萌え体験談

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会社

援助交際でなんと

俺は結婚して14年娘二人がいる妻とはもう10年近くレス
俺は援助交際で性欲を満たしてた、ある日ことだったその日も援助交際で可愛い女の子募集してたら
中学生の子がかかった1万円欲しいと言うからゴム付の挿入でいいと聞くといいと言うから会うことになった
待ち合わせ場所に行くとなんとそこには上の娘がいた
娘「お父さん」
俺「明美なんで」
娘「お父さんこそ」
取りあえずそのままラブホに入った
娘に聞くと
娘「欲しいものがあってでもお母さんに頼んでも高いからダメだって言うし先輩に相談したらじゃあ援助交際で稼けばって言われて」
俺「今まで何回したの」
娘「お父さんで2回目」
俺「そうか」
娘「お父さんこそなんでお母さんいるのに」
俺「お前に言うのもへんだけど母さんとはもう何年もセックスしてないだよ、でも年増えることによって性欲強くなってよ」
娘「そうなんだ」
俺「でもびっくりしたな」
娘「わたしもだよ、せっかくだからエッチしょうよ」
俺「実の娘と親だぞ」
娘「いいじゃん、その代りに欲しいもの買って」
俺「いいけど、母さんに内緒だぞ」
娘「わかってるよ」
そして久しぶりに明美と一緒に風呂に入った、明美は中2、胸は少し膨らみ、おまたは薄く毛がはいてきてた
娘「あまりジロジロみないでよ」
俺「成長したなぁって」
娘「最後にお父さんとお風呂入ったのは生理始まる前だから5年生の時だったもんね」
俺「そうだったな」
そしてバスタオル巻いたままベットへ
ディープキスしながらバスタオルをとり乳首舐めた
娘「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・め気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・」
そしてクンニ
娘「あああ…ぁぁぁ・・・・恥ずかしい・・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・だめ・・・・パパいっちゃう・・・ぁ・・いく・・・」
いってしまった、舐め続けた
娘「あああ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・いく・・・」
いってしまった
俺「気持ちいいか」
娘「すごく気持ちいい」
俺「パパも気持ちよくしてくれるか」
娘「うん」
そして逆なった
娘「パパのチンチンすごい太いだね」
俺「長くは無いけどな」
明美はチンポ握り舐めだした
俺「たまらん気持ちいいぞ明美」
そして69になり舐めあった
娘「ああああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・゛パパいっちゃう・・・ぁぁぁ・・ぁ・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
そしてゴムつけて挿入
娘「あああ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・パパのチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・」
バックになった
娘「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・・すごい気持ちいい・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・いく・・・・」
いってしまった
それから夕方まで3回エッチした、ゴムは1回分しかなかったからフロントに電話して持ってきてもらった
一緒に家に帰ると
妻「あら一緒だったの」
俺「帰りにたばこ買いにコンビに寄ったらいたから乗っけてきた」
妻が寝た後に明美の部屋に行くと
娘「腰が痛い」
俺「俺もだよ」
明美が欲しかったのはパソコンだった、最新のパソコンを買ってやった
しばらくしたある日だった
娘からパパとエッチしたいと言ってきたからまた欲しいものあるのかと聞いたら違うけどエッチしたいって言ってきた
そこで土曜日に妻に休日出勤と言って娘と待ち合わせしてラブホに向かった
その日も4回もエッチしてラブホから出てきたらなんと駐車場の車の前に妻が立ってた
俺も明美もびっりして呆然としてた、そのまま車に乗り込みまっすく家へ
下の子はいなかった
妻「2人であそこで何してたの」
俺「何って」
娘「お父さんとセックスしてたよ」
妻「親子でよくそんなことで来たわね、なに私とセックスしてないから明美に手出したの」
俺「そんなところだぁ」
妻「じゃあ〇〇(下の子)ともするつもりだったの」
俺「低学年でてきるわけないだろう、それにしてもくわかったな」
妻「どうしてもあなたに連絡とることが出来て携帯に電話しても繋がらない、会社に電話しても誰も出ない、明美にも連絡とろうとしたら繋がるけど出ないからGPSで調べたらラブほってなってたから行ったらあなたの車があるだもんね」
妻「離婚ね」
俺「わかったよ」
妻「私は〇〇を引き取るから、明美は一生愛し合ってなさい」
そう言って妻は荷物まとめて出て行った
俺「明美ごめんなな、パパが悪かった」
娘「いいよ、パパと暮らせるなら」
1週間後妻側の弁護士から離婚届が届いた。お互い慰謝料、養育費は請求しないと書類にサインと印鑑押して送り返し
預金は半分を現金封筒に入れ、半分だと言う証拠に通帳のコピーも同封して送った
俺と明美の噂はすぐにご近所に知られその町を出て、都会に出てマンションを買った
前に住んでた家は建ててまだ3年も建ってないからすぐに売れた
あれから10年たった、今はと言うと明美と明美との間に生まれた子供と何と元妻と復縁して一緒に暮らしてる
元妻とはなぜ復縁したかと言うと今から4年前だった
元妻の両親が続いて亡くなり、借金だらけの家だったらしく、元妻も闇金からも借りてたらしく助けを求めてきた一時避難として受け入れたがその日のうちに元妻とセックスしてしまい
そのまま復縁した
下の子は知的障害があり高等養護学校の寮に入って通ってる、毎週末になると帰ってきてる

悦子日記 娘婿 許してくれません

悦子日記 娘婿 許してくれません

朝、10時過ぎに電話がありました。
今晩、逢いに行きたいと・・・。
体調が優れませんでしたから、来週まで延ばしてとお願いしました。
それで納得してくれたのですが、夕方、19時過ぎにまいりました。

紅茶をいただきながら、誰かが訪ねてくるのですか・・・・?
体調が良くないからですと説明しました。
生理だったのですがそのことは言いませんでした。

キスをしながら、僕のを持って・・・。
ブリーフの中から坊やを出してきました。
お行儀の悪い坊やさんですね・・・。
坊やへのキスを求めていましたから軽くキスしました。

両手を伸ばして乳房をもってくれました。
おっぱいを頂戴・・・。
乳首を舐めながら強めに吸ってくれました。
ソファーに腰を掛けて、抱き合って舌先をからめ乍ら強く吸われました・・・。
悦子は生理の時には異常に興奮します。

お義母さん、触らせて・・・
今日はダメです。勘弁して・・・。

生理中だと教えました。
それでも、構わないから・・・。
ちょっと待って・・・。
浴室のビデで洗ってから、寝室へ移動しました。
そして、彼の手を誘導してあげました。

クリをオサワリしながら、せり出させてキスしてくれました。
指先で挟んで押されますと、クリが1センチ以上も出てきます。
丹念にキスしてくれます。
敏感な場所です。
唾をつけて小指の先を入れてきました。
すごく興奮します・・・。
空いた指先でラビアを広げて指先を内部へ入れてきました。
20分以上もタッチしています。
内壁が腫れたようになって、指先にまとわりついています・・・。
悦子は何回も絶頂感を味わっていますが言いません。

お義母さん、入りますよ・・・。
坊やの先端を当てがって、強く押し込んできました。
大きくなった坊やが悦子の中に納まりました。
内壁に当たっていますから気持ちが高ぶっています。
腰を持ち上げて貫いていただきます。

彼がピストン運動を始めて、悦子も同調します。
彼と繋がったままでキスをします。
舌先をからめて舐めあっています。

彼が上になって激しく攻めてきました・・・。
良いわよ・・・。あなた・・・。
悦子の興奮が高まって両足を高く伸ばしています。両足を屈曲させて自分で抱えます。

むき出しの場所へは彼が出し入れを激しくしてきました。
もっと突いて・・・。
その瞬間に抱きつかれて噴射でした。
しばらく抱き合って過ごしました。

紅茶にお砂糖と混ぜておくすりを入れていました。
バイアグラ半錠分を粉にして混ぜていました。
射精後も大きなままで悦子の中にとどまっています。

暫くしてから、69の体位になりました。
お互いの部分をキスしていました。
悦子から流れ出たジュースは彼が舐めて、吸い取ってくれました。
彼の坊やはお元気です。萎えません・・・。

再びつながって、彼が上からかぶさっています。
反転して悦子が上になりました。
女性騎乗位で坊やを締め締めしています。

お義母さん、もっと激しく上下して・・・。
彼が抱きついてきて悦子が上になったままで、エネルギーを受け止めました。
つながった部分をゴシゴシします。

お義母さん、誰ともしないで・・・。
お義母さんが好きよ。
私もよ・・・。
悦子のお尻は彼が強く引き寄せています。
離れることが出来ません。

お義母さんとしない日は、毎日、オナニーをしています・・・。
毎日でも繋がっていたいです・・・。

会社の帰りに私のお家へ寄って・・・。
私もしたいのよ・・・。

悦子の内部をオサワリしながら太ももにキスしてくれました。
10分以上のキスで赤いあざの様になりました。
乳房の谷間にもキス痕が出来ました。

彼のペニスの上方にもキスしましたら赤くなって残りました。
よその女性と浮気しちゃダメよ・・・。

お義母さん以上の人は居ませんよ。

暫くお休みしてから
浴室へ向かいました。
悦子の内部を洗ってくれましたら、内部からドロリとして二人の交わりの証が出てきました。
二本の指先を悦子の中に入れてきれいにしてくれました。
彼の坊やに乳液を塗り付けてから、悦子が壁に両手をついて後ろから入れていただきました。
浴槽のエッジに両手をついて後ろから入れていただきますと、ドッグスタイルです。
彼の勃起は続いていますがザーメン倉庫は空っぽ。

お義母さん、ベッドへ移ろう・・・。
裸で寝室へ移動して正常位でつながりました。

幸せなひととき・・・

営業努力を勘違いしてた若い頃

私が、大学卒業後、就職して2年目の話です。
就活がうまくいかず、内定先は何となく内定をもらっていた美容系の会社。
小さい会社でしたが、自社製品の企画販売を行っていて
将来もしかしたら自分が手がけた商品がつくれるかもとそこに決めました。

だけど、入社当初は研修の一環ということもあり
取り扱ってもらうための営業の毎日。
大きいチェーン店さんから、個人のお店や、ネット通販のお店まで、毎日アポをとっては訪問してました。

最初は楽しみながらできていたのですが成績がふるわず・・・
1年経った頃には数人しかいない同期の中で私だけが成績が悪すぎる・・・
年配の女性の上司からは
「若くて可愛かったら、相手がおじさんだと契約取れたりするのにねぇ・・・」とか
年配の男性の上司からは
「もう枕でもしたら(笑)」
なんて、男性からも女性からもセクハラまがいの嫌味を言われていました。

でも、確かにそのはずで、スタートは同じ同期と何倍もの成績の差があることは自分でも理解していたので
何もいえず、2年目に入った頃にはもう辞めようと思ってました。

そんなときに新商品の保湿クリームが発売となりその担当者の1人に加えられました。
ショックだったのがチームリーダーは同期。
私はチームの中でも当然一番下で数合わせもいいところ。
リーダーの同期からは
「新商品の一年目は忙しから雑務やってくれる人がいると助かるよ」
なんて、言われる始末。

