萌え体験談

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体位

僕の幸せな日常 浮気発覚?

その写真を見てしまい僕の心はヅタヅタです。
全身から汗が滴り落ち、目眩を起こし倒れそうです。
そんな筈無いのです。あんな彼女を受け入れられるのは僕だけだと自負していましたから、、、
でも現実は違うんですよね。
彼女に問い詰めてやりたい!
でもその光景を想像すると、恐怖が襲ってきました。
間違いなく僕の一方的に殴られ蹴られ
涙ながらに許しを乞うでしょう。
僕が男だから女性を殴れないのではなく、格段に彼女の方が喧嘩に強いのです。
付きあっている時何度か頭に来て先に頭をホールドした事が有りますが、軽く後ろに放り投げられ、そのまま馬乗りされ、殴られ続けられ、泣きながら許しを乞うたり、公園で口論となり僕が平手打ちをすると、足払いされ、倒れたところをひょいっと持ち上げられ頭こ上から思い切り地面に叩きつけられ、そのまま放置され3時間後、彼女の家に呼びつけられ土下座で謝り続けました。
何で口論でも肉弾戦でも勝てない僕は
彼女の前では、虫ケラ同然何です。
今も書きながら思い出すと怖くて堪らないんです。
しかしその時は、恐怖にも打ち勝つ程の嫉妬が有り、彼女が居間に入ると同時に言葉が出ていました。
『ね?この写真の男の人は誰?』
彼女はその写真を見ると、にやつき始め僕が凍りつくような言葉を発しました。『ソレ男じゃなく女だよ』
『エッ?』
『お前とおんなじだよ』
『ただ向こうは戸籍上は女!
だから浮気じゃないよね』とのたまわりました。
彼女の話によると同じジムの後輩で
ある日生意気だったので完膚なきまで叩きのめすと、どMの本性が出てきて
彼女の飼い犬の様になったとの事。
彼女は僕に話したくてしょうがなかったのだそうです。
『でね、この家で飼いたいんだけど
あんた世話してくれない?』
『エッ僕が世話するの』
『そう!世話してくれるなら、今日は特別に最後迄してあげるよ』
何と1ヶ月振りのお許しが出ました。
『お世話します!させて下さい!』
彼女はペットを呼ぶ様に僕に
『おいで いかせてあげる。』
彼女の言葉に僕のアソコは痛い程ビンビンです。
何時も様に彼女の前に跪き、下からクンニします。彼女のアソコが潤滑油で満たされ、彼女が入れてくれるまで
一所懸命に舌を這わせます。
その日は30分くらいで彼女が僕のお尻に両手を添え、すっと僕を抱え上げ僕は彼女の脇の下に抱きつきます。
彼女は右手僕のアソコを調整し彼女は
挿入してくれました。
僕が彼女の中に入れるのは、この男女逆の駅弁体位か騎乗位のみです。
彼女は僕を前後左右に振り回して
自ら突きまくり貪欲に快楽に浸り続けます。
彼女のダイナミックな腰使いに
振り払われそうになるのを、必死にしがみ付きながら、彼女の胸に吸い付きます。
僕は彼女からこんな感じに道具の様に扱われていると感じるだけで射精感が込み上げ、
『アァ気持ちいい?気持ちいい?気持ちいい?いきそう!いきそう!いきそう!』と叫び続けました。
『◯男 気持ち良い?
もっともっと突いてあげるよ
一杯噴いて良いからね。』
『出る、出る、出る、ダメ出ちゃう
ぬいて、ぬいて、ぬいて?』
彼女は僕をベッドに放り投げました。
僕はと言うと、放り投げられている途中で射精してしまい、彼女の顔お腹足に、付いてしまいましたが、何だか今日は本当に機嫌が良い様で大爆笑です。
『あんたね?まだ5分もあたし突いてないよ!う?んシャワーでチンチン洗って来な。もう一回やったげる。』
今日は何て良い日何だろう!
僕はそそくさとシャワーを浴びて彼女にひっついて堪能しました、
でもこれはこれからの僕の悲惨な日常に対する彼女なりの謝罪だったのです。

北海道の混浴で

北海道のとある露天風呂に嫁と2人でつかってた。
そしたら地元の人とおぼしきおばちゃん6人が入ってきた。
お子さんは?とか聞いてきてるうちはまだよかった。
いないと答えたら、いつ結婚したのか?週に何回やってるのか?
と根掘り葉掘り。
嫁に、こうするといいとか言って体位の説明。
大爆笑しながら身振り手振り。
気色悪いわ。ババアども。

某有名企業管理職と

今から二十数年前の話になるが、
三軒茶屋界隈で仲間と飲むと、誰からともなく「次行きますか?」と声が掛かる。あんたも好きねー!なんて馬鹿話しながらタクシーで向かうのは決まって円山町だった。電話ボックスのそれらしき貼り紙を片っ端からむしり取り、選ぶのは決まって奥さん系。
適当に良さそうなホテルを決め、「若い奥さんお願いします」と電話して待つこと20分。おそらくホテル周辺にホテトルの待機場所があるのだろう。
チェンジは2回までオーケーだが、ドアをノックして入ってきたのは30代半ばの女だった。「あの、私ダメですよね?」いきなり相手から言われれば、断るのも何かと思い、外見は地味だったがさほど悪くもないと思い、彼女に決めた。たわいもない会話をしたあと
バスタブに湯を張り一緒に入った。
洒落たネックレスを纏い、胸もヒップもほどよく張りのあるスリムな30代の熟れた体は隠微なホルモン臭を放っていた。タブの中で抱き合い互いに唇を重ねる。舌と舌を絡め合いねっとりとした唾液が糸を引いた。
ベッドではかなり慣れた手順でフェラチオ、そしてあらゆる体位で嵌めあった。ぱっくり開いた陰唇から覗く膣穴はサーモンピンクに染まり充血していた。濃厚な愛液を分泌した部分に自ら私のペニスをあてがい、激しい腰使いは素人の域を超えていた。生ハメOKだったので、
最後は正常位でたっぷり中出ししてやった。90分の予定だったが、彼女いわく、「もうこれが最後だから一緒に泊まっていい?」そう言うと何処かに電話をかけていた。
全身の汗と体液にまみれになった体をお互いに流すため、二人で一緒に湯船に浸かった。「私ね、ホテルの管理職なんだ、もしバレたらスキャンダルになるかも。」何気ない彼女の呟きだった。
翌日は仕事だったので、早朝6時にホテルを出てタクシー乗り場に一緒に向かった。「途中まで送るけど....」
「うん、大丈夫!歩いて帰れるから...」その後彼女は来た道をホテル街に向かって歩いて行った。後ろ姿が印象に残るそんな別れだった。
それから数ヶ月後、新聞報道で彼女の死を知った。それが東電OL殺人事件の被害者、渡辺素子その人だった。

