萌え体験談

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亀頭

やり同窓会に来た沙也加。

25才の時に小学校の時の同窓会へ行って来ました。僕の田舎では同窓会といえば、身体目的の男女が行く所といわれ(やり同窓会)といわれてました。

あまり宴会場などなく、また地元の飲食店では同窓会は嫌がられてるので、廃校になった小学校が会場で各々飲食を持ち寄ってでした。

十数年ぶりの校舎はとても懐かしく、ノスタルジックな気分になりました。教室に入ると、既に20人くらいの男女が集まってました。小さな学校なので約半分の出席率でした。

幹事の挨拶で同窓会は始まりました。
「悠太くん、久しぶり。東京の大学に行ったんでしょ?向こうで就職したの?」
高校まで一緒だった奈央ちゃんが話しかけてきました。彼女も化粧をしワンピースの余所行きの服をきて、大人の雰囲気になってました。同窓会に来たということは彼女もオッケーということです。

「奈央ちゃん、すっかり大人の女性だね、驚いたよ。商工会議所で働いてるんだって?モテるでしょ」
「それが回りはオジサンばかりで悲しいよ」
「へえー。それより奈央ちゃん、おっぱい育ったね。揉んでいい?」
「悠太くん、やらしい。もしかしておっぱい星人?」
「いいっしょ?」
「いいけど……」
僕は彼女のたわわなおっぱいを触りました。
「ねえ、暑くない?ちょっと脱ごっか」
「悠太くんって昔からそんなにエッチだったの?」
奈央ちゃんの背中のジッパーを下ろし、ワンピースをすとんと落として下着姿になりました。
「もう、こんなの私だけだよ。恥ずかしい」
「何言ってるの。もっとみんなに成長した所を見せなくっちゃ」
僕は彼女の下着も脱がせ、全裸させました。

「おいおい悠太、いくらやり同窓会とはいえ早くないか?」
「悠太くん、奈央ちゃん裸にさせてやらしいー」
他の出席者から野次られたので、僕も服を脱ぎ全裸になりました。
「もー、悠太くん丸見えだよ」他の女子が笑いながら言いました。

「それでは今から奈央ちゃんと私、悠太は性行為をします。みんな見ててよ」
僕は既に勃起した性器を彼女の後ろから挿入しようとした時、
「な、な、何をやってるの……」
入り口から声がして見ると、学級委員だった沙也加がいました。
「おい、誰が沙也加呼んだんだよ?」
「沙也加、やり同窓会って知らずに来たんじゃないか?」
幹事のひろゆきと話しました。
「みんな、せっかく委員長来たんだから、彼女の成長した所を見せてもらおうぜっ」
「よーしっ」
「えっ、ちょ、ちょっと……待って……い、いやっ!」

僕たちは入り口の沙也加を捕まえて、衣服を脱がし始めました。彼女は昔からクソ真面目でしたが、クラス一の美人。実はいうと高校の時は彼女を自慰のネタにしてました。今は小学校の先生をしてると後から聞きました。

「やっ、やめてっ」
「えー、もう無理でーす」
瞬く間に下着まで剥かれ、沙也加は生まれたままの姿にさせられ男子たちに四肢を捕まれ裸体を晒しました。
沙也加は形のいい胸、くびれたウエスト、丸いお尻、白い肌……。長い手足でグラビアアイドルのようでした。

「あぁ、見、見ないでぇっ」
「沙也加、しっかり下の毛もボーボーじゃん」
「へー、沙也加の膣ってこんな感じなのか」
僕は嫌がる沙也加を見て興奮しまくりで、先端から液が糸を引いてました。
各々が感想を言い、男子でじゃんけんで順番を決めて輪姦することに。
女子たちも優等生だった沙也加が辱しめられのを、楽しそうに見てました。

「おおっと、一番ゲットっ」
幸運にも僕が一番手に。
「それでは沙也加ちゃん、挿れるよ」
亀頭を膣にあてると、意外にもすっかり濡れていました。何だ、結構好きじゃん、沙也加ちゃん、と思いました。
身動きできない沙也加にゆっくり挿入していきました。
「あ、あんっっ」
と、よがる沙也加。おそらくは男子全員に膣と口に精子を浴びさせられるはず。沙也加の思い出の教室でまたひとつ思い出ができたと思います。

やられた

俺は31歳、普通のサラリーマン
妻は28歳、別嬪だ、子供がいないので共働きだ。
やられた
やられた
何を?
浮気です、不倫です。
やつのスマホを見てしまった、いつもトイレにも持って行くのに
今日は晩酌に付き合わせたのでいい気分になってお風呂に行く時に
置きっぱなしだった。
見てしまったーーラインは愛してるだとかすぐに会いたいだとか
写メもあった、さすが裸はなかったが手を繋いでいる所、肩を抱き合っている所なんかーーこいつ誰だ?
自分のスマホに転送した。
俺のどきどきは止まらないーーちくしょう
明日会う約束をしていた、俺は残業なしで早退、妻の会社前で待機
妻は一人で出て来た、そして一駅乗って居酒屋に
やつは10分もしないで来た、俺は変装している、顔は大きなマスク
そして一人おいた席に妻と顔を会わせないように座る。
「まった?」「ううん」
会社の話しや知り合いの悪口など、そして
「旦那は君とこうやって会っている事知らないんだね、可哀そう」
「別に」「大事な妻が体ばかりか心まで取られたってわかったら
可哀そうだよね」
「いいのよ、私が貴方を選んだんだから、そっちだって奥さんにばれていないの?」「内は鈍いから大丈夫、子供中心の生活だから」
「好き」「愛してる」だとか、別の場所でやれよと言いたい
全て録音。
それからホテルへ、俺は大部後ろを歩いた、そして写真撮影。
俺はそのまま家に帰った。
終電で大事な妻は帰ってきた「ただ今」「お帰り」
「疲れたからシャワーするね」「ああ」
俺はシャワー中の所へ押しかけた
「きゃあ、出てってよ」「良いじゃないか夫婦だろ?」
「いやよ」「何でだよ?」
じろじろ妻の裸を見る、案の定だーーー
おっぱいのキスマーク、太ももの手の跡、赤い、
俺は「ああ」とだけ言ってそのまま部屋に戻った。
20分もしたか妻が部屋に来た
「びっくりするわよ、急に」とにこにこして言う、気持ちを切り替え
たんだろう
「それってキスマーク?」「違うわよそんなのある訳ないじゃない
虫さされよ」「へええ」
「ねえ、久し振りね、抱いて」確かに久しぶりですもう半年位は
していません、生理だ、疲れているからとか、そんな話ばかり
「珍しいね、いいよ」そしてパジャマを脱がせショーツだけの恰好
「消して」と言う言葉を聞かずに明るいまま
「ふーん、虫かあ」そう言っておっぱいを撫でまわす
太ももは手というか指の跡みたい、「これも虫かあ」
ショーツを脱がすと陰毛は洗ったのでさらさらだったが、中に指を
入れると、そこは濡れている、まさか中には出されていないと
思うがーー
俺はすぐに入れた、そして妻の反応を見る事もなく、大きく動かして中に吐き出した、そして後始末もせずに「お休み」と言って
後ろを向いた。

妻との会話は最小限度になった。
しかし、夜は毎晩のように抱いた、それも一方的なやり方でだ、
妻が喜ぼうが嫌がろうが知った事ではない、只、裸を撫でまわし
ちんぽを入れて吐き出すだけ、娼婦にでももっと丁寧に扱うだろう
と思われるようなアクションだ。
ボイスレコーダーを妻のバックに忍ばせた
飲みやでの会話
「おかしいの」
「何が?」「冷たいし、それにーーあれ」
「SEX?」「うん」
「どう変なの?」「愛情も何もなく、只、出すって感じ、変」
「ばれたかな?」「・・・」
「僕も家庭があるから、別れられても一緒には、無理だよ」
レコーダーを回収しこんな会話を確認した、
冷たい男だ、よおし男への反撃開始しよう、
さて今夜はどうやって遊ぼうか

