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会議室

接点の無かった会社の人妻と雪の日のハプニングからの浮気セックス

ウチの会社はちょっと郊外にあって、ほとんどの社員は車で通勤している。

昨日はこの地方にも大雪が降って、遅刻してくる人が多かった。

俺も朝から近所のディーラーに駆け込んで、スタッドレスに履き替えていた。

作業が終わろうとしている頃、見たことがある車が店に入ってきた。

総務のTさんだ。Tさんは31歳の既婚者で、2年ほど前に中途採用で入ってきた。

俺のいる部署と仕事上密接なつながりがあるわけじゃないが、経費の精算やら何やらで、

月に何回かは話しをする。その時俺はディーラーの担当営業と話していたんだが、

カウンターではTさんが何やら揉めている。

予約無しで来たから、遠回しに断られているようだ。

担当営業に彼女が同僚であることを話すと、何とかしましょうということになった。

俺自身すでに遅刻していたし、恩を売るつもりも無かったので、Tさんには声を掛けずに店を出た。幸い、30分ほどの遅刻で済んだ。

ここでスペックを。

俺:35歳既婚者子供1有り。身長175体重60。

Tさん:32歳既婚者子供無し。身長160ぐらいでスレンダー

奥菜恵を地味にしたような感じの人です。

で、昼休みになった。

いつもは誰かが近所のコンビニや弁当屋に買出しに行くのだが、昨日は昼ぐらいまで雪の影響で混乱していたから、昼食を食べない人が多かった。仕方ないので、ちょっと離れた定食屋に行こうと思って駐車場に行くと、後ろから声を掛けられた。

Tさん「○○さん、今日は有難うございました」

俺「あぁ、いえいえ。困ってたみたいなんで営業に一声掛けただけですから」

Tさん「午後から課長が使う資料をまとめる必要があったんで、絶対遅刻できなかったんです」

俺「あぁ…でもあの会議、結局延期になったみたいだね」

Tさん「そうなんですよー。何かもうガッカリしちゃった」

駐車場でしばらく話していたが、Tさんも今日はお弁当を持ってきてなかったので、一緒に定食屋に行くことになった。いつもは業務に必要なことしか話さないので、Tさんと長く話すのは初めてのこと。結構おしゃべりな人なんだなぁ、と思った。

お互い結婚してるので、話題は結婚生活についてが主だった。

Tさんの旦那はかなり束縛がきついらしく、ケンカばっかりしてるらしい。ケンカするとTさんは実家に帰るらしいが、週の半分は実家にいるような状態だとか w

Tさん「実は今日も実家から来たんですよ」

俺「いつもはどうやって仲直りするの?」

Tさん「週末に旦那が迎えに来るんです。寂しがりやなんで」

俺「平日は会社があるから寂しくないってこと?」

Tさん「そうなんでしょうねぇ。私も家事しなくて済むから楽だし」

子供ができたら変わるんでしょうけどね、とTさんが言ったあたりで会社に戻った。

で、俺はとある工業製品のデザインをやっているんだが、昨日は新製品のラフデザインアップの日だった。Tさんが言っていた「会議」で社内プレゼンを行う予定だったのだが、明日に延期された。

1日余裕ができたので、俺はもう1案作ろうと思い立ち、夕方過ぎまで資料をかき集めた。Tさんがまとめた資料を見れば手っ取り早いかも、と思い総務部に顔を出した。

俺「帰り際にすいません。Tさんが作った資料、見せてもらえません?」

T「いいですよ。1部持って行ってください。残業ですか?」

俺「作業は明日するつもりですけど。ノリ次第で残業かな w」

T「道が凍るかもしれないから、早く帰った方がいいですよ」

それもそうだよなぁと思いつつ作業に没頭していたら、22時を過ぎていた。周りには誰もいない。だからこそ作業に没頭できたわけだが。帰り支度をしていると、駐車場の方向から鈍い衝突音が聞こえた。

何だろうと思い駐車場に行ってみると、見憶えのある車がフェンスにぶつかっていた。Tさんの車?なんで?雪でぬかるんだ駐車場を、Tさんの車に向かって急いだ。Tさんが車から降りて、俺に向かって頭を下げている。

俺「どうしたの!?」

T「ちょっとハンドル取られちゃって」

俺「ガラガラなんだから、わざわざ端っこに停めなくてもいいのに」

T「何となく、いつもの所に停めようとしちゃった w」

俺「っていうか、こんな時間に何しに?忘れ物でもした?」

T「○○さん残業って言ってたし、今日のお昼は割り勘だったから、結局お礼してないなぁと思って」

差し入れの弁当を作ってきてくれたらしい。

T「いなかったら、明日のお弁当にすればいいし w」

俺「そうなんだぁ。気を遣わせて悪かったね」

などと会話しつつ、Tさんの車の状態を見た。

左前輪が溝にはまっている。軽なので何人かいれば持ち上げられそうだが、二人では無理っぽい。JAFを呼ぶことにしたので、とりあえず二人で会社に戻った。

俺が送って行けばいいだけの話なんだけど、Tさんの車が置きっ放しになるのはマズい。俺が残業で最後まで残っていたことを知ってる人はいるだろうし、あらぬ噂を立てられたくないから。俺がさっきまで作業していた会議室に二人で戻った。

JAFに電話してみると、雪のせいで混んでいるらしく時間がかかるとの事。ここが郊外であることも災いした。Tさんは実家に帰るだけだし、俺も遅くなるのは連絡済み。差し入れを食べながら、ゆっくりと待つことにした。会話は自然と昼に定食屋で話していた内容の続きになる。

T「ウチの旦那、浮気してるみたいなんですよね w」

俺「え、何で?証拠でも掴んだの?」

T「証拠は無いけど、うーん、この年で子供もいないのにセックスレスなんて変じゃないですか?」

俺「ケンカばっかりしてるからじゃないの? w」

T「でも週末は大体一緒なんですよ?普通の恋人同士と同じなのに」

Tさんの口からセックスレスって単語が出てきたんで、ドキドキした。

T「ただねぇ、あんまり人の事言えなかったりするんですよ」

俺「ん?…まさかTさんも浮気してるとか?w」

T「まぁ過去形なんですけどw」

詳しく話を聞くと、半年ほど前まで不倫してたとか…。

しかも相手は社内のA課長。俺の上司だった人だ。A課長は40歳をちょっと過ぎたバツイチさんで、3ヶ月前に新規プロジェクトのリーダーとして別支社の方に異動していた。

T「入社した頃から目を付けられてたみたいで w」

Tさんが入社して半年ほどした頃に深い仲になったらしい。

T「私が既婚者だって事、初めは知らなかったらしいんです。知ってるもんだとばかり思ってたんで、悪い人だなぁとか思ってました w」

なるほど、Tさんは結婚指輪もしてないし、A課長は社内の噂話には疎い人だった。

T「まぁ、深い仲になったのは既婚者だって分かった後だから、普通に不倫だけど w」

俺「うーん、全然気が付かなかったよ。俺って鈍いのかな?」

T「うまく隠せてたみたいで安心しちゃった。○○さんは不倫の経験無いの?モテそうだけど」

俺「うーん…実はねぇ、Sちゃんと… w」

T「えーっ!この前やめたSちゃん?えーっ!私の同級生だよ!全然知らなかった!」

というわけで、実は俺も浮気していたわけで。

Sちゃんは、俺と同じ部署にいた女の子でTさんと同じ32歳。Tさんと違って独身でした。

俺の部署の雑務を手伝ってくれてたんですが、残業の多い部署なんで遅くまで一緒に仕事することが多かった。必然的に夜遅くに一緒に帰ることも多かったので…。Sちゃんの話は、まぁ関係ないので割愛します。

T「やめるとき失恋したって言ってたけど、○○さんの事だったの?」

俺「いや、それは俺じゃないよ。同級生の彼氏がいるって言ってたから、その人だよ」

……すいません、人間関係グダグダですね w

T「はぁー…でも良かった」

俺「何が?w」

T「こんな話して嫌われたらどうしよう、とか思いながら話してたから」

俺「同じ穴のムジナで安心した?」

T「安心っていうか…うーん、気が楽になった w」

俺「同じ意味だよ w」

T「そうか w … ねぇ、それじゃ今○○さんフリーなんだよね?」

俺「いや、お互いフリーじゃないから w。不倫してたくせに何だけど、俺んトコはうまくいってるし」

T「じゃあ、何でSちゃんに手を出したの?」

俺「うーん… 気の迷い?w」

T「…そうなんだ…ねぇ、私じゃ気が迷ったりしない?」

俯いた状態で言うと、Tさんは表情を確かめるように上目遣いで俺を見た。暖房のせいか、ちょっと赤らんだ頬。心なしか潤んだ瞳。その頬に触れてみたくて、そっと右手を出した。Tさんの頬の上で、二人の手が重なった。

T「汗ばんでるよ w」

俺「すげぇ緊張してるもん」

右手を首の後ろに伸ばし、Tさんを引き寄せた。座っていたのはソファじゃないので、抱きしめるには立ち上がる必要がある。どちらともなく立ち上がり、抱きしめあった。

T「ホントだ。ドキドキしてる」

俺の胸に顔をうずめたTさんが、そう呟いた。

ちょっと力を抜いてTさんの表情を見る。はにかんだように笑うと、Tさんは目を閉じた。薄いメイク。リップでつややかな唇。軽いキスを数回。それはやがて、むさぼるようなキスに変わった。郊外の会社内。エアコン以外の音は何もしない。そんな中、深いキスのイヤらしい音だけが響く。

時折「あぁ」とか「うぅ」というTさんの声が漏れ聞こえ、それがまた欲情をそそる。上唇を舐める。歯をなぞるように舐める。深いところで舌を絡ませる。Tさんの腕は、時に強く、時に弱く、俺の体を締め付けた。

T「ちょっと、立ってるのがツラくなってきた…」

俺はTさんの腰に手を回し、会議室のテーブルに彼女を乗せた。

ここはちょっと明るすぎるかな、と躊躇したのもつかの間、Tさんは俺を引き寄せて自らテーブル上に倒れこんだ。深いキスを続ける。時々軽くついばむように唇を合わせたりする。それを続けながら、耳から首に、肩から鎖骨に、脇から腰に指を這わせる。

Tさんの口から漏れる声が、断続的に会議室に響いた。Tさんの両腕は俺の背中をまさぐっている。1、2分のことなのか、10分以上続けていたのか。

T「すごい…。キスだけでこんなに感じたの、初めてだよ」

唇を離すと、Tさんは吐息交じりの呼吸の合間につぶやいた。

俺「俺も。興奮し過ぎて、頭ん中真っ白」

そう言いながら、俺の右手はTさんの胸に向かって這い上がっていた。

左胸の裾野に俺の右手が到達すると、Tさんは再び目を閉じた。

再びキスを、と顔を寄せたとき、俺の携帯が鳴った。

こんな遅い時間にかけて来るのは…嫁だろうな…。

無視するかどうか考えていると、「出ていいよ」とTさんが言った。

Tさんはテーブルの上に横たわったまま、反対の方向を向いている。

携帯を見ると、見知らぬ番号が表示されていた。

出てみると、JAFでした。

来るまでで2時間かかるって言ってたのに、何で1時間で来るんだよ…。

JAFが来た事を伝えると、Tさんは立ち上がって無言で身なりを整えた。

俺は先に外に出て、JAFの隊員に対応した。

Tさんの車は、ウィンチで引っ張っただけで溝から抜け出した。 所要時間は15分程度。しかし、その15分は熱くなった二人を醒ますには十分すぎる時間だった。

JAFが帰った後、二人は会議室に戻った。

Tさんはテーブルに寄りかかり、俯き加減で黙っている。

俺「何か、ちょっと醒めちゃったかな」

沈黙に耐え切れず、俺はダイレクトに聞いた。

T「ちょっと照れくさくなってきた」

俯いたままで、Tさんが答えた。

…しょうがない。今日はここまでだな…。

そう思って、「帰ろうか」と声を掛けるつもりで、一歩Tさんに近づいた。

Tさんはぶつかるように、俺の抱きついてきた。

T「このまま帰るなんて、ちょっとひどいと思いません?」

上目遣いで俺を見るTさん。

俺「醒めてなくてよかった。けど、ここじゃ、ね?」

ちょっと話し合って、お互いが住んでる街とは反対方向にあるホテルに行くことにした。

ホテルには、それぞれの車で別々に行くことにした。家と会社、ホテルとの位置関係からも、その方が効率がいい。万が一泊まることになっても、会社の駐車場に車が残らないという理由もある。