母娘丼

その後、B経営の食料品店で、Bと同棲生活を送ってます。Bは、すっかり女房気取りでその娘のCからは自然な感じで父親扱いされてます。私とBの仲があまりにも濃密なので、Cが嫉妬して私に纏わりつきます。すると嫉妬に駆られたBの怒声が響きます。このことから、ふたりは意外にも嫉妬深いことがわかりました。Bとの夫婦生活は、しっかりCに盗み聞きされてます。
そんなある日、私の妻とA(妻の男。妻と再婚したがってる。)から、正式に離婚したいと申し入れがありました。私とBは、それなりの格好をして、会見場所からへ出かけました。離婚届に記入、押印をしました。その日の内に提出し受理され、Bはとても安堵した様子でした。晴れて私と夫婦になれるからです。
私の部屋を作るために、BとC母娘が家の中を整理してくれました。整理中に、Bがクスクス笑うので、不審に思い尋ねたところ、「昔、私が高校の頃に履いてたブルマーを見つけたよ。」私「えっ?そんなの未だ持ってたんだ。もう履けないんじゃないかな?」
B「とっくに捨てたと思ってた。ちょっと履いてみる。」実質、夫婦として暮らしているので遠慮ないのでしょう。ジャージを脱ぎパンティー姿になり濃紺色のブルマーを履きました。けっこう太めで尻の大きなBなので、ブルマーを履くと熟女のコスプレのようでとてつもなくエッチな姿になりました。尻肉がブルマーからはみ出てその場で私は勃起してしまいました。ふたりの様子がCにも聞こえたのでしょう。顔を覗かせたCが母親のブルマー姿を見て大爆笑しました。C「嫌だぁ。超どスケベな格好。ママお尻でかいからブルマーはち切れそうだよ。昔のブルマーって下着みたい。さっそくふたりのエッチの時のアイテムにしなよ。ちょっとパパ嫌だ。お股が元気になってるの。今、整理整頓中だからふたりともこんなとこでエッチしないでよ。」Bは気恥ずかしさからか赤面してます。「いやあねぇ。そんなまじまじと見ないでよ。いやらしいこと考えてるでしょう。」「うん。とってもそそられるよ。」C「はいはい。ご馳走様。遊んでないで早く片付けなよ。」その後、Bはふざけてるのか挑発してるのか、ブルマー尻を悩ましく振りながら作業をしました。左右に振る大きな尻を眺めるのはどんな気持ちかお分かりになると思います。また、何かの拍子にわざと私に尻を押し付けるのです。ふたりで顔を見合わせニヤニヤしてると視線を感じました。赤面したCが不満そうに睨んでるのです。B「何よ。いいでしょう?私の男なのよ。」C「だからって、わざと見せつけないでよ。パパを寝とってやる。」B「こらっ!あなたのパパなんだよ。」いやはや母娘でこんなジジイの私を取り合うようになりました。C「パパ。今度、私として。」B「ダメ!ちょっといい加減にしなよ。」いつもは、素直なCですが今日は虫の居所が悪いのか妙に絡むのです。その晩、Bとし終わった後、寝物語にBが聞かせてくれたところによると。Cは、とっくに経験済みで処女ではない。何年か前に、たまたま気安い仲になった配送のドライバーとBが「ごめん。まだあなたと知り合う前よ。我慢できなくなって、その人によく抱いてもらったの・・・。」商品配達時にバックで素早くセックスしたそうです。いつの間にかそのドライバーは、中学生だったCとも深い仲になってたそうです。いつもは激しく挑んで来るドライバーが、あまり気乗りしなかったので問い詰めたそうです。そうしたら、その直前にCで2発したそうで。Bは、すっかりそのドライバーに愛想が尽き追い出したそうです。その後は、母娘で大喧嘩したそうです。B「いつも私達とのこと、あの子盗み聞きしてるのよ。刺激強かったのね。何か考えないとね。」私「若い子だから性欲だってある。決して不自然なことじゃないよ。刺激が強かったら俺達が控えればいいんだよ。」B「それは嫌。毎日して・・。」トホホ困ったことです。長らく寡婦だったBの店に、私が居着いたのです。もう離してはくれそうもありません。B「・・本当は悔しいけど時たまならあの子も抱いて。」私「えぇ!それは駄目だよ。」B「今まで黙ってたけど、洗濯はあの子にさせてるでしょう?なぜかって言うと毎回のようにパンツ汚してたから。ひとりでしてるのよ。親としては見たくないからあの子に洗濯させてたのよ。変な男が付くよりもあなたにしてもらった方がよっぽどいいかも。今日、あの子機嫌悪かったでしょう?だからいつもと違って絡んできたのよ。明日にでもあの子と話すよ。」翌日の午後、下校して来たCがかなりご満悦の様子です。そんな娘をBは睨みながら「ほどほどにしてよ。時々ならいいよ。」空気が読めず唐変木な私はポカンとしてました。Bが私の尻を叩いて小声で「昨夜話したでしょう?あの子の相手をしてもらう話よ。」あぁそうだった。でも17の娘が61の爺いに抱かれるのを喜ぶ神経がわかりません。祖父と孫がするようなものです。ボーッと突っ立てる私をCが手を引っ張って、住居エリアに誘いました。Bからは横目で睨まれながら。彼女の部屋に誘われると、いきなり制服のスカートを捲り上げると、私の手を持って秘部に押し当てるのでした。パンティーがなんともうしっかり濡れているのです。私は、はCをベットの上に押し倒してパンティーを脱がせました。私と母親のセックスを盗み聞きしていたのです。可愛らしい少女と思いきや、パンティーを汚すほどオナニーしていたと聞かされ、不覚にも勃起してしまったのです。抵抗無くCは私を迎え入れたのです。しっかり熱く濡れていて、途端にCは激しく喘ぎ始めたのです。瞬く間に果ててしまった私はその後、Cに激励され正常位で合計3回させられました。身体を離すとCは口元から涎を垂らしながら「でへへへ。とってもよかったよ。いつもママのスケベな声を聞かされんだもん。したくてたまらなかったよ。これから私も抱いてよ。パパのパンツを拝借してひとりでエッチする時に使わせてもらってたよ。」「ヒェェ!そんなことするなよ。」「えへ。ママに白状したら超怒られたけどね。」後始末をして店舗に戻ると接客中のBの姿が目に入りました。客が店から出ると、さっそくどんな様子だっか?問われました。B「どうだった?あの子ああ見えてもかなり経験済だから。」私「うん。もう大人の女だね。」B「1回じゃないでしょう?どんな体位で何回したの?」私「正常位で3回したよ。」B「私がくたびれたブルマーなんか履いて、あなたを挑発したのがいけなかったのかな?」それからはすっかり母娘丼の毎日となりました。

