萌え体験談

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体位

清楚なお嬢さんのあまりにも激しい喘ぎ声

妻とまだ恋人だった頃、妻の友人カップルの恋人2組で、隣の部屋同士に宿泊した時のお話です。
妻はややロリッぽい可愛い女性で、体形はムッチリ、朗らかで明るい性格です。
一方、妻の友人の女性は絵に描いたような清楚なお嬢さんで、大人しい性格です。
私の車で4人で出かけ、ドライブした後に山間にある木造の安宿に到着しました。
山の幸の料理を食べて、少し呑んで、それぞれの部屋に戻りました。
部屋の仕切りは薄い壁一枚で、隣の友人カップルの話し声やテレビの音声も聞こえました。

私達は風呂から上がって、セックスをしようと布団を敷いて準備を始めたら、
「あっ、あっ、あっ、あんあん、ああああ~~ん・・・・・」
と、隣から喘ぎ声が聞こえました。
枕を並べる手が一瞬止まり、私と妻は固まりました。
親しい友人カップルが隣の部屋で始めたセックスの様子が丸聞こえなことに、私達は驚きました。
お互いに体を許す恋人ですから、セックスをしても当然なのですが、妻の友人の女性には清楚で大人しいイメージがあったので、あまりにも激しい喘ぎ声に驚ろいたのです。
妻は、普段はお上品な友人女性の喘ぎ声に、
「す、すごいわね・・・」
とびっくりしていました。
薄い壁なので、積極的に聞こうと思えば、喘ぎ声だけでなく、荒い息遣いや卑猥な音まではっきり聞こえました。
暫くすると、クチュクチュ・・・チュブチュブ・・・大量の愛液が奏でる淫音に思わず聞き耳を立てていると、やがて、パンパンパン・・・
「あ、ああん、あん、あっあああ~~い、いい~~あ、あ、あ、ああ、ああ~~~・・・・・」
その声を聞いた私達は、とても刺激になって燃え上がり、裸になって抱き合いました。
私達は、出来るだけ声を抑えて、音にも気を配りながらセックスしましたが、隣の声が高めた興奮には抑えがきかなくなり、私達も思う存分楽しもうと、激しくセックスしました。
いつもより高まっている興奮で、体位も様々に激しいものとなり、妻も可愛い声で喘いで逝き乱れました。
間違いなく、私達のセックスの様子は隣にも丸聞こえだったでしょう。
当時私26歳、妻22歳、妻の友人女性カップルも同じ年代と若い私達でしたので、この夜はお互いにセックスで競いあっているみたいでした。
しかも翌朝、朝立ちしている私のペニスに気付いた妻が、私のパンツをずり降ろして跨って腰をグラインドさせて乳房を揺らしながら喘ぎ乱れて、淫らな喘ぎ声を発すると、隣からも激しく淫らな音が聞こえだし、朝から激しいセックスをしてしまいました。

明るく可愛い妻は、下ネタも明るく話せる女性で、職場などで私とのエッチを冷やかされても、
「うん、昨日彼氏とエッチしたよ。凄く気持ち良かったよ。」
と平気で答えてしまうアッケラカンな女性でした。
なので、朝、食堂で友人カップルと一緒に食事をしたとき、
「昨夜も今朝も、お互い激しかったわよね。」
と言ったら、大人しい友人女性は顔を真っ赤にして、とても清楚な恥じらいを見せていました。
長い髪の彼女は美人で、ショートカットのロリッぽい妻と同じ年には思えないほどの色気を感じて、この恥じらう清楚美人を一度でいいから抱いて喘がせてみたいと思いました。

その1年後、私達も妻の友人カップルも相次いで結婚し、出産で仕事を辞めてから妻と彼女は疎遠になっていました。
しかし、先の連休中に、ある水族館でバッタリ再会、お互い小学生の子供連れでした。
妻も友人女性も35歳でしたが、妻と違って清楚な美人の彼女には女の色艶が溢れていて、思わず見とれていると、彼女の旦那さんが、
「いやあ、奥さん相変わらず可愛いですね。とても35歳には見えないですよ~。」
と言われてしまい、そういえば私には可愛くてスケベな妻がいたんだと、他の女性に見とれた自分を諌めました。

その夜、安全日だったので妻の子宮にタップリと射精した後、13年前の安宿での出来事を思い出して、
「あのご夫婦も、今でも激しく愛し合ってるんだろうな。」
と言ったら、
「愛し合う夫婦がセックスするのは当たり前でしょ。セックスは究極の愛情表現だもの。今日も気持ち良かったぁ・・・中に出されるのって、スッゴク気持ちいいなぁ・・・」
妻の言葉を聞きながら、妻の友人女性の激しい喘ぎ顔を想像して、再び抱いてみたい気持ちになりましたが、そうなるとスワップになって可愛い妻もあの旦那さんに抱かれてしまうと思ったら、私しか知らない妻を他の男に抱かせることは絶対に無理だと思いました。
そして、余韻にまどろむ妻の可愛い顔を見ながら、
「彼女も、あの旦那さんしか知らないのかな・・・」
と言ったら、妻は、
「ふふ、彼女は若い頃からモテモテで、初体験は高校2年だって言ってたわよ。相手は大学生だって。旦那さんが何人目かは知らないけどね。大人しそうな顔してるけど、あの宿での喘ぎを聞くと、意外と経験豊富なのかもね。」
私は、妻が短大2年の20歳の時に処女を貰い、2年半ほど付き合って結婚するまでに、とびきりスケベな女の子にしましたので、結婚してからもあらゆるセックスを貪欲に挑むことを拒まない妻になりました。
いわゆるハメ撮りも、SMも、アナルも、興味本位で経験してきたスキモノ夫婦ですが、普段の妻は朗らかで明るく、子供の友達には「アイドルお母さん」と言われるほど可愛いのです。
長年連れ添った夫婦には、きっと、外見からは想像もできないような、色々な淫らな秘め事がたくさんあるんだろうなと思います。

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく2

私は、猿ぐつわの下で全力で叫んでいた。そして、私の持てる全てのパワーを使って、結束バンドを引き千切ろうとしていた。こんなプラスチックの結束バンドなど、なんとか引き千切れそう……。そう思ったが、まったく無理だった。

びくともしない結束バンドと、ガッチリと口にはめ込まれた猿ぐつわ……。私は、うーうーとうなる程度の声しか出せなかった。

目の前では、小さなマジックミラーの窓から全裸のミクが見える。私と結婚するまで、処女だったミク。キスも、手を繋ぐことですら私が初めての相手だった。
それが、あっさりと男二人に全裸を見られ、フェラチオまでさせられた。それだけでも私は死にそうなほどショックを受けているのに、若いチンピラにバックで生ハメまでされてしまった。
そして、若いチンピラの劣等遺伝子を大量に注ぎ込まれてしまったミク……。私は、自分の行動に後悔をしていた。あの時、ミクを殴ってでも母親と縁を切らせるべきだった。浪費家で男好きなミクの母親は、結局私達にこんな地獄を用意した。殺意を覚えるが、今さらどうすることも出来ない。私は、ただ泣き続けた。

ミクは、椅子に座るヤクザの上にまたがりかかっている。一見、ヤクザになど見えないこの男は、真っ黒で艶やかな髪を、少しロン毛にしている。ルックスも知的な感じがするので、何かのクリエーターみたいな感じに見える。だけど、笑っても一切目が笑わないところが、この男の本性を物語っているように思える。

ミクは、”兄貴”のおかしなくらいに大きなペニスを手で持った。それは、大きいだけではなく、異形のペニスだった。
手下のチンピラいわく、”兄貴のには真珠が入っている”そうだが、ボコボコと入っているのではなく、グルッと一周、リング状に入っているようだった。
それは、ひと言で言うとカリ首が二つあるような感じで、とにかく強そうだった。

ミクは、椅子に座る兄貴のペニスを掴むと、自分のアソコに導いていく。この期に及んでも、兄貴はスマホの画面を見ている。私の愛する妻が、こんな風に対面座位で繋がろうとしているのに、まったく関心がないような感じでミクを見もしない兄貴。
悔しくて、情けなくて、消えてしまいたいと思いながらも、何も出来ない私……。

そして、兄貴の異形のペニスがミクのアソコに触れてしまった。手下のチンピラは、手慣れた感じで撮影を続ける。まるで、AVでも見ているような感覚だ。でも、主演は私の愛する妻だ……。

『……ン……んっ! ン、あぁ……』
ミクは、兄貴のペニスを押し込んでいこうとする。でも、想像以上の大きさと、想像以上の異物感に、完全に腰が引けてしまっている。

すると、下から兄貴が腰を突き上げるように動かした。兄貴はスマホを見たままだったので、動く気配がまったくなかった。そんな風に不意を突かれて、ミクは背中をのけ反らせながら、
『んっグゥッフゥッ!』
と、およそセックスの時にあげる声じゃないような、殺される時のような声をあげた。

兄貴のペニスは、それでも半分程度しか入っていないのがわかる。そして、その結合部をドアップで撮影するチンピラ。すると、チンピラが何か思い出したような顔になり、ポケットに手を突っ込み、マッチ箱ほどのケースのような物を取りだした。そして、何かそれを触るような動きをすると、私が覗いているマジックミラーの窓の下の部分で、モニタのようなものが起動した。埋め込まれていて気がつかなかったが、窓の下の部分には液晶画面が埋め込まれていたようだ。

そして、画面がつくと、ミクと兄貴の結合部のアップが映った。私は、ビックリして部屋に視線を戻すと、チンピラがニヤニヤした顔でこっちを見ていた。マジックミラーなので、向こうから私は見えないはずだ。でも、バカにしたように笑いかけてくるチンピラ。

どういう仕組みなのかわからないが、チンピラが撮影しているビデオの画像が、リアルタイムでこの液晶に転送されているようだった。

私は、吐きそうだった。今まではある程度の距離があったので、そこまで鮮明には見えていなかった。それが今は、ミクの小さな膣に兄貴の異形のデカいペニスが突き刺さっているのが鮮明に見えてしまっている。

