萌え体験談

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亀頭

忘れることができない筆おろしの思い出

筆おろしって誰しも、忘れることができない思い出だと思います。
僕も一生涯、忘れようとしても決して忘れることはできません。
なぜなら、僕の筆おろしの相手、つまり僕が童貞を捨てた相手は僕の実の母だからです。

それは、僕が高校に入った年の夏で、母は40歳でした。
僕の家は、事情があって母ひとり、子ひとりの家庭です。
母は僕を高校へ行かせるために、昼は電気部品の会社で働いて、夜は駅前の焼き鳥屋で働いていました。
とりあえず僕は、高校を卒業して良い会社に入って母に親孝行をする事が目標でした。

それは蒸し暑い夏の夜で、少し帰りが遅い母を心配しながら、勉強しようと参考書を開いた時でした。

“ガチャガチャッ”と鍵を開ける音がして、ドアが開け閉めされた後、“ドスンッ”と大きな音がしました。

静かになった玄関で、母が何か言ったような声が聞こえました。
玄関へ行って見ると、ほんのり赤い顔をして玄関に座り込んでいる母が「おみず・・・」と言っていました。

(もしかして・・・また飲まされたのか・・・?)

母は、たまにお客に無理に飲まされて酔っ払って帰ってくることがありました。
そんな時は、僕に絡んできたりして、手に負えないくらい我儘になる事がありました。

(こりゃ今夜は勉強にならないかな・・・)

以前に酔っ払って帰ってきた母をたしなめたところ、とにかく荒れて、泣き叫びながら物を投げつけてきたことがありました。
またそんなやっかいなことになったら勉強などできるはずがないと思って、僕は出来るだけ穏やかに話し掛けました。

「母さん・・・お水持ってきたよ・・・」

母が自分で立ち上がって、フラフラと近づいてきて、僕の肩に片手を掛けると、僕の顔に「ふー」っと酒臭い息を吹きかけて、ニコッと笑顔を見せました。
僕は、少しムッときましたが、母に刺激を与えない様に、ゆっくりとコップの水を飲ませました。

“グビッ・・・グビッ・・・グビッ・・・”

母は男のように咽を鳴らせて美味そうに水を飲み干しました。

「母さん・・・大丈夫・・・?」
僕は母を抱きかかえるようにして居間に連れて行くと、そっと座らせました。

「う~い・・・また母さん飲まされちゃった・・・」

母が顔を上げ、僕を見上げるようにしてトロンとした目でそう言いました。

僕が上から見下ろす形になっていて、母を運んだときにブラウスのボタンが外れたのか、胸元がはだけて、白いブラジャーに包まれた豊かな乳房が目に映りました。

僕は、思春期を迎えてからというもの、女の人の体に強い興味を持つようになっていて、当然ながら、母の体にも関心がありました。
ある夜中に隣の部屋で母の押し殺した甘い声が聞こえてきて、母が密かにオナニーをしているのかと思って、壁に耳を押し当てて、その母の甘い声を盗み聞きしながら、自分も股間の肉棒を勃起させ、興奮して精を放った事がありました。
それからというもの、強烈な自己嫌悪を感じながらも母と僕がセックスしている場面を想像しなら、いつもオナニーをするようになっていました。
ですから実際に目の前にある、柔らかそうな母の乳房を覗き見た僕の心臓は高鳴り、股間の肉棒は勃起してしまいました。

目の前で脚を崩して座っている母の額には乱れた髪の毛が汗で張り付いていて、頬はお酒でほんのりと赤く染まり、母の体から女の色香が溢れているように見えて仕方がありませんでした。

僕はズボンを押し上げてテントを張っている肉棒が母に見られない様に、ゆっくりと姿勢を変えようとしたときでした。

「よしお・・・」

母の声が聞こえたかと思うと、次の瞬間、母に僕の股間の勃起をギュッと掴まれてしまいました。

「う・・・母さん・・・」
「よしお・・・ここは何っ!・・・母さんに・・・いったい何を考えていたのっ!・・・見せてごらん!」

案の定、母がまた絡んできました。
母はそれまでの酔ってグッタリとした様子が一変して、僕のズボンをパンツごと素早く脱がしました。

「な・・・、や、やめてよ母さん」

僕はビックリしてパンツを引き上げようとしましたが、その前に母の手がいち早く僕の肉棒を握ってしまいました。

「凄いぃ・・・ふふ・・・大きぃ・・・。よしお・・・母さんにいったい何を考えていたの・・・うふ・・・硬いぃ・・・」

僕は母に肉棒を握られて、体が硬直したように突っ立ったままでしたが、母の柔らかで温かな手のひらの感触の気持ちの良さを感じていました。
母は握った手をゆっくりと優しく前後に動かしながら、潤んだ瞳で僕を見上げました。
僕は、こみ上げてくる快感と、恥ずかしさで自分の顔が熱くなっているのが判りました。

母は沈黙したまま、僕の股間にゆっくりと顔を近づけたかと思うと、いきなりパクリと僕の勃起した肉棒を口に咥えました。

(うぁっ!)

突然襲った衝撃的な快感に、僕は思わず体を仰け反らせてしまいました。
母の口の中は温かでヌルヌルとしていて、強烈な快感で、頭がボーっとする様な・・・体中の力が抜けるような・・・最高でした。
母は、舌先で僕の亀頭を舐め上げ、肉棒を思いっきり吸い上げたと思ったら、チュパチュパと早い動きで唇から出し入れしてくれました。

(く・・・何だぁ・・・これ!)

僕は暖かく柔らかな母の口の感触と、舌の動きで、腰が抜けそうなほどの快感に浸りながら母の動きを見つめていました。

僕の視線を感じたのか、母が肉棒をくわえて出し入れしながら僕を見上げました。
その母の表情はあまりに淫靡で、いやらしい顔つきで、僕に支配された性奴隷のように見えました。
そう思った瞬間に僕の射精感が最高潮に達して、ドピュッ・・・ドピュッ・・・ドピュッ・・・っと、例えようのない快感と共に、白濁液を母の喉の奥に注ぎ込んでしまいました。

僕はしばらく腰を前に突き出したまま、初めての口内射精の快感に浸りました。

母はうっとりした表情で口の中にある精液をゴクリッと飲み込んで、僕の体をネットリと舐め回すように見た後、いきなり中腰になって自分の下着を脱ぎ捨てると、上の服を着たままで僕に体重を預ける様にしなだれかかってきました。
そして、母の右手が僕の肉棒を弄り当てて、それをそっと掴んだかと思うと、僕の肉棒の先端に熱い柔らかなモノが触れて、ニュルリと母の体の中に埋め込まれて行きました。

母は「ああ・・・いい・・・」と声を出し、僕の肉棒を強く締めつけてきて、腰を激しく上下させてきました。

そして僕の首に腕を絡めてきて、僕の唇に強く吸い付いてきました。

(うっ・・・!凄いぃ・・・)

僕は初めての膣内挿入とキスで頭が朦朧としてきて、その気持ちの良さに耐え切れず、二回目の射精を母の膣内に中出ししてしまいました。
僕が射精した後、母は力が抜けたようにダラリとなって、そのまま畳の上で大の字で下着も着けずに眠り込んでしまいました。

これが、僕の記念すべき筆下ろしになってしまいました。
もちろん、それからは、今でもお互いに求め合う関係が続いています。

法事のとき妹と。

今年に入ってすぐ親戚の人の一周忌があり、結構普段からお付き合いがあったので僕も妹も出席しました。

普段僕は県外に出てて、ちょうど法事のとき実家に帰ってたんです。
妹は昨年のお葬式には高校の制服で出たのですが、高校を卒業したこともあってさすがに制服ではちょっと・・・ってことで
礼服を買ったみたいでした。

法事の当日に初めて妹の喪服(礼服)姿を見たのですが、結構大人びて見えてちょっとドキッとしました。
他の親戚の方たちも次第に集まって普段会わない人とかに挨拶とかしてたのですが、みんな口をそろえて
妹に「あら~まりちゃん綺麗になったねぇ~」とか言われているようでした。
僕は何も言われなかったのですが(w

それからお経があがるとかでみんな寺の本堂に集まったのですが、なかなかお坊さんが来なくて
それぞれ適当に募る話などをしているようでした。
でもなんとなく男性陣は妹の黒ストッキングや妹のカラダをチラチラと見ているのが手に取るように分かりました。
まあ、妹以外は若い女性はいなかったのでしょうがないといえばそうですが・・・・

お互い結構いい年なのでしょうが割りと他の兄妹と比べて仲がよかったほうだと思います。
両親は共働きで家に買えれば夕飯時まで妹と二人だったので。友達と遊んだ時間よりも妹と遊んだ時間の方が多いでしょう。

実はお互い小学生だった頃に一度少しエッチないたずらをしたことがあります。
妹が寝てるときにしたとかではなくて二人で一緒にテレビを見てるときときに何かのドラマでベッドシーンがあったのですが、
唐突にマネしてみよ?って言われて、ボクが妹の上に覆いかぶさって妹がボクの背中に手を回して
ドラマの女優になりきってわざとらしく「ああん、ああん、ああ~ん」というくだらない遊びです。何が遊びなのか分かりませんが。

当時は男性器が女性器に入るなんて考えもしなかったので妹の上にのってもぞもぞ動くだけでしたが、
次第にお互いに成長するにつれ止めた方がいいと感じたのでしょう。そういうことはしなくなりました。

話を法事に戻しますと、お経を上げてくれるはずのお坊さんが遅れに遅れてあと一時間はかかりそうということで、
本堂の中にはストーブもあったのですがまったく暖かくなかったのでそれまで近くの喫茶店に何組かでかけていきました。

というか僕自身一年ぶりに会う妹には少し驚いていました。顔や体が特に変わったということはまったくないのですが、
あか抜けてて色っぽくなった妹に少しどきどきしていたのだと思います。

ところで僕もかなり冷えてたので(wトイレに行きました。
トイレを済ませトイレの中の窓際でタバコをすっていると、妹が入ってきました。
ちなみにトイレは男女共同で中に男性用便器と女性用(兼、大きい方用)個室が分かれている感じのトイレでした。
妹は「あれ、みんなコーヒー飲みにいったよ、おにいちゃんいかないの?」と聞いてきました。
ボクはああー、とそれとなく返事したのですが、妹が個室に入ろうとしたとき僕の頭の中の悪魔がささやきました。(古い表現ですが)

特にどう囁いたとは書きませんが妹が個室に入ると同時に僕も一緒に滑り込みました。
当然妹に「?ちょっとーなにやってんのよ(w」と言われました。
「人入ってきたら変に思われちゃうでしょ、でてってよ」と次は少し強い口調で言われました。

