萌え体験談

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先輩

モシモシ探偵社

 『いやだっていっていたのに~』
 太っちょのパーカー(あだ名)と泊りの出張って。ショックのあまり2階の窓から飛び降りそうになったわ。
 「ええっ!!!マジで」
 あのバ〇が喜んだのは言うまでもありませんでした。
 「レナちゃんも2年目なんだから」
 不倫課長にそう言われ何かあったら責任を取ってもらおうと思いしぶしぶ承諾しました。
 『だれも守ってくれないじゃないか~』
 そう心の中で悲鳴を上げたものの私は二年前高卒でこの探偵社に入社。今時高卒で就職するには相当のコネ又は能力が必要です。
 「パーカー。うん?お前もそろそろ潮時じゃあねえのか」
 余計なことを言っているのはやり逃げのFと二つ名前の異名を持つ先輩社員でした。
 「いつでも教えてやるぜ」
 デ〇と入社2年目の(今日は)処女との泊りの出張というショッキングなネタに縛りのSとこれまた二つ名前の異名を持つ上司が話に参加してきました。
 そこへセクハラのWさんも現れ一時職場は騒然となりました。
 『みんな変な人ばかりだわ』
 でも皆さんのところだって似たようなものじゃないですか。

 無事出張から帰ると皆さんじろじろ変な目つきでこちらを見ています。
 ことさらではないのですが変な顔をしてみます。
 『はあ~?』
 皆さん春色の汽車に乗っているのね。

 

メディア企業って

メディア関係で働いているOLです。
自分はたいしたミスでもなかったのに、私と先輩女性が呼び出され、しかも夜10時にです。

二人で、企画部長の前に立ち、過ちを説明され、謝罪
30分もコンコンと説教を受け
それで帰れる訳でもなくて、私は両腕を結束バンドで固定され壁に背中をつけて立たされ
先輩も、結束バンドで両腕を後ろで固定されてしまったんです。
いいやああ いやあぁ やめてください いや、と先輩が声を出し嫌がっているのに
企画部長は先輩女性のブラウス胸を弄るし
スカート内にまで手を入れてパンスト股を弄っているんです。
立ちながら、ああいやあぁ やめてください ああぃや、と言っても、やめない部長
それどころか、ブラウス ボタンを外し、先輩のスリップ ブラまで弄るし
なんとスカートのファスナーを下げ、先輩のスカートがスルリと落ちて脱げてしまって

下半身スリップにパンストの姿を、私は壁に背中を付け見ているだけでした。
ああぃや ああぃや やっやめてぇ ああいや、と、嫌がっても、部長は先輩女性のパンスト内に手を入れてしまうし
なんとパンストとショーツを下げ膝のほうまで下げてしまって。
 
大変だわあ、と思いながら観るだけの私
オマンコを覗かれている先輩
スリップ下から部長 指を まずいわあ 入れちゃうなんて
初めてでした、女性が男性に指を入れられているオマンコを観てしまうのは
ああぃや ああぃや やめてください、と言うだけの先輩と見ている私
両腕を固定されてスリップの下半身先輩
部長は手に、まずい バイブ あんなの入れられてしまったら
 
ああいやあっぁ あああぃや それは ああいや やめてください。
 
膝を曲げたり腰を動かしたり、バイブがオマンコに突っ込まれて
乱れるスリップと広がったブラウス ブラ胸
「ああぃや ヒヒイ ああいや ああぃや ヒヒヒイ」
 
厳しい顔と声の先輩、でも呻くような声で 気持ちよさそうにも見えたり
壁に背中付けながら立ち、観ているだけで、私 たら 先輩が辱められているのに、感じちゃってワンピース内がムラムラして
企画部長から
よく観ているんだ 真木「私名」 ミスをすると こうう風にされる 今度から気をつけるんだ!
 
もしかして次は私、ワンピース下からパンスト下げられ弄られバイブもされてしまうのかしら、と思っていると
先輩の結束バンド 私のバンドも切られ、換えさせてもらうことになりました。
 
先輩が辱められている様子を伺って、自分の股 ワンピース内 ムラムラしてしまったことは言えず
一緒に帰って行き、途中で、先輩の家にお邪魔することになりました。
 
企画部長のことを聞かせてもらうからです
結婚されているし、太ってもなく そんな風に見えなかったけど糖尿病でインポ 勃起不全なのよ、と聞かされビックリ
先輩も、上司の麗子チーフが企画部長に悪戯されている様子をみたことがあるらしく ビックリ
 
そうなんだ、と思い、来月に企画部長は他の企業に転職することも聞き、麗子チーフが部長になることも聞かされた。
 
たいしたミスでもなかったのに、部長 最後に やりたかったのね、と笑いながら話す 先輩
気になるのは、バイブを突っ込まれたことでした
聞いてみました
 
パンスト パンティ下げられ下半身スリップにさせられて 見ている前で バイブ 入れられて 湿ってきていたし
観られるの初めてだったけど刺激的だったわ
イイクイイクと耐えていたけど、気がついたかしらああぁ いいっちゃったわ 初めて 立ちながらイイクしたのは!と話された。
 
どうだった、と逆に聞かれて
 
実は私、辱められている先輩の様子を伺い観ていたら
ワンピース内 履いているショーツ 湿ってきそうなほどパンスト内がムラムラしてきていたんです!と返答しました。
経験がないのでバイブって、どんな感覚がしていたのか聞かせてもらうと
 
恥骨までぶるぶる グングン刺激を感じるし オマンコ内もブルブル硬い物が振動している感覚があって
そうねぇ 数分もされていると愛液がじゅうわあぁ として 気持ちいいいわあ イイクしそうになったり
耐えて腰や足を動かしても イイクしてしまったわあぁ。
先輩は、今度チーフになるらしい。
私も、内密でネットでバイブを見つけて購入しましたわあ。
怖かったけど、自分でするし、それが、ススッポリと吸い込まれるように入ったし電源を入れてブルブルしたら、すすごおおい。

ママの友達 1

 大学の後輩で偶然父兄会で見かけたU里さんは同じ年齢の子がいるとは思えないほど若く見えて笑顔がかわいい人でした。
 でも、時々見せるどこか遠くを見つめるような目には同じ女性の目から見ても何か不可思議なものを感じていたのです。

 「T里先輩。今度ゆっくりお茶でもしませんか」

 屈託のない顔で笑うU里さんに
 「実は息子のことで相談したいことがあるの」
 思い切って切り出してみました。
 「何かしら。じゃあ、息子と一緒にお茶会というのはどうかしら」
 話は最初からかみ合っていました。

 「はあ。お年頃なんですね」
 「一回きりのつもりがもう何度も」
 「うちの子も似たようなもので」
 「今度お家にいらしてください。息子にはよく言っておきますので」
 「いいんですか。T里先輩」

 
 「ママ。いやだ。ママの美脚は僕だけのものだ」
 「U里さんだってフォーマルとはいえ黒のストッキングはなかなかのもんだよ。それに何より母さんと違っておっぱいが大きい」
 そういうと息子は黙ってしまいました。
 「これが最後になるかもしれないから今夜はおもいきりハグしよう」

へたれ・

僕はへたれです。
最愛の妻をおもちゃにされて、お金をもらって我慢している男です。
もしかすると奥さんを売春で働かせているヒモみたいなものかも知れません。先輩は妻を取り戻せ、間男=総務部長の奥さんにばらして、やっちまえとかおっしゃいます。
僕は奥様に話そうかと思い、またまた奥様とお嬢さんの買い物を至近距離から見ていました。仲の良い親子です、家庭は平和なんでしょう。
僕はこの家庭を壊す事は出来ません。

