萌え体験談

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会社

中学の時の担任と

中学のクラス会で担任の加奈子と再会した、加奈子は3年の時に新任で着任し俺のクラスの副担任兼英語担当だった
実は加奈子とは俺が高校卒業するまで付き合ってた、俺の初体験の相手でもある生徒と教師カップルだった
でも俺が都内の大学に進んだ為別れた、その後加奈子は結婚したと聞いた
25歳のときにクラス会があった
会場には30分くらい前に着き友達とか話してたら担任がまずやってきた、頑固教師で授業なんてつまらない、教科書通りにしかやらない教師
友達 副担来ないのか
受け付けて名簿見たら、一応出席になってる
クラス会が始まりまず頑固担任の固い挨拶から始まり幹事長の挨拶し当時の学級委員長の乾杯音頭で始まった
30分くらいして加奈子やってきた
加奈子 ごめんなさい、遅くなって
女子 先生遅い
加奈子 ごめんごめんみんな元気そうだね
加奈子は女子の方に座ってた、俺はトイレに行き出てきたら加奈子と会った
加奈子 ゆうすけくん元気そうだね
俺 先生も
加奈子 まぁね
ちっょと話して戻った、加奈子も戻ってくると今度は男子のほうに来てちょうど俺の隣のやつが女子の方に行き開いたから加奈子は隣に座った
みんなと色々と話してる時にこっそりポケットに加奈子が何か入れた
俺 飲みすぎたな、トイレ近いは
トイレに行き個室に入ってみたらメモ用紙だった
この後二人で会いたい、加奈子ラインのidと電話番号書いてあった
ライン登録して
加奈子に送った
いいよ、俺〇〇〇ホテルに泊まります、良かったら来てください
送って戻った
クラス会は終わり
俺 俺2次会出ないわ
友達 そうかまた会おうな
俺 おー〇〇先生失礼します
頑固 おー元気でな、しっかり働けよ
俺はホテルに向かった、チェックインの時にもしかしらもう一人くるかもしれなのでと言って二人分払った
そしたらダブルしか開いてなかった
部屋に入り加奈子からの連絡待った、加奈子は女子達に連れられて2次会に進んだ
俺はコンビニに行きビール買って飲んでた
1時間くらいして加奈子からライン来た
加奈子 今ホテル前に着いたけど
俺 今、降りるから待ってて
急いでロビーに行った
加奈子 遅くなってごめんね
俺 いいよ
加奈子 ビールとおつまみ買ってきたけど部屋はいっていいのかな
俺 フロントに言ってあるから
エレベーターで11階へ
俺 どうぞ
加奈子 夜景綺麗だね
俺 まず再会に乾杯
加奈子 乾杯
加奈子はベットに座ったから俺も隣に座った
色々と懐かしい話してると加奈子から手握ってきた
加奈子 ゆうすけに会いたかった
俺 俺もだよ
目があうと俺からキスして舌出すと加奈子も応じてきた
そのままベットに倒れこみ
加奈子 シャワー浴びてから
そう言うと裸になり浴室へ加奈子はデカサにビックリしながら手でチンポ洗ってくれた
加奈子 こんなにも大きくなっただね
洗い終わると身体拭いてそのままベットへ
加奈子 あー優しくね
俺はディープキスしながら加奈子の足広げてクリトリス触った
加奈子 うーーーーーーーー
乳首舐める
加奈子 あーーーーーーーーーー気持ちいい
俺 子供いいの
加奈子 実家に預けてきてあるから大丈夫
俺はクリトリス舐めた
加奈子 あーーーーーーーーーすごく気持ちいいもっともっと舐めて
俺 加奈子の懐かしいまんこ変わらないなぁ、子供産んだとはは思えないほど綺麗なまんこ
加奈子 あーーーーーーすごく気持ちいい
手マンした
加奈子 あーーーーーいいいいのいいの
激しく手マンする
加奈子 あーーーーいくーいくーーーーー
いってしまった
立つと加奈子は昔みたいにしゃぶちってきた
加奈子 ゆうすけのチンポすっかりたくましくなって
俺 気持ちいいよ加奈子
そして正常位でチンポ突っ込んだ
加奈子 あーーーーー気持ちいいもっともっと突いて
お尻持ち上げ突きまくる
加奈子 あーーーすごいーすごいーーーーー
ベットから降りて窓際に行き手着かせて立バック
加奈子 あーーーすごいすごいーーーーーコンナノ初めて
俺 まんこからあふれて来てるよ
加奈子 いっちゃうよいくーいくーーーーーーー
またいってしまった
椅子に座り背側騎乗位になった、加奈子は上下に動く、俺は乳首触る
加奈子 やっぱりゆうすけのチンポ気持ちいい
俺は下から突き出した
加奈子 あーーーーダメーダメーまたいっちゃうよいくーいくーーーーー
またまたいってしまった正常位になり
俺 出そうだ
加奈子 ゆうすけのほしい中に出して
中だし
加奈子 すごいねー
俺 それ程ではないよ
その晩はそのまま抱き合って寝た、次の日は7時過ぎに起きた、加奈子はシャワー浴びてた
俺 学校は
加奈子 もう辞めたの今は専業主婦、ゆうすけこそは
俺 俺は自分の会社だから
加奈子 そうなんだ何の会社
俺 〇〇〇〇コーポレーション
加奈子 えーあの会社、すごいよね
俺 事務所来て見る
加奈子 行く
俺の車で行くことにした
加奈子 すごい車これ外車でしょう
俺 どうぞ
1時間くらい高速走って着いた
加奈子 すげぇータワーマンション何階建て
俺 50階建て、10階に事務所、30階に住居
取りあえず事務所に行った
社員 社長おはよう
俺 おはよう
加奈子 敬語じゃないだね
俺 うんその方が働きやすいしょ、俺のデスクはここにないんだ
事務所出て住居へ
俺 どうぞ
加奈子 すごい広いし綺麗
秘書 おはよう
俺 おはよう
秘書 いらっしゃいませ
加奈子 奥さん
俺 俺独身だよ、秘書
加奈子 すごいね
秘書 社長〇〇会社の〇〇専務から電話きてたよ
俺 ありがとう
家の中案内した
ここが俺の仕事場デスク、こっちが社員達が遅くなったときに泊まれる部屋、こっちが俺の寝室、こっちの二部屋は空部屋
加奈子 5部屋もあるだね
秘書 私下戻ります
俺 おー
秘書 ごゆっくり
加奈子 すごいね
俺 それほどでは
夜景も綺麗なんだろうな
俺 昨日はお泊りして旦那良かったの
加奈子 旦那は今アフリカ海外派遣員としてアフリカの子供達に勉強教えてる
俺 そうなんだ、いつまでなの
加奈子 わからない
俺 そうなんだ、子供何歳なの
加奈子 小1と2才
俺 家はどの変
加奈子 ここから多分30分くらい
俺 じゃあここにいてよ、子供の送り迎えは俺するから
加奈子 でも
俺 いてほしいなぁ
加奈子 本当にいいの
俺 いいよ、加奈子と離れたくない
事務所に行き出掛けてくると伝え俺の車で加奈子の家に向かった
俺 ここ
加奈子 うんポロアパート
2階に行き
俺 おじゃまします
結構狭いだね
加奈子 物が多くてね
荷物まとめるの手伝った
そしてたら子供が帰ってきた
子供 ただいま
加奈子 お帰り
俺 こんにちは
子供 こんにちは、ママ何処か行くの
加奈子 しばらくねこのお兄さんの家に行くからね
子供 この人だれ
加奈子 ママの知り合い
子供 そうなんだ、でも〇〇ちゃんと遊ぶ約束してる
俺 いいよ、夕方また迎えに来てあげるから遊んでおいで
子供 いいやぁ、断ってくる
出掛けていった
少しして帰ってきた
俺 下の子は
加奈子 保育園、認可外保育園だから働いてなくても預かってくれるだ
俺 じゃあ迎えに行って真っ直ぐ俺の家に行くかい
加奈子 うん
子供 お兄ちゃんの車凄いね
俺 どうぞ
子供 ママゆうき喜ぶね、後ろにテレビもついてるし
加奈子 そうだね
保育園に寄りマンションに向かった
エレベーターで30階へ
俺 ハーイどうぞ
子供 すごいーーー広い二人ともおおはしゃぎ
俺 じゃあこの部屋使っていいからね
子供 ゆたぁー
加奈子 ありがとう、子供達うるさくて大家から出ていってくれって言われてて
俺 そうなんだ、取りあえずここにしばらくいるといいよ、ここ防音になってるからいくら騒いだりドンドンしても聞こえないから
加奈子 ありがとう
俺 おー
俺は下の事務所いったりきたりしながら仕事してた
加奈子 忙しいのにごめんね、炊飯器とかって何処にあるの
俺 ないよ、俺外食がほとんどだから買わないと駄目だね、もうちょっと待って今電話くるからそれ終わったら買ってくる
10分くらいして
俺 買ってくるは
加奈子がメモしたものを買ってきた
加奈子 ありがとう
加奈子が作ってくれた料理を初めて食べた
俺 美味しいね
子供 ママね料理上手なんだよ
俺 そうなんだ、とても美味しいよ
夕飯食べると加奈子は子供達と風呂に入り、子供を寝かした
加奈子 やっと寝てくれた
その日から加奈子親子との生活が始まった、朝は俺が車で送り帰りは加奈子が俺の車で迎えにいった
もちろん毎晩エッチしまくった
あれから10年、俺と加奈子は夫婦になった、元旦那はアフリカの人と出来て離婚した
加奈子との間に2人子供生まれた