僕はそんな妹を尻目に無言で個室の中から「カチャリ」とロックをしました。

妹は驚いて(当然ですが)口パクで「何やってんのよ!?」というそぶりを見せました。外に聞こえたらまずいと思ったのでしょう。
僕は煙草を吸っていたので、それを便器の中に捨てました。
妹が怒ってトイレから出ようとしたので、僕は妹の方を鷲?みにして便器に突き飛ばすように座らせました。

そして座らせるが早いか、僕は妹にキスをしました。当然妹は顔を背け抵抗しました。
しかし大声は出さずに小声で「止めて!ヘンタイ」みたいなに言われました。

妹の膝にまたいで座るようにして無理やりキスをし、服の上からですが胸を揉みました。
やめてといわれ、押し退けられそうになりましたが所詮興奮した男の力にかなうはずもなく、
僕は妹の胸を右手で握りつぶすようにもんでいました。妹にイタイといわれても揉み続けました。

そのうち僕が便座をまたぎ、妹が僕の膝に乗っかると言うようなスタイルになりました。
僕は左手で乳を揉みながら右手をスカートの中に入れました。
さすがに妹は僕の手を取って触らせまいとしてたのですがしばらくストッキングの上からですがアソコを
触っていると抵抗が弱まりました。
そして僕は怖いくらい冷静に黒いスカートを捲り上げました。

スカートを捲り上げるとムチッとした太ももと黒いパンティーが現れました。妹はスリムな方ではありません(w
今までに何度も妹のパンツは見たはずなんですが白いものばっかりだったので
黒いパンティーは妙に興奮しました。黒いストッキングも新鮮でなおさらでした。

妹の乳を揉んでた僕は手を止め、左で妹の方を抑えストッキングとパンツの上からアソコを触り始めました。
爪で割れ目をなぞるように触っているとストッキングの表面がしっとりとし始め
割れ目の肉が柔らかくなり始め、クリトリスの辺りがコリっとしはじめたようでした。

どうしようかな?と迷っていたのですが、僕は妹のストッキングの股の部分の接合面(?)を両手で引き裂きました。
引き裂いたといってもほんの少しです。すると妹はびっくりし今度は声を出し「やめて!」といいました。
びっくりして「誰か来て見つかったらどうすんだ!?」というと少しおとなしくなりました。
もしかしたらもともと抵抗する気はなかったのかもしれません。

破れたストッキングの穴から見える妹の白い太もも(内股)がたまらなく卑猥でした。
そして僕はその穴から手を入れさらに黒いパンツをずらしました。

パンツをずらすとパンツからつうっといとがひき、驚いたことに一瞬ですがムアッと湯気が立ちました。
本堂は寒かったのですが、トイレはさらに寒かったせいでしょう。

ここの人はツルスジマンが好きでしょうから申し訳ないのですが、妹のアソコはもうすでにオンナのそれで、
そして毛は恥丘の上のほうにちょろっと生えていました。
はっきりと小陰唇大陰唇に分かれていてなおかつ、赤くヌラヌラしていてとてもスケベでした。

思わず生唾を飲み込み中指でクリトリスからいろんなところをくにゅくにゅと触り始めました。
膣工に指の先っちょを入れてみたりクリトリスのを包んでいる包皮を指でなぞってみたりしました。

すると次第に妹の腰がくねくね動き始めそれがさらに僕を興奮させました。
小指を膣の中に入れくるくると回転させると「う・・うん・・・・」と呻くように感じ始めているようでした。

指を引き抜くと光ったような糸が、10センチ近く糸を引いたかと思うとたらーっと垂れて消え、
鼻自我でそうなくらい興奮し、僕のペニスはもうズボンの中でパンクしそうでした。

指を出し入れしているうちにどんどん愛液が出てきて、ぐちゃぐちゃぐちゃという音がトイレ内に響いていました。
今考えてみれば人が入ってこなくてほんとに助かったとしか思えません。
便器に座って足を開いている妹は最初逃げるように腰を引っ込めていたのですが気づいたときには
自分からアソコを突き出すように腰を浮かしていました。

そのうち手首まで愛液でぬらぬらになってきました。
膣に入れている中指と薬指は泡立ち白っぽくなってました。
すると手首が生暖かいなと思ったら妹が失禁していました。潮かどうか知りませんが多分普通のおもらしでしょう。
考えてみればトイレしたくてトイレに来たんですから(w

尿道から「ちょろちょろちょろっ」とでて指についていた泡が少し洗い流されました。
僕は少し驚きはっと妹の顔の方をみたら目に涙を浮かべて今にも泣き出しそうな顔をして
ほほを赤くしてすごく恥ずかしそうな表情をしていました。当然ですが。

僕のペニスも最高潮に達していて最初、正直言って少しエロいことが出来ればいいかな程度にしか
考えてなかったのですがもう挿入したくて亀頭がツヤツヤ、パンパンに膨らんで赤黒紫になっていました。
まさに環境マッピング(分かる人は分かるでしょう)のように周囲の景色が写りこんでるくらいになっていました。

それから僕は右手に付いた妹の愛液とおしっこ(仮)をトイレットペーパーで軽くふき取り、
妹の膝を抱え便座とそのあいだに座りました。文字通りびんびんになったペニスを妹のアソコにあてがいました。

激しく抵抗されて顔面パンチくらいは覚悟していたのですが、まったく抵抗されなくて逆に拍子抜けしました。
右手でストッキングとパンツをずらし、左手でペニスをあてがいゆっくりと亀頭部分を入れました。
子供の頃はよくエッチなイタズラをしていたのですが、この年になってまさか挿入するとは思ってもいません。

唐突ですが、残念ながら妹は処女ではありませんでした。
もう18で大学生なので処女ではないだろうな・・・とは思ってはいたのですが、正直兄としてはショックでした。
亀頭を全部入れてそれから膝に力をいれぐっと押し込むと少し抵抗はありましたが、ズルッと言う感じで飲み込まれていきました。

中はきつくって暖かいというより熱いくらいで一定のペースできゅっきゅっとペニスが締め付けられました。
妹の上半身は完全にだらっとなり便器のタンクの部分に寄りかかっていました。
両手で膝を抱えズブッズブッズとピストンしました。

妹がタンクに寄りかかっているとピストンしづらくなって妹を抱え、ピストンを再開しました。
耳元で妹の押し殺すような「はぁ・・・はぁ・・・」という声が聞こえさらに興奮し、
人がいたら聞こえてしまうかもしれない位の声で「まり・・・まり・・・まり・・・・」といい続けました。
妹相手に他に気の聞いたセリフも思いつきませんでしたから。

耳元で妹の名前を繰り返しながら腰に手を回しピストンを続けていました。
便座がギシギシときしんでいる音が聞こえました。
だらっと力が抜けていたような妹もいつの間にか僕の背中を抱きしめ、というより首を絞めるくらいの力で
スーツの襟首をつかんでいました。

妹の膝ががくがくっと震えるのが分かり、それがすごくエロチックで僕も「うあーうあー・・・・」と言いながら膣の中に出しました。
それから尿道を一気に精液が流れるのがよく分かりました。びくんびくんと言う感覚が5回くらい続きました。
妹の膣もさっきのきゅっきゅっっと言うそんなやさしい感じじゃなくぎゅうぎゅううと言う感じで
僕のペニスの尿道に残った精液を搾るように何度も動いているのが分かりました。

二人とも深呼吸を何度も繰り返しました。普通トイレで深呼吸なんて抵抗がありますがそのときは全然気になりませんでした。
呼吸が整うまで何度も呼吸をしました。
おかげでお互い少し落ち着いたのですが、妹の膣内はまだしばらくピクンピクンと痙攣していてそれがとても心地よかったです。

そのとき妹が僕の耳元で「・・・おにいちゃん絶対地獄行きだよ」と囁きました。ゾッとしました。
たしかにそうかもしれません。人の法事でセックス。しかも妹と。
しかし僕はきわめて冷静に「はは、やべえかもなぁ・・・」というと、「うん、絶対やばいって・・・・」と妹。
しかしすこし冗談交じりな言い方で少しほっとしました。

お互いだいぶ落ち着いたので、僕はペニスをそっと抜き、トイレットペーパーでさっと拭きました。
妹が「はぁ・・・」とあきれたようなため息をつきながらカラカラと女性特有にトイレットペーパーを巻き取り
アソコを拭き始めました。

女の子がトイレでアソコを拭くのは始めて見たので妙な感覚に襲われジーっと見入っていると、
こっち見るなと釘を刺されました。視線をはずす振りをしてチラッと見てましたけど。(w

「おにいちゃん、おしっこしたいから早く出てってよ」と言われたので、さっき出してなかった?
とからかうように聞くと丸めたティッシュを投げるそぶりをしたのですが、
思っていたほど怒っていなさそうで少し安心しました。
僕がそっと外の様子を伺うようにドアを開け、「怪しまれるから5分位したら出てこいよ」と言うと
「うん」とだけ言い僕はトイレから出ました。
妹と僕ががトイレに入ってから10分少ししかたっていませんでした。
ちょっとビクビクしながら本堂へと歩き玄関に向かい家族が行って喫茶店に歩き始めました。

何食わぬ顔で店内に入り黒い塊(喪服連中)のいるところへ向かいあくまで自然に
「どうも~」などと言いながら座ってコーヒーをすすているとしばらくして
妹がやってきて僕のななめ向かいに座りました。

あんなことがあったのに妹は僕より冷静で母や、他の親戚たちと普段のコトを話していました。
僕とは大した会話はしませんでしたが、それでもビクついている僕より肝が据わっているといいますか・・・・
法事が終わり家に帰り、次の日の朝適当に家族に別れを言い実家を離れました。
それから半月ほどたちますが家からの電話も特に変わった様子がないことを考えるとばれてないのだろうと思います。
妹にメールしても今まで通り返ってくるので、完全に嫌われたのではないと勝手に解釈しています。
次に帰ったときも同じことをしてしまい層で心配です。

