萌え体験談

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元カレ

美魔女

私46歳、妻41歳、お互い相手の浮気で離婚したバツイチ同士で、再婚して5年です。中年がよくやりますね。
お互いの子供が同じ小学校で、学年は違いましたがPTAの役員会で出会い、再婚に至りました。
妻はホワ~っとした感じの可愛らしい女性で、穏やかで優しい性格です。
可愛らしく純情そうな34歳の妻に恋をして、バツイチと知って告白、半年後に男女の仲になりました。というかおばさんに恋したんじゃなくて、セックスしたかっただけでしょ。

でも、そんな妻の陰部を初めて見たとき、7年間の結婚生活の夫婦の営みの痕跡を感じさせました。
10年間暮らした前妻の陰部もそうだったように、陰唇は陰裂からハミ出て灰色に近く、陰核も包皮から剥けて赤みがかっていました。
それは、私が前妻にしたと同じように、前夫が陰核を吸って剥き出して勲位したからであり、陰茎でやりたい放題突きまくったからに相違ないのです。
7年間人妻だったのだから、週3回セックスしても7年間で1、000回、新婚時代はヤリまくったでしょうからそれ以上、結婚前だってしてたでしょうし、前夫の前にも元彼がいたっておかしくないので、いくら純情で可愛らしい女性でも、バツイチの34歳なら陰部は形が歪んで着色する事は納得できます。
でも、妻の外見や性格とその陰部にはギャップを感じずにはいられませんでした。
39歳にもなって、情けないという思いでした。

結婚に至ったのは、妻からの逆プロポーズでした。
私と妻の娘の子育てと家事は手を抜かず、性生活も喜んでするので、経済的な部分で協力してほしいと言われました。
再婚して、子供達が寝た後は毎日のように妻を抱きながら思うのは、妻が処女を捧げた相手はいつ誰だったかとか、元彼や前夫に弄ばれ、むしゃぶられて赤く剥れた陰核や、陰茎を咥えて包み込んだ膣を掻き回されて伸ばされて色付いた陰唇、そして悶え狂った過去の妻の日々でした。

2年前、再婚して3年の頃、妻に、前夫に対する嫉妬心を打ち明けました。
でも、その嫉妬心は夫婦円満の媚薬になりました。
妻は、前夫のセックスは今でも忘れられないと言いました。
再婚して3年、営みがマンネリ化していた事もあってか、私の打ち明け話に正直に答えてくれました。
前夫は、陰部が蕩けるまで前戯を続け、妻を息も絶え絶えにしてからじっくりと掻き回し、緩急をつけて妻を登りつめさせてくれたのだそうです。
そう言えば妻は、生理でもない限りはセックスを拒むことなく、見た目の純情さとはかけ離れて始まれば積極的で、腰使いなどはかなり淫らで人妻だっただけにテクニシャンですが、全て前夫に仕込まれたようです。
「私、別れた夫と交際中にセックス好きにされたんです。体が離れられなくなって、結婚して、浮気されて、ケンカして殴られて、それでもセックスすると離れられなくて・・・でも、娘にまで手をあげるようになって、離婚を決めたんです。ごめんなさい。今頃になって、淫乱な過去を打ち明けて・・・」
その話を聞いて、私の嫉妬心に一気に火が付いたのです。
妻の前夫には絶対に負けられないと、日々セックスに精進し始めました。
クンニは20分くらいするようになりました。
それまで、妻があれほど身を捩り愛液を噴くところを見た事が無いくらいになり、そうなった妻は私が求めなくても陰茎をむんずと掴んでフェラし始め、トロンとした目で挿入をねだるようになるのです。
そうなってから挿入すると、妻は広げた足を私の腰に絡めて、グイングインと腰を揺らして、純情の欠片も無いほどに乱れ、淫蕩な喘ぎで登りつめ、昇天するのです。

あれから2年経ちますが、今も営みは緊張感を伴います。
妻の前夫に負けないように、妻を私のセックスの虜にしたい一心で取り組んでいます。
妻も、昇天した後の余韻の中で、
「もう、あなたから離れられない・・・」
と言ってくれますから、再婚夫婦は円満です。なわけありません。
40過ぎたおっさんは起ちません。

ジャンジャン!

非処女を愛するということ

非処女を本気で愛すると、叫びたいほど辛い事がある。
彼女とデートして、ドキドキしながら繋いだ手は、知らない男のチンポを握った手なのだ。
彼女とキスした可愛い唇は、知らない男のチンポを咥えたことがある唇なのだ。
彼女を脱がせて眺めた可愛い乳房、ヘソには、知らない男が揉みしだいた乳房で、膣外射精にまみれたヘソなのだ。
彼女の足を開いて覗き込んだオマンコは、既に知らない男がむしゃぶりついて、チンポを出し入れしたオマンコなのだ。
彼女とのセックス中に、自分がするスケベな行為を彼女が受け入れてくれるのは、既に知らない男と経験済みだからなのだ。
それが一人とは限らない。
処女を奪った男の他に、彼女に新しい性の扉を開かせた男がいるかもしれない。
お尻の穴でチンポを味わい、大腸で精液を吸収したかもしれない。
オマンコの奥深くで精液を受け止め、妊娠して堕胎経験があるかもしれない。
彼女が言わなければ絶対にわからない過去・・・

それでも可愛い彼女が死ぬ程好きで結婚したら、幸せな毎日の中、夫婦の営みの時に思うのは妻の元彼達とのご乱行。
愛しい妻が、過去に知らない男達の前で大きく足を拡げてオマンコを丸出しで自由にさせて、淫汁を噴いて男のチンポで掻き回されて悶絶した姿を晒した事をついつい想像してしまうのだ。
「うそだあーーーーっ!」
と思いたくても、初めて自分に抱かれた時にすんなりチンポを受け入れて、痛がるどころか快感い身を捩った以上、その想像は間違いない事実と気付いてしまい、精神的に耐えられなくなるのだ。

結局、結婚するなら処女がいいっていうのは、男の嫉妬なのだ。

彼女は自分でオネダリしてた!

僕28歳は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁25歳が居ます。
出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。
妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツやパンストをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。
妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、脚の長さや、腰の括れの付き方など、全部が違いました。
スタイル抜群です、僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。
そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態拡張プレイや異物挿入をさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態拡張プレイ等をはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。
結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。
瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。
一度気になりはじめると知りたくてしょうがありません。
妻との初めてのセックスの感じから、絶対に処女ではありませんでしたし、付き合った当初もすんなり入り痛がる素振りは無かったので、僕と付き合う前には割と普通にセックスはしていたはずです。
僕自身、少し寝取られマゾな部分もあるので、ワクワクして来ました。
ある日、セックスをしながら「瑞穂の昔の男の話が知りたい…」と言いました。
もちろん瑞穂は「えっ、なんで?どうしたの?」っと不思議な顔をしていましたが、真剣な顔をして、「瑞穂の事は全部知りたいし、僕の知らない瑞穂の話を聞くと、ムチャクチャ興奮するよ」と言いました。
瑞穂は僕の事を、「嫉妬しない大人の男」と思っているので、怒るから話したく無い!みたいな、変な警戒心が無くて、「そんなの聞いて楽しいの?」と隠す様子もありませんでした。
瑞穂はおっとり系の天然キャラっぽい所があるので、素直に何でも受け入れてしまう。
悪く言えば騙されやすい性格だ。
更に僕は、瑞穂が何でも喋るように、「例え瑞穂が浮気をしても、全部言ってくれる方が、もっと好きになるし、僕は逆に興奮するかも!」と言いました。
瑞穂は「うそー、そーなの?浪夫さん面白いね!」とビックリしながらも理解している様子だった。
そして僕はゆっくりと初体験から聞いていった。
初体験は高校1年生らしいが、想像とは逆に、早くないか!?とビックリした!
3年生の先輩にしつこく迫られて、断り切れずにヤッてしまったらしい…
そして2人目はその先輩の友達らしい…
3人目は同窓生の告られた男、4人目は…5人目は…
ちょっと待て…はぁ?瑞穂?まだ高校卒業してないよね?大学の時は?社会人に
なってからは?
僕は完全に予想と違う答えが返ってきて唖然としていた。
瑞穂は悪気も無く「どうしたの?話し長い?」と聞いてくるが、そう言う事じゃ無い!
僕の予想では経験人数2人か多くて3人だったはずなのに…
ハッキリ言って瑞穂を大事にしていたこの数年を後悔した…
誰か分からないが確実に同じ会社の男数人は瑞穂の体をしっていることになる…
結局、瑞穂の経験人数は18人で、ほとんどが断り切れなくてって、デート即セックスだったらしい…
大丈夫か?僕との結婚も?っと思ってしまった。
でも、その中で気になった奴がいて、何回か瑞穂とヨリを戻しては別れてをくり返していた男がいた。
僕はそいつ中心に話を聞き出すと、何でも同じ大学で友達から恋人になったけど、
すぐに浮気をする軽い男だったので、ケンカ別れをするが、1年もすると泣きながら電話をしてきて、同情してまた付き合ってしまったらしい、そしてすぐにセックス。
話を聞いているだけだと、巨根だがブサイクだけど口が旨くてセックスが好きなただの変態男なのだが、瑞穂は付き合いが長いから正しい判断が出来なくなっているみたいだった。
何でも僕と付き合う直前、つまり最後の元彼がそのどうしようも無い奴らしい。
そして更に詳しく「いつ別れたの?」と聞くと僕と付き合う3ケ月ほど前だった。
僕はちょっと不信感がつのってきたので、このまま全部喋らせようと思い、瑞穂が警戒しないように笑いながら
「僕と付き合ってる時も元カレと会ったでしょ?」と聞くと、舌を出しながら「ごめんなさい!」と笑っていた。
内心かなり動揺してショックだったけど、同時に下半身が熱くなって来る感じがした。
更に警戒を解く為に、「もう全然時効だから絶対怒らないし全部教えて!」と笑顔で言うと、「ごめんね、彼がしつこく電話してきてね…」と話しはじめた。
元彼:「久しぶり、瑞穂元気!?彼氏できた?」
瑞穂:「あっ、うん、元気、えー、出来たよ…一応…何で?」
元彼:「えええええ、うそおおおおおお、何で、俺は?俺の事忘れちゃったの?」
瑞穂:「何それー、おかしいでしょ!浮気ばっかするからでしょー!もーサイテー!」
元彼:「何だよそれー、昔の話だろ!また付合おうぜ、なー、頼むよー瑞穂、」
そんな無茶苦茶なやり取りを繰り返して、何もしないから食事だけする約束で会う事になってしまったそうです。
もちろん、その巨根元彼は食事だけで帰る奴では無いでしょう。
やはり、その男は食事の最中に飲み続けて、ベロベロになって帰れなくなってしまったのでラブホテルに泊まる事になったそうです。
僕から言わせれば、完全に計画通りでしょうけど…
そして部屋に入ると泣きながら「もう一度付合ってくれ」とか「愛してる、忘れられない、瑞穂が一番」と叫ばれたそうです。
瑞穂は断り切れない性格の上、同情してしまい、「今夜だけは恋人気分で一緒に添い寝して上げる」と言ってしまったようです。
そこまで来たら、その男の思うがままです。
案の定、「お風呂に入って背中を流して欲しい」と言われ、断ると「今日だけ恋人だろ?」と言われてしまい、
渋々一緒に入ると、ビンビンの巨根チンポを見せつけられて「何とかしてくれないと頭がおかしくなるよ」泣きそうな顔で要求されたので、結局フェラチオをしてしまったらしい。
最後には口に出されて、全部飲まされたと言っていた。
お風呂から上がると、服を着ようとした瑞穂に「裸で添い寝して欲しい」と頼んできて、「寝るだけだよ…」
っと言って承諾してしまいました。
ベッドに入るとすぐに、おっぱいにしゃぶり付いて来たらしいのですが、胸だけなら…と抵抗はしなかったらしいのですが、瑞穂も感じてしまい、
「うはぁっ、あん、ハァハァ、あああん、ダメッ!」と声がもれてしまうと、元彼は瑞穂の隣に居たのに、自然に上に乗っていつの間にか両乳首を舐めていたそうです。
上に乗っていると言っても、瑞穂の股の間に元彼の体を入れて、正常位みたいな格好でおっぱいを舐めていて、時々元彼のビンビンのチンポがクリトリスをカスめるので、乳首と一緒に感じてしまったそうです。
「今の彼より上手だろ?」とか聞かれて瑞穂は「わかんないああ、いやああ、」いつの間にか指マンやクンニまでされてしまったそうです。
もうその時には瑞穂は完全に感じ始てしまい、「ああ、ダメ、もうダメ、ああああ、いやああ、すごい、ああ、イイ」と大きな声を出してしまい、アソコも「ビショビショ」になっていたそうです。
そして元彼は瑞穂が感じている頃合をみて、巨根チンポを生で一気に全部入れてきたそうです。
瑞穂のアソコは充分に濡れていたので、何の抵抗も無く元彼の太くて長い陰茎が「ズリュッ」っと奥まで入ってしまい、瑞穂も
「いやああ、駄目えええええ、彼氏いるのにいい、駄目ええ」と叫んだらしいのだが、巨根に激しく突かれてしまうと、抵抗出来なくなってしまったらしいのです。
巨根を一度入れてしまえば女はもうお終いです。
瑞穂の体をすべて知り尽くしている元彼は、色んな体位で一番イイところを突きまくって来るので、散々イカされたそうです。
はずかしながら僕のチンポでは届かない奥深くまで届く巨根を体が覚えていたらしい…
まずは正常位からです、心では嫌がっていても体が覚えていた元彼の巨根の感触を久しぶりに味わい瑞穂の体は何も
抵抗出来なく成っていたそうです。
元彼:「ごめん瑞穂…奥まで挿いっちゃったよ…」
瑞穂:「だめぇ…抜いてーほんとに抜いてぇ~もう彼氏いるんだからぁぁぁ~」
元彼:「あああ久しぶり…瑞穂気持良いよ…オマンコ最高だよ愛してるよ」
瑞穂:「駄目…だってぇ…本当に…抜いてぇ~子宮に当たってるから~」
元彼:「わかったよ…もう抜くからもう少しだけお願い」
瑞穂:「もう少しってグイグイ奥まで入れてるじゃん」
元彼:「ほら瑞穂…奥の子宮口突かれるの好きだろ?」
瑞穂:「あああぁだめぇ動かさないでぇ…其処の奥は駄目ぇ」
元彼:「瑞穂凄い締め付けだよもう感じてんだろ?」
瑞穂:「だって~奥の好いところに当たってるんだもん」
元彼:「今度は瑞穂が上にのってくれよ」
瑞穂:「うんいいよ」
瑞穂は元彼のチンポを握り締め自分で膣口にあてがってそのまま腰を落としたそうです…
僕と交際する3ヶ月前まで殆ど毎日のように嵌めてた元彼の巨根です。
僕のチンポよりも硬くて逞しい陰茎を瑞穂の体が忘れられないのは当然です。
元彼:「瑞穂~ズップシ入ってるよ…」
瑞穂:「あああ~奥が、奥もの凄く、、深いよぅ~」
元彼:「ああ瑞穂・瑞穂~可愛いよ~綺麗だよ俺とやり直そうよ~」
瑞穂:「遅いよ~も・もう無理なんだもん婚約したからぁぁ」
元彼:「なんでだよ?俺の方が瑞穂の事こ・ん・な・に愛してるのに」
瑞穂:「あん言わないで・ソコッもっと激しく突き上げてぇイクッ・イクッ」
元彼:「今度はバックでやらせて」
瑞穂:「うんいいよ」瑞穂も騎乗位になると、自分から腰をくねくね振り乱し元彼に恥骨をおしつけてクリを擦り付けて何回もイッてしまったらしい…
そして瑞穂は自分から四つん這いに成りお尻を高く上げてしまい巨根をバックで挿入されてしまいました。

