萌え体験談

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体位

彼女の娘千秋と

俺はバツイチの彼女と付き合ってた、彼女には当時13歳の千秋もいた
千秋も俺に懐いてくれ親子みたいに過ごしてた。同居はしてなかったが毎週末彼女に家に泊まってた
彼女の家は元夫と離婚する際、慰謝料の代わりに家を貰いローンは元夫が払ってたらしく結構広かった
彼女の手作りの料理を食べたりゲームしたりして遊び千秋が寝ると彼女との二人だけの時間いつも朝方まで愛し合ってた
彼女は看護師で夜勤にはめったり入らないシフトなんだけどその日はどうしてもシフトがやり繰り出来ないらしく急遽夜勤に入った
そのこと知らずに彼女の家に行くと千秋だけがいた
俺・あれママは
千秋・ママね夜勤になって慌てて出掛けたよ
俺・そうなんだ、じゃあ今晩は一人
千秋・うん
俺・そうか、晩飯食べたの
千秋・もう少ししたら弁当買いに行こうと思ってる
俺・じゃあご飯食べに行こう
千秋・いいの
俺・もちろん、何食べたい
千秋・お寿司、最近食べてないから
俺・よし行こう
俺はボーナス入ったばかりだったから奮発して回らない寿司屋に連れて行った
千秋・えー回ってない
俺・好きなの頼んでいいよ
千秋は初めてで大喜びした。二人で腹一杯食べて家に戻った
俺・じゃあ帰るから戸締りしっかりして休みなよ
千秋・帰るの
俺・ママいないしね
千秋・いいしょ、明日の朝帰ってくるだから
と無理やり腕引っ張られて家の中に入った
俺・じゃあおじゃまするかな
千秋・やったぁ
千秋がいつものようにビール出してきてくれ飲みながら色々と話して時計見たら23時過ぎてた
俺・そろそろ寝ないと
千秋・うん、おやすみ
俺・おやすみ
俺も風呂入って寝ることにした
風呂入ってると千秋が素っ裸になって隠しもせず入ってきた
俺・おいおいどうした
千秋・いいしょ、ママとはいつも入るくせに
俺・そうだけど
千秋・私は気にしないから
俺・やぁーそう言う問題じゃなくて
千秋・気にしないの
千秋は頭と身体洗いだした、洗い終わると浴槽に入ってきた
千秋の肌をもろに見ると俺の息子はヤバイ状態
千秋・あーゆうくん勃起してる
俺・やぁー恥ずかしいことに
千秋・ねー私が寝るとママとエッチしてるでしょう
俺・分かるよな
千秋・だってママの声大きくて2階まで聞こえるだもん
確かに彼女の喘ぎ声はデカくてたまに手で口を押えるときある
千秋・私もしてみたい
俺・ダメだよ
千秋・なんで私もゆうくんのこと好きだなんだよ
と抱き着いてきた
俺は何かがブチ切れたように千秋を強く抱きしめてしまった
二人で風呂から上がりそのまま千秋の部屋に入った
俺・千秋いいのか
千秋・うん
横になりキスから始め徐々に下に降りてまだ毛のはえてないあそこ見るともっと興奮してしまいクリトリスにしゃぶりついてしまった
千秋・あーあーあーーあ気持ちいい~
俺・千秋は一人するの
千秋は恥ずかしそうにうなづいた
俺・よし今度は千秋が気持ちよくしてスマホで彼女のフェラシーンを見せた
千秋・わーママだぁ
俺・ママのようにしてみて
千秋は動画見ながら始めた
その日はお互い舐めあって抱き合って寝た
次の朝起きると9時過ぎいつもなら彼女は帰ってきてるから慌てて下に降りて行くとまだ帰ってきてなかった
残業になったらしく一安心した
少しして彼女帰ってきた
彼女・あれ来てたの