問題は、移動中に後悔の気持ちが湧き上がるんじゃないかってことだけど…。まぁ、それはそれで仕方の無いことだと割り切ることにした。俺は片付けと戸締りをするので、Tさんに先に行って貰った。

俺「後から俺が行って、Tさんの車が無かったら泣きながら帰るよ」

冗談めかしてTさんを会議室から送り出した。

嫁に、仕事が長引くんで徹夜になるかもしれないことを連絡し、俺も会社を後にした。

Tさんの車は、ホテルの駐車場に止まっていた。平日だというのに、わりと車は多い。

ざっと見たところ、同じ会社の人の車は無いようだ。

空いてるスペースに車を止めると、Tさんが近づいてきた。

車から出ると、Tさんは俺の右腕に両手で掴まった。

T「あんなこと言うから、来ないかと思った」

俺「あんなこと言っちゃったから、いないかもと思った」

二人で3階の部屋を選び、エレベータに乗った。

乗った瞬間、Tさんにキスされた。

外にいた時間は短かったのに、ちょっと冷たい唇。

しかし、3階に付く頃には十分熱くなっていた。

T「シャワー、一緒に浴びる?」

恥ずかしいので遠慮した。さっきまでの行為で、自分の下着が汚れてる自覚があった。

Tさんがシャワーを浴びている間、冷蔵庫からビールを取り出して飲んだ。

携帯を取り出し、電源を切る。

Tさんがバスタオルを巻いて出てきた頃に、ちょうどビールが無くなった。

Tさんが自分のビールを取りすのを横目に、俺もバスルームに向かった。

手早く、かつ念入りにシャワーを浴びる。

腰にバスタオルを巻いて出ると、部屋は薄暗く調光されていた。

Tさんはすでにベッドの中。頭だけのぞいてるのが見える。

Tさんの右隣に入り、左腕を首の下に差し入れて腕枕をする。

肩を抱き寄せると、Tさんがが寄り添ってきた。

二人の間にあるのは、二枚のバスタオルだけ。

T「もう、ちょっと大きくなってる」

指摘されて悔しかったので、キスでごまかした。

抱き合ったままでイチャイチャしていると、Tさんのの緊張もほぐれたようだ。 大胆に舌を絡めあう。会議室でのキスと違うパターンになるように意識した。俺の指がTさんの体の外側をトレースする。Tさんの口からは、ため息ともつかない声が漏れ始めた。

Tさんのバスタオルがはだけ始めた。 薄明かりの中で、白い肌が見え隠れする。俺の手が胸の辺りに触れると、ピクンと反応した。それが面白くて、頂点を避けながら胸に触れるように攻める。切なそうな声が、俺の気を高ぶらせた。

首の下にあった左腕を引き抜き、両手でやさしく胸を揉んだ。下から包み込むように。頂点への刺激を避けながら。ほとんどはだけていたタオルを剥ぎ取り、Tさんのの全てをさらけ出した。何か言いたそうだったが、すかさずTさんの唇をふさいだ。

Tさんの胸はほどよい大きさだった。手のひらから少し余るぐらい。

俺の手が乳首に触れると、Tさんの声が少し大きくなった。

右手で乳首をいじり、あいてる方の乳首を舐め上げた。

「あぁ、もぅ、…」

Tさんのの腕は俺を抱き締める。

動きづらいのを我慢しつつ、唇を下に下げていった。

やさしく両足を開くと、Tさんのアソコは驚くほど濡れていた。

左手で胸を愛撫しつつ、右手でアソコを探り、開く。やや赤味は強いピンク色のアソコは、すでにほぐれて充分すぎるほどの蜜を滴らせている。クリトリスを舌で舐める。Tさんの手が俺の頭を抑えて動きづらい。

左手で胸を揉みながら、右手の中指を挿入した。クリを舐めるのはやめない。とりあえず、一度イカせることにした。唇を上に移動して乳首を舐める。ピストンの指を1本増やし、親指でクリを刺激する。

アソコからの音が聞こえるよう、わざと指の動きを大きくすると、一際大きな声を上げてTさんの体が反り返った。抱き締めつつ、後戯を楽しむ。ピクンと反応するのが面白い。

T「もぅ、凄すぎるよぉ」

甘えるように、Tさんが抱きついてきた。

T「久しぶりだから、こんなに気持ちいいのかなぁ…」

蕩けるような声で言いつつ、Tさんは左手を下に伸ばした。

T「もう、こんなにカタくなってる…」

Tさんの体が俺の上に乗った。キスをしつつ、左手で軽くしごき続ける。

唇は俺の首を通り、鎖骨から乳首へと移動した。

T「ココも感じる?」

舌で舐め、唇でつまみながらTさんが俺に聞く。俺は答えられない。

Tさんの左手の動きは止まらない。先の透明な液体を塗り伸ばすように刺激を続ける。

俺「気持ちいいよ…すごく上手だね…」

Tさんの唇は徐々に下に進み、ヘソの下まで進んだ。

T「すごく濡れてる…」

俺「どっちが?」

T「ふたりとも…」

Tさんの言葉が途切れると同時に、俺のペニスが暖かいものに包まれた。

先の方を舌で刺激しつつ、ゆっくりと上下する。気持ちいい。…けど愛撫が優しすぎて刺激が足りない。

俺「もうちょっと強く吸って」

Tさんの頭を軽く押さえて、俺のリズムに合わせてもらう。

チュパチュポとイヤらしい音が、俺の官能をさらに刺激する。

T「あぁ、もう我慢できない…ちょうだい」

俺は枕元に用意されていたゴムを手に取った。Tさんを起こしてから横たえ、足の間に顔を埋めた。もう刺激の必要が無いぐらい濡れている。舐めながらゴムを装着してから、正上位で挿入する体制を整えた。

ゆっくりとTさんの中に入った。思いのほか締め付けがキツイ。心地よい暖かさと窮屈さを味わいながら、最後まで進んだ。

T「すごい、…奥まで来てるぅ…あぁ、動いて…」

十分すぎるほど濡れているので、動くのに支障は無い。

リズムが単調にならないよう、時に激しく、特に優しく腰を動かした。

Tさんの口からは、既に言葉にならない声が聞こえてくる。

もう少なくとも1回はイっているはず。 俺にも余裕が無くなってきた。

単調に突く。Tさんがしがみつくので動きづらい。

Tさんの足を抱え上げて突く。 Tさんの肩の下に腕を入れ、強く抱きしめながら、ひたすら突く。

俺「もう…イクよ」

T「来て…来て…いっぱい来て!」

最後に奥までペニスを突き入れ、Tさんを抱きしめながらドクドクと出した。

後処理を済ませて、腕枕をしながらしばらく話をした。

時刻は午前1時半を過ぎていた。

T「こんなに気持ち良かったの初めて」

俺「俺も。相性がいいのかなぁ。後ろめたさがいいのかもしれないけど w」

T「A課長のときは………あ、ごめん。較べるわけじゃないんだけど」

俺「いや、別にいいけど w A課長はどうだったの?」

T「自分が気持ち良くなることしか考えてなかったんだと思う。お互いに、だけど」

俺「俺は違うと思ったの?」

T「いっぱい気持ちよくしてあげたいって思った。私のこと、ものすごく気持ちよくしてくれたから」

この後、もう1回したんですが、それは省略させていただきます。

T「お泊りしたいけど、やっぱり帰るね」

俺「うん、そうだね。ご両親も心配するだろうし w」

T「あ、そうだ。明日会社休むけど、コレのせいじゃないからね w 見かけなかったとしても気にしないで」

俺「うん、わかった。俺も帰るよ。ひとりでラブホに泊まるのは虚しいから」

最後に抱き合ったままキスをした。

Tさんは別れを惜しむかのように何度もキスをせがみ、俺もそれに答えた。

別々にシャワーを浴び、別々の車で家に帰った。

今朝、会社でTさんの顔を見かけた。微笑んで「おはよう」と言った。

次に会う約束はしていない。 でも、たぶんまた会うことになるだろう。当たり前のように、そんな予感がしている。

寝取られマゾ夫(3)

以前妻が3人の男に共同所有されているお話しをしましたが、その後、3人の中のMさんに単独所有され、以前の貞操帯は、外されています。
今はMさんの会社の社員扱いで、もっぱら、秘書として、出張先に同行させられています。

妻は、出張の行き帰りの電車や車等の中では、夏は透けブラウスにミニ、冬はコートの下は裸同然にされています。そして、地方の現場事務所での会議にはノーブラノーパンで、出席します。

事務所といっても町からは離れた田舎で、社員はせいぜい2?3人で男ばかりです。近くには、遊ぶ所もありません。なので、会議終了後は、部下の慰安と言うことで、その会議室の中で、Mさんのに言われるまま、社員の性欲処理をさせられます。
勤務中ですので、口での処理が多いですが、時には、会議室の机に手をつかされて、バックから社員に順番に嵌められることもあります。
夜は地方の取引先に接待のため貸し出されることもあります。

少し前にMさんから、妻をAVに出すからと言ってきました。Mさんはアダルト業界にも知り合いが多いのです。
妻は私に何も言いませんが、Mさんによると、妻も承諾しているようです。

ある日、Mさんからアダルトビデオが配信されて来ました。熟女専門の、海外なサイトです。もちろん無修正です。
私は興奮しなが、AVを見ると、インタビューの後、若い男二人と絡む内容でした。
最初おもちゃなどで、いたぶられたあと、2人に生で挿入されていました。
画面の中で妻は何度もイカされたようです。
そして最後、1人目男が口内発射して妻が飲精したあと、2人目は妻の中に出しました。画面いっぱいに妻の陰部から、精液流れ出すのが写しだされる場面は何度も再生し、何度も自分で慰めました。

寝取られた男・

妻の話しを聞いて、どう決断したらいいのかわかりません、情けない
男です。
多分、そんな女と別れろと言うのが大多数のご意見だと思います。
結局、優柔不断な性格なので結論は先送りです。
「考える」この言葉だけ出ました。
翌日から、
会社では明石課長と会う事はあります、どういうわけか彼はどうどうと
していて私が頭を下げる恰好でした、私の気の弱さです、彼の部署は
業績が良く、彼は部長候補と言われてました、私は、はっきりしない
どうしようもない男、35にもなって主任、明石はたしか40歳。