元彼:「ああ、瑞穂気持良いだろ~俺のチンポ気持良いだろ?」
瑞穂:「きもち良いけど、もう彼氏いるからぁ~、あん、あん」
元彼:「当然俺のチンポ今の彼氏より大きいだろ?奥まで届くだろ?」
瑞穂:「お、おおきい、全然おっきい、と、届く、あんあんあん」
元彼:「今の彼氏のチンポ子宮まで届かないの?」
瑞穂:「と、届く…けどぉ…こんなに奥にこないーのぉ~」
元彼:「そんな役立たずチンポの彼氏と別れちゃえよ俺と付き合えよ」
瑞穂:「ああああ・・もう無理だよぉ~あん、またイクゥ~」
元彼:「彼氏じゃこんなにイカしてくれないんだろ?」
瑞穂:「わっわかんないよぉ~でもこっちのほうが気持ち良いのぉぉ~」
元彼:「別れてくれよー俺の方が瑞穂に合ってるから」
瑞穂:「あんあん婚約したんだもん~もうすぐ結婚するんだもん・・あんあん」
元彼:「それならなんでこんなに感じてんだよ?」
瑞穂:「弱いとこ突かれてきもち良いからぁぁぁ」
元彼:「奥の子宮のコリコリだろ?体の隅々の…黒子の位置や瑞穂の感じる所体の隅々まで…全部俺知ってっから~」
瑞穂:「もう奥のソコのコリコリ突いちゃぁだめぇぇイクッ・イクッ」
元彼:「今の彼のより気持良いって言えよ、はあ、はあ」
瑞穂:「あん、彼氏に悪いからぁぁ、ハァハァでもまたイクゥゥ」
元彼:「言えよー瑞穂子宮口のコリコリ…突くの止めるぞ」
瑞穂:「あーんやめないでぇ突いてぇ突いて~何回もイカセてぇ」
元彼:「だったら言ってよ~」
瑞穂:「やだぁ・やだ~やだよぅ」瑞穂は元彼の生の巨根チンポにバックではめられて何度も何度もイカされてしまいました…
そして正常位になり再び奥深くまで入れられて、とうとうこんな事まで言わされたそうです…
元彼:「もう彼氏のじゃ満足できないんだろ?」
瑞穂:「ああ・あん・あん・・そんなことわかんないよぉ~」
元彼:「俺の形に戻るようにしっかりチンポ奥まではめてやるから」
瑞穂:「アソコがガバガバに成っちゃうよぉ~彼氏に浮気ばれちゃうぅ~」
元彼:「もう遅いよ俺のチンポ根本までズッポリ入ってっから…」
瑞穂:「お腹くるしいよぉ・・もうヌイてぇ許してぇ…」
元彼:「自分だけ逝ってずるいよ俺も逝かしてくれよ」
瑞穂:「さっき口に出しだじゃない?・・」と少しは抵抗したらしいのですが巨根が内臓を圧迫して体に力が入らなかったそうです…
元彼:「こう言えよ瑞穂、元彼の大きいのでガバガバにされてるって、もう婚約したのに元彼に奥まで嵌められてるって」
瑞穂:「奥までぇ…元彼に生ではめられてるぅぅ彼氏と婚約したのぃぃ…」
元彼:「俺のこれがこんなに入るんだから彼氏のじゃもう緩いよ」
瑞穂:「もうやだぁぁグイグイって奥まで押し込まないでぇ~ホントに伸びちゃってるの…アソコ…ガバガバにされてるよぉ~」
元彼:「ほら見て瑞穂…俺の肉棒こんなに根本まで咥えこんでる」
瑞穂:「ホントにいやだぁ~拡がっちゃうぅぅ伸びちゃうゥゥ~」
元彼:「今の彼氏に謝れよ…結婚前なのにあそこ緩くされてごめんなさいって」
瑞穂:「あああ…・ごめんなさい緩くされてごめんなさいぃぃ」
元彼:「ゆるゆるの大穴中古マンコに戻されてごめんなさいって」
瑞穂:「やだぁ・・やだぁ・・ちゅうこ・・いや・・おおあなマンコやだぁ・・」さんざん元彼の肉棒で突かれた瑞穂のアソコは自分でも分かる位大きく奥深くガバガバに伸ばされたそうですが瑞穂も気持ちよすぎて我を忘れてしまったと言っていました。
  …そして何度も逝かされて…屈辱的な事を言わされて…
元彼:「瑞穂の事満足させれるのは俺だけだからな、はあ・はあ」
瑞穂:「またっ、奥の、ソコっコリコリ…好い所にあたってぇぇ」
元彼:「婚約してても元彼のチンポが良いんだろ?瑞穂」
瑞穂:「ああああ・もう…何でも良いよぅぅ~あんあんあんっ」
元彼:「じゃ~彼氏の短いチンコじゃ満足できないって言えよ」
瑞穂:「あああ彼氏じゃーもう満足出来ないのぉ~」
元彼:「短いチンコが抜けてるよちゃんと言って・・」
瑞穂:「ああああ彼氏の短いチンコじゃ・・満足・・ないのうぅ・・」
元彼:「ちゃんと言えよ彼氏のと俺のどっちがいいのか」
瑞穂:「貴方のおチンポが良いのぉもっとぉもっとぉ突いてぇぇ」
元彼:「もっと言えよこのチンポ好きってもっと言えよ」
瑞穂:「イイのぉこのおチンポイイのぉ~」
元彼:「このちんぽ好きなんだろ?」
瑞穂:「★@〇@のチンポ好きぃ~おチンポ大好きぃ…」
元彼:「ちゃんと彼氏にあやまれよ」
瑞穂:「浪夫さんごめんなさい・婚約したのにぃごめんなさいぃ~」瑞穂は鼻水と涙を垂れ流しながら叫んだそうです…
    そして最後は調子に乗った元彼がついに…・
元彼:「あああ、瑞穂、中で出していいだろ?なあ」
瑞穂:「中はダメだよ、ああん、あん、あん、いやああ、ダメだよ、あ、赤ちゃん出来ちゃうよハァハァ」
元彼:「なんでだよ昔はいつも中出ししてたじゃん?」
瑞穂:「あの時わぁ安全日だったからぁぁちゃんと付き合っていたからぁ今日は危ないしぃ~」
元彼:「ダメ、出ちゃう、あああ、イイだろ?なあ、もう最後だから」
瑞穂:「ダメだよ、ああん、あん、彼氏いるんだから、ハァハァ、でも子宮にあたって、あん、あん、うはっ、うぐっ」
元彼:「彼氏いるって言いながら、チンポ生で奥まで入れてんじゃん、俺の亀頭が瑞穂の子宮に生キッスしてんじゃん」    
瑞穂:「でも、ああん、ハァハァ、いやああ、うぐっ、ハァハァ、子宮に生キッスなんて…ダメ、ダメだよ婚約もしてぇ本当に結婚するんだしぃ~」
元彼:「瑞穂、いいだろ、もう無理矢理会わないから、いいだろ、最後だよ、もう絶対最後だから」
瑞穂:「ハァハァ、ホントに最後?ああん、あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ」
元彼:「ああ、約束する、絶対、思い出にする、だからいい?」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、じゃあ、今日だけ、あん、あん、ハァハァ、もうこれで最後だよっ」
元彼:「分かった、ああああ、出る、瑞穂、中で出してって言えよ、ああ、ヤバい、ああああ出そう」
瑞穂:「彼氏に悪いよ~そんなこと言えないよぉ~」
元彼:「言ってくれよ~最後だから俺のが奥で当たってるから」
瑞穂:「いやあああ、ああん、あん、すごい、おチンポが子宮に強くキスしてるぅ~」
元彼:「愛してる好きだよ瑞穂だから言って」
瑞穂:「奥にくるぅ、あ、イイ、ああ、中に、中に出して、一杯出して、ああああ、」
元彼:「何処の中?瑞穂、ちゃんと言って、早く、あああああ出そう、ああああヤバい」
瑞穂:「あん、あん、ハァハァ、オマンコの中に、ハァハァ、瑞穂の子宮の中に出して、お願い~」
元彼:「あああ出すぞー瑞穂の子宮に出すぞ~妊娠させてやるぞ~」
瑞穂:「妊娠やだぁ~イクッ~またイクゥ~」
元彼:「妊娠したら彼氏に中出しさせて誤魔化せよ」
瑞穂:「だめだよぉぉ瑞穂は…赤ちゃんまだいらないよぉぉ」
元彼:「ほら瑞穂の子宮が下がって精液ほしがってるよ…」
瑞穂:「もうイクッイッチャうぅぅ~」
元彼:「あああ出すよ~瑞穂~本当に出すよ~」
瑞穂:「もっ、もう妊娠してもいいからぁ・・だしてぇ~一杯だしてぇぇぇ…」
元彼:「うっ・どく・どく・どく・どぴゅ」
瑞穂:「ああああ、イッちゃう、イク、イク、ああああ、ダメ、イク、いやああああああ熱いの奥にくるうぅー孕んじゃう~」
結局、婚約後なのにも拘らず瑞穂は自分から叫んで子宮の中に大量に出されたそうです。
妊娠しなかったのが不思議な位ですそして挙げ句の果てには瑞穂はデジカメでハメ撮りも許してしまいました。
そしてその後も朝まで、「今日で最後だから」を合い言葉に何度も中出しされまくったらしいです、その時のハメ撮りSEXの時のセリフを瑞穂から聞き出しました…正常位でハメ撮りされたらしいです。
瑞穂:「何でさつえいしてるの?」
元彼:「もう最後だからもう瑞穂と会えないから…」
瑞穂:「あん・まだするの?何回もナカに出したのにまだオチンチン元気なの?」
元彼:「精液外に出てこないようにチンポで掻き回して子宮口に戻してやるよ(笑)」
瑞穂:「やだぁ~赤ちゃん出来ちゃうよ~戻すのじゃなくて外に出してよぉ~」
元彼:「ほら又チンポ入れるよ瑞穂…簡単にもうズボズボはいるよ・・俺のサイズにもどった?」
瑞穂:「あん、おおきいのがまた奥までくるぅぅぅ」
元彼:「ほら撮ってるよ瑞穂俺のチンポ根本までズッポシはいってるよ~彼氏にビデオ見せようか?」
瑞穂:「撮っちゃやだぁ~だめだようぅ…」
元彼:「それより…瑞穂のイイところ奥のココだろ又生キッスしてるよ?」
瑞穂:「あああ、、イクッ・うぅまた子宮にコンコンってキスしてるぅ、さっきの精液でヌルヌルしてるぅ…」
元彼:「ほら瑞穂こんなにアソコが奥が伸びてやっぱり瑞穂の膣穴が俺の形に成ってるよ…もう彼氏とSEX出来ないよ(笑)」
瑞穂:「浪夫さんゴメンナサイ…オマンコ伸ばされちゃったぁ…緩くされちゃったのぉぉ~形刻まれちゃった」
元彼:「ほらさっき中出しした精液を俺ので子宮口に押し戻してるよ種付けして子宮も中古にしてやるよ」
瑞穂:「それこまるうぅ、種付けなんて・・妊娠するからだめえぇぇ・・でも・・熱くて・・・あんっ・・・孕んじゃう・・でも・・きもちいいぃ・・」
元彼:「ああ瑞穂凄い締付けてくる気持ちいいんだ?」
瑞穂:「おチンポがぁ子宮にキスしてくるともぅダメなのぉ・・」
元彼:「彼氏じゃこんなに奥まで届かないんだろ?」
瑞穂:「そうなのぉ、、かるくしかぁ、、キスしないのぉぉ」
元彼:「俺のは瑞穂の奥まで強くキスできるよだからもう一度、なあ付き合えよ」
瑞穂:「それはぁむりぃだよぉ…結婚するからぁ…むりぃ」
元彼:「俺また出そうだよ・・これで本当に最後だから中でだすよ?」
瑞穂:「本当に?最後?いいよ、いいよ中で出していいよ~」
元彼:「なあ・瑞穂最後だから、最後に妊娠させてって言ってくれよ~」
瑞穂:「それはむりだよ~彼氏にわるいからぁぁ、、あんあん・・」
元彼:「もう何回も中出ししてんじゃん?種付けしてんじゃん?」
瑞穂:「そ、それはぁ最後だからって言うからぁぁ・・」
元彼:「これで本当に最後だから~見てオナニーするのに使うから~思い出だから御願い」
瑞穂:「ハァハァ、、うん、だして~だしてぇ~あなたの赤ちゃんほしいからぁ瑞穂にだしてぇ~」
元彼:「ああ瑞穂愛してるよー出すよ瑞穂の奥に出すよー」
瑞穂:「だしてぇ~いっぱい奥で精液だしてぇ~瑞穂のこと…妊娠させてぇ~ああああ~赤ちゃん・・・孕ませて~」
最後は子宮口に亀頭を咥え込ませての中出しだったそうです瑞穂の生涯のSEXで一番気持ちよかったそうです
元彼とのハメ撮り動画を今も元彼が持っていると言う話を聞きながら、僕も瑞穂の中に出してしまいました。
あんな清楚だと思っていた瑞穂は、実はどちらかと言うとヤリマンに近い女でした…
たぶん他にもなにか聞き出せそうな予感がします…
でも僕はそんな瑞穂に酷く興奮してしまい、これからも絶対に手放せない妻になったのでした。

