萌え体験談

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兄

妹からの夜這い。処女もらった兄の告白

妹のアキホ、現在29歳。中川翔子似で年齢よりガキに見える。おっぱいはDカップでボリューム満点。身長151・のおチビちゃん。アソコは俺的にはベストな構造。
兄の俺、現在34歳。身長184・。股間のナニは勃起時16.5・。

アキホが高3の時の俺との初体験の告白っす。
俺が就職して、一人暮らし開始して5か月後の8月の出来事です。
会話の部分は思い出せる範囲で書くけど。
アキホが夏休みだってことで、こっち(東京)に来たいって連絡が来た。
1LDKの部屋だから、ベッド1個だぞ!どうすんだ?
まあ、実家(関東某県)から宅配で布団一式送ってきた。
その1週間後にアキホ参上。
「お兄ちゃん、3週間ここにいさせてね。こっちでいろいろ遊びたいし。」
「お金持ってきたか?」
「お父さんから20万預かって来たよん。」
そんなわけで、アキホとの生活が始まったんです。昼間は当然俺は会社行ってる。
滞在条件として、掃除、洗濯はアキホがやるという条件にしたので、朝俺が出勤したら全部やってくれてた。
汚部屋がいつのまにか綺麗になってたから嬉しかったね。
食事は、アキホができるものは作ってくれてあとはスーパーの惣菜品だった。
5か月見ないだけだったが、アキホが女になったのを実感したな。なんというか妹なのにセクシーに見えた。
1週間が過ぎ、2週目に俺も夏休みで5日間休みをとった。
都内のあちこち連れまわされる羽目になったが、妹と一緒に出かけるなんて久しぶりだったから結構楽しめた。
俺とアキホの初エッチ。8月13日だった。忘れられない日になってしまった。
お互いにベッド、布団に潜り込んで「おやすみ~!」ってことでその晩は寝た。
どのくらいの時間がたったかはわらないが、俺の顔に熱い風が当たるのを感じて目が覚めた。
ぶったまげた。
俺の目の前にアキホの顔があったから!!
俺のパンツを引きずりおろして、チ○コ握ってやがんの。勃起してたの覚えてる。
ベッドに潜り込んで俺の上に半分のってやがった。
「うぎゃー!」
「兄ちゃん。」
「何?なんだ?」
「寝れない。」
「なんで?」
「兄ちゃん、我慢できなよぉ。私もう無理!」
「何が?」
アキホの言い分は。
・俺のことが実は好きだった。
・お兄ちゃんにバージンあげたくてやってきた。
・お兄ちゃんとエッチしたかった。兄ちゃんしか男はいない。
「おまえ、マジか?」
何度も何度もうなづきながら俺をじーっと見つめた。
しおしおと小さくなりながら布団に戻った。
着てるパジャマを上下脱いでしまって、ピンクのブラ&パンツ(ショーツだった)姿で布団の上に正座してじーっと見てくるアキホ。
俺、ベッドの上で半身起こして固まった。
「兄と妹なんて、ぜーーーーったいいけないんだぞ!わかってんの?」
無言で頷いた。そしてポロポロ涙流して泣き出したのには参ったよ。
グスン、グスン言いながら
「兄ちゃん、ダメなの?アキホのこと嫌い?兄ちゃんいなくなってからは寂しくてさ。だから会いたくて。」
「だけどさ。」
「兄ちゃん、チンチン大きいよ!アキホの中に入れて!欲しいよぉ!チンチン。」
「おまえさ、バージンだろ?俺じゃダメだろ?」
いきなり俺に飛びついて、ベッドに乗るとチ○コ握って、口に咥えた。
俺、言葉出ずに仰天。
咥えたままベロで舐めてきた。
「おまえ・・・何すんの?それ(フェラチオ)知ってんの?」
コクコク頷いた。
アイスとバナナで練習したそうな。いつか俺のをフェラするときに知らないんじゃ恥ずかしいからだと。
「おまってやつは・・・バカなのか利口なのかわからん。やめろって。そんなにしたら出ちゃうって。」
口を離すと
「いいよ。兄ちゃん。出しちゃってもいいよ。してあげるね。」
独学フェラ再開。そのまま数分。妙に上手い。亀頭をやたら舐めてきた。
俺も興奮してしまった。
内心は、だめだ!こんなのいけない!と思いながらも反対にアキホの口を犯したいと言う気持ちも出てきてしまった。
そんな状態だったが、アキホが亀頭の裏側(裏筋)を何度もなめまくってきたので、一気に射精感が来てしまった。
「ダメだ!!」
無意識にアキホの頭を掴んで、力いっぱい俺の股間に押し付けてしまった。
アキホの口内に根本まで入ってしまった。亀頭にノドチ○コらしきものが当たりさらにノドン多くまで入った。
「ムゴーーー!」アキホ呻く。俺のモノがドクンドクンとアキホの喉に吹き出してた。
出るたびにアキホのうめき声が聞こえた。
チ○コ(2/3ぐらい)が、締め付けられた。アキホの喉が動いて締め付けてたのがあとでわかった。
やっちまった!!出しちゃったよ、俺!!どうしよう?どうすればいい?
終わって、アキホが口を離して俺をじーっと見た。
「すまん。あのさ、飲んじゃえ。出すより飲んだ方がいいかも。」
ゴクリ、ゴクリと3回アキホの喉が動いた。涙目で俺を見ながら飲んでた。
「兄ちゃん、兄ちゃん、好きだよぉーーー!」と俺に飛びついてきた。
「アキホ、ごめんな。出ちゃったよ。」
ブンブン首を横に振りながら、俺を見つめてた。このとき不思議と妹が無性に愛おしくなってしまった俺だった。
「アキホ、まじにいいんだな?兄ちゃんとエッチしても。」
「兄ちゃん!ほんと?してくれんの?今?」
「ああ。」
「兄ちゃん!嬉しい!!」
アキホがベッドの上に仰向けになった。
「兄ちゃん、何してもいいからね。兄ちゃんの好きなようにして。あと、兄ちゃんにチンチンで女にしてね。」
その言葉で俺はアキホの上に乗ってしまった。
柔らかい。いい香りがした。
おっぱいを吸ったり舐めたり揉んだり。興奮しながらアキホを抱いた。
パンツの上から股間を触った。
「兄ちゃんのモノだよ。そこ。見てもいいよ。」
パンツを脱がして、思い切り両足を開いて、アキホのマ○コを見た。
目の前10・ぐらいに綺麗な形のマ○コがあった。
指で開いて中を見てしまった。少し濡れてる・・・。アキホも興奮してるのか?
「ああ!!兄ちゃん!!」
アキホが声あげた。
俺がクンニ始めたからだが。
夢中だった。妹と言う文字が俺の中から消えてしまったよ。
そのうち、アキホが「あん、あん」言い出して、ある程度したら「くーーーー!」っと声を上げて全身で伸びをする感じで硬直した。
アキホ、いったな?
クンニしながらアキホを下から見上げた。おっぱいがブルンブルン揺れてた。
スゲー眺め!アキホってこんなにおっぱいでかくなってたんだな。と改めて感じた。
「兄ちゃん、もういいよぉ。イッタ。イッタよぉ。」
「もういいのか?満足か?」
「すんごく満足。兄ちゃんってエッチ上手いよね?何人経験してんの?」
「へ?まあ・・・4人か。」
「ふーん、私が5人目かぁ。あぁあ、(兄ちゃんの)初めてになりたかったなぁ。」
「すまん。」
「兄ちゃん。」
「ん?」
「入れて。これ。」勃起チ○コを握ってきた。
「じゃあ、アキホのバージンをありがたくもらうよ。」
