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体位

悦子日記 娘婿 許してくれません

悦子日記 娘婿 許してくれません

朝、10時過ぎに電話がありました。
今晩、逢いに行きたいと・・・。
体調が優れませんでしたから、来週まで延ばしてとお願いしました。
それで納得してくれたのですが、夕方、19時過ぎにまいりました。

紅茶をいただきながら、誰かが訪ねてくるのですか・・・・?
体調が良くないからですと説明しました。
生理だったのですがそのことは言いませんでした。

キスをしながら、僕のを持って・・・。
ブリーフの中から坊やを出してきました。
お行儀の悪い坊やさんですね・・・。
坊やへのキスを求めていましたから軽くキスしました。

両手を伸ばして乳房をもってくれました。
おっぱいを頂戴・・・。
乳首を舐めながら強めに吸ってくれました。
ソファーに腰を掛けて、抱き合って舌先をからめ乍ら強く吸われました・・・。
悦子は生理の時には異常に興奮します。

お義母さん、触らせて・・・
今日はダメです。勘弁して・・・。

生理中だと教えました。
それでも、構わないから・・・。
ちょっと待って・・・。
浴室のビデで洗ってから、寝室へ移動しました。
そして、彼の手を誘導してあげました。

クリをオサワリしながら、せり出させてキスしてくれました。
指先で挟んで押されますと、クリが1センチ以上も出てきます。
丹念にキスしてくれます。
敏感な場所です。
唾をつけて小指の先を入れてきました。
すごく興奮します・・・。
空いた指先でラビアを広げて指先を内部へ入れてきました。
20分以上もタッチしています。
内壁が腫れたようになって、指先にまとわりついています・・・。
悦子は何回も絶頂感を味わっていますが言いません。

お義母さん、入りますよ・・・。
坊やの先端を当てがって、強く押し込んできました。
大きくなった坊やが悦子の中に納まりました。
内壁に当たっていますから気持ちが高ぶっています。
腰を持ち上げて貫いていただきます。

彼がピストン運動を始めて、悦子も同調します。
彼と繋がったままでキスをします。
舌先をからめて舐めあっています。

彼が上になって激しく攻めてきました・・・。
良いわよ・・・。あなた・・・。
悦子の興奮が高まって両足を高く伸ばしています。両足を屈曲させて自分で抱えます。

むき出しの場所へは彼が出し入れを激しくしてきました。
もっと突いて・・・。
その瞬間に抱きつかれて噴射でした。
しばらく抱き合って過ごしました。

紅茶にお砂糖と混ぜておくすりを入れていました。
バイアグラ半錠分を粉にして混ぜていました。
射精後も大きなままで悦子の中にとどまっています。

暫くしてから、69の体位になりました。
お互いの部分をキスしていました。
悦子から流れ出たジュースは彼が舐めて、吸い取ってくれました。
彼の坊やはお元気です。萎えません・・・。

再びつながって、彼が上からかぶさっています。
反転して悦子が上になりました。
女性騎乗位で坊やを締め締めしています。

お義母さん、もっと激しく上下して・・・。
彼が抱きついてきて悦子が上になったままで、エネルギーを受け止めました。
つながった部分をゴシゴシします。

お義母さん、誰ともしないで・・・。
お義母さんが好きよ。
私もよ・・・。
悦子のお尻は彼が強く引き寄せています。
離れることが出来ません。

お義母さんとしない日は、毎日、オナニーをしています・・・。
毎日でも繋がっていたいです・・・。

会社の帰りに私のお家へ寄って・・・。
私もしたいのよ・・・。

悦子の内部をオサワリしながら太ももにキスしてくれました。
10分以上のキスで赤いあざの様になりました。
乳房の谷間にもキス痕が出来ました。

彼のペニスの上方にもキスしましたら赤くなって残りました。
よその女性と浮気しちゃダメよ・・・。

お義母さん以上の人は居ませんよ。

暫くお休みしてから
浴室へ向かいました。
悦子の内部を洗ってくれましたら、内部からドロリとして二人の交わりの証が出てきました。
二本の指先を悦子の中に入れてきれいにしてくれました。
彼の坊やに乳液を塗り付けてから、悦子が壁に両手をついて後ろから入れていただきました。
浴槽のエッジに両手をついて後ろから入れていただきますと、ドッグスタイルです。
彼の勃起は続いていますがザーメン倉庫は空っぽ。

お義母さん、ベッドへ移ろう・・・。
裸で寝室へ移動して正常位でつながりました。

幸せなひととき・・・

悦子日記 娘の家庭教師が来宅 モヤモヤの発散

悦子日記 娘の家庭教師が来宅 モヤモヤの発散

娘が小学生の5年生の頃に家庭教師をしてくれた先生が来宅。
悦子も若かったものですから、その大学生と親しく成りすぎました。
娘が学校から帰宅する前に来て勉強のテキストを作ったりしてくれていました。

ある夏の日の事ですが、娘の帰宅が遅れて手持ち無沙汰の時がありました。
悦子がシャワーを浴びていましたら、先生が僕もシャワーを浴びたい・・・。
私は、シャワーを終えて、トレーニングパンツに着替えました。
彼は、香川君ですが、時々、軽いキス等をする関係でした・・・。

