萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

乳首

可愛い後輩社員のバスガイドちゃんを犯した

高卒で入ってきた可愛いバスガイドを数年前から目をつけていた。高校から交際している彼氏がいることは知っていたが隙もあった。スカートの中の盗撮は出来たし、ブラ透けは日常的。結婚すると聞いて犯したくなった。しかも入社時よりも巨乳化している。
定時で終わると彼女はまだ残っていた。残業でさらに1時間残っていても彼女は残ってやっていた。そこで誰もいない社内で別々の部屋に1人ずついた。コーヒーを持っていた(睡眠薬入り)。数分後に見に行くと案の定寝ていた。自分がいた部屋の電気を消し。彼女の部屋に移動してカギを内側から掛けてから彼女をテーブルの上に寝かせた。まずキスをしてから撮影会。ストッキングを脱がすと青の生パンティー。脱がすとパイパンピンクマンコがお披露目された。次にベストを脱がしてブラウスも脱がすと青のブラ。そしてブラをずらすとピンク乳首がお披露目された。そして乳首を舐め舐めしていると「タカシ駄目」と彼女が寝言で彼氏の名前を言っていた。その後はマンコを舐めても何も言わなくなった。勃起したチンコをイマラチオでさらに大きくしてから生挿入した。俺のチンコではかなりキツキツだったが根元まで入った。これで童貞卒業となった。撮影しながらSEXしていたら中出ししてしまった。ブラサイズを確認しながら精液を掻き出したりして服を着させた。その後自分のデスクに戻り写真や動画を確認していると起きた感じだった。彼女が帰るといったので自分も帰ることにした。写真は数百枚で動画は数十分。その後もこのことは全く気付いていないようだった。

可愛いおっぱいの元カノは結婚していました

3年ちょっと前に別れた元カノが、今年結婚したと聞きました。
元カノとは結婚の話もしていたし、元カノと人生を歩むのは、私だったはずでした。
元カノとのキス、いい匂いしてました。
元カノとのセックス、充実していました。
小柄で幼児体形で、
「私が着れるウェヂィングドレスあるかなぁ。」
なんて言ってました。

小ぶりなおっぱい、可愛かったです。
乳首舐めるとくすぐったがって、愛撫はあまり好きじゃありませんでしたね。
でも、クンニでは凄く感じていました。
「ハズいよ~」
と言いつつも、思い切り股開いてオマンコ丸出しで、特にクリ転がしが好きでしたね。
フェラはあまり巧くなかったけど、
「だって、早く入れて欲しいんだもん。」
なんて言ってました。

別れは元カノから、
「一度、友達に戻ろうよ・・・」
って言われ、でも、私は元カノと友達として接することができなくて、元カノを困らせ、罵られてしまい、お互いが憎しみ合うようになって、最後は連絡先まで消して別れました。
一時、自暴自棄になって、好きでもない女の子と関係したりして、傷つけたこともありました。
そして、元カノの結婚を知り、動揺したら、元カノへの憎しみは消えているのに、なぜか好きな気持ちだけ残っていることに気付いたのです。
元カノの肌の温もりとか、喘ぎ声とか、笑い声とか、みんな覚えています。
当たり前のように抱き合っていた日々が、つい先日のように思えました。

もう一度会って、最後、謝りたかったです。
ちゃんと「さようなら」を言って、「幸せな日々をありがとう」と伝えたかったです。
もう会えなくなってからの時間は、元カノと付き合ってた2年半を超えています。
元カノを忘れるには、もっと時間がかかりそうですが、いつか、元カノとのことをいい思い出だったって振り返られる日が来るといいです。

佳代子さんに手解きを受けて

昭和は遠くに為りにけり・・今は、田舎を離れ大都会で暮らしているオジサンの思い出話を
聞いて下さい。

エアコン、クーラーと云う便利なアイテムが庶民に縁遠かった時代、涼を取る物と云えば、団扇位しか無かった時代、ランニングと短パンと云う出で立ちで涼を取ってた俺、蒸し暑く湿った空気が漂う梅雨の時期、部屋の襖を開け団扇を扇いで涼を取ってました。