妻は、おどおどしています、布団に入って私が手を出すとビクンと
します「脱いで」と言うと脱ぎますが、触っても濡れる事はありません。私のものは中途半端に大きくなりますが、すぐ元に戻ります
結局、出来ません。私の頭の中では、あいつらに・・ストリッパー
か、おっぴろげて。 あいつらのちんぽがこれに入ったのか、
汚い。課長のちんぽで気持ち良くなって、大きな声を出してあえいだのか、私のは・・小さいかあ・・
課長は会社で私とすれ違った時、にやっと笑った気がした、多分、
お前の女房は俺のこれでいつも逝ってんだよ、お前のじゃ、だめなんだよ、と思っているだろう、そんな言葉が聞こえてきたと思った、
そんな課長に頭を下げる、私、情けない・・
私のものは大きくなることはなくなりました、
妻は私が求めないので安心しているのか、さみしいのか・・不明です
ある夜、妻の口にもっていきました、私の目を見て、咥えました
小さいまま・・「もう、いい」と言って寝ました。

このままでは・・EDのまま死ぬのか・・
ソープに行きました、なんと、そこでは今まで以上の大きさ固さが
現れました、嬢が「お客さん、すごおい、こんなに立派なの久しぶり、私、逝くかも」と言って抱き着いてきました、演技なのか本気なのか経験の少ない私なのでわかりませんが、嬢は逝きました。
その日、妻を抱きました、駄目です、どうしても課長がちらつきます
結論を得るため、私は腹をくくる事にしました。
妻と話しました。
「課長からは又誘われていましたが生理と言う事で逃げてました」
「でも、もうしたくない、貴方だけ愛している」と言われ、
「では、私は課長をどうしても許せない、徹底した復讐をしないと
自分がダメになる、わかっているだろう?」と言うと「わかりました」と言うので「ではまず、課長から、君の事をどうするのか、
どう結論つけるのか聞く、それから復讐に入る、相打ちでも私は
構わない、その結果によって君との再構築は考える」と言いました。

「明石課長、お話しが有ります」と言って会議室で二人で話しました
私は卑怯かもしれませんが内緒で録音してました。
課長「桜井君、なんですか?」
私「妻の事です」課「良く頑張ってくれています昇給はあると思います」私「そんな事はいいですが、私に謝る言葉はないのですか?」
課「謝るなんて事はないですよ」私「妻を玩具にされた私に謝らない
のですか?」課「・・・・玩具になんてしてません、誰がそんな事
を言ってるのですか、証拠はあるのですか?」
私「証拠がないと謝らないのですか?」「わかりました、証拠は
有ります、でもあなたには見せません、重役に見てもらいます」と
言うと「重役なんて関係ない」「わかりました、確かに桜井さんと
少しの過ちが有ったかもしれません、貴方が気を悪くされたなら
謝ります、すみませんでした」と頭を下げた。
私「それで終わりですか?」「それならAさんBさんにも謝ってもらい
ます、いいですね?」と言うと「それは・・困ります、あの人達を
怒らせると会社の利益に大きく関わってきますから」
私「会社の利益なんて関係ありません、私も妻も退職しますから」
と言うと「考えさせて下さい」と言うの「私の妻をレイプして妻を
使い枕営業をしていた事は認めますね?」と言うと小さい声で
「はい」と言うので「聞こえません、自分の口で言って下さい」と
言うと「私は桜井さんを犯しました、そして枕営業をさせました」
と言いましたので「ではどう始末をつけるのか後日教えて下さい」
と言って会議室を出ました。
明石課長は自室に帰ると係長に「旦那にばれた、脅された、どうしよう?」と小さい声で話してました、これは竹田君に聞きました、妻は
その場にいなかったみたいです。
妻が席に戻ると課長は「ちょっと」と言って会議室に連れて行き、
「さっき旦那に言われた、全部ばれているみたいだ、君はどこまで
話したのか?このままだとAB氏にも被害が及ぶ」と言われ
妻「私は夫に全て話しました、それで離婚になるのかどうかはわかりませんが、私に酷い事をした事は償って下さい」
課長「君だって、最初は別だが、僕とのSEXで喜んでいたじゃないか
声も出していたのに」と言われ・・妻は課長のほほを叩きました
課長は「よしなさい」と言うだけでした。
後日。
小料理屋で課長と二人での話し
課長「本当にすまなかった、慰謝料として僕が2百万、係長が50万
これで会社やABに言わないで終わってほしい、君も桜井君も辞めないでいい、当然もう桜井君に手を出す事はしない、来期で部署変えを
進めるから」との事
私「何言ってるんですか、これは冗談ですよね?」「私の思った通りの事をさせてもらいます」と言うと「まてまて、僕300、係長100では?」私「たたき売りですか、もう帰ります」と言うと
「じゃあどうすればいいんだ?」と言うので
私「課長の奥様に妻と同じ事をさせる、係長にもABにもさせる」
「慰謝料、課長5百万、係長250万」
課長「慰謝料は・・わかった、その代わり会社には内緒で」
「妻の事は勘弁してほしい」私「だめだね、奥さんに話しなさい、
私の家庭はがたがたになってしまったんだからね」と言ったが
返事はない、そこで解散した、3日後、750万の振込みがあった
課長を責めているうちに、課長のおどおどした態度を見ているうちに
私のは元に戻ってきた感じがした。
妻に「おい、お風呂に入るぞ、来い」と言って、裸を見せたがらない
妻の手を引き風呂に入った、そこで「洗って」とむすこを妻の前に出した、小さいままだがどこか芽吹く予感がしていた、そして
「舐めて」と言うと口を寄せてきた、大きくなってきた「おい」と
言って淵に腰掛けさせ股を開かせた、舌を伸ばし舐めってみた、
妻は目を閉じていた、声が出始めていた、今度は私が淵に腰掛け
立ったのを見せながら「入れてみろ」と言うと跨いできた、
ソープみたいとおもいながら、妻に自分から合体させる事に喜びを
感じて「いいよ、逝くかも」と言うと妻は腰を動かした、でも
私は明石課長へもこんな事をしたのか、と・・小さくなった。
まだだめだ、もっと復讐しなければ・・

取り返しのきかない企画

今思い出しても、その先輩に悪いことをしてしまったと後悔の念でいっぱいです。

当時、私はAV会社の女性企画担当をしていました。その会社は女性目線で企画することが多く、
経理で入社した私は入社三年目で企画課に転属になっていたのです。
初めての担当だったのでスケジュールが切迫しましたが、何とか明後日の撮影に間に合ったと思ったのですが、
昼過ぎに出演女優さんから電話でインフルに感染したとの連絡が入りました。
慌てた私は別の女優さんの出演をお願いしに企画部長のところに行きましたが、空いている女優さんは以前に同じ企画に既に出演しているのでダメということで、急遽別の企画を考えることを指示されました。

よくやる手は、AV女優さんを社員に見立てて社内野球拳をやるのですが、
これはマンネリ化していてDVDの売り上げが上がらないので別の企画か、やるなら工夫をしてくれとのこと。
焦っている私は野球拳以外思いつかなかったのですが、以前その野球拳に素人である私に出演依頼があったことを思い出しました。もちろん即答で断ったのですが、素人さんを出演させれば部長もOKを出すのではないか。

親しくない人に単純に依頼しても出演してくれるわけがありません。
考えた結果、ジャンケンで必ず勝つことにして、下着でなく水着着用なら出演してくれる人がいるかもしれない。
私は、かつていっしょに仕事をさせていただいた社内では一番親しい篠崎真紀子さん(姓のみ仮名)に
期限が逼迫していることを含めて相談という形で話を持ち込みました。
当然、すぐにはOKしてくれませんでしたが、後輩が困惑している姿を見たためか、
経理なのでこの企画に穴をあけたときの損失がわかるためか、ジャンケンに絶対負けない、負けても上下の水着までという絶対条件で、その日の夜にようやくOKを貰いました。

篠崎先輩は、社内の男性たちにすごく人気がありました。性格が明るく気さくで面倒見がよい人で、
その上、美貌の持ち主です。人気があると言うのは当然、性の対象という意味を含めてです。
企画部長のお気に入りでもありました。翌日、企画部長に話をすると案の定すぐにOKが出て準備に入りました。
午後に、出演する女優さん3人と篠崎先輩と会議室に入り、明日のジャンケンの練習をしました。
これは篠崎さんの希望で、当日うまくいかずに間違えたら大変なことになるからです。
篠崎さんが、グー、チョキ、パー、そして折り返しパー、チョキ、グーの順番で出すことで練習をしました。
ちなみに、このことは企画部長や男性陣を含め他の人には知らせないことにしました。
その方が、男性陣が盛り上がり臨場感が出ると考えたからです。

当日の午後、撮影が開始されましたが、ここでもハプニングが発生してしまいました。
昨日練習した女優1名がインフルで欠勤してしまったのです。
慌てて部長のところに行った結果、当社のお抱えの30歳過ぎの女優Bさんが急遽代行出演することになりました。

いつもより男性の観客が多い中、
一回戦は予定通り、篠崎さんは上の黒い水着を見せるだけで勝ち上がりました。
篠崎先輩もいろいろ考慮してくれているようです。黒い水着は下着と言われても納得できる代物でした。
決勝戦が始まりました。
’篠崎さん、よく出ることを決心してくれました。Bさん頑張れ!’
決勝戦になると観客はさらに増え、部屋の中央に机6個を並べた舞台の周りにびっしり男性陣が陣取っていました。
この企画は成功したかな。モニター室でほくそえんでいる私の目に、
なにやら初戦より緊張している篠崎さんが写っていました。あまりの観客の多さのため?
後で、気づいたのですが、当然私は代行のBさんにもジャンケンの順番は教えていたのですが、
それを篠崎さんまでには伝えてなかったのです。
もう一つ、これは後日聞いたのですが、数年前にBさんと篠崎さんは仕事上で衝突したことがあり、
あまり良い関係とは言えない間柄だったそうです。
一回戦、篠崎先輩の負け。続く2回戦も篠崎先輩の負け。
男性陣が盛り上がる中、いつもは知的で気丈な篠崎先輩が明らかに動揺しています。
'篠崎さんのパンティーが見れるなんて夢のよう。Bさん、篠崎さんをスッポンポンにして~’
’次はオッパイだ~’
ヤジが飛び交う大歓声の中、3回戦。
’ヨヨイのヨイ!’
Bさんグー、篠崎さんグー?????
’ヨヨイのヨイ!’
Bさんチョキ、篠崎さんパー?????
何と、篠崎先輩は動揺のためか疑念のためか出す順序を間違えて負けてしまったのです。
男性陣が狂喜乱舞する中、篠崎さんが何かを言っています。
女性進行役が、’じゃー、篠崎さん、上を脱いでもらいましょう’
’うそでしょ、無理、無理よ、こんな大勢の前で!’
やっと篠崎先輩の慌てふためく声が聞き取れました。
'この企画に棄権はありません。さあ、潔く脱ぎましょう。’
この段階で、若い企画担当の私が何を言っても無理でしょう。
お金が絡んでいるし、なによりこの場の雰囲気が中止にする雰囲気ではありません。
’無理です。絶対に無理!’
かたくなに拒んでいる篠崎さんにとうとう主任デレクターがマイクで、
’夕方までに納品しなくちゃいけないんだから早くして!!’
女性進行役もしびれを切らし、
’じゃあ、取りあえず手で隠してていいから、取りましょう’
長いやり取りの後、
ついに篠崎先輩は折れました、
手で慎重に隠しながら、ブラを抜き取ったのです。

’じゃあ、次行ってみよう’
’野球、すーるなら、こういうぐあいにしなしゃんせ、アウト!セーフ!ヨヨイのヨイ!’
Bさんパー、篠崎さんグー
男性陣が狂喜乱舞する耳をつんざくような大歓声の中、篠崎さんは机の上にへたり込みました。
’パンティー、パンティー’男性陣がコールする中、篠崎先輩は首を垂れたままです。
’できません。これ以上は無理です。降参します。’
いつも冷静な篠崎さんが、当然ですがすごく取り乱しています。
’この期に及んで、それはダメです。ルールは守ってください!’
主任デレクターもマイクで’巻で!巻で!’
’嫌です、ダメです、できません’
’自分で脱げないのなら、男優さんに手伝ってもらうしかありませんね’
男優2人が机に上がろうとするのを慌てて手で静止して、
’わ、わかりました。脱ぎます。ね、脱ぎますからそれで終わりにしてください。’

