武漢肺炎ウイルスが世界を混乱させていますね
皆さんマスクで、うろうろですから、その活用
赤のマスクは、危険です、感染のおそれありよ
緑のマスクは、わらわは、安全な女性ですよね
黄のマスクは、迷っているの、逃げるか接近か
黒のマスクは、死神がもうそこまできているの
紫のマスクは、熟女ですよ、まずは安全ですよ
白のマスクは、まだ処女ですよ、来ないでねと
どうですか、武漢肺炎ウイルスは気温が
33度こえると、死滅しますから、あと3ケ月
中国でも、日本でも、あばれまわりますと予感
仕事も食事でも、2米はなれて、ひっそりとね
でもね、あれは身接しないと、できませんのよ
貴殿はどうします、武漢は外出は禁止ですから
おとこもおんなも室内ですからあれするのよね
あれして感染が増加の報告はありませんね以上
処女
中学時代の先輩がヤクザ系金融機関(金貸し屋)にいてその先輩の紹介で組長さんと付き合いがあった。そしてたまたま父親が内緒で借金を作っていたのがその金融機関。しかも結構な額。父親は借金は必ず返すといっていたが組長は母親と2人の妹の体を売ったほうが早いと説得していた。そこで話がこちらに来た。
組長さんは話の進め方や段取りの手配などがうまいのでとりあえず自分は母親・2人の妹の全裸画像と私服画像を盗撮して報酬をもらった。組長さんはアタッシュケースから粉末を出して強力な媚薬で女にしか聞かないとか言っていた。しかも海外からの密輸らしくなんかの動物のペニスの粉らしい。組配下の温泉宿を取るから父親と話をつけて宿泊することになった。ちなみにこの粉を温泉に入れたり食事や飲料に入れるらしい。
当日、何も知らない父親(45歳)、母親(40歳)、妹の亜里沙(15歳/JC3)、妹の裕美(12歳/JS6)と裏でつながっている自分(18歳/高3)の5人は山奥の温泉宿にやってきた。母親は白地に花柄ワンピで青のブラ紐がチラチラと見えていた。亜里沙はオフショルダーニットミニスカワンピでノーブラだったので屈んだら胸モロだった。裕美は黒のTシャツにデニムスカート。この日までにスペックの報告と近況報告は済ませていたのでスムーズに引き継いだ。しかも宿入り以降はすべて撮影されているのでこちらのリスクもない。
部屋に着いて浴衣に着替えたがそれもすべて撮影済みだった。この日までに報告できなかったのは3人のブラサイズ。夕食前に大浴場・露天風呂に自分以外が行ったのですぐに解決した。母親はGカップ(マシュマロ乳)。亜里沙はEカップ(ロケット乳)。裕美はCカップ(美乳)。組員がやってきて今回の使用媚薬の説明をしてきた。最大の狙いは裕美だった。現役JSが犯せるのと一時的にEカップ以上にしてSEXして裏DVDもしくは裏サイトでの闇販売だ。2人の妹はアナル処女だがマンコ処女ではない。母親はアナルもマンコも使用済みだ。この後の流れは夕食後無料のマッサージを進めて媚薬の餌食にしてから犯す。海外製品のバイブや特製のバイブの使用などを説明された。
4人が戻ると夕食の時間になった。食事処へ案内された。そして食事を済ませて帰り際に無料のマッサージを提案されて無料ならということで決まった。
マッサージのエリアに到着すると男女別になっており父親と一緒にソーンに入ったが父親とは別の部屋に通された。その部屋はかなり広い部屋で父親、母親、亜里沙、裕美の4人が鏡の向こうに居るようだった。マジックミラーになっておりこちら側は見えない。女性3人にはそれぞれ男性が付き、父親には女性が付いていた。全員オイルを塗ると透ける紙パンツなどに履き替えていた。天井から常に媚薬ミスト。開始30分で媚薬の効果により既にアヘアヘ状態になっている4人。父親は紙パンツを脱がされて勃起したチンコを手コキされて射精していた。射精しても止まない手コキ。母親は全裸にさせられてマンコの毛を剃られていた。胸に注射を打たれると胸がどんどん大きくなっていき乳首から母乳も出るようになっていた。推定150cmの乳モンスター。亜里沙は媚薬や注射でGカップにさせられてから大文字で拘束されてマンコとアナルにバイブ挿入でイカされ続けた。裕美も媚薬や注射でGカップのマシュマロ乳にさせられて亜里沙と同様にマンコとアナルにバイブ挿入でイカされ続けた。そして女3人は組員全員と宿のスタッフ全員に犯され始めた。生挿入中出し。父親は白目で動かなくなるまでイカされて部屋に戻された。自分も「後は勝手にやって下さい」と言って部屋に戻った。
最終的に朝5時まで行われて母親がGカップ→Jカップ以上(マシュマロ乳)になり、亜里沙がEカップ→Gカップ(ロケット乳)になり、裕美がEカップ(ロケット乳)になった。勿論ブラが入らず2日目はノーブラで帰宅となった。父親は朝から頭が痛いと言っていたが記憶がなく飲みすぎではといったら納得していた。夏休みだったということもあり急激に大きくなった胸については妹2人は結局戻らず『成長した』で解決した。母親は10日後にHカップまで戻った。3人ともオナニーの回数が急増した。
