萌え体験談

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先輩

母が女になる瞬間を見たい

僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。

僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。
当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕は、“そんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母を犯してみたい”と、密かに思い始めるようになった。

高校に入って初めての夏休みに転機は当然やってきた。
僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声を掛けられた。
振り返ってみるとAだった。

小学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレ始め、今では暴力団にも入っていると噂されるワルである。
内心そんなやつと喋りたくもなかったのだが、Aは僕に向かって勝手に喋り始めた。

Aはしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら“暴力団”やら“レイプ”など、気になる単語が僕の耳に入ってきた。
その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、Aに尋ねてみた。

「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それにレイプって」

「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ。そいつらとよくつるんで女をパクって犯ってんだよ」と、自慢げにAは語った。

そのとき、僕の頭の中にA達に犯され、喘ぐ母の姿が浮かんだ。

“母をコイツらに犯させたい”

そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。

「じゃあな」

Aが去ろうとした時、僕は思わずAを呼び止めた。

「なんだよ」

Aは怪訝な顔で僕を見た。

「実は頼みたいことがあるんだ、母さんを犯って欲しい」

断られることを覚悟で言ってみた。
案の定Aはそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。
しかし、僕が本気だと判ると、Aは金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。

「こっちだって相当のリスクを背負うんだから、それなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する」

そうAは言い、僕の前から立ち去った。

僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母が犯されるのを見ることが出来るのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。

あれから一週間、Aから『計画が決まった。お前のお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい』というメールが送られてきた。
母の写真はともかく、車の写真を何に使うのかこの時判らなかったが、言われたことはすべて用意し、Aのもとへ向かった。

Aが居る所へ行くと、そこにはもう二人、人相の悪いイカツイ男たちがいた。
Aによればこの二人がAの暴力団の先輩である“B”と“C”であった。

Aは僕から金を巻き上げるとB、Cに渡し、ドスのきいた声で計画を話し始めた。
それは母がパートから帰るときにBとCが母の車にわざとぶつかり、いちゃもんをつけて脅し、母を人の居ない場所に連れ出し、そこで犯すというものだった。

実際、母は工業地帯にある工場でパートをしているので、人の居ない使われていない場所は探せばいくらでもあるようだった。
母がこんな方法でうまく引っかかるかは怪しかったが、人前で騒ぎを大きくしたくないと母に思わせればひょっとして連れ出せるかもしれなかった。
何よりもここまで来た以上、引き返すのは不可能だったし、僕自身、引き返そうとは思わなかった。
計画の実行は五日後と決まった。

あっという間に五日後の朝になった。
僕を学校送り出す母を見て、本当にこの母が今日、見ず知らずの男たちに犯されると思うと、何か不思議な気がすると共に猛烈な興奮が僕を襲ってきた。

学校が終わると僕はAに呼ばれて、母が連れられて来ることになっている倉庫に行った。
そこは母が勤めている工場の近くにある倉庫で、在庫品らしき物の段ボールが無造作に大量に置かれてあった。
僕とAはこの段ボールの壁に隠れてその隙間から様子を窺うということらしかった。
AによればBとCは別の場所で待機しているという。

母の仕事は五時に終わる。
そこからすぐにBとCが行動に移せば、五時半くらいには母ここへ現れる。
果たして本当に来るのだろうか、そして母は痴態を晒すのか?
僕はあの二人に毅然とした態度で対抗する強い母の姿を思い浮かべ、そうであって欲しいと思いながらも、もしかしたら・・・などと妄想を膨らましていた。

そして運命の五時になった。
これから母の身に起こることを思うと居てもたってもいられなくなり、時が止まっているように感じた。

(もうすぐ母が現れる・・・)

この興奮はもう抑えることができなかった。

突然入口のほうで男の声が聞こえ、倉庫のドアが開いた。
BとCに挟まれるようにして入ってきたのは間違いなく母であった。

Bは倉庫に入るなり、僕らに聞こえるように大きな声で・・・。

「奥さん、あんたがいきなり出てきたから俺らのベンツがぶつかってへこんじゃったわけよ。この責任どう取ってくれるわけよ」

どうやら事故の代償として母の体を要求しようとしているらしい。

「だから保険会社を通じてお支払いしますって言ってるじゃない・・・。それにあなたたちが勝手に当たりに来たんでしょ・・・」

母も負けじと応戦している。

「だからさぁ、奥さんも物分り悪いなぁ。あのベンツはそんじょそこらの代物じゃないんだよぉ~、奥さん、そこんとこわかる?直そうと思ったら二千万以上かかるって言ってんだよ!そんな金奥さん出せんのかって聞いてんだよ!」

Bの理屈はメチャクチャだったが、この柄の悪い男二人を前にした母にとってはかなりの威嚇だったのだろう。
母は困惑して言い返せなくなった。

「そんなこと言ったって・・・じゃぁどうすればいいんですか・・・」

母は小さな声でそう言った。
この言葉を待ってたかのように、男は不気味に笑い、言った。

「そんなの判りきってんじゃねぇか、奥さん。あんたが俺たちを満足させればいいんだよ!俺の言ってる意味わかるよなぁ、奥さんよぉ?大体あんたがここに来たところでこうなることぐらい判ってたんだろ?」

「そんなわけないじゃない!あれはただ・・・騒ぎを大きくしたくなかったからよっ!」と言って、母は顔を赤らめた。

「まぁそんなことはどうでもいい・・・奥さん、ストリップショーだ服を脱げ・・・ただ脱げばいいってもんじゃないぞ、色っぽくな!」

そう言ってBはゲラゲラと笑った。

「あとは奥さんの頑張りようだ。あんたが俺たちを満足させてくれるならストリップだけで終わらせてあげてもいいからな・・・」

C追い打ちをかけるように続いた。

「そんなっ・・・、それじゃぁ、あなたたちがいつまでも満足しないって言ったらどうしようもないじゃない!そんなのありえないわ!帰ります、帰してよ!」

母は必死の懇願をした。

しかし、Bは「そんなの俺たちが否定できないくらい奥さんが俺たちを満足させればいいだけの話じゃねぇか?そうだろ?俺たちも男だ、そんな卑怯なことはしねぇよ。それにもし奥さんがこのまま帰ったら、ただじゃ済ませねえぞ!家族もろともここじゃ暮らせなくなるからな!そこんとこを肝によく銘じておくんだなっ!」と言い放った。

もう母に応戦できる手立ては残されたいなかった。
消え入るような声で「わかりました・・・」と言い、服を脱ぎ始めた。

(ついに母が女を見せる)

そう思うと僕の胸は高鳴った。

「まずは上を脱げ」

Cは母に指示を与え、母もそれに従った。
Cは下も脱がせると下着姿の母が現れた。
上下白の下着をつけた母の体は、まさに“熟れた体”という表現がピッタリであった。

顔は美人ではないが、可愛らしく見える感じで実際の年よりも若く見えた。
お腹は少し出ているものの、ふくよかな体つきで、D~Eカップほどある胸はブラジャーのを着けていても大きく飛び出していた。

「いい体してるじゃねぇか、奥さん。俺たち満足するかもしれねぇぞ!それじゃぁ、下着も脱いでもらおうか」

Bは母に期待を持たせつつも行為を促した。
生まれたままの姿となった母は、その大きな胸と生い茂る陰毛を両手で隠して俯き加減にして立った。

「もう満足でしょうか・・・」

母は涙声で尋ねた。
しかし、男たちはさらなる要求を母に突き付けた。

「そうだなぁ、奥さん・・・もうちょっと色っぽくってお願いしたんだけどなぁ。これじゃあダメだなぁ、ここでオナニーしてくれたら許してやってもいいぜ!」

「本当に許してくれるんですか?」と、母はもう一度尋ねた。

ほとんど哀願に近い聞き方だったが、そこには“やってもいい”という意思があった。

Cは再び「まぁ、奥さんの頑張り次第だな」と付け加えた。

母もこれ以上はという思いがあったのだろう、意を決してその場に座り込むとゆっくりと胸を揉み始めた。

あの母がいくら脅されているといっても、自分でオナニーを始める姿に僕は驚きを覚えた。
なんせオナニーを知っているかもわからないような真面目な母だったからだ。

「奥さん、もっと足を広げろよ!オナニーってのは胸だけなのかい?そんだけなら満足しねぇよ?下もやれよ!」

Bが言うと母は足を大きく広げ、指であそこを弄び始めた。

しばらく見ていると母に変化が起きているようだった。
はじめは男に命じられてしぶしぶやっていた様子だったのだが、次第に母は胸を大きく揉みだし、あそこからもヌチャヌチャいやらしい音が響き始めた。
指に母の愛液が絡み、糸を引き、体も汗ばみ「ハァハァ」と肩で息をするようになった。

それを見てBは・・・。

「奥さん、感じてんのか?男二人にオナニーしてるとこ見られてよぉ!案外好きなんじゃねぇか?」

「はぁっ、そんなことないですっ」

母は否定したが明らかにそれは感じ始めた様子だった。
実際、母はオナニーをやめようとはしなかった。

Cは母の前に数種類のバイブを並べた。

「さぁ奥さん、好きなの使ってやっていいぞ!」

Cはそう言ってはやした。

母があんなもの使うはずがないっ!
今だってやりたくてやってるわけじゃないんだ!

そんな僕の思いとは裏腹に、母は上目遣いでCを見ると、申し訳なさそうにその中のバイブの一つに手を伸ばした。
そして自分で電源を入れるとその振動したバイブを自分のあそこへ持っていき挿入した。

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・ああっ・・・」とわずかながらも母の口から喘ぎ声が漏れ始めたのだ。

「奥さん、感じるだろっ?いつもこんなことしてるのかっ?どんなんだよ?オナニーはどの位してんのか?言わねぇと満足しねぇぞ!」

Bは所どころで殺し文句を使い、母に破廉恥な質問をした。

「そんなッ、恥ずかしいです・・・」

「いいのかそれでよぉ!?」

「っ・・・月に三、四回です・・・」

「その時はおもちゃ使うのか?」

「ッ・・・使わないです・・・ゅ、指でやります・・・」

「指でやるのかぁ?何本使うんだ?エッ!?」

「にっ、二本です・・・」

なんと母はいつもオナニーをしていたのだ!
僕は全くそんなことに気付かなかった。
母が急に女に見えた。

母はバイブの出し入れが早くなり・・・。

「あっっ、ああッ!あっあっ、あっッ、ああっ!あッあッあアァ!」

喘ぎ声が大きくなった。

その瞬間、Bが母の手を拘束してオナニーをやめさせてしまった。
母はイク寸前で止められてしまったのだ。

「奥さん、こんなにバイブもおまんこもビチャビチャにして~、そろそろやりたくなったんじゃないの?」

Bは母のほうからやって欲しいと言うのを待っているようだ。

「お願いします。私には夫も子供もいるんです。それだけは勘弁してください」

母はここまで来ても妻であり、母であることに責任を感じていたのだ。
僕はそんな母を尊敬した。
しかし、BとCはここまで堕ちない母に対し強行手段をとることにした。

Bは母を立たせて羽交い絞めにし、足を広げさせると、Cは指を母のあそこに入れものすごい速さで出し抜きを繰り返した。
これにはさすがの母もたまらず「ひあっ・・・やあぁ・・・かふっ・・・へあぁっ・・・くぅうんっ・・・はふぅうっ!!」と喘ぎ声を出しながら悶え始めた。

母のあそこからはオナニーの時とは比べ物にならない量の液が滴り、大きな水たまりを作った。
それはAVで見た潮吹きそのものだった。
母は潮を吹いたのである。
水たまりの横で「ハアハア」と荒く息をする母は淫乱そのものであった。

BとCは休みなく母の全身を舐め回し、あそこにバイブを挿しては抜きを繰り返し、母がイク寸前に開放するのを繰り返した。
三回目のオルガスムから解放されたとき、母の口からついに屈服の言葉が発せられた。

「欲・・・欲しいです・・・」

母は男たちにそう頼んだ。

Cは「なおも意地悪くどこに何が欲しいんだ?言わないとあげないぞ」と言った。

母は恥ずかしそうに、しかしはっきりと「わ、私のお・・・おまんこに、お、オチンチンを・・・」と言った。

Cは母に足を広げさせると、自分のあそこの先っぽを母のあそこに宛てがった。
Cはこの場に及んでまだ母を焦らしているのだ。

「奥さん、ファーストキスはいつだ?」

Cは僕にわざと聞こえるように母の性体験を暴露させようとしているのだ。
この時、僕はCの執拗さに腹も立ったが、それよりも母の秘密を知ることができることの興奮のほうが大きかった。

「1・・7歳です」

「相手は誰だ?」

「高校の先輩です・・・」

「じゃあ初体験はいつだ?」

「2・・・1だと思います・・・相手は・・・会社の同僚の人です」

母はもはや何の躊躇いもなく赤裸々な性体験を告白した。

「今の旦那は何人目だ?」

「三、三人目です・・・」

「最後にやったのはいつだ?」

「二年前だと思います・・・」

「それじゃあ二年間はずっとオナニーしてたのか?」

「そっ・・・そうです」

母は顔を真っ赤にして答えた。

「よくできましただなっ!ご褒美として好きな体位でやらしてやる!言え!」

「バッ・・・バックが好きです・・・」

母は性癖まで告白した。
その姿は情婦そのものであった。

BとCは母を僕らがいる壁の真ん前まで連れてきた。
そこで母を四つん這いにさせたのだ。
僕の位置から母の顔が目の前で見えることになる。
念願の肉棒を手に入れた、母の喘ぎは止められなかった。

「あっっ、ああッ!あっあっ、あっッ、ああっ!あッあッあアァアアアッ!!」

母は僕の前で突かれるたびに歓喜の声を上げ顔を歪めた。
母は女を通り越して一匹のメスと化した。

「ハァ、奥さんどうだ?気持ちいいか?どうなんだっ?ええっ?」

「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」

唾を垂らして糸を引かせながらよがる母の口にBは肉棒を突っ込んだ。

「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」

母は苦しそうにしながらもBの肉棒をしゃぶり続けた。

やがてBが「ああっっ、奥さん出ちゃいそうだっ、あああっっ」と母の口の中で果てた。

「奥さん、ちゃんと飲み込んでくれよ!」

Bが言うと母もコクリと頷き、Bの精液を飲み干した。

Cも「俺もイッちゃいそうだ、奥さんっ!」と言った。

「あっ・・んイイっ!いきそうっ!きょっ・・・今日は・・・安全日なのっ、なっ、中に出してっ!」

母は自ら中出しを希望した。

「あああっっ!」

母のあそこからは白い液体が流れ出した。
母はそれを愛おしそうに眺めた。

Bは地面で息をあげて寝転んでいる母に一つの提案をした。

「奥さん、目隠ししてもう一回戦やりませんか?もっと興奮しますよ」

母は一瞬迷った素振りを見せたが、「子供が待ってますから」と拒んだ。

母が正常な理性を取り戻したと思われたその時、Bは再び母を淫乱へと誘い込む言葉を口にした。

「そんなものメールの一つばかり打っておけば大丈夫でしょ。もっと楽しみましょうよ奥さん」

母はこの言葉にだいぶ迷ったようだが、「携帯を返してちょうだい」と言い、メールを打ち始めた。

母は僕たちよりも快楽を求めたのだ。
今までの母はどこへ行ってしまったのだろうか。
僕は母に対して怒りを感じた。

母から届いたメールには「友達と会ってちょっとお茶をすることになったので遅くなります」と書いてあった。

母はCからアイマスクを受け取ると、それを装着した。
もはやレイプではなく、ただの淫乱なプレイになってしまった。

BとCは母がアイマスクを着けたのを見ると僕とAを招いた。
ここで僕には初めて母にアイマスクを着けさせた真意が判った。
男たちは母に顔を知られている僕らに、母とSEXさせるために目隠しをさせたのであった。

「さあて奥さん、まずは私と69でもしますか、もちろんご存知ですよねぇ?」とC。

母は「はい、知っ・・・知ってます」と言い、Cによって横にさせられた僕の上にCに導かれ、僕の顔にあそこを合わせ、僕の肉棒を口に含んだ。

僕の目の前で大きく開いた母のあそこは処理されていない陰毛が生い茂っており、ドクドクと溢れ出る愛液に濡れていて思いのほかにグロテスクであった。
僕が母のあそこに圧倒させられている間も、母は僕のあそこを根元から一心不乱に舐め回し、しゃぶっていた。

「もっとお舐めてよぉぉ」

母は積極的に注文してきた。

どうせバレるわけないという自信が僕を大胆にさせた。
かつてAVで見たように母のあそこを舐め回した。

「だ・・めっ!!もっと・・はぁ・・はぁ・・はぁ」

舐めるたびに母の愛液が溢れ出し、僕の顔をビシャビシャにする。
母は僕のリズムに合わせ肉棒をリズミカルにしゃぶるのだ。

僕は母がここまでエロかったとは知らなかった。
あの真面目な母にこんな変態な一面があったなんて・・・。

「どうだ奥さん、俺のチンコおいしいか?」

Cが聞くと、「んっんっ~おいしい~すごいおいしいっ」と母が答える。

(息子のあそこをおいしいなんてなんていう親なんだ!?)

もう僕には理性なんて残されてなかった。
母のあそこをがむしゃらに舐め回した。

「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」

母は何かを叫んでイッテしまった。
僕も母の口に射精してしまった。

息子の精液を一滴残さずに飲み込むと、Cにそそのかされて「今までの中で一番おいしかったです」と言った。

このあと、母はAに騎乗位で跨がり、再び中出しを許した。
男たちにようやく許してもらった母は家に何事もなかったように装い帰っていった。
実際、家に帰ってきた母は普段と全く変わらない様子であり、その後も変わりなく生活している。

あの日のことが嘘のようであるが、一つ気になるのは、あの時以来ときどき母の帰りが遅くなるのである。
母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない。

保険契約の代償と3つの偶然

私は、生保レディをしています。
今年で29歳になります。
結婚7年目。子供も2人います。
今、お客さんの男性と不倫中です。

関係が始まってもう半年になります。

きっかけは、某商社の男性に契約をしてもらった事が始まりです。
ハンコを押してもらった日、「よければ、友人を紹介してあげようか?」と言ってくれたのです。
その方は、契約して頂いた男性の会社の先輩で、今は独立して会社を立ち上げたところだと言う事でした。
私は、その好意に甘える事にしました。
その2日後にその方の事務所を訪ねていきました。

会って驚きました。
当年44歳と聞いていたのですが、そんな歳には全然見えなかったからです。
若々しくて背か高くて優しそうな方でした。

ボウッとして仕事の事を忘れそうになってしまいました。

「あいつの紹介なら、間違いないんだろう。いいですよ。この会社の全員の保険をお任せします」

全部で14人いらっしゃる社員全員の保険・・・。
セールスレディーとしては夢のようなお話しでした。

契約条件と次に来るまでに作る契約書の内容がまとまった時、もう夕方の5時を回っていました。

「これから、飯に付き合ってくれませんか?勿論、私のおごりで」と社長さんに誘われました。

今の仕事を始めて3年。
今まで色々なお誘いを受けました。
お茶に始まり、契約の代償として体を要求してくる方もありましたが、すべて断ってきました。
でも、その時は大口の仕事を逃したくないという気持ちの他に、偶然が3つ重なっていました。
一つは、夫が出張中だった事。
二つ目は、その機会を利用して子供達が夫の実家に泊まりに行っていた事。
三つ目は、仕事を含め、後の予定がなかった事。
私は、食事だけの条件でお誘いをお受けしました。

食事は、都心からだいぶ離れたところにあるお店の会席料理でした。
高そうな料理でしたが、美味でした。
社長さんに勧められるまま、普段はあまり飲まないお酒も、その時はかなり飲んでしまいました。

店を出てタクシーに乗りました。
でも、直ぐに寝てしまい、気が付いたら知らないホテルの部屋でした。
体中に広がる異様な感覚で目が覚めたのです。
その時、既に着ている物は全て取られ、全裸にされていました。

「気が付いたかい」

そう言って社長さんは私の唇を奪いました。
直ぐに舌が入ってきました。
社長さんも、全裸でした。
その右手の指が、既に私の秘芯に差し込まれ、激しくピストンされていました。
クチャクチャという湿った音が、部屋全体に響き渡っていました。
私の目を覚まさせた異様な感覚の正体が、その愛撫による激しい快感である事に、その時やっと気付きました。
振りほどこうとしても既に力が入らないほどに、私の体は高まっていました。
耐えようとしましたが、それから直ぐにイッてしまいました。

社長さんは、直ぐに私の中へ入ってきました。
足を抱えられ、随分長い時間正常位で突かれました。
夫の何倍もあるモノでした。
圧迫感で私の膣は一杯になっていました。
それが物凄い勢いで動き回る時、一回一回の突きの度に体がバラバラになりそうなほどの快感が体中に広がります。
目がチカチカして、息も満足にできなくなっていました。
社長さんの体に思わずしがみついていました。
津波のような強烈な快感でした。

私は何度も何度も数え切れないほどイキました。
対面座位で抱かれている時、私は社長からセフレになるように求められました。
絶頂の手前で散々焦らされて・・・拷問のような仕打ちの後、私はそれに同意してしまいました。
それからも、散々攻められました。
あらゆる体位で社長さんのモノを受け入れました。
特に、バックからは長い長い時間攻められました。
後で聞いた話ですが、社長さんは私のお尻の形が特に好きなんだそうです。
そのお尻を無茶苦茶に犯したくなった、という事でした。
どのくらい突かれたでしょう。
やっと社長は私の中でイキました。
私の最深部に熱い固まりを放っていました。
私も、その日で最も激しい絶頂感に、気を失ってしまいました。

気が付いた時、私はまた快感の中にいました。
社長さんのモノは直ぐに復活して再び私を攻め立てていたのです。
直ぐに圧倒的な物凄い快感が襲いかかってきました。
私は、何度も何度もイキました。
このセックスがいつ終わるのか、想像もつきませんでした。

セックスが終わって家に帰ったのは、夜中の2時でした。
社長さんは、3回私の中に熱い精を放ちました。
帰りの車の中で、私は改めてセフレになる事を誓わされました。
社長さんの都合に合わせて週に2回以上抱かれる事も、約束させられました。
それからは、約束通りに週2~3回のペースで呼び出されるようになりました。
その度に、数時間に及ぶ攻めを受けます。
ホテルや彼の部屋で抱かれます。

