萌え体験談

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梅酒 書き忘れ

そうそう書き忘れたけれど酒で酔わせて犯った婚活女約200人に処女は1人もいなかった。

美人も少ない。むしろ女性器が荒れて着色しビラビラがはみ出ているヤリマン風が多かった。

彼女たちのオマンコ図鑑を作ってみたが見られたもんではない。裏AV女優たちの方が綺麗だ。

俺は高校時代、近所に住む可愛い女子中学生をレイプし処女強奪の上で孕ませたことがある。

彼女の体が未熟で自然流産して表ざたにはならなかった。

そんなひどいことをしたのに彼女は「お兄ちゃん」と呼んで俺を慕ってくれる。

彼女は俺以外の男を知らない。先日、酒に酔わせて。と思ったら「お兄ちゃんのためなら」と

羞恥心に耐え女性器を見せてくれた。弾力のある大陰唇内に外性器が固く収まていて処女同然だった。

お料理自慢の彼女はちょくちょく週末に美味しいご飯を作りに来てくれる。

このまま行けば俺は歳をとって孤独死だ。彼女と家庭を築くのは悪くない話だ。

破廉恥兄弟 ~兄さん、お義姉さんを貸してよ~

 単なる寝取られとは違いますが、私は弟夫婦とスワッピングをしています。私は45歳、妻は42歳、弟も42歳、義妹は40歳です。実は、妻は弟の高校の同級生で、弟は妻を好きだったんです。
 弟が高校時代に私は大学生で東京にいまして、わたしが妻と出会い交際していたころ弟が大学生で東京にいましたから、弟が好きだった同級生だなんて知りませんでしたし、弟が戻ってきた時には、私と妻は既に将来を誓い合っていましたので、弟は諦めたようでした。

 スレンダーな妻は謙虚で慎ましく、外見は清潔感がある素敵な女性です。一方、ムッチリ系の義妹は幼顔の可愛い女性です。そんな私達夫婦も弟夫婦も子作り終了した5年前、弟がどうしても妻を諦めきれないと言い出し、弟を愛する義妹を説得し、スワップを持ちかけてきました。
 悩みに悩んだ挙句、妻が、そんなに思ってくれるならと引き受けたのです。最初は別々の部屋で相手を交換してセックスしていました。でも、弟は寝取られるのが好きみたいで、弟の目の前で可愛い嫁さんを犯してほしいと言い出し、昨年、4人入り乱れて乱交しました。
 弟の目の前で、可愛い義妹のアソコを舐めまくり、ペニスを咥えさせ、騎乗位で狂わせ後背位で身を捩らせ、正常位で喘がてムッチリボディを楽しむと、弟は義妹の名を呼びながら、
「兄貴で感じるのか?兄貴のチンポは気持ちいいのか?」
ときいて、喘ぎが止まらない義妹を困らせていました。

 一方、今度は私の大切な妻が弟に抱かれて、弟に愛の言葉をささやかれながら弟のペニスで悦ぶ妻を見て、それまでの3年間、月1回、違う部屋でスワップしていましたが、弟と妻は本気で愛し合っていたのかと思うと、胸が張り裂けそうになりました。
 私は、可愛い顔をした義妹をエッチな格好に軽く縛って、アソコを悪戯して、ただ純粋にエロいことをして楽しんでいました。義妹も、弟には見せられない淫らな悶えを私に見せて、快楽を開放しているようでした。
 しかし、目の前で愛する妻が弟にガンガン突かれ、唇を重ねて下を絡ませ愛し合い、快楽に乱れる痴態を見せられると、悔しさや嫉妬だけでなく、なぜか性的な興奮も感じたのです。今、義妹に射精したばかりだというのに、中年ペニスがギンギンにそそり立ち、悔し紛れに再度義妹に襲い掛かりました。

 私は、愛しい妻が私以外の男に抱かれ、愛され、感じる場面を初めて見て、妻が弟に取られやしないかと不安になり、弟に負けないように妻へ愛情を注ぐようになりました。
 ところが、義妹は弟の心が本気で妻に向いていることを感じて、私を誘惑するようになりました。初スワップから5年、同一部屋での乱交スワップから1年、現在は妻と義妹を半々抱くようになっています。

二段ベッドの死角

間近で見られたって話。
兄の友人は、よく兄が居ない日も来ておれと遊んでた。兄中2でおれ小5の時のこと。
二段ベッドの上におれがいて、兄友人は下段でコミック読んでた。
風呂上がりの母が洗濯物届けに来て、おれとベッドの前で2、3分くらい話した。
母はTシャツ着てて、普通の格好って感じだったが・・・。
ボックスに洗濯物仕舞ってから行ったが、二段ベッドが低くて死角になってて、下に兄友人が居たのに気が付かなかったらしい。
直後に居間に行って、そこで見た母が着てたのはTシャツだけ、下半身マッパだった。
別におれらは見慣れてたけど、天然っていうかガサツっていうか、母が。
次の瞬間おれ、頭真っ白で・・・・急いで部屋に戻ったら、兄友人もういない。
ベッドの下段だったから、裸大人の下半身が間近で見えてたはず、正面から。
ちょうど目の高さで、数十センチくらいの距離だったはずで、時間は2、3分くらいか。
風呂上がりの裸大人の匂いも、十分嗅いでもらって。
おれ、ちょっと言えなくて、兄も母も知らないまま3ヶ月くらいたって、友人が兄に十分なオナネタになってるよとか告白したらしい。
母は27でおれを生んだから、その時の年齢は、えーと・・・・

二人の人妻を同時に・・・

優希とは人妻密会サークルで知り合った。
優希は32歳2歳と3歳の子持ち旦那の実家に3世帯で暮らす兼業主婦さんだ。
優希は人妻密会サークルにはほとんど参加できずメールでのやり取りが主なのだがある日「今度逢って会話しようか??」ってメールを送ったらしばらくして

「私はこのサイトは兄嫁さんから紹介してもらったんで兄嫁さんも一緒でもいいですか??」と返事が来た。

オレは「えっ聞いてないようぉ~~」ってな感じだったけどまぁ気晴らしで「それでもいいよ」って返事をした。

普通に考えれば兄嫁は優希の(オレの)監視役で同席することはわかっている。

彼女たちは平日の午前中午後の早い時間しか都合はつかないらしい。
彼女たちの都合にあわせて郊外のファミレスで待ち合わせをした。
程なく現れた彼女たちは優希は150センチそこそこだが兄嫁は165センチくらいあってスレンダーな体系をしていた。名前は真由美という。38歳10歳の子持ちだという。

オレはただ「聞き役」兄嫁が会話の主導権を握っている感じだ。
今日はこのまま終わるんだろうなぁ~~なんて思っていたら真由美が「カラオケにでも行こうか!!」なんて言い出しオレは「もうどうにでもなれ!!」という気持ちで「いきましょう」と調子を合わせた。

さすが平日だけあってお客はまったくいなかった。車できてるので酒は飲めないのでただ歌うだけ。。。

もうオレは開き直って「真由美さん一緒に歌いましょう」と誘った。もう逢うこともないだろうって思いながら真由美の腰に手を回しながらなるべくカラオケの画像がいやらしい曲を選んだ。

オレは歌いながら真由美の腰からわき腹をやさしく撫でるように服の上から愛撫??していった。そして時折耳元でささやくように歌い続けた。

真由美は初めのころは「だめだよぉ~~」なんていっていたが次第に無言になっていった。優希は恥ずかしそうにその「光景」を見ていた。

オレは真由美のスカートの上から彼女のお尻をゆっくりゆっくり撫で回しそしてスカートを捲くりながら太腿を撫で回していった。

部屋の照明を暗くして真由美をソファーに腰を掛けさせ曲はもうBGMになっている。「あのぉお姉さん」優希が話しかけるが「優希さんいま真由美さんは気持ちよくなってるんだから少し見てて。」と言って優希の声を遮った。

飲み物を口移しで飲ませてあげるとそのままディープキスをした。もう片方の手はパンティーの上からゆっくりクリットのところを撫でている。

「真由美さん少し湿り気があるよ」「あぁもう言わないでぇ~~」「旦那さんとセックスあんまりしてないんでしょ。」と言いながらパンティーの中に手を入れて指でゆっくりゆっくり撫で回していく。「あぁ」「真由美さん指を入れるよあなたの感じやすいところに~~」といいながら指をゆっくり挿入して出し入れをしてやる「真由美さん大洪水だよ」「あぁもう言わないでぇ~~」優希はただ呆然と見ていた。

オレは意外な展開を楽しみつつ肉棒を真由美の大事なところにあてがってそして一気に挿入した。真由美は「あぁあぁちょっちょ生じゃつけてつけてよぉ~~」「もうおそいよ真由美!!」オレは変な「征服感」を味わっていた。。。

先ほどまで「場の中心人物だった女が見知らぬ男の肉棒で汚されているそして卑猥な声でよがっている。

オレは挿入のピッチを上げた。真由美は上半身はブラウスは着けているものの下半身は淫らに男の肉棒をくわえ込んでいる。

オレはピッチを早めながら優希を見ていた「真由美さんこんなにいい声を出しているよ」「次はあなただからね」真由美を四つんばいにしてバックから思いっきり入れた。。「あぁイィああ」

その時「もうすぐお時間ですが延長なさいますか」とインターホンから呼ばれた。。。


真由美をバックから責めているときに「延長確認コール」が入った。。
優希に「どうする??」と尋ねたが無言のまま。オレは一旦真由美から離れて「すいませ~~ん延長します~~」と言ってインターフォンを切った。

ソファーに仰向けになっている真由美に向かってオレは「真由美次はオレのを咥えろ」と命令口調で言った。。「もう許して優希ちゃんも見てるんだから」「お前が咥えないなら優希にやらせるぞ!!」と言って優希の方を見た。


優希は今自分の目の前で起きている「光景」に信じられないといった表情を浮かべているが姉のあのような淫らな姿に自分を重ね合わせているようでもあった。

「どうなんだ!!真由美。。」無言である。「そうかわかった。」「わかわかったわ」そういうと真由美はオレのところで跪きオレの肉棒をゆっくり咥えはじめた。

オレは優希の手を引きソファーに座らせキスをした。うぅと言いながら顔をそらそうとすると「いやがっていいのか真由美はおまえの代わりにオレのチ〇ポを咥えてるんだぞ!!」オレは優希のスカートを捲くりパンティーを脱がし指で愛撫を繰り返した優希の口から「あぁいやぁ」というかすかに声が漏れ出している。

