萌え体験談

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亀頭

中古マンコの味

中古マンコのガバガバおばさんは、エロさが圧倒的です。
私を仰向けにして、黒ずんだマンビラを広げて亀頭だけ挿れたり、亀頭でクリを擦ったりしていました。
敏感な亀頭だけ熱いヌルヌルの生のマン肉の感触を与えられ、早く全部挿れたくて我慢出来なくなるのですが、クリ擦りされて生殺しです。

ヤクルトおばさん、パートおばさん、カルチャー教室の専業主婦・・・
40代、50代の熟した中古マンコを50人くらい頂きました。
もう、すっかり熟女ファンになった私が結婚したのは5年前、34歳の時で、相手は25歳の仕事大好きな町役場の職員です。
バカ真面目でそこそこ美形、隣の市にある短大を出ていますが25歳で処女でした。
信じられないでしょうが、妻はセックスがあまり好きではなくて、月に1回、排卵日にだけセックスして子作りするだけの性生活でした。
ちゃんと感じて、仰け反って乱れるのですが、その姿を見られるのが嫌なのだそうです。
それではなぜ私と結婚したのでしょう。

それは今から9年前、なかなか美形な45歳の由美さんというパートおばさんと男女の仲になりました。
由美さんは、45歳にしては中古マンコがまだドドメ色にもなってなくて、あれ?と思ったらバツイチさんで、約11年間空家でした。
その時には、セフレおばさんが他に何人もいたのですが、由美さんとのセックスがあまりにも良くて、新しいセフレを作ることがなくなり、それまでいたおばさん方も、一人二人と旦那の転勤などで縁が切れ、気が付けば由美さん一人になっていました。
すっかり由美さんの虜になって、プロポーズまでしたら、娘さんを紹介されたのです。
彼氏いない歴=年齢、仕事大好きで結婚する気ゼロ、そんな娘さんに由美さんは、
「ママの彼氏と結婚して、孫の顔を見せてくれない?家事と子育てとエッチはママが担当するから、あなたは仕事してていいから。」

新婚初夜、25歳の新妻の破瓜のあと、子宮目がけてドロドロの精液をドックンドックンと流し込みました。
愛されている感じはありませんでしたが、そこそこ美形の凛々しい公務員を征服した感じがして、さらに生娘を犯して中出しという欲求を満たす性行為に興奮しました。
次のセックスは新婚初夜から5日後、
「セックスは排卵日だけでお願いしたいんです。月に1回はセックスのお相手をしないとセックスレスになるそうです。セックスは妻の役目ですから。」
だから私は、月1回だけ妻を抱き、それ以外は義母の由美さんを抱くのです。
結婚生活年で、妻を抱いたのは、二度の出産期間があるので50数回、ここ1年でやっとチンポで感じるようになりました。

茶道の先生とエッチ

あれは私が20歳代の頃です。まだ病院で働き始めて2~3年。彼女も居ませんでした。
もちろん高校の頃からそんな付き合いも無く、童貞として過ごしていました。周囲の看護師さんは彼氏持ちが多く、私が声を掛ける隙も有りませんでした。
そんななか上司の先輩(女)が、「茶道に出てこない」と誘ってくれました。
病院では福利厚生の一環でいろいろなクラブを推奨しており、茶道もその一部でした。
私は別に興味もなかったのですが、断る理由も無かったので参加してみました。
「どうせ講師はババアだろう」と思い、職員の休憩室の和室に行きました。
数とそこにはショートカットのきれいな和服を着た女性が居ました。先生でした。年は50歳代でNHKの国谷キャスターに似ています。丁寧な口調で初心者の私に対して「男性も良いわね。ふふふ」と受け入れてくれました。先生は丁寧に手取り教えてくださいました。意外とヒップも大きいなあと思いました。
ある日一緒に参加していた部員が「先生和服を着る時は下着をつけないと言いますが、本当ですか」と尋ねました。「そうねえ。私はつけないわよ。今でも」と答えました。
それを聞いて」股間が熱くなり、先生を目で犯し、オナニーを寮で3回もしてしまいました。しばらくすると先生から「みんなで暑気払いをしましょう」と提案があり、先生の別荘を使うと言う事になりました。先生に言われた時間に行くと、僕だけでした。先生は白いブラウスにベージュのロングパンツをはいていました。ぼくが「間違えました。すみません」というと「いいの」と。先生はビールを持ってきて「まず飲みましょう」と言いました。お酒が進むと先生は「いつも私のところを見ているでしょう」と切り出しました。
否定もできず「先生のことが好きです。Hしたいです」と思わず口走ってしまいました。
ですが先生は「うれしい。夫とはさっぱりだし・・・」「僕、童貞なんです」と続けました。
先生はいきなり口を重ねてきました。そして手を先生のバストに添えました。ノーブラでした。僕はあわてて手を先生の下腹部に当てました。ノーパンでした。その後は先生に服を脱がせてもらい」、シャワーを浴びながらフェラをしてもらいました。はじめてのことでカリ首から亀頭を責められ思わず校内発射してしまいました。その後はまたフェラをしてもらい、騎乗位・バック・正常位と行い「生理は終わったから、中出しして」と先生が言うから全部出しました。あとで分かった事ですが、先生はほかの人より早い予定を僕に教えたとのことでした。その後も先生の関係は続き、屋外プレイや目隠しプレイも楽しみました。今ではいい思い出です。

陰茎増大丸:
街頭覇王:
ブルーエンジン Blue Engine:
真夜中の狂気:
偉姐:
植物偉哥:
公主欲液:
徳国公牛:
蔵鞭王:
アルファメールプラス(Alpha Male Plus):

茶道の先生とHした

あれは私が20歳代の頃です。まだ病院で働き始めて2~3年。彼女も居ませんでした。
もちろん高校の頃からそんな付き合いも無く、童貞として過ごしていました。周囲の看護師さんは彼氏持ちが多く、私が声を掛ける隙も有りませんでした。
そんななか上司の先輩(女)が、「茶道に出てこない」と誘ってくれました。
病院では福利厚生の一環でいろいろなクラブを推奨しており、茶道もその一部でした。
私は別に興味もなかったのですが、断る理由も無かったので参加してみました。
「どうせ講師はババアだろう」と思い、職員の休憩室の和室に行きました。
数とそこにはショートカットのきれいな和服を着た女性が居ました。先生でした。年は50歳代でNHKの国谷キャスターに似ています。丁寧な口調で初心者の私に対して「男性も良いわね。ふふふ」と受け入れてくれました。先生は丁寧に手取り教えてくださいました。意外とヒップも大きいなあと思いました。
ある日一緒に参加していた部員が「先生和服を着る時は下着をつけないと言いますが、本当ですか」と尋ねました。「そうねえ。私はつけないわよ。今でも」と答えました。
それを聞いて」股間が熱くなり、先生を目で犯し、オナニーを寮で3回もしてしまいました。しばらくすると先生から「みんなで暑気払いをしましょう」と提案があり、先生の別荘を使うと言う事になりました。先生に言われた時間に行くと、僕だけでした。先生は白いブラウスにベージュのロングパンツをはいていました。ぼくが「間違えました。すみません」というと「いいの」と。先生はビールを持ってきて「まず飲みましょう」と言いました。お酒が進むと先生は「いつも私のところを見ているでしょう」と切り出しました。
否定もできず「先生のことが好きです。Hしたいです」と思わず口走ってしまいました。
ですが先生は「うれしい。夫とはさっぱりだし・・・」「僕、童貞なんです」と続けました。
先生はいきなり口を重ねてきました。そして手を先生のバストに添えました。ノーブラでした。僕はあわてて手を先生の下腹部に当てました。ノーパンでした。その後は先生に服を脱がせてもらい」、シャワーを浴びながらフェラをしてもらいました。はじめてのことでカリ首から亀頭を責められ思わず校内発射してしまいました。その後はまたフェラをしてもらい、騎乗位・バック・正常位と行い「生理は終わったから、中出しして」と先生が言うから全部出しました。あとで分かった事ですが、先生はほかの人より早い予定を僕に教えたとのことでした。その後も先生の関係は続き、屋外プレイや目隠しプレイも楽しみました。今ではいい思い出です。

池袋の初風俗で出会った娘が大好きになってしまい・・

就職して3年ぐらいの少し余裕が出来た頃、先輩に誘われて初風俗デビューした。
正直俺はモテなかったし、女の経験だって1人しかいなかった。
そんなレベルで行くとハマるぞ!とよく言われてたから、自ら行こうとはしなかった。
金曜だったかな、飲んでる時に「風俗行くか!」となり、そのまま連行された。

初めての風俗だからそれはもう究極に緊張してた。
池袋の細長いビルで、ケバケバしい外観の入り口を今でも思い出します。
 
週末だったから店は混雑してて、選べる女の子は3人しかいなかった。
ぶっちゃけ俺はどの子でも良いかなって思いだったのに、先輩が「この子はどのくらい待つ?」「じゃこの子は?」と選び出してた。
強く発言できない俺はただ先輩のやり取りを眺めてるだけ。
「この娘ですと2時間は待ちますよ」
店員が苦笑いしながらそういうのに、「この娘で!」と引かない先輩。
先に終わらせて待つわけにもいかないので、俺も同じような待ち時間の子を探した。

人気のある娘は待ち時間が長いわけで、先輩のお陰で一気にレベルはUPした。
中でも20代前半の学生でEカップが自慢のロリ系を指名。
近くの居酒屋へ行って飲みながら待つ事2時間。
当然のように終電はもう無かったので、終わったら違う居酒屋で待ち合わせる事にした。
正直俺はタクシーにでも乗って帰りたかったが、風俗好きな先輩は終わってから情報交換とか感想や愚痴を喋りたいらしい。

一緒に店へ行くと、まず先輩が指名した子の準備が出来て呼び出しが。
その店って待合室があったんだけど、ここがまたむさ苦しいんです。
性欲のるつぼというか、欲情してギラギラした男達が集まってる空間だから。
TVにはエロビデオが流れてて、俺は気を紛らわせようと携帯を弄って待ってた。
すると突然先輩から「延長決めたからお前も延長するか待っててくれというメール。
40分のはずが80分となり、かなりゲンナリした瞬間、俺も呼び出された。

スタッフに案内されて入口へ行くと、赤いキャミ姿の女の子が待ってた。
挨拶されて手を繋がれ、奥の部屋へと案内される。
左右に小部屋が幾つもある廊下を進み、奥の方にある部屋へと入った。
薄いピンクの照明で妖艶さを醸し出そうとしている部屋は4畳半ほどの広さ。
ここで改めて女の子が挨拶をしてきて、俺はやっとその子を直視できた。
「どうしたの?」首を斜めに軽く傾けながらニコっとする彼女。
「あっ、いや、何でもないっす」と明らかにキョドっていた俺。
「あまりこういう店来た事ない?」上着を脱がせながら聞いてくる。
「実は初めてで・・どうして良いのか分からなくてね」作り笑いもイイとこの俺。

そんな俺をベッドに座らせ、彼女は後ろに回って肩を揉んできた。
「お疲れ様~」って。
どう反応して良いのか分からず、俺は先輩と来た事や延長される話を喋った。
そしたら「お兄さんも延長する?」と聞いてきて困惑したが、可愛い子だったので頷いた。
後に知ったんだけど、混雑してたり人気の姫だとそう簡単には延長できないみたい。
知らなかった俺は普通に延長してもらったが、多分後に待ってた人に迷惑かけたんだろうな。

彼女は「しおり」という源氏名で、21歳の現役大学生だという。
後ろから肩を揉まれながら自己紹介をされ、俺もある程度の自己紹介をした。
「じゃシャワー浴びる?」
「あ、うん、で・・・シャワーってどこに?」
「廊下にあるからここで服脱いでね」
しおりに手伝ってもらって全裸になり、貴重品を持って腰タオルで廊下に出た。
廊下に突然シャワールームが突き出てる作りになってて、中に入るとさおりはスグにキャミを脱ぎ、形の良い巨乳を丸出しに。
俺が超ガン見してたんだと思う。
「ちょっと~見過ぎぃ~」と小突かれた。

