萌え体験談

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人妻

忘年会で人妻をお持ち帰りしたエッチ体験

会社の忘年会でした。
今夜こそ、狙っている由美を何とかしようと考えていました。
まずは場所取り、彼女をはじに座らせそして僕はその隣に
由美は人妻で、ご主人は趣味で空手をしているそうです。
髪は肩までかかるくらいの長さのストレート
制服の時はベストと上着を着ています。
今夜はモヘアのセーターです。意外と大きい!!
その時点で僕の股間はもうギンギン
宴会の最中は彼女を飽きさせないように精一杯盛り上げました。

酔いも回るうちに彼女も僕に気を許して僕の膝やら肩をぺたぺた
と触ってきます。その間僕もお返しに軽く膝をタッチ
終止にこやかで「これはいける!」っと思いました。
そろそろ終わりに近づき始めたので
「帰るの?僕の良く行くショットバーでもう少し話しようよ」
「うん、今夜は楽しかったからまだ帰りたくないし
付き合うよ」なんとラッキー!!
BARに入りカウンターの奥へ陣取ります。
「なんにする?」「分からないから何か頼んで」
それならと少し強めのカクテルで注文、マスターが作ってくれたのは
トムコリンズ、GINがベースで口当たりはいいけど彼女の飲んでる
量からすると、これ2杯で足に来る予定
彼女がトイレにと席を立った、チャンス
マスターに同じ物を注文するが、今度は少し強くしてとオーダー
飲んで見ると「うん、強い・・・」
僕は飲んでるフリをして彼女に勧め本当に足にきたみたいです。
気分がいいと僕の肩に寄り添ってきました。
ためしに彼女の膝に手を置いて見ます。
嫌がる様子はなく、かえって足を開き気味にしてくれるではありませんか。
それならと内モモをさすり、ストッキングの感触を楽しみます。
場所がカウンターの奥なので他の客からは死角になり暗くてよく見えないはずで
す。
スカートが上にずり上がりパンティーの脇に指がとどきます。
それでも嫌がらない・・・図に乗って指先で遊んでいました。
酔ってるせいもありますが、確かに彼女の目はトロ~ンとした表情に
変わって来ています。
彼女にそっと耳打ちしました
「出ようか・・・」「うん・・・・」
店を出てエレベーターに乗ります
エレベーターのドアが閉まると同時に彼女を抱き寄せディープキス
最初はビクッとしましたが、そのまま僕に身を預けるように唇を合わせてきます。
エレベーターがチン!といったので慌てて離れましたが
下りてビルの影でまた唇を求め合いました。
それから行く先は決まっています。
ホテルの部屋にに入るとまたキスをします
(すいませんキスが好きなキス魔なもんで(^^;)
お互いの口と口が性器になったようなべチョべちょなキスです。
彼女のミニスカートをたくし上げパンティーストッキングがあらわになります
僕は愚息を彼女の股間にぐいぐい押し付け両手でヒップをもみます
彼女の女部と僕の愚息が擦れ合います。
彼女のそこは熱くなっているのが股間から伝わってきて十分濡れているのが
分かります。
立ったまま、彼女の股間に手を伸ばしクリあたりに手を沿えて見ると
そこはもうぐっしょり、彼女の背中側にまわり後ろから左手はおっぱい
右手はストッキングからそしてショーツの中に・・・・
指先にジョリっとした感触が伝わってきます。おっぱいをもみながら
指先でクリを探ります。やはりストッキングをはいているせいで指が動かしにくく
仕方なく彼女のストッキングとショーツをさっと下に下ろします。
「あっ!やぁ」っと言う彼女すぐに体制を元の位置に!
背中に張り付きセーターの下から左手を・・・ブラを押し上げ
直接乳房をを、・・・う~んなんて感触がいいんだろう
彼女のおっぱいは凄い柔らかくふにゃふにゃです。
おっぱいを揉みながら乳首をつまんで見ますと
「あぁ~~ん」てはなにかかるいい声!!
右手は人差し指と薬指で彼女の肉ヒダを開き中指でクリを刺激
彼女の陰汁をすくいながらクリに塗りつけていきます。
彼女のクリはプニョ・・・プニョっとして右に曲がったり左に曲がったり
それだけで立っているのも辛そうに膝を曲げて前のめりになりあやうく倒れそうに
体制を整えベッドに手を付かせ安定させます。
もうこの時点で2人とも野獣化してました。
「あっ!あ~あっ!」なんともいい声で鳴いてくれます。
憧れの人妻が僕の腕の中であえいでいます。最高に幸せ!
あとから、あとから陰汁が溢れてくるので指が滑り彼女の中にツルリと入りまし
た。
そのまま中指を侵入させて、中指を彼女の中で泳がせます。
それはもう!中の粘膜は柔らかく指を入れてるだけでも気持ちいい感じです。
中指を曲げてクリの裏を探って見ます。その間もグチュ、グッチュといやらしい音
がします
中にヒダヒダが沢山あってザラザラした感じです。
そこを指の腹でグリグリしていると
「あ~~~!」っと言って頭を左右に振り髪の毛が僕の顔にペシッ!パシッ!
幸せ!!(^^)
彼女は脚がガクガク痙攣しています。
服を着たままベッドに倒れこみ、彼女の腰を両手でグイッと引き寄せ
パンパンに膨らんだ僕の愚息を彼女の女芯へ・・・
差し込もうと彼女のあそこを見てみると、ぽっかり穴があいています。
何故か冷静に「へ~こうなっているんだ、」と眺めてしまいました
そしていよいよ突入!
ズブズブっと差し込んでがゆっくり奥へ・・・
「うっ!ヤバこの体制なんか行きそう・・・・気持ちヨスギ!」
そう思ったのですぐに抜いて彼女をひっくり返し正上位でいざ挿入!
彼女の体を抱えるよう両手を彼女の背中に回し、ズンズン突きます。
下半身の凄い密着間!こんなに合う密着感は初めてです。
彼女がいいのか?2人の物が相性がいいの分かりませんが
しっかりとマッチしているのは間違いないです。
「お願い、上も脱がして!貴方も脱いで!」
彼女の服を剥ぎ取り、僕も裸に!
彼女の背中を抱えるように手を回して腰は密着したままがんがん突きます
愚息の先に、多分子宮と思いますが肉玉が当たっているのが分かるんです。
もう、今までこんな気持ちいいSEXは初めてです。
彼女が両足を開きもっと奥へ僕を導こうとします。
「あ~~~」っと彼女が叫んだら、彼女の脚は「ガクガクガク}
そしたら、僕の下半身が生あたたく感じました。
僕も同時にドクドクン・・・・
初めての経験ですが、これが潮吹き?
あとで彼女に聞くと、彼女も初めてで「分からないわ?」
っと言ってました
(ホテルの方へ、床まで濡らしてごめんなさい)
それはそれは気持ちのいいHでしたね。
それからお風呂に入って再戦しました。
彼女もこんなに相性のいいHは初めて!っと言って喜んでいます。
さっきも会社で人目を盗んでは会社内で咥えてもらったり
制服のまま立ちバックして楽しん来ました。
う~~幸せこんなにいいH相手が近くに見つかるなんて♪

忘れられない記憶続き

『今週会えませんか?』

その人妻からは月に2回ほど電話で誘いが来ました。

『新しいのが出たんでそれを試してみたいです。』

彼女はチャック式のビニールに入ったタバコを取り出して見せます。

『これって口コミでの評価が高いんですよ~!楽しみ!』

二回目に会ったとき『いつから始めたの?』と聞いてみたんですが、
『1年前に出会い系で会った方からスゴくいいから試してみない?
って誘われて・・・一度でハマっちゃいました。』

その男性と密会しては使っていたそうですが、
男性はしばらくすると転勤してしまったそうです。

『どうしてもしたくてしたくて・・・
相手を探したんですが誰かれ構わずってわけじゃなくて・・・
何人かの人と会ったんですけどピンと来なかったんです。』

『これやると自分が自分じゃなくなるじゃないですか~、
だから信用できそうな人じゃないと不安で・・・』

『始めましょ!』

美しいか彼女から蠱惑的な目でそういわれると逆らえません。

初めて彼女と経験した時の凄まじい彼女の反応と
自分もイッた時の強烈な快感。
特に彼女のイキ方と回数の多さにびっくり!
手にカウンターを持ってカチャカチャしないと数えきれないほどでした。