長い沈黙の後、静寂の中、
篠崎先輩は左手で胸を隠し、右手でゆっくりとショーツに指をかけました。
そして、片手だけで時間をかけて、ショーツを足首から抜き取りました。
男性陣は興奮の拍手喝采。モニターに篠崎先輩の白くて大きいお尻が映し出されました。
'俺、もう死んじゃいそう~、まさか憧れの篠崎さんの生尻を目の前で見れるなんて!’
’じゃあ、最後、罰ゲームで~す。男優さんによる電マ攻撃~’
篠崎さんは悲鳴を上げ、亀のように体を隠していましたが、無駄な抵抗であることは明らかでした。
1人の男優さんが、篠崎さんの両足を抱えて持ち上げ、手も固定しました。
ついに篠崎先輩の豊満な胸、そして下の女性自身が、観客の前にご開帳となってしまいました。
最前列にいる企画部長と普段いっしょに仕事をしている経理部の殿方達の目の前でです。
’いや~、ダメ~、恥ずかしい~’真っ赤な顔で、首を激しく左右に振る篠崎さん。
電気マッサージを持って近づく男優さんを見て、私はモニターに背を向けました。
とても見ていられなかったからです。
入社2年目のとき、私はこの電マを購入して、自分で実験したことがあります。
女性ならどのような状況になるかは見なくてもわかっていました。
’お~、すごい、すごい、すごい量出てる’
男性陣の歓喜の声と篠崎先輩の断末魔の声を聞きながら、私は立ち上がり、部屋をあとにしました。

借金・

少しづつですが借金も減ってきました、今度は早く0にしたいと思うようになりました。
幸い、夫は私が他の人とする事になれてきた、と言うか、平気になってきた様子なんです。
自分が愛されている自信があるのでしょう。
私も今は30で、美貌も多少自信があります、今のうちに頑張って
借金を返さないと、と思っています。

金融会社の社長に相談しました、夫も一緒です。
早く借金を返したい。
痛い事はよしてほしい。
と言いました、一度肛門を社長に犯されましたが、もう嫌ですと言って断っています、本当に痛かったんです。

社長は「それなら大勢集めて、そいつらから金を巻き上げればいいかな」「早速土曜日やろう、いいな?」と言われ承知しました。
夫は帰ると「本当に大丈夫?、いやじゃない?」と言います
「いいわけないじゃない、貴方以外となんか絶対にしたくないのよ」と言って下を向くと「悪かった、泣かないでね、僕は君が大好きだよ」と言って抱きしめられました。
どうも夫は肛門が気になるようです、裸にされると、必ず後ろを向かされ、後ろからビラビラを弄られ舐められ、どの時肛門も舐められます、「貴方、後ろでしたいの?」と聞くと「うーん」と何かわからない返事をします、「あててみて」と言ってちんぽの先を肛門へあてさせました、が、入りません、「今度ローション買って」と言って後ろはやめてバックスタイルで、入れさせました。、夫は背中に出しました。

土曜日です。
事務所会議室に行くと、社長が「今日は頑張ってな」と言い私の胸を掴みました、私は「いやあ」と色っぽく逃げました、夫は渋い顔を
しています。
時間で、いっぱい来ました全部で10人でした。

最初、乾杯からビール、焼酎となり、30分位すると、社長が
「さあ、始めるか」と言って「A美ちゃんだよ30だよ」と言って
テーブルの上に上がらされました「さあ脱いで、綺麗なまんこを
見せるんだよ」と言われ、私は固まってしまいましたが「B田さん、手伝ってくれよ」と夫に言い、夫は私の洋服を脱がし、丁寧にたたみ
ました、淋しい顔をしてました、私は気持ちを決めました。
全部脱ぎました、そこで寝ろと社長に言われ横になりました
テーブルの冷たさがお尻で感じてます、なんかみじめです。

「さあ、見るだけならここの会費込で2万、したかったらもう5万
いいか?」と社長が言うとみな7万をテーブルに置きました、それを
社長の目配せで夫が集めました。

膝を持ち上げられ左右に開かれました、社長は陰毛を掻き揚げて
「毛深いんだよな、この次は剃らないとな」といいながら
ビラビラを左右に引っ張り、中をみんなに見せています、
こんな恥ずかしい恰好・・・産婦人科でお医者様に見られた時と同じ格好・・こんなに大勢に見られて・・
でも濡れてきた感じがあります、おっぱいは触られませんがじろじろ
見られてます。

そして別部屋でゴムを付けてもらいましたがみんなにされました。
最初の3人位までは感じませんでした、でも4人目くらいから、段々良くなりました、しがみついていました、でも8人目位から覚めて来たのとひりひりして来ました、何とか10人・・しました。
夫にすがってシャワー室に行き洗ってもらいました。
夫は何も言わず洗っていました。

次の日、社長の所に行くと「昨日の分」と言って60貰いました、
そして「俺はまだなんだよな」と言うとあのごつごつまらをチャックを開けると出しました「吸うんだよ」と言って口にもってくるので
大きな口を開け頑張って吸い込み、口から出すと舌のさきっぽでごつの先っぽをちょろちょろしました、社長は気持ち良かったみたいでした、「おっぱい」と言ってブラの上の方から手を入れて乳首を掴むと
「おい」と言って私の口にまた差し込み、どくんどくんと音が出ているのではと思える位の量を出しました、テッシュに出しましたが
匂いが顔についています。歯磨きしたい・・
社長から2貰いました。

夫は借金を減らす事だけが生きがいみたいになっています、
アルバイトは掛け持ちだし、無駄遣いはしないし、私もパートがあるし、そして娼婦のように稼いで・・・

夫は段々無口になって来ました、そして私との行為は少なくなって
きました。
私は心配で、夫のを舐めるのも丁寧にゆっくりと、
夫が舐めている時は小陰唇を顔全部に押し付けるように、
入ったら、夫の背中を強く抱いて、「好き、好き」と言って逝く
それでも、夫は、逝くとすぐに後ろを向き、寝てしまいます。
どうしたら・・・で

借金・

借金ほど面倒な物はありません。
何で、あんな人に、何であんなに。
店を閉め、子供を実家に預けて二人で働きました、でもバイト的な
仕事しかなく、借金を多めに返すなんて出来ていません。
結局、金融の社長に頭を下げて猶予を貰う事にしました。
社長「この前のA美ちゃんは評判良かったよ、またやるかい?」
私「あんなことをしないで済む事はむりでしょうか?」
社長「うーん、そうだな、今からいいか?旦那同行でもええよ」
私「え?、わかりました」
社長は子分に「今日は店じまいだ、鍵をかけてこい」といい
会議室の隣の畳部屋、この前は布団が敷いてあって、そこで6人に
された部屋です、子分に「布団を敷け」と言って敷かせました。
「A美さん、今日は私が遊ばせてもらうよ、当然金利は0でいいから」
と言われ「わかりました、でも夫が」と言うと「旦那の前だから楽しいんだよ、この前はしている所を旦那に見せてたろう」と言われ
もう何も言葉が出て来ませんでした。
「さあ脱いで」と言われ、社長、子分、夫の前なのに、
私は脱ぎました、パンテーは脱ぎたくなかったのですが「それも」と
言われ、結局全裸になりました、私は布団に横になり手であそこを
押さえています。
社長は手をどかせると子分に「押さえてろ」と言って手をどかさせ、
服を脱ぐとパンツ一枚になりました、そして足の間に体を入れると
「夫さんは、そこで見てなよ」と言って、いきなり右乳首にむしゃぶりつくと左手で左側おっぱいを撫でまわしています、そして右手で
陰毛を掻き分け、ビラビラを指でねじっています。
「感じてきたかい?」と言われ私は正気に戻りました。夫は?
夫は社長の後ろで私の姿をうつむきながら見ています。
社長はパンツを脱ぎました、ごつごつとした岩みたいな形です
「これは若い頃に真珠を入れたんだ、いいと思うよ」と言われ
「無理です、出来ません」と言うと子分に言ってローションをもって
こさせました、ローションを小陰唇とクリトリスに塗られました
クリトリスをローションで濡れた指でまさぐられ、一瞬、夫が
そこにいる事を忘れました、少し声を出したみたいです、気持ちいいのです。
そこへ・・入れられました、でもすんなりとは入りません、ぎっちりとした量感です、広げられた感覚は今までなかったものです。
全部収まりました、私は大きな声を出しました、逝ったのです。
社長はゆっくりゆっくりと動かしています。「おい夫さん、見なよ」
と言って入れている所を腰をよじって夫に見させました、私は
気が付きませんでした、と言うか、社長のちんこに没頭してしまったのです。社長はお腹の上に出しました、子分はそれを温めたタオルで
拭いています、私は夫の前で逝ってしまいました。

「お前もいいぞ」と子分にいい、子分はすぐにゴムをすると私の膣に
入れてきました、私は感じませんでしたが子分はすぐに逝きました。
「夫さんもいれるかい」と言われ、夫は首を横に振っています。
その時も二人分だ、と6枚貰いました。

家に帰りシャワーで中を夫に洗ってもらいながら、まるで娼婦と
思い泣けてきました。
夫に抱かれ、落ち着いた気分になりましたが、入れられた時、物足りない感じでした、が、わざと声を出し、感じたようにすると、夫は
満足したようにお腹の上に出しました。

まだまだ他の人との行為はあるのでしょうか?
夫の気持はどうなるのでしょうか?
・で。

借金・

私30歳、夫35歳、男の子一人、幼稚園。
私の家の大きな問題。
コロナによるお店の売り上げ減少での借金、それも悪徳業者。
知らなかったのです大手銀行員風の社長と部下、丁寧な物腰、全て
インチキでした。
返済が滞り、返済猶予の条件を出されました。
外での飲食不可の為、金融会社の事務所での宴席にてコンパニオン的な
事をする事。
飲みました、心配なら旦那も出席可能と言われ、二人で行きました。

事務所の会議室はスナックみたいになっていました、集まったのは
金融関係と思われる男が10人、そして、多分、私達みたいな、お金
を借りているんだと思われる女性2人、そして私達夫婦。
社長が「お嬢さん達、着替えてね」と言われ3人は別室に行きました
な・な・なんと、本当にコンパニオンみたいな恰好です、
パンテーが見える位のミニスカート、胸が大きく開いたブラウス。
でも、2人は着替えました、私も・・着替えました、そして、
宴会室に行きました。「おお、すげえな」「パンツみえっぞ」などと
言われ、夫を見ますと夫は下を向いたきりでした。
社長が「皆さん、二人は知っているだろうが、この人はA美さんと言って30だ」と紹介しました私はお辞儀をしました「おっぱいでけえな」と言われ胸を押さえました、夫の事は何の紹介もしませんでした、皆仲間内と思ったのかもしれません。

