23歳の時です。ある派遣会社で働いていましたが、不況により派遣切りされる事になりました。
しかし職場の雰囲気が良くて居心地も良かったので辞めたくありませんでした。
すると派遣の担当者から「今度飲みに行こうよ。希望を叶えてあげられるかもしれない」と誘われ、当時は彼氏もいなかったので2人で行きました。
飲み始めて早速の下ネタトーク。
担当者の要求を何となく察しましたが、受け入れるとマニアックなプレイばかりを体験する事に。
ビジネスホテルへ連れて行かれ、最初にストッキングの足の裏を撮影されました。
しかも直履きでベッドの上に仰向けに寝た状態から両脚を曲げて体育座りをする恰好です。両方の足裏だけじゃなく、アソコも透けて丸見えなので恥ずかしかったです。
そのあとストッキングを脱がされ、担当者が上になってシックスナインをさせられました。壁に向かって逆立ちするような恰好でのシックスナイン。まんぐり返しのシックスナインと言った方がいいでしょうか。
ただでさえ苦しいのに、担当者は腰を勢いよく動かしながら膣の中を舐めてきて、そしてそのまま口の中で射精もしてきました。射精中も膣中を舐めて続けられ、咥えているオチンチンはビクンビクンと大きく小刻みに脈打ちしているし、とにかく精子の量がとんでもなくて喉を締めるので精一杯でした。
シャワーを浴びている時は、背後から私の胸やアソコを触りながら自分でオナニーをやり、出る少し前に咥えてさせられて先程と同じように腰を振られ、また口の中で射精の行為を2回されました。
とにかく口の中でオチンチンが凄い脈動をするので気持ち悪かったです。
しかも浴室から出て髪を乾かしている最中は、私のアソコを開いて舐めながらオナニーをしてそのまま舐めながら4発目を射精しました。
ベッドに移動し、言われるがまま担当者の乳首を舐めていると勃起してきて、今度は私が上になってシックスナインをやらされました。
私の顔の前にデジカメを置いて動画撮影も。言われた通りに手は使わず、ただ黙って咥えているだけ。
担当者は下から腰を動かしてきて、やがて「あ・・出る!出る!」と声がした途端(とは言っても膣に舌の根元まで入れて舐めながら喋っていましたが)、5発目の精子が口の中に広がりました。
慌てて喉を締めましたが、精子の量が少なかったので安心しました。
動画を再生して見せられましたが、手を添えてないので射精中の裏筋が大きく脈打ちを繰り返しているのが鮮明に映っていて、その脈動に連動して咥えている私の上唇もピクンピクンと動いているところまでハッキリ見えました。
その後は疲れて横になっている私の胸やアソコ、足の裏を舐めながらオナニーをしては射精する時にシックスナインの体勢で上に覆い被さってきてアソコを舐めながら口の中で射精を繰り返されました。
挿入によるSEXはありませんでしが、とにかくシックスナインに拘る人でした。
結局、要求を受け入れた私は会社に残してもらい、そこで彼氏が出来て結婚する事も出来ましたが、担当者との関係は今でも旦那には秘密です。
会社
私はりか、4年前から山口県防府市のマ〇ダの関連工場で働いてる、運よくいまのところ派遣切れもなく続いてる
3年前のことだった、残業を終え事務所に戻り書類整理してた
係長「お疲れさん」
私「お疲れ様です」
係長「外、凄い雨と雷だょ」
私「うそ、私雨具持ってこなかった」
私は寮から自転車で通ってる
係長「寮はどの辺」
私「〇〇の近くです」
係長「俺もすぐ近くだ、送っていくよ」
私「すみません」
私は係長の車で送ってもらうことにした
係長「お腹空かない」
私「そういえばすきましたね」
係長「じゃあ食べに行こうよ、ご馳走するから」
私「いいですか、彼女に怒られますよ」
係長「いいんだよ」
そう言うと寿司屋に向かった、係長は代行呼ぶからからビールも頼んだ
私「じゃあいただきます」
係長「〇〇さんは好きな人とかは」
私「いませんよ」
係長「俺ね〇〇さんのこと好きなんだよ」
私「係長酔ってるですか」
係長「酔ってはいないよ、本気だよ」
私「本気にしちゃいますよ」
係長「いいよ」
私も実は係長がタイプだった、25歳で班長になり、力つけて28歳で係長になった
店を出て代行で係長のマンションへ
部屋に入ると係長から抱きしめられ、そしてキス、私も久しぶりだったから興奮してきて
おまたが熱くなってきた
そしてそのまま寝室へディープキスされながらすべて脱がされ、係長もパンツ一枚になった
ベットに押し倒され足持ち上げれクンにからはじまった
私「あーー気持ちいいもっともっと舐めて係長」
係長「祐介と呼んでくれよ」
私「あーー祐介気持ちいいよ」
係長「りかのまんこベトベトだよ」
私「だって気持ちいいんだもん、あーーすごい気持ちいいいっていいですか」
係長「いいよいっぱいいけよ」
いってしまった
電マン持ってきてクリトリス当てられた
私「あーーだめーそれ弱いのいくーいくーーーー」
またいってしまった
祐介はパンツ脱いだ、凄いデカいチンポに私はしゃぶりついてしまった
私「祐介のチンポ大きい大好き」
係長「気持ちいいよりか」
そしてゴム付けて正常位で挿入してきた
私「あーーすごい気持ちいいよ」
何度も体位を変え私もいきまくって最後は口だし、それからもう一度して裸のまま寝た
次の日は土曜日で私は休みだったが祐介は仕事で起きたらいなかった
テーブルの上に合鍵があった、シャワー借りて私は一度寮に戻った
夕方祐介から電話きた
祐介「今、何処」
私「寮だよ」
祐介「自転車持ってきたよ」
私は電話で案内して寮まで来もらった
私「ありがとう」
祐介「おじゃましていい」
私「うん、ここ来客用駐車スペースみたいだから」
祐介は止めると部屋の中へ
祐介「やっぱり女性の部屋って綺麗だな」
私「祐介の部屋だって綺麗だったしょ」
祐介「ただ何もないだけだよ」
そしてベットへ、裸なり愛し合った、私は初めてゴム無しでエッチした