時々、みんなが帰った後の彼の事務所で抱かれる事もあります。
彼は、私にピルを渡し、飲むように強制しています。
自分が、私の子宮の中に射精したいからです。
私も、子供ができたら困るので、今も渡されたピルを飲むようにして関係を続けています。

変態な先輩夫婦と3P

先輩は寝取られ願望と寝取らせ願望のある変態夫婦らしくて声を掛けられた。
「お前俺の嫁抱ける?」
「先輩の奥さんって前に写真見せてくれた方ですよね?めっちゃ良い女じゃないですか!」
「抱けそうだな、だったら今度家で3Pしないか?」
「混ぜて貰えるんですか?行きます行きます!」
「決まりだな、ピル飲ませるから中出しもして良いぞ」
「マジっすか!飲ませたりもオーケーですか?」
「ああ、寝とり寝取らせが好きでな、嫁を好きなように犯して良いから」
「いつですか?もし日があるなら溜めときますよ!」
「来週末辺りどうだ?」
「わかりました!それまで溜めとくんで必ず呼んでくださいよ!」
「おお!やる気に満ちてるな!」
久々に禁欲して溜めたから約束の2、3日前からムラムラしっぱなしだった。
「おう!しっかり溜めたか?今日の仕事終わりに来てもらうからな」
「いやー、長かったですよ!ここんところ毎日ムラムラしっぱなしで仕事中も勃起しちゃってましたよ」
「ははは!そんなに俺の嫁とやりたかったのか!」
「当たり前じゃないですか!もうめちゃくちゃに犯したくてしょうがないですよ!」
「俺もやるんだからな?嫁と2人きりにはさせないぞ?」
「わかってますって!先輩と一緒に奥さんをめちゃくちゃにするんでしょ?」
「わかってれば良いよ、もうすぐ終業時刻だからすぐに家に行くぞ」
「奥さんも準備して待ってるんですか?」
「ああ、めちゃくちゃ楽しみにしてたぞ」
「会ったらキスして良いですか?」
「おう!いきなり抱きしめてキスしてやれ!そういうの大好きだからな!」
タイムカード切って先輩の家までの距離がやたら長く感じる。
先輩がもうすぐ着くと連絡してから直ぐだったんだけど、玄関前で一旦止まって深呼吸。
「緊張してんのか?」
「先輩の前で奥さん犯すんですから緊張もしますよ」
「たぶん中で出迎えようと待ってるから早く入るぞ」
先輩が鍵を開けて玄関を開ける。
気合を入れて中に足を踏み入れたら奥さんが柔らかく微笑んで立ってた。
「いらっしゃい、良く来てくれたわね」
思わず見惚れたけど、今からこの人を犯せると思ったら自然と足が進んで奥さんを抱きしめて舌を絡めてた。
「むぐ…んふう…」
「はあ…旦那の前で他の男にキスされて喜んでるんですか?」
「強引なのは大好きよ、もっとして」
先輩の前でも遠慮なく求めてくる奥さん。
二人の世界を作って存分に舌を絡め合った。
奥さんはキスしながら股間を触ってくる。
俺も胸を揉んだ手を下げていき奥さんの股間を触った。
「おいおい、俺をそっちのけで始めるなよ」
先輩が奥さんを後ろから抱きしめて胸を揉んだり尻を撫でたりし始める。
「あなた…あなたもキスして…」
俺から唇を離して先輩の方へ振り向いてキスしてる。
舌の行き場が無くなったからしゃがんで奥さんのスカートに潜り込んで下着を脱がせてマンコを舐めた。
「あふう…この人凄いわね…あなたの前でも普通に私のオマンコ舐めてるわ…」
「お前に中出ししたり飲ませる為に溜めてきたらしいからな」
「嬉しいわ…めちゃくちゃにしてもらえるのね」
玄関から先に上がってないけどチンポを出した。
「これを奥さんに挿れる為に溜めましたよ、金玉空になるまで奥さんに出させてもらいます!」
「まあ!素敵なオチンポ!今すぐそれでオマンコめちゃくちゃにして欲しいわー!」
奥さんが俺のチンポを握ってスケベな顔をする。
「なんだよ、こんな所で始める気か?気が早いな」
「こんなエロい奥さん前にして我慢なんて出来ませんよ!早くめちゃくちゃに犯したいんです!」
「しょうがない奴だな、こいつもこう言ってるしお前もやりたいんだろ?やらせてやれよ」
「うふ…こんな場所で犯してくれるなんて良い人連れて来てくれたわね」
先輩も奥さんも許してくれて、奥さんがスカートと下着を床に落とした。
「前戯は要らないわ、直ぐにハメて」
先輩に抱きついて俺に尻を向けた。
「先輩、お先に失礼しますね」
「おう!たっぷり中に出してやれ」
前戯無しで一気に奥まで貫いた。
「んはあ!容赦なく奥まで!凄いわ!こんな人を待ってたのよ!激しく犯して!」
先輩を支えにしてるから遠慮なく腰を振って打ち付ける。
「凄い濡れてきましたね、ここまで吸い付くマンコは初めてですよ」
「そうだろう?俺とじゃ締まりは悪いけど他の男とだと興奮するらしいんだよ」
「先輩はここで咥えさせないんですか?」
「うーん…やるか!」
先輩は軽く悩んだ後チンポを出して奥さんに咥えさせた。
「うわ!また締め付けが強くなりましたよ!」
「2本のチンポに興奮してんのさ」
「上も下もハメられてこんなに締め付けるとか最高ですね!」
「だろ?奥に出されるの好きだから最後は思い切り突き入れて奥に出せよ?」
「わかりました!」先輩と二人して奥さんの口とマンコをガンガン突く。
そして先に先輩が喉奥で射精して、少し遅れて俺もマンコの奥に射精した。
「はは!先輩の奥さんに本当に中出ししてますよ!これピル飲んでなかったら絶対孕む量出てますよ!」
「溜めてきた甲斐があったか?」
「ええ!まだまだ出せますから孕ませるつもりで中出しさせてもらいますよ!」
「その意気だ!今日は頼んだぞ!」
「アナルは使えますか?」
「あまり使ってないけど使えるぞ」
「おお!だったらアナルも使わせてもらいますね!」
「なんだ、お前アナルも平気な口か」
「誰のでもって訳じゃないですけど、奥さんみたいな綺麗な女性ってとことん汚したくなるじゃないですか」
「マジでお前最高だな、こいつも今絶対喜んでるぞ」
「それでどうします?続きは別の部屋でやります?ここで続けます?」
「寝室に移動するぞ、マンコにハメたままついて来い」
先輩が口からチンポ抜いて先導してくれたから奥さんにハメたまま後をついて行く。
歩きながら全てを脱ぎ捨てていった。
奥さんの服も脱がせて後ろから胸を鷲掴みにする。
「ここだ…っておい!いつの間にそんな格好したんだよ!」
「へへ…歩きながら脱ぎ捨てました、奥さんの服も同じですよ」
「まったく…」
先輩が呆れながらも寝室のドアを開けてくれたので中に入ります。
大きなベッドが中央にあったので、直ぐに奥さんと共に乗って騎乗してもらいました。
腰を振りながら奥さんがこっち向きになって被さってきて、先輩がアナルに挿入します。
中で先輩のと俺のがぶつかり合います。
「こうして前後の穴を突いてやると簡単にイクんだよこいつ」
「次は俺にアナルに入れさせてくださいね」
「とりあえずこのまま中出しするまで続けるぞ」
先輩と俺はこうして一晩中奥さんを犯し続けた。
マンコもアナルも出し過ぎて入りきらない精子が吹き出してる。
白目剥いて失神した奥さんの口にも容赦なくチンポ突っ込んで先輩と交互に口に出したから溺れそうなくらい口の中に精子が溜まった。
それでも勃起が治らない俺は胸も使って顔射する。
「お前タフだなー、俺はもう限界だよ」
「先輩の分も俺がやりますから休んでて良いですよ」
「呆れた奴だ…少しはお前も休めよ?じゃあ俺は先に休ませてもらうぞ」
先輩が奥さんの隣で寝たので、奥さんを起こして口の中のを飲ませる。
「先輩寝ちゃったんで俺一人で頑張りますね」
「まだ続けられるなんて…信じられない体力ね…オマンコもアナルも壊れちゃうわ…」
「壊れるくらい犯すつもりで来ましたからね」
そこから奥さんと二人で楽しむ。
「どうですか?良かったら本気で俺に寝取られませんか?」
「それはどう言う意味かしら?」
「先輩に内緒で俺との子供産んでくださいよ、本気の子作りしましょうよ」
「うふふ…この人が連れて来ただけあるわね…いつも本気で寝取られたいと思ってたから良いわよ」
「先輩は寝取られ『プレイ』がしたいだけで本気で寝取らせるつもりは無いみたいですからね、でも奥さんは本気で寝取られたいタイプだってすぐに判りましたよ」
「貴方みたいな人を探してたのよ、後で私個人の連絡先教えるわね」
奥さんと個人的に連絡を取り合う約束をした。
オマンコから溢れる精子をチンポでかき出して、その分をまた中出しで補充する。
アナルも同じ。
顔と胸にもしつこくかけてドロドロにした。
「ふう…そろそろ俺も限界かな?奥さんは満足出来ました?」
「満足どころじゃないわよお…こんなに汚されたの初めてよ」
「これからは先輩に内緒で奥さんを汚してあげますよ」
「頼むわね」
「ええ、絶対に孕ませますから」
先輩と俺の間で奥さんを挟んで3人で寝たけど、奥さんは俺に抱きついて寝た。

部活の先輩と。

俺はいつもどおり、夏休みの部活の練習があるから、学校に行った。


部活はいつもどおり、朝9時から昼の1時までだった。


でもその日は違った。


顧問がいなく部長だった先輩のはからないで個人練習を行い、各メンバーはみんな練習が捗ったと思う。


俺は先輩と練習することにし、個人レッスンルームへと移動した。


先輩は芸能人にたとえるなら、武井咲さんに似ている。
名前は絵美なので…笑



絵美先輩と練習をするとき、俺はついついつあるところに目がいってしまって、バレてしまう。


それは、おっぱいである。


絵美先輩の巨乳を俺はいつも見て、俺のチンコはすぐにビンビンでした。


たまに、絵美先輩が俺の後ろに来て、教えてもらうときも、やわらかいものが当たってしまい、不覚にもチンコがギンギンになっていた。


その日も絵美先輩のおっぱいを見ながら練習をしていた。



絵美先輩『さて、◯◯くん、この間の続きだから、テキスト開いてね』



オレ『はい、分かりました』



絵美先輩『◯◯くん、最近集中力が入ってない気がするんだよね、何かあった?』



オレ『はい、特に何もありませんよ』
俺はさすがに絵美先輩のおっぱいを見ていて集中できないなんて言えなかった。



しかし!


絵美先輩『そう?私の勘違いかな、◯◯くん絵美のおっぱい見てない?』


絵美先輩はうっすら笑いながら俺の顔を見てきた。


オレ『そ、そんな、絵美先輩、俺そんなことしてないですよ』



絵美先輩『じゃ、みんな帰ったあとに今日は抜き打ちテストね?』



オレ『まじか??でも、絵美先輩と2人っきり?!』



俺はまさかの展開に、少しチンコが反応してしまった。


絵美先輩『じゃ、時間まで特別レッスンしてあげるから、待っててね』



そう言われ、絵美先輩は一旦部屋を出て行き、5分くらいしたら戻ってきた。



俺は思わずえ?って言ってしまった。
絵美先輩が、着替えてきてしかも、めちゃかわだった。



絵美先輩『さて、2人っきりで練習をする前に、他のメンバーにバレないようちゃんとレッスンね』



くそ??集中できない!!
だって、絵美先輩の谷間が…!!!



絵美先輩『◯◯くん、いくよ、せーっの』



オレ『あっ!はい…やべぇ…』


絵美先輩『も??◯◯くん、あと少しなんだから頑張って?』


絵美先輩の行動はエスカレートして、ついにスカート中が見えてしまった。


ピンクのパンツ…しかも俺好みの薄ピンクだ…
俺はどんどんどんどん大きくなって、すでにギンギンだった。



絵美先輩『◯◯くん、突然で申し訳ないけど、ちょっと横にいっていいかな?』



オレ『え、あっ!はい』


絵美先輩『じゃ、お言葉に甘えて、よいっしょ』


オレ『絵美先輩、突然どうしたんですか?』



絵美先輩『◯◯くん、これはなに?』



そう言われ俺は絵美先輩に、ギンギンに勃ったチンコを聞かれた。



オレ『な、なんでもないですよ、気にしなくても大丈夫ですよ』


絵美先輩『◯◯くん、いい?このことは誰にも言わないのよ』



オレ『え?』なにされるの?!



絵美先輩『◯◯くんのコレ沈めてあげるからね』


そう言われ絵美先輩はズボンのチャックを開けて、パンツの中からの俺のチンコを出した。



絵美先輩『大きくて立派ね、◯◯くん私が気持ちよくしてあげる』



オレ『マジですか?!絶対誰にも言ったりしないです!』



絵美先輩『じゃ舐めてあげる』


そう言われ、絵美先輩は舌で亀頭をペロペロ舐めてきた。


絵美先輩『◯◯くん、えっちなお汁がいっぱい出てるよ?』



オレ『絵美先輩、おっぱい見たい』



絵美先輩『◯◯くん、ストレートすぎて可愛い』


絵美先輩はTシャツを脱ぎ、ブラも外し俺の目の前にはFカップが見えた。



絵美先輩『◯◯くん、いっぱい気持ちいいことしてあげる』



オレ『俺こんなことされたなんて絶対誰にも言ったりしません』



絵美先輩『◯◯くん、私からのお願い、絵美って呼んでよ』


オレ『え?さ、さすがに…』



絵美『いいの…先輩ってつけないで』



オレ『はい……
え、絵美』



絵美『な?に、◯◯?』



オレ『き、きもちいい…このまま出しちゃいそう』


絵美『いっぱい出していいのよ?』



俺は絵美先輩のフェラと手コキで、ましで射精しそうだっ。


絵美『ね、◯◯、これはどう?』


そう言うとパイズリをされた。



オレ『あっやばい…イキそう…絵美、出ちゃう出ちゃう…』


俺は絵美先輩のパイズリでおもいっきり射精をした。



絵美『すごい濃いのいっぱい出たね、◯◯くん可愛い』



絵美先輩は精子を集め、ごっくんしてくれた。



オレ『ありがとうございました、絵美先輩まだまだいろいろしたい』



絵美『このあと、みんな帰ったらね?』


そう言われ、絵美先輩はまた部屋を出て練習終わりまで部屋には戻ってこなかった。



そうして、昼の1時となり、俺と絵美先輩以外は帰った。



絵美先輩『じゃ、ここから移動するよ』


オレ『どこ行くんですか?』



絵美『ついてきて』



そう言われ、絵美先輩について行くと、部室の女子控室。



絵美先輩『いい?今日あったことは全て秘密だよ』


オレ『絶対誰にも言わないですよ』



絵美『えらい、◯◯くんカーテン閉めるから全部脱いで、絵美の前でシコシコ見せて欲しいな』



絵美先輩にオナニーを見せることになるなんて恥ずかしかった



オレ『恥ずいっす…絵美先輩』



絵美『これでもしてくれないの?』



絵美先輩はパンツだけになった



絵美『ほら、◯◯くんこのパンツも今日見てたよね?』



オレ『な、なんで…いや。そんなことないです』



絵美『私ばっかり見て、◯◯くんのおちんちんどんどん大きくなってるよ?』



絵美先輩にそう言われて、俺は自分でシコシコし始めた。



オレ『絵美先輩…さっきみたいに気持ちよくして欲しいです』



絵美先輩『じゃ、◯◯くん絵美のこと気持ちよくして?』


俺はそう言われて、AVで見た知識だけで、おっぱい舐めたり、マンコ触ったりすることにした。



オレ『絵美…舐めるね…』



絵美『あっ…ん…きもちいぃ…絵美乳首舐められるの弱いの』



オレ『おっぱい舐めながらここ触ったらどうですか?』



絵美『だっ、だめ…あん…◯◯くんのテクすごいいい…きもちいぃ』



オレ『絵美…パンツ脱いで』



絵美『も??◯◯くんだけずるい、絵美が次責めてやる』



そう言われ、俺は絵美先輩に鬼コキされてしまい、亀頭を舐めながら手コキされ、めちゃ気持ちよかった。


絵美『この大きいの入れて?』



オレ『絵美…コンドームないですよ』



絵美『◯◯、私の中にそのままちょうだい入れて』



そう言われ、騎乗位になり、絵美先輩は俺のチンコを入れた。



絵美『大きくて最高…気持ちいい…』



オレ『絵美に童貞卒業できて最高』



絵美『◯◯くん、このまま出してね、絵美◯◯くん好きだから』



逆告白をされてしまい、その一言言われた瞬間に中出しをしてしまった。


絵美『◯◯くんのあたたかいザーメンがどくどくいってる』



オレ『絵美先輩、妊娠しちゃいますよ』



絵美『ピル飲んでるから大丈夫』


大丈夫なのか不安だった、でも、絵美先輩の言う通りだった。
問題はなかった。


その日を境に、俺は絵美先輩とずーっと一緒に居る。



俺は絵美が好きだ。
本当に結婚してよかった。

部活の先輩だった彼女との初体験。

中学時代に僕がこっそり付き合っていた彼女は一つ年上の水泳部の先輩だった。

彼女の名は宏恵先輩(仮名)という体育会系らしくキビキビ&ハキハキした爽やかなクールビューティで気品ある容姿のアスリート女子だ。

健康感覚で水泳をしていた僕とは違い、彼女は物心ついた頃から泳ぎに親しみ、自他共に「泳ぐ為に生まれてきた」と言えるくらいに精力的な競泳選手だった。

まだ携帯電話もインターネットも無く、ビデオデッキやCDが漸く普及してきたかしないかで、ファミコンが発売されたばかりの昭和50年代も末に近づいたその当時、世間ではまだ中学生カップルは早熟と言われており、付き合おうものなら「マセガキ」呼ばわりされて周囲から冷やかされたものだ。

僕の周りも交際はなんぼ早くても高校生からでしかも稀で、大概は大学生など高校卒業後18歳以上からだった。
後者なら、男女とも法的に結婚が許されて、運転免許もポルノ関係も許される年齢だからそれが本来無難だろうとは思うけどね。
実質ほとんど成人しているし、働き口も自由度も一気に広がる年齢だし…。

何よりも男尊女卑と序列の風潮が強かった時代だったせいか、年上彼女、年下彼氏なんてのは非常に珍しかった。
「男は女を護るもの」みたいな感じか、全ては男性が上であるべきみたいな空気もあった。

『姉さん女房』というのも昔からあったが、それはさておき、ほとんどの場合初交際と言えば同い年か年上彼氏で年下彼女のカップルが多いであろう。

等々の事から、その頃はこの僕らのような交際は上下関係の厳しい運動部なら尚更難しいことだったのかもしれない。

そうした中で、新人時代はほとんどカナヅチだった僕も宏恵先輩の厳しく優しいきめ細やかな指導でみるみるうちに上達し、やがては彼女と共に自由形で活躍するようになった。
元々小さな水泳部で、男女混合だったので時には彼女も居残ってマンツーマンの指導までしてくれた。

自由形では「400メートルのプリンセス」、「彗星の如く現れた」などと絶賛された彼女は、特に失速しやすい僕に息の続く泳ぎを伝授してくれた。

自らの腕前を決して見せびらかす事は無く、ガンガン怒鳴る事もほとんど無かったので「真のキレ者」と言っても過言ではない。

そうしているうちに宏恵先輩とは懇意になり、途中まで一緒に帰宅することも多くなって、バレンタインには彼女自作のチョコ(チョコレートコーティングしたウェハースサンドだった。)をこっそり貰ったり、僕の妹のマンガ本なんかも貸してたりして、特に単行本で里中満智子先生の『悪女志願』や高口里純先生の『トロピカル半次郎』なんかは彼女のお気に入りだった。

最初はもちろん恋愛感情は無かったが、そんな気さくで面倒見が良く、包容力あふれる彼女に母性を感じるようになって、次第に憧れるようになり、どうしても気持ちを伝えたかった僕は二年生のゴールデンウィーク明けに部活帰りに思い切って副キャプテンだった彼女を「高嶺の花」と思いながらダメ元で告白した事から交際を始めた。

その告白の場所は近所、と言っても何故だか学校からは離れた空港ターミナル。

首を傾げるようなシチュエーションかも知れないが、動機は特にこれと言ったものは無くただ何となくで、乗客でごったがえする騒がしい中で隣り合わせて僕の情熱を伝えた。

最初はやはり宏恵先輩も躊躇していた。
生まれて初めて、ましてや年下の後輩男子からいきなり求愛されて動揺したんだろう。
普通女というものは明らかに自分より目上のナイトを求めるはずだ…。

ちょっと具体性の無いキレイゴトかもだけど、僕は今以上に宏恵先輩を引き立てたい、そしてたとえ年下でも男として彼女を愉しく癒す事を約束で僕の熱い恋心を彼女は了承してくれた。

彼女はわたくしのマッサージを気に入ってくれてわたくしも大好きな宏恵先輩のためならと気合いを入れてしてあげた。
マッサージと言ってもジャージの上から肩と脚をモミモミするものだ。

尚、僕は部活中や公の場では彼女とはタメ口交じりの敬語で話し、苗字で「〇〇先輩」とか「〇〇さん」と呼ばせていただいたが、交際を始めてからはプライベートな場面では専らタメ口で「ヒロ」と呼んでいた。

彼女は僕より背が高く(その頃僕、172?。宏恵先輩、174?)大人びた風貌故にかデート時に一度姉弟に見られたこともあった。

最後の中体連を終え、副主将の宏恵先輩は全国大会まで行き好成績を飾って引退する事になり、僕は感謝の気持ちで一杯で彼女のその記録には嬉しいと同時に引退は悲しい限りだった。
ちなみにその年、僕は県大会までで、後一歩の結果だった。
尚、彼女は一年の時の新人戦では優勝している実力者だ。

そんな彼女と交際を始めたその年、僕の水泳部は二年生、三年生ともに男女一名ずつで、新入の一年生はゼロ。
ちなみに前年は三年生が男子が三名で女子は二名。
二年生は男子は二名いたが一人が二年生修了時に転校してしまい、女子は宏恵先輩のみ。
一年は男子が僕のみで、女子は当初二名いたものの一人は体調不良で辞めてしまい一気に寂しくなり、廃部や同好会へ格下げの声まで上がったがそれを阻止したのが宏恵先輩だった!
涙柄に方々に訴えてアンケートまで取ったり、陳情書まで手書きで書いたり奔走して、僕もビラや菓子配りまでお手伝いした。
顧問や学校には「必死で一生懸命やる!」、そして「来年度には必ず部員を増やす」約束で交渉を重ねた末に辛うじてその若干四名ながら水泳部の存続は認められた。

それで二年になっても最下級生ということで引き続き荷物持ちやプールと部室の掃除、先輩のジャージの洗濯などは僕と同じ学年のR子がしていた。

夏休みのある日僕はR子と一緒に練習をしていて、学習塾に行くため彼女は一足先に帰った。

一人になり引き続き泳いでると「ハロー!」と宏恵先輩がやってきた。
何故だかいつものスクール水着ではなく、試合用のカラフルな競泳水着姿だった。

そんな本番向けの競泳水着姿をこんな間近でしかとお目にかかるのは初めてで、彼女の身体に食い込むハイカットの競泳水着に目を奪われた。

宏恵先輩もファッションショーのような仕草と目線で僕を見下ろした。

「トモキお疲れ!ちょっと休んだら?」

彼女が受験勉強に忙しいはずなのを不思議に思って「どうしたんだよ?」と聞くと「あんたが真面目に練習してるか見に来ただけだよ!」とイヤミな作り笑いをしながら答えたので「何言ってんだよー!?毎日練習してるのくらい知ってるだろ?」と僕はちょっとムッとして返すと宏恵先輩は舌を出しながら「ウッソだよー!(笑)でもね、あたしが引いてから、何だか元気なさそうでトモキが心配だったんだ!」と途中から怪訝そうな表情を浮かべながらしゃがんで伺うように呼び掛けた。

ここはさすがに先輩が一枚上だな!

