萌え体験談

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亀頭

会社の飲み会後に美人の人妻を寝取った

俺は40才のバツイチで、今は契約社員として働いてます。
基本的に同じ場所には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので親睦会の類は全て断ってきました。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていましたが、パートの女性から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「…?気にしないでいいのに」
美咲は29才の人妻で、細身でスタイルも良く北川景子のようなシュッとした美人だ。
いつもの職場での姿とは違い、ヒザ丈くらいのスカートと白いキャミソールの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていた。
いつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから、朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると、美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
と続けてLINEが来てたが、そのLINEは美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「ゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも旦那さん待ってるでしょ?」
「旦那は一昨日から中国出張です。だから、朝まで付き合います!」
「そうなの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「いや、俺は後でいいから。先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ、変態っぼい。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので
先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「…キャッ!あぁっ!!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「あんっ!!いきなり…あぁっ…いやァッ!!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
立ち上がってチンポをアソコに当て、少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「ああうぅッ!!うそっ!!いやぁっ!!…ああッ!!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…もっと!!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…ああッ…ああッ!!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
胸ごと鷲掴みしてさらに突く。
「激しいっ!!ああんっ!!あっ、いやっ!!レイプ…されてるみたいっ…あっ!!ああッ!!いやッ!!ああんっ!!いやぁ!!」
一度チンポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!!だめーーッッ!!!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!!」
美咲は力が抜けてベッドに倒れこんだが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!!…俺さん…は…こんなレイプみたいなのが好きなんですか?」
「好きだよ。興奮しない?」
「し…ます、アウッ!!もう…ダメッ!!美咲を…犯して…好きにしてくださいっ!!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…だめっ!!だめだめだめっ!!いやっ、いやアァーッ!!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
中出しされた美咲は、本当にレイプされた後みたいにその場から動けないみたいだった。
「俺さん…凄い…こんなエッチ初めてです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「そういうプレイだったんですよね?私も征服された感じがして凄く感じてしまいました。また…あんなふうにして欲しいです」
そのあと朝まで3回ほど美咲をイカせ、 美咲を自宅に送りコーヒーをご馳走になった。
コーヒーを飲んでいる間に、美咲は濃いブルーの下着に着替えてきて、ラブホでヤッた時のように自分から壁に手を付いた。
尻を突き出して、スカートを捲りあげながら
「…こういうの、興奮するんでしょ?」
と言い、誘うようにゆっくりと尻を揺らしショーツを見せつけてきた。
「…また昨日みたいに…後ろから激しくして…私のこと襲って下さい」
俺は完全に勃起したチンポを握りしめ、美咲に近づく。
後ろから美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチンポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺は頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに美人な人妻にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はどこかウットリしているように見えた。
ダイニングのテーブルに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけてチンポをマンコへ押し当てると、美咲がハァッと溜息を漏らした。
ズドン!と音がするくらい、一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!!あん!!あん!!あッ…やめてっ…あんッ!!いやァッ…やめ…アッ!!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ!!…それ…もっと!!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄い…激しい!!だめーっ!!!!」
美咲は膝がガクガクして崩れそうになったので、俺は美咲の爪先が浮くまで腰を掴んで突きまくった。
「うあああああぁぁ!!うあああぁぁっ!!はああああぁぁっ!!」
美咲は声にならない呻き声をあげて、多分3、4回はイってるみたいだった。
「いやっ!!いやっ!!いやあっ!!ああんっ!!だめーっ!!」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷き、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「俺さんさえ良ければ、またお相手してもらえませんか?」
と美咲は言った。
「俺はいいけど、一つお願いがある」
「…何ですか?」
「俺と逢う時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「…されてるの想像してしまいました…なんか凄い…いいですよ。私もそういうの好きですから」
旦那の出張時にまた、と約束して玄関で激しくキスしてから帰った。

会社の飲み会後に、美人の人妻を寝取りました

俺は40才のバツイチで、今は契約社員として働いてます。
基本的に同じ場所には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので親睦会の類は全て断ってきました。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていましたが、パートの女性から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「…?気にしないでいいのに」
美咲は29才の人妻で、細身でスタイルも良く北川景子のようなシュッとした美人だ。
いつもの職場での姿とは違い、ヒザ丈くらいのスカートと白いキャミソールの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていた。
いつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから、朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると、美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
と続けてLINEが来てたが、そのLINEは美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「ゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも旦那さん待ってるでしょ?」
「旦那は一昨日から中国出張です。だから、朝まで付き合います!」
「そうなの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「いや、俺は後でいいから。先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ、変態っぼい。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので
先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「…キャッ!あぁっ!!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「アン、いきなり…あぁっ…いやァッ!!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
立ち上がってチ○ポをアソコに当て、少し上下させながらチ○ポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「あぐぅッ!!いやぁっ!!…ああッ!!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…もっと!!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…ああッ…ああッ!!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
胸ごと鷲掴みしてさらに突く。
「凄いっ!!レイプされてるみたい…あっ!!ああッ!!いやッ!!ああんっ!!いやぁ!!」
一度チ○ポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!!だめーーッッ!!!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!!!!」
美咲は力が抜けてベッドに倒れこんだが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!!俺さん…は…こんなレイプみたいなのが好きなんですか?」
「好きだよ。興奮しない?」
「し…ます、アウッ!!もう…ダメッ!!美咲を…犯して…好きにしてくださいっ!!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「アッ、そんなっ!あッ…いやアァーッ!!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
「俺さん凄い…気持ち良かったです」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「そういうプレイだったんですよね?また…あんなふうにして欲しいです」
そのあと朝まで3回ほど美咲をイカせ、 美咲を自宅に送りコーヒーをご馳走になった。
コーヒーを飲んでいる間に、美咲は濃いブルーの下着に着替えてきて、ラブホでヤッた時のように自分から壁に手を付いた。
尻を突き出して、スカートを捲りあげながら
「…こういうの、興奮するんでしょ?」
と言い、誘うようにゆっくりと尻を揺らしショーツを見せつけてきた。
「…また昨日みたいに…後ろから激しくして…私のこと襲って下さい」
俺は完全に勃起したチ○ポを握りしめ、美咲に近づく。
後ろから美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチ○ポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチ○ポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺はまた頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに美人な人妻にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…!!」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はウットリしているように見えた。
ダイニングのテーブルに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチ○ポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけ、チ○ポをマンコへ押し当てると美咲がハァッと溜息を漏らした。
ズドン!と音がするくらい、一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ、…これ…あッ!!あああァーッ!!!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!!あん!!あん!!あッ…やめてっ…あんッ!!いやァッ…やめ…アッ!!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ!!…それ…もっと!!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄い…激しい!!だめーっ…」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷いき、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「俺さんさえ良ければ、またお相手してもらえませんか?」
と美咲は言った。
「俺はいいけど、一つお願いがある」
「…何ですか?」
「俺と逢う時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「されているのを想像してしまいました…なんか凄い…いいですよ。私もそういうの好きですから」
旦那の出張時にまた、と約束して玄関で激しくキスしてから帰った。