痴漢にイカされたうえにホテルに連れていかれ

丸の内の通信関連会社に勤めている25歳のOLです。

先月朝の通勤中の事でした。

いつもの様に、8時過ぎの電車に乗って会社に行く途中でした。

その日も暑くなりそうな一日でしたのが、大事な会議のある日だったので暑かったですがしっかりとスーツを着ていました。

電車ではドア付近に立ってスマホを見ていると、後ろから太股あたりを撫でるような感覚がしました。

ああまた痴漢だよって思いましたが、触られる感覚が大人しめだったのでそのままにしていました。

すると、痴漢の方も段々と大胆に触ってくるようになりました。

痴漢の手がスカートの上から股間や胸を弄りまわし始めました。

私もなんとなく抵抗するきっかけを失ってしまい、次の駅まで我慢すればいいやって思い、そのままにしていました。

すると痴漢は、大胆にも、スカートの中に手を入れてきました。

私はあそこを下着の上からですが、直接責められました。

ちょっとこれってまずくない?って思いましたが、痴漢の手の動きが私から段々と理性を奪っていきました。

クリを撫でられたり胸を揉まれたりするうちに、身体が変化しているの気づきました。

私はスマホを見る余裕が無くなってきました。

ドアの窓に写った自分の顔は、普段の表情ではなくなっていました。

まだ次の駅までは5分以上あります。

痴漢はジャケットの隙間から手を入れてきて、シャツのボタンを外してブラもずらされました。

そして胸を直に揉み始めます。

乳首を摘ままれたり、指でコリコリされました。

私は目を閉じ、痴漢にされるがままです。

痴漢は胸から手を抜くと、後ろからスカートの裾を捲りお尻の方から下着を下ろしてきました。

私はとうとう直接あそこを触られました。

そして、十分に濡れている事を痴漢に知られてしまいました。

痴漢の指があそこの中にまで入ってきます。

中をグリグリとかき回すようにされました。

いつの間にか電車が次の駅のホームまで入っていました。

運の悪い事に、その駅は私のいるドアと反対側のドアが開く駅でした。

私は痴漢から逃げることが出来ませんでした。

ドアが閉まると、また痴漢の餌食にされ続けました。

次の駅まではまた10分近くかかります。

その間、私はまた好き放題に触られ続け、頭の中は何も考えられなくなっていました。

この痴漢はものすごいテクニシャンで、どんどんあそこが濡れてきて、思わず声が出そうになるのを必死でこらえていました。

痴漢にここまでされたのは初めての経験で、次の駅まで2回イカされました。

次の駅に着くと私は逃げるように電車を駆け下りました。

下着は中途半端に脱がされたままでしたが、そのまま駅のトイレに駆け込みました。

運よくトイレは待たなくてよかったので中で下着を整え、身体の火照りを沈めました。

メイクを少し直し、改札を抜け駅の外に出ました。

駅ビルの外まで来た時です。

私の名前を呼ばれました。

振り返ると40代くらいの男性でした。

その人は私の社員証を持っていました。

私は痴漢のことをハッキリと見ていなかったのですが、その人こそ私を触り続けていた痴漢だったのです。

痴漢は私のポケットから社員証を抜き取っていました。

案の定、痴漢は社員証を返す代わりに私を要求してきました。

普段ならそんな要求に応じる事などありませんが、痴漢にイカされた恥ずかしさで正常な判断が出来る状態ではありませんでした。

私は痴漢に抱かれるようにしてラブホに連れ込まれました。

ホテルに入ってからは、我にかえり必死で抵抗しましたが、最後までレイプされました。

部屋へ入るなり羽交い絞めにされて、胸を鷲掴みにされ、ベッドに押さえつけられ、スカートから一気に下着を剥ぎ取られました。

痴漢はズボンを下ろすと、そそり立ったモノを私の目の前に突き出してきました。

私は頭を掴まれたまま咥えさせられ、そのまま何度も喉の奥まで入れられました。

繰り返しイマラをさせられました。

口を解放された私は、

「お願いだから生では入れないください」

って言いましたが、もちろんそんなお願いが聞き入れられる訳はありませんでした。

そして必死の抵抗も虚しく、スーツも着たまま、痴漢のペニスを挿入されてしまいました。

これまで付き合ったどの人よりも立派なペニスで、大きさも勿論ですが形がすごいというか…。

正常位で足首を持って脚を大きく広げられると、ショーツの脇から激しく挿入されている彼のペニスが見え、また、ハイヒールもはいたままなので、その光景がいかにも犯されている、責められているといった感じで…

