萌え体験談

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先生

夫が出張中、連日連夜妻のもとに夜這いが、大正期の集落

大正期に夜這集落で、警察官も夜這をしてたが、本人が本署に出張中妻に連日・連夜夜這いがかかった。
「誰の子か」は子を産んだ女は体で分るという。
また「性の乱れ」は今の感覚にすぎない、乱れは同じかも、また今の方が酷いかも。
     
庶民の楽しみ・生きがいは「それだけ」だったこと、わかるかな。
中山太郎『愛欲三千年史』を見ると赤松の本など問題にならぬ。
     
でたか『愛欲三千年史』。本居宣長の話がある。
     
朝飯を食いながら弟子が内弟子達と
     
「先生こそ本当の生き神様。学問と言い人格といい・・」
「日本広しと言えども先生に上越す生き神様はあるまい」。
     
傍らで給仕していた下婢が急に泣き出したので分けを聞いた。
     
「そのその生き神様が年がいも無く夜になると毎晩のように私の許へやってくるのです。昨夜もやってきましたので余り煩いので足で蹴飛ばしてやりました。生き神様を足蹴に掛けたので私はきっと神罰が当ると思うて悲しくなりました」。
     
この話を聞いた秋田出身者が
     
「本居翁が下婢の許に夜這いしたなんて少しも面白くない。秋田県などでは明治初年までは下婢の貞操というものは、その主人が支配するのが当然だった」
     
と紹介しています。
     

不良に犯された藤崎詩織

「きらめき高校のアイドル」。
俺には決して手の届かない存在、というよりも、無関係な存在だと思っていた。
だって俺は『理由あり』で、やっと編入を許された『不良』だから。

「あ、ごめんなさい」
かったるい、午後の体育の授業。たまには出ないと卒業もやばいかも、なんて思ったから、仕方なく出た。
トン、ってな風に、彼女の…藤崎の剥き出しの肩が俺の胸に触れた。
…いい、香りだな。
同じクラスなのに、ほとんど言葉も交わさない。
水泳の授業でキャップを被ってるのに、彼女が軽く頭をさげて通り過ぎるとき、
シャンプーらしきものの匂いがして、思わずドキリとした。
『アイドル』ってだけあって、顔も良ければスタイルだっていい。
スクール水着だってのに、色気すら感じられて、俺の中の危険なものが目を覚ましそうになる。
…そういえばもうずっと、女を抱いてない。
母親はまた嘆くだろうけど、もう学校なんてどうでもいい。
前の学校を『追放』になったのだって、『それ』が原因だったんだから。

彼女の白い手が、水面を弾く。
笑ってる頬に、水滴が流れては落ちていく。
今までそんな風に女を見たこと無かったけど、心底綺麗だって思った。
…あんな綺麗な女でもあの時には同じような反応をするんだろうか。
そんな風なことを考えてたら、いつの間にか体育の授業はいつの間にか終わってた。
「私、先生に呼ばれてるから先に行ってて」
もう既に着替えも終わっている彼女の声にやっと俺も我に帰って、クラスメイトに手を振って歩いてく彼女の後をついていく。
…あんな綺麗な女を犯すのってどんなに気持ち良いのだろうか。

「…待てよ」
「え?」
体育教師の部屋は、ちょうどプールから死角になってる曲がり角の突き当たりにある。
たまにそこでサボってる俺は、その隣にある扉のついた部屋がいつも開いてて誰も入ってこないのを知ってる。
ぼそりと呟いた俺へ、何の警戒心も抱いてない顔で振り返り、藤崎は笑う。
「なんだ、木村君。何…んっ!?」
「静かにしていれば、乱暴にはしない」
いつもやってたように、その唇を手のひらでふさいで、扉の中へ強引に連れ込む。
「…セーラー服ってのも、いいもんだよな」
「な、に…っ、誰か…!」
部屋の中へ彼女を突き飛ばしたら、勢いあまって彼女は床に転んだ。
それでも悲鳴をあげようとするその頬を、華奢な身体にのしかかって二、三発、張った。
「…」
「ひ…ど、ど、して、こんな…」
みるみるうちに、大きな瞳に涙があふれてくる。そんなことにすら、ゾクゾクするような色気を感じてしまうのはどうしてだろう。
「俺、さ」
「あ!」
白い二の腕をバンザイさせるみたいに押さえつけて、両脇へ大きく広げる。
そして、片手でそれを一まとめにすると、あいた手で藤崎のセーラー服をまくりあげた。
綺麗に手入れしてるんだろうけど、少しだけ青い剃り跡の残ってるその場所へ、鼻を寄せながら俺は笑う。
「…お前みたいな清楚な女と一回やりたかったんだよな」
「い…っ、う!」
もう一度悲鳴を上げかけたその頬をまた張って、俺は彼女の脇へぞろりと舌を這わせた…なんでこんな甘いんだろう。
声も無く泣いてる彼女のブラの肩紐を少しずらすと、彼女の体がびくりと波打った。
「何するのか、分かるよな?お前、優等生だもんな」
「…っ!!」
言いながら、思い切りその肩紐を脇へずらす。途端に、ぶるりと跳ねるように片方だけ、豊かな白いふくらみが姿を現した。
「いい体、してんじゃん」
「いやぁ…やめてよぉ」
「その顔、もっと見たいな」
藤崎みたいな清楚な美貌が不幸に歪むのがもっと見たい。
それに、そんな怯えた顔を見せられても余計に興奮するだけだ。
「ひう!!」
剥き出しになった白い胸の、まだ埋もれている蕾を舌でほじくり、時にはるろりと舐める。胸の蕾を彩るフチまで全部、口へ含んで舌を絡めるように吸う。
その冷たさが、興奮した頭になんとも心地いい。
「…じゅ、授業、出ないとっ!」
「サボれよ」
彼女の口から苦し紛れに出た言葉を嘲笑いながら、俺は唾液をたっぷり含ませた舌で胸の蕾を嬲り続けた。
「あっ!」
少し尖り始めたそれを甘く噛むと、彼女の唇からそんな声が漏れる。
「あ…それ、あ…っ」
「…いいんだ?」
「ち、違…あんっ!」
たまらなくなって、もう片方の肩紐もずらして、同じように胸のふくらみを露出させた。
「乱暴にはしないからさ」
しつこく舌で蕾を舐りながら、現れた胸のふくらみをやわやわと揉む。
「…ふ…っ…うう…」
上から聞こえてくる、泣き声を堪えている風の彼女の声。
たまらなくゾクゾクする。
「…あ!そんな!…やあっ!」
「…初めて、だよね?」
その場所を覆う水着の部分を横へずらして、指で撫でると、彼女の体がぶるりと震えた。
その場所を覆う柔らかな毛も、しっとりと水気を帯びて冷たい。
「い…痛!」
「一本なのに、痛い?さすが優等生だね。今まで処女だったんだ」
彼女の中へ遠慮なく指を入れて、出し入れを繰り返したり、曲げたりすると、彼女はそんな悲鳴を上げた。
「待ってろ。すぐ良くしてやるから」
だけど、震え続ける彼女の体を押さえつけるようにのしかかったまま、俺は次第に熱くなってくる可憐なその場所への愛撫を続ける。
「あ、そこ、あ…っ!」
しばらくしてからそっと指を抜いて、少しだけ溢れた蜜を、敏感で小さなぽっちりへ塗りつけるようにすると、彼女の背が仰け反った。
彼女の甘い声を嬉しく思いながら、指を花弁に侵入させて蜜をその場所へ塗りつける、そんな動きを繰り返す。
「あああ!いやっ!いやっ!嫌ぁっ!!」
このアイドルの花弁は、どんなだろうか。
俺が今まで抱いた女と同じで、『ヤリマン』で汚いんだろうか。
そう思ったら、また無意識に手が動いた。
ぶるぶる震えてる白い内股を思い切り広げて、それへ口付けを落としながらじっくりとその場所を視姦する。
…藤崎は、ここまで綺麗なんだ。
その発見に、内股へ落としていた唇を肌に押し付けるようにして思わず強く吸っていた。
ぱっくりと開いたその花弁は、薄いピンク色をしていて…とても綺麗だった。
すぐにそれへ吸い付いてしまうのは勿体無いから、わざとその場所だけをさけて、白い内股を手で撫でたり、内股を往復しながら唇を落として強く吸ったりを繰り返しているうちに、
「…あ…あ…っ」
彼女の唇から漏れる声が、どんどん甘いものへ変わっていく。
「ひあああっ!」
ぱっくりと開いたその花弁を、ぞろりと舌でなぞった。
藤崎が俺の舌の動きに悲鳴を上げるたびに、甘い蜜が奥からどんどん溢れてくる。
…もっと、もっと堕としてやりたい。『
きらめき高校のアイドルが、俺みたいなクズに犯されて淫乱になるところを見たい。
「あ、あ、も、や…あああんっ!」
さっきの指の動きで、少しだけ皮のめくれていたあの小さな芽を、尖らせた舌でちょろりと軽くむき出すようにすると、藤崎は俺の頭をつかんだ。
…カリッ。
こんな風に、軽く噛んだら、彼女は声も無く仰け反った。
「…汚してやるよ」
下着のその場所の布が、とろりとした液体でびしょびしょになっている。
喉の奥で、切ない声を漏らす彼女の体を抱き締めて、
「う…うあああ…!」
彼女が呻くのに構わずに、グチュウ、なんて風に熱くたけっていた俺自身を彼女の中へ沈めていった。
グチュグチュっていう音と一緒に白い内股にマン汁を飛び散らせながら、それでも藤崎の優しい襞は、俺自身をクイクイと奥へ誘い飲み込もうとする。
…すげえ。
藤崎って、こんな風なんだ。
中の襞が、俺自身をぎりぎり締め付けながら、それでいて優しくうねる。
学校一の女を堕として犯れた満足感で胸を一杯にしながら、しばらく俺は彼女を抱き締めて、俺自身を中へ収めきったままじっとしてた。
処女だとばかり思ってたのが、そうじゃなかったことだけが意外だった。
彼女が苦しそうにあげる呻きに構わず、いよいよ我慢できずに腰をふる。
「あ…うあ…やめて…助けて…拓哉君…」
拓哉?
ああ、あいつか。
あの幼馴染とかいうしょーもないやつ。
そうか藤崎の初めての相手はアイツだったんだ。
別に藤崎に恋愛感情があるわけじゃないからどうでもよかったけど。
恋人のいる女をむりやり犯してるっていうシチュエーションに俺はますます興奮した。
それも学校で一番人気のある、誰もが憧れる女を犯してることに。
腰を振りながら藤崎の顔をじっくり眺めてると、藤崎は、首をふりながら涙を流していた。
「あっ、あっ、やぅっ、うっ!やめ…て」
柄にもなく綺麗だなんて思ってしまった。
犯されてるくせに清楚さを失わない藤崎。
自分みたいなヤツが絶対に触れてはいけないものに触ってるような気がして、それを汚しているような気がして一気に射精欲が高まる。
「おい!出すぞ藤崎!中だしだからなっ!孕ませてやる!」
藤崎は
「ひっ!」
と叫ぶと今までにないくらい抵抗してきた。
「イヤっ!ナカには出さないでっ!やめて木村君!お願い!お願いだから!!」
これ。
これだよ。
この自分の手の届かないものをぶっ壊す感じ。
俺は、藤崎の子宮をぶん殴るつもりで激しく腰を打ち付ける。
「あぁっ!いやぁっ!ダメっ!ダメっ!!」
すぐに限界がきて、暴れる藤崎をがっしりと押さえ込んで一番奥で射精してやった。
「あ…あ…やめて!やめてぇ!い、いやああぁぅっ!!」