まだ半勃起だったが、全裸になったさおりに体を洗ってもらっていると、すぐに完全勃起。
「超元気だねぇ~」と笑いながら泡まみれの手でシコシコしてくる。
俺も勇気を出して緊張を隠しながら「こんな巨乳見てたらね~」とおっぱい揉み揉み。
「いやぁ~ん、まだダメぇ~」甘えた声でオッパイを体に擦りつけてくる。
この時点で俺は射精しそうなぐらいのレベルに達してた。
このまま手コキされたらイク・・・
そんな不安の中、さおりはおっぱいを擦りつけてきて体を洗ってくれてた。
「もっとタンマ!」思わずそう言ったのも束の間、情けない事に俺はそのまま射精。
ドクドクと放出される精子を、さおりの太ももにブチ撒けてた。

喪失感というか悲壮感?に襲われてテンションもダウン。
でもさおりが「ごめんねぇ」と抱き付きながら謝ってきてくれた。
「いやぁ、俺の方こそ・・・なんせ数年振りだったもんで・・」
「ホントにぃ?まだできそう?」
「たぶん・・・数回は出来そうw」
「じゃ洗って行こうかっ!」

さっぱりしてて明るいさおりに救われ、泡を流し終わってから部屋に戻った。
どうして良いのか分からないと素直に言うと、何もしないで良いから寝ててと言われた。
俺は仰向けになって天井を見上げていると、上にさおりが覆い被さってきてのキス。
久し振りの舌の感触に興奮し、すぐにまた完全勃起してた。
さおりは「すぐ硬くなったね」とニコニコしながらキスをしてくる。
その後は乳首舐め、太もも舐め、そして亀頭をペロンペロン。
1人だけの元カノとは比べ物にならないほどのフェラテクに、俺はただただ興奮してた。
見上げてみるとさおりと目が合い、見つめながら器用に亀頭を舐めている。
AVでしたそんな光景は見た事がなかったから、余計興奮してた。

「遠慮しないでイイんだよ?触っても」
さおりは俺の手を取って、自分のおっぱいへと導いてくれた。
実は我慢してたから、そこからは重力に引っ張られた美巨乳を触りまくった。
乳首をコリコリしたり柔らかい乳房を揉みまくったり。

「ねぇ・・見せてくれる?」
「え?アソコ?」

かなり恥ずかしかったが、さおりはニコっとして足を開いてくれた。
「そんな真面目に見られると恥ずかしい」
さおりはそんな事を言っていたが、俺は目の前のパイパンマンコに釘付けだった。
「剃ってるの?」
「あんまり濃くはないんだけど・・ケジラミとかあるから」
「開いてイイ?」
「うん・・・ていうか恥ずかしいから聞かないでw」

左右にマンコを開いてジックリ観察した。
小振りなビラビラや尿道、そして汁が垂れそうになっている膣。
クリトリスは皮を被っていたので、皮を上に滑らせるとクリが出てきた。

「舐めてもイイ?」
「うん、っていうか聞かないでイイよw超恥ずかしいからww」

クリトリスを舐め、尿道付近から膣の入り口までを舐め上げ、俺は夢中になってた。
さおりが「あぁぅん」などと喘ぐから、嬉しくて夢中になって舐めてた。
多分元カノにクンニしてもほとんど無反応だったからだと思う。
俺のクンニで感じてくれていると思うと、なぜか妙に嬉しかったんです。
我を忘れてたからかなり舐めたんだと思う。
「アタシも舐める」とさおりに言われ、シックスナインで舐め合った。

クリを舐め回すと亀頭を舐め回してくれる。
膣に舌を入れると、声を出しながらしゃぶりあげてくれる。
不思議な一体感みたいなモノを感じつつ、30分ぐらいはシックスナインしてたと思う。

「素股って分かる?」なんて言われながら、ローションを垂らされシコシコ。
「全く知らないからお任せしますw」
「じゃ騎乗位からするねw」
ニコヤカな雰囲気の中、初めて騎乗位素股を体験した。
さおりは竿をマンコに擦りつけながら、器用に亀頭などを揉みほぐしてくれる。
「こんな事されたらスグにいっちゃうんですけどww」
「3回も出来る?」
「分かんないw」
「それじゃ我慢してwイキそうになったら教えてね」

途中で「ヤバい」と言って中断してもらいつつ、バック素股から正常位素股へ。
ここで問題が発生した。
久し振り過ぎて腰が上手に振れない俺は、ぎこちない腰振りを披露していた。
チンコを握られるからセックス以上に気持ち良く、さおりのキスがまたエロくて、キスに夢中になっていると腰の動きがおざなりになる。
そんな中突然さおりが「むぅぅんっ」という声を出し、器用に動いていた舌が急にたどたどしい動きに変わった。
まぁこれは後に思えばって事ですが、この時に多分挿入しちゃったんだと思う。

マンコに挿入しているとは思っていない俺は、腰をスライドさせるよう努力しながら動き続け、さおりの舌をベロベロとしゃぶってました。
さおりはキスをしながら喘ぎ出し、俺のテンションも最高潮に達してました。
ふと気がつくとさおりの両手が俺の背中を抱き締めていたんです。
両手が俺を抱き締めていて、それに対して不自然さなんて感じていませんでした。
俺はマンコにチンコを擦りつけているとずっと思っていたから。
でも生々しく暖かい感触と気持ち良さで、あれっ?!と思ったんです。

キスをやめてさおりを見つめ、とっさに体を離すと、マンコからチンコが抜ける感触が。
「あっ、あれ?いや、ウソ?もしかして入ってた?」
さおりは俺を見つめながら無言で頷いてきた。
パニクった俺はシドロモドロになりながら「ゴメン、俺、分からなくて、ゴメン、どうしよう、ごめんね」と繰り返してた。
だって待合室には「本番行為は禁止」と貼り紙が有り、やったら罰金100万と顔写真公開するよっていう内容が書かれていたから。
風俗初体験で何も知らない俺は、100万払って写真撮られるって思ったんです。

だから謝り続けて「もうしないから」とまで言ってた。
そしたらさおりが起き上ってきて、「誰にも言っちゃダメだからね」と抱き締めてくれた。
「ゴメン・・ほんとにゴメン・・・」
「イイの、大丈夫だから、気にしないで」

まだ時間残ってるし・・・続けようよ!とさおりに言われ、怖かった俺は騎乗位素股を要求。
萎えてたチンコもローション手コキですぐに回復したので、さおりが上に乗って動き始めた。
前後に腰をスライドさせながら、時々前屈みになってキスをしてくるさおり。
初めはまた入れたら・・という思いがあったが、気持ち良さでまた我を忘れ始めた。
しばらく動いた後、さおりが前に倒れてきて積極的なキスをしてくる。
俺も負けじと必死に舌を絡ませていると、だんだん荒々しい息遣いになるさおり。
すげぇ~気持ち良い~~と思いながら、さおりの腰使いに身を任せてた。

でもやっぱり気が付くもんで、あれ?あれれ?となったわけです。
俺の表情で気が付いたのか、さおりが至近距離で俺を見つめてきた。
「入ってない?」
「入ってるw」
「だよね・・マジ?マジで?」
「うん、マジw」

こんな会話をしている最中もさおりは腰をゆっくりスライドさせてる。
「俺って100万払わなきゃいけない感じ?もう」
「大丈夫、アタシが挿れたんだからw」
「そうなの?俺が入れちゃったんじゃないの?」
「うんwさっきもアタシが挿れたのw」
「イイの?入れても」
「駄目wでもお兄さんならイイww」

初めこそ戸惑ったけど、もう入れちゃったもんは仕方が無い。
そこからは生で挿入したまま、バックや正常位を堪能してしまった。
入れてからのさおりは本気で感じてくれているようで、常にキスを求めてくる。
正常位でも腰を動かす子っているんだと、初めてこの時知りました。
足をガバっと開いて背中に抱き付いてきて、そのままグイグイ腰を動かしてくる。
これがまた気持ち良くて、俺もスライドさせるよう動かしてた。

終始キスをしながらのセックスを堪能し、最後はお腹に射精して終わった。
軽くタオルで体を拭き、シャワーを浴びに行った。
残り10分ほどあったので、俺は戸惑いながらお礼を言った。
「こんなに気持ち良いエッチは初めてだったよ、本当にありがとう」って。
さおりは喜んで抱き付いてきて、また舌を絡ませるキスをしてきてた。

「アタシね、月に1回あるかないかしか出勤してないんだぁ~」
「そっかぁ~じゃ俺は運が良かったんだね」
「先輩に感謝しなきゃだぞw」
「しとくwあとでゴチっとくw」
「メアド大丈夫?」
「え?俺の?大丈夫だけど」

名刺を渡される事も無く、いきなりの赤外線で連絡先を交換した。
さおりの名前は違ってたけど、その日から俺の中では「さおり」のまま。
「彼女とか・・・」
「いない!全然いない!ww」
「じゃ~いつメールしても大丈夫?」
「深夜から朝までは寝てるけどねw」

俺は約束通り先輩には本番をした事を言わなかった。
「言ったら噂になるから言っちゃダメだからね」と言われてたから。
先輩は指名した子がヤル気なくて、射精はしたが苦痛の時間だったとボヤいてた。
その会話中さおりから「今から帰りまぁ~す」というメール。
まだ指名客がいるとか聞いてたので「もう上がり?」みたいな返信をしてみた。
そしたら「したらもう疲れちゃった」と可愛らしい返事が。
その日からさおりは普通にメールしてくるようになり、日に10通ぐらいはメールが来てた。

さおりは普段は真面目に学校へ通っていて、勉強も真面目にしているみたい。
女の子とメールするなんて馴れてないから、俺はアホみたいに仕事の話をしたり、今思い出しても恥ずかしいぐらい童貞ちっくなメールばかりを送ってた。
初めて店に行ってから1ヶ月ほどした頃、さおりは試験期間に突入してた。
なんか勝手に彼氏気どりになってた俺は、夜更かしするさおりに合わせたりする日々。
2時頃とか電話で喋って眠気を飛ばしてやったりして。
でそろそろ終わるっていう頃、試験終わったら飲みに連れて行って!と言われた。
じゃご褒美に・・・と奮発しようかと思ったけど、さおりに諌められて普通のデートになった。

仕事帰りだったけど、普段はしてない香水つけたり、いつもとは違うネクタイを締めたりして、俺は自分なりに頑張ったつもりだった。
でもさおりは「なんかイメージ違う~」と言って、「もっとダサくてイイ」と言ってきた。
もしかしたらという期待はあったが、勇気の無かった俺はちゃんと終電で別れた。
でも帰りの電車の中で「泊まっても良かったのにw」というメールが来て、情けない気持ちになりながら「次は頑張る」と返信しておいた。

「別に彼女になりたいとか、付き合って欲しいとかは無いから」
さおりはメールでそんなような事を時々書いてきてた。
だから誘えないなぁ~と思っていたが、2回目に会った時はさおりから誘ってくれた。
「今日は泊まる?」
「えっ??あっ、うん、泊まる?w」
ホテルへ行って一緒にお風呂に入り、リクエスト通り後ろに回って抱き締めるようにしながら湯船に浸かりながらイチャイチャ。
その時「アタシお店辞めたんだよ~」と言われた。
そこからはちょいディープなプライベートを赤裸々に喋り出すさおり。

