萌え体験談

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秘密基地

小学5年の頃から中学卒業までの間、幼馴染の陽太と2人で秘密基地遊びをしていた。
秘密基地にしていたのは廃屋になったプレハブ小屋で広さは5畳くらいで古いソファと木の机が1つずつ置いてあった。
私たちはその中でゲームをしたり雑誌を持ち寄って読んだりして過ごしていた。
ある日、秘密基地の近くに輸入物と思われる無修正のエロ雑誌が数冊捨てられていてそれらを拾って秘密基地の中でドキドキしながら読んだ。
雑誌の内容はセックスをしているアジア系の男女がメインでたまにヨーロッパ系の幼い女の子が大人の大きな陰茎を膣に入れられている写真が載っていた。それを見た私達は興味を持ったが、やり方がよくわからないまま月日は流れた。
小学6年に進級してすぐ、保健の授業があって、男女別に授業を受けた。
子供の作り方や子作りの意味などを教わって最後に避妊具が配られた。使い方も簡単に教わったので、放課後に陽太と秘密基地で実践することにした。
先生の授業の内容では男子の陰茎が硬くなったら女子の膣に入れることができる、とだけ聞いていたので、試しに陽太の陰茎を手で刺激するとすぐに大きく勃起したので私の膣に入れようと試みたが、うまく入らずにその日は諦めた。
後日調べて膣を湿らせないといけないとわかり、再び、秘密基地で私の膣を触った。私が膣を触り、陽太は覗き込むようにして観察していると膣の上の方が気持ちよくなる感じがしたのでその部分を重点的に触っていると陽太が「なんか出てるっぽい」と言ったので穴の方を触るとヌルヌルした液体が湧いていた。そのまま触り続けていると液体がどんどん湧いてきてソファに垂れるほどになったので陽太に「そろそろ行けないかな?」と言って横になった。
陽太がズボンとパンツを下げると既に大きく勃起していて私の体に跨るように乗って膣に陰茎を入れようとした。角度が違うのか、なかなか入らなかったが、陽太が何度か試しているとズブブッと入るところがあってそのまま挿入された。途中で痛みが走ったが、一瞬で奥まで入れられた。陽太の陰茎がお腹の中にある感覚が不思議で痛みよりもその感覚にハマりそうだった。陽太はゆっくりと前後に腰を振り始めて膣の中の肉が引っ張られて不思議な感じだった。
そして腰を振っている陽太が「やべぇ、何か出る!」と言った直後にお腹の中に熱いものが広がると感覚がして陽太の動きが止まった。陽太は「あ、中で出しちゃった、ごめん」と謝ってきたが、私は陽太の出した物が何か知っていたので「いいよ」とだけ答えた。陽太は陰茎を膣から抜き取ってすぐに陽太の精液が膣から垂れてきたので興味本位で指で掬って舐めてみた。
味は苦いようなしょっぱいような不思議な味で臭いも今まで嗅いだことのないような臭いだった。陽太は自分の陰茎から出た液体が何か知らない様子だったので教えてあげると「今のが初めてだったと思う、精液出たの」と言ったので私は「精通って言うんだよ」と教えてあげた。
陽太の陰茎はまだ大きくて亀頭が赤黒くなっていたので雑誌に載っていたように口に含んで口淫をした。陽太は亀頭の根元を舐めると女の子のような声を上げるので可愛くてその部分ばかりを重点的に舐めていると再び精液が出て口の中に広がった。
その日は陽太と門限ギリギリまで何度か挿入したり口でしたりして過ごして家に帰って風呂で膣の中をきれいに洗った。
それから毎日放課後は荷物を持ったまま秘密基地に行って陽太と繋がる日々を過ごした。始めのうちは私が気持ちよくなる前に陽太が射精していたので満足度が低かったが、陽太が慣れてくると角度を変えたりするようになって私も気持ちよくなれるようになった。時々秘密基地の近くに新たなエロ本が捨てられるのでそれをみながら新たな性技を体得した。多分、小学生とは思えない状態だったと思う。
中学生になってからは部活があったので頻度は減ったが、土日は必ず秘密基地に集まって毎日できない分1日中繋がっていた。私の初めての生理が中学1年の夏休み中だったので結構危ない橋を渡っていたと思う。それまで常に中出しだったのだから。
私の生理が始まってからは流石にやばいと言うことでコンドームを買うことにした。家の近くの薬局の裏にコンドームの自動販売機があるのは知っていたので少ない小遣いから出し合って買って使い始めた。
それから程なくして私が所属している陸上部の大会が近くなり、顧問の先生から「これ飲んでコンディション整えな」と言われて渡されたピルを飲むようになってから再びコンドームを使わずにするようになった。
その時は特に気にせず、大会に集中するために生理を気にしていられない、と言うことでピルを飲んでいたが、後でしっかりと処方されないとダメな薬だと知って驚いた記憶がある。
大会は年に何度もあるのでほぼ年中顧問の先生からピルを渡されて飲んでいた。
ピルの効果なのか単に慣れたからなのかは定かではなかったが、陽太とのセックスが前よりも気持ちよく感じられるようになって、家でも自慰行為をする頻度が増えた。
陽太とは体の相性が良すぎて他の男子に興味が湧かなかったが、中学3年の時に親戚のお兄さん(登場28歳)が遊びに来ていてなし崩し的に挿入されて陽太とやる時の比較にならないくらい激しく果てた時から陽太に対して興味が薄れていき、陽太が県外の高校に進学して寮に入ることが決まったところで関係は切れてしまった。陽太は「忘れないからな、帰ったらまた秘密基地で!」と言って私も陽太に合わせて頷いていたが、その時には陽太はただの幼馴染でしかなかった。

高校入学以降は一旦、区切る

悲しい性・

あたし、美奈30歳です、夫は32歳、いい人ですよ。
問題は夫の借金のためにあたしは岡村さんという70歳のお爺さん
に抱かれている事、それも岡村さんの友達にも抱かれたり、
陰毛を剃られたり、あげくは・・お尻まで。
夫はだめになってしまいました、それを治すため、なんですが
風俗でチャレンジしてもらいました、夫は風俗の女の子ときっちり
できました。
朝立ち状態だったので夫がまだ寝ぼけている間に咥えてからあたしが
上に乗って合体し夫は逝きました、良かった・・EDは治ったのかしら
でも、実は夫は朝の目覚め状態であたしにされているのか風俗の子、
メグちゃんにされているのかはっきりしていない状態での発射だった
ようです。
その夜、夫と抱き合いました、が、余り固くなりません、やっぱり
だめなんでしょうか?夫に聞きました。
僕が愛しているのは美奈だけだ、本当に愛している、でもでも・・
その大事な美奈が他の人とSEXしていると考えると、頭がはりさけ
そうになる、陰毛を剃られたと言う事は、ひだの隅々まで見られて
いる事だし、他の人ともさせられたと言う事は、まるで・・
言いたくないけど売春婦の扱いだ、僕は気がくるってしまう、
ここに・・入れられたんだーーこのおっぱいは舐められて齧られて
キスはいっぱいされているだろうし・・「美奈、聞きたい」
「なあに」「美奈は・・気持ち良くなっているのか?」
あたし「・・・感じてない・・」「そうか」
「こっちはされてないよな?」とお尻の穴を触ります、あたしは
「そんな事されてない」と嘘をつきました。
夫は会話をしているうちに段々落ち着いてきたみたいでしたが
入れられる位の固さはまだでした、少し時間を、と決めました。

あたしが又、別荘に行くと夫はメグちゃんの店に行きました。
「うれしいい」メグちゃんは抱き着いてきます、この子は本当に
可愛いなあと思います、20歳なんで12違いかあーー
シャワーが終わると全裸の僕が横になっているとメグちゃんもすぐ
全裸になり、ちょっとキスをすると僕の顔の上に陰毛を擦りつける
ように性器をもってきます、そして僕の性器はメグちゃんの口の
中ではねています。
メグちゃんの性器はあまりしてないのかすきまが小さく、少しだけ
陰唇が出ている感じです、陰毛も多い方ではないのですが、僕の
唇にくっついています、僕は下を伸ばし、メグちゃんの中身を
吸いだします、メグちゃんは「あああ、いい、でも、声出ちゃう
怒られるから・・軽くね」そして正常位に戻ると僕は濡れている
性器へ入れました、メグちゃんは「外にね」といいましたので、
僕は強いストロークを途中でやめて小刻みな動きに変えて・・
お腹の上に、どばああーー、メグちゃんは少し震えて・・逝ったみたいでした、シャワーをして少しお話しました。
中国でお父さんが騙されて・・中国だと絶対SEXしなければならない
けど日本だと手とか口とかすまたでいいと聞いていたので日本に来た
学生の時に付き合っていた人がいた、など、そしてお兄さんが
好きになった、優しいから・・との事で僕もメグちゃんが好きだと
答えた。
美奈が岡村の所に行っている間は色々と考え、もんもんとするので
お酒を飲むばかり、5日後にまたメグの所に行った。
「お兄さん、御免なさい、SEXしている事がママにわかってしまった
の、絶対しちゃだめだって、警察に捕まるからって」「だから・・
もうできないの」と言ってすまたで抜いてくれました、
でも物足りないのとメグも泣きそうだったので「わかった、じゃあ
連絡するから外で会おう、ご飯でも食べて」と言ったら「いいの?
嬉しい」と言ってライン交換をした。

別荘では、相変わらず、岡村さんはねちねちと触っています、
あたしは逝きたい気持ちと夫に申し訳ない気持ちで中途半端に
しています、岡村さんはあたしを逝かせたくて頑張っています、
おっぱいはもう沢山と言う位、舐められいじられました、乳首が
痛くなっています、あそこは横になったあたしの足の間に岡村さん
の体が入って唾をつけながら指での抜きさしとか小陰唇のひっぱり
とかしています、多分、また薬を塗られるかも・・
そしたらしょうがないです、あたしは逝きます、でも今日は・・
引出を開けると何かを持ち出しました「え?え?え?なあに?
いやあ」それは立派な形の玩具・・グロテスクです
岡村さんは先を舐めると膣口にあてるとスイッチを、
動きます、それを少しづつ埋め込みました、大きい・・固い
小さな部分は丁度クリにあたり動きます、
たまりません、あたしは「いいわあーー逝く、逝くーー」凄い声
を出しました、機械ですから逝きません、岡村さんがやめるまで
動きます、あたしのあそこはどうなるのでしょう・・気絶した感じ
でした、するとそれを抜いた岡村さんは自分のものを入れてきました
簡単にすっぽりとはいってきました、あたしの膣での感触は
やはり生身の方が気持ちいいです、また逝きました、岡村さんも・・
翌朝はお尻を狙ってきました、ローションを沢山つけてあてがうと
入ります、入れると同時に指で膣を犯しています、いいです、
「あああ」と声がでます。岡村さんは後ろで逝きました、失敗です
ドアが開いていました、正木さんにじっくり見られてしまいました
岡村さんが昼寝すると言うのであたしは正木さんとお買い物に
出かけました、そしてお茶でもと喫茶店に、そこで正木さんから
「奥様、聞いていい?」「あたし奥様じゃないですよ、なあに?」
「あのう・・お尻で・・」「見たの?」「見てしまったの、お尻
っていいものですか?」「良くないですよ、本当はしたくないのに」
「それより正木さんは旦那さん、してくれるでしょう?」
「最近全然だめです、私もしてほしいって思わないし」
「がんばった方がいいと思いますけど・・」などの会話をしました。

正木さんは夜に旦那さんに話したようです
あたしがお尻でしていた、それを見てしまった、との話し、
旦那さんは興奮したみたいで奥さんにせまったが後ろは触られる
だけで結局前でされた、その話はあとで聞きました。

運転手の正木さんは自宅に向かう車の中で、「奥さん本当に綺麗です
よね、旦那さんは幸せでしょうね・・あ、あ違うか、会長の事が
有りますものね」
突然、正木さんは車をモーテルに、「正木さん、何するの?」
「どうしても綺麗な奥さんを見てると、我慢が、妻から聞いた話も
あるし、一回だけ、今日だけ」「旦那さんに余計な事を言わない
から、いいでしょう」と脅かされ・・

