萌え体験談

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先輩

先輩カップルにオンナにされた彼女 その2

 大学2年のヒロシです。春から付き合い出した一つ年下のユウコとのセックスがぎこちなく、僕らの仲を取り持ってくれた先輩カップル、ケンジさんとミウさんに手ほどきを受けるという名目で、スワッピングに発展してしまいました。
 正確には、ケンジさんに挿入された僕の彼女、ユウコの痴態を見ただけで射精してしまい、ケンジさんの彼女、ミウさんとの性交は、成功していない状態にありました。
 ミウさんは「ヒロシくん、ユウコちゃん見て興奮しちゃったんだね。愛している証拠だよ‥」などと、慰めてくれましたが、普段見ないような色気を漂わせていました。
 ユウコにピストンを繰り返していたケンジさんは、腰の動きを一旦止め、抱き起こすと「ユウコちゃん、上になったことある?」と尋ねました。
 ユウコは乱れた息のまま、迷っているような顔をしましたが、ケンジさんはそのまま仰向けに倒れ、ユウコの腰に両手を添えました。
 ミウさんが追い討ちをかけるように「女性上位は、女が主導権を握れるの。」と言い、「膝を立てる時は上下に‥そうそう」「膝を着いたら、自分の気持ちイイ角度を探して、クリをこすりつけるように‥」などと、僕を挑発するようにユウコを煽ります。
 ケンジさんが「ヤバいかも」と漏らしました。セックス経験の少ないユウコのキツマ○コに、出してしまいそうになったようで、ミウさんに「中で出したらダメ…」と言われ、一旦ユウコを離しました。
ユウコの愛液でテカッたケンジさんの逞しい陰茎が、ツルンと跳ねるようにマ○コから飛び出しました。
 ナマで挿れられていたんだと思い、頭がツーンとしました。
 ミウさんが枕元からコンドームを取り出し、どうせならといった感じで、ユウコに装着の仕方を教えています。
 そんな姿を見て、普段はそんなに早く復活出来ない僕ですが、チ○コが悶々とし、硬さが戻って来ました。
 ミウさんも気づいて、妖しく微笑みながら僕のチ○コをしごき、ディープスロートで硬さを引き出してから、コンドームをかぶせてくれました。
 「なんか童貞ちゃんに教えているみたい!」とミウさんはうれしそうに覆い被さって来ました。僕は憧れていたミウさんのおっぱいに、夢中でむしゃぶりつきました。
 ユウコとケンジさんも仕切り直しのように、再び騎乗位の体制に入りました。
今度はユウコがエスコートしているように見えました。
 彼女がさらに、先輩カップルにオンナにされていくようです。

先輩カップルにオンナにされた彼女 その3

 大学2年生のヒロシです。西野七瀬似の彼女、ユウコとのセックスが未熟で、僕らの縁を取り持ってくれた先輩カップル、ガッチリイケメンのケンジさんと、ボーイッシュでアクティブなミウさんとで、スワッピングが始まりました。
 がむしゃらにミウさんのおっぱいにしゃぶりつく僕をたしなめるように「焦っちゃダメ。優しく愛撫から」と、仰向けになってくれました。「遠いところからちょっとずつね」「円を描くように‥」「触るか触らないかくらいに‥」と、ミウさんは僕にレッスンをしてくれます。早々に挿入したがる僕を、ワザと焦らしました。
 気づくと隣のユウコとケンジさんも、ペッティングをしていました。「激しくしてゴメンね‥」そう言いながらケンジさんは手品師のような愛撫をユウコに施します。Cカップのおっぱいが歪み、裸体をくねらせ、眉間にシワを寄せて身を委ねています。
 陰茎の挿入をガマン出来ないのは、ユウコたちの方でした。
 正常位で一気に貫いたと思うと、すぐに律動が繰り返され、ユウコの両腕が行き場を無くしたようにうごめき、シーツをつかんだり顔を覆ったりと、男の征服を受け入れたかのようでした。
 やがて腕が宙を泳いだかと思うと、しっかりとケンジさんに、全てを吸い尽くしたいとばかりに抱きつきました。
 そして深い口づけを交わしながら、ユウコを抱き上げ、対面座位になりました。
 これでもかと互いの唇をむさぼり合い
、あうんの呼吸でケンジさんは後ろに倒れ、ユウコが先ほど手ほどきを受けた騎乗位に、本能的に移って行きました。
 その流れを見たミウさんは、ようやく僕にチ○コを挿入させてくれる雰囲気になりました。
 小悪魔的に、わざとケンジさんユウコと並び、否が応でもスワッピングの醍醐味を味わうためのシチュエーションになりました。
 ミウさんが童貞を導くように、微笑を浮かべながら覆い被さって来ました。
 口づけを交わした後、身体を仰け反りながら起き上がり、陰茎をそのまま膣に滑り込ませるという高等テクニックでした。
ミウさんのマ○コは、一瞬で密壺でした。あまりにも気持ちがよく、隣を見ると、いつもは僕の目の前にあるユウコの乳房が、違う男の上で揺れ、雫に光る陰毛の奥に、違う男の茎が出し入れされ、苦悶に満ちた表情で喘ぐユウコを見て、あっという間に(どうにでもなれ!)と思ってしまい、挿入からわずか数秒で、僕は果ててしまいました。
 彼女が、オンナにされていきます。

先輩、淡白過ぎです

ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。
奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、
酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。
俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。
「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ~」みたいなこと言ったんだ。
すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。
隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。
その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

「気が付いたら、2~3週間くらい抜いてなかったりするんだよな~」

ちなみに俺は25歳。彼女がいた頃は「レスって何?」だったし、
今も禁欲3週間はちょっとあり得ない。まあ個人差が大きいんだろうけどさ。
先輩はここ6~7年、奥さんとは年1回あるかないかだという。

「だいたい、あの古女房じゃチンチン立たないだろ?」
「いや先輩、俺に同意を求められても困るんですけどw」

先輩宅には何度か行ってたから、奥さんも前から知ってる。40手前くらいかな。
確かに平凡というか華のある美人じゃないが、それなりに可愛らしい感じの人。
いくら可愛くても毎日顔を会わせてたら飽きるのかもしれんけど、
年1回あるかないかじゃ奥さんが可哀想だろう、というのが正直な感想だ。

先輩が言うに、女性は母親になると性欲が急激に薄れるらしい。
どうしても「お勤め」的な感覚になるのか、誘っても奥さんが乗り気じゃない。
たまにしても感じてる風じゃないんで、まあ別にいいか、となったそうだ。
夫婦仲が悪いわけじゃなく、むしろ仲睦まじい印象だったから意外だった。

夫婦関係がセックスだけじゃないってのは、まあそうなんだろうけどさ。
先輩夫婦の性生活を聞きながら、何だかムラムラしてきたのは覚えてる。


先輩はあまり飲めないんだが、その日は結構なペースで日本酒を空けた。
やがて限界が来たらしく「おまえもその辺で適当に寝ろや」と言うと、
2人で飲んでたリビングでゴロリ。暑い季節だったし、奥さんがあらかじめ
タオルケットと枕を置いてってくれてたから、俺も雑魚寝するつもりだった。

先輩は早々に高いびきをかき始める。俺も酒瓶を片付け、寝る前にトイレへ。
出すものを出しスッキリして居間へ戻る途中、寝室の前を通りかかった。
暑かったせいか、それとも先輩が来ると思ったのか、入り口が少し開いてる。

何の気なしに中を覗くと、奥さんが独りで寝てた。娘さんは子供部屋らしい。
奥さんはタオルケットを腹にかけ、あっち向きで横になってる。
太股くらいまでのロングTシャツがまくれて、パンティーが少しのぞいてた。

さっきまでのムラムラが再び頭をもたげ、なんか下半身がムズムズしてきた。
今から思うとだが、酔って気が大きくなってたんだろうな。
俺はドアの隙間から体を滑り込ませ、寝息を立てる奥さんに近づいた。

ロンTがヨレヨレなのは寝巻だし当たり前か。パンティーは白らしい。
暗がりの中、白くむっちりした脚が視線を捕らえて放さない。
そっと手を伸ばして太股を撫でると、柔らかくてたまらない手触りだ。

ここで理性のたがが外れたんだろう。俺は横を向いた奥さんの背中側に寝ると、
背後からそっと手を伸ばし、Tシャツ越しにオッパイを触った。
それほど大きくない。せいぜいBくらいか。それでもプニプニ柔らかい。
思いきってロンTの裾から手を差し込み、手のひらにナマ乳を包んでみる。

「…んもう、ダメよぉ…」

どうやら寝ぼけてるみたい。丸いオッパイは手のひらにすっぽり収まるサイズ。
吸い付くような手触り堪能してから、先端の乳首を摘んだ。
指先で転がすと少しずつ硬く大きくなってくるのが分かる。

「…ダメだって、もう…起きちゃうでしょ…」

娘さんのことらしい。まだ半分寝てるのか、俺のことを先輩だと思ってるようだ。
オッパイ全体を絞るように揉み上げながら、完全に硬くなった乳首をクリクリ。
爪の先で引っ掻くように刺激すると、息が荒くなって「あ…あん…」と声が漏れる。

入る時にドアを閉めたんで、明かりは窓から入る月と街灯の光だけ。
網戸は小さく開いてるが、風はない。全身が少し汗ばんできた。

奥さんの下半身に手を移動し、パンティーの腹の部分からそっと差し込んでみた。
ゾリっとした陰毛をかき分けると、割れ目はじっとり湿った感触。これは汗かな。
クリトリスを探し当て、表面を撫でるように指先をコチョコチョ動かす。
奥さんは太股をよじらせてたが、気持ち良くなってきたらしく脚を少し開いた。
クリを撫でながら中指で探ったら、トロッとしたお汁が溢れてるのが分かる。

俺は手早くパンティーを脱がせた。奥さんはまだ分かってないのか、
寝ぼけた声で「んもぉ…するのぉ…?」とブツブツ言いながらも嫌がらず脱いだ。
股間に戻した指先でクリ攻めを再開したら「あ…ああ…」と喘ぎ声。
中指と薬指を膣に浅く挿し込んでかき回すと、次から次へと愛液が漏れる。

もしかしたら奥さん、この辺でいつもと違うと思い始めたのかもしれない。
それでも俺が反対側の手を脇から差し込み、オッパイをいじりながら
股間攻めの強度を上げたら、「あああぁ~」と悶えながら身をよじらせた。

「やだ…もう…イク…イキそう」切なげな声がどうしようもなくエロい。
片手はオッパイ全体を揉みながら、指先で乳首を摘んでひねり上げるように刺激。
もう片手は親指でクリを弾くように撫でながら、挿入した2本指で膣をこね回す。
奥さんは「ああぁ…ううぅ…」呻き声を漏らし、体をビクっと震わせてイッた。


あっちを向いた奥さんの体が、荒い呼吸に合わせ上下に動く。
俺は片手で股間を優しく愛撫しながら、もう片手で手早くズボンと下着を脱いだ。
獲物を求めるチンコは勢い良く反り返り、亀頭が先走り液でヌルヌルしてる。

酔いと興奮で歯止めを失ってた…というのは、あとで取って付けた理由だ。
ぐったりした奥さんの片脚を持ち上げるように広げると、
ドロドロに濡れた膣口に勃起の先端をあてがい、横になったまま腰を突き出す。
ズルっという感触とともに、硬い肉棒が体内に埋め込まれた。

「へっ…? だ、誰っ…?」

チンコの感触で、先輩とは別人だと完全に分かったらしい。
奥さんは向こうへ逃げようとジタバタしたが、入れてしまったらもう手遅れ。
俺は柔らかな体を後ろからかっちりとホールドし、腰を前後に動かし始めた。

「いやっ! やめ…あああぁっ!!」

叫び声を上げる奥さんの口を手で押さえ、俺はピストン運動を続けた。
子供を1人産んでるが、長くご無沙汰だったせいか、締め付けはかなり強い。
それ以上にヌメっというかザラっというか、中の感触がたまらん。
チンコを抜き差しするたび、俺の脳髄から快楽物質が大量分泌される。

「うううぐぐぐ…ううぅぅ…」

自宅の寝室で旦那以外の男に犯されてると、はっきり自覚したんだろう。
声が漏れないよう、奥さんは自分から枕を口に押し当てた。
横になってのバックだから動かしづらかったが、構わず全力で突き立てた。
時おり奥さんが「うぐぐぅ…」と漏らし体を震わせる。小さくイッたらしい。

俺はさらに激しくストローク。後ろから抱きかかえた腕に奥さんがしがみつく。
「いぐうぅぅ…」くぐもった声が漏れ、奥さんがビクビクっと全身を痙攣させた。
本格的エクスタシーに襲われたみたい。竿を締め付ける力がグッと強まった。
次の瞬間、深く挿し込んだチンコの先端から勢いよくザーメンが噴き出した。


奥さんは半分気を失ったように、ぐったり横たわってる。
仰向きにしてロンTを脱がせたら、暗がりの中に白い肢体が浮かび上がった。

丸くて形の良い小さめのオッパイに、少し弛んでるがくびれたウエスト、
そこそこ肉厚なヒップラインからムッチリ伸びた太股…どれもエロすぎる。
アラフォー女は初めてだが、全身が震えるような興奮に見舞われた。