蘭にメールして会います。
蘭はイタ飯が好きです、ワインをたっぷり頂き、ホテル行きです。
蘭はすぐに全裸になると僕の服を脱がし始めました、わざと抵抗しました、遊びです。でもやっぱり全裸にされました、蘭はお〇〇ちんを掴むと強い力で引っ張ります「痛いよう」と言うと「我慢我慢」と言って今度は洗っていないのに咥えました、気持ちいい・・い
「だめだよう、逝っちゃうよう」と言うと「逝っていいよ」と口を話しました、そして僕の足を開いて持ち上げ僕に足を持たせM字にされました「恥ずかしいよう」と言うと「そう?じゃあ」と言ってお尻の穴に舌をまるめて差し込もうとしました、お尻の穴を舐められる感触はすごいものでした、僕の勃起は最高になっています、お尻を舐められながら蘭の手で逝ってしまいました。
「女の子になったみたいだ」と言うと「私が女の子よ」と言ってお乳を僕の口に持ってきました、当然、舐めます、そして蘭の股に体を入れ正常位になりお〇〇ちんの先っぽでさぐりながら奥まで差し込みました、蘭も乗っていたのでしょう、すぐ声を出し始め僕の首を力まかせにひっぱり、二人同時に逝きました。
逝ってから悩んでもどうしょうもないのですが、妊娠の言葉がよぎりました「早く洗おう」と言うと「今日は大丈夫な日よ」と言われ
よし、と蘭を裏返して肛門を手で開き僕も舐めました「そっちは無理」と言ってましたが唾と前から流れてきた僕のものでべちょべちょにすると先っぽをあてました、でも抵抗され「嫌よ、こっちに入れて」とバックの姿勢で膣に入れさせられました、今度は少しもちそう
です、そして又、一緒に昇天しました。

「いつか一緒になりたい」って僕が抱きしめられました。
僕は返事が出来ませんでした。

妻は週一回は遅くなります、朝出がけに「今日は遅くなります」と
言って出て行きます僕は「ああ」と言うだけです。
そんな夜、僕は買ってきた弁当とおかずで飲み始めました、
僕は妻を好きなんだろうか?別れた方がいいんだろうか?
蘭の事を好きな気持はある、でも結婚って?
それはあり得ない、やっぱりひとみが一番好きだ。

今頃はあの変態部長にどんな事をされてるんだろうか?
前か後か?あの可愛かった妻が、なんでこんな事になってしまったの
だろうか?
結局僕の不甲斐なさが原因だろうと思う、情けない・・
と言って、あの家族を壊す事は僕はできない。

酔っ払ってうたたねをした時、妻が帰ってきた。
「ただいま、ごめんなさい」
「何がごめんなんだ?遅くなったことか?それとも」
「今日やってきた事か?部長がそんなに好きなのか?」
妻は下を向くだけで何も言いません。
「脱げよ」と言うと「出来ません」と言うので「亭主に裸を見せられない嫁がいるのか」と言うとしぶしぶな感じで脱ぎ始めました、
全裸になって僕が横になっているソファーの前に立ちました、
乳首とビラビラはまた大きくなったような気がします、陰毛は全然ありません、僕は「部長からもらった金は全て使ったから返せない」
「だから入れられない約束だもんな」と言ってビラビラを引くと
中から濡れてくる感じでした「口で出してくれ」と言って目の前に
パンツを脱ぎ出すと、妻は咥えました、でも余り大きくなりません
「もう良いよ、悪かったな」
「ひとみ 本当の事を話してくれ、何も驚かないから」と言って
部長との行為を聞きました。
ホテルに入るとすぐにお互い全裸になりシャワーもせずに抱き合いそして69になりました、それからベッドに大きく妻の体を広げ4方に
手足を引きヒモで縛ります、大きく広げたまん〇を最初は指を入れ
それから筆で擦りました、妻はそこで逝ってしまいました、部長はまん〇に指を入れると「助平な女だなあ、すぐ濡れる、入れるものなら
なんでもいいんだったよな?」と言ってソーセージ、きうり、なす
等を入れました、きうりは中のぬるぬるがべったりついたものをまん〇こから抜くと妻の口にもっていき「食え」と押し込みました、
乳首は洗濯ばさみで挟まれ、痛いのですが、気持ち良さも感じられました、ビラビラも同じです、でもビラは余り痛みはありません、
びらびらを両手で引っ張った状態でおちん〇〇を入れるのです、そしてその入るところを見るのが好きみたいです、強く弱く出し入れして
必ず言うのは「旦那としてないだろうな?俺のは良いだろう」
妻は「部長、いいい」と言ってるのかもしれません。

こんな事になってしまったのは、
僕の情けなさが一番の理由でしょうね、情けない亭主だから妻も自分が犠牲にならなければと思ったのでしょうね。
でもこのままでは妻は壊れる、僕も壊れる。
へたれの僕に出来る事は何だろう。

緑色の紙を市役所から貰ってきた、僕の書くところは書いた、
妻に「書いて」と言って出すと30分位、見ているだけだった、
そして書いてくれた。
明日、市役所に出す、そして部長に会う、そこで離婚した事を告げて
最後の話しをするからと言うと「あなたの考えで結構です」と涙は流さなかったが沈んだ声で言った。

小料理屋
僕「妻とは離婚しました」
部「どうして」
僕「全てとは言いませんが部長の責任でしょう?」
部「君の気持ちを考えてお金を渡したろう」
僕「僕の家庭、僕の大事な人を全て奪って、あの金額ですか?」
部「精一杯出したはずだ」
僕「これからの条件を言います」
僕「500お願いします」「奥さんと別れて妻と一緒になって下さい
部「500は無理、妻とは別れられない、だからひとみとは一緒になれない」
僕「わかりました、奥様の所にあの写真を持って相談に行きますから
部「それはやめろ、時間をくれ」
僕「わかりました」  僕は少しウイスキーを飲んでから来た、少しは度胸がついていた。

数日後、小料理屋
部「500ある」「条件がある」
僕「なんですか?」
部「家族には絶対秘密、それと退社してくれ」
僕「わかりました」

その後、妻も会社をやめ、部長とは切れたみたいです、1人で生きていく覚悟のようです、手切れ金は貰ったと思います、友達の話しですが。
僕は蘭とも会わない事にしました、当然手切れは渡しました。

僕は今、中国に来ています、こちらで日本の会社の支社で
働き始めました、自分を変えました、こちらの人達は僕を強い人間だと思っているみたいです、自己変革の成功です。
実は蘭の実家の近くにいるのです、蘭は僕が出したお金を全て返して
蘭も帰るから一緒になりたいと言われ、同棲中です。
蘭は僕からお金は取りませんが精液は全て搾り取ります、僕は他の女に目を向ける事はありません、でも、長生きは無理かも。

部長の家に写真を送りました、その結果は知りません。
これで本当に話しを終わります、有難うございました。(完)

へたれ・

へたれ男です。
先輩達から、ああしたらこうしたらとのアドバイスを頂いております。
僕にできるかな?と考えました。
僕は自分で作ったのですが借金があり、せっかく務めた会社を辞めたく
ありません。
重役と部長からはそれなりの補償は頂きました、重役達は二度と妻に手を出すことはしないと思います。
総務部長との関係を妻のひとみは続けている事だけが今現在の問題。

総務部長は僕がお金を貰った事で僕への恐れは何もなく、又、僕の
性格を見抜いており、何も出来ない気の弱いやつと思っています、
事実です。

考えられ事は先輩のアドバイスのように
Aもっとお金を取る。
B奥さん娘さんに知らせる。
C妻と別れさせる。
D僕は首にならず現状でいる。
これは・・・へたれの僕ができるでしょうか?

