萌え体験談

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元カレ

嫁を20年抱き続けても飽きない理由

俺は高校に行ってから中学時代の同級生と付き合って、高校2年で初体験を済ませた。
ラブホ代がかさむので、ラブホは月に2~3回しか行けなくて、でも若くてヤリたい盛りだったから、色んな場所でハメまくっていた。
俺が首都圏の大学へ進学したことで別れたが、Uターン就職で戻ったら、その元カノは、俺と元カノがどちらも仲が良かった中学の同級生と付き合っていた。
どこで情報を聞いたのか、俺と元カノが付き合っていたことを知った同級生は、
「お前に彼女が抱かれて、大股開きでマンコにチンポを入れられて喘いでいるのが頭に浮かんで辛いんだ。」
と言った。
その時、俺が狙っていた同期の可愛い女子社員も、きっと以前に付き合っていた元彼に抱かれて喘いだんだろうな・・・と思った。
どんな顔して、どんな声で喘ぐんだろうと思ったら、それを見たくて仕方がなくなって告った。
アッサリと交際を受けてくれて、暫くしてラブホに連れ込むことに成功、可愛いだけに案の定非処女で、夢に見た喘ぎを見ることができて感動した。
可愛い顔を虚ろにして喘ぐこの女を、元彼達はどうして手放したんだろうと思った。
交際1年の時、それがわかった。
「ゴメン、もっと好きな人ができたから、別れてくれないかなあ・・・」
これまたあっさりと振られた。

俺は、元カノの新しい彼氏に元カノと付き合っていた頃の元カノの痴態を想像して辛いと言われて以来、目にする女がどんな喘ぎをするのか想像するようになってしまった。
特に、気になる女の痴態は妄想が留まるところを知らないくらいに膨らんだ。
その俺が27歳の時、透明感のある美貌の持ち主と知り合った。
彼女はスーパーマーケットのサービスコーナーにいて、当時高校を出て5年目の23歳だった。
そのスーパーには月に数回行っていたが、レジは通るがサービスコーナーには初めて行って、その美貌の虜になった。
この美貌の彼女は、今まで何人の元彼に抱かれたんだろうと思ったが、その上品な美貌にどこか陰のある暗い印象を伴い、彼女が元彼に抱かれて喘ぐ様子が想像できなかったのだ。
俺は、真っ新な処女よりも、過去に男に愛された女、男が欲しがった女体の方が魅力を感じるようになっていて、23歳の美貌を抱きたくて仕方がなかった。
彼女と顔見知りになるために、贈答する予定もないのに商品券を買うためにサービスコーナーに通い、自分で使っていた。
そして、やっと名前を覚えてもらうまでになり、彼女をつけ回してマクドナルドでさも偶然会ったように名前を呼んで、一緒にハンバーガーを喰った。
そうやって親しくなり、満を持して告白したら、ちょっと驚いたような顔をした後、
「私も最近、ちょっと意識しちゃってたんですよ。」
と言って受け入れてくれた。

初めてベッドインした時、ラブホでの振る舞い、舌を絡めたキスなどから、恋愛経験は浅くないことを感じた。
細身だがちゃんと胸もクビレもあるソソル女体にピュアな美貌、変色はまだだがちょっとメクレかけた花弁、花芯を舐めると漏らす吐息は色っぽく、肉茎を口に含む時に上目使いで俺を見る時の可愛い表情が全く想像できなかった新鮮なものだった。
陰茎の抽送に見せた切なそうな表情も、
「アアァン、アン、アン、アァァァ~~~」
と言う淫らな喘ぎも、ああ、こんな顔で喘ぐんだと興味を持って鑑賞した。
やがて、ベッドに誘うと、
「今日も抱いてくれるんですか?」
と俺に抱かれることが嬉しいようなことを言うようになり、
「良かったら、一緒に暮らして毎日抱いてやろうか?」
と言って、結婚した。
俺28歳、嫁24歳の時だった。

俺が嫁を抱くとき、元彼たちにどのように抱かれていたか妄想しながら抱く。
嫁が元彼たちセックスした回数は、あの花弁の状態から察して200回くらいだろう。
23歳になるまで200回、一人と200回なのか、2人と100回ずつなのか、まさか10人と20回ずつはないだろうなどと考えながら、嫁の花弁が元彼の肉茎に絡みつく様子を想像して興奮した。
俺に抱かれているときと同じように、嫁は元彼の肉茎が突き入れられるたび、大きく開いた足が震えただろう。
俺は、自分が嫁の元彼になったつもりで嫁を抱き、嫁が元彼の肉茎で呻きながら下半身を痙攣させて逝かされていると思うと、とても興奮する。
嫁の蜜壷に射精した精液が花弁を滴るのを見て、元彼たちに精液を噴出されたあとだと思うとさらに興奮する。

こんな事を続けて20年、全く飽きずに嫁を抱いている。
「40過ぎても抱いてくれるなんて、女冥利に尽きるわ・・・結婚して20年過ぎた四十路の私でも、飽きないの?」
と嫁に言われたから、
「過去にお前を抱いた、お前の昔の男たちとのセックスを想像して嫉妬しながら抱いているから、いつまでも飽きないんだよ。」
と言ってみたら、嫁は、
「やだ・・・そんな昔のこと・・・」
と言いながら、頬を赤らめた。
「ほら、お前も何か頬を染めるような出来事を思い出したみたいだな。昔の男と繰り広げたエロい思い出だろう?」
「もう・・・一番エロいのはこれよっ!」
と言って、嫁の愛液だらけの俺の肉茎を握った。
アラフィフの肉茎が再び硬くなっていき、嫁と久しぶりの二回戦となった。

嫁か゛元彼とかなり過激なセックスを経験していた

『えぇ~? ナイショだよ』
妻の結衣は、恥ずかしそうな顔で答えた。いつもの夕食の後のまったりした時間で、テレビバラエティ番組が元彼との対面企画みたいな事をしているのを見て、俺が結衣に元彼のことを聞いた流れだ。

「どうして? 聞かせてよ」
俺は、ナイショにされて余計に気になってしまった。考えてみれば、俺の方は元カノの話を結衣に詳しく聞かれていたが、俺は結衣の元彼の話を聞いたことはなかった。

もちろん、興味はあったし聞きたいなと思ったこともある。でも、それを聞くのはなんとなくプライドが許さなかったのかもしれない。

でも、結婚もしたし、今さらプライドも何もない。俺は、しつこく聞いた。すると、結衣は気乗りしないながらも答えてくれた。
大学時代に付き合っていたのは社会人の男性で、けっこう年上だった。30代半ばだったそうだ。どこで知り合ったのかと聞いたら、
『……ナイショだよ。恥ずかしいよ』
と、顔を真っ赤にしながら言う。結衣は、すごく可愛いとかすごく美人という感じではないが、愛嬌があって可愛らしいと思う。背も小さくて痩せているので、子供みたいに見えることもある。でも、けしてモテないタイプではないと思う。どちらかというと、超美人とかよりも男性が言い寄ってくるタイプだと思っていた。

そんな結衣が、元彼との出会いを話したがらないのはもの凄く興味をそそられてしまう。俺は、かなりムキになりながら質問を続ける。でも、結衣は本当に言いたがらない。

『だって、あんまり良い出会い方じゃなかったし……』
言いよどむ結衣。俺は、ナンパとかコンパかと聞いた。
『ううん。違うよ。良いじゃん、そんなの。今が幸せなんだから』
結衣は、そんな風に言うばかりだ。俺は、余計に気になって仕方ない。そのまま、しつこく聞き続けると、
『……じゃあ、聞いても何も聞かない? 教えたら、それで終わりでも良い?』
結衣は、渋々とそんな事を言い始めた。俺は、わかったと告げる。すると、結衣は恥ずかしそうに出会い系で知り合ったと言い始めた。俺は、あまりにも予想していなかった角度からのパンチに、声が出ない。まさか、出会い系を使ったことがあったなんて予想もしていなかった。

俺は、なんで? と、意味不明の質問をしてしまった。
『うん。なかなか趣味が合う人がいなくて……』
結衣は、さっきの約束を忘れたのか質問に答えてくれる。趣味って? と聞く俺に、
『え? ……ナイショ』
と、かなり焦った顔で言う。なぜか顔も赤くなっていて、本当に緊張しているというか、ドキドキしているような雰囲気が伝わってくる。こうなってくると、さらに俺の興味は増す一方だ。

