萌え体験談

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先生

中学生と いーーーーくーーーーーー

また復活してきたのかよ。
頭悪い、日本語の文章の書き方もおぼつかないアホ。

あーーーーーちょー気持ちいいもっと舐めて先生

とか、バカ丸出しの文章。
こんなの打ち込んでて興奮してるの?
脳に欠陥あるだろ。

俺 じゃあ今度はみゆの番だな、みゆを寝かしてチンポ突っ込んだ

会話と地の文の区別もつかないバカ。

電マン ってなんだよ?wwww

中学生と

真美俺は学生の時家庭教師バイトを始めた
初めて受け持った子供だった、その家庭は父親は県議会議員で大企業の社長
奥様も婦人会の会長で忙しくほとんど家にいない子供の名前は真美
2か月くらいしてある日だった
真美「今日ねパパもママも帰ってこないだ」
俺「そうなんだ」
真美「結婚式で北海道に行ってる」
俺「真美は行かなかったの」
真美「だってつまらないもん」
俺「そうか」
真美「先生泊まっていって」
俺「それはヤバいよ」
真美「だって明日も来るだもんいいしょ」
俺「仕方がないなぁ」
真美「やたぁ・・・・」
夕飯は真美に弁当買ってきてもらい食べた
真美「先生お風呂いいよ、これバスタオル」
俺「ありがとう」
頭洗ってると真美が入ってきた
俺「どうしたのよ」
真美「べつに」
石鹸洗い流し見ると真美は裸だった
真美「ビックリした」
俺「びっくりしたよ」
真美「先生真美の裸見て勃起してる」
そういうと真美はチンポ握ってきた
俺「辞めなさいよ」
真美「男の人ってこうすると気持ちいいんでしょう」
俺「気持ちいいけど辞めなさい」
真美は俺の前に座り激しく手コキ始めた
俺「あ・・・辞めさなさいって」
真美は無視して続ける
俺「あ・・・・」
真美「気持ちいいんだ」
俺は限界にきて真美を抱きしめてしまった
真美「先生いいよ」
俺「ベットに行こうか」
真美は頷いた、そして真美のベットに倒れこんだ
キスから始め乳首舐めながらクリトリスさわった
真美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・」
真美「あああ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…・ぁ・ぁ……気持ちいい」
そしてクリトリス舐めた
真美「あ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・気持ちいい先生う・・・・・・・・うめ・・・・・め・め・・・・・・・・あ・・・・・あめ・・・うう・・・・あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・
そして生のまま正常位で入れた
真美「あ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・気持ちいい」
俺「俺も気持ちいいよ・・・」
バックで激しく突きまくった
真美「あ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・奥に入ってる気持ちいい・・・あ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・すごいくきもちいい」
俺「真美凄いなぁ、まんこ最高だよ」
真美「ぁぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・・すごく気持ちいいだもん」
俺「真美だすからなぁ」
そして中だし
俺「経験あるだ」
真美「中1の時にね、でも先生とエッチしたほうが気持ちいい」
俺「そうだろう」
真美「後ろから入れられたのが一番気持ちよかった」
俺「お・・・これか」
俺は直美を四つん這いにしてチンポ突っ込んだ
直美「あ・・・・これこれが気持ちいいのあ・・・・・・」
立バックになり直美の腕を取り突きまくる
直美「あ・・・・ああめ・・・・いく・・・・」
いってしまつた
それから結局4発中だしした
夜中の3時頃にトイレに起きたら直美は俺のチンポ握って寝てる、静かに起きてトイレへ直美の隣の部屋覗くと夫婦の寝室だった、ベットは別々にあった
朝は7時過ぎに起きた、直美はシャワー浴びて部活にいく
直美「先生いてくれる」
俺「いいよ」
直美は出掛けた、夫婦の寝室のぞく、ロゼットの中にあるタンス見ると奥様の下着なとがあり真ん中の引き出しをあけると奥から大金が出てきた
多分タンス預金だろう、よく言う隠し金だろう、数えたらかなりの額がある
3束ほどもらっといた、そして旦那の書籍に行くと押し入れの奥に金庫があった、鍵探したら机の引き出しにあった
引き出しも鍵付けたまま多分閉め忘れだろう
鍵で金庫開けたらダイヤルまわさなくても簡単に開いた
見るとそこにも大金
どうせ隠し金だすら盗まれても警察には言えないと思いまた4束ほどもらっといた
あんのじょその後毎日家庭教師に伺うが騒いでるような気配がない
それから3か月年くらいしてある朝早くに真美から電話きた
俺「どうした」
真美「パパとママが」
泣いていて何言ってるかわからない」
俺は急いで真美の家に向かった
俺「どうしたのよ」
真美「パパとママ警察に連れていかれた」
泣きながら抱き着いてきた、多分隠し金と脱税がバレだろう
真美「どうしょう先生」
俺「とりあえずうちに来かぁ」
真美は頷いた
荷物まとめて俺の家へ
真美「おじゃまします」
俺「大変だっただな、警察の人んか言ってたかぁ」
真美「脱税がなんとか言ってた」
俺「そうかぁ」
真美「脱税ってわるいことなの」
俺「うん、悪いことだよ」
真美「ママとパパどうなるの」
俺「それは先生もわからない」
その後俺は面会出来るようになってから母親に落ち着くまで預かると面会に行き話した
母親「真美は先生の事大好きで信用してます、どうかよろしくお願いします」
俺「わかりました」
家に帰り
俺「お母さんから真美のことよろしくお願いしますと言われてきたから」
真美「本当に」
俺「うん、学校のほうには明日弁護士さんがお母さんのところに来るから弁護士さんから学校に話してくれるように頼むって」
真美「よかった」
俺「でも親が捕まると色々と大変だぞ」
真美「大丈夫」
その日の晩久しぶりに真美とエッチした、次の日夕方弁護士から電話があり翌日会うことにした
男「初めまして弁護士の橋本です」
俺「真美さんの家庭教師担当してます田中裕太です」
男「お母さまから昨日お伺いし学校のほうには連絡しときましたので明日から真美さんは登校しても大丈夫ですが一度田中様からも教頭宛に連絡していただいてよろしいでしょうか」
俺「わかりました、帰ったらすぐに連絡します」
弁護士「ありがとうございます、一つ奥様が気にしていたことがありまして」
俺「なんでしょうか」
弁護士「田中様学生さんですね」
俺「はーい」
弁護士「生活とか大丈夫なのか心配されまして、通常の通帳などについては捜査が終わり問題なければ戻ってくるのでその時は奥様は先生に預けてくださいと言ってましたので戻り次第お渡ししますが」
俺「大丈夫ですよ、他のところでも家庭教師してますので」
弁護士「わかりました、何ありましたらいつでも私宛にご連絡ください」
俺「わかりました」
弁護士「あと奥様の自宅の鍵一本預けときます、もし真美様が必要なものあれば取りにいつてください、これは警察からも許可とってありますので」
俺「わかりました」
弁護士「じゃあ真美様のことよろしくお願いします」
1時間くらいして喫茶店を出た
それから真美と二人暮らし始まった、俺も大学にバイトもあったから毎日はエッチは出来なかったが、週末は必ずエッチしてた
真美はいじめなどはあったらしいがへこむことなく通い続けた
1カ月くらいして一人で真美の家に行くとタンスや金庫の中のお金はやはりなかった
あれから5年、母親は執行猶予ついたが、父親は10年実刑をくらった
今も真美は俺のマンショんで暮らしている、通常の通帳は半年くらいして戻ってきたが真美名義の通帳だけだった
真美の母親は今は地元を離れある街でいつか真美とまた暮らせるように頑張ってる
盗んだお金は結局バレなかった、それで広めの部屋に引っ越した
これかせも真美を愛し続けます

中学時代の悪だくみ

真面目に見られていたが、大学生の姉に鍛えられてあっちの方には結構自信があった。
すぐにやれるだろうと、ちょっと暗い子やブスな子にターゲットを絞りいただいていた。
学校で優しく声を掛けて、両親がいない時を見計らい、新しいCDを聴きにこない?とか一緒にゲームしない?とか家に誘っていた。
ほとんどの子はOKで、家に遊びに来てくれた。しばらく学校の話やアイドルの話をしながら音楽を聴き、頃合いになるとそっと肩を抱き寄せる。女の子はビクッとしながらも抵抗はしない。軽くキスすると受け入れてくれる。
ここまでくると後は簡単。胸を撫でながら裸にしていき、クンニして湿らせてチンポを突っ込む。同じクラスの子、隣のクラスの子 20人くらいの子のバージンを奪った。
「親や先生にバレたら大変なのて、2人だけの秘密だよ」と口止めすると女の子は絶対に漏らさない。楽勝。

中学時代に年上の水泳インストラクターに筆下ろししてもらった!

俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と親しく、その妹ヒロミちゃんとも当時から仲良しで
小学校の頃にはラジコンカーやガンプラなどをプレゼントしてもらったこともあった。

ヒロミちゃんはK子先生同様に子供好きであり、俺より15歳年上の水泳インストラクターだった。

全く太ってなくて、大柄なスポーツウーマン然とした体つきでそばかすのあるやや長めの顔に低い鼻で、パッチリとした二重目蓋の瞳。

そして前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのアクティブなお姉さんだ。

ヒロミちゃんは中学、高校、短大と競泳選手で、地区大会でも平泳ぎで優勝した経験もある。

14歳で中学2年生の夏、1学期末試験を終えた俺はヒロミちゃんの誘いでファミレスに食事に行った。

しかし、その日ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。

理由は結婚を前提に長らくお付き合いしていた彼氏と別れたからだ。

気丈な彼女は、弱っている自分を他人に見せたことは一度も無かった。

時折声をつまらせて、半ベソをかきながらうなだれる彼女を少しでも楽しませようと俺は悩みながらも色々話題を振って慰めた。

「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっと素敵な人が必ず現れるから泣かないでねヒロミちゃん!」と励ました。

彼女もうつむき加減にクスッと笑って少し我に帰ったようだ。

そんなヒロミちゃんを見て、いくら気の強い彼女もやっぱり女なんだなぁとつくづく思い、かわいらしさを感じた。

同時に中学生ながら大人の女性を勇気づけれたことに俺は少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てからヒロミちゃんの車の中で引き続き話しに花を咲かせているうちに、恋の話からだんだんエッチな方になって行く・・・。

彼女は下ネタも大好きなのだ。

成り行きである思い出話になった。

「ヒロミちゃん、あの時俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら聞いた。

と言うのは、幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時に俺はウンコを漏らししてしまい、大泣き!!

直ぐに先生とヒロミちゃんで処理してくれて、ヒロミちゃんも幼い象さんのお鼻のような俺の皮被りで先細ったチンポを、やりきれない顔をしながらシャワーできっちりと洗い流してくれた。

この思い出話に彼女は恥ずかしがりながら大爆笑!!

そしてヒロミちゃんに「タカシ君(俺のこと)のチンポコ、皮剥けた?」と聞かれて、俺は「うん!!」と自信満々に答えた・・・。

だんだんムラムラとしてきた俺は我慢できず、必死に筆下ろしをお願いした。

「ヒロミちゃん!!一生のお願い!!」

「俺の初めての女になって!!」

ちょうど信号待ちの際で、ヒロミちゃんは一瞬俺の方を見て目が点になり、ストップモーション状態で凝り固まって沈黙。

「・・・・・・。こらこら、大人をからかわないの!!」と苦笑いした。

「ねえ、いいでしょ!?ヒロミちゃん…。」俺もごろにゃんとした仕草でエロい話も交えながらお願いし続ける・・・。

ヒロミちゃんも彼氏と別れたストレスか、したくてたまらなかったのかなぁ、簡単に折れてくれた!!

至福の俺に、「しょーがないねぇ・・・。ホントにここだけの話だよ!!特別だからね!!」と釘を刺す。

モノは相談とはよく言ったものだな…。

\(^o^)/イエーイ♪

時刻は既に夜更けの23時過ぎだった。

場所に選んだのは何とヒロミちゃんの勤めるスイミングスクール!!

