萌え体験談

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生意気な妹にお仕置き

妹といっても俺たちは二卵性の双子で年は同じだが俺のほうが早く生まれたから一応俺が上だ
俺たちが12歳の時の話です
妹は俺と違い頭もよく運動もできて完ぺきでした
そのせいか教育熱心な両親からは妹は褒められてばっかりで俺は双子なのになんで妹だけがと内心妹が憎かった
俺も妹も塾に入っていたが成果が出るのはいつも妹だけだった
それならまだしも妹は自分ができるからって俺のことを馬鹿にしたりしてきてそれでも殴ると親に怒られるので我慢していた
その日もちょうど塾があったが俺はどうせ行っても無駄なのでずる休みをした。親も遅くまで帰ってこなかったから
妹とは行く日も違うのでその日は妹は塾がなかった
それで遊びから妹が帰ってきて「あれ お兄ちゃん塾は?」と聞いてきた
「今日は行くのやめた」
「い~けないんだいけないんだ ママに言ってやる」とまた生意気を言いやがってと思い「兄をもっと敬れ」
「お兄ちゃんのほうができないくせに」
俺はその言葉を聞くとカチンときた
妹に襲い掛かり妹をリビングのソファのところに入れていき自分のベルトを外し妹の両手を拘束したその後もう一本ベルトを持ってきて妹の足も拘束した
「お兄ちゃん乱暴する気?」
「そんなことしたら跡が残るだろ  お前がもう反抗する気がなくなるまで精神的に追い込んでやる」
俺は妹の服を捲った
「きゃ~」
「お前もうブラしてたのか?」
「いいじゃない エッチ」
「これは俺が没収してやる」
俺は妹のブラを外した
「変態 バカ兄貴」俺への暴言がやむことはなかったが気にせず続けた
「胸も大きくなったな」俺は妹の胸をもみながらそう言い乳首を舐めたり摘まんだりした
そのたびに「うっいや」と声を漏らすが俺をにらんでいるだけで反省の色がない
「次は下をいこうかな」
俺は妹のスカートを脱がした
「ピンクか かわいい下着をつけてるじゃないか」
「いや見ないで」
「反省しろよ」
「私のせいじゃないでしょ お兄ちゃんがしっかりすればいいでしょ」
「へ~そんな口をきくのか」
俺は妹のパンツも足首までおろした
「いや~ほんと信じらんない」
「お前のマンコにいれちゃおうかな」
俺は指を一本妹のマンコに入れた
「いや痛い」
「その内気持ちよくなるぞ」
「もう やめなさいよママに言うわよ」
「いいぜ言えよ」俺はズボンとパンツを脱ぎ妹の口の中にチンコを入れた
「俺も気持ちよくなってきた」
「もうここまで来たら我慢できねぇ」
俺は妹のマンコに挿入しようと決めた
「お兄ちゃん本当にやめて」
「最初は痛いかもしれねぇけどがまんしろよ」
俺は妹のマンコに挿入した
「痛~い」
すぐにピストン運動を始めた
「お兄ちゃん私がわるかったよ許して」
「ようやく分かったか でもごめん止まらねえわ」
自分の意思にかかわらず妹の中に出してしまった
「お兄ちゃんまさか私の中に」
「ごめん出ちゃった」
「うそ~」
妹は当然だが俺も正直やりすぎたと後悔した
妹が妊娠したらどうしようとかいろんなことが頭をよぎった
でも妹は「お兄ちゃんごめん そこまでお兄ちゃんが悩んでいたなんて」
「俺もやりすぎたわ」
「今日のことは秘密にしといてあげる」
それから妹と仲直りをして勉強も教えてもらった
でも親がいないときにはたまに妹とやったりした

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく5

妻のミクは、自分の母親の借金のために、ヤクザに身体を差し出した。そして、徹底的に陵辱されて、全てが終わったはずだった……。それなのに、私に芽生えてしまった寝取られ性癖によって、ミクは再びヤクザの元へ行ってしまった……。

私は、ミクがヤクザの元にいる間中、興奮が抑えきれずに、前回ミクがヤクザ達に犯されている動画を見てオナニーをしてしまった。妻が犯されている姿を見て二度も射精してしまった私は、罪悪感の中で放心状態だった。

そこにミクから電話がかかってきて、帰って来ると言う報告だった。そして1時間ほどで帰ってきたミクは、出かけていったときと何も変わらないような感じだったが、その表情はとろけて発情した牝のようだった。私はミクからSDカードを受け取りながら、何も言えずにいた。


そんな私に、
『あなた、明日も行って来ますね……』
と、ミクが答えた。

私は何かが爆発したようにミクを押し倒し、スカートの中に手を突っ込んだ。
『アン。あなた、どうしたんですか?』
ミクはとろけた顔のまま、私になすがままに押し倒されている。私は、夢中で彼女のショーツの上から秘部をまさぐる。すると、ショーツに触れた途端、驚くほどに湿っていることに気がついた。

それは、湿っているというレベルではなく、したたるほどに濡れていた。私は、狂ったように彼女のショーツを引き剥がすように脱がした。その途端、獣臭が部屋に充満する。ミクのまくれ上がったスカートの中から覗くミクの秘部には、へアがなかった。すっかりと剃り上げられてしまった秘部は、ビラビラが丸見えになっていて、膣口がポッカリと穴が空いたように広がっていた。

そこから、ドロッとした白い塊のような液体が流れ出ていて、強い臭いを放っていた。
「そ、そんな……。毛はどうしたの? それに、中に出されたの?」
私は、絶望的な気持ちでそう聞いた。中に出されたことは、ある程度想定内だったし、覚悟もしていた。ミクの生理のタイミング的に、妊娠もしないと安心もしていた。でも、へアを剃り上げられてしまうのは想像していなかった。

『ごめんなさい。剃った方が、興奮するって言われて……。中に、いっぱい出されちゃいました……。でも、あなたも望んでたでしょ?』
ミクはいつもの貞淑な感じではなく、少し小悪魔的な感じで言ってきた。私は、妻のその微妙な変化にドキンとしてしまった。

私は思わずミクの膣中に指を二本突っ込み、中から他人の精液を掻き出すような動きを始めた。指二本は、ほとんど抵抗感無くあっさりとミクの膣内に消え、私が掻き出すようにすると、ドロッとした半固形のような精液がとめどなく溢れてくる。

『アン? んんぅ、ああっ! ダメぇ、ソファ汚れちゃう?』
ミクは、気持ちよさそうな声を上げながら言う。確かに、ミクを押し倒したソファの上には、白い液体が広がっている。私は構わずに、中のモノを掻き出すようにする。嫉妬でそんな行動を取ったのだと思う。

ミクは、気持ちよさそうに声を上げながら私をイタズラっぽく見つめる。そして、あらかた掻き出したところで、ミクの膣を確認した。すると、膣よりもアナルに違和感を感じた。ミクのアナルは、盛り上がったような感じになっていて、どう見ても普通のアナルではない感じだった。

「お、お尻、どうしたの?」
私は、絶望的な気持ちのままミクに質問した。
『……お尻でされちゃいました……。ゴメンね』
ミクは、そんな風に謝ってくる。でも、悪びれた感じはない。いつもはもっと丁寧なしゃべり方をしてくれるのに、口調もかなり砕けている。私達の力関係が、微妙に変化してきている気がした。

「そんな……。き、気持ち良かったのか!?」
私は、自分でミクを送り出しておきながら、逆ギレのように怒ってそんな風に言ってしまった。
『……痛かったです……。身体が裂けそうでした』
私の口調に、少し怯えたような感じのミク。私は、怒ってしまったことを詫びた。

私はそのままミクを抱こうと思っていたのに、タイミングを外されたような格好になり、ソファに座ってしまった。すると、ミクがソファから立ち上がり、
『シャワー浴びてきますね。それ見ても、嫌わないでください……』
ミクはSDカードを指差し、不安げに言うと浴室に向かった。

私は、ミクのその言い方にドキドキしてしまった。どんな動画が撮影されているのだろうか?
私は辛抱しきれずにSDカードをノートPCに挿し、中身を確認し始めた。

動画が始まると、ピンクのメイド服のコスプレをしたミクが映った。スカートは極端に短く、胸元は乳房が半分ほどこぼれるくらいざっくりと開いている。
可愛らしいコスプレという感じではなく、AVなんかで出てくるような、エロいコスプレ姿だ。その上、ミクはツインテールにしている。

「姉さん、よく似合ってるねぇw とてもアラサーには見えないよw」
あのチンピラの声がする。そしてカメラが動くと、ベッドの上にドカッと座っている肉の塊みたいな男が映った。それは、この前の兄貴ではなく、身長が190cm……下手したら2mに届くのでは? と思うほどの大男で、刃牙に出てくるキャラクターのように、パーツの縮尺がデフォルメされたようにおかしい感じだ。その男は、やたらと四肢と手がデカい感じで、筋骨隆々な体格をしている。

でも、髪は側頭部がツルンとして毛が生えておらず、頭頂部に張り付いたような感じで生えている少ない髪を、無理矢理七三わけにしている感じだ。一見して、異様な風貌だ。

そして男がカメラの方を向いたとき、私は思わず目をそらしてしまった。ガラス玉のような瞳には、知性の輝きは感じられない。そして、唇のところには、口唇口蓋裂の大きな手術跡がある。

私はその男に対して、本能的に怖れを抱いてしまった。
「あで? 撮っでるのが?」
男は、チンピラに向かって言う。ゴツい身体とは裏腹に、妙に子供じみたしゃべり方をする。
「あぁ、撮ってるぜ。格好良く撮ってやるから、姉さんいっぱいイカせてやりなw」
チンピラは、諭すように言う。扱い方をよくわかっている感じだ。
「わがった! おで、がんばる!」
男はそう言うと、服を脱ぎ始めた。しかし、ゴツすぎる指ではなかなかズボンのボタンが外せないようで、男は”う゛んっ!”と、変なうめき声とともに、ズボンを引き裂いてしまった。恐ろしいほどのパワーを見せつけられて、私はさらに怯んでしまった。

男はあっという間に服を脱ぎ(破り)、全裸になると、すでにペニスを勃起させていた。それは、ゴツい身体によく似合った大きなペニスだった。

あの兄貴と呼ばれていたヤクザと比べても、一回りくらい大きく見える。男性の手首ほどあるのではないか? そんな風に思えてしまう。最近のミクとのプレイで使っている、ジャックマンディルドよりも大きいのは間違いなさそうだ。人間で……しかも日本人でこんなサイズがあり得るのだろうか? と、思うほどだった。

「相変わらずえげつないなw」
チンピラがあきれたように言う。

そしてカメラは、再びミクの姿を映し出す。ミクはエロいメイド姿のまま、男の方を凝視している。あまりに規格外な姿やパワー、そして、ペニスの大きさに驚いているようだ。

「ねーちゃん、可愛いかっこしでるな! おでのしゃぶっでくれ!」
男は、前置き無しでそんな命令をする。ミクは、一瞬ビクッと身体を震わせて怯えたような顔になる。でも、すぐにベッドの上に移動して、男の丸太のような肉棒に手を伸ばした。ミクはそのまま、恐る恐るという感じでそれを握った。

「早くしゃぶってくれよ」
男は、焦れたように言う。まるでだだっ子のような感じだが、有無を言わせぬ迫力がある。
『ご、ごめんなさい、すぐします……』
ミクは怯えた声で言うと、男のペニスに口を近づけていく。そして、舌を出してチロチロと亀頭周りを舐め始める。こうやって、ミクの顔と比較をすると、そのペニスの異様な大きさがよくわかる。