俺・昨日来たらいなくて帰ろうとしたら千秋が一人で怖いって言うから
彼女・ごめんね急遽だったから
俺・あーいいよ
千秋が起きてきた
千秋・ママお帰り
彼女・ゆうに迷惑かけたらダメでしょう
千秋・だって
俺・いいよ一人じゃあ不安だよなぁ
千秋は着かえて部活に行った
そしたら彼女がいつものように甘えてきた
彼女・ゆう
部屋に行き夕方まで愛し合った
18時過ぎに千秋が帰ってきて彼女は夕飯の支度してたけど買い忘れたものあると言って出かけた
千秋・ママしたの
俺・したよ
千秋・いいなぁ、今晩も出来る
俺・ママいるから無理だよ
千秋・だよね
ご飯食べて風呂入り布団に入ると彼女は夜勤の疲れもあったのか爆睡
俺は静かに部屋出て千秋の部屋に行くとなんと裸でオナニーしてた
千秋・ゆう、ママは
俺・爆睡してるよ、千秋
千秋・だって我慢出来ないだもん 
俺・どうして欲しい
千秋・舐めてほしい
俺・仕方がないなぁ俺も裸になり舐めた
千秋・すごーい一人でするより気持ちいい
69の態勢なりお互い舐めあった、それが毎週末続いた
千秋が志望の高校に入学出来お祝いに3人でハワイ旅行に行くことにしだ彼女が体調崩しあきらめることしたが
彼女・ゆうお願いがあるの
俺・なに
彼女・千秋をハワイに連れて行ってあげて、凄く楽しみなしいたのに可哀そうで
俺・俺はいいけど〇〇は
彼女・私は大丈夫だから
俺・分かったよ
千秋・やたぁ
機内では千秋とずっと手繋ぎ海にも入り観光もして楽しんだハワイ2日目だった
千秋・ゆう入れていいよ
俺・いいのか
千秋・うん、初めてじゃないから
俺・えーまじ
千秋・うん、実は中1の時に先輩と
俺はショックだった
俺・よし入れるぞ
色んな体位楽しみヤバイと思ったが中に出してしまった
日本に戻ると彼女は悪化して入院してた、もうヤバイ状態らしい
彼女・ゆう
俺・なんだ
彼女・最後のお願い、千秋と結婚してあげてもう少し先の話だけど
俺・何言ってるだよ、結婚するのはお前とだよ
彼女・私はもうダメなの
俺・何言ってるだよしっかりしろ
それから2日後彼女は静かに天国へ旅立った
葬儀が終わり彼女のお父さんから千秋と一緒に呼ばれた
俺・お疲れ様した
親・ゆうくんも疲れたしょ
俺・俺は若いから大丈夫ですよ
親・いいなぁ若いって
俺は笑ってしまった
親・〇〇から手紙もらっただ内容見てビックリしたげと〇〇と千秋のこと大事にしてくれてたんだね
俺・もちろんです
親・〇〇から最後に頼まれたこと覚えてる
俺・はい
親・千秋と結婚してくれるか
俺・もちろんです。〇〇との最後の約束ですから
親・ゆぁーよかったよかった
千秋・本当にいいの
俺・ママとの約束だからね
彼女の親から俺の親に話してくれ親父なんてビックリして腰抜かしが承諾してくれた
千秋はとりあえず彼女の両親が引き取り俺もその家に引っ越した
妊娠だけは気を付けてくれと言われゴムだけはつけた
千秋が専門学校にも進み卒業と同時に入籍した、市役所に届けだしてその足で彼女にお墓に報告に行った
喜んでくれてるかな
千秋は看護師として働きあの家で夫婦として生活が始まった、千秋の部屋を夫婦の寝室として子作りも始め今は三人の子供がいる
三人とも女の子でどっちかと言うと彼女に似てるような気がします
あれか結婚して8年、彼女が天国へ旅立って13年今年で12回忌
千秋とは今も週に3回は愛し合ってます 彼女はきっと大喜びしてくれてるよね、これからも見守っててね

