萌え体験談

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亀頭

中1の初体験

僕は小さい時からオナニーをしていた。椅子の角や柱の角にズボンの上からこすりつけて動かすとツーンとした快感があり、毎日繰り返していた記憶があります。

そのためか、小学生からもうおちんちんは完全に皮が剥けて、ピンク色の亀頭が丸ごと出ていました。

友達はみんな皮かぶりなので自分が異常なのか、と悩んだ時期もありましたね。

そして中学校に入ってすぐに近所に母娘家庭が引っ越ししてきました。
娘は同じ年、偶然にも同じクラスになりました。

ただ田舎でもあり、普段はお付き合いもなく、娘とも口もきかない関係でした。
ある初夏に帰宅したら家の前で娘が自転車から倒れて動けなくて泣いていました。
慌てて抱き起こし、彼女の家までおんぶして運びました。

膝からかなり出血してます。
母親に娘を委ねて僕は倒れている自転車を取りに戻りました。
散乱した娘のカバンやカバンの中味を集めてまた家に行きました。
母親が出て来てものすごくお礼を言われました。
その日はそれで終わりましたが、しばらくして娘から家に来て欲しいと言われました。

家に上がると母親がカルピスを出してくれてまたお礼を言われました。

娘も横で笑っています。
これからも仲良くしてあげて下さい。娘はそのころ珍しいテレビゲームを持っているから遊ばない?と言われました。

ちゃんと娘の部屋があり、2階の洋間で可愛いベッドまでありました。
二人で遊んでいると母親がケーキと紅茶を持って来ました。

床に置く時、娘が誤って紅茶を僕のズボンにかけました。
熱いし、汚れるので慌ててズボンを脱ぎました。

ごめん、ごめんなさいね。
僕はブリーフ1枚できまり悪いけど仕方ありません。

紅茶で濡れたブリーフはちょっと透明になり、母娘からは多分おちんちんが丸見えだったと思います。

娘は笑いながらそれも脱いだら!と平気で言います。
母親は真剣に、着替え持ってくるから着替えて下さいね、と言います。

母親が下に降りる頃にはちょっとブリーフも乾いてきて、でもなぜかおちんちんが勃起してしまいました。

慌てて上のシャツをかぶせましたが足りません。

母親が困った顔で上がって来て、うちは男がいないから、とタオルを何枚か持ってきたのです。

ママ、おちんちんすごく大きくしてるよ、見て、見て、と娘。

まあっ、と母親。 

いいです。このまま帰ります。大丈夫ですから。

でもシミになるわ。
じゃお風呂入ってくれる?その間にズボンもパンツも洗っておくし。
仕方ないのでお風呂まで行って、裸になってシャワーしました。
母親がいきなりタオルをくれます。
ちょうど頭を洗い,扉を向いていたので勃起して亀頭まで出したおちんちんは母親に丸見えになりました。

タオルで体を拭いて出ると母親が居間に手招きします。
一緒にソファに座ります。

娘にはかなり遠くの百貨店まで下着を買いに行かせた、との事。
裸の僕をジッと見つめていきなり抱きしめて来ました。
タオルは剥ぎ取られ、母親の手は硬いおちんちんを握りしめています。

ちょ、ちょっと待って!

可愛いわね、こんなに大っきいおちんちんなんだ。母親の柔らかい手はゆっくり上下に動きます。
何か言おうとした僕の口に母親の口が重なり、キスされました。

母親は僕の手を母親のスカートの中に導きます。何とパンツ履いていません。僕の手はいきなり柔らかい割れ目に導かれました。かなり濡れていました。軟体動物みたいな粘膜を感じ指はひとりでにオマンコの中に入り込みました。

慌てて引っ込めようとした僕の手は手首を握った母親によって割れ目に強く押し当てられました。

突然に僕のおちんちんは激しく震えてドクドクと精液を飛ばしました。
すると母親は笑いながら僕のおちんちんをお口に含みます。
チュパチュパと音を立てて、舐めまくります。
すぐに僕のおちんちんはまた硬くなりました。
母親はスカートをたくし上げて僕の膝に乗りました。

僕のおちんちんは母親の手で濡れたオマンコに嵌まりました。
アアッ、母親は僕に抱きついてお尻を振ります。
初めてのセックス、こんなに気持ちいいとは思わなかった。温かい、柔らかいキュルキュルしたオマンコにしごかれておちんちんはかなり硬く大きくなっていたと思います。

一度射精したからか、母親の激しいピストン運動にも耐えて、おちんちんはますます反り返っています。
母親は僕の首を抱いてディープキスをしてくれました。
そしてほとんど僕は寝た状態になり、母親は跨がって騎乗位になりました。
そして30分もしていたかな、2回目の絶頂、たくさんの精液が出たと思います。

