前、とある地域掲示板に★★線って通学の時間超混み!っと書き込みがあった。
読むと、★★線はたくさんの高校があるので通学の時間は混むらしい。
痴漢やってる俺達は興味を持ち、大学休んでみんなで泊まりがけでドライブに行った。
朝、駅で電車を待つと混んでてみんなで乗った。駅に着くたびにたくさん高校生が
乗ってきて超混みになった。前にいたJKを囲んで痴漢した。ビックリして
恥ずかしいのかうつむいたまま。制服、ブラ、パンツ脱がして生で触った。
電車が走ると揺れて、たまに大きく揺れたときはムギューッって揉んだ。駅に着いて
降り乗りがあったのでターゲットを変更してまた痴漢した。あいかわらず高校生で満員。
また脱がして生で触った。そして終点に着いて終了。そして戻って観光して下校時間を
狙ってまた電車に乗った。また超混み。囲んでJKを痴漢した。でも、すぐ降りてしまい、
次のターゲットを探そうとしたら、小学生がたくさん乗って来た。背が高く中学生くらい
の娘がいて、名札見たらJS5だったのでロリコンじゃないけどこの娘にして
囲んで痴漢した。小声で「やめてください」とか言って手でガードしたので手をつかんで
痴漢。体をくねらせて抵抗して「いや」とか小声で言ってた。小さい胸やケツを揉んでたら、
駅に着いてその娘が「降ります」って言ったんだけど、手をつかんでそのまま痴漢した。
マジ降りたかったみたいで体をクネクネして俺達の手をほどこうとして脱出しようとしたけど
ドアが閉まって脱出失敗。また痴漢。半泣きしてた。どっと降りた駅で解放した。で終了して
目的地へ戻った。翌日、また朝JKを痴漢してたら、ある駅でJCが乗って来てターゲット変更。
JCを痴漢した。JC、ビックリしたけど、だんだん気持ちいい顔してケツつき出してきたり、
胸を押し付けてきて神対応してくれた。オマンコ、ケツの穴いじったら「アッアッアッ」、
「アァ~ッ」とか声出してた。で、街でパンツ撮ったりして楽しんで家に帰って、
地域掲示板に★★線は痴漢できるとか痴漢やってるよとか書いた。しばらくするとこの掲示板に
痴漢してます。とか痴漢体験談の書き込みがあって、期間を置いてまた友達とドライブして★★線を
目指した。また朝★★線に乗ると超混みでJKを囲んで痴漢した。久し振りだなー、懐かしいなー
と思いながら痴漢してたら、回りのDKも痴漢してて、一旦降りて別の電車に乗って痴漢しても
回りのDK達が痴漢してた。イケメンDKが一人でやってたり、囲んでやってた。
★★線も痴漢電車になってました。
体験談
一般に、アスリートはセックスが強いといわれている。
男性のアスリートがセックスが強いのは誰でもわかる。
しかし、これは男性に限ったことではないようだ。
女性のアスリートもセックスが強く、しかも常識から並外れて強いというのだ。
オリンピック大会では、アスリートたちの夜の「競技」が盛んだというのは、前から言われていたのでご存知の方も多いだろう。
ではどれくらい盛んかというと、昨年のリオ五輪では45万個のコンドームが、選手村に配布されたというから驚くではないか!
つまり、オリンピック選手たちは、選手村でやりまくっているということだ。
4年に一度、皆さんが唯一テレビの前で釘付けになるのがオリンピックです。
実はオリンピックに出場する代表選手は、試合会場から近い選手村と呼ばれるオリンピック専用の宿泊施設に泊まる決まりになっています。
この選手村には世界各国の選手が集い、生活をします。
やはり、男女関係なく性欲の強いとされているスポーツ選手が集まるので、選手村ではコンドームを配るようです。
オリンピックという歴史的なイベントにもかかわらず、コンドームを配布するということは十分にスポーツ選手の性欲が強いということを明示しているのではないでしょうか。
某陸上競技でアスリートをしている女性Sにセックス事情を聞いてみました。
Sさんは関東の大会で何度も優勝した経験があり、国体に出場した実績もあるようです。
陸上競技のアスリートということで、キュッとしまった脚に頼りがいのある筋肉がついており、太ももは男性の2倍以上の太さがありました。
実は彼女、アスリート中AVに出演したことがあると語ってくれました。
AVに出たのは数える程度で事務所に入ることもなく、身内にばれないようにびくびくとしながら出演していたそうです。
なぜアスリートをしながらAVに出ようと思ったのかを尋ねてみると、Sさんは言いづらそうに「性欲が人よりも強いんです。」と教えてくれました。
当時Sさんには彼氏がおらず、とにかく練習に打ち込んでいたようで、恋愛をする暇もなかったようです。
大会が近づくにつれて、練習は遅い時間までするようになり、精神的な疲れも溜まっていたようです。
そこで、Sさんはふと「1日中セックスをしてみたい」と思い立ち、貴重なOFFの日にAV女優募集の案件をネットで見つけて応募したそうです。
いざ、面接になると現役アスリートということで、すぐに合格をもらいその日のうちに撮影が始まったようです。
Sさんは唐突な撮影にビックリしましたが、厳しい練習で性欲を吐き出す場所も時間もなかったので、かなりウキウキしていたそうです。
そしてAV男優といざ対面し、撮影が始まります。
セックスに関しては素人なので、Sさんはあまりセックスで上手ではなかったようです。