おわり 短くまとめるつもりでしたが結構なりょうになりました。読んでくださった方ありがとう

包茎手術

そう、それは10年前36歳の頃です。私は包茎、それも勃起すると亀頭が締められるカントン包茎でした。
結婚は29歳の時にし、子供はそれでも2人いました。こういう私みたいなやつに限って好き物で6年生
の頃からよくオナしてました。高校の時全寮制に入ってそこから苦しみが始まりました。風呂です、
こんなんですから他人に見られないように入るのが苦痛(大変)でした。というのも包茎のせいか短小でもあって
とても短く(勃起するとまあ、それなり?)見られないようにと遅い時間入ったり・・・苦しい3年間でした。
就職もしましたが、ここでも研修やらあると結局は同じで・・・。21歳のときなぜかかわいい子と付き合うことになり
ました。彼女は最初の頃は気にしてないようでしたが、短小でしかも早漏の私では満足しなかったんでしょう、それでも
4年くらいは付き合いましたが、結局は別れました。その後人生に諦め感もありましたが、29歳で結婚することができ
とりあえず2人子供できましたが、やはりこんな私ですから妻も満足するわけもなく、行為はほとんどなくなりました。
そこで一大決心、手術でなんとかしたいと思うようになり、ネットで調べすることにしました。自分は秋田なんで、そんな
に選択肢(クリニックの)はなく唯一あった〇〇クリニックに行くことにしました。予約TELで状態やらを話すとその日
に施術までできるだろうとのことで行きました。相手が男でもこの粗末なものを見せるのに抵抗ありましたが、そんなこと
も言ってられず被り状態から剥け状態、締め付け状態を確認すると、「やはりカントンですね、カントンはナンジャラ?で
料金が合計すると30万かかりますがどうされますか?」ってここでビックリ!かかっても15万くらいと思っていたので
ヤバーって思たのもつかの間、「このままじゃあとあといろいろなリスクがでてきますよ」と追い打ちをかけられ、
カードでいいというので処置することにしました。自分でも金じゃなく温泉にもゆっくり入れるようになるし、短小、早漏
の解決にもなればと言い聞かせやってもらいました。勃起時を考慮してやりますとのことで・・・・・無事終了。
後は自分でガーゼの交換、消毒等々できるので特別なことがないと通院もいらないとのことでカード払いをし帰宅しました。
2週間後、何事もなく勃起させてみたらなんと皮が引っ張られてフル勃起できず・・・やられたなと思いました。
切り過ぎだったのでしょう。文句を言う気もなくしゃあないなと思い亀頭が露出してるので常にパンツと擦れ刺激も
ありこれで早漏も改善?短小はというと包茎には関係なく短小のままで逆に以前より普段は短くなったような・・・。
勃っても相変わらずツッパルし、大失敗でした。ローンも妻に内緒だったので苦労してはらいました。
包茎手術考えてる方いましたら、いいクリニック選んだ方がいいですよ。田舎で選択肢なかったら、東京行ってでも
そっちで有名なところで行う事をおすすめします。

包茎ボーイと看護婦

大学一年の秋、包茎手術をしました。皮を剥いたまま戻らなくなってしまう嵌頓(かんとん)包茎だったのです。しばらくはむき出しの亀頭がヒリヒリする程度で収まっていたものが、日が経つごとに腫れがひどくなり、亀頭の周りに巨大な水ぶくれができてしまう程に悪化しました。

痛みがひどくなり、総合病院に駆け込みましたが、医師は手術をする、一刻の猶予もならないと宣告し、僕を手術台に乗せました。麻酔が効いてくるまでの間、周りを見渡していると、手術着スタイルの看護婦が10人ほど並んでいるのを発見しました。

滅多にない手術だからナースたちに見学させようと思ってね、と医師は淡々と言いました。そんな、殺生な、男子が同じ年頃のナースたちに、包茎手術を見られるなんて恥ずかしい、恥ずかしいと思う内に麻酔が効いてきました。

ぎゃあああああああああっ!!!!

激痛と共に僕は飛び上がりそうになりました。ナース達が暴れる僕を抑え込んでいます。麻酔ぜんぜん効いてない!医師にそう叫ぶと、大丈夫だから、大丈夫だからと言いつつ皮を切る手を止めません。

ジョキッ、ジョキッ

チンポの皮を切る感触が脳天を突き刺します。年配のナース長が僕の手を握り、頑張って、あと少しだから頑張ってと励ましてくれますが、頑張れそうにない僕は涙を流して、ナース長の手を強く握り返しました。見学のナース達も予想外の惨事に動揺を隠せません。地獄の時間が過ぎ、僕は10人の看護婦に看取られながら、包茎手術を終えました。

「あなたのおちんちん、すごく形がいいってナースの間で評判なの。傷が治ったら女泣かせになるわね。」

病室付きのナースが僕を称えてくれました。眩しい白衣はいつもなら欲情の対象ですが、今はそれどころではありません。

「2~3日はズキズキするけど、そのうち良くなるから、しばらく入院だね。」

担当医のいい加減さに腹も立ちましたが、見学したナース達は僕を気にかけてくれ、お菓子やジュースを差し入れてくれました。仲良くなった病室付きナースは、僕が退屈しないように、車椅子で病院内を連れ回したり、こっそりタバコを吸わせてもくれました。

退院の日、ナース達は総出で僕を見送ってくれました。病室付きのナースは少し寂しそうに、じゃあね、いい男になってねと手を握ってくれました。


半年後、僕はナースと再会しセックスを教えてもらいました。

「女泣かせのいいチンポになったね。」

ナースは僕のチンポで何度もいきました。

「すごくいい、すごくいい男、好きよ。」

ナースは僕にキスをしました。

あなたのおかげですよ、僕はナースへの尊敬と感謝をこめて、彼女の膣に何度も射精しました。

母娘共々拾われました

やよいです
55歳になりました
夫とはずっと以前に別れ、娘のゆかと暮らしています

コロナ禍が始まった頃それまで勤めていた会社がなくなってしまいました
娘は大学を出たばかりでやっと見つけた就職先で頑張り始めた矢先でした
必死に職を探していましたがなかなか次の仕事が見つかりません

背に腹は代えられないと、悪いとは知りながら出会い系で多少日々の活計を得ようとしたんです
そう言ったサイトに登録したのは良いのですがなかなか勇気が出なくて次々出てくる募集を眺めてるだけの状態でした

そんな時にお手伝いさんを募集する書き込みを見つけました

なんでここで?

そう思ったのですが反射的にメッセージを送っていました
エッチも込みのお手伝いさんでした

ああ、だからここか、うん納得

それでも詳しく話を聞きたいと思ってLINEを繋げてもらいました

常に時間があるのでいつでも伺えますと伝えると、月のお手当を25出すからどうか?と言うお返事
話が良すぎると思いましたが、結局背に腹は代えられないのです

まずはLINEで写真と簡単なプロフィールを送って面接の日を決めました
面接ではカラダの相性を見たいのでお試しでエッチするということでした
また、面接でアピール出来ればお手当のスタートも上乗せ出来るかも、と言ってました

当日、アピールと言ってもどうしたら分からないから、とりあえず娘のワンピを黙って着ちゃいました
若い子の着る丈の短いワンピースです
可愛い、あるいは色っぽい下着なんてもう持ってないこともここで気が付きました

仕方ない、と下着を付けずに出掛けました
人とすれ違うと、薄い生地のワンピから乳首がぽちっと出てる気がして勝手に顔が熱くなってしまいました
顔もそうですがアソコも濡れてきてる気がします
ふとした時にエッチな匂いがしてる気もしてきました

そしてそう思えば思うほど体も心も疼いてしまいます
お見合い結婚で男は夫しか知りませんでした
その時点でもそうです
最後におちんちんを受け入れてから10年以上経つでしょうか
ここにきて恥ずかしくて濡れてしまうって経験をしてしまいました

身体の反応だけではありません
気持ちもしっかり疼いてました

犯されたい・・・?
・・・
え?私こんなに欲求不満だった?こんなにアレが欲しい?

彼が来ました
聞いていた特徴と同じ男性がこっちに向かってきます

背の高い優しそうな方でした
待ち合わせは大きなショッピングモールの駐車場です
挨拶が済むと

ちょっとぶらっとしましょう

と言ってお店の方に歩き出しました
慌てて後を追いました
追いつくと彼は私に並んできて腰に手を回しました
腰を抱かれて、ジュン・・・とお汁が湧き出るのを感じたんです

彼は腰を撫でながら

あれ?もしかして下着付けてない?

耳元で囁きました
恥ずかしくて俯いたまま頷きました
火が出るくらい顔が熱い

人目がない瞬間を狙って彼は胸をサラッと撫でました

ブラもなしなんですね
案外すけべなおばさんだ

顔はさらに熱くなるし、息が乱れてくるし、アソコはもっと濡れてきちゃってるし
乳首は傍目で完全に判るくらい勃起してきました

あ!ん!

また人目を盗んで、今度は乳首を横から指でピンって弾かれました
思わず声が漏れて腰がガクガクっと痙攣です
乳首だけど、乳首だけど逝ってしまいそうです

だめ、これ以上はお願い

小声で彼に訴えました

え?何が?何がだめ?
あ、これ?

言いながらまた弾かれました
さっきよりも強く的確に

んあぁ!あ!だめ!

もっと大きな痙攣で腰が揺れました
そしてもう一度、とどめがきました

あ!あ!い!いくぅ!!!

力の入らない膝を必死に頑張ってへたり込むのはなんとか避けました
周りの人が見てるんじゃないかと思って顔を上げることができません
恥ずかしくて涙が出てきました

彼に必死に縋りついて歩くのがやっとです
でも彼の腕が絶妙に乳首をまた擦るんです
車に向かってよちよち歩いて行って、建屋を出ると一気に安心できました

あと少しだ、あと少し

その瞬間乳首をまた弾かれました
続けて二発

安心感で緩んだ私は、不意を突かれ、逝くと同時にお漏らししてしまったんです
お漏らしのシミでワンピースの下半分の色が変わりました
もう最悪です
でもお漏らししながら逝ってる自分に気付いてました

脱げるように車に行き彼の車に乗りました

だめ!汚れちゃいます

全然構いません
掃除すれば良いんです

そう言って助手席に乗せられました
ホテルまでの道のりも彼は運転しながら乳首を捏ねくり回してきます
恥ずかしいほど固くなった乳首をツネられてまた漏らしてしまう私
スカートを捲られてたので漏らした飛沫がフロントガラスやダッシュボードにかかります

もう許して!乳首で何回も…逝っ…ちゃうのぉ!
あ!だ!また逝くぅ!逝く!逝く!逝くぅ!!!

ホテルの部屋に入る頃には、私は完全に出来上がってました

部屋に入ると玄関で背中を壁に押し付けるように立たせて、彼は私の前に膝をついてしゃがみ、私の右脚を担ぐように肩に乗せました
私は左脚と壁にもたれ掛かった背中で立ってる状態です
右脚を高く持ち上げ、彼はスカートの中に頭を突っ込んでクリを舐めてきます

嫌ぁぁぁ!汚い!だめぇ!おしっこで!だめ!許してぇ!
お願い!汚いからぁ!やだ!やだ!やだ!嫌ぁぁぁ!

泣きながら懇願するのを無視して舌を伸ばしてクリを転がしました

あ!嫌ぁ!だめ!ああぁ!い、嫌!い!逝く!逝っちゃうぅ!

構わず舐め続けられ絶頂を繰り返す私
膝がガクガクに痙攣し遂には崩れ落ちた

彼に抱き上げられてベッドに運ばれクンニが続く

汚いよぉ汚いよぉ、やめてぇ汚いぃぃ!
あ!で!あ!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っくぅ!

