萌え体験談

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処女

運動会異聞

 長い受験勉強の間の体力激減の程度を測定するのが目的ではるばる出張ってきたのは都会の近郊にあった教養課程の校舎がある運動場だった。学部対抗運動会の目玉はまことしやかに流れていたうわさで大学チア部が応援に駆けつけてくれるというものだった。

 それは当日入場の際にさっそく先頭を切って現れた。ブルーとホワイトのツートン。ノースリーブの上にミニの美脚を180度蹴り上げて白いスコートを見せつけ。それに、余談だが、参加はその子1名で、バトンを上手に操っていた。髪はショートカットでボーイッシュな印象だった。
 しかし、よく見るとその子は、同じクラスの若宮まり(仮名)ではないか。不覚にも鼻血を噴いてしまった。

 「ああ。あの時鼻血を出しちゃった人ね。あなたは何が目的で大学に入ったのさ」
 「そ、そりゃあ目的は一つだよ」
 「だったら、がんばっちゃお」

 クラス会の幹事だった若宮まりのアパートを訪れたのは打ち合わせのためだった。しかし、そんなことはそっちのけでいきなり舌を絡ませディープキス。

 「あ。お茶を入れるわね。コーヒー、それともお茶」
 「コーヒーで」
 「お砂糖ミルクは」
 「まりさんのミルク」

 ち〇こが反応していた。ノーブラの白Tで小さいお胸の先端がポチクリしているのが見た目にも分かった。
 
 「なんと。まりさんは処女だったのか」

 行為を終えた後お布団のシーツが赤かった。

 

 
 

引っ越してきたJSで初体験

私の住んでいるところはど田舎で楽しみといえば外で遊び回ったり大人に頼んで車で3時間ほどのところにある都会に遊びに行く程度だった。そうなると性的なことに興味が向くのもとても早い。私の同級生では早い子は女子で小学3年生、男子は小学5年生頃に初体験をする。相手は大体兄弟や親、親戚の人、幼馴染などがほとんどだ。私の幼馴染の女の子は小学5年生の時に中学生と初体験をしていた。
避妊具を売っている店が集落内になかったので大体は外出しかリスクを無視して中出しだった。私は小中学生時代が病気がちだったので高校1年の16歳になっても童貞のままだった。始めは幼馴染の女の子に頼んでみたが、断られてしまい、チャンスに巡り会うことがなくズルズルと先延ばしになって行った。
チャンスが到来したのはその年の冬休みだった。集落に都会から引っ越してきた家族がいたのだ。その家族の父親がこの集落出身で田舎暮らしに憧れて引っ越してきたそうだ。その家族には小学6年生の娘と中学2年の娘がいた。引っ越して早々に中学2年の娘の方は集落の男の手に堕ちた。私は小学6年生の娘の方に狙いを定めて近づいた。家が近くと言うことですぐに仲良くなって体を交えることになった。年末にその子と一緒に年越しの行事に参加した帰りに私の部屋に連れ込んだ。両親はその行事の酒宴に参加していたので居らず、部屋でペティングを始めた。
16歳にして初めて見る女体はとても綺麗で鈴口からは透明な液が溢れていてパンツの中がぬるぬるになった。
オナニーの経験はあったのか綺麗な無毛の膣を弄るとラブジュースが大量に湧き出てきてエロかった。入り口はトロトロになっていたが、少し指を入れると中はきつくて処女であると実感できた。
準備ができたので、早速挿入しようとしたが、興奮のあまりペニスが反っていたのでうまく入れられず、何度か上下に擦っているとぐぐっと入るところがあったのでそこへペニスを当てて押し込んだ。手加減という物を知らなかったので、とにかく一気に挿入した。
流石に痛かったらしく気絶しそうになっていたが、それに気を遣っている暇はなかった。
途中、挿入を阻む感触があったが、気にせず押し込んだ時が1番、その子の叫び声が大きくなったが、力任せに奥まで入れた。それからはAVやエロ漫画の知識で腰を振って1分足らずで射精した。もちろん外で出すという余裕はなく、しっかりと膣の1番奥で濃い精液を放出した。
射精の瞬間、それまで気絶しそうに目を白黒させていたその子は目を見開いて「ハッ」とした表情をした。後で聞くと妊娠が怖かったらしい。
初体験はこうして終わり、次の日からもほぼ毎日のように互いの快楽を求めて交わり続けた。毎回中出しだったので妊娠のリスクが高かったが、幸い受精する事はなかった。