彼女と寝る彼

大学の同級生の私の彼女は、私以外の男ともセックスしています。

彼女は朝の授業前に彼の部屋でセックスをし、夕方からのバイト後に私の部屋に来てセックスをするします。こうしたルーティンが丸一年ほど続いています。

彼女は私と彼の差異について話します。ペニスの大きさや形状、硬さや温かさの違い。挿れた時の感覚の違い。フェラチオの好みの違い(裏筋を好む彼と、内頬に当てたがる私)。体位の好みや性感帯の違い。射精までに要する時間や、精液の量や匂い、味の違い。射精2回目の精液量の違い。生理期間中の射精処理のやり方の違い。

彼が好む舌使いや体位を実演してもらうと、新しい快感を知る時もありますし、彼にも私が好むやり方を請われて試しているそうです。

彼とは学内で顔を合わせる事があり、彼女と彼の3人で会話する事もありました。互いに口にはしませんが、それぞれの性癖を熟知し合っている状況は奇妙なものです。

彼女が使用済みコンドームを大切に

献身的な彼女の看病のお陰で、3日後には完治しました。
俺の看病の為に、お店を休んでいた彼女も元気に出勤して行きました。
残された俺は、余りにも暇なので、病気で迷惑をかけたので、彼女にお礼の意味を込めて、部屋の掃除をする事にしました・・・が、
綺麗好きな彼女の部屋は、汚れている所を見つける方が難しく、普段、手をつけなさそうな場所を必死で探しました。
「あっ、冷蔵庫の中だ!」
と思いつき、彼女のウチに来て以来、初めて台所に立ち冷蔵庫を開けました。
予想通り、コマーシャル撮りの様な、きれいに整頓された中身でした。
冷蔵室を諦めて、下の段の冷凍室を開けました。
ジップコンテナ?に整理された冷凍食品が入っていました。
一番底に一つだけ、一際大きい、中身の見えない箱を見つけました。
何やろ?と思い、手に取ってみると、箱フタにハートマークと俺の名前が書かれてあり、中身が気になり、開けてみて、!!!
驚きました!中には、俺の分身が入った”仕様済みコンドーム”をジップロックに入れて冷凍保存?してありました・・・。
洒落にならんなぁ・・・。と思いながら、冷凍コンドームをよく見ると一つ一つに「年月日・時刻」と”上”とか”前”とか”後”が書いてあり、近い日付のモノを振り返り、思い出してみると、確かに、その”体位”で俺は果てていました!!!
いつから保存してるんやろ?と疑問に思い、1番古い日付を探しました。すると、「”祝”初契り」と書かれたモノを発見!初めて、彼女と店外で会った日が書かれていました。腰が抜けました。
数えると43個ありました。オイオイ、全部かよ・・・。
よく考えると、風俗嬢と付き合った人なら分ると思いますが、性交の際の避妊具装着は彼女側にお任せで、勝手に着けてくれます。
特に彼女は、終わった後の中身の確認も怠らず、必ず、目測計量で「よしよし、浮気してないな。」と言っていました・・・。
コンドーム以外で、箱の中に保存されていた俺の分身は・・・、
○切った爪(これも、毎回10指分を全部)
○抜けた髪の毛と陰毛(結構な量があった。)
○耳垢(ティシュに包んであり、初めはナニか、判らなかった。)
○血(恐らく、彼女が啜った鼻血?が”醤油さし”に入っていました。)
”爪切り”も”耳掃除”も彼女がいつも、俺を見てマメにやってくれていました。
これだけあれば、・・・俺の分身が何人できるのだろう?と想像しながら開封した形跡を残さぬよう、箱を元の位置に戻しました。
彼女には俺が見た事を伝えず、その後、2ヵ月ほど付き合って、俺の方から、全然違う理由を言って別れましたと言うか、逃げました。

爆乳人妻に抜かずの3連発

5年くらい前に人妻で童貞を卒業した話しです。

まずお互いのスペックですが、俺は当時21歳身長175cmチン長18cmで働き始めて日が浅い新人。
相手はパートで働いていた紀子さん(仮)、当時20代半ばくらいの身長150cmくらいで爆乳と言ってもいいくらいの巨乳(後日Hカップだと教えてもらいました)です。

親睦会って建前の飲み会で二次会の前にお酒に慣れてなかった俺は不参加としたところで、紀子さんが送ってくれることになったみたいな経緯だったと思います。

そのままラブホに連れ込まれました。

酔い醒ましなのか一緒にシャワーを浴びてて後ろから抱きつかれて手コキされたりしてて、酔いが完全に醒めてチンコがフル勃起したあたりでもうベッドインしてました。

会話は覚えてる部分7割と残りは雰囲気で書いてます。

紀子「勝手に連れて来ちゃってごめんね?俺君かっこいいからずっと気になってて…」
紀子「こんなに立派だとは思ってなかったけど(ハート)」
勃起したチンコを擦りながらうっとりする紀子さんはエロかったです…

紀子「どっちがする?好きな体位とかある?」
そんな感じの質問をされましたが、当時童貞だったのでわかるはずもなく…
俺「したことないんで、その…」
紀子「そっか、じゃあリードしてあげるね(ハート)」

そのままファーストキスでいきなりディープキスをされて、キスの最中も紀子さんの爆乳が押し当てられてて夢中になっているうちに、気づけば紀子さんは挿入しようとし始めて…

紀子「入った…(ハート)すごい、おっきい(ハート)」
紀子「夫君のと全然違う(ハート)中ぱんぱんになっちゃった(ハート)」

対面座位なのでお互いの鼻が当たるくらいの至近距離で、紀子さんの爆乳も言わずもがな、なにより紀子さんが小柄だからかチンコへの締め付けがすごくて…

紀子「あっ(ハート)出ちゃった?温かい、ビクビクしてる(ハート)」

思いっきり中で暴発してしまいました…

紀子「すぐ出ちゃったね(ハート)そんなに気持ちよかった?」
俺「早くてすみません…ほんと気持ちよすぎて…」
紀子「いいよ、ちょっと休んだらもう1回ね(ハート)」

対面座位で繋がったまま話してましたが、たっぷり中出ししたのに賢者タイムもなく勃起しっぱなしで…

俺「まだ勃ってるんで、いいですか?」
紀子「元気だね(ハート)いいよ、動いてみて(ハート)」

言われるままに紀子さんを抱きしめて必死に腰を振りました。

紀子「あっ(ハート)ん(ハート)」
紀子「そう(ハート)上手にできてるよ(ハート)」
紀子「おっきい(ハート)きもちい(ハート)」

初めてだったので拙い動きだったとは思いますが、紀子さんは気持ちよさそうな声を出してくれてました。

紀子「そろそろイきそうだから私が動いていい?」

紀子さんに押し倒されて騎乗位になりましたが、紀子さんが動くたびにバルンバルン揺れるHカップの爆乳のエロさと、いっそう強くなる締め付けと増える愛液のぬるぬるのせいで紀子さんよりも俺が先にイってしまいましたが…