まず生い立ちから始まった。
詳細は書けないけど、地方の某県で高校卒業まで育ったという。
小学校の頃に母親が不倫したあげくに家出、そして離婚。
父親1人に育てられたらしいが、妹と弟の世話はさおりがしていたという。
どん底の様な貧乏暮らしで、給食費や学費なども払うのが大変だったらしい。
高校生になってバイトをして家計を助け、優秀だったのか奨学金を貰って大学へ。
それと同時に父親が再婚し、共働きするようになり妹と弟は普通に暮らせるようになる。

さおりは生活費などをバイトで稼ぎながら大学生活をスタート。
1年の終わり頃、ナンパされた男と付き合い出し、実はそいつがホストだと後に知る。
そして借金まみれだと分かり、彼氏の為にキャバクラでバイトを開始。
割と稼いでいたのに彼氏がそれ以上に使っていたようで、彼氏の薦めで風俗へ。
2ヵ月もすると店の№1を取り、稼ぐ額もハンパじゃなくなる。
生活に余裕ができていたある日、彼氏に他の女がいた事を知る。
そして別れる事になり、風俗で働くのも気が向いた時だけになっていく。

「もう卒業するまでバイトする必要ないぐらい貯めたから」
俺と出会った次の日、さおりは店に電話して辞める旨を伝えたらしい。
でも店側は、また働きたくなったらいつでも来てくれと言い、お休み中という形に。
俺はずっと「うん、うん」とか「そっかぁ~」としか言えなかった。
さおりは喋り終わると体勢を変えて向き合い、激しくキスをしてきた。
そのまま体を舐められ、縁に座らされて、ガチガチに硬くなったチンコをしゃぶってくれた。
「アタシ働き出して分かったんだけど、フェラするの好きみたいw」
笑いながらさおりはずっとフェラチオしてた。
いつ次の行動に出て良いのか分からないほど、ねっとり丁寧にずっと舐めてくれた。

そのお返しにとベッドではさおりの体を隅から隅まで舐めていった。
店じゃ分からなかったけど、さおりの肌は本当に綺麗。
「何度もシャワー浴びるからよく荒れてたんだよ」
そうは言っていたが、元カノなんかとは違う肌質で、しかも体毛がとにかく薄い。
産毛ある?って探すほど体毛が無い。
それからマンコのニオイとか味とかも無味無臭だった。

「もう入れたい」
さおりに何度も言われたけど、気持ち良いって言われるのが嬉しくて愛撫を続けた。
「もうダメ!w」
笑いながら止められるまで、1時間ぐらい愛撫してたっぽい。
そしてゴムをつけようとすると「そのまましたい」って言われた。
それはさすがに・・・と苦笑いすると、「ピル飲んでるんだよ、アタシ」という。
しかも病気の検査も毎月してるから大丈夫って。
それじゃ・・・と生で挿入し、正常位だけでも精一杯。
またもや正常位で腰を振り始めたので、亀頭が子宮口にコリコリ当たって気持ち良過ぎた。

「今日は何回できますか?w」
「実は俺絶倫なんですよw」
「あははwじゃ~中に出してっw」
「ホントに大丈夫?」
「うん、出して」

スライドさせる様な腰振りで、まぁさおりも腰を振っていたが、そのまま数分後に中出し。
人生で初の中出しは最高に気持ち良くて、さおり曰く「声出てた」らしい。
「ちょっと見せて?」
俺は中に出した後のマンコを見せてもらった。
無修正のAVでよく見ていた、マンコから精液がドロリと流れ落ちる様を見たかったから。
さおりは「いいよぉ~」と自ら足を広げて見せて見せてくれた。
指を入れて精液を掻き出し、また半勃起のチンコを入れたりもした。

その後ベッドでイチャイチャしていたが、また興奮してしまい2回戦を始めた。
「自分のぐらい舐めなさい!w」
「勘弁してよ・・マジで」
さおりは笑いながら中出しされたマンコを舐めるよう言ってきてた。
最後はシャワーで洗い流してから舐めたが、こんなに楽しいエッチは初めてだった。
常にさおりにリードされてたけど、朝の5時過ぎまでしちゃったぐらい楽しかった。

「ホテル代が勿体ない」
さおりに言われ、その次からはさおりの部屋でするようになった。
普通のワンルームマンションで、特に贅沢をしている様な感じではない部屋。
ブランド物とか高級なモノを買っているわけでもない生活をしてたっぽい。
ただベッドだけはダブルのデカいベッドだった。
「彼氏と別れてベッドを新しく買ったの。だからこのベッドの初めての男だね」
家に行くと結局朝までエッチしてしまい、会えば3回はするのが常だった。
俺も性欲はある方なんだけど、さおりもマジで負けてない。
白状させたけど、毎日のようにオナニーもしているという。
しかも店で買ったのか、バイブや電マなどオモチャも数種類持ってる。

週末はさおりの部屋で過ごすようになってからは、互いの性欲は爆裂し始めた。
やってみたかったプレーをしたいというと、さおりも「イイね!してみよ!」となる。
手脚を椅子に縛って固定してバイブや電マでイキ地獄を味あわせたり、さおりの本気オナニーを目の前で鑑賞したりもした。
次第にエスカレートしていって、近所の公園でフェラから始まり、露出プレーも青姦も。
駅前にある雑居ビルの非常階段でした時には、浮浪者にずっと見られちゃってたりもして、気が付いて2人でダッシュして逃げたりもした。
さおりの初アナルも頂いてからは、アナルバイブを入れてマンコに挿入ってのが当たり前に。
俺のアナルにも指を入れてきてのフェラも経験した。

見よう見真似でさおりを縛り、ネットで購入した専用のロウソクを使ったりもした。
実はさおりは真性のドMだったので、SM系では狂ったようにイキまくってた。
そして最後は軽く失神までするようになってた。
俺はセックスとはこうするんだってのを教えてもらったし、愛撫の仕方も教えてもらってた。
だから俺にとってはさおりがセックスの先生。

就活が始まってからも週に1回は会ってセックス三昧だった。
さおりは俺が言うのも変だけど凄い可愛い子だったので、某有名企業の受付に内定した。
そしてそのまま就職したが、俺との関係は終わらなかった。
「彼女作ってもイイよ」といつも言われてたけど、俺は本当にさおりが好きになってた。
セックスだけの関係ではなく、会う時はちゃんとデートもしてたし、セックス無しでデートだけで帰る事もしばしばあったし。
だから多分俺の気持ちは伝わってたんだと思う。

それでもマンネリは来るもんで、ある時さおりから「ハプニングバーに行ってみたい」と言われ、ちょっと気が引けたが一緒に行く事にした。
行ってみるとそれはもう凄い世界で、さおりも場に呑まれて結局何も出来なかった。
でも何度か通っているうちに顔見知りもできて、さおりを触らせたりし始めてた。
会う人会う人に「彼女可愛いねぇ~」「あんな美人さん羨ましいわ」と褒められまくる。
調子に乗り始めた俺とさおりは、勇気を出して行動する事にした。

さおりを解放すると、オヤジ達が4人も群がって触りまくり。
連れの女の人達がムッとするほど、男達はさおりに群がってた。
全裸にされてマンコを舐められる姿を見て、無性に興奮した。
そして帰るとすぐにさおりを抱き、立て続けに中出しをしてた。

エスカレートし始めて、ある時初めてマンコに挿入まで許した。
「頼む!俺にヤラせて!」隠れて俺に何度もお願いをしてくる男達が何人もいて、さおりに相談して相手を決めてはゴムをつけてセックスをさせてた。
見知らぬ男に挿入されて喘ぐさおりは、俺を見つめながら最後にイク。
俺に「ごめんなさい、ごめんなさい」と言いながら、他のチンコでイカされてた。
そして帰りのタクシーで俺のチンコを触り始め、家に到着すると玄関でフェラをする。
そのまま立ちバックをしたりしてからベッドへ行き、何度も何度も中出しをしてた。

充実し過ぎるほどの毎日だったけど、ある日突然さおりから呼び出された。
ただならぬ雰囲気だったから、家に行くと「もう会えない」と言われた。
父親が倒れて実家に戻らなきゃいけなくなったという。
脳梗塞だったようで、命は助かったけど麻痺が残っているらしい。
まだ妹と弟が学生だったから、実家に戻って父親の看病とかもしなきゃと言ってた。
行くなって止めたけど、あれよあれよという間に帰る事が決定。
「仕事はどうするんだよ!」と言ったら「会社がちゃんとしてくれた」と言ってた。
地元から1時間ほどの隣の県に子会社があるらしく、そこに移動する形にしてくれたらしい。

引っ越しは慌ただしかったが、4日間俺は泊まり込んでひたすらセックスしてた。
さおりもそうしたかったようで、時間さえあれば、体力さえあれば、ずっとしてる感じ。
部屋ではほとんど服を着てたなかったんじゃないかな。
変態だと引かれると思うけど、メシ食っててもエッチしながら食べてる感じ。
座位で入れながら酒を飲んでたり、TV見ながらフェラされてたり。
当日は涙が止まらなくて情けなかったが、あっという間だった。

地元に帰ってからもしばらくはメールが来てた。
でも1ヶ月ぐらいした頃、もう携帯を変えるというメールが来た。
このままだと会いたくて狂いそうになるって。
最後までそれだけは嫌だと抵抗したが、最後は泣きながら感謝の言葉を喋っているムービーが届いた。
俺もムービーを撮って、まぁプロポーズみたいな事を言った。
でも次の日の昼には携帯は繋がらず、そのまま連絡はプツリと途絶えてしまった。

あれから2年半、俺は相変わらずモテないサラリーマン生活を送ってた。
なのに突然さおりから「結婚しました」っていうハガキが届いて吃驚した。
相手は俺以上にモテなそうな男で、どう見てもかなり年上のオヤジ。
詳しくは書いてなかったけど、会社の上司らしい。
しかもお腹には子供を授かっていると書いてあった。
あぁ~幸せに暮らしてるんだな・・・って思ったらまた泣けてきたが、逆にスッキリもした。

付き合っていたのか、遊びだったのか、自分でもよく分からない付き合いでした。
今はやっとさおりという呪縛から解き放たれたような気持ちです。
呪縛といっても悪い意味ではなく、ケジメがついたって感じでしょうか。

智美と智己~マスオさん生活に向けて~

 俺は、25歳から7年間付き合った5歳年下の彼女を失った。彼女は見合い相手と付き合うから別れてくれと一言。今まで何度かプロポーズをしたが、結婚はもう少し待ってと伸ばされていたが、俺は、条件のいい相手を見つけるまでのキープ君兼SEXフレンドだったのかもしれない。俺は本気だった。32歳になった俺の7年間を返して欲しかった。

 俺が智美に出会ったのは3年前、彼女に振られた1年後だった。彼女は俺の会社で清掃員のバイトをしていた。俺の会社は休みの土日に清掃員がオフィスを清掃する。だからデスクは鍵つきなのだ。俺は取引先の手違いで土曜日に出勤するハメになった。そこへ智美が清掃にやってきた。俺は「すみません。邪魔ですね。」そう言って席を立った。「ごめんなさい。」蚊の鳴くような声で言った智美を見て驚いた。えらく若いのだ。失礼だが清掃員は50代のおばさんばかりと思っていた。智美はどう見ても10代、ショートカットのあどけない見た目はまるで中学生だった。胸のIDに名前があった。「智美ちゃんって言うんだ。バイトかい?」「はい。」「大変だね。俺も智己って言うんだ。」IDを見せた。「ホントだ。」智美が笑った。凄く可愛い。「頑張ってね。」「ありがとうございます。あ、お待たせしました。どうぞ。」「ありがとう。」俺はデスクに座って仕事を再開した。