一度だけ妹と

自分が21、妹14の時でした。
自室でゲームしながらフルーツカクテル(昔あった千〇屋の)を飲んでたら、妹が飲みたがってあげたら加減もわからずジュース感覚でほんとに丸々1本飲んでしまってました。
最初は何ともなかったけど30分もしたら顔真っ赤だし眠そうで、そのままコテンと寝てしまってました。
グデグデの妹を親にばれないように、妹の部屋に運んでベッドに寝かせて体触ってもあんまり反応がないので思わず触ってしまいました。
シャツめくってブラずらしておっぱいを見ると、子供の頃と違って柔らかくちゃんと膨らんでるし、なにより乳首もエロ本で見るようなちゃんとした14歳でも大人みたいになってて興奮してしまいました。胸を見た後に服を一応戻して、
スカートに手を入れて触ると、目を覚ます感じはなかったけどパンツがゴワゴワした感じ。めくってみると生理中でナプキンをつけてました。
パンツ下げるとべっとりと粘液状の血の付いたナプキンがあってしっかり毛の生えた妹のマンコを触ると経血でぬるぬるとしてました。パンツ脱がせてベッド汚すといけないと思って、下にティッシュたくさん敷いたりしてわりとすごく冷静だけど興奮してる変な気分でした。
初めて妹のだけど女性器を見て生理で血もついてるし変なにおいもしてたけどそれで興奮して、そのまま一気にセックスまで行きました。自分も興奮しててそのまますぐに挿入、ぬるんとして一気に中まで入ったところで興奮のあまりいきなり射精してました。それでも興奮は収まらなくて勃起したままでつながってて、少し落ち着いたところで抜くとどろっと真っ赤な血の混じった粘液が流れ出てきました。
興奮したままだったのですぐにもう一度挿入しました。今度は少し落ち着いてぬるっとしてすごく熱い感じと、妹が生理中というのもあってぬるぬるした感触がすごく気持ちよくて何度か腰を振ったらそれで2度目の射精してしまってました。自分にとっても初めてのセックスだったので興奮が続いてて3度目をしてやっと落ち着きました。
自分のチンコは血の混じった粘液がたくさんついてたし、妹のマンコを見ると穴がはっきり開いて真っ赤になってて処女だったと思うけどその出血はよくわかりませんでした。
それで冷静になってくると、自分のしてしまったことに怖さが出てきててばれたらどうしようとか、もし妊娠したらそんなことばかり考えてしまいました。妹にパンツをはかせナプキンの位置を直して、下に敷いていたティッシュを処分しました。
それから数時間して妹が起きて部屋から出る気配がしたので、すごく怖かったけど様子を見たらアルコールが抜けきってなくて少しふらふら、恐る恐る大丈夫かと聞くと、されたことに気づいた風はなくてわりとホッとしました。
「おなか痛い」と言って、下腹部押さえて「今、生理だから・・・」と言ってました。
次の日も、まあすごく体調悪そうにして寝込んでて、わりと自分は焦ったけど次の日には何となく元に戻ってるという感じにはなってました。
妹としたのはその1回きりです。わりと自分のほうがばれたらとか考えてしまって怖くなったというのが大きいです。
妹は犯されたというのは気づいてないと思うけど、こっちは初めてだったし妹の体の感触は今でもよく覚えてます。