彼がシャワールームから呼びますから覗きに行きましたら、おばさんも一緒に浴びましょう・・・。
なんとなく、雰囲気でお互いの身体を見ながら戯れました。
抱きついてきましたから、キスぐらいなら・・・。
短い時間のキスが舌を絡ませての格好になりました。
香川君の坊やが大きくなっていまして、触れてくださいとのしぐさに釣られて従いました。
キスをしていましたが、坊やが悦子のお腹に触れて、交わりを求めてきました。
そのままで抱き合って寝室へ移動して激しいキスをしました。

坊やを持たされましたから、ニギニギしてあげました・・・。
悦子の内部へ指先を侵入させてきました。
夫が長期出張でしたから、毎晩のオナニーだけで男性との交わりがない時期でした。
ジュースが漏れ出してきましたから、香川君が高ぶってきました。

ちょっとだけ入れさせて・・・。
全裸の二人には言葉が要りませんでした。
悦子が上向きになって両足を広げて、坊やの先端を導きました。
坊やの全部が悦子の中に収まりました。
数回の運動の後で、
出ますけど・・・。

黙って抱きかかえて彼のエネルギーを受け止めました。
僕、童貞だったのです・・。
繋がった侭で抱き合っていました。

悦子も気分が高まってその部分に力を入れましたら、坊やを刺激したみたいでした・・・。
突然、悦子の肩を抱きかかえて動かないようにして、激しい運動を始めました。
交わりの部分が擦れ合っていました。

おばさん、出ました・・・。
悦子が両足を絡ませて彼の身体を締め付けました。

繋がった侭でキスを求めてきましたから、成り行きで応じました。
おばさん、気持ちが良いです・・・。

交わった侭でのキスは刺激がきつ過ぎました。
坊やが小さくなって、悦子から離れました。

直ぐに、悦子のベビーへのキスをしてくれました。
クリを吸いながら両手でラビアを広げて内部を見てくれました。
おばさん、きれいですね。
女の人のオメ子を始めて見ました・・・。

内部の襞を見て気持ちが高ぶっていました。
キスさせて・・・。
お願いして、坊やの先端をお口に頬張りました・・・。

おばさん、気持ちが良いです・・・。
吸って・・・。

悦子がベッドで上向きになりました。
キスしながら坊やを進入させてきました・・・。

おばさんとは逢った時からしたかったのです・・・。
狭いオメ子だから良いです・・・。
香川君のお尻を抱えながら引き寄せたり、押し戻したり・・・。
その時、突然に激しい運動になりました。

出ます・・・。出ますよ・・・。
良いから、出して・・・。
二人は抱き合って絶頂を迎えました。
激しい運動が収まって、お互いの部分をお触りしながら後戯を楽しみました。

見せてね・・・。
言いながら悦子の内部を観察してくれました。

キスさせて・・・。
お願いして坊やを咥えました。
69の体位になりましたら、坊やが怒り狂っていますから・・・。

ベッドに両手をついてお尻を高くしました。
ドッグスタイルへのお誘いです。
彼の坊やが悦子を突き刺さるようにしています。
初めての経験だと言っていましたが、沢山のザーメンを注いでくれました。

しばらく、お休みをしてから、シャワーを浴びました。
紅茶を戴きながら運動の疲れを癒しました。

お部屋の窓を開けて、エアコンをフル運転です。
室内の空気を入れ替えです。

娘が学校から帰宅しましたが、水泳だったので疲れていました。
今日のお勉強はおやすみにしましょう・・・。

先生も、体操でお疲れでしたからね。

宇宙飛行士の宇宙にいる時の性欲処理って

   
いちおう・・・・
      
宇宙飛行士は24時間監視されていて、血圧とか呼吸とかに変化が見られたら、地上で管理している人たちが大騒ぎするでしょう(笑
   
自慰行為をする場合は「公開自慰」になってしまうので、あまりそういう行為をする人は居ないのではないでしょうか
    
ちなみに宇宙空間で妊娠すると無重力で細胞などの変化があり「非常に危険」で「生命の危機」らしいので、妊娠した例はありません(マウスで実証済み)
ISS勤務でなければ「短期」なので、性欲くらいは我慢できると思います
    
ISSは7日に一度の休暇があり、そのときは無監視状態なので、自慰できるチャンスがあります
     
宇宙飛行士は個室(カプセルホテルみたいなの)があり、そこで自慰できる可能性があるので「飛び散る(笑)」ことは無いのではないでしょうか(大笑
    
ちなみにロシア人宇宙飛行士は「直情型」で、すでに一人の女性を巡って血みどろの喧嘩をしています
     
そのために鍵付きの部屋で過ごすことが義務付けられた男性、女性、が存在します
    
火星探査船が計画されているなかで、NASAは真剣に問題提起しています
     
なにせ、宇宙空間という孤独な場所で、狭いスペースに男女が過ごす訳ですから、そういった問題は避けられないでしょう
    
薬で、ある程度の性欲は抑えられるらしいです
ただし、宇宙飛行士がそれを利用しているかどうかは未公開です
    
事実、宙飛行士の宇宙空間での妊娠は過去にもありました。
宇宙空間でのSEX用器具(無重力なので、二人の体を密着させる衣服)も、開発されています。
     
体位は別として「NASA」では長期の宇宙飛行士のセックス問題について真剣に議論しています。
     
宇宙でのミッションにおいて、宇宙飛行士たちの性欲問題というものは非常に重要なものである。
     
1982年、女性として初の宇宙遊泳を行なったスヴェトラーナ・サヴィツカヤ宇宙飛行士は男性の宇宙飛行士2人とサリュート7号に搭乗したが、その際にもネット上にロシアが人類初の宇宙での妊娠実験を行なったという噂が流布しました。
     