 それから数ヵ月後の年末、仕事帰りにコンビニでビールを買って車に乗ろうとしたとき、目の前で女子高校生に後ろから自転車が接触した。彼女はとばされて歩道脇の堀に転落した。俺は慌てて彼女に走り寄った。彼女はあちこち怪我をしていたが、頭部から血を流していたので俺はハンカチで頭を押え、彼女のカバンを持って俺の車に乗せた。知らないおじさんの車に乗っちゃなどと言っている場合ではない。5分で病院に着いた。彼女は頭部を5針縫う怪我だったが、大事には至っていなかった。彼女は俺を見て「あっ」と言った。よく見たら智美だった。「凄い偶然だね。さっきは気付かなかったよ。大丈夫?」「はい、お世話になりました。」「ご両親に連絡はした?」「はい。」「じゃあ、お大事にね。」そう言って病院を後にした。小柄で童顔なので中学生に見えたが智美は高校3年生だった。そりゃ中学生は雇わないな。

 年が明けて2月、義理チョコを頬張りながら会社を出た。智美が立っていた。ペコリとお辞儀をして「これ。」とリボンのついた箱を渡して、走り去った。「義理、いやお礼チョコか…」そう呟き帰路に着いた。アパートでチョコをあてにウイスキーを飲んだ。智美のくれたチョコはカード付だった。『智美から智己さんへ。今、恋人がいなかったら、私が高校を卒業したら付き合ってください。』シンプルなメッセージだった。メルアドが添えてあった。智美は俺の年齢を知っているのかいないのか…可愛い女の子と付き合えるのは嬉しいが、変質者と思われるかも…数日考えて、俺は智美にメールをした。『智己から智美ちゃんへ。チョコレートありがとうございました。俺は今は恋人はいません。でも、俺の年齢は33歳ということを伝えておきます。』このメールの後、智美とはメル友のように頻繁にメールのやり取りをするようになった。絵文字なんか使ったこともない俺も、無理して絵文字や顔文字などを使うようになった。そして3月14日、初めてデートに誘った。ホワイトデーなのでお返しもしなければならない。俺は可愛らしいデザインのネックレスをあげた。智美は凄く喜んでいた。

 智美は地元の信用金庫に就職した。俺達は正式に付き合うことにした。34歳と18歳のカップルのデートは童顔の智美のせいで何度か職質に遭った。俺は元カノと別れて以来女っ気がないので可愛い智美を早く抱きたかったが、あどけなく笑う智美にキスすらできなかった。もっと大人の女だったらとっくに口説いていたに違いない。
 付き合い始めて約3ヶ月、梅雨空でどこにも出かける気分にならないある日、智美が俺の部屋に行きたいと駄々をこねて、仕方がないので汚かったが智美を招いた。「言うほど汚くないですよ。」そう言うとベッドに座って足をピョンと伸ばして俺を見つめた。俺に隣に座れと言いたげだったので、俺もベッドに向かい智美の後ろにゴロンと横になった。智美は足をぶらぶらさせながら、「智己さんは大卒なんですね。高卒の私と付き合って話が合いますか?」言う事が子供だった。気にするのはそこかいと突っ込みたかった。「話がずれるのは、俺がおじさんだからだよ。」「私は子供ですか?」「うーん、一応まだ未成年だからね。」「3月生まれって損ですね。同級生で一番遅く二十歳になるの。私、社会人だから大人よ」と言って振り向き
俺に抱きついてキスしてきた。俺は我慢の限界を超えた。智美を抱きしめ、舌を絡ませ「智美ちゃんを抱きたい…」

 智美は恥ずかしそうに浴室から出てきて俺の隣に座った。キスしながらゆっくり胸のバスタオルを取り、ベッドに横たえた。華奢で胸も小振りで本当に中学生みたいだった。胸を擦り乳首を舌で転がした。智美は体を固くして緊張気味だった。これは、処女の可能性が高いと感じた。俺は、かつて1人だけ処女の女性と付き合ったことがあった。そのときは処女と知らず一気に突いて大泣きされたことがあが、今度はそんなヘマはしない。智美の秘唇は綺麗だった。全く何もはみでていない発育途上の佇まいだった。ゆっくり舌で縦筋をなぞった。暫くすると左右に開いた。瑞々しい桃色だった。膣口を中心に舐めあげると、智美は身をよじった。感じているらしく濡れてきた。包皮に隠れていた淫核を舌先でくすぐった。「はっ」智美が反応した。やがて淫核は包皮から顔を出し艶々と輝いた。淫核を軽く吸って更なる膨張を促しながら舌先で転がした。「はあうん」智美はエビのように撥ねてやがてガクガクし始めた。「うぐー」呻いて硬直した。今日はここまでにした。
 智美は肩で息をしていた。「智美ちゃん、もしかして初めてかい?」智美は頷いた。「そうか。良いのかい、俺で。」智美は仰向けになってM字開脚し、自分で陰唇を開いて挿入を求めた。俺は、腰のタオルを取って最高潮になっている男根を智美の口元に持っていった。「智美ちゃん、フェラチオって知っている?」「はい、舐めればいいんですね。」「咥えることもするんだよ。」智美はぎこちない手つきで男根握り、舐め始めた。可愛いすぎだった。「こんなの入るんでしょうか?」「止める?」首を振って、先ほどの挿入待ち体制に戻った。俺は智美の膣口に亀頭を当てがい、ゆっくりと挿入した。阻むものがある。亀頭を輪ゴムが締めているみたいだった。ここだけは一気に力を入れた。弾けた感覚と同時に「あうっ」智美の顔が歪んだ。俺は智美の頭を撫でながら子宮口まで挿入した。ゆっくり動かしながら智美にキスしたり愛の言葉を囁いて痛みを緩和させる努力をした。やがて、俺に抱きついた智美が「はん、はん」と喘いだ。俺は、今日はあまり長引かせず早めに果てようとペースを上げた。「あ、あ、あ」幼顔の智美の色っぽい声を聞いたら限界だった。智美のお腹に射精した。「智美ちゃん、大丈夫かい?よく我慢したね。」「痛かったけど、嬉しかった…愛してるなんて言われたら、痛いのと気持ち良いのが混ざってきて…」智美は泣き出した。
 その後、俺達は週に2、3回デートした。会えば必ず身体を重ねた。やがて智美はSEXの最中に、愛してるとか可愛いよなどの言葉を囁くと反応して感じるようになった。智美はSEXで愛情を感じようとするところが女の子らしい。俺も可愛い智美を抱くときは精一杯の愛情を注いでいる。

 俺は36歳、妻の智美は20歳。新婚1年目だ。信用金庫では智美は清純派アイドルだったらしい。智美目当てで商品を求める智美ファンの顧客もいたそうだ。支店長は、披露宴のスピーチで顧客の対応を嘆いていたが、まあ、ギャグだろう。それよりも俺の品のない同僚たちに、新婦の年齢を再確認しろ、これは犯罪だと野次られた。
 俺達夫婦は名前に振るフリガナが全く同じだ。結婚して同じ名前になる夫婦として式場のパンフレットに掲載された。

 智美の両親は、堀に転落した智美を救い出したことがきっかけで智美が好きになった経緯を知っていたので、年の差が会っても一人娘の結婚を反対されなかった。
 今は、智美と俺は俺のアパートで暮らしている。結婚してからの智美はSEXに積極的になり、愛情だけでなく快楽も感じようとするようになった。今は、ほぼ毎日SEXしている。俺から誘うほうが多いが、何らかの理由で1日空くと智美がおねだりする。今ではクンニで1回逝く。俺の頭を掴んで腰を振ることもある。俺の男根を嬉しそうに舐め、必ず始めは騎乗位で、可愛い顔を歪めて髪を振り乱して乱れる。その後は色々体位を試したりしながら、最後は正常位で濃厚にネチッこく智美を味わい、大声で喘ぎ出したら一気に逝かせるのが俺たち夫婦の定番になっている。智美は、あの幼くあどけない顔で喘ぎ乱れる可愛い女房だ。アパートの隣や上の部屋に智美の声は確実に聞こえているだろう。今、智美の実家を建て直しているのでそれまでの辛抱だ。俺は来年からマスオさんになるのだ。

恥辱と背徳のアクメ(その2)

俺は、キスを楽しむために動きを止める。
すると江梨は、もどかしそうに体をくねらせた。
18㎝砲で貫かれているのに刺激が止まって、痒いところに手が届かない辛さを江梨は感じていたのだと思う。
ギュギュギューーー・・・
男根が締め付けられ、江梨の腰が妖しくクネり、俺の腰を脚で抱え込んだ。
それでも俺は腰を動かさなかった。

江梨が涙目になっていた。
快感と恥辱、そしてもどかしい欲求不満・・・
「もっと激しく犯して欲しい。江梨のおまんこを思い切り突いてください・・・・」
屈辱の懇願・・・無理矢理ではなく本心というのが江梨の自尊心を責めていた。
「激しくすると、出ちまうぞ。いいのか?」
「激しく・・・でも最後は外に・・・お願い・・・」
ヌチャッ・・・ヌチャッ・・・
俺は腰をゆっくりとグラインドし始めた。
膣の中間で男根をぐりぐりするようにさせた。
クチュ・・・クチュ、クチュ・・・ブチュ・・・・ブジュル、ブジュッ・・・
男根が牝汁と一緒に圧縮空気を女穴から噴出させていた。

俺はグラインドで最も反応のあるGスポットをリズミカルに突き立てた。
「やん・・・あ、あんっ!・・・ソコばっかりされると・・・ひゃあっ!だ、だめだめだめぇ~~~~っ!」
俺の腰を完全にカニばさみ状態の江梨の脚に力がかかった。
「あっ、あっ・・・やだぁぁ・・・ソコばっかりは・・・きゃあっ!」
Gスポットから子宮口までの間でストロークすると、江梨も腰をくねらせた。
セックスのベテランである人妻の江梨は、男を悦ばせつつ自らも快楽を貪っていた。
江梨の膣は、昔見下しながら振ったハゲブタ野郎に陵辱されているのに、快楽の寵愛を受けようと媚びて蠕動していた。
「あん、あん、ひい、ひい、ひぁっ・・あぁぁ・・・あふ・・そんな・・・くうぅ・・・」
今度は腰を引くときに天井を削るようにして子宮口ごと引きずり出すようにGスポットにかけてストロークさせた。
「愛してる、江梨・・・可愛いよ・・・愛してる・・・」
女は愛の言葉に弱い・・・相手が昔バカにして振ったハゲブタでも・・・体を開いて感じてしまえばそれは生殖のための愛の行為になる・・・
俺は、江梨の夫よりも深く、愛を注ぐ・・・
「あぁ、あっあっあーーーっ!」
「江梨・・・愛してる・・・江梨ぃ・・・」
きつく抱き合いながら、腰だけが動いていた。

