萌え体験談

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元カレ

生娘とじゃないと結婚しませんよ

私は親戚の勧めで31歳で23歳の女性とお見合いして、32歳で婿入り結婚しました。
妻は処女の証明書も持つ生娘で、新婚初夜に処女貫通をしました。
特に美人ではありませんが、見るからに素直な純朴系の可愛さがある女性です。
結婚して8年の今は、セックスの快感を素直に表現するようになりました。

私は高校時代、処女と童貞を捧げあった同級生の彼女がいました。
セーラー服の清純な彼女が次第に淫らになってゆくのを、不思議な気持で眺めていました。
私は都会の大学へ、彼女は地元の短大へ進学し、離れ離れになりました。
私は都会で女子大生やバイト先のOLさんと、楽しいセックスライフをエンジョイしていました。

特に女子大生は、卒業すれば田舎に帰るからと貪欲にセックスを楽しむ傾向にありました。
大学を卒業して地元に戻り、地元の企業へ就職しました。
その時、高校時代の彼女が大きなおなかを抱えてスーパーで買い物をしているのを見かけ、とてもショックを受けました。
清純そうな見た目はそのままに、優しそうな旦那さんと歩く元カノの姿を見て、悔し紛れに思ったことは、
「その女の処女は、俺がもらった。セーラー服の清純女子高生と淫行したのは俺だ。お前は俺の使い古しと結婚したんだ・・・・」
という自己満足の精神勝利に酔うだけでした。

そしてそのあとは、31歳でお見合いするまで、妬けッぱちで数えきれない女性と爛れた関係を続けていました。
すぐ浮気するから長く付き合っても1年くらい、三股は無いですが二股はあり、SMホテルで凌辱プレイ、グループを作ってスワッピング、時には人妻との不倫もしました。
そんなことをしても、結婚してしまった元カノは戻らないし虚しいだけでしたが、止められませんでした。
私は、昔関係していた女性が彼氏、あるいは旦那さんに寄り添いながら歩いているのを何人も見かけました。
その時に思うのは、やっぱりその元カノの痴態の数々でした。

その奥様は、昔、私の上に跨って腰を振り、喘いでいたのですよ~。
その奥様は、昔、お尻の穴まで丸見えの状態で後ろから私の赤黒チンポで貫かれて悶えていたのですよ~。
その奥様は、子宮を私の赤黒チンポで何度も突き上げたり撫でられたりしていたんですよ~。
その奥様は、私の精液を全身に浴びて絶頂に達して虚ろな顔で満たされていたのですよ~。
その奥様は、私に抱かれた時には既に処女膜の無い使い古しマンコだったのですよ~。

昔関係した女性が結婚している姿を見ると、変な精神勝利を感じてしまうんです。
そんなふうに自己満足に浸って、そんな奥さんを抱いて満足している旦那さんを見下していました。
職場には、30歳近くになっても独身の私をバカにするように、結婚できない男呼ばわりする輩がいるので、酒の席で使い古しの中古妻のお話をして差し上げると、決まって、
「過去は過去、過去があるから今の妻がある・・・」
というやせ我慢をおっしゃいますね。
ご自分に嘘をついてはいけません。
心に正直に向き合い、素直に奥様の過去を憂いた方がいいのです。
だから私はこう言ってやります。
「あなたの奥さんの心には少なからず元彼との思い出が残っています奥さんの膣は、元彼のチンポの感触を覚えていますよ。そして元彼は、あなたが出会うより若くて綺麗だった奥さんの体を味わったのですよ。」
黙ってしまいます。
「若い奥様が、痛い!と言って涙ぐんだ瞬間を見届けた元彼もいます。しかも、そんな奥様がアンアン、ドクドク、アァン!気持いい~~となっていく過程を楽しんだ元彼もいるわけですよ。」
すると、怒ったように、
「独身のお前に何がわかる!結婚出来てから言え!」
と言い返されますが、
「だって、結婚したらしい元カノと旦那を見ると、俺としてはさ、奥さん、実は相当使い込んだマンコですよ、なーんて教えてあげたくなりますよ~。きっと奥さんの元彼も、俺と同じ子と思ってるんじゃない?一度、奥さんの過去を聞いてみたら?まあ、言わないと思うけど。」
殴り掛かられたこともあります、ハイ・・・
「過去語とひっくるめて愛していると言ってあげればいいじゃない。」
なんて言うしかないですもんね。

でも、過去に知らない男の腕の中で、
「アアンアアアン、イイ、イイ、イクゥー!」
と喘いで絶頂に達して、精液にまみれたまま幸せそうに寝た過去が確実にあるわけです。
女は、結婚してもセックスの所作は変わらないと思います。
元カノにも、元彼の仕込みを感じる場合がよくありますからね。
私は、そんな知らない男に淫具痢悶愚痢された女は願い下げなので、田舎者でもいいからお見合いに乗って処女と結婚したのですよ。

処女だと思っていた婚約者が・・・

プロローグ:2012年の8月14日の熱帯夜です夜11時…今現在私の目の前で起こっている現実の出来事を書きます!

これは妄想でもネタでも有りません現実の話です2012年から何回も書き直しているのは事実が発覚する度に修正しているからです乱文・長文はご容赦下さい因みに…美幸は現在子宮内膜症と子宮下垂と診断されてしまいました。

私は愛する大切な婚約者・美幸を酔った勢いも有りまして、会社の先輩に貸し出してしまいました…

大事な彼女が…今も私の目の前で先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられ悶えています。

私の陰茎よりも遥かに大きい先輩の巨肉棒が彼女の胎内に出挿入りを何度も繰り返して…大切な私の婚約者の女性器は完全に拡張されています。

見た所…先輩の突き上げ高速ピストンの速さは秒間で約5回以上です…もう既に彼女の女性器は数万回単位で掻き回されている筈です…

ふと先輩の巨肉棒が抜けた彼女のアソコは赤く充血して…白濁液がメレンゲ状態ですし…膣穴がポッカリと拡張されて…

膣ナカの肉が伸ばされ捲れて少し切れて…ガバガバのグチャグチャ~なグロマン状態です…本当に玩具(ダッチワイフ)のように扱われています…

美幸は「あっ・あ・あっ・あ・あ・あ・あが…あが…が…が…」とピクピク痙攣しながら逝き狂っていました…

先輩の突き上げの強さで美幸の体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返して…

「ニュルン・ズブッ・ニュルッ・ズブ」と抜き挿しの淫音がハッキリと私に聞える位です…

先輩の巨肉棒が婚約者・美幸の膣口から子宮めがけて激しく出挿いりを繰り返しています…

なんと婚約者・美幸は「赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…中出しして種付けして下さい!」と先輩にオネダリまでしてしまい…

最後先輩に子宮内部までも突き刺す様な一撃を喰らった彼女は痙攣して失神してしまいました。

私の目の前でも先輩は遠慮などしないで…大事な婚約者・美幸の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます…それも一番最奥で…

それは…子宮口に亀頭を咥え込ませた状態で有るのは間違い有りません…

先輩は中出ししたのにもかかわらず陰茎直ぐには抜かずに精液もそのままにして、私の目の前で…正常位で180度以上の大股開きのままピクピク失神状態の…

美幸の体をダッチワイフを扱うかの様にして膣内に精液が溜まっている状態で…メチャクチャにピストンしたり…

膣の奥に閊えている陰茎を更に限界まで押し付けたりしています子宮口に無理に亀頭の先を挿入(ウテルスSEX)しようとしてる様子で、女性器を破壊し続けています。

先輩は美幸の女性器を完全に自分のオナホール扱いしていました昨日彼女の告白と先輩の話をまとめ…更に部屋に仕掛けていた録音器を回収したので更に書き足します…

以前の書き込み時、先輩に散々嵌められ中出しされてしまった後、婚約者・美幸は「グッタリ」失神してそのまま私の部屋で寝てしまいました…

私の許可無しに中出しした先輩には少し腹が立ちましたが貸し出し許可はしたので仕方が無いです…

朝に彼女に声をかけると以外に普通でした…私の貸し出し行為に美幸は余り怒っていない様子でしたしかし股の辺りが痛そうです…

貸し出し事件以来…婚約者・美幸との関係は、私の方が…気まずく成り…今現在はSEXしていませんです…

それは先輩の立派な男性部分を味わってしまった、美幸の体を私は満足させてやる自身が無く成ったからです…

これから8月14日の貸し出し行為に至る経緯とプレイ内容を詳しく書かして頂きます。

私の婚約者の美幸は24歳で性癖は少しM系で…強引な男に弱い所が有りました…高校卒業するまでクラシックバレイをしていたので体は柔軟です…

今でも体系維持の為?スポーツ倶楽部に通ってトレーニングをしているいるそうです…

身長156cmの小柄な感じですが…バスト86cmでウエスト59cmヒップ85cmのエロいボディで顔はまあまあ可愛い方です…女優で言うと仲間由紀恵さんみたいな感じ?です…

私の名はヒロシ25歳の普通のサラリーマンです…交際が始まったのは美幸は同じ大学で3回生で21歳でした私が4回生で23歳の時です…交際が始まり半年経って…

初めてのSEXの時…美幸は凄く痛がったので処女?です…私は凄く嬉しくて其の時から結婚したいと思いました…

大学を卒業して私は電子部品製造の中堅会社に就職しました美幸が卒業したら直ぐに結婚したかったので美幸には家事手伝いをさせていました…

喧嘩したりとか痴話げんか事件等が有りましたが交際から約2年半で無事正式に美幸と婚約しました私は嬉しくて有頂天気分でした…

婚約したとたんなぜか美幸に元気が無いというかソワソワしている感じが有りましたが其れがマリッジブルー的な物だと簡単に思っていました…

婚約する半年前までは月に1・2回のデートと共にSEXも月に1回位はしていました…美幸は綺麗なアソコをしていますが…

美幸には高校生時代から交際していた彼がいたのでフェラテク等は随分仕込まれている感じが、しました…

更に私が色々教えたりしてそこそこのH好きにはある程度までは調教して来ましたしかしここ3ヶ月間美幸とはSEXレスでした…

結婚式の準備や仕事が忙しいのと美幸と半年前に正式に婚約した事も有りお金を使ってデートやラブホの使用なんかし無くても結婚すれば毎日でもSEX出来ると余裕をかましていました…

それに真面目な美幸は、出来ちゃった結婚は絶対嫌だと言うので…今まで生では数回しかSEXしていません…失敗して一度だけ先走って中で漏らしたことが有りました。それからは安全日でも最初だけゴム無し挿入で途中でゴムを付けます。

美幸はゴム付きSEXでも、ペニスを抜いてから射精するように言います。ゴム射中出ししたのも2・3回程度だったと思いますが…

彼女との総SEX回数も交際期間からすれば少ない方だと思います多分20回~25回位でしょうか?

結婚式まであと3週間…もう秒読み段階です…しかし美幸はやはり少しマリッジブルーに成っている感じです…

今回の貸し出しの経緯ですが結婚式の前祝だと言う事で、私が働く会社の先輩と美幸と私の3人だけで2人の新居として借りていて荷物の引越しも既に済んでいる2DKのマンションで飲んでいた時に酔いも有りまして…話しが段々下ネタに成りました…

ほろ酔い気分も手伝ってか私は気分が良く成り調子に乗ってしまい美幸のフェラチオは凄く絶品だ…とか今時珍しく彼女は処女だった…とか…アソコの締まりはキツくて最高だった…とか…少し自慢げに先輩に話してしまいました…

恥かしそうに…美幸「ヒロシ君そんな事…会社の先輩に言わないでよ~恥ずかしいじゃ無いの~」

笑いながら…先輩も「へ~?美幸さんって今時、処女だったんだ?こんな綺麗なのに…ヒロシが羨ましい…俺にも絶品フェラチオしてくれない?」とか馬鹿話で盛り上がっていました。

そして話しが3人での告白タイム・隠し事は無しと…お互いの初体験の話に成りました。

まず私が高校生時代にクラブの先輩(女性)に女の扱い方を教わって…そのまま童貞を失った話しをしました…

次は美幸の番です…私は先輩の前では俺との初SEXの話しをするのは彼女には少し恥ずかしいだろうな~なと心配しながら思っていましたが…美幸はとんでもない事を話し出して…

美幸「えっと…話はHの初体験の時の話しなのね…さっきヒロシ君が…言ってた処女の話しなんだけど…実は…」と…告白によると…

大学1回生の時…高校時代からずっと交際していた2歳年上の彼に彼の部屋で押し倒されて…強引に亀頭の先っぽだけを挿入されたと…

完全に処女膜を破られる前に速攻で彼が射精してしまい彼女の痛がりにSEXも中途半端に成り…その押し倒し行為がきっかけで何だか気まずく成り其の彼とは直ぐに別れたそうです…

それをケラケラ笑いながら言うのです…私と知り合う前に美幸に高校生時代から交際していた年上の彼が居た事は知っていました…

Bまではした事は私との交際中に正直に聞かされてましたが…それ以上の事は聞いていませんでした…

だから私は美幸は完全な処女だと思っていたのですが…なんと私が彼女にとっての初めての男では有りませんでした…

私はショックな表情で「え~っマジ…何で?」って感じで、美幸の顔を見ていました…美幸も焦った感じで「ごめんなさい」とバツが悪そうにしています…

其の時空気を読んだ先輩が「美幸さんは完全な処女では無いけど先っぽだけ挿入で終わったんだから殆ど処女と同じだよ…それ位だったら半分は処女だし…」

私「はぁ…それは…まあ…そうですけどね…」

先輩「それに…ヒロシが挿入した時はちゃんと彼女は出血したんだろ?だったらヒロシが初めての男と同じ事…」と私を宥め上手く美幸をフォローしてくれました…

私「でもそう言う事は、ちゃんと交際中に言ってくれないと…」

先輩「其れは女性の恥じらいだろ~こんな良い女性ヒロシには勿体無いよそんなくだらない事…こだわってるなら…美幸さんは…俺が貰うよ?」

私「いや…ちゃんと結婚しますよ…美幸の事…好きだから…」

先輩「ホラ2人共…仲直りの握手して」

とりあえず先輩のお陰でその場は喧嘩には成りませんでした…その先輩のフォローの言葉に彼女は感動したようで目を潤ませていました…

美幸は男らしい先輩の事をなんだか気に入ったみたいでした正直私は其の時女々しかったのでしょうね…

まだ私にはモヤモヤした気持ちが、頭から消えません…そういえば初めて美幸とSEXした…挿入の時は大袈裟に痛がってたけど?出血なんてしたかのな?と…

次は先輩の告白でした…そして先輩が余りにも自分の下ネタ武勇伝を語るのでした…先輩いわく一度でも自分の陰茎を女性に挿入すれば必ず其の女性は自分の虜にする事が出来るらしい…

そのSEXがもし不貞行為(不倫や浮気)大袈裟ですがレイプだったとしても虜に出来る自身が有ると豪語しました…

先輩が言うには、お目当ての女性と知り合って最初はプラトニックで紳士的に数回デートしてから…悩みとかを聞いてあげたりして…

悩みの内容で彼氏や旦那とのSEXに不満を言う女性は大概パートナーとのSEXでは余りオーガズムを与えられていないので特に堕とし易いそうです…

先輩は自分の陰茎のサイズと形を今まで何人もの人妻や彼氏持ちの女の子の女性器に刻み込んで来た…と真面目に話してくれました…

詳しく聞くと…女性器はパートナー以外の陰茎が初めて挿入されたとしても…其のペニスの大小に拘らず男性器を確実に受け入れる為に…

膣内が柔らかく拡がりどのような大きさの陰茎でも柔軟に対応する物だと言うのです…そこに先輩が言う付け入る隙が出来ると…

現在のパートナーの陰茎のサイズでは味わう事の出来無かったオーガズムを初めて挿入された陰茎によって…女体の胎内に何度も与えれば…

女性が一度でもオーガズムを感じてしまうと…脳や子宮がパートナー以外のペニスを新たな真のパートナーの物として認識してしまい…

先輩の大きなペニスのサイズに馴染むために女性の生殖器が収縮して…膣穴の大きさや膣の深さ…膣肉の伸びるサイズや子宮頸部の位置や硬さ愛液の量までも変ると言うのです…

更に排卵期なら子宮も収縮を始めて子宮頸部が降りて来て亀頭に纏わり付き受胎として確実に対応して…そして大概の女性は中出しを許してくれると、先輩は堂々と自信満々に説明してくれました…

其の時は私も美幸も笑いながら「そんなの…嘘だ~キャハハハ…」と大笑いしました…

美幸がまたケラケラ笑ながら「彼氏や旦那居るのに…中出しとかしたら…赤ちゃん…出来ちゃうのに有り得無いし~毎日SEXしててもアソコの形なんてそんな簡単に変ら無いし~」

私も「そうですよ先輩…今時…虜なんてハーレムみたいですよ(笑)」とか言っていると…

先輩が「じゃぁ…お前の婚約者の美幸さんも俺の一物の虜に成るか?一晩で形も変るか?試してみるか?」と真顔で真剣に聞かれて…

其の時私は…酔っていた事も有りましたし…彼女の初体験の相手が私では無かった…現実を知ってショックな気持ちも半分有りました。
正直私は美幸は処女じゃ無かったんだから…もう…この際だから先輩なら貸しても良いや…という感じで…勢いで先輩に大事な婚約者・美幸を貸し出したのでした…

其の時正直…美幸は「えっ?ヒロシ君…嘘でしょ?何・ホント?マジなの?」と嫌そうでした…

8月14日の夜に3人ともほろ酔い以上に成った時先輩と美幸のSEXが始まりましたとりあえず、私は2人に一緒にフロに入るかシャワーを浴びる事を提案すると…

彼女は行き成り裸を他人に見せるのは恥かしいと…たまたま持っていたスポーツ倶楽部で使う薄手の競泳タイプの水着に着替えました…

彼女はインナーサポーターを履いて無いみたいですので…乳首の位置や形が外から見ても分るのは勿論の事…股間部分からは…マンスジの形がクッキリと浮かび上がります…

私は興奮しました…2人が風呂場に入った隙に後々の情報収集とオナニーのおかずにする為と先輩と美幸には内緒で、寝室にボイスレコーダーを速攻で仕込みました声や音はしっかりと録音をしています…

新居に成る2DKのマンションの寝室で事は始まります…2人はベッドの上で並んで座ります先輩は全裸ですがやっぱり彼女は濡れたままの水着を脱ごうとしません…

真夏なので水着などは直ぐに乾くみたいです…彼女の体をタオルで拭きながら…先輩「美幸さんリラックスして…俺をヒロシだと思って…まずキスからしよ?」と言いながら…

彼女の背中に回りこみ後ろ側から、優しく抱きしめます…そして水着の上から乳房を揉みました…先輩が首筋や耳たぶに優しくキスをし始めると…

彼女はスレンダーな体をビクンッ…と振るわせて「いゃ~…あんっ…ううぅ~」と嫌がり?ながらも…声を少し上げて…段々感じ出して…

そして先輩は後ろからの位置のままで手で水着の肩紐をずらして彼女の両乳房が露出する所まで水着を下ろします乳房が先輩の目の前に晒されると…

先輩「美幸さん肌も白くてオッパイも良い形だね…調度良い大きさだし持ち易いよ…乳首もピンク色してるね…とても綺麗だよ」と…

言いながら美幸の形の良い白い乳房を両手で鷲つかみにして生で散々揉み揉みしてから乳首を…指先で…弾いたり…摘んだり…捻ったり…すると…段々…乳首が硬くピンッと勃ち初めます…

すかさず先輩「美幸さんの乳首が段々硬く成って来たよ…舐めて良いかな?」と彼女の正面には移動せずに…わざわざ後ろの位置から顔を伸ばして乳頭を口に含み舌先で数回コロコロと転がした後「カプッ」っと優しく甘噛みします…

先輩は上手です。正面からの攻めでは彼女も恥かしがり嫌がるのは分っているので…顔をまともに見なくても良い後ろの位置からの攻めで彼女は流されれるまま受け入れる事が出来るのです…これも先輩の女性に嫌がられず触れる事の出来るテクニックの一つでしょう…

最初黙ったままの彼女も先輩の乳首攻に「あんっ…うぅ…あ…はぁはぁ…あん…嫌ぁ~乳首…噛じゃ…駄目ぇ~」と小さいながらもハッキリとしたアエギ声を漏らし始め…

私は「とうとう…彼女も感じ出したのか?」と心配した時にタイミング良く先輩は唇を美幸の口元に寄せています…

彼女も今度は嫌がらずわざわざ首を後ろ側に曲げて先輩のキスに答えています…高校生時代からずっと彼氏持ちで男とBまでは完全に経験済みの美幸です先輩のテクで感じて来たのでしょう…

先輩「美幸さん口をもっと開けて…お互いの舌をもっと絡めようよ?」と言っています美幸「うう~ん…舌を入れて…レロレロするキスは…やっぱり…駄目ぇ…無理ぃ~」と言いました…

先輩「ホラ…もう乳首…こ~んなに硬く成ってる…コリコリしてるよ~」と指先で勃起した乳頭を摘まれて…

美幸「あんっ…乳首…摘んじゃ~駄目ぇ~」と言いながらも…乳首攻撃で感じたのか?酔いの力も手伝ったのか?とうとう彼女は、口を開いて先輩の舌を自分の口腔内に招き入れてしまいます…

2人は私の目の前で舌を激しく絡ませて…レロレロし合うディープなキスを始めました…婚約者の私の見ている目の前で…先輩と彼女は…互いに深く舌を絡ませ合い液体が糸を引いて…ピチャ・ペチャ唾液の絡む淫音を大きく鳴らして…

まるで愛し合う恋人…いや夫婦のような深くて数分間もレロレロし合い…唾液交換と言える程の凄くエロくて深く長いキスです…

先輩はキスしながらも抜かりなく…彼女の股間部分に手を伸ばしていて水着越しにクッキリと浮き出ているマンスジを指でなぞる様にさすっていました…

段々と彼女の太腿が左右に開いて行くのが分りました…数分間の長いキスの後ゆっくりと2人の唇が離れると…唾液が、名残惜しそうに長い糸を「ダラーン」と引いていました…

やっぱり先輩は女性の扱い方と…感じさせ方がとても上手です…武勇伝は本当みたいでした…先輩にキスされただけで彼女は軽く逝ってしまった様です…なんだか目が潤んでトロんとしていて太腿が閉じる事を忘れたかのように、開脚状態でした…

先輩が彼女に目配せをすると彼女の方から…口をよせて行きます再び長いキスが始まりました…先輩は何時の間にか水着と股の間に指を挿し込みモロに指マンしていました…

水着の股間辺りに大きなシミが付いています…すでにシャワーで濡れた分は乾いていたのでこれは…愛液が溢れて…濡れているのが分ります…部屋にツーンとした女の匂いがしました…先輩の指が彼女の膣肉を掻き回して…「クチュクチュ」と淫猥な音が響きます。

私と知り合う前は彼女は元彼と毎日の様にこんなキスをしていたんだなと想像してしまい…興奮しギラギラした目で2人の行為を真剣に…見ている自分が居ました…

先輩はこの時既に私の寝取られ性癖を見抜いた感じでした…婚約者・美幸を貸し出した事を少し後悔しましたが…もう既に後の祭りです…

逆にキスの途中で先輩の股間も膨らんで…陰茎が段々と大きくそそり勃っている様がズボン越しでも私は分りました…ズボンを脱いで…そしてパンツを一気に下ろしたとたん…「ブルンッ」と勢いを付けた感じで巨大な陰茎が飛び出して来ました…

ここで紹介しますが同じ会社で先輩の「Oさん」は関西出身で年は私より1歳上です独身で体もガッチリ大柄筋肉質で体育会系です…

Oさんの陰茎は、私の勃起しても12cm程しか無くて…更に亀頭のカリのエラの小さい先細チンポとは全然物が違います…

パッと見た感じでも陰茎の長さおよそ20cm以上で竿の太さ4.5cmで亀頭の…カリ廻りの太さなんて缶コーヒー程の太さで直径6cm近くは有りそうな立派な男らしい一物です…

Oさんの武勇伝の内容は巨大な一物のおかげで沢山の若い娘や人妻を今まで虜にしていたらしい…私の並み以下チンポ?で慣れている彼女の表情はOさんの立派な一物を見て目を「パチクリ」としていました…

Oさん「美幸さん俺のチンポ咥えてくれる?さっきヒロシが自慢していたフェラテクを俺にも味わせてよ?」とフェラチオを要求しました…

彼女は私の顔をチラリと一度…見ました…私が指でOKサインを出すと意外と嫌がらずに「しかたが無いな」…と言う感じでしょうが…?

徐に其の巨大な陰茎を手に掴み持ち…まず竿部分の太さを確認する様にでしょう自分の指でワッカを作ります…其れを自分の手首に巻いて太さを比較してから…

美幸「え~?Oさんのオチンチンの竿の所…ワタシの手首よりも太~い…」

今度は拳を握り締めて亀頭部分と並べながら…美幸「凄い…先っぽの亀頭なんて私のグーと変ら無い位おっきい…」と言いながら手コキの要領で3・4回程上下に扱いた後で陰茎の根元をしっかりと掴み持ってから…

亀頭の先の尿道口を舌先でチロチロと舐めて…睾丸袋から竿部分に掛けて…裏筋部分も丁寧に舌先を使ってなぞり舐めます…

私にしてくれていた何時ものフェラよりなんだか丁寧な感じがしていますそれに…その姿は妖艶でした…

ネットリしたフェラを先輩の他人棒にしている彼女を見た私は大興奮して勃起していました…

そして彼女は口を一杯に大きく空けてから「パクッ」っと大きな亀頭全部を口に含みました…

咥えたままの状態で…美幸「凄く…おっきくれ…先っぽらけで…おくひが一杯」と言いながらジョボジョボと音を鳴らしながら顔を上下させていました…

以外にも笑顔で元彼か私が?仕込んだフェラテクで…嬉しそうにOさんの巨大な陰茎を口内で御奉仕しています…

Oさん「お~お~!気持ち良い~美幸さんフェラ本当に上手やね…ヒロシに仕込まれたの?それとも元彼?」美幸は私の前なので流石に答えませんでしたが…

Oさん「このチンポと…ヒロシのチンポどっちが大きい?」とOさんにこっそり小声で聞かれると私に遠慮したのか?