一人暮らしを始めたのは母さんを呼んでSEXする為

高校生になってから母さんと関係を持って父さんや弟に気を使いながらのSEXしてたけど、もっと自由にSEXがしたい!
そんな思いから高校卒業後は大学進学と同時に家を出て一人暮らしを始めた。
週に二回母さんを呼んで思う存分SEXしてる。
「気兼ねなくSEX出来るって最高だね」
「家だと声も我慢しなきゃならないし音にも気を使ったものね」
「SEXするタイミングも難しかったよね」
「一人暮らしをするって言った時はお母さん捨てられるのかと思ったわ」
「母さんを捨てるわけないだろ?俺の童貞を捧げた特別な人なんだから」
「うふふ…お母さんが初めての息子なんてそうそう居ないわよ?」
「初めては母さんとって決めてたからね」
「あの時はビックリしたけどSEXして良かったわー、親子だからか相性抜群なんだもの、もうあんたとしかSEX出来なくなっちゃったわ」
「父さんともしてないの?」
「するわけなじゃない、もうあんた以外に抱かれたくないわ」
「俺も母さん以外を抱きたいと思わないから一緒だね」
「結婚なんてしちゃ駄目よ?ずっとお母さんだけを愛して」
「当たり前だよ、俺が愛してるのは母さんだけだよ」
「息子に愛されるって幸せねぇ」
「母さんに愛されてる俺も幸せだよ」
「そんなあんたに今日はプレゼントがあるの」
「えっ?母さんからのプレゼント?何だろう、楽しみだなぁ」
「お母さんの中に出したら教えてあげる」
「母さんに中出しするのはいつもの事だろ?」
「そうだけど今日は特別なのよ」
「もう出そうだから出すよ?前回母さんとSEXしてから溜めてたから濃いよー」
「奥に出してね」
いつもと様子が違う母さんにいつも通りの中出しをする。
「ふー、母さんの中に出すのは気持ち良いなー」
「あのね、実はもうピル飲むのやめたの…今排卵期なのよ」
「えっ?本当に?」
「ええ、大学生になったあなたとなら子供作っても良いかな?って」
「ありがとう母さん!プレゼントって妊娠してくれるって意味だったんだね!嬉しいよ!」
「それだけじゃないの、もし妊娠できたら初期はオマンコ使えなくなるでしょう?だからずっと自分でアナルを使えるように拡張してたのよ」
「まさか!?」
「ええ、お母さんの初めてを今日あなたにあげようかと思って」
「ありがとう!今日は最高の日だよ!」
隠れてアナル拡張してくれてたのも妊娠すると言ってくれたのも嬉しすぎる!
「広げては来たけど優しくしてね?」
「母さんの初めてかぁ…ドキドキするよ」
「中も綺麗にしてきたから安心して」
母さんが両手で尻肉を広げてアナルに誘ってくる。
「ぷっくりしてて可愛いアナルになったね、すごく美味しそうだよ」
以前はもっと硬そうに締まってたアナルは柔らかそうな見た目で少し厚みを増して膨らみもある。
「最初の頃は痛かったけど最近は人参が殆ど入るくらいで気持ち良さも感じるようになってるのよ」
「人参が殆ど入るって凄くない?ヘタのある方ってかなり太いよ?」
「でしょう?ギリギリの広がり方より少し余裕あった方が良いかと思って頑張ったの」
「俺の為にそこまで…やっぱり母さんは最高の女だよ」
どれだけ苦労して拡張したのか想像もつかないから、感謝を込めてアナルにキス。
「あん!アナルにキスしてもらえるなんて思わなかったわ」
「俺の為のアナルに感謝の印だよ」
キスの後は皺の一つ一つを丁寧に舐める。
「ああん!息子がアナル舐めてる!感じちゃう!」
「母さんのアナル美味しいよ、中も舐めていいよね?」
アナルを少し広げて舌を入れた。
「んほぉ!息子の舌がぁ!アナルに入ってるぅ!」
「母さんの味がするよ、凄いご馳走だ…舌が届く範囲は全部舐めるよ」
「中で舌が暴れ回って…ひぃん!こんな気持ち良いなんて!自分でするのと全然違う!指と違いすぎるぅ!」
「舌を抜いても開いてるね、そろそろチンポ入れても良いよね?入れるよ」
チンポに付いてるマン汁が乾く前にアナルに挿入。
「お…おお…母さんのアナルに入ってく…凄えエロい…」
「おほぉ!息子チンポがアナルにぃ!アナルが吸い付いちゃう!チンポに吸い付いちゃう!」
「根元まで入ったよ、母さんのアナルはこれで俺だけのアナルになったね」
「お母さんの処女は気持ち良い?喜んでもらえた?」
「めっちゃ気持ち良いよ、妊娠もアナルも最高のプレゼントだよ!お返しにアナルにも中出ししてあげるよ」
優しくと言われてるからゆっくりチンポを抜き差しする。
「腸が抉られてるぅ…アナルも擦れて凄いぃ…アナルでイキそう…」
「初めてのアナルセックスでイケそうなの?俺の事は気にしないでイッて良いよ」
「アナルでイッちゃうはしたないお母さんでも幻滅しない?」
「はしたないなんて思わないよ、寧ろアナルでもイケる母さんにますます惚れちゃうよ」
「ああん!それならアナルでイクとこ見てぇ!お母さんのアナルアクメ見てぇ!」
宣言通り母さんがアナルでイク。
お尻をビクビクっと何度も震わせてアナルがチンポを強烈に締め上げる。
「うは…アナルでイク母さんめちゃくちゃエロいよ、そんなエロい母さん見たら俺もイキたくなっちゃったから中に出すね」
アナルもマンコ同様奥まで突き入れて射精。
「ああー!腸に精子が染み込むぅ!」
「精子でマーキングしたからね、嬉しいでしょ?」
「これでオマンコもアナルも口も息子専用になれたわぁ…お母さんの全部はあなたの物よ、一生愛してね?」
「母さんがお婆ちゃんになっても愛し続けるよ」
二つもプレゼント貰っておいて俺にお返し出来る物はあるのか考える。
「ねえ、俺ばかりプレゼント貰ってたら不公平だからお返しがしたいんだけど何かして欲しい事とか物はある?」
「それならお母さん我儘言ってもいい?」
「何でも言って」
「二人だけの結婚式がしたいの…近場でいいから新婚旅行もしたいわ」
「式と写真と旅行か…頑張って叶えるよ!バイト代も貯めてるから足りない分が溜まったら式を挙げよう!」
「うふふ…息子と結婚式…楽しみだわぁ」
調べたら貯めたバイト代だけで足りるから母さんと結婚式を挙げて安いけど指輪も買い、新婚旅行は温泉旅館へ三泊四日のプランで決行。
旅行中は子作りの他に青姦ぶっ掛け何でもありのSEXを楽しんだ。
父さんとの結婚指輪を外して俺との指輪を嬉しそうに嵌めて毎日笑顔の母さん。
親子から夫婦になれたから後は早く子供を作るだけ。

