萌え体験談

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体位

仲良し姉弟の行き着く先は、やはりオスとメスの関係でした。

僕の初体験はなんと大好きなお姉ちゃんと!!僕が14歳お姉ちゃんが19歳で。

近所でも評判の仲のいい姉弟です。


よくお姉ちゃんは学校に遅れそうになったり、近くを通ったからといって車で迎えに来てくれたり、親の帰りが遅いとご飯を作ってくれたり、小学生の時にはよく勉強を教えてもらったり、今でも家庭教師です。

(笑)。


まあここまでは仲がよければよくある話だとは思うのですが、ここからが他とはかなり違います。
なんとこの年になってもお姉ちゃんと一緒に寝たり、親の目を盗んでは一緒にほぼ毎日お風呂に入ったりもします。


僕はかなり寂しがり屋で甘えん坊みたいで、怖い映画を見たり、寂しいことがあるとお姉ちゃん布団にいったり、お風呂に入ったりして、そのたんびによく頭を撫でて貰ったりしてます。

そしてついこないだのこと。


いつものように甘えたくなっておねえちゃんの布団にいくと、「どうしたの?また寂しくなっちゃった?おいで」と満面の笑みで迎え入れてくれました。

そしていつものように頭を撫でてもらっていると、お姉ちゃんが「もうついつい、かわいくて頭なでちゃうのよね(笑)」と言いながら撫でてもらい、つい誘惑に負け、お姉ちゃんのおっぱいを触ってしまいました。


このときばかりは正直怒られるの覚悟でしたが、お姉ちゃんは「もしかしてゆうはエッチやったことないの?」と聞かれ頷きました。

お姉ちゃんは活発で優しくてルックスがいいため、どこに行っても人気がありましたが、僕の場合は極度の人見知りで、やったことがあるどころか、女の子と口を聞いているのもお姉ちゃんくらいのものでした。


お姉ちゃんはそのことをよく知っていて、「そっか。やったことないんだ」と若干同情気味でした。


僕はお姉ちゃんのことが大好きなので、何を言われても素直にいうことを聞いていたため、お姉ちゃんは「ゆうはいい子だもんね。でもこの年になってもやったことがないのは可哀相だしね。おねえちゃんでいいならやらせてあげるよと」言ってくれました。
このとき僕はかなり感動しました。


正直大好きなお姉ちゃんとやれるなんて、夢でしか描けなかったことです。

僕は「本当にいいの?」と聞きお姉ちゃんのおっぱいに顔をうずめました。


そしてまず服を脱ぎ、お姉ちゃんがブラを外そうとしたので「お姉ちゃん、ブラ外したい」と言うと、「ふふふ、男の子はみんなそういうのよね。
いいわ外して。それからパンツも脱がして」といわれたので脱がしました。


もう感動です。

姉は「じゃあまずはキスから」と言って濃厚なディープキスをし、このときも頭を撫でてもらいながらしました。


その後におっぱいに吸い付き「おいしいよお姉ちゃんと」夢中で吸い付き、お姉ちゃんが、フェラをしてくれました。

僕も「お姉ちゃんの舐めたいといい、おまんこを舐めているとお姉ちゃんは「あ、あ、ん気持ちい」と言ってしまった様子でした。
その後、ここに挿れるのよと優しく教えてくれ、入れるとものすごく気持ち良く、腰を激しく振りました。僕はすぐにいきそうになり、「い、いく」と抜こうとすると、姉は足を絡めて、抜かせてくれませはん。
そのまま「いいの。初めては中で出していいよ」と言われ、思いっきり中に出しました。
そのままキスをしていたら、勃起してきて、もう一回生でやっちゃいました。今度は長持ちして、いろいろな体位を楽しみ、ラストはバックで中に出しました。とても気持ちよくお姉ちゃんに抱きつき、頭を撫でてもらい、またやろうねと言われ、今ではほぼ毎日親の目を盗んではやっています。両親が居ないときは、姉はすっぽんぽんで、僕に迫ってくれます。僕もスッポンポンで姉とやっちゃいます。お互いに家では服を着ないです。

