萌え体験談

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佳代子さんに手解きを受けて

昭和は遠くに為りにけり・・今は、田舎を離れ大都会で暮らしているオジサンの思い出話を
聞いて下さい。

エアコン、クーラーと云う便利なアイテムが庶民に縁遠かった時代、涼を取る物と云えば、団扇位しか無かった時代、ランニングと短パンと云う出で立ちで涼を取ってた俺、蒸し暑く湿った空気が漂う梅雨の時期、部屋の襖を開け団扇を扇いで涼を取ってました。

そんな或る日の事・・向かいに住んでた、佳代子さんと云う当時二十代半ば?の女性が部屋の中で身体を拭いている光景を見てしまった、俺・・首筋から背中へ!艶っぽい女性の姿を目の当たりにして固まってしまった俺の視線に気が付いた、佳代子さん・・「ぁ!」あ!、ほぼ同時に声を発した、俺と佳代子さん・・団扇で扇ぐ動きが止まった俺を見て、こっちにおいで!
と手招きをして俺を呼び寄せた、佳代子さん・・開けっ放しだった障子から部屋に上がった俺を見て「お兄ちゃん、見てたの?」と艶っぽい表情で問いかけて来た、佳代子さん・・どの様に答えたらいいのか?返答に困ってた俺を見て「おちんちん!裾から、こんにちは!してる」
佳代子さんに指摘され短パンの裾を見て、ちんこ!の先が顔を覗かせているのに気が付き
恥しさのあまり、手で覆い隠そうとした俺に「もう、知ってるの?女の人・・」意味深い問いを投げ掛けて来た、佳代子さん・・ぁ!ぇ?ま、まだです・・しどろもどろに為りながら答えた俺に「高校生だっけ?坊主頭だけどなんかしてるの?」はぃ・・野球部で当時、補欠扱いだった俺に「レギュラーに為れそうなの?」痛い所を衝かれ返答に黙ってしまった俺を見ながら
妖しい笑みを浮かべた、佳代子さん・・「こっち・・」傍に置いて在った手桶の縁から絞った手拭いを俺に手渡し張られた蚊帳の中に俺を招き入れた、佳代子さん・・そんな佳代子さんに
ぉ、オジサン帰って来るから・・腰が引けて蚊帳から出ようとした俺・・佳代子さんと暮らしてた、オジサン・・近寄り難いオーラを放ちながらも、優しい目をしていたオジサンの姿が過って困惑していた俺を他所に「ふふ・・いいの!内緒・・」佳代子さんが言った意味がよく分からなく固まってた俺に「おっぱぃ見たい?」肩越しに俺を見ながら語り掛けて来た佳代子さんに、み、見たいです・・思わず本音を言ってしまった俺に「前に廻って・・」云われるがままに前に廻った俺の目の前には、張りのある大きな乳房が!家風呂のガスボイラーが壊れた時に行った町の銭湯で、沢庵の様に垂れ下がった婆さんらの胸とか俎板の様なガキの胸しか見た事が無かった俺には、脳天をハンマーで叩かれる様な・・成熟した佳代子さんの胸が!そんな
胸を凝視してた俺に「好きなの?おっぱぃ・・」艶めかしい言葉を吐きながら、胸の谷間から
乳房の下を拭き始めた、佳代子さん・・たわわに実った佳代子さんの胸を見て腰を引いた俺を見て「男に為り掛けてる・・」そんな言葉を云いながら手桶の中で揉み絞って水気を切った手拭いを縁に掛け「ほ~ら・・お兄ちゃんも脱がないと・・」佳代子さんに諭され背を向けランニングと短パンを脱いで両手で、ちんこ!を覆い隠したまま、前を向いて立ち膝に為った俺
そんな俺を見て「もう、剥けてるの?」直球!ド・ストレートに言葉を投げ掛けて来た佳代子さんに、ぁ、はぃ・・剥けてます・・と、答えた俺・・「手を除けてごらん・・」ぁ、でも なんか恥しい・・そんな意に反し覆ってた手を除け、ちんこ!を曝け出した俺・・そんな俺の、ちんこ!を見て「もう、ぴんぴん!」勢いよく上を向いてしまったちんこ!に手を添え 手拭いで拭き始めた、佳代子さん・・ちんこ!を初めて異性に触られた感触に思わず・・
ぁ!小さな声を発してしまった俺に「綺麗にしとかなかったら、駄目だよ・・」ちんこ!を
拭きながら、殖栗(キン玉袋)に手を伸ばし揉みしだき始め「気持ちいいでしょ!」いやらしく
妖しい言葉を吐きながら「もう、出したりしてるの・・」ぁ!ぇ?そんな事されると・・
困惑してた俺に「せんずり・・」と、聞いて来た、佳代子さん・・初めて触られた手の動きと言葉に攻められ腰を引きかけた俺に「おしっこ我慢する様に力を入れてごらん・・」云われるがままに力を入れた俺を見て「男だったら我慢しなきゃ・・」情けない顔をしてた俺に「出そうだったでしょ・・」的を得た様な言葉に委縮して腰を引きかけた俺の、ちんこ!に拭く事と揉みしだくことを止め、唇を寄せて来た、佳代子さん・・んぁ?ぁ!なにこの感触は?柔らかな感触に包まれた俺の、ちんこ!を見て目が点に為ってしまった、俺・・こ、これが尺八なのか!素行の良くない先輩や同級生が『サセ子とした時、咥え舐められた・・』そんな事を小耳に挟んで妄想し抜いてた俺・・まさか?佳代子さんに尺八されるとは・・!そんな事を考える間もなく、ちんこ!を舐められた感触で、呆けた顔をした俺、そんな俺のちんこ!から唇を離し「男汁・・出てたょ・・」何の事やらさっぱり?解らない!そんな顔の俺に「初物頂いちゃった」意味が判らないことに呆然としてた俺の前で、手桶の縁に掛けいた手拭いを手繰り寄せ太腿の間に手を入れ脚の付け根を拭き始めた、佳代子さん・・時折口から洩れる「ぁ!ん!」という言葉を聞いて、佳代子さん・・手慰みしてるのかな?そんな事を考えながら行為を見てた俺に「女も綺麗にしとかないと・・」私も、恥しいんだょ!そんな意を含みながら脚の付け根を拭き終え手拭いを手桶の中の水に浸し俺を見上げた、佳代子さん・・そんな佳代子さんの
胸元に視線を落とし、張りの在る大きな乳房をじっと見ていた俺に「横に為ろうか・・」膝を崩し横臥せに為った佳代子さんと向かい合わせで横に為った、俺・・そんな俺に「おっぱぃ気に為るんだ・・」俺の心の中を読み透かした様な言葉に、ぁ、はぃ・・としか云い様の無かった俺を見て横臥せから仰向けに為った佳代子さん・・上を向いても型が崩れない張りの在る大きな乳房を見て、息をゴクン!と鳴らし飲み込んだ俺に「やさしく吸って・・」ぇ?ぁ!ど、
どっちの?右、それとも左?これ見よがしに上を向いた乳房を吸う事を躊躇い迷ってた俺を見て「私は、右・・」右の乳房を指差し、こっち・・ょ!やさしい笑みを浮かべた佳代子さんの
右の乳首を口に含んだ俺に「唇で軽く挟んで舌で舐めて・・さっき私がおちんちん!舐めた様に・・」そんな佳代子さんの言葉に、さっき、ちんこ!の先を舐められた様に・・こんな感じかな?乳房を唇で挟みながら乳首を舌で、ちろちろ!転がし始めた俺に「飴玉を転がす様・・
そぅ、そんな感じ・・ぁ!」言葉の終わりに甘い吐息を出し始めた佳代子さんの胸を一心不乱に攻めてた俺に「遊んでる右手の指で反対側の乳首を挟んで・・」佳代子さんに云われるがまま、左の乳首を指で挟み始めた俺・・そんな指の動きに反応し隆起し始めた乳首の周囲を指でなぞり始めた俺に「く、擽ったい・・ぁ!でも・・ぃぃ・・」甘い声を出し身体を捩り始めた
佳代子さんを他所に、無我夢中に為り舌と指で攻めぎだした俺・・「ぁ!ぃゃん!乳首・・
勃っちゃう・・」佳代子さんの口から出た言葉を聞き、右手で弄ってた乳首を見て勃って来た
事を目の当たりにし、女の人も感じて来ると勃って来るんだ・・ぁ!ちょっと待てょ・・乳首を弄ってた指を口に含み!唾液を絡めた指で乳首を弄り始めた俺に「ぁ、ぃぃ・・こりこり!
して・・そんな風にされると・・」佳代子さんが発した言葉を聞き、思わず顔を上げた俺に目線を合わせるかの様、身体を動かし横臥せの体勢に為り「未だ、キスしてなかったょね・・」
静かに目を閉じ唇を寄せて来た、佳代子さん・・そんな動きに合わせる様、唇を差し出した俺
異性とする初めてのキスを味わってた俺・・目を瞑って唇を合わせた俺の唇の隙間に舌を入れて来た、佳代子さん・・ぁ!俺も、しなきゃ・・口腔内に入って来た舌に舌を絡め・・ほんのりと広がる煙草の匂いに「佳代子さん・・大人の女性・・そんな、佳代子さんに筆おろし!して貰えるなんて・・」互いに唾液と唾液を絡め!唇を離した、俺と佳代子さん・・「初めてだったの?キスしたの・・」そんな佳代子さんの問いに、ぅん・・小さく頷いた俺に「此処から
如何したいの?」ぁ!ぇ、ぇっと・・如何したら?考えあぐね答えに困窮してた俺・・そんな俺の耳元で「触ってもいいょ・・」生まれて初めて触れる女性・・佳代子さんの秘所を触ろうとした時「いきなりじゃなく・・焦らす様・・股を割るんじゃなく、徐々に開かせる様・・」
そんな事、言われても・・如何したらいいのか?困惑してた俺に「膝の上の方から人差し指と中指を交互に・・鍵盤を叩く様に・・少しずつ・・そぅ、そんな感じ・・」云われるがまま!
指を徐々に動かしながら、間もなく秘所に指が触れそうに為った時「その辺りで手首を捻って
中指を前から後ろへ這わしてごらん・・」這わせた中指の先に、ぬちょ!とした滑りを感じた俺・・ぁ!なに?これ・・未だ感じた事のない感触に「濡れてるでしょ・・なんでか判る?」
ぇ?ぁ!その・・返答に困ってた俺に「迎い入れる準備が整ったの・・」佳代子さんが発した言葉を聞き、何処に入れたら・・?疑問だらけの俺の顔を見て「ゆっくりと這わしながら・・
