萌え体験談

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人妻

男勝り女社長の屈辱接待

東京の深川地域内の片隅に
豊洲という名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。

駅の周辺こそショッピングモールやタワーマンションが立ち並ぶ近代的な街並みであるが、
少し奥に入ると昭和の名残の様な情緒的ないわゆる”団地”や
その団地の人々が集う商店街などもあったりする。
いわば富裕層と貧民層が共住する街、、、豊洲

俺達に夢を、、、
希望を、、、与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない俺の生まれ育った故郷・・・・。

実家の玄関を出ると道を挟んだ向こう側に二階建ての間口が広い平べったい造りの建物がある。
くすんだ壁の色は年季を伺うことができる。
俺が生まれる前、祖父の代からあるのだから当然だ。
一階部分はガレージになっていて、
そこに並んで駐車している軽トラックも建物同様に、かなり年季が入っていたが
車体は経営者の清廉な人柄が反映されているかのごとく
いつもピカピカに磨かれていた。

そんなガレージで忙しそうに動き回っている人影があった。
小柄な体つきの老いた男。
軽トラックに顧客へ納品する商品を運びこんでいる。
羽織った作業着の背には「サトウ産機」の文字が刺繍されていた。

「お疲れ~」

俺は思わずこみあげてきた嬉しさを含んだ声で挨拶した。

年齢を感じさせない動きで、ぱっと振り向いたその老人、、辰也さんの顔に喜色が広がって、

「お!秀樹さん! どうでした?首尾は?」

俺は、祖父の代から我が家を支えてくれているこの老人が大好きだった。
すぐに親指を立て、グーのサインを送った。

「おおお!やりましたね!
 社長!社長!秀樹さんが!」

大声で叫びながら社内に入っていく辰也さんに続いて中へ入ると

「見ればわかるよ」

かなり素っ気なく、社長と呼ばれた中年女性は答えて、
切れ長の眼が俺を見た。
長身で豊満な身体を上は辰也さんと同じ作業着が、
下はデニムのジーンズが長くスラリとした脚と張りのあるヒップを包んでいる。
長い髪を大きく束ねて、年齢にしては化粧っけの薄い顔は、端正な美貌と言って良いレベルだろう。
これが、豊洲に根を張って3代目になる「サトウ産機」の女社長、佐藤遥。俺の母だ。

「うまく纏まったみたいだね」

女社長は表情を変えずに、そう言った。
しかし、内心は、飛び上がるくらいに相当嬉しかったはずだ。

町内会の会長、清水からの紹介で豊洲市場へ移転する業者達から
移転に伴う冷蔵・冷凍設備を大量に受注したのだ。

高校を出てすぐに家業を手伝い出した俺にとって、
この大きな受注が初めての仕事だった。
生まれる前から知っている町内会長からの斡旋なのだから、失敗するはずもなく威張れたことではないが
それでも跡取りとして周囲から認められた様な気がした。

「秀樹が来たから、始めるよ!」

事務所の中に澄んだ声が大きく響いた。
男勝り、姉御肌、様々な形容詞で称される母だ。
たった一声で場の空気が引き締まる。

パンッパンと小気味よい拍手の音が響く。
社員一同が揃って事務所の神棚に手を合わせる。
受注した大きな仕事の無事を祈る、、、大きな仕事の前にはいつもやる行為だ。
女社長のカリスマのなせる業なのか全社員が熱心に手を合わせていた。
儀式が終わると
長い髪を揺らして女社長がこちらに向き直る。
すっと背筋の伸びた凛然たる立ち姿。
並んだ社員たちと揃いの、男物の作業着がオーダーメイドのように身に馴染んでいる。
(胸元の大きな膨らみは若干窮屈そうだが)

「皆!よろしくお願いね!」

「はい!」

全社員から心地よい返事が一斉に返る。
この受注をきっかけに2016年11月7日の移転日に向けて、社内は大忙しになった。
大手メーカーから機器を買い付け、当社で顧客に合ったカスタマイズをしてから納品するのが主な仕事だ。

今までにない大きな仕事だった。紹介してもらった町内会長の顔もある。
まさか納期が遅れるなんてわけにはいかない。
加えて、背後には東京都が付いているという安心感もあった。
だから、当社は納品予定の機器類を事前に買い付けを行い、万全な準備を取ることにした。
しかし、それが、大きな仇となった。。。

ご存知の様に豊洲市場への移転は小池都知事の意向で先送りになった。
移転業者達には都が損失を補填するということだったが
我々のような出入り業者には何の補填もない。

当時は、移転が延期なのか、下手をすると中止ということさえ有り得た。
当然、仕入れた冷機類は納品することもできず
にもかかわらず、仕入れた機器に対する支払いは発生する。

売り上げが立たない状態で莫大な支払いを行うことは
当社の余力では到底無理で
俺達には某大手メーカーへの支払いを待ってもらう以外方策がなかった。

「移転さえ決まれば売り上げが入ってきます!」

俺と母は必死に頭を下げた。
大手メーカーの担当は、俺とそう変わらないような母と比べればかなり若い男達だった。

「待つって言ってもねえ・・」

一人が難色を示す表情をしたが
一番年配な男が

「まあ、4月移転って話もあるし、とりあえず、3月まで待ちますか?」

助かった!

「ありがとうございます!」

俺達は喜んで礼を言った。
しかし、考えが甘かった。。。

「遥社長、上だけで良いですよ」

「いいっすね!とりあえず誠意を見せて貰いましょうかw」

「な、何を言っているのですか?」

なんのことか分からない母に男達は嫌らしいい笑いで応じた。

「結構多いんですよ、遥社長のファンって、なあ?」

「はい、実は僕もいつも颯爽としている社長に憧れています。」

「本当に分かりませんか?
 支払いを待ったところで、俺達が上から怒られるだけで、何のメリットもないんですよ」

「なあ、お前ら、上だけで良いだろ?」

「そうですね、そのデカパイ、初めて会った時から気になっていたんですよねw」

「はい、僕も、そのデカパイを生で拝めれば大満足です!」

「な、何を言ってるの!冗談はやめてください!」

「冗談? 冗談じゃないんだけど?」

男は社会人としての敬語を捨て、弱った獲物を追い込む目になっていた。

「ていうか、自分の立場分かってる?1億近いけど払えるのかよ
 支払い3末で良いから、、社員達のために、一肌脱げよ」

「で、できるわけないでしょ!」

「ほう。。じゃあ、残念だけど、3代続いた会社も、お終いだな
 従業員達、可哀想に」

「結構、年配の方も居ましたよね?」

「ちょ、ちょっと待って下さい。移転さえ決まれば、問題なく支払えるのです」

「ぶっちゃけ、そんなことどうでも良いのよ。
 要は、あんたが脱ぐか、脱がずに倒産するか?って選択の話なのよ」

「そ、そんなっ」

「まあ、嫌ならしょうがない、交渉決裂ってことで、帰るか」

「まっ、待ってください!」

こんな母を見るのは初めてだった。
いつも堂々と颯爽としていた母が嘘の様に
まるで男達に縋り付くような態度だった。

その理由は分かっていた。
数日前
うちが仕事を請け負った移転予定の業者の一人、米山さんという人が
質の悪い金融会社に手を出しているという噂が
町内会長の清水を通じて入った。
都からある程度の補填があったはずの移転予定の業者でさえ、零細企業では手詰まりになっていたのだ