中だしされたショックで失神した藤崎を見下ろしながら、俺はタバコに火をつける。
運動後の体にニコチンが染み渡っていく感覚が心地良かった。
藤崎か…こいつ…どうしよっかな。
使い心地良かったし、肉便器にできるように調教してみようかな。

不妊治療という名目で・・・

妻の順番で診察室に入って行くと・・看護婦が、あっ・旦那さんは待合室で待っていてくださいね・・と・ニッコリ!・・押し出された。
どれくらいの時間がたったのでしょうか・・妻は一向に戻ってくる気配がありません。
その時微かではあるが・・あっ・・という声が診察室から聞こえた気がした・・・
私は心配になり別のドアから診察室の方へ看護婦にきずかれないようにはいった・・仕切りの向こうがカーテンの隙間から覗けた・・・
そこから見えた光景に私は目を奪われた・・・なんと妻が後ろ向きで診察台に四つん這いでお尻を突き出していた・・・
診察台の前には助手が後ろ手をつき腰を突き出しペニスを妻に咽喉の奥まで吸い込まれています
妻の秘部は既にぬめりで光沢に潤ってひくついているではありませんか・・・
妻の背後にいた先生は、ズボンのベルトを外しブリーフを膝までおろした・・・まさか・・・
そこに現れたのは、反り返った先生のペニスです・・・
そうです・・・先生は不妊治療の名目で妻に直接・・・妻の膣で射精し受精させるようです・・・
人口受精は費用がかさみます・・・安く確実な方法ですから・・・
と・・・妻を説得したようです
それじゃぁ・・・これから受精作業にはいりますよ・・・
そんなー・・人工授精じゃなくて・・生ピストンだなんて・・
先生はそういいながら妻の両臀部を引き寄せ鈴口を堂々と妻にあてがっています
それにしても・・・治療でバックからピストンする必要があるのでしょうか・・・?
あぁぁ・・あん・・・いやぁん・・
あれあれ・・・奥さん・・これは治療中ですから・・・そんなにぬれないでくださいよ・・
妻はバックから先生のペニスを呑み込んでいきます。
先生のペニスが妻の膣に完全に納まると・・・粘膜を堪能するように大きい振幅の大腰ピストンが始まりました・・・
おお・・・きもちいい・・
治療で・・きもちいいって・・なんなんだよ・・・
先生は妻の腰のくびれに手をまわし・・・本腰のピストンを繰り出すつもりです・・
それにしても・・・前の助手は・・何の為のフェラなのでしょう・・・かなりばっくり妻にスライドされ・・先走りが糸をひいています・・
先生は気持ちいい・・・を連発し物凄い勢いでピストンしています・
受精目的であれば・・・オナニーの精子を注ぎ込めばいいのではないのでしょうか・・・
先生は態勢を替え正常位の態勢で覆いかぶさり・・・妻のブラウスをはだけ・・ブラジャーをずりさげ・・・
ぽあぽあの白い乳房に吸い付き放題で・・猛烈に腰を振幅しているでわありませんか・・・
妻は拒むどころか・・
先生の鮮度のいい精液が妻の膣に打ち込まれました。

貧乏浪人で阿佐ヶ谷に住んでた頃に

もう、40年も昔のこと。貧乏浪人の俺は阿佐ヶ谷のボロアパートに住んで居た。
来年合格しなかったら田舎に帰らなければならない、とちょっと焦り気味の夏のことだ。
アパートの下の階に住む色気プンプンの、年の頃40歳ちょっと位の女性が「○○ちゃん!家から出ちゃダメよ」と言い残して、夜のお勤めに出た。
アパートと道路の間には猫の額ほどの庭があった。
朝顔が咲いていて、田舎を思い出させた。
その懐かしい景色に、可愛い小学生が割り込んできた。
薄い水玉模様のワンピースを着ていた。
樋に伝った朝顔に手を伸ばした姿を上から見ていた俺の目に、小さな二つの乳房が飛び込んできた。
俺の視線に気付いた少女が微笑んで手を振った。
「上のお兄ちゃん!お花あげようか?」頷いた俺に気を良くしたのか、少女は小さな花を数本抜いて俺に見せ、階段の方向に消えた。
    