「うん、あげるね。痛いよね?たぶん。」
「だろうな。ゆっくりするから。」
「うん。我慢するね。兄ちゃんにあげるんだもん。」
俺、アキホの上から起き上がって、両足掴んで開いてアキホのマ○コのところへ正座のままずっていった。
「足、持ってて。」
アキホが両手足を持って、M字のままじっとした。
「我慢してな。痛かったら言うんだぞ?」
「うん。兄ちゃん、ありがとう。ずっと夢見てたんだ。これ夢じゃないから嬉しいの。」
「そっか。」
俺は指でマ○コを開いて亀頭を当てた。
「あ!!つけなきゃ!コンドーム。妊娠したら大事件。」
「兄ちゃん!待って!最初だけ無しにして!最初だけ!!」
「子供できちゃうんじゃないか?」
「大丈夫だって。」
「なんで?」
「うんとね。今日は完全な安全日。だから、今日兄ちゃん襲ったの。」
「こいつ、計画してたのか?」
「えへっ、ばれたか。だからそのままいいよ。早くしよう?乾いちゃったらはいらないよ。」
「そうだな。大丈夫充分濡れてる。」
俺は指で濡れ具合を確認して、亀頭を当てた。
「入るぞ。」
無言でアキホ頷く。
亀頭を中に押し込んだ。
「いっ!!!」
アキホがズルズル上へ逃げた。
もう一度当てて、アキホの腰をガッチリと手でホールドして・・・。
「いっ!!・・・・いたっ!!・・・」
「先っぽ入った。」
「痛い!!兄ちゃん待って!」
「やめようか」
「だめ!やめちゃだめ!待って!スーーーハーースーーーハーーーースーーーハーーー」
深呼吸してた。
「兄ちゃんOK!えっとね、ゆっくりは痛いから全部押し込んじゃって。」
「いいのか?大丈夫かなぁ。」
「構わない!一気にいれちゃお?」
「OK!」
俺はアキホのマ○コ見ながらタイミングを考えた、さっきから潜ってる亀頭が締められたり緩んだりしてた。緩んだタイミングで一気挿入!!と考えた。
締める・・緩む・・締める・・緩む・・締める・・今だ!!
勢いつけて、一気にアキホの中に押し込んだ。根元まで一瞬で入った。俺アキホの上でのけぞって股間をマ○コに押し付けてた。
「いったーーーーーーー!っ!!痛い!!兄ちゃーーーー!!」
アキホが声あげてのけぞった。
ズルズル上へ逃げる。そのまま俺はアキホに被さって抱きしめてアキホのずり上がりを止めた。
アキホはチビだから、俺が抱きしめるとまるで俺の体で包んだみたいになってしまった。
少し下にアキホの悶えてのけぞる顔があった。
半分抜けてた。もう一度根元まで入るよう突き入れた。
「っーーーーー!いつっーーーー!」
アキホの苦悶の顔を見つめながら、アキホのマ○コの中が力いっぱい締まるのを感じた。
もう大丈夫。抜けない。入った!アキホに入った!
アキホにキスをして。
「アキホ、全部入ったぞ兄ちゃんの。」
苦悶のまましきりに頷いた。
「このままじっとするからな」
うんうん何度も頷いてた。
しばらくしてアキホが目を開けて俺を見た。少し涙目状態。
「に、兄ちゃん、入ってる。わかるよ。チンチン大っきい!お腹が押し上げられてる。」
「奥まで入ったからな。たぶん子宮口あたりまで入ってる。」
「兄ちゃんのやっぱ大きいんだね。兄ちゃん、嬉しいよぉ。」
「ああ、兄ちゃんもだ。アキホの中って狭くて気持ちいいぞ。」
ほんとに狭くて、締りが最高。しかも中出しがうねるように動いてた。
「ほんと?でちゃいそう?」
「いや、まだ出ないって。」
「あ、そっか。男は動かないと発射しないだっけ?兄ちゃんいいよ。我慢すっから。出しちゃって。」
「大丈夫なのか?いいのか?」
「平気、平気。気にしないで。」
ゆっくりと腰を動かした。
「グッ!ウグ!グッ!」
チ○コが奥に入るたびにアキホは呻いた。アキホの呻く声と苦悶の顔を見下ろしながら突き入れました。
少しづつ動く幅を大きくして、緩急をつけて動いた。
だんだんスムーズに動ける感じになってきて、気が付いたらマ○コから「クチュ、クチュ」と音が出てた。
アキホが濡れ始めた。そう思った。
そのまま無言で、股間から出る音を聞きながら動き続けました。
徐々スピードアップ。
突き上げるたびに俺のお腹でおっぱいが揺れまくってた。
もう少し、もう少しだからなアキホ。ガマンな。
心の中でつぶやきながら、悶え苦しむアキホを見つめた。
射精感がしてきた。動きを速めた。股間の音も激しくなって、打ち付ける音も聞こえた。
パン、パンという肉同士のぶつかる音。
「アキホ、もうちょいな。」
苦悶の顔のまま頷いて、俺の背中に回してる腕の力が強くなった。
激しく動いた。もう、出る!!出す!!
最後の突き入れ!!
「ウォ!」俺声出ました。
そのまま股間を押し付けたまま、アキホの体内に放出開始!!
「ウグッ!!」アキホがうめいて全力で抱きついてきた。
俺も抱きしめて、アキホの中に放出を続けました。
出るわ出るわ。
あ!そういえば俺、全然オナニーしてなかったか。と気が付いた。アキホが来てからずっとオナニーは我慢してたから10日分ぐらい溜まってたことになる。
まだ出続けてた。
チ○コの脈動に合わせるように、アキホの肉襞が動くのを感じました。締め付けてくる。
これのせいか?発射が続くのは?そう感じた。
やっと放出完了。
アキホを見てたが、アキホの口元が一瞬微笑んだのがわかった。アキホも終わったのを察知したみたいでした。
そのまま二人とも無言のまま。
アキホの腕が弛緩して、俺を抱きしめる力がスッと消えた。
「アキホ、終わったよ。」
コクリと頷いて微笑んだ。
ゆっくり目を開けて、俺を見る。
「兄ちゃん、出たね?なんかすごく出てた感じがする。」
「うん、大量に出てしまった。」
「なんで?」
「あのな・・・兄ちゃん、オナニーずっと我慢してたんだわ。」
「え!もしかして、私が来てからずっと?」
「うん。」
「そうだったんだ。兄ちゃん、男の人って我慢するとたくさん出るの?」
「だと思う。」
「兄ちゃん、まだ溜まってるよね?」
「まあ。溜まってるだろうな。」
「兄ちゃん、あと何回出したいの?いいよ。出しちゃって。」
「おまえ・・・あのさ、立った今ロストバージンしたばっかだぞ?我慢できるのかよ?」
「う、うん。大丈夫。後半は痛み減ったもん。」
「ん?もしかして少し気持ち良くなった?」
「え?気持ちいいって感じじゃないけどぉ。痛みは無くなった。だから、大丈夫なんじゃないかなぁ・・・。兄ちゃんさ、処女って初めてだった?」
「初めてだ。だからわからないんだって。」
「そっか。よし!私が兄ちゃんの全部受けてあげる!!出そう!出しちゃおう!!」
「おま!ばーか。あはは、でも嬉しいけどな、じゃあ、甘えちゃおうかな、アキホに。」
「いいよぉ!たっくさん甘えて。今日何回でも出しちゃって。ああ!!兄ちゃんのチンチンまた大きくなってきたね。」
「だな。」
「ムニューーて感じで・・・あ!奥に入ってきた!!すごーい!チンチンってこんななんだ。」
「固くなっちゃったな。」
「うん!」
「じゃあ、いいな?」
「うん!たっくさん出してね。アキホの中に。兄ちゃんのいっぱい頂戴ね。」

