萌え体験談

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処女

妹からの夜這い。処女もらった兄の告白

妹のアキホ、現在29歳。中川翔子似で年齢よりガキに見える。おっぱいはDカップでボリューム満点。身長151・のおチビちゃん。アソコは俺的にはベストな構造。
兄の俺、現在34歳。身長184・。股間のナニは勃起時16.5・。

アキホが高3の時の俺との初体験の告白っす。
俺が就職して、一人暮らし開始して5か月後の8月の出来事です。
会話の部分は思い出せる範囲で書くけど。
アキホが夏休みだってことで、こっち(東京)に来たいって連絡が来た。
1LDKの部屋だから、ベッド1個だぞ!どうすんだ?
まあ、実家(関東某県)から宅配で布団一式送ってきた。
その1週間後にアキホ参上。
「お兄ちゃん、3週間ここにいさせてね。こっちでいろいろ遊びたいし。」
「お金持ってきたか?」
「お父さんから20万預かって来たよん。」
そんなわけで、アキホとの生活が始まったんです。昼間は当然俺は会社行ってる。
滞在条件として、掃除、洗濯はアキホがやるという条件にしたので、朝俺が出勤したら全部やってくれてた。
汚部屋がいつのまにか綺麗になってたから嬉しかったね。
食事は、アキホができるものは作ってくれてあとはスーパーの惣菜品だった。
5か月見ないだけだったが、アキホが女になったのを実感したな。なんというか妹なのにセクシーに見えた。
1週間が過ぎ、2週目に俺も夏休みで5日間休みをとった。
都内のあちこち連れまわされる羽目になったが、妹と一緒に出かけるなんて久しぶりだったから結構楽しめた。
俺とアキホの初エッチ。8月13日だった。忘れられない日になってしまった。
お互いにベッド、布団に潜り込んで「おやすみ~!」ってことでその晩は寝た。
どのくらいの時間がたったかはわらないが、俺の顔に熱い風が当たるのを感じて目が覚めた。
ぶったまげた。
俺の目の前にアキホの顔があったから!!
俺のパンツを引きずりおろして、チ○コ握ってやがんの。勃起してたの覚えてる。
ベッドに潜り込んで俺の上に半分のってやがった。
「うぎゃー!」
「兄ちゃん。」
「何?なんだ?」
「寝れない。」
「なんで?」
「兄ちゃん、我慢できなよぉ。私もう無理!」
「何が?」
アキホの言い分は。
・俺のことが実は好きだった。
・お兄ちゃんにバージンあげたくてやってきた。
・お兄ちゃんとエッチしたかった。兄ちゃんしか男はいない。
「おまえ、マジか?」
何度も何度もうなづきながら俺をじーっと見つめた。
しおしおと小さくなりながら布団に戻った。
着てるパジャマを上下脱いでしまって、ピンクのブラ&パンツ(ショーツだった)姿で布団の上に正座してじーっと見てくるアキホ。
俺、ベッドの上で半身起こして固まった。
「兄と妹なんて、ぜーーーーったいいけないんだぞ!わかってんの?」
無言で頷いた。そしてポロポロ涙流して泣き出したのには参ったよ。
グスン、グスン言いながら
「兄ちゃん、ダメなの?アキホのこと嫌い?兄ちゃんいなくなってからは寂しくてさ。だから会いたくて。」
「だけどさ。」
「兄ちゃん、チンチン大きいよ!アキホの中に入れて!欲しいよぉ!チンチン。」
「おまえさ、バージンだろ?俺じゃダメだろ?」
いきなり俺に飛びついて、ベッドに乗るとチ○コ握って、口に咥えた。
俺、言葉出ずに仰天。
咥えたままベロで舐めてきた。
「おまえ・・・何すんの?それ(フェラチオ)知ってんの?」
コクコク頷いた。
アイスとバナナで練習したそうな。いつか俺のをフェラするときに知らないんじゃ恥ずかしいからだと。
「おまってやつは・・・バカなのか利口なのかわからん。やめろって。そんなにしたら出ちゃうって。」
口を離すと
「いいよ。兄ちゃん。出しちゃってもいいよ。してあげるね。」
独学フェラ再開。そのまま数分。妙に上手い。亀頭をやたら舐めてきた。
俺も興奮してしまった。
内心は、だめだ!こんなのいけない!と思いながらも反対にアキホの口を犯したいと言う気持ちも出てきてしまった。
そんな状態だったが、アキホが亀頭の裏側(裏筋)を何度もなめまくってきたので、一気に射精感が来てしまった。
「ダメだ!!」
無意識にアキホの頭を掴んで、力いっぱい俺の股間に押し付けてしまった。
アキホの口内に根本まで入ってしまった。亀頭にノドチ○コらしきものが当たりさらにノドン多くまで入った。
「ムゴーーー!」アキホ呻く。俺のモノがドクンドクンとアキホの喉に吹き出してた。
出るたびにアキホのうめき声が聞こえた。
チ○コ(2/3ぐらい)が、締め付けられた。アキホの喉が動いて締め付けてたのがあとでわかった。
やっちまった!!出しちゃったよ、俺!!どうしよう?どうすればいい?
終わって、アキホが口を離して俺をじーっと見た。
「すまん。あのさ、飲んじゃえ。出すより飲んだ方がいいかも。」
ゴクリ、ゴクリと3回アキホの喉が動いた。涙目で俺を見ながら飲んでた。
「兄ちゃん、兄ちゃん、好きだよぉーーー!」と俺に飛びついてきた。
「アキホ、ごめんな。出ちゃったよ。」
ブンブン首を横に振りながら、俺を見つめてた。このとき不思議と妹が無性に愛おしくなってしまった俺だった。
「アキホ、まじにいいんだな?兄ちゃんとエッチしても。」
「兄ちゃん!ほんと?してくれんの?今?」
「ああ。」
「兄ちゃん!嬉しい!!」
アキホがベッドの上に仰向けになった。
「兄ちゃん、何してもいいからね。兄ちゃんの好きなようにして。あと、兄ちゃんにチンチンで女にしてね。」
その言葉で俺はアキホの上に乗ってしまった。
柔らかい。いい香りがした。
おっぱいを吸ったり舐めたり揉んだり。興奮しながらアキホを抱いた。
パンツの上から股間を触った。
「兄ちゃんのモノだよ。そこ。見てもいいよ。」
パンツを脱がして、思い切り両足を開いて、アキホのマ○コを見た。
目の前10・ぐらいに綺麗な形のマ○コがあった。
指で開いて中を見てしまった。少し濡れてる・・・。アキホも興奮してるのか?
「ああ!!兄ちゃん!!」
アキホが声あげた。
俺がクンニ始めたからだが。
夢中だった。妹と言う文字が俺の中から消えてしまったよ。
そのうち、アキホが「あん、あん」言い出して、ある程度したら「くーーーー!」っと声を上げて全身で伸びをする感じで硬直した。
アキホ、いったな?
クンニしながらアキホを下から見上げた。おっぱいがブルンブルン揺れてた。
スゲー眺め!アキホってこんなにおっぱいでかくなってたんだな。と改めて感じた。
「兄ちゃん、もういいよぉ。イッタ。イッタよぉ。」
「もういいのか?満足か?」
「すんごく満足。兄ちゃんってエッチ上手いよね?何人経験してんの?」
「へ?まあ・・・4人か。」
「ふーん、私が5人目かぁ。あぁあ、(兄ちゃんの)初めてになりたかったなぁ。」
「すまん。」
「兄ちゃん。」
「ん?」
「入れて。これ。」勃起チ○コを握ってきた。
「じゃあ、アキホのバージンをありがたくもらうよ。」