会社の飲み会後に、美人の人妻を寝取りました

この間の話です。
俺は40才のバツイチで、今は契約社員として働いてます。
基本的に同じ場所には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので親睦会の類は全て断ってきました。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていましたが、パートの女性から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「Tさん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「工場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「…?気にしないでいいのに」
美咲は、29才の人妻で細身でスタイルは良く、北川景子のようなシュッとした美人だ。
いつもの職場での姿とは違い、ヒザ丈くらいのスカートに、白いキャミソールの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていた。
いつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「Tさん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから、朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると、美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「どこ?Tさん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
と続けてLINEが来てたが、そのLINEは美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送って、
「Tさんは帰った事にしました」
と言った。
「ゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも旦那さん待ってるでしょ?」
「旦那は一昨日から中国出張です。だから、朝まで付き合います!」
「そうなの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなった。
「場所変えようか?」
美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「いや、俺は後でいいから。先に入りなよ」
美咲を先に入らせた。
ホテルの案内を読んでいたら、レンタルグッズがあり、コスプレのレンタルがあった。
二着まで無料と書いてありOL制服を頼んだ。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
OL制服を取って美咲に見せた。
「やだ、変態っぼい。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので
「ただのフェチだよ。待ってるから」
そう言って先に部屋に戻った。
タバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニスカ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか…?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「…キャッ!アァ!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「アン、いきなり…アァ…イヤァッ!」
腰をくねらせて美咲は声をあげる美咲の足が小さく震えている。
立ち上がるとチ○ポをアソコに当てて、少し上下させながらチ○ポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「アッ…イヤァ!…アアッ!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「アアッ、Tさん、凄い…もっと…」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「Tさん、凄い…アアッ…アアッ!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
胸ごと鷲掴みしてさらに突く。
「凄い…レイプされてるみたい…アッ!アアッ!イヤッ!アアンッ!ダメッ!イヤァ!」
一度チ○ポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「アアーーッ!ダメーーッッ!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付けた。
「アアッ、ダメ…ダメ…イヤアァッ!」
美咲は力が抜けてベッドに倒れこんだが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「アッ!アッ!…凄い!Tさん…は…こんなレイプみたいなのが好きなんですか?」
「好きだよ。興奮しない?」
「し…ます、アウッ!もう…ダメッ!美咲を…犯して…犯してくださいっ!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「アッ、そんなっ!アッ…イヤアァーッ!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精した。
美咲はビクビク震えながら私の射精を受け止めた。
「Tさん、凄い…気持ち良かったです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「そういうプレイだったんですよね?また…あんなふうにして欲しいです」
そのあと、朝まで3回ほど美咲をイカせた。
朝になって美咲を自宅に送り、コーヒーをご馳走になった。
コーヒーを飲んでいる間に、美咲は濃いブルーの下着に着替えてきて、昨日OL制服でヤッたように自分から壁に手を付いた。
尻を突き出して、スカートを捲りあげながら
「…こういうの、興奮するんでしょ?」
と言い、誘うようにゆっくりと尻を揺らしショーツを見せつけてきた。
「…また昨日みたいに…後ろから激しくして…私のことレイプして下さい」
俺は完全に勃起したチ○ポを握りしめ、美咲に近づく。
俺は後ろから美咲の頭を掴むと、こっちを向かせて顔にチ○ポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチ○ポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺はまた頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに美人な人妻にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…!!」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はウットリしているように見えた。
ダイニングのテーブルに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチ○ポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけ、チ○ポをマンコへ押し当てると美咲がハァッと溜息を漏らした。
クチュッと音をたてて、亀頭がアソコに滑り込んだ。
「アアッ、…これ…アッ!アアァーッ…!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「アアッ、アン、アン、アッ…乱暴されてっ…アンッ!イヤァッ…やめて…アッ…」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「アウッ!…それ…もっと!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「アアッ、…凄い…激しい…ダメェ…」
「美咲、イクよ?また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷いた。
「よし、イクぞっ!」
当然のように、今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「Tさんさえ良ければ、またお相手してもらえませんか?」
と美咲は言った。
「俺はいいけど、一つお願いがある」
「…何ですか?」
「俺と逢う時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。玄関でやったりとか。服だけじゃなくて靴も履いたままとか」
「…やっぱり変態っぽい…いいですよ。私もそういうの好きですから」
来月の旦那さんの出張にまた、と約束して玄関で激しくキスしてから帰った。