「 希ちゃん・・背中流してあげよう・・・」 父親は後ろから洗う素振りをしながら前の方に手を回し、希の乳房を揉みだした。 「 あっ・・・おじさん・・そんなところ・・・ 」 身を捩り、避けようとする希に 「 大丈夫だよ・・父さんに洗って貰うと気持良くなるんだから・・・ 」 由美がフオローするのだった。 由美は父に3Pをする事を聞かされていて希を誘導していく、恐ろしい娘だつた。 「 希ちやん・・おいでよ・・」 浴室から出ると全裸のまま、希を寝室へと誘う、 そこにはすでに父親が布団の上にいた。 胡坐をかきながら父親は自分で扱いている、勃起したチンポは天を仰いでいた。 それを目にした希はとつさに顔を覆うと後ずさりした、処女の本能だろう。 「 怖がる事ないよ・・これから三人で気持いいことしようよ・・ねえ・・希ちやん・・・・ 」 云う間もなく、由美は父のチンポにしゃぶりつくと舐め上げた。 希は目を丸くして、「 すごいね・・由美ちやん・・何時もしているの?」 と 興味深々とそばにきた。その時だった 「 あんたも舐めてもらいな・・・ 」 希は倒されると由美が顔の上に乗りマンコを押し付けてきた、その上、父親には股間を奪われていた。 自由にならない身体は次第に快感を呼び起こし、希が力を抜いた時だった。 堅いものが下半身を貫いた、父親はまだ男を知らない希の中へと入ってきたのだ、「 ギャァ・・・・・痛いよう・・・・・・」 泣き喚く、希に構うことなく、父親は打ち続けて 処女の子宮へと子種を送り込んだ。 泣き腫らした顔の希の股間からは鮮血交りの精液が滴り落ちた・・・・・・・・・
娘の舌を吸いながらスジマンに指を差し入れしていた父は、 「 よしよし、程良く、濡れてきたな・・ 入れて欲しいだろ・・由美、云つてごらん? 」 「 フフフ・・・もう・ヌルヌルだよ・・父さん、上手すぎだよ・・私が上に乗るネ・・・」 器用に由美は父に跨ると腰を沈めた・・・ 12歳の娘は小6ですでに成人した女の顔をしていた。 3年前に妻が家を出てから父は娘を妻の代用にし始めた、まだ10歳だつた。 夜毎、吸われ、舐められ、愛撫されて娘は小5で父のチンポを迎え入れたのだつた、今では快楽の 味を知る姦淫小学生に育つていた。 「 来て・・来て・・父さん・・もう、逝きたいよゥ・・・・ 」 眉間にシワを寄せて娘は絶頂の渦にいた。 父は未生理前のマンコに熱い精子を放った。 事が終わると父はお掃除フエラをさせている、娘も当たり前のように丹念にしゃぶるのだ、どう見ても父と娘の触れ合いではなく、小学生縁交の光景だった。 好色な父親は標的を由美の同級生である望に絞っていた、時々、遊びに来る大柄の子で胸の膨らみは娘の比ではなかった、 「 由美、今度、希ちやんを夕食に招きなさい・・・ 」 娘に念を押した。 希は少し知恵遅れのところがあり、クラスでいじめにあつていたが由美が助けてからは何でも云う事 を聞く女の子だった。 「 おじさん、今晩は・・ 」 Tシゃツが盛り上った乳房を覆い、挑発していた。 夕食が終わると父親は由美に希と風呂場に来るように言つた。 初めて男の裸体を目にした希は戸惑ったが由美も一緒なので我慢したようだつた。 やはり、希の乳房は素晴らしく、ピンクの乳輪は極上の処女の輝きをしていた。 白く臼のような臀部を眺めて乳は勃起していた。
私の名前は楓、秋に生まれたから父がつけてくれたようです。24歳、社会人です。
いまある男性からプロポーズをされています。
しかし、父がなかなか会ってくれず悩んでいます。
実は私の母は私が小さい頃に亡くなり父子家庭なんです。
ですから父が私の事を手放すことを嫌がり反対して彼に会うのを嫌がっているのかなと思うのですが、それだけではないのです。
それは、私と父が体の関係にあることも容認していると思います。
彼とは2年お付き合いをしていますが私と父の関係は知りません。
彼はまじめと言うか私を大事にしてくれる方で、今まで私の体を求めてきたことはありません。
「楓とはちゃんとお父さんの許しを得てから、、それまでは我慢するよ。」と言ってくれています。
ここで私と父のことを書きます。
母がいたころは何処にでもいるような仲のいい3人家族でした。
父が働きに行き母が家庭を守る、私は学校へ行きお休みの日には家族3人でお買い物に出かける普通の、、、
私が小学5年生の時に母が突然の事故で亡くなってしまいました。
すごくショックで私は母の遺体を見ながら父の手をぎゅっと握っていました。
それまでは私と母と父と3人で一緒にお風呂にも入り寝るところも3人一緒でした。
母と父が同じお布団で寝て、私は母の隣で自分のお布団で寝ていました。
たぶん私が寝行ったあとで母と父は夫婦の営みをしていたと思います。
私が小学4年生の時、初潮が来て母と父はお赤飯を焚いて喜んでくれました。
しかし、母が亡くなったショックで毎月の生理が来なくなり、私は父に相談することも出来なくなっていました。
それでも何とか二人で生活をし、父は早く帰れるように会社の仕事の内容を変えてもらい、定時で帰ってきてくれるようになりました。
帰りにはスーパーへ買い物にいき食材を買って、私と父で食事の用意をして作っていました。
私と父は何とか早く母の死のショックから抜けだしたいと思っていたのです。
そして、出来る限りそれまでの家族のスタイルを守り続けていきたかったのです。
食事のあとは父と一緒にお風呂に入り、一緒の部屋で寝ることを心がけていました。