「うん、あげるね。痛いよね?たぶん。」
「だろうな。ゆっくりするから。」
「うん。我慢するね。兄ちゃんにあげるんだもん。」
俺、アキホの上から起き上がって、両足掴んで開いてアキホのマ○コのところへ正座のままずっていった。
「足、持ってて。」
アキホが両手足を持って、M字のままじっとした。
「我慢してな。痛かったら言うんだぞ?」
「うん。兄ちゃん、ありがとう。ずっと夢見てたんだ。これ夢じゃないから嬉しいの。」
「そっか。」
俺は指でマ○コを開いて亀頭を当てた。
「あ!!つけなきゃ!コンドーム。妊娠したら大事件。」
「兄ちゃん!待って!最初だけ無しにして!最初だけ!!」
「子供できちゃうんじゃないか?」
「大丈夫だって。」
「なんで?」
「うんとね。今日は完全な安全日。だから、今日兄ちゃん襲ったの。」
「こいつ、計画してたのか?」
「えへっ、ばれたか。だからそのままいいよ。早くしよう?乾いちゃったらはいらないよ。」
「そうだな。大丈夫充分濡れてる。」
俺は指で濡れ具合を確認して、亀頭を当てた。
「入るぞ。」
無言でアキホ頷く。
亀頭を中に押し込んだ。
「いっ!!!」
アキホがズルズル上へ逃げた。
もう一度当てて、アキホの腰をガッチリと手でホールドして・・・。
「いっ!!・・・・いたっ!!・・・」
「先っぽ入った。」
「痛い!!兄ちゃん待って!」
「やめようか」
「だめ!やめちゃだめ!待って!スーーーハーースーーーハーーーースーーーハーーー」
深呼吸してた。
「兄ちゃんOK!えっとね、ゆっくりは痛いから全部押し込んじゃって。」
「いいのか?大丈夫かなぁ。」
「構わない!一気にいれちゃお?」
「OK!」
俺はアキホのマ○コ見ながらタイミングを考えた、さっきから潜ってる亀頭が締められたり緩んだりしてた。緩んだタイミングで一気挿入!!と考えた。
締める・・緩む・・締める・・緩む・・締める・・今だ!!
勢いつけて、一気にアキホの中に押し込んだ。根元まで一瞬で入った。俺アキホの上でのけぞって股間をマ○コに押し付けてた。
「いったーーーーーーー!っ!!痛い!!兄ちゃーーーー!!」
アキホが声あげてのけぞった。
ズルズル上へ逃げる。そのまま俺はアキホに被さって抱きしめてアキホのずり上がりを止めた。
アキホはチビだから、俺が抱きしめるとまるで俺の体で包んだみたいになってしまった。
少し下にアキホの悶えてのけぞる顔があった。
半分抜けてた。もう一度根元まで入るよう突き入れた。
「っーーーーー!いつっーーーー!」
アキホの苦悶の顔を見つめながら、アキホのマ○コの中が力いっぱい締まるのを感じた。
もう大丈夫。抜けない。入った!アキホに入った!
アキホにキスをして。
「アキホ、全部入ったぞ兄ちゃんの。」
苦悶のまましきりに頷いた。
「このままじっとするからな」
うんうん何度も頷いてた。
しばらくしてアキホが目を開けて俺を見た。少し涙目状態。
「に、兄ちゃん、入ってる。わかるよ。チンチン大っきい!お腹が押し上げられてる。」
「奥まで入ったからな。たぶん子宮口あたりまで入ってる。」
「兄ちゃんのやっぱ大きいんだね。兄ちゃん、嬉しいよぉ。」
「ああ、兄ちゃんもだ。アキホの中って狭くて気持ちいいぞ。」
ほんとに狭くて、締りが最高。しかも中出しがうねるように動いてた。
「ほんと?でちゃいそう?」
「いや、まだ出ないって。」
「あ、そっか。男は動かないと発射しないだっけ?兄ちゃんいいよ。我慢すっから。出しちゃって。」
「大丈夫なのか?いいのか?」
「平気、平気。気にしないで。」
ゆっくりと腰を動かした。
「グッ!ウグ!グッ!」
チ○コが奥に入るたびにアキホは呻いた。アキホの呻く声と苦悶の顔を見下ろしながら突き入れました。
少しづつ動く幅を大きくして、緩急をつけて動いた。
だんだんスムーズに動ける感じになってきて、気が付いたらマ○コから「クチュ、クチュ」と音が出てた。
アキホが濡れ始めた。そう思った。
そのまま無言で、股間から出る音を聞きながら動き続けました。
徐々スピードアップ。
突き上げるたびに俺のお腹でおっぱいが揺れまくってた。
もう少し、もう少しだからなアキホ。ガマンな。
心の中でつぶやきながら、悶え苦しむアキホを見つめた。
射精感がしてきた。動きを速めた。股間の音も激しくなって、打ち付ける音も聞こえた。
パン、パンという肉同士のぶつかる音。
「アキホ、もうちょいな。」
苦悶の顔のまま頷いて、俺の背中に回してる腕の力が強くなった。
激しく動いた。もう、出る!!出す!!
最後の突き入れ!!
「ウォ!」俺声出ました。
そのまま股間を押し付けたまま、アキホの体内に放出開始!!
「ウグッ!!」アキホがうめいて全力で抱きついてきた。
俺も抱きしめて、アキホの中に放出を続けました。
出るわ出るわ。
あ!そういえば俺、全然オナニーしてなかったか。と気が付いた。アキホが来てからずっとオナニーは我慢してたから10日分ぐらい溜まってたことになる。
まだ出続けてた。
チ○コの脈動に合わせるように、アキホの肉襞が動くのを感じました。締め付けてくる。
これのせいか?発射が続くのは?そう感じた。
やっと放出完了。
アキホを見てたが、アキホの口元が一瞬微笑んだのがわかった。アキホも終わったのを察知したみたいでした。
そのまま二人とも無言のまま。
アキホの腕が弛緩して、俺を抱きしめる力がスッと消えた。
「アキホ、終わったよ。」
コクリと頷いて微笑んだ。
ゆっくり目を開けて、俺を見る。
「兄ちゃん、出たね?なんかすごく出てた感じがする。」
「うん、大量に出てしまった。」
「なんで?」
「あのな・・・兄ちゃん、オナニーずっと我慢してたんだわ。」
「え!もしかして、私が来てからずっと?」
「うん。」
「そうだったんだ。兄ちゃん、男の人って我慢するとたくさん出るの?」
「だと思う。」
「兄ちゃん、まだ溜まってるよね?」
「まあ。溜まってるだろうな。」
「兄ちゃん、あと何回出したいの?いいよ。出しちゃって。」
「おまえ・・・あのさ、立った今ロストバージンしたばっかだぞ?我慢できるのかよ?」
「う、うん。大丈夫。後半は痛み減ったもん。」
「ん?もしかして少し気持ち良くなった?」
「え?気持ちいいって感じじゃないけどぉ。痛みは無くなった。だから、大丈夫なんじゃないかなぁ・・・。兄ちゃんさ、処女って初めてだった?」
「初めてだ。だからわからないんだって。」
「そっか。よし!私が兄ちゃんの全部受けてあげる!!出そう!出しちゃおう!!」
「おま!ばーか。あはは、でも嬉しいけどな、じゃあ、甘えちゃおうかな、アキホに。」
「いいよぉ!たっくさん甘えて。今日何回でも出しちゃって。ああ!!兄ちゃんのチンチンまた大きくなってきたね。」
「だな。」
「ムニューーて感じで・・・あ!奥に入ってきた!!すごーい!チンチンってこんななんだ。」
「固くなっちゃったな。」
「うん!」
「じゃあ、いいな?」
「うん!たっくさん出してね。アキホの中に。兄ちゃんのいっぱい頂戴ね。」

