萌え体験談

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人妻

遠い日の思い出・

ショーツと彼女のオマンコはヌラ~と糸を引いていました。

『あれ~?もうこんなに濡らしてる!そんなにしたかったの?』

彼女は恥ずかしさに広げた足を閉じようとしますが許しません。

私は指でオマンコから愛液をすくいとり、彼女の目の前に持っていくと『ほら見て!こんなになってるよ!これなに?』

彼女の目の前で指を開いたり閉じたり…愛液が糸を引きます。

『すごいね~、そんなにチンポが欲しかった?』

『〇〇〇ちゃんって綺麗な顔して凄いスケベだつたんだね~!』

私は言葉で嬲り始めました。彼女のM性を見抜いたから・・・

辱められて追い込まれるとどんどん感じて行く彼女…

彼女をこちら向けに立たせ足を少し開かせるとオマンコに指を二本入れ、
Gスポットをゆっくりと擦りたてます。

『ア、ア、ア、ア・・・』

次第に早く・・・彼女のオマンコからはグチャッ!グチャッ!と卑猥な音が・・・

「アッ…そんなしたらもう・・・アッアツアッ!ア!ダメ・・・イクっ!イク~っ!』

『まだまだ!もっとイケるよ!ホラ!ホラ!』

私は一度イッた彼女をさらに追いこみました。

立て続けの3度目、『ダメツ!ダメ・・・もう・・・ア~ッ、ダメ~!』

私の手のひらに生温かい物がビユッ!ビユッ!と当たります。

『ほ~ら潮噴いた!もっともっと気持ちよくしてあげるよ!』

四回目、五回目と潮を噴かせると、彼女は自らの潮でベチャベチャになった床に崩れ落ちました。

だらしなく開いた足の間からはオマンコが丸見え、立て続けにイカされて、腰は自分の意志と関係なくビクン!ビクン!と痙攣しています。

『今度は君の番!』

彼女の手を取りズボンの上からチンポに手を当てます。

トロンとした瞳でチャックを下し、中からチンポを引っ張り出すとしゃぶり始める彼女・・・

こんな綺麗な人妻が目の前に跪いて、俺のチンポを夢中でしゃぶっている・・・

もう最高気分です。

『これが欲しかったんでしょ?答えて!』

彼女はチンポを咥えたままコクンと頷きます。

『どこに欲しかった?オマンコ?』

またコクンと頷く彼女・・・

『壁に手をついて思いっ切り尻を突き出しなさい!』

後ろから貫いた瞬間『ア~・・・スゴイ~!』と叫ぶ彼女・・・

『スゴイ?御主人とどっちがイイ?答えて!』そう聞きながら激しく出し入れします。

『いい・・・スゴイぃ・・・〇〇さんの方がいいです・・・ア~っ!』

『どこが気持ちいい?何が気持ちいい?ほら!ほら!言わないとイカせないよ?』

私はゆっくりと動かしながら彼女の答えを待ちますが、なかなか彼女は言いません。

『ほら!〇〇〇ちゃんはこのチンポが好きでしょ?違うの?じゃ抜く?ほら!どうする?ほんとに抜いちゃうよ?』そう言いながら抜きかけると『』アッだめ!抜かないで下さい・・・もっとして!もっと~!』

じゃ言って『〇〇〇のオマンコを〇〇さんのチンポでイカせて下さいって!イク時は〇〇〇のオマンコいくぅ~!つて叫んで!』

何度も追い込まれて焦らされた彼女がついに・・・

『ア、ア、ア、ア・・・もうダメ・・・お願いしますイカせて下さい・・・〇〇〇のオ、オマ・・アアッ!気持ちいいっ!イキそうです・・・オマンコいかせて下さい!〇〇〇のオマンコを〇〇さんのチンポでイカせて下さい・・・アッ・・・イク・・・イクっ!オマンコいく~っ!』
私の下腹部に温かい物が掛ります。彼女はハメ潮を噴いてイキました。

散々焦らされてイク強烈な快感・・・卑猥な言葉でアクメを叫ぶ被虐感が快感を増幅する・・・

この日、彼女は私の手の中に完堕ちしました。

遠い日の思い出・

長くなりましたね・・・もう少しお付き合いください。
祥子との思い出は私にとっても最高のエロ体験・・・

今でも思い出すとチンポが固くなってしまいます。

『御主人様ごめんなさい、昨日主人と・・・』
旦那としたら必ず報告させる事にしていました。

したか?

はい・・・すみません

イッたか?

とんでもない!でも主人は二回も・・・あっと言う間です。
あの人早漏なんです。小さいし・・・

私は爆笑しました。

お前がさせないから溜まってたんじゃない?

しゃぶってやったか?

少しだけ・・・

悦んだだろう?

はい・・・いつ以来だろう・・・うれしい!って。

これで次第に旦那の疑いが晴れるな・・・そう思いました。

その頃投稿系の雑誌が流行っていて、普通の書店でも販売していました。

マニアクラブと同じような雑誌ですが、写真中心で沢山の赤裸々な写真が掲載されています。

私はその雑誌を祥子に見せ『祥子も晒してやろうか?』と冗談半分に聞きます。

『目線が入ってるし誰かは分からないですよね?』

『自慢の祥子を晒したいな~。絶対人気者になるぞ!
年末に読者が選んだベスト10ってのが発表されるからきっと一位間違いなし!
みんなお前の写真見てチンポしごくな!』

『とんでもない淫乱女って思われちゃいますよね?でも・・・』

『でもなんだ?』

『いやらしい私を見て沢山の人にオナニーして欲しい・・・』

これで決定です。

多くの女性が投稿されていますが祥子に敵うような女はいません。

雑誌の編集部に祥子の写真を何枚か送るとすぐに電話がありました。

『ぜひ取材させて欲しい。出来れば特集を組みたい。次回の雑誌に見開きで特集の広告を載せたい。頂いた写真を拡大して載せてもいいでしょうか?もちろん目線はいれます。』

特集のタイトルは『旦那では満足できず不倫相手との変態SEXに溺れる美人若妻』との事でした。

たしかにその通りで笑ってしまいます。

ぜひお願いします!編集長からも絶対取ってこい!と厳命されてるんです!
日にちや場所、時間も全てご都合に合わせますので・・・と必死に頼んできます。

私は端からそのつもりでしたし了承すると・・・

『男優はどうしましょうか?』と聞いてきました。

『男性の方はあまり出るのを好まれませんし、緊張で起たない場合も多いんですよ。
リアル感を出すために絡みのシーンは絶対必要なんで・・・どうされますか?』

『あの・・・失礼な質問ですが、絡み、つまりSEXしているシーンの撮影や、特に複数での絡みシーンも撮影可能でしょうか?つまり本番シーンなのですが・・・
了解頂けるなら男優は三人を予定しています。』

リクエスト全てを了承し、例の人妻から祥子に伝えて貰らうように連絡したのですが・・・

『見たいみたい!私も同行させて!じゃなきゃ伝えない!
それに私がアリバイにならないと時間の制限が厳しいでしょ?』と・・・参りました。

編集者から連絡があり希望の日時を聞かれました。
時間は3,4時間程。

人妻に聞いてみると『私がいるから旦那さんは何も言わないよ!いつでもOK!』

指定された場所は市内のシティホテル、それもスィートルームでした。

『編集長が彼女の写真を見て予算を奮発してくれました!』との事です。

『小道具や衣装も全て用意しています。それからこれ、来週発売予定のものです。』

私が編集部に送った写真が見開きの第一面に大きく載っています。

タイトルは『絶品若妻登場!こんな美人が!驚愕の事実!次週号にて特集予定!』と大きな文字で・・・

下段には『ごめんない貴方・・・貴方じゃ満足出来ないの・・・淫らな私をゆるして・・・』、『出会い系で知り合った年上男性に調教され、開花した淫蕩さを全て晒します!』
と書いてあります。

写真は私のチンポを咥えた横顔が目線入りで大きく載っていました。

『あの・・・ご本人は?』と聞くので『』知り合いの女性と同行で来ます。もう着くんじゃないかな・・・』

『えっ!その女性も立ち会われるんですか?』

『色々事情があるんですよ!それに見学したいってきかないもんで・・・イイでしょ?』

『まあいいですが・・・』

撮影人は編集者、カメラマンと助手二人、男優が三人に衣装担当女性とメイク担当女性が各一人の9名。なかなかの大人数で、撮影用のライトもあり、部屋は熱気があふれていました。

ピンポーンとチャイムが鳴りました。祥子達が着いたようです。

部屋に入ってきた祥子を見た助手二人が『すげー美人!』と声にします。

私は誇らしい気持ちでいっぱいでした。

遠い日の思い出・

そう…あれから何年経った事でしょう。

巷にテレクラや伝言ダイヤルが流行ってた頃、私は1人の人妻と出会いました。

『色んな事に興味がある25歳人妻です。10代で結婚したので何も知りません。そんな私に色んな事を教えて下さい。』

その人妻は伝言ダイヤルにそんなメッセージを入れてました。

声も魅力的でおそらく沢山の男性がメッセージを入れていたと思います。

私もダメ元でプロフィールを入れて置きました。

その数日後、その人妻からメッセージが入ってます。

『メッセージありがとう御座いました。こんな私で良ければ近い内にでもお会いできませんか?』

もしかしたら援助かな?そう思いました。

何度かやり取りした後に私の携帯番号を教えると、ある日の朝知らない番号から電話がかかって来ました。

『もしもし…分かりますか?あの…伝言の…』

一瞬戸惑いました。表示されてる電話番号は私の住む町から100キロ程離れた周辺一番の都市です。
今までかかってきたことのある電話は、警戒して会うまでは公衆電話でした。

『あの…明日とか明後日とか忙しいですか?良ければ会えませんか?』

ヤケに積極的だし、やっぱり援助希望かな…そう思いました。

とにかく会わない事には始まらないし、人妻と待ち合わせの時間と場所を取り決めました。

私の住む町の駅。
人妻の乗る市電の最終駅です。

車に乗ったままホームから出てくる女性を見ていました。

スラッとした美人が此方に向かって来ます。

『まさかね…あんな美人が…』

そう思っていると彼女がどんどん近づいて来て、窓をコンコンと叩きます。

慌ててドアのロックを開けると『こんにちは!○○○です。』と微笑む彼女…

私は呆然としました。

『こんな綺麗な子が…』

これが彼女との出会い。
今に続く縁の始まりです。

『今日は何時まで大丈夫かな?』

彼女は六時半には家に帰りたいので、四時半の電車には乗りたいと答えます。

今は朝の11時半、時間はタップリとあります。
何時もの私ならラブホに直行していました。

なのに情け無い事に彼女の美貌に引いてしまいます。

行き着けのレストランに彼女を連れて行き、会話の中から彼女の心中を量りました。

分かったのは援助希望ではない事。

それでも『何でこんな美人が?』
疑念は晴れません。

食事を済ませて車に乗り彼女を送って行く事にしました。
彼女の希望する駅までは二時間半ほど掛かります。

四時過ぎに駅に着くと『今日はありがとう御座いました。』と車から降りる彼女…

『じゃあまたね!』と車を出すと彼女が手を振って見送ってくれています。

それから数日間、私は彼女からの電話を待ち続けましたがナンの連絡もありません。

『失敗したかな…あの時に抱いてしまえば良かった…』
私は後悔していました。

二週間ほど経った頃、見た事のある番号から電話が…彼女です。

『あの…明日はお忙しいですか?』

天にも昇る気持ちでした。

翌日、彼女を降ろした駅で午前11時に待ち合わせ、車で一時間ほど走ったイタリアンレストランで昼食。

車に乗ると近くのラブホへ入ります。
彼女は拒否しません。

一番豪華な部屋のボタンを押すとエレベーターに乗りました。
彼女が緊張しているのが分かります。

部屋に入り直ぐにライトを暗めにセット。

『先にシャワーを浴びて来るね!』

『はい…』

五分程で部屋に戻り彼女にもシャワーを浴びるように促しました。

暫くすると彼女が戻りベッドの隅に座ります。
身体にはバスタオルが巻いてありました。

私は彼女の手を引き寄せベッドに押し倒すとキスを…
舌を絡ませ合いながら彼女のバスタオルをはだけました。

首筋に舌を這わせ乳首の周りを焦らすようにしつこく舐め回します。
焦れた彼女が私の舌に乳首を当てようとしますが当てさせません。

足で彼女の両足をこじ開け、上に乗ると彼女の足の間に身体を滑り込ませ、両足で彼女の足を広げさせていきます。
その間も舌で乳首の周りを…
固くそそり立った私のチンポが彼女のオマンコに当たりました。

『アアッ…』彼女は入れられる事を想像したのか喘ぎ声を…

オマンコはトロトロに溶けていました。
チンポの先にヌルッとした感触が伝わります。

『アアッ…!』

乳首を舐めあげた瞬間大きく喘ぐ彼女…

私は併せてチンポの先に彼女の愛液を付けクリトリスをチンポで擦ります。

『ア、ア、ア、ア…』

右手を彼女のお尻側から回し彼女のオマンコに触れると、アナルにも垂れる位に濡らしています。

この日私は決めていました。

『この女を絶対に自分の物にする!』と。

彼女のオマンコにチンポを当てるとゆっくりと…

『ア、ア~っ!』と喘ぐ彼女…

奥までは入れずカリでオマンコの入り口を小刻みに擦ります。

ア、ア、ア、アと言う断続的な彼女の喘ぎ声…
頃合いをみて奥まで一気に貫き、またカリで入り口を…延々と繰り返します。

やがて彼女の腰が私の動きに併せて蠢き始めました。

『気持ちいい?』

『……』彼女は無言でしたが、蠢く腰が答えています。

私は奥まで貫く動きを次第に増やして行きました。

奥を突く度に『ア~!』と叫ぶ彼女…オマンコからはグチャ!グチャ!グチャ!と卑猥な音が聞こえます。

『スゴいよ!もうグチャグチャ!もっと感じて!イッて欲しい!』

私はそう言うとストロークを大きく激しく動きました。

『ア、ア、ア、ア…ア…も…ダメ…ア~っ!』

顔を仰け反らせて一際大きく叫ぶ彼女…ビクン!ビクン!と痙攣する彼女に併せてゆっくりとチンポを出し入れします。

痙攣が収まった彼女を四つん這いにさせると後ろから一気に奥まで…

『ア~っ!す、スゴいぃ~!』

『いい?俺も○○○ちゃんのオマンコすっごく気持ちいい!イッて!思いっきりイッて!』

後ろから激しく突き上げると『ア…また…ダメ…ア~ッ!』

彼女は背中を仰け反らせて叫び全身を痙攣させイキます。

そのまま私から離れると、ベッドに倒れ込む彼女…私は苦しそうに息をする彼女の背中にキスをして『少し休もうか?』と聞くと頷く彼女…

私も全身汗塗れです。

シャワーで汗を流すと部屋に戻り、虚ろな顔でベッドに座る彼女の顔の前にチンポを差し出しました。

彼女は私のチンポを掴むと口を開けます…

腰が抜けて立てなくなるまでイカせてやる!
もう君は俺の物になる!
そう頭の中で叫びながら、夢中でチンポをしゃぶる彼女の顔を見下ろしていました。

援交の子連れギャルママに中出し

ある日、人妻、それも22歳のギャルママに会った。
若いのに子どもがいるばかりか、子どもを連れて現れた。

そのギャルママ、まなみちゃんっていうんだが、茶髪だけど化粧がケバいわけではなく、おちょぼ口の綺麗系の可愛い人だった。
「赤ちゃんいるけど大丈夫ですか?エッチしてる間、3時間は寝てるから。」「午後1時頃からでお願いします。ほんと¥が必要なんです」って返信貰ったのが始まり。