一人暮らしの姉の部屋に遊びに行きます

一人暮らしだから男とやりまくりかと思ってたのに、まだ彼氏が出来ず処女だと言うので驚いた。
もう28になるのに処女は引かれるでしょ…。
だから姉と弟だけどやる事にした。
「弟とは言え男の人に裸見られるのは初めてだから恥ずかしいな」
「俺も童貞だから気にしなくて良いよ、初めてチンポ見せるのが姉ちゃんだから俺も恥ずかしさはあるけどね」
「あんたも初めてなんだ?」
「うん、姉ちゃんの処女貰えるなんて嬉しいよ」
「一緒にシャワー浴びる?」
「そうしよう」
姉と二人で狭い風呂場に入って立ったままシャワーを浴びる。
お互いに恐る恐る相手の身体を触ってみた。
「姉ちゃんて着痩せするタイプだったんだね、こんなにオッパイ大きいなんて知らなかったよ」
「あんたこそこんなに大きくして…オチンチンて硬いのね」
「チンポって言ってよ、オチンチンだと子供サイズみたいでちょっと傷付く」
「オチンポでも良い?チンポだとヤリマンみたいで嫌だから」
「それで良いよ、もっと触って」
「お姉ちゃんの手、気持ち良いの?」
「自分で擦るより気持ち良いよ、姉ちゃんこそマンコこんなに濡らして気持ち良くなってる?」
「うん…一人でするより気持ち良いし興奮する」
「キスもして良い?」
「…良いよ」
触り合ったまま姉とキス。
オズオズと舌が入ってきたから吸って絡め合った。
「ん…はぁ…キスしちゃったね」
「キスの前にチンポとマンコ触り合ってたけどね」
「もう一回キスしよ」
キスが気に入ったようで姉からまたキスしてきた。
家にいる時は口煩くて喧嘩もしたけど、こんなに甘えてくる女だったなんて…。
シャワーを終えて身体を拭いてる時に姉を後ろから抱きしめた。
「お尻に硬いのが当たってるってば」
「わざとだよ、姉ちゃん抱きしめたくなったからチンポも意識して欲しくて…」
「あんたって意外と甘えん坊だったの?」
「姉ちゃんこそ何度もキスしたがって甘えん坊じゃないか」
「ふふ…後ろから抱きしめられるのも良いけど…またキスしたくなっちゃったから前から抱きしめて」
姉が腕の中で反転して抱きついてくる。
キスして舌を絡め合ってるとマンコをチンポに擦り付けてきた。
「あふ…早くオチンポ入れてみたい…布団に行きましょ」
部屋が狭いからベッドが置けないので布団を敷いたり畳んだりしてるそうだ。
今日は休みで姉がダラけてたから布団敷きっぱなしなのが都合良かった。
掛け布団は足元に畳んで姉に横になってもらって、横向きのシックスナインをする。
「オチンポ咥えるのよね?上手く出来ないと思うけど大丈夫?」
「俺もマンコ舐めるの初めてなんだから上手く出来るかどうかは気にしないで良いって」
なかなか咥えてくれないので俺が先にマンコ舐めた。
色と形をしっかり網膜に焼き付けて覚えておく。
舌触りと匂いと味も覚えておく。
マン汁美味え。
舐めれば舐めるほど湧き水みたいにどんどん溢れてくるから飲み放題だ。
姉も俺が舐めまくってるので覚悟を決めて咥えてくれた。
歯が当たるのは少し痛いけど一生懸命咥えてくれてるから嬉しくなる。
この後挿れるのが益々楽しみになる。
姉が先にイッてくれたので、その隙に態勢を整えて生挿入。
「んああ!オチンポ入ったぁ!」
「姉ちゃんの中に入ったね、こんなにヌルヌルにしてるから奥まですんなり入ったよ」
