萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

元カレ

もう二度と抱かれることはないけど忘れられない結婚するはずだった元彼のこと

転職先で私は、
「恵美さんって明るいよね~。可愛いのに、彼氏作らないの?」
と言われるけど、私が明るいのは、東京の職場を辞めて帰郷したほどの大失恋をして、取り乱して周りに不快な思いをさせた経験があるから。
実家に戻って半年間、仕事もしないで引きこもって、家族にも迷惑かけた。
だから再就職して変わろうと思った。
もう二度と感情的になったりしない、屈託しない、暗い表情、言動はしないと誓った。
だから、今の私を形成したのは、元彼だと言えるかもしれない。

今でも、元彼の顔を見たいし、声も聞きたい。
熱いキスを交わしたいし、元彼の肌の温もりが恋しい。
女にとって恥ずかしいアソコを元彼にだけは見られたいと思ったし、広げられて奥を覗かれることさえ嬉しかった。
元彼の愛撫は全身を蕩かせた。
元彼に抱かれた時の快感は、私の生きる力の源だった。
アソコの中をかき回されると、全身が痺れて身体が宙に浮いた。
気が遠のく中で元彼を感じて、このまま死んじゃうのかもと思うほどの快楽を味わった。
他の人のアレは汚いけど、元彼のなら何時間でも舐めていられた。
だから、私が生理の時は、元彼のアレをずっとおしゃぶりしてた。
お口で出されても、そのまま飲んでた。
プロポーズされてて、結婚するはずだった。

元彼、バイクで事故っちゃった。
車椅子の生活になっちゃった。
結婚生活は私が支えるって言ったけど、元彼、セックスができなくなってた。
元彼のお母さんに、黙って別れて欲しいと言われた。
動揺して、取り乱して、半狂乱の私は駆け付けた両親に抱きかかえられて、会社を辞め、アパートを引き払い、実家に戻って引きこもった。
だから、私は元彼にお別れを言ってない。

半年間の引きこもりを止めたのは、元彼の訃報。
元彼、自殺しちゃった・・・
元彼のお母さんから、元彼が私に宛てた遺書が送られてきた。
内容は言えないけど、それ読んで私、このままじゃいけない、変わらなくちゃと思った。
元彼の分まで、生きなきゃって思った。

今の会社の人たちは、そんな私の事情を知らない。
だから、明るいって思われてる。
今でも、お天気がいい日は、晴れわたる青空を仰いで、
「ねえ、私って、変われたかな・・・」
って、今はもういない元彼に尋ねてみる。

明るく振る舞う私は、自分で強がってるって分かってる。
私は、元彼と幸せになりたかったって、本当は今でも思ってる。
諦めたわけじゃなく、諦めきれない思いがここにある。
そんな思いを誰にも言えないから、墓場まで持っていく思いをここに吐き出してる。
書いているうち、涙が出てきちゃった・・・
ほら、本当は私は明るくなんかないんだ。
私の本当の気持ち、誰かに話したかったんだ。
暗い話しちゃって、読んじゃった人、ごめんね。

まだ19歳のロリ妻が、私のED治療で他人棒を経験した

私はもうすぐ40歳になるが、まだ19歳の嫁がいる。出会ったきっかけは、ファミレスだ。客と店員という関係から、なぜか夫婦になった。
私はweb関係の自営業で、それなりに収入はあるが、その代わり休みがない。嫁の優乃は19歳で専業主婦をしている。150cmと小柄で、顔もどちらかと言えば童顔なので、私と歩いていても夫婦と言うよりは親子に見えると思う。
優乃は二重まぶたがパッチリしていて、可愛い顔立ちだと思う。でも、身体は可愛いと言うよりはエロくて、Fカップの胸はマシュマロのようだ。

よく私みたいなオヤジと結婚したなと思うが、父親を早くに亡くした優乃は、ファザコン気味だったのだと思う。友人達には、人身売買とか人さらいとか言われるが、本当に幸せな日々だと思っている。

『パパ、もうお昼だよ! 寝過ぎだよ?』
優乃に起こされて、寝ぼけながらベッドから降りると、
『もう、朝ご飯できてるよ! って、もうお昼だけどね』
と、優乃は笑顔で言う。私は、やっと頭がすっきりしてた。そして、ありがとうと言って朝食を食べ始めた。

『おいしい?』
私が食べるのを、じっと見ながら言う優乃。私は、素直に美味しいと答える。
『よかった?』
嬉しそうに笑う優乃。結婚した当初は、それこそ目玉焼きですら怪しかった彼女も、美味しいと思える食事を作れるようになっていた。私は、あっという間の1年だったなと思いながら、朝ごはんを食べ続けた。

『早く食べないと、もう来ちゃうよ』
優乃はそんな事を言ってくる。私は、一気に現実に引き戻された気持ちになり、重い気持ちで食事をかき込んだ。

しばらくすると、インターホンが鳴る。私は、
「今日は誰なの?」
と、質問をした。優乃は、立ち上がりながら、
『えっと、今日はマサオ君だよ。パパの反応が一番良いもんね』
と言った。そして、インターホンではなく玄関に直接向かう優乃。後ろ姿は、本当に少女そのものだ。私は、このあとの事を考えると、胸が掻きむしられるような思いと、心臓が壊れるのではないかと思う程ドキドキして興奮もしている。

「こんにちは! 今日も頑張ります!」
リビングに入ってきたマサオ君は、もうすっかりと緊張もなくなったようだ。人なつっこい笑顔で私を見ている。マサオ君は、大学2年で優乃と同じ歳だ。アメフトをやっているので体格が良く、180cmで80kgくらいはあるはずだ。脱ぐと、ボディビルダーのようなキレのある肉体をしている。ルックスも、体型とは似つかわしくない童顔だけど、なかなかのイケメンだ。

『どう? ちゃんと溜めてきた?』
優乃はそう言いながら、すでにマサオ君の股間部分をさすり始めている。ズボンの上からとはいえ、他の男のペニスをさする優乃……。私は、身もだえしそうな嫉妬を感じながら、呼吸が苦しくなるほど興奮している。でも、肝心のペニスはピクリとも反応しない。

私が、インポというかEDになったのは、結婚して3か月くらい経った頃だ。急に勃たなくなり、なにをしてもダメで、バイアグラなんかも効かなかった。先生いわく、心的なものではないか? ということだったが、まったく心当たりがなかった。

子作りをしようと決めていた私達にとって、それは大きな問題だった。優乃は、それこそ高校の時の制服を着てくれたり、ローションを使ったり、エッチな下着を着てくれたり、私のEDを改善しようと頑張ってくれた。でも、半分程度勃起して、また柔らかくなるというパターンばかりで、完全に勃起することはなかった。

普通にセックスが出来ていたのに、急にこんなことになり、私も優乃も途方に暮れた。そんな時、色々と私を勃起させようと頑張る優乃に、
「その制服って、実際着てたヤツだよね?」
と、聞いてみた。本当に、ただの思いつきで何の気なしに聞いただけだった。
『うん。そうだよ。どうして?』
優乃は、高校の時のセーラー服を着ながら、私の乳首を舐めてペニスを手コキしていた。健気に頑張ってくれている優乃に、
「それ着てエッチしたことあるの?」
と、聞いてしまった。
『えっ? あ、あるよ。元カレと……』
優乃は、言いづらそうに言う。私は、急に嫉妬がわき上がり、どんな風にしたのかなど、質問を重ねた。

