萌え体験談

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先生

温泉旅に行ったら、そこで受けた指圧が、あそこも!

私、一日のパソコン業務が長くて、週に2度 3度は整骨院で電気やマッサージを受け
肩や背中が辛くて、時々 駅前 クイック マッサージも受けるほど。
 
温泉旅、毎月のように行くし
先日は、のんりりと温泉、ホテルで二泊です。
 
都会から離れて、温泉場で マッサージを受けるのも好きで
 
頼みます。
 
夜になると、朝から散歩しすぎて足も疲れたし、一泊目からお願いしたら、ずいぶん若いマッサージ師さん
「強さは どこ辺りが 特に」と聞かれるので、ま よい人のよう
 
服でよいのかしら、下着かしら、と、とりあえずは聞いて
「下着で 差し支えなければ、と言うので、長いスリップに 二度ほど温泉に入ったけどパンスト履いたので、下着で。
 
先生から「痩せていますが 筋も細く 強さ このくらいで」と聞くので
 
もとっもと強くて 大丈夫
 これが 指圧で、整骨院とかより、ぜんぜん良いわ
横向きで肩 指圧、先生に 気持ちいいいわ
ノーブラでスリップだけですけど、あ 気持ちいいわ
特に 凝って 辛い部位を聞かれ「背中 腰 足かしら!
背中の上までは横向きで反対側も指圧され、気持ちいい 人に当たったわあ。。
 
ベットに下向き、背中 腰、あん もっと 倍 位で指圧されても 大丈夫なんだけど
「先生 ベットに上がって 跨いでいただいても 大丈夫です」
 
ベットに上がられ、腰を跨いで、背中 腰 もっと 強くても、と言うと
先生から「両手で腰が回ってしまいそうな細い腰ですし 本当に大丈夫ですか」と聞きなおされ
「はい ぜんぜん OKですわあ。
下手なマッサージさんだと、くすぐられる感覚もあり嫌だけど、指圧 最高 気持ちいいいわ
ちょっと気になるのは、腰 お尻辺りを跨がれている、先生 時々 浮かしている腰を下げるのね
スリップ下着だけど、あん 私のお尻 スリップ上から なんとなく先生の勃起物が割れ目に触れるわ。
 
とにかく気持ちいいい 指圧で
「先生 今夜は 忙しいのかしら まだほかの人もするのかしら 空いていますか」と聞いたわ。
忙しそうでもないし、受付に連絡してくれ、私は Wで、倍の時間をしてもらいたくて、OKでしたわ。
 
お尻をスリップ両側から指圧され 気持ちいいいわ 足の疲れも あん 内臓も ラクになるようだわ
「ああ 先生 気持ちいいいいわ」
えぇ 先生 何か勘違いしてしまったかしら
スリップお尻割れ目を指で少し擦られ あらぁー そこは と思う部位 股間
黙って受けていると、やっぱり 気にされているように スリップ股間を擦るわあ
股を擦られたのはでも1分くらいで腿 裏を手で指圧 気持ちいいいわ パンスト足裏 気持ちいい 指圧だわあ
長めのスリプだったけど、裾レース 乱れ、あらぁ 大丈夫かしら、あん ちょっと どうしようかしら 気持ちいいし、あん パンスト股間 あん 指が触れるわあ 撫でら
れる感覚だわ
ノーブラでスリップ、それが マチありパンストでノーパンだったので
あらああ 膀胱 あらああ パンスト マチ部分上から 先生の指 感じるわあ
言ったほうが よいかしら 黙っていたほうがよいかしら 迷ってしまったわ
だって、パンストごしに そそこ オマンコとか言えないし
指圧 気持ちいいし、股間から指 やめられて、また背中 腰を グイグウイイと指圧され 気持ちいいいわあ と声が出るわ
なんだか、徐々に 私の気のせいか、ツルツウリとスリップ下着を いやらしく弄られながら指圧されているような
また あぁ 下向きの私の 股間 スリップ内で あぁ パンスト マチ部の上から
ムラムラしてくる私も ドキドキしてくるわあ
「先生 そっこ いいいわああ」と聞こえたのか 攻めてくるわ
そっこ あああぃや ああいいわ ああぃや って言った つもりだったのに
どうしよう 湿ってきそうで、なんだか 気持ちよくなっちゃうし されちゃおおう と気持ちになるし
指圧は最高だし、あん なんだかノーパンの パンスト上から刺激され 覗かれるのも慣れてきちゃうし指で 3分 5分くらい弄られたかしら
先生 これから どうするのかしら 私を あん 気になるし、されたくなるわあ
もうだめ さすがに オマンコ あん パンスト上から弄られていると、あん 湿るわあ
「ヒヒ あああいや ああ ああいや」恥ずかしい声が出てしまったわ
パンストごと指をオマンコに少し入れるなんて 気持ちいいし 感じるわあ
急いでスリップ裾を直すふりをして お尻から股間を隠したわ、あぁ スリップ上からでも あいや 股を擦られると
パンストと滑りあって 初めてだわあ いやだわ 感じるわあ
先生だめだめだめ 勃起物 出しちゃ そんなの見たら あいや 困っちゃう
ああいや ヒヒイ、まさかの ススリップごと パンスト ごと、少し ああ 勃起物だわあ 食い込むわあ
「先生 もうだめだわ あああ やっていいいわあ!
下向きの私のスリップを腰まで持ち上げ あああ パンスト 腿まで下げられちゃうし
先生「こんなに細い腰の 女性 初めてで すてきで 魅力的で すてきです」と言うのよ
指圧だけでなく、ああぁ 私に ピッタリするわ 先生の 太くて 固い物
バックから突っ込まれて スッポリ 吸い付くようにオマンコ 内で動くし
ああぁ あああ あああ 湿って 気持ちいいい 恥ずかしいほど 気持ちいいわあ 突かれるオマンコ内 初めてだわあ すごい快感だわ
まずいいわあ オマんこ、ヌルヌルしてきたわあ、若い先生 って すごいわ 烈しいわあ 私も 腰を上げて スリップ振り乱して みた わあ。
ビックリ 上向きにさせられスリップ紐を下げられ ああ 乳首 据われると あああ それにスリップ持ち上がって あああオマンコに食い込むわああ
ああぃや ああいや このままだと ああいや イイクわああ ああいや。
ああああ もうだめ あああ もうだめ いいちゃいそううだわあ
先生 抜いて って言ったわ
だって イイクそうで 限界だわあ
その瞬間 あああいやあああ ああぃや イイクしてしまったわ。
パンスト腿 途中に下ろされたまま ノーパン ノーブラのスリップ姿で 初めてだわ 
ノーマル セックスじゃないのって 刺激的だわ、旅先で指圧先生に 襲われるなんて初体験だわ そもそもガリガリ私を 抱きたい男性 いるうんだわ と うれしかったわ。
Wですので、90分、倍の料金 7600円でしたけど 8000円で おつりは 少しだけど いらないわ
と出したら先生 5000円 もどしてきて、1円ももらえないですが、ホテルに2000円バックするので、と言うんです
「1000円は」と聞いたら、自分の交通費と言うから笑ったわ。
 
「私 二泊で 明日も泊まるわ 明日も指圧 お願いするわ Wで」
え と驚かれるわ、罪でもしたような気持ちだったらしくて、明日の夜もお願いしたら、やっと安心した顔をしたわ。
W 90分で1時間は 気持ちよいバツグンの指圧で肉体が ほぐれたし
後の30分は、パンストや オマンコ弄られたけど、興奮したし、身も心も安らげわ、それに若いイケメン指圧師に
あああっぁ イイク いっちゃったし、気持ちいい のを 明日の夜も されちゃうのだもの。
パンストのマチ部 初めてだったわ オマンコに指で入れられて 湿ったり 恥ずかしいのに
透けるし パンストごしに覗かれるっていいいっやらしいいいわ ヌルヌルしているのに、入れて欲しくなったわああ。
 
翌日の夜は、そうランジェリー よ、イケメン指圧師さんを 興奮させるような
呻き声を出したり サービス、サービスもされたわあ 吸われたわあ そこ、って場所
都会の疲れが取れるような、腰が かなりラクになるほど、弾力のある クッションのよい、ベットで沈められるほど攻められたり
一度だけではないのよ、何度も よお イイクしたわあ。
また、温泉に行って、肉体を彼の指圧 受けなくては、それに後半のオマンコ内を指圧されるのって 子宮がツンして いいいわあ突かれるわあ

温水プールで塾の美咲先生と秘密の授業をした話②

翌日は小雨だった。雨の日の練習は中止かな?とも考えたが、少し期待して温泉へ向かった。
(先生、来るかなあ?)

実は雨は僕にとって好都合だった。雨の日にプールに入る人は、ほとんどいない。しかも月明かりがないので暗い。ふだんからあまり人目を気にしなくていいプールだったが、雨なら美咲先生も、より気楽に泳げるはずだと思った。

4日目のこの日も、僕はかなり早めにプールに入り、一人でゆっくり泳いでいた。
天候のせいで、7時を過ぎると、辺りは結構暗くなっていた。

7時半頃、美咲先生が現れた。フェイスタオルを手に、プールサイドを歩いてきた。いつもはサッとお湯に入ってしまうのに、この日の先生は、ちょっと大胆な印象だった。

「こんばんは、修先生、今日もご指導よろしくお願いします」
美咲先生はニッコリ笑って、プールサイドから僕に挨拶してくれた。

何も身につけていない美咲先生の伸びやかな肢体は、暗闇の中、神々しいまでの美しさを感じさせた。

先生の泳ぎはずいぶん上達しており、試験はもう心配なさそうに思えた。二人で30分ほど泳ぎ、一段落した。

「あの、先生……」
「なに?」
「あの……、昨日の、女の子にも亀頭があるって話ですけど……」
僕は思いきって切り出してみたが、肝心なことがなかなか言えずにいた。

「クリトリスとか、女性器の話ね?」
「はい」
「それがどうしたの?」
「ええと……、保健の教科書で見たんですけど、断面図だけなので、よくわからなかったんです。で、家の百科事典でも調べてみたんですけど……」

百科事典には、モノクロ線描の詳細な図が載っていた。その図は割と毛がびっしり生えていて、黒っぽくてグチャッとした印象だった。昨日チラッと見た、先生のその部分とは、あまりに違う感じだったのだ。
「あ、ちゃんと勉強してきたんだね?偉い偉い」
そう言って、美咲先生は僕の頭をなでた。
(くそっ!また子供扱いしてるな)

「あの……、それで……」
短い沈黙の後、美咲先生が思わぬことを言った。
「……見たいの?」
図星だった。胸がドキドキしてきた。

「はい」と言ったつもりだったが、声にならなかった。僕はうなずくのが精一杯だった。

「本で見てもよくわからないから、実物をみたいんでしょ?」
先生はいたずらっぽい笑みを浮かべて、そう言った。
「み、見せてくれるんですか!?」
僕はうわずった変な声になってしまった。

「何興奮してんの!修くんは!真面目に勉強したいんでしょ?そういうことなら、ちゃんと協力するよ。水泳あんなに一生懸命教えてくれたんだから、私もちゃんと教えなきゃね」

予想外の返答に、僕はびっくりした。絶対断られると思っていたからだ。
「そのかわり、絶対に秘密だよ」
「はい!」
「私だって本当は恥ずかしいけど、もうおしりの穴まで見せ合った仲だもんね。水泳の練習中も見てたんでしょ?私のおしりもあそこも」

美咲先生はいたずらっぽい表情で、僕をからかうように言った。

「はい、本当は見てました。暗くてよくわからなかったけど……」
「じゃあ、今日は明るいところで見せてあげるね」

僕たち二人は昨日のシャワー室へ入った。

美咲先生は丸椅子の上でしゃがんで、両膝をグッと広げた。
僕は正座して、先生の股間に顔を近づけた。
「ね、何が見えるか、言ってみて」

おへその下を目でたどっていくと、ほとんど縮れていない薄い毛が生えていた。
幼い頃見た自分の母親の「亀の子タワシ」とは、まるで違う。

美咲先生が普段着ている競泳水着は、 当時主流だったかなりのハイレグタイプらしかったが、
剃り跡らしいものは見えなかった。
398 ◆crT3AOt32A sage New! 2009/03/10(火) 10:32:19 ID:Inf8gy4c0
そして、その下にはやや濃い肌色をした薄いくちびるが、スーッと縦に走っていた。
さらにその下には、可憐な肛門が見えていた。

肛門は控えめなしわがきれいに集まっていて、
その中心は、周囲よりほんの少し色素沈着していた。
肛門の右側1センチほどの位置に、5ミリほどの小さいほくろが見えた。
(美咲先生、こんなところにほくろがあるんだ……。自分でも見たことないかも……)

「修くん、わからないの?」
美咲先生の声に、僕は我に返った。
「先生、すごくきれいですね」
「えーっ!?「気持ち悪い」とか言われると思ったよ。修くんはお世辞が上手だね」
「いえ、本当にきれいだと思います」
(さわりたい……なめてみたい……)
でも、そんなことはとても言えなかった。
401 ◆crT3AOt32A sage New! 2009/03/10(火) 16:36:18 ID:ZbF/v2Au0
「そんなふうに誉められると、なんだか恥ずかしくなっちゃうな」
美咲先生はそう言いながら、脚を下ろして膝を閉じてしまった。
「もうこれでおしまい!」

(えーっ!?そんなー!?)
「だって、修くん、じーっと見てばっかりで、答えないんだもん。勉強する気あるの?」
先生は恥ずかしさを隠すために、わざと怒っているようにも見えた。

「すみません、ちゃんと勉強します。もう一度お願いします」
「しようがないなあ。それにしても修くん、今日もすごく元気だね」
美咲先生は笑いながら僕の股間を指さした。

「またおへそにくっつきそうになってるよ」

美咲先生のあの部分を見せてもらった興奮で、僕のちん○は小刻みにピクピクし続け、皮をかぶった尖端からはよだれがタラタラ流れ出ていた。

「あっ、これは……」
僕はなんとか興奮を静めようとしたが、なすすべがなく、うろたえてしまった。
「元気なのはしようがないよ。健康な証拠だから、大丈夫だよ」
美咲先生の言葉に、僕はホッとした。

「じゃあ、もう一度ね」
美咲先生は、丸椅子の上でしゃがんで、股を開いた。
「何が見える?」
「ええと……」
「これは?」
「陰毛です」
「ここはわかるよね?修くん、いつもジッと見てたから」
「……肛門です」
僕は恥ずかしさのあまり、耳がカーッと熱くなるのを感じた。

「じゃあ、これは?」
美咲先生は、まっすぐなたて割れを指さした。
「ええと、大陰唇です…か?」
「これは、小陰唇。大陰唇はその外側のところ」

(そうか、これが小陰唇なんだ……)
「こうして股広げても、ぴったり閉じているでしょう?お風呂のお湯なんかが身体に入ってこないようになってるんだよ」

なるほどー

(ところで、クリトリスってどこにあるんだろう?)

