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元カレ

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた4

偶然に知り合った、嫁の元カレの前田さん。彼から色々と嫁との過去を聞くうちに、僕は変な感覚にとらわれました。嫉妬や羨望よりも、興奮が強くなる僕……。

迷った末に、僕は二人を再開させることにしました。色々とありましたが、結局二人は昔の気持ちに戻ってしまったようでした。僕は、美月のために身を引こうとさえ思ってしまいました。
でも、最後の最後で美月は、僕のことを”一番大切な人”と言ってくれました。

僕はその言葉に助けられ、今まで以上に美月に愛情を注ぎながら、日々暮らしていました。


今日も会社で頑張り、クタクタで家に帰ると、
『お帰りなさ?い。お疲れ様っ! ごはん出来てるよ?! 今日は、レバーとカキだよ!!』
可愛らしい顔で、満面の笑みで出迎えてくれる美月。最近は、子作りを始めた影響で、精力のつくものばかりを作ってくれます。
本当に、ここだけ見ると可愛らしい健気な嫁です。

でも、こんな風に子作りに対して積極的な姿勢の裏で、美月はピルを服用しています。元カレの前田さんと会い、なにも着けない生でのセックスをして、体内深く注ぎ込んでもらうために……。

僕はそんなことを考えながら、作り笑いを浮かべて、
「いいねぇ? 精力付きそうだね」
と答えると、美月は、
『へへ、いっぱい食べて、いぃ??っぱい、エッチしてね』
と、頬を赤らめて照れながら言いました。

そして、着替えて食事を始めると、美月は色々と話しかけてきます。週末のデートはどこにしようとか、子供は男の子がいい? 女の子がいい? とか、楽しそうに話してきます。僕は、話していて暗い気持ちになって行きます。
どれだけ頑張っても、何リットル彼女の中に注ぎ込んでも、赤ちゃん出来ません。


美月は、僕への罪悪感からか、必要以上に明るく話しかけてきます。
そして最近では、食べている僕の足下に潜り込み、僕のズボンを降ろしてお口で奉仕してくれます。
『お疲れ様。本当に、いつもありがとうね。あなたが頑張ってくれるから、今の生活があるんだもんね。美月は、こんなことしかできないけど……』
そう言いながら、僕のものをくわえてくれます。食事をしながら、嫁にフェラをしてもらう。

それは、普通ならば感動するところなんでしょうか? 今の僕は、判断が出来ません。
なぜなら、美月は自分自身の罪悪感をごまかすために、こんな事をしているとしか思えないからです……。

それでも、美しすぎる美月が、口を大きく開けてフェラをしている姿は、やはり興奮します。
美月は、口でしながら僕の目を見つめてくるので、食事どころではなくなっていきます。
『カチカチだよ。ふふ、美月、このおちんちん大好き?』
そう言って、さらに口でのご奉仕を続ける美月。頬をすぼめて、バキュームしたり、舌でカリ首を弾くように舐めたり、テクニックを発揮して、責めてくれます。

美月は、前田さんと再開して以来、フェラもセックスも上手になりました。というか、僕に対しては下手なフリをしていたのだと思います。その、下手なフリをしなくなったということだと思います。
前田さんとは、昔みたいに教え込まれたテクニックをすべて駆使してセックスをし、僕とのセックスでは下手なフリを続ける……。そんな器用には出来ないと言うことだと思います。


僕は、あっという間に高まってしまい、
「美月、もうダメだよ、我慢できない……」
と言うと、美月は立ち上がりました。
『美月も、我慢できない……』
そう言って、スカートの裾を持ち上げる美月。真っ白な太ももが眩しいと思う間もなく、薄いヘアが見えました。
美月がスカートを持ち上げると、下腹部が丸見えです。ショーツを身につけずに、準備していたようです……。


美月は、立ったまま少し足を広げて、自分でアソコを広げました。
そして美月は、顔を真っ赤にしながら、
『もう、こんなだよぉ……』
と言いました。広げられたピンクのアソコは、ローションでも塗ったように濡れていました。
僕とのセックスでは、それほど濡れることのなかった美月ですが、最近はこんな風に濡れていることが多いです。
でもそれは、直前のセックスの影響です……。


僕は会社で、数時間前に美月と前田さんがしたセックスの動画を見ていました……。
最近では、前田さんは直接動画ファイルを渡すのではなく、クラウドストレージにアップしてくれるようになりました。
これだと、どこにいても確認できます。文明の利器がこんな事に使われるなんて、無駄もいいところだと思いますが、とても楽になりました。何より、前田さんと直接会わなくても良いのがありがたいです。

前田さんの事は嫌いではないですが、今は、言ってみればライバル関係です。会うと、劣等感で凹みます……。


動画では、美月は僕にするように、裸エプロンでした。場所は前田さんの自宅で、楽しそうに食事を作っています。
『もう! また撮ってるの? 変態! お尻丸見えじゃん!』
「綺麗なお尻だよ。美月のお尻が一番だね」
『誰と比べてるんだか……。美月が一番で、二番も三番も美月でしょ!? 私だけ見てよぉ?』
美月が、甘えた声で言います。これは、昔の動画ではなく、つい数時間前のものです。


「美月だってそうだろ? 俺は二番なんでしょ?」
『そうだよ! それが何か!?』
「逆ギレだ」
前田さんが楽しそうに笑いながら言います。

『でも、今は……。この部屋にいる時は、マー君だけだもん……。す、好きだよ』
照れながら言う美月。前田さんがすっと近づき、キスをします。

美月は料理の手を止めて、前田さんに抱きついてキスをしました。舌を絡めながら、熱烈なキスをする二人。僕とのキスとは違い、いつまでも続きます……。
早送りしましたが、タイムバーを見ると10分近くキスをしていたようです。

でも、やっとキスが終わったと思ったら、まだでした。
美月は、ひざまずいて上を向き、口を開けます。すると、前田さんが美月の口の中に唾液を流していきます。美月は、それを嬉しそうに飲み干すと、
『んん??! もっと! おかわりちょうだい』
と、エサを待つヒナみたいに口を開けて催促します。それを数度繰り返しても、まだ美月は催促します。

「もう無理だって。口の中、水分ゼロだよ」
前田さんが困った感じで言いました。
『梅干し想像して』
美月はそんな事を言います。前田さんは、苦笑いでうなずきました。
そして、梅干しのイメージで湧いた唾液を、美月の口の中に流し込みました。

『へへ、ごちそうさま。じゃあ、お昼作っちゃうから、待っててね』
美月は、そう言うとまた料理を始めました。


少しして、カメラが動きました。置いてあったカメラを、手に取ったようです。

カメラは、台所で料理をする美月の後ろに忍び寄ります。裸エプロンで、お尻丸出しで料理を続ける美月。

自分の嫁が、他の男の自宅で、裸エプロンで料理をする……。
悪い夢のようです。


そしてカメラは、ローアングルで接写します。美月の太もものあたりを、どアップで映すと、透明の液体が内ももを伝って膝あたりまで流れていました。
濡れるにも程があるほど濡れている美月。僕とでは、こんな事はありません……。


美月は、カメラに気がつかない様子で、鼻歌交じりで楽しそうに料理を続けます。
すると、前田さんはもう限界だったのか、またカメラを置いて固定アングルにすると、なにも言わずに美月の手をキッチンにつかせました。
『あんっ! 危ないよぉ?』
慌ててコンロの火を消す美月。でも、抵抗するそぶりもありません。

前田さんは、当然のように生で挿入しました。濡れすぎなほど濡れている美月のアソコは、一気に飲み込んだようです。
『ふぅァッッ!! ンンッ!! すご、いぃぃっ!』
美月は、裸エプロンのまま立ちバックで貫かれると、背中をのけ反らせながら叫びました。

前田さんは、入れた後もピストン運動はせずに、腰を押し込んで回すように動かすだけです。
それでも、美月はビクン、ビクッ、ビビクンッ! という感じで、体中で快感を表現します。

そして、1分もしないうちに、
『ダメぇぇっ!! イ、イッちゃウゥッ!! イクっ! イクぅっ!!』
と、大きく叫びながら、美月は果てました。
何度見ても、敗北感しか感じない瞬間です。入れただけで、たいして動きもせずにイカせる前田さん。美月と前田さんのアソコは、相性が抜群というか、もともとペアで作られたのかも知れないと思うほどです。


前田さんは、キッチンに突っ伏している美月をいたわるようにしながら、ペニスを抜きました。そのペニスは、誇らしげに反り返っていて、白くなっていました。

最近では、僕も美月をイカせることができるようになりました。とはいっても、美月は僕とのセックスの時にも前田さんの事を考えて、それでイッているだけだと思いますが……。
でも、そんな形でも、美月をイカせることができるのは嬉しいと思ってしまうのですが、僕のペニスが本気汁で白くなることはありません……。


美月は抜かれる時にも、ビクンと体を大きく跳ねさせて、可愛らしい声を漏らしました。
『イッちゃった。ごめんね。綺麗にするね』
美月は、ちょっとぼんやりとしながらも、そう言ってお掃除フェラを始めました。

すごく丁寧に、愛情を込めて舐めているのがよくわかります。
「あぁ、ヤバい……。出そうだよ……」
前田さんがうっとりしながら言うと、美月はすぐにフェラを止めました。
『ダメぇ? 出すのは、全部こっちでだよ』
美月はイタズラっぽく言いながら、エプロンをまくり上げ、アソコを広げます。

「もう、ベッド行こうよ! 我慢できないって!」
前田さんがそう言うと、
『ダメだよ。もう出来るから。レバー炒めとカキピラフ。食べてからにしようよ?』
「また、精が出そうなメニューだね」
『へへ、カチカチになるかなぁ。マー君のおちんちん』
楽しそうに笑う美月。
さっき僕に作ってくれたメニューは、僕のためのものだと思っていたのですが、違ったようです……。前田さんのために作った料理を、ついでに僕にも振る舞ってくれただけのようです……。

「え? 俺のって、固くない?」
『うぅん。カッチカチだよ。でも、もっとカチカチになったら、すごいかなぁって……』
「なんだそりゃ。ホント、美月はエッチな子だね」
『マー君が仕込んだくせに。でも、エッチな美月はイヤ?』
「好きに決まってるじゃん」
前田さんは、本当に楽しそうです。

そして、料理が出来て食事を始める二人。
「マジ美味しいよ。ホント、旦那さんが羨ましいな」
『でしょ? 後悔してる? 急にいなくならなかったら、マー君が毎日食べられたんだよ』
「うぅ……。ごめんね……。マジで、美月と一緒に行けば良かった。美月を連れてけば良かったよ……」
『どうしてそうしなかったの?』
「え? だって、放浪の旅なんて、イヤだろ?」
『わかってないね……。マー君とだったら、イヤなわけないじゃん……。行きたかったよ……。一緒に……』
「……美月……」

この会話を見て、焦燥感が振り切れました。
完全に奪われる……。美月がいなくなる……。 
もうパニックで、意味もなく机の引き出しを開けたり閉めたりしていました。


『ダメだよっ! 今、約束破ろうとしたでしょ! 学くんが一番なんだから! 残念でした?』
美月が、明るくそう言いました。僕は、ホッとして崩れ落ちそうでした。

でも、美月の言い方だと、僕は一番と言うことで間違いないと思いますが、僅差で二番がいる……。暗にそう言っています……。
僕には二番なんていないですし、美月がオンリーワンです。

愛する人の心の中に、自分以外の愛する人がいる……。
これは、辛いです。知らない方が幸せだと思います。

でも、僕はこの動画を見て、勃起しっぱなしなのも事実です。

「俺、あきらめないから……。愛してる……」
『もう……。バカ……』

そんな会話を続けながら、楽しく食事をする二人。昔話が始まると、二人とも本当に楽しそうです。僕とのデートで行くところは、ほとんどが前田さんとの思い出の場所でした。
僕と出会った時には、美月の心の中には前田さんがいました。そして、それは消えることなくずっと心にいたんだと思います。
僕は、気がつかなかった。そのまま知らずにいた方が幸せだったのかもしれないです……。


美月は、食事をしている前田さんの足下に潜り込みました。そして、剥き出しのままのペニスを口にくわえました。
「おぉう、気持ち良い……。昔から、よくこうしてくれたよね」
前田さんが気持ちよさそうにうめきます。
『マー君が仕込んだんでしょ!? ホント、ひどい先生だったよね』
美月は、そう言いながらも満面の笑みです。
「そうだっけ? 美月がエッチな女の子だから、教え甲斐があったよ」
前田さんも良い笑顔で言います。

『ねぇ……その……飲ませて……下さい』
美月が、手コキをしながら言いづらそうに言います。
「いいよ。やっぱり美月も好きなんだ」
前田さんが嬉しそうに言いました。

『だってぇ……。好きなんだもん』
「ふ……。じゃあ、行くよ……」
前田さんがそう言うと、美月はすぐに前田さんのペニスをくわえました。

「出すよ」
前田さんがそう言うと、ペニスをくわえたまま美月がうなずきます。そして、前回同様に、前田さんは美月の口の中におしっこを出していきます……。
美月は、それをゴクゴクと喉を大きく動かしながら飲み干していきます。

愛の形は色々とあると思いますが、これはなんなんだろう? 僕は、美月のことを深く深く愛していますが、美月にこんな事は出来ないですし、美月のモノを飲むのにも抵抗があります。

美月は飲み干すと、
『こぼさず飲めた。ごちそうさま』
と、本当に良い笑顔で言いました。
「美月は可愛い顔して変態だね」
『へへ、だって、こんなことできるのは、美月とマー君だからでしょ? 二人だけの秘密だよ』
美月は、熱っぽい目で言います。美月は、飲む行為そのものが好きなのではなく、二人だけの秘密の儀式として、それを好んでいるのがわかりました。

「確かにね。こんな事は、誰にもしてくれと言えないよ。美月だけだよ」
『嬉しいなぁ……。ねぇ、私と別れてから、何人としたの?』
「え? セックスのこと?」
前田さんがそう聞くと、美月は黙って不安そうな顔でうなづきました。

「3人か、4人だよ」
前田さんがそう答えると、美月は泣きそうな顔になりました。
『そんなにしたんだ……』

「いやいや、俺は他の人と結婚してないし」
笑いながら、少しイジワルな感じで言う前田さん。
『それは、そうだけど……。でも、何でかなぁ……。すごく悲しいよ……』

「ごめんな……。美月のこと忘れられるかなぁって思ってさ……。でも、無理だったよ。もう、これからは美月としかしないから」
『約束だよ。絶対に絶対だよ!』
「わかったよ。じゃあ、美月はなにを約束してくれるの?」
『そ、それは……。う、後ろはマー君としかしないよ……』
「なんか不公平な気がするけど、まぁいいや。約束な!」
『うん!』
そう言って、キスをする二人……。

後ろも経験済みと知り、普通ならショックを受けるところなんでしょうが、僕は突き抜けるほどの興奮を感じてしまいました。

まぁ、こんなにも色々と経験している二人が、アナルセックスをしていないとは思っていませんでしたが、聞きたくはありませんでした。


「そう言えば、再会してから後ろでしてないよね」
前田さんが、思い出したように言います。
『そ、それは……。だって、普通はこっちじゃしないでしょ? マー君が騙したからじゃん! 生理の時はこっちでするのが普通だとか、ホントひどいよね。でも、信じちゃった私もバカだけど……』
「どう? 久しぶりに?」
『……いいよ……』
美月は一瞬迷いましたが、熱っぽい目でいいよと言いました。その目は、期待しているような感じに見えてしまいます。
「美月、後ろの方が感じるもんね」
おどけて前田さんが言います。
『バカッ! じゃあ、準備してくるね……』
「手伝おうか?」
『死ねっ!』
美月は、バカじゃん?みたいな口調で言いますが、どこか楽しそうです。


そして、前田さんがカメラに近づいて、動画が止まりました。でも、すぐに画が切り替わり、ベッドに全裸で仰向けに寝る美月が映りました。

準備って、なんだろう? 腸内を綺麗にするという意味なんだろうか? 浣腸? ウォシュレット? どちらにしても、美月はそれをしたことがあるということです……。
嫁の過去を知って、絶望するべき場面ですが、僕はもう勃起がヤバいくらいになっていました。オナニーしたくて仕方ない気持ちでしたが、さすがに社内なので我慢しました。


「おつかれさま。手間取ったね?」
『だってぇ……。久しぶりだったし』
「別に、綺麗にしなくてもいいのに」
『無理だよぉ?。恥ずかしいもん……』
「そんな事言っても、最初の頃は俺が綺麗にしてあげてたんだぜ? もう俺は全部見てるんだから、今さら恥ずかしいもないだろ?」
『それは、そうだけど……。でも、やっぱり恥ずかしいよ』
「二人の間に、恥ずかしいとかないんじゃないの?」
『うん……。わかった』
「じゃあ、次は俺が綺麗にするよ」
『お願いします……』
「愛してる」
『愛してる』
そう言って、キスをする二人。今の約束は、次の浣腸は前田さんがするという意味なんでしょうか? 美月は前田さんの前で、すべてをさらけ出すという意味なんでしょうか?

