萌え体験談

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先輩

会社の女性陣が見ている前で・・・

結構昔の話ですが、私の今迄の人生で一番恥ずかしかった出来事を投稿してみます。

新入社員時の秋に社内旅行で北関東の温泉地に行った時の話です。
宴会が終わり、先輩社員3人に連れられて夜の温泉街に繰り出して、ラーメンを食べた後、
裏通りにあったストリップ劇場に入りました。
東京で1回だけこういうとこに行ったことがあるのですが、それと比べると室内は広く明るい雰囲気で、たぶんですが、元劇場のような所を改築して営業しているようでした。秋の紅葉シーズンの週末ということもあり、10時近かったのですが客が入っていて、中には会社の団体客らしき一団がいて、驚くことにその中に3,4人の女性も含まれていました。前の方がいっぱいだったので、我々はビール片手に後ろの方の席に座りました。
ショーが始まり、踊り子が1人、露出度の高い衣装で登場し、まずはセクシーな踊りを披露します。
地方なのでオバちゃんなのではと思っていましたが、よく見ると若くてなかなかの美人さん。
当時ウブだった私は半裸状態の女性の踊りを見ているだけで、結構興奮しました。
踊りが終わると若干照明が暗くなり、踊り子が衣装を脱ぎだしました。オッパイが現れ、
次に下も脱ぎ去り全裸となって、寝転んで足を開脚して女性のあそこを披露しています。
'かぶりつき’と言いましたでしょうか、舞台の中央が観客席の方にせり出した部分があり、
そこにいる踊り子をオヤジ達がまさにかぶりつく様に見ていました。
いったん照明が落ち、そして明るくなると女性の司会者(これも結構美人でした)とさっきの踊り子が現れました。
司会者の人が、’では、勇気あるスケベは手を上げてください’というと5,6人の男が手を上げて舞台に上がりました。そしてジャンケンを行い勝った男以外は舞台を降りました。
ムード音楽が流れ、浴衣姿の男が浴衣を脱ぎ、下着もすべて取り去って全裸になると、前列にいる女性何人かが’キャー、キャー’と言って狂喜乱舞しているのが目に入りました。
どうやら舞台に上がった男が同じ会社の同僚のようでした。
’勇気があるな、知り合いの前で・・’とその時思いました。
歓声の中、男は’かぶりつき’に移動して寝かされ、踊り子が手コキを始めました。男性の一物はみるみる内に大きくなり、パンティーを脱いだ踊り子が男の顔に股をしずめ69の形で手コキが続けられました。あっという間でした。女性達が悲鳴を上げる中、その男はあっけなく射精して果てました。
本番行為があると思っていた私が拍子抜けしていると、昔は本番行為まで行われていたが、今は風営法で禁止になったと先輩が教えてくれました。

男が拍手の中舞台を降りると、先輩が悪魔の提案をしました。
’我々でジャンケンをして負けた者が舞台に上がろう’。
今思うとまさに悪魔の提案でした。そして読者さんが察する通り、私はジャンケンに負けてしまったのです。
酒に酔って盛り上がっている先輩に新人の私が’できません’といえる雰囲気ではありませんでした・・・。
次のショーが始まりましたが、私はかなり動揺していました。
’舞台でのジャンケンで負ければいいのだ。’私は必死に気を落ち着かせようとしていました。
最初の踊りが終わったところで、前に陣取っていた団体客が立ち上がり、’申し訳ないが門限があるので’と大声で言って、退出していきました。気が付くと11時を回っている最終ステージで、客が少なくなっていました。女性客もアベックで来ている1名だけになったようで、私の気持ちも幾分か楽になって来ました。これぐらいなら最悪何とかなるかと安どしていた私ですが、次に信じられない光景を目の当たりにしました。

なんと・・・入口から見覚えのあるうちの会社の女性が入場してくるではありませんか。
数えると8名、皆いつも同じ部屋でいっしょに仕事をしている女性達です。
顔から血の気が引くとは、まさにこのことです。
何で?投稿なので記述しますが、うちの会社は誰もが知っている有名企業Mで、社員も有名大学出の人がほとんどで、非常にまじめな方達ばかりです。それがこんな時間に、こんな場所に来るなんて・・・
見るとみんな顔が赤く、お酒が入っているようです。我々には気づいていないようで、最初後ろの席の方に向おうとしましたが、何人かが前を促して、結局、団体客が去った後の最前列に女性達は陣取りました。
席に向う女性陣をチェックすると主任に、私の同期が2名、そして私の指導社員である2年先輩のSさんら、
日々いっしょに仕事をしている人が勢ぞろいしているではありませんか。
特に、仕事を教えていただいているSさんには、私は密かに憧れの念を持っていました。
美人で頭が良く、やさしくて明るい、あの真面目なSさんまで・・・
そうこうしている内に、踊り子さんが衣装を脱いで、股を広げて陰部を開いて見せています。
よく見ると最終ステージのためか、今日一番の美人さん。
それを見ている女性陣の後ろ姿を現実のこととは思えない気持ちで見ていました。

いよいよ私の出番が来ました。
ステージに上がる私に気づいた女性陣は、驚いた様子で、
’えっ!小林君(実名)?うそ~’などと言い、色めき?立ちました。
騒然とする中、ステージに上がったのは、私の他にはなんとたったの一名。
夜遅いためか、あまりの女性陣の多さに気後れしたためか・・・
女性司会者が、
’前列の女性の方々初めてなので説明します。ジャンケンで勝った者が素っ裸になり、
踊り子さんに手コキしてもらいます。お知り合いのようなので応援よろしくお願いします。’
これほどジャンケンに負けたいと思ったことはありません。
しかし・・・、’ジャンケンポン’、相手パー、そして私がグー・・・・
その途端、女性陣から悲鳴とも歓声ともわからぬ声が響き渡りました。
’おめでとうございます!!、女性陣も大喜びのようです。では、さっそく、スッポンポンになっちゃってください!!’
私は、頭の中が真っ白になりました。
普段いっしょに仕事をしている女性達の見てる前で・・・
決して一物に自信がないわけではありません。むしろ、私のは通常サイズより大きくて恥ずかしいのです。
さあ、時間がありませんよ。頑張って脱いでください’
後に引けるような雰囲気ではありませんでした。
私は観念して浴衣を脱ぎ、パンツ一枚になりました。
静まり返った中、’小林く~ん’と誰からが心配そうな声が聞こえました。
私は清水の舞台から飛び降りる覚悟で、パンツに手を掛けました。

’キャー’という悲鳴が聞こえましたが、私はかまわずパンツを降ろしました。
と同時に勢いよく横を向く女性、手で顔を覆う女性、下を向いて地団駄を踏む女性、しかし何人かは堂々とこちらを見ていました。共通しているのは、皆さん白い歯を見せて笑っているようで、不快そうな顔をしている人はいませんでした。
あまりに大騒ぎする女性陣をさすが主任、たしなめようとしていましたが、その主任も顔は笑ったような困ったような何ともいえない表情をしていました。
憧れのSさんは、手で顔を覆って下を向いていました。
’これは凄い物をお持ちですね。こんな立派な物は滅多に見られませんよ。私が見た中でもベスト3に入るかもしれません。さあ、女性の方、恥ずかしがってないで見てあげてください。おチンチンも喜びますよ’
その声で、何人かがこちらを見て、驚嘆してまた目を塞ぎました。
では、良く見えるように中央に移動して’
司会者に促されて、私は’かぶりつき’に進み、枕に頭を乗せ寝かせられました。
女性陣との距離は1Mも無いような距離で、手を伸ばせば届くような近さです。
あまりの至近距離に、また女性陣から’キャー’という悲鳴?、歓声?が聞こえました。
’ち、近いっ’と含み笑うような聞き覚えのある声が飛び交っています。

素っ裸で一物を顔見知りの女性達の目の前にさらし、私は気がおかしくなりそうでした。
下半身に冷房でしょうか、涼しい風がスースーと当たり、まさに丸出しなのを実感しました。
私は恥ずかしさのあまり目を閉じました。
’では、踊り子さん、お願いします。シゴキがいのあるおチンチンですよ。
女性の方、しっかり見てください。こんな若い子の旬なチンポは滅多にみれませんよ。’
踊り子が私の息子に手を添えて、ゆっくりとしごき始めました。
女性陣から、また’キャー’とか’いやー’とかいう悲鳴が聞こえました。
とういことは何人かはしっかりとこの光景を見ているということです。
極度の緊張の為か、私の息子は縮んだままでした。
私の顔に何かが触れました。薄目を開けると踊り子さんのマンコが目の前にありました。しかも濡れている・・・
私の息子は我慢できずに半立ち状態になりました。
ざわつく女性陣の声が耳に入りました。
’まだ元気が足りないね。では、最後だから私も参加しましょう。’
踊り子が私から降りて、司会者と2人で私の息子をシゴキ始めました。一人が棒を一人が玉を慣れた上手い手つきで責めて来ます。私は目をつぶって必死に耐えようと思いましたが、女性の騒然とする声を近くに聞きながら、
意志に反して息子はムクムクとはち切れんばかりに膨張してしまいました。