紀子「あっ(ハート)出てる(ハート)中出し(ハート)っ(ハート)」

紀子さんも一緒に絶頂してました。

紀子さんはそのまま俺の上に倒れ込んできて息を整えたあと…
紀子「中出しされてイっちゃった…(ハート)」
紀子「俺君のおちんちんすごいよ(ハート)ぴったりなの(ハート)」

耳元からは紀子さんの囁き、胸には紀子さんの爆乳の感触、チンコは未だに生で入りっぱなしな状況に2連射した直後なのに賢者タイムが来ないどころかまた射精感が込み上げてきて…

俺「やばいまた出る、出ちゃう、あぁ…」

まさかのピロートーク中の射精でした…

抜かずの中出し3連発で童貞卒業の後はまたシャワーを浴びて、一泊で入っているとのことだったのでそのまま泊まりましたが…

紀子「7回ってすごいね(ハート)早くても回数でカバーだよ(ハート)」
チェックアウトギリギリまでヤってました…

この日の記録は7回(内パイズリ1回)でしたが、後日紀子さんの旦那さんが出張でいない間に1日中ヤって中出し11発の大記録を出しました…
ちなみに旦那さんも1日10発まではヤったことがあるらしいです…

売れない役者時代に女性アイドルの性処理やってた話

以下妄想。

売れない役者やってた頃、ADとかその他雑務もやらないと食えなかった。
そうしていろんな番組制作やってたころ、とある大勢いるアイドルグループの上位メンバーのマネージャーから声をかけられた。要は「K(とする)さんがあなたを気に入ったので、一緒に飲みませんか?」との事だった。
「内密にお願いします」と念を押されたのが気になったが、打ち上げ的なものだと思っていたので了承。するとマネージャーからとある高級ホテルの一室を指定された。セミスイートっぽいので部屋飲みかなんて思って部屋へ。出て来たのはK子だった。

Kはニコニコしながら「いらっしゃーい」と俺の手を取り素早く部屋へ招き入れた。
玄関の奥の扉を開くと、広い部屋につながっていた。俺をソファに促し、Kはこちらを向いて隣に座る。Kはパジャマみたいなショートパンツにパーカーを羽織っていた。スラっとした細身で黒髪ストレート。小さい顔には大きな目が光っており、なんかいい匂いがした。普段アイドルに興味がない俺でもこんな近くで二人きりでいると緊張した。
しかし他の人の気配がない。

俺「あの、お疲れ様です、えーと今日は…?」

K「お疲れ様です♪(マネージャーから)お話聞いてないの?」

俺「よくわからないんですが…」

K「えーと…とりあえず飲みましょ」

Kはテーブルの上のグラスに白ワインを注ぎ、一つを俺に渡して小さく乾杯した。
お酒のおかげで少し打ち解けて会話することができた。基本仕事の話だったが、人気取りとか体調管理やメンバー同士のイザコザなんかを聞いた。とにかく大変な仕事なんだな、と感心した。
そしてとにかくストレスがすごいと。そんな時スタッフとかに好みの人がいると、マネージャー経由でお誘いして、こうして部屋で過ごすそうだ。極まれなことのようだが、外で遊ばない子や清純なイメージの子、スキャンダルを恐れる子なんかはそういう「男」を使うことがあるのだそうだ。そういう男は話を知る他メンバーや他グループの子なんかとも共有されることがあるという、信じられない話だった。

Kは「理解した?」と聞くと、顔を近づけてきた。
俺はその時すでに痛いくらい勃起していた。画面の向こうで歌って踊るアイドルとキスしている。Kはズボンの上から股間を撫でながら「すごいね」とささやき、シャワーを勧めた。あり得ない広さのバスルームでシャワーを浴びて少し冷静になるも、股間は収まらず。
部屋に戻ると照明が消されていて、少し開いた奥の扉から明かりが漏れていた。