しばらくは母親は僕を抱いたまま重なって息を整えていました。
ゆっくり起き上がり、おちんちんは抜かれました。

僕のタオルでおちんちんや下腹部を拭き、僕のズボンやパンツをアイロンしてくれました。

まだ温かいパンツを履いた時に娘が帰って来ました。
ちょっときまり悪くて、入れ違いに僕は帰りました。

それからはその母親とメール交換して暇を見ては性交にあけくれています。やがて処女の娘とも性交し、あわよくば親子ドンブリしようと考えています。

痴女二人組

終電で帰宅途中、ガラガラの車内にも関わらず二人組のギャルっぽい女が俺を挟むようにシートに座った。
両サイドから酒の匂いがプンプンと漂ってくるから相当飲んでるんだろう。
何故か二人とも俺の方に寄りかかってきたから酒臭くてしょうがない。
「あの…」
酔っ払いに何を言っても無駄だろうけど、何かしらの冤罪を掛けられても嫌なので注意しようと話しかけた。
「まあまあ、悪いようにしないから大人しくしてて」
言葉の途中で片方の女に遮られ、もう片方の女が俺の股間を弄ってくる。
「おぉ!?何を…」
「うちら、ちょぉっと欲求不満なんだよねー、協力してくれたら気持ち良ーくしてあげるからさぁ…このまま大人しくしててよ」
ジーっとチャックを下されてチンポを引き摺り出される。
「この人当たりじゃん!」
「へー、冴えない顔してる割に良い物持ってるね」
一人が手コキをして、もう一人が亀頭の先端を手の平で擦ってくる。
「溜まってんの?もう我慢汁が出てきたんだけど?」
「うちらにフェラして欲しい?」
他に乗客は居ないけど、電車内で絡んできた女二人が痴女だったなんて…。
「返事が無いけど気持ち良さそうな顔してるししゃぶっちゃおうか」
手コキしてる女がそう言うと、二人がシートから降りて大股開きのウンコ座りをしながらダブルフェラしてきた。
二人の舌がチンポに絡みついてきてチンポが蕩けそうだ…。
「さっきよりも情けない顔してるー、そんなにうちらのフェラ気持ち良い?」
「こんなに喜んでもらえるとやり甲斐あるねー」
テンションが上がってきた二人にズボンを脱がされた。
「誰も居ないんだから開放的になろうねー」
下半身を丸出しにされて玉裏まで舐められる。
込み上げてくる精液を押し留めるのに必死だったから今まで気付かなかったけど、女二人がフェラしながらオナニーしてた。
「なかなか粘るねー、口だけじゃ嫌なのかな?」
「この人結構欲張り?うちらのオマンコに入れたいの?」
二人して服を脱ぎ始め、全裸でどっちが先にハメるかを決まるジャンケンを始めた。
「やりぃ!うちが先ね!」
「あー、負けたー!」
買った方が俺の膝に乗ってきて対面騎乗でハメてしまった。
「どう?締まりには自信あるんだけど?」
「その人の顔見れば喜んでんの判るじゃん!うちらに良いようにされて必死に耐えてるのバレバレなんだからさー」
「えー?でもちゃんとハッキリ言って欲しいじゃん?聞いてんでしょ?うちのオマンコはどうなのか答えてよ」
「ふっ…うぅー、こんなに締め付けてくるオマンコ初めてですぅ!」
「でしょう?どこまで耐えられるかなー?上も脱がせてあげるね」
遂に俺まで全裸にされてしまった。
ハメた女が膝の上で跳ねてると、もう一人の女が横から抱き着いてきてキスされた。
「うちのオマンコも触ってよ、もっとキスしてあげるからさー」
そんな余裕は無いのに、強引にオマンコを触らされる。
こんな夢みたいなプレイされて我慢なんて出来るか!
あっさりと限界を超えてしまい、見ず知らずの女の中で果てた…。
「あん!結構頑張ったねこの人、まさか遠慮なく中出しまでするとは思わなかったけど」
「あははは!あんた中出しされてんの?」
「めっちゃ出てるよ、相当溜まってたんじゃない?」
「終わったら代わりなさいよ?ずっと我慢してんだから」
「勢い無くなってきたからそろそろ出し終わるんじゃない?あ…終わった」
ゆっくりオマンコから引き抜かれ、その時の刺激で萎えかけたチンポが復活する。
「萎えてなくて良かったー、これなら直ぐにハメられるじゃん」
おあずけ食らってた方の女が後ろ向きに俺の膝に乗ってくる。
股の間から伸びてきた手がチンポを掴んで、そこにオマンコが降りてきた。
「うちだって締まりは負けてないと思うんだけど?どう?」
「貴女も凄い締まって気持ち良いですぅ…」
「正直なのが気に入ったよ、うちにも中出しさせてあげるから頑張りな?」
激しく腰を跳ねさせて容赦なく攻め立てられる。
「オマンコから溢れてきちゃったー、出し過ぎだよー」
隣では中出しした女がオマンコから溢れ出してきてる精液を指で掬っては口に運んで舐めてる。
それもシートに横になり、こっちにオマンコを見せつけながら。
「触りたかったらオマンコ触って良いよ?」
溢れ出す精液を中に押し戻す感じで指を入れて内壁に染み込ませるように擦り付ける。
「この人うちのオマンコにザーメン染み込ませようとしてんだけどー」
「孕ませる気満々じゃん、うちも孕まされちゃうのかなー?」
こんなふざけた痴女孕ませても罪悪感なんて感じないだろうと開き直り、この女にも中出しした。
「あっはぁ!うちにも中出ししたぁ!うちら揃ってこの人に孕まされちゃうー!」
「どう?めっちゃ出すでしょ?」
「二回目でこんなに出すとか溜めすぎー」
二人目も終わるまでハメたままでいてくれた。
「いやー、満足満足!楽しめたよ」
二人とも満足しつからもう終わり!みたいな雰囲気を漂わせてる。
これだけ好き勝手されて仕返し出来ずに終わるなんて俺のプライドが許さない。
立ち上がって服を着始めた女を一人ずつ後ろから犯した。
「嘘!?まだやる気!?」
「もしかしてやばい人に手を出しちゃった感じ?」
俺自身少し驚いたけど、俺の中にも野獣が潜んでたんだな。
二度目の中出しをしたらシートに女を放り出して、もう片方も犯す。
元はと言えばこいつらが始めたんだから文句無いだろ。
二人目は駅弁スタイルで犯して二度目の中出しをした。
流石に合計4回も出したら打ち止めだ。
そろそろ俺の降りる駅も近い事だし、服を着て隣の車両に移動した。
やり捨てた女と同じ車両に居て、万が一車掌や他の車両から移動してきた客に見られたら…と考えたからだ。
隣の車両の中央辺りのシートに座って知らんぷりを決めて到着を待つ。
視界の端で女達がヨロヨロと立ち上がって服を着た後、周りを窺ってる感じがした。
どうやら俺を探してるみたいだけど気付いてないようだ。
女達に見つからないまま降りる駅に着いたから、そそくさと電車を降りて改札に向かった。

地味眼鏡の巨乳美尻女教師を脅してセクハラしまくった話 エッチなし

消防の頃、三十路の地味な眼鏡の先生が担任だった。有名大学の院を卒業した頭の良い先生で下ろしたロングヘアと眼鏡姿に美尻と巨乳が組み合わさってエロかったのを覚えている。
背も俺より低かった
夏に入り学年合同のプールが始まったけど、学年の先生が(オバチャン2人にオッサン1人)が日毎に入れ替わりでプールに入って指導するのに、担任の先生はいつも短パンにTシャツ姿でプールサイドで監視員みたいなことしてるだけだった。

生足はチャッカリ拝ませてもらったけど、先生の水着姿は拝めないのかと諦めていた。
しかしプール最後の授業で、先生が白いTシャツの下に紺色の水着で登場。
Tシャツ着てたのは、俺みたいなガキを刺激しないためだったのかな?
まあ俺が興奮するには十分だったけどw
授業では、端の方でうまく泳げない人を指導してた。俺も指導して欲しかったけど、
ずっと人並みには泳いでたから流石に急に下手な方には合流できず、遠巻きに見ていた

でも、まあ水着姿見れただけでも良かったと思っていたら…最後にチャンス到来!
皆で波のプール(何列かで皆で肩組んで波つくる…ってわかるかな?)やることに
なったんだけど、何故かたまたま先生が俺の近くに!
皆でつくった波がでかくなって皆がばらけてからも、何度かでかい波が続いて…
波にのまれるふりして先生のお尻にタッチ。
一瞬だったけど、何かとても素晴らしい柔らかさでした。
担任はビックリした顔して一瞬俺と目が合った気がしたが、一応その場は
何事もなく終了しますたw

また同じ状況になるのは無理にしても、先生にエロいことしたいなあと思ってた。
かといって何かするわけでもなく、見てるだけだったけど。
楽しみにしていたのが、先生が穿くジャージのうちの1つ、水色のジャージから
パンツが透けて見えた事。
教室で他の人が落とした消ゴム拾って前屈みになった時に…水色のジャージが
透けて白いパンツがクッキリ見えた!
それまでは女子同様ブルマー穿いてくれよって思っていたけど、
水色のジャージ穿いてくるのが楽しみになった。
後は黒いストッキングに包まれたむちむちの足を組み替える時、
パンチラ狙ってしょっちゅう盗み見てた。
見えなかったけどw
一度ラジオ体操か何かで後ろに反ったとき、Tシャツめくれ上がって
おへそが見えたことがあったなあ。
だからどーしたって思うだろうけど、少しでも裸に近い先生を見たかった俺は
こんな事でも興奮した。

そんな見てるだけの日々だったけど、ある日の放課後に急展開。
放課後使ったボールとかを倉庫に片付けた後、鍵を職員室に返しに
行ったら…その日残っていたのは水色のジャージ穿いた先生だった!
ちょうど鍵を入れる棚の所にいたから、先生に鍵を渡して入れてもらった。
その棚は中腰の高さにあったから、先生は前屈みになって鍵を入れてた。
棚を開けるのに暗証番号合わせるんだけど、ずれていたのと、
合わせたはずがまだ微妙にずれていたみたいで、すぐに開かず合わせ直してた。
おかげで10秒くらい俺にジャージから透けて見える白いパンツを突き出す形に!
とっくに用は済んだのに、俺は先生のお尻に見入って立ち尽くしていた。

すると、突然先生が振り返った。俺は慌てて目をそらしたが遅かった。
「ちょっと!どこ見てるの!」先生はこちらを向き、険しい顔付きで言った。
「ごめんなさい。先生のお尻見てました」パンツが見える事までは言わずに謝った。
先生「まったくもう!でも、ちょうど話しておきたかったのよ。気付いてないふりしてたけど、しょっちゅう私の胸やお尻とか、スカートの中見ようとしてるでしょ。遠足の帰りに体くっつけたり、プールで私のお尻触ったのもあんたでしょ。」
全てバレてましたw当時は言われるまでバレずに済んでると思っていたけど、
んな訳ないよなw「全部そうです。ごめんなさい」と謝りました。
先生以外にそういう事してないか聞いてきたけど、それは否定しますた。
ブルマーの女子をチラ見くらいはしてたけど、実際先生に程酷い感じじゃなかったし。。

先生「もうしない事!これ以上続いたら家にも連絡させてもらうわよ!」
親は割と厳しかったから焦ったのと、先生がパンツが透ける不用意な格好してたのに
俺だけ怒られるのが何かムカついてきた。
俺「でも、先生がそんなお尻で誘うから、見たり触ったりしちゃうんだよ」
先生「どういう事!?」
俺「先生、今日のパンツ黒でしょ」
先生「何言ってるのよ!」
俺「そのジャージ、パンツが透けて見えるんだよ」
先生「嘘!?」
俺「自分で鏡にお尻向けてみなよ」 先生はトイレに行って、絶句して戻ってきた。
俺「黙っておくから、1度だけ押し付けさせてよ。お尻触らせてよ」
先生「何言ってるの!そんなの駄目に決まってるでしょ!」
俺「じゃあ、先生のパンツが見えて困るって、他の先生に言っちゃおうかな。
黙っておくから、1回だけお願い!お尻だけ!」
俺は有り得んほど大胆になっていた。