この後、4回も出してしまった。4回目はあふれ出てきてしまった。
アキホはびっくりしてました。
終わってアキホの股間をティッシュで覆った。真っ赤だった。
アキホのロストバージンの痕跡もシーツに残ってました。
「兄ちゃん、ごめん。シーツ汚しちゃったね。」
「気にすんなって。」
「シャワー行こう?一緒に入ろうよ。」
で、風呂場に行き一緒にシャワーで流しあった。
アキホの股間からは、大量に出し続けた俺のモノがダラダラ、ボタボタを垂れ続けてました。
「兄ちゃん!!まだ出てくるよ!!兄ちゃんのチンチンって破壊的だね。凄いわ。」
「だからぁ、オナニーしてないからだって。」
「わかってるって。でも嬉しいなぁ。ねえ、兄ちゃんこっちにいる間は我慢しないでね。アキホのココ使おう?いつでもOKだからね。大好きな兄ちゃんなら1日3回でもOKだよ。朝昼晩って。」
「おまえさ、ご飯じゃないぞ。」
「あれ?あれれれーー?また大きくなってきたよ。凄いわ。ほんとに凄いわ兄ちゃん。」
「なあ、おまえのお口でいいか?」
「へ?そっかぁ、さっき口の中に出したもんね。飲んじゃったけど。」
「おまえさ、けっこうフェラチオ上手かったぞ。バナナとアイスの特訓の成果だな。」
「えへへ。そう?じゃあ、ここで。でも、もう飲むのは嫌かなぁ。」
「飲まなくていいから。」
風呂場で2度目のフェラに挑戦。見事にアキホの口に発射。
大満足でした。
アキホが実家に戻るまで、毎日アキホを抱きした。妹ではなくなった。正真正銘の恋人となった感じでした。
その後、アキホは就職して東京に。
もちろん、俺の1LDKに転がり込んできた。
俺も待ってました状態。
初日は、もうお互いに動物になって一晩中セックスしまくりになった。
そして、狭い1LDKから2DKに移って、まるで新婚夫婦みたいな生活となり、今も続いてます。
アキホは全く他の男に見向きもしない。
俺も他の女に気が行きません。
なぜなら俺の特訓のせいか、アキホが超セクシーになって、エッチのテクも半端じゃなくなったから。
「兄ちゃん、私は兄ちゃんだけの女よ。ずーーっとね。兄ちゃんの欲求は全部私が面倒見てあげるからね。だから、兄ちゃんもアキホをずーっと可愛がって愛してね。」
夜は風呂上りにセクシーなランジェリーで俺を誘う。
俺が溜まってるのがわかると、昼間でも俺の前で下着姿で誘ってくる。
こんな妹ですが、最高の俺のベストパートナーだと思います。
以上で告白終わり!!