「ほ、本当に3末にして貰えるのですか?」

「ええ、約束しますよ。社長のことだ。書類持ってきているんでしょ?なんなら今、ここでハンコ押しましょうか?」

「本当ですか!助かります!」

え?
本気でこんな卑劣な奴らの前で肌を晒す気なのか!
母はどうにかなってしまったのか。

「ちょっと待てよ!」

いそいそと書類を並べる母に向かって俺は声を張り上げた。

しかし、「お前は黙っていなさい!」
母は俺を怒鳴りつけるなり、
素早くジャケットを脱いで
中のニットまで思い切ったように捲り上げて脱ぎ捨ててしまった。

「おおお!」

男達が歓声をあげる。
それもそのはず
白のブラジャーだけでは、豊満な乳房を完全には隠すことができず
その全容がほぼ露わになっていたのだから。

「で、でかい!」「まじででけえぞw」「すげえ」

「そちらに日付を入れて、社印をお願いします」

涎を垂らす勢いの男達に向かって母は押印を急かした。

「なるほど、その色っぽいブラジャーはハンコ突いてからのお楽しみってわけですなw」

ふざけるな!

「ば、馬鹿な真似は止めてください!」

俺は耐えきれず、再度声をあげた。
ところが、

「いい加減にしなさい!どこまで子供なの!
 お前は出ていきなさい!」

母はすごい剣幕だった

「・・・」

何も言い返せない。それでも何かを言わなくては。
そう焦っていると
今度は俺の耳元に顔を寄せてきた。

「他に、どんな良い方法があるの?お願いだから・・・出て行って・・お前に見られたくないの・・」

母は囁くように言った。
本当にどうしようもないのか?
一瞬、金融屋に金を借りることが頭をかすめた。
いや、だめだ。
町金にだけは手を出してはいけない、それは前社長である親父の遺言だった。
どう考えても長年我が家を支えてくれた従業員達や会社を守る方法は思いつかない。

俺にできることは、ただ一つ。
大人しく部屋を出ていくことだけだ。
俺は男達に目も向けられずに、黙ったまま部屋を出ると
静かにドアを閉めた。
自然と涙が溢れ出ていた。

すぐに部屋の中から、一際大きな歓声が上がった。

「まさか見せるだけってわけじゃないんでしょ?w」

「そんな訳ないでしょw
 御社のサービスはエンドユーザから評判良いらしいじゃないですか」

「とりあえず、その書類の説明でもして貰いましょう。その間、揉み放題ってことで良いですかね?」

嫌でも男達の下劣な声や嘲笑が耳に飛び込んでくる。
俺は母が晒した屈辱を思って、耳を塞ぎながらその場に蹲った。

女社長の血の滲むような努力によって、
当社は何とか危機を先送りすることができた。
しかし、ご存知の様に2017年になると
4月に移転するどころか
地下から基準値を大きく上回る毒素が発見され、
マスコミなどは移転そのものが無くなるのではないかという情報まで流し始めた。

「米山さんのところの奥さんと息子さんが亡くなったよ。無理心中だったらしい。」

え?
あまりのことに声さえ出てこなかった。
米山さんというのは、当社が冷機類を納品することになっている豊洲市場へ移転する業者の一人だ。
質の悪い金融屋に手を出した話は聞いていたが、まさか、心中なんて・・・。

「可哀想な話さ、旦那が借金で首が回らなくなったって話は知ってるよな?
 借金の原因は例の市場移転騒ぎでさ、誰に踊らされたんだか、無茶な投資を行ったんだとさ。
 そりゃあ、都の気持ちばっかしの補填じゃあ足りんわな
 ほんと、ばっかだよなあw」

な、なんて言い方をするんだ!
町内会長の人を馬鹿にしたような言い方に
俺はただ口をパクパクさせるだけだった。

上品な美しい顔立ちの奥さんと
ニコニコ明るい表情の可愛らしい息子さんの顔が頭に浮かんだ。

「破産宣告とか、色々あったでしょうに、何も、死ななくても・・・」

なんとか声を出すことができた。

「かなり質の悪い金融屋から金を借りちまったらしいんだ」

「それとさ、、これは内緒だけど、、」

会長は、そう前置きすると、俺の耳元に顔を寄せて囁いた。

「奥さん、あの年になってから風俗を始めるのは、かなり辛かっただろうな」

「えっ!」

驚いて会長の方に顔を向けると
目の前に、下品なニヤついた顔があった。

「あの奥さんさあ、わりと美人だったろ?
 前々から抱いてみたかったんだけどさ、
 身体がなあ、 実際、抱いてみると、イマイチだったんだよなあ 」

な、なんだって?
我が耳を疑った。
呆然とする俺に向かって、会長はなおも話を続けた。

「借金で苦労をさせられたからかなぁ
 痩せギスっていうの?
 知り合い効果ってやつで最初は興奮したけど、、
 なんだか痛々しくてなあ、その後も1回だけは指名してやったけど、
 それっきりだったな、俺はな。他の奴らは通ったのも居るようだけどw」

「あれじゃあ、安くして、数取らせるしかないからなあ
 最後の方はボロボロだったらしいぜ。
 吉田の話だけど、、、ああ、勝鬨にあるケチな不動産屋な
 奴の話だと、知り合いの吉田の顔を見ても誰だか分からずに
 三つ指ついて普通にご挨拶したんだってさ。
 何言っても、「かしこまりました」っていうだけのセッ●スマシーンだってさ。
 奴め、詰まらんとかボヤいていたぜw
 俺の時は、顔を見た瞬間、目を大きく見開いちゃってさ、
 嫌ぁとか言って、逃げようとしたんだぜ」

酷すぎる話だった。
都の政変によって、仕方なく風俗に落ちた普通に幸せだった人妻を
近所の旦那衆達で面白半分に抱きに行ったというのだ。

とても他人事とは思えない。
いや、実際に他人事ではなかった。

2月も半ばになり、身も凍るような寒さの晩だった。
その晩、母は深夜になっても帰ってこなかった。
嫌な予感がして秘書的な役割もしている総務の人の携帯に連絡した。
聞くと、案の定、母は俺に内緒で大手メーカーの担当者と会いに行ったという。