一度スマホで撮った彼女の動画を見せましたが『スゴ~い!
よく死なないな~』と自分で言うくらいです。

彼女は実に手慣れていてコンビニで買ってきたペットボトルの水、
灰皿やローター、バイブやローションを枕元に並べていきます。

キマると動くのが億劫になるし足元がフラ付いて危ないからでした。

水は必需品でメチャクチャ喉が渇き、一人で5,6本は飲みますね。

あまりにも汗だくになるので途中で何度もシャワーを浴びます。
そのくらい激しいSEXなんですよ。私はいつも膝頭が擦りはけていました。

シーツの上にはバスタオルを二枚重ねて引くんです。

そうしないとベッドがグチャグチャになる位に彼女が潮を噴いてイクからです。
それでもフロントに電話して2回はバスタオルを交換して貰いましたね。

彼女と一緒に夢の世界へ・・・何もかも忘れて快楽だけの世界。

キマった彼女は汚い言葉で嬲られるとますます狂いました。

自分で『Hが好きな淫乱なの~』とかリアルな淫語を叫び、
イキ狂います。

私も言いますよ。

『淫乱!変態!チンポ狂い!全身オマンコ!』等々。

『そう・・・私はチンポ狂いの淫乱なんです。
チンポで頭の中はいっぱいなんです。
もっと言って!罵って~』

私の上で自らも卑猥な淫語に酔いしれ、汗まみれになって腰を振る彼女・・・

『私はどうしようもない女なんです。
チンポ好きの淫乱オマンコなんです。
我慢出来ないんです。
だからもっとお仕置きして下さい!』

素面の彼女はハッとするくらいの美人です。
スリムな体を包む服のセンスも洗練されていて
輝くようなオーラに包まれています。

胸も大きくて形も申し分のない美乳。

『やっぱりきれいだな~』

しげしげと見ていると『そんなに見詰められると恥かしいです・・・』
と言いながら顔を赤らめるんですよ。
スゴいギャップです。

効果が薄れ醒めてくると二人で抱き合いながら色んな話しをしたりします。

それも楽しいひと時。
気持ちよい気怠さに包まれ二人で寝落ちします。

まるで信頼し合う恋人みたいですよ。
禁断の時間と快楽を共有すると特別な関係になるんですね。

二時間ほど眠るとすっかり元に戻っていました。

『さ~現実の世界に戻りましょう!』

まるで何事も無かったかのようにシャワーを浴び服を着る彼女。
化粧も丁寧にし直します。

『どちらの君が本当の君なの?』

『どちらの私も本当の私です。
だけど知っているのは貴方ともう一人だけ。』

『もう一人って旦那さんじゃないよね?』

『まさか~!もう一人はこれを私に教えてくれた悪い人です。』

『いつからパイパンに?』

『主人が好きでいつも剃ってたんですが、痒くなるし剃り跡が綺麗じゃないんで脱毛しました。』

『今度はローションをたくさん買ってきて下さい。
ん~、5,6本は要るかな~』

彼女は持ってきた介護用シーツをベッドに敷き、
お湯で温めたローションを全身に滴れさせ『〇〇さんも~!』

もう二人とも首から下はヌルヌルぐちゃぐちゃ。

キメてのローションsexは全身性器状態ですね。
お互いにヌルヌルする身体を擦り合わせるだけでイキそうなくらいに気持ちいいんですよ。

彼女は私をうつ伏せにさせると乳首で背中を・・・

『あ~いいん!乳首が溶けちゃうよ~ヌルっヌルっ!もうイキそう・・・』
実際そのままイクんです。

私を仰向けに変えさせるとビンビンになったカリ先を乳首で・・・

『見て見て!△○子の乳首がビンビンに感じてるの・・・舐めて!乳首をチンポで舐めて~!』

二人とも溶けて一つに融合するような錯覚・・・

ローションって渇いて滑りが悪くなるんですが、滴る二人の汗とイク時に噴く彼女の潮でずっとヌルヌルです。

『〇〇さんも剃って!その方がもっと気持ちがいいから!』

お互いパイパンになるとヌルヌル感と密着度が増しもっと気持ちがよくなります。

不倫+キメ〇クの背徳感と罪悪感がグチャグチャになって余計に昂りますね。
究極の快楽ではないでしょうか?

私もネットで調べて買うようになりましたが、
どれを選べばいいのか迷うほどに沢山の商品とお店がありました。

そのうちに繁華街の少し入り組んだ場所や歓楽街にも売ってるお店が・・・

彼女のお気に入りは液体の物で、より長く強く効きました。

始めのころは飲んでいたんですが、空腹にしておかないと効きが遅いし吐いてしまう事も・・・

とにかく不味いんです。

口コミでアナルから入れると空腹にする必要もないし、回るのも早いと書いているのを見つけました。

小さなプラスチック製の注射器に吸わせて針を外し、アナルの奥まで入れ一気に注入します。

それでもきいてくるまでには30分ほど掛かるので、ハーブタイプの物を吸います。

10分も経たずに回ってきて、sexを始めて暫くすると液体タイプが効いてきました。

これすごかったですよ~!今でも名前を覚えています。

『MAX500』

効果は4,5時間でした。

彼女との関係は旦那さんの転勤が決まるまでの2年間ほど。

どうしているかな~彼女。
あんなスゴいイキ方を覚えて止められるのかな?
違法なものにまで手を伸ばしてないといいけど・・・

彼女と切れてからも色んな女性と遊びました。
以外に多いんですよ。

『私も一時期ハマってました。良いのが手に入れば今でもしたいんです。』って子や人妻が・・・。

貴方の奥様や彼女は大丈夫?(笑)

忘れられない記憶

もう10年以上になるかな・・・

出会い系サイトで知り合った一人の人妻。

28歳で女として一番魅力が匂いたつ年齢です。

彼女は出会い系サイトでキ〇セクが出来るパートナーを探していました。

その頃は脱法ド〇ッグの流行真っ盛り。

掲示板には『キ〇友探してます』みたいな書き込みが結構ありました。
私にはキ〇セクの経験などなかったですが興味はありましたね。

その人妻とやり取りを重ね何とか何とか会うことに漕ぎつけました。

約束の場所に来た人妻・・・え?マジこの子?というくらいの美人。

これまでたくさんの女性と会いましたが、この子ほどの美人はいませんでした。

私はキ〇セク経験はないけど強い興味はあることを話しています。

そのままラブホに直行しました。

彼女は慣れているみたいで『初めてなので軽いものでやりましょうね!』と小さなプラケースに入った白い粉をタバコの先に押し付けます。
もう一本同じように用意し『手本を見せますから同じように吸って下さい。と言いました。

2、3回深呼吸をしてゆっくりと強く長く煙を吸引しました。
そのまま息を止め苦しくなるまで我慢、吐き出した息にはほとんど煙は残っていません。

『このままもう一回・・・』

同じように吸うと『あ~来るう~!』と甘い声を上げ『どうぞ同じようにしてください。』
と私のタバコに火を着けました。

彼女の目が心なしか潤んでいて、握ったライターの手がゆらゆらと震えています。
『何これ?』

5分も経たないうちに違う世界に引き込まれました。
彼女はベッドに横たわりハアハアと息を荒げトロンとした目で私を見詰めています。

美人の彼女からそんな目で、しかもベッドに横たわって私を見てる。

忽ち性欲に火が着きました。
覆いかぶさりキスをすると舌を絡めて応えてくる彼女。

ブラウス越しに胸をギュ~と掴むと『ああっ・・・!』と喘ぎ、イヤらしく腰を蠢かせました。

ブラウスを脱がせるのももどかしく、はぎ取るように脱がせるとブラジャーもずり上げ乳首を舐めまわします。

彼女は自分で胸を掴むと私の舌に強く押し当ててきました。

もっと~!もっと強くレロレロしてくださいぃ!と喘ぎながら求めます。

乳首を吸いながらスカートのホックを外しショーツ毎一気に脱がせました。

私は彼女に逆向きで馬乗りになると両足を抱え大きく開かせオマンコが丸見えになるようにします。

『すげえ!』

彼女はパイパンです。

目の前にはピン起ちしたクリが・・・

まるで早く舐めて!というように彼女は腰を揺すり立てます。

舌先を伸ばしてペロッと舐めると『あ~気持ちいいっ!そこもっと~』

舌の動きに合わせて腰を振る彼女。
まるで私の舌に擦り付けるように強く激しく動きます。

彼女は私の股間に手を回すとチンポをしごいています。

『あ…ダメいっちゃうから・・・もう入れて!』

彼女を四つん這いにすると後ろから・・・

奥までギュ~と入れた瞬間『アッ・・・イクっ、イクイクう~!』を叫び
背中をのけ反らせてビクン!ビクン!と痙攣します。

入れた瞬間にイクなんて事は今まで経験にありません。

痙攣が収まると激しく突き立てます。
もう私の頭もぶっ飛んでいて、普通とは比べ物にならない位に早く激しく・・・

彼女はたちまち何度もイキ私のものを抜くとベッドに倒れ込みます。

蕩けそうな目でハアハア喘ぎながら私を見る彼女・・・

『もっとして下さい・・・メチャクチャにして!』

私は彼女の髪の毛を掴み顔を引き寄せると『チンポしゃぶってよ!』というと素直に従う彼女。

自分で淫語を言いながら狂乱してイキ捲ります。

50回?いや100回以上はイッたのではないでしょうか?
それも5回ほど立て続けにイクと6回目位にせます。は言葉になってない言葉を吐き強烈に痙攣してイキます。
見ていると死ぬんじゃないかな?と怖いようなイキ方です。

こんなきれいな子が・・・でもこんなイキ方を知ったらハマるだろうな~と思いながらもメチャクチャに突き立てイカせます。

5時間ほどSEXしまくり。
全身から玉のように流れ出す汗を落とすために途中で何度もシャワーを浴びてはSEX.

