萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

体位

妊娠

託卵女子という若い人妻が増えているそうだ。イケメンの本命彼氏は経済力がないので結婚すれば苦労は眼に見えている。そこで浮気の心配もないリッチなキモメンと結婚をして優雅な生活を送り本命彼氏の子供を産んで法律上の夫に育てさせるという女性だ。倫理観の乱れた最近では「平和な家庭のためにDNA鑑定など絶対にするべきではない。」というフェミニスト評論家すらいる。イケメンの血を引く見かけの可愛いわが子をママ友たちに自慢したいという考えすらあるようだ。まあそんな話は他人事だろうと思っていたら不倫の火の粉がわが家にも降りかかってきた。女の執念は怖いと思った。
学生時代に処女を奪った少女たちの中から10名ほどの性格の良い美人を選び男の味と性の喜びを教え込んで恋人の様な関係になっていた。その中から妻を選んだのだが別れた女性たちは処女と偽ってすぐに結婚してしまった。美人は売れるのが早いと思う。そんな彼女達から妻はどうも責められているらしい。「妻の座は譲ったが愛している気持ちは変わらないので子供を産みたい。」と言うのが彼女達の要求のようだ。彼女達は妻の同窓生達だ。中には同級生もいる。だから妻も強く断りきれないようだ。とうとう同級生に昼間押しかけられて「あのひとの子供を許して頂戴。」とねじ込まれてしまった様子だ。
彼女から連絡が有った。「お願いだからもう一度あってほしいの。」「今更あってどうするんだ?」「あなたの子供が欲しいの。」「不倫や不義は嫌いだ。」「私は今でもあなただけ愛しているの。結婚はしたけど仮面夫婦なの。本当の夫はあなた。私はあなたの妻の1人。妻が愛する夫の子供を生むのは当然じゃない。それはあなたの奥様も認めているわ。私は初めてをあなたに奪われ、あなたに女に育てられたの。もうどうやってもあなたが忘れられないわ。あなたは私も愛してくれたでしょう?あれは偽りの関係だったの。結婚してもあなたとの愛情関係は変わらないわ。」と説得されてしまった。
確かに彼女の主張には一理があった。彼女とは深い関係になって恋人同然だった。決して精液処理の体目当てのお付き合いではなかった。彼女の心に引き返せないほど深く入り込んでしまったようだ。彼女は執拗に子供を求める連絡を続けた。とうとう妻が根負けしてしまった。妻とコンドーム性交をしてゴムの中に溜まった精液を妻が同級生の膣にプラスチックスポイドで1回だけ注入することになった。同級生もそれで妊娠できなかったら諦めると約束した。姉に相談すると「仕方ないじゃない。むげに断れば刺されるかもよ。」と脅されてしまった。妻の同級生は日曜日も朝早くから押しかけてきた。昨夜は濃厚な生射精を求める妻に7回の性交でカラカラになるまで精液を搾り取られていた。
排卵日直前に押しかけてきた妻の同級生は薄化粧だが非常に美しかった。妻も美しいがこれから子供を孕もうとする女は男を魅了して大量射精させるため綺麗になるのだろうか。あまり乗り気はしなかったが彼女と妻を連れてベッドルームに行った。妻は手早く下着姿になるとベッドに横になった。何となく投げやりな性交をして薄い精液を少しコンドームの中に放った。同級生はショーツを脱ぐとぐっしょり濡れてパックリ陰裂が開いた女性器を妻にむけた。妻は彼女の膣にコンドームから精液を注いだ。彼女は「子種が私の中に落ち着くまで暫くいさせてね。」とクッションを腰の下に入れ膣口を上げて子宮を下げるポーズを1時間ほど続けて大喜びで帰宅した。妻に「本当に愛しているのはお前だけだ。」と言うとクンニをして正常位で必死にご奉仕をした。
妻は泣き出してしまった。「ごめん。」と謝ると「ううん。そうじゃないの。私はみんなに我慢をさせてあなたを独占してしまったわ。だから妥協せざるを得ないところもあるって思っただけなのよ。」と言った。その夜は全裸で抱き合って寝た。妻は可愛い陰裂と自慢の乳房を押し付けてきた。妻の女性器は恥丘が盛り上がり上付きだ。陰毛が極端に少なくパイパンに近い。清潔で可愛い女性器だ。今朝は少し早く眼を覚まして妻をうつ伏せにして根バックの体制で1発妻の膣内に射精した。妻も朝から犯されると上機嫌だ。満員電車に乗るとなぜかアラフォー女性に寄りかかられる時がしばしばある。しかもいつも特定の女性だ。会社では×1アラフォー派遣社員のボディータッチ攻撃にさらされる。夜のお誘いも多い。でも妻を思うと不潔感しか沸いてこない。
それから4ヶ月たった。妊娠順調の妻は何に付けてもご機嫌が良い。妻は悪阻が殆ど無かった。妻は前夜十分に濃厚精液を絞りきって、そのカスみたいな精液を十人の同窓生達の膣にスポイトで注入した。ところが十人とも妊娠してしまったのである。問題は解決した。しかしその結果だけに妻はモヤモヤするらしい。妻との性交はおなかを圧迫する体位や子宮口を直接刺激するような激しい動きは出来ない。背面座位などの体位で浅い挿入になるようにし、手早く射精して性交時間も短めにしている。もしも妻のお腹が張ってしまう場合は即刻性交中止だ。妊娠後も性交はきちんと続けて出産後にレスにならないように気をつけたいと思う。