ベッドの上にはKが寝転がってスマホを見ていた。
こちらに気づくとニッコリ笑ってスマホを置き、ベッドに誘った。

キスをしながらパーカーのジップを下ろすと真っ白な乳房。
そのボリュームを味わいながら同じように色素の薄い乳首。
口に含むとKは反応した。そのままパンツの中を探ると毛はなく、じっとりと濡れていた。
そのまま愛撫を繰り返し全裸で横たわるKを見て、綺麗だと思った。
同時に窓の外の夜景と、三つの扉で仕切られた一番奥の密室のベッドの上で、人気アイドルと二人っきりで全裸でいる状況にクラクラした。

Kは俺のものを丁寧に舐めだす。
状況がそうさせているだけではなく、抜群にうまい。俺も趣味で毛は剃っているのだが、舐めやすくて好き、と両手で根元を持ち、先端に舌を這わせながら言うK。今でも思い出して抜くくらい鮮明に記憶に残っている。

Kはそのまま俺の上にまたがり、ゆっくりと体内に沈めていった。
そのまま大きな目でこちらを見ながら「はあぁぁぁぁー・・・」と根元まで飲み込み、俺の胸に両手をついて動き始めた。長いストレートヘアが揺れ、乳房も同期して揺れた。

俺「Kさん、生ですよ…」

K「気持ちいい?ふふっキミの、イイね、あんっ」

俺「めちゃくちゃいいっす…Kさん」

K「わたしも、って言うか年上なんだから敬語やめて?あとHって呼んで?」

俺「いいの?」

K「いいよ、めちゃくちゃにしていいよ…」

そのまま快楽に身をゆだねた。
あらゆる体位でKと交わり続けた。
Kは淫乱と言っていいと思う。清純な外見に反して快楽をむさぼるメスだった。そしてその体力もすごかった。アイドルという仕事をしているだけのことはある。Kは特にバックが好きで、何度も欲しがり、そのたび大きい喘ぎ声を出した。丸くて白いお尻からウェストと背中のラインは美しく、その背中に2度も射精した。
その日は外が明るくなり始めるくらいまで4回もしてしまった。
Kとはそのまま気を失ったように眠り、お昼前に目を覚ました。

談笑しながらお風呂に入り、準備をしているとき連絡先の交換をした。
仕事用でもプライベート用でもない3台目のスマホに俺の連絡先が追加されることになった。一度寝たといっても付き合っているわけでもなく、割り切った関係だったのでこちらから連絡することはなかったが、それからしばらくの間、定期的に密会していた。

その後俺は「男」として情報が共有され、Kの所属するグループの子を中心に性欲処理をしていた。
他にも数字のつく人たちや色分けされた人たちのメンバーとも同じように「男」として使われていた。

リクエストがあれば他の人たちとの話も書こうと思います。

派遣先の上司と

私はりか、4年前から山口県防府市のマ〇ダの関連工場で働いてる、運よくいまのところ派遣切れもなく続いてる
3年前のことだった、残業を終え事務所に戻り書類整理してた
係長「お疲れさん」
私「お疲れ様です」
係長「外、凄い雨と雷だょ」
私「うそ、私雨具持ってこなかった」
私は寮から自転車で通ってる
係長「寮はどの辺」
私「〇〇の近くです」
係長「俺もすぐ近くだ、送っていくよ」
私「すみません」
私は係長の車で送ってもらうことにした
係長「お腹空かない」
私「そういえばすきましたね」
係長「じゃあ食べに行こうよ、ご馳走するから」
私「いいですか、彼女に怒られますよ」
係長「いいんだよ」
そう言うと寿司屋に向かった、係長は代行呼ぶからからビールも頼んだ
私「じゃあいただきます」
係長「〇〇さんは好きな人とかは」
私「いませんよ」
係長「俺ね〇〇さんのこと好きなんだよ」
私「係長酔ってるですか」
係長「酔ってはいないよ、本気だよ」
私「本気にしちゃいますよ」
係長「いいよ」
私も実は係長がタイプだった、25歳で班長になり、力つけて28歳で係長になった
店を出て代行で係長のマンションへ
部屋に入ると係長から抱きしめられ、そしてキス、私も久しぶりだったから興奮してきて
おまたが熱くなってきた
そしてそのまま寝室へディープキスされながらすべて脱がされ、係長もパンツ一枚になった
ベットに押し倒され足持ち上げれクンにからはじまった
私「あーー気持ちいいもっともっと舐めて係長」
係長「祐介と呼んでくれよ」
私「あーー祐介気持ちいいよ」
係長「りかのまんこベトベトだよ」
私「だって気持ちいいんだもん、あーーすごい気持ちいいいっていいですか」
係長「いいよいっぱいいけよ」
いってしまった
電マン持ってきてクリトリス当てられた
私「あーーだめーそれ弱いのいくーいくーーーー」
またいってしまった
祐介はパンツ脱いだ、凄いデカいチンポに私はしゃぶりついてしまった
私「祐介のチンポ大きい大好き」
係長「気持ちいいよりか」
そしてゴム付けて正常位で挿入してきた
私「あーーすごい気持ちいいよ」
何度も体位を変え私もいきまくって最後は口だし、それからもう一度して裸のまま寝た
次の日は土曜日で私は休みだったが祐介は仕事で起きたらいなかった
テーブルの上に合鍵があった、シャワー借りて私は一度寮に戻った
夕方祐介から電話きた
祐介「今、何処」
私「寮だよ」
祐介「自転車持ってきたよ」
私は電話で案内して寮まで来もらった
私「ありがとう」
祐介「おじゃましていい」
私「うん、ここ来客用駐車スペースみたいだから」
祐介は止めると部屋の中へ
祐介「やっぱり女性の部屋って綺麗だな」
私「祐介の部屋だって綺麗だったしょ」
祐介「ただ何もないだけだよ」
そしてベットへ、裸なり愛し合った、私は初めてゴム無しでエッチした
それからはほとんど祐介の家に泊まってた、私は日勤のみだったから朝も夜も祐介の車で会社行ったりきたりしてた
去年の春、祐介は本社工場に移動になったが祐介は毎日帰ってきてくれてる
去年の12/24にプロポーズされた、近々お互いの両親に挨拶に行く予定だけどこのコロナで怖くどうしょうかと話している