総務部長と連絡を取りました、そこでの話しです。
まず「僕は妻を愛している、妻と別れてほしい」と話しました、
「そんなにひとみが好きなのならなんで風俗の子なんかと親しく
なるんだ、信じられない」「ひとみは相変わらず俺が抱くと嬉しそうに逝ってしまうんだぞ」「この前なんか俺のを咥えて離さなくて口で
俺は逝ってしまったんだ、そしたらそれを全部飲んで口の中を見せてくれたぞ」「ひとみに俺と別れたいか聞いてみろ」と言われ落ち込みました。
「それなら補償が少なすぎる」「奥様にも相談したい」と小声で言うと「わかった、少し工面する」
「但しこっちからの条件がある」「なんですか?」
「君には風俗の彼女がいるんだからひとみを抱く事はするな」
「もしひとみとしたら今までの金は返してもらう」と言われました
僕はもじもじしながら返事をしませんでした。

まだ追加のお金を貰う前だから、と自分に言い聞かせ
妻が風呂に入っている所に急いで服を脱ぎ入っていきました
「きゃあ、あなた、どうしたの?」と妻は丁度石鹸を使って大事な所を
洗っている所でした手であそこを押さえていました「洗ってあげる」と言い僕も石鹸を手に付けるとあそこを触りました、ビラビラがまた大きくなっているみたい、指でつかんで強くさすると妻は「い・い・い・」と感じてる様子です、僕も洗ってと言うと妻は石鹸でぬるぬるの手で〇〇をにゅるにゅるし始めました、こいつ上手と思いました、
逝きそうになったので手で妻の手を押さえ、やめさせました、立たせて、シャワーをかけると大きな乳首・・毛のない〇〇こ・・長くはみ出している小陰唇。でも可愛い顔とくびれたウエストは前のまま、
そのままバスタオルだけでベッドに戻ると妻は「こっちがいい?それともこっち?」と言うので「最初はこっち」と言ってビラを引っ張った、洗ったのに濡れているので先っぽをあてると大きなビラに包み込まれる形で奥まで届いた、やはりまだ早い、僕はすぐ頂点が来た、
並んで横になり、今日部長と会ったと話した、「部長の出したものを
飲み込んでいるんだって?」「部長の事は好きなんだなあ」と言うと
何も言わずに涙を流してきた。
僕は妻をうつ伏せにすると腰を持ち上げ枕を入れて浮いたお尻を抱え、舌でアヌスをさぐった、すぐ近くの膣から僕の出したものか妻のぬるぬるかわからないがおつゆを指に付けアヌスに指を押し込んだ
指はすぐ入った、指でゆするように円を書き大きく広げた、そして
大きくなった〇〇にたっぷり唾を点け押し込んだ・・
僕は前の方がいい・・でも、でも、逝った。
これが妻との最後のSEXとなりました。
一週間後、総務部長が工場に来て「これが最後だ、俺もそんなに余裕があるわけじゃない」と言って300寄こした。
「いいな、この前言った通り、ひとみとやるなよ」「もし約束を破ったら今まで君に払った金を全額返してもらうし首にもするし、わかったな」と言われた。

次の土曜日に近場だったけど温泉に妻と行った。
日本酒を飲んで部屋に帰り「露天風呂に行こう」と妻を誘った
妻は体を気にしているのか「あなた一人で行ってきて」と言うので
「だめだ」と言って無理に連れて行った、幸い誰もいなかったので
妻もすぐ浴衣を脱ぎ並んでお風呂に入った、妻の乳首を触ると
「やめて、誰か来ると困る」といいながら手を払いもしなかった、下へも手を伸ばした・・濡れているみたい。
何か声がしたと思ったら、男性3人がやってきた「あれ?アベックさん、いいですか?」と言うので「どうぞ」と答えた、
男性は50代位、三人とも妻をじろじろ見ている、そして「どちらから?」「ご夫婦?」とか話しかけてきた、お酒を持ってきてますから、どう?と言われ露天風呂の中で飲まされた、妻も飲まされ、タオルは風呂に入れてないのでお乳は見られた、「大きいおっぱいだね」
と言われ「普通ですよ」と言い下から手で持ち上げ3人の目にさらした「いやあ」と妻は怒った顔をしたが本当に怒っているのかわからない、風呂から出る時お尻をはっきりと見られた。
部屋に戻ると「恥ずかしかったわ」と言って抱き着いてきました
そのままキスをし浴衣を広げお乳を出すと舐めました、そしてショーツを脱がすとクリトリスを中心に舐めました、妻はそれだけで逝った感じですブルブルと痙攣しています、〇〇を引っ張りますので口に寄せると唇に挟みこんだかと思うと先っぽを舐めたりされました、僕は
口の中に十分出しました、案の定妻はそれを全て飲みました。
妻は少し休んで〇〇を〇〇こに入れるつもりだったと思いましたが
僕はそのまま寝てしまいました、翌朝「ねえねえ」と〇〇を触り始めましたが、僕は言いました「部長と約束した君とSEXしないって」
「だから口と手ならいいけどあそこへは入れられない」と言うと
「なにそれ、本当?、もう私の事は好きじゃないの?」「やっぱり風俗の子が好きなのね」と泣き出した。
温泉から帰ってきてから無口の連続です。
僕がお金なんか貰わずに部長と別れろと言えば良かったのかも。
・で終わっていたのですがまた続けています。では・で

バイクで事故って担ぎ込まれたのは妹の勤務する病院だった!

俺30歳、妹27歳。
ともに独身。カレシ、カノジョなし。
俺が先々月入院したときの話だ。
よりによって通勤途中にバイク事故で妹がいる病院にかつぎこまれた。

両手骨折。で、整形外科病棟に入院した。

労災なので、全部医療費は会社もちとなった。

「兄ちゃん、なにやってんのよぉ!恥ずかしいなあ!」
「ええ!お前の病院かよお・・・ここ。」
手術が終わって、麻酔が切れて目が覚めたときのことだ。
主治医や婦長さんと主任さんもいた。
こっちが恥ずかしい。
そして、3週間の入院となった。
入院して5日目のこと。体を拭いてくれるってことで看護師(24歳)の子が来てくれた。
両手が使えないから、パジャマ、パンツを脱がせてくれて、せっせと拭いてくれた。
風呂に入れないのもあったから、嬉しかった。さっぱりした。
個室だったから、周りの目を気にすることなく拭いて綺麗にしてもらった。
が、困ったのは股にあるタマ2個とイチモツだ。
看護師の子が綺麗に拭いてくれてるのはありがたいが、扱かれたので当然フル勃起!
「お兄さん、元気ですね。」って言われた。めちゃくちゃ恥ずかしいったら・・・。
終わってパジャマも着替えて、ベッドによこになった。

