萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

処女

中古妻エレジー


何人の 男を知るか 中古妻
何本の 魔羅を喰うたか 中古妻
女の封を 開けたのは どこの輩と 気にかかり
女の悦び 教えたは どんな魔羅かと 気に病んで
妻を貫く 夢の魔羅 頭に過ぎって 切なくて
貫く魔羅に ヨガり啼く 妻を想いて 涙ぐむ
非処女妻なら 仕方なし 使い古しの ドドメ色
あゝ妬ましや その男 あゝ恨めしや 破瓜の魔羅

♪♪
何人の 男を愛した 中古妻
何本の 欲を満たした 中古妻
魔羅を咥えし その口と 接吻交わす 切なさや
絡みつくよな 舌使い どこの男の 仕込みかな
揉みしだかれし 乳の房 しゃぶり吸われた 淫の核
穴に蒔かれた 精の汁 妻の身体に 染みわたり
喘ぎ悶えて 仰け反った 妻の恍惚 愉しんだ
あゝ妬ましや 男達 あゝ恨めしや 魔羅幾多

中古マンコの味

中古マンコのガバガバおばさんは、エロさが圧倒的です。
私を仰向けにして、黒ずんだマンビラを広げて亀頭だけ挿れたり、亀頭でクリを擦ったりしていました。
敏感な亀頭だけ熱いヌルヌルの生のマン肉の感触を与えられ、早く全部挿れたくて我慢出来なくなるのですが、クリ擦りされて生殺しです。

ヤクルトおばさん、パートおばさん、カルチャー教室の専業主婦・・・
40代、50代の熟した中古マンコを50人くらい頂きました。
もう、すっかり熟女ファンになった私が結婚したのは5年前、34歳の時で、相手は25歳の仕事大好きな町役場の職員です。
バカ真面目でそこそこ美形、隣の市にある短大を出ていますが25歳で処女でした。
信じられないでしょうが、妻はセックスがあまり好きではなくて、月に1回、排卵日にだけセックスして子作りするだけの性生活でした。
ちゃんと感じて、仰け反って乱れるのですが、その姿を見られるのが嫌なのだそうです。
それではなぜ私と結婚したのでしょう。

それは今から9年前、なかなか美形な45歳の由美さんというパートおばさんと男女の仲になりました。
由美さんは、45歳にしては中古マンコがまだドドメ色にもなってなくて、あれ?と思ったらバツイチさんで、約11年間空家でした。
その時には、セフレおばさんが他に何人もいたのですが、由美さんとのセックスがあまりにも良くて、新しいセフレを作ることがなくなり、それまでいたおばさん方も、一人二人と旦那の転勤などで縁が切れ、気が付けば由美さん一人になっていました。
すっかり由美さんの虜になって、プロポーズまでしたら、娘さんを紹介されたのです。
彼氏いない歴=年齢、仕事大好きで結婚する気ゼロ、そんな娘さんに由美さんは、
「ママの彼氏と結婚して、孫の顔を見せてくれない?家事と子育てとエッチはママが担当するから、あなたは仕事してていいから。」

新婚初夜、25歳の新妻の破瓜のあと、子宮目がけてドロドロの精液をドックンドックンと流し込みました。
愛されている感じはありませんでしたが、そこそこ美形の凛々しい公務員を征服した感じがして、さらに生娘を犯して中出しという欲求を満たす性行為に興奮しました。
次のセックスは新婚初夜から5日後、
「セックスは排卵日だけでお願いしたいんです。月に1回はセックスのお相手をしないとセックスレスになるそうです。セックスは妻の役目ですから。」
だから私は、月1回だけ妻を抱き、それ以外は義母の由美さんを抱くのです。
結婚生活年で、妻を抱いたのは、二度の出産期間があるので50数回、ここ1年でやっとチンポで感じるようになりました。

中学時代の豊満女子

僕が中学生の時のことです。自分の通っていた中学は2年から3年生になってもクラスは変わらなかったので皆知ってる人だけでした。尻でフェチの自分は2年の時も女子のお尻を観察していたのですが一人陸上部のSがすごい引き締まったお尻をしているのは確認していたのでSのお尻は毎晩のおかずでした。
3年生の初日に席替えがあり、僕の隣には小学校は一緒だったけど全然話したことのない娘となりました。
その娘はIという名で大人しいことのでした。クラスの班が一緒になり、話す機会が多くなって距離も縮まり前よりはお互いに慣れてきたときでした。
掃除の時間に女子は体操着に着替えるのですが尻フェチの僕は女子のお尻を見る機会はその時しかほぼないので2年の時から何時も楽しみにしていました。当然Iも着替えてたのでIのお尻を確認してみるとIの体操着はお尻の形がくっきりと出るほどぱつぱつで豊満なお互いにが露わに。その光景を見て
僕のイチモツは完全に戦闘態勢になり隠すことで精一杯で掃除の時間は早々に退散した。その日々は暫く続きほぼ毎日Iの体操着の尻で抜いた。
ある日Iのお尻に不意に手が当たって
あっと思い振り返るとIは気づいていないようで振り返らなかった。Iのお尻は今まで触った事がないほど柔らかかった。尻に手が吸い込まれる感触がずっと残っていた。
其れからIのお尻をいかに触るかが中学時代の楽しみになっていった。
初めの頃は上手くいってIも気づいていなかった。初めにうちはiの尻たぶで満足していたが段々刺激が欲しくなっていってIの体操着の食い込んでる尻の割れ目を少しなぞるようにしたら流石に気づいて振り向き驚いた様子だった。
Iは気づいていたと思うが嫌がる抵抗はしなかった。それからはIの尻たぶを手の甲で撫でて割れ目をなぞるのが一番の楽しみだった。流石にIも嫌になったのかある日二人きりのとき、聖私のお尻毎日触ってるよね?と言われ
流石に気づいてたよね。Iのお尻が魅力的でやめられなかった。と返事すると
別に誰にも言わないけどと呟くI。
その日は偶然掃除の日でIも一緒だった。自然とIのお尻を目で追っていたIも気づいたのかこちらをちら見して 振り返らなかった。Iのぱつぱつになってる尻を見ていたら自然とイチモツは勃起していった。体操着だったのもあり勃起していたのはIに気づかれていた。
Iはワザとなのかずっと自分に背を向けるようにしていた。習慣になっていたのかIのお尻が気になって無意識のうち愛でIのお尻を追っていた。
その日の帰るとき偶然Iと一緒になりIに俺Iのお尻が忘れられない。
Iは無言のままだった。方向が一緒だったのでIの後ろをついて行く感じになっていた。いきなりIが振り向くと澄ました顔で じゃあ今から私の家に来てと言いIの家に向かった。女子の部屋に入るのは初めてだった。
Iはもう学校で変なことしないって約束して。約束してくれたら今日は自分の好きな事してもいいと言ってきた。
わかったと返事するとIは絶対だよと念を押した。
早速Iには体操着に着替えてもらいIのお尻を間近で鑑賞した。自分はズボンを脱ぎパンツ姿になると勃起したイチモツの形がIにも確認できるほどだった
パンツ越しにIのお尻にイチモツを押し付け上下するとIはビクッとお尻を震わせ反応した。Iを直立させ体操着を上にギュッと引き上げお尻が食い込ませるのが一番やりたかった。Iのお尻の前に座り一思いに引き上げた。想像していたものを遥かに超えていた。むちむちの尻たぶが前面に押し出され体操着越しにパンツはTバック状態になっていたのが確認できた。左手で引き上げ右手でイチモツをしごいた。3分くらいでIのお尻に射精した。赤い体操着に真っ白な精子がたっぷりと付いていた。
尻たぶを掴み左右に揺さぶるとIのお尻はスライムみたいにぷるぷる揺れた。
体操着を脱がせてスクール水着に着替えさせた。少し小さいのか何もしなくてもお尻に食い込んでいた。前もハッキリと形が出ていた。はみ出た尻たぶを指でなぞる。Iはまたビクッと反応した。次にお尻の割れ目を激しく擦り上げるとIは泣きそうな顔でグッと耐えていた。スクール水着をTバックみたいに食い込ませたいと思っていた僕は一気に引き上げた。Iは顔を歪めた。痛さと気持ち良さが同時に来たような顔をしていた。気持ちいい?と聞くと
気持ちいわけない。痛いの!と反論した。また尻たぶにイチモツを擦りつけイチモツはバッキバキに硬くなっていった。Iのマンコを観たくなった僕はIを正面に起立させスクール水着の前側をハイレグのように引き上げた。まだあまり知識がなかったので不思議に思っていたがIのマンコはびちょびちょに濡れていた。毛がはみ出るほどハイレグ状態になるIの顔を見ると恥ずかしくて赤面していた。
水着をずらしてマンコを初めて観た。
一本筋があり開くと中はピンク色をしていた。AVで男が中指で弄っていたイメージがあり、見様見真似でやってみた。Iはあっと色めいた声を漏らしマンコはピクっと反応していた。69の態勢にしてIにイチモツをしゃぶらせた。
Iも初めてであろうフェラはぎこちなくあまりうまくいかなかった。舌で舐めろと言うとIは嫌がりながらもペロペロ舐めていた。だんだん慣れてきたのかIの舌は速くなっていった。等々限界になりIの口と顔に射精した。息の荒いIは無意識に口に着いた精液を舌でペロっと舐めた。
そしてついにIのマンコに挿入するときが来た。Iの股を開き先っちょを押し付ける。上手くいかず中々入らない。力抜いて。と言うとIはフッと一息ついた。遂に初SEXを体験した。Iも処女でマンコから血が出ていた。ゴムを付けてるから大丈夫だろうと思い腰を大分激しく振るとIはちょっといきなりは駄目と言って来た。すこし抑え気味に腰を振るとIは少し気持ち良さそうな顔をしていた。Iに後ろを向いて四つん這いにさせて先ずお尻にイチモツを擦り付けてから挿入。Iのむちむちの尻たぶが腰に当たっては揺れていた。我慢できなくなった僕はIの尻を掴み腰を激しく押し付けるとIは色めかしい声を上げた。そしてついに限界になりもうイクと僕は呟きゴムを外してIのお尻に大量に精液をぶち撒けた。Iも限界だったのかうつ伏せになって暫く動かなかった。
Iはお尻に着いた精液をティッシュで拭き取ると服を着替えて
もう終わりにしよう。と一言呟いた。
自分もわかった。ありがとう。と言ってIの家を出て行った。
その後卒業までIとは何もなかった。