ミクの小さな膣は、見るからにキツキツという感じで、凸と凹のサイズがマッチしていないのがわかる。実際、ミクの眉間にはしわが寄り、痛みをこらえているように見える。

「まだ半分だぞ? 痛いのか?」
兄貴が、とくに感情を込めずに言う。痛いのか? と聞いておきながら、こんなにも無表情なことに、私は戦慄を覚えた。多分、この男はミクが痛くて死んだとしても、とくに動揺もせず、無表情に処理をすると思う。
『い、痛いです……』
ミクが、苦しげに言う。
「どうして痛いんだ? カメラに向かって言ってみろ」
兄貴が言うと、カメラが移動する。そして、ミクの顔がアップになる。本当に、美しい顔をしていると思う。その美しい顔が、痛みに歪んでいる……。私は、自分の無力さに死にたくなってきた。

『お、大きいからです……。大きくて痛いです』
苦しげに言うミク。
「それじゃ、意味わかんねーよw」
チンピラが、カメラで撮りながら言う。
『ゴ、ゴメンなさい……。こ、このおちんちんが、大きくて痛いです……』
ミクは、恥ずかしそうに言う。頬を殴られたことで、すっかりと従順になってしまっている。無理もないと思う。ヤクザ二人と密室にいるなんて、男でも怖い状況だ。

「どう大きい? なにと比べて大きいんだ?w」
チンピラは、慣れた感じで煽る。こんな事を、日頃から繰り返しているのだと思う。

『そ、それは……。しゅ、主人のよりも、大きいおちんちんなので痛いです……』
ミクは、泣き顔で言う。
「すぐに、旦那のじゃ物足りなくなるぜw」
チンピラが、ミクではなくマジックミラーを見ながら言う。私は、背中に冷たいものを感じた。

「自分で奥まで入れてみろ」
兄貴が、感情のない声で言う。ミクはビクッと身体を小さく震わせ、うなずく。そして、もの凄くぎこちない動きで、腰をさらに下に降ろしていく。ミクは、騎乗位だとか対面座位などはしたことがない。ミクとのセックスは、いつも正常位ばかりだった。バックでしたことがほんの数回ある程度で、ミクの方が上になる体位などは試そうとしたこともない。

『うぅ、あ、つぅ……んぅ』
ミクは気持ちよさそうな感じはまったくなく、本当に痛そうだった。やはり、兄貴のペニスが大きすぎるのと、変な段差があることで痛いのだと思う。

ミクは、それでもなんとか兄貴のデカいモノを膣に収めていく。すでに、私以上に大きなチンピラのペニスで広げられてしまっているので、その巨大なものでもなんとか収めていっている感じだ。

「よし、動いてみろ」
兄貴は、スマホをいじりながら命令する。
『は、はい……』
ミクは、辛そうな顔で腰を上下に動かし始めた。チンピラは、その結合部をドアップで映し出す。大きすぎるペニスが、ズブズブズブッとミクの膣に入っていき、そして、ミクの内臓を引きずり出すのでは? と思うほどの迫力で、膣から出ていく。

それをドアップで見せつけられる私は、すでに結束バンドを引き千切る努力も放棄してしまったし、叫ぶことも止めていた。完全に諦めた状態で、ただ泣きながらミクのぎこちないピストンの動きを見ていた。

『んっ! んンッ! つぅ……ふぅ、あ、あぁ……んっ!』
ミクは、膣いっぱいに広がる異物感で思わず声が出てしまうようだ。それは、感じている時のあえぎ声とはまったく異質の、何かをこらえるような感じの苦しげなものだった。

兄貴は、スマホをいじりながらミクを見もしない。そして、チンピラはミクの苦しげな顔や結合部などをひたすらカメラに収めていく。私は、いっそ見なければいいのに、画面やマジックミラーから目が離せないでいた。

二人で、まだまだ子供も作らずラブラブな日々を送るつもりだった。実際に、毎週末デートをしてし、外食もちょくちょく行っていた。ミクと街を歩くと、通り過ぎる男性などが、ミクのことを目で追うのがよくわかる。
どこから見ても、ミクは美人で清楚な感じだ。私なんかとでは、全然釣り合っていないのはよくわかっているが、それでも男達の視線を感じると、私まで誇らしい気持ちになった。

そんなミクが、底辺というか裏社会の人間にいいようにオモチャにされている。確かに、金を借りたミクの母親が悪いのかもしれないが、そもそもミクに返済義務などないはずだ。
私は、そんな現実逃避にも似たことを思いながら、ただ泣き続けていた。
それにしても、もう15分や20分は経っているはずだ。いくら下手くそなミクの動きでも、射精しないのだろうか? と、思った。私がこんな風にされたら、とっくにイッてしまっていると思う。

ミクは繰り返しその動きを続け、かなりスムーズになってきていた。
『う、うぅあ、んっ! あ、うぅ、ヒィあぁ……』
ミクは痛いのは収まったようで、痛そうではなくなっていた。かといって、当然のことながら気持ちよさそうな感じもない。

するとチンピラが、また結合部をアップにする。
「すっげぇ濡れてきたなw 兄貴のヤバいっしょw」
チンピラが下品な言葉をかけながら撮り続ける。確かに、ミクの膣を出入りするその異形の巨根は、目に見えてグチョグチョに濡れてきている。

だが、そんなものは女性の身体の防御反応のようなものだ。気持ち良いから濡れるのではなく、不快だからこそ、身体が摩擦で傷つかないように濡れる……と言うことだと思う。

「全然ダメだな。面倒くせぇ。おい、アレ」
兄貴が、スマホをいじりながら面倒くさそうにチンピラに指示する。ミクが必死で対面座位で腰を振っているのに、イクどころか面倒くさそうにしている……。私は、殺してやりたい……。ただコイツを殺したい……。そんな殺意で目の前が真っ赤になった気がした。

するとチンピラは、一旦カメラを置いた。そして、一旦部屋を出ていく。二人きりになった部屋で、ミクは黙々と腰を上下に動かし続ける。そして、それを見ようともせず、あろう事か再び電話をかけ始めた兄貴。業務報告のようなことを話し続ける……。

そして通話が終わり、チンピラも戻ってきた。チンピラの手には、注射器のようなモノが握られていた。私は、血の気が引いていくのを感じていた。そんなものを注射されたら、廃人になる! 止めてくれ! 私は、諦めていた結束バンドを引きちぎる努力を再開した。でも、悲しいぐらいにびくともしない……。この時ほど、自分の非力さを呪った時はない。

チンピラは、もの凄く慣れた動きでミクの腕にゴムのバンドみたいなものを巻き付ける。
『こ、これ、なんですか? なにをするんですか?』
怯えきった声で言うミク。すると、兄貴がパシンとミクの頬をビンタした。鋭い音と、ミクの悲鳴が響く。
「だから、勝手に止まるなって」
兄貴が、無表情で言う。ミクは一気に涙目になり、怯えきった顔で、
『ごめんなさい! も、もう叩かないで! 許してくださいぃっ!』
と、絶叫した。そして、泣きながら腰を上下に動かすミク。

そんな風に動いているミクの腕に、チンピラは注射器を突き立てる。そして、そのまま器用にポンプした。動いている腕に注射をするなんて、ものすごスキルだと思う。こんな事を、日頃から繰り返している証拠だと思う。

自分の腕に注射されるのを、怯えきった顔で見ていたミクだが、注射が終わると、本当にすぐに表情が変わった。そんなにも早く効果が現れるのか? と、驚くほどの早さでミクの表情は変わった。

ミクは、泣き顔だったのが、何かスッキリしたような顔になった。そして、腰の動きが速くなった。ミクは、何かに集中しているような顔になると、腰を動かし続ける。さっきまでとは違い、集中して腰を動かし続けている感じだ。

ミクは、
『んっ! ン、ふっ! ふぅンッ! うんんっ! あ、あっ! ンあっ!』
と、声も明らかに変わってきた。認めたくないが、明らかに声に甘いものが混じり始めている……。

でも、ミクは一点を凝視するような目でひたすら腰を動かし続ける。口は半開きになり、病的な感じすらする。

「お前、どんだけ入れたんだよ」
兄貴が、ミクの様子を見てチンピラに聞く。
「コンマ1っす」
「バカかw いきなり壊す気かw」
兄貴は、苦笑いしながら言う。

「すんません!」
チンピラは、謝りながらもニヤけたままだ。本当に、罪悪感も何もないようだ。

「まぁイイやw じゃあ、そろそろ仕込むか」
兄貴はそう言うと、いきなりミクにキスをした。髪の毛をひっ掴んで、無理矢理顔を近づけさせてするキス……。荒っぽいにもほどがある。でも、ミクは痛がる様子もなく、そして抵抗する様子もない。

兄貴は、ねちっこいキスをミクに続ける。キスされてしまった……。私は、ミクが身体に引き続き、心まで汚されてしまったような気持ちになった。

続きは 

人生初の托卵

当時、その娘は彼氏との関係に病んでいて、色々と優しく相談したり、
相手が欲しい言葉をかけているうちに、ついに会いたいと切り出して来た。
勿論、最初からそれが目当てだったので、すぐに会う約束を取り付ける。

お酒も入り次第にガードも緩むが、なかなか流れに乗れなかった。

強引に迫ると「ゴム付けてくれるなら・・・」と承諾。

優しく抱き締めてから長く濃密なキスをし、唾液を絡ませ、
身体の隅々まで愛撫をしてあげるとすぐに相手の眼はトロンとしてきた。

この日の為に一週間洗わなかった息子を慣れない様子だが
一生懸命に丁寧に舐めて綺麗にし、そのまま口の中に溜め込んだ精液を大量発射。

どうやら初めての精液の味らしく涙を溜めていたが
「駄目、ちゃんと全部飲め」と命令すると素直に飲みほす。
「美味しいだろ」と聞くと、こくりと頷き、興奮は最高潮に。

約束通り最初はゴムの中に。
・・・が、ゴムの中に溜めた精液を飲ませる。

最初は日帰りの予定だったらしいのだが、相手も短大が夏休みとあり
「そのまま一週間程泊まれば?」と言うと喜んで頷いた。

そのまま二発目。
今度は相手から「中に出さないならゴム外して良いよ」といって来たので生ではめる。

体位を変えながら相手の感じ易い場所を探り当て何度も相手は身をよじらせていった。

いく経験も初めてらしい。
「そろそろいくぞ、中に出すよ」
と切り出すと多少相手は戸惑いを見せたが強く命令すると
「彼氏にばれちゃうから妊娠させないでね・・・」
と曖昧に頷いた。
一番奥で射精。

そのまま何度も中出しを続けると、次第に相手も不安になってきたが、
どうやら命令されるのが好きらしく
「中出しして下さい」と言い始める。

予定通り暇アポLINE掲示板で念願の肉便器完成。

相手が帰る日まで30回以上は中に出したのではないだろうか。

最後は自分からガンガン腰を動かすようになり、精液も喜んで飲みほすようにもなった。

後日、彼氏との間に出来た子とし、無事俺の子供を出産。
そろそろ二人目の子作りの計画もその娘と立て始めている。

暇アポLINE掲示板で托卵するなんて夢にも思ってなかった。

人妻の醸し出す雰囲気はやっぱりエロい!最高だ!