その時カシャというシャッターを切る音が聞こえた。「えっ写真は撮らないで!!」32歳38歳の熟した人妻が知らない男の肉棒を咥え指で悪戯され「悦」に入っている。最高のシャッターチャンスである。

真由美のフェラチオ優希の濡れ具合またオレの肉棒は発射状態になってきた。。

オレは二人の人妻を床に四つんばいにさせバックから思いっきり挿入した。二人とも上半身は衣服を身につけ下半身はむき出し状態で後ろから激しく挿入されている。

最初嫌がっていた優希も「あぁうふぁいぃいぃ」とかすかに声が出てきた。。真由美はもう大洪水状態で「あぁ気持ち気持ちいぃはぁはぁ」と悶えている。。。

今度はオレが床に寝そべって優希を跨らせ激しくしたから突き上げ真由美はオレの顔のところに跨らせオレがクンニをして

カラオケルームは二人の人妻の淫声とクチュクチュという嫌らしい音がBGMとなって部屋中に響き渡っていた。

人妻密会サークルで出会った3人は何事もなかったかのように「会計」を済ませ帰りました。
言うまでもありませんが今度はホテルで会う約束はできています

二階の寝室が妙に静かなので

  
6歳息子と4歳の娘が昨日、布団の中で裸で抱き合っていました。
  
キッチンで昼の片付けをしていた際、いつもはバタバタと賑やかな兄妹なのですが、妙に静かな事に気付いて二階の寝室にそっとあがってドアをあけたら、二人とも裸になり布団の中で抱き合っていました。
  
あまりに驚き
「何やってるの!!裸でっ!!駄目じゃない!!」
と言うのが精一杯で、とにかく、こんな事はふざけてしてよい事ではないという事を伝えました。
  
身の毛がよだつというのはこの事かと正直ゾッとしました。
声をかけた反応は明らかに、都合の悪い笑顔と、誤魔化し・・悪い事を2人でしているという事を理解しているのが解りました。
  
その傍らには、漫画がありました。
内田春菊さんの「私たちは繁殖している」という本です。
  
手の届く範囲に置いていなかったのですが、書棚からどうにか取って読んだのだと思いました。
子育ての参考にとみていたものですが、性描写も確かにあり、子供にとっては性的刺激のあるものに写ったと思います。
  

内妻の香里の従姉妹との続き

誠です。すっかり感じまくってる瞳に息子をくわえさせた。先のカリの部分を、どうにか口に入れて半分くわえ込んだら前後に動かさせた。「アグ、モグ」と口から唾液を垂らしていた。しばらく、やらしたらソファに寝そべらせ69の姿勢で、息子から金まで舐めさせた。俺はクリトリスを指で擦ったり舐めたり、瞳は「アァ~気持ちいい~!お兄ちゃん、セックスって本当に気持ちいいね!アァ~」とアエギながら囁いた。人差し指が初めてマンちゃんへ入りGスポット辺りを擦った。瞳は尚、高いアエギ声と共に潮吹きをした。「お兄ちゃん、ごめんなさい。気持ち良すぎて、おしっこをしてしまった」となまめかし声で言った。俺は「おしっこでは、ないよ!ラブ ジュースだよ。瞳が感じ過ぎたら出る物だよ」と教えてあげた。マンちゃんが、随分と濡れてきたので、正常位で両足を広げ、瞳のマンちゃんへゆっくりと息子を挿入してみた。「アァ~入ってる!お兄ちゃんのチンポが!」「瞳ちゃん!痛い?」瞳は「少し痛いけど平気。でも頭が真白くなって気絶しそう。アァ~でも気持ちいい~!もっと奥まで入れてみて!」俺は更に奥へ入れて、ゆっくりとピストンをしてみた。瞳は絶叫して「アァ~最高に気持ちいいし感じちゃう!お兄ちゃん大好き!アァ~イィ~感じちゃう!アァ~」と感じまくってるのが、よく判った。バックと駅弁のスタイルでセックスをしてみた。瞳は絶叫しながら、ぐったりとなった。何回イカせたのだろう? 俺は三発、中出ししてしまった。ふと、我に戻った瞳は「お兄ちゃんにバージンをあげて良かった。凄く気持ち良かったし感じちゃつた。まだしたいなぁ」と言うので和室に布団を敷き、二人でお風呂へ入って、お風呂でも愛し合い、出ると布団に全裸で入り朝方近くまでセックスをした。瞳はブラとパンティーを身につけ布団で寝てるふりをさせた。俺はコッソリと香里の寝てるベッドへ。朝方、香里が目を覚まし「誠、ごめんなさい、ビールを飲んでたら寝たみたいね」「疲れたみたいだね」と俺は返事した。朝ご飯を三人で済ませると瞳が「お姉ちゃん、楽しかった。また近く遊びに来るね。お姉ちゃん、幸せね!? イケメンでマッチョで魅力的な旦那さんいて」香里は「そうよ!瞳も早く素敵な彼氏をつくりなさい!早くバージン無くさないと!」と笑いながら言った。俺は「瞳ちゃんを車で送ってくるね」と瞳と車を走らせ途中でセックスをねだる瞳とカーセックスを楽しんだ。俺の女になった瞳!

内妻の香里の従姉妹と

先週の金曜日の夜に香里の従姉妹の高2の瞳が泊まりに来ました。初対面です。以前、写真では見た時に可愛くて良い女だな、やってみたいと思いました。オレンジのブリントTシャツに白いミニスカの姿でした。胸は大きく、クヒれた腰、大きな尻で、薄い化粧の為か、アダルトに見えました。俺達は風呂上がりで、香里は紫のキャミソール、俺は短パンにランニング シャツ姿。リビングで、瞳はオレンジ ジュース、俺達はビールを飲みながら、学校の話しとか彼氏について話しを。以外にも彼氏がいなくて、まだバージンとのこと。俺は瞳の身体を奪いたいと思いました。香里のビールに、コッソリと睡眠薬を入れ、数十分後には眠ってしまいました。香里を2階のベッドへ。リビングで瞳に「ビール、飲んでみる?」瞳は「ビール以前から飲んでみたかったから飲みたい!」と返答。ビールを冷蔵庫から取り出し媚薬を入れ瞳に飲ませました。瞳は「お兄ちゃん、ビールって美味しいね」と、沢山飲ませました。雑談してると、瞳は目がトロンとして足をモジモジさせてきました。俺は瞳の傍に座りキスをしてみたら、抵抗もしないで、Dキスを。俺は瞳の手を取ると股間に。瞳が「凄いね!大きい!スマホとかで見た事、有るけど、お兄ちゃんの凄い!」と叫び声が。俺は瞳に「お兄ちゃんが今から、バージンを、ごちそうになるね。いいだろう?」と言うと「お姉ちゃん、大丈夫?痛くないように優しくしてよ」と返答。俺は瞳のTシャツとブラを脱がしDキスをしながら、形が良く大きなオッパイ(DかEカップ?)を揉んでやると、「アァ~感じちゃう!」と言いながら、俺の短パンとパンツを脱がし息子を手コキし始めた。「凄い大きく固くなって来たけど、瞳のマンちゃん壊れない?大丈夫かなぁ?」とアエギ声を出しながら呟いた。俺は瞳に「大丈夫だよ!瞳のマンちゃんをたっぷりと濡らして、入れれば、痛くないよ。気持ちいいし、ロスト バージンになるよ。友達に自慢出来るだろ。香里は朝まで寝てるし」と言った。瞳のオレンジのパンティーを脱がしクリトリスを指で擦すってやると「アン、アァ~気持ちいい~!アン、ア~ン」とアエギ声が激しくなった。久しぶり若い高生をイカせてる俺。続きは、またね。遊び用のガラケーで1000文字が限度なので、すみません、

突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」
男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。
私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。
ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。
イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。
ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」
男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。
残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。
こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。
しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。そう仕掛けたのは私自身なのだから。
すでに後戻りはできない。ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。
私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。
徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。
「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。
子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。
あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」
「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。
今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。
お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。
イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」
妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。
男の渾身の腰の一振りで、最後まで男根の挿入を拒んでいた子宮は子供の拳にも近い男の亀頭を受け入れてしまった。
男は勝ち誇った様に、容赦なくその毛むくじゃらの腰を振り、張り出した亀頭のエラを子宮口に擦り付け、快感に酔っていた。
妻は一瞬気を失った様だったが、得体の知れないその快感に何もかも失い、
体全体で男から与えられる快楽の世界を彷徨っている。
「オオ~、凄ゲーッ、堪んね~ゼ、子宮の味は。マンコとは一味も二味も違うぜ。
子宮口がちょうど俺のエラをクリッ、クリッと、締め上げ、奥にもう一つのマンコがあるみて~だ。
ウウッ~、気持ちいい。イイ、イイ、最高だぜ。」
「アンッ、アンッ、アンッ、イイ、イイ、私もイイの。
子宮をオチンポで擦られ、アア~ン、気持ちいイイの。もう、どうなってもいい、深く、深く、もっと深く突いて~。
あなたの精を、男の精を私の、私の子宮に一杯ちょう~だい。
アア、こんなの初めて、男のSEXがこんなに激しくて、凄くて、気持ちイイなんて、私、知らなかった。
やっぱりあなた達は、本当の男、男の中の男よっ。
もっと、あなたのオチンポで私を激しく責めたてて、そして何度も何度もイカせて~。お願い~・・・・・。」
妻の絶頂寸前のうわ言を聞き、男は更に激しく男根を突きたてた。
男の尻の筋肉が腰を打ちつける度に盛り上がり、その激しさに、私の扱く手も速さを増す。
私の興奮も最高潮に高まっているが、いつもの様に自然に任せて射精する事は許されない。
ここまで幾度、男根の根元がひきつき、射精感を我慢したことか。
既に私の金玉もいつでも射精できるかのように、男根の付け根にせり上がっている。
アア、出したい、射精をしたい。弟と妻が繋がっているた時に感じた快感が、今度もまた、兄との繋がりで蘇る。
眼前に繰り広げられる妻と野獣との凄まじいSEX、交尾。
これまで激しい男女の交わりを私自身、想像出来ないでいた。
色白の小さな女体に全身毛に覆われた、筋肉隆々の野獣のような男が、幾年分もの性欲を一気に満たすように、ありとあらゆる角度から、女体の性器、オマンコめがけその猛々しい男根を差し貫いている。
しかも、その男根は子宮口をも粉砕し、その先端を子宮内にまで到達させている。
ああ、男の腰の動きが早まっている。男のあの時が近づいている呻き声に似た声が発せられている。
男も妻も、既に秒読み段階に来ている様だ。
「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、イイ、イイ、気持ちイイ~。アア~、イキそうだぜ、堪んね~。
奥さん、イクぜっ、奥さんの子宮の中にたっぷり俺の子種をくれてやるからなっ。有り難く思えっ。
アッ、アッ、アッ、アッ、イクッ、イクッ、イクッ、精子、俺の精子、子宮にぶちまけるぞ~。
イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
「キテッ、キテッ、私もイクわ~。もう狂いそう。
あなたのモノ、精液を私に一杯ちょうだい~。私の子宮をあなたの精液で一杯にして~。
アア、イイ、イイ、イイッ。私もイク、イク、イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
妻の両足がピーンと突っ張り、その間に割り込んでいる男の体が痙攣している。
私の目にも、男根の根元が大きくうねり、幾度も精液を子宮めがけ、多量の精子を注ぎ込んでいるのが見える。
まさに男が妻の子宮に射精している。射精、射精、この言葉を頭の中で何度も繰り返す。