母親のアルバム

幼稚園児の頃に物置きで3冊のアルバムを見付けた。一冊目、父が撮影したらしい母のヌード写真。かなり卑猥なポーズばかりで、性器が露出していたり、膣口が開いている写真も有り子供の俺はショックだった。二冊目、前貼りをした全裸の母を複数の男達が写真撮影している。多分うちの両親主催のヌード写真撮影会と思われる。撮影会前後に母が撮影参加者達に囲まれ全裸前貼り姿で歓談している写真が不思議だった。三冊目、ハメ撮り写真。父が勃ったチンチンを母の膣に色々な体位で突き刺している。父の手にはカメラのリモコンシャッターが握られているので個人撮影と思われる。幼い俺には意味が解らなかったが、小3位でそこそこの性風俗や性知識を知ってから理解したと言える。俺はこの日アルバムを見ているのを母に見つかった。当然叱られると覚悟したが何故か母は怒っていなかった。ただ「その写真を見ちゃ駄目……」と静かに言いアルバムを何処かに持って行った。その日から入浴や母の着替えの時に異常に母の裸を意識してしまい、特に母の陰毛の生えた股間や性器を洗っている時に赤黒い肉の裂け目が時折見えると興奮してしまい皮被りのチンチンを勃起させていた。中1の時にたまたま一人で留守番中、急にアルバムを思い出し、また見たくなった。全てを理解した中学生が見たら最高のオナネタになるのは間違いない。あの日母はアルバムを寝室に持って行った。隠すとしたら母のタンスしかないと思い捜したら有った。懐かしくも新鮮な気持ちで堪能しオナニーにふけった。三回は射精したろう。アルバムを元の位置に正確に戻し普通にしていた。時々はオナネタとして楽しんでいた。成人して父が他界してから思い切って母にアルバムの事を尋ねると、父はヌード撮影が趣味で特に母の裸体が大好きで自慢だったらしい。自慢がエスカレートしてカメラ仲間内で撮影会となったが、母が前貼りをすると宣言してあの写真になったとか。ハメ撮り写真の事は恥ずかしがってあまり話さなかったが、中学生の頃から俺がよく見ていたと言ったら赤面していた。その母は87才で先日亡くなった。アルバムは形見になった。

母の恋

私は母の純粋な恋心を傷つけてしまったのかもしれません。

私の父は、私が中学二年の頃から浮気をしていたそうで、その事を母から聞いたのは高校を卒業した時でした。
「離婚しないの?」と聞いたことがあり、世間体もあるので、私が二十歳になったらということで話し合ったそうです。

幸い母はあるホームセンターの正社員で、離婚しても困ることはありませんでした。

大学に入ってからは、そんな母に恩返しがしたいと思い、バイト代で旅行券とビデオカメラを買いました。
ビデオカメラを買ったのは、単純に母の楽しそうな顔が見たいと思ったからで、母は少し涙を流しながら喜んでくれました。
よほど嬉しかったのか、母は旅行以外でも遠出する際は、ビデオを撮るようになりました。

そんな母に対する私の思いが変わったのは両親が離婚してからでした。
これまで秘密を作ってこなかった母が、スマホにロックをかけていました。最初は何も思わなかったのですが、ある日母が喫茶店で見知らぬ男性と楽しそうに話をしているのを見て気になり、その夜母に「今日はどこかにいったの?」と聞くと、「家で寝てたよ」と言うのです。
母には幸せになってほしい反面、嘘をつかれたことが複雑で、母とどう接していいかわからなくなりました。

そして大学四年の秋、母から話があると言われ、早めに帰宅すると、喫茶店で見たあの見知らぬ男性がいました。以下Aさんとします。
Aさんは母が働くホームセンターのお客さんで、母とは同い年でした。
私は再婚の話だなと思いましたが、そうではありませんでした。

