萌え体験談

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処女

家庭教師をレイプ

 俺が中3のとき、家庭教師が来ることとなった。女子大生で入学したばかりで19歳で、どこにでもいる普通の女の人でした。

 ただ、胸は大きかったと思いました。多分Dカップはあったでしょう。
来て1月位して、俺が学校の用事で遅くなったとき、先に先生が来ていた。

 ちなみに「先生」と呼んでいました。
両親がいたのですが、用事があるということで、食事を用意すると、どこかに出かけたらしく、先生に遅くなると伝えて行ったらしい。

 先生は勝手に俺の本棚や机など勝手にいじって、隠しておいたエロ本を見つけ、こう言いました。
先生「こんなもの見てるか勉強に集中できないのよ。」とつめたい言葉をかけました。

 俺は頭にきて、「勝手に俺のもの見るなよ、それに受験生だってムラムラすんだよ。」と逆切れ気味に言いました。
さらに、俺「こういうもの見てオナニーしてすっきりするんだよ、それがいけないのか?」と言いました。

 先生は呆れた様子で俺を冷たい目で見たので、頭にきた俺は先生に抱きついてキスをしました。
俺は「先生、こういうことも教えてよ。」と言いながら、大きな胸を両手で揉み始めました。
先生は「いやー。だめ、何しているの。」と言いましたが、胸は大きいけど小柄な先生をベッドに押し倒し、力づくでスカートをまくりパンティを脱がしました。ブラウスもボタンをはずして、ブラジャーを剥ぎ取って、全裸にしました。

 そのまま、俺も素っ裸になり、犯しました。全然罪の意識はなくて、馬鹿にされた腹いせと性欲で、1回した後も全然おさまらず、もう1回しちゃいました。もうその頃になると、先生は無抵抗になっていました。

 終わった後、ベッドのシーツを見ると、血が付いていました。なんと先生は処女だったのです。

 俺「俺のほうがこっちは先生だったんだ。」と言い、デジカメで先生の全裸姿と処女喪失の証を撮り、
「処女喪失記念・・・。これネットでばら撒かれたくなかったら、またやらせてね。」と言ってやりました。

 先生は呆然としていました。
それからは、先生と会うのが楽しみになりました。
2時間のうち、会ってすぐに俺が全裸になり、先生が生理でないことを確認すると、5分もしないうちに飛び掛って1回戦です。
そのまま、2時間たっぷり楽しみます。やはりエロ画像の効果はすごいです。先生はすっかり僕のいいなりで、性奴隷です。
 ビデオや本で見たことを全て試しました。

家庭教師に溺れた私

安野美佐子 35歳 人妻です。 来年 中学生になる息子がいます。                    受験に向けて 家庭教師に来て貰い 気を揉んでいました。                         私より 7歳下の彼は 親切に指導してくれ 息子の成績も段々 上つてきました。            いつしか 私は好意を抱いていましたがそれ以上の事はありませんでした。                そして翌年には息子は無事 有名中学校に合格しました。                          最後にお礼の 意味も兼ね食事に 招待したのです。                             少し 飲みすぎて悪酔いした私に彼は 「 奥さん すこし 静かな処で休みましよう 」 囁いたのです気が付けば そこはホテルの一室でした。                                     「 綺麗だ 奥さん 会つた時から 好きでした・・・・」  私は唇を奪われていました。           抱擁したまま ベットに崩れ落ちると すぐに彼は私を一糸まとわぬ姿にしました。            「 やはり 思つたとうりだ なんて綺麗なマンコなんだ 舐めるよ・・・」                    男を知らず 処女で 今の主人と結婚したが クンニの経験はまつたく ありませんでした。      「 あぁ・・・・・気持いい・・・なんていいのぉ・・・・逝きそう・・・・・・・」                       生まれて初めて 性器を舐められる 快感を味わい 狂つたように彼の物を含んでいました。     味気ない 主人との性行為しか知らない私は 萎える事のない若い身体に翻弄され ただのメス   でした  「 好きよ・・好きよ・・・また逝く・・また逝く・・・ダメエ・・・・・・」                    何度も 逝かされて 私は若い彼の 精子を受け止めるのでした。                      今では 自ら 彼の上に乗り 隠語、痴語を叫びまくる 私はいけない 人妻でしようか?

家長 5

続きです、、

翌朝起きると台所でカタカタと音がしていました。

「しまった、寝坊してしまったわ。」

そう思い急いで服を着て台所に行くと義姉と義母が朝ご飯の支度をしているのです。

「すみません、遅くなってしまって、」と言って手伝っていると義姉の多恵さんが、「夕べはどうだった。」と聞いてきたんです。

義姉も義母もさっぱりとした顔をして私を見つめているんです。

「お義父さんの物、大きかったでしょ。私も初めて見た時にはこんなもの私の中に入るのかと思ったものよ。」とあっけらかんと義姉が言って来るのです。

いくら女同士だと言ってもそこには義父の妻の義母もいるんですから。

「いいのよ、私のことは気にしないで。ここへ嫁いで主人の言葉が絶対という場面はいくらでも見てきたから。そのおかげで私も夕べは敏夫さんにたっぷりと抱いてもらったんですもの。後妻で血の繋がりは無いから主人も許してくれているのよ。」

「でも美香子さんはいいわ。3ヶ月という短い時間でも孝弘さんと一緒に夜を過ごせたんですもの。私なんか初夜からお義父さんと一緒のお布団に寝てあんな大きな物を入れられたんですもの。まあ、結婚するまでには主人と何度かホテルに行ってセックスはしていたけど、、もちろん主人も孝弘さんと同じようにコンドームをいつも着けていたわ。」

そう言われると少しは二人に救われた気持ちになってしまいますが、お義母さんもにしても義父より若い長男の敏夫さんと、お義姉さんも私の主人とあんな時間までセックスをしていて、しかもあの時間なら2回戦か3回戦はしていたはずなんです。

その時になって私は一つの疑問が起きました。

と言うのも、結婚してから主人は毎晩私と一緒に寝ていたので義母や義姉と肉体関係はないと思いますが、結婚前はどうだったのかと言う事です。

私が結婚した時は義姉はすでに長男を生んでいました。

義父の言う通りだとすると後継ぎの長男を生んだら、義父の言う事を聞いて義父と義姉が寝床を共にする必要はないので拒否も出来るのですが、もし義姉が義父の言う事に従っていたら次に選ぶ権利がある義兄は義母を相手にするでしょう。

でも、その時義兄の体調が悪ければ次男である主人が義母を選ぶ権利があり、主人と義母が寝床を共にしていたはずなんです。

しかも義父と義姉、長男と義母の組み合わせが決まっていても義父が体調が悪くて次男と交代したり、義父が次男を寝床に呼んで義姉を二人で責めた?強引ですがそんなことも考えられないことはないと思うんです。

だって主人とは結婚前交渉が2回だけであってもセックステクニックが上手だったんです。

私も処女ではなくあまり偉そうなことは言えませんがこういう事態になって主人は義母と義姉に教えられたのではないかと思ったりしています。

「で、どうだったの美香子さん、夕べは、、」と、義姉がしつこく聞いてきます。

「はい、お義姉さんと同じでお義父さんの物が大きくて、、でも、お義父さんの物が全部入った時は痛くて、私、お義父さんの首にしがみ付いていてその間に射精されて終わったという感じで、、あとはお義父さんの私も疲れ果てて眠ってしまいました。」と言って、夜中に義母の喘ぎ声や義姉の喘ぎ声など聞いたとは言えませんでした。