中学時代の縄の記憶

中2の時、好奇心で近所のおじさん家でエッチな調教DVD観てたら、同じように縛られてイタズラされて、気持ちよくって何日か通ってたら処女奪われて、本格的に調教されたことがあります。おじさんが引っ越していなくなった中学卒業までエッチな事されていました。

その後、専門学校時代に、
「キミ可愛いねえ。グラビアアイドルやらないか?」
ってスカウトされて、変なビルに連れ込まれて水着とか着せられてるうち、スカウトの人しかいなくて変だなと思ったら着換え中に押し倒されて、セックスさせられました。
私、高校出て半年もたってないのに処女じゃなかったどころか、感じて喘いでしまったので色々きかれて、おじさんに調教されてた事話しちゃったら、縛られてSMプレイさせられて、お尻の穴まで調教されちゃって、最後は写真撮られて雑誌に投稿されました。縄で縛られてエッチなことされてる写真数枚が5年くらい前の雑誌に1回だけ掲載されました。当然目線入りですが。

その後就職して3人目の男性と交際しました。4歳年上の彼は素敵な人です。ちょっと気の弱いところもありますが優しい人です。昨年、その彼と結婚してとても幸せなんですが、彼の愛情たっぷりの普通のセックスが物足りないのです。
精神的にはとても満足して、気持ちもそれなりにいいのですが、もう動けないと言うくらい全身の力が抜けきるような虚脱感を伴う開放感がないのです。
恥ずかしい格好で体の動きを制限されてアソコやお尻を陵辱され、声を出して感じて濡れてしまうみっともない姿を見られてから抱かれると、何度も登りつめて意識が朦朧とするほどの快感を味わえるのです。
でも、真面目で優しくて気の弱い夫に調教された過去なんか話せないし、だからといって私に恥辱的な行為をして欲しいとも言えません。
もし、夫に縛られて陵辱されたらすぐに絶頂に達してしまうかもしれません。夫のちんちんがお尻に入ったら気絶するかもしれません。そんな時がいつか来夫の正体、私の正体るといいなと思います。

中学時代の憧れの先輩と初体験!

放送部に入部した俺は、中学時代から憧れの茜先輩と初めてエッチをした時の話です。

10月にある、放送大会に向け練習をして居残りをしていました。

茜先輩は、英語でスピーチ(もちろん本番は完全暗記)で、俺は1年生だったので、先輩方のお手伝いでした。

もともと放送部に入るきっかけは、中学時代の時から放送委員会をしていて、茜先輩とそこで出会って高校でも放送委員会をやりつつ、放送部に入ると決めてたから。

茜先輩は部長を務めてるとは思っていなかったが、引退した先輩方の全員一致でなったらしい。

この日のも茜先輩は、英語でのスピーチ練習を何度も繰り返し行っていて、俺は茜先輩の声を録音したり、たまに暗記して部分だけのところを何も見ず発表する際、顔が下がってたとか細かいところのチェックをしてほしいと言われた。

いつも放送室で行っていて、先生方も来ることがなく、いつも2人っきりだった。

俺は茜先輩と、エッチまではないが、この放送室でいつもキスはしていた。
もちろん、触りあったりもない。

今日こそは、茜先輩と思っていても、やっぱり手が出ないものだった。

だがこの日は違った。
夏休みで先生方も職員室にちょっとしかいなく、職員室は1階、放送室は3階なので、まず来ることがない。

3階は、放送室と美術室とパソコン室くらいしかない。

そんな、夏休みの俺と茜先輩のエッチな話をこれから始めます。

茜先輩『◯◯くん、おはよう!』
オレ『茜先輩、おはようございます』
茜先輩『ごめんね、夏休みで忙しいのにね』
オレ『いやいや、大丈夫ですよ』
茜先輩『私、この大会成功させたいんだよね!』
オレ『うちの学校から、茜先輩と◯◯先輩が出るんですよね』
茜先輩『そうなの?◯◯いつも、練習家でしてるらしいけどね』
※◯◯とは茜先輩と同級生の男子である

茜先輩『さ?て、鍵借りてくるから先に放送室行ってて!』
オレ『わかりました』
俺はそう言われるなり、先に3階に行った。

茜先輩『◯◯くん、ごめんごめん!』
オレ『大丈夫ですよ、茜先輩』
茜先輩『そうそ、今日職員室先生少なかった』
オレ『そうなんですね、茜先輩今日は何時までやりますか?』
茜先輩『そうだね?◯◯くんお昼持ってきた?』
オレ『いえ、午前中だけかなって思ってて持ってきてないです』
茜先輩『そっか?じゃ、お弁当実は作ってきたんだ』
茜先輩は、俺のためにお弁当を作ってきてくれていた。

オレ『いいんですか?!ありがとうございます!』
茜先輩『じゃ、久々に夕方までがんばろうか!』
オレ『そうですね!がんばりましょう!』
茜先輩『◯◯くん、目つぶって左向いてて!』
オレ『あ、はい』
茜先輩は俺にいつものキスをしてくれた。