(私に聞えない様に小さい声で)美幸「Oさんの方が…全然凄くおっきい…」と言っています…更に調子に乗って…Oさん「ヒロシのチンポとどの位大きさが違うの?」と聞いています…

小声ですが美幸「…ヒロシ君のオチンチンより…倍近く…おっきい」と言っています…私にはしっかりと聞えていました…

小声でOさんが「美幸さんはヒロシ君とのHで満足出来てるのかな?」とかも聞いていました私の手前…流石にそれには答えていませんでした…

シックスナインの体勢に成りました…Oさんは水着の股部分の布をずらして…彼女の小陰唇のビラビラをビローンと左右に引っ張りながら膣穴の大きさを確認して…

Oさん「美幸さんのは小さめオマンコやね…よく濡らさないと…俺のチンポじゃ~ちょっと痛いかも…」と言いながら指マンしています…

「クチュ…クチュッ・グチャ・グチャ」とアソコを指で掻き混ぜてる音が部屋に響きます…指2本での高速ピストンでした…

Oさんの指が彼女のオマンコに…私ですら…1本でしか指マンしないのに…太い指2本がしっかりと根元まで私の大事な婚約者・美幸の小さい穴に…挿って膣内を激しく「グチャ・グチャ」と鳴る肉音を響かせながら掻き混ぜていました…

其の行為は彼女の小さい穴を拡げる為でしょう根本まで挿っている指を膣内で思い切りピースサインをする様にまるで指をクスコ代わりのように横方向に拡げたり更に上下に拡げて…

ミキサーのように…V字形に拡げたままの指で膣肉を捏ね繰り廻していました…Oさんの肉棒を咥えながら美幸「痛い…いらい…ろんなに…拡げちゃ…らめ…」と言っていました…

Oさん「痛いの最初だけだから…これしてほぐさないと…後がもっと痛く成るから」と言いながら指マンを続けます…

指マンの音が肉音から水音に変り「チャプッ・チャプッ・チャポッ」と部屋に響きました彼女も相当感じているのでしょうアソコも随分濡れている様子でした…そして彼女に水着を脱がせました…

Oさん「美幸さんの膣穴は今日で俺のサイズに成るんだから…」と彼女に言いながら婚約者・美幸の脚を拡げています…

両手で大陰唇や小陰唇ビラをビローンと限界まで左右に引っ張りクッパァ!と拡げて指マンしながら膣口を拡張して私に見せるようにしています…

更にOさんは両手の人差し指と中指を2本づつを膣口に挿し入れてから思い切り拡げ指クスコ状態を作ります…

指マン攻撃と陰唇引っ張り行為で段々と美幸のオマンコが充血して膣穴が拡げられているのが確認出来ました…

Oさん「ホラ・ヒロシ見て美幸さんの…パックリ…奥まで内臓が…ピンクの頸部少しだけ見えちゃってる…」と言いながら私に美幸の膣穴を見せ付けます…

私も「オマンコの中身こんな風に成ってるんだ…」とOさんに合わせる様に興奮しながら言ってしまいました…

其れを見せられた私は女性器の穴はこんなに拡がる物だと感心しました…赤ちゃんが出てくるのですから当然ですが…

指マンの時…彼女は私が見ているのとOさんの陰茎を咥えているので…声は余り出しませんでしたが…私が本当は感じてる?と思った瞬間…

Oさん「美幸さん?これ咥えてるだけで満足?アソコも十分に濡れて来たから…そろそろチンポ挿れさせて」と言われた彼女は助けを求めるかの様に再び私の顔をみました…

しかし私が、Oさんに指で挿入OKサインを出すと、彼女は戸惑っている様子だったので…私「先輩…今日美幸は危険日かも知れないので必ずゴムは付けて下さい」とOさんに言いました…

Oさん「分かってるよ…婚約してるんだから、当然だろ…じゃ~ヒロシからゴム付きでの挿入の許しが出たからベットの上に寝て」と言われて、黙ったままの美幸はべッドの上に寝かされ…

ベット上で仰向けマグロ状態の彼女にOさん「ホラ…美幸さん…自分で脚拡げてくれる?」と言っています…

美幸も自分が処女じゃ無かった事を私に悪いと思ったのか?自ら脚をM字に開きました恥じらいでしょうか?…それは完全なM開脚では無くて半開き開脚状態です…とりあえずはゴムを付けての挿入です…

巨大な亀頭が美幸の淫裂に当てられます…意地悪な言い方でOさん「…ヒロシ以外の初チンポ~挿入かな~?そうか…元彼には先っぽだけ挿れられただっけ?」と言いながら大きな亀頭で膣前庭辺りを上下に擦り始めました…

私と交際当時から美幸は処女?ですので浮気さえしてなければOさんがセカンドバージン相手に成ります…(元彼に半分処女はあげてるので…完全な処女と言うのは私の思い込みで半分処女…厳密に言えばOさんはサードバージン)ですが…

愛する婚約者・美幸…まだ私の挿入回数も少ない全体的に小さめな…オマンコ…色はピンクで綺麗なビラビラ締まりの良い狭い膣道それに吸い付くような肉壁…

Oさんに指マンされる前まではピッタリと穴の閉じていた膣口…私の愛する大事な可愛い妻になる筈の女性の胎内にゴム付きとはいえ他人の肉棒を挿入されてしまうのです…

それも私の見ている目前で…Oさんの亀頭の部分は私の肉棒よりも2倍程大きい物なのです…黒人のサイズ位は有るでしょう…それに硬さも十分有るようです…

彼女の小柄な体は、Oさんにのし掛かれるとそれは、まるで大人と子供のSEXです…挿入しにくい感じなのでOさんは股をもっと開かせようとして…

Oさん「美幸さん…脚もっと拡げないと…」と足首を手に掴み持ち少し強引気味に脚を開かせました…

バレエ仕込の柔軟な美幸の脚がピンと伸びた大開脚をして180度以上股関節が開きました…

Oさん「お~良いね~美幸さんバレエ経験者だから…股関節も本当に柔らかいね…こんなにも凄く股が拡がるんだ…俺のチンポ根本まで全部挿れれるかもね?」

と言いながら…嬉しそうに自分の長い陰茎を大開脚状態の彼女の恥丘の辺りに乗せながら肉棒で「ペチペチ」と軽く恥丘を叩いています…

Oさん「美幸さん…見てごらん…俺のチンポ挿れちゃうとお臍の辺りまで届いちゃうね~これ全部挿れたらどう成るのかな?」と言いながら美幸に確認させます。

美幸「えっ?長いよ~大き過ぎて…そんなトコまで挿ん無い…Oさんやっぱり…無理…止めよ…ヒロシ君…Bまで…挿れるのまでは止めさせて~」と言いますが…

私は美幸が処女では無かったのがまだ心に引っ掛かり…Oさんには止める様に言いませんでした…

恥丘に乗せられた長い陰茎の亀頭の先っぽ位置を見ると…美幸のお臍より完全に上でした…Oさんが無言で陰茎を膣口にあてがいました…

美幸「やっぱり挿れるのは…駄目ぇ~」と言いながら両脚を閉じようとしますが体育会系で大柄なOさんに手で足首を掴まれているので股を閉じれません…

すると美幸は挿入から逃れようとして腰を引きました…しかしベッドの端の立て板に背中が当たって逃げられなく成りました…

追い詰められた彼女は半分涙目でした…美幸「そんな…おっきいの…挿いんない…アソコ…壊れちゃうよぉぉ…」と言ってもOさんは彼女の泣き言を無視して…

Oさん「美幸さん…とりあえず亀頭だけでも挿れさせてよ…」と言いながら彼女の華奢な体ごとベッドの立て板に押し付けた形で腰を「ぐいっ」と押し付けます…亀頭の先がヌプッ…っと逃げ場を失った婚約者・美幸の胎内に沈み込みます…

其の時…美幸「…ああっ…ふぅぅぅ~ん…ん…ヒロシ君以外のオチンチンなんて…駄目…駄目…あう~ん…うう~んっ…んんっ…っ…おおきぃ…」と苦しいのか気持良いのかどちらとも言えない妖しい声を上げていました…

亀頭を少し挿したままの状態でOさん「…おぉ…結婚持ちでも経験人数もSEX回数も…少ないから…久々の…きつきつマンコかな?」と言いながら嬉しそうでした…

Oさんは私に挿入の瞬間を間近で見せたいのでしょう…美幸の柔軟な脚を手で持って180度以上の大股開きに開いた形のままで…

亀頭の先っぽだけを挿入したままのポーズで止めています…体を固定されている美幸は腰を引く事も逃げる事も出来ません半分レイプのような挿入です…

私は興奮して其の光景を見ていました…膣口を慣らす様に亀頭の先の部分だけを「ヌプッ・ヌップ」っと何度も膣口穴に抜き挿しを繰り返し…其れを私にしっかりと見せてくれています…

私に目で合図をするとOさん「ホラ美幸さん?…婚約者のヒロシ君の見ている前で…今度はチンポ半分程挿れるよ?」と…

「ぐい~」と腰を美幸に押し付けました…美幸「…あんっ…ちょ…ちょっ…と…もうそれ以上はダメぇ~壊れちゃう~駄目…」と少し抵抗しましたが…

「ジュブブッ…」と淫猥な音を響かせながら先ずOさんの亀頭全部が彼女の胎内に沈み込みました…そこで一旦は挿入が止まります…それからユックリと竿部分が半分程度挿りました…

彼女の拳大サイズと同じ位の亀頭が膣口の穴をポッコリと抉じ開けるようにして侵入して…これ程の巨大な陰茎の挿入は困難だと思いましたが…

散々指マンや亀頭の先っぽで解されていて膣穴が凄く濡れているのとローション付きのゴムだとゼリーが付いているので生よりも滑りが良いので亀頭部分と竿の半分は意外とスンナリ挿ってました…

それもOさんが言っていた、女性器の柔軟さでしょうね…大事な婚約者の女性器に他人の陰茎が…それも自分の陰茎よりも2倍近く大きな肉棒が埋め込まれる決定的な瞬間を私は見てしまいました…

Oさんの亀頭を胎内に咥えこむ光景は…6cm近く有るカリ部分が埋る時美幸の桃色の肉ヒダを押し拡げる様に膣口の穴を目一杯にガッツリと大きくこじ空けて、容赦なしに挿し込まれていました…コッポリと亀頭を膣内に咥え込む瞬間…私の目には何故かスローモーションの様な感じでハッキリと映りこみました生涯忘れられない光景です…

亀頭部分挿入後…最初美幸「嫌だぁ~ヒロシ君…見ないでぇ~」と言っていましたが…Oさんが腰を少し動かすと…

美幸「…あんんっ…はううぅ…おっきい亀頭がワタシのナカのお肉…押し拡げて…挿ってるぅ~おっき過ぎて…ナカのお肉が…拡がっちゃうよ~」と何とも言えない唸り声を上げだしました…

それを聞きながら陰茎の半分程の挿入で抜き挿しして勿論…Oさんは私に結合部分を見せてくれながら…

Oさん「俺の肉棒半分位…挿ったよ…ヒロシ…美幸さんの締まり「まあ・まあ」エエよ…流石スポーツしてるだけあって、肉壷がしっかり詰っている感じのオマンコやね…その証拠にホラ…チンポ引っ張ると、カリが膣肉引っ掛けたまま外に肉を持って来る感じやし…」

彼女の拳と同じ位の大きさのOさんの巨大な亀頭が…膣口から見え隠れしながら出挿りしています肉棒が膣口からナカに突き刺さる瞬間「グワッ」っと肉壷が拡げられいて…

Oさんが言うように陰茎を引く時は…具みたいなピンク色の物体(膣肉ヒダ)がゴム付きの肉棒に絡んだ状態で膣口から外にハミ出しているのが確認出来ます…

美幸は「…あああああ…ああああ…」とただ喘いでいる様子です肉棒の長さ半分程の浅いピストン運動8・9回位だけで既に美幸の肉棒が挿し込まれた…

大陰唇は「パンパン」に膨らんで以前と形が違う感じに成っていましたクリトリスも凄く肥大して興奮時の大きさ以上に成っていました…

大袈裟ですがOさんの陰茎と彼女のオマンコでは少女と大人がSEXしてる程に釣り合いが無い性器の大きさの違いでした…

美幸「あんっ…やだぁ~竿の半分だけで…もう奥に…子宮の入り口に当たってるぅ~」と彼女は言っています…

余談ですが私の陰茎の長さでは美幸に180度以上の大開脚をさせてグイグイ根本まで挿入してなんとか美幸の奥の子宮頸部を掠める程度です…

Oさん「このまま本当にSEX続けて良いのかな?膣口もこんな感じにガッツリ拡がってるし…今日俺のチンポでこのまま掻き回し続けたら婚約者の美幸さんのアソコは俺のサイズに成るよ?」

と言いながらOさんは自慢の肉棒の根本を手に持ちながらゆっくりと引っ張り…再び陰茎が抜ける寸前で止めてから、結合部分を私に見せ付けながら確認して来ました…それは膣口がコッポリとOさんの亀頭の最大幅6cm近くに拡げられた状態でした…

私自身も愛する婚約者・美幸が他人棒を嵌められて逝かされて…悶えてる姿を目の前で見たいという寝取られM系的な願望も少しは有りましたので興奮出来て良いやと思い其の時は…OKしたのです…

挿入と拡張シーンを見た私は酔いも廻り気分が悪く成ってしまいなんだか少し吐きそうに成りました…しかしそれに反して私の一物は凄く硬く成っていました…

情けないですが之から始まる2人の行為を見る前から…私は飲んでいた隣の部屋で休憩してそのまま2時間程寝てしまいました…

…そのたった2時間の空白が…更にとんでも無い事に成っていたのでした…

寝室に戻ってみると既にOさんは彼女の体を自分の物の様に…言い変えれば…まるで手懐けた愛人いや…ダッチワイフの人形の様に扱っていました…

美幸もOさんの要求に嫌がらず無言ながら…答えていました…寝室に戻った時は丁度2回目の?挿入前でした…

今度はOさんがベッドの上に仰向けに寝ているマグロ状態でした其の股間には何度見ても自分の物とは何もかもが違い過ぎる立派なOさんの陰茎が天井を向いて「ビン・ビンッ…」とそそり勃っていました…

それは天狗のお面の鼻のような…男なら誰もが憧れる様な男性器です…しかもその立派な陰茎には危険日だと言うのに…なんとゴムは付いていませんでした…

私は心の中でこのままでは拳大の巨大亀頭のカリ6cm近く有るOさんの生のエラに彼女の肉壁が擦り上げられててしまう…大事な婚約者のアソコは本当にOさんの形にされてしまう…それも生の陰茎で…と思いました…

Oさん「あ~婚約者の…ヒロシ君が帰って来たよ…でも美幸さんの好きにしたら」と言うと美幸は何も言わずに私の顔をチラッっと一瞬だけ見てから…

不機嫌な顔(今更…戻って来て何よ…もう遅いのよ…)という感じで私から目を逸らすとOさんの上に跨り立派な陰茎のサオ部分を右手に握り締めています…

私が彼女にゴムのことを指摘しようと口を開けた瞬間…Oさん「自分から生チンポ挿る所ヒロシに見せ付ける様にして挿れてみて」と要求しました…

彼女は危険日なのでまさか自分から生チンポは挿れ無いだろうとたかをくくっていると陰茎にゴムが未装着の生チンポ状態にも関わらずに美幸は自ら自分の大事な膣口にあてがっています…

私が「オイ美幸…それ生チンポだぞ…」と言いましたが…彼女は私を無視した感じで…目の前で柔軟な股関節を目一杯大きく開き拳大の亀頭部分を自分でクリと膣口に何度か擦り付けてから…自ら腰をグンと落しました…

「…ズズッ…ブブッ」っと肉棒を挿入する淫らな水音が聞えました…長いサオ部分が今度は2/3位まで「ヌプッッ…」と美幸の胎内に簡単に収まります…

美幸「…うぅ~ん…奥まで一杯…閊っえてる…もう…当たってる…ズンズン子宮に当たってるぅ~」と唸ります2/3挿入で奥まで一杯閊えるみたいです…

寝室に戻って呆れ顔の私に…Oさんが「おう…ヒロシ…ごめん…生はやっぱりエエわ~美幸さんの肉ヒダがネットリと俺の肉棒とカリに絡みついて来てな…溜まらんわ~」と言いました…

強がって私「彼女が自分で先輩の生チンポ挿れるの見ていましたから構いませんよ…」

結合部分を見るとOさんのチンポの長さはまだまだ挿入に余裕が有ります…彼女の小陰唇の肉ビラが健気にOさんの陰茎に絡み付き纏わり突いて男性器を気持良くしようとしているのが確認出来ました…

Oさんは更に膣道を拡げようと陰茎全体を馴染ませる感じで腰を動かして擂粉木棒で下から捏ねるような捻りを加えた突き上げピストンをしています…

百回位の擂粉木ピストンの後…ふと陰茎が抜けて膣口が私の目の前に曝け出されました見てみると…其の膣口は経産婦のように大きく開きっぱなし状態に成り…

ピンク肉襞のヒダがビローンと伸びている感じで拡張されて奥の内臓までもが見えそうです…それも…私以外の男性の生の陰茎を自分から挿れた彼女…

6cm近くの巨大な生亀頭に百回以上掻き回された婚約者の膣道はガバガバに成り…凄い興奮感と嫉妬心に駆られてしまった…私は…彼女が挿入された時はまだこんな気持には成らなかったのですが…

2人の結合部分や拡げられた美幸の膣口や伸びた肉ヒダと内臓までもをまじかで見せられた時は頭の中は覚醒状態?みたいな感じに成り…

私の愛する大事な婚約者・美幸の…余り使っていない?綺麗だった女性器…小さかった膣口の穴の形をOさんの硬い巨肉棒に…拡張され…大口径のガバ穴にされ形まで変えらてしまい悔しい気持半分と…

どうせ美幸は完全な処女じゃ無かった…中古女だったんだから…もっとOさんにメチャクチャにして貰い…散々逝かされて…肉奴隷に堕ちる所も見たい…今調度危険日なので最後は…生中出しされてOさんの子種汁で受精してしまい…

子宮までもが…汚されて使用済みの中古にされてしまう瞬間も見たいという気持が…脳内に走馬灯の様に駆け巡りました…

どうあがいても…私のチンポの長さではバレエ経験者の柔軟な彼女の股関節を180度開脚させてお互いの股間を一杯に押し付け合って挿入しても亀頭の先っぽがなんとか彼女の子宮口を掠める位ですので…

半分の挿入で子宮頸部の奥まで簡単に届く長さの陰茎を持つOさんの肉棒に虜にされてしまうのが仕方ないと私は思いました…

私に聞えるようにOさん「俺の…気持良い?子宮口にグイグイとキス出来るでしょ?」と彼女に言っています…

もう彼女も遠慮無しに私にしっかりと聞える位の声で喘ぎ声と淫語を叫びます…

美幸「…あ・あ・あ・あんっ…あ…おっきいいい…奥の奥にまで当たる~子宮にズンズンって響くぅ~」と既に逝きまくりです…

私に向かって、Oさん「美幸さんのアソコ締まり最初キツかったけど…ゴメンな俺のチンポで2時間以上は掻き廻したから、もう俺のサイズで…ヒロシのじゃガバガバな感じやけど…」と…

それを聞いてショックで蒼褪めている私を見てOさん「おう…ヒロシ大丈夫?まだ続けてええかな?もう遅いけど…(笑)」と聞いて来ました…

私はしぶしぶ指でOKサインを出しました彼女は本当にOさんのテクとチンポに既に虜…肉奴隷状態でした…

騎乗位でOさんに下から突き上げられながら美幸「この…オチンチン…気持良い…ヒロシ君のより全然…気持ち良い…」と喚いていました…

後日…会社でOさん「美幸さん20分俺のチンポ挿したらもう堕ちたで~なんでも俺の言い成りや…腰振り人形…いや…オナペット状態や…」

Oさん「結婚は考えた方が良いかも」と言うので私は生挿入や中出しの経緯や詳しいSEXの内容等を詳しくOさんに怒ら無い約束で聞きました…

しかし…Oさんは元彼と美幸の浮気については知っているのに全く話してくれませんでした…それは録音機を回収してから追記します」

生挿入や中出しの経緯や詳しいSEXの内容…

Oさんは私が部屋を出ている約2時間の間に美幸をユックリ手懐けていたのです私が部屋を出てから直ぐに…彼女はOさんの巨肉棒を半分位嵌められた状態で…

美幸「あんっ…挿ってるぅ…久し振りの…オチンチン…あんっ…でも…ヒロシ君に…」と声を出してしまい…

Oさん「処で…美幸さん?ヒロシのチンポの長さで…どの位まで奥に…挿る?」とゆっくり挿しながら聞いたらしく…

挿し込まれた陰茎の半分を1cm程超えた所で美幸「…あんっ…ヒロシ君の…オチンチンなら…その位は挿るぅ…」と答えてしまい…

Oさん「こんな位がヒロシのチンポの長さの限界かな?これだと12cm位?」と聞かれて…

美幸「…うん…それ位」と私の陰茎のサイズを正直にOさんに教えてしまい…

Oさん「12cmの長さの婚約者…ヒロシも部屋出ちゃったしもう止める?…抜こうか?」と意地悪を言われて…

即答で美幸「やだぁ…抜かないで…まだ…止めないで良いよSEX…久し振りだからぁ…こんなにおっきい…オチンチン挿れるなんて…初めてだから~」

Oさん「だろうね…俺の竿部分がまだ8cm以上残ってるから…まだまだ奥まで挿れれるけど?一応…試してみる…」

美幸「えっまだ8cm以上も残ってるって?…試したいけど…20cm以上なんて絶対挿んない…アソコが…壊れちゃうよ~」

Oさん「じゃあ?絶対痛く無いようにするから…最初は行き成り奥まで突かないで…俺のチンポでまず美幸さんの…子宮口までの膣の長さ測って上げようか?」

美幸「うん…ワタシ大体分ってるの…日にもよるけど…12cm前後だと思うの…」と答えていたらしい…そして膣長測定までされてしまい…

膣道の長さを陰茎で測りながら…Oさん「美幸さんは小柄なのに意外と膣深いんだね…コリっとしたトコに当たるのがこの位置だと…丁度12.5cm位なんだ…」

美幸「ああんっ…またっ…奥のコリコリに当たってるぅ~」と言うとすかさず…

Oさん「美幸さんはソコが好きなんだね…ヒロシの12cmチンポ奥のコリコリまで少しでも…届くの?」と分ってて聞いて来たらしく…

馬鹿正直に美幸「ココ突かれるの好きなの…子宮が下がると少し…当たる時…有るけど…普段は良いトコ…あんまし届か無いかな…」と答えていたそうです…

Oさん「じゃ~婚約者の12cmチンポじゃ~届か無いソコの良い所…もっと俺の当てて良い?其の後で20cm全部挿れれるか試したい?」と言うと…

美幸は「…当てて…ヒロシ君の長さより…もう少しだけ…奥まで挿れて子宮に当てて…そのあと試したい~」と彼女から要求したらしく…

Oさん「じゃ~美幸さん自分からこの浮気チンポ試したいって言って?」と言われ…

美幸は即答で「このオチンチン全部…試したい…」と言っていたそうです…

Oさん「それじゃ…とりあえずはヒロシより…ちょっとだけ深く挿れて…子宮口に亀頭ピッタシ当てて…止めてやるからね」と私が出来無い事をしたらしく…

それだけで美幸「あんっ…オチンチン…奥までピッタシ…届いて…あんっ子宮の入り口に…合わさってる…赤ちゃん作るトコ同士…こんこんって・キスしてるぅ~ワタシおかしくなっちゃう~」と簡単に逝き悶えていたそうです…

Oさんは彼女に私の陰茎での挿入の深さを確認して測定までして…自分の陰茎を私の全長よりも少し長い状態での挿入で止めて…

自分の亀頭を子宮頸部に少し押し付けた状態でコリコリに重ねて…それでもOさんの陰茎はまだ8cm以上も余裕が有るんですから…

ゆっくりとした動きで腰をすりこぐ用に振って…ピストン運動も陰茎の全長の半分強の所までで、とりあえず止めておき私の陰茎長さ(12cm)よりも少し長い状態での挿入で止めて…

子宮口を亀頭で優しくコツコツとノックする様に刺激してから愛汁を十分に子宮口から噴出させて膣内部をヌルヌルにしてから巨大な肉棒全体で狭かった膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませてから…

膣道の肉壁をグリグリと竿の太さが指3本分の太さの極太肉棒で掻き雑ぜて…2本指マンの時よりも断然大きく膣穴全体を押し拡げて拡張していたのでした…

前も書きましたが…女性器は柔軟でパートナーの陰茎のサイズに必ず順応するのを熟知しているOさんは…自分の陰茎をパートナーとして美幸の胎内に認識させ覚え込ませる為に…