延長して貰った期日の3月末にも、到底、支払うことはできそうもなかった。
会社と従業員を守るためには、何とかして、正式に市場移転が決まるまで待って貰うしかない。

既に一度、母は胸まで晒して何とか期日を伸ばした後だ。
あの晩の男達が笑いながら言ったセリフが頭を過った。

『もしも、3月末でも駄目だったら、、まあ、それでも諦めないで下さいな』
『そうそう。おっぱいの次は、デカケツでも拝ませて貰らえればOKですからw』
『そうだね、その熟れた身体、明るいところで隅々までじっくり観察させて貰いましょうか』

『想像しただけで胸熱だわw』

俺は気が狂いそうになりながら、何度も何度も母の携帯に電話した。
しかし、母は電話に出なかった。

つづきは 
(完結編 完堕ち女社長 黒幕の正体)

男の最高の征行為

男の最高の征服行為とは、人妻に中出して妊娠させることであろう。

人妻を寝取って妊娠させ、相手の夫の子供として育てさせる。

一夫一妻制である現在において、自分の子孫を多岐に渡って残す最高の方法だ。

経験したことがある者なら、分かってくれると思う。

それは、野球教室のコーチとママさんの懇親会の帰りのことであった。

夏休みになれば土日の野球教室も休みになるので、日ごろの慰労を込めて、コーチと子供たちのママさんが慰労会を行う
ことになった。

前から目をつけていたママ(明日香さん、35歳。旦那は都市銀行勤め)と帰り道が同じになるように、居酒屋を手配し
た。

懇親会では、明日香さんにさりげなく酒を薦め、できるだけ酔わせた。

帰り道は、同じ方向の人はみんなで帰ったが、一人また一人と離れてゆき、とうとう俺と明日香さんだけになった。

仕掛けを考えておいた公園にさしかかるころ、

『何か冷たいもの飲みたいね。』と誘ったところ、

『ちょっと飲みすぎたわ。』と明日香さんは言ってきた。

『あそこの公園の中に自動販売機があるから、そこでお水を買って飲もう。』と誘い、公園の中に連れ込むことに成功し
た。

自動販売機でボルビックを買い、明日香さんは立ち飲みしようとしたが、

『立ったままだと行儀が悪いから座って飲みなよ。少年野球では礼儀が大事だよ。』と言いくるめて、薄暗いところにあ
るベンチに座らせて、ボルビックを飲ませた。

俺は明日香さんの右隣に座り、一目見たときから好きだったことを伝えた。

明日香さんは少し驚いた後、『えー、私結婚しているし、ちょっと無理じゃない。』と言ってきた。

『そうかな、あのお月様見てごらん。』と意味不明のこと言って、明日香の視線を上にずらした。

すかさず、頭を手繰り寄せ、ディープキス。

舌を絡めると、舌が絡んできた。・・・・これはイケル。

ディープキスをしながら、明日香と俺の間に明日香の右手を入れて右手の自由が利かない様にする。

すかさず、左手で背中のブラホックを外し、肩越しに明日香の左手を持つ。

これで明日香の手の自由はなくなった。

ディープキスを続けるが、舌の絡み具合は変わらない。

急いでTシャツの下から右手を入れて、生ちちを揉んだところ、ディープキスの舌の絡みがほどけ、唖然としたようだっ
た。

ディープキスをしながら、生ちちをやさしく揉み続けたが、相手の舌は絡んでこなかった。

ディープキスを止め、『好きだよ、明日香。』と言った後、再びディープキスをしながら、生ちちを揉んだところ、今度
は舌が絡んできた。

こうなったら、最後まで行くしかないと思い、次のステップに移った。

デイープキスをやめ、生ちち揉みも止めた。

『ディープキスどうだった?』と素直に感想を求めたところ、

『いきなりディープキスされるとは思わなかった。』と答えた。

『じゃ、いきなりでなかったら良かったの?』と返答したら、明日香はとても困った様子をした。

『ちょっと立ってごらん。』といって、明日香を立たせた。

スレンダー美人らしく、腰から背中にかけてのラインは抜群だと思いながら、スカートの中に手を入れて、すばやくパン
ティーを膝まで脱がした。

『パンティー濡れてるよ。どうしたの?』と問うと、

『もう、ぐちょぐちょよ。どうしてくれるの。』と言ってきた。

パンティを足から剥ぎ取り、公園の中を歩かせたところ、明日香は俺の肩に寄りかかってきて、『もう歩けない。』と言
ってきた。

『そうか、じゃ、あそこの遊具に行こう。』と明日香の肩を抱えながら、歩いた。

『もうダメ。限界だわ。早く何とかして。』と明日香が言うので、

『舐めてほしい、入れてほしいどっち?』と聞くと、

少し理性が働いたのか、ちょっと間をおいて、『今日は舐めて』と言ってきた。

分かったと口では言ったが、ズボンを下ろして一物を出す行動に移った。

明日香を寝かし、スカートを巻くり上げ、オマンコをみた。

子供を生んでいるからグチョグチョオマンコは仕方ないが、外見から想像もできないぐらい、ぐちょぐちょに濡れてい
る、汚らしいオマンコだった。

少し気が引けたが、それでも、『毒を食わば皿まで』と思い、一物をオマンコに一気に挿入した。

想像通り、締まりは良くないトロトロオマンコであった。

舐めてと言ったのに、入れたので、明日香は、

『ちょっと、違うんじゃない。舐めてと言ったのよ。入れないで、生なんでしょう。』

『ちょっと止めて。嫌。』と言ってきた。

『嫌よ嫌よもいいのうちと言うだろ。これも少年野球の特訓の一つだよ。』と意味不明のことを言って誤魔化した。

最初はピストン運動をし、オマンコの深さと締まり具合を確認した。

次に腰を左右上下に振り、オマンコのあらゆる壁を刺激し、弾力具合を確かめた。

つづき >>>>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

団地の公園で知り合った人妻にデートに誘われた

僕には不倫を始めてかれこれ4年になる、同じ団地内に住む、『かな』という2歳年下の人妻がいます。
当時、僕は30歳、かなは28歳でした。
出会いは団地内の公園で。
よくある話です。

彼女には子供が2人いるんですが、彼女の旦那さんが仕事の関係で出張が多いせいで、子育ての負担は彼女一人にかかってきます。
家の中に篭っているとストレスが溜まるのでしょう。
よく公園で子供を遊ばせている姿を見かけました。

最初から狙っていた訳ではありませんが、僕も子供を連れて遊びに行くことが多く、よく顔を合わせるうちにお互いの家庭内の話をするようになり、カミさんと違って痩せ型でひ弱な感じのかなのことを、何となくいいなあと思っていました。
でも、近所の目が怖いので、こちらからはあえてアプローチはかけないでいました。

ある日のことです。
なんと彼女の方から、「今、旦那が出張でいないから飲みに行きませんか?」と誘ってきたではありませんか。

今までモテた試しのない自分には信じられない出来事でしたが、もちろん断る理由はありません。
その日のうちに、「ちょっと友達と飲みに行くから」と適当に理由をつけて出掛けることになりました。

