萌え体験談

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先輩

昼間は高校教師ですが。

32歳独身の男子の高校教師です。
担当は英語です。
昔からインドア派で体育が苦手な華奢なタイプです。

それでも5年前は結婚前提で付合っていた彼女はいました。
優しいけど男らしくない、と言われ別れました。
わかりやすく言うと、エッチが物足りなかったと言うことだったのです。

別れた頃は、AV観まくったり、風俗通いしたり、男らしいエッチってなんだ!みたいな。
自慢じゃないけど、チンポはかなりの巨根なんです。

でもある時からそんな事も疲れてきたのです。
そしてたまたま手に取ったゲイのAVを家で鑑賞した時、異様な興奮を覚えました。
来る日も来る日も、同じジャンルを借りて鑑賞するようになったのです。

そして、ある日。
40歳の先輩の体育教師の方。
この方、結婚されていて子供も2人。学校では、怖い先生のツートップという先生ですが、学校終わりに僕の家に飲みに来てくれました。
話に盛り上がりつつ、僕がトイレに席を外したとき。
僕のゲイAVコレクションを見つけたのです。
トイレから戻ると、先生はコレクションを何枚か手に持ち、
「こういう趣味してたんだ!」
「見つけたんですか?」
「実際したことは?」
「まだ」
「してみるか?」
「先生とですか?」
「嫌なのか?俺は中学から柔道していて男ばかりの世界だったし、一応経験者だけど。」
「してみたいです。」
「ケツに入れたことあるのか?」
僕は、隠し持っていたディルドーをあるだけ先生に見せました。
「これ使ってるのか?」
「ハイ。」
「ナマチンポは初めてってことか。」
「ハイ。」

先生はジャージを脱ぎだしました。
鍛え抜かれた上半身。
いかにも男らしい筋肉と適度な胸毛。下も脱ぎました。

先生のチンポ。衝撃でした。
僕のチンポも巨根だと思っていましたが、全く及びませんでした。
おまけにまだ半勃ちだと言うのです。

「どうした?」
「凄いです。」
「何が?」
「先生のオチンチン凄いです。」
「オチンチンってかわいい言い方するなよ!チンポって言えよ!」
「ハイ。チンポ…凄いです。」
「ボーッとしてないでお前も脱ぐんだよ!」

僕も同じように裸になりました。
真逆の華奢な身体。巨根だと思っていた僕のチンポは、すでに目一杯勃起してました。 
「華奢な割にいいチンポしてるじゃないか!」
「ありがとうございます。」

先生のゴツい手で握られました。
「先生も俺のチンポ握ってくれよ!そのかわいい手でよ!」

恐る恐る握ると、持っていたディルドーよりはるかに大きく、握った瞬間からピクピク反応し、さらに硬くなるのです。

「これが入るんだぞ!」
「ハイ」
「断るなら今だぞ!一度入れたら終わりだからな!」

そう言いつつ、僕に握らせた勃起チンポを、身体に押し当て続けて来ます。
それだけではありません。
もう、鍛えられた筋肉質の身体に抱きつかれ受け入れるしかないのです。

「先生どうなんだ!ちゃんと女子とシタいなら諦めるぜ!だが、俺のチンポ入れたらホントにおわりだぜ!過去に何人俺のチンポの虜になったか。」
「ハイ」
「さっきからハイしか言わないからわかんねーよ!」
「欲しいです!先生のナマチンポ、僕のケツに嵌めて欲しいです!」
「OK!じゃあ入れてやるよ!」

これが、ゲイへの始まりでした。

仲良し姉妹と初めてのお○んちん#2

チュッ
妹「んふふ、ファストキス(ハート)」

妹ちゃんのくちびるの感触…
この娘にとっての、初めてのおちんちんだ

前回の木の実騒動から1年
相変わらずの仲良し姉妹と今でも関係は続いている。
天真爛漫を絵に描いたような妹ちゃんは、相変わらず元気いっぱいで。
以前にも増して懐いてくれている。
姉ちゃんの方はというと、中学生に上がって少し大人しくなった(?)
僕とは先輩後輩の関係になったわけだ。

今年もまた夏が来る
姉ちゃんが部活を始めたので、妹ちゃんと遊ぶ機会が増えた僕は、去年のように森に誘って木の実を集めていた。
森の奥に発見した古びれたバスが秘密基地。
もう使われていないバスの中を掃除して、3人だけの秘密の集会所にしている。

僕「木の実食べる?」
妹「ありがとう」
僕「はい、どうぞ」
妹「wwwww」

バスの中に充満する妹ちゃんの良い匂い
思春期の男の子を欲情させる匂い、パンパンに腫れ上がったイチモツを露出させる。
もうこの頃には暗黙の了解になっていた。
多分…

僕「お菓子も買ってあるよ」
妹「食べる!」
僕「マーブルチョコとチョコチップがあります!」
妹「マーブルチョコ好き!(ハート)」
僕「じゃあはい、あーん」
妹「えっww 」

妹ちゃんが僕のおちんちんをマジマジと見つめる。
妹「んーパク、あら落ちちゃった」
僕「まだまだあるよ」

今度は両手でしっかりとおちんちんを掴んで、先っちょに乗ってるマーブルチョコを吸い上げる。
妹「うん、美味しい」
僕「今度はチョコチップで」
妹「wwwwwww」

マーブルより一回り小さいチップを、おちんちんの先にのせる。
妹ちゃんは少し考えたあと、一気に…

カプッ

僕「んんッ…」
妹「んーペロペロ 」

チョコレートのあとがついた鬼頭を丁寧に舐め始める妹ちゃん。そして

チュッ

妹「んふふ、ファストキス(ハート)」

去年姉ちゃんがやったようにイタズラっぽい笑みで見上げてくる。
この娘は姉ちゃんより性に対する抵抗がない。
そうしてしばらく2人でエッチな遊びを探求していた。

夏休みに入って
部活を終えた姉ちゃんも合流
いつもの秘密基地、3人でお菓子を広げてティータイム!

姉「○○先輩、今日は何して遊びます?」
僕「そうだね、今日はコレを使って遊ぼうか」
妹「何それ、目隠し?」
僕「そう、目を隠したまま触れた物を当てるゲーム」
妹「やる!」
僕「じゃあ妹ちゃんから!」
 「さぁこれなぁーんだ?」
妹「えっ…ガム?」
僕「コーラ味?それともソーダ味?」
姉「それは難しいよww」
妹「えっと、嗅いでみてもいい?」
僕「いいよ。食べるのは当ててからかな。」
妹「んーこっち?」
僕「お、凄い!」
姉「正解!」
妹「やったーー」

そんなこんなでお菓子も減ってきた頃
僕「じゃあ次は親指当てゲーム」
姉「目隠しして親指を当てれば良いの?」
僕「そうそう、ハズレたら罰ゲームね」
妹「じゃあ最初はお兄ちゃんからね!」
僕「いいよ。どうぞ。」
ぷに
妹「これは?」
僕「人差し指かな?親指ではないです。」
姉「じゃあこれは?」
ツンツン
僕「んん、くすぐったい。親指じゃないです。」
ツンツンツンツン
僕「ちょ2人とも待ってw くすぐったいww」
 「あ、それ親指ww」
姉「引っ掛からなかったかw」
妹「じゃあコレは」
ぷに
僕「え、何だろう…指にしては大きいような、親指じゃないです」
妹「ブーハズレ!親指でしたーー」
僕「えっそんなはずは……足の親指かぁ」
姉「○○先輩の負けですw 手の親指とは言ってなかったもんww」
僕「ぐぬぬ…」
妹「はい、罰ゲームでーす!」
 「親指を舐めてくださいww」
僕「くそーwwww」

僕「よし、次は姉ちゃんね」
姉「はい!」
僕「目隠しはした?見えてない?」
姉「しました。見えてません。」
僕「よし!」
妹「うわッ…ww」
姉「???」

目隠しをした姉ちゃんの前におちんちんを取り出す。
すでに超勃起状態だ。

ぷに
姉「えっ…親指にしてはおっきすぎますよね?」
妹「wwwwwww」
ツンツン
姉「えっ何!? ちょっと待ってコレってww」
僕「匂い嗅いでみてもいいよ!」
くんくん
姉「あーコレは…親指ではないですねw」
僕「ブー親指でした!」
姉妹「えっ!?」
僕「目隠しを外して見てごらんw」
姉「えっ…うわっ!?」
妹「お兄ちゃん、コレは親指じゃないよね?w」
僕「いや親指だよ。ほら姉ちゃんの耳たぶを見てごらん!」
姉「えっ…」
妹「あっ…」
僕「ほら、ちゃんと親指で触ってるでしょう。」
 「何か別のモノに気を取られすぎたんじゃないの?w」
姉「卑怯ww」
妹「ズルいww」
僕「何と言おうと勝ちは勝ち。」
 「それでは2人には罰ゲームをやって貰おうかな。」
妹「あっ…私もか!?」
姉「それって、もしかして…」
僕「親指と間違えたモノを舐めてもらおうか?」
ニヤニヤ
2人「wwwww」