「ここ、少しとがっているでしょう?」
美咲先生は、小陰唇の上というか、前側の部分を指さした。
確かにそこは、鳥のくちばしのように、少しとがっていた。

「これがクリトリスですか?」
「ここは、陰核包皮っていうの。修くんのかぶってる皮と同じだよ」
「ということは、この中に……」
「そう、この中にクリトリスが包まれているの」

(見たい、見たい……、クリトリス、早く見たい)
僕は喉がカラカラになっていた。
そのとき、美咲先生は突然脚を下ろし、立ち上がってしまった。
「はい!じゃあ、これで今日の授業は終わり!」
(そんなー!まだクリトリス見てないじゃないか!)
「ね、また明日にしよう!」
美咲先生はちょっと首をかしげて、ニッコリ笑った。
「えーっ!先生!お願いします、見せてください!」
「だめ!」

(今日を逃したら、もうチャンスはないかもしれない)僕はちょっとあせりすぎていたようだ。

「一生のお願い!なんでも言うことききますから!」
そんな僕のあまりに幼稚な懇願に、美咲先生は笑い出した。
「あはは!修くん、そんなに必死にならなくてもいいよ」
ザーッという強い雨音が聞こえてきた。
外は豪雨になりつつあるようだった。

「でも……、『なんでも言うこときく』って、本当?」
美咲先生は、ちょっと意地悪な感じの笑みを浮かべた。

「はい、もちろんです!」
「そう……、じゃあこれからは、私の言うこと、なんでもきいてね」
「はい!」

そのときの美咲先生の笑顔と優しい話し方は、いつも通りだったのだが、なぜだか僕は、少し背中がゾクッとした。

「ところで修くん、昨日私が教えたとおり、ちゃんとむいて洗った?」
「はい!プールに入る前に、がんばって洗いました」
「それは感心!ちゃんと洗えたか見てあげるから、皮むいてみて」

言われたとおり、僕は自分で皮をむいた。すでにカウパー液まみれになっていたので、つるんと容易にむけた。

美咲先生は、ちん○に顔を近づけた。
「んー、きれいだね!合格!」
「ありがとうございます!」
僕はちょっと嬉しかった。
「修くん、椅子に座って、目をつぶってみて」
「はい」(何だろう?)
僕は言われるがままに、丸椅子に座って目をつぶった。

「絶対目あけちゃだめだよ」
美咲先生の声が聞こえた。

その直後、亀頭が熱くなり、思わず目を開けた。
信じられない光景が見えた。

なんと美咲先生が、僕の亀頭を口に含んでいたのだ。
僕は全く声が出せなかった。

先生は、そのまま僕を上目遣いに見た。
その瞬間、裏筋のあたりにチロッと何か触れた感じがして、下半身がしびれる感覚が沸いてきた。

今振り返ってみると、このとき美咲先生は、
過敏だった僕の亀頭部を刺激しないよう、軽く口に含んだだけだったのだと思う。
そして、舌先でほんの軽く、裏筋あたりを一なめしたんだと思う。

(あ、出ちゃう!)
声を出す間もなく、僕のちん○はビュッビュッビュッビュッ……と続けざまに精液を噴射した。

(え?先生!何を?)
先生ののどがゴクゴクなる振動が、ちん○に伝わってきた。
(先生、精液を飲んでる!?)
「修くん、すごいね。すごい量!」
「先生、汚いですよ」
「汚くないよ、ちゃんと洗ったんでしょ?」
「でも……」
「大丈夫、大人の女は、みんな飲んでるんだから」
「そうなんですか?」

いや、実際に飲む女性は少ないだろう。今思うと、美咲先生は「精液フェチ」だったのかもしれない。

美咲先生は、少しうなだれたちん○に顔を近づけた。
「ほら、やっぱりいい匂い」
そう言って、後から垂れてきた精液の残りをペロッとなめた。
「こぼしたら、もったいない」
先生は、うっとりしたような笑みを浮かべた。
僕はただ呆然としていた。
「でも、すごく量が多くてびっくりした。修くん、オナニーとかしないの?」
「えっ!?」
僕は恥ずかしさのあまり、答えに詰まってしまった。

「昨日帰ってから、私のこと思い出して、してたんじゃないの?」
「してません!」
「恥ずかしがらなくてもいいんだよ。男の子がオナニーするのは、当たり前のことなんだから」
(そうなのか。確かにみんなよく話題にしてるもんな)
「でも、本当にしてないんです」

実際僕は、その日はオナニーしていなかった。
先生の裸体を思い出して、悶々としたまま寝付いたのだった。
実は当時の僕は、オナニーのやり方が、十分わかっていなかった。
ちん○をいじっているうちに、いつのまにか暴発することがあるだけだったのだ。

「それじゃあ、さっきの続きね。椅子貸して」
先生の声に、僕は我に返り、あわてて椅子から立ち上がった。
美咲先生は素早く椅子に乗って、しゃがんで股を開き、後ろの壁にもたれかかった。。

僕は立て膝気味の正座をして、先生のあの部分を覗き込んだ。
(あれ?さっきとちょっと違うぞ?)
陰核包皮から小陰唇にかけて、少しふくらんで、つやつやした感じに見えた。
(気のせいかな?)

美咲先生は、両手で小陰唇をゆっくり左右に引っ張った。
「修くん、何が見える?言ってみて」
(あ!かわいらしい)
百科事典の図からの想像では、女性器は大きくてグロテスクな感じだった。
ところが美咲先生のその部分は、想像よりもずっと小ぶりで、色もきれいだったのだ。
しかも、思っていたより立体的な造形をしていた。
色はピンクよりは赤く、赤よりはピンク、という感じだった。
「先生、すごくきれいです!」
「ね、何が見える?」
美咲先生の顔を見ると、ちょっと目が潤んでいる感じだった。
(あれ?先生、どうしたんだろう?)

「ええと……、ここが膣……かなあ?」
「穴みたいに見えるのが膣口だよ」
(そうか、ここが……。でもずいぶん狭そうだなあ)

「そう、ここに精液が入ると、赤ちゃんができるんだよ」
僕はドキッとした。セックスするというのは、そういうことなのだ。
「赤ちゃんが……」
無意識に声が出てしまった。
「修くん、そんなに心配な顔しなくてもいいよ。今からセックスしようってわけじゃないんだから」
「そ、そうですよね」
先生はニッコリとうなずいた。

「ねえ、もっと上の方、おへそ側に、何か見えない?」
「うーん?」
美咲先生は、指先で陰核包皮をツルッとむいてみせてくれた。
「あっ!えー、これが……、これがクリトリスですか?」
「そう。小さいでしょ?」

それは想像していたよりも、だいぶ小さかった。アズキ粒くらいだろうか?
「ここは敏感だから、絶対に乱暴にさわっちゃダメだよ」
あまりに頼りなげな外観のクリトリスに、僕はちょっと拍子抜けした。

「それから、クリトリスと膣口の間には、尿道口、おしっこが
出る穴があるんだけど……、小さくてよく見えないかも」
確かにそれは、よく分からなかった。

「先生、膣の中の方って、見えますか?」
美咲先生は、小陰唇の膣口付近を、をグッと左右に広げてくれた。
「暗くてよく見えないでしょ?」
膣口は少し盛り上がっていて、ヌメヌメと光っていた。
その奥にはピンクのひだひだが見えたが、さらにその奥は深そうだったが、暗くてよく分からなかった。

「小さい……っていうか、すごく狭そうですね」
「そう?でも膣は柔らかくてよく伸びるから、修くんの大きいおちんちんでも大丈夫だと思うよ」
(えっ!?僕の?)
僕のちん○は、またトクトクトクトクと、小刻みに震え、よだれを垂らし始めた。
「何考えてるの?冗談冗談!」
美咲先生のからかいに、僕はちょっと腹が立った。

(ところで、処女膜ってどれだろう?先生って処女なのかな?)
そんなことを思いながら、じっと見つめていたら、膣口のあたりからツーッと透明な液が垂れてきた。
僕はその液を、思わず指先で受け止めた。
(少しヌルヌルするな……)
鼻に近づけると、ほんの少しメープルシロップのような香りがした。
その透明な液は、どんどん流れてきた。

僕はハッとして美咲先生の顔を見上げた。
先生の顔はほんのりピンク色に染まり、目は半分閉じている感じだった。少し息が荒い。
(大丈夫かな、先生……)

改めて先生の部分に目をやると、さっきと様子が違っていた。
(あれ?やっぱり気のせいじゃなかったんだ!)

小陰唇がだいぶふっくらとし、全体にとがったような感じになっていた。左右がぴったりくっついていたはずなのに、今は先生が手で広げなくても、自然に左右に花開いていた。

(初めに見たときよりも、ずっときれいだ)
花びらの間に顔をのぞかせている膣口からは、タラタラとシロップがあふれている。

(なめてみたい!)
僕は思わず美咲先生の膣口に口を付けてしまった。

「だめ!」
美咲先生は、か細い声を上げた。

(え?おいしい!?)
美咲先生のシロップはほとんど無味だったが、ほんのわずかに塩味と甘味があり、ほんのりいい匂いがした。

(もっと飲みたい)
シロップはどんどん流れてきた。僕はのどを鳴らして夢中で飲んだ。

「だめ……、修くん、だめだよ……」
言葉とは裏腹に、美咲先生は僕の口に押しつけてきた。

僕は膣口に、舌をねじ込むようにしたり、膣口に唇をピッタリ付けてチューチュー吸ったりした。
(ん!?味が変わった!?)
シロップが少し濃厚になった気がした。見ると、わずかに白っぽくなり、粘り気が増していた。

(あれ!?膣が見えたままになってるぞ!)
小陰唇がさっきよりもだいぶふっくらとし、完全に左右に花開いていた。
膣口は赤みを増し、少し出っ張ってきたように見えた。
そしてそこからは、タラタラとシロップがあふれて続けていた。

「先生……僕のせいかな?広がったままになってる……大丈夫かな?」
「そう、修くんのせいだよ」
美咲先生は、苦しげな息づかいをしていた。
「えー!?どうすれば……」
(先生は、僕のせいで……。大丈夫かな?大丈夫かな?)

美咲先生は、丸椅子からゆっくり脚を下ろした。
そして立ち上がりかけたが、フラッとよろめいてしまった。

僕はとっさに、先生を抱きとめた。
「大丈夫ですか!?先生?」
(あっ、先生のおっぱいが……)
僕の胸に、マシュマロみたいなものが押しつけられた。

「修くん……、ちょっと椅子に座って……」
「僕がですか?」
先生はコクリとうなずいた。

僕は先生を抱きしめたまま、壁ぎわの丸椅子を足でたぐり寄せ、ゆっくりと座った。
そして、美咲先生を自分の両ももの上に、横向きに座らせた。
(お、おしりが!)
美咲先生の、柔らかくて、しかも張りのあるおしりを、今、僕は受け止めているのだ。胸がドキドキした。

「ねえ……、抱っこして」
先生はなんと、僕に向き合うように座り直した。
つまり、対面座位みたいな姿勢である。
(おっぱい……)
僕は思わず美咲先生を、ギュッと抱きしめた。
また胸にマシュマロみたいな感触を得て、ついうっとりしてしまった。
先生のおしりと太ももは、中学生にとっては、圧倒的なボリュームに感じられた。
(すごい、美咲せんせいって、抱くとこんなに柔らかくて、あったかくて……)

「修くん……、苦し…い」
「あっ、ごめんなさい!」
あまりに強く抱きしめたので、先生は息ができなかったのだった。

僕が腕の力をゆるめると、今度は美咲先生がギュッと抱きついてきた。
「修くん、私のこと、好き?」
僕は顔がカーッと火照るのを感じた。

塾で初めて会ってから、美咲先生はずっとあこがれだった。
この温泉プールで再会して、親しくなって、身体を見せ合って……。
僕はすっかり先生のとりこになっていた。

「ね、好き?」
「す、好きです!」
「どのくらい、好き?」
(え!?どのくらいって……)

「ねえ、どのくらい?」
「……」
大好きなんだけど、胸がいっぱいで、なんて言っていいかわからなかったのだ。

「……あそこなめちゃうくらい、好きなのかな?」
美咲先生はそう言うと、いたずらっぽく笑った。
(あ、先生笑った!よかったー!)
元気そうな先生の様子に、僕は安堵した。
「大好きです。先生のこと、ずっと前から」
「でも、こんなにエッチだって知らなかったでしょう?」
先生は、また僕が返答に困るようなことを言った。

「私がエッチだってわかって、嫌いになったんじゃない?」
美咲先生は、僕の右手をとり、おっぱいに導いた。
(あ!柔らかい!)

無意識のうちに、僕は指で乳首をサワサワとなでた。
(気持ちいいさわり心地……)
「あっ……、修くんのエッチ!」
「……僕も本当はエッチなこと、すごく興味があるんです」

美咲先生は僕を覗き込むようにして、挑戦的な笑みを浮かべた。
「そうだよね、修くんの身体は正直だもんね」
そして先生は、視線を下に向けた。

そこには、ピクピクピクピクとよだれを垂らし続けているちん○があった。

「私も、修くんのこと、大好き!……食べちゃいたいくらいね」
(えっ!?食べるって!?)
鈍感な僕には、本当に「鬼に食われる」ようなイメージしか浮かばなかった。

「さっきは飲んじゃったけどね、ふふ。あ、修くんも、私の、飲んでたでしょ?」
僕は急に恥ずかしくなった。
(先生の大事なところに、口をつけてしまったんだ!)
「先生、あんなに……シロップみたいのがたくさん……」
「もーっ!修くん、エッチ!そんなこと言って!」
「でも本当にたくさん……、あふれそうで、飲んでみたらおいしくて……」
美咲先生は、また僕をギュッと抱きしめた。

「もう言わないで」
先生はいきなり僕の唇を奪った。
(えっ!キス??)
もちろん、僕のファーストキスだった。
さらっとした、優しいキスだった。

すぐに唇を離した先生は、僕を愛おしそうにジッと見つめた。
そして、もう一度長いキス。
(え?舌?)
美咲先生の舌は、僕の唇を優しく愛撫する。
やがてその舌は、上の歯茎をチロッ、チロッと刺激し始めた。
そして、上下の前歯を巧みにこじあけて、僕の舌を探り当てた。
(なんか、すごくきもちいいな)
僕はもう、されるがままだった。

直接の刺激がないはずなのに、僕のちん○がビクッとした。
美咲先生の唇が離れた。

僕たちはもう一度唇を重ねた。
そのときである。素早く侵入してきた先生の舌は、突然僕の歯茎の裏側、硬口蓋をチロチロ攻撃してきた。
(あ、くすぐったい!)
と思った瞬間、下半身がカーッと火照り、しびれる感覚がちん○の付け根に集まってきた。
(え?何もさわってないのに!?)