池田と妻

会社の後輩の池田を家に誘った。妻と池田の罰ゲームだ。サッカーワールドカップ初戦日本代表の勝ち負けを当てたほうが言うことをきくだ。私はドイツ負けにかけた。そして、二人は負けた。池田は26で180.82のラグビーをやっていた事があってがっしり体型だ。私はというと、43で172.56のヒョロヒョロ体型だ。妻の美穂は32で162.50のFカップ。子供は二人。もう一人欲しかったが精子に元気がなく、あきらめていた。それでも幸せな家庭だった。何故私と結婚したかといえば、経済力だ。彼女は彼を気にいっていたが、所詮好意だ。妻はノリが良い。昔、スポーツをやっていてマッチョ好きだった。池田はかわいい弟という感じだった。鍋を囲みながら、酒を飲み、世間話をしていた。ちなみに妻は貞淑で浮気は一回もない。罰ゲームに乗り気ではなかった。乗り気ではないが、酒にようと性欲が増すらしく、ちょっと不安だった。池田も彼女がいてちょっとぐらいだったらという感じだった。池田がちょっとSだったのは知っていた。私は妻の好きな体位を池田に話した事がある。床にあぐらをかいて、座った形で挿入すると歓喜の声をあげる。池田は聞いていたが、彼女いるからないですねと冷静だった。一体私がいない所でどうなるのだろうか。まあ、ないだろうと思った。お互い一線は越えない。だから、彼を呼んだ。ただの私の自己満足だ。私は寝取られ癖はあるがリアルのセックスはごめんだ。罰ゲームは氷移しゲームをやろうとなった。池田とやるのだが、妻は乗り気だったが、池田は戸惑っていた。私は口移しぐらいだったら良いかと思い、氷がなくなるまで良いよと言った。妻は睨んでいた。一線を越えようとすると、叱られる笑 あくまで罰ゲームだ。池田は苦笑いだった。妻の口に氷をいれると、緊張で妻の口が少し震えていた。氷を口一杯に頬張り、池田の口に唾液でべちゃべちゃの氷を入れ、糸をひいていたが別にいやらしくはなかった。池田も普通に交換していたが、別にここまで、何ともいやらしくはなかった。10往復した後に、妻が終わりで良いでしょと言った。早く終わらせたいようだった。氷がまだ残っているからと言って、無理やり続けさせた。氷を口移しするとき、二人の舌が微妙に交わり、妻が一瞬怯んだが、笑いながら交互に交換し、氷がなくなる前で、終了した。妻は至って普通だった。次は、妻が池田の身体を触るだった。妻はマッチョ好きだ。池田の身体をペタペタと触っていて、旦那と違うと興奮していたが、私が下も触って良いよというと、睨まれた笑 特別何も起こらなかった。突然、携帯に会社から連絡があり、急遽会社に戻らないといけなくなった。後の罰ゲームは私が3項目考え、会社に戻るふりをした。妻はずるいと言ったが、池田は苦笑いだった。私も進展がないため早く終わらせたいかった。項目はあまり逸脱はしていないので、大丈夫だと思った。私は実は監視カメラを3台設置して部屋の中を車の中で確認していた。しかし期待はしていなかった。次はおチンチンを触る。妻が止まった。池田はやめましょうと言ったが、お酒に酔った妻はノリは良いので、ちょっとだけと言って、ズボンの上から触っていた。まだ、勃起していないので、大きさがわからないみたいだった。あまり、大きくないようだった。
ここまでは、よくある話ではないが、これ以上進む事もないだろうと思っていた。残りの一つはお互い、擬似素股をする事。もう1つは自分達で考えて、やってもやらなくても良いだった。擬似素股?簡単じゃないのとノリの良い妻は言ってどうしようかしらと言った。池田が僕が椅子に座るんで奥さん乗っかって下さいと言って、妻を待ち構えていた。妻は彼女さんに怒られちゃうよと酔っ払って池田の上に乗り、ゆっくり腰をふっていた。「彼女さんとどっちが良い?」「美穂さんですね!」「嘘ばっかり」池田がお尻を軽くつかみ、ゆっくり動かしても妻は恥じらいもせず、気分良く腰をふっていた。二人は間違いはないな。しかし、池田は気持ちよくなったのか、妻の胸をさわりはじめていた。妻は駄目だよと言っていたが、まんざらでもない様子だった。次に妻のシャツをまくり、Fカップある胸をさわり、乳首を吸ったが、それは駄目だよと言って拒否した。しかし、嬉しそうな顔だった。一台のカメラからは事はよく見えていた。酒に酔っていたが何も起こらなかった。というより、服の上では、感じないのは明白だった。突然、池田がイタタと言って、椅子から降りた。摩擦が激しかったらしい。ごめん。ごめん。妻は言った。「パンツが痛くて。」「男性は痛いの?」「痛いですね」「じゃあ、もう1つは パンツお互い脱ぐ?で良い?それでおしまい。」妻はノリで言ったが、一瞬時が止まった。それはやりすぎだろう!「池田は離婚ですよ。そんなの」と言った。ナイス(グッド)□判断。池田!妻が突然、「ちょっと、旦那に電話する。」電話が鳴った。「いつ、戻って来るの?」「2時間後かな?」震えた声で言った。「そっか。わかった。」ガチャン。「旦那、2時間後帰ってくるって。」「パンツ脱いじゃおうか」と言って、妻は脱ごうとしたが、池田がどぎまぎしている。やっぱりやめましょう。彼女に悪いし。池田は言った。明らかに妻は酒に酔っていたが、早く終わらせたいようだ。「わかった。私、目隠しするから、パンツ脱いで。」「目隠しですか?」「早く終わらせましょ」妻は目隠しをした。妻からは見えない。わかりました。と言って池田がパンツを脱いで、私はびっくりした。既に勃起していたが、20センチはあった。血管が浮いている。これは私の構想外だった。「昔一回、妻に聞いた事がある。お前、浮気するとしたらどんな人?」「体型ががっしりしていて大きいおチンチンの人。」「何で?」「私、大きい人セックスした事ないのよね。まだ、会った事ない。」震えた。池田だ。妻は大丈夫だろうか。妻から池田の隆起したちんこは見えてはいない。「池田君、脱いだ?」「はい」妻は、スカートを履いていたが、ゆっくりパンツを下ろすと、黄色いシミと糸がひいていた。!?□素股で濡れていたのだ。池田はそれを見ていた。ちょっとずつ池田の雰囲気が変わった。まずいな。いくら、池田といえども、まだ若い。しかもちょっとsだ。間違いが起こる可能性はある。私は足がすくんでいた。池田は妻のスカートをまくりあげ、もう一台のカメラからは妻のお尻と池田の池田の竿と金玉が見えていた。妻が池田の上に腰を下ろすと、ピタッと止まった。池田の大きさにびっくりしてるみたいだ。妻が戸惑っている。目隠ししているから、表情は見えない。池田が妻のお尻を軽くつかみ、上下に動かすと、妻がが待ってと言った。「どうしました?」「ゴムは?」「このまましよう。」「しかし、池田君。温かいね。もう少し、ゆっくりゆっくり動かして」と言った。その瞬間、一旦二人は離れたが池田の勃起したちんこに妻の愛液がびっしりついていた。妻が感じていたのは明白だったが、妻は池田の侵入を防いでいた。一線は越えてはならないのだ。もう一回池田が妻を引き寄せゆっくり動かしたが、池田が、奥さん、ちょっと痛いかな。少し腰を浮かしてと言った。私は池田が我慢できない事を悟っていた。腰を浮かしてゆっくり降下すれば、間違いなく入る。貞淑な妻は訳がわからず「?こうかな?」と言って妻が腰を浮かしていた。ノリが良すぎる。しかし、池田のそれはでかく、妻が腰を浮かしても無駄だった。もうちょっとかなと池田は言って妻の腰をつかんでだいぶ浮かし、ゆっくり降下させた。ぬちゃという音が聞こえた!?□入ったのか!カメラの位置からは、妻のスカートで入ってる事は見えなかった。リビングの椅子にお互い座っていて、ピタリとも動かない。こちらからは、わからなかった。夜中の金曜日9時30分だった。突然、息子が起きてきて、池田と妻が抱き合っている所を見て、パパと抱き合ってるみたいと笑っていた。二人とも笑っていた。次の瞬間、池田がスカートをめくり、息子に結合部を見せた。私は震えた。息子はぽかんとしていた。交わっていた。妻のあそこに、池田のあそこが完全におさまっていた。妻はあわてて、手で隠し、息子には見えない様にしたが、池田はその手を払いのけた。「池田君!駄目!生だよ!」悲鳴に変わった。妻は大きいおチンチンを知らない。しかも生だ!受け入れた事がないのだ。次に池田はゆっくりと持ち上げ、上から下にゆっくりと降下させた。ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃと粘膜が擦れあう音が響き、また、妻のあそこに収まった。息子が「ママ痛いの?」と言ったが、妻は「大丈夫よ」と言うのが精一杯だった。約束違反だ。私は現場まで向かい、怒鳴り散らそうと思ったが、池田と対峙しても負ける事は明白だった。静かに家に入り、リビングのドアから事の顛末を見届けるしかなかった。今度はゆっくり何回も急降下させ、部屋中にパンパンパンと淫靡な音が響いていた。息子は眠くなったのか、部屋に戻った。池田は妻の身体を堪能しているようには見えるが、妻はいやがっているように見えた。私は息子がいた場所に移動し、早く終わる事を願っていた。「池田君!旦那に怒られちゃうよ」「わかってますけど、今日だけ。美穂さんの中気持ち良いです。」明らかに、池田は雄になっていた。池田は椅子から、ソファーに移動し、またも座位で妻をうちつけていた。挿入してから、10分ぐらいたっただろうか。妻は辺りを見回しはじめた。?□私には疑問だった。息子がいない事を確認していたみたいだった。すると、池田が目隠しを外し、妻はいない事を確認して安心した様だった。ソファーからは、結合部が丸見えで池田がうちつけてるのがわかったが、「息子さん、いなくなりましたね」の一言で、池田が縦横にグラインドをはじめた。妻の声が悲鳴から怒り変わりはじめていた「池田君、駄目だよ。こんな所、見られたら。」「美穂さん、気持ち良いですか?」「何行ってるの!」私は安心した。妻はまだ、怒っている。池田は陰茎を引き抜き、床にあぐらをかいて、妻を引き寄せ、また挿入した !?何故この体位を知っている!妻が一番感じる体位だ。しまった!以前、妻の好きな体位をしゃべってしまった事がある。池田が揺れるたび、妻は怒りから恥じらいの声に変わっていた。「こんな所旦那に見られたら」「だから、旦那さん、あと1時間は帰って来ないって。」また、池田がゆっくり腰をつかみ揺らしていた。「あ、あ、あ、あ、」妻の声が響きわたる。池田はただの理性のない雄になっていた。妻の否定の顔がみたい。私は移動し、キッチンの隙間から妻をみた。!?まだ、期待はあった。そこには、嬉しそうな妻の、しかし、まだ受け入れてはいけない妻の顔があった。池田、早く外に出せ!私は願った。しかし池田の次の行動で絶望に変わった。池田が、妻の腰を浮かせ、急降下させた。パン!パン!パン!妻は100パーセント快楽の表情になった。完全にメスになった。終わった、、、すると、池田が私を見つけ、何とも言えない表情を見せ、申し訳ない顔をしたが、次第に本能のまま、勝ち誇った表情を見せた。私を見ながら「ねえ!美穂さん、もう一人欲しくなかったっけ」「それは駄目よ!外ね!」「俺、血液型O型」妻が止まった。「本当に?」おい!何を言ってるんだ!妻は困惑の表情を見せ、辺りを見渡した。私は隠れた。そして、決心したのように「出して!」池田は妻の中に放出し、妻は歓喜の表情をした。3か月後、妻は妊娠し、6年たった今、私は池田に似ている息子を育てている。セックスレスではなかったし、何回か中出ししているから、ばれないと思ったらしい。あんな事考えなければ良かったと後悔している。