そんな或る日の事・・向かいに住んでた、佳代子さんと云う当時二十代半ば?の女性が部屋の中で身体を拭いている光景を見てしまった、俺・・首筋から背中へ!艶っぽい女性の姿を目の当たりにして固まってしまった俺の視線に気が付いた、佳代子さん・・「ぁ!」あ!、ほぼ同時に声を発した、俺と佳代子さん・・団扇で扇ぐ動きが止まった俺を見て、こっちにおいで!
と手招きをして俺を呼び寄せた、佳代子さん・・開けっ放しだった障子から部屋に上がった俺を見て「お兄ちゃん、見てたの?」と艶っぽい表情で問いかけて来た、佳代子さん・・どの様に答えたらいいのか?返答に困ってた俺を見て「おちんちん!裾から、こんにちは!してる」
佳代子さんに指摘され短パンの裾を見て、ちんこ!の先が顔を覗かせているのに気が付き
恥しさのあまり、手で覆い隠そうとした俺に「もう、知ってるの?女の人・・」意味深い問いを投げ掛けて来た、佳代子さん・・ぁ!ぇ?ま、まだです・・しどろもどろに為りながら答えた俺に「高校生だっけ?坊主頭だけどなんかしてるの?」はぃ・・野球部で当時、補欠扱いだった俺に「レギュラーに為れそうなの?」痛い所を衝かれ返答に黙ってしまった俺を見ながら
妖しい笑みを浮かべた、佳代子さん・・「こっち・・」傍に置いて在った手桶の縁から絞った手拭いを俺に手渡し張られた蚊帳の中に俺を招き入れた、佳代子さん・・そんな佳代子さんに
ぉ、オジサン帰って来るから・・腰が引けて蚊帳から出ようとした俺・・佳代子さんと暮らしてた、オジサン・・近寄り難いオーラを放ちながらも、優しい目をしていたオジサンの姿が過って困惑していた俺を他所に「ふふ・・いいの!内緒・・」佳代子さんが言った意味がよく分からなく固まってた俺に「おっぱぃ見たい?」肩越しに俺を見ながら語り掛けて来た佳代子さんに、み、見たいです・・思わず本音を言ってしまった俺に「前に廻って・・」云われるがままに前に廻った俺の目の前には、張りのある大きな乳房が!家風呂のガスボイラーが壊れた時に行った町の銭湯で、沢庵の様に垂れ下がった婆さんらの胸とか俎板の様なガキの胸しか見た事が無かった俺には、脳天をハンマーで叩かれる様な・・成熟した佳代子さんの胸が!そんな
胸を凝視してた俺に「好きなの?おっぱぃ・・」艶めかしい言葉を吐きながら、胸の谷間から
乳房の下を拭き始めた、佳代子さん・・たわわに実った佳代子さんの胸を見て腰を引いた俺を見て「男に為り掛けてる・・」そんな言葉を云いながら手桶の中で揉み絞って水気を切った手拭いを縁に掛け「ほ~ら・・お兄ちゃんも脱がないと・・」佳代子さんに諭され背を向けランニングと短パンを脱いで両手で、ちんこ!を覆い隠したまま、前を向いて立ち膝に為った俺
そんな俺を見て「もう、剥けてるの?」直球!ド・ストレートに言葉を投げ掛けて来た佳代子さんに、ぁ、はぃ・・剥けてます・・と、答えた俺・・「手を除けてごらん・・」ぁ、でも なんか恥しい・・そんな意に反し覆ってた手を除け、ちんこ!を曝け出した俺・・そんな俺の、ちんこ!を見て「もう、ぴんぴん!」勢いよく上を向いてしまったちんこ!に手を添え 手拭いで拭き始めた、佳代子さん・・ちんこ!を初めて異性に触られた感触に思わず・・
ぁ!小さな声を発してしまった俺に「綺麗にしとかなかったら、駄目だよ・・」ちんこ!を
拭きながら、殖栗(キン玉袋)に手を伸ばし揉みしだき始め「気持ちいいでしょ!」いやらしく
妖しい言葉を吐きながら「もう、出したりしてるの・・」ぁ!ぇ?そんな事されると・・
困惑してた俺に「せんずり・・」と、聞いて来た、佳代子さん・・初めて触られた手の動きと言葉に攻められ腰を引きかけた俺に「おしっこ我慢する様に力を入れてごらん・・」云われるがままに力を入れた俺を見て「男だったら我慢しなきゃ・・」情けない顔をしてた俺に「出そうだったでしょ・・」的を得た様な言葉に委縮して腰を引きかけた俺の、ちんこ!に拭く事と揉みしだくことを止め、唇を寄せて来た、佳代子さん・・んぁ?ぁ!なにこの感触は?柔らかな感触に包まれた俺の、ちんこ!を見て目が点に為ってしまった、俺・・こ、これが尺八なのか!素行の良くない先輩や同級生が『サセ子とした時、咥え舐められた・・』そんな事を小耳に挟んで妄想し抜いてた俺・・まさか?佳代子さんに尺八されるとは・・!そんな事を考える間もなく、ちんこ!を舐められた感触で、呆けた顔をした俺、そんな俺のちんこ!から唇を離し「男汁・・出てたょ・・」何の事やらさっぱり?解らない!そんな顔の俺に「初物頂いちゃった」意味が判らないことに呆然としてた俺の前で、手桶の縁に掛けいた手拭いを手繰り寄せ太腿の間に手を入れ脚の付け根を拭き始めた、佳代子さん・・時折口から洩れる「ぁ!ん!」という言葉を聞いて、佳代子さん・・手慰みしてるのかな?そんな事を考えながら行為を見てた俺に「女も綺麗にしとかないと・・」私も、恥しいんだょ!そんな意を含みながら脚の付け根を拭き終え手拭いを手桶の中の水に浸し俺を見上げた、佳代子さん・・そんな佳代子さんの
胸元に視線を落とし、張りの在る大きな乳房をじっと見ていた俺に「横に為ろうか・・」膝を崩し横臥せに為った佳代子さんと向かい合わせで横に為った、俺・・そんな俺に「おっぱぃ気に為るんだ・・」俺の心の中を読み透かした様な言葉に、ぁ、はぃ・・としか云い様の無かった俺を見て横臥せから仰向けに為った佳代子さん・・上を向いても型が崩れない張りの在る大きな乳房を見て、息をゴクン!と鳴らし飲み込んだ俺に「やさしく吸って・・」ぇ?ぁ!ど、
どっちの?右、それとも左?これ見よがしに上を向いた乳房を吸う事を躊躇い迷ってた俺を見て「私は、右・・」右の乳房を指差し、こっち・・ょ!やさしい笑みを浮かべた佳代子さんの
右の乳首を口に含んだ俺に「唇で軽く挟んで舌で舐めて・・さっき私がおちんちん!舐めた様に・・」そんな佳代子さんの言葉に、さっき、ちんこ!の先を舐められた様に・・こんな感じかな?乳房を唇で挟みながら乳首を舌で、ちろちろ!転がし始めた俺に「飴玉を転がす様・・
そぅ、そんな感じ・・ぁ!」言葉の終わりに甘い吐息を出し始めた佳代子さんの胸を一心不乱に攻めてた俺に「遊んでる右手の指で反対側の乳首を挟んで・・」佳代子さんに云われるがまま、左の乳首を指で挟み始めた俺・・そんな指の動きに反応し隆起し始めた乳首の周囲を指でなぞり始めた俺に「く、擽ったい・・ぁ!でも・・ぃぃ・・」甘い声を出し身体を捩り始めた
佳代子さんを他所に、無我夢中に為り舌と指で攻めぎだした俺・・「ぁ!ぃゃん!乳首・・
勃っちゃう・・」佳代子さんの口から出た言葉を聞き、右手で弄ってた乳首を見て勃って来た
事を目の当たりにし、女の人も感じて来ると勃って来るんだ・・ぁ!ちょっと待てょ・・乳首を弄ってた指を口に含み!唾液を絡めた指で乳首を弄り始めた俺に「ぁ、ぃぃ・・こりこり!
して・・そんな風にされると・・」佳代子さんが発した言葉を聞き、思わず顔を上げた俺に目線を合わせるかの様、身体を動かし横臥せの体勢に為り「未だ、キスしてなかったょね・・」
静かに目を閉じ唇を寄せて来た、佳代子さん・・そんな動きに合わせる様、唇を差し出した俺
異性とする初めてのキスを味わってた俺・・目を瞑って唇を合わせた俺の唇の隙間に舌を入れて来た、佳代子さん・・ぁ!俺も、しなきゃ・・口腔内に入って来た舌に舌を絡め・・ほんのりと広がる煙草の匂いに「佳代子さん・・大人の女性・・そんな、佳代子さんに筆おろし!して貰えるなんて・・」互いに唾液と唾液を絡め!唇を離した、俺と佳代子さん・・「初めてだったの?キスしたの・・」そんな佳代子さんの問いに、ぅん・・小さく頷いた俺に「此処から
如何したいの?」ぁ!ぇ、ぇっと・・如何したら?考えあぐね答えに困窮してた俺・・そんな俺の耳元で「触ってもいいょ・・」生まれて初めて触れる女性・・佳代子さんの秘所を触ろうとした時「いきなりじゃなく・・焦らす様・・股を割るんじゃなく、徐々に開かせる様・・」
そんな事、言われても・・如何したらいいのか?困惑してた俺に「膝の上の方から人差し指と中指を交互に・・鍵盤を叩く様に・・少しずつ・・そぅ、そんな感じ・・」云われるがまま!
指を徐々に動かしながら、間もなく秘所に指が触れそうに為った時「その辺りで手首を捻って
中指を前から後ろへ這わしてごらん・・」這わせた中指の先に、ぬちょ!とした滑りを感じた俺・・ぁ!なに?これ・・未だ感じた事のない感触に「濡れてるでしょ・・なんでか判る?」
ぇ?ぁ!その・・返答に困ってた俺に「迎い入れる準備が整ったの・・」佳代子さんが発した言葉を聞き、何処に入れたら・・?疑問だらけの俺の顔を見て「ゆっくりと這わしながら・・
焦らずに・・」此処なのかな?云われるがまま、指を這わせてた時!くにゅ!とした感触と共に秘所に吸い込まれた中指の先!「そ、そぅ・・其処・・おちんちん!を入れる所・・」ぁ、此処なのか・・初めて吸い込まれた指を如何しようか?如何したらいい?困ってた俺に「立てながら入れて・・ゆっくりと・・」指を吸い込んだ所を労る様、少しずつ指をなか深く進めた俺・・そんな指の動きに「ぁ!そう・・焦らずに・・ぁん!」甘い声を発しながら身悶える佳代子さんを見て、女の人の秘所・・どんなもんかな?そんな俺の意を感じてか?「見たいの?
見たかったら、見てもいいのょ・・」佳代子さんが言った言葉を真に受け、思わず、ぅん!と
答えてしまった俺に「脚の方に下がって見てごらん・・」云われるがまま、佳代子さんの太腿の方に下がり、膝の内側に手を掛け開き覗いた目の前に、ぬらぬら!と、妖しく濡れ光る女性の秘所を、生まれて初めて目の当たりにした俺・・うわ!此れが秘所?この世の者とは思えない形態を晒した佳代子さんの秘所を見て、心臓が爆発しそうに為った俺、秘所を見て固まってしまった俺を見て「さっき吸い込まれた所・・お兄ちゃん、むかし、通って来た所だょ!」
佳代子さんに云われ、納得した様な?出来ない様な?疑心暗鬼に包まれ身動きが出来なく為ってしまった俺に「如何したいの?好きな様にしてごらん・・」佳代子さんにやさしい言葉を掛けられ、脚の付け根に顔を埋め、中程から前へ、前から中程へ!と、舌を這わせ舐め始めた俺
そんな舌の動きに「蛞蝓が這い廻って・・気持ちいぃ・・」身悶えながら身体を捻る佳代子さんの言葉を聞こえない振りをしながら、遮に無に舐め続け指が吸い込まれた所に舌を入れてみた俺・・そんな俺に「ぃゃん!そんな事されたら・・いったい、何処で覚えたの・・ぁ、ぃぃ・・声!出ちゃいそう・・」口に手を当てながら声を殺してた佳代子さんの太腿の内側から手を廻し掌で開き顔を近付けながら、尚更!舌を奥深く中に入れた俺・・「ぁ!ぃゃん!そんな事、されると・・」俺の頭を押さえながら身悶える佳代子さん・・そんな言葉を真に受け秘所を舐め廻してた俺に、はぁはぁ!と息を吐きながら「入れてみようか・・おちんちん!」そんな事を言われ、ぁ!遂に俺も・・佳代子さんで大人の仲間入り・・!秘所から顔を上げ脚の付け根に身を沈めようとした時「焦っちゃ駄目ょ・・」佳代子さんの言葉に、ぇ?焦っちゃ
駄目って?なにを今更!そんな事、云わなくても・・怪訝な顔付きで佳代子さんを見た俺に
ゆっくりと横に首を振りながら「此処で失敗したら後味悪いでしょ・・」ぁ!そう云えば・・
素行の良くない同級生が『焦って暴発しちまった・・』そんな事を思い出し、ちんこ!の先を
秘所に宛がおうと身を沈めた時「ほ~ら!焦らないの・・おちんちん!に手を添えて・・」
佳代子さんに云われるがまま、ちんこ!の根元を指で挟みながら指が吸い込まれた所に宛がいながら腰を前に突き出した俺・・「其処ょ・・」佳代子さんにやさしく云われた所に狙いを定め腰を押した俺・・次の瞬間、ぬりゅ!とした感触と共に中に吸い込まれた俺の、ちんこ!
ぁ!ぇ?なに?この感触~これが女の人の中・・!初めて入った感触に呆け掛けてた俺の顔を見て「ゆっくり腰を抽送して・・腰を引く時、上を擦る様に・・」ぇ?ぁ!こんなかな?云われるがまま、腰を送り出した俺に「九回は浅く・・一回は深く・・」ん?ぇ!こんなかな?
疑心暗鬼に包まれながら腰を動かしてた俺に「そんな感じ・・ぁん!其処、弱ぃ・・」艶めかしい声を出しながら身悶える佳代子さんを見詰た俺の顔を見て「どうしたの?」腰の動きを止めた俺の頬を手で挟みながら問いかけて来た、佳代子さんに、なか・・温かいです・・思わず発した俺の言葉が、終わるか?終わらないか?の内、頬に充てた手に力を入れ唇を寄せて来た
佳代子さん・・そんな佳代子さんの動きに応じ唇を寄せた、俺・・舌と舌を絡め合った僅かな時の後・・「如何?下と上で繋がった感想は・・」佳代子さんに指摘され、あ!そうか、そうなんだ・・佳代子さんと一つに為った事を実感してた俺に「不浄な所、舐め合いながら・・
男と女・・まぐあいながら、お互いを確かめ合うの・・」まるで、説法を受け諭されてる・・
年上の佳代子さんに教わりながら、此処まで来てしまった!そんな事を思いながら腰を送り出した俺に「我慢しなくて、いいから・・」やさしい言葉を投げ掛けて来た佳代子さんの中に放ちたく為り、送る腰に力を入れた、俺・・「ぁ!ぃぃ・力強く、男らしい・・」そんな言葉を聞きながら・・我慢の限界を迎え堪え切れ無く為り・・か、佳代子さん・・俺、もう・・我慢出来なぃ・・言葉を云い終わるか?終わらないか?の内、ちんこ!の先から何かが走った事を
感じた、俺・・腰を送りながら、此れでもか!此れでもか!遮に無に、腰を送った俺・・そんな俺を見て「もう、おしまい・・」佳代子さんに云われ、我に返った俺・・お、女の人の中に放ってしまった!此れで俺も、大人の仲間入り・・安堵の表情で佳代子さんの顔を見下ろしてた俺に「頑張ったね・・」まるで聖母の様な表情で俺を見上げた佳代子さんから身体を離そうとした時「萎えてない・・」ぇ?ぁ!なに?ちんこ!硬いまま・・鳩が豆鉄砲を食った様な顔をしてた?俺の顔を見て「起こして・・」佳代子さんに云われるがまま、腋の下から背中に手を廻し、抱き抱える様!佳代子さんを起こした俺に「今度は、私が上・・」仰向けに為った俺に跨ったままの佳代子さん・・繋がったままの、ちんこ!を軸に前後ろ・・腰を振り始めた佳代子さん・・「ぁ!ぃぃ・・ぁ、ぁたってる・・こりこり!気持ちいぃ・・」上に乗り喘ぐ佳代子さんの腰に手を宛がいながら、逃して堪るか・・宛がった手に力を入れてた俺に「ぁ!声出ちゃう・・」手の甲を口に宛がい身悶える佳代子さん・・「おねがい・・胸も触って・・」
云われるがまま、張りの在る大きな乳房に下から手を支え伸ばし、勃ってた乳首を弄り始めた
俺・・そんな俺に「ぅ、上も下も攻められるなん・・て・・もぅ、ぁ!駄目・・ぃぃ・・」艶っぽい声で喘ぐ佳代子さんを下から見上げ、退き掛けた俺・・そんな俺の意に反し、ちんこ!の中を何かが通り過ぎようとしてた感触が走った俺、そんな俺に「出そうなの?膨らんで来てるょ・・」仰向けに寝てる俺の限界を悟ったのか?そんな事を言う、佳代子さんの中で再度!
我慢の限界を迎え堪え切れず・・放った俺を見て「ふふ・・抜かずの二回!元気よすぎ・・」
ぁ!ぇ?一回目は分からなかった!二回目はなんとなく・・佳代子さんに指摘され恥しさが込み上げ目を遭わせない様にしてた俺を見て「初めはこんな風に・・みんな、男に為ってくんだょ・・」やさしい言葉を云いながら仰向けに為ってた俺の上から下りた、佳代子さん・・事を成し小さく為った、ちんこ!を見て「女を満足させる、おちんちん!だょ・・」佳代子さんが差し出した手拭いで、ちんこ!を拭こうとしてた時「全部飲み込んじゃった・・此処に・・」
下腹部に手を当てる佳代子さんを見て、愛おしさが込み上げて来た俺・・ぁ!サックするの忘れてた・・しまった!どうしよう・・深く考え込んだ俺に「子宮の中、お兄ちゃんので、いっぱい!」ちょっと間を置いて「大丈夫!計算してたから・・オギノ式で・・」悪戯っ子ぽぃ
表情で此方を見ながら俺が手渡した手拭いで秘所を拭き始めた、佳代子さん・・そんな光景を目の当たりにし、切ない気持ちでいっぱいになった俺の顔を見て「こ~ら、お兄さん!情けない顔しないの・・」ん!あれ?俺の事を、お兄ちゃん!ではなく、お兄さん!に為った・・
なんか不思議な感覚に包まれた俺に「女を知って、一人前に為ったから・・・」ぇ?お兄ちゃん!から、お兄さん!に、為ったの俺・・女を知った事で一人前の男に為った!俺の横で秘所を拭き終わり立ち上がろうとした佳代子さん・・「ぁ、ぃゃ・・出てきちゃった・・」立ち膝の体勢に為った佳代子さんの秘所から、とろ~り、糸を引きながら滴り落ちる精液を目の当たりにした俺の前で下腹部に手を当て刺激を与え身体の中から精液を吐き出そうとした佳代子さん・・手拭いを当て、秘所から滴り落ちる精液を見ながら「お兄さん!いっぱい出したんだね
女として、求められ・・こんな幸せ、他にないんだょ・・」そんな事を云われながらも、居た堪れない気持ちでいっぱいに為った俺・・そんな俺を見て「情けない顔しないの!もう、男なんでしょ!」励まされてるのか?諭されているのか?悩み考えてた俺に「こっちで・・」佳代子さんに云われ、裸のまま!つい今し方迄、互いを求め合ってた床に入り向かい合わせに為った、俺と佳代子さん・・「お兄さん、約束してね・・女を泣かせる男じゃなく、女に泣かれる
男に為って!もう、子供じゃないんだから・・分かった?」佳代子さんに云われ、分かった様な気に為った俺・・床から起き上がり、短パンとランニングを着た俺の隣で、下着だけを身に纏い、涼を取る為!団扇で扇ぎ始めた、佳代子さん・・そんな佳代子さんの視線を背中に感じながら蚊帳から出ようとした時「もう、来ちゃ駄目ょ・・」後ろ髪を引かれる様な言葉を受け
部屋を後にした、俺・・