「おぉ、気持ぢいい。ねーちゃん、気持ぢいいぞ」
男は、醜い顔をクチャクチャにして笑いながら言う。ミクは、ツインテールの可愛らしい髪を揺らしながら、その大きなペニスを舐め回していく。

そして、思いきり大きく口を開けて、それをくわえ込もうとする。それは本当にサイズが合わない感じで、とてもくわえられるサイズではないように見える。男でも、自分の拳を口の中に収められる人間は少ないと思う。ミクがしようとしていることは、まさにそんな感じに見える。

でも、さすがに男の握り拳よりは小さいようで、徐々にミクの口の中に亀頭が収まっていく。

「おぉ、スゲぇ! おでのくわえられだの、ねーちゃんが初めでだ!」
男は、嬉しそうにはしゃいだ感じで言う。本当に、中身は子供のようだ。

ミクは苦しそうな顔のまま、目一杯口を大きく開けてくわえ込んでいく。そして、亀頭部分は全部口の中に収めることが出来た。そのままミクは、頭を振るようにしてなんとかフェラチオを始めた。
「あぁ、いいぞ、ねーちゃん! すんげぇ気持ぢいいぞ!」
男は本当に気持ちよさそうだ。私は、男の異様さに圧倒されて、妻が他の男にフェラチオをしているという感覚が無かった。そして、今さらそれを実感して、私は激しく興奮し始めていた。

「姉さん、美味そうにしゃぶるねぇw」
チンピラが撮影をしながらからかうように言う。すると、男がいきなりミクの膣に親指をねじこんだ。
『んふぅぉぉっ!!』
ミクは大きなモノをくわえ込んだまま、思いきりうめいた。
「ねーちゃんのおまんこ、グチョグチョだな!」
男は無邪気に言いながら、突っ込んだ親指を抜き差しし始める。
『ンおおおぉっ! ンホォおっ!』
ミクは思わず男のペニスを吐き出して、あえぎ始めてしまった。男の親指は、指とは言え私のペニスより大きい。そして、指だけに私のモノよりも遥かに固いはずだ。

「ねーちゃん、おでのもしてくれよ!」
男は無造作に指を出し入れしながら、ミクに注文を出す。ミクは激しくあえぎながらも、男のペニスに再び舌を這わせる。男は、ミクにフェラチオをさせながら、規格外に大きな親指を雑に出し入れする。チンピラは、その様子をドアップで撮し続ける。私のペニスよりも大きな親指が、ミクの膣を出入りするのが鮮明に見える。そして男が言うように、ミクのあそこはしたたるほどに濡れて光っている。

しばらくそんな状況が続くが、ミクが男のペニスを口から吐き出し、根を上げたように、
『ダメ、イっちゃいます……。指が当るのぉ……。んンフゥッ! イッちゃう!』
と叫んだ。

「旦那のチンポと比べてどうなんだ?」
チンピラが、ミクの顔をアップにしながら聞く。
『大きいですぅっ! この指、大きくて固いですぅ! ダメぇ! もう、イクぅっ! イッちゃうぅっ!』
ミクは、信じられないくらいにとろけた顔で叫ぶ。男はミクが叫んだのを聞くと、嬉しそうに指の動きを速くした。

「なんだよw 旦那のはマサオの指以下かよw」
チンピラは楽しそうに言う。
『ダ、ダメっ! イクっ! ングゥゥッッ!!』
ミクは、マサオの指であっけなくイカされてしまった。チンピラや兄貴の大きなペニスで、ミクがイカされたのを見たとき、私は敗北感を感じた。でも、それはある意味では納得の敗北だった。
でも、今は相手は指だ。私は、指にすら負けてしまった……。そう思うと、敗北感だけではなく、絶望感まで感じてしまう。

「ねーちゃん、勝手にイグなよ! 次はおでの番だ!」
マサオはそう言うと、ミクを軽々と抱え上げた。それは、大人が幼児を抱え上げるような感じで、重力がおかしいのかな? と思うほどだった。

そしてマサオは、ミクを抱え上がるとそのまま自分の上に降ろしていく。
『ううっ、ダ、ダメぇ、無理……入らない……』
ミクはそのまま挿入されようとしているが、痛そうにうめく。
「ヘーキだ。これだけガバガバだったら、いげる」
マサオはそう言うと、ミクを抱え上げた状態から下に押さえ込んでいくような動きをする。
『ぐぅ……あ、あぁっ、ダメっ! ダメぇーっ! 裂けちゃうぅっ!!』
恐怖と痛みに引きつったような声で叫ぶミク。私は、規格外に大きなペニスに痛みと恐怖を感じているようなミクに、どうしようもないほど興奮していた。あんなモノを経験したら、私のモノなんかではまったく満足出来なくなる……。
いや、今でも満足は出来ていないはずだが、下手をしたら、私のモノを入れても入れたことにすら気がつかなくなってしまうかも知れない……。そう思った途端、私は射精していた。手も触れずに射精をして、快感のあまりうめいている私……。さらに私は次のステージに堕ちてしまった気がした。

「いぐど」
マサオはそう言うと、一気にミクを押し込んだ。
『ンギぃぃーーっっ!! ンおおぉおオおぉっ!!!』
ミクは丸太のような肉棒で一気に貫かれ、快感ではなく、断末魔のような叫び声を上げた。

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく3

私は、情けないことに妻が二人のヤクザに輪姦されている姿を見て、失神してしまったようだ。
縛られ、猿ぐつわをハメられ、それを何とかしようと全力を出し続けたことも、失神に繋がってしまったのだと思う。

時間にしてどれくらい失神していたのかはわからないが、目を覚ました私は、目が覚めてしまったことを残念に思った。
いっそ、全てが終わるまで意識を失っていたかった……。

目を覚ました私の目に飛び込んできたのは、椅子に座るヤクザの兄貴にまたがり、対面座位のまま腰を振る妻の姿だった。
ミクは、兄貴にしがみつくように抱きつき、自分からキスをしていた。
失神する前に見せていたようなぎこちないキスではなく、舌を突っ込みかき混ぜる激しいキスをしているミク……。

そして、そのままの状態で腰を振っている。
その腰の振り方は、痛みに耐えながらぎこちなくゆっくり振っている感じではなく、少しでも奥に入れようと、杭でも打ち込むような力強い動きだった。


『ンふぅーーっ!! んーーっ!! んんっおぉーーっ!!』
キスしたまま、ミクが獣じみたうめき声を漏らす。
私しか男性を知らなかったミク……。
なにをするにも恥じらいがあり、恥ずかしがりだったミク……。
それが、人格が変わってしまったように激しすぎる対面座位をし続ける。

ふとモニタ画面を見ると、チンピラが回すカメラの画像が映っている。
下からあおるように結合部を撮すカメラは、兄貴の太くて異形のものが激しく出入りする姿をアップで映していた。
それは、すでにドロドロに白くなっていて、粘度の高い粘液みたいに兄貴のそれにまとわりついている。

鮮明にそれを映し出すカメラは、わずかにそれが泡立っているところまで映してしまっている。

「効き過ぎっしょw 姉さん、もう完堕ちっすねw」
カメラを回しながら、チンピラが卑下た笑みを浮かべながら言う。
私は、もしも許されるのならばこのチンピラを殺してしまいたいと思っていた。
「効き過ぎだなw ガバガバで気持ち良くもねぇよ。あれ塗れよ」
退屈そうに言う兄貴。
ミクはキスを解かれたことが不満なのか、恨めしそうな顔で兄貴を見ている。
そして、兄貴が話し終わると、すぐに吸い付くようにキスを再開する。
身も心も堕とされた? 私には、そうとしか見えなかった。
でも、かろうじて私に残った冷静な部分が、薬のせいだと叫んでいた。薬で狂わされているだけ……。
薬さえ切れれば、元のミクに戻ってくれる……。私はそう思っていた。

「やばくねっすか? コンマ1も入ってるのに、さすがにどーかとw」
チンピラは、別に心配そうに言っているわけではなく、楽しげにすら見える。

「テメーが言うかw いままで何人壊してるんだよw」
兄貴があきれたように言う。
「確かにそうっすね。なんか、久々の上玉なんで、いきなり壊しちゃもったいないなって思ってw」
「まぁ、壞さん程度に塗れw」
「了解っす!!」

チンピラはそう言うと、一旦カメラを置いた。そして、私の方を見てあざけるように笑う。マジックミラーで、私のことは見えていないはずだ。それでも、私の方を見て笑うチンピラ……。私は、こんな状況でもビビッて目をそらしてしまった。

チンピラは、部屋の隅のセカンドバックから皮膚科でもらうような、小さなプラスチックの容器を取り出した。そのフタを開けると少量を指先に取り、
「オラ、立ってこっち向け」
と、ミクの髪を掴んで乱暴に立たせる。
『ン、ふぅ……抜いちゃダメぇ……』
ミクはトロンとした顔のまま、今まで聞いたこともないような媚びた声で言う。
ミクは兄貴の前で立った状態でいるが、じっとその異形のペニスを見つめている。
欲しくて仕方ない……。入れて欲しくて仕方ない……。そんな感情がすけて見えるようだ。

それでも、ミクは言われるままに素直に立っている。でも、少し内股気味で、モジモジしてるのもわかる。
「広げてみろよw」
チンピラがニヤけながら言う。すると、ミクはほとんどノータイムで自分のアソコを両手で広げた。
その瞬間、ミクの膣からは真っ白なドロッとしたものが流れ出し、そのまま下に垂れて床に液だまりを作る。

私が意識を失っている間に、さらに追加で注ぎ込まれたようだ。
「こぼれたぞ」
兄貴の方が、感情のまったく感じられない声で言う。すると、ミクはすぐに床に這いつくばり、あろう事か床の液だまりに口をつけ、それをすすり始めた。

「姉さん、全部飲んで下さいよw」
チンピラが心の底から楽しそうに言う。
チンピラにしてみれば、裏社会とはまったく無縁の、清楚でほとんど男を知らない人妻を、こんな風にオモチャに出来るのは最高のシチュエーションなのかもしれない。

ミクは掃除もしていないような床の液だまりを、すすり続ける。
そして、すすりきれない部分を、可愛らしい小さな舌で舐め取り始める。
私は、妻が他の男の精液をこんな形で飲み込んでいく姿を見て、絶望が大きすぎ、死んでしまいたいと思うほどだった。
それなのに、自分でもどうしてそうなるのかわからないが、さっきから私は勃起したままだった。
まさか、自分が興奮しているはずなどないと思う。
自分の妻が輪姦された上に、オモチャにされている状況を見て、勃起する夫などいるはずがない。
私は、自分があまりのショックで精神的に壊れてしまったのかと思い、心底怖かった。

「よし、じゃあ、もう一回広げろ」
兄貴がミクを見もせず、スマホの画面を見たまま言う。
ミクは、
『わかりました……』
とだけ言うと、もう一度アソコを広げ始めた。すると、また同じように白濁液が漏れ、床に液だまりを作る。
「オマエ、出し過ぎだろw」
兄貴が、チンピラに向かって笑いながら言う。でも、一切目が笑っていないのが怖い。