お漏らしで濡れた下半身を隈なく舐めてキレイにされたんです
だめです、もう恥ずかしいというだけで逝ってしまいそう
腰から下の力が入りません

おしっこの染み付いたワンピースを着たまま彼の怒張を挿入されました
久しぶりの殿方の感触
メリメリと肉襞を掻き分けてエラの張った亀頭が入ってくるの
ゆっくりゆっくり侵入してくる肉棒
固さ太さ長さどれも未経験の大きさです

元々男性は元の夫しか知りません
初めこそガツガツ私を求めてきていた夫も娘が出来てからは全く興味がないような状態でした
離婚後は娘を育て上げるのに一生懸命で恋愛なんて余裕なかったし

今まで体験したことのない強烈な快感が襲ってきました
一番奥に届く寸前で一瞬侵攻が止まりました
でもそれは一瞬で、次の瞬間一気に奥の壁を突き上げられました

んあああああああああああ!いっっっっっっっっっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!

一撃で昇天させられました
今度はゆっくりゆっくり引き抜かれていきます
エラがゾリゾリと膣壁を擦って退いていきます
もう正気ではいられないほどの快感に呆気なく絶頂してしまう私です

死ぬぅ!死ぬぅぅ!死んじゃうぅぅぅぅ!
もっとしてぇ!

ゆっくりとした侵入と激突、そしてゆっくりとした後退が繰り返されました
数えきれない絶頂のあと、ついに彼が私の中で爆発しました
すごい量のザーメンが私の子宮を叩くのがわかります

あああああああ!中にぃ!中に出てるぅぅ!あ!あ!またいっくぅぅぅ!

その日は夜まで二人何度も逝って逝って逝きまくったんです
抜けた腰がなんとか復活したところでお開きになりました

でもホテルの敷地を出るときにはまた挿れて欲しくて子宮がギュンギュン疼いてました

採用してくれたということは、明日お仕事に伺っても良いですか?

もちろん良いですよ

やった!何時でも構わないって言われたから早めに行こう
そうだ、見た目は一応乾いたけど少しおしっこの匂いのするワンピース、娘になんて言おう

母親とのエッチで母から離れられなくなった9年間

母は今55歳で、僕は33歳。
もう8年間母とのエッチ関係はないですが、16歳から25歳の9年の間僕と母は日々SEXしていました。
僕が16歳の時に親は離婚。
母は38歳でした。中年のおばさんと言えばそうなるけど、母の美貌はPTAの間でも話題になるくらいでした。女優?の稲森いずみさんに似ているかな。
なぜに母と僕がSEXするようになってしまったか。
僕にも責任あるのですが、母の性欲の強さが大きい原因です。
父と別れる数年前から父母ともにSEXがなくなった。
別れてからは僕と母の母子家庭になってしまい母はもって行き場のない性欲のはけ口を僕に向けてきたんです。
虐待とかそういうのではありません。半分、僕の性的欲求(連日オナニー)を心配してが始まった根本原因です。
親子とか姉弟、兄妹だと1回でもやってしまうと歯止めが効かなくなるみたいですね。
一番近くにいる異性だけに、すぐに手が届く。いつでも関係できちゃうのも理由かなと思いました。