宴会が始まりました。
のむ量もすごいのですが、私達3人に対する触り方が酷いのです
ブラの上から掴むのはまだしも上から手を入れて乳首を掴みます、
パンテーの横から指を入れて「毛深いなあ」なんて言う人もいます
夫に見せたくありません、でも夫はちらちら見ています。
夫の隣の男が夫に「ほらあんたも触らないと損だよ」と言って他の女の人のパンテーの脇に指をいれさせました。
「さあ、そろそろ食事どきだぞ、食器はどれがいい?」と社長が言うと、みな「A美ちゃんに決まってだろう」といい、私は何が始まるのかわからず、黙っていると「A美ちゃん、ユニホームが汚れるから
脱いでな、おい手伝え」と子分に言いました。「はい」と言って
子分は私の前に立つと他の人に手を押さえさせてブラウスのボタンを
外し、背中のブラホックも外しました、それからミニを脱がされ、
足も別の人に押えられ、ショーツを降ろされました、私は全裸に
されたのです、そして・・・・
上に乗っているものを片付けられたテーブルの上に両手両足を其々別の方向に引かれ、大の字にされてます、どこも隠せません。
なんで、どうして、こんな格好・・涙が流れます。夫は後ろの方に
いましたが私を助けようとはしません、下を向いているばかりです
社長が、刺身を箸でもって小陰唇にくっつけると「おつゆをつけて
食べるとうまいんだよ」と言って食べました、皆、箸や指で乳首やビラビラを引っ張ったり撫でたりして遊んでいます。
「後ろはどうかな」と社長が言うと私はうつ伏せの恰好にされ、おまけに腰を持ち上げられ肛門が良く見える犬のような恰好にされました
「こっちは未使用だろうな、B田さん、こっちに来て見なさいよ」と
夫を引っ張ってきました、夫は見ています、私は涙で良く見えません
社長は肛門に舐めた指をあてると押し込みました「痛い」と言うと
「やっぱり処女か、まあいいや、そのうち貰うね」などと大変な
事を言われました。
「ジャンケンで順番だぞ」「一回5枚な」と社長が言うとジャンケンが始まりました、そして・・
隣りの部屋には布団が敷かれており、3人はすぐそばで犯されました
夫以外にされるのも、他の人のすぐわきでされるのも、全て初めてで
私は死んだようになっていました。最初の男は「舐めてくれ」と言ってちんぽこを口にあててきました、他の二人もしていましたので、
私もしました、そして下を舐められ濡らされて入れられました、
ゴムはしてくれてましたのでそれだけは助かりました、手が届くすぐ隣で女の人がちんぽこを入れられているのを見た事、そて自分も入れられている事、6人が私の上で逝きました。
私は痛さと恥ずかしさと・・夫がどう思うかとか、狂いそうでした。

「もう帰っていいぞ」との社長の言葉で洋服を着て帰ろうとすると
30枚渡されました、無言の夫とタクシーに乗り帰りました、子供は
実家に預けているので二人きりです。

夫は「御免、俺が情けないばかりに、君には本当にすまない」と頭を下げています。
「いいから、シャワーさせて」と言ってシャワーをしてると夫も裸になり入ってきました、そして「洗うぞ」と言ってあそことおっぱいを念入りに石鹸を付けて洗ってくれました、ちらっと見ると大きくなっていました、私も石鹸を手にぬりこすって洗いました「逝くからもう」というのでやめました。
お布団で夫は優しく抱いてくれました、そしてゆっくりと入れてくると私はまた泣きました、そして夫はお腹の上に出しました。
「君には申し訳ないと思うけど、君の事を嫌いになる事は絶対ないから」と言われ泣きながら寝てしまいました。
でも悪徳金融のすることは際限ありませんでした。
次・で

仕事の見返りの上司にレイプされました

27歳の会社員です。

清楚な雰囲気やふっくらした唇から、よく女優の石原さとみさんに似ているといわれます。

私は、結婚していて夫がいます。

でも、いつも、職場でも男の人たちは、私が結婚していることを知っていて誘おうとします。

「人妻」というのは、一つのブランドなのですか?

男の人たちは結構若い子が好きだとは思っていましたが、「人妻」というのは後腐れなく遊べて、何かあったときは捨てれば良いんだというそんな気楽さの対象なのですか?

私は上司に無理やり犯されました。

部長は私が結婚しているのを知っていて私に関係を迫り、レイプしたのです。

私は仕事で新しいプランを提出することになっていました

自分が中心になるのは初めてのことで不安だらけだった時に、その隙をつかれたのです。

藁にもすがる思いだった私は「相談に乗る」という声に疑いもなく出かけ、そして犯されてしまいました。

場所は会社の会議室でした。

最初はきちんと仕事の話をしていたのです。

でも部長は必要以上に私の身体に触れ てきてだんだん妙な動きをするようになりました。

そのイヤらしい動きに私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとした時、私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。

でも、抵抗しようにも腕も動かせず、身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。

そして部長は、

「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」

と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」

私はその言葉の意味を理解したとき、一瞬迷ってしまったのです。

(どうしよう…こんなのいやっ…でも…)

私は本気で抵抗することが出来無くなっていました。

それを見透かしたように部長は私の耳をベロッっと舐め始めました。

手は強引に服の中に入ってきて、ブラの上から胸を揉み始めます。

気持ち悪い… 私は総毛立つ思いでした。

最初はひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。

部長の手が、身体中を這い回りました。

首の周り、胸、脚…その間…

部長の舌は私の耳や首を舐め続け、私はジットリと汗ばんでいました。

服を脱がされて、ブラのカップを剥かれました。

とうとう露出させられた私の乳首。

あぁ…見られてしまった‥そうショックに思ったのもつかの間、 部長の口に乳首を含まれていました。

乳首の先を「チロチロ」と部長の舌が這い回るのが分かりました。

「…うんぅっ!いやっ,いやっ!」

叫んで部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが、私の背中にまで手を回して、強く抱きしめられてしまうとどうしようもありません。

抱きしめられたまま胸を舐められるがままになるしかありませんでした。

実は私…乳首がとても弱いのです。

自分が弱いと分かっているところを、長い時間愛撫され続けるのはとても残酷でした。

私の大切な所はだんだん濡れてきていました。

左右の胸に、代わる代わる舌が巻き付いてきます。

舌が乳首の周辺を這い回り、頂上の部分を突つかれ、唇で吸われるとアソコが熱くなり「ジーン」としてくるのです。

今まで夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

そして部長はテクニシャンでした…

舌で乳首を転がされると身体がピクンと反応してしまいます。

身体に刺激を受けて、Hな気分を少しずつ、ムリヤリ高められていくのです。

「んはぁ…あっあっ,ああぁっ」

いつの間にか私はイヤらしい声を上げていました。

部長の手がスカートの中に侵入してきて、指をショーツの上からアソコに押しつけました。

「部長っ!…いやっ!やめて下さいっ!」

身体をひねって抵抗しようとしましたが、指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ「グネグネ」と執拗に動いてきました。

ヌチュッという水音がしました…

「おお…濡れているぞ!美奈子、そんなに俺がイイのか!」

勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで、更にアソコを指で嬲ってきます。

とうとう部長の指がショーツの中に入ってきました。

私は身震いしました。

「ゾクゾクッ」としたものが、身体に伝わってきたのです。

「…あぁっ‥だめっ‥ホントに感じてしまうっ‥」

身体をこわばらせて、感じないように頑張るのですが、部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り、少しずつ刺激してくるのです。

私のアソコの肉壁を掻き分けて指を動かし、掻き混ぜ、出し入れし、小刻みに震わせ私の性感をいとも簡単に呼び起こして更に高みに押しやるのです。

私の頑張りももう限界でした。

私は部長の肩を掴み、握りしめ、悶えていました。

「…あっ,あっ,あ~っ」

淫らに声が漏れるのも、我慢できなくなっていました。

部長は、私からショーツを抜き去りました。

「ほーらこれが美奈子のアソコだ」

そう言って部長は私の脚を大きく広げ、アソコにむしゃぶりついてきました。

唇が強く押しつけられ、温かい舌が私の大事な部分を「ヌルッ」っと割って入って来るのを感じました。

何という快感。

強く脚を固定され、激しく舌が私の身体の胎内を掻き回します。

「んああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ…」

私は、かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。

どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。

部長の舌は敏感な部分をも探り当て、そこを押しつぶして吸い付き、ざら付いた舌でねぶるのです。

私は気も狂わんばかりの声を出していました。

もういきそう…いきそう…いってしまう!!

抵抗する間もなく、私はあっという間にイッてしまいました。

でも、部長はやめてくれません。

私の身体を徹底して探るように奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで、中を動き回り、 さらに舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりの私のアソコはすっかり変になっていました。

私は部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまいました。

頭を振って身体をくねらせ、淫らに声を出してヨガっていました。

抵抗などとてもできませんでした。

舐められれば舐められるだけ、私のアソコは 際限がないかのように濡れていくのです。

「いいぞ美奈子、お前の反応は最高だ」

部長に恥ずかしくなることを言われ、「ピチャピチャ」と音を立てて吸いたてられ、そうして、また強烈な感覚に襲われ、叫びながらイッてしまいました。

1時間以上クンニされ続けたと思います。

何度部長の舌でイカされたかわかりませんでした。

頭はボーッとして何も考えられず放心状態でした。

ただ、身体が時折、「ピクッ,ピクッ」と痙攣するのを感じていました。

もう抵抗すら忘れていました。

そして部長のアレがゆっくりと私に入ってきました。

脚を広げられ、アソコに部長のモノが突き立てられるのを感じたとき、 全身に電流が走るような感覚に襲われ、思わず身体が跳ねました。

「ああぁぁぁーーーっ,やあぁぁーーーっ,ああーーーーっ!!」

あまりの感覚に、私は腕を伸ばして部長の胸を押しとどめようとしました。

でも、そんな抵抗は何の効き目もなく腰を強く固定されたまま少しずつ入ってきました。

「いくぞ美奈子!たっぷり感じさせてやるからなっ!!」

ニタニタとイヤらしく笑いながら部長は私の中に入ってきました。

私は部長に貫かれていくのを感じながら、身体を駆け巡る強烈な電気にも似た感覚に身体をのたうち回らせていました。

奥まで完全に入ったとき、私は部長のモノの長さを知りました。

夫のよりも凄く長い…

私のアソコの奥の壁まで完全に届いているのです。

数度、ゆっくり出し入れされる度に奥の壁に「ズン・ズン」と当たって、強烈な快感となって伝わってくるのです。

夫ではこんな感覚を一度も味わったことはありません。

全く初めての強い快感に我を忘れました。

「あぁぁぁぁぁぁ奥がぁ…」

私は何かを叫んでいました。

部長の長いアレが私の中を犯し、出し入れされる度、強烈な快感に身体が跳ね回ります。

亀頭のカリ部分が私の肉壁をたしかめるように何度も往復しました…

強烈な快感に跳ねる私の身体を、部長は押さえつけてアレを子宮の奥まで打ち込んできました。

「ほーら、ほーら。美奈子感じるだろ。たっぷり味わえよ」

深々と何度も貫かれ、子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ、跳ねる身体を押さえつけられ本当に気が狂うかと思うほど声を上げていました。

そして身体の中で、私を犯しているモノから、「ビクビク」という痙攣が伝わってきたとき私は完全に汚れてしまったことを感じました。

夫以外の精液を子宮に注ぎこまれたのです…

部長は動きを止めて私の上に覆いかぶさり

「よかったぞ美奈子、最高だったぞ」

と勝手なことを言いました。

ただ早く帰らせて欲しい、私はそう思っていました。

でも、部長は私を貫いたまま放してくれず、口や耳にキスをしてくるのです。

「美奈子みたいな美人となら何度でもできそうだ」

そして、胸を吸われたとき私の身体が勝手に「ピクン」と反応してしまいました。

「感じるのか美奈子。そんな顔して。」

部長はそう言ってまたニタニタと笑い、もっと濃厚に胸を愛撫してきました。

唇を大きく開けて私の胸全体に被せ、唇で胸全体を揉むように動くのです。

舌は私の乳首を捕らえて離さず、絡みついてきます。

そんな刺激がまたイヤらしい信号になって子宮に届いていくのを感じ、

「いや…やめて…もうやめて…おねがい」

部長を手で押しやろうとしました。

でも部長はそんな私の腕を握り、頭の横に押しつけて言うんです。

「ほら、こうすると犯されている感じが出て凄くいいぞ」

レイプしておいて何を言うんだろうと思うのですが、胸を舐められて吸われるとあまりの気持ちよさに、吐息が出て身体をくねらせてしまうのです。

「感じているなぁ。美人の顔が歪むのはそそるなあ。」

部長の思い通りになってしまう私の身体に恨めしくなりながら、胸への愛撫に

(…あぁっ‥感じる…すごく…感じる…夫と違う…)