会社の飲み会後に、美人の人妻を寝取った

俺は40才のバツイチで、今は契約社員として働いてます。
基本的に同じ場所には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので親睦会の類は全て断ってきました。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていましたが、パートの女性から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「…?気にしないでいいのに」
美咲は29才の人妻で、細身でスタイルも良く北川景子のようなシュッとした美人だ。
いつもの職場での姿とは違い、ヒザ丈くらいのスカートと白いキャミソールの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていた。
いつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから、朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると、美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
と続けてLINEが来てたが、そのLINEは美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「ゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも旦那さん待ってるでしょ?」
「旦那は一昨日から中国出張です。だから、朝まで付き合います!」
「そうなの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「いや、俺は後でいいから。先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ、変態っぼい。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので
先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「…キャッ!あぁっ!!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「あんっ!!いきなり…あぁっ…いやァッ!!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
立ち上がってチンポをアソコに当て、少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「ああうぅッ!!うそっ!!いやぁっ!!…ああッ!!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…もっと!!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…ああッ…ああッ!!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
胸ごと鷲掴みしてさらに突く。
「激しいっ!!ああんっ!!あっ、レイプ…されてるみたいっ…あっ!!ああッ!!いやッ!!ああんっ!!いやぁ!!」
一度チンポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!!だめーーッッ!!!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!!」
美咲は力が抜けてベッドに倒れこんだが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!!…俺さん…は…こんなレイプみたいなのが好きなんですか?」
「好きだよ。興奮しない?」
「し…ます、アウッ!!もう…ダメッ!!美咲を…犯して…好きにしてくださいっ!!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…だめっ!!だめだめだめっ!!いやっ、いやアァーッ!!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
中出しされた美咲は、本当にレイプされた後みたいにその場から動けないみたいだった。
「俺さん…凄い…こんなエッチ初めてです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「そういうプレイだったんですよね?私も征服された感じがして凄く感じてしまいました。また…あんなふうにして欲しいです」
そのあと朝まで3回ほど美咲をイカせ、 美咲を自宅に送りコーヒーをご馳走になった。
コーヒーを飲んでいる間に、美咲は濃いブルーの下着に着替えてきて、ラブホでヤッた時のように自分から壁に手を付いた。
尻を突き出して、スカートを捲りあげながら
「…こういうの、興奮するんでしょ?」
と言い、誘うようにゆっくりと尻を揺らしショーツを見せつけてきた。
「…また昨日みたいに…後ろから激しくして…私のこと襲って下さい」
俺は完全に勃起したチンポを握りしめ、美咲に近づく。
後ろから美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチンポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺は頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに美人な人妻にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はどこかウットリしているように見えた。
ダイニングのテーブルに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけてチンポをマンコへ押し当てると、美咲がハァッと溜息を漏らした。
ズドン!と音がするくらい、一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!!あん!!あん!!あッ…やめてっ…あんッ!!いやァッ…やめ…アッ!!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ!!…それ…もっと!!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄い…激しい!!だめーっ!!!!」
美咲は膝がガクガクして崩れそうになったので、俺は美咲の爪先が浮くまで腰を掴んで突きまくった。
「うあああああぁぁ!!うあああぁぁっ!!はああああぁぁっ!!」
美咲は声にならない呻き声をあげて、多分3、4回はイってるみたいだった。
「いやっ!!いやっ!!いやあっ!!ああんっ!!だめーっ!!」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷き、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「俺さんさえ良ければ、またお相手してもらえませんか?」
と美咲は言った。
「俺はいいけど、一つお願いがある」
「…何ですか?」
「俺と逢う時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「…されてるの想像してしまいました…なんか凄い…いいですよ。私もそういうの好きですから」
旦那の出張時にまた、と約束して玄関で激しくキスしてから帰った。

会社の飲み会後に、美人の人妻を寝取った

俺は40才のバツイチで、今は契約社員として働いてます。
基本的に同じ場所には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので親睦会の類は全て断ってきました。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていましたが、パートの女性から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「…?気にしないでいいのに」
美咲は29才の人妻で、細身でスタイルも良く北川景子のようなシュッとした美人だ。
いつもの職場での姿とは違い、ヒザ丈くらいのスカートと白いキャミソールの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていた。
いつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから、朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると、美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
と続けてLINEが来てたが、そのLINEは美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「ゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも旦那さん待ってるでしょ?」
「旦那は一昨日から中国出張です。だから、朝まで付き合います!」
「そうなの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「いや、俺は後でいいから。先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ、変態っぼい。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので
先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「…キャッ!あぁっ!!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「アン、いきなり…あぁっ…いやァッ!!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
立ち上がってチ○ポをアソコに当て、少し上下させながらチ○ポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「あぐぅッ!!いやぁっ!!…ああッ!!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…もっと!!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…ああッ…ああッ!!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
胸ごと鷲掴みしてさらに突く。
「激しいっ!!レイプされてるみたい…あっ!!ああッ!!いやッ!!ああんっ!!いやぁ!!」
一度チ○ポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!!だめーーッッ!!!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!!」
美咲は力が抜けてベッドに倒れこんだが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!!…俺さん…は…こんなレイプみたいなのが好きなんですか?」
「好きだよ。興奮しない?」
「し…ます、アウッ!!もう…ダメッ!!美咲を…犯して…好きにしてくださいっ!!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…いやアァーッ!!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
「俺さん凄い…気持ち良かったです」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「そういうプレイだったんですよね?また…あんなふうにして欲しいです」
そのあと朝まで3回ほど美咲をイカせ、 美咲を自宅に送りコーヒーをご馳走になった。
コーヒーを飲んでいる間に、美咲は濃いブルーの下着に着替えてきて、ラブホでヤッた時のように自分から壁に手を付いた。
尻を突き出して、スカートを捲りあげながら
「…こういうの、興奮するんでしょ?」
と言い、誘うようにゆっくりと尻を揺らしショーツを見せつけてきた。
「…また昨日みたいに…後ろから激しくして…私のこと襲って下さい」
俺は完全に勃起したチ○ポを握りしめ、美咲に近づく。
後ろから美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチ○ポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチ○ポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺はまた頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに美人な人妻にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…!!」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はウットリしているように見えた。
ダイニングのテーブルに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチ○ポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけ、チ○ポをマンコへ押し当てると美咲がハァッと溜息を漏らした。
ズドン!と音がするくらい、一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!!あん!!あん!!あッ…やめてっ…あんッ!!いやァッ…やめ…アッ!!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ!!…それ…もっと!!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄い…激しい!!だめーっ…」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷いき、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「俺さんさえ良ければ、またお相手してもらえませんか?」
と美咲は言った。
「俺はいいけど、一つお願いがある」
「…何ですか?」
「俺と逢う時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「されているのを想像してしまいました…なんか凄い…いいですよ。私もそういうの好きですから」
旦那の出張時にまた、と約束して玄関で激しくキスしてから帰った。

家長 4

続きです、、、

主人と結婚して3か月、4か月目にまさか主人の父の物を受け止めて妊娠しようとは思ってもみませんでした。

主人とは結婚前の2回と結婚して新婚旅行から今に至るまで生でセックスをしてことはありませんでした。

1年くらいは子供を作らずに二人だけで過ごそうと言って、いつも主人がコンドームを着けての夫婦の営みだったのです。

でも、その訳が主人の子供ではなく義父の子供を生むこと。

しかも、女の子ではなく跡取りである男の子を生むまで続けられると言う事だったのです。

お互いの性器の愛撫が終わり、お互いが準備が出来たところで私はお布団に寝かされました。

そして膝を立て脚を大きく広げるように言われるとその間に義父が膝をついて入ってきたのです。

(ああ、、怖い、お義父さんのあの大きいのが私の中に入るのかしら。まさか裂けたりはしないよね。)

そんなことを考えていると膝がガクガク震えているのです。

義父も私の考えていることを悟ったのか、「大丈夫だ、美香子、女性の性器は順応性があるから、子供だってここから出てくるじゃないか。」そうは言ってくれるんですが不安だったのです。

(あなた、助けて、今だったらまだ間に合うわ。だから早く。)