          
巣鴨駅で終電間際のタクシー乗り場に並んでいたら、オレの後ろに並んだ熟がかなり酔っ払っている事に気付いた。
30代前半くらいで、清楚ないでたちの人妻っぽい感じだったが、立っていてもフラフラするほど酔っ払っていたので、声をかけてみると普通に話しに乗ってきたので、横に並んで熟の体を支えながら、しばらく会話をした。
話してみるとやっぱり人妻。
タクシーに乗る順番になった時に何気なく熟を先に乗せてオレも一緒に乗り込んだ。
人妻は、何で貴方が乗っているの!?とビックリしていたが、さっき送って行くって言ったでしょう、と言うと訳が解っていないようだったが納得したので、運転手には池袋の北口までと言っておいた。
到着して一緒に降りたが、まだ状況が飲み込めていないらしく、オレに引っ張られて歩きながらキョロキョロしていた。
ホテル街の入口付近で降りたので、少し休んでいこう!と言って入ろうとしたが、帰らないと怒られちゃうから!と言って抵抗した。
それでも何とか言いくるめてホテルに連れ込むのに成功し、部屋に入ってすぐ立ったまま強引にキスして、胸を揉んで、抱き合いながらスカートを捲くり上げて尻を撫でまわすと自分から着ていたジャケットを脱いで、ベッドに倒れ込んだ。
そうとう酔いが回っているらしく、スカートが捲くれ上がってパンツが丸見えだったが、直そうともしないので横に座ってパンストの上から指で刺激してみた。
中心を指でなぞりながら、穴かな?と思う部分をグリグリ押すと、下半身をモゾモゾさせて微かに声を出して感じている。
同時にワンピースの後ろのファスナーを下げて上半身を剥き出し、ブラジャーをズリ下げて生乳を出しながらパンストは股のところを破いて卑猥な格好にさせて遊んだ。
ワンピースは着たままで、パンストとショーツを同時に脱がそうとすると、自分から腰を浮かせたので剥ぎ取り服を脱がすのもそこそこに半裸状態のまま、正常位でハメた。
入れた直後は、こんなの困るわ!とか、主人に怒られちゃう!と口走っていたが、だんだん気持ちが好くなってくると酔っ払っているとは思えないくらい激しく腰を使ってよがり、途中からは自分で上に乗って、これが好きなの!と言いながら、最初の絶頂を迎えた。(酔っ払っていてもイクんだ?と思った。)
その後、体位を後背位→対面座位と変えたが自分に射精感が沸いてきたので正常位に戻して、ピストンを早めラストスパートの体勢に入った。
人妻もオレの腰の動きに同調して腰を振りながら膣を収縮させていた。
もう我慢出来なくなってきたので、勢いよく腰を打ちつけながら、出すよ!このまま出すよ!と口走るとオレにしがみつき腰をガンガン振りながら、ダメっ!ダメっ!中に出しちゃダメよっ!と言葉では抵抗する。
それでも人妻の腰の動きは止まらず、膣の締めつけはよけい激しくなり、たまらず最後の一突きをして熟の中で果てた。
人妻の体の上に倒れ込んだまま、ドクッ・ドクッと何度か込み上げたが、そのまま全てを出し尽くすと、人妻もオレの腰に両手を添えて射精のタイミングに合せて、ビクッ・ビクッと体を痙攣させながら迎え入れてくれた。
しばらく2人で抱き合ったまま余韻に浸っていた。
人妻の醸し出す雰囲気はやっぱりエロい!最高だ!
              
                      

人妻と旦那の浮気尾行中に。

「人妻ボスアフロ」。ここで知り合った人妻との話をしようと思う。

その人妻は34歳の綺麗でスタイルも良くて男がほっとかない感じの女性だと思う。
残念ながら俺はぽっちゃり系が好きだ。

毎日のメールで、人妻が旦那の浮気を怪しんでいることを知った。
そして人妻は「お願いだから、旦那のことを一緒に尾行して」と言ってきた。

尾行当日、人妻の家の近くで息を潜める。
それにしても実際に人妻を見ると、色気を感じる。

そうしていると旦那が家から出てきて駅の方に歩いていった。
俺達はバレないように尾行開始。

俺は尾行のドキドキと、尾行にしては大胆な格好の人妻に興奮していた。

駅で旦那にあきらかに20歳前後の女性が旦那に声をかけた。
それでも人妻は冷静に「もう少し後をつけてみよう」と。

旦那は楽しそうに、その浮気相手と話しながら歩いていった。
しばらくして到着したのはネットカフェ。

人妻は俺達も一緒に入って監視したいとのこと。
人妻はまだまだ旦那を信じているよだった。

無事に旦那の隣のブースに入ることができ、聞き耳を立てていると
「嫁とは別れる」だの「お前を愛している」と都合のいいことを旦那は言っている。

人妻はブースの中を上から覗き込んだ。するとなにやら様子が。

気になったので俺も中を覗き込むと
旦那は下半身をさらけ出し女が旦那のモノにかぶりついていた。

俺は人妻ボスアフロでこんな可哀想な人妻に出会うと思っていなかった。

人妻に耳元でコソッと「大丈夫?」と問いかけると
人妻は何も考えられなかったのかしばらく黙っっていた。

隣からかすかにフェラらしき音がしている。

すると人妻はいきなり俺のチンコをまさぐりだし
「私達もしよ」と何かが吹っ切れたようだった。

そして絶対に隣に聞こえているであろう
イヤらしい音をわざと立てるかのようにフェラをしてきた。

この状況が俺に火をつけ、俺は人妻の体にむさぼりついた。
人妻も旦那のことを忘れたように俺を求めてきた。

俺達はあの狭いブースの中で色んな体位でセックスをした。

人妻も俺を欲しがっているようで、そのまま中でイッてやった。
セックスが終わったあとに隣のブースを覗くともう旦那はいなかった。

そして俺らはそのまま二回戦に突入したのだ。
それからその人妻とはお互いの性欲を満たしたい時に
人妻ボスアフロで連絡を取り合いセックスをしている。

人間の女を犯す猿、”カク猿”が実在した。

”カク猿”という猿をご存知だろうか。
中国に伝わる伝説上の怪物で、その昔、蜀国(今でいう四川省)の山中に住みつき、人間の若い美女をさらっては犯し、子供を生ませるという好色な大猿がいたそうだ。

今回その”カク猿”のように、人間の女を好んで犯すという猿が今でも実在するという噂を聞きつけた。
奇しくもその噂の出所は”カク猿”伝説が残る中国の四川省だった。
興味を持った私は早速取材に出かけた。

現地で情報収集してみると、確かに最近山中にある村々の若い女達が猿に襲われる被害が相次いでいるとのことだった。
おまけに表沙汰にはされていないが、襲われた女達の中には、その猿に”レイプ”されたという噂もあるらしい。
さらに深く掘り下げてみたところ、その猿はすでに捕獲されており、処分される予定だったが、この辺りに住む大富豪の”K氏”なる人物が引き取ったとのことだった。
そしてカク猿今でもK氏の元で生存しているとのこと。。。
それを聞いた私は早速K氏に接触を図った。

K氏は最初こそ”カク猿”を取材することを渋っていたが、粘り強く説得し、ようやく承諾を得られた。
私は四川省の山中に大きな屋敷を構えるK氏の下に向かった。
K氏は50代の男性で、中国国内でいくつもの会社を経営する、指折りの大富豪だった。
どうも珍しい動物を好んで集めるのが趣味らしく、大きな屋敷の敷地内に動物園のように何種類もの動物を飼っていた。
もちろん”カク猿”の伝説もよく知っており、人間の女を好んで犯すというその猿にも非常に興味が沸き、処分される所を破格の金額を支払い譲ってもらったらしい。

私は早速”カク猿”を見せてもらう事にした。
”カク猿”は彼の屋敷にある地下室で飼っているそうだ。

地下室に案内してもらうと、そこには動物園にあるような巨大な檻があり、その中に”そいつ”がいた。
そいつはちょうど、餌の時間らしく大きな器に盛られた大量の餌にむしゃぶりついていた。

初めて見た印象は”でかい”の一言だろうか。
おそらく体長は140~150cmくらいはあるだろう。
通常この辺りに多く住むアカゲ猿が50cm~70cmくらいだとすると、倍以上の大きさだ。
おまけにその体は丸まると太っており、脚や腕も太く、体つきは猿というよりゴリラに近い印象を受けた。
確かにこれ程の巨漢ならば、人間の女を襲って押し倒し、レイプする事も可能だろう。
K氏が言うには、おそらくこの辺りに住む猿達の”突然変異”なのではないか、という事だった。