ああ、堪らない。私も我慢に我慢している射精感をいますぐ解き放ちたい。
ああ、私もイキたい、イキたい、射精したい。これ程射精に執着し、イキたいと思った事も無い。
ああ、耐えられない、この射精感に耐えられない。
男に生まれた事が恨めしい。射精という言葉が私を支配する。
もう我慢できない、再び許しを仰う。
「お願いです。私もイキたくてもうどうにもなりません。
お二人の激しい交わりを見て、私も男です。射精をしたくて堪まりません。
どうか、どうか、私に射精をする事のお許しをお願いします。」
「何、変態親父も一人前にイキたいのかっ。生意気な変態親父だなっ。
まあ、俺達もたんまり奥さんの子宮に中出しさせてもらったから、後でたっぷり出させてやるぜ。
ああ、それにしても最高だったぜ。奥さんの子宮は。気持ちよかったぜ。子宮に俺の子種もたっぷりと仕込だしな。
俺と弟の精液で、奥さんの子宮は満タンだぜ。今頃、我先に俺達の子種が奥さんの卵に群がっている事だろうよっ。
旦那には悪いが、妊娠間違い無しだなっ。それじゃ、今度は旦那、あんたの出番だ。
手始めに、まずは俺のマンコで汚れた魔羅の後始末しなっ。金玉まで綺麗に舐め上げて綺麗にするんだぞっ、いいな。
それが済んだら、女房のマンコも綺麗にしてやるんだ。
そろそろ、子宮に仕込んだ満タンの精液が溢れてくるころだろうから、すっかり綺麗に吸い上げ、一滴も女房のマンコから流れね~ように、俺達の精液を飲み込めよっ、いいな。
俺達の射精した精液すすりながら、センズリ掻け。
有り難く思えよ、俺達の一週間分の若くて濃い精液が腹一杯飲めるんだからな~、男のお前が。アッハッハッハ~。」
私は差し向けられた兄の亀頭も、竿も、また言われた通り、毛だらけの金玉も綺麗に舐め上げご奉仕した。
それを終えると、だらしなく足を開ききっている妻の間に頭を押しつけた。
妻のマンコは二人の男に長時間極太の男根を入れられ、擦られた為に、かなり充血し、肥大していた。
まるで巨大な赤貝の様だ。クリトリスはすっかり皮が剥け、今だ真っ赤に勃起している。
その赤貝のヒダをゆっくり広げてみると、パックリと大きな口を開けた。
その口は開ききり、奴らの男根で拡張され、元に戻るかが心配になった。
すると、奥の方から濁流の様に白濁色した粘りけのある精液が溢れ出てきた。
私は二人の兄弟に見られながら、今にも精液が流れ落ちそうなマンコに口を押しつけ、ジュルジュルとすすり上げた。
どれだけ大量の精液を妻の子宮に放出したのか、次から次へ、私の口に二人の精液が流れ込み、青臭い精液独特の刺激臭とその量の多さに、むせかりそうになりながらもそれを舌で楽しんだ。
これが、奴らのお金玉から男根を通り、そして亀頭から妻の子宮へ放たれたモノ。
またそれが、子宮から膣を通り抜け、今では私の口の中に納まっている。


続き。。。。。。。

同棲兄妹

2歳下の妹と同棲しています。妹と同棲って何か変な表現ですが、察しの良い方なら言いたい事が分かると思います(笑)
俺は今25歳で普通にサラリーマンしてます。妹もOLやってて、関係が始まったのが3年前の2月初旬の事でした。
場所は俺達のマンションです。
高校卒業後、都内の某大学へ通う為に一人暮らしを始めて、2年後に妹が専門学校へ通う為上京する事になり、貧乏って程では無いですが、2人も一人暮らしさせられる程裕福では無かったのもあり、まだ未成年の妹を一人暮らしさせるのが不安だった両親は俺との同居を俺と妹の同意も無しに勝手に決められ、拒否する選択は俺達には無く決定させられた…
ただ、当時住んでいたマンションは2人で住むには狭すぎた為、学校からは少し遠くなるが、それまでより少し広めのマンションへ引っ越しました。
広くなったと言っても1DKには代わりがありません…
部屋の広さが8帖から10帖程になっただけです…ダイニングキッチンなんて言いますが6畳程のスペースに無理矢理作った感タップリで、テーブルとイスを置いたら他は何も置けない程の狭さです…
なので、その唯一の1部屋の真ん中に背の低い収納ボックスとカーテンを付けて視覚的な遮断も含めて部屋の間仕切りをと思って付けてると
「別にそんな事しなくてもイイよ」
と妹が言うが、
「着替える度にいちいち気にしてたら面倒だろ?」
と言うと
「お兄ちゃん見られて恥かしいの?」
と言う始末…
「俺じゃねーよっ!トモ(朋美)を気遣ってんだろっ」
と言えば
「私は平気だよ~そりゃ、あからさまにジロジロ見られたら嫌だけど(笑)そんな事しないでしょ?」
と…
ま、とにかく何時突然両親のどちらかが来るかも分からないから、あらぬ誤解を起こさない為にもとカーテンは取り付けた。
そして妹との同居が始まったのですが、いくつかルールを設けました。
1つしか無いトイレと洗面台…朝の時間が重なれば取り合いになる事は必至…
そこで身支度に時間の掛る妹が俺よりも早く起きて朝食の用意もし、時間をズラす。
支度に時間の掛らない俺は朝食後の片付けをする。
もし妹が寝坊した場合は俺の支度を優先する。その場合は朝食も諦める。
夕食当番は特に決めなかった。それにはお互いバイトをしているので帰り時間が異なるからだ。
なので夕食に関しては各々で勝手に済ませる事にした。
休日に関しても朝食から各々勝手に済ませる事にし、出来るだけ互いを干渉しない様なルールにした。