焦らずに・・」此処なのかな?云われるがまま、指を這わせてた時!くにゅ!とした感触と共に秘所に吸い込まれた中指の先!「そ、そぅ・・其処・・おちんちん!を入れる所・・」ぁ、此処なのか・・初めて吸い込まれた指を如何しようか?如何したらいい?困ってた俺に「立てながら入れて・・ゆっくりと・・」指を吸い込んだ所を労る様、少しずつ指をなか深く進めた俺・・そんな指の動きに「ぁ!そう・・焦らずに・・ぁん!」甘い声を発しながら身悶える佳代子さんを見て、女の人の秘所・・どんなもんかな?そんな俺の意を感じてか?「見たいの?
見たかったら、見てもいいのょ・・」佳代子さんが言った言葉を真に受け、思わず、ぅん!と
答えてしまった俺に「脚の方に下がって見てごらん・・」云われるがまま、佳代子さんの太腿の方に下がり、膝の内側に手を掛け開き覗いた目の前に、ぬらぬら!と、妖しく濡れ光る女性の秘所を、生まれて初めて目の当たりにした俺・・うわ!此れが秘所?この世の者とは思えない形態を晒した佳代子さんの秘所を見て、心臓が爆発しそうに為った俺、秘所を見て固まってしまった俺を見て「さっき吸い込まれた所・・お兄ちゃん、むかし、通って来た所だょ!」
佳代子さんに云われ、納得した様な?出来ない様な?疑心暗鬼に包まれ身動きが出来なく為ってしまった俺に「如何したいの?好きな様にしてごらん・・」佳代子さんにやさしい言葉を掛けられ、脚の付け根に顔を埋め、中程から前へ、前から中程へ!と、舌を這わせ舐め始めた俺
そんな舌の動きに「蛞蝓が這い廻って・・気持ちいぃ・・」身悶えながら身体を捻る佳代子さんの言葉を聞こえない振りをしながら、遮に無に舐め続け指が吸い込まれた所に舌を入れてみた俺・・そんな俺に「ぃゃん!そんな事されたら・・いったい、何処で覚えたの・・ぁ、ぃぃ・・声!出ちゃいそう・・」口に手を当てながら声を殺してた佳代子さんの太腿の内側から手を廻し掌で開き顔を近付けながら、尚更!舌を奥深く中に入れた俺・・「ぁ!ぃゃん!そんな事、されると・・」俺の頭を押さえながら身悶える佳代子さん・・そんな言葉を真に受け秘所を舐め廻してた俺に、はぁはぁ!と息を吐きながら「入れてみようか・・おちんちん!」そんな事を言われ、ぁ!遂に俺も・・佳代子さんで大人の仲間入り・・!秘所から顔を上げ脚の付け根に身を沈めようとした時「焦っちゃ駄目ょ・・」佳代子さんの言葉に、ぇ?焦っちゃ
駄目って?なにを今更!そんな事、云わなくても・・怪訝な顔付きで佳代子さんを見た俺に
ゆっくりと横に首を振りながら「此処で失敗したら後味悪いでしょ・・」ぁ!そう云えば・・
素行の良くない同級生が『焦って暴発しちまった・・』そんな事を思い出し、ちんこ!の先を
秘所に宛がおうと身を沈めた時「ほ~ら!焦らないの・・おちんちん!に手を添えて・・」
佳代子さんに云われるがまま、ちんこ!の根元を指で挟みながら指が吸い込まれた所に宛がいながら腰を前に突き出した俺・・「其処ょ・・」佳代子さんにやさしく云われた所に狙いを定め腰を押した俺・・次の瞬間、ぬりゅ!とした感触と共に中に吸い込まれた俺の、ちんこ!
ぁ!ぇ?なに?この感触~これが女の人の中・・!初めて入った感触に呆け掛けてた俺の顔を見て「ゆっくり腰を抽送して・・腰を引く時、上を擦る様に・・」ぇ?ぁ!こんなかな?云われるがまま、腰を送り出した俺に「九回は浅く・・一回は深く・・」ん?ぇ!こんなかな?
疑心暗鬼に包まれながら腰を動かしてた俺に「そんな感じ・・ぁん!其処、弱ぃ・・」艶めかしい声を出しながら身悶える佳代子さんを見詰た俺の顔を見て「どうしたの?」腰の動きを止めた俺の頬を手で挟みながら問いかけて来た、佳代子さんに、なか・・温かいです・・思わず発した俺の言葉が、終わるか?終わらないか?の内、頬に充てた手に力を入れ唇を寄せて来た
佳代子さん・・そんな佳代子さんの動きに応じ唇を寄せた、俺・・舌と舌を絡め合った僅かな時の後・・「如何?下と上で繋がった感想は・・」佳代子さんに指摘され、あ!そうか、そうなんだ・・佳代子さんと一つに為った事を実感してた俺に「不浄な所、舐め合いながら・・
男と女・・まぐあいながら、お互いを確かめ合うの・・」まるで、説法を受け諭されてる・・
年上の佳代子さんに教わりながら、此処まで来てしまった!そんな事を思いながら腰を送り出した俺に「我慢しなくて、いいから・・」やさしい言葉を投げ掛けて来た佳代子さんの中に放ちたく為り、送る腰に力を入れた、俺・・「ぁ!ぃぃ・力強く、男らしい・・」そんな言葉を聞きながら・・我慢の限界を迎え堪え切れ無く為り・・か、佳代子さん・・俺、もう・・我慢出来なぃ・・言葉を云い終わるか?終わらないか?の内、ちんこ!の先から何かが走った事を
感じた、俺・・腰を送りながら、此れでもか!此れでもか!遮に無に、腰を送った俺・・そんな俺を見て「もう、おしまい・・」佳代子さんに云われ、我に返った俺・・お、女の人の中に放ってしまった!此れで俺も、大人の仲間入り・・安堵の表情で佳代子さんの顔を見下ろしてた俺に「頑張ったね・・」まるで聖母の様な表情で俺を見上げた佳代子さんから身体を離そうとした時「萎えてない・・」ぇ?ぁ!なに?ちんこ!硬いまま・・鳩が豆鉄砲を食った様な顔をしてた?俺の顔を見て「起こして・・」佳代子さんに云われるがまま、腋の下から背中に手を廻し、抱き抱える様!佳代子さんを起こした俺に「今度は、私が上・・」仰向けに為った俺に跨ったままの佳代子さん・・繋がったままの、ちんこ!を軸に前後ろ・・腰を振り始めた佳代子さん・・「ぁ!ぃぃ・・ぁ、ぁたってる・・こりこり!気持ちいぃ・・」上に乗り喘ぐ佳代子さんの腰に手を宛がいながら、逃して堪るか・・宛がった手に力を入れてた俺に「ぁ!声出ちゃう・・」手の甲を口に宛がい身悶える佳代子さん・・「おねがい・・胸も触って・・」
云われるがまま、張りの在る大きな乳房に下から手を支え伸ばし、勃ってた乳首を弄り始めた
俺・・そんな俺に「ぅ、上も下も攻められるなん・・て・・もぅ、ぁ!駄目・・ぃぃ・・」艶っぽい声で喘ぐ佳代子さんを下から見上げ、退き掛けた俺・・そんな俺の意に反し、ちんこ!の中を何かが通り過ぎようとしてた感触が走った俺、そんな俺に「出そうなの?膨らんで来てるょ・・」仰向けに寝てる俺の限界を悟ったのか?そんな事を言う、佳代子さんの中で再度!
我慢の限界を迎え堪え切れず・・放った俺を見て「ふふ・・抜かずの二回!元気よすぎ・・」
ぁ!ぇ?一回目は分からなかった!二回目はなんとなく・・佳代子さんに指摘され恥しさが込み上げ目を遭わせない様にしてた俺を見て「初めはこんな風に・・みんな、男に為ってくんだょ・・」やさしい言葉を云いながら仰向けに為ってた俺の上から下りた、佳代子さん・・事を成し小さく為った、ちんこ!を見て「女を満足させる、おちんちん!だょ・・」佳代子さんが差し出した手拭いで、ちんこ!を拭こうとしてた時「全部飲み込んじゃった・・此処に・・」
下腹部に手を当てる佳代子さんを見て、愛おしさが込み上げて来た俺・・ぁ!サックするの忘れてた・・しまった!どうしよう・・深く考え込んだ俺に「子宮の中、お兄ちゃんので、いっぱい!」ちょっと間を置いて「大丈夫!計算してたから・・オギノ式で・・」悪戯っ子ぽぃ
表情で此方を見ながら俺が手渡した手拭いで秘所を拭き始めた、佳代子さん・・そんな光景を目の当たりにし、切ない気持ちでいっぱいになった俺の顔を見て「こ~ら、お兄さん!情けない顔しないの・・」ん!あれ?俺の事を、お兄ちゃん!ではなく、お兄さん!に為った・・
なんか不思議な感覚に包まれた俺に「女を知って、一人前に為ったから・・・」ぇ?お兄ちゃん!から、お兄さん!に、為ったの俺・・女を知った事で一人前の男に為った!俺の横で秘所を拭き終わり立ち上がろうとした佳代子さん・・「ぁ、ぃゃ・・出てきちゃった・・」立ち膝の体勢に為った佳代子さんの秘所から、とろ~り、糸を引きながら滴り落ちる精液を目の当たりにした俺の前で下腹部に手を当て刺激を与え身体の中から精液を吐き出そうとした佳代子さん・・手拭いを当て、秘所から滴り落ちる精液を見ながら「お兄さん!いっぱい出したんだね
女として、求められ・・こんな幸せ、他にないんだょ・・」そんな事を云われながらも、居た堪れない気持ちでいっぱいに為った俺・・そんな俺を見て「情けない顔しないの!もう、男なんでしょ!」励まされてるのか?諭されているのか?悩み考えてた俺に「こっちで・・」佳代子さんに云われ、裸のまま!つい今し方迄、互いを求め合ってた床に入り向かい合わせに為った、俺と佳代子さん・・「お兄さん、約束してね・・女を泣かせる男じゃなく、女に泣かれる
男に為って!もう、子供じゃないんだから・・分かった?」佳代子さんに云われ、分かった様な気に為った俺・・床から起き上がり、短パンとランニングを着た俺の隣で、下着だけを身に纏い、涼を取る為!団扇で扇ぎ始めた、佳代子さん・・そんな佳代子さんの視線を背中に感じながら蚊帳から出ようとした時「もう、来ちゃ駄目ょ・・」後ろ髪を引かれる様な言葉を受け
部屋を後にした、俺・・