閉館後だったので誰もいないことを確認してから、こっそり鍵を開けて事務所からプールへ・・・。

俺の鼓動はドキドキでチンポはビンビン!!

ここへ来てヒロミちゃんは、「安全日だから気にしないでね!!」と、いつの間にかやる気満々になっていた。

プールサイドで直ぐ様ヒロミちゃんは全裸になり、「タカシ君も早く脱いでチンポコ出してよ!」と急かす。

俺の目の前に広がる彼女のナイスボディはスイマーらしくて肩幅が広く、分厚い貫禄たっぷりの上半身。

やや筋肉質で、特に上腕と太ももは肉付きが良く、鍛え抜かれて引き締まったムッチリとスリムが上手く両立されて均整の取れた逆三角形の見事なガッチリとした水泳体型。

スイマーにしては大きすぎるくらいの成熟した推定Eカップのマシュマロ型のおっぱいに大きくも小さくもなくツンと突出している薄茶色の乳首。

秘部には濃すぎる野性的な剛毛が黒々と卑猥に生い茂っている。

お尻も大きいせいか美しい腰のくびれたダイナマイトボディだ(聞いたところ、166センチの身長でスリーサイズはB90.W60.H89とのこと)!!

また、彼女の健康的で溌剌とした女性ながらの出べそもすごく魅力的だった。

ピチピチと脂の乗っている肌もイキイキとした若い女体がさらけ出されている。

俺も直ぐ様素っ裸になり、緊張しながらおっぱいとお尻と剛毛まんこをさっそく触らせてもらった・・・。

「女の身体なんだから優しくね・・・」と注意をうながすヒロミちゃん。

ババロアのように柔らかいおっぱいと金属タワシみたいなジョリジョリしたまんこの毛。

そして肉厚感のあるお尻。

俺の肉棒は一層は硬くなる。

それからプールに飛び込んで2人っきりの貸し切りでアダムとイブ気分!!

生まれたままの姿で、水しぶきを上げながら無邪気に戯れる中学生の少年と三十路一歩手前の大人の女性!!

水に濡れてツヤツヤした彼女の肌と剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれる。

ヒロミちゃんはなまめかしくキャーキャーはしゃぎながら、「あんなにかわいいチンポコだったのにこんなに剥けきっちゃって~、もう、チンポコなんかじゃなくて立派なチンポね!!大人顔負けの一人前のチンポだよ~!!ジャングルもお尻の中まで広がってるし~!!」

とフル勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を指差して先程の思い出話を振り返る。

「元カレのよりタカシ君のチンポの方が遥かにたくましくてイキがイイわ~!!これならもうエッチしちゃっていいよね~!!」と紫がかった亀頭を軽く撫でて頬ずりした。

「ヒロミちゃんこそ、一流のモデルみたいだ!!おっぱいもジャングルもすごく素敵だね!!おへそもセクシーだよ!!」と褒め称えた。

「ありがとうタカシ君!!元彼にエッチする時邪魔だし、汚いから毛を剃れってしつこく言われてたの~・・・」

「あそこの毛なんて剃ったら大人の女の魅力が無くなるよ!!剃った跡が黒ずんで荒れるし、ばい菌入るしかえって不潔だよ!!何せジャングルはヒロミちゃんのセクシーポイントだからね!!」とフォローする俺に「キャッ!!嬉しい…。」と軽く飛び跳ねながら両手をあわせて喜ぶ全裸のヒロミちゃんの姿がとてつもなくエロい。

別れた彼氏は30過ぎにして包茎の短小で早漏でおまけにチンカスまで溜まっていてすごく臭かったらしい。

「いい歳して包茎だなんて情けないな~・・・」と内心思いながらも大人に勝ったという優越感に浸れた。

ヒロミちゃんは俺の巨根を優しく初フェラしてくれた。

舌使いもソフトで温もりが伝わる・・・。

あまりの気持ち良さに失神しそうになった俺はソッコーで彼女の口の中に大量に射精した!!

彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々で俺のエキスをゴクリと飲み込んだ・・・。

次はいよいよ生まれて初めての本番!!

おいでおいでと言わんばかりに迎えるように開脚しているヒロミちゃんの愛液まみれの剛毛まんこに生で巨根を挿入したが、まるで何かの生き物みたいだ!!

水泳で鍛えた彼女のまんこの締まり具合は抜群!!正に「絶世の名器」だ!!スプリングの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら激しくおっぱいをユッサユッサと揺らしてバウンドする彼女が妖艶に見えた。

同時進行でピストン運動しながら「は~い!!プレゼント~!!」と彼女の柔らかく弾力性のあるパイズリ♪

俺もコリコリとした乳首を舐めるが、あまりにも気持ちいい彼女の生の女性器の感触にすぐに猛烈な射精感を催して、「ウ…。」という小さな絶叫とともに彼女の中で果ててしまった・・・。

彼女の股間から滴り落ちる少年の精液…。
一旦俺の肉棒を抜く時にヒロミちゃんは漆黒の陰毛にねっとりと糸を引いていた。

「ありがとう!!」

人生初の中出しでスッキリした俺はすかさずお礼をしてDキス!!

ヒロミちゃんの初体験は20歳で、相手は当時の彼氏だったらしく、思い出の(処女喪失の)血のついたシーツも大切に保管してあるそうだ。

経験は俺で3人目らしいが、年下男性や未成年とのセックスも童貞食いもこれが初めてだと言う・・・。

その夜は俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣と化して「年の差セックス」にふけった。

よだれを垂らしながらスポーティーな巨乳を揺らすヒロミちゃんと柱時計の振り子のような極太チンポを揺らす俺・・・。

ちょっと休憩してプールサイドに腰掛けてヒロミちゃんのエキサイティングな性教育サービス!

「さあ、今夜はタカシ君に女の体の秘密、ぜ~んぶ教えてあげるわよ!」と意気込むヒロミちゃんは彼女の毛深いジャングルをかき分け、まんこをぱっくりと割って「タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ~・・・。学校じゃこんな事教えてくれないよね・・・?」と俺に女性器とセックスの知識を授けた。

初めて見る女性器の3つの穴・・・。

グロさの無い、赤みのあるヴァキナでクリトリスは大きめだった。

俺も調子に乗ってそのクリトリスを人差し指で転がすように撫でた。

「や~ん!!」と可愛らしい声を上げ、こねくり回しているうちに尿意を催したヒロミちゃんは「タカシ君、あたしおしっこしたくなっちゃったわ~…。ちょっとトイレ…。」と言うや否や俺は何気なく「ヒロミちゃんのおしっこしてるところ、見たいなぁ~…。どうせプールだし、ここでして見せてよ!」と突っ込んだ。

ヒロミちゃんはちょっと動揺したようで「何言ってんの!それだけはダ~メ!」と拒否したが、「お願~い…。見せてよぉ~。ヒロミちゃんさっき女の体を全部みせてくれるって言ったじゃないかよぉ~…。それに俺のお漏らしだって幼稚園の時に見たじゃないかぁ~…。」と懇願した。

そうしているうちにヒロミちゃんもおしっこは限界にきたようで、悲しげに上目遣いの童貞少年だった俺を怪訝に思ったのかこれもすぐに折れてくれた「しょうがないわねぇ~…。ま、あたしもタカシ君の恥ずかしいとこ、見ちゃったから今度はあたしが見せる番よね…。」

さすがに話のわかるお姉さんだ!そしてヒロミちゃんは「タカシ君は女の人がおしっこしてるのを見たことあるの?」と問いかけると俺は「無いよ~!!」の答え、彼女は立ち上がって、「あたし、男の人の前でおしっこなんてしたことないけど、タカシ君ならすごくかわいいから特別見せてあげてもいいわ…。」とうって変わったようなエロい眼差しで誘惑する。

俺は「わーい!見せて見せてぇ~!」と大喜び。

「うふふ…。タカシ君、いい?見て…。」とヒロミちゃんは恥じらいのひとかけらも見せずに堂々と俺の前で立ったまま放尿!!

プールの静寂を破るように豪快に音を立てて彼女の剛毛のまんこから勢いよく噴出される一糸も乱れないお聖水は、まるで噴水のような勢いだ!!

生まれて初めて見た刺激的な女性のおしっこシーンにテンション上がりまくりの俺だったが、彼女の名器を利した放尿の強弱のコントロールぶりも絶妙だ♪

後ほどヒロミちゃんはプールの中でも泳ぎながらの放尿をも披露してくれて、水中で拡散する真っ黄色いおしっこはこの時ばかりは芸術的に映えた。

「どう?女のおしっこって興奮した?」
「うん!」
案の定、オレは更にボルテージが上がって、プールの後はラブホで第2ラウンドが始まる!!

先ずはシャワーを浴びてお互いの身体を洗いっこ!!

彼女のリクエストで元カレに汚された穢れをお祓いするってことでまんこを入念に洗ってあげた。

彼女も俺のチンポを優しい手つきで丁寧に洗う!!

風呂場でもお互いを抱きしめ合って、再びキス!!

もはや、中学生の少年と大人の女性の壁を越えた恋人気分だ・・・。

それから初のベッドイン!!

この日はヒロミちゃんのイケイケなコーチのもとで計10回くらい彼女のまんこにぶち込んで、かなり燃えた!!

彼女もザラザラした俺の舌での愛撫にも満足して、いやらしくアンアンと喘ぎ声を漏らしていた。

そして「あたしのアソコ、舐めってみる?」と彼女からクンニの呼びかけ!

彼女の剛毛をかきわけて初のクンニに挑戦した俺は友人や先輩とかから「まんこは臭いぞ」と聞かされており、例外なくヒロミちゃんのまんこもまるで粉チーズと漁場の混ざったような強烈に生臭い匂いで、しょっぱかったのを今でも忘れられない・・・。
思わず「ウプッ!く…臭えっ!」とネを上げた俺に「こらっ!タカシ君、あたしにはいいけど、女に向かって臭いだなんて言っちゃダメよ!タカシ君のチンポも臭いんだし…。」と諭す…。
ここは一本取られたな…(笑)
ヒロミちゃんのまんこの匂いは2~3日染み着いていたほどだが、だんだん馴れるうちに何故だかかえって俺を奮起させた。

俺の鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛も肌触りは最高!!

お互いに汗と精液まみれになって色々体位を変えてセックスしまくったけど、彼女は腰の入った騎乗位が得意だ。

それに満足しきった俺の巨根をしっかりとホールドする万力のような締まりの良さ抜群の名器と、俺のカリ部分にジョリジョリと当たる剛毛な陰毛の感触も気持ち良かった。

正にまんこの毛深さに比例するありのままのヒロミちゃんの意外なかなりの淫らさに溺れながら夜明けまでお互いの肉体を求め合い、俺のチンポはもうヒリヒリだった・・・。

最後にヒロミちゃんは「ウフッ・・・。童貞卒業おめでとう!!」と微笑みながら褒め称え、「これ、卒業証書だから御守りにしてね。」と彼女の陰毛を抜いて俺にくれた。

好奇心任せの、「お姉さんが教えてあげる」みたいな至れり尽くせりでわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページ!!

ヒロミちゃん、本当にありがとう!!

俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

中学時代、学年が2つ違いの姉ちゃんのクラスの人に童貞奪われました

中学の頃は背が低くて歳上から可愛いと人気だった僕は、偶に姉ちゃんの忘れ物を届けに教室まで行ったりしてた。
「○ちゃーん!弟君来てるよ!」
対応してくれたのが女の先輩だと姉ちゃんが教室の出入り口に来るまで僕を抱きしめて離さない。
「ちょっと、弟が苦しそうだから離してあげてよ」
「だって可愛いんだもん!弟君私に頂戴よ」
「物じゃないんだからあげる訳ないでしょ」
クラスの女先輩達は必ず僕を抱きしめてくるから毎回背の低い僕の顔がおっぱいに埋まる。
「それでとうしたの?」
「これ…お姉ちゃんが忘れてったっておかあさんから頼まれた」
「あ!そうだった!今日必要だったんだよねー、届けてくれてありがと!早く行かないとまた捕まって苦しい思いするから逃げなさい」
「私を悪者にしないでよー!あ…弟君もう行っちゃうの?残念…また来てねー!」
姉に追い立てられて自分のクラスに戻る。
良い匂いしておっぱいも大きくて柔らかかったなぁ…。
人によっておっぱいの大きさが違うし匂いも違うから密かに抱きしめられるのを楽しみにしてた。
体育の授業が終わって教室に戻る途中で姉ちゃんのクラスの人が僕を見つけて走り寄ってくる。
この人達に玩具にされてるの僕のクラスの男友達も知ってるから、素早く僕の側から皆が離れていく。
クラスの女子だけが先輩に対して文句言ったりしてるけど、やはり先輩の立場って強いんだね。
強めに言い返されて女子も僕から離れていく。
「あの…体育で汗かいてるから汗臭いですよ?」
「ううーん、弟君の汗の匂い…堪んないわー」
「制服も汚れちゃうから離してください」
「それじゃ制服が汚れないようにすれば良いのね?こっち来て!」
連れて行かれたのは保健室。
「僕怪我してないですけど?」
「あ、先生ベッド貸して!」
「学校はホテルじゃないのよ?」
「先生が生徒を毒牙にかけてるのバラしちゃうよ?」
「やれやれ…厄介な生徒にバレちゃったなぁ…お?なんだその可愛い男の子は?」
「クラスの○ちゃんの弟君!うちらのお気に入りなんだよー」
「先生にもちょっと味見を…」
「ダメ!この子はクラスの皆で可愛がるんだから!先生は近寄らないで!」
「少しくらい良いじゃないか…二時間ほど空ければ良いか?」
「それで宜しく!」
先生が保健室から出て鍵をかけて行った。
「えっ?どういう事ですか?」
「あーん!初心なのも可愛い!制服が汚れないように脱ぐからここに来たのよー」
先輩が制服を脱いで下着姿になったので慌てて後ろを向いた。
「恥ずかしがらなくても良いのよ、弟君も体操着脱いでベッド入ろ?」
先輩が後ろから僕の体操着を脱がせてくる。
抵抗したけど虚しく脱がされた。
パンツだけは死守したけど、先輩にベッドに押し倒されていつの間にか全裸になってた先輩の裸を見たら勃起しちゃった。
「今から私と気持ち良い事しようね!」
裸で抱きつかれて力が抜けたら死守してたパンツも脱がされた。
「包茎なのも可愛い!私が剥いてあげるからねー」
先輩がチンコを舐めて皮の中に唾を入れてくる。
「こうして滑りを良くすれば痛くないからねー、ほら剥けそうだよ」
先輩の舌が皮の中に入りそう。
指でチンコ摘んで皮を下に引っ張りながら舌が皮の先を広げてズルリと剥けた。
「大人のチンポになったね、これで私と気持ち良い事できるよ」
剥けたばかりのチンコは軽く舐められただけでも強く刺激を感じる。
「うふ…チンカス溜まったチンポなのに可愛いと思っちゃう!お姉さんが舐めて綺麗にしてあげるからね」
舌がチンコを這うたびにビクンビクンしちゃう。
「もう!可愛すぎだよ!私のオマンコも濡れちゃったから舐めて」
僕の上に上下逆向きに跨ってきて目の前に先輩のオマンコを突きつけられた。
トローッと垂れたマン汁が僕の口に落ちる。
少し塩っぱいけどヌルッとした舌触りと味は嫌いじゃない。
ヒクヒクと動いてるオマンコが凄くエッチで不思議と舐めたくなってくる。
先輩も早く舐めて欲しそうにオマンコを僕の口に近付けてきて押し付けられた。
口の周りを全部マン汁まみれにされて、その柔らかさにビックリした。
チンコが硬くなるのとは正反対の感触。
その柔らかいオマンコを舐めると先輩もビックン!と大きく反応してマン汁がもっと溢れてきた。
オマンコの何処を舐めても気持ち良さそうな声を出す先輩。
僕のチンコも別次元に迷い込んだような気持ち良さだった。
「弟君舐めるの上手すぎ!もう我慢できないから入れちゃうね」
先輩が腰を振るわせながら僕の口からオマンコを離してチンコに跨る。
「弟君はSEX初めて?」
「初めてです…」
「それじゃ生で入れちゃう!出したくなったら私の中で出して良いからね?弟君の初めては全部私が貰うから」
先輩がチンコを真っ直ぐ立たせて腰を下ろした。
柔らかなオマンコはとても力強くチンコを締め付けてくる。
「ん…あああ!弟君のチンポ硬い!オマンコが熱いよぉ!」
「先輩の中凄くトロトロで気持ち良いです!チンコ溶けちゃいそう!」
「えへへ…チンポ全部入ったよ、SEX気持ち良いでしょう?動くともっと気持ち良いから覚悟してね?」
先輩が腰を振って中で擦ってくれる。
「あ!ああ!オマンコ気持ち良い!すぐ出ちゃいそう!先輩!先輩!」
「真由美って呼んで」
「真由美さん!真由美さんのオマンコ気持ち良くてもう出ちゃいます!」
「オマンコ締めてあげるから中に沢山出してね」
オマンコ締めるって…今でも凄い締め付けなんですけど…。
先輩の言う通りオマンコがチンコを圧縮する感じでめちゃくちゃ締め付けてきた。
「はう!真由美さぁん!」
僕はその気持ち良さで腰が跳ね上がって先輩の中に深く突き入れたまま射精した。
「ああーん!弟君に奥に出されてるぅ!突き上げて出すなんて意外と男らしい一面もあるのね、すっごく気持ち良いわ」
先輩の奥にグリグリとチンコを押し付けて捏ねながらたっぷり出させてもらった。
「真由美さん、SEXしてくれてありがとうございます…今更なんですけどキスして良いですか?」
「可愛い!うん!キスしよ!いっぱい舌を絡めてエッチなキスしよ!」
先輩が僕の腕を引っ張って身体を起こさせる。
オマンコにチンコ入ったまま座って先輩を抱きしめてキスした。
先輩が入れてくれた舌に僕の舌を絡ませる。
「真由美さんて全部気持ち良いですね」
「弟君にならいつでもSEXしてあげるから、したくなったら私に言ってね?中出しもいつでもOKだよ」
入れたままのキスしてたら先生が帰ってきたみたい。
「終わったかー?」
「あ、先生ありがとう!弟君たら私の中に沢山出してくれたの!キスしたいなんて可愛くおねだりしてくれてこのまま連れて帰りたいくらいよ!」
「そんなにか?やっぱり先生にも味見させてくれよ」
先生がベッドを囲う衝立をずらして入ってくる。
裸で座って抱き合う姿を見られた。
「おーおー、また随分と熱々じゃないか、しっかりオマンコに入ってるな」
「私が剥いてあげたの!感じてる弟君の顔も最高に可愛かったのよ!」
「おっぱいに顔埋めてどうした?」
「見られて恥ずかしいんじゃない?」
「可愛すぎだろ…SEXしてキスも済ませたんだろ?」
「そうよ、中にいっぱい出してくれてもう最高!まだ中で硬いままなの!」
「今度は先生とやらないか?先生のオマンコも気持ち良いって評判なんだぞ」
「先生はダメ!弟君は私達の!」
「お?弟君が動き始めたな?」
「ん…もっと私とSEXしたいの?」
「また真由美さんの中に出したいです…」
「おねだり上手なんだからー、今度は弟君が上になって腰を振ってみて!自分で動くとまた気持ち良さも違うんだよ」
先生が見てるけど先輩を押し倒して腰を振ってみた。
「あう!真由美さんオマンコ締めすぎですよぉ!またすぐ出ちゃいます!」
「全部私の中に出して良いよ、おっぱい吸う?」
腰を振りながら身体を倒しておっぱいを吸わせてもらった。
「何だよこの可愛い生き物…先生のオマンコも濡れてきちゃうだろ…」
ベッドの横で先生がモジモジしてるから、そっちをチラッと見たらオマンコ弄ってた。
「よそ見しないで私だけ見て」
先輩に気付かれてまたおっぱいを吸う。
「見てるだけなんて辛過ぎるぞ…先生も混ざって良いだろ?な?奪ったりしないから先生にも弟君のチンポ分けてくれ」
「可愛いでしょ?こんな可愛い子が一生懸命腰振ってくれて奥に出すんだよ、連れて帰って一生一緒に暮らしたいくらいなの」
「それは判ったから先生にもSEXさせてくれよ、もうオマンコビチャビチャなんだ…頼むよ」
「仕方ないなー、弟くんがまた私の中に出したら先生にもお裾分けしてあげる」
勝手に僕のチンコを売られた。
先生が服を脱いでベッドに上がってくる。
「先生の番はまだ後だってば!」
「先にキスくらいさせてくれよ」
先輩の腕の中から引き起こされて先生がキスしてくる。
「あーん、弟君取られたー」
「可愛い…可愛すぎるぞ…ほら、先生のオマンコ触ってくれ」
先生が僕の手をオマンコに誘導して触らせてきた。
本当にビチャビチャになってる。
「んあ!細い指が中に入って…あはぁん!もっと…もっと弄って…」
先生が強く抱きついてまた舌を絡ませてきた。
保健室って天国?
先生もおっぱい大きいから押し付けられると柔らかくて気持ち良い。
先生とキスしてオマンコ弄りながら腰を振り続けて先輩の中に出した。
「んん!弟君の中出し気持ち良いー!勢いあるから奥に当たって最高よぉ!」
「まだ出せるか?先生の中にも出してほしいんだが…」
「先生の中にも出して良いんですか?」
「その様子なら出せそうだな、真由美に出し終わったらすぐに先生のオマンコに入れてくれ」
先輩の横に仰向けになる先生が股を開いてスタンバイ。
「真由美さん…すみません、先生ともSEXします」
「待ちきれないみたいだから入れてあげて、たっぷり中に出してあげれば喜ぶから遠慮しないで平気だよ」
先輩から抜いたチンコを先生のビチャビチャオマンコに入れる。
締まりは先輩の方が上だけど適度に締め付けてくる柔らかな先生のオマンコも気持ち良い。
「ああん!まだこんなに硬いなんて凄いぞ!先生のオマンコ好きに突いていっぱい中に出してくれ!」
「弟君、私とキスしよ」
「おっぱいも揉んでくれぇ!」
先生のおっぱいを揉みながら腰を振り先輩と舌を絡め合う。
「ああ!ああー!弟君のチンポ気持ち良いぞ!これで中出しまでしてくれるなんて最高だ!早く先生のオマンコにも出してくれ!」
先輩より刺激がソフトなオマンコだから結構長めに腰を振れた。
先輩の涎を沢山飲めたからチンコは最初と変わらずビンビンのままでいられる。
少し激しく腰を振って射精に向けてスパートをかけた。
「はう!弟君が激しくなってきた!イクんだな?先生の中に出してくれるんだな?奥にたっぷり注いでくれ!」
「必死に腰を振る弟君も可愛い!またおっぱい吸って」
先輩が押し付けてくるおっぱいを吸いながら先生の中に出した。
「あはぁ!凄い勢いだ!中に出てるのが判るぞ!3回も出してまだこんなに出せるのは凄過ぎる!」
「弟君凄いよねー、こんな可愛いのに射精はえげつないんだから」
「先生にもまたキスしてくれよぉ…」
先輩が僕の背中を押して先生の腕の中に倒す。
先生がキスしてきて舌を絡ませてくると先輩が僕の背中に抱きついてきておっぱいサンドされた。
「連れて帰りたい…」
「ダメ、先生は他にも食べてる子いるでしょ?そっちを連れて帰って」
「弟君がいいんだよぉ…」
「私達のって言ったでしょ?クラスで大人気なんだからね!他にも弟君とSEXしたいとか連れて帰りたいって子が沢山居るんだから!」
「生徒同士の不純異性交遊は禁止だぞ?」
「先生が生徒を食い散らかすのも問題ですよ?」
「身体を張った指導をしてるだけだ」
「私達も弟君を可愛がってるだけですよ」
「わかった…それなら今後弟君とSEXする時は必ず保健室でやるように皆に言っておけ」
「それ先生も参加したいからですよね?」
「ホテル代わりに使わせてやるんだ、それくらいの役得があっても良いだろう?」
「むー、仕方ないですね、皆にも伝えておきます」
「交渉成立だな」
また勝手に話が進んでた。
結局先生が僕を離してくれないから午後の授業は全部サボり。
先輩がクラスに戻って姉ちゃん以外にこの話をしたらしくて、午後から別の先輩が1時間ごとに代わる代わる来て僕とSEXしていった。
その全部に先生が参加して、一番SEXしたのは先生じゃないかな?