結局こうなったかー
女の子にこういう事しちゃダメなんですよ?
っ的な顔で見上げてくるも後の祭り
こうなってしまった思春期の男の子は止まれない

性に抵抗のない妹ちゃんがおちんちんを握りしめ、先っちょをチロチロ舐め始める。
小さな舌の感触に徐々に皮がめくれあげられ、パンッパンに膨れ上がる。
姉ちゃんは完全に浮き上がった血管が気になるのか「痛くないんですか?」と何度も聞いてくる。
「こんなに大きくなるんだ…」
ペロペロ ペロペロ

姉2人に鬼頭から根元まで満遍なく舐められる
仲良し姉妹と初めてのおちんちんだ

中二のオレ、水泳部の先輩女子とプールで全裸でおしっこを見せ合って…。

"

中坊の頃の過激な思い出です。

本体験談の登場人物…。

オレこと*キタオ→主人公でK中学校2年生で帰宅部。マニアックなドスケベ少年。

*澪さん→キタオと仲良しのK中学校3年生で女子水泳部のキャプテン。男勝りな
姉御肌で活発的。

*いずれも仮名です。


運動音痴で体力不足のオレは中学生の頃、朝晩登校前と帰宅後に健康増進の為にジョギングをしていた。

ある夏の晩に走っていると、突然雨が降ってきた。

雨足は強まってオレもびしょ濡れ…。

気合いで走り続けるももはや限界だ。

そして学校プールに前にさしかかると、澪さんの自転車が置いてある。

時間は夜七時を回っていて、普段ならもうプールは閉館しているのだが澪さんがいると知ったオレは挨拶がてら雨宿りさせてもらおうとお邪魔することにした。

雫をポタポタと滴ながら入るとプールでは澪さんが一人で泳いでいた。

オレは「澪さんお疲れ様~…。頑張るねぇ!」と声をかけると澪さんは背泳ぎしながら「キタオじゃないの。どうしたの…?やだ~、ぐっしょりじゃないの!」と目を点にして驚いている。

オレは「いやぁ~…。ひでぇ土砂降りなんだよ~…。悪いけどここで休憩させてよ。お願いします!主将…。」と調子いいように合掌してお願いした。

澪さんはやりきれないように笑みを浮かべて「こういう時だけ主将かい?困った子だね~。あたしも休憩しょっと…。」とプールから上がった。

中体連も終わって、部活をセミリタイアしていた彼女はこの日部活にちょっと顔を出した後、来年の高校入試の受験勉強の気分転換に泳いでいたという。

青いハイレグの競泳水着姿の澪さんと二人してプールサイドのベンチに座ってオレは持参していたジュースを彼女に差し入れた。

「もう…。この根性無しぃ!はい…。」と彼女もタオルを貸してくれてオレはずぶ濡れになった体を拭く。

それから受験勉強とか昨日のドラマがどうしたとかたわいない雑談をしているうちに澪さんから先日水泳部であった前代未聞の悲惨な話を聞いてしまった。

それは、不甲斐ない一年生の新入部員へのしごきで、その新入部員のE君は大人しくて気が弱く、ちょっとネクラな性格。

練習中E君は男子の先輩たちがハッパをかけるも、なかなかタイムが縮まらず、更に先輩たちに口答えをしたために、ペナルティを与えられ、丸裸でチンコを丸出しでプールサイドを全力疾走させられたり、泳がされたりしたという。

おまけに全力疾走の際には先輩たちはベンチに腰かけて腕組みをしながら高笑いをしていて、時折足をいきなり突き出してE君を転ばせようとしたり、泳ぎの時にはわざとチンコの見えるように背泳ぎさせて、泳ぐE君目掛けて石を投げたりと壮烈なものだそうだ。

それも女子を含めて部員全員の前で行われるらしいが、女子もそれを見てケタケタ嘲り笑っているみたいだ。

そんなペナルティと称した陰湿ないじめに仰天しながらオレは「マジ!?そ、そりゃぁやり過ぎだよ!誰も止めないの!?」と尋ねると澪さんはあっけらかんとした感じで「何も…。ウチらのしきたりなんだからそんなの普通だよ~。みんなそうやって鍛えられていくもんね~。それにEは甘ったれのお坊っちゃまだからさ、あのくらいしごかれて当たり前なの!」と答え、更に絶句しているオレに「それにしてもEのチンチン、お子ちゃまみたいにすっげ~ちっちゃくて可愛かったなぁ~。先細ってるし、まるまる皮被ってて全然毛も生えてなくってさ…。」とヘラヘラ嘲笑しながら続けた。

そう語らいながらオレの目線は無意識のうちに澪さんの引き締まった体に食い込む競泳水着に注がれていた。

彼女もそれに気づいてか「何見てんのさ~…。スケベっ!」と軽くオレにローキック!

「アハ…。ゴメン!けど澪さんの水着姿、すげぇ綺麗だね!」とお世辞を言うと彼女は「心にもない事言ってぇ~…。ところでさ、キタオのチンチンってものすげぇでっかいんだって?」と吹っ掛けてきた。

正直心当たりはあったものの、オレはすっとぼけて「何でさ?」と密かに心の中で誘導尋問すると彼女は「M(先輩で男子水泳部の副主将)から聞いてるよ~…。」とにやけていたがオレは胸中「やっぱり!」と思った。

Mは以前トイレでオレの小便を覗いており、チョイ悪でおまけに口は軽い…。

澪さんはいきなり「キタオ、思い切ってあんたの立派なモノ出して見せてよ!」と突拍子もない事を言い出す。

すかさずオレは「澪さんも見せてくれたらいいよ!」と返すと彼女は憮然とした顔で「何言ってんのさ!先輩の裸見るなんて百年早いよ!部外者のクセに…。」と一喝するも彼女の顔は恥ずかしい気持ちだろう、ちょっと赤らめていた。

「そんなの不公平だよ!人様の裸見てゲラゲラ笑うんなら澪さんだって見せてくれたっていいじゃないか!」と反撃するオレに今度は彼女も打ち返す言葉も無いのか話を逸らすように、「あら~…。キタオの元気に起っちゃって~…。」とオレのロンパン越しにテントを張ったイチモツを指差していた。

「見せろ!見せろ!男なら!根性見せろよ 今すぐに! 今ここで!」と澪さんは手拍子をパンパン叩きながらぶっ壊れたようにオレを煽り立てる。

やっぱり体育会系らしいノリだな…。

「イッキ!イッキ!」と追い討ちする彼女の勢いに根負けしたオレはびしょ濡れの上下を一気に脱いでフルチンになった。

オレのはヘソのあたりまで反り返っていた。

「イエーイ!それでこそ男の中の男だぞ~!」と澪さんは満塁ホームランの時のような拍手をしながらオレとお互いの両手のひらをパチン!

「噂に聞いたよりずっとでっかいわ!」とオレの剥け切ってちょっと紫のカリ部分をそおっと撫でたかと思うと今度は澪さんったら「しょーがないから、キタオにご褒美あげる!」と彼女の水泳キャップを外して、更には水着の肩の紐に手をかけると、オレが「え…!?」と思うや否や自ら水着を腰のあたりまでずり下げた。

「……!」と息を飲むオレの前に澪さんのオッパイがお披露目された。

中学生にしては、そして比較的胸の小さい水泳部員にしてはかなり大きな釣り鐘状の乳首ごとツンと上を向いた豊乳だ。

顔を完全に真っ赤にして「これでいいっしょ?おあいこで…。」と水着を直そうとする彼女に「ダメダメぇ!まだまだ中途半端!」。

苦し紛れに当惑している澪さんだが今度はオレは面白がって「主将こそ 根性示せよ 後輩に!イッキ!イッキ!」と調子に乗ってカマカケをする。

両胸を手で隠して後ずさる彼女にオレは襲いかかり、腰のあたりまで下がった水着をひんむきにかかった。

「イヤーっ!」と悲鳴をあげる澪さんだが、敢えなく彼女の水着は剥ぎ取られた。

「これでおあいこ!」とオレは断言すると彼女はしぶしぶと胸と股間から手を離す。

ここでオレは初めてフルマンの女を生で見た。

澪さんはオレより背が高く、七~八頭身で173センチのスラッとした長身に逆三角形で肉付きの良い水泳体型で、腰のくびれもヒップラインも際立っていて、それに立派なおっぱいを引っ提げて抜群のプロポーションを誇っている。

一番興奮したのは、彼女の体型に倣うように逆三角形状に秘部を覆う馬のタテガミのようにワイルドな恥毛である。

アソコの割れ目は全く見えないほどで、大人の女に比肩する裸体だ。

正しく彼女は""マーメイド""だ。

ところが彼女はやや前傾の姿勢で「ねえ、今度こそいいでしょ?あたし、トイレ行きたくなったからあたしの水着返してよ!」と催しているようだ。

タイミングの良し悪しか、オレも催していて「いっそのこと、おしっこの見せ合いしない?どうせ真っ裸だし…。」とイヤらしい視線を彼女に送った。

「もう…、冗談止めてよ~…。頼むから返して!」と懇願するももはや足腰は震えており、限界らしい。

オレは意地悪してプールに彼女の水着を放り投げると無言で立ちションを始めた。

呆気に取られたモジモジしていた彼女も股間が緩んだのかチョロチョロとおしっこを漏らした。

「きゃぁーっ!バカー!見ないでぇ~!」と顔をくしゃくしゃにして絶叫し、太股を伝って垂れ流される澪さんの乙女のおしっこは実にエロい。

「我慢しないで全部出しちゃいなよ!」と示唆すると彼女は取り直したかのようにおしっこをし続けた。

お互い出し切ると澪さんはいきなりオレに抱きついてきて「ア~ン!恥ずかしかった!」と泣きわめく。

オレも彼女の背中にそおっと手を当てて撫でながら抱き締めて澪さんに優しくキスをした。

抵抗なく受け入れた彼女のキスの味はお子ちゃまっぽくフルーティな感じだった。

しかし、脱力した彼女が寄りかかった弾みでオレたちは足を滑らせてプールにドボーン!