しかし、プロの男優に手マンをされると簡単に潮吹きをしてイキまくったようです。
前戯だけでも何度もイカされたせいで、いざ挿入するシーンになると、断続的に失神を起こしまくったのだとか。
それでもSさんは性欲が残っており、濃厚な撮影が終わった後に現場の監督を誘って、ホテルでヤリまくったようです。
今でもその監督と会う機会があり、セックスをする関係なのだとか。
新体操アスリートのMさんは現在26歳で、会社員をしながら新体操教室に通っているようです。
親の影響で小さいころから新体操をやっており、全国大会で金賞を取ったこともあるほどに新体操業界では少し有名なのだとか。
そんなМさんは身体がかなり柔らかく、180度の開脚は当たり前で、毎朝会社に出勤する前は必ず体操をするくらいです。
そこで、アスリートのセックス事情について聞いてみました。
すると、Мさんは嬉しそうにしながら「私、経験は少ないですけど1人の人と何度もします」と答えてくれました。
現在Mさんには彼氏がおらず、体験談を聞く2週間前に別れたそうです。
別れた理由を尋ねてみると、原因は彼氏の肉体的な疲れとMさんの束縛だったようです。
Мさんはアスリートということで、人一倍負けず嫌いな性格で、彼氏が他の女性と話しているのを見たり、連絡を取っていたりするとひどく落ち込み、「連絡をしないで」と強い束縛をしてしまうようです。
とにかく独占欲が強く、彼氏が自分から離れないように毎日のようにセックスをして安堵感を求めてしまうようです。
セックスのやり方などについて聞いてみると、キスから挿入までは普通の人と変わらないプレイをしているのですが、彼氏がチンポを挿入する時には新体操で活かした軟体を使って、今までにしたことのない体位を自分から求めるのです。
立ったまま片脚を思い切りあげハメてもらったり、騎乗位をしている最中に脚を180度に広げて開脚をしたりと、身体が柔らかくないとできない体位を強要していたそうです。
あまりにもアクロバティックな体位を行うものだから、彼氏は翌日の筋肉痛は当たり前で、仕事にまで支障が出たそうです。
しかし、Мさんは自分にしかできない体位で彼氏に見て欲しいようで、毎日セックスをしないと気が済まないようです。
Kさんは今回体験談を聞いた女性の中でも珍しい性癖を持っており、驚いてしまいました。
現在Kさんは28歳でスイミングスクールで水泳のコーチをしており、同時に現役のアスリートでもあります。
Kさんは幼稚園の時にプールに通いはじめたのがきっかけで、プロの水泳選手を目指すようになったようです。
中学、高校と水泳部に入り、大会では毎回全国大会に出場するほどの実力で、当時水泳をやっていた人はKさんの名前を知らない人はいなかったほど知名度があったそうです。
そんなKさんはとある体育系の大学の時に進み、水泳サークルに所属していました。
当時、同じサークルにいた2つ上の先輩Nさんと知り合い、結婚までしたそうです。
結婚したという話を聞いてから、アスリートのセックス事情について尋ねて見ました。
すると、Kさんは「旦那とセックスをする時はこれを使うの」とゴム状の黒い競泳水着と帽子を出してきました。
どうやら、セックスは全裸ではしないで、必ず競泳水着を着て行うそうです。
コスプレセックスをするようになったきっかけを聞いてみると、「私がこれではないとイケないの」と自信満々に答えてくれました。
Kさんはアスリートとして試合に臨む反面、「私はこんな格好してチンポで気持ち良くなってしまっている」という背徳感が最高に興奮するようです。
幸い、今の旦那も水泳が好きなのでセックスでは毎回興奮してくれているようで、性生活は充実しているそうです。
最近では3ヶ月に1回の期間で小さい市民プールをレンタルしてもらい、プールでセックスをするようになったのだとか。
Kさんは大好きなプールで旦那とエッチな姿でセックスをすると、全身を痙攣させてイキまくるようです。
終わった後は、お気に入りの黒い競泳水着が白く汚れるので洗うのが大変だと笑いながら話してくれました。
サッカーアスリートのIさんは他のアスリートと比較的しても性欲がそれほど強いというわけでないのですが、彼氏とセックスをしたら1日3回はヤルようです。
Iさんの年齢は明かすことはできませんが、女子のプロサッカー選手です。
現在彼氏と付き合って半年ほどで、相手は一般の男性です。
Iさんのセックス事情について単刀直入に聞いてみると、意外な答えが帰ってきました。
「私、彼氏とのセックスで満足できないんです」と真剣な眼差しで見つめてきました。
なぜ満足できないのかを聞いてみると、「彼氏がいわゆる早漏で、挿入してから1分と持たずにイッちゃうんです。」と教えてくれました。
彼氏側の主張としては、Iさんの鍛えられた下半身で膣の締まりが良いからとのこと。
今までの付き合ってきた女性では、それほど早くはイカなかったようです。
この話を聞いて、Iさんが1日に何度もセックスをするのがわかったような気がします。
続けて、Iさんは今の彼氏をフォローするように「でも、私の彼氏は玉を揉んであげるとすぐに立つんですよ!なんだかかわいいですよね。」と言いました。
今ではサッカーのボールよりも彼氏の玉を追いかけるのが好きなんだそうです。
Iさんは「最近はやりすぎて、回数を重ねるたびに彼氏の精子量が落ちているので、連続ハットトリックも危ういかも」と終始、冗談を交えて話してくれました。