佳代子さんに求められ?俺が佳代子さんを求め?佳代子さんに手解きを受け男に為った、俺
事後、佳代子さんが住んでる部屋り前を通る時、極力!顔を遭わせない様にしてた、俺・・
何時しか余韻も消えかかった頃、佳代子さんの家の明かりが点いてない事に気が付いて・・
後に知った事ですけど・・佳代子さんと暮らしてた、オジサン・・お勤メが終わり収監されてた所から出て・・その、オジサンと共に何時しか街を離れて行った・・そんな噂を耳にして
切ない気持ちでいっぱいに為った、俺・・何時しか時が過ぎ、昭和から平成、そして、令和と過ぎ去って行った、オジサンの淡い思い出話!長々と書いてしましました。お付き合いして下さいまして、誠にありがとうございました。

下着の上から股間をさする

うちの妻(28歳)は、芯の強さを感じさせる凛とした女性である。
真面目なのか、自分から誘ってくることはないし、昼間に体を触るとはたかれる。
夜のセックスも大人しい。
たまには乱れさせてみたいと常々思っていた。

ある日、インターネットにフリスクが女性の性感を高めると書いてあった。
ピンとくるものがあり、さっそくフリスクを買いに行き、昼間から食べていた。

「どうしたの、フリスクなんか買ってきて?」と尋ねられ、「目に入ったから何となく」と答えておいた。

その日の夕食時、「今日の夜どう?」と誘うと「疲れているから嫌」と答えてきた。

「それなら口でしてよ」と頼むと「良いよ」と答えてくれた。

夜10時過ぎ、机で作業をしていると、背後から、一段落した妻が「しようか?」と声を掛けてきてくれた。

机の上に出しておいた2粒のフリスクをそっと口に入れてから、「お願い」と答える。
さっそくベッドに横になり、ズボンと下着を脱いだ。

キスをすると「フリスクの味がする」と妻が言う。

妻はベッドに上り、四つん這いになりながら、ペニスへ顔を近づけてきた。
いつものように亀頭にゆっくりとキスをしてから、鈴口へ舌を伸ばしてくる。
鈴口を舐められると、足の裏が熱くなる。

「熱いよ」と言うと、ふふと妻が笑う。
次に、亀頭を大きく咥え、唇でカリを刺激してくれる。

私には、左横から四つん這いになってペニスを咥えてくれる妻が見える。
妻の太ももに手を伸ばす。
ネグリジュの裾から手を入れおしりを撫で回し、下着の上から股間をさする。
しばらくして、妻の下着を脱がす。
妻も嫌がらなかった。
膣口の周辺が微妙に濡れている。
ただしクリトリスの周辺をさすっても反応はない。
そこで人差し指を口に持っていき、唾液を付けた。
この時、フリスク自体は溶けてもう口にはなかった。

人差し指を、妻のクリトリスの上に持っていき、たっぷりとした唾で濡らした。
クリトリスが少しぷっくりとしてくる。
そのぷっくりとしたクリトリスのふくらみを確かめるように人差し指で撫でると、妻の口の動きが止まった。
それまで口と舌の動きに集中していた意識が、妻自身の股間に向いたようだ。

膣口とクリトリスの2カ所で数字の8を描くように人差し指を蟻が動くような速度でゆっくりと動かす。
2回、3回と8の字を描く数が増えると、クリトリスの弾力が次第に強くなっていくのが指に感じられる。
クリトリスの上を指の腹が通り過ぎる度に妻が漏らすため息が聞こえる。
さらにクリトリスを撫でていると、妻の口の締め付けが弱くなり、少し強めに擦り上げると、口からペニスが離れてしまった。

妻のネグリジュの胸元のボタンを外し、妻の乳房を顕わにし、その白さとたっぷりとし量感に目を細めた。
そのまま妻のネグリジュを脱がした。
そして自分も上着を脱いだ。

「僕の乳首を舐めて」と頼むと、妻はのろのろと体を動かし、まず両足で私の左足をまたぎ、両腕を私の胸において体を支え、四つん這いの姿で、私の右の乳首を舐めてくれ始めた。
ペチャペチャという乳首を舐め上げる音が私の右胸から聞こえてくる。
私は右手で自分のペニスを握り、左手の人差し指に再びたっぷりと唾を付けてから、左手を妻の股間に這わせた。
クリトリスの大きさを確かめるように、クリトリスの周りをなで回す。
妻のクリトリスはいつもよりあきらかに大きく、かつ張りがある。

非常にゆっくりと、さらに指とクリトリスとの間に唾液の膜一枚があるかないかを感じられるほどの強さで愛する妻のクリトリスをなで回した。
クリトリスのふくらみとその中にある芯を指に感じる。
クリトリスの芯を指の腹で左右にゆっくりと強く揺らす。
私の乳首を舐める妻の口から小さなため息がゆっくりと出てくる。
そっと頭を上げて、妻の姿を見る。

私の体の上で臀部を上げ、四つん這いになり、私の胸に頭を埋めている。
クリトリスを焦らされるように触られて、甘い吐息を上げながらも、私の乳首を懸命に舐めている。
少し強めにクリトリスを擦ると、臀部を高く上げたまま、私の胸に顔を埋めて、「あっ、熱い。あなた熱い。うーーん」と声を上げて逝ってしまった。

ぐったりとしている妻をベッドに残して、机の上のフリスクを取りにいった。
一粒だけフリスクを出して口に含み、奥歯で磨り潰して砕く。
仰向けに寝ている妻に近づき、股間をそっと手を伸ばす。
クリトリスをゆっくり回すと甘い声が再び出る。

スイッチが入ってきたようだ。
股間に顔を近づけ、膣口周辺にフリスクがよく溶けた唾液をたっぷりと塗りつけた。
口を離し、人差し指を膣に入れると、Gスポット付近を少し強めにさすってやった。
妻が唾を飲み込む音がし、さらに強い刺激を期待するかのように妻の体の動きが止まった。
いったん指を出して、股間に人差し指を軽く当ててると、妻の腰がうねり始め、強い刺激を求めてクリトリスを指に押しつけてくる。

妻の右手をそっと私のペニスに導き、握らせてから「そろそろ逝かせてくれる?」と言うと、切なそうな顔をして逡巡している。

「早く!」とせつくと、右手でペニスを握り、ゆっくりと上下してくれる。
さらに妻は半身を起こし、亀頭に唾を垂らして、陰茎全体にそれを伸ばした。
こんな事いつもは絶対してくれない。
私は、右手で妻の髪を撫でながら、左手の人差し指第2関節までを妻の膣に入れ、軽く中で回した。
すでにいつもより膣の中が熱い。
妻は亀頭を舌で舐め、陰茎を右手でしっかりと握りながら、「あなた、やっぱり入れて欲しい」と小さな声で伝えてきた。

「わがままなやつだなぁ」とつぶやきながら、妻を横にし、そっとペニスを挿入する。
膣の中の熱さに驚く。
蒸しタオルに包まれた様である。

”フリスク効くなぁ”と思いつつ、Gスポットをペニスのカリで引っかけるように刺激するために浅く挿入し、引く動きを中心に腰をゆっくりと動かした。
私は、妻の膣の熱さに驚くと共に、いつもより充血したためか狭くなってねっとりと陰茎に絡みついてくる膣壁の感触を味わった。
膣の奥までペニスを入れてゆっくりと腰を引き始めると、私の臀部にある妻の両手が私の腰を離したくないというように、私を引き寄せようとする。
ぎりぎりまで引き、再び挿入し始めると、妻の腰が私を迎えるように上ずって開く。
最後まで挿入しきると、妻の両手が強く私の臀部を抱き止め、離さ狭いとする。
この押し引きを数度繰り返す。