悩んでる女には押しが必要www

俺♂24/髪型だけジャニーズ/目パッチリ/近畿に近いとこ
相手27/セミロングにした夏川純/写メなし/どM

車で30分ぐらいのとこが集合場所。

写メなしで会うのは久々だから期待と不安がいつもより大きい。

だがこれがいいのねw先に俺がついて待機中。

10分ほどして着いたよメールが来た。

俺の車種を言うと相手はわかったけど俺はわからない。

車から降りてきてといわれドキドキの中、見事光り輝く夏川純発見。

見た瞬間、俺フリーズ・・。

小柄でお姉系のいい女。

ミニスカフェチの俺をわかってくれたのねwとりあえず車に乗せ、軽く雑談。

こっちが緊張しちゃってラブホ行こうと言えない(ヘタレ・・ドライブでもしよう~と話しになったのでラブホ付近目掛けて発進。

30分ぐらい走り車を止めエロ系の話しを振っていく。

ここで火?がついたのか、俺も夏純もちょいのってきた。

で「じゃあホテル行こうか?」と誘うも「どうしようかな…」って。

人妻サソリングを教えてくれた先輩に聞いた事がある。

悩んでる女には押しが必要とwそれを思い出して、ガツガツしないよう誘ってると「じゃあ行こっか」キタァホテル到着。

この時点でまだ手も触れていない。

まだ緊張しちゃって(汗)しかしこれではいかんと思い、一緒にお風呂入ろうと誘ってみるも夏純に「一人がいいなあ…」と言われ、別々に入る。

俺が後で入ってあがるとバスタオル一枚の夏純がベッドに横たわってる。

電気を暗くしてさあ開始!!

ディープキス好きの俺はキスさえはまればお互い乱れてくるはず、と、いつもの作戦に持ち込むが夏純が消極的…軽くチュウーだけにとどまった。

気を取り直して、責めていく。

夏純は舐められるのが好きとメールでも言ってたので脇から攻めていく。

両脇を丹念に舐め続け、二の腕、肘、手の指と変態のように舐めた。

夏純も全然、嫌がってる様子はない。

ここまで舐めるのは初めてですわwこうなったら俺も調子に乗って、バスタオルをとり夏純の裸体を拝見。

胸はBカップぐらいでかなりのロリ体系。

軽く揉みつつ、次はお腹、太もも、膝、足の指までもキチガイのように舐め回した。

だんだん夏純も息が荒くなってきて、バックの体勢にさせて背中、わき腹、お尻と俺はもうお腹いっぱいだわw

そして30分以上かけて舐めてたらちょっと疲れてきたので、やべえなと思いつつ、胸&マ○コを同時責め。

夏純も自分から腰を動かしてクネクネw

そろそろ挿入しようとクンニしながら、ゴムとりながら、つけながらいざ合体(・∀・)

まずは正常位でもちおっぱい舐めながら耳も舐め、時折軽くチュ。

二人でハァハァ言いながら、抱き合い腰を高速化。

次に対面座位にもっていき、突っつきあい。

やっぱりこの光景イイヨーと脳に焼き付けながら激しく突いた。

さすがに腰と足が痛くなってきたので、いったん抜いて、また体を舐めた。

俺は太ももとその裏が好きなので本能のまま舐めたw腰が回復してきたので挿入。

両足を大きく広げさせて、奥まで奥まで俺の息子は攻撃夏純の喘ぎ声が部屋に響き渡り、俺も大興奮。

立ちバックしたかったけど、立てないと言うので、斜め正常位のまま普通のバックに体位変更。

小さい体とプリプリのお尻がやけに興奮して、もう俺は絶頂付近・・夏純の腰がだんだんさがってきて

「気持ちいぃ…もう無理…」と雄叫びあげるので最後は寝バックの体勢になり、ようやくフィニッシュ!!

