萌え体験談

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体位

還暦になっても好きもの夫婦

5月21日、高橋さんと会うのは今月2回目。
とりあえず3人で喫茶店へ入りました。
女性はいくつになっても勘が鋭いようです。
5月8日に妻とセックスした日の夜、
奥様は、高橋さんのパンツの股間が乾いた精液でシミになっていることに気付いたそうです。
何か言われるんじゃないかと思った高橋さんでしたが、
奥様は、いくつか高橋さんに尋ねると、
後でもめ事にならないようにだけしてと言うので、
高橋さんも「旦那さんも公認してるから。」と、奥様に説明したそうです。
奥様は少し驚いたようでしたが、そういった性に対する考え方を持つ夫婦も、
世の中にいることを理解しているようでした。
同世代なので妊娠の心配はないけれど、迷惑だけはかけないように言われたそうです。

私「理解のある奥様ですね。」
高橋「全部話してしまって、申し訳ないです。」
私「いえいえ、そのほうが奥様も少しは安心するでしょうから」
高橋「そう言っていただけると、私も一安心です。」
そう言うと高橋さんは、今日も奥様には私達夫婦に会ってくるからと言ってきたそうです。
奥様の対応も普通で、「いってらっしゃい。」とだけ言われたようでした。
妻「いい奥さんじゃない、和夫と奥さんって今でもラブラブでしょ。」
高橋「それほどでもないって、まあ人並みには」
高橋さんのテレ具合から見ると、性生活がなくても夫婦仲は良さそうです
私「それじゃ、そろそろ行きましょうか。」と言って、3人でラブホテルへ。

まったく心配事のなくなった高橋さんは、以前よりも楽しんでいるようです。
高橋「あー嘉代、抱きたかったー。」
妻「今は奥さんのこと思い出しやだめだから。」
高橋「今は嘉代だけだって。」
心なしか高橋さんの愛撫も激しいような気がします。
妻「和夫、吸って吸って、キスマークいっぱいつけていいから。」
高橋さんは遠慮なく、妻の首筋から乳房、
そして内ももを「嘉代、嘉代」と言いながら吸いまくります。
こちらを気にせずに続けてもらえるほうが、私も興奮しながら見ることが出来ます。
私は、妻は同年の女性の中では濡れやすいほうだと思います。
高橋さんが妻の割れ目に沿って舌を上下に。
高橋「嘉代のマンコがもうこんなに。」
妻「和夫が上手だから、指入れて。」
高橋さんは妻のクリトリスを愛撫しながら人差し指と中指を挿入し、中で動かしているようです。
妻は喘ぎ声と共に「いい~。」
高橋さんが妻の耳元で何かささやくたびに「マンコいい~。」「もっと動かして。」
更に何かささやくたびに「チンポ。」「和夫のチンポ入れて~。」
「あ~、早く和夫のチンポ欲しい、マンコに入れて~。」
高橋さんは妻の上に覆いかぶさり「あ~、嘉代の中気持ちいい~。」
妻も高橋さんの背中に腕を回すと、ゆっくり腰を動かしながら暫くキスを交わし続けていました。

やはり正常位は体の密着度が高いせいか、妻も高橋さんの背中に腕を回したまま、
喘ぎ声の合間に何度もキスを交わし「和夫~、和夫~。」
高橋さんも無理に体位を変えようとはせず、ずっと妻を抱きしめたままです。
高橋「嘉代、嘉代。」
妻「もっと呼んで、和夫~もっと呼んで。」
高橋「嘉代、気持ちいいよ、嘉代。」
妻「後ろから入れて。」
妻は四つん這いになりバックから挿入されましたが、感じすぎるのか直ぐに崩れてしまい、
うつ伏せのままお尻だけ持ち上げました。
寝バックと言うのでしょうか、高橋さんは妻の背中に体を密着させ腰を振ります。
めったにしない体位に妻も気持ちよさそうでしたが、
妻「和夫まだだめ、上になって。」
妻は足を持ち上げられると、体を折りたたまれるような屈曲位に。
時々顔を近づけ小声で話すこともあるので全部は聞き取れませんが、
妻「和夫の精子、全部私で出して。」
高橋「嘉代だけで出すよ。」
妻「いつでもいいから出して出して。」
高橋さんも我慢の限界です。
「嘉代、いくぞ。」と言ってペニスをグッと押し込むと「あっ。」
妻も眉間にしわを寄せシーツを掴みながら「あーーっ、来てるー。」
射精が済むとペニスを入れたまますぐにキスを交わし、私と目を合わせながら、
妻「奥まで和夫の精子が入る。子宮まで和夫でいっぱい。」

その夜、やはり私は興奮していました。
妻もアイマスクをしてのセックスの方が、昼間のことを思い出しやすいようです。
妻は私を興奮させるためのセックスではなく、思い出すと妻自身が興奮すると言ってました。
私「もう一回、入れてもらうぞ。」と言って妻に挿入すると、
妻「あぁー、和夫ー。」
私「そうだ、和夫が入れてるぞ、我慢できなくて嘉代に入れに来たぞ。」
妻は首を右へ左へ振りながら「もっと動いて。」
そう言うと自分でクリトリスを触りだし、体を震わせながら「もっと、もっと。」
私は今回も射精するまでの時間が短くなっていました。
やはり妻が本気で感じてしまっているのを見ていたせいでしょうか。
私「嘉代、和夫の精子入るぞ。いっぱい出してもらえ。」
妻「また出される、違う精子出される~。」
私「そうだ、違う精子もいっぱい入れろ、嘉代。」
 「もう出そうだ、いくぞ嘉代。」
妻「あーっ出てる、和夫に出されたーっ。」
私「そうだ、和夫の精子だ。」
セックスの後、妻がこんなことを言いました。
もう還暦になったのに、高橋さんとのセックスが大好きになった自分が恥ずかしいと。
私も、妻が高橋さんとのセックスで何度も何度も濃厚なキスをし、膣内射精されるのを見ると、
だんだん濃厚なセックスになっていくことに興奮するようになったと話しました。
妻「興奮してもらえるんだったら、それでいいんじゃない。」
私「今日のセックスも演技なしか?」
妻「演技なんてしないって。ありのままの姿です。」