NASAが現在予定している火星への有人飛行では事態は更に複雑である。
今後更に長期的な有人宇宙飛行実験が行なわれるようになれば、人間の本能的欲求への対処、それはもはや不可避的な問題と成り得るだろう。
     
また興味深い事に、NASAは現在、宇宙飛行士間の性交を特に禁止していない。
     
「我々は宇宙飛行士のプロフェショナリズム、そして彼らの適切な判断を信頼しています。こうした問題に対して正式に明文化されたものはこれまでありません。」NASAの代表者はそう語っている。
     
しかしまたこれは宇宙空間における人間の営みの多くの問題のごく一部に過ぎないこともまた事実である。
     
こうした宇宙飛行士の本能的欲求の制御は今後行なわれる長期的な宇宙飛行の際、もはや避けることのできない重要な問題であると言う。
      
      
     
宇宙飛行士のセックス問題'
   

異常な程のファザコンを発揮してる娘に逆夜這いされて一線を超えてしまった…

普通に接してきた筈なのに娘はファザコンになってしまい妻に対抗心を燃やしている。
「私の方がお父さんの事好きなんだから!」
もはや口癖になってるセリフを吐いて妻を目の敵にしている。
そんな娘がある晩妻と寝てる俺に逆夜這いをかけてきた。
「しー、静かにして…お母さんとばかりSEXして私としてくれないから来ちゃった」
「ちょっと待て…親子でSEXなんて出来るわけないだろ?」
「お父さんが好きなの…お父さんの赤ちゃん産みたいの…だから私とSEXして…お父さんのお嫁さんにして」
言いながら着ているものを次々脱ぎ捨てていく娘。
裸になって布団に入ってきて俺に抱きついてキスしてきた。
口に娘の舌が滑り込んできて絡みつく。
俺は隣で寝てる妻の事が気になって仕方ないが、娘はそんなの関係無いとばかりに俺の寝巻きを脱がしにかかる。
「大きな声出したらお母さんが起きちゃうからね?お父さんは私とSEXするしかないのよ」
キスの後、娘が露出した俺の胸に舌を這わせてくる。
そのまま布団の中に潜り込んで下も脱がされてチンポを咥えられた。
寝てる妻の隣で娘にフェラチオされるなんて…。
スリルが興奮に変わって娘の口の中でチンポが硬くなっていく。
自分でもチンポがバキバキになったのが判り、娘が布団から顔を出してチンポを握る。
「私でこんなに元気にしてくれて嬉しいよ、私のバージンをお父さんにあげるね」
娘が覆い被さってきて握ったチンポを自らマンコに入れようとする。
「んん…上手く入らない…ここで合ってる筈なのに…」
勃起させられてなかなかマンコに入らない焦らしにも似たこの状況で俺は欲望に負けた。
「焦らなくても平気だよ、落ち着いてマンコに当てがっててごらん」
「こう?」
「そのまま力抜いて、ここまでされたらお父さんだって我慢できないんだ」
娘がチンポを支えてくれてるから俺は優しく挿入するだけ。
狭い穴にチンポの先がヌプリと入った。
「先っぽだけだけど入っただろ?後はこのまま奥まで入れるだけだから手を離しても大丈夫だよ」
「やっとお父さんから入れてくれたね…ちゃんと中に出して私に赤ちゃん産ませて」
「しっかり奥まで入れて出してあげるよ」
ヌプヌプとマンコの奥へとチンポを進める。
「奥まで入ったろ?お父さんのチンポはどうだい?」
「オマンコがお父さんの形になってる…痛いけど凄く嬉しいの」
「少しこのまま馴染むまで休もうな」
娘の尻を両手で鷲掴みにしてチンポがマンコに馴染むのを待つ。
待ってる間は娘がまたキスして舌を絡めてきた。
さっきまであんなに気になってた妻の存在が気にならなくなっていく。
「もう動いても大丈夫だよ」
「ゆっくり動くから無理するなよ?」
娘を乗せたまま腰を突き上げてゆっくり抜き差しする。
まだ硬さはあるけど突くたびに少しずつ解れていくマンコ。
「お父さんとSEXしてるんだね…夢じゃないんだよね?」
「ああ、本当にSEXしてるんだよ」
「お母さんとどっちが気持ち良い?」
「そんなのお前に決まってるだろ?ギュウギュウ締め付けてきて凄く気持ち良いよ」
「えへへ…ずっとお父さんとこうなりたかったの…今凄い幸せだよ」
「こんなに気持ち良くて幸せな気持ちになれるなら、もっと早くSEXすれば良かったなぁ」
「私はいつお父さんが部屋に来ても良いようにして待ってたんだよ?それなのに全然襲いに来てくれないんだもん」
「待たせてごめんな」
「ううん、今こうしてSEXしてくれてるからもう良いの」
「待たせたお詫びにたっぷり中に出してあげるからな」
締め付けが凄いからゆっくり動いても本当に気持ち良いんだ。
娘と舌を絡ませ合いながら奥にしっかりと精液を流し込む。
「お父さんのが中で出てるの判るよ…いっぱい出てる…」
「まだまだ出るから一回布団から出ようか」
娘と繋がったまま布団から出て、脱いだ物はそのままにして裸でリビングに移動した。
「ここなら気兼ねなくSEX出来るだろ?」
「私だけを見てくれるのね?いっぱいSEXして…」
寝室から離れてるから気兼ねなく腰を振ってパンパンと打ち付ける音を響かせる。
「お父さんが私のオマンコ犯してくれてる!私と子作りしてくれて本当に嬉しい!」
「この後お前の部屋に行って朝までSEXしような?ずっとチンポ入れててあげるよ」
「もうお父さんは私の物よ!このチンポも私のだからお母さんに使っちゃダメだからね!約束して!」
「ああ…もうお前としかSEXしないよ、絶対赤ちゃん産ませてやるからな」
リビングでも中出しして、娘を抱えて移動しながら腰を振る。
「こんな事されたら家の何処にいてもお父さんにオマンコ突いてもらってるの思い出しちゃうよぉ…」
「こんな事したのはお前が初めてだよ、家中にお前との思い出が出来るから嬉しいだろ?」
「私としかこんな事してないの?嬉しい!」
「お前が生まれる前のお母さんとの思い出に上書きしてお前との思い出でいっぱいにしような」
2階の娘の部屋に着くまでにもう一回中出しした。
それから娘のベッドに入って様々な体位でSEXして中出しを繰り返した。
全部で7回の射精をしたけど、それ全て娘の中に出した。
「せっかく中に出してくれたのに抜いたら溢れてきちゃう…」
「じゃあ入れたまま寝るか?」
「お父さんのチンポで栓しててくれるの?」
「そうだよ、溢れたら勿体無いだろ?」
「やった!絶対抜いちゃダメだからね!」
「抜かないから安心しなさい、こうして抱きしめててあげるからもう寝よう」
「寝室に置いてきた寝巻きとか下着はどうするの?」
「早起きして取りに行けば良いだろ」
これだけやり続けたのは久しぶりで疲れたので、とにかくもう寝たかった。
どうせ寝れる間に自然とチンポが抜けてしまうだろうが、それは不可抗力だから寝付くまで繋がっていられれば大丈夫だ。