美月は前田さんとキスをすると、安心したような顔になりました。前田さんが、美月の寝ても形の崩れない大きく美しい胸を舐め始めると、美月は甘い吐息を漏らしながら、じっと前田さんを見つめました。

最近は、僕とのセックスの時は目を閉じる美月ですが、今はしっかりと目を見開いて前田さんを見つめています。
少し前は、僕とのセックスの時も美月は目を開いて、しっかりと僕を見つめてくれていました。
でも、前田さんとの再会以来、美月は僕とセックスする時は目を固く閉じるようになりました。
僕とセックスをしながら、なにを考えているのかはわかりませんが、おそらく、前田さんの事を思い浮かべているのだと思います。

胸を責めながら、手を下の方に持っていく前田さん。クリトリスを触られると、美月は、
『あぁんっ、マー君、気持ち良いよぉ……。ねぇ、舐めてぇ、マー君、美月の気持ち良いところ、いっぱい舐めて下さいぃ』
と、とろけた顔でおねだりをします。美月は、僕に対してはこんな風に甘えてきません。

敗北感と嫉妬が際限なく大きくなりますが、それ以上に興奮が大きくなります。

前田さんは、言われたとおり美月のアソコを舐め始めました。ごく自然な、慣れた動きの二人。何度もこう言うことをしてきたのがわかります。

『あっ! ん、ンッ! あん? あ、あんっ? そこ、気持ちいいぃよぉ……。そう、もっと、強くっ! あ、あっ! 噛んでぇ? ダメェェ。ヒィあっ!!』
美月は、可愛い声であえぎながら、とろけたまなざしで前田さんを見続けます。
一瞬も目を離したくない。ずっと好きな人の顔を見ていたい。そんな気持ちがあふれているようです。


「もっと感じて。美月、綺麗だよ……」
前田さんが、優しい声で言います。
『マー君、ずっとずっと会いたかったんだからね……。愛してる……』
「愛してる」

愛の言葉を交わしながら、行為を続ける二人。

『あっっ! ダメっ!』
美月は、急に叫びました。
「なんで? もう綺麗にしたろ?」
『うん……。あ、アァッ! ン、アァッ! ンっ? あ、あっ! 気持ち良いよぉ……。マー君、ダメぇ……。あっ? ああっ!』

おそらくアナルを舐められながら、美月は声を上げて感じています。
「もう、入れるよ……」
前田さんが我慢できないという感じで言いました。
『来てぇ……。マー君……。美月のマー君専用の穴に、マー君のおっきいおちんちん下さい……』
美月がうわずった声でそう言いました。

美月は、前の動画では前田さんのアナルを責めていました。前田さんのアナルを舐め、指を突っ込み、責めていました。
今は、逆に前田さんに責められています。
二人の間にタブーはないように見えます。すべてさらけ出せる関係……。

僕とでは、そこまでの関係になれないように思えてしまいます。
自分のすべてをさらけ出し、お互いがお互いを受け入れる……。理想の関係と言えると思います。

前田さんは、ローションボトルを手に取り、自分のペニスに塗りつけました。
そして、そのまま美月に覆いかぶさり、ペニスをアナルに押し当てました。

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた3

ほんの偶然から知り合った、嫁の美月の元カレの前田さん。けしてイケメンではないですが、どことなく僕に似ていました。
前田さんの口から、美月のファーストキスや、ロストバージンの話を聞き、おまけに当時の画像や動画まで見せてもらいました。

僕はそんな中、寝取られ性癖に目覚めてしまったのか、美月を試すようなことをしてしまいました。

その結果、前田さんと美月は、昔のように燃え上がってしまったようで、結ばれました……

その一部始終を、前田さんの撮影した動画データで見た僕は、大きすぎる興奮を感じてしまいました。

絶望感と、異様な興奮状態に包まれたまま帰宅すると、美月はいつもの通りでした。
『お帰りなさ?い。ご飯にする? それとも、わ・た・し?』
と、上機嫌で言ってきました。いつも明るい美月ですが、今日はさらにノリノリです。
昼間に、僕に内緒で元カレと会い、ラブホテルで生ハメ中出しをされたから上機嫌だと思うと、美月が怖くなります。
今まで、一度も感じたことのない恐怖を美月に感じます。こんなに可愛らしく、こんなにも僕に一途に見える裏で、元カレとの関係を復活させた美月。正直、ちょっとしたモンスターに思えてしまいます。

僕は、曖昧に笑いながらお腹がすいたと言い、食事を始めました。美月は、本当に上機嫌で、
『はい、あ?ん。どう? 美味しいでチュか??』
と、食べさせてくれたりします。
こんなに上機嫌な美月を見ると、やっぱり僕ではダメなのかな? と、ネガティブな考えに取り付かれます。
でも、結局美月は僕を選んでくれるはずだと、今となっては根拠が薄い自信を支えに、僕も普段通りに過ごしました。


ナイショで元カレと会って、関係まで持ってしまった美月を、嫌いになれれば良かったのかも知れません。しかりつけて、止めさせることが出来れば良かったのかも知れません。
でも僕は、色々と言い訳はありますが、結局美月が元カレとセックスするのを見たいと思ってしまいました。


食事が終わると、別々に入浴して、寝室に入りました。
後から入ってきた美月は、この前の赤いセクシーな下着を身につけていました。
薄いレースの生地は、乳首もヘアも透けて見えます。そして、ガーターベルトに、ストッキングという格好は、男の憧れそのものです。

『ねぇ…… 赤ちゃん、作ろ?』
と、少し顔を上気させながら言ってきた美月。
僕は、興奮とショックでめまいがしました。
美月は、元カレとのセックスに備えて、僕に内緒でピルを飲み始めたそうです。それなのに、僕に赤ちゃんを作ろうと言ってきました。
この裏切りとも言える行為は、普通ならば怒り狂うところだと思います。
でも僕は、ショックは受けていますが、はち切れそうなほど勃起しているのも事実です。


僕は、抱きついてきた美月にキスをしました。美月の可愛らしい小さな舌が、僕の口の中にすぐに滑り込んできました。
何時間か前、前田さんとこうしてキスをしていたと思うと、泣きそうな気持ちになります。でも、負けてたまるかという気持ちで、美月を強く抱きしめ、その口の中を舌でかき混ぜていきました。

美月は、今日も目を閉じてキスをしています。前田さんとの再会前は、キスの時も、僕の顔を見ていたいからと言う可愛らしい理由で、目を開けたままキスをしていました。

目を閉じてキスをする美月を見て、美月は今何を考えているのかな? と、悪い想像が膨らみます。前田さんとのキスを思い出している…… いや、もしかしたら、今も前田さんとキスをしている気持ちになっている…… 僕は、代用品…… そんな絶望的な想像をしているのに、僕のアレは、さっきから何度もビクンビクンと脈打つように上下しています。

美月は、僕とキスをしながら、いきなりアレを握ってきました。
『学くんの、カチカチになってるね。興奮してくれてるの?』
パチッと目を開けて、僕を見つめながら言いました。
「あぁ、美月、凄く興奮してるよ。エッチで、綺麗だよ……」
僕がそう言うと、美月はパァッと明るい笑顔になり、
『へへ…… 嬉しいなぁ。美月のこと、飽きてなぁい?』
と、言いました。美月は、もうすっかりと自分のことを”美月”と言うようになりました。前田さんと付き合っていたときは、自分のことをそう呼んでいたそうです。前田さんとの再会をきっかけに、僕と会話をするときも、そう言うようになりました。
そんな細かいことも、元カレのせいで変わってしまったと思うと、敗北感を持ってしまいます。

僕が、飽きるわけがないと言うと、
『ずっとずっと、美月で興奮してね。おばちゃんになっても、美月で興奮してくれないと、ダメだからね!』
と、可愛らしいことを言ってくれました。でも、今の僕の未来予想図は、美月が僕の元からいなくなるパターンのものもあります。そんな想像は、あり得ないと思いたいですが、絶対にないと言い切れない僕がいます……

心の中で思っていることは表に出さず、もちろんだよと言うと、
『ありがとう。学くん、愛してる。美月がしてあげるね!』
と、嬉しそうに言いながら、美月が僕のアレを舐め始めました。

根元の方から亀頭まで、丁寧に舐め上げて行き、カリの部分を舌で巻き付けるようにしてくれます。
はっきりと、フェラのやり方が変わりました。これまでも、美月は口でしてくれていましたが、今のやり方はこれまでとはまったく違います。
おそらく、前田さんとしていて時のやり方なのだと思います。本当に上手に、風俗嬢のように(行ったことがないので想像ですが)口でしてくれます。
今までの美月は、テクニックを隠していたのだと思います。確かに、付き合い始めていきなりこんなテクニックでは、引くと思います。
美月は、僕に気遣って下手なフリをしていたのだと思います。

おそらく、ついさっきまで前田さんにこういう風にしてあげていたので、切り替えられずに、ついつい前田さんにするようにやってしまったのだと思います。

「あぁ、美月、気持ち良いよ。どうしたの? なんか、いつと違うね」
僕は、おそるおそるですが、そう言ってみました。
『えっ!? そ、そうかな? こうした方が、気持ち良いかなって…… 学くんに、喜んでもらいたくて、工夫したんだよ』
美月は、一瞬動揺しましたが、上手く取り繕いました。

こうやって、少しのほころびと、少しのウソが、どんどん増えていくのかな? と思うと、取り返しのつかないことをしてしまったのかな? と、今さらの後悔をしました。


そして、ごまかすように、美月が言いました。
『学くん。もう我慢できないよぉ…… 入れて…… 赤ちゃん、作ろ?』
可愛らし顔を、少しかしげながら言う美月。胸がキュンとします。でも、どれだけ頑張って中に出しても、今の美月は妊娠しません。
他の男のためにピルを飲みながら、僕に子作りをねだる美月。人間不信になりそうで、怖かったです。

でも、僕はそれを振り払うように、美月に覆いかぶさり、そのまま挿入しました。
美月の中は、熱くてキュウキュウで、とろけそうでした。
『学くんの、入ってきたぁ。気持ち良いよぉ…… ねぇ、キスしてぇ』
僕のことを、熱っぽい目で見つめながら言う美月。挿入したのに、目を閉じずに僕を見つめているのを見て、本当に嬉しかったです。

僕は、泣きそうなくらい喜びながら、キスをしました。
美月の腕が僕の体に絡んできて、口の中には舌も入ってきました。僕は、キスしたまま強く美月を抱きしめて、腰を振り始めました。

美月はキスのまま、うめいたりして気持ちよさそうです。でも、僕が腰を振ると、すぐにまた目を閉じてしまいました。
目を固く閉じたまま、
『うぅあっ、 あんっ、 あっ? あぁっんっ? ンッ! ンッ! 気持ち良いよぉ……』
と、あえぎ始めました。

美月は、前田さんとしているのを想像しているのでしょうか? ただただ、敗北感が強くなります。
僕は、負けないように、必死で腰を振りました。
『あっ! あっ! あぁんっ? 気持ち良いよぉ! もっとしてっ! もっと思い切りガンガン激しく突いてぇっ! あぁっんっ』
僕は、前田さんに負けないように頑張るつもりでしたが、美月のそのセリフであっけなく限界が来ました。
”もっと思い切りガンガン激しく突いてぇっ!”なんて、今まで一度も美月は言ったことはありません。
きっと、前田さんにはそんな風におねだりをしていたんだと思います。はしたないと思われるのもいとわずに、欲望に正直におねだりをしていたんだと思います。

そんなはしたない姿でも、平気で見せられるような関係だったのかと思うと、僕は嫉妬と興奮であっけなく美月の中に射精しました。

『あっ! まだなのにぃ……』
美月は、ビックリしたように、少し不満そうな感じで言いました。
僕は、美月の中に注ぎ込みながら、
「ご、ごめん……」
と、思わず謝りました。

『ダメ! もう一回してくれないと許してあげない』
イタズラっぽい笑みで、美月が言いました。今まで見せたことがないような、妖艶ともいえる笑みを浮かべて、美月が言いました。美月は、はっきりとわかるレベルで、変わりました。もともと、セックスには積極的な方でしたが、前田さんと会うようになってから、さらに積極的になっています。

僕は、複雑な気持ちのまま、美月に覆いかぶさりました。

『いっぱい出してね、あ・な・た? 早く赤ちゃん欲しいよぉ』
僕に正常位で責められながら、美月はそう言いました。この日から、僕は”学くん”ではなく、”あなた”と、呼ばれるようになりました。美月は、以前の僕とのセックスの最中に、2度ほど僕のことをマー君と間違えて呼びそうになりました。
もう間違えないように、美月は呼び方を変えたのかな? と思うと、物凄く負けた気持ちになりました。