最後にアスリートの中でも闘争心が強い現役柔道選手のOさんに話を聞きました。
Oさんはやはり柔道選手ということもあり、かなり体型が良く、ご飯は必ずお茶碗3杯を食べるようです。
また、普段は男子の練習に混じって決められたメニューをこなしているらしいです。
Oさんは話をするまでとても威圧感があり、怖気づいてしまうオーラを放っていましたが、見た目とは異なり、とても気さくな方でした。
Oさんはオリンピックを目標に現在本気で練習に打ち込んでいるようです。
Oさんの練習のことや生活の聞いたところで、アスリートのセックス事情について聞いてみました。
すると、Oさんは食い気味で「私SMが好きで、男性が苦しみながらも気持ち良さそうにしている表情が大好きなんです」と語ってくれました。
Oさんが普段男子の練習に混じってしていることがSMに影響しているのではないかと思い、SMに目覚めたきっかけを聞いて見ました。
すると、OさんはSMに目覚めたきっかけを包み隠さず話してくれました。
男子と一緒に練習することになり、最初の模擬試合で、道場にいる男子の中でも一番弱そうな相手と組むことになったそうです。
当然、オリンピックを目指すOさんが男子を圧倒し、締め技をしていたそうです。すると、Oさんは首絞めをしながら、ふと相手の顔を見たそうです。
すると、男子が苦しそうに悶えながら、口からねっとりとしたよだれが垂れていく姿に興奮を覚えたそう。
そこから毎回男子が苦しそうにしているのを見てマンコが濡れていたようです。
それがきっかけでSMに目覚め、最近ではセックスをする時には、絞め技をしながら手コキするのにハマっているようです。
しかし、聞いてみるとOさんには彼氏がいないようなのです。
詳しく聞いてみるとOさんは「誰にも言わないくださいね」と小声で、出会い系サイトを使ってМ男とヤリちらかしていることを教えてくれました。
道場は基本的に夜の7時までしか空いていないので、Oさんは自主練という口実で居残り、出会い系のМ男と道場でセックスをしているようです。
今は柔道の練習片手間にSMの勉強をしており、先日首輪とムチを購入したそうです。
今現在は多分ないと思いますが・・・
昔、柏木ハルコ著書『花園メリーゴーランド』という漫画を見て衝撃をうけたのですが、実体験(フィクションも入ってるとは思いますが)の、そーゆー風習の村に迷いこんでしまったお話でした。
推定20~30年前の体験談と思われます。
内容としては、ある少年が実感の家宝を捜しに旅に出て、関係ない村に迷いこみ、悪天候で足止めをくい、その村の習慣である『儀式』に巻き込まれてゆく・・・
とゆうかんじです。
『儀式』とは、村の大人が、中学生ぐらいの男女に、一対一で性交の仕方を教える、というものです。
その漫画の中では中学生達は男女ともその習慣に従っていました。
当たり前のことだからと。
おそろしいですよね。
一人の少年が迷い込んだ人里離れたとある村。
そこは、現代の貞操観念とは大きくかけ離れた、奔放で独特な性因習を根強く残した、ある種の閉鎖的異次元空間。
「村」と言うどこか「暗く」「怪しい」閉鎖社会で、まるで食事や井戸端会議でもするかのような平常感覚で性行為に及ぶ村民達。
村の「非常識」な日常空間に閉じ込められて、村の部外者・相浦の「一般常識」は徐々に壊れていく・・・。
柏木ハルコの描く村女は、情念的でウェットでねっとりエロスで精神的に勃つ。
旅行先は父の故郷である谷竹村。
しかし、1日にバスが2本しか通らない田舎でまさかの寝過ごし。
仕方なく歩いて谷竹村に向かおうとするも日が暮れてしまう。
途方に暮れる夜道でバイクを走らせる1人の学生:澄子と出会い、1泊させてもらうことに。
澄子の家は民宿を営んでいるため相浦を宿泊させることに抵抗はなく難を逃れることに成功した相浦。
しかし、この集落に迷い込んだのが運の尽き。
集落は柤ヶ沢と言い、何やらよそ者を歓迎しないムードの人間も多くいた。
さらに柤ヶ沢に住む大人は考えられないほど性に対してオープンなのだ。
集落や民宿で色々とあり、相浦はこの集落から抜け出せないでいる。
その間、集落の様々な風習に触れることになる。
その一つが一定の年齢に達した少年・少女は大人の異性から性の手解きを受けることであった。
本来なら部外者の相浦は関係ないのだが集落の秘密を覗いてしまい、ある行事に参加することに。
相浦はその行事によって少年から大人の階段を昇る。
言ってしまえば集落に住む大人の女性に手解きを受け、童貞を捨てることになるのだ(笑)
花園メリーゴーランド 2巻 ネタバレ
花園メリーゴーランド2巻で新たに登場する人物で抑えておくべきなのは「幸枝」(さちえ)くらいだろうか。
幸枝は埼玉で教員をしていて既婚だ。
柤ヶ沢には何かの用事で戻ってきているのだろうか?
この集落の風習に強い嫌悪感を持っているようだ。
1巻の最後でいよいよ柤ヶ沢から自宅に帰ろうとした相浦基一だったが、外界へつながる橋が壊れていた為、帰れず。
もうしばらく、柤ヶ沢のまさがやに宿泊する事になった。
相浦基一はこの集落が変だとはちょっと前から感じてはいたものの、その疑問をさらに強める。
一気に集落の人達が相浦基一に対してよそよそしくなるのだ。
澄子は澄子でなんかお化粧してオシャレしてるし・・・
何か特別な事がこの集落で行われるのか?