「え、江梨・・・いいな?・・・」
「な、なにが?・・・あん・・・」
「俺の愛を受け止めてくれるだろう?・・・」
「あっあっ・・・愛?・・・」
「熱い愛を注いでやるから・・・」
江梨の目が急に焦点を合わせて正気に戻った・・・
「え?あ、愛って・・・・まさか・・・いやぁーーーーーーっ!」
俺の下で江梨が暴れた・・・
「だめっ!中出しはだめぇぇぇぇーーーーっ!・・・やめて・・・堪忍して・・・」
圧倒的な力の差が絶望に抵抗を封じた。
「いやっ、今日は危険日って言ったじゃない!危ない日なの!・・・・」
受精を拒まれれば拒まれるほど、ハゲブタと罵られた12年前の怒りがドクドクト男根に流れ込み、膣壁を蹂躙した。
「タップリ溜めてきたから、いつもより、勢い良く沢山出ると思うよ。・・・中に出したら孕むかな?俺と江梨の愛の結晶でハラボテになりたいだろう・・・おまんこにタップリ出すぞ・・・」
「いやぁっ!おまんこだめぇーー!おまんこ堪忍してっ!中出しだめっ!ハラボテはいやぁぁぁぁ・・・・・」
普段は淑やかな江梨が、極限状態で混乱して淫らな言葉を平気で口走った。
ついに睾丸がせり上がって来たのを感じた。
Gスポットから子宮口の間を18㎝砲が勢いよくストロークして射精を促した。
「やだっ!だめぇっ!やだやだやだ、あん、あんあんっ!だめ、やだ、あっあっああぁーーっ!」
江梨は口では否定して抵抗するが、女穴も膣も子宮も精液を欲して震えていた。
江梨は下半身を震わせて俺にしがみ付いた。
「え、江梨ぃぃぃぃぃ!・・・・」
「だめぇぇぇぇぇぇぇ!・・・・」
俺は膣奥深く、亀頭を子宮口を裂いて女の入り口に密着させた。
ドックン・・・ドピュッ!ドピュピュ!ドクドクドクゥ~~~・・・・
惜しみなく注がれた12年越しの愛が江梨の子宮を汚した・・・
神聖な夫婦の寝室で、注がれてはならない精液で子袋を満たされ、そして夫と愛を紡いできたベッドの上に凌辱者の愛が逆流して、染みこんでいった・・・
「いやぁっ!あ、あ、あ、あ、あうぅっ!あうううう・・・ぐううぅっ!・・・・・・」
江梨はアクメを堪えようと、全力で俺にしがみつく。
しかしそれは、子宮がせり上がり、子宮内に亀頭を食い込ませることになるのだ。
女にとって、中出しは妊娠の恐怖感だけではなく、排卵した子宮を蹂躙された禁忌のアクメ・・・江梨は白目を剥いて逝っていた。

完全なる復讐・・・
江梨の女穴からトロトロと流れる牝汁と精液・・・
江梨の目尻から悲哀の涙がこぼれ落ちていった・・・
危険日に夫以外の精液の中出しに対する恐怖とアクメ、それは恥辱でもある。
しかし女体は犯された悦びを感じて欲望のままに反応して、逝ってしまったのだ。

女として、妻として、母として、背徳の遺伝子を排卵している子宮に受けて、静かに耽溺していた江梨をベッドに残し、江梨の家を後にした。
もう、二度と江梨に会う事もないだろう・・・

恥辱と背徳のアクメ(その1)

人妻江梨35歳、見事なプロポーションに長い髪、理知的な美形・・・
12年前、俺を振った女だった。
「悪いけど、鏡を見て出直してくれます?ハゲブタさん・・・」
俺は若い頃柔道をしていて、確かに髪は後退して小太りだったがそこまで言われるとは思っていなかった。
27歳で年収800万円だった俺は、自信をもってアプローチしたつもりだったので、その言われようにかなりショックを受けた。
俺はそれまで、精力旺盛な上に自慢の男根は18㎝砲で人妻の遊び相手として重宝されていたが、結婚を考え始めて江梨を見染めたつもりだった。

昨年、11年ぶりに再会した江梨は、俺を見て全く気付いていなかった。
あれから薄毛対策をし、体重を70㎏まで落とし完全な筋肉質へと見た目の変貌を遂げていた俺は30歳で見合いして、32歳で結婚、6歳年下の可愛い妻は俺のあまりの性力の強さに閉口し、
「風俗で遊んでもいいし、浮気してもいいから毎日は勘弁してください・・・」
と懇願された。
よくよく考えたら、毎日朝晩、休日は朝昼晩、確かに華奢な妻に18㎝砲はきつかったらしい。
俺は、夫が単身赴任で熟れてきた女体を持て余している江梨に近づき、かつて人妻の遊び相手として重宝された18㎝で迫り、半年前に浮気セックスに成功した。
何度か不貞男根に耽溺させて、俺の正体を明かすと、
「ううっ・・・何てことを・・・」
と途端に俺を嫌悪したが、若い頃に数々の奥様方がお気に入りになられた18㎝砲に囚われの身となっていた。
そしてついに、夫婦の寝室で江梨を抱くことを認めさせたのだ。

夫婦の寝室・・・夫は、もう長いことここで江梨を抱いていないだろう。
そのベッドにはこれから、俺のと江梨の体液が染み込むのだ。
シャワーを浴びた江梨はバスタオルを巻いてベッドに腰掛けた。
バスタオルを乱暴に剥ぎ取ると、右手は形のいいDカップの胸、左手は股間の茂みへ・・・
ここまで来て女陰を隠そうとする恥じらいが江梨の清楚な魅力だった。
普通の人妻は数回ハメれば淫婦に成り下がるが、江梨はいつまでも心を開かず、俺を嫌悪し、体を守ろうとした。
不貞の仲でも貞淑さを保とうとする憎たらしいほど美しい淑妻だった。

俺はベッド脇に立ったまま腰のバスタオルを取って、イキリ起つ男根を露出した。
「こんなになっちゃってさ・・・ずっとガチガチだと辛いなあ・・・」
18㎝砲をビクンビクンとさせてやると、江梨は頬を染めて両膝をゆっくりと開いていった。
濡れた女陰に飢えた色香が立ち昇り、女唇がビロビロとはみ出ているものの着色は薄かった。
江梨は、ヌラヌラと濡れて光る女唇を指で左右に割った。
クパァ・・・と女孔がポッカリ開いて、フェロモンをまき散らした。
トロトロ・・・
女孔は目の前の男根に垂涎し、シーツに染みを作った。
「どうぞ・・・お使い・・・ください・・・」
かすれた声で江梨が言ったが、無視して男根をビクつかせていると、
「どうか・・・いやらしい・・・おまんこを・・・お使い・・・ください・・・ハゲブタ様の・・・おチンポで・・・お楽しみください・・・」
この征服感たるや・・・爽快だった。
そして股間に割って入り、男根を女唇の側へ持っていくと、江梨が俺の男根を掴んで自らの女孔に誘導した。
ヌチャ、ヌチャ・・・クチュ、クチュ・・・
浅めの抽送に溢れた牝汁が亀頭に絡みつき、光り、女唇が男根にまとわりついて、いやらしくめくれ上がった。

「あ、あの・・・今日は危ない日・・・なんです・・・」
男根に血液がドクンと流れ込んだ。
危ない日・・・無責任な復讐姦を楽しむには歓喜の調べだった。
「仕方ない・・・今日は外にしてやるよ。」
「では、どうぞ・・・犯して・・・ください・・・ひゃっ!・・もっとゆっくり・・・あうっ」
江梨は哀願したが、
ズリュリュン!
と鋭く深い挿入に亀頭が子宮口に突き当たった。
「ひゃあうーーーーっ!」
江梨は仰け反り、ひとしきり喘いだ。
膣壁がひくひくと痙攣していた。

俺は江梨の上に覆いかぶり、熟れた肌触りを楽しみつつ、腰を細かく動かし、媚肉の感触を味わった。
江梨の一瞬のアクメは短かったからか、すぐに落ち着いたが、顔に恥辱が浮かんでいた。
挿入しただけでアクメるのは、清楚な江梨にとって屈辱だが、18㎝砲でいきなりポルチオ攻撃では仕方がなかった。
わざとゆっくりと挿入してくれという願いを裏切ったのだが・・・
「悪かったかね。でもな、お前の孔もかなり淫乱でいやらしいとわかってるんだろう?」
唇を重ねようとすると拒まれた。
江梨は、全身を凌辱され、何度も女穴を犯されても、キスを嫌がった。

俺は絶妙に腰を動かし、男根で子宮口を愛撫してやりながら、力で押さえ込んで抵抗できない無力感を悟らせた。奴隷の主従関係を心身に刻み込んで喘がせれば、もう普通の男根では満足できなくなる。
腰を震わせてながら捻りを入れて、亀頭で子宮口を撫で続ければ、女孔が締まり蠢いた。
いつしか江梨の腰はいやらしくくねり、
チュパ~ムチュ~・・・
自然に唇が重なり舌がもつれ合い、唾液を攪拌し合い舌の感触を楽しんだ。
夫とだってこれほど濃厚なキスはしてないと思った。
江梨は、嫌悪する男の唇を受け入れるほど混乱していたのか・・・

地味眼鏡の巨乳美尻女教師を脅してセクハラしまくった話 エッチなし

消防の頃、三十路の地味な眼鏡の先生が担任だった。有名大学の院を卒業した頭の良い先生で下ろしたロングヘアと眼鏡姿に美尻と巨乳が組み合わさってエロかったのを覚えている。
背も俺より低かった
夏に入り学年合同のプールが始まったけど、学年の先生が(オバチャン2人にオッサン1人)が日毎に入れ替わりでプールに入って指導するのに、担任の先生はいつも短パンにTシャツ姿でプールサイドで監視員みたいなことしてるだけだった。

生足はチャッカリ拝ませてもらったけど、先生の水着姿は拝めないのかと諦めていた。
しかしプール最後の授業で、先生が白いTシャツの下に紺色の水着で登場。
Tシャツ着てたのは、俺みたいなガキを刺激しないためだったのかな?
まあ俺が興奮するには十分だったけどw
授業では、端の方でうまく泳げない人を指導してた。俺も指導して欲しかったけど、
ずっと人並みには泳いでたから流石に急に下手な方には合流できず、遠巻きに見ていた

でも、まあ水着姿見れただけでも良かったと思っていたら…最後にチャンス到来!
皆で波のプール(何列かで皆で肩組んで波つくる…ってわかるかな?)やることに
なったんだけど、何故かたまたま先生が俺の近くに!
皆でつくった波がでかくなって皆がばらけてからも、何度かでかい波が続いて…
波にのまれるふりして先生のお尻にタッチ。
一瞬だったけど、何かとても素晴らしい柔らかさでした。
担任はビックリした顔して一瞬俺と目が合った気がしたが、一応その場は
何事もなく終了しますたw

また同じ状況になるのは無理にしても、先生にエロいことしたいなあと思ってた。
かといって何かするわけでもなく、見てるだけだったけど。
楽しみにしていたのが、先生が穿くジャージのうちの1つ、水色のジャージから
パンツが透けて見えた事。
教室で他の人が落とした消ゴム拾って前屈みになった時に…水色のジャージが
透けて白いパンツがクッキリ見えた!
それまでは女子同様ブルマー穿いてくれよって思っていたけど、
水色のジャージ穿いてくるのが楽しみになった。
後は黒いストッキングに包まれたむちむちの足を組み替える時、
パンチラ狙ってしょっちゅう盗み見てた。
見えなかったけどw
一度ラジオ体操か何かで後ろに反ったとき、Tシャツめくれ上がって
おへそが見えたことがあったなあ。
だからどーしたって思うだろうけど、少しでも裸に近い先生を見たかった俺は
こんな事でも興奮した。

そんな見てるだけの日々だったけど、ある日の放課後に急展開。
放課後使ったボールとかを倉庫に片付けた後、鍵を職員室に返しに
行ったら…その日残っていたのは水色のジャージ穿いた先生だった!
ちょうど鍵を入れる棚の所にいたから、先生に鍵を渡して入れてもらった。
その棚は中腰の高さにあったから、先生は前屈みになって鍵を入れてた。
棚を開けるのに暗証番号合わせるんだけど、ずれていたのと、
合わせたはずがまだ微妙にずれていたみたいで、すぐに開かず合わせ直してた。
おかげで10秒くらい俺にジャージから透けて見える白いパンツを突き出す形に!
とっくに用は済んだのに、俺は先生のお尻に見入って立ち尽くしていた。