それからはほとんど祐介の家に泊まってた、私は日勤のみだったから朝も夜も祐介の車で会社行ったりきたりしてた
去年の春、祐介は本社工場に移動になったが祐介は毎日帰ってきてくれてる
去年の12/24にプロポーズされた、近々お互いの両親に挨拶に行く予定だけどこのコロナで怖くどうしょうかと話している
先週の金曜、派遣の子たちの送別会がありました。
前から気になっていたIさんという子を誘いたくて、2次会後、酔ったから帰ると言う彼女を、最後だからもう1件飲みに行こうと強引にバーに連れていきました。
彼女は22才、童顔で幼く見えますが体は肉感的で、芸能人でいうと乙葉みたいな感じでしょうか。
黙々と仕事をするので、まじめで堅いイメージでしたが、休憩中に話してみると意外と人なつこく、会話も上手で笑顔のかわいい子だなと思うようになりました。
彼女は2件目で結構飲んでいたらしく、「もうあまり飲めませんよー」と赤い顔で嬉しそうに言ってます。
飲みながら、彼氏はいるけどうまくいってないとの話を聞き、「うちの会社にいい人いなかったの?」と聞くと「○○さん(俺)素敵だと思いますよ…」にっこり!と。
いける!と思った俺は、すっかり目がとろんとしてきた彼女に「君のこと好きになったんだ。」と告白。店を出てふらふらしながら歩く彼女の手を引き、ホテルへ直行しました。
部屋に入ると壁を背に彼女を立たせ、両手で顔を挟んでキスしました。おでこ、頬、唇に繰り返し軽いキスをしていると、彼女から小さい吐息がもれ、されるがままだった彼女が俺の背中に両手をまわしてきました。
「ねえ、もっとキスしていい?」と聞くとうなずいたので、彼女の両手を握り、壁に押し付けディープキスをしました。
ぴちゃぴちゃと音をたて、角度を変えて何度も舌を絡めます。キスをしながらカーディガンを脱がし、シャツの上から胸を触ります。思ったよりでかい。
乳首のあたりを親指でゆっくり撫で続けると、そのうち彼女から「…んっ…あっ…」と声が漏れてきます。服の上からでも乳首が立ってくるのがわかります。
スカートの下から手を入れ、パンティをすっとなぞると、同時に「あっ…」という彼女の声。彼女の下着は湿っています。
俺は彼女の手を引いてベッドに座らせ、そっとベッドに押し倒していきます。
キスをしながら、シャツのボタンをはずしてブラジャーをとり、大きくて柔らかい胸をつかみます。
乳首は固く立っていますがすごく柔らかい胸。乳首にキスをしたり舐めたりすると、体がびくんとなり胸はぷるっと動きます。
胸に吸い付いたまま、彼女の足の間にひざを入れ、右手を下着の中へ入れていきます。彼女のそこはたっぷりと濡れていて、指でたどるとお尻までつたっているようです。
「…はっ…はっ…」という彼女の荒い呼吸が聞こえてきました。
「すごい濡れてる。Iさんも俺としたい?」と聞くと半開きのとろんとした目で「…はい」と答えます。
彼女の足を開かせ、ぬるぬるの中指でクリトリスを触るたびに体がぴくっと動き、「んっ…あっ…」と彼女の声も体と一緒に反応してくれます。
クリトリスを下から上へ何度もなでていると彼女の息が荒くなり、「…あぁっ!…あんっ!」という感じのあえぎ声になります。
俺は一気にパンティを脱がして彼女の間に体を入れ「いや、やめて」という彼女を無視して舐めはじめました。彼女の足を押さえてひざを舐め、太もも、足のつけ根を舐めます。
陰毛にキスをして両手でクリトリスを剥き出しにすると、愛液で光っています。自分の顔を両手で隠していた彼女は、いつの間にか俺の頭をつかんでいます。
大きくなったクリトリスを舐めると「…あんっ」と体をのけぞらせました。
何度もそれを繰り返したあと中指を膣の中に入れ、壁の上をこするとくちゅくちゅと音がして、「…あぁっ!」という声とともに、俺の頭が太ももで締め付けられました。
もう一度クリトリスを舐めようとすると、彼女が小さい声で「…お願い…きて…」と言います。腰をおろしていくと彼女がよけるので、「動かないで」と言い中に入りました。
ゆっくりと奥に進むたびに「…あぁっ!…ああぁっ!」と彼女のあえぎ声は大きくなっていきます。俺は動きを止め、彼女にキス。
俺は彼女の足を肩に乗せ、ぐっと奥まで突きます。「…んっ」と彼女は声を押さえ目を閉じ、俺の腕をつかみました。
彼女の様子を見ながら角度を変え「…あぁっ」と声が出たところを何度も何度もゆっくりと突きます。
「あん…あっ…あぁっ!…あぁっ!」彼女は激しくあえぎだし、俺の腕をつかむ力が強くなりました。
「いやっ…あっ…やめて!…いきそう…やぁっ」彼女の声が変わります。
俺は「いいよ、いっていいよ」と同じところをゆっくり突き続け、彼女の頭を押さえながらキスをしました。
すると彼女の中がぎゅうっと締まりはじめ、俺のモノに絡みついてきます。
彼女が「やっ、いやっ!やぁっ!あぁっ!!」と叫び、声をつまらせると、彼女の中が熱くなり、激しい振動と力で締め付けられました。
しばらくその状態が続き、あまりの気持ちよさに俺もいってしまいました。その後、シャワー浴びてもう1回しました・・・。
私はバツイチの32歳。
何か実家に帰りづらくて西東京市の古いアパートに一人暮らししてます。
とにかく家賃が安いんです。
駅までも10分で行けるし、便も良いのですが但、ベランダ側に大きな倉庫があり陽当たりが良くない。
、どこからも見られる心配もなく、私は気に入ってます。
しかも一番奥の部屋なのでカーテンも閉めた事ないんです。
そんな生活に異変を感じたのは今年の夏、お風呂に入る時は脱衣場とかはないので玄関の近くで脱いで入るのですが、ある時何気なく玄関を見ると郵便物が入る小窓みたいのが少し開いてる!
ん!
と思って観察してると外から誰かが開けてるみたい。
古いアパートなので郵便受など無く、ハガキとか入れられると小窓に挟まってるか、下に落ちてる感じなんです。
翌日確かめてみると、小窓を開けて覗くと部屋中が見渡せて、ひょっとしてずっと見られてた?