日本人がガンガン“性”楽しんでいた昔、欧米人は禁欲生活

日本人がガンガン“性”楽しんでいた昔、欧米人は禁欲生活
     
江戸文化史研究の第一人者で、法◯大学教授の田中◯子氏が興味深い示唆を与えてくれた。
田中氏には、浮世絵研究家・白倉◯彦氏との共著『江戸女の◯と恋――若◯好み』(学研刊)などがある。
     
「性に関するタブーのほとんどは西欧文化、特にキリスト教的宗教観の強い影響の下にあります。日本は明治維新とともに、政治と社会制度や経済体制、教育システムを刷新するだけでなく、性のタブーも受け入れてしまったのです」(田中氏)
     
キリスト教的セックス観はいたってシンプルだ。性の営みは子孫繁栄のためにだけ存在するものであり、愉悦や快楽が介在してはいけない、というものだ。
     
「オーラルセックスやゲイなど生殖に関係ないセックスは、法律で厳しく罰せられました」(田中氏)
     
欧米の一部では、今もこれらのセックスを禁止する法律が存在する。
“正常位”がカトリックの定めた“正しい体位”であり、後背位は獣と同じと否定されていたことも有名だ。
ちなみに、江戸期に正常位は存在せず、この体位は“四つ手”と呼ばれていた。
     
田中氏も笑う。「そもそも江戸の性には、正常と異常の境界線がなかったんです」
     
欧米では、オナニーも生殖に直結しないという理由で罪悪視され続けた。
ところが、江戸の自慰観は実に健全なうえ、医学的見地にも立脚している。
江戸の性指南書『閨中紀聞枕文庫』は「男女とも若時婬欲をこらへるも頗(すこぶ)る毒なり」と看破しているのだ。
     
「おまけに西欧では女の性が抑圧され、快感はもちろん性欲すら抱いてはいけないという理不尽ぶりです」(田中氏)

内妻の元旦那の母親と

俺は誠。昨夜は香里の元旦那の両親の家へ行った。(両親の元は略して書きます)着いたらベッドへ椅子を運び社長の旦那を椅子に縛りつけた。「香里さん何をする!?」香里は「いいから黙って見てな!楽しいから」。ブラウスにスカート姿の奥さんをベッドへ。ブラウスとスカートを引き裂き下着も剥ぎ取り全裸に。俺も全裸になり奥さんの前に仁王立ち。旦那は「香里さん 止めさせてくれ!」香里は「義母さんの顔をよく見てな!嬉しい顔してるよ(笑)」。奥さんは「このチンポが欲しかった!嬉しい」と言うと手コキしながら口に入れてジュボ ジュボと。「誠さんのチンポ美味しい。長く太く固いわ!」。69になりお互いのを舐めたりしてると奥さんは「アァ~感じちゃう 気持ちいい~! 早く欲しい!」。旦那に目を向けると股間が膨らんでいたので、香里に「義父さんのチンポを取り出し手コキしてやりな」香里「了解!義父さん何年ぶりに勃起したみたいね?汁が出てるよ」とシゴき始めた。俺は奥さんのマンちゃんへ指を入れてGスポットを擦った。奥さんのアエギ声が大きくなった。「誠さん早く欲しいの!大きなチンポをマンちゃんへ入れて!」。俺はまだ焦らし愛撫を続けた。奥さんは身体をクネリながらアエギまくり。それを目の前にした旦那は勃起が頂点に。香里は手コキを止め「義父さん気持ちいい?義母さんは以前から誠さんのものなの(笑)。まだして欲しい?」「香里さん頼むから抜いてくれ!」「その代わり、これからは私の言う事を何でもきくのよ!」「判りました。気持ちよく抜いてくれ!」。奥さんは体位を自ら変えてチンポを入れてヨガリまくり、5回イカせ中出ししてやった。俺達は帰りの支度をして寝室を出ると共に寝室から奥さんのアエギ声が聞こえてきた。長くセックスレスだった夫婦が旦那の何年ぶりの勃起でセックス出来たようだ。帰りの車で香里が「あの夫婦は私達の虜だね。何でも言う事聞くから何してやろうかな?(笑)。財産でも貰う? もう義母さんもタトゥー入れてたね。義父さん気付いたね。私は貴方の好みの悪女になるのが嬉しい」と煙草を吸って笑いながら話した。途中で車を止めると香里が息子を取り出しくわえながら服を脱ぎながら裸になり俺に愛撫してまくり自ら息子を挿入して腰を動かしアエギまくりながら「誠のチンポは最高!誰もが虜になる魔法のチンポ!」と言いながらカーセックスに励んだ。

 私には弟がいます。私が高2で弟が中3です。
 弟が自分の部屋でオナニーをしていました。
「なっ、なにしてんの!?」
「うわっお姉ちゃん!!?」とびっくりしていました。
 私は見てなぃふりをしましたが、ばれました。