看護婦の玲子52はふたつのお仕事するの

看護婦の玲子52はねふたつのお仕事していますのひとつはまじめな看護婦です
患者さんお客様の信頼がありがんで治療して再発の心配してる方への助言ですよ
もうひとつの顔はね医学生の性欲の講義と実地の指南していますのよ評判ですよ
医学生は15から勉強だまた勉強だとねまともな性の教育をうけていませのです
まずはあそこの解剖学よとくにクレトリスのことよここは女の性欲の源泉なのよ
写真の撮影もいいですよただしお顔はうつさない約束してね実演はね体位のこと
まえからよこからうしろからといろいろあるのですがあわてないのかくじつにと
大切なことは男根さま膣にいれてそのまま20秒はジッとしているの膣さまがね
男根にからみつくには20秒がいるのよそうすると膣は名器になるとおしえるの
あともねやたらにピストンしないのあさくあさくそうしてふかくといたしますの
女性の表情のへんかみながらおれはこの女性がいいね紹介してくれないかと以上

皆さんに質問

・ 男、女どっち
自分 女
・ 年齢は
自分 26
・ 結婚してる、してない
自分 独身
・ 初体験はいつ、誰と
自分 14歳、兄
・ 初オナニーはいつ、どうやって覚えた
自分 12歳頃、おまたが痒くてかいてたら気持ちよくなってきた
・ 好きな体位は
自分 バック
・ 嫌いな体位は
自分 特に無いかな
・ 浮気したことある
自分 ない
・ 不倫したことある
自分 ない
・ 野外でエッチしたことある
自分 ある
・ 近親相姦したことある、誰と
私はあります、ちなみに兄と今も続いてます<
・ 経験人数
自分 兄一人(大満足)

海外風俗での初体験

ある海外の国に行くのに色々調べていると、いわゆる「夜の遊び」のサイトが引っ掛かりました。堅めに書くと、政府が性交渉を伴うサービスをライセンス制で許可しており、ライセンスは頻繁に更新が必要で、病気があると更新ができない。1発の値段は4000円ぐらいで比較的安い、ただ基本的にゴム付けて大きくしてもらい、エッチするだけ。

当時童貞だったので、旅行のついでにお店に通って、彼女ができた時のために?(笑)セックスを何度も体験して少しでも慣れてしまおうと思い、4泊の日程の間毎日通いました。

日本でも風俗行けばいいじゃん、という話ですが、前向きになれたのは言葉が一定以上は通じないし、現地の言葉で何か言われてもディテールまで分からないこと。
何か恥ずかしいことがあっても、旅の恥はかき捨て!誰も見てないし!で割り切れました。

最初は付いた翌日。童貞を捨てる日なのでドキドキしながらお店の前をウロチョロしてたら、呼び止められてお店に入れられてしまいましたw

2人の女性から1人を選べと言われて、その方と初体験。
ドキドキしてて、貧乳の女性だった以外は正直あまり覚えてません。
大きくしてもらっている最初のうちは冷静だったのですが、途中で射精のスイッチが入り、お口の中で暴発しそうになったので、慌てて入れたいと言い、入れた瞬間に意識が飛んで、女性に激しく腰を打ち付けて10秒ぐらいで出しちゃいました。

射精であれだけ意識が飛んだのはオナニーではほとんどなく、その点で気持ち良かったけど、セックスを体感した感じはしませんでした。

翌日も、また朝から今度は違う店に訪問。
うまくいくかな?と不安に思っていたのが的中し、上に乗ってもらって、20回ぐらい動いたところで出ちゃいました。
「Oh、Finished? You cummed Too Early」みたいな感じで言われましたが、旅の恥はかき捨て。

また翌日と思ったんですが、2時間ぐらいしたらリベンジしたくなり、また違う店に。
2時間前に射精してるから大丈夫だろう、長持ちするよと思っていたんですが、今度は胸が大きな女性で、上に乗って胸に手を持って行かれて、おっぱいを揉んでいるうちに気持ち良くなり、1分ぐらいで発射しました。

女の子の生身の体に触れているとはいえ、さすがに早漏過ぎて自信を無くしました・・

ホテルに戻った夜、その日の2回のエッチを思い出してオナニー(結局1日3回射精)し、翌日も朝もう一度オナニーし、その後違うお店へ。

少し慣れたからか、2日で都合4回の上朝も出してるからか、少し長持ちし、初めて自分から正常位で突いたり、後ろから攻めたりできました。

その日の夜にまたエッチしたくなったので、違うお店に行き、「2回連続で出したい」とお願いし、2回分の料金を払って、初めて2回転に挑みました。
女の子に触れるとすぐ出ちゃうので、逆にできるだろう、やってみたいと。
前日3発出しているのに、その日は4発出そうとしてたんですね。

午前中のバックが気持ちよくて、バック中心でやらせてもらいました。
1回目は後ろから女性の胸を揉んだり、お尻に打ち付けたりして普通にエッチできました。
ただその時点で、初日から数えると2日半で6発出しています。精子が入ったコンドームを取り換えて、女性がお口や手で大きくしようとしたのですが、もうなかなか大きくならない。
なんとか大きくして上に乗ってもらっても、しぼんじゃいます。バックに体勢を変えて突いてもしぼんでしまい、コンドームが落ちてしまいました。

女性の方もなんとか射精させたいと必死で(時間切れだと言えばいいのに、ありがたい)、結局ゴムが取れた所で生フェラしてくれて、本来はダメなのですが、ゴムを付けないまま四つん這いになり、バックからの生挿入をさせてくれました。セックス5回目での生はゴムとは全然感触が違って、勃起が続き、すぐに射精感が。
「I want to finish」というと、女性の方から動いて僕のモノを抜き、そのままお口で奉仕してくれて初めての口内発射になりました。

そのエッチで満足したので、「これでこの国でのエッチは終わり」と思い、ホテルに帰って6回のセックスを思い出しながらオナニーしました。
3発出した翌日の5発目で、薄い水っぽいのしか出なかったけど。

でも、名残惜しい僕。
最終日に「日本に帰ったら暫くできない、もう一度やろう」と思ってまたお店へ。

前日に色々な体位、射精し過ぎとはいえ長持ちした経験をして、最後は今回の旅行で学んだエッチの総決算と思っていたのですが。
今までの中で一番体つきも良くかわいくて若い子で、しかもおマンコが狭くてしまりが良く。正常位で女の子のぬくもりを感じつつ抱きしめながらエッチしてる間に、女の子がきつく締め付けてきてすぐに暴発してしまいました。これでは帰れないと思い、出した後に「もう1回やりたい」とお願いし、お金を払ってリベンジ。