水面から顔を出して「プハー!」。

そしてお互いに大笑いした。

再びプールの中で生まれたままの姿で抱き合うオレたちだが、澪さんはオレの反り返ったままのチンコを握った。

オレも彼女のアソコに指を入れた。

澪さんは目を細めて「ア~ン!」とイヤらしい吐息をもらす。

澪さんに顔を近づけて「もう、ゴールインしよう!いいよね?主将…。」とオレは小声で囁く。
 
澪さんは「うん!あたしもすごくそんな気持ちだよ!後輩…。」とうって変わったようにOKしてくれた。

この時この""後輩""と呼んでもらえたのがオレは凄く嬉かった。

フルに勃起状態をキープしているオレのイチモツと水中でもわかるくらいにヌルヌル濡れている澪さんのアソコ。

これは今しか無いと思い「いい?入れるよ…。」とオレが年押しすると彼女もトローンとした表情で黙って首を縦に降った。

たわいなくオレの童貞チンコが彼女の処女マンコに挿入された。

かすれた小声で「ア…。」と喘ぐ澪さん。

オレも力んでいて「うぐぐっ…。」と歯をくいしばった。

「ハァ…。ハァッ!」と息を荒める澪さん。

「ああ、で、出る!」と射精しそうになったオレは間一髪チンコを抜いた。

子種がドバッと水中に発射された。

彼女の血の入り交じってピンク色になったオレの精液がプカプカと浮かんでくる。

彼女はそれを手に取り、感激するように掌に塗り手繰って「やったねー!」と歓喜してオレに軽くビンタ!

「やったぜー!」とオレも彼女の頬をムギュッとつねった。

童貞そして処女を喪失してご満悦なオレたちは裸のまんまザバザバとシブキを上げてプールで戯れ、それからプールサイドで初めての69に臨んだ。

澪さんは積極的にオレのチンコを時折歯をたてながらも懸命にしゃぶりまくる。

オレも毛深くてイカ臭い澪さんのアソコをベロベロと舐めまくる。

疲れたオレたちはシャワーを浴びて洗いっこをして、最後には恋人のように全裸で抱き合った。

外に出ると嘘のように雨も上がっており、雲一つ無い綺麗な星空の下で解散。

澪さん「ここだけの話だからね!絶対だよ!後輩…。」

オレ「うん!わかってるよ!主将、ホントにありがとう!一生の思い出になるよ!きっと…。」
 
この学校プールは今は無いがそこを通る度に思い出すオレの少年期の思い出だ。

"

中学途中までバスケット部活

私は2年の夏にバスケ退部しましたが
通っていた中学校でも更衣室の横にシャワールームはありました、一応。
田舎の中学なんでシャワールームがあるのは珍しいほうでした。
それが・・・
      
野球、陸上その他、屋外系の部室棟のシャワーは男女分かれてましたが、
体育館の卓球(女子)と柔道と男女バスケは
更衣室は男女別々だけど、シャワー室は一つだけでした
男子更衣室からも女子側からも同じシャワー室に入る・・・
      
屋外系も、柔道や女子卓球も部活は5時まで
でもバスケだけ6時まででした。
先生方は5時半には帰ってしまう。
体育館の鍵を男子バスケキャプテンが預かって閉めて帰るという。
     
一応先生の指導はあって、男女で時間をずらすようにと。
でもシャワーを待ちきれなくて一緒になっちゃうんです。
実際は3年生が先で、2年・1年は片付けの後に。
男女同時シャワーはバスケ部だけの秘密で、
「男女で時間をずらしてます」は表向き。
      
衣類が濡れると面倒だから、バスタオル巻いただけで順番待ちする。
実質裸で順番待ち、男女とも。
暑さ我慢できずに汗を拭く男子もいて、見えてるよ~って。
      
仕切無しで3人分、お互いまる見えシャワーです。
部員は男子14人に対して女子23人で、
人数で圧倒してる女子は、遠慮なく男子に目を向けてましたよ(笑
アレにも目が行くという。
      
反応して大きくなった新入生男子(笑)は手で隠して
けどだんだん反応しなくなる、縮んだまま隠さないんです。
アレの形って、1年生と3年生じゃ違うんですよね。
ムケ具合も、アノ濃さも。
      
うちらのバストやアソコも男子の目に晒されて
そのうちこっちも気にならなくなるんです。
男子って胸には目が行く、けどアソコはあまり見られてなかった。
私的にはアソコよりもバストを見られるのが恥ずかしかったけど。
     
女子同士だと他の娘のアソコをじっと見ちゃう、ありましたよ。
自分の割れ目が同性から見られるわけです、真正面から、じっと。
意識しちゃう、すると不思議な感覚になってくるんですね。
1年生で陰毛が生えてる娘とかだと、気になってじっと見ちゃう。
シャワー室ってなんか独特な空間になっちゃうんです。
     
同性の目線で、感じてしまって・・・
私がオナニーとか覚えたのもシャワー室で、雰囲気で自然に覚えちゃった感じ。
みんなも普通に自然に覚えちゃってたみたいです。
     
その場で女子同士で愛し合う(!)とか、男子とヤルとか、私は見かけなかった。
ずっと後になって漏れてきた、一部先輩のそういうウワサ。
猛練習後にはそういう欲求が溜まるのか、少数だけどあったんですね。
      
隅の暗い一画、用具ロッカーの陰とかで・・・
仲間が人垣を作ってあげて、目線をさえぎるらしいんです。
暗黙の了解で見て見ぬふりだったらしい、うら矢魔。
田舎町って開放的なんでよくあることかも。