すると、突然先生が振り返った。俺は慌てて目をそらしたが遅かった。
「ちょっと!どこ見てるの!」先生はこちらを向き、険しい顔付きで言った。
「ごめんなさい。先生のお尻見てました」パンツが見える事までは言わずに謝った。
先生「まったくもう!でも、ちょうど話しておきたかったのよ。気付いてないふりしてたけど、しょっちゅう私の胸やお尻とか、スカートの中見ようとしてるでしょ。遠足の帰りに体くっつけたり、プールで私のお尻触ったのもあんたでしょ。」
全てバレてましたw当時は言われるまでバレずに済んでると思っていたけど、
んな訳ないよなw「全部そうです。ごめんなさい」と謝りました。
先生以外にそういう事してないか聞いてきたけど、それは否定しますた。
ブルマーの女子をチラ見くらいはしてたけど、実際先生に程酷い感じじゃなかったし。。

先生「もうしない事!これ以上続いたら家にも連絡させてもらうわよ!」
親は割と厳しかったから焦ったのと、先生がパンツが透ける不用意な格好してたのに
俺だけ怒られるのが何かムカついてきた。
俺「でも、先生がそんなお尻で誘うから、見たり触ったりしちゃうんだよ」
先生「どういう事!?」
俺「先生、今日のパンツ黒でしょ」
先生「何言ってるのよ!」
俺「そのジャージ、パンツが透けて見えるんだよ」
先生「嘘!?」
俺「自分で鏡にお尻向けてみなよ」 先生はトイレに行って、絶句して戻ってきた。
俺「黙っておくから、1度だけ押し付けさせてよ。お尻触らせてよ」
先生「何言ってるの!そんなの駄目に決まってるでしょ!」
俺「じゃあ、先生のパンツが見えて困るって、他の先生に言っちゃおうかな。
黙っておくから、1回だけお願い!お尻だけ!」
俺は有り得んほど大胆になっていた。

長い沈黙の後…
「わかったわ。確かに私も不用意だったわ。触っても良いけど、ここだと
誰か入ってきたら困るから」
先生はそう言って職員室のカーテンをすべて閉め、入り口傍の柱から
死角になる奥に移動した。
「今回は特別に良いけど、誰か来たらすぐに止める事。今日触らせてあげる代わりに、
私のジャージの事は絶対に秘密にする事。それから…絶対に他の所触ったり、
脱がそうとしない事!ホントにお尻だけよ!約束して!約束破ったら、
お家に報告するわよ!」
先生は俺を睨みながらも、時折恥ずかしそうに下を向きながら言った。
「ジャージの事って何?」俺はわざととぼけて言った。
先生「さっき自分で言ったじゃない! 私が言わなくてもわかるでしょ!」
俺「わかんないよw」
先生「もう!……下着が透けて見える事。分かったでしょ!約束守ってくれる?」
俺「約束するよ!約束するから早くこっちにお尻向けて!パンツが透けて
見えるようにお尻突き出して!」
先生は後ろを向いてためらいながらもお尻を突き出し、再び白いパンツを
クッキリ浮かび上がった。

俺は両手を先生のお尻にのばした。
先生の大きなお尻を揉んだり、円を描くように摩ったり、右手でお尻の谷間を
上下に摩ったり、指先でパンツのラインをなぞったりして堪能。
そして息子をお尻の谷間に押し付けた。遠足で穿いてたちょい硬めの
ズボンより軟らかいジャージだったから、遠足の時より密着する感じに!
上半身も密着させて、先生の匂いを嗅ぎながら息子を先生の大きなお尻の谷間に擦り付けた。
遠足帰りの押し付けやプールでの一瞬のタッチも良かったけど、この時はホント堪らなかったw
でも、遠足の帰りみたいに先生のお尻がヒクヒクして揉まれる感じがなかった。
俺「先生、遠足の帰りの時みたいにお尻でチンコ揉んでよ。あれ気持ち良かったよw」
先生「揉んであげたんじゃないわよ!気持ち悪くてお尻に力が入っちゃっただけよ!」
俺「じゃあ力入れて!」
先生はそうすれば俺が早く満足すると思ったか、遠足の帰りのようにお尻をヒクヒクさせた。

一旦体を起こして、先生の白いパンツが透けて見える水色ジャージのお尻を揉みながら、
ヒクヒクしてるお尻の谷間に息子を擦りつけた。
どんどん気持ち良くなってきて、擦りつけていると言うより自分でも動きを
コントロールできなくなってきた。
勃っていた息子がさらにパンパンになってきて、ちょっと痛いくらいの感じになってきた。
当時から自分で触ってガマン汁がちょっと出たり、夢精したことはあった
(全然知らない女の人と後ろからやってる夢だったw)けど、意図的に
射精まで至った事がなかったから逝くのが近いのが分からなかったw
前かがみになって息子を擦り続けていたら、どんどん息が荒くなって、
小刻みな動きが止まらなくなって、ついに出てしまったw
俺はうめき声をあげて先生にもたれかかった。
先生「どうしたの!?」 先生は何事かと振り返り、どうにか体を起こした俺の両腕を掴んだ。
俺「気持ち良くて出ちゃった…」 ハアハアと息も絶え絶えに言った。
先生はまさか俺が射精までするとは思ってなかったようで、唖然としていた。

先生「信じられない……もう気が済んだでしょ!早くトイレで拭いてきなさい!」
俺「先生、拭いてよ」 破れかぶれになっていた俺は、その場でズボンとパンツを下した。
先生「ちょっと!何してるのよ!」
俺「早く拭かないと誰か来ちゃうよ。先生が気持ち良くして出ちゃったって言っちゃうよw」
先生は観念してティッシュを取ってしゃがみ込み、パンツについていた精液を拭きとった。
先生「ほら、拭いたからもう穿いて」 
俺「こっちも残ってるよ」 俺は息子を指さした。
先生「……」 先生は再度ティッシュを取って息子を拭こうとした。
しかし、そこでガラッとドアの開く音が!俺は慌ててパンツとズボンを穿いた。
いまだに人生で一番焦った瞬間だw


先生に息子を触ってもらえず残念だったが、その晩から逝くまで扱くようになった。
翌日、先生に話しかけた。
「先生、この前は最高だったよ。職員室で生徒を下着で誘惑して逝かせた何て
広まったら大変だよね。日曜に先生の家に行って続きをやろうね。嫌とは言わせないよ」
先生「……分かったわ。絶対に内緒よ。学校ではもう絶対ダメよ」 
先生は凍りついた表情で頷いた。
俺「やった!!」 断固拒否されるかもと思ったが、思わずガッツポーズ!
後で聞いたんだが、病気で休職したり、生徒が言うこと聞かなくて他のクラスの担任に
助け求めたり何てことが続いていたから、これ以上の揉め事は絶対に避けたかったそうだ。

俺「パンツが透けるジャージは捨てないで取っておいてね」 先生は呆れながら頷いた。
学校でジャージからパンツが透けるのを見る事は出来なくなったけど、
日曜が楽しみで仕方なかったw
そしていよいよ約束の日曜が来た。親には友達の家に遊びに行くと言って出て、
昼過ぎに隣の駅で待ち合わせて先生宅へ。
徒歩10分くらいの2階建てアパートの1階で、手前に洋間とキッチン、奥に和室があった。
俺は玄関に入るなり先生の赤い膝丈のスカートのお尻に手を伸ばして
「お邪魔しまーす」と心ときめかせながら上がり込んだ。

「私はどうすれば良いの?」 部屋に入ると、先生は不安そうに聞いた。
「先生、今日のパンツは何色?」 俺は質問には答えず、にやけながら聞いた。
「…赤」 先生は目をそらしながら小声で答えた。
俺「赤か確かめたいから、椅子に座って足開いてパンツ見せて!」
先生「…わかったわ」 先生は椅子に座り、俺は床に座り込んだ。
先生は、最初はピタリとつけていた両膝を少しずつ開いていった。
そしてついに、黒いストッキングに包まれたむちむちのふとももの奥に、赤いパンツが見えてきた!
黒いストッキングと赤いパンツのコントラスト、そして真ん中に走る縦の縫い目が
いやらしかったなあw
さらに股を開かせたり、足を組み替えさせたり、立たせてスカートをめくらせたり…
念願のパンチラを楽しんだ。
すぐに触りたかったけど、この日は時間に余裕があったからまずは見るだけ。

俺「先生、次はジャージに着替えるとこ見せて!勿論どのジャージか分かってるよね?」
先生「あの時のね。わかったわ」 先生はタンスから水色のジャージを取りだした。
そしてスカートをはいたままストッキングを脱ぎ(ストッキングは俺が回収w)、ジャージを穿いた。
それからスカートを脱ぎ、さらに白いブラウスを脱いでブラを拝めるかと思ったら…
俺の要求を想定してか、ブラウスの下にTシャツを着てた。
残念な気持ちもあったが、少しでも下着を見せまいとする抵抗が余計に興奮を誘った。
「先生、どうすれば良いかわかるよね?」
ストッキングの匂いを嗅いでいる俺を気にしながら、先生は後ろを向いてお尻を突き出した。
赤いパンツがくっきり浮かび上がり、先日の光景が鮮明によみがえった。
テレビで水着の女がお尻ふりふりしてたのを思い出して、先生にもやってもらおうと思った。
俺「先生、お尻ふりふりして」
先生「はあ?もう……」 先生は無言でお尻を左右に揺らした。

俺「お尻ふりふりって言ってよ」 先生は投げやりな様子で「お尻ふりふり」と言い続けた。
俺は大喜びで、透けて見える白いパンツが左右に動く光景に見入った。
大学院まで出たエリート先生のプライドは丸つぶれだ。
俺「先生、次は屈伸して!」
先生「屈伸?」
お尻に触ってくるとばかり思っていたのか、先生は怪訝な様子で屈伸を始めた。
俺「上下に動くのもいいね」
先生は俺の意図に呆れてしゃがみこんでしまった。
「止めて良いなんて言ってないでしょ。ハイ続けて」
促され屈伸を再開して膝を伸ばした先生のお尻に、俺はすかさずタッチ。
先生は「あっ」と声をあげたが、構わず触り続けた。久々のお尻を堪能した。

そして俺は先生の前に周った。
先生「終り?」
俺「ううん、膝に手をついていて」
今度は前屈みになった時のブラチラを狙った。大きなおっぱいを包む
白いブラが丸見えだった!
俺「先生、ブラジャーも真っ赤なんだね」
パンチラに続き、至近距離で念願の初ブラチラを見た俺は言った。
「…そういう事だったのね」 先生は呆然と立っていた。
俺「先生、おっぱい触らせて!」
先生「好きにしなさい」
俺「ふ~ん、嫌じゃないんだw先生は俺におっぱい触られたいんだねw」
先生「そんな訳ないでしょ!」
屈辱に唇を噛み締める先生をよそに、俺は両手を胸にのばした。

おっぱいに触るなんて、幼稚園の保母さんのおっぱいを服の上から
指先で突いて以来だったw
まずはTシャツの上から指先で突いて、そして鷲掴みにして揉みしだいたり、
丸く摩ったり、上下左右に揺らしたりした。
俺「Tシャツ捲ってブラジャー見せて!」
先生は無言でTシャツを捲り上げた。
真っ赤なブラに包まれた先生の大きな胸は、CMモデルのように深い谷間をつくっていた。
初めてのブラ越しに揉みしだいたり揺らしたりした感触や、胸や谷間の形が変わる様は、
さっきと段違いだった。
谷間に指を入れたり、ブラからはみ出した部分を指で突いた。柔らかかったw
ブラ越しに乳首を上下左右に指先ではじいたり、親指と人差し指でくりくりした。
心なしか、乳首が硬くなっているようだったw
ジャージを脱がせたパンツ越しのお尻にも、期待と股間が膨らんだ。

すると先生は俺の要求に従い体を起こしながら、両手をお尻に持ってきた。
俺はすかさず先生の手を掴んだ。
俺「先生、気を付けなのになんで手をお尻に持って来るの?」
先生「もう…ホントはわかってるんでしょ?」
俺「質問に答えて」
先生「下着が食い込んじゃってるから直したいの」
俺「良いよ。でもゆっくりやってね」
先生「こんな事まで見たいなんて…」
先生は戸惑いながらお尻とパンツの間に人指し指を指し込み、パンツを
内側からゆっくり拡げて食い込みを直した。