と思いまたイヤらしい声が出てくるのです。

私の中で「ビク・ビクン」っと部長のアレが、また大きさを取り戻していくのが分かりました。

(…ああっ‥そんなっ…また大きくぅ…)

と思いながら、身体は歓びを感じ始めているのです。

部長が再び動き始め、陰茎がゆっくりと何度も私の中を掻き回すのを感じます。

1回1回毎に深く打ち込まれ、奥の壁に亀頭が「グンッ」っと当たります。

(‥あぁっ‥ソコたまらない…)

亀頭が奥の壁に当たると凄く感じるのです。

私は震えていました。

部長のアレが私に出し入れされる度、「グチャグチャ」とイヤらしい音が部屋に響き、私は「あん・あん」とヨガり続けました。

バンザイした恰好で腕を握られ、胸を吸われて舐め回されながら、アソコを奥までえぐられる快感は今まで迎えた絶頂感すら超えていました。

ずっとイキっ放しだったような気すらしています。

どうしようもなく気持ちよくて、頭を振って悶え、ヨガり続けました。

「美奈子、いい格好だぞ!顔をイヤらしく歪めてそんなに感じるのか!!」

と部長が言ったのを覚えています。

でも、私は自分を襲う快感に堪えられなくなっていました。

「んはぁぁ…あぁぁーっ,あぁぁーーっ!」

部長の打ち込みが激しくなり、深々と何度も貫かれる度に電気が身体中を駆け巡り、私の子宮から熱いモノがあふれてくる、そんな感覚にどうしようもなくなり、私は身体を激しく「ビクビク」痙攣させてイッてしまいました。

「イったのか美奈子、よし俺もまた美奈子の中に出してやる!」

そして部長は再び…夫と私の大事な赤ちゃんを育てるはずの女性にとってもっとも大事な気管、子宮の入り口を夫よりも逞しいアレで突きたおしてから、最後は亀頭を子宮口におしつけて更にこじひろげてから、夫が注ぎこむはずの精液を、遠慮なしに私の子宮内にぶちまけたです。

しかしその瞬間、私は頭の中が真っ白になるくらい感じてしまいました。

私は何も喋れなくなり、仰向けのまま口をパクパクさせていました。

部長は身支度を整えると、放心している私をそのままに、

「仕事,上手くいきたいだろ。応援してやるよ」

そう言って帰っていきました。

約束通り、部長は私の企画を全面的にバックアップし実施への運びとなりました。

でも‥私は、それからも部長に何度も関係を迫られています。

ホテルに連れて行かれ、一日中狂わされたこともありました…

「もう許して!こんなことできません!」

という 私の抗議を無視し部屋に入るなり後ろから抱きしめられて口唇を奪われながらベットに押し倒されると、犯されてあんなに恥ずかしい声を出していた弱みから弱々しい抵抗しかできません。

そして恥ずべき事かも知れませんが、気持ちで拒んでも私の身体は部長に再び犯されることを期待していたのかもしれません。

夫のことを愛していましたし申し訳ない気持ちはもちろんありましたが、もう一度犯されたいという期待が心のどこかにありました。

身体を押さえつけられて部長のアレが侵入してくると、思わず体を反らせ「アァァ~」と恥ずかしい声を出していました。

部長の腰が動き出すと意識がどこかへ行ってしまったんです。

「美奈子!おまえはもう俺の女だ!奴隷だよな?わかってるよな!」

激しく腰を動かし絶頂寸前のところで私に確認するんです…

「…イヤ!私が…女なんて…夫がいるんです!」

と顔を振ってイヤイヤすると動きを止めて焦らすんです。

「アッ!そんな…」

私は口惜しいケド…そう呟いてしまいました。

部長は耳元で

「俺の奴隷になってこれから好きなときに抱いていいんだろ!」

「もちろん社内の便所でも会議室でもいいよな!奴隷なんだから!」

まるで拷問で焦らせるように少しずつ腰を動きながら

「奴隷になって好きなときにヤラせると誓うよな?美奈子!!」

思考能力を奪うように耳元で叫ぶ部長の声に屈服するしかありませんでした。

「ち…誓いま…す!奴隷になるからぁ!」

私のその答えに満足したのか、再び部長は激しく突き始め

「フッッ…いい子だ…じゃぁ念のためブチ込んでいるところと撮っていいな!」

「後悔しても美奈子が逃げることができないようにしておかないとな!」

「いくぞ美奈子!ラストスパートだ!今日もたっぷりお前の中に注ぎこんでやるからなっ!」

「んああ!…あぁぁーっ!あぁっ!いやっ!いやっ!ああああーっ!いやあぁぁっーー!ああぁぁーっ!ダメーーーっ!!」

私は今まで経験したことがないような激しい絶頂の波に襲われながらガクガクと何度も頷き、自分が奴隷になることで部長を満足させたいと感じながらそのまま意識を失ってしまいました。

次の日の金曜日には、社内の会議室に連れ込まれ壁に手をついた格好で背後から犯されその後下着まで奪われました。

私は会社を辞めようと思っています。

でも、嫌だけどあの乱暴で気持ちいいセックスを期待している自分がいて、セックスに気が狂いそうになるほど感じてしまう身体になってしまい私はすぐに濡れてしまうようになってしまいました。

身体が前とは全然違うのです。

夫とSEXしてても頭の中では部長に犯されているのを想像します。

そして今も濡れているのです。

このときのことを思い出して。

仕事の見返りの上司にレイプされました

27歳の会社員です。

清楚な雰囲気やふっくらした唇から、よく女優の石原さとみさんに似ているといわれます。

私は、結婚していて夫がいます。

でも、いつも、職場でも男の人たちは、私が結婚していることを知っていて誘おうとします。

「人妻」というのは、一つのブランドなのですか?

男の人たちは結構若い子が好きだとは思っていましたが、「人妻」というのは後腐れなく遊べて、何かあったときは捨てれば良いんだというそんな気楽さの対象なのですか?

私は上司に無理やり犯されました。

部長は私が結婚しているのを知っていて私に関係を迫り、レイプしたのです。

私は仕事で新しいプランを提出することになっていました

自分が中心になるのは初めてのことで不安だらけだった時に、その隙をつかれたのです。

藁にもすがる思いだった私は「相談に乗る」という声に疑いもなく出かけ、そして犯されてしまいました。

場所は会社の会議室でした。

最初はきちんと仕事の話をしていたのです。

でも部長は必要以上に私の身体に触れ てきてだんだん妙な動きをするようになりました。

そのイヤらしい動きに私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとした時、私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。

でも、抵抗しようにも腕も動かせず、身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。

そして部長は、

「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」

と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」

私はその言葉の意味を理解したとき、一瞬迷ってしまったのです。

(どうしよう…こんなのいやっ…でも…)

私は本気で抵抗することが出来無くなっていました。

それを見透かしたように部長は私の耳をベロッっと舐め始めました。

手は強引に服の中に入ってきて、ブラの上から胸を揉み始めます。

気持ち悪い… 私は総毛立つ思いでした。

最初はひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。

部長の手が、身体中を這い回りました。

首の周り、胸、脚…その間…

部長の舌は私の耳や首を舐め続け、私はジットリと汗ばんでいました。

服を脱がされて、ブラのカップを剥かれました。

とうとう露出させられた私の乳首。

あぁ…見られてしまった‥そうショックに思ったのもつかの間、 部長の口に乳首を含まれていました。

乳首の先を「チロチロ」と部長の舌が這い回るのが分かりました。

「…うんぅっ!いやっ,いやっ!」

叫んで部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが、私の背中にまで手を回して、強く抱きしめられてしまうとどうしようもありません。

抱きしめられたまま胸を舐められるがままになるしかありませんでした。

実は私…乳首がとても弱いのです。

自分が弱いと分かっているところを、長い時間愛撫され続けるのはとても残酷でした。

私の大切な所はだんだん濡れてきていました。

左右の胸に、代わる代わる舌が巻き付いてきます。

舌が乳首の周辺を這い回り、頂上の部分を突つかれ、唇で吸われるとアソコが熱くなり「ジーン」としてくるのです。

今まで夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

そして部長はテクニシャンでした…

舌で乳首を転がされると身体がピクンと反応してしまいます。

身体に刺激を受けて、Hな気分を少しずつ、ムリヤリ高められていくのです。

「んはぁ…あっあっ,ああぁっ」

いつの間にか私はイヤらしい声を上げていました。

部長の手がスカートの中に侵入してきて、指をショーツの上からアソコに押しつけました。

「部長っ!…いやっ!やめて下さいっ!」

身体をひねって抵抗しようとしましたが、指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ「グネグネ」と執拗に動いてきました。

ヌチュッという水音がしました…

「おお…濡れているぞ!美奈子、そんなに俺がイイのか!」

勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで、更にアソコを指で嬲ってきます。

とうとう部長の指がショーツの中に入ってきました。

私は身震いしました。

「ゾクゾクッ」としたものが、身体に伝わってきたのです。

「…あぁっ‥だめっ‥ホントに感じてしまうっ‥」

身体をこわばらせて、感じないように頑張るのですが、部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り、少しずつ刺激してくるのです。

私のアソコの肉壁を掻き分けて指を動かし、掻き混ぜ、出し入れし、小刻みに震わせ私の性感をいとも簡単に呼び起こして更に高みに押しやるのです。

私の頑張りももう限界でした。

私は部長の肩を掴み、握りしめ、悶えていました。

「…あっ,あっ,あ~っ」

淫らに声が漏れるのも、我慢できなくなっていました。

部長は、私からショーツを抜き去りました。

「ほーらこれが美奈子のアソコだ」

そう言って部長は私の脚を大きく広げ、アソコにむしゃぶりついてきました。

唇が強く押しつけられ、温かい舌が私の大事な部分を「ヌルッ」っと割って入って来るのを感じました。

何という快感。

強く脚を固定され、激しく舌が私の身体の胎内を掻き回します。

「んああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ…」

私は、かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。

どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。

部長の舌は敏感な部分をも探り当て、そこを押しつぶして吸い付き、ざら付いた舌でねぶるのです。

私は気も狂わんばかりの声を出していました。

もういきそう…いきそう…いってしまう!!