僕のちん○は、一瞬縮こまり、美咲先生のあごを目がけて、乳白色の粘液を容赦なく連射した。
「あん!」
先生のあごを直撃した液体は胸に流れ落ち、その一部は頬にもかかっていた。

「もう!修くん!もったいないじゃない!」
(そんなこと言われても……)
「ねー、私の言うこときくって言ったよね?」
「……はい」

「じゃあ、これから、勝手に射精しちゃダメ!」
「えーっ!?先生、そんなの無理ですよお」
「ダメッがまんしなさい!」

「あのね、赤ちゃん作るだけが、セックスの目的じゃないんだよ」
(先生、何言ってるんだろう?)
「気持ちよくなるのも、大事なの。
でも、一人だけ気持ちよくなっちゃだめ。二人で一緒に、溶け合うように気持ちよくならなきゃ」

「私たちは大学生と中学生だから、セックスすることはできないけど、修くんの将来のために、練習はしておかないとね」

今考えると、美咲先生はこのとき、自分の欲望と必死で戦っていたのだと思う。戯れに裸で泳いでしまったことが、ここまで進展してしまうとは、誤算だったのだろう。

この日も、おそらく中学生をちょっとからかいながら、あわよくば、若いちん○をいじって、何度か精液を飲んでやろう、くらいに思っていたのかも。

自分のペースで楽しんでいたはずが、中学生が欲望のバーナーに点火してしまったのだ。
美咲先生は、注意深くセックスそのものを避ける一方で、セックスしてもよい理由を探しているようでもあった。

(溶け合うようにか……、さっきのキスは、そんな感じだったな。すごく気持ちよかったけど、セックスはもっと気持ちいいのかな)

「先生、精液汚いから、洗ってください」
僕は座ったまま左手を伸ばして、シャワーの栓をひねり、お湯を先生の胸にかけた。

ところが初め、冷たい水が出てしまった。
「きゃっ、冷たいよー!」
「あ、ごめんなさい!」
「もー。何慌ててるの?それに、精液は汚くないのに!」

そんなことを言いながらも、湯が温まったら、先生は僕にまたがったまま、素直にシャワーを浴びてくれた。

「修くんは、いつも一人で気持ちよくなっちゃうんだから!」
美咲先生は、ちょっと怒った顔をしていた。
そして、僕の首の後ろに両手を回し、両脚を腰に巻き付けるようにした。
「仕返し!私も気持ちよくなっちゃうから!」

先生は、腰をゆっくり一度、カクッという感じで、僕にぶつけてきた。
クリトリスが、ちん○の付け根に当たった。
(うわっ、すごくエッチな動きだ!)
美咲先生は、不敵な笑みを浮かべた。

次に、先生は腰をこねるような、左右に振るような動きをした。
濡れた小陰唇が、ちん○の付け根をねっとりとなめまわす。
それでも、すでに2回暴発済みのちん○は、その程度の刺激では、まだまだ無事だった。
それから、美咲先生は僕をギュッと抱きしめ、腰をゆっくりカクッ、カクッとぶつけてきた。
「あっ、あん……」
美咲先生は、眉間にちょっとしわを寄せ、なんだか苦しそうだった。

「先生、気分悪いんですか?」
先生は首を振った。
「気持ち……いいの」
先生は、さらに早いリズムでクリトリスをちん○にぶつけてきた。
見た目の刺激はすごいが、僕の身体には、あまり刺激は感じられなかった。

「先生、僕も……、僕も一緒に……」
「修くん……、一つになりたい?」
僕は思わずうなずいてしまった。
(あっ!でもそれは!)
絶対に越えてはいけない一線だということを、僕はわかっていたはずだった。

美咲先生は、からめていた脚を下ろし、僕のちん○の根元に手を添えた。
そのまま立ち上がるのかと思ったら、少し上げた腰を、そのままゆっくりと沈めた。
(え!?セックス!?)
ちん○に、温かくて柔らかくて……、じんわり心地いい感触が伝わってきた。
しっかり濡れていたためか、過敏な亀頭に痛みを感じることはなかった。

「先生、赤ちゃんが!」

「大丈夫、妊娠しないから」
「え?」
「生理痛の治療のおくすりを飲んでるから、今は大丈夫なの」
(そんな薬があるんだ!?)
僕はそれを聞いてホッとした。

「修くん……、絶対に内緒だよ、このことは」
「はい」
(あー、とうとう美咲先生と、セックスしてしまった!)
僕は舞い上がるような、でも怖いような、高ぶりながらも複雑な気持ちだった。

僕たちは、自然にキスをした。そして、お互いギュッと抱きしめ合った。

そして、僕が先生のおしりをグッと引き寄せたときである。
「あん!」
どうやら、欲望のスイッチが入ってしまったらしい。
美咲先生は、クリトリスを僕の恥骨にグリグリとこすりつけ始めた。
「ん、あ、いい……」

僕はもう一度、先生のおしりをグッと引き寄せてみた。
「やん!……ダメッ」
美咲先生は、突然腰を小刻みに、カクカクカクと、速いペースで前後に振り始めた。
ときおり腰を左右にクネックネッ、と振ったり、こねるような動きもした。

(あれ?でも思ったほど気持ちよくないな)
美咲先生の身体の中は、温かくて、とても心地よかった。
僕は精神的な満足感でいっぱいだったが、すでに2回暴発済みのちん○は物足りなげだった。
それに、当時オナニーすら満足にできなかった僕は、ピストン運動などとても思いつかなかった。

ちょっと疲れていたちん○は、少し柔らかくなりかけていた。
(あれっ!?変な感じ……)
美咲先生の腰の動きが大きくなると、
柔らかくなりかけたちん○が、前後左右に大きく揺すぶられ、むちのようにしなった。
亀頭が膣の前壁・後壁を往復ビンタのようにたたく。

(うわっ!すごく気持ちいい!)
亀頭と裏筋あたりを何度も叩かれるように刺激され、くすぐったいような、ムズムズする快感の波が襲ってきた。

「あっ、あっ、すごい……、壊れちゃう!」
がぜん硬度を増したちん○は、美咲先生のGスポットをえぐるように責め立てていたのだ。
「あんっ!いっちゃう!いっちゃう!」
美咲先生は、切なげな声をもらした。

あのくすぐったいような、しびれるような快感の波が、どんどん増して、亀頭からちん○全体を包み込んだ。
「先生!もう出そうです!」
「私もイク!、アッアッアッアッ……」
美咲先生の、腰の動きが一段とスピードを増した。

そのとき、亀頭、裏筋辺りに、今までと違うコリッとした物が当たってきた。
「当たってる、当たってる……」
美咲先生も、何かに亀頭が当たっているのを感じているようだった。

ちん○全体に、ブワーッと、それまで経験したことのない、快感の大津波がおそった。
ちん○がギュッと縮みこんだその瞬間、付け根付近がギュっと締め付けられ、直後にちん○全体に、搾り取られるような感覚が襲った。

ビュッ、、、ビュッビュッビュッビュッビュッビュッ……
「アッアッアッアッ……」
ちん○がドクドクビクビクと精を放つのに合わせるように、美咲先生の腰はビクビクビクっと前後にけいれんした。まさに、搾り取られる、という感覚だった。

気がつくと、僕たち二人は、汗びっしょりだった。
僕たちはつながったまま、ギュッと抱きしめ合って、キスをした。
「もう、修くん、すごいんだから!」
実は僕はほとんど動いておらず、すごかったのは先生のほうなのだが。

(絶対にしてはいけないこと)
そう思う気持ちが、かえって美咲先生を燃え上がらせてしまったのだろう。

(セックスって、こんなに気持ちいいものなのか……)
「先生、僕たち、溶け合いましたよね?」
「もう!知らない!」
美咲先生は、恥ずかしそうにはにかんだ。いつものえくぼが見えた。

温水プールで塾の美咲先生と秘密の授業をした話①

僕の実家は、東北の片田舎。小学生の頃、家の近所に突然日帰 り温泉施設ができた。コンクリート会社(笑)が作った、一風 変わった温泉である。檻に入ったイノシシがいたり、居酒屋か 屋台風のカウンターがあったり……。

風呂自体は普通の公衆浴場風なのだが、洗い場のドアを開けると、そこは屋外プールなのだった。

もちろんプールサイドには個室シャワーやトイレもあるのだが、 ほとんどの利用者は、浴場の脱衣所で水着に着替えて、 浴室内を通り抜けてプールに出るという、ちょっと間抜けな使い方をしていた。
プールは小学校にあるような、普通の25メートルプールである。
でもはってあるのは、水でなく温泉。しかも茶色っぽいにごり湯なのだ。「ぬるめの風呂」という感じの温度で、北国なのに5月から10月くらいまで入れた。

そのプールは、休日の日中は親子連れで結構にぎわっていた。平日の夕方も、小中学生がちらほら。

ところがこのプール、夜になると実に微妙な雰囲気になる。
プールというより、露天風呂的な感じになるのだ。

浴室の洗い場の外が、すぐプールサイドになっているので、裸のままベンチでちょっと涼んだり、そのままプールに入ったりする人がいるのだ。

もちろん夜でもちゃんと水着を着て、プールとして使っている人も少しいるのだが、照明が暗いこともあり、裸の人と水着の人が混在していても、それほど違和感はなかったように思う。

一応25メートルプールなので、端と端にいれば、お互いよく見えないし。
僕の家からは歩いていける距離だったので、この温泉には週1くらいのペースで通っていた。
ついでに30分くらいプールで泳ぐのが習慣になっていた。

田舎では、わざわざ暗いプールで泳ごうなんて考える人も少ないのだろう、大抵は広いプールを独り占めできて快感だった。
たまに入っている人がいても、せいぜい1家族か1グループという感じだった。

酔っぱらって露天風呂感覚で入ってくるオヤジもいたが、風呂にしてはぬるすぎるので、早々に内風呂へ戻る人がほとんどだった。
前置が長くなってしまった。そろそろ本題に入ろう。

その日も僕は気分良く泳いでいた。確か夏休み前で、外はまだまだ薄明るかったのを覚えている。

バタンッ!女湯のドアが閉まる音がして、競泳水着にキャップ、ゴーグルの女性が現れた。

(にごり湯(半透明くらい)だから、本格的に泳ぐには向かないんだけどなあ)
なんて思いながら、プールの中央で泳いでいた僕は、男湯側の端に移動して泳ぎ続けた。
その女性は僕と反対側の端で泳ぎ始めた。

ゴーグルなしで温泉に顔をつけるのが嫌だったので、僕はいつも顔を上げたままの平泳ぎだった。
手も足もゆっくり大きめにかく。その日もいつも通り、のんびり泳いでいた。

すると先ほどの女性が、プールの中を僕の方へ歩み寄ってきた。
「平泳ぎ、上手ですねえ!」
(うわっ!僕パンツはいてないんだよ。あんまり近づかないでよ…… にごり湯だから見えないだろうけど)

「あ、はい(汗)、一応スイミング通ってたので……」
女性がゴーグルをはずすと、なんか見覚えがあるような……。

相手もなんか気付いたみたいだった。

「あれ!?○○塾の、……美咲先生!」
女性は隣の市にある塾の先生だった。
僕は長期休暇のときだけ、その塾の講習会に参加していたのだ。

その塾には、他にも同じ名字の先生がいたので、皆「美咲先生」と名前で呼んでいたのだ。
授業もわかりやすく、相○紗季ちゃん似で人気のある先生だった。

「ん、君はええと……」

「斎藤です、斎藤修。春期講習で先生に教わりました」

「あー、春期講習でねー。家、この近くなの?」

「はい、すぐそこです」

「私も実家がこの近くなの。ふだんは大学近くのアパートなんだけど。最近毎日泳ぎに来てるの」

美咲先生は大学生なのだった。塾はバイトだったのか。
「先生、僕もう上がりますから。さようなら!」

やはり相手が水着を着ていて、自分が裸というのは、なんとも落ち着かないものだ。午後8時をすぎて、辺りはすっかり暗くなっていたし、お湯はにごっているので、実際は見えないはずなのだが。挨拶もそこそこに、僕はプールを上がると男湯へ駆け込んだ。
翌日も一人でその温泉へ行った。2日連続なので、入浴料をくれるとき、母はちょっと渋い顔をしたのを覚えている。

「美咲先生、来てるかな?」

また会いたいような、会いたくないような……。
でも2日連続で来たということは、会いたいんだよな(笑)。
昨日は恥ずかしかったけど。

温泉に着いたとき、もう8時を過ぎて、辺りはすっかり暗くなっていた。男湯の洗い場のドアをちょっと開けてプールを覗いてみると、美咲先生らしき人が泳いでいるのが見えた。

先生が向こう岸に着く頃合いを見計らって、僕は急いでプールに駆け込んだ。
(それにしても先生、泳ぐの遅いな。あれ?今日は帽子とゴーグルしてないな)
美咲先生は、やっとターンしてこちら岸に向かってきた。

ショートヘアの美咲先生は、帽子をかぶっているときよりも数倍かわいく見えた。

「あーっ!修くん!今日も来たんだー」
「あ、はい(汗)。先生、今日は帽子かぶってないんですね」
美咲先生は笑うとえくぼ見えて、すごくかわいい。

「そうなの。修くんみたいに顔上げて泳げば、ゴーグルもいらないしね。実は今、平泳ぎの練習中でね、修くんのまねして泳いでるつもりなの」
(僕のまね?……それにしては、あまりに下手すぎるぞ!?)
美咲先生の話では、こういうことだった。

その夏、先生は小学校の教採を受けることになっていた。試験には水泳の実技もあり、クロール25メートルと平泳ぎ25メートルが必須になっていた。

ところが先生は平泳ぎが苦手で、四苦八苦しているらしい。
そんな会話をしているときに、今日の先生の水着に肩ひもがないことに気付いた。

「先生、今日の水着……」
「水着?着てないよ」
「えっ!(大汗)(絶句)」
「だって、修くんだって昨日海パン履いてなかったでしょ?なんかここ、露天風呂みたいな感じだし、暗くてにごり湯だから大丈夫かな、と思って(笑)。いつもすいてるしね。今日で連続4日目だけど、長く泳いでたのって、 修くんだけだったよ」

確かにその通りだけどさ……。たまにタオル片手に入ってくるおばちゃんは居るけど、 若い女の人は珍しいと思う。

美咲先生は、またかわいいえくぼを見せて言った。
「もし誰か入ってきても、
その人が出て行ってから上がれば、
見られる心配もないでしょ?」

首までつかっていれば、
水着着ているかどうかなんて見えないし、
確かに先生の言うとおりだと思った。

(でも、先生も裸、僕も裸……)
中2男子にとっては、想像するだけで鼻血ものだった。
しかも想像ではなく、今、目の前に裸の美咲先生がいるのだ!

