萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

処女

私は高2で、初体験しました。相手はジャニーズ似の弟です。

弟は1個下の高1です。昨夜は両親が留守だったので、前から好きだった弟にお風呂から出て、素っ裸で弟の部屋にいって、弟に抱きついてあげた。

そしたら、弟は初めのうちは驚いていたけど、そのうちに私の大きなオッパイを触りだしてきました。

私が弟のパンツを脱がして、勃起したオチンチンを上下に動かしているうちに、私のおまんこは我慢の限界ヌルヌル状態だったので、弟におねだりして入れてもらいました。

オチンチンがゆっくりと入って来るのが分かりました。バージンだったので、少し痛かったけど、我慢していたら、
弟が「一番奥まで入れたよ。」と言いました。私なんて気持良いんだろうって思った。

弟がピストンを初めてしてくれたんだけど、二人とも初めてのエッチだったので、なかなか腰のタイミングが合わなかった。
だけど、二人でディープキスしながら、抱き合っていたら、時間がたつにつれて、私も弟も腰の使い方が分かってきて、30分ぐらいしたときに、私が気持ち良くなってしまいました。

私がからだが飛びそうに失神しそうなったときに、
弟が「出る。」って言いました。
私が弟の腰に手を回して奥で行かせてあげたら、
弟が「妊娠しない?」って心配していたので、私が「今日は安全日だから平気だよ。」って言ったら、安心したみたいで、その後一晩中、続けて3回も中だしでやっちゃった。

今夜は両親が居るので、両親が寝た後に弟とエッチをしまーす(*^_^*) 。

超美少女のスウェーデン人の女子高生(2年)の処女マンコを中出しでごちそうになりました

高校2年から3年の11月くらいまで1年半、スウェーデン人の女の子と付き合ってたんだよ。

オリビアちゃん。お父さんの仕事の関係で高校3年間だけ日本で生活してたの。

めちゃくちゃ頭良かったよ。日本語も日常会話に支障をきたさない位には話せてたし。数学とか本当勉強出来たな。

顔も名前に合ってめちゃ可愛かったの。胸も大きいしブロンドのセミロングだし。

そんな女の子を何でゲット出来たかって、未だに俺もよくわからない(笑)。ただ、彼女すごい人見知りだったんで、俺がよく話しかけてて慣れたからかなぁ。

最初はプラトニックだったんだけど、オリビアのおっぱいが微揺れしてるの見てると我慢出来なくなっちゃってね。オリビアは処女どころか、挨拶のじゃなくそういったキスもした事なかった。

半ば無理矢理オリビアの唇奪っちゃった。彼女、最初はすごいショック受けて、しばらくの間口聞いてくれなくなったけど、また仲直りして優しく接してたら、俺のキスに応じてくれるようになった。

それからエッチに至るまでは割と早かったな。オリビア脱がすと、マジでおっぱい綺麗なのよ。北欧の女の子みんなそうなのかな。バスト大きかったから乳輪も普通よりかは大きめなんだけど、本当綺麗なの。薄いピンクそのもの。

そのオリビアの綺麗な乳首を愛撫して吸うと、喘ぎ声ってか「フゥーフゥー」って息吐いてたよ(笑)。でもちょっと処女マンコ愛撫してあげたら「オオゥ…オゥ(ハート)」
って(笑)。

オリビアの処女マンコもめっちゃ綺麗だった。マン毛はブロンドを薄くした感じ。パイパンじゃなかった。

オリビアも日本のJKに揉まれてたからマンコって言葉知ってたよ。「オリビアのマンコ綺麗だよ」ってペロペロしてあげたら「オゥ…オゥ…ハッ…ハッ(ハート)」って(笑)マジ可愛かった。

「オリビア、マンコ気持ちいい?」って聞いたら、こくりとうなずいて「キモチイイ…(ハート)」って(笑)。

オリビア、フェラはNGだった(笑)。渋渋チンポは手コキしてくれたけど(笑)。おっぱいフルフルしながら。

ローション塗り塗りして、またオリビアのマンコ舐めて潤滑させてから挿入しました。ことのほかすぐ貫通したけど、痛がられたね。
オリビア「アアッ!アー!」って。感じての叫びじゃなかったよ。痛がり。

でもオリビアめちゃくちゃ可愛かったから止まれなかったな。優しくおっぱいとか可愛がったりしながら処女マンコ味わったよ。

オリビア抱えてキスしながら突いたりね。「俺の事好きか?」って聞いたら「アキラァ…ダイスキ(ハート)」って(笑)。

オリビアの大きめのクリトリスこねくりながら正常位で突いて。「アアッ!!アアッ!!」って絶叫。イッたみたい。

少しオリビアの処女血が股をつたって、絶叫する彼女をさらに突いたよ。

ベッドのシーツ掴んだり、少し泣いたりしたオリビア。俺はそんな彼女の処女マンコの中に出すことを決めていた。

オリビアののおっぱいを揉みながら「オリビア、マンコの中に出すよ、いい?」って聞いたよ。YESともNOとも言わず、彼女はおっぱいとマンコを責められながら、目を閉じて舌先でペロッと唇を舐め回してた。既に2度イッたらしいオリビア。その仕草がめちゃ可愛いくてエロくて…

俺は両手でオリビアの腰を押さえ、最後に高速に腰を振った。

「オリビア!マンコに行くよ!マンコに出すよ!あっ!オリビアイクイクイクイク!!」

オリビアの処女マンコの中に大量の放出感を味わって、俺は果てた。

オリビアも膣内に熱いのがきたのを感じて「オオゥ…(ハート)」て。

彼女のマンコから棒を抜くと、しばらくして精子がツツ~っと顔を出してきたからオリビアの体を起こして

「オリビア、ちょっとマンコ見てみ」と耳元で囁いた。

オリビア、自分のマンコから精子が流れ出してるのを見て「オオッ!…アッ(ハート)」と声を上げて体をピクンピクンさせてた。血のついた精子が流れ出してる様子に、自分でエッチな感じになってたのかな。

スウェーデン人の高2の美少女処女マンコ…本当最高でした!