しつこく聞き続ける俺に、結衣はあきらめたような顔で、
『……縛って欲しかったんだ……』
と、ビックリするようなことを言い始めた。俺は、結衣がMだなんて聞かされていなかったし知りもしなかった。そして、縛るというのがSM的な物以外でも何かあるのかな? と少しパニックになってしまった。

縛るって、SMの? と聞くと、
『うん。そうだよ。でも、今はそんな願望なくなってるよ』
結衣は、耳まで真っ赤にしながら話を続ける。俺は、急に激しい嫉妬心を感じた。結衣を縛ったり調教していた男がいる……。そう思うだけで、独占欲や嫉妬心が渦を巻くように大きくなっていく。
俺は、どんなことをしていたのか質問した。
『……縛られたりだよ』
結衣は、もの凄く言いづらそうだ。俺は、詳しく教えてくれと頼み込む。

『……嫌いになったりしない? 私のこと、軽蔑したりしない?』
結衣は、少し悲しそうな顔になっている。そして、動揺もしているみたいだ。俺は、内容を聞いてもいないのにそんなことは決められないなと思いながらも、わかったと告げた。

『じゃあ、話すね』
そう言って、結衣が話し始めた内容は衝撃的だった。縛るというのは、ただ縛るだけではなく吊したりもする本格的な緊縛だった。そして、その男性というのはいわゆる緊縛師という仕事をしている男性で、外国でも実演講義をしたり、AVなんかでも仕事をしているような男性だったみたいだ。

俺は、ごく平凡な人生を歩んできたと思っていた結衣が、ビックリするような過去を持っていたことに言葉も出ない。
『引いてる? 嫌いになってない?』
結衣は、本当に心配そうに聞いてくる。俺は、そんな事はないと否定しながらも、心の中ではドン引きしていた。

見た目が子供みたいな結衣が、ハードなSM緊縛を経験していた。それは、こんな風に聞かされてもウソだろ? と思ってしまう。

『あとは、全裸で縛られて首輪をつけられて、リードつけられて散歩させられたりとか……』
俺は、思わず野外で? と聞く。
『うん。公園とか、深夜の住宅街で……』
恥ずかしそうに答える結衣。俺は、見つかったりしなったのかと聞いた。
『何回か見つかったことある。でも、見られたときすごく恥ずかしかったけど……その……イッちゃったの……』
モジモジと恥ずかしそうに言う結衣。俺は、他にはどんなことをしたのかと聞いた。すると、野外でハメられたりとか、ハプニングバーでみんなが見てる前で縛られてバイブでイカされたりしたと答えた……。

俺は、思わず結衣を抱きしめた。そして、激しくキスをしながら衣服を剥ぎ取るように脱がせていく。
『あっ、ダメ、なお君恥ずかしいよ……』
結衣は、そんな風に言いながらも抵抗はない。俺は、独占欲が刺激されているせいか、無性に結衣を抱きたいと思ってしまっている。そして、彼女を中途半端に脱がせた状態でソファに押し倒した。

結衣は、不安そうな顔で俺を見つめている。俺は、すぐにそのまま挿入しようとした。でも、コンドームをつけていないことを思い出し、すぐに寝室に取りに行く。すると、結衣も黙って俺についてきてベッドに寝転がる。
『なお君、ゴメンね』
泣きそうな顔で謝る彼女。俺は、コンドームを慌てて装着すると、結衣に覆い被さっていく。ペニスを膣口に押しつけると、驚くほど濡れていた。濡れているを通り越えて、したたりそうになっている膣口。俺は、興奮状態のままペニスを挿入した。
『うぅあっ、なお君、すごく固いよ』
とろけた声であえぐ結衣。俺は、がむしゃらに腰を振り始めた。もう、嫉妬と独占欲しかない感じだ。

あえぐ結衣を見ながら、こんなにも濡れているのは元彼とのプレイを思い出したからなのではないか? そんな事を考えてしまう。俺の知らない結衣の顔を知っていた元彼。もう、悔しくて泣きそうだ。
『あっ、あんっ、なお君、気持ちいいよ。ゴメンね、怒ってる?』
あえぎながら謝ってくる結衣。俺は、そんな事はないと言いながら腰を動かし続ける。そして、気持ちよかったのかと聞いた。縛られて野外で犯されるのは、感じたのかと聞いた。
『うぅあっ、あっ、ゴメンね、感じたの。すごく感じたの。頭が真っ白になるくらい気持ちよかったの。でも、今はもう違うから。許して、なお君、ごめんなさい』
結衣は、そんな告白をしながらあえぎ続ける。俺は、その言葉を聞かされて余計に嫉妬心が高まる。でも、嫉妬心と同じくらい興奮も高まってしまい、あっけなく射精をしてしまった……。

『なお君、ゴメンね、怒ってる?』
結衣は、心配そうに聞いてくる。俺は、怒ってはいないと告げた。
『じゃあ、興奮してる? 今日は、いつもより固かったし早かったね』
結衣にそんな事を言われ、俺は口ごもる。確かに、言うとおりだったと思う。自分でも、わけがわからないくらいに興奮してしまっていたし、驚くほど快感も強かった。

『なお君が怒らないなら、また聞かせるね。フフ。なお君って、ヤキモチ焼き屋さんだったんだね』
結衣は、妙に楽しそうだ。俺は、複雑な気持ちのままうなずいた……。

この日から、微妙に結衣と俺との力関係が変わり始めていった。どちらかというと、それまでは亭主関白っぽい家庭だった。でも、最近では俺が結衣にコントロールされているなと感じることが増えてしまった。

『今日は、どうする? 聞きたい?』
結衣は、俺の乳首を舐めながら聞いてくる。最近のセックスは、こんな風に結衣に責められながら過去の話を聞かされるパターンばかりだ。これで最後にしよう……そう思うのに、どうしてもやめることの出来ない俺がいる。

結局、うなずいた俺。結衣は、楽しそうに話し始める。
『外で、浣腸とかもされたんだ。恥ずかしくてトイレに行かせて下さいってお願いしても、ダメだって……。リードを木に縛られて、放置されたんだ……』
そんな告白をしながら、俺のペニスをしごいてくる結衣。圧倒的な快感が走る。どうして興奮してしまうのだろう? 俺は、自分でも意味がわからないまま話を聞き続ける。

『我慢して我慢して、それでも許してくれなくて、泣いちゃったんだ。本当に恥ずかしかったの。そしたら、イカせたらおトイレ行っても良いって言われて、すぐに入れてもらったの。我慢してるのに、後ろからガンガン突かれて漏らしちゃいそうになって、もっと泣いたんだ。でも、彼はずっと腰を振り続けてきたの。我慢しながら必死でアソコを締めてたら、ビックリするくらい気持ちよくなったの……』
こんな話を聞かされながら手でしごかれる……。俺は、何をしているのだろう? と、自分で自分に問いかけてしまう。でも、俺はもうイキそうになってしまっている。イク寸前……その状態で話を聞かされて、俺は興奮がとめどなく大きくなっていく。

『泣き叫びながら突かれてたの。もう、我慢も限界になっちゃったの。でも、先に彼がイッてくれたんだ。おトイレ行ってもいいって言われて、慌ててリードをほどき始めたの。でも、全然ほどけなくて……。そしたら、若い子が通りかかって見られちゃったの……。ビックリしてどこかに行こうとしてるのに、彼が呼び止めて見ろって言うから……』

意地っ張りな俺は、嫁か゛昔のハ゛イト仲間と会うのを許してしまった

嫁のあやみと結婚して3年経ち、そろそろ子供を作ろうかと話していた。妻のあやみは、最近ではあまり珍しくないかもしれないが、ハーフの女性だ。
父親がイギリス人で、母親が日本人というパターンだ。初めて会ったとき、顔の小ささに驚いてしまった。一瞬、空間がゆがんでいるのかと思うくらいに小顔だった彼女。俺は、一目見た瞬間から好きになった。
でも、それは彼女の身の回りにいる男は全員そうだったんじゃないかな? と、思う。それくらいに、あやみは可愛い女の子だった。いわゆる、成功ハーフというやつだ。