「ねえ、修くん、平泳ぎ教えてよ」

美咲先生は、心臓ドキドキで死にそうになっている僕にはお構いなしに、そんなことを言い出した。

「えっ、いいですけど」
「じゃあ私、泳いでみるね。どこが悪いか教えて」

そう言って美咲先生は泳ぎ始めた。でもなかなか進まない。

「先生、多分腰の位置が下がりすぎてるんだと思いますよ」
いくらにごり湯といっても、蹴っている足の裏がチラッとも見えないのはおかしいのだ。
「え!?腰?」
美咲先生はそう言うと、ピョコッと腰を持ち上げた。にごった水面に、うっすらと先生のおしりらしい影が見えた。

(わっ!先生のおしりだ!)
僕はますます胸がドキドキしてしまった。

そのとき、先生の両足の甲がチラッと見えた。
(あ、そうか!「あおり足」になってるんだな……)

「先生、もしかして「あおり足」で泳いでるんじゃないですか?」僕がそう言うと、美咲先生は泳ぎを止めた。

「えー?「あおり足」って何?」

「ええと……、先生、平泳ぎって、足の裏で水を蹴るんですよ。先生は多分、足の甲で蹴ってるんだと思います」

「ああ、そういうこと!……でも私、ちゃんと足の裏で蹴ってるつもりなんだけどなあ」

「あおり足」は、初心者が陥りやすい失敗である。でも「ちゃんとできているつもり」の人に、口頭で教えるのは難しいものだ。

「じゃあ、僕がやってみますから、見ていてください」

僕はプールの端につかまって、かえる足をやってみせた。
「こうですよ、こうやって足の裏で蹴るんです」

腰を上げすぎると、僕のおしりが先生に見えてしまう。だから腰は低めにしたまま、足の動きを強調してみた。
それでも美咲先生は(まだよくわからない)という顔をしている。

「ねえ修くん、お湯にごっててよく見えないよ。プールの縁に腹ばいになって、足の動きをよく見せて」
(えーっ!そんなことしたら、僕のおしりが丸見えになっちゃうよ。嫌だなあ……)

「先生、ちょっとそれは……」
「え?何?」
「あの……、僕、海パンはいてないし……」
「あー!修くん、恥ずかしいんだ!ごめんごめん」

いくら周囲は真っ暗といっても、外灯の薄明かりと月明かりで、暗闇に目が慣れると、結構見えてしまうのだった。
「修君、海パン持ってきてないの?」
「はい……」

先生はこんな提案をした。

「それじゃあ、私のタオルでかくしてあげるから。大丈夫大丈夫!ほら、早く腹ばいになって!」
先生はかなり強引である。

僕がしぶしぶプールの縁に腹ばいになると、
先生はすかさず僕のおしりにタオルをかぶせてくれた。
(先生のタオル……)

普通のフェイスタオルだったと思うが、なんか妙に興奮してしまった。
(いてて……)ギンギンに固くなったちん○がコンクリート面に押しつけられて、ちょっと痛かった。
「いいですか、先生、こうですよ。かえるみたいでしょ?だからこれは「かえる足」って言うんです」
「あ、なるほどー」
「足首をしっかり曲げて、かかとで蹴る感じです」

腕組みして、さりげなく胸を隠しながら、美咲先生が言った。
「ふーん、あ!もっと続けてやってみて」
「はい」

美咲先生は、僕のキックを熱心に見ているようだった。キックを続けながら、後ろをチラッと振り返ると、先生は水面から顔だけ出していた。

(あれ!?先生、僕のおしり、覗いてる!?……でも、女の人がそんなエッチなことするはずないよなあ)
でも(見られてるかも)と考えると、ますます興奮してしまい、ちん○が痛くなった。

「修くん、脚曲げて引きつけたところ、よく見せて」
「いいですよ」

(やっぱり先生見てるな。でも、もういいや!)
「ひざをこう曲げて足をおしりに引きつけて、足首はこう曲げるのね?」
「そうです」

ちょっと振り返ると、先生の顔と胸が見えた。すごくドキドキしてしまった。
おっぱいをよく見たかったけど、腹ばいの態勢では無理なことだった。

「ねえ、ゆっくりキック続けてみて」
「はい」

もう僕は、先生に言われるがままだった。

(きっと先生には、僕のおしりの穴まで全部見えてるだろうな……。でも先生は、まじめに平泳ぎを覚えたがってるんだから、そんなこと気にしちゃダメだ!)
僕はそう自分に言い聞かせた。

「なんか、私もできそうな気がしてきた。ね、今度は修くん見ていて!」

「修くん、今度は私のおしりにタオルかぶせてね」
美咲先生はそう言うと、両腕で胸をかくしながら、素早くプールの縁に腹ばいになった。
僕はすぐにおしりにタオルをかけてあげた。でもタオルは小さすぎた。おしりの割れ目はしっかりかくれたけど、柔らかそうな太ももはむき出しだった。
少し日焼けの跡が付いた背中も丸見えである。
「こう?こんな感じ?」
どうも先生はよく分かっていなかったみたいで、相変わらず「あおり足」になっていた。

「そうじゃなくて、足の裏で蹴るんです」
「んー、よくわからないな……。修くん、私の足、つかんで動かしてみて」

(えーっ!?先生のからだにさわるの!?)
つま先を持つだけなのに、僕はすごく興奮してしまった。
それは、僕が足フェチに目覚めた瞬間だった。

「こうやって……、膝を曲げるのと同時に、足首も曲げておしりの方にグッと引きつけるんです。それから、かかとでスーッと蹴る感じです。途中で止めないで、脚がすっかり伸びきるまでですよ」
「あーっ!なるほどー!足の裏で蹴るって、こういうことだったのね」
先生は嬉しそうに、ニコッと笑った。えくぼがかわいいなあ。
「こうでしょ?」
そう言うと、美咲先生は、何度も「かえる足」をやってみせた。

先生の「かえる足」キックは、ちょっと脚を大げさに開きすぎていた。
(もっと両膝を閉じ気味にしてもいいのだけど……)
僕はそう思いながら、口からは違う言葉が出てしまった。
「先生、もっとしっかり膝を曲げて、外側にしっかり開くんです!がに股みたいな感じで!」

そう、僕はタオルに隠れている美咲先生の「太ももの間」を見たかったのだ。
(先生にも僕のおしりが見えていたはずだ。それにこの態勢だと、先生は振り返っても真後ろの僕はよく見えないはず……)

先ほど自分が経験した態勢だから、確信があった。

「修くん、さっきみたいに私のつま先持って教えてよ」
「わかりました。先生、ちゃんと前見て、脚の感覚で覚えて下さいよ」
「うん、わかった」

「じゃあ、ゆっくり動かしますよ。膝をしっかり曲げて、股をしっかり開いて、足をおしりに引きつけます」
僕は両手で先生のつま先を持ちながら、先生が脚を曲げていくのを手助けした。足をおしりに引きつけさせながら、顔だけ水面から出す態勢で、美咲先生のおしりを覗き込んだ。ちょうど僕はバンザイするような態勢になった。

美咲先生のおしりにかけたフェイスタオルは、まるで超ミニスカート状態になっていた。この角度だと、スカートの中は、すっかり丸見えだった。

「じゃあ先生、自分で何回もキックしてみてください。ゆっくり」
僕は先生の真後ろの、ちょっと離れたところまで下がった。
「こんなかんじかなあ?」
先生は、かえる足キックをゆっくり繰り返す。
先生の脚は、ちょっと筋肉質で、少し日焼けしていた。
脚を引きつけたときに見えるおしりは、脚と対照的に真っ白に見えた。

とても柔らかそう……。さわってみたい……。僕は必死の思いで欲望を抑えた。

「先生、だいぶ上手になったから、ちょっと泳いでみてください」
「うん、やってみるね」
美咲先生の泳ぎを確認するためを装ったが、実はあまりに高ぶった自分の気持ちをクールダウンさせるためだった。

(あれ?また「あおり足」に戻ってるな)
美咲先生は、初めの2キックくらいはしっかり「かえる足」になっていたが、泳いでいるうちに、だんだん元の「あおり足」に戻ってしまっていた。
「先生ーっ!また「あおり足」に戻っちゃってますよー!」
「えーっ?そう?それじゃあ、もう1回教えて。ごめんね、なかなか覚えられなくて」美咲先生は、ちょっと悲しそうな顔をした。

僕は急に真面目な気持ちになった。
「いや先生、平泳ぎって簡単そうに見えて、結構難しいんですよ。でも大丈夫。練習すれば、ちゃんと泳げるようになりますよ」

「そう。もう少し、がんばってみるかな……」

「「かえる足」の形、しっかり身体で覚えたいから、修くん、また私の足持って手伝ってくれる?」
(やったー!また先生の足にさわれる!)

僕は瞬時にエッチな気持ちに戻ってしまった。
美咲先生は、プールの中で腕組みして両胸を隠しながら立ち上がり、プールの端に腹ばいになった。

「修くん、足持ってフォーム直してね」
「はい」
(あれ!?先生、「タオルかけて」って言わなかったよな。いいのかな……)

僕の胸は破裂するほどドキンドキンしていた。僕は25メートルプールの中央付近から、プールの角、ちょうど内風呂から一番遠い場所でおしりを突き出している美咲先生に向かって、ゆっくり歩いていった。

先生のフェイスタオルは、だいぶ離れたところに置いたままになっていた。
どうも美咲先生は、僕の前ですっかり油断していたようだった。少なくとも、僕を「男」とは意識していない感じ。要するに「子供」扱いである。当時の僕は中2にしてはかなり小柄で、しかも声変わり前だった。陰毛もまだ生え始めたばかりだった。だから先生が油断するのも無理もなかった。

先生は一応おっぱいは手で隠していたけど、あまり恥ずかしそうではなかった。一方で僕はすごく恥ずかしかった。とくにちん○だけは、絶対に見られたくないと思った。

美咲先生は、自分でキックの確認をしていた。先生の両脚が、まさにかえるの脚のように、ゆっくり伸びたり縮んだりしている。

(きれいな脚だなあ)
僕はすっかり見とれてしまった。
(大人の女の人のおしりって、結構大きいんだな)

今思うと、美咲先生のおしりはそんなに大きい方ではなかったように思う。でも中2で成長の遅かった僕には、大きくて丸くて、とてもきれいに見えたのだ。
先生の真後ろに回ると、僕の目に真っ白な両足の裏が飛び込んできた。
(美咲先生って、足の裏までこんなにきれいなんだ……)

「ね、修くん、足つかんでみて」
(わ、また先生の足にさわれるんだ!)
「はい!」
僕は前よりもちょっと大胆に、両足の土踏まずのあたりをしっかりつかんだ。
「修くん、ゆっくり動かしてみて」
「はい」
僕は先生の伸びきった両脚を、ゆっくり「かえる足」の形にするのを手伝った。両足がおしりに近づくにつれ、僕の身体も先生のおしりに近づく。

僕は背が低かったので、プール内で立っても腰は水面下だった。
固くなったちん○の先が、ちょうど水面すれすれだったのをよく覚えている。
美咲先生は、上半身が陸上で、両脚がお湯の中、という状態だった。
僕は先生の両足を、ゆっくりゆっくりおしりに近づけていった。
ふだん水着に隠されている先生のおしりは、日焼け跡のせいで、まるで白い水着を着ているかのように見えた。
月明かりでは、細かな色の感じはわからなかったが、お湯に濡れて光る丸みのあるおしりは、とても美しかった。

「先生、この足首のフォーム、しっかり覚えておいてくださいね」
僕は美咲先生の両足をおしりに近づけたところでそういい、そのまましばらく手の動きを止めた。

僕は先生の両足の土踏まずをつかんでいる。先生の両足はかえるみたい、つまりがに股状態で、左右のかかとの間は30センチくらい。かかとの間には、濡れたまるいお尻が見える。

(あれ?先生のおしりって、結構うぶ毛が生えてるんだな)
月明かりに照らされて、先生の白いおしりから背中にかけて、濡れたうぶ毛が光っていた。
そして、かかとの間の、ちょうど真ん中には、美咲先生の可憐なおしりの穴が見えていた。
水面下のちん○がビクビク、ビクビクしはじめた。身体全体が震えて、股間にカーッとしびれるような感覚が襲ってきた。
(さわってもいないのに、もう出ちゃいそうだ、やばいよ)

僕は思いきって、もっと顔を近づけてみた。先生のかかとがぼくのほっぺにくっつきそうだった。

(ああ、先生のおしりの穴、においかいでみたい美咲先生のおしりの穴を見たりにおいをかいだりできるのは、きっと僕だけだよな。)

今振り返ると、なんで「におい」なのか(笑)と思うのだが、当時の僕の興味の方向は、そうだったのだ。

おしりの穴は、キュッとすぼまっていて、当たり前のことながら、何のにおいもしなかった。
そして、その3センチくらい下は、スーッと縦に割れていた。今思うと、美咲先生はずいぶん毛が薄い方だったようだ。後ろから見る限り、毛はよく見えなかった。
割れ目はちょうど水面に見え隠れしている状態だった。暗い中で目を凝らして見ると、薄いくちびるがぴったり合わさったような感じだった。

がに股状態で、両脚は最大限に広げているのに、くちびるはしっかり閉じられていて、中身は全く見えない。
おしりから割れ目両側までは真っ白なのに、くちびるは少し濃い肌色のように見えた。薄いけど、ふっくらしたくちびる。
(あー、さわってみたい……。口を付けてみたい……)

「脚曲げたままだとつらいんだけど」
美咲先生の声に、僕はハッと我に返った。
「ご、ごめんなさい」
「脚曲げたときの感じは、しっかり覚えたつもり。でも何回か繰り返してみて、足持ったままで」
「はい!」

僕は美咲先生の身体に見とれながら、かえる足キックのサポートを続けた。
両足がおしりに近づいたときに、僕が少しグッと腰をつきだすと、もう少しでちん○が先生の割れ目にくっつきそうだった。
(これがあそこに入れば、セックス……赤ちゃんできちゃうのかな?)
僕はそんな妄想にふけりながら、先生のキックの練習を手伝った。

