萌え体験談

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人妻

気づけばそこに人妻が

ある暑い夜のことです。仕事でミスをして上司にこっぴどく怒られた俺は何もやる気が出なくなりフラフラと足が自然と居酒屋へと向かっていた。ミスをしたのは俺だし責任は俺。だからどこにもストレスをぶつけるところはなく、アルコールで流すしかないと思っていたのでしょう。そうして入店した居酒屋は平日ということもありお客がチラホラといる程度で、今の俺には最高の環境でした。

そして早速、ビールを注文。つまみより酒、という感じでガブガブと飲み続け酔っぱらった俺は昼間のストレスをその時だけは忘れることができた。そしてそのうち睡魔に襲われいつの間にか寝てしまっていた。どれくらい寝ていただろう。おそらく一時間弱は寝ていたと思う。でも我ながら一時間程度で起きるなんて凄いと思った。

でもそれは俺の勘違いで、俺は誰かに起こされたのだ。そう、俺の隣には見知らぬ女性が座り俺のほうを見つめていた。おそらくこの女性も酔っぱらって俺にちょっかいをかけてきたのだろう。しかしその女性は綺麗で寝起きで酔っぱらっている俺は何も臆することなく突然その女性に向かってキスをした。

女性は驚いた様子。無理もない。いきなり男に唇を奪われたわけだ。でもそこから想定外のことが起こる。女性は最初は驚いたものの、すぐに俺のキスを受け入れ舌を絡めてきた。こんなことがあるのだろうか。これで逆に正気に戻った俺はとっさにその柔らかい唇から離れ、謝った。

すると女性は「今夜は誰かと一緒にいたいから全然いいよ」と理解不能な言葉を発する。しかし俺の息子はしっかり反応。そして俺自体も無意識に次の行動に出ていた。会計を済ませると女性の手を引いてホテルへと足を運んでいた。居酒屋に向かったその足とは違って、自分の意思でしっかりと歩いていた。

道中に話をいくつかした。女性は人妻で旦那に浮気をされどうでもよくなって一人で飲んでいたらしい。最初は人妻ヒルサガーリで相手を見つけ、その居酒屋で相手を待っていたらしいがその相手が来なかったらしい。そこで俺が酔いつぶれていて男に触れたくなったのだそう。そんなことある?ってかんじだった。

ホテルに着くと部屋に着く前から俺たちはお互いの体をむさぼりあった。お互いに今夜だけの関係とわかっていた。だから余計にほしがった。時には優しく時には乱暴に、人妻もまた思いっきりその淫乱な性格をあらわにしていた。そんな感じで朝方まで俺たちは何かを忘れるためにセックスに明け暮れた。

そして朝になり俺たちは名前も知らないまま別れを告げ、俺は会社を休むことにした。今は仕事より帰って人妻が言っていた人妻ヒルサガーリのことを調べることが優先だと思ったのだろう。

期待に胸と股間を膨らませて・・・・

書き込みして待つと

「27歳で結婚5年目の主婦。子供一人です。旦那がかまってくれないので・・」

との返事がきた。それがこの物語の始まり。

お互いの自己紹介をして、最近の性生活の内容を聞き出すとここ1年くらい旦那には触られてなくオナニーの生活。

もともとSEXは好きで週に2回はしたい。

生理不順でピルを使用中!中出し決定です!!^^

都合をあわせて知り合ってから10日目の平日の昼間に約束しました。

日帰り出張という内容で家内を安心させて朝は早めに出発。

期待に胸と股間を膨らませて走りました。

ガソリンスタンドの横のパチンコ屋の駐車場に車を停めさせて私の車に乗り換えます。

人妻ロンリナイで頂いた写メの通り小さくてグラマー。

いやらしい顔つきがそそります。

ホテルを選んで朝の10時に入ります。

ちょうど出て行く人と鉢合わせになる感じが恥ずかしい・・そうです。

部屋に入って自分のことを話し合います。

いいことも悪いこともおもしろおかしく話すとだんだん心を開いて自分のことも話してきます。

「お湯もたまったし、オフロに入ろう」

「はい・・はずかしいなぁ」

お互いに服を脱いでいくとその小さい体には似つかわしくないFカップの胸がデーンと揺れています。

それをみていたら私の愚息もピンピンに。

キスしてあちこち触ります。

すると2分もしないうちに出産経験があるマンコはすでにヌルヌルでピチャピチャといい音がします。

クリトリスが弱いらしく

「あぁぁぁん・・そこはダメェェ・・」

なんていいながら腰がクネクネうごきます。

「気持ちいいかい?」

「すごくいい・・ねぇ・・入れてくれるぅ?」

「いいよ~でも少しなめてよ」

「うん・・」

ウグッウグッ・・チュポチュポ・・流石!

人妻は上手い!

「さぁ・・入れるよ」

「きて・・」

もちろんナマのまま挿入!

おお!!?きついよ~とても出産経験があるとは思えない・・

「きつくてコリコリしてるね・・気持ちいいんだけど・・」

「だって帝王切開だからぁぁ・・マンコから産んでないもん・・」

それでか!いやいや気持ちいいマンコにビックリ!