ただ、見た目で好きになった俺だけど、すぐに中身も好きになった。黙っているとCGのように美しい彼女が、口を開くとコテコテの関西弁というギャップにまずやられたし、お人形さんみたいなルックスとは真逆の、アクティブなところが良いと思った。
俺の趣味はエクストリームスキーとバイク、フリークライミングだったが、あやみはスノボとバイクとジムでのクライミングが趣味だった。微妙に違ってはいたが、話はとても合った。
そんなこともあり、すぐに仲良くなった俺たちは、週末のほとんどを一緒に過ごすようになり、信じられないことに彼女の方から告白されて付き合い始めた。

俺と付き合い始めた理由を聞くと、バイクが速いことと、顔が格好いいからだと言われた。バイクはともかく、格好いいとはあまり言われることのない俺なので、人の好みはそれぞれだなと思いながらも、自分の幸運を素直に喜んだ。

そして、交際1年で結婚し、今に至る。そんなある日、あやみと街で買い物をしていると、同年代のサラリーマンに声をかけられた。
あやみの知り合いだったようで、
『久しぶり~。元気だった?』
と、笑顔で答える。男性は、俺のことを気にするそぶりを見せながら会話を続ける。あやみは、すぐに彼のことを紹介してきた。学生の頃にバイトしていた飲食店で一緒だった男性だそうだ。俺は、軽く頭を下げて挨拶をした。

あやみは、彼と共通の知り合いのことを話したりしながら、楽しそうに会話を続ける。そして、近況報告として俺と結婚したと告げた。
「結婚したんだ! おめでとう。僕は、まだ当分無理そうだよ」
彼はそんな風に言う。すると、あやみは、
『みーやん優しいから、すっごく良い旦那さんになると思うけどなぁ』
と、彼に言う。親しげに話すあやみを見て、俺は軽く嫉妬してしまった。

みーやんと呼ばれた男性は、めがねが似合う優しそうな顔の男だ。仕事が出来そうな、知的なイメージとも言える感じだ。どちらかというとワイルド系と言われる俺とは、正反対な感じがする。

そして、しばらく立ち話をした後、彼は俺たちにお幸せにと言って立ち去った。

その後、俺はあえて彼のことを聞かなかった。なんとなく、聞くのが悔しいと感じたからだ。それでもあやみは、聞いてもいないのに色々と話をしてくる。
『いつも私がミスって、彼がフォローしてくれてたんだよ。すごく優しくて、他の女の子達にも結構人気だったんだよ』
俺は、懐かしそうに話をするあやみに、気のない返事を繰り返した。でも、彼は俺の知らない時代のあやみを知っているんだなと思うと、素直に悔しいと思ってしまう。俺は、学生時代の彼女を知らない。
あやみと知り合った時、彼女はすでに社会人だった。過去に嫉妬しても仕方ないと思うが、それでも悔しいと感じてしまう。あやみは、俺が気のない返事を繰り返すからか、この話題を打ち切った。

その後は予定通りに買い物をして食事をした。あやみは、気のせいかもしれないがいつもよりもご機嫌に見える。そして俺は、いつも通りにしているつもりだったが、口数が少なくなっていた。

さっきの男性と仲良くしているあやみ……。そんなイメージで頭がいっぱいになってしまう。もしかして、デートをしたりしたこともあったのではないか? もしかしたら、恋愛感情を持ったこともあったのではないか? 体の関係もあったのではないか? そんな悪いイメージがどんどん大きくなっていく。

『どうしたの? 聞いてる?』
あやみに言われて、俺は焦ってしまった。俺は、変な想像をしていて、あやみに何を言われたのか聞いていなかった。
『もう。デザートはって聞いたんだよ』
あやみは、頬を膨らませながら言う。そんな仕草も、本当に可愛いなと思う。でも、俺は相変わらずあやみがさっきの男とデートをしている場面なんかを想像していた。

その夜、俺はあやみに無言で覆い被さった。こんな風にするのは、今まで一度もなかったと思う。俺は、荒々しくキスをした。多分、さっきの男への嫉妬でおかしくなってしまったのだと思う。

『どうしたの? まさくん、ちょっと怖いよ』
あやみは、俺に荒々しくキスをされながらそんな風に言う。俺は、嫉妬心のせいか、何も言えずに荒々しいキスを続ける。そして、あやみの服をまくり上げていった。
『本当にどうしたの? 普通にしようよ、こんなのイヤだよ』
あやみは、少し困ったように言う。でも、俺はかまわずに彼女のパジャマをまくり上げ、あらわになった胸にむしゃぶりつく。
あやみは、身長こそ170cm近くあるが、胸は小ぶりな方だ。でも、お人形さんみたいなルックスの彼女には、その方がマッチしている気がする。そして、白人の血のせいか肌は抜けるように白いし、乳首も薄いピンク色をしている。俺は、あやみの乳首を荒い動きで吸い始めた。
『あんっ、まさくん、ダメぇ』
あやみは、恥ずかしそうに声を出す。そういえば、こんな風に明るいままセックスを始めたのは初めてかもしれない。いつも、間接照明や真っ暗な中ですることが多い。
俺は、すぐに固くなった乳首に興奮しながら、夢中で彼女の乳首を舐めて吸い続けた。パジャマがまくれ上がり、まるで犯しているような感じになっている。俺は、自分でもどうしてこんなに興奮しているのかわからないまま、彼女を責め続ける。

あやみは、基本的には完全に日本人のメンタリティを持っていると思う。でも、愛情表現の部分で、日本人とは違うなと感じるときがある。ストレートで独占欲が強い感じだ。そして、セックスも彼女の方から求めてくることがほとんどだ。
俺は、どちらかというと淡泊な方なので、セックスするよりはイチャイチャしながら映画でも見る方が好きだ。

『まさくん、電気消して。恥ずかしいもん』
あやみは、さっきまでのやめてという抵抗はなくなっている。むしろ、嬉しそうな感じだ。でも、明るいのは恥ずかしいみたいだ。俺は、リモコンで電気を常夜灯だけにすると、彼女のパジャマを全部脱がせ始めた。すると、脱がされながら俺のアレをさすってくるあやみ。
天使のように清純で可愛い顔をしているのに、こんなにもイヤらしいことをしてくれる。俺は、そのギャップにますます興奮してしまう。でも、昼間のあの男にもこんなことをしていたのではないか? そんな想像をしてしまう。

考えてみれば、俺はあやみの元彼のことを知らない。逆に、俺の元カノのことはメチャクチャ詳しく聞かれた。そして、ことあるごとに、私が一番? 今までで一番? と、聞かれる。もちろん圧倒的に一番なので、素直にそう言うと、本当に嬉しそうに笑ってくれる。
俺は、こんなにも圧倒的に美しいあやみが、元カノのことを気にするのがいまいち理解出来ない。でも、そう言って気にしてくるところはすごく可愛いと思うし、俺も愛されていると実感出来て嬉しい。

ただ、そのくせあやみは俺が元彼のことなんかを聞いても、はぐらかして教えてくれない。
『まさくんが一番だよ。だから、他の人のことなんか気にしないで。愛してる』
そんな風に言って何一つ教えてくれない。確かに、知らない方が良いこともあるだろうなと思うし、今、俺の横にいるという事実だけで満足だと思っていた。

あやみは、ショーツ一枚になると、逆に俺に覆い被さってくる。そして、俺の下半身を裸にすると、指で俺のモノを弾きながら、
『フフ。今日はどうしたの? 珍しいじゃん。まさくんからしてくれるなんて、嬉しいな』
と、本当に嬉しそうに言ってきた。俺は、気になって聞いてしまった。さっきの男性と付き合っていたのかと言うことを。
『え? みーやんと? そんなわけないじゃん。だって、みーやん優しいけど、まさくんみたいに格好よくないもん』
あやみは、笑いながらそんな風に言ってくれた。俺は、自分を格好いいとは思っていない。日本人にしてはホリが深いかもしれないが、暑苦しい顔だと思う。でも、あやみは出会った当初から俺のことを格好いいと言ってくれる。