結局彼女、国に帰ることになって、仕方なく別れて大学入ってからもしばらくは連絡取ってたけど、やがて途絶えました。

中年は自粛するべき

私46歳、妻41歳、お互い相手の浮気で離婚したバツイチ同士で、再婚して5年です。身体目的だね。
お互いの子供が同じ小学校で、学年は違いましたがPTAの役員会で出会い、再婚に至りました。
妻はホワ~っとした感じの可愛らしい女性で、穏やかで優しい性格です。41歳でかわいいとかありえねえ~
可愛らしく純情そうな34歳の妻に恋をして、バツイチと知って告白、半年後に男女の仲になりました。
でも、そんな妻の陰部を初めて見たとき、7年間の結婚生活の夫婦の営みの痕跡を感じさせました。
10年間暮らした前妻の陰部もそうだったように、陰唇は陰裂からハミ出て灰色に近く、陰核も包皮から剥けて赤みがかっていました。
それは、私が前妻にしたと同じように、前夫が陰核を吸って剥き出して勲位したからであり、陰茎でやりたい放題突きまくったからに相違ないのです。
7年間人妻だったのだから、週3回セックスしても7年間で1、000回、新婚時代はヤリまくったでしょうからそれ以上、結婚前だってしてたでしょうし、前夫の前にも元彼がいたっておかしくないので、いくら純情で可愛らしい女性でも、バツイチの34歳なら陰部は形が歪んで着色する事は納得できます。
でも、妻の外見や性格とその陰部にはギャップを感じずにはいられませんでした。
39歳にもなって、情けないという思いでした。

結婚に至ったのは、妻からの逆プロポーズでした。
私と妻の娘の子育てと家事は手を抜かず、性生活も喜んでするので、経済的な部分で協力してほしいと言われました。
再婚して、子供達が寝た後は毎日のように妻を抱きながら思うのは、妻が処女を捧げた相手はいつ誰だったかとか、元彼や前夫に弄ばれ、むしゃぶられて赤く剥れた陰核や、陰茎を咥えて包み込んだ膣を掻き回されて伸ばされて色付いた陰唇、そして悶え狂った過去の妻の日々でした。

2年前、再婚して3年の頃、妻に、前夫に対する嫉妬心を打ち明けました。
でも、その嫉妬心は夫婦円満の媚薬になりました。
妻は、前夫のセックスは今でも忘れられないと言いました。
再婚して3年、営みがマンネリ化していた事もあってか、私の打ち明け話に正直に答えてくれました。
前夫は、陰部が蕩けるまで前戯を続け、妻を息も絶え絶えにしてからじっくりと掻き回し、緩急をつけて妻を登りつめさせてくれたのだそうです。
そう言えば妻は、生理でもない限りはセックスを拒むことなく、見た目の純情さとはかけ離れて始まれば積極的で、腰使いなどはかなり淫らで人妻だっただけにテクニシャンですが、全て前夫に仕込まれたようです。
「私、別れた夫と交際中にセックス好きにされたんです。体が離れられなくなって、結婚して、浮気されて、ケンカして殴られて、それでもセックスすると離れられなくて・・・でも、娘にまで手をあげるようになって、離婚を決めたんです。ごめんなさい。今頃になって、淫乱な過去を打ち明けて・・・」
その話を聞いて、私の嫉妬心に一気に火が付いたのです。 おっさんむりするなよ~

しんでしまうよ

中二のオレ、水泳部の先輩女子とプールで全裸でおしっこを見せ合って…。

"

中坊の頃の過激な思い出です。

本体験談の登場人物…。

オレこと*キタオ→主人公でK中学校2年生で帰宅部。マニアックなドスケベ少年。

*澪さん→キタオと仲良しのK中学校3年生で女子水泳部のキャプテン。男勝りな
姉御肌で活発的。

*いずれも仮名です。


運動音痴で体力不足のオレは中学生の頃、朝晩登校前と帰宅後に健康増進の為にジョギングをしていた。

ある夏の晩に走っていると、突然雨が降ってきた。

雨足は強まってオレもびしょ濡れ…。

気合いで走り続けるももはや限界だ。

そして学校プールに前にさしかかると、澪さんの自転車が置いてある。

時間は夜七時を回っていて、普段ならもうプールは閉館しているのだが澪さんがいると知ったオレは挨拶がてら雨宿りさせてもらおうとお邪魔することにした。

雫をポタポタと滴ながら入るとプールでは澪さんが一人で泳いでいた。

オレは「澪さんお疲れ様~…。頑張るねぇ!」と声をかけると澪さんは背泳ぎしながら「キタオじゃないの。どうしたの…?やだ~、ぐっしょりじゃないの!」と目を点にして驚いている。