ほどなく射精感がきたので

「イキたいなぁぁ」

「いいよぉぉ・・きて~中にイッパイだしてぇぇ」

もちろん出すさ!このキツキツマンコに。

ドクドクッ・・気持ちいい~~

「ぁぁぁあ・・出てるぅ・・イッパイ出てるぅぅぅぅぅ」

ピクピクしているのはマンコだけでなく足の付け根と胸は震えた感じで・・

「チンチンとマンコの相性いいよねぇ」

などと言うので

「そうだね。気持ちいいわぁ」

「また会ってくれるの??」

「もちろんだよ!こっちもよろしく~」

「わ~ぃ・・嬉しいなぁ」

休憩を挟んでさらに1回してもちろん中出し。

いろんな話をして仲良くなって次に会う約束をして別れました。

来週の予定です。

しばらく人妻ロンリナイはお休みして、この人妻との中出しを楽しもう。

期せずして人妻の生ヌードを拝むことになり、そして…

田舎の代名詞みたいなところに通ってたけどバイトでスーパーのレジ打ちやってた。
当時童貞、バイト内で初彼女を作ったけどキス止まりで別れた。

それはいいや。

子供連れで来るお客さんは当然のように数多くいる。
暇な時間帯にレシートの切れ端で折鶴を折って子供にあげたりしてたんだけど、中の一人がものすごく食いついてきた。
当時2歳で人懐こそうな顔立ちの女の子。
たまにわざわざ「お返し」を持参してくれた。
そりゃこっちも悪い気はしない。

ある日、客足が途絶えたころにふと気がつくとめがねケースの落し物があった。
奥で保管してしばらくたつと電話がなった。
持ち主からの問い合わせ。

事情はあまり覚えてないけど近くまで届けることになった。
待ち合わせた場所にいたのが例の女の子とお母さん。
「ご飯は?」って話になってご馳走してもらうことになった。

家に案内されて一人で食事。
おしゃべりをしていて知ったんだけど旦那さんが単身赴任。
無用心だしゆっくりしていってくれって話になった。
このあたりで9時ごろ。

女の子は風呂の時間になった。
お兄ちゃんと入るって聞かないので着替えを持ってないけど俺が入れることになった。

裸になって抱っこして入浴。
体を洗ってあげてるとお母さんが入ってきた。
「ちっちゃい子なんて慣れないから大変でしょ」って。

期せずして人妻の生ヌードを拝むことになった。
彼女は深田恭子みたいな感じのおっとりして整った顔立ち。
ぽっちゃりした印象があったけど胸が大きいだけで細身だった。

俺の股間は一変した。

慌てて浴槽に入り恭子さんに娘さんを託した。
恭子さんは娘さんの頭を洗った。

私の体も洗ってもらおうかしらって言われてやむを得ず浴槽を出ることになった。
手で洗ってくれって言われたのでボディソープを手につけて背中を撫で回す。
初の女体に触れた。
変な風に思われないように背中だけ洗っておしまいにしようと思ったけど促されて手を彼女の腹に回した。
それでも遠慮して乳房は回避していた。

恭子さんは微笑みながら振り返って「初めてなの?」って。
「はい」

返事をしたら俺の手を乳房に導いた。
柔らかいけど乳首だけ硬かった。
夢中で揉みしだいてるうちにあえぎ声が出始めた。
ついつい恭子さんの背中に発射。

恭子さんは笑いながら背中を洗い流し娘を風呂から上げた。
「お兄ちゃんを洗うからテレビ見ててね」
服を着せてたんだろうけど結構待った。

戻ってきた恭子さんは俺の体を洗い始めた。
ある程度落ち着いてきた俺は全身を撫で回されながら彼女の体をいじくってた。
指を入れて掻き回したらさっきより大きなあえぎ声。
また発射した。

それでも収まらない俺。
石鹸を洗い流し俺のモノを口に含んだ。
あっという間に発射。

風呂を上がると娘さんはもう寝てた。
寝室に連れて行きタオルケットをかけた。
その隣で再開。

結局気がついたら朝になってた。
中に何回出したかわからない。
恭子さんは娘さんが隣で寝ていたのであえぎ声は控えめに抑えてた。
その様子がエロくて俺はさらに興奮してた。

その後も毎日恭子さんの家に通った。
いつも生で中に出してた。
最初の風呂では完全にもてあそばれてた俺だけどすぐ立場は逆転した。
それでも月に一回だんなが帰ってきてる日だけは胸が苦しかった。