中学の時の担任を好きになってしまった

中学校卒業の時に20歳の時にみんなと再会してみんなで成人のお祝いをしょうと誓いあって
学校をあとにした、その時の担任だった共世だった
俺のクラスめずらしく早生まれの奴はいなく、20歳の正月にクラス会を開くことにした
高校を卒業すると都会の大学に進んだりしたやつもいて久しぶりの再会に喜んだ
30分くらいして共世がやってきた
幹事は当時の学級委員長と副委員長、会が進む
共世 佐藤君は今
俺 俺ですか、今は医学部で勉強中です
共世 お医者さんになるだ凄いね、専門はなに目指してるの
俺 小児科を一応考えてます
共世 凄いしょ、そうだお母さん亡くなっただもんね
俺 はい2年前に、先生は今何処に
共世 〇〇市の〇〇中学校の支援学級の担任
俺 あー俺のマンションの近くだぁ
共世 そうなんだ
俺 セ〇ンあるしょ近くに
共世 うん
俺 その裏のほう
共世 先生も近くよ
俺 そうなんだ、気づかないもんだね
色々と話してると女子達が共世を呼んだ
共世 また後でね
あっと言う間に時間が過ぎ
幹事 そろそろお開きの時間になりました、担任の〇〇先生そして副担任の〇〇先生お忙し中来ていただきありがとうございました。次は30歳の時に再会しましょう、それまで元気でまた今日みたいに笑顔で会いましょう
副担任の乾杯でお開きになった
正月と言うこともあり2次会は用意してなかった、店の前でみんなと別れ数人で駅に向かった
改札の前で別れ、ホームで電車待ってたら
共世 佐藤君
俺 あれ女子達とカラオケにいかなかったの
共世 疲れちゃってね
俺 先生結婚は
共世 してるよ、でも旦那単身中でね
俺 そうなんだ、お子さんは
共世 いるよ、2歳になる
俺 可愛いだろうな先生に似て
そう言うと写真見せてくれた
俺 先生にそっくりだね
共世 うん
電車の中でも色々と話して駅に着いた
共世 先生の家で飲まない
俺 いいの、子供は
共世 今日はね実家に一日預けてあるの
俺 そうなんだ、セ〇ンでビールやおつまみ買って共世の家に向かった
俺 すけぇー立派な家だと言うか俺この裏のマンション、いつもここ通るときここにどんな人住んでるだろうなと思ってたは
共世 実は先生は気づいてたよ
俺 じゃあ声かけてくれたらいいしょ
共世 なんとなくね
それからビール飲みながら昔の話などして盛り上がった
俺 そろそろ
共世 もう帰るの
俺 まぁー
共世 知ってるのよ佐藤君先生のこと好きだったの
俺 あの頃はね
共世 先生も佐藤君のこと好きだったのよ
俺 まじすか
共世 今も好きなんだよ
抱き着いてきた
俺 でも旦那さんいるじゃないですか
共世 一番好きなのは佐藤くんなの
俺 先生
目が合うと自然とキス、そしてソファに倒れこんだ共世はリモコンでリビングの明かりを暗くした
俺 今も先生のこと好きです
2人とも裸かになり共世の身体を初めて味わった
クリトリスに到達
共世 あーーーーーーーーーーーーーー
俺 すげぇーフルフルだよ
共世 あーーーーーーーーーーーーーー
俺 美味しいまんこだぁ
共世 あーーーーいくーいくーーーーー
いってしまった
共世 ベット行こう
2階の寝室に入ると共世はチンポしゃぶってきた、そして入れようとしたら共世のスマホが鳴った
共世 娘泣き止まないって言うから迎えに行ってくる待ってて30分くらいで帰ってくるから
着替えて出かけた
俺は寝室の中あさってみた
旦那は結構太っている、ベットの引き出しからやらしいおもちゃが出てきた
40分くらいして帰ってきた
共世 隣の部屋に寝かしてきた
共世はすぐに裸になった
俺 入れるよ
共世 うん
入れたのはバイブだった
共世 えーーーいつのまに
俺 隠して悪い人だね
共世 佐藤君のチンポがいいのほしいの
バイブ激しく出し入れる
共世 あーーーーーーーいくーいくーーーーーー
いってしまった
俺は生のままチンポ突っ込んだ
共世 あーーーーー最高に気持ちいいよ智樹のチンポ気持ちいい
俺 俺も気持ちいいよ先生
共世 名前で呼んで
俺 共世のまんこ最高だよ
バックになり共世の両腕をとり激しく突きまくる
共世 あーーーーダメーダメーいっちゃうーーーーー
いってしまったうつ伏せのまま突きまくる
共世 あーーーーー智樹のチンポ奥に当たって気持ちいいよ
またいってしまった
騎乗位なると共世は自ら激しく腰振ってくる
俺 そんなに激しくしたら出ちゃうよ
共世 だって智樹のチンポちょー気持ちいいんだもん
下から思いっきり突きまくると
と共世は倒れこみ舌かを絡ましながらいきまくった
そして最後は中だし
共世 あんなにいったの初めて
俺 旦那とは
共世 愛のないセックス、早しうんざり
俺 そうなんだ
その日は朝方までエッチしまくった、次の日は9時前に起きた、共世はいなかった
トイレしに1階に降りていくと子供はテレビ見てた
リビングの入口から共世を呼んでトイレに行き部屋に戻った
共世 お腹空いてない
俺 大丈夫
共世 まだ学校休みでしょう
俺 うん
共世 ゆっくりして、娘入るかもしれないから鍵閉めるから用事あったらラインして
っていつの間にかライン交換なってた
ライン内容 
共世 今日は実家に行ってくるから昼間いないから帰るなら裏口が出てそしたらすぐマンションでしょう
俺 わかった
共世 また夜に来てほしいなぁ
俺 もちろんだよ
共世 夜ごはん用意しとくから
俺 わかったよ
1時間くらいして共世達は出掛けた、少し家の中見てみることにした
脱衣場に行くと脱いだ共世の下着があった、2階は寝室と旦那の部屋と子供部屋ともう一つ空き部屋があった
1階は畳の部屋と洋室があった
寝室のタンス見ると共世の下着だらけ4段目の奥から茶色い封筒が出てきた、見たら共世名義の通帳中身見たらびっくりするほどの額が入ってた
俺は着替えに一度マンションに戻った、夕方まで寝たり起きたりしてた
ライン
共世 今、戻ってきたよ来るなら今のうち
俺 いく
俺はまた裏口から共世の家に入った、隠れてキスして2階の寝室へ
そして娘が寝ると一緒に風呂に入りベットへそして愛し合った、そんな関係が4年続き俺は国家資格取れて医者に
それから半年後
共世 旦那と別れたの
俺 はぁーこの家でないとだめじゃないの
共世 ここ私の名義だから大丈夫
俺 離婚の原因は
共世 旦那に向こうに好きな人が出来て子供出来たんだって
俺 そうんだ
共世 私と智樹は歳離れてるけど私のこと離さないで
俺 もちろんだよ、1年はしたら結婚しょう
共世は泣きながら抱き着いてきた
それから1年後入籍し子づくり始めた