佳代子さんに求められ?俺が佳代子さんを求め?佳代子さんに手解きを受け男に為った、俺
事後、佳代子さんが住んでる部屋り前を通る時、極力!顔を遭わせない様にしてた、俺・・
何時しか余韻も消えかかった頃、佳代子さんの家の明かりが点いてない事に気が付いて・・
後に知った事ですけど・・佳代子さんと暮らしてた、オジサン・・お勤メが終わり収監されてた所から出て・・その、オジサンと共に何時しか街を離れて行った・・そんな噂を耳にして
切ない気持ちでいっぱいに為った、俺・・何時しか時が過ぎ、昭和から平成、そして、令和と過ぎ去って行った、オジサンの淡い思い出話!長々と書いてしましました。お付き合いして下さいまして、誠にありがとうございました。

温泉にて妻の痴態

妻を温泉に連れてく事にした。私は40。妻35。かわいい10才の息子にも恵まれ、もう1人欲しかったが、なかなか授からないでいた。会社の部下の26才イケメン田中君も連れて行き、4人で行く事になった。妻はイケメン好きだ。妻は気にいっていて、田中君も気にいっていたが、交わることはないと思っていた。しかし、交わって欲しいとも思っていた。食事したりするだけの仲であったが何しろ妻は貞淑なのだ。浮気の願望はあるらしい。奥さん、綺麗ですよね。田中君もイケメン!私イケメン好きだから。談笑しながら、旅館に着き、女将が混浴温泉もご自由にと言っていたが、3つ風呂があるらしい。混浴は2時間だけだ。妻に昔、聞いた事がある。裸見られたりして興奮しないのと。「あなたより、大きいおちんちん見たら興奮するけど、私、サバサバしてるから、逆の態度とるかな」と。「大きいおちんちんか。田中大きいぞ。」「え?そうなの?田中君だったら良いかな。冗談ー。」と言った。まんざらでもなさそうだ。妻に混浴行かないかと誘ったが、田中君だったら良いわよ。冗談めかして言われ、田中君を誘ったが男風呂で良いと言われたので仕方なく息子と行く事にした。しばらくして、妻が入ったのがわかり、右隣が妻。左風呂が田中君。中間は混浴だった。息子がぐずりはじめ、みんなで一緒に入りたいと言い出した。混浴時間は限られていて、妻も田中君も困っていたが、妻が良いわよと言って、脱衣場まできてくれた。妻はサバサバしていて、職業は看護婦だ。田中君。一緒に入ろうと言って誘いだし、奥さん大丈夫ですか?と言っていたが、こんなおばさんの身体見てもしょうがないでしょと言って浴衣をするすると脱ぎはじめていた。妻の大きな胸が露になった途端、田中君の身体も露になり、「スゴーい。腹筋割れてる」と言って触りはじめていた。俺は何やってんだと苦笑するしかなかった。田中君のパンツからむくむくとテントが張り出すのを俺は見逃さなかった。妻がパンツを脱ぐと同時に田中君も脱いだ。びっくりした。田中君の巨根に。20センチはあろうかと。勃起していた。妻のスタイルは163.50Fカップだ。妻の身体で興奮したらしい。妻の卑猥なまんこと田中君の陰茎がいやらしかった。田中君は咄嗟に隠した。妻にはばれていないらしい。二人ともタオルで隠して入ってきた。私はのぼせ、息子がまだ入りたいと言ったので、風呂から出て部屋に戻る事にした。しかし、妻が心配だったので、戻り、ドアの隙間から見る事にした。息子がタオル禁止の看板を見て、駄目だよと言って田中君のタオルをとり、妻は大胆にとったが妻は気にしない様子だった。バシャバシャと息子が遊び、田中君のちんこが露になったが、妻は気にもせず、田中君、大きいから手で隠してと言って、平静を装っていた。私はひらめいた。こういう態度の妻は興味津々なのだ。しかも、妻は巨根好きなのだ。息子がおんぶ抱っこしてと田中君に抱きついてきた。ママもやってもらいなよと言って、手をとり、駅弁の様な状態だ。妻は躊躇していたのだが、中村君に抱きついた。「奥さん、おちんちんあたってますよ。」「良いの。良いの。たっくん、パパにやってもらってるみたいと」。この時はさすがに怒りを覚えた。「ママー。今度はこれ」と言って、風呂の縁でグラインドしていた。さすがに妻は苦笑していた。妻は「これ、やったら入るから駄目だよー。しかも生だよー」と言って。息子は訳がわからず、ぐずっていた。田中君はやめましょうと言ったが「妻は擬似で良いかな」と言って田中君の上でグラインドしていた。息子は大喜び。田中君は苦笑い。私も苦笑していた。やめようとすると、息子がまだーと言って、かなり密着させた。さすがに、生でちんことまんこが擦れているので妻が感じはじめていて、濡れだしていた。奥さんやめましょ。しかし、事故は起こった。濡れすぎたため、入ってしまったのだ。あ!二人とも叫んだ、息子は訳もわからず見ているが、私からは入ってるかは見えなかった。妻のあそこに20センチあろうかという陰茎が何の抵抗もなく、収まってしまったのだ。しかも生だからすぐはいる。すぐ引き抜き、微妙な空気が流れた。旦那には入った事はまんざらでもない様子で内緒ねと言って、妻はお風呂から上がった。田中君の陰茎は妻の愛液でねっとりしていた。息子が部屋に帰りたいと言ったので妻は息子の身体やチンチンを洗ってあげていたたが、息子がお兄ちゃんも洗ってあげてと言った。中村君が離婚ですよと言ったが、「そんなんで離婚しないわよ。旦那いないし。良いわよ。洗ってあげる。特別サービスと言って、洗い始めた。「お兄ちゃんのおちんちん大きいね。パパとどっちが大きい?」と息子が言ったが「そだねー。お父さんより大きいね。こんなの生で入ったら気持ち良いだろうねー。たっくん、もう1人子供欲しいでしょ。「うん。欲しい!」「お兄ちゃんの子供は?」「パパじゃないの?」
「パパとお兄ちゃんの子供」。「うん。欲しい!」と言って、洗っていた。息子は訳がわからずぽかんとしていた。妻は何を言ってるんだろう。いつしか貞淑な妻が卑猥な妻に変わっていった。息子が脱衣場に行き、お父さんの所に行き、二人は身体を洗い、お風呂に戻った。「すみません。洗ってもらってしまって。」「良いのよ。あれぐらい。」二人はのぼせたらしく、お風呂の縁で談笑していた。旦那がお世話になって。から話が始まり妻は旦那の精子が弱くて子供が出来ないと言ってシリアスな話しをしだした。「田中君、血液型何型?」「内緒です」等と言いながら馬鹿話をしていた。「あ、でも俺、精子元気みたいですよ。病院で調べました。」と言って。「そっかー。旦那に内緒で作っちゃおうかな。」何言ってるんだ?「生で?」「そう。生。生。さっき入った時、気持ち良かった。奥まで届いて擦れて
旦那より気持ち良い。やばっ。」二人とも笑っていた。私は笑えなくなっていた。暑かったため、田中君がタオルを外すと、勃起したおちんちんが露になった。「しかし、大きいよね。」「奥さんだって胸大きいですよ。入れて見ます?」「駄目ー。ばれたらさすがに離婚だし。」「触るだけでも。」怪しい雰囲気が流れていた。「触るだけだよ。」妻は田中君のおちんちんをとうとう上下に動かし、周りを見渡していた。さすがに、この時、久しぶりのおちんちんに妻は赤面していた。咥えて下さい。咥えるだけだよと言って、美味しそうにねっとりしゃぶり始めた。奥さん、これどうしたいと言ったが、それは駄目と言って手を話した。良かった。やっぱり妻は貞淑だ。安心したのも束の間、田中君は意を決したように俺、血液型O型と言った。え? 本当に? 旦那と一緒。妻は困惑した表情を見せた。意を決したように、風呂のドアの鍵を閉め、絶対に内緒だよと言って、騎乗位の形で交わってはいけない秘密の花園にいきりたった陰茎が静かに入っていった。どれくらいたったのだろうか?正常位で田中君が引き抜くと妻のあそこからどろどろした濃い精子が出てきた。「一発だな。」私はそう思った。3カ月後、妊娠報告を受け、無事出産したが、今では息子は6才だ。俺には似ていない。田中君にそっくりだ。