「なんか、変なとこまで舐めてごめんね」と謝ると

「ううん。気持ちよかったよ」と笑顔で言ってくれて(本当か?w)

俺、幸せwありがとう。

年末年始は義実家で過ごしたいと嫁が言うので俺も嬉しい

今年は結婚して初めての年末年始を義実家で迎えると決まった。
嫁が里帰りを兼ねて孫を見せてあげたいと言うからだ。
俺の両親は既に他界してるので義実家で過ごすのに反対しなかった。
それに…義母とは男と女の関係だからな。
一週間毎日義実家で義母を抱けるなんて最高の年末年始になる。
今日から休みなので朝一から義実家に向かって移動して昼過ぎに到着。
嫁と孫に喜ぶ義父の横で俺に色目を使ってくる義母。
嫁と孫と義父が居間で仲良くしてるのを尻目に俺と義母は客間に移動して濃厚な口付けを交わした。
「年始はいつまでなの?」
「4日まで休みで5日から仕事ですね、ギリギリまでお世話になりますから一週間宜しくお願いしますね」
「そんなに居てくれるならいっぱい抱いてもらえそうね、常にオマンコの中に貴方のが入ってる感じかしら?想像したら疼いてきちゃったわ」
「気が早いですねぇ、我慢できないなら今からします?」
「うふ…義息子のを溢れさせながら孫と遊ぶなんて興奮しちゃうわ」
まだ当分は探しに来ないだろうからさっそく義母を抱かせてもらう。
年齢の割に若々しい身体してるから抱き飽きることがないんだ。
「貴方に抱かれるのも久しぶりだから先ずはしゃぶらせて」
フェラチオ好きな義母がチンポを咥える。
激しいのとは違うネットリとしたフェラチオでじっくりと攻められる。
「俺にもお義母さんの舐めさせてくださいよ」
シックスナインに移行して義母のマンコとアナルを舐める。
嫁はアナルを舐められるの嫌うから義母が舐めさせてくれて本当に嬉しい。
「アナル本当に好きよね、貴女のせいで私もアナルの前戯無しじゃ物足りなく感じるようになったのよ?久々にアナルでもSEXする?」
「オマンコの後でアナルにも挿れてあげますよ、両方にたっぷり出してあげます」
「期待してるわね」
お互いに我慢できなくなって先ずはオマンコで普通にSEX。
前戯もだけど義母は激しいのよりもじっくりとした濃厚なのを好むので腰の動かし方も嫁とは正反対になる。
特に義母が好んでるのが対面座位。
深く入るし抱きしめ合ってキスしやすい、しかもじっくりと時間を掛けて中を捏ね回してもらえると義母の好む要素満載の体位だからだ。
俺も義母と対面座位をしてから結構好きな体位の上位になった。
嫁が正常位と後背位で激しくされるのが好きなので親子なのに趣味が正反対で面白いよな。
口の周りを唾液まみれにして性器も義母の本気汁でドロドロにして一発目を射精をする。
「ああ…私がまだ産める身体なら貴方と子供作れたのに…」
「お義母さんと子作りも良いですけどお義父さんにバレずに作るなんて可能でした?」
「…無理よね…でも私も貴方との子供産みたかったわ」
「子供は無理でもこうして愛し合えるんですから…」
「そうね、あまり欲をかくとバチが当たっちゃうわね」
「子供は作れなくともお義母さんの子宮にたっぷり注ぎ込めるのは俺も嬉しいですよ」
「私もよ」
射精が終わったら次はアナル。
これは後背位が一番やりやすいので義母に四つん這いになってもらう。
本気汁まみれだから追加のローションなんて必要無い。
俺が育てた義母のアナルがチンポを喜んで迎え入れてくれる。
「あああ…子宮を裏から押されて凄いの」
「お義父さんとは一度もアナルでしてないですよね?」
「アナルは貴方専用だもの、例え旦那でも入れさせないわよ」
俺だけのアナルでもじっくりと愉しみ二発目の射精。
簡単には溢れてこないようになるべく奥の方に流し込む。
「これからも私を抱き続けてくれるわよね?捨てないわよね?」
「一生お義母さんを抱き続けますよ、お義母さんは俺の女ですから」
「嬉しい…今日から一週間毎日抱いて、いつでもどこでも貴方に抱いて欲しい」
「色々なシチュエーションで愉しみましょう」
アナルに入れたまま義母を抱き起こして胸を揉みつつ濃厚キス。

