萌え体験談

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人妻

売店の純情人妻

新入社員だった23歳の頃、大人しくて優しそうなお姉さんに一目惚れした。どこの誰か知らなかったが、研修を終えて配属先に戻ると、それは売店のお姉さんだと知った。
お姉さん目当てに売店に行って、ショックを受けた。お姉さんの左薬指にはシルバーのリングが光っていた。人妻だった。ネームプレートに「今野由佳」とあった。年齢は?まだ新婚?旧姓は?などとイチイチ気になった。

社外で由佳さんを見かけたのはアパートの最寄り駅前の居酒屋、由佳さんは友人と別れて帰る様子だったので、私も切り上げて店を出て、偶然を装って声をかけた。
「どうですか?もう一軒行きませんか?ご馳走しますよ。」
とたたみ掛けて、ショットバーに入った。由佳さんは25歳、結婚1年過ぎたばかりの純情奥様だった。よく飲みに行くのかと思ったら、その日はご主人が出張とのことでした。同行者と連泊して、翌土曜日に観光してから帰るというので、私は由佳さんを酔わせて連れ込婿とに成功したが、私も飲みすぎて由佳さんと一緒に寝てしまった。
目覚めた由佳さんの慌てようは、凄かった。
「こ、このことは、内密にお願いします。」
「じゃあ、もう一回させてくれませんか?」
何も無かったのに、すっかり関係したと勘違いしていました。肩を抱いたら泣きそうな顔になり、
「あの、せめてシャワーだけでも浴びさせてください・・・」

由佳さんの細身の体と純情そうな顔が、哀しげに見えた。小振りなパイオツにしゃぶりつき、股間を開いて舌をめり込ませた。まだ、そんなに使い込まれていない純情人妻の淫裂だが、性の快楽は知り尽くした人妻だけに、反応は良かった。体をヒクヒクさせながらトロトロに濡らした。
「あのっ!避妊してください。」
「大丈夫、いくら何でも中には出さないから。」
と言い終わらないうちに生の肉茎を突っ込んで唇を重ねたが、頑なにキスを拒まれた。肉茎で天井を擦りあげると次第に感じて喘ぎ始めた。その隙に舌をこじ入れて絡めた。もう、由佳さんも感じてきて濃厚なキスに応じ始めた。
クチュクチュ音をたてて滴る淫蜜がシーツに染みを作っていた。淫蜜を掻きだすように抉ると、由佳さんは仰け反ってアクメに叫んだ。由佳さんから肉茎を抜いて、腹上にかけた。
虚ろな目をした由佳さんの目尻から、一筋の涙が流れ落ちた。
「私…夫以外の男性に始めて抱かれたんです。夫以外の男性に抱かれて、感じてしまったんですね…妻、失格です。」
そう言って、深いため息をついた。
それからも月に3、4回、由佳さんの純情を汚した。由佳さんは、いつも私に抱かれてアクメに達しては、涙を流していた。

大人しくて優しい、純情人妻を喘がせる事1年、由佳さんはついに売店を辞めた。
花束を抱えて拍手で見送られた由佳さんは、チラッと私を見て、悲しそうな表情で売店を去った。

アパートに帰って、洗面台の上に茶色のゴム紐を見つけた。由佳さんがシャワーを浴びる前に髪を束ねていたものだ。そういえば、由佳さんのご主人にばれないように、いつしかボディソープもシャンプーもリンスも、由香さんのご家庭と同じものになっていた。由佳さん用のクシも残されていた。
言われるままに俺のアパートへやってきて抱かれていく由佳さんと、俺達は愛し合ってるんだみたいな気分になってた俺は、無粋で卑劣な男だったと気づいた。由佳さんの流した涙が、悔し涙だったのに・・・
クシに残った由佳さんの髪の毛を見て、もう、ここに来ることの無い由佳さんが、どんな気持ちで売店を去ったかを思って胸が苦しくなった。自分が犯した罪を噛み締めていた。

あれから20年、俺には優しくて大人しい純情な妻がいる。由佳さんに良く似た妻にも私が一目惚れした。結婚して17年、時々由佳さんを思い出す。今更謝っても遅い私の過ち…

背中に足を回して絡められて腰が引けなかった俺は・・・

今から2年前の話。
ある出会い系サイトに潜伏して相手を探していたときのこと。

俺は年上が好きだから年上をターゲットにしてたけど、
ほとんどは売春目的の若い子ばかり。
出会い系なんてそんなものかと諦めていたところに
ちょうど年下希望の俺より8歳上の人妻の募集書き込みを発見!