そんなルールが良かったのかトラブル無く2年近く生活が続いていたある日、翌日は大学もバイトも無い久し振りの休日を向かえる日の夜、バイトから帰って来ると簡単に夕食を済ませて21時頃、風呂に入った。
その時、妹は未だ帰って居なかった。
髪と身体を洗い終え、湯船に浸かった時だった。
玄関ドアが開く音と
『ただいまぁ~』
と言う妹の声が浴室と洗面所のドア越しに微かに聞こえてきた。
だが俺は敢えて受け答えずにいると、洗面所兼脱衣所のドアが開く音が聞こえ、直ぐに水の流れる音がするとガラガラ~と嗽をする音が聞こえた。
暫くして浴室のドアが
『トントン』
とノックされ続け様にドアが開き顔だけ覗かせ来た妹が
「お兄ちゃん、ただいま」
と声を掛けて来たので、
「ああ、おかえり…」
と返事をすると
「ねぇ、お兄ちゃん入ったばっか?」
と聞くので「あ、ああ…ちょっと前にな…」
と答えると
「お願いっ!寒くて凍えそうだから一緒に入らせてっ!」
そう言うと妹は浴室に入って来た!
妹は既に裸でドアを閉めると浴槽に一目散に向かって来た!
「おっ!おいっ何だよっ!」
と慌てて浴槽の中で体位座りになって、更に身体の向きを90度捻ってスペースを作ってやると、そこに妹も同じ格好で湯に浸かって来た。
狭い浴槽に2人がピッタリ寄り添う様にハマっていた(笑)
「はぁ~あったかぁ~い♪」
と癒されている妹に
「どうしたんだよっ今日は随分遅いじゃねーか?何かあったのか?」
と聞くと
「ちょっとバイト先でトラブルがね…(苦笑)」
と言うので
「何かやらかしたのか?」
と聞けば
「私が直接って訳じゃないよ…今日の売上が合わないから何度も計算やり直しさせられてね…」
「金絡みは大変だからな…で、どうなったよ?」
「結局、他のバイトの子がレジの打ち間違いみたいでね…」
「打ち間違いって…ピッ!って(伝票のバーコード)やるだけじゃないのか?」
と聞くと
「それが今時手入力なのよっ!」
「マジかっ!?」
「マジ、マジ…大真面目…だから言ってるのよ間違える元だからレジ変えましょうよって!」
「なのに変えないでこの始末か…御 愁傷様(笑)」
「も~う 笑い事じゃないわよ~…」
そう言いながら妹が俺の左太ももをピトッと手の平で触って来た…
「冷てっ!」
「お兄ちゃん、あったか~い♪」
妹の手は氷の如く冷たかった。
そこで、お湯に浸かれきれてない肩を触ってみると、それはもう氷の様に冷え切った身体だったので
「何でこんなに冷えてるんだよっ?」
と聞くと
「だってこの時期のこの時間に自転車は地獄だよっ!」
そう言って来た。
妹の学校は俺よりも遠いので駅まで自転車で行き、電車で通学し、帰りに最寄駅からマンションとは逆方向に有るバイト先へと自転車で行っているので、冬の間は夜遅くなれば確かに冷える…
そんなにも冷えた身体の妹が心配で俺は思わず
「ちょっと立ってみな…」
と言って妹をその場に立たせて俺は身体の向きを最初の様にして足を伸ばして広げた。
そして
「ほらっココに座れよ」
と言って妹を後ろから抱える様な形で湯船に浸からせた。
さっきよりも2人の身体が沈んだので湯船の湯が溢れ出した。
要約肩まで湯に浸かれた妹は
「あ~生き返る~♪お兄ちゃんで背中があったか~い♪」
と言う妹をそっと抱きしめる様に腕を前に回した。
するとその腕にしがみ付く様に抱え温もり始めた。
その時、妹の未だ洗っていない髪からフワッと女を感じさせる香りが鼻腔をくすぐった。
それは性的興奮も与え、触れている妹の肌の柔らかさがヤバかった(汗)
それに感付いたのか妹は突然自分の両足を伸ばして浴槽の壁に突っ張らせて腰を押し当ててきた。
そこにはフニャっとした息子が挟まれた状態だったので、そんな刺激を加えられると目覚め始めた息子が覚醒してしまいそうだった。
「おいコラ!何すんだよっ」
「だってぇ~足伸ばしたいからぁ…それに何か腰に当たるから(笑)」
そう言いながら今度は腰を左右にクネクネとさせてきた。
「何かって、分かってるだろっ!」
と言うやムクムクと巨大化してきた(笑)
「あっ!硬くなったよ♪」
と悪戯っぽく首だけ上を向けて俺の顔をニヤニヤした表情で見てきた。
「硬くなったよじゃねーよっ!」
こうなったらと俺は
「そっちがそう言う事するなら俺もこうだっ!」
と妹の前に回していた腕をちょっと下にズラしてオッパイを揉んでやった(笑)
「ちょっ!やっだぁ~(笑)」
と、笑いながら身体を前に倒しながら俺の腕を掴んで引き離そうとするが力が弱くて離せないと分かると、
「それなら、こうよっ!」
と言って右腕を後ろに回すとチンコをギュッと握って来た!(笑)
「いててててっ!」
かなりの力で握って来たので思わず叫んでオッパイを揉んでいた手を離して妹の手を掴んで引き離した。
「いてーだろっ!」
「ごめ~ん(笑)握り易い太さだったから思わず力入っちゃった(苦笑)」
と言いながら身体の向きを変えて向かい合わせになった。
すると
「もう一回触らせて?今度は優しく触るから♪」
と、ニコッと可愛い笑顔でお願いされたら断る訳に行かず
「本当か?」
と疑いつつ隠していた手を退けて触らせた。
「わぁ~お兄ちゃんのって何かイイ♪(笑)」
「何が良いんだよ?(笑)」
「何だろう?太さ?硬さ?長さかなぁ?」
と自問自答しながらチンコを弄る(笑)
それは扱いたりニギニギとしたり、先端を撫でたりと、されるこっちはドンドン興奮するばかりなので、
「トモ(朋美)のも触らせてよ」
と言うと
「え~それってヤバイじゃん(笑)」
と言うので
「兄貴のをこんなに興奮させといて自分のはダメは無いだろ~」
と反論すると
「私だって興奮してるってっ!(笑)こんなの触ってて平気な訳ないじゃん!」
「そっか…触られたら我慢出来なくなるからか(笑)」
「まぁ…そう言う事…」
「で、俺はどうすればイイ訳?この状態のまま?」
と追い詰める様に聞くと
「も~う、分かったよ~ほらっ、立って!」
と促され浴槽の中で立ち上がると膝立ちをした妹がチンコに食い付いた(笑)
「おっ!いきなりですかっ!?」
「いきなりは嫌?」と一度咥えるのを止めて聞いてくるので
「まさか!願ったり叶ったりだよ(笑)」
そう答えると妹は再び口いっぱいに頬張り舌を絡ませながらチュパチュパと時々音を立たせてフェラをした。
右手で竿を扱きながら、左手で玉を転がす様に俺を射精へと導こうとしていた。
が、中々どうして、妹のフェラは射精感がマックスにならないのである…
どの位の時間されていたのか
「お兄ちゃん気持ちイイ?」
と聞かれ
「ああ、気持ちイイよ…気持ちいいけど…」
「けど?」
「けど、それ以上にならないんだよなぁ…(苦笑)」
「下手でゴメンね!どうすればもっと気持ち良くなるの?」
と聞くので
「そうだなぁ~オカズになるモノがあれば…」
「何?オカズって…とにかく具体的にどうすればいいの?」
と不機嫌になって来たので
「んじゃ、立ってみて…」
と妹をその場に立たせる様に言うと素直に立ち上がった。
恥かしがる事無くその場に立ちあがった妹のオッパイを見た俺は
「お~綺麗なオッパイじゃん♪」
そう言うと
「そ、そう…?(照)」
と照れながらも嬉しそうな感じだったので
「ああ!形と言い、色と言い、なにより乳輪と乳頭のバランスがイイよなっ!♪」
と正直な感想を言うと
「そ、そうなの?大きさは気にしないんだ?」
と聞かれたので
「俺はサイズより形や全体のバランスの良さを重視してるから」
そう答えると
「へぇ~…そんな事言われたの初めてだよ…何か嬉しいかも♪」
「だろ?大概の野郎は大きさばかり言うだろ?結構大きいね…とか、小さければ手の平サイズで可愛いね…とかさ(笑)」
「そうそうっ!大体そうだった!初めて見せた時の第一声は『へぇ~意外に大きいんだね』だった!失礼しちゃうよねっ!」
と別の意味で妹を怒らせてしまった様で…(苦笑)
「でも俺は違う…デカけりゃ良いってモノじゃ無い…デカくて良いのは挟み易いだけ(笑)」
「確かにっ!アハハッ!(笑)」
「デカイ乳ってだいたい乳輪はデカイし乳頭はペタンとしてるし乳首としてアリエナイよなっ!」
そう言うと
「あはははっ!お兄ちゃん的には、あり得ないんだ(笑)」
と機嫌を直してくれたみたいで
「そっ!だからトモのオッパイは俺的には最高に理想的なオッパイと言っても良い!」
そう褒めると
「え~なんか照れるなぁ~(照)」
と本気で照れている妹が正直可愛く見えてヤバかった(苦笑)
ふと視線を下に向けると妹の股間には毛が殆ど無い事に気付き
「あれっ?トモ、下の毛、薄いんだな…何か処理でもしてるのか?」
と聞くと
「何もしてないよ…最初からこんなだよ」
そう答えた瞬間、俺のチンコが過剰反応した(笑)
「マジでっ!ちょっ、ちょっと良く見せてくれよっ!」
俺はしゃがみこみ妹の股間を凝視した。
「えー!ちょっと恥いんだけどぉ~(恥)」
と手で隠してしまうので
「ココ見せてくれれば今度は直ぐに射精(い)けるからっ!」
と意味不明な説得をして手を退かせた(笑)
そこはデルタゾーンに、ほぼ長方形…味付け海苔を思い浮かべて貰えば分かり易いと思うが…縮れの少ない細い陰毛が少しだけ生えていた。
「おーっ!これじゃ割れ目は丸見えじゃね?」
「そうだよ…(恥)ねぇ、まだぁ?」
恥かしさが耐えられないのか催促してくるので
「なぁ、ちょっと狭いけど69でやってくれないか?」
と、提案すると
「え~!ここじゃ無理でしょ~」
と言う事は、ここでなければOK!なのかと思い
「じゃあ取り合えず身体温まったら部屋で続きを…」
「うん…分かった…」
渋々?了承してくれたみたいだったので、
「背中洗ってやろうか?」
と御機嫌取りで聞いてみると
「じゃあ、折角だから…お願いしようかな(照)」
照れながらも頼んで来た。
背中を洗いながら
「ついでだから全身洗ってやるよ♪」
そう言うと
「えっ!いいよ…背中だけで…」
と遠慮…と言うより照れくさいのか恥かしいのか拒否るので
「遠慮するなって♪」
と俺は半ば強引に妹の全身を洗い始めた。
背中の次は両腕を洗い、腰から下を後ろ側から両手を使ってマッサージするような感じで洗い終えると、正面に周って首下から胸、腹、そして股間と洗って行き、最後割れ目に指を割り込ませる様にビラビラの内側を洗うと
「ちょっ!そこまではいいよっ!」
と本気で恥かしいみたいだったので
「なに恥かしがってるんだよっ!」
「いやっ…恥かしい訳じゃなくて…その…」
どうやら触られる事により感じてしまい興奮して来るのだろうと察した俺は
「一緒に気持ち良くなろうぜ♪」
と照れくさそうに下を向いている妹を覗き見ると今まで見た事無い程の可愛さにドキッとしてしまった。
泡を流して濡れた身体を拭き部屋に移動した。
妹はバスタオルを身体に巻き隠していたが、俺は素っ裸のままで部屋の布団の上に仰向けになった。
バスタオルをその場で床に落とすと足と頭の向きを逆にして四つん這いになった。
「見るだけだよっ!」
余程触られたくないのか…
「広げる位なら良いだろ?」
「そのくらいなら…まぁ…」
本当は嫌だったのかもしれないが、早く俺を逝かせて終わりにしたかったのか了承した。
チンコを舐められながら目の前のほぼパイパン妹マンコをくぱぁ~と広げて綺麗なピンク色の膣口やクリトリスをジックリ堪能した。
10分も経たないのに妹は突然フェラを止めて
「も~うダメっ!我慢出来ないっ!」
と言うや身体の向きを反転させ自らチンコを掴んで挿入れてしまった。
「あ~ん♪気持ちイイ~♪」
どうやらフェラをしながら見られているだけと言うのが余程欲求がたまったらしく我慢出来なかったみたいだ(笑)
その証拠に膣口からは透明な粘液が溢れ出していたのをハッキリと確認していたくらいだ(笑)
マックスチンコを奥まで咥えると身体を倒してキスをして来た。
舌と舌を絡ませ口の周りが唾液塗れになる程の濃い~キスを(笑)
一旦離れると
「動くね…」
「ああ…でも良いのか?ゴム無しで…」
そう聞くと
「うん…いいよ、大丈夫だから…」
本当に大丈夫なのか怪しい所だったが、妹もそんな危険を冒してまで実の兄貴と生でセックスなんかしないだろうと思った。
妹は腰を前後に動かし始めた。
「あっ…あっ…気持ちイイ…」
俺も久し振りの生挿入で気持ち良かった。しかも相手が実の妹…複雑な気持ちと裏腹にチンコは正直でビンビンになっていた(笑)
しかし射精感はそれ程にはならず、程良い気持ち良さが続いた。
何時までもこのままって訳にもいかないし、妹も絶頂を迎えたいだろうと思い
「トモ、そろそろ代ろうか?」
そう聞いて見ると腰振りを止めて
「うん…おねがい…」
と言ってきた。
俺は上半身を起こし対面座位になり唇を重ね舌を絡ませながら押し倒す様に正上位の体位になった。
腰を振りながら舌を絡めるのを止めなかった。
「ん~ん~…」
俺の口で塞がれている為、喘ぎ声は「ん~」としか言えなかった。
腰振りを徐々に激しくしていくとキスをしながらではやり難く、口が離れた途端
「あ~!あ~!気持ちイイーっ!あ~ん!」
と隣近所にも聞こえるのではないかと思う程の大きな喘ぎ声をあげた。
「イイっ!イイっ!イクっ!イクっ!逝っちゃう!あーっ!」
妹は大きく仰け反るとガクッと力尽きて静かになった。
腰振りを止めて顔を耳元に近付けて
「逝っちゃった?」
と優しく囁く様に聞くと黙って頷いた。
また唇を重ねてネットリと舌を絡ませ唾液交換したりして再び腰を動かし始めた。
キスを止めて理想的オッパイを鷲掴んだり乳首を軽く摘んだり指の腹で撫でたりした。
正上位から横ハメ、逆向きの横ハメ、更に抜かずにうつ伏せにしてからのバックの体勢にとジックリ時間を掛けて妹を何度も喜ばせた。
バックの体勢ではチンコの当たり方が変わり気持ち良さが増した。
膣奥をチンコの先で叩く様に腰を振ると
「あっ!あっ!イイっ!そこ!そこイイっ!あっん!」
妹も気持ち良さそうで喘ぎ声も増した。
不思議と射精感が一気に昂る事は無く、自分で調整出来る感じでタップリと時間を掛ける事が出来、そろそろ射精そうかなと思うと急に我慢出来なくなって激しく腰を振り射精感を一気に高めた。
「あっ!あっ!あっ!ダメッ!ダメッ!イクっ!イクっ!逝っちゃう!逝っちゃう!あっ!あっ!あーっ!」
「あー!射精そう!トモっ!射精るよっ!」
「あっん!あっん!いいよっ!あっん!」
「このまま中に射精すよっ!イイッ!?」
「えっ!?えっ!?あっ!あっ!」
「くっ!射精るっ!うっ!」
妹の承諾も得ず勝手に中出ししてしまった。
全てを吐き出すと妹の背中に身体を預ける様に重なると耳元で
「スゲ~気持ち良かったぁ♪」
と、囁く様に言うと
「わたしも…良かったよ…」
ちょっとの間だけ余韻を楽しむとチンコを抜く為にティッシュを数枚重ね取り
「抜くよ…」
と、ひとこと言ってからチンコをゆっくり抜き亀頭が抜ける寸前でティッシュを用意し膣口の下側に宛がうと、チンコを抜いた。