2回目はキスあり様々な体位あり、女の子も途中から息が荒くなって感じているようで、満足で濃厚なエッチでした。

4日間で初体験に始まり射精11発。セックス8回。
帰りの飛行機は爆睡でした。
そして、またすぐに行きたいなと思って、暫くの間は年に2回ぐらい行っては、エッチ三昧してました。

家政婦のような夫婦生活の中、ナンパされて・・・

40歳になっちゃいました。

毎日が子供に追われる日々で全然女してないです。
まるで家政婦みたいです。
子供も高校生なり、最近自分の時間が持てるようになり、家で、若いころの服着て、楽しんでます。

そして主人とは年に2~3回あればいいほうです。
だからオナニー始めました。

この間、恥ずかしかったけど今時の若い子の髪形に化粧と格好して買い物に出かけました。
(ヒラミニに見せブラとキャミにジャケットとブーツ)
一見短大生(?)くらいの後姿には見えたはずです。
婦人服、下着売り場出たところで、今日は休みで暇してる風な35くらいの男の人と、ぶつかって私、転んじゃいました。

「きゃ~!」
(あ!パンティー見えたかも?)

すぐ手で押さえました。

男の人が手を差し伸べてきて、起こしてもらい、その場でお話してたら、「お茶でも」って事で喫茶店に入り、いろいろお話して、お互い暇だから映画見ることになり、見てるうちに手と手が触れ、握りあってました。
私はどきどき感で映画どころではありませんでした。
映画終わった瞬間キスされ、え~って思いました。

「映画館出てドライブ行こう」って言い出し、どきどきしながら無言で付いて行き、恥ずかしさでほとんど下を向いてました。

まるで若いころの初デートみたいな気分でした。
車が止まりドアを開けたら・・・。

(え~??ラブホ!ちょっと待って~!)

・・・と言う前に手を引かれ、部屋に入っちゃいました。

入ってすぐ男の人に抱っこされブーツ履いたままベッドに寝かされ、男の人は「映画館の続き」って言い、キスしてきて、首筋から愛撫が始まり脱がされながらキスの嵐です。
こんなこと15年はされたことがなくって・・・ダメって思いながらも感じてました。

パンティーに手がきて脱がされて、顔がきたとき「あ!ダメ、汚いわ~、シャワーさせて」って言っても聞いてくれなくて、そのまま強引に舌で舐められて、液が溢れてきました。
その後、挿入され、ゆっくり突き上げられながら激しいピストンの繰り返しで、男の人は胸に出してきて・・・。
余韻に浸りながらテッシュで拭いてから、手を引かれながら一緒にシャワーしました。
主人にもされたことのない、洗ってくれて、タオルで拭いてくれました。

抱っこされて、またベッドに行き2回目。
今度は私から反り返った物を銜えて舐めてあげました。
挿入されてから、今度は体位を変えながら、15年ぶりのバックから突かれてピストンにあわせながら腰を振ったりして・・・。
子宮の奥まで突き上げれて、私は久しぶりに逝っちゃって、激しい鼓動と息でしたが、男の人はまだみたいで、さらに激しく突いて突いてきて、失神寸前のところで抜き、口に持ってきて出されました。
口の中いっぱいに出され、そのまま股も開けたまま体硬直してました。

ザーメンが頬から耳元に流れ、首筋に冷たい感じがした時に体が動き、テッシュを取り、拭いてたら、後ろから抱きかかえられ、鏡に私を写しながら乳首とあそこをいじくりまわされ、淫らな、いやらしい顔を見せ付けられて感じちゃい・・・。
あそこからどれだけ出るのかって思うほど出てきて、いやらしい音が部屋中響いてました。

しばらくして3回目。
もう体力なくってされるまま突かれてました。
途中で失神したと思います。

気がついたとき、お尻に冷たい感じがして、見たらあそこからザーメンが???
中出しされてました。
気持ち良くって「出して~中に~~」って言ってたのが、後で記憶が帰ってくるのを思い出しました。

一夜、いや一昼の無茶無茶気持ちよかったSEXを味わえました。

何故か姉とAV鑑賞することに…

久々にAVでも観てスッキリしようかな…と思い立ち、部屋に篭って準備をしていると姉登場。
「何してんの?」
「何でもないから用がないなら出て行って」
「怪しいなぁ…ティッシュなんか用意して…ああ、そう言う事か」
「勝手な想像やめてくれる?」
「隠さなくてもいいよ、一緒に観よう」
勘のいい女だな…。
バレたなら仕方ない…と、姉も一緒に鑑賞することになった。
「どんなの観るの?」
「このサイト内で好きなの選びなよ」
「色々あるねー、あまり見た事ないやつ観てみたいな」
俺の検索履歴に気付いた姉が真剣に選び始めた。
「これ!これ興味ある!」
何を選んだのか確認しようとしたら、その前にクリックされて確認出来なかった。
最初にCMが流れて5秒でスキップ。
そして始まる姉弟物のケツ穴作品。
よりによってこれかよ…。
「あんたこんなの観てるって事は私の事もそんな目で見てるんじゃないの?」
どスケベ姉が弟を誘惑して、ノーマルプレイからケツ穴プレイに移行していく。
そして最後は口で…って流れだ。
俺は内容は覚えてるけど、姉は弟を誘惑して咥える所から真剣に観てる。
ノーマルプレイが始まると隣でモジモジし始めて、ケツ穴が始まると信じられない物を観せられてる!って感じだ。
もっとソフトなの選べばこんな雰囲気にはならなかったのに…。
フィニッシュは口で、そのまま綺麗にするのも食い入るように観てた。
動画が終わると無言で気まずい空気が流れる。
なんとなく姉を見たら姉も俺を見てきて目が合った。
こんな変な雰囲気の姉は見た事ないぞ。
ゆっくりと顔が近付いてきて唇が触れる。
え?今キスしてる?
固まってると姉が抱きついてきた。
舌が絡み付いてきて更に混乱する。
「なんだか身体が熱くなってきちゃった…お姉ちゃんと今みたいな事する?したいよね?」
「本気で言ってる?途中で冗談とか言わないよね?」
「冗談でキスしないよ」
唇を舐められてまた舌が入ってきた。
動画の姉は痴女系だったから普通じゃあり得ないような誘惑の仕方だったけど、目の前の姉はそこまで大胆な誘惑は出来ないみたいだな。
たぶん普段彼氏にするような誘い方だと思う。
手と口で元気にさせられて俺にも口でさせる。
そこからスキン無しで結合して、途中でケツ穴へ…。
初めてだったようでかなりキツそう。
それでも無理矢理入れちゃって動けなくなってるから体位を変えて俺が動いてやった。
口にフィニッシュは気が引けたからケツ穴でフィニッシュした。
せっかく俺が気を遣ったのに、抜いて拭こうとしたら姉が口に入れてしまった。
「なんか凄い事してるよね、こんなのも偶には良いかも」
「自分のケツに入ってたの口に入れるの嫌じゃないの?」
「どうしようか悩んだけど、やってみたかったから」
「後でうがいしとけよ?病気になっちゃうぞ」
「歯磨きもするよ」
しっかり綺麗にしてくれた後でキスされた。
ケツの味をお裾分けしてくれなくても良かったんだけどな…。