「すんませんw 姉さんがメチャ良いオンナなんでw」
こんな会話をする二人を尻目に、ミクは指示も受けていないのにさっきと同じように口で液だまりをすすり始めた。

「姉さん、好きだねぇw 今まで飲んだことなかったんだろ? 飲んでみたら意外に美味かった?」
チンピラが小馬鹿にしたように言う。
『は、はい……。凄く青臭くて、ドキドキします……』
ミクは、おどおどとした感じで答える。
「だから、美味いの? 美味くないの?」
苛立ったように言うチンピラ。ミクは、怯えたような顔になり、
『美味しいです! 皆さんの精液、美味しいです!』
ミクは、苦しげに言う。
すると、チンピラがカメラを手に取りミクの顔に向ける。
「姉さん、もう一回! さっき教えた言い方で!」
チンピラは、カメラを回しながら指示をする。
私は、モニタ画面に目を向けた。ミクの美しい顔がアップで映る。髪は乱れ、顔の至る所にカピカピとした精液の乾燥したようなものが付着している。

『皆さんのザーメン、すっごく美味しいです……。主人のよりも濃くて、匂いも強烈でおかしくなりそうです。もっとミクの淫乱口マンコに、特濃ザーメン注いで下さいぃ……』
ミクは、顔を赤くしながらそんな芝居がかったセリフを言った。

すると、チンピラはまたカメラを置いて、ミクのアソコにさっきの薬を塗り始めた。
『イヤァ……。これ、何ですか?』
ミクは、怯えた声で質問する。でも、両手でアソコを広げたまま、抵抗をしようとしない。抵抗すれば殴られてしまう……。そんな刷り込みが上手くいっているのだと思う。

「すぐわかるってw」
チンピラはそんな事を言いながら、ミクのアソコの中にまで塗り続ける。
『うぅ……うっ、イヤァ……。中は……塗らないでぇ……あ、あっ!』
足をモジモジさせながら、ミクは苦しげに言う。

そして、チンピラはミクの中にたっぷりとそれを塗り込んだ後、カメラを手にして撮影を再開した。
ミクは強い内股になり、モジモジと足をこすりあわせるように動かしている。
「もう効いてきたw」
チンピラは楽しそうに言う。

『ぅ、うぅ……ダメぇ……こんな……。あ、あぁっ! あぁっっ!』
ミクは、モジモジしながらチンピラや兄貴の顔を交互に見つめる。それは、助けて欲しいと訴えているような感じだ。

それでも兄貴はスマホを見続けるし、チンピラはカメラを撮り続けるだけだ。
すると、ミクはとうとう自分の指をアソコに持って行った。そして、陰唇部分を指でこするように触り始める。まるっきり、オナニーでもしているような感じになってしまった。
『ぅ、うぅっ! うーっ! ダメぇ、ダメぇ……。な、中が……あ、あぁっ! ダメ、ダメぇっ!』
ミクは、パニックになったようにアソコをこすり続ける。でも、やってもやっても足りないようで、狂ったようにこすり続けている。

「触って欲しいんだろ? 中も?いて欲しいんだろ?」
チンピラがにやけたまま言う。
『か、?いてぇっ! ?いて下さいぃぃっ! おかしくなるぅ! おかしくなっちゃうぅっ! ミクのおまんこの中、?いて下さいぃっ!! おねがいぃっ!!』
ミクは、信じられないほど下品なことを言う。でも、二人ともまったくミクの願いを叶えるつもりはないようだ。すると、先に根を上げたのはミクだった。

ミクは、自分の指をアソコに突っ込み始めた。そして、突っ込むそばから掻き出すようにアソコをまさぐり始めるミク。
「すげぇw ガチオナじゃんw」
チンピラはそう言うと、アソコをアップにする。
モニタ画面には、ドロドロのカピカピになったミクの膣と、自分で差し込んだミクの指が鮮明に映っている。あまりにも鮮明で、私が普段見るビデオの動画とは解像感がまるで違う。

チンピラの持っているビデオカメラを見ると、確かに小型なのだが、よく見るとボディに4Kと記載がある。これは、もしかして4Kで記録しているのだろうか? アダルト業界は、技術の進歩を影で支えていると言われている。これがまさにそうなのだろうか? 妻の輪姦姿が、4K動画として出回ってしまうのだろうか? 私は、今も地獄だが、この先も地獄しか待っていないんだなと思った。

『ダ、ダメぇ、指じゃ、あぁっ! 届かない……お、お願いしますぅ! 触って下さいぃっ! ミクのおまんこの中、触ってぇっ! おかしくなるぅッ! 狂っちゃうぅっっ!!』
ミクは、自分で自分の膣中を掻きむしりながら、ほとんど絶叫しておねだりをしている。まさか、自分の妻のこんな姿を見ることになるとは、ほんの少しも想像していなかった。

ミクは、狂ったように膣中の指をかき出すように動かし続ける。そして、ついには二本入れてしまった。中指と人差し指を束ねるようにしながら、自分の膣中に突っ込み、少しでも奥に差し込もうともがくミク。
『うぅっ! うーっ! ダメぇっ! 届かない、届かないのぉっ! さ、触ってっ! おまんこの中触ってぇっ! うぅぅぅーっ! い、入れてぇっ! もうダメなのぉッ! 入れて下さいぃ! おチンポ入れて下さいぃっ! おまんこにおチンポ突っこんでぇッ!』
ミクは、そんな絶叫をしてしまった。もう、頭の中はペニスのことしか考えられない状態なのかもしれない。

ウブだったミクを、こんなにも狂わせてしまう薬……。いったい何をされたのだろう? 非合法の薬を使われてしまった事は間違いないと思う。
でも、それだけでこんなに堕ちるものなのだろうか? 私は、実はミクにも、そんな願望があったのではないかと思い始めていた。こんな状況で、愛する妻を疑うなんて人として最低だと思う。でも、私が見ていることを知らないミクは、私にバレないと思い、願望のまま、欲望のまま楽しんでいるのではないか? そんな風に思ってしまうくらい、今のミクは快楽に堕ちたメスの顔をしている。

すると、チンピラが再びカメラを置いて、下半身裸のまま壁際に立つ。それは、私が覗き見ているマジックミラーのすぐ脇で、私からすれば、目の前にチンピラの背中が見えているような格好だ。チンピラは、壁にもたれかかるとすぐにシャツも脱ぐ。全裸になったチンピラは、思いがけずいい身体をしていた。細身でもしっかりと筋肉がある、ボクサーのような体型だ。そして、背中一面に入れ墨が彫り上げられていた。仁王様のようなものをモチーフにした迫力のある彫りで、チンピラには不似合いなほど風格のある彫りに見える。

入れ墨のヤクザと、オナニーをし続ける私の妻……。悪い冗談のようだ。

チンピラは、壁にもたれたまま、
「入れたきゃ入れれば?」
と、冷たく言う。そんな屈辱的な扱いを受けながらも、ミクはすぐにチンピラの元に歩み寄る。

自分の指をアソコに入れたまま、ヨタヨタと歩いて近づいてくるミク……。その顔は、チンピラのペニスを入れることが出来る喜びにあふれていた。
ミクは、壁にもたれかかるチンピラのペニスを掴み、そのまましごき始める。まだ半立ち程度のチンピラのペニスは、ミクに手コキをされても勃起しないようだ。

ミクは、慌てた感じでしごき続ける。そして、必死の顔でチンピラのペニスに口を近づけていく。大きく口を開け、私のモノよりも遥かに大きなチンピラのペニスを口に含んだミク。すぐに頭を振るようにして奉仕を始める。
「姉さん、上手くなったなw」
チンピラは小馬鹿にしたような声で言う。私のすぐ目の前で、マジックミラー越しにフェラをするミク。大きく口を開けて顔を歪めているのに、それでも美しいと思う。
でも、そんな美しい妻が、私以外の男のペニスを勃起させようと、必死でフェラをしている……。

マジックミラーのすぐ外……1mも離れていないところで、ミクは狂ったようにフェラをする。そして、フェラをしながら再び自分の膣中に指を差し込み始めた。ミクは口でのご奉仕を続けながら、自分の膣中のモノを掻き出すように指を動かしている。
本当に、触って欲しくて狂ってしまったような感じだ。
「エロいねぇw 指突っ込みながらフェラかよw 旦那も嫁がド淫乱で嬉しいだろうなw」
チンピラは首だけ振り返り、マジックミラーを見ながらそんな事を言う。完全に私に向かって言っているのだと思う。
ミクはそんなチンピラの言葉など耳に入らないように、凄く集中した顔でフェラを続ける。この異常なまでの集中力も、クスリの影響なのだろうか?

すると、ミクの奉仕によって、チンピラのペニスは完全に勃起状態になった。兄貴のモノと比べると確かに小さいのだが、チンピラのペニスは一般的なサイズからすると、かなり大きめなのだと思う。少なくても私の倍はありそうに見える。私は、その大きさに思わず目をそらしてしまった。敗北感を感じて打ちのめされたのだと思う。

『ううぅふぅぁうっ!! これぇっ! これなのぉっ! 届いてるぅっ! あっ! あぁっ!!』
うつむいた私は、ミクのその絶叫で慌てて顔を上げた。すると、ミクは立ったままのチンピラのペニスを、立ちバックのような格好で挿入していた。チンピラは一切動かず、ミクが自分でそれを入れたようだ。

母の借金のカタに、無理矢理貞操を奪われる……。そんな前提が崩れてしまったように思えてしまう。ミクは、自らの快楽のためにチンピラのペニスを自分で挿入した……。

違うとわかっているのに、そう思ってしまう私。クスリのせいだ……。そう思いながらも、妻を疑ってしまう私。その上私は、さっきからずっと勃起した状態を維持している。

妻が他の男とセックスをする姿を見て興奮する私は、妻が仮に快楽のためにヤクザとセックスをしていたとしても、何も言う資格がないのかもしれない。

ミクは、自分で腰を動かし始め、
『うぅっ! ンフゥッ! ふぅあっ! うぅああぁっ?』
と、あえぎ声まで漏らすようになった。それにしても、信じられない姿だ。あの恥ずかしがりで清楚なミクが、立ちバックで繋がって、自ら腰をぶつけるように振る……。お尻をチンピラの下腹部にパチン、バチンと音がするくらいにぶつけている。

『うぅァッ! 届くぅっ! 届いてるぅッ? そこっ! そこなのぉっ! あぁっぁーーっ! ホントにダメぇっ! 狂うぅっ! 狂ってるぅっ!! ひぃぐぅううぅあぁっ!! イグぅっ! イィーーグゥッ!! ンオ゛ォッ!!』
ミクはブレーキの壊れた車のように、腰の動きを止めることが出来なくなってしまったようだ。

泣き叫ぶようにあえぎながら、何度もオルガズムに達するミク。チンピラが壁にもたれかかっているので、振動がダイレクトに伝わってくる。この、壁を伝って私に伝わってくる振動が、ミクが自らの動きで巻き起こしたものだと思うと、私はまた意識を失ってしまいたいと強く念じた。

でも、意識を失うどころか、五感が研ぎ澄まされていくような感覚すらあった。

「姉さん、そんなに気持ちいいのか?」
兄貴が、冷静な口調でミクに質問する。
『き、気持ち良いですぅ……。おチンポ、奥に届いてるからぁ……』
ミクは、恥ずかしがることもなくそんな事を即答する。
「旦那とどっちが気持ち良い?」
引き続き、冷静に聞く兄貴。
『イ、イヤァ……。そんなの、言えない……』
ミクは、そんな事を言う。でも、それは言っているのも同じだと思う。すると、チンピラがミクを突き飛ばすようにして押しのけた。
『イ、イヤァ、抜かないで……ダメぇ、入れて下さい、もっと欲しいぃっ!』