温泉で出会った人妻

俺は一人旅が好きで連休になるといつも温泉めぐりしてた
数年前の5月の10連休の時だった、北海道の〇別の温泉だった
一人でバイキング食べてると
係「すみまんが相席いいですか」
俺「はーいどうぞ」
女と子供一人だった
女「すみません」
俺「どうぞ」
2人はおかず取りに行き、食べ始めた
俺「何処からですか」
女「旭川です」
俺「道内ですね」
女「あなたは」
俺「俺は千葉です」
女「一人で」
俺「はーい一人旅好きなんでね」
しばらくすると
子「部屋戻っていい」
女「うん、ママもう少ししたら戻るから」
子供はいってしまった
俺「二人で」
女「え~旦那はフランスに単身赴任中なんで」
それからごはん済ませて、部屋に戻るとなんと隣同士だった
女「一緒に飲みませんか」
俺「いいですね、売店に買いに行き彼女の部屋で飲むことにした
子供はゲームしてた
それから飲みながら色んな話した10時過ぎると子供はねてしまった
女「おこしちうからあなたの部屋で飲みましょう」
俺の部屋に移った
女は座椅子に座り、俺は布団に座った
女「ねぇ・・・」
俺「なんですか」
女「わたしねもの凄くエッチな気分なの」
俺「俺もです」
そういうと彼女は俺に抱き着いてディープキスして舌わ激しく絡めてきた
俺も応じながら彼女の浴衣の紐を取るとブラしてなかったからおっぱいが現れた
俺は乳首を舐めた
女「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・・ぁぁ・・・」
パンティーの中に手を入れてマリトリス触った
女「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・
あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・もっともっと触って・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・」
手マンした
女「あああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
パンティー脱がしてクンニした
女「あああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・だめ・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった、69になり舐めあう
女「あああ・・・ぁぁぁ・・・・気持ちよくて舐めれないよ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・またいっちゃう・・・ぁぁ・・・」
いってしまった
そのままバックでまんこにチンポ突っ込んだ
女「あああ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・これこれが気持ちいいの・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・いく・・・・」いってしまった
彼女の片腕を取り激しく突きまくる
女「あああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・だめ・・・
またいっちゃう・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・いく・・・」
いってしまった
正常位になり
俺「もう出そうだ」
女「中に出して・・・・ぁぁ・・・」
同時に果てた。その日は寝てしまった、次の朝起きると彼女はいなかった
朝食食べにレストラン行くと並んでた
子「昨日のお兄ちゃん」
女「一緒にどうでいか」
俺「いいですよ」
テーブルにつくと子供は取りにいった
女「すごい気持ちよかった」
俺「俺もですよ」
女「今日は」
俺「特に」
女「私達に付き合ってくれない」
俺「いいですよ」
子供戻っ来た
女「このお兄ちゃんね今日ね付き合ってくれるって」
子「本当に」
俺「うん、そうだ俺は裕太」
子「えみり」
私「私は美咲」
チェックアウト済まして〇別クマ牧場やテーマパークに寄って遊んだ
子「パパとママみたい」
俺は笑ってしまったそのまま旭川へ
美咲の家におじゅますることにした
えみりは疲れてたのかすぐに寝てしまった
女「今日はあのがとうね」
俺「俺も楽しかった」
女「いつ帰るの」
俺「明日の午後からの飛行機で」
女「泊ってくれる」
俺「いいですよ」
その日は声殺してエッチした、次の日は空港まで見送りにきてくれた
子「また遊ぼうね」
俺「うん」
そして俺は2か月後旭川に引っ越した、それも美咲たちの同じのマンションに
夜に行くと
子「裕太兄ちゃん」
女「え・・・どうしたの」
俺「隣に引っ越してきました」
女「え・・本当に」
俺「はーい」
その晩えみりが寝ると久しぶりに美咲と愛し合った
女「あああめ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・このチンポがいいの・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・」
朝方まで何度も愛し合った、俺はすぐに仕事が見つかり働きだした
あれから今年で4年、今も美咲と愛し合ってる

温泉で出会った女性と

俺は一人で温泉巡りが好きでその日も温泉に泊まった
その温泉は混浴ありまぁどうせ来てもバァバァしか来ないだろうと混浴風呂に入ってた
夜中の1時は過ぎてた、そこに女性がはいってきた
女、えーここ女風呂ですよね
俺、ここ混浴だよ~
女、あ~間違えた~
俺、いいじゃないですか~
女、いいかぁ~たまには
二人して爆笑した
聞いてみると旦那さんと子供と旅行で来たらしく旦那は飲みすぎて爆睡してるとか
女、彼女さんとですか
俺、俺~一人旅ですよ
女、そうなんだ
俺、どこから
女、千葉です
俺、えー俺も千葉ですよ
女、私千葉市
俺、俺もですよ千葉駅の近くです
女、そうなんですか
俺、やぁビックリした
それから色々と話してるうちに俺はのぼせてきたから上がろうとしてマナー違反だったがタオル取りあそこ隠して
俺、そろそろ出ますは~と立ち上がったらタオル取れてしまった
俺、あ~すみません
女は近づいてきて触ってきた
俺、ダメーですよ
女、大きいね私の好みだは~
俺、そう言われても
女、何号室ですか
俺、えー
女、欲しいの~
俺は部屋番号教えてしまった
俺はではと風呂から出た、どうせこないだろうとビール買って部屋に戻って飲んでたらドア叩いた音した
ドア開けたらさっきの人妻
女、いい
俺、やぁーいいですけど
人妻もビール買って持ってきた
女、あら一人で飲んでたの一緒に飲もう
俺、いいですけど、旦那さんや子供は
女、あーあの人酒弱いから一度寝たら起きないし子供達も起きないから
乾杯して飲み始めたするとエロ話になってきた
女、彼女いないの
俺、もう1年近くいないですよ
女、じゃああっちは
俺、恥ずかし事に一人で
女、あら~それは寂しいね
俺、奥さんは旦那さんと仲いいですか
女、奥さんって辞めてよ絵美って呼んで
俺、絵美さんは
女、うちなんてもうないよ下の子生まれてから一度も
と俺にもつれてきた
俺、絵美さんダメーですよ
女、抱いてくれるさっきのこれ忘れられないのと
浴衣の上から股間触ってきた
目が合うと自然にキスした、絵美から舌入れてきたから俺は応じた
そうなるとお互い我が身を忘れて裸になると俺は夢中になって絵美の身体中を味わった
女、あーあーあいいわきもちいいの、名前聞いてなかったは
俺、ゆうです
女、ゆうくんね
俺は絵美のまんこを激しく指でかき混ぜたり舐めたりした絵美は何度もいきまくった
女、こんなにいったの初めて、ゆうくん凄いね
俺、じゃあこれはいらないね
女、ダメー欲しいの入れて私のまんこに
俺、仕方がないね
バックに激しく突きまくり最後は絵美の中で果てた
女、もう死ぬかと思ったゆうくん硬くて硬くて気持ちいいんだもん
俺は笑ってしまった
女、そろそろ部屋に戻らないと
男、あーもう5時ですもんね
女、連絡先交換していい
男、いいですよ
ライン交換して絵美は部屋に戻った聞いたら同じ階だった
朝、バイキングの時あった時には女の顔から優しい母親の顔に戻ってた、旦那は太ったおっさんだった
それから2週間くらい連絡来なかったから一度きりの関係かと思ってたら絵美から連絡きた
旦那が長期出張でいないらしく会いたいと言ってきた
絵美も働いてて夜子供達寝た後来てと言うから
連絡待って絵美の家に行った
絵、ゆうくんに会いたかった
俺、俺もだよ
絵、抱いて抱いて欲しいの
二人で寝室に入ると絵美はドアの鍵閉めたすると絵美から俺のズボンとパンツ脱がしてしゃぶってきた
絵、あゆうくんの美味しい美味しい
俺、絵美そんなに激しくしゃぶるなよ出ちゃうよ
絵、だって美味しいんだもんそのままベットに押し倒されすると絵美は尻を俺の方に向けてきた
俺、絵美垂れて来てるよ汁
絵、舐めて舐めてみてないで
俺は舐めた
それから朝方まで絵美と愛し合った、俺は次の日休みだったから子供達が出掛けるまで寝室に隠れてた
絵、子供達学校いったは
俺、絵美仕事は
絵、今日は午後からのシフトだから、お腹空いた
俺、うん、絵美のここ食べたいなぁ
絵、もう~我慢しなさい
俺は下に降りて行き絵美の手料理食べた
俺、美味しい、絵美料理上手いだね
絵、ありがとう
絵美は仕事行く前によるところがあるらしくご飯食べて俺は家に戻っることにした
絵、ねーえ
俺、なんですか
絵、毎日来てくれる
俺、いいの
絵、うん旦那いないあいだは
俺、OK
それから子供達寝たあと絵美の家に通い夕飯ご馳走になって生理の時以外はセックスして朝方まで一緒に寝て子供達起きる前に家に戻る生活をつづけた
絵美の旦那はそのまま単身赴任になったが単身赴任先で事故にあい死んだ
俺、少しは落ち着いた
絵、うん
俺、辛いよね、俺、経験ないからなんて言ったらいいかわからんけどしばらく会うの辞める
絵、やだぁーそのほうが辛いの、ゆうくんそばにいて
俺、俺はいいけど
俺は旦那さんの葬儀にも参列した時は絵美は泣くのを我慢してたが寝室に入ると泣きながら俺に抱き着いてきた
俺、よしよし
絵、ゆうくん抱いて抱いて
俺は今まで以上に激しく絵美を抱きまくった
旦那さんの49日終えると絵美は旦那の籍から抜いた、子供達も手続きして絵美の籍にうつした
絵美たちはマンション借りて引っ越した
俺、これでよかったの
絵、うん、いいのこれで
それから半年後
絵、ねーえゆうくんのこと子供達に紹介していい
俺、えー
絵、いいしょ
次の日曜日、絵美の家に行った絵美が子供達に俺を紹介した
絵、ママねこの人とお付き合いしてるの
俺、ゆうと言います、よろしくね
子供達のほうから色んなこと聞かれてるうちに遊んだりした
絵、前の旦那仕事仕事で子供達と遊ぼうともしないであまり懐かなかったのよ
俺、そうなんだ
絵、でもゆうくんには子供達懐いてるから安心した
その晩は一緒にご飯食べに行って子供達に誘われて一緒にお風呂も入った
子、お兄ちゃん泊まって行くの泊まっていってよ
俺、じゃあそうするかな
子、やたぁー
子供達と一緒に布団に入り隣に絵美も布団に入った布団の中で片っぽは下の子が手繋いできてもう片っぽは絵美と手繋いだ
そのうち子供達は夢の中へ
絵美の方に向くと目から涙出てた
俺、大丈夫
絵、うん
その晩は抱き合って寝た、それから週末になると絵美の家に通った
1年後絵美は俺の子供を妊娠した
俺、結婚しょう
絵、うん
お互いの両親に挨拶に行き、絵美の両親には喜ばれた、俺の両親はお前に彼女なんていたのかとビックリこいてた
俺達は結婚した、今は絵美と間に三人の子供絵美と前の旦那の子供は三人合計6人の子供でにぎやかに暮らしています。
絵美とも今もほぼ毎晩セックスしています。