相浦基一は旅館のおばあちゃんに「今日は出かけるな」と言われてるんだ。
でも、そんなの無視で澄子に付いていく。
澄子がお守りを忘れてしまって、それを渡すために・・・
で、そこで相浦基一が見た物は男性に色々アレの指導を受ける澄子だ。
アレってアレだからな。
その行為を覗いていた相浦基一は混乱。
それに気がついた澄子は激怒。
当然だろ。
混乱した相浦基一は逃げ出して、道が分からなくなる。
それで人のいそうな公民館に行くが、公民館でも怪しげなイベントが開催されており・・・
その「イベント」は部外者には見られてはいけないもの。
部外者である相浦基一がそれを見てしまった以上、参加してもらうしかないらしい。
ビビりまくる相浦基一だったが・・・
結局、しっかり参加する。
なお、イベントの内容自体は男女ペアとなり、幼い男性に年上の女性が「やり方」を正しく教える楽しくも健全(?)なもの。
位置づけとしても集落ではおめでたいもののようだ。
次の日から相浦基一はなんとなく集落に溶け込んでいく。
まだまだ「他人」なんだけど、以前よりは周りの人間が気を許している気がする。
だが・・・
澄子と相浦基一の関係は相当こじれる。
まあ、のぞきをした相浦基一が悪い訳だが、澄子の方も多分、相浦基一が好きなんだろうなって感じ。
ここで話が進む。
谷竹村の寺で烏丸が見つかったらしい。
その刀を手に入れる為に相浦基一は来た訳だから、それがあればもうここにいる必要はない。
ちょうど橋も復旧し、帰れることになる。
橋を渡り、谷竹村に行って烏丸を手に入れる。
それで全てが終わる・・・そう思いながら相浦基一が橋を渡っていたら・・・
澄子が先回りして、谷竹村の寺で刀を貰ってきていた。
そして、澄子が刀を相浦基一には渡さずに目の前で橋から川に向かって捨ててしまうのだ。
怒った相浦基一だが、仕方なく橋の下にそれを探しに行き・・・
ずっこけてしまい気絶。
幸枝に拾われて、幸枝の家に行くことに・・・
烏丸は手に入らず、自分は気絶して、幸枝の家に。
雪が積もってしまうともう烏丸は見つからない・・・
相浦基一はまさがやに電話してマサシ(澄子の弟)に「烏丸を取ってきてくれないか」と頼む。
マサシはある条件を出し、相浦基一の提案を飲んだ。
それは幸枝の妹にマサシが夜這いに行くので、それをサポートしろ・・・というものだった。
【 動 画 】
【あらすじ1】 花園メリーゴーランド-bzpskabnw
【あらすじ2】
仁美(ひとみ)です、既婚で子供無し…恵まれなかった。
旦那は造船マン?で、今治に単身赴任中なので一人お気楽なマンションLIFEです。タイミーってアプリ使って、たまにバイトする程度で、あとは遊びまくっています。
結婚してからこんな夫婦生活なので(笑)
新婚生活は寂しかったですが…
旦那の給料もそこそこですし、今はこの生活が楽しくて(笑)
旦那は、今治か岡山にある玉野とか…自衛隊関係で呉とか……佐世保とか?
その辺を行ったりきたりしています。
私は、大阪市内にあるマンションに居ます。
子供も出来なかったので、旦那について行けば?って言う人もいたけど、当時は私も正社員で、とあるカーディーラで働いていたので。。
今は、スーパーの品出しとか棚卸しとか?そんなバイトを小遣い稼ぎ程度にしています。
旦那と出会ったのは、お見合いパーティーでした。
出会って半年くらいで結婚しました。
子供も欲しくて頑張りましたが恵まれなかったです。
私が若い頃に子宮内膜症とかいろいろあって治療したりしていたのが原因かな?
旦那は子供居ても居なくても…みたいな人なので、まぁいいかなぁ。。
そんな私のエロい?体験談を思い出しながら書いていきます。
よろしくお願いいたします。
僕は童貞です。でももうすぐ童貞を卒業します。童貞卒業予定の僕がちょっとセックスが出来るからと言って、体験談を投稿するなんておこがましいですが現状の報告として体験談を書きます。
僕の初めての相手はタイトル通り人妻です。僕は童貞を卒業したくて、というよりセックスがしてみたくてどうやったら女性とそういう関係になるのか自分なりに調べていました。
僕には女友達もいませんしコンパに誘ってくれる友達もいません。もちろんナンパなんて絶対無理ですし、童貞卒業の夢はまだ当分先の話かと諦めていました。そのうち就職して女の人にも慣れてくるのだろう、その時が勝負、とずっと思っていました。
でもいつもの癖でなんとなく童貞がセックスをするためには的なことを調べているとなにやら人妻がいいらしいとの情報を得ました。でも人妻なんか知り合える機会なんてそうそうありません。
そのサイトの最後には人妻と出会えるという掲示板のことが書いてありました。いわゆる出会い系です。普段は絶対に使わない出会い系なのですが無料ポイントだけでも使ってみようとその時はなぜか思って使ってしまいました。
結果、使ってよかったです。
僕はその出会い系の無料ポイントだけを使い一人の人妻と連絡を取るようになりました。すぐにLINEを交換したのでもちろん無料です。ポイントが無くなる前に焦ってLINEを聞いたのがよかったです。
LINEで連絡を取り合うようになりその人妻のことがだんだん分かってきました。
歳は30歳で僕の一回り上の女性。子供はできにくい体らしく旦那ともそれでセックスレスになっているとか。体型は160センチで体重は48キロらしい。女性に体重のこととか失礼ですけど何か連絡を取らないとって思ったら聞いたしまいました。
でも嫌な様子もなく普通に返事を返してくれたので良かったです。