オレ『先輩…早いですよ!』
茜先輩『気にしない!気にしない!』
オレ『じゃ、録音からですか?』
茜先輩『だね!じゃ、あっちの別室で操作して、合図出すから』
俺は録音ボタンがある隣の部屋に行き、
茜先輩の合図を待った。
すると、茜先輩の右手が上がった。

茜先輩『英文…英文…英文…』
もくもくと呼んでいる茜先輩を俺はただ見つめていた。
茜先輩のおっぱいをまじまじと見たり、先輩の髪型見たりと、もしかしたら変態と思われていたかも。
2回目の合図、停止の合図だ。

茜先輩『そしたら、ここまで聞いてみるから再生してみて』
オレ『わかりました』
再生すると、茜先輩の流暢な英語が聞こえてとてもよかった。

茜先輩『もうちょっとここを…』
先輩は赤ペンを使い、書き込んだり上手くいったところは丸をつけたり、自分の原稿が真っ赤になっていた。

茜先輩『◯◯くん、次暗記して読むから、私のダメだったと思うところ、言っていいから!』
オレ『わかりました!』

再び合図が出て、先輩の暗記録音が始まった。
動くたびに若干だけど、茜先輩のおっぱいが揺れる。
俺はそれを見てしまい、軽く勃起してきていた。
合図が出て、先輩の暗記録音が終わった。

茜先輩『どうだった?』
オレ『茜先輩、今日は大丈夫でしたよ!』
茜先輩『本当?◯◯くん、細かいところのチェックも言っていいんだよ?』
オレ『いえ…大丈夫ですよ!』
さすがにおっぱいの揺れは言えない?って思っていた。

茜先輩『あっ?◯◯くん、いつも私が読んでいるときにどこ見てる?』
オレ『え?!ん?どこでしょ…』
茜先輩『隠さないで言いなさい?』
オレ『どこも見てないですよ』
茜先輩『ふぅ?ん…笑』
オレ『な、なんですか!笑』
茜先輩『そっか?じゃこれは何?』
茜先輩は、俺の股間を触ってきた。

オレ『茜先輩!ちょっと…』
茜先輩『なんで、立たせてるの?』
オレ『立ってないですよ…笑』
茜先輩『嘘つかないの!』
そう言うなり茜先輩は、俺の手を取りおっぱいに手を添えた

オレ『茜先輩、さすがに…』
茜先輩『◯◯くん、私のおっぱいばっかり見てるんだから』
オレ『な、なんで…』
茜先輩『あ?正解なんだ?!』
オレ『だって…茜先輩大きいし、たまに揺れるから』
茜先輩『やっぱりね!正直に言ったからご褒美』
茜先輩は、そう言うと脱ぎ始め、放送室のカーテンを閉めた。

オレ『茜先輩、本当にいいんですか』
茜先輩『いいよ、◯◯くんの好きなようにして』
俺は茜先輩のおっぱいを軽く揉んだり、ブラの上から乳首を触ったりした。

茜先輩『◯◯くん、童貞?』
オレ『はい、エッチしたことないです』
茜先輩『私もないんだけどね、◯◯くん触り方ぎこちないから』
オレ『茜先輩、直接触りたいです』
茜先輩『いいけど…私も◯◯くんの大きくなったの見たいな』
俺は気がつかなかったが、いつもより大きくなっていた。

茜先輩『◯◯くん、パンツからはみ出てる大きいね』
オレ『恥ずかしいです…先輩』
茜先輩『じゃ、◯◯くんの舐めてあげるから、あっちの部屋行こうか』
鍵を閉め、放送室の奥の防音室に行くことにした。

茜先輩『◯◯くんのおちん◯んとっても大きいね』
オレ『茜先輩のおっぱいも、とっても大きいですよ』
茜先輩『こういうのどう?』
茜先輩は手コキを始め、俺は気持ちよくて出そうになった。

オレ『茜先輩、出そうです…』
茜先輩『だ?め』
オレ『茜先輩…!』
俺は茜先輩のおっぱいを直接触りながら、乳首を触ったり、舐めたりした。

茜先輩『◯◯くん、女の子のアソコ見たことないでしょ?』
オレ『はい!』
茜先輩『じゃ、私◯◯くんのおちん◯ん好きなようにしちゃったから、◯◯くん好きにしていいよ』
俺は茜先輩のオマンコをどうしようかって考えていた。

オレ『じゃ…ここに指入れていいですか?』
茜先輩『あっ…ああ?だめ…』
オレ『すごい濡れてますね』
茜先輩『◯◯くん、そこだめ…私そこ好きなの…』
クリトリスを触っているとは気がつかなかった。

茜先輩『だめ…だめ…イク…イッ…』
オレ『わ?』
茜先輩は潮吹きをした。

オレ『茜先輩、ここ吹かないと大変ですね』
茜先輩『初めての人に潮吹きさせられるとは思わなかった』
オレ『すごい出ましたね』
茜先輩『もう我慢できない…◯◯くんそこに寝て』
俺は横になった、すると茜先輩は跨り俺のちんこを挿入した。

茜先輩『私◯◯くんのことが好きだから、生で入れちゃった』
オレ『俺も、中学時代から茜先輩が大好きでした』
茜先輩『両想いね!私たち付き合おうか』
オレ『こんな俺ですが、よろしくお願いします、茜先輩』
茜先輩『よろしくね!◯◯くん!そうだ、茜って呼んでいいよ2人っきりの時だけ!』
オレ『あ…茜、大好き』
茜先輩『私もだいすき、◯◯』

そして、茜先輩とエッチをし俺は童貞を卒業、茜先輩も処女卒業だった。初エッチだったのに血が出なかったからよかった。
なんでかなって思ったら、先輩オナニーしてたら処女膜破けたらしい。

その後夕方まで先輩と練習、エッチ、練習、エッチと繰り返し、帰る際、先輩と一緒に帰り、次の日は先輩の家でエッチをした。

俺の高校時代の最高の体験。
今は茜先輩と籍を入れ、結婚する。

中学の頃の美女友達に誘われてH 1

2ヶ月前の夏休みの出来事です。

俺は高2、友達(仮名カナ)も高2
高校は違う

カナとは小学校の頃、仲が良かった。
中学に上がったら友達も変わりカナと喋ることもなくなったし、クラスも一緒にならなかったので、俺の記憶の中ではただの数いる中の女友達になっていた。もちろん高校も違う。
通学の途中にカナとよく会うが、お互い目も合わせないし、喋りもしなかった。

そんな中、夏休みの時カナからDMがきた。(LINEは教えてないから俺のTwitterを探したらしい)
その文面が「話があるから今晩家に来て欲しい」ということだった。

俺の家は父が海外単身赴任、母が看護婦なので割と夜は自由がきく。
カナの家も両親が共働きらしく、家に1人の時間が多いらしい。

5年近くも音信不通の友達から「今晩家に来て欲しい」と言われて「オッケー、じゃあ行くわ」とは言えない。
「なんで?」と聞いても理由は教えてくれなかったので、家も近いし行くことにした。

カナの家に着くと、とりあえず部屋に上がらせてもらった。
「話ってなに?」と聞くとカナはもじもじした感じで「………カナの処女を奪ってほしい……」と言ってきて俺は驚きすぎて返事ができなかった。
(普通は彼氏とするんじゃないのか、好きな人とするべきだろ)とか色々なことを考え、
「いやいや、急にそんなこと言われてもできないし普通は彼氏とか好きな人とするべきだろ」と答えても、カナはどうしても俺に奪ってほしいらしかった。かと言って好きというわけではないらしい。(地味にショック)

話を聞いていると、元カノの話が上がってきた。カナがそう言ったのは元カノが原因らしい。女子トークで盛り上がった時に俺の話がでてきて、元カノが「元カレ(俺)とのHはほんとに気持ちよかった。処女を奪ってもらった時も気持ちよかった。」的な話をしたらしい。それで俺に話が回ってきた。