その夜のことだった。
寝ていて・・・・パカン!と頭ひっぱたかれた。
「いってえ!」目を開けたら妹の真紀が目の前にいた。夜中の見回りだった。
妹は、その日夜勤だった。
「何すんだよ!真紀!おまえなあ、俺は重症患者だぞ!」
「兄ちゃん!何考えているのよ!ここは病院よ!もう・・・信じられない。由美子から聞いたわよ。昼間由美子の前で勃起させたんだって?!」
「え!・・・ああ、あの子由美子ちゃんていうのか。」
「あの子じゃないわよぉ!お兄さん元気になってしまって困っちゃったって相談されたわ。
おまけに婦長さんからは、真紀ちゃんのお兄さん彼女いないの?彼女いるなら呼んであげて。って言われるし。」
「だってよぉ、拭くだけじゃなく扱くんだもんなあ。それに溜まってるから当然だろが。」
「ったくぅ! もう!しょうがないわねぇ!」
と言って、いきなり俺のパジャマのズボンとトランクスを引きづりおろした。
「真紀・・・・おまえ・・・何すんだよぉ!」
「そんなもん決まってるでしょ!恥ずかしいからほかの子の前で立たせないでよね!これ!」
そう言うといきなりチ○ポ握って扱き始めた。
「おい兄妹だぞ!おれたちは。」
「今はバカなエロ患者の相手してるだけ!」
と言いながら、完全勃起のチ○ポをせっせと扱いた。
ところが妹が相手だから、イク感じにはならなくて困った。
15分ぐらいして、「無理だって!おまえ相手じゃあ・・・」
「なーに?妹相手じゃ出るものも出ないの?わかったわよ。絶対出してやるから。ほかの子の前で立たれたら、私がまた言われるんだからね!妹の気にもなってよぉ~」
俺のチ○ポをいきなり咥えてフェラを始めた。
「な!・・・なんてことすんだ!真紀・・・あほ!やめろ!」
けっこうなバキュームフェラだった。舌使いも「まいう~。」
いったい誰に仕込まれた?
フェラしながら手で扱きまくった。
「おい!・・・やめろって!・・・俺たちは兄妹・・・イッ!イーッ!」
口に頬張りながら亀頭を舌でペロペロ舐めてきた。
妹は俺の顔をじっと見ていた。
「そんなことしたら・・・出ちゃうって!」
強烈な吸引と舌の攻撃で完全にノックアウトした。
一気に妹の口の中に大放出!溜まりに溜まったものが大噴火した。
「ンンン!ンーーー!ンン!ンン!」妹がうめいた。
出し終わって、真紀が口からべーーーっと俺のザーメンをティッシュに吐き出した。
「兄ちゃんのバカ!妹の口の中に出す?ありえないわよーーぉ!汚いなあ!もうっ!」
「・・・・ごめん。」
妹はそそくさとティッシュで俺のチ○ポを拭くと、トランクスをずりあげ、パジャマのズボンもはかせた。
「いい?お兄ちゃん、今度私以外の子の前でコイツ立たせたら、へし折るからね。我慢できないときは私を呼びなさいよ。わかった?」
「は・・・はい、わかった・・・いや、わかりました。・・・それよりも・・・真紀、あのさ、もう1回お願いなんだけど。まだ溜まってて・・・」
「ばーか!自分でなんとかしたら? で、明日も出せばいいんでしょ?」
「うう・・・た、頼む。あ!頼みます。まあ・・・できれば・・・そのぉ本番ができる子がいい・・・」
「死ね!」と俺の息子に強烈パンチくれてナースセンタに戻っていった。
俺はベッドで七転八倒だった。

翌日夕方、由美子ちゃんが来た。
「お兄さん、大丈夫ですか~?真紀先輩から聞きました。なんか真紀先輩、大事なところにパンチ入れておいたから大丈夫って・・・言ってましたけど・・・。」
「ううう・・あの野郎・・・」
「お兄さん・・・ごめんなさい。私がびっくりして先輩にチクッちゃったから・・・。」すまなそうな顔で、ぺこりと頭を下げた。
「いや・・・気にしないでくださいね。こっちこそごめんね。」
「あのお・・・」と言いながら、近づいて由美子ちゃんが俺の耳に口を近づけてささやいた。
「今晩、見回りの時に助けてあげますね。真紀先輩には内緒でお兄さんを楽にさせてあげますから・・・。」
「・・・・あ・・・ありがとう。」
内心嬉しかった!!由美子ちゃんはとっても可愛い!!反対に真紀は・・・可愛いけど妹。
どっちがいいかは決まってる。
「由美子ちゃん・・・ごめんね。よろしくお願いします。」と頭を下げた。
ニッコリ笑って「はい!任せてくださいね。あ、婦長や主任さんにも内緒ですよ。」
「うん、わかってる。」
「お兄さんかっこいいですもん!」「なはは・・・」
そのあと少しして真紀が来た。
「兄ちゃん、今日は私がご飯食べさせてあげるよ。それじゃあ食べられないもんね。」
妹が優しい顔でご飯を食べさせてくれた。
内心・・・「ふう~、いつまで優しいのやら・・・」心配になった。
食べてる最中、ドアをノックして由美子ちゃんが来た。
「あ!先輩がお兄様の対応してくれてるんですね。すみません。」
「いいわよ。ここは。まあバカ兄貴の相手するのも妹の役目だからね。○○さんのとこ行ってあげてくれる?」
「はい、わかりました。」と由美子ちゃんは出て行った。
俺は由美子ちゃんの姿を目で追いかけた。
「何見てるのよぉ~」真紀がブーたれた。
「なあ、由美子ちゃんってカレシいるのかな?可愛いよな?」
「はあ?お兄ちゃん・・・由美子のこと好きなの?」
「う・・まあ、いいなあって」
「ふーん。でも退院してからにしてね。そんな手じゃどうにもならないでしょ?」
「あはは・・・ばーか!」
「さて、ご飯も食べたし。お兄ちゃん、食後の一服しよっか?」
「何?俺、煙草すわないけど・・・」
妹は黙ってパジャマとトランクスを降ろした。
そして、消毒液のついたガーゼでチ○ポを拭き始めた。
「ヒエー!冷たい!!しみるぅ~!」
「はい、消毒完了。」
そのまま妹は俺のを咥えた。
「お!おい!まだ早いって!食後の一服じゃねえだろ!」
「あのね、私も忙しいの。今しか時間ないの!わかった?また殴られたい?これ。」
「・・・いや・・・いいです。」
結局、真紀にフェラチオしてもらってすっきりとなってしまった。
「はい、終わり。しかし・・・お兄ちゃんも溜まるの早いね・・。壊れてるんじゃないの?」
「う・・・うるせーな!」
「ははは!こんばんは大人しく寝てよね。私と由美子は夜勤なんだから。仮眠したいわよ。」

夜中のこと、寝てたら耳元でささやく声がした。
「お兄さん・・・起きてください。私です。由美子です。」
「ん?・・・ああ、由美子ちゃん」
「しーっ!今、真紀先輩は仮眠中だから来ましたよ。15分ぐらいしかいられないけど。」
唇に指をたてて、そう話すと、パジャマのズボン、トランクスを脱がせた。
当然、勃起してしまった。
「お兄さん・・・。大きい声出さないでくださいね。」
「うん・・・わかってる。」
由美子ちゃんがベッドに乗ってきた。何?ベッドに乗る?
俺の上を跨いだ。白衣の裾をたくし上げた。
!!パンツ履いてない! ポケットからスキンを取り出しチ○ポにかぶせた。
顔を近づけてキスしてきた。そして「じゃあ、入れちゃいますね?」とささやいてにっこりほほ笑んだ。
ニュル!!と感触!!!入った!!!「ム・・・」由美子ちゃんが口を手で覆って声を押さえた。そのまま、上下にゆっくり動き始めた。
時々「ン!」と由美子ちゃんが声を漏らした。
どんどん動きが激しくなる。ギシギシとベッドのスプリングが鳴る。
5分ほどして「由美子ちゃん・・・俺、出る」と小さな声で俺は言った。
「はい。出してください。」
一気に発射した。
終わって、由美子ちゃんはベッドから降りると、ポケットからパンティを出して履いた。
俺のスキンを取って、綺麗に拭いてくれた。
「お兄さん・・・・良かったですか?また来ますね。私・・・お兄さんのこと・・・好きです。」
その晩は幸せ気分で眠れた。