俺はシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、柔らかな胸に正面からむしゃぶりついた。
乳房全体を揉みながら舐め回し、硬く張った乳首を口に含んで吸い立てる。
奥さんは正気を取り戻したらしく、「ダメ…」とか言いながら抵抗するが、
俺の頭をつかむ手に力が全然入ってない。

乳首を甘噛みしながら膝を使って奥さんの両脚を広げ、股間に指を差し込む。
さっき注ぎ込んだザーメンと愛液を塗り立てるようにクリを撫で回すと、
奥さんが「ああぁ…」と切ない声を上げ、俺をつかむ手から完全に力が抜けた。

片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指先でひねり上げ、
股間に這わせた指先でクリと膣を同時攻め。奥さんはタオルケットを噛みながら、
「くううぅぅ~~~っ」と悲鳴のような声を上げて全身を何度もバウンドさせた。

1発出してもチンコは硬いまま。そういやここ数日、オナニーしてなかったな。
正面から奥さんの両膝を広げ正常位の体勢になると、チンコを膣に当てる。
ズルリ…ザーメンと愛液が潤滑油になったのか、1回目より抵抗なく入った。

俺に組み敷かれながら、奥さんは嫌々するように顔を横に振る。
窓から薄明かりが漏れ入るだけだが、泣いてるようにも見える。
奥さんも自分を犯してるのが旦那の後輩だと、この時点で完全に認識したはず。
この期に及んで顔を隠す気もなかったけど、先のことは全然考えてなかったな。

ジュブジュブジュブ…腰を突き立てるたび、結合部からエロい音が漏れる。
奥さんはタオルケットの端を噛んだまま「うん…うん…うん…」とヨガる。

1発目はハメるのに夢中だったが、改めてアソコの感触の良さに驚いた。
膣の粘膜が吸い付くような絡みつくような抜群のフィット感。
俺もそれなりの数の女にハメてきたけど、群を抜く気持ち良さだった。

一度大イキして感度が上がったのか、奥さんも完全にモードが入ったらしい。
カリが膣内を擦れるたび、俺も気持ち良いが、奥さんもたまらないみたいだ。
気持ち良いからさらに腰を振る。2人して完全に快感のスパイラル状態だった。

小さなエクスタシーのたび膣がビクっと締まる。そして訪れた2度目の大波。
奥さんは高速ピストンする俺の腰に両脚を絡め「ううぅ~~ううぅぅ~~!!」。
タオルケットの端を咥えたまま狂ったように頭を振った。
俺も我慢できず、またまた奥深く挿し込んだまま2発目の射精を迎えた。

俺の体の下で荒い息を吐く奥さん。
なんだか無性に色っぽく思えて、きつく抱きしめると唇を重ねた。
奥さんは最初こそ顔を背けたが、構わずキスすると応じてきた。

貪るように舌を絡めてると、挿入したままのチンコに力がみなぎってくる。
組み敷いた体勢で腰を動かし始めたら、奥さんが泣きそうな顔で
「ダメ…うちの人が起きちゃうから」とつぶやいた。

言われてみればここは先輩の寝室。大胆不敵にも程があるってやつだ。
俺は勃起を引き抜くと服を着た。ベッドから離れようとすると奥さんが腕をつかむ。
えっ?と思って振り返ったら、奥さんが抱き付いて唇を押し付けてきた。

忍び足で部屋を出ると先輩が鬼の形相で…というのが定番の展開だが、
幸い先輩はリビングで高いびき。寝室にいたのは1時間くらいか。
股間がネトついて気持ち悪かったが、我慢して横になりタオルケットをかぶる。
ウトウトしてると、寝室から奥さんが出てきて風呂場に向かう音が聞こえた。


翌朝、いくら二日酔いでも寝不足でも、先輩宅で寝坊するわけにはいかない。
何とか起き出して先輩と2人、奥さんが作ってくれた茶漬けをかきこんだ。

奥さんは俺たちの朝食に付き合いながら、
平然と「昨日は随分遅くまで話してたみたいじゃない」なんて言ってのける。
こっちはドキドキなのに、さすが主婦は度胸が据わってるなーと感心してたら、
テーブルの下でそっと俺の手を握ってきた。いきなりで焦ったが、
それでその気になるのが俺の悪い癖。先輩がトイレに立った隙に誘ってみる。

「よかったら今日、さっきの続きしません?」
「な、なに言ってんのよ~」

ちなみにこの日は休日。とりあえず携帯番号とメールアドレスのメモを渡す。
自分から仕掛けてきたくせに、赤くなって視線を泳がせる奥さんが可愛かった。

「じゃあ午後1時、○○駅前の駐車場にいますんで」
「そんな、行けるわけないでしょ!」
「無理だったらいいです。とりあえず俺、待ってますから」

ここで先輩がトイレから帰還。どうやら何も気付いてないらしい。
慌てて「いやほんと、お世話になりました~」と挨拶し先輩宅を後にした。

自宅アパートに戻り、ようやくシャワーを浴びてカピカピの股間を洗う。
それから仮眠を取ったが、その間も奥さんのエロい体を思い出すと勃起した。

昼ごろ、奥さんから『やっぱり行けない~』とメールが来たが、
『それでも待ってますんで』と返信。指定した場所でドキドキして待ってたら、
約束の時間から15分ほど遅れ、奥さんが周りをキョロキョロ見回しながら来た。

奥さんは助手席に滑り込むと開口一番「夕方には帰らなきゃいけないから」。
淡い色のワンピース。先輩の家ではスッピンだったが、ちゃんと化粧してる。
年増だが普通に可愛いわけで、顔を見ただけで股間が疼いた。


ラブホに行くか、とも思ったが、誰に出くわすか分からないんで俺のアパートへ。
奥さんは駐車場から部屋まで俺に先に行かせ、自分はあとからそっと来た。
浮気は初めてだと言ってたけど、この辺は人妻の方が用心深いんだな。

とはいえ部屋に入ってしまったら人妻は大胆だ。ドアを閉めると同時に濃厚キス。
唇を重ねながら慌しく服を脱がせ合い、もつれるようにベッドへ倒れ込む。
勝負下着なのか知らんけど、ブラとパンティーはお揃いのライトブルー。
グラビアモデルとは違うが、これはこれで地に足の着いたエロさだと思う。

時間をかけて下着を取り去ると、やっぱり推定Bのオッパイの先端に
微妙な色の乳首が細かく震えてた。明るい場所で見るとエロさ3割増だ。
「あんまり見ないでよ」と恥じらう姿だけでギンギンにフル勃起。
超ディープなキスをしながら体をまさぐると、奥さんがチンコを握ってきた。

「すごいね。うちの人より全然立派」

俺のは確かに太めだけど20センチ弱くらい。特別デカチンでもないと思うが、
奥さんの話だと、先輩のは「太さも長さもこれの半分くらい」だそうな。
乳首を舐めたり吸ったりしただけで興奮したのか、アソコは早くもドロドロ。
ゴムを取り出したら「さっき中で出したばっかりじゃないのw」と笑われた。

ならばと正常位でドッキング。「あうぅ…、硬い…」奥さんの顔が快感に歪む。
温かく柔らかく締め付ける膣。改めて堪能するフィット感は半端ない。
一般的な意味の名器ってより、俺のチンコに合わせた特注オナホみたいな感じ。
腰を動かすたび脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。

「ああっ!…ううっ!…奥まで…当たってる…」

音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。
しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。
相当な床上手と思ったら、あとで「自然に体が動いちゃった」と言ってた。
津波のように押し寄せる快感に、俺のスパートも止まらない。

「いやあぁ~~っ! イク…イクウウゥゥゥ~~~っ!」

ちょっと低めのイキ声に押し出されるように、挿入したまま大量発射した。
昨夜から中出し3連発はさすがにマズいか、と今さらながら焦ってたら、
「基礎体温くらいつけてるよ。役に立ったの久しぶりだけどw」と笑われた。


お掃除フェラは大して上手じゃなかったけど、それでもあっという間に回復。
それまでフェラするのは、先輩が元気にならないときだけだったそうで、
いくら頑張ってもピクリともせず、気分が萎えることも多かったという。
「硬いオチンチン咥えるなんて、10年ぶりくらいかも」と嬉しそうだった。

俺がビンビンになると、奥さんは四つん這いで尻を高く上げるような姿勢。
控えめなオッパイと対照的に、白くて丸いヒップはかなりのボリュームだ。
尻の割れ目の少し下にあるマンコが愛液でテラテラ光る。これはエロ過ぎ。
興奮して奥さんの尻に襲い掛かると、夢中で勃起を突き立てた。

バックで貫いて腰を振ると、奥さんは「あううぅ!」とメス犬のような悲鳴。
彼女も俺の股間に尻を叩きつけるよう動かすんで、快感も倍増だ。
あとで本人は「夫婦のセックスじゃしたことない」と、自分で驚いてた。

あまりの激しさにベッドから落ちそうになって、最後は立ちバックで攻める。
腕を伸ばして両乳首を指で捻り上げながらスパートをかけると、また大イキ。
膝をガクガク震わせ、軽く失禁したのか股間に生温かい液体が漏れてくる。
後ろから抱きすくめるような格好で挿入したまま、俺もフィニッシュを迎えた。

「あなたのオチンチン、最高ね」
「奥さんも素敵ですよ」

ベッドで抱き合いながら何度もキスする。可愛い笑顔じゃねえか
…と感動してると、チンコに再びグググッと力がみなぎった。

「すごーい。感動しちゃう」

奥さんは勃起を握りながら感心したように言うと、仰向けになった俺に跨がり、
騎乗位の体勢で腰を下ろした。ズルリという感触と共に肉棒がのみ込まれる。

奥さんが腰を動かし始めると、思わず「ぐはっ」と声が漏れそうになった。
正常位ともバックとも違う締め付け具合。前言撤回する。やっぱり名器だわ。
奥さんがクイっと腰を使うたび、目から火花が飛び散るような快感が襲う。
当たり所が違うのか、彼女も「ああん、ああ~ん」と泣きそうな表情でヨガる。

横たわったまま下から腕を伸ばして可愛らしいオッパイを揉んでたが、
小ぶりな膨らみが揺れるのを見てたら我慢できなくなった。
体を起こし座位になると、敏感な乳首に吸い付きながら腰を突き上げる。

「いや! いや! あんっ! いいっ! いいぃぃ~~っ!!」

奥さんがイクたび膣がキュッと締まり、俺の脳天を快感が貫く。
狂ったように唇を重ねながら白い体を倒し、繋がったまま正常位に移行。
柔らかな尻を抱えて腰を打ちつけると、奥さんが俺にしがみついてきた。

「やだっ! やだっ! イクっ! イクイクっ! イッちゃうぅぅ~~!」

奥さんが体を震わせる。締め付けが一段と強まった。俺ももうダメだ。
強く抱き合いながら、一番奥まで挿し込んだチンコの先端からザーメン放出。
昨夜から通算5回目だから量は大したことなかったと思うが、
最後の一滴まで精液を膣へ送り出すかのように玉袋がヒクヒクと痙攣した。


出し尽くした後も、挿入したまま10分くらい抱き合って余韻に浸った。
時おりピクッと締まる膣を感じながら、チンコがゆっくり柔らかくなってくる。
半勃ちのチンコがズルリと抜けると、2人で顔を見合わせて笑った。

「やばっ、帰って夕食の支度しなきゃ」

奥さんは我に返って立ち上がると、小走りにシャワーへ向かう。俺も続いた。
2人で洗いっこしながらキスを繰り返すと、またまたチンコに血流が集まる。
奥さんは「もう時間ないから…それにしても凄いね」と呆れ顔だった。

服を着て化粧を直した奥さんを車に乗せ、待ち合わせた駅前の駐車場へ。
別れ際、「また…会えますか?」と聞いたら、
奥さんは少し困った顔で「こっちからメールするから。分かるよね?」。
それでも車を出る時、サッと周りを見回してからキスしてくれた。

家に戻ると、奥さんからのメールが着信してた。
『こっちが結婚してるって忘れないで。でもまた会おうね♪』
携帯の画面を見てるだけでさっきまでのエッチを思い出し勃起。
そのままオナるってどんだけ溜まってんだよ、と自分で呆れた。


奥さんの話だと、先輩は若い頃からあっちは淡泊で、
付き合い始めの頃でも多くて週1回。月1回なんてことも珍しくなかったとか。
奥さんにすれば、自分がその気になっても先輩が元気にならないわけで、
そのうち「やっぱり私って性的に魅力ないんだな~」と諦めてしまってた。

最高記録は子供を作ったときで、排卵日を狙って2日で3回頑張ったそうだ。
20代でこれだから、子供ができたらレスってのが自然な流れだったんだな。
俺が5回も6回も挑んでくるんで、最初は「この人、化け物?」と思ったものの、
それ以上に「私に興奮してくれてるんだ」と嬉しくなったという。