「おっお姉ちゃん……」と、弟が言いました。
「なに?」と聞くと、「Hしっしない?」と言ってきました。

 私は彼氏とやったことが何回かあります。やりたい気分だったので、「いいよー♪ やろっか☆」と言ってしまいました……。w
 そのときは弟と、私しかいなかったのでラッキーでした。

 弟の部屋でやりました。脱がされ、裸になっていました。
 胸はDぐらいあったかな? その胸を弟が揉んできました。
「お姉ちゃんの胸、大きくて気持ちい……」と言われただけで感じて、アソコがもぅ濡れ濡れ……。 「あっぁぁっ……っあぁぁぁぁんっ」っとよがってしまいました。

「あれ? お姉ちゃん、おまんこ濡れ濡れだよ? もぅ感じてるの?」
「……うん」
「お姉ちゃん可愛い~」
 ぐちょっ、ぐちょっ、ピチャッ、ぐちゃっ。
「あああぁぁぁんっハァハァ」
「お姉ちゃん気持ちい?」っと聞いてくるから、「きっ気持ちいぃ」と返事しました。

 次はクリを舐め舐め。
「待って!」と私がいいました。
「何?」
「私だけいぢめられるのダメッ! 私もいぢめるっ!」
「はいはい。可愛いお姉チャンだなぁ~w」

 私は弟のおちんちんに先ッポにキスをし、舐め舐め。しゃぶってあげた。
「おとうほ(弟)のあひ(味)ふるなぁ~。おいふい。(美味しい)」
「そぉか?……ハァハァ気持ちい……」
「いっふんならいっへいいほ。(いくんならいっていいよ)」
「おっお姉ちゃんいっイクゥー」

 「ピューーー!」とあふれるほど発射。

「イッター」
 いったん口を外し、「いったなー。美味しかった」と飲んであげた。
「次、俺いぢめたろっ!!」
 弟がニィっと笑い、急に倒され、おまんこに、おちんちんを入れられました。

「あっ!?」
「お姉ちゃんの中、熱い」
 ピストン運動されました。
「あっ!? っうーいっいぃ~イクイクイク、いく~」
「いっていいよっ」「あー、イク」 「あぁぁぁぁぁんっ」
 弟が中に出すのと同時に私もいってしまいました。

 「ハァハァ」
「気持ちよかった。またしてなっ☆」

「中に出しちゃだめじゃない」というと
「我慢できなかったんだよ、もいっかいしよ。」と言ってきました。

「はぃはぃ」と言いながら、今度はDキスを5分ぐらいしてから、いろいろな体位を試しました。すっごく気持ちよかったです。

  ちなみに弟は童貞でした。

 弟も私も学校から帰ると、すぐにまっぱになってやります。弟も私も今日はどの体位を試そうかとそればかり考えて、授業は上の空です。

 親達がいないときは、毎日のようにしています。

 

定時制JKと中出しハメ撮り

いつもの神アポランドで娘を物色。

平日のお昼なので主婦・フリーター等なかなか若い娘からの返信が無い~~。

仕方なく、19歳の学生「優那」と別1で交渉。

「大学生?短大生?」
「違うよ。高校生だよ。」

「留年したの?」
「定時制だよー。1年生です!」

たまには、19歳でもいっか!

多少遠方だったんですけど愛車で待ち合わせのコンビニでまで行きました。

写メは貰えなかったんですけど、実物はなかなか可愛い~。

茶髪のセミで今時の娘!優しそうでおっとり顔、笑顔が絶えない。

格好は、Gパンで黒のキャミだった。

近くのラブホにイン!

「夜学校だから。それまで時間あるよ。」

時刻は、まだ14時。たっぷりSEX出来るなー。

サポは、まだ3回目で彼氏もおらず毎日暇だと優那嬢はくったくない笑顔でニコニコしながら話す。

優那嬢からは、若い娘さんの甘い香りがプンプンして勃起しながら与太話に付き合うが優那の胸の膨らみが気になってしょうがない!

一通り世間話が済んだところで

「一緒にお風呂はいろ~」
「うん。良いよ。」

とニッコリ笑顔の優那。

脱衣した優那の裸体は張りの良いオッパイにスラット伸びた長い脚!!

我慢出来ずに抱きつき勃起チンポを擦りつけるがくが笑顔で「キャッ、お風呂にはいろよ。」

お風呂では、いつもの勃起チンポをシコシコとシゴイテもらう。

やはり笑顔で「おっきいねー」とシコシコ。

「気持ちイ~。」フェラも頼んでないのに「ジュポジュポ」とねっとりとチロチロと舌で亀頭を責めてくる。

「アッアッ、優那ちゃん気持ちイよ~。ベッド行こう~。」

お風呂から上がり、持参したセーラー・紺ソ・ローファーを渡すと優那は目を輝かせて

「うれし~。中学以来だよー。制服着たかったんだ!」

うれしそうに制服に着替えるシーンをビデオカメラに撮影~。

優那は撮影を嫌がらない。

それどころか「スカート捲ってパンティー見せて!」「四つん這いになってお尻を突き出して!」と卑猥なポーズも要求通りにしてくれる。

M字開脚させて見るとスケスケピンクのパンティーのオマンコの辺りに大きなシミが出来てる~。

感じてるみたいだ!優那は、私の手を引き「しよ。」と自らベッドに誘う積極ぶり。

ビデオを固定して、サポSEX開始!まずは、私が仁王立ちでペニスをしゃぶらせると「ジュルジュル・ジュポジュポ」と優那が美味しそうにフェラしてくる。

「優那もSEXしたかったんだな~。」
「うん、ほうだよ☆。ジュポジュポ。」

と咥えながら返答。

しばし、優那のフェラテクを堪能するが制服の上から張りの良いオッパイを揉んでやると「あん..。うん..。」と感じる。

制服の上からピンピンに乳首が立っているのが分かる。

ディープキスは私の歯にまで舌を這わせてくるメス猫ぶり~。

パンティーを脱がせると、大洪水!