そうは思っても主人はすでに長男の嫁の多恵さんと離れに行ったと義父に教えられ諦めるしかなかったのです。

義父が膝を少しづつ私の方へ近づけ、少し前かがみになってペニスを持って亀頭を私の膣口に宛がいました。

そして少しづつ腰を前に進めペニスを入れてくるんです。

「ああ、、お義父さん、、」

「まだ痛くないだろ。痛くても少しは我慢するんだ。すぐに慣れてくるから、」

でも私は不安で手だけが義父の胸を支え前に進めないようにしてくるんです。

でも、それは何の役目にならないことは分かっていました。

さらに義父が腰を前に進めてきます。

「ああ、、痛い、裂けそうです。」

「美香子、我慢するんだ。すでに3分の1は入ったぞ。」

「ええっ、まだ3分の1なんですか。もう無理です、これ以上は、、ああ痛い、裂けそうです。」

義父はそう言いながらもさらに前に進めてきます。

そして半分くらい入ったところで一気にすべてを入れてきたのです。

「ううう、、きつい、、」

しかし、そのあとは痛いと裂けてしまうと同時に、私の股間に大きな杭を打ち込まれもう足も閉じれないのではないかという感覚でした。

これで一生ガリ股で過ごさなければいけないと思ってしまうほどだったのです。

私の手は義父の胸を突っぱねていましたが、義父は上半身を反らせ腰だけを前に進めていたのです。

義父は初めて入った私の体の中を確かめるようにじっとしていました。

そしてお互いがお互いの目を見つめ合っていたのです。

「美香子、どうだ、私の物がすべて美香子の中に入ったぞ。」

「ああ、、はい、お義父さん。」

私は痛いのを我慢してそう認めるしかなかったのです。

「いいか美香子、このままでは子供も出来ない。少しづつ動くから我慢するんだ。」

「ああ、、、はい、お義父さん、、」

義父のペニスを受け入れて少しの時間が経ったおかげか、少しは痛みが引いたようでした。

それとも義父の物が私の中で少し小さくなったのかと思っていたのですが、義父が腰を動かすと痛さが増してきたのです。

私は痛さで顔を歪め我慢する余り義父の首にしがみ付きました。

義父も私がしがみ付いてせいで射精感が増してあまり時間も経っていないのに私の中に精液を出してしまったのです。

これが私と義父との初めての性行為でした。

終わったころは二人とも疲れ果てていて、下半身の処理もしないまま眠ってしまったのです。

どれくらい時間が経ったのか、夜中に目が覚めてしまいました。

私は真っ白な浴衣を着ると下半身を洗おうとお風呂へ行ったのですが、その途中義兄の部屋からは義母の喘ぎ声が聞こえ、今まさに性行為の真っ最中だったのです。

それでも何とか下半身を洗い離れの自分の部屋へ向かうと、外にいても聞こえてくる義姉の多恵さんの喘ぎ声が、、

時間からして2回目なのか3回目なのか、主人と多恵さんが抱き合っていて夢ではないことを悟りました。

仕方なく私は義父がいる部屋へ戻り、義父のお布団の中へ入って眠りに着いたのです。

家長 3

続きです、、、

義父の舌が私の割れ目を這っているんです。

主人とは違い義父は強引で、私が脚を閉じようとすると両膝を義父の両手が開き、今度は閉じられないように脚の間に頭を入れてくるんです。

「お義父さん、そこは汚いです。」

「美香子は孝弘にも舐めさせていないのか。」

そう言われると何も言えませんでした。

事実、夫婦なんですからお互いの性器を舐め合って愛を確かめ合っているんです。

しかし、義父のクンニは主人とは違って時間も長く内容も濃く、舌を割れ目に沿わして舐めるだけではなく割れ目の中の奥深くまで入れてきて愛液を掻き出しているんです。

しかも時にはクリトリスの皮を指で剥き舌先でちょろちょろと舐め、そのたびに私は体の中から愛液を出しているんです。

「ああ、、お義父さん、ダメ。そんなにしたらいってしまいます。ああ、、ダメ。これ以上したら孝弘さんにも聞こえてしまいます。」

「孝弘なら大丈夫だ。もう多恵の手を取って離れの寝室に行っているだろ。」

(まさかあの人がお義姉さんと、、)

考えたくは無かったのですがこれもこの家のルールなんです。

義父が今夜寝床を共にする相手(私)を選び、次に長男が選ぶのですが今夜に限っては次男の孝弘さんが選ぶ権利があるんです。

後にいるのは長男のお嫁さんの多恵さんとお義父さんの再婚相手のお義母さんだけで、誰が考えても若いお義姉さんの方を選ぶと思います。

「ああ、、お義父さん、ダメ、ダメ、いってしまいます。ああ、、」

義父が私の股間を舐めてどれくらい経ったのか、10分、いや20分、いいえ30分は経っていたと思います。

ついに気持ちよくなってきて下半身がガクガクと痙攣しいってしまったのです。

しかし、それまでには軽い痙攣が続きていてこれが初めてのアクメではなかったのです。

「やはり私の睨んだ通りだ、美香子も多恵に似て感度がいいな。」

そう言いながら顔をあげた義父の口元は私の愛液がべったりと付いていました。

「さあ、今度は私の物を美香子に舐めてもらおうか。」

そういいながら私の脚元に義父が仁王立ちになっていました。

そして私の体を起こすと私の両手を取って真っ白なフンドシのふくらみを握らせるのです。

(凄い、孝弘さんのより大きいわ。)

「さあ、そのフンドシを取って中の物を美香子の好きにしていいんだぞ。」

もうここは出来たら義父の言う通りにするしかないと思っていました。

主人だって今頃はお義姉さんと離れで抱き合っていると思うと、私の手は義父のフンドシの紐を解いていたんです。

私が義父の前に膝をつきフンドシを外すと、義父のいきり起ったものが私の顔に向かってそびえ立っているんです。

それはまるで私を睨んでいるかのように、、

「どうだ、孝弘の物と比べて、、」

「お、お義父さんの方が大きくて立派です。」

「そうか、そうか、、、これからこれを美香子の中に入れて子種を出して孕んでもらう。まあ、跡継ぎの長男が出来るまでだ。私にとっては二人位女の子を生んでもらって三人目で長男と言うのが理想なんだがそううまくいくかどうか。長男が生まれたあとはもう私と寝床を共にする必要は無いのだがそれは美香子の自由だ。多恵は長男を産んでからも時々私が誘うと一緒に寝ている。その時は次に長男である敏夫が残った美香子か私の妻を選ぶ権利があるんだ。まあ、美香子は長男を生むまで私とずっと寝床を共にしてもらうから敏夫とも孝弘とも寝ることは無いけどな。まずはその前に私のこれをもっと硬く大きくしてくれないか。」