意を決して駅前のラブホに連れ込んだ

終電で帰ったホームの自販機で水を買って改札に向かう途中のベンチにぐったりとした女の子。
なんだか怪しいおっさんがしきりに「大丈夫?どこまで帰るの?」みたいな事を言ってるので「あの・・・連れが何か?」とカマかけてみたら「いや、その、あ、大丈夫ね」みたいに言いながら去ったw

とりあえず女の子を揺すって、声を掛けてみると「ありがとうございます、助かりました」と答えたので意外と状況は把握してたようだった。

水はまた買えばいいか、とボトルごとあげてまたお礼を言われた。
水を飲んで落ちつたようなのでタクシー乗り場まで連れていく事にして改札を抜けた。
駅出口あたりで女の子が突然GRリーチ。

幸い駅横すぐに公衆便所があったので男子トイレでGR。
床の高さの和式だったので、女の子の足先にもたぱたぱと。
(何か食ってる人、ごめん)

ゴミ箱にあった新聞紙で拭いてタクシーに声をかけたが田舎のタクシーは当然のように乗車拒否。
女の子は泣いてるし、足を洗える水道もないし、あっても寒い深夜じゃ凍えるだけ。
意を決して「ついてきて」と駅前のラブホに連れ込んだ。

嫌がられたら交番に行くつもりだったが泣きながら素直についてきた。
部屋についたらまずはシャワーのお湯を出して適温にして、おおざっぱだがストッキングとミュールの上から洗い流してやった。
これで身体も温まる。
脱いだミュールもざぶざぶと流したところで「濡れた服は脱いで、ざっと足を洗って」と俺は浴室を出た。

この時点では洗い終わったらとっとと出てしまおうと考えてたんでベッドに座って待とうと座ったら懐かしのマジックミラー仕掛けの浴室だったので中の様子が丸見えw
女の子が言われた通りに濡れたストッキングを脱ぐところだった・・・と思ったら。
いきなり上着を脱ぎ始め、シャツも下着も脱いでしまった!俺の中の悪魔が「頂いちゃえ」と囁く。
俺の中の天使が「女の子に恥をかかせるな」とそそのかす。
正直な息子は大喜びしてるし。

わずかに残った理性の抵抗も空しく、窓から目を離せない俺wと、女の子が座り込み始めたと思ったら浴槽に寄り掛かるように寝てしまった。
俺の中のチャンスの神様が「さあ掴め」とおっしゃるし、何よりあのままでは風邪をひくか転んだら危ない。
危険防止のためには仕方ない!人命救助だ!