中学時代、学年が2つ違いの姉ちゃんのクラスの人に童貞奪われました

中学の頃は背が低くて歳上から可愛いと人気だった僕は、偶に姉ちゃんの忘れ物を届けに教室まで行ったりしてた。
「○ちゃーん!弟君来てるよ!」
対応してくれたのが女の先輩だと姉ちゃんが教室の出入り口に来るまで僕を抱きしめて離さない。
「ちょっと、弟が苦しそうだから離してあげてよ」
「だって可愛いんだもん!弟君私に頂戴よ」
「物じゃないんだからあげる訳ないでしょ」
クラスの女先輩達は必ず僕を抱きしめてくるから毎回背の低い僕の顔がおっぱいに埋まる。
「それでとうしたの?」
「これ…お姉ちゃんが忘れてったっておかあさんから頼まれた」
「あ!そうだった!今日必要だったんだよねー、届けてくれてありがと!早く行かないとまた捕まって苦しい思いするから逃げなさい」
「私を悪者にしないでよー!あ…弟君もう行っちゃうの?残念…また来てねー!」
姉に追い立てられて自分のクラスに戻る。
良い匂いしておっぱいも大きくて柔らかかったなぁ…。
人によっておっぱいの大きさが違うし匂いも違うから密かに抱きしめられるのを楽しみにしてた。
体育の授業が終わって教室に戻る途中で姉ちゃんのクラスの人が僕を見つけて走り寄ってくる。
この人達に玩具にされてるの僕のクラスの男友達も知ってるから、素早く僕の側から皆が離れていく。
クラスの女子だけが先輩に対して文句言ったりしてるけど、やはり先輩の立場って強いんだね。
強めに言い返されて女子も僕から離れていく。
「あの…体育で汗かいてるから汗臭いですよ?」
「ううーん、弟君の汗の匂い…堪んないわー」
「制服も汚れちゃうから離してください」
「それじゃ制服が汚れないようにすれば良いのね?こっち来て!」
連れて行かれたのは保健室。
「僕怪我してないですけど?」
「あ、先生ベッド貸して!」
「学校はホテルじゃないのよ?」
「先生が生徒を毒牙にかけてるのバラしちゃうよ?」
「やれやれ…厄介な生徒にバレちゃったなぁ…お?なんだその可愛い男の子は?」
「クラスの○ちゃんの弟君!うちらのお気に入りなんだよー」
「先生にもちょっと味見を…」
「ダメ!この子はクラスの皆で可愛がるんだから!先生は近寄らないで!」
「少しくらい良いじゃないか…二時間ほど空ければ良いか?」
「それで宜しく!」
先生が保健室から出て鍵をかけて行った。
「えっ?どういう事ですか?」
「あーん!初心なのも可愛い!制服が汚れないように脱ぐからここに来たのよー」
先輩が制服を脱いで下着姿になったので慌てて後ろを向いた。
「恥ずかしがらなくても良いのよ、弟君も体操着脱いでベッド入ろ?」
先輩が後ろから僕の体操着を脱がせてくる。
抵抗したけど虚しく脱がされた。
パンツだけは死守したけど、先輩にベッドに押し倒されていつの間にか全裸になってた先輩の裸を見たら勃起しちゃった。
「今から私と気持ち良い事しようね!」
裸で抱きつかれて力が抜けたら死守してたパンツも脱がされた。
「包茎なのも可愛い!私が剥いてあげるからねー」
先輩がチンコを舐めて皮の中に唾を入れてくる。
「こうして滑りを良くすれば痛くないからねー、ほら剥けそうだよ」
先輩の舌が皮の中に入りそう。
指でチンコ摘んで皮を下に引っ張りながら舌が皮の先を広げてズルリと剥けた。
「大人のチンポになったね、これで私と気持ち良い事できるよ」
剥けたばかりのチンコは軽く舐められただけでも強く刺激を感じる。
「うふ…チンカス溜まったチンポなのに可愛いと思っちゃう!お姉さんが舐めて綺麗にしてあげるからね」
舌がチンコを這うたびにビクンビクンしちゃう。
「もう!可愛すぎだよ!私のオマンコも濡れちゃったから舐めて」
僕の上に上下逆向きに跨ってきて目の前に先輩のオマンコを突きつけられた。
トローッと垂れたマン汁が僕の口に落ちる。
少し塩っぱいけどヌルッとした舌触りと味は嫌いじゃない。
ヒクヒクと動いてるオマンコが凄くエッチで不思議と舐めたくなってくる。
先輩も早く舐めて欲しそうにオマンコを僕の口に近付けてきて押し付けられた。
口の周りを全部マン汁まみれにされて、その柔らかさにビックリした。
チンコが硬くなるのとは正反対の感触。
その柔らかいオマンコを舐めると先輩もビックン!と大きく反応してマン汁がもっと溢れてきた。
オマンコの何処を舐めても気持ち良さそうな声を出す先輩。
僕のチンコも別次元に迷い込んだような気持ち良さだった。
「弟君舐めるの上手すぎ!もう我慢できないから入れちゃうね」
先輩が腰を振るわせながら僕の口からオマンコを離してチンコに跨る。
「弟君はSEX初めて?」
「初めてです…」
「それじゃ生で入れちゃう!出したくなったら私の中で出して良いからね?弟君の初めては全部私が貰うから」
先輩がチンコを真っ直ぐ立たせて腰を下ろした。
柔らかなオマンコはとても力強くチンコを締め付けてくる。
「ん…あああ!弟君のチンポ硬い!オマンコが熱いよぉ!」
「先輩の中凄くトロトロで気持ち良いです!チンコ溶けちゃいそう!」
「えへへ…チンポ全部入ったよ、SEX気持ち良いでしょう?動くともっと気持ち良いから覚悟してね?」
先輩が腰を振って中で擦ってくれる。
「あ!ああ!オマンコ気持ち良い!すぐ出ちゃいそう!先輩!先輩!」
「真由美って呼んで」
「真由美さん!真由美さんのオマンコ気持ち良くてもう出ちゃいます!」
「オマンコ締めてあげるから中に沢山出してね」
オマンコ締めるって…今でも凄い締め付けなんですけど…。
先輩の言う通りオマンコがチンコを圧縮する感じでめちゃくちゃ締め付けてきた。
「はう!真由美さぁん!」
僕はその気持ち良さで腰が跳ね上がって先輩の中に深く突き入れたまま射精した。
「ああーん!弟君に奥に出されてるぅ!突き上げて出すなんて意外と男らしい一面もあるのね、すっごく気持ち良いわ」
先輩の奥にグリグリとチンコを押し付けて捏ねながらたっぷり出させてもらった。
「真由美さん、SEXしてくれてありがとうございます…今更なんですけどキスして良いですか?」
「可愛い!うん!キスしよ!いっぱい舌を絡めてエッチなキスしよ!」
先輩が僕の腕を引っ張って身体を起こさせる。
オマンコにチンコ入ったまま座って先輩を抱きしめてキスした。
先輩が入れてくれた舌に僕の舌を絡ませる。
「真由美さんて全部気持ち良いですね」
「弟君にならいつでもSEXしてあげるから、したくなったら私に言ってね?中出しもいつでもOKだよ」
入れたままのキスしてたら先生が帰ってきたみたい。
「終わったかー?」
「あ、先生ありがとう!弟君たら私の中に沢山出してくれたの!キスしたいなんて可愛くおねだりしてくれてこのまま連れて帰りたいくらいよ!」
「そんなにか?やっぱり先生にも味見させてくれよ」
先生がベッドを囲う衝立をずらして入ってくる。
裸で座って抱き合う姿を見られた。
「おーおー、また随分と熱々じゃないか、しっかりオマンコに入ってるな」
「私が剥いてあげたの!感じてる弟君の顔も最高に可愛かったのよ!」
「おっぱいに顔埋めてどうした?」
「見られて恥ずかしいんじゃない?」
「可愛すぎだろ…SEXしてキスも済ませたんだろ?」
「そうよ、中にいっぱい出してくれてもう最高!まだ中で硬いままなの!」
「今度は先生とやらないか?先生のオマンコも気持ち良いって評判なんだぞ」
「先生はダメ!弟君は私達の!」
「お?弟君が動き始めたな?」
「ん…もっと私とSEXしたいの?」
「また真由美さんの中に出したいです…」
「おねだり上手なんだからー、今度は弟君が上になって腰を振ってみて!自分で動くとまた気持ち良さも違うんだよ」
先生が見てるけど先輩を押し倒して腰を振ってみた。
「あう!真由美さんオマンコ締めすぎですよぉ!またすぐ出ちゃいます!」
「全部私の中に出して良いよ、おっぱい吸う?」
腰を振りながら身体を倒しておっぱいを吸わせてもらった。
「何だよこの可愛い生き物…先生のオマンコも濡れてきちゃうだろ…」
ベッドの横で先生がモジモジしてるから、そっちをチラッと見たらオマンコ弄ってた。
「よそ見しないで私だけ見て」
先輩に気付かれてまたおっぱいを吸う。
「見てるだけなんて辛過ぎるぞ…先生も混ざって良いだろ?な?奪ったりしないから先生にも弟君のチンポ分けてくれ」
「可愛いでしょ?こんな可愛い子が一生懸命腰振ってくれて奥に出すんだよ、連れて帰って一生一緒に暮らしたいくらいなの」
「それは判ったから先生にもSEXさせてくれよ、もうオマンコビチャビチャなんだ…頼むよ」
「仕方ないなー、弟くんがまた私の中に出したら先生にもお裾分けしてあげる」
勝手に僕のチンコを売られた。
先生が服を脱いでベッドに上がってくる。
「先生の番はまだ後だってば!」
「先にキスくらいさせてくれよ」
先輩の腕の中から引き起こされて先生がキスしてくる。
「あーん、弟君取られたー」
「可愛い…可愛すぎるぞ…ほら、先生のオマンコ触ってくれ」
先生が僕の手をオマンコに誘導して触らせてきた。
本当にビチャビチャになってる。
「んあ!細い指が中に入って…あはぁん!もっと…もっと弄って…」
先生が強く抱きついてまた舌を絡ませてきた。
保健室って天国?
先生もおっぱい大きいから押し付けられると柔らかくて気持ち良い。
先生とキスしてオマンコ弄りながら腰を振り続けて先輩の中に出した。
「んん!弟君の中出し気持ち良いー!勢いあるから奥に当たって最高よぉ!」
「まだ出せるか?先生の中にも出してほしいんだが…」
「先生の中にも出して良いんですか?」
「その様子なら出せそうだな、真由美に出し終わったらすぐに先生のオマンコに入れてくれ」
先輩の横に仰向けになる先生が股を開いてスタンバイ。
「真由美さん…すみません、先生ともSEXします」
「待ちきれないみたいだから入れてあげて、たっぷり中に出してあげれば喜ぶから遠慮しないで平気だよ」
先輩から抜いたチンコを先生のビチャビチャオマンコに入れる。
締まりは先輩の方が上だけど適度に締め付けてくる柔らかな先生のオマンコも気持ち良い。
「ああん!まだこんなに硬いなんて凄いぞ!先生のオマンコ好きに突いていっぱい中に出してくれ!」
「弟君、私とキスしよ」
「おっぱいも揉んでくれぇ!」
先生のおっぱいを揉みながら腰を振り先輩と舌を絡め合う。
「ああ!ああー!弟君のチンポ気持ち良いぞ!これで中出しまでしてくれるなんて最高だ!早く先生のオマンコにも出してくれ!」
先輩より刺激がソフトなオマンコだから結構長めに腰を振れた。
先輩の涎を沢山飲めたからチンコは最初と変わらずビンビンのままでいられる。
少し激しく腰を振って射精に向けてスパートをかけた。
「はう!弟君が激しくなってきた!イクんだな?先生の中に出してくれるんだな?奥にたっぷり注いでくれ!」
「必死に腰を振る弟君も可愛い!またおっぱい吸って」
先輩が押し付けてくるおっぱいを吸いながら先生の中に出した。
「あはぁ!凄い勢いだ!中に出てるのが判るぞ!3回も出してまだこんなに出せるのは凄過ぎる!」
「弟君凄いよねー、こんな可愛いのに射精はえげつないんだから」
「先生にもまたキスしてくれよぉ…」
先輩が僕の背中を押して先生の腕の中に倒す。
先生がキスしてきて舌を絡ませてくると先輩が僕の背中に抱きついてきておっぱいサンドされた。
「連れて帰りたい…」
「ダメ、先生は他にも食べてる子いるでしょ?そっちを連れて帰って」
「弟君がいいんだよぉ…」
「私達のって言ったでしょ?クラスで大人気なんだからね!他にも弟君とSEXしたいとか連れて帰りたいって子が沢山居るんだから!」
「生徒同士の不純異性交遊は禁止だぞ?」
「先生が生徒を食い散らかすのも問題ですよ?」
「身体を張った指導をしてるだけだ」
「私達も弟君を可愛がってるだけですよ」
「わかった…それなら今後弟君とSEXする時は必ず保健室でやるように皆に言っておけ」
「それ先生も参加したいからですよね?」
「ホテル代わりに使わせてやるんだ、それくらいの役得があっても良いだろう?」
「むー、仕方ないですね、皆にも伝えておきます」
「交渉成立だな」
また勝手に話が進んでた。
結局先生が僕を離してくれないから午後の授業は全部サボり。
先輩がクラスに戻って姉ちゃん以外にこの話をしたらしくて、午後から別の先輩が1時間ごとに代わる代わる来て僕とSEXしていった。
その全部に先生が参加して、一番SEXしたのは先生じゃないかな?