避妊剤を挿入してローターでクリを虐めてあげると「あーっ、あんあんあん。」と大声で喘ぐ。

そして、避妊剤が溶けた頃合を見計らって生チンポをずぶずぶと挿入!!

「ん~。若い娘さんの膣はよくしまってじつに気持ちイ~。」ぱんぱんとピストンする。

優那は「あーー。気持ちイ~。あんあん。」と絶叫に近い喘ぎ声だー。

体位を変えて、バックで優那の尻肉にペニスを打ち付けるとまたもや絶叫。

「あー。あんあんあんあん良いよー。」騎乗位は、自分からも腰を振りまくる優那ちゃん。

「おまんこ。気持ちイ~よ。」蒸気した顔で見つめてくるがしなだれかかりディープキスで激しく求めてくる淫乱ぶり。

その後も松葉崩し・菊一文字攻めで優那の蜜壺を私の太いペニスで責めていく。

その都度優那は絶叫の喘ぎ声で感じる~。

全裸にして、48手のこたつががり(背面騎乗位)で大股開きのペニスが激しく出入りするシーンや騎乗位・松葉崩しでの抜き挿しシーンもばっちり撮影!!

しばし休息後、2~3体位を入れ替えて最後は正常位で中出し。

ぱんぱん!

「優那!中出しするよ~」
「あんあん良いよ。たくさん出して!!あんあん」

1週間ぶんの精子を、一滴残らず射精しきった処でペニスを引き抜くと大量にドロドロと逆流してくる。

「たくさん出たね。」と笑顔の優那...。

しばらくピロートークして優那はシャワーへ。

ソファーでぐったりして冷えたお茶をのんでいると優那がシャワーからあがり携帯でどこかへTEL。

「今日体調が悪いので休みます。」
「今日学校休むよ!気持ち良かったからもう一回しよ!☆」

へへと笑顔の優那。

ホテルで夕食を済ませてもう一回戦!

「薬使ってくれるなら中出しで良いよ~。」

2度目の中出しをしてお腹いっぱい~~。

神アポランドで当りの娘さんでした!!

長女の結婚 やがて女の子が誕生 娘婿からのアタック

長女の結婚 やがて女の子が誕生 娘婿からのアタック

長女が結婚して数か月が過ぎました。
妊娠して3か月目のことでした。
娘婿が美容室へ送り届けてから娘夫婦の住まいへ戻りました。

娘婿がお義母さんお世話になりますがよろしくお願いしますと言って紅茶を出してくれました。
ブランデーを垂らしていましたから少し酔っていたと思います。
娘婿も同様でした・・・。
テーブルをはさんで世間話をしていました。
二人は酔った勢いでグラスを傾けました。

『今は何も出来ないです・・・』娘婿の話を聞いていました。
『大切な時期ですから辛抱してね・・・』
ブランデーを飲みながら他愛のないお話をしていました。
娘婿がソファーの隣にまいりましてブラウスの上から乳房をオサワリしてきました。

『ダメよ・・・』
彼の指先は止まりません。手のひらが乳房に触れてきました。
乳首が固くなっているのがわかります。
ブラをずらして乳房にキスされました・・・。
乳首へのキスは自然の成り行きでした。

『お義母さん、触って・・・』
悦子の手のひらを彼の分身に導きます。
固くなってそそり立つ坊やがいました。

彼の指先が悦子のショーツにかかります・・・。
彼の指先がクリに触れて内部へ入ってきました。
『お義母さん・・・ たくさん出ていますよ・・・』
ソファーに寝そべってショーツを脱がされていました。
クリが彼の唇で吸われています・・・。

『僕のも持って・・・』
手でおさすりしていましたら、
『お義母さん、お願い・・・』
いきなり上からかぶさってきました。

両足を広げて彼の分身を迎え入れました・・・。
娘の妊娠初期でセーブしていたみたいでした・・・。
彼の分身を迎え入れましたら・・・。
『外で出してね・・・』と、言いましたが止まりません。
『お義母さん、僕にまつわりついています・・・』
絞め絞めしましたら、その直後に彼のエネルギーが悦子の中にほとばしりました・・・

『良かった・・・?』
彼はつながりを解いてくれません・・・
数分で再び固くなりました。
ピストン運動をしていましたがお休みしました・・・。

私の身体をベッドまで運んでしまいました。
全裸になって体を重ねました。
上下を反転して私が上になりました。
大事な部分を重ね合わせて摺動です・・・。
『出そうです・・・』彼の悲鳴を聞きながら、私が騎乗位でつながっていました・・・。
『お義母さん やめて・・・』彼の悲鳴です。