着替えとか、オナ好きな私は毎日みたくオナしてますが、そんな恥ずかしい場面を全部覗かれてた?
頭がおかしくなりそうな感じだけど、
何か興奮してる自分が居る。
その日も夜、入浴時に小窓を観察してると少しずつ開いていくんです。
どうしよう?
とか思いながらも脱いでる私。
玄関から1m位の所に立って裸になっていく様を見られてる!
凄い興奮しちゃって、お風呂から上がって身体を拭いてる時、玄関にお尻を向け、脚を広げて膝を曲げずに足元を拭いてると、
多分覗いてる人から丸見えなんだろうな?
とか考えてると、自分が本当に変態になった気がして堪らなくなるんです。
もう我慢出来ずに、ベッドでバイブオナを始めた時ベランダの隣の部屋との仕切りから顔が出てるのに気付きました。
隣のおじさんだったんだ!
結局オナも全部見せちゃって、私は気が狂う位の快感で暫く失神しちゃった。
それからずっと見られてる、全て!
もうどうなってもいいかな!
部屋の鍵も掛けてないし、ベランダに干してた下着とかも何枚が盗られてる。
この前、会社の同僚と飲み会があり最終で帰って来た時、たまたま隣のおじさんと一緒になって、
何かおじさんの顔を見たら興奮して来ちゃって、凄く酔った振りして歩いて、アパートの階段を登る時に立ち止まって休んでる感じー出してたら、おじさんが、
大丈夫?
って声を掛けてきて、
あっ、すいません!
って私が返事すると、私を支える様に脇の下に手を入れて、私の部屋の前まで連れて行ってくれ、でも私は玄関の前に座り込んでると、
鍵貸して!
開けてあげるから!
結局、部屋の中まで運んでもらい、ベッドに転がされ、暖房を付けてくれて、私は薄目を開けて見てみると、おじさんは私を観察してるみたい。
しばらくして、
着替えないと洋服がシワになるよ!
って言われ、
私の服を脱がし始めました。
時々スマホで動画撮ってるみたい。
最近、精神的に参ってた私は
どうでもいいや!
って感じでおじさんに身を任せ、その日は朝まで遊ばれて、好き放題にされ、それからはおじさんの女になってます。
毎回動画を撮られ、ネットにも投稿された事があります。
また何かあったら書き込みます。
私はバツイチの32歳。
何か実家に帰りづらくて西東京市の古いアパートに一人暮らししてます。
とにかく家賃が安いんです。
駅までも10分で行けるし、便も良いのですが但、ベランダ側に大きな倉庫があり陽当たりが良くない。
、どこからも見られる心配もなく、私は気に入ってます。
しかも一番奥の部屋なのでカーテンも閉めた事ないんです。
そんな生活に異変を感じたのは今年の夏、お風呂に入る時は脱衣場とかはないので玄関の近くで脱いで入るのですが、ある時何気なく玄関を見ると郵便物が入る小窓みたいのが少し開いてる!
ん!
と思って観察してると外から誰かが開けてるみたい。
古いアパートなので郵便受など無く、ハガキとか入れられると小窓に挟まってるか、下に落ちてる感じなんです。
翌日確かめてみると、小窓を開けて覗くと部屋中が見渡せて、ひょっとしてずっと見られてた?
着替えとか、オナ好きな私は毎日みたくオナしてますが、そんな恥ずかしい場面を全部覗かれてた?
頭がおかしくなりそうな感じだけど、
何か興奮してる自分が居る。
その日も夜、入浴時に小窓を観察してると少しずつ開いていくんです。
どうしよう?
とか思いながらも脱いでる私。
玄関から1m位の所に立って裸になっていく様を見られてる!
凄い興奮しちゃって、お風呂から上がって身体を拭いてる時、玄関にお尻を向け、脚を広げて膝を曲げずに足元を拭いてると、
多分覗いてる人から丸見えなんだろうな?
とか考えてると、自分が本当に変態になった気がして堪らなくなるんです。
もう我慢出来ずに、ベッドでバイブオナを始めた時ベランダの隣の部屋との仕切りから顔が出てるのに気付きました。
隣のおじさんだったんだ!
結局オナも全部見せちゃって、私は気が狂う位の快感で暫く失神しちゃった。
それからずっと見られてる、全て!
もうどうなってもいいかな!
部屋の鍵も掛けてないし、ベランダに干してた下着とかも何枚が盗られてる。
この前、会社の同僚と飲み会があり最終で帰って来た時、たまたま隣のおじさんと一緒になって、
何かおじさんの顔を見たら興奮して来ちゃって、凄く酔った振りして歩いて、アパートの階段を登る時に立ち止まって休んでる感じー出してたら、おじさんが、
大丈夫?
って声を掛けてきて、
あっ、すいません!
って私が返事すると、私を支える様に脇の下に手を入れて、私の部屋の前まで連れて行ってくれ、でも私は玄関の前に座り込んでると、
鍵貸して!
開けてあげるから!
結局、部屋の中まで運んでもらい、ベッドに転がされ、暖房を付けてくれて、私は薄目を開けて見てみると、おじさんは私を観察してるみたい。
しばらくして、
着替えないと洋服がシワになるよ!
って言われ、
私の服を脱がし始めました。
時々スマホで動画撮ってるみたい。
最近、精神的に参ってた私は
どうでもいいや!