(ええ、、これよりもまだ大きく硬くなるんですか。)私はそう思いながら生唾を飲んでしまいました。

初めて触れる義父のペニスは熱くなっていました。

結婚してからの3か月間と結婚前の2回主人と性交渉はありましたが、その時と比べようがありませんでした。

触れるだけで火傷をしてしまいそうなんです。

「美香子、早く口に咥えて私のペニスを冷やしてくれないか。」そう言われると従うしかなかったのです。

まずは義父の物にそっと手を添え、舌先を亀頭の先につけました。

そして舌先でカリの周りを舐めゆっくりと口に中へ含んでいくのです。

歯に当たらないように口を大きく開けているとだんだんと顎がだるくなってきます。

それでも辛抱して唇を閉じ義父のペニスを扱いていくんです。

何度か顔を前後に動かし、これ以上亀頭に喉の奥まで入らないかと言うまで入れていると義父の手が私の頭を押さえるのです。

(ダメ。これ以上は入らない、お義父さん、息が出来ない。)

そんなことを数回行うと私は涙目になってしまうんです。

だったらと義父は今度はペニスを大きく立てて裏筋や玉袋も私に舐めるように言い、私も舌で舐め口に玉袋を含んで舌で転がしていたんです。

「美香子、意外とうまいじゃないか。これは孝弘にしつけられたのかな。でも、これからは孝弘だって美香子にしたことがない事だ。コンドームを着けずに生で美香子の中に入れて私の子供を孕んでもらうんだからな。」」

そしていよいよその時が来たのです。

家出ギャルとのへんてこりんな同棲生活の思い出

昨年、俺は都内で大学生やってました。
夏前に就職が決まったので、もっぱら最後の学生生活を漫喫しまくってました。

そんな7月のある晩、女の子2人組みを池袋でナンパしました。

こっちは男が3人いたけど、ノリで!とか言って。
ぶっちゃけ軽そうなギャルだったから、男3人はそこから目に見えない争いが勃発。
小さくてちょいポチャの巨乳ちゃんを友達が即固めちゃったので、俺ともう1人は残りのギャルの争奪戦に突入していきました。
とはいえ俺はガツガツ攻めるのが苦手なので、少し引き気味で接してました。
これが功を奏して、運良く俺がその子を固める事に成功。
合コンやってくれよな!と友人は1人で帰宅し、俺たちはカラオケへと流れた。
初めは20歳とか言ってくせに、カラオケで18歳だと知らされた俺達。
高校は中退してるようで淫行にはあたらないという。
でも酒はヤバいだろ~となって、そこからは普通にカラオケするハメになる。

俺と仲良くなった子の名前は『ミク』としておきます。
160cmぐらいで華奢な見た目、顔は変なメイクしてたからどこにでもいそうなギャル。
あんまり積極的に喋り掛けてくるような娘じゃなくて、どちらかといえば大人しいタイプ。

友達が仲良くなった子は正反対でノリノリ。
友達に巨乳を揉まれてもギャーギャー騒ぐだけで、特に嫌がる様子も無い軽い娘。

ミクが歌っている時、友達ギャルがトイレへ出て行った。
追いかけるようにして友人も出て行き、案の定戻ってこない。
一応メールを送ってみると、『今度払うから宜しく!』と返信がきた。
話は逸れるが、後で話を聞いたらこの友人は、そのギャルから淋病を貰ったという。
バカだから2回戦目は生でしたらしく、数日後に膿と痛みで病院に行ったんだってさ。
先に帰った友人は大喜びしてたけど、一歩間違えてたらと考えると運だよな~と思う。

話を戻します。
ミクに2人が消えた事を告げ、「じゃ~俺たちも行こうか?」と誘ってみた。
するとホテルはイヤだという。

「いきなりエッチなんて出来ないから、漫喫がイイ」と言ってきた。

うんうん、それが正解だな!と内心ガッカリしつつも従う事に。
カラオケを出て、目の前にあった漫喫へ入り、朝までコースでカップル個室へ入った。
結局何事も無く朝を迎え、というか途中でミクは普通に寝ちゃってたが、駅で別れた。

その日からメールをするようになり、数日後、『本当は家出中なんだ』と聞かされた。
俺と別れてからファミレスやらマックへ行って時間を潰し、夜は漫喫で寝泊まりしている。

「でもお金が無くなってヤバいから、今日漫喫代オゴって欲しい」

そう言われた。
夕飯も食べてないと言うから一緒に牛丼(ミクは特盛り)を食べ、前に行った漫喫へ行った。

そこで初めてミクの生い立ちを聞かされる。
実際見の周りにそんな人が居なかったから、かなりディープな話で萎えまくりだった。
ディープな話が嫌な人は、少しすっ飛ばして読んで下さい。

小学3年辺りから始まった親父の悪戯。
初めは理解できなかったらしいが、5年になる前辺りで気が付いたらしい。
“背中を掻いたりするのと同じレベルだ”と勘違いさせられ、親父のチンコを舐めてたり。
気が付いた時、「絶対に秘密だぞ、じゃないと一緒に暮らせなくなる」と言われてた意味が、なんとなく分かったらしい。

その辺りから親父とお風呂に入るのを拒絶し始めると、今度は酒を飲んで暴れる親父。
標的は母親で、夜な夜な喧嘩をしては殴ったり蹴ったりを目撃。
一緒にお風呂に入ると何もしない親父を見て、“私がお母さんを助けなきゃ!”と思ったってさ。
そんな親父を見て育った3つ年上の兄は、中学に上がる頃には立派なヤンキーまっしぐら。
共働きで夜まで家にはミクしか居ないのを知ってて、兄貴は女を連れ込んではセックスし放題。
喘ぎ声を聞きたくなくて、必死に耳を塞いでたみたい。

ミクが中学生になったある日、今度は兄貴が暴挙に出てくる。
もうその頃は親父もお風呂に入ろうとは言わなかったので、割と平和な生活をしてたらしい。
なのに学校から帰ってTVを見ていると、突然兄貴が襲い掛かってきて処女を捧げるハメに。
昔からどうも兄貴はミクに対して変な目で見ていた意識があったので、仲が良い兄妹とは言えない関係だったらしい。
処女を奪われ、連日のように襲い掛かってくる兄。
誰にも相談できず、次第に学校帰りは友達宅へ寄り道するようになる。
それを、遊んでると勘違いした親父はまた荒れ始め、ミクが中3の時に両親が離婚。
ミクは母親の方に引き取られ、兄貴と親父はバラバラに家を出たんだってさ。