男女の双子の妹

僕と妹は二卵性双生児。
一卵性よりも共通点は少ないけど、性癖は見事なくらい一致してて小さな頃から親に隠れてエッチな遊びをしてた。
具体的には舐め合ったり触り合ったり外で下半身丸出しにしたり。
オナニーの見せ合いなんてしょっちゅうやって、オシッコやウンチを出す所も見せ合った。
見てもらうと興奮するから。
そんな僕と妹だから初体験も兄妹で済ませた。
小学6年の夏休みに家族で旅行に行った際に泊まった旅館での部屋で、寝てる両親の隣で浴衣を脱いで裸になってSEXしました。
散々オナニーしてたせいか妹の処女膜はとっくに破れていたみたいで、最初から感じまくってました。
オマンコを突きながら舌を絡め合ったりおっぱいを吸ったりして中に出します。
極上の快楽を知った僕と妹は一回だけじゃ止められなくなって、前から後ろからと色々な体位でSEXしました。
一階の部屋で窓から庭園に出れるようにもなってたので、こっそりと妹と2人で裸のまま庭園に出て外でもSEXしました。
妹の顔やおっぱいに精子をかけたりもして沢山楽しんだら部屋に戻ってまたSEXして中出し。
勃たなくなるまでに何度も中出しやぶっ掛けをしました。
顔も身体もオマンコもドロドロに汚した妹がチンコをしゃぶってる時に母親が寝言を言ったので、起きたのかと思って慌てて布団を被って妹を隠しました。
ただの寝言で目を覚ましたわけじゃなかったのでホッとしたけど、こんな僕と妹の姿を見られたら旅行が台無しになるから気を付けようねと妹と笑い合いました。
妹がせめて顔だけでも洗ってくると洗面所に行こうとしたので、僕もついて行って顔を洗う妹の後ろからお尻の穴を舐めてました。
指で穿りすぎて舌も簡単に入るんです。
僕のお尻の穴も同じですけどね。
よく妹が舐めて舌を入れてきます。
顔を洗い終わった妹とまた布団に戻って浴衣を着て抱き合って寝ました。
翌朝、両親は僕は寝相が悪いから寝てる間に妹の布団に潜り込んだと思ったようです。
一泊ごとに移動する三泊四日の旅行中、毎晩妹とSEXしました。
二階以上の部屋に泊まった時は外に出れなかったので室内だけで楽しみ、ベランダ付きの部屋に泊まった時はベランダに出てSEXしました。
もう兄妹SEXにハマった僕達は旅行が終わって家に帰ってからも毎日SEXするようになりました。

淡路島 和子の恋物語 ひとりでエッチ そしてまじわり

淡路島 和子の恋物語 ひとりでエッチ そしてまじわり

妊娠が確認されてからは慎ましい日々を過ごしています。
ボーイフレンドからのデイトのお誘いもお断りしています。
妊娠しているわけですからエネルギーを受け入れても影響はないのですが・・・。

それでも、寂しいものですから、オナニーは続けています。
ローターにクリームをつけて静かに受け入れますと、纏わりつくような感触です。
内壁が腫れぼったい感じです。
中指と人差し指でGスポットを刺激しますと、数分で絶頂感がまいります。

彼とは毎晩の長電話をしています。
不安定な時期は神戸へのお出かけを控えています。
ある日、週末に福良へ出かけたいとのお話がありました。
お断りする理由もありませんから、お待ちしますと答えました。

新しいベッドと寝具を用意しました。
古いのは処分しました。
内装も一新しました。壁、フロアー、天井、廊下等々。
浴室やキッチンもリニューアルしました。
二週間での急ぎの工事でした。

洲本で落ち合って昼食を済ませてから自宅へ来ていただきました。
三時過ぎに戻って、紅茶をいただき乍らお話をしていました。

赤ちゃんを見せて・・・。
ソファーに掛け乍ら、現在地を教えてあげました。
ベッドへ移動して見ていただきました。
キスしたりオサワリをしていましたら・・・。
入れても良いか・・・。
ブリーフを脱がせて、坊やにキスしてあげました。
和子の中に導きながら深いつながりをしました。

妊娠初期ですから無理をしないで・・・。
69の体型で愛撫を続けます。
和子さん、出ますよ・・・。
あわてて、正常位で受け入れました。
二週間分ですよ・・・。
大量のジュースが和子の中に入ってきました。
お腹に圧迫してはいけないから・・・。
浮き腰でつながっています。
すぐに、和子がお口でキスしながら坊やを含みます・・・。