全裸にされ隅から隅まで見られました、正木さんは全部脱ぐと
物をあたしの顔の前にもってきて大きいだろうと言うような素振り
をします、確かに大きい・・「舐めてくれます?」あたしは口に
含みました、袋をさすると「お上手ですね、会長が教えてくれたの
ですか?」等といい、それからおっぱいを丁寧に揉むと「うちのも
大きいんだけど乳首も大きいんだ、でも感度はいいんですよ」と
言って奥さんとの比較をしていた。
無毛のまんこって私、初めてですけど子供としているみたいで興奮
しますね、とべちゃべちゃに舐めながら話し、そして入れてきた、
ピルを飲んでいる事は知っていたので中に、ドクンドクンと出され
ました「これっきりですよ、もし誰かに話したり、また誘って
来られたら奥様や会長に話しますから」と言うと「わかっています」
との返事でした。
次は・で

彼女と別れたら私を彼女にしてね

俺は21才の大学生です。
そして下には高校生の妹、マドカ(17才)が居ます。

俺は今まで妹に特別な感情も無く、この21年間家族として過ごしてきましたが、先日思わぬ事件が起きました。

俺は妹の事は可愛いと思うのですが、容姿をどうこうとか思った事は一度もありませんでした。
ただ、俺の友達が度々家に来ては「お前の妹、マジで可愛いよなぁ~」と羨ましがっていました。

先日、風呂に入ろうとして俺が脱衣場で服を脱いでいました。
風呂場の電気が点いていなかったので、勿論誰も居ないだろうと思い・・・。
で、スイッチを入れたのに電気が点きません。

“あれ?”と思い、風呂場の中を覗いてみると、妹が入ってました。

慌ててドアを閉め、ドアの外から俺は妹に質問しました。

俺「何で電気つけずに風呂に入ってんだよ?」
妹「だって壊れちゃってるんだもん、さっきお母さんに電球新しいの頼んでおいたから、今日はこれで我慢しないとね」

俺「あぁ、そっか。悪かったな、イキナリ入って。出たら次俺が入るから呼んでくれよな」

・・・と言い、俺は風呂場を後にしました。

その後、俺は自分の部屋に戻ったんだけど、暗闇の風呂場の中、薄っすらと見えた妹の鎖骨の部分なんかが目に焼き付いて、変な想像をするようになってしまってました。

数分後、妹が風呂から出た事を伝えに俺の部屋に来ました。
何となく顔を合わせるのが恥かしかったので、すぐに俺は「分かった」と妹に言い、風呂場に向かいました。

風呂を出て、部屋でボーッとしてると誰かがノックしました。

妹「お兄ちゃん?居るの?ちょっと入ってもいい?」
俺「いいぞ。何だよ?」

さっきの事もあり、今はちょっと妹と顔を合わせたくない気分でしたが、不自然に断るのもおかしいので部屋に入れました。
すると妹は俺の横たわってるベッドに腰掛けて、こう口を開き始めました。

妹「お兄ちゃん、最近彼女とは上手くいってるの?」
俺「何だよ?そんな事唐突に聞くかよ?普通。特に問題もなく上手くいってるよ。そろそろクリスマスだしな」

妹「私の友達でお兄ちゃんのこと気に入ってる子が居るんだけど、高校生とか興味ない?」
俺「そりゃ可愛いけりゃ興味あるけど、今は俺も彼女いるしな。ところでお前は彼氏いるのかよ?」

妹「いると思う?」
俺「お前、結構俺の友達の間では人気だぜ?居ないなら紹介してやろうか?」

妹「いいよ。それよりさっきの質問。お兄ちゃん、高校生とか年下の女の子には興味ないの?」
俺「は?お前、何か変だぞ?俺が風呂場さっき覗いたから、からかいに来たのか?」

妹「・・・。私ね、彼氏いないよ。だってずっと好きな人がいるもん」
俺「おぉ、そっか。じゃあクリスマスも近いし一発告ってみろよ。お前、世間では可愛いらしいから、そうそうお前の事を振る奴なんて居ないんじゃないの?」

妹「うん。でもその人、彼女とか居るって言ってるし・・・。お兄ちゃんは私の外見とかどう思うの?」
俺「いやぁ、友達も可愛いって言ってるし、俺も可愛いと思うよ」

妹「ホント?じゃあ、私がお兄ちゃんの彼女になりたいって言ったら?」

俺はその瞬間、無邪気に質問する妹を横目に心臓がバクバク鳴り始めた。

この場合は冗談で笑い飛ばした方がいいのか?それとも・・・。

俺がどう対処していいのか困り、黙ってると・・・。

妹「私ね、お兄ちゃんの事が好きだったの。もうずっと前から・・・」

俺は恐れていた事が現実に起こったパニックで頭の中は真っ白になってしまいました。
しかし、さっき風呂場で見た妹の身体が脳裏によぎり、性欲により理性が吹っ飛ばされてしまいました。

俺「じゃあお前、俺とSEXできるか?」
妹「私、まだした事無いけど、初めての相手がお兄ちゃんなら嬉しい」

次の瞬間、俺たちは唇を重ねてました。
処女だと言っててもキスは経験があるらしく、妹の方から次第に舌を絡ませてきました。

妹「っん・・・。お兄・・・ちゃん・・・」

俺はキスをしながら妹の胸を触りだしました。
高校生のくせに俺の彼女よりも大きく、そしてハリもあります。
次第に行為がエスカレートしていき、妹をパンツ一枚の姿にし、俺もパンツ一枚になりました。
この時すでに俺のムスコはギンギンで、我慢汁も出てる始末。
妹は俺のパンツの上から手をあてがって来ました。

妹「こんなに固くて大きいもんなんだね?」
俺「あぁ、彼女から言わせると、俺のは結構デカいらしいからな」

そう言いながら俺も妹のパンツに手を入れ始めました。

妹「ハァハァ、恥かしいよ・・・」
俺「何言ってるんだよ?これから俺が舐めるんだぞ?」

妹「えっ?ダメ・・・。そんな事されたら・・・」

俺は妹の言葉を無視するかのようにアソコを舐め始めようとした。
処女なのにかなり濡れていた。

クリトリスを吸い上げ、俺がいつも彼女をイカせる手順でクン二をした。

妹「あぁ・・・。ダメ。恥かしいけど凄く気持ちいい・・・。頭が変になりそう・・・。いやぁ~、あ・・・」

数分後、イキナリ妹が身体をビクつかせて何も喋らなくなった。
どうやらイッたようだ。

ほっぺたを叩いて気を取り戻させ、今度は俺のモノを舐めてくれるよう頼んだ。

ジュル・・・、ペチョペチョ。

彼女と比べると劣ってる事は仕方が無いが、一生懸命俺の気持ちよくさせようとしてる姿がとても愛しく思えた。

俺「よし、そろそろ入れるからな。ホントに俺でいいんだな?」
妹「うん。嬉しい。でも半分怖さもあるから優しくしてね」

俺「分かった」

まずは入り口にあてがい、妹の愛液を十分にお互いの秘所に塗りたくり、頭の方からゆっくりと入れていった。
妹の顔が苦痛に歪む。
しかし俺は、時間を掛けてると余計に苦痛があると思い、一気に、しかし慎重に腰を沈めて行った。

妹「全部入ったの?何かまた頭が変な気分。思ったより痛くないよ」
俺「よし、じゃあ、ゆっくり少しずつ動いていくからな」

徐々にスピードを上げながら腰を動かした。
しかし妹の中はホントにキツく、すぐに射精感に襲われた。

妹「あぁ、アンアン。いやぁ~。何か頭が変だよぉ。ダメェ~」
俺「マドカ、ヤベェよ、出そうだ・・・」

妹「お兄ちゃんの飲みたい、口に出して・・・」

そしてイク瞬間、俺は薄っすらと血の付いたムスコを引き抜き、ソレを妹の口まで持っていき一気に吐き出した。
特殊なシチュエーションから来る興奮か、普段よりも濃く、量も沢山出た気がする。
それを妹はキレイ残らず飲み干した。

しばらく放心状態になってた二人だが、血の付いたシーツを見て俺もようやく我に返り、事の重大さを把握した・・・。
そんな俺の不安感をよそに、妹はこう言った。

妹「お兄ちゃんとエッチできて凄く嬉しいよぉ。そのうち彼女と別れたら私を彼女にしてね」

現在、俺は俺の彼女とも付き合いながら、妹とも両親の隙を窺っては毎週の様にSEXをしている。
ただ、妹としてる分、彼女が俺の性欲減退を怪しみ始めたのが悩みの種だが、当分は妹の身体から離れられそうになさそうです。

彼女が出来たら妹が嫉妬して夜中に襲われた…

妹がブラコンだったなんて全然気付かなかった…。
夕飯の時に家族に彼女出来たと報告したら、その日の夜中に妹に襲われた。
下半身に違和感感じて目を覚ますと布団が盛り上がってて、捲ったら妹がフェラチオしてた。
めっちゃ吸われて口に出ちゃったけど飲んじゃってビックリだよ。
その後も吸われ続けて萎えさせてくれない。
んで、妹が這い上がってきてそのまま騎乗位で生ハメしてきた。
突然の行動に驚きすぎて動けなかったから妹を止められなかったんだ。
散々腰を振られてもう出る!って頃にやっと身体を動かせるようになったけど、既に遅すぎて妹に中出し。
妹は満足そうに抱きついてきて精子臭いキスをされた。
何でこんな事したのか問い詰めたら、俺に彼女出来たのが嫌だったらしいよ。
お兄ちゃんは誰にも渡したくない!って言って俺から離れようとしないんだ。
ここまでしちゃう程のブラコンなんて知らなかった…。
申し訳ない思いで妹を抱きしめてそのまま一緒に寝てあげたよ。