って感じでおじさんに身を任せ、その日は朝まで遊ばれて、好き放題にされ、それからはおじさんの女になってます。
毎回動画を撮られ、ネットにも投稿された事があります。
また何かあったら書き込みます。
50代半ばのおじさんです。
去年の暮に会社の仕事納めの後、部内での有志の飲み会に参加して23時過ぎに最寄りの駅(
山手線内)に着いて徒歩で帰宅中に、1組の20代のカップルが地面にうずくまっていました。
「どうしたの」って声をかけると彼氏の方(見た目少しヤンチャ系)が
「彼女が泥酔して倒れこんだ動かないんです。」って半べそ状態。
見るとこの「くそ寒い時期」にコートも着ないで、薄手のパンツスーツ姿の彼女は道路に寝て動かない。
「救急車を呼ぼうか?」っていうと、
「タクシーが捕まれば何とか連れて帰ります。」って言うから、
この時まではスケベ心はなく親切心で「俺が探してきてあげるよ」と声をかけて
大通りまで行きましたが、なかなか捕まらずに5分ぐらいで二人の元へ戻ると、
何やら人が数人増えて声が聞こえる。
近づいていくと例のカップルと、30代後半から40代前半ぐらいの女性が3人が介抱していた。
どうやらその中の一人は、看護師らしい。
彼氏に「救急車を呼んだ方がいい」と言っているが、彼氏はかたくなに拒否をしている。
そこへ戻ってきた俺に、3人のおばちゃん達の視線を浴びてしまい「何?」って顔して見上げている。
「タクシー捕まんなかったよ」って彼氏に声をかけると、
彼氏がおばちゃん達に「さっき声をかけてくれてタクシーを探しに行ってくれたんです。」と説明すると
「そうだったの」って先ほどの険しい顔から、仲間として受け入れてくれた気がした。
「このままじゃ、低体温症になるんじゃないの?」
「まだ、大丈夫」
と、おばちゃん達が、ああでもない、こおでもないとガヤガヤ話している中で、
看護師のおばちゃんが、
「ここじゃなんだから、ホテルに連れて行こう」って言いだした。
ん?
ホテル(LOVE) この人数で?と思ったが、
彼氏が彼女をおんぶする形で、俺が後ろから彼女の両脇から手をまわして彼女を彼の背中へ・・・・・・。
これがすこぶる重い!
細身の小柄な彼女なのに、人間、全身の力が抜けるとこうも重いのか!っていうくらい重く感じた。
そこで、もう一度今度は彼女の胸で両手首を組む様に、抱きかかえて・・・・。
ん?
両手首が、彼女の小ぶりな胸に当たっている^^
おばちゃん達は、「大丈夫?」って両側から彼女を支えて、一人は荷物を持ってあげている。
おお~~~~。
彼女の胸に当たっている!!
何とか、おんぶした彼氏はおばちゃんが言うラブホテルへ向けて歩き出す。
その後ろから、彼女が落ちないように支えてる俺。
初対面同士の彼氏と俺に息が合うはずもなく。彼氏は彼女の脚をもって、俺は彼女の胸を抱きかかえて、お互い「ちぐはぐ」に歩いている。
「ちょっと待って!」さすがに俺が彼氏をストップさせた。
体制を整えてまたラブホテルへ向けて歩き出す。
今度も後ろから支えているが、前回とは違う。
「ゆっくりでいいからね」
「後ろは大丈夫だから」
と、彼氏に声をかけた、周りのおばちゃん達も彼氏にエールを送りながら、チームが一つになった。
しかし、俺の手は彼女のブラウスの中へ入っている。
小ぶりなブラジャーを両手で、揉みしだく。なんて素敵な時間。
寒さでかじかんだ指先に、血液が通いだす。
一旦、休憩。
十数メートルほど行った所で小休止。
その後、もう一度おんぶした状態で歩き出す。
今度は俺の両手は、彼女のブラジャーを押し上げて直接胸に触ってみた!
直に触ったので、多分彼女は冷たさで「ビクッ」としたが、声が出ない。
なんて柔らかいの!^o^
若い子のオッパイ触るの何年振りだろう^o^
彼女の小さな乳首を、俺の両手の親指と人差し指でつまんでみた!
彼女はまた「ビクッ」と反応するが、やはり声が出ない。
「いや、止めて!!」なんて言われたら、間違いなく年の瀬に警察のご厄介になってしまう。
でも、やはり声は出ない^o^
出産していないから乳首も小さい!うちの嫁もこんなんだったな~^o^
と、見も知らずの女性の胸を、彼氏とおばちゃん達に囲まれて半ば堂々と揉みしだく俺。
好き勝手に揉み揉みしていると、
「どうしました!」と声をかけられた。
一斉に声のする方へ、皆が振り返ると、そこには一人の若い警察官が自転車に乗って表れた。
「近所から、男女が騒がしいと通報が入ってきました」と言われたので、
おばちゃん達を中心に、今までのいきさつを説明した。
その間、俺は道路に座り込んでいる彼女を後ろから支えつつ、おばちゃん達が介抱している
。
さすがに胸は揉んでいないが、後ろから支えている俺に寄り掛かる彼女。
彼女の背中には、寒空にも負けずに悠々と勃起している俺の股間が彼女の小さな背中を支えている。
警察官にも救急車を呼ぶといわれていたが、頑なに拒否する彼氏に、
「ここで彼女を見ているから、大通りでタクシーを捕まえておいで」と優しく声をかける俺。
警官も同調して、彼は大通りへ。
その間も、おばちゃん達と俺に事情を聴きだす警察官。
名前を聞かれたが、看護婦のおばちゃんが、「巻き込まれたくないし、私たちは善意の第三者だから!」と若い警察官に答える。
おばちゃん達が、いなければややこしくなったかもしれない。
しばらくすると、タクシーに乗った彼氏が登場。
彼氏が戻ってきたので、ここで、おばちゃん達は「この後、飲みに行くから」と我々に告げて退場した。
タクシーに乗せるまで手伝うことになり、というより、警察官は何も手を出さない。
手を貸しているうちに拳銃とかを奪われることに懸念したのかもしれない。
「仕方ない俺が手伝いますよ」と告げると
「本当にありがとうございます」と彼氏に感謝されたが、
「いえいえ、困ったときはお互い様だよ」と言いながら、やはり彼女の胸を揉みしだく俺。
何故か彼氏が先に車に乗り込み彼女の脚をもって中に引き入れようとしている。
その横で、不安そうに見つめるタクシー運転手
「吐かれたらいやだな~」という顔をしている。
警察官はドア越しに状況を見ている。