和子さん、したかったよ・・・。
あたしもよ・・・。

あたしを上にさせて・・・。
お願いして、騎乗位でつながりました。
坊やが内壁にまつわりながら上下です。
二度目の噴射準備ができたみたい・・・。

両手をベッドについて後ろからの体位でした。
ドッグスタイルは征服される気持ちになります。
両手で腰を持たれていますから、深いつながりです。

裸で抱き合いながら乳房にキスしていただきました。
和子さん、お乳が出ますよ・・・。
先日から、乳房が固くなっていました。

もう一度入れて・・・。
坊やを和子の中に導きました。

和子さん、何か月くらいまでできるの・・・。
八か月くらいまでは出来ますよ・・・。
その頃でも、満足感は得られるの・・・。
知りません・・・。
お答えできませんね・・・。

お休みしてから、ベビーを広げてみていただきました。
クリへのキスで和子は朦朧としています。

あたしにもキスさせて・・・。
坊やをお口に含んで先っぽを噛み噛みしてあげました。

和子さん、よその人とはするなよ・・・。
あなただけですよ・・・。

数時間の仮眠をしました。
抱き合ってベッドで過ごすのは良いことです。

誰にも話したことはなかったけど

誰にも話したことがなかったけど、私が初めてエロいことをした相手は、女の子だった。

別に同性が好きっていうわけではないんだけどね、あれはたしか中三の冬休みだったと思う。
おんなじクラスの女の子で、大人になった今でも仲良くしている子なんだけど、Fちゃんって子が泊まりにきた。

泊まりで、冬休みの宿題とか受験勉強をしようってことになっていて、その日は両親と弟が旅行にいっていたから、家には私たち二人だけ。

夕飯はふたりでクリームシチューを作って、近所で買ってきたパンといっしょに食べた。
朝食と、夜食の分もパンを買って帰ったら、すごい量になったのを覚えてる。

夕飯を食べたあと、リビングでこたつに入りながら、いっしょに冬休みのワークを1冊片付けた。
あとまだ3冊くらいのワークが残っていたけれど、とりあえず休憩がてらお風呂に入ることに。

お風呂は、いっしょに入ったんだけど、Fちゃんはクラスの女子の中でも発育がいいほうだったから、私よりもずっと胸がふくらんでて、下の方も少し毛が生えていて、
「Fちゃん、大人でうらやましい」
「うちは、私ちゃんの方がうらやましいよ。細いしー」
なんてお互い褒めあいながらダラダラと入って、すっかりあったまって上がってから、また宿題。

残りのワークをまんべんなく進めて、あとは自分たちでやることにして、受験勉強を始めることに。受験用に買っていたワークを広げて、いっしょに解いた。
そうこうしているうちにすっかり夜中になっちゃって。
集中していたらおなかが空いちゃったから、夜食用に買っていた惣菜パンをチンして食べた。

歯磨きして、私の部屋へいって……お母さんが布団を出してくれていたんだけど、寒いし、私のベッドでいっしょに寝ることにした。
中学生くらいだったら、ふたりくらい、シングルベッドでも余裕で眠れるくらいの細さだったから。
で、おやすみーって目をつぶって……なんか、楽しかったから興奮がさめてなかったのか、なかなか寝付けなくって。

Fちゃんは静かにしてるから、寝てしまったのかな? って思って、私もなんとか眠ろうとしていたら、Fちゃんがたまにピクッて震えてるのに気づいた。
夢でも見てるのかな? って思ったら、「ん……ふ、」って、小さい声もする。
具合悪いのかと思って、
「Fちゃん、大丈夫?」
って声かけたら、すっごいビクッてして、
「私ちゃん、起きてたの?」
って。

私は正直に頷いたんだけど、そしたらFちゃん涙目で、
「ご、ごめんね…友達の家で、こんなことして……私、受験が近づいてきてるから、ストレスたまっちゃって……毎晩、触らないと眠れなくて……」
って言うんだよね。触るって何を? って思って、正直にそのまま聞いたら、Fちゃんびっくりした顔して、
「私ちゃん、もしかして、まだしたことないの?」
って。

なんのことかわからなくて、頷いたら、
「もうみんなやってるよ。教えてあげるよ」
って、Fちゃんが私の脚を触ってきた。

パンツの上から筋の部分をなぞられて、なんだかわかんないけどゾクゾクする。はずかしいけど、こんなはずかしいことをしているのがばれちゃったFちゃんの方がきっともっとはずかしいはず。

Fちゃんとはずっと友達でいたいから、はずかしいことも共有しなきゃ! って、わけのわからない使命感で、Fちゃんの言うとおりに、脚を少し開いたりして身を任せた。

「私ちゃん、クリ気持ちいいでしょ。イキそう?」
「イクっていうの、わかんないかも……」
そんなところ触られるの初めてだったから。イクって感覚がわかるわけがない。素直にそう言ったら、
「じゃあ、私ちゃん、目つぶってて。ぜったいイケるようにしてあげる」
そういってFちゃんが布団の中にもぐってって、私のズボンとパンツをずるっとずらした。

おしりも丸だしになっちゃってるのがはずかしかったけど、部屋の電気は消えてるし布団の中だから見えるはずがない。
そう自分に言い聞かせて、恥ずかしいのに堪えるのに、ただ必死だった。
そしたら、いきなり脚の間に、ぬるっとした感覚。

「ひゃ…! Fちゃん、なにっ?」
「リラックスしてて、大丈夫。痛いことしないから」
Fちゃんがしゃべると、あそこに息がかかる。
つまり、さっきのぬるっとした感覚はFちゃんに舐められた感覚だったんだってわかったら、すごく興奮してきちゃって。

そのままぬるぬるとクリトリスを舐められて、太ももとか腰のあたりが勝手にがくがく震えて……だめっていってもとめてくれなくって。
ふわっと体が浮かぶような感覚。全身に鳥肌がたって、涙がちょっとだけ出ちゃって……気持ち良くって、しばらくぼーっとしていたら、Fちゃんが布団から出てきて、
「漫画で、こうすると気持ちいいって書いてあったから。よかった?」
って聞いてきて。

はずかしいけど気持ちよかったのは事実だし……私だけしてもらうのは申し訳ないなって思って、
「次は私がFちゃんにしてあげるよ」
って、布団にもぐってFちゃんのあそこをぺろぺろ舐めた。
おしっこが出てくるところってイメージだったけどお風呂入ったあとだから汚くはない。

それに、舐めていたら、ちょっとだけしょっぱいとろとろした液体がこぼれてきてて、「女の子はこんなふうになるんだな」って思うと、もっともっとその液体を出させてみたくなった。
ぷくってしてるところを舐められて気持ちがよかったから、私もFちゃんのそこを重点的に舐めた。

少しだけ生えている柔らかい縮れ毛を指先で撫でながら舐めると、さっきイカせてもらったばかりのあそこがウズウズしてくるのがわかったけど、とにかく一心不乱に舐めた。
Fちゃんは、
「あっ…あっ……」
って、大人の女の人って感じの声で喘いだ。

Fちゃんがイッちゃったあと、Fちゃん、自分で自分のそこを触って、
「こんなにとろとろなの初めてかも。今なら、何か入れても痛くないのかな?」
って。

セックスのしかたは、一応知っている。
でも自分たちのそんなところに何かが入るなんて、ちょっと信じられない。
Fちゃんが自分の指を突き立ててみたら、あんがいすんなりと入ってしまった。