そして、間を開けずにした2回目のセックスでしたが、敗北感と嫉妬が、なぜか僕の興奮を増強させて、あっけないくらい簡単にイッてしまいました。


『あなた、なんか、赤ちゃん出来た気がする? 愛してる??』
そう言って、何度もキスをしてくれる美月。

心の底から、女性は怖いと思ってしまいました。


そして美月は、たがが外れてしまったように、頻繁に前田さんと会うようになりました。

前田さんは、僕から美月を奪うと宣言しながらも、約束は忠実に守ってくれて、美月からのメールを転送してきてくれます。
前田さんは、どういう考えなのかさっぱりわかりません。自信の表れなのかな? と思うと、少しバカにされた気もします。

今日も、会社の途中で前田さんに会い、つい数時間前に行われていた美月と前田さんのセックスの動画データをもらいました。
美月は、この前、前田さんとしてしまって以来、頻繁に前田さんと会うようになっていましたが、セックスはしていませんでした。といっても、前田さんの自己申告なので、ウソかも知れませんが、僕は、美月なりに一線を引いてくれていると思って、安心していました。
なので、今日前田さんに会って、セックスしているところの動画データを渡すと言われて、メチャメチャ動揺して落ち込みました。やっぱり、またしたんだ…… そう思うと、苦しくなりました。
でも、興奮を隠せない僕もいます……

前田さんは、僕にデータを手渡しながら、悪びれもせずに言いました。
「今回は、俺の部屋に来てもらったよ。もう、すっかり昔に戻った感じなんだけど、それでも学からは奪えない感じだよ…… なんか、悔しいな…… でもまぁ、焦らずに頑張らせてもらうから、覚悟しといて」
前田さんは笑いながら言いましたが、目が真剣でした。でも、僕から奪えないと思っているのは、正直意外でした。
もう、半分以上奪われている…… そう思っていました。

でも僕は、前田さんに美月を奪って欲しいと思っているのかも知れません。それを想像すると、異様なほどに興奮しますし、悔しいですが、僕よりも前田さんの方が、美月を幸せに出来る気がするからです。
美月は、もうほとんど間違いなく、僕より前田さんの事が好きだと思います。でも、僕と結婚しているので、僕の元にとどまっていてくれているだけだと思います。

美月のことを本気で愛していて、幸せになって欲しいと思うなら、僕は身を引くべきなのかも知れません……


そして、前田さんからもらったデータを、会社終わりにネットカフェで見始めました。
とうとう美月は、前田さんの自宅に行ってしまったとのことでした。僕は、凹みながらも、スマホの再生ボタンをタップする指が、興奮で震えました。

今回の動画データは、隠し撮りだったようで、固定アングルで少し遠目でした。
リビングのような場所に、美月と前田さんが入って来ました。
『すっご?い! 中もあの頃のままじゃん! でも、なんで? 外国行ってたんでしょ? アパートも引き払ったって言ってたよね?』
「帰国して、たまたまこの部屋空いてたから、またここにしたんだ。部屋の家具とかは、実家の物置に突っ込んでたから、そのまま持ってきただけだよ」
『なんか、昔に戻ったみたい…… 変な感じ』
美月は、懐かしそうな、それでいて嬉しそうな感じで言いました。

「こんなのもあるよ」
少しニヤニヤしながら、前田さんが机の上のモノを指さしました。
『え? なになに? うわぁぁぁーーっっ!! ちょっ、なっ! なんでこんなの取ってんの!! はずかしいよぉ??!!』
何か、紙の束を持ち上げながら、大騒ぎする美月。
「ちょっと、大事に扱ってよ。俺の宝物だし」
嬉しそうに言う前田さん。

『うぅ…… ありがとう…… 大事にとって置いてくれたんだね。なんか、恥ずかしいけど、嬉しい』
「こうやって見ると、結構な量だよね。メールじゃなくて、手紙だと残るから良いよね」
『うん…… ラブレターか…… そう言えば、美月、マー君にしかあげたことないよ』
「そうなの? その、旦那には?」
『え? メールはあるけど、ラブレターはないよ。だって、普通メールでしょ? マー君が手紙にこだわるから私も手紙にしたけど、でも、手紙で良かったと思う。本当に、大切にしてくれてて嬉しい』
「美月は? やっぱり、捨てちゃったの?」
『当たり前じゃん! 急にいなくなるし、ムカついて捨てちゃったよ?』
「そっか…… まぁ、仕方ないか」
少し寂しそうに笑う前田さん。


『でも、なんでこんなところに住み続けてるの? もっと良いところ住めるんでしょ? お店3つも経営してるなら』
「ん? ここに住んでたら、いつか美月が会いにきてくれるかもって思ってたから。俺、ずっと美月のこと忘れられなかったんだ」
『……本当に?』
「ん? 冗談」
前田さんは、明るくそう言いました。
美月は、黙ってうつむいています。

「あ、あれ? なんで泣くの? ごめん! 変な事言った?」
『嬉しい…… そう思っちゃダメなのに、嬉しいって思っちゃった…… 私も、ずっとずっと、忘れられなかった…… ラブレターも、全部取ってあるよ…… ほとんど毎日、読み返してるよ…… 会いたかった。マー君、どうしよう? ダメなのに…… やっぱり、マー君が好き……』
「美月……」
そう言って、前田さんは美月を抱きしめました。すると、美月の方からキスをして、二人は激しく濃厚なキスを始めました。


この導入部分だけで、僕はもうダメだと思いました。美月は、前田さんのところに戻りたがっている。前田さんからのラブレターを、今でも毎日読み返していた…… その事実は、僕の心にとどめを刺した感じです。
そして、前田さんは、何かのお店を3つも経営しているようです。経済的にも、美月を幸せに出来そうです。
僕は、何か勝てるところがあるのだろうか? 多分、何もないと思います。

そして何よりも、この二人の、僕にとっては絶望的なやりとりを見て、僕は下着が先走りで汚れるくらい勃起して、興奮しています。
こんな寝取られ趣味の変態には、美月を幸せにする資格はないはずです……


キスをしながら、ソファに倒れ込む二人。

『このソファ、懐かしいなぁ。なんか、本当に戻ったみたい…… 戻りたい……』
「美月、俺、ずっと美月のことが忘れられなかったよ。今でも、昔と同じ気持ちだよ」
『ダメ…… ストップ! こういうのは、やっぱりダメ。私、人妻だよ? もう、そういうのは禁止?』
美月は、無理に明るく振る舞っている感じで言いました。

「そっか…… でも、俺あきらめないよ。10年後でも、20年後でも、いつか一緒になれればいい」
『もう…… そういうの、もうダメって言ったのに…… ダメだね…… そう言われて、嬉しいって思っちゃう……』
「ゴメンな。じゃあ、どうする? もう帰る?」
『変な事言わないなら、やらしてあげる』
冗談ぽく、イタズラっぽく言う美月。

「わかったよ。じゃあ、明るくやろうか?」
『うん! じゃあ、良いもの見せてあげる!』
そう言って、するすると服を脱ぐ美月。
あっという間に下着姿になると、見たことのない下着でした。それは、穴あきとか、セクシーなのではなく、中学生とかがはくような、綿のパンツと、スポーツブラっぽいブラでした。

「それって、もしかして?」
『へへ…… さすがに違うよ。でも、似たの探してみた。どう?』
「うん…… スゲぇエロいよ。なんか、逆にエロい。それに、懐かしいよ」
話の流れだと、昔美月が着用していた下着と、似たような下着を着けているようです。
人妻としてはロリな美月でも、歳はもう23歳なので、このロリ下着は違和感があります。
でも、熟女がセーラー服を着て恥じらっているAVのような、何とも言えないエロさがあふれています。

『そうだよね? こんな下着を着てた未成年のいたいけな少女に、このソファの上で、色々させたもんね? 犯罪者』
ニタニタ笑いをしながら、美月が面白おかしく言います。

「う…… それ言われると、マジで反省するよ。でも、美月も、まだ生えそろってもいないのに、穴あきショーツで学校行って、授業中にオナったりしてたよね」
前田さんも、いじめるように言います。
この二人は、こんな風にいくらでも昔の話で盛り上がれるんだと思うと、越えられない壁を感じました。

「なぁ、久しぶりに、飲ませてよ」
ボソッと言う前田さん。
『バ、バッカじゃないの! あの頃は、アレが普通で、誰でもしてるって言うから騙されたんだよ! もう、騙されませんよ?だ!』
顔を真っ赤にして、美月が言います。

「でも、美月も好きだっただろ? あんな事が出来るのは、運命の恋人同士だけだって、嬉しそうに飲ませたり、飲んだりしてたじゃん」
『うぅ…… じゃあ、先にマー君が飲ませてよ。ちゃんと出来たら、してあげる』
「マジで!? 飲んでくれるの!?」
『別にイヤじゃないし…… いいよ。でも、考えれば考えるほど、マー君はひどい大学生だったよね』
「ゴメンゴメン。 じゃあ、いいかな?」
そう言って、謝りながらも、下を脱ぎ始める前田さん。あっという間に下半身裸になると、勃起したアレが丸見えです。やっぱり、僕のと比べて、それほど大きいわけではありません。しいて言えば、違うところは、全体的に日本刀みたいに上に反っているのと、亀頭部分のカリの段差がクッキリしているところくらいでしょうか?
でも、美月はこのペニスが、ピッタリきて最高に気持ち良いと言いました……


「い、いいかな?」
緊張気味で言う前田さん。
『久しぶりだから、全部は無理かも』
そう言って、口を大きく開ける美月。
何が始まるのか、ドキドキして見ていると、前田さんが勃起したアレを、強引に下に向け、美月の口の中に差し込みました。
フェラが始まるのかな? と思っていましたが、二人とも、一切動きません。そして、しばらくすると、
「あ、出るよ」
前田さんが緊張気味の声で言いました。
そして、喉をゴクゴク動かして、何かを飲み込んでいく美月。飲んでも飲んでも、終わらない感じです。
まさかとは思いましたが、前田さんのおしっこを飲んでいるようです。
あふれないように、出されるそばから飲み干して行く美月。美月は、必死な感じで喉を鳴らし続けます。

かなり長い時間、前田さんは出し続けました。でも、美月は少しもこぼすことなく、飲み干しました。
「あぁ、出た…… ありがとう」
前田さんがそう言って、アレを抜きます。
『もう! 出し過ぎだよお? ちょっとヤバかった。逆流しそうだった』
「でも、全部イケたね。あのさ…… こう言うの、してるの?」
聞きづらそうに言う前田さん。
『バ、バッカじゃないの!? ホントにバカっ! するわけないでしょ!? こんな変態な事! 学くんとは、変態な事はしてないもん!』
「そっか。俺だけか。スゲぇ嬉しい。て言うか、旦那、学くんって言うんだ。なんか、聞きたくなかったな……」
前田さんは、知ってるくせに、とぼけて言いました。

『ゴ、ゴメンなさい…… マー君は、恋人いないの?』
「いるよ」
『えっ!?』
美月は、凄くショックを受けた感じでした。
「美月。だって俺、別れたつもりないし」
前田さんがそう言うと、暗い顔になっていた美月が、パァッと明るい顔になりました。
『よく言うよ! いきなり消えたくせに』
美月は、怒ったように言いますが、顔はニコニコです。

「だから、美月は今浮気してるんだよ。その、学くんって言う人と。早く戻って来いよ」
前田さんは、そんな事を言います。
『ば?か』
美月は、そう言いながらも、150パーセントくらいの笑顔です。

「ほら、約束。飲ませてよ」
『ホントに、変態さんだなぁ?』
美月はそう言いながらも、慣れた感じで、床に座って顔を上げる前田さんに、股間を押し当てました。
『行くよ……』
美月の声は、緊張のためか、快感のためかわかりませんが、震えています。

そして、さっきと逆で、前田さんが喉を鳴らし続けます。
『あぁ…… ダメぇ…… 止まらないよぉ…… こんなに…… あぁ……』
美月は、申し訳なさそうに言いますが、声が震えています。

そして、さっきの前田さんより長く、美月は出し続けました。でも、前田さんも、一滴も残さずに飲み干しました。

「ごちそうさま。やっぱり、スゲぇ美味しいよ」
『変態……』
「美月も、美味しかっただろ?」
『そ、それは…… うん…… マー君のなら、まずいわけないじゃん……』
「愛してるよ」
『あ?っ! そういうの禁止って言ったのに! ダメだよ…… 嬉しくなっちゃうじゃん……』
「わるいわるい。本心だからさ。じゃあ、昔みたいにしてくれるかな?」
『いいよ。先生、してあげるね』
美月は、イタズラっぽく言いました。多分、昔はマー君ではなく、先生と呼んでいたんだと思います。

すると、前田さんはソファの上で、四つん這いになりました。美月は、慣れた動きで、前田さんのお尻に顔を近づけました。
『あれれ? ヒクヒクしてるよ。どうしたの?先生w 我慢できないの?』
美月が、痴女っぽく迫ります。
僕は、唖然としました。前田さんは、まだ高校生の美月に、なにをさせていたんでしょうか?

「うぅ…… 美月、早く舐めて」
恥ずかしそうに、我慢できないと言った感じで前田さんがうめきました。

美月は、そのまま前田さんのお尻に顔をくっつけました。
そして、よく見えませんが、アナルを舐め始めたようです。
「あぁ、ヤバいぃ……」
前田さんが、気持ちよさそうにうめきます。
美月は、舐め続けながら、手でペニスを触り始めました。亀頭を、指で絡めるようにして行きます。そして、もう片方の手を伸ばして、前田さんのシャツの中に突っ込みました。位置的に、乳首を触っている感じです。
「ウゥッ! 気持ち良いっ! 美月、気持ち良いっ!」
前田さんが、切なそうに声を上げます。
僕は、ただただ唖然としました。美月が、こんな風に責めている…… 想像もしていませんでした。前田さんに、色々と仕込まれているとは想像していましたが、まさか美月が責める側に立つとは、想像のはるか外でした。


『へへ、相変わらず敏感なんだね。いっぱいお汁出てるよ』
そう言って、ペニスをまさぐっていた指を、前田さんに見せる美月。
「美月、もう我慢できない…… 入れても良い?」
『ふふ、入れたいの? 入れて欲しいじゃなくて?』
小悪魔のように言う美月。美月は、まるで中身が痴女と入れ替わってしまったように思えます。

「うぅ…… 入れて欲しい……」
『変態さん。本当に、相変わらず欲しがり屋さんだね』
美月は、そんな事を言いながら、前田さんの先走り汁を指でぬぐい、前田さんのアナルに塗り込んでいきます。
「う、あ、」
美月は、楽しそうに作業を続けます。

「アァッ!! 美月ッ!」
『入っちゃったw 気持ち良い?』
指を前田さんのアナルに差し込んだまま、楽しそうに聞く美月。
「ダ、メ、 汚いって…… ゴム着けて……」
前田さんが、ゴムを着けてなんて、女の子みたいなセリフを言いました。

『汚くないよ。先生のなら、汚いわけないじゃん』
そう言って、指を動かし始める美月。美月が、男のアナルを責めている…… 悪い夢だと思いたいです……

「あっ、 あっ! 美月ぃ…… んんっ! 気持ち良いっ! ヤバいっ! あぁぁっ!」
前田さんが、女の子みたいにあえぎます。美月は、アナルに指を入れたまま、前田さんのペニスを触り続けます。
『カチカチw そんなに気持ち良いの? 先生は、変態さんだねぇ?』
美月は、小馬鹿にしたように言います。この美月は、本物なんでしょうか? いつも僕のそばにいてくれる美月と、この前田さんのアナルを責める美月は、同一人物とは思えません。