全裸にした妻をうつ伏せにした
顔をこちら側によせてキスをすると喜んだ、愛情ある行為をして
くれると思ったのか、
残念
俺は妻の腰を持ち上げてお尻を天井に向かせた
妻の尻穴が丸見え
結構綺麗だ
大きく足を開かせて性器をまさぐる、もう濡れ始めている
しかし今日は別の入口だ
尻穴に舌をあてた、びっくりした感じで「そこーー」「汚いよう」
俺は何も言わずにローションを垂らす「冷たーい」
そして俺のにもローション
肛門に当てるとすぐに差し込む、先はローションのおかげで
入っている、そこからーーー押し込む、妻は痛いのか逃げる
俺は腰を掴み逃がさないようにして全部を入れた
先っぽが入ると簡単、全てが入っても亀頭に当たりは少ない
性器の方が気持ちいいと思う、でも抜きさしでは亀頭への圧迫が
大きくて、気持ちいい、妻は痛さなのか羞恥心なのか
泣いている、しるか
俺はうんちの中に発射
抜くと匂う、くさ
すぐにシャワーへ、部屋に戻ると代わりに妻がシャワー
部屋に帰り第一声「酷いわ」
「そうか、嫌ならいいようにしな」と言うと何も言わない
次の日は休みなんで「おい」と言って性器を握らせて
「洗ったから臭くないだろう、仮に臭くても自分の匂いだからな」
「こんどは口で」と言う
妻はためらっていたが結局咥えた、上手だなあ、あいつの指導か
なんて思い遠慮せずに口の中に発射、その時乳首を引っ張ったので
痛かったみたい、妻はテッシュにだしていたが何か涙目みたい。

男を呼び出した。
「どうするつもり?」
「すみません、すみません、別れますから許して下さい」だって
「すみませんで済みますか?」「どうすれば?」
「奥さんとうちの妻とした回数SEXさせてもらいます」
「え?それは」
「なら今までの回数×5万円にしましょう、多分300万位ですかね
それと僕の精神的負担でたして500万を現金でお願いします」
「無理です、そんなお金ありません、妻には内密にして下さい」
「だめです、500か奥さんかの二択です」
結論がでず来週会う事になった


「ねえお話しが」
「ああ」
「彼への請求を減らして下さい、頼まれました、育児にもお金が
かかるので、と言ってました」
「だめです、俺の家庭はどうするのですか?」
「それと君との関係を決めないとね、慰謝料も」
「別れたくありません、元のようにできませんか」
「俺の言う事を全て聞く事が条件で再構築はありえます」
「わかりました、お願いします」「はい」

彼氏は200と言って来ました、だめですサラ金から借りれば、
と冷たい返事をしました、そして
サラ金ではないようですがどこかから借りたようで500を振り込んできました。

妻と彼はまだ同じ会社ですので彼の話しを妻から聞きます
何かアルバイトをしているようでいつも疲れた顔をしている
そして妻の方には絶対寄ってこないそうです。

500の使い道はありません
妻とは離婚してもいいです、その時は300位の慰謝料を請求しようかと思っています、でも今は俺の大事なダッチワイフです
毎晩、色色な事で遊んでいます。
今日は天井へ吊り下げて足を広げさせてクリを引っ張って遊ぼうと
思っています、陰毛は全て剃りましたので小学生みたいです
バイブはどんどん大きなのに変えましたので、今はえ?と思う
様な大きなもので遊んでいます、妻はMなんでしょうか?
変態的な虐められが好きなんでしょうか?自分と別れる気は
さらさらなく、今の行為を楽しんでいます、俺は多少疲れ気味
です、彼にまた抱かせようか?今度は金を貰わないで
彼の奥さんを抱こうと計画しています。
妻に浮気されても考え方を変えれば楽しい生活が待っています、
皆さん、是非浮気されて下さい。
終わり

めちゃくちゃエロい母や姉や妹に誘惑される妄想した人は多くないかな?

そんな妄想が現実にあるわけないと解りつつ妄想してシコシコ…それが悲しい現実だと思い込んでません?
僕もその一人でした。
母に誘惑されて童貞を奪われ、その後も毎日搾り取られる生活を妄想してシコるのが日課でした。
そんなある日、いつものようにシコらながらつい母の名前を呼んでしまいました。
「呼んだ?」
たまたま部屋の前を通りかかった母がドアを開けて顔を覗かせたので、ビックリして母と見つめ合う形で射精してしまいました。
左手に用意したティッシュを被せるのも忘れて床に飛び散らせます。
「ご、ごめんなさい!呼ばれた気がしたから…」
両手で顔を覆って見ないような素振りをしてるけど、指の隙間から僕のチンコをしっかり見てるのは判りました。
「僕こそごめん!お母さんの名前をつい呼んじゃったから…」
「え…じゃあ今のはお母さんを想像して?」
「気持ち悪い息子だよね…いつもお母さんの事を考えてこんな事してるなんて…」
母は顔を隠すのをやめてゆっくり僕に近付きます。
「思春期の男の子はそんなものよ、身近な女の人に興味を持つのは当たり前よ」
まだチンコ出したままの僕を優しく抱きしめてくれました。
「お母さん…」
「お母さんを思ってあんなに飛ばしたのよね?ありがとう、凄く嬉しいわ」
何故喜ぶのか僕には理解出来なかった…。
混乱してる僕のチンコを母が触ってきます。
「あ…お母さん…何して…」
「また大きくなってきたわね…想像の中のどんお母さんはどんな事をするの?教えて」
「え…」
「いいでしょ?教えてよ」
「嫌いにならない?軽蔑しない?」
「しないから」
「今みたいに優しく触って大きくしてくれて…」
「うんうん、それで?」
「大きくなったら涎まみれになるまで舐めてくれる」
「こんな風に?」
母が僕を上目遣いで見ながら本当にチンコを舐めてくれました。
「ああっ!すごい!あっ!お母さんが僕のを!」
「すっごい気持ち良さそうな顔しちゃって…舐めたら次はどんな事をするの?」
「咥えてもらって…飲んでもらうかイク前にお母さんに入れてエッチして中に出したり…」
「咥えるのね?」
エッチは無理にしても咥えるのはしてくれそうな勢いなので、見てたら動画なんかよりずっとエロく咥えてくれました。
「んふ…息子の咥えちゃったぁ…さっき出したばかりだからすごい匂いだわ…クラクラしちゃう…」
臭くてクラクラしてるのか、それともエロい気分になるって意味なのか判断出来ません。
「気持ち良い!気持ち良くてもう出そう!」
「あん!まだ出さないで…」
口を離してギュッと掴まれました。
「え…何で…」
「さっきはお母さんの口に出して飲ませるのを想像したの?そ・れ・と・も、お母さんとエッチして中に出す想像したの?」
「さっきは…エッチしてお母さんの顔にかける妄想してた…」
「そんなエッチな想像してたのね?お母さんの顔にかけるなんて…悪い子なんだから…」
母が片手で下着を脱ぎ始めて、自分でオマンコがクチュクチュ音が鳴るまで弄ってから僕に乗ってきました。
「初めて?」
「うん…」
「じゃあ…お母さんの中に入るところをしっかり見ててね?入れるわよ」
見やすいようにスカートの裾を持ち上げてゆっくりと腰を下ろしてくれました。
「ん…見てる?先っぽが入っていくでしょう?」
「本当にお母さんの中に入ってく…ヌルヌルで柔らかくて…すごく熱い…」
「先っぽが全部入ったわね」
亀頭が完全に埋まると腰をグリングリン回してきます。
「先っぽだけなんて…お願い!全部入れさせて!」
こんな中途半端な状態でイクのが嫌でお願いしちゃいました。
「全部入れたい?お母さんが入れちゃって良いの?残りは自分で入れたくない?」
動きを止めて見つめてきます。
僕は母の腰を持って下から突き上げました。
「んはっ!一気に奥まできたぁ!」
「入った…お母さんの中に全部入った!ううっ…出ちゃいそう…」
「顔にかけるんじゃなかったの?中に出しちゃう?」
「うぐぐ…」
「中に出すのもすっごく気持ち良いわよ?えいっ!」
母がギュッと締め付けてきて耐えられませんでした…。
「うああっ!」
「あん!さっき出したばかりなのに凄い勢い…沢山出るのねぇ」
「入れただけなのに…お母さんの中、気持ち良すぎだよ…」
「そんなに喜んで貰えてお母さんも嬉しいわ」
僕が出し終わるまで待ってくれて、またゆっくりと腰を持ち上げて抜けてしまいました。
「お母さんで大人になった記念にお掃除してあげる、普段こんな事しないんだからね?」
母のお掃除フェラです。
どうやら特別みたいで嬉しかったです。
「ん…綺麗になったわ、でもまた大きくなっちゃったわねぇ」
「お母さん!」
跳ね起きて母を押し倒しました。
「あらあら…お母さんを押し倒すなんて…」
慌てる様子もなく股を開いてくれました。
さっき入れてくれた場所にチンコを押し込んでガムシャラに腰を振ります。
「はぁはぁ…動くともっと気持ち良い!また出る!」
「夢中で腰を振って可愛い…好きな所に出しなさい」
「今度こそお母さんの顔にかけるよ!」
ギリギリで抜いて急いで母の顔を跨いで顔に出しました。
「顔が熱いわ…こんな事されたの初めてよ」
顔を汚しながらまた母が咥えてくれたけど、3回も出したからもう大きくなりませんでした。
「満足できた?」
「凄かった…」
「ふふ…もう想像して一人でなんてしなくて済むわね?」