結局妻は、僕と付き会っている間に、元彼とこっそり会って、中出しまでされていた所までお話しました。
さすがに瑞穂は話し終わった後に僕に気を使って「ごめんなさい…」と言っていたが、僕が「本当の事話てくれて嬉しいよ!凄く興奮したよ!」と笑顔で言うと信じきって安心していたようでした。
僕はまだまだ色々な話を隠していると思ったので、セックスの度に色々聞き出していきました。
すると、また例の元彼との話で、その元彼は「今日で最後」と言っていたが、やはりしばらくしてから電話が来て「また会ってよー」としつこく言われたらしいのでした。
その時は「もう絶対無理!」とはっきり断ったらしいのだが、「俺、瑞穂とのハメ撮り持ってんだよ?彼氏に見せようか?」と脅されるような感じで言われてしまい、僕にバラされる事を考えて、渋々また会ってしまったと言うのだ。
もうハメ撮りを元彼が持ってる時点で瑞穂は何も抵抗が出来ない状況だったらしい。
その時は元彼の家に行って、昔のように好き勝手やられてしまい、瑞穂も嫌々ながら感じてしまい、指マンだけで何回もイカされて、結局、潮を噴きながら「瑞穂のおマンコにぶち込んで下さい」と言わされてしまったらしいのです。
そしてこの前と同じように「今日で最後だから」と言われながら朝まで中出しされまくって帰って来たと言っていました。

僕は瑞穂に「でも瑞穂から積極的にしたわけじゃないんでしょ?」と聞くと又「ごめんなさい…」と言って、騎乗位で腰を振りまくって何度もイッた事や2回目以降は自分からフェラチオをしてしまったと言っていた。

僕は興奮して息が荒くなって来てしまい、更に瑞穂に続きを喋らせた…・
そして瑞穂は更にショッキングな事を話しはじめた…
なんと、結婚式の前日も元彼と会っていたと言うのだ!
瑞穂は結婚式の前夜は実家にいたはずだったのだが、元彼に呼び出されて、一緒に車に乗って出掛けたてしまったらしい
元彼は運転しながらフェラさせると、「明日結婚式なのに違う男のチンポしゃぶっちゃうんだ!」と言ってきて、瑞穂は悔しいけど無茶苦茶興奮してしまい、フェラチオだけでアソコがビシャビシャにしてしまったと言っていた
男は調子にのって、瑞穂を助手席で全裸にさせて、オナニーさせながらしばらくドライブしたのだが、瑞穂はそんなの事は初めての経験だったので、頭がおかしくなる位興奮してしまい、勝手に手が動いて5回位イッてしまったらしい。

そして瑞穂は車のシートをベチョベチョにしながら、入れて欲しくてたまらなくなってしまったが、その時に限って元彼は迫って来る様すもなく涼しい顔をしていて、更にローターを渡され、ずーーーっとオナニーをさせられたらしいです。

僕にとっては、瑞穂がオナニーをしていた事が考えられないのに、その元彼は、当たり前の様に瑞穂をおもちゃの様に扱って楽しんでいた様です。
僕ははっきり言って瑞穂のオナニーシーンを想像して無茶苦茶興奮してしまいました。

そして瑞穂はしばらくオナニーを続けていたのだが、どうしても我慢が出来なくなって、とうとう自分からセックスがしたいと言ってしまったらしいのだ。
その時点で車は東京郊外まで来ていたので、男は大きな駐車場の有るコンビニに入れて、「やりたいならちゃんとお願いしろよ!」と言ってデジカメを取り出したらしいです。
そして、瑞穂は車の後部座席で両足を思いっきり広げて、ビショビショのマンコのビラビラ肉を自分で広げながら・・

瑞穂:「明日、瑞穂は結婚式です・・でも今から旦那さんじゃない元彼の大きいチンポを入れてもらいます…入れて欲しいです・・中に出して妊娠させて下さい・・」と言わされたらしい僕の興奮は最高潮に達していました。
そして瑞穂は元彼に挿入されると、入れた瞬間にイッてしまったらしいです。
その後も車の中という興奮と結婚式の前という状況が混ざって、罪悪感も有ったのでしょうか今までで一番ぐらいに感じたと言っていました。そして瑞穂は散々イキまくった後に結婚祝いに今回だけは特別に許してやるよと元彼にこう言われたそうです。

元彼:今日は危ない日なんだろ?顔にかけてやるよ!」と言われたらしいのですが、瑞穂はいつも中出しされているので、逆に外出しと言われると、どうしても中に出して欲しくなってしまい
瑞穂:「お願い、中がイイ、中に出して、お願いいいいいい」と叫んでしまい、元彼もそのまま中に出したそうです。
そしてその日は瑞穂の興奮が納まらずに、終わった後も自分からキスをして、マン汁と精子でヌルヌルのチンポに勝手にしゃぶり付いて、また入れてもらったと言っていました。
そして終わると瑞穂は何事も無かったように家に帰り、次の日、平然と結婚式に出たのでした。
僕は結婚式の時の瑞穂の笑顔を思い出しながら、『あんな幸せそうな顔しながら、実は前日違う男に子宮に中出しさせてたんだ…』と考えるとアソコが熱くなって来ました。
そして元彼は結婚後も、僕が居ない時に新居に顔を出して「溜まってっからヌイて!」と風俗感覚で気軽に訪れては玄関で生チンポを挿入していったらしいです。
瑞穂は申し訳無さそうに「ごめんなさい…最初は絶対いけない!って思うんだけど…SEXはじまると分かんなくなっちゃうの…」と言っていた。
ここ1年は元彼から連絡が無いみたいですが、また電話が掛かってくると思います。
でも僕は瑞穂の話に興奮してから元彼が撮ったビデオがどうしても見たくなって、ついに瑞穂の携帯を盗み見て、元彼に直接交渉したのです。
瑞穂は巨根男の元彼に結婚前から結婚後も何度も中出しされていました。
そしてその内容のほとんどがデジカメで記録されて、脅迫に使う為に元彼が持っている事も瑞穂から聞き出しました。
ですが、僕はそのデジカメの内容が本当に見たくてたまりませんでした。
瑞穂にとっては脅迫されて撮られたので、僕には見られたく無いと思いますが、僕は瑞穂が元彼に無理矢理されながらも感じている姿をどうしても見たくなりました。
そこで、瑞穂に内緒で携帯をこっそり見て、元彼のメールアドレスを探し出しました。
名前は知っていたので、携帯を見るとすぐに分かりましたそして僕は仕事中に携帯から元彼にメールを送りました…

■メールの内容
はじめまして、瑞穂の旦那の浪夫と申します。
驚かないで読んで下さい。
先日、瑞穂の口から貴方との関係をすべて聞きました。
でも私は全く怒っていませんし、むしろお願いがあってメールをしました。
瑞穂とのハメ撮りをお持ちだと思いますが、コピーでいいので私に譲って頂けないで
しょうか?
もしお譲り頂ければ、この件について事を荒立てるような事は絶対に致しません。
どうぞ私の好奇心に協力して下さい!
なお、瑞穂には絶対に秘密でお願いします。
とメールに記載して、データの送付先を会社にして送信しました。
その日は返信が無く、「ひょっとして瑞穂に連絡したか?」と思ったので、家に帰った時に瑞穂の携帯をチェックしましたが、メールも電話も無いようでした。
そして次の日のお昼頃、やっと元彼から返信がありました。

■返信内容
はじめまして、瑞穂の元彼です。
メールの内容拝見させて頂きました。
僕も今は結婚していますので、事を荒立てられると困ります。
本日、瑞穂さんの全ての動画をお送りします。
こちらはデータを間違い無く消去致しますので、これで終わりにして下さい。
宜しくお願いします。