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく2

私は、猿ぐつわの下で全力で叫んでいた。そして、私の持てる全てのパワーを使って、結束バンドを引き千切ろうとしていた。こんなプラスチックの結束バンドなど、なんとか引き千切れそう……。そう思ったが、まったく無理だった。

びくともしない結束バンドと、ガッチリと口にはめ込まれた猿ぐつわ……。私は、うーうーとうなる程度の声しか出せなかった。

目の前では、小さなマジックミラーの窓から全裸のミクが見える。私と結婚するまで、処女だったミク。キスも、手を繋ぐことですら私が初めての相手だった。
それが、あっさりと男二人に全裸を見られ、フェラチオまでさせられた。それだけでも私は死にそうなほどショックを受けているのに、若いチンピラにバックで生ハメまでされてしまった。
そして、若いチンピラの劣等遺伝子を大量に注ぎ込まれてしまったミク……。私は、自分の行動に後悔をしていた。あの時、ミクを殴ってでも母親と縁を切らせるべきだった。浪費家で男好きなミクの母親は、結局私達にこんな地獄を用意した。殺意を覚えるが、今さらどうすることも出来ない。私は、ただ泣き続けた。

ミクは、椅子に座るヤクザの上にまたがりかかっている。一見、ヤクザになど見えないこの男は、真っ黒で艶やかな髪を、少しロン毛にしている。ルックスも知的な感じがするので、何かのクリエーターみたいな感じに見える。だけど、笑っても一切目が笑わないところが、この男の本性を物語っているように思える。

ミクは、”兄貴”のおかしなくらいに大きなペニスを手で持った。それは、大きいだけではなく、異形のペニスだった。
手下のチンピラいわく、”兄貴のには真珠が入っている”そうだが、ボコボコと入っているのではなく、グルッと一周、リング状に入っているようだった。
それは、ひと言で言うとカリ首が二つあるような感じで、とにかく強そうだった。

ミクは、椅子に座る兄貴のペニスを掴むと、自分のアソコに導いていく。この期に及んでも、兄貴はスマホの画面を見ている。私の愛する妻が、こんな風に対面座位で繋がろうとしているのに、まったく関心がないような感じでミクを見もしない兄貴。
悔しくて、情けなくて、消えてしまいたいと思いながらも、何も出来ない私……。

そして、兄貴の異形のペニスがミクのアソコに触れてしまった。手下のチンピラは、手慣れた感じで撮影を続ける。まるで、AVでも見ているような感覚だ。でも、主演は私の愛する妻だ……。

『……ン……んっ! ン、あぁ……』
ミクは、兄貴のペニスを押し込んでいこうとする。でも、想像以上の大きさと、想像以上の異物感に、完全に腰が引けてしまっている。

すると、下から兄貴が腰を突き上げるように動かした。兄貴はスマホを見たままだったので、動く気配がまったくなかった。そんな風に不意を突かれて、ミクは背中をのけ反らせながら、
『んっグゥッフゥッ!』
と、およそセックスの時にあげる声じゃないような、殺される時のような声をあげた。

兄貴のペニスは、それでも半分程度しか入っていないのがわかる。そして、その結合部をドアップで撮影するチンピラ。すると、チンピラが何か思い出したような顔になり、ポケットに手を突っ込み、マッチ箱ほどのケースのような物を取りだした。そして、何かそれを触るような動きをすると、私が覗いているマジックミラーの窓の下の部分で、モニタのようなものが起動した。埋め込まれていて気がつかなかったが、窓の下の部分には液晶画面が埋め込まれていたようだ。

そして、画面がつくと、ミクと兄貴の結合部のアップが映った。私は、ビックリして部屋に視線を戻すと、チンピラがニヤニヤした顔でこっちを見ていた。マジックミラーなので、向こうから私は見えないはずだ。でも、バカにしたように笑いかけてくるチンピラ。

どういう仕組みなのかわからないが、チンピラが撮影しているビデオの画像が、リアルタイムでこの液晶に転送されているようだった。

私は、吐きそうだった。今まではある程度の距離があったので、そこまで鮮明には見えていなかった。それが今は、ミクの小さな膣に兄貴の異形のデカいペニスが突き刺さっているのが鮮明に見えてしまっている。

ミクの小さな膣は、見るからにキツキツという感じで、凸と凹のサイズがマッチしていないのがわかる。実際、ミクの眉間にはしわが寄り、痛みをこらえているように見える。

「まだ半分だぞ? 痛いのか?」
兄貴が、とくに感情を込めずに言う。痛いのか? と聞いておきながら、こんなにも無表情なことに、私は戦慄を覚えた。多分、この男はミクが痛くて死んだとしても、とくに動揺もせず、無表情に処理をすると思う。
『い、痛いです……』
ミクが、苦しげに言う。
「どうして痛いんだ? カメラに向かって言ってみろ」
兄貴が言うと、カメラが移動する。そして、ミクの顔がアップになる。本当に、美しい顔をしていると思う。その美しい顔が、痛みに歪んでいる……。私は、自分の無力さに死にたくなってきた。

『お、大きいからです……。大きくて痛いです』
苦しげに言うミク。
「それじゃ、意味わかんねーよw」
チンピラが、カメラで撮りながら言う。
『ゴ、ゴメンなさい……。こ、このおちんちんが、大きくて痛いです……』
ミクは、恥ずかしそうに言う。頬を殴られたことで、すっかりと従順になってしまっている。無理もないと思う。ヤクザ二人と密室にいるなんて、男でも怖い状況だ。

「どう大きい? なにと比べて大きいんだ?w」
チンピラは、慣れた感じで煽る。こんな事を、日頃から繰り返しているのだと思う。

『そ、それは……。しゅ、主人のよりも、大きいおちんちんなので痛いです……』
ミクは、泣き顔で言う。
「すぐに、旦那のじゃ物足りなくなるぜw」
チンピラが、ミクではなくマジックミラーを見ながら言う。私は、背中に冷たいものを感じた。

「自分で奥まで入れてみろ」
兄貴が、感情のない声で言う。ミクはビクッと身体を小さく震わせ、うなずく。そして、もの凄くぎこちない動きで、腰をさらに下に降ろしていく。ミクは、騎乗位だとか対面座位などはしたことがない。ミクとのセックスは、いつも正常位ばかりだった。バックでしたことがほんの数回ある程度で、ミクの方が上になる体位などは試そうとしたこともない。

『うぅ、あ、つぅ……んぅ』
ミクは気持ちよさそうな感じはまったくなく、本当に痛そうだった。やはり、兄貴のペニスが大きすぎるのと、変な段差があることで痛いのだと思う。

ミクは、それでもなんとか兄貴のデカいモノを膣に収めていく。すでに、私以上に大きなチンピラのペニスで広げられてしまっているので、その巨大なものでもなんとか収めていっている感じだ。

「よし、動いてみろ」
兄貴は、スマホをいじりながら命令する。
『は、はい……』
ミクは、辛そうな顔で腰を上下に動かし始めた。チンピラは、その結合部をドアップで映し出す。大きすぎるペニスが、ズブズブズブッとミクの膣に入っていき、そして、ミクの内臓を引きずり出すのでは? と思うほどの迫力で、膣から出ていく。

それをドアップで見せつけられる私は、すでに結束バンドを引き千切る努力も放棄してしまったし、叫ぶことも止めていた。完全に諦めた状態で、ただ泣きながらミクのぎこちないピストンの動きを見ていた。

『んっ! んンッ! つぅ……ふぅ、あ、あぁ……んっ!』
ミクは、膣いっぱいに広がる異物感で思わず声が出てしまうようだ。それは、感じている時のあえぎ声とはまったく異質の、何かをこらえるような感じの苦しげなものだった。

兄貴は、スマホをいじりながらミクを見もしない。そして、チンピラはミクの苦しげな顔や結合部などをひたすらカメラに収めていく。私は、いっそ見なければいいのに、画面やマジックミラーから目が離せないでいた。

二人で、まだまだ子供も作らずラブラブな日々を送るつもりだった。実際に、毎週末デートをしてし、外食もちょくちょく行っていた。ミクと街を歩くと、通り過ぎる男性などが、ミクのことを目で追うのがよくわかる。
どこから見ても、ミクは美人で清楚な感じだ。私なんかとでは、全然釣り合っていないのはよくわかっているが、それでも男達の視線を感じると、私まで誇らしい気持ちになった。

そんなミクが、底辺というか裏社会の人間にいいようにオモチャにされている。確かに、金を借りたミクの母親が悪いのかもしれないが、そもそもミクに返済義務などないはずだ。
私は、そんな現実逃避にも似たことを思いながら、ただ泣き続けていた。
それにしても、もう15分や20分は経っているはずだ。いくら下手くそなミクの動きでも、射精しないのだろうか? と、思った。私がこんな風にされたら、とっくにイッてしまっていると思う。

ミクは繰り返しその動きを続け、かなりスムーズになってきていた。
『う、うぅあ、んっ! あ、うぅ、ヒィあぁ……』
ミクは痛いのは収まったようで、痛そうではなくなっていた。かといって、当然のことながら気持ちよさそうな感じもない。

するとチンピラが、また結合部をアップにする。
「すっげぇ濡れてきたなw 兄貴のヤバいっしょw」
チンピラが下品な言葉をかけながら撮り続ける。確かに、ミクの膣を出入りするその異形の巨根は、目に見えてグチョグチョに濡れてきている。

だが、そんなものは女性の身体の防御反応のようなものだ。気持ち良いから濡れるのではなく、不快だからこそ、身体が摩擦で傷つかないように濡れる……と言うことだと思う。

「全然ダメだな。面倒くせぇ。おい、アレ」
兄貴が、スマホをいじりながら面倒くさそうにチンピラに指示する。ミクが必死で対面座位で腰を振っているのに、イクどころか面倒くさそうにしている……。私は、殺してやりたい……。ただコイツを殺したい……。そんな殺意で目の前が真っ赤になった気がした。

するとチンピラは、一旦カメラを置いた。そして、一旦部屋を出ていく。二人きりになった部屋で、ミクは黙々と腰を上下に動かし続ける。そして、それを見ようともせず、あろう事か再び電話をかけ始めた兄貴。業務報告のようなことを話し続ける……。

そして通話が終わり、チンピラも戻ってきた。チンピラの手には、注射器のようなモノが握られていた。私は、血の気が引いていくのを感じていた。そんなものを注射されたら、廃人になる! 止めてくれ! 私は、諦めていた結束バンドを引きちぎる努力を再開した。でも、悲しいぐらいにびくともしない……。この時ほど、自分の非力さを呪った時はない。

チンピラは、もの凄く慣れた動きでミクの腕にゴムのバンドみたいなものを巻き付ける。
『こ、これ、なんですか? なにをするんですか?』
怯えきった声で言うミク。すると、兄貴がパシンとミクの頬をビンタした。鋭い音と、ミクの悲鳴が響く。
「だから、勝手に止まるなって」
兄貴が、無表情で言う。ミクは一気に涙目になり、怯えきった顔で、
『ごめんなさい! も、もう叩かないで! 許してくださいぃっ!』
と、絶叫した。そして、泣きながら腰を上下に動かすミク。

そんな風に動いているミクの腕に、チンピラは注射器を突き立てる。そして、そのまま器用にポンプした。動いている腕に注射をするなんて、ものすごスキルだと思う。こんな事を、日頃から繰り返している証拠だと思う。