だけど、自分が乾燥肌に悩んでたこともあり
試しに使ってみたらとてもよかったこともあり
この商品で成績が出なかったら辞めようと決めて取り組むことに決めました。

まずは半年間の営業スケジュールが組まれたのですが
3ヶ月経っても一向に成果は上がらず・・・
周りのメンバーはどんどん成果が上がり、わたしはどんどん追い込まれていきました。

追い込まれた私は頭がおかしくなってたんですよね。
最後だとも思っていたので色々な作戦を考えていました。

アポ取りも私だけうまくいかない中、
作戦はどんどん練られて今考えればどんどんおかしくなっていましたが
営業スケジュールの半年がもう少しで終わるというところで
美容系ネット通販の会社にアポがとれました。
もうここが最後のチャンスだと思い、作戦を実行することにしました。

プレゼン当日、会議室に通されると
そこには、年配の50代以上の男性が3名(役員幹部クラス)、
30-40代の男性が3名(販促企画・マーケティング)、
20代の女性が4名(企画・販売)いました。

私はこれからやることに足が震えましたが
もうやるしかないと覚悟を決めました。

プレゼンを開始しました。
スライドを使いながらまず商品の説明をしていきます。
商品の説明はこれまで何度もしているので大丈夫だったと思っています。
大事なのはクロージングの部分です。

クロージングの部分は会社が広報用に準備をしている
モデルさんのビフォーアフターを使っていましたがここを差し替えました。

そう、私自身の写真です。
今回、私が実際に使ってみて実体験をご紹介しますと伝えました。

ビフォーの写真が映ります。
普通のモデルさんであれば肌だけですが
私のビフォーの写真は、私の顔つきで私の上半身裸の写真です。
男性の方は少しどよめきます。
女性は驚いた顔をしています。

私は何事もないように装ってますが恐らく顔は真っ赤、
心臓の鼓動が聞こえてるんじゃないかというぐらいドキドキしていて
足はガクガク震えてたと思います。

1枚前の写真を数分説明しましたが、男性はスライドと私を何度も交互にみていました。
でも、写真はこれだけではありません。

続いてのビフォーの写真です、と
私はおへそから下の写真を正面から撮影したものを見せました。
ヘアーは完全に剃っててパイパンです。

そして次に顔つきで太ももより上の全身写真
もう、私のオールヌードの発表会状態です。

そしてとっておきがありました。
実は私の肌荒れがひどいところということで背中の写真を映しました。
そのとき撮影は太ももより上でお尻が映るように
そして壁に手をつき、少し足を開き、少しだけお尻を突き出したようなポーズに。
つまり、お尻の穴と、アソコが少し見えている状態です。

私はそれを見せながら肩甲骨から腰にかけてと
お尻の部分の肌荒れの説明をしました。

この頃には一部の男性はニヤニヤしていて
女性は顔を隠す人もいれば、軽蔑の目も。
そんな中私は興奮状態でアソコがしっかり濡れていることがわかりました。
顔がカーッとしています。

そして、アフターの写真も同じように見せました。
実際に商品は良く、肌荒れが治っていたので
アフターの写真は完全に私のヌード写真。
アフターは色々な部位が見せられるように色々な写真を見せました。

プレゼン終了後、先方の社長は
とても熱が入ってたプレゼンでしたね、前向きに検討しますと
何ともいえない笑みを浮かべていました。
他の男性はいやらしい目線でしたね。

後日、発注したいんだけどとご連絡をもらいました。
それと同時に、この前の資料も送ってくれる?と言われました。
連絡してきたのは30代の男性の人でした。
あ、資料もですか?と思わず聞き返すと
少しニヤついた声で、意味はわかってるでしょ?

おかげでそこのネット通販会社が親身に売ってくれたこともあり
私は一気に売上を巻き返すことができました。

もちろん私のヌードPDFは社内にまわっていて
私が打ち合わせにいくとわざとかのように、その資料がおいてありました。

また、新しい商品が出て営業にいくと
もっと詳し資料が欲しいな、わかるよね?と

結局そこまでしたのに1年ぐらいで辞めちゃいましたが
今考えたらかなり頭がおかしくなってたんだと思います。

それでもあれにまさる興奮はなくて、
いまだに1人でするときに思い出してしまいます。。

引越しの見積もりで女性社員が枕営業を提案してきた

去年の夏、引越しようと思って、アー○引越しセンターに見積り頼んだら、若い女性社員がきた。
むちむちしたボディーで、お尻やおっぱいも大きく、

「ひょっとしたら枕かも?」

と期待を抱きつつ部屋の中を案内する。

一通り見終わった後、彼女が出した見積はまあ妥当な金額。
それでも一応は「高いなあ。これじゃ無理」と言ってみる。

案の定、彼女は「もっと値引きできます~」って言ってさらに金額を下げてきた。
しかも金額を提示するときに若干前かがみになって、胸の谷間も見せてきた。

「これは間違いなく枕!!」

と思った俺は、顔がにやけるのを我慢して、真剣な顔でさらに渋るそぶりをしてみる。

「これ以上は下げられないんですよ~」

とおねだりするように言う彼女。
全開の谷間に俺も超勃起状態w

ズボンの上からでも明らかに分かるくらいw

彼女は、その膨らみに一瞬視線を落とし、にやけるような顔をしながら、

「おっぱい、さわってもらってもいいんですよ」

と上目遣いに言ってきた。
俺は内心「ラッキー」と思ったが、さわるくらいではいかんと思い直し

「それくらいじゃダメだな」

と言ってみる。

「じゃあ、手でします?それとも口?」

と彼女がさらにたたみかけてくる。
俺は理性がふっとびそうだったが、今一度我慢をし、

「やらせてくれないの?」

と聞いてみた。

「それは、ちょっと~」

とさすがに躊躇する彼女。
俺はここであきらめてはいかんと思い、冷静を装って

「ダメならいいよ。もう帰って」

とあえて冷たくつきはなす。

「ちょっと待ってください」

と考えるそぶりをする彼女。
後もう一息だ。俺は彼女の返事を待つ。

「分かりました。普段は口までなんですが、今日は特別です」

と決心したように言う彼女。なんでもその月は営業成績が悪いらしく、どうしても契約が欲しかったらしい。
その場で、二人して風呂場に直行。

シャワーを浴びながらおっぱいもんだり、俺のをさすってもらったりといちゃいちゃしながら楽しく話した。
きさくな感じで、苦労もしてるみたいで、ホントいい子だった。

彼女を後ろ向きにさせ手マンで攻めあげる。あえぐ彼女。
エッチ自体がご無沙汰だったらしい。激しく感じてるようだった。

いざ挿入という段になって、息子をあてがったところで、 彼女が一言

「ちょっと待って」

ここまで来てなんだよと思いつつ「何?」と聞き返す。
「条件があるの」と彼女は言う。

「会社はもちろんのこと、他の人にもこのことは絶対内緒にしといて欲しい」

というもの。営業員が枕やってるなんて噂がたったら会社に迷惑かかるからまあ当然だ。

「分かったよ」という俺。

「じゃあ、いくよ」

と言ったところで、 彼女が「後一つ」と言う。
じらすのもいい加減にして欲しい。

二つ目の条件は「契約金額を最初の見積金額にして欲しい」というものだった。
最初の見積金額は二回目のものより2割ほど高かったんだが、ここまで来たらもうどうでもいい。

俺は「それもおーけー」と二つ返事で了承し、ようやくの思いで挿入した。
後で聞いた話しでは、契約金額によってインセンティブが違うので、金額は高い方が彼女にとっても嬉しいらしい。まんまとやられた感じがしないでもないw

じらされたせいもあって30秒ももたずに発射。
彼女も「え?もう?」みたいな顔して、物足りなげな表情。

俺はすかさず「本番はベッドでね」となかば強引にお願いする。

彼女の方はあっさりOK。
やはり久々のエッチで物足りなかったのと、契約金額を高くしたのが効いたらしい。

ベッドでは、前から後ろからとさんざんにつきまくって彼女は昇天。
体をぴくぴくさせながら「気持ちよかった~」の一言。

それにまた萌えてもう一発と思ったが、俺も疲れたので、そのまま彼女と添い寝した。

一時間後、契約書も書き終わり、いざお別れというところで最後に彼女が一言

「どうもありがとうございました」。

契約したことに対してありがとうと言ったんだろーが、俺のエッチがよかったので、それに対してお礼を言ったのだと勝手に思ってるw

皆様、長文にも係らずご支援どうもありがとうございました。

一通のメール

私はわけがわからなくなってきました。家の居間にはたしかに家族の写真が額に入れてかけられています。

私が家に連れてきた会社の関係者?いやそんなことはないはず・・絞られてくるはず・・そうか間男だから・・・。
いったい誰なのか、「謎」とは・・。そして自の浮気を知らせてくる意図は何なのか・・。

私の家庭崩壊をねらってなのか?そうなると男もただではすまないのでは・・・・。

会社でも家でも悶々とした日々を送る私がいます。変わったことと言えば妻との夜の関係が多くなったことです。年甲斐もなく痛いほど勃起したモノ、妻が不思議がるほど元気な私です。抱く時にはいつも男の存在が脳を刺激します。
この中に男のモノが、何度も何度も入れられた。この中に男精液が注がれた、今入れている私の性器に男の精液がまとわり付いてるかも知れない・・・そんな感情です。

しかし、妻には何も言いませんでした。なぜなのか、この期に及んで妻の貞操を信じていたから?それとも言って波風立つのが怖かったから?もしかして悪戯なのか、また興奮が私を立ち止まらせたから?・・全部でしょうね、きっと。

私は男にメールを出しました。内容を要約すれば
「貴方が言うことは全てあってます。妻の声・体・居間、間違え無いです。でもなぜ、貴方がそのような事を私に伝えるのか、誰とは聞きません、言うことないでしょうから・・」
こんな内容でした。男からの返信。
「信じていただけましたか。私は奥様の本当の姿をお知らせしたかっただけです。貞操な表顔、しかし実は淫乱な中年女、私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して、声を上げる、しかも家族の住む家で・・。みっしり生えた恥毛の奥には嫌らしい形の性器が隠されてる女」

「私がたっぷり注いだ後に、貴方が入れてたんでしょうね、考えたら女は怖いですよね。私が急ぎの時は玄関先でしたよ。鍵を一応閉め、ズボンを下ろすと淫靡な顔で咥えてくれましたよ。萎びた胸を玄関先に晒して、大きな乳首を摘むといい顔しましたね。私が足を広げると袋から、アナルにまで舌を這わせてね。知り合いの奥様にアナル舐めさせるなんてたまらない興奮ですよ、もしかしてその日に、貴方とあってたりして・・・。最後は中でたっぷりですよ。」

メールを見ながら熱いものがこみ上げてきます。怒り焦燥嫉妬興奮被虐そんな感情が私を襲いだします。

何度も読み返す私がいました。何度も何度も・・。ふと気が付く私・・。
私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して・・
私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して・・
私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して・・

