女子は男子のチンチンをズボンの上からだけど、タッチどころか握ったり揉んだりしてた。
しかも10秒くらい続けると固くなって来て、面白かった。
男子は女子のおっぱいを同じようにタッチしたり揉んだりしてた。
男子によっては乳首をグリグリしてきて、正直、気持ちよかった。
でも、アソコを触ってくる男子も時々いて、アソコをその男子に触って欲しい女子なんかは、わざとその男子のチンチンを思いっきり握ったりして、報復を待ったりした。
私も男子のチンチンを揉んだり自分のアソコを触られたりしてて、オナニーの時に思い出してた。
ある時、お互いに下着の上から一分間触り合おうってことになって、先にさわられたら、オナニーの数倍も気持ちよくて、下着が湿ってしまい、男子も驚いてた。
乳首
相当我慢してたのか、股を押さえながらトイレに駆け込んでくる少女。
しかしここは男子トイレだ。
隣に移動する余裕も無いようで個室に入ろうとしたから、ドアを閉められる前に俺も一緒に入って鍵をかける。
変なおっさんが一緒に入ってきて怖いだろうけど、それよりも漏らしたくない思いが強いのか急いでパンツを膝まで下ろして便座に腰掛ける。
途端に聞こえてくるジョボジョボという放尿の音。
まだ毛も生えてなかったのはしっかり確認した。
ホッと一息ついて改めて俺の方を見るのでチンポ出したら叫ばれそうになった。
慌ててその口にチンポを突っ込んで喉まで犯したら叫ぶどころではなくなり、必死に俺を押し返そうとしてくる。
少女の力で大人が退かせるはずもない。
イラマで好きなだけ口を犯したら大人しくなったので、まだ小便を出し続けてるマンコを触る。
温かい小便で手がビチャビチャだ。
放尿しながら手マンされた事なんて無いだろう少女はチンポを咥えさせられたまま今度は手を退かそうとしてくる。
簡単に退かさないように狭い穴に指を入れて引っ掛ける。
退かそうとすればするほど中を捏ね回す感じになり、服の上からでもわかるほど少女の乳首が立っていた。
トイレに人の気配が無くなったので少女に声を掛ける。
「大人しくしてたらすぐに終わるから良い子にしてくれないか?」
少女は涙を流しながら頷いた。
やっと小便が終わった少女の口からチンポを抜いて抱き上げる。
雫が滴るマンコを大人チンポの上に落として処女膜を破った。
歯を食いしばって堪える少女。
すぐに突き当たりになるマンコに無理矢理チンポを全部入れる。
小さな身体を好き放題動かしてオナホ扱いした。
穴が小さくて狭いから最高に気持ち良い。
ここまで締まる穴は人生で初だった。
自分でも驚くほど早く限界が来て少女の中にたっぷり放出。
いやはや…最高のマンコとSEX出来たよ。
出し終わったチンポをもう一度少女に咥えさせたらまた出ちゃって口にもたっぷり臭いザーメンを出してしまった。
飲むのは無理だろうから素直にチンポを抜いて吐かせる。
頑張った少女に千円渡して誰もいない隙にトイレから脱出。
男嫌いだった私が・・・ (初体験談) 6702回
2020/04/05 15:26┃登録者:えっちな名無しさん┃作者:名無しの作者
とあるショッピングTVに転職して、もうすぐ10年になる。
自分で言うのも恥ずかしいが男にも負けない仕事をしてきたつもりだ。
男と恋愛をしたり結婚をしたり、そんなことは、もう随分昔に諦めてしまった、
はずだった。あの子供みたいに無邪気な笑顔を見るまでは。。
彼との出会いは、とても良いとは言えないものだった。
”TVで放送した商品をホームページで何時でも購入できるようにする”というテーマのもと
WEBサイトの再構築プロジェクトが立ち上がった。
番組プロデューサーである私もオブザーバーとして、そのプロジェクトに参加するよう要請された。
プロジェクトの根幹となるWEBページのデザインや設計などは専門会社に外注する必要があり、
外注先の選定については情報システム部の清水部長が中心となって精査し、某WEB制作会社にお願いすることになった。
その会社は従業員15名と小所帯ではあるが、Fテレビや伊○丹など
多数の企業で実績が評価されているクリエイター集団だった。
外注企業が決定すると、すぐにプロジェクトがスタートし、キックオフミーティングが行われ、参加メンバー全員が顔を揃えた。
その席上で、私はWEB制作会社のクリエイター達の服装を見て、思わず叱り付けてしまった。
当社も仕事の関係上ラフな格好の者が多かったが、WEB制作会社の社員達は予想を超える奇抜な格好だった。
シャツの半分の色が違ったり、ピンクのツナギのような服装の者もいた。とても客先に来る格好ではなかった。
私はクリエイター達を一人一人見据えながら注意した、その中に、一際整った顔立ちの若い男が居ることに気づいた。
それが達也だった。
初めて見た時から、顔の美しさに惹かれていたが、達也は顔だけでなく仕事の腕も確かだった。