ちなみに奥さんの方も、あっちの欲求はそれほど強くなかったらしい。
というか男性経験が少ないせいもあって、エッチの良さを知らないまま結婚。
自分がこんなにスケベだなんてアラフォーになって初めて知ったし、
これまで自分のアソコが名器だなんて考えたこともなかったという。

その点じゃ、淡泊な先輩と似合いの夫婦と言えなくもないか。
中年になっても夫婦仲が良いのは、エッチ以外の部分で頑張ったからだろう。

まあ俺に言わせると、これだけの名器を持ってるエロい奥さん相手に
「チンチン立たない」と言ってのける先輩の方が信じられないけどな。
名酒で満たされた酒蔵に住んでる下戸みたいなもんか。


あとは修羅場に離婚に慰謝料にと定番のコース…には、今のところなってない。
というか、その後で会えたのは1回だけ。まだ修羅場になりようがない。
俺と先輩が同僚ってことは休みも重なることが多いわけで、
奥さんとしても旦那を家に置いて出掛けるのは難しいみたいなんだな。

次に会えたのは3週間くらい後、休日出勤の代休消化で俺が平日休みの時だ。
奥さんも待ちかねてたらしく、旦那と子供を送り出すと速攻で俺に連絡。
朝から俺の部屋に来たんだが、玄関先で早くも目が欲情しててちょっと怖かった。

奥さんが下着姿になっただけで、ズボンを突き破りそうな勢いで勃起する。
俺の下着を降ろしながら「そんなに私としたかったんだ?」と満面の笑み。
そう言う奥さんも、下着を脱がせる時点で染みができるくらい濡れてた。

夕方まで部屋で2人、ずっと全裸でチンコが擦り切れるほど頑張りまくった。
2人でいたほとんどの時間、勃起してた気もする。
昼飯は奥さんが作ってくれたんだが、裸エプロンで料理する後ろ姿に欲情して
襲い掛かり「危ないじゃない!」と怒られたり。まあ、そのままヤッたけどな。

最後は名残惜しくて、対面座位でハメたまま1時間くらい抱き合ってた。
ずっと見つめ合ってキスしたり「愛してる」「好きです」と囁き合ったり。
激しく動かすと発射するから、奥さんが軽~くユルユル腰を上下させるだけ。

それでも途中、奥さんは何度か「ううっ!」と顔を歪めてイッてた。
俺も1回だけ中に射精したが、挿入したままのチンコは萎える気配すらない。
その日は朝から4~5回出してるのに。自分でも凄いと感心した。

最後に正常位でもう1回出して終わるまで1時間、脳内じゃ快楽物質が出っぱなし。
セックスにハマるってこれだなー、と25歳にして本当の意味で理解できた気がする。

奥さんも完全にハマッたらしく、帰り際、泣きそうな顔でキスしてくれた。
キスしてたらまたまた勃起。この奥さんが相手なら彼女が50になっても
毎日する自信あるんだけどな、と大げさじゃなく思った。


というのがつい先週の話。次にいつ会えるかは、まだ分からん。

たぶん先輩はこれから先も、そっち方面じゃ奥さんを満足させられないはず。
だったらその部分だけ俺が代行すれば、夫婦円満で何も問題ないんじゃないか
…なんて人間ばかりだと、世の中もっと平和なんだろうけどさ。

これが破滅への道か。あー、書きながら思い出したら、また硬くなってきたわ。

赤外線ビデオに映る妻

俺の職場にはカメラ好きな2つ年上の先輩がいる。
休日は色々な場所に出掛け写真を撮ったりしているらしく、時には素人女性に声を掛け
写真を撮らせて貰ったり、イベントコンパニオンを撮ったりするらしい。
以前、見せて貰った写真も綺麗な女性で、結局女好きだ!

年齢は37歳(ヒロちゃん)で、人は悪くはないがマニアックな性格で見た目もちょっと不細工な感じに
カメラ小僧だから女が居る訳も無い・・・。
もう付き合いは長く、話は合う所もあって一緒に酒を飲んだりする仲でもあった。
そんな俺も8年前に結婚し、6歳になる子供も居る。
週末、仕事を終え久しく飲んでいなかった事もあって、ヒロちゃんと飲む事にした。
まぁ先輩と言っても気が弱く、タメ口でも気にしない性格!って言うか?俺自身先輩だと意識していません。
酒を飲みながら、ヒロちゃんのマニアックな話を聞き、やがてエッチな話になると新しく購入した新作DVDを出して
やがて貸してくれる。内容はマニアックな物が多く、エッチな面でも気が合うのかも・・・。
そんな中、ヒロちゃんがスマホに取り込んだ写真を見せてくれたんですが、どうもエッチな物でした。
昔流行った赤外線仕様のビデオカメラで撮影(写真)っていうのか?薄い服が透けちゃうらしい。
カラーでは無いが、明らかに服が透け下着がクッキリ・・・・中には毛や筋・乳首までハッキリ分かっちゃう。
「凄いじゃん!ヤベ~こんなにハッキリ写るんだ!」
「昔撮った物だから・・・」
「ん~、今も撮れるんでしょ・・・」
「調子悪くなって暫く使ってないんだけど、多分使えるかなぁ」
「ん~そうなんだ」

次々見ていると、一枚の写真に目が止まった。
・・・んっこれって俺の嫁?・・・
随分前だが明らかに妻であり、みんなで海に遊びに行った時の写真らしくビキニ姿の妻はほぼ全裸に
写っている。陰毛は勿論、乳首や胸の形までハッキリ分かった。次も妻で四つん這いの姿でバックから
撮られた物らしく、アソコの形や筋・アナルまでハッキリ写っている。
俺の食い入る姿にヒロちゃんも写真を見て驚きながら”違うんだ!ごめん”と土下座して来ました。
「いいよ!7年位前かなぁ?結婚して直ぐの頃のだ」
「本当にごめん!直ぐに消すから・・・」
「いいよ。ヒロちゃんのオカズ?」
照れたのか顔を赤らめながら頭を掻いていた。
「しかし!凄いハッキリ写ってるんだね!厭らしく見えるよ」
「奥さん良いよなぁ」
「何だよ急に・・・」
「羨ましいよ。スタイル良いし・・・それに・・・」
「巨乳って言いたいんだろう!」
「ん~」
「Gカップだけど、太ってるからだよ」
「そうかなぁ・・・ポッチャリ系だよ」
「まぁ一緒だよ」

そんな会話をしながら俺は妻の写真に興奮していました。
妻の裸体を先輩はオカズに抜いているんだと思うと、異常な興奮が湧き上がり股間が大きくなって
いたんです。
「ねぇ、ヒロちゃん今の妻を撮ってみない?」
「良いのかよ・・・」
「ヒロちゃんも知ってるだろう!俺ネトラレ癖あるの・・・」
「ん~でも映るか分かんないよ」
「今から家に行こうか?」
「良いのか?奥さん困るんじゃないか?」
「大丈夫!今頃1人で酒飲んで、良い感じに酔ってると思うし」

ほろ酔い気分で妻に電話を掛けると案の定酒を飲んでいて、口調からもほろ酔い気分だと分かった。
妻は酔うとエッチな感じになるし、先輩が褒め捲るから結構気に入っているらしい。
自宅に着く頃には夜10時を過ぎ、子供は既に寝ていて妻はリビングで寝酒を1人で飲んでいる所でした。
いつもはパジャマを着ている所ですが、先輩が来ると知り着替えたのか?白っぽいタイトなワンピース姿でした。
先輩と2人顔を見合わせ思わずガッツポーズ。撮影向きな姿に喜びました。
リビングで酒を3人で飲み直しながら、相変わらず先輩は嫁を褒め殺し!
半年ぶり位の再開に”相変わらず綺麗ですね”何て言うヒロちゃん。
やがて妻もエロモードに入った頃を見計らい、ヒロちゃんの撮影が始まりました。
「何!ビデオ!恥ずかしいわ・・・」
「久々の記念に・・・ビデオ修理したんですけど、直ったか試し撮りです」
「そうなんだ!良いわよ!適当に撮って・・・」
「折角だし、ちょっとエッチなポーズ取ったら・・・」
「そうね!じゃ・・・」
試し撮りで直ぐに消すと思ったのか?妻も大胆に女豹ポーズをしたり、胸の谷間を強調するポーズを取り
それをヒロちゃんが撮影していました。
ヒロちゃんの後ろから画面を確認すると、服が透け裸の妻の姿が確認出来るんです。
しかもよく見ると妻は下着を付けていなかったんです。
生乳や生マンコがハッキリ写り、もう全裸を撮影している状況です。

俺もヒロちゃんも股間がMAXに大きくなり、激しく興奮してしまいました。
事実を知らない妻は相変わらずポーズを取り、厭らしい姿を曝け出していました。
その後、ヒロちゃんは妻の陰部に近距離から撮影したり、胸を舐める様に撮るとバックにビデオを入れ
千鳥足で帰って行きました。
その後は、妻の裸体を見ながら抜いたに決まっています。
ヒロちゃんが帰った後、俺はリビングで妻のワンピースを脱がせ、下着を付けていない理由を聞きながら
激しく妻のマンコに挿し込みました。
妻も撮影に興奮したのか?アソコの汁は半端無く、ジュポジュポと音を響かせる中、俺は妻に
「先輩のチンチン大きいんだぞ・・・欲しかったか?」
「え~大きいの欲しいけど・・・あなたいいの?」
「欲しいって事は、やっても良かったって事か?お前が他人棒を咥える姿見たいなぁ」
「恥ずかしいわ!ヒロちゃん凄く大きそうね」
「今度見せて貰うか!」
「ん~」

酒で酔っていたとは言え、妻が他人棒を欲するとは予想もしませんでした。
その後、エッチを終えもう一度聞いてみると”知らない!”って言いながら布団を被る妻。
今度はビデオ越しの姿では無く、本当の妻の裸体を見せてあげようと計画する俺です。

清楚な美貌の妻の知らない姿 1

私は40代既婚です。去年の夏にリストラされて直ぐに再就職しました。
同じ営業でも前職と販売する商品が違うねので苦労していました。
そんな私に声を掛けてくれたのが5歳年上の先輩のKさんでした。

時々飲みに行くようになりました。そんなある日、Kさんの話を聞いて驚きました。
Kさんの女性遍歴を聞いていると、そういえば、私と同じ名字の女性と数年前に、
遊んだことがあると言うのです。その女性の職場を聞いて驚きました。
以前妻が働いていた職場だったのです。それに名前まで合っていました。

私は知らない振りして聞いていました。彼に詳しく話してと頼みました。
彼の知り合いの女性が妻の職場に居て、彼の友人と妻の同僚と数人で
何度か飲みに行ったそうです。そこで先輩と妻が出会ったのです。
妻はお人好しで、誰にでも愛想の良い、明るい女性です。
40代ですが、スレンダーで髪も長く、歳よりずっと若く見え
俗に云う美魔女風の自慢の妻です。
そんな妻を先輩は直ぐに気に入ったみたいです。

私がその女性は良い女なの?と聞くと、すごく良い女だと話していました。
どんな手で落としたのと聞きました。
すると、誰にでも愛想がよく、話しやすい女は落すのが簡単だと言ったのです。
それは営業の仕事でも同じだと言っていました。
女性は追いかけると逃げて行くと言っていました。
先輩は妻に会うたびに、自分の家族の事を話したそうです。
普通は逆で、話さないものです。そんな先輩に妻は親近感を抱いたのでしょう。
先輩は、奥さんの誕生日が近いと嘘を言い、
妻をプレゼントの品物選びに誘ったそうです。

そのときに先輩は妻が気に入ったピアスを妻に買って上げたそうです。
私は妻の誕生日さえ忘れてしまう有様でした。
プレゼントなどあげたことなどありませんでした。
いくらしたんですか?と聞くと3万円ほどだと言うので、
そんな高いものをと、驚いている私に、風俗に行くと1,2回分だろうと言い、
素人の人妻を抱けるなら安いものさと、言ったのです。
感心して仕舞いました。

それからは妻と二人だけで飲みに行く仲になったそうです。
それから、どうなったのですか?とあせる私に、
そこで慌ててはダメだと言いました。
誰にでも悩みがあるから、それを何と無く聞き出すと言うのです。
妻の悩みは、息子の進学の事でした。
大学受験を控えていたからです。

先輩は自分の子供の経験やこれまでの知識を妻に話したそうです。
そんな雰囲気の中で先輩は奥さんとの不仲を妻に話したそうです。
奥さんへの誕生日のプレゼントも形式的なもので、
夫婦の関係は冷めていると話したのです。

先輩は妻に、貴方の旦那が羨ましいと話したのです。
妻と二人だけで会うようになって3ヶ月ほど経った頃、
それまでは、夜の10時頃になると帰りを気にしていた妻が、
その日は違ったそうです。

息子の入試が近づき、心配で眠れないと漏らしたそうです。
先輩はその日はいけると思ったそうです。
どうして?と聞くと、女性は不安になると
誰かにすがりたい気持ちになる生き物だと言いました。