’キャー’という今迄で一番大きな歓声が上がりました。騒然とする中、’す、凄い’、’やだ~’などと笑いをこらえるような声が聞こえました。勇気を振り絞って薄目をあけて見ると、なんと真面目を絵にかいたような主任さんをはじめ、ほとんどの女性が酔ったような表情で、食い入るように私の一物に見入っているではありませんか。
みんな火照ったような、笑うような表情で、目を大きく開いています。
Sさんを見ると、手を顔からはずし下を向いた状態でした。
私はあまりの光景に恥ずかしさのあまり再び目を閉じました。
真面目な主任までが、普段見せたことが無いような表情で私の一物を見ている。
Sさんも顔を伏せていたが、見ていないわけがなかった。
同期のM子もY子も・・・、いつも隣席で仕事をしているYさんも見てた・・・

女性達の前で発射するのは絶対に避けたかったが、踊り子の手コキは上手です。
すると、また’キャー’悲鳴とともに手コキとは違う感触が私の一物に当たった。
薄目を開けて見ると踊り子と司会者が、私の一物を舌で舐め上げているではありませんか。
’今日、最後のステージなのでスペシャルサービスで~す。ほんと大きくて舐めがいがあります。’
そして、チン棒の向こうに、口に手を当て目を大きくして驚いたような表情でこちらを見ているSさんを発見しました。
見回すと絶望的なことに、全員が私のMAXに膨れ上がった一物を凝視しているではありませんか。
その途端、私の一物はビクンと反応しました。
’あっ、逝くときは言ってください。’
司会者は急いで手を放しました。
私の一物は、ブラ~ン、ブランと女性陣の前で揺れました。
’あ~、先端から少し先走り汁が出てますね。’
普段は聞かないような下品な笑い声が聞こえました。
司会者がそれを指に着けると、それは糸を引いて伸びました。
それを観察するように見ている同期のC子がいました。

次の攻撃を受けたら、我慢できずに逝ってしまうだろう。
朦朧とする頭の中でそう思いました。
完全に出来上がった私の一物に、また2人の手が伸びました。
’さあ、そろそろクライマックスかな?見逃さないように見ててあげてくださいね。’
さっきの騒然は消えて、静まり返った中、手コキの音だけが聞こえました。

そして、我慢の限界が来ました。
’いっ、逝きそうです。’
それを聞いた女性陣が騒然とし、ざわめき立ちました。
2人の手の動きが早くなりました。
'我慢できませんでした。
'あっ!で、出るっ!!!’
私は、憧れのSさんをチン棒の向こうに見ながら、天に向かって’ビュっ’と大放出しました。
’キャーーー’、’いや~’
Sさんをはじめ、女性陣は耳が痛くなるほどの大声で悲鳴、歓声を上げました。

翌々日の月曜日、重い足を引きずるようにして会社に出勤しました。
女性達は何事も無かったように振る舞い、Sさんも普段と同じように優しく仕事を教えてくれました。
あの夜のことは現実だったのか?
今でもそう思っています。

会社の飲み会で介抱してくれた上司に襲われて…

25歳女ですけど、先週、会社の飲み会がありました。
もともと私はお酒がそんなに強い方じゃなかったんですが、会社の飲み会だし勧められると断れなくって…結構たくさん飲んでしまってたんです。

会場は座敷の宴会場って感じの場所でした。
飲み会はすごく盛り上がって、みんなすっごくお酒臭かったし、宴会の最後になるにつれてどんどんわけわかんなくなっちゃったんです。
もうすぐ終わるってところで、トイレに行くために席を立ったんですが…

かなりふらふらで初めて足にくるっていうのがわかりました。

でも、会社の飲み会だし、先輩や上司には迷惑かけられないしってことで結構気を張りつめて頑張ってたんです。

トイレに行って吐いてスッキリしたら酔いもとまるかなって思って、ふらふらになりながらトイレまで行きました。
でも全然吐けなくて、どんどんお酒が気持ちいい感じで回ってきちゃったんです。

トイレから出たところで前から私のことを気にかけてくれてる上司が立っていて、
「大丈夫か?」
って声をかけてくれました。

私はしっかりしなきゃって思ったんですけど、結局ふらふら歩いてるのを支えられて宴会場まで戻りました。
途中でその上司に
「俺がちゃんと送って帰るから」
と言われ、その時結構ボディタッチされてるって感じたんだけど、支えてもらってるのもあって何も言えませんでした。

宴会はいつのまにか終わってて、みんなふらふらになりながら帰ってたと思います。
外に出たところで上司は私を連れてタクシーに乗りました。

いつもなら友人に迎えに来てもらったりするのですが、この日は全然思考能力が働かなくて…
ついつい流されてたんだと思います。

そしてタクシーに乗ってからますますお酒がまわっちゃって、行き先も聞いてなかったし、おかしいって思いながらもぐったりしてしまってました。

それで、タクシーの中で、上司が私の顔に手を当てて、
「飲み過ぎた?顔熱いよ。」
って言われて、私はなんて答えたのか覚えてませんが上司は続けて、
「ちょっと開けたら?」
って言ってシャツのボタンを外したんです。

慣れた手つきで外されて、いつの間にか谷間が完全に見えてました。
恥ずかしいって思ったんですけど、なんか全然抵抗する気になれませんでした。
それから、上司が耳元で
「声出したらバレるよ」
みたいなことを言って、太ももの間に手を入れてきたんです。
あっ!って思ったけど、頭の中がぐるぐるしてて…ホントに抵抗できなかったんです。

抵抗できずにいると、少しずつ手が奥に入ってきて下着の上からエッチなところを優しく触られました。
ダメって思ったんですが、お酒のせいか…結構感じてしまったんです。
タクシーの中ではそれ以上のことは無くって、結局上司のマンションに着いたところで、また支えられながらタクシーを降りました。
エレベーターの中で、後ろからがばって抱きつかれて、あっヤバいって思ってたけどタクシーの中で気持ちよくなってたから…
全然抵抗できませんでした。

上司は左手で抱きしめながら、後ろから右手でスカートを捲り上げて下着の中に手を入れてきました。
下着の中で指を割れ目に沿って動かされて…
(あぁぁっ気持ちイイっっ…)
って思ってました。

エレベーターが着いたところで、何も無かったようにまた私を支えながら、部屋の前まで歩いていきました。
部屋に入ったところで、上司はいきなり私をベッドに倒して、激しくキスしてきました。
やっぱ、お酒って不思議で、何故かそのキスで頭が真っ白になってしまいました。
その時、私この人に最後までされちゃうんだ…って思いました。

それから、シャツのボタンを全部外されて、キャミを上まで捲り上げられて、ブラの上から胸のあたりに何度もキスされました。
それだけでかなり身体が熱くなってきちゃって、私も理性を失ってしまいました。

上司は、私が感じてるのを見て満足そうにしながらブラをずらして乳首を舐めてきたんです。
それがすっごく気持ち良くて、
「もぉ…ダメぇ…あぁッ…!」
って何度も声出しちゃいました。
「タクシーの中で声出したかったんだろ?」
って責められて、ますます感じてしまいました。

意識はあるのに、理性的に考えられない状態で…
それから上司は、スカートを強引に捲くられて、あそこの辺りに顔を埋めて下着の上から舐めてきました。
「舐める前から濡れてるよ」
とか言われて…Mなのでかなり感じてしまいました。
下着の横から指を入れられて、上下にクチュクチュ…って触られて、ピチャピチャクチュクチュって、今までにないくらい濡れてるのがわかりました。

「エロイなぁ、もっと気持ち良くなりたいわけ?」
と上司は言いながら、下着に手をかけて一気に脱がされました。
そこからかなり言葉責めが凄くって…
両足を広げて、あそこを見られながら
「こんなに濡れて…ほんとにやらしぃね。」
って言われて、ホントに恥ずかしくって
「イヤァッ…」
っていやがってみたけど、その言葉にまた濡れてしまって…

恥ずかしがる私を上目遣いで見ながら、太ももやあそこをベロベロ舐められました。
その時はもぉどうにでもしてください…って状態でした。
あそこの割れ目を下で舐められて、それだけでいっちゃいそうだった。
頭の中ははずっと中真っ白な状態でした。

舌でクリ…を舐められながら、指を入れられました。
指を出し入れされるたびに、クチュクチュ…ピチャピチャって音が聞こえて、今まで恥ずかしくってイク瞬間にイクって言ったことなんか無かったのに、
「あぁッ…イイッ…いいっ…イク、、イっちゃう…!!!」
って言ってしまいました。

上司は
「やらしーなぁ、仕事中もやらしぃこと考えてるのか?」
ってニヤニヤしながら、トランクス姿になって、もう一度私に濃厚なキスをされました。
それから…
「こんなに濡れてるから…簡単に入っちゃいそうだな」
って言いながら、トランクスを脱いで、私の上に覆い被さってきました。
上司のモノがググッ…って少しずつ入ってきました。
「あぁっ…あっ…」
グチュグチュって音を立てながら、悶えてる私を見て上司は楽しんでるようでした。

ホントに信じられないくらいに濡れてたので、すっごく大きいのにすんなりと入ってきました。
「濡れすぎ…、こんなに入ってるよ」
それからゆっくりと腰を動かされて、
「イイッ…いいッ…うぁっ」
って、かなりやらしい声を出しながら何度も何度もイカされてしまいました。