プロジェクトは予定通りに進み、当社の社長が絶賛する程の内容で、WEBサイトは無事に完成した。
その打ち上げの席で、まさか誘われるとは予想もしていなかった。
「若葉さん、良かったら、この後、二人で飲みに行きません?」
「え?私?」
「僕、若葉さんみたいに仕事が出来てスマートな考え方の人、好きなんですよね」
男の誘いに応じたことなど、もう何年もなかったが、達也のストレートな物言いに悪い気はしなかった。
「いいわよ。あまり遅くならなければね。」
ホテルのバーで並んで座って、
若い男といったい何を話したらいいのかと、少し緊張したが
思った以上に会話は弾んだ。
私はずっと気になっていたことを聞いてみることにした。
「達也君は、かなり若そうに見えるけど、実際は、いくつなの?」
「見た目どおりで面白くないですよ。25です。専学出て5年目ですね」
やはり若かった。私と一回り以上違うのか・・・
「そうなんだ・・」
なんだか私のテンションは急降下してしまった。
「実は僕もずっと気になってたんですよね。このチャンスに聞いちゃおっかなw
・・でも女性に年齢を尋ねるのは失礼ですかね?」
え?それを私に聞く?若干慌てたが大人の女を演じていたかった。
「幾つに見える?」
「えーっとそうですね。さん、じゅう、さん、長谷川京子と同じくらいですか?」
「あら、達也君、すごい、当たり!大当たり!って言いたいところだけど、残念、もっと上」
「そうなんですか?そんな上には見えないけどなあ、
じゃあ37でしょ?ずばり吉瀬美智子と同じくらい!若葉さん似てますもん。」
「えー?w あんな美人じゃないでしょw もう!恥ずかしいからやめて!」
実は何度か似ていると言われたことはあった。それでも私はおどけて見せた。正確な年齢を言いたくなかったから。。
「若葉さん、超綺麗ですよ。うちの会社の奴らも、よく言ってます。伊藤なんて、もう大絶賛ですよ。」
「そういうのは、ほんと、もういいからw くすぐったくなるから。」
奇麗と言われることには慣れていたが、
額に汗を浮かべながら真っ赤な顔して話している達也を見ていたら、妙に嬉しくなった。
「達也君、彼女とかいるの? たくさん居そうだけどw」
シャンパンの後、カクテルを2杯飲んでいた。お酒の力を借りて、少し踏み込んでみた。
「たくさんですか?そんな男に見えますか?」
突然、真顔になった達也に少し慌てた。
「ごめん、変な意味じゃなくて、達也君、格好いいから・・・」
「僕は女性には真面目ですよ。今は彼女はいません。好きになりそうな人は、いますけど」
「そ、そうなんだ・・ごめんね、真面目じゃないって意味で言ったわけじゃないから」
「それはもういいです、それより、好きになりそうな人が誰か聞かないのですか?」
「え?」
整った顔が真っ直ぐ私の方へ向けられた。真剣な目が輝いて見えた。
「も、もう遅いから、帰りましょうか」
私は怖かった、恋愛は二度としないと決めていた。できない理由があった。
その日から達也と頻繁にメールをするようになった。
最初は半日に1回程度返信していたが、それが3時間おきになり
そのうち、暇さえあればメールの受信確認をするようになっていた。
何度か誘われもした、いつも1度は断るものの、結局は誘いに乗っていた。
そして、定番のように3度目のデートで、「好きだ」と告白された。
私は受けるわけには行かなかった。
今までも、どんな男に思いを打ち明けられても、私は断ってきた。
またいつものように断るだけだ、そして、もう二度と会わない。。
「ど、どうしました? すみません。突然変なこと言ってしまって驚きましたか?」
気づかないうちに涙が零れていた。達也が心配そうに顔を覗き込んでいた。
「ううん。違うの。そうじゃない・・。ごめんね。私、付き合えないの。」
私は達也のことを好きになっていることに気づいた。それでも付き合うことはできない。
「僕は真剣です。若葉さん、理由を聞かせてください。お願いします。」
心臓を射抜かれるかのような真っ直ぐな眼差しだった。
彼の目を見つめているうちに、いつの間にか肝が据わってきていた。
「今から、ホテル行こ!」
「え?えー?、わ、若葉さん・・何を・・」
突然の成り行きに慌てふためく達也を無視して
私は、ペニンシュラに向かって歩き出した。達也は慌ててついてきた。
部屋に入ってすぐに、私はジャケット脱ぎ、シャツのボタンを外していった。
「ちょ、ちょっと若葉さん」
「いいから!」
私はシャツの前を掴んで、思い切り広げた。
大学2年の夏のことがフラッシュバックした。
気持ち悪いモノを見た時の""あの顔""
大好きだった、本当に大好きだった彼の歪んだ顔。
慌てて顔を背けられた裸の私。
いつの間にか涙が出ていた。
恐る恐る達也の顔をうかがった。
え?!うそ!