「もっと痛いのかと思ってたけど…舐めてくれたからかな?思ったより痛くない」
「痛くないなら良かったね、動いてみて良い?」
「いっぱい濡らしてくれたからだね♪いきなり激しいのは怖いからゆっくり動いてみて」
かなり狭いマンコの中でチンポを深く浅くと動かしてみる。
「ん…あ…中で擦れるのも気持ち良い…」
「姉ちゃんのマンコがチンポに吸い付いてきてるから凄い刺激で俺もめちゃくちゃ気持ち良いよ」
「ねえ、キスしながら動いて」
姉に抱きしめられたのでキスした。
キスしながらだと本当の恋人みたいでドキドキする。
こんなにゆっくり動いてるのに気持ち良すぎてもう出そうだ。
「姉ちゃんごめん…気持ち良すぎてもう出そう」
「抜かないで…そのまま出して」
「ゴム着けてないけど平気?」
「今日は大丈夫なはずだから…お願い、中に出して」
「それなら姉ちゃんの中に出すよ」
しっかりと抱きついてくる姉の中に出した。
妊娠の可能性はゼロじゃないので余計に興奮してオナニーした時より勢いも量も凄い。
「中でオチンポがビクンビクンしてる…奥の方がジンワリ温かくなってきたからこれが精子かな?」
「多分そうだと思うよ、弟に中出しされた気分はどう?」
「すっごく興奮する!それに気持ち良くなれたから嬉しいよ♪」
「俺も姉ちゃんとSEX出来て童貞卒業出来て嬉しいよ、もちろんめちゃくちゃ気持ち良かった!」
「ねえ、彼氏出来るまであんたが相手してくれない?ここならホテル代とか掛からないしもっと経験積みたいの」
「俺もまた姉ちゃんとSEXしたいから喜んで遊びに来るよ」
「週末ならお泊まりも出来るわよね?」
「出来るよ」
「じゃあ今日は泊まっていって…もっといっぱいエッチしてずっと抱きしめててほしいの」
「姉ちゃん可愛すぎるよ…本気で好きになっちゃいそう」
まだ抜いてないのにこんな事言われてめちゃくちゃドキドキした。

一人前の女になってないってこと

江戸時代頃までは処女でいることは恥ずかしい(語弊があるが)事だったんだよね。
一人前の女になってないってことだからって。
だから年頃になると夜這いとかを受け入れて処女喪失を促す。
そのための斡旋役の女がいたりもしたし。
これは割と最近まで残ってるところには残ってたと思うよ
     
女がかわいそうなイメージあったけど、堂々と他の男とセックスできるっていうのは、女にとっても楽しい風習かもね。

一人ぼっちの小学生くらいの女の子を見つけたので公園のトイレで犯した

ひとりぼっちでブランコ乗ってる女の子を見つけたので話し掛けて仲良くなり、そのまま公園のトイレに連れ込んで犯した。
ツルツルのパイパン処女マンコは締まりも良くて最高だったわ。
アナルも犯したかったけど、流石に小さすぎて裂けそうだからやめといた。
でも可愛い口は犯したよ。
泣いてうるさかったからチンポ咥えさせて黙らせて口内射精。
吐き出さないようにずっと咥えさせてたら飲んだ。
こんな小さな子が俺のを飲んだからまたバキバキに硬くなってマンコも犯したって流れ。
生理が始まってるか微妙な感じだったけど問答無用の膣内射精。
上と下から俺ので満たしてやった事後の姿を記念撮影。
黙っててくれたら何もしないけど誰かに話したらこの写真をネットに流すと脅して、そのまま放置して帰ってきた。