長い沈黙の後…
「わかったわ。確かに私も不用意だったわ。触っても良いけど、ここだと
誰か入ってきたら困るから」
先生はそう言って職員室のカーテンをすべて閉め、入り口傍の柱から
死角になる奥に移動した。
「今回は特別に良いけど、誰か来たらすぐに止める事。今日触らせてあげる代わりに、
私のジャージの事は絶対に秘密にする事。それから…絶対に他の所触ったり、
脱がそうとしない事!ホントにお尻だけよ!約束して!約束破ったら、
お家に報告するわよ!」
先生は俺を睨みながらも、時折恥ずかしそうに下を向きながら言った。
「ジャージの事って何?」俺はわざととぼけて言った。
先生「さっき自分で言ったじゃない! 私が言わなくてもわかるでしょ!」
俺「わかんないよw」
先生「もう!……下着が透けて見える事。分かったでしょ!約束守ってくれる?」
俺「約束するよ!約束するから早くこっちにお尻向けて!パンツが透けて
見えるようにお尻突き出して!」
先生は後ろを向いてためらいながらもお尻を突き出し、再び白いパンツを
クッキリ浮かび上がった。

俺は両手を先生のお尻にのばした。
先生の大きなお尻を揉んだり、円を描くように摩ったり、右手でお尻の谷間を
上下に摩ったり、指先でパンツのラインをなぞったりして堪能。
そして息子をお尻の谷間に押し付けた。遠足で穿いてたちょい硬めの
ズボンより軟らかいジャージだったから、遠足の時より密着する感じに!
上半身も密着させて、先生の匂いを嗅ぎながら息子を先生の大きなお尻の谷間に擦り付けた。
遠足帰りの押し付けやプールでの一瞬のタッチも良かったけど、この時はホント堪らなかったw
でも、遠足の帰りみたいに先生のお尻がヒクヒクして揉まれる感じがなかった。
俺「先生、遠足の帰りの時みたいにお尻でチンコ揉んでよ。あれ気持ち良かったよw」
先生「揉んであげたんじゃないわよ!気持ち悪くてお尻に力が入っちゃっただけよ!」
俺「じゃあ力入れて!」
先生はそうすれば俺が早く満足すると思ったか、遠足の帰りのようにお尻をヒクヒクさせた。

一旦体を起こして、先生の白いパンツが透けて見える水色ジャージのお尻を揉みながら、
ヒクヒクしてるお尻の谷間に息子を擦りつけた。
どんどん気持ち良くなってきて、擦りつけていると言うより自分でも動きを
コントロールできなくなってきた。
勃っていた息子がさらにパンパンになってきて、ちょっと痛いくらいの感じになってきた。
当時から自分で触ってガマン汁がちょっと出たり、夢精したことはあった
(全然知らない女の人と後ろからやってる夢だったw)けど、意図的に
射精まで至った事がなかったから逝くのが近いのが分からなかったw
前かがみになって息子を擦り続けていたら、どんどん息が荒くなって、
小刻みな動きが止まらなくなって、ついに出てしまったw
俺はうめき声をあげて先生にもたれかかった。
先生「どうしたの!?」 先生は何事かと振り返り、どうにか体を起こした俺の両腕を掴んだ。
俺「気持ち良くて出ちゃった…」 ハアハアと息も絶え絶えに言った。
先生はまさか俺が射精までするとは思ってなかったようで、唖然としていた。

先生「信じられない……もう気が済んだでしょ!早くトイレで拭いてきなさい!」
俺「先生、拭いてよ」 破れかぶれになっていた俺は、その場でズボンとパンツを下した。
先生「ちょっと!何してるのよ!」
俺「早く拭かないと誰か来ちゃうよ。先生が気持ち良くして出ちゃったって言っちゃうよw」
先生は観念してティッシュを取ってしゃがみ込み、パンツについていた精液を拭きとった。
先生「ほら、拭いたからもう穿いて」 
俺「こっちも残ってるよ」 俺は息子を指さした。
先生「……」 先生は再度ティッシュを取って息子を拭こうとした。
しかし、そこでガラッとドアの開く音が!俺は慌ててパンツとズボンを穿いた。
いまだに人生で一番焦った瞬間だw


先生に息子を触ってもらえず残念だったが、その晩から逝くまで扱くようになった。
翌日、先生に話しかけた。
「先生、この前は最高だったよ。職員室で生徒を下着で誘惑して逝かせた何て
広まったら大変だよね。日曜に先生の家に行って続きをやろうね。嫌とは言わせないよ」
先生「……分かったわ。絶対に内緒よ。学校ではもう絶対ダメよ」 
先生は凍りついた表情で頷いた。
俺「やった!!」 断固拒否されるかもと思ったが、思わずガッツポーズ!
後で聞いたんだが、病気で休職したり、生徒が言うこと聞かなくて他のクラスの担任に
助け求めたり何てことが続いていたから、これ以上の揉め事は絶対に避けたかったそうだ。

俺「パンツが透けるジャージは捨てないで取っておいてね」 先生は呆れながら頷いた。
学校でジャージからパンツが透けるのを見る事は出来なくなったけど、
日曜が楽しみで仕方なかったw
そしていよいよ約束の日曜が来た。親には友達の家に遊びに行くと言って出て、
昼過ぎに隣の駅で待ち合わせて先生宅へ。
徒歩10分くらいの2階建てアパートの1階で、手前に洋間とキッチン、奥に和室があった。
俺は玄関に入るなり先生の赤い膝丈のスカートのお尻に手を伸ばして
「お邪魔しまーす」と心ときめかせながら上がり込んだ。

「私はどうすれば良いの?」 部屋に入ると、先生は不安そうに聞いた。
「先生、今日のパンツは何色?」 俺は質問には答えず、にやけながら聞いた。
「…赤」 先生は目をそらしながら小声で答えた。
俺「赤か確かめたいから、椅子に座って足開いてパンツ見せて!」
先生「…わかったわ」 先生は椅子に座り、俺は床に座り込んだ。
先生は、最初はピタリとつけていた両膝を少しずつ開いていった。
そしてついに、黒いストッキングに包まれたむちむちのふとももの奥に、赤いパンツが見えてきた!
黒いストッキングと赤いパンツのコントラスト、そして真ん中に走る縦の縫い目が
いやらしかったなあw
さらに股を開かせたり、足を組み替えさせたり、立たせてスカートをめくらせたり…
念願のパンチラを楽しんだ。
すぐに触りたかったけど、この日は時間に余裕があったからまずは見るだけ。

俺「先生、次はジャージに着替えるとこ見せて!勿論どのジャージか分かってるよね?」
先生「あの時のね。わかったわ」 先生はタンスから水色のジャージを取りだした。
そしてスカートをはいたままストッキングを脱ぎ(ストッキングは俺が回収w)、ジャージを穿いた。
それからスカートを脱ぎ、さらに白いブラウスを脱いでブラを拝めるかと思ったら…
俺の要求を想定してか、ブラウスの下にTシャツを着てた。
残念な気持ちもあったが、少しでも下着を見せまいとする抵抗が余計に興奮を誘った。
「先生、どうすれば良いかわかるよね?」
ストッキングの匂いを嗅いでいる俺を気にしながら、先生は後ろを向いてお尻を突き出した。
赤いパンツがくっきり浮かび上がり、先日の光景が鮮明によみがえった。
テレビで水着の女がお尻ふりふりしてたのを思い出して、先生にもやってもらおうと思った。
俺「先生、お尻ふりふりして」
先生「はあ?もう……」 先生は無言でお尻を左右に揺らした。

俺「お尻ふりふりって言ってよ」 先生は投げやりな様子で「お尻ふりふり」と言い続けた。
俺は大喜びで、透けて見える白いパンツが左右に動く光景に見入った。
大学院まで出たエリート先生のプライドは丸つぶれだ。
俺「先生、次は屈伸して!」
先生「屈伸?」
お尻に触ってくるとばかり思っていたのか、先生は怪訝な様子で屈伸を始めた。
俺「上下に動くのもいいね」
先生は俺の意図に呆れてしゃがみこんでしまった。
「止めて良いなんて言ってないでしょ。ハイ続けて」
促され屈伸を再開して膝を伸ばした先生のお尻に、俺はすかさずタッチ。
先生は「あっ」と声をあげたが、構わず触り続けた。久々のお尻を堪能した。