恭子さんとは2ヶ月の付き合いで終わった。
彼女は妊娠してだんなさんのところに行った。

還暦の人妻と娘

俺は熟女好きでサイトで募集してた
一人の還暦の女、美智子と会うことになった、美智子がホテル予約したと言うからそのホテルのロビーで待ち合わせした
人妻「はじめまして美智子です」
俺「裕太です」
取りあえず部屋に行くことにした、最上階でスイートルームだった
俺「すごい部屋ですね」
人妻「一人30万だからね」
俺「俺、金ないですよ」
人妻「いいのよ、もう払ってあるから、取りあえずシャンパンで乾杯しょう」
乾杯した
それから色んなはなしてるうちに美智子は下着姿になった
人妻「抱いて」
俺もパンツ一枚になり美智子を抱きしめた、熱いディープキスし舌絡めあい美智子のブラをとりそのままベットへ乳首舐めた
人妻「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいいよ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・」
下に降りながら舐めまくってパンティー脱がしてクンニした
人妻「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・・いく・・・」
いってしまった
持ってきたバイぶをまんこにぶち込んだ
人妻「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・だめ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・まんこいっちゃう・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった、俺は電マも使い続けた
人妻「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・めだめ・・だめ・・・ああああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・いく・・・」
いってしまった
人妻「チンポちょうだいほしい」
俺「え・・・なんだって」
人妻「チンポほしいのちょうだいよ」
俺「旦那のかいないぞ」
人妻「違う裕太のチンポ欲しいの入れてよ」
俺はパンツ脱ぐと美智子はしゃぶりついてきた
人妻「裕太のデカくて大好き」
俺「気持ちいいぞ美智子」
そして生のままバックで突っ込んだ
人妻「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・・もうちょうー気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・めいく・・・」
いってしまった
立バックになり窓てに手つかせて突きまくった
俺「ほらほら向かいのビルのおっさんども見てるぞ」
人妻「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・恥ずかしい・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・・・いく・・・」
俺「見られて興奮していってるのかよこのヤラシイまんこ」
俺はつづけた
人妻「あああ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・だめ・・・またいっちゃう・・・・」
いってしまった
椅子に座り対面で挿入すると美智子は上下な激しく動いた
人妻「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・・気持ちいいチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった
正常位に戻り
俺「出すからなぁ」
人妻「中にたくさんだして・・・・ぃく・・・・」
同時に果てた
俺「旦那とはもうないですか」
人妻「あるわけないでしょう、チンポも立たないは75にもなれば」
俺「それもそうか」
それから2回、3回とエッチしまくって夜まで6回エッチした
俺「帰らないと」
人妻「かえるの、一緒にいて」
俺「旦那いいの」
人妻「あんな奴いいの」
ホテルのレスたランで初めてフランス料理だべた
その晩はそのまま美智子を抱き地馬手寝た、次の日起きるともう一人女がいた
人妻「娘なのよ」
娘「佳恵です」
俺「どうも」
人妻「佳恵もね旦那とレス状態で限界なの抱いてあげて」
俺「いいですよ」
三人で風呂に入るみとにした
俺「親子そろってスタイルいいですね」
娘「すごい大きいじゃない」
人妻「そうでしょう、昨日なんてイキマクりだっただから」
風呂からあがり裸のままベットへ二つのベットをくっ付けて、カーテン全開にした
そしてそく佳恵のまんこにチンポ突っ込んだ
娘「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・すごいこのチンポちょう気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・」
美智子のまんこにバイブ突っ込んだ
人妻「あああ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・私も裕太のチンポ欲しい・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・」
それからは入れ替わりでやりまくって中だし放題、夕方にはもう3人ともヘトヘトで立てなかった
ベットのまりには使ったティッシュだけらけだった
娘「こんなにいったの初めて」
人妻「ママも初めてよ」
俺「俺もこんなにエッチしたの初めてだは」
娘「裕太のチンポはまだ元気だし」
人妻「あんた帰らないと子供達待ってるじゃないの」
娘「今日は旦那の実家に預けてきたから大丈夫、ママこそ待ってるじゃないの」
人妻「いいのよ」
俺「二人とも悪いな」
人妻「三人でしょう」
俺「俺も」
娘「当たりま」
三人で爆笑した、三人で寿司屋に行き、三人で寝ることにした、夜中起きると佳恵が椅子に座って外見てた
俺「寝れないの」
娘「うん」
俺「ビールでも飲もうか」
冷蔵庫からビールだして飲みだした
娘「ねぇ・・・」
俺「なに」
娘「ママの旦那何してる人か知ってる」
俺「知らないけど」
娘「組の組長だよ」
俺「え・・・ヤクザ」
娘「なんてね嘘、〇〇会社の会長」
俺「あ・・・びっくりした、そうなんだ」
娘「裕太は何してるの」
俺はまだ大学生
娘「若いだね」
俺「まぁ2年浪人したけど」
娘「そうなんだ、パパもママももう終わりなんだ、パパは帰ってこないし、いつもママ一人で家で留守番」
俺「だから別に帰らなくていいって言ってるだ」
娘「そういうこと、私も似たようなものだけどね」
それから色々と話して佳恵とのラインも交換して今度二人だけで会うことにした
次の日はホテルの前で別れた、美津子とは連絡先交換しなかった
次の日佳恵と会うことにした
即行ラブほに行きエッチした
佳恵「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・裕太のチンポ最高・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・」
俺「佳恵のまんこも最高だよ」
佳恵「ママとどっちかいい」
俺「佳恵に決まってるだろう」
佳恵「私も旦那より裕太のほうがいいわ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
それから佳恵とは頻繁に会うようになり愛し合った
美智子とはあれから一度もなく翌年がんで亡くなった、俺にあったときにはもう医者から余命宣告受けてたとあとから佳恵から聞いた
あれから10年、実は俺は佳恵と結婚した、8年前に佳恵は旦那と離婚し子供ほ引き取り俺と暮らすようになった
今は俺との間に3人の子供が生まれ計7人家族になった
今も週に数回佳恵と愛し合ってる、もう妊娠の心配ないから中だし放題です。

官舎で上司の奥様

公務員宿舎 官舎に住んでいて
 
57歳の上司と同じ官舎で
上司はお酒が好きだけど、すぐに酔ってしまい、覚えていないほど飲んでしまうこともあって
 
昨年の秋です
 
交流会で飲み、さらに 他の店へ行き 飲んで
自分は、上司が飲みすぎないように伺うように 管理するように少し飲み、
 
でも、かなりグテングテンになってしまって、
一緒にタクシーで 夜11時過ぎ 官舎まで帰り
部屋まで送り届けると
いつものように、奥様が、申し訳なさそうに、招いてくれる
 
「今夜も 飲みすぎてしまったようですね いつも ご迷惑かけて ありがとう」
 
上司は フラフラ、部屋に帰ってきたことも、よく 分からないようで
玄関で寝ようとしたので、奥様と一緒に、寝床まで運び、上着を脱がし ベルトだけ緩め 寝かせました。
 