待つ間もなく玄関の引き戸が元気良く開いて、少女が舞いながら入ってきた。
掃き溜めのように汚く、薄暗い6畳間が突然明るくなったような気がした。
立ったまま花を差し出す少女に「○○っぺ、ありがとう」と、精一杯の笑顔で礼を言った。
少女の顔が一瞬固まった。
「どうして○○の名前知ってるの?まだ少し前に引っ越してきたばかりなのに・・・」
「ごめん!さっきお母さんが○○ちゃんって名前を呼んだから・・・」
安心した少女が畳にちょこんと座って、元の明るさで話し始めた。
少女は、お母さんが中野のバーに勤めていること、お父さんは他の女性とどこかに行ってしまったこと、今までは三鷹に住んでいたこと、転校したのでお友達が居ないこと、小学校6年生であること、時々(本当にたまに…よ、と念をおして)お母さんが知らないおじさんと一緒に帰ってきて、朝早くに帰ることがある。などと話した。
    
また、心配事は勉強の遅れだと言う。
「じゃ、都合の良いときに勉強みてあげようか」 と言いながら、部屋にあったドロップをあげると嬉しそうに口に含んだ。
そのままゴニョゴニョ返事をするのだが、たださえ早口で舌っ足らずだから、内容がわからない。
「飴を舐めながらじゃ判んないよ。お兄ちゃんも同じ事するよ」とたしなめたら、突然飴を唇の先に挟んで抱き着いてきてドロップを俺の口に押し込んだ。
そしてすぐに元の位置に戻って笑いながらとんでもないことを言い出した。
「嬉しいけど、変なことしない?」
「え?何のこと?変なことって」
「あのね、三鷹のときのお友達にとってもお金持ちの子がいたの。週に3回大学生の家庭教師が来て勉強を教えてくれるんだって。ハンサムで背が高くてとてもかわいい先生だったけど、助平だったらしいの。あのね、漢字を教える時には背中から腕を回して手を握って文字を書くから、胸が丸見えでしょ。見るだけじゃなくて、時々手が滑ったふりをして胸に触るんだって」・・・少女が話を止めて、今度は指先でドロップを掴んで俺の口に押し込んだ。
    
話が再開した。
「春のテストの成績が悪かった時には大変。謝ったら『じゃぁ、僕の膝に座って反省したら許してあげる』って言ったらしいのよ。言われた通りに座ったら、お尻の下に固いものがあったんだって。お友達はそれが何だか知ってたから、腰を押し付けてグリグリって
動かしたらしいの・・・フフフ。そうしたら先生大慌てでその子を離して部屋を飛んで出て、その日のお勉強はおしまい。お兄ちゃんも○○にそんなことして欲しいと思う?」
俺が返事に詰まっていたら少女は元気よく立ち上がって玄関に向かって歩き始めた。
引き戸に手をかけかかってから走って戻って来て、「お口のドロップ、ある?」と訊いた。
黙って頷くと「○○に・・・」と言ってかわいい唇を差し出した。
さっき少女がしてくれたように、俺も口移しで溶けて小さくなった飴を含ませた。
嬉しそうに、ちょっと恥ずかしそうに微笑んだ少女は、俺の耳に囁いた。
「明日はお母さんがお休みだから、月曜日の夕方に来るわ。お勉強教えてね。そのあとで、・・・なら、しても・・・」・・・飴を飲み込む音は聞こえたが、・・・・の部分はわからなかった。
聞き返そうとした時には少女の姿は既に玄関から消え、翻ったワンピースの裾が一瞬見えただけだった。
    
月曜日は朝から落ち着かなかった。
「小学生に勉強を教えるだけなんだ。なにを焦っているのだ」
そう自分に言い聞かせても、平静さが戻って来ず、やったこともない掃除をしたり、布団を干したり駄菓子を用意したりしていた。
5時になって母親がいつもの台詞を言って家を出た。
「○○ちゃん、しっかり宿題やりなさいよ」
いつもよりも弾んだ大きな返事が聞こえた。
「は~い!行ってらっしゃ~い!!」俺には「今行くからね」と聞こえた。
はしたなくも動悸が速くなり、股間の充血が進んだ。困ったことだ。
どこからか「グット・ナイト・ベイビー」が聞こえて来た。
間もなく、玄関の引き戸がゆっくり開いて、ポニーテールが足音を消して入ってきた。
「お兄ちゃん・・・鍵を掛ける?」
俺が首を横に振ると一瞬不満そうな表情になったが、すぐに笑顔になって夏休みの宿題をどさっと床に置いた。
「そんなに・・・!」
「うん!全部持って来ちゃった。ねぇねぇ、お兄ちゃんて書生さん?」
(書生は既に死語のようだ)
「違うよ。学校へ入るために浪人中さ」
少女が顎と唇を突き出して解らないと言う返事をした。
「フ~ン」どの科目から始めようかと言いかかった俺の言葉を遮って、少女が立ったままクルッと一回転して言った。
「ねっ、今日の○○、可愛いでしょ」
    
なるほど、今で言うキャミワンピースのような白い服、ミニサイズの裾にはフリルが着いていて少女雑誌のグラビアのようだ。
薄い布地に透けるピンク色の腿と腹が躍動して、眩しいほどにかわいい。
「うん、かわいい。とっても・・・ さぁ宿題始めようよ。」
俺は赤面を隠そうと無関心を装い、座卓の上に筆記用具などを並べた。
「ねぇ、少し遊んでからじゃだめ?」
少女が机に手をついて、俺の顔を覗き込んだ。
胸元が大きく開いて、膨らみかけた小さな乳房と米粒サイズのピンクの乳首が揺れていた。
思わず眼を逸らせた俺の目に、中央線の橙色の電車がゆっくり走り去るのが見えた。
「やだぁ!お兄ちゃん、赤くなってるぅ」
「こいつぅ!」俺は目の前の手首を掴んで引いた。
少女は嬌声を上げながら机を回って俺の背中に抱き着いて来た。
俺は夢を見ているのだろうと思っていた。
12才の妖精のような女の子が俺を悪魔の城に誘おうとしている。
背中でこりこり動く胸と円い腹は熱く刺激的だ。
誘惑に負けるかもしれない、しかし夢の中なら何をしても 許される。・・・・身体を捩じって抱き寄せるだけでいい。
くすぐったいときのような、甘えた声を出しながら手足をバタバタして(形だけの)抵抗するだろう。熱い息が耳にかかる。
「お兄ちゃん、○○のおっぱい見て赤くなったんだ。フフフ・・・。触らないって約束してくれたら・・・もっと見てもいいよ」
少女が俺の肩を跨いで乗り越え、向かい合って膝に座った。
    
少女の思ったよりも肉付きの良いむっちりした腿が露になって、俺の下腹部に密着した。
しまった!昼過ぎ、オナニーをした際にパンツを脱いでしまったままなので、薄い半ズボンの下は・・・!・・・こうなって欲しい・・・と言う下心通りの展開なんだから、彼女も嫌がっていないのだから、もうどうなってもいい!そう覚悟した俺は両手で細い身体を抱きしめた。
怒張した陰茎の先に柔らく熱いスリットを感じている。
この子も俺の硬さを感じたのだろう、下げていた両手を俺の首に巻き、頬を胸に当てて小さな身体を少し持ち上げた。
「○○ちゃん、ごめんね。○○ちゃんが欲しい」
言おうとしたが声が出なかった。
代わりに彼女が息を弾ませながら甘えた声で囁いた。
「お兄ちゃん、このままぐりぐりしていい?」
俺の返事を待たず、大きく息を吸い込んで、俺の位置を確認しながらゆっくり腰を下げた。
二枚の薄い布を挟んではいるが、2人は一つになった。
俺は右手でワンピースの肩紐を下げ、汗に塗れた小さな乳房を露出させた。
「ダメ・・・恥ずかしい」
少女は首を横に振りながらも、上半身を反らせて胸への愛撫を許した。
そして、俺の男根の先を捉えたまま小さなお尻を前後左右に揺すって快感を得ようとする。
まだ小学生なのに性感などあるのだろうか。
もしあるのならもっと感じて欲しい・・・そう思ったが、俺が一足早く限界に至った。
今度は声を振り絞って名前を呼び、そのことを告げた。
    