「ダメ、イク…… 美月、ダメ、イキそう……」
苦しげにうめく前田さん。すると、すぐに美月は前田さんのペニスを口に含みました。
そして、アナルを指で責めながら、頭を前後に振って責め続けると、前田さんが、
「イクっ!!」
と、短くうめいて体を震わせました。

美月は、手のひらに精子を垂れ流して、
『こんなに出たw たまってたの?』
と言いました。
「あ、あぁ、スゲぇ気持ち良かった…… やっぱり、美月は俺の気持ち良いところ、全部わかってるね……」
『当たり前じゃん! あんなに毎日毎日してたんだから、わかるよ。それに、マー君だって、全部知ってるじゃん……』
美月は、照れたように言いました。

「そうだね。ホント、猿みたいにしてたもんな。1日で8回とかしたよね」
『もう! 忘れてる! 9回だよ!』
「ごめんごめん。それより、それ、どうするの?」
前田さんは、美月の手のひらの精子を指さします。

『もちろん、いただきますw』
美月は、嬉しそうに言うと、それをズルズル音を立てて飲み込みました。ゴクンと喉を鳴らすと、
『美味しいw』
と、満面の笑みでした。そして、すかさず前田さんにキスをしました。
一瞬固まった前田さんですが、すぐに美月を強く抱きしめ、情熱的なキスを始めました。
『ふふ、美味しいかった? 自分のは?』
「美月の口に入ったヤツなら、全部美味しいよ」
『変態w』
美月は、そう言いながら、またキスをしました。

二人は、昔こんな事を毎日していたのでしょう…… 何年も間が空いていたのに、二人はすっかりと昔に戻ってしまったように見えます。

美月は、少女のような下着姿のまま、ソファに座りました。ぱっと見、ロリ少女といけない事をしているように見えます。

『今度は、先生の番だよ……』

二番でも良いと言って結婚した嫁と2

出会ったときから一目惚れで、ずっと好きだった麻衣。でも、僕に振り向いてくれず、逆に彼女の恋の相談相手のような感じになっていた。
それでも諦めずにいた僕に、チャンスが来て付き合うことが出来た。
でも麻衣は、僕と付き合っても、別れた先輩を忘れることが出来ないこと、僕はずっと二番だと言うことを、申し訳なさそうに告げた。
僕は、いつか先輩を忘れさせることが出来ると信じて、そんな条件でも麻衣と付き合い続け、とうとう結婚出来た。
そして結婚して2年経ったある日、偶然街で、麻衣の別れた彼氏である先輩と出会ってしまった。


迷いに迷ったが、麻衣にもその話をした。結局、麻衣はもう一度先輩に会いたいと、泣いて謝りながら言ってきた。
そしてその日は来て、なぜか僕は先輩の嫁さんのアリーさんと過ごすことになった。麻衣が元カレと会っているという、最悪な状況にも関わらず、よりによってアリーさんとセックスをしてしまった……。

それは今まで経験したことのない、激しくエロいセックスだった。
自己嫌悪に押しつぶされながら帰宅すると、すでに麻衣は帰ってきていた。

『……キスしちゃった……。先輩と、キスしちゃったよぉ』
泣きながら言う麻衣。でも僕は、アリーさんとのことがあり何も言えなかった。

すると、麻衣が僕に抱きついてきた。
『ゴメンなさい……。どうしよう? 私、わかんないよ……。どうしたらいい?』
泣きながら聞いてくる麻衣。僕はこんな状況なのに、麻衣の涙を見たことで、麻衣を助けたくなった。

「好きなの? まだ先輩のこと好きなの?」
僕は喉がカラカラになるのを感じながら、何とかそう聞いた。
『……わかんない……』
麻衣は、本当に困り果てた感じだ。


「でも、また会いたいんでしょ?」
『……うん。ゴメンなさい……』
「じゃあ、思ったようにしてみなよ! またデートして、自分の気持ちを確かめてみなよ!」
『えっ!? そ、そんなの……』
ビックリして口ごもる麻衣。

「だって、ハッキリさせないと、心の中でどんどん先輩のことが大きくなるでしょ? 心の中の人には勝てないよ。先輩と実際に会って、ちゃんとデートして、気持ちを確かめればいいよ。俺、今なら負けない自信があるw」
僕は、努めて明るく言った。

『あっくん……。愛してる。本当に、あっくんのこと愛してる。でもね、考えちゃう……。本当にゴメンなさい。気持ち、ハッキリさせるね』
麻衣は、申し訳なさそうに言いながらも、結局先輩とまた会うことを選んだ。


僕は口ではああ言ったが、自信があるわけではなかった。取られてしまうかも知れないと、かなり本気で思っていた。でも、アリーさんがセックスは僕の方が上と言ってくれたこともあり、僕は麻衣にそう言えたのだと思う。
そして、僕も心のどこかで、もう一度アリーさんとセックスをしてみたいという欲望があったのかも知れない。


「じゃあ、どうする? 先輩のアドレス、教えようか?」
話が決まり、段取りのためにそう言うと、
『あ、教えてもらったから、メールしてみるね』
と、さっきまでの深刻そうな感じから一転して、明るい感じになっていた。俺がどう答えようと、また先輩に会うという気持ちは固まっていたようだ……。


そして、僕の前の前でメールを始める麻衣。ニコニコしながら、楽しそうにメールをしている。
『送ったよw なんか、緊張する?』
こんな風に言ってくる麻衣。なんか、昔を思い出す。まだ大学生だった頃、麻衣は先輩との恋の相談を、よく僕にしていた。麻衣に自分の気持ちを伝えられずに、麻衣の恋の相談を聞き、それに真剣に答えていた僕は、辛い日々だった。
今、その時の感覚がよみがえってきて、とても不安になってきた。

すると、本当にすぐにメールが返ってきた。
『あっ! もう返ってきた! どうしよう、なんか緊張するよぉ? あっくん、見てよぉ?』
麻衣はこんな事を言いながら、本当にスマホを手渡してくる……。
コレはなんだ? 麻衣はなんか楽しそうだけど、僕の扱いはなんだ? 僕の立ち位置は? 
不満が口をつきそうになったが、グッと飲み込みながら、スマホを受け取った。

「はいはい」
少し呆れたように言いながら、スマホを操作してメールを読み始めた。

メールには、メールをくれてありがとうというお礼と、さっそく明日デートをしようということが書いてあった。昔よく行った、オイスターバーに行こうと書いてあった。

内容を麻衣に伝えると、
『良かったぁ? 断られたら、どうしようかと思ったw』
と、心底ホッとした感じで、僕からスマホを受け取った。
「良かったじゃん。オイスターバーって、いつものとこ?」
『えっ? あ、うん……』
歯切れの悪い麻衣。
僕と麻衣とでよく行くオイスターバーの事だ。先輩とも行っていたなんて、聞いてなかった……。

「良かったじゃん! でも、明日とは急だねw」
『うんw 先輩はいつもそうなんだよね。なんでも急なのw』
嬉しそうに先輩のことを語る麻衣。

この違和感というか、パラレルワールドというか、マクー空間に迷い込んだ気持ちだ。いつもと同じように麻衣がいるのに、麻衣じゃない感じ……。
確かに僕は、麻衣に二番でかまわないと言って付き合い始めて結婚した。でも、麻衣はもう先輩のことは吹っ切れていると思っていた。

先輩が帰ってきたことなど、言わなければ良かったのかも知れない……。


後悔から、落ち込みながらその後の時間を過ごしたが、風呂に入っているといきなり麻衣が入ってきた。
『へへw 一緒に入ってもいい?』
可愛らしく言いながら、麻衣が入ってきた。たまにこう言うことがあるが、たいていそんな時は麻衣は発情モードだ。
案の定、すぐに抱きついてキスをしてきた。最近麻衣は変わった。昔は、発情しているのを隠して、遠回しに誘っていた。それが、先輩の帰国を機に、積極的に僕を誘うようになっていた。

どう言う形なのかはわからないが、先輩との再会が、麻衣の心に大きく影響を及ぼしているのがわかる。


麻衣の舌が、僕の口の中をグチャグチャにしている。こんな風に自分から舌を絡ますキスなんて、今までほとんどしなかった麻衣だが、今はキスしたと同時に舌が飛び込んできた。

大島麻衣そっくりの可愛らしい顔を紅潮させながら、必死でキスをしてくれる麻衣。それは、後ろめたさからなのかな? と、変に勘ぐってしまう。

『凄いね。もうこんなだよw』
そう言って、僕の勃起したペニスを握る麻衣。
『ホント、凄い大きいね。大好きw』
そう言って、口を大きく開けてくわえてくれた。

麻衣は僕に対して、愛してるとか好きとか言う言葉は、けっこう頻繁にかけてくれる。でも、ペニスが大きくて好きなんてセリフは、初めて掛けてもらった。
大きいとか小さいとか言う言葉は、比較の対象があってこそのモノだと思う。麻衣は、先輩とのセックスを思い出しているのではないかと思った。そして、先輩のモノと比べているのではないか? そんな考えが頭を支配する。

アリーさんの話だと、先輩のモノよりも僕のモノの方がかなり大きいそうだ。大きさで優劣が決まるわけではないと思うが、先輩より僕のが大きいと言うことが、多少なりとも僕に安心を与えてくれているのは事実だ。


凄く嫌な考えで、本当は想像もしたくないけど、麻衣が今先輩とセックスすれば、僕とのセックスの方が気持ち良いと分かってくれるのではないか……そんな風に思った。
だからといって、麻衣と先輩がセックスをして欲しいなんていう風には思ってはいない。でも、僕はアリーさんとしてしまっている。正直、凄く心苦しいし、負い目だ……。


風呂場で、浴槽のヘリに腰掛けた僕に、口での奉仕を続けてくれる麻衣。可愛い顔で口を目一杯大きく開けて奉仕をしてくれるのを見ていると、凄くドキドキするし、征服欲が満たされる。

時折、麻衣の歯が当たってしまうが、それもスパイスになって気持ち良いと思う。何より歯が当たると言うことは、僕のが大きいと言うことなのだと思うので、ちょっと自尊心も満たされる。


『ごめんね、あっくんの大きいから、歯が当たっちゃうね。ねぇ、もう欲しいです……』
頬を真っ赤にしておねだりする麻衣。こんなにハッキリとしたおねだりをするようになったのは、先輩との再会後からだ。

そこに引っかかりを覚えるが、僕ももう限界で、そのまま立ちバックのような体勢で挿入した。


麻衣のアソコは、ビックリするくらい濡れていて、あっけないほど簡単に僕のモノが埋まり込んでいく。熱くて、窮屈な膣をかき分けて、僕のものが入っていくと、麻衣の背中に鳥肌が立つのがわかる。
『ウゥぅウゥうっ! あっくんの、入って来たぁ! お、大っきいよぉ』
僕のが埋まり込んでいくのにあわせて、体を快感が駆け抜けているのがよくわかる。

そして、僕のモノはまだ全部入りきっていないのに、トン、と奥にぶつかるのがわかった。麻衣のアソコは、小柄な身体と同じで、奥が浅いようだ。しかも、興奮して子宮が下がると、こんな感じで僕のモノが全部入らないうちに奥に当たってしまう。


こうなると、僕はちょっとビビってしまって、奥に当たらないように気をつけながらのセックスになる。奥を突くと凄く気持ち良いというのは、女性全員ではないという話だ。痛がる人も多いと聞く。
なので、僕は全力で麻衣にピストンをすることはまずない。いつも気を使ってしまう。

でも、今日の麻衣は奥に当たると、身体をガクンガクンと震わせながら、
『あっくん、奥、当たってるぅぅっ! ンンヒィィンッ!! おっフゥッ!! ふぅアッ!! 凄いぃっ! あっくん、動いてぇ!!』
麻衣は、本当に気持ち良くてたまらないという感じで、うめき叫んだ。その姿を見て、異様な興奮に包まれながら、僕は腰を振り始めた。

いつものように、奥にぶつからないように気をつけながら慎重に腰を振り始める。抜く動きをすると、
『イィッ! ヒィあっ! えぐれちゃぅっ! あっくん、気持ち良いっ!』
と、麻衣は大きくあえぐ。麻衣は、セックスの時にあまりしゃべらないタイプだった。気持ちよさそうにあえぎ声を出しながら、僕を見つめてくれるような感じだった。

それが、こんな言葉まで出している。言いようのない不安と焦りで、胸が苦しくなる。

それを打ち消すように、僕はさらに腰を強く振った。

『ンッ! ンッ? ンッヒッ! ウゥッ! あっくん凄いぃっ! あっくんの大っきいのが、奥に当たってるぅ? あっ? あっ? あんっ! あっンッ!!』
麻衣は、どんどん声が大きくなる。僕は、麻衣のリアクションがいつも以上に大きいのが、明日の先輩とのデートのせいかと邪推してしまう。

僕は、泣きそうな気持ちで腰を振っていたが、もう限界だった。

「ごめん、もうイクっ! 出るッ!」
僕が叫ぶと、え?もう? と言う感じで麻衣が振り返る。

『イ、イッて! アッくん、中にっ! 愛してるっ!!』
麻衣はすぐにそう言ってくれたが、不満なのが伝わってきた。もうイクの? そんなリアクションに思えてしまった。


多分、僕の被害妄想なのだと思うが、イキながら泣きそうだった。
そんな僕の気持ちなど知らない麻衣は、
『へへw いっぱい出たねw なんか、熱いのわかるよw 綺麗にするね』
と言いながら、お掃除フェラを始めてくれた。

夢中で綺麗にしてくれる麻衣を見つめながら、先輩のもこうしていたのかな? と、悪い想像ばかりが大きくなった。


『ふふw もう大っきくなってるよw ねぇ、ベッド行こう?』
頬を赤くしながら、僕を誘う麻衣。

そして、ベッドに行ってもう一度愛し合い、疲れ果てて眠った。

夜中に、先輩にお掃除フェラをする麻衣の夢を見て、目が覚めてしまった。泣きそうな気持ちのまま横を見ると、無邪気な寝顔の麻衣がいた。

僕はその顔を見て、ホッとした。しばらく見ていると、麻衣が、
『拓ちゃんダメだよぉ?』
と、寝言を言った……。麻衣は今、夢の中で先輩と一緒なんだと思うと、どうしようもない敗北感を感じてしまった。そして悔しさから、僕は麻衣を揺すって起こしてしまった……。

『ん、え? あ、どうしたの?』
寝ぼけながら、僕に聞く麻衣。
「大丈夫? うなされてたけど。悪い夢でも見てた?」
僕は、ウソをついてそう答えた。我ながら女々しいと思う。

『えっ? あ、うん、なんか見てた気がする……。ねぇ、一緒に寝ても良い?』
そう言って、僕に抱きついてきた麻衣。僕は、麻衣を腕枕しながら眠りについた……。


そして朝になると、すでに朝食が出来ていた。麻衣も働いているのに、毎日朝食を作ってくれて本当に感謝している。
『あっくん、今日はごめんなさい。なるべく早く帰るから……』
麻衣は、申し訳なさそうに言っているのに、どこか嬉しそうな空気が伝わってくる……。

「あ、イイよ、ゆっくりして来なよ! 俺は大丈夫だから! 今なら俺、昔と違って自信あるし!」
僕は、空元気というか、思い切り虚勢を張った。
『……本当にありがとう。愛してます……』
麻衣はそう言った。でも、もう涙は見せなかった……。


会社に向かう途中、先輩から電話が来た。
「なぁ、淳はどういう考えなの? なんか、心配になってきたけど」
先輩は、本当に心配そうな声で聞いてきた。僕は、胸の中を正直に話した。
先輩と会わせない方が、逆に麻衣の中で先輩の存在が強くなってしまうと思うと言うこと、麻衣がどう言う答えを出すのか、すべて麻衣に任せたいと言うことを説明した。

「そっか……。俺にはアリーがいるから、もう麻衣ちゃんとはなにもするつもりもないよ。安心してくれよ! それより、今日もアリーをよろしくな!」
先輩は、そんな事を言ってくれた。僕はホッとしながらも、麻衣の気持ちを考えて複雑だった。そして、よせば良いのに余計なことを言った。

「僕は平気なんで、麻衣の気持ちに応えてあげて下さい。麻衣が望むなら、かなえてやって下さい。麻衣が悲しむところは見たくないんで……」
「えっ? それって、麻衣ちゃんが望めば、キス以上もしてあげろってこと?」
先輩の、キスならセーフ的な言い方が気に障ったが、
「はい。麻衣の望むようにして欲しいです」
と、真面目に答えた。

「お前って、本当に麻衣ちゃんのことが大好きなんだな。……わかったよ。麻衣ちゃんを悲しませることは絶対にしないと約束する。でも、恨むなよ」
と、こんな会話を交わした。
我ながら、馬鹿なことを言ったと思う。麻衣を悲しませないように、望めば抱いてあげてくれと言った僕……。それは、本当に麻衣の事を想っていると言えるのだろうか?