それから洗面所に連れて行かれ、洗面台に手をつかされて立ったまま後ろから何度も突かれて…
「やらしいねぇ、びしょ濡れだよ」
って言われて、激しく突かれて…
「また…いっちゃう…いっちゃうっっ…」
「あっあっ……あっ…、ぅ…イクっ!」
って今までにないくらいイキまくってしまいました。

そしたら後ろから上司の手で口を塞がれて、
「鏡みて、こんなかっこで犯されてるよ」
って言われて、口を塞がれたまま顔をあげさせられて鏡に顔を向けられました。
「んっ、んっ、んんっ!」
気持ちいいのと、口を塞がれて息が苦しいのと、鏡の中で真っ赤な顔をした自分が激しく突かれてるのを見せられると、

(こんな場所で…服も着たまま口も塞がれて声だせないようにされて…)

ってなんだか本当に犯されてるみたいな気持ちになって本当に私はMなんだなぁって。

グチュグチュ音が聞こえるくらい突かれて足が震えてうまくバランスが取れないのを、上司が膝を割り込ませてなんとか立ててる感じで。
「ふ…んんっ…んっ!むっ!」
イクっ!ってなって大きく背中を反らせたのと同時に上司もイッたみたいで、激しいピストンのあと
「うっ…」
って私の中に射精しました。

今思い出すとホントに恥ずかしいです…。
お酒って怖い…
でも、自分にあんな面があったなんて新発見かもしれません。

次の日の朝、シャワー貸してもらって帰ったんですが、職場で会った時ほんっとに恥ずかしかったです。

今週何事もなく終わりそうだったんですが、昨日、印刷室で二人っきりになった時にそっと近づいてきて腰からおしり辺りに触れながら
「またどう?」
って言われちゃったんです。
ドキドキしたぁ…なんだか変な関係に走っちゃいそうです。。

会社の飲み会で介抱してくれた上司に襲われて…

25歳女ですけど、先週、会社の飲み会がありました。
もともと私はお酒がそんなに強い方じゃなかったんですが、会社の飲み会だし勧められると断れなくって…結構たくさん飲んでしまってたんです。

会場は座敷の宴会場って感じの場所でした。
飲み会はすごく盛り上がって、みんなすっごくお酒臭かったし、宴会の最後になるにつれてどんどんわけわかんなくなっちゃったんです。
もうすぐ終わるってところで、トイレに行くために席を立ったんですが…

かなりふらふらで初めて足にくるっていうのがわかりました。

でも、会社の飲み会だし、先輩や上司には迷惑かけられないしってことで結構気を張りつめて頑張ってたんです。

トイレに行って吐いてスッキリしたら酔いもとまるかなって思って、ふらふらになりながらトイレまで行きました。
でも全然吐けなくて、どんどんお酒が気持ちいい感じで回ってきちゃったんです。

トイレから出たところで前から私のことを気にかけてくれてる上司が立っていて、
「大丈夫か?」
って声をかけてくれました。

私はしっかりしなきゃって思ったんですけど、結局ふらふら歩いてるのを支えられて宴会場まで戻りました。
途中でその上司に
「俺がちゃんと送って帰るから」
と言われ、その時結構ボディタッチされてるって感じたんだけど、支えてもらってるのもあって何も言えませんでした。

宴会はいつのまにか終わってて、みんなふらふらになりながら帰ってたと思います。
外に出たところで上司は私を連れてタクシーに乗りました。

いつもなら友人に迎えに来てもらったりするのですが、この日は全然思考能力が働かなくて…
ついつい流されてたんだと思います。

そしてタクシーに乗ってからますますお酒がまわっちゃって、行き先も聞いてなかったし、おかしいって思いながらもぐったりしてしまってました。

それで、タクシーの中で、上司が私の顔に手を当てて、
「飲み過ぎた?顔熱いよ。」
って言われて、私はなんて答えたのか覚えてませんが上司は続けて、
「ちょっと開けたら?」
って言ってシャツのボタンを外したんです。

慣れた手つきで外されて、いつの間にか谷間が完全に見えてました。
恥ずかしいって思ったんですけど、なんか全然抵抗する気になれませんでした。
それから、上司が耳元で
「声出したらバレるよ」
みたいなことを言って、太ももの間に手を入れてきたんです。
あっ!って思ったけど、頭の中がぐるぐるしてて…ホントに抵抗できなかったんです。

抵抗できずにいると、少しずつ手が奥に入ってきて下着の上からエッチなところを優しく触られました。
ダメって思ったんですが、お酒のせいか…結構感じてしまったんです。
タクシーの中ではそれ以上のことは無くって、結局上司のマンションに着いたところで、また支えられながらタクシーを降りました。
エレベーターの中で、後ろからがばって抱きつかれて、あっヤバいって思ってたけどタクシーの中で気持ちよくなってたから…
全然抵抗できませんでした。

上司は左手で抱きしめながら、後ろから右手でスカートを捲り上げて下着の中に手を入れてきました。
下着の中で指を割れ目に沿って動かされて…
(あぁぁっ気持ちイイっっ…)
って思ってました。

エレベーターが着いたところで、何も無かったようにまた私を支えながら、部屋の前まで歩いていきました。
部屋に入ったところで、上司はいきなり私をベッドに倒して、激しくキスしてきました。
やっぱ、お酒って不思議で、何故かそのキスで頭が真っ白になってしまいました。
その時、私この人に最後までされちゃうんだ…って思いました。

それから、シャツのボタンを全部外されて、キャミを上まで捲り上げられて、ブラの上から胸のあたりに何度もキスされました。
それだけでかなり身体が熱くなってきちゃって、私も理性を失ってしまいました。

上司は、私が感じてるのを見て満足そうにしながらブラをずらして乳首を舐めてきたんです。
それがすっごく気持ち良くて、
「もぉ…ダメぇ…あぁッ…!」
って何度も声出しちゃいました。
「タクシーの中で声出したかったんだろ?」
って責められて、ますます感じてしまいました。

意識はあるのに、理性的に考えられない状態で…
それから上司は、スカートを強引に捲くられて、あそこの辺りに顔を埋めて下着の上から舐めてきました。
「舐める前から濡れてるよ」
とか言われて…Mなのでかなり感じてしまいました。
下着の横から指を入れられて、上下にクチュクチュ…って触られて、ピチャピチャクチュクチュって、今までにないくらい濡れてるのがわかりました。

「エロイなぁ、もっと気持ち良くなりたいわけ?」
と上司は言いながら、下着に手をかけて一気に脱がされました。
そこからかなり言葉責めが凄くって…
両足を広げて、あそこを見られながら
「こんなに濡れて…ほんとにやらしぃね。」
って言われて、ホントに恥ずかしくって
「イヤァッ…」
っていやがってみたけど、その言葉にまた濡れてしまって…

恥ずかしがる私を上目遣いで見ながら、太ももやあそこをベロベロ舐められました。
その時はもぉどうにでもしてください…って状態でした。
あそこの割れ目を下で舐められて、それだけでいっちゃいそうだった。
頭の中ははずっと中真っ白な状態でした。

舌でクリ…を舐められながら、指を入れられました。
指を出し入れされるたびに、クチュクチュ…ピチャピチャって音が聞こえて、今まで恥ずかしくってイク瞬間にイクって言ったことなんか無かったのに、
「あぁッ…イイッ…いいっ…イク、、イっちゃう…!!!」
って言ってしまいました。

上司は
「やらしーなぁ、仕事中もやらしぃこと考えてるのか?」
ってニヤニヤしながら、トランクス姿になって、もう一度私に濃厚なキスをされました。
それから…
「こんなに濡れてるから…簡単に入っちゃいそうだな」
って言いながら、トランクスを脱いで、私の上に覆い被さってきました。
上司のモノがググッ…って少しずつ入ってきました。
「あぁっ…あっ…」
グチュグチュって音を立てながら、悶えてる私を見て上司は楽しんでるようでした。

ホントに信じられないくらいに濡れてたので、すっごく大きいのにすんなりと入ってきました。
「濡れすぎ…、こんなに入ってるよ」
それからゆっくりと腰を動かされて、
「イイッ…いいッ…うぁっ」
って、かなりやらしい声を出しながら何度も何度もイカされてしまいました。

それから洗面所に連れて行かれ、洗面台に手をつかされて立ったまま後ろから何度も突かれて…
「やらしいねぇ、びしょ濡れだよ」
って言われて、激しく突かれて…
「また…いっちゃう…いっちゃうっっ…」
「あっあっ……あっ…、ぅ…イクっ!」
って今までにないくらいイキまくってしまいました。

そしたら後ろから上司の手で口を塞がれて、
「鏡みて、こんなかっこで犯されてるよ」
って言われて、口を塞がれたまま顔をあげさせられて鏡に顔を向けられました。
「んっ、んっ、んんっ!」
気持ちいいのと、口を塞がれて息が苦しいのと、鏡の中で真っ赤な顔をした自分が激しく突かれてるのを見せられると、
(こんな場所で…服も着たまま口も塞がれて声だせないようにされて…)
ってなんだか本当に犯されてるみたいな気持ちになって本当に私はMなんだなぁって。

グチュグチュ音が聞こえるくらい突かれて足が震えてうまくバランスが取れないのを、上司が膝を割り込ませてなんとか立ててる感じで。
「ふ…んんっ…んっ!むっ!」
イクっ!ってなって大きく背中を反らせたのと同時に上司もイッたみたいで、激しいピストンのあと
「うっ…」
って私の中に射精しました。