俺は彼女の上半身をタクシーに詰め込もうとしながら、お別れに最後の胸を揉みしだいている。
警察官の見ている状況で、縁もゆかりもない若い女性のオッパイを揉むなんて・・・。
そうこうしていると、もう一人応援の警察官が来たので、おばちゃん達もいないし、ややこしくなる前に俺も帰宅することにした。
多分、彼氏はナンパで彼女の素性は知らないのかもしれないと思いながら。
彼女の顔は最後まで見ないままだったため、「どんな顔をしていたんだろう」
柔らかいオッパイの感触を思い出しながら、両手を匂ってみたが「無臭」だった。
「神様、年の瀬に素敵なプレゼントありがとうございます。」夜空を見上げてつぶやきながら、家族の待つ我家へ向かった。
ほぼ同時期に入社した5歳年下の男の子・K君は、初めての就職で未経験なことばかりのため、私が指導役で仕事を教えることに。
その彼はマジメなため「早く仕事を覚えたい」と、二人で残業になることもたびたびありました。
そんなある週末の日の事、残業中、たまたまTVをつけたままにしていたら、バラエティ番組の中からから聞こえてきたのは、お笑いタレントの「包茎」の話で、手術をしたとか、その結果どうなって、エッチの時も自信がでてきたとか・・・。
その内容に、私が笑いながら「男の子は大変ね~」と彼に声をかけると、彼は、顔を真っ赤にして俯いていました。
私は、ひょっとしてと思い、多少のいたずら心から「ねぇねぇK君は大丈夫なんでしょう?」と聞くと、彼は少しモジモジしながら「いや、実は僕もそう(包茎)なんですよ」と、なんとあっさり告白。
それからは仕事そっちのけで、色々と彼の身の上話を聞くことになりました。
彼の話では、今まで女の子と付き合ったことがなく、しかも童貞くん。
幼い時から母子家庭で、女性に対する免疫がまるで無く育ったとのことでした。
また友達関係もマジメな子が多く、おちんちんのことは勿論、性の知識もあまりなかったようです。
そこへいくと私は、その時こそ彼氏はいませんでしたが男性経験もそこそこあり、事務系のOLをする前は、保育士の資格を取り、2年間の保母さんの経験もあるため、男の子のおちんちんについての知識や対処法とかも習っていたので、真性包茎と仮性包茎の違いについてや、「子供のうちに皮を剥いておくといいんだよ」とか、「毎日お風呂に入った時に剥くといいよ」とか、いかにも専門家のように教えると、彼は「何度か試そうと思ったけど、痛くて、怖くなってできなかった」とのこと。
私は「それは真性包茎かもしれないから、保険がきくので手術したら」と言うと、「何か痛みを感じると、怖くなっちゃうんですよ」と言う。
その姿があまりにも可愛くなってしまい、冗談交じりに「じゃあ私が見てみようか?」と言うと、なんと彼は素直に頷きました。
思ってもみなかった展開になり、私は化粧落としのコットンパフと濡れタオルを用意して、彼を会議室に連れて行くと、椅子に座らせてズホンとパンツを脱ぐように言いました。
そして、私はその前にしゃがみ、彼のおちんちんを見ると、小さく垂れ下がった彼のおちんちんは、すっかり皮に包まれていて、私が保母の時に見た子供のようなおちんちんでした。
私は、それを手に取りコットンで拭くと、そっと根元の方に引っ張ってみました。
彼は「痛い!」と言ったのですが、私は「ちょっと我慢して!」と構わずにグッと力を入れると、クルンと亀頭が顔を出しました。
しかしその亀頭には、臭いのきつい垢がビッシリと付いていて、私は「ほらこれが何年か分の垢だよ」と言い、コットンと濡れタオルで擦り取ろうとしたのですが、あまりにも彼が痛がり、そんな程度ではとても取れそうもなかったため、彼をそこに残して、お湯に浸したタオルを用意して戻ってきました。
そして、そのタオルで垢を蒸らし、なんとか擦り取るように垢を拭き取ると、きれいになった彼のおちんちんはムクムクと頭を持ち上げてきました。
「ほらきれいになったから、元気良くなったよ!」と言うと、
「すいません、ありがとうございます」と言う彼はもう涙目でした。
私は何か嬉しさを感じていたのですが、それ以上に、目の前の大きくなったおちんちんに興奮して「ねぇ立派になったついでに、もっと気持ち良くしてあげようか?」と言いながら、下半身を出したままの彼を会議テーブルに寝かせました。
ここまでくると彼はもう私の言いなりです。
私は、ズボンとパンツを足から引き抜き、ワイシャツのボタンをはずし、下着のTシャツを捲り上げ、彼の下半身を完全に裸にしました。
もう私の頭の中にも会社内だという意識がなかったのでしょう。
きれいになったおちんちんを握り締め、軽くしごくと、すぐにビクビクとなり、彼の「あーっ」と言う声と共に白い液が飛び散りました。
私はその飛び散った液をタオルできれいに拭き取ると、急いでストッキングとショーツを脱ぎ、まだまだ萎えきらない彼のおちんちんを口にくわえ、再びビンビンにさせると彼にまたがり、ゆっくり腰を下ろして・・・。
結局それでおさまらなかった私は、その後すぐ、会社の近くのホテルをとり、朝まで童貞くんを賞味させていただきました。
彼とはそれ以来、会社には内緒で、週一ペースで楽しませてもらっています。
童貞くんって従順だし、私の言うことをすべて聞いてくれるので、本当に可愛いなぁと思います。
結婚して8年、32歳の妻と6歳の娘と3歳の息子を持つ35歳の会社員です。
現在、57歳の母と、年の離れた20歳の妹と、6人家族で暮らしています。
実は、20歳で女子大生の妹は、私と母の子供なんです。
母は、生まれてすぐに両親を亡くし、貧しい祖父母に育てられ、高校を出てすぐに就職した先で父と出会い結婚、22歳で私を産みました。
悪いことは続くもので、私が小6の頃に父が他界、私が中学1年の時、母はずっと独身だった父の弟、つまり叔父と再婚、しかし、叔父は変態のゲイでした。
叔父は母ではなく私を狙い、私は中1で叔父にアナルヴァージンを奪われました。
まだ12歳の私は、訳も分からずまだ全部毛も生えそろわないペニスを扱かれ、その快感にアヘアヘしているところをアナルを犯され、惨めな射精をしていました。