そいつは私がいる事に気づき、檻の中から私のほうをじっと見ていたが。。。すぐに興味なさそうに、また餌にむしゃぶりつき始めた。
何とも愛想のかけらもない、ふてぶてしい態度だ。

「こいつは、君や私のような”男”にはまるで興味を示さないよ。こいつが興味があるのは”若い女”だけだ。」

K氏は笑いながらそう言う。
私はダメもとでK氏にこの”カク猿”が実際に人間の女を”抱く”所を見てみたいと交渉してみた。

彼の返答は予想外のものだった。

この”カク猿”は餌を食べ食欲を満たした後、次に”性欲”を満たそうとする習性があるらしい。
その為、K氏は同じ”雌”の猿を何匹かあてがってみたものの、まるで関心を示さなかった。
どうもカク猿の性欲の対象は、やはり”人間の若い女”だけとのことだった。
その為、こいつは朝と夜の餌の時間が終わると、毎日”人間の若い女”を求め暴れ回るそうだ。

それを聞いた直後、K氏の屋敷に来客が来たようだった。
それは2人組の若い女だった。両方ともスタイルの良い、かなりの美女だ。
K氏いわく、この女達は地元の風俗嬢で、、、なんと今からカク猿の”相手”をしてもらうとのことだった。
K氏は性欲を満たそうと暴れまわるカク猿の為に本当に人間の若い女をあてがっているようだった。

私はK氏と彼女達にも了承を得、実際にその場に立ち合わせてもらった。

カク猿は、地下室に入ってきた女達の姿を見ると、私を見た時とは正反対に目をランランと輝かせ、食べていた餌を放り投げ、
檻にへばりつき、「ギャーギャー」と鳴き声を上げ始めた。
女達を見て明らかに興奮しているようだ。

K氏は女達に「じゃ君たちよろしく頼むよ」と声をかけた。

女達は、檻にしがみついているカク猿の前に立ち、まるで見せ付けるかの様に着ている服を脱ぎ始めた。
カク猿の様子を見ると、檻にがっしりへばりつき、服を脱いでいる女達を見ながら、「ハっ・ハッ・ハッ・」と荒い息をつき始め、毛むくじゃらの顔が真っ赤に紅潮しはじめた。
明らかに興奮度がどんどん増していっているのが分かる。。。

やがて女達が着ていた服を全て脱ぎ捨て、一糸纏わぬ裸になると、カク猿の興奮度はピークに達したようだ。
カク猿は女達の裸体を目を見開いて見つめ、「ヘッ・ヘッ・」と荒い息をつき、その口からは大量の涎がダラダラと流れ出ている。
そして股間を見ると既にグロテスクな大きなペニスがそそりたち、ビクンビクンと脈打っている。。恐らく人間の男と比較してもかなり巨根の部類だろう。
カク猿は明らかに、女達の裸を見て欲情しているようだ。

カク猿は大きな声で鳴きながら檻の中から、盛んに女達のほうに手を伸ばし、その身を捕まえようとしている。しかし檻の中ゆえその手は届かない。。。
カク猿はもう我慢できないのか、K氏のほうを向き直り、「ギャー!!!ギャー!!!」と大声で鳴き始めた。それは「はやくこの女達を寄こせ!!」と要求しているようだった。

「分かった分かった!しょうがないエロ猿め」

K氏は笑いながらそう言い、檻の鍵を開けた。
女達が檻の中に入るや否や、興奮したカク猿はその身に襲い掛かった。
女達の「キャー!!」という悲鳴が地下室に響き渡る。
カク猿は2人の女の体を、その大きな腕で抱き寄せ、興奮しながらベロベロと女達の裸体を舐めまわし、その感触を味わうように弄り始めた。
さらには勃起した自身の巨大なペニスを女達の裸体に擦り付ける。。。何ともいえないエロチックな光景だ。

カク猿はもう我慢できなくなったのであろう、2人の内1人の女を強引に押し倒した。
仰向けに倒された女の白い裸体に毛むくじゃらのカク猿の体が覆いかぶさる。
大きく広げた悩ましい女の脚の間に、カク猿の腰が滑り込むやいなや、盛んに前後にゆすり始めた。。
同時にカク猿のその腰の動きに合わせ、女のくぐもった喘ぎ声が聞こえ始める。

それは明らかに猿が人間の女を正上位で犯している光景だった。。。。
カク猿は女を犯しながら「ギャーギャー!!!」と興奮した声を上げる。よほど人間の女とのsexがど気持ちが良いのか、その口からは涎が次々と溢れてくる。
女もまた猿に激しく突かれ、本格的に淫らな喘ぎ声を上げ始めた。
獣である猿が人間の女を犯すというその異常な光景に私は息を呑んだ。。。

さらにカク猿はもう一人の女の体を、抱きよせ、興奮しながら盛んにその裸体に舌を這わす。抱き寄せた女の大きな乳房や、剥きだしの女陰を弄り始める。。。
それを受けた女が喘ぎ声を放つと、嬉しそうに「ギー!!ギー!!」と鳴き始めた。この猿は人間の女がどこが感じやすいか分かっているようだった。
まさに1匹の猿と2人の女の3P状態だ。

K氏いわく、カク猿の”性欲”はすさまじく、とても1人の女だけでは相手にできないらしい。その為、いつも複数の女を呼んでいるとのことだった。
そのうちに、カク猿の腰の動きが加速度的に早くなっていたかと思うと、突然「ギャー!!!」と大きな呻き声を上げた。
同時に犯されている女の悲鳴のような嬌声が上がった。
カク猿が人間の女に”発射”した瞬間だった。

カク猿の身が離れると、ぐったりしている女の裸体には、カク猿が発射したであろうやや黄色がかった白い精液が大量にこびりついていた。。
しかしカク猿のほうは、休む暇もなく、もう一人の女を今度はバックで犯し始めていた。
まさに底なしの性欲だ。。。
突き出されている女の悩ましげな白い尻をがっしりと掴み、その尻に激しく腰を打ち付けている。
「ハフ・・ハフ・・」と涎をたらし興奮しながら、荒い息をつき、さらにバックで犯している女の白い背中に舌を這わせている。
犯されている女もまた、猿の激しい野生の腰つかいに、髪を振り乱し、悲鳴のような喘ぎ声を放ち続けている。。。
それは人間が行なうsexではなく、まさに獣が行なう”交尾”だった。
カク猿はそうして2人の女を、自身が満足するまで犯し尽くした。。


K氏の推測ではこの”カク猿”と称される雄猿は、何かのきっかけで”人間の女”と交わッた事があり、雌猿相手では味わえないその”快楽”の虜になってしまったのではないかと言う事だった。
その為、この雄猿は人間の女に夢中になりすぎて、雌猿にはもうほとんど見向きもしないらしい。
おまけに、カク猿は何度も人間の女達と交わるにつれ、通常人間の男女が行なうsexについてほとんどマスターしているとのことだった。

またK氏が言うには”カク猿”は朝よりも夜のほうが、さらにその”性欲”が強まるらしい。
私が先ほど見た2人の女とのsex・・いや交尾はまだ序の口らしいとの事だった。
私はぜひそれも見たいと思い、夜の23時頃再びK氏の屋敷を訪れた。

K氏に案内され、再びカク猿のいる地下室にいくと、すでに始まっているのだろう。。カク猿の興奮している大きな鳴き声と複数の女達の悩ましげな喘ぎ声が響き渡っていた。。。
檻の中では、カク猿と実に4人の裸の美女達が絡み合っている。。。

まず目についたのは、ずんぐりと座っているカク猿の股間に2人の女が顔を埋め、盛んに上下に動かしている光景だ。
「ジュルジュル・・・」と吸いつくような音が聞こえる。。。それは明らかに女達が猿相手に”フェラチオ”を施している光景だった。
1人の女が、巨大な猿のペニスの鬼頭に吸い付き、もう一人の女が竿から玉までを丹念に舐め上げている。。。
それはまるで人間の男に施すような濃厚なフェラだ。
それを受けているカク猿も、女達が施すフェラに気持ちよさそうにうっとりとした表情を浮かべ、「ハフ・・ハフ・・」言いながら涎をダラダラ垂らしている。。
K氏いわく、カク猿は人間の女が施すこの”フェラチオ”が大好きとの事だった。

カク猿は2人の女にフェラをさせながら、さらにもう2人の女を両腕に抱いている。。。まさに1匹の猿が4人の裸の女達をハーレムのように侍らしている光景だ。
カク猿は、両腕に抱いている2人の女の裸体をベロベロ舐めまわし、さらに体中を弄っている。。。それは人間の男が女に施す”愛撫”だった。
”愛撫”を受けている2人の女は、「あぁ・・ン・・」と悩ましげな喘ぎ声を上げながら、カク猿の顔に自ら乳房を押し付けたり、女陰を弄りやすいように自ら脚を広げたりした。
カク猿は女達のその挑発するような行為に興奮し、さらに激しく女達に愛撫を施す。
それを受けた女達が甲高い喘ぎ声を上げ始めると、「キキー!!!」と嬉しそうな鳴き声を上げた。

そのうち、フェラをしていた女の一人がもうギンギンに勃起しているカク猿のペニスに自ら跨って埋め、腰を動かし始めた。
いわゆる”騎上位”の体位だ。

通常猿の交尾で、”正上位”や”後輩位”等はあるが、雌が雄の腰に跨って自ら腰を振る”騎上位”の体位はまず無い。これは人間のsex特有のものだ。
にも関わらす、カク猿は”騎上位”で女が行なう腰使いに、「ハフ・・・ハフ・・」と気持ちよさそうな呻き声を上げている。
赤く紅潮した顔で、うっとりとした表情を浮かべ。。。すっかり人間の女が施す”快楽”の虜になっている感じだった。
上下にバウンドする女の乳房に手を伸ばして、揉みしだき、感触を味わう様は、人間の男そのものだ。。