僕はあまりに素直な内容でびっくりしてしまったが、向こうもかなりビビっているのか、何故か関わりたく無い感じのメールだった。
そして次の日すぐに会社にデータが届いた。
僕は早く見たくてたまらなくて、その日は定時に会社を出ました。
家では見れないので、個室の漫画喫茶に駆け込みました。
もう心臓の音が聞こえそうなぐらい興奮していました。
お店の人にバレないように、ズボンは履いたまま、チャックを降ろしてチンポだけを出して、ティッシュを用意し、ヘッドフォンをして動画を再生しました。
元彼は丁寧に日付け入りで分かりやすく保存してあったので、古い物から順番に見ていきました。
瑞穂の話では、ちょっとだけビデオを撮られたと言っていたが、どう見ても一部始終をおさめてある様子だった。
一番最初の動画は、瑞穂が話ていた、元彼と食事をしてから、元彼がベロベロになったのでしょうがなくラブホに入った時のものだと思う。でも瑞穂の話と全然違う事に気が付いた。
瑞穂は、元彼がベロベロになって泣きながらお願いして来たので、しょうがなく添い寝だけを許して、その後無理矢理やられてしまい、何回目かにハメ撮りを撮られたと言っていた。
でも実際は部屋に入った直後に元彼はビデオを廻していた。
しかもデジカメで撮られたと言っていたが、画像も綺麗だしこれはどう見てもデジタルビデオカメラだった。
そして元彼はベロベロになっている様子も無く、ましてやしつこく瑞穂に迫る様子も無い。
元彼は部屋に入るとカメラを持ちながら、「瑞穂、さっそくフェラって!」と言うと、瑞穂は断固拒否するわけでもなく、
瑞穂:「えー、彼氏いるっていったでしょー」と笑顔で言いながら元彼のズボンを降ろしはじめて、自分からフェラチオをはじめた。
僕は瑞穂から聞いた話と全然違うので、びっくりしたけど、もっと興奮してしまい、チンポはビンビンだった

瑞穂はそのまま勝手に玉とか裏スジをしゃぶりつくして、高速ピストンを始めた。
元彼が「ああ、やべー、出る、イク」と言うと瑞穂は「いいよ、久しぶりに飲みたい!」と言って、口に出させた後、そのまま精子を飲んでいた…
そしてその後すぐにお風呂へ移動して、二人で仲良く洗いっこをしていた。
瑞穂は全然積極的にソープ嬢のように元彼を洗っていて、元彼は我慢出来ずに、立ちバックで入れてしまった。
瑞穂もメチャクチャ大声で感じていて、3回位は簡単にイッていた。
その後、元彼が「あああ、また出る、イク」と言うと瑞穂は「今日大丈夫だから中でいいよ、中に出して、お願い、ちょうだい、ああああ、あん、あん」と一緒にイッていた。
瑞穂は無理矢理中出しされたと言っていたが、実際は瑞穂が頼んでいた…僕はこの時に一発目の射精をしてしまった。
その後ベッド上でも瑞穂が自分から色んな体位をオネダリしてさらに遠慮ガチの元彼に中出しをねだっていました…
そして次は結婚式前夜のビデオを探して再生をしたやはり車の中の会話から撮影がはじまっていました・・
瑞穂の話では無理矢理連れ出されて、脅迫されるようにフェラさせられて、車内で裸になって強制オナニーのあと、瑞穂から入れて欲しくなったので、仕方なくセリフを言わされて、やってしまったと言う話だったが…
案の定、瑞穂は嫌々では無く、楽しそうに会話していた…

瑞穂:「何かドライブ久しぶりー、いいね!気持ちイイ」
元彼:「お前明日結婚式だろー?他の男とドライブっすか?大丈夫?」
瑞穂:「はぁ?そっちが電話したんでしょー!ひどい!」
元彼:「はははっ、うそうそ、なぁー瑞穂、久しぶりに何時ものアレやって、頼むわ!」
瑞穂:「えー、危ないんだもん、一回事故りそうになったじゃん!」
元彼:「頼むよマジで、勃起しってからさー」
瑞穂:「もー、しょうがないなー、ちょっとだけねッ☆」
「カチャカチャ…チュパッ、んっ、んぐっ、ジュルウッ、ジュボッ、うはぁ、んぐっ、ブチュッ…」

元彼:「あああああ、やばーー、マジやべー、ああ瑞穂うああああ~」
瑞穂は自分から積極的に元彼の大きいチンポをしゃぶっていた…
しかも二人の会話からすると、昔は当たり前のようにやっていたみたいだ
元彼:「瑞穂、裸になれよ」
瑞穂:「えーーー、無理無理、恥ずかしいよー、絶対無理」
元彼:「はぁ?いいだろ、お前露出好きだろ?付き合ってた頃なんか公園で二人でマッパでやったじゃん!」
瑞穂:「好きだけどー、えー、本気で?見えるでしょ?」
元彼:「大丈夫だろ、もう人とかいねーし、車もちょっとだけじゃん」
瑞穂:「えー、もう、しょうがないなー
と瑞穂はいつもやってるかの様に脱ぎ出した。
僕は瑞穂が露出好きと言う言葉に異常に興奮してしまった。
僕は瑞穂にだけは気を使ってしまい、何もしていなかったのが裏目にでた。
本当は瑞穂は変態プレーが大好きな女だったのだ!
瑞穂は裸になると、両手でおっぱいとマンコを隠しながらダッシュボードに両足を乗せて脚を広げさせられていた

元彼:「おっ、もう濡れてんじゃん、スケベだなー、やっぱり」
瑞穂:「言わないでよ、こんなの濡れちゃうよ、やばいよー」
元彼:「おおお、何勝手にオナニーしてんの、すげースケベじゃん」
瑞穂:「もう、ハァハァ、ヤバいよコレ、勝手に動いちゃうよ、ハァハァ、あん、あん、ああ、ダメ、ヤバい、見られちゃう」
元彼:「すげーなお前、明日結婚式だろ?何人前でオナニーしてんの?スケベ女」
瑞穂:「ダメ、いやあ、言わないで、いやあ、興奮しちゃう、ダメ、いやあ、イク、ダメ、イク、ああ、あうっ、ひっ、あっ、あうっっ」
瑞穂はオナニーさせられてなんかいませんでした。
自分で勝手にオナニーしてたんです。指をアソコに3本も入れて…
更に膣口を一杯に指で拡げて元彼に見せつけながら…
その後もひたすらマンズリを繰り返してイキまくっていました。
そして彼氏がLサイズのディルドを取り出すと、瑞穂は嬉しそうにディルドでオナニーをしはじめました…
瑞穂:「ああああ、うはぁあぁぁぁああ、ヤバいコレ、すぐイッちゃう、ああ、ヤバい、イク、ああ、ダメ、ああ、何かでちゃっ、ああああ、イク、ああ、イクうううううううう…
「ブシュッ、ビシャッ、ビュッ、ビュッ…やっぱり本物おチンポ…欲しい~」
瑞穂は潮を噴きながらイッていました。
何処から見てもただのヤリマン変態女でした…
瑞穂:「ダメ、もうやばいよー、ねー、本物おチンポ欲しいよ~しようよ、どっかで」
元彼:「しょうがねーな、じゃあ次のコンビニの駐車場でやるか」
そして駐車場に入るとすぐに後部座席に移動して、瑞穂は自分でマンコを全開に拡げて「お願い早くおチンポ欲しい、ねえ」と言うと元彼は積極的過ぎる瑞穂に少し驚いた口調で「明日結婚式なのに旦那に成る人と違うチンポが欲しいの?」と聞いていました。
そうすると瑞穂は「うん、明日結婚式なのに欲しい、コレ欲しい、入れて、ねえ、入れてよ」とノリノリで催促していました。
元彼:「彼氏さんはいいの?本当に心配してるよ!」
瑞穂:「もう分かんない、いいから早く、お願い、そのおチンポ…ねえ」
元彼:「明日結婚式だよ?本当にいいの?」
瑞穂:「知らない、我慢できないの~もうどうでもイイからお願い入れて、早く、お願い」
元彼:「瑞穂、今日は危険日だろ?やっぱゴム買ってくるから」
瑞穂:「もうイイの!早く、生でして、生がイイの、お願い、ここの穴にぶち込んで…この開きっぱの…ガバ穴におチンポで蓋をするの~早くぅ…」
と自分で元彼の顔の前で脚を思い切り広げてマンコの肉ビラビラを拡げて完全に瑞穂から誘っていました、結婚式なんてどうでもいい変態女でした…
そしてこのやり取りを見ながら僕もあっさりイッてしまいました…
そのあとすぐに、元彼はしかたなしにマン汁が溢れだした瑞穂のマンコに生の巨根チンポを奥までぶち込んでいた。
ぶち込む時には「ブチュ・ヌチャッ」っと卑猥な音が響いていた…
元彼:「本当に大丈夫なの?生で…彼氏さんに悪く無いの?」
瑞穂:「イイのっ…こっちのが大きくていっぱい奥まで届くからぁ…」
元彼:「俺知らないよ本当にいいの結婚式…」
瑞穂:「彼氏はぁ~子宮まで届かないからぁ…満足できないのぅぅ」
元彼:「それじゃ入れるよ瑞穂入れるよ~」
瑞穂:「あああ、奥にきたぁ~気持ちいいのぉぉ~」
元彼は激しくピストンをはじめると、瑞穂は終止「ひぎっ、ふっうー、うはぁ」といつも出さないような変な声を出しながらイキッぱなしの状態のようでした。
瑞穂:「これなのぉぉ…このおチンポじゃないとぉ瑞穂のイイとこ届かないのぉぅぅ、、」
元彼:「じゃ何で結婚するの?彼氏さんのじゃ満足出来ないのに」
瑞穂:「あああ分かんないよう多分職場で一番出世したからぁイッイイイクッ…」
元彼:「でもまずいよやっぱり生はもう結婚するんだし・・妊娠するよ・・危ないよ」
瑞穂:「イイのぉぉ小さい彼氏のなんかいらないのぉ結婚なんかぁどうでもイイのぉぉ結婚してもこのおチンポハめていたいのぉぉ・・」
元彼:「あああ・気持ち良いよ・・いいの瑞穂?SEXしに家まで嵌めに行ってもいいの?」
瑞穂:「きてぇーきてぇー毎日このおチンポハめてぇ~旦那がいない時瑞穂を狂わせてぇぇ・・」
元彼:「俺本当に行くよ本当に瑞穂の新居にハメに行くよ?」
瑞穂:「きてぇーきてぇ~このぉ・おチンポが一番なのぉ今まで…ハメた中でぇ一番おおきいおチンポなのぉ…」
元彼:「それじゃ~彼氏さんは何番目なの?」
瑞穂:「分かんないぃわかんないけどぉ15番目くらいぃあひっひぃぃ」
元彼:「え?瑞穂今まで何人と経験したの?」
瑞穂:「ハァ・ハァ覚えてぇいないけどぉ20人位なのぉぉ」
元彼:「そ・そんなに経験したの?彼氏さんの知っている人とした事有るの?同じ会社とか?」
瑞穂:「あ・あるのぉ同期の男の子とかぁ課長さんとかぁぁ浪夫さんの先輩さんとかぁ~後輩くんとかぁぁ~明日の結婚式来る男の人の殆どとSEXした事有るの~」
元彼:「瑞穂はSEX好きなんだねもしかして変態かな?」
瑞穂:「おチンポ好きなの~変態なの~ココのぉ穴にいつも嵌めていないとぉ寂しいのぉぉ」
元彼:「明日結婚したら彼氏さんと毎日Hできるねー寂しくないね」
瑞穂:「寂しいのぉ瑞穂は変態のぉユルマンでガバマンだかぁぁ今彼のおチンポじゃぁ小さくてぇぇだめなのぉぉ・・あうぅぅ」
元彼:「俺のチンポじゃないと駄目なの?」
瑞穂:「だめなのぉこのおチンポがぁ一番だからぁ彼のじゃ満足できないのぉぉ要らないのぉぉこれがイイのぉぉ」
元彼:「でも結婚したら人妻に成るし不倫だし正直あんまり逢えないよ?」
瑞穂:「逢うのぉ~明日でもしたいのぉぉこのおチンポがぁ瑞穂のオマンコにぃ入ったなかでぇいちばんおおきいのぉ」
元彼:「…他の人のチンポじゃ瑞穂は満足しないんだね?」
瑞穂:「そうなのぉこれがぁ瑞穂のこと変態にしたのぉぉガバガバ穴にしたのぉぉ責任取ってもらうのぉぉ好きなのぉぉ~」
元彼:「嬉しいよ瑞穂またしようなSEXしような~」
瑞穂:「するのぉ毎日したいのぉこの大きいおチンポがぁ瑞穂のユルマンコにぃ調度いいのぉぉピッタシなのぉ奥まで子宮までぇ~突き上げるのぉぉ~」
最悪です、会社の課長や僕の先輩や後輩ともSEXしていたなんて皆は結婚式にも出席してもらうのに穴兄弟だったなんて…いや既に公衆便所女です…覚悟はしていましたがやっぱりショックでしたが、僕のチンポはビンビンのままです、以前聞いた告白と間逆の現実に余計に興奮してしまいました。
    …そして当たり前のように瑞穂は…
元彼:「あああ瑞穂のなか熱くてドロドロだよ何時もより締め付けるよ・・何時もと違う?」
瑞穂:「は・排卵日だかぁぁかなぁアアア…イイイクッゥゥ中に出していいよぉぉ」
元彼:「それはまずいよ妊娠しちゃうよ?俺責任取れないよ… 」
瑞穂:「いいのおぉもっとグイグイっておチンポ突き刺してぇもっとぉ・奥までぇメチャメチャにしてぇ・・してぇ~あはっ、はひっ」」
元彼:「瑞穂そんなに激しく腰動かしたら俺もう出そう・・あああ・・」
瑞穂:「だめぇ・まだぁ・出しちゃ…だめだよぉもっとぉ…もっと…おチンポでぐちゃぐちゃに掻き混ぜてぇぇ瑞穂のオマンコもっとガッバ・ガバにしてぇぇ~旦那がHしたく無くなる位に広げてぇぇ…壊すの~」
元彼:「あああ・もう。。本当に出そうだよ・・瑞穂の奥が動いてなんか先に纏わり付いてきたよ・・」
瑞穂:「あはっあはっ・・ね…分かるでしょ?子宮が受精されたくてぇ~おチンポくわえ込んじゃったのぉぉ・んはぁぁ」
元彼:「だめだよ瑞穂もう逝きそう先走り汁出てる射精しちゃうよ」
瑞穂:「ふふふっ分かるでしょ?子宮にモロだよぅ我慢できずに中に出したら絶対妊娠しちゃうのよぉ~貴方がパパになるの」
元彼:「やばいよ俺父親なんて無理だよ彼氏さんに悪いよ~」
瑞穂:「瑞穂は貴方の赤ちゃんがぁ~欲しいからぁ瑞穂の子宮口におチンポぉもっとぉ~突き刺してぇ直接中にぃ出してぇぇ孕ませてぇ~」
元彼:「あああ、マズイよ本当に俺もう、出そう、出そう、イクぞ、あああ」
瑞穂:「ああああ、出して、中に子宮の中にぃ出して、妊娠させて、お願い、いいい、イク、イクううううぅぅ」
元彼:「ああっイクッ ドクドク・ドクッ・ドビュ…」
瑞穂:「ひぅぁぁぁ・・熱いの奥ででてるぅぅ子宮に直接種付けされてるぅぅ嬉しいぃぃ、、、」
後部座席で座り対面座位?の形で元彼に抱きしめられながら瑞穂は卵子が待っているかもしれない子宮に元彼の精液を自分からオネダリして大量に注ぎこまれていました…
元彼が射精したのに瑞穂はしばらく元彼のチンポをいれたまま抱きつきお互い夫婦のように激しいディープキスをしていました…
数分後元彼のチンポが萎えてやっと2人は離れました…瑞穂のアソコが写されています膣穴がポッカリと開いていますが元彼の精液が出てきません、元彼が指を入れて掻き出しながら言っていました…
元彼:「まずいよ瑞穂精液余り出てこないよ~」
瑞穂:「子宮の中全部入ちゃったからぁかなぁ?なんかお腹ん中熱いもん…タプンタプンしてるぅ。。。」
元彼:「絶対妊娠したよ~困るよ俺…」
瑞穂:「血液型同じだから大丈夫だよ妊娠したら旦那の子にしちゃうからそのかわり、SEXしに来てね」
元彼:「本当にそれでいいの?」
瑞穂:「じゃ~お腹から子宮押して出してみるね・・あっいっぱい出てきたよ、旦那居ない時このおチンポ欲しいから本当に来てねっチュッ」
元彼:「瑞穂は怖いよ…」
瑞穂は自分の手でお臍の下辺りを押し込んで子宮の中の精液を搾り出していました車のシートに元彼の精液がベットリ付いているのが分かりました。
更に笑顔で今度のSEXを要求しながらお掃除フェラしていました…
また僕は何度も出してしまい、チンポが痛くなってきましたが、まだまだ興奮が納まらずに最後まで見てしまいました。
その後は結婚後の僕達の新居に元彼がやって来た時のビデオが沢山ありました。
見覚えの有る玄関で、瑞穂が美味しそうに元彼のチンポをしゃぶっている動画や、玄関で立ちバックをしながらイキまくっている瑞穂の動画、僕の写真を目の前にしながらバックで突かれている様子、二人の寝室で顔射されてる動画などがありました。