と俺は誰かに言い訳をしつつ、一応ドアをノックして声を掛けてから窓で女の子の反応がない事を確かめて浴室に侵入。
手にはバスタオルとバスローブ。
これで不意の目覚めもばっちり対策。
上から下までしっかり目に焼き付けてから、タオルでさっと身体を拭いてローブをかけ、揺すってみたが起きない。

ローブごとお姫様だっこで抱え上げて軽さと柔らかさに感動しながら、ベッドへと運ぶ。
ローブは前後逆になってて袖は通ってないが身体に巻きつけたまま寝かせ少し強めに揺すり起こす。
薄めを開けて気付いた女の子に「大丈夫か?びっくりしたよ」としゃあしゃあと言う外道な俺。

もちろんマジックミラー窓にはカーテンがしてある。
女の子はシャワーを浴び始めた事や座り込んだ事までは覚えていて、自分が裸なのにローブがかけてある事も含めてお礼を言う判断力はあった。
タオルで顔を拭ってあげるフリをしながら耳と首筋に手を伸ばしたら、俺の首に両手を絡めてきた。
目を閉じて顔を近づけてきたので俺の中の葉隠覚悟が「同意完了」と叫び、おいしく頂く事に。

小柄でやせ気味な割には胸はC+くらい、かなり美乳。
感度良好。
何をやっても可愛く鳴く。

ういやつ。
下の毛は薄め、手を触れると足を閉じて抵抗してくるが指を差し込むとまた可愛く鳴く。
抵抗が無くなったあたりで足を広げて、いただききます。
使い込んでる感じではないが、初めてでも無さそう。
十分ほぐれたのを確認、お待たせしてた息子さんに帽子をかぶってもらって突入、前後開始。
女の子はまだ酔っているようではあったが抵抗も無く、押し殺したような声をあげている。
2・3度体位を変えて最後は後ろから座位、手のひらにちょうどおさまる乳をもみながら1R終了。

浴室に移動してお湯を張り、一緒に入って乳や股間を弄り倒した。
復活の息子さんに女の子の手が伸びてきたので俺は浴槽に腰かけて、女の子のやりたいようにさせてもう一発。
あんまり上手じゃなかったが、それがまた(ry

最後にベッドでもう一戦。
この時点で早朝にかかっていたが、そのまま仮眠をした。

翌朝目覚めてようやく酒が抜けた女の子は少し後悔していたようだったが、俺の比較的紳士?な初動やゴムの使用が評価されてwおとがめは無し。
連絡先の交換はNOだったけどな。
最後に起きぬけで朝の元気な息子さんを見て「しょうがないな~」と笑いながら最後の一戦。
また一緒にシャワーを浴びて備え付けのお茶を飲んでからチェックアウト。

「縁があったらまた会いましょう」と言われたので「また酔ってたら拾ってやるよ」と返し、駅の改札で別れた。
もちろん、再び会う事は無かったな。
俺、短期出張先だったしw
今思い出してもいい女だったよ。
連絡先さえもらっていたら、今の嫁はいなかったな。

長々とお目汚し失礼。
自分の中ではもっと簡潔なんだが、文章に起こすのって難しいな。

愛する人を中出しで寝取られる事

寝取られ願望を持つ殿方の最大の夢・・  それは愛する人を中出しで寝取られる事。

妊娠してしまうかどうかなんて関係なしで、1度は体験してみたいと思っていました。

そんなある日、ブログに私の愛妻を寝取りたいと希望されてるAV男優さんからメッセージをいただきました。

AV男優さんであれば、毎回性病検査をしているので逆に生で挿入されても安全かと思い、生挿入の寝取られを企画しました。

何度か男優さんとメールでやりとりしているなかで
「奥さんを失神するまで何度も何度もイカせます。」
「奥さんをもっと敏感な身体に覚醒します。」
など、卑猥なメールをいただき、ついに禁断の中出し種付け寝取られを決心しました。

そして寝取られ当日、ついに自分の妻が他人棒に中出しされると過呼吸になるくらい興奮している自分の目の前で寝取られ開始

さすがにAV男優さんはすごいです・・・
妻が何度も何度もイカされては色々な体位に変えて、さらに新しい体位でイカされる。

数え切れない程、強制的に絶頂させられた妻は常に「イ イクッ イク!!」と絶叫し続けてる始末。

最後は念願の他人棒に中出しされ、大量の精子が膣からドクドク垂れてました。

妻には全く避妊をさせていないので、妊娠の可能性は否定できませんが、
夢にまで見た中出し寝取られをされ妻に対する愛が更に深まったような気がします。

つづき・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ワル わる 悪 3

葉子家族を犯して3か月ほどが過ぎた。
葉子のアパートへ行くと引越ししたらしく誰もいなかった。
近所の人に聞くと、二人は離婚をして娘も父親から離れる様の親戚の家に行ったらしい。
あのあと旦那の方は病院へ運ばれペニスの手術をしたらしいが勃起することはなかったようで、葉子も前歯3、4本が折れてなくなっていたらしい。
最後の旦那のペニスを咥えさせ、葉子の顎に下からアッパーをくらわしたのが原因らしい。
旦那の方は職場からも日ごろの切れやすい態度から解雇され、今は東北の山奥で暮らしていると噂になっていた。