最後は私も求められるまま彼女に中出し。
今まで経験したことが無いような強烈な快感。
イッてる時間も何倍も長く感じますし、出るザーメンの量もすごくたくさん出ます。

『フフフ…どう?ハマっちゃうでしょう?キメ友になりましょう?』

私は彼女の美貌とそのSEXにしばらくのめり込むことになってしまいます。

豊満チビで可愛い若妻さんの唇を強引に奪って不倫セックス

美人というよりは可愛い系の若妻さん

身長は本人曰く150センチだそうですが

150センチはないチビの萌え体型の人妻

太ってはいないのですが適当に

お肉が付いていて色っぽいエッチな体をしています。

ローライズにふんわりしたシャツ(胸元が甘かったり、

脇が甘かったり)をよく着ています。

初めてゆっくりと話をしたのは仕事の休みの日に

近所の公園に子どもを迎えに行った時でした。

なかなか帰りたがらない子どもに

困ったそぶりを見せながらも

豊満チビで可愛い若妻と話ができてドキドキでした。

横目で胸元から覗けて

ブラチラとか胸の谷間を

鑑賞させていただきました。

大きくはないのですが、

スベスベでさわり心地のよさそうなおっぱいをしていました。

子どもの話し、旦那さんの話し、

小さい頃の話しなど楽しそうに聞かせてくれました。

私は下心を押し殺し聞き役に回り相槌ばかりうっていましたが、頑張って背伸びをしている幼さを感じました。

私は自営業をしています。

週に2度妻が私にかわって店番をしてくれるます。

夜に妻と店番をかわるのですが夕方まではゆっくできるので、そんな日に子供同士が遊ぶ約束をしてきたら「よっしゃー!」でした。

初めの頃はお迎えに来てすぐに帰って行ったのですが、だんだんあがり込んで長々と話しをするようになりました。

私が向こうにお迎えに行くときは当然わざと早い目に行って、子どもたちのブーイングを受け仕方なしにあがりこんでいましたw

6月のなかばごろ前日うちの妻と奥さんがだんなの浮気についての話をしたらしく子どもを迎えに来てあがっていただいてからすぐにその話しをしてきました。

「浮気性だといっていましたよ」

言われて「旦那さんはどうんですか?」

聞き返すと「男って浮気をするものなのでしょ」と諦めたように言いました。
「そんなことないですよ、浮気をしない男もいますよ」と言うと「そりゃいるにはいるでしょうけど」と「奥さんは結婚してからは浮気はしたことないんですか?」と聞くと「女にはそんな時間はないの」と言われてしまいました。

「じゃぁ時間があれば浮気するんですか?」と聞くと「浮気をしたいから浮気をするわけじゃないでしょ」と「まず、相手のことを好きにならないとダメなんですね」と聞くと「惚れられるほうがいいかな」と言うので「じゃぁ僕は奥さんのことが前から好きだから大丈夫ですね」と本気とも冗談とも取れる言い方をしてみました。

「またぁー上手いこと言って」と少し恥ずかしそうに言うのでそこからは「本当に惚れちゃってるんですよ」と言い続けました。

それに対して奥さんは「はいはい」とあしらい続けましたが、もしかしたらうれしいのかなと言う気がしました。

それからは会うたびに「惚れてるのになぁー」

を繰り返していました。

反応はいつも「はいはい」でした。

夏休みになってすぐ子どもを預かって水族館に連れて行来ました。

平日の割には混んでいましたが子どもたちは楽しんだようでした。

送って行った時にいつものごとくあがり込みましたが、チェーンの肩紐のキャミにドキドキしてしまい。

隣に座って話しをしているときにまじめな顔で「キスしたら怒りますか?」と聞きました。

「当たり前でしょ」と言いながら見つめる目をそらさないので顔を近づけていくと「子どもが見てるでしょ」と押し返されました。

「見てなければいいんだ」と言うと「違いますよ」と言うのですが耳を貸さず立ち上がると手を引いてダイニングから出るとドアを閉めて腰を抱きました。

「こらこら、だめでしょ。」と言いながらも顔は笑っています。

大丈夫だなと確信して唇を強引に奪いました。

「うんんん・・・だめだってばぁんんんん・・・」と逃げるそぶりはしますが強引に舌をいれると諦めたように口を開けました。

舌を絡めるとそれに応えてくれたので少し驚きました。

期待していたと言うよりそうするものだと思っているらしいです。

1分くらいキスをしていて肩を押されました。

真っ赤な顔をして「だめでしょ、もう」と可愛く言うので、きつく抱きしめました。

そして首筋にキスをすると「あっ・・・だめだってば」

っと逃げようとする体を離さないようにキスを続けました。

逃げようとする力が抜けて背中に腕を回してきました。

耳元で奥さんの「ん、ん」と言う可愛い声がかすかに聞こえました。

首から肩にかけてキスをして唇を離して顔を覗き込むと恥ずかしそうに笑っていました。

またそっと顔を近づけていくと今度は逃げないで唇を重ねてきました。

キスをしながらそっと胸に手をもっていくとさすがに強く抵抗されました。

あまり無理をしてもと思いその日はキスだけで終わりました。

夏休みに入ってからは毎朝ラジオ体操に行くときに話しながら歩いていました。

でも、なかなか子ども同士が遊ぶ約束をしません。

夏休みに入って3回目の私の休みの日にやっと遊ぶ約束をしてくれました。

昼前から子ども二人を連れて近所の公園に蝉取りに行きました。

昼過ぎに奥さんがお弁当とお茶を持ってきてくれたのですが、雨がぽろぽろと降ってきたのでマンションにしき返しました。

奥さんの部屋で四人で食事をしました。

頑張って褒めまくり食べまくりました。

子どもたちが居間でテレビゲームを始め、片付けの終わった奥さんがコーヒーをいれてもって来てくれました。

「ありがとうございます」と言ってコーヒーを受け取ると子どもたちがゲームに集中しているのを確認してすばやく首にキスをしました。

「なぁにするんですかぁー見られちゃいますよぉ」と小声で怒ったように囁きました。

「大丈夫ですよ」と言ってテーブルの下で奥さんの手を取って握り顔を見つめると「もう」とふくれた顔をしました。

これは大丈夫だなっと思い、奥さんの手を引いてダイニングを出て廊下の扉を閉めました。

「なんですか?」とわざとらしくわたしに尋ねながら付いてきました。

顔を近づけると「なに?」ととぼけます。

何も言わず顔を両手で挟み少し激しいキスをしました。

「だめぇ、うんんん・・・」と言植わりに葉逃げようとはしませんでした。

思い切ってTシャツの下から手を差し入れブラジャーの上から胸を揉みました。

「こらこら、なにしてるのだめでしょ」と言って手を押さえに来ましたが、もう一度キスをして舌を差し入れかき回すと力が少し抜けました。

ブラジャーの上から指を差し入れ乳首をつまもうとした時にもう一度抵抗がありましたが乳首に指が触れたときに「あん」と可愛い声を出して力が抜けました。

唇を離すと胸に顔を押し付けるようにしながら時々漏れる「あっあっ」という声を我慢していましたブラから手を抜いてスカートをめくりあげ腿を触りだすと「子どもが来るからダメなの・・・ねぇ聞いてる」と言って体をくねらせますが奥さんを壁に押し付けるとパンツの中に手をくぐらせました、下の毛はそれほど多くないのが感触で判りました。

割れ目に指を差し込むと想像以上に濡れていれ驚きました。

「すごいことになってますよ」と意地悪く囁くと「何が?」と我慢しながら聞いてきました。

「ほらここ、びちょびちょですよ」と言いながら指を動かすと「そんなことないもん」と言いながらも私の背中に回した手に力が入りました。

クリちゃんをこすりだすと我慢していた声が漏れ出し、2,3分で「いくよ、いくよ」と言って上りつめました。

さすがにそのときはこちらが心配する程度の声を出しました。

それから、わたしと子どもが帰るまで子どもの目を盗んではキスをして、「かわいいなぁ」

「素敵やなぁ」

「惚れてしもた」を囁き続けました。

抵抗にあいながらもテーブルの下で奥さんのスカートに中にてを潜らせては「こんなになちゃって・・・どうしたの?」といじめると「そんなことないもん」と感じるのを堪えながら小さな声で囁きました。

「こんなになってたら汚れちゃうよ」と言いながらパンツを脱がしだすとさすがに強く抵抗してきました。

「暴れると(こどもに)ばれるよ」と言いながら強引に脱がしてしまいました。

力を入れて腿をあわせていましたが、指先が敏感なところに届くと一気に力が抜けました。

私の腕を強く握りながら「もういいよ、もういいよ。

お願い・・・もうやめて」と繰り返します。

「でも、感じてるんやろ?」と言うと「そんなことないもん」と言うので「じゃ、感じるまで触るよ」と動きを早くすると「ダメ、ねえ聞いてる?もういいよ」と切なそうに・・・「感じるって言ったら辞めてあげるよ」と言うと「ほんとに、ほんとに辞めてくれるの?」

私がうなづくと「・・・感じます・・・」と小さな声で囁きました。

「えっ?聞こえないよ」と言うと「言ったよ、言ったよ」

手を握り締めてきます。

「聞こえなかったよ」と言うと少し大きな声で「感じるの・・・」と言ってくれました。

それでも指を動かすのを辞めないでいると「辞めるって言ったよ、ねぇ聞いてる?ああっ・・・ダメ・・・ねぇやめるって・・ああううぅう・・・」

「気持ちいいんやろ?」とますます指を強く動かすと「そんなこと・・・ない・・・よ・・あっだめ、ねぇだめ言っちゃうよ・・・いっちゃううう・・・うぐぐぐぅ・・・」と体を少しガクガクさせていってしまいました。

息を整えてからかわいく「うそつき」とにらんできました・・・それがかわいくて奥さんのパンツを握りながら「これ記念に下さいね」と言うと「何言ってるんですか!返して!」と取り返しに来ました。

「ダメですよ、今夜はこれで一人でするんですから。

奥さんは2回もいったからいいやろうけど」というと「いってないです、だから返して」と必死に言うので「じゃぁ携帯の番号とアドレスを教えてくれたら返しますよ」と言いました。