今までに経験したことがない快感に襲われ、自分でも信じられないくらい大きな声を出してしまいました。

痴漢はセックスもテクニシャンで、イカされ過ぎて何度も酸欠状態にもなりました。

そして嫌がる私を押しつぶすようにして痴漢は中に出しました。

体重をかけられ、少しも動けない状態にされて、彼氏にも許したことのない膣内射精をされた私は、痴漢に完全に征服されました。

痴漢は私に色んな命令をしてきました。

私はその都度痴漢の命令通りにしました。

オナニーもしました。

自分であそこを広げて痴漢に入れてくださいとオネダリしました。

痴漢から電マで責められながら会社に電話をさせられ、一日休むと連絡させられました。

痴漢は散々私を弄ぶとバックから私を貫きました。

バックや騎乗位や色んな体位でも犯されました。

痴漢は余裕をもって私を犯しました。

私は身体のどこを責められても感じるようにされていました。

乳首を舌で転がされるだけでイカされました。

キスされただけでもイカされました。

一突きされるだけでイカされました。

もう完全に痴漢に堕とされました。

どこに出されたいかと聞かれ、迷わず中にお願いしますと言いました。

そして痴漢からクリを刺激されながら最初の中出しをされました。

中出しされたあとの痴漢のペニスは口で綺麗にさせられました。

綺麗にしている間も、あそこは電マで責められ続けました。

そのあとは後ろ手に縛られてクンニされ犯されました。

昼が過ぎ、15時くらいまで痴漢に犯され続けられました。

いったい何度犯されて、何度イッてしまったのかわかりません。

もうほとんど失神状態でした。

なぜあの日に限りあんなに淫乱になったのか自分でもわかりません。

ただ、もう

『恋人に抱かれるような普通のセックス』

には物足りなさを感じてしまう自分がいて、本当のレイプをされてみたいと思うようになってしまいました。

痴漢にイカされたうえにホテルに連れていかれ

内の通信関連会社に勤めている25歳のOLです。

先月朝の通勤中の事でした。

いつもの様に、8時過ぎの電車に乗って会社に行く途中でした。

その日も暑くなりそうな一日でしたのが、大事な会議のある日だったので暑かったですがしっかりとスーツを着ていました。

電車ではドア付近に立ってスマホを見ていると、後ろから太股あたりを撫でるような感覚がしました。

ああまた痴漢だよって思いましたが、触られる感覚が大人しめだったのでそのままにしていました。

すると、痴漢の方も段々と大胆に触ってくるようになりました。

痴漢の手がスカートの上から股間や胸を弄りまわし始めました。

私もなんとなく抵抗するきっかけを失ってしまい、次の駅まで我慢すればいいやって思い、そのままにしていました。

すると痴漢は、大胆にも、スカートの中に手を入れてきました。

私はあそこを下着の上からですが、直接責められました。

ちょっとこれってまずくない?って思いましたが、痴漢の手の動きが私から段々と理性を奪っていきました。

クリを撫でられたり胸を揉まれたりするうちに、身体が変化しているの気づきました。

私はスマホを見る余裕が無くなってきました。

ドアの窓に写った自分の顔は、普段の表情ではなくなっていました。

まだ次の駅までは5分以上あります。

痴漢はジャケットの隙間から手を入れてきて、シャツのボタンを外してブラもずらされました。

そして胸を直に揉み始めます。

乳首を摘ままれたり、指でコリコリされました。

私は目を閉じ、痴漢にされるがままです。

痴漢は胸から手を抜くと、後ろからスカートの裾を捲りお尻の方から下着を下ろしてきました。

私はとうとう直接あそこを触られました。

そして、十分に濡れている事を痴漢に知られてしまいました。

痴漢の指があそこの中にまで入ってきます。

中をグリグリとかき回すようにされました。

いつの間にか電車が次の駅のホームまで入っていました。

運の悪い事に、その駅は私のいるドアと反対側のドアが開く駅でした。

私は痴漢から逃げることが出来ませんでした。

ドアが閉まると、また痴漢の餌食にされ続けました。

次の駅まではまた10分近くかかります。

その間、私はまた好き放題に触られ続け、頭の中は何も考えられなくなっていました。

この痴漢はものすごいテクニシャンで、どんどんあそこが濡れてきて、思わず声が出そうになるのを必死でこらえていました。

痴漢にここまでされたのは初めての経験で、次の駅まで2回イカされました。

次の駅に着くと私は逃げるように電車を駆け下りました。

下着は中途半端に脱がされたままでしたが、そのまま駅のトイレに駆け込みました。

運よくトイレは待たなくてよかったので中で下着を整え、身体の火照りを沈めました。

メイクを少し直し、改札を抜け駅の外に出ました。

駅ビルの外まで来た時です。

私の名前を呼ばれました。

振り返ると40代くらいの男性でした。

その人は私の社員証を持っていました。

私は痴漢のことをハッキリと見ていなかったのですが、その人こそ私を触り続けていた痴漢だったのです。

痴漢は私のポケットから社員証を抜き取っていました。

案の定、痴漢は社員証を返す代わりに私を要求してきました。

普段ならそんな要求に応じる事などありませんが、痴漢にイカされた恥ずかしさで正常な判断が出来る状態ではありませんでした。

私は痴漢に抱かれるようにしてラブホに連れ込まれました。

ホテルに入ってからは、我にかえり必死で抵抗しましたが、最後までレイプされました。

部屋へ入るなり羽交い絞めにされて、胸を鷲掴みにされ、ベッドに押さえつけられ、スカートから一気に下着を剥ぎ取られました。

痴漢はズボンを下ろすと、そそり立ったモノを私の目の前に突き出してきました。

私は頭を掴まれたまま咥えさせられ、そのまま何度も喉の奥まで入れられました。

繰り返しイマラをさせられました。

私はお願いだから生では入れないくださいって言いましたが、もちろんそんなお願いが聞き入れられる訳はありませんでした。

そしてスーツも着たまま、痴漢のペニスを挿入されてしまいました。

これまで付き合ったどの人よりも立派なペニスで、大きさも勿論ですが形がすごいというか…。

正常位で足首を持って脚を大きく広げられると、ショーツの脇から激しく挿入されている彼のペニスが見え、また、ハイヒールもはいたままなので、その光景がいかにも犯されている、責められているといった感じで、今までに経験したことがない快感が襲い、自分でも信じられないくらい大きな声を出してしまいました