そんな妻に先輩は酒を勧めたそうです。
いつもより遅い帰宅時間になり、店を出て、人気の無い通りで、
先輩が妻に今日は帰したくないと言うと、
妻は、奥さんが待っているでしょう?
と言うので、寝室は別だし、そういう関係はしばらく無いと言ったそうです。

すると妻の方から、私でも良いの?と言ったそうです。
直ぐにタクシーを止めて、ホテルに行ったそうです。

どうでした?と聞くと、最初は恥ずかしそうにしていた妻も服を脱がすと、
決心が付いたようで、大胆になって行ったそうです。
清楚で堅そうな人妻である妻と性にどん欲な牝との落差に
すごくそそられたということです。

私はその話を聞きながら、妻の悶える姿を思い浮かべました。
その女性とは何回会ったのですか?と聞くと、
先輩は、10回位かなと言っていました。

スタイルはどうでした?と聞くと、胸は小さいけど、
とても感度は良く、乱れたと話していました。

その奥さんは浮気は初めてなんですかね?と聞くと、
そう話していたけど、嘘だと思うと言うので、
何故ですか?と聞くと、
ああいう美貌な人妻は誰しも男が抱きたく思うから、
何度も声をかけられる機会があるだろう。
でも清楚な雰囲気からすると浮気はどうかなと答えていました。

その夜妻を久しぶりに抱きました。
先輩が愛撫した胸を吸いました。
妻の耳元で、浮気したことある?と聞くと、
平然と、あるわけないでしょ!と言ったのです。
怖いおんなです。でもそんな妻が
大好きです。先輩とは今だに飲みに行っています。

先輩から妻とのことを聞いてから、
さらに先輩と飲みに行く回数が増えました。
変かもしれませんが、先輩のことが嫌いになるどころか逆に好きになりました。

そんな先輩とサウナに行く機会がありました。
私は先輩のイチモツが気になり、そっと覗くと、
なんと立派なものでした。
私も人並みはあると思っていましたが、なんだか、
先輩の前では自信喪失で、股間を隠すようにしていました。

それからは、先輩の立派なイチモツを妻が、
フェラする光景を想像し、オナニーするようになったのです。
自分の物を妻にフェラさせて、妻の顔を眺めながら、
想像もしました。

先輩と妻を会わせたらどうなるのか、とも考えましたが、
先輩との関係が壊れそうで、やめました。
でも妻には話すことにしたのです。
私によくしてくれる先輩がいてと、名前を妻に言ったのです。
その時の妻の動揺は明らかでした。

その日から妻が思い悩む様子がありました。
私と時々飲みに行っていると分かると、気が気でない様子でした。
私は意地悪に、妻に今度先輩を家に招こうかと妻にはなしました。
すると、妻が、急に深刻な顔になり、
実は以前勤めていた会社の同僚の女友だちが付き合っていた男性で、
面識があり、その同僚といざこざがあって別れたので、
会いたくないと話したのです。

眠くなったのでまたにします。先輩と妻のセックスの内容を
もっと聞いてみたいと思っています。

性的イジメ

そういや昔の話だけど性的イジメといえば俺の時代なんかは高校生の時、結構あったな。
校内暴力なんつう言葉が流行った時代の話だから結構昔だけど。

地区でも下から2番目っつうあんまり出来のよくない学校だったから余計かもしれないけど結構どこも荒れてた時代。
といっても俺は喧嘩なんか殆どしない見た目重視の軽い不良だった。
まあ、ナンパしたり麻雀したりバイトしたりで楽しく学校生活送ってた訳だ。

不良って言っても今みたいに普通のラインがなくって
真面目なのは真面目、真面目じゃないのは暴走族っつう位に偏ってたから
今とは状況が違うっていえば違うけどな。
犯罪に対するハードルも違ったから今の高校生とかには理解できんかも。
先輩が俺の同級生レイプして学校ぐるみで揉み消したりとか無免許飲酒運転で捕まって停学1週間とか
そんなんだったからな。(レイプは女の子学校辞めちゃってさすがに結構問題になったけど。)
俺も傷害やら補導やら受けたけど何の問題にもなんなかった。

そんな頃だから結構イジメっつうか悪戯とかも凄かった。
男同士の暴力系は言うに及ばず
溜まり場のそばに後輩の女の子が通ったら2人掛かりで羽交い絞めにしておっぱい揉んだりスカート捲くったり。
今だったら完璧犯罪だなw
それでも寧ろやられた女の子の方が「あそこは危ないから通っちゃ駄目だよ」みたいに言われて終ってた。
逆にリスクとしては先輩の女っていう子に声掛けちゃって後で歯折れるほど殴られたりみたいなこともあったけど。
もろもろ自由だったんだな。

で、高校3年の頃の話。
同級生の中で
「今日めっちゃ面白い事あるからこいよ。」
みたいな集合が掛かったのよ。俺ら呼んだのが1人の不良で、
溜まり場みたいなある部室っていうか旧校舎の空き教室みたいな所に来いと。
で、日頃から呼ばれたら必ず顔を出すっていう付き合いの良さから顔を出しに行ったのよ。

で、俺は友達と2人で行った訳だ。
そうすると本当にその部屋は校舎外れにあったんだけど
入る瞬間、明らかにその周辺におかしい人数がいるのよ。
というか廊下あたり歩いてる時点で旧校舎とは思えない活気。
20人位入る小さめの教室っつうかでかめの部屋っつうか古い部屋なんだけど
ドア越しに見たら部屋の中40人位いるのよ。
で、おぉ!とかどよめきが聞こえる。
なんだろう。文化祭?みたいな活気。

廊下で煙草吸ってる奴がいて「おっす」とか声かけたら
「お前も見て来いよ。」とか言って笑ってる。

そんならと思って教室のドアの所に行くと部屋の中にいるのは3年と2年の男子中心。
で、部屋の隅をじっと見てる。

見てびっくり。
床に体育館のマットが敷かれてて、女の子がうつ伏せになってる。
それどころかスカート捲れてて下ノーパン。
つまりお尻丸出し。

うつ伏せながら両手で顔を覆ってるから顔は見えないけど色白で華奢で相当かわいいっぽい。
お尻なんかも真っ白で透けるくらい綺麗な肌。
で、40人ぱかしでそれ凝視してる図。
凝視って言っても皆勝手に喋ってて40人もいるから教室内みたいなざわざわしてる中、その子はその格好。
良く見ると隣にもう1人女の子がいてその子は体育座りして泣きながら俯いてる。
どうも見ると女の子は2人とも1年生の模様。

俺らを呼んだ不良とあと数人がその2人の子の横にいて
図にすると以下のイメージ。

|---------------------|
| 男 -|
| |-----------| -|
| 女|男 女 男| -|
| |-----------| -|
| 男男男男男 俺-|
| 男男男男男男男男 -|
| 男男男男男男男男 -|
| 男男男男男男男男男-|
| 男男男男男男男男 -|
|---------------------|

まあ男はもうちょっとばらけてたけど。
思わず俺もおーとか溜息を漏らす。何々?どうしたのこれ?とか聞く。
俺の声がでかかったのか、女の子がいやいやって感じに頭を振る
女の子はぴったりと足を閉じてうつ伏せに寝てて、
両手で顔隠してるんだけど足とかもじもじしてもう全身で恥ずかしがってる感じ。

で、それだけでもとても興味深かったんだが
暫く見てたら不良の1人が
「おら!、もう一回やれよ。」
つって女の子の尻を引っぱたいた。
ひっぱたいた瞬間、パンつって音がして
弾力のある感じに尻が揺れて女の子が「あっ!」って叫んで
その声があっ・・・!て感じにエロかったので俺勃起。
恐らく周囲も勃起。

反応に気を良くした不良、
「おら!もう!一回!やれ!よ!」
の!マークの度にパン!パン!って感じに女の子の尻を叩いて
「あっ!やっ!痛いっ!」
つって女の子が両手で顔覆ったまま上半身くねらす。
(以後、!マークの度に叩いてると思ってくれればおk)

何々?もう一回やれってなに?みたいに見てたら

「さっさ!と!やれっ!・・・って!」
って不良がパン!パン!って叩き、
「あっ!やっ!」
って女の子が肩位まである髪を振っていやいやってする。

しかもその子は同じ学校の制服きてる上に顔は見えないが後輩っぽい。
もうそれだけでおなか一杯な感じ。

暫くしてから
「言う事聞けねえのか!?あ?!」
つって不良が言った瞬間。
「・・・聞けます・・・聞きますっ!わ、判りましたからっ!」

つって女の子が、それでもすげえ葛藤がある感じでもじもじしてから
かぱっと足を開く。上から見ると人って字みたいに足が開かれる。
で、恥ずかしすぎる為か
何度も足を閉じそうになって、膝がくがくさせながら
「あーーー」って消え入りそうな声を漏らす。
無論見えるピンク色のマンコ。
エロ杉。
皆無論ざわざわ。
目茶目茶いる男に向けて足開いて尻見せてるわけだからそりゃ恥ずかしいよな。

でもそれだけじゃないらしく、不良はじっとその子を見下ろしてる。
したら女の子はそのまま足を折り畳むみたいにして尻を持ち上げる。
つまり四つん這いの格好に。
尻だけ持ち上げるのが恥ずかしいのか上半身も少し持ち上げて、肘をつきながら両手で顔を隠してる格好、
で、四つん這い。

「はいオッケー!」
って不良が言って、そこでその女の子静止。
女の子、首筋まで真っ赤。

「じゃあ、一分な。」
の掛け声と共に、今日何回目かしらんが、
「いいーーーーち、にいいいいーーーーい」
って始める。もう絶対に1秒じゃない掛け声で数を数える俺ら。

「にいいいいいいいいーじゅう。」
位で耐えられなくなったのか、女の子が上半身潰すみたいにぺちゃってなって更に尻だけ持ち上がった格好に。
よってマンコも俺らの方に向く。
それでも不良に何言われたのか脚広げたまま時折首をふって、でもじっと我慢する女の子。

完全にじっくり鑑賞モードの俺。

「ごじゅうーーーーーご!」

の部分で結構前に出てたんだが、
生来結構お調子者の隣の奴が、空気を読んだのか
「ちょっと待てちょっと待て。皆、ちょっと待てよ。」
と静止。
急な事で教室シーン。

不良はその男睨みつけてる。
緊迫感の中、
「今日って何日だっけ?」
瞬間、数人が爆笑。お笑いでよくあったパターンだったから皆理解。
不良がにっこり。

「8日じゃねえ?きゅーーーーーーーう。」

「じゅーーーーーーーーーーう。」

その瞬間女の子が耐え切れなくなったようで
「もうやだー!見ないでっ!」
つって四つん這いのまま右手でマンコをガード。
だがその姿もかなり卑猥。

そしてその代り顔が見える。見なくても雰囲気でなんとなくわかってたけどかなり可愛い。
可愛がられて育ったって感じ。

「何隠してんだよ!1分経ってねえだろ!」
「おねがいしますっ、○ちゃん許してあげてください。」
空気だった隣の女がいきなり存在感を示す。
「じゃあてめえがやんのかよ!」
「えっ・・・」
いきなりしぼむ女の子。そりゃやだろう。
そっちも結構可愛かったので俺としてはおっけーだったが。

その頃になると
「○ちゃーん。もっと見せてー」
みたいな声も飛び、それが更に恥ずかしさをうむのか
「あああああっやだやだやだお願いしますっもうやだっ!」
ってパニック状態。

しかし不良は
「1分つったろ、ちゃんとやれ!上も脱がすぞ!」
と無慈悲。

「はい、いーーーーーーーーーーち!おら、やらねえと100に増やすぞ!」

不良の迫力勝ち。隠してた手を離して、足を広げる女の子。
「あーーーーーあーーーーーもう、もうや。もうやだ」
そう言いながら60まで数えないと終らないと覚悟決めたらしく両足開いてちゃんとこっち向けて見せて静止。
。両手は隠したくてしょうがないのかマットをしっかり掴んで
綺麗な顔をぎゅっと目瞑った状態。で、完全に尻を持ち上げた格好だから中までぱっくり
俺もあんな風にじっくり見たのは後にも先にもそれが最後。


「はい、よんじゅーーーーーーう。」

「ちょっと待ってちょっと待って不良。お前何組だっけ。」
「3組だろうが。よーーーーーーーーーん。ごーーーーーーー。」
「あああああ、やだああああああああ。見ないで、早く終って。」

等々、その間にも何人か入ってきて「うわ、何?」とか言ってる中、
恐らく20分以上はじっくりと皆でマンコ鑑賞。
しかも今まで口聞いた事もない、同じ学校の可愛い後輩の。

皆して容赦なく見ながら
「うわもう、これから俺あの子の顔見るたび思い出すぜ」
とか言ってる中、それでもようやく終了。

「ろくじゅーーーーーーーーう。」
終った瞬間、慌てて座って、スカートを戻す女の子。
泣きながら立ち上がって、もう1人の女の子と共に
「どいてください、失礼します」
って言ったまま走って出て行こうとした瞬間。

「おいお前、パンツ持ってけよ。」
って不良に言われて真っ赤になって戻ってきてひったくるみたいにして取って
走って出てった。


後々話を聞いた所、その子ともう1人いた女の子がたまたまなんか2年以降しかしちゃいけない(それも意味判らんが)
マフラーをしてきたから3年の女子が切れて、で、なぜか不良が締めたとかなんとか。

そんな事でかよ。と思いつつ、その出来事は高校時代の物凄い良い思い出として残ってる。

水泳部では、男女とも相手の体に鈍感になりますか。男子が性的にでなく勃起していることもあるのではと思いますが、

      
    
うちは水泳部ですが、はっきり言って気にせず堂々と着替えてます。?もちろん部活だけの話で、体育の授業では周りと同じように隠してます。?