当たり前だったのかもしれませんがすんなりと教えてくれました。

そのあくる日から恐ろしいほどの数のメール交換が始まりました。

正直なところお互い自分からメールを終われなかったと言うことなのですが。

それでも、1、2日ですっかり恋人気分になれたのもメールのおかげだと思います。

7月28日に子どもの友達3人を連れて近所の市営プールに行きました。

朝一番に行き3時前にはプールから出ました。

自転車で順番に子どもを送り届けマンションに帰ってきました。

上の階に送り届けに行くと一緒にうちの子があがりこんだのでわたしも仕方ないなぁという顔をしてあがりました。

奥さんは「暑かったでしょ、ありがとうございました」とスイカを並べてくれました。

子どもたちはスイカを食べるとベットの上で遊び始めました。

すかさず唇を奪うとシャツをかき上げブラもずらしてかわいい胸をもみ始めました。

「なに?でめだよ。子どもがいるから、ねぇだめだって、ねぇきいてる?」と口では言っていましたが全然逃げようとはしませんでした奥さんの胸に顔を持っていったときは少し抵抗されましたが、ひと舐めするといっきに力が抜けて感じ始めました。

「だめだよ・・・子どもが・・・ああっ・・・ねぇきいてる・・・ううっ・・・」

両方のおっぱいを舐めましたが左のほうが感じるようでした。

椅子に座らせたままパンツを脱がせました、いやいやと言いながらも少し協力してくれました。

指を這わすと「あああっ」と一段と声が大きくなり「こんにな濡らして、感じやすいんやな」と言うと「感じてないもん」と体をくねらせながら耐えるように指を一気に奥までつきさすと「あぐっ」とのけぞり、激しく動かすと数分でいってしまいました。

肩で息をしている奥さんを見ながらズボンのファスナーを下げ自分のものを出すと、それを見ていた奥さんは「それはだめ」と言って立ち上がりました。

「大丈夫だから」と言いながら奥さんの手を引いて玄関の横のタンス部屋に連れ込むと強く抱きしめあそこにまた指を差し込みました。

あそこを触りながら奥さんの後ろの回りこみ、壁に手を付かせると自分のものをあてがいました。

「それはダメだよ、ねぇだめだっていってるでしょ・・・」

尻を突き出させて股を開かせても従うくせに言葉だけはいやいやをしています。

「大丈夫」とわけのわからないことを言いながら一気に奥まで突き入れました。

「あがあああぁぁあぁ・・・ぐうぐうぐうぐう・・・」とあまり可愛くない声でもだえ始めました。

激しく動いているとすぐに「だめいくよいくよ」と言っていき始めました。

わたしも一気に上り詰め奥さんのお尻の上に吐き出しました。

後始末をしてまたキスをして「本当に感じやすいなぁめちゃくちゃ濡れてたグフっ」

お腹にパンチを入れられました。

帰って気が付いたのですがズボンもシャツも奥さんのあれで白くカピカピになっていました。

2回目のHはそのあくる日妻が店に行くとすぐにメールをして部屋を訪ねました。

眠そうな目とミッキーさんの可愛いパジャマ姿で出てきた奥さんにまたまた襲いかかってしました。

指と舌で3回いかせた後大きく足を開かせると深々と一気に奥まで突き刺しました。

「うぐっ」と深く付くたびに声を出します。

感じてくると奥さんは自分から足を抱えるようにしました。

両足を肩に乗せるようにして上から突き刺すように動くと「いくよ。いくよ。」と言っていきました。

行くときに足をピンと伸ばしてしまうのでどうしても外れてしまうのですがいきだすともう動かないでほしいらしいです。

いった後はどこを触っても敏感に感じるので、いやがるのを無視して触りまくります。

そして、すぐにあそこに深く差し込むとあまり可愛くない「あが、あが」と言いながら悶えます。

それからはこっちがいくまで何度でもいき続けます。

「もういいよ。お願いもういいよ。聞いてるの?」と言いながら何度も。

「やめてほしかったら、お目子気持ちいい って言ってみ」と言うと「言えないよ、言えないよ」と拒みますが、何度もいっていると「・・・きもちいい・・・」と「はっきり言ってよ、 お目子気持ちいいって」と言って腰の動きを早くすると「ああっお目子・・・気持ち言いの・・・あうん、ぐあ」と言いました。

それでも腰の動きを止めないとわたしの腰を手で押さえながら「言ったよ、だからもうやめて・・・あぁ・・ねえ、もう・・・ああいい・・いく、いくの」と言ってまたいきました。

わたしも我慢できず奥さんの「いくよ」

にあわせてお腹の上に出してしまいました。

次の木曜日は子どもを遊びにいかせて、奥さんを自分の部屋に呼びました。

「早く帰ってあげないよ・・・」と言う奥さんの腕をとり万歳をさせるような形にして口の中を舐めまくりました。

10分近く顔中がベトベトになるほどキスをして「もう、寝れてるやろ?」と聞くと「そんあことないもん」といつのも言い方で答えてきました。

「ほんなら確かめてみよか」と言うと「確かめなくていいの!ねぇやめてお願い」

立たせたままパンツを脱がしながら自分もズボンとパンツを脱いで奥さんを壁に押し付けて「今日はチンチンで確かめたるからね」と片足を持ち上げました。

「いいってばぁーやめて・・・ねぇそんなことしないで・・・」と言いながらもそれほど抵抗はしません。

あそこに自分のものをあてがうとすでにぬるぬるになっているのが判りました。

そのまま突き上げると簡単に奥まで入ってしまいました。

「うがぁ・・・あんあんうんうぐうぐ・・・」

腰を突き上げるたびに奥さんの顔が苦悶の表情になります。

「ビチョビチョやからスッと入ったで」と言うと「悶えながらも、そんなことない・・・もん」と感じる顔を見せないようにしようとしますが。

激しく突き出すとしがみついてきて「やめて、いちゃうよぉー」と言って崩れ落ちながらいってしまいました。

小刻みに痙攣してる奥さんを無理やり四つんばいにすると後ろから突き刺しました。

ゆっくり動いているとそうでもないのですが、激しく動き出すとあっという間にいってしまいます。

奥さんをソファの上に横たえると足を抱えるようにして上から突き出しました。

「いっていい?」と聞くと「いいよ」と言うので「どこにだす?」と聞くと「中はだめだよ」と「じゃあどこにだすの?中でいい?」と腰を激しく動かしだすと「だめだよ!なかはだめだよ!」とソファーを握り締めて必死に言って着ました。