俺は頭を整理したいのもあったし、汗かいてるし、Hができるような状態ではなかったので「また連絡する。」と言って帰った。

その晩、元カノとは比べ物にならないぐらい可愛いし…と色々なことを考えてカナの処女を奪うことにした。

中2の夏休みに先輩の処女をいただきました。

今から三十数年以上も昔、俺がまだ中坊2年の夏休みのある日の事…。

同級生の部活の先輩だったユカさんは俺より1つ年上の女子バレー部のキャプテンで背が高く、ボーイッシュなヘアスタイルで容姿淡麗(^_^)v

ユカさんはたまに学校帰りに会うくらいだったが、典型的な体育会系ノリの彼女は、しばしばこの天然ボケな比較的弟肌で、下ネタの大好きな俺にたびたびツッコミを入れていた(笑)

ある晩に、上級生の友人でユカさんの友人のジョウジさん家で俺、ユカさん、ジョウジさんで集まって勉強した後、テレビを見たりして遊んだジョウジさんの兄貴の部屋からノーカットの裏本を出してみんなで見回していた。

ジョウジさん「おらおら、これがまんこの中!!」

赤面するユカさん「や~ん…。」

3人の下品な笑い声がジョウジさんの部屋にこだまする。

そうしているうちに時計は23時を回り、解散!!

帰りはセーラー服姿のまんまのユカさんと一緒…。

するとひどく雨が降ってきた。

中体連も終わってセミリタイヤしていた彼女は、この日たまたま部活動に顔を出しただけで暇だったこともあり、帰路もちょっと遠くて面倒くさいのか今度は俺の家に泊まって行く事になった。

ちょうど俺の家族はこの日旅行中で留守だった。

傘を持ってなくて俺も彼女もびしょ濡れ…。

俺の部屋に到着し、とりあえずトレーナーとロンパンを着せてあげて、お互いに髪の毛をドライヤーで乾かした後、ジュースで乾杯してくつろぐ俺たちだったが、俺の部屋にあったエロ本とゴミ箱の中がオナニーしたティッシュで一杯で、ツッコミの好きな彼女と再びエロ話が再燃した。

テレビを点けると『金曜スペシャル』が放映されていたが、番組は凄くエロくて俺たちは更に興奮した。

俺は勃起していて、それを見た彼女は大爆笑!!

「やだぁ~…。俺君のチンチン起ってる~…!!」。

そう指摘された俺は慌てて「ユカさんも濡れてるんじゃないの?」と流し目で聞くと「何も…」とちょいとカリカリしている。

それから俺はいきなり「そういえば、ユカさんって処女?」と聞いたら、彼女は一瞬ドン引きして表情が膠着した。

回答のないまま彼女は慌てて、「俺君も童貞でしょ?」と聞き返す…。

「もちろん!(実はNOだけど…)」と即答するや否や、俺の手はユカさんの肩に回っていた!!軽く振りほどく彼女だが、目はエロっぽくとろ~んとしていた。

起ちっぱなしの俺の肉棒を見て、「俺君のってでっかぁ~い!!」とそれを流し目でにやける彼女…。

我慢できなくなった俺は彼女の服の上からおっぱいを軽くタッチした。

中3にしてはボリュームのあるおっぱいだが硬めだ。

彼女に「いやん!!」とシッペされた

俺はユカさんをガバッと抱いた。

そしてキスをする!!

舌を入れたら甘酸っぱい風味がした。

「うぐぐ…、うぐぐ…」と抵抗する彼女だが俺はすかさず貸したトレーナーの中に手を入れておっぱいを握りしめた。

更に彼女のブラの中に手を入れたて人差し指で乳首をツンツンすると彼女の「ア…アン…。」という小さな喘ぎ声が上がった。

怯んだところで彼女のロンパンの裾からアソコに指を入れたらアソコは濡れていた!!

ユカさんも負けじと反撃して俺の肉棒をむんずと握りしめた。

「ア~ッ!!」と俺が呻いた次の瞬間、強引に俺のジャージのズボンを引き下ろして、パンツの中に手を突っ込んできた。

そして俺の肉棒を掴んで、「おっきくて太~い!!」「(陰毛)ジョリジョリだね…」と、お互いの秘部を触りあっこした。

俺はじれったく思って、「もう…やっちゃお!!」と息巻いた俺は一旦彼女を離して素っ裸になった。

絶句しながら手で顔を覆ってはにかむ様子の彼女も場の勢いに根負けてか無言でゆっくりと脱ぎはじめた。

お互いに全裸になった。

ユカさんはバレー部主将らしくがっちりした、やや筋肉質なアスリートっぽい体つきで、おっぱいは普通の女子中学生よりは大きくて張りがあり、お椀状の乳房と少々大きめのピンクの乳輪。

そしてムッチリとした太もも…。

腰のくびれはあんまり目立たないが、アソコの毛は逆三角形に黒々と立派に生え揃っており、もはや中学3年の少女ではなく、一人前の大人の裸体で、セックスはready-go!!といった感じだった。

肩に力の入ったまんまの全裸のユカさんから、何やらえたいの知れないシチュエーションを目の当たりにしての鼓動感が伝わって来る…。

彼女はおそらく初体験であろう緊張のあまりかはにかみながらエヘラエヘラして俺の極太の巨根に手を伸ばして恐る恐る指先でそぉっと触る。

俺も巨根も仁王立ちしたまんま…。

そして俺は彼女をベッドに押し倒す。

体を重ね合う中学生の男女…。

お互いに全身をナメナメし、俺はVの字を描くように、うなじ→おっぱい→まんこ→おっぱい→うなじ、と彼女の体を反復しながらラーゲする。

馴れないであろう彼女のギクシャクした舌使いは雑だったが、ザラザラした舌の感触がむしろ気持ち良い(^O^)

濡れまくっているユカさんのまんこは、おしっこの乾いたような臭いを放っていた。

比較的上つきでモリマン状の彼女のまんこを俺は上から正常位でバンバン攻める。

俺のチンポと玉袋と彼女のまんこが激しくパシンパシンと音を立ててぶつかり合う…。

彼女は苦し紛れに俺の髪の毛や腕をグイグイ引っ張る。

すると、勢いで処女膜を破ってしまったのか「キャ~ッ!」と言う彼女の絶叫とともにまんこからドバッと血を吹き出した。ヒクヒクしている彼女。

「やっぱり処女かぁ…!!」と心の中でつぶやいた瞬間、彼女はものすごい勢いで噴水のように潮を吹いた。

初潮だろう。

涙を流して、血まみれの下半身の彼女…。

俺はそっと拭いてあげた。

リターンマッチで今度は69!!

初フェラだったユカさんはしばしば巨根に歯を立ててしまうが、割と学習能力が高いのか見事に上達…。

しっかりと男汁を飲み干してくれる礼儀正しさ♪

しかし男汁の味は苦いらしい。

彼女の長めのクリトリスはピンと起っており、俺の舌で転がすように優しく舐めてあげた。

「アハッ…!!アハッ…!!」と悶絶するユカさん。

びっしょり濡れた中学生にしては濃すぎる彼女の陰毛がリアルに官能的に映える。

極太チンポを彼女に再び挿入。

未熟なクリトリスを突かれて「ヒィッ!!ヒィッ!!」と激しく喘ぎ立てる彼女…。

亀頭がクリトリスに当たる度にピュッ!!ピュッ!!とマン汁が水鉄砲のように噴出される。

未使用の処女のまんこはこちらも痛いくらいにキツキツだった。

一方的に押しまくった計3回のセックスでその晩はゲームセット!!

俺「締まり抜群だね(^_^)vユカさんももう大人の女だよ!!(処女)卒業おめでとう!!」

ユカさん「俺君ってやっぱりエッチ(笑)痛かったけどありがとう!!そして(童貞)卒業おめでとう!!」

初めて処女をいただいた、ユカさんのいわゆる「貫通式」は終わり、雨も上がって陽が上るさわやかな朝…。

部屋には生臭いエッチの匂いが充満していた。

そして時は流れ、俺が32歳の時、既に結婚して母親となっていたユカさんとある日買い物中にばったり再会!!