「そう、、でもお義父さんとセックスをたくさんしたければ女の子を先に産んで跡継ぎの男の子はそうね3人目くらいでいいかな。跡継ぎを生むまではお義父さんが呼んだら一緒に寝なければいけないから。お義父さんのセックスが苦痛と言うなら早く男の子を生むことね。跡継ぎを生んだらもう美香子さんの自由なんだから。でも、美香子さんが男の子を生むまでに義父が私を選んだら次に選ぶ権利がある私の主人が美香子さんを選ぶと思うわ。そうなると美香子さんは私の主人と寝床を共にしなければいけないの。夕べは最初だったから義父が次男を優先順位にしたけれど。」

「だったら、お義兄さんの子供を妊娠するっていうことですか。」 

「そうじゃないわ。家長である義父の子供を生むまでいくら結婚している孝弘さんでも主人の敏夫でもちゃんと避妊をしてコンドームを着けなくてはいけないの。それまでは美香子さんの子宮に生で精液を出していいのはお義父さんだけなの。」と、納得している私がいたんです。

そんな時なんです、まだ眠たそうな顔をした義兄の敏夫さんと主人と義父が起きてきたのは。

家族旅行中にヤリチンだった兄と初体験。立ちバック姿を仲居さんに見られた。

私は都内の高校に通ってる佳奈子と言います。先月やっと16歳になりました。でも処女ではないんです。
 初体験は13歳の時でした。相手は…5歳上の実の兄。
 恥ずかしいというか何というか…とにかくこの事は誰にも言えなくて。
 フィクションと思われても構わないんですけど、ずっと隠してるからモヤモヤしてて…だから…すみません書いちゃいます。
 当時、中学生でセックスしてる子が私のまわりにはいませんでした。
 お兄ちゃんは高校生だったんで、そのへんの知識はすごかったんです。妹の私から見てもかっこいいので、やっぱりモテてて、彼女が切れる事がないみたい。やりまくってたから女に飢えてはなかったと思います。
「俺に落とせない女などいない」と自分で言ってるくらい。
 私はそんなお兄ちゃんが、正直、嫌いでした。
 エッチな話も苦手な方だったし、そんな話に夢中になってる男子達ってバカじゃんて思ってました。まして自分の兄が絶倫男なもんだから、その思いは尚の事、強かったんです。
 でも思いとは裏腹に体はかってに成長していくので、そんな私もちょうど13歳ごろからオナニーをするようになったんです。胸も大きくなってくし(私、発育がいいみたいで既にCカップはあったので)それがある意味コンプレックスになってしまいエッチな話を避けてたのかもしれません。
 頭では汚いと思ってるけど、体はオナニーを求めてる。そんな交錯した自分にまた嫌気が…。
 そんななか、中学生になって初めての夏休みがきました。
 うちは毎年夏、伊豆に家族旅行するのが恒例で、その年もいつものように家族4人で朝早くパパの車で出かけました。午後には旅館に着きました。
 いつもと違ったのは…私がお兄ちゃんと同じ部屋で寝るのを嫌がった事。旅館の広い和室は真ん中で仕切れて2部屋になれるようになっていたのでパパは、
「じゃあ、嵩介(兄)と佳奈子はそっちな。今日は特別に海が見える側を譲ってやるぞ」
 とテラスに出られる方を指差して嬉しそうに言ってくれたんですが、
「えーいいよ別に。なんでお兄ちゃんと一緒なの。仕切んなくていいよ」
 と私が言うと、
「パパはだだっ広いと眠れないんだよ。いいじゃないか、せっかくこういう仕組みなんだし。なんだ、お前達ケンカでもしてんのか?」
「そうじゃないけど…」
「つべこべ言わないっ。パパに従う。はい、決定!パパはママと散歩してくるからここから自由行動な。夕食前には戻ること!」
 と言い切って、さっさとママと散歩に行ってしまいました。残った私とお兄ちゃんの間はなんだか気まずい雰囲気。
「お前最近、兄ちゃんの事避けてね?」
「そんな事ないよ」
「まあいいや。俺さあ、彼女と別れたんだ」
「えっ」
 あまりに唐突な話で私はびっくり。しかもモテモテなはずのお兄ちゃんの方が振られたらしいのです。
「俺って、もしかして実はカッコ悪い?」
「自意識過剰ー。まあ、ましな方ではあるかも」
「お前冷てえなぁ。そんなんじゃ男から好かれねえぞ」
「好かれなくていいです」
「こーんなかわいいのに?」
 ここです。さらっと、こういう言葉が言えちゃう人なんです。
「お兄ちゃん変だよ。もっと自分の言葉に責任もった方がいいよ。そんなんじゃ、彼女に信じてもらえなくなるよ。言動軽すぎ」
「だって佳奈かわいいもん。まじで」
「ばーか」
 そりゃあ『かわいい』って言われて悪い気はしないけど、
「妹にまでそんな社交辞令通用しません」
 と言って、私も外に出ようと部屋の入り戸まで行こうとした時、ふいに大きな力に引き戻されました。
「待てよ」
「なに、離してよ。いたい」
「佳奈は、まだ経験ないんだろ?」
「は?」
「セックスだよ」
 お兄ちゃんの顔が本気っぽくて、『やばいやられちゃう』と察した私は、引っ張られた手を振り切って逃げようとした瞬間、強引にキスされてしまったのです。もちろんキスだって初めてでした。初めてなのに…
 私の舌は、吸い取られてしまいそうなほどお兄ちゃんの唇に吸われたかと思うと今度は優しくねっとり絡ませて。いつの間にか、私もお兄ちゃんの舌を味わっていました。
「キスはした事あるんだ?」
「ないよ」
「お前素質があるな」
 俺が教えてやる…と言って…始まってしまいました。
 キスをしながら少しずつ上着を脱がされ、ブラを残して、お兄ちゃんの手は徐々に下へ。
 まだ意識は『お兄ちゃん』でした。しかし、
「なんだ、ベチャベチャじゃん。パンツ取んなきゃ」
 とお兄ちゃんの手がさしかかった時、
「や、だめっ」
「大丈夫。優しくするから。兄ちゃん上手いから痛くないよ」
 どうしても、パンツだけは外せませんでした。私の理性の境目だったんでしょう。
 でも、擦るんです。お兄ちゃんがアソコの線をなぞらえて…ゆっくり…オナニーを覚えたばかりの私に、それはたまらなくて、
「あ…だめ…お兄ちゃんずるい…」
 私が押さえていたお兄ちゃんの右手が、するっとパンツの中に入ってきました。私のクリを見つけたその指は、もう別の生き物みたいに巧みに動きまわり、溢れ出る愛液をすくっては、丹念にクリ豆と擦りあわせるのです。
「あう…あ…うっん」
「気持ちいいだろ。兄ちゃん、佳奈の柔らかいオマンコの中に早く入りたい
よ」
「はぁ…でも…兄妹だよ。セックスは…しちゃダメ…」
 お兄ちゃんの左手が私のおっぱいを弄り始めました。耳もとで、
「男と女になろうよ。がまんできない…だって、こんなになっちゃてる」
 お兄ちゃんはそう言うと、自分の股間に私の手をもってきて触らせました。
「すごいっ!なにこれ」
 お兄ちゃんのオチンチンはもうトランクスからはみ出てて、おへそに向かって垂直に勃起してて、しかも、なんか黒くてすっごい大きいんです!パパのしか生で見た事なかったから、ジッと見入ってしまいました。
「俺も興奮してるんだよ。これほど完璧な勃ちはめったににないぜ」
「なんか恐いよ。ぜったいそんなの入んない。私、処女なんだよ」
「だから、最初は上手い男のがいんだって」
 すっかり私達の会話に『兄妹』の言葉がなくなってしまい『入る入らない』に話題は移行してました。
 私は最後の砦だったパンツも剥ぎ取られ、とうとうアソコが丸見え。そして、お兄ちゃんもTシャツは着たまま下半身丸出し。畳みの上でついに私達兄妹は結ばれる事となったのです。
「やっぱり佳奈のオマンコはキレイだな」
「や、恥ずかしい」
 お兄ちゃんは私の両足首をつかんで、大きく屈曲させてマジマジとそこを観察。
「おおー、見てるだけなのにオマンコから液が溢れてくる」
「だって…ああーん、もういじわる」
「では、入れさせていただきますっ」
 大きなオチンチンがズブズブいいながら私の中に入ってきました。
「ッッッッッ!イタイ!!」
「くっ…………きつ」
 さすがに1回で全部は入りきらなかったんですが、
「佳奈子のマンコ、最高だよ!!」
 と言いながら汗だくのお兄ちゃんのなんとも言えない満足そうな笑顔を見るとなんだかこっちも嬉しくなっちゃって。本当に痛くてカッコもすっごい恥ずかしいんだけど、大股開いてがんばりました!
 何度か突かれてる内に、貫通してきたのか私も徐々に気持ちよくなってきました。
(私のアソコの滑り具合も吸付き具合も、お兄ちゃんに言わせると、今まで抱いた女の中で・1だそうです。相性がバッチリだったみたい。)
 ぱちゅん、ぱちゅん音鳴らしながら、お兄ちゃんのオチンチンを根元まで喰わえ込むまでになりました。
 体位も変えてみちゃったりして、バックも騎上位もやってしまいました。
 途中、立ちバックで窓に手をついてしてる時、
「夕食の準備をそろそろ…」と、仲居さんが入ってきて汗だくの兄妹セックスを見られてしまったんです!
 ブラのホックは外れてだらしなくおっぱいは揺れてて、捲り上げたスカートにくい込むくらい腰を抱えて激しく妹を突きまくる下半身全裸の兄。
「きゃー、す、すいません!」
 ちょっと若めの仲居さんは、すっごい剣幕で部屋を出て行きました。
「やべ、見られた。まいったなぁ」
「お兄ちゃん、腰止まってるっ」
 私はもう虎でした。自分から求めてました。腰も自分から振ってた(らしい)し、短時間で純情な少女から女へと変貌したようでした。これも、お兄ちゃんのおかげなんですかね。
「そろそろ親父達も帰ってくるから、ここらでフィニッシュするぞ」
「4時間もずっとセックスしちゃってたんだぁ…私達」
「最後どうする?予想外の展開に俺ゴムとか持ってきてないんだよ。まさか中
は…まずいしなぁ」
「中って?」
「中出しって言って、俺の精子がどどっと佳奈子の子宮に注ぎこまれちゃうの。赤ちゃんできちゃうんだよ」
「えー!それはまずいよ」
「でも、それが気持ちいいって女もいたなぁ」
「お兄ちゃんの赤ちゃん、今なら欲しいかも」
「初体験のくせにー」
「妹の処女奪ったくせにー」
 なんて言いながらも最後は、正常位に戻って、お兄ちゃんの肩に両足をかけ、
「今日は特別だよ」
 って、ディープキスしながら奥の方に出してもらいました。
 お兄ちゃんの子種が私の中に注がれているのを感じとる事ができました。
 パパ達が帰ってくる前に二人で温泉に入る事にしました。
 温泉から戻ると、部屋には豪華な海鮮料理のコースが並べられてました。
「お前達、なんだ、温泉にずっとつかってたのか?」
「あ、うんうん。そ、そーなんだよ。な、佳奈子」
「え?あ、そーそー。ここ気持ちよくって」
「あん?なんだ、仲直りでもしたのか?えらく御機嫌じゃない、佳奈ちゃん」
「別に、元々ケンカしてないし。ね、お兄ちゃん」
「え?あ、そーだよ。親父変だよ」
「あん?お前達の方がなんか変だ。まあいい。さぁ、食べるぞ」
 何事もなかったかのように私達家族は和気あいあいと夕食を楽しみました。
 その晩、私はお兄ちゃんと仕切った(お昼に愛しあった)部屋で一緒に寝ましたが、セックスはさすがにしませんでした。隣で両親寝てましたし。
 それから後も、何度かお兄ちゃんとやってます。