何でも屋

俺は何でも屋をやってた、話相手、掃除、洗濯、引越し、家具の移動、動物の散歩など頼まれたら
30分体位で1000円でやってた
ある夏の日、一人の女性が店に来た、小さい子供(1歳なったかなんないかくらい)
俺 いっらしゃいませ、暑いですね冷たいお茶入れるので座ってください
お茶だした
客 すみません
俺 どうしました
客 この子と私を殺してください
俺 えーなんて
客 だから子の子と私を殺してくだささい、何でもやってくれるでしょう
俺 お客さん冗談は辞めてくださいよ
客 冗談じゃないほら包丁も持ってきただから
もう一人のスタッフが警察に電話しょうとした
俺 電話待って
スタッフ でも
俺 いいから、取りあえず落ち着いてね、今日は無料にします、何があっただですか
話して見て
しばらく間おいて、急に泣き出した
俺 落ち着いたらいいですよ、
時間みたら16時前、予約が1件入ってる
俺 〇〇さん変わりにいって
スタッフ でも
俺 俺は大丈夫だから
スタッフ じゃあいってきます
俺 お願いします
少しして
客 もう嫌になったです、生活も出来ない家の家賃も払えないこの子のミルクだって買ってあげられないですよ
おむつなんて昨日の昼からずっと同じ物はいてて
こんなでどう生きけれと言うの
俺 旦那さんとか親御さんは
客 バツイチです、親となんてもう何年もあってません
俺 そうなんですね、ミルクはいつから飲ましてないの
客 朝5時に飲んだきりで
俺 俺よくわからないけど何時間おきってあるでしょう
客は頷いた
俺 じゃあちっょと待っててね
俺は急いで近くドラックストアーに行き店員に聞いてミルクと哺乳瓶とおむつとおとり拭き買って戻った
俺 これ買ってきたから取り合えず飲まして死んじゃうから
子供を取り合えず俺がおんぶした、結構臭かった
客 お湯は
俺 あーポット奥にあるから
お湯入れて冷やして客は飲ました
俺 おーよほどお腹空いてたんだね、元気よく飲んでるしょ
客 すみません、この代金もいつかはお支払いしますので
俺 いいよ困った時はお互い様、俺も半分はボランティアみたいなものだから
そう言うとやっと女性は笑ってくれた
俺 ぼく美味しいね
客 女の子です
俺 ごめんごめんおじさん何処に目つけてるだろうね
少ししてスタッフ帰ってきた
スタッフ 明日もお願いしたいとのことです
俺 じゃあ頼むは
スタッフ わかりました
俺 今日はもう予約ないからあがっていいよ
スタッフ じゃあ失礼します
俺 お疲れさん
おむつ交換みてたらお尻が真っ赤か
俺 お風呂は
客 ガスも止まってて
俺 じゃあうちの入りなよ
客 そこまでは
俺 いいから俺こっとにいるからゆっくり入って少し休むといいよ
客 すみません
こっちに布団ひいとくからゆっくり休んで、何かあったら事務所きて
客 すみません
風呂沸かし新品のバスタオルとタオル渡した
俺 ではごゆっくり
と俺は事務所に戻り仕事してた、その時呼ばれた
俺 はーい
客 ヘビー石鹸あったら嬉しいだけど
俺 あーじゃあ買ってくるから
急いでさっきのストアーに行き買ってきて渡した
伝票が溜まってから整理してたら気づいたらあの女性きてからもう4時間たってた
様子みに部屋のドア開けたら気持ち良さそうに二人して寝てた
22時過ぎに子供が泣いて女性も起きた
ミルクを飲まして
客 本当にありがとうごさいました
俺 帰る家あるの
客 ないですでもいつまでもおじゃましてても
俺 じゃああの部屋使っていいよ、俺2階で寝てるから
客 でも
俺 気にしないの
俺はコンビニに行き弁当買ってきた
俺 食べよう
二人して食べた
俺 よかったらさぁ事務員として働かない、苦手ならいいけど、俺とさっきの一人の二人でやってるから毎日予約がぎっしり入ってるから伝票整理とか全然出来なくて
そうあまり高い給料はあげられないけど、ここなら子供見ながらでも出来るし
客 本当にいいですか
俺 うん
客 ありかどうございます。独身の頃経理の仕事してたのである程度は
俺 それは助かるは、経理とか俺計算弱いからいつも間違えるだよね
女性は笑った
俺 笑った顔のほうが可愛いよ
二人して爆笑した
俺 ビール飲める
客 はーい
俺はまたコンビニ行きビールとおつまみ買ってきた
俺 入社のお祝い乾杯
客 ありがとうございます
俺 そうだ名前なんて言うの
客 〇〇真央です
俺 真央さんね、俺は一応社長の〇〇隆英です
真央 よろしくお願いします
俺 その日は別々に寝た
次の日
俺 こちら〇〇真央さん、今日から事務として働くことになったから
スタッフ 昨日の方
真央 〇〇ですよろしくお願いします
スタッフ あーはい〇〇ですことらこそよろしく
挨拶済ませ、俺たちは依頼の家へ、その日の俺の担当は約30件、ほとんどお年寄り話相手や買い物などの付き添い、車出した場合は別途1000円いただく
夜まで働いて俺は8万稼いだ
俺 ただいま
真央 お疲れ様でした。〇〇さん先に帰りました
俺 了解です
整理してると茶の間のほうから美味しいそうな臭いしてきた
真央 お口に合うか分からないけど夕飯作ったので
店のシャッター閉めて電気消して中へ
俺 わー美味しそう、手料理の夕飯なんて何年ぶりだぁ
真央 ずっと弁当とかだったですか
俺 弁当や外食だったね
真央 そうなんだ、この材料のお金〇〇さん持ってきたお金で買ってはきました
俺 全然いいよ、いただきます
俺 うまいよー上手だね
真央 よかったです
俺 そうだ今住んでるマンションはどうなってるの
真央 今日行ったら鍵交換されてました
俺 そうなんだ、じゃあ着替えもないしょ
真央 はーい
俺 じゃあ明日二人分買っておいでよ
真央 すみません
俺 ご飯なべで炊いたの
真央 はーい
俺 炊飯器も必要だねあとで買ってくるか
真央 一緒にいっていいですか
俺 構わないよ
夕飯食べて子供連れてホームセンター閉まるギリギリ間に合った炊飯器やまぁ色々と買って戻ってきた
子供にミルクのまして、ビールで乾杯、明日は日曜日で休みだから俺は勢いで飲み続けた
俺 真央さん強いね
真央 そんなことないですよ
俺  おれはもう駄目だぁ
茶の間で寝転がってしまった
真央 社長しっかりしてくださいよ
俺はみう酔いつぶれて寝てしまった、どれくらいたったかわからないけど左手が重たく感じ起きた
真央が俺の腕枕して寝てる寝顔が可愛くて息子はヤバイ状態に
俺は試しにキスしてみた無反応、舌だすと真央から絡めてきた
これはいけると思って真央はスカートだったからスカートをめくり下着の上から栗氏リス触ると
真央 ここでは嫌
2階の俺の部屋へ
へやに入るとベットに押し倒しキスしながら下着の中に手入れてクリトリス触るともうネバネバしてる
真央 あーーーーーはすかししいよ社長
俺 可愛いよ、スカートとパンティーを脱がすとうす毛だったから舐めやすかった
真央 ひゃあー
俺 どうした
真央 こんなに気持ちいいのひさしぶりだったから
俺は舐め続けた
真央 あーーーーーー気持ちいいのそこそこ
手マンもしてたたら
真央 あーーーーもうダメーダメーいっちゃうよいくーいくー
いってしまった
すると真央はチンポしゃぶってくれた
俺 おー上手いね気持ちいいよ
プロ並みの上手さだった
真央 社長の大きいね
俺 そうか
真央 もう欲しくなったの
俺 ゴムないけど
真央 うんいいよ
俺そのまま正常位で入れた
真央 あーーーーー気持ちいいまんこ気持ちいいよ社長
俺 社長じゃなく隆英でいいよ
真央 あーなんでもててけどおくに当たって気持ちいい
色んな体位くりかえし最後は中だし
俺 あー気持ちよかった
真央 真央も気持ちよかった
もう一回エッチして下で抱き合って寝た裸のまま、次の日は二人の買い物に行ったりして
真央の家に行き大家さんに頭下げて、今月一杯で出るのでと鍵をもらい、取り合えず2ヶ月分家賃払った
家の中はそんなに荷物無かったから片付けは1日もかからなかった
真央 社長本当にありがとうございました
俺 いいのよ
それから真央と子供は俺の家に住むようになった、そして毎晩エッチするようになり
俺もバツイチだから話して結婚は辞めようと言うことで同居してるがカップルとして暮らしている
でも最近真央は中だしせがんで俺の子供が欲しいと言ってくるからどうなることやら