そして俺は先生の前に周った。
先生「終り?」
俺「ううん、膝に手をついていて」
今度は前屈みになった時のブラチラを狙った。大きなおっぱいを包む
白いブラが丸見えだった!
俺「先生、ブラジャーも真っ赤なんだね」
パンチラに続き、至近距離で念願の初ブラチラを見た俺は言った。
「…そういう事だったのね」 先生は呆然と立っていた。
俺「先生、おっぱい触らせて!」
先生「好きにしなさい」
俺「ふ~ん、嫌じゃないんだw先生は俺におっぱい触られたいんだねw」
先生「そんな訳ないでしょ!」
屈辱に唇を噛み締める先生をよそに、俺は両手を胸にのばした。

おっぱいに触るなんて、幼稚園の保母さんのおっぱいを服の上から
指先で突いて以来だったw
まずはTシャツの上から指先で突いて、そして鷲掴みにして揉みしだいたり、
丸く摩ったり、上下左右に揺らしたりした。
俺「Tシャツ捲ってブラジャー見せて!」
先生は無言でTシャツを捲り上げた。
真っ赤なブラに包まれた先生の大きな胸は、CMモデルのように深い谷間をつくっていた。
初めてのブラ越しに揉みしだいたり揺らしたりした感触や、胸や谷間の形が変わる様は、
さっきと段違いだった。
谷間に指を入れたり、ブラからはみ出した部分を指で突いた。柔らかかったw
ブラ越しに乳首を上下左右に指先ではじいたり、親指と人差し指でくりくりした。
心なしか、乳首が硬くなっているようだったw
ジャージを脱がせたパンツ越しのお尻にも、期待と股間が膨らんだ。

すると先生は俺の要求に従い体を起こしながら、両手をお尻に持ってきた。
俺はすかさず先生の手を掴んだ。
俺「先生、気を付けなのになんで手をお尻に持って来るの?」
先生「もう…ホントはわかってるんでしょ?」
俺「質問に答えて」
先生「下着が食い込んじゃってるから直したいの」
俺「良いよ。でもゆっくりやってね」
先生「こんな事まで見たいなんて…」
先生は戸惑いながらお尻とパンツの間に人指し指を指し込み、パンツを
内側からゆっくり拡げて食い込みを直した。

俺は改めて全身の下着姿をじっくり見て、足を開かせて潜り込んでパンツを
至近距離から見たり、前かがみになった胸を間近に見たりした。ブリッジもしてもらった。
パンツ越しにおまんこに触ろうかと思ったけど、最後に取っておこうと思った。
後ろに回ってお尻ふりふりをせがんだ。再び食い込み、クッキリ形を浮かべていた
お尻に両手をのばすと、やはりその感触は段違いだった。
俺「さあ、直接お尻触らせてもらうよ。半ケツとTバック、どっちが良い?
先生決めて良いよ」 パンツのラインをなぞりながら言った。
先生「どっちも嫌…」
俺「ふーん、全部脱がされたいのかなー」
先生「嫌!」
先生は脱がされぬよう、素早く両手をぴったりお尻に付けた。
俺「早く決めて!」
促され、先生はさっき食い込みを直したその手で、パンツをTバックに食い込ませた。

色白な先生の大きな桃みたいなお尻に手を伸ばすと、すべすべで俺の手に
ぴったり張り付いてくるようだった。
あまりのみずみずしさに、俺は先生のお尻にむしゃぶりついた。
「きゃー!!」 驚いた先生は悲鳴をあげて部屋の角に逃げ込んだ。
「…もう許して。ちゃんと望み通り、いっぱい見せてあげたでしょ、触らせてあげたでしょ。
私これ以上は耐えられない!」
先生はしゃがみこんで、目に涙を浮かべながら消え入りそうな声で言った。
俺「何言ってんの?今日、俺は先生とSEXしに来たんだよ」
「そ、そんな…」
先生は前回よりはるかに悲惨な最悪の要求に、その場に泣き崩れた。

俺「俺の言う通りにすれば、先生が生徒を下着で誘惑した事黙っててあげるから、
ちゃんと言う事聞いてね」
先生「私はそんな女じゃないわ…」 斜め下に目線をそらせて言った。
俺「黙ってて欲しかったら…俺の扱いてよ」
最初はまたお尻に押し付けようと思っていたけど、扱いてもらう方が
気持ちいいと思い、角にしゃがみこむ先生に近付いてズボンを下ろした。
俺「パンツは先生が下ろして」
そう言って俺が下半身を先生の目の前に持っていくと、先生はさらに顔を
横にそらしつつ、俺のパンツに手をかけた。
俺「ちゃんとこっち向いて」 俺は先生の頭を掴み、前を向かせた。
先生の手でパンツが下ろされるにつれ、陰毛、そして下りきらないパンツに
押さえ付けられ下を向いた肉棒が姿を現した。
さらにパンツが下ろされると、押さえ付けから解き放たれた肉棒が勢い良く
起立し、先生の顔を打った。

再び顔を背ける先生の目の前に肉棒を突きつけ「ほら、扱いて」改めて要求した。
先生は右手を伸ばし肉棒を掴んだ。始めはゆっくり、そして徐々にスピードを上げていった。
初めて持て遊ばれる快感から溢れるガマン汁で、ぬちゃぬちゃいやらしい音が響いた。
先生は早く終わらせるため、亀頭を剥き出しにして親指と人指し指のリングで
カリを小刻みに擦り始めた。
先生「もう剥けるのね」 先生は時折尿道口を親指でこすってくれた。
俺「ハァッハァッ…出る!」
俺は顔を背けようとする先生の頭をガッチリ掴んだ。
ほどなくして精液が先生の顔に噴射された。
先生「最低…」
一瞬俺を睨んだ先生だったが、なお起立する肉棒に目をそらした。

俺「次はその大きなおっぱい出してパイズリしてよ」
先生「そんな事まで知ってるのね…やるから、顔を拭かせて」
先生は洗面所に行き、精液を洗い落として戻ってきた。
俺「まずは向こうを向いてブラジャー脱いで」
先生は後ろのホックに指をかけ、ブラを外した。
俺「両腕でおっぱい隠してこっち向いて!」
先生はこちらを向いた。両腕をぎゅっと引き付けていたため、
谷間がより強調されていた。
俺「先生おっぱい大きいね。何カップ?」
先生「…Fカップよ」
俺「じゃあ、そのFカップの巨乳、俺に見せて!」
先生が両腕をおろすと、ピンクの乳首がツンと上を向いた、
大きなおっぱいが露になった。

俺は無我夢中で先生の乳首にむしゃぶりついた。もう片方は滅茶苦茶に揉みしだいたw
逆にしたり、両手で持て遊んだり、ぱふぱふしたりした。
俺「先生、ジャンプして!」
先生がジャンプすると、おっぱいはボインボイン揺れた。
俺「パイズリして!」
先生「わかったわ。ソファーに横になって」
和室の布団に寝かせるのは抵抗があったのか、洋間のソファーを指差した。
ソファーに横たわった俺の肉棒を、先生はおっぱいで挟み込んだ。
俺の息子はマシュマロのような柔らかさに包まれた。
先生はぬちゃぬちゃ音を響かせながらおっぱいを上下させ、亀頭は
おっぱいから顔を出したり隠れたりした。
俺「先生、唾垂らして」 音はさらに大きくなった。
快感は増したが、あまり何度も出るとSEXまで持たないと思い、
次はフェラで逝かせてほしいと思った。

俺「先生、また顔にぶっかけて欲しい?」
先生「嫌…」
俺「じゃあ、ぶっかけられないで済むようチンコしゃぶらせてあげるよ。
俺君のおちんちんしゃぶらせてくださいって言って」
先生「酷い…」
俺「ほら、早く。またぶっかけて欲しいの?」
先生「……お…俺君の…お、おちんちん…しゃぶらせてください」
俺「良いよ」
先生は肉棒をおっぱいから解放すると右手で肉棒を掴み、亀頭にキスをした。
先生が両唇で俺の亀頭をくわえ込むと、亀頭はヌルッとした温かさに包まれた。