俺はそのことを前回の被害者である千尋に伝えた。
千尋とは千尋家族が被害にあってからずっと会っていた。
「お願い、もうこんな関係やめましょ。」
千尋は会うたびに俺にそう言うが、最後は俺の巨根で何度もいかされ時には失神することもあった。
実はあの夜、悪男たちが帰ったあと俺は建物の中に入りぐったりしている千尋を犯していた。
最初千尋は俺の顔を見た時、「お願い、助けて、、」と言って俺にすがりついてきたが、「奥さん、一度犯されるのも二度犯されるのも一緒だろ。」と言って脚を開かせると全身の力を抜いて俺に従っていた。
千尋の白い透き通ったような体、スマートなスタイルの中でも括れた腰、そんな女がマットの転がって股間だけを自分がきていたぼろ切れで隠していたら犯さない男はいないだろ。
俺は千尋の股間にペニスを入れ、前後に動かしながら柱に縛られている娘の千佳を見ていると、「お願い、私はどんなことでもするから、、、あなたの子供だって産むから、、、娘だけには手を出さないで、」そう言って、私の背中に両手を当て両足を腰に廻して私が娘の所に行かないようにしていた。
俺は三度、いろいろな体位で千尋の中で精液を出すと、携帯で写真を撮って建物から出て行った。
初めは母親を犯したあと娘も犯そうと思っていたが、一回目を千尋に射精すると千尋は私が娘の所に行かないように抱き付き、そのまま二回目三回目と続いてもう俺は娘を犯す体力も無かった。
それだけ母親の千尋はいい体をしていたのだった。

それから一ヶ月したころ、俺は千尋の家に電話を入れた。
それまでの間は何度か家族がどうしているか見には行っていたのだった。
家の場所は車のナンバーで容易に分かった。
電話に出た千尋が俺だと分かると「何のようなんですか、まだ私たち家族を虐めるつもり。」と言っていたが、俺が「あの時の約束を守って欲しい」と言ったら「何の話」と言ってきた。
「奥さんあの時、娘に手を出さなかったら俺の子供を産んでもいいと言っていたよな。」
「そ、それは、、」
「じゃあいいよ。約束を守らなかったんだ、奥さんが犯されている写真、娘さんが処女を失った写真をネットの流して近所にもばらまいてやるから。」
「ああ、、お願い、そ、それだけはやめて、、」
「だったら今から出て来いよ。いいか、このことを警察に言うとどうなるかわかるよな。」
そう脅すと千尋は素直に出てきた。
千尋は私の顔を見るなり封筒を差し出した。
中を見ると何枚あるのか一万円札が見えた。
「お願い、もう堪忍して。これだけで足りなかったらもっと出すから、、もう私達には構わないで、、」と涙を流していた。
俺は千尋を車に乗せ近くのラブホテルに入った。
そこで旦那や娘の千佳がどうしているか聞きながら千尋を抱いていたのだった。
あれから旦那は塞ぎ込んでいて仕事には行っていても夫婦間の営みは無かったようだ。
娘の千佳は学校にも行かず家で引き籠っていて、黙って食事をしに食卓に着くだけだそうだ。
千尋は私に抱かれている間天井を見つめ、じっと体の力を抜いてなすがままになっていた。
体をひっくり返してうつ伏せにして尻を持ち上げると、ちゃんと四つん這いになるが私がペニスを宛がっても避けて抵抗することもしなかった。
しかし、私が射精するときになると「お、お願い、ゴムを着けて、、」と泣き出し、「ゴムが嫌だったら、せ、せめて外に出して、、」と言って来るのだった。
あれから何とか生理は来たようで妊娠だけは免れていたようだったが、再び俺の精液を受けてしまったらと思ったらしい。
しかし、俺はそれから数回千尋の中へ射精した。
そして帰る間際、千尋に持っていたアフターピルを渡し飲むように言ったのだった。

次の月からは千尋は病院でピルを処方してもらったらしく、ゴムを着けてとか中に出さないでとか言ってこなかった。
そして三か月目くらいになると千尋は声を出すようになり、五か月目くらいには自分で腰を振るようになっていたのだった。
半年を過ぎると千尋は別れ話を言うようになった。
「お願い、もう、こんな関係やめにしましょ。主人にもいつかはバレてしまうわ。」
「旦那さん、まだ千尋の事を抱こうとしないのか。」
私がそう言うと黙ってしまった。図星だったらしい。
「奥さんだった最近では俺に抱かれるのが楽しみになってきているんじゃないのか。」
「そ、そんなこと、、あるわけないじゃない。」
しかし、私に抱かれている時は無意識の喘ぎ声を出していた。
「ああ、、いい、いいわ、、お、お願い、もっと、もっときつく抱いて、、」
そしてあの時のように両手で私の体を抱き締め、両脚を腰に廻して何処へも行かないようにしているのだった。

わざと水着を忘れた結果……。

小学六年生の時の担任のさとみ先生は、20代前半の黒髪の可愛い先生でした。
学期ごとに、さとみ先生はクラス目標をたて1学期は(クラス全員クロールで25メートル泳げるようになる!)でした。

僕は水泳が苦手で、気がつけば泳げないのは僕だけになってました。授業中の練習だけでは難しいので土曜日の午後から居残り練習することになりました。

「佐藤君、もう着替えた?」水着姿のさとみ先生が教室に迎えに来ました。
「先生、水着を忘れました。すみません。」練習をサボりたい僕はわざと持ってきませんでした。

「佐藤君、前の居残り練習も水着を忘れたじゃない?わざとでしょ?」いつもは温厚なさとみ先生が、大きな声で言いました。
「わざとじゃないです。本当です。」
「それなら佐藤君、裸でやりなさい。」
「えっ、裸……。恥ずかしいです……。」
「今日は、子供たちも他の先生もいないから恥ずかしくないです。………先生が裸になったら佐藤君も脱ぐわね?」