妻の髪の毛はショートです。長い髪の毛は2年以上前になります。長い髪の毛を・・・いったいいつの話・・。
男のメール内容に始めて疑問が沸きました。


◆つづき・・・・・

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一人暮らしで風邪ひくと天使が気持ち良くしてくれるんだな

一人暮らしで風邪ひいて熱出して唸ってたら、会社の人が見舞いに来てくれたんだ。
何人かで色々買ってきてくれて助かった。
飯も女の子が作ってくれて食べさせてくれたから、持つべきものは友人だなんて安心して眠ってしまった。
どれくらい寝てたのか知らないけど、もう日付も変わってしまった頃に目を覚まして股間の違和感に気付く。
一人を除いて帰ったそうだが、飯を作ってくれた子だけ残って看病してくれてたようで、その子がチンポ咥えてた。
まだ熱が下がらないから驚いても飛び起きたり出来ない。
されるがままで女の子の口に出した。
出した物を飲み込むと今度はパンツ脱いで跨ってくる。
避妊せずに生でいれてしまった挙句にしっとりした腰使いで攻められて中で昇天。
二連続で出させておいてまだ続けられ、3回目もあっさりと出てしまった。
「こんな状態じゃ抜けなくて溜まってたでしょう?全部私が出させてスッキリさせてあげますね」
まだまだ抜く気はないらしい。
4回目、5回目とペースを落としながら尚も女の子の中で出させられ、6回目は再び口でされて飲んでくれた。
「こんなに溜まってたなんて身体に悪すぎですよ、一人暮らしだからってこれじゃ体調悪くするはずです!これからは私が定期的にお世話しにきてあげますから溜め込んじゃダメですよ」
全て出し切って萎んだチンポを弄りながら裸で添い寝してくれる。
俺も今気付いたが全部脱がされてた。
肌と肌を重ねてると温かいな…。
お陰で翌日にはすっかり熱が下がって身体も軽くなった。
「まだ無理したらダメですよ」
そう言って裸エプロンで朝食を作って食べさせてくれる。
「食べたら歯を磨きますね」
歯磨きまでしてくれて、お湯で湿らせたタオルで全身を拭いてくれる。
チンポとケツの穴まで綺麗にされて勃起したらまたSEXしてくれた。
「動いてまた熱が上がると大変ですから私が動くんで大人しくしててください」
マグロ状態でまた何度も中で射精させてくれた。
「うふふ…私を奥さんだと思って甘えてくださいね、どんなお願いでも聞いちゃいますから」
トイレにも付き添ってくれてケツも拭いてくれた。
もう自分一人で出来るのにな。
看病は口実で弱った俺につけ込んで骨抜きにするのが目的かも知れない。
でもこんなエロくて献身的な天使になら骨抜きにされても良いや。

一見上品でお淑やかに見える妻や奥様方の乱交・入れ墨・性器ピアス・BDSM・肛門拡張・野外プレイでわかったこと

私には、妻がおります。
年齢は私と同じ50。少し太っていますが、上品でお淑やかで可愛らしい妻。しかし、妻には誰にも言えない秘密があります。そして、私はそれを知っています。

ある夏のことです。
娘達も高校生になり、そろそろ2人きりで旅行にでも行こうかと、いう話になりました。娘達も了承してくれたので、信州の温泉に行きました。
久しぶりの恋人気分を味わいました。でも、妻がどこか素っ気無かったのを覚えています。

夜、温泉街の飲み屋で夕食をとっていると、若い男女(男4人女3人)が私と妻に声をかけてきました。美男美女揃いでした。
ーリア充とはこのことか

「一緒に、飲みませんか。」
私は、若い人達と話がしたいと思っていたので、
「いいよ。飲もう。」
と、2つ返事で答えました。妻は、
「いいの?」
とためらっていましたが、私はその意味がよくわかりませんでした。最初はこわばっていた妻も、少しずつ打ち解けていき、軽くボディタッチをするまでに。妻が若者に何となく意識をしていることが、私にも分かりました。でも、その時は何とも思っていませんでした。お互い様ですからね。私も、隣にいる若い女性を意識してましたから。

だんだんと眠くなってきたので、私は部屋に帰ろうとしました。
「ごめん。俺寝るわ。」
「そうね。」

すると、一番背の高い女性が
「もう少し飲みませんか。私達の部屋で。」
と、誘ってきました。
「ごめん。明日早いから。」
私は、そう答えましたが、妻はまだ話し足りないようです。
「一緒に飲んできたら。」
「でも。」
妻はためらいながらも、10分だけと言い若者達の部屋で飲むことに。

思えばあの時の判断が間違っていました。
疲れきった私は、すぐに寝れました。

朝5時に目が覚めました。隣の布団を見るといるはずの妻がいませんでした。温泉にでも言ったのかなと思いました。しばらくすると、

ドンドン

と、ドアを叩く音が。

妻が帰ってきました。

ドアを開けると、とんでもない格好をした妻がいました。
とにかく、妻の格好は全身黒、黒、黒。それもテカテカした黒でした。
そして

ウィーーン!

と、いう音。いつもより、背の高い妻。

全身、黒と言っても、太ももとお尻は編みタイツごしに露わになっており、乳房に至ってはそれすらなく、ぼんよりと垂れ下がっていました。

まず目に入ったのは、ハイレグ。テッカリと光った布地が妻の太やかなしかし、ムッチリとした体を締め付け、股関に、エグいくらいに食い込んでいました。そして、紐で体を縛られていました。

後ろに紐でしばられている手にはラテックスのテカテカしたグローブを肩近くまでハメており、右肩には、
「淫乱熟女の晴子は、毎日若い男のチンポがないと生きていけません。」
左肩には、
「公衆便女は、どこでもヤリまくり、イキまくります。今日も潮を吹き、野獣のように叫び、気絶しました」
と、油性マジックで書いていました。
乳房には、それぞれ
「変態」

「牝犬」
と、大きな文字で書かれていました。
明日には、エナメル革のブーツが太ももの半分までを覆っています。

そして、ブーツとハイレグには無数の白い筋が有りました。

恐る恐る股間を見ると食い込むハイレグの中に、赤い円状のものが穴に入り、ブルブルと振動しています。穴からは、白いものがミミズのようにヌルヌルと出ていました。何故か毛らしきものがありませんでした。円の真ん中からは、細いひもが伸び、乳房の谷間にある黒い箱まで繋がっていました。

妻の顔はげっそりとしながらも、独特の恍惚さがありました。目はトロンとしているというよりも、鬼気迫るような感じで、それでいて焦点の定まっていない様子でした。何か独特の恐怖と狂気を感じました。口はニヤリと開けっ放しで、ヨダレがダラダラと顎をつたい、ポタポタと落ちていました。

そこにエロさはなく、むしろ恐怖を感じました。何か危ないくすりでもやっているのか。それくらいの恐ろしいら顔でした。普段のお淑やかな妻とは想像もつかない顔です。

私は何が起きたか分かりませんでした。
「ど、どうしたんだ。」
「ううん。何でもない。」
妻はかすれた声で言いました。
「何でもないわけないだろ。」
「早く入れて。見られちゃう。」
私は妻を入れドアを閉めます。妻はピンヒールのブーツでフラフラと廊下を歩きます。長いウェーブのかかった妻の美しい髪。その髪には、汗でびっしょりと濡れ、白いものがかかっていました。

「紐を外して。」
私は言われるがままに紐を外そうとします。その時です。酸っぱ味いなんとも言えない強烈な匂いが私の鼻を突いてきました。
「うわっ」
汗の腐ったような匂いでした。ハイレグから匂ってきます。よく見ると、ハイレグは汗でびっしょりと濡れていました。

私が紐をほどきます。
「今日はどうする。」
「もういい。ちょっと出かけてくる。」
そう言うと、妻は浴衣だけをキッチリと着ます。いつのまにか目がすわり、冷静になっていました。しかし、妻の態度は氷のように冷たかったです。
妻は黙って、スカスカと歩き外に出て行きました。

バタン!

ーこれは夢か

私は呆然としていました。その日は何をしたかさっぱりと覚えていません。
深夜になってようやく、妻が帰ってきました。朝と同じ格好でです。
私が妻を抱こうとすると、
「やめて。もう寝るから。」
と妻は、払いのけます。そして

ガーガー

といつにない大きなイビキを立てながら寝ました。あとは、腐ったチーズのような強烈な匂いだけが、畳の部屋を漂っていました。

時々、妻の
「おおん。おおん。おごごご。もっとお!」
と、寝言を言います。聞いたことのない低い声。野獣の狂気を感じました。

ー布団が汚れるな

私は、妻の声を聞きながら、旅館の人に怒られないかとヒヤヒヤとしていました。
その翌朝も妻はいませんでした。
そしてその日の夕方は、ロビーであの男達と楽しく歩いている、西日に照らされた眩しい妻の顔を見ました。今まで、見たことのない妻の幸せそうな顔。私は何が起きたか始めて理解しました。

その翌朝。最終日です。その日は妻はいました。いつも通りの格好で。
ところが、妻は帰るのを嫌がるのです。私が無理に車に乗せようとすると、例の男女がいました。
「旦那さん。奥さんがどうしても、私の部屋に泊まりたいと言うんです。」
困った顔で、中背の女性が言います。
自分でも、信じられないことに、了承しました。1、2泊だけとの約束でしたが。

しかし、1週間、2週間とたっても、帰ってきません。娘にお母さん、どこに行ったの?と聞かれたので、会社の出張と答えました。

代わりに帰ってきたのは、妻のあられのない写真と雄叫び。
妻からの電話に出ると、
「おおん!おおん!若い男のチンポいい!若い女のマンコも!」
との声が。そして、

ガチャリ

と切れるのです。

低い声でしたが、妻だとわかりました。時々、別の年配らしき女性の声も聞こえてきました。1月ほどすると、
「おおん。おおん。お尻はたまらないわあ!」
とか
「二穴責め最高だわあ!おお!まだイグゥ!気絶するわあ!!」
とか、
「若い男のおしっこ美味しいです。牝犬淫乱熟女の晴子にもっと飲ませてえら!!」
とか、
「ほらあ。私の体から出るお茶をもっと飲み干すのよ。」
などなど。
何か危ない路線を走っているようです。
写真や動画も送られてきました。
若い男や女に後ろから入れられながら、別の男のチンポや女のマンコを舐めている妻。
別の熟女とディルドで繋がりながらキスをする妻。
若い男や女のおしっこを、白目をひん剥き美味しそうに飲み干しながら、気持ち良さで倒れる妻。
逆さずりにされながら、別の熟女達に無毛のマンコを舐められ、叫びながら気絶しまくる妻。
全頭マスクを着せられ、後ろから男や女にチンポやディルドでつかれる妻。
別の全頭マスクした熟女とディルドでセックスする妻。
などなど。

ありとあらゆる変態プレイを仕込まれ調教されていっています。恐ろしいことに、妻は必ず雄叫びをあげながら、糸が切れたように気絶を繰り返すのです。しかも、
「牝犬淫乱熟女の晴子をもっと変態にしてえ!!」
とセガンでいます。
更に、動画には娘達の同級生のお母様方もチラホラと。