中学の時の担任と

中学のクラス会で担任の加奈子と再会した、加奈子は3年の時に新任で着任し俺のクラスの副担任兼英語担当だった
実は加奈子とは俺が高校卒業するまで付き合ってた、俺の初体験の相手でもある生徒と教師カップルだった
でも俺が都内の大学に進んだ為別れた、その後加奈子は結婚したと聞いた
25歳のときにクラス会があった
会場には30分くらい前に着き友達とか話してたら担任がまずやってきた、頑固教師で授業なんてつまらない、教科書通りにしかやらない教師
友達 副担来ないのか
受け付けて名簿見たら、一応出席になってる
クラス会が始まりまず頑固担任の固い挨拶から始まり幹事長の挨拶し当時の学級委員長の乾杯音頭で始まった
30分くらいして加奈子やってきた
加奈子 ごめんなさい、遅くなって
女子 先生遅い
加奈子 ごめんごめんみんな元気そうだね
加奈子は女子の方に座ってた、俺はトイレに行き出てきたら加奈子と会った
加奈子 ゆうすけくん元気そうだね
俺 先生も
加奈子 まぁね
ちっょと話して戻った、加奈子も戻ってくると今度は男子のほうに来てちょうど俺の隣のやつが女子の方に行き開いたから加奈子は隣に座った
みんなと色々と話してる時にこっそりポケットに加奈子が何か入れた
俺 飲みすぎたな、トイレ近いは
トイレに行き個室に入ってみたらメモ用紙だった
この後二人で会いたい、加奈子ラインのidと電話番号書いてあった
ライン登録して
加奈子に送った
いいよ、俺〇〇〇ホテルに泊まります、良かったら来てください
送って戻った
クラス会は終わり
俺 俺2次会出ないわ
友達 そうかまた会おうな
俺 おー〇〇先生失礼します
頑固 おー元気でな、しっかり働けよ
俺はホテルに向かった、チェックインの時にもしかしらもう一人くるかもしれなのでと言って二人分払った
そしたらダブルしか開いてなかった
部屋に入り加奈子からの連絡待った、加奈子は女子達に連れられて2次会に進んだ
俺はコンビニに行きビール買って飲んでた
1時間くらいして加奈子からライン来た
加奈子 今ホテル前に着いたけど
俺 今、降りるから待ってて
急いでロビーに行った
加奈子 遅くなってごめんね
俺 いいよ
加奈子 ビールとおつまみ買ってきたけど部屋はいっていいのかな
俺 フロントに言ってあるから
エレベーターで11階へ
俺 どうぞ
加奈子 夜景綺麗だね
俺 まず再会に乾杯
加奈子 乾杯
加奈子はベットに座ったから俺も隣に座った
色々と懐かしい話してると加奈子から手握ってきた
加奈子 ゆうすけに会いたかった
俺 俺もだよ
目があうと俺からキスして舌出すと加奈子も応じてきた
そのままベットに倒れこみ
加奈子 シャワー浴びてから
そう言うと裸になり浴室へ加奈子はデカサにビックリしながら手でチンポ洗ってくれた
加奈子 こんなにも大きくなっただね
洗い終わると身体拭いてそのままベットへ
加奈子 あー優しくね
俺はディープキスしながら加奈子の足広げてクリトリス触った
加奈子 うーーーーーーーー
乳首舐める
加奈子 あーーーーーーーーーー気持ちいい
俺 子供いいの
加奈子 実家に預けてきてあるから大丈夫
俺はクリトリス舐めた
加奈子 あーーーーーーーーーすごく気持ちいいもっともっと舐めて
俺 加奈子の懐かしいまんこ変わらないなぁ、子供産んだとはは思えないほど綺麗なまんこ
加奈子 あーーーーーーすごく気持ちいい
手マンした
加奈子 あーーーーーいいいいのいいの
激しく手マンする
加奈子 あーーーーいくーいくーーーーー
いってしまった
立つと加奈子は昔みたいにしゃぶちってきた
加奈子 ゆうすけのチンポすっかりたくましくなって
俺 気持ちいいよ加奈子
そして正常位でチンポ突っ込んだ
加奈子 あーーーーー気持ちいいもっともっと突いて
お尻持ち上げ突きまくる
加奈子 あーーーすごいーすごいーーーーー
ベットから降りて窓際に行き手着かせて立バック
加奈子 あーーーすごいすごいーーーーーコンナノ初めて
俺 まんこからあふれて来てるよ
加奈子 いっちゃうよいくーいくーーーーーーー
またいってしまった
椅子に座り背側騎乗位になった、加奈子は上下に動く、俺は乳首触る
加奈子 やっぱりゆうすけのチンポ気持ちいい
俺は下から突き出した
加奈子 あーーーーダメーダメーまたいっちゃうよいくーいくーーーーー
またまたいってしまった正常位になり
俺 出そうだ
加奈子 ゆうすけのほしい中に出して
中だし
加奈子 すごいねー
俺 それ程ではないよ
その晩はそのまま抱き合って寝た、次の日は7時過ぎに起きた、加奈子はシャワー浴びてた
俺 学校は
加奈子 もう辞めたの今は専業主婦、ゆうすけこそは
俺 俺は自分の会社だから
加奈子 そうなんだ何の会社
俺 〇〇〇〇コーポレーション
加奈子 えーあの会社、すごいよね
俺 事務所来て見る
加奈子 行く
俺の車で行くことにした
加奈子 すごい車これ外車でしょう
俺 どうぞ
1時間くらい高速走って着いた
加奈子 すげぇータワーマンション何階建て
俺 50階建て、10階に事務所、30階に住居
取りあえず事務所に行った
社員 社長おはよう
俺 おはよう
加奈子 敬語じゃないだね
俺 うんその方が働きやすいしょ、俺のデスクはここにないんだ
事務所出て住居へ
俺 どうぞ
加奈子 すごい広いし綺麗
秘書 おはよう
俺 おはよう
秘書 いらっしゃいませ
加奈子 奥さん
俺 俺独身だよ、秘書
加奈子 すごいね
秘書 社長〇〇会社の〇〇専務から電話きてたよ
俺 ありがとう
家の中案内した
ここが俺の仕事場デスク、こっちが社員達が遅くなったときに泊まれる部屋、こっちが俺の寝室、こっちの二部屋は空部屋
加奈子 5部屋もあるだね
秘書 私下戻ります
俺 おー
秘書 ごゆっくり
加奈子 すごいね
俺 それほどでは
夜景も綺麗なんだろうな
俺 昨日はお泊りして旦那良かったの
加奈子 旦那は今アフリカ海外派遣員としてアフリカの子供達に勉強教えてる
俺 そうなんだ、いつまでなの
加奈子 わからない
俺 そうなんだ、子供何歳なの
加奈子 小1と2才
俺 家はどの変
加奈子 ここから多分30分くらい
俺 じゃあここにいてよ、子供の送り迎えは俺するから
加奈子 でも
俺 いてほしいなぁ
加奈子 本当にいいの
俺 いいよ、加奈子と離れたくない
事務所に行き出掛けてくると伝え俺の車で加奈子の家に向かった
俺 ここ
加奈子 うんポロアパート
2階に行き
俺 おじゃまします
結構狭いだね
加奈子 物が多くてね
荷物まとめるの手伝った
そしてたら子供が帰ってきた
子供 ただいま
加奈子 お帰り
俺 こんにちは
子供 こんにちは、ママ何処か行くの
加奈子 しばらくねこのお兄さんの家に行くからね
子供 この人だれ
加奈子 ママの知り合い
子供 そうなんだ、でも〇〇ちゃんと遊ぶ約束してる
俺 いいよ、夕方また迎えに来てあげるから遊んでおいで
子供 いいやぁ、断ってくる
出掛けていった
少しして帰ってきた
俺 下の子は
加奈子 保育園、認可外保育園だから働いてなくても預かってくれるだ
俺 じゃあ迎えに行って真っ直ぐ俺の家に行くかい
加奈子 うん
子供 お兄ちゃんの車凄いね
俺 どうぞ
子供 ママゆうき喜ぶね、後ろにテレビもついてるし
加奈子 そうだね
保育園に寄りマンションに向かった
エレベーターで30階へ
俺 ハーイどうぞ
子供 すごいーーー広い二人ともおおはしゃぎ
俺 じゃあこの部屋使っていいからね
子供 ゆたぁー
加奈子 ありがとう、子供達うるさくて大家から出ていってくれって言われてて
俺 そうなんだ、取りあえずここにしばらくいるといいよ、ここ防音になってるからいくら騒いだりドンドンしても聞こえないから
加奈子 ありがとう
俺 おー
俺は下の事務所いったりきたりしながら仕事してた
加奈子 忙しいのにごめんね、炊飯器とかって何処にあるの
俺 ないよ、俺外食がほとんどだから買わないと駄目だね、もうちょっと待って今電話くるからそれ終わったら買ってくる
10分くらいして
俺 買ってくるは
加奈子がメモしたものを買ってきた
加奈子 ありがとう
加奈子が作ってくれた料理を初めて食べた
俺 美味しいね
子供 ママね料理上手なんだよ
俺 そうなんだ、とても美味しいよ
夕飯食べると加奈子は子供達と風呂に入り、子供を寝かした
加奈子 やっと寝てくれた
その日から加奈子親子との生活が始まった、朝は俺が車で送り帰りは加奈子が俺の車で迎えにいった
もちろん毎晩エッチしまくった
あれから10年、俺と加奈子は夫婦になった、元旦那はアフリカの人と出来て離婚した
加奈子との間に2人子供生まれた

中学の時に男子のチンポを握る技が流行

中学の時に女子が男子のチンポを握るという技が流行りました。
多い時で一日に10回くらい握り・・・。
クラス一のイケメンの岡田くんは女子全員から握られていました。
そのうち先生に見つかって禁止になりましたが、いい思い出です。
     
女子はよってたかってチンポもてあそぶ。
軽くタッチする女子、もろにつかんでくる女子、つかんでモミモミしてくる女子、つかんでひょいとひねってくる女子。
男子をオモチャにしてた中学時代。
     
男子チンチンをズボンの上からだけど、タッチどころか握ったり揉んだりしてた。
しかも10秒くらい続けると固くなって来て、面白かった。
男子は女子のおっぱいを同じようにタッチしたり揉んだりしてた。
男子によっては乳首をグリグリしてきて、正直、気持ちよかった。
でも、アソコを触ってくる男子も時々いて、アソコをその男子に触って欲しい女子なんかは、わざとその男子のチンチンを思いっきり握ったりして、報復を待ったりした。
     
私も男子のチンチンを揉んだり自分のアソコを触られたりしてて、オナニーの時に思い出してた。
ある時、お互いに下着の上から一分間触り合おうってことになって、先にさわられたら、オナニーの数倍も気持ちよくて、下着が湿ってしまい、男子も驚いてた。

中学の時、女性教師に奪われた

犯罪でニュースになる、中学女性教師
担任をしていたクラスの男子と関係になるような出来事だったり
 
ぼくも、中学のとき、両親が留守でいない夏に
担任の女性教師が尋ねてきて悪戯されて、童貞を失いました。
 
担任女性教師が、ぼくの家に来て、ぼくの部屋で
足を組み乱れたスカート内を覗かせるように目の前で座り、
 
その後、僕は自分のベッドに寝かされて
女性教師は、ぼくの頭の上を跨ぐようにして、そのまま腰を下ろしてきて
顔をスカートで包むように座ってきたのです。
 
ぼくの顔の上には、担任女性先生教師の下着 パンティが触れて
 
透ける小さなパンテーを履いていて
 
先生から、パンティーの内側 触ってみて、とか言われたり
 
逆向きで上に座っている女性教師は、ぼくの下半身を出して、弄るし、勃起すると、先生は喜ぶし
コンドームを付けられ唇を付けてきたり握ったり 吸ったりし
 
女性担任、僕の顔の上で立ち上がりスカート内からパンティを脱ぎ
再び顔の上にスカートで包むように座ってきて、口に股間を擦り付けてきたり
ノーパンで脱毛している、先生の股間、先生のマンコが口に押し付けられ
 
先生は立ち上がって、今度は ぼくの股間を跨いで
スカート内に勃起物を、股間に吸い込むように座ってきて
シャツをぬがれたブラジャーを握ってとか言われたり
 
女性先生は、あああ あああ ヒイ あああ 声を出しては
スカート内の股間を上下させたり振り回したり
 
女性担任先生は、父兄から 評判が よくて
 
スタイルは腰も足も細く美人で一番人気がありました。
 
ああ まっまだよ あああ まっだ あああ と熱狂して
 
暫くして、 あああ 逝った あああ 逝った あああ いいわ あああ と熱狂もすごくて
 
いいわあ あああ 出して ああ いいわ
 
そう言われても 勃起してても すぐに精子 液が出せない
 
担任先生は、当時 39歳で、自分の母親よりは若いけど初めて女性の
 
オマンコに入れられたし、マスターベーションも覚え始めたばかりで
エロ本とか同級の女子とか思って マスターベーションしてたりで
 
それでも あああ いいわあ 出してぇ と言われてから
ブラジャーを握ったりしながら、5分くらいで、スカート姿のまま上に座って腰を動かしている先生の オオオマンコにスキン内に液が出ました。
 
両親が留守のとき、夏に二度 三度、家に先生は訪ねてきて、
ぼくも、そのたびに、先生の マンコにスキンを付けて液を出させられました。
 
先生との肉体関係は夏だけで、みんなには知られないように中学を卒業し
 
10年が過ぎ
 
夜 帰宅に向かっていると、中学校のある、ぼくの近所ではない
ぼくが勤めている近くの所で出会ったので
 
先生は、大人になった 僕に気がつかないようでしたが
 
先生は変わらず、細い足 腰、昔と同じ、長い黒髪を垂らし
美人で、中学のときよりも、美人に見えるし、10年前よりも細くなっているような
声をかけてみました。
 
先生は かなり驚いた様子
ぼくは中学時は背が低く153センチしかなく、高校になり20センチ伸びたので
中学当時は先生のほうが少し背が高かったし、10年ぶりに会った ぼくを見て
先生は155センチくらいだし、ぼくが背が高くなっていたので驚いてました
 
でも 先生の声と美人顔は 変わらず 女性らしい
10年前より、声は色っぽく、顔も色っぽく見えたり
 
先生は副校長になり、旦那さんは他の中学で校長になったらしく
お子さんも、僕より1歳下の娘さんがいて、社会時になったと話されて
 
お時間があれば、飲食でも と誘い
先生は困ったようす、でも、こちらから ちょっと強引に誘ってみると
少しなら、と承諾してくれました。
先生は会議の帰りらしく、グレーのスカート スーツに白ブラウス
 
飲食をし、1時間、さらに飲み 2時間が過ぎ
 
先生は、当時 僕と関係になってしまったことが 悩んでて
卒業するまで、辛い悩みのまま暮らしていた内容を話してくれたのですが
肉体関係になったのは、ぼくだけで
当時 家庭 夫婦別居でもめてて、今は校長になられた旦那さんと
10年前から別居らしく、おこさんは 先生と暮らしていていたけど
今は地方転勤で一人暮らしとか、女性担任だった先生も一人暮らし。
10年前より、さらに細くなられ すてきな美貌になられた、ようでと話すと
先生は2年前の47歳のとき、体調を崩し、半年ほど休職し、
42キロしかない体重が、さらに落ちて38キロくらいまで細くなり
今は食べれるけど、体重が増えず40キロ前後でガリガリで恥ずかしいとか。
 
 
少し酔ってきたし、先生をラブホに誘い、先生は拒んで拒否してましたけど
いまさら、と思い、たくしーに二人で乗り、ラブホに強引に入りました。
 
上着を脱がして、白ブラウス胸を触り、キッスし
先生の唇 柔らかい、テラテラなブラウス 手触り ツルリ
スカートの下から、下着 太股 内腿 股間のパンストを撫でたりしていると
 
「いっやああ だめ いけないわあ こういうこと あああ」
 
色気は魅力的で、拒まれる先生、スケベだった 10年前と ぜんぜん違う 、
49歳になったからなのか、セックスに関心がなくなったのか
でも、ぼくは 10年前の先生より、今のほうが とっても女性らしく魅力的に思え
中学当時は、先生が大きく思えたし、母親より若いけど やはり 若い おばちゃんのような感覚もあったし
10年ぶりに見た先生は、ぼくが慎重が伸びたのもあり、小柄に見え
色気のある大人ノセクシー女性に見え、中学時に思った 若いおばちゃんには、ぜんぜん見えず
抱きしめてみたくなる魅力のあるセクシー女性でした。
ブラウスはツルリし、ブラジャーが感じ、色っぽくて
 