それで、じっと見ていたら、
「私ちゃんも、濡れてるから入ると思うよ。脚開いてみて」
って。

ベッドの上で向かい合ってM字開脚するみたいに座って、Fちゃんの指がゆっくりと私の中に入ってきた。
気持ちいいとかはわからなかったけど、ここにいつか男の人のあれが入るんだなぁって、妙に感動したのを覚えてる。

結局、中を指でいじくってみても、気持ちいいって感覚はわからないままだった。
クリのほうが気持ちいいねってことになって、Fちゃんが漫画で見たらしい、お互いのあそこを舐めあえる体位、シックスナインで散々あそこを舐めあって、何回もイッてから眠った。

熟睡しちゃって、翌朝はびっくりするくらい早起きしちゃって。
洗濯物干したり掃除までして、朝ごはんにパンと、残りのシチューを温めて食べて。
リビングのこたつで、残りのワークを片付けて、そのあと受験勉強。
お互いにわからないところを教え合ったりして、すごい勉強できたなっていう充実感があった。

休憩にはみかんを食べたり、ちょっとテレビを見たりして……お昼ご飯には、出前のピザをとってみたけれど、ふたりでは食べきれなくって。
結局、食べたあとまた勉強して、おやつにも残りのピザを食べた。

そうこうしてたら親達が帰ってきたから、Fちゃんを家まで送っていって、バイバイ。
冬休みが開けても、あの夜のことについては、お互いなんにも言わなかった。

正直、この間までこのこと忘れてたんだけどね。
Fちゃんがもうすぐ結婚することになってさ。久しぶりに会いたいねってことになって、この間カフェでお茶してきたんだ。
そのときに、その話題をFちゃんから話し出して、
「えろえろ中学生だったよね」
って笑っちゃった。

あんなことがあっても友達だから、きっとこれから先一生友達なんじゃないかなーって思う。

脱毛したいと言う妹に俺の除毛クリーム使わせてあげた

「これ使って良いから脱毛したい部分に厚めに塗って10分放置してから拭き取りな、匂いもキツくないからオススメだよ」
「使うの初めてだからお兄ちゃんがやってくれない?失敗したら嫌だもん」
「失敗しないと思うけど怖いならやってやるよ、どこやるんだ?」
「アソコ…とお尻」
「は…?もう一回言ってくれ」
「アソコとお尻の脱毛したいの!何回も言わせないで!」
「そ、そうか…塗るのに俺に見られるけど良いのか?」
「恥ずかしいけど失敗したくないから…」
って感じで妹に下全部脱がせて先ずは四つん這いにさせてアナル周辺の脱毛から始める。
そんなに毛深い方じゃなかったけど、チラホラと毛が生えてて逆にエロくね?と思った。
クリーム塗ったら冷たかったようで変な声出してた。
しっかりムラにならないように塗ったからツルツルなお尻になった。
そして今度は仰向けにさせてマンコ周辺に塗り込む。
かなり際どいとこまで塗ったから感じてしまったようで、マンコから愛液が少し垂れてきてた。
ガニ股で恥ずかしい格好させたのも濡らす原因だったかも。
10分間マンコ眺めさせてもらってから拭き取るとこっちも見事にツルツル。
鏡で確認させたら脱毛出来てる喜びより濡れた恥ずかしさの方が上だったらしい。
「お兄ちゃんも脱毛してるんだよね?」
「俺もツルツルだぞ」
「見せて…私だけ見られるのは不公平だよ」
「見ないで塗れないんだからそれへ仕方ないだろ?」
「いいから見せてよ」
たっぷりマンコとアナル見た負い目があるから渋々下を脱いで見せた。
「これでお相子だろ?もういいか?」
「お揃いだね」
お互いに見せ合ったから吹っ切れたのか、妹が触ってくる。
「これいつやったの?」
「2日前かな?意外とツルツルのままだろ?」
「どれくらいこの状態続くの?」
「一週間かな?これ使い続けると最終的に毛が細くなって生えなくなるらしいぞ」
「へー、高いの?」
「1本1000円くらいだよ」
「脱毛に通うよりずっと安いね」
「だろ?で、いつまで触ってんだよ」
「触り心地良かったからつい」
手を離すときにさり気なくチンポを撫でやがった。
反応しちゃって少し元気になる。
「あれ?お兄ちゃん大きくなってきてない?」
「お前が今触ったからだろ」
「そこは触ってないでしょ?」
「さり気なく触ったじゃないか」
「そう?さり気なくってこんな感じだった?」
今度はしっかりとチンポを触ってくる。
「おい?」
「手の中でどんどん硬くなってく…」
「気持ち良いからやめろって」
「気持ちいいんだ?私もさっき塗られてる時少し気持ち良かったからお相子だね」
「この…まだ濡れてんのか?」
妹にお返しでマンコ触ったらヌルヌルにしたままだった。
「あ…指入れたらダメだよぉ…」
「知ってるか?ツルツルにしてると密着感上がって気持ち良さもアップするらしいぞ?」
「あん…そうなの?」
「ツルツル同士だと邪魔な毛が無いからそうなるんだってさ、試してみるか?」
「でも私達兄妹だよ?」
「SEXが初めてなら無理には誘わないけど初めてじゃないなら遊びでどうだ?」
「そりゃ初めてじゃないけど…ん…兄妹で…」
「マンコこれだけ濡らしてんだから欲しいだろ?」
「や…そこは…ああん!」
「股広がってってるぞ?チンポ欲しいなら我慢なんてするなよ、兄妹だって男と女なんだから正直にいこうぜ」
チンポ握ったまま俺に抱きついて股を開いていく妹が頷いた。
同意を得たから仰向けにさせて正常位で挿入。
ツルツル同士の土手の密着具合は確かに凄い。
「んふう!本当に密着してるぅ!気持ち良い…」
「だな、俺もツルツル同士は初めてだからここまでとは思わなかったよ」
「お兄ちゃんのチンポも彼氏のより気持ち良い…」
「兄妹だから相性良いのかもな」
挿入具合を試したら抜けと言われるかと思ったけど、妹は俺を引き込んで抱きついてきたから舌を絡め合った。
自然と動く腰。
普通にSEXしちゃってるけど遊びで挿れて終わりだと考えてたからゴム着けてない。
予想外に妹が喜んじゃって抜くタイミングを逃した。
「ヤバい…このままじゃ中に出しちゃいそうだ…」
「大丈夫だから…中でいいよ…」
安全日だって100%じゃないのに妹は中で平気だと言う。
リスクがあるのは解ってるけど、女からそう言われたら中に出したい。
少し悩んでから俺は妹に中出しした。
密着具合をたのしめるようしっかり深く挿入して出したんだ。
「あはぁ!すっごい気持ち良い…」
「最後までしちゃったな…」
「遊び相手とだって最後までするでしょ?」
「するけどさ…中出しはなぁ…」
「私が大丈夫って言ったんだから気にしないでいいよ」
「ここまで密着感違うと思わなかったな」
「ね、彼氏にも脱毛してって頼もうかな…」
「もし脱毛してくれるって言ったらこのクリームオススメしてやれよ」
「そだね、後で写真撮らせて」
話してると射精も終わったから抜こうとしたら、妹がおかわりを要求してきた。
それならツルツルのお尻も堪能させてもらおうと後背位で2回戦目。
こっちの体位でも密着感はしっかり感じて気持ち良い。
一回中出ししたから2回目は躊躇なく出せた。
「どうしよう…彼氏とするよりお兄ちゃんとする方が気持ち良くて病みつきになりそう…」
「嫌じゃないなら俺もまたお前とSEXしたいな」
「中出しばかりじゃなくても平気?」
「出せる時は中に出させてくれるなら普段ゴム着けるのは全然平気だよ」
後ろからの中出しが終わって、妹と並んで横になって一休み。
お互い下半身丸出しだから胸まで布団掛けて隠す。
布団の中で妹が足を絡めてきて抱きついてくる。
「休んだらまたするか?」
「えへへ…今夜は寝れないかもね」
妹の言う通りになりそう…。