すると膣口がポッカリ口を開けドロッとした精液が溢れ出しティッシュの上に流れ落ちた。
チンコが抜けた瞬間妹は
「あっ…」
と軽く声を出した。
未だ中に残っているのを指を挿入れて掻きだすと、ティッシュに更に滲みていった。
それを目の当たりにした俺は
「うぉ~我ながら射精たな(笑)」
と呆れていると
「見せてぇ~」
と妹も興味を示して見てきた。
「うわぁ~こんなにイッパイ出したのぉ?中に出して良いよなんて言って無いのにぃ~どうする妊娠(で)きちゃったら?(笑)」
と嫌な事を聞いてくる妹…
「おいおい…大丈夫って言ったじゃんかぁ~」
「なぁ~んてね(笑)」
「脅かすなよ…(苦笑)」
「ねっ!もう一回やろう♪お兄ちゃんのヤバ過ぎるくらい気持ちイイから、もっとしたいんだけど(笑)また中に出して良いからさ♪」
と、ちょっと前までは恥かしがっていた?筈の妹は一度やってしまった事で何か吹っ切れたのか、恥じらいも忘れてガチで言って来たので俺も正直物足りなかったので快く承諾した(笑)
すると「やったぁ~♪」とニッコニコな笑顔で布団に仰向けになると自分から両脚をM字にして「どうぞぉ~♪」と膣口を曝け出した(笑)
そこに俺は「んじゃ、いただきまぁ~す」と、ずっとビンビンだったチンコの先端を宛がうと間髪入れず一気に奥まで挿入した。
「アッン!すごいっ!」
ゆっくりと腰を抜ける寸前まで引いて、一気に奥へ叩き込む様にすると「アッン!」と妹は気持ち良さそうに喘ぎ声を出した。
徐々にスライドを速めて行くと妹の喘ぎ声もそれに合わせて激しくなっていった。
「アッン!アッン!アッン!イイッ!イイッ!イッチャウ!イッチャウ!イクッ!イクゥー!」
と、ものの数分と経たずに逝ってしまった。
一度発射した俺は全然余裕だったので、「なんだ、もう逝っちゃったのか?」と聞くと「だってぇ~…お兄ちゃんのヤバ過ぎぃ~ハァハァ…」と息を少し荒くして嬉しそうに応えた。
少しの間スライドを止めてキスをすると腕を首に絡めて本当の恋人の様な愛を感じるキスをしてきた。
俺も妹の首の下に腕を潜らせて抱きしめる様にして妹の身体を引き起こした。
そして対面座位でギュッと抱きしめ合いながらキスを続けた。
どの位の時間、舌を絡め合わせていたか分からないが、どちらからともなく離れるとクスッとお互い照れ笑いをしていた。
対面座位の格好から俺が仰向けになり対面騎上位になると妹から腰を振り出して快感を味わっていた。
「アン♪アン♪気持ちイイ~♪クリも擦れて最高~♪」
妹の腰の動きは上下と言うより前後に動いて股同士を擦り付ける様な動きだった。
正直この動きは俺にとっては射精感が増すほど気持ち良いものでは無いので、何時までも続けられていても平気な位だった。
ところが妹の方がそうは行かず「あ~ん…気持ちいいけど疲れたぁ~」そう言うと、また俺に倒れてきた。
「じゃあ、そのまま抜かないで後ろ向いて…」そう促すと妹は身体を起こして時計回りで回転し背面騎上位の格好になった。
「あ~ん♪この格好ヤバイ…」妹は腰を完全に落とすと奥に当たって気持ち良過ぎるのか犬のお座りみたいな恰好で両手両足に力を入れて微妙に腰を浮かしていた(笑)
そこで俺は腰をコンコンと軽く上に突き上げると「アッン♪アッン♪ダメダメ…待って…アッン♪」と喘ぎ出した。
それが面白くて何度も腰を突き上げると、本気でヤバくなったのかバッと前方に倒れ込む様に俺から離れて「もうっ!待ってって言ってるのにっ!」と、うつ伏せになって拗ねてしまった(苦笑)
「ゴメン、ゴメン…(苦笑)」苦笑しながら謝ると「も~う!」と、俺を正面にアヒル座りで脹れっ面で睨んで来た(笑)
「悪かったって…だから続けようぜ」と妹の手を掴んで俺に引き寄せると拒否る事無く身体を預けて来たので、そのままキスをしてやると照れくさそうに「うん…」と答えてくれた。
妹を仰向けに寝かせ正上位で再び繋がると「このまま最後までするよ」と妹に伝えてから腰を振り出した。
緩急をつけて腰を振り続けると妹は「イイッ!イイッ!気持ちイイよっ!お兄ちゃん!好きっ!」と初めて俺に対する気持ちを打ち明けてきた。
「俺も好きだっ!トモっ!大好きだっ!」俺も自然と妹に打ち明けていた。そうして腰の動きを速めると「アッン!アッン!イクッ!イクッ!イッチャウ!逝っちゃう!アッ!クッ!…!」と妹はその日何度目かの絶頂に達し、この時ばかりは我慢する事をせず一気に射精感を高めて「射精るっ!射精すよっ!トモの膣内(なか)にまた射精すよっ!」そう言って腰をピタッと密着させると膣奥に二度目の子種液をぶちまけた。
玉袋に残った液を搾り出すかのように実妹の膣奥に注ぎ込み終わると、覆い被さる様にギュッと抱きしめながら舌を絡めた。
そして耳元で「スゲー気持ち良かった…」「うん…わたしも…凄い満たされてる感タップリだよ♪」
そっと離れるとティッシュを数枚取り、ゆっくりと腰を引いた。
抜ける寸前でティッシュを宛がう準備をして抜けると同時に宛がった。
すると妹が起き上がりティッシュを押さえながら少し腰を落とした膝立ちになった。
あらかた膣内の精液が出たところでティッシュを見てみた。
二発目もそこそこの量でティッシュは湿っていた。
「二度目もイッパイ出たねぇ~♪」と嬉しそうな顔で言ってくるので「何だか楽しそうだな?」と聞くと「楽しいって言うか嬉しいのかな(笑)」
布団に仰向けに並んで寝そべると「お兄ちゃん、あのね…実を言うと…」と何かカミングアウトしようとしていた。
「何だ?改まって…」「うん…実はね、お兄ちゃんとずっとエッチしたかったんだ…(照笑)」と何を言い出すかと思えば…俺は返す言葉が無く黙っていると…
「ずっとって言っても4~5ヶ月位前からだよ(苦笑)」更に「私ね半年ちょっと前に彼と別れちゃって…で、まぁ詳しい事は省くけど、要は元彼に開発されちゃって(照)」と、ちらっと妹の顔を見ると頬を紅く染めていた様に見えた。
「それからずっと別れた寂しさよりも出来ない欲求が勝って、マジでセフレでも作ろうかと思ったくらいだよ…(苦笑)」
「けど、それしちゃったら絶対抜けられない、落ちて行く一方の堕落したダメな女まっしぐらになるだろうなって思ったから、グッと堪えてオナニーで我慢してたんだけど…」そこまで言うと天井を向いたままだった視線がチラッと俺の方を見てから「9月の初め頃だったかな?明け方トイレで目が覚めてね、戻って来た時カーテンの隙間からお兄ちゃんがお腹丸出しで寝てたのが見えてさぁ(笑)いくら未だ暑いとは言えお腹冷えて壊しちゃうかもって思って直してあげようとしたのね…」
「…。」
「そうしたら股間がこんもりと盛り上がってるじゃん(笑)『これって絶対そうだよねっ!』って自問自答してて(笑)一ヶ月以上、見るのもしてなかったから、ちょっと服の上から触ってみたのね(笑)」
「…。」
「そしたらやっぱりカチカチになったオチンチンじゃん(笑)も~う限界っ!でもっ!でもっ!出来ないっ!でも、見る位ならって、そうっとズボンとパンツを同時にズラして『おひさしぶりでぇ~す』って(笑)見ちゃったのね(照笑)」
「おひさしぶりって…(苦笑)」そう突っ込むと「子供の頃お風呂で見て以来じゃん、だから(笑)」そう言うので、『そうか…』と納得(笑)
「そしたら余計にウズウズしちゃって、何たって今までで一番って言って良い位のビックサイズだから、もうヤバかったね(苦笑)自制心を保つのがマジ辛かった…どうしても誘惑には勝てなくて、ちょっとだけ握っちゃった♪ゴメンね♪今更だけど(笑)」
そうカミングアウトするので「俺のってデカイか?」と聞くと「まぁ私の知る限りのサイズだから世間一般はどうなんだろうね?標準的サイズなのかもね(笑)」と嬉しい様な悲しい様な…(苦笑)
更に続けて「でね、握っちゃったら今度は挿入れたくなるでしょ?でも流石にそこまでは出来ないから我慢に我慢を重ねて片手で握ったままオナニーで解消よ…(苦笑)」
そんな事されていたとは知らず黙って聞いていると「それから時々ニギニギオナニーさせて貰ってたんだよね…(苦笑)」と…
「だけど、やっぱりこの開発された性欲には敵わないよねっ!いつか絶対!挿入れてみたいって思っちゃって…そしたら今日、帰ってきたら丁度お兄ちゃんお風呂でしょ~これはチャンスと思ってぇ~、今に至わけよ(笑)」そう説明するが俺はちょっと疑問を感じたので「そっかぁ…けどトモそんなつもりなさそうだったんじゃんか?」そう聞くと「そりゃガツガツしてたら変に思ったでしょ?コイツ寒さで頭オカシクなったんじゃねーの?って…」
「かもな…(笑)」
「そしたら絶対エッチしてくれないと思ったから、そこはツンデレじゃないけど、様子を見ながら自然っぽく成り行きな感じでね♪」
全て妹の計画通りだったと言う訳で…(苦笑)
「なるほどね…実は俺もトモに謝らなきゃならない事があるんだけど…」
そう言うと、ちょっと驚いた表情で「ナニナニ?」「実は俺もトモが寝てる時にオッパイ触った事がある(笑)」とカミングアウトすると「えっ!マジッ!?いつ?」と興味津津に聞いてくるので「先月の初め頃…新年会とかで呑んで帰って来た時あったろ?」
「あ~、あの日かぁ」
「帰って来るなり、着替えもしないでそのままの格好で布団の上に寝ちまったから、布団掛けてやろうと仰向けにした時にオッパイの形が綺麗で思わず服の上から軽く揉んだんだよな…ゴメン(苦笑)」そう謝ると「え~オッパイ揉んだだけ?」と半信半疑な視線を送るので
「そうだよ!」
「その後は?」
「後って?」
「オナニーしなかった?」
「…、…。した…」
「なぁ~んだぁ~!お兄ちゃんもエッチしたかったんじゃん!?」
「ちげーよっ!俺はそこまで考えて無かったよっ!ちょっと溜まってたからオカズ代わりにしただけだよっ!」
「え~でも今日はしてくれたじゃん(笑)」
「そりゃあそこまでされたら俺だって我慢出来ないわっ!」
「ぷっ!あはははっ!」
「あはははっ!」
ほぼ二人同時に笑い出していた(笑)
「あ~おかしぃ~(笑)けど、私お兄ちゃんとエッチして後悔してないよ♪」
「そうか…俺もしてない…」
「なぁ?さっき…『好き』って言ったのって本心から出た言葉?それとも流れで何となく出た言葉?」
そう聞いてみると「うん…何となく出た言葉…」そう答えられて『やっぱりな…』と落胆すると「本心から何となく出たね♪」と言い終わると同時に俺の上に重なりキスをして来た。
そして「お兄ちゃんは…ううん、何でも無い…聞かなくても同じだよね?♪」そう、妹は全てお見通しだった(苦笑)
「一度シャワー浴びたいんだけど、イイ?」と聞くので「ああ…一緒に浴びないか?」と答えると同時に聞き返すと「もちろんっ!行こう♪」と起き上がると俺に手を差し伸べて起こしてくれた。
二人裸のまま浴室へ向いシャワーで簡単に身体を流し、大事な部分は丁寧に洗った(笑)
お互いのを洗いっこしているうちに俺のサーベルにはフォースが漲り戦闘(性交)態勢になった(笑)
「わぁ~い♪またビンビンだぁ~♪」と嬉しそうにサーベルを泡の付いた手で扱きフォースを放出させようとしている(笑)
俺もお返しに膣内を中指で掻き回すと明らかに湯とは違う粘度を感じる液が溢れていた。
「トモも準備よさそうだな?(笑)」
「うん♪いつでもOK~♪」
「じゃあ、このままここでやっちゃおう!」
「そうだね♪また中に出すでしょ?それならこのままの方が後処理が楽だもんね(笑)」
さすが話が早い(笑)妹に壁を向かせて手を付けた前屈みにさせると泡だらけなサーベル…チンコをシャワーで流してから立ちバックで繋がった。
「あ~ん♪」
ピタッと密着すると両手でオッパイを掴み、よ~くモミモミしながら小刻みに腰を動かした。
「アン♪アン♪アン♪気持ちイイ~♪」
右手をクリへ移動させ中指の腹で転がした。
「ア~ン♪ダメェ~イッチャウ~ア~ン♪」
腰の動きを速めると「アッン!アッン!ダメッ!イクッ!イッチャウ!アッ!」と狭い浴室の中で妹の喘ぎ声が響き渡った。
クリトリスを執拗に攻めると「アッ!ダメッ!ちょ…待って!出ちゃう!」とクリを触ってる右手の動きを止めようと掴んで来た。
けど構わず転がし続けると「アァッ!イヤッ!」と次の瞬間クリを触っていた手に生温かい物が掛って、足下を濡らし浴室内にモワッと小便特有の臭いが充満した。
「もーうっ!だから待ってって言ったのにっ!」と妹は顔を真っ赤にして抗議した。
「ごめん、ごめん…でも気持ち良かっただろ?」
そう聞くと妹は恥かしそうに「うん…」と答えた。
それから、妹の小便塗れになった手を俺はペロペロと舐めて見た。
その様子を後ろに首を捻りながら見ていた妹が「ちょっ!やだぁ~もーう…」と呆れた様子で言って来たが「オシッコの味ってこんななんだな(笑)」そう言うと「バカ…」と言われてしまったが、後で妹に本心では自分の排泄物までも愛おしく舐めている姿に嬉しさがあったと話していた。
小便臭に更に興奮した俺は再び腰を動かし始めた。
「アッン!アッン!イイッ!気持ちイイッ!アッン!もっと!もっと激しく突いてっ!アッン!」
妹に言われなくても俺は激しく腰を打ち付けた。
パンッ!パンッ!と肌と肌がぶつかり合う音が浴室内に響いた。
二度の戦闘で波動砲のエネルギー量が低下していた為、長い時間トモを喜ばせ続けられた。
「はぁ…はぁ…すご…い…はぁ…はぁ…お兄ちゃん、未だ射精かない…の?」
と聞かれた俺は「もう少しかな…トモの膣って不思議と射精感を自分でコントロール出来る気持ち良さなんだよなぁ」
「そ、そうなの?」
「ああ、だから只でさえ二発発射して余裕があるから正直未だ未だ繋がったままで居られるんだけど…」
「そうなんだ…嬉しいけど、ちょっと、この体勢は疲れたかな…(苦笑)」
「だよな(笑)じゃあ、そろそろ射精かせてもらうわ(笑)」
そう答えると俺は再び激しく腰を振った。
「アッン!アッン!イクッ!イクッ!イッチャウ!アッ!」
妹の喘ぎ声が一段と大きくなったと思った後、声が途切れチンコから精子を搾り出すかの様に膣が締まった。
それを感じた俺は妹の腰を引き寄せピッタリと密着させると「クッ!射精るっ!」そう一言いって妹の膣奥に3度目の波動砲を発射した(笑)
射精しきっても暫くの間、妹のオッパイを弄り余韻を味わっていた。
「抜くよ…」そう妹に言うと妹は繋がっている部分に自分の手の平を宛がった。
チンコが抜けると同時に妹は手の平で膣口を塞ぐ仕草をした。
暫くして手の平を見ると「う~ん流石に3回目はそんなに量は無いね(笑)」と俺の精液を見ながら言って来た。
そしてその手の平の僅かに溜まった精液をペロッと舐めた。
舐めながら俺の表情を伺う様に上目遣いで見つめてきた。そして「こんな変態な妹でもイイ?」と聞いて来たので、「変態な兄貴に聞く事か?」と返した(笑)
そして二人して笑った。
もう一度お互いの身体を洗ってから浴室を後にした。
その晩は同じ布団に裸のまま潜り抱き合ったまま何時の間にか眠っていた。