この後、4回も出してしまった。4回目はあふれ出てきてしまった。
アキホはびっくりしてました。
終わってアキホの股間をティッシュで覆った。真っ赤だった。
アキホのロストバージンの痕跡もシーツに残ってました。
「兄ちゃん、ごめん。シーツ汚しちゃったね。」
「気にすんなって。」
「シャワー行こう?一緒に入ろうよ。」
で、風呂場に行き一緒にシャワーで流しあった。
アキホの股間からは、大量に出し続けた俺のモノがダラダラ、ボタボタを垂れ続けてました。
「兄ちゃん!!まだ出てくるよ!!兄ちゃんのチンチンって破壊的だね。凄いわ。」
「だからぁ、オナニーしてないからだって。」
「わかってるって。でも嬉しいなぁ。ねえ、兄ちゃんこっちにいる間は我慢しないでね。アキホのココ使おう?いつでもOKだからね。大好きな兄ちゃんなら1日3回でもOKだよ。朝昼晩って。」
「おまえさ、ご飯じゃないぞ。」
「あれ?あれれれーー?また大きくなってきたよ。凄いわ。ほんとに凄いわ兄ちゃん。」
「なあ、おまえのお口でいいか?」
「へ?そっかぁ、さっき口の中に出したもんね。飲んじゃったけど。」
「おまえさ、けっこうフェラチオ上手かったぞ。バナナとアイスの特訓の成果だな。」
「えへへ。そう?じゃあ、ここで。でも、もう飲むのは嫌かなぁ。」
「飲まなくていいから。」
風呂場で2度目のフェラに挑戦。見事にアキホの口に発射。
大満足でした。
アキホが実家に戻るまで、毎日アキホを抱きした。妹ではなくなった。正真正銘の恋人となった感じでした。
その後、アキホは就職して東京に。
もちろん、俺の1LDKに転がり込んできた。
俺も待ってました状態。
初日は、もうお互いに動物になって一晩中セックスしまくりになった。
そして、狭い1LDKから2DKに移って、まるで新婚夫婦みたいな生活となり、今も続いてます。
アキホは全く他の男に見向きもしない。
俺も他の女に気が行きません。
なぜなら俺の特訓のせいか、アキホが超セクシーになって、エッチのテクも半端じゃなくなったから。
「兄ちゃん、私は兄ちゃんだけの女よ。ずーーっとね。兄ちゃんの欲求は全部私が面倒見てあげるからね。だから、兄ちゃんもアキホをずーっと可愛がって愛してね。」
夜は風呂上りにセクシーなランジェリーで俺を誘う。
俺が溜まってるのがわかると、昼間でも俺の前で下着姿で誘ってくる。
こんな妹ですが、最高の俺のベストパートナーだと思います。
以上で告白終わり!!