彼女もいつもより早く子供を寝かしつけて待ち合わせ場所に来ました。
ただ小さな田舎町のこと、下手に飲み屋に入って見知った顔に出会ってもマズいと今更ながらに気付き、急遽ドライブデートに変更。
街明かりを望める人気のない高台に車を停め、しばらくとりとめのない会話で時間を過ごしました。
ふと会話が途切れたとき、彼女にキスをしてみました。
・・・抵抗は無く、なんと向こうから舌を絡ませてきたのです。

「前からあなたのことが気になっていて、家に帰っても忘れられなくて・・・でも、いつまで経っても誘ってくれないから、あたしから誘ったの」
彼女は照れながら言います。

「飲みにでもドライブでも理由は何でも良かったの。あなたと二人っきりで会いたかったから・・・」
(これはイケる!)
そう判断した僕は、かなのアソコに手を這わせました。

すでにソコはじっとりと濡れていて、彼女の愛液が中指にまとわりついてきます。
ゆっくりと服を脱がし、僕も全裸になってかなの華奢な体を抱き締めると、「嬉しい・・・」としがみついています。
その一言に僕の最後の理性のタガは弾け飛びました。

夢中で彼女の胸から下腹、そしてアソコへ舌を這わし、びしょびしょに濡れたアソコを舐め上げると、「ひぃぃっ!」と歓喜の悲鳴を上げます。
ものすごい感度で、すぐにイキそうな雰囲気です。
旦那とは何ヶ月もしていないというのは、どうやら本当のようです。

「今度は僕のもして・・・」
肉棒をかなの口へ持っていくと、ぎこちないけど一生懸命に小さな口で頬張ってくれました。
本当は金玉まで舐めてもらうのが好きなのですが、まだかなはそこまでのテクを持っていないようです。

(まあ、それはこれから仕込んでいけばいいことだから)と心の中の冷静な、もう一人の僕が囁きます。
僕の肉棒を一生懸命しゃぶっているかなの目がトロンとしています。
旦那さん以外の男性とのSEXに興奮しているようです。

僕もカミさん以外の女性に入れるのはだいぶご無沙汰だったので辛抱の限界。
肉棒をかなのアソコに宛てがい、一気に突き刺しました。
ズブッ!ニュリュッ!!
卑猥な音を立てて僕の肉棒は彼女のアソコに飲み込まれました。
子供を生んだとは思えない締りの良さに、思わず僕は、「うっ!す、すげ・・・」と情けない声を上げてしまいました。
ピストンをする度に彼女は、「あっ、あん!いい、気持ちいい・・・」と小さな声で喘ぎます。

ふと思いついて、彼女に淫語を言わせてみたい衝動に駆られ、思い切って、「かなのおまんこに何が入ってるの?」と聞くと、「えっ?」とびっくりしています。
「おまんこに何が入っているか言ってごらん」
僕はわざと腰の動きを止めて、彼女の反応を見ます。

すると、かなは恥ずかしそうに、「ペニス・・・」と言ったではありませんか。
(本当は『チンチン』という言葉を期待していましたが)
もちろんそんなことでは僕は満足しません。

「どこに入ってるの?」
「・・・」
「最後まで言ってくれないと抜いちゃうよ。アソコって言うのも無しだからね」
肉棒を抜いてかなに意地悪をします。

「お、・・・おまんこ」
かなは恨めしそうに、恥ずかしそうに僕を見つめます。
「じゃあ、『◯◯のペニスをかなのおまんこに入れて』っておねだりしてごらん」
夜の車の中は暗いので彼女の顔色はわかりませんが、きっと真っ赤になっているでしょう。

かなの顔に手を触れると火照っているのがわかります。
「入れて・・・、かなのおまんこに、◯◯のペニスを入れて!」
完全に彼女は僕の虜です。
僕はご褒美に肉棒を再び入れてあげました。

そしてさっきより激しく突き上げます。
「ひっ、ひぃぃぃっ!!気持ちいい、気持ちいいよ!もっと!もっと突いてぇっ!」
「かなのおまんこも気持ちいいよ」
「ああんっ!◯◯のペニス、好き、大好きィ!!」
「いいよ、僕のペニス、かなのモノにしていいよ」
「はあっはぁ・・・嬉しい!!かなのおまんこも、◯◯の好きなようにしてぇ!」
その後は淫語のオンパレード(笑)
思った以上の彼女の反応に、僕も我を忘れてかなの体を貪りました。
かなを前から後ろから責め立てると、彼女も上になり下になり、まるで獣のようにお互いを求め合いました。
こんなに激しい、そして気持ちのいいSEXは何年振りでしょうか?

そして、いよいよ絶頂が近づいてきます。
「う、で、出そう・・・」
「いいよ、あたしもイキそう・・・」
「出る!」
「イクぅ!」
彼女が用意していたスキンを装着していたので遠慮なく彼女の中で射精しました。
同時にかなもイッたようです。

終わった後、かなは「どうしよう、とうとう不倫しちゃった・・・」と素に戻ったのですが、今更後戻りは出来ません。
「また会ってくれるよね?」と聞くと、「うん、またしてね。こんな気持ちいいの初めて・・・家に帰ってからもう一回自分で触っちゃいそう・・・」と、さっきの言葉はどこへやら、嬉しい事を言ってくれます。

こうして、かなとの不倫は始まりました。
稚拙な駄文を最後まで読んでくださった方に感謝いたします。
失礼しました。

旦那と部長に仕返した人妻OL

 だいぶ昔のことだが、旦那が不倫した。
 仕返しに前から私にセクハラをしていた20歳年上の部長と不倫をした。
 セクハラ部長は20歳も年下の巨乳美人人妻OL(私のこと)を顔で抱き、私も部長のテクで悶えた。 
 だが、部長は美少女の女子高生がアルバイトに来ると、私などに目もくれず、女子高生を口説き、相手にされないとを手籠めにしようとした。
 それが女子高生の彼氏にばれ、半殺しにさえた上、慰謝料を取られた。
 これは部長の自業自得だが、そのあと、何食わぬ顔で私に関係を求めてきた。
 私にしてみれば虚仮にされたようなものなのでとっとと別れ、さらに部長の隠し子の中学生を誘惑してセックスをして童貞を頂いた。
 それから執拗に関係を求めてきた部長に「隠し子のおちんちんはでかく固かった」と話したら、真っ青になっていた。
 仕返しできて気分は爽快。
 その事を隠し子に教えたら笑って喜んでいた。
 隠し子も何もしてくれない父親である部長を恨んでいたのだ。
 その後は隠し子とセフレになりセックスを仕込んだ。
 あのデカチンで貫かれて、膣内射精をされる快感はたまらないものだ。
 特に避妊もしなかったので隠し子の子を妊娠。
 その頃、旦那は不倫相手の女性から浮気がばれそうだからと一方的に別れられ、悲しみと辛さで憔悴したところで私の妊娠。
 旦那は子供がいらなかったので絶望的な顔をしていた。
 それを見た時、私は本当に気分が晴れる感じがした。
 旦那の産むなという意向は無視し、女の子を出産。
 これからこの子を育てるのが私への償いよと心の中で思い、旦那への仕返し完了。
 その後、部長は産んだ子供が自分の子供ではないかと不安がっていたが「いいえ、この子は部長のお孫さんです」と本当の事を教えて、とどめを刺してあげた。
 部長はさらに隠し子がばれた時よりも青い顔をしていた。
 あの時の部長の顔を思い出すといまも可笑しくなる。
 旦那と部長への仕返しをした後は、素知らぬ顔で子育てと仕事を両立させ、週二、三回の隠し子とのセックスを楽しんでいます。