イカされ過ぎて何度も酸欠状態にもなりました。

痴漢は私に色んな命令をしてきました。

私はその都度痴漢の命令通りにしました。

オナニーもしました。

自分であそこを広げて痴漢に入れてくださいとオネダリしました。

痴漢から電マで責められながら会社に電話をさせられ、一日休むと連絡させられました。

痴漢は散々私を弄ぶとバックから私を貫きました。

バックや騎乗位や色んな体位でも犯されました。

痴漢は余裕をもって私を犯しました。

私は身体のどこを責められても感じるようにされていました。

乳首を舌で転がされるだけでイカされました。

キスされただけでもイカされました。

一突きされるだけでイカされました。

もう完全に痴漢に堕とされました。

どこに出されたいかと聞かれ、迷わず中にお願いしますと言いました。

そして痴漢からクリを刺激されながら最初の中出しをされました。

中出しされたあとの痴漢のペニスは口で綺麗にさせられました。

綺麗にしている間も、あそこは電マで責められ続けました。

そのあとは後ろ手に縛られてクンニされ犯されました。

昼が過ぎ、15時くらいまで痴漢に犯され続けられました。

いったい何度犯されて、何度イッてしまったのかわかりません。

もうほとんど失神状態でした。

なぜあの日に限りあんなに淫乱になったのか自分でもわかりません。

ただ、もう

『恋人に抱かれるような普通のセックス』

には物足りなさを感じてしまう自分がいて、本当のレイプをされてみたいと思うようになってしまいました。

痴漢にイカされたうえにホテルに連れていかれ

都内の通信関連会社に勤めている25歳のOLです。

先月朝の通勤中の事でした。

いつもの様に、8時過ぎの電車に乗って会社に行く途中でした。

その日も暑くなりそうな一日でしたのが、大事な会議のある日だったので暑かったですがしっかりとスーツを着ていました。

電車ではドア付近に立ってスマホを見ていると、後ろから太股あたりを撫でるような感覚がしました。

ああまた痴漢だよって思いましたが、触られる感覚が大人しめだったのでそのままにしていました。

すると、痴漢の方も段々と大胆に触ってくるようになりました。

痴漢の手がスカートの上から股間や胸を弄りまわし始めました。

私もなんとなく抵抗するきっかけを失ってしまい、次の駅まで我慢すればいいやって思い、そのままにしていました。

すると痴漢は、大胆にも、スカートの中に手を入れてきました。

私はあそこを下着の上からですが、直接責められました。

ちょっとこれってまずくない?って思いましたが、痴漢の手の動きが私から段々と理性を奪っていきました。

クリを撫でられたり胸を揉まれたりするうちに、身体が変化しているの気づきました。

私はスマホを見る余裕が無くなってきました。

ドアの窓に写った自分の顔は、普段の表情ではなくなっていました。

まだ次の駅までは5分以上あります。

痴漢はジャケットの隙間から手を入れてきて、シャツのボタンを外してブラもずらされました。

そして胸を直に揉み始めます。

乳首を摘ままれたり、指でコリコリされました。

私は目を閉じ、痴漢にされるがままです。

痴漢は胸から手を抜くと、後ろからスカートの裾を捲りお尻の方から下着を下ろしてきました。

私はとうとう直接あそこを触られました。

そして、十分に濡れている事を痴漢に知られてしまいました。

痴漢の指があそこの中にまで入ってきます。

中をグリグリとかき回すようにされました。

いつの間にか電車が次の駅のホームまで入っていました。

運の悪い事に、その駅は私のいるドアと反対側のドアが開く駅でした。

私は痴漢から逃げることが出来ませんでした。

ドアが閉まると、また痴漢の餌食にされ続けました。

次の駅まではまた10分近くかかります。

その間、私はまた好き放題に触られ続け、頭の中は何も考えられなくなっていました。

この痴漢はものすごいテクニシャンで、どんどんあそこが濡れてきて、思わず声が出そうになるのを必死でこらえていました。

痴漢にここまでされたのは初めての経験で、次の駅まで2回イカされました。

次の駅に着くと私は逃げるように電車を駆け下りました。

下着は中途半端に脱がされたままでしたが、そのまま駅のトイレに駆け込みました。

運よくトイレは待たなくてよかったので中で下着を整え、身体の火照りを沈めました。

メイクを少し直し、改札を抜け駅の外に出ました。

駅ビルの外まで来た時です。

私の名前を呼ばれました。

振り返ると40代くらいの男性でした。

その人は私の社員証を持っていました。

私は痴漢のことをハッキリと見ていなかったのですが、その人こそ私を触り続けていた痴漢だったのです。

痴漢は私のポケットから社員証を抜き取っていました。

案の定、痴漢は社員証を返す代わりに私を要求してきました。

普段ならそんな要求に応じる事などありませんが、痴漢にイカされた恥ずかしさで正常な判断が出来る状態ではありませんでした。

私は痴漢に抱かれるようにしてラブホに連れ込まれました。

ホテルに入ってからは、我にかえり必死で抵抗しましたが、最後までレイプされました。

部屋へ入るなり羽交い絞めにされて、胸を鷲掴みにされ、ベッドに押さえつけられ、スカートから一気に下着を剥ぎ取られました。

痴漢はズボンを下ろすと、そそり立ったモノを私の目の前に突き出してきました。

私は頭を掴まれたまま咥えさせられ、そのまま何度も喉の奥まで入れられました。

繰り返しイマラをさせられました。

私はお願いだから生では入れないくださいって言いましたが、もちろんそんなお願いが聞き入れられる訳はありませんでした。

そしてスーツも着たまま、痴漢のペニスを挿入されてしまいました。

これまで付き合ったどの人よりも立派なペニスで、大きさも勿論ですが形がすごいというか….。

正常位で足首を持って脚を大きく広げられると、ショーツの脇から激しく挿入されている彼のペニスが見え、また、ハイヒールもはいたままなので、その光景がいかにも犯されている、責められているといった感じで、今までに経験したことがない快感が襲い、自分でも信じられないくらい大きな声を出してしまいました

イカされ過ぎて何度も酸欠状態にもなりました。

痴漢は私に色んな命令をしてきました。

私はその都度痴漢の命令通りにしました。

オナニーもしました。

自分であそこを広げて痴漢に入れてくださいとオネダリしました。

痴漢から電マで責められながら会社に電話をさせられ、一日休むと連絡させられました。

痴漢は散々私を弄ぶとバックから私を貫きました。

バックや騎乗位や色んな体位でも犯されました。

痴漢は余裕をもって私を犯しました。

私は身体のどこを責められても感じるようにされていました。

乳首を舌で転がされるだけでイカされました。

キスされただけでもイカされました。

一突きされるだけでイカされました。

もう完全に痴漢に堕とされました。

どこに出されたいかと聞かれ、迷わず中にお願いしますと言いました。

そして痴漢からクリを刺激されながら最初の中出しをされました。

中出しされたあとの痴漢のペニスは口で綺麗にさせられました。

綺麗にしている間も、あそこは電マで責められ続けました。

そのあとは後ろ手に縛られてクンニされ犯されました。

昼が過ぎ、15時くらいまで痴漢に犯され続けられました。

いったい何度犯されて、何度イッてしまったのかわかりません。

もうほとんど失神状態でした。

なぜあの日に限りあんなに淫乱になったのか自分でもわかりません。

ただ、もう『恋人に抱かれるような普通のセックス』には物足りなさを感じてしまう自分がいて、本当のレイプをされてみたいと思うようになってしまいました。

痴漢した女と いくーーいくーー

俺は無職で童貞で引きこもり
まともな文章も書けない
バイブという単語は知っていても、実物を見たことがないから細かいことは判らないし、ローターとの違いも判らない

ダメー辞めて
止めてではなく辞めてなのが俺

床に座り込んだ俺は下を脱いでチンポを女の口に押し込んだ
そう。俺が床に座り込んで下を脱ぐ
やったことはないけど、とりあえず女の口に押し込んだことにしておこう

後ついていくとある企業の入っていった
文章ぐちゃぐちゃだが興奮してる俺は頭が回らない

まんこはベトベトで大洪水状態
もちろん見たことはないのでこんな描写が精一杯だ

俺は栞奈の紹介で栞奈と同じ会社で働いてます
引きこもりなのでよくわからないが、26歳主任の女の紹介で高卒でも働けるようになる立派な企業でめでたしめでたし

痴漢した女と

俺は無職だったが満員電車に乗り痴漢行為するのが趣味だった、その日も満員電車に乗り前に美人ではないが女が立ってた
スカートだったからめくり下着の上からお尻触る次の駅発車後パンティーの中に手入れるとなんか硬いものがお尻に刺さってるよくよく触るとバイブだった
女は俺の手を抑えたが、俺はそのバイブをゆっくり動かした
小さい声で
女 ダメー辞めて
俺 なんですかこれ
女 辞めていっちゃうから
俺 次で降りませんか
駅に着くと俺は女の手を捕まえて降りた、そのまま改札出てすばやく多目的トイレに入った
俺はパンティーをいっきに下してバイブ激しくする
女 いくーーいくーー
いってしまった
俺 エロい女だな
バイブ動かす
女 あーーー気持ちいい
俺 そんなに声出すな
女 あーまたいっちゃうーー
いってしまった
床に座り込んだ俺は下を脱いでチンポを女の口に押し込んだ
女 うーー
俺 気持ちいいぞ
フェラで一発出した
俺 明日も同じ時間に乗れ可愛がってやるよ
そう言って俺はトイレ出た、遠くからみてると少しして女もトイレから出た、後ついていくとある企業の入っていった
遠隔操作出来るバイブ買った、夕方企業近くの駅で女待ってた
俺 よー