元カレは同じ高校生だったので、カラオケボックスや漫画喫茶でこそこそエッチをしていたそうで、当然のことながら制服のままエッチをしていたそうだ。私は、事細かにセックスの様子を聞き、なぜか異常に興奮するのを感じていた。

『あれ? パパ! 大きくなってるっ! カチカチになってるよ!』
急に優乃が叫ぶ。でも、確かに私のペニスはほとんど完全に勃起していた。EDになって以来、初めてのことだ。
私は、慌てて優乃に覆いかぶさっていく。そして、ペニスを掴んで優乃のアソコにあてがい、押し込んでいった。ズブズブっと半分ほどペニスが入ると、嬉しそうに優乃が声を漏らす。でも、そこまでだった。一気に固さを失うペニス……。

「……ごめん」
情けない気持ちで謝る私に、
『ううん。大丈夫。でも、固くなるんだね。良かった……。もっと頑張れば大丈夫だよ!』
と、優乃は嬉しそうに言った。光の見えない状況だっただけに、嬉しくてしかたないのだ思う。それは、私も同じだった。

その日以来、優乃は元カレとのエッチの話をしながら、私に愛撫をするようになった。でも、いいところまで行くし、半分くらいは挿入出来るまでになったのに、結局完全にセックスをするまでには至らなかった。

それから、優乃は色々と調べてくれて、私に寝取られ性癖があると言いだした。そして、今のような状況になるのに、1か月もかからなかった……。

優乃は、私の目の前で自分が他人とセックスをすれば、きっと私のEDは治るはずだと断言した。私が、なに言ってるの? と言っても、絶対そうだと言って意見を曲げなかった。そして、ほとんど優乃に説得されるような状況で、優乃が他人とセックスをする筋書きが出来てしまった。

初めての他人棒でのプレイは、ラブホテルだった。まず、あらかじめ3人や4人での入室が可能なラブホテルを探し、そこに優乃と私が先にチェックインをした。そして、後から単独男性がやってくる流れだ。
「本当にするんだね……。でも、どうやって見つけたの?」
その時の私は、動揺もしていたが、それ以上にEDになってしまった後ろめたさというか、申し訳なさがあったのだと思う。言いなりとまでは言わないが、優乃の言葉に逆らえないような空気があったように思う。
『うん。インターネットだよ。何か、寝取られ系のサイトって、ビックリするくらいあるんだよ。見てると、EDが治ったとか、夫婦仲が良くなったとか、そんな事がいっぱい書いてあったよ』
優乃は、やっぱり緊張気味の顔で言った。でも、優乃は本当に私のEDを治したい一心で、このことを企画したみたいな感じがした。

フロントから電話がかかってきて、ビックリしながら私が受話器を取った。すると、お連れの方が見えましたという内容だった。私は、一気に緊張が増し、喉がカラカラになった感じだった。
『来たの?』
優乃は緊張気味の顔で聞いてくる。私は、黙ってうなずいた。優乃はソファに座ったまま、スカートを引っ張って伸ばした。まくれてただでさえ短いスカートが、もっと短くなっていたのを直した。
今日の優乃は、膝上30cm近くはあるのではないかと思うようなミニスカートに、薄手のサマーニットを着ている。単独男性が興奮してくれるように、彼女なりに工夫したそうだ。でも、そんな事をしなくても、ごく普通の格好をしていても、優乃は充分にセクシーでエロティックな体をしていると思う。

しかし、興奮させようとコーディネイトしただけあって、優乃はとてもイヤらしい姿になっていたと思う。巨乳の女性のニット姿は、どうしてこんなにエロいのだろう? 胸元だって全然開いていないのに、本当にイヤらしい姿に見える。そして、胸の揺れ方で判断すると、たぶんブラジャーをしていないと思った。

私は、うんと頷きながら、入り口の扉の所に向かった。すぐにドアがノックされ、私はゴクッと生唾を飲み込んだ後、ドアを開けた。

「こんにちは。祐介です。よろしくお願いします」
そう言って、深々と頭を下げる彼。スーツ姿の若いサラリーマンという感じの男性だった。髪も短めで、シルバーフレームの眼鏡をしていて、いかにも知的という雰囲気だ。ただ、顔つき自体はまだ幼い感じも残っていて、どう見ても20代前半……という感じだ。
私は、はるかに年下と言うことに安心しながら、
「よろしくね。じゃあ、どうぞ」
と言って、彼を招き入れた。優乃は、座ったまま、
『こ、こんにちは。よろしくお願いします』
と、ガチガチに緊張した顔で言った。
「よろしくお願いします! 凄く可愛いんですね。ビックリしました!」
祐介君は、優乃の姿を見て一気にテンションが上がった感じだ。そして、優乃の隣に少し離れて座った。
『あの……。私で平気ですか? もしダメなら、言って下さいね』
自信なさげに言う優乃。すると、祐介君は大慌てで、
「ダ、ダメなわけないです! 僕の方こそ、平気ですか?」
と、言った。こんなことに参加する割に、意外にウブな感じがする彼に、私は安心して好感も覚えた。

『はい。写真よりかっこいいし、優しそうだから』
優乃は、頬を赤くしながら言う。そのモジモジした態度に、私は激しい嫉妬心を覚えた。
祐介君は謙遜した後、
「どうすればいいですか?」
と、質問した。
『は、はい。メールで書いたとおり、キスはダメで、コンドームは絶対つけてください。で、でも、途中でパパのEDが治ったら、そこで中止です』
優乃は一気に言う。私は、具体的な話は聞いていなかったので、その内容にたじろいでいた。
「了解です! じゃあ、始めて良いですか?」
祐介君はテンションが上がっている感じだ。
優乃は、
『お願いします』
と、緊張気味に言った。すると、祐介君はすぐに動き、優乃の胸を揉み始めた。ニットの上からでも、私は言葉も出せないほどショックを受けた。
「ブラしてないんですね。乳首、もうカチカチッすよ」
砕けた口調で祐介君が言う。始まってしまえば、緊張は消えるのかもしれない。
『そ、そんなこと……』
優乃は言葉の途中で吐息のようなものを漏らした。祐介君は、ニットの上からでも正確に乳首を探り当て、摘まんでいるようだ。

「ニットの上からだと、気持ち良いでしょ?」
祐介君はそんな事を言いながら、優乃の乳首を責め続ける。
『んっ、そ、そんなこと……んっ、くぅ』
優乃は緊張が消えたような感じで、甘い吐息を漏らし始める。理由はどうあれ、私の目の前で他の男に触られているのに、あっけなく気持ちよさそうな声を漏らす優乃を見て、嫉妬で息が苦しくなる。

ここだけの話、小学生の男の子と

(^_^;)ここだけの話
小学生の男の子としてしまいました‥
相手は教え子、私カテキョ
何か仮装かなんかでスーパーマンのコスプレするから見てって言われて見たら、スッゴいエロい!
元々カワイイ男の子なんですが、オドオドしながら披露する姿に快感を感じて、スーパーマンが弱点つかれてただの男の子になっちゃう、みたいな設定で彼をいじめました☆
で、流れでエッチ‥
     
彼の家でエッチはマズイから私の部屋に呼びました
スーパーマン衣装着せて、身体をいじってあげたら彼もその気になってきて大きくなってしまいました
胸触らせてあげたりキスしてあげたりして私もトロンみたいな‥
元カレいましたけど彼の方がカワイイ男の子だし、好奇心で小学生としたかったし
全裸にしたらムケテないの気にしていっしょう懸命隠してました
「スーパーマンなのにオチンチンがおかしくなってるね」ってバカにしたら泣きべそ☆
もう突っ走りましたね~!最初うまく入らないから教えてあげました
やっぱりムケテないからイマイチ気持ちよくないかな?彼も痛そうにしてたし‥