部活はかなり厳しくて、隠して着替える時間があるなら、?さっさと着替えて練習に取り組めという空気があります。?そのため、女子も下半身脱いで水着を通し、?ブラをはずして肩ストを上げる感じで、さっさと着替えます。?


そういう雰囲気なので、新入生の女子も空気を読んでさっさと着替えます。?チラッと男子の裸が見えることもありますが、気に留めてません。?女子もスポーツ推薦の子も多いので、はっきり言って必死だからです。?そのため、男子の裸を見ても、何とも思わない環境です。?ただ、それは女子の話しです。


うちは女子なので、男子が女子の裸に慣れているかどうか分かりません。


正直言うと、質問者さんがおっしゃるとおり、?女子がさっさと着替えてる中で、勃起してる男子は時々見ます。?特に新入生の男子には勃起している子が多いですが、?女子は勃起している男子がいても見て見ぬふりです。


隠す時間があるならさっさと着替えろという考え方なので、?勃起してはいけないとかそういう考え方ではないのだと思います。


??「エロいことを考えているなら、集中力に欠ける。?もっと集中すべきだ。勃起するなんて、もっての他だ。」?という考えもあるんだと思います。?しかし、うちの部では勃起してるから?その男子が怒られるということは、なぜかないです。?


ただ、勃起している男子が勃起を触ったりしていれば、?無駄な時間を過ごしてるのではっきり言って激怒されます。?


先輩から聞いた話ですが、4、5年前の卒業生が2年生のときに、?授業で居残りをさせられた後に、?部活に練習に来て部室に入ったら、陸練が終わった女子が着替えてて、?その卒業生以外全員女子の状態で着替えるという状況になり、?その卒業生は勃起してしまってたらしいです。?もちろんその卒業生は勃起を触ったりしなかったらしいです。


しかし、その卒業生の息の音が大きくて、?女子達が変だと思っていたら、その卒業生は急にしゃがみこんだらしいです。?女子が心配して横から見たら、床に射精していたんだそうです。?


勃起していても触ってはいけないし、?その卒業生は何度もすごい結果を出した先輩で超真面目な人だと言われてて、?触っていなかったはずなので、?手で何も勃起を触らないうちに射精してしまったということだそうです。?


4、5年前の話しなのに未だに語り継がれているのは、?それだけ優秀な先輩ですら勃起してしまうということもあるし、?男子にとっては触っていないのに女子の前で勝手に射精して、?触っていたと疑われるのも嫌だし、?女子の間で射精したと噂になるのも嫌だからだと思います。?


それ以来、男子の先輩は「練習前にトイレで出して来い」と?指導してる先輩もいたようですが、?その時間が練習時間を押すようであれば本末転倒なので、?堂々と「練習前にトイレで出して来い」とはいえないようですが。?


そういう意味では、?うちの水泳部は男子女子とも意識的には裸には慣れてると思いますが、?無意識に勃起する男子もいるので慣れてないという面もあると思います。?あるいは、男子の中には気付かれないように変な目で見てる人も?いるかもしれませんね。
      
       

人生初の複数プレイ

俺は、4Pをした。

俺は今まで女の子と付き合ったこともなくて童貞だった。

いつも通り自分の住むアパートに帰り、大学のサークルの先輩の、恵理さんと美樹さんと由紀さんが飲みに誘ってくれて、俺は自転車で由紀さんがいるアパートに向かった。

由紀さん『◯◯くん、遅い!』
恵理さん『もう始めちゃった?』
美樹さん『まぁ、とりあえず飲も飲も!』
オレ『あ、はい!』

俺は1学年下、これは俺が成人式を終えた時の話である。

由紀さん『ところで、◯◯くんってこんな中なら誰が好き?』
オレ『え?この中でですか?』
美樹さん『もちろん、私だよね?』
恵理さん『いやいや、私でしょ?』
オレ『う?ん、悩みますね……』
由紀さん『じゃ?質問変える!』
オレ『はい…』
由紀さん『この中誰とエッチしたい?』
オレ『え?!エッチ?!』
恵理さん『ちょっと、由紀、そんなこと聞いちゃダメだよ?◯◯くん、困っちゃうでしょ?』
美樹さん『いいじゃん!わたしは気になるな?』
由紀さん『◯◯くん、1分考えて!』

俺は突然のフリで頭の中が真っ白になっていた。

由紀さん『◯◯くん、だ??れ』
オレ『ん????……』
美樹さん『◯◯くん、まさか、みんなとか言わないよね?』
オレ『美樹さんの言うとおりです』
美樹さん『うっそ??』
恵理さん『そうよね?私たちのことみんな好きよね?』

そう言うと3人は突然立ち上がり、俺の前で上半身を脱ぎ始めた。

恵理さん『私たちのおっぱい、見たかったでしょ?』
美樹さん『◯◯くん、もうおちんちん固くなってきてる?』
由紀さん『私たちが今から、気持ちよくさせてあげる』
オレ『え……夢じゃないですよね?』
由紀さん『じゃ、わたしのおっぱい触ってごらん』

俺はそう言われ、由紀さんのおっぱいを触った。

由紀さん『あっ…気持ちぃぃ……』
恵理さん『ちょっと??由紀だけズルいよ!』
美樹さん『そうよ?私たちのおっぱい触ってごらん』
オレ『あ…はい!』

俺は先輩方3人の爆乳を触りまくった。

3人『◯◯くん、気持ちいい……私たちのおっぱい誰が一番いい?』
オレ『みなさんいいです…』
由紀さん『じゃ、わたし◯◯くんのおちんちん舐めてあげる』
オレ『え……俺初めてなんで……』
恵理さん『気にしない気にしない、◯◯くん初めてなの知ってるから』
美樹さん『由紀だけじゃなく、3人で舐めてあげる』
オレ『うっ……気持ちぃぃ…』
由紀さん『すごい、汁出てる?』
美樹さん『わたしのおっぱいで、おちんちん挟んであげる』
由紀さん『◯◯くん、恵理のオマンコ舐めてあげて』
恵理さん『じゃ、◯◯くんの顔の上にまたがるね』

俺は初めて、クンニをした。

恵理さん『◯◯くん、そこもっと……舐めて…あん……いい…そ、そこ…』
由紀さん『恵理は、クンニされるとすぐイクんだよ!』
オレ『これが、クンニ…恵理さんのオマンコとてもいい……』
恵理さん『あっ…だ、だめ……イク…』
由紀さん『恵理、イッちゃったの?』
恵理さん『初めての人に舐められてイッちゃった……ハァ…ハァ…』
美樹さん『次わたしのオマンコ舐めて』
恵理さん『じゃ、わたしが挟んでイカせるんだから』

恵理さんのGカップに俺は挟まれ、それまで美樹さんが挟んでパイズリしてくれてたより気持ちよかった。

恵理さん『◯◯くん、いっぱいザーメン出していいからね』
オレ『あっ……出そう…』
由紀さん『出して!出して!』
オレ『うっ……出る!!』

俺はオナニーをしばらくしてなかったので大量に出した。

美樹さん『◯◯くんのザーメンとっても濃い?最高!』
由紀さん『じゃ、おちんちん回復するまで3人のレズを見てなさい』

そう言うと3人はレズを始めた。

オレ『すげ?……』
3人『気持ちいい……あっ、◯◯くんに見られると最高にいい…』

俺のチンコはすぐに大きくなった。

由紀さん『◯◯くんのおちんちん大きくなってる?』
恵理さん『じゃ、恵理から入れる?』
美樹さん『私のおっぱい揉んで』
由紀さん『◯◯くん、わたしのオマンコ舐めて…』
オレ『あっ……すごい、なんかあったかい……』
由紀さん『恵理、いっぱいきもちよくなっていいからね!』
恵理さん『◯◯くんのおちんちんが、あん……入ってる…』
オレ『俺も気持ちいいです…』
恵理さん『◯◯くんの固くてすごい、あん……とってもイイ…』

俺は恵理さんのオマンコに挿入し、そしてまた出そうになった。

恵理さん『◯◯くんこのまま出してもいいわよ』
オレ『でも…赤ちゃんが……』
恵理さん『わたし、今日安全日だから出して…』
オレ『良いんですね……出しますよ!』
恵理さん『きて…あっ……あん!』

俺は恵理さんのオマンコに出した。

恵理さん『すごい、さっきあんなに出したのにまた出てくる……』
由紀さん『今出したからもうちょっとしないとまた立たないから、美樹レズしちゃおうか』
美樹さん『そうね、◯◯くんまたそこで見ててね』

美樹さんと由紀さんはレズを始めた。
恵理さんは、余韻に浸っていた。

由紀さん『◯◯くん、若いからすぐ立つから立派だわ』
オレ『次は、由紀さんが…あっ……』
由紀さん『◯◯くんのおちんちん、本当にいいわ…彼氏のより最高』
オレ『えっ……いいんですか、俺とエッチなんかして』
由紀さん『いいの、彼なんてすぐ入れて終わるからつまらないし』
オレ『由紀さん……そんな動いたら、だ、だめ…』
由紀さん『じゃ、わたしにおもいっきり突いて』

そう言うと四つん這いになった、由紀さんの後ろから俺はチンコを入れた。

由紀さん『◯◯くん、もっともっと…あっ……あん……いいわ…』
オレ『由紀さんのオマンコ、すごい気持ちいい…』
由紀さん『◯◯くん、出したいところに出していいよ……』
オレ『オマンコに……』
由紀さん『◯◯くん、わたしは中はダメなの…』
オレ『おっぱいに出したいです…』
由紀さん『じゃ、出そうになったらわたしがシコシコしてあげる』
オレ『由紀さん……出る!』
由紀さん『こっち向いて!』

俺はオマンコからチンコを抜き、由紀さんにシコシコされ、ザーメンを出した。

美樹さん『◯◯くん、最後に私に入れんだからね!』
オレ『美樹さん……』
美樹さん『私といちゃいちゃして、◯◯くんのおちんちん大きくしてあげる』
オレ『美樹さんのおっぱいすごい、大きくていいです……』
美樹さん『わたしのこのIカップのおっぱいで気持ちよくさせてあげる』
オレ『Iカップ?すごい大きいです…』
美樹さん『わたしみんな爆乳なんだから、いつでも◯◯くんのこと気持ちよくさせてあげる、卒業するまで』
オレ『夢のようです……』

そんなことしてる間に、俺は再び勃起し、
美樹さんのオマンコに挿入した。

美樹さん『◯◯くんのおちんちん……あん……2人の言うとおり、とってもいい…』
オレ『美樹さん、おっぱいが揺れてとってもエロいです』
美樹さん『もっと揺れるとこ見て』

美樹さんは騎乗位で激しく動いた。

オレ『そんなに動いたら、出ちゃう…』
美樹さん『好きなとこに出していいよ』
オレ『っ…あっ……出る!』
美樹さん『◯◯くん、きて!』
オレ『あっ……』

俺はそのまま中に出してしまった。

美樹さん『◯◯くんのザーメン熱い…』
オレ『美樹さん大丈夫ですか?』
美樹さん『大丈夫』
オレ『ハァ…ハァ…俺最高に嬉しかったです』

3人『私たちこそ気持ちよくて、最高だったわ、◯◯くんありがとう』
オレ『また…先輩方としたいです』
由紀さん『じゃ、明日からの夏休み、私のお家においで』
オレ『え?』
由紀さん『3人いないときもあるけど、おおで』
オレ『じゃ、ここに来れば』
美樹さん『そう、エッチができる』
恵理さん『みんなでね』
オレ『時間見つけて来ます!』
由紀さん『そのかわり、他のサークルメンバーには言わないこと!』
オレ『はい!!』

俺は次の日から時間があるとき、先輩方の待つこのアパートに来て、エッチをしていた。
俺はいろいろなプレイを先輩方に教えてもらった。
先輩方は来年卒業してしまうが、俺はそれまで通おうと思う。

親友13.(絵里と君江との再会)

冬休みも終わり3学期が始まり、僕たち男5人は集まれば絵里の話で盛り上がっていました。
A、BはCとDがどのように絵里と絡んだのか、CとDに話を聞いていました。
とにかく学校内でも可愛いと評判の絵里の身体の隅々まで知っている僕達は浮かれていました。
絵里のオマンコを見たり触ったり舐めたりできたことに感動し、さらに絵里に口内発射させてもらい精液まで飲んでもらえたことに全員かなり感動していました。
ただ、いつものように絵里は僕達の中には、なかなか入ってこず仲の良い女友達の中ばかりに居ました。