そういえば、さっきの男性は薄い顔立ちをしていた。ただ普通は彼の方がイケメンと言われるんじゃないかな? と、思う。

『フフ。焼き餅焼いてたんだね。ごめんね。みーやんのことはぜんぜん異性として見てなかったから、仲良く話しちゃった。でも、まさくんが焼き餅焼いてくれるなら、もっと仲良く話せばよかったかな~』
あやみは、嬉しそうに俺のアレを指でもてあそびながら言う。俺は、あやみの説明を聞いて憑き物が落ちたように嫉妬が消えてしまった。確かに、あやみが彼を見る目は、異性を見る目ではなかったように思う。

俺は、落ち着いてしまったせいか、勃起が急速に弱くなってしまった。
『あれれ? どうしたの? 元気なくなったよ』
あやみは、心配そうに言う。俺は、思わずゴメンと謝った。
『焼き餅、なくなっちゃった? 失敗しちゃった。黙っとけばよかったね』
あやみは、名残惜しそうに言う。でも、すぐに何か思いついたような顔になり、
『でも、みーやんに告られたことあるんだよ』
と、いたずらっぽく言ってきた。俺は、どういうことなのかと聞いた。すると、彼は一度だけあやみに付き合わないかと言ってきたことがあったらしい。俺は、どうしたのか聞いた。
『どうしたって、笑って冗談ばっかり~って言ったよ。多分、みーやんも冗談だったんじゃないかな? でも、しょっちゅう一緒に遊んでたから、付き合ってるようなもんだったけどね~』
あやみは、懐かしそうに言った。俺は、また嫉妬が燃え上がってしまい、彼女に覆い被さった。そして、自分でも驚くほどいきり立ったモノを、コンドームも無しで入れてしまった。
『うぅあっ、まさくん、ダメぇ』
あやみは、ダメと言いながらも俺にしがみついてくる。あやみとコンドーム無しでセックスをするのは、これが初めてだ。
あやみのパパさんは、とても厳しい人だ。イギリス人の特質なのかはわからないが、結婚するときもかなり大変だった。交際中も、万が一にもできちゃった婚にならないように、しっかりとコンドームを使っていた。そのときの癖で、結婚してからもきっちりとつけてセックスをしていた。

俺は、頻繁に一緒に遊んでいたという言葉に嫉妬したのだと思う。そして、本当に何もなかったのかな? と、疑ってしまっていた。あやみみたいに可愛い子と一緒にいたら、誰でも好きになってしまうと思う。

俺は、誰かと競うような勢いで腰を振り続けた。
『あっ、あんっ、まさくん、すごいよっ、好きっ、大好きっ』
あやみは、嬉しそうな顔で言ってくれる。俺は、本当はアイツのことが好きだったんだろ!? と、言いながら腰を振る。
『そ、そんなことない。ただの友達だもん、うぅあっ、ダメぇ、まさくん激しいよ』
あやみは、あえぎながら答える。俺は、いつもよりも激しく腰を振り、荒々しくキスを繰り返す。あやみは、少し怖がっているような感じはあるが、それよりも嬉しそうな感じがする。

『まさくんの、すごく固い。興奮してる? 焼き餅焼いてるの?』
あやみは、あえぎながらそんな風に聞いてくる。俺は、そんなことはないと言いながら腰を振り続ける。そして、彼とどんな風に遊んでいたのかと聞いた。
『え、映画見たり、ご飯食べたりだよ』
あやみは、言いづらそうだ。俺は、遊園地なんかは行ってないのかと聞いた。
『サマーランド……ディズニーも』
あやみは、泣きそうな声で言う。俺は、楽しかったのか!? と、鋭い声で聞いてしまった。
『ゴメンね、でも、友達だから、ただの友達だったから』
あやみは、申し訳なさそうに言った。俺は、楽しそうにデートをする二人を想像しながら、あっけなく射精してしまった……。

レア体験談☆おねショタはいいぞwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

実家に帰省のたびに「孫はまだか」と親・親戚に言われる俺だが、実はもういるんだよなあ

孕ませた相手は昔から近所にいた年上のお姉さん。(仮名:K、Eカップ)
予備校(自分の行っていたところではない)職員だったが下手な塾講師より勉強教えるの上手かった。
初セックスは中3(中高一貫)、その頃学校の陽キャどもがいつどこでセックスした自慢をして自分含めた童貞陰キャを煽ることが多かった、
正直うざかったが言い返せなかったので勉強に身が入らなかった。
そのことをうっかりKにポロリしたらやらせてくれた、処女では無かったが元彼のより良かったそうだ。
その後も定期的にやっていた。道で拾ったエロマンガの真似は一通りやった。無論周囲には内緒。
学生の本文にあるまじき行為をしてしまったが、陽キャどもの煽りが一切気にならなくなって勉強に身が入るようになったのも事実。
そうでもしなければ所謂底辺とはいえ国立の大学に進学できなったと思う。

Kを孕ませたの高3GWで、妊娠を知ったのは卒業後一人暮らしを始めて初めて夏休みに帰省したとき。5ヶ月だったかな?
卒業後はなかなか会えなくなるから会うたびにセックスしようね、って約束していたからな。
Kは産む気まんまんだと。彼氏に逃げられたけどシングルマザーになってまで育てるそうだ。
実際、今では珍しい産休取りやすい職場だし家族の支援も受けられそうだったから、とKは言っていた。
自分が原因とはいえ親よく許したなオイ。
その年の末に帰省した時は臨月になっており、地元のラブホで彼女の友人2名も交えて4Pした。
妊娠中って感度上がるのかな?Kの喘ぎ声がいつもより大きかった。破水しないか内心ヒヤヒヤ。
とはいえそんな心配をよそに、1月末頃にKは無事女の子を出産。後にDNA鑑定時に自分の子とわかる。

その後も実家に「この日には帰る」と予定を入れた日より早く帰省し、Kと会ってヤっていた。
Kの産んだ娘はよく母親に似ている、成長するたびにその特徴が表れている。
女の子で自分に似たら惨事だったかも。

そうして今に至るわけだが、実の娘に真実を伝えたいと思っている。
Kは責任取らなくていいといったけど、K娘は父親がいなくて寂しいそうだ。
「休みのたびに遊びにくるお兄ちゃん」が実の父親だってことを誰も教えていない。
Kと相談した上になるが、覚悟を決めるときは刻一刻と迫っている。

もう二度と抱かれることはないけど忘れられない結婚するはずだった元彼のこと

転職先で私は、
「恵美さんって明るいよね~。可愛いのに、彼氏作らないの?」
と言われるけど、私が明るいのは、東京の職場を辞めて帰郷したほどの大失恋をして、取り乱して周りに不快な思いをさせた経験があるから。
実家に戻って半年間、仕事もしないで引きこもって、家族にも迷惑かけた。
だから再就職して変わろうと思った。
もう二度と感情的になったりしない、屈託しない、暗い表情、言動はしないと誓った。
だから、今の私を形成したのは、元彼だと言えるかもしれない。

今でも、元彼の顔を見たいし、声も聞きたい。
熱いキスを交わしたいし、元彼の肌の温もりが恋しい。
女にとって恥ずかしいアソコを元彼にだけは見られたいと思ったし、広げられて奥を覗かれることさえ嬉しかった。
元彼の愛撫は全身を蕩かせた。
元彼に抱かれた時の快感は、私の生きる力の源だった。
アソコの中をかき回されると、全身が痺れて身体が宙に浮いた。
気が遠のく中で元彼を感じて、このまま死んじゃうのかもと思うほどの快楽を味わった。
他の人のアレは汚いけど、元彼のなら何時間でも舐めていられた。
だから、私が生理の時は、元彼のアレをずっとおしゃぶりしてた。
お口で出されても、そのまま飲んでた。
プロポーズされてて、結婚するはずだった。

元彼、バイクで事故っちゃった。
車椅子の生活になっちゃった。
結婚生活は私が支えるって言ったけど、元彼、セックスができなくなってた。
元彼のお母さんに、黙って別れて欲しいと言われた。
動揺して、取り乱して、半狂乱の私は駆け付けた両親に抱きかかえられて、会社を辞め、アパートを引き払い、実家に戻って引きこもった。
だから、私は元彼にお別れを言ってない。