メス羊とSEX(某国で羊飼いの見習いの時の体験)

今から23年前の話です。
僕が牧羊の知識習得のため、某国の羊の飼育習得のために行った時の話です。
決して国内で真似はしないでくださいね。
間違いなく獣姦罪になるか動物虐待になると思います。

昔から羊飼いは長い間羊を山の中で飼育するため、メス羊を相手にすることがあることは知ってました。メンタル面、肉体面の癒しのためです。
まさかの話で自分が体験するとは思いませんでした。

某国到着。そのままお世話になる牧場へ。
羊飼いの勉強で一緒に山の中や羊牧場で羊の飼育を、そこの羊飼いの人たちに教わってました。1年間の研修みたいなものと思ってください。
3か月ぐらいして慣れてきたころでした。
「こいつと二人で山に行ってきな。帰ってくるのは3週間後だから準備して3から出かけるんだぞ。」と牧場のじい様に言われた。
一緒に行くのは当時19歳のお孫さんだった。
僕はそのとき24歳。
もちろん牧羊犬の3匹も一緒です。
3週間分の食料や水、その他衣類とかを3頭の馬に乗せて出発の準備をしていました。
その時お孫さんからあるものを渡されたんです。
「これ持っていきなよ。絶対必要だから。」
なんとスキン!箱で3ダース!!
「え!これって・・・」
「うん。我慢できなくなるし、寂しい時に羊に助けてもらうんだ。これつけないと病気とか危ないしね。」
「おじいちゃんに怒られないの?」
「大丈夫。だって爺ちゃんも父ちゃんもしてたからね。今もしてるときあるよ。」
「羊、死んじゃうんじゃないの?」
「平気だよ。だって穴の大きさは人間と同じだもん。それに寒い時は羊は温かいし。何より気持ちがいいからね。」
まじかよ・・・。

そして3週間の150頭の羊たちを連れての山岳行開始。
出発して5日目でした。
お孫さんの名前は仮名ですがジャックとします。僕は太郎ということで。さすがに本名書くのはやばいので。
「太郎、僕ちょっとしてくるね。一緒に来る?太郎もする?」
「何?何するんだい?」
この時はさすがに羊相手のSEXという連想にならなかった。
「メス羊とやってくる。」
「え!!まじか?」
「一緒においでよ。おとなしいメス貸すから。気持ちいいよ?」
「うう。」
「スキン忘れないでね。ちゃんとつけるんだよ。」
言われるままに箱から1個出した。
「1個でいいの?たぶん5個は必要だよ?」
「え?5個も?」
「うん。だってすんごく気持ちいいから1回だけなんて無理。それに5回すれば3,4日は我慢できるよ。さ、行こうか。」
とテントを出ました。まだ陽も落ちてない明るい時間帯でした。たぶん午後の2時ぐらいだったかな。
夜は羊も寝ちゃうのでダメだって言われた。

ジャックについていくと羊の群れの中から綺麗目(汚れていないという意味)の羊2頭を連れてきたんです。
「太郎のはこっち。僕のはこれ。2頭ともまだ出産したことのない子だからね。」
「人間だといくつぐらいなの、この子たち?」
「だいたいだけど15歳から18歳ぐらいじゃないかな?」
「そっか。」
自分のほうが年上なのに、ジャックのほうが大人に思えてしまうくらい落ち着いてた。
「やり方教えるから見ててね。」
群れから2頭を離して木陰のある大木の下に移動。
ジャックがズボンとパンツを脱いだんです。なんと!もう勃起状態!亀頭丸出しの立派なチンコでした。
コンドームを慣れた手つきでつけた後、手招きしてきた。
びっくり状態でそばに行くと・・・
ジャックは羊のお尻に寄って両手で羊をつかんだ。高さ的にはちょうどいい高さで立ったままインサートできる高さ。
チンコつかむと言った。
「どうやって入れるか見てて。マンコの位置も覚えてね?じゃあ、いい?」
「わかった。」
僕はしゃがんでインサートの方法を見ました。知らないとできないし。
羊に抱き着く感じで引き寄せて・・・チンコを片手で掴むと・・・羊の股間のピンク色のワレメに当てた。
うわっ!人間のオマンコにそっくりすぎ!
「ここに入れるんだからね?見ててね。入れちゃうよ。」
ジワーッと亀頭がそのまま割れ目を押し開いて潜っていった。ジャックは羊をゆっくり引き寄せて・・・チンコがジワジワと潜っていくのを見つめてしまった。
うわあ!マジに入った!!全部入れちゃってる!!まるで人間のオマンコに入っているようにしか見えないよ!
ここはインパクトがすごくて記憶が鮮明に残ってる部分です。
「おおぉ!・・・・気持ちいい!タロウも早くやってよ。入れちゃいな。あったかくて最高だよ。あのさ入れるときは絶対にゆっくりね。じゃないと羊が怒っちゃうから。」
「わ、わかった・・・する。」
僕の羊初体験だ。
ジャックをまねて、Gパンとパンツを脱いで・・・まだ半立ちだった。
ジャックの腰振る姿見てうめき声を聴いているうちに興奮してしまいました。すごく気持ちよさそうな声を出してるんだもんな。横から見てたのでまさにチンコが出入りしているのも丸見え。ゆっくりと入れたり出したり・・・。そこだけ見てるとすごく卑猥な光景でした。
ジャックがこっち向いて笑ってました。
「太郎、早く。入れなよ。」
勃起したので僕もスキンを装着。
そばにいる羊のうしろに移動して・・・
とジャックが、小さいペットボトルを投げてくれた。
「これ、チンコに塗ってね。じゃないと入らないから。」
「わかった。」
透明な粘った液体・・・なんだ、ローションじゃないか。
コンドーム全体に塗った。さあ!入れるぞ!