さらにカク猿はもう一人の女のほうに向き、長い舌を出して盛んにベロベロと動かし始めた。女に対して何かを要求しているようだ。
その要求を察した女が、カク猿の顔の上に跨ったがと思うと、その悩ましい白い尻を自らカク猿の顔に押し付けた。
カク猿は嬉しそうにその女の尻の割れ目に舌をいれ、ベチョベチョと女の女陰をしゃぶり始める。
それを受けた女が高い「あっ・・あっ・・あっ・・」と喘ぎ声を放ち、尻をゆすり始めると、カク猿はさらに興奮した様子で、女の女陰にむしゃぶりつき始めた。
その光景はもはや、人間の男女の営みといっていい
この猿はあらゆる体位や、お互いの性器を貪る69等、通常人間しかしかやらないSEX行為をほとんどマスターし、それを楽しんでいるようだった。。


私はK氏にあの女達は何故猿なんかとヤッいるんだと尋ねた。。。
今まで見てきた、カク猿の”相手”をしている女達は皆若く、スタイルのいい美女ばかりだった。
そんな美しい女達が何故あんな”獣”相手にまるで自らの体を捧げるような事をしてるかと疑問に思った。

私の疑問に対するK氏の返答はこうだ。
K氏は風俗産業にも手を出しており、彼女達は彼が雇っているVIP御用足しの超高級風俗嬢達だそうだ。
いずれも美女ぞろいのなのにもようやく納得がいった。
そんな彼女達も雇い主のK氏の申し出とはいえ、最初は『猿に抱かれる』という異常な行為に抵抗があったらしい。
しかし、K氏が言うには、一度でもカク猿に抱かれた女は、その本能のまま快楽を貪る野生の”交尾”の虜になっている事だった。
カク猿の”相手”をしている女達には、K氏から相応の報奨はもらっているとの事だが、それでも自らカク猿に”抱かれたい”女は後を立たないそうだ。
最近では風俗嬢だけでなく、噂を聞きつけた一般の女性達もいるらしい。

その証拠に今まさにカク猿に犯されている4人の女達は、カク猿の”野生”の激しい腰つかいに、皆うっとりした陶酔した表情をうかべ、淫らな喘ぎ声を上げ続けていた。
雄猿にバックで突かれながら髪を振り乱し、口からは涎をだらだらたらす様は、人間ではなく、まるで4匹の雌猿そのものに見えた。
中には、「もっとして・・」というが如く、自ら尻を振ってカク猿を挑発するような女もいた。
文字通り、人間と猿という種を超えて、快楽を貪りあう4匹の雌達と1匹の雄の行為に私は激しく興奮した。
その後もカク猿は、貪るように4人の女相手にやりまくっていた。。。。

しかしつくづくこの猿の”性欲”は底なしだと思った。
激しいsex・・いや交尾で、もうすっかりぐったりしている女達のうち1人の女の脚を広げるやいなや、いつまでも腰を打ちつけ続けるのである。
もう完全にグロッキーな女の体は、猿の腰使いになんの反応もなく、マグロ状態で揺れ動くのみである。
そのうち、また「ギャー!!!」と鳴き、女の体に大量の精を注ぎ込む・・・
そうして女に精を放っても、そのペニスは全く衰える気配がない。
すぐにもう一人の女に覆いかぶさって、ペニスを挿入し、腰を動かし続ける。。。

もうぐったりしている4人の女達の裸体は、カク猿の唾液と黄色じみた大量の精液にまみれていた。
カク猿に激しく犯され、気を失ってしまっている者もいた。
檻からは猿が放った精液のなんともいえない生臭い異臭が地下室中に漂い、私は吐き気を及ぼしてしまった。


私はその後もカク猿の生態を調査する為、しばらくK氏の屋敷に滞在させてもらうことにした。
カク猿の1日のサイクルは朝と夜の餌の時間が終わるすぐに女達とヤりはじめる。・・・その他の時間はぐっすりと眠っているようだった。
文字通り”メシ”と”sex”だけの何ともいえない自堕落な生活だ。。


そしてK氏の下に滞在して3日目くらいだろうか、一人の客人が尋ねてきた。
彼もまた、私と同じく人間の女を犯すというカク猿の噂を聞きつけ、一目取材したいという男だった。
K氏が彼をカク猿のいる地下室に案内すると、檻の中ではすでにカク猿と裸の美女達が絡み合っていた。
今日のカク猿の”相手”は3人のようだ。

カク猿は、M字に大きく広げて座っている1人の女の脚の間に顔を埋め、盛んに女陰にむしゃぶりついている。「ヘッ!!ヘッ!!」と興奮しながら女に”クンニリングス”を施しているようだ。
女にクンニをしながら、もう相当興奮しているのだろう、、その股間のペニスは大きく勃起していて、ビクンビクンと脈打っている。
一方猿のクンニを受けている女のほうも、その舌使いがよほど気持ちいいのか、恍惚とした顔で喘ぎながら体を震わせていた。
さらに「もっと舐めて・・」と言うが如く、猿の頭を白い太ももでギュッと締め付けていた。

女にクンニリングを施していた、カク猿はもう我慢できなくなったのか、ガバッと女の体に抱きつき、そのまま仰向けに押し倒した。
押し倒された女は「キャー!!!」と悲鳴を上げた。。
カク猿は女の両脚をガバッと広げるや否や、自分の腰をその間に入れ、盛んに腰を打ちつけ始めた。すぐにカク猿の腰の動きに合わせ、ペニスを挿入された女の淫らな喘ぎ声が響きわたり始める。。。
客人の男も、猿が人間の女を犯しているという異常な光景をを食い入るように見つめていた。
。。しかし私にはなぜかその目はどこか冷めているような印象を受けた。

カク猿は、1人の女を犯しながら、残り2人の女も強引に自分の下に抱き寄せた。そして「ギャー!ギャー!」喚きながら盛んに抱いている女達の尻を叩いている。
女達に「四つんばいになれ!」と命令しているようだった。
2人の女は、カク猿の命令通り、四つんばいになり、カク猿に差し出すように自らの尻を突き出した。

カク猿は嬉しそうに、突き出されている2人の女の悩ましい白い尻に手を伸ばし、、尻全体の感触を味わうように弄り始めた。
ついには剥きだしになっている女陰に指を入れ、イタズラするようにぐチョグチョと弄り始める。
カク猿のイタズラ行為に、四つんばいになってる女達はビクンビクンと反応し、淫らな声を上げ始めた。。。。

地下室中に3人の女達の淫らに喘ぐ声が響き渡り始めた。
カク猿は、自分がしている行為で喘いでいる3人の人間の女達を満足気に見下ろし、「!もっとか!?ほらほら、もっとして欲しいのか!?」と言うが如く
腰の動きや手の動きを早めていっている。明らかに女達の喘ぎ声を聞いてより興奮しているようだ。


やがてカク猿の腰の動きが加速度的に早くなったかと思うと、「ギャー!!!!」と大きな鳴き声を放った。
ソレと同時にカク猿に犯されている女もまた悲鳴のような嬌声をあげ、、その裸体がビクンビクンと波打った。
カク猿が女の中に大量の精液を注ぎこんだ瞬間だった。

カク猿は「ハーっ・・ハッ」と涎をたらし、荒い息を突きながら、女の体から自身のペニスを引き抜いた。
引き抜かれた瞬間。。「あぁ・・・!!」という女の悩ましい嬌声があがる。
グジュリと音がして、、女の体から熱を帯び、精液にまみれたグロテクスなペニスが現れる。
そのペニスが挿入されていた、女のだらしなく広げた脚の間には、カク猿が発射したしたであろう大量の精液がこびりついている。
犯されていた女は激しい行為の余韻か、弛緩している体はまだビクンビクンと反応し、荒い息をついている。
しかしその顔はどこか恍惚とした表情を浮かべ、先ほどまで自分を犯していたカク猿のペニスをうっとりとした目で見つめていた。。

しかしカク猿はまだ全然満足していないようだ。
隆々と勃起した自身のペニスを、今度は四つんばいになっている2人の女の尻にペチペチと当て始めた。
その様子はまるで「今度はどっちの女にしようかな~」と迷ってるようだ。

2人の女は「早く入れて!」、「私に入れて!」と交互に言い、自ら尻を振ってカク猿を誘惑した。
女達の誘惑に我慢できなくなったカク猿は「ギャー!!」と叫び声をあげ、1人の女を選びその尻を鷲づかみにした。。
選ばれた女は、「あぁ・・早く来て・・」と悩ましげな目でカク猿を見つめを、その尻を差し出すように高く掲げ、カク猿のペニスに自ら擦り付ける。。。

「キー!!キー!!!!」

カク猿はと口からベロンと舌を出し、まるで「よしよし!今すぐ入れてやる!」と言うが如く、興奮したような鳴き声を上げ、自らの巨大なペニスをその女のむき出しの女陰にあてがった。
しかしカク猿がまさにその女の体にペニスを挿入しようとする瞬間である・・
突然私の隣にいた客人の男が「死ね!!!この化け物!!!」と叫んだと思うと、一丁の拳銃を取り出し、続けざまにカク猿に3発発射した。

「ギャー!!!!」

銃弾を受けたカク猿は悲痛な叫び声が上げ、そのままドスンと仰向けに倒れた。
銃弾は完全に心臓を貫いており、あっという間に絶命してしまったようだった。

「キャー!!!」「いやぁ!!!!!」

それを見た3人の女達の悲鳴が上がった。
私とK氏のほうはというと、、いきなり起きた出来事に完全に呆気にとられてしまい、何の反応もできなかった。
男はカク猿が死んだのを見届けると、すぐに踵を返しその場から逃げ去った。。。


後日K氏からの連絡で分かった事だが、この男はカク猿にレイプされた娘の父親らしい。
カク猿がまだK氏の下で生きているという噂を聞きつけ、文字通りレイプされた娘の復讐をしたようだ。