「口の中でもいい?」と聞くと「えっ・・・」というので「でも、中で出したいなー」と腰の動きを早くしました。

「ダメだよ!中はダメだよ!聞いてるねぇ・・あっいく・・・いちゃうよ」

といきだしたので腰の動きをさらに早め奥さんが足をつっぱたと同時に自分の物を奥さんの口元に持っていきました。

いやいやをする奥さんの口を指で無理やり開かせるとチンチンをくわえさせました。

するといきに抵抗がなくなり根元を持って強く吸い出しました。

ちょっと驚きながら腰を動かしてすぐに奥さんの口のなかにぶちまけました。

奥さんは手と首の動きを緩めると、最後の一滴まで

吸い取るようにした後全部飲み込んで精飲しました

さすがに、驚きました。

横に寝転んで「飲まなくてもいいのに」と言うと「だっていつもそうしてるから・・・主人が出しちゃだめって言うから・・・」と言います。

その言葉を聞いてご主人の顔を思い浮かべながら『なんて鬼畜なやつや』と自分のことは棚において少し腹だたしく思えました。

その日は子どもを迎えに行ったとき子どもに「汗かいてるからふたりでシャワーに入りなさい」と言ってその間にまた奥さんに襲い掛かりました。

時間がなくなるといけないのですぐに腰を振り出しました。

「ママあがったよー」と言う声を聞きながらふたり同時に行きました。

奥さんはよろよろしながらパンツも履かずに風呂場に駆けていきました。

帰るときに「ごめんね」と言うと「何が?」といきいてくれたので「一回しかいかせてあげれなくて」と言うとまたお腹にパンチが飛んできました。

奥さんの旦那さんの夏休みはお盆は関係なく5日あり、いつも5連休にしていっぺんにとるのでので前後の土日をあわせて9連休になるわけです。

その間に家族旅行にいったり、里帰りをしたりするらしく、ほとんど会うことができませんでした。

唯一会えたのは四国旅行から帰ってきてあくる日から実家に行ったのですが片付けものがあるからと奥さんだけが一日出発を遅らせた日でした。

少し早い目に店を閉めて妻にはいつもの仲間とのみに行くといってそっとマンションに戻りました。

チャイムを鳴らすとすぐに奥さんが鍵をあけてくれ「おつかれさま」と迎え入れてくれました。

テーブルの上には簡単な夜食が用意されていました。

以前好きだといっていたから揚げと手作りのイカの塩辛横に並んで食べ始めたのですが、わたしの手は奥さんのモモや胸をいたずらし続けていました。

「なにしてるんですか、ちゃんと食べてください」

「だってこっちのほうがおいしそうなんやもん」と言うと「食べ物じゃありません!」

「もうっやだあってば」

時々奥さんの首や腕に噛み付きながらすこしづつHな方向にもっていきました。

奥さんもお箸を置いて腕を回してきました。

ちょっとキスをした後「もう濡れてるんとちゃうか?」と聞くと「そんなことないもん、濡れてなんかないよ」と言います。

「じゃぁ、もし濡れていたら奥さんが何かひとつ言うことを聞いてね。

濡れてなかったら何かひとつ聞いてあげるから」といって手を入れました。

「あん、だめ、やめてねぇ」と手首を押さえてきますがそのまま突き進んでいくとすでにドロドロになったあそこが待ったいました。

「うわぁ!すごいやんか!ビチョビチョやで」と言うと「そんなことないもん!ねぇもういい、抜いて、お願い・・・あん・・・」

「奥さんの負けだよ約束どうり言うことを聞いてや」と言うと「いやぁー濡れてないもん・・・あっあっ・・・」と体をくねらせはじめました。

「なにするかは一回イってから考えるは」と言うと奥さんを立たせ片足を椅子の上に置かせて一気にこすりだしました。

首にきつくつかまって「だめえぇーやめてお願いあああっぁあああぁいちゃうから辞めてねぇおねがい・・・ああぁいくの・いちゃうよぉ・・・」

いってしまった奥さんを寝室の運ぶと足を大きく広げて吸い付きました。

「あぐっああぁううぅうぐぐっいいや、だめもう・・・もういいよ、もういいよ、だってまたいく・・・」

一度いくといきやすいのでそのまま指と舌で2かいづついかせました。

ズボンを脱ぐと「もういいの・・・」と力なく訴える言葉を無視して一気に奥まで突き刺しました」

「うぎゃああぁぁ」

悲鳴のような声を出した全身で感じてくれます。

そーと抜いて不意にドンと突くのを繰り返しているとだんだん目がトローとしてきてそこから動き出しとあっという間にいってしまいます。

いくときは全身にすごい力が入るのでいった後は肩で息をしています。

その間にカメラを用意して撮りはじめました。

「なに?」と聞いてきたので「奥さんの写真でオナニーするの」と言うと「ばか」と言いながらも撮らせてくれました。

もう一度つながるとカメラのことなど眼中に内容でいつもと変わらず「もういいよ、もういいよ、いちゃうよ、いちゃうよ」といっぱい感じてくれました。

2年ほど前に付き合ってた人妻さんです。

職場近くのマンションに住んでたのですが、コンビニで会ううちに話すようになって、ムッチャねんごろな関係が1年半近く続きました。

ダンナの転勤で引っ越されたのですが、ムチムチしてて美味しかった。

"豊洲市場延期に翻弄された女社長  (萌えた コピペ) 都知事選前に思い出すのも良かろう"

都知事選前に思い出すのも良かろう
豊洲移転の悲劇

東京の深川地域内の片隅に
豊洲という名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。

駅の周辺こそショッピングモールやタワーマンションが立ち並ぶ近代的な街並みであるが、
少し奥に入ると昭和の名残の様な情緒的ないわゆる”団地”や
その団地の人々が集う商店街などもあったりする。
いわば富裕層と貧民層が共住する街、、、豊洲

俺達に夢を、、、
希望を、、、与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない俺の生まれ育った故郷・・・・。

実家の玄関を出ると道を挟んだ向こう側に二階建ての間口が広い平べったい造りの建物がある。
くすんだ壁の色は年季を伺うことができる。
俺が生まれる前、祖父の代からあるのだから当然だ。
一階部分はガレージになっていて、
そこに並んで駐車している軽トラックも建物同様に、かなり年季が入っていたが
車体は経営者の清廉な人柄が反映されているかのごとく
いつもピカピカに磨かれていた。

そんなガレージで忙しそうに動き回っている人影があった。
小柄な体つきの老いた男。
軽トラックに顧客へ納品する商品を運びこんでいる。
羽織った作業着の背には「サトウ産機」の文字が刺繍されていた。

「お疲れー」

俺は思わずこみあげてきた嬉しさを含んだ声で挨拶した。

年齢を感じさせない動きで、ぱっと振り向いたその老人、、辰也さんの顔に喜色が広がって、

「お!秀樹さん! どうでした?首尾は?」

俺は、祖父の代から我が家を支えてくれているこの老人が大好きだった。
すぐに親指を立て、グーのサインを送った。

「おおお!やりましたね!
 社長!社長!秀樹さんが!」

大声で叫びながら社内に入っていく辰也さんに続いて中へ入ると

「見ればわかるよ」

かなり素っ気なく、社長と呼ばれた中年女性は答えて、
切れ長の眼が俺を見た。
長身で豊満な身体を上は辰也さんと同じ作業着が、
下はデニムのジーンズが長くスラリとした脚と張りのあるヒップを包んでいる。
長い髪を大きく束ねて、年齢にしては化粧っけの薄い顔は、端正な美貌と言って良いレベルだろう。
これが、豊洲に根を張って3代目になる「サトウ産機」の女社長、佐藤遥。俺の母だ。

「うまく纏まったみたいだね」

女社長は表情を変えずに、そう言った。
しかし、内心は、飛び上がるくらいに相当嬉しかったはずだ。

町内会の会長、清水からの紹介で豊洲市場へ移転する業者達から
移転に伴う冷蔵・冷凍設備を大量に受注したのだ。

高校を出てすぐに家業を手伝い出した俺にとって、
この大きな受注が初めての仕事だった。
生まれる前から知っている町内会長からの斡旋なのだから、失敗するはずもなく威張れたことではないが
それでも跡取りとして周囲から認められた様な気がした。

「秀樹が来たから、始めるよ!」

事務所の中に澄んだ声が大きく響いた。
男勝り、姉御肌、様々な形容詞で称される母だ。
たった一声で場の空気が引き締まる。

パンッパンと小気味よい拍手の音が響く。
社員一同が揃って事務所の神棚に手を合わせる。
受注した大きな仕事の無事を祈る、、、大きな仕事の前にはいつもやる行為だ。
女社長のカリスマのなせる業なのか全社員が熱心に手を合わせていた。
儀式が終わると
長い髪を揺らして女社長がこちらに向き直る。
すっと背筋の伸びた凛然たる立ち姿。
並んだ社員たちと揃いの、男物の作業着がオーダーメイドのように身に馴染んでいる。
(胸元の大きな膨らみは若干窮屈そうだが)

「皆!よろしくお願いね!」

「はい!」

全社員から心地よい返事が一斉に返る。
この受注をきっかけに2016年11月7日の移転日に向けて、社内は大忙しになった。
大手メーカーから機器を買い付け、当社で顧客に合ったカスタマイズをしてから納品するのが主な仕事だ。

今までにない大きな仕事だった。紹介してもらった町内会長の顔もある。
まさか納期が遅れるなんてわけにはいかない。
加えて、背後には東京都が付いているという安心感もあった。
だから、当社は納品予定の機器類を事前に買い付けを行い、万全な準備を取ることにした。
しかし、それが、大きな仇となった。。。

ご存知の様に豊洲市場への移転は小池都知事の意向で先送りになった。
移転業者達には都が損失を補填するということだったが
我々のような出入り業者には何の補填もない。

当時は、移転が延期なのか、下手をすると中止ということさえ有り得た。
当然、仕入れた冷機類は納品することもできず
にもかかわらず、仕入れた機器に対する支払いは発生する。

売り上げが立たない状態で莫大な支払いを行うことは
当社の余力では到底無理で
俺達には某大手メーカーへの支払いを待ってもらう以外方策がなかった。

「移転さえ決まれば売り上げが入ってきます!」

俺と母は必死に頭を下げた。
大手メーカーの担当は、俺とそう変わらないような母と比べればかなり若い男達だった。

「待つって言ってもねえ・・」

一人が難色を示す表情をしたが
一番年配な男が

「まあ、4月移転って話もあるし、とりあえず、3月まで待ちますか?」

助かった!

「ありがとうございます!」

俺達は喜んで礼を言った。
しかし、考えが甘かった。。。

「遥社長、上だけで良いですよ」

「いいっすね!とりあえず誠意を見せて貰いましょうかw」

「な、何を言っているのですか?」

なんのことか分からない母に男達は嫌らしいい笑いで応じた。

「結構多いんですよ、遥社長のファンって、なあ?」

「はい、実は僕もいつも颯爽としている社長に憧れています。」

「本当に分かりませんか?
 支払いを待ったところで、俺達が上から怒られるだけで、何のメリットもないんですよ」

「なあ、お前ら、上だけで良いだろ?」

「そうですね、そのデカパイ、初めて会った時から気になっていたんですよねw」

「はい、僕も、そのデカパイを生で拝めれば大満足です!」

「な、何を言ってるの!冗談はやめてください!」

「冗談? 冗談じゃないんだけど?」

男は社会人としての敬語を捨て、弱った獲物を追い込む目になっていた。

「ていうか、自分の立場分かってる?1億近いけど払えるのかよ
 支払い3末で良いから、、社員達のために、一肌脱げよ」

「で、できるわけないでしょ!」

「ほう。。じゃあ、残念だけど、3代続いた会社も、お終いだな
 従業員達、可哀想に」

「結構、年配の方も居ましたよね?」

「ちょ、ちょっと待って下さい。移転さえ決まれば、問題なく支払えるのです」

「ぶっちゃけ、そんなことどうでも良いのよ。
 要は、あんたが脱ぐか、脱がずに倒産するか?って選択の話なのよ」

「そ、そんなっ」

「まあ、嫌ならしょうがない、交渉決裂ってことで、帰るか」

「まっ、待ってください!」

こんな母を見るのは初めてだった。
いつも堂々と颯爽としていた母が嘘の様に
まるで男達に縋り付くような態度だった。

その理由は分かっていた。
数日前
うちが仕事を請け負った移転予定の業者の一人、米山さんという人が
質の悪い金融会社に手を出しているという噂が
町内会長の清水を通じて入った。
都からある程度の補填があったはずの移転予定の業者でさえ、零細企業では手詰まりになっていたのだ

「ほ、本当に3末にして貰えるのですか?」

「ええ、約束しますよ。社長のことだ。書類持ってきているんでしょ?なんなら今、ここでハンコ押しましょうか?」

「本当ですか!助かります!」

え?
本気でこんな卑劣な奴らの前で肌を晒す気なのか!
母はどうにかなってしまったのか。

「ちょっと待てよ!」

いそいそと書類を並べる母に向かって俺は声を張り上げた。

しかし、「お前は黙っていなさい!」
母は俺を怒鳴りつけるなり、
素早くジャケットを脱いで
中のニットまで思い切ったように捲り上げて脱ぎ捨ててしまった。

「おおお!」

男達が歓声をあげる。
それもそのはず
白のブラジャーだけでは、豊満な乳房を完全には隠すことができず
その全容がほぼ露わになっていたのだから。

「で、でかい!」「まじででけえぞw」「すげえ」

「そちらに日付を入れて、社印をお願いします」

涎を垂らす勢いの男達に向かって母は押印を急かした。

「なるほど、その色っぽいブラジャーはハンコ突いてからのお楽しみってわけですなw」

ふざけるな!