嫁を20年抱き続けても飽きない理由

俺は高校に行ってから中学時代の同級生と付き合って、高校2年で初体験を済ませた。
ラブホ代がかさむので、ラブホは月に2~3回しか行けなくて、でも若くてヤリたい盛りだったから、色んな場所でハメまくっていた。
俺が首都圏の大学へ進学したことで別れたが、Uターン就職で戻ったら、その元カノは、俺と元カノがどちらも仲が良かった中学の同級生と付き合っていた。
どこで情報を聞いたのか、俺と元カノが付き合っていたことを知った同級生は、
「お前に彼女が抱かれて、大股開きでマンコにチンポを入れられて喘いでいるのが頭に浮かんで辛いんだ。」
と言った。
その時、俺が狙っていた同期の可愛い女子社員も、きっと以前に付き合っていた元彼に抱かれて喘いだんだろうな・・・と思った。
どんな顔して、どんな声で喘ぐんだろうと思ったら、それを見たくて仕方がなくなって告った。
アッサリと交際を受けてくれて、暫くしてラブホに連れ込むことに成功、可愛いだけに案の定非処女で、夢に見た喘ぎを見ることができて感動した。
可愛い顔を虚ろにして喘ぐこの女を、元彼達はどうして手放したんだろうと思った。
交際1年の時、それがわかった。
「ゴメン、もっと好きな人ができたから、別れてくれないかなあ・・・」
これまたあっさりと振られた。

俺は、元カノの新しい彼氏に元カノと付き合っていた頃の元カノの痴態を想像して辛いと言われて以来、目にする女がどんな喘ぎをするのか想像するようになってしまった。
特に、気になる女の痴態は妄想が留まるところを知らないくらいに膨らんだ。
その俺が27歳の時、透明感のある美貌の持ち主と知り合った。
彼女はスーパーマーケットのサービスコーナーにいて、当時高校を出て5年目の23歳だった。
そのスーパーには月に数回行っていたが、レジは通るがサービスコーナーには初めて行って、その美貌の虜になった。
この美貌の彼女は、今まで何人の元彼に抱かれたんだろうと思ったが、その上品な美貌にどこか陰のある暗い印象を伴い、彼女が元彼に抱かれて喘ぐ様子が想像できなかったのだ。
俺は、真っ新な処女よりも、過去に男に愛された女、男が欲しがった女体の方が魅力を感じるようになっていて、23歳の美貌を抱きたくて仕方がなかった。
彼女と顔見知りになるために、贈答する予定もないのに商品券を買うためにサービスコーナーに通い、自分で使っていた。
そして、やっと名前を覚えてもらうまでになり、彼女をつけ回してマクドナルドでさも偶然会ったように名前を呼んで、一緒にハンバーガーを喰った。
そうやって親しくなり、満を持して告白したら、ちょっと驚いたような顔をした後、
「私も最近、ちょっと意識しちゃってたんですよ。」
と言って受け入れてくれた。