16歳の高校1年の時の夏休みが始まりだったんです。離婚して3か月たって母との生活にも慣れてきた頃でした。
僕がベッドの下に隠していたエロ雑誌を母が発見。
「ねえねえ、これって浩が買ったの?友達からもらったのかな?」
リビングのソファに寝っ転がってマンガ読んでたら母がバサバサとテーブルにエロ雑誌を置いた。
焦りました。なんで見つかった?言い訳なんて浮かぶわけもなく黙ってうつむいてしまった。
「別に怒ってないわよ。男の子なら当たり前だもんね?これで浩は楽しいのかな?こんな本で満足できるんだね?ねえ、浩は女の子と付き合ったことあるの?もしかしてエッチ経験しちゃったとか?もう童貞ちゃんじゃないのかな?16歳じゃまだか?あのさ女の子のココって知ってるかな?見たことある?」
「か、母さん!そんなのあるわけないだろ!」
「そっか、じゃあまだ童貞なんだ?ふーんそっか。ねえ、女の人の裸見たい?触りたい?オチンチンを女のココに入れてみたい?その年ならSEXって何かぐらい知ってるよね?どうなのよ?」
直球質問で答えることができなくて黙ってた。
「浩がさ、オナニーしてるの見たことあるわよ?別に恥ずかしがることじゃないでしょ?ただやりすぎると良くないけどね。毎日は体に良くないんじゃないのかな?あとさ、オナニーのやり方も問題よ?時々母さんの下着使ってるっしょ?見ちゃったわ。私のショーツでオナニーするなんて。私とエッチを想像してるのも知っちゃった。だってさ、「母さん出すよ!」って声出してんだもん。あれはびっくりだったわ。まあ一番近くにいるのは母さんだけだもんね?終わってからこっそりショーツを洗って干してるから許してあげるわ。」
これには本当に驚いた。しっかり母にばれていたとは・・・。
余計に何も言えずにシオシオと小さくなるしかなったです。
「怒ってないって。気持ちいいならショーツ使ってもいいけどね。でもさ、母さんの下着って興奮するんだね?ちょっと過激ぽいのもあるから仕方ないか。ねえ、ショーツって浩は好きなのかな?ショーツだけでいいのかなぁ~?浩の答えによっては母さんも考えがあるわよ?」言いながらエロ雑誌をパラパラとめくって見てました。
「答えって・・・何?」
「ん?うん。浩が母さんのこのボディ見たいのかな?触りたいのかな?ってことよ。まあ、母さんしか女って存在がそばにいないもんね?仕方ないわよね。ふーん、この雑誌ってすごいね?過激すぎるわ。これで浩は気持ちよくなってたんだね。まあ本当のエッチはもっとすごくて激しくて気もちいいけどぉ!生身の女性ってすごく気持ちいいんだから?」と母は僕を見てニヤリと笑った。
「か、母さん・・・なんてこと言う。」
完全に誘ってるとしか言えないです。後で振り返ればそう思った。
あのさ、ええっと見てみたい。裸・・・。」
「あははは!やっぱりね。じゃなきゃ下着使うわけないもんね?そんなに欲しいなら数枚あげるわよ?。母さんので良ければ。あとでどれが欲しいか言ってね。浩のオナニー専用のショーツってことにするから。だいたい好きそうなタイプってわかるから。」
思わず母の顔を見てしまった。母さんは誘うような意味ありげの目で僕をじっと見てました。怖いもの感じましたけどね。
「じゃあ風呂上がりに母さんのボディ見せてあげるね。見るだけよ?それ以上は・・・だーめ。あとさ、オナニーは2日か3日に1回ぐらいにしなさいよ?あんまりやりすぎると本当のエッチで元気にならなくなるから。」
この後が大変だった。夜、母が風呂から出て少ししてリビングに来た。
座ってる僕の前に来た。バスタオル1枚を巻いたままでした。
あわてて下向いてしまった。
「ほらあ、下見たら見れないでしょ?ちゃんと見てごらん。顔上げて。」
足元にバスタオルが落ちた。思わず顔上げてしまった。
ブラ、ショーツつけてました。真っ黒の上下。
「浩が好きな下着をつけたわよ?これあなたのお気に入りよね?どう?母さん?まだ綺麗かな?おばさんならいいけど、おばあちゃん何て言ったら許さないからね。」
言いながらゆっくり回転した。Tバックショーツです。
レースの刺繍があって、全体的に光沢のある黒ブラ、黒Tバック。僕のお気に入り・・でもなんで知ってるんだかわからなかった。
「き、きれいだけど・・・若いよね?母さん。」
「もう38歳よ?おばさんに見えるでしょ?」
「い、いや・・・結構スマート。」
母は笑ってブラを外すと僕に渡してきた。目の前におっぱい!!
母のおっぱいのサイズはBカップでした。小さいって言えば小さいか。
でも童貞男の目から見たらちゃんとおっぱいが出てる!ってことで当然びっくりでした。
「ほーら、これが母さんのおっぱいね。浩が赤ちゃんの時たくさんお乳飲んだおっぱいだもん。こんなに柔らかいんだから。今はこんな大きさだけど、母乳が出るときは1サイズ上だったのよ?」
母さんが両手で揉んだり、寄せて谷間作ったり刺激的なことを!僕は目が点になりながらも見つめてしまった。
僕の隣に座った。
「ちょっとだけならいいわよ?おっぱいがどんなのか知りたいでしょ?ほら、揉んでみて?」
母さんは僕の両手をつかむとおっぱいに手のひらを当てた。揉んでみた。小さいのになんていい感触なんだって思いながら興奮してしまった。ムニュムニュ感。でも弾力がある。
おっぱいの感触が良くて揉みまくってしまった。
はぁはぁと息が荒くなって興奮状態の僕を見て笑ってた。
「興奮するよね?揉むだけじゃ面白くないでしょ?おっぱい吸ってみる?・・・乳首吸うんだからね?あ、噛まないでね。すごく痛いから。」
僕の方を向くと少し反るようにしておっぱいを差し出してきたんです。
「触るだけ・・・って。」
「まあね、でもいいわよ?母さんのならいいわ。欲しかったらいつでも言いなさいよ?」
「ま、まじ?・・・じゃ、じゃあ。」
乳首に吸い付いてしまいました。興奮しながらもなんとなく懐かしくなった。
数分吸ってました。
「お乳って出ないの?母さんの飲みたい。」
「ばかねぇ、出るわけないでしょ。赤ちゃん生まないと出ないのよ。出るのも一定期間だけ。」
ちょっと待って。この体制はきついわ。あんたの上に乗るね?そのほうが吸いやすいでしょ?」
母さんはソファの上で僕を跨ぐと対面で座っておっぱいを押し付けてきた。
「いいわよ?好きなようにして。どう?おっぱい。みーんな男の人っておっぱい好きなのよね?・・・吸うだけじゃなくて乳首を舐めて見て?・・・んん・・・そう。そうやって・・・んん・・うん・・・女の人は感じちゃうのよ?おっぱいも気持ちいいんだから。乳首の周りも舐めて。」
思わず母さんの顔を見上げながら言われるがまま。
だんだん母さんは喘ぎだして、声も出し始めた。僕の頭をつかむと髪を撫でまわしながら声上げた。
30分ぐらい僕はおっぱいに食いついてました。
「ああ~・・いいわぁ・・上手よ・・・もっと・・そこ舐めて・あーん、あっ!あっ!」
声上げながら僕のパジャマのズボンの股間に手を伸ばしてきたんです。
まじに驚いたし、恥ずかしかった。
「ああ~・・・浩の固くなって大きくなってるね?・・・成長したね?・・・ああ・・舐めて・・・母さん・・・我慢できなくなりそう。」
そうこうしているうちに母さんが僕の頭をつかんでおっぱいから離すと、じーっと見てきた。目がウルウルしてた。
「ねえ、絶対に秘密だからね。もっといいこと教えてあげる。母さんが浩に全部教えてあげたいの。いい?嫌かな?どっち?」
言いながら僕の勃起チンチンをパジャマの上からやんわり握りながらしごいてきた。
母の手の動きが上手すぎて、もっとしてもらいたくなってしまった。
早い話が、マ〇コにチンチンを入れたくて入れたくて我慢できなくなった。母ならエッチしてもいいんだって思った。
まあ本心というか甘えもあったかな。
「母さん!教えて!ぼ、僕、母さんとエッチしたい。母さんの中に入れたい!入れさせて!ずっと思ってたんだ。母さんとならいいんでしょ?しちゃっても。」
「うん。そうなの?正直だね?わかった。じゃあ、母さんの寝室に行こう?いけないことだけどさ。でも母さんも我慢できないわ。」
母さんに引っ張られるようにして部屋に入るとベッドサイドのランプのみ点けて母さんが。
いきなり抱き着いてきた。母さんが!!
「浩、エッチする前にちゃんと言っておくね。母さん、実はずっとエッチしてなくて苦しかったの。本当は浩にもっと早く頼もうかと思ってたわ。こんな母さん嫌いになった?母さんとじゃ嫌だよね?おばさんだもんね?こんな身体じゃ満足しないだろうけど我慢してくれる?」
「母さん。ほんと?ほんとなの?嫌いになるわけないだろって。だって・・・母さんとしたいって思ったりしたから。母さんとエッチするの想像したりもしてたから。」
「そっか・・・良かったわ。あのさ、SEXってすごくいいってことをちゃんと浩に教えるからね?わかった?想像じゃなくて実物の気持ちよさは最高なんだから!」
「本当にいいんだよね?ばれたら事件だよね?」
「絶対に母さんと浩の秘密。そうすれば浩がしたい時に母さんがちゃんと相手してあげる。これからずっと。浩が母さんに飽きるまでね。あと母さんを気持ちよくして?母さんのお願いよ。」
「母さん!!」
無意識に母の体を抱きしめてしまった。
母さんが僕を誘導するようにベッドに横になった。
僕も母さんの横に寝た。
「浩、全部脱いで。パンツも。母さんもショーツ脱ぐから。」
「母さん、ショーツは脱がないで。ぼ、僕が脱がしてみたい。」
「そっか。じゃあ後で脱がしてね。」
母はベッドにあおむけに寝た。大慌てで僕はパジャマとパンツを脱いで母さんの上にかぶさるように乗ってしまった。
「裸で抱き合うのってどうかな?気持ちいいでしょ?」
肌と肌が触れるのなんて初めてだから緊張した。でも母の言うと売り気持ちいい。安心感がありました。
「浩、ふるえてるね?怖いの?・・・大丈夫よ。母さんの言うとおりにすればいいんだからね。」
黙って母の顔を見てた。
「じゃあ、さっきみたいにおっぱいいいわよ。」
仰向けに寝ると結構ぺちゃとなりますが関係ない。揉むとおっぱいだった。そのまま揉みながら乳首に吸い付いた。さっきみたいに舐めた。
「そう・・・そうやってて。」
そうしているうちに、母が声出しはじめた。
おっぱい舐めながら、母の顔を見上げて気持ちよさそうな顔してるのに興奮した。
「はぁ・・・もういいわよ。浩、ショーツ脱がせて。ココ見ていからね。」
母は右手でショーツの上から股間撫でてた。いやらしいというかエッチそのものでみつめてしまった。
「見たい?いいけどぉ。ほら、下にいって。」
ずり下がって母の股間に顔を持っていくと母は大開脚&両ひざを抱えて僕の目の前に股間を丸見えにして、ショーツの上から撫でまわし始めたんです。
「ね?こうやって・・・はぁはぁ・・女もオナニーするの。」
膨らんだ部分をショーツの上から何度も撫でてた。
母の手の動きとそれにつられるように柔らかく動く物体(マ〇コ)をジーっと見つめた。
Tバックと一緒にももっこりがムニュムニュ動いて、柔らかそうな感じのもっこりと動きの過激さに僕も呼吸困難状態みたいにハァハァでした。
女もオナニーするってこと自体当然知るわけなくて。
母の手の動きでオナニーの仕方というか触り方みたいのを覚えた。
母は悶え声あげてました。股間のもっこりと母の顔を交互に見て僕も興奮しっぱなし。
「アーアー・・・アン・・・浩・・・触って・・・ココ・・・母さんの触って。」
母は僕の手をつかむと手のひらを股間に当ててくれた。
すんごく柔らかい!あったかい!プニュプニュ感がたまらない。ショーツの上から特大のグミを揉んでる感触だった。
手の上に母のてがかぶさってゆっくり動かした。母がやり方教えてくれました
「そう・・・アアアーーー!・・・そうやって・・・いい!いい!とっても・・・アア、アーン!」
なんだか手が濡れてる感じがした。
「母さんおしっこ漏らした!」
「アア!・・違うわ・・・おしっこじゃないの・・・女はね感じると・・・アン!・・・ココが濡れるの。見て見る?・・じゃあ、ショーツ抜がして。」
見たくて、急いでTバックを脱がした。脱がすというかはぎとる感じかな。
毛が!マ〇コが! 丸見え!念願の母さんのマ〇コ!と呆然としたけど興奮最高潮になってしまって、無意識にチンチン握ってました。オナニー始めてた。
母は指で開いてマ〇コの中を見せてきた。
うわあ!!なにこれ!濡れてびちゃびちゃだ!なんかキモイけどエッチ。
「ね?こうやると濡れてるのわかるでしょ?」
せっせとチンチン扱きました。で、母のお尻の横にあったTバックに目が行った。これがないと!Tバック拾ってチンチンにかぶせてオナニーし続けた。
「ココの下に穴が見えるでしょ?ここにオチンチンをこうやって入れるの。」
母が自分で人差し指をマ〇コの穴にゆっくり入れ始めて、そのまま中にどんどん入っていく!全部入っちゃった!
「ここって深いのよ。オチンチンならもっともっと奥まで入るの。」
ゆっくり出し入れ開始。
「アッ・・・アン!・・・いいわあ・・・浩にやってほしいわぁ・・・母さんのココを可愛がって?」
「う、うん。はぁはぁ・・・」
扱き続けて我慢できなくなった。
「うっ!!」Tバックにたっぷりと発射してしまった。ああ!こんなオナニーは何て気持ちいいんだって思いながら。
「え?浩!・・あんたイッちゃったの?出ちゃったの?」
母が驚いて顔上げて僕を見た。
「うん。気持ちよかったぁ!」僕はTバックにくるんだ股間を見せてしまった。脇からタラタラ漏れちゃったけど。
「ばっかねえ!!何やってるのよ。ココに入れさせてあげるのに。なんで自分でやっちゃうの。まあ、いいわ。ってかさ・・・私のTバックがえらいことになってるわ。あとで洗濯するから返してね。もう!ほんとにショーツオナニーが好きなんだね。」
僕が出した精液まみれの黒Tバックにあきれてました。
「まだオチンチン大丈夫よね?元気になるわね?元気になったら母さんのココよ。ココに入るのよ?」
母は指を抜いてベッドに起き上がるとチンチンからTバックを取った。
「ちょっと立ってみて。母さんが元気にしてあげるから。」
ベッドに立つと母はベッドに正座した。
無言のまま僕の股間に顔を近づけると・・。
「うぉ!か!母さん!」
チンチンを根元までくわえ込んだ。ベロがチンチンを舐め回り始めてあまりの快感でボッーっとなってしまった。
舐めたり、吸ったりとかなり激しくしゃぶってくれた。
僕もフェラチオのことは知っていたけど・・・こんなに気持ちいいなんて!!
亀頭先端をチューッ吸った瞬間、尿道から何かが出て行った。
「おわっ!」声が出てしまった。残ってた精液を全部吸い出してたんです。
そして数分で勃起全開になりました。根元まで咥えると母さんの喉まで入ってた。
「ふぅ~。元気になったね。浩のオチンチンは大きいほうよ。もう充分ココに入れても大丈夫よ。ちゃんと皮もはけてて大人になってたんだね?いつはけたの?去年なんだ・・・うん、ほんとに固くて大きいわ。母さんの中に深く入れるね?ちゃんと今度は母さんのココの中に出すのよ?きっと一番気持ちいいことってわかるから。」
母さんが僕のチンチンを優しく握ってきて、亀頭をなでた。
そして仰向けにベッドに寝て両足を抱えて思い切り開脚した。
「もう前戯はいいわ。入れたいでしょ?うん。OKよ。母さんのココに入れるのよ?」
母は指でマ〇コを開いてくれた。まだびしょ濡れだった。
僕はチンチン握って穴に先っちょを当てた。
「そう、そこね。まだ待って。今言うから。」
「母さん、マ〇コに入れたい!早くしてよぉ!」待てを言われた犬の感覚ですね。とにかく早くしてくれって思った。
「わかった、マ・・・ココに入れたいよね?じゃあ、ゆっくりゆっくり入れて。母さんしばらくエッチしてないから多分痛いかもしれないの。じゃあ静かに押して・・・くっ!!うっ!・・・ちょっと待って・・・止まって・・・うん、少しだけ痛かった・・・そーっと入れて・・・ううう・・・いたっ!・・・あっ!・・・うーーん(のけ反り)・・・あっ!あーー!(根元まで入った瞬間)」
母さんに言われた通りにチンチン初インサート。童貞卒業!!
亀頭が潜っていき、少しづつ僕のチンチンが母さんのマ〇コに入っていくのを見つめてました。あとチンチンに感じるなんともいない気持ちよさも。
頭の中で「母さんのマ〇コに入ってる!全部入ってる!すげーー!マ〇コってすげえ!!ほんまもんのマ〇コ!マ〇コって最高じゃん!」
完全没入した股間を見つめてしまった。
「うっ!・・・全部入ったね?・・・浩の・・・やっぱり大きいね・・・母さんの中にいっぱい入ってる。」
「ハァハァ!・・・入った!全部入っちゃった!」
「母さんの中にいるのよ・・・どう?」
「わからない・・でもすごい・・・なんでマ〇コって中がこんなに動くの?」
「これが女なの。女のマ・・・あのさ、マ〇コって母さんは言えないかな。あのさ、英語で言おうか?プッシーって言うのね。子猫ちゃんって意味だけど。女性のココをそういうのよ。それなら母さんも言えるなぁ。プッシーの中は締まったり動いてオチンチンを気持ちよくさせるの。たくさん発射できるようにするためね。あと母さんも気持ちいいから勝手に動くの。わかったかな?じゃあさそのまま倒れて母さんの上に乗って。母さんとぴったりくっつこうね。乗るときに股間を母さんのプッシーに押し付けて。抜けちゃうと困るから。」
追われる通り母さんの上にかぶさると、両足を僕の腰に回して、両手で僕を抱きしめてきた。
こんなに間近で母さんの顔見るなんて初めてです。もうくっつくかってぐらい。
「浩、これで母さんから一生離れることできないわよ?ふふふ。なーんてね。母さんのどう?入れて良かった?それともがっかりかな?」
「母さん!最高!もう!もう!すげえ!マ・・・プッシーって一番いい!」
「うん、うん。浩のはほんとに大きいわ。成長したね?奥深く入って当たってるもんね。奥に。わかる?」
「わかんないよ。」
「初めてだもんね?そのうちわかるようになるからね。母さんが教えるから。」
ピッタリ結合状態で抱き合って少し話してました。こうしているのがウソみたいで。でも最高に幸せだったです。
その間にも母さんの中が動いて刺激してくるのを感じた。
柔らかいもので締め付けられる感じ。うねるようにチンチン全体を揉んでくる感じ。奥がすぼまって亀頭を圧縮するような感じ。もぞもぞ動くっていえばいいかな。
「浩、あのね今日と明日、明後日までなら母さんの中で発射しても大丈夫だからね。今は妊娠できない期間なの。それ以外はちゃんとスキンつけないとだめだからね。母さんに赤ちゃんできたら大事件だわ。」
「わかったよ。母さん動いてる・・中が。すごい。」
「母さんも感じてるのよ?気持ちいいってこと。浩のオチンチンが母さんを気持ちよくしてくれてるの。」
「ねえ、このままじっとしていようか?」
「ん?ううん、だーめ。浩が気持ちよくなるように動こうね?じゃあさ、母さんがあんたの腰をつかむから、母さんの手の動きに合わせて動いてみて。」
母さんが両手を僕の腰に当てた。
「いい?・・・ゆっくり・・・抜くの・・・そう・・・抜けてくでしょ?・・はい、今度はまたゆっくり奥に入ろうね・・・ううう・・・そうよ・・・上手ね・・・また抜く・・・ゆっくりでいいからね・・・母さんの中を感じて?・・・気持ちいい?・・・」
母さんの導きにあわせてゆっくり前進後退をくりかえした。
抜くときと入るときの感触を感じた。なんて気持ちいがいいんだと思ったし、何とも言えない安心感でいっぱいでした。
「そうよ・・・奥まで・・・くっ!・・・入ったね・・・そしたらそのまま下から上向きに押し上げる感じって・・・できる?・・・うっ!あっ!・・そう・・それ・・・ぴったりいれたらそうして・・・母さんの奥に当たるでしょ?・・・ぐっと押し付けて・・・ああ!!そう!・・・いいわぁ。」
根元まで入ったと同時に、母さんのいう動きをしてみた。たしかに亀頭の先っちょが何かに当たるのがわかった。
「母さん・・・何かにぶつかったよ?」
「うん・・・母さんの子宮の近くよ。ここにたくさん射精するのよ?わかった?」
ゆっくりゆっくりの動きで射精感が来ませんでした。初めてなのにこんなに味わえるなんて。
母の手の動きにあわせてたからなんでしょうね。10分ぐらいだと思うけ何度も繰り返した。
腰の動きが慣れたら母は、指を使ってチンチンの動かし方も教えてくれた。人差し指を使って上向き下向き左右にとかグルグル回すとか。
下手くそだけど言われるとおりにやってみた。こんなに中で動かすんだって思った。
「そう・・・そうやって動かすの。女はねそういうテクニックを望むの。ねえ、浩出したいでしょ?そろそろ。」
「え?う、うん。いい?」
「いいわよ。じゃあさ、ここからは徐々に早く動くからね?母さんの手の動きに合わせてね。最後はさっき言ったように奥に突き上げてね。奥に当てながら射精するのよ?わかった?最後にグッって押し込んで下から上に向けて突くのね。そう・・・その動きよ。そして中にたくさん出すの。母さんの子宮近くにたくさん出るからね。」
「うん。やってみる。」
ゆっくりから少しづつ速くなった。
母さんが喘ぎはじめたんです。母さんの喘いでいる顔、声がたまりませんでした。
エロ雑誌の悶える顔とおんなじ!って思った。
「そう・・ああ!・・あっ!・・・奥・・・ああーー!・・はぁー!・・・奥に当てて・・・グイッってする・・ああーー!ああ!」
動きが速まっていくと、どんどん声が大きくなって、僕の頭をつかんで髪の毛をくしゃくしゃし始めた。
「浩・・浩・・・もっと・・・アア!アア!・・・奥よ・・突いて・・ああ!そう!あう!んんーーー!・・」
母さんの激しく悶える表情見ながら、僕は腰を速く動かしたんです。だんだん射精したくなってきた。
奥に当たってる部分を突き続けてた。無意識に奥に奥にとなっていたんです。
オスの本能むき出し状態になってしまった。
「ああー!ああーー!おーー!・・・もっと・・・おおー!あっ!あっ!・・・あっあっあっ・・・あああああ・・・あーーー!・・ヒロシィーーー!」
すごい速さで腰を動かして、入れるときは奥を突き上げるように自然になってしまった。
僕が最後に突き上げて!一気呵成に射精しました。これ以上奥に入らないって感じで股間を母さんに押し付けたままで射精を続けた。
「ああ!!グイッってして・・・そう!・・アーーーー!」
母さんは僕にしがみつく感じで抱きしめてきた。
母さんののけ反ってる顔を見ながら射精が続いた。じっとしたまま奥に放出する快感は超快感した。この時の気持ちは一生忘れられないです。満足、安心、達成感、最高の射精感。
全身ブルブル震えてしまったぐらいでした。
射精中母さんは僕のお尻を両手つかんで引き付けてました。奥深く射精するように。
長い長い射精時間だったように思います。オナニーなんかつまらないと思えるぐらいだった。
事実この日以来オナニーの回数はがくんと減りました。代わりに母のプッシーが僕の射精場所になった。
射精が終わって母さんは僕の頭を抱き寄締めてきた。僕は母さんの顔にピッタリ顔をくっつけて満足感にどっぷりでした。
「浩・・・終わった?・・・終わったね?・・・たくさんね?」
「うん・・・終わった・・出た。」
がっくりと力抜けて母の上にかぶさって震えた。
「母さんもわかったわよ。中にはじけるように出てるのが。浩はもうお母さんのものよ。誰にもあげない。浩がしたくなったらいつでもしてあげるね?いつでもいいよ。震えが止まらないわね?大丈夫?」
「気持ちよすぎた。母さんのって最高だよぉ。ずっとこのままでいたいもよぉ。中にいれていたい。もっともっと出したい。いい?してもいい?」
「そう?そんなに良かった?ふふふ、浩にあげて良かったわ。いいわよまだ中にいて。母さんも満足。でも、もっと満足したいな。浩にしてもらいたいなぁ。また今度でもいいからさ。」
そのまま抱き合って話しました。
「ねえ、キスってしたことある?母さんとキスしよう?」
言うと母さんは僕の顔をつかんで唇を当ててきた。僕の初キッス。
キスしてたら、母さんの舌が口の中に入ってきた。
「んーーーー!!」思わず声上げて目を開けてしまった。
母さんも目をあけて僕を見つめてきた。さらに舌が入ってきて僕の舌を舐めてきた。
ディープキスだってこのときわかった。母さんにされるがまま。
気持ちよくなってしまった。
3分ぐらいはしてたはず。キスやめたのは僕のチンチンが復活したから。
「浩のまた元気ね?どうする?」
「ええっとね、母さんが終わりって言うまでこのまま続けたい。もっと母さんの中に出したい。だめ?」
「いいわよ。ちゃんとコンドームつけるの。」
「コンドームか。つけたことないからなぁ。」
「うん、母さんがつけてあげる。そしたら何回でも中で射精していいからね。今日は母さんが浩を可愛がってあげる。明日は浩に可愛がってもらおうかな?あのね、女も男と同じようにイクッってなるのよ。」
「知ってる。雑誌で見た。」
「そっか。あのね、きっと浩びっくりしちゃうかも。母さんが行くときの姿見たら。」
「そんなにすごいの?」
「まあね。きっと興奮して浩が一緒に発射しちゃうかもね。興奮しすぎちゃうかも。母さんを喜ばせてね?」
「頑張るよ。」
「じゃあ2回・・・3回目か?頑張ってみて。」
2回目、3回目は母さんが主体で動きました。
2回目は対面座位。3回目は僕が仰向けで騎乗位で母が腰を動かした。
この3回目。母さんがイってしまった。まじにびっくりしながら超興奮だった。
「あっあっ!・・・いいわ・・・母さん・・・いっちゃうかも・・・下から‥突いて突いて・・・あああああ!あーーー!・・・ダメよ・・・アア!・・・ウクッーーー!」
僕の上でのけ反ってガクンガクンとなってた。僕は母がイッタことがわからず腰を下から突き上げ続けました。
「ウッ!・・・ウッ!・・ひ・・・浩・・・出して・・・出して・・・」
母の中がすごく狭くなっててチンチンを揉むように動いていた。
当然我慢なんか無理。最後に突き上げると3度目の射精となった。
「オオ!・・・出てるわ・・・出てるの・・・出しちゃって。」
「母さん!!出るよーー!出るよーー!」僕も嬉しくて声を上げながら射精した。
射精中、母さんは僕の上にかぶさってキスしてきた。ディープキスです。
キスしながらささやいてきました。
「出して・・・たくさんいいの。浩の精子は母さんが全部受けてあげる。」
最初に母とのSEXは夢見心地で終わりました。
このままは母抜かずに僕に抱き着いて一緒に眠りました。