今思い出すとホントに恥ずかしいです…。
お酒って怖い…
でも、自分にあんな面があったなんて新発見かもしれません。

次の日の朝、シャワー貸してもらって帰ったんですが、職場で会った時ほんっとに恥ずかしかったです。

会社の飲み会で介抱してくれた上司に襲われて…

25歳女ですけど、先週、会社の飲み会がありました。
もともと私はお酒がそんなに強い方じゃなかったんですが、会社の飲み会だし勧められると断れなくって…結構たくさん飲んでしまってたんです。

会場は座敷の宴会場って感じの場所でした。
飲み会はすごく盛り上がって、みんなすっごくお酒臭かったし、宴会の最後になるにつれてどんどんわけわかんなくなっちゃったんです。
もうすぐ終わるってところで、トイレに行くために席を立ったんですが…
かなりふらふらで初めて足にくるっていうのがわかりました。

でも、会社の飲み会だし、先輩や上司には迷惑かけられないしってことで結構気を張りつめて頑張ってたんです。

トイレに行って吐いてスッキリしたら酔いもとまるかなって思って、ふらふらになりながらトイレまで行きました。
でも全然吐けなくて、どんどんお酒が気持ちいい感じで回ってきちゃったんです。
そこで、トイレから出たところで前から私のことを気にかけてくれてる上司が立っていて、
「大丈夫か?」
って声をかけてくれました。

私はしっかりしなきゃって思ったんですけど、結局ふらふら歩いてるのを支えられて宴会場まで戻りました。
途中でその上司に
「俺がちゃんと送って帰るから」
と言われ、その時結構ボディタッチされてるって感じたんだけど、支えてもらってるのもあって何も言えませんでした。

宴会はいつのまにか終わってて、みんなふらふらになりながら帰ってたと思います。
外に出たところで上司は私を連れてタクシーに乗りました。

いつもなら友人に迎えに来てもらったりするのですが、この日は全然思考能力が働かなくて…
ついつい流されてたんだと思います。

そしてタクシーに乗ってからますますお酒がまわっちゃって、行き先も聞いてなかったし、おかしいって思いながらもぐったりしてしまってました。

それで、タクシーの中で、上司が私の顔に手を当てて、
「飲み過ぎた?顔熱いよ。」
って言われて、私はなんて答えたのか覚えてませんが上司は続けて、
「ちょっと開けたら?」
って言って、シャツのボタンを外したんです。
慣れた手つきで外されて、いつの間にか谷間が完全に見えてました。
恥ずかしいって思ったんですけど、なんか全然抵抗する気になれませんでした。
それから、上司が耳元で
「声出したらバレるよ」
みたいなことを言って、太ももの間に手を入れてきたんです。
あっ!って思ったけど、ホントに抵抗できなかったんです。
頭の中がぐるぐるしてて…。
少しずつ手が奥に入ってきて、下着の上からエッチなところを優しく触られました。

ダメって思ったんですが、お酒のせいか…結構感じてしまったんです。
タクシーの中ではそれ以上のことは無くって、結局上司のマンションに着いたところで、また支えられながらタクシーを降りました。
エレベーターの中で、後ろからがばって抱きつかれて、あっヤバいって思ってたけどタクシーの中で気持ちよくなってたから…
全然抵抗できませんでした。

上司は左手で抱きしめながら、後ろから右手でスカートを捲り上げて下着の中に手を入れてきました。
下着の中で、指を割れ目に沿って動かされて…
(あぁぁっ気持ちイイっっ…)
って思ってました。

エレベーターが着いたところで、何も無かったようにまた私を支えながら、部屋の前まで歩いていきました。
部屋に入ったところで、上司はいきなり私をベッドに倒して、激しくキスしてきました。
やっぱ、お酒って不思議で、何故かそのキスで頭が真っ白になってしまいました。
その時、私この人に最後までされちゃうんだ…って思いました。

それから、シャツのボタンを全部外されて、キャミを上まで捲り上げられて、、ブラの上から胸のあたりに何度もキスされました。
なんか、それだけでかなり身体が熱くなってきちゃって、私も理性を失ってしまいました。
私が感じてるのを見て満足そうにしながら、ブラをずらして乳首を舐めてきたんです。
それがすっごく気持ち良くて、
「もぉ…ダメぇ…あぁッ…!」
って何度も声出しちゃいました。
「さっきもタクシーの中で声出したかったんだろ?」
って責められて、ますます感じてしまいました。

意識はあるのに、理性的に考えられない状態で…
それから上司は、スカートを強引に捲くられて、あそこの辺りに顔を埋めて下着の上から舐めてきました。
「舐める前から濡れてるよ」
とか言われて…Mなのでかなり感じてしまいました。
下着の横から指を入れられて、上下にクチュクチュ…って触られて、ピチャピチャクチュクチュって、今までにないくらい濡れてるのがわかりました。

「エロイなぁ、もっと気持ち良くなりたいわけ?」
と上司は言いながら、下着に手をかけて一気に脱がされました。
そこからかなり言葉責めが凄くって…
両足を広げて、あそこを見られながら
「こんなに濡れて…ほんとにやらしぃね。」
って言われて、ホントに恥ずかしくって
「イヤァッ…」
っていやがってみたけど、その言葉にまた濡れてしまって…

恥ずかしがる私を上目遣いで見ながら、太ももやあそこをベロベロなめられました。
その時はもぉどうにでもしてください…って状態でした。
あそこの割れ目を下で舐められて、それだけでいっちゃいそうだった。
私の頭の中ははずっと中真っ白な状態でした。
舌でクリ…を舐められながら、指を入れられました。
指を出し入れされるたびに、クチュクチュ…ピチャピチャって音が聞こえて、今まで恥ずかしくってイク瞬間にイクって言ったこと無かったのに、その時は
「あぁッ…イイッ…いいっ…イク、、イっちゃう…!!!」
って言ってしまいました。

上司は
「やらしーなぁ、仕事中もやらしぃこと考えてるのかな?」
ってニヤニヤしながら、トランクス姿になって、もう一度私に濃厚なキスをされました。
それから…
「こんなに濡れてるから…簡単に入っちゃいそうだな」
って言いながら、トランクスを脱いで、私の上に覆い被さってきました。
上司のモノがググッ…って少しずつ入ってきました。
「あぁっ…あっ…」
グチュグチュって音を立てながら、、悶えてる私を見て上司は楽しんでるようでした。

ホントに信じられないくらいに濡れてたので、すっごく大きいのにすんなりと入ってきました。
「濡れすぎ…、こんなに入ってるよ」
それからゆっくりと腰を動かされて、
「イイッ…いいッ…うぁっ」
って、かなりやらしい声を出してました。

それから洗面所に連れて行かれ、洗面台に手をつかされて立ったまま後ろから何度も突かれて…
「やらしいねぇ、びしょ濡れだよ」
って言われて、激しく突かれて…
「また…いっちゃう…いっちゃうっっ…」
「あっあっ……あっ…、ぅ…イクっ!」
って今までにないくらいイキまくってしまいました。

そしたら後ろから上司の手で口を塞がれて、
「鏡みて、こんなかっこで犯されてるよ」
って言われて、口を塞がれたまま顔をあげさせられて鏡に顔を向けられました。
「んっ、んっ、んんっ!」
気持ちいいのと、口を塞がれて息が苦しいのと、鏡の中の自分が真っ赤な顔をして突かれてるのを見せられると、なんだか本当に犯されてるみたいな気持ちになって本当に私はMなんだなぁって。

グチュグチュ音が聞こえるくらい突かれて足が震えてうまくバランスが取れないのを、上司が膝を割り込ませてなんとか立ててる感じで。

「ふ…んんっ…んっ!むっ!」
イクっ!ってなって大きく背中を反らせたのと同時に上司もイッたみたいで、激しいピストンのあと
「うっ…」
って私の中に射精しました。

今思い出すとホントに恥ずかしいです…。
お酒って怖い…
でも、自分にあんな面があったなんて新発見かもしれません。。

会社でエッチなことしまくり

27歳のOLです。

つい最近まで不倫してました。
彼は会社の先輩で、9つ上です。
時間もお金もないのでホテルにはなかなか行けませんが、会社でエッチなことしまくりです。

私が仕事の相談をするフリをして彼の横に立つと、彼は真面目な顔のままスカートに手を入れてきます。
彼の席は部屋の隅で後ろから見られる心配がないので、彼は結構大胆に触ってきます。
ストッキングは脱ぐか途中までずらしてあります。
ショーツの上から私のアソコをなぞるようになでられ、クリを軽くくすぐられます。
私はそれだけで感じてしまい、声を出さないように必死です。

でも、すぐにショーツが湿ってきて、私はもっとして欲しくて足を開きます。
すると彼はショーツの横から指を少し入れて、くちゅくちゅとかき回し、いきなり指を奥まで入れてきます。
私は思わず目をつぶってしまい「んん・・」と声を漏らしてしまいます。
彼は「頼んでた資料は?」などと言いながら、さらに激しく指を出し入れします。
私も「あ、作りましたけどこんなのでいいですか?」とケロッと答えますが、アソコはもうぐちゅぐちゅで彼の指を締め付けて感じまくりです。
人目があるのでイクことはなく、とりあえずその場は終了。