3学期がはじまり10日ほど経った頃、ようやく僕の家に絵里が来ました。
いつものように絵里とキスをして服を脱がそうとすると、絵里はそれを止めて「お話してもいい?」と言ってきました。僕はエッチしたい気持ちを抑えて話を聞くことにしました。

最近、僕たちが集まって居る所に入ってこないのは、急に恥かしくなってしまったとの事でした。
男5人全員にオマンコを見られてしまったことと、自分の恥かしく乱れた姿を見られたんだと改めて思うと、急に恥かしくなり避けてしまう。
それと5人集まっているところに視線を向けると、誰かしらが自分を見ていて目が合ってしまい、きっと自分のことを話してて、淫乱だとか言われてる気がして、とても嫌な気持ちになってしまうとのことでした。
ただ、僕のことはもちろんA、B、C、Dへの気持ちは信頼できる男友達で誰よりも信頼してるし、仲の良い女友達以上に何でも話せると言っていました。
僕達全員にオマンコを見せたこともエッチな事をしてきたことも、みんなが喜んでくれているのなら後悔はしていないとも言っていました。
そして、絵里は「みんなの所に戻るのに少し時間が欲しい。それまでは誘われても断る」と言っていました。
その話を聞いて僕も考えさせられ、このままで良いのか?とも思いました。
一度、男5人集まって話さないといけないと思いました。

あと、「もう精子飲めないかも・・・」と絵里は言い「どうしたの?」と聞くと理由を話してくれました。
どうやらAとBの精液を飲んだ日の夜に気分が少し悪くなってお腹も痛くなったらしいのですが、その時は生理になったこともあり、そのせいだと思ってたらしいです。
そしてCとDの精液を飲んだ日に同じように体調を悪くして、吐いたり下痢をしてしまって苦しんだそうです。
その場の雰囲気を壊すのも嫌だし、ああいう場ではエッチに振舞った方がみんなも喜ぶだろうし、飲んであげるとみんな喜ぶし・・・絵里も飲むことは嫌いじゃなく、もしかしたら好きなのかもと言っていました。ただ、その後の辛さは耐えられないと・・・

そんな思いをして辛い目にあわせていたとは僕も知らず「ごめんね」と謝りました。
絵里は「ううん、カズの精子は飲んでも平気なのに・・・」と言ったので、「たぶん誰かのというよりも、量を飲みすぎたのかもよ?」と答えました。

その日は絵里はしたいのならしても良いと言ってくれたのですが、何もせず絵里を家まで送っていき「みんなには俺からうまく話しておくから心配しないで」と言いました。

次の日、男5人集まって絵里の話をしました。みんなも自分のことばかり考えてて絵里に悪いことをしたと言って、絵里の気持ちが落ち着くまではそっとしておいてあげようと言う事になりました。
全員、絵里のことを第一に考えてくれて僕もなんだか嬉しかったです。
その時にはじめて聞いたのですがA、B、C、Dは絵里を誘ってオナニーの手伝いをしてもらってる時にいつも僕のことを話していたと言っていました。
絵里は気持ちがわからないと言っていたそうですが、みんな「絵里はカズのこと愛してるんだよ。カズも絵里のこと愛してると思う」と全員同じように思っていたそうです。
ただ自分達も良い思いさせてもらって、この関係を続けたかったから絵里には「俺達にはわからない」と言ってきたそうで、ずるかったと僕にも謝っていました。
もし今後、僕と絵里の関係がうまくいくのなら絵里には手を出さないし誘わないとも言ってくれました。
そのように素直に言ってもらって、僕もこんな連中が親友で良かったと思いました。

3学期中、みんな絵里とは普通に会話はするものの、絵里は僕達の輪の中には入って来ませんでした。
当然一緒に遊ぶことはありませんでした。
そして春休みに絵里は急に僕のところに来て「カズに抱いてもらいたくて来ちゃった」と言ってセックスをしました。
久々のセックスに僕も絵里も燃え絵里は数え切れないくらい僕の指と口とオチンチンでいきました。
僕もセックスで2回、フェラで1回いってしまい。そのフェラの時に絵里は僕の精液を飲んでくれました。
「飲んで平気なの?」と僕が聞くと絵里は「カズのは平気だよ」と言いました。
その日から絵里は家に来なくなりました。ほかの連中に聞いても3学期も春休みも個人的には会ってないと言っていました。
僕だけが春休みに絵里とエッチしただけでした。

2年生になると僕たちの高校は進路に対してクラスが分かれ、理系進学を希望していた僕とBとDが同じクラスでほぼ男子クラス(女子は3人)、就職希望のAはと未定だったCは男女比が同じくらいのクラス、文系進学を希望した絵里は女子クラスになりました。
2年生になっても絵里とは特に何もなかったのですが、夏休前にBに後輩の彼女が出来ました。
CとDにも2学期中に同級生の彼女が出来ました。Aには出来なかったです。
僕も同じ陸上部の後輩に告られましたが、そんな気もなかったので断りました。
そして、2年生の文化祭の後に噂で絵里に彼氏が出来き相手はバド部の先輩だとBに聞かされました。
僕はショックを受けましたが彼氏が出来たことにショックを受けたというよりも、何も知らない聞かされないままに絵里が彼氏を作ったことに大きなショックを受けました。
今まで何でも僕に話してきた絵里が僕には何も言わないで自分の意思で行動したことに、寂しさを感じました。
きっと娘を嫁に出すお父さんのような気持ちだったのでしょうか?
2年生の頃はもっぱら暇だった僕とAだけが2人で遊ぶことが多かったと思います。

3年生になりBが彼女と別れ、それに続くようにDも別れてしまいました。
Bは彼女とはキス、クンニ、フェラまでいったそうですがセックスまでは拒否され出来なく、手コキして射精させてもらっていたそうで、口内射精は一度もなかったそうです。
Dもキス、クンニ、手コキまででセックスはもちろんフェラすらしてもらえなかったそうです。
ここだけの話と教えてくれたのはBもDも言ってたことは同じく絵里のオマンコみたく綺麗じゃなかったと言っていました。Dに関してはさらに彼女のオマンコの匂いがきつかったと言っていました。
その話を僕とA、B、Dの四人で話していたのですが、4人とも絵里のオマンコを回想し、綺麗だったとか良い匂いだったとか言って懐かしく思っていました。
今頃、絵里は先輩にもうやられてるんだろうか?とかその先輩が羨ましいとか話していました。
その頃のCは相変わらずエロで手が早く、彼女とはセックスまでしていましたが、別れたり戻ったりで何だかよくわからない感じでした。

7月にBからハッキリとはしないが絵里が別れたらしいと話を聞きました。
そして夏休みに入って僕とA、B、Dの男4人で寂しく恒例の花火大会に行きました。
Cは彼女と行くとのことでした。
花火大会が終わってみんなでファミレスでお茶をしようということで行きました。前にも絵里と君江と花火大会の帰りにみんなで一緒に行ったファミレスでした。
ファミレスに行くと浴衣姿の絵里と君江が居ましたが、僕達は気になってはいましたがお互い触れずに知らない顔をしていました。「ひさしぶり!」と声がして見ると君江が居てその後ろに絵里が居ました。

「一緒いい?」と君江が座ってきましたが絵里はモジモジしてたかと思うと、「君江ごめんね、私そろそろ帰るから楽しんでね」と言って君江が何度か止めたのですが、笑いながら「ちょっと用事あるし、本当にごめんね」と言って店から出て行きました。
「どうしたんだろう?」と君江は不思議がっていました。

僕は絵里を追いかけ手を掴み引き止めました。「みんなのとこ戻らないか?」と言うと最初は「本当に用事があるから」と言っていましたが、本心を聞くと皆を「裏切ったようで、戻りづらい」と言いました。
僕は「大丈夫だよ。裏切ったなんて誰も思ってないし、みんな親友だろう?気にすることないよ」と言って手を引っ張りファミレスに戻りました。絵里も抵抗せずしぶしぶですが付いて来ました。

皆のところに戻ると他の連中も「おぉ~戻ってきた!なんだよ~心配したよ!」と言って快く絵里を迎えてくれました。
最初は大人しかった絵里も変わらない皆のバカ話で元気になって少しずつ話すようになりました。

話しているとBやDが付き合っていた話になりました。君江は女子高に行ってから何だかたくましくなり前のような大人し目のお嬢様風なところがなくなり、「彼女とはどこまで行ったの?」など興味有り気に聞いてきてBやDも正直に話して君江に「えー!スケベ!」「なんだ最後まで行ってないの?」など言われてるとCの話まで出して「奴はセックスしまくってる」など言っていました。
Bが君江に付き合ってる人は居ないか聞くと、「女子高だから出会いがないし」と君江は言いました。
Bが「なんだ、じゃー君江も経験なしじゃん!」と言うと、驚いたことに君江は「君達とは違うしぃー!中学生で卒業しちゃってるし!」と言ってみんなに驚きを与えていました。
「相手は誰だ?」の質問には「内緒だよ~」と笑って答えていました。
話をそらす為だったのか君江は絵里に振りました。「絵里、付き合ってる人いるんでしょ?」と聞くと絵里は「ううん。もう別れた」と言いました。
どうやらBの噂は本当だったようで、君江の「どうして別れちゃったの?」という質問に絵里は話し出しました。
とても良い先輩で優しかったようで、学校帰りに一緒に買い物したりファーストフードなんかで話したり、休みの時にDランドに行ったりしたようでしたが手を繋ぐ程度でキスもしなかったそうです。
3年になり、先輩は専門学校に通いだして会う頻度は減ってきたそうですが6月に彼が車でドライブしようということになってドライブをした帰りに川の土手の公園のようなところに車を止めて話していると、いきなりキスしてきて服の上からオッパイを触られ、太ももからスカートの中に手を入れてきた時に嫌な気持ちになって拒否したそうです。
先輩も「ごめんね」と言ってそれ以上何もせず家まで送ってくれたそうなんですが、その後、その先輩のことが段々と嫌になってきて何度か会ってデートはしたけど、そのうち会うのも嫌になって都合が悪いと断ってるうちに先輩から別れようと言われて別れたそうです。

正直、僕は意外でした。その後、A、B、Dとも話しましたがみんな意外だったそうです。
ちょっと暗くなっていた絵里にBが「おお~!じゃ皆相手が居ない仲間ってことで、今夜は乱交だな!慰め合おう!」と笑いながら君江のオッパイを揉む振りをして言いました。
その場を明るくしようと気を使ったのでしょう。それに皆も乗っかり「いいねぇ~!やるか!」と言い君江まで「しちゃう?」と笑いながら言うと「え~君江まで!冗談でしょう?」と絵里も笑ってくれました。
その日はそんな感じで終わり、それぞれ帰ることになりました。
帰り道、絵里と2人になると、絵里は「手、繋いでいい?」と言ってきたので僕の方から手を繋ぎました。「また皆と一緒に遊ぼうぜ!もう大丈夫だろ?」と言うと「うん、ありがとう。でもまた皆でエッチなことする気でしょう?」と笑って言っていました。
絵里の家の前まで来て別れ際に、絵里は僕にキスしてきました。
僕は驚きすぐ離れ「誰かに見られるぞ!」と言うと絵里は「見られても良い・・・私とするのは嫌?」と言って、またキスしてきました。
今度は僕も絵里を抱きしめて舌を絡ませ長くキスをしました。
キスをし終わると絵里は少し恥かしそうに僕の耳元で「やっぱりカズのキス、エッチだね。濡れちゃうよ。じゃーね」と言って舌を出して家の中に入っていきました。

数日後、「明日、寮に戻るんだ」と言って君江が家に来ました。
僕の部屋に行ってしばらく話しをしました。
女子高は華やかなところだと思っていましたが、君江の話だと先輩と後輩との上下関係も厳しく、きわどい話など当たり前で男の話になるとエロに満ちていて、若い男性教師の夏の授業の時はスカートをパンツが見えるんじゃないかと思うほどまでたくし上げて授業を受けたりしてるなど、意外な話を聞けました。

そして、急に大人しくなったと思うと「お願いがあるんだけど、カズ君が嫌じゃなかったらエッチなことして欲しい・・・」と小さな声で言いました。
一瞬、昔に絵里が泣いてしまったことを思い出しましたが、やはり僕も男で、しばらくエッチとは縁がなかったせいもあり、気が付くと君江に抱きつきキスをしていました。

服の上からオッパイを揉むと中学のときとは比べ物にならないくらいに大きく、手に収まらなかったです。
服を脱がしスカートも下ろすと白くてお洒落な下着姿になり、色白な肌に大きなオッパイとくびれた腰にプリッとしたヒップでした。その美しい姿を見て「そうか、相変わらずプロポーション良いと思ったらバレエやってるんだっけ?」と言うと「前までね。今はヒップホップやってるの」と言いました。
その下着姿を堪能した僕はブラジャーに手を伸ばしブラジャーをはずすと、こぼれるような乳房がプルンと飛び出て、中学の頃に見たときとは違い乳輪も大きくなり、乳首も大きくなっていてもう大人の身体になっていました。
そのままベッドに寝かせ、キスをして耳、首筋、乳房、乳首と舌を這わせて乳首を吸いました。
乳首はさらに大きく起ってきて、口に収めるのにちょうど良い大きさで舌で転がしたり吸ったり、たまに軽く噛むと「ああん」と可愛い声で喘ぎました。