自分の腕に注射されるのを、怯えきった顔で見ていたミクだが、注射が終わると、本当にすぐに表情が変わった。そんなにも早く効果が現れるのか? と、驚くほどの早さでミクの表情は変わった。

ミクは、泣き顔だったのが、何かスッキリしたような顔になった。そして、腰の動きが速くなった。ミクは、何かに集中しているような顔になると、腰を動かし続ける。さっきまでとは違い、集中して腰を動かし続けている感じだ。

ミクは、
『んっ! ン、ふっ! ふぅンッ! うんんっ! あ、あっ! ンあっ!』
と、声も明らかに変わってきた。認めたくないが、明らかに声に甘いものが混じり始めている……。

でも、ミクは一点を凝視するような目でひたすら腰を動かし続ける。口は半開きになり、病的な感じすらする。

「お前、どんだけ入れたんだよ」
兄貴が、ミクの様子を見てチンピラに聞く。
「コンマ1っす」
「バカかw いきなり壊す気かw」
兄貴は、苦笑いしながら言う。

「すんません!」
チンピラは、謝りながらもニヤけたままだ。本当に、罪悪感も何もないようだ。

「まぁイイやw じゃあ、そろそろ仕込むか」
兄貴はそう言うと、いきなりミクにキスをした。髪の毛をひっ掴んで、無理矢理顔を近づけさせてするキス……。荒っぽいにもほどがある。でも、ミクは痛がる様子もなく、そして抵抗する様子もない。

兄貴は、ねちっこいキスをミクに続ける。キスされてしまった……。私は、ミクが身体に引き続き、心まで汚されてしまったような気持ちになった。

続きは 

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく

妻のミクが、清楚な白のブラウスを着て、目隠しをされた状態でベッドの中央に女の子座りをしている。
熱を感じるくらいに明るい照明で全身を照らされているミクは、目隠しからはみ出ている部分が白飛び寸前なくらいになっていて、いつもよりも美肌に見える。

そして、そのベッドを囲むように、ブリーフ一枚だけの男達が1ダースほど、ミクを見つめながら自分のブリーフの中に手を突っ込んでまさぐっている。

そして、業務用のデカいカメラを抱えた男が、ミクを真正面から撮している。カメラを持った男が、
「どう? ドキドキする?」
と、少しからかうようなニュアンスを含みながら聞く。

するとミクは、口の端を少しあげて微笑むと、
『はい。楽しみです?』
と答えた……。ほんの些細なきっかけだったのに、どうしてこんな事になったのだろう? 私は椅子に縛り付けられ、猿ぐつわをされた状態であの時のことを思いだしていた。


??ミクは、エプロンを着けキッチンで朝食を作っていた。ニコニコとしながら、楽しそうに朝食を作るミクを見て、私は今日も一日頑張ろうと思っていた。
ミクとは、結婚して5年経つ。あっという間の5年だったが、最高に幸せな5年だった。知り合ったきっかけは、友人の会社に私用で届け物をしたときだった。受付の窓口業務をしている彼女を見て、私は一瞬で心を奪われた。
ショートカットに黒髪で、当時コンドーム写真でバッシングを受けていた女子アナによく似たルックスの彼女は、私にはとうてい手の届かない高嶺の花に思えた。

実際、友人に彼女のことを聞いたら、
「ミクちゃんか、アレは無理だぞ。社内どころか、ウチに出入りしてるヤツでも狙ってるの多いしな。そのうち玉の輿に乗っていなくなるんじゃね?」と、はなからあきらめているような感じで言った。

でも、私は今までの人生で一番心奪われたミクをあきらめきれず、地道な努力を重ねた。
何かと理由をつけては友人を訪ねるようにし、その度に、会釈、挨拶、世間話と少しずつ距離を縮めていった。
そして、イケメンでもなく高収入でもない私に、一つだけ偶然が味方をしてくれた。それは、共通の趣味があったというだけの、地味な偶然だった。今でこそ、渋谷の一等地にもジムがあるが、当時はまだ人口も少なかったフリークライミングが二人の共通の趣味だった。

そして、中級者から上級者になりかかっていた彼女と、ジムだけではなく岩場にまで一緒に行くようになるまでに、さほど時間がかからなかった。
私は本当に取り柄も何もない普通の男だったが、クライミングだけは、持って生まれた腕の長さと強い指の腱のおかげで、4段もいくつか墜としたことがあった。

一緒に岩場に行き、私が教えながら一緒に登っている内に、彼女のスキルもどんどんアップしていった。
『秀夫さんって、岩場だとすっごく格好いいですね』
ミクは、からかうように笑って言いながらも、ちょっとまぶしそうに私を見てくれた。
「岩場以外じゃ格好悪いって事? 岩場限定?」
『そうですよ! だから、秀夫さんが格好いいって知ってるのは、女の子では私だけって事です』
ふざけた感じながらも、少し頬を赤くしながらそう言う彼女を見て、私は自分の身に信じられないくらいの幸運が訪れたことを知った。

そして、クライミング中はサポートをしてるのである意味当然だが、彼女の身体に触れる機会も多かった。落ちる彼女をマットの上にコントロールして落下させるときなど、期せずして胸に触れることもあった。
『エッチ! わざとでしょ~』
少し頬を赤くしながらそんな事を言う彼女。一緒にすごす時間が増えて気がついたことだが、彼女は見た目に反して、男性に慣れていない感じがした。
「ご、ごめん、わざとじゃないよ! 本当にゴメン!」
慌てて謝る私に、
『初めて男の人に触られたんですよ。責任取って下さいね』
と、ミクは冗談っぽく言った。

でも、後からわかったことだけど、それは本当のことだった。中学から大学まで女子校で、会社に入った後も受付業務だったので、男性に接する機会は本当に少なかったそうだ。
とは言っても、デートしたり、付き合ったりした男性もいたそうだが、キスすらしなかったそうだ。
今時冗談みたいな話だけど、彼女は結婚するまでそういうことはしないつもりだったそうだ。

ミクの両親は、母親の不倫が原因で離婚していて、そんな母親に嫌悪感を持ち、そのせいで、貞操観念は異常なまでにガチガチになったのだと思う。でも、それは私にとってはこの上ないほどの幸運だった。

結局、ミクとは結婚前にキスをした。岩場で、ミクが3か月ほどトライし続けた課題を、やっと彼女が墜としたとき、自然と抱き合って喜び合った。そして、たまたま周りに人がいなかったこともあり、そのまま見つめ合い、彼女がスッと目を閉じた。
私は、この時のキスを一生忘れないと思う。
『……責任取って下さいね……。大好きです……』
キスを終えた後、少し潤んだ目でこう言ったミクを、私は思いきり抱きしめながら、責任を取ることを約束した。

そして、付き合い始めてから結婚まではあっという間だった。岩場でキスをした半年後には、私とミクは結婚式を挙げていた。
ただ、付き合い始めてすぐにわかったことだったが、ミクは家族には恵まれていなかった。両親が不倫して離婚したとき、父親について行ったミクだったが、その数年後に父親は交通事故で他界した。
会社の業務中の事故だったこともあり、保険金も会社からの退職金、遺族年金等々で生活自体はまったく不自由することはなかったそうだ。
だけど、まだ高校生だったミクは、結局別れた母親と暮らすことになった。

男にだらしない母親は、父の保険金や貯蓄を若いホストのような男達に湯水のように使い、自宅に若い男を連れてくることもあったそうだ。

ミクは高校を卒業すると、奨学金と住み込みのバイトをして大学に行きながら、母親と決別した。そんな苦労をしなくても、お金はあったはずだが、ミクは母親と離れたい一心でその道を選んだ。

そして、今回の結婚も、母親には一切報告せず、結婚式に呼ぶこともなかった。
私の両親は、そんなミクの身の上を聞いても、結婚に一切反対することもなく、こんなに素晴らしい女性が私なんかと結婚してくれるなんて、本当にありがとうと、感謝の言葉を述べるほどだった。私は、この時初めて自分の両親を心から尊敬した。

そして、身内と近い友人だけの小さな式は、滞りなく終わった。そして、新婚初夜を迎えた。それは、ミクにとっては言葉のとおりの初夜だった。貞操観念の異常に高いミクは、私と付き合うまではキスもしたことがなかった。
ミクは先にシャワーを浴び、ベッドで私を待った。私は、念入りに身体を洗い、歯磨きをするとミクが待つベッドに向かった。

寝室は、間接照明で薄暗く、ミクはスッポリと布団をかぶっていた。
「お待たせ」
私は緊張しながら声をかけた。ミクと違い、私は初めてではなかった。過去に付き合った女性もいたし、付き合わず、身体の関係だけの相手もいた。ミクの清らかな身体に比べると、私は汚れているように感じた。

ミクは私が声をかけると、緊張したようにうなずいた。そっとベッドの横に滑り込み、ミクにキスをした。この前の岩場でのキスとは違い、私は舌を絡める大人のキスをした。私が舌を差し込むと、ミクはビクッと身体を震わせ、身を固くした。
でも、抵抗することもなく、私にされるがままにしている。私は、たかがキスで、信じられないほどの快感を感じていた。

こんなにも美しい彼女が、私の妻になり、その初めてを捧げてくれる……。夢のような気持ちだった。
ミクは私のキスを受け続け、そのうち私に抱きついてきてくれた。裸のミクに抱きつかれて、彼女が想像以上に豊満な胸をしていた事を知った。後で聞いた話だが、クライミングの時には、かなり締め付けるタイプのブラをしていたそうだ。

体脂肪が少なく、それでいて胸が大きいので、ウェストとの対比で実際以上に大きく感じるのかもしれない。私は薄暗いなか、目をこらしてミクの胸を見た。仰向けで寝ているので、平べったくなっていて餅のように柔らかそうだ。私はそれを優しく揉み始めた。ミクは、男性に胸を揉まれるのはこれが初めてだった。こうやって、一つずつ彼女の初めてをもらうことが出来る。それは、私にとっては無上の喜びだった。

柔らかく、それでいて若々しい張りもある胸を揉み続けると、徐々に彼女の息づかいが荒くなってくる。
私は、夢中で胸ばかり見ていたが、その息づかいにつられるように彼女の顔を見た。ミクは、少し不安そうな、それでいて上気したような目で私をじっと見つめていた。
私はたまらずにミクに再びキスをした。すると、すぐに彼女の舌が私の口の中に飛び込んできた。それは、さほど女性経験が多いわけではない私にも、ぎこちなくて下手くそなのが一瞬でわかるキスだった。

それでも、ミクがこんな風に必死で舌を絡めてきてくれるのは、私にとっては嬉しかった。キスをしながら彼女の胸を揉み、彼女の乳首を触り始めた。その瞬間、彼女がビクンと反応し、キスが解けた。
「痛かった?」
少し不安になって私が聞くと、彼女は黙って首を振り、
『……気持ち良い……です……』
と、恥ずかしそうに言った。薄暗くて判別不能だが、顔も赤くなっている感じがした。その言葉がきっかけのように、私は夢中で彼女の乳首を舐め始めた。

彼女の乳首は少し陥没気味で、乳首まで恥ずかしがりなのかな? と思った。でも、吸うように舐め始めると、すぐに驚くほど小ぶりな乳首が姿を現わした。

男性に舐められた経験のない乳首。それは、皮膚自体も薄く感じるほど繊細に感じる。剥き出しになった乳首を舐め始めると、ミクは身体を固くして、私の肩をギュと掴んできた。
初めて舐められる乳首は、私のつたない舌の動きでも、みるみる固くなっていく。