反抗期のいとこの男の子の童貞をもらってあげた体験

私は都内で一人暮らしをしている24歳OLです。

約一年前に正月休みを利用して帰省した時の体験です。

「ただいま」と玄関を開けました。

奥から母が小走りでこっちにきて

「あら、お帰り、雪大丈夫だった?」

なんて話しをしながら居間へ入ると父が

「おぉ、元気だったか?」と話しかけてきます。

居間には父の他におじさん(父の弟)夫婦と

その子供の快君(仮名)(中一)が夕飯を食べてました。

私も一緒に食事をして後片付けをしていると母が

「あのね、由美(私の仮名)の部屋に

快君も一緒に寝かせてあげてね」と言われ

「構わないけど何で?」と聞くと

「あの子も中学生でしょ?反抗期なのよ。

両親と寝たくないんですって」

と言われ渋々了解したふりをしました。

私は快君の事が好きだったのです。

快君は芸能人に例えるとNEWSの手〇君に似ています。

お風呂から上がり部屋に行くと快君がテレビを見ていました。

最初は他愛もない話しをしていましたが途中から

「快君は彼女いるの?」と質問してみました。

快君は少し黙りこんだ後

「……付き合った事ない…」と俯いてしまいました

私は快君の横に座り「好きな人はいないの?」と聞くと

「いる…」

さらに私は「誰?誰教えて?」

快君は顔を真っ赤にして

「…………由美姉ちゃん…………」と答えました。

私はびっくりして言葉を失いました。

従兄弟とは言えタイプの男の子が好きだと言ってくれたのですから

私は快君をベットに座らせて、目を見つめて「私の事本当に好き?」

と聞くと快君は首だけ縦に振りました。

私は意を決してチュッと快君にキスをすると

快君はびっくりした表情で固まってしました。


私は快君に

「私達は従兄弟だから恋人にはなれないの…

でも快君が本気なら彼女が出来るまで恋人役をするわ。

それでいい?」と聞くと快君は笑顔で「うん」と答えました。

私はそれを聞いて机の引き出しからある物を取りだし

テレビを消してベットに戻り快君を仰向けに寝かせ電気を消しました

「快君これから恋人が行う事をするよ。」

と話しかけまたキスをしました。

唇に舌を入れた瞬間快君がびっくりしたいました。

唇を離し快君の耳元で「これが恋人がする本当のキスよ」と言い

再び唇を重ね舌を入れると快君も舌を絡ませてきました。

部屋にはピチャピチャと唾液を絡ませる音と

ハァハァと言う息遣いだけが響いています。

私もなんだか興奮してきて右手を快君の股間に持って行きました。

すると快君の股間は大きくなっていました。

私でコーフンしてくれたのが嬉しくなって

快君の股間に顔を近づけ一気にズボンとパンツを脱がせると

そこには反り返った大きなチ○ポがありました。

私が今まで付き合ってきた男と比べても上位に入る大きさで

薄暗い中私はハァハァ言いながら見つめていると快君が

「ハズカシィよぉ」と言うので私は

「ゴメンね。あんまり大きくってお姉ちゃんびっくりしちゃったの」

と謝り快君のチ○ポを握って数回上下に擦ると

「出ちゃう」と言ので思わず口でくわえて少し動かすと

「うっ」と口の中に射精しました。

私は口の中の精子をティッシュに出して快君に「気持ちよかった?」

と聞くと「凄く気持ちよかった」と答えました。

でも私はまだ気持ち良くしてもらってないので

快君の手を私のEカップの胸に持って来て揉ませました。

「女の子のオッパイの感触どう?」と聞くと

「なんかゴワゴワしてる」と言うので

「それはブラジャーよ」と言いパジャマを着たままブラを外し

パジャマの上から触らすと快君のアソコがまた大きくなって来たので

私は股間の方に体の向きを変え

さっき机から持って来たコンドームをチ○ポに装着しながら

「これが本番よ」と言いズボンとショーツを脱ぎ

さっきからヌレヌレになってたアソコをチ○ポに擦り付け

スルッと中に入れ「アァハァ、気持ちイイ?…ゥン」と聞くと

「気持ち…イイ」

騎乗位で腰を振っていると快君がパジャマの中に手を入れ

直接胸を揉んで来ました。

私は快君に「ハァハァ…いつで…もイッていいから…ね」と言い

二、三分腰を振っていると「ウッ!」と言い快君は果てました。

私はまだイッてなかったけどそのまま眠りました。

次の日10時頃私は起きました。横にはカワイイ寝顔の快君が…

私は快君を起こさないように部屋を出てお風呂を沸かし、

朝食を食べにキッチンに行くと母からの伝言があり読んでみると

(四人で初売りに行って来ます。

快君と留守番していてね。夕飯までに帰ります)と書いてました。

そして・・

テキトーに朝食の準備をしていると快君が起きてきました。

「オハヨー」快君は「…オハヨ」と照れて言いました。

私は昨日の事には触れず二人で朝食を食べ、

私が片付け始めると快君は居間へ行ってしまいました。

私は早めに片付けると快君に

「お風呂沸いてるからネェ」

「…………」

無反応なので私は思いきって「ネェ一緒にお風呂入る?」って聞くと

エッと言う表情で「いいの?」笑顔になったので

「勿論よ、一応私達今は恋人なんだから」と言うと

快君は着替えを持って脱衣所へ行きました。

私は少し時間をずらし脱衣所へ行くと

快君はもうお風呂に入っています。

私は裸になりバスタオルを巻いて中に入りました。

快君は湯舟に浸かりながら私を見ています。

バスタオルを巻いているとは言っても

明るい所で裸を見られるのはハズカシイので、

すぐに快君が入っている湯舟に入って行きました。

快君は横目で私の谷間をチラチラ見てきます。

「快君体洗ってあげようか?」と快君をイスに座らせ

私が後ろに回り最初に頭を洗い背中を洗い

「次は前を洗うからこっち向いて」と言うと

「前は自分で洗うよ」と言うので私は意地悪で

「私の体洗って貰おうと思ってたのになぁ」と言うと

快君は渋々こちらを向き直しました。

洗っていると快君の股間が大きくなってるのに気付きました。

快君の目線は私の谷間や

バスタオルで隠れてる股間に注がれていました。

私は気にしないで快君の股間のタオルを外し

泡の着いた手で直接洗うと

快君は気持ち良さそうな表情になりました。

でもまだイカセル気は無いので、そのまま全身を洗い流して

「次は私の番だよ」と言い、

椅子に座り快君に背中を向けてバスタオルを外しました。

すると後ろで快君がゴクッと生唾を飲み込む音が聞こえました。

肩腕、背中を洗っているのを正面にある鏡で確認すると

快君はうっすらボヤケタ鏡越しに

私のオッパイを見ようとしているのに気がつきました。

私は段々アソコが濡れて来てしまいました

そして、私は快君の方を向き直し足を閉じた状態で

生まれたままの姿をさらけ出しました。


快君は鼻息を荒くしながら

首から洗い始め少しずつ下に降りて来た手を

私は掴みスポンジを取り外し

「ここから下は素手で直接洗って」と言いました。

快君もやっぱり男の子です。

洗いながらもオッパイや足を閉じている股間の奥を

チラチラ見てきます。

私も体を洗っているためにブルブル前後左右に

動いている快君のオチンチンにくぎづけです。

快君は乳膨をコネクリ回す様に揉んでいます。

私はもっと優しくそして乳首もよくクリクリするように言いました。

するとたちまち快君のオッパイの揉み片が上達してきたのです、

私はとても気持ち良くなり吐息が漏れて来ました。

「もっと…ハァハァ乳首をアン摘んで、んン」

快君は言う通りの事をしてくれます。

私は気持ち良くなり閉じていた足が開いて行きます。

快君はずっと胸を揉んでいますが私はオマン○を触って欲しくなり

「ネェ、そろそろ下も洗って」と言いながら

湯舟の淵に座り直して快君の目線高さにオマン○が見える様にして

足を全開に開き「どう?女の子のアソコ見た感想は?」

「キ、綺麗です」

「本当に?グロく無い?早く触って。好きにしてっ」と手をとり

アソコにもって行くと快君はアソコをパックリ開いて

中を覗き込んだり指を入れて来ました。

「由美姉ちゃんなんかヌルヌルしてるよ」と言って来たので

「これはね、恋人同士の、愛し合う準備が出来た合図よ、アン!」

それを聞いて快君はアソコ激しく弄り始めました。

そしてたまたま指先がクリに当たった瞬間全身に電気が流れました。

ハァハァしながらお互いの体に着いた泡を流し快君を椅子に座らせ

抱き着く様な体勢になりました。

そして私達は一つになり激しく求め合ったのです。

座位の状態だと快君の頭は私のオッパイの間に挟まれているのです。

快君はブルブル上下に動いている左右のオッパイを器用に

ペロペロ舐めてくれました。

快君も二回目のSexに慣れたのか中々イキません。

私はもっと激しく突いて貰いたくなって壁に手を付け

お尻を快君のアソコの高さに突き出して思いっきり突いて貰いました。

私の腰を掴みパンパンパンと激しく奥まで突き刺して来ます。

途中力が抜け快君に背中からもたれ掛かり

オッパイを揉みながら支えて貰い最後に右乳首とクリを摘まれながら

ほぼ二人同時にイキました。

私は中に出された快君の精子を綺麗に洗い流しお風呂を出ました。

その後、両親達が帰って来るまで

部屋に戻り二人で何度も求め合いました。

快君の顔を見ると一回り成長したような表情でした。

反抗期のいとこの男の子の童貞をもらってあげた体験

私は都内で一人暮らしをしている24歳OLです。

約一年前に正月休みを利用して帰省した時の体験です。

「ただいま」と玄関を開けました。

奥から母が小走りでこっちにきて

「あら、お帰り、雪大丈夫だった?」

なんて話しをしながら居間へ入ると父が

「おぉ、元気だったか?」と話しかけてきます。

居間には父の他におじさん(父の弟)夫婦と

その子供の快君(仮名)(中一)が夕飯を食べてました。

私も一緒に食事をして後片付けをしていると母が

「あのね、由美(私の仮名)の部屋に

快君も一緒に寝かせてあげてね」と言われ

「構わないけど何で?」と聞くと

「あの子も中学生でしょ?反抗期なのよ。

両親と寝たくないんですって」

と言われ渋々了解したふりをしました。

私は快君の事が好きだったのです。

快君は芸能人に例えるとNEWSの手〇君に似ています。

お風呂から上がり部屋に行くと快君がテレビを見ていました。

最初は他愛もない話しをしていましたが途中から

「快君は彼女いるの?」と質問してみました。

快君は少し黙りこんだ後

「……付き合った事ない…」と俯いてしまいました

私は快君の横に座り「好きな人はいないの?」と聞くと

「いる…」

さらに私は「誰?誰教えて?」

快君は顔を真っ赤にして

「…………由美姉ちゃん…………」と答えました。

私はびっくりして言葉を失いました。

従兄弟とは言えタイプの男の子が好きだと言ってくれたのですから

私は快君をベットに座らせて、目を見つめて「私の事本当に好き?」

と聞くと快君は首だけ縦に振りました。

私は意を決してチュッと快君にキスをすると

快君はびっくりした表情で固まってしました。


私は快君に

「私達は従兄弟だから恋人にはなれないの…

でも快君が本気なら彼女が出来るまで恋人役をするわ。

それでいい?」と聞くと快君は笑顔で「うん」と答えました。

私はそれを聞いて机の引き出しからある物を取りだし

テレビを消してベットに戻り快君を仰向けに寝かせ電気を消しました

「快君これから恋人が行う事をするよ。」

と話しかけまたキスをしました。

唇に舌を入れた瞬間快君がびっくりしたいました。

唇を離し快君の耳元で「これが恋人がする本当のキスよ」と言い

再び唇を重ね舌を入れると快君も舌を絡ませてきました。

部屋にはピチャピチャと唾液を絡ませる音と

ハァハァと言う息遣いだけが響いています。