クラス会で元彼と再会

私は明子、高校1年の入学後にすぐに彼氏が出来て、その年の夏休みに元彼の家で合体した
その後色々とあり別れた
私も大学は地元を離れて東京の医学部へ、卒業後はそのまま大学病院で働くことになった
ある年、クラス会の案内が届き有給を使い地元に帰ることにした、実家には毎年帰ってたけど
同級生とかにはほとんど会わなかった
クラス会当日はおしゃれして参加
友人「来た来たドクター」
私「辞めてよ」
友人「いいじゃない」
そして担任と副担任の先生も到着して乾杯音頭でクラス会は始まった
元彼の裕也の名前はあったがまだ来てなかった
友人「なに裕也探してるの」
私「違ううわよ、みんなの顔見てるの」
友人「また」
30分くらいして裕也が来た
裕也「遅くにってごめんごめん」
裕也はみんなに挨拶し先生にも挨拶して男子チームに入ってしまった
しばらくして病院から電話が来たから会場から出て話して終わり戻ろうとしたら裕也が出てきた
裕也「お・・・明子元気かぁ」
私「うん元気、裕也は」
裕也「元気だよ、医者になっただってなぁ」
私「東京の大学病院で働いてるよ」
裕也「すごいなぁ」
そして会場に戻り、あっと言うまに時間が過ぎて終了、二次会は無かった会場で解散
友人「またね」
私「東京来たら連絡してね」
友人「うん」
会場出て歩いてると
裕也「明子」
私「裕也」
裕也「東京にいつ戻るの」
私「明後日の予定」
裕也「俺も明後日戻るだ」
私「何処にいるの」
裕也「驚くなよ」
私「どこさぁ」
裕也「横浜」
私「そうなんだ
裕也「明子は」
私「新宿、病院の近く」
裕也「そうだよな、明日会わない」
私「いいよ」
そして別れた、次の日待ち合わせ場所に行くと裕也がいた
カフェに入り昔の話や色んな話した、カラオケに行き歌いまくった
夜は居酒屋に行きビールも飲み私は裕也に甘えてしまった
私「出よう」
裕也「そうだな」
会計済ませてタクシーに乗り込むと裕也は近くのラブほまでと言った、15分くらいして着いた適当に部屋選び中へ、タクシーの中で私は母親に友人の家に泊まるからってライン送っといた
部屋に入るなり私達は抱き合いディープキス、一気に裸になりベットに行き裕也は私の身体を舐めまして来た
私「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・」
そして裕也はパンティー脱がしてクンニしてきた
私「シャワー浴びてないのにあああああ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・だめめ・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
私「あああ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・いっぱい舐めて…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁ・ぁ…ぁ気持ちいい裕也の舌気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・だめ・・・いく・・・いく・・・」
いってしまった
私「裕也の舐めさせて」
裕也「いいよ」
裕也のパンツ脱がすとデかちんが現れた
私「すごいじゃない」
裕也「気持ちいいよ明子」
そして久しぶりに合体、バックで入れてきた
私「ああああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁぁ・・・・・いく・・・・」
いってしまった
私「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・・裕也のチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
騎乗位になると裕也は下から突きまくってきた
私「あああ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・裕也・・・だめ・・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
裕也は激しく突いてくる
私「だめ・・・・・いっちゃうよ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁあああああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・いっぱいついて裕也・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・いく・・・ぃく・・・・・」
いってしまった、正常位になり
私「ああああ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・」
裕也「もう出そうだ明子」
私「私もいっちゃう中に出して裕也のほしいの」
そして同時に果てて中だし
私「気持ちよかった」
その日はもう一回エッチして寝た、次の日は新幹線の時間合わせて東京に戻った
裕也「明美の家にいっていい」
私「いいよ」
そして私のマンションへ
裕也「すげぇなぁ立派なマンションだな、賃貸、分譲どっち」
私「一応分譲」
裕也「金持ちだな」
私「裕也は何してるの」
裕也「首になった」
私「探してるただぁ」
裕也「うん」
そして二人で風呂に入りペットへ
私「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・裕也のチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・く・・・」
いってしまった
そして私達は一緒に暮らすようになり裕也は営業の経験もあると言うから医療機器メーカーに就職した
休みが合うとラブホに行き一日中エッチしてた、そして私達は結婚しました
4児のママです

おませなマキちゃん ・+28

おませなマキちゃん・+27の続きです

〇〇君のアパートの部屋に、〇〇〇さん・・事の始まりは、一通のメール・・

「〇〇君、この間は楽しかったよ!すっぴん(^^♪見られちゃったけど・・へへ、今度のデート、楽しみだね~

〇〇〇、昨夜・・自撮りしちゃった!恥しいけど、見てね(ハート)」

添付された写真を見た〇〇君・・慌てて、メールと写真を削除・・

〇〇君の心の中「〇〇〇さん、なにしてたんだろう・・艶ぽぃ顔で・・」

定時退社をした二人、駐車場の車の中に・・」

「ねえ、〇〇君・・今夜、後でアパートに行ってもいい?家の人、出張で居ないから・・」

〇〇〇さん、車の中に、紙袋の忘れ物・・アパートに来た〇〇〇さん、すっぴん顔・・普段着のまま・・

「〇〇君の部屋・・あっ!万年床なんだね~もう、散らかって・・あっ!ちょっと、ダメよ・・あとで・・」

〇〇〇さんの心の中「いやだ~もしかして・・もう、大きくなってる・・?」

「ねえ、もうちょっと・・あとで!〇〇君・・せっかちなんだから、女の人に嫌われちゃうぞ・・」

〇〇〇さんに、諭されて・・一度、身を引いた〇〇君・・〇〇〇さん、紙袋を、見つけました

「あっ、紙袋・・持ってきてくれたんだ・・〇〇君、ありがとう・・」

洗濯する為に、会社から持ち出した事務服・・

〇〇君の心の中「この、事務服・・あの時の・・〇〇〇さん、下着だけ脱いで・・」

〇〇〇さんの心の中「〇〇君、なんか考えてる・・ん!これから、これ着て・・〇〇君、どんな反応するかな?」

「ねえ、〇〇君・・今、なに想像したか・・〇〇〇、当ててみようか?もし、当たったら・・ご褒美、欲しいな・・

〇〇君、これを着た、〇〇〇と・・でしょ!ハズレ?当たり?」

「〇〇〇さん、当たりです・・えっと、あの・・ご褒美って・・?」

「〇〇君、ちょっと待っててね・・」

目の前で、服を脱ぎ・・紙袋から取り出した、事務服を、ブラウスを着て、スカートを履いて、ベストを・・

普段着から事務服に着替えた〇〇〇さん、いつもと違うのは・・すっぴん顔・・!