しかし、そのときは人妻はどうも手を出しにくかったし、
その上にその人はちょっと遠いところに住んでた。

でも、その人以外に俺の求めてる条件に合う人がいないし、
ダメ元でメールを送ってみた。

そしたら返信がきて、顔写真を送ってくれというから、
ちょうど友達のデジカメで撮ったのがあったから送ってみた。

すぐ返事が届いた。

写真を見たら好みの顔だからよろしくだって。
ということでメールをすることにになった。

彼女の名前はひろちゃん。
子供は2人いるそうな。

2人目が生まれてから旦那に相手にしてもらえず
欲求不満らしく癒し妻新空間で男漁りをしてるということだった。

メールを始めて1週間後に彼女の地元で会った。
ちなみに旦那は2人目が生まれてからは右手が恋人になったらしい。

ちょっぴりダイナマイトボディな人妻でした。
会ってすぐにホテルへ直行。で、エッチしました。

でも、そのときはゴム付きで。

別れ際に来週も会おうということになって次の週にまた会いに行きました。
前回同様、すぐにホテルに入った。

入ってすぐにお互い素っ裸になってベッドに入って、
お互いの大事なところをいじり合い。
彼女の指使いが異様に上手くてチンチンはかなり元気になってしまいました。

1週間もオナニー我慢して挑んだからか
かなり感度が良くなっていてすごく気持ち良くなってきてしまい、

もう射精しそうになってしまった。
ここで射精するわけにはいかないから、とにかく我慢。

しかし、我慢にも限界がある。
このまま手でいかされるのも悲しいからオマンコに入れたいと言ってみたものの、
彼女は俺の願いを聞く様子なし。

それどころか、我慢してる俺を嬉しそうに見つめてるし。
我慢できずに手コキで射精してしまった。

大量に出た。
あまりにいっぱい出たから彼女も最初はビックリしてた。

でも、段々と嬉しそうな満足な表情になって精液を指で弄び始めるし。
いっぱい出したあとも彼女はチンチンを弄んでました。

出した後、ちょっと元気をなくしていたけど、
精液を拭くこともなくそのまま手でしごかれて、
しゃぶって綺麗にしてくれたから、またまた元気を取り戻した。

俺も彼女のオマンコを触ってみた。
かなり濡れていた。

「オマンコすごい濡れてるね」と言ったら
「ひろしくんが気持ちよくなってる姿を見たらすごく興奮しちゃったんだ。
早くオマンコにひろしくんのオチンチン入れて」と彼女が言ってきた。

俺も入れたくて仕方なかったから、入れることに。
彼女は備え付けのゴムを取ろうとしたけど、生で入れたいとねだってみた。

彼女はちょっと困った顔をしていたけど
「俺がオマンコに入れたいって言ったのに、
ひろちゃんは手でしちゃったじゃん。
ずるいな~。お詫びに生で入れさせてよ」と言ってみた。

仕方ないなぁと彼女はOKしてくれた。
ラッキー生でオマンコに挿入。

何とも言えない感覚がチンチンにした。
「ひろちゃんのオマンコに、俺のオチンチンが生で入ってるよ。すごく気持ちいいよ~」
と俺が言えば

「ひろしくんのオチンチンが生でオマンコに入ってる!すごく気持ちいいよ」とか
「生のオマンコは気持ちいい?」と彼女は返してくる。

とにかく、オマンコだオチンチンだと隠語プレイ?しまくりでした。
出そうになったから「もういきそう」と言うと中はダメってことで、
射精寸前に引き抜いて彼女の腹の上にチンチンを乗せて
「しごいて」とお願い。
またしても彼女の手で射精することに。

「また手でいっちゃったね~」と彼女は笑いっていた。
彼女のおへそに精液がたくさん溜まっていた。

もう一度、今度はゴムをしてゴム中出しして、その日は別れた。
その後は、会うたびに生ハメ外出し
(最後は彼女の手によって腹の上に射精)するようになりました。

たまにゴム中出しもしたり。
そしてある日のこと。

いつものように生でオマンコにチンチンを入れて頑張って腰を振っていた。
途中で何となく「オマンコの中に生出しされるのって、どんな感じなの?」って聞いてみた。

「オマンコの奥に精液が掛かって
すごく中が熱くなっていくのがわかるんだ。
それがけっこう気持ちいいんだよ~」
女の人も中に出されるのは気持ちいいんだってことを始めて知った。

でも、人によっては気持ちいいと感じないらしいけど。
「コンドーム付けて中で出されても、射精してるのはわかるけど
じわ~って熱くなる感覚を得られないからイマイチなんだよね」だって。

「気持ちいいから生で中に出してほしいけど子供ができちゃうからね。
子供ができないなら、絶対に中に出してほしいよ」
確かに子供ができないなら俺も生中出ししたいと思った。

「ダメだよ、中で出したら!」突然、彼女が言った。
彼女は俺が中に出そうとしてるんじゃないかって思ったみたい。

「いや、中に出さないよ。ちょっと聞いてみたかっただけ。
でも、子供ができないなら、中に出してみたいなぁ」
そう返事して、そのあとはエッチに集中することにした。

正上位で突いていて、いきそうになってきたから、
彼女にいきそうなことを伝えると
彼女が背中に足を回して絡めてきて腰を引けないようにされてしまった。

ビックリした俺が中に出ちゃうよと言うと
「いいよ、中に出して」と彼女が言ってきてビックリ!