実はまだ母と父が離婚する前、Aさんは母と顔見知りになり、何度か告白したそうです。
母は父と離婚が決まっているとはいえ、今付き合えば浮気になると思い、断り続けていました。ただ母も少し恋心があったそうです。
離婚後、Aさんは母にまたアプローチし、健全なお付き合いが始まったそうです。
ただ、体の関係だけは私に後ろめたかったらしく、断り続けていました。キスはしていたそうです。

そうこうしている間に、Aさんの異動が決まり、Aさんから別れを切り出されたそうなのですが、Aさんと母は一度だけ母と旅行がしたいねという話になり、私に許可を取りにきたのでした。
私は母に「Aさんと再婚して、一緒に引っ越したら?」と提案したのですが、Aさんの方から「私と母は離れない方がいい」と言って別れを切り出したと言われました。

旅行に関しては反対する理由はもちろんなく、結果私が二人分の温泉旅行をプレゼントしました。その際、私はAさんにこっそり女性用のセクシーな下着を渡しました。

それから数ヶ月たち、Aさんは地方へ。私は実家を出て一人暮らしすることに。母も現在の住まいは、かつては父と母と三人で暮らした家で、さすがに一人で暮らすには広すぎるので同じタイミングで引っ越しました。

それから母は、時々私の家にきて掃除をしてくれるようになりました。
私も男の一人暮らしなので、AVが数十枚あり、一様隠していました。実はそのなかに母がAさんと旅行にいった時に、プレゼントしたビデオカメラで撮った時の映像が入ったディスクがあり、当然ながら母とAさんは数回セックスをしていました。私がAさんに渡した下着をつけた母も映っています。
そこに映っている母は、当然私の知らない母の顔で、AVでしか見たことない体位や、喘ぎ声を出しています。
私はそんな母の映像をオカズにしていました。恥ずかしながら、どのAVよりも興奮します。

ある日私が仕事中に母からメールがあり、家にくるとの事でした。私は一瞬で青ざめました。昨晩も母のビデオをオカズにし、朝出掛ける前、ディスクをケースにしまったのですが、ケースには「母のセックス映像」と書いてあったのです。
帰宅後、ディスクは触れられた跡がありました。
私はすぐに母に謝罪のメールを打ったところ、やはり最初はショックだったらしく、泣いてしまったそうです。
ですが私が母に好意をいだいていると思い、少し嬉しくなったと言っていました。

これからはお互い嘘や隠し事はなしだよと約束しました。
翌日母が家に来た時、私は調子にのって母のセックス映像を流しながら「この時はどうだった?」と聞いてしまいました。母も戸惑ってはいましたが、前日の約束があったので正直に答えてくれました。

あの時母は凡そ二十年ぶりのセックスだったそうで、Aさんも興奮していましたが、それ以上に母は興奮して、後半は記憶がないそうでした。
「お母さんにも見して」と母が頼んできたことはかなりの驚きでしたが、最初から見せました。

移動のレンタカーからビデオは回っていて、その辺りは母も映像を見ながらたくさん解説をしてくれました。

ただ最初のセックスの場面になると、一瞬黙ってしまったのですが、さっきまでたくさん話していた手前、黙っているのは変だと思ったらしく、母は「Aさんのあれはおいしかった」と言って、恥ずかしそうでした。その後も母は「お母さんは騎乗位が好き」とか、「Aさんのあれは奥まで当たってよかった」と解説をしてくれるのですが、相変わらず「あれは」という表現でした。
普段Aさんとの事を想像しながらオナニーしている事も教えてくれました。
映像は夕食後に母が例のセクシーな下着を着てAさんとセックスしている場面で、おそらく当時の母が一番興奮していたのでしょう。映像の母は「チンチン大きい!おチンチン!おチンチン」と連呼していました。その映像を見た母も「Aさんのチンチンは大きくて気持ちよかったわ」と、「あれは」という表現をやめました。

ただ、母が「チンチン」と言っているのを生で聞いた私は、理性が吹っ飛び母を襲ってしまいました。
最初は抵抗していた母も、男性の力には勝てず、私は母と一線を越えてしまいました。興奮した私は愛撫中に「チンチンどうしてほしい」と聞いてしまい、覚悟した母は「お母さんのマンコにチンチンを入れてください」と母に言わせてしまいました。

結局お互いが一回ずつ逝ったところで終わり、私は母に土下座しました。
母も映像の手前、今後私と母がセックスすることは親子なのでできない。その代わりお母さんをオカズにしていいと言うことになりました。
これ以上親子の関係を壊すわけにはいかないと思ったのでしょう。
ただまったく怒ってはいないと言ってくれました。

ただ、母が私の家に来るペースは大幅に減りました。
私が母を抱いてしまった事を、本当は怒っているのでしょうか?

母の真意はわかりません。

母の目論み

祖父の作治70歳、母の咲江52歳、二人が関係していたのを知つても俺はそんなに驚く事はなかつた。  何故なら母が以前から祖父に金を借りていたのを知つていたからだ。               どうせ、金のかたに身を任せたのだろうとそれくらいに思つていた。                     母は俺が成人した機に居酒屋を開きたいとの希望を持つていたが銀行に融資を断られて困つていたそこで目を付けたのが祖父の金だろう。                                      祖父が耕作地を売却し、莫大な金を手にしたのを狙つて行動を起こしたのだ。              立ちあがつた祖父に跪くと垂れた男根をしゃぶる母・・・忽ち、大きく勃起した祖父を見ると今度は後ろ向きになり屈むと祖父に舐めさしている。                                     70歳の老人と50過ぎの女が繰り広げる肉の宴は陰湿でドロドロした形相を醸し出していた。     言葉は交わさずに艶声だけが響き、淡々と行為は続けられてゆく・・・・・                  性器を舐め合うと体位を変えながら交尾は延々と長時間に及んだ、どこにこれだけの精力があるのかと驚くばかりだつたが、とうとう祖父は呻き、母に射精したのだつた。                   それから間もなくして母は近くで居酒屋を開いた・・・・・・・・・・    