結局、何回抜いたか分からないぐらい抜いてしまい、帰宅は深夜になってしまった。
チンポがかなり痛くなってしまい、1週間はセックスが出来ませんでした。
まあよく妊娠しないで済んだものです元彼の子供を育てるハメになるところでした…
そして今、このビデオは僕の究極のオナニービデオになっています

年上の妻か゛隠していたのは、元彼との思い出のオモチャた゛った

「え? また別れたの? どうせ、浮気したんだろ」
 妻の涼子が、遊びに来ている僕の友人の和人に、あきれたように言う。
「違うって、性格の不一致? 方向性の違いだよ」
 和人は、相変わらず適当なことを言っている。昔から、いつもノリが適当だ。イケメンでモテるタイプなので常に彼女はいるが、あまり長続きしたのを見たことがない。

 和人は高校からの友人で、親友と言っても良いと思う。草食系というか、どちらかというと内向的な僕に対して、彼はガツガツ行くタイプだ。明るく話題も豊富で、いつも友人達の中心に居る感じだ。
 ただ、正反対と言っても良い僕と彼だからか、不思議と馬が合う。昔から、よく一緒に遊んできた。今も、こんな風にちょくちょくウチに来て一緒に夕ご飯を食べる。

 涼子も、和人が来るのは迷惑とは思っていないようだ。おそらく、けっこう楽しみにしていると思う。
 涼子は、32歳の年上の姉さん女房だ。性格も勝ち気で、気の弱い僕は尻に敷かれっぱなしだ。でも、それが心地良いと思っている。
 涼子は、なぜ僕と結婚したのだろう? と思うくらいにイイ女だ。黙っていると氷の彫刻のように感じる美しく整った顔、笑うと、花が咲いたように暖かい印象になる。
 小さな顔に対して、口が少し大きいのがそう感じさせるのだと思う。パッチリした大きな瞳に見つめられると、誰でも恋に落ちるのではないか? そんな印象だ。

 涼子が僕の事を好きになって結婚にまで至った事は、いまだに謎だ。僕は、どこにでもいる、すべてが平凡な男だと思う。イケメンと言われることもないし、女性から告白されたこともない。

 今日は、夕食を終えて軽く飲みながら、主に和人の女性関係の話で盛り上がっていた。

「方向性の違いって、ロックバンドじゃないんだから」
 笑いながら言う涼子。でも、とても楽しそうだ。
「まぁ、あれだよ、いつものやつ。サイズの不一致」
 和人は、照れくさそうに言う。
「また? て言うか、下手くそなだけなんじゃないの? だって、赤ちゃん産むんだから、チンポの一つや二つ、余裕のはずだろ?」
 涼子は、からかう口調だ。普段から口は悪い方だが、酔うと余計に言葉遣いが悪くなる。

「産む前だからじゃない? 産んだら緩くなるかも。涼子さんもそうでしょ?」
 和人は、からかうように言い返す。
「う、うるさいよ。キツキツに決まってるだろ? なぁ、瑛太?」
 涼子は、僕に話を振ってくる。僕は、黙ってうなずいた。実際、涼子の膣はキツキツも良いところだ。いつも、あっという間に搾り取られるように射精させられる。
 出産前も今も、とにかくキツキツの膣だと思う。涼子は、ドヤ顔で、
「ほら。キツキツなんだよ。それよりも、もう何回目? その理由で別れるの」
 涼子は、少し心配そうだ。なんだかんだ言っても、和人のことは気にかかるみたいだ。こうやって見ていると、姉と弟みたいに見える。

「さぁ? 5回からは数えるの止めたんで」
「何かっこ付けてるんだよ。いっそ、切り落としたら?」
 涼子は、とんでもないことを言う。
「いやいや、そんなことしたら悲しむ女もいるんで」
「なに? まだ人妻と遊んでるのかよ。そんなことしてるから、結婚出来ないんだろ?」
 涼子は、軽蔑した顔で言う。
「いや、今は人妻とはしてないって。今遊んでるのは、離婚したママさんだけだし」
 和人は、そんな説明をした。彼は、彼女と上手くセックスが出来ないせいか、人妻とよく遊んでいる。セフレもいつもいた。
 出産経験のある女性は、痛がるどころか彼の巨根にどハマりするそうだ。ペニスの大きさで、それほど違うものなのかな? と思うが、彼の話を聞いていると、かなり違うらしい。

 僕は、おそらく標準程度の大きさだ。もしかしたら、それより小さいかもしれない。でも、それで不自由を感じたこともないし、もっと大きい方が良いと思ったことも特にない。

「まったくもう……。そんなことばっかりしてるから、上手く行かなくなるんだよ」
 涼子はあきれ顔だ。ここまでの会話で、僕はかなり好奇心を刺激された。この話自体、過去に何度もしているが、本当に底まで大きいのだろうか?
 いくら大きいとは言っても、さっきの話でもあったように、赤ちゃんの頭よりはずっと小さい。見てみたいという気持ちになってしまった。

「まぁ、こればっかりは。どこかにいませんかね? アソコが緩い可愛い子」
 和人は、本気なのか冗談なのかわからないような口ぶりだ。
「なんだよそれ。別に、セックスだけがすべてじゃないだろ? しなければいい」
「まぁ、そうなんですけど。でも、俺性欲強いんで」
 身も蓋もないことを言う彼。

「この話も何回もしてるけど、そもそも本当にそんなにデカいのか? やっぱり、ただ下手くそなだけなんじゃないの?」
 涼子は怪訝な顔で言う。やっぱり、僕と同じような疑問を持ったみたいだ。
「え? 見ます?」
 和人は、涼しい顔だ。
「うん。見る」
 涼子も、あっさりと言う。すると、和人は本当にズボンのファスナーに指をかけた。僕は、慌てて止めようとした。でも、好奇心が上回ってしまった。

 和人は、あっさりとパンツまで降ろしてしまった。彼のペニスは確かに大きいように見えるが、勃起していないのでだらんとしている。
「へぇ、確かに大きいかな? でも、言うほどじゃないな」
 涼子は、小馬鹿にしたように言う。涼子が、他の男のペニスを見ている……そう思うと、心がざわつくのを感じる。
「いや、だってまだ勃起してないから」
 和人が慌てて説明する。僕や涼子に見られているのに、恥ずかしいと思っていないみたいだ。堂々としたものだなと思う。

「じゃあ、勃起しろよ」
「え? じゃあ、おっぱい見せて」
 和人は、悪ノリを始めた。でも、涼子はあっさりと上着を脱いでしまった。いつもの使い古しのブラジャーが姿を見せる。胸の谷間はなかなかの迫力だ。
 涼子は、巨乳と言われるほどではないが、それなりに胸はある。無駄な肉がなくてウェストもくびれているので、結構大きく見える。

 僕は慌てて止めようとしたが、それよりも先にブラをグイッと引き下ろしてしまった。涼子の胸が、丸見えだ……。乳首も見えてしまっている。
 乳輪も乳首も薄い色をしているし、張りもある。綺麗な良いおっぱいだと思う。なによりも、それを他人に見られてしまっているのが危機的な状況だ。

「うわ、メチャ良いおっぱい!」
 和人は、少し戸惑いながらも凝視している。
「だろ? 自慢のおっぱいだよ」
 涼子も、どこか得意気だ。すると、和人のペニスがムクムクと勃起を始めた。こんな風に、勃起していくプロセスを見たのは初めてだ。
「おぉっ、こんな風に勃つんだ」
 涼子は、けっこうびっくりしている。そして、和人のペニスは勃起し続け、確かに言うとおりの巨根になった。ヘソを越えた位置までそそり立っていて、包皮もずる剥けだ。
 カリ首は雨宿りが出来るのではないか? と思うほど立派で、敗北感しか感じないような立派なものだった。

「どうです? でっかいでしょ」
 和人は、無邪気な子供みたいな口ぶりだ。
「確かに、言うほどのことはあるな。こんなの見たことないよ。て言うか、ハーフとかクォーターだっけ?」
 涼子は、あっけにとられたように言う。
「いや、100パー日本人だよ」
「だよな。そんな顔だもん」
 涼子がそんな風に言うと、和人はトホホという顔をする。でも、そそり立ったペニスはそのままだ。