俺は改めて全身の下着姿をじっくり見て、足を開かせて潜り込んでパンツを
至近距離から見たり、前かがみになった胸を間近に見たりした。ブリッジもしてもらった。
パンツ越しにおまんこに触ろうかと思ったけど、最後に取っておこうと思った。
後ろに回ってお尻ふりふりをせがんだ。再び食い込み、クッキリ形を浮かべていた
お尻に両手をのばすと、やはりその感触は段違いだった。
俺「さあ、直接お尻触らせてもらうよ。半ケツとTバック、どっちが良い?
先生決めて良いよ」 パンツのラインをなぞりながら言った。
先生「どっちも嫌…」
俺「ふーん、全部脱がされたいのかなー」
先生「嫌!」
先生は脱がされぬよう、素早く両手をぴったりお尻に付けた。
俺「早く決めて!」
促され、先生はさっき食い込みを直したその手で、パンツをTバックに食い込ませた。

色白な先生の大きな桃みたいなお尻に手を伸ばすと、すべすべで俺の手に
ぴったり張り付いてくるようだった。
あまりのみずみずしさに、俺は先生のお尻にむしゃぶりついた。
「きゃー!!」 驚いた先生は悲鳴をあげて部屋の角に逃げ込んだ。
「…もう許して。ちゃんと望み通り、いっぱい見せてあげたでしょ、触らせてあげたでしょ。
私これ以上は耐えられない!」
先生はしゃがみこんで、目に涙を浮かべながら消え入りそうな声で言った。
俺「何言ってんの?今日、俺は先生とSEXしに来たんだよ」
「そ、そんな…」
先生は前回よりはるかに悲惨な最悪の要求に、その場に泣き崩れた。

俺「俺の言う通りにすれば、先生が生徒を下着で誘惑した事黙っててあげるから、
ちゃんと言う事聞いてね」
先生「私はそんな女じゃないわ…」 斜め下に目線をそらせて言った。
俺「黙ってて欲しかったら…俺の扱いてよ」
最初はまたお尻に押し付けようと思っていたけど、扱いてもらう方が
気持ちいいと思い、角にしゃがみこむ先生に近付いてズボンを下ろした。
俺「パンツは先生が下ろして」
そう言って俺が下半身を先生の目の前に持っていくと、先生はさらに顔を
横にそらしつつ、俺のパンツに手をかけた。
俺「ちゃんとこっち向いて」 俺は先生の頭を掴み、前を向かせた。
先生の手でパンツが下ろされるにつれ、陰毛、そして下りきらないパンツに
押さえ付けられ下を向いた肉棒が姿を現した。
さらにパンツが下ろされると、押さえ付けから解き放たれた肉棒が勢い良く
起立し、先生の顔を打った。

再び顔を背ける先生の目の前に肉棒を突きつけ「ほら、扱いて」改めて要求した。
先生は右手を伸ばし肉棒を掴んだ。始めはゆっくり、そして徐々にスピードを上げていった。
初めて持て遊ばれる快感から溢れるガマン汁で、ぬちゃぬちゃいやらしい音が響いた。
先生は早く終わらせるため、亀頭を剥き出しにして親指と人指し指のリングで
カリを小刻みに擦り始めた。
先生「もう剥けるのね」 先生は時折尿道口を親指でこすってくれた。
俺「ハァッハァッ…出る!」
俺は顔を背けようとする先生の頭をガッチリ掴んだ。
ほどなくして精液が先生の顔に噴射された。
先生「最低…」
一瞬俺を睨んだ先生だったが、なお起立する肉棒に目をそらした。

俺「次はその大きなおっぱい出してパイズリしてよ」
先生「そんな事まで知ってるのね…やるから、顔を拭かせて」
先生は洗面所に行き、精液を洗い落として戻ってきた。
俺「まずは向こうを向いてブラジャー脱いで」
先生は後ろのホックに指をかけ、ブラを外した。
俺「両腕でおっぱい隠してこっち向いて!」
先生はこちらを向いた。両腕をぎゅっと引き付けていたため、
谷間がより強調されていた。
俺「先生おっぱい大きいね。何カップ?」
先生「…Fカップよ」
俺「じゃあ、そのFカップの巨乳、俺に見せて!」
先生が両腕をおろすと、ピンクの乳首がツンと上を向いた、
大きなおっぱいが露になった。

俺は無我夢中で先生の乳首にむしゃぶりついた。もう片方は滅茶苦茶に揉みしだいたw
逆にしたり、両手で持て遊んだり、ぱふぱふしたりした。
俺「先生、ジャンプして!」
先生がジャンプすると、おっぱいはボインボイン揺れた。
俺「パイズリして!」
先生「わかったわ。ソファーに横になって」
和室の布団に寝かせるのは抵抗があったのか、洋間のソファーを指差した。
ソファーに横たわった俺の肉棒を、先生はおっぱいで挟み込んだ。
俺の息子はマシュマロのような柔らかさに包まれた。
先生はぬちゃぬちゃ音を響かせながらおっぱいを上下させ、亀頭は
おっぱいから顔を出したり隠れたりした。
俺「先生、唾垂らして」 音はさらに大きくなった。
快感は増したが、あまり何度も出るとSEXまで持たないと思い、
次はフェラで逝かせてほしいと思った。

俺「先生、また顔にぶっかけて欲しい?」
先生「嫌…」
俺「じゃあ、ぶっかけられないで済むようチンコしゃぶらせてあげるよ。
俺君のおちんちんしゃぶらせてくださいって言って」
先生「酷い…」
俺「ほら、早く。またぶっかけて欲しいの?」
先生「……お…俺君の…お、おちんちん…しゃぶらせてください」
俺「良いよ」
先生は肉棒をおっぱいから解放すると右手で肉棒を掴み、亀頭にキスをした。
先生が両唇で俺の亀頭をくわえ込むと、亀頭はヌルッとした温かさに包まれた。

俺は初めての快感にすぐ逝ってしまいそうに。
俺「せ、先生。まずはたまたまを舐めて」
先生は俺の玉袋に舌をのばした。片方ずつ下から舐めあげて、舌先でコロコロ転がしてくれた。
俺「下からサオを舐めて」
先生は上目使いに俺を見ながら、舌を出して舐めあげた。
俺「しゃ…しゃぶって」
少し余裕を取り戻した俺は再びしゃぶるよう命じた。
先生は俺の亀頭を咥えた。そして舌を亀頭にはい回らせた。
唾液に洗われるだけでも気持よかったが、舌がカリをはい回ったり、
尿道口を縦に軽くほじったり横に擦ったりした。
続いて頬をへこませ唇を締め付けたり緩くしたりしながら、肉棒を
上下に捻を加えてじゅるじゅる扱き始めた。
さらに両手を玉袋にのばしてきた。

最初は指先に乗せて上げ下げしたり左右に揺らして、それから摘まんで
交互にゆっくり揉み始めた。
俺俺「せ、先生!出る!」
切羽詰まった俺が叫ぶと先生は唇を強く締め付け、舌を尿道口で左右に擦りつけ、
玉袋をキュキュッと小刻みに揉んだ。
先生の口内への2度目と思えぬ噴射とともに、あまりの快感に俺は気絶した。

気が付くと、俺はソファーで横たわっていた。
先生「やっと目が覚めたのね。もう遅いから帰りなさい」
いつの間にか夕方になっていた。
俺「今日は帰るけど、次は絶対やらせてもらうよ」
先生「お願い、それだけは勘弁して」
俺「今更何言ってんの?全部喋っちゃうよ」
先生「……もう今日は遅いから帰りなさい」
あまり遅いと親に怪しまれるので、この日は先生が脱いだストッキングとブラを戦利品に帰宅した。

地方アイドル

今はどこにでもある地方アイドル
娘についていたあるイベント会場
マイナー過ぎてお客さんは
20~30人位

一応 握手会みたいなものがあり
他も家族連れがほとんどでした。
3人組のグループです。
18才から20才
誰が何歳かは全く興味なし!!

握手が始まって最後の子になった時に、手のひらに紙キレみたいな物をもらいました。
開いてみたら、携帯番号です。
「Akiです!よかったら、夕方6時に連絡下さい」
6時に…意味不明のまま連絡

俺「もしもし…手紙もらった者ですが…」
Aki「もしもし♪ありがとうございます♪連絡こなかったらって心配してました。」
俺「まぁ~なにかなって?」
Aki「今日の夜8時ころお時間ありますか?」
俺「時間はあるけど、場所だょね…N市内なら大丈夫だけど…」
Aki「市内です!あの…先に言います。アルバイトしたいんです。」
俺「アルバイト!?何?」
Aki「とりあえずカラオケとかで…」
俺「わかりました…N駅前でいいかな?」
Aki「はい!!ありがとうございます♪」
俺は不思議な感覚
いろいろ噂は聞いた事はあります。
地方アイドルの枕営業
詳しくは聞かずに家内に飲みに行くと嘘をついて外出しました。
駅に着いて電話
俺「もしもし…着きました。今ロータリーの所です。」
Aki「すみません♪右の公衆電話の中にいるのわかります?」
俺「あぁ~見つけました。真ん中の小さい子だよね。」
Aki「小さい(笑)そぅです♪小さいのでし♪」
俺「ごめんね…今向かいます。」
Aki「お願いします♪」
合流して乗車
俺「カラオケでいいんだよね」
Aki「…そぅですね…あまり人のいないカラオケ店てわかりますか?」
俺「金曜だからね?どうかな?」
Aki「任せます。」
俺はちょっと郊外のカラオケ店へ
入室
Aki「すみません…ぶっちゃけ アルバイトお願いしたじゃないですかぁ~
正直 生活イッパイイッパイなんですよ…」
俺「うん…まぁいいけど何のバイト?ところでなんで俺?」
Aki「優しそうなパパ(笑)」
俺「ハハハ…で何のバイト」
そぅいうと、Akiは俺の横に座りました。
Aki「これはお礼です!」
いきなりのキスからでした。
キスをしながら手は胸をなでながら腰のあたりまできました。
Akiの手は股に
俺「ちょっと…見つかるよ…」
Aki「歌って♪」
俺「うん…」
とりあえずカラオケ入れました…
その時にAkiはソファの下に
俺も男です。勃起Max
Akiはファスナーを下げて生で俺の
ぺニスをだしました。
亀頭を柔らかい舌で舐めながらシゴキます!!歌にならない歌…
次の曲は流れたまま口内射精
さすがにゴックンはなくティッシュに出してAkiはトイレに
戻ってきて
Aki「ビックリしましたぁ~?」
俺「ごめんね…気持ち良すぎて我慢出来なくて!」
Aki「大丈夫ですよ♪」
俺「バイト料、いくら?」
Aki「いつもはフェラで1.5なんですょ
でも、今日はこれまでお礼でいいです。最後までで2大丈夫ですか?」
俺「お金は大丈夫だけど…」
Aki「お願いします…貧乏なんで♪」
俺たちは2時間位歌ってラブホへ

ラブホに着いて
俺「たまにこういうバイトするの?」


Aki「絶対に内緒にして下さいね…地元では初めてなんですょ♪」
俺「もちろん黙ってるよ!」
Aki「私シャワーしてきます♪一緒に入りましょう~時間もったいないから♪」
俺「さすがにね~」
けどAkiは「背中流させて下さいよ♪
私父親いないから~」
俺はひぱられて浴室に
身体中を洗ってくれまたそのまま
立ちフェラでした。
俺も2回射精したら3回目はキツイ
Akiをベットに誘いました。