抵抗する間もなく、私はあっという間にイッてしまいました。

でも、部長はやめてくれません。

私の身体を徹底して探るように奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで、中を動き回り、 さらに舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりの私のアソコはすっかり変になっていました。

私は部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまいました。

頭を振って身体をくねらせ、淫らに声を出してヨガっていました。

抵抗などとてもできませんでした。

舐められれば舐められるだけ、私のアソコは 際限がないかのように濡れていくのです。

「いいぞ美奈子、お前の反応は最高だ」

部長に恥ずかしくなることを言われ、「ピチャピチャ」と音を立てて吸いたてられ、そうして、また強烈な感覚に襲われ、叫びながらイッてしまいました。

1時間以上クンニされ続けたと思います。

何度部長の舌でイカされたかわかりませんでした。

頭はボーッとして何も考えられず放心状態でした。

ただ、身体が時折、「ピクッ,ピクッ」と痙攣するのを感じていました。

もう抵抗すら忘れていました。

そして部長のアレがゆっくりと私に入ってきました。

脚を広げられ、アソコに部長のモノが突き立てられるのを感じたとき、 全身に電流が走るような感覚に襲われ、思わず身体が跳ねました。

「ああぁぁぁーーーっ,やあぁぁーーーっ,ああーーーーっ!!」

あまりの感覚に、私は腕を伸ばして部長の胸を押しとどめようとしました。

でも、そんな抵抗は何の効き目もなく腰を強く固定されたまま少しずつ入ってきました。

「いくぞ美奈子!たっぷり感じさせてやるからなっ!!」

ニタニタとイヤらしく笑いながら部長は私の中に入ってきました。

私は部長に貫かれていくのを感じながら、身体を駆け巡る強烈な電気にも似た感覚に身体をのたうち回らせていました。

奥まで完全に入ったとき、私は部長のモノの長さを知りました。

夫のよりも凄く長い…

私のアソコの奥の壁まで完全に届いているのです。

数度、ゆっくり出し入れされる度に奥の壁に「ズン・ズン」と当たって、強烈な快感となって伝わってくるのです。

夫ではこんな感覚を一度も味わったことはありません。

全く初めての強い快感に我を忘れました。

「あぁぁぁぁぁぁ奥がぁ…」

私は何かを叫んでいました。

部長の長いアレが私の中を犯し、出し入れされる度、強烈な快感に身体が跳ね回ります。

亀頭のカリ部分が私の肉壁をたしかめるように何度も往復しました…

強烈な快感に跳ねる私の身体を、部長は押さえつけてアレを子宮の奥まで打ち込んできました。

「ほーら、ほーら。美奈子感じるだろ。たっぷり味わえよ」

深々と何度も貫かれ、子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ、跳ねる身体を押さえつけられ本当に気が狂うかと思うほど声を上げていました。

そして身体の中で、私を犯しているモノから、「ビクビク」という痙攣が伝わってきたとき私は完全に汚れてしまったことを感じました。

夫以外の精液を子宮に注ぎこまれたのです…

部長は動きを止めて私の上に覆いかぶさり

「よかったぞ美奈子、最高だったぞ」

と勝手なことを言いました。

ただ早く帰らせて欲しい、私はそう思っていました。

でも、部長は私を貫いたまま放してくれず、口や耳にキスをしてくるのです。

「美奈子みたいな美人となら何度でもできそうだ」

そして、胸を吸われたとき私の身体が勝手に「ピクン」と反応してしまいました。

「感じるのか美奈子。そんな顔して。」

部長はそう言ってまたニタニタと笑い、もっと濃厚に胸を愛撫してきました。

唇を大きく開けて私の胸全体に被せ、唇で胸全体を揉むように動くのです。

舌は私の乳首を捕らえて離さず、絡みついてきます。

そんな刺激がまたイヤらしい信号になって子宮に届いていくのを感じ、

「いや…やめて…もうやめて…おねがい」

部長を手で押しやろうとしました。

でも部長はそんな私の腕を握り、頭の横に押しつけて言うんです。

「ほら、こうすると犯されている感じが出て凄くいいぞ」

レイプしておいて何を言うんだろうと思うのですが、胸を舐められて吸われるとあまりの気持ちよさに、吐息が出て身体をくねらせてしまうのです。

「感じているなぁ。美人の顔が歪むのはそそるなあ。」

部長の思い通りになってしまう私の身体に恨めしくなりながら、胸への愛撫に

(…あぁっ‥感じる…すごく…感じる…夫と違う…)

と思いまたイヤらしい声が出てくるのです。

私の中で「ビク・ビクン」っと部長のアレが、また大きさを取り戻していくのが分かりました。

(…ああっ‥そんなっ…また大きくぅ…)

と思いながら、身体は歓びを感じ始めているのです。

部長が再び動き始め、陰茎がゆっくりと何度も私の中を掻き回すのを感じます。

1回1回毎に深く打ち込まれ、奥の壁に亀頭が「グンッ」っと当たります。

(‥あぁっ‥ソコたまらない…)

亀頭が奥の壁に当たると凄く感じるのです。

私は震えていました。

部長のアレが私に出し入れされる度、「グチャグチャ」とイヤらしい音が部屋に響き、私は「あん・あん」とヨガり続けました。

バンザイした恰好で腕を握られ、胸を吸われて舐め回されながら、アソコを奥までえぐられる快感は今まで迎えた絶頂感すら超えていました。

ずっとイキっ放しだったような気すらしています。

どうしようもなく気持ちよくて、頭を振って悶え、ヨガり続けました。

「美奈子、いい格好だぞ!顔をイヤらしく歪めてそんなに感じるのか!!」

と部長が言ったのを覚えています。

でも、私は自分を襲う快感に堪えられなくなっていました。

「んはぁぁ…あぁぁーっ,あぁぁーーっ!」

部長の打ち込みが激しくなり、深々と何度も貫かれる度に電気が身体中を駆け巡り、私の子宮から熱いモノがあふれてくる、そんな感覚にどうしようもなくなり、私は身体を激しく「ビクビク」痙攣させてイッてしまいました。

「イったのか美奈子、よし俺もまた美奈子の中に出してやる!」

そして部長は再び…夫と私の大事な赤ちゃんを育てるはずの女性にとってもっとも大事な気管、子宮の入り口を夫よりも逞しいアレで突きたおしてから、最後は亀頭を子宮口におしつけて更にこじひろげてから、夫が注ぎこむはずの精液を、遠慮なしに私の子宮内にぶちまけたです。

しかしその瞬間、私は頭の中が真っ白になるくらい感じてしまいました。

私は何も喋れなくなり、仰向けのまま口をパクパクさせていました。

部長は身支度を整えると、放心している私をそのままに、

「仕事,上手くいきたいだろ。応援してやるよ」

そう言って帰っていきました。

約束通り、部長は私の企画を全面的にバックアップし実施への運びとなりました。

でも‥私は、それからも部長に何度も関係を迫られています。

ホテルに連れて行かれ、一日中狂わされたこともありました…

「もう許して!こんなことできません!」

という 私の抗議を無視し部屋に入るなり後ろから抱きしめられて口唇を奪われながらベットに押し倒されると、犯されてあんなに恥ずかしい声を出していた弱みから弱々しい抵抗しかできません。

そして恥ずべき事かも知れませんが、気持ちで拒んでも私の身体は部長に再び犯されることを期待していたのかもしれません。

夫のことを愛していましたし申し訳ない気持ちはもちろんありましたが、もう一度犯されたいという期待が心のどこかにありました。

身体を押さえつけられて部長のアレが侵入してくると、思わず体を反らせ「アァァ~」と恥ずかしい声を出していました。

部長の腰が動き出すと意識がどこかへ行ってしまったんです。

「美奈子!おまえはもう俺の女だ!奴隷だよな?わかってるよな!」

激しく腰を動かし絶頂寸前のところで私に確認するんです…

「…イヤ!私が…女なんて…夫がいるんです!」

と顔を振ってイヤイヤすると動きを止めて焦らすんです。

「アッ!そんな…」

私は口惜しいケド…そう呟いてしまいました。

部長は耳元で

「俺の奴隷になってこれから好きなときに抱いていいんだろ!」

「もちろん社内の便所でも会議室でもいいよな!奴隷なんだから!」

まるで拷問で焦らせるように少しずつ腰を動きながら

「奴隷になって好きなときにヤラせると誓うよな?美奈子!!」

思考能力を奪うように耳元で叫ぶ部長の声に屈服するしかありませんでした。

「ち…誓いま…す!奴隷になるからぁ!」

私のその答えに満足したのか、再び部長は激しく突き始め

「フッッ…いい子だ…じゃぁ念のためブチ込んでいるところと撮っていいな!」

「後悔しても美奈子が逃げることができないようにしておかないとな!」

「いくぞ美奈子!ラストスパートだ!今日もたっぷりお前の中に注ぎこんでやるからなっ!」

「んああ!…あぁぁーっ!あっ!いやっ!いやっ!ああああーっ!いやああぁぁっーー!」

私は今まで経験したことがないような激しい絶頂の波に襲われながらガクガクと何度も頷き、自分が奴隷になることで部長を満足させたいと感じながらそのまま意識を失ってしまいました。

次の日の金曜日には、社内の会議室に連れ込まれ壁に手をついた格好で背後から犯されその後下着まで奪われました。

私は会社を辞めようと思っています。

でも、嫌だけどあの乱暴で気持ちいいセックスを期待している自分がいて、セックスに気が狂いそうになるほど感じてしまう身体になってしまい私はすぐに濡れてしまうようになってしまいました。

身体が前とは全然違うのです。

夫とSEXしてても頭の中では部長に犯されているのを想像します。

そして今も濡れているのです。

このときのことを思い出して。

仕事の見返りの上司にレイプされました

27歳の会社員です。

清楚な雰囲気やふっくらした唇から、よく女優の石原さとみさんに似ているといわれます。

私は、結婚していて夫がいます。

でも、いつも、職場でも男の人たちは、私が結婚していることを知っていて誘おうとします。

「人妻」というのは、一つのブランドなのですか?

男の人たちは結構若い子が好きだとは思っていましたが、「人妻」というのは後腐れなく遊べて、何かあったときは捨てれば良いんだというそんな気楽さの対象なのですか?

私は上司に無理やり犯されました。

部長は私が結婚しているのを知っていて私に関係を迫り、レイプしたのです。

私は仕事で新しいプランを提出することになっていました

自分が中心になるのは初めてのことで不安だらけだった時に、その隙をつかれたのです。

藁にもすがる思いだった私は「相談に乗る」という声に疑いもなく出かけ、そして犯されてしまいました。

場所は会社の会議室でした。

最初はきちんと仕事の話をしていたのです。

でも部長は必要以上に私の身体に触れ てきてだんだん妙な動きをするようになりました。

そのイヤらしい動きに私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとした時、私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。

でも、抵抗しようにも腕も動かせず、身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。

そして部長は、

「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」

と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」

私はその言葉の意味を理解したとき、一瞬迷ってしまったのです。

(どうしよう…こんなのいやっ…でも…)

私は本気で抵抗することが出来無くなっていました。

それを見透かしたように部長は私の耳をベロッっと舐め始めました。

手は強引に服の中に入ってきて、ブラの上から胸を揉み始めます。

気持ち悪い… 私は総毛立つ思いでした。

最初はひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。

部長の手が、身体中を這い回りました。

首の周り、胸、脚…その間…

部長の舌は私の耳や首を舐め続け、私はジットリと汗ばんでいました。

服を脱がされて、ブラのカップを剥かれました。

とうとう露出させられた私の乳首。

あぁ…見られてしまった‥そうショックに思ったのもつかの間、 部長の口に乳首を含まれていました。

乳首の先を「チロチロ」と部長の舌が這い回るのが分かりました。

「…うんぅっ!いやっ,いやっ!」

叫んで部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが、私の背中にまで手を回して、強く抱きしめられてしまうとどうしようもありません。