女 なに
俺 立派な会社で働いてるのにあんなことしていいのかな
女 辞めてよ、警察に言うわよ
俺 おー別にいいよ
携帯を取り出して
俺 そうしたらこの写真お前の会社に送り付けてやめるからなぁ
女 それだけは、やっと主任になれたのに
俺 へぇー、あんた次第だな、まずお腹空いたから飯おごってやぁ
女 わかったは
個室がある居酒屋に入った
ビール取り合えず頼んだ
俺 エッチな同士乾杯
少しして俺は女の隣にうつり
俺 これいいもの買ってきたんだ
女 バイブじゃない
俺 遠隔操作出来るものなんだは
女 辞めてよ
俺は女を倒しパンティーを脱がしてバイブ突っ込んだ、女は手で口抑えてた
女 もう辞めてお願い
俺 黙れ
2時間くらいして店出た歩きながらスイッチ入れた
女 ねぇー辞めてよお願い
俺 どうだ興奮するだろう
電車の中でもスイッチ入れたり切ったりした
俺 おーここが君のマンションかぁ
女 もういいでしょう
俺 うるせぇー
女の部屋到着女が鍵開けると俺は女を押して部屋の中に入った
俺はそのまま女を押し倒し襲いかかった
パンティーを脱ぎ取りバイブを激しくした
女 あーーーダメーダメーいっちゃうーー
いってしまった、まんこはベトベトで大洪水状態、クリトリス舐めた
女 あーーーーだめーーーまたいっちゃうよあーーーーー
いってしまった
女 もうちょうだい我慢出来ないの
ベットにいき裸なりバックで挿入した
女 あーーー気持ちいいもっともっとたさん突いて
お尻叩いたりする
女 あーーーそれいいのもっともっと
女の手を取り突きまくる
女 あーーーすごい奥に当たって気持ちいいもっともっといっぱい突いていくーーー
いってしまった
正常位に戻り
女 あーーー凄く気持ちいい
俺 もう出そうだ
女 中にちょうだいほしいの
中だしした
俺 気持ちよかったは
女 私もこんなにいったの初めて
俺 それはよかったね
女 ねぇー
俺 なに
女 まだ元気だね
そう言うと女はしゃぶってきた、69の姿勢なり
俺はまんこにしゃぶりついた
まんこからは精子が流れてきてる
女 あーーーすぐにいっちゃう
俺 気持ちいいよ
それから2回、3回と繰り返し気づいたら寝てた、起きたら10時過ぎてて女はいなかった
机の上にメモあった
仕事なので行きます。帰るならポストに鍵入れていってね
いても別にいいけどでも昨日ありがとう
栞奈より
アドレス書いてあった、昼過ぎにメールしてみた
俺 君の家にいる者だけど
女 やっと起きたの
俺 10時過ぎに起きた
女 朝どんなに起こしたって起きないだもん、帰るの
俺 着替えもないから帰るかな
女 また来るの
俺 来てほしい
女 別に
俺 じゃあ来ない
女 あっそ
俺は一度帰ることした、荷物まとめて栞奈からのメール待った
19時頃メールきた
女 来てくれないの
俺 どうしょうかな
女 寂しいの一人でしないで
その時俺はもう栞奈の家の前にいてチャイム押した
女 はーい
ドア開けた瞬間俺の顔見ると抱き着いてきた
女 来てくれた
俺 荷物持ってきたよ
女 やたぁー
俺は祐介
女 何処かで会ったような気がして昨日から
俺 いくつ
女 25だけど
俺 俺も26、高校何処
女 女子高だもん
俺 俺大学行ってないしな、小学校は
女 〇〇
俺 中学校は
女 〇〇
俺 違うな
女 まぁいいやぁ
栞奈の手料理食べた
俺 すげぇー上手いよ
女 よかった、これからずっといてくれる
俺 いいの
女 うん、私両親はもう死んでいないし、兄弟もいないから自由なんだ
俺 そうなんだ
女 仕事何してるの
俺 無職だよ、働いてたら昨日みたいなことしないよ
女 それもそうだね
その日もエッチして寝た、次の日は土曜日で栞奈は休みだから一日中エッチしてた
日曜日はレンタカー借りて買い物して歩いた
帰りにラブホによってまたエッチ、帰宅してエッチしまくった付き合って今年で3年、イブ入籍する予定で来春には子供が生まれる予定です
俺は栞奈の紹介で栞奈と同じ会社で働いてます。部署は違うが