私もなんだか興奮してきて右手を快君の股間に持って行きました。

すると快君の股間は大きくなっていました。

私でコーフンしてくれたのが嬉しくなって

快君の股間に顔を近づけ一気にズボンとパンツを脱がせると

そこには反り返った大きなチ○ポがありました。

私が今まで付き合ってきた男と比べても上位に入る大きさで

薄暗い中私はハァハァ言いながら見つめていると快君が

「ハズカシィよぉ」と言うので私は

「ゴメンね。あんまり大きくってお姉ちゃんびっくりしちゃったの」

と謝り快君のチ○ポを握って数回上下に擦ると

「出ちゃう」と言ので思わず口でくわえて少し動かすと

「うっ」と口の中に射精しました。

私は口の中の精子をティッシュに出して快君に「気持ちよかった?」

と聞くと「凄く気持ちよかった」と答えました。

でも私はまだ気持ち良くしてもらってないので

快君の手を私のEカップの胸に持って来て揉ませました。

「女の子のオッパイの感触どう?」と聞くと

「なんかゴワゴワしてる」と言うので

「それはブラジャーよ」と言いパジャマを着たままブラを外し

パジャマの上から触らすと快君のアソコがまた大きくなって来たので

私は股間の方に体の向きを変え

さっき机から持って来たコンドームをチ○ポに装着しながら

「これが本番よ」と言いズボンとショーツを脱ぎ

さっきからヌレヌレになってたアソコをチ○ポに擦り付け

スルッと中に入れ「アァハァ、気持ちイイ?…ゥン」と聞くと

「気持ち…イイ」

騎乗位で腰を振っていると快君がパジャマの中に手を入れ

直接胸を揉んで来ました。

私は快君に「ハァハァ…いつで…もイッていいから…ね」と言い

二、三分腰を振っていると「ウッ!」と言い快君は果てました。

私はまだイッてなかったけどそのまま眠りました。

次の日10時頃私は起きました。横にはカワイイ寝顔の快君が…

私は快君を起こさないように部屋を出てお風呂を沸かし、

朝食を食べにキッチンに行くと母からの伝言があり読んでみると

(四人で初売りに行って来ます。

快君と留守番していてね。夕飯までに帰ります)と書いてました。

そして・・

テキトーに朝食の準備をしていると快君が起きてきました。

「オハヨー」快君は「…オハヨ」と照れて言いました。

私は昨日の事には触れず二人で朝食を食べ、

私が片付け始めると快君は居間へ行ってしまいました。

私は早めに片付けると快君に

「お風呂沸いてるからネェ」

「…………」

無反応なので私は思いきって「ネェ一緒にお風呂入る?」って聞くと

エッと言う表情で「いいの?」笑顔になったので

「勿論よ、一応私達今は恋人なんだから」と言うと

快君は着替えを持って脱衣所へ行きました。

私は少し時間をずらし脱衣所へ行くと

快君はもうお風呂に入っています。

私は裸になりバスタオルを巻いて中に入りました。

快君は湯舟に浸かりながら私を見ています。

バスタオルを巻いているとは言っても

明るい所で裸を見られるのはハズカシイので、

すぐに快君が入っている湯舟に入って行きました。

快君は横目で私の谷間をチラチラ見てきます。

「快君体洗ってあげようか?」と快君をイスに座らせ

私が後ろに回り最初に頭を洗い背中を洗い

「次は前を洗うからこっち向いて」と言うと

「前は自分で洗うよ」と言うので私は意地悪で

「私の体洗って貰おうと思ってたのになぁ」と言うと

快君は渋々こちらを向き直しました。

洗っていると快君の股間が大きくなってるのに気付きました。

快君の目線は私の谷間や

バスタオルで隠れてる股間に注がれていました。

私は気にしないで快君の股間のタオルを外し

泡の着いた手で直接洗うと

快君は気持ち良さそうな表情になりました。

でもまだイカセル気は無いので、そのまま全身を洗い流して

「次は私の番だよ」と言い、

椅子に座り快君に背中を向けてバスタオルを外しました。

すると後ろで快君がゴクッと生唾を飲み込む音が聞こえました。

肩腕、背中を洗っているのを正面にある鏡で確認すると

快君はうっすらボヤケタ鏡越しに

私のオッパイを見ようとしているのに気がつきました。

私は段々アソコが濡れて来てしまいました

そして、私は快君の方を向き直し足を閉じた状態で

生まれたままの姿をさらけ出しました。


快君は鼻息を荒くしながら

首から洗い始め少しずつ下に降りて来た手を

私は掴みスポンジを取り外し

「ここから下は素手で直接洗って」と言いました。

快君もやっぱり男の子です。

洗いながらもオッパイや足を閉じている股間の奥を

チラチラ見てきます。

私も体を洗っているためにブルブル前後左右に

動いている快君のオチンチンにくぎづけです。

快君は乳膨をコネクリ回す様に揉んでいます。

私はもっと優しくそして乳首もよくクリクリするように言いました。

するとたちまち快君のオッパイの揉み片が上達してきたのです、

私はとても気持ち良くなり吐息が漏れて来ました。

「もっと…ハァハァ乳首をアン摘んで、んン」

快君は言う通りの事をしてくれます。

私は気持ち良くなり閉じていた足が開いて行きます。

快君はずっと胸を揉んでいますが私はオマン○を触って欲しくなり

「ネェ、そろそろ下も洗って」と言いながら

湯舟の淵に座り直して快君の目線高さにオマン○が見える様にして

足を全開に開き「どう?女の子のアソコ見た感想は?」

「キ、綺麗です」

「本当に?グロく無い?早く触って。好きにしてっ」と手をとり

アソコにもって行くと快君はアソコをパックリ開いて

中を覗き込んだり指を入れて来ました。

「由美姉ちゃんなんかヌルヌルしてるよ」と言って来たので

「これはね、恋人同士の、愛し合う準備が出来た合図よ、アン!」

それを聞いて快君はアソコ激しく弄り始めました。

そしてたまたま指先がクリに当たった瞬間全身に電気が流れました。

ハァハァしながらお互いの体に着いた泡を流し快君を椅子に座らせ

抱き着く様な体勢になりました。

そして私達は一つになり激しく求め合ったのです。

座位の状態だと快君の頭は私のオッパイの間に挟まれているのです。

快君はブルブル上下に動いている左右のオッパイを器用に

ペロペロ舐めてくれました。

快君も二回目のSexに慣れたのか中々イキません。

私はもっと激しく突いて貰いたくなって壁に手を付け

お尻を快君のアソコの高さに突き出して思いっきり突いて貰いました。

私の腰を掴みパンパンパンと激しく奥まで突き刺して来ます。

途中力が抜け快君に背中からもたれ掛かり

オッパイを揉みながら支えて貰い最後に右乳首とクリを摘まれながら

ほぼ二人同時にイキました。

私は中に出された快君の精子を綺麗に洗い流しお風呂を出ました。

その後、両親達が帰って来るまで

部屋に戻り二人で何度も求め合いました。

快君の顔を見ると一回り成長したような表情でした。

反応が激しすぎる義姉とのエッチ体験

兄は単身で転勤。
家には母親と俺より若い義姉と俺の三人住まい。

義姉と関係を持ち始めて2年。
兄の代わりに義姉のマムコが干上がらないように、いつも潤わせてあげてる。

さっき母親が帰ってきたが、今日は朝から出かけてくれたおかげで、義姉とゆっくり時間を過ごせた。

相変わらず、チムポを咥え込んだら絞めつけチムポを離さないマムコ。

先週の土日に兄貴が帰ってきて、義姉に中出ししてくれたおかげで、今日は何度も義姉の中にザー汁放出。膣口にチムポが当たるたび声をあげ感じる義姉、髪振り乱して体震わせ果てる義姉。

チムポを挿入すると、チムポに伝わる義姉の膣壁のイボイボ感に膣中が蠢くようにチムポを絞めつけながら腰振られるもんだから、即放出。

今日休みで、義姉にスペック聞いたら159、84、59、83だそうだ。朝から雨が降っているので、母親も何処にも行きそうにないし今日は無駄な一日になりそうだ。(悲

家電量販店から今帰ってきた。義姉曰く冷蔵庫の下から少し水が漏れているとの事で、買い替えのため、母親と義姉と俺3人で見てきた。

内心水が漏れてるのじゃなくて、義姉のマン汁が垂れてるのかと思った。

義姉は28歳、Dカップ、似てるといえば紀子様と松下由希を足して2で割った感じかな。

結局、冷蔵庫を買って7日に届けてもらうことになった。
母親が居るとなかなか二人になれないので残念。

兄が義姉を実家に連れてきた日から、俺は義姉の巨乳に目を奪われてた。兄が単身赴任以来、今まで以上に義姉と話しをするようになり、色々悩みを相談したりしてた。

そんな時、母親が知り合いと温泉旅行へ出かけ、三日間義姉と二人で過ごすことになった。

二日目、義姉にキスを迫ると、最初は抵抗していたが、あまりにしつこく迫ったからか嫌々ながらも義姉が受け入れてくれた。

唇を重ねながら、憧れの巨乳を鷲掴み。俺の手を握り拒絶する義姉に無理やり抱きつき押し倒した。

強引にキスしてから2ヶ月後、その日以来好きだということを伝えて何度かキスを重ねてた。

母親が親戚の法事に泊まりがけで出かけた日、義姉が寝てる部屋に入ったら最初戸惑ってたが、部屋で色々話をして、猛烈アプローチが実って義姉のベッドで朝を迎えた。

ようやくのんびりできる時間が出来たので、もう少し詳しく書く。

義姉を無理やり押し倒して抱きついた日は、さすがに拒絶されたので、それ以上することは無くそれ以上やって嫌われたくないこともあって、自分の気持ちだけ伝えて、大人しく自分の部屋で寝た。

翌朝、義姉と顔をあわせて「昨日はゴメン」とだけ伝えると

義姉は、「ううん、〇〇さんの気持ちうれしかったよ」と言われ、少しは気持ちが伝わったんだと内心ガッツポーズ!

その晩仕事から帰ると、すでに母親が帰っていた。
「あれ?おかえり、明日じゃなかったっけ?」

「えっ?今日帰るって言ってなかったっけ?」
「いや。明日かと思って、」

今晩、義姉と進展できるかと思ったのにと残念そうな顔をしていると、義姉がそれに気づいたのか俺の顔を見て微笑んでた。

母親は旅行の疲れからか、早めに就寝。
意外にも義姉との時間が持つことが出来た。

「さっきすごい顔してたね」と義姉

「ははは、ばれた?まさか今日帰ってくると思わなかったし、お義姉さんとゆっくり話しできるかと思ったのに、と思ったら顔に出ちゃった」

「前から思ってたんだけど、私のほうが年下なのにお義姉さんって言われたら変な気分だから、二人のときは名前で呼んでほしいな」

「えっ?いいの?じゃぁ知恵ちゃんでいい?」
「うん、私も、とも君でいい?」

「いいよ」
その日から、二人だけの秘密と言うか決め事が出来た。

片づけをする義姉を抱き寄せ唇を重ねた時には、拒むことなく滑り込ませた舌を絡ませてきた。それでも、さすがにそれ以上は拒絶。

抱き合うと義姉の巨乳が胸に当たる。

我慢できずに、右手をスカートの中に入れようとすると
すぐ離れて「もぉダメ、そんなことしたら、させてあげない」

「えっ~!キスだけ?」
「そう、それ以上したら言っちゃおうかなぁ」

その時、義姉が完全小悪魔に見えた。もしかして遊ばれてるのは俺?と思いながらもまぁ焦ることないなと自分の寝室へ。

その日から母親の居ない時に、いちゃつく日が増え。

親戚から叔父の法事があると母親の実家から電話があり、母親が行くことになった。俺も来れないかと言われたが仕事があるのでと断り、母親だけが行くことになった。

仕事から帰り義姉と一緒に食事をして、いつものように、風呂に入りテレビをみて就寝。その日はあえてキスもしなかった。

義姉が寝室に入るのを見計らってドアをノックしてから入ると、義姉はベッドに座って雑誌を読んでた。

俺を見て一瞬ビックリしてたが、
「どうかしたの?」

「うん、忘れたことがあって」
「えっ?なに?」

「キスするの忘れてた」
「あっは、もぉ」
ベッドに上がり唇を重ねた。
ベッドに上がり唇を重ねた。その後、一緒に座って、初めて兄が家に連れてきた時一目惚れした事や、ずっと思ってた事、兄より先に逢いたかったと思いを伝えた。