優しそうな目が私を真っ直ぐ見ていた。
何度も何度も行われた心臓の手術。
左胸に走った醜い傷跡を同情でも哀れみでもなく
達也は愛おしそうに見ていた。
すっと手が伸びてきた。達也は黙ったままだった。
黙ったまま傷跡を優しく撫でられた。
気づいた時には達也の胸に飛び込んでいた。まるで少女のように。
唇を合わせ、達也の背中に腕を回した。
大学時代、付き合った彼と数える程しかキスをしたことがなかった。
どうやっていいか分からなかったが、本能のままに唇を貪り舌を舐め合った。
たっ、達也!
キスに夢中になっていると、いつの間にかブラのホックが外されていた。
両肩から肩紐が外され、カップが取り去られていった。
(いやっ・・・)
本能的に片手で乳房を覆った。
達也は、そんな私の片手を掴んで乳房から外させようとした。
同時に唇を音を立てて吸い上げてきて、舌をしゃぶるように絡めてきた。
脳の奥が痺れて、腕に力など入らなくなった。
あっさりと胸から腕を降ろされてしまった。
達也は、丸出しにされた乳房を、手のひらで乳首を撫でるようにしながら優しく揉みこんだ。
初めてだった。男の手が私の胸に直接触れるのは、初めてだった。
婦人科さえも調べて女医にかかっていた。
「あっあああっん!」
唇が離されたので、ゆっくり息を吐こうとしたが、
達也の顔が降りてきて、そっと乳首に口付けし、パクッと咥えられた。
「あっああん」乳首を軽く噛まれるだけで体に電流が走った。
どうして良いか分からず、ただされるがままになった。
今までプライドを支えに仕事をしてきた私が仕事上の知り合い、
それも若い男の前で、恥ずかしい声をあげ続けている。
自分が信じられなかった。
スカートが捲り上げられ、太股を撫で回された。
達也の指先が股間の割れ目をなぞり、敏感な部分を重点的に弄られると、もう立っているのがやっとだった。
「ああ、あああん、あっ、あ、ああん」
自分でするよりも何10倍も気持ち良く、なにより心が満たされる思いだった。
身を任せて、されるがままになっていると、達也の指がパンツの内側に差し込まれた。
ストッキングと一緒にパンツが下ろされていった。
「ちょっと、ちょっと待って」慌てた、慌ててストップを掛けた。
「すみません。興奮しちゃって。まさか若葉さんとこんなことできるなんて思ってなかったから」
台詞の潔さと、照れて真っ赤になってる整った顔に、完全に魅入られていた。
「こんな美しい人、初めてですよ。」言いながら、再びパンツのゴムに手が掛かった
「ま、待って言わなきゃならないことが・・」
達也は顔をあげて私を静かに見つめた。
ど、どうしよう、恥ずかしい。だけど・・・言わなきゃ。
「わ、わたし、初めてなの・・こ、こんな年いってて笑っちゃうよね・・」
羞恥で顔に血が上っていくのが自分でも分かった。
え?達也!
達也は黙ったまま背を向けて、私から離れていった。そして部屋の出口に向かって歩き出した。
そんな!待ってよ!やっぱり、こんな年で処女なんて気持ち悪い?
パチンっ
え?!部屋の電気が一斉に消え真っ暗闇になった。
達也?
子供のように、はにかんだ笑顔が私を見つめていた。
「この方が恥ずかしくないでしょ」
「う、うん。」気遣いが嬉しかった。
「若葉さんが初めてで、僕は超嬉しい。」
「え?」
「だって、本当に、この身体、男が誰も触れてないんでしょ?」
「本当よ。醜いでしょ。この胸・・。一度だけ見せたことがあったの、その人は顔を背けて逃げていったわ。」
「へえ。」何でもないことのような軽い返事だった。
「そ、それだけ?」
「はい。だってそれもひっくるめて若葉さんでしょ?それに、、
おっぱいは凄く綺麗ですよ。乳首なんて超ピンク、かーいいくて最高!」
「ば、ばか!」
「リラックスして横になってるだけでいいですから。僕に全部任せてください。」
そう言うと、達也は私をベッドに優しく倒して、そっと腰に手を伸ばした。
私は脱がされやすいように無意識に腰を少し浮かした。
あっという間にシルクのパンツは引き剥がされ、私は丸裸にされた。
「若葉さん、大丈夫だから。もっと力を抜いて」
そう言うと、達也は私の足をグイ・・ッと大きく押し広げてしまった。
(は、恥ずかしい・・なんて格好・・)
すでに暗闇に慣れた達也の目には、私の性器が丸見えになっているに違いなかった。
ヌチュ・・クチュクチュ
「あっ・・はっ・・ああん」
達也の指先は凄く繊細に、そして大胆に動いた。
ヌプ・・ヌププ・・クチュクチュ・・。
「はああん、あっああ、ああん、ああっ」
40年もの間、男を知らず乾ききっていた私の女の部分は、完全に潤い、花開かされた。
年下の男、それも仕事上の知り合いに、全てを晒しているという屈辱感が、私をより一層感じさせていた。
クリトリスを弄り回され、膣に指を抜き差しされただけで、私は早々にイってしまった。
独りでするときは、こんなに早くイったことなど今まで一度も無かったのに・・・
しばらく身動きできずに朦朧としていると、突然、部屋の明かりが点いた。
「いやああっ!」思わず少女のような叫び声をあげてしまい、激しく後悔した。
「大丈夫ですよ。みんなやってることですから。」諭すような言い方だった。
この私にそんな言い方しないで!