半年間の引きこもりを止めたのは、元彼の訃報。
元彼、自殺しちゃった・・・
元彼のお母さんから、元彼が私に宛てた遺書が送られてきた。
内容は言えないけど、それ読んで私、このままじゃいけない、変わらなくちゃと思った。
元彼の分まで、生きなきゃって思った。

今の会社の人たちは、そんな私の事情を知らない。
だから、明るいって思われてる。
今でも、お天気がいい日は、晴れわたる青空を仰いで、
「ねえ、私って、変われたかな・・・」
って、今はもういない元彼に尋ねてみる。

明るく振る舞う私は、自分で強がってるって分かってる。
私は、元彼と幸せになりたかったって、本当は今でも思ってる。
諦めたわけじゃなく、諦めきれない思いがここにある。
そんな思いを誰にも言えないから、墓場まで持っていく思いをここに吐き出してる。
書いているうち、涙が出てきちゃった・・・
ほら、本当は私は明るくなんかないんだ。
私の本当の気持ち、誰かに話したかったんだ。
暗い話しちゃって、読んじゃった人、ごめんね。

まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した

私はもうすぐ40歳になるが、まだ19歳の嫁がいる。出会ったきっかけは、ファミレスだ。客と店員という関係から、なぜか夫婦になった。
私はweb関係の自営業で、それなりに収入はあるが、その代わり休みがない。嫁の優乃は19歳で専業主婦をしている。150cmと小柄で、顔もどちらかと言えば童顔なので、私と歩いていても夫婦と言うよりは親子に見えると思う。
優乃は二重まぶたがパッチリしていて、可愛い顔立ちだと思う。でも、身体は可愛いと言うよりはエロくて、Fカップの胸はマシュマロのようだ。

よく私みたいなオヤジと結婚したなと思うが、父親を早くに亡くした優乃は、ファザコン気味だったのだと思う。友人達には、人身売買とか人さらいとか言われるが、本当に幸せな日々だと思っている。

『パパ、もうお昼だよ! 寝過ぎだよ?』
優乃に起こされて、寝ぼけながらベッドから降りると、
『もう、朝ご飯できてるよ! って、もうお昼だけどね』
と、優乃は笑顔で言う。私は、やっと頭がすっきりしてた。そして、ありがとうと言って朝食を食べ始めた。

『おいしい?』
私が食べるのを、じっと見ながら言う優乃。私は、素直に美味しいと答える。
『よかった?』
嬉しそうに笑う優乃。結婚した当初は、それこそ目玉焼きですら怪しかった彼女も、美味しいと思える食事を作れるようになっていた。私は、あっという間の1年だったなと思いながら、朝ごはんを食べ続けた。

『早く食べないと、もう来ちゃうよ』
優乃はそんな事を言ってくる。私は、一気に現実に引き戻された気持ちになり、重い気持ちで食事をかき込んだ。

しばらくすると、インターホンが鳴る。私は、
「今日は誰なの?」
と、質問をした。優乃は、立ち上がりながら、
『えっと、今日はマサオ君だよ。パパの反応が一番良いもんね』
と言った。そして、インターホンではなく玄関に直接向かう優乃。後ろ姿は、本当に少女そのものだ。私は、このあとの事を考えると、胸が掻きむしられるような思いと、心臓が壊れるのではないかと思う程ドキドキして興奮もしている。

「こんにちは! 今日も頑張ります!」
リビングに入ってきたマサオ君は、もうすっかりと緊張もなくなったようだ。人なつっこい笑顔で私を見ている。マサオ君は、大学2年で優乃と同じ歳だ。アメフトをやっているので体格が良く、180cmで80kgくらいはあるはずだ。脱ぐと、ボディビルダーのようなキレのある肉体をしている。ルックスも、体型とは似つかわしくない童顔だけど、なかなかのイケメンだ。

『どう? ちゃんと溜めてきた?』
優乃はそう言いながら、すでにマサオ君の股間部分をさすり始めている。ズボンの上からとはいえ、他の男のペニスをさする優乃……。私は、身もだえしそうな嫉妬を感じながら、呼吸が苦しくなるほど興奮している。でも、肝心のペニスはピクリとも反応しない。

私が、インポというかEDになったのは、結婚して3か月くらい経った頃だ。急に勃たなくなり、なにをしてもダメで、バイアグラなんかも効かなかった。先生いわく、心的なものではないか? ということだったが、まったく心当たりがなかった。

子作りをしようと決めていた私達にとって、それは大きな問題だった。優乃は、それこそ高校の時の制服を着てくれたり、ローションを使ったり、エッチな下着を着てくれたり、私のEDを改善しようと頑張ってくれた。でも、半分程度勃起して、また柔らかくなるというパターンばかりで、完全に勃起することはなかった。

普通にセックスが出来ていたのに、急にこんなことになり、私も優乃も途方に暮れた。そんな時、色々と私を勃起させようと頑張る優乃に、
「その制服って、実際着てたヤツだよね?」
と、聞いてみた。本当に、ただの思いつきで何の気なしに聞いただけだった。
『うん。そうだよ。どうして?』
優乃は、高校の時のセーラー服を着ながら、私の乳首を舐めてペニスを手コキしていた。健気に頑張ってくれている優乃に、
「それ着てエッチしたことあるの?」
と、聞いてしまった。
『えっ? あ、あるよ。元カレと……』
優乃は、言いづらそうに言う。私は、急に嫉妬がわき上がり、どんな風にしたのかなど、質問を重ねた。

元カレは同じ高校生だったので、カラオケボックスや漫画喫茶でこそこそエッチをしていたそうで、当然のことながら制服のままエッチをしていたそうだ。私は、事細かにセックスの様子を聞き、なぜか異常に興奮するのを感じていた。

『あれ? パパ! 大きくなってるっ! カチカチになってるよ!』
急に優乃が叫ぶ。でも、確かに私のペニスはほとんど完全に勃起していた。EDになって以来、初めてのことだ。
私は、慌てて優乃に覆いかぶさっていく。そして、ペニスを掴んで優乃のアソコにあてがい、押し込んでいった。ズブズブっと半分ほどペニスが入ると、嬉しそうに優乃が声を漏らす。でも、そこまでだった。一気に固さを失うペニス……。

「……ごめん」
情けない気持ちで謝る私に、
『ううん。大丈夫。でも、固くなるんだね。良かった……。もっと頑張れば大丈夫だよ!』
と、優乃は嬉しそうに言った。光の見えない状況だっただけに、嬉しくてしかたないのだ思う。それは、私も同じだった。

その日以来、優乃は元カレとのエッチの話をしながら、私に愛撫をするようになった。でも、いいところまで行くし、半分くらいは挿入出来るまでになったのに、結局完全にセックスをするまでには至らなかった。

それから、優乃は色々と調べてくれて、私に寝取られ性癖があると言いだした。そして、今のような状況になるのに、1か月もかからなかった……。

優乃は、私の目の前で自分が他人とセックスをすれば、きっと私のEDは治るはずだと断言した。私が、なに言ってるの? と言っても、絶対そうだと言って意見を曲げなかった。そして、ほとんど優乃に説得されるような状況で、優乃が他人とセックスをする筋書きが出来てしまった。

初めての他人棒でのプレイは、ラブホテルだった。まず、あらかじめ3人や4人での入室が可能なラブホテルを探し、そこに優乃と私が先にチェックインをした。そして、後から単独男性がやってくる流れだ。
「本当にするんだね……。でも、どうやって見つけたの?」
その時の私は、動揺もしていたが、それ以上にEDになってしまった後ろめたさというか、申し訳なさがあったのだと思う。言いなりとまでは言わないが、優乃の言葉に逆らえないような空気があったように思う。
『うん。インターネットだよ。何か、寝取られ系のサイトって、ビックリするくらいあるんだよ。見てると、EDが治ったとか、夫婦仲が良くなったとか、そんな事がいっぱい書いてあったよ』
優乃は、やっぱり緊張気味の顔で言った。でも、優乃は本当に私のEDを治したい一心で、このことを企画したみたいな感じがした。