少女も本能的に射精が近いことを感じたのだろう、精一杯全身を俺に圧しつけて可愛く喘いだ。
俺の精液が薄い布の先のクレパスに向かって放出した!・・・瞬間、階下で「○○ちゃ~ん!」と名前を呼ぶ複数の子供の声がした。
顔を上げた少女が、大きい円らな瞳で俺の目をじっと見据えた。
額の汗が頬を伝うのがコケティッシュだ。澄んだ目は笑っていない。
俺は、放精が齎す強烈な快感と、自分への嫌悪感と、行為に対する罪悪感に苛まれながら、噴出するに任せていた。
鼻先から赤い唇に垂れる汗を拭おうともせずじっと噴出が終わるのを待った少女は、やがて、ちょっとよろめきながら黙って立ち上がった。
「お友達が来たみたい・・・行きたいけどべちょべちょで・・・」
「ごめんね。どうしよう」と、俺。
「脱いじゃうから、後ろを向いていて」少女は俺が見ている前で下着を下ろした。
「やん、スカートにも・・・」と言って笑った。
「持って帰ったらお母さんにばれちゃうよ。俺が洗濯しておいてあげるよ」
この提案が気に入ったらしく駆け寄って、そのパンツを俺のズボンの濡れた部分に重ね、まだ硬度を保っているポールを握り緊めて言った。
「もう!子供に精子出すんだからぁ。・・・このこと、ぜ~ったいにないしょよ!」
1時間後、お友達と楽しい時間を済ませたらしい○○が楽しげに帰ってきた。
俺の前に座ると、笑顔に安心して再び勃起した俺自身を握って露出させ、少女がそれを跨いだ。
下着は脱いだままだ。
「○○・・・本当のSEXしてみたい。でもだ~めっ。だってまだ子供だもん」
少女の、蜜を湛えた蕾が俺の陰茎を直接弄る。
「大人になるまで待ってね。それまではコリコリだけよ。いい?」
俺は大きく頷いて、以後は性器を直接擦り付けるだけで満足した。
そんな関係が1年続き、少女は引っ越していった。
但し、文通は続いた。
この日から10年後、ボロアパートがマンションに変わったように、少女も美しいレディに変身し、久々に逢った俺と結ばれた。
それが、今のばぁさんだ。
「おお~い。ドロップはないか?」
19◯◯年夏の阿佐ヶ谷の夢 終わり

病院での検査

それで私が子供のころの経験です。
6歳から8歳の間の2年間、定期的に病院で身体検査を受けていました。
最初は小学校入ってすぐくらいだったと思います。別に病気だったわけではないし、いきなり言われてわけもわからないまま、注射とかあったらいやだなと思いながら親に連れてられ行きました。先生に「注射はなくて体を測るだけだから」と言われてすごくホッとした覚えがあります。計測自体は3か月に1回のペースで結構細かかったのと、全部脱いで裸になっていたので当時は恥ずかしいというのはあまりなかったのですが今でも覚えてます。
下着姿になって内科検診で診てもらってから、別の部屋に移って手形を取ったり、足の大きさを測ったりしてから身長、体重の計測や胸囲、胴囲とか測ったり、両手を広げて測るとか、足のかかとから膝まで、腿のあたりまでとか測ったりがありました。ほかにも手とか腕とか細かく測られてた覚えがあります。
計測が終わるとベッドのある所でカーテン閉められた後、裸になるように言われました。当時は子供だったのであまり恥ずかしいとかの意識はなくて、言われるまま全部脱いでベッドで横になっていました。そこでの検査はおなかにタオル掛けてもらってから先生に言われるまま、足を開いて性器の検査でした。何回か冷たいものが当たったりして、触られてるのがわかりましたがじっとしてるとそれ自体は2~3分で終わってたと思います。
確か毎回同じことをされていましたけど、1年生の終わりと2年生の終わりの2回だけは特別なことをされて裸のままレントゲン室で寝かされ、膣の中に薬?(冷たいものが中に入ってきました)入れられてからおなかのレントゲン撮影がありました。終わった後にナプキン当てられて、パンツの中がゴワゴワして変な感じだったのと、家に帰ってから母親に取ってもらったら水色ものがべったりとついてたのですごく覚えてます。
2年間の間でしたけど、今思えば何の検査だったのかとか気になります。

筆下ろし

もうあれから44、5年の歳月が経ちましたが、思い返せば昨日の事の様に脳裏に浮かぶ出来事であります。


忘れもしません当時自分は中2の14歳でした。

中1から中2へと同じ教師が担任で、名は小林と言い、40半ばのバツイチの女教師でした。


後から聞いたのですが同じ教師の旦那さんが居たのですが子宝に恵まれず、それが原因で離婚になったと聞きました。


やはり教師と言う堅い職業柄、世間体も有り中々男女の交際と言う面では簡単に行かず難しかったかも知れません。


中学に上がり初めての担任、1年もすればお互い色々と分かってき先生、生徒の隔たりはあれど、先生も人の子好みの生徒や嫌いな生徒とか出来てきますし、自分等もそれは分かってました。


体格も良く腕っぷしは強い自分は喧嘩や揉め事に明け暮れて、担任の小林には迷惑ばかりかけ、いつも怒られ怒鳴られてましたから、
お互いを嫌い合ってました。


それがある日を境に変わるんだから物事は分かりません。


ある日悪童仲間と他人の畑に入りスイカや瓜をかっぱらいにゆき、見つかるやいなや逃げたんですが、仲間の一人が捕まり、警察沙汰になりました。


当然親も呼ばれ大目玉を食らい、其までの事も有り自分等のグルーヴは解散、おまけに登下校、校内にいる間も口利き禁止の処分を受けました。


仕方無しに暫くは大人しくしてひと月も経った頃でしょうか

○田クン 最近真面目にやってるし褒美と言う訳じゃ無いけど、今度の土曜日に良かったら、あなた達にご馳走してあげるからどう?


いつもは呼び捨て、どういう風の吹き回しか知らないけど、大人しくしてたのが余程嬉しかったんでしょう。

余り乗り気じゃ無かったけど仲間も来るんでOK しました。


そしてその週の土曜、4時間の授業が終わり仲間とは別々に帰り道にあるレストラン☆みくに屋に集まりました。

周りを見たんですが担任の小林はまだ来てなく、久し振りに仲間と話をしてたら


ごめん ごめん来てたのね!


担任が駆け足で入ってきました。


あんた達久し振りでしょう。集まって話すのも?後少しだけど約束守ってね?


うん。


じゃ先生今日は奢るから好きなモノ頼みなさい。


じゃ俺は  俺もコレ!って注文し担任の少し説教じみた話を聞きながら食べて、粗の二時間位経った頃でお開きにし担任の小林に一人、また一人と帰らされました。


とうとう最後は自分一人になり、ご馳走さま。じゃ俺も!

  って言うと


○田クン あなたにはチョッと用が有るんだけど時間ある?


う…ん 別にないよ


(当時はタメ口で相手してました)


じゃ先生の家に来て欲しいんだけど


(はぁ 何で?)


(えこ贔屓が強く俺の事相当嫌いな筈やが)


思いましたが何かの虫の知らせか…頷きレストランを出、駐車場にゆき担任の車に乗りました。


○田クン

彼女と言うか好きな子いるの?


おらんよ。


だろうね、あなた達あんな悪さばっかりしていたしね。でもあれから先生の言う事聞いてくれ真面目にやってるし、先生それが嬉しいの。


ふぅん…

(ちぇ、何言ってやがる)

こんな感じでしたが担任の小林は妙に興奮した口振りで幼心にも、何か違うなぁと感じてはいましたが。


暫くし担任の家に着くと車から降り言われるがままに後を付いて行きます。

上がって。

うん。

廊下から右手の洋間に通され見ると立派な応接四点セットが…

(へぇすげぇな~)

感心したものです。


座って。


何だか普段とは違う物言いに違和感感じましたが、取り合えず座ってキョロキョロすると


○田クン紅茶とコーヒーどっちが好き?