中学校最後の思い出

中学校3年間、成績も人間関係も赤点続きで卒業式の日まで特に何も変化のない日々だった。継続的ないじめにあうこともなかったのでそこは幸いだった。
周りの人達が卒業式に向けて色めきたって来る中、引退した部活の部室で暇つぶしをする時間が増えた。
部活は部員が少なく、部室は3畳くらいで半分くらいは道具置き場になっていて、残りは机や椅子があるので人間が隙間にいる感じになっていた。その空間の居心地が好きで、試験勉強などもこの場でやっていた。

卒業式当日も式が始まるまで自由時間だったので部室で最後の時間を過ごしていたところ、扉がノックされて後輩の女子が入ってきた。この女子は人数が少なく、活動内容も地味な部に入ってきた物好きで数少ない仲の良い異性だった。学年は1つ違いで彼女が同学年だったら、と考えたこともあったが、いくら考えても無駄だったので考えるのをやめた。
在校生の登校時間はだいぶ早かった様子で、彼女の話から支度は終わって自由時間に入ったようだった。
改めて見ると彼女は体の凹凸が少ないが、スタイルが良く、顔も好みだった。いつも部室で話す時は互いに別の作業をしながらなので体つき、顔つきをじっくり見る機会はなかった。
どうせ、この先彼女と関わることもない、と思って思ったことを伝えてみる事にした。
私「お前、改めて見ると可愛いな、スタイルも良いな」
後輩「え?そ、そんなこと…」
私「他が何と言おうと俺はお前の顔とスタイル、好きだぞ」
後輩「そ、それは告白、ですか?」
私「好きに受け取って良いぞ」
後輩「え、あ、はい」
私「もう少し近寄って見せて、その姿」

後輩の照れた反応は新鮮だった。特に告白したつもりはなかったが、彼女との関係がこれで終わるのが惜しい気がして手のひら返しのように気が変わり、近寄ってきた後輩たちを抱き寄せた。後輩が体に力を入れているのがよく分かったが、気にせずキスもしてやった。本当に嫌なら抵抗があるはずなので本気でしてやった。
息が続かなくなったので、唇を離すと後輩は耳の後ろまで真っ赤になっていた。そして抱きしめられたままの体勢で
後輩「先輩、私も好きです」
と答えた。こうして中学生活最後の日に人生で初めての彼女ができた。
しかし、内心では長続きしないと思っていた。彼女は中学に通っていて私は高校に通い、登下校時間はバラバラ、学校の方向もバラバラだったので確実に長持ちはしないと思っていたが、交際関係は社会人になるまで続き、双方の両親公認で同棲を始めるほどだった。互いに一途なのが良い方向に向いたのだろう。

体の関係は彼女が高校進学後から始まった。
互いに初めての事で、中学の保健の教科書を見ながらやったのでぎこちなさしかない初体験だった。
その後、財布に余裕がある時はコンドームを買っていたが、基本的には外出しをしよう、としていたが、ほとんどは耐えきれずに中出ししていた。それでも絶妙なタイミングで受精しなかったようだ。

中学の時でした!初めて見た女の裸とオシッコは水球部の先輩女子のでした。

中学生の時に僕は水球をしてました。

当時は水球なんてほとんど知られて無かったんですが、僕の一つ年上の貴代先輩に誘われて始めたんです。

ある日部活の練習後に貴代先輩と二人で居残ってプールで遊んだ後にシャワーを浴びようとしたら彼女は突然「〇〇、一緒に入ろう!」と突拍子も無い事を言ってきました。

僕は驚いて「先輩、気でも狂ったか!?」と思ったが、断る理由もなく直ぐに了解しました。

ハラハラしながらも、僕のチンポはブーメランパンツ越しに元気に起っていて、貴代先輩は「嬉しいでしょ!?裸見せ合おうよ。まず、あんたの元気なチンチン出して見せてよ!」と満面の笑みでシャワールームに誘ったんです。

後輩の僕は言われるまんまにブーメランパンツを脱いで勃起したチンポを出しました。

自慢じゃないけど、僕のは完全に皮の剥けた成人サイズで血管も隆々としていてグロいけど凄みはあると思います。

貴代先輩は「おーっ!素直でよろしい!さすが可愛い後輩だね!凄いもの持ってるんでしょう!」と笑みを浮かべて彼女のひんやりとした手のひらで軽く触ってきたのです。

「イキイキしてるね!〇〇のチンチンは…。動物みたいで触るの面白ーい!アハッ…。」と好奇心任せにか僕のチンポを擦ったり引っ張ったりで弄ぶ彼女の表情もこの上なくいやらしくて滑稽でした。

「貴代先輩、あ…、ありがとうございます!」とお礼をすると彼女は「もう、毛までこんなに生えちゃって。たくましいなぁ…。」と僕のチン毛も指で触りながら感激していました。

「じゃあ今度はあたしの見せてあげるね!覚悟はいい?」と白い歯を剥き出しにして僕に呼び掛けました。

僕は緊張しながら小さな声で「お、お願いします」と言うと、「女の裸見れるんだよー!もっと喜びなさいよ!」と僕のエロ心を煽るようにけしかけてきました。

貴代先輩は身長177センチで中学生の女子にしてはずば抜けた長身で僕よりも背が高く、水球選手らしくガタイは良くて肩幅も広く、まるで映画の『ヴァンピレラ』の主演女優のタルサ・ソトのようなムチムチのセクシーボディでした。

そんな彼女の肉体に、もはや僕のチンポもはち切れそうなほど最高潮に達していました。

彼女は競泳水着の肩紐に手を掛けて、スルッと下ろすと彼女のロケットオッパイがドドーンとお目見えしました!

「オーッ!」と僕が絶叫すると「シッ!聞こえるじゃないの!」と彼女が牽制するや否や、濡れているせいか競泳水着が脱ぎにくくて腰に引っ掛かりました。

それを見た僕は咄嗟に「僕に脱がせて下さいよ。」と申し出ると彼女も「いいよー!」と即座に快諾してくれましたので、いよいよ初めて女のマンコが見れるのを期待して彼女の水着に手を掛けました。

競泳水着がタイトなせいか、彼女の身体に食い込んでいてなかなか下がらなかったけど、後ろの方から剥ぐように少しずつ下げて生きました。

彼女もちょっと痛がってましたが、ようやくヘソが出てそこからは一気に脱がせることはできました。

丸出しになった貴代先輩のマンコ!