オレは「いやぁ~…。ひでぇ土砂降りなんだよ~…。悪いけどここで休憩させてよ。お願いします!主将…。」と調子いいように合掌してお願いした。

澪さんはやりきれないように笑みを浮かべて「こういう時だけ主将かい?困った子だね~。あたしも休憩しょっと…。」とプールから上がった。

中体連も終わって、部活をセミリタイアしていた彼女はこの日部活にちょっと顔を出した後、来年の高校入試の受験勉強の気分転換に泳いでいたという。

青いハイレグの競泳水着姿の澪さんと二人してプールサイドのベンチに座ってオレは持参していたジュースを彼女に差し入れた。

「もう…。この根性無しぃ!はい…。」と彼女もタオルを貸してくれてオレはずぶ濡れになった体を拭く。

それから受験勉強とか昨日のドラマがどうしたとかたわいない雑談をしているうちに澪さんから先日水泳部であった前代未聞の悲惨な話を聞いてしまった。

それは、不甲斐ない一年生の新入部員へのしごきで、その新入部員のE君は大人しくて気が弱く、ちょっとネクラな性格。

練習中E君は男子の先輩たちがハッパをかけるも、なかなかタイムが縮まらず、更に先輩たちに口答えをしたために、ペナルティを与えられ、丸裸でチンコを丸出しでプールサイドを全力疾走させられたり、泳がされたりしたという。

おまけに全力疾走の際には先輩たちはベンチに腰かけて腕組みをしながら高笑いをしていて、時折足をいきなり突き出してE君を転ばせようとしたり、泳ぎの時にはわざとチンコの見えるように背泳ぎさせて、泳ぐE君目掛けて石を投げたりと壮烈なものだそうだ。

それも女子を含めて部員全員の前で行われるらしいが、女子もそれを見てケタケタ嘲り笑っているみたいだ。

そんなペナルティと称した陰湿ないじめに仰天しながらオレは「マジ!?そ、そりゃぁやり過ぎだよ!誰も止めないの!?」と尋ねると澪さんはあっけらかんとした感じで「何も…。ウチらのしきたりなんだからそんなの普通だよ~。みんなそうやって鍛えられていくもんね~。それにEは甘ったれのお坊っちゃまだからさ、あのくらいしごかれて当たり前なの!」と答え、更に絶句しているオレに「それにしてもEのチンチン、お子ちゃまみたいにすっげ~ちっちゃくて可愛かったなぁ~。先細ってるし、まるまる皮被ってて全然毛も生えてなくってさ…。」とヘラヘラ嘲笑しながら続けた。

そう語らいながらオレの目線は無意識のうちに澪さんの引き締まった体に食い込む競泳水着に注がれていた。

彼女もそれに気づいてか「何見てんのさ~…。スケベっ!」と軽くオレにローキック!

「アハ…。ゴメン!けど澪さんの水着姿、すげぇ綺麗だね!」とお世辞を言うと彼女は「心にもない事言ってぇ~…。ところでさ、キタオのチンチンってものすげぇでっかいんだって?」と吹っ掛けてきた。

正直心当たりはあったものの、オレはすっとぼけて「何でさ?」と密かに心の中で誘導尋問すると彼女は「M(先輩で男子水泳部の副主将)から聞いてるよ~…。」とにやけていたがオレは胸中「やっぱり!」と思った。

Mは以前トイレでオレの小便を覗いており、チョイ悪でおまけに口は軽い…。

澪さんはいきなり「キタオ、思い切ってあんたの立派なモノ出して見せてよ!」と突拍子もない事を言い出す。

すかさずオレは「澪さんも見せてくれたらいいよ!」と返すと彼女は憮然とした顔で「何言ってんのさ!先輩の裸見るなんて百年早いよ!部外者のクセに…。」と一喝するも彼女の顔は恥ずかしい気持ちだろう、ちょっと赤らめていた。

「そんなの不公平だよ!人様の裸見てゲラゲラ笑うんなら澪さんだって見せてくれたっていいじゃないか!」と反撃するオレに今度は彼女も打ち返す言葉も無いのか話を逸らすように、「あら~…。キタオの元気に起っちゃって~…。」とオレのロンパン越しにテントを張ったイチモツを指差していた。

「見せろ!見せろ!男なら!根性見せろよ 今すぐに! 今ここで!」と澪さんは手拍子をパンパン叩きながらぶっ壊れたようにオレを煽り立てる。

やっぱり体育会系らしいノリだな…。

「イッキ!イッキ!」と追い討ちする彼女の勢いに根負けしたオレはびしょ濡れの上下を一気に脱いでフルチンになった。

オレのはヘソのあたりまで反り返っていた。

「イエーイ!それでこそ男の中の男だぞ~!」と澪さんは満塁ホームランの時のような拍手をしながらオレとお互いの両手のひらをパチン!