池田と妻

会社の後輩の池田を家に誘った。妻と池田の罰ゲームだ。サッカーワールドカップ初戦日本代表の勝ち負けを当てたほうが言うことをきくだ。私はドイツ負けにかけた。そして、二人は負けた。池田は26で180.82のラグビーをやっていた事があってがっしり体型だ。私はというと、43で172.56のヒョロヒョロ体型だ。妻の美穂は32で162.50のFカップ。子供は二人。もう一人欲しかったが精子に元気がなく、あきらめていた。それでも幸せな家庭だった。何故私と結婚したかといえば、経済力だ。彼女は彼を気にいっていたが、所詮好意だ。妻はノリが良い。昔、スポーツをやっていてマッチョ好きだった。池田はかわいい弟という感じだった。鍋を囲みながら、酒を飲み、世間話をしていた。ちなみに妻は貞淑で浮気は一回もない。罰ゲームに乗り気ではなかった。乗り気ではないが、酒にようと性欲が増すらしく、ちょっと不安だった。池田も彼女がいてちょっとぐらいだったらという感じだった。池田がちょっとSだったのは知っていた。私は妻の好きな体位を池田に話した事がある。床にあぐらをかいて、座った形で挿入すると歓喜の声をあげる。池田は聞いていたが、彼女いるからないですねと冷静だった。一体私がいない所でどうなるのだろうか。まあ、ないだろうと思った。お互い一線は越えない。だから、彼を呼んだ。ただの私の自己満足だ。私は寝取られ癖はあるがリアルのセックスはごめんだ。罰ゲームは氷移しゲームをやろうとなった。池田とやるのだが、妻は乗り気だったが、池田は戸惑っていた。私は口移しぐらいだったら良いかと思い、氷がなくなるまで良いよと言った。妻は睨んでいた。一線を越えようとすると、叱られる笑 あくまで罰ゲームだ。池田は苦笑いだった。妻の口に氷をいれると、緊張で妻の口が少し震えていた。氷を口一杯に頬張り、池田の口に唾液でべちゃべちゃの氷を入れ、糸をひいていたが別にいやらしくはなかった。池田も普通に交換していたが、別にここまで、何ともいやらしくはなかった。10往復した後に、妻が終わりで良いでしょと言った。早く終わらせたいようだった。氷がまだ残っているからと言って、無理やり続けさせた。氷を口移しするとき、二人の舌が微妙に交わり、妻が一瞬怯んだが、笑いながら交互に交換し、氷がなくなる前で、終了した。妻は至って普通だった。次は、妻が池田の身体を触るだった。妻はマッチョ好きだ。池田の身体をペタペタと触っていて、旦那と違うと興奮していたが、私が下も触って良いよというと、睨まれた笑 特別何も起こらなかった。突然、携帯に会社から連絡があり、急遽会社に戻らないといけなくなった。後の罰ゲームは私が3項目考え、会社に戻るふりをした。妻はずるいと言ったが、池田は苦笑いだった。私も進展がないため早く終わらせたいかった。項目はあまり逸脱はしていないので、大丈夫だと思った。私は実は監視カメラを3台設置して部屋の中を車の中で確認していた。しかし期待はしていなかった。次はおチンチンを触る。妻が止まった。池田はやめましょうと言ったが、お酒に酔った妻はノリは良いので、ちょっとだけと言って、ズボンの上から触っていた。まだ、勃起していないので、大きさがわからないみたいだった。あまり、大きくないようだった。
ここまでは、よくある話ではないが、これ以上進む事もないだろうと思っていた。残りの一つはお互い、擬似素股をする事。もう1つは自分達で考えて、やってもやらなくても良いだった。擬似素股?簡単じゃないのとノリの良い妻は言ってどうしようかしらと言った。池田が僕が椅子に座るんで奥さん乗っかって下さいと言って、妻を待ち構えていた。妻は彼女さんに怒られちゃうよと酔っ払って池田の上に乗り、ゆっくり腰をふっていた。「彼女さんとどっちが良い?」「美穂さんですね!」「嘘ばっかり」池田がお尻を軽くつかみ、ゆっくり動かしても妻は恥じらいもせず、気分良く腰をふっていた。二人は間違いはないな。しかし、池田は気持ちよくなったのか、妻の胸をさわりはじめていた。妻は駄目だよと言っていたが、まんざらでもない様子だった。次に妻のシャツをまくり、Fカップある胸をさわり、乳首を吸ったが、それは駄目だよと言って拒否した。しかし、嬉しそうな顔だった。一台のカメラからは事はよく見えていた。酒に酔っていたが何も起こらなかった。というより、服の上では、感じないのは明白だった。突然、池田がイタタと言って、椅子から降りた。摩擦が激しかったらしい。ごめん。ごめん。妻は言った。「パンツが痛くて。」「男性は痛いの?」「痛いですね」「じゃあ、もう1つは パンツお互い脱ぐ?で良い?それでおしまい。」妻はノリで言ったが、一瞬時が止まった。それはやりすぎだろう!「池田は離婚ですよ。そんなの」と言った。ナイス(グッド)□判断。池田!妻が突然、「ちょっと、旦那に電話する。」電話が鳴った。「いつ、戻って来るの?」「2時間後かな?」震えた声で言った。「そっか。わかった。」ガチャン。「旦那、2時間後帰ってくるって。」「パンツ脱いじゃおうか」と言って、妻は脱ごうとしたが、池田がどぎまぎしている。やっぱりやめましょう。彼女に悪いし。池田は言った。明らかに妻は酒に酔っていたが、早く終わらせたいようだ。「わかった。私、目隠しするから、パンツ脱いで。」「目隠しですか?」「早く終わらせましょ」妻は目隠しをした。妻からは見えない。わかりました。と言って池田がパンツを脱いで、私はびっくりした。既に勃起していたが、20センチはあった。血管が浮いている。これは私の構想外だった。「昔一回、妻に聞いた事がある。お前、浮気するとしたらどんな人?」「体型ががっしりしていて大きいおチンチンの人。」「何で?」「私、大きい人セックスした事ないのよね。まだ、会った事ない。」震えた。池田だ。妻は大丈夫だろうか。妻から池田の隆起したちんこは見えてはいない。「池田君、脱いだ?」「はい」妻は、スカートを履いていたが、ゆっくりパンツを下ろすと、黄色いシミと糸がひいていた。!?□素股で濡れていたのだ。池田はそれを見ていた。ちょっとずつ池田の雰囲気が変わった。まずいな。いくら、池田といえども、まだ若い。しかもちょっとsだ。間違いが起こる可能性はある。私は足がすくんでいた。池田は妻のスカートをまくりあげ、もう一台のカメラからは妻のお尻と池田の池田の竿と金玉が見えていた。妻が池田の上に腰を下ろすと、ピタッと止まった。池田の大きさにびっくりしてるみたいだ。妻が戸惑っている。目隠ししているから、表情は見えない。池田が妻のお尻を軽くつかみ、上下に動かすと、妻がが待ってと言った。「どうしました?」「ゴムは?」「このまましよう。」「しかし、池田君。温かいね。もう少し、ゆっくりゆっくり動かして」と言った。その瞬間、一旦二人は離れたが池田の勃起したちんこに妻の愛液がびっしりついていた。妻が感じていたのは明白だったが、妻は池田の侵入を防いでいた。一線は越えてはならないのだ。もう一回池田が妻を引き寄せゆっくり動かしたが、池田が、奥さん、ちょっと痛いかな。少し腰を浮かしてと言った。私は池田が我慢できない事を悟っていた。腰を浮かしてゆっくり降下すれば、間違いなく入る。貞淑な妻は訳がわからず「?こうかな?」と言って妻が腰を浮かしていた。ノリが良すぎる。しかし、池田のそれはでかく、妻が腰を浮かしても無駄だった。もうちょっとかなと池田は言って妻の腰をつかんでだいぶ浮かし、ゆっくり降下させた。ぬちゃという音が聞こえた!?□入ったのか!カメラの位置からは、妻のスカートで入ってる事は見えなかった。リビングの椅子にお互い座っていて、ピタリとも動かない。こちらからは、わからなかった。夜中の金曜日9時30分だった。突然、息子が起きてきて、池田と妻が抱き合っている所を見て、パパと抱き合ってるみたいと笑っていた。二人とも笑っていた。次の瞬間、池田がスカートをめくり、息子に結合部を見せた。私は震えた。息子はぽかんとしていた。交わっていた。妻のあそこに、池田のあそこが完全におさまっていた。妻はあわてて、手で隠し、息子には見えない様にしたが、池田はその手を払いのけた。「池田君!駄目!生だよ!」悲鳴に変わった。妻は大きいおチンチンを知らない。しかも生だ!受け入れた事がないのだ。次に池田はゆっくりと持ち上げ、上から下にゆっくりと降下させた。ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃと粘膜が擦れあう音が響き、また、妻のあそこに収まった。息子が「ママ痛いの?」と言ったが、妻は「大丈夫よ」と言うのが精一杯だった。約束違反だ。私は現場まで向かい、怒鳴り散らそうと思ったが、池田と対峙しても負ける事は明白だった。静かに家に入り、リビングのドアから事の顛末を見届けるしかなかった。今度はゆっくり何回も急降下させ、部屋中にパンパンパンと淫靡な音が響いていた。息子は眠くなったのか、部屋に戻った。池田は妻の身体を堪能しているようには見えるが、妻はいやがっているように見えた。私は息子がいた場所に移動し、早く終わる事を願っていた。「池田君!旦那に怒られちゃうよ」「わかってますけど、今日だけ。美穂さんの中気持ち良いです。」明らかに、池田は雄になっていた。池田は椅子から、ソファーに移動し、またも座位で妻をうちつけていた。挿入してから、10分ぐらいたっただろうか。妻は辺りを見回しはじめた。?□私には疑問だった。息子がいない事を確認していたみたいだった。すると、池田が目隠しを外し、妻はいない事を確認して安心した様だった。ソファーからは、結合部が丸見えで池田がうちつけてるのがわかったが、「息子さん、いなくなりましたね」の一言で、池田が縦横にグラインドをはじめた。妻の声が悲鳴から怒り変わりはじめていた「池田君、駄目だよ。こんな所、見られたら。」「美穂さん、気持ち良いですか?」「何行ってるの!」私は安心した。妻はまだ、怒っている。池田は陰茎を引き抜き、床にあぐらをかいて、妻を引き寄せ、また挿入した !?何故この体位を知っている!妻が一番感じる体位だ。しまった!以前、妻の好きな体位をしゃべってしまった事がある。池田が揺れるたび、妻は怒りから恥じらいの声に変わっていた。「こんな所旦那に見られたら」「だから、旦那さん、あと1時間は帰って来ないって。」また、池田がゆっくり腰をつかみ揺らしていた。「あ、あ、あ、あ、」妻の声が響きわたる。池田はただの理性のない雄になっていた。妻の否定の顔がみたい。私は移動し、キッチンの隙間から妻をみた。!?まだ、期待はあった。そこには、嬉しそうな妻の、しかし、まだ受け入れてはいけない妻の顔があった。池田、早く外に出せ!私は願った。しかし池田の次の行動で絶望に変わった。池田が、妻の腰を浮かせ、急降下させた。パン!パン!パン!妻は100パーセント快楽の表情になった。完全にメスになった。終わった、、、すると、池田が私を見つけ、何とも言えない表情を見せ、申し訳ない顔をしたが、次第に本能のまま、勝ち誇った表情を見せた。私を見ながら「ねえ!美穂さん、もう一人欲しくなかったっけ」「それは駄目よ!外ね!」「俺、血液型O型」妻が止まった。「本当に?」おい!何を言ってるんだ!妻は困惑の表情を見せ、辺りを見渡した。私は隠れた。そして、決心したのように「出して!」池田は妻の中に放出し、妻は歓喜の表情をした。3か月後、妻は妊娠し、6年たった今、私は池田に似ている息子を育てている。セックスレスではなかったし、何回か中出ししているから、ばれないと思ったらしい。あんな事考えなければ良かったと後悔している。