再び反転して、私が下になりました。その時に69の体位になりました。
彼の分身をキスしながら私のベビーもキスしてもらっています・・・。
二人が同時に昇華・・・。

禁断のイトナミでした。

超エッチな極秘の撮影会

其れ二十歳の頃の悪友たちとの事である。不動産で随分儲けた珍宝君の父が所有する、別荘でだった、男性5人と女性一人で合宿の名目で一週間の貸し切りで車で出かけた。途中で日数分の食品を買いだめしていよいよ別荘に付いた。別荘と言っても温泉付きで近くには民家さえない。頼りの電機はソーラー発電のみである。だから余分にバッテリーを持参していた。
初日は珍しさも有り時間が経つのを忘れるくらいの熱中だったが、話はどうしてもエッチの方に走る女の子の了解を得て生のセックス動画を取ろうと、いう事に、幸いにして高級なビデオカメラも持参していたから、その前に男性5人と女性一人で一緒に風呂に入ることにした、誰のチンポが一番大きいかそして彼女も隠さない事を前提にして、チンポを見せ合ったり彼女のマンコをいじり合ったりしていたが一番大きいチンポの持ち主と彼女とのセックスの画像を取ることにして、彼女が性的興奮する様に色々と工夫を凝らして、いよいよ撮影開始である。照明も準備していたし。何よりもほかの人が全く来ないし云う条件付だ。
撮影前にまず彼女をトロトロに興奮させ膣か滴り落ちる愛液を確認して、全員が全裸に成っての撮影だ。彼女の膣から滴り落ちる愛液とチンポから滴る我慢汁そしていよいよ本番のセックスシーンだ彼女にチンポを握らせ自分の膣に近づけていよいよ挿入の撮影ズル剥けの亀頭が膣に刺さるのを撮るのも迫力が有る。そして彼女の口には別の男性のチンポを咥えて貰っていた。彼女の陰部も真っ黒な陰毛と生のチンポが入り始めている。数分のピストンで体位を変え、次はバックからだ。三十センチ迄近寄り上からそして下からの撮影が順調に進んでいた。
其の時男性のチンポから射精したのだ。彼女まで本気で逝ってしまい、小休止。昼食後半剥けのチンポの俺が彼女とのセックスを撮影する事とした。
先程から全員のチンポは完全に勃起した状態だから直ぐに本番が叶だった。

中2の頃住み込みの男にレイプ

私は中2の頃、親の経営する工務店に住み込みで働いていた男にレイプされた。
 その頃の私は小学生と間違われるほど小柄で、体重が倍以上ある男に押し倒されたらどうしようもなかった。

 この男は35歳くらいだったと思う。チビでデブでブサメン。しかも髪がボサボサで不潔っぽい。絶対女にモテないと思った。父親の遠い親戚だと聞いたけど詳しいことはわからない。
 誰もいない家の中でいきなり襲われ、私は男が立ち去るまでただ泣き叫んでいた。

 男は体重で押さえつけて身動きできない私の唇を奪い舌を入れてきた。
 少女らしく甘いファーストキスを夢見ていた私の想いは無残に打ち砕かれた。

 抵抗すると腹を殴られ、一瞬気が遠くなって気づいたときは服と下着を剥ぎ取られたあとだった。
 男は小さな乳房を舐め、全身を舐めまわす。私は屈辱と羞恥心でいっぱいだった。

あの人には気をつけなさい

 男がいつから私を狙っていたのかわからないが、私にも落ち度があったと思う。
 まだ幼かった私は、男に対して無防備すぎた。
 母親は「あの人には気をつけなさい」と言ったが、その意味もわかっていなかった。

 家にいるときはいつもノーブラ、ミニスカートにTシャツという私は、前かがみになると乳首まで丸見えになっていた。男は私の小さな乳房を覗き見しては欲望を膨らませたのだろう。

 硬いペニスが入ってきたときは体が裂けるかと思った。
 いつまで続くかわからない責め苦に、このまま死んでしまいたいと思ったが、10分もたつと男は静かになりどこかへ去った。

 立ち上がろうとしても立てなかった。性器が裂けたような痛みとさらにその奥に鈍痛がある。壁に手をついて立ち上がると右の太ももを何かが流れた。
 精液だとすぐにわかった。そしてそれが何を意味するかもわかって恐怖した。

 ティッシュの箱を取って股間を拭いた。幸い出血はほとんどない。太ももについた精液を拭って床も丁寧に拭き取る。親に見つからないようにレイプの痕跡を消した。

 シャワーを浴びるとお湯が当たるだけでヒリヒリした。その痛みは軟膏を塗るとすぐ治ったが奥の鈍痛はしばらく残った。
 シャワーから出たら安全日かどうか調べなければならない。

 母親の婦人雑誌を見ると、すぐにオギノ式はわかった。計算すると安全日とわかったのでほっとしたが、それでも生理が来るまで気が気ではなかった。

 この日からできるだけ男を避けるようにしたが、男は親のいない隙を狙って私との肉体関係を続けた。最初にレイプしてから2度目までは半月以上間が開いた。私が誰かにしゃべらないか見ていたのかもしれない。誰にも言わないとわかるとふたたび襲われ、それからは頻繁に犯された。