もちろん僕はこのとき童貞じゃなかったです。すでに3人の女性の経験済。
ちなみにジャックは13歳の時に羊で童貞卒業したとのこと。人間女性は18歳の時だっていってた。

ジャックの真似をして亀頭をピンクのワレメに当てた。心臓がバクバクだったのも覚えてます。
ゆっくり腰を前に出してっと。亀頭があっさりとワレメに潜りました。
亀頭全体がとっても温かくなった。
そのまま羊を引き寄せるようにして、根元までゆっくりゆっくりとインサート。
初羊の感想はというと・・・
「あったっけえ!!何これ?狭くてきつく締まるし。中が動いてる!人間以上かも!なんていいんだ!」です。
根元まで入れてじっとしてましまった。
羊マンコって立ってやるには角度的にインサートに最適なマンコじゃないかな?まっすぐ入っていく、途中でわずかに下向き角度で入っていくという感じです。
立ったまますんなり根元まで入る。入れやすく動きやすい。しかも中は最高に気持ちよい。
羊マンコって人間女性以上です。締まるし、中のうねる動くが激しい。まるでチンコを四方から肉で揉み揉みされてる感じでうねって動く。根元まで入れて、なおさら股間を押し付けると亀頭先端が何かにぶつかった・・・ぐにゃぐにゃした柔らかい肉の塊みたいな感じでした。
「太郎、気持ちいい?」
「すげえ!!最高にいい!」
「でしょ?たくさん使っていいからね。たくさん出してすっきりしよう。」
ジャックの横で僕も羊を抱きしめて腰を動かしました。動くとなおさら羊マンコの良さがわかった。
入るときは肉壁を押し開きながら肉壁がも揉む感じで動く、抜くときは肉壁がチンコに締まりながらついてくる。
ゆっくり動いて羊のマンコをもっと知ろうと思いましたね。
そうこうしていてジャックが横で声あげた。
「オオーーーー!カミングゥーーーー!」
見たら羊に抱き着いて腰を押し付けてた。ジャックは発射しちゃったか。
ずっと抱き着いてました。
なんだか変な話ですか僕も早く出さなきゃ!って思ってしまって、羊にしっかり掴まると思い切り腰を前後に動かしてしまった。
そして初の羊の中への射精をした!
もう、忘れられないですよ。この快感体験は。
「うわっ!」と射精の瞬間声が出たぐらいです。
マンコの奥のぐにゃぐにゃの肉に亀頭を押し当てて何度も脈動してしまった。
全身にすごい快感が走ってました。
羊を抱きかかえたままじっと快感に浸りながら射精していると、隣でジャックが笑ってた。
「ね?羊っていいだろ?僕、あと3回するね?太郎は何回?」
「うう・・・ぼ、僕も3回したい」(まだ射精中だったんです)
ジャックはすでに羊マンコからチンコを抜いていてコンドームを捨ててました。
「太郎、暖かくなったかな?寒くないだろ?」
「う、うん。暖かくて柔らかくて最高に気持ちいいよ。」
「良かった、太郎に教えてあげれて。僕2回目するね?太郎もたくさんしていいからね。」
言ってるそばからジャックがコンドームつけて、もう一度羊をつかんでインサート。
「オーウ!」根元まで入れて声あげた。
僕も抜いてコンドームを捨てた。羊マンコを見てたら数分で復活。コンドーム装着して2回目のインサート。羊マンコも濡れますよ。とっても濡れて動きやすくなる。
マンコから液が滴り落ちるくらいに濡れます。
だから2回目は楽にインサートできました。
しかし男二人が下半身丸出しで羊を抱いて腰を振り動かしてる・・・。これってすごい光景だと思う。
恥ずかしくなかったし、親近感がわきました。
結局、初体験は3回でした。
ジャックはというと
「ごめんね。先にテントに帰ってていいよ。あと2回するね。」なんと5回!ジャックは持ってきたコンドーム全部使った。

この日からジャックとは今まで以上に親しくなりました。
「太郎、がまんしなくていいからね。」
「じゃあ、ちょっと僕行ってくるわ。」
「うん、僕も後から行くよ。」
という感じで、お互いに羊マンコで癒されました。
僕は最初にやった羊にマークを付けておいたので、3回目までは彼女(?)にお世話してもらった。
ジャックは、毎回変えてました。
「太郎、おんなじマンコじゃ飽きるでしょ?違うの使えば?」
「でもさ、なんかこいつのが気持ちいいんだ。」
「そうなんだ?終わったら交換しようよ。僕もジャックのでやってみたいから。」
羊マンコは1頭1頭中が違いました。そこは人間と同じだったです。
名器な子、緩めの子、とっても狭い子、奥が浅い子、深い子とか。
こっちも腰の動かし方や角度を変えると、羊マンコの中の複雑さを体感できました。

3週間の山岳行の間は、15回くらいだったと思いますが、羊マンコ体験しました。
僕が羊マンコにのめりこんでしまって。ジャックが気を利かして2日置きってしてくれたんです。
そのあとの山岳行でも何度もありました。
牧場に戻った後は、牧場内では禁止というルールだったので羊を相手にすることはなかったです。
ジャックと一緒に羊とやって、休憩時は二人下半身出しっぱなしでコーヒー飲んだり。
1回づつ羊交換しながらやったり。

今ではいい思い出かな。
ジャックとは今も連絡や手紙をやり取りしてます。
ジャックは山岳行では羊を、帰ってきたら奥さんを・・・だそうです。うらやましい。
数年前に行きましたが、その時に実は一緒に羊2頭並べてとやりました。
ジャックが懐かしがったので。じゃあ、またやろうかって話で1週間の山岳行に同行。
二人は無しながらズボン、パンツ脱いで下半身丸出し。もちろんコンドームは必須です。

羊飼いって、山に入ると羊の面倒見る以外は食べるか寝るだけなのでストレスが溜まります。ほんとうにやることないってストレスですよ。
素晴らしい山の景観を見ながら羊を抱きしめて快感に浸って思い切り射精!
これぞ最高の青姦!日本じゃできない贅沢ですね。
これって超贅沢なSEXじゃないだろうかとも思いました。
獣姦というかもしれませんが、そうしないと羊飼いは長続きできませんから。