最後に奥まで挿入し腰を離さないようにして、小刻みに私の腰を妻の腰にをぶつけるように押しつけ、軽い衝動を妻の膣奥とクリトリスにしっかりと伝えてやる。
そのうち子宮口が降りてきて、亀頭の先にコリッコリッとした塊が微かに感じられ始めた。
妻は、濡れが一段と激しくなり、声がかすれている。
私は、この状態で顔を上げ、快感に浸る妻の表情を眺めた。

しばらくしてから私が腰を大きくスライドさせ、膣の中をえぐるように刺激した。
すると、妻の膣がぐっと締まった。

「か、感じすぎる。感じすぎるから。その動きはやめて。やめて」と言いながら、妻は両手で私の胸を強く押し、体を捻って上に逃げようとする。
抱き締めて動きを止め、いっそう激しく腰を動かし、射精した。

私は、妻の体の上に自分の体を預け、息を整えた。

「今日はどうだった?」と聞くと、妻は「スースーして、熱い感じがした。フリスクのせいかな?」と答えた。

「かもね。でもすごく感じてたね」と言うと、妻は何も答えず、恥ずかしそうに横を向きながら微笑んでいた。

下着で締め付けられるのが嫌いな姉ちゃん

家にいる時くらいは楽でいたいと言ってノーパンノーブラで過ごすのは別に良いと思う。
でも、それなら服装には気を遣って欲しい…。
襟元が大きく開いたシャツや短いスカートを好んで身に付けるから、胸チラ・乳首チラ・マンチラ・アナチラが気になってしょうがない。
弟だから気にしてないんだろうけど、思春期男子には刺激が強過ぎてお姉ちゃん相手でも欲情しちゃう。
僕は携帯を弄ってるフリしてしょっちゅうお姉ちゃんをチラチラ見てる。
「何よ?さっきからチラチラ見てるでしょ、気付いてるわよ」
「だって…見えてるから気になってしょうがないよ」
「エロガキ…実の姉にムラムラしてチンコ大きくしてんじゃないでしょうね?」
「お姉ちゃん相手だって乳首とかマンコとかアナル見せられたら勃起するよ」
「へえー、私の見て大きくしたんなら見せなさいよ、私のだけ見て自分のは見せないなんて不公平でしょ」
ニヤッと意地悪な笑みを浮かべるお姉ちゃんだけど、僕にそんな度胸は無いと思い込んでるんだろうな…。
「そうだね、僕だけお姉ちゃんの見てるのは不公平だよね」
お父さんはまだ仕事から帰ってきてないし、お母さんは買い物に行ってて居ないからチンコ出してお姉ちゃんに見せた。
「やだ…なに本気にしてんのよ」
「お姉ちゃんが見たいって言ったんでしょ?見せてあげるからもっと良く見れば?」
チンコ出したままお姉ちゃんに近付く。
「や…あんた変よ?普通実の姉にチンコ見せつける?わかったからもうしまって離れて!」
両手を突き出して顔を背けてるけど、横目でチンコをガン見してる。
「もう見なくて良いの?ガン見してるのバレバレだよ?」
突き出してる手を掴んでチンコを触らせた。
「やだ…変な物触らせないで」
「お姉ちゃんの手、温かくて気持ち良いよ」
嫌だと言う割にはしっかり握ってるから、そのまま手コキする。
「何してんのよ…私の手を使ってオナニーしないでよ」
「チンコ握ってくれてるから…本当はお姉ちゃんも興奮してるんじゃないの?」
強制手コキさせながらお姉ちゃんのマンコに手を伸ばした。
クチュ…っといやらしい音がするし、ヌルヌルになってた。
「あん!勝手に触らないで!いや!ああん!」
「こんなに濡らしてたら説得力ないよ?ほら、指も簡単に入っちゃった」
指マンを始めてすぐにお姉ちゃんの手から僕の手を離したけど、お姉ちゃんは手コキを続けてくれてる。
「気持ち良いんでしょ?素直になりなよ」
「ああん!こんなのダメぇ!」
「もうお姉ちゃんの手は掴んでないのに手コキ続けてくれてるって事はそうなんでしょ?」
「えっ…ちが…どうして?チンコから手が離せない…」
「僕まだ童貞だけど欲しいならお姉ちゃんにあげるよ、だからフェラしてよ」
空いてる手で軽くお姉ちゃんの頭を引き寄せたら、素直に頭を下げてチンコを咥えてくれた。
「むぐぅ…んん…んむ…」
「気持ち良い…お姉ちゃんがフェラしてくれるなんて夢みたいだ…もっと強く吸って」
優しく髪を撫でてそう言うと、激しく吸ってくれた。
「このまま口に出すことマンコに出すの、どっちが良い?マンコに欲しかったらフェラやめて脚を開いてよ」
チュパッとチンコから口を離して恥ずかしそうに脚を広げるお姉ちゃん。
僕はビショビショに濡れたマンコにチンコを挿れた。
「んああ!弟とSEXしちゃってるぅ!」
「お姉ちゃんのマンコ、熱くてトロトロになってて凄い気持ち良いよ」
想像を超えた気持ち良さで腰が止まらない。
いつお母さんが帰ってくるか分からないスリルもあって、初めてのSEXなのに激しくしちゃった。
「もう出る!」
ドビュッ!ともの凄い勢いで精子がチンコから出た。
「んはあ!本当に中に出してるぅ!妊娠しちゃうぅ!」
「お姉ちゃんと僕で赤ちゃん作るのも面白いかもね」
「バカぁ!そうなったら何て言い訳するのよぉ!ああん!でも気持ち良い!」
「やっと気持ち良いって言ってくれたね、ここだとお母さんが帰ってきた時にすぐに見つかっちゃうから僕の部屋に行こうよ」
マンコにハメたままお姉ちゃんを抱っこして移動する。
「歩くたびにマンコ突かれるぅ!もうイッちゃうー!」
「こういうのが好きなの?それなら今度家の中を移動しながらSEXする?」
「それじゃ変態でしょぉ!」
階段を上がるのがキツかったけど、僕の部屋に着く前にお姉ちゃんが本当にイッてくれた。
「着いたよ、ベッドでゆっくりSEXしようね」
お姉ちゃんをベッドに乗せて着てる服を全部脱がす。
僕も全部脱いで裸で抱き合ってまたSEXした。
一度中出ししたからお姉ちゃんも吹っ切れたみたいで、キスもしてくれたし姉弟だからなんて言わなくなった。
自分から僕の上に乗って腰も振ってくれて、二度三度と中出しをする。
「んはあ…気持ち良すぎ…もっとぉ…もっと頂戴」
随分素直になったお姉ちゃんとキスしながらSEXを続けてたらお母さんが帰ってきたみたいだ。
「ただいまー」
下からお母さんの声がする。
「帰ってきたみたいだね、少し声を抑えてね?」
「分かったからもっとSEXしてぇ…」
近親相姦にどハマりしたのは僕だけじゃなかった。
お姉ちゃんも気に入ったみたいで離れようとしない。
下にお母さんが居るけどSEXを続けて、僕は足腰がヘロヘロになった。

音声でバイト

音声 投稿サイトで、ちょっとだけ稼げる、バイト、サイト、
 
というものを、知人から話されて、
 
それも、熟女の呻き声、で、中年過ぎの、逝く、強烈な声だと
ちょっとだけ、お金が入る、なんて誘われて、
 
その知人の、声を聞かせてもらったら、、すごい声で 恥ずかしいくらい 悶えちゃって 逝っちゃって。
 
本当に やっちゃっているとか、と聞いてみたくて
 
男性の声が少しだけ聞こえるし
 
ご主人ですか、と会話していたら
「違うわ それが大学生に頼んで録音してもらってさ」と言うんです。
声だけで、演技声してればよいのよ、と言われ
 
声だけだし、聞いている人にはわからないし、適当でいいし、と、やたらと誘ってくるし、
 
お金が入るなら、ま いっか、なんて、挑戦してみました。
 
録音って、よく 分からないし、週に一度 テニスを習いに行っている、コーチに
話をしてみて、録音を手伝ってもらいました。
 
昨年のこと、主人と子供がいない平日の昼間
 
まずは場所です、カラオケも考えましたけど、コーチの部屋に決定
 
そこで録音してみました
 
まずは、知人から借りた ICレコーダーをコーチに渡し
知人の 呻き声を声を聞いてもらい、
お互いに「すごい」と感想だけど
コーチは、負けないぐらい頑張って 呻き声、出しましょう、と応援されて
いよいよ私、どんな風に、声を出してみるか練習してみる、
 
コーチから、甘い ウンウン ムンムン フウフウでなくて
 
呻く声なのだし、テニス で ボールを強く打ち込むような声 一瞬の声 出してみて、と言われ
 
ああぁ ああ ああ、なんてエロ声のように強く出してみたけど
 
求められてみたい気持ちで、スケベをされている 襲われているような 声 出して
 
と言われても、それが、自分で 少し弄ったら、とコーチに言われて
 
ワンピースの上から自分で胸と股間を撫で ああ ああ あああ
 
男性コーチの前で、人妻だし、恥ずかしい あああ の声
 
なんとなくは独身 男性コーチの部屋だし、人妻だけど弄られちゃたたりと思ってはいたので
 
やっぱり、コーチ、少し 雰囲気 よくなるかも、 触っても いい、ムード わかるし、と言われて 「そうね はい」
 
パンスト履いていたし、いいかあぁ なんて思っていたけど、 これが かなり刺激的
 
夫にもされたことがない、ワンピースの下から手を入れられ パンスト 股を擦られて
 まずは、ああ ああぁ ああっぁ なんて辛い声を出してみたり
 
内もも パンストと何分も撫でられていると、不思議に 気持ちいい感じて あああああああ
ワンピース 深く手を入れられて あああ パンスト股を握られ あああ ああああ
 
まずいわね、ワンピースまで脱いで 雰囲気作って、声を出すことになっちゃった。
スリップにパンスト下着姿です、独身男性コーチの部屋で、人妻が、
あああ あああ あああ なんて声を出す録音が始まり
まずは5分ほど、ICレコーダーを切らずに続けて 声を出しましょうか、って言われて
 