あまりに突発的なことをされたものだから、
いきそうだったのも止まってしまった。

「ひろしくんが中で出されるのはどうなのなんて聞いてくるから、
中で出されると気持ちいいの思い出しちゃった。
思い出したら何だか中に出してほしくなったからさ。だから、中に出して」

正直、ちょっとビビリました。
中に出して妊娠なんかしたらと思うと・・・

でも、快楽には勝てませんでした。
いつもよりもスピードをあげて腰を動かした。

「ほんとに出すよ。オマンコの中にいっぱい出すよ」俺は叫び
彼女も「いっぱい中に出して。オマンコの奥に出して!」と叫んでいた。

そして、思い切り彼女のオマンコの奥に射精しました。
そりゃもう何とも言い難い快感だった。
ゴム中出しとは全く違う射精感でした。
随分と長いこと脈打っていたような気がする。
精液も大量に出たように感じた。

「いっぱい出てる~。オマンコの中にひろしくんの精子がたくさん出てるよ。
すごい熱いよ。気持ちいい・・・」と悶えていた。

そして、出し終えた後にちょっと恐怖感が湧きあがってきた。
妊娠したらどうしようって。

「妊娠したらどうする?責任とってね」なんて彼女は笑いながら言うし。
本当に妊娠したら・・・と考え込んでいたら、いきなり彼女がチンチンをパクリ。

そのまま口で綺麗にししつつも、刺激をしてきた。
またしても元気になるチンチン。

そのまま彼女がフェラしてるのを見て堪能していた。
「またオチンチンが元気になってきたね~。このまま口でいっちゃう?」と彼女。

「またオマンコでいかせて。当然、生でだよ」と返事。
彼女も了承して、また生で挿入することに。

オマンコにオチンチンをあてがって
「ほら、オチンチンをオマンコに入れないと」
と言って、彼女に誘導させて生挿入。脚を左右に広げて、
オマンコにチンチンが出入りするところを、まじまじと見ながらエッチ。

「そんなに見たら恥ずかしいよ~」なんて言う彼女に更に興奮。
「すごいよ、ひろちゃんのオマンコが俺のオチンチンを生で咥えてるよ。
すごく美味しそうに咥えてるよ」といやらしい感じで言ってみたり。

彼女もかなり興奮していました。
そりゃもうすごい乱れようだった。

途中でわざと引き抜いてみたら
「抜いちゃダメ~。早くオマンコにオチンチン入れて」
と、自分からチンチンを持ってオマンコへ入れて、
抜かせないように腰を足で抱え込むようにロックしちゃうし。

バックでは自分で動き回ってくれた。
わざと彼女の腰の動きから逃げるような腰の動きをして焦らしてみたりもした。

すごい甘えた声で「うぅ~ん」って囁くのがすごく興奮した。
騎乗位に変わって、彼女の激しい腰使いが始まった。

限界が近づいてきて
「ねぇねぇ、またオマンコの中で出してもいいの?」と聞いてみたら
「ひろしくんが嫌だって言っても、中に出させちゃうもん。またいっぱい出してね」

俺に拒否権はなく中に出さないといけないらしい。
そして、彼女が上に乗った状態で中出し。

たっぷりとオマンコに搾り取られた。
射精してる最中も腰を動かすから、何ともいえない射精感があった。

彼女が腰を上げてオマンコからチンチンが抜けると、
彼女のオマンコから精液が滴り落ちてきた。

何ともエロティック。彼女がオチンチンを舐めて綺麗にしてくれたあと、
彼女は風呂場へ行ってオマンコを洗ったよう。

そのあとにもう一度、生で挿入したけど、
途中からフェラに移行して、そのまま口でいかされました。

でも、ほんのちょっとしか出なかった。
かなりドキドキしてましたが、そのあとに生理がきて妊娠はせずに済みました。

このときは本当にホッとした。
これ以降、これからも中出ししたいなと思う気持ちと、
妊娠したら困るという不安で揺れ動くようになりました。

が、欲望にはやっぱり勝てなくて
この彼女とは一切ゴムは使わなくなって
何度も中出ししました。

年上妻の艶やかな魅力

年上の女性の魅力は包容力です。
人生経験が豊かで、男性に対する期待が大きすぎることがないから、年下男性に寛容で甘えさせくれます。
年下の女性の場合、自分がリードしないとなどと考えてしまいますが、年上の女性の場合それがないからとても楽です。
そんな年上の女性と一緒にいると、余計な虚勢を張らずにいられるから居心地がよくて離れられなくなってしまいます。

でも、年上の女性の魅力はそれだけではありません。
まず、熟して程よく崩れかかった柔らかい女体にたまらない色気とエロスを感じます。
醸し出す大人の雰囲気がどこか淫靡な感じがして、セックスの経験も年齢なりに豊富ですから、若い女性では尻込みするようなアブノーマルなセックスもあまり抵抗なく応じてくれたりします。
また、若い女性よりも立ち居振る舞いが上品で気遣いもあるので、清楚なイメージに惚れこんでしまいます。

そんな私の妻は、当然年上です。
9年前、大学を出たばかりの新入社員だった私の指導員が5歳年上の妻で、長谷川京子さんに似た美人です。
一目で憧れましたが、先輩だし綺麗だから彼氏もいるだろうと勝手に諦めていました。
半年間の指導期間を終えたあと、妻に二人きりで飲みに誘われて、そこで彼氏いない歴2年と聞いて、私が彼氏に立候補して爆笑されてしまいました。
笑いながらも付き合ってくれて、クリスマスに、
「どうする?私とエッチしたいんでしょう?」
と言われましたがホテルを予約しているわけでもなかったので、俯いていると、
「ふふふ、私が予約しといてあげたわよ!」
さすが年上の女性!と思いました。

草食男子の私は、23歳で妻が3人目の女性でしたが、ここは男がリードしないとなんていきがっていましたが、
「亮ちゃんオクテっぽいから、あんまり経験ないんでしょう?私だってそんなにあるわけじゃないけど、亮ちゃんよりはあるかな~。でも大丈夫、どうせするなら気持ちよくエッチしようね。じゃあ、一緒にお風呂は入ろうか。」
妻は着痩せするタイプのようで、スレンダーかと思っていましたが意外に胸もくびれもメリハリがあって、アソコを拝む前に私のペニスはビクンビクンになりました。
「あら、オクテのわりに立派なのね。うわ~、硬いね。」
と微笑みながら洗ってくれたのでますます硬くなりました。