そう言うと、目の前でさとみ先生は水着を脱ぎ捨て、全裸になりました。
「どう?女の私が裸なんだから、佐藤君も脱げるよね?」
全裸で仁王立ちで有無を言わさぬ行動で、僕も仕方なく裸になりました。
「時間がもったいないから、早く行くわよ。」
目の前のさとみ先生の裸に気を奪われながら、手を引っ張られ教室を出ました。さとみ先生のおっぱいやお尻がやらしく揺れ、校舎を出るときには勃起してました。

「せ、先生、ちょ、ちょっとまって……。」
「何?あっ、………勃っちゃったの?……そっか、そういう年頃だものね。佐藤君、自慰とかしないの?」
「………?」
「自慰、わからない?マスターベーションとか?射精もまだ?」さとみ先生が何を言ってるのかわかりませんでした。
「うーん。これじゃあ泳げないし、出しちゃおうか。みんなには内緒だよ。」

さとみ先生は僕の前でしゃがみ、ちんちんを触りました。電気が走るような衝撃があり、声が出ました。
「先生、変な感じです…。」
「少し我慢してね。すぐに気持ち良くなるから。」
柔らかく細い指で、ゆっくり前後に擦ってくれました。そのうち、おしっこが出そうな感覚になりました。
「せ、先生、出ちゃうっ!」
「いいのよ、佐藤君。出しても。」
次の瞬間、さとみ先生の胸の辺りに、白い液を大量に放出しました。これが初めての射精でした。
「気持ち良かった?これが射精って言うのよ。時々、自分で練習してみて。」

その後、裸の先生と児童という異常な姿ですが、クロールの練習が始まりました。
最初は上手くいきませんでしたが、徐々に先生の補助無しでも泳げるようになり、コツをつかんできました。

「先生、泳げてきたよ。」
「その調子よ。小一時間たったし、休憩しよっか。」
プールサイドに座り、休憩をしました。
「ここまできたら、もう大丈夫。後は時間の問題よ。佐藤君、頑張ったね。」
「ありがとう、さとみ先生のおかげです。先生、お願いがあるんだけど……。」
「ん、なーに?」
「おっぱい、触って良い?」
「えー、佐藤君エッチなんだねー。やっぱり男の子なんだね。まぁ、ご褒美で……。いいよ。」
僕はさとみ先生のおっぱいを揉みました。

「さとみ先生、何カップなんですか?」
「えー、Dだけど……。んん……。」
「すごく柔らかいです。」
「そ、そう……。あっ、また佐藤君勃ってる……。また射精してみる?」さとみ先生は赤い顔して擦ってくれました。
「あん……。佐藤君、先生と……あの……大人の体験してみる?」何の事かわかりませんでした。

「ちょっと横に寝てみて。」
仰向けの僕の上にさとみ先生は跨ぎ、僕のちんちんをさとみ先生の股間に誘いました。
「あっ、さとみ先生……!」
「気持ちいい?こ、これが性行為よ……。せ、先生も気持ちいいっ!」
さとみ先生は官能的な表情で、前後に腰を動かしました。
「せ、先生、出ちゃうっ!」
「い、いいよっ!出しちゃってっ!」

僕はさとみ先生の中に射精しました。その後も僕が卒業するまで、ちょくちょくさとみ先生と関係を持ち、いろいろな体位でしたりもしました。

ロリコンの私に優しい彼女

私は45歳の中年男です。
容姿は自分ではそこまで悪くないつもりなのですが、
私を見た女性はたいてい爆笑するか突然逃げ出すかのどちらかで、相手にはされません。
そのせいか大人の女性に恐怖心があり、幼い少女との性行為ばかり妄想してきました。

そんな私ですが、42歳の時に初めて女性と付き合いました。
彼女は30歳のバツイチで、名前はめぐみといいます。
30歳といえば若くないと思う方もいるでしょうが、10歳以上も年の離れた私から見れば
その肌は十分美しく、女性を知らなかった私を夢中にさせました。

彼女はいたずら好きな性格で、よく私の容姿や性器が小さいことをからかいます。
でも、少しも嫌ではありませんでした。
「ゆうくんはチンポ小さいけど、いっぱい腰を振ってくれるからすごく気持ちいいよ」
そう言って微笑む顔が無垢な少女のようで、私は更に彼女に夢中になりました。

「ゆうくんロリコンでしょ。私ロリコンの人はすぐわかるんだよ」
めぐみは私の性癖をすぐに見抜きました。
実は彼女は小学生の時に、近くに住んでいた男にいたずらされた経験があったのです。
小学4年生で初体験を経験し、6年生まで男のいたずらは続いたそうです。
「でも私、少しも嫌じゃなかったよ。すごく気持ちよかったの」