翌日は土曜日だったので母は仕事お休み。
なんというか一線こえてしまったので、母に好きなだけ甘えました。
夕飯作ろうとキッチンに母が向かった。何気に見てたらショートパンツの隙間からピンクのショーツがチラリと見えた。
僕はとっさに「したい!今したい!」ってなってしまって母の後ろから抱きしめてしまった。
「きゃっ!何!何?」
「母さん、我慢できない!入れたい!今だめ?お願い!」
「じゃあベッドに行こうか?」
「ここでいい。」
僕は母のショーとパンツとピンクショーツをまとめて引きずりおろして脱がした。
「母さん、入れさせて!」
「ちょっと待って!濡れてから。昨日みたいにプッシー触って?」
夢中でマ〇コを撫でまくった。早く濡れろ!って思った。
数分?で濡れてきました。母は感じやすいってよくわかった。
「母さん、濡れたよマ〇コ」
「プッシー。ゆっくりね。慌てないでね・・・クッ!ウッ!・・・ゆっくり入れて・・アッ!・・・アッアー!全部・・・入った。」
「入った。動いていい?出したいんだ。」
「いいわよ。」
そのまま母に後ろから抱き着いて腰を動かした。もう嬉しくて嬉しくて思わず速く動いてしまった。
入れてわずか1、2分?で射精したくなってしまった。
お尻に当たって「パン!」と音が出るのに興奮したのもあります。
「母さん、出そう。出ちゃいそう。」
「アッ!アッ!アッ!・・いいよ・・・アッ!アッアッアッ・・アアーーー!」
僕が奥深くで射精した瞬間に母は声上げた。
後ろからTシャツ、ブラの上からおっぱいを揉みまくって母に抱き着いてお尻に腰を押し付け続けました。
もう1回出したい!思わず射精中なのに再度腰を動かした。
「ちょ・・ちょっと待って。1回だけよ。あとでベッドでしよう?」
「やだ・・・やだ。もっと出したい。」
「浩!我慢して。あとで好きなだけいいから。」
「ううう・・・わかった。わかったよ。」
半勃起のチンチンを抜いた。瞬間に出したものがマ〇コ垂れてしまいました。
母は掌でふさぐとトイレに行った。
「やっぱり思春期ねぇ。あっという間に復活するんだもんね?すごい量だったわ。」
トイレから戻って一言。
その晩は1日目以上に夢中で母を抱きました。
3日目に初めてクンニをした。教えてくれました。母の言うとおりにマ〇コを舐めた。
母の悶える姿に大興奮。
それからは母の手ほどきでいろんな体位も覚えていった。
安全な期間は膣内射精OKでした。それ以外はちゃんとコンドームつけて避妊に徹して母を抱いた。
僕が高校2年(17歳)の時には、もういっぱしにSEXできる男になってました。
女の体を知り尽くしたというか、女を喜ばせるテクニックというか。
母は毎回エクスタシーになってましたから。毎回母がイク顔を見つめてました。
時には僕が荒々しく母を攻めたり、強引にフェラさせたりもした。あと精液ごっくんも。
母はMってことを知ったのも強引にした時でした。
「母さん、フェラしてほしいんだけど。」
「今?ちょっと忙しいから後にして。」
我慢できないのもあって、ズボン、パンツ脱ぎ捨ててソファに座ってる母に飛びついてしまった。
「ちょっ!!後でって・・嫌っ!・・・ムムム・・・」
無理やり母の口にチンチンを入れてしまった。
「舐めて。チンチン舐めて!」
入れた後はあっさりと母はフェラを始めた。
「吸って・・・亀頭舐めて・・・裏筋がいい」
母は言われるがまま。
「母さん、出すよ!」
母の頭をつかんで根元まで押し込んで射精!
「母さん!飲んで!僕の飲んで!!頼む!」
この時が初ごっくんでした。
「んん!!んんーーー!ん―――!」母はうめきながらもゴクゴクと喉がうごいてた。
ああ!僕のを飲んでくれてる!と達成感だけじゃなく征服感を感じた。
「浩・・・あんたって子は・・ごほごほ・・・飲んじゃったじゃないの。」
「いいじゃないか、親子なんだもん。これからも飲んでね。」
「ほら、綺麗にしてあげるから。」
咥えなおして舌で綺麗にしてくれた。
「母さん、僕のものだからね。他の男とこんなことしたら許さないから。僕のチンチンしかだめだからね。」
「わかってるから・・・でも乱暴はやめてよね。」
「でもさ、母さんって案外マゾっ気ない?やられるの好きでしょ?」
母が一瞬ハッ!とした顔になりました。(内心、ばれたと思ったそうです。)
「違うわよぉ。そんなのないから。」
でも違いました。激しく攻めたときのほうがエクスタシーの回数が多かったです。
変態チックな体位なんかは声上げまくって悶え方も半端なかったです。失神寸前というのもありました。思い出すといろいろなことしたもんだと思います。
母の性欲が強いのもいろんな体験できた理由でしょうね。