子連れ!?ってのに気が向かないんでそのままにしてたら、再度メールが来た。
「別イチでいいし、生でもかまいませんから、お願い!」こりゃ好条件、と思って返信。

「アド教えてよ。こっちも確実だから」するとスグにアド付きで返信がきた。

待ち合わせのマクド前の駐車場に着いて、車種とナンバーを言うと、赤ちゃんを抱いた細身なのに胸のでかい女が近づいてきた。
「こんにちわ。○○さん?まなみです」「さあ、早く乗りなよ(乳でけー!)」「ごめんなさい、子連れで。誰もみてくれる人いなくて…この子、おっぱい飲んだらスグ寝るから」まなみちゃんのおっぱいを見るとパンパンだった。

近くのホテルの部屋に入ると、すぐにまなみちゃんはソファーに座ってポロンとおっぱいを露出し、赤ちゃんにくわえさせた。
赤ちゃん、めっちゃおっぱい飲んどる。

しばらくしたらお腹がいっぱいになったのか、赤ちゃんはスヤスヤと寝息をたててお休みになられた。
まなみちゃんは慣れた手つきでソファーの上に持参のタオルケットを敷き、そこに赤ちゃんを寝かせる。

「ごめんね。お待たせ。シャワー行きます?」詳しい援交の話は野暮と、そのまま浴びた。

産後の体とは思えないスラリとした白い肢体は俺を欲情させた。
体はシュッとしてるのに、パンパンのおっぱいがアンバランスな存在感を放っていた。

この時点で、俺はギャルママっつーか、授乳期ママにハマりそうだった。
バスルームで洗いっこをしながら全身を堪能させてもらった。

ベッドに移って、細い体を抱き寄せる。
可愛い口を吸いながら、手を乳房から下げていき股間へと進ませるとすでにトロトロになっている。

ハァハァとせつなさそうな吐息からまなみちゃんが感じてくれているのがわかる。
その耳元に口を寄せてささやく、「まなみちゃん、ナマで入れるよ」「うん、いいですよぉ…あ、ん、でも中でイかないでくださいね…」俺はまなみちゃんの肩に手をまわし、体が上に逃げないようにロックすると、ガンガン突いた。

「んああああぁ~気持ちいいぃいいい」突き上げる俺の動きに連動して、まなみちゃんの声のトーンも絶叫に近くなっていく。
遠慮なく腰を振ってナマ挿入を満喫していた俺に限界が近づいてきた。

「まなみちゃん!もう!出そうっ!くっ!」「ぁ!ダメっ!外に出してぇぇえ!」その声を聞くか聞かないかでドピドピと射精が始まる。
半分くらいは膣内に出してしまったが、残りの精子はまなみちゃんのリクエストに応えてチンポを抜き、ヘソあたりに出した。

「…?、ぇ、中でイかなかったよね??…なんかすごくヌルヌルするんですけど…」マンコを拭いたティッシュを見ながらまなみちゃんがたずねてくる。
俺はとぼけて「外出ししてたじゃーん」と答える。

赤ちゃんは何事も無かったかのように眠っている。
子供のことに話題を振ると、まなみちゃんがぽつぽつと話だした。

まなみちゃんの乳首をつまんでにじみ出る母乳を舐めながら聞いてやった。
「…援なんて、学生時代に少しだけしてたけど、結婚してからはしてなかったんです。」「でも今月はどうしてもピンチで…思わず掲示板に書き込んじゃった。」「(チューチュー)そうなんだ。たまになら俺が助けてあげてもいいよ。彼女はいるけど。」「ほんとですか!助かります。子連れだと相手を見つけるのがなかなか難しくて…。あ、もう一度します?」「(ぺろぺろ)おう、子どもが起きないうちに早目にしよか」ということで2回戦に突入。

部屋に大きな鏡があったから、そこに映しながらバックでしたくなった。
まなみちゃんを鏡に向かせて、ワンワンスタイルにし、尻たぶを掴んで俺のチンポを挿す。

「あぁぁあああ、めっちゃ奥に入るぅ。ううっうぅぅぅ…」まなみちゃんはバックがお好きなようだ。

俺がピストンを止めても、自分で腰を揺すって、ヌチャヌチャさせながら前後に動き、根元までくわえ込もうとする。
愛液の量が半端なくて、マンコもチンポもびしゃびしゃになっている。

鏡を見れば、恍惚とした表情のまなみちゃん居る。
その逝き顔を見ながら、俺は思いっきり突き上げた。

それがスイッチであるかのように、まなみちゃんは快感に絶叫をあげる。
そのまま射精したい気持ちもあったが、俺は女の体に密着するのが好きなので体位を変えることにした。

ズルリとチンポを引き抜くと、それに合わせてまたまなみちゃんが声を上げる。
まなみちゃんの腰を押して仰向けに転がし、その脚の間に入る。

挿入でもまたよがり声を上げるまなみちゃんの腰を両手でつかむと、ぐっと持ち上げてチンポを一気に奥まで突き挿した。
細身で軽いから、さながら人間オナホのように扱ってやった。

完全に腰が浮いた状態のまなみちゃんに、俺のチンポが高速で出入りする。
ミルクの詰まったおっぱいが、まなみちゃんの体の上下に合わせてブルブルと揺れていた。

俺にがっちり腰を掴まれているから、まなみちゃんに逃げ場はない。
射精感がこみ上げてくるのにまかせて最奥まで突き入れると、子宮口の感触を先端に感じつつ射精してやった。

ドクドクドクと精液が尿道口を通ってまなみちゃんの胎内に注ぎ込まれていく。
めちゃくちゃ気持ち良い!イキながらもぐいぐいとチンポを押し付けるように動かしていたので、まなみちゃんは俺の射精に気付いていない。

てゆーか、まなみちゃんもイキっぱなし状態でそれどころではない様子。
射精の波が収まっても、なおも子宮口を突いて、最後の一滴まで絞り出した。

そのあと、適当にイク演技をして、チンポを抜き、ティッシュでごまかした。
その後、お互い息を整えつつ、エッチの感想を言い合ったりした。

俺とのエッチはめっちゃ気持ち良かったらしい。
まなみちゃんいわく、「2回目のエッチのとき、モノのように振り回されたのが初めてで、なんか興奮した」んだと。

帰りがけ、約束をして別れた。
来週も援1でまなみと会う事になっている。

何度かエッチしたら、タダでやらせてもらえるように交渉してやろうと思う。
あー、いつか俺の子供を妊娠しねーかなー

援の時にゲットした写メは今でもおかずになっていますw

SNSというか完全援交目的の裏サイトで良さそうな子に片っ端からメール送っていると「23歳だけどいいですか?」とのメールが一通来ました。名前はユナで23歳の普通のOLさん。

「彼氏が浮気したから、その腹いせに復讐してやろうって思って。でもセフレみたいな気軽にSEX出来る男友達もいないし。思い切って人妻ハンモックに書いてみた」とのこと。

彼女は高校時代に何度か援経験はあるらしく「若くないから2でいいですよ。絶対にゴムを付けて」とのことでした。

人妻ハンモックで彼女のプロフを聞くと「160でDカップ」と顔半分から下の写メを見せてくれる。中々のスタイルだったので私服をスカートでお願いしてアポ成立。

待ち合わせは某駅前のコンビニ。お盆中の土曜日の昼とあって人も少ない。少し待っていると紺に城の水玉のワンピの女性が来ました。「ユナさん?」と聞くとにこっと笑って軽く会釈。少し茶色の入ったセミロング、スタイルも見た目も良くとにかく脚が綺麗。

「初めての人の車に乗るのはちょっと・・」と言う事で徒歩で近くのラブホへ。「お昼なのにこんなに部屋埋まってるんだね」と笑いながら話し、部屋へ入る。お風呂にお湯を入れながら自分だ部屋着に着替え、まずは彼女のグチを聞く。途中涙声になった所で抱きしめてキスをする。舌を入れると積極的に絡ませてくる。ワンピのボタンを外すとピンクのレースのブラ。

「皺になっちゃうから」と言って自分で脱ぐ。下もお揃いのピンクのパンツ。ブラをずらすと正しくお椀型。パンツを片脚だけ脱がすとすでに濡れていました。

「シャワー浴びてないのに」と言われるも前戯を続けると軽くいった様子。「こんなこと彼氏にもさせないのに」と笑って言うと「じゃあ次は私ね」と言ってフェラ開始。とにかく上手い。咥えてはしごき、回りや玉まで舐めてくる。

「そろそろいい?」と言うと「ゴム付けるね。上に乗っていい?」と言って来て騎上位で1回戦終了。しかもゴムを外してお掃除フェラまでしてくる始末でした。「お風呂一緒に入る?」と聞くと「いいですよ」といい何も言わないのに素手で下半身を洗ってくれました。

交代して洗っていると「洗い方エッチだよ」と言って感じてきた様子。シャワーで流すと跪いて「大きくなったね」と言っていきなり仁王立ちフェラ。思わず出そうになったので「続きはベッドでいい?」と聞くと「うん」と返事をしてくれました。

ベッドに行くと「さっきの続きね」と言って再びフェラ。ここで「写真撮ってもいいかな?」と聞くと「顔を写さないなら」と答える。写真を撮りながらユナのフェラを堪能した後攻守交替。

今度はは自分もねちっこく焦らしながら責め続けると、身体をくねらせながら喘ぎ声も段々大きくなる。生は絶対にNGだったので、ゴム付でバックで突入。そした場所を変えて鏡の前で写真を撮りながら立ちバック。最後は正上位で2回戦終了。

いちゃいちゃした後でシャワーを浴び着替えをして2を渡す。「また会えるかな?」と聞くと「もう当分しないと思う・・・」と呟く。残念と思いながら、私服姿のユナを撮ってなかったので「もう一度だけフェラして欲しいな」と言うと「もぅ」と笑いながら咥えてくれる。

仁王立ちフェラをしながら再度ワンピとブラをずらし写真を撮る。そして何も言わずに口の中へ。「ん~」と言いながらも搾り取ってくれる。吐き出しに行こうとしたので両手を掴み「飲んでよ」と言うとさすがに首を振る。

何度聞いても首を振る。「やっぱりダメ?」と聞くとついに飲んでくれました。やっぱりこの瞬間はたまりませんね。番号が聞けなかったので次に会うのは難しいですが2でここまでできればいいかなぁ・・・と思ってホテルの外で別れました。

閲覧注意!上品だった妻が若い男達との乱交で底の底まで堕とされた実話

これは、実話です。
誰にも言わないでください。

50代の主婦です。
もう、20年近くも人には言えないことをやっています。

私は、幼稚園から大学までずっと女子校で育ち、会社に入って、すぐ夫と出会い結婚しました。兄弟は、姉と妹が1人ずつで夫以外の男性とはほとんど交流がありませんでした。
24の時に息子を、26の時に娘を産みましたが、それ以来、夫ともご無沙汰になり35才になってしまいました。当時は、セックスに嫌悪感を抱いていましたし、性欲もそんなにありませんでした。

ママ友達からは、お嬢様育ちのせいかお高く止まっている、と思われているようで、距離を置かれてました。そこで、手芸教室に入りました。手芸には正直、興味はありませんでしたが、仲間が欲しかったのです。
そこに1人だけヘビースモーカーの男がいました。みんなから嫌われていました。私もタバコは嫌いだったので、避けていました。
ある日、その男が私に声をかけてきました。
「こんにちは。武志と申します。」
「はい?」
話をしてみると、意外と紳士な方でした。2ー3分話した後、メールアドレスを聞かれたので教えました。
それからは、毎日お互いに挨拶をするようになりました。
数日後、武志からメールが来ました。
「今度、一緒にお茶しませんか?」
当然のことながら、私は、断りました。その後、1月は気まづくなっていたのですが、今度は直接、誘われました。
その時、夫は出張に行っていて、夏休みのため子供達も実家にいました。私は少しだけならと思い、了承しました。
話は盛り上がり、笑いのツボも合いました。何年かぶりに会話を楽しむことが出来ました。気がつけば、外は暗くなりかけていました。
私の気分は、暑さで解放的になっていました。武志はボソリと言いました。
「一緒にホテルに行きませんか?」
私は、断ります。すると、武志は観念して
「残念だな。晴子さん。素敵なのに。」
と言って帰ろうとしました。その時です。私は体の中に何か火照るものを感じました。私は思わず、
「行きましょう。ホテル」
と言ってしまいました。
私は、後悔しました。でも、1度だけの火遊びならと思って割り切りました。