あぁ紅茶でいいよ


じゃチョッと待っててね。


すげぇな、色々あるしやっぱ金持ちやなぁ…なんて家具調度品や当時のステレオを見てました。


お待たせぇ


その声に振り向いたら


何と紅茶、ケーキが乗るお盆を持った担任の小林の姿に目を疑いました。

何と下着が透けて見えるネグリジェ姿何です。

え~! 

一瞬声も出ず、また目のやり場にも困りうつ向いてました。


喧嘩や揉め事ばかりに明け暮れ、硬派を気取ってましたし…ですがそっちの方は全くでした


ただ思春期、大人の性愛事や女性の身体に興味があったのも事実です。


ですが、まさかあの担任の小林が…

何が何だか分からず呆然とし、少し震えてたました。何せ初めての事でしたから  


横に来るとボクの手の甲に手を添え


○田クン これからの事両親や友達には絶対に言っちゃダメだからね。


目を見つめられ熱い吐息をかけられながら言われ、そこて初めて物事が理解出来ました。


まさか担任の先生が…
でも本当にでした。


先生がリードしてあげるからジッとしてて…


後は顔を寄せ唇を近づけて来たので、目を閉じ言われるがままです

温もりのあるプルプルっとした肉厚の唇が自分の唇を覆い、柔らかくも力強く吸われたり、暫くすると舌を差し込んできてボクの舌に絡めては吸うのです。


何が何だか分からずもそれなりに呼応する様に、担任の舌に絡めては吸い上げたりしました  


その内互いの唾が溢れ、口に溢れたのですが担任の小林がズルズル音をさせながら飲んでいました。


○田くん 先生のも飲んで…


担任の小林は自分の溢れる唾をボクに送り込んできます。


息がしにくいながらもゴクゴク飲んでしまいます。


せんせ~ 


初めて自分でもこんな呼び方をしてしまいました。


うん もっと言って言って


せ  せんせ~  


いつまでもいつまでも互いの唇をむさぼり溢れ出る唾液を交換しました。


その後、制服を脱がされ全裸となった自分はソファに寝かされ担任の小林から全身に愛撫を受けました。柔らかくしなやかな指、唇、舌の快感に酔いしれ、初めて快楽と言うモノを与えて貰い、大人の性愛の世界に第一歩を踏み入れた様な気がしました。


結局その日に担任の小林の全ても見せられ69も経験し最後には被さられリードされながら初めて女性の中で頂点を迎えました。 


3年になると担任は変わりましたが、卒業するまで関係は続き担任の小林にあらゆる性愛事教えて貰いました。


今生きていれば86、7ですかぁ…本当にエロぃ担任の小林でした。 

今まで生きてきた中でベスト3に入る出来事ですね。

美和子物語 恋の遍歴 皆様に教えていただきました

美和子物語 恋の遍歴 皆様に教えていただきました

高校の卒業前に同級生と初めてのデイトをしました、その時には大人にはなれなくて、二回目のデイトでようやく、ロストバージンでした。

大学を卒業後、神戸市内の会社へ就職。姉のお家で居候生活。その時に義兄から誘われて一年間ほどの間に色々な事柄を教えていただきました。夕食をして、ホテルへの直行で貪りあう様にして可愛がっていただきました。新婚生活の予行演習みたいな日々でした。
デイトの時には、いつもキスしていただいていました。やがて、義兄の坊やにキスする事を教えていただきました。69の体位で下半身をキスしながらお勉強。

母方の親戚のお勧めで、お見合い。そして結婚。毎晩のベッドライフがお仕事みたい・・・。夫が海外勤務になる内示をいただいてから、ダンススクールの先生と三か月間の間に毎週のデイト。お昼間はダンスの先生と夜は夫とのベッドライフでした。

ダンスの先生は女性の身体を巧みに操っていただきました。夕方の一時間ほどで美和子が立てないほどの刺激をされまして困りました。
夕食後、ホテルのお部屋へ入れば、バスルームできれいに洗っていただきました。ラビアを広げて見ていただいてから大きな坊やを受け入れていました。お互いの部分をキスしながら・・・。

夫の海外勤務に伴って二人で転居。新婚生活のやり直しみたいでした。やがて、長男が生まれて岡山の実家へ戻り数か月を過ごし、マニラへ戻りました。
夫は美和子の里帰り中にメイドと仲良くなっていました。メイドが夫を自分のハズバンドみたいにしていました。彼らが深い仲であることは直感で分かりました。長男を連れて岡山に戻り離婚訴訟をして法的に離婚をしました。

実家では長男を育てながら、子供英会話スクールの講師をしていました。そのスクールを退職して岡山市内の美術商の会社へ勤務。そこの、取引先の男性と仲良くなって数日おきのデイトで身体を求めあう日々を過ごしました。美和子より10歳ほど年下で25歳の男性でした。ジャンボサイズの坊やで可愛がっていただきました。およそ、18年間ほどを過ごしましたが、セックスフレンドの位置づけでした。35歳の美和子にとって、男性からのエキスが若さを保つすべてでした。
別の外国語学校へ転職し、外国人の講師たちとも仲良くなりました。彼らは単身での勤務でしたから、セックスフレンドを求めていました。一年間ほどでおやめになりますから、後腐れが有りませんでした。勤務先のマネージャールームでつかの間の出来事も・・・。
美和子は彼らと仲良くしながら、日本人のお方とも並行してお付き合いをしていました。ですから、お二人の男性と交互にデイトをしながらの日々でした・・・。
時には、取引先の男性からお誘いを受けて夕食、ベッドまでの事もありました。美和子は、子供を出産しましたが、帝王切開でしたから、お嬢ちゃんは狭くて喜ばれました。夫がメイドと不倫をしましたが美和子も同じようなことでした・・・。
美和子は仲良くしているときに、沢山のジュースが溢れる体質でした。お相手の男性はジュースを飲み干しながら美和子の中へエキスを流し込んでくれました。
外国人の講師の人達とのセックスライフで、大声をあげるのが習性みたいになっていました・・・。
リングを装着していましたから、妊娠を心配することは有りませんでした。
ザーメンを受け入れて朝まで抱き合って過ごすのが習慣になっていました。生理の時には太腿で挟んで受け入れたり、乳房で挟んで噴射していただいたり。後ろでの挿入も刺激的でした。

美和子物語はひとまずおしまいです。
ではね。

美人女講師が見せた屈服の全裸土下座

のつづき

冒頭で、いきなりアンダーヘアを露出させた演出は
見事としか言いようがない。

美しく上品な顔立ちからは想像もできないほど不釣合いな剛毛に
会場内は一気にボルテージが上がった。

「すげえ、清楚な顔してアソコはジャングルかよw」

燃えるような屈辱。。。
何気ない一言は、紗季の顔を羞恥で真っ赤に染めあげた。

「成功したな」

俺は隣でぼそっと呟いた村松を横目でちらりと見た。
やはり、こいつの入れ知恵だったか。

「見てな、あんな顔を見せられたら、男は堪らないぜ」

えっらそうに、この間まで童貞だったくせに。

「まあ、偉そうなことを言う俺も既に勃ちっぱなしだけどなw」

まるで俺の心の声に反応したかのように、村松が呟くのと
ほぼ同時に、前方に座る金髪の男が声を張り上げた。

「いくらだよ!いくら出せば、一番乗りさせて貰える?」

「おい!抜け駆けすんなよ!俺だっていくらでも出すぜ!」

間髪入れずに、
今度は俺達の斜め前にいた大男が、他の男たちを代弁するかのように
巨体を震わせて怒鳴った。

「まあまあ」とステージ上の大久保が大男に片手を上げて見せると

大男は「こんな良い女は二度とねえだろ」と呟きながら
紗季の羞恥に染まった顔と見事に生い茂った陰毛とを見比べ、
ゴクリと生唾を飲み込んだ。

一番乗りとは、文字通り一番最初に紗季に乗ること。
つまり最初に紗季を抱けることを意味する。
ただ、このショウでの特典はそれだけではなかった。
最初の一剃りを入れる権利が付いてくる。
年上の女、しかも飛びぬけた美女の陰毛を真っ先に剃って辱めることができるのだ。
男達が必死になるのも当然だった。