もちろん僕のことも色々聞かれました。経験人数、年齢、背格好。人妻は僕の年齢を聞くとなぜか喜んでいました。後で知ったんですけど若い男子に何回も突かれたかったみたいです。
経験人数の時は童貞と正直に伝えると、嬉しそうに「私が筆おろししてあげようか」と言っていました。その時は大人の冗談だと思って特に興奮はしなかったです。
そういったことの内容の連絡を取り合っているうちに、人妻の様子がだんだん変わっていくのが分かりました。
ある日の昼間に急に「オナニーがしたいから電話でエッチなこと言って。」と言ってきたのです。
僕はエッチなことと言われてもどうしたらいいかわかりません。むしろ電話自体が恥ずかしいぐらいなのに。それでも勇気を出して電話をしました。
人妻の声は可愛くて少しエロい感じがしました。僕は緊張とどうしたらいいかわからなかったので、とりあえず僕の知り得る知識を振り絞り「指を穴の中に入れてエッチな音聞かせてください」と言いました。
すると受話器の向こう側からピチャピチピチャピチとなにやら液体の音がしてきます。それと同時に人妻の声や息遣いも荒くなっていきました。
僕は興奮してきて気づけば指を「三本入れて自分の乳首も舐めてください」と言っていました。人妻の喘ぎ声はどんどん大きくエロくなっていきました。
僕は自分のモノを取り出し一緒にオナニーをしていました。そして人妻に「自分の一番気持ちいところを刺激して、片方の指を舐めてフェラしている音を出して」と少し命令のように言ってました。
電話からAVで聞くようなフェラの音とその音と音の間に喘いでいる声、そしてさっきより大きく液体の音が鳴っています。僕はもう我慢が出来ずに「いっちゃいそう」と言うと。
人妻は「いっぱい出して・・私にかけて・・」と言ってきました。その言葉で完全にピークを迎えティッシュの用意も忘れ部屋に精子をぶちまけてしまいました。
人妻も電話の向こうで「私も逝っちゃう・・いくっ・・いくっ!」と言って逝ったみたいです。初めてこんなに興奮するオナニーをしました。
僕たちは一気に距離を縮めた感じがしました。もう電話で緊張することもなく普通に話すこともできるしいつでもテレホンセックスを楽しめています。今では人妻は僕のしてほしいことを何でもしてくれます。
この前はキュウリをあそこに入れた写メを送ってと言ったら本当に送ってきてびっくりしました。
そして昨日人妻が「今度会って私を好きにしていいよ」と言ってきました。とうとう童貞を捨てる時が来たと喜んだのですが僕は「好きにしてください、でしょ」となぜか強気で言っていました。
人妻は「私のことを好きにしてむちゃくちゃにしてください。」ともっとエロい返事を返してきました。この人妻はかなりのドМなんでしょうね。
でも僕は童貞なんでどんなことをしたらいいのかわからないし、AVで見るようなひどいことをしてもいいのか悩みます。でもせっかくの初セックス、連休中に思いっきり人妻の体で遊んで来ようと思っています。
連休が終わったら人妻との体験をまた投稿するかもしれません。こんな人妻が見つかるなんて最高です。舞い上がってしまって人妻サソリングでもう一人ぐらい人妻を見つけようかと思ってしまいます。
5年前の話です。当時中2だったおれには年下の従姉妹が2人いました。今回の話はそのうちの1人当時小5だったA奈との体験談です。文才も何も無いのでセリフっぽくは書かず当時の体験談をそのまま書きます。
当時A奈の両親は共働きで住所が近かったこともあり週2くらいのペースでA奈をうちで預かってました。想像しやすいようにA奈の当時の体型を言うとスレンダータイプでした。当時のおれの身長が162とかだったのでA奈の身長は150弱くらいだったと思います。より分かりやすく言うとToLOVEるの美柑みたいな体型でした。胸はBくらいあったと思います。検索すればすぐでてきます。
A奈とおれの仲は相当良かったと思います。おれが小学校の低学年の時から家で預かるようになったのでそれも当然の話ですが。A奈もおれに懐いてました。小学生の頃はA奈をそういう目で見ることは1回もなかったです。妹みたいな存在だったのと性に対しての関心が全くなかったので一緒にお風呂に入ることはあってもそういう体験はしませんでした。
おれがそっち系のことに興味を持ち始めたのは中1の夏でした。(話が近親相姦から脱線します)夏は体育祭がありますがおれの通ってた中学では体育祭で5人6脚という競技がありました。5人のうち2人女子を入れるルールがあっておれはそのうちの一人と隣になりました。二人三脚の派生版みたいなものなので体を密着させるわけですが、思春期の男子が女子と体を密着させて意識しないわけがないです。5人6脚は隣の人の腰に手をそえて走るように教えられましたが練習して慣れるうちに下心がでてしまいました。走る前に自分の足と隣の人の足をつなぐ紐がちゃんと固定できてるか屈んで確認するのですが、その度に隣の女子の胸がちらちら視界に入ります。見た感じBカップくらいだったと思います。それを数えきれないくらい繰り返すうちにどうにかして胸を触れないかと考えるようになりました。田舎の学校だったのでクラスのほとんどが幼なじみみたいな感じで隣の女子もそうでした。自慢をするつもりは全くないのですがおれはみんなから優しい人っていう印象をもたれていて結構好かれていたと思います。下ネタとかも一切言わなかったので女子からの信頼も厚かったです。ですので、多少変なことをしても咎められないかなと思ってその信用を利用することにしました。