9年間、文字通り母の体にどっぷりはまってしまった。
回数重ねるごとにどんどん母へ母へと傾いていったんです。母さんとならいつでもできる。こんな安心に満たされる場所はない。女性はいない。女は母さんだけでいい。母さんと一緒にいられるなら結婚なんかしなくてもいい。このままずっと母さんといるんだ。

母はそれをわかってきたんだと思います。このままではまずいと感じたんだと思います。
子離れできない母親。親離れできない息子。絶対に将来どっちも泣くことになると。
こんな状態で母子でSEXをし続けたけど、とうとう終わる日が来た。
僕が大学院出て就職したときだった。
「浩、就職おめでとう。これからは社会人としてしっかり頑張ってね。それと母さんとのことは終わりにしようね?」
「ええっ!やだ!終わりなんてヤダ。まだいいじゃないか。僕には母さんしかいないもん。」
「だから終わろうってことよ。これからの浩の未来には行けないことなの。」
なんだかんだ話して、結果的に母とのすべてのSEX関係が終わったのはそれから6か月後でした。完全に断ち切られた。
本音を言えば、確かにあの時終わって良かったと思っています。じゃなければ今の僕の家庭はなかったかも。(嫁、子供2人です)
あと思うことは母には感謝の気持ちしかありませんね。
やった行為そのものは間違いなく周りから指さされるような内容です。ここに告白もできないようなアブノーマルなこともありました。見方変えれば強引を通り越して母を合意のレイプしたこともあります。レイプ体験してみたくなったからですが。青姦も。カーセックスも。それだけではないけど・・・。
でも、結果としてSEXでやっていいこと悪いことの分別が付く大人にもなれたかな?と思います。
あとは不倫や風俗で遊ぶこともなく終わったことも母のおかげです。

今はいい意味での親子関係になっています。

母の寝室に③

二人とも汗だくで性交していてとくに母の美しい体が汗でキラキラしとてもエロい感じが・・

もう1か所のカメラからは形のいい母の尻に逸物が突き刺さる映像が映っていました。
母はさすがに長年CAをしていてスタイルも抜群です。形のいいお尻、くびれたウエスト、
張りのあるDカップのバストはピンク色の500円玉くらいの乳輪と小指の先くらいの乳首でした。

男の逸物は大きいですがまだ若々しくあまり赤黒くなくどちらかと言えば白くきれいな色でした。
亀頭はテニスボールくらいあり竿は直径5,6センチくらいありそうです。

長さは22,3センチはあるみたいでよくそんなものが入ることができるのが驚きでした。
男は母の尻を掴んで腰を回した後、素早く腰を突き入れてました。 下の口はまるでよだれをたらし
ながら逸物を飲み込んでいくようでした。
初めに母は顔をベッドに押しつけて快感に耐えてる感じでお尻は高く突き上げて男のペニスを
迎え入れやすいように、それから「気持ちイィ~」と何度も頭を振ります。
「あん、あ~ん」と大きな喘ぎ声を出して顔を上げ、背中を反り返らせました。
逸物がググッとすべての見込まれると白い泡のようなラブジュース?が周りにあふれてきました。
そのうち、男が素早く動き出し、パン、パン、パンと下腹と母の尻がぶつかるリズミカルな音が
聞こえていて、白い泡でかなり濡れているためピチャピチャとお互いの性器の擦れる音が聞こえました。
マイクの感度もよくバッチリ二人の営みの音を拾っていますね。
「あん、あん~」喘ぎ声を出す母と腰を尻に打ち付ける男の声が混じっていました。
それからその音が早くなり最後、ピタリと音が止まったので、かなり奥まで当たっているようです。
これからどうなるのか・・

母の自慰行為

母の自慰行為は、私が六年生頃になると明らかに激しくなってきました。
其れまで一週間に一回程度だった回数も二回ぐらいに増えていったと思います。
自慰行為の内容も変化していきました。

当初は私の身体を抱え込むようにして其の儘終わっていたようでしたが、
何時の間にか、始まりの方こそ私を抱しめて居ましたが、少し時間が経つと私から離れ、
仰向けになって行為を続けるようになりました。
暗闇の中で、肩から浴衣がはずれ、
大きな乳房を母の左手がぎゅつと握っていました。
右手は股の間に深く侵入して手首が微妙な動きを見せていました。

 「ふー、ふーっ・・・」
 
興奮を鎮めるように呼吸を整えます。
肉欲を深く押さえ込むことによって返って欲望が
高まる事を母は本能的に知っているのでしょう。

 「ああーっ」

時々、堪えきれない快感の声が母の唇から洩れました。

私のチンポも下腹部にくっ付くほどに勃起していました。
亀頭はまだ完全に皮が剥けて居ませんでしたが、
手で引っ張ると亀頭の半分ぐらいまでは皮が後退するようになっていました。
田舎では「千擦り」と言っていた。
オナニーを覚えたのは中学校に入学する直前の春頃でしたが、
それ以前にも自分のチンポに対する興味は日に日に強くなり、
一人に成るとしょっちゅう右手でぎゅっと握ったり勃起した亀頭の皮を
剥こうとしたりしていました。

同時に女としての母に対する興味も強まっていきました。
母が本家から借りている畑や田圃で野良仕事をしていて家に居ない時など、
私は母の浴衣に顔を埋めたり生理用の脱脂綿などを手に取ったり、
陰湿な行為をするようになっていました。

 「一生懸命勉強するんですよ」

昼間の母の真面目な顔と
自慰行為に嵌り込んでいる時の淫乱な母の表情が
交互に目に焼きついていました。

母は時々茄子を自慰の道具に使っていました。
其れを見つけたのは偶然でした。
母は私よりも後から起きる事はありませんでした。
前の晩にどんなに激しく自慰をしても、
私が朝目覚めた時には何時もの母の表情に戻っていて、
朝ご飯を作ったり洗濯をしたりしていました。

その日は前の晩から雨が降っていて、農作業に出られない事が分かっていたからでしょうか、
母が珍しく蒲団の中にいました。
私の足元に柔らかいものが触れたのです。
手を伸ばして取ると、長さが十センチと少しありそうな茄子でした。

 「お母さん、茄子がこんな所にあった」
 「うん?」
 「どうしてだろう」

母の顔が急に赤くなりました。

 「宗男、よこしなさい。これは食べられないから」

母は私の手から茄子を取ると何でも無かったかのように台所の方に茄子を投げました。
現在のように通信販売やインターネットを使って
家庭の主婦でもバイブレーターを入手できる時代とは違っていました。
多くの女性は野菜や裁縫道具など身近なものを陰茎と見立てて
オナニーに耽ったのでしょう。

三十六歳の女盛りの母は戦中は銃後を守る日本女性の一人として、
戦後に成っても国に奉公した夫の帰りを待つ貞淑な妻を演じなければなりませんでした。

空閨に悩んでいた母でしたが、世間に対しては決して隙を見せませんでした。
それでも周囲の男たちは隠された母の欲望を見透かすかのように
母に接近しようとしていました。

秩序が崩壊していた戦後の混乱の中で、性道徳は驚くほど乱れていました。
夫や恋人を戦争で亡くした女たちの面倒を見てくれる人はいませんでした。
見せ掛けの同情の陰で世間は戦争未亡人に貪欲な欲望と興味を向けただけでした。

女たちも何時までもメソメソしていても誰も助けて呉れない事をすぐに理解したようでした。
あからさまにセックスの相手を捜す未亡人もありました。
何時の間にか戦死した夫の弟と関係が出来て再婚した例などは幾らでもありました。