すると、肩に凭れ掛かってきた義姉。

自然と手を義姉の肩に廻して、改めて唇を重ねてそのままベッドに横たわり、義姉のパジャマのボタンを外すと、「ダメ」と言ったが

拒絶することなく、全てのボタンを外すとピンクのブラに包まれた巨乳が目の前に背中に手を廻しホックを外すと弾け出る白い肌にピンクの乳首。

首筋から乳房、へそから土手へと舌を這わせると、両手で顔を隠して恥ずかしがる義姉。

あまりに初心な姿に、
「知恵ちゃんって兄貴が初めて?」

両手で隠したまま小さく頷く義姉。
あまりの経験の少なさに、興奮気味の息子。

薄い陰毛を舌で掻き分けながらクリを舌で転がすと、体を小刻みに震わせる感じる義姉。

両足を広げ股間に顔を埋めマムコを舌で舐めると、マムコから垂れ流れる蜜。ピチャピチャと音を立てながら舐めると、溢れ出るマン汁。

息子を迎え入れる準備万端のマムコ。
ゆっくりと硬直した息子をマムコに当てるとビクッ!と腰を引く義姉。

両足を抱えビチョビチョに濡れたマムコヘ息子を押し当て押し込もうとすると、あまりに入り口が小さいのか亀頭も入らない。

グッ!と強引に押し込む、体をそらせ
「いっ、痛い」

腰を持ち上げ「大丈夫?ゴメン、我慢して」
と一気に押し込むとズリュッググッ

義姉の膣の中を押し広げながら入っていく感じがチムポに伝わってくる。
「あっぁ、いっ痛い、ダメ」

声を震わせていたので、見ると涙が流れているのが解った。
奥へと突っ込むとチムポの先に当たる子宮口。

子宮口に当たると「あっぁ」
ピストンで子宮口に当たるたび声をあげ感じ始めた義姉。

「当たってるの、あっぁ、ダメ、あっぁ、いいの、ダメ、あぁ」
マムコから溢れるマン汁。

知らない間に両手を背中に廻し抱きついてきていた義姉。

挿入に集中しすぎてまったくわからなかったが、背中に痛みを感じたと思うと段々痛さが増し義姉が背中に爪を立てているのでようやくわかった。

しかし外してとも言えず、ピストンを止めるわけにもいかず、股間は気持ちよく背中は痛い。

背中の両手に力が入り痛みが激痛に変わったと思うと声をあげ背中を反らして体を痙攣させながら果てた義姉。

ようやく両手が背中から離れ痛さから開放されると痛い思いをしたことと、あまりに痛くて俺は逝ってないのにと思いでグッタリと果てた義姉をみると悪戯したい気持ちになって

乳首を摘むと体を大きくビクつかせて、「ダメ、感じちゃう」
あまりに敏感になってるのか、少し触っただけど体を震わせ感じてた。

ビチョビチョに濡れたマムコに指を入れただけで、
「あっぁあ、止めて、ダメ、すごく感じやすくなっちゃってるの」

マムコに入れた指を膣中を掻き回すと溢れ出るマン汁。

「ダメ、ダメ、出ちゃう、出ちゃう、お願い止めて」
お構い無しに掻き回すと、噴出すマン汁。

マムコにしゃぶりつき、溢れ出るマン汁を口いっぱいに受け止め、側にあったタオルにうつした。

義姉を抱え座位で突き上げると声をあげ体を振り感じる義姉。逝きそうになりマムコからチムポを抜いて土手に放出、ザー汁が陰毛にベットリ。

体を痙攣させ果てた義姉に添い寝、ピンと立って硬くなった乳首を弄りながら、義姉の逝き顔を見て幸せを感じていた。

あまりに激しく暴れたものだから、シーツがグチャグチャ。義姉はグッタリしているので、少し片付けてからシャワーを浴びようと風呂場へ

シャワーを浴びていると戸が開いて義姉が「背中流してあげる」と入ってきた。
背中を見ると「あれぇ背中すごいよ!どうしたの?」 おいおいと思いながら

「千恵ちゃん」
「えっ?」

「やっぱり覚えてないよね」
「えっ?私がしちゃった?」

「うん、でも大丈夫、もぉ痛くないから」
「えっ~!ごめんなさい、全然覚えてない」

「ははは、大丈夫大丈夫」
背中に抱きついてきて傷跡を撫でる義姉を抱き寄せキス

「千恵ちゃんもシャワー浴びたら?」
「うん、後で」

「えっ?今入れば?」
「だって恥ずかしいもん」

「えっあれだけ乱れてたのに?」
「もぉ」

「いいからいいから」

着なおしたパジャマのボタンを外し二人でシャワーを浴び、フェラで抜いてもらった。ぎこちないフェラに興奮、義姉の小さな口の中にザー汁を放出。

口の中に溢れたザー汁を義姉を飲み干した。風呂から上がり、義姉のベッドへ
義姉の体をしゃぶり2回戦目へ

何時まで愛し合ったのかわからないまま朝を迎えた。
朝、裸で寝てるとチムポを触ると大きくなったと義姉が面白そうに話してきた。

それ以来義姉との関係が続いてる。

本当に母親にも兄にも絶対ばれないようにしてるので、母親が居る時や兄が帰ってきているときは、普通に接してるし、母親に言われない限り二人で出かけることもない。

近所のご婦人方は、話し好きなのでいつあることないことを母親に吹き込むかわからないので、母親が居ない時でも、別々に出かけて、スーパーの立体駐車場で待ち合わせてからドライブ、ラブホコースを楽しむぐらいで、相当気を使ってる。

ただラブホの時は周りを気にすることなく、やれるのでいつも以上に乱れる義姉には興奮する。

罰ゲーム

隣に住んでいる人って?と、云われる今の時代と違って、世の中がおおらかだった時代の話です

年上の者が年下の者の面倒を見ながら、日が暮れるまで一緒に遊ぶというのが当たり前でした

当時、小学六年の僕は、近所に住んでいた中学一年と小学五年の姉妹に、遊んでもらってました

と或る日、カードゲーム「Uno」で、姉妹に負けた僕  罰ゲーム決定~!と、妹  えっ!罰ゲーム?と、僕

ん~どうしようかな?と、何かを考えていた、姉  しばらくの間、考えた後・・三人で面白い事するから

ちょっと、廊下で待ってて・・と、姉  部屋から出された僕に「もういいょ~入っておいで!」と、妹

呼ばれて、扉を開いた僕の目の前に『裸の姉妹』の姿が・・!  えっ?あっ!な、なに・・?と、僕

後ろ閉めて、入ったら!と、妹  扉を閉めて部屋に入った僕に 私と妹、なんで裸なのか分かる?と、姉

いまいち状況が呑み込めず、部屋の中で固まった僕・・罰ゲームは、三人で見せやっこだょ!と、姉

私とお姉ちゃん、脱がしやっこしちゃった!と、妹  返す言葉に、困っていた僕に・・

さっき、私と妹のスカートの中見てたでしょ!女の子の体に興味あるのかな?と、姉  

おちんぽ見せてくれたら、おあいこで おまんちょ、みせてあげる!と、妹  あ、あの・・と、僕

女の子のおまんちょ、見た事ないでしょ?と、姉  お兄ちゃんの、おちんぽ見てみたい!と、妹

云われるがままに、姉妹の前で服を脱いだ、僕・・恥しさのあまり、下腹部を手で覆い隠して・・

男の子でしょ・・勇気を出してごらん!と、姉  下腹部を覆っていた手を、少しずつ避けだした、僕

足元にしゃがみ込んで・・男の子のおちんぽ、こんな近くで初めて見た!と、妹

中学一年の姉 身長は、僕と同じ位 それなりに大きな胸 おへその下の方に、うっすらと陰毛

小学五年の妹 身長は、僕より低め 膨らみかけの胸 おへその下の方は、まだ・・

姉妹の体の共通点・・小さめの乳輪、肌色に近い感じの乳首、おへその下の丘が、盛り上がった体型

恥しいと云う、意に反して・・むくむくと、大きくなった陰茎・・

膝に手を置いて中腰の状態で・・うわ!むくむく大きくなって、先っちょから中身、出て来た!と、姉

姉妹に見られながら、恥しい位に反り返った、陰茎・・おちんぽの裏側、初めて見た!と、妹

これから、してあげる事は、絶対内緒だよ!約束出来る?と、云いながら陰嚢を、優しく揉みしだく、姉

あっ!な、なんか・・き、気持ちいい!と、僕  中腰の状態から少し立ち上がって・・僕の耳元で・・

もう、夢精したのかな?それとも、自分で出したりしてるのかな?お姉さん、教えて欲しいな・・!と、姉

えっ!あ、そ、その・・オ、オナニー・・で、と、僕  オナニーするのは、健康な男の子の証拠だょ!と、姉

陰嚢を揉みしだきながら・・ねえ、妹、見てごらん・・何してるのか、分かる?と、姉  

云われるがままに、足元にしゃがみ込んでる妹を見て・・えっ?あ、あれは・・?と、僕 

オナニーしている、女の子見るの初めてでしょ!と、姉  あっ、は、初めて見ました!と、僕

おまんちょに、指を這わし弄っている妹を見て・・妹にオナニー教えたのは、私・・と、姉

お、お姉さんも、オナニーするんだ!と云った表情の僕を見て・・知りたい?私もオナニーしてるんだょ・・

私が妹に、教えながら一緒に気持ち良くなっていくんだょ!と、姉

揉みしだく手を放して、立ち上がって、ねえ、あっち行こうか・・と、ベッドを見る、姉  

はぁはぁ、と息を吐きながら立ち上がった、妹  姉、妹、僕の順番で、ベッドの下の段に・・

お兄ちゃん、女の子がオナニーしてるの見たいって・・二人でエッチな事してるの、見せてあげようか!と、姉

う、うん・・恥しいけど・・いいょ・・と、妹  ベットの上で、向かい合って抱き合った状態の姉妹・・

お兄ちゃん、見てるけど・・ね!と、云いながら 妹の唇に唇を重ねる、姉  ん・・と、小さな声の、妹

妹から唇を放しながら・・下の方、触ってもいい?と、姉  わ、私も・・と、妹  

お互いのおまんちょを、僕が見ている前で触りだした姉妹・・

いけない娘ね・・おまんちょ、こんなにしちゃって・・気持ちいい?と、姉

お、お姉ちゃんも・・おまんちょ、いつもより・・と、妹

女の子同士が、エッチな事してるの初めて見た!と云う顔をしている僕に・・

初めてだもんね・・女の子同士が、エッチな事してるのを見るの・・と、姉

あ、は、はぃ、は、初めて見ました・・あ、あの・・お、おまんちょは?と、僕

う、うん、見せてくれたら、ってだったよね・・じゃ、妹から・・と、姉

向かい側状態から、仰向けになった、妹に・・お兄ちゃん、おまんちょ・・見たいって・・と、姉

うん、ちょっと恥しいけど・・閉じていた足を、少しずつ開いた、妹  足の間に身を置いて、覗き込む、僕

ぷっくりとした、おまんちょから・・ぴょっこりと、顔を覗かせた陰核・・

あら!肉芽・・勃って・・エッチなんだから・・と、姉  えっ!肉芽?どこ・・と、更に覗き込んだ僕を見て・・

お兄ちゃん、もっと見たいって・・指で開いて、ちゃんと見せてあげてごらん!と、姉

う、うん・・こう?と、妹  これが女の子の、おまんちょか!と、僕  おまんちょ、初めて見たんでしょ・・

どんな感じ?と、姉  あ、あの・・なんか、よく分からない・・でも、なんか・・出てる・・と、僕

それは・・女の子が、エッチな事を考えたり・・オナニーしてたら、出て来るんだょ!と、姉

えっ!お姉さんも・・?と、僕  うん、私も・・だょ!あとで・・見せてあげる・・と、姉 

真っ赤な顔で、切なさそうな顔をした妹を見て・・ねえ、妹にキスしてあげて・・ご褒美だょ!って・・と、姉

身を乗り出した、僕に・・妹の背中に手を回す感じで・・キスしてごらん、と、姉  顔を寄せて、唇を近づけた、僕

ん・・と、小声の妹  どう?初めて女の子とキスしたのは・・と、姉  なんか・・唇って柔らかい・・と、僕

お姉ちゃんじゃない人と、キスしたの初めて・・あっ!お兄ちゃんのおちんぽ・・おまんちょに、当たってる、と、妹

えっ?とした表情で、覗き込んだ姉・・あら!蜜壷の入り口・・おちんぽの先っちょに、押されてる・・!と、姉

ちょっと辛そうな表情の妹と、どうしたらいいのか?と、考えている僕を見て・・もう、二人ともエッチなんだから・・

でも・・まだ、ダメよ!いくらなんでも、早すぎるからね・・分かった?と、姉  

う、うん・・じゃ、と、お姉ちゃんの方を見た僕・・あっ!そ、そう、だったね・・じゃ、こっちにおいで!と、姉

仰向けの状態で、足を開いて・・見てもいいょ!と、姉・・妹に比べ、肉付きのよい、おまんちょを見て・・

お姉さんの、おまんちょ・・ひくひく、してる!と、僕  だって・・さっき、女の子同士で・・してたから、と、姉

あ、あの・・お姉さんとも、キスしてみたい!と、僕  いいょ・・さっきの妹にした様に、してみても・・と、姉

お姉さんの唇に唇を寄せた僕に・・妹と私・・どっちがいい?と、姉  え、えっと・・りょ、両方・・と、僕

もう、欲張りなんだね!でも・・ここまでだょ!と、姉  えっ!なんで?と、僕  

妹の方を見て、こっちおいで・・と、姉  ベッドの上で、三人で膝を抱えて座った状態に・・

ねえ、どうして止めたか分かる・・?と、姉  ん?分からない・・と、話を聞いている二人・・

もう、精通したんだよね!この意味、分かる?だから・・まだ、しちゃダメだょ!と、姉  納得出来ない感じの

二人を見て・・じゃ、こうしようか!と、姉  三人とも、もうちょっと大人になってから・・お互いを大切な人と

思ってたら・・その時まで、今日!三人でした事は・・三人だけの秘密!絶対に内緒に出来るんだったら・・と、姉

う、うん・・約束だね!絶対に秘密にする・・と、妹  イマイチ納得出来ないまま・・うん!と、僕・・

あっ!イマイチ納得してない・・じゃ、これでお終い!だよ・・と、陰茎に指を添えた、姉

えっ!あっ?な、なんか・・気持ちいい!と、僕  おちんぽの先っちょに・・舌を這わす、姉

お姉ちゃん・・わ、私も・・と、妹  姉と交代して、舌を這わす、妹  顔を上げて、お互いを見ながら

私達ってエッチだね!と、姉妹・・あ、あの・・ぼ、僕は、どうしたら・・?と、顔をした僕に・・

これから帰って・・夜、布団の中で、三人でエッチな事したのを思い出しながら・・してごらん!と、姉

お兄ちゃんが、してるの見てみたい・・今度、三人で見せやっこ、しながら・・しようね!と、妹

おおらかだった時代・・年上の者が年下の者の面倒を見ながら・・エッチな事も、教えていた話でした

あっ!忘れてました・・この姉妹と僕ですが・・この数年後に、罰ゲームなしで・・三人とも、大人になりました!