母と伯父の秘密

伯父と母の秘密

私が小学4年生頃の話です。
当時、母は35歳。父は単身赴任中でした。
学校から帰ってきた私が遊びに行こうと家を出ると、ちょうど近所に住んでいる伯父がやってきました。

伯父は父親の兄にあたる人ですが、無職でギャンブル狂いというどうしようもない人で、近所の家から借金をしては返さないという人でした。
うちの家にも時々やってきて、「ちょっとごめん、財布忘れたんや。1万円貸してくれへんか。」と言って借りていくのです。

これは伯父の常とう手段で、近所の人がたまりかねて、叔父の母、つまり私の祖母に文句を言うと、祖母が自分の財産を切り崩して返済していたようです。

しかし母は、父の母に当たる祖母に文句を言うこともできず、父に言うと
「返してもらえないと分かっているのに、なんで貸すんや。追い返せ。」
と怒られるので、困っていることを私も知っていました。

「おう、久しぶりやなぁ、タカシくん。ママさん、おるか?」
伯父さんは猫なで声で聞いてきました。これも伯父のやり口です。
「いますけど・・・。」
私は警戒心を露わにして言うと、
「それやったら、トイレ借りるからな。ごめんな、遊びにいってええで。」
声色は優しいですが、有無を言わせぬ迫力がありました。

私は、母に伝えるべきか迷いましたが、伯父が振り返ってじっと見るので、とりあえず遊びに行くことにしました。

しかし、やはり気になって家に戻ると、玄関は鍵がかかっており、私は勝手口の方に回りました。すると、猫なで声の伯父と母親の会話が聞こえてきたのです。

「ほんまに、すぐ返すから・・・1万円、頼むわ。なぁ、奈緒子さん。」
「すみません・・・お金を下すのを忘れていて手持ちがないんです。」
母も、今回は貸すまいと抵抗しています。

「それやったら、わしが郵便局まで車に乗せていったるから、ほら行こう。」
「あの、この後、用事があるんで・・・」

「用事ってなんや?あ、タカシも遊びに行かせて、男を連れ込むつもりか?まぁな○○(父親)もおらんから、寂しいかもしれんけど、近所の噂になるで。」
伯父は下卑た口調で母をなじります。
しかし、侮辱された母の口調がつい激しくなりました。

「失礼なことを言わないでください! 今までお義兄さん貸したお金も返してもらってないじゃないですか? もうお願いだから帰ってください。」

すると、母の口調に伯父の態度が一変したのです。
「なんやと、すぐ返すというとるやないか!わしを泥棒扱いするんか?おい、奈緒子さんは○○の嫁やろ! 嫁のくせに長男のわしに口答えするとは、何様のつもりや。」

どうしよう・・・伯父の口調に母に危険が迫っていることを察知した私ですが、この修羅場に飛び込む勇気はありません。かと言って助けを求めるにしても・・・祖母の家に行っていいものか、親戚の内輪のもめ事を近所に言うのはどうなのか?

「す、すみません、そんなつもりじゃ・・・許してください。」母の声色も怯えたような声に変わっています。
「許すわけないやろ!わしを泥棒扱いして、この家で生きていけると思とるんかい!」
「貸します・・・貸しますから・・・」
「なんや、わしに嘘ついてたんか! ○○の嫁のくせに、ええ度胸や!」
「す、すみません!ゆ、許してください!」

伯父は激高すると手の付けられない性格で、それこそひいきの野球チームが負けただけで、相手チームを応援している自分の息子を殴りまわしたなどと、聞いたことがあります。
母を助けなければと思いますが、足がすくんで動けません。

「ほう、許してほしいんか。」
「はい、ごめんなさい。」
「それやったら、今すぐここで、脱いでみい!」

伯父の目的が変わったようです。
親戚の中での美人と評判の母に服を脱ぐように要求し始めました。
「そ、そんな・・・無理です。」
「なんやと、まだ口答えか、三男坊の嫁のくせに、生意気な口ききやがって!やってまうぞ!」
伯父の低く抑えた怒声が、外で聞いている私の恐怖を掻きたてます。

「ご、ごめんなさい・・・ぬ、脱ぎます・・・」
まるでチンピラのような伯父の口調に、お嬢様育ちの母も屈したようです。
どうしよう・・・このままでは、母は裸にされてしまいます。
しかし、まだ子供の私には、その後どういうことになるのか、まったく想像できていませんでした。

なんとかしなきゃ・・・と思った私は、その時、玄関の横の部屋の窓が開いていたことを思い出しました。玄関の横は、洋間で大きなサッシになっていて、入ることができます。
私はあわてて玄関に回り、窓から家の中に入りました。

しかし・・・家に入った私ですが、そのあとどうすべきかに全く思いが及んでいませんでした。私は足音がしないように這いながら洋間を抜けました。
そして座敷から食堂を覗くと・・・。
そこには、パンティだけの姿になった母と、舐めまわすような目で母の体を見る伯父の姿が・・・。ちょうど私は二人の姿を斜め後ろから見るような形になっていました。

母は手で胸を隠して乳房を伯父の視線から遮っています。
「奈緒子さん、はよ手を下さんかい・・・また、逆らう気か・・・」
怒気をはらんだ伯父の口調・・・震える母・・・
「はよせんとタカシが帰ってくるで。息子に裸見られてもええんか?はよ、乳みせんかい!」