一週間溜め込んだ濃い精子を処女ま○こに放出

久しぶりの超大ヒットだった。友達がみんな経験をしだした事から自分も処女を捨てたかったとのこと・・
大ラッキーな出会いだった。

待ち合わせ場所に現れたのは、ちょっと日焼けしたスラッとしたスタイルの女の子。ピンクと白のミニスカのワンピースにわりと底の厚いサンダル。髪は長めでポニーテール。

顔は童顔で、目は大きくパッチリとした額の広いかわいらしい天使だった。ひと目見て下半身が硬直し始めた。心の中でガッツポーズ!まずは遊園地で少し遊び緊張をほぐした。周りからはきっと親子にしか見えなかっただろう。

たわいもない学校の話しとかを聞いて緊張がほぐれたところでホテルへまっしぐら!一週間程度の溜め込みで濃い精子が満タンとなっていた。ホテルに着くと今日もシャワーも浴びずに彼女を押し倒した。

相手は処女なのだが、抑えが効かなくなっている。いきなりディープキス!抱き合い、服の上から股間を押し付ける。もうビンビンではちきれそうだ。ワンピースをまくり上げ、純白のパンティにしゃぶりつく。今はまだ処女なんだなあ!と頭をよぎる・・ブラのホックをはずしてちっちゃな乳頭を吸う。顔を覗き込む。

目が大きくて吹石って子に似てるなと思った。カワイイ!!「本当に良いんだね?」と聞くと、コクリとうなづいた。白いパンティを剥ぎ取り、汚れを知らぬ、ま○こにむしゃぶりつく。クリトリスを指で刺激しながら、舌を差し入れる。ま○こはとっても鮮やかな綺麗な薄ピンク。

ほとんど無味無臭だがちょっと香水の香り。おそらくちょっとふり掛けてきたんだろう。さて、いよいよだ!既に中出ししようと決めている・・・ワンピースをまくり上げ、細い脚を開かせる。亀頭に唾液を付けて先を二、三度ま○こに合わせてスライドさせる。

浅く入ったのを確かめて腰を一気にグイッと入れると彼女はカワイイ顔を歪ませのけぞった・・が、声は出さない。処女貫通!!やったー!!あとは思う存分膣内に出すだけだ。腰を動かすたびに、ナニから全身に快感が突き抜ける。今日もまた、すぐにいきそうだ。

ま○こに深々と刺さったいきり立ったペニスを確認し、幼い彼女の顔を見ながら腰をがんがん振る。「あッ!」初めて彼女が声を漏らした。更に興奮!射精の波が押し寄せる。

我慢したが、もう限界だ!!「中に出すよー!」「ウソ!やめて!」「出る!」「イヤ!」「ウ!!」腰を掴んで更に動きを早め、一番奥に突き刺したところで動きを止める。

「うう~!!」射精開始!!気持ちいいーーー!!!!!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクドクドク・・・硬直した彼女の表情を見ながら、流し込んでいく・・・ゆっくりと腰をピストンさせて更に射精を促す。

大量すぎて、既にタマから一滴、精子がつたってきている。まだムスコは衰えない。一回目の射精を心ゆくまで済ませてから、又ピストンを始めそのまま二回戦に突入!彼女はもう処女ではなく、膣内に僕の精子を受け入れている。容赦無く腰を振り続け泣き顔の彼女にキスをしながら二回目の膣内射精を膣奥でおこなった。

一週間分の精子は今度も大量に膣内に放出された。ゆっくりとナニを抜く。出血はしていない。濃い白い精子が溢れ出て来る。まくり上げたワンピースの裾が精子で汚れた。再び挿入。

ま○こはヌルヌルだが、良い締めつけの元処女ま○こだ。目をつむったままのカワイイ顔を見ながら、あまり時間が掛からずに、彼女への三回目の膣内射精が開始された。

ドク、ドク、ドク、ドクドクドク・・・「お願い、もうだめ!」「ゴメン!でもあと一回だけさせて!今度は外で出すよ」しかし、最後もかわいらしい蕾の奥深くに思いっきり射精を終え、子宮内にたっぷり精子を流し込んでから、ペニスを抜き外に出すフリをしてごまかした。

未成年の処女ま○こというご馳走に年甲斐もなく頑張り過ぎちゃいました。今週末も
家出オレゴズムで新しい獲物と面接予定です!