初めてベッドインした時、ラブホでの振る舞い、舌を絡めたキスなどから、恋愛経験は浅くないことを感じた。
細身だがちゃんと胸もクビレもあるソソル女体にピュアな美貌、変色はまだだがちょっとメクレかけた花弁、花芯を舐めると漏らす吐息は色っぽく、肉茎を口に含む時に上目使いで俺を見る時の可愛い表情が全く想像できなかった新鮮なものだった。
陰茎の抽送に見せた切なそうな表情も、
「アアァン、アン、アン、アァァァ~~~」
と言う淫らな喘ぎも、ああ、こんな顔で喘ぐんだと興味を持って鑑賞した。
やがて、ベッドに誘うと、
「今日も抱いてくれるんですか?」
と俺に抱かれることが嬉しいようなことを言うようになり、
「良かったら、一緒に暮らして毎日抱いてやろうか?」
と言って、結婚した。
俺28歳、嫁24歳の時だった。

俺が嫁を抱くとき、元彼たちにどのように抱かれていたか妄想しながら抱く。
嫁が元彼たちセックスした回数は、あの花弁の状態から察して200回くらいだろう。
23歳になるまで200回、一人と200回なのか、2人と100回ずつなのか、まさか10人と20回ずつはないだろうなどと考えながら、嫁の花弁が元彼の肉茎に絡みつく様子を想像して興奮した。
俺に抱かれているときと同じように、嫁は元彼の肉茎が突き入れられるたび、大きく開いた足が震えただろう。
俺は、自分が嫁の元彼になったつもりで嫁を抱き、嫁が元彼の肉茎で呻きながら下半身を痙攣させて逝かされていると思うと、とても興奮する。
嫁の蜜壷に射精した精液が花弁を滴るのを見て、元彼たちに精液を噴出されたあとだと思うとさらに興奮する。

こんな事を続けて20年、全く飽きずに嫁を抱いている。
「40過ぎても抱いてくれるなんて、女冥利に尽きるわ・・・結婚して20年過ぎた四十路の私でも、飽きないの?」
と嫁に言われたから、
「過去にお前を抱いた、お前の昔の男たちとのセックスを想像して嫉妬しながら抱いているから、いつまでも飽きないんだよ。」
と言ってみたら、嫁は、
「やだ・・・そんな昔のこと・・・」
と言いながら、頬を赤らめた。
「ほら、お前も何か頬を染めるような出来事を思い出したみたいだな。昔の男と繰り広げたエロい思い出だろう?」
「もう・・・一番エロいのはこれよっ!」
と言って、嫁の愛液だらけの俺の肉茎を握った。
アラフィフの肉茎が再び硬くなっていき、嫁と久しぶりの二回戦となった。

嫁が二人目の出産で入院したから小学3年の娘を犯して溜まった物を吐き出す

嫁が産婦人科に入院したので溜まった物を吐き出す穴が…。
シコって出せば良いだけなんだが、できれば穴にハメて中に出したい。
そう考えてたら小学3年の娘がいるじゃないか!と閃いて、嫁が不在で2人きりなのをいいことに娘をレイプ。
服を剥ぎ取り無理矢理咥えさせることから始めて怖がって泣く娘に覆い被さり小さな処女マンコに大人チンポをぶち込んで膜を破った。
子供のマンコはこんなに狭くてキツキツなのか…。
嫁のゆるゆるマンコじゃ味わえないキツさと締まり。
泣き叫ぶ娘の口をキスで塞いで好き勝手に腰を振った。
すぐに奥に届いてしまうが、強引にチンポを全部埋め込んで子宮を押し上げる。
近くにこんな最高のマンコがあったのに気付かず過ごしてきたのが悔やまれる。
溜まった物を一回の射精で全て娘の中に吐き出した。
確か娘はもう初潮が始まったような事を以前嫁が言っていたから孕むかもしれんな…。
小学3年で父親の子供を孕む?
嫁との子作りよりも興奮するな…。
たっぷりと中出しした後はまた無理矢理咥えさせた。
嫁が出産を終えて退院するまで毎日娘を犯して性欲解消。
孕ませるつもりで種付けプレスするの楽しすぎる。
いつかアナルの調教しても面白いかもな。

夏休みの思い出・

"

俺:高1 妹:中2
従妹ミキちゃん:小6

夏休みの思い出

僕たちはお互いに 大人と同じ「身体」に成長していき、妹は随分大人びてきた。

背が伸び 胸は膨らみ増し
お尻も丸みを帯びて 横にも張りが出てきた

アルバムを見ると小学生の頃の まだ幼い身体で背筋を反らせていた妹が懐かしい

いまだに夜の悪戯はずっと続けていて
何年も妹の成長を見てきただけに 感慨深い
図鑑以上に女性を知ることが出来たと思う

ぷっくり膨らんだ胸は 一見柔らかそうにみえて
以外にも硬く張っている
成長期だからなのか個人差なのか 揉んでも コレがおっぱいなのか? と俺は首を傾げた

それでも 女性らしい膨らみと乳首が美しく男の俺には魅力的だった

妹の女性器が 女性の成長として一番興味深かった
ツルツルの筋から飛び出し尖ったクリ皮と それより小さな膣口
それが今では 少し毛が生え 大陰唇はオナニーの影響をではみ出し
処女膜は星型に拡がり 異物が入るようになった

処女は俺が奪ったけど
妹が独りでオナニーする際に 指や何か挿入しているかは不明だ

[学校では中間テストが終わり夏休みに入った]

俺達 兄妹は夏休み中に田舎に遊びに行って従妹(ミキちゃん)と久しぶりに合った
ミキちゃんは小6になり 雰囲気も子供ながらお姉さんだ

俺は合うのは久しぶりでぎこちない会話のみ、
妹は連絡を取り合っていて 一瞬で友達同士の会話になる

キャッキャした女子トークの輪には入らず
別室で漫画を読んで ウトウト眠っていた

田舎の昼間
静かな室内と蝉の鳴く声
ミキちゃんの両親は 仕事で留守
従弟くんは ボーイスカウトでキャンプ合宿
祖父母は畑仕事
みんな出掛けてしまった

広い家でのんびり寛いでいると
妹が ミキちゃんを連れて 部屋に入ってきた

二人とも半笑いで顔を合わせ 此方を向くと

ミキちゃん「あのね、お兄ちゃんは 妹お姉ちゃんと…エッチな…ことしてるの?」

田舎の娘は ストレートに物言う

絶対に他人にバレてはいけない 核心を突かれて スーッと血の気が引いた
いつから知ったのか?
もちろん妹が話したのだろう どうして教えてしまったのか?