俺は初めての快感にすぐ逝ってしまいそうに。
俺「せ、先生。まずはたまたまを舐めて」
先生は俺の玉袋に舌をのばした。片方ずつ下から舐めあげて、舌先でコロコロ転がしてくれた。
俺「下からサオを舐めて」
先生は上目使いに俺を見ながら、舌を出して舐めあげた。
俺「しゃ…しゃぶって」
少し余裕を取り戻した俺は再びしゃぶるよう命じた。
先生は俺の亀頭を咥えた。そして舌を亀頭にはい回らせた。
唾液に洗われるだけでも気持よかったが、舌がカリをはい回ったり、
尿道口を縦に軽くほじったり横に擦ったりした。
続いて頬をへこませ唇を締め付けたり緩くしたりしながら、肉棒を
上下に捻を加えてじゅるじゅる扱き始めた。
さらに両手を玉袋にのばしてきた。

最初は指先に乗せて上げ下げしたり左右に揺らして、それから摘まんで
交互にゆっくり揉み始めた。
俺俺「せ、先生!出る!」
切羽詰まった俺が叫ぶと先生は唇を強く締め付け、舌を尿道口で左右に擦りつけ、
玉袋をキュキュッと小刻みに揉んだ。
先生の口内への2度目と思えぬ噴射とともに、あまりの快感に俺は気絶した。

気が付くと、俺はソファーで横たわっていた。
先生「やっと目が覚めたのね。もう遅いから帰りなさい」
いつの間にか夕方になっていた。
俺「今日は帰るけど、次は絶対やらせてもらうよ」
先生「お願い、それだけは勘弁して」
俺「今更何言ってんの?全部喋っちゃうよ」
先生「……もう今日は遅いから帰りなさい」
あまり遅いと親に怪しまれるので、この日は先生が脱いだストッキングとブラを戦利品に帰宅した。

地獄編2

屋敷に連れられた5歳幼女を前にフランケンとケンタうロスが狼男にこんこんと伝えている。【お前の趣味はわかるけど、すぐ切れて、殺すんじゃないぞ。じっくり調教すればいいんだからなあ。俺たちは寿命が500歳まであるんだ。女は貴重なんだ。最初からお前の趣味に合わせれる女はいないんだからな。】狼男は黙ってうなずいていた。
時間は20時ちょうどだった。じゃあ、今回は俺からだと幼女を4つんばいにさせ、ケンタウロスが幼女を後ろから馬並みの巨根を膣に押し込もうとするが、ほとんど入らない。フランケンは幼女の前に周り膣に指を差し込み思い切り左右に引っ張広げた。そこにケンタウロスのものを押し当てると、グイと亀頭を膣に差し込んだ。【あとは自分でやれよ】というフランケンの言葉にケンタウロスは根元まで巨根を押し込んだ。【いぎゃあ嗚%&$%#$%$#$%&%$#】幼女の意味不明な叫び声が響く中、ケンタウロスは膣を引き裂きながら犯し続けた。約20分間犯した後、幼女の膣に放出した。ぐったりした幼女を仰向けにしてフランケンが犯し始めた。幼女は、唸り声のような悲鳴を出している。フランケンも約20分犯した後、ザーメンを膣に流し込んだ。うつぶせで、ぐったりしている幼女を狼男は座らせ、口を開けさせると、口に男性器を咥えさせた。頭を押さえ、前後に揺らしながら喉の奥深くまで犯している。【うぐぐぐるじい。ぐ、ぐぐるじい・・】幼女の唸るような声がする。【ザーメンは全部飲めよ、一滴もこぼすんじゃないぞ】繰り返し言いながら、口を犯し続け、やはり20分後に、口に大量のザーメンを放出した。【ごくごくごく・・・】必死で飲み込む幼女だった。しかし、まだ終わりではなかった。3匹は一人3回ずつ射精しないと満足しない。それぞれ3人が2回目に突入だ。再びケンタウロスが馬乗りになると開いたままの膣を激しく犯し始めた。【ひぎい&%$&‘&%$#$%$#$%&】悲鳴が響き渡る。20分続くレイプの後に2度目の射精をした。休む間もなく、フランケンが2回目のレイプだ。幼女を持ち上げキスをしながら犯している。そして2回目の射精。今度は狼男の2回目だ。咥えさせて口を犯す。幼女の唇が腫れてきた、20分後に2回の射精をして、ザーメンを喉の奥に流し込んだ。
3回目にケンタウロスは幼女にお尻の穴を広げさせ、お尻を犯した。【ぎゃあああああああ、いだああああああああああああ…】一段と大きな声が響き渡った。よほど痛かったのだろう。地獄のような痛みに耐えた20分後ケンタウロスはザーメンを流し込んだ。フランケンは3回目も膣を犯した。幼女は唸り声をあげながら耐えていた。
狼男は3回目も口を犯している、よほどザーメンを飲ますのが好きなんだろう。鼻がつぶれるほど、強く押さえつけられ、ノドの奥深くに押し込まれた男性器から3度目のザーメンが胃に流し込まれた。全員が3回目の射精をしたが、しかし、まだ地獄は終わらなかった。【うう、げろげろげろ】幼女の胃は大量のザーメンを消化できず、嘔吐してしまった。【うわーきたねえなあ。俺様のザーメンが飲めないのか、すべて飲め、死んでも飲め】と狼男が叫んだ。幼女は、床のザーメンゲロに口をつけると、【ずずずーずるずる‥】ザーメンをすすりだした。もうまともな思考はなく言われたままに行動しているようだ。マンコからあふれた、ザーメンも含めすべてなめとったときは24時になっていた。レイプ開始から4時間が経っていた。

男性の陰部洗浄 射精 医療用ビデオ

    
『尿道口付近は包皮をめくり亀頭が完全に露出するような形で洗浄します。
    
特に包茎の場合は恥垢などで汚れていることが多いので指先を使って丁寧に洗います。
ただし亀頭周辺は過敏になっていますので強すぎる摩擦は与えないように注意しましょう。
    
陰嚢はシワになった部分に汚れが残ることがありますので、
袋状の皮を伸ばすようにしながら丁寧に洗います。
    
陰部洗浄の際には大半の患者が勃起してしまいますが、
洗浄自体には特に支障はありませんから構わずそのまま続けるようにします。
    
  看護師  「大丈夫ですか?そのまま出していただいていいですよ。はぁい。」
  男性患者 「はあっ、はあっ」
  看護師  「まだ残っている感じありますか?ないですか?はぁい。」
    
万が一、陰部洗浄中に患者が射精してしまった場合ですが、
まず射精が完全に収まったことを確認し、
根元から亀頭に向かってペニスをしごき精液が尿道内に残らないように、
完全に絞り出すようにします
    
  看護師  「お湯で洗い流しますね。」
    
最後に十分に石鹸分を流し落とします。』
    
    
【動画1】
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『処置中に患者が勃起した際の対応』
    
【動画2】

    
    
    
『剃毛と勃起の裏事情に涙が止まらない(看護師インタビュー)』
    
【動画3】

    

男女の身体について学校で習った娘がペニスを見たいと言うので…

学校で男女の違いとして身体の見た目から習ってきた娘が、久しぶりに一緒にお風呂に入ろうと言うので入った。
やたらと視線を感じたので訊ねると、どうやらペニスを観察したくて一緒に風呂に入ったらしい。
コソコソと見なくても、言えば見せてやると言ったら嬉しそうに笑ってお願いされた。
湯船に浸かった娘の前で立って顔の前にペニスを突きつける。
息がかかるくらいの至近距離でペニスを観察する娘。
裏側の観察もしたかったのか、親指と人差し指で摘むようにしてペニスを持ち上げる。
下から覗き込んで陰嚢にも触れてきた。
細くてしなやかな指で触られて不覚にも勃起してしまい、その硬さと増大したペニスに驚いて興奮している。
摘まなくてもそそり立つペニスをじっくりと観察してるので、ついでに性教育をしてやろうと思い立ってフェラチオを教えた。
半信半疑だった娘は風呂では舐めてくれなかったので、私と娘が風呂から上がって入れ替わりに妻が風呂に入ってからエロ動画を見せた。
ペニスを舐めたり咥えたりしてるのを見た娘が、本当にフェラチオという行為があると理解してやってみたいと言い出した。
リビングでフェラチオさせたら妻が来た時に何を言われるか分からないので、娘の部屋に行って舐めさせる。
携帯で流すエロ動画を見ながら娘が真似して舐めたり咥えたりしてくれた。
動画では顔射してからまた咥えさせてる。
それが正しいフェラチオだと勘違いした娘も同じように顔で精液を受け止めてからまたペニスを咥えた。
亀頭を咥えて竿を手コキして更に射精を促してくる。
口の中にも残りの精液を放出してあげたら顔を顰めながらも動画と同じように飲み込んでくれた。
ここで動画を止めれば良かったんだが、うっかり流しっぱなしにしてしまい今度は立場を入れ替えてのクンニのシーンになる。
娘は当然これも経験してみたいと言うので、仕方なくクンニした。
女優に負けないくらい喘いで腰を震わせる。
初じめての絶頂だったらしく、次のSEXシーンにも興味津々で私におねだりしてきた。
風呂上がりに着せたパジャマを脱がして私も娘も全裸になってSEXする。
初めての痛みは避けようがないが、極力優しくしてやったからすぐに快感を得ていた。
徐々に腰を振るペースを早めていって動画と同じく中出しする。
中出し後のお掃除フェラも真似してやってくれて私も娘も大満足だった。
娘は裸のまま私に抱きついてまたやりたいとお願いしてくる。
誰にも言わない代わりに毎日やる約束をした。
その日から娘と色々な動画を見て様々なプレイを実践していく。
妻の近くでバレないようにやったり、川辺で裸になってやったり、車の中でやったりした。
スカトロの動画もソフトなやつを見せて小便を頭から浴びせて口にも注いだり、逆に私の口に小便させたりもした。
食糞は病気が怖いので流石に見せなかった。
まだまだ子供だと思ってたが、こうしてSEXするようになると女として認識してしまう。
それに妻より締まるので娘とのSEXの方が楽しめる。