田舎では男たちは16歳になると青年会に、女は処女会に入らされて、
大人に成る為の性教育を受けたものです。
そんな若者の性の処理を戦争未亡人達が請け負う事を世間は黙認していました。
夜這いと言う風習もその一例でした。

また、再婚はしなくても子供がいる女性は其の儘家を守るために婚家に残るのが一般的でした。
そうした女性の中には、性の処理を亡き夫の兄弟や義父、
あるいは実家の兄弟に求める人もいました。
実家の親達も薄々ふしだらな関係に気付いていても
外でのスキャンダルよりは良いと考えていたようです。
肉親であれば関係が外に洩れる事はまず有りませんでした。
世間が邪悪な興味を向けても、屋敷内に侵入するような事でもしなければ
秘密が漏れる事は有りませんでした。

母のよがり声

歳のわりには若々しく知的で可愛らしい顔をした母は私にとって憧れの対象でした。
小柄で色白の肌をして豊かな胸を持った母を思い自慰に耽る内に母を私の物にしたくなり、籠絡し自分の女にしました。

まず私が母に劣情を抱いている事を伝える為に母の使用済み下着を精液で汚して洗濯籠に戻して置きました。
これで私が母を性の対象として見ている事が母にも伝わったと思います。
翌日母から何か言われるか心配していましたが何事も無かった様に振舞っていました。

何回か同様の事を繰り返しましたが特に拒否する事も無く私の行動を受容する母を見て、葛藤しながらも私の劣情を受け容れる覚悟をしたと判断し一線を越えて母を犯す決意をしました。

いつもの様に二人だけで炬燵に入りテレビを見ている時に行動に移す事にしました、まず自分の足で母のふくらはぎに触れて様子を見ました。
特に拒否する様な素振りが無かったので足の指で太腿の内側を撫ぜるとビクッと体を震わせていましたが無言のままでした。
そのまま足の指で母の恥丘を撫でるとさすがに「何をするの」と言い身を固くしました。

「やめてっ私達は親子なのよ駄目」と言って形ばかりの抵抗をする母を寝室に連れ込みました。
「いや、やめて」と言う言葉を無視しスカートを捲り上げ下着を脱がす事ももどかしく母の膣に指を挿入し胎内をかき回しました。

指を挿入されて諦めたのか母は大人しくなりました、そこで最悪の事態を避ける為か母は私の威きり立った男根を手にすると口に含み舐り始めました、経験が無かった私は思わず母の口内に放出してしまいました。

母は放出して茫然としている私に「今日の事は忘れなさい」と言い寝室から出て行きました。

流石にこれで終わりかと思っているとその翌日、母が思い詰めた様な顔で先日と同じ服装で私の前に現れました、いよいよ私を受け容れる決心がついたと思い手を引いて寝室に向かうと少し肯いて大人しく付いて来ました。

とうとう双方合意の上体を合わす事になりました。敷いてあった布団に横たえると昨日とは打って変わって大人しく股を開きました。下着を剥ぎ取り股間に指を入れるとそこは十分に濡れそぼっていました。
「入れるよいいね」と言ったが返事は有りません。
いよいよ我慢出来ず母の女陰に男根をねじ込むと「ウッ・・」と言って顔を背けました。挿入を繰り返す度にくぐもった呻き声をあげます。
その素っ気ない態度とは裏腹に母の膣肉は蠢き私の男根を締め付けます。
とうとう我慢出来ず「中に出させて」と耳元で囁くと横を向いたまま「はい」と呟きました。
その声を聴いてたまらず、男根を深く挿入し母の子宮口に亀頭を押し付け思いの丈を母の胎内に放出しました。

それからは家族が留守の時を見計らって母の体を貪りました。落ち着いて抱くことができる様になってから母の身体に挿入しながら今までの性体験を告白させました。
24歳で結婚をした時に処女を喪失し、夫婦関係は元々淡白だった為か出産した後はセックスレスであり、私に襲われて思わず男根を口にしたのが初めての口淫であった事を泣き悶えながら告白しました。

正常位しか経験が無かったと言う母と様々な体位で交わりその都度胎内に中出しをする様になりました。
私を咥えるまで無垢だった唇に、一度放出した後母の愛液と私の体液で濡れそぼった一物を咥えさせ掃除する様に仕込みました。最初の頃はおずおずと咥えるだけでしたが、今では2度目の射精を口腔に受けるまでねっとりと舐る様になりました。

母は私に何度も抱かれ女の悦びを知る様になると、私以外には抱かれないと言う様になりました、その言葉に嘘は無いと思いますが、他人に見せられない体にする為に時々陰毛を剃り落してやっています。

中出し、緊縛、剃毛と全てを受け入れる様に仕込まれた母ですがまだ未開発の処女地がありました。歳の割には型崩れも無く固くすぼまった肛門です。バックで責めながら菫色の肛門を指でまさぐると「何するのそんな所は触らないで」と言い尻を振りながら嫌がります。そこで母を絶頂に昇り詰める寸前で男根を抜き出し、焦らせながら私を受け入れる様に仕向けました。

そして、何度か焦らしているうちに、終に根負けしたのか肛門の処女を捧げる事に同意しました。受け入れ易い様に四つん這いの姿勢をとる様に命じ、母の鏡台にあったコールドクリームを念入りに肛門の襞に塗りつけ指で拡張しました。

少しほぐれた肛門に亀頭を押し付け力を込めると「嫌よいやっ痛い」と拒絶の言葉を口にしながらも四つん這いの姿勢を崩しません、そこで母の最後の処女地に男根を捻じ込みました、そして苦痛の呻き声を上げて私に尻を掘られる母の姿を見ながら絶頂の時を迎えました。

こうして身体の全てを犯され私の女にされた母にとって気がかりなのは、世間に知れる事と妊娠だったと思います。

今はもう完全に上がっていてその心配は無いですが、初めて抱いた頃はまだ生理も周期的にあり、私も若く三日に空けず子種を注いでいました。
その為母は私の精虫を常に胎内に入れ生活をしており少しでも遅れると縋るような目で私を見ていました。

しかし、中出しを拒まない母を見ていると私の子種で妊娠する事を覚悟していたのではないかと思った事もあります。

やがて、身体中の全ての穴を犯され、私専用の女になった母の姿を記録する為にビデオ撮影を試みました。
当初はバックで挿入しながら本人に気付かれない様に撮っていました。

そのうち正面からの痴態も撮りたくなり、因果を含めるため母に挿入しながら、ビデオのモニターで何本か撮りためた本番ビデオを見せると「こんなの嫌らしい物撮らないで、誰かに見られたらどうするのよ嫌っ」と言って身を固くしました。
AVも碌に見たことも無い母にとっては、いきなり自分の生本番を何本か撮られている事がショックだった様です。

「やめて・・・」と哀願する母の言葉を無視し結合部や顔にレンズを向けると、嫌がる言葉とは裏腹に膣肉が私の男根を締め付けます。
そのまま挿入を続けると、やがて諦めたのかなし崩し的にはめ撮りを許し、よがり声を上げ始めました。

今ではビデオに撮られ、身体の全ての穴に私の男根を受け入れながら、よがり声を上げて痴態を晒す淫らな母になりました。

母に絞り出された

中1の夏に全身に発疹が出る皮膚病にかかり、約2週間以上の間入浴が出来なかった。その皮膚病が完治して医者から入浴OKと言われて、久しぶりに入浴した時の話だ。浴槽の湯に浸かっていたら誰かが脱衣所に入って来た。どうやら母が服を脱いでいる様子だ。母は一緒に入浴するつもりらしい。小4でチンポの付け根の上に産毛が生え始めて恥ずかしくなり母とは入浴しなくなっていた。約3年のブランクの後の親子で裸の付き合い………恥ずかしいに決まっている。浴室に母が入って来た、相変わらず自慢のボディーを全く隠さず、実の息子に見せつけるみたいに僕の目の前に仁王立ちした。学生時代にバレーボールで鍛えた大柄な体格、乳首が上を向いた大きなオッパイ、股間を覆い隠す豊かな剛毛、久しぶりの母の裸体はエロくて美しかった。母は身体を流しながら僕の身体を隅々まで綺麗にしてあげると言った。もう逃げられない状況なのに僕の身体は正直に反応してしまった。ナイスバディーな全裸の母と浴室で二人きり、フル勃起が収まらない。母は僕を立たせて垢すりを始めた。僕の前に廻った時に母が言った。「なんでチンチンを手で隠すのよ?親子なんだから恥ずかしがらなくていいのよ。」母は僕の前にしゃがんだ。僕の股間の前20cmに母の顔が有る。「さあ、どれだけ成長したのかママに見せなさい!」母は僕の両手をどけた、亀頭が上を向いたチンポが露になる。しげしげとチンポを見る母の目付きが一瞬マジになった。「立派に育ったわね、大きくなっているわ。」母は僕のチンポを握り締めて「長さ、太さ、硬さももう大人ね。毛もいっぱい生えたし………頭でっかちだね!」と嬉しそうに言った。僕は「もういいだろ!」と腰を引いたが母は「あら、もっとよく見せてよ!」とチンポを離してくれない。「じっとして動かないで、ママに任せなさい。」と言い母は僕のチンポをシゴき始めた。僕「あっ!ママ何をするの!?ダメだよ!」母「いいから黙っていなさい!」僕「ああーっ!ああああー!ダメッ!」母「いいのよ!出しちゃいなさい!溜まってるんでしょ?いいの、男の子なら当たり前よ。」僕「ママ!いけないよ、親子なのにこんな事!」母「ママね、あなたが自分でしている事知っているのよ!だから今日はママが出してあげるからね!」激しい手コキの気持ち良さに耐え切れずに僕は母の手の中でイッた。大量のスペルマが母の顔からオッパイまでを汚した。白濁した液が母の下腹部まで滴り落ちる。罪悪感・背徳感で自己嫌悪になりそうだったが、母はチンポをシゴいて尿道に残った精液を絞り出しながら嬉しそうに言った。「まあ!中学生は元気ねえ、こんなにいっぱい出したのにまだ勃ったまんまだわ!」精液まみれの笑顔で僕を見上げた。突然母は僕のチンポを口に咥えてしゃぶり始めた。「ママ!ダメだよ、汚いから!」母は僕の腰に両手でしがみ付きフェラチオを続けた。気持ち良過ぎて思考が停止した。僕は母の口の中に射精した。母は僕の精液を飲み干して満足そうだった。チンポの先っちょをチュバチュバとお掃除フェラして母が言った。「自分でするよりも興奮するし気持ちいいでしょ?これからもママがしてあげるから、したくなったら言ってね!でもパパとお姉ちゃんにはバレないように気を付けようね。ママとあなたの秘密よ。」いずれは母に筆下ろしされちゃうんだろうなあと思った。その時には素直にやっちゃおう!親子なんだから遠慮はいらない!

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