悪い方向に思考がゆらぎながら
振り絞るように 答えた
「うん…ナイショだよ!」

「へぇー、チュウとかするの? 」

「まぁ…ね」と俺が言うと妹が重ねて
「うん! チュウして裸で抱き合うんだよ」と興奮気味に喋る

「えー!エッチー!どんな感じ?どんな感じ? 」
ミキちゃんが興味津々で見たいと懇願してくる

俺は恥ずかしくて 困惑すると
妹は乗り気で近づいてきた

普段は俺が一方的に性欲を満たす為に
妹に手を出していたけど

妹の本音を聞いたことはなく
まんざらでもない様子に 驚いた

あぁ 妹は 自慢気に従妹に喋ったのだろう
兄との中の良さを見せ付けたいのか、お姉さんぶりたいのか 俺にはわからん

ミキちゃんが漫画なんかで見る 男子とのイチャイチャを お姉ちゃんがやっていると知り
目を輝かせている

俺は 妹に軽くキスをして こんな感じ
ハイおしまい! にするつもりだった

妹の肩に手を置き 緊張したキスをした

妹は口を開け舌を絡めてくる
と同時に 妹の手が股間を擦ってきた

「え 、ちょっ !?? 」

俺は目を見開き 離そうとする
妹は肩に置いた俺の手を 胸に当て 揉んでといわんばかりに 股間を握り アピールしてくる

「わー すごい! チュウしてる」
ミキちゃんがウットリ見つめている

妹がお願いをする言い方で
「お兄ちゃんあのね、エッチしてるとこみたいんだって」
「は? 見たいって 、何を教えたんだよ! 」

見たいなら見せてあげるー!とか自慢気に話したんだろう

それで エッチなことが見れると
ミキちゃんは キスや 胸揉みや チンコを触ることにも
目を輝かせているのか
小学生だったら わー!変態ー! とか言って 馬鹿にしてくるのに

妹に どこまで話したのか 問い詰めると

ミキちゃんの口から「セックス」という 信じられない言葉が飛び出した

お兄ちゃんとお姉ちゃんの セックスが見たい
私も仲間に入れてほしい

という 願望だった

恋人同士のする行為を 兄妹でしている
そして 憧れの従兄に好意を抱いていて
私もそうなりたいと
妹が説明してくれた

今まで 田舎に行くと いつもおままごとや変身ごっこなんかして
子供らしく 可愛い従妹だと思っていた
良い子だ でも女なんだ
小6にもなれば 意中の男子としたい願望や妄想は あるだろう

妹がワンピースを脱ぎ始めて 自分も服を脱ぐと 妹はそのまま一気に下着も脱いだ

俺は一瞬躊躇うと
まさかのミキちゃんも続いて全部脱いでしまった
裸の二人の視線に戸惑いつつ
俺はパンツを脱いだ

3人とも裸だ

妹とミキちゃんは二人で風呂に入ったりして 馴れているから
2人とも顔を合わせニヤニヤしながら俺を見ている

この場の空気は 何故か妹主導で 進んでいった

「お兄ちゃん ミキちゃんと チュウしてよ」

ミキちゃんは 俺達 兄妹がしてるとこ見たいんじゃなかったのか?
なんて思いながら 従うしかなかった

日焼けした華奢な身体
胸が少し膨らみ出して アソコは綺麗なツルツルの 従妹が裸で立っている

半歩距離をとり 顔を近づけて ムニュっとキスをした
妹以外のキス、なんて柔らかい唇だろうと感動していると
妹が従妹の後ろから 押して両手を伸ばして俺の腰を抱き寄せ
わざと俺と従妹を密着させた
妹は笑みを浮かべている

俺のギンギンに勃起したチンコが ミキちゃんの柔らかなお腹に押し付けられると
キスに熱が入り 手を回して抱きついてきた

すると 今度は妹がミキちゃんを座らせ後ろから両脚を抱え アソコを丸見えにさせた
赤ちゃんのオムツ替えのように抱えられ 性器も肛門も 俺に見られて 従妹は顔を真っ赤にさせている

妹は俺とミキちゃんの反応を見ながら 次の展開に期待している
「お兄ちゃん ミキちゃんのお股だよ!」
そう言うと 抱えてた両手で アソコを広げると 赤ピンクの 艶めかしい膣穴が現れた
膣穴には白みがかった処女膜が見える

女子には みんな穴があるんだ
妹以外の ミキちゃんの性器にも 処女膜があるんだ

もはや それ以外の思考が飛ぶくらい 強烈な光景に目が釘付けになる

膣口とお尻の穴が ヒクヒクとすぼまり開く

近づいてもっと見ようとしたら
妹が「今度はお兄ちゃんの見せてー」

見せたら 見られる
フェアだし当たり前だよなー と思いつつ
俺は 2人の前に立ち 皮の被ったチンコの皮を剥いて見せた

ミキちゃんは目を見開き
「え?すごーい! 弟のおちんちんと全然違う!」

興奮気味に話すと
妹が「ミキちゃん、見てて! 」
と言うと
チンコを あーん パクっ!っと 口に含むと舌を出して しゃぶりはじめた

ミキちゃんは おちんちん舐めちゃった! と言わんばかりの表情で 口に手を当てて見つめている

「ミキちゃんも、ほら お兄ちゃんのおちんちん!」
まるで食べ物を勧めるように 妹が言うと

素直に頷き 恐る恐るチンコを咥えだした
妹以外の女子に
ましてや 俺の知る清楚で大人しい 従妹が裸で俺のチンコを咥えているなんて

ミキちゃんの柔らかな口が気持ち良く 早々にイキそうになる
「ミキちゃん!ダメ!出そうだよ!出る出る!」

妹が横から続ける
「お兄ちゃん射精するって! 口あーんして開けて」

ミキちゃんが大きく口を開けた瞬間

ビュッ!
ドクン! ドクン!!

ドロっと濃い精液が ミキちゃんの口内に溜まっていく
初めての精液の味に涙目になり
吐きそうにしている

「大丈夫!?吐き出していいよ」
と言うと ミキちゃんは手に吐き出しそれを見つめている

「う゛ぇっ!ハァーハァー!
コレがお兄ちゃんの精子なの? 」

妹が答える「そう、不味いよねー コレが赤ちゃんの元なのよー」

俺が出したものを 2人が見つめながら
あーだこーだ話していると 恥ずかしくなってきた

手の中の精液をティッシュで拭い取り
手のひらの匂いを嗅いでいる

妹が再びミキちゃんの両脚を抱きかかえて言う
「お兄ちゃん 見て! 従妹ちゃんのお股 濡れてるの!」
「ねぇ、ミキちゃんの初めての人になってあげて。私もミキちゃんもお兄ちゃんのこと好きで 親戚同士の目があるから 付き合うことは出来ないけど、
私達のこと話したら、兄ちゃんが初めてがいいって言ってたの」

「本当? 本当にいいの?」

ミキちゃんは顔を真っ赤にしながら黙って何度も頷いた

俺は腰を下ろして 膣穴にチンコを当てがった

目の前で女の子が裸で股を開いている
どういう理由であれ
俺の理性は飛び両親や親戚の意識を遠ざけ
本能が ミキちゃんと繋がろうとしている

ゆっくり膣口にチンコを挿入するも
入り口の力強い抵抗に なかなか入らない

「力抜いて、深呼吸だよー」
妹が緊張を解そうと 背中から抱き締めながら耳元で囁く

ミキちゃんの深呼吸で
ギュっと締まっていた処女膜の肉の輪が緩んだと思った瞬間に

ニュル! ヌルヌル!
と、奥へチンコが入っていく

「やった、抜けた! 入ったよ!」

「痛!痛いー!」

「ミキちゃん 頑張って!力抜いて!」

「ああ!痛いー!あぁぁ!」

ギチギチに狭い膣穴を進んでいく
ヌル!
ニュ!ニュー!!