旦那と部長に仕返した人妻OL

 だいぶ昔のことだが、旦那が不倫した。
 仕返しに前から私にセクハラをしていた20歳年上の部長と不倫をした。
 セクハラ部長は20歳も年下の巨乳美人OL(私のこと)をげひた顔で抱き、私も部長のテクで悶えた。 
 だが、部長は美少女の女子高生がアルバイトに来ると、私などに目もくれず、女子高生を口説き、相手にされないとを手籠めにしようとした。
 それが女子高生の彼氏にばれ、半殺しにさえた上、慰謝料を取られた。
 これは部長の自業自得だが、そのあと、何食わぬ顔で私に関係を求めてきた。
 私にしてみれば虚仮にされたようなものなのでとっとと別れ、さらに部長の隠し子の中学生を誘惑してセックスをして童貞を頂いた。
 それから執拗に関係を求めてきた部長に「隠し子のおちんちんはでかく固かった」と話したら、真っ青になっていた。
 仕返しできて気分は爽快。
 その事を隠し子に教えたら笑って喜んでいた。
 隠し子も父親である部長を恨んでいたのだ。
 その後は隠し子とセフレになりセックスを仕込んだ。
 あのデカチンで貫かれて、膣内射精をされる快感はたまらないものだ。
 特に避妊もしなかったので隠し子の子を妊娠。
 その頃、旦那は不倫相手の女性から浮気がばれそうだからと別れて、憔悴したところで私の妊娠、旦那は子供がいらなかったので絶望的な顔をしていた。
 それを見て私は本当に気分が晴れる感じがした。
 旦那の意向は無視し、女の子を出産。
 これからこの子を育てるのが私への償いよと心の中で思い、旦那への仕返し完了。
 その後、部長は産んだ子供が自分の子供ではないかと不安がっていたが「いいえ、この子は部長のお孫さんです」と本当の事を教えてあげた。
 部長はさらに隠し子がばれた時よりも青い顔をしていた。
 部長の顔を思い出すといまも可笑しくなる。
 私は旦那と部長への仕返しをし、素知らぬ顔で子育てと仕事を両立させ、週二、三回の隠し子とのセックスを楽しんでいる人妻OLです。

旦那とは三年レスだと言う人妻と不倫SEX

会社の事務員の一人が四十路の人妻で、色気もまだまだあって俺は良い女だと思ってる。
休憩時間にその人妻と話す機会があったので話してみたら意外と下ネタを許容してくれるし、明け透けに話してくれるから旦那と三年レスなのも教えてくれた。
こんな魅力的な人を抱かないなんて勿体ないですねなんて本心半分お世辞半分で言ったら、身体を持て余してるなんて言いながら胸を腕で持ち上げて見せてくるんだ。
おもわず唾を飲み込んだよ。
それで良かったら今夜食事でもどうですかって誘ったんだ。
それなら旦那が今夜は居ないから家で飲まないかと逆に誘われた。
勿論二つ返事でOKしたよ。
仕事終わってそのまま人妻宅に二人で向かう。
シャワーなら貸すからって言われてたんだ。
車の中で手を握られて中学生のようにドキドキしてしまったよ。
人妻宅に着くとさっそく風呂場に案内されてシャワーを浴びる。
途中で人妻も入ってきて二人でシャワーを浴びながら抱きしめてしまった。
シャワーの下で裸で抱き合いながらキスをする。
人妻から舌を絡めてきて、最初から抱かれるつもりで招待してくれたと確信した。
キスしながらチンポ握られて手コキされる。
俺も指マンしてマンコを濡らす。
ベッドで続きを…と言われたが、もう堪らなくなってた俺は風呂場で挿入した。
腰を打ち付ける音が響いて気分が盛り上がる。
人妻も風呂場でのSEXは久しぶりだと喜んで中出しまでさせてくれた。
溢れ出る精液をシャワーで流して裸のままリビングに移動。
軽くお酒とツマミを貰って触りっこしながら飲んだ。
三年ぶりのSEXで火がついた人妻は凄かったよ。
酒を口に含んだままフェラチオしてくれたり自分から膝に乗ってきて勝手にSEXを始めたりと積極的。
普段は旦那と使ってるベッドまでハメたまま歩いて向かい、ベッドでも騎乗位を積極的にしてくれて好きなだけ中出しさせてくれた。
5回くらいSEXして休憩タイム。
抱きついて舌を絡めてくる人妻を俺も抱きしめる。
長めに休憩してたら人妻が俺の全身を舐め始めた。
アナルまで舐められたのは初めてだったよ。
お返しに人妻のアナルも舐めてやり、チンポが復活したのでバックでハメてSEX。
内緒でハメ撮りしちゃった。
途中で旦那から携帯に電話きてたから対応させた。
寝取りながら旦那と話させるの楽しい!
旦那から愛してるとでも言われたのか、俺の方を振り向いたので舌を絡めながら旦那に愛を伝えさせた。
その最中に中出ししたんだ。
他人のチンポに中出しされながら舌も絡めて何が愛してるわアナタだよ…。
電話を切った人妻から反撃食らって精も根も尽きるまで搾り取られた。
やるだけやって帰るつもりがお泊まりコースに変更。
翌朝は人妻からの熱烈なキスで目を覚まして、朝勃ちチンポで食前のSEX。
食後にもSEXしてから出社。
関係を持ったからか、人妻は仕事中にもさり気なくアピールしてきて会議室やトイレや給湯室等で仕事中にもSEX。
全てでお掃除フェラしてくれるから後処理の必要も無い。
やりまくりの中出ししまくりだよ。

旦那しか知らない人妻の火遊び

希代ちゃん、当時38歳。メールがきて『会いたい』と、言ってくれた。しかし、時間は既に21時を回っていて、場所も朝里ということなので、札幌在住の俺はどうしたものか?と、一瞬悩んだ。しかし、こんなチャンスは滅多にない!(笑)22時にとあるコンビニで会う約束を取り付けた。そのコンビニ駐車場には時間どおり希代ちゃんが軽でやって来てくれた。

「どこに行こうか?」すると彼女は、24時間営業のスパがあるからそこに自分の車を置いて、俺の車に乗ると提案してくれた。彼女の先導でスパへ向かう。そして彼女は車を置くと助手席に乗り込んできた。希代ちゃんは、どこからどう見ても普通の主婦。そこらのスーパーで夕暮れ時に食材を詰めたカートを押していそうな感じ。