奥様は、上司とは5歳 年下の 52歳
 
自分は独身で、感謝の一階に住み、上司は5階に住まわれていて
夜とはいえ、上司の部屋 家に、いつまで居るのも変だし、周囲の部屋を気にしながら
 
奥様と二人でリビングで会話
 
飲み屋を出る前には奥様に電話していたのもあり
奥様は薄い化粧をされていて、シャワーも浴びていたらしくて くつろいでいたところに帰宅
 
服ではなく、レインコート姿だったのです
裸でレインコートだけを上に着たようで
 
なんとなく、奥様の細いボディー ライン スレンダ肉体にレインコートだけ、と思いましたけど
 
奥様の後ろから、ベージュ色レインコートの上から、胸を触れると、ヤッパリ レインコートだけ ツルツル
 
・「あ 何をするの ああ」
 
「あ そそこは あ そこは だめ ああ いけないわあ ああ」
 
立ちながら奥様の後ろから、レインコートの股間をツルリと撫で
ボタンとボタンの隙間から手を滑らせ 股間を弄ると、脱毛されていて、色っぽい 股間
 
「あ だめ 声が ああ 出てしまうわあ ああ そそこ ピクッピックしてしまうわ ああ ムラムラしてしまうわあ」
 
立った奥様の後ろから マンコにまで指を入れてしまい
 
「ああ だめ 声 ああ 出てしまうわあ あああ 湿ってきてしまうわあ あああ」
 
指をグイグイと入れると
「ああ だめ ああ だめ 指で ああ 深く弄られると ああ 声が 出てしまうわあ」
 
ヌードでレインコートだけの奥様は色っぽい
 
レインコートの下から股間辺りまでのボタンを外し
リビングの一人かけソファーに、自分は座り、奥様を上に座らせました
 
「ああ 大きな ああ 声が出てしまうわあ あああ 困るわあ あああ」
 
レインコートの下半身を持ち上げて上に座らせているので、ペニスは奥様のオマンコに入ってます
スレンダーな52歳の 奥様 人妻です
 
4分 5分と上に座っている 奥様、レインコート姿の体を動かし
 
「ああ だめ ああ 逝って しまい そそうだわあ ああ  待って ああ だめ ああ」
なんだか、 お尻の筋肉も 股も ピクピク ピックピックしているようなスレンダーな奥さんは
「ああももう だめ 大きな 声が 出てしまいそう あああ 困るわ亜 ああ」
 
ペニスを入れたまま、指でマンコをクリトリスを弄ると、ベージュ色レインコートだけの奥様
 
「ああ 逝っちゃった あああ 逝っちゃったわあ だめ あああ 大きな 声 あああ 出てしまうわ」
 
一度、マンコからペニスを抜いて、奥様を立たせて、やっぱりセクシーなスレンダーなレインコート姿
 
「もういやね  主人が 隣の部屋で 寝ているのよ 声が 聞こえたら 大変だわ 気持ちよくなってしまったし「」
 
再びレインコート下半身を持ち上げ 奥様にペニスを上からマンコに挿入してもらうように座ってもらい
 
「ああ そそんなに ああ深く 食い込んだら あああ」
 
根元まで上から入れてもらうようにレインコート姿を抑えると
「ああ 大きな こえ 出てしまう あああ 子宮 ああ 突き上げられるわあ あああ」
腰を動かし回し
「ああ 逝っちゃう あああ だめ 逝っちゃった あああ 逝っちゃったわああ ああああ」
 
大きな声が出ないように抑えていた 奥様
大きな声が出てしまって
声を抑えながらいる奥様は色っぽい声で、辛い大きな声を出されると、さらにせくしー
 
またまた立ってもらい、マンコから抜いて、今度は下半身を持ち上げずレインコートごと座ってもらい
「あ あ レッレインコート ごと亜ああ 入ってしまったわあ ああ」
 
なんだかキュッキュする、と小声で言うと、奥様も同じようで小声で
「あ キュッキュしているわあ 入っちゃうと ああ 思わなかったわあ あああ」
 
腰を動かし ねじったりしていると、徐々に レインコートごと さらに入って
「ああ だめ ああ 逝っちゃう ああ 逝っちゃう  あ だめ 逝っちゃった ああ」
 
奥様はレインコートごとマンコにペニスを入れられても興奮するらしくて、逝っちゃった
 
上司が隣で寝ているのに、奥様をリビングの床に寝かせ
レインコートのボタンをすべて外し、胸を吸い 「ああ」
広がったレインコート姿のヌードの奥様の股間にキッス
 
「ああ だめ 隣で 主人が ああ 寝ているの あ 逝っちゃったばかりの 股 ああ だめ あああ」
 
奥様の広がったレインコート姿のヌードの上に重なり
ペニスでマンコを悪戯し、5分ほどでビシュビシュ
 
「あ 緊張したわ スリルあって 楽しかったわ」
 
来週は上司 沖縄に一泊出張でしたね、と言うと
 
「そう 楽しみ 緊張しないで できるわね」
 ふにゃ
奥様とは肉体関係になって、2ヶ月ほどです
一人娘さんがいるのですが、働いてて今は一人暮らしで、官舎では上司は夫婦二人暮らし。
 
奥様と初めて肉体関係になった2ヶ月前の夏、
 
やはり上司が飲みつぶれ、深夜0時くらいに
部屋まで送り届け
 
奥様は、シャツに、下半身ピンク色のテラテラした素材
 
上司を寝床に寝かせ、グウグウと寝息もたて
 
この夜は自分も飲みすぎて、あまりにも奥様がセクシーだったので、思わず 前から抱きしめて 唇にキッスしてしまい
 
勿論 「ああ だめ」と言われましたが
 
テラテラな素材の お尻をツルツル撫で、丈も短くて、そのままお尻を撫でると
お尻半分くらいしかないパンティもツルリした素材のビキニ
前のほうのフロントなんて恥骨が隠れるほどしかなくて
しかも脱毛しているし、パンティ内に手を滑らせ 興奮してしまって、マンコにまで指を入れて
奥様は
「なにする気 主人 隣で寝ているのよ ああ」
 
床に押し倒し、テラテラ 素材のスリップ下半身で居るから、奥様も 罪
透けるパンテイ ビキニを太ももに下ろし
マンコに挿入すると、気持ちよくて、2.3分ほどで
すぐに奥様のマンコ内に液をビシュシュと出してしまたのです。
 
奥様はビックリしていましたが、
「今度 ゆっくり 抱かれたいわ」
と言い、自分もビックリし
その夜は失礼しましたが、翌週
奥様とラブホへ行き、何度も抱き、奥様も 興奮し
「一人の女性として 喜びを 味わえて うれしいわ」といわれました。
 