「ば、馬鹿な真似は止めてください!」

俺は耐えきれず、再度声をあげた。
ところが、

「いい加減にしなさい!どこまで子供なの!
 お前は出ていきなさい!」

母はすごい剣幕だった

「・・・」

何も言い返せない。それでも何かを言わなくては。
そう焦っていると
今度は俺の耳元に顔を寄せてきた。

「他に、どんな良い方法があるの?お願いだから・・・出て行って・・お前に見られたくないの・・」

母は囁くように言った。
本当にどうしようもないのか?
一瞬、金融屋に金を借りることが頭をかすめた。
いや、だめだ。
町金にだけは手を出してはいけない、それは前社長である親父の遺言だった。
どう考えても長年我が家を支えてくれた従業員達や会社を守る方法は思いつかない。

俺にできることは、ただ一つ。
大人しく部屋を出ていくことだけだ。
俺は男達に目も向けられずに、黙ったまま部屋を出ると
静かにドアを閉めた。
自然と涙が溢れ出ていた。

すぐに部屋の中から、一際大きな歓声が上がった。

「まさか見せるだけってわけじゃないんでしょ?w」

「そんな訳ないでしょw
 御社のサービスはエンドユーザから評判良いらしいじゃないですか」

「とりあえず、その書類の説明でもして貰いましょう。その間、揉み放題ってことで良いですかね?」

嫌でも男達の下劣な声や嘲笑が耳に飛び込んでくる。
俺は母が晒した屈辱を思って、耳を塞ぎながらその場に蹲った。

女社長の血の滲むような努力によって、
当社は何とか危機を先送りすることができた。
しかし、ご存知の様に2017年になると
4月に移転するどころか
地下から基準値を大きく上回る毒素が発見され、
マスコミなどは移転そのものが無くなるのではないかという情報まで流し始めた。

「米山さんのところの奥さんと息子さんが亡くなったよ。無理心中だったらしい。」

え?
あまりのことに声さえ出てこなかった。
米山さんというのは、当社が冷機類を納品することになっている豊洲市場へ移転する業者の一人だ。
質の悪い金融屋に手を出した話は聞いていたが、まさか、心中なんて・・・。

「可哀想な話さ、旦那が借金で首が回らなくなったって話は知ってるよな?
 借金の原因は例の市場移転騒ぎでさ、誰に踊らされたんだか、無茶な投資を行ったんだとさ。
 そりゃあ、都の気持ちばっかしの補填じゃあ足りんわな
 ほんと、ばっかだよなあw」

な、なんて言い方をするんだ!
町内会長の人を馬鹿にしたような言い方に
俺はただ口をパクパクさせるだけだった。

上品な美しい顔立ちの奥さんと
ニコニコ明るい表情の可愛らしい息子さんの顔が頭に浮かんだ。

「破産宣告とか、色々あったでしょうに、何も、死ななくても・・・」

なんとか声を出すことができた。

「かなり質の悪い金融屋から金を借りちまったらしいんだ」

「それとさ、、これは内緒だけど、、」

会長は、そう前置きすると、俺の耳元に顔を寄せて囁いた。

「奥さん、あの年になってから風俗を始めるのは、かなり辛かっただろうな」

「えっ!」

驚いて会長の方に顔を向けると
目の前に、下品なニヤついた顔があった。

「あの奥さんさあ、わりと美人だったろ?
 前々から抱いてみたかったんだけどさ、
 身体がなあ、実際、抱いてみると、イマイチだったんだよなあ」

な、なんだって?
我が耳を疑った。
呆然とする俺に向かって、会長はなおも話を続けた。

「借金で苦労をさせられたからかなぁ
 痩せギスっていうの?
 知り合い効果ってやつで最初は興奮したけど、、
 なんだか痛々しくてなあ、その後も1回だけは指名してやったけど、
 それっきりだったな、俺はな。他の奴らは通ったのも居るようだけどw」

「あれじゃあ、安くして、数取らせるしかないからなあ
 最後の方はボロボロだったらしいぜ。
 吉田の話だけど、、、ああ、勝鬨にあるケチな不動産屋な
 奴の話だと、知り合いの吉田の顔を見ても誰だか分からずに
 三つ指ついて普通にご挨拶したんだってさ。
 何言っても、「かしこまりました」っていうだけのセッ●スマシーンだってさ。
 奴め、詰まらんとかボヤいていたぜw
 俺の時は、顔を見た瞬間、目を大きく見開いちゃってさ、
 嫌ぁとか言って、逃げようとしたんだぜ」

酷すぎる話だった。
都の政変によって、仕方なく風俗に落ちた普通に幸せだった人妻を
近所の旦那衆達で面白半分に抱きに行ったというのだ。

とても他人事とは思えない。
いや、実際に他人事ではなかった。

2月も半ばになり、身も凍るような寒さの晩だった。
その晩、母は深夜になっても帰ってこなかった。
嫌な予感がして秘書的な役割もしている総務の人の携帯に連絡した。
聞くと、案の定、母は俺に内緒で大手メーカーの担当者と会いに行ったという。

延長して貰った期日の3月末にも、到底、支払うことはできそうもなかった。
会社と従業員を守るためには、何とかして、正式に市場移転が決まるまで待って貰うしかない。

既に一度、母は胸まで晒して何とか期日を伸ばした後だ。
あの晩の男達が笑いながら言ったセリフが頭を過った。

『もしも、3月末でも駄目だったら、、まあ、それでも諦めないで下さいな』
『そうそう。おっぱいの次は、デカケツでも拝ませて貰らえればOKですからw』
『そうだね、その熟れた身体、明るいところで隅々までじっくり観察させて貰いましょうか』

『想像しただけで胸熱だわw』

俺は気が狂いそうになりながら、何度も何度も母の携帯に電話した。
しかし、母は電話に出なかった。

つづく (完結編 完堕ち女社長 黒幕の正体

訪問レイプで出会つた爆乳熟女

ピンポーン     ハーイとドアが開く                                       「 今日はガスの点検に参りました 」   偽造した社員証に制服をみて偽者と見破る主婦は皆無に等しく 俺は今までに数えきれない人妻に中だし行為を繰り返してきた。                  有り余る 精力を持て余した30歳の俺が考え出した究極のレイプを公開しよう。             まず 点検場所に行き 主婦が一人なのか それとなく 確かめて自分の好みの女なのか観察する のだ 年齢は問わず やりたい女だけがターゲットなのだ。                          一人だと確認すると用意したクロロホルムで眠らせてから下着を剥ぎ取り 口にチンポを差し込み  マンコをしゃぶり 挿入する そして 中に射精するのだ。                           流れでる精液や女の顔をカメラに収める その間 15分で長居は無用だ。                自宅のパソコンには俺のチンポを咥え 膣から精液を出す 主婦達の静止画 住所 名前がファイルしてあり すでにその数は100を越していた。                                  毎回 違う女の陰部を味わえる楽しみは堪らなく ファイルを見るだけで勃起するのだつた。      若い人妻もいいが 俺は50歳位の主婦が好みだ 腐りかけの果物が一番美味いというように    使い込んで黒くなつた淫唇に大きく飛び出したクリトリスに執着した。                    クリックしていたマウスを止めた 加村香帆46歳と書き込みされた松島菜々子似の美熟女だ     記憶に新しく 肌の白さと並はずれの爆乳で思いだした 100センチはあるであろう乳房に頬ずりし パイ擦りと膣の中と2回 射精したことを・・・・・                                  幾日か 迷つた挙句 俺は香帆を尋ねた  やはり 俺を覚えていて顔を見るなり怯えた表情をしたがケータイに映つている自分の痴態を見せられると観念したようにホテルに行く事を了承した。                                       「 もう これつきりにしてくださいね、、、、、、、、、、]  「 いいぜ たつぷり サービスしてくれたらな さあ しゃぶつてくれ、、、、、、、、、、」  自ら下着を外して 香帆は惜しげもなく裸体を晒すとねつとりとしたフエラを始めた ゆらゆらと釣鐘乳が揺れる。   「 香帆・・・・ うまいよ…逝きそうだ・・・ 」            「 エッ なぜ 私の名前を知つてるんですか?」                               「 お前の事なら全部知つてるよ 俺の女になるんだからな、、、、、、、、」                     「 いや いやよ 私には主人がいるのよ・・・馬鹿いわないでよ・・・」                   「 馬鹿かどうか 今に分かるぜ 奥さんよお 俺から離れなくしてやるよ・・・・」             そう云うと 四つん這いにさせ バックで入れた。                               「 ハァ・・・・・奥 奥まで当たつてるぅぅ・・・・・・・・気持ちいいいいわァ・・・・・・」              自分から腰を振り出し頭を左右に振り始めた淫獣は咆哮を続けてゆく。                 「 ヒィ・・・・・・・こんなの こんなの 初めてよぉぉ・・・・・突いて・・突いて・・・もつとぉぉ・・・・・」    思いがけない隠語の飛び出しに逝きそうになつた俺は堪らずに抜くとしゃぶらせてから香帆の   マンコを舐めた クリは赤く充血し ポッカリ開いた肉ひだからは愛液が流れている。         とどまる事がない香帆の口からは 「 アーン アーン 逝く 逝く  チンポちょうだいよう・・・・・」  完全に一匹のメスが涎を垂らして俺のチンポを欲しがり 懇願しているのだ。              「 さあ 香帆 入れてやるよ 欲しいんだろう 俺のデカマラが?」                    「 ええ あなたのすごいわァーこんなの生まれて初めてよ あァ、、、、、、、、、、、、、、、入つてきたァー 」    ズンズン!ズボッ!ズボッ!ズボッ!ズボッ!   肉と肉とが擦れ合う 卑猥な音だけが響き   「 あなたァ・・・あなたァ・・・気持良すぎて死んじゃうよう・・・もう ダメ 出してよぉ・・・・ 」       香帆はいくたびの快楽に気を失いかけていた。                                「 うお・・・・・出すぞ 出すぞ 香帆-------」                            ドクドクと香帆の子宮へと俺は精液を流しこんでいた。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            