ピッチピチのTシャツにスキニーパンツに身を包み、真夏だったのでサンダル履き。身長は165は超えていそう。そして、何より胸が大きい。本人曰くEカップだそうだ。

赤井川方面へ向かう途中の朝里の街の夜景が見下ろせるパーキングに車を停めた。まずは世間話。やがて、どうして痴漢ごっこしてみたくなったかを俺に話し始めた。恋愛経験はなく、今の旦那とは見合い結婚。しかも初の男性。それ以来、家事と子育てと旦那の世話の十数年間・・気が付くとアラフォーになっていた。ハメを外したこともなく、このままただただ枯れていくのは後悔が残る。

基本、エッチは好きでほぼ毎日オナニーに耽るも所詮は妄想の世界。旦那との愛のないセックスはただの夫婦愛だの義務でしかなく、しかも旦那の性処理でしかなく虚しい。刺激が欲しい、女の歓びを感じたい、以上が人妻ハンモックを使い始めた彼女の気持ちだった。

「それにしても初対面の俺と会おうなんて、すごい勇気だね(笑)」
「うん、貴方とメールのやり取りしみて、大丈夫そうだったから^^;」

と、彼女は照れくさそうに笑った。俺は無言でEカップに手を伸ばした。一瞬、彼女は身をすくめたが、手の平に余るほどのバストを優しく揉みしだいているうちに体の硬さが抜けてきた。「少しシート倒そうか」そう言うと彼女は、言われたとおりにした。左右のバストを交互に揉み、徐々に頂上に向かって範囲を狭めていった。

「この辺りかな?(笑)」乳首を指先で探る。微かなポッチを指の腹で見つけ、そこを集中的に突付いた。「んん・・」身をよじって反応する。ブラとTシャツだけだから勃起した乳首を見つけるのは容易だった。

「どう?気持ちいい?」「う、うん」しばらくすると両膝を摺り合せるようにモジモジし始めたので、空いた手を太ももに乗せた。ムチムチの太ももを上下に撫でながら、両ももの間に手を滑り込ませる。脚を閉じて抵抗する素振りを見せず、手を動かしやすい程度まで開いてくれた。完全に受け入れてくれる。

ゆっくり手を股間へ。同時にTシャツを捲り上げ、ブルーのブラを露出させた。手が股間へ到達し、グリグリを弄る。「あっ、あん」ブラの中へ手を入れ、乳首を捜す。すぐ指先に勃起した突起が触れ、優しく転がす。

「いやんっ!あっ」汗の所為かスキニーの上からでも股間が蒸して、湿っているのがわかる。「脱いじゃおっか(笑)」俺はそう言うと、彼女のスキニーを脱がせ始めた。キツキツのスキニーを膝まで下ろした。ブラとお揃いのブルーのパンティが現れる。緩やかに盛り上がっている下腹部を弄る。とても柔らかい。

同時にブラの肩紐をずらし、前を捲ると立派なバストが零れ落ちた。茶色の乳首はピンッと正面を向いていて、まるで吸ってくれと言わんばかりだった。もちろんそうする。俺は希代ちゃんの胸に顔を埋めた。甘い肌の香りに鼻を擽られながら乳首を口に含む。舌を絡めながら乳首を弄ぶ。

「やっ!あんっエッチ、ぁああぁぁ」股間を悪戯する指は下腹部から谷底へ滑らせていく。手の平で下腹部を覆いながら、中指だけを股間の奥へ伸ばし、縦筋に沿わせて上下に擦った。

「い、いつも知らない女の人にこんなことしてるの?」
「うん、そうだよ(笑)」
「すごい」

希代ちゃんは腰を前後に動かし始めた。

「本当に旦那しか知らないの?腰なんか動かしていやらしいなぁ・・正直、遊んでたりして(笑)」
「そ、そんなことないよ浮気?したの貴方が初めて」
「それは光栄だなぁ(笑)」

スキニーを片足だけ抜き、更に脚を開かせた。俺は一旦上体を起こし、シートに横たわる希代ちゃんを見下ろすと「すごい格好だなぁいやらしい」と、意地悪を言う。希代ちゃんは両手で顔を覆い「そんなに見ないでっ!」と、頭を左右に振った。首まで捲れ上がったTシャツと引っ張り出した乳房は大きすぎてはみ出し、手放しでもブラの中に潜る事はなかった。

「希代ちゃん、いい体してるよ」そう言うと再び胸に顔を埋め、右手を股間へ添えた。十分ほぐした股間は柔らかくパンティを食い込ませ、大陰唇が陰毛と共に両脇から食み出している。溢れた愛液は行き場を失い、生地から染み出している。

「すっごいヌルヌル」「恥ずかしい!」「ここが一番感じるでしょ?」

指先でクリトリスをコリコリ擦る。「いやっ!だめっ!あっあっあん」何度も全身を仰け反らせる所為で、尻がシートの半分しか乗っていない。両脚をコンパスのように伸ばして床に突っ張る。

「やばい?もしかしてイッちゃう?」「うぅ」指先の動きを早めた。「だめーっ!」太ももがプルプル痙攣し始める。

「いいよ、イッても^^」
「いやっ!恥ずかしい、あぁぁ」
「我慢するなよ(笑)」

弾くようにクリトリスを高速で何度も掬い上げる。「そ、それだめっ!!」乳首を強く吸いながら激しく口の中で転がす。

「んっ、んっ、いやっ!だめっ!あっ、いい、あっあん・あ、あ、あ、あ・イ・イク」希代ちゃんの尻がシートから浮き上がった。肩と両足以外は宙に浮いている。
「イッちゃえよ」
「あ、あ、あ、イク・イクイク・あーっ!」

ほんの一瞬だけ全身が宙に浮いたように見えた。そしてそのままシートに落下すると、今度はガクガクと全身を痙攣させ絶頂に達した。「あ・う・ん・んぐ・はぁぁ」エクスタシーのさざ波になんどか飲まれたように希代ちゃんは痙攣する。しばらくするとシートに身を沈め、グッタリしてしまった。瞼を強く閉じたまま肩で息をしている。

「イッちゃった?(笑)」
「ん・・」無言で頷く。
「パンツびしょびしょだね、脱ぐ?(笑)」
「えっ?」
「ほら、お尻浮かせて」

そして一気に膝までパンティを下ろした。「あぁぁ」黒々とした逆三角形がオレンジの街灯に照らされ浮かび上がる。

「フサフサして俺好みだよ(笑)」
「そんなこと言わないで、恥ずかしいから」

スキニーと同じようにパンティを片足だけ残す。サンダルを脱がすと、膝裏に手を入れ持ち上げた。「やんっ!こんな格好」まんぐり返して、局部を天井に向けさせる。

「舐めてあげるから両膝自分で抱えて」
「いやぁん、そんなことしたことないよ」
「いいから、早く」
「えぇ・!」結局言われたとおりにする。
「旦那はここにキスしてくれる?」
「うぅん、手で触るだけ・強くするから時々痛いの」
「じゃあ、こんなことしたらクセになるかな?(笑)」