池の中で


(1)

 秋になって旦那の会社で大運動会に出ることになりました。
今時会社で運動会をやること自体珍しいのですが、旦那の会社は古い会社なので、昔からの恒例で社員の家族総出で運動会をやるのが恒例になっていました。
前の日に、お弁当の材料を買いそろえたり、体操着のジャージを揃えたりといろいろと大変でしたが、中学生の頃の運動会の前の日のような気分でした。
会社のグランドは府中にあって、普段は会社のラクビー部が使っている広大な敷地でした。
石灰でグランドには丸い競技場の形が書かれていて、部ごとに縄を張った一角に座りました。
子供達を連れてきている家族もいて、子供をしかりつける声も聞こえて大変な騒ぎでした。
私は旦那と二人三脚に出ることになりました。
二人三脚など中学の運動会以来だったので、なんだか懐かしい気分になりました。
私は中学の時も走るのはそんなには速くはなかったのですが、今でもそこそこは走れると思って、スタートの合図を待ちました。
ピストルの音で一斉にレースが始まると、他のカップルはどんどん私達の前を走りだしました。
私は思うように足が前にでなくて、結局一番ビリになってしまいました。
旦那は、みっともないと言って不機嫌でした。
「お前太りすぎなんだよ、そんなに重くて走れるわけないだろう」と旦那に言われて私も少し腹が立ちました。
翌日私は体重計を買ってきて、体重を量ってみました。
大学の時より4キロも増えていて、私はどうしようもなく愕然とするだけでした。
私はなんとか運動をして体重を減らさなければと思い、大学の時の友達の礼子さんに電話してみました。
大学の時よく練習した職員用のテニスコートでテニスをする話しがまとまり私はほっとしました。

(2)

 当日大学の裏門近くの地下鉄の駅で待ち合わせをして、大学へ通じる坂道を登っていくとなんだか様子が変でした。
大学の構内から大きな音楽が流れてきて、ずいぶんと騒がしい様子でした。
裏門から構内に入って中庭に出ると、模擬店が中庭の回りを取り囲んでいて、大学は学園祭の真っ最中でした。
私は礼子さんに「ねえ、これって学園祭よね、これでテニスできるのかしら」と聞いてみました。
すると礼子さんは「へんねえ日にち間違えたのかしら、ともかくテニスコートまで行ってみましょうよ、もしかしたらテニスコートは使えるかも知れないから」と言い出しました。
まあともかくテニスコートまで行ってみようと二人で相談して、中庭を抜けて階段を降りてみるとテニスコートではチァリーディングの女の子達が大勢いて練習をしていました。
「やっぱ無理みたいね」と私が言うと「そうね、しょうがないからチァリーディングでも見ていきましょう」と礼子さんも言うので私達はテニスコートに入りました。
テニスコートには観客用にベンチが並んでいて男の子達が大勢座っていましたが、女の子の姿はありませんでした。
ここの大学は工学部しかないので学生は大部分が男の子なので、チァリーディングの女の子達は近所の女子大の女の子達のようでした。
公演が終わった後、私達は中庭に戻ってクレープの屋台に並んでいましたがちょうどそのとき学生服を着た、応援団らしい男の子が「そこの可愛いお嬢さん、ミスコンにでてくれませんか」と声を掛けてきました。
「お嬢さん」と言われたのが気に入ったのか礼子さんは急に笑い出しました。
「優勝するとシンガポールの旅行券があたるんですよ、どうです、是非出て下さい」と勧められて私達は勢いでミスコンに出ることにしました。
講堂に入ると、ミスコンには他にもさっきチァリーディングをしていた女の子が出るらしいと分かりました。
チァリーディングの真っ赤な衣装でミスコンに出れば、きっと男の子に大人気に間違ないのでこれはとても勝てないなと思い私はがっかりしました。
委員長らしい男の子が「せっかくテニスの用意してきてるんなら、テニスウェアで出場してくれませんか、その方が華があるから」と言うので私達は裏の控え室で着替えることにしました。
さっそく控え室で着替えを済ませると私は礼子さんのテニスウェア姿を見てびっくりしてしまいました。
生地が半分スケスケで下のブラジャーとアンダースコートがはっきり見えて、とても人前に出られるような服装ではありませんでした。
礼子さんは私の視線に気が付くと「このテニスウェアねウィンブルドンで杉山愛が着てた最新モデルなのよ」と自慢そうにくるりと一回りしてみせました。
私は結婚してからは地味な服装ばかり着るようになりましたが、礼子さんはまだ独身なので色気もまだムンムンなのねと思いました。
それにしてもお色気がありすぎるのでスケスケのテニスウェア姿はちょっと心配でした。
ミスコンが始まり、礼子さんが舞台に上がると会場は異様な雰囲気でもりあがり、男の子達が歓声を上げるのが聞こえました。
司会の男の子が声に変な調子をつけて女の子達の紹介を始めると会場はとてもまともな雰囲気ではありませんでした。
会場の拍手で最後にミスコンを選ぶ手順になり最後に礼子さんが優勝してしまいました。
旅行券をもらって帰ろうとすると「ミスコンに優勝すると、次のカラオケコンテストで審査員をすることになってますから」と引き留められました。
舞台の一番前の正面の席に私と礼子さんが座らされてカラオケコンテストが始まりました。
私はカラオケコンテストというからにはカラオケを歌うだけだと思っていたのですが、どのチームもダンスがあったり寸劇があったりと衣装もいろいろでミュージカル並でした。
昨年の優勝チームのテニス部が紹介されると会場が一斉に大騒ぎになりました。
始まった踊りは変な踊りで、いわゆる「下ネタ」の宴会芸のようなダンスでした。
テニスウェアを着た女の子が舞台に引っ張り上げられ、大勢で押さえつけてその上で変な衣装の男の子が腰を上下に振り始めました。
したの女の子もそれに合わせて腰を上下に振るのが見えましたが、よくよく見ると女装をした男の子でした。
私はとても見ていられなくて下を向いていました。
一通りのチームが全部終わった後採点を集計して優勝したのはあの変な下ネタの踊りを披露したテニス部でした。
礼子さんが舞台に立って、優勝のトロフィーと花束を渡そうとすると他のチームが「おい、なんであんなのが優勝なんだ」と騒ぎ出しました。
「去年もテニス部が優勝だろう、おかしいじゃないか、インチキだ」と言って他のチームの男の子達が舞台に上がると、止めに入ったテニス部の男の子達と殴り合いの喧嘩になってしまいました。
私と礼子さんは必死で舞台から飛び降りるとテニスウェアのまま講堂の外にでました。
外はもう暗くなっていて、講堂の前にある小さな池の周りでビールを飲みながら走り回っている男の子達が見えました。
私はやっかいな事にならなければいいと思いながら、男の子達の前を通り過ぎようとしました。
男の子の一人が裸になって池に飛び込むのが見えて私は、急いで走り出そうとしました。
そのとき私の後ろから男の子が私に飛びかかってくると、私を池まで引きずり込んで池のなかに落としました。
すぐ後から礼子さんも他の男の子達に池に突き落とされてしまいました。
びしょ濡れになったテニスウェアは透き通って下のブラジャーやアンダースコートが丸見えになってしまいました。
男の子達は訳の分からない叫び声を上げると私達に襲いかかってきました。
嵐の中の小舟のように、私の体は波の間に真っ逆さまに落ちていきました。
時間が止まったまま、征服の杭が私の体をもてあそび続けました。
繰り返される律動は、やがて稲妻にかわり私の体を引き裂きました。
体の震えが止まらなくなると、すぐに次の杭が打ち込まれてきました。
いつ終わるのかわからない儀式は、私にとっては永遠の時のように思えました。
礼子さんの泣き叫ぶ声は次第に私の耳から遠ざかり、私の周りは暗黒の世界が支配しつづけました。