「シャワーを浴びたいわ。」
「いやいや。そのままで。汗くさい体を抱きたいんだよ。」
私はそのまま押し倒されました。あっという間に服を脱がされキスをされました。タバコ臭いが凄く濃厚なキスで、グチョグチョと。生々しい音を聞く度に頭が真っ白になりました。汗まみれの体。
「はあはあ。もうやめてえ!変になりそう!」
「そう言いながらも、晴子さん。アソコがグチョグチョじゃないか。」
武志は、指をアソコに入れました。
「狭い。ドンドン拡張しないとな。」
ー何を言ってるの?
その時です。アソコが急に疼いてきたのです。リズミカルに指を動かしているようです。そのうち、アソコだけではなく、全身が痒くなってきました。
ー何?アソコが勝手に動く!
「はあん!はあん!」
ー痒い!痒い!早く入れてえ!
「入れて欲しい?」
図星でした。私はうなづきました。
「入れて欲しいなら、ちゃんとお願いしないと。」
「はあん!入れてえ!」
「何を入れて欲しいんだ?」
「はあはあ!あれよ!あれよ!あれを入れてちょうだい!」
「あれじゃわからないだろ。ちゃんと言わないと!」
武志はニヤリと笑います。指が動き、アソコがますます疼いていきます。
「恥ずかしいわあ!」
「旦那以外の男とやって、今さら恥ずかしいもないだろ!言ってみろ!」
「はあはあ!おちんちんを入れて!」
「ダメだろ。ちゃんと言わないと!」
武志は耳元でこう囁きました。
「良い年した淫乱ババアの晴子のガバガバマンコに、若いチンポを入れてください。と。」
「ああ!」
「良いから言え!」
私は必死に言いました。
「良い年したい、淫乱ババアの晴子のああ!」
「最初から言え!」
「はあん!良い年した、淫乱ババアの晴子のああん!ガバガバマンコにいん!若いギンギンのチンポを入れてえ!」
「よし。じゃあ、これを着ろ。」
武志は大きな鞄から何やら取り出しました。
まず、網タイツが出てきました。
「え?これを履くの?」
「履かないと入れないぞ。」
私は、ドキドキしながら履きました。
目の前を見ると、ムッチリとした太い足に網がかかってました。
「次はこれだ。他のセフレのお古だが。」
何やら赤いボロ切れのようなものを出してきます。
「全頭マスク付きのハイレグだ。」
「何?汗くさい。」
「色んな男の汗と精液が混じっているからな。淫乱ババアにはこれがお似合いだ。」
私は、躊躇しながらも履きました。生地が股間を締め付け気持ち良いです。ムッチリとした体を締め付けます。
「マスクもかぶるんだよ。」
髪をネットでまとめさせられ、更に前からマスクをかぶせられます。そして後頭部にあるジッパーを背中まで締められます。もう自分ではマスクを外すことは出来ません。更に汗くさい匂いがムンムンします。臭いのに何故か興奮し、アソコが濡れてきました。
マスクには小さな穴が空いていて、そこから外が見えました。鏡をのぞくとのっぺらぼうと化した自分がいました。
「後でフェラが出来るよう口だけ空けてあるからな。」
男は更に黒いロンググローブをはめさせます。そして黒くテカテカしたエナメルサイハイブーツを出します。
「これもはけ。」
苦労しながらも、何とか履きます。
目の前には変わり果てた自分の姿がありました。
男は、指をアソコに入れます。
「びしょ濡れだな。変態ババア!」
「はあん!早く入れてよ!」
「いいとも。四つん這いになって、ケツを出しな。」
「はあん!早く!」
「もっとケツを出せ!」
男はローションをたっぷりと私のお尻に塗ります。
「ふふ。旦那が変わり果てた嫁の姿を見たらたまげるだろうな。」
男は後ろからヌルりとチンポを入れました。股間から鈍痛が駆け巡りました。凶器が腹にささった感覚がしました。股が裂けてきます。
ーえ?こんなに大きいの?
「いててて。」
あまりにも痛いので急に冷めてきます。
「待ってろ。しばらくしたら気持ち良くなってくるらな。」
男はゆっくりと奥に入れてきます。
だんだんと痛みが気持ち良さに変わってきます。
ー何?これ。いた気持ちいい。
男は動きません。アソコが勝手に動き、そのたびに気持ち良さが駆け巡ります!
ーこのチンポ美味しい!
「ああん!ああん!」
男は全くピストンをしません。にも関わらず、気持ち良さが全身をかけめぐります。ヨダレがダラダラと垂れてきます。涙も流れてきます。
「ああああん!美味しい!美味しい!」
「ふふ!どうだ若いチンポの味は!」
「最高よ!あああん!」
私は生暖かいチンポをさんざん味わったあげく、激しくいきました。しかし、収まったと思ったらまた、波が押し寄せます。
しまいには、潮まで吹いてしまいました。
「あああ。お漏らしか。まあいい。今度はお掃除フェラだ。ひざまづけ。」
私はマスクをしたまま、仁王立ちをした武志の精液まみれのチンポをくわえさせられます。マスクごしにも、精液の強烈な匂いがし、私はその匂いにうっとりしながら、左手でアソコをまさぐり、右手ではチンポを握り舐めまわしました。
「ふふ。どうだ。ザーメンは?」
「もう!最高!」
「最高か。良かったろ。ホテル行って!」
「うん。たまんない!」
「そうか。ああ。トイレ行きてえな。」
「あ。そうなの。行ってらっしゃい。」
「そうだ。ここに公衆便所があったな。」
武志はそういうと私の頭をめがけおしっこをかけました。強烈なアンモニアの匂いがします。
「ふふ。めぐみの雨だ。たんと飲むんだ。」
私は、びっくりしましたが、あまりの被虐感にいってしまいました。
「舌を出せ!どうだ。美味しいか。」
「はい。美味しいです!」
私は更に自分から床に飛び散った武志の小便を舐めまわします。
「ふふ。この様子、ビデオカメラでとっていいか?」
「お願いします!」
「わかった。」
武志は更にバイブを私のアソコに入れました。私は、バイブでイカされながら、床を舐めまわしました。

「次は駅弁ファックだ。」
武志は、私を抱き抱えます。
「ションベン臭さ!変態ババアの口は小便臭えな!」

駅弁の次は、騎乗位でさんざんいかされます。ジェットコースターに乗っている感覚で何度もいきました。
「おお!はあ!はあ!」

最初にビデオカメラを見せられます。
「上品な奥様がこんな姿になっちゃって!」
私はあまりの被虐感と背徳感にたまらずオナニーをしてしまいました。

しばらく、寝た後、ホテルを出ます。しかし、シャワーは浴びせてもらえず、パンツとブラジャーはとられ、代わりにバイブを入れられました。
「そのままであるけ。」
私は、遠隔操作で何度もいかされながら歩いていきました。
公園を通った時、
「そうだ。最後に公衆便所でするか。」
と言われ、公衆便所の中に入れられます。そこでも、サイハイブーツ、マスク付きのハイレグ、網タイツ、グローブ、をつけさせられた上、さるぐつわまでされます。そして、後手にしばられたあげく、四つん這いにされ、後ろから突かれました。
「最後にプレゼントをあげる?」
「なに?」
私はローションのようなものをぬられたあげく、アソコの毛をそられました。
ヒクヒク痛みます。
「いやだ。恥ずかしい。」
「大丈夫。ちゃんと、毛は残してある!」
手鏡を見るとMという文字だけが残ってました。
「ふふ。今度来る時は、ノーパン、ノーブラシでバイブをつけてくるんだな。」
私は男からバイブをもらいました。
家に帰るとぐったりとしてました。私は寝てしまい、起きたら、翌日の夕方になっていました。不思議と後悔はなく、充足感だけがありました。
ーもう戻れないかもしれない。セックスがこんなに、気持ち良いなんて!

それから、私は平日昼は毎日のように、武志と待ち合わせをし、変態プレイを楽しみました。
子供達を見送ると、家事をささっと済ませます。その時は、すでにアソコはグチュグチュに疼いてます。私はバイブを挟んで外へ出ていき、武志に会いにいきました。
不倫と言うより、セフレに近いような感じで、私の方もムラムラとすると武志に連絡をし、性欲を発散させました。あの日から私は、上品な妻から性欲の塊へと変わってしまったのです。
ある日、武志が遊園地に行きたいと言いました。何故かなと思い、近くの遊園地に行き、観覧車に乗ると、そこで、服を脱がされ、セックスをしたのです。他にも車の中、映画館、プリクラ、電車のトイレなど様々なところでセックスをしました。
公園の人気のないところで、全裸にマスクだけかぶせられたあげく、木に縛られ、そのまま放置されたり、お互いのおしっこを飲ませたりなどなど、ありとあらゆる変態プレイをしました。ただ、アナルに指を入れられるのは不快でした。それから、タバコも吸わされましたが、好きになれませんでした。
ある日、2人で武志の部屋にいる時のことです。
「なあ。気付いているかもしれんが、俺、他にも女がいるんだよな。」
「知ってるわよ。」
「気付いていたのか。でも、それじゃあ、フェアじゃないよな。だから、お前も他に男を作ったらええよ。」
「え?」
「そろそろ半年。俺だけでもあきただろ。もっと気持ち良い男、紹介してやるよ。」
「何かしら。」
「今度の水曜の10時に乱交パーティーがあるから、俺の部屋へこいや。」
私は躊躇しながらも興味があったので行くことにしました。

その日、私は武志の部屋に行きました。チャイムを鳴らしても誰もいなかったので、合鍵で入りました。
ー変ねえ。誰もいないのかしら。
すると、何人かの男女が出てきました。
「晴子さんですか?」
「はい。」
「そうですか。それは、それは。」
「え?何?」
私は取り押さえられ、ピアノの足に縛られてしまいました。
「ちょっと何をするのよ!」
「武志さんからの依頼で。」
「武志さんだけでは満足できないようですね。」
そこへ武志が来ました。
「武志。乱交パーティーじゃなかったの?」
「乱交パーティーさ。」
「え?そんなの聞いてない。」
「好きにして良いぞ。あと、いかせたら、タバコ吸わせるのと出来ればけつの穴に指いれといてな。」
「おお。」
私は、不安になりながらも、ドキドキとしてました。
「あれ。アソコはもうグチュグチュですね。」
そう言って、指を入れたのは男ではなく、なんと40くらいの女性でした。
「私、夏美と言います。人妻です。」
少し、太やかですが、上品な佇まいをしてます。
「ふふ。」
夏美さんは、指を入れます。物凄い電撃が走ります。指でスポットを叩かれる度に昇天していく感じです。
「あん!あん!あははは!」
ー何?変な薬でも貰れたの。
「大丈夫。私も最初、これやられた時はびっくりしたの。でもやめられなくてね。」
「あは!あは!あはははん!」
頭の中が真っ白で答えられません。
「あははは!」
最後は喘ぎ声すら出なくなりました。
「すげえ!白目向いたまま、笑ってるぞ。」
「最近の熟女ってこええな。」
白濁した意識の中で会話が聞こえます。
「もう好きにしてえ!入れてえ!」
「じゃあ。私から入れるわねえ。」
「順子さんからね。」
順子という女がペニスバンドを私の股間に入れました。順子は、私の顔をなめ、その度にイキ狂いました。
「ほほほ。上品な顔が台無しよ。」
「あはははん!はあはあ。」
身体全体が性器になっていました。私はいかされる度にタバコを吸わされました。
次から次に名前も知らない男が女が私の体を抱きます。そのたびにいかされ、タバコを吸わされ、指をアナルに入れられました。
一番うまかったのは京介という男で、何度も気絶させられました。
ーみんな、何でこんなにうまいの?
「次は複数プレイだ。」
私は、縄をほどかれると、今度はマスクを被せらます。
そして、立ちバックで京介に突かれながら、名前も顔も知らない男のチンポをシャブリました。
「ふふ。旦那に隠れて、顔も知らない男のチンポを美味しそうにシャブるんだな。」
「だってえ!このチンポ、生暖かくて、美味しいんだもん!ああ!」
グチュグチュ!
パン!パン!
チンポを舌で喉でたんまり味わいます。
「イッテないで、ちゃんとシャブれや!」
「はあはあ。夫とは手を繋ぐのも生理的に無理なの!でも、若いイケメンなら、おしっこでも飲むわあ!ううん!飲ませて!」
「ああ。飲ませてやる。ゴックンしたらなあ。」
濃厚な精液を飲まされたあと、おしっこも飲まされました。
「次は私の番よ。イクまで舐めなさい。」
今度は女のマンコを舐めさせられたあげく、おしっこまで飲まされました。
こういうことの繰り返しで、数え切れないほどチンポとペニスバンドを味わい、おしっこを飲みました。また、自分のおしっこを飲ませたりもしました。
終わった後は、みんなでぐったりとしてました。
「今日は少しやり過ぎたかしら。」
「まあ。序の口ってところね。残念だけど、もう時間だから。」
「本当に残念だな。」
私はフラフラとヨダレをダラダラ垂らしながら家に帰り何とか家事をこなしました。
「晴子。大丈夫か。」
「うん。ありがとう。大丈夫よ。」
家族にはバレずに済みました。

その日から、私は武志より京介、夏美、順子達とセックスをすることが多くなりました。京介は特にヘビースモーカーでイクたびにタバコを吸わされましたが、あまりにもセックスが気持ち良かったので我慢をしていました。

更に半年がたちました。久しぶりの家族旅行です。サービスエリアの喫煙室の自動ドアが開きました。タバコの匂いが鼻に入った時、急にアソコが疼いてきました。それだけではありません。お尻の穴まで疼いてきました。
ーやだ、家族の前で。
「晴子。どうした?」
「ううん。何でもないの。少しトイレに行ってくる。」
私はトイレの個室に入ります。
ーはあはあ。痒い
いつもとは違いマンコをまさぐってもいきません。それどころか益々ムラムラしてきました。
ーいきたいのにいけない!
その時です。腸壁がこすれるような感覚がしました。私はアナルの誘惑に負け、汚いと思いつつも、指をマンコに入れたのです。
マンコとは違ったとろけるような快感がしました。
ー嘘!お尻でいっちゃうの!
私はアナルで何回もイキマシタ。
しかし、何度イッテも、ムラムラが取れません。
ーそうだ!タバコ!
トイレの外へ出ました。私はムラムラで、気がおかしくなりました。
「はあはあ。チンポお!若い男のチンポが欲しいの!」
周りの人達が怪訝そうな顔で私を見ます。幸いにも家族はいませんでした。
タバコを買うと、喫煙室へ入ります。喫煙室に中には京介に似たイケメンがいました。そのイケメンをチラリと見て、そのチンポをしゃぶることを妄想しながらタバコを吸いました。すると、あろうことかイッテしまったのです。
ヘナヘナと腰を落とす私を、イケメンをはじめ、周りの人達は怪訝な顔で見ていました。タバコを何度か吸い、ヨダレをハンカチで拭き取ると、千鳥足で車に戻りました。
「大丈夫か?」
「ちょっと、調子が悪い。」
「そうか。旅館に着いたらゆっくり休むといい。」
「ありがとう」
旅館に入ると私はぐったりとしました。
ーまた一線を超えてしまった
私は柔らかい日差しをあび、恍惚としながらそう思ってました。

夫もタバコが嫌いなので、私は困り果てました。実は京介の部屋は同じマンションにありました。そこで、京介の部屋に入り浸りそこでタバコを吸いセックスをすることにしました。京介には奥さんもいました。子供を見送り、家事を済ませると京介と奥さんと3pをするのが日課になりました。奥さんは美大出身のスレンダー美人でタバコを優雅に吸ってました。夏美や順子など別の人妻や、武志などの若い男達も時々来て、乱交をしました。