過去に堕として来た他の女性と同様に最初は激しいピストンをなるべくせずに膣内に今回侵入した…私と随分違う大きさのカチカチに硬く勃起した逞しいペニスのサイズや形を美幸の女性器全体に十分に慣ららす為に…

陰茎の長さ半分強位を挿入してそこでゆるやかに何回か挿れたり出したりを繰り返していました…そうしながら…彼女の首筋や耳タブを唇で愛撫したり舐めたり乳首を刺激したりしてオーガズムに導き更に受胎として感じさせるのです…

すると殆どの女性は分泌液が普段のパートナーとのSEXよりも多く吹き出るみたいです…そして、本当のパートナーの婚約者の陰茎よりも大きくてカリの張ったカチカチな亀頭に分泌液を十分に絡ませながら…

最初の方はユックリとしたピストン運動で彼女の子宮口のコリコリまでキッチリと挿入して、十分に膣道をほぐした後に…

今度は数回肉壁を切り裂く勢いでペニスを深く侵入させて…きつくて小さなオマンコの肉壁トンネルを大きくて硬いペニスが無理矢理に奥の方まで引き裂く勢いでピストンして…膣道のトンネルを拡げられる感覚を彼女の胎内に覚えさせていました…

そしてある程度のサイズにトンネルを慣らし拡げた後…更に膣肉をペニスで散々に擦り上げて…仕上げに亀頭の先部分で子宮口の穴をこじ拡げるかのように…グリグリと圧し突いて…刺激して…

自分の陰茎が真のパートナーの男性器で有ると…子宮にまでキッチリと覚え込ませるのです…Oさんが言うには…女性に連続して何度もオーガズムを与えると排卵日前や排卵日では子宮自身が受精したがり子宮口が開き妊娠しやすく成り…

分泌液を大量に溢らせながら…子宮自体が降りてきて…新たな逞しい雄の精子で授精を求める様に子宮頸部が亀頭に纏わり付き…

更に子宮から脳に(中出しを)抵抗するのを諦めさせるような…ドーパミンのような物質?信号を送るらしく…

大概の女性は(彼氏持ちや人妻でも)諦めた様にOさんには中出しを許してくれるそうです…

女性の肉体を熟知しているOさんの女性を虜にするテクニックの1つです彼女も多分に漏れずそれに嵌ってしまいました…

婚約者・美幸の女性器は私の男性器の挿入では今まで余り満足に刺激されなかった奥の子宮頸部をOさんの肉棒に最初は優しく「こつん・こつん」

時には強く「ごつん・ごつん」と強弱を付けてノックされて子宮が…受精を感じたのでしょうか?分泌液が沢山溢れ出たみたいです…

Oさんの話しでは自分で陰茎を見ると奥穴から溢れたであろう大量の白濁液が泡立ちながら肉棒全体に付着していたそうです…

何度も逝かされて…おかしくされていたのでした…奥までの挿入…それも…Oさんの陰茎の長さの2/3だけの挿入状態だけでです…

それと…私の居ない間…殆ど陰茎を抜かずに彼女の胎内に2時間近く挿入しっぱなしだったそうです…

私は長く持っても挿入継続は精々20分位です。2時間連続挿入は未知の世界だったのでしょう…

後で美幸にも聞き出しましたがOさんは私が居ないのを良いことに挿入して20分後に…

Oさん「美幸さん…ゴムはずすともっと気持良いよ?」と優しく言って生挿入を促して来たそうです…初めは…

美幸「…生は…絶対…駄目~赤ちゃんが…出来ちゃうぅぅ」と拒否していたらしいのですが…

彼女の胎内がOさんの物に馴染んだ頃合い時間の挿入で生挿入を許したそうです…詳しく彼女に聞くとOさんが膣内に挿入してから20分位経った時から更にアソコも濡れドロドロ状態に成り…

ゴム越しながら巨大な亀頭の6cmカリが膣肉を擦り上げ膣道を拡げる度に段々気持良く成って来たらしく…

Oさん「ヒロシも居ないし俺のこの硬いチンポ…今度は生で試してみたくないの?」と聞かれ…

美幸「…試したい…けど…でも…危険日かも...だし…生は…ちょっと…」悩んでいると…

Oさん「…ゴム付きも…生でも…挿入したんだから一緒でしょ?ヒロシも見て無いし…公認してるし」

Oさん「ヒロシ以外で全部挿れるのはこれが初チンポなんでしょ?…美幸さんもゴム付きは嫌でしょ?感触も鈍るし…生だと気持良さが…全然違うよ生は最初だけだから…」と言われてしまい…

美幸「ちゃんと後でゴム付けるのなら…最初だけ…生でも挿れて…良いです…」と彼女から言ったそうです其の時の体位はバレエ仕込の大股開きで正常位らしいです…

Oさん「とりあえず…ホラ…生の亀頭だけ挿ったよ?」

美幸「ああ~ん…生のオチンチンなんて…久しぶり~」

Oさん「美幸さん…生ではヒロシに悪いから…亀頭だけで良いね?」と意地悪を言うと…なんと…

美幸「駄目ぇ~お願いだから…ソコの良いトコ当たるまで…ちょっとづつ…挿れて~」

Oさん「ソコのトコってどこ?はっきり言って?」

美幸「いやだぁー言わせないで~赤ちゃん作るトコだなんてーはずかしいからぁ~」

Oさん「もう言っちゃってるよ、それに美幸さん…ナカ温かくて…ドロドロだよ…興奮してる?婚約者のヒロシ以外の初めての生のチンポが…ズッポシ挿ってるよ?」

美幸「…あんっ…あんっ…なっ生…生オチンチン…なんて…ホントに…久し振り…気持…良い~もう逝っちゃいそう…」と簡単に逝かされてしまい…

それもOさんの大きな生亀頭カリで膣肉を優しく2.3回程擦られた途端に逝ってしまったそうです…

私の細い亀頭カリでの刺激とは段違いの肉が拡げられる感覚と…子宮の奥に「ずーん」と来る様な初めての快感だったそうです…

アソコが馴染んで膣肉が柔らかく成り一杯濡れてしまい…Oさんの腰振りピストンがスムーズに成ると彼女はOさんに言葉で苛められ…M系なのでよけいに感じたそうです…

ピストンしながら美幸にOさん「…ホラ・ホラもうヒロシが居無いんだから…我慢しないで…安心してもっと声出して良いよ~」とか

Oさん「今までヒロシの粗チンコしか知らなかったんでしょ?生だし…おめでとうコレで本当にセカンドバージンっての開通だね?」とか

Oさん「俺のチンポ口で咥えている時…ホントは俺の肉棒下の口にも挿れて欲しくて溜まらなかったんでしょ?」とか

Oさん「やっぱり生チンコは気持良いでしょ?でも危険日だから生じゃヤバイよね?でもさっき美幸さんが奥まで欲しいって言ったもんね…」とか

Oさん「今度ヒロシに内緒でデートしようよもっと狂わせて上げるから」とか色々言ってたそうです…

調子に乗って知りながら…Oさん「婚約者の12cmチンポだと美幸さんが一番気持ち良い場所の子宮口まで少しだけしか当てれ無いんだね?」と聞いていたそうです

正直に美幸「…そうなの…当たる時も…有るけど…こんなに奥まで…届か無い~このオチンチン奥にグイグイ届くの~凄いー」と答えていたそうです…

Oさん「それなら…ヒロシじゃ届かない所…俺が一番乗りだ~奥の…子宮口でしょ?気持良い所」と攻撃されて…

美幸「…初めて…こんなの…あんっ…ソコ…当たって…気持良い~凄い~ナカのオクチ(子宮口)のコリコリしたトコ気持良い~でも子宮はぁ~ヒロシ君との赤ちゃんを作る大事な場所なんだから~」と言いながらも…悶えてたそうです…

Oさん「ヒロシのより太いでしょ?簡単に子宮口まで閊えてる?俺のチンコ、まだもっと挿入出来るよ~ソロソロ残りの竿を全部…全部挿れて良い」と聞かれ…

美幸は「おっきすぎて…全部挿んない…大事なトコのオクチ(子宮口)が壊れちゃうよ~」と言ったらしいのですが…

Oさん「大丈夫…さっきも言ってたけど…女性器は凄く柔軟だから…なんせ赤ちゃんが出てくるんだから…この際チャレンジしてみようよ?」と言われ…

美幸「あんっ…今だってグイグイって子宮口のコリコリにオチンチン当たってるのに…これ以上挿れられたらナカのオクチ(子宮頸部)が潰れちゃう~」

Oさん「美幸さんは…潰れる…って言うけど止めてって言わないよね?もうすぐ旦那に成る、ヒロシ君との大事な赤ちゃんを作る子宮のオクチ…ずっと他人の俺の生のチンポがこんなにグリグリと激しいキスしてるけど?良いのかな~?」

美幸「だっ…駄目だけどぉ~良く無いけど~ヒロシ君のオチンチンじゃ…軽くしかぁ~キッス出来無いから~」と言い訳を言ってたそうです…

それにM系な彼女は其の時は感じ過ぎてしまい、私が居ない事も有りOさんに色々私とのSEXの内容を言わされたそうです…

美幸「Oさんのオチンチン…凄いのぉ~全然…おっきいの~生のオチンチン気持良い…」とOさんに何度も言わされてから…

美幸にOさん「ヒロシって挿入して…何分位持つの?」と質問され…陰茎の長さだけでは無く、挿入時間までバカ正直に美幸「長くても…10分位しか持たないの~何時も早いの~」と答えていたそうです…

Oさん「今もう1時間以上…生で挿れっぱなし…もう美幸さんは早漏のヒロシのSEXじゃもう満足出来無いんじゃ無い?」と言われ…

美幸「ヒロシ君に悪いから…そんな事言え無い~やっぱり…ゴム付けて~」と一応抵抗したらしいのですが…

Oさん「この際チンポ全部挿入してヒロシとのSEXじゃ絶対に満足出来無いように…膣道トンネル…俺のサイズに完全に伸ばしてやろうかな?」とか言われた時は…

美幸「もう挿いん無い…これでも奥の奥まで閊えてるから…これ以上は無理よ…大事な子宮口が…壊れちゃう…裂けちゃう」と言ってもOさんは深く挿入しようと腰を「ググッ」っと無理やり押し付けて来たらしく…

Oさん「ホラ…全部挿ったよ…見てこんなに根本まで挿ってるよ…は子宮のコリコリの奥の壁まで届くよ…チンポで子宮を串刺し…してるみたいだね?ココまで届くのは俺が一番乗りだね?」

美幸「あんっ…駄目ぇ~オチンチン…挿っちゃ~いけない…トコまで…挿って来ちゃってるぅ~ナカのオクチ(子宮頸部)が押されて…膣壁が伸ばされちゃってるうぅ」と悶えていたらしく…

奥の子宮頸部の根本の壁の未知の領域まで?深く挿入されてしまった彼女の体は…本人が言うには自分で見ても分る程にお臍の辺りまで肉棒の挿入印でお腹がポッコリと膨らんだそうです…

後の祭りですが…せめて僕の陰茎があと2cmいや1cmでも長ければ彼女の好きな所のポルチオ(子宮口のコリコリ)にまともにキスが出来たのです…

私がして上げれなかった…未知の領域まで挿入され…更に奥の奥まで開発された彼女はこの時点で虜にされたのでしょう…

子宮全体に私との今までのSEXでは味わったことの無い超快感を知ったと告白して来ました…

この後…彼女はOさんの20cm以上の剛直肉棒に膣道の行き止まりの奥深くまで何度もズンッ・ズンッ・ズゴッ・ズゴッ・・・と容赦無しに…深く串刺すように突き捲られながら子宮頸部の根本の肉壁までグイグイと奥に引き伸ばされていたのです…

それに美幸のM系を見ぬいたOさんは私が居ないのを良い事に美幸からも淫語を言わせてたそうです…

彼女に私「何で僕の前で自分から挿入したの?危険日なのに生挿入許してしまったの?何で妊娠しても良いなんて言った?」と私は美幸に女々しく質問していましたが…

美幸「覚えて無い…でもワタシ中出しも許して無いし…Oさんに最後までゴム付けてって言ったよ」と最近に成って私に白状しました。

…追記ですが…

これから書くボイスレコーダーで確認した2人きりでのSEX中の会話の内容は美幸とOさんから聞いた告白とはまったく違いました…

「生挿入するまでは大体合っていましたが」…とりあえずセリフをそのまま書きます…正常位での生挿入後の2人の告白との違う所から始めます…

Oさん「ホラ…見て…こんなに奥までズッポシ挿ってるよ…今度は子宮のコリコリの根本の壁まで届くよ…チンポで子宮ごと串刺ししてるみたいだね」

美幸「あんっ…子宮…子宮口の裏の壁までも…グイグイ来てる~ホントにお臍のトコまで…届いて…こんなの始めて~」

Oさん「美幸さん…本当にスケベなんだねー危険日なのに俺の生チンポ根元まで全部咥え込んで…」

美幸は「凄い…20cm全部…挿ってる…オチンチン長過ぎる…内臓ごと持ち上げられて…おナカ破れちゃう~」

Oさん「ホラ…見て…繋がってる所の…アソコ…俺の極太チンポ全部…咥えこんでるからパンパンに成ってるよ…」

美幸「いやだぁ~大陰唇も…ポッコリ拡がっちゃって…お臍までお腹が膨らんでるぅ…」

Oさん「もっと美幸さんの事知りたいなマジで今度デートしない?このまま中に出しちゃおうか?」

Oさん「…俺の子供欲しくない?男の子だったら巨根だよ~マジで俺と結婚しようよ?」

Oさん「婚約者のヒロシの12cmの短小チンポじゃ余り逝けないでしょ?」と聞かれた美幸はとんでもない事を叫んでいました。

美幸「…ヒロシ君とのSEXでは逝った事…無いの~元彼とのHのがまだ逝けるの~」と叫んでいました…

其れを聞いたOさんは美幸のスケベさと秘密に気が付いたのでしょう…

秘密を握ってから内緒のデートを中々OKしない彼女に対してOさんは逝く寸前の寸止め攻撃?を何度もしている様子でした…彼女が逝きそうに成ると腰の動きを止めたり抜こうとしているのが音と声で分ります…

Oさん「婚約者のヒロシの早漏チンコじゃ満足出来無いからって美幸さん?本当は元彼と浮気した事有るでしょ?」美幸は黙ったまま…

Oさん「聞いてるのに美幸さん答え無いんだ~だったらこのチンポ抜いちゃおうかな~?」とか言われて腰を止められてしまい…音がしません…

美幸「…本当は…ヒロシ君に内緒で元彼と再会して…Hしたこと有ります~答えたのに~意地悪しないで~もっと動いて~そ・それに…今度ヒロシ君に内緒で…デートするから…もっと…逝かせて~もっと~もっと~」

ショックです今時処女で清楚だと思っていた婚約者・美幸の本質は意外と尻軽女だったのです…そういえば婚約した頃の半年前の彼女の態度が何かおかしかったのを思い出しました…

Oさん「え~マジ?浮気有るの~冗談で聞いたのに…ヒロシ可哀想…」

美幸「あ~お・お願いだから~ヒロシ君には言わないで~」

Oさん「は・は・は…言わないよ…相手はさっき話してた先っぽ挿入だけの元彼だね?…何時から浮気したの?」

美幸「半年前…ヒロシ君と婚約した頃…街で元彼とバッタリ逢っちゃって…懐かしさも有ったしぃ~結婚する不安さも有ってつい…」

Oさん「そうなの…もしかして、その元彼のオチンチンはヒロシより大きかった?」

美幸「うん…太さは同じくらいか…少し細いかな?でもヒロシ君のより長い…」

Oさん「もしかして…美幸さんは正直…ヒロシより元彼のがSEXの愛称良かったんじゃ無いかな?ヒロシには絶対言わないから言ってみ…」

美幸「愛称とかぁ~分らないけどぉ~初めて付き合ったのが彼だからぁ…Bまではぁ~3年位何時もしてたしぃ、好きだったけど~ちゃんと処女上げられ無かったからぁ~」

Oさん「そっかーヒロシの12cmチンポじゃ美幸さんのソコの所…余り届か無いし…ナカナカ逝けないから、元彼と出来心で浮気しちゃったんだね?」

美幸「うん…唯の出来心…だったの…3ヶ月前にもうちゃんと別れたし…でも…Oさんの方がずっとおっきい…今も…奥にっ…子宮に…グイグイって来てる…」

Oさん「良かったね…ところで美幸さんは、元彼と生でSEXした事は有るのかな?」

美幸「…有るのぉ~生は駄目って言ったのに~元彼「一度だけって」お願いしてくるから一度だけ生で挿入されちゃったの~」

Oさん「美幸さんは優しいね…処で何回位その元彼と浮気Hしたの?Hの感想も教えて?」

美幸「25回位かな?…元彼のオチンチン…ヒロシ君のより…少し細いけど…子宮口に…ちゃんと届いてたの…それで一杯…コリコリ…突いてくれたの…何回も優しく突いて逝かせてくれたのぉ~」

Oさん「そうなんだ?其の生挿入の時…本当は元彼に中出しもされたんでしょ?2人の秘密だから…正直に言って…」

美幸「それわぁ~あ・安全日だったからぁ…元彼の事も少し好きだったからぁ~でも中出しは一度だけだからぁ~」

Oさん「美幸さん正直に言って…中出しは安全日の一度だけだとしても生挿入は何回も有ったでしょ?」

美幸「そ…それはぁ・・・そんなの・・・・言え無いよ~」

Oさん「婚約者居るのに…美幸さんって根っからのスケベなんだね…だったら…俺も生のままで良いよね~中出ししちゃおうかな?」

美幸「中出しなんてヒロシ君に悪いから…もう絶対に無いよ…危険日だしい~やっぱりOさんもゴム付けて~」と答えているのが確認出来ました…

Oさん「浮気したんでしょ?それも生で挿入させて中出しまでされたんでしょ?婚約した直後なのに…美幸さんさっきから子宮はヒロシとの大事な赤ちゃんの為の所って何度も言ってたよね?それなのに元彼の生のチンポで突かれて逝かされてたんだ…」

美幸「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

Oさん「挙句の果てに中に出させるだなんて…美幸さんは本当は淫乱なんだね?」

美幸「元彼に出されたの~出させて無いよ~淫乱じゃ無いよぅ~」

Oさん「ヒロシも悪いよ…俺みたいにちゃんと逝かしていれば…美幸さん…浮気なんかしなくても済んだのに?」とつぶやく声が聞こえます…

Oさん「でも美幸さんは今俺と生でハメてるもんね…それに子宮口って言う大事な場所にもう2時間以上も生キスしてるもんね婚約者のヒロシ公認で…処でヒロシ帰って来ないね?」と声が入っていました…

推測ですが、そんな事を言われた彼女はOさんに浮気を告白した恥ずかしさと過去の浮気と現在進行している生でのSEXの罪悪感と快感が入り乱れて訳が分かんなく成り肝心な時にこの場に居なかった私に、怒りの鉾先が私に向いたのでしょう…

しかし美幸はその一度きり?とは言え私と婚約後も元彼に中出しされて子宮も汚されていたビッチだったのです、彼女の「そんなの…言え無い」と言う事は本当は何回も生でSEXしていたのかもしれません現段階では分りませんが本当は、何度も中出しも有ったかも…

それと今の美幸はOさんに散々逝かされて…婚約者の私の事はもうどうでも良く成ったみたいです…ボイスレコーダーの肉声は…彼女自身の告白の「ゴム付けてと言った」と言うのは同じでしたが…浮気の告白は有りませんでした…

特にこれからのセリフが違いました…

Oさんは美幸に寸止め攻撃して…焦らしてる感じです「ピストンのパンパンの打撃音鳴ったり止まったりの繰り返しです。」

Oさん「美幸さん…もう俺の生のチンコ何時間挿れてる?」と聞こえます…

美幸「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと…ずっと…挿れてるのぉ~ナカが一杯拡げられたままで~もうOさんのオチンチン形の覚えちゃうよ~」

Oさん「そう2時間以上挿れっぱなし…其れにホラ亀頭が美幸さんのコリコリに今ずっと…生でキッスしたまま…危険日なんだね~子宮口が亀頭に絡み付いて来るのが分るよ」

美幸「あんっ…駄目ぇ~亀頭がオクチ(子宮口)に…生キスなんて…駄目…ワタシの子宮はぁ~ヒロシ君との赤ちゃんの為の大事なお部屋なんだから~」

Oさん「俺は一滴も漏らさないから…大丈夫だって…それより俺との…SEX…元彼やヒロシと…比べて…どう?元彼は今更良いとして…婚約者のヒロシに報告するみたいに言って?」

美幸「はぁ…はぁ…ヒロシ君…Oさんのオチンチンって…貴方の物と…全然違うの~気持ち良過ぎるぅのぉ~おっきくて…硬いオチンチンの先っぽで…奥に子宮に「グイグイ」ってされてるの~」

Oさん「ヒロシの12cmチンポじゃ美幸さんのイイトコに届かないんだっけ?」

美幸「そうなの…ヒロシ君のオチンチン少しだけしかソコの所…届か無いの~」

Oさん「元彼は…ちゃんと…子宮口に届いていたんだね?」

美幸「うん…ちゃんと届いてた~でも今…元彼のオチンチンでも出来ない位にソコの所のコリコリOさんに強く激しく愛されてるの…硬い先っぽでディープキスされて…もう…オクチ(子宮口)が開いちゃうみたい…」

Oさん「ずっと…生で合わさってるから頸部が熱く成って…美幸さんの子宮口の入り口が段々と開いて来るの俺の先っぽに…伝わるよ…物自体が元彼やヒロシのとは違うよね?」

美幸「…凄いの~ヒロシ君…Oさんのオチンチン…貴方のとは…全然違うのぉ~奥までオチンチンが凄く当たって…ワタシのオクチ(子宮口)愛してくれるの~大事な入り口が…パク・パクって開いてくのぉ~」

Oさん「美幸さん?ヒロシのと俺のチンポと、何処がどう違うのちゃんと教えて?」

美幸「Oさんの…オチンチン…硬くて…太くて…長くて…ああ…婚約者のヒロシ君のとは比べ物になら無い位…カリが張ってて…熱くて…全部が気持良い~」

Oさん「そうだろ…これが本物の雄のペニス(男性器)なんだよ…美幸さんのオクチ(子宮口)が開いて俺の亀頭の先にパックリ咥え付いて来たよ…」

美幸「あんっ…凄いっ…本物ペニス良いっ…でもっ…やっぱり…このままじゃ~駄目ぇ~ゴム付けなきゃ…ホントに赤ちゃん出来ちゃうぅ~妊娠しちゃう…」

Oさん「そうだね…あれっ?美幸さんのコリコリ(子宮口)が…俺の先っぽを咥え込んで離さないよ?失礼だけど、まるで経産婦の子宮口みたいだよ?(笑)」

美幸「…駄目…危ない日なのに…婚約者が居るのに…ヒロシ君のオチンチンじゃ無いのに…大事なお部屋が…勝手に子宮が収縮して降りてるぅ~」

Oさん「もしかして…美幸さんの子宮が…婚約者のヒロシのより先に…俺の子種で受精したがってる?」

美幸「違うのぅ~ワタシの意思とは違って…オクチ(子宮口)の穴が…勝手に開いて…Oさんのオチンチン咥えたがってるだけだからぁ~」

Oさん「へぇ~美幸さんは嫌がっても皆と同じで…やっぱり女体は正直なんだ下の口もだけど其のナカの口もだね…子宮自体は俺の子種で授精したがってるよ」

半べそ声で美幸「Oさんって…ずるい…そうやって大きなオチンチンで…何人もの女の人…虜にして来て…グスン…グスン」

Oさん「さっきの話しは嘘じゃ無いでしょ?…美幸さんの今の本当の気持ち当ててやろうか?本当は…この生チンポ気持ち良くて…ずっと嵌められてたい…そうでしょ?」

美幸「そう…ずっと嵌めていたいけどぉ…でも…最近はヒロシ君とも…全然…生でHして…無いから…もう妊娠…心配に成って…」

私の12cmの物や元彼の細い陰茎とは違うOさんの巨大ペニスの子宮攻撃で彼女は堕ち掛けている様子でした声がうわずっているのが分りました…

Oさんが「そうなんだ…美幸さんヒロシと余り生でSEXし無いんだ?じゃ~Hの回数も元彼とのが多いとか?」

美幸「回数は同じ位だけどぉ~ヒロシ君…出しちゃうの早いからぁ~繋がってる時間は元彼とのが全然多い…」

Oさん「そうなんだ…じゃ~早漏なヒロシに中出しされた事は有るの?」

正直に美幸「まだ…婚約しただけで…結婚して無いから…安全日だけ…生でHした事有るけど…中出しなんてまだ1回ぐらいしか無いのぉ~」

Oさんが「そうなんだ?…今更ヒロシに言わないし遠慮しないで良いから…ここだけの話…言ってごらん…本当は元彼にも何度も生で挿入させてたんでしょ?」

美幸は「なっ…生の方が…気持ち良いしぃ~安全日は生で元彼のオチンチン…挿れてたのぉ~」

Oさん「そうなんだ~元彼に中出しもされたのも…本当は1回だけとかじゃ無いんだよね?何回もでしょ?美幸さん…この際もう正直に言っても良いよね?」

美幸「8回位…元彼に中出しされたのぉ~」

Oさん「えっ?元彼には8回も…中出しさせてんのに…婚約者のヒロシには1回しかさせて無いんだ~?これ知っちゃうと…ヒロシ撃沈だよ…」

美幸「だってぇ~元彼のオチンチン…ヒロシ君のと違って…ソコの所の…子宮口のコリコリにコツコツってちゃんと当たるんだもん…」

Oさん「でもそれって…先走り汁でも生挿入は妊娠するよ?ヒロシと婚約してるのに中出しなんて美幸さん…よく許したね?」

美幸「ほ・本当に…安全日だけなんだもん~お互いの…赤ちゃん作るトコがピッタリ当たるもん…子宮に直に「ドクドク」って熱い精液注がれるの凄く堪ら無いんだもん…」

Oさん「あ~なんだ…もう元彼と8回も子宮内射精までしてるじゃん?美幸さんの子宮は元彼との大事な赤ちゃんの部屋に成ってたんだ?もしかして今元彼の赤ちゃん妊娠してるとか?もうすでに…孕んでるんじゃ?」