妹がヤリマンになったのは俺のせいらしい

昔から妹相手にエッチな悪戯をしていたので身体の開発と性癖の開拓に貢献したみたいだ。
もちろん妹の初めては俺が貰った。
何から何まで初めては全て俺。
あらゆるプレイに対応出来るヤリマンへと変貌した妹はセフレの数と経験人数は数えきれない。
ワンナイトの相手も含めたら四桁の人数とやってるんじゃないか?
そんな妹が必ず戻ってくるのが俺。
「私をこんな身体にしたのはお兄ちゃんなんだからね」
チンポを咥え俺にマンコとアナルを舐められいる。
「今日はどっちの穴に入れて欲しいんだ?両方でも良いぞ」
「両方良いなら両方でしてよ」
「お前の大好きな交互に突くやつしてやるよ」
マンコに入れてアナルに入れてを交互に繰り返すと簡単にイクんだよな。
俺のチンポで作り上げた身体だから他のチンポだとしっくり来ないそうだ。
俺と似たチンポを求めてやりまくってるそうだが、まだ見つからないんだとさ。
「どのチンポも微妙に違うのよね」
「そこまでして探す理由って何だ?」
「兄妹は結婚出来ないでしょ?私は結婚して子供作って幸せになりたいの」
「結婚出来なくても兄妹でも子供作れるぞ?」
「結婚してないのに子供産んだら誰の子か聞かれた時に答えられないでしょ?」
「なるほどね、だから似たチンポの男と結婚して幸せになりたいのか」
納得の理由だ。
俺から妹が離れるのは寂しいけど妹の人生だからな。
今の調子ならまだまだ離れられないと思うが、いつ妹の求めるチンポ持った男が現れるか判らない。
今の内に存分に妹と楽しませてもらうしかないな。
マンコとアナルの交互攻めで昇天させたら咥えさせて顔にかける。
初めてを貰った時だけ中出ししたけど2回目からはゴム着けない代わりに飲ませるか顔にかけるかしてる。
避妊方法としては中途半端だけどな。