手を太ももからオマンコに移動させてパンツの上から縦筋に沿って擦ると身体をビクビクさせながら「ううん、あん、あん、んん・・・」と息も荒くなり喘いできました。
パンツに手をかけて降ろすとパンツの上からは分からなかったのですが、パンツとオマンコに糸がひくほど濡れていました。そして毛も中学の頃と違って濃くなっていました。
両脚を硬くして少ししか開かず、肝心のオマンコが見えないので両足を持って広げました。
君江は「嫌・・・」と言って手でオマンコを隠しましたが、僕が手を握ってどけると素直に手をオマンコから離しました。
もう少し脚を上の方に持っていきM字のように開くと、縦筋が開き君江のオマンコが見えました。
相変わらず綺麗なピンク色で愛液でキラキラしていました。
僕はそのまま君江のオマンコを舐めあげると、「あああ~」と言って腰を持ち上げました。
それからはオマンコを舐めたり吸ったりして、クリトリスを集中的に責めると、あっという間に君江はいってしまいました。

僕は全裸になり、ぐったりして息を荒くしている君江の顔の前に勃起したオチンチンを出すと君江はそれを握ってシコりながら玉を舐め、舌を裏筋に沿ってチロチロと舐め先のほうへ移動して、カリの部分を舐めていると、僕の先っぽから垂れるくらいに我慢汁が出てきました。
君江は「あ、垂れちゃう・・・」と言ってオチンチンをパクっと咥えるとフェラをしてくれました。
小さな口の絵里と違って君江はオチンチンを深く咥えて、手はオチンチンの根元辺りを押さえてるだけで頭を動かして口だけでキュポキュポとフェラをしてくれました。
しばらくフェラをされながら君江のオッパイを触って乳首を転がしていましたが、乳首を摘み引っ張ると、オチンチンから口を放して「ちょっと痛いかも・・・」と言いました。
絵里とは違うんだな~と思いながら、オマンコに手を移動して穴に1本指を入れて動かしました。
君江は喘ぎのけ反ったので、耳元で「入れる?」と聞くと「うん」と言いました。

君江の濡れたオマンコにオチンチンの先をこすり付けて愛撫し、オチンチンにも君江の愛液を塗りたくり、穴にあてがいました。そしてゆっくりと入れていきました。
思ったよりもキツくて、なかなか入っていかず「痛い?」と確認しながらゆっくりと挿入していきました。
君江は「大丈夫よ」と言って「あん、あん」と喘ぎオチンチンは根元まで入りました。
ゆっくりとピストンすると、「ん、ん、ん、ん」と君江は声を出し、動きを早くすると強く抱きつき「ちょっと痛いかも・・・あ、でも大丈夫」と言って耐えてるようでした。
「まだ気持ち良くない?」と聞くと「分からない・・・気持ち良いような気もする」と言いました。

あまりにオマンコがキツいのと久々のセックスで僕はいきそうになり、「駄目、もう出ちゃう」と言ってオマンコからオチンチンを抜き、お腹の上に出すつもりで射精したのですが、久々のエッチだったせいか勢い良く精液が飛び出し、君江の首のほうからオッパイまで飛ばしてしまいました。しかも長く射精して「ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!」と大量に出してしまいました。
君江は「あーあ、いっぱい出ちゃったね」と言ってオッパイにかかった精液を自分のオッパイに塗りたくり「カズ君の精子だ・・・」と言って、精液の付いた指をペロッと舐めました。

身体に僕の精液をつけたまま身体を起こしたかと思うと、僕の精液の付いたオチンチンをチュパチュパ吸って綺麗にしてくれて、「絵里にこうしてしてもらってたんでしょ?」と言いました。
「えっ!どこまで知ってるんだ?」と僕が言うと「内緒!でもけっこう知ってるかも・・・」と笑って言いながらオチンチンを舐めてくれていました。
そして起き上がり、ティッシュで自分の身体に付いた僕の精液をふき取りながら「やっぱり私はまだセックスではいけないみたい・・・」と言うので「あれから誰かとしたの?」と聞くと「ううん、あの時だけ。2回目が今日で、また相手はカズ君」と笑って言いました。

僕は「まじ?それじゃーまだいけないよ。でもクリではいけたでしょ」と言うと君江は「うん。気持ちよかった」と言うので「一人でするより良かったでしょ~」と僕が言うと「えぇ~一人でしないし!って・・・嘘。一人でするのと全然違う」と言って恥かしそうに僕に抱きつきました。
「君江が一人エッチするのって意外だな~」と言うと「意外と私はエッチなんですよ」と可愛く答えました。
「またしてあげようか?指?口?」と言うと「え~嫌だ・・・恥かしい・・・でも口でしてもらいたいかも」と言うので、君江を押し倒して「えい!」と言って脚を広げオマンコに吸い付きました。
君江は「カズくんのも口でしてあげる」というので69の体勢になりお互いを口でしました。

いったばかりの僕のオチンチンもすぐに君江の口の中で大きくなり、またすぐに君江はいってしまいました。
君江は少し休んで復活すると、僕のオチンチンをフェラしてくれて「口に出していいからね」と言い君江の口の中に2回目の射精をしました。
僕がティッシュを渡すとゴクンと飲み干し「カズくん飲んでもらうの好きなんでしょ」と言いました。
僕は「飲みすぎると気持ち悪くなるらしいよ。お腹痛くなったりするみたい」と言うと「そうみたいだね」と言いました。絵里が教えたのかどうかは知りませんが知ってるようでした。

君江は「今日は私のお願いをきいてくれてありがとう。嬉しかった。寮に帰りたくないな~」と言いました。
そして帰り際に「今日のこと絵里は知ってるの?知らないか・・・」と言うと君江は「知ってるに決まってるじゃない。カズくんにエッチなことしてもらうのに私が絵里に言わないわけないでしょ。絵里、カズ君のこと好きなんだと思うな・・・本人は相変わらず分かってないみたいだけどね」と言いました。
そして最後に「私もカズ君のことずっと好きだよ。絵里に負けないくらい!」と言って帰っていきました。


続きは また

親友(絵里と君江との再会)

冬休みも終わり3学期が始まり、僕たち男5人は集まれば絵里の話で盛り上がっていました。
A、BはCとDがどのように絵里と絡んだのか、CとDに話を聞いていました。
とにかく学校内でも可愛いと評判の絵里の身体の隅々まで知っている僕達は浮かれていました。
ただ、いつものように絵里は僕達の中には、なかなか入ってこず仲の良い女友達の中ばかりに居ました。

3学期がはじまり10日ほど経った頃、ようやく僕の家に絵里が来ました。
いつものように絵里とキスをして服を脱がそうとすると、絵里はそれを止めて「お話してもいい?」と言ってきました。僕はエッチしたい気持ちを抑えて話を聞くことにしました。

最近、僕たちが集まって居る所に入ってこないのは、急に恥かしくなってしまったとの事でした。
男5人全員にオマンコを見られてしまったことと、自分の恥かしく乱れた姿を見られたんだと改めて思うと、急に恥かしくなり避けてしまう。
それと5人集まっているところに視線を向けると、誰かしらが自分を見ていて目が合ってしまい、きっと自分のことを話してて、淫乱だとか言われてる気がして、とても嫌な気持ちになってしまうとのことでした。
ただ、僕のことはもちろんA、B、C、Dへの気持ちは信頼できる男友達で誰よりも信頼してるし、仲の良い女友達以上に何でも話せると言っていました。
僕達全員にオマンコを見せたこともエッチな事をしてきたことも、みんなが喜んでくれているのなら後悔はしていないとも言っていました。
そして、絵里は「みんなの所に戻るのに少し時間が欲しい。それまでは誘われても断る」と言っていました。
その話を聞いて僕も考えさせられ、このままで良いのか?とも思いました。
一度、男5人集まって話さないといけないと思いました。

あと、「もう精子飲めないかも・・・」と絵里は言い「どうしたの?」と聞くと理由を話してくれました。
どうやらAとBの精液を飲んだ日の夜に気分が少し悪くなってお腹も痛くなったらしいのですが、その時は生理になったこともあり、そのせいだと思ってたらしいです。
そしてCとDの精液を飲んだ日に同じように体調を悪くして、吐いたり下痢をしてしまって苦しんだそうです。
その場の雰囲気を壊すのも嫌だし、ああいう場ではエッチに振舞った方がみんなも喜ぶだろうし、飲んであげるとみんな喜ぶし・・・絵里も飲むことは嫌いじゃなく、もしかしたら好きなのかもと言っていました。ただ、その後の辛さは耐えられないと・・・

そんな思いをして辛い目にあわせていたとは僕も知らず「ごめんね」と謝りました。
絵里は「ううん、カズの精子は飲んでも平気なのに・・・」と言ったので、「たぶん誰かのというよりも、量を飲みすぎたのかもよ?」と答えました。

その日は絵里はしたいのならしても良いと言ってくれたのですが、何もせず絵里を家まで送っていき「みんなには俺からうまく話しておくから心配しないで」と言いました。

次の日、男5人集まって絵里の話をしました。みんなも自分のことばかり考えてて絵里に悪いことをしたと言って、絵里の気持ちが落ち着くまではそっとしておいてあげようと言う事になりました。
全員、絵里のことを第一に考えてくれて僕もなんだか嬉しかったです。
その時にはじめて聞いたのですがA、B、C、Dは絵里を誘ってオナニーの手伝いをしてもらってる時にいつも僕のことを話していたと言っていました。
絵里は気持ちがわからないと言っていたそうですが、みんな「絵里はカズのこと愛してるんだよ。カズも絵里のこと愛してると思う」と全員同じように思っていたそうです。
ただ自分達も良い思いさせてもらって、この関係を続けたかったから絵里には「俺達にはわからない」と言ってきたそうで、ずるかったと僕にも謝っていました。
もし今後、僕と絵里の関係がうまくいくのなら絵里には手を出さないし誘わないとも言ってくれました。
そのように素直に言ってもらって、僕もこんな連中が親友で良かったと思いました。

3学期中、みんな絵里とは普通に会話はするものの、絵里は僕達の輪の中には入って来ませんでした。当然一緒に遊ぶことはありませんでした。
そして春休みに絵里は急に僕のところに来て「カズに抱いてもらいたくて来ちゃった」と言ってセックスをしました。
久々のセックスに僕も絵里も燃え絵里は数え切れないくらい僕の指と口とオチンチンでいきました。
僕もセックスで2回、フェラで1回いってしまい。そのフェラの時に絵里は僕の精液を飲んでくれました。
「飲んで平気なの?」と僕が聞くと絵里は「カズのは平気だよ」と言いました。
その日から絵里は家に来なくなりました。ほかの連中に聞いても3学期も春休みも個人的には会ってないと言っていました。
僕だけが春休みに絵里とエッチしただけでした。

2年生になると僕たちの高校は進路に対してクラスが分かれ、理系進学を希望していた僕とBとDが同じクラスでほぼ男子クラス(女子は3人)、就職希望のAはと未定だったCは男女比が同じくらいのクラス、文系進学を希望した絵里は女子クラスになりました。
2年生になっても絵里とは特に何もなかったのですが、夏休前にBに後輩の彼女が出来ました。
CとDにも2学期中に同級生の彼女が出来ました。Aには出来なかったです。
僕も同じ陸上部の後輩に告られましたが、そんな気もなかったので断りました。
そして、2年生の文化祭の後に噂で絵里に彼氏が出来き相手はバド部の先輩だとBに聞かされました。
僕はショックを受けましたが彼氏が出来たことにショックを受けたというよりも、何も知らない聞かされないままに絵里が彼氏を作ったことに大きなショックを受けました。
今まで何でも僕に話してきた絵里が僕には何も言わないで自分の意思で行動したことに、寂しさを感じました。
きっと娘を嫁に出すお父さんのような気持ちだったのでしょうか?
2年生の頃はもっぱら暇だった僕とAだけが2人で遊ぶことが多かったと思います。

3年生になりBが彼女と別れ、それに続くようにDも別れてしまいました。
Bは彼女とはキス、クンニ、フェラまでいったそうですがセックスまでは拒否され出来なく、手コキして射精させてもらっていたそうで、口内射精は一度もなかったそうです。
Dもキス、クンニ、手コキまででセックスはもちろんフェラすらしてもらえなかったそうです。
ここだけの話と教えてくれたのはBもDも言ってたことは同じく絵里のオマンコみたく綺麗じゃなかったと言っていました。Dに関してはさらに彼女のオマンコの匂いがきつかったと言っていました。
その話を僕とA、B、Cの四人で話していたのですが、4人とも絵里のオマンコを回想し、綺麗だったとか良い匂いだったとか言って懐かしく思っていました。今頃、絵里は先輩にもうやられてるんだろうか?とかその先輩が羨ましいとか話していました。
その頃のCは相変わらずエロで手が早く、彼女とはセックスまでしていましたが、別れたり戻ったりで何だかよくわからない感じでした。