男子の競泳用の水着姿カッコいい

男子の競泳用の水着姿って凄くカッコいいですよね。
    
鍛えられた肉体を露わにし、股間だけ申し訳程度に隠しているだけで、正に自分の肉体そのものだけで勝負するぞって意気込みが伝わってきます。
   
鍛えられた分厚い胸筋やバキバキに割れた腹筋、そして野性味あるがセクシーなへそ毛の下には、男のシンボルがしっかりと一筋通っている。
     
水着て隠れているのに、きれいに皮が剥けた亀頭がクッキリとしてカリ首もあり、その下に逞しい男のシンボルが伸びているのもスケスケで丸分かり。
    
しかもそれを全然恥ずかしがらず、女子の前でも堂々としているし。
    
太腿から脚に掛けては野性味あふれるすね毛がびっしりと生えていて、股間の系と繋がっている人だとさらにセクシー。
    
ホント競泳パンツ一枚だけで頑張っている男子ってカッコイイです。

男を抱くのも良いかも知れない

これまで男を抱いた事は無かった俺だけど、チャットで知り合った男と仲良くなってリアルで会うことになった。
こいつは飲み屋で知り合ったオッサンに調教されてM男の才能を開花させられたそうで、会った日も貞操帯を付けててネックレスにはその鍵がぶら下がってた。
「お風呂入って洗えないと不潔だから鍵を渡してくれたんだけど、それ以外では外すなって言われてる」
オッサンのペットみたいな感じかな?
「でも最近仕事が忙しいらしくて全然抱いてもらえなくて…男でも平気なら抱いてくれないかな?頑張って尽くすから」
見た目は爽やか系イケメンに誘われて、男を抱くのに興味が出てホテルに行った。
「コレ外してくれる?このまま勃つと痛くて」
鍵を渡されたから貞操帯を外してあげた。
「ありがとう、お礼にいっぱい気持ち良くしてあげる」
散々咥えさせられたんだろう、その辺の女よりずっと上手い。
同じ男だから気持ち良くなるポイントも知り尽くしてるからかも知れない。
「このまま口に出しても良いよ、飲み慣れてるから」
イケメンの口に出したら本当に飲んでくれた。
「大丈夫、すぐに大きくしてあげるから激しくアナルを犯して欲しい」
出して萎えたチンポを再びフェラチオされてアナルに指を突っ込まれた。
前立腺を刺激されたからすぐにまた大きくなった。
「ね?これでアナルに入れられるよね?」
自前でローションを持ち歩いてるようで、そいつをアナルに垂らし、俺のチンポにも塗り付ける。
初めてのアナルセックスが男となのは少し残念だけど、倒錯的で不思議と興奮した。
柔らかく開発されたアナルは簡単に俺のチンポを飲み込んでいき、アッサリと奥まで入った。
「オッサンのチンポより硬くて反り返りが強いから気持ち良い」
イケメンも喜んでくれてる。
激しくするのをお望みだから、最初から全力で突いてやった。
アナルは入り口を通過すれば奥は緩いので、奥ばかり突いてると中折れしそうになる。
時々入り口の括約筋で亀頭を擦って勃起を維持しつつ腰振ってたら、イケメンが先にイッてチンポから精子飛ばしてた。
バックで始めたんだけど、正常位に変更してイケメンに手コキしながら更に続ける。
俺のチンポで前立腺を刺激され続けてるからイッても萎えないんで、イケメンを強制的に連続射精させる。
「狂う!狂っちゃう!これ以上イかせないで!」
イケメンが情けない顔をしながら懇願してくるけど無視してイかせてたら潮吹きしてくれた。
自分の潮を身体と顔に浴びてビクビクと激しく痙攣してる。
この辺が限界なのかな?
あと一回潮を吹かせたら俺も射精出来そうだったからもう少しだけ続けた。
痙攣が止まらないイケメンに二度目の潮吹きをさせて、俺もアナルの中で射精する。
「オッサンよりドSな男初めてだよ…俺を抱いてみてどうだった?」
「虐め甲斐あって楽しかったよ、男を抱くのも気持ち良いもんだな」
素直に感想を言ったら喜んでくれて、まだ痙攣が続いてる身体を無理矢理起こして俺にキスしてきた。
「まだ抜かないで、このままキスしてたい」
イケメンはおねだりも上手だな。
アナルと繋がったまま舌を絡め合ってしっかりと抱きしめた。
「ドSなだけじゃなくて優しいんだな、また抱いてもらえないか?呼んでくれれば直ぐに飛んでくるから」
俺とのSEXが気に入ったみたいだからLINEの交換に応じた。
それから毎日アナルやチンポの写メが送られてくる。
週一で会って抱いてやってるけど、意外と男とのセックスは楽しくて飽きない。

旦那の寝取られ願望に超協力的な奥さん

大学時代の6年間、頻回に通っていた定食屋さんがあった。
少なくても週に2回、忙しい頃は毎日のように通ってた。
院生時代なんて毎晩通ってた気がする。
いつも閉店間際の滑り込みだったけども。

女将さんと言ってもまだ30代の若い奥さん。
旦那さんの実家で、忙しい時間帯は旦那さんのお母さんも店にいる。
昼前から夜までやってる繁盛店だった。
それには味だけではなく奥さんも一役買ってると思う。
接客はチャキチャキしてて元気も良く、典型的な江戸っ子って感じがする。
しかも可愛いから強面のオジサン達も楽しそうに会話してた。
アイドリングの元メンバーで横山ルリカって子を、ちょっと老けさせた印象。
黙ってると美人タイプなんだけど、喋るとチャキチャキっていう人だった。
周りが男だらけだったので、俺も女将さんと喋るのが実は楽しかったひとり。

院生2年目の10月、その日も閉店ギリギリに駆け込んだ。
何度か誘われてたんだけど、その日も女将さんに「飲みに行こうよぉ~」と誘われた。
強引さに押されて初めて飲みに行った。
とはいえ近所の店で、女将さんも馴染みの店。
だから店長のオッサンとか奥さんとか普通に一緒に飲むんだよねw
で、結局そのまま近所のスナックに連れて行かれて、朝4時まで付き合わされた。

途中何度も意識が飛ぶぐらい眠かったが、その都度女将さんに起こされる。
この起こし方がヤバくて、毎回バシッと目が覚めてた。
「お~き~な~さいっ!」と腕に抱き付いてきて揺らしてくる。
この時女将さんのオッパイが腕にグイグイ当たるわけです。
もう完璧にわざとオッパイを腕に押し付けて来てる感じが否めない。
しかも間に挟んできたり、むにゅ~っと押し潰すようにしてきたり。

みんな酔っていたので、必然的に俺が女将さんを送り届ける役目になった。
フラフラするから腕を掴んだりして歩いていると、俺の部屋に行くぞと言い出す。
さすがにそれはムリと断ると、いつ知ったのか勝手に向かい出す。
勘弁して下さいよ!と頼んだがマンションの中へ。
結局部屋に入れる事になった。