そうして俺達兄妹の同居生活が同棲生活に変わったのである。

同棲に変わってから布団は1つしか使わなくなり、間仕切り代わりのカーテンは壁際に纏まったままになり、風呂も一緒に入る事が多く、週末も出掛ける事が減り2人で一日中イチャイチャする生活だったが、生理中と危険日のゴム使用が煩わしく、妹も直接繋がりたいと思うようになり、暫くして妹は生理痛が辛すぎるからと言う理由でピルを処方して貰い飲み始めた。
それからはゴムを買う必要は無く、代わりにピルを買う事になったが、これで妹も何時でも中出しセックスが出来る事に喜び、兄妹相姦ライフが益々充実していった。
心配していた両親の突然訪問も、長い休みには必ず2人揃って実家に帰省する事で訪れる事も無く、これからも安心して同棲生活を楽しめそうだ。

同棲している彼女が隠してたHDDには叔父さんが映った

僕には、付き合い始めてもうすぐ5年の彼女がいる。大学時代から付き合い始めて、社会人になった今も続いている。といっても、あまり大きな声では言いづらいが、彼女の真美はまだ大学生で22歳だ。
なので、付き合い始めた時、真美はまだ高校生だった。

僕が社会人になって1年目は、色々と環境も激変して、別れてしまうかな? と思う場面もあった。でも、それを乗り越えて今は同棲している。
一応、真美の母親公認だ。僕は間違いなく彼女と結婚するつもりだし、そのうち折を見て真美の父親にも挨拶をするつもりだ。

僕は一応一部上場している会社に就職出来て、仕事もとても順調だ。でも、会社の知名度が低く、コンパ受けが悪いと同僚は嘆いている。僕には真美がいるのでそんな事は関係なく、毎日幸せを噛みしめている。

僕は身長175cm、体重60kgと痩せ型で、顔もごくごく普通だ。
そんな僕に対して、真美は本当に可愛いと思う。最近消えてしまったが、グラドルの山﨑真美に似ていると思う。