 

発育の良い妹を

これと云って何もすることもなく、ただ単にだらだらと時間を潰していた、僕 そんな僕に

「何処かに行こうよ!私、ちょっと行ってみたい場所あるんだけど・・」と、物言いの妹

なんか面倒臭いな!と、思いながら腰を上げ財布と愛用のコンデジを手に取った、僕

僕「なんでお前に誘われなきゃならないんだ!折角の休みなのに・・」
妹「家でゴロゴロしてるよりも、いいでしょ!ほら・・」

土間のコンバースに足を通して玄関を出た、僕と妹

僕「行ってみたい所って、何所?」
妹「そんなに遠くないょ!兄貴も知ってる筈だけど・・」
僕「お前、一人で行きゃいいのに・・」
妹「いいからさ!」

散歩か・・と、思いながら妹の後ろを付いて歩く、僕 途中のコンビニで飲料水を買い
再び歩き出した、僕と妹

僕「此処も家が増えたよな・・数年前は何もなかったのに・・」
妹「もうちょっとだから・・」
僕「お前の、もうちょっとって当てにならないんだけど・・あ!なに?この看板・・」
妹「はぃ・・着いた~!」

僕の目に入って来た看板には『遊歩道整備事業に伴う立ち入り禁止』の無機質な文字が・・

僕「いい感じな写真撮れた場所だったのに・・花とか昆虫とか・・」
妹「入ってみようょ!工事は明日からだって・・」
僕「入っても、怒られません様に・・」

三角コーンに張られたタイガーロープを跨いで中に入った、僕と妹 木々の隙間から射す
絶好のコンディションの中、前を歩く妹を背面モニターに捉えた、僕 ピッ!カシャ!と
小気味よいシャッター音に此方を振り返った、妹

妹「あ!黙って撮ったな・・撮るなら撮るよ!って、言ってよ・・」
僕「後ろ向きのお前に、はい!チーズ!ってもか・・?」
妹「ちょっと、見せてよ・・あ!いやだ~逆光気味で、ブラ透けてる・・」

膝から上の画像のを覗き込んだ、妹・・不満気味に・・

妹「膝から下・・入ってない!幽霊じゃあるまいし・・もう!下手糞なんだから・・」
僕「なに?頭から足元!全部入れれってか・・ちょっと待てょ!じゃ、もう一枚と・・」

取り敢えず、抑えの一枚を撮った、俺 確認の為!画像を覗いた妹の首元から程よく育った
乳房が・・

妹「ん~ポートレートにしては、よく撮れたね!モデルが良いから・・」
僕「はぃはぃ・・作用で御座います!と・・ところでお前、ずいぶん焼けてんな!」
妹「私の胸元見たでしょ!もう~エッチなんだから・・」
僕「スク水で、日焼けしてる部分としてない部分のコントラストが・・」
妹「へ~んだ!エロ兄貴~何時もエッチな事ばっかり、考えてるんでしょ?」
僕「お前、ずいぶん・・大きくなってたんだな・・!」

あ!え?っとした表情の顔の妹の前で胸の大きさを手で表現した、僕

妹「もう!露骨に表現しないでよ・・これでも思春期なんだから・・」
僕「ちょっと前までは、膨らみかけだったのにな・・」
妹「そこまで言わなくても・・へへん、気になるんだ?私の発育具合・・」
僕「ま~な・・一応!兄貴としてな・・」
妹「兄貴として?それとも・・男として?」

う!鋭い!読まれちゃった!といった顔付になった僕を見て・・何かを企んでる、妹

妹「ねえ、兄貴・・もうちょっと、先に行ってみない?」
僕「ああ・・いいけど・・」
妹「もうちょっとだから・・ほら!」

遊歩道を先に進んで行く、妹 それに続く、僕 着いた場所は・・遊歩道から見えにくいちょっと奥まった所

僕「あ!なに?この場所・・」
妹「いいでしょ!この感じ・・周りからは、見えないし・・」
僕「お前、この場所・・何回か来てるのか?」
妹「去年の夏前頃からかな・・で、兄貴・・撮らせてあげようか・・」
僕「ん?なにを?」
妹「ヌード写真・・」
僕「はぁ?誰の?」
妹「私の・・」
僕「お前、熱!あるんじゃないのか・・?」
妹「折角のチャンス!与えたのに・・」

妹の口から出た意外な申し出に言葉を失った、僕 気を取り直して・・

僕「お前、なんかあったの?」
妹「兄貴の部屋にあったカメラ雑誌を見て、撮ってもらいたいな!と、思って・・」
僕「あの雑誌か・・毎年夏頃、ヌードの特集してるヤツ!ひっくり返してなかった・・」
妹「ん、でも・・見た感じ、いやらしくなかったょ・・私、綺麗だな!兄貴に撮って
  もらいたいな!と、思ってたんだけど・・」
僕「ん~撮ってもいいけど・・お前・・」
妹「なに?なんか不満ですか?」
僕「スク水の跡・・」
妹「あ~気にしない!気にしない・・投稿される訳ないでしょ!だから・・」
僕「んなもん、誰が見るか!お前の裸なんか・・」
妹「目の前の人・・兄貴・・」
僕「ま~たしかに、言われてみれば・・な・・」

小さな頃から、言い出したら聞かない性格の妹を知っている、僕 そんな僕を尻目に

妹「最初から脱いだ方がいいの?それとも、一枚ずつ焦らしながら?」
僕「初めから、すっぽんぽん!てのもな・・一枚ずつかな・・」
妹「じゃ、こんな感じかな・・」

前屈みになりながら、背中に手を入れブラのホックを外し服の中でもぞもぞ!と手を動かし
アウターウェアの裾からブラを抜いた、妹 その行為を二・三枚に別けてシャッターを切った、僕

妹「へへ・・ブラ外しちゃった・・で、兄貴!次は?どんなのにする?」
僕「ん~ちょっと待てよ・・露出補正して連写か・・次は!ん~あれあれ・・」

手に取ったペットボトルのキャップを開けて妹の胸の方に撒いた、僕

妹「いや~ん!なに?いきなり・・もう!」
僕「はぃ!その表情・・頂きました~!」

小気味よいシャッター音の中!飲料水が掛かって驚いた表情を撮った、僕

妹「もう~!びしゃ濡れなんだから~」
僕「ん!そのまま・・はい!もう一カット!」
妹「あ~撮ったな!もう・・」
僕「お前、乳首勃ってるぞ・・ほら!」

僕に指摘されて、濡れて肌に張り付いたアウターウェアを見た、妹

妹「あ・・ちょっと恥しいな・・」
僕「次は、どうする?」
妹「兄貴は?どんなの撮りたい・・」
僕「着ているヤツを捲り上げながら、そう・・いたずらっ子ぽぃ感じの目線で・・そこで
  手を止めて・・」
妹「あ~下乳撮ったな~」
僕「って言うか、お前結構!括れてたんだな・・」
妹「へへ・・もう、幼児体形じゃないんだよ~だ! ね、私、あのポーズしてみたいん
  だけど・・ほら・・元AKBのセンターだったМさんと同じポーズ・・」
僕「ん?あ!手ブラか・・でも、お前・・脱ぐのか?此処で・・」
妹「脱がなきゃ撮れないでしょ!」
僕「ん!脱ぎやがれ~・・元AKBの・・」
妹「Oさんの写真集のタイトル・・」
僕「卒業した途端に写真集だもんな・・」
妹「私は、まだ卒業しなないんだから・・」
僕「え!なんか言った?」
妹「ん!なにも・・独り言だから、気にしないで・・兄貴、ちょっと後ろ向いてて・・」
僕「あ、そうだな・・終わったら声掛けてな・・」

濡れたアウターウェアが脱ぎにくいのか?ちょっと手こ摺ってる感じの、妹

妹「いいょ・・こっち向いても・・」
僕「ん!あっ!お前、全部脱いだんか・・?なにも、すっぽんぽんにならなくても・・」
妹「此処から隠せばいいでしょ!片手で胸、覆い隠して・・もう片手で下の方隠して・・」
僕「あ、まぁ・・そうだけど・・」

あっけらかんとした妹を見て・・ん?でも、前から天然入ってたっけ?と、思ってた僕に

妹「へへん~だ!兄貴・・もしかして、女として意識しちゃった?まさか・・」
僕「意識してない!ったら、嘘になるよな・・」
妹「兄貴、こんなの好きでしょ・・私、知ってるんだ・・検索履歴!見ちゃった・・」
僕「あ!お前、何時の間に・・」
妹「隠してもバレバレなんだから・・兄貴、もう勃っちゃってるとか・・」
僕「あ、いゃ・・その・・」
妹「小さかった頃、兄貴とお風呂入ってた時・・私の見てたでしょ・・知ってたんだ!」
僕「お前こそ・・なんか見てたよな・・」
妹「あ!バレてたか・・私、おにいちゃんには生えてんの・・アレ!なにかな?って 
  思ってたんだけど・・」
僕「こっちは、こっちで・・何処から?おしっこするのかな?見た感じ、桃が付いてる
  だけで、不思議に思ってた・・」
妹「ねえ、兄貴・・その・・私と、お風呂に入らない?今日、此れから・・」
僕「あ!もしかして・・誘ってるとか・・」
妹「小さかった頃、思い出しながら・・」
僕「いいけど・・お前、大丈夫なのか?一応・・男なんだけど・・」
妹「私も、一応・・女なんですけど・・」
僕「どうなっても・・」
妹「知らないょ・・家に帰ろう・・」

妹が僕を誘った理由が、分かった様な!分からない様な・・なんか、狐につままれてる
感じの僕の目の前で、下着を穿いた妹・・スカートを穿き、ブラを付けてアウターウェアを
着て・・

妹「やっぱり・・外では、ちょっと抵抗感あった・・最初からお風呂で裸の方が自然・・」
僕「だろうな・・こんな場所だと・・」
妹「でも・・私を女として、意識したでしょ!」
僕「まぁな・・すっぽんぽん!に、なったお前を見たし・・」

ちょっと、奥まった所から遊歩道に出る際!誰にも見られてない事を確かめながら・・
素知らぬ顔をしながら遊歩道を家に向かって戻りだした、僕と妹

妹「ねえ、何時からなのかな?ギスギスした感じになったのは・・」
僕「お互いがお互いを意識しだした頃・・お前を女として思い出した時から・・」
妹「私も・・おにいちゃんから、兄貴になった頃・・男として・・」
僕「なんか、同じ事考えてたのか・・」
妹「私も兄貴も・・天然~で!考えていたのは・・」
僕「エッチな事、もか?」
妹「さ~どうでしょう・・あ!お風呂沸かさなきゃ・・」
僕「沸いたら、声!掛けて・・」