現代では、超ご法度な話ですが、たぶん羊飼いの中にはまだ続けてる人がいるのではと思います。あくまで知られない場所だけで。
僕の懐かしくも楽しかった体験でした。

みんなはいいなあ...って言うけど金持ちマダムのペットにされた僕..・処女レイの女の悦び

血まみれのレイの処女マンコからチンチンを抜き、身体を離します。
レイはぐったりと白いシーツに裸を横たえ、その下腹部は血まみれです。
ハアハアとレイの胸やお腹が動きます。
「レイ、大丈夫か?」
「ええ、大丈夫よ」
散々に飲まされ、塗り込まれた媚薬のためか、チンチンは血まみれになりながらも硬く反りかえり、揺れています。
「ワタルちゃん、レイをまたた抱きなさい」
「はい」
「レイの処女マンコは貫通したけどまた処女膜は残っているわ、今のうちに完全に破いて引き裂いておかないと、すぐにくっついてまたおチンチンが入らなくなるわ」
「分かりました」
ワタルはレイの両足を持ち、左右に拡げると足の間に身体を入れます。
「ああっ、ワタルまたするの?」
「ミサトさんの命令だから」
「お願い、ちょっと待って、痛くて痛くてたまらないの」
「レイ、痛いのは今だけ、何回かワタルにしてもらったら気分良くなるわ」
ミサトはお湯で絞ったタオルでレイの下腹部を拭います。
「それにしてもすごい出血ね、処女膜がよほど厚かったんだね」
ミサトは丁寧に下腹部を拭き取ると冷静にレイのマンコの中に指を入れます。
「ウウッ、痛い」
「大丈夫、もう出血は止まったわ、これならワタルのチンチンはしっかり入るわ」
ミサトはワタルの勃起した血まみれのチンチンを軽くつまんで硬さを確かめ、軽くタオルで血をぬぐいます。
「ワタル、頑張ってレイを本当の女にしてあげて」
ワタルの腰を抱くようにしてレイの身体に重ねます。
ミサトはワタルの硬いチンチンを掴みながらレイのふっくらとした割れ目に導きます。
「さあ、ここよ、ズブリと嵌めて、力いっぱい突き込みなさい」
「はい」
割れ目に亀頭をあてがわれ、ワタルは強く腰を振り、チンチンを押し込みました。
「ウウッ、痛い、痛い、止めて、お願い」
ワタルはレイの太ももを小脇に抱え、グリグリとマンコを貫き、根元まで嵌め込みました。また大量の出血が始まり、チンチンは血まみれになります。レイの割れ目からも何筋かの血の流れが滴ります。
「ハアハア」
痛みで激しく息をするレイ。
丸い形のよいおっぱいが息づかいに揺れています。
「ワタル、残りの処女膜を粉々に引き裂くのよ、つまり激しくチンチンをピストンしまくるのよ、レイが泣き叫んでも、レイの為だから」
「はい」
レイの太ももを抱え、のし掛かるようにして激しくピストンを始めるワタル、レイは痛みに泣き叫びます。
ズンズンと突かれ、膣の突き当たりのポルチオ性感帯をこじ開けられて、半分は激痛ながら、半分は何とも言えない快感が押し寄せるレイ。
「ウウッ」くちびるを噛みしめ、両手でワタルの背中に爪をたてます。
ワタルの激しいピストンは20分続き、射精を迎えます。
最大の大量の精液が注がれました。
「まだまだよ、ワタルまだ抜かないで、まだ硬いならそのまま続けなさい」
「はい」
射精が終わってもチンチンは根元まで嵌まり、硬いままです。
「しばらくそのままよ」
ミサトは2人の交接部を覗きながら命令します。
「レイ、もう痛いだけではないでしょ、何か変な快感が来てないの?」
「いえ、痛いだけです」
涙を流し、首を振るレイ。
非情なミサトの命令が下りました。

みんなはいいなあ...って言うけど金持ちマダムのペットにされた僕..・処女レイの血と涙

レイが来てから10日間、ミサトさんとの毎晩のベッドでの激しいセックスでは横に処女のレイが裸で正座して一部始終を見つめますからミサトさんもかなり興奮していました。
「レイ、これからは対面座位をするからね.....」
「レイ、今度はいわゆる帆掛け舟をするから、良く見るのよ」解説付きになります。
僕は学校にいる間にはブリーフの内側にベトベトに塗られた媚薬をチンチンに吸収させられていますし、夜は本当におチンチンは勃起しっぱなしになっているのです。
裸で正座しているレイですが、媚薬をマンコの中にたっぷり塗られ、小型のピンクローターを割れ目に挟まれ、テープで固定されているのです。いやらしい責めに我慢して正座しているのです。
僕たちが明け方近くまで10回もあらゆる体位を繰り返し楽しむ間、いやらしく振動するローターの責めに耐えているのです。
「レイ、そろそろおマンコがほぐれてきたでしょ、いよいよワタルちゃんに抱かれる日が来たわね」
いよいよ僕がレイを抱いて処女膜を貫通する日が来ました。
その日は朝の2回の口内射精と2回の膣内射精はさせられましたが、学校でのブリーフの内側の媚薬は特別製のきついから、おチンチンが異常に勃起してみんなにバレないか?とハラハラしました。いつものようにレイと帰ります。
レイは本当に無口でいつも最低限の会話しかしない子ですが、僕にはちょっと甘えたりして可愛いのです。
帰宅したらすぐに夕ごはん、そしてシャワーしてから早めにベッドに向かいます。
ベッドには全裸のレイが横たわり、横にミサトさんがやはり裸で座っています。
「ワタルちゃん、いよいよだね、ワタルちゃんの初めての筆下ろしは私が戴いたから、レイちゃんのバージンはワタルちゃんがしっかり貫通してあげてね」
「よろしくお願いします」
仰向けに寝ているレイもかなり興奮しています。
やはり媚薬のためか、肌はピンク色に輝き、うっすらと汗もかいています。
「さあ、ワタル、キスしてあげなさい」
裸のレイに覆い被さるようにしてキスします。
レイの赤い口びるに口を付け、軽く舐め、吸います。 すごく柔らかくて甘いキスになります。そのまま舌をレイの口の中に入れて舐めまわします。手はまだ固いレイのおっぱいを掴み、優しく揉みます。
長い時間キスを繰り返し、おっぱいを揉み、乳首をいじり、つまみ上げます。
「そろそろワタル、クンニしようか?」 
「はい」
身体をずらし、しっかり毛も生え揃った真っ黒な陰毛の下に柔らかく膨らむ割れ目に舌を這わせます。
きれいな割れ目です。
もう透明の愛液が溢れています。
舌を這わせ舐めて愛液をすすりました。たくさん溢れてきます。
レイはハアハアと激しい息づかいで快感に耐えています。
「ワタルちゃん、そろそろバージン貫通しようか?」
「はい」
チンチンはものすごく硬く勃起しておへそについています。両手でレイの両足を拡げ、中に腰を入れます。
「レイちゃん、ちょっと痛いけど我慢しなさい」
「はい」
硬く反り返るチンチンを濡れてぱっくりと口を開けた割れ目にあてがいます。
亀頭を割れ目に挟みます。
軽く数回上下になぞり、角度を確認したらゆっくりチンチンを嵌めていきます。
亀頭が嵌まりました。
レイのおマンコはものすごくきついし固いです。
ストロークは小さく、少しずつ少しずつ中に侵入させていきます。
そして処女膜にあたりました。
「ミサトさん処女膜に来ました」
「いよいよね、ワタル準備はいいわね」
「はい」
「レイもいいわね」
「はい」
「ワタル、貫通してっ」
グリグリと腰に全力を込めて突き上げます。
「ウウッ、痛い、痛い」
反り返り、もがき苦しむレイの裸を抱きしめながら、硬く熱い勃起は未開通の処女マンコを切り開きます。
ピッチリと閉じられた柔らかいマンコを丸く穴を開けていく快感はたまりません。
「痛い、痛い、アーッ」
とうとう処女膣の底まで嵌まりました。
僕のチンチンは根元まですき間なく入っているのです。
何と言うきつい締め付け、チンチンをギュッと掴んで離さないきつさです。
「どう?レイちゃん、完全に嵌まったわよ、女になったね、良かったね」
「ねえ、すごく痛い、痛くてたまらないの、お願い、抜い
て下さい」
「今は我慢よ、もうすぐ良くなるわ」
見ると割れ目は真っ赤になり、血がポタポタと流れています。
相変わらずチンチンはきつく締め付けられています。
レイは上気した顔でハアハアと激しく息づかいをして、涙を流しています。
「ワタルちゃん、そろそろ動こうか?」
「はい」
ちょっと動かします。
「ウウッ」
レイが痛がります。僕の両腕に両手を掴んで、痛みに耐えています。
「ワタルちゃん、構わないから本格的に動かしなさい」
「はい」
腰を引き、ストロークを深くとってピストンを開始します。
「ウウッ、アーッ」
レイがもがき苦しみますが構わず腰をつかいます。
ずんずんと深く突き上げます。
レイの形の良いきれいなおっぱいが激しく揺れます。
そして、突きまくる事30分、やっと射精感がこみ上げて来ました。
さらに強く深突きし、射精になりました。
レイの処女膣を貫通し、完全に膣を拡げて射精する事が出来たのです。