Akiは身長も小さいが胸も小さい(笑)
まさに幼児体型
ベットに横になって
腕枕をしながらAkiの胸に触って
小さい割りには敏感でビクッ
Akiに覆い被さりキス
バスローブの紐をとりAkiを全裸にさせました♪
右手をAkiのオマンコに
凄く濡れていました。
俺はAkiのオマンコを舐めたくなり
Akiのオマンコに
妻に対するよりクンニは頑張っていました。
Aki「私にもいいです?舐めさせて欲しいんだけど♪」
俺は69に
Akiのオマンコ
小さい膣で締まりも凄く
俺がGを刺激したら直ぐ潮がでました

俺「Akiちゃん…入れていいかな?」
Aki「うん」
Akiはゴムまで付けてくれました。
正上位からの挿入
Akiも子供みたいな声で喘いでいました。
俺も射精寸前
最後はバックから果てました!!
Akiは最後に
「本当にパパになってもらいたいな」
って言ってた!!
俺は冗談に受けました。
別れる時に2の約束だったけど
3渡して別れました。
家に着くちょっと前に電話がきて
Aki「また連絡していいですか?今日はありがとうございました♪」
その後は5回
Akiのバイトをしました。
信じてくれないかもですが実話です
今はアイドルは辞めて事務職をしているようです。

男性膣不感症

       
       
        
相談室を開設して、一番意外だったことは、
膣で射精できないという相談がとても多かったことです。
これは遅漏でもなく射精しないので無漏症といってもいいかもしれません。
ただ自慰では射精できるのが特徴です。
性交時に膣で感じない男性の不感症のようなものなのです。



私はそれに「男性膣不感症」という症状名をつけました。
医学用語の膣内射精障害を言い換えたものです。
このような症状が生まれた背景にはバーチャルなポルノ映像の氾濫があります。


この男性膣不感症で悩んでいる男性は、潜在的にかなり多いのではないかと思います。
時代はインターネットの出現でさらにバーチャル(仮想現実)な傾向が強まり、さらに増加していくのは間違いありません。
そこで私なりに その原因と対策さらにその改善策について考えてみました。



原因と背景



ほとんどの場合、原因は長いAVによるオナニー歴のため、
女性の膣での性交が気持ちいいと感じないのが男性膣不感症の本態だと考えます。


つまりAV→手→射精という強固な性感回路が脳に作られて、
悲しいかな本来の性交ではほとんど感じないのです。


私がなぜこのように考えたかというと、
少なくとも30年前には男性膣不感症で悩む男性はほとんどいなかったと思うからです。
この30年間にAVビデオやDVDが普及しオナニーはそれらを見ながらするのが当たり前になってきました。
インターネットにはさらに過激なポルノ映像が氾濫しています。
それまではオナニーといえば、
ビニ本(今は懐かしいビニールで中が見えないHな写真集)とかアイドル写真集などが主流でした。
写真集もないもっと前には官能小説でオナニーという世界もあったのです。
これは活字を読みながら頭の中に自分で映像を作ってするわけですから、すごいことなのです。
このように、頭の中でイメージを膨らませながらオナニーをすることは性的にはとても健全なことです。
私はその方が感性を磨くのにもいいのではと思っています。
外部からの映像が強くなるほど、脳内イメージが枯れていき性的な感性は鈍るからです。
自分のペニスを膣に入れるという震えるような憧れに餓え続けた童貞の時期を長く過ごしていれば、?脳内イメージは性的にあふれるばかりに豊かに育ち、?初めての性交による至福の時が全ての男にあったことでしょう。?また、その後の性交の快感も邪魔されることもなかったでしょう。?もしかしたら早漏の人は逆にそのイメージが強すぎるのではないかと思います。 ?(早漏の人には感性の鋭い方が多いのかもしれませんね)?


?AV画像はモザイクはあっても映像的には強烈で(裏ビデオならさらに強い)、?そのままバーチャルにセックスするのに近いものがあるでしょう。?インターネットで実写映像を入手することは今や難しいことではなく、?ポルノの氾濫には いっそう拍車がかかっています。 ?


?今後はネットとデジタル映像の融合によって、?さらにその効果が強まってオナニーライフに蔓延していくでしょう。?ハイビジョンで観る本番映像は、この先ポルノの頂点を極めると思います。?



?しかし、それらは所詮は架空の映像です。?それで1万回オナニーをした所で、1回の性交の記憶には本来かなう筈はないのです。?好きな相手との性交の喜びには到底およばないことです。
性交に至るまでのAVオナニー状態が長すぎてしまうと、膣のイメージはほとんど脳内にできあがりません。?これが問題なのです。 ?先に記した射精回路が眼と手と脳にできあがり、膣の快感が消失した状態が作られてしまうのです。



??ここでさらに弊害なのがAVでは膣内射精の映像が希で膣外射精が氾濫していることです。?AVは観る側を意識した作りになりますので、そういう現実とはかけ離れた演出が多くなるのは仕方ありません。?その影響か実際にも顔に射精したがる人も増えているようですが、(アンビリーバブルです)?顔にかける方もかけられる方も本来の快感とはほど遠いでしょう。?顔射なんて女性は、みんな嫌だと思います。?でも人は幻想を発明する生き物なのです。 ?


?このようにして最終目的地の快楽の泉であるはずの膣という存在は性感イメージからすっかり欠け落ちてしまい、?実際に性交したら、膣は気持ちのいいものでは無かったということが起きたのです。?それが男性膣不感症です。 ?


?良くない自慰方法のまとめ  ?


1)射精時に足をピ~ンと伸ばす癖?  → 実際の性交では体位的に難しいので、足ピン癖は止めましょう。?2)包茎の皮をかぶせたまま上下に強く早く擦る?  → 性交と感覚が違い過ぎるのでこれも止め、包茎はキチンと剥いた状態で射精すること。?3)うつぶせになって床などに擦って射精?  → 実際の性交はこのようにフワフワしたものではないので、キチンとペニスを圧迫して射精するようにすること。?    さらに萎えさせて射精していたらED・勃起不全の特訓をしているようなもの。?    これを続けていたら 男性膣不感症プラスEDという最悪の二重苦が待っています。 ?4)いつもAVで自慰?  → 官能小説でも読みながらしましょう。?


?対策と治療?


対策と治療を一言でいえば、自慰による射精を一切行わないことが王道ですがこれは結構難しいでしょう。?また上記の良くない自慰方法をしている時は止めること。?女性はこの男性膣不感症の本態がよくわからず、?性交で射精しなかった相手に自分の手や 口での射精をさせてしまうこともあるようですが、?これではさらに膣の性感イメージが無くまってしまうので、それは止めましょう。?(でも実際には難しいでしょう、介助する気持ちはわかります) ?


?とにかく夢精の一歩手前くらいに性欲をためれば、男性膣不感症は克服できると思います。?特に一度も膣でイったことがない人は、イメージトレーニングも欠かせません。?自分の頭の中で膣にいれた自分のペニスの性感を強く意識して、?いままで欠落していたイメージを新しく作らねばなりません。?自分のペニスをあたたかく柔らかくつつんで くれる、愛しくいやらしい「膣」という脳内イメージです。?


?自慰方法の工夫 ?


自慰を一切絶つのはなかなかできないでしょうから、自慰方法を工夫してみましょう。?ポイントは刺激がゆっくりと弱い方法で射精できるようになることです。?つまり手で早く上下に擦るだけの方法は止めること。?包茎のある場合も亀頭が出たままの状態で、手で上から包み揉むような刺激に変えましょう。?自慰中は包皮を一切かぶせないで亀頭に直接あたるように刺激してみてください。?この場合、亀頭にローションを塗った方がいいと思います。?最初は早い動きによる刺激から始めて、しだいにゆっくりした刺激に変えてください。?これで射精できるようになったら大きな前進です。?男性膣不感症からの離脱はあと一歩だと思います。?


?脳内イメージの強化?


脳内イメージの訓練のために、画像や映像や音などを一切無しでオナニーをすることもいいと思います。?ただ、AVの映像を頭の中で再現するのではあまり意味がありません。?まあ活字くらいはいいでしょう。 ?H小説でオナニーできるようになったらかなりの進歩です。 ?


?さらに、ただオンナというのではなく自分の好きな女性の膣の中で射精するというイメージで行うことが大切です。?男だって、性交するにしても本当は誰の女性器でもいいはずはありません。?風俗や売春で射精することなどより?できることなら好きな女性と性交する方が比べようもなく嬉しく幸せなものです。?好きな相手が自分によって気持ちよくなっているのがジンジン脳芯に伝わってくるからです。?自慰や風俗では自分だけが気持ちよくなって終わりですから、ここが決定的な違いで性交の醍醐味であり歓びなのです。?


?おそらく、最初はAV無しでは射精できなかったり、途中でなえたりするかもしれません。?それはあなたの脳内イメージが貧弱だということの証明のようなものです。?脳内イメージを強化するように頑張ってみてください。 ?どうですか、あなたはできそうですか? ?


?男性膣不感症の治療薬等について?


よく質問を受けますが男性膣不感症の治療薬はなく、これを専門に治療している施設もありません。?当院でも治療までは行っていません。 ?現在の所、上記で述べた自己治療方法しかないので、?自分に打ち克つくらいの気力で頑張るしかないのが現状です。?あきらめず頑張ってください。 ?


?男性膣不感症にED・勃起不全を伴う場合?


性交中に勃起が持続しなくなり「中折れ」するような場合はバイアグラ等のED治療薬を使ってください。?勃起不全を伴うと膣内射精はまったく不可能になります。?射精へのプレッシャーが高くなり過ぎて萎えるような場合はED治療薬と精神安定剤との併用をお勧めします。 ?自慰でなえさせて射精する癖をつけてしまったようなケースは、バイアグラ等で勃起させて射精する訓練をするしかありません。?


?女性からみた男性膣不感症?


彼やパートナーが長い間、男性膣不感症の場合、大抵は以上に述べた原因と対策でのぞむしかありません。?中には自分の膣が気持ちよくないのかと落ち込む女性もいますが、原因はあなたには無いのです。?


?他に、たまたま男性膣不感症になるという場合もあるでしょう。?これは膣で射精しなかった焦りからくるプレッシャーでさらにそうなっていることもありますが、?一時的になことが多いのであまり気にする必要はないと思います。


??また普段の射精には、それほど執着がない男性もいます。?その場合も性交は十分に楽しんでおり、?彼はたまっていなければ射精しないくてもあなたと性交ができればいいのです。?むしろ相手の女性が達することに執着する傾向があるかもしれません。?これは決して男性膣不感症ではなく、たまっていればちゃんと射精するので問題ありません。?性交による膣の快感をそれなりに余裕を持って楽しんでいるのです。 ?ですからこの場合は膣不感症ではありませんので射精しないことにまったく気をつかう必要もないでしょう。?


?彼(夫)が男性膣不感症と知った時、?なんとか治してあげたい、自分でできることはないかと必死に考える女性の方も多いのですが、?長い場合10年以上治らないこともあり焦りは禁物です。 ?プレッシャーを与えると男性膣不感症はさらに悪化してEDになることもあります。?辛いとは思いますがなるべく気にしない態度を続けていましょう。?気長に接していれば治る時は治るくらいの気持ちでいてあげてください。?男性膣不感症は性交ができないわけでもなくセックスレスでもなくEDでもないのですから、?性交ができるだけ まだ幸せだと思うようにしましょう。?(幸せとはいつも相対的なことなのです)


??最後にエピソードを一つ?


ある本で、香港のナイトクラブのショーの話を読んだのですが、?それは舞台に立った一人の男が服を脱いでいき、裸になり、?手をまったく触れることなく勃起させ、しばらくして射精まで行うという内容のものでした。?そんなことが出来るのかと驚きました、これは男なら誰でも驚く話です。?つまり頭の中のイメージだけでそれができるということです。?      

     

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