妊娠しない妹を使う

妹は小さな頃の病気が原因で生殖能力がない。生殖能力はないが、器官はあるので性行為はできる。そのことを悪用して妹が小5の頃からずっとオナホとして使っている。妊娠しないので避妊の必要はないし、中出しし放題なので楽しい。
始めの頃は嫌がっていた妹も気持ち良いポイントを見つけてからは積極的に股を開くようになった。妹の好きな体位は立ちバックで特に青姦が好きらしい。日課にしていた早朝の散歩の途中、昼間は子供で溢れかえっている児童公園の遊具へ妹に手をつかせて激しく立ちバックをすると妹は激しく喘ぐ。そしてたっぷりと中に出してノーパンで精液で太ももを汚しながら帰るのが最高に気持ち良い。
夏休みになるとその公園でラジオ体操が始まるのでいつも青姦をしている時間には子供や大人が沢山いる。さすがにその人たちの目の前でやるのは捕まってしまうのでその近くにあるトイレの中でやる。
タイミングを合わせてラジオ体操が終わる頃に合わせてラストスパートをかけて喘ぎ声に誘われて来る子供を待ったこともあった。それに誘われてきた子供は10人くらいいて、全員男の子だったので妹の股に入れさせて童貞卒業させてやった。まだ精通前だった子ばかりで妹の中で精通を迎えた子は4人いた。その子たちにはその後も夏休みの期間限定で妹を貸してやった。流石に無料というわけにはいかないので、1回200円でやらせてあげていた。妹もノリノリで股を開いていた。
この年の夏休みだけで1万円近く稼いだのでそれに味を占めて毎年やっている。
妹は今年、社会人になった。これまで数え切れないほどの小学生を相手にしていてかなりの量の遺伝子を何もならない子宮に受け入れ続けた。
社会人になっても妹をオナホ扱いするのは変わらず、夜、家に帰ってきた汗臭い妹を部屋に呼んで股を開かせ、中に出して一緒に風呂に入る。仕事が休みの日は昔のように早朝に児童公園で青姦に勤しむ。お盆休みの間に今年は1人の男の子の童貞卒業をさせてあげた。流行病のお陰で数は減ったが、初めて体験する女体に悶える姿はいつ見ても最高だ。

入院先の病院での出会い

10年ほど前、職場での災害に巻き込まれて入院していたことがあった。手足が骨折してしまい、身の回りのことのほとんどを1人でできない状況だった。その都度、ナースコールで看護師を呼び出す事になっていたが、度々呼び出しているのもなんだか悪い気がしていた。入院生活が始まって3日目くらいから看護学校の女学生の実習生が来て私の身の回りの世話をしてくれる事になった。彼女は美咲と言って身長は小さく、顔立ちもやや幼く見えるが、胸はとても大きく本人曰くGカップ位あるそうだ。私が入院していた部屋は個室だったので美咲が世話をしてくれている時は2人きりなので男女関係を持つようになった。
はじめのうちは美咲に口で抜いてもらう程度だったのが、エスカレートして行って美咲が上に乗って騎乗位の体位でセックスをするようになった。美咲はこの時が初体験だったらしいが、相性が良く毎回たっぷりと搾られていた。体の関係になってからは朝イチに美咲が出勤してきてすぐ、口で抜いてもらい、私が診察から帰ってくると騎乗位で搾り取ってもらい、夕方、美咲が退勤する直前にもう一度口で抜いてもらうというかことをほぼ毎日繰り返していた。我ながら自分の精力がすごいと感じていた。

脚の骨が繋がってからはすぐに歩行訓練のため、美咲と一緒に病院の敷地内を歩行器につかまりながら歩いていてその間は私を支えるために美咲が寄り添ってくれて常にその大きな胸が腕に押しつけられていた。
手の方の骨も繋がり、退院の日が決まると美咲から頼まれて連絡先を交換して美咲の方が先に実習を終えて病院から去っていった。後を追うように私も退院して月に数回の通院に切り替わった。
退院してすぐに美咲を家に招いて激しくセックスをした。この時が初めての正常位で相変わらず相性は良く流れで交際がスタートした。
美咲は無事看護学校を卒業し、看護師の資格も取得した。そしてそのまま入籍して今は二児の母だ。
妊娠初期は我慢していたが、安定期に入ると美咲はそれまで溜まっていた性欲を爆発させて1日中激しくセックスをさせられた。
娘が産まれてからも性欲は収まることなく、娘達に授乳し終わるとすぐに求められるようになり、精力剤を手放せなくなったほどだ。まだ娘たちは小さいので意味も理解できないということで特に隠さず娘たちに見られながら獣のようにセックスをする日々を送っている。

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