「ねえ、〇〇君・・ご褒美、欲しいな・・」

意を決した〇〇君、〇〇〇さんを、お姫様抱っこ・・万年床の方へ

〇〇〇さんの心の中「へへ、生まれて初めてお姫様抱っこ・・されちゃった・・」

万年床に静かに下ろされた、〇〇〇さん・・仰向けで、寝た状態・・

〇〇〇さんの心の中「ふふ、〇〇君、どう云う風に、って考えてる・・」

「〇〇〇さん、さっきのメールの写真・・艶っぽかったけど・・なに、してたのかな?」

〇〇〇さんの心の中「えっ?これって・・羞恥なヤツ?〇〇〇、した事ない・・」

「え、えっと・・寝室で、一枚ずつ脱いで・・裸になって・・その、オナニーを・・」

「〇〇〇さんは、何時頃から、オナニーしだしたの?」

「は、初めて、触ったのは・・小学四年の夏休み・・勉強部屋の椅子に座って、エッチな本読んで・・」

「その時、どういう風に、オナニーしたの?」

「さ、最初は・・下着の上から、触って・・その内、下着の中に手を入れて・・恥しい所を、指で触ってたら・・

気持ちよくなってきて・・恥しい所、ぬる、ぬる、してきて・・そうしてたら、肉芽、勃ってきて・・」

「〇〇〇さんは、肉芽派なの?他に、触ったりしないの?」

「小学六年の時、触ってたら・・指が、ちょっとだけ、中に入って・・凄く、気持ちよくなって・・

その、下着を・・膝まで下ろして、勉強机に片肘ついて・・〇〇〇気が付いたら、腰が動いてた・・」

「〇〇〇さん・・恥しい所に、毛が生えて来たのは・・いつ頃?」

「ち、中学一年の秋頃・・恥しい丘の上の方に・・」

〇〇〇さんの心の中「こ、こんなの・・初めて・・なんか、恥しい・・」

「〇〇〇さん、初体験は・・?」

「しょ、初体験は、高校を卒業してから・・短大の時、お、男の人と・・」

「男の人と、その時どう思ったの?」

「〇〇〇・・男の人の、大きくなったのを見て・・その、中に入るのかな?って・・」

「ねえ、〇〇〇さん、オナニーしてる所、見せてよ!手伝ってあげようか?」

〇〇〇さんの心の中「〇〇君の目の前で・・恥しい・・」

何時の間にか、事務服のベストとブラウスのボタンが・・スカートのホックとファスナーまで・・

〇〇〇さん、無意識の中・・左の指が、右の乳首に・・右の指が、下着の中に・・

「〇〇〇さん、オナニー手伝ってあげようか!」

下着の中で、恥しい所を弄っている〇〇〇さんの指の上に、〇〇君の指が・・覆い被さった指が・・

〇〇〇さんの心の中「あっ!なんか、新鮮・・〇〇〇、こんなの初めて・・」

「〇〇〇さん、下着、ぬる、ぬる、で、汚れちゃうょ・・」

〇〇君、下着の縁に指を掛け、足首の方へ・・いつの間にか、ブラのホックも外され、だらしない状態に・・

気持ちよさのあまり、意識が混濁状態の〇〇〇さん・・その隙に服を脱いだ〇〇君・・足の付け根に・・

「〇〇〇さん・・今日は、僕が・・」

〇〇〇さんの恥しい所に、〇〇君の舌が・・ぬる、ぬる、している所を・・

「あっ!いやだ~〇〇君・・恥しい所、舐めないで~」

〇〇〇さんの心の中「男優さんと〇〇君だけ・・元カレと家の人・・汚いって、嫌がって・・」

「ぁ、ぁ、ぁん、き、気持ちいい!〇〇君の舌・・気持ちいい!〇〇君、舌、入れないで・・そんな事されたら

〇〇〇、変になっちゃう~」

舌の動きを、止めた〇〇君・・体位を入れ換え・・〇〇〇さんの恥しい所に、大きくなった所の先っちょを・・

「あっ!ぁ、ぁ、〇〇君・・ずるいよ~黙ってなんて・・」

「〇〇〇さん、昨夜オナニーした時、何を想像して、したの?」

「〇〇君と、二回・・エッチした事を、思い出しながら・・」

〇〇君、深く、浅く、ゆっくりと腰を前後に・・

「ぁ、ぁ、ぁ、ぁん、〇〇〇・・気持ちよすぎて、声出ちゃう・・」

「〇〇〇さん、エッチした事とか、思い出すのも恥しい事した時の事、思い出してみて・・」

〇〇〇さんの心の中「〇〇〇、AVで・・処女失って・・元カレと、ドライブ中、車の中とかSAのトイレで・・

そして、〇〇君と・・雑木林・・隣町のラブホ・・家の人と違って・・皆、全力で・・激しく・・」

「ぃ、ぃ、ぃい~〇〇君・・も、もっとぉ~力強く・・ぁあ、お、奥に・・お、奥、き、気持ちいぃ・・」

〇〇〇さんの唇に〇〇君の唇が・・

〇〇〇さんの心の中「〇〇〇、〇〇君と・・上も下も、繋がって・・」

〇〇〇さんの背中に腕を回した、〇〇君・・腕と腰に力を入れて・・体位を入れ換えた、二人・・

〇〇君が下に、〇〇〇さんが、上に乗った状態・・気持ちよさのあまり、腰を使いだす、〇〇〇さん・・

「ぁ、ぁ、ぁあ~な、なか・・お、奥が、き、きもちいぃ!さ、先っちょ・・当たって~」

無意識に、恥しい所に力を入れる〇〇〇さん・・

〇〇君の心の中「うわ!〇〇〇さん・・そ、そんな所・・締められたら・・」

〇〇君の、両方の手が、〇〇〇さんの、形のいい、おっぱいに・・勃っている乳首を、指で、こりこり・・

「あっ!ち、乳首・・か、感じちゃう・・ぃ、ぃ、ぃい~〇〇君の指!も、もっとぉ~ぁ、ぁ、あぁ・・」

童顔でロリっぽぃ表情の〇〇〇さん・・気持ちのよさに、身悶える女の表情に・・

〇〇〇さんと繋がったまま、上半身を起こした〇〇君・・〇〇〇さんの、耳元で・・

「〇〇〇さん・・いいの?中に・・僕、数日間、我慢してたんで・・いっぱい・・」

「〇〇君、いいょ・・〇〇〇の中に・・〇〇君、いっぱい出してね・・」

〇〇〇さんを、左腕で強く抱きしめたまま・・体位を入れ換えた〇〇君、〇〇〇さん・・大好きホールド状態

〇〇〇さんの心の中「自分勝手で、何時もさっさと終わらしてた、元カレ・・何時も、淡泊で・・それなりの

営みしか、してくれなかった、家の人・・と、違う〇〇君・・〇〇〇、なんか、嬉しい・・!」

ぐっ、ぐっ、と腰を押し付ける〇〇君・・繋がった所から、ぬる、ぬる、が、溢れ出して・・

「ぁ、ぁ、ぁ、〇〇君・・〇〇〇、もうダメになりそう・・も、もう、ぁん、ぁあ、ぃい~いっちゃう!」

「〇〇〇さん・・僕もぅ・・で、出る・・あっ!」

〇〇〇さんの心の中「〇〇君・・〇〇〇の中に・・ご褒美!いっぱい・・お腹の中、温かい・・」

ぐったりとした、〇〇〇さんから離れた、〇〇君・・〇〇〇さんの横に・・

「〇〇君・・〇〇〇、その、いっちゃった・・凄く気持ちよかった・・」

「〇〇〇さん、僕も・・気持ちよかった・・」

身悶える女の表情から、ロリっぽぃ童顔に戻った〇〇〇さん・・

「ねえ、〇〇君・・今度、何時・・してくれる?」

「〇〇〇さんが、我慢出来なくなったら・・!」

よろよろと、上体を起こした〇〇〇さん、ティッシュで恥しい所を拭きながら・・

〇〇〇さんの心の中「この、エッチ・・思い出しながら・・オナニー、しちゃおっと・・」

処理が終わった、〇〇君と〇〇〇さん・・万年床の布団の中で、裸のまま・・

訳ありカップルの、〇〇君と〇〇〇さん・・逢瀬を重ねる度に、エッチ度が、増して・・

此の続きは・・半年位、あとで・・!