だんだんと事情が飲み込めてきました。実は近所に秘密の乱交サークルがあり、妻と私は旅館までつけられていたのです。妻が奥様方にセックスレスの話をしたのがきっかけで、目をつけられたようです。
しかも、奥様方。恐ろしいことにアソコや尻の穴や、乳房に際どい入れ墨やピアスもしているとのこと。マンコやお尻も極限まで拡張され、両腕やビール瓶などは余裕で飲み込みながら、ヨガリイキしています。

送られてきた動画で全て分かりました。あまりにも、エグさにオナ二ーのネタにさえならない。萎えます。
でも、怖い物見たさに見てしまいますね。熟女の性欲恐るべし。

2か月ほどして、妻は腐ったチーズの匂いをまといながら、帰ってきました。前よりも一回り太りブーツが妻の太ももを強く締め付けていました。

それから、暫くは何事もなかったかのように、日常に戻ってきました。あの動画は全部捨てました。

ところが、2年後のことです。
私はベッドルームで1つのDVDを見つけました。
何だろうと思い、見ると、男子の公衆便所で便器を舐めながら、後ろからいれられている妻や奥様方の動画がありました。しかも、お尻やマンコにはピアスや入れ墨が。ヨガリ叫ぶたびにブランブランと垂れる乳房は、バラの入れ墨で赤く染まり、乳首にはピアスがハメられていました。お尻には

「いい年した公衆便女の晴子。若い男のチンポがないと生きられない体になりました」

との入れ墨が。
私は恐怖でガタガタと震えました。いつもはお淑やかで何食わぬ顔をしている妻。他の奥様方も虫も殺さぬような上品な佇まいをしています。その人達が、この世のものとは思えないヨガリ声を出しながらいきまくっているのです。
会社で働いている旦那さん達は全く気付いていないようです。

私の周りだけかと思っていましたが、似たようなことは全国津々浦々で起きているようです。

これは、世の男性に対する女性達の反乱だと思いました。男ばかりいい思いをしてるんじゃねえよ!!そんな叫び声が聞こえてきます。

まあ、あの動画たぶんヌケないと思いますよ。男のために撮ったわけじゃないから。
むしろ萎えます。

一回り年上の女性

今から五年位前の話です。その頃借りてたアパートの近くに在ったコンビニでパートしていた
僕より十二歳上の女性、何時も買い求めてた煙草の銘柄を覚えてくれて会計の時にすっと出し
てくれる・・小柄ながら屈託のない笑顔が印象的な女の人・・ある日、外の灰皿で吸ってた時

女性「あ、こんばんは!」
僕 「こ、こんばんは・・」

パートが終わったのか?コンビニで売ってるお惣菜が入った袋を手にしてた彼女

僕 「帰って、御飯支度ですか?大変ですね・・」
女性「え、えぇ・・」

なんか、しら~っとした空気が流れる中・・『やば・・地雷踏んだかな・・?』と、思った僕

女性「あの・・この前の携帯の番号・・」
僕 「あ!な、投げて・・捨てて・・」
女性「嬉しかったよ・・」
僕 「あ、はは・・」

探し物をする時、アヒル座りで探してくれる彼女、立ち上がろうとする時、制服のボタンと
ボタンの間から、チラッと見える胸元にドキドキ感を隠せなかった僕

女性「ご飯は未だなの?」
僕 「こ、これから・・」
女性「食べようか!一緒に・・」
僕 「あ、旦那さんとか・・お子さん・・」
女性「ん、いいの・・気にしなくて・・」
僕 「あ、はぃ・・」
女性「行こ・・」

店で見てる制服と違って少しラフな感じの服を着て歩く彼女の後ろを追いてった僕・・女性が
住んでるアパートに着いて部屋の中に入った僕

僕 「お、お邪魔します・・」
女性「その辺、座ってて・・」

キッチンでお惣菜を冷蔵庫に入れ炊飯器で米を研いでスイッチを二三回手際よく押して
此方に戻ってき来て僕の傍で化粧を落とし始めた彼女

女性「脚崩して楽にしてて・・」
僕 「は、はい・・あ、あの・・」
女性「ん?旦那と子供・・?」
僕 「あ、はい・・」
女性「ふふ・・気になるんだ・・」
僕 「はい・・」
女性「安心して・・居ないから・・」

初めてお邪魔した年上の女性の部屋の雰囲気にドギマギしてる僕・・クラスメイトとかの
部屋にお邪魔した事は過去何回かありましたけど・・

女性「ん?どうしたの?」
僕 「すっぴん・・そばかす・・」
女性「あ~こら・・」
僕 「変わんないですね・・」
女性「ふふ・・ありがと・・!」
僕 「いや・・マジに・・」
女性「こら!おばさんからかうんじゃないの・・」
僕 「え!おばさん・・?」

彼女の口から出た思いも因らなかった言葉に絶句して『え!マジ・・』と思ってた僕の
顔を化粧を落としながら僕の方を見た彼女

女性「そ!おばさんだよ・・君、いくつなの?」
僕 「二十歳です・・」
女性「若いね~私、いくつに見える・・?」
僕 「二十五歳くらい・・」
女性「三十二歳だよ・・!」
僕 「んぁ?」
女性「幼顔たからね・・私・・」

云われてみれば『学生時代クラスにこんな感じの女の子居たよな・・素朴で屈託のない笑顔で
近くに居ると心が温かくなる様なクラスの人気者の女の子・・』と、考えてた僕に

僕 「え~と・・干支は?」
女性「君と同じだよ!あ~疑ってるな~ちょっと待ってて・・ほら!」

置いてあったバッグから免許を取り出して僕に見せた彼女・・右上にある生年月日を見て

僕 「んあ・・本当だ!」
女性「でしょ!ふふ・・」

十歩どころか百歩下がって気の利いたお世辞を言った事を後悔した僕の顔を見て

女性「こんな幼顔だから就職してからも補導されそうに為ったり、飲みに行ったら未成年は
   駄目だよ!なんて断られた事も在るんだよ・・」
僕 「はあ・・そうですか・・」
女性「ところで君・・どうして携帯の番号くれたの?」
僕 「一緒に食事行ったり・・飲みに・・とか・・」
女性「こんなおばさんと?」
僕 「はい・・」

やっぱり番号渡して失敗したな・・一回り歳の違う女の人だったし・・と、思ってた僕に

女性「ないの?」
僕 「??」
女性「下心・・」
僕 「あ、いや・・ないです・・」

核心を突かれる様な質問にたじたじになってた僕に追い討ちを掛ける様に・・

女性「草食系なのかな?」
僕 「ち、違いますよ・・ただ・・」
女性「ん、なに?」
僕 「気に為ってる事が・・その・・胸・・」
女性「やっぱり見てたんだ・・」
僕 「す、すいません・・」

制服と違い殊更強調された胸に視線を落とした僕・・そんな僕の心の中を読み透かした彼女

女性「なんとなく感じてたんだ・・シフトに入ってる時、買い物に来るから・・」
僕 「狙ってた訳では、ないです・・」
女性「ストーカー・・」
僕 「ち、違いますってば・・」
女性「ふふ・・むきに為っちゃって・・」

『攻め込まれて困った!でも・・本当は他の事も聞きたいのに・・』と、思ってた僕

僕 「き、聞いてもいいですか?」
女性「ん、なに・・」

ちょっと溜めを置いて・・思い切って彼女に聞いた僕

僕 「あ、あの・・アヒル座りしてる時・・そ、その・・どんな感じ・・に・・」
女性「え~っ!な、なんの話・・いゃだ~もう、エッチなんだから・・」
僕 「あ、すいません・・気に為っちゃって・・」

下を向いて『あ、やっちまった・・』と、思ってた僕・・

女性「君、エッチなんだね・・ん~考えた事なかった・・」
僕 「はい・・」
女性「彼女居ないの?」
僕 「こっち来てからは・・」
女性「知ってるの?もう・・」
僕 「し、知って・・ます・・」
女性「一人?」
僕 「いえ・・二人・・」

微妙に妖しい空気が流れる空間の中・・アヒル座りから立ち上がって炊飯器を見に行って
炊きあがったのを確認して此方に戻って来た彼女

女性「いいの?」
僕 「え?」
女性「私、おばさんだけど・・」
僕 「あ?」
女性「もう若くないけど・・」
僕 「は、はぃ・・」
女性「カーテン閉めようか・・」
僕 「あ、はぃ・・」

カーテンを閉める為、立ち上がった彼女・・そんな彼女を見て『弱った!年上の人のリード
した事ない・・』と、考えてた僕の目の前で着ていた服を脱ぎ始めた彼女

女性「リードした事ないでしょ!おばさんを・・?」
僕 「なぃです・・はぃ・・」
女性「ほら!君も・・」
僕 「はぃ・・」

年上の女性に急かされて服を脱ぎ始めた僕の目の前で潔く脱いで裸に為った、彼女

そんな彼女の想定外な行動を見て・・『うわ!潔よすぎ・・』そんな考えの僕を見て

女性「思ってたでしょ・・?」
僕 「?」
女性「ロリ巨乳・・」
僕 「はぃ・・」
女性「正直だね・・」
僕 「あ、はぃ・・」
女性「アヒル座りだったよね・・」
僕 「はい・・」

膝を折って、ぺたん!と、アヒル座りに為った彼女・・君も其処に!云うがままに座った僕
そんな僕の前で胸を上腕で隠すかの様に・・下ろした右手の指を脚の付け根に入れた彼女

女性「ぁ、ぃゃだ・・」
僕 「ん?」
女性「濡れちゃって・・る・・」
僕 「ん、ぁ、なに・・?」
女性「君が見てるから・・」

彼女が口にした言葉に『そりゃそうだな・・男の前で公開オナニーしてる・・』と思ってた僕

僕 「あ、あの・・ひ、開いてるの・・?」
女性「わ、わかんなぃ・・は、恥しぃ・・」
僕 「あわわ・・僕、どうしたら・・?」
女性「どうされたい・・と、思ってる女の気持ち・・」
僕 「え?あ!その・・」
女性「いぃょ・・触っても・・」

恥ずかしながら脚の付け根から手を抜いた彼女・・そんな彼女に変って脚の付け根に手を入れた僕・・両股に力を入れて僕の手首を閉め始めた彼女・・指の先に溢れ出した粘液を感じた僕