高校に入り、やっと平穏な生活を送っていると、高校2年のある時、兄貴が学校の前に。
警察まで呼ぶ騒ぎになり、その日から兄貴を意識する生活が始まる。
初めてできた彼氏と学校帰り歩いていると、突然兄貴が出てきて彼氏をボッコボコに。
噂が広がって学校では誰も相手にしてくれなくなり、不登校になって中退する道へ。
母親に事情を話さなかったから、「家から出て行け!」と言われてそのまま家出。
小さい時からの貯金を持ってフラフラしていたが、俺と会う頃には資金が底を尽きてたという。

こんな話を延々と3時間以上も聞かされ、何にも言えない俺はゲンナリしてた。
これは酷いヤツと出会っちゃったぞ、とね。

だって俺なんてそんなバイオレンスな生活した経験すらないし、ホント平穏無事な毎日だから。

「これからどうするの?」
「バイト見つけて働きたいけど無くて」

「そりゃそうだよな、つか家はどうする?」
「もうどうしようか分かんない」

「明日からどう生きて行くんだよ」
「援交しなきゃかなぁ~」

「マジで?」

この前一緒にいたギャルとは、池袋で出会って仲良くなったようで、その子の紹介で援助交際なら何人もいるって言われてるらしい。

「一気に10人ぐらい相手にしたら、しばらくは生きていける」って言うんだよね。

「それはまずいだろ!」って言うわけですよ。

でも・・・。

「じゃ~どうしたらイイの?教えてよ」と逆ギレ。

条件さえ守ってくれたらと俺は話して、ウチに泊まって良いと言わざるを得なかった。

「それはできない」
「そんな事は頼めない」

なぜか頑なに拒否してくる。

あっ・・・そうかと思った俺は、「襲い掛かるほど悪人じゃないから」と伝えた。

「そこで襲ったら強姦罪で捕まるだろ?家もバレバレだし、だから大丈夫だよ」って。

コインロッカーにある荷物を取りに行き、始発でウチへ2人で向かった。
コンビニでパンとかを買って、とりあえず寝ようって。

・風呂も電気もガスも勝手に使っても良い。
・でも友達を呼んだりは絶対禁止。
・友達に『ここに住んでる』って教えるのも厳禁。
・俺が学校やバイトへ行く時は一緒に出て、遅くならない限りは外で時間を潰す。
・居酒屋のバイトをしてたので、深夜になる時は先に帰っても良し。

細かいルールはもっとあったけど、とりあえずそんなようなルールを決めておいた。
ミクも決めてもらった方が気が楽だとか言ってたしね。

その日からヘンテコな同棲生活が始まった。
ベッドは1つしかないから、日替わりで床に敷いた布団かベッドを交代する。
妙に規則正しい生活のミクは、自主的にメシを作ろうとしてた。
バイトを見つけようと真面目に頑張ってたので、次第に応援するような気持ちになっていった。

夏休みになり、帰省しなきゃいけない2週間。
ミクと話し合った結果、2週間漫喫で過ごすと決まった。

「ここに居たら心配でしょ?だったらアタシ出て行くから」

これがまた泣けるんだな。
ウチで暮らすようになってからしばらく経ったけど、バイトが見つからずに困ってたので、特技を聞いたら「裁縫とかなら得意だよ」という。
ふぅ~ん・・・と思っていたが、これが案外需要があるわけです。
1人暮らしの友人達が、丈つめやら修理を頼んでくるんですよ。
ミシンが無いから手縫いのモノしか出来ないって言われ、500円で丈つめとかやってたんです。
そのなけなしの稼ぎを使って2週間漫喫に泊まるっていうんだから、思わず泣きそうになったw
でもメシ食ったら足りなくなるかなと思い、手紙の中に3万円入れて置いたんだけどね。
やっぱり足りなくて6千円ほど使ったらしいが、お釣りを返してくる所がまた泣ける。
思わず「何かの為に持っておきな」って渡しちゃった俺w

夏休みも終わって普段通りの生活が始まり、ラッキーな話が舞い込んできた。
バイト先の店長が「知り合いの店でバイトを探してる」って教えてくれて、そこに面接に行かせたら一発採用即決まり。
時給は安かったけどミクはかなり喜んでた。

朝から夕方過ぎまでのバイトで週5日とか働いてたけど、1人暮らしは出来ないので同棲は続く。
俺の事はかなり信用してくれてたみたいで、寝ようとした時とか、時々「お兄ちゃんだったら良かったのに」と、真っ暗になった瞬間にボソッと言う子。
何度か風呂上がりに裸の後ろ姿見ちゃったり、くつろいでる時にパンツ見えちゃったりすると、少しだけドキドキもしてたが、かなり性欲は抑えてたと思う。
こっそり居ない時間にシコって紛らわしてたし。

そんなこんなの同棲生活をして10月に入ったある日の夜、寝ようとして電気を消したらミクが言い難そうに喋り掛けてきた。
なんとバイト先で彼氏が出来そうだという。

「そりゃー良かったじゃん!」

素直に祝福したが、トラウマがあるから怖いみたい。
兄貴以外に何人かとはセックスしているけど、どうして良いのかすら分からないって。

「まずはそんな事考えずに付き合えばイイと思うよ」とか「まずはキスからだろうな」とか、それから毎晩のように青春相談が始まった。

1週間くらいした頃だったかな。
いつものように寝ようとする俺に、ミクがいきなり擦り寄ってきた。
その日は俺が下に寝る予定だったから、ちょっとビックリ。

「添い寝やってみたい」

そう言って布団に入ってきた。
ドキドキするというか興奮しちゃった俺は、当然のようにギンギンに勃起中。
それでもカッコつけて腕枕してあげると、シャンプーの良いニオイが刺激してくる。
ミクは見た目は痩せてるんだけど、脱ぐと割と大きな推定Dカップの巨乳ちゃん。
その巨乳が横っ腹に当たってて更に興奮は倍増。

「腕痺れないの?」「このまま乗っけててイイの?」と至近距離で喋り掛けてくる。

天井を見上げながら、「こうかな」とか答えるのがやっと。

すると無言の時間がしばし続き、どうして良いのか悩んでた。
ミクが動いたと思った瞬間、いきなり下半身に手の感触。

(ちょっ!!チンコに手が当たる!)