温泉で

愛知県内の国公立大学に通っている夕雅(まみりん)です。
 
文系の2年生(19歳)です。

 友達とガールズトークをしていて

「私がエッチなんじゃなくて、エッチな男の人が私の周りに集まってくる。」

 という結論になりました(笑)
 

 高校時代の友達が、新潟県にある国立大学に進学しました。

 今年の3月、新潟にいる友達と待ち合わせてスノボに行きました。

 友達は大学の寮に住んでいます。

 六日町にある温泉旅館に友達と一緒に泊まりました。

 愛知→東京→六日町と、新幹線と在来線を乗り継ぎました。

 友達は2泊3日、私はもう一泊して3泊4日しました。

 初めてのスノボで疲れました。

 従兄弟の家庭教師代で、遊びに行きました。

 ここは、内湯と外湯があり、混浴もあります。

 初めての新潟、雪景色、スノボと、初めて尽くしでテンションの上がった夕雅は、混浴に行きました

 お客さんも少なかったし、明日は愛知県に帰るから、最後ぐらいという気分でした。

 19時50分くらいに、脱衣所に行きました。
 
脱衣所は男女別です。脱衣所の扉を開いて浴場を見ると誰もいません。

 服を脱ぎ、白のバスタオルを持って洗い場に行きました。

 浴場を説明すると、出入り口の隣が洗い場です。洗い場は男女別で、大きな岩で遮られています。

 少し熱めの内湯は混浴になっています。内湯も半分くらい岩で区切られていますが、奥で男湯と繋がっています。

 右側が女湯、右側が男湯、奥は混浴です。

 女湯の右隣は、屋根のあるぬるめの外湯(混浴)。

 混浴の奥の露天風呂は、少し熱い混浴。

 洗い場で体を洗っていると、鏡に人影が映りました。

 男性用の洗い場から、誰かが岩場の隙間を使って覗いているようです。

 しかし、男性は外に脱衣所に行ってしまいました。

 シャワーも源泉で、温泉の匂いがします。

 体を洗い終わってから、脱衣所に戻り、水分補給をしました。

 20時20分くらいに、ぬるめの外湯に行きました。

 5分くらいして、

「ガラっ。」

 と、扉を開く音がして誰かが入ってきました。

 「ドキッ。」

 として、体育座りで体を隠しました。

 バスタオルを持っていましたが、温泉にバスタオルを漬けることは禁止されています。

 
 夕雅が座っている外湯は、直径3mくらいの小さな湯です。

「ガラガラ。」

 夕雅の左側の扉が開きました。

 さっきの男性が戻ってきたみたいです。

 年齢は20代半ばくらいでしょうか。

「バシャバシャ。」

と音を立てながら、夕雅の隣まで歩いてきました。

 斜め上から夕雅の体を見ています。

 でも、夕雅は体育座りで、腕を交差させて胸を隠しています。

 壁にもたれているので、お尻もガードしています。

 男の人は、夕雅の体が見えないので諦めたのか、夕雅の顔の前に立ち、おち〇ちんを見せつけてきました。

 見たくないので、横を向きました。

 何か微妙な雰囲気なので、バスタオルで胸とアソコを隠して立ち上がり、前に進んで隣にある露天風呂に行きました。

 男の人も、ついてきます。

 夕雅のお尻が丸出しなので、男の人は体をかがめてお尻を見ているようです。

 露天風呂は直径6,7mくらいあります。

 素早くバスタオルを取って、体育座りになります。

 男の人も、隣まで来ました。

 空を見上げると、お月さまが綺麗です。

 夕雅の目の前には、温泉にお月様が映っています。

 思わず温泉に映っているお月様を両手ですくい上げました。

「あっ、おっぱい。」

 夕雅が両手を胸から放したことで、男の人に胸を見られてしまいました。

 綺麗なお月さまを見て、開放的な気持ちになりました。

 2度とこの男の人に会うことは、ないだろうし、まあ。

 両手を胸から放したままでいると

「おっぱおが浮かんでる。」

と、小声で呟きながら、男の人は夕雅の胸を凝視しています。

 雪景色、露天風呂でお月見、何て風流なんでしょう。

 この上ない解放感です。

 鼻歌まで、歌ってしまいました。

 何曲か鼻歌を歌ったので、7~10分くらいしたでしょうか。

 喉が渇いたので、脱衣所に置いてあるポカリを飲みに行きました。

 白のバスタオルで胸とアソコを隠して、露天風呂から内湯に移動しました。

 男の人も、夕雅の真後ろをついてきます。

 内湯に来ると、男の人が右側から追い抜いて、立ちふさがりました。

「うん?」

と思っていると、男の人は前かがみになり、バスタオルの下の方を見ています。

 バスタオルから下の毛がはみ出していて、はみ出した毛をみています。

 さらに、男の人は夕雅の後ろに回り、体をかがめて、夕雅のお尻に顔を近づけて、ガン見し
ています。

 15秒くらいして、歩き出し、女性用の洗い場に上がりました。

 女性用の洗い場は、内湯よりも1mくらい高いです。

 脱衣所に戻り、水分補給して3分くらい休憩しました。

 脱衣所の扉を開ける音で気付いたのでしょうか。

 男の人も、女性用洗い場の側まで来ました。

 温泉は色んな人が入るので、最後にシャワーを浴びることにしました。

 男の人は内湯に浸かり、下から夕雅を覗いています。

 何かもう、ここまでくると呆れてしまいますね
 
 シャワーを浴びている時に、男の人の方を向いて、胸を見せてあげました。
 
前(アソコ)も見せてあげました。

 後ろを向いて前かがみになり、お尻の穴とアソコも見せてあげました。

 シャワーは、3~5分くらい浴びました。

 脱衣所に戻り、体を拭いて服を着ました。

 脱衣所を出て廊下に行くと、さっきの男の人がいました。

「あのー、すみません。ちょっとだけ、お話しできますか?」

と声をかけられたので、ニッコリ笑って通り過ぎると、

「色々とありがとうございました。」

と、深々と頭を下げて、お礼を言ってくれました。

温泉で

 愛知県内の国公立大学に通っている夕雅(まみりん)です。
 文系の2年生(19歳)です。
 友達とガールズトークをしていて
「私がエッチなんじゃなくて、エッチな男の人が私の周りに集まってくる。」
 という結論になりました(笑)
 
 高校時代の友達が、新潟県にある国立大学に進学しました。
 今年の3月、新潟にいる友達と待ち合わせてスノボに行きました。
 友達は大学の寮に住んでいます。
 六日町にある温泉旅館に友達と一緒に泊まりました。
 愛知→東京→六日町と、新幹線と在来線を乗り継ぎました。
 友達は2泊3日、私はもう一泊して3泊4日しました。
 初めてのスノボで疲れました。
 従兄弟の家庭教師代で、遊びに行きました。

 ここは、内湯と外湯があり、混浴もあります。
 初めての新潟、雪景色、スノボと、初めて尽くしでテンションの上がった夕雅は、混浴に行きました(笑)
 お客さんも少なかったし、明日は愛知県に帰るから、最後ぐらいという気分でした。

 19時50分くらいに、脱衣所に行きました。
 脱衣所は男女別です。脱衣所の扉を開いて浴場を見ると誰もいません。
 服を脱ぎ、白のバスタオルを持って洗い場に行きました。
 浴場を説明すると、出入り口の隣が洗い場です。洗い場は男女別で、大きな岩で遮られています。
 少し熱めの内湯は混浴になっています。内湯も半分くらい岩で区切られていますが、奥で男湯と繋がっています。
 右側が女湯、右側が男湯、奥は混浴です。
 女湯の右隣は、屋根のあるぬるめの外湯(混浴)。
 混浴の奥の露天風呂は、少し熱い混浴。