でも二人とも興奮していて抑えきれなくなると、3階の倉庫に行って続きを開始。
私がドアを閉めると、彼は後ろから襲ってきて、首筋に舌を這わせながら制服の上からおっぱいをもみもみ。

「いやっ・・やだぁ・・」と抵抗しますが、彼はさらに激しく舌を動かし、強引におっぱいを揉みます。

私が無理やりっぽいのが好きなのを知っていて、わざとそうするのです。

首筋が弱いので思わず「ああん」と声をあげると、彼はあっという間にブラをまくり上げ、生胸を優しく、激しく揉んできます。
そしてコリコリになった乳首を指で転がしたりつねったりして弄び、急に私の体をくるっと回して、その乳首にしゃぶりつきます。
彼に乳首をちゅぱちゅぱと吸われ、舌でレロレロと転がされ、私はもうとろけそうに感じてしまいます。

彼は乳首を舌でいじったまま、ショーツを膝まで下げ、クリをいじり、アソコをくちゅくちゅと指でまぜます。

「もうこんなに濡れてるよ・・すごいびちょびちょ」
「やだ・・はずかしい・・」
「ほら、自分で触ってみろよ」

彼が私の手を取って下に導くと、アソコは自分の予想以上に濡れて熱くなっているのがわかります。

「すごいエッチだろ。・・ほら、もっと・・」

彼は私の指をぐいぐいと押し付け、中まで入れさせようとしますが、私は恥ずかしくてできません。

「やぁっ・・自分じゃイヤ・・入れてよぉ・・」

私が体をよじらせておねだりすると、しょうがないなと言いながら彼はしゃがみこみ、2本の指で一気に奥まで突き上げます。

「はぁん」

いきなり奥を刺激され、私はたまらなくて声をあげてしまいます。

「ダメだよ、声だしちゃ」
「だって・・すごい感じちゃう・・あぁん・・」

ダメだと言いながら彼はさらに激しくピストンを繰り返し、左手で下腹部を押さえてもっと感じるようにしてきます。

「ここがいい?・・こっちがいい?」

そう言いながら、奥にあった指を少し抜いて、第一間接だけ入ってる状態で指を出し入れされます。

「あん・・やだぁ・・」
「ここじゃイヤなの?どこがイイ?」

私が奥が好きなのを知っているくせに、彼はじらして、動きもゆっくりにしてしまいます。

「やはぁ・・もっと・・奥まで入れてぇ!」

私もう感じまくっていて我慢できないほどになっているので、ピクピクと自分から指をくわえてしまい、もっとしてほしくて腰をふってお願いします。

彼はまた私の体の向きをくるっと変えて棚に私を押し付け、私は自分から指が入りやすいようにおしりを突き出します。
少し入っていた指が抜けたかと思うと、次は3本の指で奥まで突き上げられ、反射的に体を反らせるとますます感じてしまいます。

「ああぁん、いいよぉ・・んん・・すごぉい・・っ!」

痛いくらいの快感にあえぎながら、右手で棚につかまり、左手で自分の乳首をいじり、さらに登りつめていくのを感じます。

「ああ・・興奮するよ・・気持ちイイ?」

自分で乳首を触るのを見た彼は興奮し、右手の指を入れたまま立ち上がり、後ろから私に覆い被さると左手で胸を激しくいじってきます。

彼の硬いモノが太ももに当たるのを感じ、私は空いた左手でズボンの上から優しくしごいてあげます。

「ああー、気持ちイイよ」

私が触ってあげると彼のモノはもっと大きくなり、ズボンから出してあげようとジッパーを探りますが、後ろ手なのと感じてるのとでうまくできません。
彼はかまわず私を責め続け、私は力が入らなくなり、足がガクガクしてきます。

「ああん、気持ち良すぎるぅ・・・あっ、あっ、・・イクぅぅ・・!」

あまりの気持ち良さにあっという間にイッちゃいます。

まだ体がフワフワしてるけど、今度は彼の番。
すでに大きくなったモノを苦労しながらジッパーから飛び出させ、両手で優しくしごいてあげます。

「ああ~、もういっちゃいそうだよ・・」
「気持ちいーの?・・もっとしてあげるぅ・・」

私はひざまずいて、竿を両手で撫でながら、少しお汁が出始めた先っちょをレロレロしてあげます。

「くぅ・・」

彼が歯を食いしばって快感に悶えているのがかわいくて、首までカプっとくわえて口の中で舐めまわします。
そして付け根までくわえて竿の裏側を舌で丁寧に刺激します。

「ああ~~いいよ、もっとして」

彼はあわててズボンをおろして、パンツも一緒に太ももまでおろします。
さっきよりいきり立ってビンビンのモノにたまらずしゃぶりつき、唇と舌でじゅるじゅるにしちゃいます。
口の中でどんどん大きくなる彼のモノ。
苦しいけど彼のおかげで上手になった私は、手でタマも触りながら、竿も撫でながら、夢中でフェラします。

「あー!もういっちゃう・・イクよ・・うぅ!」

あえぎながら、口の中にフィニッシュ。
どくどくと出てくる液を最後まで舐めて飲み干します。
終わったらそそくさと衣服を直して、彼は階段で1階へ。
私は通路から2階を通り、別々の行き方で席に戻ります。

倉庫は鍵も掛からないし、いつ誰が入ってくるかわからないけど、スリルがあって興奮しちゃう。
他にも会議室、応接室、更衣室、トイレ、残業中は誰もいなくなるので事務所ですることもあります。
私は上付きで、彼のは固いし立ち過ぎるのためバックができず、会社では挿入はなかなかできません。
でも飲み会の帰りなど、車でする時はもっと激しくお互いに舐めあい、狭いけど体位もいろいろ楽しみます。
挿入する時は必ずゴムをつけますが、時々は少しだけ生でして、後は手でいかせてもらい、彼も私のおなかの上に出しちゃいます。

こんな毎日が5年続きましたが、最近私に彼氏ができたので、関係はストップしてます。
でも、彼氏のテクで私は前よりどんどんエッチになってきちゃったので、たまには先輩ともエッチしようかな、と考えたりしてます。

暇つぶしにJS2とえっち

学生時代の長期休暇期間にやることがなさ過ぎて地元から100キロ程離れた新興住宅地へ少女を漁りに行った時の話。

当時、運転免許取りたてで家族の車を借りるわけにいかなかったので、レンタカーで軽バンを借りてその地へ向かった。たまたま先輩からアソコに塗るだけで体が火照るというクリームようなものを大量に貰ったので、それを試すことができる、と想像するだけで下半身に血流が集まる。

その地を仮にAとする。

Aに着くと丁度低学年の子たちがプールから帰っている途中だった。学校近くを車で走っていると人気のない路地にひとり女の子がいた。ぽっちゃりとしていて挿入しても痛がらなさそうだったので声をかけてみた。

私「ねえ、君、今暇かな?」
女「えっ?うん。暇」
私「お兄さんさ、君に一目惚れしちゃったんだよね。遊んでくれない?」
苦しい台詞である。拒否られたら逃げるしかない。
女の子は少し悩んだ後に
女「いいよ!ランドセル置いてくるからちょっと待っててね!」
と走っていこうとするので、留めて
私「お兄さんに声かけられたっていうのは誰にも言っちゃダメだよ」
女「うん!」

本当に来てくれるかどうか不安で仕方がなかったが、20分ほどして女の子は来た。服を着替えていてかなり肌を露出させた服だった。彼女なりのオシャレなんだろう。
車の後部座席に乗せて少し走らせたのち、人通りが一切ない所へ車を止め、後部座席へ移り、女の子の横に座る。

私「近くで見るとかわいいね!」
女「えへへへ」
私「お名前を教えてくれるかな?」
女「秋元まい!」
私「まいちゃんかー、かわいい名前だね。何年生?」
ま「2年生だよ!」
私「2年生?もっとお姉さんなのかと思ったよー」
ま「えへへへ」
私「まいちゃんはキスってしたことある?」
ま「ないよ」
私「お兄さんとしてくれる?」
ま「いいよー」

キスの許可が出たので、まいちゃんを抱き寄せてゆっくりと唇を合わせる。まいちゃんの背中に腕を回すとまいちゃんからも腕が伸びてきた。体格差がありすぎてかなり無理のある体勢になってしまったが息継ぎをしながら10分近くしていた。

私「まいちゃん、キス上手だね」
ま「そうかな」
私「もっとしたいな」
ま「いいよ」
再び抱き合ってキスする。今度は片手でまいちゃんを抱きしめ、もう片手でまいちゃんの履いているミニスカートの中をいじった。初めは太ももを撫でていたが、少しずつショーツに手を這わせて幼いまんこにパンツ越しに指を添わせる。湿り気などは無いが、くすぐったいのか体をモジモジさせている。

唇を離して抱きしめるとまいちゃんも抱きしめてくれた。少し丸い体型や子供らしい体臭が心地よい。

私「ねえ、まいちゃん。お兄さんとHな事、してみない?」
ま「どんなこと?w」
私「セックスって分かるかな?」
ま「うん!パパとママがしてるのみたことあるよ」
私「どんな事してたかな?」
ま「ママのお股のところにパパのおちんちんいれてパパがママと一緒に抱き合ってた」
私「それをお兄さんとやらない?」
ま「出来るかな?」
私「大丈夫だよ。お兄さんがちゃんとしてあげるから」
ま「じゃあ、する!」