経験がないことを馬鹿にされている気がして、少し惨めな気持ちになった。
しかし、そんな感情など、すぐに吹き飛んでしまった
達也の整った美顔が、私の醜い胸の傷跡に寄せられ、そっと口付けする、
その瞬間の映像が鮮明に脳へと送られた。
これも部屋が明るいおかげだ。
醜い傷跡が1本1本、丁寧に舐められるたびに、今までの辛さや寂しさが癒されていく気がした。
「そんなところ、もう舐めなくていいから。もう充分。」
「じゃあ、今度はこっちにしよ」明るい言い方だった。
達也は、私にカエルのような格好をさせた。
醜く膝を曲げて足を大きく開かされた。
指で割れ目を開かれて、中身まで凝視された。
恥ずかしすぎて死んでしまいそうだった。
それまでは、どんな恥ずかしい格好をしても
真っ暗闇だということが私の最後の砦だった。
それさえも奪われてしまった・・・
身体の全てを詳細に見られただけでなく
40過ぎのくすんだ肌も、いい年して恥ずかしがる顔も
私にとっては絶対に見られたくない何もかもが完全に晒されてしまった。
股間を弄られ、お尻を揉まれ、お尻の穴にまで指を這わされて・・
開かれた股間の割れ目に、達也の舌が差し込まれた。
『いやよ。明かりを消して、お願い』喉元まで出掛かった
しかし、それを口に出すことは、
処女のくせに、40過ぎた年上女としてのプライドがどうしても許さなかった。
しかし、それでも、四つん這いにされて突き出したお尻の穴に達也が吸い付いた時だけは、
「そこはやめて、汚いよ!」思わず叫んでしまった。
「若葉の全てを愛したいんだよ」
名前を呼び捨てにされ、タメぐちになっていたが、嫌ではなかった。むしろ嬉しかった。
「ここを下げて、背中を反らせて、そうそう。んで、お尻をもっと突き上げる感じかな」
背中を下に押され、お尻を少し持ち上げられた。
「そう。そう。そんな感じ」
恥ずかしい。自分のしている格好を想像すると顔が熱くなった。
「お!いいね。この格好。これ、男が喜ぶポーズだから覚えておいて。」
「う、うん」こ、こんな恥ずかしい格好をみんなしてるの?
「あっん!」
お尻を割り開かれて、穴に息を吹きかけられた。
「あん」くすぐったい
達也はペロっと一舐めすると舌先でお尻の穴を穿るように、つんつんしてくる
あああん、達也、あああ、達也ぁぁ
アソコをクチュクチュ弄られながら、お尻の穴を舐められて
もうほとんど理性など残っていなかった。
私は、なすがままになって、さらにお尻を高々と突き上げた。
「あっあああん!」
達也の鼻が私のお尻の割れ目に入ったと思った瞬間
アソコに快感が!アソコに達也が吸い付いてた。
私のお尻に達也の美顔が埋まってる姿がふいに頭を過ぎった。
この瞬間僅かに残っていた理性も完全に吹き飛び、私は、ただの雌になった。
私は達也のものになるんだから、ううん、もう達也のものなのだから。
そう思うと恥ずかしいことでも平気でできた。
「若葉ぁぁ、好きだぁ。若葉好きだ」と夢中になって身体中にしゃぶりついている
達也を見ると、幸せすぎて死んでも良いと思った。
私の身体で達也の指先と舌が触れてない部分が完全になくなるほど、舐め尽された後
達也は自分も全裸になった。
「しゃぶって」
男のアソコを口に含むこと、知識としてはあったが、まさか、この私がする日が来るなんて、予想もできなかった。。
しかし、私も全身を舐めてもらったんだから、今度は私の番、当然だった。
達也はベッドに大の字に横になった。達也のアソコはピサの斜塔みたいに、斜めにそそり立っていた。
私は達也の指示通りに四つん這いになって達也を跨ぐようにして、股間に顔を埋めた。
自分のお尻が達也の目の前で、ぱっくり割れていることが少し気になった。
味はしなかった。無味だった。しかし無臭ではなかった。
酸っぱいような、すえた匂いが鼻腔に広がったが、
達也のものと思うと不思議と嫌ではなかった。
細かい指示を受けながら、唇で吸ったり、舌を使って舐めたり、乳房も使ったりして
達也を喜ばせようと必死に頑張った。
唾液にまみれた肌の上に汗が浮き出てくるころ、達也から仰向けになるように指示された。
達也は、私の足をぐいっと開かせて、指先で私の股間を弄ってから
自分のアレをあてがった。
「力を抜いてリラックスね」
ゆっくりと、アレが私の中に埋まっていた
「あっあっあっー」思わず力が入って目を瞑った。
異物が入ってくるのを感じた、メリメリって音がするかのようだった。
ゆっくりだが、確実に、私の中に入ってきた。
痛い、痛いよ。