僕 「あ、なんか・・凄い事に・・」
女性「恥しくなるから・・云わないで・・」
僕 「な、なんか・・開いてる感じ・・」
女性「ぁ、ぃゃ・・恥しい・・」

身体全体をを桃色に染めながら恥しそうに下を向いた彼女の手が僕の股間に・・柔らかく
ぽってりとした手の平で優しく握られた僕の分身・・

僕 「ぁへ・・そんな事されたら・・」
女性「ふふ・・勃ってる・・」
僕 「ぬぁ~そ、そんな~!」

分身を優しく扱き始めた彼女・・

女性「思ったより、大きぃ・・」
僕 「ぬぉ~!な、なに・・」
女性「気持ちいいでしょ・・?」

あまりの気持ちよさに声が出ない僕・・ならば!と、女性自身を触ってた指で弄り始めた僕

女性「ぁん!ぃゃん・・そこ、弱いんだからぁ・・」

聞こえない振りをしながら陰核と膣口を指で執拗に攻める僕・・ねっとりと攻める指の動きに

女性「ぁ、ぁぁ、いぃ・・そ、そこぉ・・」
僕 「此処ですか?」
女性「き、聞かないで・・ぁ、ぃゃん・・」

ベッドの上でお互いの恥しい所を弄る僕と彼女・・あまりの気持ちよさに分身から手を離した
隙を狙って彼女を押し倒した僕・・両脚を開いたまま仰向けに為った彼女・・そんな彼女の
ぬらぬら!妖しく濡れ光る女性自身を見た僕・・空かさず脚の付け根に身を落とし・・

女性「ぁ!ぃゃん・・ぃ、いきなり、なんて・・」

ぬりゅ!っとした感触と共に彼女自身に収まった僕の分身・・

僕 「は、入った・・温かい・・」
女性「ぁ!大きぃ・・」

繋がった分身に彼女の温もりを感じた僕・・そんな僕の顔を見て・・

女性「ちょっと驚いちゃった・・」
僕 「?」
女性「だって・・雄の顔で私の中に入って来たから・・それに・・」
僕 「ん?」
女性「久しぶりだったから・・ちゃんと濡れるのかな・・」
僕 「あ!久しぶり・・なの?」
女性「ぅん・・」

僕の顔を見ながら耳の先まで桃色に染まった彼女を見て・・

僕 「ありました・・下心・・すいません・・」
女性「でしょ!ふふ・・知ってたょ!」
僕 「え!」
女性「私も・・君みたいな若い人と・・」
僕 「んぁ、なに?」
女性「したかった・・」
僕 「僕みたいな奴と?」
女性「君と・・だょ・・」
僕 「マジですか・・?」
女性「オカズにしちゃってた・・」

一回り歳の差がある彼女のオナネタにされてた僕・・アヒル座りの時って開いてるのかな?
そんな彼女の女性自身を想像しながらズリネタにして抜いてた僕

僕 「僕もなんです・・」
女性「あ~やっぱりそうだったんだ・・」
僕 「アヒル座りで可愛い感じで・・胸・・」
女性「大きいから・・でしょ・・」

彼女の言葉が言い終わるか?終わらないか?の内に両腋から腕を入れ両肩を抱えた僕
そんな僕と彼女の間で、むにっ!と潰れた大きな胸・・こりこり!とした感触に・・

女性「ぁん!こ、声、出ちゃう・・」
僕 「柔らかいですけど・・勃ってます・・」
女性「君みたいな頃・・もうちょっと大きかったんだょ・・」
僕 「ん?」
女性「少し垂れて来たし・・おばさんだから・・」
僕 「おばさんなんですか・・?」
女性「君より一回り・・」
僕 「でも、いま・・」
女性「ん?なに?」
僕 「女の子の顔してますょ・・!」
女性「ん、もう・・」
僕 「あっ!いま・・締めました?」
女性「だって・・ぴくぴく!動いてるんだもん・・」
僕 「此のまま・・ですか?」
女性「もう・・知らない・・」

おばさんの顔から女の子の顔に変化した彼女を見ながら腰を送り出した僕

女性「ぁ、ぃゃん、ぃぃ・・こんな感じ・・ひさしぶり~」
僕 「な、なか・・温かい・・」
女性「は、恥しいけど・・気持ちいぃ・・」
僕 「はぁはぁ・・」
女性「乳首・・当ってぇ気持ちいぃ・・」
僕 「こりこり!と、こりこり!が・・?」
女性「な、なんか・・おかしくなりそう~」
僕 「なってますょ・・女の子に・・!」
女性「いゃん・・恥しぃ・・」
僕 「な、なか・・凄い事に・・」
女性「腰、動いちゃう・・!」
僕 「ぬぁ~!か、絡まる・・絞り採られそう・・」
女性「ぃぃ・・ぁ、ぃ、ぃゃ・・ゃめて~ゃめなぃで~」
僕 「ぬぉ~な、なんか・・」
女性「で、出そうなの・・?」
僕 「も、もうちょっと・・我慢!」
女性「ぁ!ぷぅ!と膨らんで・・」
僕 「もう・・我慢出来ない・・限界~あ~・・!」
女性「ぃ、逝くぅ~ひさしぶり~」

汗だくに為り、ほぼ同時に逝った僕と彼女・・なかで果てて満足した僕と久々になかに出され
満足げな顔の彼女

僕 「逝ってしまった・・」
女性「私も・・」
僕 「不味かったんじゃ・・」
女性「大丈夫だよ・・出来難い体質だから・・」

繋がったまま賢者タイムに入った僕と彼女・・

女性「萎えない・・ね!」
僕 「もうちょっと・・」
女性「此のままで居たい・・?」
僕 「そんな感じです・・」
女性「気持ち・・」
僕 「よかった・・」
女性「私も・・ありがと・・」

お互いに離れ下の処理を済ませ服を着た僕と彼女

女性「御飯食べてく?」
僕 「はい・・」

彼女が装ってくれた炊き上がって蒸らしが足りない御飯とお惣菜で食事を済ませた僕

僕 「メールくれます?」
女性「ぅん・・」
僕 「じゃ・・」
女性「・・」

僕と彼女・・同じ思いを馳せた二人・・そんな事を考えながらアパートを後にした僕

なるべくなら、彼女の居ない時間帯に買い物を済まそうと考えてた僕・・メールが来ない時が
もどかしい!と思って十数日が過ぎた頃・・スマホに未読のメールが・・メールを開いた僕

『こんにちは・・おばさんだょ!この前は素敵で楽しかった思い出ありがとね!』

あ!返メル着た!と思って続きを読んだ僕

『ごめんね!あんな事に為っちゃって・・後悔してるかな?おばさん後悔してないょ!』
『ただ・・おばさんと君が一緒だと君に迷惑が掛かると思って・・分かってね・・!』
『おばさんコンビニ止めたょ・・君と顔を遭わせるのが辛くて・・ヤードに隠れてた・・!』

あ!なに?此のメールは・・一緒の時を過ごして楽しかったのに・・靴を履いて向かったのは
彼女のアパート・・着いた僕の目に入ったのは、空き部屋!〇〇不動産の味気ない看板・・

ん~なんでかな?もうちょっと一緒に居たかったのに・・と、思いながら彼女が住んでた
アパートを後にした僕・・その後、勤めてた会社を辞め地元に戻った僕・・実家の傍に
出来た同じ系列のコンビニで買い物をする度に思い出すのは一回り年上の彼女との事・・

甘酸っぱくほろ苦い・・なんか鉄錆の様な?つまらない体験に最後迄!お付き合いして
頂きまして誠にありがとうございました。            ー終わりー

井川遥に似ている妻を寝取らせてみた

なにげなく見たドラマの、今週妻が浮気しますに影響を受けて、妻が寝取られることばかり想像するようになっていた。

妻は三歳年上の姉さん女房で、俺は尻に敷かれているが、何一つ不満はなく、7歳の息子と3人で仲良く暮らしている。

俺は32歳のサラリーマンで、それなりの会社でそれなりの収入がある。
妻の瞳は35歳で、子供が小学校に上がったのをきっかけに、パートをしてる。
瞳は170cmと長身で、ショートカットの髪型と相まって、ちょっと男っぽい。
顔は、夫のひいき目だが井川遥に凄く似ていると思う。
結婚して8年で、いまでも週イチでセックスしてる。
こんな風にまったく不満なく充実した毎日なのに、寝取られ性癖に目覚めて以来、瞳が他の男に抱かれているところばかりを妄想するようになってた。
それで、寝取られ系のサイトばかり見るようになってて、夜中にこっそりリビングで色んな体験談を見ながらオナってた。

そんな日々が半年くらい続いたある日、息子が寝たあとの晩酌タイムで、とうとう瞳に切り出した。

「ねえ、瞳、あのさ、、、他の人とセックスしたいとか思ったことない?」
「ふ、、、とうとう来たか(笑)そろそろ言ってくる頃だと思ってたよ。」
「え?どういう意味?」
「あんたねぇ、みんなで使うiPadで何見てんの?履歴も消さずに。」
「あっ!そうか、、、うわ!知ってたんだ、、、ごめんなさい。」
「でも、まさか本当に言ってくるとはね(笑)なかなかいい度胸だよ。」
「ゴメン、忘れて下さい。」
「良いよ。別に。」
「えっ?良いって?何が?」
「何がじゃないだろ(笑)他の人とセックスすることだよ。あんたがそう言ってくる時は、もう何周も考えて考えて、どうしてもって時でしょ?だから、拒否はしないよ。」
「ホントに!良いの!ホント?」
「くどい!(笑)でも、期待通りにはならいから、がっかりしないでね。」
「期待って?」
「あぁ、、、コウスケのよりも良いっ!、とかだよ(笑)」
瞳が馬鹿にしたように笑う。
瞳は名前こそ俺の名前(コウスケ)で言ったが、昨日読んでいたサイトの投稿で投稿者の妻が他の男のおちんちんに夢中になってしまうという話で出てきたフレーズだ。
自分がオナニーに使ったサイトを見られているというのは、死ぬほど恥ずかしい。

「じゃあ、金曜で良いかな?」
「そう言うと思ったよ。待ちきれないって感じだね(笑)相手は誰にするの?どこで?」
「相手はアキラで、場所は3人で入れるラブホ!」
「3人?あんた見るつもり?」
「えっ!だめ?」
「大丈夫?逆に心配なんだけど(笑)」
「大丈夫!」

こんな感じで夢が叶った。
アキラには、次の日すぐに会社で話した。アキラは大学の時からの後輩で、会社も一緒でしかも部下だ。2つ下の30歳で俺の知り合いの中で一番のイケメンだ。
しかも、驚くほどおちんちんが大きい。勃起したところはさすがに見たことがないが、風呂で見たヤツのおちんちんは、ヤバイの一言だった。

やはり寝取られは、デカイおちんちんのイケメン相手でないと燃えないと思う。

もともとアキラは、瞳の事を目茶目茶気に入っていて、やたらと俺の家に来たがってしょっちゅう遊びに来てた。
瞳はまったくアキラには興味がないようで、いつもそれほど盛り上がらない。
瞳いわく、チャラチャラした男は嫌いだそうだ。

アキラは俺から金曜日の話を聞くと、テンションが上がりまくって
「ホントです?マジですよね?だましてないっす?」
「いや、嫌なら良いよ。」
「ちょっ!ちょっ!なに言ってるんすか!嫌なわけがない!」
「じゃあ、いいかな?」
「はい!一生懸命、全身全霊でつとめさせて頂きます!」