そうして今度は股間に顔を埋めた。汗と愛液と熱気でムッとする。まずは全体をベロンと舌全体で舐め上げた。

「あっ!!」
「すっごい溢れてるね」再び舐め上げた。
「やっ!すごい」舌をねじ込むように花弁を押しのけた。
「あぁ、あっ、な、なにしてるのっ?」そして挿入する。

ニュルンニュルン・舌を出し入れした。

「やーっ!あーっ!!し、舌挿入れてるの?」
「うん」そして陰唇を軽く吸引・チュッチュッ・チュパッ・
「んん・ぁああぁ・・あはぁ・・」
「どう?」
「こんなの初めて」
「そんなに腰動かしたら舐めれないじゃん(笑)」
「だ、だって勝手に・勝手に動いちゃって」

両手を胸へ伸ばし、乳首を摘んだ。引っ張ったり抓ったり。そして、口を股間に密着させ、舌を更に伸ばした。上唇をクリトリスの直上に押し付け、包皮を剥き、真珠を口の中で露出させる。そして、硬くした舌先を上下左右に震わせクリトリスを刺激する。

「あっ!な、なにっ!?だめっ!そんなことしたらまたあっ!ああーっ!いやっ!」希代ちゃんの両手が俺の頭を掻き毟った。「だめっ!イクっ!!あーー」再び絶頂へ。脚を伸ばそうとするのを強引に押さえ付ける。

「あぁぁ、はぁ、またイッちゃった、えっ?やっ・ちょ、ちょっと待って!」俺は続ける。
「あぁぁ・ほ、ほんとに・だめだったらっ!」両腕で俺の頭をグイグイ押して引き離そうとしてくる。
「いやーっ!おかしくなっちゃうっ!!」その後、希代ちゃんは3回もイッった。

本番はなし!僕へのサービスも不要!そう募集した手前、俺へのサービスは要求しなかった。衣服を整え終わった希代ちゃんは「すごかった・貴方ってすごい人ね(笑)」と、言った。

「女の人歓ばせるの好きなんだよね(笑)」
「貴方はいいの?」
「いい訳ないよ(笑)だってほら・・」俺は自分の股間を指差した。ジーンズがはちきれんばかりに盛り上がっている。

「ほんとだ・でも・・」
「いいんだよ別に。約束だしね。」
「ごめんね・・でも、もし次に会えたらエッチしましょ」
「よろしく頼むよ」その後、彼女を車まで送り俺たちは別れた。

今回人妻ハンモックでアポが取れた人妻の希代にはまた会えそうな気がした。俺は家まで我慢できず、途中で車を停めてオナニーに耽った。大量の白い液を放出したのは言うまでもない。

旦那さんの調教が良い!!

32歳の人妻さんとで知り合いました。お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。彼女はパソコン初心者で色々アドバイスしているうちに、メールでは伝わりにくいと言われたので「今度、お会いした時に教えましょうか?」とダメ元で誘ってみると・・・

「良いですね。教えて下さい。」と誘いに乗ってくれた。

早速、待ち合わせの日時を決めて当日が来るのをクビを長くして待ちました。待ち合わせ場所に行くとプロフ通りの女性がいました。身長160センチ、体型普通、髪は長く、色白の美人系のおねえさん。私の彼女への第一印象は「胸デカイな!」でした。軽くアイサツし、ネットカフェへ移動。個室でパソコンの説明をしているので必然的に密着します。

彼女がぎこちなくマウスを操作しているので、そっと左手を重ねるとビクッとしたようですが、まんざらでもないらしく「急に触るからビックリしました」と言ってきました。その状態をしばらく続けてると、目が合ったので軽くキス。嫌がる様子もないので、キスを続け舌を入れたら人妻さんの方から絡めてきました。

チンコもビンビンだったので、私が「行こうか?」と言いネットカフェを後にし、ラブホへ移動。

ラブホの部屋に入るなり押し倒し、人妻さんの股間をまさぐり湿り具合を確認しつつ、パンティーをむりやり剥ぎ取りオマン○を露出させ、指を挿入すると「シャワー浴びさせてください・・」と言ってきましたが、ディープキスで口を塞ぎ、人妻さんの膣内を指で探索。人妻さんの反応からGスポット付近を探し出すことに成功しました。

Gスポットを集中的に愛撫しつつ上半身を露出させると、やはり見事な巨乳。大きいオッパイが人妻さんが感じるたびにプルンプルン震えます。私がGスポットで遊んでいると人妻さんは「あー、ダメ!イク!イク!」って喘いで、グッタリしました。私のチンチンもそろそろ気持ちよくなりたかったので、人妻さんがグッタリしてるのをいいことにマンコにチンチンを生挿入。

グニュニュといった感じで中々のシマリでした。人妻さんは「あー、少し休ませてください・・」と言ってきましたが、無視してチンチンを膣内で遊ばせてもらいました。巨乳の感触を手と頬で味わいつつ、人妻さんの「あ!いい!」という反応を楽しみました。人妻さんの膣内の体温を直にチンチンで感じながら「そろそろ出すか!」と挿入速度をアップしました。

人妻さんが「またイクイクイクよ!」と絶頂してくれたので、私もそのまま中出し。出していると人妻さんの方からディープキスをしてきて「中でピクピクしてるね」と囁きました。次回会うことを考え生中出しの件を詫びると「ピル飲んでるから大丈夫です」と言ってくれたので一安心。

その後、お風呂に一緒に入ろうとしたら「照明は消してください・・」って言われたので真っ暗な中で入浴です。洗いっこして、スキンシップして入浴後プレイ再開です。「さっきは私がしてもらったので、今度は私がしますね」と奉仕してくれました。

旦那さんの調教が良いようでキスから首筋、乳首と舌を這わせ最後に僕のチンチンを舐めてくれました。玉袋を口に含んだり肛門を舌先でチロチロ舐めたりで流石は人妻さんです。

「フェラ上手ですね!」と感想を述べると「最近してなかったので、そう言われると嬉しいです」と感謝されてしまいました。あんまり気持ち良かったので出そうになるのを堪え、69の体勢で私も人妻さんのアソコを見ることにしました。子供が1人いると言っていたわりにはキレイなマンコでした。

前回のプレイでGスポットは確認済みだったので、そこをひたすら愛撫再開。「うー・・あ・」と感じながらも、チンチンをしゃぶり続けてくれました。とりあえずフェラをやめさせ、前戯で人妻さん、イッテもらいました。そして再度挿入して、正常位から騎乗位に体位を変更して下から突き上げ、巨乳を大きく揺らして目で楽しみました。