「噂に聞いたよりずっとでっかいわ!」とオレの剥け切ってちょっと紫のカリ部分をそおっと撫でたかと思うと今度は澪さんったら「しょーがないから、キタオにご褒美あげる!」と彼女の水泳キャップを外して、更には水着の肩の紐に手をかけると、オレが「え…!?」と思うや否や自ら水着を腰のあたりまでずり下げた。

「……!」と息を飲むオレの前に澪さんのオッパイがお披露目された。

中学生にしては、そして比較的胸の小さい水泳部員にしてはかなり大きな釣り鐘状の乳首ごとツンと上を向いた豊乳だ。

顔を完全に真っ赤にして「これでいいっしょ?おあいこで…。」と水着を直そうとする彼女に「ダメダメぇ!まだまだ中途半端!」。

苦し紛れに当惑している澪さんだが今度はオレは面白がって「主将こそ 根性示せよ 後輩に!イッキ!イッキ!」と調子に乗ってカマカケをする。

両胸を手で隠して後ずさる彼女にオレは襲いかかり、腰のあたりまで下がった水着をひんむきにかかった。

「イヤーっ!」と悲鳴をあげる澪さんだが、敢えなく彼女の水着は剥ぎ取られた。

「これでおあいこ!」とオレは断言すると彼女はしぶしぶと胸と股間から手を離す。

ここでオレは初めてフルマンの女を生で見た。

澪さんはオレより背が高く、七~八頭身で173センチのスラッとした長身に逆三角形で肉付きの良い水泳体型で、腰のくびれもヒップラインも際立っていて、それに立派なおっぱいを引っ提げて抜群のプロポーションを誇っている。

一番興奮したのは、彼女の体型に倣うように逆三角形状に秘部を覆う馬のタテガミのようにワイルドな恥毛である。

アソコの割れ目は全く見えないほどで、大人の女に比肩する裸体だ。

正しく彼女は""マーメイド""だ。

ところが彼女はやや前傾の姿勢で「ねえ、今度こそいいでしょ?あたし、トイレ行きたくなったからあたしの水着返してよ!」と催しているようだ。

タイミングの良し悪しか、オレも催していて「いっそのこと、おしっこの見せ合いしない?どうせ真っ裸だし…。」とイヤらしい視線を彼女に送った。

「もう…、冗談止めてよ~…。頼むから返して!」と懇願するももはや足腰は震えており、限界らしい。

オレは意地悪してプールに彼女の水着を放り投げると無言で立ちションを始めた。

呆気に取られたモジモジしていた彼女も股間が緩んだのかチョロチョロとおしっこを漏らした。

「きゃぁーっ!バカー!見ないでぇ~!」と顔をくしゃくしゃにして絶叫し、太股を伝って垂れ流される澪さんの乙女のおしっこは実にエロい。

「我慢しないで全部出しちゃいなよ!」と示唆すると彼女は取り直したかのようにおしっこをし続けた。

お互い出し切ると澪さんはいきなりオレに抱きついてきて「ア~ン!恥ずかしかった!」と泣きわめく。

オレも彼女の背中にそおっと手を当てて撫でながら抱き締めて澪さんに優しくキスをした。

抵抗なく受け入れた彼女のキスの味はお子ちゃまっぽくフルーティな感じだった。

しかし、脱力した彼女が寄りかかった弾みでオレたちは足を滑らせてプールにドボーン!

水面から顔を出して「プハー!」。

そしてお互いに大笑いした。

再びプールの中で生まれたままの姿で抱き合うオレたちだが、澪さんはオレの反り返ったままのチンコを握った。

オレも彼女のアソコに指を入れた。

澪さんは目を細めて「ア~ン!」とイヤらしい吐息をもらす。

澪さんに顔を近づけて「もう、ゴールインしよう!いいよね?主将…。」とオレは小声で囁く。
 
澪さんは「うん!あたしもすごくそんな気持ちだよ!後輩…。」とうって変わったようにOKしてくれた。

この時この""後輩""と呼んでもらえたのがオレは凄く嬉かった。

フルに勃起状態をキープしているオレのイチモツと水中でもわかるくらいにヌルヌル濡れている澪さんのアソコ。

これは今しか無いと思い「いい?入れるよ…。」とオレが年押しすると彼女もトローンとした表情で黙って首を縦に降った。

たわいなくオレの童貞チンコが彼女の処女マンコに挿入された。

かすれた小声で「ア…。」と喘ぐ澪さん。

オレも力んでいて「うぐぐっ…。」と歯をくいしばった。

「ハァ…。ハァッ!」と息を荒める澪さん。

「ああ、で、出る!」と射精しそうになったオレは間一髪チンコを抜いた。

子種がドバッと水中に発射された。

彼女の血の入り交じってピンク色になったオレの精液がプカプカと浮かんでくる。

彼女はそれを手に取り、感激するように掌に塗り手繰って「やったねー!」と歓喜してオレに軽くビンタ!

「やったぜー!」とオレも彼女の頬をムギュッとつねった。

童貞そして処女を喪失してご満悦なオレたちは裸のまんまザバザバとシブキを上げてプールで戯れ、それからプールサイドで初めての69に臨んだ。

澪さんは積極的にオレのチンコを時折歯をたてながらも懸命にしゃぶりまくる。

オレも毛深くてイカ臭い澪さんのアソコをベロベロと舐めまくる。

疲れたオレたちはシャワーを浴びて洗いっこをして、最後には恋人のように全裸で抱き合った。

外に出ると嘘のように雨も上がっており、雲一つ無い綺麗な星空の下で解散。

澪さん「ここだけの話だからね!絶対だよ!後輩…。」

オレ「うん!わかってるよ!主将、ホントにありがとう!一生の思い出になるよ!きっと…。」
 
この学校プールは今は無いがそこを通る度に思い出すオレの少年期の思い出だ。

"