フロントから電話がかかってきて、ビックリしながら私が受話器を取った。すると、お連れの方が見えましたという内容だった。私は、一気に緊張が増し、喉がカラカラになった感じだった。
『来たの?』
優乃は緊張気味の顔で聞いてくる。私は、黙ってうなずいた。優乃はソファに座ったまま、スカートを引っ張って伸ばした。まくれてただでさえ短いスカートが、もっと短くなっていたのを直した。
今日の優乃は、膝上30cm近くはあるのではないかと思うようなミニスカートに、薄手のサマーニットを着ている。単独男性が興奮してくれるように、彼女なりに工夫したそうだ。でも、そんな事をしなくても、ごく普通の格好をしていても、優乃は充分にセクシーでエロティックな体をしていると思う。

しかし、興奮させようとコーディネイトしただけあって、優乃はとてもイヤらしい姿になっていたと思う。巨乳の女性のニット姿は、どうしてこんなにエロいのだろう? 胸元だって全然開いていないのに、本当にイヤらしい姿に見える。そして、胸の揺れ方で判断すると、たぶんブラジャーをしていないと思った。

私は、うんと頷きながら、入り口の扉の所に向かった。すぐにドアがノックされ、私はゴクッと生唾を飲み込んだ後、ドアを開けた。

「こんにちは。祐介です。よろしくお願いします」
そう言って、深々と頭を下げる彼。スーツ姿の若いサラリーマンという感じの男性だった。髪も短めで、シルバーフレームの眼鏡をしていて、いかにも知的という雰囲気だ。ただ、顔つき自体はまだ幼い感じも残っていて、どう見ても20代前半……という感じだ。
私は、はるかに年下と言うことに安心しながら、
「よろしくね。じゃあ、どうぞ」
と言って、彼を招き入れた。優乃は、座ったまま、
『こ、こんにちは。よろしくお願いします』
と、ガチガチに緊張した顔で言った。
「よろしくお願いします! 凄く可愛いんですね。ビックリしました!」
祐介君は、優乃の姿を見て一気にテンションが上がった感じだ。そして、優乃の隣に少し離れて座った。
『あの……。私で平気ですか? もしダメなら、言って下さいね』
自信なさげに言う優乃。すると、祐介君は大慌てで、
「ダ、ダメなわけないです! 僕の方こそ、平気ですか?」
と、言った。こんなことに参加する割に、意外にウブな感じがする彼に、私は安心して好感も覚えた。

『はい。写真よりかっこいいし、優しそうだから』
優乃は、頬を赤くしながら言う。そのモジモジした態度に、私は激しい嫉妬心を覚えた。
祐介君は謙遜した後、
「どうすればいいですか?」
と、質問した。
『は、はい。メールで書いたとおり、キスはダメで、コンドームは絶対つけてください。で、でも、途中でパパのEDが治ったら、そこで中止です』
優乃は一気に言う。私は、具体的な話は聞いていなかったので、その内容にたじろいでいた。
「了解です! じゃあ、始めて良いですか?」
祐介君はテンションが上がっている感じだ。
優乃は、
『お願いします』
と、緊張気味に言った。すると、祐介君はすぐに動き、優乃の胸を揉み始めた。ニットの上からでも、私は言葉も出せないほどショックを受けた。
「ブラしてないんですね。乳首、もうカチカチッすよ」
砕けた口調で祐介君が言う。始まってしまえば、緊張は消えるのかもしれない。
『そ、そんなこと……』
優乃は言葉の途中で吐息のようなものを漏らした。祐介君は、ニットの上からでも正確に乳首を探り当て、摘まんでいるようだ。

「ニットの上からだと、気持ち良いでしょ?」
祐介君はそんな事を言いながら、優乃の乳首を責め続ける。
『んっ、そ、そんなこと……んっ、くぅ』
優乃は緊張が消えたような感じで、甘い吐息を漏らし始める。理由はどうあれ、私の目の前で他の男に触られているのに、あっけなく気持ちよさそうな声を漏らす優乃を見て、嫉妬で息が苦しくなる。

ここだけの話、小学生の男の子と

(^_^;)ここだけの話
小学生の男の子としてしまいました‥
相手は教え子、私カテキョ
何か仮装かなんかでスーパーマンのコスプレするから見てって言われて見たら、スッゴいエロい!
元々カワイイ男の子なんですが、オドオドしながら披露する姿に快感を感じて、スーパーマンが弱点つかれてただの男の子になっちゃう、みたいな設定で彼をいじめました☆
で、流れでエッチ‥
     
彼の家でエッチはマズイから私の部屋に呼びました
スーパーマン衣装着せて、身体をいじってあげたら彼もその気になってきて大きくなってしまいました
胸触らせてあげたりキスしてあげたりして私もトロンみたいな‥
元カレいましたけど彼の方がカワイイ男の子だし、好奇心で小学生としたかったし
全裸にしたらムケテないの気にしていっしょう懸命隠してました
「スーパーマンなのにオチンチンがおかしくなってるね」ってバカにしたら泣きべそ☆
もう突っ走りましたね~!最初うまく入らないから教えてあげました
やっぱりムケテないからイマイチ気持ちよくないかな?彼も痛そうにしてたし‥

クラス会で元彼と再会

私は明子、高校1年の入学後にすぐに彼氏が出来て、その年の夏休みに元彼の家で合体した
その後色々とあり別れた
私も大学は地元を離れて東京の医学部へ、卒業後はそのまま大学病院で働くことになった
ある年、クラス会の案内が届き有給を使い地元に帰ることにした、実家には毎年帰ってたけど
同級生とかにはほとんど会わなかった
クラス会当日はおしゃれして参加
友人「来た来たドクター」
私「辞めてよ」
友人「いいじゃない」
そして担任と副担任の先生も到着して乾杯音頭でクラス会は始まった
元彼の裕也の名前はあったがまだ来てなかった
友人「なに裕也探してるの」
私「違ううわよ、みんなの顔見てるの」
友人「また」
30分くらいして裕也が来た
裕也「遅くにってごめんごめん」
裕也はみんなに挨拶し先生にも挨拶して男子チームに入ってしまった
しばらくして病院から電話が来たから会場から出て話して終わり戻ろうとしたら裕也が出てきた
裕也「お・・・明子元気かぁ」
私「うん元気、裕也は」
裕也「元気だよ、医者になっただってなぁ」
私「東京の大学病院で働いてるよ」
裕也「すごいなぁ」
そして会場に戻り、あっと言うまに時間が過ぎて終了、二次会は無かった会場で解散
友人「またね」
私「東京来たら連絡してね」
友人「うん」
会場出て歩いてると
裕也「明子」
私「裕也」
裕也「東京にいつ戻るの」
私「明後日の予定」
裕也「俺も明後日戻るだ」
私「何処にいるの」
裕也「驚くなよ」
私「どこさぁ」
裕也「横浜」
私「そうなんだ
裕也「明子は」
私「新宿、病院の近く」
裕也「そうだよな、明日会わない」
私「いいよ」
そして別れた、次の日待ち合わせ場所に行くと裕也がいた
カフェに入り昔の話や色んな話した、カラオケに行き歌いまくった
夜は居酒屋に行きビールも飲み私は裕也に甘えてしまった
私「出よう」
裕也「そうだな」
会計済ませてタクシーに乗り込むと裕也は近くのラブほまでと言った、15分くらいして着いた適当に部屋選び中へ、タクシーの中で私は母親に友人の家に泊まるからってライン送っといた
部屋に入るなり私達は抱き合いディープキス、一気に裸になりベットに行き裕也は私の身体を舐めまして来た
私「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・」
そして裕也はパンティー脱がしてクンニしてきた
私「シャワー浴びてないのにあああああ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・だめめ・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
私「あああ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・いっぱい舐めて…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁ・ぁ…ぁ気持ちいい裕也の舌気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・だめ・・・いく・・・いく・・・」
いってしまった
私「裕也の舐めさせて」
裕也「いいよ」
裕也のパンツ脱がすとデかちんが現れた
私「すごいじゃない」
裕也「気持ちいいよ明子」
そして久しぶりに合体、バックで入れてきた
私「ああああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁぁ・・・・・いく・・・・」
いってしまった
私「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・・裕也のチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
騎乗位になると裕也は下から突きまくってきた
私「あああ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・裕也・・・だめ・・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
裕也は激しく突いてくる
私「だめ・・・・・いっちゃうよ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁあああああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・いっぱいついて裕也・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・いく・・・ぃく・・・・・」
いってしまった、正常位になり
私「ああああ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・」
裕也「もう出そうだ明子」
私「私もいっちゃう中に出して裕也のほしいの」
そして同時に果てて中だし
私「気持ちよかった」
その日はもう一回エッチして寝た、次の日は新幹線の時間合わせて東京に戻った
裕也「明美の家にいっていい」
私「いいよ」
そして私のマンションへ
裕也「すげぇなぁ立派なマンションだな、賃貸、分譲どっち」
私「一応分譲」
裕也「金持ちだな」
私「裕也は何してるの」
裕也「首になった」
私「探してるただぁ」
裕也「うん」
そして二人で風呂に入りペットへ
私「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・裕也のチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・く・・・」
いってしまった
そして私達は一緒に暮らすようになり裕也は営業の経験もあると言うから医療機器メーカーに就職した
休みが合うとラブホに行き一日中エッチしてた、そして私達は結婚しました
4児のママです

おませなマキちゃん ・+28

おませなマキちゃん・+27の続きです

〇〇君のアパートの部屋に、〇〇〇さん・・事の始まりは、一通のメール・・

「〇〇君、この間は楽しかったよ!すっぴん(^^♪見られちゃったけど・・へへ、今度のデート、楽しみだね~

〇〇〇、昨夜・・自撮りしちゃった!恥しいけど、見てね(ハート)」

添付された写真を見た〇〇君・・慌てて、メールと写真を削除・・

〇〇君の心の中「〇〇〇さん、なにしてたんだろう・・艶ぽぃ顔で・・」

定時退社をした二人、駐車場の車の中に・・」

「ねえ、〇〇君・・今夜、後でアパートに行ってもいい?家の人、出張で居ないから・・」

〇〇〇さん、車の中に、紙袋の忘れ物・・アパートに来た〇〇〇さん、すっぴん顔・・普段着のまま・・

「〇〇君の部屋・・あっ!万年床なんだね~もう、散らかって・・あっ!ちょっと、ダメよ・・あとで・・」

〇〇〇さんの心の中「いやだ~もしかして・・もう、大きくなってる・・?」

「ねえ、もうちょっと・・あとで!〇〇君・・せっかちなんだから、女の人に嫌われちゃうぞ・・」

〇〇〇さんに、諭されて・・一度、身を引いた〇〇君・・〇〇〇さん、紙袋を、見つけました

「あっ、紙袋・・持ってきてくれたんだ・・〇〇君、ありがとう・・」

洗濯する為に、会社から持ち出した事務服・・

〇〇君の心の中「この、事務服・・あの時の・・〇〇〇さん、下着だけ脱いで・・」

〇〇〇さんの心の中「〇〇君、なんか考えてる・・ん!これから、これ着て・・〇〇君、どんな反応するかな?」

「ねえ、〇〇君・・今、なに想像したか・・〇〇〇、当ててみようか?もし、当たったら・・ご褒美、欲しいな・・

〇〇君、これを着た、〇〇〇と・・でしょ!ハズレ?当たり?」

「〇〇〇さん、当たりです・・えっと、あの・・ご褒美って・・?」

「〇〇君、ちょっと待っててね・・」

目の前で、服を脱ぎ・・紙袋から取り出した、事務服を、ブラウスを着て、スカートを履いて、ベストを・・

普段着から事務服に着替えた〇〇〇さん、いつもと違うのは・・すっぴん顔・・!