翌朝、寝てたら頭をポンポン叩かれた。
「兄ちゃん、おはよう!起床時間だよ。起きなさい。」
「んん・・・真紀か・・・おはよう。」
「私は明けだから、もう少ししたら帰るね。明日は日勤だからさ。まあ、我慢してよ。」
「お・・・おう!悪いな。お疲れ。帰って寝ろよ。あのさ・・・」
「何?」
「退院したら・・・由美子ちゃん紹介してくれよ。あの子感じいい子だもんな。彼女にしたいなあ。」
「あはは!わかった。わかった。由美子にはそう言っておくから。退院したらだからね。入院中にアプローチしたら紹介してあげないから!」
「わかってるって!」

10日目
やっとお風呂に入れる!先生から許可が出た。
由美子ちゃんが担当だった。
一緒にお風呂入って。両腕にビニールを巻いてくれた。
せっせと体を洗ってくれた。シャンプーも3回してくれて、最高にさっぱりした。
「お兄さん・・・ちょっと立ってもらえますか?」「え?あ、はい。」
由美子ちゃんはしゃがんでいたので、立ちがるとちょうど股間が顔のところになった。
「声出さないでくださいね?」というと、俺のチ○ポを咥えた。
由美子ちゃんはフェラはあまりうまくないが、久しぶりに妹以外だったので興奮した。
あっと言う間に完全勃起。
フェラすること5分ぐらい。
「由美子ちゃん・・・出ちゃう。」と小声で言って、爆発した。
由美子ちゃんは咥えたまま、放出される精子を口で受け止めてくれた。
出終わって口を話すと「ゴクッ」と音がした。え!飲んじゃったの!
「お兄さん、終わりましたよ。美味しかったです。」
「由美子ちゃん・・・こんなこと・・・ほかの人にもするの?」
「まさか・・・。あのですね、真紀先輩からお兄さんが私と付き合いたいって話を聞いたんです。とっても嬉しかったです。だから・・・今、お兄さんにしてあげられることをしたかったんです。」
「由美子ちゃん・・・ほんとにありがとう。退院したらデートしようね。」
「はい!もちろんです!良かったぁ~。」とにっこりほほ笑んだ。やっぱり可愛い。

風呂から出てベッドに戻った。部屋に真紀が来た。
「兄ちゃん、お風呂入れて良かったねぇ~。ふふふ・・・さっぱりした?」意味ありげな目で言ってきた。
「全身綺麗でさっぱりだ!」
「ふーん・・・全身ね。そっか。良かったね。」とニヤニヤしながら俺を見た。
「兄ちゃん、頑張ってね。」ポン!ポン!と軽く骨折した両腕を順番に叩いて出て行った。
「グオ!グホ!・・・痛ってえーーーよぉ!」俺はベッドの上で悶絶。

そのあとは、真紀ではなく由美子ちゃんが俺を介抱してくれてました。

退院後、自力生活はまだ無理だったので、真紀のアパートに同居して日常生活の面倒を見てもらった。
時々、真紀が由美子ちゃんを連れてきた。3人で食事をした。もちろん由美子ちゃんが食べさせてくれた。
妹はニヤニヤ笑いっぱなしだったけど。

2週間前、やっとギブスもとれて、今はリハビリ中。
今週末は、待望の由美子ちゃんとのデートです。
まだ完全に腕が動くわけではないけど、日常生活には困らないレベルですから。

怪我の功名というか、妹のおかげで充実した入院生活でした。
おまけに可愛い彼女までできた

ノーパンな日常生活

大学生になってもリモートが多く自由時間が出来すぎ!
なのでノーパン出歩く時間もめちゃ増えたのね。

それにマスクをしてても今は不思議じゃないからマスクをしてるけど
マスクしてるだけでちょっと大胆な事が出来て股下10・のミニを履いてても誰にも気づかれないの。

でも大学に行く時と街に出る時は階段もエスカレーターも多いからミニは無理なので膝丈のスカートで通ってます。

それで大学生になって先輩達からお誘いを受けるようになったし
そろそろ本当のエッチもしてみたいからアソコの毛を生やし始めたけど
レザーの脱毛を止めるまで3度もVをレザー受けたからその影響でめちゃ薄くてパヤパヤなのね
後悔先に立たずです。

☆必需品☆

ノーパンで歩いてるとどうしても濡れやすくなるの。

普通に歩いてるだけならアソコが滲むくらいだけど階段を歩いたりしたらマジでやばくて溢れやすくなるの。

でも垂れても揺さぶられるから腿に引っ付いて下には落ちる事は無いのね

でも股下10・のミニだとマジでやばいの。
誰も気づいてないと思うけど垂れたのがミニからはみ出た所に引っ付くことがあるのね
そんな時は見られない方向に姿勢を変えるけどマジでやばいの。

そんなのを解消にタンポン使ってるけど普通のタンポンって体に悪いから生理以外には使わないのね。
それで今はオーガニックの使ってるけど一度入れると直ぐには取り出せなくて抜こうとすると痛いのね。

タンポンって入れる時は簡単だけどタンポン自体に濡れが沁み渡らないと引き抜く時に痛いの。

☆最近の行動☆

高校生の時より寒く感じるのは気のせい?
それでも厚手のサイハイにノーパンでいます。

ただ濡れてくるとアソコがめちゃ冷たく感じるの。
それに寒くなっておトイレがめちゃ近くなったのね。

それでこの前に歩いてる内にオシッコがしたくて我慢出来なくなったのね。
そんな時に限ってどこを探してもおトイレは無いの。
それで公園があったから入ったけど公園にもおトイレが無いの。
それで道路から見えない木の陰でしようとしたら離れた所に人が見えたのね。
でもどうしようもなくてそこでオシッコしたら男の人達が皆んなコチラを振り向いてるの。

それでやばいと思ってまだ終わりきらない内に立ち上がったら尿漏れでオシッコを腿に引っ掛けたけど、あれで新しい快感を知ったみたいな?

でも男の人が見てる所でオシッコしたら襲われそうだから出来ないよ。

ヌードモデル

数年前、私が美大の学生だった頃の話です。絵画を勉強していた私は、授業以外にもデッサンのサークルに入っていました。

男女合わせて30人程の部員がいました。毎週2回、サークルの部室兼アトリエに集まり、人物デッサン行います。

モデルを呼ぶお金も無いので、部員たちが交代でモデルになりました。

デッサンの対象はヌードデッサンです。モデルをやる人は、衣服を脱いで下着まで全て下ろして、

全裸にならなければなりません。大抵は1年生か2年生の女子がモデルをさせられました。

4人いた1年生の中では、たまたま私が最初に順番が回ってきて、初めてヌードモデルを経験しました。

当時、処女だった私は、人前で自分の裸を曝すのはこのときが生まれて初めてでした。

部員皆が見ている前で、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろして、ブラとショーツになりました。