二人でベットに腰掛、男性コーチは、私が声を出している 後ろから触ってきて
 
ああ ああ そそこ ああ
 
コーチ、エロ声を出している私の後ろからスリップの上から胸を握ったり
 
ああ ああ
スリップ股間を握ったり、パンスト股も弄るし
あああああっぁ
 
2分 3分すると、スリップの下に手を入れてブラジャーは弄るし
あああああああぁ
 
履いているパンストの内側にまで手を入れてきて、ビキニ下着は弄るし
 
ああああっぁ
5分 て 長い
 
ああああっぁ ああぁ
エロ声 大きな声 恥ずかしいけど
まずいわあ ブブラジャー内にまで手を入れられて 乳首
もっと 大変 手を入れられているパンスト内の下 ビキニ下着の下にまで手をいれてきて
ああああっぁ あああっぁ
脱毛はしているけど、ああそ そそこ
 
膀胱 くりとりす 指で弄られて あああそそこ マンコ
 
あああ ああっぁ あああぁ
 
テニス コーチ 独身31歳
 
私 人妻 47歳 閉経 しちゃっているのに
オマンコの愛液が ジュワァ 
 
後ろのコーチ なんと私のスリップ紐を腕のほうに下げてくるし
ああぁ だだめ あああっぁ だめ
 
パンストとビキニまで下ろされて まずいです
 
座っている後ろのコーチの股間の上に座らされたら、出していたんです ペニス
 
ヒヒイ あああっぁ
 
ススッポリ ズズッポリ マンコに吸い込まれて 気持ちよいし
吸い込んでいるけど、噴出したい そのまま潮吹きしてしまっているみたい
 
ああっぁ あああっぁ 逝った あああ
 
2.3度、5分の声を、とりあえず 力強く 呻き声を出しました
結果として20分は、録音して、終えました。
 
深く入っちゃって 子宮が 突き上げられる 快感 初めてで 逝ったし、潮吹きしちゃうし
 
できるだけ 歓喜のエロ声 出して あああ しました。
 
4度 5度は、逝ったし、歓喜の声を出しながら 興奮しちゃった、
録音した IC レコーダーを知り合いに聞いてもらって
こんな声 聞いたら 人気でそうよ、バイト額 入るね。と言われました。

温浴施設の管理人と

私の町の温泉街にある公衆浴場は、まるで銭湯のように男女の区切りの真ん中に番台を置いた公衆浴場です。私の部屋の窓から良く見えます。といっても女湯を覗けるわけではなく、番台付近の窓から番台だけが見えるだけです。番台にはいつも30代と思える女の人が座っています。彼女は受付だけで、閉店後の掃除は翌朝に業者が行います。その人がとてもキレイで、自宅に風呂がありながらも、その公衆浴場に通ってます。
ある日、部屋の窓から彼女の働きぶりを眺めていて、閉店後に女湯から湯上り姿で出てくるのを見ました。仕事が終わったら一風呂浴びて帰るのが日課になっているようです。その姿が一段とキレイで、それを毎日眺めてました。そんなある日、その人は女湯から全裸で出てきたかと思うと、誰もいない男湯に入って行きました。一体何の為に? キレイなお姉さんの全裸を見れただけでもラッキーですが、慌てて公衆浴場に駆け込みました。男湯に彼氏が居て、お風呂でエッチな事でもしているのだろうか? 脱衣所から覗いてしまえ。と思いました。別に女湯を覗いているのではないので、閉店後に無断で男湯に入っただけだから罪の意識はありませんでした。そろりそろりと脱衣所から覗いたが、彼女の姿はありませんでした。私も服を脱いで浴場に向かいました。彼女はサウナに入ってました。そしてなんと彼女は男湯のサウナで全裸でオナニーをしてました。夢中だったので、ドア越しから覗かれているのに気付いていないようです。閉店後の私達以外誰もいない浴場で、彼女がオナニーをしている。私もイチモツを握りしめていたら、ようやく彼女も気付き「キャー」と悲鳴を上げました。私はドアを開けて彼女に襲いかかりました。何とか抵抗して逃げようとしましたが、私は彼女を力ずくで抑え、浴場のタイルの上に寝かせ、置いてあったボディソープで彼女の豊満な肉体をヌルヌルと触りまりました。オナニーの最中だったのでアソコは既にヌレヌレでした。他にも肛門に指を入れたり、乳首を撫でまわしたり、彼女は「ギャー」と断末魔のような叫び声をあげ、私に屈しました。そしてアソコに挿入。もう抵抗出来なくなり、されるがままで私は中出ししました。全てを終えて後にする私の後ろには、こちらにお尻を向けながら横たわる彼女。お尻から白い液体を流しながら泣いてました。
私は何度も通っているし、近所に住んでいるので、私を知っているはずです。もちろん訴えられるだろうと思っていたが、何日経っても音沙汰はありません。男湯に入ってオナニーしていた後ろめたさがあったのでしょう。

温泉旅行で妻が・・・

54歳の妻と旅行に出かけ地方のド田舎の温泉旅館に泊まったんです。そこはいわゆる秘湯というやつで1時間に1本しか電車が来ない田舎駅から更に車で3時間の人里離れた場所にある老舗と言っていいような感じで建物で案内されたのが5階の前から3番目の部屋でした。昼食まで、まだ時間もあったので妻は浴衣に着替えて、ゆっくりしていました。妻を部屋に置いて自分はサウナ室に向かうと、体格の良い40代後半~50代前半の男達5人程いて肩から背中に入れ墨が入っていて驚きました。もう1人刺青がはいった男の人が入って来ると、おい、貸切風呂に良い女が居るぜぇっていうと、 サウナに居た男達5人は露天風呂の方に向かって行ったんです。彼らが見ているのは妻でない事を祈りつつも、正直、妻に間違いないと思いました。妻は細身で胸やお尻は普通の大きさで小顔で色白な肌をしている感じです。妻が早くお風呂から出て来る事を祈りながら待ち合わせ場所である椅子に座って待っていました。 祈りは通じる事も無く、妻は奴らに声を掛けられ、妻は観ねした様子で男性に腕を引っ張られて部屋に先に連れて行かれ、そこで、グラスにいれられたお酒を飲まされていて、すっかり酔いがまわっている状態になっていて、男の手は妻の浴衣の中に入れられていて、ブラをしてない状態の胸を激しく揉まれて、やがて乳首も指で転がされたあと吸いつくように舐められていました。男の一人が『乱れた浴衣姿も何とも言えないね』 言っていて、浴衣の帯取られると男達の目の前に胸を露わにされたあと『そろそろ1発目やらせて貰おうかなぁ』 言うと、男は妻を四つん這いにさせて、大きくなった肉棒を思いっきり差し込んで挿入し、 パンパンという激しく音とともに妻は”ハァハァ・・・アッ・・・ア~ン”と喘ぎ声を漏らしていました。全員が抜き終える頃には妻は既に絶頂を迎えていて潮を吹いて、口とマンコから精液を溢れでていました。何も出来ずただ妻が犯される姿を見てることしか出来ませんでした。 彼らの妻への性処理はこれで終わりではありませんでした。全裸の妻が抱きかかえられ連れて行かれたのが野外にある露天風呂でした。そのとき、すでに21時をまわっていました。妻は湯船でも再び男達の性処理が始まり、何処からかぁ、持って来たホースをアナルに差し込み、水を流し込まれていて、苦しむ妻は四つん這いの格好のまま、排泄プレイを何度も繰り返されていました。排泄プレイが終わると男達の肉棒を差し込まれ3穴同時プレーを数時間させられていました。気づいたときには記憶を失っていて、目を覚ましたとき昼12時でした。私の目の前に哀れも無い妻の姿・・・全身裸で体中には精液を浴びていて、 2穴からも精液が流れ出ていました。彼らは妻の陰毛を剃ったようでアソコには毛が1本もありませんでした。携帯にメールが届いていて”十分楽しんだから一旦、返してやる” と書かれいて、添付には妻の写真が数枚程、張り付けられていました。部屋のシャワーで妻の体を洗い流したあと旅館を後にしましたが、お互い会話はありませんでした。

温泉旅に行ったら、そこで受けた指圧が、あそこも!

私、一日のパソコン業務が長くて、週に2度 3度は整骨院で電気やマッサージを受け
肩や背中が辛くて、時々 駅前 クイック マッサージも受けるほど。
 
温泉旅、毎月のように行くし
先日は、のんりりと温泉、ホテルで二泊です。
 
都会から離れて、温泉場で マッサージを受けるのも好きで
 
頼みます。
 
夜になると、朝から散歩しすぎて足も疲れたし、一泊目からお願いしたら、ずいぶん若いマッサージ師さん
「強さは どこ辺りが 特に」と聞かれるので、ま よい人のよう
 
服でよいのかしら、下着かしら、と、とりあえずは聞いて
「下着で 差し支えなければ、と言うので、長いスリップに 二度ほど温泉に入ったけどパンスト履いたので、下着で。
 
先生から「痩せていますが 筋も細く 強さ このくらいで」と聞くので
 
もとっもと強くて 大丈夫
 これが 指圧で、整骨院とかより、ぜんぜん良いわ
横向きで肩 指圧、先生に 気持ちいいいわ
ノーブラでスリップだけですけど、あ 気持ちいいわ
特に 凝って 辛い部位を聞かれ「背中 腰 足かしら!
背中の上までは横向きで反対側も指圧され、気持ちいい 人に当たったわあ。。
 
ベットに下向き、背中 腰、あん もっと 倍 位で指圧されても 大丈夫なんだけど
「先生 ベットに上がって 跨いでいただいても 大丈夫です」
 
ベットに上がられ、腰を跨いで、背中 腰 もっと 強くても、と言うと
先生から「両手で腰が回ってしまいそうな細い腰ですし 本当に大丈夫ですか」と聞きなおされ
「はい ぜんぜん OKですわあ。
下手なマッサージさんだと、くすぐられる感覚もあり嫌だけど、指圧 最高 気持ちいいいわ
ちょっと気になるのは、腰 お尻辺りを跨がれている、先生 時々 浮かしている腰を下げるのね
スリップ下着だけど、あん 私のお尻 スリップ上から なんとなく先生の勃起物が割れ目に触れるわ。
 
とにかく気持ちいいい 指圧で
「先生 今夜は 忙しいのかしら まだほかの人もするのかしら 空いていますか」と聞いたわ。
忙しそうでもないし、受付に連絡してくれ、私は Wで、倍の時間をしてもらいたくて、OKでしたわ。
 