 涼子は、いきなり和人のものを握った。
「うぉっ」
 びっくりする和人。
「マジで指回らないな」
 握ったり緩めたりをしながら、涼子が言う。僕は、またパニックになりかかってしまった。他の男のペニスを握ってしまった……。止めないとと思うのに、身体も口もが動かない。
「太さがエグいでしょ。これでGスポットゴリゴリこすると、漏らしながらイクんだよね」
 和人は、かなり得意気だ。
「まぁ、デカけりゃ良いってもんじゃないし。こういうのは相性の問題だから。フィットしなかったら意味ないし」
 そう言って、涼子は手を離した。
「まぁ、そうだよね。涼子さん、フィットするか試す?」
 和人は、パンツを穿きながら言う。
「間に合ってるよ」
 涼子も、そんなことを言いながらブラジャーを戻していく。でも、面倒になったのか上着を着ない。そのまま、また飲み始めた。

 さっき他の男のペニスを握ったことなどなかったように、話はまた和人の結婚の話題になる。でも、涼子はブラジャー姿のままだ。僕が、服着ないの? と聞くと、
「サービス。良いもの見せて貰ったから」
 と、少しだけはにかんだように言う。こんな仕草は珍しいので、ドキッとしてしまった。
「良いものって思ってくれたんだ。もっと、見ますか?」
 和人は、上機嫌だ。
「出したきゃ出せば?」
 涼子は、ほとんど反応しない。でも、気持ち声がうわずっているように聞こえた。

 和人は、仕舞ったばかりのペニスを出した。彼のものはいきり立ったままで、やっぱり迫力が凄い。大きさと造形に怯んでしまう。
「ホント、無駄にデカいな。確かに、若い子だと無理かも。いっそ、シングルマザーと結婚したら?」
 涼子は、そんな提案をする。でも、さっきから視線は和人のペニスに固定されているようになっている。

「最初は普通の結婚したいんで」
 和人は、苦笑いだ。彼に結婚願望があるのも意外だったが、涼子がずっと彼のペニスを凝視しているのが気になってしまう。
「へぇ、そうなんだ。だったら、時間かけて彼女の膣を拡張したら?」
 涼子は、もっともなことを言う。
「拡張って、そんなに簡単に拡がるかな?」
「簡単だよ。太いディルドで責め続けたら、あっけなくガバガバになるから」
 涼子は、妙に具体的なことを言う。
「え? そういうプレイ、してたの?」
 和人は、かなり驚いている。僕も、ドキドキしすぎて吐きそうだ。

「べ、別に、拡張とかじゃないけど……多少拡がったかも」
 涼子は、恥ずかしそうに言う。僕は、びっくりしてしまった。そんな過去がある? まったく知らなかった。
「マジで!? 元彼とそんなことしてたの? なんで? 元彼、小っちゃかったの?」
 和人は、興味を引かれてしまったみたいだ。
「そんなんじゃないよ。ちょっと、年の差があったから。あんまり元気なかったんだよね」
 涼子は、けっこう言いづらそうだ。そんなに年上の男性と付き合っていたことがあった? それもまったく知らなかった。

「勃ちが悪かったんだ」
 からかうように言う和人。
「まぁ、歳だったしな。騙されたと思って、やって見ろよ。きっと、和人の無駄にデカいチンポでも入るようになるから」
 そんなことを言う涼子に、激しく嫉妬心が湧き上がる。元彼と、どんなプレイをしていたのだろう? 今さら過去に嫉妬しても仕方ないが、どうしても色々考えてしまう。

「今はオモチャは使ってないの?」
 好奇心いっぱいの顔で和人が質問する。
「使ってないよ」
「どうして? けっこう調教されてたんでしょ?」
「されるか。今は満足してるし」
 涼子はそんな風に答える。でも、本当かな? と心配になってしまう。僕は、和人のに比べると子供みたいに小さい。早漏気味だし、涼子を満足させているとは思っていない。
「ホントに? だって、さっきからずっと見てるじゃん」
 和人はからかうように言う。涼子は、少し慌てたように視線を外すと、
「そんなのおっ立ててたら、見たくなくても見ちゃうだろ」
 と言った。

「握ってよ」
「ハァ? なんで?」
「そのディルドを比べて欲しいから」
 そう言って、和人は涼子のすぐ横に移動する。涼子は、別に拒否をしない。ブラジャー姿の涼子の横に、勃起したペニスを剥き出しにした和人がいる……異常な光景だ。
 涼子は、あっさりと握ってしまった。そして、緩めたり締めたりをする。

亭主はほどほど元気で留守がもっといい だって今最愛の主人は彼だから失いたくないもの

隣のベッドで主人はいつものように高鼾を掻いて熟睡中。
子供たちも中高校生になり夫婦性活は冷め切っているが私の女性器は愛しいW不倫の彼の精液で潤いを忘れることはない。
私はいけないふしだらな主婦かもしれないが関心を持たない主人に感謝している。
田舎から都内の大学に進学し一人暮らしが始まり高校の彼Aとのデートが楽しみだった。
映画を観に行ったり遊園地に行ったり初夏の日々を愉しんでいた。
彼Aに手を握られ嬉しさで腕に寄り沿っていれば自然と次は男と女の関係に向かっていく。
初めて彼Aの部屋に行った時初キスを経験し胸を揉まれ少し慌ててしまった。
夏休み前に彼Aの部屋に初めて泊った。
童貞の彼Aのぎこちない愛撫に処女の私は少し怯えながら裸にされそして生で硬くなっている男根を優しく挿入された。
初めてのセックスは快楽よりも苦痛だったが彼Aは私の中に射精することはなく妊娠が怖かったみたいだった。
夏休みで帰省した時もデートを重ね家族や周りの目もあり身体を貪り合うことはなかった。
前期試験を終え彼Aに誘われるまま部屋に泊った。安全日だった。
ぎこちないクンニとフェラで反り返った男根が生で入り彼Aの腰の動きに合わせ受け入れやすいように足を曲げ広げていると「中に出したい」と耳元で囁き抱き付き頷くと
男根は激しく脈動しながら女性器奥深く初めて彼Aの精液を受け入れてしまった。
3度も彼Aは頑張ってくれ初めての男の精液は温かかったことを覚えている。
ゴムを使うことなく避妊だけは細心の注意を払い身体を貪るように求め合った。
セックスで気持ち良く悶えると彼Aは悦び激しく攻め続け快楽へ導かれ「イクッ」ことを教えてくれた。
危険日の外だしセックスで1度だけ彼Aの精液を口で受け止め飲んでしまった。
彼Aは悦び抱きしめてくれ私も愛されている実感を味わった。
3年になり就活が始まる頃には私の身体は愛する彼Aの優しく長いクンニで「イキ」安全日に力強く抱き付き中出しと同時に「イクッ」ようになった。
彼Aは長男で地元企業に就活し内定が決まるのは早かった。
都内の食品メ-カ-に内定した私は彼Aとの別れより結婚を望むようになり危険日に中出しをせがみ妊娠したいと抱き付くと彼Aから別れを告げられてしまった。
愛しい彼Aとの別れで未練がましく悲しく情けなく自分が惨めに思えた。
彼Aは地元に私とのことなど忘れ何事もなかったように帰って行ってしまった。

本社総務部に勤務し始めた。
事務職とは言いながら雑用ばかりで目が回るほど忙しかった。
思い出したようにときどき彼Aからメールが来て元気そうで楽しく仕事しているようだった。
営業部の出世頭の男性に声を掛けられ付き合うようになった。
今の主人だが仕事ができ頼もしく思え優しくいつしか結婚を前提の付き合いになった。
初めて主人をラブホで受け入れた。
少々強引なセックスだったが悦ぶ主人に元彼Aの姿をダブらせるように思い出していた。
主人とのセックスは「ゴムは嫌だ」といつも生で危ないと言っても強引に中に精液を注ぎ込まれた。
生理が来て安堵していたがやはり妊娠した。
主人は「堕ろせ」と無情なことを言い放ち堕胎する代わりに結婚することで納得させた。
外面の良さに両親も騙されたようで主人との結婚を喜んでくれていたが。
元彼Aに結婚するとメ-ルしたが返事は来なかった。
寿退社しハネム-ンベイビィができ新婚生活が始まったが主人の実家とは上手くいかなかった。
とりわけ義母は何かと見下した言動で金銭感覚も良く似た親子だとも思っていた。
2人目を妊娠した頃主人は社内でパワハラ社員と言われ始めたと元同僚から連絡があった。
家では気難しくプライドも高く亭主関白そのもので手に負えないことも我慢していたが外でもかと思い呆れ情けなくなった。
伴侶の選択を誤ったのかなと思い元彼Aの事が頭を過ることもしばしばで子供たちも手が離れママ友とお互いの夫の愚痴が楽しみだった。
主人のスーツにふと女の匂いを嗅ぎ取り浮気を疑うようになった。
休日出勤もたびたび続き浮気は確定的だったが問い詰めることに躊躇しながら子供の成長を糧とするようになってしまった。
当然夫婦性活は遠のき強引なセックスに嫌気も差し性の不一致で離婚を考え始めていたら義母が脳梗塞で倒れ主人の引き取りに反対しているとほどなく亡くなった。
葬儀では薄情な嫁と思われたかもしれないが涙が出ることはなかった。
小中学校となり運動クラブの活動で気を紛らわせていると同級生の父親から声を掛けられた。
警戒もせず愚痴を聞いてもらい会話を楽しんでいたら食事に誘われた。
主人の事など気にも掛けず少しだけ期待しながら誘いを受けると私の元気がない姿を心配してくれていたらしい。
彼Bの優しさに絆され何かを求め合うように誘われるままラブホに入った。
優しいクンニで元彼Aを思い出しながらフェラし主人ともしない69を愉しむと彼Bは何も言わず生で入ってきた。
安全日だったので彼Bを奥深く受け入れるように足を曲げ広げると腰の動きが激しくなり
「中に出したい」と囁かれ
頷き抱き付くと彼Bは声を出しながら男根を震わせ女性器奥深く精液を注ぎ込んでくれた。
久しぶりのセックスで結婚した主人以外の男性の精液を受け止めたのは初めてだった。
彼BとのW不倫ではゴムを使うことなくいつも生で受け入れ安全日はそのまま奥深くで危険日はお腹の上に精液を出されていた。
元彼Aで快楽を覚え込まれた身体は主人を通り越し彼Bでより一層感度が増し貪るように悶え歓喜の快感に酔い痴れ始めていた。
彼Bはいつも生で中出しを望んできた。
少し危ない日だったが彼Bの望むまま精液を奥深くで受け止めてしまった。
心配と不安の中生理が来ると安心した彼Bは悦び私の女性器奥深く注ぎ込み続けてくれた。
避妊に注意しながら彼Bの精液を毎回奥深く受け止め続けていると予想外に生理が遅れ病院に行くと妊娠していると言われた。
主人の子ではないと彼Bに伝え悲しくなったが産めるわけもなく堕胎した。
ママ友から運動クラブの彼BとW不倫していた人妻が旦那にばれて揉めているらしく奥さんも薄々気づいたらしい噂を聞かされた。
驚いているとママ友は噂をワイドショ-みたいねと羨ましそうな顔をしていた。
彼Bとの連絡を絶ち残念だったが別れ事なきを得た。
気落ちしながらも主人の身勝手なセックスで妊娠もしたくないとピルを飲み始めた。
時々無言電話が掛かってくるようになり「奥さんですか?」と女の声を聞くこともあった。