 男は仕事の合い間に私の部屋に来て犯すことがあった。時間がないときはフェラチオさせた。咥えかたのコツを仕込み、私を自分専用の性処理道具に仕立てた。

 男は口に出したら必ず飲ませた。ティッシュに吐き出して証拠を残さないためか、射精したあと口を開けさせ、飲んだことを確認して仕事に戻った。

 セックスも嫌だったが、フェラチオは別の意味でつらかった。セックスのときは家に誰もいないからまだいいが、フェラチオは仕事の合間にさせられたから、近くに親がいることも多かった。
 台所に母親がいたり近くに父親がいるのにフェラチオさせられるのは悲しかった。

お前いやらしくなったなあ

 何度も抱かれるうちにイクことを覚えた。こんな男にイカされるのは嫌だったけど、心とは裏腹に体が反応するのはどうしようもなかった。
 初めてイッたのは男に抱かれて半年ほどたった頃だった。一度イクと抱かれるたびにイクようになった。

「お前いやらしくなったなあ」

 男は私をイカせたくて、さらにしつこく抱くようになった。嫌いな男に抱かれてイってしまう自分の体がうらめしい。
 クラスメートが彼氏とキスしたとかしないとか騒いでいる中で、私だけが知らない世界に迷い込んでいた。

 しばらく抱かれない日が続くと、ほっとしながらも火照る体をもてあました。
 抱かれても心が満足することはなかったが、体が欲してしまうのがつらかった。

 男は私を上に乗せる体位を好んだ。私をまたがらせて腰の振り方を教えた。2、3度やるとコツを覚え、上手だと褒められた。こんなことでも褒められるとうれしいものだ。

 男は私をまたがらせ手を伸ばして胸を揉む。

「ちょっと大きくなったな」

 成長期だから少しは大きくなる。誰も私のことなど気にしなかったから、たとえこんなことでも見てくれる人がいるのはうれしかった。

 男は気まぐれに下から突き上げた。そのたびに小さな体が翻弄される。まだイキそうになくても、これをやられると一気に絶頂を迎えてしまう。
 男は私が腰を落とした瞬間に突き上げる。ペニスが肉襞を擦り上げるスピードが倍加して私は絶叫する。

 男は騎乗位から座位に変えてフィニッシュすることが多かった。いちばん好きな体位だと言っていた。結合が深く奥まで届くから私も嫌いではない。コンドームをつけていれば問題ないが、ナマだと困った。座位では外に出すことが難しいからだ。

 ナマで挿入して座位に移ると安全日かどうか必死に計算した。危険日だったら体位を変えてもらわなければならない。言えば男はたいてい変えてくれたが、機嫌が悪いと変えてくれないこともあった。

待ちわびたはずの終わり

 たいてい社長である父親に叱られたときだ。男は欝憤ばらしをするみたいに娘である私に中出しして当たった。私は父親が男を叱らないようにと心の中で祈っていた。

 安全日でも座位のままイクつもりだとわかると私は落ち着かない。男は腰を押さえつけ、性器を最大限に密着させて射精する。男の長いペニスは確実に子宮口まで届いていた。

 ドク、ドク、ドクッと子宮内部に精液を注がれるのを感じて、私は震えるほどのエクスタシーを感じた。子宮の中に射精されるのがどれほど気持ちいいか。

 私はそれを知ってから、暗に座位のナマ出しを求めるようになった。中学生の子供が、妊娠の危険と引き換えに最高の快楽を味わっていた。

 妊娠しなかったのは、ただ運がよかっただけだと思う。座位のナマ出しのあとは身も心もクタクタで勉強どころではなかった。というより、勉強などどうでもよかった。私は性に関しては中学生のレベルをはるかに超えていた。

 しかし、私にとって男の上にまたがる体位は屈辱でもあった。男に抵抗を奪われ犯されるならまだ納得できる。非力な私はどうしようもないからだ。

 だけど、またがれば私が動くことになる。命じられたとはいえ、自分から腰を振るのは許せなかった。しかしイクことを覚えると事情は違った。挿入すれば勝手に腰が動いてしまうからだ。

 いつしか私は男の誘いを待つようになり、会えば自分から上に乗ることを希望した。男の休日に学校を休んで男の部屋で過ごしたりした。異臭のする部屋で親が帰ってくる時間まで抱かれた。

 もし親がいたとしても部屋から出なければわからないし、まさか自分の娘が学校を休んで男の部屋で抱かれているとは考えもしなかったと思う。

 私は少しずつ道をはずれ、人生が狂い始めていた。
 すでに女子中学生の範疇を逸脱した部分もあったが、すべてこの男のせいだとわかっていても、自分ではどうにもならなかった。

 いつまで続くかと思った関係はいきなり終わりを迎えた。
 その日、私たちはセックスに夢中で予定より早く帰宅した母親に気づくのが遅れた。玄関のドアが閉まる音で、男が私の上から飛びのいたが間に合わなかった。

 リビングで母親が見たのは、ズボンのチャックを上げる上半身裸の男と、ミッキーのクッションで股間を隠してうづくまる全裸の娘だった。

 翌日学校から帰ると男はいなかった。
 あの日から今日まで、男がこの家に住み込んでいた事実などなかったかのように、父も母もいっさい口にしなかった。

中1で初体験

 私は2年前、中1の時に同じ学年のN君としちゃいました。
 その日私は、学校帰りにN君の家に寄って、二人でいろいろと話をしてました。

 夕方くらいまで話をしてたら、だんだんエッチな話になっていって、N君が「俺、千佳ちゃんとエッチしたい」って言ってきた。
 私もすごくエッチな事に興味があったから怖かったけど「うん」って言ったの。