その言葉に観念したのでしょうか?母は両手を下し乳房を伯父に晒しました。
母の乳房が横から見えます。そして母の乳房を舐めまわすように見る伯父。
「ほう・・・雅子(伯父の奥さん)より小さいなぁ・・・でも、ええ形や。」
そう言うなり、伯父は母の乳房をわしづかみにしました。

「あっ!や、やめてください・・・見るだけって言ったじゃないですか・・・」
「誰がそんなこと言うた?さすがに若いだけあって雅子の乳とは張りが違うわ。」

母の乳房を揉みしだく伯父、揉むだけでは飽き足らず、母の乳首に吸い付きました。
「いやです、やめてください!」
抵抗する母は身を引こうとしますが、伯父は離さず、2人はもつれ合うように倒れ込みました。
「○○がおらんで、寂しいんやろ、乳首コリコリやないか。タカシにでも吸うてもろてんか?」
伯父は言葉で嬲りながら、母の乳房に吸い付きます。
「あぁ・・・だめぇ・・・やめてぇ。」
涙を流しながらも伯父に組み敷かれた母は無抵抗で伯父に乳房を愛撫されています。

更にはパンティも脱がされる母・・・もはや母は伯父に35歳の全裸を晒しています。

信じられない光景に私は動くこともできず、ただ伯父に乱暴される母を見守るしかできません。喉がカラカラで、心臓がどきどきしています。

伯父の手が母の股間に侵入しました。
「おう、奈緒子、ヌレヌレやないか?なんや感じとるんか?」
「そ、そんなわけないじゃないですか?お願い・・・あぁ・・・やめて・・・だめ・・・」

なぜか母の声にも妖しい響きが混じっているような気がしました。
「いや、ヌレヌレや、奈緒子、オマンコ濡れとるぞ、このどスケベめ。」
「あぁ、許してください・・・」

母は、伯父に背を向けて逃れようとします。すると伯父は、母の尻を思い切り平手打ちしました。
「い、痛いっ!やめてぇ・・・」母の悲鳴。
「なんや、このいやらしいデカ尻は!」

ぴしっ!ぴしっ!伯父が、母のお尻をなんどもスパンキングします。
確かに乳房に比べて、母の下半身は豊満で、プールに行っても他の母親よりもお尻の大きさが目立っていたような気がします。その母の大きな尻を伯父が何度も何度も平手打ちします。

「あぁ・・・もう、許してください・・・」

伯父のスパンキングに屈服した逃げるのをあきらめ、再び伯父の方を向いて懇願します。
そんな母の上に馬乗りになった伯父は、ズボンのチャックをおろし、猛々しく勃起した一物を母の目の前でむき出しにしました。
「ほら、見ろ、奈緒子の欲しかったものはこれやろ、○○のチンポよりデカくて剥けてるやろ。」
「やめて、お願い・・・しまってください、お義兄さん・・・」

私は父の勃起したものを見たことはありませんでしたが、子供心に伯父のペニスが巨大であることは理解しました。

「うるさい!わしが奈緒子を慰めたる。○○にほっとかれてヌレヌレのオマンコに突っ込んだる。」
そういうなり、伯父は母の両足をちからづくで開き、そして母に挿入しました。
「い、いやっ、いやっ、いやっ・・・・あぁ・・・・」
抵抗していた母から絶望を意味するうめき声が洩れました。
ついに母は、伯父に犯されてしまったのです。

「おう、締りのええマンコや、随分使っとらんのやろ・・・気持ちええマンコやなぁ、奈緒子」
そう言いながら、母の体を何度も突き上げる伯父。
「いやっ! だめっ! あぁ! ひどいっ! お義兄さん、ひどいっ!」
断続的に洩れる母の悲鳴。
「えぇ、マンコや、奈緒子・・・○○がおらん間は、わしが使ったるからな、奈緒子のマンコ、どうや、気持ちいやろ奈緒子。」
「やめて・・・あぁ・・・だめ・・・・そんな・・・わけない・・・」
抵抗する母の声も次第に変わっている気がします。

「ほら、気持ちいいって言え! チンポ気持ちいですって言わんかい。言わんとまたデカ尻叩きまわすぞ。」
「そんな・・・やめて・・・あぁ・・・いいです・・・。」
「よう、聞こえんぞ、奈緒子、早く言え、お義兄さんのチンポは気持ちいいですって!」

伯父の悪魔のような要求に、首を振って抵抗していた母ですが、ついに

「あぁ・・・お義兄さんの・・・オチンチン・・・気持ちいい・・・あぁ・・・」

母が獣のような伯父の前に屈服した瞬間でした。

その後、伯父は体位を変えて、母をバックから嵌めました。
「おい、デカ尻奈緒子、ええ、尻してるなぁ!」
母の巨大なヒップをたたきながら、バックから伯父が腰を打ち付けると、
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」と母の吐息が洩れます。
更に、伯父は体位を変え、騎乗位で母を下から突き上げます。

「ほら、もっと尻を振らんかい、奈緒子!」
その声に、腰をグラインドして答える母の姿・・・逃げようと思えば逃げられるはずなのに・・・その時、私は初めて母も久しぶりのセックスに気持ち良くなっていることに気づきました。

なんていうことでしょう・・・人間のくずのような伯父とセックスして母は喜んでいるのです。

「ほら、奈緒子、どうや、チンポ気持ちええやろ」
「あぁ・・・いいっ・・・いいっ・・・お義兄さんの、大きなオチンチン・・・いい・・・」
喘ぎながら腰を振る母のあさましい姿。

「この淫乱が!」
そういうと、伯父は再び正常位に戻り、母のマンコを突き上げました。
「ほんまに気持ちいいマンコや・・・おい、このドスケベ嫁のマンコはホンマにいい締りや!」
「あぁ・・・だめっ、だめっ、だめーっ」
母がひときわ大きな声をあげました。どうやら絶頂に達してしまったようです。
すると、伯父は母のオマンコからペニスを引き抜き、母の目の前に突き付けました。
母は迷うことなく、伯父のペニスを手で扱き、先端部を舐めまわしています。