みんなはいいなあ...って言うけど金持ちマダムのペットにされた僕..・エロに目覚めたレイとスケベミサトに犯される僕

血まみれで処女喪失の激痛にのたうつレイをミサトの命令で続けざまに犯した僕は、結局朝まで8回レイを抱きました。
4回目あたりからは出血も止まり、痛みに泣き叫んだレイは喘ぎ声をあげ、しがみついてくるようになりました。
明け方には、
「アン、アン、アン」と鼻にかかった甘い喘ぎ声になり、僕の腰に足を巻き付け、背中に回した手はしがみつき、爪を立ててくるようになりました。
「すっかりレイも女になったわね、ワタル、偉いね」
ミサトさんは僕の背中を撫でてほめてくれます。
「そろそろレイは終わろうか、ワタルのおチンチンはまだいける?精液はまだ残っているの?」
「はい、まだ大丈夫です」
「ワタル、おチンチンをレイから抜いて、こちらに向けなさい」
まだきついレイのマンコからゆっくりチンチンを抜きます。
いつの間にかレイのマンコからはタラタラと粘液が溢れ、シーツに染みを作っていました。
「ミサトさん」
ベッドで膝立ちしてミサトさんに硬いチンチンを見せました。
下着姿のミサトさんはチューブから白いクリームを手のひらに取り、チンチンを掴み、なすりつけます。
チンチンが熱くなり、ジンジンと脈動してきます。
「み、ミサトさん、何?これ何ですか?」
「フフフ、ワタルちゃん、判る?これね、チンチンの感度がすごく鈍くなるお薬、しかも最大に硬く勃起するのよ」
何度もチューブからクリームを取り、チンチンや睾丸に刷り込みます。
「さあ、次は私にするのよ、レイよりたくさんおマンコしてね、確か8回よね、私には9回してちょうだいね」
クリームが吸収されるとチンチンは信じられないほどに硬くなり、亀頭は完全に剥き出てテラテラ光り、僕のおへそにくっつきます。
ミサトさんは笑いながらそのチンチンを掴み、僕を押し倒して跨がります。
「さあ、ワタル9回頑張ってね、最後までしっかり射精するのよ」
ミサトさんは、小柄な少年の僕の下腹部に跨がり、硬いチンチンをヌルヌルのマンコに嵌めていきます。 
「ぷはー、いいっ、たまらないわ、これだから止められないわね」
ズンッと大きなお尻が下腹部に降ろされ、チンチンは根元まですっかり嵌まりました。
ミサトさんのおマンコはすごくスケベマンコで本当にイソギンチャクみたいな粘膜の絡みがたまらないのです。
油まみれの無数の子どもの指がチンチンのあらゆる場所を揉み、こするようにマンコの中のヒダヒダがうごめき増す。
「ウワッ、何ですか?」
「ワタル、おチンチンはいつまでも射精出来ないよ、気持ちいいけどイカないの、判る?ちょっと可哀想ね」
ミサトさんはリズミカルに腰を上下し、チンチンを味わいます。
かなりオルガになっていて大きな声で喘ぎ悶えます。
巨乳のおっぱいを自分で揉み、髪を振り乱してピストンします。
だんだんチンチンの感覚がなくなり、ただ苦しいだけのセックスになりました。
僕のチンチンは僕のチンチンではなくなり硬いまま、ミサトさんの膣にすっぽり嵌められた女の悦びの道具に過ぎなくなりました。
「ハアハアハア」
ミサトさんのよがり声が高まります。
腰のピストンも高速になり、最後はバタりと僕に倒れ込み、汗だくでしがみつき、キスしてきます。
かなりキツくイッたようです。
相変わらずチンチンは勃起したままです。
結局朝までにミサトさんは数十回イッたようで明け方には悲鳴をあげて失神しました。
僕は射精は4回でしたが、最後までチンチンは勃起したままでミサトさんの中でした。
「ワタル、偉いね」
僕の全身の汗を拭きながらミサトさんは褒めてくれます。
「さあ、またレイちゃんのお相手よ、おチンチンにはさっきのお薬を塗ってあげるわね」
「はい」
「ワタルはおチンチンが魅力で養子にしたのよ、それを判ってね、ワタルからおチンチンとったら何もないのよ」
「はい、わかりました」
素っ裸で横たわっていたレイが起き上がります。
「ワタル、キスしよ」
甘いキスをしてくれます。
「さあ、レイ、ワタルのおチンチンをしっかり握って」
「はい」
「このおチンチンは幸せと快楽のおチンチンよ、さあ、おしゃぶりの練習よ」
「はい」
温かく柔らかいレイのお口がチンチンを咥えます。
媚薬と麻薬のために勃起状態のままの僕のチンチンは2晩続けて女2人のマンコ漬けにされました。
ミサトとレイは交代しながらチンチンを犯します。
処女喪失の激痛に泣き叫んだ美少女は超エロな美少女になり、スケベなミサトと休みなしにチンチンを貪ります。
そして、ある日突然に.....

みゆきとの思い出

俺中学生とセックスしたことあるよ,自分も中学生の時だけど。
大人になったら絶対にできないから,貴重な体験だったよね。
と言う話をこの前したので,書き綴ってみようと思う。

みゆきは小学校中学年で転校してきて,中二までずっと同じクラスだった。
可愛らしい,活発な女の子でけっこう仲良くしていた。
席が隣になることも多く,中二の最初の席もまたしても隣だった。
休み時間に話していると,他クラスの女子が入ってきて
「みゆきとA(俺のこと)ってまた席隣なの,本当に仲いいよね」
「Aって,みゆきのこと好きでしょ」
と言われたのに対し,俺は「まぁね」と答えたと思う。
後でみゆきに「さっきのって本当?」と聞かれたことを肯定すると,
「じゃあ,私と付き合ってよ」みたいな感じで付き合うことになった。

二人の関係に変化はほとんどなかったんだけど,変化があったのは夏休み。
みゆきから「宿題一緒にやろうよ」と誘われた。
一緒にと言っても,分からないところを俺が教えてやるのがいつものパターン。
午前中はお互い部活。俺はバスケ,みゆきは陸上。
午後からみゆきの家で勉強することになった。
「おじゃまします」と言って入って行ったけど,平日は親は不在。
俺は下心でいっぱいだったけど,みゆきはどうだったんだろう?

テーブルを挟んでみゆきはベッドを背に,俺と向かい合って座っていた。
1時間くらい勉強したころ「ちょっと休憩」とみゆきの隣に座った。
「ねえ,キスしていい?」すでに心臓バクバクでみゆきにきいた。
「うん」かわいいキスだったと思う。くちびるが触れるだけ。
柔らかい感触が心地よい。ちなみにおやつに食べていたプリンの味だった。

「おっぱいさわっていい?」欲望は止まらない。
「いいよ」との答えに,俺の足の間に背面で座らせる。
服装は半袖体操着にブルマ,そういう時代です。
部活は部活着で,汗をかいて着替えるのは学校指定の体操着,それが普通。
田舎の中学生だし,お互い気を遣う間柄でもないので色気もない。
普段は下は長い体操着を履くけど,30度近い暑さでこの日はブルマ姿だった。
今ではエッチな服装とされているけど,当時は当たり前だった。
小学生のころから見慣れているので,ごく普通の服装である。

半袖体操着を引っ張ってブルマにインしている裾を出そうとする。
「直接さわるの?」「当たり前でしょ,服じゃなくておっぱいさわりたいの」
裾から両手を入れて,だんだん上の方へ。手はスポブラの中へ。
普段見てもあまり膨らみは感じないけど,確かに柔らかいものが意外と大きい。
といっても,手の中に収まる程度だが。なでてみたり,軽くもんでみたり。
ついでにちょっと耳たぶをハムハムしてみたり。
なお,お互いに心拍数がすごいことになっていたことをはっきり覚えている。

しばらくおっぱいを堪能していたが「次は下の方かな」と俺は言った。
「それはいや」「ねぇいいでしょ」「それは恥ずかしい」
おっぱいはあっさりOKだったけど,そんなものなのか。
それでもしつこい俺に対し,みゆきは「じゃあAが先に見せてよ」
と言えば俺がひるむとでも思ったのかもしれないがそんなわけがない。
むしろ見せたいんだよ。俺は立ち上がり,みゆきの前へ。
顔の前がちょうど股間の状態に。一気にパンツごとズボンを下げる。
フル勃起状態のちんこが,パチンと腹を打つ。真上を向いている。
なお,当時12cmくらいで,皮は被ったままでした。
みゆきはびっくりしたような様子。特に声はなかった。
「さわってもいいよ」というと,みゆきはおそるおそるさわってきた。
低い体温が気持ちいい。レバーのように下げては離すと真上を向く。
「すごいね」とみゆきが言った。何がすごいのかよく分からないけど。