早朝から美人女将と汚いワンルームの部屋で2人っきり。
冷蔵庫に入っていたサワーで何度目かの乾杯。
初めは学校の話や勤め始める会社の話をしてた。
だけどいつの間には彼女の話になり、ここ3年ほどいない=ヤッてない、という話題に。
院に進み忙しくてバイトもできなかった為、風俗遊びなんて以ての外。
そんな話をしていると妙な空気になってきた。
やたら無言が長くなったり、見つめてくる視線に熱が帯びてきたり。

「分かった!ヌイてあげる!」
いきなり立ち上がった女将さんが目の前に来た。
「はぁ?何言ってんすかw」
「良いから良いから、遠慮しない!はい!脱ぐよ!」
「いやいやいやwww勘弁して下さいよw」
「大丈夫だってば!手でするだけよ?何か変なの?」
「変でしょw」

こんな会話をしながらベルトを外そうとしてくる。
外されてジーパンのトップボタンを外された時、さすがにヤバいと思ったので逃げた。
結局荒々しく逃げる事もできず、ベッドに追いやられた。
そして強引に脱がされ、下半身が完璧に全露出。
抵抗して怪我させちゃヤバいって思ったから本気の抵抗ができなかったんです。
当然フニャフニャの萎え萎えチンコ。
そんなチンコをいきなり咥えてきた。
「うわぁぁっっ!!!何してんすか!」腰を引いて逃げようとしたが後の祭り。
久し振りのフェラチオで見る見るウチにフル勃起。

もう無理ぽ・・・
抵抗するのをやめて快楽に身を委ねた。
人生でこんな美人にチンコを咥えてもらった経験は1度もない。
モテ街道を突っ走ってきたわけじゃないので、俺と同じで元カノ達も地味でパッとしない。
それでもこんな俺と付き合ってくれた心優しき女神たちなんだがw
そんな女神とは雲泥の差と言っても過言ではない美人が亀頭をレロンレロンと舐めている。
しかもフェラテクが最高。

「どう?気持良いでしょ?w」
「はい^^;」
「素直でよろしいwもっとエッチなことする?」
「いやぁ~旦那さんに申し訳ないっすよ」
「もう同じだと思うけど?こんな事してるんだからw」
そう言いながら亀頭をレロンレロン舐め回してる。
「まぁそうっすねw」
「何がしたい?」
「挿れたいかなとw」
「どこに?」
「えぇぇ~~~女将さんのオマンコにw」
「素直で宜しいwじゃベッド行く?」

ベッドに寝かされ、また濃厚なフェラチオ。
時々しゃぶってる顔を覗くと、目が合って妖艶な微笑みを返されてた。
最高過ぎるぅ~と思っていると、女将さんそのまま跨ってきた。
前戯なんて全くしていない。
だけど亀頭が触れたオマンコはグチョグチョのヌルヌル。
抵抗ゼロで亀頭が膣内へと吸い込まれていった。
アツくてむぎゅ~っと締め付けてくる膣圧でチンコ全体が包み込まれる。

「あぁぁ・・・・すっごい硬い・・」

渾身のひと言って感じだったw
女将さんが激しく腰を振る度に亀頭がゴリゴリ子宮口を刺激する。
これがまた気持ち良すぎて、危うくイカされるところだった。
俺は焦って腰を引いてチンコを抜いた。
じゃないとそのまま膣内で暴発しちゃいそうだった。
                                                      互いに全裸となり、かなり垂れてたが大きくて柔らかい巨乳を揉み遊ぶ。
「そんな事より挿れて!」というので、正常位でガッツリ挿入。
ゴムつけてなかった事が頭をよぎったが、騎乗位で既に挿入済みなので忘れる事にした。
眉間にシワを寄せながら喘ぐ女将さんに興奮した俺はベロチューをかます。
すると俺の後頭部をグシャグシャにしながら、負けじと舌にしゃぶりついてきた。
そこからは俺の独壇場。
というか女将さん感度良すぎ。

奥へとズブッと挿入したままキスをしていると、腰がウネウネと動き出す。
これをすると亀頭でコリコリした子宮口をブリンブリン刺激するみたい。
それを2~3分してるだけで女将さん絶頂に達してしまった。
この絶頂をかわきりに面白いようにイキまくる女将さん。
バックでは力尽きでうつ伏せになってしまい、寝バックで子宮口をゴリゴリ亀頭で刺激した。
これで3回も絶頂に達し、正常位に戻して更に2回。
結局何回イッたのか分からないほどイッていた。

中出しするわけにもいかないので、無難なお腹に射精して終了。
最後の方は女将さん脱力しちゃってたので、まるで人形相手にしてる感じだった。
終わって俺はシャワーを浴びた。
出てくるとまだベッドでグッタリしてる女将さん。
仕方ないのでそのまま寝かせてあげた。
やっと起きたのは8時半頃。
まだ足腰がダルいと言いつつ、店の準備があるとの事でムチ打って帰宅していった。

話をすっ飛ばすけど、これを機に女将さんとはセックスだけの関係が始まった。
いつも俺が夕飯を食べに行き、その後部屋にやってくる。
そしてドロドロの激しいセックスを約2時間して帰宅していく。
面倒な事も言わないし、俺的には最高のオナペット状態だった。
毎回ゴム無しの生でヤラせてくれるし、あんまり前戯が好きじゃないみたいで楽なので。

少なくても週1回、多い時は週3回ぐらいセックスしてたかな。
クリスマスなんて時間がないからと、部屋に来てすぐしゃぶって即挿入w
俺の精液を飲んでサクッと帰っていった。
年末年始もそうで、時間がないからと言いつつちゃんと俺をイカせてくれてた。
本当に最高としか言いようがない存在だった。

2月になりいつものように女将さんが訪ねてきた夜、衝撃的な事を言われた。
実はこの密会、旦那さん公認だというのだ。
私も初めて知った時はショックだった、でもこういうのが興奮する性癖みたい・・・と。
いわゆる寝取られ好きで、大好きな奥さんに他人棒が・・・ってのが大好きなんだって。
だから俺とセックスすると、決まってそれを細かく報告する。
それを聞いた旦那が興奮して襲い掛かってくるみたい。
俺とにセックスを報告するようになって、旦那さんの性欲もチンコも超元気になったみたい。

そしてここにきてお願いをされた。
ハメ撮りしたいと。
普通、こういうのって男の方がお願いするもんでしょw
女将さんの方から「ハメ撮りして?」なんて言われちゃいました。
もちろんそれは旦那さんが見るために。
4月から寮に入る予定だったので、その前に撮影して欲しいという願いだった。

顔は出したくないのでドンキでタイガーマスクの被り物を購入してきた。
それを被って女将さんに襲い掛かると、見知らぬ他人に襲われてる気がするって喜んでた。
定点カメラ1台と手持ち1台でハメ撮りをした。
途中から2人とものめり込んじゃって、定点カメラだけになっちゃったが。
女将さんがいつも以上に激しかったので、それに応えようとして頑張っちゃいましたw

それから毎回撮影するようになり、俺もコピーをもらったりした。
旦那さんが編集したムービーなので、女将さんの顔にはモザイク処理がしてあったけどね。
それでも俺には最高の宝物。
今でも3重のバックアップを取って保管してるぐらい。

引っ越す当日、荷物を運び何もなくなった部屋で、女将さんと最後のセックスを楽しんだ。
当初は旦那さんから言われて、仕方なく俺を誘った話を聞いた。
でも何度も断られて逆に闘争心に火がついたらしい。
そしていざセックスをしてみたら、久し振りの硬いチンコに全てを持って行かれたんだって。
こんなに気持良いセックス久し振り・・・って。
旦那の為にと思いつつ、途中から俺としたくて堪らなかったって言われた。

「いつでもまた遊びに来てね」
そう言いながら女将さんは泣いてた。
何度も何度もキスをされて俺まで泣きそうになった。
実は自覚してたんだが、俺、女将さんに惚れてましたw
こんな奥さんだったら・・・とか普通に考えちゃってたし。
だから社会人になって会いには行ってない。
最高の思い出として心の奥に留めておくべきかと思ってる。
とはいえハメ撮り動画には頻繁にお世話になってるけどさw