中学生の時

私が中学生の頃水着が小さくなって買い替えに行った時がありました。

私は他の子より胸が大きくて水着からはみ出てしまうようになったので買い替えに行きました
Eカップあったのでオーダーメイドになるので
お店に着くと母は別の買い物に行き
お店の人に任せると言いました
女の人がしてくれると思っていたのですが
男の人がサイズなどを図ると言ってきたので内心すごく嫌でしたが
検診の時も男の人だったから大丈夫かなって思ってしまいました
始まるとまず胸を測ると言って脱ぐように言われました
私はスポブラだから脱がなくていいと思ったのに
無理やり上にあげられました.男の人は大きいねーとか言いながらわざと乳首に測るやつを当ててきて擦ってきました
私は感じてしまって声が出てしまい調子に乗った男の人に次はお腹を図ると言われ裸にされました。
裸にされると中学生に見えないとか言いながらお腹を測っていたのですが次第に下の方に手がいき既に濡れていた私のおまんこを触ってきました
私はたっていられなくなり男の人に抱きついてしまいました
ハァハァ言っているとしゃぶってと言われ目の前にちんぽを出され無理やり口に入れられ出されました
その後は無理やり処女まんこに入れられました
すごく痛かったです
2回ほどしたあと男の人は私の来てたパンツやスポブラで精子を拭き母親が来たので終わりましたと言いました
今高校生になったのですがたまにあの店に行かないと行けなくて辛いです
未だにレイプされます

中学生とSEXしたら最高すぎてもう中学生以下としかSEX出来なくなった…

近所に住む中学生の女の子と仲良くなって、家でお茶しつつお喋りしてたら良い雰囲気になったのでそのままSEXに持ち込んだ。
中学生でも発育の良い子はいるし、この子も例外ではなかったので色々と楽しませてもらったんだ。
処女だったみたいだけど知識は豊富で積極的に尽くしてくれた。
ごっくんにも挑戦してくれて中出しも許してくれた。
事後も凄く甘えてきて可愛すぎる。
女の子の方からまたやりたいと言われて週に何回かSEXするようになったんだ。
成人した女なんて目に入らなくなるよ。
風俗にも行く気しなくなる。
なにせ締まりは抜群で好奇心旺盛だからアナルもOKなんだ。
中学生こそが最高のSEXパートナーだと断言できるね。

中学時代の悪だくみ

真面目に見られていたが、大学生の姉に鍛えられてあっちの方には結構自信があった。
すぐにやれるだろうと、ちょっと暗い子やブスな子にターゲットを絞りいただいていた。
学校で優しく声を掛けて、両親がいない時を見計らい、新しいCDを聴きにこない?とか一緒にゲームしない?とか家に誘っていた。
ほとんどの子はOKで、家に遊びに来てくれた。しばらく学校の話やアイドルの話をしながら音楽を聴き、頃合いになるとそっと肩を抱き寄せる。女の子はビクッとしながらも抵抗はしない。軽くキスすると受け入れてくれる。
ここまでくると後は簡単。胸を撫でながら裸にしていき、クンニして湿らせてチンポを突っ込む。同じクラスの子、隣のクラスの子 20人くらいの子のバージンを奪った。
「親や先生にバレたら大変なのて、2人だけの秘密だよ」と口止めすると女の子は絶対に漏らさない。楽勝。

中学時代、同級生と温泉旅館の混浴に入った

 俺って何故だか不良少年でも遊び人でもなく、モテたワケでもなかったのに、中学時代のセックス体験が多いのだ。高校時代はあんまり気が進まなくて体験ゼロ。遊べる大学時代すら2人なのに…。しかもその頃は1980(昭和55)年代前半で、中にはそういう輩はいたと思うが、現代ほどは多くはないだろう。
  そこで中学当時の同級生との体験談をお話しよう。高校受験を来年に控えた3年時の夏休みの話…。変わり者だった俺は、友人も少なく、女子からも敬遠されがちだった。そんな中、同じクラスのMikaとは仲好しで、俺にも別け隔て無く接してくれていた。
  慈悲深く、かつアクティブで、ややボーイッシュなサバサバした性格故に、男からはモテるタイプのスリムなスポーツウーマンだ。夏休みのある朝、俺は自宅の庭でホースの先にシャワーを着けて水撒きをしていた。

  「〇〇(俺の名前)おはよー♪」「おぅす!! あっちいなー…。」「気持ち良さそうだねぇー。」 そして俺はからかい気味に彼女にシャワーを向けた。「やーん…。もう…。」 てなわけで彼女を俺の部屋に上げて、ジュースを差し出して、雑談したりしているうちに、俺たちは快晴ということでサイクリングに出かけた。
  車が行き交う数々の急勾配を乗り越えて、それぞれのマウンテンバイクで向かったのは、15?ほどの先の湖のある国定公園だった。清々しい風を浴びて湖畔に佇む俺達。近くには知人の小母さんの勤める温泉旅館があって、そこで俺たちは休憩することにした。
  「あれぇ、〇〇君しばらくー。どうやってここまで来たのぉ?」「サイクリングだよ」「うそぉ…でもよく来たよねぇ…。まぁ、ゆっくりして行きなさい。(Mikaに向かって)彼女かい?」「何も何も…、友達だよ。」と照れ気味に答えると、小母さんは俺たちを空いてる部屋に案内してくれて、アイスキャンディをサービスしてくれた。