そこで京介の奥さんにこんなことを言われました。
「どう?そろそろアナルの魅力にも気付いたのではないかしら。」
奥さんは冷たく微笑みながら、私の首筋を舐めまわします。
「はあん!はあん!」
「いいのよ。私があなたのアナルをガバガバにして狂わせてあげる」
奥さんが指を入れます。
「あら。こっちの方がお好きなんじゃない?」
「おおん!おおん!そんなけとないわおん!」
「ふふ。低い声でヨガっているわよ!」
私はアナルで何度もいかされました。
「アナル拡張をしたらこんなことも出来るのよ。」
奥さんが夏美の大きなお尻にローションをたっぷり塗ります。夏美はビクンビクンとしながら、ヨダレを垂らし、白眼をひん剥いてます。
「おおん!早くうん!」
奥さんは、何と腕を夏美のアナルに入れました。
「おお!フィストファックいい!」
「ふふ。」
奥さんは腕をゆっくりと奥まで入れ、ついに肩まで入れました。
ーびっくり人間!
「ほらほら。おなかまで膨らませちゃって。」
夏美のボヨンとしたお腹が奥さんの腕で膨らんだり凹んだりしました。その度に夏美はこの世のものとは思えない雄叫びを上げ、半ば気絶してました。上品な顔は著しく歪み、白眼はひん剥き、赤い唇はひくつきながらニヤリニヤリとし、そこから粘液が垂れ出ていました。
ー凄い!怖そうだけど経験したい!
「おゴゴゴん!もう1本!もう1本!淫乱人妻を気絶さすて!」
わかったわ。奥さんは腕をもう1本入れました。すでに、お尻の割れ目は消えてます。
「あなたも入れなさい!」
「私?」
私は手にたっぷりとローションを塗るとズブリとアナルに入れました。
ー嘘!入った!
「どりぶるフィズドざいごう!」
奥さんの腕に合わせて、クチュクチュと腕を動かします。
「はあはあああん!おゴゴゴご!んぎいい!」
夏美は痙攣しながら、獣のように叫びます。そこには上品な面影はどこにもありません。
順子が笑いながらおしっこを夏美にかけイキます。
しまいには、体が動かなくなり、マンコだけがビクビクと痙攣しながら粘液を垂れ流してました。
周りを見ると他の人妻達も同じようなことをしながら、雄叫びを上げてました。まさに快楽地獄です。
「ふふ。私もしたくなっちゃった!順子さんの頭を入れてえ!」
「いいわよ。」
お尻だけは大きい奥さん
順子さんは、帽子みたいのを被り、頭を入れました。
言葉に出来ないような声をあげて何度も失神する奥さん。化け物のような顔をしながら、長い舌を垂れ出し唾を飛び散らせます。
「ほほ。美しい顔が台無しだわね。」
奥さんの背中には生々しく巨大なチンポの入れ墨が彫られていて、美しく蠢いてました。
しばらく休憩するといつも通りの乱交が始まりました。

それから、私のアナル拡張が始まりまったのです。

「おかしい。明らかにおかしい。」
夫が疑い深そうに私の顔を見ます。
「何よ。」
「明らかに君は色っぽくなった。そしてタバコの匂いがする。」
「気のせいじゃない?」
「いや。気のせいじゃない。まさかとは思うが。」
「私、エアロビ行ってくる!子供達のことは頼んだわよ。」

「ふふ。それでここに来たのか。」
「おおん!勘違いしないで、私はタバコと奥さんの腕が目当てよ。京介じゃないわあ!おおん!」
「ふふ。そう言いながらも、アソコは疼いてるぞ!」
京介は片腕を私のアナルに入れ、私にキスをしています。
「どうだ!タバコとアナルの味は!」
「もうたまらない!」
「しかし、良いのか。旦那が家にいるのに。」
「知らない。もうバレてもいい!こんな気持ち良いもの手放せないわあん!おおん!またいくう!京介のタバコ臭い息でいっちゃうの!」
「アイツらはどうだ!」
「ああ。武志達のことね。買い物すると会うから、時々公衆便所でしてるわよ。2穴ファックとか、アナル3本挿しとか。でも、アイツら、下手なのよねえ!一応、イクけど、気絶まではしない!」
「そうか。嬉しいな。」
「ふふ。あなたは何人の人妻をアナル堕ちさせたのかしら。」
「ざっと2000人、いや3000人は遥かに超えるな。人妻はエグいぞ。虫も殺さない顔をして、平気でエグいプレイをする。」
「そうなの。じゃあ、あなたから離れられないわね。」
京介はタバコをすうと吸いながら、悲しそうに笑います。
「それがそうでもないのよ。開発したと思ったら他の男達を漁る。人妻同士で乱交する。人妻の欲望は尽きない」
「え?そうなの?」
「お前も武志から離れただろ。俺からもそのうち離れるよ。」
「ううん。私は京介が好き」
「ふふ。タバコはどうだ?」
「タバコは私を狂わせるから嫌いよ。」
「嘘をつけ。本当のことを言え。」
クチョ!クチョ!
私のお腹が京介の拳で膨れます。直腸とは違った痺れるような快楽にもう気絶しそうです。
「好きよ!好きよ!もう1本入れてえん!おおん!おおん!ゲヅマンゴイグウん!」
「ふふ。あんたのケツも破壊されたか。ダブルフィストとはいかず、スカルファックしてやるぜ!」
「おおん!最高!聞いただけでいっちゃった!」

この頃になると、満足できず出会い系サイトで若い男を漁りました。そして、厳選をして、イケメンでセックスのうまそうな男とだけセックスをしました。

京介とのセックスが終わった後、私はタバコを吸いながらこう思いました。
ーふう!京介。イケメンだけど、もう飽きちゃった!そろそろ、セフレに降格かしら。

翌週、私は夏美の家に行きました。旦那は出張中のことです。そして、お互いのセフレ達のグチを言い合いました。
「この男はヘタレ。この男は性欲が弱い」
「まあ。合格点は10人に1人ね。」
「そうよ。1回気絶させたから、潮を吹かせたからって何よ!5回気絶させてはじめて1人前なのよ!」
「人妻舐めんなよ。」
上品な顔をして、言ってることはエグいです。
「牧場にもっといい牛はいないかしら。」
私達はセフレ達のことを牧場と言います。
「今日、来る男はどうかしら?」
「康洋って言ってたわよね。まあ、3回気絶させてくれたら良い方かと。」
「ウォーミングアップ始めましょう。」
「いいわね!」
私達は数珠繋ぎでクンニをしたり、お互いのマンコやアナルに腕を入れ、何回か気絶をしたら、男達ともプレイをするようにしています。
「こんにちは。康洋です。」
ーふうん。まあまあのイケメンね。
「こんにちはす」
若い女も来ます。
「あら。今日のやり部屋はここかしら。」
人妻達が続々と来ました。20人くらいはいます。
ー今日は男1人?まあいいわ。
「今日は、初心者達だからお手柔らかに」
「え?初心者?」
ーん?エリカちゃんのお母さん?
隣のエリカちゃんのお母さんがいました。
「あら。晴子さん。」
今更ながらにショックを受けました。普段は優しく旦那さん思いの人です。
「うん。あの人のことは好きよ。でも、優しいだけじゃ足りないのよ。」
「ふふ。どうだ?圭介?」
圭介という若いひょろっとした男がいました。
「ショックです。」
「まあ。そうだろうな。だがな。人妻の3割は不倫中、5割くらいは不倫経験ありなんだ。まあ、こう言ったエグいプレイをする人妻は1割ちょいといったところかな。」
「そんなに!」
「さあ、千夜一夜の夢の始まりだ。」
新しく来た人妻達は、服を脱ぎました。
ー嘘!
人妻達は、何と体中に生々しいチンポの刺青をしていたのです。更に
「淫乱熟女」
「乱交大好き」
「若い男達のチンポがないと生きていけない体になりました」
I'm cockslut. Please fuck me!!
I love incest
などなど、もっとエグいフレーズも沢山ありました。
特にマンコやアナルには、全員が蝶や薔薇の刺青を掘っていて、fuck me とか
「チンポ入れて」
とかいうフレーズがほられ、更にラビアには無数のピアスがあけられていたため、ビロンビロンになっています。
もちろん乳房にも、刺青が彫られ、乳首にもピアスがあけられていました。
背中には、巨大な生々しいチンポの刺青と
「淫乱」
「変態」
といった文字が彫られていました。
20人くらいはいましたが、全員に彫られていました。みんな、上品そうな顔をしていたりあどけない顔をしていたのに、中はこんなエグいことになっていたのです。
「そんな!」
「みんなやっているわ。」
「旦那さんは」
「ほほ。気付くわけないわよ。」
「もう10年もしてないからね。」
「私はしているわよ。」
「そうなの?」
「大丈夫。布団の中でちょちょっとするだけだから。」
「うちは、旦那とは絶対無理!」
「まあ、そうよね。」
さすがに私もドン引きしました。
しかし、人妻達は私の顔を舌舐めずりしながら見ています。
「あなた。アナルフィストは経験している?」
「はい。」
「じゃあ、逆さ吊りにしながら、フィストしようか。」
私はマスクをかぶせられた上、足を広げられ、天井から逆さ吊りにされてしまいました。
頭に血を登らせながら、何度も何度もありとあらゆる液と叫び声を吐き出しました。

康洋はひきつりながら笑っています。
康洋は、性豪でした。何度も何度も気絶させられました。今までに会ったことのないほど、テクニックがうまく、本当に死ぬかと思いました。
そこで、私は康洋をセフレにしたのです。私は1年くらいかけて、康洋の言うままに格好を変えていきました。お尻が見えるくらいミニスカートにし、刺青を彫り、髪を染め、ケバケバしい化粧をしました。人妻達の手ほどきで、徐々に性器や乳首やアナルにもピアスや刺青を入れました。感度がまし、セックス中に触っただけでイキ、キスや手マンで気絶をするようになりました。
街を歩いていると、ナンパにあうようになりました。顔と股間を見て良さそうならトイレなどで乱交し、ダメそうなら軽くかわすようにしました。
トイレで気絶をし、時間がありそうならまた街で男を漁ったりしました。また、たまには自分から誘ってみたりもしました。
こうして、3年間で1000人以上の男女とプレイをしました。

平日の朝、週1くらいで康洋から電話がします。私はここで、1回イキマス。
「はあん!抱いてくださるの!」
「ああ。ダメだったら、他をあたるから。」
私は、アソコをグチュグチュにし、ヘナヘナになりながら、康洋のところまで行きます。
冬なのにミニスカートです。
「おお。バイブは入れてきたか。」
「はい。」
康洋は、私のスカートをあげます。
「ほう。マンピアスも刺青も馴染んできたじゃねえか!」
康洋は、遠隔でバイブを動かします。
「あああ!」
私はヨダレを垂らしながらヘナヘナと倒れました。
「いってんじゃねえよ!仕方ねえな。じゃあ、いつものやるか。」
私はそれを聞いて、またイキマシタ。
「ふふ。お前、鬼畜だな。」
「あなたもね。」
私は康洋の部屋で、康洋と人妻3人にトリプルフィストをされながら、電話をかけました。
「おおん!あなた、今日はミネストローネにするから。」
「あ。そうなの。」
こんなことをしたり、アナルやマンコに入れたネギやナスを夫に食わせたりしてました。

ある日、タバコを吸っていることは夫に見られてしまいました。離婚を切り出されるかと思いましたが、逆に別れないでくれてと言われました。私は、そんな夫を情け無く思いましたが、あることを条件に承諾しました。それは、私の奴隷になることです。
毎晩のように、夫に奉仕をさせました。1年くらいかけて、全身脱毛をさせ、アソコの毛も剃りました。更に、シリコンの乳房、女性器をつけさせ、エナメルサイハイブーツ、網タイツ、ロンググローブ、ハイレグを身につけさせました。女装した夫に私は後ろからペニスバンドでつきました。ペニスバンドはドンドン大きくなりしまいには直径10cmになりました。
もちろん、夫にダブルフィストも当然のようにしました。
「おらあ!女に突かれてヨガってんじゃねえよ!」
「はあん!許してえ!」
夫を縛っておしっこを飲ませたりもよくしました。
「ちゃんと飲み干しなさい。漏らしたら承知しないわよ。」
夫が漏らすと、容赦なくムチで叩き、サイハイブーツのピンで背中を踏んづけてやりました。夫は、我慢汁を垂らしながら喜んでいました。
「蹴られて喜んでるんじゃねえよ!変態ドMが!」
女装させたまま夫と一緒に出かけたこともしばしば。夫も私もノーパンミニスカートで、それぞれアナルバイブを入れていました。
時々、路上でキスをしたり、公衆トイレでセックスをしたりもしました。
他に、夫に3日間、貞操帯をつけさせたり、犬小屋で寝かさせたりなどなど、色々なこまてをしました。

夫にバレてから1年ほど過ぎ、康洋達から連絡がパタリと来なくなりました。我慢出来なくなった私は、何と中学3年の息子を誘惑してしまったのです。息子は承諾し、お互い激しくセックスをしました。もちろん、アナルにも。
更に、女装させた夫を縛り見せつけてやりました。
「おらあ、ババア!夫の前で息子にケツほられてヨガってんじゃねえよ!」
息子は容赦なく、私の背中を叩きます。
「おおん!おおん!マサシ叩いて!お母さんにおしおきをして、気絶をさせて!」
「白目ひん剥いてヨダレを垂らしてんじゃねえよ!このど変態女が!」
あまりの背徳感に私は何度も気絶をしてしまいました。その様子を見て夫も射精をしました。

康洋達からは何か月も連絡は来ませんでした。そのうちにツワリが来ました。マサシの子供に間違いありませんでした。私は産むことにしました。自分の子供を。自分の孫を。
その夜、私は家族で食事をしていました。すると、チャイムがなりました。
ドアを開けると、康洋、順子、夏美その他何人かの人妻や若い男達がいました。
「あら。」
「やあ。最近、息子さんとはどうですか?」
私はどきりとしました。
「大丈夫。私もしたから。」
「私もよ。」
「順子さん、夏美さん。」
まさか、そこまでとは。
「私なんてね。14で兄を誘惑して息子を産んで、その息子と28の時にファックして、孫を産んで、その孫と42の時にファックをして、ひ孫を産んで、今60近いけど、ひ孫ともファックをしたわ。」
40くらいに見える上品そうな人です。
「私も似たようなもの。父親ともしたわ。」
「私もよ。」
「私は父親との子供としたわ。」
私は声を失いました。
「そんなこと。」
「大丈夫。私の息子わね、弟、孫とひ孫は旦那との子供ということにしているから。」
更に、後ろからやや大柄の年配の女性と中学生くらいの美形の男子がいました。
「この子は、私の息子で孫でひ孫で父のひ孫でもあるの。」
流石に私は恐ろしくなりました。
「ああ。俺も最初は信じたくなかったが、俺の母は祖母でもあったんだ。そして、叔父だと思っていたのが、俺の実の父で母の実の息子だった。親父は全く知らない。呑気なもんだよな。今でも、貞淑で上品な妻だと思ってる。」
康洋はタバコを吸いながら笑いました。
「でもなあ、珍しくないんだ。だから今では何とも思わない。女は自分の欲望のためなら何でもする。ちなみに俺の母は某テレビ局の有名アナウンサーだ。」
私はその名前を聞いてびっくりしました。まさかあんな美人で可愛らしい人が。
「まあ。別にアナウンサーや芸能界に限ったことじゃないだろ。一般の主婦だってするし、公務員だって会社員だって福祉職だって。」
「まあ。そうだよな。どこの業界にも。大人しめな人もいれば、派手な人もいるし。」
さすがの私もショックを受けました。
「まさか、平和な日本でこんなことが。」
「ははは。日本だけじゃなくて世界中で起きてるよ。」
「でも、何故、こんなことが報道されないのかしら。」
「そりゃあ、全人口の5%くらいが、近親相姦にまみれてるからさ。日本だけで600万人くらいが。超タブーなんだよ。」
私は慄きました。
「まあ、妊娠中だから控えめにね。」
それからは、快楽地獄でした。
お互いの息子や孫を交換し、チンポや腕や頭をまんこやアナルでたんまり味わいました。
ーこれが、リアルな世界なのね。
私は息子をはじめとするありとあらゆる男の精液にまみれながら、意識を失っていきました。