妹がフェラチオの練習したいと言うので…

妹が彼氏にフェラチオしたらダメ出しされたみた。
それで練習させてくれって言うから、毎日妹に咥えさせてあげてる。
彼氏がダメ出しするのも頷けるくらい最初は歯が当たって痛かったし、ただ顔を前後させるだけでバキュームもしない単調なフェラチオだった。
だけど毎日一つずつアドバイスをして実践させて覚えさせたら上達した。
今では彼女より妹の方がフェラチオは上手くなってるからもう練習の必要も無い気がする。
ディープスロートも出来るレベルだからな。
彼氏も瞬殺する程のフェラチオテクを身に付けたのに、それでも毎日俺のチンポ咥えに部屋に来るんだ。
「なあ、もう充分テク身に付けたのにまだ練習したいのか?」
「お兄ちゃんは私にフェラチオされるの嫌なの?」
「嫌な訳ないだろ?可愛い妹がフェラチオしてくれるんだから、これからも毎日フェラチオして欲しいくらいだよ」
「じゃあ何でフェラチオしないで欲しいみたいな事言うの?」
「いや…彼氏の為に始めた練習なんだろ?いつまでも俺のチンポ咥えさせてたら彼氏に悪いかなって思ったんだよ」
「彼氏が喜んでくれるようになったのはお兄ちゃんのおかげだからね、私からのお礼の意味もあるのよ。それに…毎日お兄ちゃんにフェラチオしてたら1日1回はお兄ちゃんにフェラチオしないと気持ち悪いのよ」
「あー、日課になっちゃってやらないとスッキリしない的な?」
「そう、お兄ちゃんのチンポ咥えないと1日が終わらないみたいな」
「そっか、じゃあこれからもフェラチオ宜しく頼むよ」
「任せてよ!飲めるようになったのもお兄ちゃんもおかげだし、飲むようになってから肌の調子が良くなってメイクの乗りが良いんだよねー」
「そうなのか?肌に良いとは知らなかったな」
「私もビックリしたけどね!だから私の為にもお兄ちゃんの精子飲ませてくれたら嬉しいの」
「そう言う事なら好きなだけ飲ませてやるよ」
ごっくんにそんな効果があったのは驚きだが、妹が喜んでフェラチオして飲んでくれるなら俺も願ったり叶ったりだ。
妹のフェラチオが気持ち良すぎて彼女と最近エッチしなくなったのは拙いかも知れないけど、最悪このまま彼女と別れる事になっても良いか…と思い始めてる。

妹がソファーでうたた寝していたので悪戯してみた

俺が中学2年の時学校から家に帰ると小学2年の妹はソファーの上でうつ伏せに寝ていてテーブルには手紙があった
それには(買い物に行くので6時には帰ると思うから舞のことお願いね)と書いてあった
舞は結局寝てるしと思い俺は舞の隣に座り携帯をいじっていた
今は4時なのであと2時間ぐらいとお母さんが帰ってくるのでその暇つぶしに携帯をいじっていたがだんだん飽きてきて舞の寝顔を見ようと振り向くとなんと舞のスカートがめくれ上がってパンツが丸見えになっていた
可愛いピンクのパンツだった
舞も寝てるしちょっとパンツの上から指でお尻をつんっと突いたり手でお尻を撫でたりしたが起きる気配がない
舞のお尻を触ってるうちに俺のアソコが勃起していた
妹の興奮するとは俺も情けないと思っていたが舞も寝てるし舞に抜いて貰おうと俺はズボンとパンツを脱いだ
俺は舞の手を持ち俺のアソコを握らせ上下に動かせた
舞の手は冷たかったが気持ちよかった
舞の口にアソコを持っていき手で口を開けさせアソコを口に入れてみた
舞は「うっう~~」とは言うが起きる気配がないのはある意味恐ろしかった
舞の口は小さく俺の勃起のチンコで口がパンパンに膨れ上がっていた
俺は舞の手と口で絶頂まで来た
俺は舞の口から抜き一気に舞の顔に精液をぶっかけた
舞の顔は俺の精液で白くなった
時計を見ると4時45分を回っていた
急いで俺は自分のアソコの精液を拭きズボンとパンツをはいた
そして何事もなかったように舞の隣に腰かけた
その後携帯を触り始めて舞が起きるのを待った
5時過ぎぐらいに舞がやっと起きた
「あれ~お兄ちゃんもう帰っていたの?」
俺は平然を装って「当たり前だろもう 5時過ぎてるぞ」
「う~ん あっ本当だ」
「舞何時間寝てるんだよ」
「へへへ」
舞は体を起こし目をこすった時に異変に気づいていた
「な、何これ」
「どうした?」
俺はわざとらしく聞いた
「なんか白いねばねばしたものが顔についてるの」
「なんだよそれ 1回なめてみろよ」
「うん」舞は指でとって舐めた
「どうだった」
「苦~いよお兄ちゃん」
と半泣きになっていた
「そうか~」と俺は笑った
「もうお兄ちゃん笑わないでよ」
「ごめんごめん 顔でも洗って来いよ」
と妹を洗面所に連れて行った