家に戻って誰も居ないのを確かめた、僕と妹 風呂を沸かしに行った妹に呼ばれない内に
SDカードをスロットに差しながら取り込んでいた時・・

妹「ふ~ん!いい撮り方してたんだ・・」
僕「あ!お前、何時の間に・・あ?なに・・もう脱いだのか・・」
妹「お風呂に入る時は、裸でしょ!それに私、自分の部屋では基本的に裸族だし・・」
僕「な!なに?裸族って・・母さん知ってんのか・・?」
妹「うん・・知ってるよ・・部屋から出る時は、着なさいね!って・・」
僕「母さんも・・天然か・・」
妹「あ!兄貴、沸いたみたいだょ・・じゃ、兄貴も此処で・・ほら!」
僕「ほら!って・・お前、恥しくないのか?此処、お前の部屋じゃないんだぞ!」
妹「さっき、脱いだでしょ!兄貴の前で・・それも、表で・・」
僕「分かったょ・・脱ぐから、お前・・ちょっと向こう向いてろな・・」
妹「声掛けてね・・脱ぎ終わったら・・取り込み終わったょ!」
僕「画像一覧出てるか?出てたらカード抜いて、機械!落としてくれ・・」
妹「落としたょ・・あ!兄貴、なに?もう・・勃ってる・・わ~ぉ!」
僕「白鳥のコスプレはないけどな・・それに、お前を意識してるからな・・」
妹「妹として?それとも・・女として?」
僕「ん?両方かな・・お前は?さっきから乳首!勃ってるけど・・」
妹「私もかな・・兄貴と男・・両方! さ!沸きすぎになるから・・」

家の廊下を進んで脱衣所に、一応!衣類を置いた、僕と妹 浴室に入って・・

僕「ん?こんなのものかな・・温度は・・」
妹「でしょう・・あまり熱かったら・・のぼせて・・」
僕「介抱するのが大変だな・・裸のお前、抱き抱えたら・・」
妹「自制心、喪失しちゃったりして・・私、気が付いたら・・兄貴と、ひとつに・・」
僕「嫌か?最初の男が身内なんて・・」
妹「兄貴は?最初の女が、私なんて・・」

ちょっと変な雰囲気の中、何かが二人の間を通り過ぎた?感じの、僕と妹

僕「あ、あのさ・・いいのか?本当に・・」
妹「いぃょ・・兄貴の事、男として意識してたから・・兄貴は・・?」
僕「お前の、その・・胸が膨らみかけた頃から・・」
妹「ん、じゃ・・えっと・・その・・」
僕「小さかった頃、どんな風に見てたかな・・」
妹「わ、私の・・桃?の事・・それとも・・」
僕「今は、全部・・胸も桃も・・お前は?」
妹「私に付いてないヤツを・・大きくなりっぱなし・・」
僕「お前の桃・・小さかった頃と変わんないな・・」
妹「生えて来ないみたい・・なんか、成長止まった感じで・・恥しい・・」
僕「パイパン・・」
妹「麻雀の牌・・」
僕「足だけ浸かってたけど・・」
妹「足湯状態でも、温まるんだね・・兄貴・・私にないヤツ!触ってもいい?」
僕「いいけど・・優しくな・・ん!おぃ・・いきなりか・・」
妹「硬いんだね・・初めて触っちゃった・・兄貴、私のも・・」
僕「お!なんか・・ぬちょ!と、してる・・」
妹「男の人に初めて触られて・・ぁ・・ちょっと、なんか・・」
僕「お前、無意識に手を動かして・・お前の手、柔らかいな・・」
妹「せんずり・・ぁ、兄貴の指・・」
僕「まんずり・・ぬちょぬちょが・・」
妹「き、気持ちよくて・・と、止まらない・・」
僕「どうする?此処で・・いいか?」
妹「裸だと、怪しまれないけど・・やっぱり、兄貴の部屋で・・」

風呂場から出た、僕と妹・・置いてあった衣類とバスタオルを持って、部屋に・・
身体を拭いた後、ベッドに腰掛けた、僕と妹

僕「身体拭いたし・・お前の桃、見ていいか?」
妹「いぃょ・・恥しいけど・・おにいちゃん!だったら・・」
僕「おにいちゃん!なんて呼ばれるの、久ぶりだな・・どんな風なのかな・・」
妹「おにいちゃん・・私、恥しい・・」
僕「かわいい妹の桃!・・此処か?おしっこが出る所は・・?」
妹「其処より、もうちょっと・・前の方・・」
僕「此処か・・〇〇ってサイトでよく見てるけど・・」
妹「嵌め撮り・・」
僕「してみるか?嵌め撮り・・」
妹「もっと、エッチを熟してから・・おにいちゃんと・・」
僕「おにいちゃんと・・だったら?」
妹「投稿しないでよね・・おにいちゃん・・」
僕「いいのか?じゃ・・そこに寝て・・」

ベッドの上で仰向けになった、妹 脚の間に身を落として先を宛がった、僕

僕「一応、聞いておくけど・・父さんと母さんには・・」
妹「内緒に、する・・」
僕「初めてだけど・・」
妹「私も、初めて・・」
僕「一番最初が・・かわいいお前!」
妹「一番最初が、おにいちゃん!」
僕「此処なのか?よく分からない・・」
妹「あ!違う・・其処は、お尻・・」
僕「これじゃ、老眼の人が針に糸を通す様な感・・あ!」
妹「な、なんか・・ぐぐっと・・押されて・・なんか、入って来・ぃ、痛い~」
僕「も、もうちょっと・・なんだけど・・お前、大丈夫か・・」
妹「い、痛いけど・・我慢出来ない・・い、いま・・ぴりって・・おにいちゃん・・」
僕「は、入った・・キツイけど・・なんとか、かわいいお前の中に・・」
妹「なんか、じんじん!して来た・・」
僕「もう、止めるか・・」
妹「うん・・止める・・おにいちゃん!ゴメンネ!やっぱり・・」

目尻に涙を浮かべた妹を見ながら腰を引いた、僕 身を起こして、なにか、すまない!って
表情の妹・・

妹「痛かったけど・・おにいちゃんと、ひとつに・・」
僕「なっちゃったな・・」
妹「でも・・大きなまんまだね・・」
僕「ん、まぁな・・どうしようかな?」
妹「先から出るんでしょ?どんな風に出るのかな・・」
僕「エッチな動画サイトでは、抜いた後・・溢れるのしかないし・・」
妹「おにいちゃん・・もう一度・・」
僕「お前、我慢出来るのか?痛がってたけど・・」
妹「うん・・なんか、苦しそう・・」

コイツ!天然だけど・・こんなにかわいいヤツだったっけ?と、思いながら先を宛がう為に
脚の間に身を入れた、僕

僕「じゃ・・いいのか?」
妹「うん・・いぃょ・・おにいちゃん・・」

先を宛がいながら・・妹の括れた腰を手で押さえた、僕

僕「此処だったかな・・さっきの場所?」
妹「うん・・其処、あ!入って来た・・さっきよりも、痛くない・・」
僕「少しずつ、少しずつ!」
妹「なかに・・おにいちゃんのが、入って来てる・・」
僕「はぁはぁ・・ん!な、なんか・・」
妹「出そうなの?おにいちゃん・・我慢出来ないの?」
僕「中に出したいけど・・お前、出る所!見たいんだろ・・抜いてもいいか?」
妹「うん・・おにいちゃんの先から出て来る所、見てみたい・・」

妹から身を引いて日焼けしてない乳房に先を向けながら扱き出した、僕
うわ!どんな風に出て来るのか?と、興味深く鈴口を見る、妹

僕「お前の目の前で、せんずり・・するとは、思わなかった・・」
妹「お、おにいちゃん・・先の割れた所・・なんか出てきてる~透明なのが!」
僕「はぁはあ・・もう、ちょっと・・だと・・あ~もう・・」
妹「うわ!出てきた・・勢い!凄~い・・こんな風に・・中で出されたら・・」
僕「考えるな・・自ら体感せよ・・」
妹「うん・・今度ね・・」
僕「お前の胸にべったり!かかったけど・・」
妹「うん・・お風呂で洗えば・・おにいちゃん、お風呂行こ!どうせ・・」
僕「誰も居ないし・・裸族の男と女が廊下を歩いても・・」
妹「裸族の兄妹でしょ!私とおにいちゃんは・・あ!おにいちゃん、あのね・・」
僕「なんだよ?ん!」

風呂のシャワーで、体液を洗い流しながら・・

妹「今日は誰も居ないからだけど・・居る時は、ベランダ伝って行くから・・」
僕「なんだそれ?お前、もしかして・・」
妹「裸族ですから・・裸で・・」
僕「お迎えするのか?裸で・・」
妹「私とおにいちゃん!裸族のお付き合いの掟!」
僕「部屋の中で、撮りやっこするか?デジカメもう一台あるし・・」
妹「嵌め撮りも・・ね!」
僕「おにいちゃん!か・・」
妹「二人っきりの時はね・・普段は、兄貴!だよ・・」
僕「ブラコンの妹と、嵌め撮り・・」
妹「シスコンのおにいちゃんと、嵌め撮り・・」
僕「天然でエッチでかわいい、お前と・・」
妹「天然でエッチなおにいちゃんと・・」

天然でエッチな僕と、天然でエッチな妹の話・・これで終わります・・なんか忘れてますね

あの後、遊歩道整備事業ですけど・・計画が頓挫して、写真映りの良さの中・・僕と妹!

奥まった場所で、裸になって・・しちゃったり・・お互いの部屋を行き来したりして・・

あの・・何回かエッチを熟して・・遂に!かわいい妹の中に、出してしまいました・・!

妹の桃から、溢れ出た僕の体液の画像ですけど・・誰にも見せてあげないょ!(笑)