「次はみゆきの番だね」「でも…」と渋るけど俺は話を進めていく。
「自分で脱ぐ?それとも脱がせようか」「脱がせて」
じゃあ遠慮なく。ベッドに座らせると,まずはブルマ。しっかりたたむ。
普通の変哲もないリボンのついた白いパンツを下げていく。汗で湿っている。
手で隠しているけど,俺はその手をどける。みゆきも抵抗はしない。
ついにみゆきのまんこが目の前に。においはかなり強い。
真夏の午前中運動したまま,下着は替えてもいなかった。
汗のにおいとおしっこのにおいと,よく分からないけどたぶんまんこのにおい。
かなり臭い状態なんだろうけど,俺は嫌いではない。むしろ好き。

両足をベッドに上げてM字の状態に。それでも縦筋一本で中身は見えない。
毛は全体的に生えてはいるけど,圧倒的に量が少ない。ほぼ地肌が見えている。
今でも思い出すけど,中学生まんこって本当にかわいい。
顔や腕は多少日焼けしているけど,普段露出しない部分は真っ白できれい。
まずはちょっと開いてみる。鮮やかなピンク色。ちいさな穴。中はよく分からない。
「いや」と言葉ではちょっと抵抗してくるけど,されるがままのみゆき。
いよいよなめてみる。縦筋に沿って舌をはわせる。
「くすぐったいよ」ちょっともぞもぞするみゆき。

次は知識としては知っているクリトリスというものを攻めてみたい。
ワレメの中を上から探っていく。突起を舌でツンツンすると,ビクッと反応。
「なにこれ?」「気持ちいい?」「うん,すごく気持ちいい」
「女の子の一番感じるところらしいよ」「分かる気がする」
舌先で刺激を続ける。みゆきの吐息が悩ましくなっている気がした。
しばらくしたら,ビクッと腰がはねるように反応。
イッたのかなと思いながらも,そう簡単にイクものでもないよなと思い直してみたり。
本当のところはどうだったんだろう。たぶん軽くイッてたと思うけど。

「俺も気持ちよくなりたいな」「どうすればいいの?」
「入れていい?コンドームはちゃんとあるから」「もう,はじめからそのつもりだったの」
その通りです。友達からもらったのが1個だけあったので,準備万端です。
はじめはいろいろ抵抗してたみゆきも気持ちよくなってきて,その気になったみたい。
着たままだった上の方も脱がせて全裸に。胸を隠して恥ずかしそうなみゆきがまたかわいい。
薄毛の縦筋まんこもいいけど,膨らみかけの胸もロマンがある。
俺も全部脱いで,みゆきをベッドに寝かせる。
コンドームを手早く装着するつもりが,初めてでけっこう時間がかかる。
そもそも,皮をむいてからつけるのかなとか,考えてみたり。それすら知らなかった。

さて,いよいよ挿入。かちかちのちんこをぴっちり閉じたワレメにあてがっていく。
なかなか入らない。内部は濡れていると思うけど,外まであふれてきてはいない。
なめていたときに唾液で濡らしてあるんだけど不十分だったか。
ちょっと広げて,とりあえずは亀頭を押し込む。さらに奥へとゆっくりと。
みゆきは表情がこわばる。「痛い?」「ちょっとだけ,でも続けて」
ゆっくりゆっくり続けると,ようやく根元まで入った。「入ったよ」「うん」
ぎゅっと抱きしめてキス。とりあえず動かないでお互いの体温を感じていた。
とにかく温かい,そして柔らかい。女の子の身体ってすごい。
10分くらい挿入したまま動かずだったが,いよいよ動き出す。
「動かすよ」「うん」みゆきを抱きしめたままゆっくりピストン。
あっという間だった。時間にして10秒,ピストン5回にして絶頂の瞬間。
「出てるの?」「分かる?」「うん,なんかピクピクしてる」
「すごく気持ちよかったってことだよ」「私も嬉しい。初めてがAでよかった」
挿入したまま余韻を楽しむこと5分くらい。少しも萎えることがないのが若さか。

抜いたちんこにはちょっと血がついていた。「そりゃ痛いよね」
「でも途中からあまり痛くなかったよ,それよりAが気持ちよくなってくれて嬉しい」
勃起は収まらないけど,もう1回したいと言えずに後始末。
その後はちゃんともう1時間ほど宿題を進めました。
使用済みのコンドームは,ティッシュとビニール袋に入れて俺がお持ち帰り。
帰り道の川に不法投棄しました。今では反省しています。

この後,夏休み中やりまくった思い出がまだまだあるのですが,次の機会に。

ママ友がセックスレスなので、俺を貸すことにした嫁

俺は39歳で、嫁は29歳…
嫁が19歳の時にデキ婚し、今は子供が5人(笑)

嫁は本上まなみ似で、かなり可愛くて身体もDカップだし、すべてに満足してる。

俺はガテン系なので体力があるし、性欲も毎晩2回はできるが、最近は嫁がもたないので週4ぐらいに減った…

一番下の子も幼稚園に入ったので、比較的自由になり、嫁はママ友と時々飲みに行く様になった。

本当に心許せる3人としか行かず、何でも話せる仲だそうだ。

前置きが長くなりましたが、ここからが本題…

そんなメンツで飲んでて、話の流れで夜の生活の話になったそうで、美香(27歳3人の子持ち)は3人目が生まれてから2年レスで、奈々(32歳2人の子持ち)は月に一回ぐらい…
もう一人(名前知らない)も、やって月に一回、年に数回しかしないそうだ。

嫁は驚き、「ともちゃん(嫁)のとこは?やってそうだけど月に何回?」と聞かれ、黙ってると「え?まさか週?」と聞かれ、頷き、『減って週4』って言うと大騒ぎになったそうだ…

そこからは質問攻めに合い、細かく答えたらしく、回数や時間…以前は毎日で、休み前は朝までが当たり前みたいな事を言ったらドン引きされ、「さすがに盛ってるよね?」と信じてもらえなかったそうだ…

すると美香が「いいな~私も性欲強いから淡白な旦那に欲求不満なんだよね~」と言い、そこからは元彼の話になり、性欲強い彼氏居たな~などみんな共感し、嫁は「私は初めての相手なんだけど…」と言うと、またまた驚かれ、「初めてでそんな性欲の人だったんだ~」と言われ、色々と俺と同年代の平均の性欲の話をされ、逆に嫁が驚いたそうだ…

話は盛り上がり、突然美香が真顔で「ともちゃん…一回旦那さんを貸してくれない?」と言われて、「なに冗談言ってるの?」と笑いながら言うと「本気なの!このままじゃ身体が疼いて浮気しちゃうから…」と言い、美香の本気は分かったそうだ…

身体の関係だけで良いし、お互いの家庭を壊したくないからと力説され、「じゃあ叙々苑食べ放題でどう?」と言われてあっさり了解したそうだ…

その日は別れ、翌日に話されて、俺は(焼き肉食えて、あの身体は美味しいな)と思ったから了解した。
その日から嫉妬からか嫁のSEXが激しかった…

翌週の土曜日、俺らは焼き肉に連れてってもらい、旦那と子供は実家に行ったそうだ…
しこたま焼き肉を食い、嫁と子供は帰り、俺と美香はラブホに向かった。

美香は顔は派手目で、とにかく身体が凄かった…
B90は超えてるだろう巨乳とボリュームのある尻。
柔らかい巨乳を押し付けながら

「ごめんね…家の旦那勃なくて、バイブでオナニーも限界だったの」と言われ、
「じゃあどんなキャラにする?オラオラでドS?」と言うと
「あっ!それが良い」と言うので腰を抱き、
「じゃあ足腰立たない様にしてやるよ」とケツを撫でながらホテルに入った…