触るなら5人6脚中の体が密着してる時しかないなと思いました。信用されているといっても堂々と触ったら流石にマズイので、まずは腰に手を添えるのではなくブラホックがある辺りに手を添えて反応を見ることにしました。そこで嫌そうな反応をされたらやめようと思いましたが特にそんなことも無くいつも通りでした。次にもう少し手を伸ばして脇辺りを触ろうと考えましたが流石に止まってる時に触ると不審に思われそうだったので、走ってる時に触って様子を見ることにしました。5人6脚は中々難易度が高く走ってる時なら注意が散漫になって気付かれないかなと思ったからです。走る直前はブラがある辺りに手を添えて走り出してから脇を触ろうと手を伸ばしました。しかし、ここで想定外の事が起きました。手を伸ばしすぎて脇ではなく横乳辺りを触ってしまいました。まだ触るつもりじゃなかったのでびっくりして手を引っ込めました。走り終わってびくびくしながら女子の方を見るといつも通りで特に変わったところはありませんでした。やっぱり走ってる時は必死で軽く触るくらいならバレないみたいです。冷静になると胸を触った感触が蘇ってきてまた触りたいと思いました。それくらい初めて触った女子の胸の感触は柔らかく興奮するものでした。脱線が長くなってしまったので性に興味を持ち始めた話はここで終わりますが、これがきっかけで従姉妹を意識しだしました。ちなみにこの後はバレるのが怖くて胸は触れませんでした。
従姉妹の話に戻りますが夏場なのでA奈も薄着で家にきてました。服装は体操服の時もあればホットパンツに時もありバラバラでした。冒頭でも書きましたがA奈はスタイルが良かったです。それまで意識して見ることのなかったA奈をまじまじと見ることが増えました。色白でスラリとした足。小4ながら少し膨らんでいる胸。ふっくらとして小ぶりなおしり。何度も触ろうと思いましたが何とか理性を保って我慢してました。(懐いてくれてるだけあってA奈とは体を密着させる機会が多かったです)
そうやって一年の月日が流れておれは中2になりました。A奈は小5。お互い年頃の男女ですが相変わらず仲は良かったです。A奈を意識して丸1年鋼の意思で下心を封じ込めてましたが中2の夏我慢の限界がきました。
週末のとある日(金曜か土曜だったと思います)A奈が家に泊まることになりました。そこでおれはある計画を建てました。夜中A奈が寝ている間にあんなところやこんなところを触ろうと言う計画を。当時こんなことを考えて勿論罪悪感はありました。A奈はおれにとって大切な存在だし家族みたいなものです。普通の人からしたら気持ち悪いことをしようとしてる事は理解してました。ですが我慢できませんでした。胸は1年前より少し大きくなりBカップくらい。おしりも小ぶりですが柔らかそな丸みを帯びていて足も綺麗。理性がぷっつんしてたと思います。
夜中A奈にイタズラをする計画を建てる上で1番触りたかったのは胸です。1年前触った同級生の女子の胸の感触が忘れられなかったからです。
計画と言いますが難しいことは何も無いです。なぜならA奈はおれの部屋で寝ることになってたから。おれは一人部屋を貰っていたのとA奈は相当早寝だったので正直イージーモードです。
最初計画を思いついた時は罪悪感が大きかったですが、その日の夕方になる頃にはワクワクとドキドキ感の方が大きかったです。ご飯を食べて映画かアニメを見た気がしますがここら辺はあまり覚えてないです。夜の9時頃になって先にA奈をお風呂に入らせました。流石にもう一緒には入ってなかったです。先に入らせたのはおれがお風呂を出る頃にはA奈には寝ていて欲しかったからです。A奈がお風呂から上がったあとおれも入りました。普段は20分くらいで出ますがたっぷり40分くらい入りました。A奈が1人になる時間を多く作れば暇で先に寝てくれると思ったからです。
風呂から上がって自分の部屋に入ると案の定A奈は寝てました。これから自分がする事を想像しドキドキしすぎて息が荒くなってました。その頃には罪悪感はほとんど無くなってました。電気を消そうかとも思いましたが、ワンチャン服を脱がして乳首も見たいと思っていたのでハンカチを持ってきてA奈の瞼の上に被せました。こうすれば部屋が明るくても明るさで起きることは無くなります。部屋の鍵も閉めて準備が整ったところでまずは頭を撫でたり手を握ったりして起きないか確認しました。疲れていたのか起きる気配がなかったので遂に胸に手を伸ばしました。最初は鎖骨から下乳(胸は小ぶりなので下乳というか不明ですが)にかけて軽く撫でました。小5ともなると流石にブラはしていたので当たり前ですがブラの感触しかせず硬かったです。いけない事をしている背徳感から脳が溶けるんじゃないかというくらい興奮しました。次に1年前のあの感触を堪能する為にA奈の右乳を人差し指で少し強めに押しました。ふにゅんという柔らかい感触で弾力は子どもの胸だからかあまりありませんでした。弾力はほとんどないとはいえ胸を触ることに全神経を注いでいたので、1年前初めて胸を触った時とは比べ物にならないくらい柔らかくその頃にはフル勃起してました。A奈が起きるかもしれないという事を忘れて夢中で胸を揉みました。もみもみもみもみ3分くらい両手で揉んでいるとA奈が動いたので手を離しました。A奈の様子を見るのと同時に少し冷静になりましたが不思議と罪悪感は湧いてこなかったです。それどころか次は服を脱がして生乳を揉んでやろうという欲求が出てきました。