お尻をスリップ両側から指圧され 気持ちいいいわ 足の疲れも あん 内臓も ラクになるようだわ
「ああ 先生 気持ちいいいいわ」
えぇ 先生 何か勘違いしてしまったかしら
スリップお尻割れ目を指で少し擦られ あらぁー そこは と思う部位 股間
黙って受けていると、やっぱり 気にされているように スリップ股間を擦るわあ
股を擦られたのはでも1分くらいで腿 裏を手で指圧 気持ちいいいわ パンスト足裏 気持ちいい 指圧だわあ
長めのスリプだったけど、裾レース 乱れ、あらぁ 大丈夫かしら、あん ちょっと どうしようかしら 気持ちいいし、あん パンスト股間 あん 指が触れるわあ 撫でら
れる感覚だわ
ノーブラでスリップ、それが マチありパンストでノーパンだったので
あらああ 膀胱 あらああ パンスト マチ部分上から 先生の指 感じるわあ
言ったほうが よいかしら 黙っていたほうがよいかしら 迷ってしまったわ
だって、パンストごしに そそこ オマンコとか言えないし
指圧 気持ちいいし、股間から指 やめられて、また背中 腰を グイグウイイと指圧され 気持ちいいいわあ と声が出るわ
なんだか、徐々に 私の気のせいか、ツルツウリとスリップ下着を いやらしく弄られながら指圧されているような
また あぁ 下向きの私の 股間 スリップ内で あぁ パンスト マチ部の上から
ムラムラしてくる私も ドキドキしてくるわあ
「先生 そっこ いいいわああ」と聞こえたのか 攻めてくるわ
そっこ あああぃや ああいいわ ああぃや って言った つもりだったのに
どうしよう 湿ってきそうで、なんだか 気持ちよくなっちゃうし されちゃおおう と気持ちになるし
指圧は最高だし、あん なんだかノーパンの パンスト上から刺激され 覗かれるのも慣れてきちゃうし指で 3分 5分くらい弄られたかしら
先生 これから どうするのかしら 私を あん 気になるし、されたくなるわあ
もうだめ さすがに オマンコ あん パンスト上から弄られていると、あん 湿るわあ
「ヒヒ あああいや ああ ああいや」恥ずかしい声が出てしまったわ
パンストごと指をオマンコに少し入れるなんて 気持ちいいし 感じるわあ
急いでスリップ裾を直すふりをして お尻から股間を隠したわ、あぁ スリップ上からでも あいや 股を擦られると
パンストと滑りあって 初めてだわあ いやだわ 感じるわあ
先生だめだめだめ 勃起物 出しちゃ そんなの見たら あいや 困っちゃう
ああいや ヒヒイ、まさかの ススリップごと パンスト ごと、少し ああ 勃起物だわあ 食い込むわあ
「先生 もうだめだわ あああ やっていいいわあ!
下向きの私のスリップを腰まで持ち上げ あああ パンスト 腿まで下げられちゃうし
先生「こんなに細い腰の 女性 初めてで すてきで 魅力的で すてきです」と言うのよ
指圧だけでなく、ああぁ 私に ピッタリするわ 先生の 太くて 固い物
バックから突っ込まれて スッポリ 吸い付くようにオマンコ 内で動くし
ああぁ あああ あああ 湿って 気持ちいいい 恥ずかしいほど 気持ちいいわあ 突かれるオマンコ内 初めてだわあ すごい快感だわ
まずいいわあ オマんこ、ヌルヌルしてきたわあ、若い先生 って すごいわ 烈しいわあ 私も 腰を上げて スリップ振り乱して みた わあ。
ビックリ 上向きにさせられスリップ紐を下げられ ああ 乳首 据われると あああ それにスリップ持ち上がって あああオマンコに食い込むわああ
ああぃや ああいや このままだと ああいや イイクわああ ああいや。
ああああ もうだめ あああ もうだめ いいちゃいそううだわあ
先生 抜いて って言ったわ
だって イイクそうで 限界だわあ
その瞬間 あああいやあああ ああぃや イイクしてしまったわ。
パンスト腿 途中に下ろされたまま ノーパン ノーブラのスリップ姿で 初めてだわ 
ノーマル セックスじゃないのって 刺激的だわ、旅先で指圧先生に 襲われるなんて初体験だわ そもそもガリガリ私を 抱きたい男性 いるうんだわ と うれしかったわ。
Wですので、90分、倍の料金 7600円でしたけど 8000円で おつりは 少しだけど いらないわ
と出したら先生 5000円 もどしてきて、1円ももらえないですが、ホテルに2000円バックするので、と言うんです
「1000円は」と聞いたら、自分の交通費と言うから笑ったわ。
 
「私 二泊で 明日も泊まるわ 明日も指圧 お願いするわ Wで」
え と驚かれるわ、罪でもしたような気持ちだったらしくて、明日の夜もお願いしたら、やっと安心した顔をしたわ。
W 90分で1時間は 気持ちよいバツグンの指圧で肉体が ほぐれたし
後の30分は、パンストや オマンコ弄られたけど、興奮したし、身も心も安らげわ、それに若いイケメン指圧師に
あああっぁ イイク いっちゃったし、気持ちいい のを 明日の夜も されちゃうのだもの。
パンストのマチ部 初めてだったわ オマンコに指で入れられて 湿ったり 恥ずかしいのに
透けるし パンストごしに覗かれるっていいいっやらしいいいわ ヌルヌルしているのに、入れて欲しくなったわああ。
 
翌日の夜は、そうランジェリー よ、イケメン指圧師さんを 興奮させるような
呻き声を出したり サービス、サービスもされたわあ 吸われたわあ そこ、って場所
都会の疲れが取れるような、腰が かなりラクになるほど、弾力のある クッションのよい、ベットで沈められるほど攻められたり
一度だけではないのよ、何度も よお イイクしたわあ。
また、温泉に行って、肉体を彼の指圧 受けなくては、それに後半のオマンコ内を指圧されるのって 子宮がツンして いいいわあ突かれるわあ

温泉宿で複数男性と・・・

皆さんこんにちは、博多の久美子です。
苦しかった年度末の業務も乗り越え同僚からバイクを借りて一人温泉旅行に
出掛けていました。
温泉県、某高級旅館での出来事です。

あまり人の来ない混浴温泉、立ち寄り湯OK、鰐少なめ、等々を
のんびりネットで検索し目星がついたので出発しました。
目的地に着いたのは夕方頃、昼食後のお腹が引っ込んだ時間に
温泉宿に着きました。小さな宿ですが高級旅館です。
大きな露天に混浴、入浴のみも可だったので立ち寄りました。
バイクなので走れば2時間程で帰れるため宿泊は考えていませんでした。

受「ごゆっくりお過ごし下さい」
受付で料金を支払えば後は自由行動なので早速、脱衣場へ向かいます。
脱衣場の籠には先客の二人分の着替えと荷物がありました。

 サッサと服を脱ぎ籠に入れタオル片手に露天へと出ました。
露天風呂は写真で見たより、綺麗で大きく感じました。
ただ大きいので浴槽は一つで男女入替時間制も無く宿泊客も
立ち寄り客も混合なのです。

 予定の無い一人旅だったので時間に束縛される心配も無かったのですが
ぽっこりと出た食後のお腹だけは見られたくありませんでした。
私が露天に入ると夫婦の様な男女二人が入れ替わりで出て行きました。

(私が入って来たからって出て行かなくてもいいでしょ)
(気にしてもしょうがないか・・・・)

貸切の醍醐味、それは隠さなくても全然恥ずかしくない事でしょう。
タオルを首からかけて堂々の露天散歩です。いつもの鰐にも出会わず
厭らしい視線を感じません。その代わり山の方からは丸見えでしょうが
見るには遠すぎるようです。
 浴槽の周りの探検を終えると浴槽へ浸かるのです。
まずは軽く平泳ぎ(泳げませんが)、それから景色を眺めながら
疲れを癒していた時です。
ドアが開き男性四人が露天へと入ってきました。

私は男性陣から離れる様に静かに奥へと移動します。
40代後半から50代の人達のでした。私は浴槽の奥から男性観察を
していましたが余り関わりたくなかったので山の方を向いて
無関心を決めました。

 浴槽で直ぐ男性達は大声で喋り出しました。
傍で聞き耳を立てていても面白い話ではなくどうでも良い内容でした。
折角、静かな時間を邪魔された様で考えるとムッとなりました。

(速く出て行ってよ、もぉ~)

 何となくモヤモヤした物が胸に沸きましたが此方は女一人です。
懲らしめてやりたい思っても今の裸の私ではどうしようも有りません。
どうしたものかと考えて、私は開き直る事にしました。

 私は堂々と湯から上がり出て行けば良いのだと思いついたのです。
長湯をしても逆上せるだけだし、彼らが出るまでここで浸かって
居るわけにもいきません。どうせ出て行くなら早い方が一番良いと
思いました。
 女性一人で男性の中を全裸で通り抜けるのは危険かもしれないけど
昼間の名の通った旅館です。変なことは起こらないはずです。

(全裸で私が通ったらびっくりするかしら)

 混浴での露出なら慣れっこです。
普通ならタオルで前を隠しコソコソと逃げる様に出て行くでしょう。
それを何も隠さないで全裸で堂々と歩いていったらどうでしょう。
きっと驚くことでしょう。

(倍返しだ!!!)

 そう思うと思い切って大きな音を立てて立ち上がり出口に向かって
どこも隠すこと無く堂々と歩き始めました。
立ち上がって振り返ると男性陣が目に入ります。視線を合わせると
面倒なので出口だけを見詰め歩く私。

男性陣の会話が止み、彼らが一斉に言葉を失いました。
辺りは先程までの静けさを取り戻します。私がザブザブと歩く音、
浴槽から出て岩の上を濡れた足でヒタヒタ歩く足音が響きます。
彼らの正面から歩いていますから、顔も胸もあそこも陰毛も
全て彼らの注目を浴びていたでしょう。
しかもタオルも使わず隠すことなく堂々と歩く私。
そんな姿に驚いているはずです。沈黙した男性の事を想うと何だか
可笑しくなりました。

 そのまま出て行くつもりでしたが予定を変更。
出口付近に身体を洗う場所があったのでそこで身体を洗う事に
決めました。
 背中とお尻に四人の視線を痛い程、感じましたがここは混浴なのです。
私が逃げる必要は無いのです。私は絶対、彼らから逃げないと決めました。
身体を洗い終えると少し目眩を感じました。

(ちょっと逆上せたかしら)

 長湯したせいでしょう。頭がくらくらして動作が緩慢です。
少し座って身体を冷ますことにしました。
浴槽の縁に腰掛け風に当たりながら彼らに堂々とその身体を晒します。
タオルを絞りながら特にやる事も無く石畳に横になります。
冷たい石が身体を冷ますにはちょうど良かったのです。

寝る時にタオルはどうしようか迷いました。
何も隠さないで寝るのは露骨すぎると思いました。
股間に被せて胸元へ上げればおっぱいまで隠す事が出来ますが
濡れた白いタオルでは陰毛の影は透けてしまい胸に貼り付いた
タオルでは胸の形が浮き出てしまいました。

湯船に浸かっている男性からは横から私を見る姿になります。
身体のラインを露出してしまうのです。仰向けに寝れば胸は自然と
重力に負け流れてしまうのです。肌に張りも無く皺が目立つ場所も
有ります。
タオルから透ける乳首も露わになり崩れたボディラインを披露して
しまう事になったのです。

(こんな躯ですが、どうぞ御観賞下さい)

 混浴で女性が裸を晒しているとガン見する鰐もいますが
目のやり場に困って出て行ってしまう人もいます。
それをこの場で遣るには勇気が必要ですが私は迷わずこの場でそれを
やってみせました。

 男性達は大声で喋るのを止めヒソヒソと話し始めました。
私には喋っている事は解ってもその内容までは聞き取れません。
きっと彼らは困っていると思います。裸の私が傍で寝ているのです。
行動できずに彼らも長湯で逆上せてしまうはずです。
私は彼らの事は気に留めず身体を休める事に専念しました。

 意識がすぅ~と遠くなった時、声を掛けられました。
男「あの、大丈夫ですか?」

(えっ、何?何?)