その思い出話をしたら成り行きでそのままラブホへ行き、18年振りにセックスした(割とアニマルセックスになって、計4ラウンド)。

ちなみにあの時自分が童貞でなかった事もその日に告白した。

おっぱいは一層大きくなり、出産経験もした割には締まりも良いまんこで、彼女の成熟した女体とテクニックに大満足だったが、聞くところによると年下の旦那は早漏の短小らしくてセックスには不満のようだ。

タフなセックスを演じるユカさんは、思いっきり遅漏の俺とはもしかしたら下半身の相性が合うのかも知れない。

智美と智己~マスオさん生活に向けて~

 俺は、25歳から7年間付き合った5歳年下の彼女を失った。彼女は見合い相手と付き合うから別れてくれと一言。今まで何度かプロポーズをしたが、結婚はもう少し待ってと伸ばされていたが、俺は、条件のいい相手を見つけるまでのキープ君兼SEXフレンドだったのかもしれない。俺は本気だった。32歳になった俺の7年間を返して欲しかった。

 俺が智美に出会ったのは3年前、彼女に振られた1年後だった。彼女は俺の会社で清掃員のバイトをしていた。俺の会社は休みの土日に清掃員がオフィスを清掃する。だからデスクは鍵つきなのだ。俺は取引先の手違いで土曜日に出勤するハメになった。そこへ智美が清掃にやってきた。俺は「すみません。邪魔ですね。」そう言って席を立った。「ごめんなさい。」蚊の鳴くような声で言った智美を見て驚いた。えらく若いのだ。失礼だが清掃員は50代のおばさんばかりと思っていた。智美はどう見ても10代、ショートカットのあどけない見た目はまるで中学生だった。胸のIDに名前があった。「智美ちゃんって言うんだ。バイトかい?」「はい。」「大変だね。俺も智己って言うんだ。」IDを見せた。「ホントだ。」智美が笑った。凄く可愛い。「頑張ってね。」「ありがとうございます。あ、お待たせしました。どうぞ。」「ありがとう。」俺はデスクに座って仕事を再開した。

 それから数ヵ月後の年末、仕事帰りにコンビニでビールを買って車に乗ろうとしたとき、目の前で女子高校生に後ろから自転車が接触した。彼女はとばされて歩道脇の堀に転落した。俺は慌てて彼女に走り寄った。彼女はあちこち怪我をしていたが、頭部から血を流していたので俺はハンカチで頭を押え、彼女のカバンを持って俺の車に乗せた。知らないおじさんの車に乗っちゃなどと言っている場合ではない。5分で病院に着いた。彼女は頭部を5針縫う怪我だったが、大事には至っていなかった。彼女は俺を見て「あっ」と言った。よく見たら智美だった。「凄い偶然だね。さっきは気付かなかったよ。大丈夫?」「はい、お世話になりました。」「ご両親に連絡はした?」「はい。」「じゃあ、お大事にね。」そう言って病院を後にした。小柄で童顔なので中学生に見えたが智美は高校3年生だった。そりゃ中学生は雇わないな。

 年が明けて2月、義理チョコを頬張りながら会社を出た。智美が立っていた。ペコリとお辞儀をして「これ。」とリボンのついた箱を渡して、走り去った。「義理、いやお礼チョコか…」そう呟き帰路に着いた。アパートでチョコをあてにウイスキーを飲んだ。智美のくれたチョコはカード付だった。『智美から智己さんへ。今、恋人がいなかったら、私が高校を卒業したら付き合ってください。』シンプルなメッセージだった。メルアドが添えてあった。智美は俺の年齢を知っているのかいないのか…可愛い女の子と付き合えるのは嬉しいが、変質者と思われるかも…数日考えて、俺は智美にメールをした。『智己から智美ちゃんへ。チョコレートありがとうございました。俺は今は恋人はいません。でも、俺の年齢は33歳ということを伝えておきます。』このメールの後、智美とはメル友のように頻繁にメールのやり取りをするようになった。絵文字なんか使ったこともない俺も、無理して絵文字や顔文字などを使うようになった。そして3月14日、初めてデートに誘った。ホワイトデーなのでお返しもしなければならない。俺は可愛らしいデザインのネックレスをあげた。智美は凄く喜んでいた。

 智美は地元の信用金庫に就職した。俺達は正式に付き合うことにした。34歳と18歳のカップルのデートは童顔の智美のせいで何度か職質に遭った。俺は元カノと別れて以来女っ気がないので可愛い智美を早く抱きたかったが、あどけなく笑う智美にキスすらできなかった。もっと大人の女だったらとっくに口説いていたに違いない。
 付き合い始めて約3ヶ月、梅雨空でどこにも出かける気分にならないある日、智美が俺の部屋に行きたいと駄々をこねて、仕方がないので汚かったが智美を招いた。「言うほど汚くないですよ。」そう言うとベッドに座って足をピョンと伸ばして俺を見つめた。俺に隣に座れと言いたげだったので、俺もベッドに向かい智美の後ろにゴロンと横になった。智美は足をぶらぶらさせながら、「智己さんは大卒なんですね。高卒の私と付き合って話が合いますか?」言う事が子供だった。気にするのはそこかいと突っ込みたかった。「話がずれるのは、俺がおじさんだからだよ。」「私は子供ですか?」「うーん、一応まだ未成年だからね。」「3月生まれって損ですね。同級生で一番遅く二十歳になるの。私、社会人だから大人よ」と言って振り向き
俺に抱きついてキスしてきた。俺は我慢の限界を超えた。智美を抱きしめ、舌を絡ませ「智美ちゃんを抱きたい…」

 智美は恥ずかしそうに浴室から出てきて俺の隣に座った。キスしながらゆっくり胸のバスタオルを取り、ベッドに横たえた。華奢で胸も小振りで本当に中学生みたいだった。胸を擦り乳首を舌で転がした。智美は体を固くして緊張気味だった。これは、処女の可能性が高いと感じた。俺は、かつて1人だけ処女の女性と付き合ったことがあった。そのときは処女と知らず一気に突いて大泣きされたことがあが、今度はそんなヘマはしない。智美の秘唇は綺麗だった。全く何もはみでていない発育途上の佇まいだった。ゆっくり舌で縦筋をなぞった。暫くすると左右に開いた。瑞々しい桃色だった。膣口を中心に舐めあげると、智美は身をよじった。感じているらしく濡れてきた。包皮に隠れていた淫核を舌先でくすぐった。「はっ」智美が反応した。やがて淫核は包皮から顔を出し艶々と輝いた。淫核を軽く吸って更なる膨張を促しながら舌先で転がした。「はあうん」智美はエビのように撥ねてやがてガクガクし始めた。「うぐー」呻いて硬直した。今日はここまでにした。
 智美は肩で息をしていた。「智美ちゃん、もしかして初めてかい?」智美は頷いた。「そうか。良いのかい、俺で。」智美は仰向けになってM字開脚し、自分で陰唇を開いて挿入を求めた。俺は、腰のタオルを取って最高潮になっている男根を智美の口元に持っていった。「智美ちゃん、フェラチオって知っている?」「はい、舐めればいいんですね。」「咥えることもするんだよ。」智美はぎこちない手つきで男根握り、舐め始めた。可愛いすぎだった。「こんなの入るんでしょうか?」「止める?」首を振って、先ほどの挿入待ち体制に戻った。俺は智美の膣口に亀頭を当てがい、ゆっくりと挿入した。阻むものがある。亀頭を輪ゴムが締めているみたいだった。ここだけは一気に力を入れた。弾けた感覚と同時に「あうっ」智美の顔が歪んだ。俺は智美の頭を撫でながら子宮口まで挿入した。ゆっくり動かしながら智美にキスしたり愛の言葉を囁いて痛みを緩和させる努力をした。やがて、俺に抱きついた智美が「はん、はん」と喘いだ。俺は、今日はあまり長引かせず早めに果てようとペースを上げた。「あ、あ、あ」幼顔の智美の色っぽい声を聞いたら限界だった。智美のお腹に射精した。「智美ちゃん、大丈夫かい?よく我慢したね。」「痛かったけど、嬉しかった…愛してるなんて言われたら、痛いのと気持ち良いのが混ざってきて…」智美は泣き出した。
 その後、俺達は週に2、3回デートした。会えば必ず身体を重ねた。やがて智美はSEXの最中に、愛してるとか可愛いよなどの言葉を囁くと反応して感じるようになった。智美はSEXで愛情を感じようとするところが女の子らしい。俺も可愛い智美を抱くときは精一杯の愛情を注いでいる。