「ありがとう。そろそろ自分でやってみるね」
美咲先生の声に、僕は足を持っていた手を離した。それから先生は、かえる足キックを繰り返した。

「先生、足首の力を抜いて、しっかりかかとで蹴る感じですよ」
「わかった。気をつけるね」
「それじゃあ、また泳いでみてください」

先生はゆっくり平泳ぎを始めた。今度はちゃんとかえる足のフォームを保っている。

25メートルを泳ぎ切り、ターンしてこちらへ戻ってきた。
「先生、今度はちゃんとできてますよ」
「ホント!?修くん、ありがとう」

先生は本当に嬉しそうに、満面の笑みを浮かべた。白い歯が見え、いつものえくぼができた。
「もう私の平泳ぎ、カンペキ?」
「うーん、まだ手と脚の動きのバランスが良くないですね。手と脚のタイミングを上手く合わせられれば、もっとずっと楽に泳げるようになりますよ」
「えー、そうなの?難しいねえ、平泳ぎは」

「修くん、また教えてよ!」
「えー?どうしようかな……」
僕はとっさにそう答えてしまった。教えるのは全然かまわないし、美咲先生の身体ももっとよく見たい……。
でも、なんかちょっと怖い感じもしたのだった。

「いいでしょ?ちゃんとお礼するから。今日はとりあえず風呂上がりにジュースおごるから」

「え?ありがとうございます」
僕は急に渋い顔の母を思い出してしまった。
「毎日温泉に来るのは、親がちょっと……。友達に水泳教えるからって言えば、なんとかなるかも……」
「あー、それじゃあ、私が入浴料出すね。そうすれば、お小遣いなくなる心配もないでしょ?」
「あ、それなら多分大丈夫です!」

こうして、数日間の水泳教室と、保健の特別授業が始まった。
 

温かいご支援に深謝いたします。

この温泉&プールでは、美咲先生との思い出の他にも、
いくつかエッチなエピソードがあるので、それらについても
後日書き起こしてみようと思います。

しかしなんといっても、美咲先生との思い出が最も衝撃的でした。
二人の絶対の秘密として永年封印してきましたが、
十数年の時を経て、このたびその封印を解く運びとなった次第です。

ちなみにこのプールはこの数年後に立派な照明装置が付けられ、
水着なしでの利用も明確に禁じられてしまいました。
翌日はあいにくの曇り空だった。午後7時を過ぎると、月明かりもないせいで、外はかなり暗くなっていた。
美咲先生とは8時に約束していたのだが、僕は7時半にはもうプールに入っていた。
この日も迷ったのだが、結局海パンをはくことにした。

美咲先生は昨日、水着を着ていないせいで、かなり不便だったはずだ。いちいち胸を隠さなければならなかったし。だから翌日は、また水着を着てくるだろう、と予測したのだ。
先生が水着着用で、僕だけ裸という状況の恥ずかしさは、初日に経験済みだったので、どうしても避けたかったのだ。それにおしりは見られてもがまんできたが、ちん○だけは死守したかった。
プールサイドのスピーカーから流れているラジオの8時の時報のしばらく後で、女湯のドアがバタンとなった。目隠しのよしずから美咲先生が顔をのぞかせた。プールの中から僕が黙って手を振ると、先生も手を振って歩いてきた。

美咲先生はフェイスタオルで胸を隠していたが、予想に反して水着は着ていなかった。先生はすばやくプールに入り、僕に近づいてきた。

美咲先生は前日プールの中では、身体を隠すため、いつもだいたい肩まで湯につかっていた。
でも3日目のこの日は、ふつうに歩いてきたため、おっぱいが丸見えだった。
月明かりがないせいで暗かったけれども、おっぱいの輪郭ははっきりわかった。

(おっぱいって、歩くと結構揺れるんだな)
考えてみると、相当幼い頃は別にして、僕は裸の女の人が歩いているのを見たのは初めてだったかもしれない。
美咲先生はニッコリ笑って言った。
「今日もよろしくね」

プールの暗い照明は浴室側に付いていたので、暗い上に逆光状態だったのだが、そのためかえって先生の裸体の輪郭を際だたせていた。

僕はとっさに後ろを向いてしまった。

「修くん、どうしたの?」

先生はちょっと心配そうにきいた。

「……先生、あの……胸見えてます」

明るい声に戻った先生が言った。
「あ!ごめんねー。修くん、恥ずかしいよね。プールサイドにも誰もいなかったから気にしなかったの。ごめんごめん」

恐る恐る振り返ると、美咲先生は腕組みをして胸を隠していた。
「先生、僕だって男なんですよ!」

僕が少し怒った調子で言うと、先生はプッと吹き出した。
(ちくしょー、やっぱり子供扱いなんだな)ちょっと腹が立った。

「ごめんごめん、修くんが男の子だってことは、もちろんわかってるよ」
(「男の子」だと!?先生、やっぱりわかってないなあ)

僕はちょっと意地悪な気持ちになって、質問してみた。

「先生、昨日水着着てなくて、不便だったでしょう?なんで今日も着てないんですか?」

僕は先生の困った顔が見たかったのだが、予想に反して、先生はちょっといたずらっぽい笑みを浮かべたので、
ドキッとしてしまった。

「だって、ハダカで泳ぐの、病みつきになっちゃったんだもん」
(え!?先生って、もしかしてすごくエッチなのかな?)

僕はまた胸がドキンとしてしまった。
何て返していいかわからずにいる僕を前に、美咲先生は続けた。
「月の光の下でね、身体に何も着けないで泳ぐのって、すごい開放感だってことに気付いたの。修くんはそんな風に感じない?」

(そうか、先生は僕と同じように開放感を感じていたんだな)
「あ、そういう意味ですね。僕もそう思ってました」

美咲先生はニッコリ笑った後、ささやいた。
「でもね、私と二人でハダカで泳いだなんて、絶対誰にも言っちゃダメだよ」
僕はまたちょっと意地悪な気持ちになって、こう答えてしまった。
「僕、友達にしゃべっちゃうかもしれませんよ。美咲先生のハダカ見たって」
「あーっ!そんなことしたら、私も修くんの秘密、しゃべっちゃおうかなー」
どうしても、先生の方が一枚上手のようだった。

「秘密ってなんですか!?」
僕はわざとぶっきらぼうに言った。
「ふふ……、私、修くんのおしり見ちゃったもん」
(あーっ!!やっぱり覗いていたんだ!ちくしょー)
「先生!真面目に練習してると思ったら、そんなところ見ていたんですか!」
「修くんだって、私のおしり、ジーッと見てたでしょう?」
「見てませんよ!僕は足のフォームをチェックしていたんです!」

美咲先生は、またいたずらっぽく笑ってこう言った。
「でもおしりも見えてたでしょ?いいよいいよ、私も見たんだからおあいこでしょ」

僕はドギマギしてしまった。美咲先生ってすごく真面目な人だけど、もしかしてエッチな話も好きなのかな?当時の僕の中では、「教師」と「エッチ」がどうしても結びつかなかったのだ。

僕は怒ったふりをして言った。
「僕、もう帰ります!」

先生はちょっとあわてた様子だった。
「ごめんごめん!からかうつもりはなかったの。修くんは私の水泳の先生だから、礼儀正しくしないとね。ごめんなさい。今日もよろしくお願いします」

美咲先生は真顔で丁寧にお辞儀をした。
「あ、いえ、先生、いいんです」
「ううん、真面目な修くんを困らせちゃったね。でもね、お互い秘密は守ろうね」
「はい!」

僕はなんだかかえって晴れ晴れとした気分になった。少し時間がたってみると、
先生の意外な一面が見えたことも、ちょっと嬉しかった。
美咲先生の「あおり足」の癖は、完全に直っていた。手足のかきのバランスが悪かったが、二人で並んで泳いだりして、30分もするとだいぶ上達したようだった。

「ところで先生、クロールは大丈夫なんですか?」
先生の教採試験には、クロールも必須なのだった。
「一応泳げるつもりなんだけど……。見てくれる?」

にごり湯で顔をつけるクロールはちょっとキツイものがあるが、先生はがんばって泳いでくれた。
(クロールは意外に上手だな)
25メートルを泳ぎ切った先生は少し息をはずませていた。泳ぎに夢中になったせいか、また胸を隠すのを忘れている。
「どう?直すところある?」
僕は要点を説明した。
「だいたい大丈夫だと思います。息継ぎもちゃんとできてるし。腕はもう少し大きく、しっかり腿のところまでかくといいと思います。後はキック……、バタ足の練習をするといいと思いますよ」

「バタ足って……、どう直せばいいの?」
「あまり膝を曲げないで、むちをしならせるように打つイメージです。
先生のキックは、ちょっと膝を曲げすぎです。
それから、左右の親指が当たる感じを意識してみてください」

「こんな感じかな?」
美咲先生は、プールの縁にサッと腰掛けて、バタ足を始めた。
(うわっ、先生の身体が丸見えだ!)
前日に比べると辺りはずっと暗いが、それでも先生の身体のラインはくっきりと認識できた。
形のいいおっぱいが、キックに合わせて少しプルンと揺れるのがわかった。

僕は努めて平静を装った。
「先生、それはちょっと極端です。脚が棒みたいになってます。
鞭のように動かすんです。足首ももっとやわらかく使って」
「うーん、修くん、となりに座ってお手本見せてよ」
「いいですよ」

ギンギンになっているちん○がちょっと気になったが、
当時の厚めの素材の海パンなら、うまくカバーしてくれると思った。

僕が隣に腰掛けると、先生は驚いた様子で言った。
「あーっ!修くん、海パンはいてたの?ずるーい!」
「いいじゃないですか。先生だって、おとといは水着着てたでしょ?」
「だめ!ずるい!脱ぎなさい!一緒に開放感楽しんでると思ったのに!」
美咲先生は、わざと怒ったふりをしている感じだった。

(先生、もしかして僕のちん○を見たいのかな?でもそんなはずはないよな……。僕を困らせたいのかな?)
僕はちん○を見られるのは絶対に嫌だったので、必死で抵抗した。
「だって、ちん○見られるの、恥ずかしいんです」
すると美咲先生は、正面から僕の両肩をがっちりつかんだ。
(えっ!?先生、男っぽいことするなあ)
僕はちょっと驚いた。また先生の意外な一面をかいま見た気がした。

それから先生は手の力をちょっとゆるめ、僕の耳元でささやくように言った。
「二人の秘密にしようよ、ね」

僕は一気に力が抜けてしまった。「二人の秘密」というのは、当時の僕にとっては魔法のキーワードだったらしい。
(えい!もうどうにでもなれ!)という気分になった。(美咲先生にだったら、見られても平気だ……)
僕は自分にそう言い聞かせて、海パンを脱いだ。
それから改めて隣に腰掛けると、美咲先生は「エッ」と声を上げた。
「すごーい!」
先生の目は、僕のちん○に釘付けになった。
「大きいね!おへそに付きそうじゃない!」
それはあまりに大げさな表現だった。

実際はたぶん、当時の僕は、勃起しても10センチそこそこだったと思う。でも小柄でやせっぽちだった身体との対比で、意外に大きく見えたのかもしれない。というより、先生は小学校低学年くらいの、かわいいちん○を想像していたのかも。

ぼくはとっさに両手でちん○を隠した。
「先生、やっぱりはずかしいですよ」
「ごめんごめん……。でも、ほんと、びっくりしたの。立ってると思わなかったから。
私のおっぱい見て立っちゃったのかな?私のおっぱい小さいから、自信ないんだけど……」
「だから僕男だって言ったでしょ?僕はまだ小学生みたいかもしれないけど、女の人のハダカ見たら、やっぱり立っちゃいますよ」

「そうだよねえ、修くんも思春期だもんね」

「ごめん、私見ないようにするから、バタ足教えて、お願い」
「……わかりました」

僕はちん○から両手をどけた。それでもちん○はずっと勃起したままで、すごく恥ずかしかった。

先生のクロールは、30分ほどの練習で、ずいぶん上達した。
「先生、試験にはこれで十分だと思いますよ」
「そう?ありがとう!修くん、本当にありがとう!」
美咲先生はすごく喜んでくれた。両手で僕の手を包んでくれた。
(あ、先生の手……、やわらかいな)

「修くん、ところでちょっと気になることがあるんだけど……」
「なんですか?」
「バタ足の練習のとき、見ないようにしてたんだけど……、ごめんね、見ようと思ったわけじゃないんだけど」
(ちん○のことだな)

「修くん、包茎だと思うの」

(!!!)
当時の僕にとっては、ショックな一言だった。「包茎」って言葉は知っていたものの、その実態はよく認識していなかった。

「えっ、そうなんですか?」
「修君、勃起してもむけてなかったでしょ?あのね、包茎には仮性包茎と真性包茎があるの。仮性だと勃起するとむけるんだけど……」
「じゃあ、ぼくは真性なんですか?」

「私はお医者さんじゃないけど、教育学部で習ったから、ある程度のことならわかるつもり。恥ずかしいかもしれないけど、見てあげてもいいよ。秘密は絶対守るって約束する」

「真性」と聞いて、僕は一刻も早く自分のことを知りたくなった。
「お願いします、見てください」

僕はとても不安な気持ちになった。
(真性だったら、手術するしかないかも……)

「うーん、でもここじゃあ暗くてよく見えないよね」僕はピンときた。
「先生、シャワー室なら、明かりがあります」

プールサイドには個室シャワーが3室あった。よくある1人用のユニットである。
僕はプールサイドにある丸椅子を持って、美咲先生と一緒にシャワー室に入り、扉をロックした。
シャワー室の照明は暗めの白熱電灯だったが、外に比べれば断然明るかった。
先生のおっぱいも、薄めのあまり縮れていない陰毛もよく見えた。
不安な気持ちとは裏腹に、僕のちん○はまたムクムクと立ち上がった。
二人で入ると、シャワー室は異様に狭かった。僕は丸椅子に座った。
美咲先生は立て膝の姿勢で、ぼくのちん○をじっと見つめた。
「修くん、自分でむいてみたことある?」
「はい」
「そう、むけることはむけるんだね。それなら真性包茎ではなさそうね」
「そうなんですか?」
僕はすごくホッとした。

「ちゃんと毎日お風呂でむいて洗ってる?」
「いえ……、たまにしかむいてません」
「どうして?毎日洗って清潔にして、きれいにむく習慣をつけなきゃ」
「それが、あの、むいてさわると、すごく痛いんです。ちん○の先のほうが」
「ああ、そうなの。でもね、大丈夫だよ」
先生の「大丈夫」という言葉に、ホッとした。
「修くん、亀頭が痛いんでしょ?」
「はい」
「亀頭が敏感なのは、当たり前のことなんだよ。
でもね、少しずつ刺激に慣らしていけば、だんだん痛くなくなるの」
「そうなんですか。先生、すごく詳しいですね」
「だって、教師になるんだもん。みんな恥ずかしがるけど、性教育って大事なんだよ。実際に見たことはあまりないけど、本に書いてあることは理解してるつもりだよ」