簡単にルールも決めた。避妊をすること、嫌がることはすぐ止めること。この2点だけだ。俺はいないものとしてやってくれと言った。

そして、家に帰って瞳に報告した。
「あっ、そう。明後日か、了解。」
動揺もなく普通に言われると、なんか拍子抜けする。

ただ、アキラに抱かれている瞳を想像するとどうしようもなく興奮して、抱きしめてキスしようとした。

「なに、もう興奮してる?(笑)今したら意味ないじゃん(笑)がまんがまん!」
そんな風にはぐらかされた。
次の日も同じで、はぐらかされると爆発しそうに興奮した。

そんなこんなで、金曜日になった。

アキラは朝から俺にやたら付きまとって、少しうざったかった。
「キャンセル無しですよね!予定どおりっすよね?」
「お前、それ聞くの何回目だよ(笑)今日は頼むな。」
「はい!ハーーーイ!頼まれちゃいますよ!」
アキラの変なテンションに苦笑いしながら、心の中は嫉妬や不安やなんだかんだでグッチャグチャだった。

そして会社が終わり、家にアキラと向かった。アキラはスキップするくらい浮かれていて、一緒に歩くのが恥ずかしいくらいだった。

家に帰ると、出かける用意を済ませた瞳が待ってた。とくにおしゃれをするでもなく、ジーパンにロングのTシャツという男みたいな格好だ。
「お帰り。アキラ君も、お疲れ。」
テンション低っ!と、声が出そうだった。
アキラは、相変わらずのハイテンションで瞳に色々と言った。
「今日はよろしくお願いします!頑張ります!」
「よろしくね。ホント、ゴメンね。コウスケのアホなお願いに付き合わせちゃって。」
「いやぁ、そんな事全然ないです。むしろ嬉しくて仕方ないっす。昨日ほとんど寝れなかったっす。」
「ありがとう。こんなおばちゃんに気を遣わなくて良いよ。」
「マジっす!使ってないっす!瞳さん、憧れですもん!」

褒められて、少し機嫌が良くなった気がする瞳だったが、いつもよりテンションが低い。

そして車でラブホを目指した。車の中では、3人ともほとんど無言だった。時折アキラがつばを飲み込む音が聞こえて、アキラの緊張が伝わってくる。
アキラはイケメンということもあり、女性経験は豊富すぎるくらい豊富で、緊張なんて似合わないけど、緊張しているところを見ると瞳のことを本当に気に入っているようだ。

ホテルに着き部屋に入ると、瞳がアキラに先にシャワーを浴びてくるように命じた。

アキラはすぐにシャワーを浴びて、すぐに出てきた。
シャワーを浴びている間、瞳と俺は一言も口をきけなかった。

そして腰にタオルを巻いたアキラがソファに座ると、瞳が脱衣場に行く。

「先輩は、どこにいるんす?なんか、やりづらいというか、、、」
「俺は、向こうのソファにいるよ。電気消せば目立たないだろ?」
そう言って、端のソファに移動した。俺が移動すると、アキラが照明を落してベッドのあたりだけが明るい状態になる。

しばらくすると、瞳が出てきた。瞳はタオルを巻くこともなく全裸で出てきて、隠すこともなく堂々とベッドまで歩き、ベッドに寝た。
「アキラ君、いいよー。はいどうぞ。」
全裸で仰向けで、ベッドに寝た状態で軽い感じで言う瞳。ムードもなにもない感じだが、裸をアキラに見られていると思うだけで、もう止めたくなってきた。

アキラは慌ててベッドに行くと、ベッドに乗った。
ベッドの上に全裸の嫁と男がいる。夢に見た光景だ。

「よろしくね。」
「はい、よろしくです!」
アキラはそう言うとすぐに瞳に抱きついた。
ただ、さすがにイケメンだけあってがっつかない。
ただ抱きしめて、頭を撫でたり、背中に指を這わせたりしている。

「ホントに、瞳さん綺麗すぎです。ヤバイくらいドキドキしてるっす。」
アキラは瞳の手を自分の胸に当てる。
「ホントだ!凄いね!不整脈とか?(笑)」
とことんムードがない。

めげずにアキラは、背中や脇腹、お尻などを指で優しく触りながら、愛撫する。
「くすぐった(笑)くすぐったいよ。アキラ君。」
瞳は、本当にくすぐったそうに言う。

アキラは指での愛撫を諦めて、瞳の耳に唇を持って行く。
耳にキスをしたり、首筋にキスをしたり、女扱いに慣れているのがよくわかるなめらかな動きで愛撫してる。

「ん、、上手だね。」
少し吐息を漏らすものの、全然エッチな空気にならない。

でも、全裸でベッドの上でアキラの愛撫を受ける瞳を見るのは、想像以上の衝撃だった。ソファで立ったり座ったり、落ち着かない感じで二人の行為を見てるけど、もうガマン汁がズボンにシミ出るくらい、がちに勃起した。

アキラは、自然な流れで瞳の唇にキスをした。瞳はそれを避けることもなく、普通に唇を重ねてる。アキラは、しばらく瞳の唇を舐めて愛撫した後、瞳の口に舌を差し込んだ。
アキラは俺に気をつかってるのか、見せつけるためなのかわからないけど、唇をべったりつけずに少し離して、舌が瞳の口の中に入っているのがよく見えるようにしてる。

瞳は自分で舌を絡めたり、アキラの舌を吸ったりこそしないけど、アキラのキスをいやがる感じでもなくそのままキスされてる。

これが見たかった気がする。なんか、天井がグルグル回るくらい興奮した。

アキラはキスしながら瞳のおっぱいに手を持って行って、優しく揉み始めた。
キスをしたまま胸を揉まれて、瞳は少し気持ちよさそうに目をつぶってる。

「ねぇ、瞳さん、口開けてみてよ。」
「ん?こう?」
瞳が素直に口を開く。
アキラは、唾液を瞳の口の中に垂らしてく。
瞳は慌てて頭を横に動かして、唾液を避ける。
「ちょっと!なにしてんの!きったないなぁ!」
マジで切れる瞳。
「ごめんなさい。いつもの癖で、、、」
「いつもこんな事してるの?止めときな、嫌われるよ。」
「はい、気をつけます。」

「もういいから、そこに寝て。」
キレ気味の瞳に言われるままに寝るアキラ。

瞳は、仰向きで寝たアキラの腰のタオルをはぎ取ると、目を大きく見開いた。
「なるほどね、、、こういうことか。君が選ばれた理由がわかったよ(笑)」
そう言って俺の方を見る。
「あぁ、大きいおちんちん好きぃ!とか言えば良いんだよね(笑)」
アキラのおちんちんを指で弾きながら、俺を見てニヤニヤ笑って瞳が言う。
アキラのおちんちんは噂以上にヤバく、太いうえに長くそそり立っていた。
何よりもカリ首が、雨宿りが出来るんじゃないかと思うほど張り出していて、俺の妄想そのものの最高の寝取りちんぽに見えた。

すると瞳はアキラの乳首を舐め始めた。
「おぉぅ!瞳さん、気持ちいいす。」
アキラが本当に気持ちよさそうな声を出す。瞳は黙々とアキラの乳首を舐め続け、指で逆の乳首もつまんだりして愛撫してる。

もう、完全に勃起してると思ったアキラのおちんちんが、さらに勃起してもっと大きくなった。
ちょっと比べるのがバカらしくなるくらいの大きなおちんちんを見て、男としての自信がなくなる。

瞳は乳首を舐めながら、アキラのおちんちんを手で握る。
「凄いね、君の、、、ちょっと引くね(笑)」
言いながら手でおちんちんをこね回す。

「瞳さん、凄いです。最高っす。お願いします。キスもしてください。」
アキラのこの言葉は、心臓に刺さった。
「それはいいや、、、君変なことするからね(笑)」
さっき唾液を飲ませようとしたことにまだ怒ってるようだ。
「エーー!ごめんなさい!もうしないから!」
瞳は、アキラの唇にほんの一瞬唇を押しつけて短いキスをする。
「はい、これで良いかな?(笑)」
「短っ!瞳さんって、Sですね。」

瞳は黙って、アキラの股間に顔を近づけてく。
このときのドキドキ感は、今でも夢に見る。見たくないのに、目を背けられない。

瞳は、一瞬俺の方を見てニヤリと笑うと、アキラの亀頭に舌を這わせ、その張り出したカリ首や尿道口を舐めていく。
竿の下の方から上まで舐めたり、丁寧に舐めていく。
「瞳さん、、、ヤバい、最高。夢みたいっす。」
「こんなおばちゃん相手に、夢もなにもないでしょ?口うまいね。」
「いや、マジっす!瞳さんに会いたくて、いつも遊びに来てるようなもんですもん!」
「はいはい、いつもエロい目で見てたんだね、きもいよ(笑)」
言いながらアキラのちんぽを口にくわえようとする。
目一杯口を開けて、ゴン太いおちんちんを口にくわえる瞳を見ると、頭を殴られたくらいのショックがあった。

「あぁ、マジ最高っす!気持ちよすぎっす!」
瞳は黙って顔を上下に動かして、アキラのおちんちんをフェラチオしている。
ただ、奥までくわえた時でも、アキラのがでかすぎて半分ほどしかくわえられてない。

しばらくフェラを続ける瞳。それを見て、触ってもいないのにいきそうになっている俺は、扉を開いてしまった気がした。

瞳はしばらくフェラを続けてたけど、急に止めた。
「疲れた、、、無駄にでかいから、あご疲れたよ、、、」
「でかくてごめんなさい!今度は俺が!」
アキラが瞳のあそこに顔を近づけようとすると、瞳が手で押し返した。
アキラのおちんちんを手で握りながら、
「もう準備できてるじゃん。余計なことはいいからもう入れなよ。」
なんてムードもなにもないことを言う。

「了解っす。」
アキラはそう言ってコンドームをつけ始める。ホテルにあるヤツではなく、自分で持ってきたのをつけるアキラ。
「なにそれ?わざわざ持ってきたの?」
「ホテルのとかだと、ちっさくて入らないから、いつも持ち歩いてます。」
「ふっ(笑)大変だねぇ、デカチンも(笑)いつも持ち歩いてるって、いつでも出来るように?ナンパとかしてるの?」
「えっ?その、、、たまに、、、」
「あんた、性病とか大丈夫でしょうね!?マジで、移したら殺すよ。」
「だ、大丈夫です!ここ3ヶ月くらいやってないっすもん!」
「へぇ、、、嘘くさいけど、まあ仕方ないか、、、はい、どうぞ。」

瞳が寝転がってM字に開脚をする。まったくムードがないが、いよいよだと思うと部屋から飛び出したくなる。

アキラは黙って嫁の股の間に入り、おちんちんを片手で握ると、瞳のあそこに押しつける。
「瞳さん、ぐっちょぐちょっすよ(笑)ホントは感じてたんじゃないっす?」
アキラが今までのお返しとばかりに、いじめるような口調で言う。
「で?いいから黙ってしなよ。」
キレ気味に瞳が言うと、アキラはビビったように黙って言われた通りにする。