 俺は36歳、妻の智美は20歳。新婚1年目だ。信用金庫では智美は清純派アイドルだったらしい。智美目当てで商品を求める智美ファンの顧客もいたそうだ。支店長は、披露宴のスピーチで顧客の対応を嘆いていたが、まあ、ギャグだろう。それよりも俺の品のない同僚たちに、新婦の年齢を再確認しろ、これは犯罪だと野次られた。
 俺達夫婦は名前に振るフリガナが全く同じだ。結婚して同じ名前になる夫婦として式場のパンフレットに掲載された。

 智美の両親は、堀に転落した智美を救い出したことがきっかけで智美が好きになった経緯を知っていたので、年の差が会っても一人娘の結婚を反対されなかった。
 今は、智美と俺は俺のアパートで暮らしている。結婚してからの智美はSEXに積極的になり、愛情だけでなく快楽も感じようとするようになった。今は、ほぼ毎日SEXしている。俺から誘うほうが多いが、何らかの理由で1日空くと智美がおねだりする。今ではクンニで1回逝く。俺の頭を掴んで腰を振ることもある。俺の男根を嬉しそうに舐め、必ず始めは騎乗位で、可愛い顔を歪めて髪を振り乱して乱れる。その後は色々体位を試したりしながら、最後は正常位で濃厚にネチッこく智美を味わい、大声で喘ぎ出したら一気に逝かせるのが俺たち夫婦の定番になっている。智美は、あの幼くあどけない顔で喘ぎ乱れる可愛い女房だ。アパートの隣や上の部屋に智美の声は確実に聞こえているだろう。今、智美の実家を建て直しているのでそれまでの辛抱だ。俺は来年からマスオさんになるのだ。

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ3

浴室の中からは、景子と浩介の”キャッキャ、ウフフ”と言う感じの、楽しそうな声が聞こえてくる。
俺は、信じられない思いで、それを脱衣場で聞いている。

ちょくちょく遊びに来る独身の親友”浩介”に、自慢の意味も込めて、景子の胸チラをわざと見せたりして楽しんでいた。ちょっとしたスリルと優越感。それを楽しみ、夫婦生活のちょっとしたネタにするくらいのつもりだった。

それなのに、いま景子は、顔や髪にまでかけられた浩介の精子を洗い流している。そこまでのことをするつもりはなかった。口では、嫁に浩介とセックスまでして欲しいなんて言っていたが、そんなのは口だけだった。


いま、浴室の中には2人が全裸でいる。もう、今すぐにでも止めたい気持ちだ。でも、体が動かない。それどころか、気配を消している俺がいる。その上、痛いくらいに勃起したペニスをしごきたくて仕方ないと思っている……。


『ちょっとぉ?! 自分で洗うって!』
「いいから、いいからw 髪の毛洗ってなよ。下は俺が洗ってあげるからw」
『そこは汚れてないって! ダメだよぉ……ダメ……ン……ばか……』
「え? だって、すっげぇヌルヌルだよw まじヌル山じゃんw すっごい滑るよ!」
浩介が悪ノリしまくっているのが聞こえてくる。

『ばか……ダメ、あ、アァ、そこ、違う……あぁっ!』
「ほらほらw 頭洗わないとw」
『ムリだよぉ……触っちゃダメ……』
「わかった! じゃあ、景子ちゃんが触ってよ!」
『なんでw バッカじゃないのw』

「なんで?! いいじゃん、マッサージしてよ!」
『はいはい、って、するかw』
「じゃあ、挟ませて! それだけでいいから!」
『ハァ? どこに?』
「おっぱい!!」
『直球かよw 仕方ないなぁ?。でも、挟むだけだからね』
「マジで!? ありがとう!」
『もう……ホント男の人って、オッパイ好きだよねw』
「当たり前じゃん! アァ、スゲぇ柔らかい。つきたての餅みたいだよ」
『なにその例えw もういい?』
「じゃあ、出たらマッサージの続きする?」
『えぇ?? どうしよっかなぁ……あっくん! どうする!?』
景子が、いきなり大きな声を出した。俺は驚いて、ガタンと大きな音をさせてしまった。脱衣場にいるのは、バレバレだったみたいだ……。

「あぁ、してもらえば! 全然OKだよ!」
俺は、恥ずかしさで顔を赤くしながら言った。


「ほら! OKだって! 早く出ようよ!」
テンションの上がる浩介。
『ハイハイ、じゃあ、先出てて。すぐ行くから』
「すぐイッちゃうの? エッチだねw」
『はぁ? バカ?』

俺は浩介の出てくる気配を感じて、慌てて寝室に戻った。
すぐに、腰にタオルを巻いた浩介が入ってきた。
「いやぁ、景子ちゃん、マジで綺麗な体してるな!」
浩介は、俺に対して申し訳ないという感じも消えて、とにかく楽しそうだ。

「で、どうするの?」
「どうするって、どこまでいいの?」
浩介が真顔で聞いてくる。

「そんなの、景子が嫌がらなければどこまででもOKだって」
俺は、無駄に虚勢を張ってしまった。
「マジか! ホント、オマエって最高に良いヤツだよな。友情に乾杯だなw」
本当に、浩介は調子が良い。でも、憎めないキャラクターだと思う。


そうこうしているうちに、景子が戻ってきた。景子はタオルを巻付けただけの格好で、ベッドに腰掛けた。
『なに盛り上がってんの。まったく、もう……あっくん、本当にいいの?』
浩介がいるのに、タオルを巻いただけの景子がいる。こんな状況なのに、どうしようもなくドキドキしてくる。

「いいのって? マッサージだろ? いいも悪いもないじゃん」
『ふ?ん……そうなんだ……じゃあ、浩介く?ん、お願いね?』
景子はそう言うと、ベッドにうつぶせに寝転がった。
「かしこまりましたw じゃあ、タオル外すよ」
『なんで? マッサージでしょ? このままでイイじゃんw』
「う……わかった」

こんな風に、浩介のマッサージが始まった。浩介は、タオルの上から真面目にマッサージを始めた。
ラグビー部で、先輩とかにやらされていたのかもしれない。景子の体を揉むたびに、浩介の腕の筋肉や背中の筋肉が躍動して、妙になまめかしい。

俺は、そっと壁際の鏡台の椅子に座り、その様子を見続ける。

『あれ? 本当に上手……あぁ、気持ち良い……』
うっとりした声で言う景子。セックスとかの快感で気持ち良いという感じではなく、セクシャルな感じはしない。

浩介は背中だけじゃなく、足の指、足の裏、ふくらはぎなどを丁寧に揉んでいき、内ももやお尻のあたりを揉み始める。

「このへんこってるよ。少しタオルずらすよ」
浩介はエロい感じを出さずに、真面目なマッサージ師という感じで言う。そして、当たり前という顔でタオルをずらす。
『やっぱり? その辺、疲れやすいんだ』
「うん、じっくりほぐすよ」
『ありがとう』