私はそれが普通の家族の姿だと思っていたのです。
ある日、私が父とお風呂に入っていると突然生理がやってきました。
父はそんな私を見て「楓、すまなかった。お父さん、楓の生理のことなんか忘れていたよ。いままでどうしていたの?」と聞いてきたことがありました。
その時になって私は数か月間生理が来なかったことを告げました。
「そうか、そんな大事なことをお父さんいは言えなくて、辛かったんだな、楓。」
そう言って私を抱きしめてくれました。
それからは私の生理はお父さんも管理することになったのです。
特段何をすると言う事ではないのですが、生理近くになると父が「楓、もうそろそろなんだろ。ナプキン持ったか。生理痛はないか、無理をするなよ。」と言ってくれるようになりました。
普通の家庭では母が言ってくれるのですが我が家ではそれが父でした。
だから、生理の時でも私は父と一緒にお風呂に入っていたのです。
少しでも下り物が出ると父は心配してくれました。
そんな話を友達としていてもみんなは母のことを言うのですが、私にとっては父なので黙っていました。
中学生になる前にセーラー服や学校の準備などは父が忙しく、叔母さん(父の妹)が来てくれていろいろ準備をしました。
「楓ちゃんも大変ね。年頃の女の子にはやはりお母さんのような女がいなかったらね。楓ちゃん大丈夫、お父さんだと相談もしづらいでしょ。」
「そんなことないですよ、お友達に相談してお父さんの言ったらなんでもそろえてくれるから。」
「そう、お父さんに言い辛かったら叔母さんに言ってきなさいね。」
「ありがとう、叔母さん。その時はお願いします。」
そう言ってその場は話をはぐらかしていたのですが、中学に入るのをきっかけに下着などもお父さんが選んでくれるようになったのです。
今の時代スーパーや百貨店、ユニクロやしまむらに父と一緒に行かなくても、ネットで十分サイズさえ分かっていれば下着なども買えるのです。
「なあ、楓、、今までのプリントのパンツや下着じゃなくて中学に行くのだからもっと女の子らしい下着を着けるか。お父さん、買ってあげるぞ。」
「ええ、嫌だ、それってお父さんが私の下着を選ぶって言うこと。」
「もちろんじゃないか、楓の下着をお父さんが選んでどこが悪い。これなんかどうだ。」
「どれどれ、、嫌だお父さん、それってTバックじゃない。」
「ダメか、、」
「ダメに決まっているじゃない、学校にだって穿いて行けないし、、」
「学校は学校用に穿いたらいいじゃないか。ブラだって、、これは学校用でこれが家用って。」
そんな話を私は父と二人でパソコンを見ながら話しハシャイデいたのです。
結局、学校用と家庭用に別れ私の下着とパジャマやネグリジェも決まってしまっていたのです。
しかし、そのすべての家庭用は父が選んだもので、学校用は私が選んだものでした。
しかし、学校用と言っても制服や運動着は規定の物があるので決まっていて、私は着替えの時に友達などに見られてもいいような普通に下着で、小学校で穿いていたプリントの下着などではないものだけでした。
そして寝るところも自分の部屋を主張したのですが、こと如く却下されてしまったのです。
「なんだ、いままで通りでいいじゃないか。お母さんと楓とお父さんが寝ていた部屋で、、」
それは私が小さいときに母が私の事が心配で母が隣で寝かせていた頃の話で、私も中学生になったのだからと言っても聞いてはくれませんでした。
「お風呂は一緒に入るのに寝るところは別々って変じゃないか。だったらこうしよう。空いている部屋がもう一つあるからそこにお父さんと楓のベッドを置いて、楓の勉強部屋とお父さんのプライベートの部屋は別々と言うことで、、早速今度の日曜でもニトリに行ってみてみようか。」
そう言って見に行ったのですが、その時も父に押し付けられて結局買ったのは私と父が同じベッドで寝るダブルのベッドだったのです。
今までの両親の部屋には父や母のタンスもあって和室で、、しかしベッドの置ける部屋は洋室で、物置として使っていた部屋でベッドだけを置いた部屋に変わっていたのです。
「これでいいだろ、お父さんも仕事を家に持って帰って時は自分の部屋でするけど寝るときはこの部屋で、、楓だって勉強は自分の部屋だけれど終わったらこのベッドでお父さんと一緒に寝るんだ、いいだろ。」
そう言う話になってしまったんです。
父と一緒に寝るとき、父は私とお風呂に入ると父が通販で買ってくれた家庭用に下着やネグリジェを着るように言うのです。
学校用の下着と違い生地が小さく色も原色でパンティーTバックと呼ばれる部類で、Tバックはほとんど紐状態でパンティーも横が紐になっている紐パンだったのです。
ブラもほとんどがチューブブラでときには乳首の部分に穴がいていたりしているのもありました。
それでも中1中2の時はそんなものをつけて寝ていたのですが、夜中父が私の体を弄っていてその感触で起きたこともありました。
「お父さん、何をしているの。」と聞くと、父もビックリした顔をし「いや、なんでもない、楓の体もお母さんに似て大きくなったなと思って、さあ、もう寝よう。」そう言って私に背を向けて寝てしまうのです。
そんな時私が風邪を引いてしまったことがありました。