達也の前で痛がるそぶりを見せたくなかったから声を出さないように我慢した。
完全に飲み込むと、達也がギュッと抱きしめてきた。
お互いに舐めあった唾液と汗が混ざり合い、クチュクチュと音がした。
「かわいいよ若葉」
股間は痛いし顔を見られるのも恥ずかしかったが、この言葉で全て吹き飛んだ。
達也、ああ、あああん、好き、好き、ああん、好きだよぉ、ああん
心の中で叫んでるつもりがいつの間にか実際に口に出ていた。
達也は私の上で腰を振りながらも、胸を弄ったり、頭を撫でてくれたり、顔を舐めたりしてくれた。
私はただ寝ているだけで、何もできなかった。
達也を満足させられたとは、とても思えなかった
しかし、達也は私のお腹の上に精子をだして、気持ちよかったよと言ってくれた。
愛おしくて愛おしくて溜まらなくなって、「何でもするから、言って」と自然に言葉が出ていた。
「じゃあ、お願い」
自分の愛液と達也の精液でテカテカ光るアレが目の前に差し出された。
不思議と迷いなどなかった、私は大きな口を開けてパクッと頬張った。
気持ちよくなって欲しい一心で、舌を使って袋や脚の付け根まで舐め回していると
「奥まで咥えてもらいたい」
すぐに言うとおりにした。
達也は私の頭を掴んで
「ちょっと動かしていいかな?」と聞いてきた。
私が答える前に、達也は私の頭を激しく動かした。
「んんぐ」
喉元を押されて一瞬息が出来なくなった。
「唇もっと窄めて」
苦しくて涙が出たけど、頑張ってやっていると
口の中で、アレが少し膨らんだような気がした。
「ん・・うっ・・」
口の中で放出された。放出しても達也は口の中から抜かずに
少し腰を回すようにして、アレの先を私の唇で拭ってから抜いてくれた。
「ああ、気持ちよかった。最高だよ、若葉」
「今日は飲まなくていいから」そういって、ティッシュを取って渡してくれた。
その後は、恥ずかしいから嫌と言ったのだが、
「お世話になった身体にありがとう!とお礼を込めて洗うのが礼儀だから」
と言われ、半ば強引に一緒にシャワーを浴びた。
既に理性が戻ってきていたので、裸の身体を達也の前に晒すのは恥ずかしくて堪らなかった。
達也は顔からは想像できないくらい凄くスケベだった。
服を着て、さあ帰るよという頃になって
「若葉さん」そう言ってほっぺを撫でられた。
「敬語なの?」
「ああ。スーツ着てるから、つい戻ちゃった
若葉のスーツ姿見たら、少しやりたくなっちゃった」
「え?いやよ。もう疲れたから帰りましょ」
「そんな年寄りみたいなこと言わないw」
何気ない言葉がズキンときた。
「ほらほら、もう俺の彼女でしょ?彼氏の言う事は素直に聞かなきゃ」
「彼女?」ただ抱かれただけだと思っていたのに、彼女と言われたのが嬉しかった。
「違うの?」
私は言われるままに、スカートを自らたくし上げた。
達也は「わおお!」と軽く歓声をあげて、私の太ももに頬ずりした。
脚や股間を散々撫で回され、お尻を揉まれ、割れ目にも指を這わされた。
いつしか私は、両手をテーブルについてお尻を突き出すようなポーズを取らされて、撫で回されていた。
「処女だったから、もう1発はきついよね」
言われて振り向くと達也はパンツを下げて、アレを丸出しにしていた。
少女のような悲鳴をあげるのは、なんとか堪えることができた。
「その顔を見ているだけでも、勃つのに、好きに触らせてもらったから、
もう”これ”だよw 先走り汁が出て、テカッてるでしょw」
「しゃぶってよ、もう一度しゃぶって欲しい」
「うん。分かった・・・」
私はうなずいて、達也の足元に膝をついた。
指先を添えて静かに顔を近づけていく
唇をカリの部分から被せて、いつくしむように吸い上げた。
玉袋を揉むのも忘れない。
「気持ちいい。さすが、デキル女。飲み込みが早いねぇ」
頭を撫でられた。
もっと気持ちよくさせてあげたいと思った。
私は達也との逢瀬に溺れた。
そしてSEXに溺れた。
SEXは麻薬のように私の脳を白く灼いた。
同級生達は私より20年も前にこの快楽を味わっているのだから。
私は20年分を取り戻さなければ・・
毎日毎日達也を求めた。それでも足りなかった。
逢いたくて逢いたくて離れている時間が狂おしいほど長く感じた。
私は達也に嫌われたくなくて、飽きられたくなくて何でもした。
求められれば駅のトイレでも抱かれたし、夜の公園で裸になったこともあった。
自分で自分が信じられなかった。
自分で持て余す程プライドの高かった私が、男子トイレで男のアレを咥え、
小便を飲まされても喜んでいたのだから。