ベッドでは、私が何も言わないのに自分から足をM字にしてアソコを見せて、
「そんなに荒れては会いないと思うんだけど・・・クンニ、してくれる?」
何を隠そう、私の過去2人の女性は、初体験が32歳OLで、二人目は41歳のご主人が単身赴任中の人妻でしたから、28歳と言えど妻が最も若い女性だったので、妻のアソコは私にとっては最も綺麗でした。
人妻仕込のクリトリスを吸いながらのクンニに、
「ん~、ちょっと痛いかも。もう少し優しくお願い・・・」
41歳の人妻のとび出た腫れクリトリスとちがって、妻のクリトリスはまだ敏感だったようなので、優しく撫でるように舐めました。
「アアッ・・・アアン・・・」
とても色っぽく喘ぎ出し、愛液をトロトロと流していました。

妻のフェラチオはジュルジュルと唾をまぶらせるもので、清楚な美人顔とのギャップが興奮させました。
コンドーム付でしたが、憧れの美人先輩の恥ずかしい穴に出たり入ったりしている私のペニスを見たら、あまりの幸せと興奮に鼻血が出そうでした。
清楚な美人先輩が私のペニスで淫らに喘いでいる現実が信じられず、美人先輩が元彼とセックスしているビデオでも見ているような気分でした。

年上の女性と年下の男性は離婚する確率も少なく、とても相性がよいと言われています。
一般に熟女好きの男性は草食系の人が多く精神的にもセックスにおいても女性に甘えたいという願望が強いのに対し、年下好きの女性は、若い男性を可愛がって手なずけることで自分が主導権を握っていきたいという人が多いため、お互いのニーズがとてもよくマッチしているのです。

また今の時代、男性も自分が一人生きていくの精いっぱいという状況。
仕事や物事がうまくいかず、すっかり自信を無くして草食系になってしまっている男性が増えています。
そんな中、年下の女性よりも、精神的にも経済的にも自立している女性の方が一緒にいて男性はとても楽なのです。

妊婦をイカせた続き

誠です。久○郁美似の22才の弓子は、セックスした次の日に流産しました。昨日、久しぶりに家へ遊びに来ました。赤いブラウスと白いミニスカ姿で。リビングのソファに座らせ内妻の香里と三人でビールを飲みながら雑談しました。流産しても平気な明るい笑い声でHな話しを。俺は短パンにTシャツ。弓子の傍に座りビールを口移しで弓子に飲ませて、舌を入れて口内を舐め回した。弓子は、俺の短パンとパンツを脱がし、息子をシコリ初めてた。俺の息子が最大に大きくなったので、弓子のブラウスとミニスカを脱がしたら赤いキャミソールに赤い紐パンティーを着けていた。弓子の豊満なオッパイを揉んでやると「アァ~ン」と感じ始めた。俺は全裸になり弓子に息子をくわえさせた。くわえてる間、弓子の乳首を指で摘まみ転がす様にしたら、くわえてた息子を離し「アァ~感じちゃう。欲しくなってきた」と色っぽい声を。そのまま、ソファに倒し69になり紐パンティーを脱がしクリトリスを舐め回した。弓子は息子とタマタマを舐めたり、くわえたり。マンちゃんへ指を入れて掻き回すと「アァ~イィ~気持ちいい~!大きいチンポを弓子のマンちゃんへ入れて!」と叫んだ。俺は正常位で、ゆっくりと挿入してピストンを始めた。「アァ~!大きいチンポが気持ちいい~!頭が変になりそう」とアエギ声が大きくなった。更に奥へ入れ、ピストンを激しくすると「アァ~イチャう!凄く気持ちいい~セックス!旦那のと比べものにならない。感じちゃう!アァ~イィ~気持ちいい~!イク~!中に出して!」と狂った様に叫んだ。俺は中出した。いつもの様に場所やセックス スタイルを変えては、激しくセックスした。弓子は7回はイッたみたい。俺は5回中に出してやった。弓子は、俺の子を欲しがってた。香里が「弓子!貴女を誠の愛人にしてあげるから右肩にタトゥーを入れなさい!」と自分のくわえてた煙草を弓子に吸わせた。弓子は「判ったわ!今度、入れるから」と答えた。弓子は服を着ると、俺の傍でビールを飲みながら煙草を吸いなから時折、俺の口に舌を絡ませたり、息子を触ったりしながら、三人で今後について話しをして、自宅へと帰って行った。香里が「弓子は、もう誠無しでは無理ね!?旦那と離婚させる?」と言いながら勃起した息子をシゴき始めた。8月には入籍、11月には出産する予定だ。超真面目な人妻だった香里を寝取り、超淫乱な悪女にしてしまった俺であった。