答えが出せないまま、会社に着いた。そして、がむしゃらに働いた。気を抜くと、変なことを考えてしまいそうだったからだ。

気がつくともう夕方になっていて、アリーさんを迎えに行く時間だった。
今日こそは、変なことはしない! 麻衣を裏切らない! そんな強い決意で先輩の家に向かった。


そしてインターフォンを鳴らして、オートロックを解除してもらいエレベーターに乗った。そしてドアの前に立ちドアをノックすると、いきなりドアが開いて、腕を掴まれて中に引きずり込まれた。

アッと驚くまもなく、アリーさんにキスをされて、口の中をメチャメチャにかき混ぜられた。押しのけようとしたが、アリーさんは僕のペニスをズボンの上から握ってきた。
驚き、逃げようとしたが、アリーさんを見ると驚くほどエロいランジェリー姿だった。
全身網タイツ状のボディスーツで、色はありがちな黒ではなく、目が痛いほどのピンク色だった。真っ白な身体に、そのピンクのボディスーツは抜群に似合っていて、アメリカンポルノスターと言った感じだった。

アリーさんは、フーッ! フーッ! と、メチャメチャ荒い息づかいのまま僕を押し倒すと、僕の服をはぎ取るように脱がしていく。


もう、僕は抵抗出来なくなっていた。さっきまでは、強い意志ではね除けると思っていたのに、アリーさんのエロい格好を見て、理性が飛んでしまった……。

あっという間に全裸に剥かれた僕。
『これぇ、あぁ、凄い、ohh、ファックミー、早くぅ、now』
アリーさんは、興奮しすぎて言葉がおかしくなっている。英語はまったくわからないので、正確にはなんて言っているのかわからないが、ファックとか、ジーザスとか言ってると思った。

そして、また一気に口の中に入れると、喉奥まで飲み込んだ。完全に、喉にペニスが入っている感じで、実際に喉奥に当たる感触がある。
それでも、アリーさんは夢中でディープスロートというか、イラマチオというかわからないような、ものすごいフェラをしてくれる。


今頃もう、麻衣は先輩に会っている頃なのに、そんな事も頭から抜けてしまう。それくらいの圧倒的なエロさとテクだった。


自分の人生において、金髪の白人さん……しかも美人の爆乳さんとこういう関係になるなんて、夢にも思っていなかったし、かけらも想像したことがなかった。

『もうダメ、コレ、ダメ、もう欲しい、ファックミー、プリーズ』
口の周りをドロドロにしたアリーさんが、うめくように言うと、僕にまたがってきた。そして、メッシュボディスーツのアソコのところを引き裂き穴を開けると、僕の物を掴んで一気に挿入してしまった。

あぁ、また先輩の奧さんに生で入れてしまった……。そんな罪悪感を感じるまもなく、アリーさんがあえぎ腰を振る。


『うぅぅああっ! oohoooh!! アッ! ああっ!! オーマイ! ファック!! ファックミィィッ!! うぅうuuuuahaa!! キルミー!!』
アリーさんは、メチャメチャな言葉を叫びながら、腰をガンガン振り続ける。その腰の振り方は、肉食系の野獣のような感じで、犯されている! と、本気で思ってしまうくらいだった。

ボディスーツ姿で、恐ろしい勢いで腰を振るアリーさんを見て、少し引きながらも、異様に興奮した。

『おぉーっ! ohhh!! グゥッ!! yes! オーマイ! うぅーー! はぁァッ!! come on!! ンッーhaa!! ヤバいっ! 壊れるっ!! ohhhhっ! チンポヤバいっ!! yes! オーッyes!! ファックミーハード!! 壊してっ!! アッ? あっ? イィィエッスッ!! チンポ好きぃっ?』
アリーさんは、いきなりクライマックスで、顔がヤバいくらいにトロトロになっている。美しい白人さんの、こんなヤバいアヘ顔は初めて見た。

「アリーさん、ヤバいっ! 出そうです!」
僕は、限界で叫んだ。

『Ohhhhっ!! カムッ! アイムカミンッ!! イッてっ!! そのままぶちまけてっ!! オオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ohohhhhooo!!! カァッムッ!
 インサイッミィーッッ!! ファァッッッックッッ!! オ゛オ゛ぉおっ! カァッムッッ!!!』
アリーさんは全力で叫びながら、全身を壊れたスプリングのように跳ねさせて、またおしっこを漏らしながらイッた……。


そして、力なく僕に倒れ込んできて、キスをした。さっきとは違って、優しい感じの、愛のこもったキスをしてくれた。

『ふふw コレ、やっぱりヤバすぎるw ずっと考えてたんだよw アレからこのチンポ、ずっと考えてた。こんなの反則w チートディックw』
本当にとろけて、なおかつ愛のこもった顔で僕を見るアリーさん。
「ゴ、ゴメンなさい。また中に出しちゃいました……」
『ヘーキw 拓とあっくん、同じブラッドタイプw』
「えぇっ!? マ、マジですか?」
『ウソウソw ピル飲んでるし、ヘーキだよw』
おどけたような感じで言うアリーさん。小心者の僕は、心底ホッとした。

「でも、いいんですか? こんなことして、拓先輩悲しみますよ」
『チッ……。アイツ、今頃会ってるんでしょ? ホント、すぐ顔に出るんだから……』
さっきまでのとろけた顔から、一瞬で阿修羅の顔になるアリーさん。
「い、いや、大丈夫ですって! 先輩、アリーさんがいるから、麻衣には何もしないって言ってましたし、麻衣も僕を裏切りませんよ!」
『ホントに? あっくんは裏切ってるのに?』
「う……それは、そうですけど……でも、大丈夫です! アリーさんとのことは、バレてませんから!」
『ふ?んw そう思ってるのは、あっくんだけかもよw』
ドキッとするようなことを言うアリーさん。

何も言えない僕に、さらに続けるアリーさん。
『今頃、彼女が拓に乗っかってるかもねw』
こんな事を言われて、妙にリアルに想像してしまった……。


『アレ? あれれレ? どうしたの? 大きくなってるよw』
「そ、そんなこと……」
実際にそんな事あったので、言葉を継げなくなってしまった……。

『もしかしてあっくん、興奮してる? 彼女が元カレに抱かれてるの想像してw』
アリーさんはニヤニヤしながらそう言うと、微妙に腰を振りだした。
『今頃、こうやって彼女が動いてるかもねw 拓の上であえぎながらw』
アリーさんはイジワルく言うが、本当に不思議で、興奮している自分を自覚した。麻衣が元カレとエッチしているところを想像して、興奮する僕。何かの間違いだと思いたい。

でも、想像すれば想像するほど、ペニスが力強く脈動するのを感じる。
『またビクンってなったw ふふw 可愛いw』
アリーさんは、そう言ってキスをしてくれる。
『拓、キス好きだから、ずっとキスしてるかもねw』
アリーさんは、さらに追い打ちをかけてくる。もう僕はダウン状態なので、これ以上の追撃は止めて欲しい……。

僕はアリーさんの言葉を止めるために、下から猛烈に突き上げ始めた。人の家の玄関で、その家の人妻に鬼突きをするなんて、あり得なさすぎて現実感が消えていく……。

『オオォオoohhhooo! 来た来たァッ!! コレ、オォゥッ!! ファァァッックゥッ! キルミィッ!! ファッキンハードオゥッ!! オォッ! オゥッ? チンポ好きぃっ!! ンッハーーッッ!! シィーーッハァッッーーー!! yes! イエスッ!! イエェェッッスッ!!』
アリーさんは、動画サイトで見る外人さんそのモノのあえぎ方であえぎまくる。そして、自分で乳首をつまんだり、クリをまさぐり始める。
本当に、快楽に貪欲な人だ。僕は強烈すぎる体験をして、アリーさんに少し惚れた感じがした。


麻衣がいるのに、他の女性を好きになるなんて、あり得ないと思っていた。あり得ないはずだった……。

すると、いきなりアリーさんが立ち上がる。一気にペニスが抜けて、思わず声を漏らしてしまった。
僕のペニスは、本当に真っ白になっていて、アリーさんの本気汁で大変な状態だった。

どうして抜いた? 疑問に思っていると、いきなりまたまたがってきた。
あれっ? と思うと同時に、僕のペニスがアリーさんの肛門に入っていった。ローションも何もない状態だが、ドロドロになっていた僕のペニスは、驚くほど簡単にアリーさんの肛門に分け入っていく……。
「えっ!? ちょっ、違います!」
慌ててそう言うが、アリーさんはそのまま根元まで入れてしまった。

『ウウぅうぅぅぅーーーーーー! コレ、凄いよ、コレ、ヤバいぃ』
うつろな目で言うアリーさん。こんな美しくてプライドの高い女性が、アナルセックスをする? 僕は本気で驚いた。僕の表情から心の動きを読んだのか、
『拓が好きなんだよw アイツ、アナルファックラブなんだよw 知らなかった?』
知るわけがない……。

『当然、彼女もやられてるよw ふふw』
こんな事を言うアリーさん。ガンッ! と、頭をぶん殴られた気がした。
麻衣が、お尻でセックス? えっ? えっ? そんな……。
天井がグルグル回ってる感じがした。

麻衣と付き合い始めた経緯が経緯なので、処女にこだわる気持ちはなかった。先輩に、すべて先に奪われてしまっていると知っていたからだ。
しかし、アナルの初めても奪われているかもしれないなんて、それはとても受け止められない。

普通はそんなところを使ってセックスはしないはずだ。よほどの深いつながりというか、深い愛がないと出来ないことだと思ってしまう。

『ふふw どうしたの? 興奮しちゃった? こうやって、お尻に入れられてたんだよ。あっくんのハニーもw あっくんはもうしたの? アナルでw』
アナルは、エイナァオって言う感じの発音なんだなぁって、違うことを考えてしまった。現実逃避だと思う。

その質問に悔しくて答えられない僕は、全力で腰を振った。先輩に麻衣のアナルを奪われたかもしれない怒りと嫉妬をぶつけるように、全力でアリーさんのアナルを突きまくった。


『おぉーンっ! ohhh゛h゛!! ソーハードォゥッ!! yes! ye??sッ!! Ohマイッ! ファァ??クゥッ!! ファックッ!  イエッスッッ!! うぅーー! 壊れるっ!! ケツマンコぶっ壊れちゃウゥッ!! ohhhhっ! ファックミーハード!! 壊してっ!! アッ? あっ? オオオォオォ?ンオオォオオ?ォオオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ohhhh!!!』
こんなに美しい白い天使のような女性が、こんなにも乱れてエロいことを叫びながらイキまくる姿は、お金を出しても経験出来ないと思う。

アリーさんは、玄関で僕に下からアナルを鬼突きされて、狂ったように叫びながらまたお漏らしをした。おしっこと潮を交互に吹き出しているような感じで、特に透明の潮らしきモノは、勢いよく飛び散り、僕の顔まで濡らしていく。

その少ししょっぱい液体が僕の口の中に入ると、僕は一気に限界が来て、アリーさんのアナル奥深くに射精した。

『オォオゥッ!! オオオォオおぅぅっ!!』
アリーさんは、泣きながら僕の射精を受けていた。気持ち良すぎて泣き出すなんて、ホントにあるんだと驚きながら、アリーさんが妙に可愛く思えた。

アリーさんは泣きながら僕に抱きつき、
『怖かった……。気持ち良すぎて、死んじゃうと思ったよ……。こんなの、初めて……。ブラックでも、ヒスパニッシュでもこんなのなかったよぉ』
アリーさんは、本当に少女のように泣きながら言う。意外と経験豊富なんだなと思いながら、猛烈に彼女に惹かれていく自分を自覚した。


そして、小さくなった僕のモノが抜けると、アリーさんのアナルからプシュシュシュ、ブリッと言うような、空気が抜ける音が響いた。
アリーさんは、抜けるように白い顔を驚くほど赤く染めながら、浴室に向かってダッシュした。

そして冷静になった僕は、酷い状態の玄関を片付け、リビングのソファに腰掛けた。アリーさんは、着替えて服を着た状態で戻ってきて、
『く、空気が入っただけだからね! アッくんのがバカでかいから、空気がいっぱい入っちゃったんだからね!』
と、ツンデレ少女のような態度を取った。正直、可愛くて萌えた……。


その後は、よほど恥ずかしかったのか、セックスしたことなどなかったように外に出て、そば屋さんでそばを食べた。
アリーさんは、先輩のことも、僕とのセックスのことも一切話題にせず、ひたすら楽しそうに普通の会話をしながらそばを食べた。

アリーさんは、そばを食べるのにも慣れていて、けっこう豪快に音を立ててすすっていた。そして、ザルだったのだが、そば湯を注がずにそのままつゆを飲んでいた。その方が美味しいと言っていたので真似してみたら、確かに美味かった。