7月にBからハッキリとはしないが絵里が別れたらしいと話を聞きました。
そして夏休みに入って僕とA、B、Dの男4人で寂しく恒例の花火大会に行きました。
Cは彼女と行くとのことでした。
花火大会が終わってみんなでファミレスでお茶をしようということで行きました。前にも絵里と君江と花火大会の帰りにみんなで一緒に行ったファミレスでした。
ファミレスに行くと浴衣姿の絵里と君江が居ましたが、僕達は気になってはいましたがお互い触れずに知らない顔をしていました。「ひさしぶり!」と声がして見ると君江が居てその後ろに絵里が居ました。

「一緒いい?」と君江が座ってきましたが絵里はモジモジしてたかと思うと、「君江ごめんね、私そろそろ帰るから楽しんでね」と言って君江が何度か止めたのですが、笑いながら「ちょっと用事あるし、本当にごめんね」と言って店から出て行きました。
「どうしたんだろう?」と君江は不思議がっていました。

僕は絵里を追いかけ手を掴み引き止めました。「みんなのとこ戻らないか?」と言うと最初は「本当に用事があるから」と言っていましたが、本心を聞くと皆を「裏切ったようで、戻りづらい」と言いました。
僕は「大丈夫だよ。裏切ったなんて誰も思ってないし、みんな親友だろう?気にすることないよ」と言って手を引っ張りファミレスに戻りました。絵里も抵抗せずしぶしぶですが付いて来ました。

皆のところに戻ると他の連中も「おぉ~戻ってきた!なんだよ~心配したよ!」と言って快く絵里を迎えてくれました。
最初は大人しかった絵里も変わらない皆のバカ話で元気になって少しずつ話すようになりました。

話しているとBやDが付き合っていた話になりました。君江は女子高に行ってから何だかたくましくなり前のような大人し目のお嬢様風なところがなくなり、「彼女とはどこまで行ったの?」など興味有り気に聞いてきてBやDも正直に話して君江に「えー!スケベ!」「なんだ最後まで行ってないの?」など言われてるとCの話まで出して「奴はセックスしまくってる」など言っていました。
Bが君江に付き合ってる人は居ないか聞くと、「女子高だから出会いがないし」と君江は言いました。
Bが「なんだ、じゃー君江も経験なしじゃん!」と言うと、驚いたことに君江は「君達とは違うしぃー!中学生で卒業しちゃってるし!」と言ってみんなに驚きを与えていました。
「相手は誰だ?」の質問には「内緒だよ~」と笑って答えていました。
話をそらす為だったのか君江は絵里に振りました。「絵里、付き合ってる人いるんでしょ?」と聞くと絵里は「ううん。もう別れた」と言いました。
どうやらBの噂は本当だったようで、君江の「どうして別れちゃったの?」という質問に絵里は話し出しました。
とても良い先輩で優しかったようで、学校帰りに一緒に買い物したりファーストフードなんかで話したり、休みの時にDランドに行ったりしたようでしたが手を繋ぐ程度でキスもしなかったそうです。
3年になり、先輩は専門学校に通いだして会う頻度は減ってきたそうですが6月に彼が車でドライブしようということになってドライブをした帰りに川の土手の公園のようなところに車を止めて話していると、いきなりキスしてきて服の上からオッパイを触られ、太ももからスカートの中に手を入れてきた時に嫌な気持ちになって拒否したそうです。
先輩も「ごめんね」と言ってそれ以上何もせず家まで送ってくれたそうなんですが、その後、その先輩のことが段々と嫌になってきて何度か会ってデートはしたけど、そのうち会うのも嫌になって都合が悪いと断ってるうちに先輩から別れようと言われて別れたそうです。

正直、僕は意外でした。その後、A、B、Dとも話しましたがみんな意外だったそうです。
ちょっと暗くなっていた絵里にBが「おお~!じゃ皆相手が居ない仲間ってことで、今夜は乱交だな!慰め合おう!」と笑いながら君江のオッパイを揉む振りをして言いました。
その場を明るくしようと気を使ったのでしょう。それに皆も乗っかり「いいねぇ~!やるか!」と言い君江まで「しちゃう?」と笑いながら言うと「え~君江まで!冗談でしょう?」と絵里も笑ってくれました。
その日はそんな感じで終わり、それぞれ帰ることになりました。
帰り道、絵里と2人になると、絵里は「手、繋いでいい?」と言ってきたので僕の方から手を繋ぎました。「また皆と一緒に遊ぼうぜ!もう大丈夫だろ?」と言うと「うん、ありがとう。でもまた皆でエッチなことする気でしょう?」と笑って言っていました。
絵里の家の前まで来て別れ際に、絵里は僕にキスしてきました。
僕は驚きすぐ離れ「誰かに見られるぞ!」と言うと絵里は「見られても良い・・・私とするのは嫌?」と言って、またキスしてきました。
今度は僕も絵里を抱きしめて舌を絡ませ長くキスをしました。
キスをし終わると絵里は少し恥かしそうに僕の耳元で「やっぱりカズのキス、エッチだね。濡れちゃうよ。じゃーね」と言って舌を出して家の中に入っていきました。

数日後、「明日、寮に戻るんだ」と言って君江が家に来ました。
僕の部屋に行ってしばらく話しをしました。女子高は華やかなところだと思っていましたが、君江の話だと先輩と後輩との上下関係も厳しく、きわどい話など当たり前で男の話になるとエロに満ちていて、若い男性教師の夏の授業の時はスカートをパンツが見えるんじゃないかと思うほどまでたくし上げて授業を受けたりしてるなど、意外な話を聞けました。
そして、急に大人しくなったと思うと「お願いがあるんだけど、カズ君が嫌じゃなかったらエッチなことして欲しい・・・」と小さな声で言いました。
一瞬、昔に絵里が泣いてしまったことを思い出しましたが、やはり僕も男で、しばらくエッチとは縁がなかったせいもあり、気が付くと君江に抱きつきキスをしていました。
服の上からオッパイを揉むと中学のときとは比べ物にならないくらいに大きく、手に収まらなかったです。
服を脱がしスカートも下ろすと白くてお洒落な下着姿になり、色白な肌に大きなオッパイとくびれた腰にプリッとしたヒップでした。その美しい姿を見て「そうか、相変わらずプロポーション良いと思ったらバレエやってるんだっけ?」と言うと「前までね。今はヒップホップやってるの」と言いました。
その下着姿を堪能した僕はブラジャーに手を伸ばしブラジャーをはずすと、こぼれるような乳房がプルンと飛び出て、中学の頃に見たときとは違い乳輪も大きくなり、乳首も大きくなっていてもう大人の身体になっていました。
そのままベッドに寝かせ、キスをして耳、首筋、乳房、乳首と舌を這わせて乳首を吸いました。
乳首はさらに大きく起ってきて、口に収めるのにちょうど良い大きさで舌で転がしたり吸ったり、たまに軽く噛むと「ああん」と可愛い声で喘ぎました。

手を太ももからオマンコに移動させてパンツの上から縦筋に沿って擦ると身体をビクビクさせながら「ううん、あん、あん、んん・・・」と息も荒くなり喘いできました。
パンツに手をかけて降ろすとパンツの上からは分からなかったのですが、パンツとオマンコに糸がひくほど濡れていました。そして毛も中学の頃と違って濃くなっていました。
両脚を硬くして少ししか開かず、肝心のオマンコが見えないので両足を持って広げました。
君江は「嫌・・・」と言って手でオマンコを隠しましたが、僕が手を握ってどけると素直に手をオマンコから離しました。
もう少し脚を上の方に持っていきM字のように開くと、縦筋が開き君江のオマンコが見えました。
相変わらず綺麗なピンク色で愛液でキラキラしていました。
僕はそのまま君江のオマンコを舐めあげると、「あああ~」と言って腰を持ち上げました。
それからはオマンコを舐めたり吸ったりして、クリトリスを集中的に責めると、あっという間に君江はいってしまいました。

僕は全裸になり、ぐったりして、息を荒くしている君江の顔の前に勃起したオチンチンを出すと君江はそれを握ってシコりながら玉を舐め、舌を裏筋に沿ってチロチロと舐め先のほうへ移動して、カリの部分を舐めていると、僕の先っぽから垂れるくらいに我慢汁が出てきました。
君江は「あ、垂れちゃう・・・」と言ってオチンチンをパクっと咥えるとフェラをしてくれました。
小さな口の絵里と違って君江はオチンチンを深く咥えて、手はオチンチンの根元辺りを押さえてるだけで頭を動かして口だけでキュポキュポとフェラをしてくれました。
しばらくフェラをされながら君江のオッパイを触って乳首を転がしていましたが、乳首を摘み引っ張ると、オチンチンから口を放して「ちょっと痛いかも・・・」と言いました。
絵里とは違うんだな~と思いながら、オマンコに手を移動して穴に1本指を入れて動かしました。
君江は喘ぎのけ反ったので、耳元で「入れる?」と聞くと「うん」と言いました。

君江の濡れたオマンコにオチンチンの先をこすり付けて愛撫し、オチンチンにも君江の愛液を塗りたくり、穴にあてがいました。そしてゆっくりと入れていきました。
思ったよりもキツくて、なかなか入っていかず「痛い?」と確認しながらゆっくりと挿入していきました。
君江は「大丈夫よ」と言って「あん、あん」と喘ぎオチンチンは根元まで入りました。
ゆっくりとピストンすると、「ん、ん、ん、ん」と君江は声を出し、動きを早くすると強く抱きつき「ちょっと痛いかも・・・あ、でも大丈夫」と言って耐えてるようでした。
「まだ気持ち良くない?」と聞くと「分からない・・・気持ち良いような気もする」と言いました。
あまりにオマンコがキツいのと久々のセックスで僕はいきそうになり、「駄目、もう出ちゃう」と言ってオマンコからオチンチンを抜き、お腹の上に出すつもりで射精したのですが、久々のエッチだったせいか勢い良く精液が飛び出し、君江の首のほうからオッパイまで飛ばしてしまいました。しかも長く射精して「ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!」と大量に出してしまいました。
君江は「あーあ、いっぱい出ちゃったね」と言ってオッパイにかかった精液を自分のオッパイに塗りたくり「カズ君の精子だ・・・」と言って、精液の付いた指をペロッと舐めました。

身体に僕の精液をつけたまま身体を起こしたかと思うと、僕の精液の付いたオチンチンをチュパチュパ吸って綺麗にしてくれて、「絵里にこうしてしてもらってたんでしょ?」と言いました。
「えっ!どこまで知ってるんだ?」と僕が言うと「内緒!でもけっこう知ってるかも・・・」と笑って言いながらオチンチンを舐めてくれていました。
そして起き上がり、ティッシュで自分の身体に付いた僕の精液をふき取りながら「やっぱり私はまだセックスではいけないみたい・・・」と言うので「あれから誰かとしたの?」と聞くと「ううん、あの時だけ。2回目が今日で、また相手はカズ君」と笑って言いました。
僕は「まじ?それじゃーまだいけないよ。でもクリではいけたでしょ」と言うと君江は「うん。気持ちよかった」と言うので「一人でするより良かったでしょ~」と僕が言うと「えぇ~一人でしないし!って・・・嘘。一人でするのと全然違う」と言って恥かしそうに僕に抱きつきました。
「君江が一人エッチするのって意外だな~」と言うと「意外と私はエッチなんですよ」と可愛く答えました。
「またしてあげようか?指?口?」と言うと「え~嫌だ・・・恥かしい・・・でも口でしてもらいたいかも」と言うので、君江を押し倒して「えい!」と言って脚を広げオマンコに吸い付きました。
君江は「カズくんのも口でしてあげる」というので69の体勢になりお互いを口でしました。
いったばかりの僕のオチンチンもすぐに君江の口の中で大きくなり、またすぐに君江はいってしまいました。
君江は少し休んで復活すると、僕のオチンチンをフェラしてくれて「口に出していいからね」と言い君江の口の中に2回目の射精をしました。
僕がティッシュを渡すとゴクンと飲み干し「カズくん飲んでもらうの好きなんでしょ」と言いました。
僕は「飲みすぎると気持ち悪くなるらしいよ。お腹痛くなったりするみたい」と言うと「そうみたいだね」と言いました。絵里が教えたのかどうかは知りませんが知ってるようでした。

君江は「今日は私のお願いをきいてくれてありがとう。嬉しかった。寮に帰りたくないな~」と言いました。
そして帰り際に「今日のこと絵里は知ってるの?知らないか・・・」と言うと君江は「知ってるに決まってるじゃない。カズくんにエッチなことしてもらうのに私が絵里に言わないわけないでしょ。絵里、カズ君のこと好きなんだと思うな・・・本人は相変わらず分かってないみたいだけどね」と言いました。
そして最後に「私もカズ君のことずっと好きだよ。絵里に負けないくらい!」と言って帰っていきました。

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