『ン……んん……あっ』
ミクの口から控えめな吐息が漏れ始めると、同時に私の肩を掴む手の力も増していく。
私は、ミクの可愛らしい吐息に興奮が異常なまでに高まっていた。そして私は、初めて陥没乳首というものを経験したが、こんなにも興奮するものだとは思ってもいなかった。

私の愛撫で、乳首が勃起して姿を現わす……こんなにも達成感を感じるとは……。

『んンッ! ン、あっ! あ、あぁ……んっ!』
可愛らしい吐息が、少しずつあえぎ声に変わってきた。
「気持ちいい?」
私は、思わずそう聞いた。

『き、気持ち良い……秀夫さん、気持ち良いよぉ……』
戸惑い、恥ずかしそうなミクの声。
私は、こらえきれずにミクのあそこに手を伸ばす。すると、内股にしてガードするミク。
『恥ずかしいよ……』
消えそうな声で言うミク。

でも、私も興奮が高まっている私は、少し強引にミクの足を押し開き、その奥に手を差し込んだ。
控えめなへアに指に触れ、すぐに柔らかく熱い肉に触れる。そこは、すでに充分なほど潤っていて、かすかにクチュッという音がした。
『あぁっ! ダメぇ……』
ミクは、本当に恥ずかしそうに言う。でも、私はかまわずにクリトリスを目指して指を動かす。

すると、すぐに肉の芽に指が触れる。控えめな乳首とは違って、ミクのクリトリスは大きめだった。そして、すでに包皮から頭が出ているようで、固い肉の芽の感触が指に伝わる。

『ンあぁっ! うぁぁ、気持ちイイぃ……秀夫さん、それダメぇ、気持ちイイぃ、でも、怖いよ……』
少し泣きそうな感じで言うミク。

「もっと感じて。ミク、愛してる……」
私は、愛おしさで胸一杯になりながら、震える声で言った。
『秀夫さん、愛してる! ずっとつかまえてて!』
ミクも、感情のこもった声で言ってくれた。

私はもう我慢の限界で、用意しておいたコンドームを手に取った。すると、ミクが、
『今日は、そのまま……して下さい……。初めては、直接秀夫さんを感じたいから……』
と、恥ずかしそうに、でも、きっぱりと言ったミク。

私は、猛烈に感動しながらミクに覆いかぶさり、その誰も踏み込んだことのない秘密の園にペニスを突き立てていった。ペニスが膣口に触れると、クチュッとした感触がし、そして、そのままゆっくりと腰を押し込んでいった。

すぐに亀頭が濡れた柔らかい肉に包み込まれていき、
『ん、んっ! ン、つぅ……あぁ、ンあぁ……』
と、少し痛そうなミクの声がする。私は、処女とセックスをするのが初めてだったので、腰が引けてしまった。
「だ、大丈夫? 痛い?」
私は、腰を押し込むのを止めてそう聞いた。
『大丈夫……平気です。秀夫さん、そのまま来て……愛してます』
ミクは、潤んだような瞳で私を見つめながら、健気にそう言ってくれた。私はその言葉に従い、そのまま押し込んでいった。処女膜が破れる感触があるのかと思ったが、そんな感触もなく、そのまま半分、そして全部がミクの中に収まった。

『んンッ! ン、あぁ、秀夫さん、嬉しい……』
ミクは、かなり痛そうな感じでそう言ってくれた。私は、あふれ出る気持ちで涙が出そうだった。そしてミクも、痛みのせいかもしれないが、目の端から涙を一筋流していた。

そして、私はそのままミクにキスをし、腰を動かし始めた。それは、今まで経験したセックスとは、異質の感覚だった。気持ち良くなるためだけの行為……そんな感じではなく、心と心を結びつけるような神聖なもののように思えた。

「ミク、愛してる。平気? 痛くない?」
私は自分で言いながら、馬鹿なことを聞いたと思った。痛くないわけがない。それは、ミクの表情や漏れてくる声で一目瞭然だ。
『大丈夫、秀夫さん、もっとして……愛してる……』
健気に答えるミクに、私は感動しながら腰を振り始めた。ミクの膣中は本当にキツく、そして絡みついてくる感覚に、あっという間に限界が来てしまう。
そして、痛そうなミクを見て、私は我慢せず、そのままイクために腰の動きを早めた。

『んっ! んンッ! ン、あっ! あっ! 秀夫さん、き、気持ち良い……気持ち良くなってきたよ……』
ミクは、痛そうな感じはまだあったが、本当に少し気持ちよさそうな声であえぎ始めた。
初体験から感じる……そんな事はないのかもしれないが、ミクは確かに感じているように見えた。私に気を使って、痛くないよと言うアピールをしてくれているのかもしれないが、漏れてくるミクの声は甘い響きが混じっているようだった。

「ミク、イクっ! うぅっ! 愛してるっ!」
私はうめきながら、彼女にキスをして、人生で一番気持ちのよい射精をした。
『秀夫さん……愛してます』
そう言って、私に抱きついてくるミクを見て、私は一生彼女を大切にしようと心に誓った。

こうやって始まった新婚生活は、満ち足りたものだった。まだ若かった私達は、子供を作るのは後に回し、二人で楽しい時間を過ごすことを選んだ。

そして、両親の離婚やその後の辛かった生活の影響か、ミクは本当に家庭的で良い妻になった。
外食するのもなるべく控え、二人でデートに出かけるときでさえ、お弁当を作ってくれたりした。
まだ私達は二人とも働いていて、収入的にも比較的余裕があったのに、ミクは慎ましいものだった。

ミクとなら、一生笑って暮らせる……そう思っていたある日、ミクにいきなり離婚話を切り出された。心底驚いて声も出ない私の前で、泣きながら別れて欲しいと言うミク。

パニックになりながらも話を聞くと、理由はミクの縁を切った母親が原因だった。
ミクの母親は、ミクがいなくなると浪費に輪がかかり、あっという間に財産を食い尽くし、借金生活に突入したそうだ。そして、借金を借金で返す状態になり、いわゆるヤミ金にまで手を出してしまったそうだ……。
しかも、勝手にミクを連帯保証人にして……。だけど、そんなものは警察に行けばすむ話だとミクを説得した。でも、縁は切っていても母親を助けたい……。ミクは、苦悩に満ちた顔でそう言った。
『秀夫さんには迷惑はかけられないよ……本当にゴメンなさい。でも、秀夫さんと過ごした2年の思い出があるから、私はこの先どうなっても、後悔はないです……』
泣きながらそう言うミクを抱きしめ、私は彼女の母親を助ける決心をした。

しかし、私はヤミ金業者を舐めていたことをすぐに思い知らされるときが来た。結局、あの手この手で搾り取られ、あっという間に500万円を支払わされた。
そして、ヤクザのような男達に詰められて、言われるままに彼らの事務所に二人で出向くことになった。

不思議なもので、ヤミ金業者に完全にコントロールされてしまっていた私達は、警察や弁護士に相談するという事に頭が回らなくなってしまっていた。
絶望的な気持ちでその事務所に入る私達。どう見ても、組事務所と言った感じのそれは、私には一生縁のない場所だと思っていた。

そして出迎えた男は、一見優しそうな、そして紳士的な感じのする男だった。
「イヤァ、あなたも大変だね。でも、男気がある。今日、少しだけ頑張ってくれたら、その男気に免じてすべてチャラにしてやるからw」
男は、満面の笑みで、優しげに言う。想像するヤクザとは違い、少しロン毛で、さらさらヘアーは真っ黒だった。クリエーターとか、そんな感じの見た目だが、まったく目が笑わないのが心底怖かった。

優しげな口調とは裏腹に、その感情のない目に見つめられると、ただただ怖かった。
『お、夫は……関係ないので、なにもしないで下さい……』
ミクは、震える声で男に言う。
「わかってるって! 安心しろよw 男気あふれる旦那さんだ、客人扱いさせてもらうか!」
大げさな、芝居がかった言い方をする男。このやりとりで気がついたが、男とミクは、事前になにか話をしているようだった。私は、その話の内容を知らないし、ミクは私に何も言わなかった。私の中で、不安がさらに大きくなる。

そして、私はまだ10代に見えるような若いチンピラに、表面上は丁寧に扱われ、隣の部屋に通された。そこは、窓も何もない3帖くらいしかないような狭い部屋だった。
そして、壁のところに不自然にかかっている小さなカーテンを開けると、そこは窓みたいになっていた。窓と呼ぶには小さく、そしてはめ込みで開かない感じのそれは、24インチの液晶モニタくらいの大きさしかなかった。

そこから覗くと、さっきまで私がいた部屋が見える。当然、ミクがソファに座っているのが見えるし、あの男が椅子に座ってニヤついた顔をしているのが見える。でも、さっきあの部屋にいたとき、壁にこんな窓はなかったはずだ。壁にあったのは、鏡だけだったはずだ。
「マジックミラーっすから、あっちからは見えないっす」
若いチンピラは、これでも丁寧にしゃべっているつもりなのか、変な日本語で言う。
私は、これから何が起こるのかまったく理解出来ず、呆然と立ち尽くしてしまった。

「そこ、座って下さいっす」
若いチンピラに言われるままに、私はパイプ椅子に腰を降ろした。その瞬間、チンピラが豹変した。私は、イキなり腹を殴られ、恐怖と痛みで声も出なかった。
「うごくなw」
チンピラは、楽しそうに半笑いで言う。そして、私は後ろ手に拘束されて、結束バンドの太いヤツで拘束されていく。足首を縛られ、後ろ手に絡め取られ、口にはガムテープを貼られてしまった。その状態で、パイプ椅子にも結束バンドで固定された私は、身動きも、しゃべることすら出来なくなってしまった。

「じゃあ、そこで見てなw 兄貴の真珠で、嫁さん狂うぜw」
男はそう言うと、部屋から出て行った。そして、私はマジックミラーから隣の部屋を覗く。すると、さっき出ていったチンピラが、兄貴と呼ぶ男に何か報告をした。男は、私の方を見て、ニヤッと笑った。向こうからはマジックミラーで見えないはずなのに、私は気圧されてうつむいてしまった。

そして、若いチンピラが、部屋の壁のスイッチを押すと、イキなり私の後ろから声がし始めた。それは、スピーカーを通して、隣の声が聞こえてくる感じだ。
「じゃあ、まず脱いでもらおうかw」
男は、楽しそうに言う。
『……主人は……どこですか?』
ミクは、か細い声で言う。私は、脱げという男の言葉に驚き、そして、この後なにが起きるのか予想がついてしまった。私は、叫びながら全力で結束バンドを引き千々ろうとしたが、当然ビクともせず、そして、ガムテープのせいで声も出せなかった。
全身を襲う無力感に、私は泣き出しそうだった。

「大丈夫だってw 他の若い衆と飯食ってるよw 約束通り、旦那には内緒にしてやるからw」
男は、さっきまでの紳士的な顔は止めたようで、ニヤニヤ笑いながら、下品な口調で言う。でも、こんな時でもまったく目が笑っていない……。

すると、ミクが硬い表情のまま服を脱ぎ始めた。ブラウスのボタンを外していき、そしてブラウスを脱ぎ去ると、淡いピンクのブラジャーだけになる。そして、膝が隠れるくらいの丈のスカートも、緊張した顔のまま脱ぎ払った。

ブラとおそろいの可愛らしいショーツが姿を現わす。それは、ビキニ型ではなく、ホットパンツみたいな見た目のショーツで、フリルがたくさんついていて可愛らしい印象だ。

「可愛いパンツ穿いてんなw 歳いくつだっけ?」
男が、舐め回すような目でミクの下着姿を見ながら言う。さっきの若いチンピラは、いつの間にかハンディビデオを廻し始めている。でも、それを見てもミクは何も言わず、男の質問に答えた。
『26歳です……』
カメラを廻すことは、最初から承知していたと言うことなんだろうか?