腰を引いたが、時既に遅しでガッツリ手が股間へ。
互いに無言だったが、ミクの手が完璧に俺のチンコを摩り始めた。

「お前何勝手に触ってんだよ~」

軽い感じでおどけて言ってみた。

「ゴメンね・・・」

ミクはそう言ってチンコをニギニギしてくる。

「いつも自分でしてたんでしょ?」

「おいおい何言ってんだよ・・俺はモテるんだぞ」

「嘘ばっかり。言ってくれたらアタシがしてあげるのに」

いつものミクとは違った雰囲気で、俺は完全に飲まれてた。

「お兄ちゃんのなら大丈夫だよ」

そう言ったミクは布団の中に潜り込み、気が付けばトランクスを下ろされ亀頭を舐められてた。

(この展開はちょっとヤバくね?!)

そう思いつつも、快楽に負けた俺は成すがまま。
あんな過去があるっていうのに、むしろあるからなのか、ミクのフェラチオは18歳レベルじゃない。
というか今までの元カノ達と比べると、元カノ達が子供みたいに思えるほど上手かった。
玉袋を揉まれて根元をシゴかれ、舌を使いながらの強弱のあるバキュームフェラ。
情けない俺はものの数分も我慢できなかった。

「ヤバいって!もう出るって!」

腰を引いてミクの口から抜こうとしたら、「このまま出してイイよ」と言う。

久しぶりにフェラ、しかも口内射精。
信じられないほどの快楽が下半身を貫き、吃驚するぐらい大量に射精した。
さらに驚いたのはその後のミク。
出された精子をそのまま飲み干したらしく、出終わったチンコを優しく丁寧に舐めてくれた。
これが人生で初めてのお掃除フェラ。

照れ臭そうに「えヘヘ・・・」と笑いながら俺の腕枕に頭を乗せるミク。

セックスには抵抗があったから、ほとんどの元彼にはフェラばかりしてたらしい。
高校の時も会えば毎回フェラで元彼達をイカせてて、そのお陰で上手くなったとかなんとか。

「言ってくれたら毎日してあげるから」

ミクはそう言ってそのまま寝入ってしまった。

さすがに毎晩とまではいかなかったが、それ以降「する?」と聞かれて舐めてもらう日々。
さらにエスカレートし始めた俺は、ミクの全裸も拝ませてもらう事になった。
脱ぐとホント綺麗な体をしてて、贅肉の無い体に張りのある巨乳が目を惹く。
乳首をクリクリと弄ると、吐息交じりの声を出しながらフェラしてくれてた。
そんな事を2日置きにするようになっていったが、ミクには彼氏が出来たみたい。
喜んで彼氏の話をするミクを見て、嫉妬というか変な気分だった。
彼氏の話をしつつも、喜んでチンコを舐め回してくれるんだからなぁ。

12月に入ったある夜、いつものように「する?」と聞かれてフェラがスタート。

でも途中で、「彼氏が誘ってくる」という話をし出したミク。

ベッドに腰掛ける俺の前でリクエスト通りに全裸で四つん這いのミク。
根元をシコシコとシゴキながら亀頭を舐め回し、「どうしよう・・・」とか言うミク。

「俺としてみる?」

勇気を出して言ってみた。
少し驚いた顔を見せたが、すぐに「うん」と答えてきた。

ベッドに寝かせて初めてキスをした。
緊張しているようでフェラの時とは違って舌使いがたどたどしい。

「フェラしてる時みたいでイイんだよ」

そう伝えながら時間をかけてキスをした。
ミクの体は敏感なようで、耳や首筋を舐めて乳首へと下りて行くと、既にアソコは濡れ濡れ。

「汚いよ」と言うミクに、「大丈夫だから」と言ってクンニをすると、押し殺した声で悶える悶える。

「遠慮しないでイイんだよ?」

優しくそう言いながら、クリを執拗に舐めまくった。
指を入れてクリ舐めをしていると、やっとミクの口から喘ぎ声が聞こえ出した。

「いやぁ・・・っ・・・そこ・・・気持ちイイ・・・んぁぁ・・・」

派手な感じじゃなかったけど、太ももをプルプルさせながら感じてくれてた。
シックスナインで互いのアソコを舐め合い、ゴムを付けて初挿入。
指を入れて判ったけど、かなり入口は狭い。
亀頭を軽く押し込んだら、やっぱり痛いと腰を引かれる。
なのでオナホ用に持ってたローションを使ってみると、すんなりと入っていった。

ゆっくり挿入していって、根元まで入ってからはしばしキスをしてた。
動かずにただただキスをしてたんだけど、ミクのアソコは勝手に収縮してる。
動いてないって言い張ってたけど、膣内が勝手に反応してたっぽいんだよね。
しかも気持ちがイイって。

この日初めてミクとセックスしたわけだが、ミクのエロい肉体にも初めて気が付いた。
イった経験が無いとか言ってた割に、出し入れだけでも悶絶しまくり。
バックなんてした日にゃ~、枕に顔を埋めて超悶絶。
途中からはローションが必要無いほど濡れまくりで、グチョグチョ音まで出しちゃってた。
その日ミクはイク事はなかったが、1時間半ほどのセックスは大成功。

「こんなに気持ちイイなんて知らなかった」

ミクにそう言われて超嬉しかった。

彼氏は24日のイブにお泊まりを宣言してきたらしい。

「どうしよう」とか言いつつ、それまでの2週間弱・・・毎晩俺とセックスしてた。

日に日にエロくなって感度も上がりまくるミク。
騎乗位での腰振りを教え、前日の23日には普通に喘ぎまくりのセックスになってた。
あまり上手いフェラはしないように、腰振りもしないように、と、技は見せないよう教えて24日送り出した。
俺は彼女なんて居なかったから、一人ぼっちのクリスマスでしたけどね。

26日になった深夜、ミクが帰ってきた。
楽しそうに報告する姿を見て、複雑な心境だったけど、嬉しさの方が強かった。
疲れてるようだったので、その日は寝かせて、結局次の日はまたセックスしちゃったけども。

年末年始は彼氏と連日お泊まりをし、俺はと言えば帰省。
正月明けに戻ってきて、久しぶりのセックス。
もう狂ったように毎晩のように互いの体を求めあってた。

そうそう、1月の終わり頃だったかな。
初めてミクがイク事を覚えてくれた。
ローター使っちゃったんだけど、指も挿入して初めてのクリイキ。
それをキッカケに騎乗位でも腰を振ってイクようになり、セックスがより楽しいものになった。