車の後部座席を畳んで平らになった床にキャンプで使う銀マットを敷き、まいを座らせる。

私「まいちゃんのお股のところ、見せてくれるかな?」
ま「良いよ!」
するっとパンツを脱ぐとぴっちりと閉じた縦スジ。
私「触るよ」
ま「うん」

陰唇は発達しておらず、そっと開くと未熟で小さなまんこだ。優しく指を入れて奥を広げると処女膜のような半透明の膜が見えた。
ここで、先輩からもらったクリームの登場。チューブから出して膜のあたりから陰唇のあたりまで塗り込んでシャツを捲り上げてほんの少しだけ盛り上がっている乳首にも塗り込んだ。
しばらくするとまいちゃんが
ま「なんかお股がムズムズして熱い」
と訴えてきた。
私「まいちゃんは自分でお股触ったことある?」
ま「お風呂入って洗うときには触るよ?」
私「触った時は気持ちよくなったりした?」
ま「ううん」
私「じゃあ、今、お兄さんが触っても大丈夫だね」
ま「?うん」

まいちゃんのまんこは透明な粘液を大量に吐き出して太ももの付け根あたりまで濡らしていた。
指を沿わせて上下に擦るとまいちゃんは体を軽く震えさせて簡単にイった。
小学校2年生の女の子がいとも簡単にイった、という事実だけで股間は硬くいきり立った。

私「まいちゃんはおちんちんを見たことあるかな?」
ま「パパのは見たことあるよ」
私「どんな感じだった?」
ま「うーん、ダラーンってしてた」
私「じゃあ、お兄さんのも見てくれるかな?」
ま「うん」

ベルトを外し、ズボンとトランクスを一緒に下ろすと勃起して上を向いたペニスをまいちゃんの目の前に突き出した。

私「まいちゃん、これがお兄さんのおちんちんだよ」
ま「なんか、すごい!」
私「これが、まいちゃんのお股に入るんだよ」
ま「なんかこわーい」
私「大丈夫。優しくするから」

まいちゃんを寝かせていきり立ったペニスにコンドームを付け、明らかにサイズが違うまんこに宛がってゆっくりと腰を沈めていく。亀頭が殆ど入ったところで何が裂けたような感触があった。
私「まいちゃん、痛くない?」
ま「うーん、痛くはないけどお股が変な感じ」
私「これからおちんちんを出したり入れたりして赤ちゃんの素を出すよ。
ま「はーい」

一旦、腰を引いて抜ける直前の位置から一気に奥の誰も触れたことのないところまで突き上げ、また引いてと少し強めのピストンをした。
まいちゃんはクリームの効果なのかペニスを動かすたびに可愛らしい喘ぎ声をあげて感じている。多分本人は意識していないのだろうが、的確にまんこがペニスを締め上げて子種を吸い取ろうとしてくる。
「小学生とHしている」と思うとすぐに射精しそうになってしまうが、なんとか我慢してピストンを繰り返す。徐々にまいちゃんの喘ぎ声が大きくなり締まりもきつくなってきたので、ラストスパートをかけてなんとかまいちゃんが絶頂するのと同時に射精することができた。精液はかなりの量が出た。
ペニスをゆっくり抜いてコンドームを外した。予想通り精液はコンドームがズシリと重く感じる程に出ていた。
初セックスでガチイキしたまいちゃんは10分くらい放心状態でぼんやりとしていたがだんだん正気に戻って来た。

私「まいちゃん、どうだったかな?」
ま「なんかよく分からないけど真っ白になった」
私「さっき、赤ちゃんの素って言ったでしょ?これが赤ちゃんの素だよ」
ま「なんか白いね」
私「手に出すから触ってごらん」

まいちゃんの手のひらにコンドームから少しだけ精液を垂らす。

ま「うわー、なんか面白い!ヌルヌルしてる」
私「この白いのをまいちゃんのお腹の中に出して、まいちゃんのお腹の中にあるまいちゃんの赤ちゃんの素と一緒になると赤ちゃんができるんだよ」
ま「そうなんだ!すごーい」

手のひらに垂らされた精液を弄りながらはしゃぐ姿は可愛らしい少女そのものだが、手のひらにあるのは精液だと思うと一気にイヤらしくなる。が、あまり長いことやっていると危険だと思い、ウェットティッシュでまいちゃんの手のひらやまんこを綺麗に拭いた。

私「まいちゃん、お兄さんと一緒にいろいろしたけど、このことは誰にも言っちゃダメだからね!もし、まいちゃんが他の人に言ったりしたらまいちゃんはすごく怒られるし、お兄さんももっと怒られちゃうからね!」
ま「怒られる子は嫌だよ!」
私「じゃあ、今までのことはまいちゃんとお兄さんとの秘密ね!」
ま「うん!」
私「記念に写真撮っていい?」
ま「いいよ」

まいちゃんの体の隅々まで写真を撮り保存した。

まいちゃんと出会ったところまで送って行き別れた。

家族風呂に同僚先生と。

私は小学校の先生をしてます。
先生という職業柄、休日はなるべく家に引きこもるか、ドライブがてら穴場の温泉巡りをしてます。

ある連休にいつものように、温泉へ行きました。
「山田先生、山田先生ではないですか?」
一瞬、児童の保護者かと思いきや、同僚の優子先生と里穂先生でした。
「偶然ですね、山田先生。お一人ですか?」
「ええ。優子先生たちはお二人で?」
「近くの美味しいと評判のお蕎麦屋さんに行った帰りです。この温泉も二人でよく来るのですよ。」
「私もときどき。」

優子先生たちは、私と同じ20代ですが先輩先生。優子先生は運動の得意なショートヘア。里穂先生は音大出身で二人とも美人です。

「山田先生、せっかくなので家族風呂な一緒に入りませんか?」
「ちょ、ちょっと、優ちゃん……。」
優子先生は少し挑発的に私を誘ってきました。
「そうですね。せっかくなので、ご一緒させてください。」

タイミングよく家族風呂が空いてなので、先に優子先生たちが脱衣することに。私は扉の前で待ちました。
「山田先生、10数えたら脱衣場に入ってください。」
私は言われた通りにして、脱衣場に入りました。

彼女たちの下着を見たい欲求を押さえて、私も脱衣しました。実はこの状況に既に性器は雄々しく勃起してました。
「それでは、入りますよ。」扉を開き脱衣場へ入りました。

「失礼します。」
「えっ?や、山田先生、タオルで前を隠してくださいよ。」
「もーう。」
私は前を全く隠さず、彼女たちに性器を見せつけるようにしました。
温泉に浸かってる優子先生は困った顔をしながら、私のをチラチラ見てました。逆に里穂先生は手で顔を隠してます。
「温泉だから仕方ないですよ。」私は体を流し、湯船に入りました。
「前、失礼しますよ。」
優子先生の顔の近くに性器をやりました。
「ちょっと、里穂、山田先生のすごいよ。見て見て。」
「えー、もう…………」
「いつもこうなの?山田先生。」
「いつもじゃないですけど……。」
「ちょっと触るね…………。あっ、固い。」
優子先生が私の性器に指を絡めました。
「固くて、熱い………。私、少し山田先生を見直しました。」
優子先生は性器を擦りながら、雌顔になってます。
「や、山田先生……。あの……。」と言いながら優子先生は湯船から立ち上がり、裸体を晒しました。片手は性器を握ったままです。
「少し……。少しでいいから……。それ……挿れてください……。」
「ちょっと、優ちゃん、先生同士でまずいよ。」と里穂先生は言いましたが、
「そりゃいいですよ。私も正直興奮してます。」
私は岩に座り、優子先生は脚を開き私を跨ぎました。まさか優子先生を抱くことになるとは思いませんでした。
優子先生は少しずつ腰をしずめ、結合しました。彼女の中はどろどろに濡れてました。
「あっううっ………い、いい………。」優子先生は激しく腰を振り快感を貪りました。私も気持ちよく、すぐに絶頂を迎え、優子先生の中に放出しました。

はあはあと呼吸の荒い優子先生は私の耳元で、
「里穂が話すといけないので、山田先生、里穂も犯して。」
と言いました。二人は友達なのに女性は恐いなと思いました。
「ゆ、優ちゃん、わ、私は先にあがるよ……。」という里穂先生は優子先生に捕まり、私は後ろから犯しました。
里穂先生は優子先生よりスタイルがよく、突く度に巨乳が揺れ、涙を浮かべる彼女を見るほどに性器は固さをましていきました。

嫁の後輩夫婦と温泉旅行に行ったら、嫁がまさかの相手に寝取られていました

嫁の麻衣と結婚して2年、まだ新婚気分で幸せに過ごしていましたが、麻衣が浮気をしていました。ただ、普通の浮気ではなく、今では僕もそれを受け入れてしまっています。

麻衣は、26歳の綺麗系の女性です。趣味のクライミングジムで知り合い、一緒に外山に登りに言っているうちに交際が始まって結婚しました。正直、僕なんかから見たら高嶺の花と言えるような女性だったので、今でもよく僕なんかと結婚してくれたなと思ったりします。