温泉宿で初体験

 私43歳専業主婦 夫48歳会社員 息子学生で今年から地方に別居
 私が事務員として働いて居たオフィスに主人が取引先の担当としてよくお出でになり上司と親しくお話をして笑ったり、話の内容では私に同意を求めたりして何時の頃か親しくなり、恋愛に発展しました。二年ほど交際し結婚し間もなく妊娠が判明して私は退職しました。
 主人は短期ですが海外や国内の出張が多く、極自然に家庭と育児で専業主婦となり今日に至っております。と言いますのも私の性格が自分で物事を考え決めて行動するタイプでは無く、何方かと言えば受け身でそつなく仕上げるタイプなのです。主人はてきぱきと考え指示し後は任せたという人なので夫婦仲も良く平凡で無難な結婚生活だと思って居ります。
 今回、筆を執った主題の性生活ですが、恋愛から結婚して10年ほどまではせっせと愛してくれましたが、主人が40代に入ったころからマンネリになってしまったのか、週末には判でも押すように繰り返し行って居た愛の行為が乱れ勝ちとなり、やがて間遠くなり思い出し合体となりました。
 主人は仕事柄か、そっちの方はさばけている人で知識を仕入れては私に試みるようなことを致します。外国から持ち帰った雑誌を見せたり、大人のおもちゃを買ってきて使用したりしますが、私は拒みませんか好きにはなれませんので、主人も面白くないのか直に御倉入りです。こんなことも間遠くなった原因かなって思っていました。
 今年、息子が地方の大学に入学して1kのマンションに入居し、私たちは新婚時代の生活に戻りました。他人の目が無いと言うちょっとした理由ですが不思議ですね。絶えて無かったお風呂に誘われて一緒に入ってシャンプーでの戯れからセックスになったり、リビングで晩酌をしながら主人が私の体に触れて来てセックスに至ったりしてサプライズセックスからマンネリを脱したような気がします。
 先週末、主人が例によって知識を仕入れて来たようでノートパソコンをリビングに持ち込み、晩酌をしながらエロ動画サイトを開いて沢山あるカテゴリーの中から、夫の見ている前で妻に他人棒を体験させる と言う題名の動画を観賞させられました。
 タイトルも信じ難いものですし、画面も無修正とかで露骨で私的には恥ずかしいし嫌悪感が勝って観て居られませんでした。
 主人「凄いだろう 自分たちが何気なくしていることも 傍から見ればこの様な痴態なんだぜ」
 私 「いゃぁね だから恥かしくって観ていられないわよ、醜悪だわ」
 画面には様々な愛撫や体位でのセックス場面がこれでもかって続いています。
嫌だなぁと思いつつ主人と一緒なので顔を背けることも出来ないし目を反らす
程度で結局観てしまう。頭では嫌悪していても観れば、はしたないと思いつつ
体は興奮して濡れてしまう。画面では男性の指二本が女性器に挿入され高速ピ
ストンで膣から、ピュピュってお小水のような透明な液体が飛び散ってるの。
 主人「これは女が気持ち良くて汐吹いてるんだよ おしっこじゃないよ」
 私 「でもいやぁね わたし経験ないわよねぇ この子くるしそうだわ」
 主人「何 言ってるんだ 気持ち良すぎてこうなるんだよ こんだお前にも
    一度、味合わせてやらなきゃなぁ 可哀想だもんなぁ」
 私 「いいえ けっこうですぅ わたしは あなたで十分満足ですぅ」
 主人たら、私にタイトルのようなことをしてみたい様子です。あっ 主人に横抱きにされ、掌が乳房を鷲掴みされた 乳首も摘ままれた 下着の中に手が入り直に触れられた。
 何を隠そう 私も動画には嫌悪感を感じつつも画面から想像するセックスの刺激には負けて終い、体の深い処から疼いてたまらいの。
 私 「あぁ あなたぁ やめてぇ おちつけないわよぅ・・・」
 主人「ばかぁ 誰も居ないんだから 良いじゃないか・・」
 結局は何時も通り ブラもショーツも剥がれ 主人のしたいようにされてしまった。でも、今夜は違ってた 動画の刺激で濡れ方も多く、鋭い感じが女性器から頭に突き抜けた。 主人のペニスも何時も以上に固かった。
 あの夜から二人して動画を観る機会が多くなりました 特にカテゴリーの中からローションマッサージ物を選び観賞します。私もこの種の動画は面白いなぁと思いつつ観ることが出来ますし刺激にもなり興奮します。
 主人とは観賞しながら行為に入り、画面の進行をなぞる様に愛撫や体位を変えて絶頂を迎えます。
 先日、主人の下にF県に居住する本家から仏事の知らせが届き夫婦で出かけることになりました。予定では本家に一泊して帰宅のつもりでしたが、主人が子供のころ悪童として仲が良かった従兄に情報を貰ったのか急遽予定を変更して、昔は男性が快楽の温泉場として名を馳せた宿に泊まることになりました。