そして「はい!差し入れあるよー!」とポカリスエットと彼女の手作りの梅干しのおにぎりを差し出してもらって二人してベンチで食べる。

梅干しがちょっと酸っぱかったけど、ほくほくした舌触りの良い彼女の精進おにぎりは美味かったなぁ…。

彼女の小さな唇の脇にご飯粒が着いて、僕には可愛らしく見えた。

それに気づかぬ彼女は「さ、泳ごうか…。」とスイムキャップを手にしたが、「待ってよ!ご飯着いてるよ。」と僕が言うと彼女はちょっと恥ずかしげに一瞬下を向き、今度は上目遣いに「取ってくれる?」と言ってきたので僕は手を伸ばした。

すると宏恵先輩はいきなり軽く僕の手を阻んで「ちょっとさぁ、恋人に対してそう無神経なのってある?」と意味不明でも何か意味ありげな事を言ってきた。

僕はきょとんとした表情で「え!?」と短い言葉でとぼけるように聞き返すとちょっとやりきれないようなしかし何かを乞うように「もうー、チャンス!」と帰ってわからない言い回しで僕に迫った。
 
「何だろう?」と不可解な僕だったが宏恵先輩は「アハハ…。トモキは鈍くさくて可愛いなぁー」と先輩ぶりを見せるように高笑いをして更に「お口で…。」とまた短い言葉で暗示してきた。

一気に僕はピンと来たので彼女の口元に自分の唇を無造作に尖らせてキスしにかかった。

「キャッ!」と声を上げた彼女の手が相撲の張り手のように僕の顔を叩いた。

「いてッ!」と鼻の頭に当たった僕もちょっと怯み気味…。

「それも段階無すぎるー!」と相変わらずご飯粒を着けたままの宏恵先輩からのこのシグナルもじれったいけど、だんだんわかってきた。

少なくともアプローチに違いないととうに踏んでいた僕は今度は軽く目を瞑ってそーっと彼女の顔に近づいた。

高身長な彼女だが無理に背伸びしなくても唇がぎこちないながらも合わさった。

そして僕の下唇がご飯粒に当たる。

「ここか?」と思い僕はそれをそーっと吸い込むように口にした。

すると彼女の唇がじわじわと僕のと良い具合にマッチして行く。

だんだんキスの体勢が整ってきた。

僕も目を開けてみると真っ正面には瞑想するような宏恵先輩の顔が映し出された。

今僕たちはファーストキスをしている!

先輩と後輩の壁を越えて男女の恋人としてのスキンシップが進行してるんだ。

宏恵先輩は口を離して、「そうそう!こういうこと!あたし試しにしてみたかったんだ!どうせ二人っきりなんだし…。」と満足気に告白した。

少し大人の気分になれたかなと僕も内心嬉しくなると彼女も僕をプールに誘い二人して飛び込んだ。

自由形の中でも彼女はバタフライ、僕は背泳ぎが得意であった。

彼女のダイナミックな泳ぎ、特に華麗なキックはずっと僕たち後輩の羨望の的で無言の「追い付け追い越せ」の激励にもなっていた。

軽快に泳ぐ彼女の姿にボーッ見とれながら泳いでいてカッコつけて豪快にターンを決めようとしたら僕はプールの壁に頭をぶつけてしまった。
アイタタタ…。

「これこれ、よそ見しながら泳いでるからよ…。もうー…。」と彼女は立ち止まったと思うと僕に寄り添ってきた。

頭がジーンとして一瞬立ちくらみを起こしそうになったが直ぐに回復した僕はふざけて彼女の頬にまたキスをした。

「キャッ!このー!演技かぁー!?」と僕を軽くどついてバシャバシャと水をかけた。

一旦プールから上がって宏恵先輩のセクシーなスイマーの身体を拝み、いつものマッサージ。
彼女の身体は出るところは出ていてエロさをそそる柔らかさがあった。

「ヒロぉ、よりによって何で今日はモノホン(僕たちの部では試合用水着をこう呼んでいた)なんだ?」

「やっぱりドン(鈍)ちゃんだね!トモキは…。まだわかんないかなぁ?」とまた何かの問題提起。

しかし僕は「もしかしてまた恋の何かか?」と心底自分に無言で問い掛け、「ひょっとしてまた僕を誘ってる?」と尋ねると「うーん、惜しい!70点だなぁー…。」とまた歯痒さを向けた。

「じゃあ、おしゃれに決めたつもりかな?」と更に迫ると彼女は「あと一歩!あと一歩!」と手拍子をしながら僕を誘導した。

僕は今度こそ決めてやろうと「わかったー!」と小指を立ててわざとに一旦言葉を切った。

「さあ、なーんだ!?」と彼女は期待を弾ませるやうに訊いた。

「ズバリ!デートっ!」と自信満々に答えると「ピンポーン!」と彼女は拍手しながら喜んだ。

「やーっと気づいてくれたね!そうよ!デートよ!おデート!どう?この水着!こないだの決勝戦で見たと思うけど可愛いでしょ?」と背中のバッチリ開いて露出度の高いハイカットの目映いモノホンがピッタリと彼女の肉感的なスイマー体型に食い込んでいる。

その濡れてピッタリ張り付いた競泳水着姿と仕草は可愛いというよりはカッコいい。

「あたしちょっと肩凝ってるの。だからいつものお願いー!」とマッサージを要求してきた。

「え!?水着なのに良いの?」と僕が念を押すと「いいからしてよー。ダメ?」とちょっとねだるように依頼してきて初めて水着の上からのマッサージに挑んだ。

手のひら以外の剥き出しになった異性のカラダに触れるんだと僕もウキウキ気分だ。

ベンチ上にバスタオルを敷いてうつ伏せになる彼女。

女子にして肩幅が広いスイマーの筋肉美に僕はちょっと緊張というか興奮しながら後ろからそおっと手をかけた。

「興奮してる?トモキの目がエッチだよ!」とやや後ろ向きに言う彼女。

僕は摘まむように揉み始めた。

だいぶ張ってコチコチな彼女の逞しい三角筋。

たった今、ちょっと遊び加減で泳いだだけなのにこんなに張ってるのにも、自然に気合いが入る彼女の三年間の努力が伺える。

「もっとぉー!もっと強く!男だろー!?」と彼女から号令が飛ぶ。

そんな叱咤激励にも近い彼女の精神注入に応えるように僕も力を入れてかかった。

渾身の力で親指で肩甲骨周りを揉むと彼女は急に脱力したように「ああーん!そこ!いいねー!ああーん!もっとー!」とまるでAVのような声を上げた。

エロい!

それにはちょっと僕の股間も欲情した。

興奮気味な僕は無我夢中で彼女の三角筋を押して回すような感じでマッサージし続けた。

続けてムチムチした二の腕もマッサージした。

「ハァーッ!ハァーッ!いつもながら上手いじゃんトモキ…。」と恍惚感を覚えたような表情の宏恵先輩。

ちょっとスケベな空気が湧いてきてそれも手伝いマッサージも捗る。

「ハァー、気持ち良かったぁ。ねぇ、今度は腿やってよー。」

大腿部もガッチリしていてここもやや張っていた。

しかし、僕の視線は自然と彼女の突き出た肉感的なお尻と括れたウエストラインに注がれている。

更に元気になる僕の股間。

懸命にマッサージする僕だが下から上に向かって揉んでいたら勢いが余っていつの間にか彼女のお尻を揉んでいた。

「こらぁ!エッチ!上過ぎる!」と怒られたので「ごめん!」と僕は慌てて揉む方向を下向きに変えた。

「あー!ナイス!その調子っ!」と上機嫌な宏恵先輩。

下腿の筋肉も張っていた。

満遍なく彼女の脚を揉み続け「オッケー!さすがはゴールドフィンガーのトモキだ!偉いよ!」と満足げに上達を起こした。

が、無意識のうちに僕の股間はテントを張っていた。

ましてやブーメランパンツなのであからさまにバレバレだ。

慌てて取り直そうとパンツの中に手を入れようとすると宏恵先輩もそれを見逃さずに「やだー!下まで元気になっちゃってー!トモキのチンポがあたしの背中とお尻に当たってたよー!」と片手を口元に、そして片手で僕のアレを指差しながら甲高い声で下品な言葉で指摘した。

下を向き、笑ってすっとぼける振りをした僕はそれを直すように繕ったが、「さ、練習練習!そんなスケベな心捨てて!」と僕の手を引いた。

僕もこの時はそのエロに心が支配され、またテンパっていたためにどうも練習には身が入らない。

それで僕は足がつった振りをして、ちょっとまた休憩を申し出た。

そんな心境だから僕のアレはおっ立ったまんま。

それを見た彼女は笑いながら「トモキは足が痛くてもチンポだけは元気なんだね!しょうがないヤツだなぁー。」とやりきれない様子。

ムラムラを抑えられない僕は思いきって冗談半分に「エッチな事すれば治るんだけど…。」と思い付きで切り出してみた。

すると宏恵先輩は「何、エッチな事って?」と真に受けたような顔をして尋ねてきたので僕は内心これは行けるかもと微かな希望を持ってわざとに立ち上がり「スッポンポンになって泳いでみないか?」と言うと「バーカ!そんな事できるわけないっしょ!このドスケベ野郎!」とキレたかと思ったらいきなり僕の股間を蹴った。

マジで入り、これは痛い!

うずくまる僕。

「参ったかぁ!いくら恋人でもね、あたしはあなたの先輩なの!先輩に向かってそんなエロ目線だなんて百年早いぞ!」と勝ち誇るように言い放ったが、かなり痛がって股間を抑える僕を見て手加減できなかった事を反省したのか「ね!ホントに大丈夫!?」と寄り添った。
僕は「あ、ありがとうございます。」と言うと、「え!?何を言ってるの?あたし、やり過ぎたからあんたに謝ってるんだよ…。」と何かまたしっくり来ない様子。
これもチャンスと思った僕は「あ、愛の鞭、ありがとうございます…。」と演技ながらのかすれた声で答えると、「そんなわざとらしいの良いからさ!」と僕に再接近してまた口付けをした。

「素直になってね…。あたしはトモキが大好きだから…。」と小さな声で再び口合わせのキス。

僕も呼応して深めるようにキスに望む。
無意識のうちにちょっと舌を出すと彼女は「ベロ、入れてよ…。」と蚊の鳴くような声で願ってきた。

彼女の舌も自然に動いてに僕の舌と重なった。

さっきより酸っぱい感じの本番みたいなキスだ。

彼女のキスにもこの時ほどの真心を感じたことはない。

ちょっと気持ちは高揚して彼女の括れた腰に手が回った。

でも彼女は嫌がってはいない。

一方の彼女の両手が僕の後頭部に回って、力を入れて僕を引き寄せた。

今僕たちは完全な恋に落ちてるんだと勝手な妄念にかられていた。

そしてデープキスは完了したが、僕のアレは既に回復していた。

「ヤだー!もう元気になっちゃってるー!早いなぁー!」

「ヒロ、もうここは先輩と後輩なだけで隠していないで男と女ってことでお互い全部晒しちゃおうよ!僕がまず見せるからさ!」と覚悟を決めてキッパリと直訴した。

宏恵先輩は今度はちょっと当惑したような顔つきで小さな目を全開にして言葉を失った。

次に彼女の乳首が立っているのも確認できて、少なくとも欲情しているのはわかる。

ところが彼女は下を向いて苦笑いして「いやぁー…、で、でも恥ずかしいな…。」と顔を赤らめていた。

ちょっともどかしく思いながら「ね、いいでしょ?ヒロも好きだって言ってくれるように、僕もヒロは大好きだよ。」とアプローチすると次の瞬間彼女は取り直すようにしかし力なく「ごめん…。わかったよ!隠してて悪かったわ!もうここまで来たらあたくしたち、産まれたまんまの姿になろうよ!」とあっさりと折れてくれた。

宏恵先輩はもう楽しそうにキャッキャとはしゃぎながら「じゃあ早速トモキのチンポ見せてよ!」とねだった。

僕は「はいよー!」と意気込んで宏恵先輩の前でブーメランパンツを一気に脱いだ。

「イヤッ!」と両手で顔を覆う彼女。

そんな乙女心全開のリアクションもまた可愛らしく映った。

恐る恐るか彼女は顔から手をだんだんと放して僕のアレを覗くように見た。

「アーッハッハッハ!出たぁー!チンポ!凄ーい!先っぽも剥けてて大人みたいに大きいなー!それに凄い毛ー!」
と普段のクールさとは裏腹に大はしゃぎだ。

自分で言うのもなんだけど、僕は若干十四歳にして亀頭が完全に剥き出しになっているアレの大きさと陰毛の毛深さには自信があり、そこはこの瞬間彼女に認めてもらえた。

痺れを切らして僕も「ヒロも脱いでよ!」とストレートにお願いすると、覚悟を決めたように「わかったよ!あんたの願いだからよく見てよね!」と完全に意気投合して素早い手つきでその華麗な競泳水着とキャップを脱ぎ捨てた。

勢いよく彼女のオッパイとアソコが露出された。

「おおーっ!」と絶叫した僕…。

真っ裸の彼女が今、僕の目の前に立っている。

下の竿ははち切れんばかりでありふれた言葉も思い付かない僕は「ヒロ…。とっても素敵だよ!」と短い言葉ながら彼女の裸体を絶賛した。

「そう!?あたしね、背がデカいからちょっと男子には敬遠されてるんだ!でも、こんなゴツい身体を気に入ってもらえてあたし、嬉しいの…。」と率直に胸中を明かす…。

元々宏恵先輩は僕の中学の女子では一番背が高く目立っていた。
ガタイは良いがデブでもボディビルダーみたいな筋骨隆々のマッチョではなく、しなやかに筋肉質な体つきだ。

そして彼女の目線が下向きになったと思ったら「トモキのチンポ、もっとよく見たいな!」と願ってきたので僕は自分の腹に着かんばかり完全に血管も浮き彫りになるほど勃起しまくりの竿を突き出すように彼女に向けた。

すると「わぁー、これがチンポなんだー!?こんなに大きいとトモキのは学校一のチャンピオンだね!太いし立派に剥けてるしー!」と少し屈んで興味深く見入ってちょっとおどおどするように手を伸ばした。

彼女も好奇心満々のようでヘラヘラしながら両手で僕の竿を包み込み顔を近づけて犬のようにクンクンと嗅ぐと「臭ぁい!イカみたいな匂いがするぅー!」と鼻を手で抑えて苦渋の表情。

「臭ぇのかよ!?」と心の中でちょっとショックだったが、僕も宏恵先輩の裸体に釘付け。

「あたしのヌード、そんなに気に入ったかな?」

「うん!だから僕にもしっかり拝見させてね。」

先ずは宏恵先輩のオッパイを触らせてもらった。

オッパイは女性全体から見て特別大きいわけではなく普通に膨れた感じのふっくらとしたお椀型で、薄いピンクの乳首がピンを天を向いて立っている。
平均的に膨らみかけの多い中学生にしてはデカい方だ。

艶やかな彼女のオッパイは普段は水着に締め付けられて目立たないものの、裸になればそれなりのボリュームもあって見える。

握ってみるとゴムボールの様に柔らかくてちょうど良い手のひらサイズ。

乳首もスベスベしていて、乳頭に指を這わせると彼女は「ア…。」と感じていた。

次にいよいよアソコ…。
つまりは女性器。
ざっくり言えば「マンコ」だね…。

これも育ち盛りの彼女のカラダの熟成ぶりをアピールするように真っ黒い陰毛に覆われたモロに大人のマンコだ。

しゃがみこんで密林のような漆黒の陰毛に覆われた宏恵先輩のマンコに視線を注いだ。

さほどモリマンではないが、広めの土手にナチュラルな形でとウェーブの利いた長くも短くもない未処理な若草がボーボーと生えており、ワレメは見えない。
彼女のマンコは僕と対を張るくらいの毛深さで、毛質は触ってみると金属タワシのように硬い。

更に彼女のマンコに顔を思い切り近づけると、まるでアンモニアと腐った海藻の合わさったようなツーンとくる生臭い匂いが僕の鼻を突いて堪らず噎せた。
さすがに処女の手入れされていないマンコだ!

「どうしたの?」と確信してるように彼女が尋ねる。 

「いや…。別に…。」とスルーしようとしたが…。

「何、臭いの!?」と彼女には見透かされてたが…

「いやぁ、マンコってエロい香りするなぁーと思ってさ…。」

「エロいってどんなの?」

「いやぁ、何と言うかさ…。でもこれでお互い様だよ!この格好で泳ごう!」と僕は誤魔化すように彼女の質問から逃げた。

まあいいかといったような感じで彼女は笑顔で「うん!」と頷いた。

「わーい!スッポンポンだぁー!」と宏恵先輩も万歳しながら歓喜し、駆け出してプールに飛び込んだ。

僕も彼女を追って飛び込む。

素っ裸で泳ぐ軽快さをこの時初めて体感した。

何も着けない生まれたまんまの格好で泳ぐ、これぞ理想の自然体だな。

潜った僕の眼に悠々と全裸で全身を躍動させて泳ぐ彼女が映し出される。

そんな彼女はエロく絢爛だ。

僕はふざけて彼女の下半身にしがみつくと重みで轟沈。

「やーん!ボゴボゴッ!」

彼女も口からシャボン玉のように泡を吐いて水中でずっこける。

水面から二人して顔を出してバシャバシャと水の掛け合いっこをしてはしゃぎ、僕は宏恵先輩に寄り添いハグして軽くキス。

彼女のオッパイが僕の胸板にしっかりと押し付けられてこれまた最高潮に興奮した。

宏恵先輩は僕の竿を水中で握って「太いねー!」と感激した。

「大きいねー!」と僕も彼女のオッパイを握った。

デレデレしながら顔を擦り付け合い愛情表現をする。

プールから上がって裸のままプールサイドにうつ伏せに寝転んで語らう僕ら…。

「トモキもよくついてこれたよ。あたしも独り善がりな教え方しかできなくて悩んだけど、あんたは一番聞き分けの良い子だわ!」

「ヒロがいたから僕もたくさんマスターできたのさ!なんぼヘマをしても庇ってもらえたし…。部を続けてやっぱり良かったな!」

「トモキはちょっと抜けたとこあるけど素直だし…。弟みたいで可愛いな。」

「ヒロも僕を守ってくれるお姉さんみたいでホントに憧れちゃうよ…。」

なんてクサいドラマのようなたわいない台詞のやりとりをしながらまったりした。

そうしているうちに外はすっかり暗くなった。

「トモキ、一緒にシャワー浴びよっか?」

「OK!」

プールはこの年にリニューアルされたばかりでシャワールームも広くのびのびとできる。

早速洗いっこだ。

彼女が先手を取った。

しかし、いきなりチンポとは行かず背中から。

「いっつもあんたに気持ちよくしてもらってるから、今日はあたしがサービスしたげる。」と彼女はマッサージを兼ねて僕の背中をゴシゴシ。

後ろ肩や腰もガッシリと指を尖らせるように揉み、脊椎に沿って掘り込むような彼女のお手並みも快適だった。

生え揃った僕のワキ毛を絞るように洗ってくれて、下半身は先ず足から取りかかってくれた。

蒸れて臭い僕の足だったが、足の指の間を丹念に擦る。

オマケでしてくれた足裏マッサージもなかなかの指圧だった。

だんだん上に向けて洗い次にケツの穴。

「お尻の毛も凄いね!ちょっと洗いにくいけど野性的だわ!」

尾てい骨にズンと来るような揉み方だった。

「さあ、トモキの臭いチンポ洗うよ!」と張り切る宏恵先輩。

僕は竿を彼女に差し出し、この時点では僕の竿は少し小康状態だった。

ボディーシャンプーをたっぷり手に取り泡立てて生の手コキ。

彼女の握力も中々のもので、何か締め付けられる気がした。

「ちょっと痛いよ!もうちょい優しく頼むよー!」

「アハッ!ごめん!」

彼女は少し手を緩めたかと思うと裏筋を指の腹で滑らかに滑らせた。

「オー、オー…。良いなー!それでシコシコしてくれよ。」

「気持ちいい?」

「うん!」

玉袋から蟻の戸渡りを擽るように洗い、竿を包み込むように無我夢中で軽く扱き続ける。

彼女はペースを掴んだようで、僕の竿がだんだんムズムズしてきた。

「出したくなったら出してね。トモキの射精、あたし見たくてさ!エヘヘ…。」とエロ積極的な台詞を吐いたので勃起もMAX状態だ。

小学生からオナニーをしていて遅漏さには自信のあった僕もこればかりはもう我慢できない快感だった。

「ヒロ、最高に気持ちいいよ!天国だぁー…。あ…、もう、出る!ウウッ…。」

一瞬目を閉じると同時に僕は勢いよく発射した。

ドピュッ!