一応フィクションですよw

まどかは高1で処女で可愛いと言う事は知っていました。でも初めて対面した時、正直びっくりした。こんな可愛い子が¥するの?ってか処女?って感じ。まどかは異様な程に可愛く、顔がすんごい小さい。髪はショートで茶髪。体はピチピチで間違いなく今まで街角で見たどの女よりも可愛かった。

そんで本題の¥目隠し+手錠で無事貫通式。内緒で中出し2回しました。補足なんですが、まどかに知識がないのをいい事に安全日を知るためと言って生理はいつも29日おきに来る事、前回の生理が終わった日、を聞き出し、生理が始まるのを待ってアポを入れ、排卵日にヤりました。

以降も全部排卵日です。2回目に会った時は「中に出すぞぉ~!」と宣言してから暴れるまどかを押さえ付けて中出ししました。そん時初めて暴れて叫んでバタバタするまどかを見てレ○プ企画を思いつきました。その後聞かされたんですが、1回目の時も中出しされたのを気付いてたらしくもうヤりたくないとの事。

それ以来、何度連絡しても、中出しするなら50Kくれとかそっけない返事が返って来るようになりました。それで考え付いたのが、最後に思いっきり楽しんでヤリ捨てる事wまどかに最後にするからと50Kで中出しの条件提示をした。帰ってきた返事は「2時間で帰れる?」だった。

このクソガキ、ぜってー帰さねー。まどかと待ち合わせた。久しぶりに見るが、やっぱり超可愛い。通り過ぎる人達が軒並み振り向くのが感じられて、まずは軽く優越感に浸る。

まどか「ねー、今回中出ししたらもう会わないよ?」
俺「大丈夫!俺まどかの事好きだしまた会いたいからしないよ」

お決まりのエレベーターの中でのキス。やっぱこの子サイコー!後は俺がまどかをメチャクチャにレ○プしてれば良い訳だ。部屋に入ってしばらくイチャイチャした後袋の中から買ったばかりの極太バイブを取り出す。ネットで買った直径が5.5センチ。ついでにデジカメもw

俺「まどか財布貸して」
まどか「は?ぃゃ…」

既に顔が蒼ざめている。空気が重苦しくなる。俺は勝手にまどかの財布を取り、中身を見始めた。

まどか「いゃっ!」
俺「うるせぇ!嫌なら親と学校に連絡してやろうか」
まどか「もう帰る!返して…」
俺「有った有った…XXXのXXXか…ふぅ~ん…もういいや」

財布を投げ捨てて襲いかかる。

まどか「ソレ、いゃ…」
俺「いいんだよ、俺の体じゃないんだし。マンコゆるくなってうれしいだろ」
まどか「…」

涙目になっている。可愛い。そのまま俺は、何かに取りつかれたようにまどかを犯し始めた。

まどか「ぃゃっ…ぃゃっ…」
もう帰りたいモード全開だ、このクソガキ!

俺「まどか排卵日だから、2週間分も溜めて来ちゃったよ」
まどか「ぃゃっ!ぃゃっ!」

暴れられてもこっちは何ともない。

俺「奥に出すぞー!」
まどか「ぃゃぁぁぁ!!!」

俺は亀頭でまどかの子宮口を探りながら、奥までチンコを突き刺した。

俺「気付いてるかもしれないけどさ、今日ってまどかの排卵日だよ」
まどか「知ってる…友達から教えて貰った…。約束だからもう会わない。」

こっちはもうどうでもいい。

俺「無理だよ、子供出来たら責任取るから♪」
まどか「それゎいや!」
俺「さっきのバイブで栓するから待ってな」
まどか「いや!もう帰る!」

まどかはまだ俺の下で暴れている。マンコには指2本しか入らないけど入るかな?

俺「おら、力抜け!」

俺はバイブにローションを塗り、チンコを抜くと同時にまどかのマンコにもべっとりとローションを塗ると、すかさずバイブを突き刺した、思いっきり。

まどか「ギャアァ!!いたっ!痛いっ!いやっ、いやっ、抜いてぇぇ!」
俺「マンコがゆるくなって良かったなw受精するまで動くなよ」

そういった後、まどかに手錠、新兵器のM字開脚固定ベルトを付け、ガムテでバイブを固定するとそのスイッチを最強にしてまどかを放置した。記念撮影して、まどかの財布から情報を書き写したり一服したりテレビを見たり…。面白いので、携帯の彼氏フォルダに入ってる男に後で素敵なプレゼントをする事にした。