部屋に入ると激しいディープキスをしてきて、美香の右手は俺のチンポを撫でて巨乳を押しつけてきたので完全に勃起すると、
「凄い…見ていい?」と言いながらファスナーを下ろし、俺のチンポをボロンと出すと

「うゎ~大きいし太いし形も凄いし堅いし!それに真っ黒…相当女を泣かせてきたでしょ?」と言われたので、正直に答え、今は嫁しか泣かせてないよと言うと

「ともちゃんが羨ましいな~」とフェラをしてきて、「凄い雄の匂い♪」と亀頭に舌を絡めて濃厚な舌使いで俺の目を見ながら亀頭から裏筋を舐め、口に含んだ…

グポッグポッと音を立てながらヤラしいフェラをし、目はトロンとして「凄い…口に入り切らない」と喉まで使ってフェラをしてくれた。

嫁もそこまでできないので「上手いね…相当チンポ咥えてきただろ?」と聞くと頷き、若い頃は相当遊んでたらしい…

「風呂に入ってパイズリしてよ」と言うと「分かりました」と風呂の準備をし、一緒に入った。

チョイポチャだがかなりの巨乳で、乳輪と乳首も大きめで焦げ茶色だが、かなりエロかった…
嫁も巨乳だが、ボリューム感が全然違って迫力があった。

身体を巨乳で洗ってもらい、全身洗うと巨乳でチンポを挟み、両手で巨乳を押さえながら俺のチンポを扱きだした…
凄い柔らかさで、パイズリで初めて気持ち良いと思った。

嫁もパイズリできるが、全然気持ち良さが違い、遅漏なんだけどすぐイキそうになり、「ヤバい…気持ち良すぎてすぐイキそう」と言うと泡を流し、再びチンポを挟み、巨乳の先から出たチンポを咥え、激しく口と巨乳を動かし、口の中に射精してしまった。

美香はそれを全部飲み、
「凄いわ~だいたいの人は先っぽが出ないのに」とチンポを扱き、「早く入れたいから出ましょう!」と風呂から出て、全裸でベッドに入り、ディープキスをし、巨乳を乱暴に揉むと「あ~乱暴にされるの良い!」と言うので、

乳首を摘み引っ張ると「あっそれいい!」と叫び、オマンコに指を入れるとぐちゃぐちゃで「入れる?それとも遊ぶ?」と聞くと「入れてください!」と言うのでクンニしてやった…

「えっ?あーーん!チンポがいいの~」と言う言葉を無視し、少し形の崩れた茶色いマンコを舐めまくり、指を二本入れてかき回してやると

「ヒィーー!ダメ!イッちゃうから!」と言うのでマンコをかき回し、クリを舐めまくると「イッちゃう!イッちゃう!」と叫ぶと身体をビクビクさせ、イッてしまった…

肩で息をしながら「ひでさんってドSですね…ともちゃんにもやってるの?」と聞かれたので「おねだりするまで寸止めするよ」と言うと「酷~い!」と言うので「そんな事言うなら入れないぞ」と言うとケツを俺の方に向け
「ひでさんのたくましいおチンポを入れてください!」と自分からマンコを広げた…

俺は持ってきたゴムをし、足を抱えて膣口にチンポを当てがいズブズブと埋めて行った。

美香は「あっ!太い!凄い!」と呟き、全部入ると奥にぶつかり、「あ!奥にぶつかってる!ヒィー」と奥が効くみたいで、子宮口をゴツンゴツン突くと泣いて喜んだ。

痛がる女も居るけど、美香は堪らないみたいで「そこいいの!もっと突いて~!」と喘ぎ、派手に何度もイキ、途中で松葉崩しや屈折位?足を抱えてガンガン突くと「ダメダメ!壊れちゃう~!」と潮を吹きながらイキ、その強烈な絞め付けに俺もイキ、しばらく余韻に浸り、美香はヨダレを垂らしながらピクピクしてた。

俺はチンポを抜きゴムを外すと美香がお掃除フェラをしてきて、「凄かった…今までで一番かも!」とチンポに頬擦りし、「これを週4?ともちゃん凄いね…」と言うので「いやいや、もう一発やるよ」と言うと、唖然としてた。

もう一発ヤリ、家に帰ると嫁が泣きながら「やっぱり他の人とヤルのは嫌だよ~」と抱き付いてきて、可愛かったので嫁ともヤリ、やっぱり嫁が一番だなと思いながら寝た…

翌日も嫁はベッタリで、俺から離れなかった。
昼頃に美香がケーキを持ってきて、嫁に「ゴメンね!無理言って」と謝り、ケーキを食べながら俺のSEXの話をし、

「ともちゃん凄いね…あんなの毎日だったんでしょ?私もSEX好きだし、性欲の強い彼氏も居たけど問題外だもん」と笑い、
「でも月イチぐらいで貸してよ!今度は高級回転寿司で」と言うとあっさりOKした。

まさかお風呂で

小学6年生の夏に水疱瘡にかかり、小学校を2週間欠席した。医師から入浴してはならないと言われての7月の2週間は辛かった。明日から再び登校という日曜日にやっと入浴する事が出来た。浴槽に浸かっていると脱衣所で母が服を脱いでいる。恐らく俺の身体を洗うつもりなのだろう。母親と入浴しなくなってもう3年程になる。股間に毛も生え初めているし、なんだか気恥ずかしい。全裸の母が入って来た「垢擦りしてあげるね。」3年振りの母の裸の立ち姿は綺麗というよりエロかった。一緒に入浴していた頃にはなんとも思わなかった母の裸体にドギマギした。目のやり場に困りながらもオッパイとマン毛はしっかりと見ていた。勃起しそうになったがなんとか耐えられた。母が頭と身体を洗い終わり俺の頭を洗い垢擦りに入る。その後石鹸で洗う時に母は俺を立たせて全身を洗った。勃起を我慢するのに必死だった。石鹸を洗い流した後に突然母が俺の真正面にしゃがみ、チンポを鷲掴みにした。左手で玉袋を右手で竿をシゴき始めた。狼狽えて硬まる俺の我慢は無駄になりチンポは膨張していった。「ママもう自分でやるから。」と言うと軽く叱られた。「何を恥ずかしがってるの、親子だからいいのよ。男の子なんだから当たり前よ。」と言いチンポの皮を剥き指先で亀頭のチンカスを擦り落とした。俺は執拗な母のチンポへの刺激に妙な気分になり尻の奥か熱くなってきた。「ママ!なんかオシッコ出そう!離して!」母は「大丈夫だから出しちゃいなさい!」とチンポを高速でシゴいた。「ああ~っ出る!」チンポの先から吐き出された液は白くドロドロしていて明らかにオシッコではなかった。その白濁液は母の顔からオッパイを汚した。「ママごめんなさい。」母は「いいのよ、あなたも大人に近付いているのね。」と言った。母はオッパイにかかった液を指ですくい、臭いを嗅いだり嘗めたりしていたが、なんだか嬉しそうだった。母は俺のチンポがまだ勃っているのに気付き「あらあら、元気ねえ!まだ残っているのね、じゃあママが出してあげるね。」と言い俺のチンポをパクッと口に咥えてしゃぶってくれた。俺は再び絶頂に達して母の口の中に射精した。母は全部飲み干して、チュウチュウとお掃除フェラ迄して「どう、気持ち良かった?すっきりしたでしょ?お風呂じゃない時にもママが出してあげるからパパには内緒よ。」と微笑んだ。性教育で習った「精通」を「夢精」ではなく、母親の手コキで「顔射&パイ射」して、2発目をフェラチオで「口内射精」し「精飲」してもらったマザコン小学生の夏休みは母とのエロいプレイの始まりだった。

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