その後カク猿の遺体はそのままK氏が所有する山の中で葬られ、その場に私も立ち会った。
遺体を見るとまさに”女を犯そうとする”直前に絶命した為か、その目は興奮したように見開いており、口からはデロンと長い舌を出していた
また何人もの人間の女を犯してきたその巨大なペニスは、死んだ後も黒々と立派に隆起していたのが非常に印象に残っている。
その様はまさに伝説に出てくる”カク猿”その者のような死に様だった。

職場のショートヘアの事務員

うちの職場は地方の小さな事務所なので所長と俺、後輩と事務員の4人で回している
それぞれ仲良く時間が合うと色々な組み合わせで飲みに行ったりしている
ある日事務員の子と飲んだ帰り電車も無くうちの家に泊まる事になった
事務員は一つ年下の25歳独身でショートヘアが似合う明るい子
所さんのテレビで朝までハシゴ酒する子に雰囲気が似ている
事務員の子をベッドに寝せ後輩とコタツで飲み直していると後輩が「実は事務員と一度エッチしたんです」と告白
前に飲んだ時にホテルに行き泥酔してる事務員から誘われたそうだ
事務員は見かけによらず経験豊富だったようで背中を爪で引っ掛かれた事や終わった後に掃除フェラをしてくれた事を話してきた
そしてその時に俺の名前を出し感違いしていたらしい
後輩はタクシーで帰り事務員と二人きりになったのでベッドに入り腕枕して寝ていた
事務員が抱きついてきたので酔いに任せキスをした
「誰だか分かる?」と聞くと可愛く頷いて抱きついてきた
服を脱がし事務員の下着姿を見るともう抑える事が出来ずピンクのブラをめくり吸い付いた
パンティに手を入れると既にビチョビチョに濡れていたので指だけでイかせてみた
ゴムを付け色んな体位を味わうと事務員は俺の背中に爪を立ててきた
もちろんお掃除フェラもしてくれた
朝になりもう一度抱き合い一緒に事務所に向かった
後輩にはからかわれたがしばらく事務員とは身体の関係で付き合っている
最近は後輩と事務員と3人で家飲みしながら3Pしたり動画を撮ったりしている