黒々としたマン毛はデルタ状に生え揃っていて、大人のマンコでした。

お互いに全裸になった僕たち。

「先輩、素晴らしいオッパイですね!あそこも一人前に生い茂ってますよ!セクシーですね!」と定型文みたいな誉め言葉を言うと「初めてでしょ!?一回でいいから男子とこんなことしてみたかったの!」と彼女は腰に手を当ててその裸体を誇示しました。

早速、「先輩、その素敵なオッパイ触っていいですか?」と願うと、彼女は無言でその美巨乳を突き出して僕の勃起したままのチンポを握りしめました。

無造作に先輩のオッパイを握ると「痛ーい!もっと優しく触ってよ!」と怒ったので下から軽く手を掛けて親指で乳首を撫でてあげました。

すると彼女は目を細めて「ア…」と掠れた可愛い喘ぎ声を漏らしました。

「先輩のオッパイ、プリンみたいで触り心地が凄くいい感じです!もしかしたら校内で一番デッカいんですか?」とスケベな質問をすると、「うん!一年生の頃にあたしとJ(貴代先輩の同学年)で対を張ったけど、今はあたしの方が全然デカいよ。でもね、大きすぎるからブラジャーがキツくてよく肩こりするのよ…。」と回答した。

彼女も荒削りな手つきで僕のチンポをシコシコして、気持ち良くなった僕は直ぐに発射しちゃいました。

彼女は「アッハッハッハー!もう出しちゃったのー?早ーい!」と高らかに笑いました。

今度は僕も先輩のマンコを覗き込むように人差し指を挿入して闇雲にこねくり回すと、彼女も一気に悶えました。

「わぁー、これがマンコですか?野生の密林みたいな毛には興奮しちゃいますよ。うわー…まるで赤貝みたいですねー!」と

どうやら先輩のクリトリスに当たってるようで、彼女も思いっきり感じているようで「アウー!アウー!」と至福の喜びを感じてます。

そして僕は無意識のうちに貴代先輩のオッパイにかぶりついて縦横無尽に舐めてると、「アハッ!ちょっとタイム!」と待ったをかけてきたかと思うと、「あたし、オシッコ出たくなっちゃった!ねえ、〇〇、オシッコの飛ばし合いしようよ!」と過激なことを言ってきたのです。

僕もタイミングよく催していたので、とりもなおさず大喜びでそれに賛成して、立ちションで見せあいをすることになりました。

僕も貴代先輩も並んでよーいドン!でオシッコを放出しようとしましたが、緊張しすぎてか、勃起チンポからはなかなか出てきません。

ややエビゾリな態勢の彼女のオシッコは天を向けて豪快に放出されました。

「アッハッハッハ!出ないのー!」と余裕綽々で嘲り笑いながらオシッコをする彼女の姿に釘付けのまんま、ようやく僕も放尿できました。

すると貴代先輩はいきなり向きを変えて僕にオシッコをぶっかけてきたので、負けじと僕も先輩にオシッコを掛けてやりました。

「キャー!」と艶かしい声を上げて、怯んだせいか彼女のオシッコも乱れてお互いにオシッコまみれになりました。

「ハッハッハ!先輩これでお互い様ですね!」と狂喜する僕に彼女はいきなり抱きついてきて、「ね、卒業しようよ!いいでしょ!?実はねあたし〇〇の事、こっそり好きだったんだ!あたしの初めてあげるから、〇〇の初めてちょうだいよ?」と僕に覆い被さりながら告白して来たんです。

僕も貴代先輩も何もわからないまんま、体位を入れ換えて今度は僕が上位になり、初めてのセックスに突入しました。

愚かしくも僕は無理やり彼女の毛むくじゃらのマンコにいきなり勃起したまんまのチンポを入れようとしましたが、もちろん直ぐに挿入できるわけがありません。

マン汁で濡らすことさえ知らなかった僕は、シャワー室に備え付けのボディシャンプーを自分のチンポと彼女のマンコに塗って何とか入れました。

彼女も痛がりながら苦悶して、ようやく身体は一つになりました。

キスしたまんまガサツにそれぞれ腰を動かしたり、先輩のオッパイを舐め回していたらもようやく濡れてきて、チンポもスムーズに上下運動できるようになりました。

「ヒーッ!ヒーッ!」と狂ったように涎を垂らして吠える彼女でしたが、僕は耐えられず、先輩の中に出してしまいました!

ようやく二人とも童貞と処女を捨てて、しばらくは狭いシャワールームの中で会話しながらグッタリとしてました。

幸いに妊娠は無かったですけどね。

それを機に、僕と貴代先輩は彼女が中学を卒業するまで秘かに交際して、一緒に花火大会に行ったり、旅行にも行ったりして、その間6回セックスしました。

強健な体育会系女子とのセックスは本当に気持ちいいなと思いました。

中学の時でした!初めて見た女の裸とオシッコは水球部の先輩女子のでした。

中学生の時に僕は水球をしてました。

当時は水球なんてほとんど知られて無かったんですが、僕の一つ年上の貴代先輩に誘われて始めたんです。

ある日部活の練習後に貴代先輩と二人で居残ってプールで遊んだ後にシャワーを浴びようとしたら彼女は突然「〇〇、一緒に入ろう!」と突拍子も無い事を言ってきました。

僕は驚いて「先輩、気でも狂ったか!?」と思ったが、断る理由もなく直ぐに了解しました。

ハラハラしながらも、僕のチンポはブーメランパンツ越しに元気に起っていて、貴代先輩は「嬉しいでしょ!?裸見せ合おうよ。まず、あんたの元気なチンチン出して見せてよ!」と満面の笑みでシャワールームに誘ったんです。

後輩の僕は言われるまんまにブーメランパンツを脱いで勃起したチンポを出しました。

自慢じゃないけど、僕のは完全に皮の剥けた成人サイズで血管も隆々としていてグロいけど凄みはあると思います。

貴代先輩は「おーっ!素直でよろしい!さすが可愛い後輩だね!凄いもの持ってるんでしょう!」と笑みを浮かべて彼女のひんやりとした手のひらで軽く触ってきたのです。

「イキイキしてるね!〇〇のチンチンは…。動物みたいで触るの面白ーい!アハッ…。」と好奇心任せにか僕のチンポを擦ったり引っ張ったりで弄ぶ彼女の表情もこの上なくいやらしくて滑稽でした。

「貴代先輩、あ…、ありがとうございます!」とお礼をすると彼女は「もう、毛までこんなに生えちゃって。たくましいなぁ…。」と僕のチン毛も指で触りながら感激していました。

「じゃあ今度はあたしの見せてあげるね!覚悟はいい?」と白い歯を剥き出しにして僕に呼び掛けました。

僕は緊張しながら小さな声で「お、お願いします」と言うと、「女の裸見れるんだよー!もっと喜びなさいよ!」と僕のエロ心を煽るようにけしかけてきました。

貴代先輩は身長177センチで中学生の女子にしてはずば抜けた長身で僕よりも背が高く、水球選手らしくガタイは良くて肩幅も広く、まるで映画の『ヴァンピレラ』の主演女優のタルサ・ソトのようなムチムチのセクシーボディでした。

そんな彼女の肉体に、もはや僕のチンポもはち切れそうなほど最高潮に達していました。

彼女は競泳水着の肩紐に手を掛けて、スルッと下ろすと彼女のロケットオッパイがドドーンとお目見えしました!

「オーッ!」と僕が絶叫すると「シッ!聞こえるじゃないの!」と彼女が牽制するや否や、濡れているせいか競泳水着が脱ぎにくくて腰に引っ掛かりました。

それを見た僕は咄嗟に「僕に脱がせて下さいよ。」と申し出ると彼女も「いいよー!」と即座に快諾してくれましたので、いよいよ初めて女のマンコが見れるのを期待して彼女の水着に手を掛けました。

競泳水着がタイトなせいか、彼女の身体に食い込んでいてなかなか下がらなかったけど、後ろの方から剥ぐように少しずつ下げて生きました。

彼女もちょっと痛がってましたが、ようやくヘソが出てそこからは一気に脱がせることはできました。

丸出しになった貴代先輩のマンコ!

黒々としたマン毛はデルタ状に生え揃っていて、大人のマンコでした。

お互いに全裸になった僕たち。

「先輩、素晴らしいオッパイですね!あそこも一人前に生い茂ってますよ!セクシーですね!」と定型文みたいな誉め言葉を言うと「初めてでしょ!?一回でいいから男子とこんなことしてみたかったの!」と彼女は腰に手を当ててその裸体を誇示しました。

早速、「先輩、その素敵なオッパイ触っていいですか?」と願うと、彼女は無言でその美巨乳を突き出して僕の勃起したままのチンポを握りしめました。

無造作に先輩のオッパイを握ると「痛ーい!もっと優しく触ってよ!」と怒ったので下から軽く手を掛けて親指で乳首を撫でてあげました。

すると彼女は目を細めて「ア…」と掠れた可愛い喘ぎ声を漏らしました。

「先輩のオッパイ、プリンみたいで触り心地が凄くいい感じです!もしかしたら校内で一番デッカいんですか?」とスケベな質問をすると、「うん!一年生の頃にあたしとJ(貴代先輩の同学年)で対を張ったけど、今はあたしの方が全然デカいよ。でもね、大きすぎるからブラジャーがキツくてよく肩こりするのよ…。」と回答した。

彼女も荒削りな手つきで僕のチンポをシコシコして、気持ち良くなった僕は直ぐに発射しちゃいました。

彼女は「アッハッハッハー!もう出しちゃったのー?早ーい!」と高らかに笑いました。

今度は僕も先輩のマンコを覗き込むように人差し指を挿入して闇雲にこねくり回すと、彼女も一気に悶えました。

「わぁー、これがマンコですか?野生の密林みたいな毛には興奮しちゃいますよ。うわー…まるで赤貝みたいですねー!」と

どうやら先輩のクリトリスに当たってるようで、彼女も思いっきり感じているようで「アウー!アウー!」と至福の喜びを感じてます。

そして僕は無意識のうちに貴代先輩のオッパイにかぶりついて縦横無尽に舐めてると、「アハッ!ちょっとタイム!」と待ったをかけてきたかと思うと、「あたし、オシッコ出たくなっちゃった!ねえ、〇〇、オシッコの飛ばし合いしようよ!」と過激なことを言ってきたのです。