  そしておばさんは「混浴だけど、良かったらお風呂入って行きなさい。あっちにあるから…。」とすすめて部屋を出た。勿論おばさんは俺とMikaが別々に入る意味で言ったのだが、キャンディを舐めながら俺は「一緒に入るか?」と冗談でMikaに言ってみた。
  すると彼女は真に受けてか、「やー…、なんなのぉー。」と軽く俺を小突いたが、恥じらいを見せる彼女が乙女チックに見えて、「好きだよMika!!」と真顔を装ったつもりで彼女を見つめた。彼女は目を点にして一瞬固まり、口を両手で覆い隠して俺の胸中を察するようにまなざしを向けた。
  「ここだけの話。絶対誰にも言うなよ。俺はMikaの優しさと気前の良さをすげー気に入ってる。いつも笑い者にされてる俺を庇ってくれてホントに有難い。しかも今日はこんなにハードなサイクリングにまでご一緒してくれて俺も嬉しいよ」と率直に気持ちを伝えた。

  「なんもさー。あたしだってあんたの良いとこくらい解るよー。でも、男子にそう言ってもらえて嬉しい…。」「マジ…!? 俺も今初めて女子からそう言ってもらった。それもMikaが初めてだよ」と彼女の両手を握っていた。
  「なんなの、大袈裟に…。」とテンパる彼女だが、いつの間にか俺とMikaは、お互いに真摯な眼で見つめあっていた。そして彼女にいきなりkiss(^з^)-☆ 突然の予期せぬ俺の行動に、もがきながら払いのけようとする彼女だが、勢い余って俺はMikaを床に押し倒した。
  一旦離れると彼女は「びっくりするじゃない!!」「ご免!!」「でも気持ちは嬉しいよ」「Mika、お願いだ。ありのままの、生まれたままの姿で語り合いたい。だから、一緒に混浴しよう。勿論、ここだけの話だから…」と強引に誘った。

  「でも…、さすがにそれ恥ずかしいよ!!」「これから受験で忙しくなる。その前に今日だけだ。青春の1ページで男と女になりきってみようぜ。もちろんこれ以上の迷惑はかけない」と俺もちょっと土下座気味になっている。
複雑な表情でMikaは「そこまで言うなら仕方ないね。あんたを信じて今回は負けたよ」と彼女は割りと簡単に受け入れてくれた。「有難うMika!! 勿論内緒にするからよ」

  そして混浴風呂へ…。まったりとした秘境のような絶景な上に、岩場に囲まれていて、プライバシーも抜群だ。先に脱いだ俺がお湯に浸かる。けっこう熱い。お待ちかねMikaのお出まし…。さすがに乙女な彼女は恥ずかしがって、タオルと片手で胸と秘部を隠している。
  「嬉しいでしょ!?」「勿論!!」とわざとにはにかむ振りで、自分の股間に当てていた両手を退けた。肉棒も元気な俺はザバッと立ち上がって、彼女に自らの裸体を晒した。「や…!!」と驚愕するMikaは、硬直したように俺の体を凝視する。
  やがて彼女もいきなり立ち上がって、胸と秘部をさらけ出した。胸は比較的出ており、ピンク色の乳首はピンと立っており、陰毛も縦長にしっかりと生え揃っていて、細いボディラインで腰のくびれはまだ目立たないが、中学生にしては成熟した裸体だ。

  開きなおったように「これでおあいこでしょ!?」と彼女の素っ裸を俺に公開すると、凝視している俺にバシャッとお湯をかけた。「このー…」と俺も彼女にお湯をかけ返して、キャッキャとはしゃぎながらお風呂の中で追っかけあっこ。そして真夏の夕陽を眺めながら、裸で語り合う…。

  その日はおばさんの取り計らいで泊まっていくことになり晩御飯の後で部屋に戻って、Mikaに初めて裸を見せ合った感想を聞いてみると、彼女もちょっとエロい視線になっており、「実はあたしもあんたのこと、密かに好きだったんだ。あんたならだから、あたしと寝て」と先ほどのはにかみとはうって変わったように言ってきた。
  心と体を開いた彼女を俺は「Mikaだもん。喜んで…」とそおっと抱いた。和間で10畳の部屋でのその男女関係は、何となく五木寛之氏の「青春の門」のような雰囲気であった。もちろん彼女は処女だ。
  対する俺も経験者とは言え、さすがに初心者でイマイチ要領は掴めていない。童貞を装ったのでなおさら。とりあえず全裸で敷き布団の上で座った体勢で、彼女を抱いて背中を撫でながら口移しのkiss(^з^)-☆

  発育盛りの乳房に手を移動して乳首を摘まむと、「ア…」と低いハスキーな吐息を漏らした。舌が乳首に到達するとMikaの喘ぎ声は高まる。彼女は無意識にか俺の腰の上にだんだんと乗ってきた。これはもう挿れてのシグナルかとみた俺は、すでに股を開いてる彼女の処女まんこにじわじわと迫った。
  一気には行かずに段階的に挿入した。まずはカリ部分まで…。しかし、処女の、しかもまだ体が未熟な中学生のまんこは硬くキツい…。引き続き愛撫を続けながら今度は肉棒の半分まで、そしてようやく根元まで入れることができた。しかし、意外とクールなMikaは、肩で息をするような時折微かな喘ぎ声を上げるだけで、絶叫することは無かった。ジワーッと広がる処女膜破りの血も大量ではない。とりあえず一度肉棒を抜いて、彼女と抱き合って、お互いの喪失を称え合う中学生の男女…。
  彼女は痛がることもなく、その夜は3回体を重ねあった。69をして、未開のクリトリスを愛撫し、時折歯を立てるものの、強引なバキュームフェラは粗削りでも気持ち良かった。