 洗い場で体を洗っていると、鏡に人影が映りました。
 男性用の洗い場から、誰かが岩場の隙間を使って覗いているようです。
 しかし、男性は外に脱衣所に行ってしまいました。
 シャワーも源泉で、温泉の匂いがします。
 体を洗い終わってから、脱衣所に戻り、水分補給をしました。
 20時20分くらいに、ぬるめの外湯に行きました。
 5分くらいして、
「ガラっ。」
 と、扉を開く音がして誰かが入ってきました。
 「ドキッ。」
 として、体育座りで体を隠しました。
 バスタオルを持っていましたが、温泉にバスタオルを漬けることは禁止されています。
 
 夕雅が座っている外湯は、直径3mくらいの小さな湯です。
「ガラガラ。」
 夕雅の左側の扉が開きました。
 さっきの男性が戻ってきたみたいです。
 年齢は20代半ばくらいでしょうか。
「バシャバシャ。」
と音を立てながら、夕雅の隣まで歩いてきました。
 斜め上から夕雅の体を見ています。
 でも、夕雅は体育座りで、腕を交差させて胸を隠しています。
 壁にもたれているので、お尻もガードしています。
 男の人は、夕雅の体が見えないので諦めたのか、夕雅の顔の前に立ち、おち〇ちんを見せつけてきました。
 見たくないので、横を向きました。
 何か微妙な雰囲気なので、バスタオルで胸とアソコを隠して立ち上がり、前に進んで隣にある露天風呂に行きました。
 男の人も、ついてきます。
 夕雅のお尻が丸出しなので、男の人は体をかがめてお尻を見ているようです。

 露天風呂は直径6,7mくらいあります。
 素早くバスタオルを取って、体育座りになります。
 男の人も、隣まで来ました。
 空を見上げると、お月さまが綺麗です。
 夕雅の目の前には、温泉にお月様が映っています。
 思わず温泉に映っているお月様を両手ですくい上げました。
「あっ、おっぱい。」
 夕雅が両手を胸から放したことで、男の人に胸を見られてしまいました。
 綺麗なお月さまを見て、開放的な気持ちになりました。
 2度とこの男の人に会うことは、ないだろうし、まあ。
 両手を胸から放したままでいると
「おっぱおが浮かんでる。」
と、小声で呟きながら、男の人は夕雅の胸を凝視しています。

 雪景色、露天風呂でお月見、何て風流なんでしょう。
 この上ない解放感です。
 鼻歌まで、歌ってしまいました。
 何曲か鼻歌を歌ったので、7~10分くらいしたでしょうか。
 喉が渇いたので、脱衣所に置いてあるポカリを飲みに行きました。
 白のバスタオルで胸とアソコを隠して、露天風呂から内湯に移動しました。
 男の人も、夕雅の真後ろをついてきます。
 内湯に来ると、男の人が右側から追い抜いて、立ちふさがりました。
「うん?」
と思っていると、男の人は前かがみになり、バスタオルの下の方を見ています。
 バスタオルから下の毛がはみ出していて、はみ出した毛をみています。
 さらに、男の人は夕雅の後ろに回り、体をかがめて、夕雅のお尻に顔を近づけて、ガン見しています。
 15秒くらいして、歩き出し、女性用の洗い場に上がりました。
 女性用の洗い場は、内湯よりも1mくらい高いです。
 脱衣所に戻り、水分補給して3分くらい休憩しました。

 脱衣所の扉を開ける音で気付いたのでしょうか。
 男の人も、女性用洗い場の側まで来ました。
 温泉は色んな人が入るので、最後にシャワーを浴びることにしました。
 男の人は内湯に浸かり、下から夕雅を覗いています。
 何かもう、ここまでくると呆れてしまいますねw
 
 シャワーを浴びている時に、男の人の方を向いて、胸を見せてあげました。
 前(アソコ)も見せてあげました。
 後ろを向いて前かがみになり、お尻の穴とアソコも見せてあげました。
 シャワーは、3~5分くらい浴びました。

 脱衣所に戻り、体を拭いて服を着ました。
 脱衣所を出て廊下に行くと、さっきの男の人がいました。
「あのー、すみません。ちょっとだけ、お話しできますか?」
と声をかけられたので、ニッコリ笑って通り過ぎると、
「色々とありがとうございました。」
と、深々と頭を下げて、お礼を言ってくれました。

俺ん家5人兄弟よく揃って風呂に入る

俺は大3で下宿中の兄22、今年卒業で大1の姉19、高2の俺16、中3の妹14、
5歳の弟の5人兄弟
俺ん家も兄弟揃って風呂に入ることは多い。
兄は下宿で留守だし弟は歳が若すぎるんで今は姉と妹の2人と俺の3人だけで入ってるんだけどねww
ていっても全員が同時に入るのではなく、それぞれが好きな時間に入り適当に洗って好きな時間に出るって感じ。
といってもみんな入る時間帯はほぼ一緒だし、誰かが入ってる途中で他の誰かが入ってくるなんてことはよくある。
俺の家は風呂が広いし(というか家族が多いから家全体が広い訳だが・・・)兄がいた頃は4人全員が同時に入ってるなんてことも珍しくなかったな。
俺のとこは姉がテラカワイスだけど、妹には萌えないな・・・
姉は確か154cm43kg位。肌もきれいだし、風呂入ってるときもすっぴんなのに可愛すぎ。
ただでさえ可愛いのにさらにメイクすると、あれ以上可愛い娘は見たことないという気がしてくる。
あれだけ可愛ければすっぴんで勝負しても学年で5位以内は確実だなww
メイクすれば間違いなく学年一の美少女だと思うww
性格的にもとってもいい人だし、今時のオタク向けに描かれたラブコメのヒロインよりよっぽど萌える!!
気持ち悪い話だが、こんな姉の下に生まれた自分はなんて幸せなんだろうとつくづく思うww
柔道部所属の妹は163cm位で体重は60kg越えてそう。
顔もニキビだらけだし・・・ブスとかデブ自体は構わないけど、お風呂入った時に中のお湯が溢れて出て行くのはちょっと・・・ねっ?
兄弟なのになんで似てないんだろう・・・兄弟5人は妹をのぞいてみんな父似だなぁ
最近会ってないが兄も反町似(勿論見た目だけの話、あんな下品でDQNな人間じゃないw)のイケメンだし、上の2人ほどじゃないけど俺自身も平均よりはいいかなと思う。
うぅ・・・お母さんがもう少し美人だったら妹はもっと可愛かったかも(汗
以上は性格等を全て無視して外見のみについての話。
妹が嫌いな訳では決してない。
性格的には俺から見ても可愛い妹だと思うww失礼なこと書いてすまんなww
     
一緒にお風呂入ってる時や着替えてる時だって姉や妹はあまりこっちを意識してなさそうだし・・・
こっちが見てるとき向こうも気づいてはいると思うが、特に何か言われたり嫌な顔をされることもないな。
兄弟仲の良し悪しもあるのかな?俺ん家は基本的にみんな仲いいと思うけど。
幼稚園にあがるかあがらないかの時期に一緒に風呂に入り始めた頃から何にも変わってないかも。
      
風呂入ってない時でも部屋が暑いと姉や妹なんか寝巻き兼部屋着として着てる長袖パジャマの上を脱いで上は下着として着てる薄っぺらの白いキャミ1枚(しかもノーブラだし)になってその格好で 恥ずかしがりもせずに家の中歩き回ってるし。
もう十数年もこんな暮らしだからあまり実感はなかったけど・・・やっぱり変かorz;;

俺は強引に義妹にキスをした

俺の家には、妻(32)の妹(30)が良く遊びに来る。
元々、仲の良い姉妹&俺の子供と妹の子供達も仲が良く歳が近いから、週2~3回来てる。

この日も、何ら変わりなくいつも通り来た訳だが・・・。

あいにく妻は近所まで買い物に出ており、俺は起きたばっかりでパジャマから着替えてたら、階段を誰か上がってくる音が聞こえ・・。

「義兄さん、パソコン見せて~」と唐突に扉が開き、下半身丸裸中だった俺は隠す間もなく義妹に息子を全開で見られた!

が、次の瞬間・・・

「お、おっきい・・」

驚き逃げるかと思いきや、意外な反応。

俺が慌てて股間を隠すのを見て、思い出したかの様に目線を逸らし・・・
「あっ、ゴ、ゴメン!着替えてると思わなかったから・・下降りてるね」

俺は咄嗟に、部屋を出ようとする義妹の腕を掴んだ。

「な、何?どうしたの!?」

ビックリする義妹を引き寄せ、抱きしめる。
義妹はいきなりの事に「えっ!?えっ!?ちょ、ちょっと!義兄さん!」と振り払おうとするが、俺は強引に義妹にキスすると舌を絡めながら「ゴメン、前々からお前と一度したかった!させてくれ!」。

義妹は、かなり面食らった様だが逃げ様と必死!・・ではなかった。

・・以前、義妹と酒の席で聞いたのだが、子供を25歳までに2人生んで25歳以降、旦那とはセックスレスになってしまったとの事。
確かに少々、出産太り気味ではあるが美人さんで色白。
旦那が10歳離れてるのもあるもあるとか。
その時は聞くばかりだったが、俺の頭の中では申し訳ないが「いつか、やれるかも・・」で、いっぱいだったのだがまさに今日がそれだ!と。

もがく義妹にディープキスをしながら、上トレーナー、下ジャージだった為、トレーナーをズリあげると豊満な胸が飛び出てきた!

90以上はあろうかと言う真っ白な巨乳。
フロントブラを剥ぎ取る様に取ると、黒ずんだ大きい乳輪&乳首が・・。
子供二人で余程使い込まれただろうかw
・・・が、この黒さが、またソソる!