「ねえ、〇〇君・・ご褒美、欲しいな・・」

意を決した〇〇君、〇〇〇さんを、お姫様抱っこ・・万年床の方へ

〇〇〇さんの心の中「へへ、生まれて初めてお姫様抱っこ・・されちゃった・・」

万年床に静かに下ろされた、〇〇〇さん・・仰向けで、寝た状態・・

〇〇〇さんの心の中「ふふ、〇〇君、どう云う風に、って考えてる・・」

「〇〇〇さん、さっきのメールの写真・・艶っぽかったけど・・なに、してたのかな?」

〇〇〇さんの心の中「えっ?これって・・羞恥なヤツ?〇〇〇、した事ない・・」

「え、えっと・・寝室で、一枚ずつ脱いで・・裸になって・・その、オナニーを・・」

「〇〇〇さんは、何時頃から、オナニーしだしたの?」

「は、初めて、触ったのは・・小学四年の夏休み・・勉強部屋の椅子に座って、エッチな本読んで・・」

「その時、どういう風に、オナニーしたの?」

「さ、最初は・・下着の上から、触って・・その内、下着の中に手を入れて・・恥しい所を、指で触ってたら・・

気持ちよくなってきて・・恥しい所、ぬる、ぬる、してきて・・そうしてたら、肉芽、勃ってきて・・」

「〇〇〇さんは、肉芽派なの?他に、触ったりしないの?」

「小学六年の時、触ってたら・・指が、ちょっとだけ、中に入って・・凄く、気持ちよくなって・・

その、下着を・・膝まで下ろして、勉強机に片肘ついて・・〇〇〇気が付いたら、腰が動いてた・・」

「〇〇〇さん・・恥しい所に、毛が生えて来たのは・・いつ頃?」

「ち、中学一年の秋頃・・恥しい丘の上の方に・・」

〇〇〇さんの心の中「こ、こんなの・・初めて・・なんか、恥しい・・」

「〇〇〇さん、初体験は・・?」

「しょ、初体験は、高校を卒業してから・・短大の時、お、男の人と・・」

「男の人と、その時どう思ったの?」

「〇〇〇・・男の人の、大きくなったのを見て・・その、中に入るのかな?って・・」

「ねえ、〇〇〇さん、オナニーしてる所、見せてよ!手伝ってあげようか?」

〇〇〇さんの心の中「〇〇君の目の前で・・恥しい・・」

何時の間にか、事務服のベストとブラウスのボタンが・・スカートのホックとファスナーまで・・

〇〇〇さん、無意識の中・・左の指が、右の乳首に・・右の指が、下着の中に・・

「〇〇〇さん、オナニー手伝ってあげようか!」

下着の中で、恥しい所を弄っている〇〇〇さんの指の上に、〇〇君の指が・・覆い被さった指が・・

〇〇〇さんの心の中「あっ!なんか、新鮮・・〇〇〇、こんなの初めて・・」

「〇〇〇さん、下着、ぬる、ぬる、で、汚れちゃうょ・・」

〇〇君、下着の縁に指を掛け、足首の方へ・・いつの間にか、ブラのホックも外され、だらしない状態に・・

気持ちよさのあまり、意識が混濁状態の〇〇〇さん・・その隙に服を脱いだ〇〇君・・足の付け根に・・

「〇〇〇さん・・今日は、僕が・・」

〇〇〇さんの恥しい所に、〇〇君の舌が・・ぬる、ぬる、している所を・・

「あっ!いやだ~〇〇君・・恥しい所、舐めないで~」

〇〇〇さんの心の中「男優さんと〇〇君だけ・・元カレと家の人・・汚いって、嫌がって・・」

「ぁ、ぁ、ぁん、き、気持ちいい!〇〇君の舌・・気持ちいい!〇〇君、舌、入れないで・・そんな事されたら

〇〇〇、変になっちゃう~」

舌の動きを、止めた〇〇君・・体位を入れ換え・・〇〇〇さんの恥しい所に、大きくなった所の先っちょを・・

「あっ!ぁ、ぁ、〇〇君・・ずるいよ~黙ってなんて・・」

「〇〇〇さん、昨夜オナニーした時、何を想像して、したの?」

「〇〇君と、二回・・エッチした事を、思い出しながら・・」

〇〇君、深く、浅く、ゆっくりと腰を前後に・・

「ぁ、ぁ、ぁ、ぁん、〇〇〇・・気持ちよすぎて、声出ちゃう・・」

「〇〇〇さん、エッチした事とか、思い出すのも恥しい事した時の事、思い出してみて・・」

〇〇〇さんの心の中「〇〇〇、AVで・・処女失って・・元カレと、ドライブ中、車の中とかSAのトイレで・・

そして、〇〇君と・・雑木林・・隣町のラブホ・・家の人と違って・・皆、全力で・・激しく・・」

「ぃ、ぃ、ぃい~〇〇君・・も、もっとぉ~力強く・・ぁあ、お、奥に・・お、奥、き、気持ちいぃ・・」

〇〇〇さんの唇に〇〇君の唇が・・

〇〇〇さんの心の中「〇〇〇、〇〇君と・・上も下も、繋がって・・」

〇〇〇さんの背中に腕を回した、〇〇君・・腕と腰に力を入れて・・体位を入れ換えた、二人・・

〇〇君が下に、〇〇〇さんが、上に乗った状態・・気持ちよさのあまり、腰を使いだす、〇〇〇さん・・

「ぁ、ぁ、ぁあ~な、なか・・お、奥が、き、きもちいぃ!さ、先っちょ・・当たって~」

無意識に、恥しい所に力を入れる〇〇〇さん・・

〇〇君の心の中「うわ!〇〇〇さん・・そ、そんな所・・締められたら・・」

〇〇君の、両方の手が、〇〇〇さんの、形のいい、おっぱいに・・勃っている乳首を、指で、こりこり・・

「あっ!ち、乳首・・か、感じちゃう・・ぃ、ぃ、ぃい~〇〇君の指!も、もっとぉ~ぁ、ぁ、あぁ・・」

童顔でロリっぽぃ表情の〇〇〇さん・・気持ちのよさに、身悶える女の表情に・・

〇〇〇さんと繋がったまま、上半身を起こした〇〇君・・〇〇〇さんの、耳元で・・

「〇〇〇さん・・いいの?中に・・僕、数日間、我慢してたんで・・いっぱい・・」

「〇〇君、いいょ・・〇〇〇の中に・・〇〇君、いっぱい出してね・・」

〇〇〇さんを、左腕で強く抱きしめたまま・・体位を入れ換えた〇〇君、〇〇〇さん・・大好きホールド状態

〇〇〇さんの心の中「自分勝手で、何時もさっさと終わらしてた、元カレ・・何時も、淡泊で・・それなりの

営みしか、してくれなかった、家の人・・と、違う〇〇君・・〇〇〇、なんか、嬉しい・・!」

ぐっ、ぐっ、と腰を押し付ける〇〇君・・繋がった所から、ぬる、ぬる、が、溢れ出して・・

「ぁ、ぁ、ぁ、〇〇君・・〇〇〇、もうダメになりそう・・も、もう、ぁん、ぁあ、ぃい~いっちゃう!」

「〇〇〇さん・・僕もぅ・・で、出る・・あっ!」

〇〇〇さんの心の中「〇〇君・・〇〇〇の中に・・ご褒美!いっぱい・・お腹の中、温かい・・」

ぐったりとした、〇〇〇さんから離れた、〇〇君・・〇〇〇さんの横に・・

「〇〇君・・〇〇〇、その、いっちゃった・・凄く気持ちよかった・・」

「〇〇〇さん、僕も・・気持ちよかった・・」

身悶える女の表情から、ロリっぽぃ童顔に戻った〇〇〇さん・・

「ねえ、〇〇君・・今度、何時・・してくれる?」

「〇〇〇さんが、我慢出来なくなったら・・!」

よろよろと、上体を起こした〇〇〇さん、ティッシュで恥しい所を拭きながら・・

〇〇〇さんの心の中「この、エッチ・・思い出しながら・・オナニー、しちゃおっと・・」

処理が終わった、〇〇君と〇〇〇さん・・万年床の布団の中で、裸のまま・・

訳ありカップルの、〇〇君と〇〇〇さん・・逢瀬を重ねる度に、エッチ度が、増して・・

此の続きは・・半年位、あとで・・!

えっちな質問ですが、真剣なのでお願いします。

えっちな質問ですが、真剣なのでお願いします。

私は25歳で自分で言うのもって感じですが、スタイルもよく綺麗だと言われる事が多く、よく乃木坂48の白石麻衣さんに似てると言われます。

元彼もいわゆるイケメンかお金持ちが多かったように思います。

ところが今の彼は背も低くとても地味。
イケメンでもありません。

お金持ちどころか月収12万でボーナスなし。

ただ、彼と出会ってからの二年は本当の幸せを感じています。

それはなぜか。私の事をとっても愛してくれるからです。

仕事で疲れていても家に帰ると癒されます。
とにかく温かくて大きな心を持っています。

そのうえで質問です。

彼氏がいることを知っている仲の良い男友達がいるとします。

ただの友達だと思っているし、信頼しているので今まで通り家に遊びに行ったりする関係を継続。

しかし、ある日キスされそうになって、それを避けようとして倒れたら体を押さえつけられ…
同時に膝を私の脚の間に割り込ませて私が脚を閉じられなくしてしまいました。
大きな手であごをしっかりと固定されてキスをされ、首をふって逃れることもできずにされるがままでした。

ザラザラした舌が口の中を這い回り、舌も吸われ、唾液を口の中に注ぎ込まれました。
何度も何度もむせ返りましたが、押さえつけられているため、相手の唾液を飲み込まざるを得ませんでした。

キスから解放されると、止めて!嫌だ!と叫びましたが…すぐに手で口を押さえられ、もう片方の手がスカートの中に入ってきて股間に張り付き、小刻みに振動を与えながら割れ目を上下になぞられ、そのまま服も着たままスカートを捲し上げられてレイプのようなエッチをされてしまいました。

終わった後、彼氏への罪悪感で辛いと相手を責めながら泣きました。
相手は消防士で力とか体力の差は明らかでしたが、もっと本気で抵抗していたら逃げれたかもしれません。

問題はここからです。

何故かレイプのようなエッチが忘れられず、体が変です。

心は拒否していたのに、体は受け入れていました。

相手のテクニックがすごかったのか、とにかくすごい激しいエッチで、床に押し付けられて、少しの自由もきかない状態にされて犯されてるというのに、これまでのどんなエッチよりも感じている自分がいました。

今まで乱暴に犯されてみたいという願望が少しありましたが、実際に自分のくぐもった声や、相手の激しい息遣い、突かれる度にズシンと体に響く衝撃がたまらなくて、あっという間に昇りつめてしまい全く抵抗ができなかったのです。

動けない状態で立て続けにイカされ、それまでイクという経験が殆どなかった私は、レイプで何度も何度もイってしまう自分の身体が信じられず、今まで経験してきたエッチはいったい何だっんだろうと思うほどの凄まじい快感でした。

本当に嫌で心では抵抗していたのですが、大好きな彼氏がいるのにこんな場所で、格好で、力ずくで犯されているんだ、この人は私を陵辱して興奮しているんだと思うと体に力が入らず、どんどんあそこが濡れていくのが自分でもわかりました。

相手もそんな私の状態に気づいてたみたいで

「思ったとおりいい身体だな」
「可愛い顔して犯されて感じる変態女!」
「もっとグチャグチャにしてやる!」
「ずっと前から犯そうと思ってた!」

等と言葉でも陵辱しながら私の両手を頭上で万歳をしたような状態に押さえ込んで味わったこともない激しいピストンをされ、正直なところ何度も何度もイってしまい、最後は失神するほど感じてしまいました。

ちなみに彼氏は、失礼ですがエッチはかなり下手というか、受け身で女にして欲しいというタイプで、気持ち良さを感じません。

絶対ダメなことなのに、またその友達にされたいとさえ思うようになりました。

見知らぬ男にレイプされる夢を見てしまい、私はその夢の中で何度も絶頂に導かれるのですが、相手の顔をよく見ると、それはあの相手という夢でした。

それ以後、やめてと抵抗しても口を塞がれて無理やり挿れられて乱暴される強引なエッチばかり想像してしまいます。

その数日後、相手から私が気を失ってる間に撮られた写真がメールと一緒に送られてきました。

「次、いつ会う?」

という文章に添付されていた写真には、だらしなく髪を乱して、あいた口からは涎があふれていて両足も開いたままの状態で、そこから男性の白い体液が流れている私が写っていました。

気絶してる間に、膣内に射精されていたようでした。

こんな時の解決方法が分からず、また友達にも相談出来ません。どうかアドバイスお願いします。

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