大学の同級生の彼女

全て実話ですが、大学の同級生の彼女は、私以外の男ともセックスしています。

彼女は朝の授業前に彼の部屋でセックスをし、夕方からのバイト後に私の部屋に来てセックスをします。こうしたルーティンが丸一年ほど続いています。

彼女は私と彼のセックスの違いについても隠さず話します。ペニスの大きさや形、硬さや温かさの違い。挿れた時の感覚の違い。フェラチオの好みの違い(裏筋を好む彼と、内頬に当てたがる私)。体位の好みや性感帯の違い。射精までに要する時間や、精液の量や匂い、味の違い。射精2回目の精液量の違い。生理期間中の射精処理のやり方の違い。

彼が好む舌使いや体位を実演してもらうと、嫉妬と共に新しい快感を知る時もありますし、彼にも私が好むやり方を試しているそうです。
彼の話を聞いて、さらに興奮してしまう自分が情けなくなってきます。

彼とは学内で顔を合わせる事があり、彼女と彼の3人で会話する事もありました。互いに口にはしませんが、それぞれの性癖を熟知し合っている状況は奇妙なものです。

大学の先輩の彼女と

ある日久しぶりに先輩と飲むことになり、先輩が彼女連れて行くと言ってきた
駅前で待ち合わせしてるとやってきた
俺「はじめましてゆうきです」
彼女「私はあいです」
近くの居酒屋に入った、あいがトイレに立つと
先輩「いい女だろう、結婚考えてるだ」
俺「よかったですね、美人だし先輩にお似合いですよ」
先輩をほめまくったから先輩は飲みすぎてダウン、先輩をタクシーに乗せて運転手に住所教えて帰った
あい「この後は」
俺「別に」
あい「なら二人でカラオケいきません」
俺「いいですね」
カラオケに入り歌うのかと思ったら途中から俺に甘えてきた
あい「ゆうきさんってハンサムですよね」
俺「そんなことないですよ」
あい「今日は帰りたくないなぁ」
俺「え・・と」
あい「わかるくせに、これ以上いわすき」
俺「はいおともいたます」
店を出てラブホに向かった
部屋を選び入室
部屋に入るなりあいは抱き着いてきた、そのままベットに倒れこみ気づいたら二人とも裸
あいがフェラはじめた
あい「ゆうきさんの多いのね」
俺「自慢するほどではないですけどね」
あい「あいつより太いし大きいは」
そして69になり俺はあいの舐めた
あい「あああ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・気持ちいいああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・・・めいく・・・」
いってしまった
そしてゴムつけてバックで挿入した
あい「あああ…ぁぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・だめ・・・・だ・・・いく・・・・
いってしまった
何度も体位を変えて最後はゴム外してあいの口に出した
あい「あいつよりすごく気持ちいいじゃん」
俺「先輩下手なの」
あい「正上位で挿入して5分くらいでいってしまうからね」
俺「早漏じゃん」
あい「だからつまらんのよ」
俺「俺と付き合おうよ」
あい「うん、ゆうきの家に行っていい、あいつと同棲してるから」
俺「もちろんだよ」
あい「あいつ明後日から出張だからその日休んで引っ越すね」
俺「俺も手伝うよ」俺
そして2回戦、3回戦と朝まで5回やりまくった
あいが引っ越す日は俺は体調悪いと言って休んで荷物運び出すの手伝った
先輩が出張から帰ってきた日電話かかってきた
先輩「あい何処に行ったかしらんかぁ、荷物何もないだよ」
俺「わからないですよ、この前居酒屋の前で別れた以来あってませんから、あいさんの会社とか知らないですか」
先輩「あいの会社なんて知らないよ」
俺「じゃあわかりませんね」
先輩「もうあんたとは生活出来ないから、ここのマンション今月で解約するように不動産屋さん連絡してあるからって置手紙あっただよ」
俺「あいさんのマンションだったですか」
電話の後ろではあいが笑いをこらえてた
先輩「お前のところいっていいか」
俺「無理です」
先輩「お前のところも彼女と同居してるだもんな」
俺が彼女と別れたこと先輩は知らなかったらしい
俺「明日朝一で会議なんでもう寝ますね」
俺は電話切ったしたんあいは大笑いした
あい「やっぱり電話かかってきたね」
そしてあいとの生活が始まり毎晩ではないが、週に2~3回は愛し合うようになった
先輩はその後家を出ると安いホテル生活をしばらくしてたがこのコロナの影響で仕事が減り
仕事を辞めるはめになり大分前にホームレス姿の先輩を見かけた
夜中にこっそり弁当と飲み物と封筒に5万円入れてあいよりと書いておいてきた
俺達は来月のイブに入籍する予定、そして来年の2月に新しい命が生まれる予定だぁ

体育会系、女子アスリートのセックス事情

     
一般に、アスリートはセックスが強いといわれている。
男性のアスリートがセックスが強いのは誰でもわかる。
しかし、これは男性に限ったことではないようだ。
女性のアスリートもセックスが強く、しかも常識から並外れて強いというのだ。
オリンピック大会では、アスリートたちの夜の「競技」が盛んだというのは、前から言われていたのでご存知の方も多いだろう。
ではどれくらい盛んかというと、昨年のリオ五輪では45万個のコンドームが、選手村に配布されたというから驚くではないか!
つまり、オリンピック選手たちは、選手村でやりまくっているということだ。
       
       
4年に一度、皆さんが唯一テレビの前で釘付けになるのがオリンピックです。
実はオリンピックに出場する代表選手は、試合会場から近い選手村と呼ばれるオリンピック専用の宿泊施設に泊まる決まりになっています。
この選手村には世界各国の選手が集い、生活をします。
やはり、男女関係なく性欲の強いとされているスポーツ選手が集まるので、選手村ではコンドームを配るようです。
       