  翌朝、小母さんはしっかりとこの様子を察していたようだが、「黙っておくから」と俺たちを安心させてくれた。風を切りマウンテンバイクでつるんで帰途につく俺たち…。
  古風な雰囲気の展開にも思えたが、俺たちの甘酸っぱい思い出となり、翌年俺もMikaも同じ高校に進学し、高校卒業後は俺が大学へ、彼女は看護学校へと進学した。その大学進学直後のこれまた夏休み、俺は4年振りに再びMikaと体を重ねた。
  彼女は現在、バツイチとなったが、某病院の看護婦だ。奉仕的な性格故にしっかりと勤めているであろう…。

中学1年の時に学校の住み込み用務員に犯された僕。それからは呼び出されては犯されて...・

「さあ、いよいよ可愛い坊やのお尻バージンの貫通式だよ、ちょっと痛いけど我慢しなさい」
「止めて、止めて、お願い」
ゆっくりとシリコンが抜き取られ、柔らかく空いた肛門に冷たいローションが流し込まれます。
そして2本の指がズブッと侵入し、中をかき回し、拡張を確かめました。
天井からのロープで左右に大きく開かれた両足の太ももを抱えるようにして用務員のおじさんはニタニタ笑いながらお尻の肛門に硬く勃起した赤黒い男根を食い込ませます。
「止めて」
生きた心地がしません。
女の子とおチンチンとおまんこのセックスは知っていて、女の子のおっぱいやおまんこを想像してオナニーはしていましたが、まさか僕の男の子のお尻の肛門をおまんこ代わりにされるとは思いもよりませんでした。
そのまさかが、今僕を襲います。うっかり油断したばかりに、悔しいのと恐ろしいので涙が流れます。
「おお、泣いとるわ、まだ嵌まっていないぜ、泣くのはこれからだぜ、さあいくぞ」
いきなりグリッと硬い男根が侵入してきます。
シリコンの倍ほどの太さに硬さがあり、肛門に焼けた鉄の棒を当てられたような激痛が走ります。
「うわあっ、い、痛ーい」
「おお、きつきつで締まりのいいケツまんこだ」
「痛い、痛い、止めて、抜いて、すぐに抜いて」
「ヒッヒッヒ、これが止められるかい、お前のケツは本当にいいまんこだわ、最高に気持ちいいわ、よく締まる」
そしておじさんはのし掛かるように僕の下腹部に体重を載せて無理やり肛門にぶちこんで来ました。
「キャーッ、い、痛い」
「やったわ、全部嵌まった」
ゴワゴワしたおじさんの下腹部の剛毛がお尻に当たり、完全におじさんの男根は根元まで入りました。
もう痛くて苦しくて息も出来ません。
涙を流し、汗びっしょりになって顔を左右に振るだけです。
「可愛いなあ、まだ痛いか?そろそろゆっくり動いてあげる、だんだん気持ち良くなるよ」
おじさんは僕の開いた両足の太ももを抱えながらゆっくりチンチンの出し入れを始めました。
裂けるギリギリまで拡がった肛門は硬い男根の出入りにさらに拡げられ激痛が襲います。
「きつくて本当に良く締まるケツまんこやな、ちょっとローションを垂らすか」
おじさんのストロークは長くなり、抜ける寸前まで引き抜かれ、それから体重をかけて根元までグリグリと突き刺します。
痛くて怖くて声も出ません。
「おお、可愛いな、こんな可愛い男の子は初めてだよ」
おじさんは笑いながら僕の顔を舐め、裸の身体中を触り、なで回します。
そしてチンチンを握りしめます。
「半立ちだな、まだ硬くならない、やがてお尻で感じるようになったら、トコロテンと言ってな、一緒に射精出来るようになる」
「ハアハア」
「さあ、いくよ、お初の精液ぶっかけだよ、しっかり妊娠するんだよ」
ズンズンと腰の動きが早まり、おじさんは僕の汗だくの裸を抱きしめます。
そして、僕の直腸の中に熱い精液がほとばしりました。
「あー、いいわ、最高」
汗びっしょりの僕の顔を舐めながら、腰を動かし精液を注ぎます。
「フーッ、いいケツまんこやったわ、もう1回いくで」
射精しても硬さを失わないおじさんの男根はまだ根元まで嵌まっています。
ゆっくり2回目の犯しが始まりました。
「もう止めて、許して」
痛みでうめき声と身体をよじるくらいしか抵抗は出来ません。
僕のお尻の中でまたおじさんの男根は硬く復活し、激しく責め始めました。
おじさんの片手はローションをまぶして僕のチンチンをしごきます。
硬くはなりますが、完全に勃起して射精感まではいきません。
結局その日は僕のお尻は5回犯され、写真もたくさん撮られました。
帰されたのは深夜でした。  
「もういいでしょう、写真返して下さい」
「あと1回、明後日おいで、それで終わりにするわ」
「本当ですね、間違いないですね」
やっと終わると安心しましたが、実はもっと恐ろしい事態が待ち受けていたのです。

中学1年の時に学校の住み込み用務員に犯された僕。それからは呼び出されては犯されて...・

中学1年の夏休み前に、忘れ物を取りに学校に戻った僕は男色家の用務員のおじさんによって窃盗犯に仕立てられ、無理やり体育館の裏手の備品倉庫で裸にされおチンチンをしゃぶられてしまいます。
4回も射精させられた僕は、写真や動画を撮られた為に仕方なく言いなりになりました。