ここは混浴なのですから声を掛けられる事もあるのです。
声を掛けられて慌てて上体を起こします。
声が紳士的なボディービルダーが私を見下ろしながら
俺の筋肉を見ろと自己主張していました。
ボ「具合が悪いなら誰か呼びましょうか」

慌ててタオルで胸を覆った物ですから股間が無防備に晒されます。

久「大丈夫ですっ」
ちょっと声が裏返ってしまいました。

ボ「そんな格好で寝ていて寒くないですか?」
“そんな格好”とは言われてもここはお風呂なのですから
みんな“そんな格好”裸は当たり前なのです。

久「逆上せて休んでいただけですから」
ボ「そうですか」
久「もう充分休みましたから」
ボ「お連れの方は居ないのですか?」
久「いいえ、一人です」
ボ「今日はここへお泊まりですか?」
久「ここを出たら帰りますが・・・」

男「ああっ!それなら」
傍で会話を聞いていた男性が此方へ近付きながら会話に割り込んで来ました。

(ちょっとくらい隠しなさいよ)

 最初に声を掛けてくれた男性は腰にタオルを巻いていますが
次の男性は隠すこと無く股間のものをブラブラさせながら
近付いて来ます。

男「それなら一緒に夜、どうですか?」
「一人ドタキャンで余ってるんです」

 私の目の前まで来た男性の股間をチラッと見てしまいました。
ワラスボがぷら~んと垂れ下がっていました。
※有明海にいるハゼの仲間です

(あぁ~ん、目に焼き付いたじゃん)

 視線を戻して最初の男性の顔を見ると彼は私の下半身に視線を
送っているのが解りました。

( (`Д´)おまえもエロか!)

 彼らから私を見れば丸見えなのですがより近くで見られていると
思うと胸がドキドキするのです。
胸はタオルで隠していても下は無防備、しかもお尻の下をお湯が
流れながらあそこを擽るのです。

ワ「余ると勿体ないしお金の心配しなくていいですよ」
久「そんな、厚かましいですから」

 ワラスボさんから聞いた事情は男性達は最初五人で宿泊する予定で
予約したのですが一人が参加できずキャンセルも出来ないため料金は
払ってしまい料理も五人分用意されてしまうそうです。

男「泊まっていけばいいよ」
男「ちゃんとした所で寝た方がいいよ」
残りの二人も話しに加わってきました。

男「無理にとは言いませんが宜しければ来て下さい」
時間、場所、要領も手配も全てお任せで食事に宿泊も出来ると
言うのですから此方としては有り難いお話です。
男「それじゃ、待ってるからね」
そう言うとお風呂から上がって行きました。

お風呂に一人取り残され辺りは静まりかえります。
男性達が脱衣場から居なくなる頃を見計らい私もお風呂から出ました。

(さて、どうするべ)

 ネット検索でこの宿を見た時、宿泊料金は想定外の高さに驚き
立ち寄り湯だけにしたのです。
浅ましい考えですがそんな所にタダで泊まれるチャンス到来なのです。
魅力的なお話ですがでも男4人に女一人・・・・
身の危険を感じないわけでは有りません。そこが一番の問題点。

 彼らは一見紳士風、年齢層は40~50代半ば、雰囲気から
企業に勤め上下関係を弁え社会的地位の有る人達で滅多な事は無いでしょう。
私の手を引いてまで強引に誘わなかったのはそのせいでしょう。

 さて次の問題は宴会です。彼らに注いで廻るのも煩わしいのです。
それから何度も考え壁に当たっては考え直し結論が出ず時計を見ると
約束の時間10分前でした。
 ダラダラと過ごしたのが良くなかったのですが今から泊まる宿を
探すのも面倒ですしこれから帰ろうと思えば帰れる距離と時間です。

(どうするべ?)

 トントン
私は軽く襖を叩きました。
久「こんばんは、御邪魔しても良いですか?」
男「本当に来てくれたんだ、どうぞこっちへ」
久「有難う御座います」
約束の時間丁度に行くとちょっと厚かましいと思われるため
時間より二十分ほど遅れで結局来ちゃいました。
案内された席は上座でした。

 私が本当に来るとは誰も思っていなかった様で仕切り直しの乾杯の後
男性四人の上下関係や自己紹介を終え本格的な宴会になりました。
今日、参加できなかった方が一番偉い役員さんで次順に田口さん、
ボディービルダーさん、ワラスボさん、一番若い方が瀬戸さんと
紹介されました。※人名は仮名

夕食は広い和室の部屋食で一人ずつの御膳料理でした。
五人で使うには贅沢すぎる様でしたがそのお陰で男性の隣でお酌を
しながら座ってもかなり余裕が有りました。
 四人の中で瀬戸さんが幹事なのか電話で追加注文をする傍ら
私の着替用にと浴衣も頼んでくれました。それが来る間、
私はお礼にお酌に廻ります。お酌の途中、頼んだ飲み物と浴衣が
運ばれて来たので、私は隣室を借りて浴衣への着替えです。

浴衣は藍染めの花柄のようで落ち着いた物でした。
此までの経験から男性ばかりの中で酒宴の席で浴衣というのはかなり
危険だと解っていたのですが断るのも難しいしどうした物か考えます。
 着ているものはバイクの運転用に着ているデニム上下くらいです。
お風呂上がりにブラをするのも窮屈ですが下着無しの浴衣は
彼らに格好の獲物を提供する様なものです。

(ここは酔った勢いよ)

 着替えは簡単でした。ブラもショーツも脱ぎバッグに詰めると
そのまま浴衣を羽織るだけです。後は脱いだ服を畳むと隣の宴会場へ
戻りましたが腰に巻いた帯がこの夜の出来事に影響したのです。

 こういうお酒の席だと話も盛り上がり男性は解放感からか話が下世話な
方向へ進んでしまうものなのでしょう。お酌をするよりも飲まされる方が
多く彼らの倍以上の量は飲んでいたはずです。
泊まるなら隣の部屋をそのまま使っても良いとまで布団まで用意され
もう引くことは出来ません。もう飲めないと言っても聞いてはくれず
どんどんコップにお酒が注がれていきます。

田「でも、あれだな」
こちらの方言なのでしょう、九州に来て度々、“あれ”という
言葉を聞く様になりました。

田「最初に露天で久美子さんを見た時」
田「一度でいいから女体盛りをしてみたいと思ったよ」

田口さんのその一言が他の三人を無言にさせました。
ワ「田口さん、それは今は駄目ですよ」
ワラスボが田口さんの言葉を窘めます。場の雰囲気ががらりと
変わってしまった事に私は気付きました。この異様な雰囲気の訳を
瀬戸さんがぼそぼそと説明してくれます。

瀬「今日、急に来られなくなった役員の人ですが」
 「先月、社員旅行の宴会で・・・・」
 「酔った役員が若い女性社員に悪戯したのですが」
 「遣りすぎで猥褻行為で訴えられまして・・・・」
田「いや、言い過ぎた忘れて下さい」
ワ「人生で一回くらいそういうのは遣ってみたいですけど・・」
瀬「本当にすみません」
久「そんなに謝らなくても気にしてませんから」

 若い頃から勉学に励みエリートの道を歩んできた彼らは
私の価値観や人生とは真逆の生涯をこれからも過ごすのでしょう。
昭和に女体盛りと言ったところで大騒ぎする事も無かったでしょう。
しかし最近は軽い一言が「不謹慎だ」「辞任だ」と大騒ぎする時代
なのです。他人の言葉を否定し言葉狩りをして何が愉しいのか・・・
このサイトのレスや書き込みも最近はそうですから・・・

田「本当にすまん、久美子さんを見て思っただけなんだが」
久「皆さんお風呂で私を見てそう思ったんですか?」
ワ「まぁ、男として誰でも思うのだが」

 四人の目が真剣になり部屋が静かになりました。
言葉では微笑んで謝りながら目は真剣なのですから男性の本心は
別なのでしょう。

 私はちょっと考えた振りをしました。
本当は少し興奮とお酒の酔いで覚えていないのです。
私が無言になったため室内に沈黙が訪れました。

久「いいですよ」

 四人が一斉に私を見ました。
今日ここで会ったのも何かの縁なのかもしれません。建前と違い
本心は出来たらいいなと思っているのも解ります。
そんな彼らの気持ちに何か応えたいと思ったのです。

久「私の気が変わらないうちに始めて下さい」

 それからバタバタと準備が始まりました。
不要な物を部屋の片隅に寄せ大テーブルが中央に置かれます。
瀬戸さんが電話で追加注文をされ、その間、私は部屋の隅で大人しく
ビールを呑んでいました。

 この時私は確実に酔っぱらっていました。
最初はきっちり着ていた浴衣も時間と共に胸元や裾は緩み危険は
増していきます。加えて下には何も着ていないのです。
その乱れた浴衣の隙間に男性の視線を感じていました。
その厭らしい視線が私の酔いを加速させ熱くさせたのでしょう。

一時間ほどで追加した品が一通り揃うと私は皆に告げました。
そして二つの事を約束しました。
一つ目は絶対に写真は撮らない事、二つ目は明日以降絶対に
私の事は探さない事を・・・・

(あなたも本当はみせたいんでしょ)
厭らしい久美子が私に囁きます。
(お風呂場で見せたんだからもういいでしょ)
帯を解く指先が震えてうまく解けません。
(何悩んでんのよ、みんな見たがってるわよ)

久「・・・・・」

 私が立ち上がり浴衣の帯に手を掛けた時、再度四人の視線が集まります。
解いた帯を床に落とし浴衣を脱ぎそれも床に落とすといきなり全裸の姿に
驚いたのか四人の呻り声が木霊しました。
男性四人に囲まれ自ら全てを脱いだのですから何をされても
文句は言えません。露出以上の羞恥心に包まれ身体が無意識に震えます。