妹がオナニー動画を売ってるらしいのでハメ撮りして売らせた

やたらと金まわりの良い妹なので何か割のいいバイトでもしてるのかと気になり問いただした。
「別にー、オナニー動画売ってるだけだよ」
「は?お前見ず知らずの男にマンコ晒してオナニーしてる動画売ってんの?」
「お兄ちゃんも買う?潮吹きとか評判良いんだよ」
「女は身体売れるから良いなぁ…男のオナニーなんて買うやついないしなー」
「身体売ってるわけじゃないよ!実際に会ってSEXした事ないもん!」
「じゃあハメ撮りとかはした事ないんだな?」
「ないよ、相手もいないし」
「だったら近親相姦のハメ撮りとか高く売れるんじゃないか?」
「お兄ちゃんとSEXするの?」
「そう、で…中出しして中から精子が逆流するとこまでの動画なんてどうだ?オナニー動画より高く売れそうじゃね?」
「確かに…お兄ちゃんもお金欲しいの?」
「ああ、半分とは言わない、売れたら三割で良いから俺にくれないか?」
「良いね!ちょっといつも買ってくれてる人達に聞いてみるよ」
携帯で顧客に確認してる。
「本物の近親相姦なら買いたいって!」
「それじゃ顔出しでやるか?今までオナニーで顔出しした事は?」
「顔は出したくないから大事な所伏せた学生証とか出す?」
「オッケー、それでいこう」
名前と住所と学校名と写真を隠したら本当の兄妹か証明できるのか怪しいな。
苗字はありきたりなやつだから苗字だけ晒して兄妹だと説明してからSEXする。
前戯から中出ししてマンコから逆流するところをアップで撮影したら長くなった。
「これを短く切って何本かにして…ここ顔が出ちゃってるからモザイクかけて…」
ハメ撮りした動画を妹が編集して12本の短い動画になった。
オナニー動画だと10本で5000円くらいで売ってたらしいけど、ハメ撮りで中出しまでしてるから今回は12本セットで15000円で販売してた。
顧客全員が飛びついてきた。
全部で13人いるらしいけど全員が買ったからかなりの儲けになる。
「凄いね!過去最高の売り上げだよ!」
「三割宜しくな」
「もしこれからも協力してくれるなら半分あげるよ」
「それは毎回中出しあり?」
「もち!だって評判いいもん!また買いたいって皆言ってくれてるし!」
「それなら協力するよ、フェラチオ動画とかも良さそうだな」
「口の中にお兄ちゃんの精子溜めてるのアップで映してから飲むとか?」
「飲めるならな」
「お金の為なら頑張って飲むよ!」
とまあ、金の為に俺とSEXし続けるらしい。
飲んでくれるとまで言ってるから利用させてもらおう。
妹と中出しSEXできる上に金まで貰えるからラッキー。

妹「ちんちんおっきくして見せてよ」

俺中3、妹小6まで一緒だった。
確か妹が小4のときに「お兄ちゃん、エッチってさー、ちんちんを女の股に入れるんでしょ」って聞いてきて
それから風呂でよく真面目にセックスとか生理の話をするようになった。
     
お互い仲が良かったから本当に近親相姦寸前までいった。
妹のほうが積極的で「ちんちんおっきくして見せてよ」とか「ねー、穴見える?」とか言って割れ目を開いて
俺に見せてきたりしてたので俺も勃起したチンコを妹に見せたり触らせたりしてた。
     
でもおかげで女性器の構造が良くわかった。
クリトリスの皮を剥くとクリトリスの本体があることとかクリトリスも勃起して硬くなるのもちゃんとわかったし
生理にときに割れ目を開いて見せてもらって膣口から血が出てるのもはっきりと見ることができた。

妹

私には6歳下の妹がいる。12歳になっても一向に体つきが女らしくならないことから親が病院に連れて行った結果、妹は実際は男で男性器の発育が著しく悪いことがわかった。戸籍上も現実も女として育ってきたのでこれからも女として育てることになったらしい。

この診断が出る少し前に私と妹は恋仲になって膣でのセックスは痛そうだからとお尻でやっていたので意図せずホモセックスをしていたことに驚いた。
妹の性欲はとても強く、毎朝晩求められるのでお尻ではあるが挿入して中出しする毎日だ。中性的な顔立ちであることから、デートをしていても違和感がないし、男友達からも人気だった。
今は成人して2人とも社会人をしているが、同棲して妹は女として会社に通って家では妻として振る舞っている。子供はできないが、跡取りは私たちの兄が結婚して作ってくれているので親は何も言ってこない。今日も妹と生産性のない愛を紡ぎ合う。