「若いなw 今まで何人とやった?」
男は、直球で質問する。
『しゅ、主人だけです……』
下着姿のままのミクが、頬を赤くして言う。私は、もう見ていられなくて、目を閉じてしまった。でも、耳を塞ぐことも出来ず、容赦なく会話は聞こえてくる。

「そうかw アンタもついてないなw 母親がクソだと、大変だw」
男は、ミクに同情したようなことを言うが、その実たいして興味はなさそうだ。
ミクは、母親のことを悪く言われても、言い返す気力も無いようだ。もっとも、ミク自身も母親のことを良くは思っていない。縁を切りたいと思っているはずだ。でも、結局非情になれないのもミクらしいと思うが、それが結果としてこんな事になってしまった。今さら後悔しても遅いが、私はもっと強硬に警察に行くことを主張するべきだったのかもしれない。
「ほら、全部脱げよ」
男は、ニヤニヤ笑いを止めて、冷たい顔で、冷たい口調でそう言った。私は、閉じていた目を思わず開けた。
そしてミクは返事も出来ず、うなずくとブラを外し始めた。
私は、絶望感で息が止まりそうだった。ミクは、腕で胸を隠すようにしながらブラを外す。その様子を、カメラはつぶさに撮し続ける。
すぐ壁の向こうで、腕で胸を隠すミク。私にしか見せたことがないはずの裸体を、見ず知らずのヤクザ二人に晒そうとしている。

「隠すな」
冷たく言う男。ミクはその言葉にビクッと身体を震わせながら、素直に腕を外した。
ミクの、痩せた身体には不釣り合いなほどの豊かな胸が姿を現わす。そして、その頂点には、陥没している乳首がわずかに見えている。こんなにも明るい中でミクの胸を見たことがなかったが、それは思っていた以上に真っ白で、そしてピンクで綺麗だった。

私だけのモノだったはずなのに、クズのような男達に見られてしまっている。私は、屈辱感で身体が震えながらも、涙がこぼれるのを抑えられなかった。

「ほぉw 凄いな、上玉だw」
男は、感心したように言う。この時は、目も笑っていた。本当に、ミクのことを良いオンナだと思ったのだと思う。

「下も脱げよ」
男は、微妙に嬉しそうな口調で言う。ヤクザから見ても、ミクは良いオンナだと言うことなのかもしれない。

ミクは、またビクッと身体を震わせた後、恐る恐るショーツを脱ぎ始めた。すぐに淡いへアが姿を見せ、ミクは全裸になった。明るい照明の下で見るミクの裸体は、ため息が出るほど美しいと思った。でも、その美しい裸体を、最下層の男達が嫌らしい目で見つめている。もう、やめてくれ……。私は、祈るような気持ちで見つめるが、男は無慈悲に言う。
「よし、とりあえずしゃぶれ」
男はそんな事を言いながら、さっさとズボンと下着を膝まで降ろした。剥き出しになった男のペニスは、すでに勃起してそそり立っていたが、それは異形のフォルムだった。

さっきの若いチンピラが、”兄貴の真珠で、嫁さん狂うぜ”と言っていたのを思いだした。
ペニスに真珠を埋め込むという話は、聞いたとこはある。でも、映画なんかのフィクションの話だと思っていた。
その男のペニスには、カリ首の下の部分に、一周グルッとリング状の出っ張りがあった。はたしてそれが真珠なのかは判別出来ないが、何かが埋め込まれているのは間違いなかった。

男のペニスはカリ首も含めて、段差が二つあるという事になる。それが女性に対して、どんな効果があるのかはわからないが、異様な迫力のある一物だった。

そして、よく見ると、そんなものを埋め込まなくても、男のペニスは立派のひと言だと思った。長くて反っていて、太さも充分すぎるほど太く見える。私のペニスとは、大人と子供の差があるように見えてしまう。

ミクは、初めて見るであろう、異形のペニスに、驚愕の表情を浮かべている。
「早くしろよ。旦那呼ぶぞw」
男が焦れたように言うと、
『ゴ、ゴメンなさい、今……しますから……』
と、ミクは男の前にひざまずいた。そして、恐る恐るその異形のペニスに顔を近づけていった。

ミクは目一杯口を大きく開けて、その異形のペニスを口の中に収め始めた。私は、無駄だとわかっていながら、全力で叫び、結束バンドを引きちぎろうとした。でも、それは徒労に終わった。

ミクは、とうとう男のペニスを口に含んでしまった。目の前で、最愛の妻が他の男のペニスをくわえさせられている……それなのに、何も出来ない私。狂いそうだった。

ミクは、ぎこちない動きで、太すぎるペニスをフェラし始めた。私自身、ほとんどしてもらったことがないそれを、違う男にするミク。よく見ると、ミクも目の端から涙を流している。

続きは 

性器には無数のピアスが施されており、 妻は男と会っていない時でも神経がそこに集中し 理性を完全に支配されているのだ。

妻が刺青の男に虜にされて、人妻でありながら理性を奪われ
本能のまま肉欲を求めて出かけるようになる。
次第に服装が派手になり、男の目から見て
色艶、交尾好きであることを容易に悟られる雰囲気を醸し出すようになる。
無数の真珠でグロテスクな肉棒に密壺を貫かれ、
淫蜜を滴らせながら中だしを乞う様は淫メスそのもの。
気が付くと太ももには牡丹と蛇の刺青が施されており、
蛇は妻の陰唇を狙うように舌舐めずりをしている絵柄である。
性器には無数のピアスが施されており、
妻は男と会っていない時でも神経がそこに集中し
理性を完全に支配されているのだ。

それを見た自分はふと男と妻が獣のように交わりあう
姿を想像して驚くほどみなぎってしまう。
やがて兄弟の契りの道具として、妻は二人の男と同時に交わり
まさに兄弟として異なるほとばしりを次々と奥に注ぎ込まれ
歓喜の声をあげ、熱い白濁液で痙攣しながら絶頂に達する。

男は人妻を弄ぶことではいろんな癖を持っていた。
人妻を孕ませることに対し異常に執着している。
その過程として他の男とも絡ませることで仕込まれた性技を自ら楽しむといった
嗜好も持っていた。

人妻のアナルにしか興味のない男は徹底的にアナルを仕込む。
それは室内に限らず、屋外でも調教が行われる、
獣医が用いるような巨大な浣腸器で比重の重い液体を用いて
浣腸を繰り返す。
人妻が朦朧としても徹底的にそれを繰り返す。
アナル栓をされ、ピンヒールを履かされた人妻は
思えない服装をさせられて、屋外を連れまわされる。
繰り返し襲ってくる生理現象と闘いながら、
屋外男性トイレに連れ込まれて男のものを
咥えさせられながら許可が出るまで奉仕させられる人妻。
羞恥で最も恥ずかしい攻めを繰り返し受けた後の人妻は
覚悟を決めたようにおとなしくなる。

男は妻だけでなく目を付けた何人もの人妻をわが物として
徹底的に仕込んでいる。

他人に貸出た人妻はたくさんの異なる男と交わり
あらゆる性技を仕込まれる。
時間の感覚を失い、何度も果てることで思考感覚が麻痺し
底なしの肉欲快楽の地獄へと徹底的に落とし込まれるのだ。

男が狙った人妻をやりつくすと孕ませ行事として
三日三晩人妻を孕ます目的のみで犯す。
相手をさせる人妻は時には複数の場合もある。

完全に落とし込まれた人妻は男の攻めに激しく反応し
家庭や旦那のことも考えることもなく
自ら男の腰に脚を絡めて中だしを乞う。
熱く雄々しくそびえ立つ凶器に自ら腰をうずめ
激しく腰を振りながら男の射精を促す。



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世話焼き(妹)

俺「もう寝るわ」
姉「うん。音小さくしなくても大丈夫?」
俺「大丈夫」
姉「♪」

姉「・・・」
俺「zzz」
姉「で・ん・わ!!」
俺「はい!誰から?」
姉「みていいの?」
俺「だめ。もひもひ」
妹1「今からいっていい?」
俺「今から?電車・・あるか!バスないやろ?」
妹「だって今○○駅なんだもん・・」
俺「じゃあ迎えに行ってやるから少し待っといて!」
妹「うん」
姉「妹2?」
俺「妹1!が来るんやって」
姉「珍しいね!」
俺「あぁ!少し行ってくるわ」
姉「アイス買ってきてね♪」
俺「はいはい」

俺「こんな遅くにどうしたん?」
妹「・・・」
俺「まぁ帰ってから話そ。店はいるか?」
妹「うん」

俺「ねむー」
妹「ねてた?」
俺「寝よった」
妹「ごめんなさい」
俺「なでなで」
妹「」
俺「先入ってて、車置いてくるから」
妹「うん」

姉「妹ちゃんどうしたの?」
俺「・・」
妹「・・・」
俺「ん~」
姉「あ、アイスありがとう♪」
俺「うん!どっちにしろこんな遅い時間まで外おったら危ないやろ」
妹「しゅん」
姉「お父さんか!」
俺「今日どうする?」
姉「泊まり!俺くん眠たいのに運転したら事故るよ!」
俺「はい」
妹「・・・」
俺「とにかく俺はもう寝るわ!おやすみ」
姉「妹ちゃんは?」
俺「?」
姉「どっちかと寝ないと布団ないよ?」
俺「あーそっか!」
妹「お兄ちゃんと寝る」
姉「あらあら」
俺「おばさんか!」
俺「もう少し起きとくか」
妹「お風呂はいってくるね。」
俺「へーい」
俺「もしもし?」
妹2「ふぁーい?」
俺「寝てたやんな?ごめん」
妹「なーにー?」
俺「妹1が今日泊まるらしいから・・」
妹「あれれ?彼氏の家に行くいってたよ?」
俺「・・・あー、なんか都合があわんなったらしくて電車なかったから!」
妹「わかったー」
俺「戸締まりしてねろよ!」
妹「お兄ちゃんお父さんみたい」
俺「・・・おやすみ」
妹「おやすみなさーい」
俺「・・・ハァ-」

姉「俺君そろそろ私も寝るね?」
俺「わかった」
妹「お兄ちゃん?」
俺「ん?どしたん?」
妹「服」
俺「姉さん服貸してやって」
姉「寝巻きズボンしかないよ」
俺「・・・服は俺のでいいか?」
妹「うん」
姉「おやすみー」
俺「おやすみ」
妹「おやすみなさい」
俺「ナデナデ」
妹「お兄ちゃん?」
俺「ん?」
妹「寝るまでして?」
俺「はいはい」
妹「お兄ちゃん?」
俺「ん?」
妹「今日ね。喧嘩しちゃった」
俺「そんなこともあるよ。」
妹「?」
俺「彼氏と?」
妹「んっ」
俺「そんなに?」
妹「ずっと身体求めてくるんだもん。」
俺「それはあれやな!」
妹「いつもいい人なんだけど家に行ったらいつもエッチしたいって。わたしはあまりしたくないのに。もっと甘えたいのに・・」
俺「それでケンカになったんか!妹が嫌なんやったら別れてもいいけど。そんないい人なら話しあってみ?」
妹「うん。でも今日はお兄ちゃんに甘える♪腕枕!!?」
俺「珍しいな」
妹「私もりおんみたいに甘えたい時もあるもん。」
俺「なでなで」
妹「んーん♪おやすみなさい」
俺「おやすみ」