叔父のペニスが私のアナルを出入りするとき、永遠に排便し続けているような妙な快感を覚え、やがて私はアナルの快感に目覚めていきました。
男子中学生がアナルを犯され、女の子みたいにアンアンと喘いでいたのです。
前立腺を突かれて、ツーンとする独特の快感の中、叔父に扱かれほぼトコロテンおように射精しました。
まだ性的に幼くても、されていることの異常性は感じました。
再婚した叔父と母は、周囲から子供を望まれました。
そこで叔父が取った行動は、母を縛り上げ、私に母を犯させる母子姦淫をさせ、母と交わる私のアナルを背後から犯すという鬼畜の所業でした。
はじめは激しく抵抗していた母でしたが、やがて愛する息子との情交に溺れ、自ら腰を振るようになり、縛られなくても私を求めるようになったのです。
やがて母の子宮には私の子が宿り、私が中3の時に妹を出産したのです。
妹は、叔父と母の娘としてこの世に誕生しましたが、私と叔父も血縁者なので、妹はそこそこ叔父にも似ていて、誰も叔父と母の子じゃないなどと疑う者はいませんでした。
その後も私と母の情交は続きましたが、母の安全日以外は外に出すようにしていました。
私が高校2年になると、叔父は単身赴任になって遠方へ赴任し、私と母は誰にも邪魔されずに愛し合っていました。
男子高校生の旺盛な性欲と、アラフォーの母の性欲はとどまることを知らず、毎日複数回交わっていました。
アラフォーの母の身体はとても柔らかく、オマンコはドドメ色でしたが中は暖かくてよくペニスに絡んで最高でした。
母が安全日になると、母は私に跨ってグラインド、息子の精液を搾り取ってイキ狂いました。
中年の母の色っぽい身体と喘ぎ声、揺れ彷徨う乳房を眺めて、私は若くして女体の扱いを学んでいきました。
叔父は盆と正月以外は帰って来ず、私が大学を卒業した年に、赴任先で児童を犯して逮捕され、母とは離婚しました。
叔父は、数人の男子中高生を愛人にしていましたが、エスカレートして小学男児に手を出し、検挙されたのです。
このことが原因で、私たち家族は父方の親戚と疎遠になりました。
私は、大学時代に彼女ができましたが、家では母とも関係を持っていました。
ですが、結婚してからは・・・娘の出産時に母を抱いて以来、もう母子姦淫はありません。
6年前、閉経した51歳の母を毎晩抱きました。
当時中学生だった妹に喘ぎ声を聞かれないよう、母は声を押し殺して快感と戦っていました。
母の黒々としたラビアがめくれ、母の緩みかけた女体が波打ち、年齢を重ねた顔で喘ぐその姿を見たとき、五十路でも女なんだなと思いました。
母のヴァギナに根元までペニスを挿し込み、奥深くへ精液を解き放つとき、愛する息子の精液を注がれる母親という最高の母子愛に、満足そうな表情をしました。
黒々とした母のラビアの間からこぼれ落ちた白濁した精液とのコントラストは、今も目に焼き付いて離れません。
妻の妊娠出産時の数か月、100発くらい母の子宮に息子精液を注ぎました。
もう、二度とない母子姦淫の思い出は、墓場まで持っていきます。
妻は、私と母と妹が稀に見る仲良し家族だといいます。
しかしそれは、私と母の間には親子だけでなく男女の愛が、私と妹には兄妹だけでなく親子愛があるからだと思います。
そして、その秘密を知る私と母以外の唯一の人間、叔父の訃報に触れたから、ここに吐き出させてもらいます。
サラリーマン時代から退職後も続く、長い不倫の告白になります。
取引先のバーベキュー行事に招かれたのがキッカケでした。山の麓の河川敷会場までの往復に取引先の社員三人を乗せて欲しいとの要望で、私は運転の為にアルコールが飲めないのが残念でしたが・・。行きは会社前からでしたが、帰りは夫々の自宅を聞いて近くまで送り届ける事にしました。
帰路は、グルっと廻って総務の女性が最後になったのです。
行きに乗った時から、その女性の身長・体型・笑顔と会話に引き付けられていたのです。帰りの下車が最後になった時に、近くにあるレストランが話題になり、後日彼女に案内して貰う事にしたのです。
そして後日の会社訪問時には彼女が案内役になり、応接室で僅かな時間の間に小声で待ち合わせなどを約束して、当日は勤務後にタクシーでレストランに向かいました。
イタリアンレストランで美味しい料理と彼女との楽しい会話に魅力を感じて、再度の食事デートを約束したのです。
この時私は既婚176cm41才、彼女独身164cm25才でした。
再度のイタリアン・レストランでは、彼女も打ち解けて話が合うとウィンクするなど、嬉しさを顔に出していたので、食後に隣のカラオケスナックに立ち寄ったのです。
狭い店ながらブルースに合わせて踊る内に、次第に彼女の動きが少なくなり、次第に私の足の動きが彼女の股を刺激することで、私に抱きかかる様に、そして陰部の刺激にアーッと呟くほどになり、店を出た時に近くの暗がりで「貴女が好きになった!」と言いつつキスをすると「私も・・好きです!」の言葉が返り、一組のカップルが誕生したのです。
タクシーの中で「貴女の次の給料日にデートしたい」の希望のもとにその日会社を訪問すると、彼女と目が合い「ウィンク」が来たので、それとなく私もウィンクを返して月一回のデートが始まったのです。
その後のデートは目立たぬ様にとの気遣いから、月に一度会ってキスをしながらも、時には私の車の中で、人気の無い公園の駐車場でキスを繰り返す内に、シートを倒して体中をナデナデするなど、セックスの一歩手前までを楽しんで居た。
食事などデートが四回目の後の休日に、私の車で新緑の高原ドライブを楽しみ、帰路に「まだ早いから、少し休んで行こうよ!」の言葉と共にラブホに入ったのです。彼女は反対する事も無く、黙って私と手をつないだまま部屋に入ったのです。
彼女に緊張感を持たせない様に、キスをした後のシャワーは別々に、ベッドではゴム付けを彼女に見える様にして恐怖感の無いように配慮したのです。
タップリの口付けから股の間に体を入れ、キスは次第に首・乳首・下腹部に至るまでした後に、体を入れ替えてお互いに陰部を口にして舐めまわし、私の勃起とゴム付けも確認したのです。