アリーさんは、日本食の中でもそばがかなり好きなようだ。


そして、アリーさんといると、麻衣のことを忘れている自分に気がついた。今先輩と一緒にいて、危機的状況のはずなのに、本当に忘れていたというか、考えなかった。
アリーさんと過ごす時間が、とても刺激的で楽しいと言うことなんだと思うが、ヤバいなと思う自分もいる。


そして楽し時間は終わり、アリーさんを家まで送って、玄関で別れた。アリーさんは、廊下だというのに僕に抱きついて濃厚なキスをしてきた。小心者な僕は、誰かに見られないか気が気じゃなかったが、セーフだった……。

『ホントに楽しかったよ。See you soon』
そう言って別れた……。アリーさんは、またすぐに僕と会いたいという気持ちらしい。僕も同じなのだが、麻衣にも悪いし、先輩にも悪い気持ちだ……。

先輩に麻衣を寝取られることを心配していたのに、先輩からアリーさんを寝取っている僕……。矛盾だと思う。


家に帰るとすでに麻衣は帰っていて、メチャメチャ良い笑顔だった。
『おかえり? あっくん、今日はありがとう!』
ご機嫌すぎる麻衣に、僕のテンションは下がる一方だ。

「早かったね。楽しかった?」
僕は、聞きたくもないのにそう聞いた。

『うん? すっごく楽しかったよ。へへw あっくんゴメンね。拓ちゃんとホテル行っちゃった?』

中学の頃の美女友達に誘われてH 1

2ヶ月前の夏休みの出来事です。

俺は高2、友達(仮名カナ)も高2
高校は違う

カナとは小学校の頃、仲が良かった。
中学に上がったら友達も変わりカナと喋ることもなくなったし、クラスも一緒にならなかったので、俺の記憶の中ではただの数いる中の女友達になっていた。もちろん高校も違う。
通学の途中にカナとよく会うが、お互い目も合わせないし、喋りもしなかった。

そんな中、夏休みの時カナからDMがきた。(LINEは教えてないから俺のTwitterを探したらしい)
その文面が「話があるから今晩家に来て欲しい」ということだった。

俺の家は父が海外単身赴任、母が看護婦なので割と夜は自由がきく。
カナの家も両親が共働きらしく、家に1人の時間が多いらしい。

5年近くも音信不通の友達から「今晩家に来て欲しい」と言われて「オッケー、じゃあ行くわ」とは言えない。
「なんで?」と聞いても理由は教えてくれなかったので、家も近いし行くことにした。

カナの家に着くと、とりあえず部屋に上がらせてもらった。
「話ってなに?」と聞くとカナはもじもじした感じで「………カナの処女を奪ってほしい……」と言ってきて俺は驚きすぎて返事ができなかった。
(普通は彼氏とするんじゃないのか、好きな人とするべきだろ)とか色々なことを考え、
「いやいや、急にそんなこと言われてもできないし普通は彼氏とか好きな人とするべきだろ」と答えても、カナはどうしても俺に奪ってほしいらしかった。かと言って好きというわけではないらしい。(地味にショック)

話を聞いていると、元カノの話が上がってきた。カナがそう言ったのは元カノが原因らしい。女子トークで盛り上がった時に俺の話がでてきて、元カノが「元カレ(俺)とのHはほんとに気持ちよかった。処女を奪ってもらった時も気持ちよかった。」的な話をしたらしい。それで俺に話が回ってきた。

俺は頭を整理したいのもあったし、汗かいてるし、Hができるような状態ではなかったので「また連絡する。」と言って帰った。

その晩、元カノとは比べ物にならないぐらい可愛いし…と色々なことを考えてカナの処女を奪うことにした。

地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた

大学のサークルで、新入生の有以を見かけた時、メチャクチャテンションが上がった。清楚な感じで、眉もいじっていないような太眉、少し田舎っぽい雰囲気だった。でも、俺の好みを絵に描いたら有以の顔になるんじゃないかな? と思うほどドストライクだった。

俺は、その日からかなり積極的に有以に近づこうとした。それは上手く行き、1週間もしないうちに二人でカフェに行ったりするようになった。そして1か月後には付き合い始めることが出来ていた。

有以は158cmで、痩せ型。でも、胸はDカップあるそうだ。AKBにいてもおかしくないくらい……と言うか、単品のアイドルとしても行けるんじゃないかな? と、彼氏としては思うくらい可愛いと思う。

でも、俺の友人なんかに言わせると、地味だとか田舎くさいという感じだそうだ。確かにそんな感じはするけど、野暮ったい髪型と眉毛を少しいじるだけでまるっと化けると思う。逆に言えば、化ける前の彼女を捕まえることが出来たのは、運がよかったと思う。

『ねぇ、本当に行かないとダメ? なんか、恥ずかしいし緊張しちゃうよぉ』
有以は、かなり緊張している感じだ。これから、サークルの女先輩に教えてもらった美容室に行くのが気が重いようだ。あと1時間ほどで予約時間になるが、まだ俺の部屋を出ようとしない。教えてもらった美容室は、表参道と原宿の間くらいにある美容室で、かなり有名なおしゃれな美容室だ。

有以が普段行っているのは、商店街の個人経営の美容室だ。そこで、今風ではない感じの髪型にされている。せっかく可愛いのにもったいないなと思った俺が、有以を説得しておしゃれな美容室に行く企画を立てた。それが今日だ。

「ダメだって、ほら、行くよ」
俺は、命令するような調子で言う。有以は、押しに弱い。少し強く言えば、ほとんど言う通りにしてくれる。極端に押しに弱いのだと思う。
それは、街を歩いていても感じるときがある。差し出されたティッシュは100%受け取るし、チラシも受け取る。
バインダーを持った怪しいお姉さんに声をかけられても、立ち止まって話を聞いてしまう。俺は、いつか何か買わされてしまわないかと心配している。

『うん。ドキドキしちゃうなぁ』
有以は、本当にドキドキしているような雰囲気だ。美容室に行くくらいで大げさだなと思うが、気弱な彼女には一大事なのかも知れない。

有以は、ユニクロで買った服を着て俺と一緒に部屋を出た。オシャレなんかにはまったく興味がないようで、量産型の女の子っていう感じになってしまっている。でも、そんな没個性な格好をしていても、俺の目にはとても可愛く映る。

有以は、外に出るとすぐに俺の手を握って来る。いつもより握る力が強く感じるのは、有以が緊張しているせいなのかも知れない。
「そんなに緊張しなくてもいいでしょ? なにが恥ずかしいの?」
『だって、みんなオシャレだし可愛いし、私なんか場違いだよ』
有以は、モジモジしながら言う。俺は、そんな仕草が強烈に可愛いなと思った。そして俺は、有以は可愛いよと言った。髪型や服で損してるだけだよとも言った。

『う、うん。じゃあ、頑張るね』
有以はそんな風に言う。美容室に行くくらいで、頑張るも何もないと思うのだけど、彼女にとってはそれくらいのイベントなんだろうなと思った。

「じゃあ、可愛くなったら、買い物とかもして帰ろうよ」
『うん。ご飯も食べようね』
そんな事を話しながら美容室に着いた。確かに敷居が高いおしゃれな店構えで、入るのに抵抗がある感じだ。有以も怯んだ感じになっている。でも、意を決したように、
『じゃあ、行ってくるね』
と言って、お店に入っていった。
俺は、近くのコーヒーショップで時間を潰した。スマホを見たりしながら時間を潰していると、
『お待たせ。ごめんね、時間かかっちゃった』
と、有以に声をかけられた。慌てて顔を上げると、可愛くなった有以がいた。
エアリーな感じのミディアムボブで、眉も今時の可愛らしい感じになっている。なによりも、メイクが可愛らしかった。頬が微妙にピンクっぽくなっていて、濡れたような唇と、もともと大きな目がよりクッキリした感じに見える。

俺は、有以があまりに可愛くなったので、なぜか緊張してしまった。
『どうかな? なんか、似合わないよね?』
自信なさげな有以。俺は、正直にすごく可愛いと言った。俺は、かなりテンションが上がってはしゃいでしまっていたと思う。有以は恥ずかしそうな顔のまま照れていたが、俺がしきりに褒めるので、上機嫌になってきた。

ただ、服が野暮ったいのが余計に悪目立ちする感じになった。そして、せっかく表参道あたりにいたので、そのまま買い物に行くことにした。
通り沿いの比較的入りやすそうな雰囲気のショップに行き、店員さんに有以の服を見繕ってもらった。店員さんは、すごく有以のことを褒めてくれた。お世辞も混じっていると思うけど、本当に絶賛という感じだった。

「メチャクチャ可愛くなったね!」
買った服をさっそく着た有以に、僕は心底可愛いなと思った。
『本当に? 変じゃない? なんか、恥ずかしいな……』
俺は、こんなに可愛いのに自信のない有以が不思議だった。今の有以は、誰が見ても可愛いと思う。

そして、食事をして家に帰った。俺は、部屋に入るとすぐに彼女に抱きつき、キスをした。
『直人くん、どうしたの? いつもより興奮してるの?』
俺の荒い息遣いなんかを見てそう思ったようだ。
「うん。だって、すごく可愛くなったから」
『嬉しいな。直人くんが喜んでくれるなら、頑張った甲斐があったよ』
そう言って、有以はキスをしてきた。いつも、ここから攻守が代わってしまう。

有以は、俺にキスをしながらズボンの上から股間をまさぐってくる。有以の舌は、俺の舌を絡め取るように動き回る。キスも、股間をまさぐるのも本当に上手で、俺は頭の中が一気にセックスモードに切り替わった。地味で内向的な有以なのに、初めからセックスは上手かった。上手すぎると言ってもいいくらいだった。

俺の前に付き合った男性は一人だけだと言うが、相手は結構年上の男性で、色々と仕込まれてしまったみたいだ。有以は、そのあたりの話はしたがらないので詳細はわからないけど、俺としてはすごく悔しくて嫉妬してしまう。

有以は、俺にキスをしながらズボンを脱がせてくる。こんなイヤらしい動きを有以がするのは、本当に違和感がある。ウブでセックスのことなどなにも知らないような見た目だからだ。
まぁ、今はすっかりと可愛らしくなったので、違和感はなくなったような気もする。

そして、その可愛い有以がスッとしゃがみ込んでフェラチオを始めてくれた。俺は、いつも以上に興奮して快感も大きい気がする。

『いつもよりも固くなってるね。興奮してるの?』
有以は、俺のペニスを舌や指で責めながら聞いてくる。しゃがんでいるので、スカートの奥のショーツも丸見えだ。本当に不思議な気がする。メイクや髪型が変わっただけで中身は一緒なのに、こんなにも興奮や快感が増すなんて、本当に人は見た目が大切なんだなと思った。

俺は、有以が可愛くなったからだよと答えた。すると、有以は嬉しそうに服を脱ぎ始めた。あっという間に下着姿になる彼女。お気に入りの可愛らしいピンクの下着だ。セクシーな下着は持っていないようで、いつも可愛らしい感じのものばかりだ。有以は結構胸が大きいのでセクシーな下着も似合うと思うのだけど、そういう下着を買いに行くのが恥ずかしいそうだ。

下着姿でフェラチオを続けてくれる有以。気持ち良すぎて危うくイッてしまいそうになる。俺は、ベッドに有以を移動させた。そして、上も脱いで有以に覆いかぶさる。ブラジャーを外し、大きな胸を揉み始めると、
『直人くん、舐めて?』
と、甘えた声でおねだりをしてくる。俺は、すぐに有以の乳首を舐め始めた。乳輪も乳首も少し大きめ、だけど薄い肌色なのですごく綺麗だと思う。有以の乳首もすでにガチガチに勃起していて、舐めるとさらに固くなっていく。

恥ずかしがり屋な有以なのに、セックスの時は明るい状態を好む。俺のことをしっかりと見たいという理由なのかな? と思ったりもするが、元カレの好みだったんじゃないのかな? と思うと、やっぱり嫉妬してしまう。

『うぅ、あぁ、気持ち良い。乳首気持ち良いよぉ』
可愛らしく声をあげる有以。俺は、そのまま乳首を舐め続ける。でも、有以の感じ方にどうしても元カレの影を感じてしまい、嫉妬が大きくなる。

しばらく舐めていると、また攻守が入れ替わり、有以が俺の乳首を舐めてくる。乳首を舐めるだけではなく手でもペニスをしごいてくれるので、またすぐにイキそうになってしまう。

すると、有以は自分でショーツを脱ぎ、俺にまたがってきた。そのまま挿入しようとするが、
「有以、コンドーム! 忘れてるよ!」
と、俺が慌てて言った。
『忘れてた。でも、今日は大丈夫な日だよ』
有以は、うわずった声で言う。俺は、一瞬誘惑に負けそうになるが、やっぱりダメだと言った。まだ学生の俺達なので、万が一の時には取り返しがつかなくなる。もちろん、有以のことは大好きだし、結婚したい……と言うか、するつもりだ。それでも、避妊は絶対にしないといけないと思う。俺がダメだと言うと、
『じゃあ、私がつけるね』
と言って、コンドームを装着してくれる有以。さすがに、口でハメるようなことはしないけど、慣れた手つきで一発で装着する。俺は、嫉妬で荒々しく有以に覆いかぶさって挿入した。

『あっん? 直人くん、固いよ、カチカチになってる?』
嬉しそうに言う有以。俺は、夢中で腰を振った。
『あっ、あっ、気持ち良いっ! すごく固いよぉ』
有以は本当に気持ちよさそうだ。すると、有以が細い指で俺の乳首を触ってくる。有以は、いつもこんな風に自然な動きで乳首を刺激してくる。教え込まれて身についてしまったような感じだ。

俺は、嫉妬がさらに強くなるが、イキそうな感覚も強くなってしまった。まだイカないように、腰の動きを少し弱めると、
『疲れちゃった? じゃあ、代わるね』
と言って、有以が体勢を入れ替えてきた。滑らかに騎乗位に移行すると、有以は腰を振り始める。それは、俺が過去に経験した女性達とはまったく違う動きで、上下と言うよりは前後、こすりつけるような動きだ。まるで、クリトリスも刺激しようとしているような、貪欲な動きに思える。
そして、上下に動かすよりも動きが速いので、俺の快感も大きい。

『あっ、うぅぁっ、気持ち良いっ、こすれてるぅ? 直人くん、気持ち良い? すごく固いよぉ?』
有以は気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、イクのを堪えるのに必死だった。

有以は腰を振りながらも、さっきみたいに俺の乳首を触ってくる。乳首を触りながら腰の動きを早くしていく。
「有以、ダメだ……イク、イキそう」
苦しげにうめく俺。
『いいよっ! イッて! いっぱい出してぇっ!』
有以はとろけた顔で叫びながら、腰をメチャクチャに速く振る。俺は、搾り取られるようにあっけなく唯の中に射精した。