誰もいない入り江の浜辺で憧れのの白人妻とセックスをしたんだけど・・・

 もう、何年も前の話ですが、僕は両親の都合でアメリカの東海岸の片隅に住んでいました。
 そこで野球を通じてジョージという友達ができました。
 ジョージにはヘンリーという歳の離れたお兄さんがおり、ヘンリーには父方の祖父が日本人というクォーターのアンナという奥さんがいました。
 アンナはバイオハザードでヒロインをしていた女優に日本人を少し混ぜた感じのすごい巨乳の金髪白人妻で僕のオナネタでした。
 無論、アンナはそんなことを知ることはなく、夫の弟の友達でしかありませんでしたが、とあることから肉体関係を持ち愛し合うようになりました。
 それは初夏の頃、ヘンリーとアンナ、それにジョージで海に行くことなり、まだ、アメリカの海で泳いだことない僕も誘われました。
 まあ、アンナがヘンリーといちゃつく為、ジョージの相手をしてさせることが目的ですが。
 で、海に行く当日にジョージたちの元に行くと、ヘンリーとジョージの姿がなく、不機嫌なアンナの姿がありました。
 何があったかを聞くとなんとヘンリーの友達からプロバスケの特別券2枚が手に入ったという連絡がありました。
 ヘンリーは普段はいい夫なのですが、狂気的なまでのプロバスケ好きで運動神経のいいジョージにバスケをやらせようとしていました。
 なのでヘンリーは当然そちらに食いつき、嫌がるジョージにバスケの魅力を教えるべく、そちらに行ってしまいました。
 残されたアンナは当然不機嫌です。
 僕としては残念でしたが海に行くのは中止だと思いましたが、僕が来ると半ば強引に二人で行くと言い出し、アンナの車に放り込まれ、海に行きました。
、行った場所は人も通わぬ海岸の入り江で白い砂浜と一応、寝泊りのできる小屋はあるもののそれ以外は何もありません。
 僕はアンナの指示で小屋の掃除と持ち込んだ荷物を置き、自家製のライフラインの設備を整えました。
 それが終わると水着に着替えて、早速、海に行きました。
 僕がパラソルやエアマットの準備をしている間にアンナは海に入り一人で泳ぎ始めました。
 アンナはスタイルのいい巨乳美女なので黒いビキニがよく似合い、僕はおちんちんはすぐに勃起しました。
 二十代の金髪巨乳白人美女妻と一緒なので当然といえば当然ですが、二人きりとはいえアンナはすごい不機嫌なのでHなことはまあ無理だろうと思いました。
 ある程度、泳いで 戻ってくるとエアマットに寝ころびました。
 とりあえず不機嫌な美女は見たくないのでご機嫌取りをするために冷えたジュースを渡すとアンナはそれを飲んでから、ビキニの上を取り、仰向けになると「オイルを塗って」といってきました。
 憧れの女性の体を触れるのだからもちろん断るわけはありません。
 なるべく、自然を装って全身にオイルを塗りました。
 至福の時でした。
 で、塗り終わり、「終わったよ」というと「まだよ」とアンナは表向きになりました。
 豊満な巨乳が自分の前に現れ、ゆさりと揺れました。
「え、でも」とさすがの僕も躊躇すると、アンナは手を伸ばし僕の勃起したおちんちんを掴みました。
「ここをこんなにして、できないなんて言うんじゃないの。いいから塗りなさい」
「うん」
 こういわれてはやらなくてはなりません。
 僕は足先から上に向けてオイルを塗り、少し手が震えながらアンナの大きなおっぱいを優しく揉むように塗ってあげました。
 それが終わるとアンナが寝ながら手招きすると体を近づけると僕を抱きしめて、体を回転させエアマットの上に押し倒しました。
 そのまま、アンナの顔が僕に近づき、「私のことをいつも見てたでしょ、私のことが好き?」というので首を縦にぶんぶんと振った。
「そう、正直に答えてくれたから、今からあなたを私の恋人にしてあげる」というとアンナは自分の唇で僕の唇をふさぎ、しばらく唇の感触を味わった後、舌を入れてきて僕の舌に絡めてきました。
それにつられて僕もアンナの舌に一生懸命、僕の舌を絡めた。
 呼吸ができなくなるのではとも思ったころ、アンナは顔を離しました。
「キスは初めて?」
「うん」
「ふふ、私の恋人に慣れてうれしい?」
「うれしいです」
「そう、じゃあ、あなたのチェリーを奪ってあげる」
 アンナは体を離すとビキニの下を外し、さらに僕の海パンをずらしました。
 アンナのまんこは綺麗に剃り上げられたパイパンで僕のおちんちんはビンビンに勃起していました。
「触った時からおっきいと思ったけど、本当に大きいわね」
 僕のおちんちんはどういわけかアメリカからきて大きくなり、下手な大人よりもでかいです。
 瓶からローションを自分の股間に塗り込み、
「どう、綺麗でしょ」
 アンナは自分の手でおまんこを見せてくれました。
 パイパンで少し黒ずんでいましたが形は綺麗です。
「うん」
 当時の僕にはわかるはずもなくただ頷くだけ。
 アンナは嬉しそうに少し微笑むとはそばにあった濡れタオルで僕のおちんちんを軽くふいてからローションをかけて塗りました。
 濡れタオルは少しくすぐったく、ローションはひんやりとしてアンナの手が触れると気持ちよくてすぐに射精しそうでした。
「それじゃ入れるね」
 そういうとアンナは自分の体を移動させ、おまんこの穴に僕のおちんちんをあてがいました。
 入り口部分で亀頭と穴がこすれあい、ちょっと入るの手間取りましたが、亀頭が穴に何とか入り、後はアンナが腰を落としたらおちんちんはおまんこに滑るように飲み込まれていきました。
「全部、入った。あなたのチェリー貰っちゃった」
「ああ、大きいわ」
 僕はその言葉を聞いていましたが反応できませんでした。
 アンナのおまんこの中はおちんちんがローションが潤滑液となり、ぬめぬめと締め上げて気持ち良過ぎ、暴発しないように我慢していたのです。
 アンナはそんな僕の表情から我慢しているのに気づき、いたずらっぽい笑みを浮かべて「がまんすることないのよ」と腰をぐるりと一回転させました。
 おちんちんはおまんこの中で大きく動き、それがすごい快感となって襲い、あっけなく僕は射精してしまいました。
 どうにかしてしようにも、アンナは全体重をかけて僕の上にいたのでどうしようもありません。
 おちんちんは脈動しながら、精液をアンナの子宮に注ぎ続けていました。
「いっぱい出したね、うれしいわ。もっといっぱい出して」
 そうしてアンナは自分の胸をもみながら、腰を激しく前後左右に動かしました。
 僕はアンナの腰の動きでぬちゃにゅちゃと動くまんこの中で快感に抗うことできず、おちんちんを弄ばれ、4回も膣内射精をしました。
 さすがにそれ以上は簡単には射精しませんが、おちんちんは勃起したままです。
「今度は私を逝かせて」
 アンナは上体をたおして、僕に抱き着くと激しいディープキスをして、体を四つん這いにして、激しく腰を振り出しました。
 先ほど程とは違い、パンパンと肉と肉がぶつかる音がして、激しく僕のおちんちんがアンナのおまんこに出入りをおこない、また、激しい快感を生み、それが徐々に高まり、アンナのでっかい逝く声とともに、おまんこは僕のおちんちんを締め付け、5回目の絶頂に達しました。
 僕とアンナはきつく抱き合い腰を絡め合い、僕は残った精液を全部、アンナの子宮に注ぎました。
 やがて、絶頂の快感が引き、僕とアンナは見つめ合い「あなたのことを愛しているわ」「僕もアンナ好き」とキスをしました。
 その後は体を離し、呼吸が落ち着くと二人で海を泳ぎました。
 日が暮れて、海水浴の道具を片付け、浴びたシャワーは心地よかったです。
 夜は食事を取るそのままベットイン、朝方まで激しく愛し合いました。
 でも、心地よい眠りから覚めると、すでに正午近くなっており、僕とアンナは急いで小屋を片付けて車を出しました。
「私には夫がいるけどこれからもあなたの恋人よ、また、いっぱいセックスをしましょう」
「うん」
 アンナの言葉に僕はうれしくて頷き、キスを交わしました。
 そのまま、アンナの家に行くとヘンリーが待っていました。
 ヘンリーは応援するチームのシャツを着て、グッズで身を固めて、試合のビデオを見ながら歓声を上げていました。
「いやー、お前たち連れていけなくて残念だったよ」と興奮しながらすごいところを話始めました。
 ジョージはすでについて行けず、家から逃亡。
 ヘンリーは僕とアンナが海の浜辺で愛し合った以上の熱く興奮する日を送っていたようでした。
 僕とアンナは逃げようとしましたが拘束され、ヘンリーの熱弁を延々と聞かされることになりました。
 本当に辛かった。

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