妊婦をイカせた

久しぶり!誠です。このところ、元会社の先輩に人妻のまりやを紹介して性奴隷にして、同居の為のアパート捜しをしてました。まりやは先輩の奥さんとなります。さて昨日は、内妻の香里が妊娠1ヶ月の22才で人妻の弓子を家へ連れて来ました。モデルの久○郁美似でナイスボディーしてます。EカップでH=90位のデカ尻。産婦人科で仲良しになったそうです。リビングのソファに座らせアイスコヒーを出しました。もちろん香里が媚薬を、たっぷり入れてます。雑談しながら、喉が乾いたからビールで乾杯して、媚薬が効くまでHな話しへと。弓子の目が少しうつろになり、足をモゾモゾと、し始めたので香里がミニスカ、更にパンティーの中に手を入れて媚薬クリームをたっぷりマンちゃんへ塗りました。弓子は「キャー!香里さん何するの?何か良い気分になって来たけど どうしたのかしら?」香里が「誠、裸になったら!」と言うので、俺は全裸になり、弓子の前に仁王立ち。弓子は「何なの!このチンポ こんなの初めて見たわ!」。俺は「奥さん、遠慮なく触ったり、口に入れてもいいよ!」と言った。俺は媚薬とアルコールのせいで、理性を失っていた。両手で俺の息子を触ったり、亀頭を舐めながら、口からヨダレを垂れていた。着ているタンクトップとブラを脱がし形の良いオッパイを揉みまくり、乳首を摘まんで勃起させた。そのままソファで69になりお互いに舐め回したり、奥さんのクリトリスを指で擦ったり、マンちゃんへ入れてGスポットを擦ったりすると「アァ~ン!感じちゃう。気持ちいい~!」と愛液を股間から垂らしながらアエギ声をあげた。更に手コキをすると潮吹きをした。香里が「弓子!欲しいのでしょう? 何をどこへ入れて欲しいの?言いなさい!」奥さんは「この大きなチンポを弓子のマンちゃんへ入れて!お願い!」と返事した。俺は息子をゆっくりと挿入してピストンを始めた。「大きい!子宮が壊れそう。でも、こんなにも感じて気持ちいいの初めてよ!もっと奥まで入れて!」と更に大声でアエギまくった。スタイルを変えてはセックス(シュチエーションは省略します)奥さんは5回はイッたみたいで、俺も2発は中出した。明日、また来るそうです。俺の息子が欲しくて。激しくしたから流産するかも?香里は「アホな弓子!もう旦那とはセックス無理ね。私がそうだったから、よく判るわ!これからは誠の性奴隷ね。飽きたら男友達にあげるでしょ!?」と煙草を吸いながら笑い、話しかけた。

二人合わせて100人斬り夫婦

私40歳、妻34歳、結婚して10年の記念に、私たち夫婦の過去を記します。
もし、登場人物に心当たりがあった方、それは、あなたかもしれません。
私達の出会いは14年前、某素人投稿誌への投稿マニアの方々との乱交集会でした。

当時、私は彼女いない歴3年(大学を卒業して以来は恋人ゼロ)で、セフレは5人いました。
仕事で知り合った対等セフレが1人、奢ってあげる女子大生セフレ2人、奢ってもらう人妻セフレ2人で、女子大生や人妻のセフレは、彼女達から他のセフレ候補を紹介してもらえたので、欠員補充だけでなく、時々スポット的に遊んだりもできました。

就職してからは特定のセフレと快楽追求型のセックスに明け暮れていましたが、妻と出会うきっかけになった乱交集会に関わって以来、急激に性交人数が増えました。
それは、女子大生セフレのこんな一言がきっかけでした。
「私、大学時代にしかできない弾けたエッチ、してみたいなあ・・・」
彼女は綾子というとても綺麗な大学2年生で、私が2人目の男でした。
1年の時に処女を捧げた前彼の浮気に報復浮気をした相手が私で、綾子の友人の大学生セフレからの紹介でした。
後腐れない関係が重宝されて私が選ばれたのですが、ソフトSMを仕掛けたらハマって、それ以来セフレとなりました。

綾香が恐る恐る興味を持ちだした乱交・・・私が綾子を恋人に仕立て上げて参加した乱交集会に、妻もいたのです。
綾子は当時大学3年の21歳、妻は短大2年の20歳でした。
美人の綾子は男たちの目をくぎ付け、妻はベビーフェイスでブルセラファッションに身を包み、ロリコン男性に人気がありました。
私はというと、家庭持ちなのでゆっくりセックスが出来なかった人妻セフレとのネットリセックスに飢えていて、30代40代の奥様を求めて、ドドメ色の使い古されたビンテージ陰唇に陰茎を突き立てていました。

月に1回行われた乱交集会に、綾子と二人で出かけていました。
時々投稿誌に掲載される写真に、私達の姿を見つけては盛り上がっていました。
もちろん、モザイクで顔はわかりませんが、そこに居た者にはわかりました。

参加して1年くらいの時、
「まだ一度もお手合わせしていない組み合わせの方、折角ですから如何です?」
と言われて、私は初めて妻とセックスしました。
当時妻は社会人1年生の21歳、セーラー服がとても似合う可愛い女の子で21歳には見えませんでしたが、陰唇は既に赤紫に変色が始まっていました。
私のクンニが上手だととても褒められたかと思ったら、妻のフェラは絶品でこれまた褒め合いになりました。
いざ挿入してみたら、コンドーム越しだというのに妻はのた打ち回るほどに感じまくり、5分で達してしまいました。
「このチンチン、気持ちいい所にピッタリ嵌る感じなの。まだ出してないでしょ?もう1回しよっ!」
この日、私が射精に至るまで計3回達した妻と私のセックスは、面白いとみんなが取り囲んで見学になり、翌月の投稿誌にセーラー服の妻と私のセックスが載りました。