どうして僕なんかを好きになってくれたのか、未だに謎だ。僕といると安心すると言ってくれるので、ありがたいことだと思ってる。

ただ、一つ心配事がある。真美がまだ大学生活を送っているということだ。ゼミの飲み会、サークルの飲み会、心配の種は尽きない。でも、真美は見た目のエロさとは違い、すごく恥ずかしがりで、貞操観念もしっかりしていると思う。そこは、信じるしかないと思っている。

そんな不安を持っているからだと思うが、僕はほとんど毎日のように真美を求めてしまう。
真美も、毎日僕が抱こうとするのを、鬱陶しく思うことなく、嬉しいと言ってくれる。

今日も仕事を終えて家に帰ると、真美が夕食を作ってくれていた。真美が僕と同棲するようになって以来、真美の母親がことあるごとに料理の特訓をしてくれているので、メキメキ料理が上手くなっていた。

女子大生の彼女が家にいて、毎日夕食を作ってくれるのは、同僚に言わせると羨ましすぎて死ねと言う感じらしいw

『けんちゃん、美味しい?』
毎日のことなのに、いつも僕が食べるところをじっと見ながら、そんな事を聞いてくる真美。
いつものように美味しいと答えると、本当に嬉しそうに笑ってくれる。
実際に真美の料理は本当に美味しいし、お世辞とかではない。

そして、今日の出来事なんかをお互いに話しながら、幸せな時間が流れていった。

真美は学校が終わると、すぐに家に帰ってくるようだ。学校がないと、まったく出かけなかったりもするみたいだ。
友達もそんなに多くないみたいで、そういう意味では安心だ。多分、真美はファザコンの毛があるというか、年上が好きなんだと思う。

食事が終わり、一緒にテレビを見たり、ゲームをしたりしてすごした後、狭い風呂に一緒に入った。狭い風呂なのに、真美はいつも一緒に入りたがる。

真美は、パッパと全裸になると、
『早く! 遅いよぉ~』
と、僕をせかす。こんな風に羞恥心がないところは、ちょっと直して欲しいと思うこともある。真美は恥ずかしがりで人見知りのクセに、こう言うところは変に大胆でおもしろい。


それにしても、エロい体をしていると思う。真美は身長160cmで、体重はもしかしたら50kgあるかもしれない。ちょっとむっちりしているかもしれないが、僕はそれがすごく好みだ。
大きい胸に、大きめのお尻。薄いピンク色で綺麗だけど、少し大きめの乳輪。たまらなくエロくて、すぐにむしゃぶりつきたくなる。

僕が服を脱いで風呂に入ると、真美はもう湯船につかっていた。相変わらず洗うのが早いというか、ほとんど洗っていないというかだが、別に気にならない。真美の身体なら、1週間風呂に入っていなくても、平気で舐められると思う。

『遅いよぉ~』
真美は無邪気に笑いながら言う。僕は頭を洗い始める。すると、真美が湯船から出て、僕の体を洗い始める。
「ちょ、いいよ、自分でやるから!」
頭を洗いながらそう言うが、背中に柔らかいものを押しつけられた。
『お客さん、サービスしますよぉ~』
真美が、おどけて笑いながら言う。そして、その大きな胸で僕の背中を洗ってくれる。
こんな事をされると、真美はもしかして風俗店でバイトしていたのかな? とか思ってしまう。でも、下手くそなのでテレビか何かの真似してるだけだとわかる。でも、実はちょっと、真美が風俗嬢だった過去があるという想像をして、興奮する僕もいる。絶対にあり得ないとわかっているから、そんな想像で興奮するのだと思う。実際にそんな過去があったら、やっぱり汚物を見るような気持ちになるのかな? なんて思う。

そんなことを考えていたら、いきなり真美にチンポを握られた。
『お客さん、カチカチじゃないですかぁw』
真美が、さらに悪ノリをする。こんな風に、風呂だとエッチな真美が、いざエッチをしようとするとすごく恥ずかしがるので、ギャップが可愛いと思う。


そして、二人とも全裸のままベッドに行き、電気を消して真っ暗にする。本当は、少し明るくして真美の感じている顔や、身体をよく見たい。でも、真美は恥ずかしがって真っ暗にしてしまう。

僕は真美に抱きつき、キスをする。すると、すぐに真美の舌が滑り込んでくる。真美はこんな風に恥ずかしがるクセに、一旦エッチが始まるとけっこう積極的な感じになる。ちぐはぐな感じがするけど、そんな所も好きだ。

そして、真美の首筋にキスをしながら、乳首を舐め始める。もうカチカチの乳首に舌をはわせると、
『ン、フゥ、あぁ……んっ』
と、真美の控えめな吐息が聞こえてくる。真美は、エッチの時にあまり声を出さないので、気持ち良くないのかな? と思ってしまうことがある。でも、そんな事はないみたいで、ちゃんとイケてるそうだ。
男と違って、女のイクは射精とかわかりやすい現象がないので、不安になるときがある。

僕は、明るくしてちゃんと真美のおっぱいを見たいなと思いながら、必死で真美を気持ち良くさせようと頑張る。
『ん、んっ! あ、あっ……けんちゃん、気持ち良い……』
控えめな声で言う真美。
僕は、手を真美のアソコに持っていく。クチョッと濡れた感触に、少しホッとする。ちゃんと濡れているということは、ちゃんと感じてくれているんだなと思う。

そして、真美のクリトリスを指で撫で始める。真美のコンプレックスが一番強い部分だ。僕は、真美の前に2人の女性と付き合った経験があり、エッチはその他に1人と経験がある。その3人と比べて、真美のクリトリスは群を抜いて大きい。小指……いや、親指とまではいかないが、中指よりは大きい。

始めてそれを知ったとき、遊びすぎなんじゃないのかと疑ってしまった。でも、僕と始めて結ばれたときからその大きさだし、僕としたとき真美は処女だった。
バイト先のファミレスで、かなり競争相手が多かったのに、なぜか僕のことを好きになってくれた真美と結ばれたとき、シーツはけっこう血だらけになった。

僕はそんな事を思い出しながら、真美のクリトリスを愛撫する。
『ンあぁ……ダメ、ぇ……恥ずかしい……ンッ! ンアッ! あふぅ……』
恥ずかしがりながらも、乳首を責めたときよりも大きめの声が漏れる。多分真美は、クリトリスが凄く感じるんだと思う。でも、いつも声を出すのを我慢している感じだ。もう、恥ずかしがる間柄でも無いのになと思うが、そんな奥ゆかしい真美も好きだ。

『ダメぇ、声出ちゃう……あ、アッ! 私がしてあげる……』
真美はそう言いながら、僕と入れ替わろうとする。僕はもっと真美を感じさせたいと思い、抵抗するのだけど、結局入れ替わらせられる。

真美は、すぐに僕のチンポを口でしてくれる。相変わらず、歯が当たったり、噛まれてしまったりで、正直あまり上手ではない。でも、一生懸命にしてくれていると思うと、すごく感激する。
『ゴメンね、けんちゃんの大きいから……歯が当たっちゃうw』
暗くて表情はまったくわからないが、笑いながら言っている感じだ。やっぱり、大きいのは嬉しいのだろうか? 
僕のは、自分ではそんなに大きいと思わないが、標準よりは少し大きいと思う。15~6cmくらいはあるのかもしれない。標準が13cmと聞いたので、少し自信を持ってはいる。

「真美、もう我慢出来ないよ……」
僕は、本心でそう言う。
『私も……もう……い、入れて欲しいです……』
真美は、すごく恥ずかしそうに言う。多分、顔は真っ赤なのだと思う。

僕は手探りでコンドームを手に取ると、慣れた動きでそれをハメる。暗闇での装着にも、すっかりと慣れてしまった。

そして、仰向けで寝ている真美に覆いかぶさった。
ヌルンとした感じがして、温かいお湯にでもつっこんだみたいな感触に包まれる。
『あ、あぁっ! ンンッ! 大きいよぉ……』
真美は、毎回のようにこんな事を言う。真美の小さな膣には、僕のは大きすぎるのかもしれない……そんな事を少し誇らしげに思いながら、根元まで入れた。
キュゥッと締め付けてくる肉の壁に、とろけそうな気持ちになる。

すると、すぐに真美がキスをしてくる。いつも真美は、根元まで入れるとキスをしてくる。僕もそれに応えて、激しいキスをする。一つに繋がりながらするキスは、魂まで結びつくような気持ちになるので、本当に好きだ。

僕は、こらえきれずに腰を動かし始める。いつも、この時点ですでにイキそうな気配があるので、それほど激しく動かせないのがもどかしい。
激しくしたら、すぐにイッてしまいそうだ。

でも、真美もあまり激しくされたらヤバいかも知れない。
『あ、アッ! 気持ち良いよぉ……けんちゃんの、好きぃ……あ、あぁっ! 気持ち良くて怖い……』
こんな事を言いながらあえぐ真美なので、これ以上強くしたら、失神でもしてしまうかもしれない。

本当に、僕らは身体の相性も良いのだと思う。

「真美、もうイキそう……」
僕は、限界を告げた。
『イッてぇ……真美も、イッちゃうよぉ……』
控えめな声で言う真美。でも、声がとろけている感じだ。

そして、僕の体をギュッと抱きしめてくる真美。僕はそのまま真美の中に射精した。
『けんちゃん、気持ち良かったよ?』
僕に抱きつきながら言うマミ。僕はそっと身体を離し、ゴムを処理してから抱きつく。

「真美、気持ち良かった?」
僕が聞くと、
『うん? イッちゃったよ?』
と、恥ずかしそうに言う真美。
本当に、幸せな毎日だった。


そんなある日、客先に行った流れでそのまま帰宅した。いつもよりも、かなり早い帰宅だったが、真美はいるかな? と、少し期待していた。

でも、さすがに早すぎていなかった。僕は、とりあえず着替えてコーヒーを飲みながらテレビを見始めた。

そして、ふと真美の衣装タンスの引き出しが少し開いているのに気がついた。僕は、何気なくそれを閉じたが、閉じたあとに気になって開けてみた。すると、そこは下着の棚だった。

いつも見ている下着だけど、こんな形で見ると、なぜか無性に興奮した。不思議なものだと思う。その中身も毎日見ているのに、こんな布きれがたまらなくエロいものに見える。

僕はそっとそれを手に取り、匂いをかいでみた。と言っても、洗濯したヤツなので、良い匂いしかしない。
そして、見慣れない下着が見つかって浮気発覚とか、ありがちだよなぁと思いながら、少し探ってみた。
でも、どれも見たことのあるものばかりだった。

僕は少し残念と思いながらも、やっぱりなと思った。真美が浮気などあり得ないからだ。

僕は少し笑いながら、下着を元に戻していく。
すると、下着ではない固いものに手が触れた。僕は不思議に思い、それを引っ張り出してみた。
それは、ポータブルHDDだった。バスパワーで、USBに繋ぐだけで良いヤツだ。

僕は、??となった。なぜこんな場所に?