「おう、気持ちいいぞ、自分からフェラチオする淫乱女は初めてや!」
そういいながら、伯父も母の目の前で射精しました。

その姿を見て、私はそっと後ずさりし、玄関の横の窓から外に出ました。
股間は痛いほど固くなっており、私は初めて勃起するという意味を知りました。
玄関のそばでうろうろしていると、伯父が出てきました。

「おう、帰って来たんか。はよ、ママにご飯作ってもらい・・・。」
伯父は元の猫なで声に戻って私に言いました。
そしてすれ違いざまに、私の耳元で囁きました。

「お前のママ、ええ体やなぁ・・・お父さんがおらん間はおっちゃんに任せとけ。」

その言葉はぞっとする恐怖を感じさせました。

あれから長い年月が経ちました。
私はあの日に見たことをだれにも言わずにいました。
数年前父も他界し、母も秘密が守れたことに安堵していることでしょう。
ちなみに、伯父は今でも時々、母のもとを訪れているようです。

保険契約の代償と3つの偶然

私は、生保レディをしています。
今年で29歳になります。
結婚7年目。子供も2人います。
今、お客さんの男性と不倫中です。

関係が始まってもう半年になります。

きっかけは、某商社の男性に契約をしてもらった事が始まりです。
ハンコを押してもらった日、「よければ、友人を紹介してあげようか?」と言ってくれたのです。
その方は、契約して頂いた男性の会社の先輩で、今は独立して会社を立ち上げたところだと言う事でした。
私は、その好意に甘える事にしました。
その2日後にその方の事務所を訪ねていきました。

会って驚きました。
当年44歳と聞いていたのですが、そんな歳には全然見えなかったからです。
若々しくて背か高くて優しそうな方でした。

ボウッとして仕事の事を忘れそうになってしまいました。

「あいつの紹介なら、間違いないんだろう。いいですよ。この会社の全員の保険をお任せします」

全部で14人いらっしゃる社員全員の保険・・・。
セールスレディーとしては夢のようなお話しでした。

契約条件と次に来るまでに作る契約書の内容がまとまった時、もう夕方の5時を回っていました。

「これから、飯に付き合ってくれませんか?勿論、私のおごりで」と社長さんに誘われました。

今の仕事を始めて3年。
今まで色々なお誘いを受けました。
お茶に始まり、契約の代償として体を要求してくる方もありましたが、すべて断ってきました。
でも、その時は大口の仕事を逃したくないという気持ちの他に、偶然が3つ重なっていました。
一つは、夫が出張中だった事。
二つ目は、その機会を利用して子供達が夫の実家に泊まりに行っていた事。
三つ目は、仕事を含め、後の予定がなかった事。
私は、食事だけの条件でお誘いをお受けしました。

食事は、都心からだいぶ離れたところにあるお店の会席料理でした。
高そうな料理でしたが、美味でした。
社長さんに勧められるまま、普段はあまり飲まないお酒も、その時はかなり飲んでしまいました。

店を出てタクシーに乗りました。
でも、直ぐに寝てしまい、気が付いたら知らないホテルの部屋でした。
体中に広がる異様な感覚で目が覚めたのです。
その時、既に着ている物は全て取られ、全裸にされていました。

「気が付いたかい」

そう言って社長さんは私の唇を奪いました。
直ぐに舌が入ってきました。
社長さんも、全裸でした。
その右手の指が、既に私の秘芯に差し込まれ、激しくピストンされていました。
クチャクチャという湿った音が、部屋全体に響き渡っていました。
私の目を覚まさせた異様な感覚の正体が、その愛撫による激しい快感である事に、その時やっと気付きました。
振りほどこうとしても既に力が入らないほどに、私の体は高まっていました。
耐えようとしましたが、それから直ぐにイッてしまいました。

社長さんは、直ぐに私の中へ入ってきました。
足を抱えられ、随分長い時間正常位で突かれました。
夫の何倍もあるモノでした。
圧迫感で私の膣は一杯になっていました。
それが物凄い勢いで動き回る時、一回一回の突きの度に体がバラバラになりそうなほどの快感が体中に広がります。
目がチカチカして、息も満足にできなくなっていました。
社長さんの体に思わずしがみついていました。
津波のような強烈な快感でした。

私は何度も何度も数え切れないほどイキました。
対面座位で抱かれている時、私は社長からセフレになるように求められました。
絶頂の手前で散々焦らされて・・・拷問のような仕打ちの後、私はそれに同意してしまいました。
それからも、散々攻められました。
あらゆる体位で社長さんのモノを受け入れました。
特に、バックからは長い長い時間攻められました。
後で聞いた話ですが、社長さんは私のお尻の形が特に好きなんだそうです。
そのお尻を無茶苦茶に犯したくなった、という事でした。
どのくらい突かれたでしょう。
やっと社長は私の中でイキました。
私の最深部に熱い固まりを放っていました。
私も、その日で最も激しい絶頂感に、気を失ってしまいました。

気が付いた時、私はまた快感の中にいました。
社長さんのモノは直ぐに復活して再び私を攻め立てていたのです。
直ぐに圧倒的な物凄い快感が襲いかかってきました。
私は、何度も何度もイキました。
このセックスがいつ終わるのか、想像もつきませんでした。

セックスが終わって家に帰ったのは、夜中の2時でした。
社長さんは、3回私の中に熱い精を放ちました。
帰りの車の中で、私は改めてセフレになる事を誓わされました。
社長さんの都合に合わせて週に2回以上抱かれる事も、約束させられました。
それからは、約束通りに週2~3回のペースで呼び出されるようになりました。
その度に、数時間に及ぶ攻めを受けます。
ホテルや彼の部屋で抱かれます。