妹

俺には3つ離れた妹がいる、名前は加奈
加奈は22歳でデキコンしたが23で離婚した、俺も25で結婚し女の子二人いる、妻とも週末になると愛し合ってる
ある日だった出張で妹がいる街まで行った、泊まり出張だった為ホテルにチェックインしてから加奈のマンションに向かった
俺「よう」
妹「お兄ちゃんどうしたの」
俺「出張でこっちにきたからおみやげ置きに」
妹「ありがとう、あがっていく」
俺「おじゃまします」
子「ゆうきおじちゃんこんにちは」
俺「こんにちは、しばらくみない間にまた大きくなったな、これおみやげ」
子「あ・・・やったぁミニカの欲しかったやつだぁ」
妹「いつもありがとうね」
俺「いいだよ、うち女の子しかいないらよ、男の子のおもちゃ買うのが楽しくてよ」
加奈が作ったカレー食べて甥と一緒に風呂に入った
俺「それにしても前に来たとはよりもの無くないかぁ」
妹「うん、いいの」
取り合えず甥を寝かした
俺「生活大変なのか」
しばらく間あいて
妹「仕事ないの」
俺「じゅあ家賃とか光熱費は」
妹「光熱費はなんとか預金で払えてるけど家賃はずっと待ってもらってる」
俺達には両親はもう他界していていない
俺「それならなんで相談してくれなかったのよ、親父達が残してくれた遺産だってまだあるだから」
加奈は泣き出した
俺「バカかぁ」
加奈は抱き着いて大泣き始めた
俺「明日帰ったらすぐにお金振り込むから」
妹「ありがとう、もう遅いから泊まっていって」
俺「そうするか、疲れたし」
甥の隣に布団ひいて寝ることにした「甥→加奈→俺の順になった」
コンビニでビール買ってきて飲み布団にはいると加奈は抱き着いてきた
俺「おいおい」
妹「お兄ちゃん大好き」
俺「そんなこと彼氏にでもいえ」
俺はパンつとシャツ一枚で寝てる
すると加奈はパンツの上からチンポ握ってきた
俺「おい加奈」
妹「お義姉さんとはするくせに私とはしてくれないの」
俺「あいつとは夫婦だもんエッチはするだろう、でもお前とは実の兄と妹だぞ」
妹「いいじゃない、兄と妹でもね」
そう言うとパンツ脱がしてチンポ握りしめた」
俺「お・・・・」
妹「きもちいいでしょう」
俺「凄く気持ちいいわ」
妹「義姉さんとどっちがいい」
俺「シゴイただけではわからんよ」
妻の体調と生理で2週間エッチしてない
すると加奈はチンポしゃぶってきた
俺「待て待て」
妹「気持ちいいんだ」
俺「あいつより上手いなぁ」
妹「風俗で働いてたことあるから自信あるだ」
俺「〇〇は起きないのか」
妹「この子起こすまで起きないし、私オナニーしてても起きたことないから」
加奈はすると全て脱いでパンツ一枚になった
俺「気持ちいいよ」
妹「お兄ちゃんばかりずるい」
69になったから俺は下着のずらしてまんこ舐めた
妹「あああ…ぁぁぁ…ぁぁぁぁ…・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・気持ちいいお兄ちゃん・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・・・・だめ・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
妹「もっともっと舐めて」
加奈を寝かして下着をとりクリトリス、まんこと舐めた
妹「あああ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・・・・・・・・・いく・・・・・・・・・」
・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・・・・・・・・・いく・・・・・・・・・」
いってしまった
妹「お兄ちゃんのちょうだいもう我慢できない」
俺「本当にいいのか」
妹「うんほしいの」
四つ這いになりチンポ挿入した
妹「ああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・お兄ちゃんのチンポ気持ちいい…ぁぁぁぁ…・ぁぁぁ…・ぁぁぁぁ…・ぁぁぁぁ…・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・・いく・・・」いってしまった
正常位に戻り
妹「お兄ちゃん気持ちいい気持ちいいあああ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・中に出して」
激しく突きまくり中に出した
加奈も同時にいった
それからもう一回して寝た、次の日は甥が起きる前に朝飯たべてキスして妹のマンション出た
出張も終わり午後の飛行機で帰るとすぐに銀行に行き妹に振り込んだ
妻「〇〇ちゃん元気だった」
俺「うん元気だったよ」
その晩、妻ともエッチした
それから数か月後、加奈がいる街に新規の工場を建てることなりそこの準備室室長に命じられた
2年の予定だから俺は単身で行くことにした
俺の住まいは妹のマンション
着くなり俺はそっこう加奈のマンションに向かった
妻も別に疑いもしない、兄妹でセックスするわけないだろうと
思ってる
2LDKの部屋にひっこしすることにした、そしてダブルベット買った
それからは毎晩のように加奈とエッチるようになった
加奈も俺も夫婦同然のように暮らし始め愛し合うようになった
1年後加奈は俺の子供を産んだ、女の子だぁ、妻は知らない

妹

自分が27歳、妹24歳。
一緒に買い物行って、桜見て、よく行く日帰り温泉の家族風呂へ。
うちでも妹が13~14歳くらいまで一緒にお風呂入ってたから、そういうのにあまり抵抗はなかったのだけど妹に言わせると、子供の頃から一緒だし恥ずかしいとかは全然気にならなくて安心すると言ってました。
妹が大学生くらいになったときに、一緒に出かけたときに数年ぶりに
「一緒に入る?」
なんて言われ、さすがに家では出来ず旅行とか行ったときとか何回か一緒に入ったりしてました。