何度かラブホへ行き
この夜
部屋へ送り届け、部屋でするのは2度目
奥様も、抱かれたいような雰囲気で居たので、レインコート姿のまま抱きセックスしてしまいました
細くてスレンダーですので胸も尻も小さくて 52歳ですしフニャとしてますが
そのフニャとした感触がよいのです
数年前に付き合っていた女性は若くてムチムチ パンパンしていたけど
気持ちよいとは思えなくてマンコもスカスカしていたし
それに比べると、奥様はマンコもフニャフニャしていて吸い付いて密着するような感触のマンコ内で
体重も40キロ前後しかなく、広がったレインコートの骨盤を跨ぎ
子宮に触れるほど入れて、マンコに入れたまま、レインコート腰を持ち上げて振り回しても 軽いし、
フニャフニャ動く広がったレインコート姿の裸の肉体、色っぽいのです
声が出ないようにしている奥様の顔も声も色っぽくて、ビシュシュと液が出てしまいます、マンコに入れたまま。
 
奥様は、人妻ですし、襲われるのは、困っていますが、スケベは嫌いじゃなくて
いつも「だめ いけないわ ああ だめ」と言いながらも
攻められていると、一人の女性としての喜び、閉経した52歳の肉体を
求められる快感は興奮してくるらしいです
ランジェリー 下着 パンティを弄られる いやらしいことをされても、興奮してしまったり
マンコを襲われると、我慢できないほど興奮してしまうらしいです。
 
奥様の細いスレンダー ボディに、小さなスケスケなビキニ、フロントの前は恥骨ほどしか隠れていないし
お尻だって半分ほどしかないパンティー 履かれている姿を見たら、男性だったら誰でも興奮して
襲いたくなってしまいます、と言うと
 
「ああら 今まで ランジェリー パンティ 姿 見られたこと 主人しかいないし 主人 襲ってこないわあ
 
「私の パンティ姿 襲いたくなって 襲ってきたのは あなただけね 主人 以外に 見られたのも あなただけだし
 
「パンティ 弄られたら ドキドキしてしまうわ 閉経だってしているし 52歳だし ずううと何年も 股 ご無沙汰していたし」
 
「逝っちゃったら どうしよう だめ どうしよう ああ」と思いながら耐えていても
「だめ だめ 逝っちゃう」興奮してしまって 快感なのね ちょっと性癖も Mだし」
 
奥様は、辱められるようなパンティを弄られたり、襲われたりすると、M性癖が遭って
人妻だし 「だめ 」と思いながらも逝っちゃうのが快感で 何度でも逝っちゃうらしいです。

最後に奥様とセックスしたのは昨年の暮れ、ラブホ
 
今年になり、コロナ騒動で、官舎に居る人と時間が増え
奥様と出会っても挨拶くらいで、不思議な雰囲気
 
夏になり、奥様が薄着でいる所に出会ってしまい
 
小さくてフニャとした胸がシャツの上から見えると、突き出てて
奥様がしている谷間ブラジャー 突き出た大きく見せるプチブラジャーを弄っていた昨年を思い出すと、気になるし
 
白いスカートにパンストの細い足を見ると
どんな ランジャリー パンティー 履いているのか気になって、奥様にスマホで連絡してしまうし
 
「あああら 気にしてもらえて 嬉しいわああ 白スカート パンストの下は 白ビキニ」と返信がくると
 
奥様の細いスレンダーの履いているビキニを見たい、弄りたい、下げたい
オマンコを攻めたい気分になって、テレワークしています。

学生時代のバイト、エロくないです。

学生時代にラブホでバイトをして居た事があります。
全員ではないですが、ラブホでバイトをしていると従業員の中で、
男女の関係になる確率が大きい(個人的な主観)幾つかの例を
書いてみます。

当時21歳女性(羽野〇紀)に似ていて爆乳で、かなり可愛い!と
当時35歳くらいの痩せ型でガッチリ系の小柄なおっさんが、付き合っ
ており最後の結末は、バイトを無断で休む事が続き誰もが辞めたと
思っていた時、急にバイト先へ顔をだし支配人へバイト代を前借させて!
と言うお願いだ!理由は、既婚だった男性が女を孕ませ中絶したいから(笑)
即クビ!

45歳人妻と42歳で既婚男性は、半年ほど勤務し不倫関係になり人妻の
旦那がホテルへ怒鳴り込んできて、その時に居たバイトの皆で抑えつ
け不倫相手のおっさんと外で話すように、促しその後は消息不明。
勿論、クビ!

42歳人妻と34歳の既婚男性は同時期に採用されシフトも同じ時間帯で勤務。
最初は、話してもいなかったが、しばらくしてから清掃班が被ることも多く
成り次第に関係が深くなり、案の定二人は男女の関係となりバイト先でも、
関係はオープンでごく普通に今度はどこ行くなど、皆が呆れていた。
しかし、人妻がかなりの好き物でバイト先以外でも色々な所に男を作って、
遊びまくりの淫乱女!俺も当時20歳だったが、声を掛けられ何度か断った。
そんな淫乱さん!バイト先の男のナニがデカくハマった様で、最後は飽きた
男に捨てられたくないと、ストーカー紛いの事をしでかす。
勿論二人ともクビ!

最後に一番ひどかったのは、リネン室があり洗濯物を干したりする部屋で、
やってた50歳男性と28歳の女がいた。こいつらは、いつも何処かで何かを
しているのは、こちらも気づいては居たが、まさか本番までやって居たと
は知らなかった。こいつらは時折姿を暗ますので支配人が、見張っておけ
と指示を出し、俺ともう一人で見張っていた。すると先ほどのリネン室へ
入るのを確認。支配人へ連絡し到着を待ち20分後に、こっそり侵入し建屋
の裏側にダッシュで向かうと!立ちバックで発射した瞬間で!50歳の右手
にしっかり握ったチン〇を見るハメに・・・!早速、支配人から怒りの鉄槌
を肩にくらい、即日クビ!
勿論この事は全従業員の知る事となり、しばらくこの話題で持ち切りだった。

ラブホのバイトでは、ありえない経験も色々し人生の勉強になった?
かもしれない・・・ラブホのバイトは不倫が多い!(笑)