(どうせ今夜だけだし)
(もうこの人達に会うことも無いんだ・・・)

全裸になって男性に囲まれ鼻息がかかりそうになるくらいの
距離で見せてあげれば本当に気持ちが良いでしょう。
テーブルに載って足を開き秘裂を拡げて奧まで見せれば彼らは
凄く喜びそこでオナニーでもすればもっと気持ちよくなるはずです。

 誰かが小さく咳払いをした音が部屋に響きます。
羞恥心に堪えながら彼らの前に立つ瞬間、私の身体に物凄い
獣の視線が突き刺さってくるのが解るのです。
視線が痛く恥ずかしさで頭がぼ~としていました。
全裸を見られることも恥ずかしいのですが脱ぐ姿を見られるのも
快感でも在り恥ずかしさもあるのですがその快感を味わいました。
四方から私の裸体に鋭い視線が注がれ股間が疼き痺れてきました。
濡れ始めた疼きに気持ちが良くなってきたのでしょう。

 テーブルの上に敷かれたバスタオルに私が仰向けに寝ると
それを合図に四人が私の身体に料理を盛りつけ始めます。
お刺身の微妙な冷たさと粘着性のある感触が肌のあちこちに
感じられます。
 鎖骨、おっぱい、胸、お腹、下腹部、股関節、太股と載せられる
場所にはぎっしりと料理が並べられます。
呼吸の都度、お腹が上下して唐揚げが転がっているのが見えました。

男「いただきます」
四人が行儀良くそれぞれの場所から料理を取って食べていきます。
お箸の先が肌に触れるとくすぐったい感触に身体が震えます。

 最初は緊張して動けませんでしたが少し慣れ彼らとの会話をする
余裕も出来ました。

ボ「この辺が美味しそうですね」
久「いや~そこは触れないで」
ぷよぷよした脇腹を突かれると羞恥とは違う恥ずかしさがあるのです。

 裸で緊張していたせいで乳首が起っています。
熱っぽくなった乳首に刺身の氷を当てられ全身が竦みました。
私の身体が大きく震えたのを見た誰かが、お腹の上で柑橘類を絞ります。
柑橘系の香りが室内に漂い身体の上の料理が消えていきます。

瀬「刺身よりこのおっぱいが食べたいよ」
ワ「俺も」
氷で冷やされ少し柔らかさが戻った乳首をお箸でつつきながら
摘まれ引っ張られます。
股間に載せられていたワカメを食べた田口さんが呟きます。
田「なんかワカメの以外の物が、口に入ったぞ」
彼らの興味がおっぱいから股間に移ります。
直接、口を付けられじゅるじゅると吸う音が聞こえ
陰毛に唇が当たります。何か変な気分になりました。

料理は無くなり彼らの口は私の身体を直接舐めてきます。
乳首を吸われ少し声が洩れました。
にゅるっとした感触を乳首に受け呼吸が荒くなる表情を探られました。
声が出そうなのを我慢し気を紛らわせるために別の事を考えました。
 
 全身を責められて力が入らなくなった両脚が自然と開き
彼らに秘密の裂け目を晒していました。

(あぁ、私が食べられる)
もうどうしようも有りません。開いた股間に誰かの指が侵入し
クリちゃんを弄り始めました。

久「あっ」

我慢していましたが声が出ました。
次は私自身が彼らに与える食材なのです。誰かの手によって両脚は
開かれました。

田「久美子さん、全部見えてるよ、食べていいかな?」
呼吸が乱れすぐ返事が出来なかったので軽く頷きます。

瀬「本当に良いんですか?」
久「好きにして下さい」
瀬「すごい事してもいいんですか?」
久「縛っても良いですよ」

 浴衣の帯を解くと私の腕は大の字に開かれ手首に帯を巻かれその端は
テーブルの脚に結びつけられました。胸を隠す事も抵抗も出来ません。
足首を持たれそこにも帯を巻かれていました。足首を縛った帯は頭の方を
回り手首を縛ったテーブルの脚に縛られました。
準備を終えた男性達は私を囲み見下ろしています。
彼らの視線の先には左右両脚を挙げられ自然と足が開きおしめを代えられる
赤ん坊の様な格好になりました。

 興奮して起った乳首は隠せず大きく開かれた両脚は宙を舞い
秘裂にくわえ肛門まで晒しています。
羞恥に満ちた霰もない姿を晒しているのです。その羞恥の姿を
四人の男性が覗こうと集まります。

瀬「濡れてる・・・・」

 四人の視線が私の秘裂に集中し恥ずかしく過ぎて肛門に力を
入れきゅっと窄めました。
ワ「ひくひくしてる」
こんな姿を晒しているのですから何をされても自ら招いた事なので
文句は言えません。手足を固定されてはどんな陵辱にも堪えなければ
ならないのです。
久「お願い、これ以上恥をかかせないで・・・」
こんな姿をずっと晒しているのは羞恥の極みでした。

 この四人の人生のエリート達は性の宴においては未成年なのです。
私はそんな四人に捧げられた生身の生け贄・・・・
これから私の性器は厭らしい辱めを受け弄ばれてしまうのです。

室内が静かになります。張りつめた異様な空気、
空調の音、誰かの荒い呼吸音が聞こえてきます。
縛られた私の裸を見て何をしても良いと興奮しているようです。
しかし私を眺めるだけでなかなか行為には及ぼうとしません。

(どうしたの?)

 彼らは社会的身分のある身。滅多な事があれば会社から
弾き飛ばされ、社会から抹殺される可能性もあるのです。
もう一人弾き飛ばされて欠席しているのですから・・・・・・
彼らの下半身はとてつもなく私の肉体に溺れたいと思い
興奮しているはずですがきっと保険が欲しいのでしょう。

久「好きな事していいですよ」
ボ「好きな事って・・・」
久「したい事ですよ」

四人が無言で視線を交わして躊躇しています。
男「・・・・・・・・・・」
久「久美子のあそこにおちんちんを挿れて下さい」

“おちんちん”という言葉を発した途端、冷えてきた身体が熱くなり
顔が火照って紅くなるのを感じました。

(言わないと彼らは何もしてくれない)

 もしここで彼らが躊躇して辞められたらとても恥ずかしい事になる。
こんな格好まで終わったら折角遊んで貰おうと裸にまでなって
恥ずかしい思いまでして、厭らしい気分のまま、もし辞めてしまったら。

 私の股間から見える先には浴衣を脱ぎおちんちんを大きくした
田口さんが立っていました。
足を拡げているので肛門が丸見えのはずです。
股間にある襞に彼のおちんちんの先端が宛われました。そしてゆっくりと
私の中へ侵入を始めこれから私は屈辱に満ちた慰み物にされるのです。

それは自分から望んだ事です。興奮と期待に乳房は張り乳首は硬く尖り
あそこが濡れる様に脳が指令を送ってくるのです。
田口さんのおちんちんが奧まで挿入されました。
その様子を一部始終、三人が視ているのです。
視姦される事で更に厭らしいお汁があそこから溢れ出します。

久「動いて、気持ちよくさせて」
田口さんが無言で頷きました。
羞恥の結合部からは彼の動きに合わせる様に淫らなお汁が溢れ
下腹部、肛門周辺を濡らします。繰り返される抽送に私は気付きました。

(私は虐められて気持ちよくなりたいんだ)

 田口さんはどれ位の時間、私と結合していたのか解りませんが
腰の動きが徐々に早くなり離れるとお腹へ暖かい精液を大量に
放出しました。

ワ「凄い溢れてるよ」
男性達が興味津々に私のあそこを覗き込みます。
私は元々此ほど濡れやすい体質ではなかったのです。学生の頃は
コンドームを付けて挿入されただけでも痛いと感じるくらいでしたが
何時の頃からか足元まで流れるくらい濡れる様になっていたのです。

久「お願いです、次に・・・」
次に私のあそこに亀頭の先端を宛てたのはワラスボさんでした。
ワ「辞めてって言っても止めないから」
彼のワラスボの様なおちんちんで根元まで一気に貫かれ意識が
飛びそうになりました。あそこは滴が垂れるくらいもうぐちょぐちょに
なっているのが音で解ります。

 今日、会ったばかりの名前もよく知らないおじさん四人に
弄ばれていると思うと厭らしい気持ちが更に沸き上がってくるのです。

(娼婦の久美子だもん・・・)

一人の男性とのHだとおっぱいを触られても一定のリズムで
責められるのですがこれが複数だとリズム感が違うのです。
片方の乳房を強く揉まれながらもう片方の乳首を吸われる。
吸われる乳首、虐められる乳首、別々に責められるのですから
快感はいつもより増します。
あそこでは淫核の包皮が捲られ荒々しく指先で虐められ続いて
舌先で吸うように転がされその快感に全身を硬くするのです。

 全身を捩って逃げようにも手足を縛った四本の帯は私の身体から
自由を奪い触手のような四人の手と舌が次々に私を襲い直ぐに
激しい快感に崩れそうになりました。
それから彼らの遣ることには遠慮がありません。
人が変わってしまった、抑え付けられていた物が弾けた野獣の様に
私の躯を嬲ってきたのです。
一人が挿入し、腰を振り、精を吐き出したと思えば次の男性が
同じような行為を交代で次々繰り返すのです。

 どこを触られても淫らな声が洩れます。その淫らな声が男性達を
悦ばせ興奮するのか責めが一層激しくなります。
全身が痺れて動けなくなりこのまま眠りに落ちてしまいそうになる時
肛門への挿入が私の意識を荒波の中へと引きずり込みます。

 中年男性達の責めは熟練のワザとは違い性欲の捌け口として
私の身体に欲情をぶつけて来る若者と変わり有りませんでした。
私が絶頂を迎えても責めは止まず次から次へと興味のある性器を
弄り私を絶叫させるのです。
何度も私の宙に浮いた足は痙攣し自分から腰を振っていました。

 気が付くと布団に入って部屋で寝ていました。
2回目に逝った時には誰のおちんちんが入っていたのかまでは
覚えていましたがその先は意識が朦朧として何をされていたのかまでは
覚えていませんでした。

(まだ5時過ぎか)

 私は荷物と着替えを持つと彼らを起こさないように部屋を出ました。
このまま帰るには抵抗があったので一度お風呂に入りたかったのです。
無人の女風呂で浸かりながら昨夜の“垢”を落とします。
自ら縛られて肉体を弄んでもらう悦びは衝撃的でした。
昨夜は一夜限りの出来事だから大胆な事が出来たのでしょう。

(朝ご飯、何処で食べようかな)

久々に一人温泉に出掛けたお話でした。
久美子

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