母娘妻

37歳の私には、詩織という1989年3月生まれの23歳の妻がいます。詩織の処女を貰って8年、結婚して5年が過ぎ、3歳の女の子と間もなく生まれる男の子(だといわれました)がお腹にいます。それでも清廉な深窓の美少女のような詩織は、大きなお腹で出かけるとジロジロ見られます。

と、ここまでのお話だと私はロリコンだと思われるでしょうが、元は逆なのです。
私は高3のときの初体験の相手が30代の人妻で、それ以来、年上の女性としか付き合いませんでした。従って、詩織が唯一の年下の女性で、初めての処女でした。

今から11年前、26歳の私は36歳のそれは美しい真由美さんに猛アタックして付き合いました。元夫のDVにより34歳で離婚していた真由美さんは、10歳も年下の男に言い寄られて困惑していましたが「真由美さんは見た目が若いから私とでも違和感はないはず。お試し期間で1ヶ月付き合って下さい!」と真剣にアプローチしまし、そして、お試し期間内に真由美さんを落とすことに成功しました。
私は、真由美さんのこげ茶色のビラ肉を開き、それまでの年上の女性達に鍛えられた舌使いで真由美さんの突起を責めました。ヒイヒイと激しく悶えながら私の頭を押さえつけ、まるで小刻みに腹筋運動ををするように真由美さんはイってしまいました。
「まいったな・・・若い男の子にお口でイかされちゃった。」
真由美さんは私のイチモツを美味しそうに舐め回しました。
「凄く硬い!若いのにいい色してるわね。私、久しぶりだから・・・」
私は、真由美さんのビラ肉を掻き分けて奥深くイチモツを収めました。ハァ~と長いため息を漏らす真由美さんのあまりに美しい顔に息を呑みました。
真由美さんを抱いていたのは初めの10分、気が付けば柔らかな真由美さんの身体に抱きしめられて、真由美さんの腰使いにすっかり支配されていました。そして、真由美さんは私の腰を押さえて激しく腰を動かしました。腰を押さえられているため前後のピストンが出来なかったから、深い挿入のまま上下運動をして膣奥をかき混ぜました。
「ンー、ンー、ンー」
真由美さんは硬直して息が止まっていました。私は耐え切れず真由美さんから力任せに離れて、危ういところで真由美さんの下腹部へ精液をばら撒きました。

私は真由美さんと2年付き合ってプロポーズしましたが断られてしまいました。
「38歳のバツイチオバサンではなく、もっと若い娘と結婚しなさい。」
そう言われてしまいました。でも、今まで付き合った年上の女性で2年続いた人はいません。私は当時中学生だった真由美さんの娘の詩織ちゃんの勉強をサポートして、詩織ちゃんに父親として慕ってもらえれば真由美さんも考え直してくれると考えていました。とにかく、超絶美形の真由美さんを失いたくなかったのでした。

詩織ちゃんを無事志望校に合格させ、もう1回真由美さんにプロポーズしました。しかし、また断られてしまいました。でも、今度は理由が違いました。
「詩織がね、キミのこと好きになっちゃてるの。娘の好きな人とこれ以上は・・・ごめんね・・・」
真由美さんを諦められない私と詩織ちゃんの気持ちの折り合いが母娘妻なのです。
私は真由美さんと詩織ちゃんの二人を公平に愛し、将来は詩織ちゃんと結婚して詩織ちゃんと子供を作って育てるのです。義母となっても真由美さんを継続して愛するというものです。

こうして私は高1の汚れ無き美少女の詩織ちゃんの15歳の処女をいただきました。初めて見た10代の幼い裸身に興奮してしまいました。そして初めて見た生娘の股間にはビラ肉がはみ出ていませんでした。私のクンニは痛いといわれ、全てにおいてソフトな扱いが要求されました。私のイチモツの侵入を阻む障害を感じ、初めての破瓜にイチモツが赤く染まりました。
詩織ちゃんが下唇をかみ締めているようすが痛々しくて、純真無垢な少女を犯す気分を無理やり盛り上げてフィニッシュを急ぎました。

私は深窓の美少女、詩織ちゃんと付き合ううちに無垢な少女を自分の色に染めていく喜びに目覚めました。どうみても処女にしか見えない清廉な美少女の詩織ちゃんに、日常モードとエッチモードの切り替えを教え込み、日常では純真な女性でいて、エッチモードでは恥じらいを捨てて性の悦びを享受するよう躾けていきました。
高校を卒業してすぐに詩織ちゃんと入籍して、真由美さんと3人で暮らし始め今に至ります。
5年間過ぎましたが、今でも夜な夜な性宴を繰り広げています。

母は俺達の性処理奴隷

祥子(母:40歳)と俺は近親相姦をしている。
事の始まりは3年前になる。

中学受験を控えた俺は、成績が思う様に上がらず苛立っていた。
中学2年までは、学年でも上位にいた俺だったが、3年になると辺りが上がったと言うか?
俺の成績も落ち込み始めていた。
親父は地元の進学校に進む事を期待し、それ以外は眼中に無いと言った感じ。
母も親父と同様の考えだった様だ。
俺なりに頑張ったんだが、第一志望の高校へ入る事が難しいと先生に言われ、渋々第二志望へ
落とす事になった。親父は呆れ顔で、話をする事も無くなった。
毎日のストレスに俺は心が破裂しそうだった。
受験と同時に親父の海外勤務が決まり、俺は母と2人で暮らす事になった。
ランクを落とした事で受験は上手く行ったが、父からは”おめでとう”の言葉も無かった。
受験ストレスから解放され、俺は古い友人(3人)と遊ぶ毎日。
そんな俺に母が”そんなダラけてたら高校でも成績が落ちるわよ。また失敗したいの?”と言う
言葉に俺の中で何かが外れた感じがした。

<春>
高校の入学しを終え、教室で新しい担任の挨拶と顔合わせが行われている中、廊下で母がPTAの
役員を頼まれていた。専業主婦だった事もあり、母は役員になった様だ。
それから数か月が過ぎた6月。高校で仲良くなった友人が強張った顔で俺の所に来たんだ。
 『驚くなよ。これ見ろよ』
 『なんだよ!急に』
友人が見せて来たのは、母が見知らぬ男性とホテルに入る所の写真だった。
 『これ!お前の母ちゃんだよな』
 『あ~どうしたんだよ、これ?』
 『男なぁ…俺の親父なんだ』
 『嘘だろう!』
 『本当だよ!最近PTAとか言って夜出るから、おかしいなぁと思ってたんだ』
 『付けたのか?』
 『偶然!友達と遊んだ帰りに、親父が見知らぬ女と歩いていて…気になって後追ったら』
 『マジかよ』

あんなに綺麗ごとを言っていた母が浮気していたなんて…春に言われた”失敗”と言う言葉が蘇り
母に対し苛立ちを覚えた。
友人も親父の浮気で家庭崩壊は困ると言うし、何としないと…そう思っていた。
その日の夕方、俺は友人を家に招き母に浮気の事実を追求しようと思っていた。
母をリビングに連れて来て、写真を見せると体を震わせ”違うの…”と一言。
友人と罵声を浴びせ、浮気について話させると、全てを語り始めた。
もう二度と友人の親父と会わない事を約束させ、更に俺は母に”裸になる様に命じた”
 『出来る訳無いでしょ』
 『じゃ、親父に報告するだけだよ』
 『それだけは…』
 『親友に迷惑かけたんだから、それくらいして謝罪の意を見せてよ』
 『でも裸って…』
 『友人の親父に散々見て貰ったんだろう!さっさと脱げよ』
諦めたのか母は、服のボタンに手を掛け、少しづつ服を脱ぎ始めた。
押さない時に見てから、母の身体は何年と見ていない。
身長156cmと小柄で人妻らしい肉付き、胸はEカップ程あり、色白肌だ。
脱いだ母をソファーに押し倒し、俺は友人と母を襲った。
初めは抵抗もしていたが、世間体も考えたのか?大声を出す事も無く、俺と友人の肉棒を受け入れたのだ。
初めての女性が母だった俺は、マンコの気持ち良さに母を女としか見れなくなっていた。
友人が帰った後も、俺は母と一緒に風呂に入り深夜まで母の身体を弄んだ。
”こんな事は駄目なのよ!親子でSEXは駄目なの!分かるでしょ”
そんな事を言い続けた母も、俺の肉棒を挿し込まれると”あ~…ダメ!”と言いながら息を荒らし最後は
”凄い気持ちイイ!ダメ変になっちゃう”と息子の肉棒に狂わされ逝き捲っていた。
一線を越えた2人は、もう元に戻る事が出来ないのは当たり前で、俺は毎日暇を見ては母の身体を
求め、友人も時々来ては母と一線を交えていた。
半年も過ぎると母は完全に俺の性処理奴隷となっていた。
色々な道具責めで、完全に母は痴女に変わり自ら俺の上に跨り腰を動かす程だ。
家を訪れる友人も2人に増え、母に色々なプレーを求めていた。
気づけば母は3穴同時に責められる程で、数か月前の清楚なイメージは無くなった。
そんな事とは知らない親父は、海外から時々電話を掛けて来る。
半年に一回程帰って来る親父だったが、母にはSEXしない様に言いつけて有る。
元々、夫婦の営みも少なかった様だし、父も向うで良い事しているのだろう!