ぼくの母親は、先生より8歳ほど年上の 57歳だけど
母親は、細い先生の逆で かなり太って、腰は3倍は太いし
胸も大きくて胸から余っているような 見られない胸
お尻も3倍 でかいし、棒のような手足が細い先生の、3倍 4倍もある太い手足
艶のある高いきれいな声の先生と反対で、母親は声も太いし、
 
下着も ぜんぜん違う
小さなパンティを履いている先生の、3倍とか何倍もある でっかいパンツ下着だし
セクシーな谷間 の色っぽい先生の小さなブラジャーと違って
母親のブラジャーは、女物とは思えないような がかでかい下着
 
先生の下着の手触りは、細くて小さなパンティはテラテラ で ツルリしているし
ブラジャーも、小さいけど胸カップは膨らんでツルツルしているし
すべてが魅力的。
 
僕は高校時代は恋人はできず、大学にになり
同じ大学の女子と付き合うようになり、何度かセックスもしたが2年で別れ
 
女性の肉体 オマンコを味わったのは、コンドームを付けて先生と、大学のときの恋人だけ
社会人になり忙しいのもあり、彼女はできていない。
 
大学時、付き合っていた彼女と、スカート姿の彼女を抱いたことはあるけどパンストを履かれていた記憶はない
パンストを履かれていた彼女の足に触れた記録がない、、し、触った経験がない
 
先生のスカートの内を触ると
初めて撫でる手触りツルツリ ピッチピッチのパンスト
色っぽい手触り、股間もパンストでピッチチ スベスベ
 
どうしたのか、先生、ラブホに入っているのに
「イヤァ いっや ああ だめ あああ こんなこと あああ ゆるして あああ」
 
ぼくが中学のとき、あんなに先生スケベだったのに
「あああ だめ パパンスト ああ スカート 内 触られるの あああ だだめ」
 
顔の上でスカートで包むように座ってきた 先生なのに、
パンティ 股間を ぼくの口に擦りつけてきた 先生なのに
 
スカート内はツルツルしたパンスト下着に、ほかにツルツルした スリップのような下着も色気を思う手触り
 
「ああ だめ 弄られるの あああ」
 
初めて女性の履いている パンティストッキングに触れたら ツルツルで興奮してしまうほどの手触り
先生の履いているパンスト、手触りがツルッツルで、初めてだし、なんと気持ちよい感触
パンスト上から股間を握るように擦ると
先生は かなり 手で拒むけど
10年前に履かれていたような 小さな細い色っぽいパンティを今でも履いている手触り
 
「いいやぁ ああ 股 あああ いやらしいこと あああ だめ ススカカート内 弄らないで あああ」
 
長い黒髪を垂らした髪を振り乱し 険しい顔もセクシーになられ
辛い声も 色っぽくなられて香水もすてき
「いいやあぁ あああ だっだめ あああ お願い ああああ」
 
大学時の彼女、太ってもいなく細くもなかった
先生は痩せて細いのに、さらに細くガリガリになっていて
下腹部も凹んでいて、パンスト股を握ると、棒のように細い内腿に小さな股 恥骨
股間は恥骨に小さなパンティ、脂肪が ぜんぜん無い、股間の手触り
股の下を指でパンストの縫い目も色っぽくをキュキュと擦り
締め付けられているパンストの先生の股が色っぽくて、立ちながらスカート内を弄っているだけで勃起して
10年前の先生のマンコ、今は気になるし
 
「ああ だめ いじや いけないわああ お願い ゆるして あああ」
 
先生をベッドに押し倒して
ぼくが中学の時にされた、先生はスカートうちを覗かせてきたことを思い出し
頭をスカート内に入れパンストに顔を擦りつけ
パンスト股に唇
「あああ いいやらしいわあ あああ だめ ああああ」
香水の 下着の 先生の温もりも 色っぽい、興奮してしまうような香水がプンプン
 
10年前は、先生から スカート内を覗かせ 擦り付けてきたのに
 
スリップも色っぽい、スカートを脱がすと 棒のような細いパンスト足に 下半身白スリップが清楚で魅力的
 
「いっや あああ 襲わないで あああ だめ あああ」
パンストは透明感があり、細くて小さなパンティは、透けるピンク色、10年前と同じ脱毛されている 股
白スリップに頬擦りしても 恥骨が突き出てて ツルツルで色気がある
香水も すてきで 下着はツルリ
 
旦那さんと別居されているようだけど、先生 若い雰囲気で魅力的だし、付き合っていそうな男がいそうな下着を履いている
 
締め付けが強いパンスト内に手を滑らせ
先生、本気で拒むし、ぱんてぃはツルツル
「あああ お願い いじや いやぁいや あああ パパンスト内 あああ だめ ああぁ」
 
ブラウス ボタンを外し、スリップに白いブラジャーは膨らみがあり小さいけど清楚
 
中学時に10年前に見えた先生の肉体が
僕が背が伸びたのもあり、先生が小さく小柄で、こんなに お尻が小さかったんだ、とか
ブラジャーも膨らみがあるけど、小さなブラジャー
棒のような細いパンスト足、凹んだ下腹部に脂肪もない 先生の恥骨 股
こんなに小さくて 細い透ける パンティ 履いていたんだ、とか思ったり
パンストを膝まで下ろして、パンティ内に手を滑らせ
中学の時は、先生から
股に指を入れてみて そこ マンコ 二本 三本 もっと 深く
恥骨 内側をグギグイ擦るように 擦って、と言われた
 
指の根元まで数本 入れて 小さな透けるパンティ内で股の骨を擦るように
当時に言われたことを思い出し、マンコ内側をを弄った
 
「ヒイイ ヒイイああああ だめ お願いだめ 今 お付き合いしている あああ 男性がいるの ああああ いっや ああ」
 
中学の時は、先生から、もっと 強く ああ いいわあぁ 湿ってきたわあ とか言っていたのに
 
今度は、僕が先生を攻めたくなった
10年前は先生 湿ってきた と声を出されていたじゃないですか 声に出してみてください、と言葉でも攻めると
「ああ だめ いや いいじや  ヒイ お願い あああ だめ パパンティ 内 ああ 弄らないで おぉう」
 
お付き合いしている男性がいるんだ、と思い
しかも、その男性に 先生のマンコ弄られているとか思うと嫉妬感覚
ヌルヌル 湿ってきている先生のオマンコ
ブラウスを脱がし、スリップ姿、膝まで下ろしたパンスト姿の先生
 
10年前は、ぼくが嫌がっていても、先生、骨盤を跨いできたし
今度は、ぼくが先生のスリップ股間を跨ぎ、
透けるパンティを太股まで下ろして挿入してあげる。
 
スリップ紐を腕のほうに下げると肋骨が見える胸に白ブラジャー
先生の骨盤、こんなに狭くて小さいなんて、感じたり
大学時に付き合った彼女の下着を下げたことも何度もあるけど
先生のパンティ、やたらと小さく細くて
恥骨が隠れるほどしかないし、お尻だって半分くらいしかないし
骨盤 股の骨も出てて、きれいな体に 細い美貌、美人だし、
先生が 今 お付き合いしている男性がいると言ってたけど
清楚な雰囲気な白スリップ 小さくて色っぽいブラジャー、透ける小さなピンク色パンティ
パンストも色気もあるし、その男性に求められて 先生は感じていると思うと
ぼくは嫉妬のような興奮が。
別居しているとはいえ、先生 まだ人妻なのに、他の男性と付き合っているなんて
 
10年前は先生が大きく見えたけど
今は 小さくて 細い腰に凹んだ下腹部は内臓も縮んでガリガリ
狭くて小さな骨盤に恥骨
僕は裸になってて、
先生に10年前と ぜんぜん違って こんなに太くて長くなり大きな興奮したペニスになりました、
と言い
先生は「ああ だめ あぁああぁあ いや いやぁ いやぁぁ 入れないでぇ だめ いや」
パンティをさげようとすると、かなり拒むように手で嫌がり
先生の履いている細いパンティの脇からペニスを入れると、パンティのウエスト上から勃起したペニスが出てしまうほど、先生のパンティは小さい
 
お付き合いしている男性も、先生の透けるパンティ 見て興奮しているだろうし
先生の手を取って 大きなペニスを触らせて握らせた。
「ああ お願い あああ だめ あああ」 入れないで いや ああ だめ ああ
 
小さなパンティは簡単に 太股まで下げられ
先生は見られたくないようで白スリップで押さえていたけど
先生の小さな股間骨 股、ぼくの大きなペニスでグイグイイとしていたら
ズルズル ズポリと 先生の マンコに吸い込まれて
10年ぶりの先生の オオマママンコ
しかも、コンドームを付けずに、生でするのは初めて
 
コンドームを付けてたし大学時の彼女としていたマンコはスカスカしてたし
10年前の先生のマンコもスキンを付けてたし、生でするのは初めてだし
、こんなにマンコ内で吸い付くような唇で包まれた感覚は味わって 最高
 
ガリガリで下腹部が縮んでしまったのか、マンコも縮まってしまったのか
 
辛そうな声の先生
「ああ ああぁ ああっぁ ヒイヒイ おおぉう」
 
50歳前に女性教師が副校長になられるなんてきゃりあエリートのエリート
美人で、艶の高い きれいな声、極細の腰の美貌
透けるスケベ ビキニ パンティを履かれ
清楚らしい白スリップ、ぼくがオマンコを だめにしてあげます
 
10年前の夏に、ぼくが先生に求められ攻められたように、お返ししてあげます、
 
「あああ ヒイイ だめ 許して あああ おぉう おぉ ああああ」
 
辛そうな声と険しい顔の先生
大きくなったペニスは先生のマンコに烈しい衝突 が 味わってしまうらしい
 
「ヒイ おおぉお 突き上げられるぅ あああ おおぉ だめ ああ」
マンコ内で衝突するような味わいを
ペニス先が先生のマンコ内の子宮に触れる味わい
「いいやああ おぉ 突き上げられる ああ おぉあああ ヒイイ」
 
先生は、胸から顎 頭が ガクガクするように ママッマンコ内の衝突が辛そうで
「おぉお ああ ああ おぉう ああ ヒヒイイ つきあげられるわああ」
 
先生は今 付き合っている男性と 何ヶ月前 何日前に会ってしたんですか、と尋ねたり
「いっや いやあ だっめ いっや あああ ヒイイ」
 
10年前の夏、先生に股を口に押し付けられたことを思い出し
一度、抜いて、先生は白スリップで股を手で押さえたけど、その先生の両手を腰の横で押さえて
膝まで下がったパンスト、棒のような細い太股に下がったパンティ、僕は股に口で
白スリップの下から、クリトリス びんびんしている膀胱に押し付け
「あああ あああ あああ ああああ だっだめぇ ああ いや いやああ いいやあ あああ」
 
唇で舌で先生の股周辺にキッスしたり吸ったり
 
10年前はノーパンになったスカート内の先生が股間を、僕の口に付けてきた時は、微妙だったけど
 
49歳になられた先生の10年後の股間は、
ぼくから、股間に口を押し付けても、エクゾチックに感じるし
小さな お尻、小さな股 湿った 股間、攻めたくなる。
 
再び先生の、オオママンコに挿入すると、唇に包まれる感触、ヌルヌルしている先生の オオママンコ
 
恥骨と恥骨が触れ合うほど深く 深く入れ 先生の子宮にペニス先が当たる感触
「ヒイ ああ 着きあがるわああ あああ だめ あああ おおぉおう あああ」
背中の下まで伸ばされた長い黒髪を振り乱す 先生
険しい顔、色っぽい、声も若々しい恋化粧顔 色っぽい
 
女性で50歳前に副校長になるほどキャリア エリートの先生が
若々しい濃い化粧をしたり、背中の下まで髪を伸ばし垂らし、極細のこし、色気があるなんて
透けるビキニぱんてぃ履いているしやっぱり男好きなんだろうと思うし
旦那さんと別居しながら、他のそれに付き合っている男性がいる、と言っていたし
 