えっちな質問ですが、真剣なのでお願いします。

えっちな質問ですが、真剣なのでお願いします。

私は25歳で自分で言うのもって感じですが、スタイルもよく綺麗だと言われる事が多く、よく乃木坂48の白石麻衣さんに似てると言われます。

元彼もいわゆるイケメンかお金持ちが多かったように思います。

ところが今の彼は背も低くとても地味。
イケメンでもありません。

お金持ちどころか月収12万でボーナスなし。

ただ、彼と出会ってからの二年は本当の幸せを感じています。

それはなぜか。私の事をとっても愛してくれるからです。

仕事で疲れていても家に帰ると癒されます。
とにかく温かくて大きな心を持っています。

そのうえで質問です。

彼氏がいることを知っている仲の良い男友達がいるとします。

ただの友達だと思っているし、信頼しているので今まで通り家に遊びに行ったりする関係を継続。

しかし、ある日キスされそうになって、それを避けようとして倒れたら体を押さえつけられ…
同時に膝を私の脚の間に割り込ませて私が脚を閉じられなくしてしまいました。
大きな手であごをしっかりと固定されてキスをされ、首をふって逃れることもできずにされるがままでした。

ザラザラした舌が口の中を這い回り、舌も吸われ、唾液を口の中に注ぎ込まれました。
何度も何度もむせ返りましたが、押さえつけられているため、相手の唾液を飲み込まざるを得ませんでした。

キスから解放されると、止めて!嫌だ!と叫びましたが…すぐに手で口を押さえられ、もう片方の手がスカートの中に入ってきて股間に張り付き、小刻みに振動を与えながら割れ目を上下になぞられ、そのまま服も着たままスカートを捲し上げられてレイプのようなエッチをされてしまいました。

終わった後、彼氏への罪悪感で辛いと相手を責めながら泣きました。
相手は消防士で力とか体力の差は明らかでしたが、もっと本気で抵抗していたら逃げれたかもしれません。

問題はここからです。

何故かレイプのようなエッチが忘れられず、体が変です。

心は拒否していたのに、体は受け入れていました。

相手のテクニックがすごかったのか、とにかくすごい激しいエッチで、床に押し付けられて、少しの自由もきかない状態にされて犯されてるというのに、これまでのどんなエッチよりも感じている自分がいました。

今まで乱暴に犯されてみたいという願望が少しありましたが、実際に自分のくぐもった声や、相手の激しい息遣い、突かれる度にズシンと体に響く衝撃がたまらなくて、あっという間に昇りつめてしまい全く抵抗ができなかったのです。

動けない状態で立て続けにイカされ、それまでイクという経験が殆どなかった私は、レイプで何度も何度もイってしまう自分の身体が信じられず、今まで経験してきたエッチはいったい何だっんだろうと思うほどの凄まじい快感でした。

本当に嫌で心では抵抗していたのですが、大好きな彼氏がいるのにこんな場所で、格好で、力ずくで犯されているんだ、この人は私を陵辱して興奮しているんだと思うと体に力が入らず、どんどんあそこが濡れていくのが自分でもわかりました。

相手もそんな私の状態に気づいてたみたいで

「思ったとおりいい身体だな」
「可愛い顔して犯されて感じる変態女!」
「もっとグチャグチャにしてやる!」
「ずっと前から犯そうと思ってた!」

等と言葉でも陵辱しながら私の両手を頭上で万歳をしたような状態に押さえ込んで味わったこともない激しいピストンをされ、正直なところ何度も何度もイってしまい、最後は失神するほど感じてしまいました。

ちなみに彼氏は、失礼ですがエッチはかなり下手というか、受け身で女にして欲しいというタイプで、気持ち良さを感じません。

絶対ダメなことなのに、またその友達にされたいとさえ思うようになりました。

見知らぬ男にレイプされる夢を見てしまい、私はその夢の中で何度も絶頂に導かれるのですが、相手の顔をよく見ると、それはあの相手という夢でした。

それ以後、やめてと抵抗しても口を塞がれて無理やり挿れられて乱暴される強引なエッチばかり想像してしまいます。

その数日後、相手から私が気を失ってる間に撮られた写真がメールと一緒に送られてきました。

「次、いつ会う?」

という文章に添付されていた写真には、だらしなく髪を乱して、あいた口からは涎があふれていて両足も開いたままの状態で、そこから男性の白い体液が流れている私が写っていました。

気絶してる間に、膣内に射精されていたようでした。

こんな時の解決方法が分からず、また友達にも相談出来ません。どうかアドバイスお願いします。

えっちな質問ですが、真剣なのでお願いします。

えっちな質問ですが、真剣なのでお願いします。

私は25歳で自分で言うのもって感じですが、スタイルもよく綺麗だと言われる事が多いです。
元彼もいわゆるイケメンかお金持ちが多かったように思います。

ところが今の彼は背も低くとても地味。
イケメンでもありません。

お金持ちどころか月収12万でボーナスなし。

ただ、彼と出会ってからの二年は本当の幸せを感じています。
それはなぜか。私の事をとっっっても愛してくれるからです。
仕事で疲れていても家に帰ると癒されます。
とにかく温かくて大きな心を持っています。

そのうえで質問です。

彼氏がいることを知っている仲の良い男友達がいるとします。

ただの友達だと思っているし、信頼しているので今まで通り家に遊びに行ったりする関係を継続。
しかし、ある日キスされそうになって、それを避けようとして倒れたら体を押さえつけられ…

止めて!嫌だ!と叫びましたが…すぐに手で口を押さえられ、服も着たままスカートを捲し上げられてレイプのようなエッチをされてしまいました。

終わった後、彼氏への罪悪感で辛いと相手を責めながら泣きました。
相手は消防士で力とか体力の差は明らかでしたが、もっと本気で抵抗していたら逃げれたかもしれません。

問題はここからです。

何故かレイプのようなエッチが忘れられず、体が変です。

心は拒否していたのに、体は受け入れていました。

相手のテクニックがすごかったのか、とにかくすごい激しいエッチで、床に押し付けられて、少しの自由もきかない状態にされて犯されてるというのに、これまでのどんなエッチよりも感じている自分がいました。

今まで乱暴に犯されてみたいという願望が少しありましたが、実際に自分のくぐもった声や、相手の激しい息遣い、突かれる度にズシンと体に響く衝撃がたまらなくて、あっという間に昇りつめてしまい全く抵抗ができなかったのです。

本当に嫌だったんですが、大好きな彼氏がいるのにこんな場所で、格好で、力ずくで犯されているんだ、この人は私を陵辱して興奮しているんだと思うと体に力が入らず、どんどんあそこが濡れていくのが自分でもわかりました。

相手もそんな私の状態に気づいてたみたいで、
「可愛い顔して犯されて感じる変態女!」
「もっとグチャグチャにしてやるよ!」
等と言葉でも陵辱しながら私の両手を頭上で万歳をしたような状態に押さえ込んで味わったこともない激しいピストンをされ、正直なところ何度も何度もイってしまい、最後は失神するほど感じてしまいました。

ちなみに彼氏は、失礼ですがエッチはかなり下手というか、受け身で女にして欲しいというタイプで、気持ち良さを感じません。

絶対ダメなことなのに、またその友達にされたいとさえ思うようになりました。
やめてと抵抗しても、口を塞がれて無理やり挿れられて乱暴される強引なエッチを想像してしまいます。