「う゛ぁぁ!!!! あぁ!!」
少女の悲鳴が部屋に響いて 外に漏れないか心配になる程 ミキちゃんは大きく叫んだ

「おちんちん入ったよ!」

「見て! お兄ちゃんのが全部入ったの 見えるでしょ!?」

ミキちゃんは目を開けて 自分の股に挿さるものを確認しようと 身体を丸めて 覗き込むと
急にわんわん泣き出した

大粒の涙を流し 12歳の女性器は血を流して従兄の男性器を受け入れた

まるで 兄妹で虐めたかのように 2人に挟まれ大泣きするミキちゃんを なだめようと
チンコを引き抜き
頭を撫で キスをしてギュっと抱き締める
涙と唾でぐちゃぐちゃに顔を歪ませ泣く

ミキちゃんのアソコを覗き込むと
膣口から 血が出ている
俺は全て舐め取るように 膣から肛門まで丁寧に舐めた

少しして 徐々に落ち着いてくると

妹「頑張ったねー、ミキちゃん もうお終いにする?」
と聞くと ミキちゃんは首を振って

「グスッ、大丈夫」
と涙ながらに答えた

もう一度ミキちゃんの顔の前に血濡れたチンコを見せると
口に咥えてきた

OKの返事と受取り
俺は膣口にチンコを当てゆっくり腰を降ろ奥まで挿入した

ヌルヌル!
「あー!あー痛い痛い!」

苦しそうに耐えている

こんなとこ 親戚や両親が見たら
俺は処刑されるのではなかろうかと 恐怖を感じながらも
妹とは違う膣穴の感覚と 奥に当たる子宮の刺激を受け 快感が脳を支配していく

一旦チンコを引き抜くと
中指を挿入して ミキちゃんの体内を指で感じてみる

キュンキュン締まる膣穴はしっかり濡れていて 奥には固い子宮がある

ミキちゃんはこんなに子供なのに
子宮があって お母さんになる部分がちゃんとあるんだ
女の子は産まれた時から子宮があるのかな…
あるか、そうだよな

幼い男子脳の俺は そんなことばかり考えながら
女性という 霧が掛かってよく解らないものに触れ感動していた

指が気持ち良くて チンコの射精感が込み上げてくる

指を抜くと 膣穴に再びチンコを挿入していく

裸で股を開く可愛いミキちゃんの
小さな割れ目が 左右に広がっていく
チンコに吸い付くように 捲れて埋まって
また捲れ上がる

ピアノを弾いて おままごとをして
庭で遊んで 変身ごっこして
笑顔で笑う従妹との思い出と苦痛で叫ぶギャップが
チンコを硬くする

ミキちゃんの体内が熱い
恋人でもないのに
結婚する訳でもなく 夫婦として今から赤ちゃんを作る訳でもないのに

痛くて泣いている従妹の身体が気持ち良い
徐々にピストンが早くなる

ニチュ!クチュ!
パンパン!
パンパン!!

ミキちゃんの部屋にエッチな音が響く

妹の手が 痛みを紛らわそうとミキちゃんの乳首とクリトリスを刺激している
ミキちゃんは涙と鼻水を流し ぐしゃぐしゃの顔で痛みと快楽に耐えている

「ミキちゃん! 俺もう出そう!」

俺の声は聴こえているのかわからない
急にミキちゃんの悲鳴が大きくなった

「ミキちゃん出すよ!射精するよ!
イッ…クッ……!!!!」

「アァー!アァー!!アァー!!やぁァァァ!!!!」

ビュー! ビュッ!ビュッ!
ドックン!
ドックン!!

尿道を伝って膣内に精液がどんどん送り込まれていくのがわかる
狭い膣穴の奥に亀頭を何度も擦り押し付け 精液を吐き出した

妹「ミキちゃん頑張ったね。お兄ちゃんとセックス出来たね! 今ね、お兄ちゃんがお腹の中に精子出してるんだよ」

従妹は泣きじゃくりながら口を四角く歪ませ
涙と涎を流している

チンコを引き抜くと 赤い血と白く濃い精液が奥に見えていて ゆっくり溢れてきた

裸のミキちゃんが 中出しされて
ツルツルの割れ目の膣穴から赤白い精液を滲ませている

俺の勃起は収まらず
精液で満ちた膣に栓をするように ミキちゃんにチンコを挿入した

「ミキちゃん もう1回しよう」

ミキちゃんは 首を横に振って嫌がった

「ダメ!出しちゃダメ!ヤダ!ヤーダ! 」

妹「お兄ちゃん 私にもしてよ」
ミキちゃんを押さえ付けるように 床に寝かせると 妹が覆いかぶさり四つん這いになり お尻を突き出した

肛門をヒクヒクさせ膣穴から愛液が垂れ落ち糸を引いている

妹の膣に 抜いたばかりの血塗れのチンコを挿れると 思い切り腰を打ち付けた

妹「あっあん! ミキちゃん 気持ち良いよぉ!」
従妹に見せ付けるように お友達から女の顔へと 快楽に顔を歪め
おっぱいを揺らし喘ぎ声を出している

従妹は泣き止み いきなり始まった妹と兄のセックスに目を見開いて見ている

2分くらい本気で腰を振ると

「妹っ 俺もう出そうっ!」

「うん、あっあっあっ! 私もイクっ!
イクイク!イっちゃう!」

「出るよ!中に射精するからね!
あぁっ!出る出るーー!!」

→ヌポッ!
←ズヌヌ!!

ミキちゃん「あう゛っ! ヤダーーー!!!入れちゃやだ!! 」

ビュッ!ビュッ!ビュー!!
「ミキちゃん!気持ちいい!!」

「なんで! !また出したら妊娠しちゃうヤーダあぁうあぁーん!!」

パンパン!パンパン!

俺「あっあっ! まだ出る! イッたばっかだけど すぐもう1回」

妹を横に押し退けて ミキちゃんを押さえ込み抱き締めた

「ヤーダぁ!!!お兄ちゃんもう中に出さないで!!出さないで!! 赤ちゃん あ""ぁぁぁ!!
ママ!マーマ!!」

ドクン!ドクン!!
ドクドク! ドックン!!