「奥に当たって気持ち良い・・イクイクイク!」と再びグッタリ人妻さん。私も彼女のフェラで出そうだったので、中出しです。2回目の割には、けっこうな量が出ました。

「すっごく気持ち良いです・・・」と人妻さんも満足そうだったので、私も「こちらこそ、すっごく気持ち良かったですよ!」と言ってあげました。ベッドの中で色々話したりしているうちにお互い家庭を壊す気はないし、会ったときだけの恋人同士ってコトでこれからもお付き合いしようってコトになりました。

その日、ラブホを出たあと、ネットカフェに行き人妻ハンモックをお互い退会しました。月に2、3度ですが、会って普通の恋人のように今でも関係は続いています。

旦那さんには感謝、感謝あるのみ

高学歴の団塊世代の旦那さんは自尊心も気位も高く手に負えない存在だったらしく奥さんは2度も
堕胎させられたとラブホで愚痴ってたよ。
危険日に無理やり勝手に中出しするから当たり前だよね。
運動クラブで子供が世話になり話し始めると距離が縮まり何時しか男女の中に。
ゴムは一度も使うことなくいつも生で気持ちよくそのまま奥さんの中深く注ぎ込ませてもらったよ。
旦那さんを警戒し嬉しいことにピルを飲んでいたからね。
生理の時は仕方なく口内射精で美味しそうに私のザーメンを受け止め飲み干してくれたな。
「中に出す」と激しく突き始めると「頂戴っ ね 頂戴っ 中にいっぱい イッイクッイクッ~」としがみつくから
堪らずそのままたっぷりと生ザ-メンを奥深く注ぎ込んだよ。
気持ち良すぎるよね、人妻は感度もいいから。
バツ1の父子家庭だったから溜まれば呼び出し股を開かせ弄び思いのまま突き刺し暴れまわり奥さんからいつもの
「頂戴っ ね 頂戴っ 中にいっぱい イッイクッイクッ~」と歓喜の叫びを耳にしながら生中だしし続けたよ。
2日連続で都合4回は当たり前たまに3日連続の都合6発の生中出しもさせてもらったよ 最高だったね。。
お泊り生中だし旅行したこともあるし奥さんの女性器は俺のザ-メンで潤い乾くことはなかったと思うよ。
そんな時にも奥さんの女性器に旦那さんも中だししてたみたいだね。
旦那さんにされた翌日には必ず連絡が来るから俺のザ-メンで清めてあげたことも。
回数も注入量も旦那さんより多いと奥さんは悦び歓喜の叫び声を出しながらザーメンを受け入れ続けてくれたよ。
「もう離れられない こんな身体にしたのはあなたよ」とも。
ピル止めようかしらと言われた時に受け止め今思えば奥さんと再婚すればよかったかもね。
奥さんから離婚を言われDVになったみたいで子供の前でもDVするから実家に逃げ帰ってしまったね。
6年間続いていた俺の生ザーメン受け入れ人妻を急に失いショックだったな。
余計なことしてくれたものだとあの時は恨んだけどね。
時間がかかったみたいだけどやっと離婚協議が成立したと奥さんは喜んでいたけどね。
往生際が悪いのは団塊世代の特徴なのかな。
先日奥さんから元旦那が孤独死したと聞いたよ。
銀行カ-ドロ-ンなどの借金まみれで警察も介入したあまり良い最後ではなかったみたいだね。
亡くなった本人は何も知らないからいい気なもんだな。
でも奥さんとの生中だしセックスの愉しい美味な最高の思い出をありがとう。

今はただ、ただ旦那さんに感謝、感謝である。

旦那が長期出張中にセフレの俺を泊めて同棲ごっこする人妻

セフレの人妻から『旦那が明日から長期出張で一年は帰ってこないの、良かったら家に泊まりに来ない?』と連絡があった。
『旦那が出掛けたらすぐに連絡して!何日でも泊まりOKだよ』と返信すると、『何日なんて言わないで旦那が戻るまで同棲しましょうよ、貴方と夫婦生活したいわ(ハート)』と返ってきた。
一年も無駄にアパートの家賃を払い続けるのも馬鹿らしいので、アパートを解約して翌日から人妻の家に転がり込んだ。
初日の朝から服を着る暇もないほどやりまくって、顔も身体の中も外もザーメンまみれにしてやった。
「こんな生活出来るなんて夢見みたい…旦那の稼ぎがあるから仕事なんて行かないで私と毎日一日中SEXしましょう」
ただ人妻とSEXするだけで生活出来るなら大歓迎だ。
毎日爛れた生活してるともっと刺激が欲しくなる。
「ねえ、私と子供作らない?」
「旦那が戻ってきた時に子供が居たら離婚されるんじゃない?」
「だってぇ…旦那とは子供が出来ないんだもん…貴方となら出来ると思うから孕ませてよ」
旦那の種が薄いのか、頑張ってもなかなか子供が出来ないらしい。
いざとなったら逃げれば良いか…と、この一年の間に人妻を孕ませる事にした。
それからが凄かった。
ぶっかけ禁止、口内射精禁止で全部中出し。
食事も精力の付くものばかりで栄養ドリンクも追加された。
人妻の努力の甲斐あって見事に懐妊。
旦那が戻るのがキッチリ一年後なのかもう少し伸びるのか…。
どちらにせよ出産するかしないかの時期だろうと考えてたけど、出張が半年伸びて子供が生まれてからの帰宅になった。
その伸びた半年の間もやりまくりの日々。
もうこのままずっとこうして暮らしていたいとさえ思えるよ。
最終日はいつも通り中出しして口にも出して溜めさせておく。
下着も穿くのを禁止して旦那の出迎えさせた。
俺は少し前に隠れて見てた。
旦那が帰宅して玄関に行く人妻。
短いスカート履かせたから太ももを伝って俺のザーメンが垂れてる。
旦那が「ただいま」と言ったのでLINEしてザーメンを飲み込ませる。
ザーメン臭い口で返事をさせる。
家の奥から子供の声が聞こえる。
旦那が不思議そうに家に上がり、子供を見て荷物を手から落とした。
「驚いた?あなたが出張中に生まれた子供よ、可愛いでしょう?」
「お前…俺が居ない間に他の男を連れ込んだのか!この売女が!」
「そんな言い方ないでしょ!妻を一人残して一年以上も放っておいたくせに!あの人は毎日この家で私を愛してくれたわ!あなたと違ってね!さっきまで愛し合ってたのよ!これが証拠よ!」
売女と言われてキレた人妻がスカートを捲ってザーメンを溢れさせるマンコを旦那に見せた。
「あなたの薄いザーメンと違ってとっても濃いのを出してくれるの!毎日幸せだったわ!」
旦那はプルプルと震えて言葉も出ないほど怒ってる。
「そんな愛しい人とあなたが居ない間愛し合って何が悪いのよ!こんなに可愛い子供だって授けてくれたのよ!あなたよりずっと男として上よ!」
帰ってきたばかりの旦那が荷物を放ったまま家から飛び出して行った。
あーあ…こりゃ逃げ時かな?

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