精子が宏恵先輩のオッパイを連続して直撃した。

「キャッハッハッハ!わーい!出たぁー!トモキの男汁ぅー…。」と大感激する彼女。

彼女の乳首からその精子はタラーッと零れ落ちたシーンもこれには萌えた!
その精子を手に塗り手繰って味見する彼女。

「ウェッ!苦いなぁー!」とまた痛い感想。

射精に喜びながら僕の竿を洗い流し、次にいよいよ僕が彼女を洗う番だ。

「頼むよー!愛する先輩彼女のカラダをキレイにね!」とハッパを掛ける広恵先輩に「オーッ!」と拳を握りしめて僕は奮い立った。

彼女のセミロングなヘアを手始めに、先ほどの彼女の肩甲骨から腰のカーブラインに沿って軽くマッサージ気味にゴシゴシ。

すっかり完成した女のカラダになっている後ろ姿に興奮しながら進める。

「やるじゃないのー!立派な恩返しだよ!」とご満悦な彼女の激励に更にテンションアップする僕は彼女の長くて剛健な腕を洗う。

ワキ毛は生えてはいなくてここは女性らしい。
そこは突っ込まずにワキを擦ると彼女もくすぐったいようでキャーキャー笑い声を上げていた。

日頃水と格闘して洗練された彼女の両腕は重量感もあった。

次に腰から上に進め、先ず第一のお楽しみのオッパイに到達した。

前から行こうとする僕を彼女は制して「いっそのこと引き寄せるみたいにさ、オッパイ揉む方がいいな!」とこれまた悦ばしい要望!

そんな広恵先輩のオッパイを僕は高ぶる気持ちを抑えつつ後ろからそーっと握った。

僕のビートは高まっていて、それが合わさった肌を通じて彼女に伝わり、「トモキ、緊張してるな!?ま、いいけど、気持ち良くやってよね!」と軽く念じた。

下からマッサージ気味に洗い始めた。

「アアン…。そうそう…。たくしあげるようにね。」とこれも合格印をもらえた。

彼女の乳首も勃起していて、それに惹かれた僕はさっき彼女が感じたのを思い出して人差し指の肌を乳頭に這わせるように軽くなぞった。

「アッハーン!やっぱりあたし、乳首弱いみたーい…。」と呻く彼女。

調子に乗って僕は乳首を指で挟んでマッサージ洗い。

「アアーッ!アアーッ!」

感じて悶える彼女に更にエキサイティングな僕はオッパイを揉みくちゃにする。

「痛い!もうっ!いい加減にしなさい!」と彼女の肘鉄が飛んだ。

「べー!」

さっとかわして舌を出す僕。

そっぽ向いてる僕に「ね、トモキ、許してあげるからおいで」と手招きする彼女。

近寄ると彼女はいきなり僕を抱き上げてさば折り。

けっこう力強い!

僕の胸にオッパイを押し付けたがそれにも勝る苦しさに「オーッ!ギブアップ!」とネを上げて「降参?先輩に逆らったバツだよ!」とふざけてのお仕置きだ。

そして彼女は寝転んで「あたしの足、蒸れてるからよーく洗ってねー!手抜きしちゃダメだよー。」と足の裏を差し出した。

彼女の足裏もふやけて老人みたいにシワシワになっていたがこれを僕自慢の黄金の指圧でマッサージしながら洗う。

「ハァー」と肩で大きく息をする彼女。

足の指の付け根を僕の手の指で挟みグリグリ…。

くすぐったくてか悶え笑う彼女。

足裏マッサージは上から平手で包んで押して下から指圧を掛けるようなプレスする感じで試みた。

リズミカルに彼女の足を両手で挟んで押して引いてを繰り返し、彼女も今度はスッキリ笑顔だった。

この後も上に向けてマッサージを進めた。

彼女は脛も大腿部も中々のキン肉ウーマンでここはホントに根気が必要だった。

サンドバッグのように頑強で攻め甲斐がある!

内心「さあ、マンコとお尻までもうちょいだ!」と自分をセーブしながら励ました。

自分の指も折れんばかりの全力全開でクロー攻撃をするように彼女の太腿を攻め立てたがそのくらいがちょうど良かったらしい。

さすがに彼女の太腿はちょっと赤くなってはいた。

僕の指もジンジンと熱っていてフーフーと息をかけて冷ましていると、それを見た彼女ったら気合いだと言ってシッペで追い討ち!

僕の手は真っ赤っ赤に腫れてしまったな。

ヒリヒリと痛痒い…。

さあて次はいよいよお待ちかね。
遂に彼女のマンコとお尻を清める時が来た!

「凄いなぁー…。僕、こんなに生えてるとヤル気満々になるよ!」

「こんなに毛深くて何が良いの?あたしこんなに生えてるの恥ずかしいんだけどな…。」

「女のマンコの毛はね、野性的でそそられるからさ!こういう密集したように真っ黒に生えてるのもとってもセクシーだよ!」

「何なんだか作家か学者みたいな言い方だね。あたし、一年の時にね、合宿で女子でみんなしてお風呂に入ったらここの毛が先輩たちより全然濃くて冷やかされたの!」

宏恵先輩は悲痛に思い出を語った。

「ヒロ発育が良いって事さ!健康の何よりの証拠だよ!そんなの先輩方の妬みなだけだよ!」

「そうかな?でも、ありがとうトモキ…。じゃあ先ず好きなようにやってみて!嬉しいっしょ!」と彼女は立ち上がり、僕に全部任せる感じで毛むくじゃらのマンコを差し出す。

ウキウキ気分の僕は早速解剖するような気分で彼女のマンコに手を伸ばした。

保健体育の授業でも触れたことのない未知の世界が僕を待ってるのだ。

「未開のジャングル、よく見せてもらうよ!」

彼女の陰毛が僕の手に触れた。

そのジャングルの奥に手を進めると何やらクレパスのようなものがある。
 
女子のワレメだ。

ワレメの入り口はちょっと紫がかったピンク色をしている。

ワレメは水じゃないもので濡れて微かに光っていた。

精液に間違いない。

さっきのオッパイマッサージで彼女も感じて濡れていたんだろう…。

ヌルヌルした大陰唇部分を撫でると彼女は「イヤーン…。」と低い声を上げた。

そしてワレメを指で拡げた。

キレイなピンク色の膣内部が公開された。

まるで何かの貝みたいなマンコの中身。

ちょっと垢がこびりついており、二つの穴らしいものが見えてその上に何か肥大化して半分皮を被った突起物を発見した。

何も知らぬまま僕はそれを摘まんだ。

すると彼女はいきなり「アアッ…!ヒッ…。ヒィーッ!」とけたたましく吠えた。

「トモキ、そこ、凄く気持ちいい!揉んでよ!」

どうやらクリトリスだな!
女がたまらぬ快感を得られるパーツだ。

言われた通りにクリトリスをマッサージして、「こうかい?」と尋ねると「そ…、そうそう!」とイキ顔で彼女が答え僕はその露出された部分を揉むと「ヒーッ!ア、ア、アアーッ!」とさっきの悦びに増して悶絶した。

クリトリスを刺激されて喚く彼女の中はもはや洪水状態だ。

僕も加熱してクリトリスの剥けた先端周りに親指を滑らせた。

ガッチリとした水泳体型の宏恵先輩の全裸で喘ぐ姿が下から見上げている僕の胸を一層踊らせる。

クリトリスの周辺から下に向けて反復しながら指を動かすと彼女は「アアッ!アッ!アアーッ!で、出ちゃう、出ちゃうー!」とブルブルと震えながらだんだん声が低くなるように呻いたかと思うと、ワレメが生温く滾々と潤ってきた。

「ヒイッ」と呻いた次の瞬間突如ドバッと宏恵先輩のマンコから勢い良くオシッコが噴出された。

「オーッ!」と僕が感激すると多量のオシッコが僕の顔を直撃したが、それをシカトして開き直ったように立ったまんま放尿する。

彼女のオシッコは弧を描き、破れ目の下からも滴り落ちる。

「ヒャッホー!後輩の前でションベン見せれるだなんてやるじゃないか!そんな恥じらいを忘れられるヒロは最高だよ!」

オシッコを出しきった彼女は「やだー!アッハッハッハッハ!あたし、オシッコしちゃったー!見られちゃったのちょっと恥ずかしいけど、とっても気持ち良く出せたなぁ…。」と顔を赤らめてバカ笑いした。

宏恵先輩のオシッコはちょっとしょっぱかったが、初めて見た女の放尿するシーン、しかも大柄で鋭く引き締まったスタイルの普段僕をリードしてくれている大人っぽい先輩女子のあられもない姿に僕は本気でスイッチが入り思いきって「もう僕、我慢できない!ヒロに僕の初めてをあげたい!お願いだ!」とちょっと土下座気味に懇願した。

宏恵先輩も「エヘッ!実はあたしもトモキとセックスしたくてしたくていっつもウズウズしてたんだー!毎晩あんたのこと思ってオナニーしてたの!だからトモキの初めてもちょうだい!」と気勢を上げるように合意してくれた。

まさか彼女の口からそんなお下劣な言葉が出るとは思わなかったが、そんな彼女の奔放さに魅了されて「僕もだ!ヒロで何回も抜いたよ!」とリミッターが効かなくなり、洗いっこも放棄して彼女に抱きついて強烈なキスをした。

彼女は「ウグッ…。」と小声を上げた。

彼女の方も僕の背中に回してくれた。

僕は思い切り舌を彼女の口の中に入れた。

今度は彼女は取り乱すことなく自然に受け入れてくれた。

お互いに鼻だけで深呼吸をしながは僕は彼女の口の中でクチャクチャと舌を踊らせた。

それぞれの舌を絡ませて彼女の唾液を吸い、背中を優しく撫で合う。

彼女は無理なくそおっと仰向けになってくれた。

口づけしたまま僕が上になっての正常位のフォームになる。

恍惚の表情の宏恵先輩は時折「ハァー、ハァー」と色っぽいかすれ声を立て、中学生ならぬ官能的な仕草を見せてくれた。

童貞故にセックスの事など全く無知な僕だったが「よく濡らしてから挿入するんだ」、「濡らすには女のカラダを舐めたり優しく触ったりしてあげるんだ」、「処女は濡れやすい」などと周りの人たち聞いていたので、前戯を長引かせるのだなと直感した。

宏恵先輩の顎、耳たぶ、首筋を闇雲に舐め回してからオッパイに吸い付いた。

ここでまた彼女は「アアーッ!」と悲鳴を上げた。

片方のオッパイを先ほどと同様に下から揉み、親指で乳頭をなで、もう片方のオッパイの乳首を無我夢中で舐め、それを交互に繰り返した。

「アウー!アウー!」と彼女の喘ぎ声も高ぶる。

次に∞の文字を描くように彼女のバスト周りを舐め、脇の下から腰まで広範囲に舌をリレーさせたりしているうちに宏恵先輩の陰毛はグッショリと濡れて床まで氾濫していた。

「ハァー、ト…、トモキ…、もう挿れちゃっていいんじゃない?あたしももう耐えられないほど疼いてるの…。お願い!挿れてよ…。」と嘆願してきた。

僕の竿も当然爆発寸前に総起ちだ。

しかし、「ちょいタイム!挿れる前に最後の仕上げさせてくれよ!」と僕は待ったをかけて最後の前戯として広恵先輩の陰毛を掻き分けて淫臭を発する彼女のマンコを舐めた。
初めてのクンニだ。

「アウウウー!アウウウー!もう、じれったいなぁー!」

オシッコとオリモノが入り交じった異様な匂いが漂うマンコを味見すると悪くはない塩辛さだった。

マンコの匂いを嗅ぎながらしゃにむに舐めまくる僕に「あたしのここ、臭いんでしょ!?ねえ、どうなの!?」と心配気に確かめようとする彼女だが「臭くても僕を思って汚れたヒロのマンコならなんぼでも味わえるから気にしないでよ!」と切り返し、溢れ出る彼女のエキスで僕の口から鼻周りがネトネトになり息苦しくなったところで「さあヒロ、お待たせ!いよいよ行くよ!良いかい?」と呼び掛けると「オーライ!早く早くぅー…。」と渇望した。

僕の鼓動も最高潮に達して、彼女も自分でワレメを開いてくれて僕の竿はそのまま突進した。

亀頭の先が処女のマンコのワレメに触れた。

「アヒッ!」と硬直したようにカラダを震わす彼女。

膣口の位置を確認してちょっと力んで挿入した。

ヌメッとくるような入り方だった。

「アー…!アー…!チ…、チンポ…入ったんだね…!?」

「う…うん!何とかね。もっと奥まで挿れるよ…。」

亀頭部分はすんなり入ったが、日頃の全身運動で鍛えられた彼女の締まりは良すぎてキツいマンコだ。

じわじわと膣の奥に進めようとすると亀頭先端が何かに当たってるように感じがしたが、気にせず押し込むと泣きっ面になって「ヒッ!い…、痛ーい!」と宏恵先輩は悲鳴を上げたので一旦ストップ!

どうやら処女膜に当たっているようだ。

竿をちょっと引いて「もう一回やり直しするね…。今度はもっとゆっくり行くからまた痛かったら言ってね!」と僕は念を押す。

宏恵先輩も今のでちょっとビビったのか固唾を飲むように無言で頷いた。

僕もちょっとおどおどしながらちょいと挿入進め、止まってまたちょい進めそしてまたストップ。

さっきつっかえた辺りに到達したが、今度は何も抵抗はない。

ひょっとしたら今ので彼女の処女膜を破ってしまったのだろうか?と疑念にかられながらも慎重にストップアンドゴーで挿入を続けた。

再び彼女は安堵した顔つきで挿入されてる快感に浸りだしたので、一か八か最後の一捺し。

また何か先っちょに触れた。

「ア!アアーッ!」と広恵先輩はまた絶叫したので止めてみたら「ねぇ!ちょっとさ…、ここね、さっきお漏らしした時より気持ちいいの!もっと突いてよ!」と急かした。

どうやら亀頭が子宮に到達したようで、彼女のお望み通りにそこを突く。

「アーッ!アーッ!」とけたたましく獣のように吠えまくる彼女は日頃壮快な泳ぎを披露する僕の先輩とは全く別に見えた。

痙攣したようにヒクヒクとする宏恵先輩のマンコは尚もグイグイと僕の竿を締め付ける。

絶頂になっている彼女の水泳で鍛えたマンコの締まりに快感を覚えて僕の竿にまたむず痒さが走った。

「アーッ、僕もそろそろ出そうだ!」

「エッ!?中に出さないでね!」と彼女もそこは冷静さを保っていたが、その言葉にビビって僕も抜こうとするもガシッと捕らえられた僕の竿は抜けない。

引き続き喘ぎ声を上げながら硬直しきった彼女に「ヒロ、身体の力を抜いてくれよ!」と呼び掛けると「アアーン、わ…、わかったから、は…、早く抜いてよ!」とちょっとしどろもどろ気味になっていた。

しかし締まること!
中々緩まない…。

焦る僕も肩に力が入ってた。

彼女の両足を取って開脚し、テコの原理か僕はお尻に力を入れて反転した。

大胆なアクションでヌルッと僕のが抜けたが、同時に発射!

彼女にまた精子がかかった。

セーフ!

「ハァッ…、ハァッ…。」と全身で息をする僕と宏恵先輩。

再び彼女と目が合い、亀頭から残った精子を垂らして「オー!」と僕は目を全開。

僕の精子をぬぐいながら、「キャハハハッ!」と宏恵先輩は満面の笑みを浮かべた。

「ヒロ!」

「トモキー!」

僕たちは座ったまま抱き合い、お互いの初体験を讃えた!

「やったぜー!これで僕たちはもう大人になれたんだよ!」

「アハハッ!そうよねー!すごくハラハラしたけどセックスってこんなに気持ちいいんだね!」

「凄く嬉しいよ!やっぱり初めてはヒロで良かった!いや、ヒロとしか出来ないよ!慕ってついてきた甲斐があったぜ!」

「あたしもよ!トモキのチンポとスケベさじゃないと満足出来ないよ!色々教えてきただけあったね!」

と再びキスをした。

共に水泳で培った身体と絆が及ばずながらこの下半身の卒業式に導いてくれたと僕も感激して止まなかった。

その勢いで再び僕たちは全裸でプールに飛び込み戯れた。

そして、再び初心に戻り、時間を忘れて練習…。

僕はバックで飛び込んだ。

ずっこける事もなく練習は捗り、僕の苦手で宏恵先輩を散々悩ませていたクロールをしていると「おー!だいぶできるようになったんでしょ!」と彼女からお褒めの言葉。

「ヒロの刺激的なマンコのお陰だよ!」とからかうと「変態!」と軽くはたかれてまた二人で大爆笑。

彼女との仲もこれで一層深まり、お互いに好き者同士と純愛の二本立てで恋を進めた。

正直僕もお子ちゃまな性格なので、大人な彼女はちょっと手を焼くところもあったけど、笑顔を忘れずにお互いに成長したいとこの日帰り際に約束した。

宏恵先輩は本当にエロくてカッコいい尊敬できる先輩彼女だ!

この後も僕たちは肉体関係を持ったけど、それはまた機会あったら書かせていただきます。

部活の先輩だった彼女と…・

中学時代に僕がこっそり付き合っていた彼女は一つ年上の水泳部の先輩だった。

彼女の名は宏恵先輩(仮名)という体育会系らしくキビキビ&ハキハキした爽やかなクールビューティで気品ある容姿のアスリート女子だ。

健康感覚で水泳をしていた僕とは違い、彼女は物心ついた頃から泳ぎに親しみ、自他共に「泳ぐ為に生まれてきた」と言えるくらいに精力的な競泳選手だった。

まだ携帯電話もインターネットも無く、ビデオデッキやCDが漸く普及してきたかしないかで、ファミコンが発売されたばかりの昭和50年代も末に近づいたその当時、世間ではまだ中学生カップルは早熟と言われており、付き合おうものなら「マセガキ」呼ばわりされて周囲から冷やかされたものだ。

僕の周りも交際はなんぼ早くても高校生からでしかも稀で、大概は大学生など高校卒業後18歳以上からだった。
後者なら、男女とも法的に結婚が許されて、運転免許もポルノ関係も許される年齢だからそれが本来無難だろうとは思うけどね。
実質ほとんど成人しているし、働き口も自由度も一気に広がる年齢だし…。

何よりも男尊女卑と序列の風潮が強かった時代だったせいか、年上彼女、年下彼氏なんてのは非常に珍しかった。
「男は女を護るもの」みたいな感じか、全ては男性が上であるべきみたいな空気もあった。

『姉さん女房』というのも昔からあったが、それはさておき、ほとんどの場合初交際と言えば同い年か年上彼氏で年下彼女のカップルが多いであろう。

等々の事から、その頃はこの僕らのような交際は上下関係の厳しい運動部なら尚更難しいことだったのかもしれない。

そうした中で、新人時代はほとんどカナヅチだった僕も宏恵先輩の厳しく優しいきめ細やかな指導でみるみるうちに上達し、やがては彼女と共に自由形で活躍するようになった。
元々小さな水泳部で、男女混合だったので時には彼女も居残ってマンツーマンの指導までしてくれた。

自由形では「400メートルのプリンセス」、「彗星の如く現れた」などと絶賛された彼女は、特に失速しやすい僕に息の続く泳ぎを伝授してくれた。

自らの腕前を決して見せびらかす事は無く、ガンガン怒鳴る事もほとんど無かったので「真のキレ者」と言っても過言ではない。

そうしているうちに宏恵先輩とは懇意になり、途中まで一緒に帰宅することも多くなって、バレンタインには彼女自作のチョコ(チョコレートコーティングしたウェハースサンドだった。)をこっそり貰ったり、僕の妹のマンガ本なんかも貸してたりして、特に単行本で里中満智子先生の『悪女志願』や高口里純先生の『トロピカル半次郎』なんかは彼女のお気に入りだった。

最初はもちろん恋愛感情は無かったが、そんな気さくで面倒見が良く、包容力あふれる彼女に母性を感じるようになって、次第に憧れるようになり、どうしても気持ちを伝えたかった僕は二年生のゴールデンウィーク明けに部活帰りに思い切って副キャプテンだった彼女を「高嶺の花」と思いながらダメ元で告白した事から交際を始めた。

その告白の場所は近所、と言っても何故だか学校からは離れた空港ターミナル。

首を傾げるようなシチュエーションかも知れないが、動機は特にこれと言ったものは無くただ何となくで、乗客でごったがえする騒がしい中で隣り合わせて僕の情熱を伝えた。

最初はやはり宏恵先輩も躊躇していた。
生まれて初めて、ましてや年下の後輩男子からいきなり求愛されて動揺したんだろう。
普通女というものは明らかに自分より目上のナイトを求めるはずだ…。

ちょっと具体性の無いキレイゴトかもだけど、僕は今以上に宏恵先輩を引き立てたい、そしてたとえ年下でも男として彼女を愉しく癒す事を約束で僕の熱い恋心を彼女は了承してくれた。

彼女はわたくしのマッサージを気に入ってくれてわたくしも大好きな宏恵先輩のためならと気合いを入れてしてあげた。
マッサージと言ってもジャージの上から肩と脚をモミモミするものだ。

尚、僕は部活中や公の場では彼女とはタメ口交じりの敬語で話し、苗字で「〇〇先輩」とか「〇〇さん」と呼ばせていただいたが、交際を始めてからはプライベートな場面では専らタメ口で「ヒロ」と呼んでいた。

彼女は僕より背が高く(その頃僕、172・。宏恵先輩、174・)大人びた風貌故にかデート時に一度姉弟に見られたこともあった。

最後の中体連を終え、副主将の宏恵先輩は全国大会まで行き好成績を飾って引退する事になり、僕は感謝の気持ちで一杯で彼女のその記録には嬉しいと同時に引退は悲しい限りだった。
ちなみにその年、僕は県大会までで、後一歩の結果だった。
尚、彼女は一年の時の新人戦では優勝している実力者だ。

そんな彼女と交際を始めたその年、僕の水泳部は二年生、三年生ともに男女一名ずつで、新入の一年生はゼロ。
ちなみに前年は三年生が男子が三名で女子は二名。
二年生は男子は二名いたが一人が二年生修了時に転校してしまい、女子は宏恵先輩のみ。
一年は男子が僕のみで、女子は当初二名いたものの一人は体調不良で辞めてしまい一気に寂しくなり、廃部や同好会へ格下げの声まで上がったがそれを阻止したのが宏恵先輩だった!
涙柄に方々に訴えてアンケートまで取ったり、陳情書まで手書きで書いたり奔走して、僕もビラや菓子配りまでお手伝いした。
顧問や学校には「必死で一生懸命やる!」、そして「来年度には必ず部員を増やす」約束で交渉を重ねた末に辛うじてその若干四名ながら水泳部の存続は認められた。

それで二年になっても最下級生ということで引き続き荷物持ちやプールと部室の掃除、先輩のジャージの洗濯などは僕と同じ学年のR子がしていた。

夏休みのある日僕はR子と一緒に練習をしていて、学習塾に行くため彼女は一足先に帰った。

一人になり引き続き泳いでると「ハロー!」と宏恵先輩がやってきた。
何故だかいつものスクール水着ではなく、試合用のカラフルな競泳水着姿だった。

そんな本番向けの競泳水着姿をこんな間近でしかとお目にかかるのは初めてで、彼女の身体に食い込むハイカットの競泳水着に目を奪われた。

宏恵先輩もファッションショーのような仕草と目線で僕を見下ろした。

「トモキお疲れ!ちょっと休んだら?」

彼女が受験勉強に忙しいはずなのを不思議に思って「どうしたんだよ?」と聞くと「あんたが真面目に練習してるか見に来ただけだよ!」とイヤミな作り笑いをしながら答えたので「何言ってんだよー!?毎日練習してるのくらい知ってるだろ?」と僕はちょっとムッとして返すと宏恵先輩は舌を出しながら「ウッソだよー!(笑)でもね、あたしが引いてから、何だか元気なさそうでトモキが心配だったんだ!」と途中から怪訝そうな表情を浮かべながらしゃがんで伺うように呼び掛けた。

ここはさすがに先輩が一枚上だな!