抱きしめられたまま胸を舐められるがままになるしかありませんでした。

実は私…乳首がとても弱いのです。

自分が弱いと分かっているところを、長い時間愛撫され続けるのはとても残酷でした。

私の大切な所はだんだん濡れてきていました。

左右の胸に、代わる代わる舌が巻き付いてきます。

舌が乳首の周辺を這い回り、頂上の部分を突つかれ、唇で吸われるとアソコが熱くなり「ジーン」としてくるのです。

今まで夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

そして部長はテクニシャンでした…

舌で乳首を転がされると身体がピクンと反応してしまいます。

身体に刺激を受けて、Hな気分を少しずつ、ムリヤリ高められていくのです。

「んはぁ…あっあっ,ああぁっ」

いつの間にか私はイヤらしい声を上げていました。

部長の手がスカートの中に侵入してきて、指をショーツの上からアソコに押しつけました。

「部長っ!…いやっ!やめて下さいっ!」

身体をひねって抵抗しようとしましたが、指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ「グネグネ」と執拗に動いてきました。

ヌチュッという水音がしました…

「おお…濡れているぞ!美奈子、そんなに俺がイイのか!」

勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで、更にアソコを指で嬲ってきます。

とうとう部長の指がショーツの中に入ってきました。

私は身震いしました。

「ゾクゾクッ」としたものが、身体に伝わってきたのです。

「…あぁっ‥だめっ‥ホントに感じてしまうっ‥」

身体をこわばらせて、感じないように頑張るのですが、部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り、少しずつ刺激してくるのです。

私のアソコの肉壁を掻き分けて指を動かし、掻き混ぜ、出し入れし、小刻みに震わせ私の性感をいとも簡単に呼び起こして更に高みに押しやるのです。

私の頑張りももう限界でした。

私は部長の肩を掴み、握りしめ、悶えていました。

「…あっ,あっ,あ~っ」

淫らに声が漏れるのも、我慢できなくなっていました。

部長は、私からショーツを抜き去りました。

「ほーらこれが美奈子のアソコだ」

そう言って部長は私の脚を大きく広げ、アソコにむしゃぶりついてきました。

唇が強く押しつけられ、温かい舌が私の大事な部分を「ヌルッ」っと割って入って来るのを感じました。

何という快感。

強く脚を固定され、激しく舌が私の身体の胎内を掻き回します。

「んああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ…」

私は、かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。

どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。

部長の舌は敏感な部分をも探り当て、そこを押しつぶして吸い付き、ざら付いた舌でねぶるのです。

私は気も狂わんばかりの声を出していました。

もういきそう…いきそう…いってしまう!!

抵抗する間もなく、私はあっという間にイッてしまいました。

でも、部長はやめてくれません。

私の身体を徹底して探るように奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで、中を動き回り、 さらに舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりの私のアソコはすっかり変になっていました。

私は部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまいました。

頭を振って身体をくねらせ、淫らに声を出してヨガっていました。

抵抗などとてもできませんでした。

舐められれば舐められるだけ、私のアソコは 際限がないかのように濡れていくのです。

「いいぞ美奈子、お前の反応は最高だ」

部長に恥ずかしくなることを言われ、「ピチャピチャ」と音を立てて吸いたてられ、そうして、また強烈な感覚に襲われ、叫びながらイッてしまいました。

1時間以上クンニされ続けたと思います。

何度部長の舌でイカされたかわかりませんでした。

頭はボーッとして何も考えられず放心状態でした。

ただ、身体が時折、「ピクッ,ピクッ」と痙攣するのを感じていました。

もう抵抗すら忘れていました。

そして部長のアレがゆっくりと私に入ってきました。

脚を広げられ、アソコに部長のモノが突き立てられるのを感じたとき、 全身に電流が走るような感覚に襲われ、思わず身体が跳ねました。

「ああぁぁぁーーーっ,やあぁぁーーーっ,ああーーーーっ!!」

あまりの感覚に、私は腕を伸ばして部長の胸を押しとどめようとしました。

でも、そんな抵抗は何の効き目もなく腰を強く固定されたまま少しずつ入ってきました。

「いくぞ美奈子!たっぷり感じさせてやるからなっ!!」

ニタニタとイヤらしく笑いながら部長は私の中に入ってきました。

私は部長に貫かれていくのを感じながら、身体を駆け巡る強烈な電気にも似た感覚に身体をのたうち回らせていました。

奥まで完全に入ったとき、私は部長のモノの長さを知りました。

夫のよりも凄く長い…

私のアソコの奥の壁まで完全に届いているのです。

数度、ゆっくり出し入れされる度に奥の壁に「ズン・ズン」と当たって、強烈な快感となって伝わってくるのです。

夫ではこんな感覚を一度も味わったことはありません。

全く初めての強い快感に我を忘れました。

「あぁぁぁぁぁぁ奥がぁ…」

私は何かを叫んでいました。

部長の長いアレが私の中を犯し、出し入れされる度、強烈な快感に身体が跳ね回ります。

亀頭のカリ部分が私の肉壁をたしかめるように何度も往復しました…

強烈な快感に跳ねる私の身体を、部長は押さえつけてアレを子宮の奥まで打ち込んできました。

「ほーら、ほーら。美奈子感じるだろ。たっぷり味わえよ」

深々と何度も貫かれ、子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ、跳ねる身体を押さえつけられ本当に気が狂うかと思うほど声を上げていました。

そして身体の中で、私を犯しているモノから、「ビクビク」という痙攣が伝わってきたとき私は完全に汚れてしまったことを感じました。

夫以外の精液を子宮に注ぎこまれたのです…

部長は動きを止めて私の上に覆いかぶさり

「よかったぞ美奈子、最高だったぞ」

と勝手なことを言いました。

ただ早く帰らせて欲しい、私はそう思っていました。

でも、部長は私を貫いたまま放してくれず、口や耳にキスをしてくるのです。

「美奈子みたいな美人となら何度でもできそうだ」

そして、胸を吸われたとき私の身体が勝手に「ピクン」と反応してしまいました。

「感じるのか美奈子。そんな顔して。」

部長はそう言ってまたニタニタと笑い、もっと濃厚に胸を愛撫してきました。

唇を大きく開けて私の胸全体に被せ、唇で胸全体を揉むように動くのです。

舌は私の乳首を捕らえて離さず、絡みついてきます。

そんな刺激がまたイヤらしい信号になって子宮に届いていくのを感じ、

「いや…やめて…もうやめて…おねがい」

部長を手で押しやろうとしました。

でも部長はそんな私の腕を握り、頭の横に押しつけて言うんです。

「ほら、こうすると犯されている感じが出て凄くいいぞ」

レイプしておいて何を言うんだろうと思うのですが、胸を舐められて吸われるとあまりの気持ちよさに、吐息が出て身体をくねらせてしまうのです。

「感じているなぁ。美人の顔が歪むのはそそるなあ。」

部長の思い通りになってしまう私の身体に恨めしくなりながら、胸への愛撫に

(…あぁっ‥感じる…すごく…感じる…夫と違う…)

と思いまたイヤらしい声が出てくるのです。

私の中で「ビク・ビクン」っと部長のアレが、また大きさを取り戻していくのが分かりました。

(…ああっ‥そんなっ…また大きくぅ…)

と思いながら、身体は歓びを感じ始めているのです。

部長が再び動き始め、陰茎がゆっくりと何度も私の中を掻き回すのを感じます。

1回1回毎に深く打ち込まれ、奥の壁に亀頭が「グンッ」っと当たります。

(‥あぁっ‥ソコたまらない…)

亀頭が奥の壁に当たると凄く感じるのです。

私は震えていました。

部長のアレが私に出し入れされる度、「グチャグチャ」とイヤらしい音が部屋に響き、私は「あん・あん」とヨガり続けました。

バンザイした恰好で腕を握られ、胸を吸われて舐め回されながら、アソコを奥までえぐられる快感は今まで迎えた絶頂感すら超えていました。

ずっとイキっ放しだったような気すらしています。

どうしようもなく気持ちよくて、頭を振って悶え、ヨガり続けました。

「美奈子、いい格好だぞ!顔をイヤらしく歪めてそんなに感じるのか!!」

と部長が言ったのを覚えています。

でも、私は自分を襲う快感に堪えられなくなっていました。

「んはぁぁ…あぁぁーっ,あぁぁーーっ!」

部長の打ち込みが激しくなり、深々と何度も貫かれる度に電気が身体中を駆け巡り、私の子宮から熱いモノがあふれてくる、そんな感覚にどうしようもなくなり、私は身体を激しく「ビクビク」痙攣させてイッてしまいました。

「イったのか美奈子、よし俺もまた美奈子の中に出してやる!」

そして部長は再び…夫と私の大事な赤ちゃんを育てるはずの女性にとってもっとも大事な気管、子宮の入り口を夫よりも逞しいアレで突きたおしてから、最後は亀頭を子宮口におしつけて更にこじひろげてから、夫が注ぎこむはずの精液を、遠慮なしに私の子宮内にぶちまけたです。

しかしその瞬間、私は頭の中が真っ白になるくらい感じてしまいました。

私は何も喋れなくなり、仰向けのまま口をパクパクさせていました。

部長は身支度を整えると、放心している私をそのままに、

「仕事,上手くいきたいだろ。応援してやるよ」

そう言って帰っていきました。

約束通り、部長は私の企画を全面的にバックアップし実施への運びとなりました。

でも‥私は、それからも部長に何度も関係を迫られています。

ホテルに連れて行かれ、一日中狂わされたこともありました…

「もう許して!こんなことできません!」

という 私の抗議を無視し部屋に入るなり後ろから抱きしめられて口唇を奪われなが らベットに押し倒されると、犯されてあんなに恥ずかしい声を出していた弱みから 弱々しい抵抗しかできません。

そして恥ずべき事かも知れませんが、気持ちで拒んでも私の身体は部長に再び犯されることを期待していたのかもしれません。

夫のことを愛していましたし申し訳ない気持ちはもちろんありましたが、もう一度犯されたいという期待が心のどこかにありました。

身体を押さえつけられて部長のアレが侵入してくると、思わず体を反らせ「アァァ~」と恥ずかしい声を出していました。

部長の腰が動き出すと意識がどこかへ行ってしまったんです。

「美奈子!おまえはもう俺の女だ!奴隷だよな?わかってるよな!」

激しく腰を動かし絶頂寸前のところで私に確認するんです…

「…イヤ!私が…女なんて…夫がいるんです!」

と顔を振ってイヤイヤすると動きを止めて焦らすんです。

「アッ!そんな…」

私は口惜しいケド…そう呟いてしまいました。

部長は耳元で

「俺の奴隷になってこれから好きなときに抱いていいんだろ!」

「もちろん社内の便所でも会議室でもいいよな!奴隷なんだから!」

まるで拷問で焦らせるように少しずつ腰を動きながら

「奴隷になって好きなときにヤラせると誓うよな?美奈子!!」

思考能力を奪うように耳元で叫ぶ部長の声に屈服するしかありませんでした。

「ち…誓いま…す!奴隷になるからぁ!」

私のその答えに満足したのか、再び部長は激しく突き始め

「フッッ…いい子だ…じゃぁ念のためブチ込んでいるところと撮っていいな!」

「後悔しても美奈子が逃げることができないようにしておかないとな!」

私は今まで経験したことがないような激しい絶頂の波に襲われながらガクガクと何度も頷き、自分が奴隷になることで部長を満足させたいと感じながらそのまま意識を失ってしまいました。

次の日の金曜日には、社内の会議室に連れ込まれ壁に手をつけられた格好で背後から犯されその後下着まで奪われました。

私は会社を辞めようと思っています。

でも、嫌だけどあの乱暴で気持ちいいセックスを期待している自分がいて、セックスに気が狂いそうになるほど感じてしまう身体になってしまい私はすぐに濡れてしまうようになってしまいました。

身体が前とは全然違うのです。

夫とSEXしてても頭の中では部長に犯されているのを想像します。

そして今も濡れているのです。

このときのことを思い出して。

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