こんな時の解決方法が分からず、また友達にも相談出来ません。どうかアドバイスお願いします。

エッチな質問ですが、真剣なのでお願いします。

エッチな質問ですが、真剣なのでお願いします。

私は27歳で自分で言うのもって感じですが、スタイルもよく、綺麗だと言われる事が多いです。

女優の新木優子さんに似てると言われることが多くて、元彼もいわゆるイケメンかお金持ちが多かったように思います。

ところが今の彼は背も低くとても地味でイケメンでもありません。

お金持ちどころか月収12万でボーナスなし。

ただ、彼と出会ってからの二年は本当の幸せを感じています。

それはなぜか。私の事をとっても愛してくれるからです。

仕事で疲れていても家に帰ると癒されます。

とにかく温かくて大きな心を持っています。

そのうえで質問です。

彼氏がいることを知っている仲の良い男友達がいるとします。

ただの友達だと思っているし、信頼しているので今まで通り家に遊びに行ったりする関係を継続。

しかし、ある日キスされそうになって、それを避けようとして倒れたら彼氏よりはるかに重い体重が私に圧し掛かってきて体を押さえつけられ、膝を私の脚の間に割り込ませて脚を閉じられなくされてキスをされました。

首を振って逃げようとしましたが、すぐに手で顎をしっかりと固定されてしまい、されるがままでした。

ザラザラした舌が口の中を這い回り、舌も吸われて、唾液を口の中に流し込まれました。

何度も何度もむせ返りましたが、抵抗できないため相手の唾液を飲み込まざるを得ませんでした。

唇が解放されると、止めて!嫌だ!と叫びましたが、すぐに手で口を塞がれました。

そしてもう片方の手がスカートの中に入ってきて股間に張り付き、小刻みに振動を与えながら割れ目を上下になぞられ…

ホントに嫌で気持ち悪くて、必死に抵抗していました。

でも、足をバタつかせても全然動けず、そのままスカートを捲し上げられたので

「それだけはやめてっ!!」

と身を捩って挿入を拒みましたが、

「脚開け!」

と力ずくで脚を開かされると、服も着たまま強引に挿入され、奥まで一気に貫かれて、まるでレイプのようなエッチをされてしまいました。

エッチが終わった後、彼氏への罪悪感で辛いと相手を責めながら泣きました。

相手は消防士で、力とか体力の差は明らかでしたが、もっと本気で抵抗していたら逃げれたかもしれません。

問題はここからです。

何故かレイプのようなエッチが忘れられず、体が変です。

心は拒否していたのに、体は受け入れていました。

相手のテクニックがすごかったのか、とにかくすごい激しいエッチで、床に押し付けられて少しの自由もきかない状態にされてレイプされてるというのに、これまでのどんなエッチよりも感じている自分がいました。

相手のアレも今まで経験したことのない大きさで、激しく突かれる度にアソコが壊れるんじゃないかと思うぐらいでした。

本当に嫌で心ではずっと抵抗していました。

でも、大好きな彼氏がいるのにこんな場所で、格好で、力ずくで犯されているんだ。

この人は私をレイプして興奮しているんだと思うと体に力が入らず、逆にあそこがすごく濡れていくのが自分でもわかりました。

相手もそんな私の状態に気づいてたみたいで

「ずっと前から犯そうと思ってた!!」

「思ったとおりいい身体だな!!」

「可愛い顔して犯されて感じる変態女!!」

「もっとグチャグチャにしてやる!!」

等と言葉でも陵辱しながら私の両手を頭の上で拘束したような状態で掴まれて抵抗できなくされたあと、味わったこともない激しいピストンをされ、正直なところ何度も何度もイってしまい、私は悲鳴に近い喘ぎ声をを出していました。

レイプされているのに何度もイってしまう自分の身体が信じられませんでした。

「やめっ……て抜い……て」

それでも一生懸命抵抗しようとしたのですが、容赦のないピストンを叩きこまれるとあっけなく私はイってしまいました。

今まで乱暴に奪われてみたいという願望が少しはありました。

でも、実際に自分のくぐもった声や言葉にならない相手の獣のような激しい息遣いをきくと、身体の力が抜けてしまって全く抵抗できなかったのです。

何度イっても相手の動きは緩まずに、そのうち意識が朦朧としてきたのですが、
「中に出すから」
と言われ、それだけは絶対に許してはダメと思って最後の力を振り絞って身体をねじらせて逃げようとしたのですが、両腕を押さえつけられたままで身動きできず、逃げれないことを悟った私は泣きながら

「お願い…やめて、中だけは…」

とイヤイヤと何度も首を横に振り必死に訴えたのですが、相手の腰の動きがますます早くなり…

抵抗したかったけど、どうしようもない体勢で運命の時を待つことしかできませんでした。

呼吸するのが精一杯で、そのままガンガンと奥を突かれて私の意識が飛びかけたその時でした。

相手が獣のような呻き声をあげて、私の中でグッと一回り大きくなったのを感じ

(ダメ!!中に出されるっ!!)

って思った瞬間、私の一番深い場所に熱い感覚が広がりました。

「やっ…出てる…いやあーっ!!!!」

悲鳴をあげる私の中でアレが何度も何度も脈打っていて、精子をお腹の中にバラ撒かれているのがわかりました。

女性の体を暴力で組み伏せて動けないようにして、快楽で体の自由も効かなくされて、私に逃れられないことを知らしめて、精液を注ぎ込まれる。

乱暴にレイプされて、愛していない男性の精子を無理やり中に注ぎ込まれたのに、なぜかそれが本当に気が狂いそうなくらいの快感で、私は獣のような声を出して絶頂してしまいました。

絶頂の連続と、膣内射精のショックとで動けずにぐったりしていましたが、相手は射精したあとも私の上で一体どれだけ体力があるのだろうと思うほど腰を振り続けました。

「あん!!あん!!あん!!やめてーっ!!」

イってる最中なのにお腹の中を掻き回されてるかのようなこれでもかというほどの力強く激しいピストン運動に私は泣き叫びながらイキ続け、最後は失神するほど感じてしまい、

「嫌!!もう嫌ぁっ!!誰かっ、誰か助けてっ!!イくっ!!またイくっ!!イっくぅーっ!!」

「ああぁっ、もうダメっ!!そんなに止めずに続けられたら今度こそ本当にイくっ!!イっちゃうっ、お願い止めて!!イクっ、イクッ、あっ、ああああーっ!!イクうぅぅっ!!!!」

と叫んだ瞬間、つま先から脳天まで電撃のような快感が体中を一気に駆け巡りました。

今までの絶頂の数倍の快感が一気に押し寄せてきたような最高潮の快感に貫かれ、

「きゃああああーっ!!!!ダメェっ!!!!」

と叫びながら意識が遠のいていきました。

意識が戻ると、失神してる間に動画も撮られていて、髪を乱してだらしなく開いた口から涎をあふれさせ、両足を開いたままただ人形のように声も動きもなく足が揺れているだけの私の動画が携帯に送信されていました。