(完)

知合いおばさんに皮を

会社勤めしてんだけど、休みの日にスパ銭よく行ってる。
よく女性の清掃員が入ってくるからこっそり丸出しを楽しみ趣味もあって、、、。
で、ある日ちょうど脱衣所で脱いで
これから浴室へって時に
真横で急に声掛けられた。
メガネ外しててよくわかんないでいたけど、喋り方と、手や肩にちょっと触れてきてて
誰かと思えば、ちょっと前まで契約社員的な扱いで同じ職場で一緒だったたおばさん(50ちょいのキムラ緑子風な感じの
パートで悠々時的にスパ銭で働いてたみたい。
意外なところで会ったし、
「元気にしてた」だの「まだ結婚できてないのか」など話好きなんで結構話し込んじゃった。
小指ほどで皮が先端に余ってるくらいの
短小包茎なんだけど、その間ずっと隠さずにしてたから、
ちらちら何度も下に目線が行くのがわかる。
バツ2のそこそこな経験値のあるおばさんだけある。
「じゃあもう風呂入るんで」って話終わりそうになった時、
最後に
「○ちゃん、意外とかわいらしいですね~w
ちゃんと皮の中も洗っておいでよ。
、、、、それって剥けるよね?(小声)」
とこそっと聞いてきた。
周りは高齢のおじいちゃんが涼しんでるくらいだったので
皺の寄ったつぼみ状態のちんちんを前に突き出しつつ
見下ろしながら「一応引っ張れば」とこたえると
「じゃあ、こうしないとw」って言いながら
僕の皮をひょっとつまんで引っ張る。
一瞬だけど、先っぽが露出した後、
すぐにゆっくりと皮が戻っていって元のつぼみ戻る。。。
それを見て「っっw」と失笑気味。
「あらー、ずいぶん恥ずかしがり屋ですねー。
彼女ができるまでには頑張ってw
あとしっかり洗ってねー」って言い残して掃除に戻ってった。
まさか皮まで剥かれるとは思わなかったし、いい感じにいじられて萌えながらの風呂になりました

知らなければ良かった妻の秘密

現在、私は55歳の会社員で同い年の妻と大学生の娘2人がおります。妻は少し太やかで、近所では上品な奥様として評判です。家庭をうまく切り盛りしてくれており、とても助かっています。私はそんな妻が好きでそれだけに苦しんでいますが、気持ちの整理のために書こうと思います。

5年前の夏のことです。私は、単身赴任を終え帰ってきました。車で迎えにきてくれた妻と再会した時、前より太ったことに気付きました。それにも関わらず、妙の色っぽくなっており、心なしか化粧も濃くなったように見えました。他に、変わった様子は見られませんでしたが、それが却って私に疑念を抱かせました。

そこで、私は妻が風呂に入った時を見計らって鞄の中きら妻の携帯電話を、取り出し覗こうとしましたが、4桁の暗証番号がかけられていました。単身赴任以前はかかっていなかったので、いよいよ怪しいと思いました。
そこで、私は妻が付けそうな暗証番号を手当たり次第に入力しました。妻の誕生日、娘の誕生日、私の誕生日などなど。なかなか、ヒットせずその日は諦めました。
妻は、毎晩長風呂に入るので、その度に私は妻の携帯電話をチェックしました。2か月ほどかかり、ようやくヒット。私は妻のメール、LINE、写真などを3日かけて、断続的に隈なくチェックしました。しかし、これはというメールは1つもありませんでした。念のため、アプリなどもチェックしましたが、怪しさの影も見当たりませんでした。私は安心しました。

それにも関わらず、妻は私との情事を拒むようになったのです。疲れたなどと言いながら。
私は、怪訝に思いましたが、まあそんなものだろうと考えていました。
1年後の夏のことです。その日は休日で妻はエアロビに行くと言って、出かけていました。その時、私は、暇だったのでつれづれなるままに妻のクローゼットの中を覗いてみました。
すると、棚の上に1つの化粧品の箱があるのに気付きました。開けてみると、そこには別のスマホが1台。私は驚きました。
当然、暗証番号がかかっていたので、私は手当たり次第に入力しました。すると、案外あっけなくヒットしました。私は、手帳に暗証番号を控えると再度ログインをし、メールなどをチェックします。メールを確認すると、一見仕事のメールらしきものがずらり。しかし、中身はとんでもないものでした。
まず、出てきたのは妻が知らない男の一物を咥えながら、別の男につかれている写真です。
私はそれを見てワナワナと震えました。実はある程度は覚悟していたのです。妻は、私がはじめてだと言っていたので、恋のロマンスやスリルを楽しむために、不倫の1つや2つしているかもしれないと。
しかし、私が見たメールの数々は不倫や恋のロマンスといった生易しいものではなかったのです。
次のメールを見るとまた別の男のチンポを咥えながらオナニーをしている妻の姿が。
他にも四つん這いになって後ろからつかれている妻の姿、駅弁スタイルで男に抱き上げられている妻の姿
エナメルサイハイブーツ、レオタード姿で後ろから犯されている妻などなど。しかも、毎回別の男なのです。妻もとても気持ちよさそうにしています。
めくっているうちに、妻には3つのあだ名があることに気付きました。
1つ目は、
「公衆便女」
2つ目は、
「淫乱熟女」
そして3つ目は、
「雌犬奴隷」
です。メールでもそう呼ばれていましたし、何より、恥丘の上に
「淫乱熟女」

「若い男のチンポ大好き」
、両乳房の上に
「公衆便女」

「雌犬奴隷」
と油性マジックで落書きされているのです。
見るたびに目まいがします。もう見たくないと思っているのにも関わらず、指が止まりません。
めくっているうちに何か様子がおかしいことに気付きました。
写真を拡大してみると、なんと妻は別の穴に入れられていたのです。
メールには、
「こんなところまで、調教され尽くされているとは旦那も思いもしないだろうな(笑)」
との文章が。
心なしか、そっちの穴に入れられている方が、妻も気持ちよさそうで、中には白目をひん剥きながら涎をタラタラと流している写真までありました。
極め付けは、黒のエナメルサイハイブーツとロンググローブをはき、縄で縛られながら、下から、若い女性にお尻の穴に別の女性の腕が2本さされている写真です。妻は、白目をひん剥き、涎や鼻水をタラタラと流しています。そこには
「近所で評判の上品な奥様」
の影はどこにも見当たりません。
メールには、寄せ書き式に
「公衆便女(笑)」
「旦那が見たらどう思うだろうな」
「これが評判の『上品な奥様』か(笑)」
などのコメントがあります。

更に動画があったので、おそるおそる再生してみると、更に想像を絶する風景がそこにはありました。しょっぱなから、
「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!!」
といった低い声が響きます。低い声でしたが、妻の声だとわかりました。つ後ろからは、他の年配の女性の両腕が妻のお尻にずぶりと刺さっているのが見えます。

私はスマホをそっと置きました。

にも関わらず、妻の様子は全く変わらず、いつもニコニコしています。近所でも、相変わらず
「上品な奥様」
との評判です。

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