チンコの感覚が麻痺して 金玉がぶっ壊れそうになる程痛い
作られた精子の全てを吐き出した気がする

「う゛う゛ーぁぁ!う゛わーーー!!」

ミキちゃんが力いっぱい泣くと
膣が締まり精液を残らず吸い取るように 膣穴が何度も動く

ドクン… ドクン…

最後までミキちゃんの体内に精液を送り込み
やがて痙攣が止まった

チンコを引き抜くと
膣口から精液が流れ出した

妹は 絶望の表情をした
ミキちゃんを起こし
優しくケアするように 風呂場へ向かった

ミキちゃんの小さなお尻の間から
精液が垂れ落ちた

俺は罪悪感に襲われると
急に蝉の鳴き声が 聞こえてきた

続く

"

夏休みのプール授業

夏休みは、○学校のプールが開放でダルい授業みたいな感じでイヤだったけど、たまに行ってた。

私の見た目は親の趣味で子供のころから金髪でギャル風です。
そんな感じだから、先生からすぐに目をつけられよく怒られたり注意されたりしてました。
   
プールで友達とはしゃいで遊んでたら注意され、お前居残りで体育館の片付けって言われました。
最近に選挙があってちょっと机とかが残っててそれを片付けしろって言われました。
そして、みんな帰った後に先生と片付けしてました。
そしたら用具室に入ったくらいに、先生が抱きついてきました。
マットの上に倒されて、Tシャツを脱がされ胸を触られたり舐められました。
スカートも脱がされ、パンツも脱がされそうになったときに先生が『お前処女か?』って聞いてきました。
   
実はお兄ちゃんの友達とエッチしていたので首を横に振りました。
先生はそうかと言いながら、私のパンツを脱がしました。
裸にされた後に、先生が顔の前にチンチンを持ってきて舐めろ!って言ってきました。
私も気持ちよくしてくれたらなめてあげるって言ったら、あそこを吸いちぎられるくらいの勢いでなめてきました。
先生のチンチンはそれほど大きくもなく、ちょっと小さいかなと思いました。
フェラしたあと挿入しましたが、すぐに終わりましたし、気持ちよくもなくほこりが舞う中のエッチはなんか気持ち悪かったです。

先生はばらされたら困るから、私のフェラしてる写真とエッチしてる写真を撮ってました。

その後夏休みのプールは行かなくなりまりました。
担任じゃないので、出来るだけ顔を合わさないようにしてます。

コレで私の経験人数は3人になりました。
やっぱり多いよね。

可愛い女の子の処女をもらって結婚まで

昔からロリコンで街中で見かける小さな女の子に目がいっていたが、「YES、ロリータ、NO、タッチ」という言葉を頭の片隅に置いて直接触れることは一切していなかった。しかし、ある日無性に小さな女の子とエッチなことがしたくなり、遂に手を出してしまった。

女性経験がほとんどなく、過去に何度かあった経験も女性に全てを委ねていたのでロリ漫画のシーンなどで予習(笑)をして決行した。ターゲットはいつも公園で見かける女の子。大抵、2、3人の子達と遊んでいるが、毎週水曜日だけは1人で遊んでいる。その日を狙って公園へ行き、周囲に人がいないのを確認して女の子に声をかけてみた。

俺「ねぇ、いつも1人で遊んでるけど、お兄さんと遊ばない?」
女「いいよ!何する?」
俺「今、何をしているのかな?」
女「砂で山を作ってるよ!」
俺「じゃあ、お兄さんもやろうかな」
女「いいよ!」
俺「お名前と年齢を教えてくれるかな?」
女「さおり、7歳だよ!」
俺「さおりちゃんね、じゃあ、一緒に遊ぼ!」
さ「うん!」

さおりちゃんはぽっちゃりとした体型で褐色の肌、クリッとした目がとても可愛い。まだ、羞恥心があまりないのか、ミニスカートを履いて堂々と脚をM字に開いて座っているので、うっすら黄色いシミが見える白の綿パンが眩しい。しばらく遊んでいるとさおりちゃんがモジモジとし始めた。

俺「さおりちゃん、どうしたの?」
さ「おしっこ…」
俺「トイレね」
さ「うん」

チャンス到来。さおりちゃんの手を引いてトイレへ向かうが途中で限界になったのか勢いよく漏らししてしまった。

俺「大丈夫?」
さ「お兄さん、ごめんなさい」
俺「大丈夫だよ、それよりトイレに行っておしっこ拭こうね」
さ「うん」
明らかに凹んでいるのがよくわかる。あと少しで泣きそうだ。
この公園のトイレは男女それぞれ個室が3個と多目的トイレがあり、多目的トイレは簡易シャワーが付いている。その多目的トイレに2人で入り、施錠。

俺「さおりちゃん、パンツ脱いでくれるかな?おしっこ綺麗にしてあげるから」

恥ずかしがるかと思いきや素直に頷いて脱いだ。
さ「ママには秘密にしてて!」
俺「勿論だよ、怒られちゃうもんね」
さ「うん」

パンツを適当に水で洗い、よく絞ってから壁に引っ掛けた。

俺「パンツ乾くまでここに居ようね、あと、お股の方も綺麗にしないとね」
さ「うん」

スカートをたくし上げてぴったりと閉じたまんこを見るとおしっこでほのかに濡れていてエロい。優しく左右に広げるとまだ小さな穴で確実に俺のムスコは入らないと感じた。クリトリスは包皮に包まれ目立たず、薄ピンクで透明な処女膜はしっかりと残っていた。これを痛くないように貫通するために痛み止めのクリームを用意した。もちろん小さな子供に使うものではないのでたっぷり使ってみることにした。

俺「さおりちゃん、お股にクリーム塗ってもいいかな?」
さ「ん?良いよ?」
戸惑いながらも受け入れてくれるさおりちゃんはマジ天使。
冷んやりしないように指に少量つけて体温で温めてからまず、包皮に包まれたクリトリスにクリームを塗り込んでいく。このクリームは浸透性が高いのですぐに肌になじんで行った。続けて繰り返し塗り込んだ後、次はまだ未発達の陰唇、処女膜周辺にも同様に塗り込んだ。そして処女喪失前の写真を何枚も撮った。

俺「さおりちゃんのお股にお兄さんのおちんちんを入れてみたいんだけど、良いかな?」
さ「なんでー?」
俺「多分、すごく気持ち良いと思うんだ」
さ「入るの?」
俺「ゆっくりするからさ」
さ「良いけど…」

了承が得られたので床にレジャーシートを広げてさおりちゃんを横にならせた。ベニスにローションをたっぷりとかけて遂にさおりちゃんの膣に俺のペニスをあてがい、筋に沿って上下に擦ると閉じていた膣が少しずつ広がって行き入りそうな場所を見つけたので極々ゆっくりとそこへ腰を下ろしていく。亀頭が半分も入らないうちに奥の膜に当たったので、亀頭だけで軽くピストン運動。解れたところで膜の貫通へ行く。さすがに膜は強靭でなかなか破れなかったが少し乱暴に押し込むと何かが裂けたような感覚とともに奥まで刺さった。奥に当たってもペニスを3/4くらいしか入れられていなかった。軽くペニスを抜くと破瓜の鮮血がたくさん付いていた。

俺「さおりちゃん、痛いかな?」
さ「んー、痛くないよ」
俺「どんな感じ?」
さ「お腹の中が押されるような感じ」

クリームが効果あったようだった。優しくかつ確実にお腹の奥、子宮口に当たるようにピストン運動をして中へ射精。久々の射精で精液はさおりちゃんのお腹の中に溜まり切らず外へ溢れ出してきた。