私の中に射精した相手が私から離れると、身体が痙攣して全身で呼吸をしている感じであそこから白い精液が溢れていました。

その日から、見知らぬ男にレイプされる夢を見るようになってしまいました。

私は必死に抵抗するのですが、むりやり犯されてしまう夢です。

嫌だと叫びながら何度も絶頂に導かれるのですが、相手の顔をよく見ると、それはあの友達というところで目が覚めるのです。

それ以来、やめてと抵抗しても彼に口を塞がれて無理やり挿入される乱暴で強引なエッチばかり想像してしまいます。

ちなみに彼氏は、失礼ですがエッチはかなり下手というか、受け身で女にして欲しいというタイプで気持ち良さを感じません。

絶対ダメなことなのに、またその友達にされたいとさえ思うようになりました。

こんな時の解決方法が分からず、また友達にも相談出来ません。

どうかアドバイスお願いします。

エッチな質問ですが、真剣なのでお願いします。

えっちな質問ですが、真剣なのでお願いします。

私は25歳で自分で言うのもって感じですが、スタイルもよく、綺麗だと言われる事が多いです。

乃木坂46の白石麻衣さんに似てると言われることが多いです。

元彼もいわゆるイケメンかお金持ちが多かったように思います。

ところが今の彼は背も低くとても地味。

イケメンでもありません。

お金持ちどころか月収12万でボーナスなし。

ただ、彼と出会ってからの二年は本当の幸せを感じています。

それはなぜか。私の事をとっても愛してくれるからです。

仕事で疲れていても家に帰ると癒されます。

とにかく温かくて大きな心を持っています。

そのうえで質問です。

彼氏がいることを知っている仲の良い男友達がいるとします。

ただの友達だと思っているし、信頼しているので今まで通り家に遊びに行ったりする関係を継続。

しかし、ある日キスされそうになって、それを避けようとして倒れたら体を押さえつけられ、膝を私の脚の間に割り込ませて脚を閉じられなくされてキスをされました。

首を振って逃げようとしましたが、手で顎をしっかりと固定されてしまい、されるがままでした。

ザラザラした舌が口の中を這い回り、舌も吸われて、唾液を口の中に注ぎ込まれました。

何度も何度もむせ返りましたが、抵抗できないため相手の唾液を飲み込まざるを得ませんでした。

唇が解放されると、止めて!嫌だ!と叫びましたが、すぐに手で口を押さえられました。

そしてもう片方の手がスカートの中に入ってきて股間に張り付き、小刻みに振動を与えながら割れ目を上下になぞられ…

この時は、ホントに嫌で気持ち悪くて、口を塞がれて声は出せないけど必死に抵抗を試みていました。

でも、足をバタつかせても全然動けず、そのままスカートを捲し上げられて服も着たまま強引に挿入され、まるでレイプのようなエッチをされてしまいました。

エッチが終わった後、彼氏への罪悪感で辛いと相手を責めながら泣きました。

相手は消防士で、力とか体力の差は明らかでしたが、もっと本気で抵抗していたら逃げれたかもしれません。

問題はここからです。

何故かレイプのようなエッチが忘れられず、体が変です。

心は拒否していたのに、体は受け入れていました。

相手のテクニックがすごかったのか、とにかくすごい激しいエッチで、床に押し付けられて少しの自由もきかない状態にされてレイプされてるというのに、これまでのどんなエッチよりも感じている自分がいました。

今まで乱暴に犯されてみたいという願望が少しはありました。

でも、実際に自分のくぐもった声や言葉にならない相手の獣のような激しい息遣いをきくと、身体の力が抜けてしまって全く抵抗できなかったのです。

相手のアレも今まで経験したことのない大きさで、激しく突かれる度にアソコが壊れるんじゃないかと思うぐらいでした。

打ち込まれるたびに身体中にズシン、ズシンと衝撃が響くのがたまらなくて、あっという間に昇りつめてしまったのです。

本当に嫌で心ではずっと抵抗していました。

でも、大好きな彼氏がいるのにこんな場所で、格好で、力ずくで犯されているんだ。

この人は私をレイプして興奮しているんだと思うと体に力が入らず、逆にあそこがすごく濡れていくのが自分でもわかりました。

相手もそんな私の状態に気づいてたみたいで

「ずっと前から犯そうと思ってた!!」
「思ったとおりいい身体だな!!」
「可愛い顔して犯されて感じる変態女!!」
「もっとグチャグチャにしてやる!!」

等と言葉でも陵辱しながら私の両手を頭の上で万歳をしたような状態で掴まれ、抵抗できなくされたあと味わったこともない激しいピストンをされ、正直なところ何度も何度もイってしまいました。

あんなに圧倒的な力で奥を突きまくられたのは初めてなうえに、凄まじい快感の連続で自分で自分の身体をコントロールできずに私は悲鳴に近い喘ぎ声をを出していました。

動けない状態にされて立て続けにイカされ、真っ白になりました。

レイプされているのに何度も何度もイってしまう自分の身体が信じられず、今までしてきたエッチは何だったんだろうと思うほどでした。

何度イっても相手の動きは緩まずに、そのうち意識が朦朧としてきたのですが、

「中に出すからね」

と言われ射精感を高めるための激しい出し入れをされて、それだけは絶対に許してはダメと思って最後の力を振り絞って身体をねじらせて逃げようとしたのですが、両腕を押さえつけられたままで身動きできず…

体はプレスされて押さえ込まれ、両手は恋人繋ぎで抑えられ、抵抗しようとしても抜け出せそうにない体位で運命のときを待ち受けることしかできませんでした。

逃げれないことを悟った私は、泣きながら

「それだけはやめてっ!!」

と必死に訴えたのですが、相手の腰の動きがますます早くなり

(ダメ!!中に出されるっ!!)

って思った瞬間、私の一番深い場所に熱い感覚が広がりました。

私の中でアレが何度も何度も脈打っていて、信じられないくらいの量の精子をお腹の中にバラ撒かれているのがわかりました。

女性の体を組み伏せ動けないようにするのに加えて、奥まで届かせることによって快楽で体の自由も効かなくされて、この二重の支配を施して私に逃れられないことを知らしめて、精液を注ぎ込まれる。

これらのことが私にどうしようもない快感を与え、無理やり中に出されたのに、それが本当に気が狂いそうなくらいの快感で、私は獣のような声を出して絶頂してしまいました。

絶頂の連続と、膣内射精のショックとで動けずに、轢かれた蛙のような姿でぐったりしていましたが、相手は射精したあとも私の上で一体どれだけ体力があるのだろうと思うほど腰を振り続けました。

イってる最中なのにお腹の中を掻き回されてるかのようなこれでもかというほどの力強く激しいピストン運動に私は泣き叫びながらイキ続け、最後は失神するほど感じてしまい、

「嫌!!もう嫌ぁっ!!誰かっ、誰か助けてっ!!イくっ!!またイくっ!!イっくぅーっ!!」

「ああぁっ、もうダメっ!!そんなに止めずに続けられたら今度こそ本当にイくっ!!イっちゃうっ、お願い止めて!!イクっ、イクッ、あっ、ああああーっ!!イクうぅぅっ!!!!」

と叫んだ瞬間、つま先から脳天まで電撃のような快感が体中を一気に駆け巡りました。

今までの絶頂の数倍の快感が一気に押し寄せてきたような最高潮の快感に貫かれ、

「ひぎっ…あ…く…かっ……かはぁっ!!」

と言葉にならない声で叫びながら意識が遠のいていきました。

気絶してる間に写真も撮られていたようで、髪を乱して、だらしなく開いた口からは涎があふれていて、両足も開いたままの状態で、そこから白い精液を流している私の写真が携帯に送信されていました。