 それで私はエッチってどんな事するのかほとんど知らなかったから、N君の言う通りにして、恥ずかしかったけどパンツを脱いで、N君のベッドに寝ました。
 N君は私の制服のスカートをめくって、私のアソコを見て興奮してるみたいでした。
 そして「触るよ?」と言って私のアソコを指でクニクニと触ったりして、最後のほうは舐められてしまいました。

 私はただ恥ずかしくてずっと顔を手で覆ってました。でもすごくドキドキして気持ちよくて、嫌じゃなかった(笑)

 そして私のアソコがだんだんヌルヌルしてきたら、N君は服を脱いで、大きなおちんちんを出しました。私はあまりの大きさにびっくりしました。
 そしてN君は、おちんちんを私のアソコに当てて「千佳ちゃんの中に入れるよ?」と聞いてきたから、私は「うん」と答えました。

 するとN君は、ゆっくりと私の中におちんちんを押し込んできました。
 私は「痛い!」と何度も言いましたが、N君は「ごめん、我慢して」と、更に奥までおちんちんを押し込んできました。
 わたしは、アソコが広げられちゃってる感じで、とても痛かったです。

 そしてN君が今度はおちんちんを入れたり出したりし始めました。
 最初よりは痛みは少なくなったけど、それでもまだとても痛くて、泣きそうになりました。
 N君はとても気持ちよさそうで、息を荒くしてました。

 N君は動くのをどんどん速くしていって、いきなり「うっ!!」と言いながら、おちんちんを私のアソコのすごく深いところに思いっきり押し込んで、動かなくなったと思ったら、お腹の奥で、何か熱いものがドクンドクンドクン……って出ている感じがしました。
 そのまましばらく私とN君は抱き合ったままでいました。するとN君のものがまた固くなって、そのままN君は腰を激しく動かして、正常位というのでしょうか、キスを求めてきて、そのまま「うっ!!」と言って、再び私のお腹のなかにピューピューと出している感じがしました。N君はとても気持ちよさそうで、「もう1回いい?」と言いながら、体位を変えながら何度も何度も私の中に出しました。

 それから私とN君は会うたびに、エッチをするようになりました。
 初めはやっぱり痛くて、あんまりしたくなかったけど、だんだん私も気持ちよくなるようになって、嫌じゃなくなりました。
 でもその頃私とN君は、避妊とかの事は全然知らなくて、N君は毎回わたしの中に出してました。
 そしたら私は秋ごろに妊娠してしまい、お母さんとかにすごく起こられました。嫌だったけど、中絶しました。
 それからは、危ない日は外に出してもらってます。

地方で出会った熟女に好き放題やられた話。

当時俺は進学を地元じゃなくて関東近郊の大学への進路をえらんだ、
動機なんてものはだいたい不順で、都会に出たい!ひとり暮らしをしたい!ってのが正直なところ。

希望の大学にも入学し。これからキャンパスライフをおうかするぞぉ!!!!

っていってる人に限ってできない、世の中そんなものです。もちろん私ももれなく。

時代的には今みたいにFacebookやTwitterやInstagramってよりもまだmixiって時代なのですが。
そんな状況の中で大学が落ち着いた頃には同じ学部に彼氏彼女ができ始めて。後はお察しの環境へと校内が変貌していった。。。。それでもなんともならないある友達は合コンたるものを行い初めてお持ち帰りできた!とか友人のプチ自慢聞いて「へぇーーーー。」みたいなリアクションをしていたわけで。

そんな折、その当時mixiをよく使っていたのだが。
偶然1通のメッセージが自分のところに送られてきたのです。

もし良かったら友だちになりませんか??

はい、もちろんこのままなら完全スルーですw
でも、暇だし相手のプロフみて写真見ると全然悪くない。
やっぱ、こーいうのから詐欺が近づいてくるのだと思い無視しようかと思う反面69%の下心も有り
連絡を恐る恐る取り始めることに。。。


数日間他愛のない連絡を取り合っているとわかってきたこと
・相手(♀)は自宅から電車で乗り継いで1時間半くらいのところに済んでるということ
・子供はいるがシングルマザーで中学生なのでそろそろ自由になってもいいんじゃないかっておもって、でも出会い系じゃなくてもうすこしソフトな場所であってみたい(??ナニソレ??www)


その後連絡は頻繁になってきてお互いの趣味の話。子供の話。俺の大学の話。
そんな会話を経て
「そろそろ会わない?」っていう返事が。w

正直こういうことになった経験がなかった20代前後。一気に今までのことを思い返して
緊張しながら返信。。。
顔も交換してなかったから交換してみたんだけど自称32歳っていわれててイメージ通りの写真だったし。

まぁー最悪外れたらその時はお話でもして帰ろうという魂胆であった。


しかし伏線を張るのが浅かった俺。
前日にどこ行く??って話しされてOOくん←俺のお部屋みたいなー!ごはんまともなもの作ってないでしょう!
はいけってい!