学生時代1日中やりまくった

学生時代に40代の別居中の人妻と彼女のアパートで1日中やりまくったことある。
朝10時くらいから夜の11時頃までずーっと裸でベッドの中、出前の寿司食いながら挿入していた。
3,4発くらいやった。
全部中出しでシャワーを浴びつつ膣奥まで射精。
挿入していない時は口の中か手の中。
なにしろずーっと握りっぱなし。
好きモノで尋常ではなかったが、服着ると真面目そうな人妻、そのギャップがいやらしかった。

海外サイトに投稿されていた妻の動画

海外のアダルトサイトに妻の動画がアップされているのを見つけた。

最初、詳細も経緯も分からずアラブ系男性2人、日本人男性2人と妻のセックス動画が
「フェチセックス」のカテゴリーの中にあるのをほぼ偶然に見つけた。

動画の中の妻は人妻然とした服装でかなり高そうな広いホテルの客室のベッドの上で一人の膝の上で背後から乳房を両手で揉まれもう一人に脚を開かれスカートの中に入られた手で股間を刺激され苦悶に似た表情で耐えているのが映っていた。

「東洋系」「フェチ」「調教」「バイセクシャル」「人妻」「3穴」等々のタグがつけられた動画類の中に動画があった。

ことの発端は古い私の友人からのメールだった。

「気になる動画を海外サイトで見つけた。どう見ても君の細君にしか見えない。
確認するように・・・君ら夫婦の事を思っての忠告」とあった。

現在46歳の私は10年前から金属スクラップの輸出、生活雑貨の輸入業をしている。

38歳の妻とは貿易会社の客と担当者の関係で知り合い交際1年で結婚した。

美人でもなく派手さもないごくごく普通のOLとして現在も働いている。
妻との間に小1の長女と5歳の長男に恵まれ同じ町内に住む妻の両親に子供を面倒見てもらい何の不足ない幸せな家庭を築いていたはずだった。海外サイトの動画を見るまでは

海の家の出来事

海の家のバイトが決まった。とにかく、仕事は忙しかった。俺は26、太一は24、後は、主婦の早苗さんと百合子さんだ。海の家のオーナーは、男性だがほとんど関わっておらず、奥さんである早苗さんが仕切っていた。何かあるかなと期待していたが、馬車馬の様に働き、それどころではない。夏も終わりに近づき、早苗さんがご苦労様さん会をやろうと言い始めた。他からも集まり、4人集まった。俺と太一以外、女性の既婚者だ。飲んで、王様ゲームやろうと誰がが言い出した。良いねと、始めたが、氷移しゲームやろうと言い出した。棒を引き、俺と早苗さんがやる事になった。早苗さんは、かなり美人だ。31才にしては、綺麗だし子供が3人いるとは思えない。胸はEカップ。俺は口に氷を移し、交互に移していた。氷がなくなったら終わりで唇と唇が触れたりしたが、至って興奮しなかった。氷がなくなる前がが興奮状態だ。舌と舌が絡みあうのだ。俺は氷がなくなる寸前に舌の出し入れをした。びっくりしていたが、ピチャピチャと卑猥な音を立てて、どれくらいしただろうか。二人とも納得いくまでやり、早苗さんは、濡れちゃったと言って、舌を引っ込めた。俺のボルテージは最高だ。次は男性のおちんちんを舐めるだったが、また俺と早苗さんだった。俺は喜んだが、早苗さんは困っていた。旦那いるし、さすがに。じゃあ、触るだけでもと言って、ズボンを下ろした。俺のいきりたった肉棒が早苗さんの目の前に現れた。びっくりしていた。俺は20センチはある。早苗さんは、ゆっくり触っていたが、百合子さんが早苗ちゃん、舐めちゃいなよと言ってせかしていた。じゃあ、ちょっとだけだよ。生暖かい感触を感じて、いきそうだったが何とかこらえた。人妻のフェラはすごくいやらしい。次は太一。百合子さんが太一のちんこを抵抗もなくしゃぶり、次の王様を待っていた。次はクンニだった。早苗さんのおまんこを舐められると思い、パンツを下げたら既に光っていた。みんな、おーと言ってじろじろと見ていたが、毛が程よい塩梅で、いやらしい赤貝の色だった。俺は一気に舐め出し、クリトリスを舐めると、膨張して受け入れ態勢万全になった。最後に、セックスの棒を引いた。しかも生だ。さすがに、生は駄目と拒否していた。旦那以外としないしと言って困惑していた。でもどっちが気持ち良いかと聞いたら、生と即答していた。スケベだな。直感した。旦那とはレスのはず。俺はゴムをつけるふりをして生で入れる事にした。早苗さんには目隠ししてもらい、生で挿入した。カハッと言って目が見開き、グラインドするたびに、歓喜の声をあげていた。ねぇ。ゴム着けてる?とたびたび聞くので、面倒くさくなり、フィニッシュは半中外出しにした。中に出されてるとは思っていない。3カ月後、早苗さんは妊娠した。旦那さんとはやっていて、中だししてるから、旦那の子供よと言って意見を変えなかった。その後、子供を見てびっくりした。俺にそっくりだ。俺はたまに旦那さんにあうと、今でもほくそえんでいる。

海の家でバイトしてた時の出来事

何年か前の夏休み、学生だった俺は某海岸にある海の家でバイトした。

同僚バイトで最年少だったのが「優」って男。確か高校3年生だったと思う。
ジャニーズ系というかTOKIOの松岡(ドラム叩いてる奴)を若くした感じで、こんがり日焼けした細マッチョ。
明るく人見知りしない性格の子だった。
こいつが困った奴で、仕事は手際いいんだが手抜きも上手。
しょっちゅう「休憩入りまーす」と抜け出しては、ビーチでナンパしてた。

どこまでも軽くて憎めないキャラ。
世渡り上手なタイプだったんだろう。
最初のうちは「こら優!サボってんじゃねーよ」と怒る同僚もいたが、
「すんませーん。今度女の子紹介しますから」で済んでしまう。