この日、私は白いレース模様のブラとショーツを付けていました。

女子だけならまだしも、当然、男子部員たちにも下着姿を見られています。

私は恥ずかしさで顔が紅潮していました。次にブラを外しました。

私のピンク色の乳首があらわになりました。そして、私は意を決して、ついに最後の1枚、

ショーツのふちに手をかけてゆっくりと下ろしました。

ショーツの布が私のお尻をするりと抜けていくとき、空気が直に下半身に触れる感触に、

私の恥ずかしさは頂点に達しました。私はショーツを足元から抜き取ると直立しました。

私の黒々とした濃い目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前にさらけだされました。

私は、みんなの視線、特に男子達の視線を痛いほど感じました。

ここで、4年生の女子の先輩がポーズを指示しました。

ポーズは、サークルで購入していた市販のポーズファイルとか

ヌードポーズ集などを参考に先輩が決めます。

ポーズ集には色々なポーズが載っていて、中には、仰向けで両脚をV字型に開いて

高く持ち上げたポーズや四つん這いでお尻を突き出したポーズなどかなり過激なポーズもありました。

ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、

秘部が見えるようなポーズでは、その部分はぼかして修正されていました。

男女2人で裸で組むようなポーズが載っている本もありました。

この本では、女性は全裸ですが、男性は確かブリーフをはいていたと思います。

私が最初にとったポーズは、両手を後ろに組んで直立したオーソドックスなポーズでした。

その後、体育座りのように両膝を組んで座るポーズ、ベッドの上で頭の上で手を組んで

仰向けになったポーズと続きました。

部室兼アトリエにはモデル用のベッドが置いてあり、ベッドの上でポーズを取ることもあります。

両膝を組んで座るポーズをとったときには、組んだ両脚の付け根の部分の奥に私の大陰唇の割れ目が

はっきりと見える格好になりました。私の股間に注がれる男子の視線を感じました。

ところが、その次に先輩が指示したポーズはなんと、四つん這いになることでした。

私は恥ずかしさに真っ赤になりながらベッドの上で四つん這いの格好になりました。

最初は両脚を閉じていましたが、先輩が、両膝をもっと開き頭を下げるように言いました。

そうすると、必然的にお尻が思い切り突き出されたような格好になります。

今度は、私の性器、大陰唇の割れ目ばかりかお尻の穴まで、皆の前に完全に露出される格好になりました。

私の真後ろに座っている男子からは、きっと私の肛門の皴の数まで見られていたと思います。

四つん這いのポーズのデッサンが終わると、次に男女ペアのポーズをやるので

そのままの格好でいるように言われました。すると、4年生の男子の先輩が服を脱ぎ始めました。

全裸になると先輩のペニスは既に天井を向くほど勃起していました。

さっきまで、私の裸や性器まで存分に眺めていたから無理もないと思いました。

今度のポーズは、写真集にも載っていた、四つん這いになった女性の後ろから

女性の腰に手を添えて男性が覆いかぶさるようなポーズでした。

先輩は四つん這いになった私の後ろに立つと、剥き出しになった私のお尻を掴みました。

そして、腰を私のお尻に密着させてきました。先輩の勃起したペニスが私の性器から

肛門の辺りに押し付けられました。皆がデッサンをしている間、

私たちは、その状態のまましばらくじっとしていました。

私の大陰唇には、彼氏でもない男性のペニスがぴったりと密着していました。

私は秘部に温かいペニスの感触を感じていました。次に指示されたポーズは、仰向けになった女性がM字型に股を開き、

男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、2人の体全体を密着させるポーズでした。

これは、まさにセックスのときの

屈曲位の体位そのものでした。

私は仰向けになり、蛙のような恥ずかしい格好で両脚を大きく拡げなければなりませんでした。

私の股の間の秘密の部分が皆の目の前に全て曝け出されました。

私は「これは芸術のためだから」と、自分を納得させ、耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていました。