無事に元気な男の子を産みました。世間では弟ということにしました。
私は子育てのため、乱交は控えめにしましたが、代わりに娘が咲き乱れました。
ある日、家に帰ると娘がリビングで7人の筋肉質の男と入り乱れていました。よく見ると、娘は寝ている男のチンポの上にまたがり、アナルには男のチンポが2本ささってます。更に、2人のチンポを代わる代わるシャブリながら両手でチンポを握っていました。
娘は時々
おおん!おおん!
と低い声をあげてました。
ーまさか、中学生でアナルを覚えたの?
私は中学生の時はセックスという言葉も知らなかったのに。
「あ。お母さんですか。」
男達は慄きました。
「あら。お母さん。先輩と優子叔母さんに誘われて男と乱交するようになったの。」
娘はペロリと舌を出しました。
「すみません。」
男達は頭を下げました。
「いいのよ。そのかわり。」
私は裸になり、背中の巨大チンポ刺青を見せつけました。
「私に奉仕しなさい。」
男達のチンポは小さくなっていきました。
「大山さん。ヤバイすよ。」
「ああ。ちょっとこれは流石にな。」
スキンヘッドの男は何やら指示を出します。
「いいの。」
私はスキンヘッドの男に近づき首筋を舐めます。男のチンポはすぐ立ちました。
「あなた。何人とやったの。」
「軽く30人は。」
「何?30人でドヤ顔。桁が2つ違うのよ。」
私は男に跨りました。ラビアを広げチンポを入れます。
ーふふ。チョロいわね。
「カモン!」
娘が私に抱きついてきました。
私は娘とディープキスをしました。更に後ろから男達が私や娘のアナルにチンポを入れてきました。

娘は一通り男を漁った後、私の夫を誘惑し男の子を産みました。
私の孫であり、夫の愛人?の子でもあります。
孫が小学生になってからは、乱交を再び始めました。最近は、孫が中2になったので、よく息子と孫に2穴責めをされながら娘のマンコをシャブってます。娘は最近、結婚しました。哀れな娘の夫は今でも貞淑な良家のお嬢様と思っているようです。
娘はそのうち、自分の父親との子供とセックスをし孫を産むでしょう。そして、その孫とも。
これは、実話です。こんな光景が全国つづ浦々いや世界中で繰り広げられているのです。

閲覧注意!実話です。ー普通の主婦達が若い男達との乱交がきっかけで底の底まで堕とされたー

これは、実話です。
誰にも言わないでください。

50代の主婦です。
もう、20年近くも人には言えないことをやっています。

私は、幼稚園から大学までずっと女子校で育ち、会社に入って、すぐ夫と出会い結婚しました。兄弟は、姉と妹が1人ずつで夫以外の男性とはほとんど交流がありませんでした。
24の時に息子を、26の時に娘を産みましたが、それ以来、夫ともご無沙汰になり35才になってしまいました。当時は、セックスに嫌悪感を抱いていましたし、性欲もそんなにありませんでした。

ママ友達からは、お嬢様育ちのせいかお高く止まっている、と思われているようで、距離を置かれてました。そこで、手芸教室に入りました。手芸には正直、興味はありませんでしたが、仲間が欲しかったのです。
そこに1人だけヘビースモーカーの男がいました。みんなから嫌われていました。私もタバコは嫌いだったので、避けていました。
ある日、その男が私に声をかけてきました。
「こんにちは。武志と申します。」
「はい?」
話をしてみると、意外と紳士な方でした。2ー3分話した後、メールアドレスを聞かれたので教えました。
それからは、毎日お互いに挨拶をするようになりました。
数日後、武志からメールが来ました。
「今度、一緒にお茶しませんか?」
当然のことながら、私は、断りました。その後、1月は気まづくなっていたのですが、今度は直接、誘われました。
その時、夫は出張に行っていて、夏休みのため子供達も実家にいました。私は少しだけならと思い、了承しました。
話は盛り上がり、笑いのツボも合いました。何年かぶりに会話を楽しむことが出来ました。気がつけば、外は暗くなりかけていました。
私の気分は、暑さで解放的になっていました。武志はボソリと言いました。
「一緒にホテルに行きませんか?」
私は、断ります。すると、武志は観念して
「残念だな。晴子さん。素敵なのに。」
と言って帰ろうとしました。その時です。私は体の中に何か火照るものを感じました。私は思わず、
「行きましょう。ホテル」
と言ってしまいました。
私は、後悔しました。でも、1度だけの火遊びならと思って割り切りました。

「シャワーを浴びたいわ。」
「いやいや。そのままで。汗くさい体を抱きたいんだよ。」
私はそのまま押し倒されました。あっという間に服を脱がされキスをされました。タバコ臭いが凄く濃厚なキスで、グチョグチョと。生々しい音を聞く度に頭が真っ白になりました。汗まみれの体。
「はあはあ。もうやめてえ!変になりそう!」
「そう言いながらも、晴子さん。アソコがグチョグチョじゃないか。」
武志は、指をアソコに入れました。
「狭い。ドンドン拡張しないとな。」
ー何を言ってるの?
その時です。アソコが急に疼いてきたのです。リズミカルに指を動かしているようです。そのうち、アソコだけではなく、全身が痒くなってきました。
ー何?アソコが勝手に動く!
「はあん!はあん!」
ー痒い!痒い!早く入れてえ!
「入れて欲しい?」
図星でした。私はうなづきました。
「入れて欲しいなら、ちゃんとお願いしないと。」
「はあん!入れてえ!」
「何を入れて欲しいんだ?」
「はあはあ!あれよ!あれよ!あれを入れてちょうだい!」
「あれじゃわからないだろ。ちゃんと言わないと!」
武志はニヤリと笑います。指が動き、アソコがますます疼いていきます。
「恥ずかしいわあ!」
「旦那以外の男とやって、今さら恥ずかしいもないだろ!言ってみろ!」
「はあはあ!おちんちんを入れて!」
「ダメだろ。ちゃんと言わないと!」
武志は耳元でこう囁きました。
「良い年した淫乱ババアの晴子のガバガバマンコに、若いチンポを入れてください。と。」
「ああ!」
「良いから言え!」
私は必死に言いました。
「良い年したい、淫乱ババアの晴子のああ!」
「最初から言え!」
「はあん!良い年した、淫乱ババアの晴子のああん!ガバガバマンコにいん!若いギンギンのチンポを入れてえ!」
「よし。じゃあ、これを着ろ。」
武志は大きな鞄から何やら取り出しました。
まず、網タイツが出てきました。
「え?これを履くの?」
「履かないと入れないぞ。」
私は、ドキドキしながら履きました。
目の前を見ると、ムッチリとした太い足に網がかかってました。
「次はこれだ。他のセフレのお古だが。」
何やら赤いボロ切れのようなものを出してきます。
「全頭マスク付きのハイレグだ。」
「何?汗くさい。」
「色んな男の汗と精液が混じっているからな。淫乱ババアにはこれがお似合いだ。」
私は、躊躇しながらも履きました。生地が股間を締め付け気持ち良いです。ムッチリとした体を締め付けます。
「マスクもかぶるんだよ。」
髪をネットでまとめさせられ、更に前からマスクをかぶせられます。そして後頭部にあるジッパーを背中まで締められます。もう自分ではマスクを外すことは出来ません。更に汗くさい匂いがムンムンします。臭いのに何故か興奮し、アソコが濡れてきました。
マスクには小さな穴が空いていて、そこから外が見えました。鏡をのぞくとのっぺらぼうと化した自分がいました。
「後でフェラが出来るよう口だけ空けてあるからな。」
男は更に黒いロンググローブをはめさせます。そして黒くテカテカしたエナメルサイハイブーツを出します。
「これもはけ。」
苦労しながらも、何とか履きます。
目の前には変わり果てた自分の姿がありました。
男は、指をアソコに入れます。
「びしょ濡れだな。変態ババア!」
「はあん!早く入れてよ!」
「いいとも。四つん這いになって、ケツを出しな。」
「はあん!早く!」
「もっとケツを出せ!」
男はローションをたっぷりと私のお尻に塗ります。
「ふふ。旦那が変わり果てた嫁の姿を見たらたまげるだろうな。」
男は後ろからヌルりとチンポを入れました。股間から鈍痛が駆け巡りました。凶器が腹にささった感覚がしました。股が裂けてきます。
ーえ?こんなに大きいの?
「いててて。」
あまりにも痛いので急に冷めてきます。
「待ってろ。しばらくしたら気持ち良くなってくるらな。」
男はゆっくりと奥に入れてきます。
だんだんと痛みが気持ち良さに変わってきます。
ー何?これ。いた気持ちいい。
男は動きません。アソコが勝手に動き、そのたびに気持ち良さが駆け巡ります!
ーこのチンポ美味しい!
「ああん!ああん!」
男は全くピストンをしません。にも関わらず、気持ち良さが全身をかけめぐります。ヨダレがダラダラと垂れてきます。涙も流れてきます。
「ああああん!美味しい!美味しい!」
「ふふ!どうだ若いチンポの味は!」
「最高よ!あああん!」
私は生暖かいチンポをさんざん味わったあげく、激しくいきました。しかし、収まったと思ったらまた、波が押し寄せます。
しまいには、潮まで吹いてしまいました。
「あああ。お漏らしか。まあいい。今度はお掃除フェラだ。ひざまづけ。」
私はマスクをしたまま、仁王立ちをした武志の精液まみれのチンポをくわえさせられます。マスクごしにも、精液の強烈な匂いがし、私はその匂いにうっとりしながら、左手でアソコをまさぐり、右手ではチンポを握り舐めまわしました。
「ふふ。どうだ。ザーメンは?」
「もう!最高!」
「最高か。良かったろ。ホテル行って!」
「うん。たまんない!」
「そうか。ああ。トイレ行きてえな。」
「あ。そうなの。行ってらっしゃい。」
「そうだ。ここに公衆便所があったな。」
武志はそういうと私の頭をめがけおしっこをかけました。強烈なアンモニアの匂いがします。
「ふふ。めぐみの雨だ。たんと飲むんだ。」
私は、びっくりしましたが、あまりの被虐感にいってしまいました。
「舌を出せ!どうだ。美味しいか。」
「はい。美味しいです!」
私は更に自分から床に飛び散った武志の小便を舐めまわします。
「ふふ。この様子、ビデオカメラでとっていいか?」
「お願いします!」
「わかった。」
武志は更にバイブを私のアソコに入れました。私は、バイブでイカされながら、床を舐めまわしました。

「次は駅弁ファックだ。」
武志は、私を抱き抱えます。
「ションベン臭さ!変態ババアの口は小便臭えな!」

駅弁の次は、騎乗位でさんざんいかされます。ジェットコースターに乗っている感覚で何度もいきました。
「おお!はあ!はあ!」

最初にビデオカメラを見せられます。
「上品な奥様がこんな姿になっちゃって!」
私はあまりの被虐感と背徳感にたまらずオナニーをしてしまいました。

しばらく、寝た後、ホテルを出ます。しかし、シャワーは浴びせてもらえず、パンツとブラジャーはとられ、代わりにバイブを入れられました。
「そのままであるけ。」
私は、遠隔操作で何度もいかされながら歩いていきました。
公園を通った時、
「そうだ。最後に公衆便所でするか。」
と言われ、公衆便所の中に入れられます。そこでも、サイハイブーツ、マスク付きのハイレグ、網タイツ、グローブ、をつけさせられた上、さるぐつわまでされます。そして、後手にしばられたあげく、四つん這いにされ、後ろから突かれました。
「最後にプレゼントをあげる?」
「なに?」
私はローションのようなものをぬられたあげく、アソコの毛をそられました。
ヒクヒク痛みます。
「いやだ。恥ずかしい。」
「大丈夫。ちゃんと、毛は残してある!」
手鏡を見るとMという文字だけが残ってました。
「ふふ。今度来る時は、ノーパン、ノーブラシでバイブをつけてくるんだな。」
私は男からバイブをもらいました。
家に帰るとぐったりとしてました。私は寝てしまい、起きたら、翌日の夕方になっていました。不思議と後悔はなく、充足感だけがありました。
ーもう戻れないかもしれない。セックスがこんなに、気持ち良いなんて!

それから、私は平日昼は毎日のように、武志と待ち合わせをし、変態プレイを楽しみました。
子供達を見送ると、家事をささっと済ませます。その時は、すでにアソコはグチュグチュに疼いてます。私はバイブを挟んで外へ出ていき、武志に会いにいきました。
不倫と言うより、セフレに近いような感じで、私の方もムラムラとすると武志に連絡をし、性欲を発散させました。あの日から私は、上品な妻から性欲の塊へと変わってしまったのです。
ある日、武志が遊園地に行きたいと言いました。何故かなと思い、近くの遊園地に行き、観覧車に乗ると、そこで、服を脱がされ、セックスをしたのです。他にも車の中、映画館、プリクラ、電車のトイレなど様々なところでセックスをしました。
公園の人気のないところで、全裸にマスクだけかぶせられたあげく、木に縛られ、そのまま放置されたり、お互いのおしっこを飲ませたりなどなど、ありとあらゆる変態プレイをしました。ただ、アナルに指を入れられるのは不快でした。それから、タバコも吸わされましたが、好きになれませんでした。
ある日、2人で武志の部屋にいる時のことです。
「なあ。気付いているかもしれんが、俺、他にも女がいるんだよな。」
「知ってるわよ。」
「気付いていたのか。でも、それじゃあ、フェアじゃないよな。だから、お前も他に男を作ったらええよ。」
「え?」
「そろそろ半年。俺だけでもあきただろ。もっと気持ち良い男、紹介してやるよ。」
「何かしら。」
「今度の水曜の10時に乱交パーティーがあるから、俺の部屋へこいや。」
私は躊躇しながらも興味があったので行くことにしました。