麻衣は、清楚な感じの顔立ちで、身長は165cmと比較的高めです。太っているわけではなく、どちらかというと痩せ型に分類されるような体系ですが、胸だけは大きいです。痩せの巨乳というか、くびれたウェストから考えると、豊胸手術したのかな? と、思ってしまうくらいに胸だけ大きい感じです。
ただ、見た目の清楚でおとなしそうな感じからは違って、中身はけっこう姉さん女房的な感じです。Sキャラと言ってもいいくらいだと思います。今は共働きですが、子供が出来たら専業主婦になる予定です。

『ねぇ、今度、明日香ちゃん夫婦と温泉に行こうか』
夕食時に、突然提案してきた麻衣。僕は、すぐにいいねと言いました。明日香ちゃんは、麻衣の高校時代の後輩で、本当に可愛い子です。2歳年下の24歳で、今年結婚したばかりです。
明日香ちゃんは、多分、なんとか坂48とか、アイドルグループに入ってもセンターを張れるのではないかと思うくらいに可愛い子で、ウチに遊びに来るのを密かに楽しみにしているくらいです。
そんなに可愛らしい子なのに、性格もすごく良くて、ほんわかした感じの優しい子です。いつもニコニコしていて、今までの人生で怒ったことがあるのかな? と、思うくらいの感じです。

『じゃあ、来週ね。予約しとくから』
麻衣は、淡々と言います。僕は、浴衣姿の明日香ちゃんを想像して、ちょっとテンションが上がっていました。でも、麻衣の手前、それを表に出さないように頑張りました。

でも、
『なに想像してんの? 顔がニヤけてるんですけど』
と、麻衣に指摘されてしまいました。僕は、ドキッとしながらも、麻衣の浴衣姿が楽しみだからだと言い訳しました。
『ふ~ん。ホントは明日香のこと想像してたでしょ。お気に入りだもんね~』
麻衣は、からかうように言いました。僕は、見透かされてるなと思いながらも、そんな事はないよと言い続けました。
『別にいいよ、言い訳しなくても。私だって、明日香の旦那がお気に入りだもん。アンタと違って、男らしいしねぇ~』
麻衣は、そんな事を言ってきます。僕は、ドキッとしてしまいました。確かに、僕は草太郎という名前が表わしているとおり、草食系です。性欲も弱いですし、ナヨッとしていると言われることが多いです。
なまじ女顔なので、高校時代なんかは男の先輩に言い寄られて掘られそうになったりしていました。
明日香ちゃんの旦那は、日焼けしたワイルド系の見た目で、年下とは思えないくらいに落ち着いている男性です。趣味はサーフィンで、体つきもマッチョ系です。

僕は、麻衣にそんな事を言われて怯んでしまいました。
『そんな顔しないの。冗談だよ。ほら、ご飯食べたら子作りだよ!』
麻衣は、僕の背中をバーンと叩きながら言います。彼女にとっては、軽く叩いているつもりだと思いますが、僕はけっこうよろけました。

そして、食事を終えて風呂に入り、寝室に移動しました。先にベッドで待っている僕。すると、麻衣は全裸で入ってきました。タオルを巻くこともなく、堂々と歩いてきます。正直、がさつでムードがないなと思いますが、その完璧とも思える裸体に興奮してしまいました。
くびれたウェストに、小ぶりのスイカのように大きな胸。でも、大きさの割には垂れていなくて、麻衣の胸のあたりには反重力物質でもあるのかな? と、不思議に思います。胸が大きいので、それなりに乳輪も大きめですが、色が淡いピンク色なのでグロい印象はありません。本当に、綺麗な胸だと思います。
『なんで脱いでないの? どうせ脱ぐんだから、脱いどきなよ』
あきれたように言う麻衣。でも、僕は家の中とはいえ、裸で歩き回るのは抵抗があります。

僕が脱ごうとすると、麻衣がベッドの上に軽くジャンプをして飛び乗り、僕に覆いかぶさってきました。そして、僕にキスをしながら股間をまさぐってきます。いつもこんな感じでセックスが始まりますが、男女逆みたいだなと思ってしまいます。

『もう、カチカチじゃん。明日香の浴衣姿想像してた?』
麻衣はそんな事を言いながら僕のズボンとパンツを降ろしてきます。僕は、そのままされるがままになってしました。あっという間に僕を全裸にすると、僕の乳首を舐めながらペニスをしごいてくれます。
本当に気持良くて、声が漏れてしまうと、
『フフ。ホント、女の子みたいな声。気持ち良い?』
と、麻衣がそんな事を言いながらさらに僕を責め立てます。僕は、気持ち良いと言いながら、本当は明日香ちゃんの浴衣姿を想像していました。でも、責められっぱなしじゃ情けないなと思い、手を伸ばして麻衣の胸を揉み始めました。
『いいよ、下手くそなんだから。ほら、入れるからね』
麻衣はそんな事を言いながら、僕の上に乗っかりました。そして、騎乗位で入れてしまうと、腰を妖しく動かし始めます。
膣肉が絡みつく感覚と、強烈な締まり……僕は、やっぱりうめき声をあげてしまいました。
『ほらほら、もっと良い声出しなよ。フフ。女の子みたい』
麻衣はそんな事を言いながら、僕の乳首まで触ってきます。僕は、もっと声をあげてしまいながら、イクのを必死で堪えていました。
『ほら、もっと我慢しなよ。これじゃ、全然物足りないよ』
麻衣は、イキそうになっている僕を見ながら言います。僕は、ゴメンと謝りながらも、動きを緩めてくれるように言いました。
『情けないこと言わないの。そんな事言ってると、明日香の旦那借りちゃうよ』
麻衣は、突然そんな事を言いました。僕は、初めてそんな事を言われ、焦りました。そして、動揺しながら、そんなのダメだよと言いました。
『冗談に決まってるでしょ? なに慌ててるの? ほら、もっと我慢して』
麻衣はそんな事を言いながら腰を振ってきます。僕は、麻衣が明日香ちゃんの旦那に抱かれてしまう姿を想像してしまいました。激しい嫉妬と不安を感じながら、それでも麻衣の激しい動きに堪えきれずに射精してしまいました。
『もう……いきなり出すなって。ホントにもう……』
不満そうに言う麻衣。でも、不満そうにしながらも、そのまま僕に倒れ込むように体を預けてきてキスをしてくれる。麻衣は、心のこもったような濃厚なキスをしてくれます。
『あ、愛してるよ』
麻衣は、照れた感じでそんな事を言ってくれます。僕は、嬉しくなって愛してると言いました。
『わかってるよ。ほら、寝るよ。ちょっと流してくるから』
麻衣はそんな風に言うと、さっさと僕の上からどいて寝室を出ていきました。僕は、照れる麻衣が本当に可愛いなと思いながらも、ティッシュでペニスを拭いてパンツとズボンを穿きました。
猛烈な眠さに襲われてウトウトしていると、麻衣が布団に潜り込んできます。そして、なにも言わずに僕に抱きつくと、あっという間に寝てしまいました。普段は姉さん女房みたいな感じで、僕を尻に敷いている麻衣が、こんな風に僕に抱きつきながら寝てくれるのはギャップがすごくて可愛いなと思ってしまいます。
でも、麻衣は寝た後は、しばらくすると僕のことを押しのけ始めます。邪魔だと言わんばかりにグイグイと押してきて、僕は端っこで丸まって眠るのが日課です。

僕は、温泉旅行が楽しみだなと思いながら眠りにつきました。でも、麻衣が明日香ちゃんの旦那に抱かれてしまう姿を想像してしまい、なかなか寝付くことが出来ませんでした。

あっという間に土曜日が来ました。朝起きて準備をしていると、明日香ちゃん達がやって来ました。まだ約束の時間よりかなり早かったですが、僕らもほとんど準備は終わっていたので、早めの出発になりました。
明日香ちゃんの旦那の哲也君はサーフィンをやっているので、早起きは慣れているそうです。

『先輩、おはようございます』
可愛らしく明日香ちゃんが挨拶をしてきます。哲也君も、
「麻衣さん、この前はありがとうございました」
と、麻衣にお礼を言ってきました。一見、チャラい系の見た目ですが、哲也君はなかなかしっかりしたイイ男だと思います。
『あれくらい、別になんでもないよ』
麻衣は、そんな風に言います。この前、麻衣が明日香ちゃんの事を助けたことの話だと思います。まぎらわしい訪問販売のトラブルで、人の良い明日香ちゃんが騙されたみたいな形になっていたのを、麻衣が直談判して解約させたという内容だったはずです。
明日香ちゃんが、
『哲也が頼りないからだよ。ホントは哲也がやることなのに』
と、哲也君を責めます。哲也君は、苦笑いしながらゴメンゴメンと言っていました。

明日香ちゃんは、今日はいつも以上に可愛いなと思いました。髪をツインテールにしていて、白のミニスカートにキャミソールという格好で、学生にしか見えないような感じです。下手したら、学生どころかローティーンに見えてしまうのではないかと思うほどです。

和やかな雰囲気のまま、出発しました。サーフィンが趣味の哲也君は、ワンボックスカーに乗っています。少し古いワンボックスですが、中はとても広くて快適です。車の中でもワイワイ騒ぎながら楽しい時間を過ごし、サービスエリアで食事をしたりしながら旅館を目指しました。