そして、大股開きの私の両脚を、男子の先輩が下から抱えて更に持ち上げるようにして覆いかぶさってきました。

私と先輩の上半身はぴったりと密着し、私の顔の横に先輩の顔がありました。

二人の呼吸まではっきりと聞こえました。もちろん、下半身では、私の大陰唇に

先輩の熱く勃起したペニスが押し付けられ、挿入こそされていないものの

二人の性器はぴったりと密着しています。股間に目をやると、私の陰毛と先輩の陰毛が絡み合っていました。

そのままじっとしていると、時折、ペニスが脈打つ感覚が伝わってきました。

私は「私の性器に男の勃起したペニスが密着している。セックスではこれが私の膣の中に挿入さるんだ。

ペニスで膣を貫かれるのはどんな感じなんだろうという思いが頭をよぎりました。

私は、いつの間にか濡れていました。それから、1ヶ月ほど経った頃でした。

私は既に2回ヌードモデルを経験していて、この日が3回目のモデルをやる日でした。

裸になることへの抵抗は少し薄れてきましたが、恥ずかしさだけは変わりませんでした。

この日は、初めから男女ペアのポーズでした。仰向けになった女性に男性が覆いかぶさる

屈曲位のようなポーズを指示されました。私は、前回のときと同じ様に大股開きで横になり、

私の両脚を男子の先輩が抱えました。この時の男子のモデル役はサークルの部長でした。

ところが、このとき、先輩が、「このようなポーズのときに男女の性器が繋がっていないのは、ポーズとして不自然だから、性器を結合させよう」

と言いました。

突然のことに、私はどうしていいかわかりませんでした。

性器を結合させるということは、今、この場で性交をするということです。

私は自分が処女だということを皆に知られることに少し躊躇しましたが、思い切って「わたしはまだ処女なので困ります」

といいました。しかし、先輩たちに「芸術のためだから」ということで、結局説得される形になってしまいました。

私は仰向けの状態で思い切って股を開きました。皆が見ている前で、

先輩は私の両方の太腿をしっかりと押さえ、硬く勃起したペニスを私の大陰唇にあてがいました。

ペニスが大陰唇の割れ目に触れたとき、私は、「こんな太く大きいペニスが私の小さな割れ目に入るんだろうか。

彼氏でもないペニスが私の処女膜を破って膣に入ってくるんだ。私は今から処女を喪失するんだ。」

という思いがよぎりました。先輩はペニスをゆっくりと私の割れ目に押し込んでいきました。

その様子を、サークルの皆が息を飲むように見ていました。

ペニスが徐々に私の股の割れ目に食い込んでいくのを感じながら、

私は、人生で初めて自分の性器にペニスが挿入される実感をかみしめていました。

ペニスがメリメリと強引に体の中にめり込んでくるような感じでした。

ペニスの亀頭の部分が完全に膣にめり込んだとき、私は股間が裂けるような痛みを感じました。

しかし、先輩は私の両肩を押さえて、さらに深くペニスをグッと突き入れました。

そしてついに私の膣の奥までペニスが貫通しました。私は痛みに声を上げました。

自分の股の間に目をやると、先輩の太いペニスが根元まで食い込み、

私と先輩の陰毛が絡み合っているのが見えました。私は、「ついに性器が結合したんだ。処女喪失したんだ。」と思いました。

私は泣いていました。先輩が私の髪を撫でてくれました。

そして、皆がデッサンを始めると、先輩はペニスを私の股の奥まで入れたまま、じっと動かずにいました。私は目を瞑ったまま、

股の奥に感じる異物感や痛みと同時に、先輩のペニスが私の体の中でピクピクと

脈打つ感覚を感じていました。

しばらくして、デッサンが終わると、先輩はゆっくりと私の膣からペニスを引き抜き始めました。

ところが、ペニスが私の膣から抜ける直前、先輩は再びズブズブッとペニスを私の膣内に突き入れてきました。

私は、一瞬「えっ」と声をあげましたが、先輩のペニスは私の膣をピストンしてゆっくりと往復を始めました。

そして、先輩は唇を重ねてきました。先輩のペニスで貫かれながら、

私は先輩の背中を両手で強く掴んで夢中でキスをしました。私は先輩と舌を絡め、股を擦り合わせながら、

いつしか興奮していました。私は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声を上げていました。

後ろから見ると、私たちの結合部分の様子、先輩の勃起した太いペニスが

私の股の間の割れ目から出たり入ったりする様子が、皆から丸見えだと思います。

先輩がペニスを抜き差しする度に、私の小陰唇や膣の粘膜が先輩のペニスに絡みついて

捲れ上がっている様子を、皆は息を呑んで見ていました。

結合部分からは愛液が「クチャクチャ」と溢れる卑猥な音がして、私はこの上ない恥ずかしさを味わっていました。

私の愛液で先輩のペニスはテカテカと光っていました。

そして、先輩のペニスが私の中で一段と大きくなって、膣がさらに押し広げられるような感じがしたかと思うと、

ペニスがズズッーと突然引き抜かれました。

その直後、先輩は射精しました。先輩のペニスから大量の精子が私の下腹部、

陰毛や大陰唇のあたりに注がれました。私は初めて、男の人のペニスから放出された精子を見ました。

こうして、私の初体験は終わりました。

それから、部長だったこの先輩から毎日呼び出されて、先輩の下宿で二人きりでSEXをするようになりました。

でも、交際しているというわけではありませんでした。二人のセックスは、先輩の性欲処理の為だったような気がします。

私も、処女を捧げた男性ということもあって、なんとなくセックスを了承していたように思います。

結局、この先輩とは卒業するまでの1年間100回以上のセックスを経験しました。中出しされたことも何度かありました。

その後、私は同じサークルの2年上の他の先輩と交際するようになり、人並みにセックスを楽しむ大学時代を送りました。

彼は、私が処女喪失したときのセックスの様子を見ていましたし、部長との過去の関係にも気づいていました。

それを意識してか、激しく私の肉体を弄ぶセックスをすることが多かったと思います。

私の膣襞に刻まれた過去の男のペニスの記憶を消すかのようなSEXでした。

ナンパに失敗したけど、ライフセーバーのお姉さんに筆下ろししてもらえた。

昔、大学一年生の夏休みにバイト先の先輩たちとナンパ目的で海水浴に行きました。

メンバーで一番下っ端で若い僕はこの時ナンパなんて初めてでワクワクしてましたが、いざやってみると何がなんだかサッパリわからず、先輩たちの見よう見真似で、「よし!あの女行ってこいよ!」と言われるがまんまにOLさんやら女子大生、女子高生とか手当たり次第にアタックしましたが、全部失敗でした(泣笑)

先輩たちはみんな無事にゲットできて勝ち誇るように「この根性なし~!」などと苦笑されて僕もバツが悪いまんまみんなでバーベキューをしているとリーダー格の友達でライフセーバーのお姉さんが差し入れを持ってきました。

ロングヘアで健康的に日焼けした彼女は際どいハイレグの競泳水着の上にライフガードのジャンパーを着てまして、なかなかスタイルは満点です。

そんな彼女にみとれながら「ごちそうさまです!」とオレがお礼を言うとリーダー格のTさんがオレをそのライフセーバーのお姉さんに差し出すように「こいつ要領悪ぃんだよ!女一人っこ買えねえんじゃ先が思いやられるなぁ…。だから童貞なんだぜ!ハハハハ…。」と笑いものにすると彼女は微笑みを浮かべて「ボク、ナンパ初めてなの?いくつなの?」と聞いてきたので「はい!初めてです。僕は19歳です。」と返事をすると「T、それじゃしょうがないわよ。彼はまだ若いんだし…。」とTを諭すようにフォローを入れてくれました。

するとTは冗談めいた口調で「ハハッ!おめえ、そこまで言うかよ?なら今日はこいつと遊んでやれよ!どーだ?」と彼女を冷やかしたつもりで進言すると「上等!そりゃいいわ!あたしがこの子の今日の収穫になってあげるね!」と毅然と引き受けてくれたのです。

メンバーとゲットされた女たちからは驚きの声が上がりましたが、Tさんは「良かったなぁ!逆ナンもオレは初めて見たけどよ、これも技なんだぜ!」とオレの肩に手を当ててナンパ師のベテランらしさを誇らしげに語った。

全くハンデだけど、僕もウハウハで「ありがとうございます!」とすかさずTさんにお礼を言うと「おめーは天然ボケだなぁ!彼女に言うのが先だろ!」と指摘され、全メンバーからまた爆笑の渦が巻き起こった。

改めて礼をすると、ライフセーバーのお姉さんも「アハハ!いいのよ!面白い子ね!じゃあボク、帰りにあっちの控え室に来てね。待ってるから。」と伝言して去って行った。

ちなみにそのお姉さんの名前はチサトさんと 言い、年齢を聞いてみたら25歳で本業はスポーツジムのコーチらしく、ボランティアでライフガードをしているようです。

ニンマリする僕に先輩のNさんが「うらやましいぜー!おめー反則だなぁー!イヨッ!若いのぉー!」とふざけて頭からチューハイをぶっかけました。

勢いで他の面々もビールやジュースを僕に向けてヤンヤの歓声を浴びせながらぶっかけてびしょ濡れになり、手打ち式。

嬉しさと恥ずかしさでその日はお開きにして、僕はチサトさんの言った場所に行くとチサトさんは「キャー!お疲れー!」と両手を広げて黄色い声を上げながら僕に駆け寄ってきました。

さっきのドンチャン騒ぎでびしょ濡れで砂を纏い着けた僕をチサトさんは「あらまぁ、こんなに汚れちゃって…。裸になってあたしと一緒にシャワー浴びよ!」と軽く手で砂を払いながら過激な誘惑をしてきました。

僕は驚きながらもしめたとばかりに了解すると「やったぁー!あたし以外みんな帰ったから心配要らないわよ!すぐ行くから先に入ってなさーい…。」と言ったので僕はそれに甘えてシャワールームに入りました。

間も無くシャワー室のドアをノックする音がして「お待たせー!」とチサトさんの声がしたので、開けると彼女の衝撃的な裸体が僕の目に飛び込んできました。

鍛えられて引き締まったしなやかな筋肉質のアスリート体型で、ワンピースのハイレグ水着の日焼け跡が残ってます。

チサトさんのバストは乳首がツンと上を向くような釣り鐘形で「中の上」サイズ。
また、アソコの毛はかなりボーボーに生えてて処理されていない自然の状態で、僕はオッパイよりもそれに魅せられました。

チサトさんと一緒にシャワーを浴びながら「わ~、立派なチンポ~!彼氏の倍以上あるわ-!もう剥け切ってるしぃ…。」と目を皿のようにして驚いて触ってきたんです。

一旦シャワーを止めて、チサトさんはそのまま手コキをしてくれて、その手付きの良さに僕はソッコーでイってしまい射精。

そのまま呆然と立ちんぼしている僕のを「お掃除フェラ」をしてくれて彼女の舌のテクニックには優しい温もりを感じて今度は口内射精をすると、彼女は冷静にそれをゴックンと飲み込んでくれました。

「いいな~!ウブなチンポ…。こんなに大きくなっちゃって…。今日で童貞バイバイしようね!」と先導するように千里さんは息巻きましたが、僕は何をしたら良いかわからなくて「何すれば良いですか?」と聞くと「あたしに敬語なんていらないからリラックスしてね!」と言付けると続けて「いい?いきなりチンポを入れるのはNGだからね!まずね、もっと興奮してみようか?」と指南するように▲状に毛深いオマンコを僕の顔に寄せて陰毛を掻き分けて、「ちょっと匂うかもだけどガマンしてね!」と割れ目を拡げて内部を見せてくれました。

割れ目の中を覗き込むと生々しく異様な性臭がして興奮しましたが、勃起力アップと言うよりはリアルな性教育といった感じで彼女が三つの穴とクリトリスについて説明してくれました。

AVやエロ本なんかより遥かにわかりやすい解説で、千里さんの中を見ているうちに彼女のクリトリスも元気に蠢くように見えて、ジワリと湿ってきました。

「キミにもう一つおまけのサービスしちゃうよー!」と千里さんはMAXな勃起状態になった僕に今度は指マンオナニーをして挑発してきました。

彼女が指を抜くとオマンコから納豆のような糸を引いていて、それも更に僕の興奮に油を注ぎ「もー、我慢ならねー!」と千里さんをガバッと抱きました。

「アハハ…。や~ん!これこれ…。」それでもなお余裕の微笑みをみせる千里さんはキスをして僕の口の中に舌を入れてきました。

それに合わせるように僕も舌を動かすと「おお、ちょっとは出きるようになったんでしょ!だいぶチンポも待ち遠しいようだから手短に行くね!」と千里さんは切り出しました。

彼女に言われたように耳タブとその裏、うなじ、脇腹、乳頭をそれぞれ代わる代わるに舐めてオマンコを洪水状態にして、「いいよー!この穴にチンポを入れるんだよー。」とマンコの中を開いて合図したのででようやく直立して向かい合ったまま挿入した。