「あのね、亀頭って、女の子にもあるんだよ」
「え!?本当ですか?」
僕はすごく驚いた。(女の子に亀頭?)
「うん。陰核亀頭って言うの。すごーく小さいんだけどね」
(陰核?あ、陰核って確か……)
「クリトリスって聞いたことある?」
「はい、1年の保健で習いました」
「そう。陰核ていうのは、そのクリトリスのことだよ。陰茎はペニス、おちんちんのことね」

先生の口から「おちんちん」って言葉が出てくるとは!
僕はまた興奮してしまい、皮をかぶったままのちん○がピクピクしてしまった。

「クリトリスもね、むいてさわると、やっぱりすごく痛いの」
先生は続けた。
「私もね、初めてむいたときは、すごく痛かったの。でも、痛くなくむいて洗うコツを覚えて毎日洗ってたら、いつのまにかさわっても痛くなくなったの。痛くない洗い方、教えてあげるね」

美咲先生は、シャワー室内にあったボディシャンプーを少し手に取り、両手でじっくりと泡立てた。
「こうしてしっかり泡立てるでしょ?それから優しく優しく洗うの。初めはさわってるかどうかわからないくらいに優しく。ゴシゴシ洗わなくても、毎日洗っていれば、ちゃんときれいになるから大丈夫だよ」
先生はそう言いながら、自分の股間を洗い始めた。
「修くんもやってみなさい」「はい」
僕はまず皮をむいた。プールに長くつかっていたためか、意外にツルンとむくことができた。
「あー、やっぱり垢がたまってるね。じゃあ、泡立てて洗ってごらん」
僕は先生のまねをして、両手でボディシャンプーをしっかり泡立てた。

「どうしたの?早くやってみて」
僕は躊躇していた。(やっぱり痛そうだなあ)
「もう、意気地なしだなあ」
そう言うと、美咲先生は泡の付いた両手で僕の亀頭を優しく包んだ。「あっ」僕は思わず少し腰を引いたが、意外に痛くないことに驚いた。
「あ、大丈夫みたいです」
「でしょ?さ、自分でやってみて」
そう言うと、美咲先生は立ち上がった。
(大丈夫だ、これなら痛くないぞ!)
ちょっと精神的に余裕ができた瞬間、僕はあることに気付いてしまった。
(あ!先生、自分のアソコを洗った手で、僕のちん○を!!)
そう思った瞬間、僕は下腹部から股間がカーッと熱くなり、ジーンとしびれるような、くすぐったいような感覚に襲われた。(やばい!)
目の前には、競泳水着の日焼け跡のある先生の裸体があった。日に焼けていない、真っ白なおっぱいと、少し小さめで可憐な乳首が目に飛び込んできた。
(あっ)僕のちん○は、一瞬ギュッと縮んだ感じがした。
その直後、くすぐったいような快感が、ちん○を中心に、全身に広がった。

「きゃっ」
美咲先生が悲鳴を上げた。僕の身体から放たれた液体が、
美咲先生の顔から胸を直撃してしまった。
「ビュッ、、、ビュッビュッビュッビュッビュッ……」
というリズムで、液体は容赦なく先生の裸体を連射した。
先生は手で顔を覆っている。
(あ、どうしよう……、まずいよ、大変なことに……)

「ごめんなさい!ごめんなさい!」
僕は立ち上がって、何度も先生に頭を下げた。
「わざとじゃないんです。僕、どうしたらいいか……」
僕は泣きそうになっていた。

意外なことに、先生はすぐニッコリ笑ってくれた。
白い歯とえくぼが、いつもより一段とかわいらしく思えた。
「あ、大丈夫だよ。ちょっとビックリしただけ。修くん、まだ毛も生えてないから、まさか射精するとは思わなかったの」

(あー、よかった!先生、怒ってないんだ!!)
「えーっ!?毛、もう生えてますよ」
「うそー?あ、ホントだ、生えてきてるね」
先生は、うなだれているちん○の付け根付近を見てそう言った。

美咲先生は、胸の谷間に付いた液体を手でぬぐって、匂いをかいだ。
「いい匂い。私この匂い、好き」
先生は、うっとりとした表情になっていた。
「え、先生、汚いですよ。早く洗ってください」
僕はシャワーの蛇口をひねった。
「あ、ありがとう。でも修くん、精液は汚くなんかないんだよ」
そう言って、美咲先生はシャワーを浴びた。

(匂いが好きとか汚くないとか、美咲先生ってもしかしてすごくエッチなのかな?)
そんなことを思いながらシャワーを浴びている先生の真っ白なおしりを見ていると、僕のちん○はまた腹にくっつくくらいに固くなっていた。
シャワーを済ませて振り返った先生は、小さく「あっ」と声を上げた。
「修くんはー!またエッチなこと考えてたんでしょう?しょうがないなあ」
「すいません。先生のおしりを見てました……」
「もう!」

美咲先生は、わざとふくれっ面をしてみせた。

「さ、これで今日の保健の授業は終わり!」
名残惜しかったが、あまりに衝撃的な経験をした僕は、疲れていたんだろう、素直に先生の言葉に従った。

「修くん、明日も来れる?」
(えっ!?先生、明日も教えてくれるのかな?)
「はい。大丈夫です」
「平泳ぎとクロール、まだ自信ないから、よろしくね」
「あ、はい。いいですよ」
(明日は保健の授業はないのかなあ……)
僕はそう訊きたかったが、訊けなかった。

俺の初体験談は中2の夏にプールだった。

俺の中学時代の初体験について語らせていただきます。

俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と親しくしており、その妹のヒロミちゃんとも当時から仲良しで、ヒロミちゃんには小学校の頃にはラジコンカーやガンプラなどをプレゼントしてもらったこともあった。

ヒロミちゃんはK子先生同様に子供好きであり、俺より15歳年上の水泳インストラクターだった。
背は俺より高く、アスリートらしいキリリとしたスタイルで、やや面長の顔に低い鼻で、パッチリとした二重目蓋の瞳に前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのアクティブなお姉さんだ。
似ている芸能人は…、うーん…、特にピンとは来ないけど、敢えて言うなら何となくだけど筒井真理子っぽいイメージかなぁ…。
ヒロミちゃんは中学、高校、短大と競泳選手で、地区大会でも平泳ぎで優勝した経験もある。

14歳で中学2年生の夏のこと・・・。
1学期末試験を終えた俺はヒロミちゃんの誘いでファミレスに一緒に行った。
しかし、その日ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。
理由は結婚を前提に長らくお付き合いしていた彼氏と別れたからだ。
その別れた理由は彼の生活上のだらしなさ、特に毎晩の深酒と浪費癖だと言う。
気丈な彼女は、弱っている自分を他人に見せたことはこれまで一度も無かった。
時折声をつまらせて、半ベソをかきながらうなだれる彼女を少しでも楽しませようと俺は色々話題を振って慰めた。
「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっと素敵な人が必ず現れるから泣かないでねヒロミちゃん!」と励ますと彼女もうつむき加減にクスッと笑って少し我に帰ったようだ。
そんなヒロミちゃんを見て、いくら気の強い彼女もやっぱり女なんだなぁとつくづく思い、かわいらしさを感じた。
同時に中学生ながら大人の女性を勇気づけれたことに俺は少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てからヒロミちゃんの車の中で引き続き話しに花を咲かせているうちに、恋や異性の話からだんだんエッチな方になって行く・・・。
実は彼女、下ネタも大好きなのだ。
成り行きである思い出話になった。
「ヒロミちゃん、あの時俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら聞いた。
と言うのは、幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時に俺はウンコを漏らししてしまって大泣き!
直ぐに先生とヒロミちゃんで処理してくれて、ヒロミちゃんも象さんのお鼻みたいな幼いチンポを、やりきれない顔をしながらシャワーできっちりと洗い流してくれた。
この思い出話に彼女は恥ずかしがりながら大爆笑!!
そしてヒロミちゃんに「そういえばタカシ君(俺のこと)のチンポコ、皮剥けた?」と聞かれた俺は「うん!!」と自信満々に答えた・・・。
「ホントに~!?」とやや驚いてるヒロミちゃんだが、だんだんムラムラとしてきた俺は我慢できず、唐突に筆下ろしをお願いした。
「ヒロミちゃん!!一生のお願い!!」
「俺の初めての女になって!!」
「ヒロミちゃんに俺の童貞を捧げたいな!!」
ちょうど信号待ちの際で、ヒロミちゃんは俺の方を見て目が点になり、ストップモーション状態で凝り固まって絶句。
「・・・・・・。こらこら、大人をからかわないの!!まだ中学生でしょ!!」と苦笑いした。
「俺、本気だよ!ねえ、いいでしょ!?ヒロミちゃん…。」俺もごろにゃんとした仕草でエロい話も交えながらお願いし続ける・・・。
困った様子のヒロミちゃんは話を逸らすように「ねえ、タカシ君はセンズリこいてるの?」と突拍子も無い質問!
俺は「うん!」と答えると今度はヒロミちゃんはちょっと流し目で「アハッ…。やっぱりこいてるんだねぇ~!誰で抜いてるの?」の質問に対して俺が某芸能人と答えると「へぇ~、そうなんだ?もしかしてあたしでこいたりしてる?」と訊いてきて「うん!ヒロミちゃんの競泳水着姿思い出してこいたよ!」と半分取り繕うように返答すると彼女は軽く口に手を当てて「やだ~!もう…。」と嘲笑した。
「タカシ君も、あんなに純情無垢な子だったのに、やっぱり中学生の男の子らしいわね!思春期だから女の体に興味津々な年頃だね~!マセちゃってさ…。わかったわ!特別に
今回だけだからね!」と苦渋っぽく決断したヒロミちゃんは彼氏と別れて男っ気が途絶えて溜まっていてしたくてたまらなかったのかなぁ?割りと簡単に折れてくれたのだ!!
「エッ!ホントに良いの?」と至福の俺に、「もう・・・、しょーがないわねぇ・・・。絶対にここだけの話だよ!!約束よ!」と釘を刺す。
「うん!もちろんだよ!」と俺も了解!
モノは相談とはよく言ったものだな…。
\(^o^)/イエーイ♪

時刻は既に夜更けの23時過ぎだった。
場所に選んだのは何とヒロミちゃんの勤めるスイミングスクール!
ちなみに彼女はチーフインストラクターだ。
閉館後だったので誰もいないことを確認してから、こっそり鍵を開けて事務所からプールへ・・・。
俺の鼓動はドキドキでチンポはビンビン!
ここへ来てヒロミちゃんは、「安全日だから気にしないでね!!今夜一晩、あたしはタカシ君の彼女になってあげるから!タカシ君も全部脱いでチンポコ出しておいでよ!今までおかずにしてたあたしと本番だよ~!」といつの間にかヤル気満々になっており、生暖かいプールサイドで俺たちは全裸になった。
俺の目の前に広がる彼女の健康的なナイスボディはスイマーらしくて肩幅が広く、分厚い貫禄たっぷりの上半身。
やや筋肉質で、特に手足は肉付きが良く、鍛え抜かれて引き締まったムッチリとスリムが上手く両立されて均整の取れた逆三角形の見事なガッチリとした女性の水泳体型。
成熟しきった推定Eカップのマシュマロ型のおっぱいに大きくも小さくもない乳輪の先にツンと突起している乳首。
秘部には濃すぎる野性的な剛毛な陰毛が黒々と彼女の体型に倣うように卑猥に生い茂っている。
お尻も大きいせいか美しい腰のくびれたダイナマイトボディに女性ながらの出べそもすごく魅力的だった。
ピチピチと脂の乗っている肌もイキイキとした若い女体で、パーフェクトなメリハリのあるプロポーションだ!!

緊張しながら早速おっぱいとお尻と剛毛まんこを触らせてもらった・・・。
「女の身体なんだから優しくね・・・」とことづけるヒロミちゃん。
ババロアのように柔らかいおっぱいと金属タワシみたいなジョリジョリしたまんこ
の毛。
そして肉厚感のあるお尻。
俺の肉棒は一層は硬くなる。

それからプールに飛び込んで2人っきりの貸し切りで、もうアダムとイブ気分!!
生まれたままの姿で、水しぶきを上げながら無邪気に戯れる中学生の少年と三十路一歩手前の大人の女性!!
水に濡れてツヤツヤした彼女の肌と剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれる。

ヒロミちゃんはぶっ壊れたようになまめかしくキャーキャーはしゃぎながら、「凄く大きいね~!あんなにかわいいチンポコだったのにこんなに立派に剥けちゃって~。もう、大人顔負けで一人前だよ~!!ジャングルもお尻の中まで広がってるし~!!」とフル勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を指差して先程の思い出話を振り返る。
「元カレのよりタカシ君のチンポコの方が遥かにたくましくてイキがイイわ~!!これならもうエッチしちゃっていいわよね~!!実はね、あたしも元カレと別れてからずっとオナニーしてたんだけど物足りなくってさ~!」と紫がかった亀頭を軽く引っ張るように撫でた。
「ヒロミちゃんこそ、凄くキレイでモデルみたいだ!!おっぱいもジャングルもすごく素敵だね!!おへそもセクシーだよ!!」と褒め称えた。
「ありがとうタカシ君!!元彼にエッチする時邪魔だし、汚いからここの毛を剃れってしつこく言われてたの~・・・。出べそも貶されてたわ…。」
「あそこの毛なんて剃ったら大人の女の魅力が無くなるよ!!剃った跡が黒ずんで荒れるし、ばい菌入るしかえって不潔だよ!!何せジャングルも出べそもヒロミちゃんの元気で健康なセクシーポイントだからね!!」とフォローする俺に「キャッ!!嬉しい!!あたしの毛と出べそをこんなに褒めてくれたのタカシ君だけだわ~!」と軽やかな足取りで両手をあわせて喜ぶ全裸のヒロミちゃんの姿がとてつもなくエロ可愛い。
別れた彼氏は筋骨隆々としたスポーツマンタイプながらも、30過ぎにして幻滅するほど包茎の先細った短小で早漏でおまけにチンカスまでこびり着いた「とても残念な性器」はすごく臭かったらしい。
「元彼もいい歳して包茎だなんて情けないな~・・・。」と内心思いながらも大人に勝ったという優越感に浸れた。

先ずヒロミちゃんは俺の巨根を優しく初フェラしてくれた。
舌使いもソフトで温もりが伝わる・・・。
気持ち良すぎて失神しそうになった俺はソッコーで彼女の口の中に大量に射精したが彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々で俺のエキスをゴクリと飲み込んだ・・・。

次はいよいよ生まれて初めての本番!!
おいでおいでと言わんばかりに迎えるように開脚しているヒロミちゃんの愛液まみれの剛毛まんこに生で巨根を挿入したが、まるで何かの生き物みたいだ!!
水泳で鍛えた彼女のまんこの締まりの強弱コントロールも冴えていて、正に「絶世の名器」だ!!
スプリングの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら激しくおっぱいをユッサユッサと揺らしてバウンドする彼女が妖艶に見えた。
ピストン運動をしながら「は~い!!プレゼント~!!」と同時進行で彼女の柔らかく弾力性のあるパイズリ♪
俺もコリコリとした乳首を舐めるが、彼女の生の女性器の感触にすぐに猛烈な快楽と射精感を催して、「ウ…。」という小さな絶叫とともに彼女の中で果ててしまった・・・。
やったぜ!!遂に俺は童貞を捨てる事が出来た!!
彼女の股間から滴り落ちる少年の精液…。
一旦俺の肉棒を抜く時にヒロミちゃんは漆黒の陰毛にねっとりと糸を引いていた。
「ありがとう!!」
人生初の中出しでスッキリした俺はすかさずお礼をしてDキス!!