1年後、綾子が卒業してしまうので、私も乱交集会から卒業することにしたのですが、妻のパートナーがやってきて、
「君さえ構わなかったら、この子、譲りたいんだけど。俺より君の方が、アッチの相性いいみたいだしね。あ、俺は他にもストックがいるから大丈夫だよ。」
こうして妻が綾子に代わるセフレとなったのです。

妻とのセフレ生活は、妻が抱かれた乱交映像の鑑賞もありました。
可愛い制服の女子高生が縄で縛られて、男の陰茎を次々と入れられる5連続輪姦学校とか、古い廃校らしき場所で教室に吊るされて凌辱される昭和エレジーなど、題名が付いた作品になっているものもあって、妻の前のパートナーが妻をタレント扱いしていたのがわかりました。
映像に残っているだけで妻は20人くらいの男とセックスしていました。

「俺も撮りたいなあ。」
と言えば撮らせてくれました。
既に22歳でしたが女子高生と見まがうばかりの可愛さでしたね。
エロだけでなく、海辺や公園などでイメージビデオやスナップ写真も撮りました。
アイドル級に可愛い作品と、AV女優級にエロい作品が出来上がっていきました。
そして気が付けば、妻以外のセフレとはほとんど合わなくなっていました。

妻に、
「今まで何人の男とセックスしたんだい?」
「数えてないけど、多分30人くらいかなあ。」
「初体験は?」
「短大1年の時。あなたの前のパートナーと。あの人に出会わなかったら、普通のセックスしてただろうなあ。あなたのチンチンにも巡り会わなかっただろうし。」
「でも、いつか結婚するときは、セフレっ時代や乱交の過去は隠すんだろう?」
「結婚かあ・・・私、結婚なんかできるかなあ。こんなエロい女になっちゃって・・・」
「俺と一緒になるか?」
「え?30人とセックス乱交してきた女と結婚するの?」
「俺も70~80人の女とセックスや乱交してきたから、人のことは言えんよ。」

こうして、夫婦合わせて約100人切りの夫婦が誕生しました。
でも、相性があまりにいいので浮気はしません。
セックスは毎日で、過去2回の出産時のセックス禁止令が耐えられないので、妻にリングを入れてもう妊娠しないようにしました。
今でもアイドル級の可愛い34歳の妻の陰唇は、当然ドドメ色になりました。

二人の人妻を同時に・・・

優希とは人妻密会サークルで知り合った。
優希は32歳2歳と3歳の子持ち旦那の実家に3世帯で暮らす兼業主婦さんだ。
優希は人妻密会サークルにはほとんど参加できずメールでのやり取りが主なのだがある日「今度逢って会話しようか??」ってメールを送ったらしばらくして

「私はこのサイトは兄嫁さんから紹介してもらったんで兄嫁さんも一緒でもいいですか??」と返事が来た。

オレは「えっ聞いてないようぉ~~」ってな感じだったけどまぁ気晴らしで「それでもいいよ」って返事をした。

普通に考えれば兄嫁は優希の(オレの)監視役で同席することはわかっている。

彼女たちは平日の午前中午後の早い時間しか都合はつかないらしい。
彼女たちの都合にあわせて郊外のファミレスで待ち合わせをした。
程なく現れた彼女たちは優希は150センチそこそこだが兄嫁は165センチくらいあってスレンダーな体系をしていた。名前は真由美という。38歳10歳の子持ちだという。

オレはただ「聞き役」兄嫁が会話の主導権を握っている感じだ。
今日はこのまま終わるんだろうなぁ~~なんて思っていたら真由美が「カラオケにでも行こうか!!」なんて言い出しオレは「もうどうにでもなれ!!」という気持ちで「いきましょう」と調子を合わせた。

さすが平日だけあってお客はまったくいなかった。車できてるので酒は飲めないのでただ歌うだけ。。。

もうオレは開き直って「真由美さん一緒に歌いましょう」と誘った。もう逢うこともないだろうって思いながら真由美の腰に手を回しながらなるべくカラオケの画像がいやらしい曲を選んだ。

オレは歌いながら真由美の腰からわき腹をやさしく撫でるように服の上から愛撫??していった。そして時折耳元でささやくように歌い続けた。

真由美は初めのころは「だめだよぉ~~」なんていっていたが次第に無言になっていった。優希は恥ずかしそうにその「光景」を見ていた。

オレは真由美のスカートの上から彼女のお尻をゆっくりゆっくり撫で回しそしてスカートを捲くりながら太腿を撫で回していった。

部屋の照明を暗くして真由美をソファーに腰を掛けさせ曲はもうBGMになっている。「あのぉお姉さん」優希が話しかけるが「優希さんいま真由美さんは気持ちよくなってるんだから少し見てて。」と言って優希の声を遮った。

飲み物を口移しで飲ませてあげるとそのままディープキスをした。もう片方の手はパンティーの上からゆっくりクリットのところを撫でている。

「真由美さん少し湿り気があるよ」「あぁもう言わないでぇ~~」「旦那さんとセックスあんまりしてないんでしょ。」と言いながらパンティーの中に手を入れて指でゆっくりゆっくり撫で回していく。「あぁ」「真由美さん指を入れるよあなたの感じやすいところに~~」といいながら指をゆっくり挿入して出し入れをしてやる「真由美さん大洪水だよ」「あぁもう言わないでぇ~~」優希はただ呆然と見ていた。