美幸「孕んでなんか無いよ~正直…元彼と別れてから急に生理来なくて~妊娠焦った時は有ったけどぉ~最近ちゃんと生理来たんだもん」

Oさん「でも婚約してから3ヶ月の間に8回も元彼に中出しさせるなんてそれも子宮に直にだよ…美幸さんは本当に変態ビッチだね…ヒロシ可哀想だよ…」

美幸「ほんとに…安全日だけだったからぁ~大丈夫な日だけだからぁ~元彼とは…3ヶ月前にもう…完全に…別れたんだから…元彼の事言わせないでぇ~」

Oさん「美幸さん…元彼の事全部…自分でバラしてるじゃん…まてよ…元彼と6ヶ月前に再会して8回中出し…3ヶ月前に別れてそれからずっと生理が来なくてやっと最近生理が来たんでしょ?それって…おかしくない?」

美幸「マリッジブルーで少し体調が、おかしかったからなの只の生理不順なんだからぁ~」

Oさん「3ヶ月間も生理来ないのは、それって赤ちゃん孕んでたんじゃん?美幸さんは元彼の赤ちゃん流産したんだよ…こればれちゃうと…ヒロシはショックで自殺モンだよ?」

声を震わせながら美幸「そ・それは…違うよ~ずっと遅れてた生理だよ~妊娠じゃ無いよ~もう元彼の話はしないで~」

Oさん「ははは…分ったよ元彼の話はこれでお仕舞い…でも…今日が危い日と分ってると言う事は…俺が初で危険日中出し?もう生のままでナカで出しちゃっても良いでしょ?」

私は金槌で頭を殴られたような衝撃が走りました…婚約した直後の6ヶ月前頃から彼女の態度が何かおかしいとは思っていましたが…

元彼と浮気のあげく妊娠して流産?していたなんて…しかしそれは録音機の会話の中だけなのでホントの所は彼女に聞くべきなのですが…

私は答えが怖いので今現在心の中に留めています…でも音声を聞きながら勃起させている自分…もし彼女が本当に元彼の赤ちゃんを妊娠してても逆に興奮している自分がここに居る事は間違い有りません…

美幸が「あんっ…中出しは絶対…駄目ぇ…ゴ…ゴム付けなきゃ…危険日なんて…元彼にも中で出された…事が無い…でも…ああ~んっ生ぁ…気持…良いよ~」

Oさん「中出しはする方もされる方も凄く気持ち良いよね?本当に愛し合ってるって感じがするよね?俺だったら美幸さん赤ちゃん作るトコに優しく当てるだけじゃ無くて…先っぽ少し子宮に挿れて直に中出しが出来るよ超気持いい筈だよ~(笑)」

美幸「そうかもしれないけどぉ~駄目…危険日だから…中に出すのだけは…駄目…本当に…本当にOさんの赤ちゃん…出来ちゃうよ~」と美幸の叫び声が有りました…

すかさずOさん「大丈夫…美幸さん…中出ししても絶対妊娠しない薬持ってるから…」

美幸は「えっ?今…そんな…お薬有るの?」

Oさん「最近出た…薬…後ピルっての…飲んだら絶対…大丈夫だから」そして少し沈黙の後パンパンパンの音が復活しました…

美幸は8回も元彼に中出しされていた…妊娠?して流産していた中古ビッチだった…録音の声を聞いて現実を知った私でしたが…其の時は怒りよりも興奮した気持ちが込みあがっていました…

Oさん「そうでしょ?…告白の続き…大丈夫だから…ヒロシ居ないから…遠慮しないで良いから…ここだけの話しだから…本当は安全日とか関係無く中出しだったんでしょ?」

美幸「そ・そう~危険日でも~中出しされてたの~」

Oさん「違うでしょ…本当は中出しされたんじゃ無くて危険日でも美幸さんから中出しさせてたんでしょ?」

美幸「そ・そうなの~彼は外で出そうとしてたの~でもワタシ気持よくてー中に出されたかったのぉ~」

Oさん「元彼に何て言って中出しさせてたの?教えて?」

美幸「ケンジ(元彼の名)抜かないで~そのままナカに出して~子宮に掛けて~ってって言たの~」

Oさん「他にも隠し事が有るなら全部言ってごらん?」

美幸「ヒロシ君…ごめんなさい…流産じゃ~無くてホントは…検査薬しました~元彼の赤ちゃん…妊娠してました~孕んでました~それで…ずっと怖くて…不安でした~本当は…病院で堕ろしましたーごめんなさい~」

これが現実でした…でも不思議ですが私は彼女に対する愛情が更に強く成った感じがしました…自分の生まれついて持っていた性癖は寝取られだったのです!

Oさん「そうか胎堕したんだ?おかしいと思ったよ…だから美幸さんの子宮口は経産婦のように拡がり易いんだね…これで過去の事とは決別出来たね…今は俺の亀頭と美幸さんの子宮口が繋がってるんだよ…今度は俺のチンポの事ヒロシに告白してくれる?」

美幸「ヒロシ君…Oさんのオチンチン元彼やヒロシ君のと…比べ物に成ら無い位…硬くって…奥まで…子宮内まで直ぐに届く…のぉ~」

Oさん「もう2時間アソコ生肉棒で掻き回しているよ~アソコがもう俺の形に伸びちゃったんじゃない?痛くない?」

美幸「…も・もう…痛いとか…伸びたとかぁ分んないけど…奥の挿っちゃいけない所…オクチ(子宮口)に…Oさんの…先っぽ…刺さ

熟年夫婦の深夜の営み

結婚して30年・・・還暦まであと3年の俺と、まだ7年ある女房。
夫婦二人暮らしになって3年、初孫が生まれて、爺さん、婆さんになった夫婦。
家の二階の和室に布団を並べて寝ているが、ある金曜の深夜にふと目覚めて、小便をしに行って戻ってくると、女房が目を覚まし、
「私も行って来よう・・・」
「ごめん、起こしちゃったか?」
「そんなことないわ・・・」
女房が戻って来て、布団に入ってこちらを見た。
月明かりに浮かぶ女房の顔は、53歳とは思えぬ美しさだった。

31年前、結婚しようと思っていた恋人が俺以外の男の子供を妊娠、悲壮感漂う振られ方だった。
そんな俺に、友人が女を紹介してくれた。
「彼女も可哀相な女なんだ。お互い、慰め合えよ。」
まだ22歳のとても美しい女だったが、どこか翳のある暗い印象だった。
「私、レイプされた女なんです。ボロボロに犯されてポラロイドで撮られて、彼氏の玄関に張り出されて、私も彼氏も終わりました。」
元彼に何らかの恨みがある人物に、復讐のターゲットにされたようだった。
「無理に付き合ってくれなくても構いません。」
俺も自分の悲惨な事情を話し、
「とんだピエロだろ?」
本当に慰め会うようにして寄り添い、心が通い合った。
「大丈夫か?トラウマ、無いか?」
初めて結ばれる時、とても気を遣った。

紹介された友人に訊いた。
「あんな美人、なんでお前が口説かなかったんだ?」
「俺、玄関に張り出された彼女の犯されたポラロイド、見ちゃったんだよね。あれ見ちゃうと、ちょっと無理だな。」
紹介されて1年後に結婚した。
「スゲェ美人じゃねえか。どうやって口説いたんだよ。」
親戚に驚かれたが、理由は言えなかった。

布団に入った女房の顔を見て、昔のことを思いだした。
こんな優しくて美しい女を無理やり犯して、撮影した奴・・・そしてその光景・・・泣き叫びながら抵抗したが、力ずくで組み伏せられ、半裸にされて恥ずかしい部分を責められた若き日の女房・・・突き刺さる男根・・・悔し泣きする女房・・・急に股間が大きくなり始めた。
「起きてるか?」
「うん・・・」
「こっち来るか?」
返事は無く、ただ黙って布団を移ってきた女房が俺の胸に抱き付いた。
抱きしめながら、股間を押し付けた。
「なんか、大きくなってる・・・」
パジャマをまくり上げ、乳首を舐めると硬くなっているのがわかった。
乳首をレロレロと刺激すると女房の呼吸が変った。
「はっ、はうん~」
「感じるか?」
黙って頷くと、女房の手が股間に伸びてきて、擦り始めた。
俺は女房にキスすると、舌を絡めてきたので、舌を絡めあいながら、パジャマを脱がせていくと、女房は自分でズボンとパンツを脱いだ。

女房の体は、年のわりにぜい肉が少なく、いいスタイルだった。
欲を言えば、もう少し乳房が大きいと完ぺきだった。
「お前、凄い大洪水だぞ。」
「だって・・・私もしたかったから・・・」53歳の女房が可愛らしく恥じらった。
両足を持ち上げるようにして、長年愛用してきた女陰を広げた。
月明かりが女陰を照らし、ドドメ色の女陰が愛液で濡れて光っていた。
中指で女陰の愛液を掬うようにして、クリ豆に塗り付けてマッサージした。
「あぁあぁあぁん・・・・」
物凄い濡れようだった。
「あなた・・・早く・・・」
イキリ起つ男根を女陰にあてがうと、ヌルリと吸い込まれた。
「あぁ、あなた・・・」
ゆっくりと腰を使って女房の中を味わった。
女房の好きな場所に亀頭を当てて、左右に揺さぶるようにしてやると、本当は前後か上下に動かして強い刺激を期待していたのに、はぐらかされたようで、もどかしがる女房。
わざと焦らさないと、感じすぎた女房の締め付けに俺が危ないのだ。
男根い月明かりが差し、愛液で黒光りしていた。
スレンダーなお淑やか美熟女が、性を交えて感じて淫らな姿を見せていた。
女房を見て。お上品と評判な美人奥様の夜の営みを近所の男どもは想像するだろうが、実際に、その非日常の艶めかしい媚態は夫である俺しか見られないのだ。
30年も夫婦の営みをしている熟年夫婦だから、お互いの性感帯は知り尽くしているから、微妙に外すことで果てることを先延ばしして、長く濃厚に絡にあい、蕩ける。

乳房に斜めに差す月明かりが、さっきと違う方の乳房に差し込み、時間の経過を教えた。
湿った音が女陰を支配し、女房が女の悦びに咽び泣いた。
「出すぞ・・・」
「下さい・・・」
女房の女陰の奥深くに、精液を解き放った。
「あぁぁ・・・」
美しいヨガり顔だった。
あと何年、この美しいヨガり顔が見られるのだろう・・・
30年も前から見せているのに、淫らに乱れた姿を見られたことを恥じるように、俺に抱き付き、
「こんな犯され女をお婆ちゃんになっても抱いてくれるなんて、嬉しい・・・」
ハッと思った。
俺は、遠い昔に女房が犯された事を妄想して、股間をか硬くした。
もしかして女房もまた、そんな昔を思い出していたのかと思ったら、愛しさでいっぱいになった。

就職先のオバチャン

8年前の出来事です、僕は「岩田タケシ」22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。
奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。体全体から色っぽいオーラを出していました。
 入社して半年位経ちました、ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。僕が心配して「顔はれてるよ…何か有ったの?と話しかけると」奥さんは「これは何でも無いの…オバチャン大丈夫だから...」と言いました。僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。
 数日後…定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」と声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので、僕は奥さんを食事に誘いました、居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの不満や、旦那の暴力やEDで最近SEXレスで旦那に対する奥さんの不満話を真剣に聞いてあげました。
 話の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが、話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。若い僕は溜まら無くなり、お酒の力も手伝い…自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。
奥さんは少し困った様子で「タケシ君…嬉しいけど…オバチャン…人妻だからゴメンネ…」と言われ僕はショックだけど仕方が無いかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず「好きだ~」と言いながら…奥さんを後ろから「ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。我に返り「僕は何て事をしてしまったんだ今、断られたばかりなのにどうしよう?」と心で叫びました…思わず体が勝手に動いてしまいました。
奥さんが「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕はもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました…奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。僕は奥さんの目を見つめました。何時の間にか二人は唇を重ねていました。舌と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスでした。
 通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで、歩道の上で舌を「レロ.レロ」し合い「ペチャ.ピチャ…」音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました…完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。
僕は勇気を出して奥さんの手を握り締めました奥さんも握り返してくれました。其の後2人は近所のホテルに行きお互いを貪る様に愛し合いました…

部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに急に服を脱ぎ始めました。
僕は「うわっ…奥さんスケベ?自分から行き成り脱いでる…」とドキドキしました。
奥さんが「タケシ君…ほら見て…このオバチャンのだらしない体…もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…若く無いのよ」と言いながら恥ずかしそうに僕に全裸を見せてくれます。
 僕は「奥さんの体綺麗です…僕は奥さんが大好きなんです」と言いました。奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事です。裸体を見ているだけで僕のチンポは「ビンビン」に硬く勃起状態に成ってしまいました。
僕はまだ1人しか女性経験が有りませんのでSEXテクニックは殆ど皆無でしたとりあえず2人で一緒にお風呂に入りました。お風呂の中で再び抱きしめ合い…それから数分間貪る様な「唾液交換とも言える」キスをしました。
其の後奥さんが自分の過去の事を話し始めました。今までの男性経験人数や処女喪失の年齢まで教えてくれました。
初体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました、旦那との間に子供はまだ居ないそうです。
26歳位の時に今の旦那と知り合い27歳で結婚したと聞きました。
そして…驚く事に奥さんの男性経験は旦那を入れて300人位だそうですその数字の理由は…旦那と知り合う前に同棲していた元彼が仕事をし無く成り借金も有り連帯保証人だった奥さんが風俗で働く事と成って本番した相手の客の数でした…
借金完済後も優しい奥さんなので情が有ったのでしょう…だらしない元彼とも別れる事は出来なかったそうです。
その後散々肉体をもて遊ばれて性奴隷にされて彼女の妊娠が発覚すると彼の態度が急変し…暴力を振るいだし…最後は捨てられて…元彼の子供を数回も堕した事が有ると言う事まで僕に話してくれました。
旦那や会社の人も誰も知らない秘密まで奥さんは僕に話してくれました。
お風呂から出て奥さんはベットの縁に腰掛けました。
僕が「奥さんの…アソコ見たい」と言いました。
奥さんは「う~ん…どうしょっかな…オバチャンの使い込んだ汚ゃない…オマンコ見せるの恥かしいの…タケシ君…本当にショック受けるかも?」と言いながらも奥さんは僕の目前でゆっくりと…太腿を開いて…
奥さんは僕を諦めさせたいのか分りませんが、少しだけ微笑みながら学校の先生みたいな感じでわざと悪戯っぽく振舞い、興奮している僕の前で脚を自分でM字に大きく開いてくれました。
僕は「目の前に憧れの奥さんの女性器が有る」大興奮しました、チンポは既に「ビンビン」に勃起してカウパー汁も先走っていました。
奥さんは笑顔で股を限界まで大きく拡げてくれています。
奥さんは「…ホラ…オバチャンの…アソコ…見て…」とベッドの淵に移動して股を一杯にM字開脚して…自分ではアソコのビラビラ秘肉を開かずに、僕に開かせようと…僕の顔ごと自分の股間の間に座り込ませました。
股間に鼻息が届く距離まで顔を近づけて被り付いて見ています…奥さんが恥ずかしそうに「オバチャンの肉ビラビラ…拡げて見て…」と横を向きながら言いました。
僕は恐る恐る両手の親指を使い奥さんの閉じてくっ付いている肉の秘貝の花ビラを左右にゆっくりと開き拡げました。
もう奥さんは既に濡れている様子でくっ付いている肉の秘貝(小陰唇)が離れる時に「ビッチャ…」っと淫らな濡音を立て透明な愛汁が左右に粘った糸を引いていました。
奥さんが「若い娘と違ってアソコのビラも黒ずんで汚ゃないでしょ?」と横を向きながら遠慮ガチに言いました。
確かに奥さんの女性器はグロくて凄く使い込んでいる感でした。
秘貝ビラビラも肉厚で「ビローン」として大きく伸び気味です、それが男性器に優しく纏わり付くのでしょうが…
詳しく解説すると…少し濃い目で褐色の伸び気味の小陰唇を左右に開き拡げると、まず丸い尿道口が有ります、其の上に有るクリトリスは意外と小振りでした、その下には薄赤く充血した膣前庭が見えます、男根を咥えこむ為の膣口穴は最初から口が(10円硬貨程)の大きさでポッコリと空いていて…絨毯のような赤い肉壁が奥まで確認出来ます。
当然僕の元彼女よりも随分と膣穴が大きいです、奥さんの呼吸に合わせて、若い僕を求めるように?涎を垂らしながら…穴の中がクパクパと蠢いてる様子です、例えるとまるで生きている大きいアワビそのものです。
僕は女性器をこんなに「ジックリ」と見た事は有りませんでしたので、膣穴を間近で…真剣に見ていると、奥さんは恥ずかしそうにして俯きながら…
「オバチャンの…穴…開きっぱなしで…大きいでしょ?…随分使い込んで有るからね…」と小声で言いました…
穴が拡張されている?奥さんの女性器を見た僕は心の中で「風俗勤や元彼が奥さんのアソコをこんな風にしたんだな…」と理解しました…其の時は奥さんを好きだと言う気持ちは変わりませんでしたので…だから僕は「全然綺麗だよ~」と嘘で適当に誤魔化しました。
奥さんが「良かったら…オバチャンの穴…好きに触って…遊んでも…良いよ…」と言いながら手で僕の指を自分のアソコに誘導してくれました…恐る恐るながら僕は、蠢いている膣口に指を1本挿れるとナカは熱くもう既に「ヌルヌル」していて根本まで簡単に指が呑み込まれます…指を伝ってお汁が「ポタポタ」溢れる程でした。
元彼女が2本で痛がったので僕は「奥さんのならアソコ指…何本挿るのか?」と思いました。
興奮しながら僕が「もっと指を挿れても良い?」と聞くと奥さんは「ふふっ」と笑みを浮べて「タケシ君の好きなだけ…挿れて良いよ」と優しく言いました。
順番に指の本数を増やします2本.3本…と簡単に全部挿いりました、4本目は?と指を4本纏めると余裕で挿入出来てしまい…僕は唖然とした表情をしたのか?
奥さんは「ホラ…若い娘と違うでしょ?オバチャンの穴…開きっぱで緩いから指が簡単にこんなに一杯挿っちゃうでしょ?」と悲しそうに言いました。
熟女のオマンコです確かに今までお客や元彼に拡張され旦那に散々使い込まれたオマンコは、正直に言うと見た目はグロいし膣穴も大きくて緩く成っていました。
そんな見た目よりも、当時僕は女性器のナカや奥の内臓がどんなふうに成ってているのか興味が有りました。
奥さんなら無茶も聞いてくれそうだしこの大穴オマンコなら簡単に内臓が見れてしまいそうだったので…
僕が「遠慮無しに…奥さんの穴の奥まで…全部を見てみたい」と言うと、奥さんは少し考えてから「オバチャンのアソコ…好きなだけ…見せてあげるね」と言いながら、僕をベッドに寝かせて…顔の上に跨りました。
そして自分の指で秘貝の肉ビラを摘んでから思い切り大きく左右に「くぱぁ~」と開き拡げました。
褐色のアワビのヒダの内側の肉が迫り出して、赤グロな膣前庭が盛り上がりヒダ肉が具の様にモッコリしています…其のモッコリ具部分が膣穴をよけいに大きく見せている感じで空洞状態を醸し出し穴が大きく空いています。
僕は「ヒダ肉が盛り上がってるから…奥まで見えにくいナカまでよく見えない」と正直に言うと更に奥さんが「タケシ君?膣肉見えるだけじゃ駄目なの?オバチャンの穴の奥のナカまで見たいの?」と聞くので即答で「奥のナカまで全部が見たいです…」と我侭を言いました。
奥さんは「フフッ…見せてあげるわよ…オバチャンのアソコ…奥の奥まで…」と言いながらベッドの上でM字開脚に成りました。
膣口に自分の指を2本づつ第二関節まで挿し入れて思いっきり「グワッバッ…」っと指4本で左右に膣穴がちぎれそうに成る位にまで引っ張りました…
そして「これで奥まで見えるでしょ?」それは指クスコ状態?という感じでした…膣口が大きく拡がりました、その穴の直径の大きさはだいたい6cm近く有ります奥さんはそんな行為が自然と慣れてる様子です。
僕は頭の中で奥さんはお客に何時もこんな事(拡張行為)させられていたんだろうなと思いました。
興奮気味に中を覗くとヒダヒダした絨毯のような赤ピンクの肉壁が奥まで続いていて更にその奥に亀頭の先の様な丸い子宮頸部がかすかに見えてました。
奥さんが「これで一番奥の…ナカの子宮口まで見える?」と聞いて来ました。
僕が「暗くてハッキリ見えない…」ともっと我侭を言うと、奥さんがベット脇のディスクライトを使って股間を照らしながら…妖艶にこう言います。
「ホラ…こうすると…よく見えるでしょ?タケシ君ごらんなさい…このプクッとしたのが女性の大切な器官…子宮の入り口の子宮頸部よ…」と言いながら膣内を明るく照らして僕に自分のすべて…内臓までも全部見せてくれました。
今度は赤・ピンクの膣肉壁と奥に有る丸くて「プクッ」っとした紫色に近いピンク色の子宮頚部が「ハッキリ・クッキリ」と完全に僕には見えていました…
初めて見る女性の内臓に興奮して僕は「凄い神秘的で綺麗」と言いました。
僕が「女性器って…穴こんなに大きく拡がる物なの?痛く無いの?」と興奮しながら言うと、奥さんは「ココから赤ちゃんが出て来るんだからこれぐらいは大丈夫よ」と言います。
興奮しながら、不思議そうにナカを見ていると奥さんは少し困った様子でした…僕が何か言おうとすると奥さんは先にこう言いました。
「…ほらねオバチャンだから…若い娘と違って…アソコも汚ゃないし…穴も開きっぱだしガバガバで緩いでしょ?簡単に指が4本も挿るでしょ?」と緩さを確かめさすように再び僕の指を手で持ってアソコに導きます。
指4本が簡単に根本まで挿入され、奥まで導かれると中指の先が見えていたコリッとした子宮頚部に触れました…奥さんが「今タケシ君が触っているコリコリした所…ソコに穴が有るでしょ?それが…子宮口も…触ってみて?穴おっきいでしょ?」と言うので指先を子宮口に当てると「ぬるん」と簡単に1cm程指先が挿入出来てしまいました。
当時は他の女性の子宮口の大きさは分かりませんでしたが…今思えば奥さんの子宮口の穴も相当大穴だったのでしょう。
人妻なのですから、ましてや風俗勤めで経験人数豊富な奥さんのオマンコは元彼女21歳(処女では無かった)のオマンコと比べても色や形や穴の大きさは随分違います。
「風俗で働いていたのよ…子供も何回も堕ろしてるし…だから…子宮口も穴が大きいのよ…だから…貴方はこんなオバチャンなんかに本気に成っちゃダメ…タケシ君にふさわしい若い彼女見つかるから…」と奥さんは優しく微笑んで僕に諦めるように促してくれました。
しかし其れを聞いた僕は本当に優しい奥さんに其の時は心底惚れてしまいました。
僕は黙ったままで膣口に4本挿れている指で膣内を「ジャブ・ジャブ」水音を鳴らしながら掻き混ぜていると、奥さんは「あんっ・駄目・あん・あんっ…」と潮?を吹きながら可愛い声を上げて鳴いていました…「奥さんの膣道は入り口が緩めの感じですが奥側の膣肉ヒダが指にネットリと絡みつき収縮する感じです。
アソコから指を抜くと「ポタポタ」とシーツにお汁が指から凄く垂れていました、指を抜いてから僕は奥さんに「僕…本気です奥さんが大好きなんです」とハッキリ言うと奥さんは「こんなオバチャンで良いの?嬉しい」と僕を「キュッ」と抱きしめ返してくれました、お汁の沢山付着した指を奥さんの口元に持っていくと、奥さんはエロ顔をして僕の指を「ペロペロ」と丁寧に舐めてました。
僕が「奥さんのアソコ舐めたい」と言うと「こんな汚いオバチャンの中古のオマンコでも舐めてくれるの?」と言うので、今度は僕から誘導してシックスナインの形に成り奥さんの小陰唇を指で拡げて、舌先を膣口に「ベロッ」っとなぞらせました。
すると奥さんも僕の亀頭を口に「パクッ」っと含んでくれました…しばらくお互いの性器を激しく舐め合いました…
僕はへたくそながら夢中で奥さんの膣穴を「チュー・チュー」吸い上げているとお汁が溢れて止まりません。奥さんは「あはぁ~・はぁぁ~んはぁ~」と黄色い声を出していました僕に馴染んだのか奥さんが僕の肉棒を咥えながら「若い人は…硬いのねー主人とは全然違う~」と嬉しそうに言っています。
僕の肉棒を手で上下に扱いたり舌で亀頭を優しく舐めてくれ、裏筋も綺麗に舌でお掃除してくれます。僕もお返しに奥さんのビラビラやクリトリスを舌で綺麗に掃除しました。
奥さんが「ジュルージュルー」と音を起てて僕の肉棒を美味しそうに吸い上げて頬張ってくれました。其の時僕は「あ・出るっ…うっ…」と早々に奥さんの口内に大量に射精してしまいました。
奥さんは「一杯出たねっ!」と言いながら口に僕の精液を含んだままキスを求めて来ました…奥さんが「お返し~」と僕の口内に精液が乗っている舌を口内に挿し入れて来ます僕も嫌がらずに受け取ります…そのまま舌を絡めました…精液を「ハァ・ハァ」しながらお互いの舌で掻き混ぜ合いました。
自分の精液の味がする不思議なキスでした奥さんは平気で「ゴクッ」と音を鳴らして、そのまま僕の精液を美味しそうに飲み干しましたが、僕は「コッソリ」とゴミ箱に吐き出しました…奥さんが「若い精液美味しいとか言っていました…」其れを聞いた僕は「この奥さん相当欲求不満でスケベだな」と思いました。
奥さんのクリトリスを舐めたり秘貝ビラ肉全部を口に含んで「クチュ・クチュ」と口内で掻き混ぜたり色々クンニ行為をしてしていると「あんっ…舌で膣穴を穿って~」と奥さんはオネダリして来ます。
舌先を尖らせて開き気味の膣口を舐めながら押し込むと舌が半分位膣口に「ヌルン」と簡単に挿ってしまいました…肉壁を直に舐めてしまいました…「ツーン」とした少しきつめの匂いと「ショッパイ」味がしたのを今でも覚えています。
若い時なので何回も射精や勃起が出来てしまいます、直に陰茎が復活して「ビンビン」に勃起しました奥さんは嬉しそうに「タケシ君…若いから元気ね~」と言いながら肉棒を手で握り締め上下に擦りあげています。
カチカチな陰茎を手でしっかり握り締めて小声で奥さん「…オバチャンのアソコはね…使い古しの中古だから…緩いんだけど…オチンチン挿れてみる?」と言いながらも其の目は…「欲しい…早くこの若いオチンチン…オバチャンにぶち込んでナカを一杯掻き混ぜて…欲しい~」と完全に訴えかけている目でした…
僕は「奥さんに…挿れてみたいと」遠慮無しに言いました…いよいよ挿入です、奥さんは嬉しそうにして肉棒に口でゴムを被せてくれました、ベッド上で大股開きのM字開脚の姿に成ってくれました。
とりあえず正常位で挿入ですが僕は中々緊張して直ぐには挿入出来ませんでした。
経験の少ない僕は「あれっ?あれっ?おかしいな…ドコ?」っと言いながら膣口から上の所の尿道辺り正確には(膣前庭)を何回も突いていると…
奥さんが「フフッ…あわてない…オバチャンの穴…もっと下の…ココ…」っと笑いながら陰茎を優しく手で持って誘導してくれました。
そして「オバチャンの…エッチな入り口…ココ…」と言いながら亀頭部分を膣口に宛がってくれました…其の時「クチュ」っと淫音が聞えました。
奥さんは正直オチンチン欲しくて溜まらなかったみたいでした…アソコの入り口は熱くて「ヌルヌル」状態です、ゴム越しでも暖かい感触が伝わって来たので当ててると直ぐに解りました。
僕が「あっ…先っぽが…奥さんのナカ…温かいです」と言うと…
奥さん「そのままオバチャンを押すみたいに腰を前に出してみて」と言うので腰を押し付けると…チンポが簡単に「ズブ・ズブッ」と奥さんの胎内に吸い込まれるようにゆっくりと根元まで嵌まりました。
奥さんは「オバチャン…硬いオチンチン…久しぶりぃ~あっもう奥まで~大きいぃ」と気持良さそうでした。
恥ずかしながらゴム付きなのに腰を「クイッ・クイ」と3回程動かした瞬間溜まらなくなり「あ・うっ…出るっ…」たった3擦り半で射精してしまいました。
奥さんは「クスッ…若いのねっ!」と笑顔でチンポからゴムを外してくれますそして…丁寧にお掃除フェラをしてくれます…萎えた陰茎を手で扱いて少しだけ大きくした後に…先ずは、亀頭部分だけをパクリと口に含みます、舌でゆっくり亀頭を転がすようにして…クチュ・クチュ音を鳴らし…残り精液をジュル・ジュルと吸い尽くして十分に味わい…チュポンと大きな音を立てて口から出してくれました…