 広い敷地に豪壮な和風建築の旅館です、お部屋も素敵なお庭が見渡せる角部屋で三畳間と十畳のお座敷です。専用の露天風呂が併設され感激でした。
 主人は宿帳を記入し中居さんに渡し、一服してから番頭さんを訪ねて帳場の方に行きました。
 番頭さんは宿の印半纏が似合う、訳知り顔の六十年配の人です、従兄に何か入れ知恵されたのかも知りませんね 30分程して帰って来ました。
 一緒に露天風呂に入り背中を流したり流されたりして居るのに変です 何時もの主人なら私の体にちょっかいを出すのに、あっさりと出ようとしています。
 それとなく合図しているのに無視です 怪しい!!  まっ いいかぁ
 食事は地元の食材を活用した懐石料理で満足でしたけれど、ここでも変です。
 私には適当に勧めますがアルコールの好きな主人の飲み方が抑え気味です。
 私 「今夜は美味しいお料理なのに、お酒が進まないわねえ へんよぅ」
 主人「ウ うん 夕べ 飲み過ぎたからなぁ・・・」
 私 「ねぇ 今日の あなたぁ 少し へんよぅ なんだか 怪しい・・」
 主人「えっ 何がだよぅ 怪しくなんかねぇよ あっあぁ マッサージさん
    を頼んであるから一緒に疲れを癒してもらおう・・・・」
 私 「えぇ 私はいいわよぅ えんりょするわよぅ あなたは お仕事で疲れているんだからぁ たっぷりしてもらえばぁ ねっいいでしょう」
 主人「だめだよ もう 二人分頼んで時間も予約したんだから やれよ」
 私 「うん っもう しょうがない人ねぇ・・・・」
 会話の後、ふっと主人と観るローションマッサージの動画が頭を掠めたの。
でも、まさかあれは作られたストーリーで実際に出来る訳は無いなぁと思い、主人の言う通りマッサージを受けることにしました。
 食事の後、お土産を覗いて見たりしてお部屋に戻りマッサージに備えてざっとお風呂に入り寝化粧をして待機です。主人は気のせいかそわそわして居ます。
 時計が九時を指したらチャイムが鳴りマッサージさんがお見えになりました。
 えっええ 若くて イケメンさんです。主人が、簡単に応対して私からマッサージを、して頂くことなりました。敷布の上にバスタオルを重ねて準備し
 師「奥様 綺麗ですね はい それでは うつ伏せになって下さい」
 首、肩、背中、腰、臀部、太腿、膝からつま先と指圧のような揉み方をして、
何処か痛い処とか、だるい処がありますかって聞かれ、腰がだるいって返事をしました。結果、腰の当たりを入念に指圧して下さり、そして私の耳に口を寄せて、奥様、オイルマッサージを此れからしますのでブラジャーを外し浴衣も脱いでください。ブラジャーはオイルが付くことと、締め付けで効果が出ませんので、お願いしますって言われ、納得してその様に致しました。
 恥ずかしい格好ですけれど、主人しか居ない部屋ですから我慢しました。
 良い匂いのローションを肌に垂らされ、背中から腰、肩、首、両腕と揉み込まれ気持ち良いです。脇の下からお乳の横当たりを撫ぜるように揉まれ少し感じて来ました。声が出たら決りが悪いので顔を枕に埋めるように伏せてガードしました。するとマッサージさんから直ぐに注意されました。
 師「奥様 体の力を抜いてください はい 深呼吸しましょう 吐いてー」
 なるほど 力が難なく抜けました。マッサージは続いています、背中から腰、
 臀部、丁寧にオイルを肌に刷り込み撫ぜるようなマッサージです。足のつま先まで一通り塗ってから、脹脛、太腿と戻り股関節を入念に指圧され撫ぜるときに指が敏感な部分に触れるんです、一瞬、ビックンて弾みます。
 両手でお尻を揺らし震わせるんです とっても気持ち良い、蕩ける感じです。
 と、マッサージさんがまた私の耳に口を寄せ、
 師 「奥様 全身にオイルを塗り込みますから、パンティ取ってもよろしいでしょうか 皆様にもお願いして脱いでいただいておりますから」
 私 「一瞬無言・・・はい・・・」
 マッサージさんに全裸にされました。主人はどう 思って居るんだろうか、
 やや 虚ろな頭で考えましたが纏まりません 動画がまた脳裏に映りました。
 やや、お尻から股関節を、入念にマッサージ?愛撫のよう?感じるぅ
 臀部がびくびくって弾むし 陰部が疼くの たまらない 気持ちがいい
 呼吸が切迫してくる 喘ぎが抑えられない 必死で枕に顔を埋めて殺して、
いるけれど あぁ だめぇ 出ちゃう 決して強くはない じれったいような疼き、蕩けるよう気持良さ たまんない と、マッサージさんの声
 師 「はい では 奥様 仰向けに寝て下さい お願いします」
 私、この声に狼狽えました。 俯せでは深く考えませんでしたが、仰向けって全裸で晒すこと いやぁ恥ずかしい でも 今からショーツを穿くのも変だし えい しょうがない 主人のためだぁ 瞬時に主人の企みと気が付きました。案の定 仰向けになって主人を探しましたら窓際の椅子に腰かけてカメラで私のことを写して居りました。顔が赤らみ火照ってるみたいな主人・・・・