アキラが瞳にの中におちんちんを押し込んでく。
「んっ! ちょっと、、、ゆっくり、、、あっ、、、」
まだ、少ししか入っていない感じだ。
俺は思わず吸い寄せられるようにベッドの近くに行き、瞳の足下からそっとのぞいた。
瞳のあそこは確かに濡れまくってて、愛液が尻の方まで垂れているがのわかる。
口ではあんな風だけど、瞳も興奮しているんだと思うと興奮が増す。
その濡れすぎのあそこに、アキラのばかでかいおちんちんが亀頭部分だけ入っている。
ぎちぎちに狭そうで、マジで全部入るのか?と思うくらいだった。

アキラはゆっくりと、おちんちんを押し込んでいく。少しずつ瞳の膣に消えていくアキラのでかちん。
「あっ! ん、、、ゆっくり、、、あっ!あ、、、、」
「まだ、半分だよ。凄い、締まる。気持ちいいよ。」
アキラは、さっきまでの口調とがらっと変わって、イケメンモードになっている。

さらに押し込んでいき、ほとんど全部入ると、嫁が足の指をぎゅっと曲げて力んだのがわかる。
「全部入ったよ。瞳さん、イッたでしょ?」
アキラが優しい口調で言う。
「イクわけないでしょ?でかくて痛いんだよ。」
瞳は強がってるのか、本当に痛いのか、口調だけではわからない。

「瞳さん、動くよ。」
アキラがそう言って、ゆっくりと腰を動かし始めた。
単純にピストンをするのではなく、腰を回すような動きをしている。
瞳はその動きに、体をビクビクさせている。
「ハッ! あっ! ん、、、んっ! はぁ、はぁ、あっ!」
あえぎ声を出さないが、息づかいが荒くなってきた。

瞳はシーツをぎゅっと握って、何かに耐えるように眉間にしわを寄せて目を閉じている。
「瞳さん、凄く気持ちいいよ、、、ちょっと強くするよ。」
優しくそう言うと、今度は腰を前後に動かし始める。
長いおちんちんを、ゆっくりと引き出していくと、瞳はアキラの背中に指を立てる。
「あ!あぁ!あっ!んんんーー!」
切なそうな声を出しながら、目を見開く瞳。

おちんちんが抜けそうなところで止めると、またゆっくりと押し込んでいく。
「くぅっ!あぁぁっ!はぁぁ、、、ん」
結構大きめの声が出る。

「どうしたの?すっごい締め付けてきたけど。またイッちゃった?(笑)」
「だから、イクかバカ!でかいから痛いんだって。」
ただ、さっきと違って、声が甘い感じになっている。
アキラは黙って瞳にキスをする。舌をねじ込みながら、腰をさっきよりも早くピストンする。
「んーーー!んんーー!んっ!んーーっ!」
口をふさがれて声が出せないが、キスをふりほどくでもなく、足の指を思い切り曲げて力を入れている。

キスしたまま、リズミカルに腰を振るアキラ。
瞳はしばらくうめきながらされていたが、アキラを両手で思い切り抱きしめると、両足をピーーンと伸ばした。
完全にイッてる時の瞳だ。

アキラはキスを止めると、腰をゆっくり動かしながら
「どうしたの?そんなに強く抱きしめられたら、痛いよ(笑)」
そんなことをいじめるような口調で言った。

「痛いから、もうイッてよ。もう、十分でしょ?」
強がるのは、プライドのためか、俺のためかどっちだろう。

「俺、舌を絡めながらじゃないといけないっす。」
急にイケメンモードが終わった。

「はいはい、めんどくさいヤツ(笑)」
そんなことを、仕方ないヤツだなぁみたいな口調で言う。

そして、瞳の方からアキラにキスをして、自分から舌を絡めていく。

セックスをしながら、舌を絡め合う二人。コレが見たかったはずなのに、ものすごく後悔が走る。
アキラは、舌を絡めながらだと本当に良いみたいで、あっという間にイキそうになる。

アキラは、キスしている口を離して、
「イキそうです。瞳さん、イキます。」
そう言った。
すると、すぐに瞳がまた自分からキスをして、舌を絡める。
瞳は、アキラにがっしりとしがみつきながら、足もアキラの体に巻き付けていく。

アキラが、一番奥に入れた状態で体を震わせると、瞳も足の指を限界まで曲げながら思い切り力んでいた。

アキラは、嫁を押しつぶすように倒れ込んで、余韻を楽しんでいる。
すると嫁がアキラを押しのけて、自分の横に押しやる。
「重い!じゃまだって、終わったらすぐどきなよ。」
「あぁ、ごめんなさい。」
余韻もなにもない感じだ、、、

瞳は俺の方を見ると、
「コウちゃん、ゴメン!コウちゃんのより大きい!、とか言うの忘れちゃったよ(笑)」
からかうよな口調で言うと、さっさとベッドから出て、シャワーを浴びに行ってしまった。

俺とアキラは顔を見合わせて、苦笑いをした。
「先輩、マジでありがとうございました!最高すぎて、死にそうです!」
「礼なんていいから、タオル巻けよ(笑)」
「すんません。」

アキラは、30歳になったのに軽いノリのままだ。独身だからだと思うけど、もう少し落ち着けよと思う。

嫁は着替えて出てくると、
「ほらほら、あんたもシャワー浴びてきな。」
アキラにタオルを投げ渡した。

アキラがシャワーに消えると、瞳に聞いた。
「なぁ、どうだった?気持ちよかった?」
「他に言うことないの?」
「あぁ、ゴメン、ありがとう。」
「満足した?」
それに答えずに、キスをした。すると、瞳が舌を入れてきた。
舌を絡めながらキスをすると、本当に情けないのだが、イッてしまった、、、

「マジで?凄いね。触ってもないのに(笑)早く拭いてきなよ(笑)」
優しい笑顔で言ってくれた。

そしてアキラもシャワーを出ると、3人でホテルを出た。

「本当に、今日はありがとうございました!瞳さん、最高でした!」
「ホントに、ゴメンね。変なことお願いして。コウスケも、もう満足したみたいだから、ありがとね。」
「満足しちゃったんす?じゃあ、次はなしですか?」
「あるわけないじゃん!君の痛いし、もうヤダよ(笑)」
「またまたぁ!あんなにイッてたくせに(笑)」
「はいはい、うざい、うざい(笑)」
口ではきつい事言ってるが、今までと違ってアキラに対してトゲがなくなった気がする。
今までは、チャラいアキラのことが本当に嫌いだったみたいだが、今は嫌いという感じがない気がする。

そしてアキラを下ろして家に向かう途中、
「ねえ、次は本当にないの?」
瞳に聞いた。
「別にどっちでも良いけど?ていうか、心配じゃないんだね(笑)でかちんに取られちゃうーー!(笑)とか、本当にあったらどうするつもり?」
「えっ?やっぱり良かったの?」
「そうじゃないけど、もしもだよ。」
「それは、、、瞳を信じてるから!」
「プッ(笑)なんだそりゃ?」
「ていうか、マジで良いの?次も?」
「あんたがしたいならね。別に良いよ。」
「じゃあ、またアキラで良い?他の人探す?」
「うーーん、知らない人よりは、アキラ君が良いかなぁ、、、」

そんな感じで、また次が決まった。不安はあったが、あのドキドキは麻薬みたいだ。

異動の決まった22歳のOLに誘われて

某百貨店に勤めていた時の話ですが、新卒で採用された新入社員は配属先がどこであれ、研修期間中は売り場に立たされます。
派遣先は人事部に委ねられていたのですが、事もあろうか、私は婦人服飾部のショップ売り場に派遣される事になってしまいました。

ショップ売り場とはブランドショップがひしめくゾーンで、社員はほとんどおらず、メーカーから派遣された販売員が数多く在籍する売り場です。
案の定、その売り場は管理者である4人の男性社員、会計担当の2名の女性社員、以下約30名の販売員(ほとんど女性)で構成されていました。

研修派遣の当日、朝礼で私のことが紹介されました。
私の目の前にはお洒落な自社ブランドの服を身にまとった面々。
中でも私の目を惹きつけたのは、細身で背の高い絵里ちゃんでした。
身長170cmの私とほぼ同じ背丈で、白石美帆をシャープにした感じの22歳の女性。

その時は、3ヶ月という研修期間の間に何か楽しい事があればいいなと淡い期待を抱いたのですが・・・、現実は厳しいものでした。
飲みに誘ってくるのは絵里ちゃん以外の女性。
たまに絵里ちゃんが飲み会に来ても、他の人の相手をしている間に絵里ちゃんが帰宅してしまう。
売り場でたまに会話をしたり、休憩室で話したりすることはあったものの、深いコミュニケーションを取る機会も無く、あっという間に研修期間が終わってしまいました。
ヘタレ確定・・・。
研修から数ヶ月の間、本部に配属された私は、新入社員ということもあり、仕事に没頭していました。
そんなある日、私は絵里ちゃんが他の百貨店に異動することを売り場でお世話になった派遣さんから聞いたのです。
絵里ちゃんには何となく淡い憧れを抱いていたので多少ショックを受けましたが、勤務先も離れているためどうしようもありません。
私には諦めるしか方法がありませんでした。

それから10日程経った金曜日の夜9時頃、残業中の私の携帯が鳴りました。
電話に出てみると、売場研修でお世話になった主任からでした。

「◯◯君、まだ会社にいる?実は今、絵里ちゃんの送別会の最中なんだけど、絵里ちゃんが酔っ払っちゃって、『何で◯◯君が来ないんだ!』って荒れてるんだよ。何とかこっちに来られないかな?」

当日は非常に忙しく、終電に間に合わない恐れがあったため、車で出勤していたほどです。
絵里ちゃんの送別会に出たい・・・。
しかし仕事をここで終えると、明日の土曜日は100%休日出勤になる・・・。
が、迷いは一瞬でした。

「すぐに伺います」

そう答えると、脱兎のごとく会社を後にしました。
店に着くと、部屋を貸しきった送別会会場はかなり盛り上がっていました。
なんせほとんどが女性でしたから。
一番奥にいる絵里ちゃんは、私の姿を目にするなり・・・。

「◯◯ー!遅いぞー!どこ行ってたのー!!」

明るく元気な性格でありながら、普段は落ち着いている絵里ちゃんがそう叫んだので、更にどっと場が盛り上がりました。
周りの人に誘導され、私は絵里ちゃんの隣に。
酒が入っているためか顔を真っ赤にしながら、「◯◯君、今日来ないと思ったよ~」と私の腕に抱きつきます。
柔らかいおっぱいが腕を刺激します。

それから絵里ちゃんは私の腕を離すことなく、やたらと高いテンションで飲み続けました。
彼女はすでにその時点でかなり出来上がっていました。
絵里ちゃんがこちらを向くたびに、甘い吐息が・・・。
時に私に体をあずけてくるので、絵里ちゃんのしなやかな体が私に密着します。

(う~んたまらん!)