奥さん「オバチャンのガバガバで緩いオマンコでもちゃんと、出して(射精)してくれたのね」となぜか嬉しそうでした…僕が「ゴム付けると早いんです」と言い訳をしました。
そして少し休憩しました…僕は奥さんの横に寝転がり、胸や体を触ったりレロレロキスしたり全身を舐めたりイチャイチャ行為をしていました。
奥さんも「オバチャン…タケシ君の事好きぃ~」と言いながら僕の首筋や乳首にキスして来ました。
再び勃起してくると、奥さんが指で何かを計算していました…もうすぐ生理だから多分安全日?だということで…なんと次は生で挿入しても良いと言う事に…
僕は元彼女とも生ではした事が有りませんので、もう大興奮です…チンポが更に硬く成りました。
奥さんは僕をベットに寝かせてから、其の上に跨りました…肉棒の茎部分を手で掴み持った状態です、自分の膣口に僕の亀頭を当てて遊んでいる感じです。
悪戯っぽく奥さんは「今度は生での挿入ですよ~タケシ君のカチカチ…生の亀頭がホラ…ココ・オバチャンの入り口…オマンコの入り口…当たってる…」とか言いながらチンポの亀頭だけ挿れたり亀頭の先でクリや膣前庭を上下に擦ったりしていました。
奥さんは僕のチンポをまるでバイブの様にもて遊んで…興奮しながら扱いました凄く嬉しそうにしています。
「ほ~ら…タケシ君のオチンチンの先っぽ…オバチャンのクリトリスで擦ってるよ~」とか「生チンポがもう熱くてピック・ピクして…先走り汁出てるよ?」とか「オバチャン本当は…安全日じゃ無いかも?でもこのまま、生のまま挿れちゃう?もしナカで出しちゃったらタケシ君との赤ちゃんが出来ちゃうかも…」と明らかに僕を焦らしながら挑発ています。
完全に奥さんのペースです、僕には亀頭挿入だけでも奥さんの熱いヌルヌルの生の膣肉のトロトロな感触が快感すぎて早く全部挿れたくて…我慢出来無くなり奥さんの腰骨を掴むと下から股間を当てずっぽうに「ズンッ」っと勢い良く突き上げました。
其の瞬間硬い肉棒が上手い具合に「ニュルンッ・ズボッ…」と一気に根元まで奥さんのオマンコに挿さりました…さっき見せて、僕に触らせてくれた、奥さんの紫ピンク色のコリッとした子宮頚部に亀頭がゴツンと強く当たる感触が有りました。
それには奥さんも、意表を突かれた様子で「あんっ・痛いっ…そんな乱暴に…行き成り奥までは…駄目っ…」と言って腰を引きます肉棒がヌルンっと抜けました。
僕は「痛かった?御免なさい…生…嬉しくて…つい…」と言うと奥さん「あわてないでね…時間有るから…ゆっくり挿入れて…オバチャンも完全な安全日なのかどうかは、少し心配だからね…」と優しく言ってくれました。
取り合えず陰茎を半分程挿入しました、生での挿入は僕にとって凄い快感でした…奥さんの膣内は熱くて「ドロドロ」状態で奥の肉が蠢いていました。
本当に奥さんの膣口は見た目はかなり大きな穴が空いています入口は緩いです…しかし奥のほうは締りが有りました…僕は動かないのに…膣肉が「グニュッ・グニュッ」と蠢いて…肉棒を更に奥の…子宮へと導いて行きます。
すると亀頭が子宮頸部の「コリッ」とした所に触れました、僕は少し押す感じで…
その時奥さんは「あんっ・そこっ…あ・当たる…オバチャンの子宮口にオチンチン…簡単に届いてるの~主人のよりおっきいの~」と言ってました。
僕は「え?旦那さんより僕の大きいの?」と聞くと奥さん「オバチャンこんなに硬くて…大きいオチンチン…久しぶりぃ~」と涙ぐみながら言います。
多分旦那の物では今まで満足してい無かったのでしょうか?今度は僕が、奥さんを気持ち良くさせる番だと思いました。
僕は「どういう感じで突いたら、奥さんは気持ち良いですか?」と聞きます…
奥さん「さっき指で触ってた子宮頸部のコリコリ有るでしょ?そこにオチンチン当てるのよ…最初は優しく突くの…」
ゴムをしてい無いので膣肉のヒダの肉ヌルヌル感と子宮口のコリッとした感触がダイレクトにチンポの先に伝わります。
先ずゆっくりした動きで、僕は亀頭のカリ首で膣肉壁をじっくり・ゆっくりと擦り上げました、既に2回射精しているので何故だか余裕が有りました…
奥さんの言う通りに亀頭の先で僕は子宮口を優しく優しく焦らす様に最初は優しく丁寧に「コツコツ・コツン」と何回も刺激して…
すると奥さん「オバチャン凄い気持ち良い・タケシ君のオチンチン凄い硬いの~こんなの…久しぶりぃ~」と言いました。
何となく気持にも余裕が出てきた僕は「このチンポと旦那さんのチンポとどちらが良いですか?」と奥さんに聞いてみると…
即答で奥さん「…タケシ君のが大きくて硬くて…奥まで子宮まで届く~」と言いながら騎乗位状態で自分から腰を「くねくね」振りまくり僕に恥骨を押し付けてきます。
それから…奥さんは自分から体重を掛けて来て…子宮口の「コリコリ」部分に亀頭を擦り付けた状態のままで離そうとはしませんでした。
奥さん「ホラ…タケシ君のオチンチンの先っぽがオバチャンの大事な所に生キスしてる~」と喜んでいました。
僕は「奥さんキスだけで良いんですか?僕は動かなくても良いのかな?」と生挿入前の時に焦らされた仕返しで僕がわざと何時までも動かないでいると…
奥さんは「今度は~もっと動かして~もっと奥まで掻き混ぜて~オバチャンのオマンコ…グチャ・グチャにしてぇ~」とオネダリしてました。
旦那が最近EDで相当欲求不満だったのでしょう僕の肉棒を咥え込んだまま離そうとしません…僕も膣肉の感触に慣れてきたのか?射精までの時間が長く成ったので動きを止めてから奥さんに僕は「もっと奥まで突かれたいんですか?」と知ってて聞きました。
奥さんは「やだぁ~止めないで~もっと~タケシ君に一杯…オバチャンの子宮コリコリ突かれたい~」と叫んでいます
今度は高速ピストンで「パンパンパンパンッ」と思い切り奥まで突き捲くり…子宮口のコリコリ部分に亀頭が激しく「ガンガン」ぶち当たります痛く無いのかな?と心配に成ったので僕は「こんなにしても、痛く無いですか?」と聞きました。
心配したのも束の間…余裕で奥さん「いいの~大丈夫だから…もっと~オバチャンをもっと~メチャクチャにして~」と更に恥骨を押し付けて来て…
やっぱり奥さんは変態でした「上手よ…そう…タケシ君…さっき指で触っていた…オバチャンのコリコリの穴分るでしょ~?そこにぃ~オチンチンの先っぽを…ちゃんと合わせられる?」
僕は「奥さん…ココですか?」と言いながら挿入角度を何度も変えながらのピストンをしているとズク・ズクと数回、大き目のコリコリ子宮口に亀頭の先っぽが少し挿し込まれた感じ?が有りましたそこで止めると子宮口に亀頭をピッタリと合わせられました…
奥さん「そう…上手…赤ちゃん作るトコ同士…ちゃんと…合わさってるよぉ~タケシ君…そのまま…子宮口に突き刺すようにぃ~オチンチン押し込むのぉ~」と言いながら僕の口にキスして来ます…
更に腰を押し込みました…すると奥さん「今…少しだけ…タケシ君のオチンチンの先っぽ…オバチャンの子宮口に挿ってるよ~気持いい~」と涙ぐみながら言いました…
射精感が来たので僕は「奥さん…もうちょっとで…出そう…抜かなきゃ」と陰茎が抜けるように体を起こそうとすると奥さん「まだ…出しちゃダメぇ~」と腰を押し付けたまま体重を掛けて更に激しく腰を振り続けます。
奥さん「オバチャン…オバチャンね…もうすぐ…逝きそうだからオチンチン抜かないでぇ~」と腰をくねらせながら言うので…
僕は「でも本当に抜かないと…中で出ちゃうよ?もう少しで、出て…」と告げると妖艶に奥さん「タケシ君は何処に出したいの?」と分ってて聞いて来ました。
僕は「奥さんが安全日とは限らないし…今は外で出そうと思っています」と言うと…奥さんは抜かせまいと、跨ったまま腰の動きを止めて全体重を僕の陰茎に預けながら…
奥さん「さっきから…オバチャンのコリコリの子宮口にタケシ君の亀頭の先っぽが少しだけ何回も挿ってたでしょ?ウテルス(子宮)SEXって言うのよ…気持良いでしょ?」
僕は「気持良いですけど…やっぱり…外に出さなきゃ駄目ですよ~妊娠が…」となんとか射精を我慢しながら言います。
怪しい声で奥さん「タケシ君は女性のナカで出した事なんて今まで無いんでしょ?」
僕は「うう…無いです…生挿れだって…奥さんが初めてだし…」と言うと
奥さん「今ね…オバチャンの赤ちゃん作るトコの入り口にタケシ君の子種が出るトコがお互いぴったり合わさってるのね…解るでしょ?」と妖艶さを醸し出しながらこう囁きました。
僕はドキッとしながら「うう…何となく…解りますよ…だから…今出したら奥さん妊娠するかも?ですよ…駄目ですよ~」と…逃げ口上を言うと…
上目線で奥さん「女性のナカ(膣内)で生中出ししたら気持ち良いわよ~オバチャンのナカで一杯気持ち良く成りたいでしょ?」と「グイグイ」恥骨を押し付けます。
そして子宮口の大穴を「クパ・クパ」とパクつかせる感じを僕の尿道口に伝わらせて…コリッとした頸部の肉穴部分で亀頭の先を何度も刺激しながら…
痛がる所か奥さん「タケシ君…こう成ると…膣内射精じゃ無くて…子宮内射精になるのよ~」と亀頭の先を子宮内に完全に食い込ませる為に、股間を押し付けて来ます更に「ズブブッ」っと亀頭の先が完全に奥さんのコリコリ穴に収まった感触が?有りました…
亀頭のカリ部分までがコイクチの様に締められた感じが伝わりました…
僕は「それ…駄目ですっ…奥さん…出ちゃいますよ~」
奥さん「ああ~ん…凄い挿ってる…奥までぇ~深く挿ってる…子宮口にも~挿ってる~もう駄目ぇ…気持いい~っ・・・・・」
先走り汁はとっくの昔に出ていました…奥さんは其れを潤滑剤に利用して?何度も腰を振りながら子宮口に亀頭の先が出挿りする「ズク・ズク」とする感触を味わいながら…
僕も子宮内での射精は不味いと分っていたので、相当我慢していましたがこの時はすでに少しずつ精液も「ドロ・ドロ」垂れ流すように漏れてた筈です…それを知ってか?
悪戯っぽく奥さん「タケシ君が我慢出来ずに今出しちゃったら…オバチャン…妊娠しちゃうかもね~?タケシ君…パパに成っちゃうかもね~どうする?」と試す様に、子宮頸部の大穴で亀頭を攻撃し続けて来ます…負けじと僕も、射精を我慢しますが…
しかしウテルスSEXの余りの気持の良さに負けてしまい僕は「本当は奥さんのナカにおもいっきり…出したい…孕ませたい…僕…奥さんと結婚しても良い」と言ってしまいました。
嬉しそうにして奥さん「本当に?こんなガバマンコのオバチャンと結婚しても良いの?」勢いで其の時は僕は「したい…奥さんと結婚して家庭を持ちたい…」とまで言ってしまいました。
すると奥さん「今日はオバチャンの中で…堪ってるの全部吐き出しても良いよ~」と言ってくれました…
それから正常位で再挿入して僕は「これからも…奥さんと毎日SEXしたい」と言うと…
奥さん「良いよオバチャンの緩い中古のガバガバので良いならオバチャンは毎日させてあげても良いよ~」と言いました。
毎日生挿入と更に中出しが出来る?と思った若い僕は大興奮してしまい更に陰茎が硬く「ググ~ン」と膨らみました。
奥さん「あんっ…ナカで大きく膨らんでるの解る…逝きそうなの?」と言うので…
僕は「逝きそうです…出します」と言うと奥さんは腰を浮かせながら僕の背中に両脚を絡めて組み付いて来ます…外出し出来ない様に僕の体をガッチリ・ホールド…それは…まるで愛し合う夫婦の子作りSEXです。
更に奥さん「タケシ君…射精の瞬間はね…腰を動かさ無いで一番深く挿れた状態でね…オバチャンの子宮口にね亀頭を「ズップリ」突き刺したままでね精液出すのよ子宮のナカに直接…ドロドロ精液をタップリ注ぎ込むのぉー」と叫びました。
僕は嬉しくてオマンコの最奥で…それも亀頭を子宮口に咥え込ませた状態で…タップリ射精してしまいました…奥さんは恍惚の表情で子宮に若い僕の迸る脈動を受け止めてくれました。
奥さんが「あんっ…奥でドクドクしてる~熱いの卵管に流れてるの解るぅ~癖に成っちゃう…」と叫んでいます…初めて女性の生膣内いや…子宮内で射精をする快感を覚えてしまったチンポは、まだ萎えず奥さんに挿入したままでした。
奥さん「まだ…オチンチン大きいままなのね~凄い元気…まだ出来るの?」と聞いてきたので、僕は「まだまだ出来ますよと言うと」奥さん「今日はオバチャンと朝までしよ~」と言って来ました。
其の日は朝まで合計で5回以上射精しました若い時なので可能でした…それからは当然奥さんとのSEXに嵌まり禁断の関係が約1年間が続きました。
2人の秘密の交際が始まってから一週間目で奥さんは完全に僕の肉棒に堕ちてしまい何でも言い成りでした今度は僕が上目線でした…騎乗位が好きな奥さんで…本質は虐められるのが好きなM気質でした…
奥さんとのSEXは何時もこんな感じです。
ホテルの部屋に入ると最初は2人で風呂に入りそこでイチャ・イチャとペッティングプレイをしたらベッドの上で激しいフェラをして来ますその間僕は奥さんのガバマンコに指を4本根本まで挿入して掻き混ぜます…
部屋に「チャピ・チャプ・チャプ」と水音が響きます…その膣穴は大きくて指4本でも余裕で捏ね回せます…
奥さん「あん・あんっそろそろオバチャン…オチンチン欲しいよ~」と言うので
僕は「セルフ・サービスですよ」と言うと嬉しそうにして僕の上に跨り生チンポを掴み持ち自分から挿入して腰を振り乱します…
僕は「あ~あ奥さん…自分で挿入して…激しく…腰振っちゃって淫乱ですね、チンポの先っぽ子宮口に「グリグリ」擦り付けて…そんなにしたらナカで出ちゃうよ生のままだよ本当に今日…安全日?」と聞くと…
奥さん「安全日だと思うけど…分かんない…あんっ~あんっ…オバチャンもう腰が止まんないの~」
僕は「止めなくて良いですよ奥さん…僕のオチンチンは気持ち良いでしょ?本当は虐められるの大好きなんでしょ?」
奥さん「…オチンチン良いよぉ…もっと…もっとぉ…掻き混ぜて…不貞マンコもっと苛めて~オバチャンをもっとガバガバにして~奥の子宮口も穿って~拡張して~」
僕の肉棒に堕ちた奥さんは自分の事をガバガバとか不貞マンコとまで言っていました。
ベテラン気取りで僕は「ガバガバ不貞マンコもっと苛めてやるから…次は正常位しよう…奥さん?…結局…安全日なの?」と言う位に余裕が出ていました。
奥さんは自分から…赤ちゃんとか…妊娠したい様な感じのオネダリまでしていたのが正直怖かったです…しかし既に僕は奥さんのM気質を見抜いていたので…
僕は「串刺しにするのは良いけど…奥さん?ガバガバ不貞マンコと子宮口にオチンチン挿れさしてくれるの休みの日だけ?これでもう終わり?」とピストンしながら言うと…
奥さん「…良いよぉ~タケシ君がしたいなら…オバチャン…会社の中でも何時でも何処でもSEXさせてあげる…からね…」
僕は「旦那さんに悪くないの?浮気は悪い事なんだよ?」
奥さん「良いの~オバチャンのアソコ…オナホールのように…毎日使っても良いからぁ~毎日・毎日…若い貴方の…堪ってる性欲処理してあげるからね~」
僕は「嬉しいけど…本当に良いのかな?妊娠したりしないかな?」
奥さん「オバチャン…孕んでも良いからぁ…生のままで…今度も~コリコリ苛めて~生オチンチンで子宮口…こじ開けて~赤ちゃん育てるお部屋ごと串刺しに…してぇ…タケシ君の熱いの…子宮に直接…タップリ…注ぎ込まれたいのぉ~」
僕は「そんなに奥さんは…SEX好きなの?僕の言う事何でも聞いてくれるんだ?」
奥さんは「タケシ君のしたい事…何でも…させてあげる~ビラビラ肉でぇ…膣口でぇ…ヒダヒダの粘膜でぇ~子宮のコリコリもぉ~子宮のナカも使ってぇ~このオチンチン…オバチャンのナカ(胎内)の肉・全部で包み込んであげるうぅ~」
僕は「本当に毎日しても良いの?僕一日で何回も射精が出来るよ奥さんのアソコがもっと壊れちゃうよ?…子宮口もこじ開けて良いの?旦那にばれちゃうよ?」
奥さん「EDな旦那とはSEXし無いし、オマンコも壊して良いよぉ~オチンチンでねオバチャンのナカ…擦り切れる位に「メッチャ・クチャ」に掻き回してからぁ~子宮口のコリコリも硬いオチンチンで貫いて…壊しても良いから~オバチャンどうせ子宮口もガッバ・ガバだから」
僕は「アソコのナカも擦り切れちゃっても良いの?やっぱり奥さんは…変態なんだね?結局肉便器扱いされるの好きなんだね子宮口も虐められるのも好きなの?」
奥さん「オバチャン子宮口虐められるの大好き…それに結婚する前からもう…ガバガバ肉便器だからぁ…タケシ君が飽きたらオバチャンのことボロ雑巾のように使い捨てても良いからぁ…」
大興奮しながら僕は「雑巾の様に…乱暴にしても良いんだ?壊して欲しいんだ?SEX飽きたら使い棄てても良いんだ?」
奥さん「あんっ…そう…もっとぉ~激しくオチンチンでオバチャンのガバガバ肉壷掻き雑ぜて~ジョコジョコって~壊れる位…ナカ…激しく掻き回すの~」
僕は奥さんが余りにも自分の女性器を卑下したり壊させようとするので逆に怖くなり「奥さんもっと自分を大切にした方が良いですよ僕は奥さんが心配で…」と言うと…
奥さん「良いの~オバチャン昔ね…元彼の友人とか5人以上の男の人に廻されたの監禁レイプされてもう毎日…ボロ雑巾のように…中出しもされたから~妊娠して誰の種か分かんない赤ちゃんも堕ろしてるから~でも嫌じゃ無かったの…」
僕は「そうなんだ…奥さんはM?本当は乱暴に扱われるのが好きなんだね激しいの好きなんだね公衆肉便器なんだ?レイプ願望も有るんだ?」
嬉しそうに奥さん「M…そうなの~もっとグッチャ・グチャに激しく突いて~肉便器だから~タケシ君の~硬いオチンチンで~子宮口も串刺しにしてぇ~ホントにぃ~子宮ごと全部…貫いて良いよ~コリコリ穴も、もっと~ガッバ・ガバにしてぇ~」
「ゴスッ・ゴスッ・ゴス」と亀頭が子宮頚部に当たる音が聞えそうな位にガンガン腰を振りながら僕は「良いの?もっと奥まで激しく突き刺すよ?ホントに?子宮が壊れちゃって子供出来なく成っても僕…知らないよ?」
奥さん「もう…オバチャン…ガッバ・ガバでアソコは…とっくに壊れたけど…今度はね…子宮も…全部壊して欲しいかも…もし子宮壊れたら…旦那にちゃんと…返してあげてね~」
SEXの時奥さんの子宮を突きながら…遊び半分でボールとかストライクとか言います、何回か堕児して子宮口が大きい奥さんの穴に、亀頭の先っぽが真っ直ぐに合わさればストライクで子宮頚部のコリコリの部分に亀頭が適当に当たればボールです。
ボールの時の奥さんの喘ぎ声は「あんっ・あんっ」ですがストライクの時は身を捩じらせながら「ひゃう~ん・はぁう~ん…壊れるうぅ~」とか可愛い声を上げてくれます分かり易くて面白い奥さんでした。
膣道は元彼や客にズボズボに拡張されていたのでガバガバまんこですので中々ストライクは出ません当時僕は若いのでウテルスSEXは危険だと言うことも知りませんでした。
わざと奥さんの膣道を斜めに突きボールばかり狙っていると…
奥さん「あんっあんっ…ストライク…欲しい…オバチャンの子宮に欲しい~」
僕が「ストライクで中に出しちゃったら妊娠しちゃうよ?旦那さん以外の赤ちゃん出来ても良いの大丈夫なの?」と聞くと。
奥さん「安全日だから大丈夫と思うけど…分かんない…あんっ~」
調子に乗った僕は「奥さん…ホント…マジで?…これガバガバで緩いよ~僕専用のこのオナホール穴…頑張って締めてくれなきゃ…これじゃ~緩すぎて…ボールばかりでストライクでなんて中出し出来ないよ?」
奥さん「オバチャン緩くてゴメンナサイ…ストライク出るように頑張って締めてみるからに…えい…えいっ…これで良いの~?」と、締めようとしていますが…しかし膣の締まりは少しだけしか変わらず正直緩いままでした…
例えば高速ピストンで僕がストライクを狙い50回連続で子宮頸部をガン突き攻撃すると…数回はまぐれでストライクが有ります。
その時は…奥さん「あんっ・あんっ…ひゃうう~ん…きゃうう~ん…壊れるぅ~もっと子宮口にストライク~ズボッと決めて…欲しいの~」と分かり易い奥さんでした…
そうこうしている間に射精感が来たので僕は「ハァハァ…?じゃ~奥さん種付け…するよ」と言いながら亀頭が抜ける寸前までゆっくりと引いた後にストライクを真剣に狙って…数回…「ズコッ・ズコッ・ズゴン」と思い切り突き刺します。
すると奥さんは「はぁぁぁ~ん…ストライク連続きたぁ~オバチャンの子宮が壊れちゃう~子宮口の穴が…切れちゃう~コリコリ破れちゃう~」
興奮して僕は「コリコリ穴も…壊して欲しいんでしょ?本当は孕みたいんでしょ?僕の子種なら今度はちゃんと産むんでしょ?」と聞く度に演技なのか…
奥さん「タケシ君のなら~受精したいの~でも旦那以外の赤ちゃん孕んじゃって妊娠したら~貴方の気持ち良いオチンチン…味わえ無いの~あは・あはっ…3回も堕児したらオバチャンもう死んじゃう~」
過去に2回連続で子供を堕ろしている、奥さんに対しての僕の本当の気持ちは…この奥さんはセフレだけの関係で良いだろうと思っていましたので、子宮を壊して妊娠出来ない体に成っても肉便器に出来て都合が良いやという考えも有りましたので無茶をしていたのを覚えています。
僕は逝きそうに成ったので、止めだと言わんばかりに勢いを付けてから思い切り肉棒をズドンと一撃必殺に突き刺しました…今度は完全なストライクでした今度は先っぽだけでは無くて亀頭部分の全部が「ズコン」と子宮口に収まりました。
奥さん「…ひゃあんううう…はうんんっっ…オバチャンの奥に…子宮にズブッって~挿さってる~」
奥さんは僕の背中に両脚を絡めて組み付きます腰浮かせて受精を求めてる態勢です安全日だとは思いますが。
「…ううっ…出るっ…どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」僕は完全な子宮内射精(ウテルスSEX)を味わいました…
奥さん「…あんっ…オバチャンの…子宮袋のナカで…オチンチンがドクドクしてるの…精液…出てるぅ~熱いぃぃ~」
僕は「まだまだ…出るよ…全部絞り取って…ううっ…」10秒ほど連続で射精しました…
奥さん「…ああああ・オバチャンまたイッちゃう・イク・イク…ああああ、熱いの子宮のナカに注ぎ込まれてるぅ~卵管まで流れてるの分る~嬉しい…」
それから毎日…所構わず何処ででも僕と奥さんはSEXしていました。会社の身障者用トイレや鍵付きの給湯室はホテル代わりでした。朝・昼・晩問わず若い僕の性欲を奥さんは受け止めてくれました。殆ど毎日ように隠れては奥さんとはSEX三昧でした。
僕にSEXテクニックや女性の喜ばせかた等教えてくれました。
モチロン安全日には中出しもさせてくれました奥さんは「子宮頸部に熱い精液がビュー・ュー迸る感覚が溜まらない」と言ってました。
其の奥さん35歳に成りました、暗い表情で急に僕と「別れたい」と言い出しました。
僕が理由を聞くと今まで喧嘩ばかりしていた暴力旦那が最近優しくなり、暴力も無くなり改心したのでしょうか?ED気味だった旦那も病院治療で治り、子供を作れるように成って子作りSEXを始めたそうです。
奥さんが「…貴方も若いしこんなオバチャンの相手しなくても…こからも将来が有るし…」と言いました。
僕は少しショックでしたが「結局不倫だし…引き際も有るし…散々SEXして、結構満足したし更にガバガバだし丁度飽きて来たし相手するのもメンドクサイ」と頭で考えましたが仕方無いので奥さんに最後のSEXしたいと僕は申し出ました。
奥さんは今は排卵期だから危険日なので絶対ゴム付きでと言う事で、何とかOKしてくれました。
以前なら生挿入は当たり前で、安全日には当然のように中出しも奥さんからオネダリしていたのに凄い変貌でした。
奥さんは何か吹っ切れたそっけない様子でしたが「避妊するなら」と笑顔でOKしてくれたのが僕にはまだ救いでした。何時もの行き付けの近所のホテルに入りました。
奥さんは僕に愛情が、もう無く成ったのか解りませんがベットの上でマグロ状態でした。何時ものフェラもしてくれずに只挿入を待ってるだけの全裸で、大股開きのダッチワイフ状態に成っています。
僕は悲しく成ったがそれでもベッドで横たわり、笑顔で大股開きの形で自分で小陰唇の肉ビラビラを目一杯に左右に拡げてくれて…
35歳の熟れ切った体を開いてくれて膣前庭を晒し赤い大きな膣穴を「パクパク」させながら、僕の若くて硬い肉棒の挿入を待っている奥さんの姿を見て僕の肉棒は最高に「ビンビン」で「カチカチ」だった。
亀頭の先から既に先走り汁がもう出ていた、とりあえずゴムを付けた…奥さんの入り口に亀頭を宛がいこれが最後の挿入と思うと辛く成って来た。
何時もの様に「ズボッ」と奥まで一気に挿入した根本まで突き刺した、当然亀頭が奥の子宮頸部の「コリコリ」に「ゴリュンッ…」と当たった…行き成りストライクだった。
其の瞬間奥さんは「ううっ…」声を上げそうに成ったが、手で口を押さえてて我慢している様子だった。そっけなくする事が今思えば奥さんの優しさだったのだろう…
本当に最後のSEXなので僕は早く終わるのは勿体無いので、今度は浅くゆっくり出したり挿入したり「ニュルッ・ズブッ」っと出挿入りを繰り返した。ゴム越しだと僕は何だか物足りなくて寂しい気がした。
何時ものように奥さんが「オバチャンの事もっと突いて~壊して~ガバガバにして~」と大声で喘ぐ姿を見たかった。
今は少しだけ奥さんの顔が歪んでいる、まだ我慢している様子だ。最後のSEXだから奥さんに嫌われても良いので痛がるくらい激しく、何時もよりも乱暴に奥まで挿入してやろうと思った。
そして奥までゆっくり挿入した…亀頭が子宮頸部に触れたが、構わずに更に奥まで痞えるまで「ググッ~ン」と挿入した…そして「グイグイ」と股間を押し付けた 段々奥さんの息使いが荒くなり「ハア・ハア」してきた。
ボールをねらって奥さんの子宮口の「コリコリ」に亀頭のカリ首のエラを引っ掛けるようにわざと「グリグリ」コジったり擂粉木棒みたいにした。
僕は奥さんに「僕のチンポ奥まで挿って何時もより強めに子宮を押し込んでますよ気持ち良いですか?」と耳元で優しく囁いた…
奥さんはまだジッと我慢していた僕は奥さんの耳たぶを「カプッ」っと優しく噛んだがまだ奥さんは我慢して黙っていた。
悔しいので僕は「カチカチ」の肉棒で更にストライクを狙い「ガンガン」強く突き奥の子宮口のコリコリした子宮口をストライクで貫いた。
僕は「どうせ別れるんなら壊しても良いや…」と亀頭で子宮頸部のコリコリ肉を潰す勢いで「ガシガシガンガン」乱暴に突いた。
「ズコッ・ズコッ・ズゴッ」っと連続ストライクで5回程突き、強く貫いた時奥さんは負けたのかとうとう大きな声を上げた。「ひゃうう~ん…奥ぅ~・奥が…壊れる凄い気持良いーもっと~オバチャンをもっと突いて・突いてーストライクして~貫いて~」と大声で叫んだ。
僕は奥さんに「最後なのにゴム付けたままじゃ止めるよ生でしたい」と言った。奥さんは黙っていた。どうしても生挿入は許さない様だ…僕はこっそりゴムを外した…今度は生で挿入した奥さんの肉壁がチンポに「ヌルッ」と絡み付いてきた。
奥さんの体が排卵期なのは間違い無い様で、熱い分泌液が溢れているのと子宮が受精したがる様子宮口が普段より下がっているようで、余り奥まで挿れなくても「コリッ」とした肉に亀頭が当たるのがやっぱり生チンポだと凄く解った。
僕は長いストロークで抜け掛かるまで「ズブブッ」と引っ張り、それから奥まで一気に「ズポッ」と奥まで突き刺しをボール・ストライクと交互に何度も何度も繰り返した。
生で挿入しているので相変らずお汁の熱さと膣肉の慌しい動きがうねる様にチンポに伝わって来た。
何時もと同じに奥さんは大声で「凄く硬いの~貴方の主人より硬いどうしてこんなに硬いの~凄い奥に当たるぅぅ」と感じまくりでした。
多分生挿入している事知りながらも奥さんは快感で何も言えないでいると思う。
僕の亀頭が子宮口ごと奥さんの再奥の壁まで押し込んでしまっていた…お互いの性器は「ドロドロ・ヌルヌル」になり奥さんは逝きながら喚いていた。
いつもと同じで僕が下に寝て騎乗位の形に成った…奥さんが「カチカチ」の肉棒を握り締めた。
ゴムが付いて無いのに気が付きながらも何も言わずに自分から膣口に宛がい腰を落して来た「ズズ・ズブッ」と一気に根元まで咥えこんでいるのが見える。
僕が「ED治った旦那よりも良いでしょ?と聞くと」奥さんは「あん・凄い硬いのー長くて太くて比べ物に成らないの~オバチャンの子宮に簡単に届くぅ~」と言いながら僕に股間を押し付けて腰を「くねくね」振っている。
完全に以前の奥さんに戻っていた…奥さんが腰を振るたびに子宮口の「コリコリ」が僕の亀頭と激しく擦れ合ってキスをしていた僕も下から更に突き上げた。
奥さんが自分から「わんわんスタイル」に成ったので今度はバックで挿入した、「さっきよりもっと奥まで挿るぅぅ~きゃううう~ん…壊れる~」とストライクが連続で決まり半狂乱状態だった。
完全に繁殖期の淫乱雌犬状態だった僕はバックで「ガンガン」突き捲った嬉しいのか悲しいのか解らないが僕は泣いていた涙が溢れている。
奥さんは「旦那のチンポよりも良いのぉ・全然良いのぅ」と言いながらお尻を上下に振っていた…奥さんの膣奥に精液ダマリのような空間が出来ているのが亀頭の先から伝わって来た。
それがハッキリ解る程だった…本当に排卵日の様だった卵子が若い精子を求めている様子だった。
奥さんの分泌物の白濁液が糸を引いていた…オリモノが一層に僕のチンポに纏わり付いている奥さんの体が既に受精の準備を始めている奥さんとは旦那よりも僕の方がSEX回数が多い筈なので、胎内が自然に僕のチンポをパートーナーと感じているのだろう。
奥さんの顔がすでにアクメ顔に成っている…とうとう僕にも射精感が来てしまった…まだ射精したくないのでチンポを半分だけ奥さんに挿入してゆっくり浅く「ズコズコ」をしながら休憩していると「もっとオバチャンの奥まで挿れて~」と懇願してきた。
僕が「もう出そうだからと言うと」奥さんが「それなら…ちゃんとゴムを付けてと言った」最初は付けたが本当は僕はゴムを取った…なんとかばれずに済んだ。
奥さんは「最後だからもっと激しくしてーオバチャンをメチャクチャにして~」と足を僕の背中に廻して組み付いた。自ら腰を浮かして股間を押し付けてきた。
子宮が降りて来ているので子宮頸部に亀頭が完全に当たるが更に根元まで奥深くまで僕の肉棒を受け入れていたので、ボール状態だと亀頭が子宮頸部ごと内臓を上に押し込んでいる状態だった。
ストライクに成ると子宮口に亀頭が少し挿入しているので…実はこの時に少しだけ垂れ流し射精をしてしまったが奥さんは半分痙攣状態で逝きまくりで気が付か無かった。
僕が「最期のSEXだから奥さんの顔を見ながら生でしたい…外で射精するから」と御願いした不思議と奥さんは「絶対外でだしてね」と生挿入を許してくれた…
また正常位で挿入した奥さんの目が潤んでいた初めてSEXした時に見たような恍惚な表情だった。
僕は激しくピストンして肉棒を抜いては挿入してを繰り返して、奥まで硬い生の肉棒を何度も子宮めがけて適当にぶち込んだ。
ボール・ストライク関係無しで奥さんの子宮頸部に僕の亀頭が激しくぶつかる度に奥さんは「…うはぁ…深く来るの~オバチャン奥が…気持ち良いの~」 僕は「ED治った旦那さんとのSEXと…比べて…どうです?」と知ってて再び聞いた。
奥さんは「全然違う~気持ち良過ぎる~オチンチン…大きくて…子宮にグイグイってキスされたら…オバチャンもう…おかしく成っちゃう~」と堕ちかけた。
僕は「そうでしょ?この生チンポずっと嵌められてたいでしょ…?」と言った…
奥さんは「ずっと嵌めていたいけどぉ…も…もう最後だからぁ~オバチャンね主人とやり直して子供作るの…ゴ…ゴム付けなきゃ…あん…でも…生ぁ…気持良いよ~」
中出しまで…もう一押しと感じた僕は「奥さん?僕とのSEXどんな感じで気持良いんですか?」と古い質問をした…
奥さんは「貴方のオチンチン…主人のと…比べ物に成ら無い位…オバチャンの気持良い…トコ…奥まで…子宮のコリコリまで簡単に届くのぉだからもっと子宮に挿れて~突き刺して~」
僕は止めだと「ホラホラ子宮口に…ディープキスです…もっと奥まで…咥え込ませて…押し込んで上げます」と更に陰茎を押し付けていると奥さんは「…突いて~もっと・もっとグイグイ挿し込んで~最後だから…特別…コリコリに一杯…生キスして…良いよ~良いよストライクでもっと~貫いて~」と鳴いていました。
僕は最後だからと何時もよりもストライクを狙い強引に奥さんの子宮口を強く突いた結果排卵日と言う事も有り子宮口が開いていたのか?
大げさに言うと亀頭が何時もの子宮口部分よりも深く奥さんの、子宮内の袋部分近くまで「ズッポリ」潜り込んだ感じがした。
奥さんは「オバチャンの内臓(子宮頸部)のナカまでオチンチン挿ってる~」
と覚醒状態で僕は「最後ストライクで中出しさせてと欲しい」言うと奥さんは我に還り焦り叫んだ。
「駄目ー今日は…オバチャン赤ちゃん出来ちゃう日だから絶対駄目ー」と叫んでいたが僕は中出ししたかった。後の事は考えずに妊娠させたいと思った。
僕は「別れたくない僕の赤ちゃん妊娠して欲しいと」言った…でも僕も心の中で本当はもう奥さんとは別れ時だと思っていた。
奥さんは「本当に中は駄目.オバチャンには主人が居るから駄目ー」と叫んだ…しかし奥さんの体は違っていた。
奥さんも妊娠したがってるかの様に嫌がりながらも股間を「グイグイ」僕に押し付けている…
何時もみたいに腰を浮かせて子宮口を亀頭に押し付けたまま、咥え込ませて離そうとしない今回は一番深くズブリと亀頭が子宮内部まで挿っていると思う…
初めてキスした時もそうだった、舌と舌がお互いを離そうとしなかった…子宮口と亀頭が絡み合い押付け合いキスをして離れようとしなかった。
とりあえず僕は落ち着く為に奥さんからチンポを一旦抜いた…
奥さんの赤アワビが更に赤黒く充血していた…ホテルの部屋の時間も無くなってきたのでそろそろ終わらせなけらば成らない。
僕は泣きながら奥さんに最後の挿入をした…もう奥さんは避妊のことなど忘れている…初めてSEXした時の遠慮ガチとは違い僕は壊す勢いで更に子宮口を更に肉棒で「ゴリュ・ゴリュ・ガンガン」亀頭で突いた…思い切り突いた・突いて・突いてストライクで何度も何度も突き倒した。
既に細かく先走り汁が出ていた小刻みにもう精液も「ドロドロ」と流れ出ている様子で…奥さんは「オバチャンの中は駄目~中は駄目よ~」と叫んでいたが…
夢中で「ガシガシ・ガンガン」突いてると何時の間にか奥さんの声が聞こえ無くなった…
奥さんが逝きまくり半分失神して「グッタリ」していたので最後に思い切り奥まで挿入して、子宮内に亀頭を押し当てきっちり挿し込まれたストライク状態で大量の精液を奥さんに注ぎ込んだ。
「ドクドク・ドクッ・・・・ドク・ドク・ドク・ドク・ドグッ・・・・」と普段よりも大量の精液を奥さんの子宮内部にぶちまけた…
そのまま挿入状態で5分位奥さんの体に抱きついていた…奥さんの体が小刻みに震えていた。
キスをしたが奥さんは舌を絡ませてくれず放心状態で無反応だった・・・チンポを抜くと奥さんのアソコは充血して赤く「ピック・ピク」していた。
汚ゃないオバチャンのガバガバオマンコが真っ赤に成り、何時もよりも膣口が「ポカァ」と大きく開いたままに成って壊れている?いや完全に壊れている。
しかも大量に射精した筈なのに膣口からは精液が少ししか出てこなかった。
開いていた子宮口が全部飲み込んでしまったのだと思う…いや今度は卵管にまで確実に精液が流れている筈だ…奥さんは大股開きの状態で放心状態だった。
中出しされたのと完全なウテルスSEXのアクメで訳が解らなく成っている。
僕も射精して我に帰り慌てて奥さんの大穴のアソコに指を挿入して精液を掻き出した…ヤバイと思った出しても出しても精液が出てきた。
中に精液が残っていないかを確認する為にホテルの部屋の非常用の懐中電灯で中身を照らした。奥さん紫ピンクの子宮頸部が今日は紫黒に見えた。
本当に排卵期だろう何時もより子宮が下がっていた簡単に指が届くのでティシューペーパーを膣内に挿入して、指を突っ込み子宮の廻りの精液を吸い取った…更にティシュを指に巻き付け膣内の精液は殆ど吸い込ませて拭き取ったのだが、子宮口からまだ精液が垂れていた。