大久保は気分良さそうにニヤリと微笑むと、
へそまで見える程、紗季のスカートを捲りあげたまま
もう片方の手を伸ばした。

無骨な指先が、紗季の叢を繊細になでつけ、掻き分ける。

「これなんだよな、顔やおっぱいも最高だけど、
 この女の一番の売りは、この剛毛なんだよなw」

大久保は大男と金髪男に軽く頷いて見せた後で、さらに後方に目を向ける。

「おい、そこら辺に居るのは、グロリアの生徒だろ?
 どうよ?いつも澄ました先生のアソコのお毛毛を剃ってみたくないか?w」

つづきは

美人女医とのセックス

以前に女医さんのポロリを目撃した体験談について書かせていただきました「巨乳の女医さんがポロリ」。その後の進展について知人からリクエストをいただきましたので書かせていただこうと思います。
以前の体験談については「巨乳の女医さんがポロリ」を参照ください。

名前:O先生 
年:20代後半
顔:深田恭子か原幹恵といった感じであろうか。かわいいと思う
身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

典型的なぬきネタになるような女性です。

以前の体験談でも書いた通り、自分の何個か上の学年の女医さんです。学生時代に実習や飲み会なんかでお世話になったことより仲良くなりました。

以前の体験談についてはを読んでみてください。

その後もO先生のことを気に入っていた自分は飲み会などにつれていってもらうことが多々ありました。O先生はお酒を飲むのが好きでよく友達や先輩・後輩などと一緒に飲みに行っていました。
自分たち学生も何か月かに1回くらい飲みにつれて行ってもらったりしていました。その飲み会の後の話です。

ある日O先生からLINEがきたのです。
「〇〇君、今後またみんなを誘ってのみに行こうよ。最近話すのも病院の先生ばっかりで仕事以外の人とも話したくて」みたいな内容だったと思う。
みんなでと書いてあったが、むこうからLINEで直接誘われるなんて脈ありか?と思い、
「2人でいきまうか?笑」なんて返信した。
そしてその結果
「みんなでいこうね」という返信で撃沈したところから今回の飲み会の企画がはじまった。

O先生もメンバーを適当にあつめるとのことで適当に友達さそってみてとのことであった。結局のところ、自分は以前にもO先生と面識のあるT君とYを誘い、O先生は後輩のT先生をつれてくることになり5人での飲み会をしようとのことになった。

ここでみんなのスペックを書いておく

T君
いわゆるイケメンキャラ。しかし彼女は長らくいない。自分と一緒なサッカー部で部活ばっかりやっている。酒が弱く飲むとすぐつぶれる。しっかりしているいい人。

Y
ニートキャラ。小太りだがなぜかもてている。今は彼女はいないが適宜。酒が強くノリがよいが、下ネタ好きすぎて合コンにはつれていきたくない。O先生ファン2号(1号は自分)

T先生
O先生の後輩の研修医。内科医になったのを後悔しているらしい。彼氏は2年くらいいないそう。O先生と一緒で巨乳キャラ。あとでわかったがEカップ。

しっかり飲み会の日付を覚えている。9月〇日。
飲み会は自分が予約した。繁華街の部活でも使うような大衆店である。がっつりのみたいという希望(自分の)から飲み放題をつけた。

そして当日・・・
19時に集合だったが、T先生が仕事で遅れてくるとのことで4人で飲み会開始となった。先に自分たち3人がきてO先生とT先生の到着を待っていた。今回の飲み会のためにつくったLINEグループにT先生から仕事で遅れますとのこと。O先生がくるのを3人でまった。O先生はいつもきれいなワンピースなどをきていることが多かったが、今日は珍しくTシャツ・カーディガンで登場。白いTシャツに緑色のカーディガン、下はデニムの膝上くらいのスカート。やはりかわいい。そして飲み会が開始となった。

T先生がくるまでは健全な飲み会だった。仕事や学校の愚痴をきいたりたわいもない話をしたりでわいわい楽しんでいただった。部活の先輩と飲んでいる感じのゆるーい雰囲気。そして40分くらい遅れてT先生が登場した。しかしT先生の登場から流れはエロい方向にながれていった。というのは・・・

T先生の服装に対してYが怒涛のつっこみをしはじめたのだ。T先生がきてから10分。T先生はまだシラフに近いが、自分たちは怒涛の勢いでお酒を飲んでいる。そして問題が2点、まず1点目、下ネタ大好きのYがかなりできあがってる
2点目、T先生が胸元が大きくあいた青いワンピースをきており、目の前にすわっているYから黒い下着と胸の深い谷間が丸見えの状態。これはさすがにTはつっこまざるをえない。

T先生の登場から10分ほど。話題はT先生の胸の谷間に集中する。
Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」
T先生「はー、意味わからないし」と一蹴。

さらに10分後
Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」と再度
T先生「男の人は何でみんな胸が好きなんかな」と先ほどとは違う答え。少しT先生も酔ってきているようである。病院でのT先生の印象は決してノリのよい先生ではない印象だ。酒によっているとはいえグイグイT先生に下ネタをふっていくYに尊敬すら自分は覚えていた。

さらにYはぐいぐいT先生に質問していく。
Y「先生のそのおーきな胸は何カップあるんですか?」
T先生「O先生よりは小さいよ。」
Y「じゃあーO先生はー何カップーあるんですか?」
O先生「いやいや、想像におまかせします」
などなどYは2人にカップ数を聞き出そうと必死だ。自分とT君もそこを援護射撃していた。

結局Yが「A?B?C?D?E?」と順番にきいていくことで、酔っぱらったT先生がEカップであることを自供した。
3人が「すげー」と盛り上がっていると、まだほろ酔いのT先生はさすがになずかしくなったのか、「いやいや、奥O先生のほうが大きいから」といいだした。
またYが「A?B?C?D?E?」と順にきいていったが
O先生は「いやいや、言わないから」と笑ってごまかしてしまい結局答えてくれなかった。
そこで一旦カップの話は終了。
YはT先生に「そのEカップの谷間で男のひとを悦ばしてるんですか?パイズ〇してとkいわれませんか?」とかなり攻めた質問をしていた。さすがに酔っているとはいえT先生も答えてはくれなかったが、あまりにしつこくEカップ、Eカップいっているので、隣のおじさんたちにつっこまれる始末(笑)。さすがにおじさん達がうざくからんでくるので、Yも面倒くさくなったのか、一旦普通の話に・・・。

しばらくしてO先生がトイレに立った時、自分はT先生に「O先生って何カップなんですか?」ときいてみた。
T先生は即座に「Gカップだよ。お風呂一緒にはいるとすごいんだよ」と教えてくれた。女同士はやはり怖い。いとも簡単に人の胸のサイズは教えるようだ笑

結局そのあとも楽しい飲み会は4時間続いた(飲み放題は3時間で終了したが)。

ほかの話はO先生もT先生も今は彼氏がいないこと、だれかいい人いたら紹介してよといわれた。自分たちはどうですか?と言ったがこれもまた一蹴されて終了。全員がかなりべろんべろんになっており、今日が金曜日でよかったということで11時すぎに終了となった。
自分とT君はO先生派、YはT先生派でありいつも飲み会のたびにワンチャンないかなと言っていたが本日も何もなく終了・・・のはずだった。

あんまりその先ははっきり覚えていない。

店をでて、タクシーにのった。自分とO先生とt先生は方向が一緒であり一緒に、t君とYも2人でタクシーに乗った。と思う。

T先生の家は少し遠かったので自分とO先生はO先生の自宅のマンションの近くで一緒にタクシーを降りた。そこから先のやりとりをあまり覚えていない。

次に気づいたとき、自分はO先生の家にいた。別に何かをしていたわけではなく、O先生の自宅のソファーで自分はねていた。そしてソファーの下の床でO先生はソファーに寄りかかって寝ていた。