オリンピックという歴史的なイベントにもかかわらず、コンドームを配布するということは十分にスポーツ選手の性欲が強いということを明示しているのではないでしょうか。
          
       
       
某陸上競技でアスリートをしている女性Sにセックス事情を聞いてみました。
Sさんは関東の大会で何度も優勝した経験があり、国体に出場した実績もあるようです。
陸上競技のアスリートということで、キュッとしまった脚に頼りがいのある筋肉がついており、太ももは男性の2倍以上の太さがありました。
実は彼女、アスリート中AVに出演したことがあると語ってくれました。
AVに出たのは数える程度で事務所に入ることもなく、身内にばれないようにびくびくとしながら出演していたそうです。
       
なぜアスリートをしながらAVに出ようと思ったのかを尋ねてみると、Sさんは言いづらそうに「性欲が人よりも強いんです。」と教えてくれました。
当時Sさんには彼氏がおらず、とにかく練習に打ち込んでいたようで、恋愛をする暇もなかったようです。
大会が近づくにつれて、練習は遅い時間までするようになり、精神的な疲れも溜まっていたようです。
そこで、Sさんはふと「1日中セックスをしてみたい」と思い立ち、貴重なOFFの日にAV女優募集の案件をネットで見つけて応募したそうです。
       
いざ、面接になると現役アスリートということで、すぐに合格をもらいその日のうちに撮影が始まったようです。
       
Sさんは唐突な撮影にビックリしましたが、厳しい練習で性欲を吐き出す場所も時間もなかったので、かなりウキウキしていたそうです。
そしてAV男優といざ対面し、撮影が始まります。
セックスに関しては素人なので、Sさんはあまりセックスで上手ではなかったようです。
しかし、プロの男優に手マンをされると簡単に潮吹きをしてイキまくったようです。
前戯だけでも何度もイカされたせいで、いざ挿入するシーンになると、断続的に失神を起こしまくったのだとか。
       
それでもSさんは性欲が残っており、濃厚な撮影が終わった後に現場の監督を誘って、ホテルでヤリまくったようです。
今でもその監督と会う機会があり、セックスをする関係なのだとか。
       
       
       
新体操アスリートのMさんは現在26歳で、会社員をしながら新体操教室に通っているようです。
親の影響で小さいころから新体操をやっており、全国大会で金賞を取ったこともあるほどに新体操業界では少し有名なのだとか。
そんなМさんは身体がかなり柔らかく、180度の開脚は当たり前で、毎朝会社に出勤する前は必ず体操をするくらいです。
そこで、アスリートのセックス事情について聞いてみました。
すると、Мさんは嬉しそうにしながら「私、経験は少ないですけど1人の人と何度もします」と答えてくれました。
       
現在Mさんには彼氏がおらず、体験談を聞く2週間前に別れたそうです。
別れた理由を尋ねてみると、原因は彼氏の肉体的な疲れとMさんの束縛だったようです。
Мさんはアスリートということで、人一倍負けず嫌いな性格で、彼氏が他の女性と話しているのを見たり、連絡を取っていたりするとひどく落ち込み、「連絡をしないで」と強い束縛をしてしまうようです。
とにかく独占欲が強く、彼氏が自分から離れないように毎日のようにセックスをして安堵感を求めてしまうようです。
       
セックスのやり方などについて聞いてみると、キスから挿入までは普通の人と変わらないプレイをしているのですが、彼氏がチンポを挿入する時には新体操で活かした軟体を使って、今までにしたことのない体位を自分から求めるのです。
       
立ったまま片脚を思い切りあげハメてもらったり、騎乗位をしている最中に脚を180度に広げて開脚をしたりと、身体が柔らかくないとできない体位を強要していたそうです。
あまりにもアクロバティックな体位を行うものだから、彼氏は翌日の筋肉痛は当たり前で、仕事にまで支障が出たそうです。
しかし、Мさんは自分にしかできない体位で彼氏に見て欲しいようで、毎日セックスをしないと気が済まないようです。
       
       
       
Kさんは今回体験談を聞いた女性の中でも珍しい性癖を持っており、驚いてしまいました。
現在Kさんは28歳でスイミングスクールで水泳のコーチをしており、同時に現役のアスリートでもあります。
Kさんは幼稚園の時にプールに通いはじめたのがきっかけで、プロの水泳選手を目指すようになったようです。
中学、高校と水泳部に入り、大会では毎回全国大会に出場するほどの実力で、当時水泳をやっていた人はKさんの名前を知らない人はいなかったほど知名度があったそうです。
       
そんなKさんはとある体育系の大学の時に進み、水泳サークルに所属していました。
当時、同じサークルにいた2つ上の先輩Nさんと知り合い、結婚までしたそうです。
結婚したという話を聞いてから、アスリートのセックス事情について尋ねて見ました。
すると、Kさんは「旦那とセックスをする時はこれを使うの」とゴム状の黒い競泳水着と帽子を出してきました。
どうやら、セックスは全裸ではしないで、必ず競泳水着を着て行うそうです。
コスプレセックスをするようになったきっかけを聞いてみると、「私がこれではないとイケないの」と自信満々に答えてくれました。
Kさんはアスリートとして試合に臨む反面、「私はこんな格好してチンポで気持ち良くなってしまっている」という背徳感が最高に興奮するようです。
       
幸い、今の旦那も水泳が好きなのでセックスでは毎回興奮してくれているようで、性生活は充実しているそうです。
最近では3ヶ月に1回の期間で小さい市民プールをレンタルしてもらい、プールでセックスをするようになったのだとか。
       
Kさんは大好きなプールで旦那とエッチな姿でセックスをすると、全身を痙攣させてイキまくるようです。
終わった後は、お気に入りの黒い競泳水着が白く汚れるので洗うのが大変だと笑いながら話してくれました。
       
       
       
サッカーアスリートのIさんは他のアスリートと比較的しても性欲がそれほど強いというわけでないのですが、彼氏とセックスをしたら1日3回はヤルようです。
Iさんの年齢は明かすことはできませんが、女子のプロサッカー選手です。
現在彼氏と付き合って半年ほどで、相手は一般の男性です。
Iさんのセックス事情について単刀直入に聞いてみると、意外な答えが帰ってきました。
「私、彼氏とのセックスで満足できないんです」と真剣な眼差しで見つめてきました。
       
なぜ満足できないのかを聞いてみると、「彼氏がいわゆる早漏で、挿入してから1分と持たずにイッちゃうんです。」と教えてくれました。
彼氏側の主張としては、Iさんの鍛えられた下半身で膣の締まりが良いからとのこと。
今までの付き合ってきた女性では、それほど早くはイカなかったようです。
この話を聞いて、Iさんが1日に何度もセックスをするのがわかったような気がします。
続けて、Iさんは今の彼氏をフォローするように「でも、私の彼氏は玉を揉んであげるとすぐに立つんですよ!なんだかかわいいですよね。」と言いました。
       