その日、私は武志の部屋に行きました。チャイムを鳴らしても誰もいなかったので、合鍵で入りました。
ー変ねえ。誰もいないのかしら。
すると、何人かの男女が出てきました。
「晴子さんですか?」
「はい。」
「そうですか。それは、それは。」
「え?何?」
私は取り押さえられ、ピアノの足に縛られてしまいました。
「ちょっと何をするのよ!」
「武志さんからの依頼で。」
「武志さんだけでは満足できないようですね。」
そこへ武志が来ました。
「武志。乱交パーティーじゃなかったの?」
「乱交パーティーさ。」
「え?そんなの聞いてない。」
「好きにして良いぞ。あと、いかせたら、タバコ吸わせるのと出来ればけつの穴に指いれといてな。」
「おお。」
私は、不安になりながらも、ドキドキとしてました。
「あれ。アソコはもうグチュグチュですね。」
そう言って、指を入れたのは男ではなく、なんと40くらいの女性でした。
「私、夏美と言います。人妻です。」
少し、太やかですが、上品な佇まいをしてます。
「ふふ。」
夏美さんは、指を入れます。物凄い電撃が走ります。指でスポットを叩かれる度に昇天していく感じです。
「あん!あん!あははは!」
ー何?変な薬でも貰れたの。
「大丈夫。私も最初、これやられた時はびっくりしたの。でもやめられなくてね。」
「あは!あは!あはははん!」
頭の中が真っ白で答えられません。
「あははは!」
最後は喘ぎ声すら出なくなりました。
「すげえ!白目向いたまま、笑ってるぞ。」
「最近の熟女ってこええな。」
白濁した意識の中で会話が聞こえます。
「もう好きにしてえ!入れてえ!」
「じゃあ。私から入れるわねえ。」
「順子さんからね。」
順子という女がペニスバンドを私の股間に入れました。順子は、私の顔をなめ、その度にイキ狂いました。
「ほほほ。上品な顔が台無しよ。」
「あはははん!はあはあ。」
身体全体が性器になっていました。私はいかされる度にタバコを吸わされました。
次から次に名前も知らない男が女が私の体を抱きます。そのたびにいかされ、タバコを吸わされ、指をアナルに入れられました。
一番うまかったのは京介という男で、何度も気絶させられました。
ーみんな、何でこんなにうまいの?
「次は複数プレイだ。」
私は、縄をほどかれると、今度はマスクを被せらます。
そして、立ちバックで京介に突かれながら、名前も顔も知らない男のチンポをシャブリました。
「ふふ。旦那に隠れて、顔も知らない男のチンポを美味しそうにシャブるんだな。」
「だってえ!このチンポ、生暖かくて、美味しいんだもん!ああ!」
グチュグチュ!
パン!パン!
チンポを舌で喉でたんまり味わいます。
「イッテないで、ちゃんとシャブれや!」
「はあはあ。夫とは手を繋ぐのも生理的に無理なの!でも、若いイケメンなら、おしっこでも飲むわあ!ううん!飲ませて!」
「ああ。飲ませてやる。ゴックンしたらなあ。」
濃厚な精液を飲まされたあと、おしっこも飲まされました。
「次は私の番よ。イクまで舐めなさい。」
今度は女のマンコを舐めさせられたあげく、おしっこまで飲まされました。
こういうことの繰り返しで、数え切れないほどチンポとペニスバンドを味わい、おしっこを飲みました。また、自分のおしっこを飲ませたりもしました。
終わった後は、みんなでぐったりとしてました。
「今日は少しやり過ぎたかしら。」
「まあ。序の口ってところね。残念だけど、もう時間だから。」
「本当に残念だな。」
私はフラフラとヨダレをダラダラ垂らしながら家に帰り何とか家事をこなしました。
「晴子。大丈夫か。」
「うん。ありがとう。大丈夫よ。」
家族にはバレずに済みました。

その日から、私は武志より京介、夏美、順子達とセックスをすることが多くなりました。京介は特にヘビースモーカーでイクたびにタバコを吸わされましたが、あまりにもセックスが気持ち良かったので我慢をしていました。

更に半年がたちました。久しぶりの家族旅行です。サービスエリアの喫煙室の自動ドアが開きました。タバコの匂いが鼻に入った時、急にアソコが疼いてきました。それだけではありません。お尻の穴まで疼いてきました。
ーやだ、家族の前で。
「晴子。どうした?」
「ううん。何でもないの。少しトイレに行ってくる。」
私はトイレの個室に入ります。
ーはあはあ。痒い
いつもとは違いマンコをまさぐってもいきません。それどころか益々ムラムラしてきました。
ーいきたいのにいけない!
その時です。腸壁がこすれるような感覚がしました。私はアナルの誘惑に負け、汚いと思いつつも、指をマンコに入れたのです。
マンコとは違ったとろけるような快感がしました。
ー嘘!お尻でいっちゃうの!
私はアナルで何回もイキマシタ。
しかし、何度イッテも、ムラムラが取れません。
ーそうだ!タバコ!
トイレの外へ出ました。私はムラムラで、気がおかしくなりました。
「はあはあ。チンポお!若い男のチンポが欲しいの!」
周りの人達が怪訝そうな顔で私を見ます。幸いにも家族はいませんでした。
タバコを買うと、喫煙室へ入ります。喫煙室に中には京介に似たイケメンがいました。そのイケメンをチラリと見て、そのチンポをしゃぶることを妄想しながらタバコを吸いました。すると、あろうことかイッテしまったのです。
ヘナヘナと腰を落とす私を、イケメンをはじめ、周りの人達は怪訝な顔で見ていました。タバコを何度か吸い、ヨダレをハンカチで拭き取ると、千鳥足で車に戻りました。
「大丈夫か?」
「ちょっと、調子が悪い。」
「そうか。旅館に着いたらゆっくり休むといい。」
「ありがとう」
旅館に入ると私はぐったりとしました。
ーまた一線を超えてしまった
私は柔らかい日差しをあび、恍惚としながらそう思ってました。

夫もタバコが嫌いなので、私は困り果てました。実は京介の部屋は同じマンションにありました。そこで、京介の部屋に入り浸りそこでタバコを吸いセックスをすることにしました。京介には奥さんもいました。子供を見送り、家事を済ませると京介と奥さんと3pをするのが日課になりました。奥さんは美大出身のスレンダー美人でタバコを優雅に吸ってました。夏美や順子など別の人妻や、武志などの若い男達も時々来て、乱交をしました。

そこで京介の奥さんにこんなことを言われました。
「どう?そろそろアナルの魅力にも気付いたのではないかしら。」
奥さんは冷たく微笑みながら、私の首筋を舐めまわします。
「はあん!はあん!」
「いいのよ。私があなたのアナルをガバガバにして狂わせてあげる」
奥さんが指を入れます。
「あら。こっちの方がお好きなんじゃない?」
「おおん!おおん!そんなけとないわおん!」
「ふふ。低い声でヨガっているわよ!」
私はアナルで何度もいかされました。
「アナル拡張をしたらこんなことも出来るのよ。」
奥さんが夏美の大きなお尻にローションをたっぷり塗ります。夏美はビクンビクンとしながら、ヨダレを垂らし、白眼をひん剥いてます。
「おおん!早くうん!」
奥さんは、何と腕を夏美のアナルに入れました。
「おお!フィストファックいい!」
「ふふ。」
奥さんは腕をゆっくりと奥まで入れ、ついに肩まで入れました。
ーびっくり人間!
「ほらほら。おなかまで膨らませちゃって。」
夏美のボヨンとしたお腹が奥さんの腕で膨らんだり凹んだりしました。その度に夏美はこの世のものとは思えない雄叫びを上げ、半ば気絶してました。上品な顔は著しく歪み、白眼はひん剥き、赤い唇はひくつきながらニヤリニヤリとし、そこから粘液が垂れ出ていました。
ー凄い!怖そうだけど経験したい!
「おゴゴゴん!もう1本!もう1本!淫乱人妻を気絶さすて!」
わかったわ。奥さんは腕をもう1本入れました。すでに、お尻の割れ目は消えてます。
「あなたも入れなさい!」
「私?」
私は手にたっぷりとローションを塗るとズブリとアナルに入れました。
ー嘘!入った!
「どりぶるフィズドざいごう!」
奥さんの腕に合わせて、クチュクチュと腕を動かします。
「はあはあああん!おゴゴゴご!んぎいい!」
夏美は痙攣しながら、獣のように叫びます。そこには上品な面影はどこにもありません。
順子が笑いながらおしっこを夏美にかけイキます。
しまいには、体が動かなくなり、マンコだけがビクビクと痙攣しながら粘液を垂れ流してました。
周りを見ると他の人妻達も同じようなことをしながら、雄叫びを上げてました。まさに快楽地獄です。
「ふふ。私もしたくなっちゃった!順子さんの頭を入れてえ!」
「いいわよ。」
お尻だけは大きい奥さん
順子さんは、帽子みたいのを被り、頭を入れました。
言葉に出来ないような声をあげて何度も失神する奥さん。化け物のような顔をしながら、長い舌を垂れ出し唾を飛び散らせます。
「ほほ。美しい顔が台無しだわね。」
奥さんの背中には生々しく巨大なチンポの入れ墨が彫られていて、美しく蠢いてました。
しばらく休憩するといつも通りの乱交が始まりました。

それから、私のアナル拡張が始まりまったのです。

「おかしい。明らかにおかしい。」
夫が疑い深そうに私の顔を見ます。
「何よ。」
「明らかに君は色っぽくなった。そしてタバコの匂いがする。」
「気のせいじゃない?」
「いや。気のせいじゃない。まさかとは思うが。」
「私、エアロビ行ってくる!子供達のことは頼んだわよ。」

「ふふ。それでここに来たのか。」
「おおん!勘違いしないで、私はタバコと奥さんの腕が目当てよ。京介じゃないわあ!おおん!」
「ふふ。そう言いながらも、アソコは疼いてるぞ!」
京介は片腕を私のアナルに入れ、私にキスをしています。
「どうだ!タバコとアナルの味は!」
「もうたまらない!」
「しかし、良いのか。旦那が家にいるのに。」
「知らない。もうバレてもいい!こんな気持ち良いもの手放せないわあん!おおん!またいくう!京介のタバコ臭い息でいっちゃうの!」
「アイツらはどうだ!」
「ああ。武志達のことね。買い物すると会うから、時々公衆便所でしてるわよ。2穴ファックとか、アナル3本挿しとか。でも、アイツら、下手なのよねえ!一応、イクけど、気絶まではしない!」
「そうか。嬉しいな。」
「ふふ。あなたは何人の人妻をアナル堕ちさせたのかしら。」
「ざっと2000人、いや3000人は遥かに超えるな。人妻はエグいぞ。虫も殺さない顔をして、平気でエグいプレイをする。」
「そうなの。じゃあ、あなたから離れられないわね。」
京介はタバコをすうと吸いながら、悲しそうに笑います。
「それがそうでもないのよ。開発したと思ったら他の男達を漁る。人妻同士で乱交する。人妻の欲望は尽きない」
「え?そうなの?」
「お前も武志から離れただろ。俺からもそのうち離れるよ。」
「ううん。私は京介が好き」
「ふふ。タバコはどうだ?」
「タバコは私を狂わせるから嫌いよ。」
「嘘をつけ。本当のことを言え。」
クチョ!クチョ!
私のお腹が京介の拳で膨れます。直腸とは違った痺れるような快楽にもう気絶しそうです。
「好きよ!好きよ!もう1本入れてえん!おおん!おおん!ゲヅマンゴイグウん!」
「ふふ。あんたのケツも破壊されたか。ダブルフィストとはいかず、スカルファックしてやるぜ!」
「おおん!最高!聞いただけでいっちゃった!」

この頃になると、満足できず出会い系サイトで若い男を漁りました。そして、厳選をして、イケメンでセックスのうまそうな男とだけセックスをしました。

京介とのセックスが終わった後、私はタバコを吸いながらこう思いました。
ーふう!京介。イケメンだけど、もう飽きちゃった!そろそろ、セフレに降格かしら。

翌週、私は夏美の家に行きました。旦那は出張中のことです。そして、お互いのセフレ達のグチを言い合いました。
「この男はヘタレ。この男は性欲が弱い」
「まあ。合格点は10人に1人ね。」
「そうよ。1回気絶させたから、潮を吹かせたからって何よ!5回気絶させてはじめて1人前なのよ!」
「人妻舐めんなよ。」
上品な顔をして、言ってることはエグいです。
「牧場にもっといい牛はいないかしら。」
私達はセフレ達のことを牧場と言います。
「今日、来る男はどうかしら?」
「康洋って言ってたわよね。まあ、3回気絶させてくれたら良い方かと。」
「ウォーミングアップ始めましょう。」
「いいわね!」
私達は数珠繋ぎでクンニをしたり、お互いのマンコやアナルに腕を入れ、何回か気絶をしたら、男達ともプレイをするようにしています。
「こんにちは。康洋です。」
ーふうん。まあまあのイケメンね。
「こんにちはす」
若い女も来ます。
「あら。今日のやり部屋はここかしら。」
人妻達が続々と来ました。20人くらいはいます。
ー今日は男1人?まあいいわ。
「今日は、初心者達だからお手柔らかに」
「え?初心者?」
ーん?エリカちゃんのお母さん?
隣のエリカちゃんのお母さんがいました。
「あら。晴子さん。」
今更ながらにショックを受けました。普段は優しく旦那さん思いの人です。
「うん。あの人のことは好きよ。でも、優しいだけじゃ足りないのよ。」
「ふふ。どうだ?圭介?」
圭介という若いひょろっとした男がいました。
「ショックです。」
「まあ。そうだろうな。だがな。人妻の3割は不倫中、5割くらいは不倫経験ありなんだ。まあ、こう言ったエグいプレイをする人妻は1割ちょいといったところかな。」
「そんなに!」
「さあ、千夜一夜の夢の始まりだ。」
新しく来た人妻達は、服を脱ぎました。
ー嘘!
人妻達は、何と体中に生々しいチンポの刺青をしていたのです。更に
「淫乱熟女」
「乱交大好き」
「若い男達のチンポがないと生きていけない体になりました」
I'm cockslut. Please fuck me!!
I love incest
などなど、もっとエグいフレーズも沢山ありました。
特にマンコやアナルには、全員が蝶や薔薇の刺青を掘っていて、fuck me とか
「チンポ入れて」
とかいうフレーズがほられ、更にラビアには無数のピアスがあけられていたため、ビロンビロンになっています。
もちろん乳房にも、刺青が彫られ、乳首にもピアスがあけられていました。
背中には、巨大な生々しいチンポの刺青と
「淫乱」
「変態」
といった文字が彫られていました。
20人くらいはいましたが、全員に彫られていました。みんな、上品そうな顔をしていたりあどけない顔をしていたのに、中はこんなエグいことになっていたのです。
「そんな!」
「みんなやっているわ。」
「旦那さんは」
「ほほ。気付くわけないわよ。」
「もう10年もしてないからね。」
「私はしているわよ。」
「そうなの?」
「大丈夫。布団の中でちょちょっとするだけだから。」
「うちは、旦那とは絶対無理!」
「まあ、そうよね。」
さすがに私もドン引きしました。
しかし、人妻達は私の顔を舌舐めずりしながら見ています。
「あなた。アナルフィストは経験している?」
「はい。」
「じゃあ、逆さ吊りにしながら、フィストしようか。」
私はマスクをかぶせられた上、足を広げられ、天井から逆さ吊りにされてしまいました。
頭に血を登らせながら、何度も何度もありとあらゆる液と叫び声を吐き出しました。