有以とのセックスは、ほぼ毎回、こんな風に有以が上になって終わる。騎乗位でイカされるなんて、男としては情けない……と思う。でも、有以は嬉しそうに俺にキスをしてくれる。俺は、有以とイチャイチャしながら幸せだなと感じる。
『気持ち良かったよ??』
有以はそんな事を言いながら、コンドームを外してくる。そして、俺のペニスをくわえてフェラチオをしてくれた。竿の中に残った分まです出すようにしてくれた後、口の中のモノをゴクンと飲み込んで、
『愛してる』
と言ってくれた。俺は幸せだなと思いながらも、元カレへの嫉妬で胸が苦しくなってしまう。いつも有以とのセックスは、こんな感じだ。


有以と付き合い始めて、俺は少し性癖が代わってしまった。具体的に言うと、寝取られ性癖みたいなものが生まれてしまった。と言っても、有以を誰かに抱かせたい……というような狂った願望はない。でも、有以が元カレとセックスをしている姿を想像すると、異常なまでに興奮してしまう……。

そんな事もあって、ネットで動画を見るときは、寝取られものジャンルの中から選ぶようになってしまった。こうなる前は、寝取られなんてあり得ないし興奮するヤツはヘンタイだと思っていたのに、今はすっかりヘビーユーザーだ。

そんな中、今日も動画を見ながらオナニーをしようと思ってノートパソコンで動画を探していると、ナンパもののヤツで気になるのがあった。女の子は、田舎っぽい感じの服を着た垢抜けない雰囲気の女の子で、可愛くなる前の有以みたいだ。顔にはモザイクがかかっているのでよくわからないけど、声が可愛い子だった。
寝取られものは、顔にモザイクがかかっている方がリアルっぽくて興奮する。基本、寝取られもののAVなんて、ナンパものも含めてフィクションだと思うけど、顔にモザイクがかかっていることで不思議とリアルに感じる。

「大丈夫だって、顔にはモザイクかかるし」
男優がそんな事を言いながら、女の子の服を脱がせにかかる。ワンボックスの車の中で、手ぶれのひどい映像だ。でも、やらたと臨場感がある。
『ダメですよぉ。彼氏いますから。話が違いますよぉ。お話聞くだけなんでしょ?』
女の子は、甘えたような声で言う。ダメと言いながら、全然嫌がっていない感じだ。
「大丈夫、大丈夫、モザイクかかるから。これで彼氏と美味しいもの食べれば良いじゃん」
と言って、剥き出しの1万円札を何枚か女の子の胸元に突っ込む男優。

男性は読まない方がいいかも~女性の本音~

結婚1年が過ぎた28歳のOLです。
夫は32歳で、イケメンではありませんが、見るからに優しさが滲み出る男性です。
夫婦水入らずも1年過ぎたから、そろそろ子供が欲しいので、5月の連休中は毎日のように夫に膣内に射精してもらいました。

では、本題です。
実は、恋人時代に夫に抱かれていて、次第に私の感じるポイントを知ってきた夫に初めて逝かされた時、グッタリしている私を見て、
「ねえ・・・元彼って、何人いるの?」
と言われました。
当時26歳だった私は、
「2人」
と答えました。
つまり夫が3人目の彼氏ということになりますが、女性的には事実と認識します。
彼氏としては夫が3人目ですが、セックスをした事のある男性の人数が3人目と言うことではありません。

20代半ばから後半の女性がよく言う「元彼2~3人」とは、「恋愛経験がそれなりにあるけれど、そんなに軽い女ではありません。」ということを思わせるには最適な人数なのです。
19歳か20歳で初体験の相手と2年くらい交際、1年くらいブランクがあって2人目と2年くらい交際、そしてまた1年くらい後にあなたが3人目だと、それほど軽い女ではない想像ができますよね?
だから、20代半ばなら「元彼2人」、20代後半なら「元彼3人」あたりが妥当な回答人数なのです。

それから、元彼=セックスした人数、とは限りません。
セックスありのデートをした男性でも、彼氏に数えない場合があります。
私は、本当に好きだと確信しなければ継続的なセックスには応じませんので、流れや雰囲気でセックスしてしまった男性を好きになれない場合、数回で別れてしまいますから、元彼人数に入れません。
もちろんセフレや浮気相手も元彼人数には入れないでしょう。
そして、中学や高校でのセックス経験は最も男性に引かれてしまいますから、全て無かったことにするのが普通です。
そうすると必然的に、20代半ばでは「元彼は2人」となるわけです。
「元彼2~3人」を真に受けた男性と違って、女子会などではそのセリフの後に、
「じゃあ、彼氏以外の男性経験数って何人なの?」
となりますから、元彼人数と男性経験人数は初めからカテゴリーが違っているのです。

ですから、女性に清純すぎる夢を抱くのはやめた方がいいです。
奥様をよくご覧になってください。
可愛いですか?美人ですか?あなたが惚れた女性ですよね?あなたの他に惚れた男性がいっぱいいてもおかしくありませんよね?
20代前半ならいざ知らず、20代も半ばや後半で、容姿がそれなりに良いのに、男性経験が2~3人…なんてことはありえません。
男性に声をかけられれば悪い気はしませんし、それがイケメンなら喜んで裸になります。
イケメンでなくても、マメな男性や口説き上手な男性だって生理的に無理でなければ熱意に押されるときもあります。

20代半ばで容姿がそれなりに良いのに元彼1人なんて、1人の男性に長らく性的に支配され続けていた(何らかの性癖を調教されたなど)とか、とんでもない爆弾を抱えていることがありますよ。
爆弾は避けたいけど、男性経験が少ない可愛い清純な20代半ばの女性なんて、いませんので悪しからず。
キレイだったり可愛かったりすれば、当然放っておかれることはありませんから、経験人数は多くなります。

できるだけ多くの女性とセックスしてみたい男性とは違い、多くの女子たちは恋人である彼氏を欲しがります。
女性は、セフレ関係での性体験は自慢にはなりませんので、セフレの場合は、それほど好きで無かったけれど、いい感じになってつきあってみた元彼というカテゴリーに分ける場合があります。
でも、そういう関係は長続きしないので、すぐに関係が切れることが多く、それを元彼に数えると元彼人数がやたらと増えてしまうのです。
元彼人数が多いと男性に受けが悪いので、女性はそれほど好きでなかった元彼は数えないのです。

私は幼顔で小柄で華奢なので、セクシーさでは勝負になりませんから可憐な可愛さを売りにしてきました。
そうすれば、コンプレックスだったペチャパイも、男性は可愛いと言ってくれます。
そのことに気付いたのは初体験の時です。
私は高2で、相手は26歳のイケメン塾講師、ペチャパイを両手で隠していると、
「俺は、巨乳より小さめの可愛い胸の方が好きなんだ。幼顔にペチャパイ好きなんて、俺ってロリコンなのかな?」
なんて言われて、可憐さが武器になる事を知ったのです。
小柄な私に中学時代の制服を着てくるようリクエストして、いかにも田舎の中学生っぽい純情そうな古臭いデザインのセーラー服を着て、髪は三つ編みだったり、ツインテールだったり、ポニーテールだったり、必ずうなじを見せる髪型を求められました。
初体験の彼で学んだことは、幼顔の私に似合う髪型だけでなく、セックスの時の声を少しアニメ声っぽくすることや、正常位の時には両腕をガッツポーズのようにすると純情っぽく見えるという事でした。

その後の彼氏は全て、純情スタイルでものにしました。
男性は往々にしてロリコンが多いことにも気づき、純情スタイルで迫るとほぼ確実に告白してくれます。
そんな私の元彼は、高2~高3、短大1年、短大2年、22~24歳の4人で、それ以外に雰囲気や流れでセックスしてしまった男性が3人いますので、夫は5人目の彼氏で、セックスは8人目の男性という事になります。
最も長く付き合った22~24歳の彼とは結婚するつもりでいましたが、セーラー服コスプレの私では満足せず、彼は高校1年生の女の子を妊娠させてしまって破局しました。
夫は新婚1年間、私にセーラー服を着せて三つ編みの私が可愛く抱かれる様子を撮影してました。
さすがに中学のセーラー服は無理があると思うのですが、夫は可愛い可愛いととても喜んでくれています。
連休中も、セーラー服の私の中に射精して、アソコから夫の精液をあふれさせるセーラー服の私を撮影していました。
そしていつも口にするのは、
「君を抱いた2人の元彼は、もっと幼いセーラー服の君を楽しんだんだよなあ。悔しいなあ。」
なんです。
まさか、高2の16歳で中学のセーラー服着て抱かれていたなんて、言えないですよね。

みなさんの奥様も、きっと、皆さんには言えない恥ずかしい過去をたくさん抱えているはずです。

男とは愛する妻にかつて愛した知らない男のチンポがある事実がやるせない生き物

 大学時代、長い黒髪の上品な美形で深窓の美少女と言える17歳の女の子と付き合っていた。大学受験の勉強を見てやりつつ、その子の処女膜を破瓜し、性の快感を教えた。
 大学1年生になった彼女は比較的行動が自由となり、門限も夜10時になったので性の宴も頻繁になった。アパートへ連れ込むだけでなく、ラブホテルにも行くようになり、SMホテルで拘束して凌辱の限りを尽くし、歩く事もできないほどに何度も逝かせ続けたこともあった。
 俺は美少女の初々しい体を汚して、美しい娘が恥辱の快楽に崩壊していくのを楽しんだ。それでも素直で優しい彼女を心から愛していたから、大学を卒業して別れる時は泣いた。約2年間の交際で、すっかり女の悦びを覚えた彼女は、美少女から淑女へと成長していったであろう。

 大人になった彼女が恋をして、愛を育み結婚し、今は母親になっていると思う。彼女の夫は、彼女が処女ではなかったことは最初のセックスで知り得たはずだ。それどころか、淫らなフェラを拾うし、抱かれて感じて喘いだ事だろう。
上品で楚々とした女性になっていたであろう彼女の美しい裸を弄り、恥ずかしい割目を開き、性感を仕込んだ男がいるのだ。彼女の夫は、私が彼女にしたことは知らないが、想像はしたはずだ。処女じゃなかった彼女に元彼の事をきいたかもしれない。
 彼女は私の後に何人かと付き合ったかもしれないが、全てを白状はしなかっただろう。まして、高3で処女を捧げた男にSMホテルで恥辱の憂き目に合って逝く事を覚えたなどと口にするはずはない。
 彼女の夫は、愛する妻の過去の性体験を想像して悶々とするのだ。

 俺にも愛する女房がいる。とびきり明るくて元気な可愛い女だ。知り合ったとき女房は22歳、ショートヘアで女子高生みたいに可愛い顔してたが処女膜はなかった。
「あたし、エッチ嫌いじゃないよ。でも、乱暴なのはイヤ。愛のあるエッチで気持ちいいのが好き。」
あっけらかんとした女で、シャワーを浴びた後、どこも隠さずベッドにやってきて足を広げた。ピンク色のワレメは綺麗だったが、既に何度か使用歴があり、クンニにずぶ濡れになって感じていた。クリを吸ったら痛がったので、クリ責めの経験は無さそうだった。
 それでも可愛い顔を歪めて淫らに悶え、素直に快感を表現した。俺が求めた時に断ることは生理の時くらいで、
「エッチしようよ~」
なんて女房から誘う事もあった。女房に、体の相性がよくて離れられないなんて言われて、喜んで結婚した。

 24歳の新妻だったが、見た目が可愛くて幼な妻と言われた。その幼な妻は、何歳で初体験をして、何人の男を知っていて、どんなスケベなセックスを経験したのか、俺だって知りたい。俺が元カノにしたような恥辱を経験したかもしれない。
 結局、自分が元カノにしたようなことを、女房の元彼も女房にしてきたんじゃないかと疑うのだ。愛する可愛い女房がイタイケな体を凌辱されて快感に理性崩壊したことを想像すれば、悔しさと嫉妬の中に、大切な女が犯されて喘ぐ興奮を垣間見ることができるのだ。

 その背景には、処女で無かった女房には確実に1人、女房の純潔を突き破った男がいることにある。まして、セックスに伴う快感を知っていれば、それなりの回数をこなしていることが確実で、紛れもない事実なのだ。
 処女の女と付き合ったことがある人はわかるだろうが、女がチンポの挿入で快感を得るようになるには時間がかかる。学生時代の美少女も、クンニでは感じてくれたが、チンポの挿入には暫く怯えていた。処女喪失の数日後、二度目の挿入でも出血があった。三度目以降には出血は治まったがチンポを入れられる事への抵抗感があった。
 ゆっくりピストンを繰り返しながら指でクリを撫でてやると気持ちよがったが、膣壁で感じるようになるには2ヶ月くらいかかった。当時彼女は高校生だったから、毎日抱けなかったせいもあるが・・・
 一度膣内で性感を感じ始めると、その快感に反応してしまう自分を恥ずかしがる時期があって、それを過ぎると素直にセックスを楽しむようになった。そこまで初体験から半年くらいかかったと記憶している。

 要するに、愛する女房がセックスに慣れるまで男にチンポで突かれていたことは、一切変える事のできない過去の事実として存在しているのだ。それを知りたいけれど知ることはできないから想像する。そして、愛する女房が男に組み敷かれて淫らな姿をさらしたことに興奮するのだ。
 清楚な女でも、清純な女でも、チンポでマンコを撫でられたら淫らになるのは普通の事なのに、自分の愛する妻の過去にその事実がある事が許せないのだ。男とは、そういう生き物だ。

大学時代の妻の過去

当時大学2年生の妻は、元彼の部屋のベッドの上でいつものように仰向けになり股を開いた。もちろんこの時、妻は下着を脱ぎ下半身は裸だった。

元彼の目の前には、二十歳の女子大生の女性器の割れ目や黒々とした陰毛が剥き出しになっていた。大学生の元彼はそれを見てペニスを固く勃起させ、自分もブリーフを脱ぎ、勃起したペニスを妻の目の前に晒した。元彼は今すぐに自分のペニスを彼女の割れ目に入れることで頭が一杯になった。

元彼はM字型に開いた妻の両足の間に割って入ると、勃起したペニスの先を妻の股の間の割れ目に接触させた。妻も元彼もこれからお互いの性器を結合させ性交することに興奮していた。

妻は、彼のペニスが入りやすいように自分で両足を抱え、両膝を左右に大きく拡げながら胸のほうに引き上げた。こうすると、両脚が高く持ち上がり、股の間の秘部が天井を向くほどに完全に露出された。さらに大陰唇の下の肛門までさらけ出され、女にとってこの上なく恥ずかしい格好をとった。大学生の妻は彼との愛を確かめ合うために必要だと思い、恥ずかしさを我慢して思い切って両脚を開いた

元彼はその妻の両脚を裂けるほど拡げ、両太腿の付け根を両手で押さえしっかり固定し、勃起したペニスを妻の大陰唇に突き刺すと、太いペニスは大学生の妻の膣壁を押し分けて入って行き、根元まで貫通した。この時には、二人は既に何度も性交を重ねており、ペニスはすんなりと奥まで入るようになっていた。しかし初体験の時(初めて股を開いてペニスを受け入れた時)はかなり痛かったそうである。