そして「はい!差し入れあるよー!」とポカリスエットと彼女の手作りの梅干しのおにぎりを差し出してもらって二人してベンチで食べる。

梅干しがちょっと酸っぱかったけど、ほくほくした舌触りの良い彼女の精進おにぎりは美味かったなぁ…。

彼女の小さな唇の脇にご飯粒が着いて、僕には可愛らしく見えた。

それに気づかぬ彼女は「さ、泳ごうか…。」とスイムキャップを手にしたが、「待ってよ!ご飯着いてるよ。」と僕が言うと彼女はちょっと恥ずかしげに一瞬下を向き、今度は上目遣いに「取ってくれる?」と言ってきたので僕は手を伸ばした。

すると宏恵先輩はいきなり軽く僕の手を阻んで「ちょっとさぁ、恋人に対してそう無神経なのってある?」と意味不明でも何か意味ありげな事を言ってきた。

僕はきょとんとした表情で「え!?」と短い言葉でとぼけるように聞き返すとちょっとやりきれないようなしかし何かを乞うように「もう~、チャンス!」と帰ってわからない言い回しで僕に迫った。
 
「何だろう?」と不可解な僕だったが宏恵先輩は「アハハ…。トモキは鈍くさくて可愛いなぁ~」と先輩ぶりを見せるように高笑いをして更に「お口で…。」とまた短い言葉で暗示してきた。

一気に僕はピンと来たので彼女の口元に自分の唇を無造作に尖らせてキスしにかかった。

「キャッ!」と声を上げた彼女の手が相撲の張り手のように僕の顔を叩いた。

「いてッ!」と鼻の頭に当たった僕もちょっと怯み気味…。

「それも段階無すぎる~!」と相変わらずご飯粒を着けたままの宏恵先輩からのこのシグナルもじれったいけど、だんだんわかってきた。

少なくともアプローチに違いないととうに踏んでいた僕は今度は軽く目を瞑ってそーっと彼女の顔に近づいた。

高身長な彼女だが無理に背伸びしなくても唇がぎこちないながらも合わさった。

そして僕の下唇がご飯粒に当たる。

「ここか?」と思い僕はそれをそーっと吸い込むように口にした。

すると彼女の唇がじわじわと僕のと良い具合にマッチして行く。

だんだんキスの体勢が整ってきた。

僕も目を開けてみると真っ正面には瞑想するような宏恵先輩の顔が映し出された。

今僕たちはファーストキスをしている!

先輩と後輩の壁を越えて男女の恋人としてのスキンシップが進行してるんだ。

宏恵先輩は口を離して、「そうそう!こういうこと!あたし試しにしてみたかったんだ!どうせ二人っきりなんだし…。」と満足気に告白した。

少し大人の気分になれたかなと僕も内心嬉しくなると彼女も僕をプールに誘い二人して飛び込んだ。

自由形の中でも彼女はバタフライ、僕は背泳ぎが得意であった。

彼女のダイナミックな泳ぎ、特に華麗なキックはずっと僕たち後輩の羨望の的で無言の「追い付け追い越せ」の激励にもなっていた。

軽快に泳ぐ彼女の姿にボーッ見とれながら泳いでいてカッコつけて豪快にターンを決めようとしたら僕はプールの壁に頭をぶつけてしまった。
アイタタタ…。

「これこれ、よそ見しながら泳いでるからよ…。もう~…。」と彼女は立ち止まったと思うと僕に寄り添ってきた。

頭がジーンとして一瞬立ちくらみを起こしそうになったが直ぐに回復した僕はふざけて彼女の頬にまたキスをした。

「キャッ!この~!演技かぁ~!?」と僕を軽くどついてバシャバシャと水をかけた。

一旦プールから上がって宏恵先輩のセクシーなスイマーの身体を拝み、いつものマッサージ。
彼女の身体は出るところは出ていてエロさをそそる柔らかさがあった。

「ヒロぉ、よりによって何で今日はモノホン(僕たちの部では試合用水着をこう呼んでいた)なんだ?」

「やっぱりドン(鈍)ちゃんだね!トモキは…。まだわかんないかなぁ?」とまた何かの問題提起。

しかし僕は「もしかしてまた恋の何かか?」と心底自分に無言で問い掛け、「ひょっとしてまた僕を誘ってる?」と尋ねると「うーん、惜しい!70点だなぁ~…。」とまた歯痒さを向けた。

「じゃあ、おしゃれに決めたつもりかな?」と更に迫ると彼女は「あと一歩!あと一歩!」と手拍子をしながら僕を誘導した。

僕は今度こそ決めてやろうと「わかったー!」と小指を立ててわざとに一旦言葉を切った。

「さあ、な~んだ!?」と彼女は期待を弾ませるやうに訊いた。

「ズバリ!デートっ!」と自信満々に答えると「ピンポーン!」と彼女は拍手しながら喜んだ。

「やーっと気づいてくれたね!そうよ!デートよ!おデート!どう?この水着!こないだの決勝戦で見たと思うけど可愛いでしょ?」と背中のバッチリ開いて露出度の高いハイカットの目映いモノホンがピッタリと彼女の肉感的なスイマー体型に食い込んでいる。

その濡れてピッタリ張り付いた競泳水着姿と仕草は可愛いというよりはカッコいい。

「あたしちょっと肩凝ってるの。だからいつものお願い~!」とマッサージを要求してきた。

「え!?水着なのに良いの?」と僕が念を押すと「いいからしてよ~。ダメ?」とちょっとねだるように依頼してきて初めて水着の上からのマッサージに挑んだ。

手のひら以外の剥き出しになった異性のカラダに触れるんだと僕もウキウキ気分だ。

ベンチ上にバスタオルを敷いてうつ伏せになる彼女。

女子にして肩幅が広いスイマーの筋肉美に僕はちょっと緊張というか興奮しながら後ろからそおっと手をかけた。

「興奮してる?トモキの目がエッチだよ!」とやや後ろ向きに言う彼女。

僕は摘まむように揉み始めた。

だいぶ張ってコチコチな彼女の逞しい三角筋。

たった今、ちょっと遊び加減で泳いだだけなのにこんなに張ってるのにも、自然に気合いが入る彼女の三年間の努力が伺える。

「もっとぉー!もっと強く!男だろー!?」と彼女から号令が飛ぶ。

そんな叱咤激励にも近い彼女の精神注入に応えるように僕も力を入れてかかった。

渾身の力で親指で肩甲骨周りを揉むと彼女は急に脱力したように「ああ~ん!そこ!いいね~!ああ~ん!もっと~!」とまるでAVのような声を上げた。

エロい!

それにはちょっと僕の股間も欲情した。

興奮気味な僕は無我夢中で彼女の三角筋を押して回すような感じでマッサージし続けた。

続けてムチムチした二の腕もマッサージした。

「ハァーッ!ハァーッ!いつもながら上手いじゃんトモキ…。」と恍惚感を覚えたような表情の宏恵先輩。

ちょっとスケベな空気が湧いてきてそれも手伝いマッサージも捗る。

「ハァー、気持ち良かったぁ。ねぇ、今度は腿やってよー。」

大腿部もガッチリしていてここもやや張っていた。

しかし、僕の視線は自然と彼女の突き出た肉感的なお尻と括れたウエストラインに注がれている。

更に元気になる僕の股間。

懸命にマッサージする僕だが下から上に向かって揉んでいたら勢いが余っていつの間にか彼女のお尻を揉んでいた。

「こらぁ!エッチ!上過ぎる!」と怒られたので「ごめん!」と僕は慌てて揉む方向を下向きに変えた。

「あ~!ナイス!その調子っ!」と上機嫌な宏恵先輩。

下腿の筋肉も張っていた。

満遍なく彼女の脚を揉み続け「オッケー!さすがはゴールドフィンガーのトモキだ!偉いよ!」と満足げに上達を起こした。

が、無意識のうちに僕の股間はテントを張っていた。

ましてやブーメランパンツなのであからさまにバレバレだ。

慌てて取り直そうとパンツの中に手を入れようとすると宏恵先輩もそれを見逃さずに「やだ~!下まで元気になっちゃって~!トモキのチンポがあたしの背中とお尻に当たってたよ~!」と片手を口元に、そして片手で僕のアレを指差しながら甲高い声で下品な言葉で指摘した。

下を向き、笑ってすっとぼける振りをした僕はそれを直すように繕ったが、「さ、練習練習!そんなスケベな心捨てて!」と僕の手を引いた。

僕もこの時はそのエロに心が支配され、またテンパっていたためにどうも練習には身が入らない。

それで僕は足がつった振りをして、ちょっとまた休憩を申し出た。

そんな心境だから僕のアレはおっ立ったまんま。

それを見た彼女は笑いながら「トモキは足が痛くてもチンポだけは元気なんだね!しょうがないヤツだなぁ~。」とやりきれない様子。

ムラムラを抑えられない僕は思いきって冗談半分に「エッチな事すれば治るんだけど…。」と思い付きで切り出してみた。

すると宏恵先輩は「何、エッチな事って?」と真に受けたような顔をして尋ねてきたので僕は内心これは行けるかもと微かな希望を持ってわざとに立ち上がり「スッポンポンになって泳いでみないか?」と言うと「バーカ!そんな事できるわけないっしょ!このドスケベ野郎!」とキレたかと思ったらいきなり僕の股間を蹴った。

マジで入り、これは痛い!

うずくまる僕。

「参ったかぁ!いくら恋人でもね、あたしはあなたの先輩なの!先輩に向かってそんなエロ目線だなんて百年早いぞ!」と勝ち誇るように言い放ったが、かなり痛がって股間を抑える僕を見て手加減できなかった事を反省したのか「ね!ホントに大丈夫!?」と寄り添った。
僕は「あ、ありがとうございます。」と言うと、「え!?何を言ってるの?あたし、やり過ぎたからあんたに謝ってるんだよ…。」と何かまたしっくり来ない様子。
これもチャンスと思った僕は「あ、愛の鞭、ありがとうございます…。」と演技ながらのかすれた声で答えると、「そんなわざとらしいの良いからさ!」と僕に再接近してまた口付けをした。

「素直になってね…。あたしはトモキが大好きだから…。」と小さな声で再び口合わせのキス。

僕も呼応して深めるようにキスに望む。
無意識のうちにちょっと舌を出すと彼女は「ベロ、入れてよ…。」と蚊の鳴くような声で願ってきた。

彼女の舌も自然に動いてに僕の舌と重なった。

さっきより酸っぱい感じの本番みたいなキスだ。

彼女のキスにもこの時ほどの真心を感じたことはない。

ちょっと気持ちは高揚して彼女の括れた腰に手が回った。

でも彼女は嫌がってはいない。

一方の彼女の両手が僕の後頭部に回って、力を入れて僕を引き寄せた。

今僕たちは完全な恋に落ちてるんだと勝手な妄念にかられていた。

そしてデープキスは完了したが、僕のアレは既に回復していた。

「ヤだー!もう元気になっちゃってるー!早いなぁー!」

「ヒロ、もうここは先輩と後輩なだけで隠していないで男と女ってことでお互い全部晒しちゃおうよ!僕がまず見せるからさ!」と覚悟を決めてキッパリと直訴した。

宏恵先輩は今度はちょっと当惑したような顔つきで小さな目を全開にして言葉を失った。

次に彼女の乳首が立っているのも確認できて、少なくとも欲情しているのはわかる。

ところが彼女は下を向いて苦笑いして「いやぁ~…、で、でも恥ずかしいな…。」と顔を赤らめていた。

ちょっともどかしく思いながら「ね、いいでしょ?ヒロも好きだって言ってくれるように、僕もヒロは大好きだよ。」とアプローチすると次の瞬間彼女は取り直すようにしかし力なく「ごめん…。わかったよ!隠してて悪かったわ!もうここまで来たらあたくしたち、産まれたまんまの姿になろうよ!」とあっさりと折れてくれた。

宏恵先輩はもう楽しそうにキャッキャとはしゃぎながら「じゃあ早速トモキのチンポ見せてよ!」とねだった。

僕は「はいよー!」と意気込んで宏恵先輩の前でブーメランパンツを一気に脱いだ。

「イヤッ!」と両手で顔を覆う彼女。

そんな乙女心全開のリアクションもまた可愛らしく映った。

恐る恐るか彼女は顔から手をだんだんと放して僕のアレを覗くように見た。

「アーッハッハッハ!出たぁ~!チンポ!凄~い!先っぽも剥けてて大人みたいに大きいな~!それに凄い毛~!」
と普段のクールさとは裏腹に大はしゃぎだ。

自分で言うのもなんだけど、僕は若干十四歳にして亀頭が完全に剥き出しになっているアレの大きさと陰毛の毛深さには自信があり、そこはこの瞬間彼女に認めてもらえた。

痺れを切らして僕も「ヒロも脱いでよ!」とストレートにお願いすると、覚悟を決めたように「わかったよ!あんたの願いだからよく見てよね!」と完全に意気投合して素早い手つきでその華麗な競泳水着とキャップを脱ぎ捨てた。

勢いよく彼女のオッパイとアソコが露出された。

「おおーっ!」と絶叫した僕…。

真っ裸の彼女が今、僕の目の前に立っている。

下の竿ははち切れんばかりでありふれた言葉も思い付かない僕は「ヒロ…。とっても素敵だよ!」と短い言葉ながら彼女の裸体を絶賛した。

「そう!?あたしね、背がデカいからちょっと男子には敬遠されてるんだ!でも、こんなゴツい身体を気に入ってもらえてあたし、嬉しいの…。」と率直に胸中を明かす…。

元々宏恵先輩は僕の中学の女子では一番背が高く目立っていた。
ガタイは良いがデブでもボディビルダーみたいな筋骨隆々のマッチョではなく、しなやかに筋肉質な体つきだ。

そして彼女の目線が下向きになったと思ったら「トモキのチンポ、もっとよく見たいな!」と願ってきたので僕は自分の腹に着かんばかり完全に血管も浮き彫りになるほど勃起しまくりの竿を突き出すように彼女に向けた。

すると「わぁ~、これがチンポなんだ~!?こんなに大きいとトモキのは学校一のチャンピオンだね!太いし立派に剥けてるし~!」と少し屈んで興味深く見入ってちょっとおどおどするように手を伸ばした。

彼女も好奇心満々のようでヘラヘラしながら両手で僕の竿を包み込み顔を近づけて犬のようにクンクンと嗅ぐと「臭ぁい!イカみたいな匂いがするぅ~!」と鼻を手で抑えて苦渋の表情。

「臭ぇのかよ!?」と心の中でちょっとショックだったが、僕も宏恵先輩の裸体に釘付け。

「あたしのヌード、そんなに気に入ったかな?」

「うん!だから僕にもしっかり拝見させてね。」

先ずは宏恵先輩のオッパイを触らせてもらった。

オッパイは女性全体から見て特別大きいわけではなく普通に膨れた感じのふっくらとしたお椀型で、薄いピンクの乳首がピンを天を向いて立っている。
平均的に膨らみかけの多い中学生にしてはデカい方だ。

艶やかな彼女のオッパイは普段は水着に締め付けられて目立たないものの、裸になればそれなりのボリュームもあって見える。

握ってみるとゴムボールの様に柔らかくてちょうど良い手のひらサイズ。

乳首もスベスベしていて、乳頭に指を這わせると彼女は「ア…。」と感じていた。

次にいよいよアソコ…。
つまりは女性器。
ざっくり言えば「マンコ」だね…。

これも育ち盛りの彼女のカラダの熟成ぶりをアピールするように真っ黒い陰毛に覆われたモロに大人のマンコだ。

しゃがみこんで密林のような漆黒の陰毛に覆われた宏恵先輩のマンコに視線を注いだ。

さほどモリマンではないが、広めの土手にナチュラルな形でとウェーブの利いた長くも短くもない未処理な若草がボーボーと生えており、ワレメは見えない。
彼女のマンコは僕と対を張るくらいの毛深さで、毛質は触ってみると金属タワシのように硬い。

更に彼女のマンコに顔を思い切り近づけると、まるでアンモニアと腐った海藻の合わさったようなツーンとくる生臭い匂いが僕の鼻を突いて堪らず噎せた。
さすがに処女の手入れされていないマンコだ!

「どうしたの?」と確信してるように彼女が尋ねる。 

「いや…。別に…。」とスルーしようとしたが…。

「何、臭いの!?」と彼女には見透かされてたが…

「いやぁ、マンコってエロい香りするなぁ~と思ってさ…。」

「エロいってどんなの?」

「いやぁ、何と言うかさ…。でもこれでお互い様だよ!この格好で泳ごう!」と僕は誤魔化すように彼女の質問から逃げた。

まあいいかといったような感じで彼女は笑顔で「うん!」と頷いた。

「わーい!スッポンポンだぁ~!」と宏恵先輩も万歳しながら歓喜し、駆け出してプールに飛び込んだ。

僕も彼女を追って飛び込む。

素っ裸で泳ぐ軽快さをこの時初めて体感した。

何も着けない生まれたまんまの格好で泳ぐ、これぞ理想の自然体だな。

潜った僕の眼に悠々と全裸で全身を躍動させて泳ぐ彼女が映し出される。

そんな彼女はエロく絢爛だ。

僕はふざけて彼女の下半身にしがみつくと重みで轟沈。

「やーん!ボゴボゴッ!」

彼女も口からシャボン玉のように泡を吐いて水中でずっこける。

水面から二人して顔を出してバシャバシャと水の掛け合いっこをしてはしゃぎ、僕は宏恵先輩に寄り添いハグして軽くキス。

彼女のオッパイが僕の胸板にしっかりと押し付けられてこれまた最高潮に興奮した。

宏恵先輩は僕の竿を水中で握って「太いね~!」と感激した。

「大きいね~!」と僕も彼女のオッパイを握った。

デレデレしながら顔を擦り付け合い愛情表現をする。

プールから上がって裸のままプールサイドにうつ伏せに寝転んで語らう僕ら…。

「トモキもよくついてこれたよ。あたしも独り善がりな教え方しかできなくて悩んだけど、あんたは一番聞き分けの良い子だわ!」

「ヒロがいたから僕もたくさんマスターできたのさ!なんぼヘマをしても庇ってもらえたし…。部を続けてやっぱり良かったな!」

「トモキはちょっと抜けたとこあるけど素直だし…。弟みたいで可愛いな。」

「ヒロも僕を守ってくれるお姉さんみたいでホントに憧れちゃうよ…。」

なんてクサいドラマのようなたわいない台詞のやりとりをしながらまったりした。

そうしているうちに外はすっかり暗くなった。

「トモキ、一緒にシャワー浴びよっか?」

「OK!」

プールはこの年にリニューアルされたばかりでシャワールームも広くのびのびとできる。

早速洗いっこだ。

彼女が先手を取った。

しかし、いきなりチンポとは行かず背中から。

「いっつもあんたに気持ちよくしてもらってるから、今日はあたしがサービスしたげる。」と彼女はマッサージを兼ねて僕の背中をゴシゴシ。

後ろ肩や腰もガッシリと指を尖らせるように揉み、脊椎に沿って掘り込むような彼女のお手並みも快適だった。

生え揃った僕のワキ毛を絞るように洗ってくれて、下半身は先ず足から取りかかってくれた。

蒸れて臭い僕の足だったが、足の指の間を丹念に擦る。

オマケでしてくれた足裏マッサージもなかなかの指圧だった。

だんだん上に向けて洗い次にケツの穴。

「お尻の毛も凄いね!ちょっと洗いにくいけど野性的だわ!」

尾てい骨にズンと来るような揉み方だった。

「さあ、トモキの臭いチンポ洗うよ!」と張り切る宏恵先輩。

僕は竿を彼女に差し出し、この時点では僕の竿は少し小康状態だった。

ボディーシャンプーをたっぷり手に取り泡立てて生の手コキ。

彼女の握力も中々のもので、何か締め付けられる気がした。

「ちょっと痛いよ!もうちょい優しく頼むよー!」

「アハッ!ごめん!」

彼女は少し手を緩めたかと思うと裏筋を指の腹で滑らかに滑らせた。

「オー、オー…。良いなー!それでシコシコしてくれよ。」

「気持ちいい?」

「うん!」

玉袋から蟻の戸渡りを擽るように洗い、竿を包み込むように無我夢中で軽く扱き続ける。

彼女はペースを掴んだようで、僕の竿がだんだんムズムズしてきた。

「出したくなったら出してね。トモキの射精、あたし見たくてさ!エヘヘ…。」とエロ積極的な台詞を吐いたので勃起もMAX状態だ。

小学生からオナニーをしていて遅漏さには自信のあった僕もこればかりはもう我慢できない快感だった。

「ヒロ、最高に気持ちいいよ!天国だぁ~…。あ…、もう、出る!ウウッ…。」

一瞬目を閉じると同時に僕は勢いよく発射した。

ドピュッ!