 仰向けになってからのマッサージさんの施術全然違うんです。お乳を両手で挟むようにして揉んで感じちゃう。あっ 乳首を摘まんでぐりぐりしたり、ひっぱってる。指で弾いてる いゃぁ 感じる、感じる さっきより強烈だぁ。
 もう 喘ぎも隠せないし我慢出来ない 体を晒してしまつているんだから、もう自然のままで振る舞うことに決めました。
 マッサージさんの施術は胸からお腹、腰の骨、そして股関節、太腿、脹脛、足先と進み、上に戻って股関節を中心に陰部に集中しています。
 あっ すごぅい クリちゃん 摘ままれたぁ いっちゃうよぅ・・・
 喘ぎは出てるけれど自分じゃわかんない。多分絶叫かなぁ
 いゃぁ 膣に指が挿入されもぅ ゆっくりした動きから高速ピストンだぁ
 腰が持ち上がってブリッジになっているぅ いっやぁ
 私 「嫌ぁあ だっめぇ だっめぇ 出るぅ 出っるぅ でちゃうぅよぅ」
 主人が言っていた 汐吹いた? すっごい 快感が痺れるように膣から脳天に向かって突き抜けたように感じ弾けるように逝っちゃったわ。初めての体験。
 引き続きマッサージで何回も逝かされぐったりして居るのに主人とマッサージさんとの暗黙の了解なのか、生まれて初めて夫以外のペニスを挿入されました。それは、主人の物より一回り大きく固く逞しい棒でした。
 子宮口をずんずんと突かれ、抜かれるときは膣の中の襞が外に向かって引っ張られ、次は中に押し込まれるようにずずんて感じで入ってくるの。そして子宮口にずどんて当たるの 気持ちが良い、なんて感じじゃ無いわね、初めての経験で慣れて居ないせいか、苦しくって、苦しくって、息も上がっちゃって苦しいし、でも、すっごぅいって感じと、ひぃって言うくらい悶えちゃう何とも言えない感じが大波、小波になって寄せてくるのね、で、時々ずずんって脳天に突き抜ける、痺れる感じの快感が来るのよね。強烈な突きで逝っちゃった。
 体位は、正常位とか四つん這いとか片足を上にあげて抱えられたとか大きな変更は薄ぼんやりだけど記憶があるけれど、セックス全体の流れは記憶に無いわねぇ。無我夢中で苦しみに堪えたって感じだわ。
 喘ぎは、声が枯れたみたいになって居るので絶叫を上げ続けたと思うけれど自覚は無いのよ。
 結局、失神したみたいな状態で、終わったのね。だからマッサージさんが帰ったことも知らないし、主人にお布団を掛けてもらって寝ちゃってたの。
 どのくらい寝たのかしら、主人に起こされたの。
 主人「おい風邪ひくから起きろよ ほら 起きなよ・・・・・」
 一瞬 きょろきょろしてぼうっとした頭に突然 マッサージのことが蘇った。
 そうだ 大変なことをしてしまったわ。主人に詫びなきゃ!!
 私 「あなた マッサージのこと ごめんなさい ねっ ゆるしてぇ・・・
    ごめんなさい・・・・・・」
 主人「なに 寝惚けてるんだよ おまえ 何にも悪い事なんかして居ないよ」
 私 「えっ うそぉ 私 マッサージさんを受け入れたのよ・・・」
 主人「それは おれの 責任だよ おまえは、何にも悪くなんか無いよ」
 私 「それで あなた 私の事 どう思ってらっしゃるの」
 主人「えっ おまえが可哀想でたまらないよ、愛しく思ってるよ」
 私 「えっええ ほんとうに ・・・」
 主人「あっあぁ ほんとうだとも 可哀想なことをしたと思ってるよ」
 私 「それでは 許してくれるのね 離婚なんて言わないわね」
 主人「あったりまえだよ 愛しいと思ってるものを離婚なんて無いよ」
 私 「ああ 良かった・・・・」
 主人「それより素裸だろ 風邪ひくから早く風呂に入ろう ほら・・」
 二人で露天風呂に入りました。主人はパンツに漏らしてしまい、参ったって
苦笑しながら、私があまりにも苦しそうに悶えて居たので中止させようと思っ
たけど、大人気ないし格好も悪いし我慢したんだぞ、ですって
 ペニスを怒張させて私に求めて来たの。その夜は明け方まで何回交わったの
 マッサージさんとセックスしてるときは嫉妬しないで、私とセックスしてる
ときに嫉妬するなんてへんよね。
 大きさも彼奴のペニスの方が太くて長いから俺より良かっただろって言うか
ら、何、言ってるの 私の物の方が良いにきまってわよ 大きさじゃなんわよ。
 他愛も無いことを話しながら素敵な思い出を作って帰途につきました。
 主人が動画モードで撮った写真は夫婦の一生の宝物です。バイアグラより、はるかに効果のある興奮剤です。見るたびに身が竦むほど私は恥ずかしいですけれど、主人はそれが限りなく嬉しいようです。馬鹿な嫁と主人の告白です。