僕もタイミングよく催していたので、とりもなおさず大喜びでそれに賛成して、立ちションで見せあいをすることになりました。

僕も貴代先輩も並んでよーいドン!でオシッコを放出しようとしましたが、緊張しすぎてか、勃起チンポからはなかなか出てきません。

ややエビゾリな態勢の彼女のオシッコは天を向けて豪快に放出されました。

「アッハッハッハ!出ないのー!」と余裕綽々で嘲り笑いながらオシッコをする彼女の姿に釘付けのまんま、ようやく僕も放尿できました。

すると貴代先輩はいきなり向きを変えて僕にオシッコをぶっかけてきたので、負けじと僕も先輩にオシッコを掛けてやりました。

「キャー!」と艶かしい声を上げて、怯んだせいか彼女のオシッコも乱れてお互いにオシッコまみれになりました。

「ハッハッハ!先輩これでお互い様ですね!」と狂喜する僕に彼女はいきなり抱きついてきて、「ね、卒業しようよ!いいでしょ!?実はねあたし〇〇の事、こっそり好きだったんだ!あたしの初めてあげるから、〇〇の初めてちょうだいよ?」と僕に覆い被さりながら告白して来たんです。

僕も貴代先輩も何もわからないまんま、体位を入れ換えて今度は僕が上位になり、初めてのセックスに突入しました。

愚かしくも僕は無理やり彼女の毛むくじゃらのマンコにいきなり勃起したまんまのチンポを入れようとしましたが、もちろん直ぐに挿入できるわけがありません。

マン汁で濡らすことさえ知らなかった僕は、シャワー室に備え付けのボディシャンプーを自分のチンポと彼女のマンコに塗って何とか入れました。

彼女も痛がりながら苦悶して、ようやく身体は一つになりました。

キスしたまんまガサツにそれぞれ腰を動かしたり、先輩のオッパイを舐め回していたらもようやく濡れてきて、チンポもスムーズに上下運動できるようになりました。

「ヒーッ!ヒーッ!」と狂ったように涎を垂らして吠える彼女でしたが、僕は耐えられず、先輩の中に出してしまいました!

ようやく二人とも童貞と処女を捨てて、しばらくは狭いシャワールームの中で会話しながらグッタリとしてました。

幸いに妊娠は無かったですけどね。

それを機に、僕と貴代先輩は彼女が中学を卒業するまで秘かに交際して、一緒に花火大会に行ったり、旅行にも行ったりして、その間6回セックスしました。

強健な体育会系女子とのセックスは本当に気持ちいいなと思いました。

中学の時、混浴に通って女の人の裸を覗いていた

 高校卒業まで、新潟県の六日町に住んでいた。
 今は関東の大学に通っている。
 家から歩いて20分くらいの所に、温泉旅館があった。
 日帰り入浴は千円。
 中学の時のお小遣いが3千円。
 月に1回くらい、土曜日か日曜日に温泉旅館に行って、日帰り入浴をしていた。
 
 この旅館は混浴が2つ、男湯1つ、女湯1つ。
 今では、全ての湯に洗い場がついているが、俺が中学の時は、混浴に洗い場があるだけで、男湯と女湯には洗い場がなかった。
 混浴の説明をすると、内湯1つ、露天2つ。
 内湯は男性の洗い場、女性の洗い場があり、真ん中は大きな岩で区切られているが、奥の方はつながっていて、混浴だった。
 月に1回くらい、夏休みと冬休みとかは何回か行った。3年間で、30~40回くらい行ったと思う。
 そのうち、女の人、女の子の裸を見れたのは、6回くらいかな。
 洗い場が混浴の内湯だけだったので、女の人も混浴に来ていた。
 
 家族連れ1
 40前後の母親と、小学3年か4年くらいの女の子、小学1年か2年くらいの女の子が3人で、体を洗っていた。
  椅子に座っていたので、湯に浸かりながらそっと近づいて、小学3年か4年の女の子のお尻を見ていた。胸はペッタンコだった。
 お尻の割れ目が少し見えただけだった。

 家族連れ2
 母親、父親、小学3年か4年の女の子が、内湯に浸かっていた。近づいて、女の子を見ていたら、
父親「娘がいるので、見ないでくれますか?」
 と注意されたので、泣く泣く退散した。

 カップル
 20代半ばくらいの女性が入ってきた。
 女性の洗い場の近くで、内湯に浸かっていた。
 彼女はいなかったし、女性の裸を見たこともなかったので、ルンルン気分で近づくと、手で胸を隠された。
 しかも、「タカ君、ちょっと来て。」
 と彼氏を呼ばれてしまった。
 男湯から彼氏が来たので退散した。
 女性が後ろを向いて立ち上がって内湯から出て、脱衣所に移動する数秒間、お尻が見えた。
 タオルで前を隠していたが、お尻は丸見えだった。

 20代前半の女性2人組と、廊下ですれ違った。後を付けていくと、女湯に入ってしまった。
 2人も可愛かった。そして、ムッチリ体型。
 頃合いを見計らって、脱衣所に侵入。ロッカーから、パンツとブラジャーを拝借した。
 トイレに駆け込んで、脱ぎたてパンツの匂いを嗅いだ。
 ウーロンは神龍にギャルのパンティーを頼んだが、俺は2人の脱ぎたてパンツの匂いを堪能できた。
 一応、また脱衣所に行って、ロッカーに戻した。

 男湯から岩の隙間を覗くと、20代前半の女性2人組がいた。1人はぽっちゃり。もう1人は可愛かった。
 湯に浸かり、しゃがんでそっと近づいた。
 2人とも、椅子に座って、体を洗っていた。
 ぽっちゃりが、鏡を見て、俺が覗いていることに気が付いた。
 ぽっちゃりは、可愛い女性に耳打ちしたが、可愛い女性は気にしていないようだった。
 鏡越しに、可愛い女性のおっぱいを見ていた。
 可愛くて、少しスレンダーな体形。
 直接、見たくなったの少し移動して、右斜め後ろから右胸の横乳を、左斜め後ろから左胸の横乳を見ていた。
 5分くらいすると体を洗い終わったようで、脱衣所の方に歩いて行った。
 可愛い女性が立ち上がった瞬間、しゃがんだ。
 俺の顔の高さと、女性の膝が同じくらいの高さ。
 5秒くらいだったか、陰毛を見ることができた。
 お湯に濡れて、べっとりと張り付いた陰毛だった。
 手入れはされておらず、ふさふさだった。

 3人組の大学生とすれ違った。男2人。女1人。
 女子大生が、女湯に行こうとすると、先輩らしき男が、「こっちだろう。」と言って、混浴に誘った。
 女子大生は「えっ?」と言って、躊躇したが、仕方なく先輩について、混浴に来た。
 俺は、急いで服を脱いで、内湯で待った。
 でも、男子大学生の動きが気になるので、いきなり女子大に近づくのは止めた。
 内湯に端っこで見ていると、女子大生が洗い場で椅子に座って体を洗っている。
 男子大学生2人は、露天にいる。
 ヤッターと、心でガッツポーズをして、女子大生に近づいた。
 女子大生から3mくらいの所で、体を洗っているところを見ていた。
 お尻の割れ目、鏡越しには胸が見える。
 胸は、人並みの大きさだった。標準体型。
 5分くらいすると、内湯に入ってきた。
 ここには、源泉のお湯を飲むことができて、飲用のコップが置いてある。
 お湯を飲むふりをして、女子大生に近づいた。
 女子大生は、胸とお尻を隠すために、体をひねったり、手で胸を隠した。
 そのため、胸、アソコ、お尻は見えなかった。
 しかし、お湯に陰毛が浮いていた。
 陰毛は自然なままで、サラサラとお湯の中でたなびいていた。
 2分くらい陰毛を見ていると、女子大生が立ち上がって、脱衣所に行ってしまった。
 移動するとき、お尻が丸見えだった。
 お湯を弾いて、お尻が輝いていた。
 連れの男子大学生に何か言われると困るので、さっさと逃げた。

 高校生の剣道部が、合宿に来ていた。
 旅館に、〇〇高校剣道部様。と看板が立ててあった。
 高校生たちは誰もいない部屋に、バッグを置いて、どこかに行った。
 周りを確認して、部屋に入った、バッグから下着を漁った。
 パンツを何枚か拝借して、トイレに駆け込んだ。
 洗濯済みだったが、裏面には汚れが残っていた。
 しかし、綺麗に畳んでいたパンツを、また元通りに畳むことなど、中学生の俺にできるわけもなく、仕方ないので、男子部員のバッグに戻した。
 あの時の、男子高校生、なすりつけてごめん。
 