こんなやりとりをしているが、タオルをズラしたことで、お尻まで見えている感じになっている。うつぶせでお尻が見えている状態なので、アソコまで見えてしまっている感じだ。
さっき、2人は一緒に全裸でシャワーを浴びているので、浩介にはすでに全部見られてしまっている。

それでもやっぱり、自分の嫁のアソコを他人に見られるなんていうのは、想像以上にショックが大きい。

浩介は、丸見えになった景子のお尻を、直に触ってもみほぐしている。うつぶせの景子は、目を閉じてうっとりしている感じだ。
内ももの上の方に手が動き、さするように、ほぐすように動くと、
『ン……ん……んん……』
と、吐息のようなモノが漏れ始める。甘い感じが混じっているような吐息だ。

そして少しずつ、浩介の指が内もものかなり上の方に移動していく。もう、アソコに触れる寸前に見える。
すると浩介が、手を止めた。
「よし、じゃあ、次は仰向けになって」
『え? あ、うん……』
景子は、見てわかるくらい不満そうだった。あれだけじっくりとアソコの周辺をマッサージされて、やっとアソコに指が触れる寸前に止められて、景子は焦れてるように感じた。

景子は、ゆっくりと体を仰向けにする。すでにはだけてしまっている下半身のタオルを、直そうともしなかった。

仰向けになったその格好は、とにかくエロかった。タオルを前で閉じていたので、下半身がはだけたことにより、下乳も少し見えるくらいタオルが広がっている。もちろん、下半身は丸出しだ。


さすがに恥ずかしいのか、足を固く閉じている景子。それでも、薄目のヘアが丸見えだ。
ふと視線を感じて景子を見ると、不安そうな顔で俺を見つめていた。
俺は、その視線に気がつかなかったフリをして、浩介を見た。

浩介は、相変わらず真面目な”マッサージ師の顔”で、景子を見つめる。そして、
「じゃあ、ほぐすよ」
と、短く言ってマッサージを始めた。タオルで隠れた胸のあたりに手を置き、手の掌で胸を押し広げるような動きをする。グッとタオルが押されたことで、景子の乳首がタオルに浮き出る。
厚手のタオルなのに、はっきりとわかるくらい乳首が浮いている。夫の目の前で半裸にされて、他の男の手でマッサージを受け、乳首をビンビンに勃起させる景子。

景子は、気の強そうな顔とは裏腹に、古風で貞操観念が強かった。実際、俺と付き合い始めたときは、処女だった。その上、俺も付き合い始めてから1年もの間、エッチをさせてもらえなかった。

それが、俺の目の前でこんな事をしている。景子も俺も、浩介でさえ、引っ込みがつかなくなった部分はあると思う。それでも、こんな状況でも、誰もやめようとしない……。

さっきから俺は、やめるなら今だという気持ちと、今すぐオナニーをしたいという屈折した気持ちで揺れていた。


胸の周りをマッサージし続ける浩介。乳房をもみほぐされているだけでも、景子の口から甘い吐息が漏れ始める。
『ん、ンッ! あ……ン……あぁ……』
熱心にマッサージを続ける浩介の額には、うっすらと汗も光っている。ここで、俺は嫌なことに気がついてしまった。胸の周りをマッサージされ続け、気持ち良くなってしまったからか、きつく閉じていた足が広がっていた。そして足が広がったことで、アソコが丸見えだ。

その丸見えになったアソコは、キラキラと光っていた。もう、濡れているとかそういうレベルではなく、びっしょびしょな感じだ……。


浩介はさっきとは違い、黙って景子のタオルを外した。ずらすのではなく、完全にタオルを剥いて全裸にした浩介。それでも真面目な顔でマッサージを続ける。

景子は、なにも言わずにマッサージを受け続ける。乳首を固くして、アソコもビチョビチョにしながら、マッサージを受け続ける景子。

そっと景子の顔に視線を戻すと、泣きそうな顔で俺を見続けていた。でも、その顔は快感に歪んでいるようにも見えて、俺の焦燥感も強くなる。


そんな景子の視線から、俺はまた目をそらしてしまった。
すると、
『いじわる……しないで……』
と、景子の声がした。慌てて視線を戻す俺。再び視線が絡み合う。
「なにが?」
浩介が、少しいじわるな感じで言う。

『……乳首も……マッサージして……』
景子は、俺を見つめたままそう言った。
「了解w」
浩介は、言うと同時に景子の乳首をつまんだ。
『んんっ! あ、く、ふぅ……あ、アッ! あぁん?』
景子はすぐにあえぎ始めた。そして、俺のことを見つめたまま、
『あ、アッ! んンッ! あ、あぁぁ、ヒィあ……んっ! ンッ! あぁんっ? あんっ? 気持ち良いよぉ……』
と、あえぎ声をあげる。

不安と快感が入り混じったような目で俺を見ながら、あえぎ声を出し続ける景子。

浩介は、すっと景子の胸に顔を近づけると、乳首を舐め始めた。
『あぁっ! ダメぇ……アッ! あぁんっ! それ、あぁっ!! ダメ、だよぉ……アッ? あん? 声でちゃうぅ……気持ち良くなっちゃうよぉっ! ダメぇ……』
こんな事を言いながらも、甘い声であえぎ続ける。

俺と視線を絡めたまま、あえぎ続ける景子。どんな気持ちなんだろう?
景子は俺に一途で、俺が喜ぶことならほとんど何でも聞いてくれる。今回の、浩介とのプレイも、俺が喜ぶからという理由でしているのだと思う。

ここで、考えてしまう。俺を喜ばせようとして、感じている(感じているフリ)のか、本当に感じてしまっているのか……俺としては、俺以外とでは感じない……そうであって欲しい。でも、俺のことを見つめながら、甘い声を出している景子は、本気でとろけた顔になりつつあるように見える。

すると浩介は、景子の乳首を舐めながら、右手を景子のアソコにもっていく。いきなりアソコを触るわけではなく、内もものあたりを撫でるようにしている。
アソコに触れる寸前のところに浩介の手がある。止めてくれという気持ちと、早く触ってくれという気持ち……どちらかというと、触ってくれという気持ちの方が強い。
前回、短い時間だったが、景子は手マンされた。そして、俺に謝りながらイッてしまった……。
その時のことを思い出すと、もう狂いそうなほど嫉妬と焦燥感がわき起こるが、興奮の方が上回ってしまう。


俺は、夫としては失格なのかもしれない。どこの世界に、嫁を他の男に触らせて興奮する夫がいるのだろう? 本当に、自分でも自分の性癖が嫌になる。


内ももを撫でる浩介の手……景子が、微妙に腰を動かしている。それは、モゾモゾしているような感じで、触って欲しくて仕方ない……そうアピールしているようだ。

恥 - 2002年10月08日(火)

これは私の人生で一番の恥です。

あれは、10月8日の22時を少しまわった時間でした。外は小雨で薄暗く、少し肌寒さを感じさせていた。
私はバイトが終わって家路につくところでした。
その日はたまたま自転車でバイト先に行っていたので、もちろん次の日の学校は自転車で行かなくてはいけんので、自転車で帰る事に。
私のバイト先から、自宅までは自転車で10分弱。夜遅いけれどこの距離なら大丈夫だろう…と。
私は自転車に乗って、右手には傘をさして、バイト先をでました。