俺を裏切る父と妻

まさかと思つたが俺が目にしたのは紛れもない事実だつた・・・・・                      俺の会社は出張が多く、3ケ月に一度の割合でひと月程度あるのだ、だから辞める者も多いがそのため、収入が多いという利点がある、それに夫婦間のマンネリも解消され、常に新鮮な気持ちで性生活も送れると思つていた・・・・・ が間違いだつた。                                 その日は3日ほど予定が早まり、妻を驚かせようと連絡せずに帰宅したのだ。              家には同居の父常蔵73歳と妻の康子36歳がいるはずだ。                         鍵を持たない俺は裏の勝手口に回るとドアを開いた・・・ 奥の居間から声が漏れていた・・・・     それは男女の睦声で不審に思い覗いた・・・・・・                                 なんとそこには父と康子が全裸で舐め合う光景だつたのだ・・・・・                      俺は金縛りになり、息を潜めて成り行きを見つめていた。                           「 ああ・・・お義父さん・・・またイク イクゥ・・・・・・ 」    二人は69で濃厚なクンニを続けている。 「 いくらでも康子のマンコは舐めていられるぞ・・そら・・逝け・・もつと逝け・・・・ 」            73歳の父だが勃気したチンポは俺のものより巨大なものだつた、二人の関係は昨日今日の間柄では無い様だ、まるで年は離れているが恋人同士の交尾そのものだ。                    「 堅いの欲しいわ・・・入れて・・・ 」   俺には見せたことの無い表情で康子は父にねだつた。   ズブリと極太のチンポを差し込むと 「 いやあ・・・・・・気持良すぎるう・・・・・・・・ 」            ズンズン・・・ズボッ・・ズボッ・・・性器の擦れる音だけが響き、老犬と塾メスの肉欲交尾は激しく続いた「 今日は危険日だけど中にだしていいわよ・・・ 」                               「 妊娠するぞ・・いいんだな?」                                           「 同じ血液型だし、出来たら産むわ・・分かりつこないわよ、フフフ・・・・ 」                                             なんという女だ、父の子をおれに育てさせようとするのか・・・                        二人は身体を繋ぐと様々な体位で交尾し、抜いては入れの連続を繰り返した・・・・・・         「 もう・・ダメ・・・・出して・・・出してえ・・・・・・ 」     康子は絶叫した・・・・・              「 ウオ・・・・康子・・・・俺の子を孕めえ・・・・・ 」     ドクンドクンと父は息子の嫁の中に流し込むのだつた・・・・・                                                    気がつくと俺は股間を濡らしていた、そして静かに自宅をあとにした・・・・・・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  

俺を「おにいちゃん」と呼ぶ従妹に中出し

京都に嫁に行った従妹(由美)が、子供と2人で2週間の里帰り。

タイミングが良いのか悪いのか、由美の親達は今朝、くじ引きで当たったグアム旅行(3泊4泊)。
由美が「怖いから、おにいちゃん家に来て」と、電話してきた。

由美は俺の2歳下で27歳、小さい時から俺のことを「おにいちゃん」と呼んでいる・・・。

事件は30日22:00頃・・・。
夕方、いとこの家に到着、由美とは由美が子供を生んだ時以来・・3年ぶりだった。
由美は段々色気が出てきた、あとは相変わらず、スゴイ巨乳ぶり。
俺は昔、牛女とか言って、由美をからかっていたのを思い出した。

由美は食事の仕度、俺はビール飲みながら三歳児と追いかけっこ。
昔話しをしながら、食事を終えると、俺はテレビを観ながら寝てしまった。
すると、すぐ隣りで由美がこっちにお尻を向け、子供を寝かしつけていた。

「おにいちゃん、ごめん起こしちゃった?」
「大丈夫」

・・・と、ねぼけ眼で返事した。
それよりも、由美の突き出してるお尻が、俺の左脚にときおり触れる方が気になる。

俺はこの時まで全然その気は無かった・・・。
が!由美のショートパンツと半尻で、興奮&ギンギン状態。

由美は一生懸命、絵本を読んでいた。
俺は左脚を由美の股にグッと押し付けた。
これで拒否られたら止めようと思いながら・・・。

由美のオマンチョ付近にグイッグイッ。
由美は絵本を読み続けてる。
ショートパンツがめくり上がり、由美の半尻と紫のパンティが露出・・・。
俺の方はエンジン全開!
すぐに向きを変え、由美と同じ向きになり、由美のオマンチョに手を伸ばした。

パンティの脇から侵入。
ビチョビチョ(洪水)

生理なのかなと思い、確かめたぐらいです。
指2本を激しく動かすと時折「ア~ン」・・・。

まだ子供は寝てないが、ギンギンのチンポを、オマンチョに擦りつけた。
すると由美の手は俺のチンコを確かめるように触り、「凄くない」とか。

カリの部分をオマンチョに侵入。
「太いよ」とか、ゆっくりと奥まで突っ込むと「なにこれ」。
その度に子供に「なにが~」と、つっこまれてました。

子供が寝るまで、ゆっくり腰を動かしてました。
そして子供が眠りにつくか、つかないかで、由美を広い方にひっぱり、巨乳を揉みながら、激しく腰をふりまくると、由美が「おにいちゃん、安全日だから中でだいじょうぶ」と言い、俺の腰を手でグイッ、自分の腰を前にグイッグイッと突き出しながら、体をピクピクさせて逝った。
俺もほぼ同時に凄い量の精子を由美のマンコにぶちまけた。
その後、一緒に風呂に入り、お互いやばい事してるのには触れず、エッチ!エッチ!エッチ!

由美はあまり経験なく結婚したので、俺のチンコを見て、マジでビックリしてました。
確かにカリが異常に大きくて、嫌がる子もいますが、由美はマンチョの入り口に、カリがひっかかり気持ちいいらしいです。
朝方5:00ぐらいまでぶち込み、しゃぶらせチンコがヒリヒリしてます。

ちなみに由美のお気に入りは、チンコが出入りする所が見える体位。

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