1年も過ぎると、俺が帰宅すると既に友人が来ていて、ソファーに縛られた母が極太バイブを前後に
入れられ、喘いでいる事も多々。
友人は配達員が来ると母にエッチな姿で出向かわせるが、危険が漂うので俺は注意している。
母の陰毛は数か月前に除去され、肉棒とバイブを挿し込まれ続けちょっと黒ずみが濃くなっている
様に感じる。母と出かける時は、カップルの様な感じで、昔の親子よりも仲が良くなったと思う。
母も俺の事を恋人として接しているし、俺の奴隷である事を認識しているから、何処でも俺の指示に
従う。

早い物で、母と関係を持って3年が経過した。
今でも親父は海外勤務。母と2人毎日楽しく過ごしている。

母と姉の一日早い成人式はエロかった

俺の家は父43歳、母42歳、姉22歳、俺20歳の4人家族だが、父はタイに単身赴任中。

豪華な食事の時、「お酒はないの」と聞いたら、母が少しだけ出してくれた。


「これっぽっち」と愚痴をこぼすと、「後でいいことあるから。お酒はほどほどに」と、母が姉と顔を見合わせ言っていた。


食事が終わるとこれまた豪華なスイーツが出てきた。

さすがスイーツ通の2人、抜かりはなかった。

デザートが終わると強引に風呂に入るように言われ仕方なく入ったが、これで寝かされたら怒ってやると思った。

俺の後、母と姉も交代で風呂に入り、それからが『性人式』の始まりだった。


母に連れられて両親の寝室に行ったら、姉がネグリジェ姿で両親のベッドに横になっていた。


「なに、これ」


そう言って驚いたが、透けるような生地に身を包んでいる姉は、じっと見ると胸の形が分かり、下はTバックを穿いていた。

このネグリジェ、母が昔着ていたもので、幼いながら(うちのお母さん、きれい)と思っていたほどだった。


「もう、これから和夫の性人式を私とお母さんでやってあげようと思ったのに。『何、これ』はないでしょ」


お酒を少ししか出さなかった2人の企みが分かった。

両親の寝室だとベッドが大きく3人でも十分だ。


「和夫はまだ童貞でしょ。最初の女はお母さんか由美かどちらがいい?」


そう母が聞いてきたが、ぐさりと来ていた。

高校の頃、あと少しで童貞を捨てる出来事があった。

しかし、そこは彼女の家で、両親が帰ってきやしないかと気を遣って立たなかった。


少し考えた結果、やはり若い「由美姉ちゃんがいい」と答えた。


「そう、じゃ由美、お願いね」


母がそう言うと、俺はベッドの真ん中に寝かされた。

左右から母と姉に添い寝され、母が俺にキスをし、姉が俺の一番感じるところを触ってきた。

母の舌が口に中で這い回った。

人妻の巧みなキスに圧倒され、気が付いた時には姉に裸にされていた。


「和夫のここ、意外と大きいじゃん」


母がキスを止めて見ていた。

恥ずかしいと思って手で隠そうとした時、いち早く母が俺のペニスを口に咥えてしまった。


俺「ああ、お母さん、そんな・・・」


姉「あ~あ、私が先に頂こうと思っていたのに」


母「いいじゃない、由美のために私が和夫のおちんちんを大きくしておいてあげるわ」


母は俺のペニスを口の奥まで入れたと思ったら、唇で亀頭を絞り舌でちょろちょろと舐める。


母「どう和夫?もう由美の中に入れられる?」


姉「うん、大丈夫」


俺としてはもう少し母に舐めてもらいたかったが、初めてのことで贅沢は言ってられない。

母がフェラをやめると、その間に姉が裸になっていた。

張りのある大きな胸に少しだけ張ったお腹、そして股間には黒々とした陰毛。


母「由美、大丈夫?何ならお母さんが代わってあげようか?」


この後に及んでまだそんなことを言っている母。


姉「大丈夫。和夫の初めての女は私って決めていたの」


姉はそう言うと俺の腰の上に跨がり、俺のペニスと股間に宛てがうとゆっくり腰を沈めていった。


俺「何も着けなくても大丈夫?」


知識でここはゴムだろうと思って聞いてみたが・・・。


姉「大丈夫。1週間前からお母さんに貰った避妊薬を飲んでいるから。今夜は和夫の性人式なんだもの。和夫は心配しなくてもいいの。お母さんにも私にも何度だって生で出していいのよ」


再び姉が腰を下げ始めた。


母「ああ、由美、ちゃんと和夫のおちんちんが由美の中に入っているわ」


母はその様子を下から覗いていた。


姉「ああ、和夫の大きいから気持ちいいわ。お母さん」


俺「おお、由美姉ちゃん、僕も気持ちいいよ」


俺のペニスが最後まで姉の中に入った。

体は動かなくても姉の股間は俺のペニスを確実に締めつけてきた。

そして姉が動き出した時、俺の限界が超えていた。


「ああ、出る出る、由美姉ちゃん出るよ」


そう言った瞬間、俺のペニスは姉の中で弾けていた。

その後は母が俺の精液が付いたペニスを口で綺麗にしてくれた。

それからは母も裸になり、性教育という名の性人式が一晩中続いた。


2回目の射精はやはり母の中だった。

多少は姉より時間が長く持ったが、それでも母を満足させるにはおぼつかなかった。

しかし、一旦慣れてくると、姉と正常位で繋がったり、母を四つん這いにさせて後ろから繋がったり、一晩でずいぶん勉強した。

これからはこの時に学んだことを生かして、母と姉に満足してもらうように頑張るつもりだ。

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ネットでみかける、単独男性からの募集記事を読みながら
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貴男の寝取られ癖を告白して、貴男のせいにして楽しむ奥さんなんて
素晴らしいと思いませんか?
旦那さんの願望を叶えるフリをして、今まで以上に感じるメスになり
充実した時間を過ごすことで、気持ちもリフレッシュして、家庭での
奥さんはいつも笑顔。もうSEXでの不満は言われなくなるのです。
でもそんな風になってしまう奥さんを見て、寝取られの貴男は、嫉妬し
興奮する複雑な気持ちに陥るのです。

世間体では非常識な事でも夫婦で公認で秘密裏にできて、家庭も円満に
なれば、これほど良いものは無いでしょう。

平日の昼間、貴男が仕事をしている時に奥さんは私の上で腰を振って
いるんですよ。
それを撮影して、貴男の夜のオカズにしてもらっても構いません。
奥さんはどんどんイヤらしくなっていき、貴男はオナニーが凄く気持ち良くなる。
夫婦でお互いに違うことをしてエスカレートしていき、気持ち良く
なれるのであれば、最高じゃないですかね。

今まであまり感じなかったようなところでも、感じて性感帯になるように
してみたり、よく耳にする調教をしていき、感じやすい体にしていくことも
できると思います。
奥さんの体の変化を見ながら、色々と弄りながら、性感帯を見つけて
気持ちのいいことを体で覚えてもらいましょう。
あと要望で依頼されるのは、変態にして欲しい。って言われます。
どんな事をしたら変態かって人にもよるかと思いますが、アイテムを使ったり
異物挿入してみたり、奥さんならレズとかですかね。他にもあるでしょうが
痛いと汚いだけはやらないので、それぞれの感覚にあった変態を
楽しめば良いかと思います。

OKプレイ、NGプレイ、その他願望などなど、相談受け付けます。
ただし、自分の気持ちを奥さんに伝えられる人に限ります。
勝手にやって欲しいではダメです。奥さんに後ろめたさが出てしまい
体を開く事は無いでしょう。あくまで公認が望ましいです。

色々と書いてしまいましたが、選択肢は色々とあると思いますので
貴男の考えと私の考えで、上手い具合に合えば良い結果になると
思っています。

私は44歳で、普通に会社員です。都内でお逢いしたいですね。
私は寝取られたいM夫を嫉妬させ、興奮させるのが楽しみにしてます。
その次に奥さんに気持ち良くなってもらう事ですね。
私の快楽はその次くらいです。

興味有りましたら、M夫さんだけでなく、気持ち良くなりたい奥さんや
独り身の女性からも連絡待ってます。

いつでも連絡ください。よかったらメール交換でもして、奥さんを
この世界に導きましょう。


●今回は、単独の奥様、又はご夫婦の方で、
奥様がレイプ願望がある方等なかなか他人に言えないような性癖を
持たれている単独女性、人妻、ご夫婦の方、是非ご連 絡ください。
私どもはちょい悪な親父の集まりで、
性欲絶倫な45歳から50歳の親父の集まりです。
犯され願望の強い奥様を輪姦して、寝取って調教して、
妖艶なM女にしつけてお返しいたします。
多くの男の性処理肉便器化して犯しまくります。
ご主人とのSEXにはない奥様の姿を見てみたくありませんか?
その姿が、女性の一番美しい姿だと考えている者たちの集まりです。
ご連絡お待ちしております。



この男に妻を差し出し・・・・
翻弄され、支配され、精子を吐き出してもらう想像で・・・
ああああああ・・・

・・・同じような方、いらっしゃいますか?

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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