オレは意外な展開を楽しみつつ肉棒を真由美の大事なところにあてがってそして一気に挿入した。真由美は「あぁあぁちょっちょ生じゃつけてつけてよぉ~~」「もうおそいよ真由美!!」オレは変な「征服感」を味わっていた。。。

先ほどまで「場の中心人物だった女が見知らぬ男の肉棒で汚されているそして卑猥な声でよがっている。

オレは挿入のピッチを上げた。真由美は上半身はブラウスは着けているものの下半身は淫らに男の肉棒をくわえ込んでいる。

オレはピッチを早めながら優希を見ていた「真由美さんこんなにいい声を出しているよ」「次はあなただからね」真由美を四つんばいにしてバックから思いっきり入れた。。「あぁイィああ」

その時「もうすぐお時間ですが延長なさいますか」とインターホンから呼ばれた。。。


真由美をバックから責めているときに「延長確認コール」が入った。。
優希に「どうする??」と尋ねたが無言のまま。オレは一旦真由美から離れて「すいませ~~ん延長します~~」と言ってインターフォンを切った。

ソファーに仰向けになっている真由美に向かってオレは「真由美次はオレのを咥えろ」と命令口調で言った。。「もう許して優希ちゃんも見てるんだから」「お前が咥えないなら優希にやらせるぞ!!」と言って優希の方を見た。


優希は今自分の目の前で起きている「光景」に信じられないといった表情を浮かべているが姉のあのような淫らな姿に自分を重ね合わせているようでもあった。

「どうなんだ!!真由美。。」無言である。「そうかわかった。」「わかわかったわ」そういうと真由美はオレのところで跪きオレの肉棒をゆっくり咥えはじめた。

オレは優希の手を引きソファーに座らせキスをした。うぅと言いながら顔をそらそうとすると「いやがっていいのか真由美はおまえの代わりにオレのチ〇ポを咥えてるんだぞ!!」オレは優希のスカートを捲くりパンティーを脱がし指で愛撫を繰り返した優希の口から「あぁいやぁ」というかすかに声が漏れ出している。

その時カシャというシャッターを切る音が聞こえた。「えっ写真は撮らないで!!」32歳38歳の熟した人妻が知らない男の肉棒を咥え指で悪戯され「悦」に入っている。最高のシャッターチャンスである。

真由美のフェラチオ優希の濡れ具合またオレの肉棒は発射状態になってきた。。

オレは二人の人妻を床に四つんばいにさせバックから思いっきり挿入した。二人とも上半身は衣服を身につけ下半身はむき出し状態で後ろから激しく挿入されている。

最初嫌がっていた優希も「あぁうふぁいぃいぃ」とかすかに声が出てきた。。真由美はもう大洪水状態で「あぁ気持ち気持ちいぃはぁはぁ」と悶えている。。。

今度はオレが床に寝そべって優希を跨らせ激しくしたから突き上げ真由美はオレの顔のところに跨らせオレがクンニをして

カラオケルームは二人の人妻の淫声とクチュクチュという嫌らしい音がBGMとなって部屋中に響き渡っていた。

人妻密会サークルで出会った3人は何事もなかったかのように「会計」を済ませ帰りました。
言うまでもありませんが今度はホテルで会う約束はできています

南ドイツ、バーデンバーデンのサウナ

  
夫婦で海外旅行に行きました
子供が生まれたら当分外国なんていけない
海外に旅行するなら今のうちと!
奮発してヨーロッパに行った時のちょっとHな体験です
  
それは南ドイツのバーデンバーデンという都市に滞在した時、夫はシュツットガルトのポルシェ博物館へ、私は近くのサウナに行く事になりました。
お金を払ってバスタオルを受け取り、更衣室で裸になって案内に従い、温度の違うサウナを順番に回り、そこでバスタオルは回収されスッポンポン。
おっぱいや恥部がモロ見え状態
  
次に中央に浴槽のある大きな部屋に辿り着きました。
驚いたのは、そこから先で、ななななーんと周りを見てみたら、男性が一緒に入浴しているのです。
外国でも混浴あるの?って
初めは信じられなくて視線を下に持っていき、確認してみたらやはり男性でした。
そうです混浴だったのです。
  
ドイツではサウナは混浴が当たり前で、男性も女性も全く隠そうともしないのです。
男の人はマツタケくんをプランプランさせてるし、女の人もブロンズのヘアーの下にワレメちゃんがパックリ見えて、ハマグリちゃんが顔を覗かせています。
  
恥ずかしい話ですが、父との入浴の記憶もなく、夫以外の成人男性のモノを見るのは初めてだった
人妻の私がビックリしたのは混浴だった事だけではありません。
オチンチンの大きさと形にはカルチャーショックを覚えました。
  
今までオチンチンの先ッポは皮がシワシワになっているのが当たり前だと思っていたのに(だって日本の温泉で母親に連れられて来た男の子のもそうだったし、見慣れた夫のもそうだから)
大きくなった夫のアレよりも大きい亀さんの頭が何匹もいました。
白人男性のペニスって本当に巨根なんですね
  
しばらく視線がバレないように観察させてもらいましたが、お○○の出る穴がすごーく可愛いく思う私ってもしかして変態かしら
などと色々な事を考えながら時が経ち、我に返ったのは聞き慣れた日本語が聞こえ、その方向を見てみると4人の日本人のオッサンが私を観察しながらごそごそ話をしているのです。
  