と、半ば強制的だったがこうくるとはおもってなかったのでしぶしぶそうすることに。

来ると決まってからは自分の汚部屋を必死で最低限掃除することで精一杯でまったくつぎのひどうなるってことが決まっていないような状態で当日の待ち合わせ時間になってしまっていた。。。。笑


最寄り駅に待ち合わせをするんだけど。単線の小さな小さな駅なので一町してる人すら朝の通勤や帰宅ラッシュ時にはいないくらいの駅。
ってことは、はい。秒速で特定され近づいてくる女性が1人。

○○くんだよね?!そう声をかけてきた女性を下からスーッと見上げると首から下はカジュアルな服装をした普通の女性だった。
しかし上へと目線を送ると。。



「アキラカニトシウエ・」
この段階で確実に40代であることは確実なくらいの女性でした。
とことん不細工じゃないし、そもそもやる気ももうなんか萎えてるし。

テキトーにスーパーに行って買い物することに。。


彼女は手際よく買い物を済ませ自宅に到着。
掃除したけどやっぱりそ~言うのってバレちゃうみたいで「頑張ってくれたんだね?!」と相手もノリノリ。


まずは彼女(以下 みゆき)がごはんを作ってくれて。
どんなものだったかは忘れてたけど普通に美味しかった記憶がある。w

そのあとひとしきり喋ってると前日掃除以外にもレポートだの山ほどやることあって貫徹しちゃった私は少しだけ。といって奥の部屋にひきっぱなし←Not計画犯!にしてる布団でスヤスヤ。
そのかんみゆきに関しては洗い物とか部屋の気になったところを掃除してくれたりしていた。。



アラームもつけずにまずい!と思って飛び起きたとき。状況が一変してた。
スヤスヤ寝てる間にあまりにも暇を持て余したのか俺のヨコにすっと入って寝てたみたいです。

全く気づかなかったんだけど。
俺が起きたことでみゆきも仲良く起床。

しばらくどーしたらいいかわかんない空気が訪れて、何故かもう1度寝てみようと背を向けて寝始めました。

その時もぞもぞっと背後を詰められそっと耳元で。

「おばさんじゃだめだよね?でももうあたし我慢できないんだけど.....」

と囁きそこから先は完全にエロエロスイッチなおばさまwww

背中側からもぞもぞと俺の股間を触り始めてデニムの上からも手が入ってくると同時にもう片方の腕はしっかり抱きつかれて胸を押し当てられてる。。。。。

20代そこらでこんな経験したことない私はすでに準備万端にwww

そこから前を向かされ。
俺の手をみゆきが掴んでそっと自分の胸へ。。。。
「いっぱいさわっていいんだよ?」


完全に崩壊です。

脱ぐときも自ら脱いでおっぱいまで手や顔を導いてギャンギャンあえぐあえぐ。。
巨乳という分類に入るであろうそのサイズは少しタレ気味でもしっかり感じてくれたみたいです。。

そこに集中してると。

「こっちも」

そういってみゆきが掴んだ手を引っ張った先には。

もう乾いていないところがないくらい愛液で濡れたパンティー。
その中を触れても熱くて溶けそうなくらいのは触れ続ける蜜壺でした。

クリも攻めながら軽く手マンをするだけでものすごい勢いで潮吹きするみゆき。
喘ぎ超えというよりもその頃にはすでにかすれた声にもならない声をだしていました。


潮吹きをしぐったりしているみゆきに先程からギンギンになっている愚息を差し出すと。
スクッと起き上がりフェラの時間。
そのフェラもとにかくエロい。

裏筋から玉の方へ、玉から裏筋の方へ。
加える前にこれらを含めたフェラをいやらしい音を立てながら愛撫してくれています。
仁王立ちのスタイルでフェラされることがなかった俺はぐっとこらえ続けていました。

すると美由紀がこちらをみて微笑みながら「まだがまんして、この後もっといいことしよう?」

といって、不意打ち家のごとく大きく開いた口で一口に飲み込みそこからは経験したこともみたこともないようなバキュームフェラの応酬。

さすがにここまでされると耐えきれず勢い良く1週間分の子種をみゆきの口に大量射精しました。

その精液もみゆきはびっくりしながらすべて飲み込み。

「まだまだできるよね?」っていう言葉と同時に俺を押し倒し、何もつけないで自身の濡れまくってる蜜壷へ挿入。。。


そこからは声にはならない声と止まらない無限ピストン地獄。
なんとか俺も抵抗したかったんだけど結局体位変換できたのはイキそうになったっていうときの騎乗位から正常位のみ。。。。

生ハメなんてもの経験したことない自分は限界を悟るとみゆきに訪ねました。。

「どこがいい?」


「中でもいいけど、さっきの飲み足りないからお口にちょうだい☆」


ご要望どおりに果てた私はみゆきの口だけでは収まらず、その周囲にも盛大に放出。

飛び散った精液をゆびですくい、すべてを飲み干すみゆきがたまらなくエロいと感じた瞬間でした。


これかさきのこの人との関係に期待しつつ、二人でその日は朝まで眠りにつきました。

その後のお話もいくつかあるのですが。。。
それは皆様から需要ございましたらまた書こうと思います。

お付き合い下さり誠にありがとうございました。

Twitterで配信中
QRコード
QRコード
アクセスカウンター