聞いた話だと、ヒロミちゃんの初体験は20歳で、相手は当時の彼氏だったらしく、思い出の処女喪失の血のついたシーツも大切に保管してあるそうだ。
「タカシ君で3人目だけど、年下の男の子の童貞食っちゃうのなんて初めてよ!あたしこそホントに良い経験になりそうだわ!」と彼女もお礼をした。

その夜は引き続き俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣と化して「年の差セックス」にふけった。
よだれを垂らしながら巨乳を揺らすヒロミちゃんと柱時計の振り子のように極太チンポを揺らす俺・・・。

ちょっと休憩してプールサイドに腰掛けてヒロミちゃんのエキサイティングな性教育サービス!
「さあ、今夜はタカシ君に女の体の秘密、ぜ~んぶ教えてあげるわよ!」と意気込むヒロミちゃんは彼女の毛深いジャングルをかき分け、まんこをぱっくりと割って「タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ~・・・。学校じゃこんな事、教えてくれないでしょう・・・?」と俺に女性器とセックスの知識を授けた。
初めて見る女性器の3つの穴・・・。
ヒロミちゃんのまんこは上付きだった。
今じゃ手頃に見れても当時は裏本とか裏ビデオでしか見れない光景を俺はわずか14歳で拝む事が出来たんだぜ!
グロさの無い、赤みのあるヴァキナで突出したクリトリスは大きめだった。
俺も調子に乗ってそのクリトリスを人差し指で転がすように撫でた。
まるで貝の具のようなヌルヌルした感触だった。
「や~ん!!」と可愛らしい声を上げ、こねくり回しているうちに尿意を催したヒロミちゃんは「ねえタカシ君、あたし、おしっこしたくなっちゃったわ~…。ちょっとトイレ…。」と言うや否や俺は何気なく「それなら俺、ヒロミちゃんのおしっこしてるところ、見たいなぁ~…。どうせプールだし、ここでして見せてよ!」と迫った。
これにはさすがにヒロミちゃんも動揺したようで「何言ってんのよ!それだけはダ~メ!」と拒否したが、俺は「お願~い…。見せてよぉ~。ヒロミちゃんさっき女の体を全部みせてくれるって言ったじゃないかよぉ~…。それに昔、俺のお漏らしだって見たじゃないかぁ~…。」とダメ押しに懇願し続けた。
当惑した表情のヒロミちゃんに「見せ~ろ!見せ~ろ!」と手を叩きながら俺は見せろコールを浴びせているうちに彼女もおしっこは限界にきたようで、悲しげに上目遣いな俺を怪訝に思ったのかこれもすぐにOKしてくれた。
「しょうがないわねぇ~もう…。 ま、あたしもタカシ君の恥ずかしいとこ、見ちゃったから今度はあたしが見せる番よね…。あたし、男の人の前でおしっこなんて恥ずかしいところ見せたことないけど、タカシ君ならすごくかわいいから特別見せてあげてもいいわ…。」とうって変わったようなエロい眼差しで誘惑する。
さすがに話のわかるお姉さんだ!
俺は「わーい!見せて見せてぇ~!」と大喜び。
「うふふ…。いい?見て…。」とヒロミちゃんは立ち上がって恥じらいのひとかけらも見せずに堂々と俺の前でプールサイドに立ったまま放尿する。
そんな彼女の姿に男勝りな女度胸を感じた!!
シィィィ~ッ!とプールの静寂を破るように豪快な音を立てて彼女の剛毛のまんこから一糸乱れずに放出される生まれて初めて見た女性の、しかもエロく引き締まった全裸のスイマーのおしっこシーンに俺は「お~!出た出たぁ!」と感激して放心状態になるも同時に自然と射精してしまい、「きゃ~!タカシ君も出た出たぁ~!」とヒロミちゃんも咳き込んでしまうほどの大笑い!

開放的な気分に浸っているヒロミちゃんは「これ、おまけよ!」とプールの中でも泳ぎながらの放尿をも披露してくれて、水中で拡散する真っ黄色いおしっこはこの時ばかりは芸術的に映えた。
「どう?女のおしっこって興奮した?」
「うん!」
彼女の神秘的な放尿に案の定、俺は一気にボルテージが上がって、プールの後はラブホで第2ラウンドが始まる!!

先ずはシャワーを浴びてお互いの身体を洗いっこ!!
彼女のリクエストで元カレに汚された穢れをお祓いするってことでまんこを入念に洗ってあげた。
彼女も俺のチンポを優しい手つきで丁寧に洗う!!
風呂場でもお互いを抱きしめ合って、再びキス!!
「ヒロミちゃ~ん!」
「タカシく~ん!」
もはや、中学生の少年と大人の女性の壁を越えた完璧な恋人気分だ・・・。

それから初のベッドイン!!
彼女もザラザラした俺の舌での愛撫にも満足して、いやらしくアンアンと喘ぎ声を漏らしていた。

「よ~し、今度はあたしのここ、舐めってみる?」と彼女のまんこを指差してクンニの呼びかけ!
彼女の剛毛な陰毛をかきわけて初のクンニに挑戦したが、ヒロミちゃんのまんこはまるで漁港みたいな強烈に魚介類の腐ったような生臭い匂いで、塩辛かったのを今でも忘れられない・・・。
思わず「ウプッ!く…臭えっ!」とネを上げた俺に「こらっ!タカシ君、あたしにはいいけど、女に向かって臭いだなんて言っちゃダメよ!誰でも匂うし!タカシ君のチンポコだって臭いんだよ…。」と軽くゲンコツを張り諭す。
それもそのはず!みんなこの性器の臭さに耐えて子作りをするわけだからね(笑)
縦横無尽に毛深いまんこを舐め回し、俺の鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛も肌触りは最高!!
ヒロミちゃんのまんこの匂いは2~3日染み着いていたほどだが、だんだん馴れるうちにかかえって俺を奮起させた。

お互いに汗と精液まみれになって色々体位を変えてセックスしまくったけど、彼女は腰の入った騎乗位が得意だ。
それに満足しきった俺の巨根をしっかりとホールドする万力のような締まりの良すぎる抜群の名器と、俺のカリ部分にジョリジョリと当たる剛毛な陰毛の感触も気持ち良かった。

正にまんこの毛深さと名器ぶりに比例するありのままのヒロミちゃんの想像以上の淫らさに溺れながら夜明けまでお互いの肉体を求め合い、俺のチンポはもうヒリヒリだった・・・。

最後にヒロミちゃんは「エヘヘッ・・・。よーく頑張ったね!タカシ君・・・。童貞卒業証書授与!!おめでとう!!これ、御守りにしてね!!」と彼女の剛毛な陰毛を抜いて俺にくれた。

結局この日はヒロミちゃんのイケイケなコーチのもとで計10回くらい彼女のまんこにぶち込んで、かなり燃えた!!

好奇心任せの、「お姉さんが教えてあげる」みたいな手取り足取りの至れり尽くせりでわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページ!!

ヒロミちゃん、本当にありがとう!!

俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

[完]

ご精読ありがとうございました。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編38)

俺「でも、好きな男2人に入れ替わり立ち替わり、チンポ交代されて愛されるのって、日本中でT子ぐらい。

すっごく愛されてるだろ。そんなイヤらしいセックスが好きな先生なんて、日本中探してもいないだろな。」

T子「・・・いやだ、そんな言われかた。それに、抱かれたのは、本当のヨシキさんじゃないよ。」

俺「本物のヨシキに抱かれたい?」

T子「え~~っ。考えたことないよ。」

俺「俺と一緒のところで、本物のヨシキと交代しながら抱かれるのは?」

T子「有り得ない。」 と手を横に振る。

俺「じゃ、俺に内緒でヨシキと二人っきりで逢うのは。」

T子「ダメだよ。本当の不倫になるから。」

俺「俺に隠れて抱かれたらわからないだろ。」

T子「あなたにコソコソ隠れて他の人とするのは絶対嫌。無理。」

俺「ヨシキ、今どこにいるのか知ってるの?」

T子「前も言ったじゃん、よくは知らない。・・・東京方面にいるらしい。」

俺「何してるの。結婚は?」

T子「もー、前にも言ったでしょ。関東の大学院に行って、研究者か大学の先生だって。それに奥さんもい

るの。」

俺「奥さん大学時代の彼女?」

T子「違うみたい。別れたって。関東の大学院で新しく作った彼女って。」

俺と恩師と由紀子の始まり。

大学時代の恩師が死んだ。この人のおかげで、就職にも結婚にもありつけた。
ただ、引き換えに正常な「モラル」を失ってはいたが…。
 
時は今から約20年前だ。 俺も妻となる女「由紀子」も同じ大学のこの恩師のゼミに属していた。
二年になった春頃、恩師に呼ばれ、由紀子と一緒にゼミの運営のサポートに協力してほしい
といった趣旨の依頼があった。
俺は正直打算が働いて、ここでポイントを稼いでも不利じゃないなと思い、二つ返事で了解した。
「由紀子」は、まぁあまり印象にない子で「優等生タイプ」と思っていたので、挨拶をする程度の
真柄だった。
地味な服装に化粧っけのあまりないメガネ才女感が満載だった由紀子がペアかと思うと正直、がっかり
だったが、そこは割り切ることとした。

半年くらいはまじめにゼミの運営作業を手伝っただろうか、ゼミ合宿を終えた頃、恩師と由紀子、俺の
三人で軽い打ち上げをした。
当時は今のように大学生でも成人前の飲酒に縛りはきつく無かったので、心おきなく酒を飲み、歌を歌い
ながらゼミ合宿を無事終えたことを楽しんだ。
3~4時間は浮かれていただろうか、そろそろお開きかという空気が満ちてきたころ、恩師が突然
「君はもう女を抱いたことがあるか?」と聞いてきた。
この質問に一瞬固まったが、この手の会話はこの手の飲み会には付き物だったので、正直に「まだです。」
と答えた。
風俗に行けるような金もなければ、もてるタイプでもない俺が、見栄を張ってもしょうがないと思い、
正直に答えたのが幸いしたのか、災いしたのか、恩師は満面の笑みを浮かべ、こう切り出してきた。
「君を大人として扱うから、これから話すことの一切は他言無用だ。まずそれを約束してくれたまえ。」
何の話かは聞かなければわからないのだが、そこは打算的な俺ゆえ、「先生がそう言うならば。」と
ほぼ深堀りもせずに了解した。
恩師の話の趣旨はこうだ。 由紀子は恩師の「女」で、身体の関係もある。関係はもう由紀子がこの大学に
入学する前からあり、最近は関係がマンネリしてきた。ついては、由紀子を共有できる誠実な男を探して
いたが、白羽の矢がこの俺に向いたという事らしい。
正直焦ったので、由紀子さんが俺じゃ嫌がるでしょと恩師に喰い付いたが、由紀子本人からのご指名で、
この半年ほど、恩師のそば近くで人となりを二人で観察していたらしい。
つまり、由紀子自身が俺を当初からご所望したという事だった。
戯れにセックスの最中に恩師が由紀子に抱かれるならだれがいいと聞き、由紀子は俺を指名したとの事だった。
色々と男女のディープな話を聞いて、パニック気味のまま帰宅したが、その夜、なぜか由紀子をネタに
俺はオナニーをしてしまった。