俺「あー、眠た!」
妹「zzz」
俺「8時か・・・あれ?妹大学あるんか?」
俺「おーい」
妹「まだ寝る」
俺「じゃなくて!今日学校は?」
妹「昼から」
俺「じゃあもう少し寝るか。おやすみ」
妹「んー」
俺「ん?あれ?」
姉「zzz」
俺「・・・まぁえっか」

姉「・・・」
俺「何で姉さんがオレの横にいたのかな?」
姉「空いてたから」
俺「・・・」
妹「お兄ちゃんと寝たら落ちつくもんね?」
姉「そうだよね♪」
妹「しょうがないと思うよ?」
俺「怒りはしてへんねんけどな!」
姉「俺君いい匂いするんだもん」
妹「うんうん」
俺「いや、もうええ」
妹「?」
俺「姉さん仕事は?」
姉「私日はお仕事休みだよ♪」
俺「そうなんや!俺も何もないし昼飯行く?」
姉「いいね♪」
妹「わ私も」
俺「え?学校は?」
姉「1時くらいに出よっか!」
妹「・・・」
俺「嘘やで11時すぎでええんちゃう?」
姉「あららかわいい♪」
俺「笑」

世話焼き(姉)

俺「姉さん?」
姉「なーにー?」
俺「姉さんはゴールデンどうするん?」
姉「どうしようかなー?」
俺「彼女連れてきたらダメ?」
姉「んー・・ダメ」
俺「姉さん?」
姉「どうしたの?」
俺「ここ俺の家なんだけど」
姉「そうだよ。でも今は私も暮らしてるからダメ」
俺「いつまで居候するの?」
姉「ずっと」
俺「それは困るんだけど?」
姉「私のこと嫌?」
俺「好き嫌いの問題じゃなくてやね。」
姉「私は俺君のこと好きだよ。」
俺「それは光栄なんやけど、いろいろとな。目のやり場というか・・」
姉「私は俺君になら見られても大丈夫だよ?」
俺「姉さんはスタイルも顔もいいし甘えん坊やから彼女がね‥」
姉「ヤキモチ?」
俺「まぁそういうこと」
姉「甘えちゃダメなの?」
俺「言って年2しか変わらんけど姉さんは社会人でしょ?学生とはかなりの差があるからさ。」
姉「そういうのは関係ないと思うよ?」
俺「それはそうとして、姉さん可愛いんだから直ぐに彼氏できるでしょ?」
姉「私って可愛いの?」
俺「・・あぁ。」
姉「だきっ!」

俺「姉さん?すぐに抱きつく癖どうにかならないの?」
姉「俺君がイケメンだから作らないって言ったらどうする?」
俺「俺はカッコイいくありません!」
姉「妹ちゃん達もお兄ちゃん好き々言ってるやん?」
俺「好きとカッコイいは違うと思うよ。それと話し変わるけどこの頃寒いからベッドで寝たい」
姉「一緒に寝たらいいじゃん!??俺君がソファーで寝てるだけでしょ?」
俺「いろいろと不味いから」
姉「何が?エッチなことでも考えてるの?」
俺「考えてねーわ!」
姉「ふーん♪カワイイ♪」
俺「んで姉さんが1人暮らししたくない理由は?」
姉「そんなの決まってるじゃん。」
俺「?」
姉「俺君が家のこと全部してくれるじゃん!男の子なのにご飯も美味しいし♪あとね一人でいるの淋しい。」
俺「それはバイトが飲食店だからでしょ!淋しいって・・」
姉「淋しい」
俺「まぁ後1年やしええけど」
姉「近くに住んでほしいなー」
俺「はいはい。そういえば母さんから連絡あったから2日ほど帰るかも」
姉「じゃあ私も帰る」
俺「んっ!わかった!」
姉「あー!!今から用事あるんだった」
俺「のしていってあげるから用意しなよ」
姉「俺君?スーツ着て送って!」
俺「はっ?なんで?」
姉「いいから♪」

30分~

俺「ついたで!」
姉「友達来るまで待ってて!」
俺「はいはい!・・・」
姉「どうしたの?」
俺「ん?あっいや。姉さんの私服見るの久しぶりだなーって」
姉「どう?」
俺「ん?かわいいよ♪」
姉「そっそんな顔して言わないでよー。////ほんと俺君は女の子慣れしてるんだから」
俺「はっ?してねえよ。そんな顔ってどんな顔やねん!」
姉「落ちそうな顔!」
俺「顔面凶器みたい言い方すな。」
姉「あっ友だ!窓開けて!」
俺「はいはい!」
友「あっ彼氏できたんだ?」
友2「イケメンばっかりつかまえて」
姉「ねっ♪」
俺「わわかったから!行ってらっしゃい。」

~夜

電「あっ弟君?」
俺「はいどうかしました?」
友「お姉さんが酔ってね」
俺「じゃあすぐに迎えに行くんで、スミマセン。」

~30

俺「あー帰るなら送りますよ?」
友「どうしようかなー?」
友2「送ってもらおうよ。」
俺「姉さんってどんな人ですか?」
友「しっかりしてて可愛いと思うよ」
俺「へー!姉さんが笑」
友2「俺君は4年生なんだよね?」
俺「はい!そうですよ。」
友2「合コンとかしない?」
俺「(はっ?酔ってるのかこいつ!)あーはい!いいですよ。」
友2「俺君も彼女とかほいしでしょ?」
友「友2酔いすぎ、ゴメンね!俺君」
俺「いえいえ!俺彼女いるのであまり合コンとかしない派なんですよ。」
友2「そうなんだー。イケメンって得だよね。」
俺「イケメンじゃないですよ。苦笑」
友2「姉も可愛いけど押しが足りないと思うんだよねー。」
俺「(お前みたいなビッチと一緒にするな)そうですか。」
友「少しいいすぎだよ。」
姉「んー」
俺「姉さん大丈夫?」
姉「んー」
友「送ってくれてありがとう。」
俺「いえ、姉さんのことこれからもお願いします」
友2「じゃあーねー」

~10

友2「ありがとう!良かったらline交換しない?」
俺「あーいいですよ。」
友2「また連絡するね」
俺「それでは」

俺「姉さん大丈夫?」
姉「んーん!」
俺「どうする?寝る?」
姉「来て?」
俺「ナデナデ」
姉「もっと♪」
俺「妹1みてー」
姉「トイレついてきて
俺「大丈夫?」
姉「もう大丈夫」
俺「おやすみ」
姉「ナデナデしてて」
俺「寝るまでならいいよ。」
姉「うん♪ニコ」

出て行ってほしいといいつつ甘やかしてしまう俺

親戚のおばさん

俺が幼稚園の時、父が仕事で大ケガをしました、お袋は俺を父方の親戚に預け、姉と弟を母方の親戚に預けました

俺は幼稚園で当時五歳でした

父は5人兄弟で、姉、兄、父、弟、妹です、計算すると父は当時36歳でした

俺は父の兄貴の家にほとんど預けられていました、たまに他の兄弟の家、すなわち叔父さん、叔母さんの家に預けられていました、それは数ヶ月にも及びました

ある日、父の妹の家に預けられることになりました、妹は末っ子なので多分33~31歳くらいだったのでしょうか?
この叔母さんは美人で長身、細身です、数年前に会った時も相変わらずキレイでした
叔母さんはもちろん結婚していて、子供も2人いました、俺のいとこってことです、旦那さんは遠方に仕事に行っていてたまに帰ってきます

俺が預けらに行った日は旦那さんはいませんでした、叔母さんといとこと、4人で風呂に入り、少し照れながらも母親に会えず寂しかったのを覚えています

預けられて2日ほどすると、旦那さんが帰ってきました、イカツイ怖そうな人でした、何か俺が邪魔みたいな感じで、いずらかったのを覚えています

夜になってみんなで寝ました、しかし暑くて起きてしまいました
叔母さんが優しく声をかけてくれましたが、その時に限って下着(シミズ)姿でした!
子供ながらに慌てながらも、叔母さんに寝かしもらいました
しかし、また夜に暑くて目が覚めてしまいました、するとビックリする光景を目にしました

叔母さんが寝ていて、旦那さんが叔母さんの股に顔を埋めていました、叔母さんはシーツを掴みガマンしている感じでした
子供ながらにヤバイと感じて、知らない振りをしていましたが、やはり気になり薄目を開けて見てしまいました

2人とも裸でした、その後旦那さんが座って叔母さんにチンチンを舐めさせいました!
それから旦那さんに叔母さんが股がり叔母さんが揺れていて、口にシーツをくわえていました
小さい声でハアハア、あんあん、とか聞こえてきました

幼稚園だった俺はただただビックリするばかりでした
叔父さんと叔母さんがイヤらしい事をしているっていう感覚だけでした

叔父さんがいる間は毎日、叔母さんはエッチな事をされていて、毎日興奮して寝れませんでした
ある日、夜に起きた時、叔父さん叔母さんが部屋に居なくて、廊下に出ると他の部屋でエッチな声が聞こえました
、ドアは閉まっていたけど、凄い激しい叔母さんのエッチな声が聞こえてきました

幼稚園の俺には叔母さんが怖い叔父さんに苛められてるくらいの感覚でした


毎日、毎日叔父さんと叔母さんは裸で抱きあっていて

ここには居られないって子供ながらに思いました、4人家族に俺は別の子供だったし

母親に会いたくなりもしました
そんな俺を見て叔母さんは、優しく抱いてくれていましたが、夜の出来事のことも有り複雑でした


大人になって思うと、あの家は叔父さん叔母さんが仲のいい、平和な家族だったんだね!

旦那さんが帰ってくるのを楽しみにしていた叔母さん、毎日セックスしていたけど、愛し合っていたんだなと思いました

子供のころの出来事です

深夜の温泉で見かけた親子連れ

旅行先で夜中に温泉に行ったときの話です

深夜だったんで誰もいないだろうと思っていたら、先客に親子連れ
お父さんと小3ぐらいの娘さんが洗い場にいました(もちろん男湯です)
せっかくなんで目の保養にと、ちょっと近付いて見てみました
そしたらなんと娘さん、お父さんのチンポを洗ってるみたいでした
思わずえっ?って呟いた瞬間、お父さんが射精し娘さんの顔がザーメンまみれに
「パパの悪いお汁でたぁ~」と無邪気に笑う娘さん
そのままお父さんのチンポの泡を洗い流して、顔を洗ってました

ビックリして呆けながらも勃起する自分
それを見たお父さん、なんと娘さんに「そこのお兄ちゃんのチンポも洗ってあげなさい」って
そしてこっちに向かって「他の人には内緒だよ」って

せっかくなんで洗ってもらいました(笑)
ちっちゃい手でチンポを洗う娘さんの上手なこと
あっという間にイかされてしまい、顔射させてもらいました
溜まってたのでドロドロのザーメンが娘さんの顔を汚していたのがとてもエロくて
すぐに流さずにいてもらって、しっかり目に焼き付けました(笑)
しかもそれを見ていたお父さんが娘さんに、顔を洗うみたいにザーメンを塗りつけるように指示してくれました(笑)

今でも思い出してオカズにしてます。ありがとうあの時のお父さん(笑)

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