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その男はまだ10歳のめぐみに大人のテクニックを駆使し、あらゆる手段を使って喜ばせたのだそうです。
最初の2か月は挿入せず、舌と指だけで少しづつ少女の入り口をほぐしていきました。
「あっ、あっ・・・おじさん・・・」
男の指使いは、幼い性器の繊細な感覚にあわせるよう優しく動き、
何も知らない小さな少女が声をあげて喜ぶようになるまで一週間とかかりませんでした。
前だけでなくアナルも一緒に開発され、固く閉ざされた小さなつぼみが少しづつ広げられていきました。
おしりの穴に舌を入れられた時、電気のように体中に走る快感もありましたが、
さすがにいけない事をしているという実感があったそうです。
でもそれ以上に、大人の男に自分の恥ずかしい所を全て知られてしまう背徳感が
より強く彼女をのめりこませていったのだと思います。

挿入するようになるころには、めぐみは男に夢中になっていました。
毎日ランドセルのまま男の部屋に通い、何度も激しくセックスをしたそうです。
めぐみは母子家庭で育ったこともあり、男を父親のように思っていました。
そして男は、娘のように懐いてくる少女を毎日思いつく限りの体位で犯し、彼女の中に射精したのです。
彼女は男に求められるまま、アナルセックスの後に排泄する姿も見せてあげたそうです。

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私が毎日抱いていた欲望を現実に叶えた男が存在し、
その性欲をすべて受入れた少女が、成長し私の目の前で微笑んでいます。
妬ましい気持ちもありますが、少女の心に傷を残すことなく欲望を成就したその男に
私はむしろ尊敬の気持ちを覚えました。

「そのおじさんがね、ちょっとゆうくんに似てるの・・」
彼女は幼いころの初体験の相手を忘れられず、他の男に面影を探していたのです。
そしてその男に似ているという私に、大人のセックスの喜びを教えてくれました。
「私にいっぱいエッチなことしていいよ。なんでも聞いてあげる・・」

ただ、幼いころに受けた経験はめぐみの性癖をかなり歪ませてもいます。
「中に出してもいいよ・・。もし子供ができたら、女の子だったらゆうくんにあげるね
男の子だったら私がもらっちゃう」
背徳的なことを微笑みながら言うめぐみに少し気後れしましたが
体の方は、その言葉で腰の振りがいっそう激しくなっていきました。
もしかしたら私にもまだチャンスがあるかもしれない。
私とめぐみ、そして可愛い愛娘の3人での暮らしを想像しながら
朝まで何度も何度もめぐみの中に射精しました。

レオタード萌え

小学生の頃にうちの母はモデルの仕事をしていた。モデルと言っても、婦人雑誌や健康雑誌等で水着やレオタードを着て体操やヨガ、セックスの体位等のポーズをしたり、指圧やマッサージをされたりする写真モデルだ。入浴法やボディーブラッシングの実演では全裸の場合も有った。ある日母が「親子でヨガ」という健康How to本のモデルをするので俺にも出演する様に言われた。俺はちょっと恥ずかしかったけど、母と二人ならいいと思い、半強制的に参加が決まった。撮影当日スタジオに母と同行すると、他にも数名のモデルがいると判った。大人の女性が母を含めて4名、中2の女子、小6の女子、小4の女子が各1名。小3男子の俺以外は全員女だ。スタジオ到着は俺達親子が最後で、他の6名は既にレオタードを着用済みだ。大人の女性3名は各々水色、藤色、白のレオタード、中3が黄色、小6が黄緑色、小4が赤のレオタードだった。俺は持参した無地の白Tシャツとエンジ色の体育短パンだ。俺はモデル達のレオタード姿を堪能した。間近でレオタードを着た複数の女性達を観察出来る機会なんか本当に稀だから俺は幸福者だ。俺の視線はどうしても彼女達の股間に集中する。大人3名の股間を交互に見て勃起した。子供3名が俺に近付き挨拶してきた「ヨロシクね!」中3の女子はオッパイもそこそこ大きく、大人になりかけの下半身は絶品だ。もう股には毛が生えているだろう。小6も膨らんだ胸と少しは毛も生えているだろう股間に萌えた。俺の一個年上の小4は赤いレオタードがマンコに食い込みクッキリと割れ目が現れていて俺は異常に興奮してしまった。母の着替えが済んでトラブル発生。用意された若草色のレオタードはサイズが小さく、無理に着た母のレオタード姿は股ぐりが腰骨の上迄切れ上がり、股の布は縦に伸びて幅狭くなり所謂ハイレッグカットになっていたのだ!幅狭い股布の左右に母の股間の肌が露出している。陰毛は処理済みだからハミ出てはいないが非常にエロい!レオタードが股間と尻に食い込んでいる。出版社の担当者とカメラマンが話し合い、母本人も問題無しと言うので撮影開始となった。俺は母とではなく水色レオタードの女性と親子ペアとしてポーズする事になった。母より背が低く、オッパイも尻も小さめのモデルさんだったが、綺麗な女性だった。髪をポニーテールにした彼女の水色の股間を堪能した。その後女の子3人とペアでポーズしてレオタード姿の股間をじっくりと見た3人共俺のイヤらしい視線に気付いていて「エッチ!」「スケベ!」「目付きがイヤらしい!」「何処見てんのよ!?」「そこばっか見ないでよ!」と言われたが、彼女達は俺と違いプロの子役モデルなのでトラブルにはならず、笑顔で終了出来た。いい想い出だ。

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