康洋はひきつりながら笑っています。
康洋は、性豪でした。何度も何度も気絶させられました。今までに会ったことのないほど、テクニックがうまく、本当に死ぬかと思いました。
そこで、私は康洋をセフレにしたのです。私は1年くらいかけて、康洋の言うままに格好を変えていきました。お尻が見えるくらいミニスカートにし、刺青を彫り、髪を染め、ケバケバしい化粧をしました。人妻達の手ほどきで、徐々に性器や乳首やアナルにもピアスや刺青を入れました。感度がまし、セックス中に触っただけでイキ、キスや手マンで気絶をするようになりました。
街を歩いていると、ナンパにあうようになりました。顔と股間を見て良さそうならトイレなどで乱交し、ダメそうなら軽くかわすようにしました。
トイレで気絶をし、時間がありそうならまた街で男を漁ったりしました。また、たまには自分から誘ってみたりもしました。
こうして、3年間で1000人以上の男女とプレイをしました。

平日の朝、週1くらいで康洋から電話がします。私はここで、1回イキマス。
「はあん!抱いてくださるの!」
「ああ。ダメだったら、他をあたるから。」
私は、アソコをグチュグチュにし、ヘナヘナになりながら、康洋のところまで行きます。
冬なのにミニスカートです。
「おお。バイブは入れてきたか。」
「はい。」
康洋は、私のスカートをあげます。
「ほう。マンピアスも刺青も馴染んできたじゃねえか!」
康洋は、遠隔でバイブを動かします。
「あああ!」
私はヨダレを垂らしながらヘナヘナと倒れました。
「いってんじゃねえよ!仕方ねえな。じゃあ、いつものやるか。」
私はそれを聞いて、またイキマシタ。
「ふふ。お前、鬼畜だな。」
「あなたもね。」
私は康洋の部屋で、康洋と人妻3人にトリプルフィストをされながら、電話をかけました。
「おおん!あなた、今日はミネストローネにするから。」
「あ。そうなの。」
こんなことをしたり、アナルやマンコに入れたネギやナスを夫に食わせたりしてました。

ある日、タバコを吸っていることは夫に見られてしまいました。離婚を切り出されるかと思いましたが、逆に別れないでくれてと言われました。私は、そんな夫を情け無く思いましたが、あることを条件に承諾しました。それは、私の奴隷になることです。
毎晩のように、夫に奉仕をさせました。1年くらいかけて、全身脱毛をさせ、アソコの毛も剃りました。更に、シリコンの乳房、女性器をつけさせ、エナメルサイハイブーツ、網タイツ、ロンググローブ、ハイレグを身につけさせました。女装した夫に私は後ろからペニスバンドでつきました。ペニスバンドはドンドン大きくなりしまいには直径10cmになりました。
もちろん、夫にダブルフィストも当然のようにしました。
「おらあ!女に突かれてヨガってんじゃねえよ!」
「はあん!許してえ!」
夫を縛っておしっこを飲ませたりもよくしました。
「ちゃんと飲み干しなさい。漏らしたら承知しないわよ。」
夫が漏らすと、容赦なくムチで叩き、サイハイブーツのピンで背中を踏んづけてやりました。夫は、我慢汁を垂らしながら喜んでいました。
「蹴られて喜んでるんじゃねえよ!変態ドMが!」
女装させたまま夫と一緒に出かけたこともしばしば。夫も私もノーパンミニスカートで、それぞれアナルバイブを入れていました。
時々、路上でキスをしたり、公衆トイレでセックスをしたりもしました。
他に、夫に3日間、貞操帯をつけさせたり、犬小屋で寝かさせたりなどなど、色々なこまてをしました。

夫にバレてから1年ほど過ぎ、康洋達から連絡がパタリと来なくなりました。我慢出来なくなった私は、何と中学3年の息子を誘惑してしまったのです。息子は承諾し、お互い激しくセックスをしました。もちろん、アナルにも。
更に、女装させた夫を縛り見せつけてやりました。
「おらあ、ババア!夫の前で息子にケツほられてヨガってんじゃねえよ!」
息子は容赦なく、私の背中を叩きます。
「おおん!おおん!マサシ叩いて!お母さんにおしおきをして、気絶をさせて!」
「白目ひん剥いてヨダレを垂らしてんじゃねえよ!このど変態女が!」
あまりの背徳感に私は何度も気絶をしてしまいました。その様子を見て夫も射精をしました。

康洋達からは何か月も連絡は来ませんでした。そのうちにツワリが来ました。マサシの子供に間違いありませんでした。私は産むことにしました。自分の子供を。自分の孫を。
その夜、私は家族で食事をしていました。すると、チャイムがなりました。
ドアを開けると、康洋、順子、夏美その他何人かの人妻や若い男達がいました。
「あら。」
「やあ。最近、息子さんとはどうですか?」
私はどきりとしました。
「大丈夫。私もしたから。」
「私もよ。」
「順子さん、夏美さん。」
まさか、そこまでとは。
「私なんてね。14で兄を誘惑して息子を産んで、その息子と28の時にファックして、孫を産んで、その孫と42の時にファックをして、ひ孫を産んで、今60近いけど、ひ孫ともファックをしたわ。」
40くらいに見える上品そうな人です。
「私も似たようなもの。父親ともしたわ。」
「私もよ。」
「私は父親との子供としたわ。」
私は声を失いました。
「そんなこと。」
「大丈夫。私の息子わね、弟、孫とひ孫は旦那との子供ということにしているから。」
更に、後ろからやや大柄の年配の女性と中学生くらいの美形の男子がいました。
「この子は、私の息子で孫でひ孫で父のひ孫でもあるの。」
流石に私は恐ろしくなりました。
「ああ。俺も最初は信じたくなかったが、俺の母は祖母でもあったんだ。そして、叔父だと思っていたのが、俺の実の父で母の実の息子だった。親父は全く知らない。呑気なもんだよな。今でも、貞淑で上品な妻だと思ってる。」
康洋はタバコを吸いながら笑いました。
「でもなあ、珍しくないんだ。だから今では何とも思わない。女は自分の欲望のためなら何でもする。ちなみに俺の母は某テレビ局の有名アナウンサーだ。」
私はその名前を聞いてびっくりしました。まさかあんな美人で可愛らしい人が。
「まあ。別にアナウンサーや芸能界に限ったことじゃないだろ。一般の主婦だってするし、公務員だって会社員だって福祉職だって。」
「まあ。そうだよな。どこの業界にも。大人しめな人もいれば、派手な人もいるし。」
さすがの私もショックを受けました。
「まさか、平和な日本でこんなことが。」
「ははは。日本だけじゃなくて世界中で起きてるよ。」
「でも、何故、こんなことが報道されないのかしら。」
「そりゃあ、全人口の5%くらいが、近親相姦にまみれてるからさ。日本だけで600万人くらいが。超タブーなんだよ。」
私は慄きました。
「まあ、妊娠中だから控えめにね。」
それからは、快楽地獄でした。
お互いの息子や孫を交換し、チンポや腕や頭をまんこやアナルでたんまり味わいました。
ーこれが、世界なのね。
私は息子をはじめとするありとあらゆる男の精液にまみれながら、意識を失っていきました。

無事に元気な男の子を産みました。世間では弟ということにしました。
私は子育てのため、乱交は控えめにしましたが、代わりに娘が咲き乱れました。
ある日、家に帰ると娘がリビングで7人の筋肉質の男と入り乱れていました。よく見ると、娘は寝ている男のチンポの上にまたがり、アナルには男のチンポが2本ささってます。更に、2人のチンポを代わる代わるシャブリながら両手でチンポを握っていました。
娘は時々
おおん!おおん!
と低い声をあげてました。
ーまさか、中学生でアナルを覚えたの?
私は中学生の時はセックスという言葉も知らなかったのに。
「あ。お母さんですか。」
男達は慄きました。
「あら。お母さん。先輩と優子叔母さんに誘われて男と乱交するようになったの。」
娘はペロリと舌を出しました。
「すみません。」
男達は頭を下げました。
「いいのよ。そのかわり。」
私は裸になり、背中の巨大チンポ刺青を見せつけました。
「私に奉仕しなさい。」
男達のチンポは小さくなっていきました。
「大山さん。ヤバイすよ。」
「ああ。ちょっとこれは流石にな。」
スキンヘッドの男は何やら指示を出します。
「いいの。」
私はスキンヘッドの男に近づき首筋を舐めます。男のチンポはすぐ立ちました。
「あなた。何人とやったの。」
「軽く30人は。」
「何?30人でドヤ顔。桁が2つ違うのよ。」
私は男に跨りました。ラビアを広げチンポを入れます。
ーふふ。チョロいわね。
「カモン!」
娘が私に抱きついてきました。
私は娘とディープキスをしました。更に後ろから男達が私や娘のアナルにチンポを入れてきました。

娘は一通り男を漁った後、私の夫を誘惑し男の子を産みました。
私の孫であり、夫の愛人?の子でもあります。
孫が小学生になってからは、乱交を再び始めました。最近は、孫が中2になったので、よく息子と孫に2穴責めをされながら娘のマンコをシャブってます。娘は最近、結婚しました。哀れな娘の夫は今でも貞淑な良家のお嬢様と思っているようです。
娘はそのうち、自分の父親との子供とセックスをし孫を産むでしょう。そして、その孫とも。
これは、実話です。こんな光景が全国つづ浦々いや世界中で繰り広げられているのです。

閲覧注意!実話です。ー私のエゲツない不倫ー

5年以上も前の話だ。
当時、私は40代半ばの主婦。息子と娘も東京の大学に行き、夫は仕事でなかなか帰らない。私は虚しさを抱えながら日々を暮らしていた。
そして戯れに出会い系サイトで遊んでいた。もちろん、会うつもりなど全くなかった。
ーロクな男がいないわね。
身体を求めてくる男ばかり。しかも、ほとんどは私の好みのタイプとは程遠かった。
ただ、1人だけ好みのタイプの男がいて、連絡先を交換した。身体を求めることもしなかった。
ーまあ悪くはないわね
その日、久しぶりに夫が帰ってきた。私と特に話すこともなく風呂に入る。
男とメールを楽しむ。やがて猥談になった。夫とご無沙汰のことなど、かなり生々しい話もした。そうしていくうちに、
ー俺のチンポ見せましょうか
のメールがきた。
ーマジかよ。キショ!
好みのタイプなのにがっかりだ。しかも、この男ときたら、自分のチンポを本当に送ってきた。
ーうわっ!
ゾワゾワとしながらも、怖いもの見たさで写真を見た。
夫のよりも遥かにデカく若々しく猛々しいチンポが写っていた。それを見て、私の股間は火照り始めた。
ーああ!私の欲しかったものはこれなのよ!
その時、初めて自分が性に飢えていたことに気付いた。私は画面を舐めながら、オナニーをしまくった。何度も何度もイッた。だが、満足できない。
「今度の金曜の13時、〇〇でどうですか?」
車で20分ほどの距離だ。
私は、躊躇ったが、欲望が抑えられない。2つ返事で了承した。
それから、金曜までの3日間は欲求不満の地獄だった。数え切れないくらいオナニーをしても、満足が出来ない。スーパーで好みの男を見るたびに、セックスをするのを想像しながら濡らしていた。
当日は猛暑だった。私は、年に似合わず、前日買ってきた服をきた。尻が見えるくらいのマイクロスカートに、チューブトップ。更にはノーパン、ノーブラシ。自分でも狂っていると思った。だが、止められないのだ。何度も事故りそうになりながら、車で、何とか待ち合わせの公園にたどり着いた。
公園には、筋肉ムキムキのイケメンがいた。
ーあの男だわ。
私は男の腕を観ながら、力強いチンポを想像し、イキ、へなへなと腰を落としてしまった。

「奥さん。相当、飢えていたんだね。野獣のように、ヨダレを垂らしているよ。」
男は、私に近づいてきてニヤリと笑った。
「早く、チンポを頂戴。」
「うん。俺の友人も10人ほどいるが、参戦して良いか。」
私は、ギンギンのチンポが沢山並び、それらに侵されているところを想像し、またイッた。
「うん。」
「じゃあ、トイレでウォーミングアップしようか。」
男は公衆便所を指さした。イキ過ぎて、うまく歩けなかったため、抱き抱えられるように入っていた。個室は臭かったが、それがマゾ心を刺激した。私はギンギンのチンポに立ったまま後ろから侵された。ザーメンだけではなく、おしっこまで飲まされた。
こうして、私は男に調教されることになった。

男の家につくと、10人ほどの若く猛々しい男と5人ほどの私と同じくらいの年の女があらゆる体位で乱交していた。中には、お尻の穴に入れられている女もいるらしく、
「おじりでいっちゃうわあ!」
というヨガリ叫ぶ女もいた。しかし、最も驚いたことは、カチカチと鳴り響いている音だ。女達はマンコとリング状のピアスをはめており、それらが音を立てていたのであった。
更に、乳首にもピアスがはめられておりマンコピアスとチェーンで繋がれていた。おまけに、みんな揃いも揃って、マンコに蝶、乳房とお尻の穴のまわりにはバラの入れ墨が掘られ、その傍らには
「淫乱熟女」
「変態便器」
「若いチンポ大好き」
「fuck me」
などありとあらゆる卑猥なフレーズまで掘られていた。薔薇から生えているチンポの入れ墨が弧を描き、不気味な美しさを放っていた。信じられないことだが、本当のことだ。それから1000人以上の女達とファックすることになるが、ほぼ全員がこのような入れ墨やピアスをしていることを知るようになる。そして、私もすることになる。

さて、その日から火曜日まで、休憩を挟みながらではあるが、乱交をし続けることになる。沢山のチンポだけではなく、奥様方のペニスバンドにもおかされた。色々な経験をさせてもらった。奥様方はフィストファックもお好きなようで、マンコやアナルに両腕を入れるようにせがまれた。私はおそるおそる入れたが、案外ぬるっと入った。すると、白眼をひん剥きニヤつきながら世にも恐ろしいヨガリ声をたてながら、気絶するのである。普段は上品なあるいは普通の奥様方が隙を見てはこのようなドギツイ変態プレイにいそしむ。人は、あまりにもぶっ飛んだ事実は信じないものだ。だから、夫も気づかない。単なる不倫は想定できても、セフレや行きずりの男達や他の人妻とありとあらゆる変態プレイにいそしむことは、想像できない。だからこれだけ全国つづ浦々に広まっているのに、表に出てこないのである。

火曜日の朝、私は精液とおしっこと汗にまみれながら、ぐったりとしていた。太陽の日差しを浴びた。最もラバーの全頭マスクをしているため、見えない。
「少し強烈だったかしら。」
「でもいいのよ。これからドンドン調教しましょう。」
奥様方の声を聞きながら、意識が遠のいていった。