卒業20周年の同窓会案内が届いた。
もうすぐ四十路かと寂しくなったけど元彼Aに会えるかもと期待しながら出席した。
出席名簿で元彼Aが同じ沿線の隣の市に住んでいることを初めて知り驚き会場で元彼Aを見つけると駆け寄りたい衝動にかられた。
男性陣は中堅を担い始め恰幅もそれなりで女性陣は子供の事や旦那の悪口で会は盛り上がった。
元彼Aは気づいた様子だったが声を掛けてくれることはなく2次会にもいなかった。
懐かしい顔を見ただけの期待外れで落胆しながら帰宅しいつもの生活が始まると仕事の事で何かあったのか主人から軽いDVを受けることがあった。
ママ友とお茶していると電話が掛かってきた。
また女からかと不機嫌な気分で取ると元彼Aで驚いてしまった。
「お久しぶり」と懐かしく嬉しさを抑えきれずに声も態度も豹変するとママ友は驚いていた。
後日改めて食事でもと誘われ戸惑いも迷うこともなく素直に嬉しかった。
忙しそうで出張の帰りにタ-ミナル駅で逢い別れた後の事など口にできるはずもなかった。
ヘッドハンティングで転職し社宅に住み私が近隣にいることに驚いたようで主人の愚痴を聞いてもらうと気持ちが和みあの頃に戻ったような心地よい気分で食事をご馳走になった。
夫婦性活は無に等しくピルを飲んでいてよかったと思っていると私の気持ちは読まれていたように元彼Aに誘われるままラブホに入った。
別れた後の時間を取り戻すかのように元彼Aのたっぷりと長いクンニを受けていると堪え切れずにイってしまった。
フェラから69へと貪り合い元彼Aが生で女性器に入ってきたと同時に身体は仰け反り「イックゥッ」と大きな声を出しイッテしまった。
奥深く受け入れた元彼Aから彼Aになった瞬間だった。
悦ぶ彼Aに身体を委ね歓喜の快楽を悶えながら味わうと「中に出す」と耳元で囁かれ頷くと
「ウッ イクッ」
「アウッ~ いっちゃう~」
男根は激しく脈動し始め女性器奥深くたっぷりと愛しい精液を注ぎ込んでくれ一緒に歓喜の快楽を味わった。
初めての時と同じように温かな精液を受け入れた嬉しさで彼Aに抱き付いた。
彼AとのW不倫が始まり妊娠を心配することなく生でいつも温かな精液を受け止め続けた。

元彼Bが転居したとママ友から聞き自己破産して突然消えたような噂を話してくれた。
驚いてしまったが私の感度を磨いてくれた過去の人と感謝しながら安堵してしまった。
主人が人事異動で地方に転勤だと酔って帰ってきた。
子供たちは引っ越しも転校も嫌だと言い張る中若い女性と行ったらとつい口にすると主人は目を丸くし驚き怯えた顔を向けてきた。
観念し単身赴任に決め子供たちも安心したようで赴任する前夜珍しく主人が求めてきた。
彼Aで濡れ潤っていることなど知る由もない主人が可哀想に思え膣奥深く受け入れ翌朝「元気で頑張って」と送り出した。

彼Aが妊娠を心配してくれたのでピルを飲んでいると告げると驚きいつもより激しく愛してくれ危険日には身体が宙に浮くような快楽のまま彼Aの精液を奥深く受け止め続けた。
一度だけ誰もいない我が家に彼Aを招き入れた。
主人のベッドで彼Aの気持ちいいクンニを受け続けフェラして69を愉しみ生で奥深く受け入れ仰け反り歓喜の快感に酔い痴れた。
主人の枕を腰の下に入れ屈曲位で彼Aを奥深く気持ち良く受け入れ「中に欲しい 頂戴」と初めて彼Aにおねだりしてしまった。
気持ち良さそうに男根は激しく脈動し夥しい温かな精液を注ぎ込んでくれた。
流れ出てきて精液で枕カバ-を汚してしまったが気にすることなく彼Aに力強く抱き付くようになった身体が恨めしく思えた。
主人は2か月に1度帰ってくるがそれまでに枕カバ-を洗い匂いを消しておけばいいだけ。
明後日主人が帰ると連絡がありおねだりして明日愛しい彼Aに逢う。
彼Aの長いクンニで仰け反り生で男根を受け入れた時も仰け反り悶えながら歓喜の渦に吸い込まれ身体が宙に浮く快楽がと思うだけで生娘のように心ときめかしてしまういけないふしだらな主婦です。
明後日の夜は主人の好きなものを用意しようと思っているが彼Aの精液で潤っている女性器に何も知らずに中出しする主人が少し可哀想にも思えた。
誰にも気づかれずに愛しい彼Aとの爛れたW不倫で温かな精液を受け止め続くことを切に願っている。
「亭主元気で留守がいい」と聞いたことがあるが今の私にとっては切実な願いである。

単身赴任を終え戻ってきたら主人が望むような奥さんになれればと思いながら愛する本当の主人は彼Aだと身も心も言っている。

これはフィクションなんかではありません!
ママ友に羨ましがられるかもしれないけれど同じような夫婦もたくさんいると聞いている。
こんな夫婦がいてもいいのではと勝手に私の女性器がそう申しています。

中年は自粛するべき

私46歳、妻41歳、お互い相手の浮気で離婚したバツイチ同士で、再婚して5年です。身体目的だね。
お互いの子供が同じ小学校で、学年は違いましたがPTAの役員会で出会い、再婚に至りました。
妻はホワ~っとした感じの可愛らしい女性で、穏やかで優しい性格です。41歳でかわいいとかありえねえ~
可愛らしく純情そうな34歳の妻に恋をして、バツイチと知って告白、半年後に男女の仲になりました。
でも、そんな妻の陰部を初めて見たとき、7年間の結婚生活の夫婦の営みの痕跡を感じさせました。
10年間暮らした前妻の陰部もそうだったように、陰唇は陰裂からハミ出て灰色に近く、陰核も包皮から剥けて赤みがかっていました。
それは、私が前妻にしたと同じように、前夫が陰核を吸って剥き出して勲位したからであり、陰茎でやりたい放題突きまくったからに相違ないのです。
7年間人妻だったのだから、週3回セックスしても7年間で1、000回、新婚時代はヤリまくったでしょうからそれ以上、結婚前だってしてたでしょうし、前夫の前にも元彼がいたっておかしくないので、いくら純情で可愛らしい女性でも、バツイチの34歳なら陰部は形が歪んで着色する事は納得できます。
でも、妻の外見や性格とその陰部にはギャップを感じずにはいられませんでした。
39歳にもなって、情けないという思いでした。

結婚に至ったのは、妻からの逆プロポーズでした。
私と妻の娘の子育てと家事は手を抜かず、性生活も喜んでするので、経済的な部分で協力してほしいと言われました。
再婚して、子供達が寝た後は毎日のように妻を抱きながら思うのは、妻が処女を捧げた相手はいつ誰だったかとか、元彼や前夫に弄ばれ、むしゃぶられて赤く剥れた陰核や、陰茎を咥えて包み込んだ膣を掻き回されて伸ばされて色付いた陰唇、そして悶え狂った過去の妻の日々でした。

2年前、再婚して3年の頃、妻に、前夫に対する嫉妬心を打ち明けました。
でも、その嫉妬心は夫婦円満の媚薬になりました。
妻は、前夫のセックスは今でも忘れられないと言いました。
再婚して3年、営みがマンネリ化していた事もあってか、私の打ち明け話に正直に答えてくれました。
前夫は、陰部が蕩けるまで前戯を続け、妻を息も絶え絶えにしてからじっくりと掻き回し、緩急をつけて妻を登りつめさせてくれたのだそうです。
そう言えば妻は、生理でもない限りはセックスを拒むことなく、見た目の純情さとはかけ離れて始まれば積極的で、腰使いなどはかなり淫らで人妻だっただけにテクニシャンですが、全て前夫に仕込まれたようです。
「私、別れた夫と交際中にセックス好きにされたんです。体が離れられなくなって、結婚して、浮気されて、ケンカして殴られて、それでもセックスすると離れられなくて・・・でも、娘にまで手をあげるようになって、離婚を決めたんです。ごめんなさい。今頃になって、淫乱な過去を打ち明けて・・・」
その話を聞いて、私の嫉妬心に一気に火が付いたのです。 おっさんむりするなよ~

しんでしまうよ

男と女がセックスする意味とは何でしょう

結婚して11年、妻とのセックスは、恋人時代を含めると1500回以上になると思います。
子供も2人生まれ、もう、子作りは止めたというのに、今でも週に二、三回は妻とセックスしています。
夫婦は、子作りを終えてもなぜセックスするのでしょう?
先日、妻とのセックスを終えた後に尋ねてみました。
「俺達は、子作りを打ち止めにしたのに、なぜセックスし続けてるんだろうね?」
「あなたが求めてくるからよ。あなたが私を愛撫して、その気にさせるからじゃない?」
「お前はセックスしたくないの?」
「したいわよ、あなたとならね。」
「俺以外とはしたくないわけ?」
「当たり前でしょ。知らない男のチンチンなんか、汚らしくて触れないわよ。あなたのだから喜んで舐めたりアソコに入れたりしてるのよ。女は男と違うのよ。男はいろんな女としたいんでしょうけどね。」
グサリとくぎを刺された気分でした。

妻は4歳年下の36歳、着やせする体形で、脱ぐとムチムチの身体で、胸はDカップとグラマラスですが、ちゃんとくびれがあって、とてもエッチな体形なんです。
身体つきはエッチで妖艶なのですが、顔は幼顔で可愛らしいんです。
なので、妻は普段は20代後半くらいの可愛いお母さんに見えるのですが、脱ぐと、可愛い顔と妖艶な身体がとてもアンバランスなのです。
その可愛い喘ぎ顔の下ではDカップがプルンプルンして、それが病みつきになって、結婚して11年過ぎても全くレスになりません。
やっぱり、私がセックスするのは、愛する妻が胸を揺らしてエロく喘ぐ姿を見ながら、気持ち良い射精をしてスッキリしたいからなんだと思います。
妻も気持ちいいから喘ぐわけで、結局、夫婦のセックスは気持ち良い行為をしたいから、その相手として信頼できる組み合わせが夫婦なのでしょう。

私たち夫婦は、セックスに関してはかなりオープンです。
知り合ったきっかけも、私の当時の彼女の友人が妻だったので、妻にも彼氏がいて、よく、4人で飲みに行ったり、遊びに出かけたりしていました。
その後、お互いほぼ同時に別れることとなり、私と妻が残されて、お互い慰め合っているうちに男女の関係になりました。
寂しさを紛らすセックスでしたから、元彼とどんなセックスしたとか、初体験はいつ誰ととか、私も元カノとしたアブノーマルなプレイを話したりして、セックスが目的で会っていました。
そのうち、普段の可愛い幼顔が純情そうなのに脱ぐとグラマーボディでスケベな妻にに夢中になって、恋愛感情が湧いてきたのです。
お互いの気持ちを確認して、そこから愛をはぐくみ結婚に至りました。
それを思い起こせば、セックスは快楽を求める行為だと単純に思えますね。

知り合った当時、妻と私の元カノは女子大生でした。
私の職場にアルバイトに来ていた女子大生の女の子と仲良くなり、付き合うこと数か月、彼女を求めたら処女でした。
私は、生まれて初めて女性の処女喪失を経験し、とても感激してその後も彼女を愛して過ごしました。
そのうち彼女の友達カップルと一緒に遊ぶようになりました。
そのカップルの女性が後の妻です。
妻は、同い年の男子大学生と付き合っていたので、私以外は全員大学生なので車は私しか持っていなくて、遊びに行くときも私の車で行きました。
泊りがけで旅行に行ったときの、安宿の隣の部屋でセックスが始まって聞こえた妻の喘ぎ声に興奮したことを忘れません。
その時、当時の彼女に、
「あの子、可愛い顔してるけど結構激しいね。」
というと、
「可愛い顔してるけど、脱ぐとすごいのよ。」
と言われて、思わず想像したことも覚えています。

私の元カノと妻の元彼は、隣県から進学してきた学生で、卒業後は故郷へ帰ってしまいました。
妻は実家通いの女子大生でしたから、私と妻が残ったのです。
可愛い顔した妻が初めて裸を見せてくれた時は、その、脱ぐとすごいの意味が一瞬で分かり、見事なプロポーションにフル勃起でした。

妻の過去は、慰め合っているときに聞いた情報が正確ならば私が3人目の男性です。
初体験は大学1年で、夏休みに通った自動車学校で知り合った男性に、半ば強引に処女を奪われたそうです。
好きだったけれど、その強引な性格に次第に愛情を失い、わずか半年で別れたそうです。
妻が初めての男と破局した頃、私は元カノと知り合い、元カノの処女をもらったのです。
元カノに遅れること数か月で二人目の彼氏が出来た妻と元カノが仲良しだったので、そこで妻と知り合うことになったのでした。

夫婦のセックスは、大切なスキンシップであり夫婦のコミュニケーションの一つだと思っていましたが、正直、快楽を求めていることに疑いの余地がありません。
ならば、なぜ飽きもせず、妻とばかり11年もセックスしてきたのでしょう。
妻が好きだからというのもありますが、私以外の人は、妻の可愛いお母さんの姿しか知りませんが、夫である私は、妻の淫らな姿を見られる唯一の人間であることを楽しんでいるのかもしれません。
それと、ブラをズリ下げて豊かな胸を鷲掴みにしても、パンツを下げて股間を弄っても、嫌がるどころか喜んでくれる女性がそばにいるから、ついセックスしてしまうのかもしれませんね。