そのまま二人は、倒れこむ様にベッドに転がり、俺の右手は既にジャージをズリ下げ始めていた。
依然、ディープキスは続けていた為、義妹の顔や首周りは二人の口から垂れたヨダレでビチャビチャに。
右手のアワビ侵攻を阻止せんばかりに、義妹は両腕で掴んでたが、それでも俺の力勝ちで茂みに到達!
すばやくクリトリスと探し当て観念しろ!と言わんばかりに上下に擦りあげると、暫くぶりの感触(?)に「アッ、アウン~」と大きな喘ぎ声を。

本人も自分の声にビックリしてパチクリ目で俺を見やる(笑)
おれは左手&足をも器用に使い、右手で股間を弄りながら、全てを剥ぎ取り義妹を全裸に・・。
真っ白な大柄な体・・・毛はうっそうと生い茂り、アソコが目視出来ない程。
腹は確かに三段腹&妊娠線が目立つが、ここ数年間、男と交わってない熟れたメスの臭気がプンプンと臭ってくる。
義妹はなおも両手で乳&アソコを隠そうとするが、前程の力は無く、力いっぱい閉じていた股間も、パックリと開いている。
キス&手マンを止めると、両腕で太い両太腿を押し広げ更に肉に埋まっているマンを押し広げると「ニチャ・・」とイヤらしい音をたてながら、糸を引きヒダヒダが口を開けた。
これまたドス黒く、使い込まれたオマンコ・・が!

やはり久方振りに♂を求めんとする、何とも言えない臭いが開いた口からモアッ~と・・・。
俺は迷わず口を埋め、舌でピチャピチャと舐め始めた。
アンモニア臭&チーズ臭のこもった何とも言い様がない愛液+織物も混ざってる味。

「・・アッ・・アウッ!・・エグッ・オウッ!」

・・・と、たまに、獣(?)の様な喘ぎ声をあげながらも、腰は浮き始め、両腕はシーツを掴んでいる。
剛毛を押し分け、再度クリを発見すると舌で舐めながら右手で激しくマン穴を刺激。
義妹はシーツを掴んでいた両手で俺の頭を掴むと・・・

「ア~!ダメ~も、もう~イキそう!~オシッコ!漏れちゃう~」
「・・・良いよ!漏らしちゃいなよ!」

俺は顔を股間から離し、右手の手マンに加速を付けた!

「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、お、姉ちゃんにーーーーー!!!」と言った瞬間!

・・・左右に開ききった義妹の両足の付け根の茂みの中から「ジョ、ジョ、ジョ~~」放物線を描き、黄色い尿が・・・。
義妹は顔を背けながらも、真っ赤になり両足はピクピク痙攣してイッていた。
全部の尿が出きらないうちに俺は義妹をひっくり返してベッドから降ろすと、崩れ落ちそうになる義妹を立たせ、両手をベッドに付かせて両脚を広げさせ、後ろから我慢汁が出てる俺のモノを挿入した。

「ウンッ!」と声をあげると、義妹は立ちバックにより垂れた巨乳を上下にユサユサ揺らしながら腰を振り始めた。

俺も負けじとバックからパンパンと突き上げ、その度に義妹から「アン!アッ!ウッ!イッ!オウ!」と声があがる・・・。
義妹の喘ぎ声は・・ちょっと雄叫びと言うか・・・び、微妙だ・・。

部屋の中は、義妹の漏らした尿の臭い&全裸の二人の交尾による温かさ&久し振りのメス独特の臭いで、物凄い臭気に・・・と、突然!

「お母さん~!二階に居るの~?!」

子供達の声に、義妹の体がビクン!と反応して俺のモノがキューーと締め付けられる。

「い、い、今、降りて行くから待っててね~」の大声に一層アソコが締まり、俺がイ、イキそうに・・。

それを察知してか!?
義妹がまだよ!と言わんばかりに尻を俺の股間へ更に押し付けて、激しく振って来た。
こみ上げるモノが限界まで来た時、棒を義妹の穴から引き抜くと・・義妹のもう一つの穴へ亀頭をあてがった!

義妹はビクン!として「義兄さん!そこは止めて!」聞く耳等持つ訳ない俺は濡れ濡れになった棒を、勢いで押しやった!!
滑りがよくなってたモノは、義妹のアナルまで滴ってた愛液の力も手伝いヌルンと一気に根元まで入った。

「い、いったーい!!!」

引き抜こうとケツを振るが、根元まで入りこんだ&痛さで抜ける訳なく、俺が腰を振り始めるとこれまた観念したのか・・・

「ゆ、ゆっくり~して~い、痛い~」と泣きながらケツを突き上げ状態で脱力。

「力むと返って痛いから、力抜いて~」

すると、滑りが増して良くなった。
結合部を見ると血が・・・。

しかし!?
義妹の息づかいがまた荒くなり、間も無くいきなり快感に襲われた俺は、義妹のアナルで果て中に液を大放出した。
静かに引き抜くと、アナルから血で赤くなった俺の液がダラ~と滴り落ちていた・・・。

俺の部屋で無防備に寛ぐ妹

短いスカートが捲れてパンツが見えてようがゆるゆるの襟から胸の谷間が見えてようが気にせず寛ぐ妹。
「何でわざわざ俺の部屋来て寛ぐんだよ」
「この部屋落ち着くんだよねー」
「そんな無防備で寛がれたらこっちの気が休まんねーんだよ」
「えー?お兄ちゃんてば妹に欲情しちゃうの?エッチだなー」
「あまりふざけてると本当に襲うぞ?」
「別に良いよ?お兄ちゃんなら乱暴にしないと思うから」
「おい、冗談じゃないからな?襲っても良いなんて言ったら本気で襲うぞ?」
「優しくしてくれるなら襲われても平気だよ」
俺の目を見てそう言いきった妹の目は本気だった。
やれる妹が目の前に居たら我慢すんのも馬鹿に思えてのしかかる。
「着たままだと服が汚れちゃうから脱がせて…」
少し恥じらいながら脱がせて欲しいなんて…。
心臓がバックンバックン鳴って手が震える。
上から脱がせて胸が現れる。
「綺麗な肌してるな、それに大きくて形も良い」
「触って」
「うわ…指が埋まる…なんて柔らかさだ…」
「ん…お兄ちゃんの手、温かいね」
「乳首立ってないか?」
「あん…つまんじゃダメぇ…」
「コリコリしてる…もう我慢できない…吸うぞ」妹の胸に顔を埋めて乳首に吸い付き舐め回す。
「あは…あん…お兄ちゃん赤ちゃんみたいで可愛い…もっと吸って…」
「はぁはぁ…妹のおっぱい…病みつきになりそうだ…」
「下も脱がせて…」
全裸にして乳首を吸いつつマンコに触れた。
「もう濡れてる…」
「ん…お兄ちゃんに触られちゃった…ああん…気持ち良い…」
「マンコも舐めるぞ」
胸から股間に顔を移したら薄い毛の奥に綺麗な色したマンコが涎垂らして待ってる。
「見せちゃった…私のグロくない?大丈夫?」
「綺麗だよ、濡らして光って凄くエロい…」
両手の親指で左右に開き内側も見せてもらう。
中も外も綺麗すぎるマンコで、ここに俺のを入れても良いのかと不安になった。
目の前でヒクヒクと蠢くマンコに誘われて口をつけて舐めるとクネクネと腰を動かして喘ぎだす妹。
「ううん…お兄ちゃんが舐めてる…私のオマンコ舐めてる…自分で弄るより気持ち良いのー」
「どんどん溢れてくる…甘くてスケベな匂いして美味しいよ」
「指入れて…中も弄って…」
狭そうな穴に指を一本入れてみた。
予想通り狭くて指一本なのにギュッと締め付けてくる。
中の天井を指の腹で押すようにクチュクチュと指を動かす。
「あっあっあっ!すごい!やだ…イキそう!もうイキそう!」
「感じやすいのか?可愛いな」
「違うの!自分でするより気持ち良くて…ああん!イク!イクー!」
オナニーより気持ち良いなんて言われたら嬉しいよな。
ビクッビクッと何度か大きく痙攣して大量のマン汁を溢れさせる。
ネバつきも強くなってきた感じだ。
「もう入れて良いかな?ゴム無いけど入れて良いよな?SEXしよう」
「うん…お兄ちゃんになら中に出されても良い…SEXして…私の初めて貰って…」
妹の初めてを貰えるなんて兄冥利に尽きる。
それもゴム無しで。
俺も全て脱ぎ捨てて妹と向き合って挿れた。
「んん…!い…」
「大丈夫か?やっぱり痛いのか?」
「大丈夫…そのまま奥まで入れちゃって…」
顔が痛みに耐えてますって言ってるのに続けて良いと言われた。
更にゆっくりと押し込んでいく。
「中が広げられてお兄ちゃんの形になってくみちい…」
「全部入ったぞ、初めて貰っちゃったな」
「少しそのままで待ってて…もう少し落ち着けば痛みも平気になると思うから…」
「焦らなくても大丈夫、俺はちゃんとここに居るから」
「ん…そのままキスして…」
動けない代わりにキスでたっぷり舌を絡め合う。
「はぁ…お兄ちゃんが口とオマンコで繋がってくれて嬉しい…もっとキスして…」
こんなに可愛いこと言われたら入れてるだけでも満足だ。
妹も積極的に舌を絡ませてくるからキスだけで気持ち良くなれる。
「そろそろ動いても平気だと思う…優しくオマンコの中擦って…」
ヌルー、ヌルー、とゆっくり動いて馴染ませる。
「ん…あ…まだ少し痛いけど気持ち良い…お兄ちゃんのが私の中で行ったり来たりして…あ…これがSEX…」
「狭くて締まるから凄く気持ち良いよ、すぐに出ちゃいそうだ」
「出す時は私の中に出して…」
「中に出したら妊娠するぞ?」
「たぶん今日は大丈夫なはず…だからお兄ちゃんのを中に出して欲しい…ダメ…?」
「初めてで中に出したら中出しが癖になっちゃうかもしれないぞ?」
「お兄ちゃんとしかしないから大丈夫…」
「俺だけ?彼氏は?」
「いないもん…作る気も無いし…」
「それなのに俺とはSEXしてくれたのか…」
「お兄ちゃんとしたくてわざと見せてたのに襲ってくれないんだもん…私に興味無いのかと思って落ち込んでたんだよ?でも今日襲うって言ってくれたから…」
「ずっと我慢してたんだよ、そんな事ならもっと早く襲ってれば良かったな」
「そうだよ、我慢なんてしないで襲ってくれれば良かったのに…いつもお兄ちゃんとするの想像して一人でしてたんだからね?」
「想像の中でも俺としてたのか…現実の俺はどうだ?想像みたいに優しく出来てるか?」
「想像より優しくて温かいよ…もっとギュッてして…」
妹がそこまで俺を想ってくれてたなんて…気付いてやれなかった自分を殴りたい。
今はこうしてSEXして妹の望みを叶えてやれてるからまだマシかもな。
ヌルヌルと中を擦り続けて俺に限界が来た。
「もう限界だ…本当に中に出して良いんだな?俺のザーメンでマーキングしちゃうぞ?」
「して…お兄ちゃんのでマーキングして他の人が寄ってこないようにして…私はお兄ちゃんのだって思わせて…」
「わかった、中に出して俺だけのお前にする」
奥の方までマーキングする為に深く入れて中出し。
「んはあ…いっぱい出てる…凄い…」
「わかるのか?」
「奥にビチャビチャって当たってる…お兄ちゃんのチンポもビクビクしてて出してるんだってわかるよ…」
「もう少し出るからな?大丈夫な日って言っても100%じゃないから万が一の時には責任取るから安心しろ」
「嬉しい…やっぱりお兄ちゃん優しくて好き!大好き!」
ストレートに好意をぶつけてくる妹が可愛くて俺も妹を一人の女として本気で好きになった。
「同棲してるようなもんだから、これからはお互いの部屋を行き来して一緒に寝るか?今日は俺の部屋で明日はお前の部屋みたいな」
「うん!毎日お兄ちゃんと一緒に寝れるなんて幸せ!エッチもたくさんしようね!」
「後でゴム買ってこないとな?」
「要らないでしょ?」
「毎回中出しじゃ確実に妊娠するぞ?」
「お兄ちゃんとの赤ちゃんなら良いよ?」
「俺の責任は取るけど親が許すかわからないんだぞ?念の為に危ない日は着けたほうが良いだろ?」
「堕ろせなくなるまで黙ってて、産むしかないってなってから言えば許すしかないじゃん」
「怖い事思いつくな…」
「早めに言ったら絶対堕ろせって言われるもん」
「そこまでして産みたいか?」
「うん、オマンコをお兄ちゃんの形にしたんだから妊娠させてよ」
「覚悟決めるかぁ…」