しかし、A奈は寝返りをうって仰向けになってしまいました。そこから5分くらい様子を見ましたが体勢が変わることはなかったので、惜しい気持ちがありつつも予定を変更して次はふっくらとしたおしりを触ることにしました。A奈はその日ホットパンツで寝ていたのでまずは綺麗な足を撫でてみました。張りがありすべすべしています。そこからおしりに向かって撫でていき今度は大胆にもいきなり揉んでみました。胸とはまた違った柔らかさでこれも子どものものだからかふにゅふにゅしていて柔らかく、僅かな弾力がありました。そこから両手で揉んだりズボンの中に手を入れてパンツ越しに揉んだりしました。かれこれ10分くらいおしりの感触を堪能してそこで終わっとけばいいものを、次はまんこを触りたいという新しい欲求が出てきました。しかしA奈はうつ伏せで寝ているのでどうしようかと考えました。そこである考えを思いつきました。冷静じゃなかったのと理性がとんでいたのでこんな無謀なことをしようと思ったんだと思います。
先ずA奈を起こします。これより前の話ですが寝ているA奈を起こした時おれに抱きついてきた事がありました。A奈はおれに懐いていたので普段から抱きついて来ることは多かったですが、その時は寝起きだったからか抱きついて10秒後には寝てしまいました。それと同じことをすればA奈をおれの体にもたれ掛からせて眠らせる事が出来ると考えました。確かにそれは出来るかもしれないですがそこからまんこを触って起こしてしまった場合どう言い訳するんだって感じですが、当時のおれは理性が無くなっていたのでそこまで考えていませんでした。
早速A奈を起こそうと声をかけながら体を揺すりました。暫くするとA奈が起きたので近くの壁に移動して、壁に背中を付ける形で座りました。A奈の名前を呼ぶと眠気眼でこっちを見た途端思った通り抱きついてきました。普段から甘えん坊ですが寝起きは更にそれが強まっていた気がします。特に言葉を交わすことなく頭を撫でて優しく抱きしめていると、暫くして寝息がきこえてきました。今更ですがA奈の顔は相当整っていて可愛い系でした。A奈の女の子な部分を触ったからか普段より可愛く見えて首筋に顔を埋めながらおしりを揉みました。遂にまんこを触ろうと手を伸ばしましたが、当時おれは親のAVを隠れてみていたのでそこで男優とAV女優がやっていることを真似したくなりせっかく触るならA奈の体の向きを変えておれの体にもたれかからせて触りたいと思いました。その方がまんこも見やすいと思ったっていうのもありますが。
A奈は結構がっちり抱きついてきていたので起きないように5分くらいかけてA奈の手や足を剥がして、体の向きを変えさせておれの体にもたれかからせました。A奈は一回寝ると中々起きないとはいえこれからやることを想像すると流石に起きるんじゃないかと心配になりましたが、欲求が圧倒的に上回っていました。
まずはA奈の足を開かせてM字開脚の形にしました。そこから恐る恐る手をまんこに伸ばし先ずはズボン越しに軽く触れてみました。不思議な感触でした。胸ともおしりとも違う感触。でも胸とおしりに負けず劣らず柔らかくてぷにって感じでした。そこからA奈が起きないか様子を見つつズボン越しにまんこをぷにぷにしました。
更に欲が出てきて最初はズボン越しに触るだけのつもりでしたが次は生で触りたくなりました。
もうA奈が起きる可能性なんて考えてませんでした。脱がせようと思いましたが我慢できず、ズボンに手を突っこみました。先ずはパンツ越しに触るつもりでしたが勢いでパンツの中に手を突っ込んでいきなり生まんこを触ってしまいました。A奈は小5で早い子は下の毛が生え出す歳ですが、A奈はつるつるでした。いきなり生で触るつもりはなかったので流石に焦りつつA奈を見ると起きる気配なく眠っていました。そこで安心して生まんこをじっくり揉みました。感触はすべすべでぷにゅぷにゅしてます。ぷにぷにじゃなくてぷにゅぷにゅです。とっくにフル勃起していたちんこが更に固くなるのが分かりました。ぷにゅぷにゅぷにゅぷにゅ....大胆に揉み続けますがA奈は起きません。A奈の背中にちんこを押し付けながら服のボタンを外しました。夏なのでシャツは着ておらずすぐにブラが見えました。色は水色でした。そのままブラを上にずらすと小ぶりでかわいい胸が
顕になり、乳首は色素の薄い茶色でした。流石にエロ漫画みたいにピンク色ではなかったです。生乳を揉むとブラ越しとは比べ物にならないくらい柔らかくもちっとしてました。乳首を優しく摘むとA奈の体がビクッと反応しましたがそれだけで変わらず眠っています。次はまた下に意識を戻してまんこを見るためにズボンを脱がせました。水色のパンツが顕になり躊躇なくパンツも脱がせました。AVで見るまんこはグロテスクで正直気持ち悪かったのですが、A奈のまんこは子どもだからか白くて綺麗でした。毛も全く生えておらずつるつるで割れ目を少し開くとピンク色でした。穴に指を入れるのは知識がなくて怖かったのと、それをすると流石に起きると思ったので足をめいっぱい開かせてぷにゅぷにゅ揉み続けました。
A奈をほぼ全裸にして胸を揉みながら生まんこを触る。最高に興奮して射精したくなりましたが流石に今の体勢だと難しいと思いA奈の体を堪能すると服を着せてベッドに寝かせました。結局A奈は最後まで起きませんでした。最後にトイレで抜きましたが人生で1番濃いのが出ました。気持ちよかったです。
朝起きるとA奈はいつも通りでした。