精子が宏恵先輩のオッパイを連続して直撃した。

「キャッハッハッハ!わーい!出たぁー!トモキの男汁ぅ~…。」と大感激する彼女。

彼女の乳首からその精子はタラーッと零れ落ちたシーンもこれには萌えた!
その精子を手に塗り手繰って味見する彼女。

「ウェッ!苦いなぁ~!」とまた痛い感想。

射精に喜びながら僕の竿を洗い流し、次にいよいよ僕が彼女を洗う番だ。

「頼むよ~!愛する先輩彼女のカラダをキレイにね!」とハッパを掛ける広恵先輩に「オーッ!」と拳を握りしめて僕は奮い立った。

彼女のセミロングなヘアを手始めに、先ほどの彼女の肩甲骨から腰のカーブラインに沿って軽くマッサージ気味にゴシゴシ。

すっかり完成した女のカラダになっている後ろ姿に興奮しながら進める。

「やるじゃないの~!立派な恩返しだよ!」とご満悦な彼女の激励に更にテンションアップする僕は彼女の長くて剛健な腕を洗う。

ワキ毛は生えてはいなくてここは女性らしい。
そこは突っ込まずにワキを擦ると彼女もくすぐったいようでキャーキャー笑い声を上げていた。

日頃水と格闘して洗練された彼女の両腕は重量感もあった。

次に腰から上に進め、先ず第一のお楽しみのオッパイに到達した。

前から行こうとする僕を彼女は制して「いっそのこと引き寄せるみたいにさ、オッパイ揉む方がいいな!」とこれまた悦ばしい要望!

そんな広恵先輩のオッパイを僕は高ぶる気持ちを抑えつつ後ろからそーっと握った。

僕のビートは高まっていて、それが合わさった肌を通じて彼女に伝わり、「トモキ、緊張してるな!?ま、いいけど、気持ち良くやってよね!」と軽く念じた。

下からマッサージ気味に洗い始めた。

「アアン…。そうそう…。たくしあげるようにね。」とこれも合格印をもらえた。

彼女の乳首も勃起していて、それに惹かれた僕はさっき彼女が感じたのを思い出して人差し指の肌を乳頭に這わせるように軽くなぞった。

「アッハ~ン!やっぱりあたし、乳首弱いみた~い…。」と呻く彼女。

調子に乗って僕は乳首を指で挟んでマッサージ洗い。

「アアーッ!アアーッ!」

感じて悶える彼女に更にエキサイティングな僕はオッパイを揉みくちゃにする。

「痛い!もうっ!いい加減にしなさい!」と彼女の肘鉄が飛んだ。

「べー!」

さっとかわして舌を出す僕。

そっぽ向いてる僕に「ね、トモキ、許してあげるからおいで」と手招きする彼女。

近寄ると彼女はいきなり僕を抱き上げてさば折り。

けっこう力強い!

僕の胸にオッパイを押し付けたがそれにも勝る苦しさに「オーッ!ギブアップ!」とネを上げて「降参?先輩に逆らったバツだよ!」とふざけてのお仕置きだ。

そして彼女は寝転んで「あたしの足、蒸れてるからよーく洗ってねー!手抜きしちゃダメだよー。」と足の裏を差し出した。

彼女の足裏もふやけて老人みたいにシワシワになっていたがこれを僕自慢の黄金の指圧でマッサージしながら洗う。

「ハァ~」と肩で大きく息をする彼女。

足の指の付け根を僕の手の指で挟みグリグリ…。

くすぐったくてか悶え笑う彼女。

足裏マッサージは上から平手で包んで押して下から指圧を掛けるようなプレスする感じで試みた。

リズミカルに彼女の足を両手で挟んで押して引いてを繰り返し、彼女も今度はスッキリ笑顔だった。

この後も上に向けてマッサージを進めた。

彼女は脛も大腿部も中々のキン肉ウーマンでここはホントに根気が必要だった。

サンドバッグのように頑強で攻め甲斐がある!

内心「さあ、マンコとお尻までもうちょいだ!」と自分をセーブしながら励ました。

自分の指も折れんばかりの全力全開でクロー攻撃をするように彼女の太腿を攻め立てたがそのくらいがちょうど良かったらしい。

さすがに彼女の太腿はちょっと赤くなってはいた。

僕の指もジンジンと熱っていてフーフーと息をかけて冷ましていると、それを見た彼女ったら気合いだと言ってシッペで追い討ち!

僕の手は真っ赤っ赤に腫れてしまったな。

ヒリヒリと痛痒い…。

さあて次はいよいよお待ちかね。
遂に彼女のマンコとお尻を清める時が来た!

「凄いなぁ~…。僕、こんなに生えてるとヤル気満々になるよ!」

「こんなに毛深くて何が良いの?あたしこんなに生えてるの恥ずかしいんだけどな…。」

「女のマンコの毛はね、野性的でそそられるからさ!こういう密集したように真っ黒に生えてるのもとってもセクシーだよ!」

「何なんだか作家か学者みたいな言い方だね。あたし、一年の時にね、合宿で女子でみんなしてお風呂に入ったらここの毛が先輩たちより全然濃くて冷やかされたの!」

宏恵先輩は悲痛に思い出を語った。

「ヒロ発育が良いって事さ!健康の何よりの証拠だよ!そんなの先輩方の妬みなだけだよ!」

「そうかな?でも、ありがとうトモキ…。じゃあ先ず好きなようにやってみて!嬉しいっしょ!」と彼女は立ち上がり、僕に全部任せる感じで毛むくじゃらのマンコを差し出す。

ウキウキ気分の僕は早速解剖するような気分で彼女のマンコに手を伸ばした。

保健体育の授業でも触れたことのない未知の世界が僕を待ってるのだ。

「未開のジャングル、よく見せてもらうよ!」

彼女の陰毛が僕の手に触れた。

そのジャングルの奥に手を進めると何やらクレパスのようなものがある。
 
女子のワレメだ。

ワレメの入り口はちょっと紫がかったピンク色をしている。

ワレメは水じゃないもので濡れて微かに光っていた。

精液に間違いない。

さっきのオッパイマッサージで彼女も感じて濡れていたんだろう…。

ヌルヌルした大陰唇部分を撫でると彼女は「イヤ~ン…。」と低い声を上げた。

そしてワレメを指で拡げた。

キレイなピンク色の膣内部が公開された。

まるで何かの貝みたいなマンコの中身。

ちょっと垢がこびりついており、二つの穴らしいものが見えてその上に何か肥大化して半分皮を被った突起物を発見した。

何も知らぬまま僕はそれを摘まんだ。

すると彼女はいきなり「アアッ…!ヒッ…。ヒィーッ!」とけたたましく吠えた。

「トモキ、そこ、凄く気持ちいい!揉んでよ!」

どうやらクリトリスだな!
女がたまらぬ快感を得られるパーツだ。

言われた通りにクリトリスをマッサージして、「こうかい?」と尋ねると「そ…、そうそう!」とイキ顔で彼女が答え僕はその露出された部分を揉むと「ヒーッ!ア、ア、アアーッ!」とさっきの悦びに増して悶絶した。

こねるように彼女のクリトリスを刺激されて喚く彼女の中はもはや洪水状態だ。

僕も加熱してクリトリスの剥けた先端周りに親指を滑らせた。

ガッチリとした水泳体型の宏恵先輩の全裸で喘ぐ姿が下から見上げている僕の胸を一層踊らせる。

クリトリスの周辺から下に向けて反復しながら指を動かすと彼女は「アアッ!アッ!アアーッ!で、出ちゃう、出ちゃう~!」とブルブルと震えながらだんだん声が低くなるように呻いたかと思うと、ワレメが生温く滾々と潤ってきた。

「ヒイッ」と呻いた次の瞬間突如ドバッと宏恵先輩のマンコから勢い良くオシッコが噴出された。

「オーッ!」と僕が感激すると多量のオシッコが僕の顔を直撃したが、それをシカトして開き直ったように立ったまんま放尿する。

彼女のオシッコは弧を描き、破れ目の下からも滴り落ちる。

「ヒャッホー!後輩の前でションベン見せれるだなんてやるじゃないか!そんな恥じらいを忘れられるヒロは最高だよ!」

オシッコを出しきった彼女は「やだー!アッハッハッハッハ!あたし、オシッコしちゃった~!見られちゃったのちょっと恥ずかしいけど、とっても気持ち良く出せたなぁ…。」と顔を赤らめてバカ笑いした。

宏恵先輩のオシッコはちょっとしょっぱかったが、初めて見た女の放尿するシーン、しかも大柄で鋭く引き締まったスタイルの普段僕をリードしてくれている大人っぽい先輩女子のあられもない姿に僕は本気でスイッチが入り思いきって「もう僕、我慢できない!ヒロに僕の初めてをあげたい!お願いだ!」とちょっと土下座気味に懇願した。

宏恵先輩も「エヘッ!実はあたしもトモキとセックスしたくてしたくていっつもウズウズしてたんだー!毎晩あんたのこと思ってオナニーしてたの!だからトモキの初めてもちょうだい!」と気勢を上げるように合意してくれた。

まさか彼女の口からそんなお下劣な言葉が出るとは思わなかったが、そんな彼女の奔放さに魅了されて「僕もだ!ヒロで何回も抜いたよ!」とリミッターが効かなくなり、洗いっこも放棄して彼女に抱きついて強烈なキスをした。

彼女は「ウグッ…。」と小声を上げた。

彼女の方も僕の背中に回してくれた。

僕は思い切り舌を彼女の口の中に入れた。

今度は彼女は取り乱すことなく自然に受け入れてくれた。

お互いに鼻だけで深呼吸をしながは僕は彼女の口の中でクチャクチャと舌を踊らせた。

それぞれの舌を絡ませて彼女の唾液を吸い、背中を優しく撫で合う。

彼女は無理なくそおっと仰向けになってくれた。

口づけしたまま僕が上になっての正常位のフォームになる。

恍惚の表情の宏恵先輩は時折「ハァ~、ハァ~」と色っぽいかすれ声を立て、中学生ならぬ官能的な仕草を見せてくれた。

童貞故にセックスの事など全く無知な僕だったが「よく濡らしてから挿入するんだ」、「濡らすには女のカラダを舐めたり優しく触ったりしてあげるんだ」、「処女は濡れやすい」などと周りの人たち聞いていたので、前戯を長引かせるのだなと直感した。

宏恵先輩の顎、耳たぶ、首筋を闇雲に舐め回してからオッパイに吸い付いた。

ここでまた彼女は「アアーッ!」と悲鳴を上げた。

片方のオッパイを先ほどと同様に下から揉み、親指で乳頭をなで、もう片方のオッパイの乳首を無我夢中で舐め、それを交互に繰り返した。

「アウー!アウー!」と彼女の喘ぎ声も高ぶる。

次に∞の文字を描くように彼女のバスト周りを舐め、脇の下から腰まで広範囲に舌をリレーさせたりしているうちに宏恵先輩の陰毛はグッショリと濡れて床まで氾濫していた。

「ハァー、ト…、トモキ…、もう挿れちゃっていいんじゃない?あたしももう耐えられないほど疼いてるの…。お願い!挿れてよ…。」と嘆願してきた。

僕の竿も当然爆発寸前に総起ちだ。

しかし、「ちょいタイム!挿れる前に最後の仕上げさせてくれよ!」と僕は待ったをかけて最後の前戯として広恵先輩の陰毛を掻き分けて淫臭を発する彼女のマンコを舐めた。
初めてのクンニだ。

「アウウウ~!アウウウ~!もう、じれったいなぁ~!」

オシッコとオリモノが入り交じった異様な匂いが漂うマンコを味見すると悪くはない塩辛さだった。

マンコの匂いを嗅ぎながらしゃにむに舐めまくる僕に「あたしのここ、臭いんでしょ!?ねえ、どうなの!?」と心配気に確かめようとする彼女だが「臭くても僕を思って汚れたヒロのマンコならなんぼでも味わえるから気にしないでよ!」と切り返し、溢れ出る彼女のエキスで僕の口から鼻周りがネトネトになり息苦しくなったところで「さあヒロ、お待たせ!いよいよ行くよ!良いかい?」と呼び掛けると「オーライ!早く早くぅ~…。」と渇望した。

僕の鼓動も最高潮に達して、彼女も自分でワレメを開いてくれて僕の竿はそのまま突進した。

亀頭の先が処女のマンコのワレメに触れた。

「アヒッ!」と硬直したようにカラダを震わす彼女。

膣口の位置を確認してちょっと力んで挿入した。

ヌメッとくるような入り方だった。

「アー…!アー…!チ…、チンポ…入ったんだね…!?」

「う…うん!何とかね。もっと奥まで挿れるよ…。」

亀頭部分はすんなり入ったが、日頃の全身運動で鍛えられた彼女の締まりは良すぎてキツいマンコだ。

じわじわと膣の奥に進めようとすると亀頭先端が何かに当たってるように感じがしたが、気にせず押し込むと泣きっ面になって「ヒッ!い…、痛~い!」と宏恵先輩は悲鳴を上げたので一旦ストップ!

どうやら処女膜に当たっているようだ。

竿をちょっと引いて「もう一回やり直しするね…。今度はもっとゆっくり行くからまた痛かったら言ってね!」と僕は念を押す。

宏恵先輩も今のでちょっとビビったのか固唾を飲むように無言で頷いた。

僕もちょっとおどおどしながらちょいと挿入進め、止まってまたちょい進めそしてまたストップ。

さっきつっかえた辺りに到達したが、今度は何も抵抗はない。

ひょっとしたら今ので彼女の処女膜を破ってしまったのだろうか?と疑念にかられながらも慎重にストップアンドゴーで挿入を続けた。

再び彼女は安堵した顔つきで挿入されてる快感に浸りだしたので、一か八か最後の一捺し。

また何か先っちょに触れた。

「ア!アアーッ!」と広恵先輩はまた絶叫したので止めてみたら「ねぇ!ちょっとさ…、ここね、さっきお漏らしした時より気持ちいいの!もっと突いてよ!」と急かした。

どうやら亀頭が子宮に到達したようで、彼女のお望み通りにそこを突く。

「アーッ!アーッ!」とけたたましく獣のように吠えまくる彼女は日頃壮快な泳ぎを披露する僕の先輩とは全く別に見えた。

痙攣したようにヒクヒクとする宏恵先輩のマンコは尚もグイグイと僕の竿を締め付ける。

絶頂になっている彼女の水泳で鍛えたマンコの締まりに快感を覚えて僕の竿にまたむず痒さが走った。

「アーッ、僕もそろそろ出そうだ!」

「エッ!?中に出さないでね!」と彼女もそこは冷静さを保っていたが、その言葉にビビって僕も抜こうとするもガシッと捕らえられた僕の竿は抜けない。

引き続き喘ぎ声を上げながら硬直しきった彼女に「ヒロ、身体の力を抜いてくれよ!」と呼び掛けると「アアーン、わ…、わかったから、は…、早く抜いてよ!」とちょっとしどろもどろ気味になっていた。

しかし締まること!
中々緩まない…。

焦る僕も肩に力が入ってた。

彼女の両足を取って開脚し、テコの原理か僕はお尻に力を入れて反転した。

大胆なアクションでヌルッと僕のが抜けたが、同時に発射!

彼女にまた精子がかかった。

セーフ!

「ハァッ…、ハァッ…。」と全身で息をする僕と宏恵先輩。

再び彼女と目が合い、亀頭から残った精子を垂らして「オー!」と僕は目を全開。

僕の精子をぬぐいながら、「キャハハハッ!」と宏恵先輩は満面の笑みを浮かべた。

「ヒロ!」

「トモキー!」

僕たちは座ったまま抱き合い、お互いの初体験を讃えた!

「やったぜー!これで僕たちはもう大人になれたんだよ!」

「アハハッ!そうよねー!すごくハラハラしたけどセックスってこんなに気持ちいいんだね!」

「凄く嬉しいよ!やっぱり初めてはヒロで良かった!いや、ヒロとしか出来ないよ!慕ってついてきた甲斐があったぜ!」

「あたしもよ!トモキのチンポとスケベさじゃないと満足出来ないよ!色々教えてきただけあったね!」

と再びキスをした。

共に水泳で培った身体と絆が及ばずながらこの下半身の卒業式に導いてくれたと僕も感激して止まなかった。

その勢いで再び僕たちは全裸でプールに飛び込み戯れた。

そして、再び初心に戻り、時間を忘れて練習…。

僕はバックで飛び込んだ。

ずっこける事もなく練習は捗り、僕の苦手で宏恵先輩を散々悩ませていたクロールをしていると「おー!だいぶできるようになったんでしょ!」と彼女からお褒めの言葉。

「ヒロの刺激的なマンコのお陰だよ!」とからかうと「変態!」と軽くはたかれてまた二人で大爆笑。

彼女との仲もこれで一層深まり、お互いに好き者同士と純愛の二本立てで恋を進めた。

正直僕もお子ちゃまな性格なので、大人な彼女はちょっと手を焼くところもあったけど、笑顔を忘れずにお互いに成長したいとこの日帰り際に約束した。

宏恵先輩は本当にエロくてカッコいい尊敬できる先輩彼女だ!

この後も僕たちは肉体関係を持ったけど、それはまた機会あったら書かせていただきます。

部活の先輩だった彼女と…・

中学時代に僕がこっそり付き合っていた彼女は一つ年上の水泳部の先輩だった。

彼女の名は宏恵先輩(仮名)という体育会系らしくキビキビ&ハキハキした爽やかなクールビューティで気品ある容姿のアスリート女子だ。

健康感覚で水泳をしていた僕とは違い、彼女は物心ついた頃から泳ぎに親しみ、自他共に「泳ぐ為に生まれてきた」と言えるくらいに精力的な競泳選手だった。

まだ携帯電話もインターネットも無く、ビデオデッキやCDが漸く普及してきたかしないかで、ファミコンが発売されたばかりの昭和50年代も末に近づいたその当時、世間ではまだ中学生カップルは早熟と言われており、付き合おうものなら「マセガキ」呼ばわりされて周囲から冷やかされたものだ。

僕の周りも交際はなんぼ早くても高校生からでしかも稀で、大概は大学生など高校卒業後18歳以上からだった。
後者なら、男女とも法的に結婚が許されて、運転免許もポルノ関係も許される年齢だからそれが本来無難だろうとは思うけどね。
実質ほとんど成人しているし、働き口も自由度も一気に広がる年齢だし…。

何よりも男尊女卑と序列の風潮が強かった時代だったせいか、年上彼女、年下彼氏なんてのは非常に珍しかった。
「男は女を護るもの」みたいな感じか、全ては男性が上であるべきみたいな空気もあった。

『姉さん女房』というのも昔からあったが、それはさておき、ほとんどの場合初交際と言えば同い年か年上彼氏で年下彼女のカップルが多いであろう。

等々の事から、その頃はこの僕らのような交際は上下関係の厳しい運動部なら尚更難しいことだったのかもしれない。

そうした中で、新人時代はほとんどカナヅチだった僕も宏恵先輩の厳しく優しいきめ細やかな指導でみるみるうちに上達し、やがては彼女と共に自由形で活躍するようになった。
元々小さな水泳部で、男女混合だったので時には彼女も居残ってマンツーマンの指導までしてくれた。

自由形では「400メートルのプリンセス」、「彗星の如く現れた」などと絶賛された彼女は、特に失速しやすい僕に息の続く泳ぎを伝授してくれた。

自らの腕前を決して見せびらかす事は無く、ガンガン怒鳴る事もほとんど無かったので「真のキレ者」と言っても過言ではない。

そうしているうちに宏恵先輩とは懇意になり、途中まで一緒に帰宅することも多くなって、バレンタインには彼女自作のチョコ(チョコレートコーティングしたウェハースサンドだった。)をこっそり貰ったり、僕の妹のマンガ本なんかも貸してたりして、特に単行本で里中満智子先生の『悪女志願』や高口里純先生の『トロピカル半次郎』なんかは彼女のお気に入りだった。

最初はもちろん恋愛感情は無かったが、そんな気さくで面倒見が良く、包容力あふれる彼女に母性を感じるようになって、次第に憧れるようになり、どうしても気持ちを伝えたかった僕は二年生のゴールデンウィーク明けに部活帰りに思い切って副キャプテンだった彼女を「高嶺の花」と思いながらダメ元で告白した事から交際を始めた。

その告白の場所は近所、と言っても何故だか学校からは離れた空港ターミナル。

首を傾げるようなシチュエーションかも知れないが、動機は特にこれと言ったものは無くただ何となくで、乗客でごったがえする騒がしい中で隣り合わせて僕の情熱を伝えた。

最初はやはり宏恵先輩も躊躇していた。
生まれて初めて、ましてや年下の後輩男子からいきなり求愛されて動揺したんだろう。
普通女というものは明らかに自分より目上のナイトを求めるはずだ…。

ちょっと具体性の無いキレイゴトかもだけど、僕は今以上に宏恵先輩を引き立てたい、そしてたとえ年下でも男として彼女を愉しく癒す事を約束で僕の熱い恋心を彼女は了承してくれた。

彼女はわたくしのマッサージを気に入ってくれてわたくしも大好きな宏恵先輩のためならと気合いを入れてしてあげた。
マッサージと言ってもジャージの上から肩と脚をモミモミするものだ。

尚、僕は部活中や公の場では彼女とはタメ口交じりの敬語で話し、苗字で「〇〇先輩」とか「〇〇さん」と呼ばせていただいたが、交際を始めてからはプライベートな場面では専らタメ口で「ヒロ」と呼んでいた。

彼女は僕より背が高く(その頃僕、172・。宏恵先輩、174・)大人びた風貌故にかデート時に一度姉弟に見られたこともあった。

最後の中体連を終え、副主将の宏恵先輩は全国大会まで行き好成績を飾って引退する事になり、僕は感謝の気持ちで一杯で彼女のその記録には嬉しいと同時に引退は悲しい限りだった。
ちなみにその年、僕は県大会までで、後一歩の結果だった。
尚、彼女は一年の時の新人戦では優勝している実力者だ。

そんな彼女と交際を始めたその年、僕の水泳部は二年生、三年生ともに男女一名ずつで、新入の一年生はゼロ。
ちなみに前年は三年生が男子が三名で女子は二名。
二年生は男子は二名いたが一人が二年生修了時に転校してしまい、女子は宏恵先輩のみ。
一年は男子が僕のみで、女子は当初二名いたものの一人は体調不良で辞めてしまい一気に寂しくなり、廃部や同好会へ格下げの声まで上がったがそれを阻止したのが宏恵先輩だった!
涙柄に方々に訴えてアンケートまで取ったり、陳情書まで手書きで書いたり奔走して、僕もビラや菓子配りまでお手伝いした。
顧問や学校には「必死で一生懸命やる!」、そして「来年度には必ず部員を増やす」約束で交渉を重ねた末に辛うじてその若干四名ながら水泳部の存続は認められた。

それで二年になっても最下級生ということで引き続き荷物持ちやプールと部室の掃除、先輩のジャージの洗濯などは僕と同じ学年のR子がしていた。

夏休みのある日僕はR子と一緒に練習をしていて、学習塾に行くため彼女は一足先に帰った。

一人になり引き続き泳いでると「ハロー!」と宏恵先輩がやってきた。
何故だかいつものスクール水着ではなく、試合用のカラフルな競泳水着姿だった。

そんな本番向けの競泳水着姿をこんな間近でしかとお目にかかるのは初めてで、彼女の身体に食い込むハイカットの競泳水着に目を奪われた。

宏恵先輩もファッションショーのような仕草と目線で僕を見下ろした。

「トモキお疲れ!ちょっと休んだら?」

彼女が受験勉強に忙しいはずなのを不思議に思って「どうしたんだよ?」と聞くと「あんたが真面目に練習してるか見に来ただけだよ!」とイヤミな作り笑いをしながら答えたので「何言ってんだよー!?毎日練習してるのくらい知ってるだろ?」と僕はちょっとムッとして返すと宏恵先輩は舌を出しながら「ウッソだよー!(笑)でもね、あたしが引いてから、何だか元気なさそうでトモキが心配だったんだ!」と途中から怪訝そうな表情を浮かべながらしゃがんで伺うように呼び掛けた。

ここはさすがに先輩が一枚上だな!