女子大生 果歩 10

51

果歩 「ァ・・・ハァァ・・・」

クチュゥゥ・・・

冨田の巨根をゆっくりと呑み込んでいく果歩の蜜壷。

膣が今まで経験した事がない程大きく拡げられていく。

冨田 「あ~入ってく入ってく・・・。」

果歩 「ん・・・ハァァ・・。」

冨田 「果歩ちゃん、痛くないか?」

腰を進めるのを一旦止め、果歩に優しい口調で聞く富田。

果歩 「・・・だ・・・大丈夫です・・・ハァ・・・。」

冨田 「じゃあ・・・もっと奥までいれるぜ?」

果歩 「・・・はい・・・あっ・・・ハァァァ。」

グチュゥゥ・・・・

半分程度まで入れていた男根、果歩返事を聞くと、富田は残りの部分を果歩の蜜壷に挿入していく。

目の前で自分の身体に入っていくグロテスクで大きな肉棒。

あんな大きなモノを呑み込んでいってしまうなんて、自分自身でも目を疑う光景だった。

果歩 「ハァァ・・・うそ・・・入っちゃう・・・・。」

冨田の挿入の動きと同時に、まるで身体の奥から押し出されるように、果歩の口から吐息にも似た声が出る。

グチュゥゥ・・・・

果歩 「ハァァ・・・」

冨田 「あ~果歩ちゃん・・・。」

そして、冨田の腰と果歩の腰がピッタリと密着した。

股間に感じる富田の濃い陰毛の感触。

性器の中が冨田の肉棒でいっぱいになっている。

目一杯拡げられた感覚は、まるで太い杭でも入れらたかの様な感覚だ。

秋絵 「すっごいわね果歩ちゃん、富田さんの根元まで入ちゃってる。」

あれ程大きな冨田の男根が、果歩の小さな穴に全て呑み込まれてしまった事に秋絵は驚いた様子だ。

山井 「お~果歩ちゃんどう?富田さんのチ○ボ入れられた感想は。」

果歩 「ハァ・・・スゴイ・・・です・・。」

山井 「すごいってどう凄いのさ?」

果歩 「・・・ン・・・大きい・・・です・・・。」

冨田 「ハハ、そうかそうか。あ~果歩ちゃんのオマ○コ温かいわぁ、まだ動いてないのにヒクヒク俺のチ○ボ締め付けるしよ。」

果歩 「ハァ・・・ァ・・・。」

まだ冨田は性運動の動きを始めていないのに、ピクンピクンと反応を示す果歩。

先程、絶頂寸前で止められた愛撫。

極限まで焦らされていた果歩の身体は、今すぐにでも快感絶頂を欲していた。

冨田 「果歩ちゃん・・・ついに彼氏以外のチ○ボ入れちゃったな?」

果歩 「・・・富田さん・・・。」

秋絵 「富田さん、意地悪言っちゃだめですよ。」

冨田の言葉に一瞬、罪悪感の様な感情が芽生えた果歩だが、今はそれどころではなかった。

身体が疼いて疼いて仕方がない。

果歩 「ン・・・ハァ・・・ァ・・・」

冨田 「ハハッ、ごめんごめん。さて、果歩ちゃん、まずは一発イカせてやろうか?」

果歩 「・・・・・。」

冨田 「もう身体の方は我慢できないみたいだしよ、な?イキたいんだろ?果歩ちゃん。」

果歩は冨田の問いに小さく頷いた。

冨田の言うおり、果歩の我慢は限界に達していた。

もうこれ以上の焦らされたら狂ってしまうかもしれない、と思う程だった。

冨田 「動いてほしいか?果歩ちゃんのオマ○コ、俺のチ○ボでグチュグチュ掻き回してほしいか?」

果歩 「・・・・・。」

果歩は少し沈黙した後、恥ずかしそうにまた小さく頷いた。

冨田 「フン・・・。」

果歩のその反応を見て冨田は思わず笑みをこぼした。

狙っていた女が堕ちた瞬間だった。

果歩は自分とのセックスを心の底から望んでいる。

あれほど清純なイメージを放っていた果歩が、性的に発情した姿を自分に晒している。

ましてや果歩にはボーイフレンドがいる。

他人の男の女を寝取った。

そんな優越感にも似た気持ちに、冨田はオスとしての喜びを感じていた。


へへ・・・果歩のやつ、発情してやがる・・・

これからじっくり俺なしじゃ生きていけない身体に調教してやるからな・・・


冨田 「じゃあ果歩ちゃん、イカせてくださいって言ってくれよ。」

果歩 「え・・・?」

冨田 「だから、それが言えたらイカせてやるからよ。」

果歩 「そんな・・・。」

そんな淫らな言葉で自ら口に出して哀願するのは、恥ずかしがり屋の果歩はどうしても躊躇してしまう。

冨田 「ほら、言わないとこのままだぜ?」

果歩は気付いていない、冨田の果歩に対する調教はすでに始まっていることを。

そして、限界まで快感を焦らされた果歩は、自ら最後の理性の箍(たが)を外す。

果歩 「・・・・ン・・・ァ・・・あの・・・」

冨田 「ん?聞こえないぞ?」

果歩 「・・・・イカ・・・せてください・・・。」

冨田 「え!?そんな小さな声じゃ聞こえないよ果歩ちゃん。」

ここにきてもわざと果歩を焦らすように言う富田。

もう限界なのか、果歩は腰がピクピク動いてしまっている。

果歩 「・・・ぃ・・・イカせてください!・・・。」

冨田 「もう一回言ってごらん。」

果歩 「ハァァ富田さんっ・・・イカせてくださいっ!もう我慢できないです!」

真っ赤な顔で果歩は大きな声をあげた。

とうとう人前で卑猥な言葉を発してしまった果歩。

それはまさに発情しきった果歩のメスの姿だった。

冨田 「フン・・・じゃあ、お望みどおり・・・。」

そして冨田の腰がゆっくり動きだした。

グチュ・・・

果歩 「ァアア・・・。」

始まったセックス。

果歩自身わかっていた、これは愛情を確かめ合う甘い性交ではない。

ただただ快感だけを求めるセックス、互いの肉欲を埋めるためのセックス。


蟻地獄のような冨田の罠にハマッた果歩・・・もう後戻りする事はできない。


52

グチュゥ・・・・グチュゥ・・・・

果歩 「ァ・・・ハァァ・・・ァアハァ・・ァ・・・。」

ゆっくり腰でピストン運動をする富田。

冨田はセックスに関しては経験豊富な男だ。

果歩の性器は冨田の男根を全て受け入れたが、初めから激しい責めをしてしまったら、まだ肉棒の大きさに馴染みきっていない膣は、痛みを感じる可能性がある。

それは冨田の好むところではない。

今日の果歩には痛みも苦痛も感じさせない、与えるのは身体が溶けてしまいそうになる程の快感と快楽だけだ。

その点において、女性の喰い方を知り尽くしている富田の腰の動きは実に巧みだった。

亀頭の先端が抜けそうになるギリギリまで引き、ゆっくりとまた秘壺の奥深くにのめり込んでいく。

グロテスクな赤黒いシャフトが、果歩のピンク色の花弁を巻き込みながら出入りしている。

果歩 「ァアア・・・・ハァアア・・・ン・・・フゥ・・・ァァ・・。」

そんなゆっくりとした動きの富田の腰使いに果歩の性感は確実に高められていた。

クチャ・・・・クチャ・・・

必死に冨田の巨根に対応するためか、しだいに果歩の蜜壷は大量の愛液を分泌し始める。

目一杯に拡げられた膣壁を、大きく張り出た亀頭のエラ部分が、まるで果歩の愛液を掻き出すかのように擦りあげている。


一方冨田も、果歩の秘壺から自身の肉棒に与えられる快感に興奮を感じていた。

クチャクチャと粘着質な音をたてる果歩の蜜壷。

肉棒を出し入れするたびに、柔らかい陰唇が茎に絡みついてくる。

冨田 「ふぅ・・・。」

冨田は愛液をまとわりつかせている自身の肉棒を見つめながら、清純な女子大生を汚していく行為に愉悦を感じていた。

果歩 「ァ・・・ハァァ・・・ン・・・アッ・・・」

冨田 「山井、もういいぞ。」

山井 「はいよ。」

冨田の声で、果歩の後ろで果歩の身体を固定していた山井が離れた。

果歩 「あぅ・・・・。」

山井が後ろから居なくなった事で果歩は、背中から倒れ、ソファの上で仰向けで寝転ぶ格好となった。

果歩と結合している冨田は、そのまま果歩の脚を抱え込み、両手で果歩の腰を掴んだ。

いわゆる正常位と呼ばれる性交体位になったふたり。

そして、再び腰を動かし始める富田。

グチュ・・・・グチュ・・・・

果歩 「ァン・・・ハァ・・・ァアア・・・」

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、ここ凄いわね・・・。」

後ろから2人の結合部を見つめていた秋絵が言った。

秋絵が見ている光景は実に卑猥だった。

色黒で毛深い富田の尻と、真っ白で柔らかな果歩の尻。

その中心では冨田の凶器の様な赤黒い男根が果歩のピンク色の秘部を犯している。

そして、冨田の肉棒に掻き出される果歩の愛液が、果歩のアナルをつたってソファに流れ落ちている。

秋絵 「フフ・・・お尻の穴までグッチョリね・・・。」

そう言って秋絵は、剥き出しになって濡れている果歩のアナルに人差し指を伸ばしていった。

果歩 「あっ・・・アンッ!・・・秋絵先輩・・・ヤダ・・・そんなとこ・・・。」

秋絵 「フフ・・・お尻の穴ヒクヒクしてるね。」

果歩のアナルをトントンと軽く叩くように刺激する秋絵。

果歩 「ァ・・・アッアッ・・・。」

刺激に反応するアナルの収縮に合わせて富田の肉棒を締め付ける果歩の秘壺。

冨田 「お?お~締まる締まる。おい秋絵ちゃん、あんまりやり過ぎると果歩ちゃんがイッちゃうだろ?」

秋絵 「フフ・・・ごめんさい。」

秋絵はそう謝ると、果歩のアナルを刺激していた手を引っ込めた。

果歩 「ァ・・・ハァ・・・ハァ・・・・。」

冨田の言うとおり、あのまま秋絵にアナルを刺激され続けていたら絶頂に達していたかもしれない程の快感を果歩はアナルで感じていた。

そのくらい今の果歩の身体は感度を高められているのだ。

冨田 「果歩ちゃんは、俺のチ○ボでイキたいんだもんな?」

果歩 「ハァ・・・ァ・・・」

ネチョ・・・ネチョ・・・

そして一段と濃ゆい愛液を出し始めた果歩の蜜壷。

その音を聞いて果歩の秘壺が冨田の巨根に十分に馴染んできたと判断した富田。

肉棒を出し入れする腰のスピードを徐々にあげていく。

果歩 「ハァアア・・・ンアッアッアッ!」

グッチャグッチャグッチャ・・・・!

あの快感絶頂の波がスピードをあげて近づいてくるのを感じる果歩。

その波は先程、愛撫で達した時の波よりも大きい事も、果歩は感じていた。

グッチャグッチャグッチャ・・・・!!!

果歩 「アッアッ・・・アンッアンッアンッ・・・!」

激しくなる富田の腰使い。

果歩の頭の中はしだいに真っ白になっていく。

巨根で擦られる膣内は、溶けてしまいそうなくらい熱く感じる。

気づいた時には果歩は背中を反らせて喘ぎ始めていた。

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん気持ちいい?」

果歩 「アッアッ・・・ハァゥ・・・ァアッアンッ!」

秋絵 「果歩ちゃん、気持ちいい時は気持ちいい、イク時はイクって富田さんに言わないとダメよ?」

果歩 「ハァ・・・ン・・・秋絵・・・先輩・・・アッアッ!」

秋絵 「果歩ちゃん、富田さんのオチ○チン気持ちいい?」

果歩 「ぁ・・・ハァゥ・・・アッ・・・気持ちいいです・・・ハァ・・・。」

富田 「フッ・・・ハッ・・・果歩ちゃん俺のチ○ボ気持ちいいのか?」

果歩 「ハァ・・・ハイ・・・気持ち・・・アンッ・・・いいです・・・あぁ!富田さんっ!もう・・・・!」

山井 「うっひゃ~果歩ちゃんエッロいなぁ!」

富田 「フン・・・じゃあ思いっきりイケよ果歩ちゃん。」

自ら卑猥な言葉を発してしまう程の興奮状態に達している果歩。

その果歩の期待に応えるべく、富田は腰の動きをまた一段と激しいものにする。

グチャグチャグチャグチャ・・・!!!!

肉と肉が擦れ合う、激しくイヤらしい音が部屋に響く。

果歩 「アンッアンッハァ・・・アンッアゥッ・・・!!」

激しい富田の腰使いに合わせて、果歩の柔らかな乳房がイヤらしく揺れる。

富田はその光景に見て、吸い寄せられる様に両手を果歩の胸に持っていった。

富田の大きな手に揉まれてグニュグニュと形を変える果歩の白い乳房。

果歩 「ンぁ・・・アンッアンッアンッ・・・アアッ!アッ・・・スゴイ・・・アアア!もうダメッ!」

乳房への刺激も加わり、一気に絶頂の大きな波が襲い掛かる。

富田 「おらっ!ハッ・・・ハッ・・・!」

グチャグチャグチャグチャ・・・!!!!

込み上げてくる快感に胸の辺りから上をピンク色に染める果歩。

果歩 「ハァアアアッ!もう・・・ンァアアア!!イッちゃう・・・富田さん・・・アアア・・・イク・・・んァアア!!!」


富田は最後にグッと肉棒を果歩の秘壺の奥に差し込む。

大きく身体を反らせた果歩。

富田の極太の男根をギュウっと強く締め付ける果歩の膣。

凄まじい快感に襲われた果歩は、深い快感絶頂に達した事を全身で表現していた。


53

果歩 「ァ・・・ン・・・ハァ・・・ハァ・・・ん・・・。」

目を瞑り、上気した表情で胸を上下させ荒い呼吸をする果歩。

絶頂に達した果歩の秘壺は、まだ挿入されたままの富田の固い男根をヒクヒク締め付けていた。

富田 「はぁ~思いっきりイッたなぁ果歩ちゃん。」

富田はそう言いながら絶頂の余韻に浸っている果歩の柔らかな乳房を、大きな手で揉んでいる。

富田の指が勃起した乳首に触れると、果歩の身体はビクンと反応した。

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、気持ちよかった?」

果歩 「ハァ・・・ん・・・。」

秋絵の問いに果歩は小さく頷いた。

山井 「マジやべぇわ・・・果歩ちゃんがこんなエロいとは思わなかったぜ。」

果歩 「・・・ヤダ・・・。」

果歩は山井の言葉に恥ずかしそうにしていたが、少し笑ったその表情は少し嬉しそうでもあった。

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、友哉君とのエッチとは随分違ったんじゃない?」

果歩 「ぇ・・・それは・・・。」

秋絵の質問に少し口を噤んだ(つぐんだ)果歩。

関係に問題が生じているとはいえ、正直な気持ちを言ってしまっては友哉に悪い気がしたからだ。

しかし、答えずともその答えは明白だった。

果歩は感じていた、富田とのセックスに自分の身体は、頭の中から骨の髄まで、余すところなく全身で女の悦びを感じていると。

秋絵 「フフ・・・。」

もちろん、そんな事は聞かなくても秋絵には分かっていた。

それは自分自身、富田と交わった経験があったからかもしれない。

富田とのセックスは女の理性を捨てさせる程の快感を与えられる。

秋絵はそれを身をもって知っているのだ。

しかし秋絵は、富田のセックスがこの程度では終らない事も知っていた。

蟻地獄のような、終わりのない快楽の世界。

一度その蟻地獄に落ちた女は、富田にすべてを奪われると言ってもいい。

それに、富田は果歩を心底気に入っている様子。

富田という男は、狙った女が清純であればある程、真っ白であればある程、燃える男なのだ。

未開発な女の身体を、富田の好みの色に染めていくという欲望。


そして富田は今、身体がゾクゾクとする程の興奮を覚えていた。

かつてない程の興奮を、果歩は富田に与えていたのだ。

果歩を早く自分のスペルマまみれにしたいという欲求が富田の心の奥に沸きあがる。


富田 「おいおい果歩ちゃん、まだ終ってないぜ?俺がまだイってないだろ?」

果歩 「ぇ・・・・ハイ・・・。」

果歩は自分の身体に挿入されているモノが、まだその硬さと存在感を保ったままである事は分かっていた。

セックスは、男性が射精して終る事はもちろん知っている。

しかし、あれ程の絶頂を体験した後、敏感になりきった今の身体で、またあの様なセックスを、快感を受け止める事ができるのか。正直果歩にはそんな不安な気持ちもあった。

富田 「果歩ちゃん、こんなもんじゃないぜ?もっともっと気持ちよくさせてやるよ。」

果歩 「・・・もっと・・・気持ちよく・・・ですか?」

少々不安そうな果歩の表情。

富田はそんあ果歩の様子を察した。

富田 「大丈夫だよ、女の子の身体はそれに耐えれるようになってるから。果歩ちゃんも、もっと気持ちよくなりたいだろ?」

富田はそう言って腰を少し動かして果歩の秘壺を刺激した。

クチャ・・・・

それと同時に、巨根を咥えている口の上にある、勃起したクリトリスを指で刺激する。

果歩 「アッ・・・ァ・・・ハン・・・」

その刺激にピクピク反応する果歩の身体。

大きな絶頂を向かえ、開放されたはずのムズムズ感が、再び身体の奥から沸き上がり、グイグイと富田の肉棒を締め付ける果歩の蜜壷は再び、ネットリとした愛液を分泌し始める。