俺の彼女にフェラ抜きしてもらった弟

俺と彼女と両親で温泉行く予定だったけど、親父の知り合いに不幸があって急に行けなくなった。代わりに弟が彼女連れてきて一緒に行く事にしたんだが…
前日になって弟が「彼女と喧嘩しちゃったからいけなくなった」と申し訳なさそうに言ってきた。仕方ない…と思ったけどせっかく予約したから弟にはは必ず参加しろと…落ち込んでたから気分転換もかねてなんだが

そして当日、弟はドライバーにして宿まで出発した。
到着した頃にはみな疲れてたんで部屋でのんびりして、その後に食事の時間がきて夕食食べたんだが、これが旨かった。

食べた後に酒を三人で交わしながら、弟の愚痴聞いてやったりした。
落ち込んでたけど少しずつ元気になってきたみたいだった。

気がついたらもう遅くなってきたので、明日も早いから風呂に入る事に。
露天もあるが部屋にもプライベート温泉あるのでそこに入ろうと。
すると弟が気を使って「俺露天行ってくるよ」と部屋を出ようとしたが、「三人だし一緒に入ろうぜ」と言って止めた。

弟は「みさきさん(彼女)いるじゃん、いいのかよ?」と遠慮したけど、彼女は「もうすぐ俺クンと結婚するし、家族になるからいいよ」とOKだしたから皆で入る事に

温泉は部屋の割に意外と広かった。
先に俺と弟が入って、後から彼女が入ってきたが、彼女は何も隠さずに普通に歩いてきた。
これには俺と弟もびっくりしたけど彼女は「気を使わないよーに」と平然としてた

ちなみに彼女は少しムチムチだけどD~Eカップはあります。

それから三人で湯舟に浸かって「最高だね~」とか話してたんだが、弟はやっぱり目のやり場に困ってた。
だって彼女の胸がプカプカ浮いてたから(笑)

俺は弟に「彼女の胸凄いだろ、浮いてるぜ」
と弟に聞くと返事に困ってた。
そしたら彼女が「見てもいいよ、変に意識される方が恥ずかしいから」とフォローしてくれた。

弟は改めて彼女の胸見てから「みさきさんの大きいですね、今までの彼女がみんな小さかったから初めて見ましたよ」と照れながら言ってたなぁ。

彼女は「小さい方が楽だよ~邪魔だし」と笑ってた。
しばらくしてのぼせそうになったから、俺が縁に腰掛けると彼女も隣にきた。

それから弟が「兄貴ごめん、俺もあがるよ」と言ったから「何謝ってんの?」と思ったら、湯舟から立ち上がった弟が勃起してた。

俺は笑ってしまったが彼女は「えっ?」て驚いてた。
弟は「ごめんやっぱり無理だよ」と恥ずかしそうにしてたので、隣に座らせた。
彼女は弟と俺のを見て、「兄弟でも全然違うんだね」って笑ってるし。

確かに弟のは結構でかかったけど、俺は「比べて見ないとわからんよ」と彼女に「俺のも大きくしてみ」

と彼女は「えぇ~」と渋ったけど俺が「兄弟の同時に見れたら幸せもんだろ」と言うと、仕方なしに俺のチンポをにぎにぎしてくれた。

半勃ち位になってきたけど、刺激が足りなかったから彼女の胸に手をのばして揉んでやった。
隣に弟いるの一瞬忘れてけど気持ちよくで即効で勃起したし。

彼女には「弟クンもいるんだから」と注意されたけど。
それから彼女はまた湯舟に入ってから俺たちの前にきて「じゃあいいかな」とそれぞれの逆手で握ってきた。

彼女はにぎにぎしながら確認して俺に「弟クンの柔らかくなってる」と言うので見ると、さっきよりフニャチンに。

弟は「ゴメンいきなりだからびびっちゃて」とオドオドしてた。
仕方ないので「勝負にならんから、じゃあ彼女の胸触っていいよ」と提案。彼女も「減るもんじゃないしどうぞ」と

弟は恐る恐る胸に手をあてると「すげぇ柔らかい」と感激してた。
しばらく揉んでると彼女が「もういいよ」と言うので弟の見るとガチガチでした。

それで「じゃあ並んでみて」と言うので弟と立ち上がって並んだ。
彼女は俺達の見比べると「弟クンの方が大きいなぁ~」と決定
まぁ俺は知ってたからショックではなかったけど。

だけど「負けたか~」と悔しがるふりして、「じゃあ敗者は先に上がりますよ、お前は勝ったから彼女に抜いて貰えば」と言いつつ脱衣所に行きました。

残された二人は暫く無言でしたが。
俺は脱衣所のドア少し開けてたのでそこから覗いてやりました。
どうなるか悪戯に興味津々だったので

それから彼女が「どうしよう?出したい?」とストレートに聞いてました。
弟はこっちを気にしながら「いいんですか?でもお願いしたいです」
と言ってました。

彼女は「じゃあ彼がまた来る前に早くね」と弟の握って扱きはじめました。
弟は気持ちいいのが腰が引けてます。
でも横に立って扱いてる彼女の腰から手を回して胸を掴んでました。

揉みながら乳首もつまんだり、彼女も弟によりかかって我慢してる様子でした。

彼女は胸が感じるからか「ちょっとストップ」と弟から離れると「すぐ出してね」としゃがんでから弟のをフェラしだしました。

これには驚きましたが、はたから彼女がフェラしてるの見るとかなりエロくて興奮しました。

弟は「みさきさん駄目ですイキます」と彼女の頭掴んで自分でチンポ差し込みはじめました。
彼女はくわえてるだけで、弟がチンポを突っ込んでいるのはさらにエロい。

すると弟は「みさきさんっ」と彼女の頭を抑えつけて震えてました。

しばらく固まった後弟が彼女の口からチンポをズルっと抜くと、彼女は「沢山でたから飲んじゃたよ~」と困り顔。
弟は「すいません」と謝ってたが彼女は「強引なのは兄弟でそっくり」と笑ってました。

そこで俺が「まだ上がらないの~」と外から声かけると「今いく~」と彼女。

彼女は「上がろうか」と弟に声かけて「ちょっと待って」と温泉口に含むとチンポをまたくわえました。ジュポジュポした後に抜いて、温泉吐き出した後「弟クンにサービスで綺麗にしましたよ」と。

弟はまた勃起してたけど「時間切れ~」と脱衣所にきたので俺は部屋に戻りました。

二人が上がってきたので、「本当に抜いたの?」と彼女に聞くと
「手で出したげたよ、俺クンのせいですから」とフェラは内緒にしやがりました。
弟に「どうだった?」と聞くと「兄貴が羨ましい、いつもあんな気持ちいいなんて」と言ってました。

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