実際、よくビーチで声をかけた女の子グループをまとめて店に連れて来たし、それでオイシイ思いをした同僚も多かった。

まあ、俺もその1人だけどな。
店長も優が姿を消すたび「あいつ、また休憩かよ」とブツブツ言ってたが、売上に貢献してたからか、叱ったりクビにしたりすることはなかった。

その日は天気が中途半端だったせいか、あまり人出がなく仕事は楽だった。
優はいつも通り抜け出してその辺をフラフラ。俺はヤキソバを焼いてた。

客が途切れたんでビーチの方を見たら、優が向こうの方で女に声をかけてる。
その時は「またか」と気にしなかった。程なく優が1人で店に戻り仕事を再開。
ナンパ失敗かよ、と深く考えずヤキソバを焼き続けたんだが、10分くらいして、さっき優が声をかけてた女が店に来た。

…って、家族連れじゃん…。

遠目じゃ分からなかったが、女は推定30代半ばくらいのオバさんだった。
人の良さそうな推定アラフォーの旦那と、小学校低学年くらいの子供が2人。
ご案内4名様でヤキソバ食って、子供らはかき氷とアメリカンドッグも食って、大人2人はビールも飲んだ。
客の少ない日だったんで、店としては助かった。

俺は分からなくても、優は最初から家族連れと知ってて声をかけたはず。
ナンパばかりじゃなくちゃんと営業活動するんだな、と少し見直した。

もっとも純粋な営業かどうかは微妙なところ。
優は餓鬼どもの相手をしたり、家族のスナップ写真を撮ったりと接客しながら、視線は奥さんに向いてたし。

奥さんは、一般人にすりゃまあまあ美人の部類だろう。
中肉というか年相応の肉付きだが、胸は結構立派でDかEはありそう。
青のビキニはそれほど際どくもないが、胸の谷間はかなり深そうだ。
まあ、黒ギャル好きの俺から見れば、普通のオバさんだけどな。

やがて満腹した子供たちがアトラクションに行きたいと言い出した。
高い台から海までゴムボートみたいなのに乗って滑り降りるやつだが、込んでる日は1時間待ちの人気。
なんであんなのに乗りたがるんだか。
人出が少ない日も、あそこだけは長蛇の列ができてた。

言い出すと聞かない餓鬼どもに押し切られ、お父さんが連れて行くことに。
奥さんは「お母さん、疲れちゃったわ」と、海の家で待つことにしたようだ。

そこに別の客が来て、俺はヤキソバ焼きを再開。
仕事しながらふと見ると、店の隅に座ったさっきの奥さんに、優がカクテルを運んでた。
「サービスで~す♪」とか言って、こういう所は調子のいい奴だ。

接客が終わったところで便意をもよおしたんで、店長に声をかけてトイレへ。
出すものをドカッと出し、スッキリして店頭に戻ったら優が消えてた。
さっきまで優とカクテルを飲んでた奥さんもいなくなってる。

外に出て周りを見たが、2人の姿はない。何となく胸騒ぎがする。
店長に聞くと「裏の方に行ったみたいだよ」と関心なさそうな返事。
客も途切れたんで、店長に「俺も休憩入りますね」と告げて店を出た。

店の裏には掘っ立て小屋があって、半分はバイトの着替え部屋、残り半分は物置みたいな感じで使ってた。
着替え部屋は無人。
でも、何となく人の気配もする。
耳を澄ませると、壁を隔てた物置の側に誰かいるらしい。

俺は部屋を出ると「まさかな」と思いながら隣へ移動し、物置の壊れかけた窓の隙間からそーっと中を覗いてみた。

物置には優と奥さんがいた。奥さんのビキニブラは捲り上げられ、ポロリとこぼれ出た大きなオッパイを優がおいしそうに吸ってる。
奥さんの肌は日焼けで少し赤くなってたが、オッパイはきれいな白色。
乳輪は大きめで、ピンクというより茶色に近い感じだったな。

優は片方のオッパイをチュウチュウ吸いながら、もう片方の乳首を指で悪戯。
2人に授乳したせいか乳首の形は崩れ気味だが、かなり大きくなってるようだ。
奥さんは「ああ…」と声を漏らしながら、胸にしゃぶりつく優の頭を抱いてた。

優は乳首を舌先でペロペロ舐めたまま、奥さんの股間に手を伸ばす。
ビキニ越しにしばらく撫でてから、指先を青い布地の中に差し込んだ。

「あれ、ネトネトしてるけど…海水?」と冗談めかして聞く優に、
「もう、バカ…」と軽く頭を叩く奥さん。
ビキニの下を片足だけ抜くと、きれいに整えられた陰毛が現れた。
一応、お手入れはしてきたらしい。

優は片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を2本指で挟んで刺激。
残った手で奥さんの股間をいじくる。
身を屈めながらの巧みな3点攻めに奥さんは最初「あっ、あっ、あっ」と短く喘いでたが、すぐに「あああぁぁ~~」と呻き声を漏らして体を小刻みに震わせた。

身を起こした優が
「俺、すっげー興奮しちゃったんだけど」とおどけた口調。
奥さんは
「仕方ない子ね」と笑いながらひざまずくと、優の海パンを下ろす。
プルンという感じで飛び出したチンコは、長さも太さも結構な大物だ。
上反り気味で元気に天を向き、きれいに剥けたカリがグイッと張り出してた。

奥さんは嬉しそうに何回か扱き、自分から舌先で亀頭をペロリ。
カリをネットリ舐め回してから、太い竿をゆっくりと口に収めていった。

人妻のフェラって生で初めて見たけど、ムチャクチャ濃厚というかイヤらしい。
あの奥さんが特別なのかも知らんが、心から愛おしそうに舐めたり吸ったり。
舌技をバキュームを合体させたのか、ジュブブ…ジュブブブ…という感じだ。
優の顔はよく見えなかったが、イケメン台無しの緩みきった表情だったと思う。