途中の記憶が全然なくて何が起こったかは全くわからなかった(あとでO先生にきいたがO先生もかなり酔っておりあまり覚えてないとのことであった)自分は目を覚ましたがO先生は床で寝ている。恰好は飲み会の時と一緒な恰好であえるが、デニムのスカートがずりあがっており、白いパンツがばっちり見えている。
普通であれば死ぬほどうれしいこの状況であるが、お酒でぼーっとしていた自分が思ったことは「ラッキー」ではなく、「O先生って赤とかはいてそうだけど意外と真っ白の下着なんだ」と冷静に感じていた。

そしてそれから30分後には夢にまでみた状況に自分たちの関係は進展する。

自分はO先生のパンツや寝ていても大きく張り出しているGカップ(T先生曰く)に見とれていたが、30分もするとO先生も自分の物音に気付いたのか目を覚ました。
そして1言目に発した言葉が衝撃的だった。

目を開け自分のことをおそらく確認すると
「寒いから布団いこ」と言い出した。
酔っぱらった自分に拒否する理性があるわけもなく隣の部屋のベットに移動した(部屋は1LDK)その間ほかに会話はなかった。
隣の部屋は寝室のようであったが電気は真っ暗でついていない。
寒いといっているO先生と自分はベットの布団にもぐりこんだ。
自分はこの時点で少しだけ(ほんの少しだけ)冷静さや理性あまだのこっていた。ただ、次の瞬間自分の理性は宇宙のはるか遠くまで吹き飛ぶことになった。

布団にはいって5秒もたたないくらいであった。
O先生が急に自分の唇に唇をかさねてきた(しかもディープキス)、。O先生の舌が自分の杭の中にはいってくる。そしてO先生から吐息がもれている。

自分も完全に理性はなくなり唇をかさねた。O先生も目をつぶってこそいるが、いやらしく唇をかさねてくる。

この時点で自分は理性は全くないわけで・・・

我慢できなくなった自分はO先生の大きな胸に手を伸ばした。ブラジャーの上からではあるが大きな胸に手を伸ばすと大きいがしっかり柔らかい感触がつたわってきた。

暗くてはっきりは見えなかったがTシャツとキャミソールをぬがし、白いブラジャー姿の爆乳と対面する。

ブラジャーの隙間から乳首を指で触れると以前に海で拝むことができた乳輪と再会する。色は薄いピンクであるが大きめの乳首だったと夜な夜な想像しお世話になったO先生の胸。乳首に手をふれると、感じやすいのか
「あっ、あっ」と声が漏れ始めた。乳首はかなり敏感なようなので、舐めたり指でころがしたりすると、どんどん声が大きくなってくる
「ああ、気持ちい、もっと触って、気持ちい」と体をくねらせてあえいでいる。これをみて自分も興奮が最大になっていった。
続いて下もぬがせていく。O先生はおしりが大きいのでデニムのスカートを脱がすのがひっかかり苦労したが、スカートと白いパンツを脱がせるのに苦労した。パンツは激しく濡れてびちゃびちゃになっていた(白いパンツがすけて暗い部屋でも毛が透けているのがはっきりわかるくらい)。下の毛は大変濃く、密林という表現が正しいであろう。顔はそんな顔じゃないのにと思いながら興奮はさらに高まっていった。

そして〇ンコに手を伸ばす。びちゃびちゃの〇ンコに指を入れると、今まで付き合った女の子からは聞いたことのないような大きなあえぎ声
「ああー、ダメ、いっちゃう、いっちゃうよ」普段のO先生からは想像もできなうような声、しかし次の瞬間事件が起こった。
自分は〇ンコに指をいれ攻め続けていた。
「イク、イク、ああ、いっちゃう、いっちゃう、たかあきー」
「??」
自分の名前は「たかあき」ではない。O先生の元彼の名前らしい。結果からいうと自分は元カレ?彼氏?と間違えてエッチな展開になり、O先生がイクときにそれに気づいたということらしい。

自分はこの一言で急に「やばい」と思い出した。
酔っぱらった頭で必死に考えた方法は2つ

?たかあき という人になるすましてこのままO先生とエッチをする
?自分はたかあきではないことをO先生に伝える。ただ、この楽しい時間はあこの瞬間終わってしまうであろう。

迷いに迷った自分はまさかの?を選択した。

何てきりだしたかはあまりはっきり覚えていない。とりあえず違うことを伝えなければならないと思った自分は電気をつけた。そして自分はたかあきではないことを伝えた(と思う)

O先生はパニックである。
裸で起き上がり、
「〇〇君、ほんとにごめん、酔ってて状況がわからなくて。ほんとにごめん」
「服着よう。ごめんね、ごめんね。」
と真っ赤な顔でずっと謝ったり困った顔をしていた。

O先生と自分はいったん服をきた。
なんとも言えない気まずい時間がながれていた。ワンナイトをしてしまった次の日の朝っているのが適切だと思う。

O先生は優しかった。ほんとごめんねと謝った上で、今日はこんなことになっちゃったし遅いから泊まっていっていいよ。といってくれた。
そして何もしない暗黙の了解の上で一緒な布団に再度もどることになった。
この時は自分は普通に寝て朝になったら帰ろうとおもっていた。O先生がこの時どう思っていたのかは定かではない。

再度布団にはいろうとした自分の目に信じられないものが2つとびこんできた。さっきは何もわからなかったものだ。
?O先生のさきほどのお尻の下に大きな染みがついている。おそらくすごく濡れていたのでそれで布団を汚したのであろう
?ベットの上の部分に小さなバイブが布団の横の小さな丸いテーブルにのっている

自分はどちらも見てみないふりをしていた(大人の対応)
O先生は自分が気付いているのかどうかはわからなかったがそれ以上に何も語らなかった。
なぜか自分とO先生は手をつないで真上をむいて寝ていた。まるで彼氏と彼女のようだなと思い大満足の幸せな時間だった。
ただ、自分はさっきのO先生の喘ぎ声が頭から離れなくて全く寝れる気がしない。むらむらしすぎており何とか自分で性欲処理でもしたいぐらい、股間はパンパンになっている。

O先生も眠れないのか目こそつぶっているがよく右へ左へ動いている。そして

「ねえ、○○君、あのね・・・」すごくいいづらそうにO先生が声をかけてきた。

「気持ちよくなりたいならしてあげようか」

「あっ、入れるとかじゃなくて手とかでなら」

・・・

自分はもう理性には勝てなかった。

「お願いします」というと、さきほどの続きに発展していくのであった。

続きは明日。

美人女医(巨乳)とついにセックス(前編)

以前に女医さんのポロリを目撃した体験談について書かせていただきました「巨乳の女医さんがポロリ」。その後の進展について知人からリクエストをいただきましたので書かせていただこうと思います。
以前の体験談については「巨乳の女医さんがポロリ」を参照ください。

名前:O先生 
年:20代後半
顔:深田恭子か原幹恵といった感じであろうか。かわいいと思う
身長:高めで165cmくらいだろう
体型:ふつうとぽっちゃりの間くらい。太っているとまではは言わないがむっちりと言った感じである。そして白衣を着ていてもわかる巨乳である。

典型的なぬきネタになるような女性です。

以前の体験談でも書いた通り、自分の何個か上の学年の女医さんです。学生時代に実習や飲み会なんかでお世話になったことより仲良くなりました。

以前の体験談についてはを読んでみてください。

その後もO先生のことを気に入っていた自分は飲み会などにつれていってもらうことが多々ありました。O先生は飲み会が好きでよく友達や先輩・後輩などと一緒に飲みに行っていました。
自分たち学生も何か月かに1回くらい飲みにつれて行ってもらったりしていました。その飲み会の後の話です。

ある日O先生からLINEがきたのです。
「〇〇君、今後またみんなを誘ってのみに行こうよ。最近話すのも病院の先生ばっかりで仕事以外の人とも話したくて」みたいな内容だったと思う。
みんなでと書いてあったが、むこうからLINEで直接誘われるなんて脈ありか?と思い、
「2人でいきまうか?笑」なんて返信した。
そしてその結果
「みんなでいこうね」という返信で撃沈したところから今回の飲み会の企画がはじまった。