間もなく正常位で、ユックリと抱き合ったまま挿入しました。彼女は呼吸が荒かったものの「アッ入ったわ」と安心した声。
なんと彼女の膣の穴の位置が普通よりもヘソに近い「珍しい上付きオマンコ」だったのです。(彼女はその言葉も事実も知りませんでした)。
一般的なのは、男性が女性の両足を持って拡げ、そのままチンポを入れるのが一般的な性交スタイルですが、抱き合ってキスしたままで挿入・ピストン・射精出来るのは最高の気持ち良さでした。
私との初めてのセックスを終えてからは、退社時に、車に乗った時にキスをして、ラブホに直行するのが当たり前になりました。目立たぬ様に車利用でラブホは都度変え、時間節約で食事は弁当持ち込みし、食事をしながらビデオの48手を見るのは参考にしました。
セックス頻度は、月一回ラブホと決めていました。デートの約束日に彼女に急用が出来た時には、なんと夜間の公園駐車場で短時間のカーセックスをする事も一つのパターンになりました。
性欲が二人共同じように盛んな時、彼女を含めて同社の社員有志15名が一泊でスキーに行った時も、二時間先が雪国だったので、スキーが経験豊富で冬タイヤの車の私に誘いがかかり同行しました。。
旅館の夕食後に広い部屋でゲームをするまでの合間に、なんと私が布団部屋倉庫を見つけて、中は何組かの予備の布団が積まれて真っ暗なのに気が付き、彼女に目くばせしてコッソリと二人で入り込み、真っ暗のまま短時間で布団の上で生セックスをした事がありました。
それ程、二人の体の相性が良かったのです。
彼女との交際が一年半経って26才、私が42才になったある日のベッドで「お見合いで結婚する事になった」と告白された。二か月後に退職し結婚すると聞き、この日「不倫セックス」最後の日となった。
変則ながら、私との交わりが大人としての悦びと自信につながったと感謝され、生理が終わったばかりだと生で最後の交わりを楽しんだ。
新婚夫婦は、新開発地の新築住宅に住んでいたが、一年過ぎてから電話があり「赤ちゃんが生まれたから見に来てよ」との誘いに営業の途中で訪問すると、彼女は赤ちゃんの横に布団を引いて昼寝するようになっていた。
彼女は「赤ちゃんは寝てるばかりで安心だけど、ヒマでつまらないの」と私に抱き着いてきた。なんと布団の上で結婚後初のセックスをしたのです。「既婚者同士のW不倫」の始まりです。
住宅街に昼間訪問するのはマズイと訪問する事は極力避けていたら「子供が間もなく保育園に通うから」を理由に父親が病死して空いた実家の部屋に、家族ぐるみで戻り、孫の世話は母親に面倒見てもらい彼女は午前中だけのパートに出る事になった。だから午後は友達とお茶したり出来るから、私とラブホに通う事も出来ると聞き、なんと独身時代と同じ様に月に一度の「W不倫」を楽しんだ。
お互いに、身長が、性格が、好みが、セックスのパターンやサイズが合うので離れられない間柄なのです。デートの費用は私が負担し、喧嘩無し、金銭の貸し借りは無く、ドライブの行き先やセックスのパターンは相談しながら「憧れの男と女」の交際が続くのです。
彼女40才、私56才になると、子供は中学生になり親離れしているのと、二人の性欲は飽きる事も無く。ケンカも浮気?も無いまま、まだまだ旺盛であった。
もっとも性欲が旺盛でセックスを楽しんだ頃だったと思われます。
ベッドでは、安定している生理のお陰で生のセックスにこだわり、セックス・ポーズはヤッパり「顔が見れる正常位で抱き合ったままイク時が一番」は二人の共通のポーズでした。
彼女が50才の時に私は66才で、最終勤務を終わった年には、彼女の子供・男は彼女が居てラブホのマッチが見つかったから「結婚する年頃なのよ・私達と同じラブホで出会ったりすると困るわーっ!?」なんて冗談も。
デートはお互いに高齢を意識すると共に、知り合いに見つからない様にと三ヶ月に一度にして、温泉一泊を年二回にした。まだ二人共性欲旺盛なので、宿は温泉旅館の貸切湯や部屋付き野天風呂・部屋食などを探し求めて楽しんだ。
知り合って36年目、彼女61才、私77才にして高原地帯の森林の中の高級ホテルに一泊した折の夜、ベッドに入ったものの、私のチンポがすぐには勃起せず、彼女の口のナメナメで漸く立つ事で無事射精・快楽気分を味わったが、以後は抱き合い、擦り会う程度だけで満足するようになったのです。
あと三年で八十才になります。免許返納時期も考慮しますが、婚姻外の男女交際は不倫と呼ばれるものの、家族や他人に知られず・迷惑を掛けずに楽しい思い出と共に生きて来られた事に感謝しています。
彼女に会う事もないが、元気らしいので安心してます。 おわり
俺36歳、バツイチで社員30名ほどの小さな建築系の会社を経営しています。
取引会社というか、まぁ、仕事のシェアしたり困った時に助け合いしたりする会社があり、4月にそこに高校の卒業したばかりの白石恵という娘が入社してきました。
恵は160センチくらいの身長で細身、色白、髪はセミロング明るい笑顔でいつもニコニコしてる娘です。
若くて透明感がある上に、女優の新垣結衣そっくりで可愛いなぁと思っていました。
「おはよー、今日も可愛いねぇ~。今度ご飯行こうよ~」
とか冗談っぽく言ってたんですが、いつも、
「またぁ俺さん冗談ばっかり、彼氏居ますからぁ」
とかわされていました。
当時は私もまだその程度で本気ではありませんでした。
私に火がついたのは、トイレを借りて更衣室の前を通った時に少しドアに隙間があり、彼女の着替えを覗き見てしまった時です。
細身でEカップもありそうな見事なバスト!
いつか頂いてやろうと思い、チャンスを探していたのですが同じ会社じゃないので何もなく夏になりました。
恵の会社では夏に花火大会があり、毎年招待されるのでその日は滅多にないチャンスだと思っていました。
宴会は花火大会の2時間前から始まり、私は車なのでシラフでしたが花火をする頃には出来上がってる人もいました。
トイレに行きたくなり、1階に降りて用を足していると、仕事の電話があったのでしばらく1階で用件をすましていました。
電話を終えた時、ちょうど恵も降りてきて私にニコッと笑いトイレに入って行きました。
そのニコッでスイッチが入りました!