今ではサッカーのボールよりも彼氏の玉を追いかけるのが好きなんだそうです。
Iさんは「最近はやりすぎて、回数を重ねるたびに彼氏の精子量が落ちているので、連続ハットトリックも危ういかも」と終始、冗談を交えて話してくれました。
       
       
       
最後にアスリートの中でも闘争心が強い現役柔道選手のOさんに話を聞きました。
Oさんはやはり柔道選手ということもあり、かなり体型が良く、ご飯は必ずお茶碗3杯を食べるようです。
また、普段は男子の練習に混じって決められたメニューをこなしているらしいです。
Oさんは話をするまでとても威圧感があり、怖気づいてしまうオーラを放っていましたが、見た目とは異なり、とても気さくな方でした。
Oさんはオリンピックを目標に現在本気で練習に打ち込んでいるようです。
       
Oさんの練習のことや生活の聞いたところで、アスリートのセックス事情について聞いてみました。
すると、Oさんは食い気味で「私SMが好きで、男性が苦しみながらも気持ち良さそうにしている表情が大好きなんです」と語ってくれました。
Oさんが普段男子の練習に混じってしていることがSMに影響しているのではないかと思い、SMに目覚めたきっかけを聞いて見ました。
       
すると、OさんはSMに目覚めたきっかけを包み隠さず話してくれました。
男子と一緒に練習することになり、最初の模擬試合で、道場にいる男子の中でも一番弱そうな相手と組むことになったそうです。
当然、オリンピックを目指すOさんが男子を圧倒し、締め技をしていたそうです。すると、Oさんは首絞めをしながら、ふと相手の顔を見たそうです。
すると、男子が苦しそうに悶えながら、口からねっとりとしたよだれが垂れていく姿に興奮を覚えたそう。
       
そこから毎回男子が苦しそうにしているのを見てマンコが濡れていたようです。
それがきっかけでSMに目覚め、最近ではセックスをする時には、絞め技をしながら手コキするのにハマっているようです。
しかし、聞いてみるとOさんには彼氏がいないようなのです。
詳しく聞いてみるとOさんは「誰にも言わないくださいね」と小声で、出会い系サイトを使ってМ男とヤリちらかしていることを教えてくれました。
道場は基本的に夜の7時までしか空いていないので、Oさんは自主練という口実で居残り、出会い系のМ男と道場でセックスをしているようです。
       
今は柔道の練習片手間にSMの勉強をしており、先日首輪とムチを購入したそうです。
       
       
     

       

息子と初めてのセックスで交わる秘密の性体験

息子と初めて結ばれた日は、息子の高校の入学式当日でした。
夫はその日、仕事でしたが午前中だけ休みをとり、一緒に入学式に出席しました。

そして、息子の晴れ姿を見たあと、後ろ髪を引かれるように会社へと向かいました。
息子の入学に心から安堵し、保護者のガイダンス等にも参加し家に帰りました。

そしてお祝いの準備のため、夕食の買出しと食事の準備に取り掛かりました。
昼過ぎに息子が帰宅し、早速私に抱きついてきました。

強く抱きしめられ、胸やお尻を揉まれながら、キスをしました。
私よりも少しだけ背の高くなった息子が、私を見下ろす感じで、「お母さん、いいよね」と強い口調で言ったのを今も覚えています。

息子には、先に自分の部屋へ行っているように言い、その間に軽くシャワーを浴びてきました。
新しい下着を身に着け息子の部屋へ向かい、ベッドの上に並んで座りました。

いつものようにキスをし、お互いの体を隅々まで舐めたり触ったりして、お互いの気持ちと感情を高ぶらせました。
息子が私に覆いかぶさるような体勢になって、また「お母さん、いいよね」と私に向かって真面目な顔で言いました。

「本当に初めてがお母さんで良いの?」と聞くと、「うん。お母さんが良い」とじっと私の目を見て答えてくれました。

私は下の方に手を伸ばし、息子のアレを握り自分の割れ目に押し当てました。
息子が腰を突き出すと、息子が私の体内に入ってくる感覚がビリビリと全身に伝わり、そして脳内でも感じることが出来ました。

息子を生んでから十数年間、待ちに待った瞬間でした。
感動と快感で声も出せず、ただ涙が溢れてくるだけでした。

息子をぎゅっと抱きしめると、息子は激しく動くことで私の愛情と歓喜に応えてくれているようでした。
数分後、息子の全身が一瞬ブルブルっと大きく震え、私の中で果てました。

避妊するの忘れていた・・・頭ではわかっていても、そんなことはどうでも良いことでした。
息子と結ばれた喜びと感動、そしてその快感の前では、そんなことは些細なことに思えました。

(今、冷静になって考えてみると、かなり危険な行為でしたが・・・)その後は、夕方の5時頃まで何度も何度も愛し合いました。
息子が果てれば、私が口でまた大きくし、そしてまた私の中へ・・・それを何回繰り返したかは覚えていません。

私自身も記憶がぼやけるほど意識が朦朧としていたのかもしれません。
その日は主人も早めに帰宅したので、私も息子もしぶしぶ事を中断し、いつもの“親子”に戻りました。

それから二度程、夫が留守の時に息子とsexをしました。
エッチな動画やビデオ、あるいは本などで覚えたのか、息子は色々ないやらしい体位でしたい、と言い、その都度体験したこともないような恥ずかしい体位でsexをしました。

後日、息子と一緒に出かける予定がありました。
息子は、ラブホテルに行きたい、と言い出し、一瞬悩みましたが、息子の真剣な懇願に根負けしてしまい、一度だけラブホテルへ行きました。

私は夫以外の男性とお付き合いしたことはありません。
結婚前に夫ともラブホテルへは数回程度しか行ったことがありません。

それも息子が生まれるずいぶん前です。
ホテルへ入り、今のラブホテルの豪華さやお洒落な雰囲気に驚きました。

ラブホテルで息子とsexしている時、自分が今までに出したことのないような“声”を出していることに気付きました。
いつもは自宅だったので、無意識に声を出すことを抑えていたのかもしれません。

息子もそれに気付いたのか、いつも以上に激しい動きと執拗な愛撫で私を愛してくれました。
先日のG.W中にも、夫が泊まりでゴルフへ行った日があり、その間も息子とほぼ一日中ずっとsexしていました。

息子が、「お父さんとお母さんの部屋でしたい」と言い出した時はびっくりしましたが、夫婦の寝室、そしてベッドで実の息子と愛し合っていると何とも言えない興奮に襲われ、自分から息子の腰に足を絡め何度も息子を求めました。
初めての日以降は、きちんと避妊はしています。

息子は多少嫌がりますが、やはり妊娠となると色々と問題が発生してしまいますので・・・先日、生理も来ましたので、初めての時の行為では妊娠はしていなかったようです。
でも、やはり油断は出来ませんので、これからも避妊行為は続けてゆくと思います。

まだ息子とsexをするようになってから一ヶ月程。
回数も数回程度ですが、最近では私のアナルや、裸や恥部の写メを撮ることに興味が出てきたらしく、私を困らせています・・・

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