今回の体験談はここまでですがこの年の冬に更にえっちな体験がA奈との間でありましたが、長くなりすぎたのでまたの機会に投稿しようと思います。
小3の時の体験談
近所に親同士が友達でよく遊びに行ってたた家があってそこに中1の女の子がいて
当時に自分が性に目覚めてなかったというか無知だったので後から凄い体験だと思った。
簡単に言うとその女の子がどうにかして俺のチンコを見ようと必死だった
トイレに行こうとすると毎回「1人でできる?お姉ちゃんがついっていってあげる」といって
トイレまでついてこようとする。
その時は馬鹿にされてると思って毎回断ってた。
1回強引に“手伝おうとした”ので怒ったこともあるくらい。
机に座ってても俺があぐらかいてたり体育座りしてるときに横目で股間の辺りを見てたりした。
当時流行ってたカラーの緩い感じの半ズボンだと簡単にパンツくらいは見えてしまうので
ある日我慢できなくなったのか、相手が小学生だから大丈夫だと思ったのか
「○○くんのおちんちん見せてほしい」とストレートに要求され渋っていると
「お願い!お姉ちゃんのも見せてあげるから」と必死に頼み込まれて了承
ズボンとパンツをその場で脱いで見せてあげた。
自分は膝下までパンツおろしてシャツを見くりあげて立って、女の子が見てる状態。
顔近付けてきたり興味深々に見てる姿に変な気分になってきて、勃起してしまった。
でも当時勃起を知らなかったので気にせず。
相手は流石に分かってたと思われ、勃起したのを見て「大丈夫?痛くない?」と聞いてきた。
5分くらいしたら恥ずかしくなってきたのでズボンはいて約束通り見せるように要求した。
この後女の子がスカート履いたままパンツを脱いで、押し入れ上の段に登ってM字、スカートをめくり上げて見せてくれた。
生えかけの毛に綺麗な一本筋、しかも周辺がぐっしょぐしょに濡れていた。
当時は汗だと思ってたが。
調子にのって触ってみたら「あっ!」と体がビクってしたあと、「ダメダメ!くすぐったいから・・・もうおしまい!」
といって終わってしまった。
その後見せ合いっこを何度かしたけど、見られる時間が圧倒的に自分の方が多くて
例えば5分見せたのに10秒しか見せてくれないとか、一方的に見られるだけとか
不公平さに何故か自分が怒ってしまって見せ合いを止めてしまった。
なんという馬鹿なことをしたのかと今更後悔。
僕が小2の時の体験談。
夏休みに、理由は忘れましたが何か事情があって近所のおばさん(たぶん当時30代半ばくらい)の家に1日預けられたことがありました。
そしてこれも理由は忘れましたが、何か理由があってそのおばさんと二人で車で何処かに向かったんですが、その途中の田舎道でのこと。
途中からおばさんがソワソワしたりキョロキョロし始めてその時点で僕はおばさんがトイレを我慢してることを察してたんですが、我慢の限界になってきたのかついには小声で「オシッコできるとこないかな、、、」って独り言を漏らしてました。
その後、路肩の駐車スペースみたいな場所があり、おばさんはそこに車をとめると「ちょっとトイレしてくるから待ってて」と言い残して車を出て、最中の姿まで見たわけじゃないですが車の裏でオシッコをし始めたみたいでした。
大人の女性が野外の駐車場で下半身を晒してオシッコしてるっていう非日常的なシチュエーションに小さいながら性的な興奮を感じてしまい、覗きに行きたい気持ちまでありましたが、それは流石にマズイということくらいは判断がついたので悶々としながら車の中で大人しく待ってました。
しばらくしておばさんが車に戻ってきたんですが、どことなく恥ずかしそうな様子で、「ゴメンね。本当はこういうことしちゃ駄目なんだけど。。。」って言ってました。
その後、どこか公共の建物みたいな場所によって用事を済ませ終わって、帰りに近くのデパートでケーキを買ってもらったんですがそんなことがどうでもよくなるくらい興奮した一日でした。
小1の時に学校の行事でハイキングに行った時のことでした。
途中でオシッコがしたくなった僕は途中の休憩の時にそのことを担任の女の先生に伝えたら、同行してた保健の女の先生(20代後半くらい)に連れられてクラスの皆から離れた場所の木陰にオシッコをしに行くことになりました。
木陰に着くと先生に「ここなら皆に見られないからオシッコして大丈夫だよ」みたいなこと言われ、先生に言われた通りその場でオシッコを済ませてなんとかこと無きを得たんですが、その後、その出来事はおこりました。
オシッコし終わった後、すぐに皆のとこに戻ると思いきや先生がなんか様子が変でその場で何回も辺りをキョロキョロし始めて、、、
そしたら意を決したように「実は先生もオシッコ我慢してたの。奥の方でしてくるからちょっとだけここで待ってて。」って照れ隠しのようにはにかみながら小声で言うと更に奥の背の高い草むらの中に入っていきました。
そして草むらの奥で先生がしゃがみ込むのが見えて、すぐにジャーって先生が地面にオシッコする音が聞こえてきました。
僕のいた位置からはしゃがみ込んだ先生の姿は見えませんでしたが、大人の女性がこんな山道で下半身丸出しでオシッコしてるっていう非日常的なシチュエーションにすごく興奮しました。小1ながら勃起してしまってた記憶まであります。
しばらくして用を足し終わった先生が戻ってきて、恥ずかしそうに「他の人には言わないでね」って言って一緒にクラスの皆のとこに戻りました。
小さい頃ながら興奮した体験談でした。
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