ンゴ!ンゴ!ンゴ!
息ができない。
「ああ。あんたの口マンコは最高だなあ。」
あの男は私の頭をおさえている。男のギンギンのチンポが、喉の奥まで入っている。全頭マスクのせいで前が見えない。
下と後ろと上からは、男のチンポ3本がアナルに同時にささっている。おまけに、後ろから別の人妻のやたら細長いペニスバンドまでが入っている。
アナル4本挿しをしながらイマラチオされるのは、気絶するくらい気持ちいい。
数えきれないくらいの男の精液を頭と腸壁に浴び、今度はチンポやペニスバンドおそうじフェラをされせられる。
レロっ!レロっ!
「ほらほら綺麗になるまで飲み干すんだ。」
「ああ!」

それが終わると奥様方とピアスと入れ墨まみれのマンコを舐め合ったり、相互フィストをしたりする。毎度のことだが、奥様方の方がエゲツない。四つん這いになり、極太ディルド2本でアナルとマンコを連結される上、互いマンコピアスまで金具でとめられる。そして、別の奥様のマンコを舐めたり、アナルに腕を入れたりしながら、更に別の奥様がサイハイブーツのピンで私の背中を踏みつけにするのだ。

最後には輪になり、、アナルを肘近くまで腕を入れ、入れられる。
「おおん、ぎぐう!もっどおぐまでいれでえ!」
私達はエゲツないヨガリ声をたてながら果てる。

乱交にハマって2年ほどが過ぎたことだ。その日も他の奥様方やセフレや行きずり男達と乱交をしていた。
私は、サイハイブーツを履いた足を縛られながら、チンポやペニスや腕におかされていた。
ーん!
見たことのある顔だった。私は青ざめた。
「あら。お知り合い?」
息子だった。
「どうも、息子さんみたいね。」
「流石にまずいだろ。」
「いいのよ。私だって、息子とファックしているし。」
「私なんて、息子の子供を孕んだこともあるわ。」
「私は自分の娘と。」
信じられない。ありとあらゆる変態プレイをしていた奥様方だが、まさか近親相姦までしていたとは。
とは言え、我慢はできない。
息子も勢いにのまれたのか、私に挿入した。変わり果てた身体にも戸惑ったようだが、マンコとお尻の穴にはしっかりと挿入した。

「はあん!もっどお!もっどお!いれでえ!」
最後は腕をアナルに入れてもらう。私は、マンコピアスをカチカチと鳴らし、おしっこをもらいながら、気絶して果てた。

こうして私は堕ちるところまで堕ちたのであった。

隠れ家刺激

寂しい不満のある人妻に朗報です、私も欲求不満寂しい人妻です
 
秘密の隠れ家、SMルームって知ってますか、存在しているのも最近知りました
 
私は どMでもないけど、辱められたいような気持ちがあって、ただ求められたいのかも
打たれたり閉められたりされるのは嫌いで、ただ弄られて辱めに合わせられたいだけの人妻です。と思ってます
自分の希望を言うことができます
 
前書きはいらないですね、はい、ここから内容です
 
まず、いやらしく辱められえるような、痛いことはされずに、いじられるだけでも…
と話すと、別の部屋ドアから三人の男性が入られてきて まあ
私が選べるのです まあ
一番 若い男性で細い彼を指名です
 
そこから小部屋に彼に案内されて入ります ドキッドッキン
彼、私のことを
美人ですね ぼく年上が好みで、セミロング髪好みで、細い女性好みなんです、と私を伺い そのまま言ってくるんです
私は 受付でも名前だけで、年齢も未婚 既婚も聞かれてなくて知られているのは 真美 という名だけなんです
彼の年齢を知りたくて、言ってみると、っまああぁ 二十歳 まあ
男性というより男子 少年のような
そんな男子に、早速でっす
 
まず、真美さん 自分で服は 脱ぐ、脱がしましょうか、とか言われちゃって
ええ どうしようと思って、ドキドキしちゃって、たら、後ろから男性が、手を前に回してきて私のブラウス ボタンを外してきちゃって
 ああ 恥ずかしい いやらしいわあ
小部屋は壁に大きな鏡とベッドとソファーがある、壁の一部側面はマットのようなクッションで
 
まだヒールも履いてて、スカートもパンストも履いてて広げられたブラウス、白ブラジャー 握られたら
握られたかったし
あああ ああぁああはぁ
しちゃって、恥ずかしくて
若い男性に弄られると、楽しいというのか恥ずかしいけど
かわいい 色気のあるブラジャーしてますね、とか言われちゃうし、旦那に言われたことないし
香水もすてき、とか言われちゃって、セクシーな体してますね、とか言われながら 後ろからブブラ握られちゃって あ
あぁっは ああぁ 
まだ立ったままなのに後ろからスカートの前に手で弄ってきて 恥骨擦るし、スカートの下から手は入れるし、パンスト股 撫でられちゃって
初めに、こちらが辱めのような、希望とか言ってしまったし
 
恥ずかしい 恥ずかしい やっぱり 恥ずかしい まあぁ
 
スカカートのファスナー あらまあ 下げられちゃって、スルリとスカートが落ちちゃうし まあぁ 脱がされて  あ あ ドキドキしちゃって
ブラウスも脱がされてしまって上半身 白ブラだけになって まあぁ
 
短いけど白ペチコート履いてきてよかったわあ、でも お尻後ろから撫でられ 見られると 恥ずかしいわあ ああ
といっても、すぐに男子に脱がされ見られる姿は メイクブラに白ペチコート パンストにヒールの姿って 恥ずかしい 恥ずかしくて まあ
  あああ
えええ
玩具ですけど手錠してもよいですか、痛いことはしませんしと言って
 
私 大人だけど、玩具の手錠してもらったことないし
パンスト股 握られる愛撫されているだけでも ムラムラしてきてるし
 
恥ずかしい、下着姿で あらまぁ 腕を白で手錠されて、前向きにされちゃって
キッスしてもよいですか 唇に、と若い男子に言われちゃって
 
ああ ああ 恥ずかしい、唇に唇付けられちゃって、後ろで手錠されている下着姿なのに あああ
ブラを愛撫されちゃうし、あん ペチコート内で、まあ パンスト恥骨 股間を撫でられ 愛撫され握られたり ああは
 
若い男子に、こんな恥ずかしいことされてみたかった わあ わ
 
ムラムンラするし、メイクブラは外されず、ブラカップの脇から手を入れてきてまあ
乳首を指でクリクリしてきて まあ 指で握るし ああはぁ
ブラカップ内で ああ ビンビンしちゃうわあ 乳首 ああはぁ
 
普段はパンスト、ミディアム履いてて、この日 ハード パンスト履いてて
股間 ああは ハード パンスト股間  握られるって 立ちながら握られたこと まあ 初体験で、白ペチコート内で あん 
とっても いいいっやらしくて 私の アソッコ狙われているようで 恥ずかしい イヤンなんて声を出してみちゃったり
パンスト、立ったままペチコート内から下げるなんて まぁ 恥ずかしいこと されちゃって
 
小部屋でも壁が隣との隔てが 板で 隣の声が 突然 聞こえてきて すすごくて
 
SMですけど、女性 絶叫しているんです、けっこうな大きな声だし 私たちの隣に聞こえちゃうし
 
つられて、ああぁはぁ って声は 出したのは 私
脱毛して、ツルツルですね、と男子 男子ですよ、言われちゃって 恥ずかしい 私の 股間
いやあぁ いいっや なんて声を出しちゃって 頭は もっと弄って、ですけど
 
ビキニ パッパンティ内手を入れられ、ヒール靴を履いて立ったままです あああ
恥ずかしい とっても ああ ランジャリー ちょいえろ ビキニ パンティ履いてて シースルー 透けてて
 
いっや なんて声を出し 顔を頭を振ったりしながら、パンティ内で ああ 膀胱クリトリス 弄られちゃって ああああ そそこ マンコに指をビキニ内で ああ 弄るし 
ああああ 恥ずかしい ああ
 
若い男子 二十歳の男子に ああぁ 恥ずかしい 人妻なのに、マンコに ああ 指を入れられている感覚 ああ 恥ずかしい ああ
 
次に出してきたのは、玩具でも、ああ それはちょっと バイブ ローターです
 
立ったままなのに、ああ ビキニまで膝の下ろされたパンスト近くまで ま ビキニ下げられちゃった ああは
おおぉ なんと、潤滑ジェル クリームを あああ マンコ内に指で ああ 入れて付けるし っはあ
男子は知らないのかも、私が人妻ということ あああ
 
立ったままです 立ったままでヒールも履いた下着姿、小さいローターでお願い、と言ったけど
ローターにも潤滑ジェル ムリームを いっぱい付けていたけど
 
ヒイイイ
まずいいわあ マンコが ブルブルしちゃって 快感のような味わいが あああ ヒイイ、立ったまま 声が出ちゃって ああああ
 
簡単に イクしないわよぉ、人妻なんだもの、ヒイ あああ ああああ
頭の中はですが あああ
 
たった2分 3分、立ったままバイブでマンコ 攻められたら、っま イクしちゃった ああああ
立ちながらヒール履いたまま イクしちゃうとは、ああ 恥ずかしい ああああ
 
キッスされてるし、ブラ握られてるし、ペチコート内 下着下ろされマンコにブブルだし あああ
一度 イクしちゃうと イクしないように耐えてても ああ イクしちゃうし あああ
 
後ろ手錠で腕を固定されてた玩具を外され、ベッドに押し倒されたんです
 
ヒールは脱がされ、膝まで下げられたパンストで両足は動かしにくくて ああああ
 
男子、ブリーフ一枚になっちゃって、それまで脱がれて あああ あ コンドームまで付けるんです ああああ
 
あれれ 私、変だわああ あら 男子を攻めたくなっちゃって、遊ばせてみたくなっちゃって
M性癖と思ってたし、え あら 私 ちょっとS性癖もあるのかしら あらまあぁ
 
立ちながらイクしてしまった股間、ベッドに押し倒されて、ミニ ショート ペチコート下着に下がったパンスト ビキニなんて恥ずかしいのに あらまぁ
 
男子が 股にキッスしてきたのだけど、人妻だし 辱められているのに、あらまあ
イクした跡 私のアンコにキッスしてみなさい、思いになっちゃって あれ あら
やらせたくなっちゃうし
フイフイイイと挿入してみて ああ すごいじゃないの ああ って男子を誘っている 私 ああああ
 
イクさせてみてね あああ 絶頂まで 興奮させてね あああ
 
男子も精子 液、出させてあげたくなっちゃって、興奮させたくなるし、どっちがどっちだぁ あらまぁ 私のマンコにです
 
ブラ紐 腕のほうに自分から下げて、乳首を吸ってみせたくなったり
男子の コンドーム おちんこ 吸ってあげたくなるし、あらまあぁ 口で吸ってあげちゃった へへっへ
 
下向きになって、男子にバックで攻めさせてあげたり、白ペチコートお尻も振り回してあげたり あらまあ 私 積極的 あん
ああああ 男子、バックで マンコに出した、コンドーム付けているし、大丈夫だけど
これで終わらせない 不思議な 私
パンストとビキニを自分で脱いで、男子の外した結んだコンドームを捨てたので
新しいコンドームを出して、付けてあげちゃう
まだ10分くらい時間もあったし、上向きにした男子の上に跨いで、少し縮んだ ペニス、でも8割くらい勃起してるし
おちんこにすきんを付けながら、唇で吸いながら根元まで包んであげちゃったら、かなり勃起してきてくれて あらまぁ
男子の上に跨いでいるのは、ペチコート一枚で、彼の顔の上
そうなんです、辱めに遭わせられる私の目的と違っちゃって 
私の恥ずかしい姿を拝ませるかしら、になっちゃって 
何度かイクしたオマンコ 股間を、男子の顔の上でペチコートだけで跨いで、吸ってもらたのですわああ
ペチコート内、ああ なんというか、しゅわしゅわ してるような ジュワジュワしてるような 泡 噴いちゃったようなオマンコを男子の口で吸ってもらい、ちょっとタラリ
 滴れてきてるけど まぁいっかぁ
コンドームを付け 終え 今度は男子の骨盤を跨いで、ペチコート内で、吸い込んだわ亜 男子の 勃起したおちんこ あああ
腰を上下したり左右に回したり ああああ 男子 興奮してきたわあ 人妻の オオママンコに 
男子も時々 腰を持ち上げたりすると、あああ 恥骨と恥骨が衝突 あああ
なんと深く入っちゃって ああああ 子宮に 触れる ああああ 子宮が つつかれる あああ
すごいわあ ああああ 絶頂だわああ イク連発 イクしてしまうわあ ああああ
隣の小部屋から絶叫声が聞こえたりするけど、もしかして 私の絶叫も ああああ
小部屋から出るときも 15分刻みになってて、シャワー室が三つあり、化粧台も人と会うことなく
店を出るときも、見守りされて、気にせず、帰れます、
 
でね、また 行っちゃうつもりまんです。
 
店に入って出るまで1時間で、2万円なのね、高いか安いかは 人妻のあなたしだい
 
シャワーと化粧で 15分はいるから、まぁ セックスは40分ね、
長いようでもあるし、すぐ終わっちゃった気も。
いいわよぉ 若い男子 少年みたいだけど、楽しめちゃう。
人妻で辱められるのが快感と思っていたのに
やだわあ 私って、男子を体験させたくみたくなっちゃって。
S性癖なのか M性癖なのか、今更 人妻になって、確かめに行かないと。
 
今度は男子の裸の上に跨いで乗って お馬さんゴッコでもしてみようと考えちゃって
ほらほら よくS 女性が、黒ぶらと黒レザー ミニスカで 男子を裸にし楽しむやつ
でね、私も夏で まだまだ暑いけど黒レザー ミニスカ持っているので
ノーパンで黒レザー ミニスカで男子の裸の腰を跨いで、ミニスカ内のマンコで擦ってあげようと考えちゃった。

飲み会にて

酔い潰れて寝てたら、息苦しさを感じて目が覚めた。
眼を開けたら眼の前にパンツが!
隣に座ってたはずのJKが顔面騎乗してたよ。
真っ赤なスケスケTバックで、興奮してたのか濡れてたから鼻と口が塞がれて窒息寸前だった…。
頭にきたからそのままクンニしてやったら気持ち良かったみたいで、余計に濡れて大変な事になったよ。
やっと顔から降りたと思ったら、見てた人妻が「私もー」とか言って騎乗してきやがった。
JKの味と匂いを上書きされてテンション下がるわー。
で、人妻クンニしてたら股間に違和感を感じて、人妻を跳ね除けて起きたらJKがフェラしてた。
そこからJKと人妻が俺のチンコ取り合いし始めて、収集がつかなくなったから順番に犯してあげた。
JKはメインディッシュだから人妻から犯して中出し。
JKは孕ませたら悪いと思ったけど、足で抱え込まれて抜けなかったから中出しになっちゃった。
犯し終えたら二人掛かりでお掃除フェラしてくれて、最後に顔射しちゃったよ。
どっちが多く精子が掛かったかで喧嘩し始めて驚いた。
掛かったのが少なかった方の顔にチンコ擦り付けて精子を塗り広げてあげたら満足したのか、喧嘩が収まった。
痴女は怖いね!

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