もっと最悪なのは、同じツアーで何度かお話しした人達だったのです
最低最悪のハプニング
体が固まって前を隠す事も出来ませんでした。
悲しーーー
   
翌日フランスへの移動日でしたが、空港で昨日のオヤジ4人組もいましたが無視していました。
夫がツアーデスクに行ったので荷物の番をしていたら、オヤジ達が私の前に現れて
  
「おねーちゃん、綺麗な乳首してるけど、乳輪デカイねー」
「それと剛毛何だからマン毛のお手入れ忘れずにー!」
  
と言い残して笑って去っていきました。
ムッカムカッ!下品なセクハラをしてくる中年おやじ
  
その時はショックで立ち直れませんでしたが、帰国して数日しか経ってないのに、またドイツのサウナに行きマツタケくんに再会したいと思う私は異常なのかな?
白人のペニスの虜になちゃったのかも
  
新妻なのに、私ってイケナイ妻ね
 

内妻の元両親と乱交

毎度、誠です。今朝、内妻の香里の元旦那の両親の家へ愛人の人妻、まりやを連れて行きました。香里はお腹の調子が悪く留守番。行く前に奥さんに電話して黒のスケスケの下着にガーターを着けて待つ様に指示しました。旦那は短パンにTシャツで。まりやはノーブラに黄色のタンクトップに白いミニスカ。パンティーはレース生地の赤色。相手の家へ着いたら、4人でビールで乾杯し旦那を縄で手足を縛りました。(縛られた方が興奮して勃起するみたい)。奥さんを全裸にし俺の息子を舐めさせたり、くわえさせたりして大きくさせました。69になりお互いに舐め合いしてると「アァ~」と声を。次にDキスをしながらオッパイを鷲掴みで揉みまくり乳首を立たせ、旦那を見ると短パンが膨らんでいたので、まりやに縄をほどかせて、旦那の短パンとパンツを脱がさせ手コキをさせると「気持ちいい~ たまらん!」と喜びの声を。俺は奥さんが「誠さんのチンポ早く欲しいの!入れて!」と言うから、挿入してピストン「アァ~感じちゃう!太いの大好き!もっと奥まで入れて!」。旦那もマンちゃんが欲しいと言うから、まりやに全裸にさせ挿入させてやりました。「若い人妻のマンちゃんはイィ~の!締まりがいい」。まりやも感じ「おじさまのチンポ気持ちいい~!」と腰を振りアエいでいました。奥さんは「アァ~最高に気持ちいい~!頭が変になりそう」と大声でアエギまくり。二組で体位を変えてはセックス。部屋の中は女性達のアエギ声「アァ~大きくて固い!イッちゃう!」「おじさま!もっと激しく突いて!アァ~」「アナタ!誠さんのチンポのカルピス欲しい!中に出して!」「まりやさん、わしもイキそう!中出ししていいか?」「アァ~イク~!」。旦那は一回イッテしまったら疲れたみたい。奥さんは結局4回イキ、中出し2発しました。終わったら、またビールで乾杯し女を代えて、俺はまりやと旦那は奥さんとセックス。まりやは「やはり、誠さんのチンポが一番イィ~!デカ過ぎだけど感じちゃう!アァ~イク~!中に出して!」と大声でアエギまくり。まりやは5回イカせ3発中出しました。セックスが終わると旦那さんが「香里の口座に1000万円振り込みしておく。また頼むよ」と。俺とまりやは香里の待つ家へと車を走らせた。もちろん途中でカーセックスをした。まりやは大満足して笑顔が素敵だった。

道に迷って山小屋でレイプされた私

新しいエリアを任され初めてのお客様の所に行く時に、道に迷って細い道を車で行っていたら、Uターン出来なくなって

立ち往生していたら、前から中年男の人が、2人こちらに歩いて来ました。

どうしたの?の事で、事情を話すと、先まで行くと山小屋があり、そこで、Uターン出来るのことで、道が狭いから

手伝ってくれました。

車をUターンして、お礼を2人にすると、山小屋の中に面白い物があるの事で、車を降りて山小屋に入ると、2人の

中年男は、豹変した。

中年男A「姉ちゃん何歳ー」

中年男B「早く答えろよ」

中年男Bが、持っている鎌を振り回して言った。

私は、2人がニヤニヤしながら、舐めまわす様に、私の体を見ています。

私「27歳です。 もう、帰ります。」

中年男A「こらー帰れる訳無いだろう。」

私「何なんですか。 人を呼びますよ。」

中年男A「あー誰でも呼びな。まあー誰もいないし携帯は、圏外だし」

私は、分かっていました。 

ここは、圏外だし誰も来ない事も、立ち往生した時分かっていました。

中年男B「俺らと気持ちいいことしようか。おとなしく言う事を聞けばケガしないよ」

私は、この2人にレイプされると思いました。

私は、人妻ですが、痴漢に遭ったことは1ありますが、レイプされたことは無く、しかもいっぺんに2人も相手するのも

初めてのことで、レイプされると分かっているのに、私のあそこは、熱くなって立て前は、嫌がって本音は、早くレイプ

されたい気持ちが、高ぶっています。

2人の中年男が近づいて着てキスされたり胸を揉まれたりして、服を脱がされてレイプされました。



  

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