僕は不思議に思いながらも、それを自分のノートPCに繋いだ。
すると、それにはパスワードがかかっていた。
僕は、一気に嫌な予感に支配され始めた。なんだろう? 想像もつかないが、嫌な予感しかしない……。

僕は、とりあえず真美の誕生日を入れてみた。ダメ……携帯番号……ダメ……どうしよう? あまり間違えるとロックがかかる? 不安になりながら、僕の誕生日を入れてみた。すると、あっけなく解除された。

僕は、パスが僕の誕生日だったことが、妙に嬉しかった。そして、出てきたフォルダには”真美のおかず”という名前がつけられていた。

僕は、すごくホッとした。なんだ、エロ動画か何かか……それにしても、真美もオナニーするんだw と、さっきまでの嫌な予感は消えて、いけないものを見つけてしまったワクワク感に支配されていた。

僕は、いつ真美が帰ってくるかわからないので、とりあえずフォルダを開いてみた。すると、動画ファイルが100個?近くあった。取り急ぎ、3つほどコピーして、HDDを元に戻した。

本当に、計ったようなタイミングで真美が帰ってきた。ホッとしながらも、ちょっとニヤけてしまう僕。真美の秘密見~つけたw とか言いたい気持ちだったが、グッと我慢したw


そして、またいつものように楽しい時間だったが、今日は僕はエッチを求めなかった。早く動画が見たかったからだ。真美は一度寝ると、地震が起きても起きない。

そしてベッドに入ると、真美が僕のチンポをさすりながら、
『どうして今日はしてくれないの? 飽きちゃったの?』
と、涙声で言ってきた。僕は、そんな真美が可愛すぎて萌え死にしそうになりながらも、ちょっと疲れてるからだと言い訳した。

『じゃあ、真美がしてあげるね!』
そう言って、真美が口で始めてくれた。結局僕も火がついて、いつも通りエッチをしてしまった……。

そして、真美は満足してくれたのか、すぐに寝始めた。

僕は、そっとリビングに移動して、パソコンを起動した。
リビングと言っても、襖一枚隔ててるだけなので、イヤフォンをして音を出さないようにした。

動画が始まると、いきなりパンツ一枚のおっさんが映る。
「本当に撮るの?」
ニヤニヤしながら言うおっさん。と言うか、見たことがある……これ、真美の叔父さんだ……パニクる僕に、
『うんw 約束したでしょ! 早く早く!』
と、真美の声がする。

真美がカメラを持って、パンツ一枚の叔父さんを撮している……まったく状況が読めないと思っていると、もう一人がフレームインしてきた。こちらは、見たことがない若者だった。真美と同じくらいの歳? そして、すごくイケメンだった。格好いいという感じではなく、美形と言う言葉が似合いそうな最上級のイケメンだった。そしてイケメンは、なぜか女物の下着を身につけていた。

「綺麗にしたよ。ねぇ、茂さん……早く……」
叔父さんに対して、何か催促するイケメン。すると、叔父さんはいきなりイケメンにキスをした。
『うわぁ、エッチw』
真美がそんな事を言う。まだ意味がわからない。キスをする男二人を撮影する真美。浮気? ではなさそうだけど……でも、なんだこれ?
人生で一番のパニックだ。

叔父さんは、イケメンの頭を優しく撫でながら、舌を差し込んでかき混ぜている。そしてイケメンは、嬉しそうに舌を絡め返している。
撮影しているのが真美じゃなければ、真美がホモのAVを持っていただけの話だが、撮影しているのはまず間違いなく真美だ……。

叔父さんは、キスをしながらイケメンの乳首を指で撫で始める。
「ンフゥ? 茂さん、もっとぉ?」
イケメンが女みたいに甘い声で言う。それをアップで撮り続ける真美。
『うわぁ、お兄ちゃんエッチな顔してるw』
真美が、少しうわずった声で言う。お兄ちゃん? 真美には兄はいないはずだ。誰なんだ?

「ははw はみ出てるぞw」
叔父さんが笑う。その声につられるように、カメラが下を向く。すると、ピンクの女物の下着から、ビックリするようなサイズのチンポがはみ出ていた。オカマなのに、こんなにデカいのか!? と思うほどのチンポは、先っぽから透明の汁を流し続けていた。

『やっぱり大きいねw ホントお兄ちゃんって変態w』
楽しそうな真美の声。

「でも、こんなの見てオナニーするんでしょ? 真美も変態だなぁw」
叔父さんが、イケメンの乳首を指で転がしながら言う。

『へへw だって、こんなのネットでもないもんw』
「流出させるなよw」
『はーいw』
こんな会話をする二人。少しだけ見えてきた。
真美がオナニーのおかずにするために、ホモの叔父さんとホモのイケメンのプレイを撮影する……相当異常事態だけど、浮気じゃなかったので少しだけホッとした。

ホモは、女には興味がないと聞く。でも、あのダンディな叔父さんが、実はホモなんて、わからないものだ……アレ? 叔父さんって、結婚して子供も二人いたはず? 急に思いだした。隠れホモってヤツなのかな? そんなことを考えている僕。

すると、叔父さんがパンツを脱いだ。
「口でしてくれる?」
叔父さんは、イケメンに向かって言う。
「ハイ?」
嬉しそうに返事をしながら、イケメンが叔父さんのチンポに口を近づける。
叔父さんのそれは、イケメンのにまして大きなチンポだった。それだけではなく、竿の部分に凸凹というか、リング状の凸があった。
なんだこれ? 改造チンポ? こんなのはネットでも見たことがない。

イケメンは、一息にその巨大なペニスをくわえた。どうなってるの? と思うほど、その長いペニスを根元まで飲み込んでいる。
剣を飲むマジシャンみたいな感じだ。イラマチオとか言うヤツだと思う。

『すっご~いw 苦しくないのかなぁ?』
撮影をしながら、はしゃぐ真美。くわえているのは男なのに、妙にエロい。イケメンが美形だからかもしれないが、ちょっと興奮してしまう僕がいる。

「ん、んっ、茂さん、気持ち良いよぉ?」
イケメンは、まるっきり牝みたいだ。
そして叔父さんは、イケメンを誘導しながら69の体勢になる。ここで、この撮影が行われている場所がラブホテルだと気がついた。ベッドの横の壁がガラス張りで、風呂が丸見えなんてラブホテル以外にはあり得ない。

真美が、男二人とラブホテルにいる……それは、僕を焦燥感でいっぱいにした。でも、ホモだし、叔父さんだし……僕は、続きを見るのが怖くなった。画面の中では、69をする二人が映る。
『すごい……エッチだw』
真美が、うわずった声で言う。興奮している? 真美は腐女子ってヤツだったのだろうか?

「茂さんっ! もうだめぇ、欲しいよぉ?」
イケメンが甘えた声で言う。

すると叔父さんは、ローションボトルを手に取り、ローションをペニスに塗り込む。
イケメンは、目を輝かせながら四つん這いになり、お尻を突き上げる。女物のショーツをはいたままだけど、お尻のところに穴が空いているので、アナルが丸見えだ。

そしてイケメンは、自分でアナルを押し広げる。
「本当にカオルはエッチな子だなぁw」
叔父さんがそんな事を言いながら、カオル君のアナルにペニスを押し当てる。そして、ノータイムで押し込んでいく。
「ンンッふぅぁ? 茂さんっ! 気持ちいいぃっ! ンふぅアッ?」
カオル君は気持ちよさそうにうめくと、自分で腰を振り始めた。最近のAVではよく見るが、バックでハメられている方が腰を振る姿は、浅ましく、はしたなく、そしてすごくエロい……。
「んっ! ンフゥッ! フゥ? おぉっんっ! おチンポ凄いぃっ! ヒィあっ!」
カメラは、カオル君をアップで撮す。その美しい顔が、快感に歪んでいる。
『お兄ちゃん、気持ちよさそうw 変態w』
真美が、からかうように言う。

「従姉妹にこんな姿見られて興奮するなんて、カオルは変態だなぁw」
叔父さんが言う。
「ヒィあぁいぁ……カオルは真美ちゃんに見られてイキまくる変態ですぅ」
カオル君が叫ぶ。

叔父さんは、カオル君の腰をホールドすると、腰を動かし始めた。手で引きつけるようにしながら、腰を力強く送り出す叔父さん。
「ンおぉっ! オおぉっフゥッ! すごいぃぃっ! 壊れるっ! カオルのケツマンコ壊れちゃうぅっ! 壊してぇっ! もっとぉッ! ンおぉおぉぉっ!!」
泣いているように叫ぶカオル君。僕は、正直フル勃起していた。
ホモだとかゲイだとか、気持ち悪いだけだと思っているが、なぜか異常に興奮してしまう……。

無言で腰を叩きつける叔父さん。撮影し続ける真美。
「ダメぇぇっ! 死んじゃうっ! イクっ! イクっ! いぃぐぅっ!」
カオル君は叫びながらベッドにグッタリと崩れ落ちた。

『お兄ちゃん、すっごい敏感だねw』
真美は楽しそうに言いながら、カオル君のアナルをアップにする。穴が開いたまま、ヒクヒクしているアナル。ピンクの内壁がうごめいているのまで見える。

「カオルはすぐイッちゃうなw じゃあ、真美、いいかな?」
叔父さんが、急にそんな事を言った……。

『じゃあ、カメラ置くねw』
そう言って、カメラがブレブレになる。そして、固定アングルに変わる。

多分、どこかに置いたのだと思う。

僕は、心臓が口から飛び出そうだ……まさか……。

四つん這いのまま、胸をベッドに押しつけた状態でグッタリするカオル君。その横に、全裸の叔父さんがいる。叔父さんは、歳のわりには(と言っても歳を知らないが)引き締まった体をしていて、その大きなペニスを誇らしげにそそり立たせている。


そこにフレームインした真美は、見たことがないエッチな下着を身につけていた。真っ黒のスケた感じのブラとショーツ……それは、外国のランジェリーサイトのモデルみたいだ。

真美の肉付きの良い身体には、凄く似合ってると思う。でも、それどころじゃない……。
真美は、ベッドの叔父さんの横に乗ると、いきなりためらいもなくチンポを握った。

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