やがて
「うわっ、やば…」という声と同時に優の腰が小さく痙攣。

奥さんはしばらくチンコを吸ってから顔を離し、ザーメンを手に出した。
「すっごーい、いっぱい出た♪」と心から喜んでるみたいだった。

促されて立ち上がった奥さんが、今度は壁に手をつき前屈みになって脚を広げる。
突き出した尻は白くて丸くてなかなかのボリューム。
割れ目の下の方に使い込まれたマンコがのぞいてる。
俺の覗いてる所からも濡れてるのが分かった。
童貞でもないからマンコが人それぞれってことくらい知ってたが2人産んだ経産婦のは、黒ギャルとはひと味違う淫靡さだったな。

優は屈み込んでグロいマンコをペチャペチャ舐めながら、手を伸ばして乳首攻め。
立ちクンニで奥さんを2回ほどイカせてから後ろから抱きかかえ耳元で
「どうする?入れちゃおっか?」と聞く。
奥さんは上気した表情で無言のまま頷いた。

優はピーンと立ったチンコの先をあてがうと、ゆっくりと腰を前に。
奥さんが「あああぁ…ううぅ…」と呻き声を漏らした。
腰を前後に振るたびクチュ…クチュ…という何とも言えない音が物置に響く。

腰使いに上手下手があるとすれば、優は上手な部類じゃないかな。
俺はどうも立ちバックが苦手なんだが、優はピストン運動は実にスムーズ。

リズミカルに腰を突き出すたび、奥さんが
「あっあっあっ」と悶える。
体の下に垂れた巨乳がプルプル揺れて、これもまたエロい。
俺に年増趣味はなかったが、覗きながら気付かないうちに激しく勃起してた。

奥さんは最初のうち声を抑え気味にしてたが、我慢できなくなったのか
「あっ!あっ!あっ!あん!あん!」と吹っ切れたように喘ぎまくる。

優は貫きながら肉厚な尻をペチペチとスパンキングしたり、手を伸ばしてオッパイを揉みながら指先で乳首をひねり上げたり。

「もうダメっ!イッちゃう!」と叫ぶ奥さんの声が一段と高くなったと思うと、
「いやいやいやあああぁぁぁ~~」と絶叫し、倒れ込むように体を痙攣させた。
同時に優も発射したらしい。突っ伏すようにひざまずく奥さん。
四つん這いになった太股にザーメンが垂れてくるのが見えた。

中出しかよ。
俺も不覚にも射精してた。
海パンの越しに手で押さえてただけなのに…。

店の方から「おいこら、いつまで休憩してんだ!」と店長の声が聞こえた。
俺は慌てて戻り、店長にブツブツ言われながら接客を再開。
海パンの中はドロドロのままだ。
海の家だからもともと潮臭いが、イカ臭いにおいが混じって客から変に思われたかもしれない。

10分くらいして優が独りで店に戻って来た。
スッキリした表情してやがる。
コノヤロ…と思いながら店番を交代し、俺はシャワー室に駆け込んで下半身を洗う。
生温かい粘液が足首まで垂れてた。
これ、ムチャクチャ格好悪いな。

シャワー室から戻ったら、さっきの奥さんも店でビールを飲んでた。
優もそうだが、どこかでシャワーを浴びてきたのか。それともあのまま…?
頬が少し赤くなってる気もしたが、平然と優と言葉を交わす度胸は立派なもんだ。

旦那と子供2人がアトラクションから戻ったのは、それから15分くらい後だった。

満足した餓鬼どもにアイスを食べさせながら、夫妻は帰り支度。
一家の荷物は店で預かってたんだが、取りに行った優が荷物置き場から
「奥さーん、似たようなバッグがあるんすけど、どっちですか?」と呼ぶ。
奥さんは
「はいはい」と奥に向かった。

たまたま俺はその時、客がテーブルにこぼした飲み物を始末してた。
テーブルを拭き終わり、使用済みのフキンを店の奥にある流し台へ放り込む。
ついでに手を洗おうとしたら、荷物置き場の中がチラリと目に入った。

優と奥さんが抱き合ってキスしてる。それも体をまさぐり合う濃厚なやつ。
旦那と子供がすぐそこにいるってのに、あいつなに考えてんだ?
わざと大きな音を立てて手を洗うと、2人が慌てて奥から飛び出して来た。

「ありがとうございましたー。また来てくださいねー」と送り出し接客終了。
別れ際、優と奥さんは下げた手のひらをこっそり合わせてた。
よくやるよ。
奥さんはビキニの上からパーカーみたいなのを羽織ってたが、あのエロい体の中に優のザーメンがたっぷり入ってるんだな、と考えたら、プリプリ揺れるヒップラインを見ただけで、不覚にも勃起しそうになった。

その日のバイトが終わって後片付けしながら、優に
「おまえ仕事サボって、何オイシイことしてんだよ」と言ってやった。

優は「へへっ先輩、見てたっしょ?」と悪びれる様子もない。
「今度、先輩好みの黒ギャル紹介しますから、大目に見てくださいよ~」
こんな風にあっけらかんと話せるのが、こいつの得な性分かもしれない。

あの短時間でどうやって口説き落としたのか興味はあったが、ルックスも喋りも十人並みの俺が聞いても意味ないだろうな。

優が言うに、これまで何度か人妻の相手をしてきたけど、今日の奥さんは特上。
「いやマジ気持ち良くて、思いっきり出しちゃいましたよ」と明るく話した。

ちなみにあの一家、ビーチまで電車で30分くらいの所から来てたそうだ。
奥さん「夏休み中に、ご近所のママ友とまた来るね」と約束したらしいが、俺は次の週でバイトが終わったんで、本当に来たのかどうかは知らない。

そういや結局、黒ギャル紹介してもらわなかったな。ま、いいけどね。

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