ぼくは、先生を もっと 付き合っている男性よりも もっと
ヒイイ させたくなるほど攻めたくもなり
先生は、ここ10年で、旦那さんと別居しながら何人の男性とセックスしていたんだろうと考えたり
 
ペニスは、ヌルヌル湿った唇に包まれる感触の先生のマンコ
フィッとしている
あまりにも心地よい 先生のヌルヌル フィッとしたマンコ
 
10年前、先生にマンコにペニスを入れられたまま、指を入れてと言われたことを思い出し
グイグイ入れたまま、先生のマンコに数本 指を入れて、恥骨内側を擦り
 
「ヒイ いっや いやあ ヒイ おおぉ あああ」
先生の声と顔、なんとも色っぽい
 
マンコに入れたまま、精子液はダラダラ 滴れてくるし、グチャグチャしてくるし
 
白スリップ下着もツルリし色っぽいし
ビシュ と一度 マンコ内に 耐え切れず出てしまって
 
先生は大きな声で歓喜するような声で 「おぉあああ あああ ああああ」
肉体が静止するように先生は 逝っちゃったのかと思うほど 興奮しているような
「いっや いっやあ あああ だっめ いっやああああ おおぉ」
 
先生は下向きで、バックから攻められるようなことも好みだったのも思い出し
一度 抜いて、下向きにし、膝まで下がったパンスト、細い太股に下がった小さなパンティ
ヒラヒラしている白スリップの下から、マンコに入れて
グイグイ ピストン、抜くと、液が吸い出され ジュッポ
「ヒイ いっや いやああや あああ おぉおぉヒイ おぉお あああ」
細い肉体、白いスリップ背中に黒髪が振り乱れ 49歳には思えないほど色っぽい
 
白スリップお尻を振り乱すほど腰を動かす先生
「いっや いっや あああ おぉ あああ ヒヒイイ」 あああ」
 
もう一度 上向きにし、マンコに入れて、10分くらいで、耐え切れず
先生のオオマンコにビシュビシュと。
「あああ ああああ いいや いっやああああ おぉ」
 
抜くと、「先生は すぐに股を拭き取り 下着を持ち上げ、帰ろうとしようとしていたけど
 
ベッドから降りないように、ベッドに寝かせ
少し 会話してください、と先生を捕まえ
嫌がる先生の、スリップ、パンスト股間を撫でたりスリップ胸の隙間から手を入れてはブラジャーを弄ったり
 
「いっや いいやあ いいやああ 股 いやあや 弄らないでえ おおぉ」
 
ピッチピッチなパンスト股を弄っていると、なんだか先生の 股 パンティ内 ヌルリしているような
 
「いやっや いやああ 漏れて あああ 下着 いやあ 汚れてくるわあ」
スリップの下半身は、冷たい
バックからピストンしては、何度か抜いたときに、精子液もダラダラ出ていたし
先生のマンコから噴出して飛び散ったりしスリップが汚れて
 
「いっやあ いっやあ 下着 ああ 液が漏れて ああ パパンティ いっやあ ヌルヌルしてきたわあ おぉ」
 
透けるピンク色パンティ内、パンストの上から握っても ヌルルしている感触
 
@いっや いやややああ ああああ いやっや あああ」
 
10年前の先生の積極的なスケベ好きと ぜんぜん違い、
スケベを嫌うような険しい 拒む雰囲気が、さらに色っぽくて 興奮してきてしまって
今さっき液を出したばかりなのに、すぐに勃起してしまうし
テラテラなツルツルした手触りスリップは色っぽいし
股をスリップで包むように握り股の下はパンスト縫い目を擦り
ガリガリな肉体の先生は烈しく拒むように体を横に動いたり
「ああ いっや いっやあ あああ おぉ」
 
先生のパンスト足を広げてパンスト股を数分と弄っていると
「いっやあ ぱぱんてぃーー が あああ いっや ヌルヌルしてきたあっぁ いっや あああ」
 
かなりパンティ内 ヌルヌルしてて、パンスト上からでもネチャネッチャしていて
終えた時、股を拭き取ったようだけど、精子液がダラダラとマンコから出てきたようで
履きなおしたパンティ内がグッチャリしているようで ネッチャネッチャと音がしたり
「ああ あああ いいっやああ あああ」
拒む険しい先生の声と顔 すてきな香水、清楚な白スリップは汚れ
棒のような細いツルツルしたパンスト足
「ああ いっや いいや あああ 逝く ああ いっや いいや あああああ」
 
この夜、初めて先生が「逝く あ」と声を出された
 
透けるピンク色パンティ内 グッチャリし、興奮してしまったのか履きなおしたパンスト股を攻め続け
「ああいいや 逝く ああ いいや ああ いやあ あああ おおぉ 逝く ああ」
先生、横向きで拒み、足を広げられたパンスト股を攻め続けられていると 興奮の限界みたいになって
「あ いいや いいいや 逝っちゃった あああ おぉ ああ いいや 逝っちゃった あああ」
 
今 お付き合いしている男性にされていて、こんな声出し顔をするんですね、と先生に言い
最近されたのは、先月ですか、先週ですか、とか先生が 興奮すればするほど、攻めた無なり
「いっや いいや あああ だめ ああ いいやあ」
 
先生を上向きにして、パンティごとパンストを膝まで下ろすと
透けるピンク色パンティ内がネッチャリ、股はグッチャリ
すぐにマンコに挿入、グッチャリしたマンコは すごく気持ちいいいいい感触
先生も
「ああ 逝く ああ いいや 逝く あああ 逝っちゃう いいや 逝っちゃった おぉ あああ」
やっぱりスケベ好き エロ好きな先生、
大学時代に付き合った彼女と比べ物にならないほど何倍も、先生は色っぽい、肉体も魅力的
濃い険しい顔も、拒みながら 興奮する声も
子宮まで当たるほど深く入れ
「ああ ぉ ヒイ あああ おぉ あああ 逝っちゃった あああ」
下向きにし、バックから ピストン、抜くと先生マンコから液が噴き出てスリップまで飛び散り 噴き出て
「いいや あああ 液が あああ 噴き出てて あああ いいや ヒイ おぉおお あああ」
白スリップお尻を振り回し 長い黒髪を振り乱し
上向きに直し、グイグイ 先生の子宮まで刺激するようにマンコを攻め
「あああ いいっや 逝っちゃった あああ 逝く 逝く あああ おぉ お あああ」
エロ先生の色気、ビシュビシュと液が出て
先生は、汚れた股を拭き取り
「あら また こんなにスリップ ヌルリとよごされたわあ」
 
先生は、ぼくに
中学のときはウブだったのに、とっても大人になったわね、と言い
それに下着に 興味 気にしていたわね、と言われ
先生の下着 とってもセクシーで興味はあります、と言うと
「大学生のとき彼女いたんでしょう 下着は」と言われ
スリップ下着を着ていないしパンストを履いていなかったし、パンティも先生のように透けてないし 小さくないし、と話。
あら そう 女性下着 私の パンスト スリップ 弄るの初めてだったのね 透けるビキニ 色っぽかったかしら」
1時間半ほどラブホで過ごし、先生の住まい近くまでタクシーで送り降ろし、ぼくはそのまま乗り
帰宅しました。
携帯電話番号もラインも教え会いました
先生が 今 付き合っているという男性のことは、何一つ教えてもらえず
でも、次回、先生と会う約束はしました。
 
先生は、ベッドに押し倒され、下着を 下ろされ、入れられたら
すぐに興奮して、子宮まで深く入れられた経験が初めてで、何度も 逝っちゃっててて
子宮まで ズンズンされるの、初めてですごい 快感でと言われ
口には出さなかったけど、始めから 逝っちゃたし、拒んでいるのに逝っちゃったのは恥ずかしい意
パンスト パンティ 途中まで下げられスリップのままされた経験は初めてと話され
バックはすごくて、一度 液を出されて、下着を履きなおし 帰ろうとしたら
すぐにパンスト股を弄られたら、股はグッチャリしてパンティはネッチャリして
先生「パンスト履いたまま 逝っちゃった の 初めて とっても興奮したわあ」
と、拒んでいたけど、セックスは、今でも やっぱり 遊びたい気持ちは強いようです。
 
今 お付き合いしている男性にも 何度も逝かされているの、と言っても
最近は いつ されたの、と言っても
先生は
「いつ うん いうだったかしら」と返答するだけです。

中学の子供の担任が尋ねてきて、スカート内を攻めるわ。

中学3年生の子供が高校進学で担任からOR推薦、一般推薦の話をできれば、ということで連絡がきて
土曜の午後2時では、と予定を尋ねられ
子供は2時から塾で1時過ぎごろから4時ごろまで家にいない、夫も土曜は仕事でいない旨を伝えると
お母さん一人で よろしいです、と言われ、土曜に進学の件で家に来ていただきました。
 
子供の成績は普通、推薦をいただけるのなら、うえしい、人数に枠があり、15分ほど話をされ
うちのリビングは広くなく、二人賭けソファーに小さなテーブル、ボードやテレビなど置いているので狭く
始めは先生は私に資料を見られないほうがよいと思ってキッチン テーブルで向かい合っていましたが、子供の勉強時間や生活の事を聞かれ、
お茶屋ビスケットをお出しし、先生とソファーに なんとなく座る雰囲気になっていました。
初めは隙間があり、でも徐々に先生、中央辺りに座られるので私の腿と触れ合うようにまでなり
突然、会話の内容が変わってきたんです。
「お母さん きれいな髪で良い香り」と変なことを言われ
首筋から背中まで垂らした髪を撫でてくるし、それもブラウス上からブラジャーのブラホック辺りから背中のブラ 紐とか気にするように撫でてくるんです。
肩の上に手を乗せられ、前のほうのブラ紐に沿って触られてくるし、ブラウス上から、まずいわ と思うほどブラカップ胸をブラウスの上から撫でるのです。
子供の推薦もあるし、ブラウス上からでも弄りブラジャーを気にされているような先生
でも先生 27歳、私は閉経するような43歳
膝が出て少しミニスカートだったので、先生、腿も触れ合っていてスカートの上から座ってたので、腿にまで手を乗せられ擦るわ。
 
ブラウスもツルリしているのが好みで着ていましたし、ミニスカートは部屋儀のようなポリ ナイロン素材に、膝までのロングストッキング姿の私。
先生、スカートの手触り いいですね、と声が震え
抱き寄せられるような先生の力
あ、と思いましたが、唇にキッス、あ ぶらうす上から かなりブラジャーアごと握られる感覚
大変だわぁあ、と思ったのは、ミニスカートで座ってましたし、腿の膚も見えていて、あスカート内 に、先生の あ 手 深く入れてくるわ
近所の手前 声も出せませんし、あいや あいや 先生 困ります と普通の声で 言っても やめてくれず
立ち上がらないと思い立ち上がったら、あ 先生 狭いリビングの床に私を襲うように押し倒してくるんです。
恥ずかしいことを、ミニスカート内 覗くし、きゃざ と声が出てしまいましたが、近所のことを考え 声は抑え
手だけでなく、スカアート内に顔を入れられ 、いやぁ 恥ずかしい ぱんてぃ 顔や頬 唇でも触れられるわ。
先生、あいや 困ります やめてください あいや こんなこと、と何度も言っても、女性の力では上に重なられると動けなくて
ブラウスの内に手を入れてきてブラジャーを弄るし
いやいやあいやあぁ ぱんてぃ 内 いやあいやあ 指 いやあいやぁいやっぁ オマンコには。
ブラウスは脱がされ、ミニスカート内からぁ なんと太腿までパッパンティ 下ろされてしまい、先生は下半身脱がれるし
怖い 痛くされないかしら  もう 妊娠してから 男の人 15年も夫にされていない 私の閉経するような オマンコですか