穴の開いた子宮口にティシュを人差し指ごと挿入してみるとなんと、子宮内に簡単に指とティシューペーパーが挿入出来てしまった…(胎堕経験女性は子宮口が大きいらしい)子宮口に少し指を挿して拭いていると…
焦っている僕に奥さんはか細い声で話し出した…「オバチャンの子宮の中まで貴方の精液ドクドク注がれたの解ったから…絶対妊娠する…なんで中出しなんてしたの?」責任を取る勇気も根性もない情けない僕は「御免なさい・御免なさい」と謝るしか無かった。
僕は部屋を飛び出した…奥さんから逃げてしまったんだ!次の日から奥さんは口を聞いてくれ無くなりました…会社も2週間後辞めました…多分その時僕が男らしく旦那と別れて僕と結婚してくれと言ったら、奥さんは直に離婚して僕に付いて来てたそうです。
PS  この後奥さんとは7年後無事再開できました。2人の共通の友人を通じて再開する事が出来たのです。
運命とは不思議な物です奥さんの事が忘れられませんでした。逃げた事ずっと後悔していました。
今まで彼女が出来てもSEXに満足できず直分かれました。この中出しで奥さんは妊娠していて女の子を産みました。旦那と僕は同じA型でした。誤魔化せたそうです。
 旦那が暴力を振るい出して奥さんは去年離婚しました。女の子は本当に僕の顔にそっくりでした瓜二つです。今実は奥さんと今年入籍しました今親子3人で暮らしています。7歳の子供は間違いなく僕の子供です幸せです。

就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた完

『えっ!? 今、イッちゃったの? 触ってもないのに、アキ君凄すぎるよw』莉乃は、目を丸くしながら言った。僕は、恥ずかしさと情けなさで顔を真っ赤にしたまま、
「も、もう帰ろうよ。早く服着なよ」
と言った。

『言ったでしょ? 今日は泊まるから、先に帰っててね』
莉乃は、申し訳なさそうな感じもなく、クールにそう言った。
「な……そんなのダメだって! 帰ろうよ!」
僕は、パニックに近い状態だった。このまま泊めてしまったら、もう取り戻せない! そんな焦りで、どっと汗まで流れ始めていた。


「今日は帰ったら? また来ればいいよ。彼氏さんが可哀想じゃん」
僕は、そんな風に同情されてしまった。元カレに、こんな風に情けをかけられる……。僕は、悔しくて涙があふれそうだった。

『ダメだよ。まだ、全然足りないもん。先輩も、まだ出来るでしょ?』
莉乃はそう言って、先輩の腰のタオルを外した。すると、先輩のペニスは半分ほど勃起していて、充分にセックスできそうな状態に見えた。
「いや、もうさすがに無理だって! 俺も若くないしw」
先輩は、そんな事を言う。でも、まだまだ全然若いルックスだし、実際まだ20代半ばのはずだ。

『大っきくしてあげるね?』
莉乃はそう言うと、嬉しそうに先輩のペニスをくわえた。現時点でもはるかに僕のものより大きいペニスが、莉乃の口の中でどんどん大きさを増していくのを見てしまった。
「マジでエロいな。いいのかよ、彼氏、スッゲぇ見てるぞ」
先輩は、そんな風に言う。確かに、僕は莉乃が先輩のものをくわえているのに、止めることもなく凝視している。

『アキ君、気が散っちゃうから、先に帰ってて。大丈夫だから』
莉乃は、少しだけイラッとした感じでそう言った。僕は、正直怯んでしまった。そして、なにが大丈夫かわからないまま、先輩の部屋を出た。

莉乃が、元カレの巨根に狂ってしまった……。その事実に、僕は焦りしかない。そして、そのままエレベーターに乗ろうと思ったが、動けなかった。僕は、先輩の部屋のドアに耳をくっつけた。すると、
『あっ、あんっ、あぁっ! ホント凄いっ! 大っきいっ! 全然違うっ! 気持ちいいよぉ?』
と、莉乃の声が聞こえた。こんなところまで聞こえてしまうほど大きな声であえぐ莉乃。僕とのセックスでは、絶対にあり得ないことだ。

『死んじゃうっ! 気持ち良すぎるよぉ? あぁんっ、もうイッちゃうっ! イッちゃうっ! ダメぇ、好きっ! 好きっ!! キスしてぇっ!』
莉乃は、ほとんど絶叫していた。でも、急に声が聞こえなくなる。僕は、ドアに強く耳を押し当てて、必死で中の気配を探る。でも、二人の声はまったく聞こえない。

でも、超集中して耳をそばだてると、ギシギシというような、床かベッドがきしむような音がする。僕は、二人がキスをしながらセックスをしている姿を想像した。そして、どうしようもないほどに興奮してしまっていた。

すると、エレベーターの方から物音がした。僕は慌ててドアから耳を外す。すぐにエレベーターが止り、人が降りてきた。僕は顔を合わせないようにうつむき気味でエレベーターに乗り込んだ。

そして、外に出た僕。もう、オートロックなので入ることも出来ない。僕は、マンションを見上げた。どの部屋かはいまいちわからないが、この中で莉乃がセックスをしていると思うと、胸が潰れそうだった……。

結局、どうすることも出来ずに僕は帰宅した。まさか、一人で帰ることになるとは少しも想像していなかった。一人で部屋にいると、色々な想像をしすぎて、頭がおかしくなりそうだった。莉乃は、わざわざ安全日を選んで先輩と会う約束をした。なので、妊娠するという最悪の事態は避けられるはずだ。
でも、妊娠しないからと言って、莉乃が中に出されたことには変わりない。僕以外の男の精液を、子宮や卵管に満たしてしまった莉乃。いくら僕が言い出したことでも、やりすぎだと思う。でも、僕は嫉妬や不安に苦しめられながらも、ビックリするほど勃起していた。僕は、我慢できずに下半身裸になり、オナニーを始めようとした。そして、ペニスを握って、さっきの計測のことを思い出してしまった。

先輩のは、直径5cmを超えていた……。直径5cmって、どんなサイズだろう? 僕は、下半身裸のまま、よせばいいのにメジャーを取り出した。そして、さっき莉乃が計測したみたいに、周囲の長さが16cmの輪っかを作ってみた。それは、想像以上に太い輪っかになった。