その日から、見知らぬ男にレイプされる夢を見るようになってしまいました。

私は必死に抵抗するのですが、むりやり犯されてしまう夢です。

嫌だと叫びながら何度も絶頂に導かれるのですが、相手の顔をよく見ると、それはあの友達というところで目が覚めるのです。

それ以来、やめてと抵抗しても彼に口を塞がれて無理やり挿入されて乱暴される強引なエッチばかり想像してしまいます。

ちなみに彼氏は、失礼ですがエッチはかなり下手というか、受け身で女にして欲しいというタイプで、気持ち良さを感じません。

絶対ダメなことなのに、またその友達にされたいとさえ思うようになりました。

こんな時の解決方法が分からず、また友達にも相談出来ません。

どうかアドバイスお願いします。

エッチな質問ですが、真剣なのでお願いします。

えっちな質問ですが、真剣なのでお願いします。

私は25歳で自分で言うのもって感じですが、スタイルもよく、綺麗だと言われる事が多いです。

乃木坂46の白石麻衣さんに似てると言われることが多いです。

元彼もいわゆるイケメンかお金持ちが多かったように思います。

ところが今の彼は背も低くとても地味。

イケメンでもありません。

お金持ちどころか月収12万でボーナスなし。

ただ、彼と出会ってからの二年は本当の幸せを感じています。

それはなぜか。私の事をとっても愛してくれるからです。

仕事で疲れていても家に帰ると癒されます。

とにかく温かくて大きな心を持っています。

そのうえで質問です。

彼氏がいることを知っている仲の良い男友達がいるとします。

ただの友達だと思っているし、信頼しているので今まで通り家に遊びに行ったりする関係を継続。

しかし、ある日キスされそうになって、それを避けようとして倒れたら体を押さえつけられ、膝を私の脚の間に割り込ませて脚を閉じられなくされてキスをされました。

首を振って逃げようとしましたが、手で顎をしっかりと固定されてしまい、されるがままでした。

ザラザラした舌が口の中を這い回り、舌も吸われて、唾液を口の中に注ぎ込まれました。

何度も何度もむせ返りましたが、抵抗できないため相手の唾液を飲み込まざるを得ませんでした。

唇が解放されると、止めて!嫌だ!と叫びましたが、すぐに手で口を押さえられました。

そしてもう片方の手がスカートの中に入ってきて股間に張り付き、小刻みに振動を与えながら割れ目を上下になぞられ…

この時は、ホントに嫌で気持ち悪くて、口を塞がれて声は出せないけど必死に抵抗を試みていました。

でも、足をバタつかせても全然動けず、そのままスカートを捲し上げられて服も着たまま強引に挿入され、まるでレイプのようなエッチをされてしまいました。

エッチが終わった後、彼氏への罪悪感で辛いと相手を責めながら泣きました。

相手は消防士で、力とか体力の差は明らかでしたが、もっと本気で抵抗していたら逃げれたかもしれません。

問題はここからです。

何故かレイプのようなエッチが忘れられず、体が変です。

心は拒否していたのに、体は受け入れていました。

相手のテクニックがすごかったのか、とにかくすごい激しいエッチで、床に押し付けられて少しの自由もきかない状態にされてレイプされてるというのに、これまでのどんなエッチよりも感じている自分がいました。

今まで乱暴に犯されてみたいという願望が少しはありました。

でも、実際に自分のくぐもった声や言葉にならない相手の獣のような激しい息遣いをきくと、身体の力が抜けてしまって全く抵抗できなかったのです。

相手のアレも今まで経験したことのない大きさで、激しく突かれる度にアソコが壊れるんじゃないかと思うぐらいでした。

打ち込まれるたびに身体中にズシン、ズシンと衝撃が響くのがたまらなくて、あっという間に昇りつめてしまったのです。

本当に嫌で心ではずっと抵抗していました。

でも、大好きな彼氏がいるのにこんな場所で、格好で、力ずくで犯されているんだ。

この人は私をレイプして興奮しているんだと思うと体に力が入らず、逆にあそこがすごく濡れていくのが自分でもわかりました。

相手もそんな私の状態に気づいてたみたいで

「ずっと前から犯そうと思ってた!!」
「思ったとおりいい身体だな!!」
「可愛い顔して犯されて感じる変態女!!」
「もっとグチャグチャにしてやる!!」

等と言葉でも陵辱しながら私の両手を頭の上で万歳をしたような状態で掴まれ、抵抗できなくされたあと味わったこともない激しいピストンをされ、正直なところ何度も何度もイってしまいました。

あんなに圧倒的な力で奥を突きまくられたのは初めてなうえに、凄まじい快感の連続で自分で自分の身体をコントロールできずに自然と獣のような声を出していました。

動けない状態にされて立て続けにイカされ、真っ白になりました。

レイプされているのに何度も何度もイってしまう自分の身体が信じられず、今までしてきたエッチは何だったんだろうと思うほどでした。

何度イっても相手の動きは緩まずに、そのうち意識が朦朧としてきたのですが、

「中に出すからね」

と言われ、それだけは絶対に許してはダメと思って力を振り絞って身体をねじらせて逃げようとしたのですが、両腕を押さえつけられたままで身動きできず…

逃げれないことを悟った私は、泣きながら

「それだけはやめてっ!!」

と必死に訴えたのですが、相手の腰の動きがますます早くなり

(ダメ!!中に出されるっ!!)

って思った瞬間、私の一番深い場所に熱い感覚が広がりました。

私の中でアレが何度も何度も脈打っていて、信じられないくらいの量の精子をお腹の中にバラ撒かれているのがわかりました。

私は絶頂の連続と、膣内射精のショックとで動けずに、轢かれた蛙のような姿でぐったりしていましたが、相手は射精したあとも私の上で一体どれだけ体力があるのだろうと思うほど腰を振り続けました。

お腹の中を掻き回されてるかのようなこれでもかというほどの力強く激しいピストン運動に私は泣き叫びながらイキ続け、最後は失神するほど感じてしまい、

「嫌!!もう嫌ぁっ!!誰かっ、誰か助けてっ!!イくっ!!またイくっ!!イっくぅーっ!!」

「ああぁっ、もうダメっ!!そんなに止めずに続けられたら今度こそ本当にイくっ!!イっちゃうっ、お願い止めて!!イクっ、イクッ、あっ、ああああーっ!!イクうぅぅっ!!!!」

と叫んだ瞬間、つま先から脳天まで電撃のような快感が体中を一気に駆け巡りました。

今までの絶頂の数倍の快感が一気に押し寄せてきたような最高潮の快感に貫かれ、

「ひぎっ…あ…く…かっ……かはぁっ!!」

と言葉にならない声で叫びながら意識が遠のいていきました。

気絶してる間に写真も撮られていたようで、髪を乱して、だらしなく開いた口からは涎があふれていて、両足も開いたままの状態で、そこから白い精液を流している私の写真が携帯に送信されていました。

その日から、見知らぬ男にレイプされる夢を見るようになってしまいました。

私は必死に抵抗するのですが、むりやり犯されてしまう夢です。

嫌だと叫びながら何度も絶頂に導かれるのですが、相手の顔をよく見ると、それはあの友達というところで目が覚めるのです。

それ以来、やめてと抵抗しても彼に口を塞がれて無理やり挿入されて乱暴される強引なエッチばかり想像してしまいます。

ちなみに彼氏は、失礼ですがエッチはかなり下手というか、受け身で女にして欲しいというタイプで、気持ち良さを感じません。

絶対ダメなことなのに、またその友達にされたいとさえ思うようになりました。

こんな時の解決方法が分からず、また友達にも相談出来ません。

どうかアドバイスお願いします。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター