萌え体験談

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亀頭

秘密基地

小学5年の頃から中学卒業までの間、幼馴染の陽太と2人で秘密基地遊びをしていた。
秘密基地にしていたのは廃屋になったプレハブ小屋で広さは5畳くらいで古いソファと木の机が1つずつ置いてあった。
私たちはその中でゲームをしたり雑誌を持ち寄って読んだりして過ごしていた。
ある日、秘密基地の近くに輸入物と思われる無修正のエロ雑誌が数冊捨てられていてそれらを拾って秘密基地の中でドキドキしながら読んだ。
雑誌の内容はセックスをしているアジア系の男女がメインでたまにヨーロッパ系の幼い女の子が大人の大きな陰茎を膣に入れられている写真が載っていた。それを見た私達は興味を持ったが、やり方がよくわからないまま月日は流れた。
小学6年に進級してすぐ、保健の授業があって、男女別に授業を受けた。
子供の作り方や子作りの意味などを教わって最後に避妊具が配られた。使い方も簡単に教わったので、放課後に陽太と秘密基地で実践することにした。
先生の授業の内容では男子の陰茎が硬くなったら女子の膣に入れることができる、とだけ聞いていたので、試しに陽太の陰茎を手で刺激するとすぐに大きく勃起したので私の膣に入れようと試みたが、うまく入らずにその日は諦めた。
後日調べて膣を湿らせないといけないとわかり、再び、秘密基地で私の膣を触った。私が膣を触り、陽太は覗き込むようにして観察していると膣の上の方が気持ちよくなる感じがしたのでその部分を重点的に触っていると陽太が「なんか出てるっぽい」と言ったので穴の方を触るとヌルヌルした液体が湧いていた。そのまま触り続けていると液体がどんどん湧いてきてソファに垂れるほどになったので陽太に「そろそろ行けないかな?」と言って横になった。
陽太がズボンとパンツを下げると既に大きく勃起していて私の体に跨るように乗って膣に陰茎を入れようとした。角度が違うのか、なかなか入らなかったが、陽太が何度か試しているとズブブッと入るところがあってそのまま挿入された。途中で痛みが走ったが、一瞬で奥まで入れられた。陽太の陰茎がお腹の中にある感覚が不思議で痛みよりもその感覚にハマりそうだった。陽太はゆっくりと前後に腰を振り始めて膣の中の肉が引っ張られて不思議な感じだった。
そして腰を振っている陽太が「やべぇ、何か出る!」と言った直後にお腹の中に熱いものが広がると感覚がして陽太の動きが止まった。陽太は「あ、中で出しちゃった、ごめん」と謝ってきたが、私は陽太の出した物が何か知っていたので「いいよ」とだけ答えた。陽太は陰茎を膣から抜き取ってすぐに陽太の精液が膣から垂れてきたので興味本位で指で掬って舐めてみた。
味は苦いようなしょっぱいような不思議な味で臭いも今まで嗅いだことのないような臭いだった。陽太は自分の陰茎から出た液体が何か知らない様子だったので教えてあげると「今のが初めてだったと思う、精液出たの」と言ったので私は「精通って言うんだよ」と教えてあげた。
陽太の陰茎はまだ大きくて亀頭が赤黒くなっていたので雑誌に載っていたように口に含んで口淫をした。陽太は亀頭の根元を舐めると女の子のような声を上げるので可愛くてその部分ばかりを重点的に舐めていると再び精液が出て口の中に広がった。
その日は陽太と門限ギリギリまで何度か挿入したり口でしたりして過ごして家に帰って風呂で膣の中をきれいに洗った。
それから毎日放課後は荷物を持ったまま秘密基地に行って陽太と繋がる日々を過ごした。始めのうちは私が気持ちよくなる前に陽太が射精していたので満足度が低かったが、陽太が慣れてくると角度を変えたりするようになって私も気持ちよくなれるようになった。時々秘密基地の近くに新たなエロ本が捨てられるのでそれをみながら新たな性技を体得した。多分、小学生とは思えない状態だったと思う。
中学生になってからは部活があったので頻度は減ったが、土日は必ず秘密基地に集まって毎日できない分1日中繋がっていた。私の初めての生理が中学1年の夏休み中だったので結構危ない橋を渡っていたと思う。それまで常に中出しだったのだから。
私の生理が始まってからは流石にやばいと言うことでコンドームを買うことにした。家の近くの薬局の裏にコンドームの自動販売機があるのは知っていたので少ない小遣いから出し合って買って使い始めた。
それから程なくして私が所属している陸上部の大会が近くなり、顧問の先生から「これ飲んでコンディション整えな」と言われて渡されたピルを飲むようになってから再びコンドームを使わずにするようになった。
その時は特に気にせず、大会に集中するために生理を気にしていられない、と言うことでピルを飲んでいたが、後でしっかりと処方されないとダメな薬だと知って驚いた記憶がある。
大会は年に何度もあるのでほぼ年中顧問の先生からピルを渡されて飲んでいた。
ピルの効果なのか単に慣れたからなのかは定かではなかったが、陽太とのセックスが前よりも気持ちよく感じられるようになって、家でも自慰行為をする頻度が増えた。
陽太とは体の相性が良すぎて他の男子に興味が湧かなかったが、中学3年の時に親戚のお兄さん(登場28歳)が遊びに来ていてなし崩し的に挿入されて陽太とやる時の比較にならないくらい激しく果てた時から陽太に対して興味が薄れていき、陽太が県外の高校に進学して寮に入ることが決まったところで関係は切れてしまった。陽太は「忘れないからな、帰ったらまた秘密基地で!」と言って私も陽太に合わせて頷いていたが、その時には陽太はただの幼馴染でしかなかった。

高校入学以降は一旦、区切る

彼女への不満を人妻デリ嬢で解消

俺24歳、女性経験2人。
今までに彼女がいたこともあるし、セックスも何回かしたことはあった。
けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に、普通のセックスでは物足りないと感じるのは俺だけじゃないはず・・・。

彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるし、色々相手を労ってやらなければならない。
それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ、向こうから愛撫などはまずしてくれない。
そういうわけで俺は今まで、フェラもされたことはなかったし、正直明るいところでマンコも見た事さえなかった。
クンニでさえ、『恥ずかしい』という理由からたまにしかさせてくれなかった。
そして挿入はいつも正常位。
もちろん俺が一生懸命腰を振って終わり。
向こうもそれなりに感じてはいるが、結局お互いイクこともなくそのまま疲れて終わってしまうこともあった。
そんなこんなで俺はずっとセックスに不満を持っていた。

(自分のしたいセックスが出来たら・・・)

そんな願望を心の奥底に秘めて早一年。
俺はついにデリヘルを呼ぶことを決意した。
店は事前に調べておいた60分一万円コースの激安店だ。
正直、顔や体型にそこまで好みはなかったので指名もしなかった。
お店のホームページには20歳前後の子が多く、そう極端な体型の子もいなかったので大丈夫だろうと思っていた。
電話予約は意外にあっさりしたもので、住所を教えると「では今から女の子をお届けします」の一言で終わった。

待ってる時間は異様に長く感じた。
この日のために部屋を綺麗に片付け、もちろん女の子が来る前に、風呂で入念に体を洗った。
どうせ女の子が来たら一緒に風呂に入らなければいけないことも知っていたが、それくらい緊張していたのだ。
そしてついにインターホンが鳴った。
電話をしてから軽く一時間近く経っているが・・・。

「まいです」

部屋に入って来たのは・・・、どう見ても20歳前後のピチピチの女性ではなかった。

明らかに30歳を越えた女で、しかも格好はそれに似つかわしくなく、太ももギリギリの超ミニスカに膝上まである網タイツ、そしてヒョウ柄のキャミソールに上から毛皮のコートを着ていた。
自分の彼女はどちらかというと幼い格好や体型で、性格もエッチも大人しい娘だったので、自分にはかなり刺激が強かった。
とにかく緊張していた。
震える声で、デリヘル初体験であるということ、彼女とは満足のいくセックスが出来ず、マンコもろくに見たことがなく、フェラも未経験であることを話した。
彼女からは、自分は人妻で33歳であるということを聞かされた。
今考えると、緊張して何も出来ないダサイ男を年下の女の子の前に晒すよりかは、彼女のような年上の女性に優しくリードしてもらう方がよかっただろう。
そういう意味では逆にツイていたのかもしれない。
彼女が座るときにミニスカの中から赤い光沢を放つ下着が見えてしまい、不覚にも勃起してしまった。

60分コースにすると決めた後、「じゃあ、お風呂入る?」と言われ、俺が緊張しているのを察したのか「もしかして、いきなり裸は恥ずかしい?」と聞かれてギクっとした。

「さっきお風呂入ったって言ってたね。じゃあ、私だけ入ってくるから、ちょっと待っててね」

いきなり彼女はその場で服を脱ごうとし始めたので慌てて止めて、バスタオルを渡して風呂場へ誘導した。

シャワーの音がする・・・。
33歳の人妻が今、俺の部屋でシャワーを浴びている・・・。

俺は何を思ったのか風呂場へ行った。
そして、脱ぎ捨ててある服の中から、一際目立つ、赤い光沢を放つ布を取り上げた。
そう、その布はさっきまで女性の秘部を優しく包み込んでいたものである。

俺は実は下着フェチで、匂いフェチの変態である。

その赤いパンティを手にした俺は、まだ暖かいそれを自分の鼻に近づけた。
そして裏地の、いわゆるマンコに密着する部分の匂いを執拗に嗅いだ。
おそらくここに来る前にも体を洗っているのであろう。
彼女の下着からは人間の体臭というものは驚くほど感じられなかった。
匂いフェチの俺としては多少残念な結果であったが、無防備にシャワーを浴びてる間に下着の匂いを嗅がれてるなどとは思いもよらないだろうと想像すると、また勃起してしまった。
彼女の網タイツなども匂った。

彼女が上がってきそうになったので俺は部屋に戻ると、ベッドの上で待機していた。
風呂場から戻ってきた彼女は、長い髪を後ろでまとめ、バスタオルを胸の位置で巻いていて、いかにも風呂上りの人妻という感じであった。

俺は彼女より10歳近く年下だが、客として譲れない部分があった。
それは、“本物の彼女のように接して欲しい”ということ。
あとでそのデリ嬢に聞いた話ではあるが、基本的に彼女たちには裸体を晒すことには羞恥心がない。
だから俺にその反応を求められたときが一番困ったと。

俺は彼女を布団へ招き入れ、布団の中で抱き合った。
自分でも心臓の音が聞こえるくらいに緊張していた。
彼女が唇を重ねてきた。
俺も夢中でそれに応じて、お互いの舌を絡ませ吸い合った。
彼女が俺の服を脱がし、俺も彼女の巻いているバスタオルを剥ぎ取った。
布団の中でお互いの衣服を脱がし合うってのは、いつやっても興奮するもんだ。
俺はパン一になり、彼女は裸になった。

彼女がキスをしながら俺の股間や乳首を触ってくる。
俺のムスコの先っぽからは既に大量の我慢汁が出ていた。
すでにパンツは濡れていた。
勃起して、亀頭の先端部分が濡れていることに気付いた彼女は、やたら先っぽを弄ってくるようになった。
俺は仮性包茎である。
完全に勃起した時は剥けるが、それ以外は被っているので亀頭は敏感なのである。
俺は彼女の亀頭攻めにイキそうになって、思わず彼女の手を止めた。

布団を捲し上げて「見せて」と頼むと、「あ、オマンコ見たいって言ってたもんね」と彼女は起き上がった。

俺はそのまま彼女を押し倒し、脚を開かせた。
AVでは何度も見て来たが、やはり実物はインパクトが違った・・・。
夢中で見つめ、匂いを嗅ぎ、舐めた。
俺は今度は彼女の脚を持ち上げてマングリ返しの体勢にさせた。
目の前には夢にまで見た女性の秘部が、完全に開かれて露わになっていた。
アナルまで丸見えであった。
決して濃くはなかったが、きれいに生え揃った陰毛はとてもいやらしかった。
俺は毛穴の一つ一つまでじっくり観察した。
アナル周辺にまで毛が生えているところまでマジマジと見つめた。

そして今度はアナルをベロベロと舐め回した。
優しく皺をなぞるように、ある時には舌を尖らせて穴に突き刺した。
ひと回りも年上の人妻のアナルを舐めていると思うと興奮してしまった。
自分の彼女に申し訳なくも感じたが、そこは彼氏を満足させられなかった報いと開き直った。

俺はひとしきり満足すると、次はいよいよ彼女にフェラしてもらうことにした。
俺が横になると彼女がその上に覆いかぶさった。
布団をどかして彼女が俺のパンツを脱がすと、息子が顔を出した。
先端からは自分でも驚くほど透明な液が糸を引いていた。
彼女に見られて俺は恥ずかしくなった。
すると彼女はいじわるな目つきで俺を見て、先っぽに指で触れて我慢汁を拭き取ると、それを自分の口内に入れた。
俺は恥ずかしくなって目を閉じたが、その瞬間自分のチンポが生暖かいものに包まれる感覚を覚えた。
目を開かずとも、彼女が俺のチンポを咥えているであろうことは容易に想像できた。

(これがフェラか・・・)

俺は心の中でつぶやいた。
女性の口内とはこうも暖かく、柔らかく、そして優しく包み込んでくれるものなのか・・・。
女の口とはチンポを咥えるためにあるのだと錯覚するほどであった。
しかしさすがに仮性包茎でフェラ未経験の俺にとって、亀頭への攻撃は刺激が強すぎるようだった。
俺は少し彼女に待ったをかけた。
脚はビクビク震えていた。

少し休んでいると、「じゃぁお返ししてあげるね」と言って、今度は彼女が俺の脚を持ち上げた。

彼女の舌が這った場所は俺の肛門であった。
アナル舐めを味わったことのない男性は不幸だと思う。
それくらい最高に至福の時であった。
本来ならば有料オプションであったろうその行為もさることながら、彼女のサービスの良さには本当にいい気持ちにさせてもらった。

そのあとは69、そして俺が再びアナル舐めをリクエストすると、今度はちんぐり返しの恥ずかしい格好でアナルを攻められ、最高に気持ちよくなって、そのまま彼女の手コキで自分の顔に顔射してしまった。
俺の顔に付いた精液を、彼女は口と舌でキレイにしてくれた。

それ以来俺は、彼女の目を盗んではこのデリ嬢に願望を叶えてもらうようになった。
いつか彼女とこういう行為が出来るようになることを願って・・・。

彼女の母親のネグリジェ姿

高一の春、付き合っていた彼女(理恵)と高校の創立記念日に会う約束をしていました。
大雨の中、彼女のマンションに行き、チャイムを鳴らすとインターホーン越しに「ハイ」との声。

「達也です」

答えると玄関が開き、彼女の母親が顔を出しました。

「あら達ちゃん、どうしたの」
「理恵ちゃんは?」

「学校行ったけど」
「えっ、今日創立記念日と違いました?」

「明日やよ。間違えたん、あららあ」

帰ろうとすると・・・。
「いやな雨やねえ、コーヒーでも飲んでいく?」と中に入れてくれました。

母親はネグリジェのままで「ごめんね、こんな格好で。腰が痛くて横になってたの。今コーヒー入れるから座ってて」と言われました。

しばらく、ソファーに座って待っているとコーヒーを持ってきてくれました。
テーブルの上にコーヒーを置こうと母親がかがみこんだ時、胸の間から乳首がチラリと見えました。
ノーブラです。

「いやあ、ズボン濡れたねえ、アイロンかけてあげるから脱いだら?」

少し躊躇しましたが、ズボンを脱ぎ、母親に渡しました。
コーヒーを飲みながらも、アイロンをかけている母親の胸の間に目が行ってしまいます。

「達ちゃんは今日、学校ズル休みしたん?」

「うん、まあ」

母親は「残念やねえ」と微笑みながら「あ痛たた」と言いながら腰を抑えています。

「揉みましょうか、しょっちゅうお母さんの揉まされてるから、上手いですよ」

「いやあ、嬉しいわ。揉んでくれる?ほんじゃお願いしようかな」

・・・と、絨毯の上に俯けになった。
斜め上から腰を押すと「いいわあ、上乗ってくれていいよ」と言うので、お尻の上に跨りました。

しばらくすると「あ、やっぱり絨毯の上は痛いね。ベッドでお願いできる?」と言うので寝室に移動しました。

母親がベッドの上にうつ伏せになったので、お尻の上に跨りました。
お尻の横辺りから上に腰に向かって押すと、ネグリジェの下に下着を着けていないのが判ります。
腰の上を方を押すと、ちょうど内股の間にムスコが入って気持ちがいい。
何回か押していると、押す度に「あー」とちょっとヤラシイ声。

少し下がって、今度はお尻を斜め横から押し上げると、サラサラのネグリジェが押す度に上に捲くり上がってきます。
ばれないように腰やお尻を揉みながら、ネグリジェを少しずつ上に上げていきました。

「そこ気持ちいい」

そう言うので、ネグリジェの下に少し手を入れ素手でお尻を揉みました。
そして片足の上に乗り両足の間に膝を入れると、少し足を開いてくれました。
太ももの付け根部分を掴んだり、お尻をまた揉んだりしてネグリジェを少しずつ捲くりました。
もう、お尻半分は丸見え状態です。
ヘアも見えますが、母親も気づいているかもしれません。
太ももの付け根部分を掴む度に、わざと秘部に手を軽く接触させました。

10分位繰り返したでしょうか。

「ハア、ハア」と言う声。

思い切って右の手の平を秘部に当てました。
濡れています、明らかに判りました。
左手でお尻を揉み、そのまま右手の平でゆっくりと秘部全体を押し、そして撫でました。
しばらく続けると「ああ、ああん」と小さな喘ぎ声が漏れてきました。

優しく指先でクリトリスも弄り、膣に指を入れてみました。
もうアソコはヌルヌルです。

さすがに我慢できず、母親の背中に覆いかぶさり、パンツを下げギンギンのムスコを入れようと亀頭を秘部に押し当てました。

するとお尻を少し横に振りながら小さな声で・・・。

「ああん、ダメっ」

揺れるお尻にかまわず、濡れた草むらに亀頭を押し当てズブブと挿入。

「あ、ダメっ、あああーん」と大きな声。

ゆっくりと奥まで入れた後、激しくピストン運動を繰り返しました。
ベッドがギシギシと音を立てて揺れます。

「ああ、あーん。ああ、ダメ、うん、あああ、いいいい」と大きなアエギ声。

イキそうになってきたので一度抜き、仰向けになってもらい、奥まで挿入すると「ああ、あーん」とすごい声。
一気に愛汁が噴き出てグチョグチョになりシーツまで濡れてしまいました。
ネグリジェを捲り上げ、黒ずんだ大きな乳首にしゃぶりつき、奥まで激しく突きまくりました。

「ああ、イク、イクー」

一段と高い声が部屋中に響きわたり、動きが止まりました。
イったようです。
少しゆっくり動いた後、もう一度激しくピストン。

「ああ、ダメ。ああ、達ちゃん、ああ、もうダメ~」

強く抱き締められました。
私もたまらず、そのまま中で思い切りフィニッシュ。

しばらくして仰向けになると、「絶対に秘密ね」と言いながらキスをしてきました。

ペニスをシゴかれ、また大きくなってくると「達ちゃん、ホントに大きいわあ、裂けるかと思ったわ」とフェラをし始めました。

それから理恵と別れても関係が続き、父親が海外出張の度に呼ばれ、ベッドを軋ませた。

彼女の白く引き締まった腹が、、、。

私(洋一31才)と会社の後輩(悟30才)とその妻(美香34才)の話です。

職場の後輩、悟と先輩であった美香は五年前に社内恋愛の果てに結婚。
その二人を引き合わせたのは他でもないこの私、そういう経緯もあり悟はもちろんのこと結婚と同時に退社した美香とも現在にいたるまで交流があり彼らの家にも頻繁にお邪魔したりするほどの仲。

人にお節介を焼いているのはよいが当の私は今だ独り身で生活も不摂生なのでよく美香の手料理を食べさせてもらっていた。
こうして三人でたまに食事をして酒を飲んで馬鹿なことなど話して楽しんでいたのだが会社の都合で後輩の悟が突然の転勤に。
転勤といっても短期間(約半年)なので単身赴任することになった。
そして悟が転勤して一ヶ月くらいしてから美香からメールがきた。

その内容は「たいしたことじゃないけど洋一君に相談したいことがあるの。今晩都合どう?もしよければウチに来てくれないかな、晩御飯は用意しておくから」というようなものだった。

私は悟が浮気でもしたのかと思いながらも美香とも親しい仲なので「いいよ、俺なんかでよければ」と返信した。

その晩、退社し途中で酒を買ってから真っ直ぐ美香の元へ向かった。
家へ着くと「ゴメンね~わざわざ呼出しちゃって、さっ入って」と美香が迎えてくれた。
一杯やりながら彼女が用意してくれた牡蠣鍋を平らげて食卓からリビングのソファーに腰かけて一服しながら彼女が食事の後片付けを済ますのを待っていた。

後片付けを終えて私の居るリビングの方へ来た美香としばらく雑談を交わしていたが肝心の<相談>をなかなか切り出さない。
たまり兼ね、私から相談事とは何かと聞いてみたところ私の座っている二人掛けソファーにぐいっと強引に座ってきて私の腕に自分の腕を絡み付けてきて私の肩にピタッと頬を寄せてきた。
香水なのか凄く良い香りがして鼓動が高鳴った。

どうしたのかと聞いてみても彼女は目を閉じて黙っている。
すると突然私の膝の上に跨がり首に腕を巻き付かせキスをしてきた。
驚いた私が「ど、どうしたのさ」と言うと「わかるでしょ、女に言わせるつもり」と言うとまたキスをしてきて今度は舌を入れてきた。
普段の優しくて貞淑でなにより美人な美香。
そんな悟の自慢の妻である彼女からは想像もできないような言動に驚くと同時にゾクッとするような色気を感じた。

「ダメだよ・・・」

そう言いながらも私の理性は薄れていく。
その証拠にペニスは硬くなっていた。
キスをしながら彼女の胸に手をあて服の上から揉むと重ねていた唇が弾けるように離れて熱い吐息が「あっ」という声にならない声と共に漏れ、恥ずかしそうに俯むいた。
興奮と緊張で肉体の感覚が鋭くなっているようだ。
こんな状況ではもう止められない、私は美香の手を掴み自分の股間に宛がった。
「・・・硬くなってるね、見ていい?」と美香が言ったので「うん、いいよ。美香ちゃんのも触るよ」とスカートの中に手を忍ばせたら恥ずかしがって少し腰を捻ったがそれ以上抵抗はしなかった。

そしてパンティーの横から彼女の割れ目に指を滑らせるともう溢れんばかりの愛液が指に絡みついてきた。
愛液まみれの指を彼女に見せつけ「もうこんなになってるよ、美香ちゃんのH」とからかう。

「やだ」と小さな声で言い、ソファーの脇にあったティッシュで私の指についた恥ずかしい液を拭いてから私のズボンのチャックを下ろし、さすが人妻、馴れた手つきでスルッとズボンを脱がせて私の下半身を下着一枚にしてしまった。
彼女は下着に指をかけ、私の目を一瞬見てから少し笑っているような淫靡な表情でゆっくりとペニスを露出させながら下着を下ろし脱がせた。

「へ~洋一君のこんなにおっきかったんだ」とまじまじペニスを眺められて私は恥ずかしさから「お世辞言わないでよ」とふざけた感じで怒った。
美香はクスッと笑って「お世辞じゃないもん、凄く男らしいよ」と言って真剣な顔になり柔らかで生暖かい口に亀頭を含み唾液で滑りをよくしてから上下に動かしていく。

緩急のつけ方や舌使いが絶妙でフェラが上手いとはこういうことなのかと感心してしまうほどであった。
こんな舌技の前ではすぐに絶頂に達してしまうと思った私は待ったをかけ、彼女の服を脱がせ自分も全裸に。
彼女は恥ずかしそうにしていたが私から見て恥ずかしいところなどひとつも無い細身で色白の綺麗な肉体。
正直に「めちゃくちゃ綺麗な体だね、三十路越えてるとは思えないよ」と言うと「三十路越えてるは余計よ」とたしらめられて二人とも笑った。

このことでまた少し緊張が解け彼女を引き寄せ裸で抱き合いキスをした。
抱き締めている間、私の硬く勃起したペニスは美香の腹にあたっていた。
彼女はそれを優しくさすったり握ったりしてくれていて心地よかったのを覚えている。
私達はベッドに移動し、互いに互いの生殖器を求め合い69の体勢になり、しゃぶり、吸い、飲み、二人の陰部や陰毛、肛門はよだれや体液でビショビショになっていった。

そうして暫く貪りあっているうちに「もうダメ・・・我慢できないよぉ」と美香は泣きそうな声をあげた。
私が意地悪っぽく何が我慢できないのか聞くと「入れて欲しいの」と美香。

さらに意地悪っぽく「何を?」と問いただすと「・・・洋一君のオチンチン・・・・もうっ変なこと言わせないで」と私の胸に顔を埋めてギュッとしがみついた。
それを見てますます彼女のことを愛らしく思いだして、次第に後輩悟への背徳感を心の隅に追いやってしまっていた。
私は美香の体の上にのしかかりペニスを彼女のクリトリスにあて亀頭の裏側を擦りつけ愛撫した。

「ダメェ~」

彼女の白く引き締まった腹がビクンビクンと痙攣し感じているのが手にとるように伝わる。
好い加減に焦らしたところでペニスをヌルヌルの割れ目にゆっくりと埋めていった。

「んはぁぁぁ・・・」

根元まで私の全てを受け入れた彼女は歓喜の鳴き声をあげ、また体を痙攣させる。
息の荒い彼女を落ち着かせるために暫くは動かず挿入したまま抱き締めた。

「ずっと前から洋一のことが欲しかったの・・・」

私の耳元で囁いた彼女はもう私の事を君付けで呼ばなくなっていた。
そして私達は十代の恋人同士のように激しく交わりお互いに絶頂、射精を繰り返し気づけば朝まで愛し合い、その日私は会社を休み寝て起きては一つになり夜まで一緒にすごした。

そして、これはいけないことだと話し合い一度きりの情事であると割り切って友人に戻ったが、その後転勤から帰った悟の目を暫く直視できなかったのは言うまでもない。

しかも数ヶ月後、彼から美香が妊娠したと嬉しそうに報告をうけたが私は内心穏やかではない、なぜなら彼女との行為は避妊などしていなかったから・・・せめてもの救いは悟と私の血液型が同じということ。
子供の顔が私にそっくりだとかDNA鑑定だとかそういうややこしい事にならぬよう心から祈っている。

彼女には婚約者がいて見事に散った恋

惹かれて半年、見事に恋が散った。
振られた・・・
でも、思いは伝えたから、悔いはない、と思ってた。
彼女、婚約者がいて、同棲してた。
知らなかった・・・
あの清楚な彼女が同棲・・・
セックスなんて知りませんみたいな顔してる彼女が・・・
信じられなかった。

月曜の朝、とても爽やかに出勤してきた彼女。
土日、同棲中の婚約者と愛し合ったんだろうな・・・
乳房に触れられて、揉まれたんだろうな。
舌先で乳首を転がされて、ウットリしたんだろうな。
オマンコを広げて奥まで見られて、ヒダヒダをベロベロされたんだろうな。
クリトリスを舌先で舐め続けて感じたんだろうな。

婚約者のチンポを手で握って、唇をそっと近づけ、しっかり咥え込んだのだろうな。
シコシコ扱きながら、亀頭を舌で舐めまわしたんだろうな。
婚約者だから、生のチンポをオマンコの奥まで入れられて、激しく突かれたんだろうな。
愛液のいやらしい音を立てて愛し合い、親にも見せたことのない淫らな姿を晒したんだろうな。
汗と体液塗れになって、舌を絡まり、精液は彼女の身体にブチ撒けられ、清楚のかけらもない格好で、好きって言いながら頬を染めたんだろうな。

末永くお幸せに。
どうかお元気で。
さよなら・・・

彼女と勘違いして先輩の彼女と最後まで

さっき彼女から色々聞いて、先週の事ながら心臓がバクバクしてる。

実は先週の金曜に、先輩の部屋に泊まったんです。
頼まれ事があったからメシ食って飲んだ後、先輩がキャバクラに行きたがったから、それが嫌で宅飲みを希望したんです。

彼女がいるくせにキャバクラが大好きで、行けば延長延長と繰り返す。
数万がぶっ飛ぶので絶対に行きたくない。
前なんて「奢るからさぁ~」とか言ってたくせに、結局酔ってて自腹切らされたし。

そんなわけで宅飲みしてると、彼女から電話がきた。
先輩とは何度も飲んでる仲だから、じゃ~呼べば?みたいな流れに。
帰る口実が出来るかもと思った俺は彼女を呼び出しました。
俺を連れて帰るつもりだったので、彼女は車で来てくれた。
でも部屋に入るなり先輩に勧められて、断り切れずに飲み始めた彼女。
こりゃ参ったなぁ~と思ってると、今度は先輩の彼女から電話がきた。

「呼んで良い?」と聞かれたので「もちろん良いっすよ」と即答。

なんせ先輩の彼女は“超”が付くほどの美人。
スタイルも良さげで性格も明るくて、文句のつけようがないイイ女。

タクシーでやって来た先輩の彼女さんと、それから4人で宅飲みを開始した。
見れば見るほど美人だよなぁ~と思い、彼女との差を改めて実感してた。
2つ年上だけど妙に可愛い仕草もするし、でも大人の色気もムンムンと漂わせてる。

調子に乗り始めた俺は先輩とガンガン飲み始め、知らないうちに酔っ払い状態に。
俺よりも先輩の方が酷かったが、まぁ俺も似たようなもん。
彼女はそんなに酔っておらず、先輩の彼女は程々って感じだった気がする。

先輩の家に泊まる時は、俺はソファーをベッドにして寝てる。
先輩はロフトで寝るから、泊まるには居心地が良い。
だから気が付いた時は、あぁ~俺ソファーで寝てるなぁ~って無意識に思ってた。

何時だったか全然分からない。
部屋は真っ暗で、先輩の爆音イビキが上の方から聞こえてた。
ハッキリと記憶があるわけじゃないが、隣に彼女が寝てたのは覚えてる。

「ちょっとトイレ」

そう告げると彼女が「踏まないでよね」と言い返してきたから。
床には誰も居なかったから、先輩の彼女もロフトに居たんじゃないかな。
床で寝てたら俺踏んでたと思うから。

放尿した後にまた戻って爆睡。
どのくらい寝たのか分からないけど、まだ外は真っ暗だった。
寝返りをしようとすると隣の彼女が俺にしがみつくように寝てた。
何だよ・・・と思いつつも、シャンプーのいい香りが鼻を刺激してきた。
ムクムクと股間が反応し始め、思わず後ろに手を回してケツを揉んでみた。
そしたら彼女が反対側に寝返りしたので、今度は俺が背後から密着した。
Tシャツみたいな服の上からオッパイを揉んだ。
やわらけぇ~なぁ~と思いながらムニムニと揉みまくった。
酔ってなかったら絶対にそれで気が付いたと思う。
だってあの感触は彼女のオッパイとは程遠い揉み応えのあるサイズだったから。

すぐにシャツの中に手を入れて、ブラの上から揉みまくった。
たぶんだけど、彼女も「んふぅん」みたいな吐息を漏らしてた気がする。
だから調子に乗ってブラをずらし、乳首をクリクリコリコリ転がしてみた。
勃起したチンコをケツの割れ目に押し付けながら。
ケツがクネクネ動き出したから、興奮し始めたなと思ってた。
先輩のけたたましいイビキを聞きながら、この状況に彼女も興奮してると思ってた。
なので容赦なく今度は下半身へと手を滑らせていった。
スエットかジャージみたいなパンツだったから、お腹からスムーズに手が入った。
まぁ~ここで気が付かないんだから俺もかなり酔ってたんだと思われる。
だって彼女はジーパン履いて来てたから。

いきなりパンツの中に手を入れてみると、にゅるんというヌレヌレの感触。
いつも以上に濡らしてんな・・・と思いながらクリトリスを擦ってみた。
口を手で押さえてるようで、呻くような苦しそうな小さい声が漏れてた。
指を滑り込ませた時には、勃起したチンコを押し付けてるケツがグゥゥ~ッと強めに押し付けてくるような動きをしてた。
で、体勢のせいで指は少しだけしか入れれなかったけど、すげぇ~良い反応だった。

「はっ、はっ、はっっ」と指の動きに合わせて声が漏れてる。

足を広げさせて強引に奥まで指を入れ、少し強めに指を動かしてみた。

「ひぃんっ、んんっ、んぁっ、はぁっ」と声が漏れまくってた。

彼女だったら絶対に有り得ないんだが、そんな指だけの愛撫でイッちゃったんです。
イク時は「うぅぅぅんんんんんっっっ」みたいな声を出し、チンコにケツを強めに押し付けてきてて、昇り詰めた後は軽くビクビク痙攣。
もう抜いてって感じで腕を掴まれたので、そこで手マンは終了した。
記憶が曖昧だけど、5分ぐらいなもんだったと思う。

オッパイを揉みながら手を掴んでチンコを触らせた。
俺を焦らすつもりか!って思うぐらい、なぜか太もも付近ばかりを触ってた。
だから我慢できなくなってガシッと手を掴んで触らせた。
ハーフパンツだったのでケツ下まで脱ぎ、ダイレクトにチンコを握らせた。
握り返すような仕草をしてた後は、素直にシコシコと動かしてくれた。
でもこれじゃ~満足するわけがありません。
背を向けている彼女の肩を押して、フェラチオの催促をした。
なかなか潜りたがらなかったけど、諦めたのか、ゆっくりと下に移動してくれた。
お腹に何度も唇は当たるが、いっこうにフェラチオが始まらない。
そこで自らチンコを握り、頭を押しながら強引に咥えさせた。

初めこそ少し腰を動かしてたけど、途中からは極上の快楽に包み込まれてた。
亀頭や竿に舌が絡みついてくる。
バキュームの強弱もあって、手コキも交えてくれてた。
カリ首を舌先が攻めてくると、思わず声が出そうなぐらい気持ちが良かった。
フェラチオ上手くなったなぁ~と思いながら目を閉じて堪能してた。
このままイクわけにはいかない。

入れたくて堪らなくなり、引っ張りあげて俺に背を向けさせた。
そして穿いてたパンツを引っ張り下げて。
ケツの割れ目から亀頭を突っ込んだ。
亀頭には熱くヌルヌルした感触が伝わってきてた。
それを弄ぶように亀頭でオマンコをスライドさせると、やっと協力的な動きが返ってきた。
俺の方にケツを突き出すようにしてくれたので、簡単に亀頭が膣に吸い込まれた。
アツくて締りが良く、いつもよりも気持ち良く感じた。
激しくすると音が響くので、ゆっくりと出し入れを繰り返した。
奥まで挿入すると、それに合わせてケツを押しつけてくる。
まるで奥まで頂戴!と言わんばかりの動き。

クリを触りながら出し入れすると、ビクつきや膣の収縮が伝わってきた。
彼女は寝バックが大好き。
だから当たり前のようにその時も寝バックをした。
出し入れよりも奥まで入れて亀頭で子宮を愛撫する動き。
彼女はこれで狂ったようにイク。
なのでケツがグイグイ上下に動いたり、膣がビクビクしてても不思議に思わなかった。

ただ激しすぎるイキっぷりの時は、思わず口を手で塞いだけどもw
体は激しくビクビク痙攣するし、チンコは押し出されそうになるし凄かった。
こんなもんじゃ許さね~ぞぉ~と、S心に火がつき、再挿入して亀頭で子宮を跳ね上げまくると面白いようにイキまくる。
イクと膣が凄い締め付けてきて、チンコが外に押し出されそうになる。
負けじと押し込んで子宮を跳ねあげると、今度は体が痙攣する。
全然覚えてないけど、2回や3回じゃなかったはず。
さすがに動いたので酔いが回ってきた俺は、一旦抜いて仰向けで横になった。

ちょっと休憩するつもりが、そのまま寝ちゃったらしいw
記憶があるのは、意識が朦朧としてて寝そうになってた時に、頬や唇にキスされて顔の汗を手で拭われた感触。
汗だくだったと思うので、その汗を舌で拭われたような、そんな気がする。

彼女に叩き起こされて目が覚めると、俺以外は全員が起きてパンを食ってた。
食欲もなかったのですぐに彼女の車で帰宅した。
帰宅してシャワーを浴びようと服を脱いだ時、股間が凄い事になってた。
まずトランクスの上部にデカい染みが出来ていて、そこがカピカピになってた。
酷かったのは陰毛とかチンコの根元。
白い粉でも振り掛けたような感じで、竿なんて粉吹いててカピカピ。
そういえば夜ヤッたんだっけ?と思い出しながらシャワーを浴びた。

そんなこんなでさっきです。
俺はすっかり忘れてたから、彼女の方から先週の話を振ってきました。

彼女「あの先輩ってイビキがヤバ過ぎじゃない?」

俺「あれスゲェ~よなw彼女よく隣で寝てられるよなww」

彼女「だよねぇ~、アタシなんて我慢できなくなってお風呂で寝てたしw」

俺「えっ?マジで?」

彼女「そ~だよぉ~!ソファーで寝てたじゃん?初めは」

俺「俺がトイレ行った時は隣にいたもんな」

彼女「そうそう。でもあれからスグに五月蝿くて眠れなくてさぁ~」

俺「それでお風呂で寝てたわけ?」

彼女「お陰で朝までぐっすりだったw」

めまぐるしく脳みそをフル回転させた。
帰宅後に見たあのカピカピは、絶対にセックスをした証拠。
なのに彼女はお風呂で寝てた・・・だと?!
じゃ~誰とヤッたんだ?!
先輩の彼女以外考えられね~じゃねぇ~か!

俺「先輩ってずっとロフトで寝てたの?」

探りを入れてみる事にした。

彼女「みたいよ~。彼女さんは眠れなくて下に降りて来てたみたいだけど」

俺「そ~なんだ、ソファー独り占めしてて悪かったかな」

彼女「どうだろ?アタシが起きてきた時はもう彼女さん起きてたし」

俺「そっか・・・」

もう完璧に間違いないと思った。
朝起きてから俺と普通に喋ってたので、怪しい感じが全くしなかった。
でもふと思い出した会話があった。

「よく眠れたぁ?」

先輩の彼女に聞かれた。

俺「はい、おかげさんでグッスリでしたw」

先輩の彼女「そっかぁ~疲れてたんだろうねw」

俺「そ~でもないんですけどね」

「疲れてたんだろうね」の直後に「クスッ」と笑ってた意味がアレか!とw

あんだけイキまくった後だとは全く思わなかった。
バレる事はないだろうけど、ヤッちまったなぁ~~って感じ。
今度どんな顔をして先輩の彼女に会えば良いのか。

そうだ、そういえば先輩が前に言ってたな。

「彼女がイキにくい体質だから電マ買おうかな」

んなわけね~じゃんw
彼女すげぇ~イキまくりだったしww
先輩がただ下手なだけじゃんかよ!w

誰かに言いたいけど誰にも言えないので投稿しました。
今後何かあるとは思えないけど、なんか先輩に申し訳ない気持ちで一杯。
でも彼女さんがどんな反応するのか、ちょっと見てみたい気持ちもある。

彼氏持ちの後輩を自慢の巨根で寝取り&中出し

俺は広告代理店に勤める30才の男です

この前、会社の後輩で仲が良い「メグミ」から電話がありました。
俺のマンションが駅近くにあって、飲んでいて終電が無くなったから泊めてほしいって事でした。
メグミは顔も可愛くて、年は27才です。

メグミが家に来ると、ほろ酔いな感じの赤い顔がさらに可愛かったです。
部屋に入ると取り敢えずビールで乾杯して少し飲みました。
俺にも彼女がいたので何とも思って無かったんですけど、今見るとかなり可愛いと思って、今日は何とかいけるトコまでいきたいと思っていました。

メグミは性格が明るくて、リアクションが大きくて話しやすいです。
下ネタも全然オッケーだったから、昔から密かに『簡単にヤレんじゃねーの?』って思っていました。

彼氏が出来ないって悩んでいたから、ひょっとしたら今日を切っ掛けに付合っちゃうか?と思って一人で盛り上がっていました!

するとメグミが「先輩!聞いて下さいよ!メグミ彼氏出来たんですよ!」と言い出した!
一発目からかなりのカウンターパンチが飛んで来た!

俺は『マジでええええええええええ!』でしたけど、必死こいて表情に出さない様に話を続けました!
でも、内心はメチャメチャブルーです・・・

ビールをいっぱい飲んで誤魔化しながら盛り上げました。
でも気になったのは、この可愛いメグミがどこまで彼氏とやっているかだった!
俺らの関係的に何でも話せるから、次々質問していった。

彼氏は29才で、付合って1ヶ月。
システムエンジニアで忙しいらしく、今日も徹夜で仕事らしい。

彼氏にとってもメグミは久しぶりの彼女らしくて、今は猿みたいになって、会う度に何回もエッチするらしい。
この一ヶ月で20回はやってるらしい。

彼氏の家に泊まりで行った朝には、いきなり入れてくるので痛いから困るらしい。
俺はメグミの話だけで勃起してしまった。
この可愛いメグミと20回もしてんのか?ふざけんな?朝から前戯無しで挿入?何楽しそうに笑ってんだ!!!

俺は嫉妬と怒りが混じりあって、かなりヤバかった。
どうしてもメグミを犯したくなてしまったから、とにかくメグミを酔わせるようにした。

ビールが終わったから、ウイスキーにチェンジしました。
ウイスキーなんて飲めないけど、メグミに飲ます為に一緒に我慢して飲みました。

するとメグミもベロベロになってきて、「メグミ寝ますう!いいですか?」と言ってきたので、ベッドで寝かせました。

メグミはスカートとキャミソールでベッドに入って「先輩ブラ取っちゃいますからこっち見ないでね!」なんて言ってました。

俺はドキドキしながら、電気を消しました。
そして床で寝てるフリをして、どうしようか考えました。
そしてとにかく勢いで、酔っぱらったフリをしてベッドに行く事にしました。
「メグミー、俺もそっちで寝るわ、いいべ?」と言うと「えー、いいですけどドントタッチですよー、あははっ」って感じでベッドイン成功です。

もうドキドキです。
隣にはノーブラのメグミが寝ています。

そして、メグミの髪の毛のいい匂いを感じた瞬間!もう限界です!いっちゃいました!

「メグミー!!!もう無理!我慢できねー!エロ過ぎるよお前!マジ我慢できねー」って変態っぽく言いながら抱きつきました!

メグミはビックリして「きゃあ、何ですか!もう先輩やめて!」と言っていますが、無視してキャミソールの中に手を入れて、ノーブラの生乳を揉みまくりました!

メグミは巨乳では無いですけど、いい感じのサイズで、すごい柔らかいです!
酔っぱらっているから力が入らないみたいですけど、必死で抵抗しています。

俺は益々変態っぽく「お前エロいよ、俺にもヤラせろよ、こんな可愛いおっぱい我慢できねーだろ?すげー気持ちイイよ、マジ可愛いよ、いいだろ?俺彼女いねーんだよ、お前すげーエロいよ」と言いまくっていると、

メグミが同情したのか「先輩、落着いて下さい、もう、やだ!胸だけならいいですから!」と言いました!
俺は嬉しくなって「マジで!いいの?メグちゃんのこのエロいおっぱい触っていいの?マジで?ヤベー、やっメグミエロいなー、最高だよ、彼氏だけなんて勿体ない、すげー気持ちイイよ、可愛いのにおっぱいも気持ちイイよ」とかなり変態的になっていました。

メグミは「絶対ムネだけですよ!」と言って、抵抗を止めました。
そして俺はおっぱいだけをムチャクチャいやらしく、ねっとりと揉みしだきました。

ねっちょりゆっくり揉んで、時々乳首を「ちょんちょん」します。
すでにカッチカチの石みたいに勃起してます。

「メグちゃんやべーよ、乳首勃起してんじゃん、乳首勃起しちゃってんじゃん、エロいよ、マジエロいよ、こんな可愛い顔して、乳首勃起してんじゃん、いやらしー、感じてんの?ねー感じてんの?」と聞くと「やだ、ハァハァ、あんっ、先輩、ハァハァ、あっ、変態みたいだよ、ハァハァ」と少し感じはじめました。

俺はコリッコリの完全体になった乳首を、転がしたり、コリコリしたりして遊んでいました。
メグミも声が漏れてきて「あっ、はぁあっ、あっ、ふっ、ハァハァ」と気持ち良さそうにしていました。

俺は「メグミごめんね、彼氏いるのに、こんなイイおっぱい触らせてくれて、ハァハァ、すげーエロいじゃん、嬉しいよ、彼氏に謝っといて、ねー、ごめんね、こんな乳首ビンビンにさせてごめんねって言っといて、メグミのエロい乳首ありがとうって言っといて」と言うと「もうそんなの言える訳無いじゃないですか、ハァハァ、あんっ、でもムネだけですよ、ハァハァ」と優しかった。

俺は今度、メグミを仰向けにさせて、キャミソールを捲りあげて、乳首を舐めはじめた。
「うわー、メグミのおっぱいエロいなー、すげー、舐めちゃおう!うーん、ジュブウウウウ、ブチュッ、うわーうめーメグミの乳首すげーうめーよ、エロいよ、カッチカチ、すげー固いよ、メグミありがとう、すげーおいしいよ」
メグミはさらに感じていた。

「あああ、あんっ、はぁあああ、先輩、ああ、なんかやだあ、気持ちイイよ、ああああ、やだよ、上手いよ、あああん」

俺は「メグミ濡れてきてんじゃねーの?ちょっと触ってイイ?」と聞くと「ダメ!先輩!ムネだけだよ、約束したもん!」と拒否していた。

だから「ちょっと触るだけ!濡れてるか確かめるだけだよ!いいだろ?彼女いない俺にも幸せ分けてくれよー!たのむよー!」と変態的にお願いした。

メグミは「じゃあパンツの上から触るだけだよ」と納得していた。
そして俺はスカートの中に手を入れて、すぐにはアソコを触らない様に、太ももとかをたっぷり味わって近付いていった。

メグミは敏感なのか、「ビクンッビクンッ」と反応していた。
そしてパンツの膣穴付近を指で触ると凄い状態だった!

まるで、お湯を服にこぼした時みたいに、熱い汁がパンツからにじみ出ていた。
俺は興奮しまくって、また変態的に

「ああ、すげー、メグミのマ○コすげー、ヌッチャヌチャじゃん、ヌッチャヌチャ、エロいよ、マ○コの穴からたっぷり汁が出ちゃってるよ、メグミ!ちょっと顔見せて、うわー、こんな可愛いのに、マ○コの穴からヌルヌルの汁出してるよ、エロいよ、すげーよ、いいなー、このヌルヌルにチ○コ擦り付けてーよ、いいなー」

なんて言ってるとメグミはムチャクチャ恥ずかしそうに
「もうやだ言わないでよ先輩、恥ずかしいよ、もうイイでしょ、寝ようよ、彼氏に怒られるよ!」

と終わらせようとしたので、「じゃあメグミのパンツでオナニーしていい?そしたら寝るよ、すぐ寝るから!」と言うと「もう先輩本当に変態じゃないですかー、イヤですよ!」と断られた。

でも、また耳もとで
「たのむよメグミ!、メグミちゃんのたっぷり汁が着いたスケベなパンティーでチ○コ汁出させてよー、こんな可愛い娘が出したエロい汁で!メグミは彼氏いるからセックスできるけど、俺は出来ないんだよ、頼むよーマジで、メグミがエロすぎるんだよ!」と言い続けました。
メグミは渋々「もう変態!ちゃんと返して下さいよ」と言って、自分でパンツを脱いで、俺に渡しました。

俺はすぐに匂いを嗅いで
「うわーすげーメグミのマ○コ臭がすげー、エロい女の匂いがするよ、あああああ、マジでたまんねーよ、すぐ出ちゃうよ」と言うと「やだ恥ずかしいから返してよ、もうホントやだ!返して」と少し暴れましたが、無視して俺もパンツを脱ぎました。

しばらくパンツの匂いを嗅ぎながら、シコシコしていましたけど、隣にはノーパンのメグミが寝ています。
それなのにオナニーで終わらす訳にはいきません。

メグミは横向きに背中を向けて寝ています。
俺はメグミに抱きついて、「メグミ、ちょっと素股してよー、たのむよー、入れる訳じゃないからいいだろ?メグミはそのまま動かなくていいから」と頼みました。

メグミは「何ですか?素股って、また変態な事なんでしょ!いやですよ!」と言っていた。
でもめげずに「違うよ、メグミの足の間にチ○コ挟むだけだよ!いいだろ?」と聞いて返事も聞かずに、チ○コをメグミの太ももに挟みました。

メグミの太ももにチ○コを強引に挟んで、俺は勝手に腰を振り出しました。
メグミはすぐに「やだやめてよ、こんなのダメだよ、彼氏に怒られるもん!」と抵抗しようとしたので、俺はメグミの耳もとで、今にも射精しそうな声で

「うわあああ、メグミ待って、やべぇぇぇよおおお、出ちゃうよ、メグミの太ももだけで出ちゃうよ、マジ気持ちイイ、メグミの太もも気持ちイイよっぉぉぉぉ、何でメグミこんなエロいんだよう、やべーよこれ」と泣叫ぶ様に言うとメグミはすぐに大人しくなりました。

たぶん可哀相だと思ったんでしょう。
俺は徐々に挟んでる位置を、上にあげていきました。
そしてとうとう三角地帯に到達しました。

そこはすでにヌルヌルエリアです!
ここを勢い良く擦れば、メグミの方に俺の亀頭がズッポズッポ飛び出して、メグミのむき出しのクリを俺のカッチカチのエラが擦りまくります!

俺はチ○コのデカさには自信があって、メグミの話だと彼氏は大きくないみたいだったので、巨大なカリで、ズコズコ刺激してやりました。

するとメグミの反応が変わりました。
「あんっ、ああああ、いやあ、ダメ、何か、ハァハァ、さっきと違うよ、あんっ、ああああ、おかしいよ、ああああ」と大きな声が出ていて、「ネチョッネチョッ」ていう音が大きくなって来ました。

メグミもかなり感じていました。
俺は「メグミもうすぐイキそうだよ、出ちゃうよ」と言うと「あんっ、もう早く、ああ、ハァハァ、終わらせてよ」と言っていたから、「メグミ、最後にバックで素股やったら2秒で終わるからいい?ちょっと体勢変えて!」と言いました。

メグミは「ホントに2秒?どうすればいいの?」と聞いてきたので、普通にバックスタイルでスカートを捲りあげてマ○コを突出させました。

薄暗いのでハッキリ分りませんけど、マ○コの周りがビッチョビチョに照っていました。
メグミは話の流れでこんな格好をしなければならなくなっていますが、自分がどういう状況なのか分かっていません。

四つん這いで、むき出したビッチョビチョのマ○コを勃起した男の前に突出しているんです。
もう俺は素股なんて忘れています。

そのままカッチカチのカリデカを勝手にぶち込みました!!!
もちろんメグミはびっくりして「いやああああ、なんで、やだああああ、入ってる、違うよ、入ってる!いやああああああ」と叫んでいましたけど、俺にはこの快感を止められません!

「もうやだああああ、なんで、ゴムもしてないでしょ!ちょっ、ああああん、ああああ、やだあ、抜いて、あああんっ」と必死で快感と闘っています!

俺はメチャクチャ馬鹿になってきて
「ああううああ、メグミのマ○コ気持ちイイ、グッチャグッチャのヌッチャヌチャ、彼氏いるのにネッチャネチャでやべーよ、生気持ちイイ、生マ○コ最高、マ○コヌッチャヌチャで気持ちイイよう」

メグミは一生懸命逃げようとしていたけど、全然力が入らないみたいだった。
「あああ、いやああ、ダメ、もうやだああ、なんで、やだよ、あああああん、入ってるよ、絶対ダメ、ああああ、抜いて、お願い抜いてえええええ、いやあああ、ああああん、ああああ、ダメ、あああ」
俺は奥の方に亀頭をグリグリ押し付けた。

「メグミの生マ○コの奥最高だよ、カッチカチだろ?なぁ?奥気持ちイイ?我慢汁どっぷり出てる、やべーよ我慢汁がドックドク出てるよ、我慢汁で妊娠しちゃうよ、どうする?俺の子供ほしいだろ?ああうううう、気持ちイイ、生最高だよ」

メグミは彼氏より遥かに巨大な亀頭のせいで抵抗したくても体が動かないようだ。
「ああああん、やだああ、抜いてよ、ダメえええ、何これ、何で、やだああああ、あああああ、何でこんな、おっきいすぎ、ダメ、こんなの壊れちゃうよ、だめええええ、ぬいてえええ、ダメ、おかしくなるから抜いてえええええ、いやああああ」

その頃にはマン汁の音が凄い事になっていて、「ブッチュブッチュ」響いていた。
俺は興奮してムチャクチャ激しく腰を打ち付けるとメグミがおかしくなりはじめた。

「ダメダメ、そこダメ、やだやだ、イキたくない、ダメえええええ、彼氏が最初なのおおおおおお、ダメ、イキたくない、いやあああああああ、止めてえええええ、いやあああ、もう無理、イク、イク、あああああ、イックううううううう」

今まで見た女のとは全然違うイキ方で、しゃっくりが止まらない人みたいになっていた。
メグミは喋れなくて、そのままうつ伏せで倒れてしまった。

ハァハァしか言ってなくて、俺がゆっくり仰向けにしても、抵抗しなかった。
俺はメグミの足を広げると、抵抗しなかったから正常位で入れなおした。

「あああ、メグミィィィィィィ、さっきの3倍グッチャグチャだぞおおおお、気持ちイイ、生気持ちイイ」と叫んだ。
メグミも息を吹き返して

「ああああ、やだあああ、ダメ、今ダメ、おかしくなるうううう、イッたばっかでヤバいよおおお、やだやだ、何これ、なんなの?なんで、やだ、こんなの知らないよ、だめだよ、おかしくなるからぁぁぁぁぁぁああ」

俺も頭がおかしくなるほど興奮して
「ああああ、彼氏よりいいだろ?俺のがデカいだろ?俺のが好きだろ?なあ?俺の生チ○コ最高だろ?」
メグミはもう自分を見失っていました。

「ああああ、すっごいコレ、彼氏と全然ちがうよおおお、コレおかしいよおお、こっち好き、コレ好き、もうやだ、彼氏とできなくなっちゃうよおおおおお、ああああん、ああん、はぁあああああ、無理だよ、好きになっちゃう、彼氏できたバッカなのにいいい、もうやだああああ、好き、すごい好き、もっといっぱいして、奥いっぱいしてえええ、あああん、ああああああ、イイ、すっごいおっきいよ、おっきいの気持ちイイ、もう彼氏とできない、コレがイイ、あああん、あああああ」

俺も射精感が近付いてきたから
「メグミィィィィ、もうだめ、出すよ、中しかダメ、中出ししかしないから、妊娠して、頼む、俺の子供産めよ、いいかあああああ、出る、すげええええ濃いのが出る、絶対妊娠させる、いいかあああああ、一番奥にものすげーの出す、イク、濃いの出すぞ、すげーぞ俺のは、絶対妊娠させるぞおおおおおおおおおおおおおおおお」と無茶苦茶な事を言いながら腰を振りまくった。

でも、メグミもそれに答えるように
「あああああ、出して、いいよ、いっぱいいいよ、好きにして、何でもイイから好きにしてええええ、中に出してええ、彼氏にもさせてないから、最初だから、いっぱい出して、すっごい気持ちイイから、おっきくて気持ちイイから、おっきい人だけ中出しいいよ、おっきいから出していいのおおおお、絶対妊娠させて、お願い、彼氏より先に妊娠させて、メグミ壊して、彼氏ともうエッチしないからあああああああ、イイ、ああああああ、イク、イク、イクううううううううう」

ドックン、ドックン、ドビュッ、ドビュッ、ビュッ、ビュッ
俺は死ぬ程出した。

最高に気持ちイイ。
そもまま10分は合体していた。

メグミもガッチリくっ付いたまま離れなかった。
俺はハァハァしながらキスすると、メグミも唾液をたっぷり絡ませて舌を入れてきた。

キスをしながら俺は「またしようぜ、ハァハァ、彼氏と付合ったままでいいから、ハァハァ、いいだろ?」と言うと「ハァハァ、またじゃやだ、ハァハァ、今する、今から毎日する、毎日したい、メグミもう彼氏と出来ない!」と言って、俺にハマったみたいだった。

続く

彼氏と喧嘩してしまい、公園で考えことをしていると知らない男達に襲われて輪姦されました

私は20歳の大学生ですが、2人の男にめちゃくちゃに犯されました。
今でも思いだすと辛いです…。
その年の5月、私は付き合っていた彼と些細なことから喧嘩をてしまい、夜の10時頃、私は無性に寂しくなって近くの公園に外の空気を吸いにいきたくなって出かけました。
キャミソールにミニスカートで、しかも生足にミュールと今思えば完全に油断していました。
公園のベンチに座って、物思いにふけっていたところ2人の若い男達が近付いて来て
「ねぇねぇ遊ぼうよ」
って言ってきました。
「帰りますから」
と言って、ベンチから立ち上がろうとした時に、いきなり襲いかかられました。

「なんだよいいじゃん、楽しもうぜ」
と言うと、1人の男がベンチに座らされた私の後ろに回り込んで、私の両腕をバンザイするカッコで押さえ付けながら、もう一方の手で私の口を塞ぎました。
そして、もう1人の男は私の前にいて、キャミソールとブラジャーを強引にまくりあげて、私の胸に貪りついてきました。
そして胸に吸い付きながら、手でショーツの上から私の秘部を乱暴に触ってきました。
何とかして逃げようとしましたが、男2人がかりでは私にはどうする事も出来ませんでした。
それでも、身をよじったりしていましたが…
胸を舐め回していた男が、今度は両手で思いっきり私の足を開いて、ショーツの上から舐め回してきました。
この時は声は出せないけどホントに嫌で気持ち悪くて、必死に抵抗を試みていました。
しかし、そのうちショーツもずらされて、直に男の舌が私の秘部を舐め始めました。

イヤらしい音を立てながら
「なんだよ、嫌がってる割りにはビチョビチョじゃん。おら、欲しいんだろ?」
と言うと、ショーツを片足だけ抜き取り、ベンチの上で両足を肩に抱えあげられてしまいました。
ベンチと男に押しつぶされるような形で、私は抵抗しようとしても全く動けませんでした。
その状況で、男は私に見える様にベルトを外し、ズボンを下ろしてパンツも下ろしました。
ハッキリと大きくなり、亀頭の露出した男性の物を見た時
(犯される…私、犯されるの…いや…)
と心の中で叫びました。
「ほら俺の欲しいだろ」
と言いながら、無理矢理男のモノを握らされました。

そして男は両足を肩に抱えたまま自分の物を、私の秘部にあてがい、一気に体重をかけて私の中に侵入してきました。
「涙を流して嫌がる女を見ても、興奮しかないわ」
と言いながら男は両手で乱暴に胸の形が変わる位に揉まみ、私の奥を激しく突きました。
「おい、トイレでやろうぜ」
私の腕と口を抑えてた男がそう言うと、挿れてた男が抜きました。
私はショーツを片方の足首に引っ掛けながら、両脇を抱えられて男性様のトイレに連れて行かれました。
「嫌だ…お願い、止めてください、許して」
私は泣きながら頼みましたが、男達は
「こんなに濡れながら何言ってんだよ」と笑っていました。
私は身体障害者用の多目的トイレに連れ込まれの壁に手をつかされて、お尻を突き出す様なカッコにさせられました。
恐くていう通りにするしかなかったんです。
さっきまで挿れていた男が、私の秘部を再度舐め回しながら
「マジうまいよ」
と言い、もう1人の男はしゃがんで私の下から胸に貪りついていました。
「おい、気持ちいいだろ?可愛い声出せよ」
「お願い…止めて…」
もう全く無視でした…。

そして、今度は後ろから
「ほらまた挿れてやるよ、欲しいだろ?欲しいって言ってみろよ」
と言いながら、私に突き立てました。
下から胸を貪られ、後ろから腰を掴まれて身体の中を男性自身でかき回され、私は
「嫌…止めて…」
としか言えず、でも気持ちとは裏腹に、頭はぼーっとしてきて、見ず知らずの男と繋がっている場所からはグチュグチュと音がハッキリと聞こえてきました。
「あー気持ちいい、お前最高だよ…ああ、すげー締まってきた…これヤバい」
私の中にいる男は気持ちいいを連呼していました。
そんな時でした。
僅かに残された理性が危険を感じると同時に、男が
「あ~いきそうだ!!いくぞ!!いくぞ!!中に出すぞ!!中に出すぞ、あ~!!」
「いやっ…お願いそれだけは止め…」
と言いかけた時に、男は腰を振るスピードをさらに上げ、思いっきり腰を打ち付けると、その後ピタッと動きが止まりビクッ、ビクッっと体が震えたのです。
私の子宮が突き上げられたのを感じた瞬間、ハッキリと分かりました。
亀頭が私の中で膨らんで…彼氏にしか許したことのないアソコに知らない男の体液がかけられました…。
何度も何度も、私の身体の中で熱い液がビクッビクッと注がれました。
男は全てを私の奥に注ぎ終わると、抜いた瞬間に私の腟口から太股に流れ出したのが分かりましたが、すぐにもう1人の男が入ってきました。
「ああーすげー、超締まるなこれ」
「な?すげーいいだろ?」
「お願いだからもう中には出さないでください…」
と言いましたが
「もうここまできてそんなん無理でしょ」
と言われ高速ピストンをされ、すぐにまた中に出されました。
「締まりのあるマンコの中にそのまま出す快感最高」
とか男達は言いながら馬鹿にしたような笑い声をあげていました。

私はやっと解放されると思いましたが、もう1人が
「俺もう一回入れるからさ、ちょっと俺のスマホ持ってきてハメてるとこ動画撮ってくんない?」
という信じられないことを言いました。
「もうしたんだから…ほんとにやめてください」
と泣きながら訴えました。
でも男はスマホを取り出し、もう1人に
「おいちょっとアソコ思いっきり広げろや」
と言って、アソコを思い切り指で開かれ、スマホでじっくり撮影されました。
「やめて!!もうやめてーっ!!」
と叫びましたが男達は、
「うわーただでさえエロいのに中から精子出てきてるからもっとエロいことになってるわwこりゃいいもん撮れたわ」
と喜んでいましたた。
そしてまた後ろから挿入されました。
入ってるところをバッチリハメ撮りしながら腰を動かされ
「ほら、撮ってるんだからもっと大きな声出せよ!!」
と言いながら腰を最高速に動かし続けられると
「はぁっぁぁぁぁ、あああああああっ!!!!」
とトイレに私の喘ぎ声が響きました。
「ほら気持ちいいだろ、イクんならイクってちゃんと言えよ」
「あああああああああッ、イクっ、イクっぅぅ!!!!」
「ハァハァ、俺もイクからな。中で出すぞ!!」
「あああぁぁん!!ダメもうやめてぇ!!」
男達はもう口を塞ぐ必要がないって分かっていたみたいです。
私はもうおかしくなって
「あっ…あっ…あっ…あ~だめ…あ~気持ちいい…」
と言っていました。
そして、無意識にさっきまで私の中にいた男性自身に自分から手を運び、握りしめて自ら男性自身をくわえてました。
前と後ろから犯されて、それからの記憶はあいまいです。
ただ、入れ替わり立ち代わり、2人の男に交互に口と秘部に男性自身を挿入され、思うがままに貪られました。
頭は押さえ付けられていましたが、私自身男の腰に手をやり一生懸命男性自身を貪り、口の中に放出された精子を自ら飲み込んでいました。
嫌じゃなくなっていました。
むしろ頭も身体も痺れていて、これまでに味わった事のない快楽が波の様に襲ってきて…私はその快楽に全てを委ねていました。
見ず知らずの男達が愛しいのではなく、私をめちゃくちゃにしている男性自身とあの熱い体液が愛しくてたまらなくなっていました。

私の口から抜かれた瞬間に
「もっとして」
「かけて、子宮に熱いのかけて…いっぱい出して」
「美味しいの…もっと舐めさせて…」
「もっと飲ませて」
などと口走っており
「いく…いく…いっちゃう…」
と何度も快楽に飲み込まれていた様です。
男達は満足するまで私の身体を味わって、そして痕を残していきました。
最後の方は私は床に寝かされ、スカートをたくしあげ、キャミとブラはずり上げられ正上位で貫かれてました。
見ず知らずの男の首に手を回し、快楽のままに喘ぎ、挿入している男の腰に足を絡め、私は男性自身と男の体液に全てを委ねていました。

遠くで
「俺もういいや、もう出ねーよ。」
「俺も。お姉ちゃん、ありがとな、気持ち良かったよ」
「聞こえてねーんじゃね?」
「まぁいいよ、このままにしときゃ、また誰かに犯られるんじゃね?あはは」
「俺らどっちのガキが出来んだろうな?あはは」
気付くと、私は男性トイレの床で寝ていました。
まさに犯された後の格好でした。
しばらくぼーっとしてて動けなかったのですが…
「私…犯された…」
ふと我に返り、服を整えて家に走って帰りました。
急いでシャワーを浴びて、全てを流そうとしました。
シャワーを浴びていると、私の腟口から大量の精子が垂れてきました。
それが、先ほどあった信じられない出来事が事実だったということを私に痛感させました。

彼氏と喧嘩してしまい、公園で考えごとしていると知らない男達に襲われて輪姦されました

私は20歳の大学生ですが、2人の男にめちゃくちゃに犯されました。
今でも思いだすと辛いです…。
その年の5月、私は付き合っていた彼と些細なことから喧嘩をてしまい、無性に寂しくなって夜の10時頃に、近くの公園に外の空気を吸いに出かけました。
家の近くだったので、キャミソールにミニスカートで、しかも生足にミュールと今思えば完全に油断していました。
公園のベンチに座って、物思いにふけっていたところ2人の若い男達が近付いて来て
「ねぇねぇ遊ぼうよ」
って言ってきました。
怖かったのでベンチから立ち上がろうとした時に、いきなり襲いかかられました。

「なんだよいいじゃん、楽しもうぜ」
と言うと、1人の男がベンチに座らされた私の後ろに回り込んで、私の両腕をバンザイするカッコで押さえ付けながら、もう片方の手で私の口を塞ぎました。
そして、もう1人の男は私の前にきて、キャミソールとブラジャーを強引にまくりあげて、私の胸に貪りついてきました。
そして胸に吸い付きながら、手でショーツの上から私の秘部を乱暴に触ってきました。
何とかして逃げようとしましたが、男2人がかりで襲われて、私にはどうする事も出来ませんでした。
それでも、身をよじったりしていましたが…
胸を舐め回していた男が、今度は両手で思いっきり私の足を開いて、ショーツの上から舐め回してきました。
この時は声は出せないけどホントに嫌で気持ち悪くて、必死に抵抗を試みていました。
しかし、そのうちショーツもずらされて、直に男の舌が私の秘部を舐め始めました。

イヤらしい音を立てながら
「なんだよ、嫌がってる割りにはビチョビチョじゃん。おら、欲しいんだろ?」
と言うと、ショーツを片足だけ抜き取り、ベンチの上で両足を肩に抱えあげられてしまいました。
ベンチと男に押しつぶされるような形で抱え込まれ、私は抵抗しようとしても全く動けませんでした。
その状況で男は私に見える様にベルトを外し、ズボンを下ろしてパンツも下ろしました。
ハッキリと大きくなった、亀頭の露出した男性の物を見た時
(犯される…私、犯されるの…いや…)
と心の中で叫びました。
「ほら俺の欲しいだろ」
と言いながら、無理矢理男のモノを握らされました。

そして男は私の両足を肩に抱えたまま自分の物を、私の秘部にあてがい、一気に体重をかけて私の中に侵入してきました。
「涙を流して嫌がる女を見ても、興奮しかないわ」
と言いながら男は両手で乱暴に胸の形が変わる位に揉まみ、私の奥を激しく突きました。
「おい、トイレでやろうぜ」
私の腕と口を抑えてた男がそう言うと、挿れてた男が抜きました。
私はショーツを片方の足首に引っ掛けながら、両脇を抱えられて男性様のトイレに連れて行かれました。
「嫌だ…お願い、止めてください、許して」
私は泣きながら頼みましたが、男達は
「こんなに濡れながら何言ってんだよ」
と笑っていました。
私は身体障害者用の多目的トイレに連れ込まれの壁に手をつかされて、お尻を突き出す様なカッコにさせられました。
恐くて言う通りにするしかありませんでした。
さっきまで挿れていた男が、私の秘部を再度舐め回しながら
「マジうまいよ」
と言い、もう1人の男はしゃがんで私の下から胸に貪りついていました。
「おい、気持ちいいだろ?声出せよ」
「お願い…止めて…」
どんなにお願いしても無視されて、そして今度は後ろから
「ほらまた挿れてやるよ、欲しいだろ?欲しいって言ってみろよ」
と言いながら、私に突き立てました。
下から胸を貪られ、後ろから腰を掴まれて身体の中を男性自身でかき回され、私は
「嫌…止めて…」
としか言えず、でも気持ちとは裏腹に、頭はぼーっとしてきて、見ず知らずの男と繋がっている場所からはグチュグチュと音がハッキリと聞こえてきました。
「あー気持ちいい、お前最高だよ…ああ、すげー締まってきた…これヤバい」
私の中にいる男は気持ちいいを連呼していました。
そんな時でした。
僅かに残された理性が危険を感じると同時に、男が
「あ~いきそうだ!!いくぞ!!いくぞ!!中に出すぞ!!中に出すぞ、あ~!!」
「いやっ…お願いそれだけは止め…」
と言いかけた時に、男は腰を振るスピードをさらに上げ、思いっきり腰を打ち付けると、その後ピタッと動きが止まりビクッ、ビクッっと体が震えたのです。
私の子宮が突き上げられたのを感じた瞬間、ハッキリと分かりました。
亀頭が私の中で膨らんで…彼氏にしか許したことのないアソコに知らない男の体液が注ぎ込まれました…。
何度も何度も、私の身体の中に熱い液体をビクッビクッと注がれました。
男は全てを私の奥に注ぎ終わると、抜いた瞬間に私の腟口から太股に流れ出したのが分かりましたが、すぐにもう1人の男が入ってきました。
「ああーすげー、超締まるなこれ」
「な?すげーいいだろ?」
「もぉやめて…お願いだからもう中には出さないでください…」
「もうここまできてそんなん無理でしょ♪」
と言われ高速ピストンをされ、すぐにまた中に出されました。
「締まりのあるマンコの中にそのまま出す快感最高」
とか男達は言いながら馬鹿にしたような笑い声をあげていました。

私はやっと解放されると思いましたが、もう1人が
「俺もう一回入れるからさ、ちょっと俺のスマホ持ってきてハメてるとこ動画撮ってくんない?」
という信じられないことを言いました。
「もうしたんだから…ほんとにやめてください」
と泣きながら訴えました。
でも男はスマホを取り出し、もう1人に
「おいちょっとアソコ思いっきり広げろや」
と言って、アソコを思い切り指で開かれ、スマホでじっくり撮影されました。
「やめて!!もうやめてーっ!!」
と叫びましたが男達は、
「うわーただでさえエロいのに中から精子出てきてるからもっとエロいことになってるわwこりゃいいもん撮れたわ」
と喜んでいましたた。
そしてまた後ろから挿入されました。
入ってるところをバッチリハメ撮りしながら腰を動かされ
「ほら、撮ってるんだからもっと大きな声出せよ!!」
と言いながら腰を最高速に動かし続けられると
「はぁっぁぁぁぁ、あああああああっ!!!!」
とトイレに私の喘ぎ声が響きました。
「ほら気持ちいいだろ、イクんならイクってちゃんと言えよ」
「あああああああああッ、イクっ、イクっぅぅ!!!!」
「ハァハァ俺もイクからな。中で出すぞ!!」
「イヤああぁぁん!!ダメもうやめてぇ!!」
男達はもう口を塞ぐ必要がないって分かっていたみたいです。
私はもうおかしくなって
「あっ…あっ…あっ…あ~だめ…あ~気持ちいい…やだぁ…いやぁ…」
と言っていました。
そして、無意識にさっきまで私の中にいた男性自身に自分から手を運び、握りしめて自ら男性自身をくわえてました。
前と後ろから犯されて、それからの記憶はあいまいです。
ただ、入れ替わり立ち代わり、2人の男に交互に口と秘部に男性自身を挿入され、思うがままに貪られました。
頭は押さえ付けられていましたが、私自身男の腰に手をやり一生懸命男性自身を貪り、口の中に放出された精子を自ら飲み込んでいました。
嫌じゃなくなっていました。
むしろ頭も身体も痺れていて、これまでに味わった事のない快楽が波の様に襲ってきて…私はその快楽に全てを委ねていました。
見ず知らずの男達が愛しいのではなく、私をめちゃくちゃにしている男性自身とあの熱い体液が愛しくてたまらなくなっていました。

私の口から抜かれた瞬間に
「もっとして」
「かけて、子宮に熱いのかけて…いっぱい出して」
「美味しいの…もっと舐めさせて…」
「もっと飲ませて」
などと口走っており
「いく…いく…いっちゃう…」
と何度も快楽に飲み込まれていた様です。
男達は満足するまで私の身体を味わって、そして痕を残していきました。
最後の方は私は床に寝かされ、スカートをたくしあげ、キャミとブラはずり上げられ正上位で貫かれてました。
見ず知らずの男の首に手を回し、快楽のままに喘ぎ、挿入している男の腰に足を絡め、私は男性自身と男の体液に全てを委ねていました。

遠くで
「俺もういいや、もう出ねーよ。」
「俺も。お姉ちゃん、ありがとな、気持ち良かったよ」
「聞こえてねーんじゃね?」
「まぁいいよ、このままにしときゃ、また誰かに犯られるんじゃね?あはは」
「俺らどっちのガキが出来んだろうな?あはは」
気付くと、私は男性トイレの床で寝ていました。
まさに犯された後の格好でした。
しばらくぼーっとしてて動けなかったのですが…
「私…犯された…」
ふと我に返り、服を整えて家に走って帰りました。
急いでシャワーを浴びて、全てを流そうとしました。
シャワーを浴びていると、私の腟口から大量の精子が垂れてきました。
それが、先ほどあった信じられない出来事が事実だったということを私に痛感させました。

発達障害の妹と近親相姦

俺(17)高2 妹(12)小6
三日前のことです。

後悔はしてません。
稚拙な文章ですが勘弁してください。

中学時代、俺はあんまり女の子に興味なくて性欲とかも薄かったんですけど、(とはいえ、なんとなくオナニーはしてましたが)
高校生になって好きな子が出来てから、性欲に火がつきました。

俺は毎日その子のことを妄想してオナニーをしてました。

しかし、自分に自信が無く、シャイな俺は、
その子に告白する勇気はありませんでした。

彼女も作れず悶々した気持ちを抱え、
性欲だけが日に日に増していきました。

そして、もうオナニーだけでは満足出来なくなっていました。

セックスがしたかったです。

でも、俺には相手がいません。
告白する勇気もありません。

そこで俺は、妹に目をつけてしまったんです。

ちなみに、妹は他の子よりほんの少しだけ頭が足りませんでした。
ほんの少しだけです。

小さい頃は軽度の発達障害を持っていて、それ専門の幼稚園に通っていましたが、
卒園後は、小学校でみんなと同じように授業を受けています。

そんなわけで、
妹は周りの子よりも、良くも悪くも純粋なんです。

だから昔から、妹はよく俺になついてくれていて、お互い仲が良かったです。

妹とは今でもいい歳して、一緒にお風呂に入ったり、一緒に寝たりしてます。

俺はそんな妹が可愛くて仕方ありませんでした。

もちろん、可愛いと言っても、あくまで家族として…
言い方は悪いですけど、ペット可愛い的な…

そう思ってました……

しかし、妹も小6にもなると、ずいぶん大人っぽくなりました。

一緒にお風呂に入ると、
膨らみかけの胸や、うっすらと毛の生えた恥丘に目がいってしまうようになりました。

正直、妹の裸で興奮するようになってしまいました。

なにせ、頭は性欲に支配され、
毎日、女の子とセックスしたいセックスしたいと悶々しながらオナニーをしてたわけですから。

そんな不純な目で妹を見る俺に、
妹はなんの疑いも持たず、無邪気に背中を洗ってくれたりしました。

妹の前で不覚にも勃起してしまっても、
妹は性に関する知識とか無かったから、スルーしてくれました。

恥ずかしい話、
俺は妹のパンツを嗅いでオナニーをするようになりました。

学校の好きな子のことは諦めて、
入浴時に見る妹の裸を思いだして性欲を発散するようになりました。

そして三日前、
俺はとうとうタガが外れてしまったのです。

夕方、俺はいつものように妹とお風呂に入っていました。

妹に性の知識が無いのをいいことに、
俺は、妹の前にも関わらず勃起してしまっていました。

妹はいつものように、俺の背中を洗ってくれました。

そしてその後俺は

「今度は俺が妹の体洗ってあげるよ」

そう言って、ボディソープを手で泡立てました。

妹の体を洗うのは、妹が小学校低学年のとき以来の試みでした。

だから、大人っぽくなった妹の体を洗うのは初の試みでした。

なぜ今になってまた洗おうと思ったのかというと……

もちろん、不純な動機からです。

泡立てたボディソープで妹の背中を洗い、
つづけて、妹をバンザイさせて腕を洗いました。

すると、脇辺りでくすぐったそうに笑いだして、脇を閉じてしまいました。

仕方ないのでお腹を洗いました。
こちらも、くすぐったそうに笑ってましたが、我慢してもらいました。

その後、再度ボディソープを手につけ、両手で泡立てました。

そして、その両手で妹の膨らみかけのおっぱいを洗いました。

いや、洗うと言うより揉みました。

やはり、妹はくすぐったそうに笑っていました。

おっぱいは温かくて柔らかかったです。

初めて女の子のおっぱいに触れた感動と興奮で
チンコはフル勃起になりました。

夢中でおっぱいを揉んでいると、
手のひらに妹の乳首が当たって、硬くなって勃っているのがわかりました。

妹はハアハア息を荒くして、妙にエロい表情をしていました。

俺が妹に

「気持ちいの?」

と聞くと妹は

「うん」

と答えるので

「どこが気持ちいの?」

と聞くと

「ここ」

と言って、妹が自分の乳首を指差しました。

なので、
俺はボディソープでヌルヌルさせた指で、妹の両乳首をつまんでコリコリ弄りました。

すると妹は、ハアハア息を荒くして

「あっ……あぁ……」

と控えめに、可愛い声で喘ぎだしました。

(俺の愛撫で妹が感じている)

そう思うと、なんだかますます興奮してきました。

亀頭には我慢汁が溢れてました。

「今度はもっと気持ちいとこ洗ってあげる」

そう言うと、
俺はまたボディソープを手につけ、指で泡立てました。

そして、その手を正面から妹の股に潜らせ、
人指し指と中指で割れ目をなぞりました。

すると妹は

「んんっ」

と声を漏らして、風呂マットに膝をつきました。

俺も風呂マットに膝をつき、
なおも妹の割れ目を指でなぞり続けました。

すると、妹はハアハア息を荒くして
風呂マットに仰向けに寝はじめました。

俺は愛撫を中断して、仰向けになった妹の体をシャワーで丁寧に洗いました。

その後、俺は妹の体に覆いかぶさり、妹の唇をむさぼりました。

舌で妹の口をこじ開け、お互いの舌を絡めました。

つづいて、
そのまま顔を下に移動して、妹の乳首を口に含みました。

激しく吸いついて引っ張ったり、舌で転がしたり、軽く噛んだりしました。

もう片方の乳首は、指でつまんでコリコリ弄っていました。

その間ずっと、妹はハアハア息を荒くして

「あっ…んんっ…」

と可愛い声で喘いでいました。

そしていよいよ、
俺は妹の太ももを掴んで、股を開きました。

すると、マンコはビッチョリ濡れていました。(シャワーの水ではなく)

割れ目を指でなぞり、クリを擦ると

「んんっ」

そう言って、妹が体をビクンと反応させました。

そして、割れ目からは愛液がじんわり溢れてきました。

俺はそっとマンコに顔を近づけ、
割れ目から溢れる愛液をズズッと啜りました。

味はほとんどしなかったけど、ほんのり酸っぱかったです。

それから、舌先でクリを激しく転がすと

「んあぁっ…はぁんっ…」

と可愛い声で喘ぎ、妹は体をビクンッビクンッと激しく反応させました。

そんな妹の姿がエロ過ぎて可愛い過ぎて……

俺のチンコはズキズキと痛み、血を吸い過ぎて破裂しそうになっていました。

そして、俺はもう我慢が出来なくなりました。

もちろん、近親相姦がタブーなのはわかっていましたが……

俺は亀頭を
妹のマンコの割れ目に当てました。

これからタブーを犯すことへの背徳感やら、童貞卒業への期待感やらで
頭が交錯しました。

最低なことに、
幼い妹の処女を奪うことへの罪悪感はありませんでした。

本当に自己中心な色魔と化していました。

見苦しい言い訳ですが、
妹も嫌がらず、気持ち良さそうにしてたのが
罪悪感を薄れさせた要因にあると思います。はい。

妹の膣口は本当に小さかったです。

(こんな小さな穴に俺のチンコが入るのか?)

と、内心不安になりました。

妹はこれから何をされるかもわからぬまま、
ただただ大人しく、俺にその身をゆだねていました。

しかし、
俺がチンコを妹の膣口に、強引に挿入した瞬間

「痛い痛い痛い…っ!!」

と言って、妹がのけぞりだしました。

驚いた俺は

「大丈夫?」

と聞いた後、妹のマンコに目をやりました。

すると、血が流れ出ていました。

どうやら、処女膜を破ったみたいです。

血を見て、俺は少し動揺しました。

しかし、興奮は依然冷めやまず

(こんなことでセクロス断念してたまるか)

と動揺をはねのけました。

幸い、妹は出血に気づいてないようでした。

妹が血に気づいたら
怖がって、再挿入を拒否ると思ったので、
素早くマンコを手で覆って血を隠しました。

そして、俺は

「大丈夫。ちょっと痛いかもしれないけど、めちゃくちゃ気持ち良くなるから」

そう言って、妹を説得しました。

すると、妹は痛みで目に涙を浮かべながら

「ほんとに…?」

と不安そうに聞いてきました。

俺は優しく微笑み、コクリと頷きました。

そしたら、妹は

「私……がんばる」

そう言って、俺に微笑み返しました。

もう健気過ぎて、純粋過ぎて……

俺は妹が愛しくて愛しくて堪らなくなりました。

そして、
俺は再び、妹の太ももに手をかけました。

しかし、がんばるとは言ったものの、
やはり妹の表情は不安そうでした。

(少しでも不安を拭ってあげたい……)

そう思い、俺は挿入を前に
再び妹にキスをして、頭を撫でてあげました。

すると、妹は安心したようで

「お兄ちゃん…大好き」

そう言って微笑みました。

そんな妹が愛しくて愛し過ぎて……
またもや、俺と妹は長い間唇を重ねました。

そして

「大丈夫だよ。お兄ちゃんを信じて」

そう言って、俺は再び妹の股を優しく開きました。

そして、
妹に気を配りつつ、
ゆっくりと……慎重に……
俺は妹の中に入っていきました。

妹は目に涙を浮かべ、苦痛な表情をしていました。

痛みにハアハア息を荒くして、時折

「くぅっ…」

と悲痛な声を漏らしていました。

そして、
長い時間をかけ、ようやく俺のチンコは妹の中で覆われました。

兄妹で童貞、処女を卒業した瞬間でした。

俺は亀頭で妹の熱い子宮を感じていました。

「頑張ったね……偉いぞ」

俺は妹を褒め称えました。

すると、妹は苦痛そうに息を荒げながらも、
俺の顔を見て、ニッコリ微笑みました。

愛しくて愛し過ぎて……

そんな妹と、俺は今繋がっている……

感動と興奮で頭が交錯しました。

タブーを犯した後悔などありませんでした。(今でも後悔してません)

そして、
俺はゆっくりと……静かに……
腰を振りだしました。

すると妹は初め

「うっ……くぅっ…」

と、苦痛な声を漏らし、顔を歪めていましたが

それも徐々に快楽の表情に変わり

「んぁっ……はぁっ…」

と可愛い声で喘ぐようになりました。

妹も痛みに慣れてきたようなので、
俺は腰を振るスピードを速めていきました。

チンコがヌルヌルとしたマンコの中で締めつけられる感覚……

突く度に、亀頭が子宮に吸いつかれる感覚……

そして、妹の甘く可愛い喘ぎ声……

俺の脳ミソは官能的な快楽に支配され、頭が変になりそうでした。

そして

それから俺は、最大のタブーを犯しました……

100%の性欲に支配された脳ミソに、自制は効きませんでした……

(中に出す………)

そう決めました。

こればかりは今でも後悔しています。

なにせリスクが高過ぎますから……

俺は妹に無断で中に出しました。

亀頭を子宮口に押し付けて

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!………

とにかく、今までに経験の無いほどの射精量でした。

射精後、股関節が痛み、立つのが辛いほどでした。

妹は大量の精子を中に出され、
ハアハア息を荒げて天井を見つめていました。

まさに、放心状態って感じでした。

そりゃ、まだ小学生な上、一般的な子より純粋なんだから無理もないか……

結局、
その後、妹に

「今日のこと、お父さんとお母さんには絶対言うなよ」

って釘打っておきました。

それから、
その日の夜、俺と妹は一緒に寝ました。

またヤったのかというと……

俺にも一応、タブーを犯してしまったことへの自責の念がありました。

ですから、横で眠る妹をよそに
一人、反省会をするつもりでした。

しかし、寝ていたとばかり思っていた妹が不意に

「お兄ちゃん……私、また気持ちいことしたい…」

と言ってきたのです……

そして、俺が返事に迷っていると……

妹が俺に抱きついてキスをしてきました。

結局その後、
俺の性欲に火がついてしまい、再びタブーを犯すことになりました。

しかし、行為の最中、俺は気づきました。

(俺は妹のことを愛している………家族としてだけでなく、一人の女性として……)

と……

思えば、こんなに人を激しく愛したことなんてありませんでした。
まあ、ずっと童貞だったから当たり前ですけど。

初恋のクラスメイトなんて糞喰らえ!

運命の人はこんなに近くにいたってのに。
俺はホント馬鹿だった。

もう血なんて関係無い!

実の妹だろうがそんなの無問題!

俺はゆりを愛してる!!!!!

以上、三日前に起きたことでした。

ちなみに、
一昨日の土曜日も、お風呂場とベッドで二回セックスしました。

昨日の日曜日は、ベッドで一回だけセックスしました。

今日は朝起きにベッドで一回セックスしました。
お風呂は珍しく一緒に入らなかったけど、
今晩もたぶん一緒に寝ると思います。
だから、たぶん今晩もベッドでセックスすると思います。

はい、そうです。
三連休、妹とセックス三昧です。はい。

ちなみに、初セックス以来中出しはしてません。

はぁ…

てか、ゆりも今はノリノリだけど、
中学とか入ったら、やっぱりこの関係に疑問もつのかな~。

ゆりのことだから、悪気なく友達に話して、友達から諭されたりとかさ……

そもそも、なんで日本は…
ってか世界は近親相姦がタブーなんだよ。

愛してるなら血なんて関係ねーだろ。馬鹿か?

奇形児とかそーいうのって、親の責任能力さえあって、ちゃんと捨てずに面倒見るってんなら問題ねーだろ。

責任能力無い親なら、要は避妊すりゃいい話だもんな。

世間体ってのも、打破すべき古いしきたりじゃねーの?

俺はゆりと結婚して子供も欲しいマジで。

長々とすいませんでした。

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