時々、みんなが帰った後の彼の事務所で抱かれる事もあります。
彼は、私にピルを渡し、飲むように強制しています。
自分が、私の子宮の中に射精したいからです。
私も、子供ができたら困るので、今も渡されたピルを飲むようにして関係を続けています。

変態夫婦とのプレイ ver.2

俺19才。
先日掲示板で知り合ったMの夫婦とプレイしてもらいました。
奥さんは30くらい、美人で巨乳で、普通にエロい。旦那は50過ぎで、禿げかかっていてメタボ、どう見ても不釣り合いなカップル。まあ、旦那が金持ちなのかもしれないが、俺には関係ないか。
指定されたホテルの部屋に入ると、順にシャワー浴びたら、もうみんなまっぱだかです。旦那は、今日は見ているだけですから、といってビデオと写真撮影。
奥さん、俺の首に手を回してのキスのあとは、早速、俺のちんぽ、玉を舐める。
凄いのは、後ろから旦那が手で奥さんの頭押さえて、俺の股間に奥さんの顔を接近させている。旦那、奥さんに他人棒奉仕させながら興奮しすぎ。ハアハア息が過呼吸気味で苦しそう。旦那に素直に従う奥さん。俺は、ほらケツも舐めてねって両脚挙げると、舌を肛門に這わしてくる。旦那は、『おおすごい、すごい、もっと妻にあなたのケツの穴舐めさせてください!』て言ってきました。奥さんは舌をとがらせて俺の肛門を責める。また、フェラに戻ると、奥さんのテクが、やばい。尿道を指で拡げては、唾液を垂らす。そして吸い付く。口に咥えると、今度は咥えた状態で、口の中で舌を動かす。やばい、逝きそう。
そこで、旦那がストップをかける。次は、旦那さんは奥さんのマンコに入れてもらいたいようです。『妻のマンコにチンポを入れてください』て頼まれました。
『入れてやるから綺麗に旦那がしな。他人棒を入れてもらう前に。』
旦那は俺の言う通りに、奥さんのマンコを舐めます。
アン、アン、と感じる奥さん。
『もうこんなに濡れている』
そう言いながら奥さんのマンコを舌でほぐす旦那です。
ご希望通り、奥さんのマンコに生挿入です。
旦那は目を充血させて食い入るように見ていました。
自分でしごきながら、写真撮影しています。
奥さんに生チンポを挿入。
『旦那さん、ほら入ってるよ、愛する奥さんのオマンコに。他人棒が。』
俺はゆっくりと腰を動かしピストン。
『奥さん、気持ちいい?』
ケツをきゅっと締めてこたえる奥さん。
旦那は他人棒と妻の結合部みながら息も絶え絶え、ハアハア息して、興奮しすぎて苦しそう。すると旦那、
『すごい、妻に入ってる、見ず知らずのチンポが入ってる。ああ、たまらない。
舐めたい、舐めさせてください。二人の結合部、愛液のまざりを舐めさせてください。』
といって、顔を近づけると、舌のばしてきました。
『結合部なめさせてください!』
『奥さんの愛液と俺の精子の混ざり、そんなに舐めたい?』
『ええ、舐めたいです。』
『いいぞ。舐めろ。そんなに舐めたいなら、俺のチンポを先に舐めとけ!』
奥さんのマンコから抜いたちんぽを旦那の顔の前に差し出すと、変態旦那が舐めてきました。
『奥さんの愛液がたっぷりついておいしいだろ。』
また奥さんに入れると、旦那が結合部を舐めてくる
ちょっと旦那がうっとうしくなったので
『後ろでみとけ!』
バックから犯されて、あえぐ奥さんの姿を離れて見とくよう命令しました。
バックからガンガンつくのを見させています。
奥さんのあえぎが最高になり、体を震えさせて逝っています。
旦那はカメラ片手にせんずり
逝かされる奥さんみてたまらなくなった旦那、命令に背いて、また結合部を触ってきました。奥さんと他人棒の合体が本当にたまらないみたい。
そんなに結合部が好きなら舐めていいぞ。
ただし、奥さんのクリ→ビラビラ→結合部→俺ちんぽ→裏筋→俺のケツを丹念に舐めて往復しろ!!
旦那も俺のケツ舐めにはちょっと抵抗あったみたいですが。
『早くしろ!』
の一言で、言いなりです。
これされたことある人いますか?
他人の嫁にチンポ入れながら、その旦那に裏筋とケツの穴舐めさせるの。
超気持ちよかった!!
最高のですよ。
体位変えての交尾。
奥さんの子宮生でつきまくり。
奥さんを包みこむように抱いてあげました。
後には変態旦那。結合部を間近にカメラで撮ったあとは
舌を伸ばしてきます
再度体位を変え、バックで思いっきりついて、
がまんできず中出ししちゃいました。
チンポをゆっくり引き抜くと、ほっかり開いた膣腔から俺の精子と奥さんの愛液か流れてきます。
旦那さん、それを見てウオーと叫びながら、
妻の愛液と俺の精子のミックスを舐めます。
『精子を入れられたのか。他人の精子を子宮に入れられたのか。』
旦那は真っ赤な顔で、震えながら妻のマンコを舐めあげます。
俺は非情にも奥さんにお掃除フェラを命じます。
『ほら、舐めろ。』
そしたら、尿道に残った精子まで吸い取られました。

「また、会っていただけますか。」
旦那と奥さんにたのまれちゃいました。
『来週はバイトなんですけど。』
『よければ、そのバイト代と交通費は出しますから。』
しばらく、この変態夫婦と遊ぶつもりですが、近いうちに奥さんだけ呼び出すつもりです。
シャワー中に、奥さんの携帯の番号、旦那に気が付かれずに、こっそりゲットできましたから。

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