O先生もメンバーを適当にあつめるとのことで適当に友達さそってみてとのことであった。結局のところ、自分は以前にもO先生と面識のあるT君とYを誘い、O先生は後輩のT先生をつれてくることになり5人での飲み会、とのことになった。

ここでみんなのスペックを書いておく

T君
いわゆるイケメンキャラ。しかし彼女は長らくいない。自分と一緒なサッカー部で部活ばっかりやっている。酒が弱く飲むとすぐつぶれる。しっかりしているいい人。

Y
ニートキャラ。小太りだがなぜかもてている。今は彼女はいないが適宜。酒が強くノリがよいが、下ネタ好きすぎて合コンにはつれていきたくない。O先生ファン2号(1号は自分)

T先生
O先生の後輩の研修医。内科医になったのを後悔しているらしい。彼氏は2年くらいいないそう。O先生と一緒で巨乳キャラ。あとでわかったがEカップ。

しっかり飲み会の日付を覚えている。9月〇日。
飲み会は自分が予約した。繁華街の部活でも使うような大衆店である。がっつりのみたいという希望(自分の)から飲み放題をつけた。

そして当日・・・
19時に集合だったが、T先生仕事で遅れてくるとのことで4人で飲み会開始となった。先に自分たち3人がきてO先生とt先生の到着を待っていた。今回の飲み会のためにつくったLINEグループにT先生から仕事で遅れますとのこと。O先生がくるのを3人でまった。O先生はいつもきれいなワンピースなどをきていることが多かったが、今日は珍しくTシャツ・カーディガンで登場。白いTシャツに緑色のカーディガン、下はデニムの膝上くらいのスカート。やはりかわいい。そして飲み会が開始となった。

T先生がくるまでは健全な飲み会だった。仕事や学校の愚痴をきいたりたわいもない話をしたりで楽しい飲み会だった。そして40分くらい遅れてT先生が登場した。T先生の登場から流れはエロい方向にながれていった。というのは・・・

T先生の服装に対してYが怒涛のつっこみをしはじめたのだ。T先生がきてから10分。T先生はまだシラフに近いが、自分たちは怒涛の勢いでお酒を飲んでいる。そして問題が2点、まず1点目、下ネタ大好きのYがかなりできあがってる、2点目、T先生が胸元が大きくあいた青いワンピースをきており、目の前にすわっているYから谷間が丸見えの状態。これはさすがにTはつっこまざるをえない。

T先生の登場から10分、話題はT先生の谷間に集中する。
Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」
T先生「はー、意味わからないし」と一蹴。

さらに10分後
Y「T先生、恰好がエロ過ぎて我慢できません」と再度
T先生「男の人は何でみんな胸が好きなんかな」と先ほどとは違う答え。少しT先生も寄ってきているようである。そこでYはぐいぐいT先生に質問していく。
Y「先生何カップあるんですか?」
T先生「O先生よりは小さいよ。」
Y「じゃあO先生は何カップあるんですか?」
O先生「いやいや、想像におまかせします」
などなど2人にカップ数を聞き出そうと必死だ。自分とT君もそこを援護射撃していた。

結局Yが「A?B?C?D?E?」と順番にきいていくことで、酔っぱらったT先生がEカップであることを自供した。3人が「すげー」と盛り上がっていると、まだほろ酔いのT先生はさすがになずかしくなったのか、「いやいや、奥O先生のほうが大きいから」といいだした。
またYが「A?B?C?D?E?」と順にきいていったがO先生は結局答えてくれなかった。
そこで一旦カップの話は終了。
しばらくしてO先生がトイレに立った時、自分はT先生に「O先生って何カップなんですか?」ときいてみた。
T先生は即座に「Gカップだよ。お風呂一緒にはいるとすごいんだよ」と教えてくれた。女同士はやはり怖い。いとも簡単に人の胸のサイズは教えるようだ笑

結局そのあとも楽しい飲み会は4時間続いた(飲み放題は3時間で終了したが)。
ほかの話はO先生もT先生も今は彼氏がいないこと、だれかいい人いたら紹介してよといわれた。自分たちはどうですか?と言ったがこれもまた一蹴されて終了。全員がかなりべろんべろんになっており、今日が金曜日でよかったということで11時すぎに終了となった。
自分とT君はO先生派、YはT先生派でありいつも飲み会のたびにワンチャンないかなと言っていたが本日も何もなく終了・・・のはずだった。

あんまりその先ははっきり覚えていない。
店をでて、タクシーにのった。自分とO先生とt先生は方向が一緒であり一緒に、t君とYも2人でタクシーに乗った。と思う。
T先生の家は少し遠かったので自分とO先生はO先生の自宅のマンションの近くで一緒にタクシーを降りた。そこから先のやりとりをあまり覚えていない。次の気づいたとき、自分はO先生の家にいた。別に何かをしていたわけではなく、O先生の自宅のソファーで自分はねていた。そしてソファーの下の床でO先生は寝ていた。何が起こったかは全くわからなかった(あとでO先生にきいただO先生もかなり酔っておりあまり覚えてないとのことであった)自分は目を覚ましたがo先生は床で寝ている。恰好は飲み会の時と一緒な恰好であえるが、デニムのスカートがずりあがっており白いパンツが見えている。白い意外と清純なパンツに驚いたが自分はしばらくその光景を眺めていた。O先生はおとなしそうな容姿ではないので、もっと派手なパンツをはいているかと思ったが白いパンツにびっくり。

そしてそれから30分後には夢にまでみた状況に自分たちの関係は進展する。
自分はO先生のパンツや寝ていても大きく張り出しているgカップに見とれていたが、30分もするとo先生も自分の物音に気付いたのか目を覚ました。1言目が衝撃だった。

目を開け自分のことをおそらく確認すると
「寒い、布団いこ」と言い出した。
酔っぱらった自分に拒否する理性があるわけもなく隣の部屋のベットに移動した(部屋は1LDK)その間ほかに会話はなかった。
ベットにはいって布団にはいると、O先生が急に唇をかさねてきた(しかもディープキス)自分も完全に理性はなくなり唇をかさねた。O先生も目をつぶってこそいるが、いやらしく唇をかさねてくる。我慢できなくなった自分はO先生の大きな胸に手を伸ばした。ブラジャーの上からではあるが大きな胸に手を伸ばすと大きいがしっかり柔らかい感触がつたわってきた。Tシャツとキャミソールをぬがし、白いブラジャーもはずし、爆乳とご対面する。O先生ははずかしいのか目をなかなか開けない。乳輪は色は薄いピンクであるが大きめの乳首だ。乳首に手をふれると、感じやすいのか
「あっ、あっ」と声が漏れ始める。乳首はかなり敏感なようなので、舐めたり指でころがしたりすると、どんどん声が大きくなってくる
「ああ、気持ちい、もっと触って、気持ちい」と体をくねらせてあえいでいる。これをみて自分も興奮が最大になっていった。
続いて下もぬがせていく。O先生はおしりが大きいのでデニムのスカートを脱がすのがひっかかり苦労したが、スカートと白いパンツを脱がせるのに苦労した。パンツは激しく濡れてびちゃびちゃになっていた(白いパンツがすけて毛がはっきりわかるくらい)。下の毛は大変濃く、密林という表現が正しいであろう。顔はそんな顔じゃないのにと思いながら興奮はさらに高まっていった。
そして〇ンコに手を伸ばす。びちゃびちゃの〇ンコに指を入れると、今まで付き合った女の子からは聞いたことのないような大きなあえぎ声
「ああー、ダメ、いっちゃう、いっちゃうよ」普段のO先生からは想像もできなうような声、しかし次の瞬間事件が起こった。
自分は〇ンコに指をいれ攻め続けていた。
「イク、イク、ああ、いっちゃう、いっちゃう、たかあきー」
「??」
自分の名前は「たかあき」ではない。O先生の元彼の名前らしい。結果からいうと自分は元カレ?彼氏?と間違えてエッチな展開になり、O先生がイクときにそれに気づいたということらしい。

続きは後編です。

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