僕は、よせばいいのにその輪っかを自分のペニスに通してみた。やっぱり、スカスカだった。そして、ふと思い、トイレットペーパーの芯を持って来て測ってみた。すると、それは直径4cmにも満たない太さだった。

僕は、この芯にすらまるっきり歯が立たない……。そして、缶コーヒーの缶のサイズを測ってみた。すると、ほぼ直径5cmだった。僕は、本当に驚いてしまった。缶コーヒーの缶と同じ太さ? 信じられなかった。
なによりも、こんな太いモノが入ってしまう莉乃の膣に驚いてしまった。もちろん、人体なのでこんなにカチカチではない。でも、彼のペニスは見るからに固そうだった。

僕は、混乱してショックを受けた頭で、意味不明な行動をしてしまった。僕は、大きな口を開けてその缶コーヒーをくわえた……。それは、やっぱり驚くべき太さだった。どうやっても歯が当たってしまいそうなほど太く、とても莉乃の小さなお家で受け止められるものではないように感じた。

僕は、自分でも何をしているのだろう? と、半笑いで口から缶コーヒーを吐き出した。でも、頭の中には、この太さのペニスで狂う莉乃の姿が浮かんでしまう。そのまま僕は、悪い想像が際限なく膨らんで、ほとんど明け方まで眠れなかった……。

『アキ君、起きてよぉ! もう、お昼だよ!』
僕は、そんな言葉で目が覚めた。横を見ると、昨日と同じ服を着た莉乃がいた。僕は、一気に覚醒した。そして、莉乃が戻ってきてくれたことに、心底ホッとしていた。
「り、莉乃、大丈夫だった!」
僕は、慌ててベッドから飛び起きた。
『えっ? 大丈夫って?』
キョトンとした顔の莉乃。
「そ、それは……。変なことされなかった?」
『変な事ってw いっぱいしてきたよ。それが望みだったんでしょ?』
莉乃は、ニヤニヤしながら言う。
「そ、それは……なにされたの?」
『聞きたいんだw やっぱり、ヘンタイさんだねw』
莉乃は、楽しそうに笑いながら僕の横に座った。

「ゴメン……」
『いいよ。ヘンタイでも、ヘンタイじゃなくても、アキ君はアキ君だもん』
莉乃は、そんな健気なことを言ってくれる。僕は、胸がいっぱいになってしまった。こんなにも健気な莉乃に、僕はなんてことをしてしまったのだろう? 今さらだけど、反省の気持ちがもたげてくる。

「ありがとう……」
『ねぇ、キスして』
莉乃は、真っ直ぐに僕のことを見つめながらそう言った。すぐにキスをした僕。莉乃は、嬉しそうに僕を抱きしめてくれた。僕は、そのまま濃厚なキスに切り替えていき、莉乃をベッドに寝かせた。そして、キスをしたまま服を脱がせていくと、莉乃がバネ仕掛けみたいに身体を起こした。

『ダメぇ?。エッチはダメだよ! 聞いてたでしょ? もう、先輩としかエッチしちゃダメだって』
「そ、そんな……」
『でも、大丈夫だよ。これ、もらってきたから』
莉乃はそう言って、カバンからプラスチックの筒のようなものを取り出した。
「なに、これ?」
『テンガって言うんだって。有名みたいだよ』
僕は、商品名を聞いてそれが何か理解した。今では、薬局でも売っているメジャーなオナニーホールだ。昨日、確かにそんな話は出た。でも、本気だなんて思ってもいなかった。
「本気なの?」
僕は、信じられない思いで莉乃に聞いた。
『もちろん! アキ君だって、それを望んでるんでしょ? だって、大きくなってるじゃん』
莉乃はそう言って、僕の股間を指差した。
「い、いや、寝てたから、朝立ちだよ」
僕は、言い訳にもなっていない言葉を吐いた。
『もうお昼だよw ほら、おちんちん出してみて! 気持ち良くしてあげるから!』
莉乃は、本当に楽しそうに言う。そして、強引に僕のパジャマを脱がせ始めた。こんなことは、今までに経験がない。どちらかというと、セックスには積極的だった莉乃だが、ここまでノリノリで僕の服を脱がせてくることなんてなかった。

処女と童貞同士で始まった関係だったので、やっぱり恥じらいというか、照れみたいなものもあったのだと思う。それが今は、テンガを片手に僕の服をはぎ取っている。

僕は、あっけなく下半身丸裸にされると、そのままベッドに寝転がるような格好にさせられた。
『ふ?ん。やっぱり、全然違うんだね。なんか、アキ君のって可愛いね?』
莉乃は、バカにする感じではなく、本当に可愛いものを見ているときの顔で言う。
「やっぱり、大きいと気持ち良いの?」
『う?ん。圧迫感は凄いよ。でも、アキ君とする方が私は好きだよ。先輩としてるときは”凄いっ! 深いっ!”て感じだけど、疲れ切っちゃうし……』
「でも、昨日凄く気持ちよさそうだったよ……」
『アキ君が見てたからだよ。ダメって思うと、気持ち良くなっちゃった……』
莉乃は、そんな事を言ってくれる。僕は、ホッとしながらも、僕がいないところでした動画でも、凄く気持ちよさそうだったことを思い出していた。

すると、莉乃がテンガのパッケージをはがし始めた。
『んっ? これ、どうするんだろう? これか、これを剥がすのかな?』
と、説明書きを読みながらエアホールシールを剥がした。
『え? これでOK?』
と言いながら、不思議そうにホールの中の部分に触れる莉乃。
『わっ、柔らかい! それに、ローションが染み込んでるんだね!』
莉乃は、初めて触るオナニーホールに、好奇心で目が輝いているようだ。
「それ、先輩も使ってるの?」
『入らなかったんだって。友達にもらったけど、大きすぎて入らなかったんだって。だから、全部くれたよ。まだ5個くらいあるよ』
そう言って、莉乃はカバンの中を見せた。そこには、テンガがギュウギュウ詰めになっていた。

『じゃあ、行くよ?』
そう言って、莉乃は僕のペニスにそれをかぶせてきた。僕は、思わず逃げようとしたが、莉乃が空いている方の手で僕を固定して、
『逃げちゃダメだよ』
と言いながら、テンガを押しつけてきた。僕の小ぶりなペニスは、先輩のペニスと違ってあっさりと根元まで入ってしまった。
「うぅっ、り、莉乃、ダメって、恥ずかしいよ!」
僕は、そんな事を言いながらも、イキそうになってしまっていた。それくらい、テンガは気持ち良かった。昔から、オナニーホールには興味があった。でも、恥ずかしくて買えなかった僕は、使ったことがなかった。

『どう? 気持ちいい?』
莉乃は、オナホを押し込んだままイタズラっぽい顔で聞いてくる。服を着たままの莉乃。150cmで能年玲奈にそっくりな、可愛らしい童顔の顔。まるで、未成年みたいだ。そんな莉乃に、オナホでしごかれている状況は、あまりにも違和感が強い。

「気持ちいいよ、でも、ダメだよ……」
『なにがダメなの? 凄く気持ちよさそうだよ。ねぇ、私のアソコとどっちが気持ちいい?』
莉乃は、小悪魔の顔で聞いてくる。僕は、
「莉乃に決まってるよ! 莉乃の方が気持ちいいよ!」
と、即答した。でも、実際は同じくらい気持ちいい……。

『じゃあ、やめる?』
そう言って、莉乃はスポンと抜いてしまった。僕は、イキそうなところで宙ぶらりんにされて、泣きそうになってしまった。
「い、いや、その……莉乃としたい」
『ダメだよ。約束したでしょ? アキ君がまねいたことだよ。自己責任でしょ? どうする? これでよければ、最後までしてあげるよ』
莉乃は、いじめっ子みたいな感じで言う。僕は、こんな扱いを受けているのに、屈辱なんかは感じていなかった。それどころか、この状況に馴染みつつある自分を感じていた。

「……お願い……」
『へへ。いくよ?』
莉乃はそう言って、またテンガをかぶせてくれた。そして、さっきとは違い、ジュポッジュポッと、音を立てるくらいに激しく動かし始めた。一気に快感が高まり、僕は思わずうめいてしまった。

『気持ちいい? いいよ、いつでもイッていいからね』
莉乃は、本当に楽しそうに言う。そのまま、上下にテンガを動かし続ける莉乃は、小悪魔を通り越してインキュバスのようだった。

「ダメ……イキそう……」
僕は、自分の彼女にオナホでイカされかかっているという状況に、さらに興奮してしまっていた。

すると、莉乃がテンガを止めた。
『そうだ、忘れてたw ビデオメッセージがあるんだよ。ちょっと待って……。はい、見ていいよ』
莉乃はそう言って、僕のペニスにテンガをかぶせたまま、スマホを取り出して渡してきた。

ロックを解除した状態で渡されたスマホは、動画再生画面で一時停止になっていた。僕は、震える指で再生をした。

「彼氏さん、悪いね。莉乃借りてるよ」
動画が再生されると、莉乃の背中と先輩の声が響いた。莉乃は、先輩の上に後ろ向きでまたがって腰を振っているみたいだ。騎乗位の、後ろ向き版だ。
『ちょ、ちょっとぉ、なに撮ってるの! ダメだって!』
莉乃が慌てて振り返り、手を伸ばしてスマホを取り上げようとする。
「なんだよ、急に止るなってw ほら、もう一回言ってみろよ。なんだっけ、彼氏の粗チンじゃイッたことないのぉ! だっけ?」

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と3

妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。

私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。

でも、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。

そして、真希は他人の精液を膣に入れた状態で私と式を挙げ、誓いのキスをしました。それは、私にとってはこの上ない屈辱でしたが、どうしても興奮する自分を隠せませんでした。


そして、表面上は感動的な結婚式……。私にとっては、屈辱的で泣き出したくなるような結婚式は終わりました。

でも、それはほんのスタートでした。新婚初夜、やっと二人きりになれたと思ったら、真希は着替えて出かけていきました。今日の結婚式での、純白の姿からは真逆にも思える、マイクロミニに肩出しキャミに着替えた真希は、日本に到着した元カレの黒人を迎えに行きました。

『じゃあ、ファックしてきま~す?』
と、悪びれもせずに言いながら出かける真希。彼女が、セックスのことをなぜかファックと言う理由がわかりました……。

私は、式場の控え室で、真希の膣とアナルを犯したマサキという男が、真希の元カレだと思っていました。でも、彼はただのセフレだったようです。私の、勃起しても10cm程度しかないペニスとは大違いの、外国人並みの巨根だったマサキ。でも、いま真希が迎えに行ったギブソンという名の元カレ黒人は、それ以上だという話です……。

私は、新居に一人きりでいて、泣きそうな気持ちでした。明日からは、私達は新婚旅行に出かけます。1週間二人でハワイで過ごすのに、真希は身体を休めることもなく出かけてしまいました。

私は、屈辱感と焦りと、言いようのない色々な感情で胸が苦しくなり、それをごまかすように明日の荷物の最終チェックに入りました。そして、自分の荷物を点検し終え、手持ちぶさたな私は、真希の荷物も確認しておこうと思いました。
真希のトランクの中には、色々なものが入っていましたが、今まで見たことのないような淫らな下着や、ギャルそのものの露出過多な服が入っていました。こんなもの、どうするのだろう? 私のため? 色々な考えが頭を巡ります。

すると、ドアが開く音がしました。私は、真希がこんなにも早く帰ってきてくれたことに、心底ホッとしましたが、玄関まで行き、奈落に突き落とされた気持ちになりました。

「ハッハー! こんばんは、旦那さん! お邪魔するよ?」
そこには、ボブサップのような黒い壁がありました。ギブソンは、黒人特有の年齢不詳な感じでしたが、デカくて日本語がやたら上手いという感じでした。190cm位はありそうな身体は、筋肉と脂肪で分厚い壁のようでした。カットバリバリのボディビルダーのような身体ではなく、アメフトの選手みたいな、筋肉の上にクッションとしての脂肪がある程度残っている……。そんな感じでした。

『ギブちゃんには狭いけど、上がってね。あっ、靴は脱ぐんだよw』
真希は、楽しそうな笑顔でギブソンを招き入れます。真希も、170cm程度は有り、日本人女性としては長身ですが、ギブソンと並ぶと小学生くらいに見えてしまいます。
靴を脱ぎ、上がってくるギブソン。私は、圧倒されて何も言えませんでした。彼は、私に向かって手を差し出してきます。私は、何の抵抗も出来ず、握手をしてしまいました。

元カレが自宅に上がり込み、握手を求めてくる……。異常事態です。でも、私は出て行けとも言えず、正直怯えていました。
多分、彼が本気になれば、私など2秒で殺せる……。そう思うと、足が震えました。

『あなた、ギブちゃんです。私の昔の知り合いよw』
真希は、わざとらしく私のことを”あなた”などと呼びます。そして、ギブソンのことを知り合いだなどと言います。私は、
「ど、どうぞ、狭いところですけど」
と、卑屈に言っていました。

「結婚、おめでとう! 真希はいい奥さんになるよw」
流ちょうすぎる日本語で言うギブソン。でも、私を小馬鹿にしいている雰囲気が伝わってきます。

そして、彼はリビングのソファに座りました。彼が座ると、横に座れない感じになります。デカい彼が座ると、一人掛けのソファみたいでした。
そして、ギブソンの横の狭いスペースに、真希が座ります。もう、身体ごと密着している感じになっています。そして私は、行き場がなくなりフローリングに直接腰掛けました。すると、真希のマイクロミニスカートの中が見えてしまいました。彼女は、ショーツを穿いていませんでした。それだけではなく、薄く開いた足の付け根には、彼女の陰唇までもが開いているのが見えました。

真希のアソコからは、白いドロッとしたものが流れ出ています。
『どこ見てるのw 出てきちゃってるでしょw ギブちゃんの日本人と違って、3倍くらい出るんだよ?』
真希は、私を何とも言えない色っぽい目で見つめながらいいます。

「ははw ゴメンね、もう借りちゃったよw 真希のプ??ー、相変わらず最高ねw」
ギブソンは、そんな風に言いましたが、上手く聞き取れませんでした。どうやら、プッシーと言っているようでした。

すると、真希が立ち上がりマイクロミニスカートをまくり上げました。彼女のあそこは、少し赤くなっている感じで、気のせいか膣肉が少しはみ出してしまっているように見えました。

そして、膣口からはドロッとした白いモノが膝当りまで流れています。
『どうしよう? このままだと、出来ちゃうかもw あなたに、とりあえずお疲れって言われちゃうww』
真希は、元巨人の駒田のエピソードを絡めたようなことを言いながら、自分であそこを広げました。すると、やっぱり膣口や、膣中が赤くなっている感じでした。大きすぎるサイズでかき混ぜられたのがよくわかります……。

私は、真希の目を見て、真希がなにを求めているのか理解しました。私は、ゴクッとつばを飲み込んだ後、真希のアソコに顔を近づけていきます。

そして、彼女の膣口に口をつけると、それを吸い取り始めました。すでに何回もしたこの行為ですが、ギブソンのそれは全然違いました。まず、粘度がやたら高い感じで、固形のようでした。そして、臭いと味が強烈でした。生臭いとか、栗の花の匂いと言う言葉では生やさしいくらいに、強烈でした。言い表すとすれば、獣臭という感じでした。

それでも私が真希のアソコに口をつけ、吸い取り始めると、ギブソンはファックとか、シットとか、驚いたように小声でつぶやいていました。
『そう……。もっと吸わないと、赤ちゃん出来ちゃうよw あなたの子じゃないのバレバレになるわよw』
真希は、酷いことを言っていますが、その目には確かに愛情を感じました。気のせいかもしれませんが、それでも確かに私はそう感じました。

そして、真希の膣中の獣の種を吸い尽くし、彼女の太ももの垂れ流れているそれも舐め取りました。

「旦那さんは、バイなの?」
ギブソンは、少し引き気味に言ってきました。私は、まったくそっちの気はないので、どうしてそんな事を聞くのか不思議に思いました。
すると、真希が私のペニスを足で踏んできました。
『ホントだw 何でギブちゃんのせーし飲みながらおっ立ててんの?ww』
真希のその言葉で、私は自分がおかしなほど勃起していることに気がつきました。

「ははw 凄い旦那だなw」
そう言って、ギブソンはズボンを脱ぎ始めました。すると、デロンという感じで真っ黒な太い肉棒が姿を現わしました。それは、完全に垂れ下がった感じで勃起している気配もないですが、圧倒的な大きさでした。

普通の標準的な日本人の生活では、黒人のペニスを生で見る事なんて無いと思います。そして、そんなのは見ない方が良いと思います。私は、自信を失いました……。
もともと、日本人標準よりもかなり小さめな私は、普段からコンプレックスを感じていました。いま私のコンプレックスは、最大限に大きくなっていました。

すると、ギブソンが自分のペニスを鷲づかみにして、私の顔に近づけてきました。
「真希ので汚れてるから、お掃除してくれる?」
私は、バカになったようにギブソンの言葉の意味が理解出来ませんでした。固まる私……。彼は、私の口にそれを押しつけてきました。反射的に顔を背けようとする私ですが、真希の小さな手が私の頭をホールドします。

『私のが、汚いってこと?』
真希が、冷たい口調で言います。完全に、論点をすり替えられている感じでしたが、私は”違う”と言いました。

「じゃあ、口開けろよw」
ギブソンが、バカにした口調で言います。私は、怯えると同時に口を開けてしまいました。すると、すぐに軟らかい肉の塊が私の口の中に飛び込んできました。それは、勃起していない感じの柔らかさでしたが、すでに私の口いっぱいになっていました。

始めてくわえるペニス……。でも、想像していたほどの嫌悪感は湧きませんでした。これがさっきまで、真希の中に入っていた……。そう思うと、なぜか愛おしさのようなものを感じてしまい、歯が当たらないように気を使ってしまいました。

『ちゃんと綺麗にしてね?』
真希は、小馬鹿にしたような表情の中にも、私への愛を感じさせる言い方で言ってくれました。

私は、ただただ真希の期待に応えようと、見様見真似でフェラを始めました。私は男ですので、どこを舐められると気持ちいいかよくわかります。自分がされたいように、ギブソンのペニスを舐めていくと、それは私の口の中で膨張していきました。ただでさえ太いモノですが、これ以上大きくなるのか!? と思った私は、パニックになりました。

このまま大きくなってしまったら、息が出来なくなる! あごが外れてしまう! そんな恐怖に、私は胸が苦しくなりました。そして、それを吐き出そうとすると、ギブソンの太い指が私の頭に絡みつき、ホールドしました。

「行くぞw」
ギブソンはそう言うと、腰を振り始めます。私の口をオナホのように扱いながら、容赦なく喉奥まで入れてきます。
私は、窒息しそうになり、えづいて吐きそうになりながらも、必死で耐えました。振りほどいて逃げることも出来ないほどに、力強い手が私をホールドしています。

涙まで流している私に、
『どうしてこんななの?』
と、真希が笑いながら私のズボンとパンツを脱がせます。私のペニスは、ギブソンのと比べると恥ずかしいほどに小さいですが、すでにガマン汁でドロドロになっていて、いまにも爆発しそうでした。

『あなたって、ドMなのねw』
真希は楽しそうに言います。そして、涙目で見上げる私の前で、真希はギブソンに近づき、自らキスをしました。そのキスは、舌が生き物のようにうごめき、絡み合う肉感的なキスでした。
キスが始まると、ギブソンの腰の振りが収まり、私はチャンスとばかりに逃げようとしました。すると、頭をギブソンにガシッと掴まれ、
「サボっちゃダメダメw」
と、陽気な笑顔で言われました。

私は、逃げられないと観念し、ギブソンのペニスをフェラし始めました。勃起したその黒棒は、固さだけで言ったら私の方が固い感じでした。でも、その太さと長さが信じられないレベルで、なおかつカリ首の張り出し方が日本人離れしていました。日本人ではないので当たり前なのかもしれませんが、そんな感想を持ってしまいました。

見上げると、今日結婚式を挙げたばかりの妻が黒人の元カレとキスをしている……。私は、現実逃避するようにギブソンのペニスをフェラし続けました。


『んっ、もっと、んンッ? 飲ませて? ヒィあぁ?』
真希は、可愛らしい声を上げながら、彼に口内をかき混ぜられています。時折、真希に唾液を飲ませるようなことまでする彼は、私に対しての遠慮などはまったくない感じです。

そしてギブソンは、無造作に真希の股間に手を持って行き、そのゴツい指を真希の膣中にねじこみました。実際はそんな事はないと思いますが、彼の指は私のペニスよりも太く見えました。

『ンンッふぅ? それ好きぃ?』
指を入れられ、そして雑に動かされて、一瞬でとろけた顔になる真希。私とのセックスでは、見せることのない顔です。ギブソンは、私にフェラをさせながら、真希の膣中をガシガシかき混ぜます。その動きは、愛情とかを感じない機械的な動きでしたが、それでも真希はどんどん上り詰めていきます。

『んっ! ンあぁっ! ンふぅ? そこ好きぃ、あっ、くぅぅぁっ? 旦那のチンポより気持ちイイぃ?』
真希は、私を見ながらそんな事を言います。でも、私はそんな屈辱的なことを言われて、どうしようもないほど興奮してしまっていました。

「力抜けよw 指増やすぞw」
ギブソンは、そんな事をふざけた感じで言います。そして、指を2本にして真希の膣中をかき混ぜるようにしますが、真希はそんな太い指が二本も入れられたのに、痛がる気配もなく、
『ンヒィィッ? イ、イクぅっ! 指でイッちゃうぅっ! 旦那のチンポじゃいけないのに、ギブちゃんの指でイッちゃうぅっ!! イクぅっ?』
真希は、あっけなくイキました。私とのセックスでは見せることのない顔、見せることのないあえぎ方で、あっけなくイッてしまいました。

「オォぅ、イキそうw」
私のフェラで、彼もイキそうになっているようで、うめくように言いました。確かに、さっきから固さが増して、太さもさらに太くなった感じでした。イク兆候を感じ、私は妙に嬉しくなってしまい、さらに夢中でフェラをしていましたが、
『ダメぇっ! 私でイクの!!』
と、イッたばかりでトロンとした顔のままの真希が、私を押しのけるようにしながら言いました。

押し出された私は、床にへたり込むようにして二人を見上げました。
真希は、イキそうになっていて血管もビキビキで怖いくらいのギブソンのペニスを、躊躇なく生であそこに入れようとしました。そして、わずかに亀頭部分が挿入された瞬間、
「おぉっ! うぅおぉっ!!」
と、ギブソンが吠えるようにして射精しました。

二人は、向かい合って立っている状態です。ギブソンが膝を曲げて腰を落とし、真希は向かい合って立ったまま、ギブソンの極太を握ってあそこに入れています。亀頭部部しか入っていない状態で、うめきながら射精をする彼。また、シットとか、ファックとかスラング系の言葉をうめいています。

『うぅあぁぁ? 熱いよぉ? びゅるびゅる当ってるぅ……』
膣内射精を受けながら、夢の中にいるような顔をする真希。本当に、中に出されるためだけに繋がっている感じです。セックスをしたわけでもなく、イク寸前にちょっとだけ挿入して射精する……。まるで、真希がミルクタンクになったようでした。

「いっぱい出たよw どうするの? 孕んじゃうよw」
黒人が、孕むという言葉を使うのに驚きながらも、私は吸い寄せられるように真希のアソコに顔を近づけました。そして、さっきと同じような真希のあそこに口をつけ、中の獣汁を吸い取り始めました。

続きは 

自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら3

俺と付き合い始めた時は、地味な眼鏡女子だった穂乃果。でも、俺と付き合い始め、俺が彼女にメイクさせたり可愛い服をプレゼントしたり、俺好みの女に変えようとした結果、驚くくらいに綺麗になった。

そんな、自慢の彼女と言っても良い穂乃果を、俺の些細な嫉妬心が元で元カレに引き合わせてしまった。

そして今、穂乃果のスマホを使って撮影された、元カレとの動画を見ながら、俺は穂乃果のオナニーを手伝っていた。

クロームキャストでスマホの画面を映すテレビには、全裸の穂乃果が、元カレのアナルにコンドームを装着した指を差し込んでいる。
『もう大っきくなった?』
画面の中の穂乃果はイタズラっぽくそう言うと、さらにアナルに突き刺した指を動かし始める。


「うぅ……ヤバい……」
気持ちよさそうにうめく元カレ。そして、そんな動画を俺の横で見ながら、穂乃果は自分で乳首をつまんでいる。俺がクリトリスを指で刺激し、自ら乳首を触り続ける穂乃果。本当に、こんなにも淫乱な部分を隠していたなんて、想像もしていなかった。

画面の中では、慣れた動きでアナルを指責めする穂乃果が映っている。ある意味で、彼女がアナルをやられていたという過去があるよりも、ショックだった。まさか、元カレのアナルを指で責めていた……。そんな過去があるなんて、そうそうない話だと思う。

「あぁ、ヤバい、もうダメ……穂乃果……」
苦しげにも聞こえる声で言う元カレ。でも、顔は気持ち良くトロンとしている感じだった。

『何がダメなの? 本当はもっとでしょ? いいの、指だけで?w』
穂乃果が、驚くほどサディスティックに言う。その、冷たい口調と冷たい目は、いつもの穂乃果からは想像も出来ないもので、見ているだけの俺までゾクゾクしてしまう。