大きくないけどいいところに当たった彼のこと

彼は目立たないけど素敵な人だった。
シャイで、愛情表現が下手で、でも、私のことすごく大切にしてくれてるのは分かった。
彼の身体、匂い、大好きだった。
セックスは上手とは言えなかったけど、私のことを感じさせようと、一生懸命なところが大好きだった。
自分のテクニックの無さを補うために、彼はクンニが念入りだった。
「俺、お前のオマンコが大好きなんだ・・・」
そう言って、ずっと舐めてた。
私のアソコ、ずっと舐めてくれた彼、気持ち良かったし、嬉しかった。

彼と一つに繋がるだけで、私は気持ち良かった。
元彼には、激しくて気を失うほど逝かせられた人もいたけど、彼とは、繋がるだけで良かった。
彼の匂いに包まれて、彼と一つに繋がって、そして、彼の遺伝子が欲しいと心から願った。
上手じゃなくても、大きくなくても、彼となら満足できた。
だって、彼のはいつもいいところに当たったし、私の腰が勝手に動いてた。
彼の赤ちゃん、産みたかった・・・

彼、コンビニで週刊誌を買おうとしてた時、アクセルとブレーキを踏み間違えたクルマに突っ込まれて亡くなっちゃった・・・
先週、一周忌に行ってきたけど、彼のご両親に、
「息子のことは忘れて、新しい人生を歩きなさい。三回忌は、声はかけないから。もう、うちに来ちゃダメだよ・・・」
って言われた。
でも、忘れることなんかできないよ。
戻ってきて・・・

大きくて超敏感ですぐに逝っちゃう元彼がお気に入りだった私クリちゃん

元彼と一緒に暮らしていたけど、元彼、メルボルンに海外赴任になっちゃったんだ。
どうするって言われたけど、私、海外に行く勇気が無くて、泣いて別れた。
元彼、一緒に来るなら結婚しようって言いたかったみたいだったの分かったけど、ダメだった。
今も、元彼とのいろんなことが忘れられない。

元彼との性行為は、道具を使ったりして思い切り楽しんでた。
クリキャップでクリちゃん吸われて、剥き出たクリちゃんをローターで苛められまくって、私、痙攣して何度も逝かされた。
その敏感に剥き出たクリちゃんを元彼に摘ままれて、しゃぶられて、吸われまくった。
そこから元彼に根元まで入れられてグラインドされるから、剥き出たクリちゃんが擦られるのと、元彼のおちんちんで子宮を撫でられるののダブルで気絶するほど感じてた。
そしてついに、私のクリちゃん、色も大きさも小豆みたいになってしまったの。
昔はピンクの真珠みたいだったけど、感度は今の方がかなり上。
大きくて超敏感ですぐに逝っちゃう元彼がお気に入りのクリちゃんになったのに、お別れ。

元彼を成田で見送った後、私、元彼と住んでた部屋を出て、仕事も辞めて田舎に帰ったんだ。
実家に戻って新しい仕事に就いても、元彼のこといつまでも好きで、彼氏なんかできなかった。
友達に、
「アンタ、恋しなきゃダメよ!」
って言われたけど、恋はしてるけど、もう実ることはないだけなんだよね。

元彼と一緒に暮らした2年間、すごく幸せだった。
この間、別れて2年ぶりにメールが来たんだ。
ラインじゃなくてメールだったのは、元彼のPCから私のPCに送ったから。
メルボルンにいる元彼の写真が10枚添付されてて、私のことを心配してることが垣間見える文章が書き綴られてた。
当分帰れないから、新しい幸せを見つけて欲しいと・・・
だから、私は元彼と暮らした部屋を引き払って田舎に帰ったことと、最後、こう返信した。

あなたと暮らした2年間は私の宝物。
私の心の中に大事にしまってある。
あなたとの思い出さえあれば 泣かないで生きていけるよ。
心配しないでね。
私は元気だからね。
さよなら。
あなたも元気でね。

続 弟の彼女を寝取り

『ユズ』の略奪に成功した翌日の数日間、弟は学校にも行かずに部屋に引き籠もってしまった。
「オレ、女に振られた事無いから」
と豪語してたヤツだったから内心『ざまぁw』と思ってた。日頃俺を見下してた感もあるし。

そのユズからlineが来て
「お時間取れるならデートしてくれますか?」
勿論答えは
「いいよ。いつにする?」

デート当日、待ち合わせの時間ピッタリに来る。可愛真面目すぎるだろw
前回もカワイイ格好だったが、よりオシャレな服で来てくれた。
カフェで他愛の無い話をして時間を過ごす。よく笑う明るいコだ。

カフェを出るとユズから腕を組んできた。ちょっとびっくりすると
「こういうの嫌いですか?それだったら」
と解こうとした腕を軽く掴んで
「いや、ユズの同級生とか知り合いに見られたらっと思っただけだよ」
「いえ、別にいいんです」
とニッコリ笑って俺の顔を見上げた。

さて、これからドコ行こうか、あまり遅くなるのは…と思ってたら、ユズが何か言いたそうな顔をする。
「どうしたの?体調悪い?」
「そうじゃなくて、あそこ・・・ダメですか?まだお年玉のお金が残って…あ、私中学生だからダメですよね」
とユズは裏路地に見えるラブホを見た。
かなり勇気を振り絞って言ってるのだろう。声が小さくとぎれとぎれになる。
「んじゃ行ってみようか。お金の心配することないよ。女の子に払わせるわけにはいかないから」
「はい」
と俺の腕を一層強くつかんだ。

入口で止められる事なくスンナリと部屋に入れた。
当然初めて来たのだろう。ハシャいで照明のスイッチを点けたり消したりしてる。俺だって数回来たぐらいだけど。
「ユズは初めてだよ…ね?」
「当たり前ですよ!!お兄さん」
「その、『お兄さん』って何とかならない?もう『恋人』なんだから」
ユズは『恋人』にテレたのか恥ずかしそうに上目遣いで
「私、長女で下に弟だけいるので、お兄ちゃんが欲しくて…あ、『お兄ちゃん』じゃダメですか?」
そんな風に言われたら拒否できない
「ユズがよかったらそれでいいよw」
「やったぁ!!お兄ちゃん嬉しい」
と言いながら抱きついてきた。少し汗ばんでる。
「緊張しちゃって汗かいちゃった?『えっちなお兄ちゃん』とお風呂入ろうよ」
「え~、『えっちな』が付くんですかぁw。先にお湯入れたり準備するんで脱がせてくれますか?」

(このコすげぇ事言うなぁ)
と思いつつ、1枚ずつゆっくり服を脱がせる。残りパンツ1枚でガマン出来なくなって唇を奪い、抱えてベッドになだれ込む。
ユズの口の中を舌をで蹂躙する。今回はユズから舌をからませてくる。
いやらしい水音を立てて唾液の交換までするようになった。
舌を絡めながらパンツを脱がせて触るともう準備OKなほど濡れてた。
優しく指でクリを愛撫したら呆気なく身体を硬直させてイッてしまった。

「私…。お風呂の準備するんだった…」
フラフラとバスルームへ消えた。
脱いだパンツの内側を何気なく触ると帰りに履くのが何だか気の毒なくらい濡れてた。

『準備が終わるまで待って』
と言うのでベッドで待ってたら
「お兄ちゃんお兄ちゃん来てください」
の声がするので脱衣室のドアを開けると
正座をしてお辞儀をしてるユズが居た。

「お兄ちゃん、これからも宜しくお願いします」
まるでソープ嬢じゃないか。行ったことないけど。

「服を脱がしますね」
とすでに全裸のユズから脱がされる。なんか変な感じだ。
「まだお兄ちゃんが服を着てるのに裸にされて『何回も』ユズをイかせるんだから…」
甘えた声を出す。
ユズに服を脱がされパンツ一枚だけにされ、興味津々で目をキラキラさせてパンツを下ろした。もうバッキバキに勃起していた。
「この間はよく見せてもらえなかったけど、スゴい…いいですか?」
「あ、まだお風呂にも、ちょ、ユズ!」
ユズは返答を最後まで聞かずにフェラしてきた。ユズのフェラはテクとかそんなものはなく、ただ丁寧に俺のをしゃぶる。
「あああ…気持ちいいよ」
丁寧に熱心に、その気持ちだけでイキそうになる。
「ユズ!出そう。口から離して」
ユズは首を横に振り、一層深くくわえた。
ビュッ!!ビュッ!!
思いっきり口に出してしまった。
「早く吐き出さないと」
それも拒否され、ユズは味わうようにして飲み込んだ。
そんな姿が愛おしくなり、思いっきり抱きしめた。
バスルームにエアマットがあった。『そっち系』のヤツは初めて見た。
シャワーで流すとユズを仰向けで寝かせて腰の辺りを持ち上げてクンニをした
「ヤダっ!!お兄ちゃんまだ洗ってない」
「さっきの『お礼』だよ。すごく濃いユズの味がする…美味しいよ」
「あッ、アン、恥ずかしいです…」

薄いパールピンクのクリトリスをむき出しにして舌でソフトタッチでつつく
「そ、そこ弱いです!! イッ!!」
「もうイッちゃった?」
「ハァハァ…はい…」

「まだまだこれからだよ」
「キャッ!!お兄ちゃん冷たいです」
「すぐに良くなるからね」
ローションを垂らす。
ヌルヌルになったユズの身体を性感マッサージする。っても今のユズは『全身が性感帯』だ。
何回イッても『おかわり』と『おねだり』をしてくる。そんなユズがカワイイからそれに必死で応えてやる。

そんな事をしていたら残り時間が残り少なくなっていた。
「ゴメン、ユズ、もう時間だ」
あわててローションを流して服を着て出る。

外は暗くなりかけていた。
「お兄ちゃん、ユズのせいで1回しかイカせられなくてごめんなさい。今日はセッ…」
あわててユズの口を塞ぐ
「ここは外なんだからw」
「ゴメンナサイ。ところで私の・・・お兄ちゃん持ってます?」
「うん、預かっておく。今日はスカートの丈が少し長いから大丈夫でしょ?w」
「え~、なら次までお兄ちゃんに預かってもらおっかな。『ユズの分身』として」
「ユズと同じくらい大事にするよ」
「ちょっと恥ずかしいけど…それじゃまた『次回』!!」

そんな『次回』はすぐにやってきた。

弟は未だにダメージを引きずってて、学校も行ったり行かなかったりだ。
今日は休講が相次いだので昼前には大学を出てネット喫茶で時間を潰す。

ユズからlineが来る
「先日はありがとうございます。突然でごめんなさい。今から会いたいです。余計なお金を使わせちゃったんでお兄ちゃんのお部屋はどうですか?」
「今日は両親も遅いから来ていいよ」
と返信する。

制服姿のユズを玄関前で待って一緒に中に入る。
わざと部屋のカギは掛けなかった。
ユズはますます積極的になる。
脱がせ合いして立ってる状態からお互いの身体をむさぼる。

指を差し込むとまるで、温泉のようなマンコだった。
「お兄ちゃん、もうダメです。立っていられません」
「それじゃ、こうしてあげる。首にしっかりつかまっててね」
と身体を持ち上げ『駅弁』にする
「アン、アン、アッ…これスゴい!!」
ユズを『駅弁』で抱えたまま廊下に出る。

「え?お兄ちゃん何する…アッアアア~!!」
弟のドアをノックする
「『元カノのユズ』の痴態を見たくないか?見せてやるから廊下に出てこいよ」
廊下から出てきたが、パンツも履かずシゴきながら出てきた。
俺は半笑いになって
「ずっと聞きながらオナニーしてたわけだ。お前にはプライドが無いのかよw」 
勃起させたチンポを握りながら下を向く

ユズは駅弁で完全に感じまくって半分意識が飛んでいる。
「ユズ、可哀想だから「元カレ」のチンポシゴいてやってよ」
「アッアッアッ、ンフッ私、お兄ちゃんのモノだから何でも聞きたいけど『それだけはイヤ』です」
「だってさw」
「お兄ちゃん、私そろそろイキそう」
「じゃ、『元カレ』の前で」
「ハァハァハァ…お兄ちゃん、ごめんなさい。今の私には関係ない人だから」
「そっかw ならば二人だけでイこう!!ユズ大好きだよ」
「お兄ちゃん私も!!」

弟が見ている前で壮大に俺もユズもイッた。

後で『追い詰めすぎたかな』と思ったが、俺と口を聞かなくなっただけで学校には行き始めた。

今もときどき、ユズの元気な声を壁越しに聞かせてやっている。

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