トイレから無防備に出てきたところに抱きつくと、恵の手を掴み、隣の会議室に引っ張り入れて彼女を壁に押し付けながら一気に唇を奪いました。
声を出せないように舌を入れてキス。
何が起こっているか理解出来てない彼女は、
「んっ!!?んっ…んんーっ!!」
と言いながら私の背中を叩いていました。
スカートの裾から手を入れて太ももを撫で上げると、俺の手を阻むように押さえてきましたが、一気にショーツの中に指を忍び込ませて、亀裂をまさぐってそのままクリトリスを愛撫し、そしてショーツを剥ぎ取ると、彼女を床に転がして覆い被さり、股間に顔を埋めて割れ目に舌を這わせました。
「こんな事して良いと思ってるんですか!!」
恵は、苦しそうな息を吐きながら俺の胸を力いっぱい押し返すようにして再び抵抗してきましたが、俺は恵の腰をがっちりと抱え込んでひたすら恵のアソコを舐め続けました。
「ダメ…俺さん、やめて…」
舌を膣にねじ込ませ、暴れさせてみたり、クリトリスに吸い付いてみたりしていると、俺を押しのけようとする恵の力はどんどん弱まり、クリトリスを集中的に刺激し続けると軽くイッたのが分かりました。
恵は泣きながら
「どうして!?どうして!?」
みたいな事を言っていましたが、俺が、
「こんなところ誰かに見られてもいいの?俺は良いけどさ」
と聞くと、首を横に振り、声を出さなくなりました。
その後はTシャツを捲り上げ、力任せに青いリボンのついたブラジャーを上にずらすとEカップとご対面。
「俺さんっ、あっ、やっ」
苦しそうな声を聞きながら、マシュマロのような柔らかい胸を鷲掴みに揉みしだいて吸い付き楽みました。
ですが、ここでは時間が限られています。
なんとかラブホでじっくり楽しみたかったので、恵の会社の社長に
『恵は体調が悪いから帰ると告げられた事』
『自分が仕事で呼び出された事』
と電話で話して猛抵抗する恵を俺の車に押し込んでラブホに連れ込みました。
強引にベッドに押し倒し、愛撫再開。
Eカップを揉みしだき、乳首は感じるのか、あっあっと声が漏れて来ます。
キスをしながら、指でアソコを触るともう、グチョグチョでした。
「あん!あん!」
と細い声を上げて物凄く感じていました。
恵の膣内はさらにドロドロの愛液が垂れ流しになって、太もも位まで垂れてきてました。
それでアソコも大分ほぐれてきて、指も大分スムーズに動かせるようになり、俺はかなり激しくGスポットを刺激しました。
恵の下半身は俺の指がそこを刺激するリズムでビクンビクンと動いていて、喘ぎ声というより
「あうっ!はうっ!」
みたいな快感に必死で耐えてるような声を上げていました。
いよいよ挿入しようとチンポの先を、マンコの入り口に当てると""ヌチャッ""という音が聞こえて恵は
「いやぁーっ!」
と叫んでました。
構わず、腰に力を入れて一気に奥まで挿入するとズブズブッと入っていく感じ。
恵は俺の亀頭が入ってく度に
「あぁっ…」
と切なそうに眉間に皺を寄せていて、俺の方も、若い女のマンコを割り広げて行く感覚がどうしようもなく気持ちよかったです。
チンコを全部入れたいので押し込むようにすると
「ああんっ!」
と凄い反応しながら恵が仰け反ったので、俺は恵の頭を撫でながら
「締まり良くて入れただけで気持ちいいよ」
と言うと恵は、
「お願いします、やめてください」
と身悶えしながら言ってました。
俺は、新垣結衣似の綺麗な女の娘に生挿入して乱れさせてるって事がとても気持ち良く、征服感が最高に高まりました。
俺は抜き差しを開始すると、カリの部分が恵の膣と擦れる感覚がって、あまりの快感に背筋がゾクゾクしました。
「あぁ…!」
恵は抜かれる時に、喘ぎ声というより切なそうな声を出していました。
「うぅー」
と声にならない小さな声とともに、彼女は早くこの時間が去ることを祈るかのように目を閉じて可愛い顔をエロく歪ませていました。
恵の口を強引に大きくこじ開け、歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めようとすると、彼女は抵抗して俺の舌を拒むので、彼女の両腕を頭の上で掴み抵抗出来ないようにして突くと、諦めたのか彼女から喘ぎ声が聞こえてきました。
突きながら、彼女の耳元で、
「俺のモノになれっ!」
って言うと泣きながら、
「こんな酷い事する人はイヤです!」
だって。
ならばと思い、恵の顔を見ながら色んな角度、色んな場所、色んな体位で滅多突きにしてやりました。
「やああっ!!あっ、あっ、あんっ!!あんっ!!ああああーっ!!」
恵は脚を頭の方に持っていき、上から押し潰すみたいにして奥の方を突いてやるとすぐにイキました。
何度も何度もイカしたら、痙攣しながら放心状態。
いよいよ出そうになった俺も、ラストスパートと言わんばかりに激しく打ち付けると
「いや…止めて…中に…中に出すのだけは止めて…お願い…いやぁ…」
と哀願する恵を無視しながら激しく腰を振り、絶望の縁に落とすように子宮口にめり込むほど深く突いて、そのままビュッと大量中出し。
胎内にドクドク放出してやりました。
俺の息が整ったところで2回戦やってる間に
「俺のモノになれ」
何度か言ったが喘ぐものの頷かないので方向転換。
俺は突きながら、
「こんなにイキまくるのは何故か分かるか?体が合うってのは、こういう事だよ!!!」
と突き続けると、すぐに
「んー…んっ!!ああっ!!」
と下半身を痙攣させていました。
またイったのでしょう。
膣がきゅうっと締まるような感じがして、射精感が更に込み上がったのですが、恵を堕とすために何とか耐えて、これでもかというくらいピストン運動で攻め続けました。
俺は恵にキスした…というかもう舌を恵の口の中にぶち込んだような状態にして、恵がイクまで腰を振りました。
すると恵は、まるで俺の舌をフェラするかのように夢中でしゃぶりついてきました。
そしてそのままの状態で恵は言葉も発せず
「んーっ!!んーっ!!」
と呻きながらイき
「ぁぁ…」
と荒い息を吐きながら小刻みに痙攣してぐったりしていました。
俺が出した精液がマンコからドロっと流れていて、エロかったです。
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