俺「さおりちゃん、今はどんな感じ?」
さ「熱いのがお腹にいっぱい」
俺「お兄さん、さおりちゃんの中ですごく気持ちよかったよ」
さ「そう?えへへ」
嬉しそうに笑う表情は低学年の女の子そのものだったが、している行為は年不相応なことだ。
俺「さおりちゃんも気持ちよくなってほしいな、だから毎週水曜日に公園で今みたいなことしてみない?」
さ「うん!」
俺「でも、さおりちゃんが今お兄さんとしたことを誰かに話しちゃったらできなくなっちゃうしお兄さんと会えなくなっちゃうから、誰にも言っちゃダメだよ!」
さ「うん!指切りしよ!」
2人で小指を絡ませて指切りげんまんをしてクリームと精液をシャワーで流してから乾いたパンツを履かせトイレから出た。
時計を見るとさおりちゃんに声をかけてから1時間半経っていた。さおりちゃんを見送って家路についた。

次の水曜までハラハラしていたがさおりちゃんは来てくれてクリームとローションを使って挿入して中出し。だいぶ解れてきてきつさはあるが良く絡むようになってきた。

毎週のようにトイレでセックスをしてさおりちゃんが3年生の時に遂に初イキをしてからは更にエスカレートして青姦をしたり声が出せないところで交わったりしてさおりちゃんを開発していった。更に月日が経ちさおりちゃんが20歳になった時に入籍した。結婚して同居を始めても毎週水曜のトイレでのセックスは終わらずこれまでの快楽を求めたセックスから子孫を残すセックスに変化していた。

可愛いOLの処女破り

俺が関西の印刷会社の工程管理の幹部だった頃の話しです。 

印刷技術ほど劇的に変わった産業はないですね、かつての写植とか製版とかすべてデジタル化して、切り替え出来ない企業は片端から倒産しました。知り合いの写植会社から技術指導の依頼を受け、かなりの日数、ホテルに滞在して指導しました。

写植のオペレーターはみな女の子で、俺の新しいマックの画面編集の指導を熱心にきいてくれました。

全員で20人弱かな、その中に大人しい、無口な若い女の子、確か「野田君」
がいて、ちょっと覚えも悪い。

仕方ないからその子だけ残して遅くまで指導しました。

何とか追いつくレベルになり、いよいよ俺も会社に戻る数日前、その会社の社長が慰労会をしてくれました。

終わり頃、チーフの女の子が「野田さん」からです、とメモをくれました。

「今日ホテルにお訪ねしてもいいですか?」とあり、彼女を見ると俺を見つめてるから、うなずいた。

基本俺は体質で酒が飲めない、食べるだけ食べて、早めに切り上げて貰った。

ホテルに帰るとロビーに野田君が待っていた。
「すごくお世話になりました、ありがとうございました」
「いやいや、君もよく頑張ったね」
「実はちょっとお願いがあって、お部屋でお話いいですか?」
「いいですよ」

彼女は俺の部屋に一緒に入った。
何となく、男一人のホテルの部屋に女の子が入るのは違和感があり、俺自身新婚生活中なんで、まして仕事上の指導した生徒みたいな女の子だから微妙な気分だった。

部屋の小さな応接コーナーで冷蔵庫からコーラを出して話しを聞く姿勢をとった。
野田君の話しは俺にすごく好意、あるいは好意以上の感情を持っている事、俺が新婚中なのも知っている事、 
野田君は25才になるけどまだバージンな事、
俺さえよければバージンを奪って欲しいとの事、
後腐れなどは一切しないけど出来れば男に慣れるまで色々セックスも指導して欲しい事、 
だった。

たまたまだけどこの慰労会は金曜日の晩だった。

俺はちょっと迷ったけど女の子が勇気を出し、恥ずかしいのもこらえて男一人のホテルまで来た以上、出来るだけは優しく処女を卒業させようと考えました。

世間では処女はそれでも色々性感を高め、オマンコを舐めたりして軽くいかせてから、とか聞くけど現実にはやはり痛いし、なかなか初めから気分よくはならないと分かっていた。

だから普通に扱い、特別なやり方なんかはしない事にした。

部屋を少し暗くして、彼女の服をゆっくり脱がせた。

下着だけ、ブラとショーツだけにして、俺は目の前で素っ裸になった。

彼女に勃起したおチンチンを普通に見せながら抱きしめて、立ったままキスをした。

軽く口を合わせただけの優しいキスにした。
俺はベッドに腰掛け、彼女を足の間にひざまずかせて、おチンチンを触らせた。新婚中だが嫁さんとはかなりしていない。ホテルでもオナニーもしていないからかなり溜まってはいた。

だからおチンチンは完全に上を向いて、カチカチだった。
ちなみに俺のおチンチンは20センチあって、ちょっと自慢です。  

処女でもおチンチンの知識はあるはずだし、関心もあるはず、だからどうするかは彼女にまかせた。

目を見開いて、軽く握って、やがてゆっくり口に入れた。ペロペロ舐めたりちょっとフェラっぽい扱いだった。

手をとり、立ち上げてベッドに寝かせた。ブラを取り、おっぱいを揉んだ、柔らかいちょっと小さなおっぱいだった。ゆっくりキスをして、そのまま下に口が降りて、ショーツまで来て、ゆっくりショーツを脱がせた。

ちょっと薄めの陰毛に可愛い割れ目が見えた。
もちろん広げて舐めたり、指をあてがい、ちょっと入れたりして刺激した。
ジワッと濡れて来て、恥ずかしい、と両手で顔を隠す。

オマンコ舐めながら両手ではおっぱいを揉み、様子を見ると感じてはいる。
とにかく処女は完全に破り、出来るだけセックスしまくり、気持ちよくなるようにしようと考えた。

両足を開かせ、ビンビンのおチンチンをオマンコにあてがい、何度も上下して、おチンチン刺激を加えてあげた。
そしてゆっくり挿入、

亀頭まではスムースに嵌まった。
後はゆっくりのピストンでジワジワと破る予定。

よく一気に貫通する方が瞬間の痛みだけで処女にはそれが良い、とあるけど今までの経験では余計痛みが激しく、2回目、3回目など不可能になる。

ねっとりと染み出る愛液やおチンチンの先からの粘液で少しずつ、おチンチンを進めていく。

痛いか?なんて聞かない。当たり前だし、痛いに決まっている。

本当に1ミリ1ミリのピストンでどうにか根元まで貫通したのは30分以上たった後だった。


「完全に嵌まったよ」
「ありがとう、嬉しい」 
「ゆっくり動かすね、痛くないよ」 

そっとおチンチンを抜く、亀頭まで抜いてからまたゆっくり入れる。
だんだん速度を早め、緩急を付けて、時々グリッと奥へ突き入れる。

おチンチンにはピンク色の薄い血が滲んでいるけど小説見たいに流れてはこない。
女の子をいたわり、様子見ながらの初性交は一時間掛かった。

射精はギリギリまで我慢して寸前に抜いてお腹にかけた。

そのまましばらく一緒に寝て、それから一緒にシャワーした。

「痛くなかっただろ」 
「うん、痛くなかった、気持ちよくなったよ」
「またこれからしよう」
「うん、したいわ、ちょっと奥さんには悪い事したわ」
「まあ気にしない、君のオマンコはなかなか良いよ」 
「本当ですか?気持ちよかったですか」 
「オマンコはたくさんするほどに練れて来て、粘膜も発達して、おチンチンが気持ちよくなるようになるから」  
「さあ、2回目しよう」
こうして処女破りがうまくいって土曜日、日曜日と3日間セックスしまくりました。
最後の頃にはかなり喜びを感じて叫び声まであげる女になりました。
今でも時々デートしています。

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