小さくなりかけていた官能の炎が、また大きなものになっていくのを果歩は感じた。

富田 「果歩ちゃんは俺に身体を全て委ねてくれればいいんだよ。だから、な?大丈夫だから。」

優しい口調で果歩に囁く富田。


・・・もっと気持ちよく・・・・

再び官能の熱を帯び始めた果歩の身体は、それを欲し始めていた。

富田 「果歩ちゃんは快感を感じるだけでいいんだ、気持ちよくなるだけでいいんだよ。だから、いいか?」

富田の優しくもあり、イヤらしくてジンワリと甘いその言葉に、果歩は小さく頷いた。

富田 「じゃあ・・・ベッドのある部屋へ行こうか。そこで思いっきり気持ちよくなろうな。」


果歩 「・・・ハイ・・・。」


底なしのどこまでも深い快楽の世界が、その部屋で果歩を待っていた・・・。


54


富田 「じゃあ果歩ちゃん、俺の首に腕をかけて・・・そう・・・。」

ソファの上で正上位の体位で繋がっている2人。

上半身を近づけた富田の指示通り、果歩は富田の首に腕をかけて、富田に抱きつく様な格好になる。

富田 「しっかり捕まってろよぉ・・・よっと。」

果歩 「え・・・キャアッ!」

富田は、果歩の脚を抱えると、そのまま果歩の身体を持ち上げてソファから立ち上がったのだ。

性器を結合させたままの立位、いわゆる駅弁と呼ばれる体位になった富田と果歩。

突然身体を持ち上げられ、果歩は驚き、思わず声あげてしまった。

同時に果歩の屈曲も深くなり、富田の肉棒が秘壺のさらに奥深くへ挿入される事になった。

果歩 「ア・・・ん~ァァア。」

富田 「どうだ果歩ちゃん、結合が深いだろう?」

果歩 「ハァ・・・ァ・・・でも・・・こんなの恥ずかしいです・・・。」

透き通るように白く綺麗な背中と尻を、山井と秋絵に晒している。

思いもよらなかったアクロバティックな格好にさせられ顔を赤くし恥ずかしがる果歩。

山井 「へへ、果歩ちゃんすっげ~格好してるぜぇ?」

果歩 「ァァ・・・見ないでください・・・。」

富田 「ほら果歩ちゃん、しっかり捕まってないと落ちちゃうぞ?」

果歩 「え・・・はい・・・。」

果歩はそう返事をすると、富田にギュっと抱きついた。

それによって、富田の胸に押し付けられた果歩の柔らかい乳房がムギュっとつぶれた。

そのなんとも言えない柔らかな感触に、富田は笑みを浮かべた。

富田 「果歩ちゃん、こういう格好でセックスする事だってあるんだぜ?」

そう言うと、軽々果歩を持ち上げている富田は、腰を前後に動かしてみせた。

パンッパンッ・・・・

果歩 「キャッ・・・アッアッ!!」

富田の動きの反動と果歩の体重で勢いのあるピストン運動になり、果歩の秘壺が強く刺激される。

富田の腰と果歩の白い尻が勢いよくぶつかり卑猥な音が部屋に響く。

パンッパンッパンッ・・・・!!

果歩 「アンッアンッアンッ・・・!!」

急にスイッチが入ったかの様に喘ぎ始める果歩。

蜜壷の奥を刺激するピストン運動が、果歩に痛みにも似た、しかし痛くない、そんな強い快感が果歩を襲っていた。

しかし、富田はその腰の動きをすぐに止めてしまう。

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・」

荒い呼吸をする果歩。

1分ほどのピストン運動だったにも関わらず、果歩は絶頂寸前の時のような反応を示したのだ。

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん、奥も好きみたいね。」

冨田 「ハハ、本当だな、果歩ちゃん気持ちよかったのか?」

果歩 「ハァ・・・ン・・・。」

抱きついている富田の顔の横で小さく頷く果歩。

冨田 「ハハ・・そうかそうか、よし、じゃあベッドに行ったらもっとやってやるからなぁ。」

冨田は嬉しそうにそう言うと、果歩を持ち上げたまま、ベッドのある寝室のほうへ歩いていった。

秋絵 「フフ・・・。」

逞しい男根に串刺しにされたまま、連れて行かれる果歩。

秋絵はそんな果歩の姿を見て思った、もうすでに果歩は冨田の性技に溺れてしまっていると。

これから富田に身体を開発される果歩の姿を想像するだけで、秋絵の身体は熱くなった。

山井 「あ~ぁ、果歩ちゃん行っちまったなぁ。へへ、清純だった果歩ちゃんもこれからザーメン浴びまくるのかぁ。」

秋絵 「富田さん、果歩ちゃんお気に入りみたいですしね。」

山井 「あ~あんなの見せられたら俺ムラムラすごいんですけど。」

秋絵 「フフ・・・山井さん、ソレ、大きいままですよ?」

下半身裸だった山井、その中心にあるモノはカチコチに固くなり上を向いていた。

山井 「ハァ秋絵ちゃん・・・頼むわ・・・。」

秋絵 「フフ・・・しょうがないですね。」

そう言って微笑した秋絵は、山井の股間に顔を近づけていった。



冨田 「・・・・よっと。」

果歩 「ァ・・・ハァ・・・。」

繋がったまま果歩を寝室まで連れて来た富田は、ベッドの上に下半身を付けたまま果歩を仰向けに寝かせた。

かなり広い寝室、薄暗い部屋にある大きなベッドの上に2人っきりになった富田と果歩。

冨田 「果歩ちゃん、2人っきりになっちゃったな。」

果歩 「・・・・・。」

冨田 「もう何も考えなくていいからな、俺に全てを委ねればいいから。」

果歩 「・・・・・ハイ・・・。」

顔を赤くし目をウルウルさせながら果歩は承諾の返事をした。

冨田 「それじゃ・・・目を閉じて・・・。」

果歩 「・・・・ん・・・・。」

2人の顔が重なる。

唇に感じる富田の感触。

彼氏である友哉以外の男性とのキス、人生で2人目のキス。

その瞬間、果歩は胸が熱くなるのを感じた。


あぁ・・・嬉しい・・・・


自分でも気付かないうちに冨田とこうなる事をずっと望んでいた。


・・・身体が悦んでる・・・


果歩がそれを自覚した瞬間だった。


メンメンの官能小説
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私の初体験

私が17歳の高校2年のときの話です。

叔父(母の弟)が我が家に同居していて、当時31歳でした。叔父が入浴していると、「恵美子、恵美子」と私を呼ぶ声が聞こえました。
風呂場に外から私が「何?」と言うと、
叔父が「背中流してくれ。」と言うのです。私は叔父のことが嫌いではなかったし、まあいいかとおもって浴室に入ると

最初は背中を洗うだけだったのが、私の手首をつかみ、「恵美子も一緒に入れ。」と言われました。

私は彼氏がいたのだけれども、そういうことにも興味があったので、つい「うん。」と言ってしまいました。

私も裸になって風呂場に入ると、叔父は嬉しそうに「俺が洗ってやる。」と言って、手のひらにボディソープをつけると、私のCカップの胸をまさぐって洗いました。次に、あそこも洗ってくれました。何だか気持ちよくなってくると、「もう、ヌルヌルだぞ。」叔父が言いました。

「恥ずかしい」と私が言うと
「お前は処女か?」と叔父が聞いてきました。
こくんと頷くと、叔父はキスをしてきました。実はファーストキスでした。舌を私の口に入れてきて、なんだか頭がくらくらしました。
叔父が抱きついてきて、ソープがついたまま、体をあわせてきました。

そのまま、処女を喪失しました。お風呂から上がると、バスタオルでお互いの体を拭くと、叔父が全裸のまま、全裸の私を抱きかかえて、ベッドまで連れて行かれました。

処女を喪失したその日に叔父に1晩中抱かれました。いろいろな体位を教わって、「これからもよろしくな。」と言われました。

次の日から、叔父からはノーパンノーブラでいるように、言われて両親がいないとき、生理に日以外は必ず叔父に抱かれていました。

私の自慢の姉

私が小学校1年生の時に母が癌で亡くなって以来、父は仕事詰めであまり家に帰って来ず、母親代わりに6歳年の離れた姉が私の面倒を見てくれ、多くの時間を姉妹二人で過ごしていた。
姉は容姿端麗、品行方正、成績優秀の才色兼備の持ち主で、そんな姉が私の自慢でした。
ですが、私が6年生になった時、姉に彼氏が出来た。
今まで独占してきた大好きな姉を誰かに取られるのは癪でしたが、それでも姉が幸せならと祝福してあげましたが、彼氏が出来てから二人でいる時間が減り、言い知れぬ孤独感が心の中で芽生え始めていた。
ある日、学校の帰りに自分の部屋で宿題やってる途中、ついうっかりうたた寝をしてしまい、数時間後に起き上がった際に隣にある姉の部屋から、姉と彼氏らしき人の声が聞こえた。
その声が気になり、物音を立てない様に部屋を出て、姉の部屋のドアをゆっくりと開き中を除くと、そこには彼氏とキスをしている姉の光景があった。
しかも彼氏は姉の胸やお尻を触りまくっており、姉もそれを受け入れていた。
あまりの驚愕の光景に唖然とし、見続けていると彼氏が姉の着ているブレザーやスカート、Yシャツに下着を脱がし始め、全てを脱がし終えると彼氏も裸になり、そのまま本番をやり始めたのだ。
ドア越しに私がいる事も知らずに、姉は喘ぎ声を出し続けていた。しばらくして終わったのかと思うと今度は体勢を変えて姉が上になり、いわゆる騎乗位という体位になったのだが、なんと彼氏の動きに合わせて姉も腰を動かし始めたのだ。
私の憧れの姉がこんなふしだらな人だったという失望に、その場に崩れ落ちてしまった。
現在、姉はその時とは違う彼氏と付き合っており、時々遊びに来るがその度にあの日の光景がまぶたに浮かんでくる。

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