泊まりで遊びに来た従姉に変な起こされ方をされてセックスした

実家暮らしなんだけど、従姉一家が泊まりで遊びに来た翌日の朝の出来事。
「朝だぞー!起っきろー!」
叫び声と共に腹に衝撃を感じて目を覚ましたら従姉が乗ってた。
そこはチンコの真上なんですけど…。
「ほらほら早く起きて着替える!もう朝ごはん出来てるんだよ!」
チンコの真上で小さく何度も跳ねるから、割れ目の感触を嫌でも感じて勃起する。
「ふぁっ!?ちょっとー、何か硬いのが当たってるんだけど?朝から欲情しちゃったの?」
「あのさ…その場所で跳ねられたらこうなっても仕方ないでしょ?もう少しお淑やかに起こしてよね」
「エロガキなんだから…うりうり…これはどうだ?あははは!」
今度はしっかり座ったまま腰を前後左右に振り始める。
「そういうところだよ!だから彼氏できないんじゃないの?」
「言ったな?こいつめー!」
従姉がめちゃくちゃ気にしてる事をつい言っちゃったから、怒って余計に激しくされた。
「ヤバいって!これ以上されたら出ちゃうから!退いて!」
服を着てるとは言え惜しげもなくマンコを押し付けられて発射寸前まで追い詰められた。
「私でイッちゃう?出しちゃうの?彼氏も出来ない私でイクのかー」
意地悪そうなニヤニヤ顔して楽しそうに腰を振り続けられて朝からパンツ汚しちゃった。
「うわっ!本当にイッてる!ドクドクしてるの分かるんだけど!」
「だから退いてって言ったのに…」
「ごめんごめん、嘘だと思ったからさー」
「気持ち悪いからパンツ穿き替えるから部屋から出てってよ」
「私のせいでイッちゃったんだから手伝ってあげるよ」
「必要ないから早く出て行って!」
「まあまあ、そんなこと言わずに」
「どうせチンコ見たいだけでしょ!何で従姉ちゃんに見せなきゃなんないのさ!」
「良いじゃーん、私のオマンコも後で見せてあげるからさぁ…」
押し問答の末に無理矢理パンツまで脱がされた。
「うっわ!凄い匂い!白いのベットリ付いてるー!」
剥ぎ取ったパンツの中を覗き込んでめちゃくちゃ喜んでるから変態だね。
「これだけ出たんならチンコも凄い事になってるんじゃないの?その邪魔な手を退けて見せてよ」
パンツを床に放り投げて今度はチンコを隠す俺の手を掴んで退かそうとする。
「やめろー!この痴女!変態!」
「良いではないか、良いではないか」
「どこの悪代官だよ!」
「減るモンじゃないんだから無駄な抵抗しないで見せなさいよー!」
ドタバタやってるのに誰も煩いって注意しに来ない。
下半身丸出しで両手でチンコ隠しながらだからバランス崩してベッドに倒れ込んだ拍子に手が退かされた。
「可愛い!こんな可愛いのがあんなに大きくなるの?白いのでベトベトなのもソースが掛かってるみたいでエロいねぇ」
見られたショックで言葉が出ない。
「舐めると気持ち良いんだっけ?初めてだから下手でも許してね?」
俺の返事も待たずに精子まみれのチンコを舐め始める従姉。
「変な匂いと味だけどチンコ舐めるのは面白いね!」
何故か舐めるのを気に入ったみたいで腰に抱きついて楽しそうに舐め続けてる。
出したばかりなのにまた勃っちゃって、それが嬉しかったのか手で真っ直ぐ立たせて全体を満遍なく舐められた。
「綺麗になったよ、硬くなったし気持ち良かった?」
「もう勘弁しないから!口開けて!」
「えっ?えっ?どうしたの?」
「早く口開けて!」
「えっと…これで良い?」
あーんと口を開けた従姉の頭を上から押さえて咥えさせた。
「んぶ!んんー!」
「こうなったのは従姉ちゃんのせいなんだからね!責任取ってスッキリさせてもらうよ!」
頭を押さえたまま腰を振って口を犯した。
「ほら!喉も使ってチンコ咥えて!」
顔がお腹に付くくらい頭を押さえつけて喉にチンコを突っ込んだ。
「従姉ちゃんの喉にチンコ入ってるの分かるよね?初めてチンコ咥えられて嬉しい?俺も凄く気持ち良いよ」
オエッと何度もえずいてるけど、先に仕掛けて来たのは従姉だから許さない。
「そう言えばオマンコ見せてくれるんだよね?チンコ抜いてあげるからパンツ脱いでオマンコ広げて見せてよ」
ズルリと口からチンコ抜いてゲホゲホと咽てる従姉のパンツを剥ぎ取った。
「無理矢理咥えさせられて濡らしたの?パンツビショビショなんだけど?」
オシッコか?と思うくらいビショビショのパンツはエロい匂いさせてて、触るとヌルヌルだった。
「げほッ!無理矢理喉に入れるなんて酷いよ!苦しかったんだからね!」
「でもチンコをよく味わえたでしょ?早くオマンコ広げて見せてよ」
「もう!これで良いんでしょ?好きなだけ見なさいよ」
両手の人差し指と中指でビラビラを広げて内側の赤みのある部分までしっかり見せてもらった。
「めっちゃエロい!チンコ舐めたんだから俺もオマンコなめても文句ないよね?」
返事なんて待たずに舐める。
エロい匂いの中に少しアンモニア臭が混じってる。
多分朝起きてすぐにトイレに行ったのかな?
オマンコ舐めてるって強く感じるからアンモニア臭も嫌じゃなかった。
「舐め過ぎだってば!もう良いでしょ!」
「まだだよ、咥えさせてあげたんだからもっと舐めさせてもらうよ」
指を入れてクリトリスを集中的に舐めた。
「やだやだやだ!イッちゃうから!お願い!イかさないで!」
「俺がやめてって言ってもやめなかったんだから俺もやめないよ」
逃げようとする従姉の片足を使ってない腕で抱えて逃がさない。
「本当にやなの!ああん!イク!イッちゃう!」
どんなイキ方して何を見られるのが嫌なのか…。
「おおん!イッ…くぅ!」
いきなり頭を抱えられてオマンコに強く押し付けられ、クリトリス周辺まで口で覆う感じになった。
そのすぐ後で口の中に潮を吹かれたからゴクゴク飲んだ。
入れた指で内側の天井を押したら擦ったりしたら何度も潮吹いて口に流し込まれた。
朝ご飯食べる前にお腹いっぱいになりそう。
「おっふぅ…潮吹いちゃうから嫌だって言ったのに…」
「ゲップ…潮なら全部飲んだから安心して」
「えええ!?嘘でしょ!?」
「オマンコに押し付けられてクリトリスも尿道口も口で覆う感じにしたくせに…めちゃくちゃ大量に潮吹いて飲まなきゃベッド汚れるから全部飲んだよ」
「やだ…潮飲まれるなんて…」
「これでお相子だね?あんまり騒いで遅くなると誰か来るかもしれないから終わりにしよっか」
「あ、それなら大丈夫!皆はとっくにご飯食べて出掛けたから」
どうりで誰も注意しに来ないわけだ…。
「従姉ちゃんは何で一緒に出掛けなかったの?」
「一人残されたら寂しいかな?って思ったから残ってあげたのよ、優しいでしょ?感謝してよね!」
「はいはい…優しい従姉ちゃんのおかげで寂しくないしオマンコ舐められて幸せですよー」
「なんだか馬鹿にされてる感じなんだけど…」
「そんな事ないよ?二人でこんな風に舐め合ってたなんて知られたら大変だからね、二人きりだから無事でいられるんだし」
「ねえ、どうせ皆は夕方くらいまで帰って来ないんだし最後までしちゃう?」
「ええ!?」
「私とじゃ嫌なの?」
「そんな事ないけど俺も初めてで上手く出来るか分かんないよ?それに相手が俺で良いの?」
「従兄弟姉妹って結婚できるんだよ?だからエッチしても問題無いよ?」
いきなり結婚の話をぶっ込まれて面食らったけど、咥えさせてマンコも舐めたばかりだからセックス出来るならやりたい気持ちが大きい。
「結婚は親も関わる話だから今決められないけどセックスはしたいなぁ…」
「相性もあるもんね!今なら他に誰も居ないしお試しって事でエッチしちゃおっか!したから責任取れなんて言わないから安心して!」
「積極的だね、もしかして従姉ちゃんも舐められてムラムラが止まらなくなってる?」
「見せたのも舐められたのも指入れられたのも初めてなんだから当たり前でしょ!それにチンコ舐めたのも初めてだし…無理矢理咥えさせられて苦しかったけどあんな風に求められたの嬉しかったんだから…」
顔を真っ赤にして俯き加減で見つめられて、途端に可愛く思えてきた。
「従姉ちゃんてそんなに可愛かったっけ?今押し倒したくてしょうがないよ」
「待って!服が汚れちゃうから脱いでからにして!」
「全部見せ合えるなら俺も嬉しいよ」
脱ぐのに全く問題無いからお互いの服を脱がせ合った。
「意外と筋肉あるんだね、格好良いよ」
「従姉ちゃんも服着てると分かんなかったけどオッパイ大きいね、スタイル良くて興奮する」
女の子の身体って抱き締めると柔らかくて肌もスベスベしてて最高なんだな。
「抱き合ってるだけでも気持ち良いね」
「俺もそう思った」
見つめ合ってると自然と顔が近くなり唇が重なる。
舌を入れようとしたら従姉の方が僅かに早く舌を伸ばしてきて俺の口に入ってきた。
お互いの舌を舐め合って唾液が混ざり合い、それを飲むのも幸せな気持ちになる。
キスしながら全身を触り合ってほぼ同時に性器に手が伸びた。
ちゃんとした愛し合い方をしてるって実感する。
優しく握られたチンコから我慢汁が出て、マンコを触る指にマン汁が絡みつく。
「今からセックスするんだって実感するね」
「本当それ、私も恥ずかしいくらい濡れちゃってるよ」
「もう入れても良い?また舐め合う?」
「入れて…私のバージン貰って」
「俺の童貞も受け取ってね」
オーソドックスな正常位で従姉と一つになった。
「痛くない?大丈夫?」
「私の中に大っきいのが入ってる…痛いけど我慢できるし嬉しい痛みだよ」
「動くよ」
「優しくして」
身体を倒してチンコを抜き差ししながらまたキスする。
従姉が甘えるようにギュッと抱きついてくる。
「今更だけどゴム着けないで入れちゃったね」
「初めて同士なんだから記念になるしこのまま中に出して良いよ、私も中出しされてみたいから」
「ありがとう、従姉ちゃんが初めての人で良かったよ」
「私も優しくしてもらえてるから初めてをあげて良かったと思ってる」
本当ならもっと激しく腰振ってみたいけど、それで従姉が嫌な思い出になったら申し訳ないから自分を抑えてゆっくり腰を振り続けた。
「ずっと従姉ちゃんの中に入れていたいなぁ…」
「ふふ…私もずっと繋がってたいよ」
「相性は良いみたいだね、従姉ちゃんに本気になりそうだよ」
「なって良いんだよ?私もそうなってくれたら嬉しいから」
「お試しって最初に言ってたけど本気で結婚前提で付き合ってもらえる?」
「従兄弟姉妹で結婚前提って凄いよね、私は嬉しいけど本当に良いの?」
「だって従姉ちゃんめちゃくちゃ可愛いんだもん、今までここまで可愛いと思えた子いないし…」
「皆が帰って来たら報告しないとね!」
「ビックリするだろうなぁ」
そんな話してたらイキそうになった。
「ごめん…もう出ちゃいそう」
「このまま出して…ギュッてしながら出してくれたら嬉しい」
強めに従姉を抱きしめたら従姉も抱きついてきて、全身を密着させてくる。
オマンコとチンコは特に強く密着して一番奥深くで射精した。
「あっ…奥でドクドクしてる…中に出されるのってこんな感じなんだ」
「従姉ちゃんの中に出すのめちゃくちゃ気持ち良いんだけど従姉ちゃんは気持ち良くなれてる?」
「温かくて凄く気持ち良いよ、それに赤ちゃん出来るかもって思うと凄く幸せ」
「付き合い始めてすぐに赤ちゃん出来たら二人でイチャイチャする期間が無くなっちゃうよ?」
「産まれるまではイチャイチャ出来るよ」
赤ちゃんと聞いても不安とか全然感じなくて、従姉となら幸せになれそうだと思った。
射精が終わっても抜かずに抱き合ってキスしてイチャイチャしてた。
中で復活したらまた腰振って中出し。
時間を忘れて愛し合ってたら皆が予想よりはやく帰宅して、お土産片手にノックも無しで部屋に入られた。
「おーおー、やっぱりなぁ…言った通りだろ?」
叔父さんが俺の両親の後ろから覗き込んで一人頷いてる。
「自分だけ残るなんて言うのは変だと思ったのよ、こういうことだったのね?」
叔母さんも納得した感じで頷いてる。
「まさか二人がこんな関係だったなんてなぁ…今頃喧嘩してんじゃないかって予想してたんだがなぁ」
父は従姉を見ないように少し視線を逸らしながらそう呟いた。
「今夜はお赤飯ね!」
母が一番テンション高く、笑顔でそう言った。
皆はそれぞれ納得して土産を持ったまま部屋から去っていく。
「落ち着いたらこっちに来るんだぞ」
父がそう言い残してドアを閉めた。
俺と従姉は抱き合ってる姿を見られて固まり、変な空気になってしまった。
「えーっと…二人きりって事で皆色々予想してたみたいだね…」
「そうみたいね…でも誰も反対してる感じじゃなかったから良かったんじゃない?」
「そうだね、どうする?とりあえず早めに報告しに行く?」
「今からまたイチャイチャ出来る空気じゃなくなっちゃったし、とりあえず行こっか」
従姉もおれと同じ考えだったから服を着て皆の所に行った。
事細かに全部話す必要は無いけど、今日から恋人になった事と将来は結婚も考えてると報告。
誰からも反対意見は無く、寧ろ俺も従姉も年頃なのに恋人がいなかったから心配してたと言われた。
これで晴れて従姉と俺は恋人となった。

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