今でも時々何かあるとメールが来る。
3月一杯で部屋を引き払い、俺は地元に戻ってる。
ミクは彼氏に「家出してる」と正直に伝え、4月からは彼氏の実家にいるようだ。

俺の事を『お兄ちゃん』と呼ぶミクとのへんてこりんな同棲生活。
あっという間だったけど、俺にとっても素晴らしき良き思い出です。

なんか盛り上がりに欠けちゃったけど、読んでくれて有難う御座いました。
今まで誰にも言えなかった思い出だったので、ちょっとスッキリしました。

それではこれでオイトマします。

嫁の後輩ナースにマンションの屋上で中出し

嫁はナースなんだが、ナース仲間集めて、しょっちゅう宅飲み宴会をやる。
で、2年前に転職して、年収を嫁に逆転された俺はお世話係・・・。

ナースってさ、すんげぇ飲むし、喰うんだよね。

去年から常連になった嫁の後輩のアイカちゃん(24歳)が半端なく飲む。
嫁や先輩たちが沈没しても、アイカちゃんだけは飲み続ける。

このアイカちゃん、見た目は松下奈緒っぽい感じ。
嫁友の中では一番若くて、一番色っぽいんで狙ってたんだよね。

先日、嫁とアイカちゃんだけで宅飲みが始まった。
俺は嫁に強めの焼酎をなるべく飲ませて、先に潰しておいた。
あとはアイカちゃんと俺だけw

全然酔っ払う気配のないアイカちゃん・・・。
気付いたら・・・俺が潰れかかって、アイカちゃんの膝枕。

俺はムニャムニャ言いながら、アイカちゃんの尻を撫でてみた。
でも、アイカちゃんは嫌がる感じではなく、頭を撫でてくれてる。
そのまま首を回して、アイカちゃんの股間に顔を押し付けてみる。

すると、アイカちゃんが小声で・・・。

「ねえ・・・ホントは起きてるんでょ?」

俺はすっとぼけて、嫁の名前を呼びながら、アイカちゃんの尻を撫で回し、股間に顔を埋める。
アイカちゃんはクスクス笑うと「はいはい」と言って立ち上がった。

「ここじゃ、まずいですよ?・・・」

うちのマンションは五階建て。
で、うちは五階。
屋上の鍵は基本開きっぱなしで、たまに布団や毛布など大物を干すのに使ってる。
俺は、まだ酔ったふりを一応しながら、アイカちゃんと共に屋上へ・・・。

屋上の扉を閉じた瞬間、俺はアイカちゃんを後ろから抱き締めた。
胸を揉みながら酒臭いキスをすると、アイカちゃんも応じてくる。
ブラウスのボタンを外し、シャツの中へ手を差し入れ乳首を弄ると、アイカちゃんがハスキーがかった声で小さく喘ぐ。

スカートの中に手を入れ、尻から一気にパンツを脱がし、乱暴に指を入れると、もうネットリ熱くなっている。
中指を入れて指マンしながら、親指でクリを刺激・・・。

アイカ「きて、早く、きて!」

俺「でも、ゴムないよ」

アイカ「ピル飲んでるから」

アイカちゃんを給水タンクの壁に手をつかせ、後ろから一気にズブリ!
濡れまくってるから、全然抵抗なく一気に奥へ。
物凄い濡れ方で、子宮口も下がってきてるから、竿にヌルヌル絡みついて、亀頭にはコンコンと響く。

思いっきり腰振りまくりながら、ふと接合部を見ると、大陰唇まわりのマン汁が白濁してるのがわかった。
なんか、一気に感じてしまいイキそうになり・・・。

俺「本当にいいの?中でイッても?」

アイカ「いい、きて、きて、きてきてきて」

最後、マン汁を中指にたっぷり掬い取り、アヌスに塗りまくり、中指第2関節ぐらいまでアヌスに刺しながら、ドックドックとアイカちゃんの中に精液をぶちこんだ。

そのまま屋上で、アイカちゃんにお掃除フェラをたっぷりしてもらい、部屋に戻って飲み直しながら、事情を聞くと・・・。
2年間同棲してた彼が浮気して部屋を出ていき、悔しいやら悲しいやらで、誰でもいいからSEXしたかった、と・・・。
で、俺は優しそうだし、絶対に深入りしそうもないんでいいかなだって。

なんだよ、狙われてたのは、俺かよwwwってオチ・・・。

最後に、ナースを狙ってる人達にワンポイント・アドバイス。
彼女らは、収入いいんで自立心強いんだよね。
で・・・就業時間がバラバラだから、家事やる気力残ってなかったりすんだよ。
だから、半端な高収入自慢よりも、家事能力アピールの方がいい。
炊事・掃除・洗濯できる男がモテるよー!
イケメンよりも、専業主夫って感じだからw

実は俺も、「いっそのこと、専業主夫になってよ」と嫁に言われてるクチだ・・・。

嫁の巨根外人元彼とのハメ撮りがエグ過ぎる

結婚して13年の嫁は4歳年下の39歳だが、20代みたいに可愛い顔をしたロリ妻だ。
しかし嫁は大学時代にアメリカに留学してて、アメリカ人とのセックス経験がある。
当時の画素数の低いデジカメの動画モードで撮影したハメ撮りを見せてもらったことがある。
21歳のロリロリ女子大生の嫁のマンコが、俺より二回りも太いチンポで広げられ、俺よりはるかに長いチンポで子宮の中まで突かれて、すごい顔して喘いでた。
結合部なんか、嫁のマン穴がパツパツに引きちぎれそうなくらい広がってた。
あんなチンポで突きまくられていた嫁に、どんな感じだったか尋ねると、
「入ってくる時に、メリメリと裂けてしまいそうな挿入感と、子宮まで侵入してきて、子宮口をカリで擦られた快感は、忘れられない。」
と言った。

嫁は、ピルを飲まされていつも中出しだったそうで、
「子宮に先が入り込むから、直接子宮に射精されるのよ。気を失うほどの快感なの。」
と言う。
しかも精力も凄くて、1回射精してもある程度の大きさを保ったまま抜けず、再び硬くなり、抜かずに何度も何度も子宮に直接射精され、イかされ続けて気絶してた。
その動画がまたすごくて、ペットボトルみたいなチンポで突かれると、嫁の下腹部が亀頭で盛り上がっちゃうんだ。
3回連続中出しされて、嫁は完全にグロッキー、巨根が抜かれると嫁のマン穴はぽっかり穴をあけて、十数秒過ぎてから物凄い量の精液が一気に流れ出るんだ。

そんな嫁なのに、なんで長さ15・の俺と結婚してくれたかきくと、
「好きだから。そりゃあセックスは凄くないけど、気持ち良くはなるから大丈夫だよ。」
って言われた。
微妙な気分だよ。

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