ああいやっぁ いやああっぃあやぁ あぃやと思っても、ずうう スウポリと吸い込まれるように ああ オマンコに先生の硬いペニスが食い込んで
ブラジャーは握るし、ミニスカート内はパンティ太腿まで下げられ 重なれて動けないまま オマンコ を やられてしまいました。
声を抑えても、夫と違って先生 痩せていて、私も痩せていて恥骨と恥骨が触れ合うほど深く入れられた経験なくて
ああいやああ と下腹部が突き上げられるような、あいや 子宮 つん 突かれるような感覚 初めてですし
早く抜いてもらいたいけど、いやらしくブラを弄っているし
あぁ、先生 体を浮かしたので逃げようとしたら、下向きにされてしまうし、あぃや 腰 おしりを持ち上げられ あぃや バックから
ちょっとミニスカートのまま あいや ぱんてぃは下げられたまま、こんなこと 夫にさえ されたことないのに
あぃや ンルリしてくるし 先生 もしかして 液がオマンコ内で滴れているような
ピストンされて やだわ ヌルヌルしてくる 私のオマンコ

もう一度 上向きにさせられ重なってきて、つつんと ああいや子宮が、あぃや  ミニス
カートのままの オマンコ内に
ビシュシュ ああぃや ビシュシュ ああいや ビシュウ、なんと液をオマンコに出してきたんです。
抜かれて先生が離れたので 急いでパンティを持ち上げ履きなおしブラウスを持ってトイレに掛けこみ 股を拭き取り5分ほどして服を直して出ていくと
 
先生も服を着て 立って険しい 申し訳ないような顔で 腰を曲げ頭を下げ謝罪しているけど、こんなこと
近寄ってきて、きゃあ 腰を強く抱いて いやだわ 唇を合わせてくるし
立ったままでスカート後ろ お尻を弄るし あぃや スカート内 パンティ 弄るし
あぃや 先生 やめてぇ いやぃやあぁ あぃや
さっき液を出されて急いで慌てパンティ持ち上げ履いてトイレに行く途中で股 液が漏れてきていて 汚れているし
後ろから立ったまま  ああいや ミニスカート 内パンティ 内 また弄るなんてぇ 汚れて ヌルリしているのに
膝を曲げ拒み、あ まずいっわ リビングに押し倒されて そんなぁ ブラウス また脱がされ ああいや スカート 内から腿までパンティ あいや 下げられ
今度は入れられる怖い感情は無かったけど、ツンと深く入れられて ああいや あああ。
それが今までで恥ずかしいほど、オマンコに感じるわ下向きにされ バックからもされながら 先生ブラ胸を握るし
スカート前から指で ああそこ 膀胱 クリトリス コリクリしてくるし、恥ずかしいわ あ あ ああぁ イクわ ああいや と思うほど
いやだわ、43歳になって、15年もされていない私 いやだわ オマンコ こんなに感じさせられるなんて。
ビシュシュ ああいや びしゅ ああいや ビシュと先生、さっき出したのに、え また液 オマンコに。
 
今度は先生が急いで着替えてドアから出られ帰られました。
 
後日、翌週の 土曜に 先日の私に対しての謝罪と お話と言われて
でも私 一人きりを狙っているようだし。
来ていただきました、先生は、子供の担任になり私と初めて会ったら、一目ぼれのように気になっていた、と言うんです。
 
え、と思うし、それだけで 人妻ですし、襲ってレイプは。
先週と違う服は、ミニスカートは同じでも予防のためぱんすとを履き
ブラウスは先週はピンク色でしたが、色違いの黒でツルリした素材、チュニク ブラウスでブラジャーは透けて見えるブラウスです。
先生、やっぱり私のブラウスから透けて見える黒ブラジャーが気になっているようで
すぐに胸を弄ってきて、やはりスカート内も撫でてきました
予防のために履いたハード タイプのパンスト あ 押し倒されて あ 股 内腿 あ 撫でられると
あ 夫にもされた経験がなく初体験のスカート内のパンストが弄られ
いやだわ パンスト上から弄られると 気持ちいいわ 恥ずかしいけど、先生にスカート内 弄られると パンストも感じるわ。
ブラウスを脱がされ、ブラジャー 撫でられ 弄られるのも うれしいわ
スカートは脱がされるのは いやと言うと あん パンスト内を弄られ 感じるわ、そのままパンストは太腿まで下ろされ
白ミニスカ内は先日と色違いの ライトピンク色ビキニ を弄られ 下げられ 先生に下着を気にいられているようで うれしいいわ。
あいや 深く あいや 子宮 先週と違って いいいわ 感じる 気持ちいいいわ 43歳になる私
オマンコ やられているのに、いいいわ 気持ちよくなりたい、よくされたくなってしまった 私。
恥骨と恥骨は触れ合い 深く食い込み、あ こんなにオマンコ内で あ ペニスがハッキリと感触
先生と私のオマンコ 100パー マッチしているわ と思ったり
ビシュ ああ ああ 先生 今日は早いわぁ またビシュ、とオマンコに感じたら すぐに抜かれ 液を途中で やめられ 止められたようだわ
ミニスカのまま下向きでバックからされて、ああ スカートの前からクリトリス 膀胱 クリコリ あ ブラジャーを弄られ
ああぃや イクわ この日は イイクわあ と、そのまま イイクしてしまうと
ツルリ素材の白ミニスカート内 冷たいわ あぁ ピストンされていると、ああ 先生が出された液 オマンコから噴き出るわ ああぁ 飛び散るわ 股の周囲も 冷たいわ
43歳なのに、それも15年ぶりくらい、何度も ああいや 恥ずかしいわ イクしてしまうし
上向きに戻され、あいや 顔を見られているのに、あいや イクしそう あいや イイクわあ。
子宮 ああぁ ツン 感じるわあ あああぁ イイク ああぃや イイクわああ。
先生もビシュビシュ出され 私も イク、終えたけど 先週のように急いでパンティは持ち上げずにブラウスを手にしてトイレ。
服を直して戻ってくると、さすがに今日は 2度 しないわね、と思っていると、
ああぁ 立ちながら先週のように白ミニスカ内を弄り 撫でてくるわ パンストでも 感じる 私
すご 初めてくパンティ内ヌルヌルしているわ ブラウスから透けてるブラジャアー 気にされるように弄り
時間は いっぱいあるし、先生 興奮するまで下着 弄って いいわ、と耐えて やられたい気持ちを抑え
言葉では、いや 先生 こんな こと あいや 何度も あぃや。 困ります いけないわ
押し倒され、白ミニスカ内を顔や手、で撫でられる パンスト
あ どうして 気持ちいいのか 自分でも
ブラウスを脱がされ 再び、白ミニスカ内からもパンスト ビキニを下ろされたわ。
夫とヌードでしているよりも、スカートのままされるって、すごい刺激的 襲われてレイプされているのに、刺激的
あああぁ あああ オマンコ が グッチャリ しているわ ああ いいいわ。
もう完全に、30歳までの私と 違うわ、オマンコも肉体も開拓されているわあ
先生に 襲われなかったら、女性としての喜び あ 一生 知らずに 終えたと 思うと
何度も イイクさせて 欲しいわあ イイクしたいわあ、オマンコから噴出したいわ 飛び散るほど ああぁ ぴすとんして 欲しいわあ。
もう狂っているような 私、下着が下がった白ミニスカートのまま オマンコ もっと 開拓してほしいわああ。
翌週は連絡が ないわ
その次の土曜も連絡ないわ、すっかり股 脱毛しているのに
連絡が欲しい 私、先生から3週間後に土曜 会えますかの連絡
でも 抱かれるのは 人妻ですし、困ります、と言ってみると
先生から、推薦の件もありますし、と言われたので、来てもらいました。
いつ来られるのか股間は脱毛し、楽しみにし透ける赤ビキニを買って 待っていたし、
この日は、ワンピースです、ブラジャーは見られていないけど、ワンピース ファスナーを下げられ、いいわ 夫にもされていないので、男性に初めて背中のジッパー下ろされ
 脱がされ
どうかしら、と心で思いながら、私の赤 スリップ 赤ビキニ パンスト姿、と先生に見られるのが いいいわ。
当然 人妻ですから、先生 いや ああいや 何度も ああいや 困りますわ いや、と言いながらも
オマンコ ペニスで やっちゃって 欲しいわあ、と肉体が欲して 開拓されているわ。
途中で 液を出されて、下向きでバックからのピストンは
乱れた ランジェリースリップのまま あ オマンコから 飛び散るわあ 噴き散るわ 噴き出る ああぁ 閉経の あ 私 43歳 オマンコ 恥ずかしい ああ 噴いちゃ
うわあ。
この年でもオマンコ 肉体 狂うほど開拓されて よかたわ  普通の成績の子供も推薦 いただけるようだわあ。
裸より、ブラもスリップも紐を肘 下辺りに下げられ パンストやビキニを太腿に下ろされた乱れたスリップ姿で ジュッパされるのが 気持ちいい 楽しい 私
先生に、好みとか 聞いちゃったわ
そうしたら せっかくエロぽいランジェリー下着を 買って持っているのに
初めの白ミニスカートで赤透けるブラウスでピンク色ブラジャーが見える服と言われて
あら パンストは履いているのと、と聞くと、履いていないほうが、と言うんです。スケベです。
若いときに履いていた超白ミニスカが出てきたので
まぁ よく こんなに短い超白ミニスカ OLのころは履いていたわ、と思って、先生が来られる土曜に履き
白ビキニで抱かれました、先生 若いし スケベ すぐにミニスカ 下からパンティ 弄るし、オマンコ 指入れるから
あいや と言いながら、超白ミニスカのまま子宮 突いて 突いて 深く 入れて 欲しいわあ、とオマンコ攻められてますわ。
開拓されて よかったわあ。オマンコだって今では伸縮できるわあ。 パックリ開けることもできるわ 泡も噴けるわああ。
初めは下腹部 突き上げられるし 子宮を突っつくし 痛いわ いや、と思っていたのに
今ではオマンコ内で先生の太くて硬いペニスがハッキリわかって吸い付いて、時々子宮を突かれると
閉経 のオマ ン コが少しツンとし気持ちいいいわあ イイクしそうなほどいいわ いっちゃうわあ。
白長ミニスカの時は すごくて ミニスカが汚れるほど ペタペタ
ビシュと4度ほど出されて抜かれて、下向きのバックをされたので
液が噴き出るし 飛び散る 泡のように噴いちゃったのかしら。
その後です、先生 たら 駅を出した自分の駅を 吸います、って なに
いや、初めて 下げられているビキニ 今まで脱がされなかったのも不思議だけど足先から脱がされ
上向きに寝た先生の顔を跨いでという こと  らしいいわ
それだけは あいや でも先生の胸辺りを跨ぎ、あいや ちょっと 腰を下げるのは
超白ミニスカで先生の顔を覆おうよううに あぃや オマンコが先生の 口に ああいや
あぃや 暴行 いや クリトリスも 吸われるわ ノーパンのミニスカ内、出された液 ああぁ 滴れるわあ 漏れるわあ オマンコから先生の顔に
いやあ あいっやあ待って、と声が出るわ
このままだと、あいや 噴いてしまいそう イイウしそう になって あぃや 噴き出そう 泡
白超ミニスカ 内 まずいっわ 43歳なのに 先生の顔を跨ぎ ああいや だめ
ふふ噴いちゃうああ イイクするわ亜 ああぃや 噴いたわあ オマンコ 覗かれて し まった わああ。
あああ 先生の股間 ペニスがええ 太くなってくるわ 握ると 硬くなるわ 私も腰を曲げて ペニス 初めて口で吸ったわ
でも、ああぁ 先生の顔を跨いでいる白ミニスカ腰を烈しく動かしたくなって、
パクパクパックリ ああ オマンコ 近すぎるわあ 指を入れる オマンコ 見られるわ
もうだめ もうだめ ペニス握っていたら、腰を持ち上げ 半回転、先生の骨盤を跨いで、オマンコで吸ったわあ。
夫としたいと思わなかったし初めてだわ 男の股間 跨ぐのって
こんなに 自分から ああ 43歳にもなって超ミニスカ腰を上下させたり、ああ たまらない 狂った 淫乱 人妻に開拓されたわああ。
自分から 子宮 突いて イイク、そうしたら、また 先生 ったら
跨いでと言うのよ、イイクしたばかりの白超ミニスカで跨いで、淫乱になっているし、どうかしら ノーパンの私の 白超ミニスカ内 グッチャリよ イイクしたばかりですわ
あ オ マ ン ッココ。

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