そうこうしているうちに、絵里ちゃんはあぐらをかいている私の膝の上に、上半身を横臥させ、眠り込んでしまいました。
顔を前方に向けているのですが、90度回転させると私の股間に顔を埋める格好になります。
右手のすぐ下には絵里ちゃんのこんもりした両乳が・・・。
お尻の方に目を移すと、ローライズジーンズがチョット下にずれ、水色の下着が顔を出しています。
酔っていたなら勢いに任せてちょっと悪戯するところなのですが、車で帰らなければならないためウーロン茶しか飲んでおらず完全にシラフです。
まさに蛇の生殺し・・・。

時間は既に11時を過ぎていました。
普通の社会人であれば翌日の土曜日は休日になるのですが、百貨店の売り場勤務はそうもいきません。
絵里ちゃんは、相変わらず私の膝の上でダウンしています。
いたずらのできない私は絵里ちゃんの髪の毛を撫でながら、ウーロン茶を飲みつつ皆との話に興じていました。

「絵里もこんなになっちゃったし、そろそろお開きだな」という売り場の主任の声とともに解散する事になりました。

主任「あーあ、絵里がこんなになっちゃってどうする?誰か送っていける?絵里は確か府中でお姉さんと二人暮しだったよな。◯◯君は家、どこだっけ?」

私「吉祥寺です」

主任「じゃあ路線が違うな・・・どうしようか?」

私「実は今日車なんで、送っていきましょうか?」

結局、私が絵里ちゃんを送っていくことになりました。
数人の助けを借り、何とか駐車場に辿り着きました。
その時既に12時を回っていたため、終電を気にする方々はそそくさと帰路に就いていきました。

私は大柄な絵里ちゃんを助手席に落ち着かせ、シートベルトを装着させようと運転席から身を乗り出しました。
ふと見ると絵里ちゃんの顔が目の前に。
軽い吐息を立てている絵里ちゃんの可愛い唇に・・・と、一瞬思ったのですが、(イカンイカン。寝込みを襲うような姑息な事をしちゃイカン)と思い留まり、そのままシートベルトを装着させ、車を発進させました。

間もなく府中というところで絵里ちゃんが目を醒ましました。
話を聞くと、仕事が休みだった絵里ちゃんは6時から飲んでいたとの事。

私「そりゃ、ヘベレケにもなるって」

まだボーっとしているようでしたが、なんとか案内をさせて絵里ちゃんの家に到着しました。

私「へ~、結構立派なマンションに住んでいるんだね」

絵里「姉と二人暮らしなの。家賃を折半しているから・・・」

そのまま車内で5分ぐらい話をしたでしょうか。
絵里ちゃんはまだ酔っているようで、話は支離滅裂でした。
でも陽気にケラケラ笑う絵里ちゃんの笑顔がやけに眩しい。

(勤め先も変わってしまうし、もう会えないんだろうな)など考えていると、絵里ちゃんが、「今晩はこんなに遠くまで送ってくれて、本当にありがとう。◯◯君もお仕事頑張ってね」と言いながら、シートベルトを外し始めました。

私「あ・・・どういたしまして。絵里ちゃんも仕事頑張りなよ。何か嫌な事でもあったら、電話でもちょうだい」

私はそう言いながら、名刺の裏に携帯電話の番号を書いて絵里ちゃんに手渡しました。

絵里「ありがとう・・・」

そう言って絵里ちゃんは名刺を受け取り、じっとその名刺に目を落としています。

絵里「・・・」

無言になる絵里ちゃん。
(ん?気持ちでも悪くなったのかな?)と思いながら私は絵里ちゃんの横顔を見つめていました。
すると小さい声で、「どうしようかな・・・」と絵里ちゃんが呟きました。

私「ん?」

私が絵里ちゃんの顔を覗き込もうとしたその時、ガバッと絵里ちゃんはこちらに向き返り、刹那、私の首に腕を回したかと思うと、私の唇にいきなりキスしてきたのです!!!!
もう、その時は心臓バクバク、恐らく心拍数も160を一気に超えてしまったことでしょう。
いきなりの事だったので思わず体が固まってしまいました。
絵里ちゃんは私の口から唇を離すと、私の目を見つめながら・・・。
絵里「私、◯◯君が好き!ずっと好きだったの!でも、もう会えないかもしれないと思ったから・・・」

いくらヘタレとは言え、女性に、それも好きな女性にキスされたとなれば行くしかありません。
私の中で何かが弾けました。

私「ごめん。本当なら、俺が言わなければいけない事を言わせちゃって・・・」

私は瞬時に助手席のシートを倒し、絵里ちゃんのしなやかな体を抱き返すと、絵里ちゃんの唇にキスをしました。
舌を差し入れると、絵里ちゃんはすんなり受け入れてくれました。
そのままキスをしながらサマーニットの裾から手を入れ、絵里ちゃんの乳房をブラジャーの上から揉み始めました。

絵里「ん・・・、あっ・・・、ここじゃダメ・・・」

その通り。
ここはマンションの駐車場。
いくらなんでも近所の方に見られる可能性が高すぎます。
深夜とはいえ、目撃されてうら若い二人姉妹に変な噂が立つことを避けなければなりません。

絵里「◯◯君・・・部屋でもう少しお話しできないかな?」

私「えっ、でもお姉さんがお休みになっているんじゃないの?」

絵里「姉は有給を取って、今晩から友達とグアムに行っているんです・・・」

(神様っているんだなぁ~)

私「じゃぁ、チョットだけ・・・」

そう言うと、契約者のいない空き駐車場に車を停め、絵里ちゃんに手を引かれながら部屋に上がりました。

部屋に入り、リビングへ。
赤のギンガムチェックのフロアソファーに腰掛けると、台所から絵里ちゃんが缶ビールを2本持ってきました。
二人並んで座り、ビールを開けて乾杯。
しかし、スイッチがオンになりっ放しの私は、ビールをテーブルに置くと、おもむろに絵里ちゃんにキスしました。
舌を絡めながら、なだれ込むようにソファーに身を横たわらせ、絵里ちゃんに覆いかぶさります。
柔らかい絵里ちゃんの唇が私の舌を吸い込みます。
サマーニットをズリ上げながらブラジャーも一緒に首元まで引き上げました。
すると、血管が透き通るほどの真っ白なDカップの乳房に、ピンクの小ぶりな乳首が・・・。
円を描くように乳房を揉み上げつつ、乳首を指で愛撫。

絵里「あん、ダメ・・・。シャワー浴びないと・・・」

しかし私は愛撫をやめず絵里ちゃんのサマーニットを全て脱がし、舌で乳首を転がしながら、ジーンズのボタンに手をかけました。
ボタンを外しジッパーを引き下げ、少し乱暴にお尻の方からジーンズを脱がしました。

絵里「ホントにダメ・・。シャワー浴びないと・・・」

軽く喘ぎながらも絵里ちゃんはシャワーをせがむので、そのまま立たせ、浴室に向かいました。
浴室に着くと絵里ちゃんは、「私が先に入るから、◯◯君は1分経ったら入ってきてね。絶対よ」と言い残し、脱衣所に入っていきました。
その1分がどれだけ長かった事か・・・。

1分後、脱衣所に入ると、私はすぐに服を脱ぎ浴室へ。
ドアを開けると、こちらに背を向けながら立ったままシャワーを浴びる、髪をアップにまとめた絵里ちゃんの姿が見えました。
長い足に小ぶりのお尻がカワイイ・・。
私は後ろからそっと絵里ちゃんに近寄り、彼女のお腹の前に手を回し、彼女の肩にあごを乗せました。
絵里ちゃんがゆっくりこちらに振り向いたので、そのままの体勢でキス。
舌を絡めながら絵里ちゃんの唇を堪能してから、薄っすらとしたヘアーを伝ってシャワーのお湯が滴りと落ちるのを見ると、私の興奮は絶頂に。
私は再びキスをしながら浴槽に絵里ちゃんを座らせ、床に跪いて絵里ちゃんの両足を左右にゆっくり開きました。
薄い茂みの先で割れ目は閉じています。
その周りのヘアーはきれいに処理されていました。
(これが絵里ちゃんの・・・)

そう思いながら指で開くと、きれいなピンク色の花園が・・・。
私は指でクリを剥き、鼻先でクリを愛撫しながら、舌先を膣口の中に沈めました。
シャワーを浴びたせいか、それとも・・・。
絵里ちゃんの花園はすでに溢れていました。

絵里「あっあーん」

喘ぎながら絵里ちゃんは両足に力を入れ、私の体を締めつけます。
その力に呼応して私は舌先を硬くし、激しく絵里ちゃんの秘部を舐め回しました。
更に、一旦秘部から顔を離し、指でアソコを大きく広げ、空いた指でクチュクチュと愛撫しました。

絵里「あっ・・・いや~ん・・・そんなに見ないで・・・」

その言葉で更に興奮。
膣口に差し入れた指をゆっくり前後に動かすと、彼女の興奮は次第に高まっていきました。
喘ぎながら絵里ちゃんは私のビンビンになったものをそっと掴むと、ゆっくりしごきだしました。
私は攻守交替とばかりに、ゆっくり体勢を入れ替え、私が浴槽に腰をかけ、絵里ちゃんがその前に跪く形に移行。
すると絵里ちゃんは、パクっと私のモノを咥え込みました。
それが妙に上手くて・・・。
売り場でニコニコしている絵里ちゃんの姿と、私のモノを咥えている姿がオーバーラップして、だんだんたまらなくなってきました。
何度かイキそうになり我慢していましたが、気が狂いそうなほど気持ちがよくなってしまい、とうとう絵里ちゃんの口の中で果ててしまいました。

絵里「?▲*%$◇#&?」

何か絵里ちゃんが聞いてきました。
どうやら「出していい?」と聞いているようだったので、私が首を縦に振ると、後ろを振り向きながら、ドロッと私が放出したものを口から垂らしました。

絵里「ごめ~ん。私、飲んだことないの。ごめんね」

上目遣いで謝る絵里ちゃん。
その姿で既に私のモノは第二ラウンドOKの状態へ。

私「今度は、俺がイカせてあげる」

私は絵里ちゃんを立たせ、向かい合ったまま密着し、キスをしながらちょっと腰を屈め、自分のモノを絵里ちゃんの中へズンッと挿入しました。

絵里「はんっ・・・」

向かい合って立ったまま入れたのは初めてだったのですが、すんなり入りました。
そのまま絵里ちゃんの片足を肘で抱え上げ、ズンズンと下から突き上げました。
絵里ちゃんは、「あーん・・・あっはーん」と喘ぎながら私の首に手を回し感じています。
目の前で形のいい絵里ちゃんのオッパイが上下に激しく揺れていました。
一旦抜いて絵里ちゃんを浴槽に手をつかせバック。
小振りのお尻も掴むと肉感的で、私が突く度に小気味良く波打ちます。
ズンズン突いていると、「あーあーイク・・・イッちゃう・・・」と絶頂に達してきたようなので、更に激しく突くとほぼ同時に果て、私は絵里ちゃんの背中にドクドクと放出してしまいました。

翌朝、仕事を残していたため会社に出勤しようと起きると、絵里ちゃんが朝食を用意していてくれました。

絵里「昨日ははっきりとした記憶がないんだけど・・・。でも◯◯君と1つになれて、絵里嬉しかった・・・」

玄関でキスをせがまれ、まるで新婚夫婦のように熱いキスを交わしてしまいました。
人生至福の時でした。

その後1年ほど付き合いましたが、結局別れてしまいました。
今はもう人妻です・・・。

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