まどかのバイブを抜く。白濁液が流れ出る所をデジカメとまどかの携帯カメラで撮影した。膣口はぽっかり穴が空いてるし、精子に血が混じってる。何か、たった今犯されましたって感じで超興奮した。今撮ったばかりのショットを彼氏に送信。

題名は頂きました♪だったと思うw面倒なので携帯の電源を切り、まどかをもう一度犯す。スルッとチンコを差し込んだだけの感触に、凄い征服感を感じた。たった数十分で改造マンコの出来上がり。締まりはなかったけど、まどかは可愛いし、見た目に欲情しながらイキました。

と、ここまで書いた所で、まどかとの出会いは出会いはセフレチップインの掲示板でフィクションとしておきますw

一つ上のハトコと俺と

一つ上のハトコとは俺が小2まで混浴入っていた。
小3になったら、露骨に拒否されたが、俺が高1、向こうが高2の夏休み、セックスしちゃった。
その後、一緒に入浴して、小さかった時一緒に風呂入ったのを懐かしく語り合った。
ちなみに、向うから誘惑してきた20年前の夏だった。
     
あの夏休みは毎日の様にハトコの家にチャリで通ったなぁ。
いろいろ理由つけて。単にセックスしにいくだけだったけど。
     
祖母の姉になるハトコの祖母にも孫同然の様に可愛がってもらったし。
セックスして、メシご馳走になって、小遣いもらったりして。
好きだどうのこうのなんて感覚全く無く、隠れて二人で裸でふらついているのがなんとも気持ちよかった。
結局、ハトコはバスガイドになって、俺は大学進学して就職するまで、たまに会えばセックスしてた。
今は俺もハトコも既婚者だし。それぞれガキもいるし。
     
俺は童貞だったよ。
ハトコは、その夏、海で処女を失ったばかりだったらしい。
セックス覚えたての快感味わいたくて、俺を誘惑したらしい。
     
ハトコは、ヤンキー系の女子高生で、俺は進学校だったせいもあって、からかってやろうという思いが強かった気がするね。
     
部屋でふたりで、ファミコンやってた時だったな。
ハトコの方が俺にセックスしたことあるかとか聞いてきて、無いと応えたら、したくてたまらない時なんてないの?なんてなった記憶だな。
何気に無関心に別にねーよなんて応えたら、顔抑えられて、ブチューとやられたんだよ、確か。
それで、ビンビンになって、気がついたら終わってたって感じ。
終わった後、顔とかなでられながら、あんた可愛いねとか言ってきたよw
それからも、ハトコとは何度も肉体関係もったけど、俺一人っ子だったせいもあって、姉に甘えて遊んでもらっているって感じだったね。
他の女とのセックスとはどこか感じが違うんだな。
俺たち、近所で、小中学校同じだったし、顔も他人から見ると似ているらしくガキの頃から、一緒に遊んでいると姉弟に間違われることはよくあったけどね。
今では、年に一度か二度家族ぐるみで会う程度だけど、俺の嫁に俺のこと、子供の頃は可愛くて、今でも弟みたいだなんて言ってたらしい。
     
ちなみに今では、ハトコとはセックスしたくは思いません。
     
セックスの時どんな会話したか思い出してみた。
     
普段はハトコを名前でちゃん付けでよんでいたけど、いく瞬間は必ずお姉ちゃんって叫んだりした。
ハトコも普段は俺を呼びつけで呼んでたけど、その瞬間は名前でちゃん付けでこたえてた。
     
互いに臭いオナラしても別に何とも思わない間柄だったね。
     
キスも単なるフレンチではなくて、ディープばかりだったし、よく、口に含んだ果物なんか、口移ししたりすると興奮したな。
一方で、フェラとかは、なぜか血縁って意識が急に出てきて、やってくれとも言わなかったし、やられたこともなかった。
ただ互いの陰毛が接触したりするのがとても気持ちよかった。ラブホテル行って見たいと言えば、すぐに車に乗っけて連れて行ってもらったのも懐かしいな。
     
タバコを教えてもらったのもハトコだったし、高校卒業して初めて居酒屋に連れて行ってもらったのもハトコだった。
     
当時は結構ヤンキー入ってた女だったし、俺の同級生の女からも怖がられてたハトコだったけど、俺には昔から今でもとても優しい身内の姉御でしかないね。
大学入学すれば、祝い金くれたり、初任給が出れば、小遣いくれたりもした。俺に彼女が出来たり、結婚したり子供が出来た時もものすごく喜んでくれたしね。

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