そして「はい!差し入れあるよー!」とポカリスエットと彼女の手作りの梅干しのおにぎりを差し出してもらって二人してベンチで食べる。

梅干しがちょっと酸っぱかったけど、ほくほくした舌触りの良い彼女の精進おにぎりは美味かったなぁ…。

彼女の小さな唇の脇にご飯粒が着いて、僕には可愛らしく見えた。

それに気づかぬ彼女は「さ、泳ごうか…。」とスイムキャップを手にしたが、「待ってよ!ご飯着いてるよ。」と僕が言うと彼女はちょっと恥ずかしげに一瞬下を向き、今度は上目遣いに「取ってくれる?」と言ってきたので僕は手を伸ばした。

すると宏恵先輩はいきなり軽く僕の手を阻んで「ちょっとさぁ、恋人に対してそう無神経なのってある?」と意味不明でも何か意味ありげな事を言ってきた。

僕はきょとんとした表情で「え!?」と短い言葉でとぼけるように聞き返すとちょっとやりきれないようなしかし何かを乞うように「もう~、チャンス!」と帰ってわからない言い回しで僕に迫った。
 
「何だろう?」と不可解な僕だったが宏恵先輩は「アハハ…。トモキは鈍くさくて可愛いなぁ~」と先輩ぶりを見せるように高笑いをして更に「お口で…。」とまた短い言葉で暗示してきた。

一気に僕はピンと来たので彼女の口元に自分の唇を無造作に尖らせてキスしにかかった。

「キャッ!」と声を上げた彼女の手が相撲の張り手のように僕の顔を叩いた。

「いてッ!」と鼻の頭に当たった僕もちょっと怯み気味…。

「それも段階無すぎる~!」と相変わらずご飯粒を着けたままの宏恵先輩からのこのシグナルもじれったいけど、だんだんわかってきた。

少なくともアプローチに違いないととうに踏んでいた僕は今度は軽く目を瞑ってそーっと彼女の顔に近づいた。

高身長な彼女だが無理に背伸びしなくても唇がぎこちないながらも合わさった。

そして僕の下唇がご飯粒に当たる。

「ここか?」と思い僕はそれをそーっと吸い込むように口にした。

すると彼女の唇がじわじわと僕のと良い具合にマッチして行く。

だんだんキスの体勢が整ってきた。

僕も目を開けてみると真っ正面には瞑想するような宏恵先輩の顔が映し出された。

今僕たちはファーストキスをしている!

先輩と後輩の壁を越えて男女の恋人としてのスキンシップが進行してるんだ。

宏恵先輩は口を離して、「そうそう!こういうこと!あたし試しにしてみたかったんだ!どうせ二人っきりなんだし…。」と満足気に告白した。

少し大人の気分になれたかなと僕も内心嬉しくなると彼女も僕をプールに誘い二人して飛び込んだ。

自由形の中でも彼女はバタフライ、僕は背泳ぎが得意であった。

彼女のダイナミックな泳ぎ、特に華麗なキックはずっと僕たち後輩の羨望の的で無言の「追い付け追い越せ」の激励にもなっていた。

軽快に泳ぐ彼女の姿にボーッ見とれながら泳いでいてカッコつけて豪快にターンを決めようとしたら僕はプールの壁に頭をぶつけてしまった。
アイタタタ…。

「これこれ、よそ見しながら泳いでるからよ…。もう~…。」と彼女は立ち止まったと思うと僕に寄り添ってきた。

頭がジーンとして一瞬立ちくらみを起こしそうになったが直ぐに回復した僕はふざけて彼女の頬にまたキスをした。

「キャッ!この~!演技かぁ~!?」と僕を軽くどついてバシャバシャと水をかけた。

一旦プールから上がって宏恵先輩のセクシーなスイマーの身体を拝み、いつものマッサージ。
彼女の身体は出るところは出ていてエロさをそそる柔らかさがあった。

「ヒロぉ、よりによって何で今日はモノホン(僕たちの部では試合用水着をこう呼んでいた)なんだ?」

「やっぱりドン(鈍)ちゃんだね!トモキは…。まだわかんないかなぁ?」とまた何かの問題提起。

しかし僕は「もしかしてまた恋の何かか?」と心底自分に無言で問い掛け、「ひょっとしてまた僕を誘ってる?」と尋ねると「うーん、惜しい!70点だなぁ~…。」とまた歯痒さを向けた。

「じゃあ、おしゃれに決めたつもりかな?」と更に迫ると彼女は「あと一歩!あと一歩!」と手拍子をしながら僕を誘導した。

僕は今度こそ決めてやろうと「わかったー!」と小指を立ててわざとに一旦言葉を切った。

「さあ、な~んだ!?」と彼女は期待を弾ませるやうに訊いた。

「ズバリ!デートっ!」と自信満々に答えると「ピンポーン!」と彼女は拍手しながら喜んだ。

「やーっと気づいてくれたね!そうよ!デートよ!おデート!どう?この水着!こないだの決勝戦で見たと思うけど可愛いでしょ?」と背中のバッチリ開いて露出度の高いハイカットの目映いモノホンがピッタリと彼女の肉感的なスイマー体型に食い込んでいる。

その濡れてピッタリ張り付いた競泳水着姿と仕草は可愛いというよりはカッコいい。

「あたしちょっと肩凝ってるの。だからいつものお願い~!」とマッサージを要求してきた。

「え!?水着なのに良いの?」と僕が念を押すと「いいからしてよ~。ダメ?」とちょっとねだるように依頼してきて初めて水着の上からのマッサージに挑んだ。

手のひら以外の剥き出しになった異性のカラダに触れるんだと僕もウキウキ気分だ。

ベンチ上にバスタオルを敷いてうつ伏せになる彼女。

女子にして肩幅が広いスイマーの筋肉美に僕はちょっと緊張というか興奮しながら後ろからそおっと手をかけた。

「興奮してる?トモキの目がエッチだよ!」とやや後ろ向きに言う彼女。

僕は摘まむように揉み始めた。

だいぶ張ってコチコチな彼女の逞しい三角筋。

たった今、ちょっと遊び加減で泳いだだけなのにこんなに張ってるのにも、自然に気合いが入る彼女の三年間の努力が伺える。

「もっとぉー!もっと強く!男だろー!?」と彼女から号令が飛ぶ。

そんな叱咤激励にも近い彼女の精神注入に応えるように僕も力を入れてかかった。

渾身の力で親指で肩甲骨周りを揉むと彼女は急に脱力したように「ああ~ん!そこ!いいね~!ああ~ん!もっと~!」とまるでAVのような声を上げた。

エロい!

それにはちょっと僕の股間も欲情した。

興奮気味な僕は無我夢中で彼女の三角筋を押して回すような感じでマッサージし続けた。

続けてムチムチした二の腕もマッサージした。

「ハァーッ!ハァーッ!いつもながら上手いじゃんトモキ…。」と恍惚感を覚えたような表情の宏恵先輩。

ちょっとスケベな空気が湧いてきてそれも手伝いマッサージも捗る。

「ハァー、気持ち良かったぁ。ねぇ、今度は腿やってよー。」

大腿部もガッチリしていてここもやや張っていた。

しかし、僕の視線は自然と彼女の突き出た肉感的なお尻と括れたウエストラインに注がれている。

更に元気になる僕の股間。

懸命にマッサージする僕だが下から上に向かって揉んでいたら勢いが余っていつの間にか彼女のお尻を揉んでいた。

「こらぁ!エッチ!上過ぎる!」と怒られたので「ごめん!」と僕は慌てて揉む方向を下向きに変えた。

「あ~!ナイス!その調子っ!」と上機嫌な宏恵先輩。

下腿の筋肉も張っていた。

満遍なく彼女の脚を揉み続け「オッケー!さすがはゴールドフィンガーのトモキだ!偉いよ!」と満足げに上達を起こした。

が、無意識のうちに僕の股間はテントを張っていた。

ましてやブーメランパンツなのであからさまにバレバレだ。

慌てて取り直そうとパンツの中に手を入れようとすると宏恵先輩もそれを見逃さずに「やだ~!下まで元気になっちゃって~!トモキのチンポがあたしの背中とお尻に当たってたよ~!」と片手を口元に、そして片手で僕のアレを指差しながら甲高い声で下品な言葉で指摘した。

下を向き、笑ってすっとぼける振りをした僕はそれを直すように繕ったが、「さ、練習練習!そんなスケベな心捨てて!」と僕の手を引いた。

僕もこの時はそのエロに心が支配され、またテンパっていたためにどうも練習には身が入らない。

それで僕は足がつった振りをして、ちょっとまた休憩を申し出た。

そんな心境だから僕のアレはおっ立ったまんま。

それを見た彼女は笑いながら「トモキは足が痛くてもチンポだけは元気なんだね!しょうがないヤツだなぁ~。」とやりきれない様子。

ムラムラを抑えられない僕は思いきって冗談半分に「エッチな事すれば治るんだけど…。」と思い付きで切り出してみた。

すると宏恵先輩は「何、エッチな事って?」と真に受けたような顔をして尋ねてきたので僕は内心これは行けるかもと微かな希望を持ってわざとに立ち上がり「スッポンポンになって泳いでみないか?」と言うと「バーカ!そんな事できるわけないっしょ!このドスケベ野郎!」とキレたかと思ったらいきなり僕の股間を蹴った。

マジで入り、これは痛い!

うずくまる僕。

「参ったかぁ!いくら恋人でもね、あたしはあなたの先輩なの!先輩に向かってそんなエロ目線だなんて百年早いぞ!」と勝ち誇るように言い放ったが、かなり痛がって股間を抑える僕を見て手加減できなかった事を反省したのか「ね!ホントに大丈夫!?」と寄り添った。
僕は「あ、ありがとうございます。」と言うと、「え!?何を言ってるの?あたし、やり過ぎたからあんたに謝ってるんだよ…。」と何かまたしっくり来ない様子。
これもチャンスと思った僕は「あ、愛の鞭、ありがとうございます…。」と演技ながらのかすれた声で答えると、「そんなわざとらしいの良いからさ!」と僕に再接近してまた口付けをした。

「素直になってね…。あたしはトモキが大好きだから…。」と小さな声で再び口合わせのキス。

僕も呼応して深めるようにキスに望む。
無意識のうちにちょっと舌を出すと彼女は「ベロ、入れてよ…。」と蚊の鳴くような声で願ってきた。

彼女の舌も自然に動いてに僕の舌と重なった。

さっきより酸っぱい感じの本番みたいなキスだ。

彼女のキスにもこの時ほどの真心を感じたことはない。

ちょっと気持ちは高揚して彼女の括れた腰に手が回った。

でも彼女は嫌がってはいない。

一方の彼女の両手が僕の後頭部に回って、力を入れて僕を引き寄せた。

今僕たちは完全な恋に落ちてるんだと勝手な妄念にかられていた。

そしてデープキスは完了したが、僕のアレは既に回復していた。

「ヤだー!もう元気になっちゃってるー!早いなぁー!」

「ヒロ、もうここは先輩と後輩なだけで隠していないで男と女ってことでお互い全部晒しちゃおうよ!僕がまず見せるからさ!」と覚悟を決めてキッパリと直訴した。

宏恵先輩は今度はちょっと当惑したような顔つきで小さな目を全開にして言葉を失った。

次に彼女の乳首が立っているのも確認できて、少なくとも欲情しているのはわかる。

ところが彼女は下を向いて苦笑いして「いやぁ~…、で、でも恥ずかしいな…。」と顔を赤らめていた。

ちょっともどかしく思いながら「ね、いいでしょ?ヒロも好きだって言ってくれるように、僕もヒロは大好きだよ。」とアプローチすると次の瞬間彼女は取り直すようにしかし力なく「ごめん…。わかったよ!隠してて悪かったわ!もうここまで来たらあたくしたち、産まれたまんまの姿になろうよ!」とあっさりと折れてくれた。

宏恵先輩はもう楽しそうにキャッキャとはしゃぎながら「じゃあ早速トモキのチンポ見せてよ!」とねだった。

僕は「はいよー!」と意気込んで宏恵先輩の前でブーメランパンツを一気に脱いだ。

「イヤッ!」と両手で顔を覆う彼女。

そんな乙女心全開のリアクションもまた可愛らしく映った。

恐る恐るか彼女は顔から手をだんだんと放して僕のアレを覗くように見た。

「アーッハッハッハ!出たぁ~!チンポ!凄~い!先っぽも剥けてて大人みたいに大きいな~!それに凄い毛~!」
と普段のクールさとは裏腹に大はしゃぎだ。

自分で言うのもなんだけど、僕は若干十四歳にして亀頭が完全に剥き出しになっているアレの大きさと陰毛の毛深さには自信があり、そこはこの瞬間彼女に認めてもらえた。

痺れを切らして僕も「ヒロも脱いでよ!」とストレートにお願いすると、覚悟を決めたように「わかったよ!あんたの願いだからよく見てよね!」と完全に意気投合して素早い手つきでその華麗な競泳水着とキャップを脱ぎ捨てた。

勢いよく彼女のオッパイとアソコが露出された。

「おおーっ!」と絶叫した僕…。

真っ裸の彼女が今、僕の目の前に立っている。

下の竿ははち切れんばかりでありふれた言葉も思い付かない僕は「ヒロ…。とっても素敵だよ!」と短い言葉ながら彼女の裸体を絶賛した。

「そう!?あたしね、背がデカいからちょっと男子には敬遠されてるんだ!でも、こんなゴツい身体を気に入ってもらえてあたし、嬉しいの…。」と率直に胸中を明かす…。

元々宏恵先輩は僕の中学の女子では一番背が高く目立っていた。
ガタイは良いがデブでもボディビルダーみたいな筋骨隆々のマッチョではなく、しなやかに筋肉質な体つきだ。

そして彼女の目線が下向きになったと思ったら「トモキのチンポ、もっとよく見たいな!」と願ってきたので僕は自分の腹に着かんばかり完全に血管も浮き彫りになるほど勃起しまくりの竿を突き出すように彼女に向けた。

すると「わぁ~、これがチンポなんだ~!?こんなに大きいとトモキのは学校一のチャンピオンだね!太いし立派に剥けてるし~!」と少し屈んで興味深く見入ってちょっとおどおどするように手を伸ばした。

彼女も好奇心満々のようでヘラヘラしながら両手で僕の竿を包み込み顔を近づけて犬のようにクンクンと嗅ぐと「臭ぁい!イカみたいな匂いがするぅ~!」と鼻を手で抑えて苦渋の表情。

「臭ぇのかよ!?」と心の中でちょっとショックだったが、僕も宏恵先輩の裸体に釘付け。

「あたしのヌード、そんなに気に入ったかな?」

「うん!だから僕にもしっかり拝見させてね。」

先ずは宏恵先輩のオッパイを触らせてもらった。

オッパイは女性全体から見て特別大きいわけではなく普通に膨れた感じのふっくらとしたお椀型で、薄いピンクの乳首がピンを天を向いて立っている。
平均的に膨らみかけの多い中学生にしてはデカい方だ。

艶やかな彼女のオッパイは普段は水着に締め付けられて目立たないものの、裸になればそれなりのボリュームもあって見える。

握ってみるとゴムボールの様に柔らかくてちょうど良い手のひらサイズ。

乳首もスベスベしていて、乳頭に指を這わせると彼女は「ア…。」と感じていた。

次にいよいよアソコ…。
つまりは女性器。
ざっくり言えば「マンコ」だね…。

これも育ち盛りの彼女のカラダの熟成ぶりをアピールするように真っ黒い陰毛に覆われたモロに大人のマンコだ。

しゃがみこんで密林のような漆黒の陰毛に覆われた宏恵先輩のマンコに視線を注いだ。

さほどモリマンではないが、広めの土手にナチュラルな形でとウェーブの利いた長くも短くもない未処理な若草がボーボーと生えており、ワレメは見えない。
彼女のマンコは僕と対を張るくらいの毛深さで、毛質は触ってみると金属タワシのように硬い。

更に彼女のマンコに顔を思い切り近づけると、まるでアンモニアと腐った海藻の合わさったようなツーンとくる生臭い匂いが僕の鼻を突いて堪らず噎せた。
さすがに処女の手入れされていないマンコだ!

「どうしたの?」と確信してるように彼女が尋ねる。 

「いや…。別に…。」とスルーしようとしたが…。

「何、臭いの!?」と彼女には見透かされてたが…

「いやぁ、マンコってエロい香りするなぁ~と思ってさ…。」

「エロいってどんなの?」

「いやぁ、何と言うかさ…。でもこれでお互い様だよ!この格好で泳ごう!」と僕は誤魔化すように彼女の質問から逃げた。

まあいいかといったような感じで彼女は笑顔で「うん!」と頷いた。

「わーい!スッポンポンだぁ~!」と宏恵先輩も万歳しながら歓喜し、駆け出してプールに飛び込んだ。

僕も彼女を追って飛び込む。

素っ裸で泳ぐ軽快さをこの時初めて体感した。

何も着けない生まれたまんまの格好で泳ぐ、これぞ理想の自然体だな。

潜った僕の眼に悠々と全裸で全身を躍動させて泳ぐ彼女が映し出される。

そんな彼女はエロく絢爛だ。

僕はふざけて彼女の下半身にしがみつくと重みで轟沈。

「やーん!ボゴボゴッ!」

彼女も口からシャボン玉のように泡を吐いて水中でずっこける。

水面から二人して顔を出してバシャバシャと水の掛け合いっこをしてはしゃぎ、僕は宏恵先輩に寄り添いハグして軽くキス。

彼女のオッパイが僕の胸板にしっかりと押し付けられてこれまた最高潮に興奮した。

宏恵先輩は僕の竿を水中で握って「太いね~!」と感激した。

「大きいね~!」と僕も彼女のオッパイを握った。

デレデレしながら顔を擦り付け合い愛情表現をする。

プールから上がって裸のままプールサイドにうつ伏せに寝転んで語らう僕ら…。

「トモキもよくついてこれたよ。あたしも独り善がりな教え方しかできなくて悩んだけど、あんたは一番聞き分けの良い子だわ!」

「ヒロがいたから僕もたくさんマスターできたのさ!なんぼヘマをしても庇ってもらえたし…。部を続けてやっぱり良かったな!」

「トモキはちょっと抜けたとこあるけど素直だし…。弟みたいで可愛いな。」

「ヒロも僕を守ってくれるお姉さんみたいでホントに憧れちゃうよ…。」

なんてクサいドラマのようなたわいない台詞のやりとりをしながらまったりした。

そうしているうちに外はすっかり暗くなった。

「トモキ、一緒にシャワー浴びよっか?」

「OK!」

プールはこの年にリニューアルされたばかりでシャワールームも広くのびのびとできる。

早速洗いっこだ。

彼女が先手を取った。

しかし、いきなりチンポとは行かず背中から。

「いっつもあんたに気持ちよくしてもらってるから、今日はあたしがサービスしたげる。」と彼女はマッサージを兼ねて僕の背中をゴシゴシ。

後ろ肩や腰もガッシリと指を尖らせるように揉み、脊椎に沿って掘り込むような彼女のお手並みも快適だった。

生え揃った僕のワキ毛を絞るように洗ってくれて、下半身は先ず足から取りかかってくれた。

蒸れて臭い僕の足だったが、足の指の間を丹念に擦る。

オマケでしてくれた足裏マッサージもなかなかの指圧だった。

だんだん上に向けて洗い次にケツの穴。

「お尻の毛も凄いね!ちょっと洗いにくいけど野性的だわ!」

尾てい骨にズンと来るような揉み方だった。

「さあ、トモキの臭いチンポ洗うよ!」と張り切る宏恵先輩。

僕は竿を彼女に差し出し、この時点では僕の竿は少し小康状態だった。

ボディーシャンプーをたっぷり手に取り泡立てて生の手コキ。

彼女の握力も中々のもので、何か締め付けられる気がした。

「ちょっと痛いよ!もうちょい優しく頼むよー!」

「アハッ!ごめん!」

彼女は少し手を緩めたかと思うと裏筋を指の腹で滑らかに滑らせた。

「オー、オー…。良いなー!それでシコシコしてくれよ。」

「気持ちいい?」

「うん!」

玉袋から蟻の戸渡りを擽るように洗い、竿を包み込むように無我夢中で軽く扱き続ける。

彼女はペースを掴んだようで、僕の竿がだんだんムズムズしてきた。

「出したくなったら出してね。トモキの射精、あたし見たくてさ!エヘヘ…。」とエロ積極的な台詞を吐いたので勃起もMAX状態だ。

小学生からオナニーをしていて遅漏さには自信のあった僕もこればかりはもう我慢できない快感だった。

「ヒロ、最高に気持ちいいよ!天国だぁ~…。あ…、もう、出る!ウウッ…。」

一瞬目を閉じると同時に僕は勢いよく発射した。

ドピュッ!