お互いに今まで何も気にしてなかった思うけど、今回久々に一緒に風呂入って、ふと妹の身体をまじまじと見てしまったときに勃起してしまってました。妹はわりと気にしてなくて「仕方ないよ」と言ってくれました。それで「ねえ、体の関係持ってみる?」みたいな感じになり、
初めて妹を抱きました。
妹はもう処女ではなかったからセックスはわりとスムーズで、ゴムもないしそのまま生で挿入しました。ぬるっと彼女の膣内に入って感触としては気持ちいいし、何より妹とセックスをしてしまったという事実に自分も妹も変に興奮してました。入れたまま話したり抱きしめ合ったりしてキスしてると、妹が
「なんか気持ちよくなってきた」
と言ってて、軽く出し入れを開始したら
「ああ、ああっ、ああ・・・」
って見たこともない感じであえぐので自分の方がなんかびっくりしました。自分も興奮してたから、妹もイッて、しばらくしてそのまま妹に確認もせずに膣内射精してしまってました。
お風呂上がりに脱衣所で興奮も冷めてなかったので、もう一度正常位でセックスしました。なんていうか妹がすごくかわいく見えてしまって興奮してました。

そして帰りの車の中はお互いずっと無言…。わりと今までずっといた兄妹なのにお互い変に意識しちゃって変な空気でした。
ただまあすぐに元通りの関係という感じにはなりましたが、お互いなんとなくという感じでそれからも体の関係を続けてます。避妊はちゃんとしてるけど初めてラブホというところにも行きました。

妹

今だから告白します。
俺は4人兄弟で姉一人と妹二人がいます。
一人一人の部屋はなく俺と3女、長女と次女の組み合わせの部屋割りでした。
次女と三女の仲が悪いのでこんな部屋割りになってしまっていました。
兄弟持ちの方なら理解できると思いますが、姉や妹にまったく性の対象ではない。姉や妹3人の裸なんかでまったく興奮しない。見慣れてるせいもあるかとは思います。
俺が高3で三女が中1の頃だったと思います。
夜中にふと目をさますと隣で寝ていたはずの妹がはぁはぁしていました。すぐに何をしているのかわかりましたが、俺の内心はきもいの一言でした。興奮はしませんが気になってしまいます。それがまた時間が長いんです。たぶん1時間ぐらいはしてました。妹は性欲が強いのか何度も何度も絶頂しているようでした。その後、手を洗いに布団から出ていく、そして戻ってきて就寝といった感じでした。それからの日々、妹は癖になったのか?快感を知ってしまったのか?たびたびしていました。
気になって眠れなくなるのが俺の中でだんだんと怒りに代わってきました。
やりかえしてやると強く思うようになり、妹が逝きそうになると寝返りをうつ。そしてまた妹は再開して逝きそうになると寝返りをうつ。これを何回も繰り返してやりました。
「わざと?」と妹がいったので「当たり前」と言い返すと「いじわる」と言われました。
「毎日毎日ながいんだよ」と俺がいうと「ごめんなさい」と妹があやまってきました。
「何回も何回も変態じゃね?」というと「誰にもいわないで」って言ってきたので「誰にもいわねーよ」と返すと「ありがとう。」と妹が言ってきたので「さぁねるぞ」と俺がいいました。
30分ぐらいお互い寝ようと思ったが寝付けない。
「あかん。ねむれん」と俺がいうと妹も「うちも眠れない」というので「一人ですれば?」って俺がいうと
「できるわけないやん」と妹
「なぁ?処女なん?」って聞くと「正真正銘の乙女。おにいちゃんは?」といってきました。「俺もだな」と言い返しました。妹の裸とかには興味はなかったが胸は触ってみたいという願望が少しあって「ちょっと触らせて」と俺がいうと「すこしならいいよ」と妹がいうので胸を触らせてもらった。全然嫌がるそぶりもないので乳首を触ると妹が「あん」と声を漏らした。「気持ちいいの?」と俺がいうと「うん」と妹。「下もいい?」というと「指はいれないで」っていうので雑誌や漫画でしか知識はなかったがクリらしきところをコリコリすると妹はのけぞり「はぁはぁ」と吐息が漏れてきた。俺でも女の人を気持ちよくさせることができるんだぁと心の中で嬉しく思った。そして妹の「はぁはぁ」が大きくなってきて「もうだめ」といいつつのけぞって昇天した。俺の中でまた初いかせが妹だとは想像もしなかったけど、なんか嬉しくおもった。それに俺のものも痛いぐらい大きくなってました。それから妹を数回逝かせました。そして俺も出したくなってしまって、パンツをぬいで妹にお願いすると、妹は少しためらったが俺の息子を口に含みました。
そして俺は妹の口の中に放出しました。
その日はそれで終わりましたが、数日後には妹とセックスしてしまいました。
俺が大学へ進学し、家をでて妹の関係は終わりました。
ある意味俺と妹との黒歴史です。
時は流れてその妹も24歳、先日その妹が一人暮らしをはじめて妹のアパートへ行きました。
話は盛り上がり、二人ともけっこう酔っぱらってしまい、妹が俺に寄りかかってきたとき、胸のふくらみを感じたので
「胸でかくなったよなぁ」っていってもんでやると「けっこうそだったでしょ」と妹
結果また妹としてしまった。感度も中学生の頃より数段あがり騎乗位の腰の振りかたも半端ないし、何度も何度も俺の上で昇天していました。

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