中学から知ってる部活の先輩が彼と別れてからの話

高校のブラバンに入ったら、中学のブラバンでも2年上の先輩だったN先輩がいました。
中学の時は「きれいな先輩だな」ぐらいに思ってた先輩ですが、高校3年になるとすっかり大人の女の雰囲気でした。
まあ、今で言うなら小松菜奈的なポニーテールの似合う目の大きな。仮に菜奈先輩とします。
案の定モテてるみたいですが、噂では大学生の先輩と付き合ってるということで、単なる憧れです。
担当も同じパーカッションという事で、特にマリンバの腕にはすごい。
思春期男子としては当然夜のおかずにさせてもらってましたけどね。

ところが菜奈先輩としても最後のコンクールも迫ってきた6月後半頃からどうも調子が悪そうです。
ブラバンの顧問も不審に思って、時々俺にパートを代われとかいうこともある状態で。
ある日、二人だけに残った音楽室で菜奈先輩と練習してると、菜奈先輩が練習やめて椅子でふさぎこんでしまって。
「頑張って練習しましょう。どうしたんですか?」などと話をしているうちにどうやら涙ぐんでる。
「どうしたんですか?」とか聞いてると、しばらくしてようやく「彼が浮気をしてる」とかいう話をしだして。
いやーそんな話俺にされてもー、とは思ったが、しょうがないからしばらく聞いてると、涙がポタポタ。
まあ、あまりに辛くて誰かに話したかったみたいなんですけど、俺でいいのぉ? とは思った。
「真(俺・仮名)くんは昔からの音楽の仲間だから。」という事らしい。

さて、俺も中1の俺でもなく、それなりに思春期の男子なので、だんだん泣いてる菜奈さん見てるうちにグッと来てしまって、そのうち思わず横から手を伸ばして肩を抱いてしまった。
「あっ」と一瞬菜奈さんは体を引いたけど、すぐ力を抜いてくれた。
そのままじっとしてると、俺のあそこが反応しだして........。うーん、困ったなぁ。
「真くんごめんねこんな話して、でも真くんなら聞いてくれそうだったし。」
「いや、全然。菜奈先輩の話ならいくらでも聞きますよ。」
なんていってるうちに俺のあれはもうガチガチになってたね。
そのうち俺も我慢ができなくてそのままホッペに一瞬だけチュッっとしてしまって。
菜奈さんはまた一瞬体を引いたけどすぐに元に戻った。
会話が切れてしまって手持ち無沙汰になって、とうとう俺はそのまま菜奈さんをグィッと引っ張って抱きしめてしまった。
「イヤ。」と菜奈さんがいうので、慌てて体を離して「しまった」と見つめた。「嫌われたかな」
ところが菜奈先輩は、「こんな所はだめ!」と。
えっ? 別の場所ならいいって事?
ドキドキしてると菜奈さんが「部屋片付けて出ましょ」という事で、音楽室を片付け。
大きくなってるアレを悟られないようにして動いてたけど、まあ、バレてたんだろうね。

職員室に残ってる顧問に鍵を返しに行って学校を出る。
うちの学校は結構な田舎で、駅に向かう10分程の道は、農協の倉庫とか機械の車庫とかそんなんがほとんどで、農道みたいな細い道がいっぱいあった。
で、倉庫街の間の道は「表から見えない」場所が一杯あって、うちの高校のカップルの密会場所みたいになってるのが公然の秘密だった。前任者がいる気配がある場合は入っていかない、見たいなルールね。
その日はもうすっかり菜奈先輩の後ろをキョドッって付いていく俺みたいな状態で歩くうちにその一角へ。
もうこうなったら腹をくくるしかない。
倉庫の角にあるようなくぼんだ一角に来ると菜奈さんが壁に寄りかかる。
「いいよ、続き」とか言われて俺もあわてて先輩の顔をめがけてキス、しようとしたんだけど鼻ぶつかって。
「痛いな」と怒られて。
「すいません、慣れなくて」
「じゃあ」
と、菜奈さんがまず俺の体引き寄せてくれて腕を回して。俺もそれに合わせて腕を回した。
ムニュっとして柔らかい体の感触が伝わって、あっというまにアレが復活。
菜奈さん顔を斜めにして俺のアゴを片手で引いて唇を寄せるとあっという間に自分の唇をつけて舌を尖らせて俺の唇の中に少し押し込んできた。
なんだか甘い感じの唾液が少し俺の口に入り込んで、もう頭がボーっとして混乱してきた。
気がつくと俺は菜奈さんをぎゅっと力を込めて抱きしめていて。
「気持ちいい?」と俺の腕の中で菜奈さんが聞いて、思わず「うん」って返事した。
「だってこんなになってるもんね。」ハッと気がつくと菜奈さんが腰を俺の腰にぐっと押し付けて、密着していた。
「すいません」思わず腰を引こうとする俺の後ろに回した腕でそれを止めると。
「真くんもすっかり成長したね...いいよ」って!
俺は「いえ、あのー、よくわからないです。」って間抜けに言ってしまった。
「大丈夫」と菜奈さんは変な返事をすると、一度周りを確認すると俺の手をとって自分の制服の下から俺の手を入れて手のひらを自分の下着の下に誘導した。こういう時は夏の制服は薄着だから便利だ。
俺は無言で男の本能で菜奈さんのブラの上から胸を揉んだ。
女子のおっぱいがこんなにプクっと柔らかくて気持ちがいいとは思わなかった。想像より何倍もいい。
夢中になってる間に菜奈さんの片手が俺のズボンの上から硬くなった部分をさすっていた。
気持ちいいけど狭い部分に押し込まれてすごく窮屈だった。もう我慢汁が一杯出ているのを自覚できた。
思わず自分でズボンのベルトを緩めるとジッパーを下ろしてブリーフの中から自分を自由にした。
体が離れたのでその間に菜奈さんは自分のスカートの中のものをヒザまで下ろしていた。
俺のが表に出たのを見たあと周りをもう一度伺うと、後ろ向きに壁に手を付いてスカートをたくし上げ、お尻を突き出すと俺に向けた。
菜奈さんのお尻は丸くて大きくて白くて......、あーなんというかそういう事を観察する自分がいた。
あー、俺はこんな状況で男になるんだ....と、ちょっと頭をよぎったが止められるわけもない。
「菜奈さん!」と名前を呼んで、菜奈さんのお尻を両手で掴んで中心の割れ目に向かって突き進んだ。
ヌルッとした感触があったけどどうやら前に抜けてしまってうまく入らないようで。
なんどか繰り返すうちにもう爆発しそうになってこらえるのがやっとだった。
一旦腰を引いて息を整えていると、菜奈さんが自分の片手で俺のをそっと持つと自分の尻の間に呼び寄せてお尻をぐっと沈ませた。
硬くビンビンの塊になっていた俺のがニュルっとした感触に包まれて急に締め付けが来た!
入った! と思った瞬間、俺は無意識のうちに本能で腰を前後にゆすっていた。
もう数回動かしただけで限界だった。自分で何かをしようと思う間もなく頭が爆発していた。
気がつくと俺は菜奈さんの中に硬く怒張した自分を押し付けて、大爆発を起こしていた。
体が何度か震えて後ろから菜奈さんにしがみついていた。

息が収まると俺は菜奈さんの中で発射してしまっている自分に我に返った。
あわてて体を離すとニュルっと中から抜けて先端から白い糸を引いて垂れてきた。
菜奈さんの尻からドロッっと白いのが腿に垂れてきた。
菜奈さんは慌てずにカバンから部活中に使っているタオルを取り出して自分の腿から股間をふき取った。
それから、ハンカチを自分の股間に挟んだまま、今のタオルの反対の端の方で柔らかくなってきた俺の汚れをふき取った。
俺はなんだか後ろめたくなって「ごめんなさい」と言ってしまった。
菜奈さんは「ううん。あたしから誘ってるから、こっちこそ。」
俺は「いや、その、先輩の中に.....。」
「ああ、まあたぶん大丈夫だよ、生理終わったばかりだから。」
良くわかんなかったけど、なんとなく大丈夫なんだろうと思った。

その日はそれで駅で別れて帰った。家に帰ってからも自分で2回抜けたさ。
初めての男の性で、俺はすっかり菜奈さんとのセックスに夢中になってしまった。
菜奈さんは俺を好きというより、別れた彼への見せしめというか忘れたいためだったのかも知れないけどね。
どちらの家も共働きだったので、どっちかの家とか、まあ部活帰りに例の場所とか。
入れてるとヤバそうな時の例の場所とか、菜奈さんが危険日だという日は口で抜いてもらった事もある。
元々菜奈さんが彼と付き合っていたので親から隠し持ってゴムを持っていたので、それを使ったり、俺もコンビニで用意したりして、「絶対大丈夫」と菜奈さんが言ったときとか、菜奈さんが生理でもどうしても入れたくなったときとかはゴム被せてからちゃんと入れてましたよ。

まあ、そんなで菜奈さんが卒業して遠くに進学するまではかなりヤりましたし、いろいろ教えてもらいました。
一度男になってからは自信がついたので女子にも積極的になれたので、高校で3人と付き合い、大学に進学してからも楽しんでますよ。
今でもLINEで連絡するけど、もう会うことはないように思うけど。
まあ、懐かしい思い出で、あの頃の事はいつまでも忘れないと思う。

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