いまにして思えば、まさに奴隷だった。
付き合いだして、ひと月ほどが過ぎた時だった。
私はその日も自分のマンションで達也が来るのを待っていた。
玄関のチャイムが鳴って、いそいそと出迎えに向かった。
達也は合鍵を持っていたが、きちんとお出迎えするのが私たち二人のルールだった。
玄関のドアが開いた。
「達也、いらっしゃ~い♪」
「マ、マジだよw すっげー」
え?達也の声じゃない・・私は顔を上げた。
「え?!うそっ、どうして!いやあああ、いやあああ」
目に入ってきたのは、達也とは似ても似つかないニキビ顔だった。
「いやあああ、どうして!どうして、あなたが!」
部屋に入ってきたのは、プロジェクトで一緒だった達也と同じ会社の長門君だった。
私は慌ててリビングへ駆け込んで身を縮めた。
当然のことだ、なぜなら私は裸にエプロンしか身につけていなかったのだから。
達也が来るときは、いつも裸にエプロンだけ付けて待っていることになっていた。
そういう決まりだった。
「そんなに驚くなよ~俺が連れてきたんだからさぁ」
「た、達也!、どうして!どうして言ってくれなかったのよ!」
「いや、だって、○○ショッピングテレビの若葉さんが、素っ裸で俺を待ってるって言っても誰も信じないんだぜ。悔しいじゃん。」
「な、なんでそんなこと言うのよ!」
「なんでって・・だって事実じゃん」
「お、おじゃまします・・」
「え?なんで入ってくるの!出てってよ!」
「若葉!ちょっと冷たくないか?俺のダチだぜ」
「達也、聞いた話と違うじゃん、あの若葉さんがヤらせてくれるって言うから俺はお前の言うとうりに」
「分かった分かった。若葉、命令、そこで股広げな」
「だっ誰が・・っ!」
「おいおい、俺に恥をかかせるのかよ」
「うるさい!いいから出てけー!」
「おーこわっ、達也、俺帰るから。これじゃ会社と一緒。調教してるなんて嘘っぱちじゃん!」
「あ!待てよ」
「早くでてけー!」私は近くにあったティシュの箱を投げつけた。
「分かったよ。じゃあ、もうお前とは終わりだな。さよ~なら」
なんて奴なの!ひどいひどすぎる、腸が煮えくり返った。
口惜しい、情けない・・様々な感情が湧き出てきた。
しかし、1時間が経ち、2時間が経ち・・・5時間も過ぎると
感情は、たった一つだけになった。
それは不安だった。
もしかして、本当に達也ともう会えないの?そう思うと不安で胸が押し潰されそうになった。
電話を掴んでは、置くを何度も繰り返した。
私は悪くない、絶対悪くない。達也が謝ってくるのを待とう。
しかし、一晩たっても電話はおろかメールすらなかった。
思い切ってメールを送ることにした。私から送るのは癪だったが、達也にも男のプライドがあるのかもしれない。
ここは年上の私が少し折れてあげようと思った。
『昨日の達也は酷すぎるよ。謝らないと許してあげないからね!長門君に裸見られちゃったじゃないか、恥ずかしいよ~』
会社へ行くまでも、行ってからも何度もメール問い合わせをしたが、達也からのメールはなかった。
ランチの時間に、電話も掛けてみた。只今電話に出られませんだった。
それから1時間おきに電話を掛けた、掛けずにはいられなかった。
それでも達也に繋がることはなかった。
もう一度メールを送ることにした。
『昨日は怒鳴って悪かったです。だけど達也も酷いよ。話し合いたいので、今日会えない?』
こちらから謝ってみた。それでも、いくら待っても返事はなかった。
胸に重たい鉛が落ちたような不安が襲ってきた。
このまま 達也に会えなかったらどうしよう。考えただけで気が変になりそうだった。
何度も何度も電話をかけ、メールを打ったが、その翌日も、またその翌日も返信はなかった。
達也と連絡が取れなくなって4日目の夜、それまで不安で眠れずにいたせいか、知らないうちにウトウトしていた。
その時、夢を見た。夢の中で 達也が若い女の子と腕を組んで楽しそうに歩いていた。
目が覚めた途端に、私は取り乱し、パニックに陥った。私は泣きながらメールを打った。
『お願い、電話に出て、お願いよ。何でもするから話を聞いて、お願い』
それでも達也からの連絡は一切なかった。
私は思い切って達也の会社に電話をかけた。外出していると言われた。
そんなはずはないと思った。
「でしたら、社長の内田さんにお取次ぎ頂けますか?私は○○ショッピングテレビの若葉です。」
社長はすぐに出てくれた。
「○○ショッピングテレビの若葉です。突然申し訳ございません」