最初の日から3日後渡された古いデニムの半パンツに黒い半袖のTシャツだけでまた体育館の裏手の備品倉庫に行きました。
そして散々に裸の身体をなぶられ、舐められながら、また4回無理やり射精させられたのです。
用務員のおじさんは2回目の射精の後、ベッドの上から男根を型どった真っ黒な張りが型を手にし、ニヤニヤ笑いながらベットリと油を塗りつけました。
「へっへっへ、さあお楽しみのレン君のお尻のバージンを貫通してあげるね」
「な、何ですか?嫌です、そんな変な事しないで下さい。約束が違います」
「約束なんて、あるような、ないような、さあ僕ちゃん、観念して力を抜いて」
後ろ手に縛られた裸の僕を押さえ付けながら片足ずつ革ひもを付けて天井からの輪っかに結びます。
そして頑丈な鉄のベッドに仰向けに後ろ手に縛られ、両足はかなり拡げて吊るされた、みじめなスタイルにされました。
「これでいい、さあ、おチンチンまたしゃぶらしてな、しゃぶりながらお尻を拡張してあげるから」
「嫌です、駄目です、本当に止めて、約束が違います」
前には2本の指が入った肛門に硬いシリコンの男根を型どった長いのが侵入してきます。油のためかすんなり入りました。
「おう、おう、柔らかい肛門だね、これからスイッチを入れて中を掻き回すからうんと気持ち良くなるんだよ」
いきなりウィーンと振動が始まりました。
お尻の中で硬いシリコンがくねくねとうごめき、前立腺を刺激します。
「うわっ、何?何これ?」
急にチンチンに射精感がみなぎり、硬く勃起して2回目の射精になりました。
おじさんはチュウチュウとチンチンを吸い、尿道に残る精液の一滴まで残さず飲み込みました。
「あー、旨い、童貞の男の子の新鮮な精液は最高に美味しい、わしの若返りの素になるわ」
チンチンに注射された媚薬のためか、たくさん射精したのにまだチンチンは硬く勃起したままです。
そしてお尻にはシリコンの男根がウィーン、ウィーンとくねりながらお尻の中を掻き回しています。
最初は気持ち悪くて、硬いうんちがなかなか出ないで直腸に溜まった違和感だけでしたが、少し熱を帯び、気持ちもウズウズしてチンチンにも快感が伝わります。
少し硬さを増したチンチンの変化をしゃぶるおじさんは見逃しません。
「おっ、感じて来たか?どうや?チンチンたまらないだろ、せつない気持ちになるだろう?」
後ろ手に縛られ、両足は開いて高く掲げられた恥ずかしいスタイルにされ、お尻やチンチンの反応をからかわれます。
「ちょっとサイズを代えてみるわ」
3回目の射精に向けて僕のチンチンを舐めながらおじさんはスポンとシリコンを抜きました。
急にお尻に空疎感が漂い、物足りなくなります。
「へっへっへ、新しいシリコンを入れてあげるよ、一回りおっきいんだ、ほとんどおじさんのチンチンと同じサイズになるよ」
「......?止めて」
油のまみれた硬いシリコンがグリグリとお尻に突き刺ささります。
「ウウッ」
思わず身体が反り返ります。
それでも何となく期待した感触が戻り、チンチンもまたうずきます。
「そうか、そうか、やっと僕ちゃんも性感の虜になってくれたな」
またウィーン、ウィーンとシリコンがくねります。
なぜか激しく射精感がこみ上げ、ドクドクとおじさんの口に射精します。
「本当はわしのチンチンを僕に舐めさせたいけどな、うっかり噛まれてもな、へっへっへ、やがては僕も進んでわしのチンチンをしゃぶるようになるわ」
「嫌だよ、ふざけないで、いい加減に止めて」
掲げられた両足をバタバタしますが全く状況は変わりません。
急にシリコンの動きが早く激しくなりました。
「な、何をしたの?」
「へっへっへ、最大にしたんだ、お尻の感覚をしっかり高めておかないと」
「もう本当に止めて、痛いし、もう十分でしょ」
「いやあ、これから僕のお尻のバージンを貰うんだ、今日の最大の見せ場だよ、男の子の処女喪失、記念する日になるんだよ」
下腹部がまた熱を帯び、たまらない感覚がみなぎり、4回目の射精をさせられました。
「どうや、チンチンたまらないだろ、何回でも勃起出来るし、射精も出来る、レン君もこれで一人前の男の子だよ、好きな女の子にしっかりおまんこをしてあげられる」
「もういいでしょう?放して下さい、約束です」
「いやこれからが本番だよ、いよいよレン君のお尻のバージンを貫通するんだ」
「止めて、そんな、無理です」
「素っ裸で縛られて両足を高く掲げた男の子が今さら何をぬかす、あきらめて女の子になりな、優しくしたるから」
裸の僕を眺めながらおじさんはゆっくり裸になります。
わざわざ僕の顔の前に半分勃起したチンチンを見せつけました。
「どうだ、デカイだろ、これで坊やのお尻を女の子にしてあげる、最初はちょっと痛いけどな、すぐに良くなる、もっとして下さいっておねだりするようになる」
「嫌です、ふざけないで下さい、そんな事しないで下さい」
おじさんは開かれた両足の間に身体を入れました。
くねるシリコンの男根はゆっくり抜き取られ、また指でヌルヌルのローションを塗り込められます。
もう生きた心地はありません。
冷や汗が流れます。
そして、いよいよ.....

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