大学生の妻と元彼はしっかり抱き合いながら、夢中でお互いの性器を擦り合わせた。元彼は妻の膣に深くペニスを突き入れ何度も往復させながら女子大生の妻の肉体の感触を味わった。そして女子大生だった妻も、若い男子大学生の元彼のペニスに股を貫かれながら性器の触れ合う快感を味わった。セックスの最中、元彼は激しく腰を突き上げ妻の膣にペニスを強く深く食い込ませた。妻も、自分の膣の奥深くにまで強烈に食い込んでくる男の太いペニスの感覚を股間で感じながら、男の背中に手を廻し夢中で股をこすり付けた。妻の陰毛と元彼の陰毛が絡まりこすりあわされるシャリシャリシャリシャリという音が部屋に響いた。妻と元彼の性器の結合部分では、妻の膣と彼のペニスから分泌された愛液が混ざり合って、ペニスが膣から出入りする度に溢れ出してきた。二人の愛液で、妻と元彼の陰毛は股にベッタリと貼り付き、妻の大陰唇や太股の付け根から肛門の辺りまでベッタリと濡れ、彼のペニスはテカテカと光っていた。二人の大学生の愛液のピチャピチャという音と、女子大生の妻の股間と元彼の股間の肉がぶつかり合う卑猥な音が彼の部屋中に響き渡った。

元彼は当時交際していた大学生だった妻の処女を奪い、妻と性交をする仲になってからは、今までのように性欲の処理のためにマスターベーションで自分の手でペニスをしごいて射精しなくてもよくなった。若い大学生だった元彼は3日もすると溜まってきた精子を放出したいという欲望が高まってきたので、そんなときは彼女(当時女子大生だった妻)を自分のアパートに呼んで性交をして、高まった性欲を処理していた。性欲の処理に不自由しなくなった元彼は妻と大学時代に少なくとも週に2回、1年間に100回以上セックスをしていた。

元彼はいつものように勃起したペニスを妻の女性器の中で摩擦させながら、女子大生の膣襞が自分のペニスに絡みつく感触を毎回十分に味わい、味わい尽くしたところでオルガズムに達し、妻の膣の中に射精した。大学生の妻は眉間に皺をよせ、「アッ、アッ」泣くような喘ぎ声を上げた。

二人の愛を確かめ合う方法としてセックスをするようになってからは、大学生の妻と元彼は、お互いの性器を舐め合ったり、色々な体位でセックスを試していた。正常位、屈曲位の他にも、座位、バック、騎乗位、背面騎乗位でのセックスを経験した。特にバックの時には、元彼はいつも、四つん這いで大きく突き出された妻の尻の肉を両手で鷲掴みにし、思い切り左右に拡げて、太いペニスが食い込んだ妻の陰部や肛門までもさらけ出した。元彼は、自分の勃起したペニスが彼女(当時女子大生の妻)の尻に突き刺さっている様子や、妻の陰部に繋がったペニスをピストンする度に彼女の膣の粘膜が自分のペニスに引っ張られて裏返しになったりペニスと一緒に膣内に巻き込まれたりする様子や、女子大生の彼女の肛門がヒクヒクと震えている様子を上から眺めていつも以上に興奮した。

大学生だった妻は、付き合っていた元彼の欲望が高まって彼が性欲を処理したくなった時には、彼のアパートに出かけて行き、下着を取って裸になり彼のベッドの上で自分の股を開いた。妻は彼との愛を確かめ合うために股を開いた。そして、二人でセックスをした。

妻と元彼が交際していた時期には二人の予定が会わず2週間程会えない時もあった。その間、射精は彼女(大学時代の妻)とのセックスでしようと元彼はオナニーも我慢していたため、性欲は異状に高ぶっていた。そして、ようやく彼女(大学時代の妻)が部屋に入ってくると元彼はすぐに抱きついて舌を絡めてキスをしながら、妻の尻を鷲掴みにして強く揉みながら片方の手でスカートを捲り上げパンティの上から妻の股間を撫で回した。この時既に元彼のペニスははちきれんばかりに勃起していた。すぐに妻の衣服と下着を勢いよく剥ぎ取り裸に剥くと、自分も急いで全裸になった。2週間も射精していない大学生の若い睾丸はパンパンに膨れ上がりペニスは暴発しそうなほど勃起していた。2週間もペニスを持てあましていた元彼は、妻の膣に早く自分のペニスを突っ込むことしか頭になく、妻の股を勢いよく拡げるとコンドームも着けずにペニスを割れ目に突き入れた。そして、猛烈な勢いでピストンを始めると、久しぶりに味わう妻の膣襞の刺激に直ぐに強烈な快感が押し寄せ、たまらず妻の膣の中に射精した。元彼は2週間分の大量の精子をドクドクドクと妻の膣の奥に放出しながら、久しぶりに射精した満足感を味わっていた。オルガズム(射精)の長さも快感も普段のセックスの時以上だった。

妻が大学3年生、元彼が大学4年生の時には、元彼は卒論で忙しくなった。この頃には、妻は彼の部屋の合鍵を持っていて、彼の部屋で帰りを待っていることが多くなった。夜遅く大学から帰ってきた元彼は、疲れていても妻とのセックスだけは必ずしていた。こんなときは、セックスの途中でペニスを妻の股に食い込ませたまま妻に覆いかぶさり寝てしまうこともあった。大学生だった妻はしかたなく、眠ってしまった重い彼を押しのけ、そのまま横向きになり、二人の性器が繋がったまま自分の足を彼の足に絡め抱き合って眠った。騎乗位でセックスをしていたときに彼が眠ってしまった時には、勃起したペニスを股間に埋め込んだ妻は彼の腰の上に跨ったまま、一人で腰を振っていたこともあった。そして、妻も疲れてくるとそのまま彼の上に覆いかぶさり裸のまま抱き合って朝まで眠っていた。

大学の女の子たちと3:3で飲み会 チンコの長さを測られることになり俺の巨根に驚く女子達

大学の女の子たちと3:3で飲み会 チンコの長さを測られることになり俺の巨根に驚く女子達

男3女3で飲んで酔っぱらってした時の話なんだがAが酔っ払って女3人におまえら巨乳だよなーサイズは?wwとふっかけた(笑

女たちはCカップ、Dカップ、Eカップらしい。CカップのC子は顔は一番、DカップのD子はスタイル一番、EカップのE子はノリが良く性格一番って感じ。

E子が俺達にむかって次は君達がチン長を・・・wwと笑いながら言った。

Bが測ったことないと言うとE子が男ってみんな測るもんでしょと俺に聞いてきたので、たぶんと答えた。

俺を見ながらC子が何センチ?と言ったので忘れたwwと言ったらD子に嘘つけwwと突っ込まれE子が元カレは14センチと暴露。

E子の元カレは同じ大学だったのであいつ14センチかぁとか思った。

D子が14センチって標準より大きい?小さい?とC子に。C子は日本人なら大きい部類じゃない?とか俺達にふってきてAがみんなそんくらいと言った。

E子がニヤニヤしながら3人は14センチ以上ある?と。C子とD子もニヤニヤこっち見てた。

俺はあるあると流すとC子のアパートだったからC子は20cm定規を持ってきて定規見ながらたぶん元カレは10センチくらいとか言って全員爆笑。
ズル剥けなのに小さいからウケたと笑った。D子が包茎ってよくわかんないと言うとE子が俺達に包茎居る?と聞いた。

俺はズル剥けーと言った。Bも俺もと言い、Aは仮性だと思うと言った。

E子はC子に見ればわかるのに強がり言ってると笑った。

D子が定規見ながら彼氏のは14センチないなーと言った。

Bが定規を持って俺20センチ以上あるかもwwと言った。

Aが嘘だろwwと突っ込むとマジマジwwと。顔がマジだったww

E子が20センチとか外人ww見たい見たいwwと言いC子とD子も見たい見たいwwと便乗。

1人は嫌だと言い、俺とAとBでジャンケンして見せる順番はA俺Bになった。

Aがおまえら3人も脱げwwと言い3人は下着にww

俺がもっと脱げwwと言ったらE子がブラ外した。すげーでかかった!少し垂れてるけどww

C子とD子は後で後でwwと誤魔化した。E子がAに早く出せwwと催促しAがガチャガチャとベルト外してボクサーとまとめて下げた。

半勃ちのチンコがボロンww

D子が彼氏のに似てると言った。C子が勃起してないじゃんインポ?wwと言いAがおまえら魅力が・・・wwと俺とBは爆笑。

E子が自分のオッパイを揉んだwwそれ見てすぐにAがフル勃起ww

E子が定規をあてた。

C子が15.5とよんだ。

D子が立派じゃんとニヤニヤしながら触りけっこうかたいと言った。

C子が俺にAより大きい?と聞いてきたから俺は余裕でと言って見せた。

自分で測った時は19センチ以上あったから(強く押し付けてだけどww)

半勃ちを出すとデカっとみんな驚いたwwD子にちゃんと勃起してないのにAよりデカイって触られたww

俺はC子に触ってとお願いし、カリを指でなぞってもらいフル勃起。

E子は測って18.4と言った。

C子はオバケと笑ったwwちょっとショック

D子はAよりでかくてかたいんだけどと笑いながら触ってくれたwww

E子がチンコ負けると凹まないのとかAに聞いたらAが同じくらいだろwwと言ったのでニヤニヤしながらC子が直接比べてみなよwwと。

Aが真正面に来て比べたww

D子が2本持ち比べると俺の圧勝ww

AがD子に固さは同じくらいだろ?と聞いたらD子は俺のが固いと言いE子も触ってきたww

E子は俺とAのチンコ同士を強めに擦りつけた。Aがバカ痛いと離れた。

E子が固さわかったでしょwwとAに言ったらAが確かにとか言ってるけど意味わからなかったww

Bに太くて亀頭デカいなと言われたからおまえもっとデカイだろと言い返した。

Bが脱ぐと長ーいのが出てきたww

E子が定規をあてると足りないww

みんな爆笑!

21センチ以上あったww

E子に釣竿wwと言われてたww

チンコ比べ終わってみんな着替えて少し飲んで解散。

外は少し寒かった。

俺はわざと財布を忘れた。帰る方向はAとD子が左へBとE子が右へ、俺も右なのでAとD子に別れを言いBとE子と3人で少し歩き財布忘れたことに気づいたフリしてBとE子に先帰ってもらいC子のとこに戻った。

ピンポン押すとC子が出てきて忘れ物?と言われた。

財布忘れてと中に入ると飲み会の片付けしてた。

手伝うと言ったら断られたから寒くて暖まるまで居させてと頼みなんとか居座るww

片付け手伝い終わらせ2人で休憩。

お湯割り飲みながらまったり雑談。30分くらいするとC子に帰らないのと聞かれ帰らないwwと言ったら泊まる気かwwと笑われたけど怒ってないから襲わないでねwwと笑いを誘う。

逆逆wwと笑ってくれた。やっぱり襲っていいよwwと言ったらオバケチンコwwと言われたww

C子に俺よりデカイのとシタことあるか聞いたらあるわけねーしwwとなんか爆笑されたww

C子の隣に座り密着するとC子に襲う気?とニコニコしながら言われた。今にも怒りそうなニコニコ。

いい?と聞いたらダメと即答。

無理矢理襲うしwwと軽いノリで言ったら冷たい感じでじゃあ襲えばと言われた。

とりあえずキスしてみよーとしたら頭突きされたww

もう一回しよーとしたらさっきより強く頭突きされたww

次はキスしようとみせかけてこっちから頭突きしてみたww

C子が頭押さえて痛ーいって丸くなったから抱きしめたww

C子にふざけんなよwwと言われたから頭突きの勝負したいのかと思ってwwとか言ったww

C子が負けねーしとか言いだしすることにww

C子の頭を持ち、するよ?と言ったらC子が目を閉じしかめっ面したからキスしたww

C子の目が開いて俺の頭を持ち凄い頭突きされたww

光とか星がめちゃ出た。

C子にこれで許してwwと言ったらたぶんあたしコブできたと涙目で頭押さえながら言われた。

可愛すぎて抱きついたww

妥協して結婚してくれた妻

私は、高卒で、ずっと一人ぼっちで寂しい青春時代をすごしてきました。
彼女など出来たこともなく、デート経験もありませんでした。
女性経験は、就職先のパートさんに悪戯されるようにして童貞を失ったことと、そのパートさんの友達の主婦数人の慰み者にされたことで、若い女の子とのエッチはしたことありませんでした。

二つ年下の妻は、私が就職7年目の時に大卒で配属されてきました。
都会の大学にいた妻は垢抜けた可愛い女性で、私は心奪われてしまいましたが、恋愛経験もない田舎の高卒男とは釣り合わないと初めから諦めていました。
ところが、職場では、アルバイトを除けば独身は私と妻の2人しかおらず、しかも20代も私達だけなので、どうしても親しくなってしまいました。
「休みの日は何してます?」
「家でゴロゴロしてますけど・・・」
「一緒に遊びに行きませんか?」
「はあ・・・」
可愛い女性と二人で遊ぶことはとても嬉しかったのですが、職場の友達なんだと言い聞かせて、出来るだけれない感情を押さえつけて遊んでいました。
すべてが妻のペースで、やることなすことスマートに遊ぶ妻に私がついていく感じでした。
飲みに行ったりするようになると、私が経験していないキャンパスライフについて、私が興味深く聞くので妻が話すようにあんりました。
妻は都会の大学で青春を謳歌し、友達と遊んだだけでなく、何人か彼氏もいたようで、二人で旅行に行ったりもしたようでした。
そんなことは大方予想できましたが、やっぱりコンプレックスを抱きました。

二人で遊ぶ関係も1年過ぎると、恋愛感情が押えられなくなり、苦しい胸の内を白状して、
「これ以上は友達として遊ぶのは辛いんだ。」
と言いました。
すると、妻は、
「じゃあ、お付き合いしましょうか。」
と受け入れてくれて、やがて結ばれました。
私にとってセックスは4年ぶりで、パートさん達とは違う可愛い妻の瑞々しい体に感動するとともに、可愛い顔を喘がせて感じる様子にショックも隠せませんでした。
まだ幼さの残る女子大生だった妻の初々しい体を堪能した男が何人かいると思うと、胸が苦しくなりました。

妻には、昔愛した忘れられない恋人がいて、その彼との大切な思い出もあるようで、私に抱かれて感じていながら、時々遠くを見るような目をしている時があって、もしかして元彼を思い出しているんだろうなと思いました。
それはとても悲しく、切ないセックスでしたが、それでも正式に付き合うようになって2年半、私28歳、妻26歳で昨年6月に結婚しました。
先日、風呂から上がって体を拭いていると、妻が同級生らしい人と電話しているのが聞こえて、
「あなたも早く相手見つけなさい。20代のうちに結婚しないと、30歳近くなると相手にされなくなるわよ。えり好みなんかしちゃダメよ。田舎なんだからある程度妥協は必要よ。」
と話しているのが聞こえました。
ああ、やっぱり妻には忘れられない元彼がいるけれど、20代で結婚するために妥協して私と結婚したんだなと、そう感じました。

田舎の高卒でモテない私にはもったいない可愛い妻には精一杯の愛情を注いでいますが、それでも私が心から愛されることはないんだなと思うと、虚しくなってきます・・・・・・

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