程なく、約束していた日がやってきた。
場所は、恩師所有の別荘で、そこには由紀子とのセックス時に使うと思われる玩具や衣装の数々があった。
アドルとビデオで見たようなバイブやローター、セーラー服、白衣、体操着、スクール水着などなど。
これをあの固そうな由紀子が着て、恩師のセックスの相手をしているかと思うとここまで来たことを
後悔し始めた。
だが、その後悔も化粧し、衣装に着替えた由紀子を見た瞬間、雲散霧消した。
「女だ。」、恥ずかしながら正直そう思い、由紀子から目が離せなくなった。
恩師も嬉しそうに俺や由紀子を見て笑った。
「どうだ、変われば変わるのが女というやつだ。地味な女ほど大化けするからいい。」
落ち着いた感じのスーツにスカート、程よく薫る香水の匂いに派手すぎないメイク。
「こんな感じが好きなんだろう、君は?」
「はい、先生。」
先日の打ち上げの時に話した事を恩師は覚えていたようだった。
「だが、由紀子が自ら選んで買ってきた衣装だぞ。君のためだけに。じゃぁ由紀子、下着も見せてやりなさい。」
恩師がそういうと由紀子は黙ってうなずきスカートをゆっくりまくり上げた。
肌色のパンストの下には、挑発的な黒い小さなパンティがあった。
「後ろも向きなさい。」由紀子はその声にしずしずと後ろを向く。
「Tバックだ・・・。」、俺はつい口に出してしまった。
「君のために由紀子が選んではいてきたんだよ。うれしく思い鑑賞してくれ給えよ。」
はじめてみる女の下半身に童貞の俺が抗えるわけはない。
凝視、凝視、凝視。
血が頭にのぼり、呼吸も荒くなる。無意識に下半身も固くなっている。
「いい、実にいい。私の女がほかの男に晒されるのがこんなにいいものとは思わなかったよ…」
恩師も興奮気味にこう言っていたのをどこか遠くに聞いているような感覚だった。
「由紀子、そこに座ってM字をしなさい。」
由紀子は恩師に言われるがまま、机の奥まで身体を滑らせるように腰掛け、両脚も机に上げた。
そしてゆっくり脚を広げるとスカートの中が丸見えになった。
「M字開脚だ、言葉くらいは知っているな?」
恩師は俺に問いかける。ただ俺は、あまりの光景に言葉すらできなかったように思いだす。
「顔を近づけてみてくれないか?ニオイをかいでもいいぞ。」
恐る恐る顔を由紀子の股ぐらに近づけると程よくいい香りがしてきた。
甘ったるいような香りとやや「ツン」としたようなアンモニア臭がミックスされたような表現が
難しい香りがしてきた。
「パンティーストッキングが邪魔だな、君、破いてくれたまえ。」
恩師が言う。俺は震えるようにパンストをつまんだ。
ただ初めての事ゆえ、パンストをつまむと同時に由紀子の肉までつまんでしまった。
「肉をつままないでくれよ、彼女はマゾっけがあるから泣いて喜んでしまう。」
「盛大に破いてくれたまえ、彼女は服を引き裂かれたりすると興奮する体質なんだよ。」
ビリッとナイロンの破ける音が部屋にこだました。
「ああっ」と初めて由紀子の声を聴いた。
「どうだい、君。由紀子も喜んでいるよ。盛大に頼むよ、遠慮はこの際無用だ。」
遠慮は無用という恩師の言葉に俺の理性は吹き飛んだ。
俺はパンストをいっぺん残らずに引き裂いた。
「ああっダメ!」由紀子の声も聞かずも、一心不乱にパンストを引きちぎる。
「おおっ、無粋なパンティストッキングもこうすると刺激的なんだな。」
恩師も俺の行為に興奮しているようだった。
「パンティをまくって由紀子のオマンコを見てくれ。」
俺はもうおさまりがきかず、ハアハアと息を荒げながらパンティに手をかけ、勢いよく右に
ずらした。
初めて見た生の女性器。グロい形状と中から零れ落ちたであろうヌラヌラした液体に俺はなぜか
映画「エイリアン」のワンシーンを思い浮かべていた。
・・・と同時に違和感を感じた。
そう、大人の女にはあるはずの陰毛がないのだ。
「毛がない。」と囁いたつもりが、興奮していたためか恩師にも由紀子にも聞こえるくらいの
大声になってしまった。
由紀子の「恥ずかしい」という声も聞こえ、同時に恩師の「剃毛が私の性癖だよ。」との呟きも
聞こえた。
「剃毛」・・・言葉くらいは知っていたが、リアルに行われていたことに軽いショックを感じた。
こんな地味な子がという思いとは裏腹に恩師のいう事に絶対的服従をしている由紀子。
今でいう、「ギャップ萌え」というやつだった。
「由紀子に俺は興奮しているんだ。射精したいと思っているんだ。」と、どこか頭の中で冷静に
自己分析していたように思う。
そして「射精」という言葉自体に俺は酔ってしまった。
今まであり得ないくらいの高揚感を覚えた。
「おお、君にも由紀子の良さがわかってもらえたようだね、見込んだだけのことはあるよ。」
「さあ由紀子、君の好きな彼に極上のフェラチオをしてやってくれ。」
気が付くといつの間にか俺は全裸になって、椅子に腰かけていた。
目の前のテレビには、恩師と由紀子の痴態画像がこれでもかというほど流れている。
恩師に剃毛されて、歓ぶ過去の由紀子。
剃毛されつつ、恩師の言う言葉をリピートさせられていた。
「先生のチンポ大好きです。」「セーラー服で犯してください。」「私のブルマでシコシコ
してください。」「次の講義はスクール水着でうけさせてくだい。」
さながら女子高生のような由紀子を画像ごしに見て、現実の由紀子のフェラチオを受ける俺。
「由紀子はスクール水着を着るとなかなか脱げなくて、小便を漏らすんだよ、それがまた
私を興奮させるんだ。」
そんな声を意識の飛んだ状態で聞いていた俺は、由紀子の口の中で大量に射精してしまった。
「由紀子、残さずに飲み干してやりなさい、なぁに彼はまだまだ行けるよ。童貞を奪ってやりなさい。」
「私も裸になろう。今夜は久々に興奮するね。」
この夜から俺と恩師での由紀子の共有がはじまった。

遠足

この前、水族館に遠足に行きました。幼稚園、小学生、中学生の遠足の生徒でいっぱいでした。
混んでて暗いとこがあったので友達と痴漢しました。さすがに幼稚園の子にはやりませんでしたが、
幼稚園の先生、幼稚園のお母さんのケツは触りました。タメの中学生やクラスの女子触ったら逃げたりケツを
左右に振ってうつむいて恥ずかしがってました。そういう女子はじっくり触りました。
ケツがキュッってかたくなったり、気持ちいいのか体がピクピクしてる女子がいました。
ほかの小学生、中学生も痴漢しててケツ触ってるとこがチラチラ見えてました。
50人は触りました。

悦子日記 娘の家庭教師が来宅 モヤモヤの発散

悦子日記 娘の家庭教師が来宅 モヤモヤの発散

娘が小学生の5年生の頃に家庭教師をしてくれた先生が来宅。
悦子も若かったものですから、その大学生と親しく成りすぎました。
娘が学校から帰宅する前に来て勉強のテキストを作ったりしてくれていました。

ある夏の日の事ですが、娘の帰宅が遅れて手持ち無沙汰の時がありました。
悦子がシャワーを浴びていましたら、先生が僕もシャワーを浴びたい・・・。
私は、シャワーを終えて、トレーニングパンツに着替えました。
彼は、香川君ですが、時々、軽いキス等をする関係でした・・・。

彼がシャワールームから呼びますから覗きに行きましたら、おばさんも一緒に浴びましょう・・・。
なんとなく、雰囲気でお互いの身体を見ながら戯れました。
抱きついてきましたから、キスぐらいなら・・・。
短い時間のキスが舌を絡ませての格好になりました。
香川君の坊やが大きくなっていまして、触れてくださいとのしぐさに釣られて従いました。
キスをしていましたが、坊やが悦子のお腹に触れて、交わりを求めてきました。
そのままで抱き合って寝室へ移動して激しいキスをしました。

坊やを持たされましたから、ニギニギしてあげました・・・。
悦子の内部へ指先を侵入させてきました。
夫が長期出張でしたから、毎晩のオナニーだけで男性との交わりがない時期でした。
ジュースが漏れ出してきましたから、香川君が高ぶってきました。

ちょっとだけ入れさせて・・・。
全裸の二人には言葉が要りませんでした。
悦子が上向きになって両足を広げて、坊やの先端を導きました。
坊やの全部が悦子の中に収まりました。
数回の運動の後で、
出ますけど・・・。

黙って抱きかかえて彼のエネルギーを受け止めました。
僕、童貞だったのです・・。
繋がった侭で抱き合っていました。

悦子も気分が高まってその部分に力を入れましたら、坊やを刺激したみたいでした・・・。
突然、悦子の肩を抱きかかえて動かないようにして、激しい運動を始めました。
交わりの部分が擦れ合っていました。

おばさん、出ました・・・。
悦子が両足を絡ませて彼の身体を締め付けました。

繋がった侭でキスを求めてきましたから、成り行きで応じました。
おばさん、気持ちが良いです・・・。

交わった侭でのキスは刺激がきつ過ぎました。
坊やが小さくなって、悦子から離れました。

直ぐに、悦子のベビーへのキスをしてくれました。
クリを吸いながら両手でラビアを広げて内部を見てくれました。
おばさん、きれいですね。
女の人のオメ子を始めて見ました・・・。

内部の襞を見て気持ちが高ぶっていました。
キスさせて・・・。
お願いして、坊やの先端をお口に頬張りました・・・。

おばさん、気持ちが良いです・・・。
吸って・・・。

悦子がベッドで上向きになりました。
キスしながら坊やを進入させてきました・・・。

おばさんとは逢った時からしたかったのです・・・。
狭いオメ子だから良いです・・・。
香川君のお尻を抱えながら引き寄せたり、押し戻したり・・・。
その時、突然に激しい運動になりました。

出ます・・・。出ますよ・・・。
良いから、出して・・・。
二人は抱き合って絶頂を迎えました。
激しい運動が収まって、お互いの部分をお触りしながら後戯を楽しみました。

見せてね・・・。
言いながら悦子の内部を観察してくれました。

キスさせて・・・。
お願いして坊やを咥えました。
69の体位になりましたら、坊やが怒り狂っていますから・・・。

ベッドに両手をついてお尻を高くしました。
ドッグスタイルへのお誘いです。
彼の坊やが悦子を突き刺さるようにしています。
初めての経験だと言っていましたが、沢山のザーメンを注いでくれました。

しばらく、お休みをしてから、シャワーを浴びました。
紅茶を戴きながら運動の疲れを癒しました。

お部屋の窓を開けて、エアコンをフル運転です。
室内の空気を入れ替えです。

娘が学校から帰宅しましたが、水泳だったので疲れていました。
今日のお勉強はおやすみにしましょう・・・。

先生も、体操でお疲れでしたからね。

英語塾の美人先生

俺は、マンションの隣の隣英語塾やってた人に教えてもらった。
当時、俺小6、その先生45位。
俺の母より年上だったけど、美人だった。
先生には子供いなかったので、SEX以外でもかわいがってくれた。
     
先生が60位までしてたよ。
あれほど気持ち良いあそこはいまだ知らん。
     
5年前、60少しで亡くなった。
辛かったなー。
     
60歳っていうと、みんなゲーって言うかもだけど、
というか、俺も冷静に年齢だけ考えるとそう思うけど、
当時の先生は美人だったよ。
     
結局、15年位してたけど、何千回したのかな、って思う。
嫁とより余程回数多いな。
そういや、結婚式にも出てもらった。
嫁は、同級生で同じ英語塾通ってたから、それをネタにしたセックスは燃えてたよ、先生。
     
事故、亡くなった。
俺が結婚してからも、月2~3でしてたんだけど、最後にした数日後に事故ってそれが原因で。
     
小中高と、それこそ毎日してた。
自分でオナニーで出したことないわ。
先生が生理のときもしてた。
時間無い時は、フェラで出す寸前まで高めてもらって、入れて即出。
俺が学校から帰って、自宅に入る前に、すぐ出せる?って。
先生気持ちよくなってないんじゃない?って聞いたら、
あなたの精子が私の中にあるのが嬉しいの、って言われた。
後で、精子舐めながらオナニーするんだって。
そんな事言われると、おばさんなのに、凄く可愛くてさ。
     
印象に残るSEXは、高校の時、今日は何回できるか挑戦してみようとなって、
先生は20回位逝って、俺は7発。
数えたw
朝10時から夜8時位までラブホで、してはウトウト、起きてまたした。
最後の3回は、前立腺をグリグリされた。
最後のほとんど透明な射精が一番気持ちよかったなー。
     
あなたのおかげで、私は更年期無かったわ~って感謝されたよ。
無かったってこと無いんだろうけど、
閉経してもその後も、ずっと性欲が続いたって。
     
もし、事故ってなかったら、今もしてたような気がする。

噂を信じて保健室の先生にお願いしたら卒業させてくれました

うちの学校の保健室の先生は生徒を食いまくってるとの噂があり、本当なら解雇されるはずだよと信じてない生徒も多かった。
でも僕はその噂を信じて授業中に教室を抜け出して保健室に行った。
「あの、先生の噂を聞いて…僕の童貞を捨てさせてくれませんか?」
「その噂まだあったのね?他の子達に言いふらさないと約束するならしてあげるけど?」
「やっぱり本当だったんですか?」
「食いまくりなんて言われ方は心外だけど、何人かと寝たのは本当よ」
「約束するので僕とSEXしてください!」
「こんなに真っ直ぐお願いされたのは初めてね、君のこと気に入ったから生でしてあげるから服を脱いでベッドに寝なさい」
先生が舌舐めずりをして白衣を脱いだ。
そして出入り口の鍵を閉めてから白衣の下の服も脱ぎ始めた。
僕はそれを見ながら制服を脱いで裸になる。
「もうビンビンにしちゃってるのね、先生とSEX出来るのそんなに嬉しい?」
「先生みたいな綺麗な人と初めてを経験出来るんですから嬉しくないはずありません」
「可愛いわー、先生の身体をよく見て覚えておいてね?」
胸を持ち上げて強調したり脚を開いてオマンコを見せてくれた。
もうそれだけで我慢汁がドバドバ出てきた。
「美味しそうな汁沢山出しちゃって…早くベッドに寝て、先生にその汁舐めさせて」
先生の腕に包まれてベッドに押し倒されると、いきなりフェラチオされた。
後でチンコ咥えた口とキスするのか…と少し躊躇したけど、フェラチオの気持ち良さでどうでも良くなった。
「君も先生の舐めて」
先生が僕の顔を跨いできて目の前にオマンコを突きつけてきた。
フェラチオして少し濡れ始めたオマンコから良い匂いがして、ビラビラを開くとニチャッとマン汁が糸を引いた。
オマンコの匂いと糸を引くエロさに惹かれて舐めた。
舌の上を滑って喉に流れ込むマン汁と舌に感じるオマンコの柔らかさが最高で夢中になった。
先生も僕に舐められてチンコを吸う力が強くなった。
チンコに絡みつく舌の動きも激しくて我慢できずに口に出た。
「んぶ!ん…」
「あっ!すみません…気持ち良すぎて口に出ちゃいました」
「ん…初めてだものしょうがないわよ、沢山出たわね?まだ出せる?」
「先生のフェラチオが気持ち良すぎるのとオマンコ舐めて興奮して全然萎えません」
「それなら先生の中にも沢山出せるわね?先生がリードしてあげるから出したくなったら我慢しないで中に出しちゃいなさい」
先生がチンコの上に移動して腰を下ろす。
舐めてビチョビチョになったオマンコにヌルヌルとチンコが入っていった。
「あああ!先生のオマンコ凄すぎです!もう出ます!」
先生が腰を下ろしきると同時に中で出た。
「あん!2回目なのにまた沢山出てる…勢いが凄いからよくわかるわ」
「これで終わりにしたくないです…」
「まだ硬いままだしちゃんと動いてから出したいのね?それならこのまま続けてあげる」
僕の上で腰を動かして出してる最中のチンコを容赦なく攻め立ててくる。
手を伸ばすと先生が恋人繋ぎをしてくれて、胸をブルンブルン揺らしながら激しくSEXしてくれる。
「また出ます!」
僕は無意識に腰を突き上げていた。
「ああん!深いー!奥に突き刺さるー!」
腰を突き上げたまま中で出した。
「先生…まだ…」
僕は先生の腕を引いて身体を抱きしめると横回転して先生を下にする。
「まだ出せるの!?」
驚いてる先生に腰を打ちつけた。
「見かけによらずタフなのね!ああ!先生も気持ち良くなっちゃうー!」
「先生!先生!気持ち良くて腰が止まりません!」
「君の気が済むままで先生の中に出しなさい!全部受け止めてあげる!」
無我夢中で腰を振り続けて何度も先生の中に出した。
抜け出して欠席した授業は一時間分じゃ済まない。
午後一の授業を抜け出して終わったのは放課後だった。

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