妹がオナニーばかりしていて声がうるさいから怒鳴り込んで犯してやった

夜になると毎日毎日オナニーして隣の俺の部屋にまで聞こえてくる喘ぎ声。
バイブやローターも使ってるようでブーン…って感じの音も聞こえる。
それも長時間のオナニーだから、うるさくて寝不足が続いてた俺はブチギレて妹の部屋に怒鳴り込んだ。
「うるせえ!毎晩毎晩オナニーばかりしやがって!大人しく寝れねーのか!それかやるなら静かにやれ!」
マンコにバイブ突っ込んでクリトリスにローター当てた姿勢で固まる妹。
喘ぎ声が止まり静かな空間に振動音だけが響き渡ってる。
オナニーする時は全裸派だったようで、しっかり成長した妹の身体全体を見た俺は不覚にも勃起してしまった。
膨らむズボンの前を見て妹がニヤリと笑った。
「うるさくしてごめんね、クセになっちゃってスッキリしないと寝れなくて…誰かオマンコにチンコ入れてくれたらオナニーする必要無いと思うんだけどね」
妹がマンコからバイブを引き抜いてマン汁が糸を引く。
「処女だけどバイブでもう膜は無いから激しくされても平気だと思うんだよね、フェラの練習もしてるけど本物のチンコで試させてくれる人が居ればなー」
マンコ晒してあからさまに誘ってくる。
「処女のくせにエロすぎだろ…そんなにチンコが欲しけりゃ俺のをくれてやる!」
ドアを閉めてその場で着てるものを全部脱ぎ捨てて妹に襲い掛かった。
「おら!これを咥えたかったんだろ!」
妹の顔にチンコを押し付けて口に擦り付けたら、ゆっくりと口を開いたので無理矢理根元まで咥えさせた。
「お前のペースでやらせねーよ!しっかり喉まで犯してやるからよ!」
頭を固定して腰を振る。
「おえっ!ごふっ!おげぇっ!」
「ふん!調子に乗ってるからこうなるんだよ!」
深く咥えさせたまま押し倒して反転してマンコを舐める。
脇に転がってるバイブを手に取って余ってるケツの穴にぶち込んでやった。
「おごぉ!」
「何だ?こっちはまだ試した事ないのか?エロガキらしくケツも弄ってると思ったんだけどな」
スイッチをオンにしてケツの中でバイブを暴れさせ、マンコの中にローターを入れてスイッチオン!
顔面に腰を打ち付けながらクリトリスを舐める。
主要な穴全部同時に犯されてお漏らししやがった…。
顔に小便かけられてムカついたから喉に精子流し込む。
ベッドに黄色いシミが広がりアンモニア臭が漂う。
「ケツとマンコに玩具突っ込まれて小便漏らすとかだらしねーマンコだな!こんな汚れたマンコにチンコ突っ込む羽目になる俺の事も考えろ!」
口からチンコを引き抜いてローターのコードを引いてマンコから抜く。
小便のシミの中にスタンバイして妹をひっくり返して四つん這いさせて生挿入した。
ケツにはバイブ挿したままで乱暴に犯した。
「イッてる!まだイッてるからぁ!許してぇ!」
「ああ?お前が静かになるまで許すわけねーだろ!」
バイブを手に持って俺の下腹部に固定して、腰を振るとマンコとケツの穴を同時に犯せるようにした。
「馬鹿になる!馬鹿になっちゃう!」
「元から馬鹿だろうが!実の兄に犯されて喜びやがって!マンコとケツの穴を孕ませてやる!」
問答無用でマンコに中出しした後、ケツの穴からバイブ抜いてチンコを挿入。
ウンコ臭いバイブはマンコに挿してまた二穴同時に犯した。
「死ぬ!死んじゃう!」
「イキ過ぎたくらいで死にゃしねーよ!」
宣言通りケツの穴にも中出しして、汚れたチンコを再び咥えさせた。
「しっかり汚れを舐め取れよ?お前のせいで汚れたんだからな!」
臭いすら無くなるまでしゃぶらせてから顔射する。
「エロガキにゃ汚れた顔がお似合いだよ!これに懲りたら明日から静かにしろよ!」
顔を精子まみれにしてピクピク痙攣してる妹を放置して部屋に戻った。
スッキリしたおかげで久しぶりに熟睡出来たよ。

妹

自分が27歳、妹24歳。
一緒に買い物行って、桜見て、よく行く日帰り温泉の家族風呂へ。
うちでも妹が13~14歳くらいまで一緒にお風呂入ってたから、そういうのにあまり抵抗はなかったのだけど妹に言わせると、子供の頃から一緒だし恥ずかしいとかは全然気にならなくて安心すると言ってました。
妹が大学生くらいになったときに、一緒に出かけたときに数年ぶりに
「一緒に入る?」
なんて言われ、さすがに家では出来ず旅行とか行ったときとか何回か一緒に入ったりしてました。

お互いに今まで何も気にしてなかった思うけど、今回久々に一緒に風呂入って、ふと妹の身体をまじまじと見てしまったときに勃起してしまってました。妹はわりと気にしてなくて「仕方ないよ」と言ってくれました。それで「ねえ、体の関係持ってみる?」みたいな感じになり、
初めて妹を抱きました。
妹はもう処女ではなかったからセックスはわりとスムーズで、ゴムもないしそのまま生で挿入しました。ぬるっと彼女の膣内に入って感触としては気持ちいいし、何より妹とセックスをしてしまったという事実に自分も妹も変に興奮してました。入れたまま話したり抱きしめ合ったりしてキスしてると、妹が
「なんか気持ちよくなってきた」
と言ってて、軽く出し入れを開始したら
「ああ、ああっ、ああ・・・」
って見たこともない感じであえぐので自分の方がなんかびっくりしました。自分も興奮してたから、妹もイッて、しばらくしてそのまま妹に確認もせずに膣内射精してしまってました。
お風呂上がりに脱衣所で興奮も冷めてなかったので、もう一度正常位でセックスしました。なんていうか妹がすごくかわいく見えてしまって興奮してました。

そして帰りの車の中はお互いずっと無言…。わりと今までずっといた兄妹なのにお互い変に意識しちゃって変な空気でした。
ただまあすぐに元通りの関係という感じにはなりましたが、お互いなんとなくという感じでそれからも体の関係を続けてます。避妊はちゃんとしてるけど初めてラブホというところにも行きました。

妹

今だから告白します。
俺は4人兄弟で姉一人と妹二人がいます。
一人一人の部屋はなく俺と3女、長女と次女の組み合わせの部屋割りでした。
次女と三女の仲が悪いのでこんな部屋割りになってしまっていました。
兄弟持ちの方なら理解できると思いますが、姉や妹にまったく性の対象ではない。姉や妹3人の裸なんかでまったく興奮しない。見慣れてるせいもあるかとは思います。
俺が高3で三女が中1の頃だったと思います。
夜中にふと目をさますと隣で寝ていたはずの妹がはぁはぁしていました。すぐに何をしているのかわかりましたが、俺の内心はきもいの一言でした。興奮はしませんが気になってしまいます。それがまた時間が長いんです。たぶん1時間ぐらいはしてました。妹は性欲が強いのか何度も何度も絶頂しているようでした。その後、手を洗いに布団から出ていく、そして戻ってきて就寝といった感じでした。それからの日々、妹は癖になったのか?快感を知ってしまったのか?たびたびしていました。
気になって眠れなくなるのが俺の中でだんだんと怒りに代わってきました。
やりかえしてやると強く思うようになり、妹が逝きそうになると寝返りをうつ。そしてまた妹は再開して逝きそうになると寝返りをうつ。これを何回も繰り返してやりました。
「わざと?」と妹がいったので「当たり前」と言い返すと「いじわる」と言われました。
「毎日毎日ながいんだよ」と俺がいうと「ごめんなさい」と妹があやまってきました。
「何回も何回も変態じゃね?」というと「誰にもいわないで」って言ってきたので「誰にもいわねーよ」と返すと「ありがとう。」と妹が言ってきたので「さぁねるぞ」と俺がいいました。
30分ぐらいお互い寝ようと思ったが寝付けない。
「あかん。ねむれん」と俺がいうと妹も「うちも眠れない」というので「一人ですれば?」って俺がいうと
「できるわけないやん」と妹
「なぁ?処女なん?」って聞くと「正真正銘の乙女。おにいちゃんは?」といってきました。「俺もだな」と言い返しました。妹の裸とかには興味はなかったが胸は触ってみたいという願望が少しあって「ちょっと触らせて」と俺がいうと「すこしならいいよ」と妹がいうので胸を触らせてもらった。全然嫌がるそぶりもないので乳首を触ると妹が「あん」と声を漏らした。「気持ちいいの?」と俺がいうと「うん」と妹。「下もいい?」というと「指はいれないで」っていうので雑誌や漫画でしか知識はなかったがクリらしきところをコリコリすると妹はのけぞり「はぁはぁ」と吐息が漏れてきた。俺でも女の人を気持ちよくさせることができるんだぁと心の中で嬉しく思った。そして妹の「はぁはぁ」が大きくなってきて「もうだめ」といいつつのけぞって昇天した。俺の中でまた初いかせが妹だとは想像もしなかったけど、なんか嬉しくおもった。それに俺のものも痛いぐらい大きくなってました。それから妹を数回逝かせました。そして俺も出したくなってしまって、パンツをぬいで妹にお願いすると、妹は少しためらったが俺の息子を口に含みました。
そして俺は妹の口の中に放出しました。
その日はそれで終わりましたが、数日後には妹とセックスしてしまいました。
俺が大学へ進学し、家をでて妹の関係は終わりました。
ある意味俺と妹との黒歴史です。
時は流れてその妹も24歳、先日その妹が一人暮らしをはじめて妹のアパートへ行きました。
話は盛り上がり、二人ともけっこう酔っぱらってしまい、妹が俺に寄りかかってきたとき、胸のふくらみを感じたので
「胸でかくなったよなぁ」っていってもんでやると「けっこうそだったでしょ」と妹
結果また妹としてしまった。感度も中学生の頃より数段あがり騎乗位の腰の振りかたも半端ないし、何度も何度も俺の上で昇天していました。

本能だけで性行為はできない

 セックスは本能によって、自然と行われるものだとほとんどの方が考えているでしょう。
 しかし性欲は本能であっても、実際に男性器を女性器に挿入し生殖するということは、生まれながら知っていることではないそうです。
 以前、まだ個人情報などについて厳しくルールを課されていなかったころに、ある実験がなされました。
   
 性についての知識がまったくない男女を裸にしてひとつの部屋に入れてみたそうです。
 結果、いつまで経っても性行為はしませんでした。
 研究者が室温を下げてみたところ、ふたりは抱き合いはしたそうですが、挿入行為にはいたらなかったそうです。
特殊な環境下だったとはいえ、人間はセックスという行為を本能ではなく知識として知ることが証明されました。
    
 他の動物も実は学習して性行為を覚えているかもしれない!?
 「なら動物はどうやって繁殖してきたのか?」と疑問に思う方もいるでしょう。
 しかしよく考えてみれば、動物は親や群れのオスたちが交尾する姿をみており、成長の過程で自然と覚えるようになっています。
 人間も同じで、現在のように性についての情報が豊富でない時代は、性の経験者たちが未経験者に直接指導をしていました。
    
 むしろ、なんの知識もない処女と童貞が交わるということは、滅多にないことだったようです。
 前述のことを証明するように、動物園で子どもの頃からずっといるゴリラは、成長しても上手く挿入行為ができないと言われています。
 ですから動物園の飼育員は、性交の映像を見せるなどしてゴリラが覚えるようにするそうです。

本当の姉ではなかった姉の処女喪失と妊娠そして結婚

姉、29歳。俺、27歳。夫婦です。子供が1人(2歳)がいます。
ただし近親相姦とは少し違うかも。姉と俺は血がつながっていません。親が再婚どうしだから。
俺も姉もお互いに血がつながっていないのは知ってました。だって、姉6歳。俺4歳で親が再婚したからね。
出も、ガキの頃は「お姉ちゃん」って思ってた。姉と関係持つまでもちろん「お姉ちゃん」のままだった。今も間違って「お姉ちゃん」って呼んじゃうときあるけど。

姉は女優の夏菜さんにそっくりです。美人ってわけではない。可愛いって感じです。
顔が似てると体型もにるのだろうか?Dカップのおっぱい、腰クビレも似てる。
もちろん夏菜さんみたいに少しポチャっとしてる。髪は夏菜さんみたいにボーイッシュなショートではなく、セミロングだから雰囲気は違うな。
姉はずっとバージンだった。23歳までね。
姉は俺のことが好きだったらしく、バージンは俺のためにと思い続けてた。あとで知ったんだが。
俺は高校3年で童貞とおさらばして、姉と関係できるまで6人ぐらいの女と付き合った。もちろんエッチありだよ。
姉と初エッチしたのは俺が21歳の夏休み中のことだった。
「あのさぁ、たっくん(俺の名前は工)明後日から4日間って時間取れる?」
「明後日?ああ、なーんも予定ないけど?」
「良かったぁ!明後日から私と旅行に行こう?全部私出すから。」
「え?お姉ちゃんと?どした?」
「うん、一緒に行く予定だった友達が行けなくなったんだ。今からだとキャンセル料かかっちゃう。お願い!一緒に行って~」
「そっか。で、どこ行くんだよ?」
「南紀白浜。海で泳げるよ?だからたっくんも水着持ってきてね。」
が、始まりだった。
まあ、俺的にはただで旅行行けるなんてラッキーだったから、二つ返事でOKした。
そして旅行当日。俺たちは鞄抱えて出かけた。
現地到着!
ホテルで着替えて、目の前の海に行ってのんびりした。
姉はビキニじゃなかった・・・ちょっと残念だったが。
ワンピース水着にパレオ巻いてた。
でも、なんか姉と二人でなんて初めてだったから楽しかったよ。
夜になって食事して、自室に戻った。どうも姉の様子がおかしかった。
なんかぎこちないというか緊張してる感じがわかった。なんでかはわからなかったけど
姉がシャワー浴びて出てきた。
「たっくん入ってきな。今日は綺麗に洗ってきなよ?」
「はあ?いつもきれいに洗ってるけど。お姉ちゃんなんか変。何?」
「ん?まああとで。」
腰にバスタオル巻いて俺が風呂から出てきたら・・・。俺びっくりしたわ。
姉が白いブラ、パンツのままソファに座ってた。下着姿でいるなんて初めて見たから。
「お姉ちゃん!!どした?」
姉はうつむいたままでいた。少ししてグスグスと泣きだしたんだ。はっきり今でも覚えてる。
「お姉ちゃん?」
俺あわてて姉の隣に座った。パンツ1丁だったけど。だって体調崩したのか?と心配になったから。どこか痛いのか?
いきなり姉が抱き着いてきて号泣。
「な!何?何?」
しばらくして泣き止んで驚愕の告白をくらった。
「たっくん・・・ごめん。たっくんは私のことどう思う?ただのおねえちゃんなの?」
「え?え?どう思うって・・・」
「たっくん!!私ね・・・たっくんのことがずーっと好きだった。たっくんだけしか見てなかった。今もとても好き。こんなお姉ちゃん嫌い?」
コクられて茫然としたし、どう返事すればいいかわからかくてね。
「たっくん、私ってまだ経験ないの・・・あのね処女なの。たっくんにあげたかったから、ずっとカレシ作らなかったんだよ?」
「お姉ちゃん・・・マジ?まさか俺とお姉ちゃんが?なのか?お、俺・・・どうしよう?」
「たっくん・・・お姉ちゃんを抱いて!!好きにして!!たっくんにあげたいの!!ダメ?ダメ?」
姉が涙流しながらもう一度抱き着いてきた。姉のDカップが俺の胸でつぶれて・・・
さすがに恥ずかしいが勃起してしまった。
姉は見逃さなかった。
「たっくんの元気・・・お姉ちゃんといいでしょ?痛くても我慢する!だから・・・今日からお姉ちゃんの恋人になって?弟じゃないもんたっくん。」
俺、無言。
気が付いたら姉とキスしてた。姉が俺に抱き着いて、俺も姉を抱きしめて夢中でキスしてた。
「たっくん、ありがとう。」
「お姉ちゃん、後悔しないよね?俺でいいんだよね?」
「うん!好きにしていいから。たっくんにあげる。」
そのままベッドにもつれるようにくっついて移動した。姉が自分からベッドに仰向けになった。
俺も姉の上に被さった。
「お姉ちゃん、痛かったらごめんな」
「いいの。痛くても我慢するし、お姉ちゃんの中にたっくんの出していいから。」
「だめだって!妊娠したら大変だ!」
「大丈夫だから。絶対に大丈夫。」
もうそこからは興奮してたから、夢中で姉の体を好きにしてた。
おっぱい揉んだり、吸って舐めたり。もちろん姉のアソコも触って、クンニもしてしまった。
姉のマンコを初めて見た・・・綺麗だったよ。ほんとに未使用というか処女だってわかった。
「たっくん、恥ずかしい・・・そんなとこ」
姉は恥ずかしがって足を閉じようとしたけど、俺が力いっぱい押し開いて股間に顔埋めて舐め続けた。
そして、濡れてきた。これなら大丈夫だろうと思って、姉の両足を抱えて開脚させて俺は姉のマンコに勃起したチンコを当てた。
「たっくん・・・痛くても止めないでね?」
「お姉ちゃん、俺・・・俺我慢できないよ。」
「うん。いいよ。来て。入れて。」
姉が頷いた。
俺は片手でチンコを握って、姉の入口に当てた。もう一度姉を見て・・・
姉も俺を見てた。
何も言わずに、俺は腰を前に突き出した。一気に姉の中にチンコが消えて行った。
凄く狭かったよ。締まりすぎる。
「痛ッーーーー。痛い!!」姉は声あげるとのけぞって、上にずり上がった。
俺は姉の腰を掴むともう一度突き入れた。根元まで。
「ッツーーーー!!・・ハァハァ・・・ツツツ・・・イッツーーー!」
姉の上に乗ってそのままじっとした。
「お姉ちゃん・・・入ったから!入ったから!」
姉は苦痛の顔で頷いた。
「痛かったよね?もう大丈夫」
「たっくん・・・痛っ!痛っ!・・・待って・・・まだ動かないで。」
「うん。」
姉の処女喪失は忘れられません。この時の姉の声、表情全部覚えてる。
姉もだそうです。
そして、姉の中の動きを感じながら、俺は少しずつ、ゆっくりと腰を動かした。
ほんとに姉の中は狭くて締まる。そしてときどきうねる感じに動きました。
潜り込むときは、肉壁がジワーッと開いて行く感じ。抜くときは亀頭を包むようにまとわりついてくる。
姉が苦痛で声を上げる顔を見ながら動いた。
「お姉ちゃんの・・・凄いよ。気持ちいい。」内心つぶやきながら動いた。
そうこうしているうちに射精感が来た。
「お、お姉ちゃん・・・出そう」
姉はウンウン頷いてました。俺は姉の両足を抱えて屈曲させると、腰をガンガンうごかしてしまった。
「グ!グ!グ!・・・た・・・たっく・・・グググググ」
姉の喘ぐ声と顔を見ながら・・・パンパンと音立てて動いた。
出るーー!!
最後に根本まで突き入れて、姉を羽交い絞めに抱きしめた。
「ああーーー!!」姉が目を開いて俺を見た。
姉の中に大量に射精してしまいました。
何度も脈打って・・・快感で茫然としてた。
射精が終わって姉の上にグッタリと倒れた。姉は俺緒を抱きしめて背中を撫でてくれてました。
「たっくん・・・終わったの?」
うんうん頷いた。
「そう・・・」
「お姉ちゃん、大丈夫?」
にっこり笑ってくれた。
「痛くしてごめんね。」
「ううん、大丈夫。」
これが姉との最初です。
旅行中、姉と何度もしました。
旅行後も姉との関係は続いて、当然恋人同士になり。親の目を盗んでデート、セックスという生活を続けた。
姉が26歳の時です。大事件というか必然的にそうなったんでけど妊娠したんです。
「たっくん・・・子供できちゃったみたい。」
姉が青い顔で話してきた。
細かいことは書けませんが、両親にうちあけた。親も当然慌てるどころではなくすったもんだの大混乱となった。
でも、俺と姉は赤の他人。問題ないと言えば問題ない。

結局、妊娠3か月の時に、俺と姉は籍を入れてきちんと夫婦になりました。
そして今に至るなのですが。
姉は2人目の子供を欲しがってる。
だから・・・頑張るしかないけど、2人目を妊娠させたいと思ってます。
こんな夫婦もあるんです。
理解してもらえるかわかりませんが、俺たちは今とても幸せです。
コクり話ですが、読んでいただきありがとうございました。

睦子

もう 昭和のことで 思い出として 未だに覚えている。僕は 男子校育ちで 大学にはいった。恋愛とかセックスとか そういうのには 縁遠いと思っていた。睦子は 良妻賢母で有名な中高一貫の女子校を卒業して 僕と同じ大学の 教育学部にいるとのこと。 そもそも どうして 知り合ったかといえば、7月の七夕のじきになると 寮祭が 行われ 睦子も僕も その実行委員だった。 いつも ニコニコして 周りに愛想をふりまいていた。 睦子は 結構 小柄な子で いつも ブラウスは 胸の上まで ボタンをとめていた。胸のサイズは 服をきているので はっきりはわからないが 平均的と 予想した。ある日 寮祭でつかう 法被を作った。僕は T-シャツに プリントする係になり、睦子の指示で 法被ができあがっていった。 そのときのイメージは 睦子は清楚だな と思った。 寮祭当日は 睦子は本部。 僕は整理係で働いていた。女子寮と男子寮の合計をあわせたら 予想客は 寮生全員より来園者は 多かった。夜の9時におわったが 後片付けなどがあって 2次会は 10時から はじまる と聞いた。後片付けに手間がかかったが 遅れて2次会に参加した。男子学生/女子学生は ほぼ 全員 2次会には 参加していた.2次会は 終わった.11時半だった。 寮祭のときに限って 男子学生の女子寮への出いりは 自由だったし 逆に 女子学生の 男子寮への出入りも 自由だった.後で知ったのだが その日の夜に 処女をすてる女子学生が  多いらしい。 そう言う出会いがあるのが 結構知られていた。だから 寮と関係のない 人も 寮祭に参加している と聞いた。11時半以降、睦子は僕に 「部屋に来ないか」と 誘われたので のこのこ 睦子と一緒に 女子寮の睦子の部屋に入った。睦子は ドアの鍵を 内側から かけていた。それから 冷えた麦茶を出してくれて 二人きりで歓談した。いつの間にか 猥談になっていた。すると 睦子は 目を ぎんぎんさせて 色々話し始めた。寮祭で 処女をすてるのは どうも 本当らしい。高校時代は 周りに何人か 処女をすてた 女子校生が いたらしくて 睦子は彼女から いろいろ 性的なことを聞いた。高校3年生の終わり頃から いつでもすてれるように 毎朝 体温をはかって 基礎体温表を書いていた とのこと。良妻賢母のイメージがあるのに どうして 併設の短大にいかず この大学に来たかは 中高一貫で ず~~と 成績は 主席だったそうだ。 ある日 担任の教師言われて 睦子の成績だったら まず 短大よりも 大学に行った方が良いと勧められた そうだ。 だから
この大学に来た と言い始めた。 でぇ 今夜は 女子寮では 「処女を捨てる日」なので 睦子も 捨てたかったらしい。それで 僕を連れ込んだと 言っていた。そのうち「m君は まだ 童貞でしょ」
僕は うなずいた。「じゃあ 処女喪失と 童貞の筆おろし と言うことで 明日の朝まで セックスしましょ」と 次になぜ 相手に 僕をえらんだのかを 聞いた。「まじめそうで 優しいから」と答えてきた。さらに 僕の陰部を指さして「ズボンが もっこ利しているでしょ」「つまり 大事な ところが 大きい証拠よ」 まさか そこまで言われるとは 思わなかった.  そう言うことを 淡々と話すので こちらも 驚いた。 そして 睦子は 服をきたまま ベッドで寝そべっていた。「早く来て」というので 「睦子は 僕でいいの?」「うん 良いわよ」と言ってくれたので まず 服を僕の手で 脱がせた.次にスカート その次は 下着だった。 睦子は 抵抗しなかったが 恥ずかしそうな顔と 笑顔を 同時に
表現していた。まず キスをして 次は 陰部を なめてあげた 陰部はピンク色で 陰毛は少ししか生えていなかった.睦子は「あ あ」と声を出し始めた.処女なのに 感じているらしい。30分くらい なめていると 愛液が 出てきた。もう 充分 愛撫したから 良いだろうと 思って 硬くなった ペニスを膣にいれた。 案外 すんなり 入るものだと 思った.ピストンしていると かんじてくるらしく うめき声は結構強く聞こえた。でも ゴムをつけていないので 「ゴムつけなくても 良いの?」と 聞くと
基礎体温では 「安全日だから 中にだしても いいわよ」と言われ 用意周到だな と思った。 射精したあとで 聞くと睦子は 高校時代に男性経験がある 友人から「ゴムあり と ゴムなしでは
女性にとっても 全然 感じがちがうわ」と聞いたので 初体験は ゴムなし と決めていたとのこと。
オナニーも最近していなくて 精液は 信じられないくらいの 量がでた。 その後 あさまで 体位をかえて 中だしを しまくった。確かに シーツには血がついているので 睦子は 処女だったのは間違いない。
 そんな経験のあと 若い男女って することが 決まっていて バイトでお金がたまると よく ラブホテルを 手をつないで 利用していた。
3年の時 寮から出なくてはいけないので 近所のアパート借りた。ようするに 同棲するようになった さすがに 4年のときの 卒論には 同棲というのが 響いた  身体の相性が 良いので すぐに暇さえあれば セックスしていた。 そのころになると 睦子は ピルを飲むようになり 避妊しなくても良いので とても お手軽 だった。 卒論は そんな 環境でも なんとか 書き上げた。

大学を卒業すると 睦子は 教員になり 僕は 一部上場企業の 管理部門で 働いた。
あれだけ 仲のよかった カップルなのに 自然と別れた。

何年か後 大学の同窓会で たまたま 僕と睦子が一緒になった。睦子に結婚したのか? と聞けば 「まだ していない それに 相手がいないわ」と答えた。 「逆に あなたは?」と 聞かれると
「僕も 同じで まだなんだ」 と返事した. そのとき 睦子が 僕の服を引っ張って 会場のすみに
連れて行かれた。「ねぇ これから ラブホに 活きましょ」 と誘われて行った。 学生時代に 戻ったような感じがした・ 睦子のどこをされれば 感じるか など わかっているので 睦子と 僕は
お互いの性感帯を刺激しあった。3回戦まで 行った そのたびに 睦子は「いい。いい」と うめきまくり まだ 基礎体温はつけているかどうか 聞くと 「もちろん つけているわ」と答え 安心して 中
だしを 出来た。

今 その後 睦子と結婚して 娘2人を出産し その子たちも 独り立ちしたので 睦子と僕は 週に
3回ほど 性行為をしている。

僕は悪人か・

僕は悪人でしょうね。
彩ちゃんは、旦那さんの事が大部好きなようです。
嫌われたくない、別れたくない、愛されたい。
だから・・僕との事は絶対ばれたくないと思っていました。

電話しました。
「明日、パートが終わってから、ご飯付き合える?」と言うと
「ご飯だけです、すぐ帰りますよ」と言われましたが、会う事にしました。

レストランで食事しました、ワインを頼み、彼女は「少しだけ」と
此の前の事を気にしながら飲みました、そこで話しをさせてもらいました。

旦那さんにはばれないようにする。
月一回程度、会ってほしい。
お小遣いは出させてもらう。
ビデオをちらつかせた脅しはもうしない。

こっくり、うなずいてくれました。
「いいよね?」と言ってタクシーを呼び、今度はラブホに行きました。部屋に入ると「キスいい?」と言うと、「キスはいや」と言うので「では、シャワーして下さい」と言うと脱衣所に行きました。

5分位しましてから僕は速攻で服を脱ぎシャワー室に行きました、
「だめー、見ないで、出てよ」といいながらお乳と下を押さえてました、「もう見ているんだよ」と言いながら手を外させました。
石鹸を手に付けると「洗ってあげるね」と触り始めました「自分で洗いますから」と言ってますが聞きません、乳首をさわさわとなで
陰毛の中へ指をもぐらせ、洗いました。
体がくねくねしてきました、感じてきたみたいです。
「僕のも洗って」と突き出すと表情を変えずに洗いだしました、
「旦那さんのも洗ってあげてるの?」「一緒に入る事はないから」との答えでした。

ベッドにバスタオル巻きの恰好で並んで横になると、「お願い約束して」「絶対夫にばれないようにして下さいね」「それと、妊娠は怖いから避妊具をして下さい」との事
「ゴムは嫌いだからしたくない、外に出すから」と言いました。

彩ちゃんのあそこをじっくり見たくて、明かりを大きくしました
「消して」と言われ「見たいんだ」とそのままで陰毛を掻き分けました、「綺麗だね」と言うと「恥ずかしいです」と言うので、
舌を伸ばし、唾をつけるように膣口をくすぐりました、「舐めて」と言い69の恰好にしました、大好きだった彩ちゃんと69か・・
もうたまりません、「彩ちゃん、逝かせて」と言い、出しました
彩ちゃんはすぐにテッシュに吐き出しました。

横になり、お乳を触りながら、「彩ちゃんは本当に綺麗だ、スタイルもいいし、最高だ」などと誉め言葉を言うと、まんざらでもないようでした。僕はすぐに上に乗ると正常位で膣口を指でまさぐり
ちんぽを入れました、亀頭が入口を通る時、処女じゃないかと思う位のせまさでした、一度逝ったので少しもつ感じでしたので彩ちゃんの膣壁をいっぱいこするようにストロークしました、
彩ちゃんは苦しそうな眉をして「い・い・いー」と言って逝ったみたいです、僕はその顔を見ながらすぐ抜いてお腹の上にたっぷり
しました。

「また会って下さいね」と言うと「どこかでやめましょうね」との返事で、タクシーを呼び帰りました。

彩ちゃんの旦那さんは何も気づいていないようです。

そんな生活を半年位しています。
僕のマンションでの事が多いのですが、最近は月2~3回しています。ばれたら困ると言っていましたが、僕はばれたらばれたで離婚してもらい僕と結婚すればいいや、と思っていました。
次回は・で。

僕の同居人はセックスフレンド従姉

 僕の家にはこの4月から大学に通う従姉が下宿しています。
 従姉は僕(高2)より2つ年上で、藤原紀香に似ている美人で、Fカップのナイスバディの持ち主です。
 従姉は家の中では、ノーブラ、Tシャツまたはノースリーブ、短パン姿かワンピース姿なので、目のやり場に困ってしまいました。
また、風呂上りにはバスタオル1枚でウロウロしたり、涼んだりします。チラッと乳首やお尻が見えたりするので、めちゃめちゃ興奮しました。
 従姉が来て1月位(ゴールデンウィーク)して、両親が留守のとき、従姉の部屋で英語を教わっていました。
 従姉は暑かったこともあり、いつもの大胆な格好(ノーブラ、タンクトップ、ホットパンツ)でいるので、変な雰囲気になってきました。
 見詰め合っているうちに、お互いに意識してどちらからともなくキスしてしまいました。
 その後は、従姉のベッドで抱きあって、A→Cまでいっちゃいました。両親が帰ってくるまでの時間は何度も何度も抱きあってHしました。
 それからは、僕が学校から帰ってくると、毎日ニャンニャンしています。
 今では従姉も大胆になって、「今日はお姉ちゃんがやりたい。」とか「後ろからして。」とか言います。
 この間はデジカメではめ撮りしちゃいました。また、ヌード写真撮りたいといったら、「綺麗に撮って。」とノリノリとポーズを取ってくれた。
 ちなみに、僕とやるまで処女でした。僕は童貞ではなかったけど、彼女がいなかったので、いつでもセックスできるようになってうれしいです。
 後で聞くと、なかなかやるチャンスがなくて、処女であせっていたらしい。でもヤリマンなのか僕は最低2回は発射させられます。
 
 

僕の初体験告白2

続きです。
姉貴と僕の間には恋愛感情はなく、いわばセフレのようでした。
お互いにしたいときにセックスするという感じですが、どちらかと云うと僕が求めるほうが多かったと思います。生理前は姉貴の方から求めてくることも多かったですね。
ただ入れて出すだけだった未熟なセックスから姉貴の英才教育で僕のおチンチンで逝かせることもできるようになり、そのときのご褒美は生でヤラせてくれました。もちろん外だしでしたが。
たまに姉貴とデートしてラブHOTELでやることもありましたが、基本的に家で毎日のようにやっていました。姉貴の感じるところなどは全て把握していますね。まるで新婚夫婦のように毎日やっているので、姉貴は飽きないの?と呆れ顔で聞きましたが、僕は全然飽きないと答えました。
忘れられない出来事が有るのでここに書きたいと思います。
1つ目は姉貴の友人を連れてきたことが何度か有って、当然セックスするのですが、10人以上いましたね。そのなかで、ピル女がいて、なかだしOKだったので思い切り溜めてドロリを見て感動しました。
また、動画のハメ録りもあって後で姉貴とゆっくり見たこともありました。友人の中にはバージンもいて、処女を貰ったことありましたね。
2つ目はお正月に家族でコタツに入っていたら、テレビ番組がつまらなくてノンビリしていたら、隣の姉貴が右手で僕のおチンチンをいじってきたので思いきり勃ってしまいました。姉貴は僕の左手を姉貴のオマンコに導くとノーパンでぐっしょり濡れています。両親がそばにいるのに目で合図するのです。僕のおチンチンを取り出して扱くので息が荒くなってしまいました。ヤバイと思っていたら、姉貴が目で合図して部屋に行こうと言うので、先に姉貴が自分の部屋に戻りました。僕はおチンチンを勃起したまま、何とかしまって姉貴の部屋に行くと、全裸でぐっしょり濡れて待っていました。僕も待ちきれないようにすっぽんぽんになり、生で嵌めました。両親居るので姉貴の口をディープキスで塞ぎながら、正常位でやってしまいました。両親が居るのでいつもより興奮して早くいってしまいました。その日は両親が寝たのを見計らって、徹夜で何度も何度も嵌め合いました。
3つ目は姉貴となかだしでやったことですね。安全日かつ当時発売していた殺精子剤をオマンコに入れてやりました。初めてのなかだしはもちろん姉貴でしたよ(笑)。
4つ目はお互いの彼氏彼女のセックスを隠れて見たことです。お互いに彼氏彼女ができたのですが、隠し撮りしたり、ダンボールに隠れたりして、見たことがありまして、そんな日の夜は姉弟なのに嫉妬して燃えてセックスしました。
数年後お互いに彼氏彼女と結婚したのですが、時々会ってセックスしてました。
あれから30年近く経ち、お互いに年をとりましたが、顔を合わせるとあの頃を思い出して、やることもありますね。

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