バイト先を出てそう行かないうちに…オトコの人に話しかけられました。


オトコは白いニットジャンパー(?)に黒いズボンで暗いのにグラサンと帽子をかぶっていました。
口ひげと煙草くさいオトコでした。
なんて声かけられたか忘れましたが、「友達が来れなくなって暇だからお話しよう」って言われました。
私は、暇じゃないので「門限があるので…すみません。帰らなくちゃいけないんです。」ってちゃんといいました。
それでもオトコの人はあきらめません。しつこく絡んでくるので私は断り続けていました。
そしたら、「じゃぁ、お別れのキスをしよう」って言われました。
私はそんなわけわかんない言葉を聞いて「はぁ?」とか言いましたが、無理矢理されてしまいました。 キスはタバコ臭く、オトコの髭があったてちくちくして、キスなんて呼べるようなものじゃなく、 ただ、唇と唇を押し付ける様な感じのものでした。
私は怖くなって逃げようと思いましたが、ぎゅうっと押さえつけられてて動けません
しかも、自転車に乗ったままなので下手に動くと自転車ごと倒れてしまいそうな感じでした。
オトコは息を荒くして何か言っていました。よく覚えていません。髭があたって私の頬がちくちくしているのは覚えています。
「嫌!」と大声を出したら自転車から振り下ろされました。自転車ががしゃん!と大きな音を立てて倒れ、 手に持っていた傘はふわりとコンクリートの上に落ちました。 カゴに入っていたバックは自転車と一緒にコンクリートに落ちて転がりました。
私は逃げようと試みました。でもダメでした。大声をあげようともしました。でも、のどをしめられて声が出ませんでした。 息するのがやっとで、息を吸うと「ひぃぅ…」ってのどが鳴りました。
オトコは私のパンツの中に手を入れて、アソコを触りました。私は抵抗したけれど、力ではぜんぜん適いませんでした。 パンツは破れちゃいました。
オトコは私の耳元で息を荒くし、何がしゃべっています。私は混乱していました。息はちゃんと吸えず、雨で視界も悪かったです。
オトコは私を引きずって、道を挟んだ反対側にって廃車がたくさん置いてある砂利の空き地の端っこに行きました。
そこで私は押し倒されて…犯されました。
混乱していたのもあるのでしょうか…よく覚えていません。 ただ「痛い!」と言ったら、「処女か?」とか言われました。失礼にもほどがあります。 私は一生懸命叫ぼうとしていました。誰か助けてと、叫ぼうとしても首をぎゅぅっと締め付けられるから、 ただ喉が「ひゅぅ、ひぃぅ」って鳴るだけでした。
私はなんの抵抗も出来ずに泣いていました。私は死ぬんだと思いました。意識もたまに途切れます。気持ちよくなんか無いsexでした。
オトコは私の中でイくと、さっさと立ち去りました。捨て台詞に「夜道は危ないから気をつけて帰れよ。」とか言っていました。 私は、お前みたいなオトコがいなければ、気をつける必要もないじゃないかと思いました。
どうやらあのオトコは脳味噌が腐っていたようです。



こうして私は穢れました。



オトコが立ち去ったあと、私はどうしたらいいのかわからず、その場にいましたが、 急にまた怖くなってバイト先(バイト先の方が近かったので)に逃げ込みました。
店長(父)は大変心配してくれて向かえ(母)を呼んでくれました。

家に帰ったらまずパンツを脱いで捨てて、彼に電話をしました。
彼の声を聞いたら涙が勝手にこぼれました。大泣をしました。事情を話したら彼はすぐに「今から帰る」と言ってくれました。

お風呂に入りました。一生懸命身体を洗いました。アソコもいっぱい洗いました。背中には傷が出来ていてひりひりしました。 お風呂のお湯はしょっぱかったです。何回顔を洗ってもしょっぱかったです。
いつもやさしい母が「殺してやりたい」と呟きました。いつも威厳のある、少し近寄りがたい父が「可哀想に…」と頭を撫でてくれました。
不思議でした。
それからいろんなことがありました。
彼が本当に帰って来てくれたり、うちに泊まって24時間(こんな事情なんで、両親も許してくれました)そばにいてくれたり…
彼がそばにいてくれたから、私は壊れなかったのかもしれません。



こんな出来事があってから、私は男性が少し怖くなってしまいました。特に若い方が………。彼は別です。
男性は誰でもそうなんだって考え方を拭いきれません。ごめんなさい。 そうじゃないって頭ではわかっています…けれど心が理解してくれません
私は女に生まれてきた事を悔やんだけれど、オトコに生まれなくてよかったと思った。
私はsexっていうのは男女が愛し合って、その確認の儀式 (例えば、手をつないだり、キスをしたりするようなもの…)だと思っていたので、とてもショックでした。
愛とか恋だとかが綺麗事にしか思えなくなりそうでした。人はこんなにも人を憎めるものとは思えませんでした。
男性はみんな女性をそういう目で見ているものなんでしょうか?
男は、女より男の方がえらいから、女が傷付こうと自分がよければいいとか思っているのでしょうか?
私は悲しかったです。オトコはそんなこともわからないんでしょうか…?
私はオトコと女は一緒に歩いて行くようなものだと思っていました。オトコが外を守り、女が内を守る。 そんな互いが無くてはいけないようなそんな関係なんだと思っていました。
けれど、全ては幻想でしか過ぎませんでした。
他のオトコがどうだかなんて知りません。けれど、そういうものなんだと私の心は理解してしまいました。
「オトコは女を性欲の、欲望の、ストレスの捌け口にしか思っていない」

私は、一つがそうだからといって、他がそうなんだとは思わないようにしていた方でした。自分ではそうだと思っていました。
けれど悲しいけれど、この考え方は拭えなくなっています。
彼がそうじゃないって胸張って言いきれない自分がいるんです!
彼は大好きです。彼は彼です。そこらへんの、見知らぬオトコとは違います。
けれど、私は彼に申し訳がありません。
私は普通にsexをして、子供を産むということが怖くなっています。考えるのが怖いんです…
好きなのに怖いんです…彼の子供が欲しいとは思う…けれど怖い…怖いんです…
私と彼がsexすれば、彼は穢れるんです…穢れた私と一つになることで穢れるんです…それは許せなかった。
けれど、彼は「ちくと一緒だ。」って言ってくれました。自分が汚れても私と一緒になるだけなんだって言ってくれました。
嬉しかった。
だから、彼を信じています。彼だけは「オトコ」なんかじゃなく「男の人」なんだ…って。
彼は彼です。


このことに関してはこのことに関して警察に訴えると言う事はしないです。
「アノオトコ」を許そうって訳では毛頭ありません。今会ったなら、私が刑務所に入る変わりに殺してやっても構いません。
私だけではなく、私の父と母の気持ちを汚し、彼まで苦しめ穢したオトコを誰が許すのでしょう…
けれど、そうしないのは、私の心の弱さでした…
もし警察に訴えたのだったら、犯人は捕まるかもしれませんが、裁判やらなんやらで世間になんて言われるかわからないから…
哀れみなんて他人から受けたってなんの気晴らしにもならないから…むしろ見ないで欲しい。穢れた私を…見ないで…そんな目でみないで ………あぁ
私の心が弱いばっかりに、脳味噌の腐敗しきった(もしくは「退化した」)オトコを野放しにするしか出来ない自分が腹立たしいです
けれど、父が私の気持ちを守るためには仕方ないと言ってくれて(母は最後までなにやら言ってましたが)、このような結果となりました。
ちゃんと話し合った結果です。だから心配しないでください。許せないけれど、父や彼の心遣いが嬉しかったから…
それでも、ここに載せようと思ったのは、あなたには…ここを見ていてくれている人達には…知っていてほしかったから…
あなたを信じています…私を哀れまないって…だから、よかったら今までどうり接していてください。


最後に。
暗い話になってすみませんでした。
けれど、本当にあった出来事と私の正直な気持ちです。
長い文でしたが、読んで頂いてありがとうございました。貴方の気分を害してしまったのなら、謝りたいと思います。
私は穢れています。でも…よかったら見捨てないでやってください…
報告が遅くなってしまったのも、私の中で整理が出来ていなかったからです…すみません

うまくまとめられていませんが…ここまでで…
それでは…また…

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