チサトさん「これでいいわ!あたしを腰で押してごらん…。あー、い…いい!その調子でね…。」

背筋からお尻にかけてと脚力で腰を動かした。

進んだところでチサトさんもオッパイを押し付けながら腰で押してくると一気に加熱して「あ…、もう出そうだよチサトさん…。」と鼻声で呻くと「いいよ!やせ我慢しないで中でいいから出しちゃいなよ!」と中出しを許可してくれました。

ドピュッ!とかなり多量に出たけど「気にしなくて良いからねー!」と実に寛大な性豪です。

この仮設のライフガード控え室のシャワールームで僕は遂に童貞を卒業しました。

チサトさんに何気なく聞いた話、これまでに楽に数十人の男性とエッチしたようで、僕以外にも18歳高卒以上の学生や新卒社会人の童貞もかなり食っちゃったそうです。

そして、「これだけじゃ物足りないでしょ?いいとこ連れてってあげる!すぐ近くだけどどう?」とまだまだ千里さんはノリノリだったので僕もお供することにしました。

外は既に真っ暗で、場所はここから西へ300メートルくらいの岩場で、二人ともバスローブ一丁(下は裸)で歩いてそこへ向かいました。

月明かりだけを頼りにして生温い熱帯夜の夜風がそよぐ中で再び裸になると千里さんは今度はバックから挿入してオッパイを揉んでと言ってきました。

穏やかな波の打ち付ける岩場で、その波や潮の流れに沿ったつもりでピストン運動をしながらオッパイを揉んで二回戦に挑んだ僕の射精タイムは伸ばすことができてこれも千里さんに褒められました。

そして暗闇の中、千里さんは僕に騎乗して思う存分腰を動かして乱れるまくってましたがこの体位は女性主導なので楽チンで、チサトさんも十八番だそうです。

年上のプライドなのかヤリマンのプライドなのか?千里さんはこの間、いやらしい喘ぎ声をほとんど上げずに声を圧し殺していて、ラストは千里さんのオマンコをこれも練習でお掃除クンニをさせて貰いました。

以上が僕の童貞卒業記なんですが、ちなみにその日、先輩方がナンパした女たちで体の関係まで行けたのは僕と先輩のKさん(相手は短大生二人組)だけだったそうです。

千里さんとは電番も交換したりしてその後、何度かデートがてらホテルやカーセックスなどでしましたが、柔軟な身体の彼女のワイルドなセックスは健康的で快適でした!

ナンパした人妻がなんと大金持ちの奥様だった

俺は休みとなれば人妻をナンパしては楽しんでた、その日もナンパに成功し取りあえず昼近かったから昼飯食べて
ラブホに向かった
名前は美咲
美咲 ラブホなんて何年振りかしら
俺 旦那と来ないの
美咲 来ないというかもうないもん
俺 えーこんな美人でスタイルもよさそうなのに
美咲 旦那はほとんど家にいないから
俺 急がしだね
色々と話してると美咲から甘えてきた俺によしかかるように座ったから俺は後ろから抱きしめるようにした
美咲 たくは何歳
俺 俺は25です
美咲 私と20歳違うだね
俺 お子さんは
美咲 もう大きいよ、私結婚早かったから、二人とも大学生
俺 そうなんだ
美咲 背中に硬いのがあたってるよ
俺 だってこんな美人さんいたらね
そういうと俺は美咲の顔を持ち上げキスした、すると美咲から舌絡めてきたから応じた
服の中に手入れて乳首コロコロした
美咲 あーーーーー私乳首弱いのあーーーーー気持ちいいーーーーー
ソファから降りて服をめくりブラをずらし乳首を舐めながら
美咲 あーーーーーすごく気持ちいいよたく
美咲はスカートだったちからパンストを脱がし下着の間から指入れるともうヌルヌル
美咲 あーーーーーダメーダメーいっちゃうよ
俺は無視してクリトリスを指で責めた
美咲 あーーーーダメーいくーいくーーーーーーーーーーーーー
いってしまった
パンティーとスカートを一気に脱がし美咲のお尻を持ち上げクンニ
美咲 あーーーーーだめーだめーーーーーまたいっちゃうよいくーーーーー
またまたいってしまった
美咲を抱き上げベットへ、枕元に電マンがあったから、販売機からバイブ買って両方責めた
美咲 あーーーーーたくの意地悪、でも気持ちいいあーーーーーいくーいくーーーーーーーーー
いくと同時に潮吹いた
そして俺は生のまままんこにチンポ突っ込んだ
美咲 あーー生ダメーダメー
俺は無視して突きまくる
美咲 あーーーーーーーーー気持ちいいのもっともっと突いて
バックになると美咲はいきまくるそして中だし
その日はお泊りコースに変更しやりまくった、次の日は7時過ぎに起きると美咲はまだ寝てる
俺はシャワー浴びた
俺 美咲さんおはよう
美咲 うーーーおはよう
俺 泊まっても大丈夫だったの
美咲 いいのよ、私もシャワー浴びてこよう
美咲がシャワー浴びてる間に美咲のスマホが鳴ったこっそり見たら家からだった
バックの中に銀行の封筒が入ってた見たら札束だった
美咲 ホテルでよう、お腹空いた
俺 そうだね
清算してホテル出た
近くの吉〇家で朝飯食べた
美咲 あら家から電話だは
美咲はかけ直した
俺 大丈夫
美咲 うん下の子が小遣いほしいって電話
俺 そうなんだ
美咲 うち来ない
俺 いいの
美咲 いいよ
タクシーで美咲の家に向かった
俺 すけぇー豪邸だね
美咲 早く入って
俺 おじゃまします
美咲 ここで一緒に暮らそうよ
俺 暮らそうよって駄目でしょう
美咲 いいから
俺 本気
美咲 うん
聞くと旦那はほとんど帰ってきておらず下の娘だけがいるだけで夜にならないとかえってこないらしい
その日も美咲の寝室でエッチやりまくった、美咲はぐったりしている水飲みにリビングに行くと娘さんが帰ってきた
娘 あれー水谷先輩
俺 水谷だけど
娘 忘れた中学の時のバスケ部のマーネージャーだったけど
俺 おう市原さん
娘 えーなんでここに、あーママの
俺 そう言う事
娘の名前は美雪、美雪の部屋に行くと俺たちは抱き合い気づいたら裸になり美雪のクリトリス舐めてる
美雪 あーーーーー気持ちいいよ先輩
俺 親子似たもの同士だなすごいべとべとだよ
美雪 あーーーーーそんなにすったらいっちゃうよいくーーーーーー
いってしまった
そして正常位で合体
美雪 先輩の気持ちいいよもっともっと突いて
そしたらドアが開き美咲は黙ったまま俺の後ろに回り美雪のまんこ舐めだした
美雪 あーーーーママだめーだめーーーーーーーーー
いってしまった
それからは代わる代わるエッチした
次の日は俺は無断で休んでしまい、バイトは首になった
美咲 いいじゃない、ここにいたらご飯の心配はいらないし、家賃の心配はいらないしょ
俺 本当にいいの
美咲 いいよね美雪
美雪 いいよ
それから3人での暮らしは始まった
3Pは美咲が一番興奮してた、美雪に美咲のまんこ舐めさせながらフェラさせたり色んなことして楽しんでる

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