「若葉様、いつもお世話になっております。この度はアウトレットモールの方でもお手伝いさせて頂けるそうで、ありがとうございます」
「いえ、こちらこそ、ぜひお願い致します。
ところで、WEBショップの仕様について、気になっている点がありまして
至急達也さんと連絡を取りたいのですが、連絡がとれず困っています。社内にはいらっしゃらないのですか?」
「えーっと。あ、おりますよ。」
「そ、そうですか。では、たまたま席を離れていたのかもしれませんね。では、代わって頂いてもよろしいですか?」
やっぱり、居留守使っていたんだ・・・どうしよう。。
「もしもし」冷たい声だった・・・
「あ!達也・・ごめんね。会社にまで電話しちゃって」
「どなたでしょう?」低い声が氷の刃のように感じられた。
「周りに人がいるの?話しにくければ、私、家からだから、携帯にかけ直そうか?」
「いえ、お話することなどないでしょう」
えっ・・そんな
「あ、あるわよ!たくさん。」
「そういうことですので、失礼致します」
「待って!、切らないで!、謝るから!、この間のこと謝るから」
「今更、謝ってもらっても僕の信用は元に戻りませんよ」
「じゃあ、私が長門君に謝るから!、きちんと謝るから!
分かってもらえば良いのでしょ? 達也が嘘を言ってないって長門君に説明するから、だから」
「ふうん。ちょっと待って、携帯からかけ直す」
「うん。絶対だよ!ちゃんと電話してね」
待ってる間、不安だったが、すぐに電話は掛かってきた。
「本当に謝ってもらえるんだよね?」
「うん。」
「伊藤もいいかな?」
「え?」
「あいつにも嘘つき呼ばわりされてるんだよね」
「うん。いいよ。伊藤君にも説明するよ」
「まじ?いいの?いきなり4Pになっちゃうけどw 大丈夫?」
「よ、4P?、な、何言ってるの!」
「この状況で謝るって言ったら決まってるだろ、頭下げて終わりとでも思ったのかよ」
「そ、そんなの嫌よ。絶対無理よ」
「年の差を感じちゃうな~、俺くらいの""若い""奴らは、そのくらい皆やってるぜ。俺だって自分の彼女を自慢したいのにな~」
「そ、そんな・・・」
「やっぱ、ダメだな。お別れするしかないや。期待して損したよ。じゃあな」
「ちょ、ちょっと待ってよ。やればずっと一緒にいてくれるの?ほかの人に抱かれても嫌いにならない?」
「なるわけないでしょ?初めては俺なんだし、俺も一緒にやるんだから問題ないでしょ」
「そ、そういうもんなの?」
「そういうもんだよ。若葉さんも楽しめば良いよ」
「わ、分かったわ・・・」
「ああ、そうだ。スーツ着てて欲しいな。あいつらスーツの若葉さん脱がしたがってるから」
「そ、そうなの・・」
「スーツでビシッと格好良く決めておいてよ。パンツスーツじゃなくて、スカートね。」
好きでもない若い男達に遊ばれる嫌悪感や屈辱感は激しかったが、
それよりも何よりも達也が許してくれたことに安堵し、また会って貰えることが嬉しかった。
(つづく)
"自分で言うのも恥ずかしいが男にも負けない仕事をしてきたつもりだ。
男と恋愛をしたり結婚をしたり、そんなことは、もう随分昔に諦めてしまった、
はずだった。あの子供みたいに無邪気な笑顔を見るまでは。。
彼との出会いは、とても良いとは言えないものだった。
”TVで放送した商品をホームページで何時でも購入できるようにする”というテーマのもと
WEBサイトの再構築プロジェクトが立ち上がった。
番組プロデューサーである私もオブザーバーとして、そのプロジェクトに参加するよう要請された。
プロジェクトの根幹となるWEBページのデザインや設計などは専門会社に外注する必要があり、
外注先の選定については情報システム部の清水部長が中心となって精査し、某WEB制作会社にお願いすることになった。
その会社は従業員15名と小所帯ではあるが、Fテレビや伊○丹など
多数の企業で実績が評価されているクリエイター集団だった。
外注企業が決定すると、すぐにプロジェクトがスタートし、キックオフミーティングが行われ、参加メンバー全員が顔を揃えた。
その席上で、私はWEB制作会社のクリエイター達の服装を見て、思わず叱り付けてしまった。
当社も仕事の関係上ラフな格好の者が多かったが、WEB制作会社の社員達は予想を超える奇抜な格好だった。
シャツの半分の色が違ったり、ピンクのツナギのような服装の者もいた。とても客先に来る格好ではなかった。
私はクリエイター達を一人一人見据えながら注意した、その中に、一際整った顔立ちの若い男が居ることに気づいた。
それが達也だった。