「え? ……だって、何もないでしょ?」
元カレが、さっきまでの馴れ馴れしい軽薄なノリからうって変わり、従順なM奴隷みたいな口調になっていた。

『持ってきてあげたよw 一個だけ、ケンちゃんのお気に入りだったヤツ、捨てずに持ってたんだよw』
穂乃果は嬉しそうにそう言うと、一旦ベッドから降りて画面から消えた。そして、再び画面に映ったときにはカバンを持っていた。

穂乃果はカバンを開けて、中から何か取りだした。カバンの中から穂乃果が取りだしたものは、皮で出来たバンドみたいなものだった。リングみたいなもの取り付けられたそれは、何に使うモノなのか見当もつかない。

「あぁ、穂乃果……それ、ダメだよ……」
元カレは、穂乃果が手に取ったものを見て、少し怯えたように言った。

『ダメなの? 嘘つきw ダメじゃないくせにw』
穂乃果は取り合わず、それを装着し始めた。それは、革で出来たショーツみたいなものだった。それを、器用に履き終えると、ちょど股間のところにそのリングが来る形になった。

そして、穂乃果はさらにカバンから何かを取り出す。それは、バイブみたいなものだった。それも、元カレのものと遜色ないほどに大きな……。
穂乃果は、それを股間のリングに通した。すると、勃起したペニスを持つ男性みたいなシルエットになる穂乃果。いわゆる、ペニスバンドなのだとやっとわかった。でも、それにしてもあまりにもえげつないサイズだ。

『ちょっと、何スタンバイしてんの? ケンちゃんホント変わってないねw』
俺もペニスバンドを装着する穂乃果に集中していたので、元カレが四つん這いになったのに気がつかなかった。

「穂乃果、もう我慢できないよ……」
元カレが、妙に甘えたように言う。俺は、本当にどうリアクションしていいのかわからなくなる。なんなんだこれは? そう言いたくなるが、あまりの衝撃展開に、言葉も出ない。

でも、元カレが言っていたように、こんな秘密を共有している二人は、絆が深いのかもしれない。
普通は、いくら彼女や奥さんにだって、恥ずかしくて言えないことがあるはずだ。でも、こんな姿までさらすことが出来るというのは、二人は本当にすべてを分かち合い、理解し合える二人ということなのかも知れない……。

俺は、正直穂乃果がセックスが好きすぎるとカミングアウトしたとき、少し引いていた。その程度で引いてしまうような俺では、そもそも穂乃果のすべてを受け止めきれる器はなかったのかもしれない。

そんなネガティブな気持ちになっていると、
「うぅあぁっ! 穂乃果ぁっ!」
と、画面から元カレの叫び声が響いた。画面を見ると、四つん這いの元カレを穂乃果がバックの体位で貫いていた。

『すっごいねw こんな太いの、簡単に入っちゃったw』
サディスティックな穂乃果……。俺は、穂乃果と元カレの濃厚なセックスを見せつけられると思っていた。恋人同士がするようなキスをしながら、元カレの大きなペニスでイカされ、中出しをされる姿を……。そして、俺はそれを見たいと思っていた。

でも、目の前の画面の中では、俺の想像以上の事が起きている。寝取られるはずの穂乃果が、極太を挿入している……。

唖然としている俺に、横の穂乃果が言う。
『たっくんもして欲しい?』
その目は、俺の心の中をのぞき込むように冷徹な感じだった。思わず怯んでしまって、何も言えない俺。穂乃果は、そのまま俺のペニスを握り、しごき始め。気持ち良すぎて、思わずうめく俺を、穂乃果は冷たい目のまま見つめていた。


「うぅっ! うーっ! あ、あっ! 穂乃果ぁっ!」
画面の中では、穂乃果にバックで犯されながら、元カレがうめいている。そして穂乃果は、男のように腰を振っている。
『ホント、エッチなお尻だね! ほら、ほらっ!』
穂乃果はそんな事を言いながら、元カレのお尻を平手で叩いたりしている。ピシッ! ピシッ! と、良い音を響かせながら、穂乃果は責め続ける。
あの太いモノが、容赦なくアナルをピストンするのは、ビジュアル的にかなりどぎつい。めくれ上がってしまうのではないか? 裂けてしまうのではないか? そんな恐怖感を持ってしまう。

「うぅっ! ぅグゥッ! 穂乃果ぁ……ダメ……あぁっ! イクっ! イッちゃうぅっ!」
元カレは女の子みたいな叫び声を上げて、背中をのけ反らせ始めた。まるっきり女性がイク時のような感じで、大きくリアクションを取る元カレを見て、俺は二人の結びつきの深さを思い知らされた。
アブノーマルなことでも、何ら恥ずかしがることなく受け入れあう二人。良い悪いは別として、勝てないなと感じてしまった。

叫び、のけ反る元カレの腋から腕を回し、羽交い締めのような格好にする穂乃果。そして、突き上げるように力強く腰を動かす。
『イッちゃいなさい! 女の子みたいに!』
穂乃果がサディスティックに叫ぶと、
「うぅっ!! イクっ! イクっ!!」
と、元カレはうめきながら射精をした。一切ペニスに手を触れていないのに、凄い勢いで飛び散る白い液体。元カレは力尽きたようにベッドに突っ伏した。

そして、ペニスバンドを引き抜く穂乃果。
『どうしたの? これがイヤで別れたんじゃなかったっけ? やっぱり、身体は忘れられないのかなw』
穂乃果が、いじめっ子のような口調で言う。
「これはイヤじゃないって。毎日やられるのがキツかっただけだってw」
夢見心地のような感じで言う元カレ。
『そっかw でも、こういうの、他の子としなかったの?』
ペニスバンドを装着したままの、雄々しい姿で穂乃果が聞く。
「一回してもらおうとしたけど、汚物を見るような目でキモいって言われたよw」
『そりゃそうだよねw』
心から楽しそうな穂乃果。
「こんな事、お前にしか頼めないよ」
優しげな顔で言う元カレ。
『なに綺麗にまとめてるのw この変態w じゃあ、交代してくれる?』
穂乃果は、ペニスバンドを外すと仰向けに寝転がった。
「ゴ、ゴメン。大っきくさせるつもりが、イッちゃったから……」
元カレは、申し訳なさそうに言う。確かに元カレのペニスは、イッた事でフニャフニャの状態になっていた。
『いいよ? お口でしてあげるから?』
穂乃果は怒るでもなく、元カレのペニスをくわえると、慣れた動きでフェラチオをしていく。アメリカのポルノ女優みたいに、大げさにも見える動きで、巧みにフェラをする穂乃果を見て、嫉妬心が燃え上がってくる。
穂乃果は、この事があるまで俺にはフェラをしなかった。恥ずかしくて出来ないよぉとか言いながら、ウブなフリをしていた。俺にはしなかったことを、こんなにも上手に、こんなにも嬉しそうに元カレに対してする穂乃果を見て、嫉妬と興奮でおかしくなりそうだった。

すると、俺のものを穂乃果がくわえてくれた。さっきしてくれたのと同じように、強烈にバキュームしながら舌が絡みついてくる。画面の中の穂乃果と、シンクロしている感じだ。

でも、こうやって同じ事をしている姿を見ると、ペニスの大きさの違いが際立ってしまう。画面の中の穂乃果は、大きく口を開けて、ちょっとやりづらそうに見える。それに引き換え目の前の穂乃果は、俺のものを楽々とフェラしている感じだ。

『やっぱり、たっくんの方がやりやすいなぁw 細くて全然疲れないから、ずっと舐めてられる?』
笑顔で、可愛らしい口調で酷いことを言う穂乃果。でも、その言葉に激しく反応して、興奮してしまう俺がいる……。


画面の中では、穂乃果がフェラを続けるが、よく見ると自分で股間をまさぐりながらフェラをしている。
「くわえながらオナってんだw 相変わらずだねぇw」
それに気がついた元カレがからかうように言う。
『だってぇ、これくわえてたら我慢できなくなっちゃうもん?』
画面の中の穂乃果が、とろけた顔で言う。俺は、そんな穂乃果の言葉に、興奮がおかしなぐらい高まっていく。

すると、俺のものをくわえている穂乃果が、
『この時ね、ホントはイッてたんだよ? 大っきいのって、口でしてるだけで気持ち良くなっちゃうんだよ? 圧迫感とか、窒息しそうな感じでおかしくなるの?』
穂乃果がそんな事を言いながら、俺のものを手コキする。もう限界だった。俺は、穂乃果のその絶望的なカミングアウトを聞きながら、また射精してしまっていた。
『きゃっ、早すぎるよぉ~w もうイッちゃったんだw』
からかわれるように穂乃果に言われながらも、あまりの快感に言葉が出てこない俺。


すると、画面の中の穂乃果が、
『OKだね。じゃあ、入れちゃう? どうする? 私、婚約者いるんだけど、しちゃうの?』
と、意地悪するような口調で聞く。
「穂乃果は? イヤなの?」
元カレは、急に真剣な口調で聞いた。
『イヤなら、こんな事しないと思うけど……』
穂乃果は、小さな声で言った。それと同時に、元カレは穂乃果を抱きしめ、キスをした。穂乃果も、それを待っていたように元カレに抱きつきながら情熱的なキスをする。

そして、キスをしたまま、そのまま繋がった二人。元カレのものが穂乃果の中に入った瞬間、穂乃果は全身がこわばったようになり、すぐその後、元カレにきつくきつく抱きついた。


俺のすぐ横で、
『入った瞬間、イッちゃったんだ?』
と、穂乃果がささやく。俺は、絶望的な気持ちと、爆発的に大きくなる嫉妬心で、穂乃果を押し倒すようにした。そして、画面の中の元カレのようにキスをして、そのまま入れようとした。でも、全然スムーズに入れられなかった……。
ペニスに手を添えずに挿入するということが、こんなにも難しいとは思っていなかった。そして、それがあっさり出来てしまう画面の中の二人……。何度も何度もそれを繰り返してきたのだろうと思う。

俺が立ち入れない二人の領域みたいなものを感じてしまう。

「好きだ……やっぱり俺、お前じゃなきゃダメだ!」
元カレは、生で繋がったまま、絞り出すように胸の思いを告げた。それは、やりたい一心で言っている感じではなく、本当にそう思っている感じだった。
『またそんな事言ってw イッた後も同じ気持ちだったら、その時もう一回言ってみてよw イクと急にどうでもよくなるんでしょ?w』
穂乃果は、そんな事を言った。でも、言葉の内容とは裏腹に、表情は凄く嬉しそうだった。


俺がショックを受けていると、穂乃果が俺のペニスを握って導いてくれた。
『ここだよ……ちゃんと捕まえてて……』
穂乃果は泣きそうな顔でそう言うと、俺にキスをしてきた。そして、同時に挿入した。初めて生で穂乃果の膣中に挿入して、ゾクゾクッと腰が抜けそうになる。同時に、今日ここに元カレも生で入れたと思うと、泣きたくなってくる。


画面からは、
「わかった。穂乃果のここは俺の形になってるって、思い出させてやるよ!」
と言う、熱い元カレの声が響く。そして、元カレは力強い腰の抽送運動を始める。
『うぅあぁッ? それ、好きぃ……もっと、奥に、あぁっ! 思い出させなくていいよ……忘れてないから……』
とろけた声で言う穂乃果。元カレは、嬉しそうに腰を振り続ける。

それを見ながら、俺も必死で腰を振る。でも、穂乃果は俺を見ず、画面を見つめている。そして、あえぎもしてくれない……。
そんな屈辱的な状況でも、俺は興奮していた。そして、もうイキそうになっていた。


「俺だって一日も忘れたことないから!」
元カレが、熱いセリフを言いながら腰を力強く振る。
『嘘つきw もっと……もっとして……。気持ちいいところ、全部知ってるでしょ? 忘れちゃったの? ぅあぁっ! そう、そこぉっ! 気持ちいいぃっ! もっとっ! あぁっ! あーっ!』
どんどん高まっていく穂乃果。俺とのセックスでは、一度も見たことがない顔をしている。

画面の中の穂乃果は、もう必死という感じで元カレにしがみついている。そして、俺には見せたことのない顔であえぎ続ける。

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私の元彼に嫉妬する夫ですが、実は・・・

10歳年上で50歳も見えてきた夫が最近やたらと求めてくるようになりました。
「ねえ、ここのところセックス多くない?私は嬉しいけど、体大丈夫か気になって。」
と尋ねてみますと、
「ホラ、お前の元彼・・・先月見かけたんだよ・・・」
夫は、元彼と卑猥な性行為をしている私を想像したら、無性に私を抱きたくなったそうです。

私の元彼・・・それは変態さんです。
ある投稿誌が縁のスワッピングで夫と知り合ったのですが、当時夫はバツイチで、パートナーはロシアの綺麗な方でした。
夫のパートナーはスワッピングパーティーに集まったどの女性より注目されていました。
当時私は22歳、童顔ロリータなのでツインテールにセーラー服で参加しました。
その日の参加者は8組で、女性を拘束具で開脚に固定して円形になり、男性は3分毎に回転して次の女性とセックスしていく遊びをしていました。
もちろん全員コンドーム付で、女性が変わる都度装着し直します。
射精してしまったら一度退場するので、男性だけが一人、また一人と減っていくのです。
中には一周する前に射精してしまう人もいましたが、私の元彼と夫は最後の3人に残り、一番してみたい女性で激しくピストンして射精する権利を得ていました。
そこで、夫はセーラー服姿の私、元彼は綺麗なロシア人を選んでいて、後日2組で会うようになり、1年後にはお互いの相手を完全に交換してしまいました。

私が夫のパートナーになったら、夫は、私を他の男性に抱かせたくないとスワップサークルを脱会して、そのうち私は夫のことが好きになって押しかけ女房の同棲生活が始まり、私25歳、夫35歳で入籍しました。
そこから先は普通の夫婦生活で、私は27歳で出産、夫の定年の年齢を考えて子供は一人だけにしました。

結婚して12年、私は37歳で夫は47歳になりました。
元々スケベな夫婦なので、それまでも週に3回はセックスしていましたが、連休前あたりから毎日のように夫が求めてくるのです。
47歳の夫に抱かれて、あまりの快感に夫の背中に回した腕は、夫の汗でびっしょりになるのです。
そんな、汗だくになって私を何度も逝かせてくれることにはとても満足していますが、夫の体のことが心配です。
セックスが無かったのは、私の弟夫婦が遊びに来て夜中まで飲んでた連休中の2日だけで、それ以外は生理の時を除いて毎日抱かれています。

夫は、変態さんの私の元彼との猥褻プレイを想像してアレを硬くするだけでなく、私のアソコをいつまでも舐め続けるので、それだけで一度逝かされてしまうのです。
しかも、アソコを指で思い切り開いて舐めるから、凄く恥ずかしいのです。
フェラもじっと見つめられて、私が元彼をフェラしているのを想像しているのかしらなんて思います。
でも、夫が嫉妬に狂ったアレの硬さは、信じがたいほどで、入れられると全身が痺れます。

元彼に嫉妬してアレを奮い立たせる夫ですが、その元彼でさえ3人目の彼・・・
私の初体験が中一で12歳、相手は母の45歳の再婚相手、二人目は中三で14歳、相手は養父の19歳の連れ子だったなんて知れたら、もっと嫉妬するかしら・・・

私に元彼とのセックスを話させて興奮する夫

過去は消せません。
それなのに、夫は、私を抱いた後、急に抱き寄せて、
「お前、処女じゃなかったよなあ。初体験はいつだったんだ?何院の男に抱かれた?」
それは一昨年、私が38歳の時、結婚して13年の頃に突然訊いたのです。
「なによ今更・・・」

その後、何度も私が過去に何人の男に抱かれたか、セックスするたびに訊いてきました。
愛しているのは夫だけ、抱かれたい男性も夫だけ、夫と出会う前は愛する相手が違っただけです。
でもそんなことは、夫に言いたくありません。
でもしつこい夫は、私が絶頂への階段を上っているときに、腰の動きを止めて、焦らして訊くのです。
「初体験はいつだった?抱かれた人数は?答えないと逝かせてやらないぞ!」
仕方なくついたウソ・・・
「初めては19歳の時・・・元彼は2人よ・・・」
23歳で夫に初めて抱かれたことを計算して、上手についたウソに夫は一応納得した様子でした。

でも、ここから私の創作活動が始まりました。
19歳の初体験は大学3年生の彼、彼が卒業してお別れしたことにしました(半分ウソです)。
2人目の前彼は21歳の時、取引先の人が段取りした合コンで知り合った人と約1年間付き合って、セックスを隠し撮りされたことに腹を立ててお別れしました(これは事実です)。

夫はセックスしながら訊きます。
「初めての時は痛かったのか?」
「い、痛かったわ・・・」
「何回抱かれたら気持ちよくなったんだ?」
「わ、わからないわ・・・アアン・・・い、いつの間にか・・・アァ・・・」
「男の前で足開いて、オマンコ晒して弄られて喜んでいたんだろう?」
「オマンコ晒してなんて・・・アァ・・・そんな言い方・・・」
「そのオマンコで元彼のチンポを受け入れて、快感に溺れたんだろう?」
「アッ・・アァッ・・・」
夫は、私の元彼の事を訊きながら、アレをものすごく硬くしていくのです。
嫉妬の威力は凄いもので、まるで20代の頃の夫のように、カチカチのアレで私を狂わせてくれるのです。

最近では、私も慣れてきて、夫の問いかけに、わざと嫉妬するような答え方をします。
「お前は、そうやってはしたなぃ淫らな喘ぎを元彼達にも見せていたんだな?」
「アァン・・・ええ、そうよ・・・もしかしたら・・・奥さんを抱きながら・・・イヤらしく喘いだ裸の私を・・・アッ・・・想い出してるかも・・・アァン・・・」
「クソーッ、お前は元彼に抱かれてイヤらしく喘いだんだな。コノコノーーーッ!」
「アアン、アン、アァァァァァァーーーーッ!」
わざとらしく胸を突き出して、とびきりイヤらしく喘いでみせるのです。
「お前の喘ぎを思い出して、オナッてるかもしれないのか!クッソー!」
「ア、ア、ア、ア、アアァーーーー!」
「お前も俺に抱かれながら、元彼を思い出しているんじゃないだろうな!コンチクショーーーッ」
もう、こうなると私は激しく揺さぶられて、嫉妬で信じられない硬さになった夫のモノに逝かされて記憶が無くなるのです。

本当の私の初体験は17歳、高校2年の時で、相手は夫に白状したとおり大学3年生の彼氏でした。
その次は短大の時で、初めての彼氏が卒業するとき、彼の後輩を紹介されて付き合いました。
でも、明らかに体目当てなのにセックスはおざなりで、彼が休みで帰省中に、つい、バイト先の単身赴任の40代の男性に抱かれてしまい、中年男性の包容力があってネチッこいセックスにハマってしまい、彼氏とは別れてその男性と付き合ってしまいました。

中年男性が転勤で奥様の元に帰るのと、私の就職が同じ時期で、そこで合コンで知り合った前彼と付き合いました。
そしてその次が夫です。
だから、私に元彼は4人いることになり、そのうち一人は不倫です。
そして、その不倫相手の中年男性とは、ソフトでしたがSMも経験しました。
縛られて乳房を鷲掴みにされながら、激しくアソコを悪戯された事を思い出して濡れてしまうこともあります。
でも、そんなことは夫に言えませんから、このまま墓場まで持っていきます。

思い出す妻のハメ撮り動画

私の初体験は大学2年の夏、20歳の時でした。
大学の1年先輩の知り合いの女子大生に、半分からかわれるようにして初体験しました。
「え!初めてなの?可愛いー」
などと言われながら、ペニスを扱かれて挿入前に射精させられて、
「あらボクちゃん出ちゃったのー」
のどと笑われたりしながら、スキンを被せられて騎乗位で初体験しました。
その後、その女子大生や、その女子大生の知り合いの女性数に紹介されてまだウブな男の性を弄ば体ました。
その女性たちの前でオナニーショーをさせられたり、お尻の穴を悪戯されたりしましたが、その女性たちともセックスさせてもらえたのでそこは我慢していました。
そうやって私は、恋愛を一つもしないまま、大学時代は4人の女性と色々な性体験をしてきました。

最初の女性を紹介してくれた先輩はイケメンで、素敵な女性を次々に毒牙にかけていました。
ある時、
「とびきりの上玉をゲットしたんだ。しかも隠し撮りに成功したんだぜ。特別にお前にだけ見せてやるよ。絶対に誰にも言うなよ。盗撮がばれたらヤバいからな。」
と言って、DVDを再生しました。
そこには、「宮崎あおい」さんに似た清楚で可愛い女性が映りました。
「な、上玉だろう?短大1年の19歳なんだが、驚いたことに処女じゃなかったんだよね~~。清楚でお上品だから、処女喪失を撮影しようと思ったんだけどなぁ・・・」
先輩に抱きしめられて唇を奪われ、服を脱がされ、乳房を揉まれ、半裸状態で、
「シャワー、浴びさせて・・・」
と言って画面から消えた彼女が、次のカットではバスタオルもまいていないスッポンポンで股間を晒し、陰裂を舐められていました。
きっと、勃起した陰核を舌先で転がされているのでしょう、呻きながら悶絶し始めました。
ピチャピチャと愛液の音が響き、やがて彼女は先輩の陰茎を探すように手を出し、身を捻って口に咥えて69の状態になりました。
そして先輩はスキンを被せると、彼女のピンクの膣口に陰茎を深々と挿し込みました。
ズブズブと清楚な19歳の美少女を貫く産廃の陰茎は、少しずつ彼女の愛液で白く濁っていきました。
先輩は、カリまでゆっくりと引き抜くと、これまたゆっくりと奥深くまで挿し込み、グリグリとグラインドしました。
大きなストロークでこれでもかと突き立てる先輩の陰茎が最深部に達すると、彼女は大きく開いた足をビクビクとさせて、
「んうぅぅぅぅぅ・・・・」
と、清楚な美少女とは思えぬ絞り出すような喘ぎ声をあげました。

暫くすると、先輩は少しずつストロークを短くしながら、ピストンのスピードを速くしていきました。
彼女は身体を捩って悶えはじめると、何度も快感にさらわれているのかガクガク痙攣しながら仰け反っていました。
彼女のピンクの膣口から大量の愛液が溢れ、ピストンのたびに打ち付けられる先輩の陰嚢がパンパンと音をたてました。
美少女は清楚を投げ捨てて思い切り仰け反り、シーツを握って全身に力を入れて痙攣していました。
先輩は射精したのでしょう、ズン!ズン!ズン!と大きく打ち付けました。
そのたびに彼女の乳房がブルン!ブルン!と波打ちました。
先輩はゆっくりと陰茎を抜き、彼女の両足を高く持ち上げて、カメラの方へ膣口を向けました。
嫌らしくヒクつきながらパックリ開いた美少女の膣口からは、画面を通して淫臭が伝わってくるようでした。

「どうだ?あんなに清楚な美少女がこんなに淫乱だなんて、驚くだろう?いいか、絶対に口外禁止だぞ。俺もバッチリ映ってるから、卒業するときは処分するつもりだからな。」
「この人、先輩の彼女なんですか?」
「まあ、彼女だけどあと4か月で卒業だから、まあ、半分彼女、半分セフレみたいなもんだろうな。」
そう言って、ニヤッとしていました。

先輩が卒業して、私が4年生、先輩の紹介してくれた女子大生も2人を残して卒業、私を弄ぶ女性は2人になていましたが、あのDVDの彼女からしたらだいぶレベルが落ちました。
いつかあんな清楚な美少女と付き合ってみたいなと思いながら、それでも玩ばれてのセックスに性欲の捌け口を求めていました。

私は次男坊なので、大学を卒業しても田舎へ帰らず、都会に就職しました。
就職して2年目、ある合コンで目にしたのはあのDVDの美少女によく似た女性でした。
彼女は、私の出身大学を耳にした時、
「あっ・・・私、同じ大学に元彼がいたのよ。卒業して地元に帰っちゃったけど・・・」
と言いました。
私の卒業年度を聞いて、
「あなたのひとつ先輩ね。私の初めての人だったんだ~~」
と言ったので、心の中で「ウソつき!完全に女の悦びを知ってたじゃねえか!」
と突っ込みました。
その様子に気が付いたのか、勘が鋭いのか、
「え?なんか言った?」
と言われて、
「いや、そんなに簡単に元彼の話するものなんだと思って・・・」
と言うと、
「あっ!男の人って、彼女の過去を気にするっていうわよね~~・・・もしかして、私、気に入られてます?」
「まあ・・・可愛い、いや、美人のほうかな?とにかく綺麗だからみんな気に入ってるんじゃないかな?」
この話がきっかけで、何となく連絡先を交換して、その数か月後、昔DVDで見た身体を生で拝見して、男女の仲になりました。
ただ、残念なのは、、あのDVDから3年が過ぎ、ピンクだった陰裂に若干の着色が見られたことでした。
彼女は、先輩のあとに何人に抱かれたのだろう・・・などと思いながら、彼女を揺さぶっていました。

私26歳、彼女24歳で結婚、現在結婚6年で子供が2人います。
今でも清楚な美人ですが、どうしても先輩とのハメ撮りが頭から消えません。
先輩の陰茎を咥えた唇でキスして、先輩の陰茎を舐めた舌を絡ませて、先輩が勲位した陰核をしゃぶり、先輩の陰茎が何度も出し入れされた膣口を舐めるとき、そこには先輩が楽しんだ19歳の瑞々しい美少女だった妻が浮かんできてしまうのです。
どうして私は先輩の使い古しばかりなのだろうと思ってしまうのです。
目の前にいる妻は、間違いなく上玉の清楚美人なのに、素直に喜べない自分がいるのです。

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