父がすごく心配して看病してくれ、夜中に40度近い熱が出ました。
父は私の頭を冷やすため氷枕を持ってきてくれました。
「楓、これでどうだ。すぐに熱は下がるからな。」
「ああ、、お父さん、寒い、寒いよ。」
「ええ、、寒い。こんなに毛布も掛布団も掛けているのに、、どうしたらいいんだ。」
その時の私はたぶん熱で「うんん、うんん」と意識もなしに唸っていたと思います。
しかし翌朝になると熱も引きぐっすりと寝たおかげでスッキリしていたのです。
父はと言うと、夜中に私のパジャマや下着をすべて脱がし裸にすると自分も素っ裸になって私を抱きしめ添い寝してくれていたんです。
「お父さんが学生のとき山で遭難してしまってな、寒さで凍死しかけて雪蔵を掘り一つの寝袋に二人が裸になって抱き合っていたんだ。人の肌って抱き合っていると温かくそのおかげで生き延びたんだ。」そういう体験を教えてくれました。
しかしそれには落ちがあり、「相手が女性だったらすごく良かったんだがその時に登った者はすべてが男性で、生き延びたけれどうんざりしたよ。」って。
そんな話を聞くと笑ってしまいました。
それからなんです、冬になると私も父も裸で寝るようになり、しかも抱き合ってなんです。
父のほかの体験談を私は同じベッドで父と二人裸になって聞くのが通例になっていました。
「お父さん、私そんなにお母さんに似ている。」
「ええ、、どうして、、」
「だってお父さん、よく『楓はお母さんに似てきたな。』って言うじゃない。」
「そうだあ、お母さんも胸は小さかったけれど張りがあって撫でると気持ち良かった。ここの毛だって少なかったしでも細くて短くて、、」
「もう、、お父さんたらそんなに触ったらこそばいよ、」
「そうか、どれどれ、、」
父はそう言って私の体を撫でまわし、そのたびに私はこそばいと言って暴れていたんです。
そんな父でも私が15歳の誕生日が来るまで私に手を出さず処女を守ってくれていたんです。
それまではくすぐりと愛撫とキスを併用して私の体を気持ちよくしてくれていたんです。
時には私の方から気持ち良くなりたくて父のペニスを握って求めたこともありました。
それでも父は求めに応じてくれなくて、私の胸を舐めたり吸ったりして、股間も口や舌などのフェラだけでそれ以上私の中へ入ってこようとしなかったのです。
しかし、私が15歳、中学3年生の誕生日の日は違っていました。
父がいつも以上に私の体をお風呂で丁寧に洗ってくれるのです。
その前には食事のあといつもより大きなケーキを買ってくれていて食べていたんです。
まさか、今晩と思う反面お父さんのペニスが入ってきたら痛いのかなと思ってしまいました。
友達の中にはすでに同級生や学校の先輩の高校生と関係を持っている子もいて、痛かったとか痛かったけれど何回かしていたら気持ちよくなってきたとか言って、やはり経験してみないと分からないようです。
でも、父の手や指、口での愛撫やクンニでは凄く気持ち良くて、まだ処女だけれど何度かいかされた感はありました。
そしてお風呂から出ると父がバスタオルで体を拭いてくれ、なにも着ないまま寝室へ連れて行ってくれました。
「楓、今日は楓の誕生日、楓ももう大人の体だけれどそれは外見だけ。体の中から大人になってもいいと思う。だから、今日からお父さんが楓を大人の体にしてあげるから、、いいよね。」
父が私をベッドに寝かせ目を見つめて言うのです。
私も父の目をしっかり見て頷いていました。
父は私の体全体に口で愛撫をしクンニもしてくれました。
「ああ、、お父さん、気持ちいいよ。お父さんも気持ちよくなって。私がお父さんの物を咥えてあげるから、、」
「楓、今日はいいんだ、今日だけは楓だけ気持ちよくなれば。」
父はそう言いながら私を愛してくれました。
そして私の脚を大きく広げて間に入ると私の股間へペニスを宛がい、私の体をがっしりと掴むと一気にペニスを私の中へ入れてきたのです。
「うううう、、お、お父さん、痛い、痛いよ。」
私はそう言いながらでも父の体にしがみ付いて耐えていました。
それはまるで私の体が股から真っ二つに裂けてしまいそうな痛さで、でも耐えるしかなかったのです。
少しの間父は動かずにいましたがそれでも少しすると腰を動かし始めました。
「ああ、、お父さん痛い、痛いから動かないで。」
そう言っても父は私の言う事を聞いてくれませんでした。
それでも私が我慢していると
「楓、いいか、今晩から楓は私の物だ。お母さんのようにならないでお父さんだけの物になってくれ。」
父が変なことを言っているなとは思っていましたが、その時の私はそれどころではなかったのです。
股間の痛さは父が私の中で射精しても続いていました。
そう、私は父に処女を奪われただけではなくマナの中出しで精液を注がれたのでした。
そして父の物が私の中から抜かれると、そこには白濁の精液と処女の証の経血までついていたのです。
昔から母さんから父さんの愚痴を聞かされ続けてきてうんざり。
そんなに嫌なら離婚しちゃえば良いのに…と、俺は子供ながらずっと思ってた。
そして中学卒業後にまた母さんが愚痴を俺に溢してきたから、「じゃあ父さんと離婚して俺と結婚する?」って言ってみたんだ。
「本当に!?お母さんと結婚してくれるの!?だったらすぐにでも離婚するわ!」
少しは愚痴も減るかと思って冗談で言ったのに、まさか母さんが本気にするなんて予想もしてなかった。
翌日には離婚届をもらってきて記入して父さんに叩きつけてた。
父さんはもちろん理由を知りたがり、母さんは昔から俺に聞かせてた愚痴をこれでもかと父さんにぶつける。
マシンガントークで愚痴をぶつけられた父さんはポッキリと心が折れて離婚届に記入した。
「明日には出してくるからあなたは早めに次に住む場所決めて出て行ってね」
この家は母さんが相続した家だから父さんが出て行くのが決定。
一週間でアパート契約を済ませた父さんが出て行き、母さんと二人での生活が始まった。
元々溺愛されてたけど、本気で俺と結婚するつもりの母さんは更に溺愛してくるようになった。
「結婚するんだから子供だって作りたいわよね?母さんもまだギリギリ産める年齢だから早く作りましょう」
そう言って俺のベッドに入ってくる。
部屋に来た時から全裸だったので、SEXしに来たんだとは思ったけどまさかの子作りだった。
今更結婚は冗談とは言えず、母さんとSEXして中出しした。
親子でSEXするのってめちゃくちゃ興奮するね。
年齢差もあるし射精出来るか心配だったけど、母親がチンポ咥えたり胸に挟んでくれたり股を開いて喘ぐ姿は最高だった。
マンコも草臥れてるかと思いきや俺のチンポの為にあるんじゃないかって思えるくらいピッタリと吸い付いてきて、最初の心配なんてすぐに吹き飛んで夢中で腰を振っちゃったよ。
奥に出す瞬間なんて背徳感たっぷりでいつも一人でする時より大量に出たし勢いも凄かった。
母さんも大喜びしてくれて、出し終わってイチャイチャしてる時の甘え方が凄いのなんの。
何度もキスされて舌を絡められ、また入れて欲しいとしつこくフェラチオしてくる。
無理矢理勃起させられて二度目のSEXに突入。
今度は母さんが上に乗ってきて激しく腰を振られた。
ブルンブルン揺れるオッパイを下から揉みながら俺も腰を突き上げてまた中出し。
イチャイチャを挟みながら朝まで何度もSEXした。
父さんに誘われた時は嫌だったけど、俺とならしてみたいとアナルでもやらせてくれた。
こっちはゴムありだったけど俺に処女をあげられたと母さんも喜ぶ。
登校前と帰宅直後のSEXは当然で、母さんはアナルでも生でできるようにって中の洗浄もしてくれるようになった。
おかげでアナル挿れたチンポをそのままマンコに挿し替えるプレイもできるようになり、SEXの幅が広がる。
マンコ→アナル→マンコ→アナル→フェラチオなんてパターンも平気。
妊娠するのも早くて半年も掛からなかった。
毎日幸せそうな顔してお腹を撫でてる母さんを見てると、結婚して良かったと思う。
届けは出してないけど気持ちは完全に結ばれてるんだ。
マンコは暫く使えないからとアナルのみが続いたけど、ちゃんとフェラチオもしてくれるから満足。
赤ちゃんへの栄養補給とか言って精子も飲んでくれる。
私は高校二年生です。40歳の父親と中3の弟と三人暮らしです。母親は若い男と浮気して家を出てしまいました。
そんな或る夜、酔って帰ってきた父親が私の布団に入ってきて、おっぱいを揉んだり、あそこを触ったりしてきました。母に捨てられた父親がかわいそうなので、私はじっと我慢していました。はじめのうちは酔っ払ったときだけだったのが、だんだんエスカレートして、毎日になってきました。私も触られているうちに変な気分になりました。
ところが、或る夜いつものように触っていた父親が突然
「葉子、もう我慢できないよ。」と言って、信じられない力でパジャマのズホンとパンテイをおろして、突然私のおまんこを嘗めはじめたのです。パジャマの上のボタンも外して、ブラジャーの取り、おっぱいも揉んだり吸ったりしはじめました。
父は「葉子、感じてるのか?」と言いながら、自分も素っ裸になって、私も全部脱がされました。そして、「いいな、入れるぞ。」と言って、完全にガチガチになったオチンチンを私のあそこにあてがって、入れてきました。私は父親に処女を奪われました。しばらく、腰を動かしていた父親が突然動きが止まったかと思うと、父親の精液が中に出されたのが分かりました。「葉子ごめん、我慢できなかったんだ。お父さんもう限界なんだ。」と言って、キスをしてきました。「もう一回するぞ、いいな。」と言って、その日は合計3回も求められました。満足した父親が自分の部屋に戻ると、シーツには出血のあとがあり、夢ではないと分かりました。父親が母に捨てられたことから、私は父がかわいそうで拒むことができませんでした。
それからは父は毎日私を求めるようになりました。「葉子、俺はお前が好きだ。守ってやる。」と言って、弟が塾に行っているあいだ、帰ってくると、お風呂に一緒に入るようになり、そこでは必ず一回セックスします。
そして、三人で食事したあと、弟が寝ると、私の部屋にきて、私のカラダを嘗め回して、もう一度セックスします。
そんなことを1ヶ月していると父親の子どもを身ごもってしまったのです。そうです。妊娠してしまったのです。父親に相談すると、おろすしかないとのことで、産婦人科で父親がお金の用意と署名して、おろしました。私が泣いていると、今度はミスはしないと言って、ピルを調剤してもらって、私はピルを飲むことにしました。父はゴムが嫌いで、生で中だしが好きなようでした。
だんだんと私も感覚が麻痺してきて、父親とセックスするのが快感となり、自分の部屋で裸で、父親が来るのを待っています。父親も素っ裸で私の部屋に来て、何度も何度も求めていきます。
ヤンキーってわけじゃないけど、普段はめちゃくちゃ気が強くて彼氏が出来たことがない姉。
弟の僕も昔から虐められてて姉が怖かった。
それで筋トレして力をつけて、また姉に虐められそうになった時に備えた。
筋トレなんて無駄と馬鹿にされたけど、諦めずに続けて遂にやり返したんだ。
姉だって女の子だから怪我させたくないので、やり返してくる姉の腕を掴んで揉み合ってるうちにベッドに倒れ込んでしまった。
姉に覆い被さって脚の間に入り込む形になり、まるで僕が姉を犯そうとしてるみたいだった。
そしたら急に姉が大人しくなって、顔を赤らめてモジモジし始めたから変な気分になった。
こんな可愛い表情も出来るんだとわかったら自然と身体が動いてキスしてた。
一瞬ビクッとした姉だけど、すっかり抵抗する気配が無くなって、舌を入れて絡ませても大人しくしてた。
それでも万が一に備えて姉の両腕を頭の上の方で交差させて片手で押さえる。
フリーになった手を姉の服の中に入れてオッパイを触りながら勃起した股間を姉の股間に押し付けた。
ピクン、ピクンと反応しても拘束した手を振り解こうと暴れたりしない。
僕はオッパイを触るのをやめてズボンのチャックを下ろしてチンポを出した。
それを姉の下着の中に滑り込ませてマンコに擦り付ける。
すぐにニチャニチャといやらしい音を立てるくらい濡れた。
これだけやっても抵抗しないから、腰を引いてチンポを握って固定してマンコに挿入した。
最初からSEXするつもりならゴムの用意とかするけど、今回は偶然こんな流れになったからそんな用意はしてない。
生でチンポを挿入したら姉が可愛い声で喘いだ。
痛くないのかと確認したら、玩具で処女膜は破れてると教えてくれた。
オナニーで処女を捨ててたのは驚きだけど、大人しくなったどころか可愛くなった姉に僕の童貞を捧げられたのは良かった。
もう手を離しても大丈夫だと判断して拘束を解いた。
その途端僕は姉に抱きしめられて、また激しくキスされた。
いつまでも舌を絡めてくるから、そのまま腰を振ってSEXした。
弟に犯されてるのに強く抱きついて舌を絡めるなんて、普段の姉の姿とはかけ離れすぎてて別人のように感じる。
僕を離すつもりが無さそうなので中出しまでしちゃった。
ドビュッと出た瞬間、姉が両脚で僕を抱え込んだ。
まさか受け入れてもらえると思わなかった。
出し終わってチンポが抜けると、姉が覆い被さる僕を横に降ろしてフェラしてきた。
そして姉の口でまた出す羽目になる。
姉は全て吸い出した後、手に吐き出してマンコに塗り付けてた。
それがエロすぎて復活したチンポを、今度は姉の後ろから挿入した。
肛門をヒクつかせて喘ぐ姉を激しく犯して、今度は出る前に抜いて姉の顔にぶっ掛けた。
精子を浴びた姉がボーッとした表情してたので、口にチンポ突っ込んで掃除させた。
綺麗になったチンポを口から抜き、まだ少しボーッとしてる姉の髪を撫でたりオッパイを揉んでたら正気に戻った。
普段の気の強い姉になって、顔に精子を付けたまま僕を叩いてくる。
痛かったけど犯して中出しして口に出したり顔にぶっ掛けた引け目があったから、姉の気が済むまで大人しく叩かれてた。
その日から姉が僕を虐める時に何か期待してるように思えて、絡まれる度に押し倒して犯した。
押し倒すと急に可愛くなるから、服を脱がして裸でSEXするようになった。
裸になるとSEXが終わった後も暫く甘えてきてくれる。
服を着ると普段の姉に戻るんだけどね。
「 なかなか感度が良くなつて来たな、それ、もつとサービスしろよ、奥さん・・・・ 」 主人は上司の安田48歳を度々、自宅に招き、夕食などの接待をしていました。 安田に睨まれると左遷させられたり、仕事上のトラブルを防ぐため、仕方ないと云つていましたが私を見る動物的な視線がとてもイヤでした。 その夜はいつになく、主人の酒量が進み、酔いつぶれたのです、その機会を安田は逃しませんでしたアッという間に私は襲われて犯されたのです。 その上、行為をスマホに撮られてしまいました。それからというものは安田は私を頻繁に呼び出し、関係を迫りました。 私にはなすすべもなく、云われるままに身体を開いたのです、まだ独身の安田は精力絶倫で私の身体を弄び、主人にさえ、したことの無い、精飲までもさせるのでした。 「 もう・・許して下さい・・スマホから写真を削除して・・・・ 」 幾度となく、頼み込むと恐ろしい言葉が帰つてきました。 それは娘の未幸15歳を連れて来いと云うものでした。 安田の最終目的は娘の処女だつたのでした。 私は鬼畜だと罵りましたが安田は聞く耳など持たずに主人に写真を見せるといい放ちました。 それからは幾晩も考えましたが方法は見つかりませんでした。 期限を切られていた私はとうとう、未幸を安田の待つラブホに連れていきました。 自分の身を守るための苦渋の決断でしたが自責の念に駆られ、これから犯される娘が不憫でした。 そして間もなくすると私のスマホに動画が送られてきました。 未幸はベットで全裸にされて安田にクンニされていました、膨らんだ乳房を揉まれながら悲痛な叫び声を上げ、女にされようとしています。 安田は未幸を上に乗せて69になるとチンポをしゃぶらせています。 もう程なく挿入されるでしょう、私は息をのみスマホを見つめました。 「 さあ・・・おじさんの物になり、女になるんだよ、いい子だ、それにいいマンコだよ・・・・・ 」 嘯いた安田はギンギンに膨張したチンポを15歳の未幸に突き差した。 「 ギャー・・・・・・・痛いよ・・痛いよゥ・・・・・・ 」 涙目の未幸に乗りながら 「 暫くすると気持良くなるよ・・・我慢するんだよ・・・ 」 「 ああ・・締まる・・・なんて締まるんだ、これが処女のマンコか、ダメだ・・・イク・・イク・・・ 」 安田は他愛無く、未幸の子宮に射精したのだ。
「きらめき高校のアイドル」。
俺には決して手の届かない存在、というよりも、無関係な存在だと思っていた。
だって俺はクラスメイトから『不良』と呼ばれる存在だから。
「あ、ごめんなさい」
かったるい、午後の体育の授業。たまには出ないと卒業もやばいかも、なんて思ったから、仕方なく出た。
トン、ってな風に、彼女の…藤崎の剥き出しの肩が俺の胸に触れた。
…いい、香りだな。
同じクラスなのに、ほとんど言葉も交わさない。
水泳の授業でキャップを被ってるのに、彼女が軽く頭をさげて通り過ぎるとき、
シャンプーらしきものの匂いがして、思わずドキリとした。
『アイドル』ってだけあって、顔も良ければスタイルだっていい。
スクール水着だってのに、色気すら感じられて、俺の中の危険なものが目を覚ましそうになる。
…そういえばもうずっと、女を抱いてない。
母親はまた嘆くだろうけど、もう学校なんてどうでもいい。
彼女の白い手が、水面を弾く。
笑ってる頬に、水滴が流れては落ちていく。
今までそんな風に女を見たこと無かったけど、心底綺麗だって思った。
…あんな綺麗な女でもあの時には同じような反応をするんだろうか。
そんな風なことを考えてたら、いつの間にか体育の授業はいつの間にか終わってた。
「私、先生に呼ばれてるから先に行ってて」
もう既に着替えも終わっている彼女の声にやっと俺も我に帰って、クラスメイトに手を振って歩いてく彼女の後をついていく。
…あんな綺麗な女を犯すのってどんなに気持ち良いのだろうか。
「…待てよ」
「え?」
体育教師の部屋は、ちょうどプールから死角になってる曲がり角の突き当たりにある。
たまにそこでサボってる俺は、その隣にある扉のついた部屋がいつも開いてて誰も入ってこないのを知ってる。
ぼそりと呟いた俺へ、何の警戒心も抱いてない顔で振り返り、藤崎は笑う。
「なんだ、木村君。何…んっ!?」
「静かにしていれば、乱暴にはしない」
いつもやってたように、その唇を手のひらでふさいで、扉の中へ強引に連れ込む。
「…セーラー服ってのも、いいもんだよな」
「な、に…っ、誰か…!」
部屋の中へ彼女を突き飛ばしたら、勢いあまって彼女は床に転んだ。
それでも悲鳴をあげようとするその頬を、華奢な身体にのしかかって二、三発、張った。
「…」
「ひ…ど、ど、して、こんな…」
みるみるうちに、大きな瞳に涙があふれてくる。
そんなことにすら、ゾクゾクするような色気を感じてしまうのはどうしてだろう。
「俺、さ」
「あ!」
白い二の腕をバンザイさせるみたいに押さえつけて、両脇へ大きく広げる。
そして、片手でそれを一まとめにすると、あいた手で藤崎のセーラー服をまくりあげた。
綺麗に手入れしてるんだろうけど、少しだけ青い剃り跡の残ってるその場所へ、鼻を寄せながら俺は笑う。
「お前みたいな清楚な女を一回犯りたかったんだよな」
「い…っ、う!」
もう一度悲鳴を上げかけたその頬をまた張って、俺は彼女の脇へぞろりと舌を這わせた…なんでこんな甘いんだろう。
声も無く泣いてる彼女のブラの肩紐を少しずらすと、彼女の体がびくりと波打った。
「何するのか分かるよな?お前、優等生だもんな」
「…っ!!」
言いながら思い切りその肩紐を脇へずらす。
途端に、ぶるりと跳ねるように片方だけ、豊かな白いふくらみが姿を現した。
「いい体してんじゃん」
「いやぁ…やめてよぉ」
「その顔、もっと見たいな」
藤崎みたいな清楚な美貌が歪むのがもっと見たい。
それに、そんな怯えた顔を見せられても余計に興奮するだけだ。
「ひう!!」
剥き出しになった白い胸の蕾を舌でほじくり、時にはべろりと舐める。
胸の蕾を彩るフチまで全部、口へ含んで舌を絡めるように吸う。
その冷たさが、興奮した頭になんとも心地いい。
「…じゅ、授業、出ないとっ!」
「サボれ」
彼女の口から苦し紛れに出た言葉を嘲笑いながら、俺は唾液をたっぷり含ませた舌で胸の蕾を嬲り続けた。
「あっ!」
少し尖り始めたそれを甘く噛むと、彼女の唇からそんな声が漏れる。
「あ…それ、あ…っ」
「…いいんだ?」
「ち、違…あんっ!」
たまらなくなって、もう片方の肩紐もずらして、同じように胸のふくらみを露出させた。
「乱暴にはしないからさ」
しつこく舌で蕾を舐りながら、現れた胸のふくらみをやわやわと揉む。
「…ふ…っ…うう…」
泣き声を堪えているような藤崎の声にたまらなくゾクゾクする。
「…あ!そんな!…やあっ!」
「…初めて、だよね?」
その場所を覆う下着の部分を横へずらして、指で撫でると、彼女の体がぶるりと震えた。
その場所を覆う柔らかな毛も、しっとりと水気を帯びて冷たい。
「い…痛!」
「一本なのに痛い?さすが優等生、今まで処女だったんだ」
彼女の中へ遠慮なく指を入れて、出し入れを繰り返したり、曲げたりすると、藤崎は悲鳴を上げた。
「待ってろ。すぐ良くしてやるから」
だけど、震え続ける藤崎の体を押さえつけるように圧し掛かったまま、俺は次第に熱くなってくる可憐なその場所への愛撫を続ける。
「あ、そこ、あ…っ!」
しばらくしてからそっと指を抜いて、少しだけ溢れた蜜を、敏感で小さなぽっちりへ塗りつけるようにすると彼女の背が仰け反った。
彼女の甘い声を嬉しく思いながら、指を花弁に侵入させて蜜をその場所へ塗りつける、そんな動きを繰り返す。
「あああ!いやっ!いやっ!嫌ぁっ!!」
このアイドルのマンコは、どんなだろうか。
俺が今まで抱いた女と同じで、『ヤリマン』で汚いんだろうか。
そう思ったら、また無意識に手が動いた。
ぶるぶる震えてる白い内股を思い切り広げて、そこへ口付けを落としながらじっくりとその場所を視姦する。
…藤崎は、ここまで綺麗なんだ。
その発見に、内股へ落としていた唇を肌に押し付けるようにして思わず強く吸っていた。
ぱっくりと開いたそこは、薄いピンク色をしていて…とても綺麗だった。
すぐにそれへ吸い付いてしまうのは勿体無いから、わざとそこだけをさけて、白い内股を手で撫でたり、内股を往復しながら舐めたり強く吸ったりを繰り返しているうちに、
「…あ…あ…っ」
藤崎の唇から漏れる声が、どんどん甘いものへ変わっていく。
「ひあああっ!」
ぱっくりと開いたそのマンコを、ぞろりと舌でなぞった。
藤崎が俺の舌の動きに悲鳴を上げるたびに、甘い蜜が奥からどんどん溢れてくる。
…もっと、もっと堕としてやりたい。
きらめき高校のアイドルが、俺みたいなクズに犯されて淫乱になるところを見たい。
「あ、あ、も、や…あああんっ!」
さっきの指の動きで、少しだけ皮のめくれていたあの小さな芽を、尖らせた舌でちょろりと軽くむき出すようにすると、藤崎は俺の頭をつかんだ。
…カリッ。
こんな風に軽く噛んだら、彼女は声も無く仰け反った。
「…汚してやるよ」
下着のその場所の布が、とろりとした液体でびしょびしょになっている。
喉の奥で、切ない声を漏らす藤崎の体を抱き締めて、 彼女が呻くのに構わずに、ギンギンに勃起していた俺自身を藤崎の中へ沈めていった。
「う…うあああぁぁーっ!!」
グチュグチュっていう音と一緒に白い内股にマン汁を飛び散らせながら、それでも藤崎の優しい襞は、俺自身をクイクイと奥へ誘い飲み込もうとする。
…すげえ。
藤崎って、こんな風なんだ。
中の襞が、俺自身をぎりぎり締め付けながら、それでいて優しくうねる。
学校一の女を堕として犯した満足感で胸を一杯にしながら、しばらく俺は彼女を抱き締めて、俺自身を中へ収めきったままじっとしてた。
処女だとばかり思ってたのが、そうじゃなかったことだけが意外だった。
彼女が苦しそうにあげる呻きに構わず、いよいよ我慢できずに腰をふる。
「あ…やめっ…助けてっ!拓哉君っ!」
拓哉?
ああ、あいつか。
あの幼馴染とかいうしょーもないやつ。
そうか藤崎の初めての相手はアイツだったんだ。
別に藤崎に恋愛感情があるわけじゃないからどうでもよかったけど。
恋人のいる女をむりやり犯してるっていうシチュエーションに俺はますます興奮した。
それも学校で一番人気のある、誰もが憧れる女を犯してることに。
腰を振りながら藤崎の顔をじっくり眺めてると、藤崎は首をふりながら涙を流していた。
「あっ、あっ、やぅっ、うっ!やめ…て」
柄にもなく綺麗だなんて思ってしまった。
犯されてるくせに清楚さを失わない藤崎。
俺みたいなヤツが絶対に触れてはいけないものに触ってるような気がして、それを汚しているような気がして一気に射精欲が高まる。
「おい!出すぞ藤崎!中だしだからなっ!子宮の一番奥にブチ蒔けて孕ませてやる!!」
藤崎は
「ひっ!」
と叫ぶと今までにないくらい抵抗してきた。
「イヤっ!ナカには出さないでっ!やめて木村君!お願い!お願いだから!!」
これ。
これだよ。
この自分の手の届かない物をぶっ壊す感じ。
俺は、藤崎の子宮をぶん殴るつもりで激しく腰を打ち付ける。
「あぁっ!いやぁっ!ダメっ!ダメっ!!」
すぐに限界がきて、暴れる藤崎をがっしりと押さえ込んで一番奥で射精してやった。
「あ…あ…やめて!やめてぇ!い、いやああぁぅっ!いやああぁぁーっ!!」
中だしされたショックで失神した藤崎を見下ろしながら、俺はタバコに火をつける。
運動後の体にニコチンが染み渡っていく感覚が心地良かった。
藤崎か…こいつ…どうしよっかな。
使い心地良かったし、肉便器にできるように調教してみようかな。
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