旅館に到着すると、さっそく飲み始めました。でも、明日香ちゃんが温泉に入りたいと言いだし、とりあえず温泉に入ることになりました。家族風呂のような時間制の貸し切り温泉があったので、それを借りました。
先に明日香ちゃん達が入って、交代で僕達が入るという流れになりました。
『ちょっと寝る~』
2人がいなくなると、麻衣はそんな事を言い始めました。キャラの割に酒が弱い彼女なので、移動の疲れもあって眠くなったのだと思います。でも、僕がせめて着替えたらと提案したので、麻衣は浴衣に着替え始めました。
いつものことですが、思い切りよく服を脱いでいく彼女。今は2人だけなので良いですが、哲也君もいるのでもっと気をつけて欲しいと思います。

麻衣が下着姿になると、僕はドキドキしてしまいました。麻衣の下着は、普段使いのくたびれたヤツではなく、勝負下着のようなセクシーな物でした。僕は、誰のためにそれを着ているのかな? と、モヤモヤしてしまいました。すると、麻衣はブラジャーまで外し始めます。
「えっ? なんでブラ外すの?」
僕が驚いて聞くと、
『浴衣だからだよ。当たり前じゃん』
と、こともなげに言います。僕は、それはそうかもしれないけど、哲也君もいるんだからと言うと、
『別に減るもんじゃないでしょ? じゃあ、起こしてね』
と、言って寝てしまいました。麻衣は、あっという間に寝息を立て始めると、何回か寝返りを打ちます。胸がはだけて乳房が乳首まで見えそうになってしまいます。僕は、そっと浴衣を戻しますが、すぐにはだけてきてしまいます。

すると、すぐに明日香ちゃん達が戻ってきました。早くて驚く僕に、
『哲也、すぐのぼせちゃうんですよ。せっかく温泉に来てるのに、もったいないと思いませんか?』
と、明日香ちゃんが言ってきました。浴衣に着替えた明日香ちゃんは、さらにロリっぽくなっていました。メイクがなくなったせいだと思いますが、あどけない少女のようになっています。
メイクがなくても、こんなに可愛いんだなと驚きながら、歩く度にチラチラ見える生足にドキドキしていました。

そして、僕は麻衣を起こして温泉に移動しようとしました。でも、麻衣は寝ぼけた感じで、
『後で入るから、もう少し寝る~』
と、言って動こうとしません。貸し切りの時間もあるので、とりあえず僕だけで家族風呂に行きました。家族風呂と言いながらも、かなりの広さがある露天風呂です。僕は、身体を洗って風呂につかりました。
哲也君がいる前で、麻衣の浴衣がはだけないといいなと思いながらも、哲也君に麻衣の胸を見られたらと想像してやきもきしていました。

すると、貸し切り風呂のドアがノックされました。僕は、慌ててドアのところに言って返事をしました。すると、明日香ちゃんが声をかけてきました。僕は、慌ててタオルを腰に巻いてドアを薄く開けました。
『お邪魔していいですか?』

嫁の後輩ナースにマンションの屋上で中出し

嫁はナースなんだが、ナース仲間集めて、しょっちゅう宅飲み宴会をやる。
で、2年前に転職して、年収を嫁に逆転された俺はお世話係・・・。

ナースってさ、すんげぇ飲むし、喰うんだよね。

去年から常連になった嫁の後輩のアイカちゃん(24歳)が半端なく飲む。
嫁や先輩たちが沈没しても、アイカちゃんだけは飲み続ける。

このアイカちゃん、見た目は松下奈緒っぽい感じ。
嫁友の中では一番若くて、一番色っぽいんで狙ってたんだよね。

先日、嫁とアイカちゃんだけで宅飲みが始まった。
俺は嫁に強めの焼酎をなるべく飲ませて、先に潰しておいた。
あとはアイカちゃんと俺だけw

全然酔っ払う気配のないアイカちゃん・・・。
気付いたら・・・俺が潰れかかって、アイカちゃんの膝枕。

俺はムニャムニャ言いながら、アイカちゃんの尻を撫でてみた。
でも、アイカちゃんは嫌がる感じではなく、頭を撫でてくれてる。
そのまま首を回して、アイカちゃんの股間に顔を押し付けてみる。

すると、アイカちゃんが小声で・・・。

「ねえ・・・ホントは起きてるんでょ?」

俺はすっとぼけて、嫁の名前を呼びながら、アイカちゃんの尻を撫で回し、股間に顔を埋める。
アイカちゃんはクスクス笑うと「はいはい」と言って立ち上がった。

「ここじゃ、まずいですよ?・・・」

うちのマンションは五階建て。
で、うちは五階。
屋上の鍵は基本開きっぱなしで、たまに布団や毛布など大物を干すのに使ってる。
俺は、まだ酔ったふりを一応しながら、アイカちゃんと共に屋上へ・・・。

屋上の扉を閉じた瞬間、俺はアイカちゃんを後ろから抱き締めた。
胸を揉みながら酒臭いキスをすると、アイカちゃんも応じてくる。
ブラウスのボタンを外し、シャツの中へ手を差し入れ乳首を弄ると、アイカちゃんがハスキーがかった声で小さく喘ぐ。

スカートの中に手を入れ、尻から一気にパンツを脱がし、乱暴に指を入れると、もうネットリ熱くなっている。
中指を入れて指マンしながら、親指でクリを刺激・・・。

アイカ「きて、早く、きて!」

俺「でも、ゴムないよ」

アイカ「ピル飲んでるから」

アイカちゃんを給水タンクの壁に手をつかせ、後ろから一気にズブリ!
濡れまくってるから、全然抵抗なく一気に奥へ。
物凄い濡れ方で、子宮口も下がってきてるから、竿にヌルヌル絡みついて、亀頭にはコンコンと響く。

思いっきり腰振りまくりながら、ふと接合部を見ると、大陰唇まわりのマン汁が白濁してるのがわかった。
なんか、一気に感じてしまいイキそうになり・・・。

俺「本当にいいの?中でイッても?」

アイカ「いい、きて、きて、きてきてきて」

最後、マン汁を中指にたっぷり掬い取り、アヌスに塗りまくり、中指第2関節ぐらいまでアヌスに刺しながら、ドックドックとアイカちゃんの中に精液をぶちこんだ。

そのまま屋上で、アイカちゃんにお掃除フェラをたっぷりしてもらい、部屋に戻って飲み直しながら、事情を聞くと・・・。
2年間同棲してた彼が浮気して部屋を出ていき、悔しいやら悲しいやらで、誰でもいいからSEXしたかった、と・・・。
で、俺は優しそうだし、絶対に深入りしそうもないんでいいかなだって。

なんだよ、狙われてたのは、俺かよwwwってオチ・・・。

最後に、ナースを狙ってる人達にワンポイント・アドバイス。
彼女らは、収入いいんで自立心強いんだよね。
で・・・就業時間がバラバラだから、家事やる気力残ってなかったりすんだよ。
だから、半端な高収入自慢よりも、家事能力アピールの方がいい。
炊事・掃除・洗濯できる男がモテるよー!
イケメンよりも、専業主夫って感じだからw

実は俺も、「いっそのこと、専業主夫になってよ」と嫁に言われてるクチだ・・・。

嫁に行く娘

高校時代から関係を持っていた娘がいよいよ嫁に行くことになった。
高校に入ったばかりの頃、寝込みを襲いバージンを奪ってからは頻繁にSEXをし、調教した。
SEXの快感に溺れた娘は、俺以外にも先生、先輩、同級生などとやっていたようだが、次第にノーマルなSEXに飽きてきて、俺とハードな行為を行うようになった。
娘にはM気質があると見抜いた俺は、麻縄で縛ったり、乳首をクリップで挟んだり、拘束して突いたりして娘を喜ばせていた。
次はアナルと考えたが、家でやると妻が異臭を感じ不審に思うのではないかと思って、娘をホテルに連れて行き実行。
いつもの正常位、騎乗位の後、バックで突いている時に、娘のアナルにクリームを垂らし、しっかりマッサージをして挿入。
突然のことに驚き、痛がっていた娘だったが、何回も突いて奥まで入った頃には獣のような声をあげ逝ってしまった。
ほとんどの事はやってしまった感があったが、お互い更にハードな事を求めた。
ホテルに入ると娘の手足を拘束。両手はバンザイするように、両足は大股開き。
娘はいつものように拘束されて犯されるものと思ったようだが、俺が取り出したのは浣腸器。
驚く娘のアナルに大量のグリセリンを注入し、しばらく放置。
グリセリンが効いてきたのか、娘のお腹がグルグル鳴りだした。
苦痛の表情をした娘はまずおしっこを漏らし、さらに苦痛の表情で「パパ見ないで!見ないで!恥ずかしい!‥‥‥‥パパ見て!見て!真希がウンコ垂れ流すの見て!」と叫びながら脱糞し、失神したように逝ってしまった。

娘は大学を出ると、将来のことを考え始めたのか、それまでの交友関係を全て断ち、会社では真面目でおとなしいOLを装い、真面目で将来性のある男を探したようだ。
条件にピッタリの男を捕まえ、3日後が結婚式と迫った夜、娘と一応最後のSEXをし、娘には「絶対に旦那にはお前のM体質がバレないようにしろよ。どうしてもSMへの欲望が高まったら、時間を作って帰省しろよ」と伝えて送り出した。

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