精子が宏恵先輩のオッパイを連続して直撃した。

「キャッハッハッハ!わーい!出たぁー!トモキの男汁ぅ~…。」と大感激する彼女。

彼女の乳首からその精子はタラーッと零れ落ちたシーンもこれには萌えた!
その精子を手に塗り手繰って味見する彼女。

「ウェッ!苦いなぁ~!」とまた痛い感想。

射精に喜びながら僕の竿を洗い流し、次にいよいよ僕が彼女を洗う番だ。

「頼むよ~!愛する先輩彼女のカラダをキレイにね!」とハッパを掛ける広恵先輩に「オーッ!」と拳を握りしめて僕は奮い立った。

彼女のセミロングなヘアを手始めに、先ほどの彼女の肩甲骨から腰のカーブラインに沿って軽くマッサージ気味にゴシゴシ。

すっかり完成した女のカラダになっている後ろ姿に興奮しながら進める。

「やるじゃないの~!立派な恩返しだよ!」とご満悦な彼女の激励に更にテンションアップする僕は彼女の長くて剛健な腕を洗う。

ワキ毛は生えてはいなくてここは女性らしい。
そこは突っ込まずにワキを擦ると彼女もくすぐったいようでキャーキャー笑い声を上げていた。

日頃水と格闘して洗練された彼女の両腕は重量感もあった。

次に腰から上に進め、先ず第一のお楽しみのオッパイに到達した。

前から行こうとする僕を彼女は制して「いっそのこと引き寄せるみたいにさ、オッパイ揉む方がいいな!」とこれまた悦ばしい要望!

そんな広恵先輩のオッパイを僕は高ぶる気持ちを抑えつつ後ろからそーっと握った。

僕のビートは高まっていて、それが合わさった肌を通じて彼女に伝わり、「トモキ、緊張してるな!?ま、いいけど、気持ち良くやってよね!」と軽く念じた。

下からマッサージ気味に洗い始めた。

「アアン…。そうそう…。たくしあげるようにね。」とこれも合格印をもらえた。

彼女の乳首も勃起していて、それに惹かれた僕はさっき彼女が感じたのを思い出して人差し指の肌を乳頭に這わせるように軽くなぞった。

「アッハ~ン!やっぱりあたし、乳首弱いみた~い…。」と呻く彼女。

調子に乗って僕は乳首を指で挟んでマッサージ洗い。

「アアーッ!アアーッ!」

感じて悶える彼女に更にエキサイティングな僕はオッパイを揉みくちゃにする。

「痛い!もうっ!いい加減にしなさい!」と彼女の肘鉄が飛んだ。

「べー!」

さっとかわして舌を出す僕。

そっぽ向いてる僕に「ね、トモキ、許してあげるからおいで」と手招きする彼女。

近寄ると彼女はいきなり僕を抱き上げてさば折り。

けっこう力強い!

僕の胸にオッパイを押し付けたがそれにも勝る苦しさに「オーッ!ギブアップ!」とネを上げて「降参?先輩に逆らったバツだよ!」とふざけてのお仕置きだ。

そして彼女は寝転んで「あたしの足、蒸れてるからよーく洗ってねー!手抜きしちゃダメだよー。」と足の裏を差し出した。

彼女の足裏もふやけて老人みたいにシワシワになっていたがこれを僕自慢の黄金の指圧でマッサージしながら洗う。

「ハァ~」と肩で大きく息をする彼女。

足の指の付け根を僕の手の指で挟みグリグリ…。

くすぐったくてか悶え笑う彼女。

足裏マッサージは上から平手で包んで押して下から指圧を掛けるようなプレスする感じで試みた。

リズミカルに彼女の足を両手で挟んで押して引いてを繰り返し、彼女も今度はスッキリ笑顔だった。

この後も上に向けてマッサージを進めた。

彼女は脛も大腿部も中々のキン肉ウーマンでここはホントに根気が必要だった。

サンドバッグのように頑強で攻め甲斐がある!

内心「さあ、マンコとお尻までもうちょいだ!」と自分をセーブしながら励ました。

自分の指も折れんばかりの全力全開でクロー攻撃をするように彼女の太腿を攻め立てたがそのくらいがちょうど良かったらしい。

さすがに彼女の太腿はちょっと赤くなってはいた。

僕の指もジンジンと熱っていてフーフーと息をかけて冷ましていると、それを見た彼女ったら気合いだと言ってシッペで追い討ち!

僕の手は真っ赤っ赤に腫れてしまったな。

ヒリヒリと痛痒い…。

さあて次はいよいよお待ちかね。
遂に彼女のマンコとお尻を清める時が来た!

「凄いなぁ~…。僕、こんなに生えてるとヤル気満々になるよ!」

「こんなに毛深くて何が良いの?あたしこんなに生えてるの恥ずかしいんだけどな…。」

「女のマンコの毛はね、野性的でそそられるからさ!こういう密集したように真っ黒に生えてるのもとってもセクシーだよ!」

「何なんだか作家か学者みたいな言い方だね。あたし、一年の時にね、合宿で女子でみんなしてお風呂に入ったらここの毛が先輩たちより全然濃くて冷やかされたの!」

宏恵先輩は悲痛に思い出を語った。

「ヒロ発育が良いって事さ!健康の何よりの証拠だよ!そんなの先輩方の妬みなだけだよ!」

「そうかな?でも、ありがとうトモキ…。じゃあ先ず好きなようにやってみて!嬉しいっしょ!」と彼女は立ち上がり、僕に全部任せる感じで毛むくじゃらのマンコを差し出す。

ウキウキ気分の僕は早速解剖するような気分で彼女のマンコに手を伸ばした。

保健体育の授業でも触れたことのない未知の世界が僕を待ってるのだ。

「未開のジャングル、よく見せてもらうよ!」

彼女の陰毛が僕の手に触れた。

そのジャングルの奥に手を進めると何やらクレパスのようなものがある。
 
女子のワレメだ。

ワレメの入り口はちょっと紫がかったピンク色をしている。

ワレメは水じゃないもので濡れて微かに光っていた。

精液に間違いない。

さっきのオッパイマッサージで彼女も感じて濡れていたんだろう…。

ヌルヌルした大陰唇部分を撫でると彼女は「イヤ~ン…。」と低い声を上げた。

そしてワレメを指で拡げた。

キレイなピンク色の膣内部が公開された。

まるで何かの貝みたいなマンコの中身。

ちょっと垢がこびりついており、二つの穴らしいものが見えてその上に何か肥大化して半分皮を被った突起物を発見した。

何も知らぬまま僕はそれを摘まんだ。

すると彼女はいきなり「アアッ…!ヒッ…。ヒィーッ!」とけたたましく吠えた。

「トモキ、そこ、凄く気持ちいい!揉んでよ!」

どうやらクリトリスだな!
女がたまらぬ快感を得られるパーツだ。

言われた通りにクリトリスをマッサージして、「こうかい?」と尋ねると「そ…、そうそう!」とイキ顔で彼女が答え僕はその露出された部分を揉むと「ヒーッ!ア、ア、アアーッ!」とさっきの悦びに増して悶絶した。

こねるように彼女のクリトリスを刺激されて喚く彼女の中は

負けてしまって、言いなりです

私は綾子という、とある会社の営業を行っています。
先輩の男性社員と良く比較されますが、入社以来、営業成績では先輩に負けて事がありません。
ある日、些細なことから、先輩と言い合いになり、喧嘩をしてしまいました。
先輩から、目先の営業売上目的だけしか考えず、顧客のこと考えない営業は限界がある と言われ
私はカチンときて営業成績で結果出してから言いなさいよ と言ってしまいました。
すると先輩は、来期1年間の営業トータル成績で勝負しよう と言いました
私は いいですよ と言ってしまいました。
先輩は もう成績が伸び悩む時期なのに本当にいいのか?
と言いましたが 私は そんなこと無いからそうしましょうと言いました。
そしてそれぞれ、勝った時、一年間してもらうことを書き、封筒に入れ、結果が出てから
封筒を開けようということになりました。
それが約一年前の事です。 私の会社は7月が期末で先月結果が出ました。

結果は先輩が行っていた通り、私の成績が伸び悩み、先輩は伸び続ける結果で、完敗でした。
途中で知ったのですが、これまで私の顧客のフォロー活動を先輩が行ってくれていて、そのため
受注が継続していたことも知りました。

私は先輩に 完敗です。もう押し分けありませんでした。
先輩は封筒を私に私、約束覚えているかな? 本当にしてもらうけどいいよな
と言いました。 私はいいですよ と言いながら封筒を開けました。
そこに書かれていたことは、 一年間 どんなHな命令にも従うこと。 休日も関係なし でした
私は頭が真っ白になりました。
これ本気ですか? そう言うのが精いっぱいでした。
先輩は もちろん本気だよ 今からでいいよな あれだけ啖呵切ったのだから

私は何も言うことが出来ず下を向いていました。

先輩「早速トイレに行って、ブラ、パンツ、パンストをとって戻ってきて」
しばらく何も出来ずにいました すると先輩は
「大口たたいて、結局何も出来ないのか?」と言ってきました。
私は、それだけだろうと思い、わかりましたと言って、トイレに行きました。
その時の服装が最悪でした。 白のブラウスに、フレアタイプのミニスカだったのです。
出来るだけ、ブラウスの胸部分が緩くなるように調整して、言われた通りになり、
脱いだものはカバンに入れ先輩の所氏行きました。
先輩「言われた通りにしたのかな?」
私はうなずくことしかできませんでした。
先輩「本当にしたかわからないから、脱いだもの、机の上に出して」
私「えっ ここでですか?」休憩中とはいえ会社の先輩の机に置くことをためらいました。
先輩 「できないなら、ブラウスのボタン全部外して、スカートをめくりあげて」
私はきっと涙目で、脱いだ下着やパンストを机の上に置きました。

先輩は引出しにしまった後、ちょっとおいで と言って私を引っ張っていきました。
そこはあまり社員が使用しない、男性用トイレの前でした。 そして男性用トイレに引っ張り込まれ、
個室に二人で入りました。
先輩「ブラウスとスカート脱いで! 替えとか持っている可能性もあるから」
私はもう逆らうことは出来ないと思い、先輩に背中を向け、ブラウスととりました。
先輩「ブラウスはここにかける」と言ってドアの所にかけてくれました。
先輩「こっちを向くんだ」
私は両手で胸を押さえたまま先輩の方を向きました。
先輩「見えないから、両手を万歳してあげて」
もう言われるがままです。
先輩「結構大きいな サイズtpカップは?
私「86のEです」
先輩「下も脱げよ」
私は、涙を流しながら、スカートをとりました。
先輩はさっきからスマホで動画を撮っている様子です。
スカートもそこにかけてと言われその通りにしました。
先輩「隠さず 万歳だよ」
私は言われる通りにすると、先輩は胸とあそこを交互に触ってきました。
しばらく触られていると、私は声が漏れてき始めてしまいました。
先輩「一人だけ気持ち良くなりやがって 俺のズボンを下げ、パンツから息子を取り出し、後はわかるな」
私は先輩のベルトをゆるめ、ズボンを下げ、パンツも下げました。 途中から気付いていましたが、実際見ると
先輩のあそこは大きく、500mlのペットボトル程、太さも、長さもありました。
そこまではしたのですが、その後何も出来ずにいると、
先輩「ほら口でするんだよ」と言って。無理矢理私の口に押し込んできました。
私は大きく苦しかったこともあり、「自分でするから」と言いました。
そしてあそこを丁寧に舐め、口で色々としました。
先輩は「そろそろ本番だな」と言ったと思うと私を前かがみにさせたと思ったら、後ろから入れてきました。
私は、最初壊れてしまうと思いましたが、途中からはものすごく感じていました。
良く覚えていませんが、色々な体位でしたと思います。
わたしは途中から失神してしまいました。
気付くと先輩は服を着ていました。 私は全裸のままで、あそこから白いものが流れていました。
私「えっ中に出したの?」 
先輩「Hなことは全て俺の言うことに従うのだからいいだろう」
先輩「それより早く服着ないと、休憩時間無くなるので、全裸のまま連れて行くぞ」と言い手を引っ張ろうとしました
私「ちょっと待ってください」と言い、スカートをはき、ブラウスに手を通すと手を引っ張られました。
私「ちょっと まだボタンが」
先輩「露出プレーかな」と言いながら手を引っ張ります。
私は片手でブラウスの前を占めることが精いっぱいでした。
男子トイレから出ると
先輩「誰もいなかったか つまらないな」と言い手を放しました
私はあわてて、ブラウスのボタンを閉め裾をスカートの中に入れました。

底から私の奴隷生活の始まりです。

続きはまた先輩からの命令があれば書きます。
とりあえずこれから、先輩とプレーですので失礼します。

父親の借金返済のために裏で手を回した

中学時代の先輩がヤクザ系金融機関(金貸し屋)にいてその先輩の紹介で組長さんと付き合いがあった。そしてたまたま父親が内緒で借金を作っていたのがその金融機関。しかも結構な額。父親は借金は必ず返すといっていたが組長は母親と2人の妹の体を売ったほうが早いと説得していた。そこで話がこちらに来た。
組長さんは話の進め方や段取りの手配などがうまいのでとりあえず自分は母親・2人の妹の全裸画像と私服画像を盗撮して報酬をもらった。組長さんはアタッシュケースから粉末を出して強力な媚薬で女にしか聞かないとか言っていた。しかも海外からの密輸らしくなんかの動物のペニスの粉らしい。組配下の温泉宿を取るから父親と話をつけて宿泊することになった。ちなみにこの粉を温泉に入れたり食事や飲料に入れるらしい。
当日、何も知らない父親(45歳)、母親(40歳)、妹の亜里沙(15歳/JC3)、妹の裕美(12歳/JS6)と裏でつながっている自分(18歳/高3)の5人は山奥の温泉宿にやってきた。母親は白地に花柄ワンピで青のブラ紐がチラチラと見えていた。亜里沙はオフショルダーニットミニスカワンピでノーブラだったので屈んだら胸モロだった。裕美は黒のTシャツにデニムスカート。この日までにスペックの報告と近況報告は済ませていたのでスムーズに引き継いだ。しかも宿入り以降はすべて撮影されているのでこちらのリスクもない。
部屋に着いて浴衣に着替えたがそれもすべて撮影済みだった。この日までに報告できなかったのは3人のブラサイズ。夕食前に大浴場・露天風呂に自分以外が行ったのですぐに解決した。母親はGカップ(マシュマロ乳)。亜里沙はEカップ(ロケット乳)。裕美はCカップ(美乳)。組員がやってきて今回の使用媚薬の説明をしてきた。最大の狙いは裕美だった。現役JSが犯せるのと一時的にEカップ以上にしてSEXして裏DVDもしくは裏サイトでの闇販売だ。2人の妹はアナル処女だがマンコ処女ではない。母親はアナルもマンコも使用済みだ。この後の流れは夕食後無料のマッサージを進めて媚薬の餌食にしてから犯す。海外製品のバイブや特製のバイブの使用などを説明された。
4人が戻ると夕食の時間になった。食事処へ案内された。そして食事を済ませて帰り際に無料のマッサージを提案されて無料ならということで決まった。
マッサージのエリアに到着すると男女別になっており父親と一緒にソーンに入ったが父親とは別の部屋に通された。その部屋はかなり広い部屋で父親、母親、亜里沙、裕美の4人が鏡の向こうに居るようだった。マジックミラーになっておりこちら側は見えない。女性3人にはそれぞれ男性が付き、父親には女性が付いていた。全員オイルを塗ると透ける紙パンツなどに履き替えていた。天井から常に媚薬ミスト。開始30分で媚薬の効果により既にアヘアヘ状態になっている4人。父親は紙パンツを脱がされて勃起したチンコを手コキされて射精していた。射精しても止まない手コキ。母親は全裸にさせられてマンコの毛を剃られていた。胸に注射を打たれると胸がどんどん大きくなっていき乳首から母乳も出るようになっていた。推定150cmの乳モンスター。亜里沙は媚薬や注射でGカップにさせられてから大文字で拘束されてマンコとアナルにバイブ挿入でイカされ続けた。裕美も媚薬や注射でGカップのマシュマロ乳にさせられて亜里沙と同様にマンコとアナルにバイブ挿入でイカされ続けた。そして女3人は組員全員と宿のスタッフ全員に犯され始めた。生挿入中出し。父親は白目で動かなくなるまでイカされて部屋に戻された。自分も「後は勝手にやって下さい」と言って部屋に戻った。
最終的に朝5時まで行われて母親がGカップ→Jカップ以上(マシュマロ乳)になり、亜里沙がEカップ→Gカップ(ロケット乳)になり、裕美がEカップ(ロケット乳)になった。勿論ブラが入らず2日目はノーブラで帰宅となった。父親は朝から頭が痛いと言っていたが記憶がなく飲みすぎではといったら納得していた。夏休みだったということもあり急激に大きくなった胸については妹2人は結局戻らず『成長した』で解決した。母親は10日後にHカップまで戻った。3人ともオナニーの回数が急増した。

夫しか男を知らない同級生と

里佳と再会したのは、去年の春先。
たまたまコンビニで遭遇、向こうが声を掛けてきた。
里佳とは中学時代から高校時代の同級生で、クラブが同じだったので知ってたが、1つ上のT先輩と高校時代から付き合ってそのまま結婚した。

地元にいるはずがない里佳がなぜ?と思いながらも、連絡先を交換してちょくちょくメールしていた。
夜遅くでもメールして来る。

ある時、里佳とメールしてたら、『今何してる?』とメールが来て、『帰る途中だ』と返すと、『良かったら今から会わない?』と言われた。
22時位かな、田舎だったので近場のコミュニティセンターの駐車場で待ち合わせた。
話をしてたら・・・。

里佳「実はね・・・」

T先輩と別居してる話をされた。
聞いたら、先輩が浮気をしたのだという。

里佳「ごめんなさい!夜に・・・。でも、『幸せそう』とか女友達に言われて・・・だけど誰にも言えないし」

俺「言わないし、暇だからいつでも呼んで」

彼女は、それからも夜にメールしてきて会ったりしてた。
そしてある時に、里佳から携帯電話に着信があった。
「ヤッホー!何してる?」と。

酔った様子の里佳に、「迎えに来てぇ」と言われ、ちょうど市街地にいたので待ち合わせる事にした。

里佳は酔った様子で車に乗り込み、家に送ろうとすると、「やだぁ!まだ帰りたくないよ♪」と言われ、「じゃあホテルで休む?」と言うと、「エッチ!」とは言うが、「もうしばらく行ってないかも」と言われラブホに。

里佳ははしゃぎながら見回し、ベッドに横に。

里佳「久しぶりに来ちゃった」

そう言って笑う里佳だが、コートを脱ぐと、セーターからは豊満なバストがくっきり露わに。
里佳の近くに寄り、里佳を抱き締めると、「あたしなんてもう子持ちだよ?」と言う里佳の唇を奪いました。
里佳の抵抗は無く、セーターの上から胸を触ると柔らかさも大きさも抜群に良かった。
セーターを脱がし、ピンクブラを外し、少し乳輪が大きめな乳首を味わいました。

里佳「ンッ・・・アンッ・・・ンッ・・・」

声を上げる里佳。
スカートを脱がし、むっちりした体を味わいました。
パンティが徐々に濡れ始めたので、脱がして里佳の味を舐めとりました。
そして里佳に入り込み、トロトロの中に挿入を繰り返しました。
最初はちょっと反応が良くなかったが、馴染むにつれ声が大きくなった。
俺も抱き心地の良い体に深く入り込み、里佳の揺れる胸を見ながら興奮し、ギリギリで外に出しました。
お腹の周りに飛び散らせ、里佳の横に寝て、ティッシュで拭いてあげた。

里佳「気持ち良かった」

そう言われたが、俺も同じだった。

里佳「Tってすぐに出しちゃうからすぐに終わっちゃうの」

俺「T先輩と比較されたら辛いよ」

里佳「だって・・・Tとしかした事無いんだよ」

と、不機嫌そうに話す里佳。

「本当に!?」と驚くと、「だって高校から付き合ってそのまま結婚したから」と。

まだこの美味しい体を1人しか知らなかったなんて!

徐々に興奮した俺は里佳に再び・・・。
上にしてみると確かに腰の動きもぎこちない。
興奮した俺は下から里佳を突き上げ、オッパイに顔を埋めながら里佳を突き上げた。

「気持ちいい~」と声を上げる里佳。

起き上がり体勢を替えようとしたら、「このままして!」と言われ、激しく突き上げ、里佳に「出すぞ」と言って承諾した里佳の中に出しました。

里佳「アンッ・・・アンッ!凄い気持ちいい~」

昔の素朴な里佳の姿はそこにはなかった。
倒れこむ里佳を抱き締めると、「暖かい」と甘える里佳。

それからというもの、里佳と毎週会ってます。
毎回ホテルではなかなか経費が辛いから、月に2回位ホテルでしてます。
里佳は研究熱心で、アダルトビデオを見ながらフェラをして、今ではイカせてくれる位上手くなったし、騎乗も動きが良くなった。
後背位やパイズリもできるようになりました。

専用機になりそうです。

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