初めて見た時から、顔の美しさに惹かれていたが、達也は顔だけでなく仕事の腕も確かだった。
プロジェクトは予定通りに進み、当社の社長が絶賛する程の内容で、WEBサイトは無事に完成した。
その打ち上げの席で、まさか誘われるとは予想もしていなかった。
「若葉さん、良かったら、この後、二人で飲みに行きません?」
「え?私?」
「僕、若葉さんみたいに仕事が出来てスマートな考え方の人、好きなんですよね」
男の誘いに応じたことなど、もう何年もなかったが、達也のストレートな物言いに悪い気はしなかった。
「いいわよ。あまり遅くならなければね。」
ホテルのバーで並んで座って、
若い男といったい何を話したらいいのかと、少し緊張したが
思った以上に会話は弾んだ。
私はずっと気になっていたことを聞いてみることにした。
「達也君は、かなり若そうに見えるけど、実際は、いくつなの?」
「見た目どおりで面白くないですよ。25です。専学出て5年目ですね」
やはり若かった。私と一回り以上違うのか・・・
「そうなんだ・・」
なんだか私のテンションは急降下してしまった。
「実は僕もずっと気になってたんですよね。このチャンスに聞いちゃおっかなw
・・でも女性に年齢を尋ねるのは失礼ですかね?」
え?それを私に聞く?若干慌てたが大人の女を演じていたかった。
「幾つに見える?」
「えーっとそうですね。さん、じゅう、さん、長谷川京子と同じくらいですか?」
「あら、達也君、すごい、当たり!大当たり!って言いたいところだけど、残念、もっと上」
「そうなんですか?そんな上には見えないけどなあ、
じゃあ37でしょ?ずばり吉瀬美智子と同じくらい!若葉さん似てますもん。」
「えー?w あんな美人じゃないでしょw もう!恥ずかしいからやめて!」
実は何度か似ていると言われたことはあった。それでも私はおどけて見せた。正確な年齢を言いたくなかったから。。
「若葉さん、超綺麗ですよ。うちの会社の奴らも、よく言ってます。伊藤なんて、もう大絶賛ですよ。」
「そういうのは、ほんと、もういいからw くすぐったくなるから。」
奇麗と言われることには慣れていたが、
額に汗を浮かべながら真っ赤な顔して話している達也を見ていたら、妙に嬉しくなった。
「達也君、彼女とかいるの? たくさん居そうだけどw」
シャンパンの後、カクテルを2杯飲んでいた。お酒の力を借りて、少し踏み込んでみた。
「たくさんですか?そんな男に見えますか?」
突然、真顔になった達也に少し慌てた。
「ごめん、変な意味じゃなくて、達也君、格好いいから・・・」
「僕は女性には真面目ですよ。今は彼女はいません。好きになりそうな人は、いますけど」
「そ、そうなんだ・・ごめんね、真面目じゃないって意味で言ったわけじゃないから」
「それはもういいです、それより、好きになりそうな人が誰か聞かないのですか?」
「え?」
整った顔が真っ直ぐ私の方へ向けられた。真剣な目が輝いて見えた。
「も、もう遅いから、帰りましょうか」
私は怖かった、恋愛は二度としないと決めていた。できない理由があった。
その日から達也と頻繁にメールをするようになった。
最初は半日に1回程度返信していたが、それが3時間おきになり
そのうち、暇さえあればメールの受信確認をするようになっていた。
何度か誘われもした、いつも1度は断るものの、結局は誘いに乗っていた。
そして、定番のように3度目のデートで、「好きだ」と告白された。
私は受けるわけには行かなかった。
今までも、どんな男に思いを打ち明けられても、私は断ってきた。
またいつものように断るだけだ、そして、もう二度と会わない。。
「ど、どうしました? すみません。突然変なこと言ってしまって驚きましたか?」
気づかないうちに涙が零れていた。達也が心配そうに顔を覗き込んでいた。
「ううん。違うの。そうじゃない・・。ごめんね。私、付き合えないの。」
私は達也のことを好きになっていることに気づいた。それでも付き合うことはできない。
「僕は真剣です。若葉さん、理由を聞かせてください。お願いします。」
心臓を射抜かれるかのような真っ直ぐな眼差しだった。
彼の目を見つめているうちに、いつの間にか肝が据わってきていた。
「今から、ホテル行こ!」
「え?えー?、わ、若葉さん・・何を・・」
突然の成り行きに慌てふためく達也を無視して
私は、ペニンシュラに向かって歩き出した。達也は慌ててついてきた。
部屋に入ってすぐに、私はジャケット脱ぎ、シャツのボタンを外していった。
「ちょ、ちょっと若葉さん」
「いいから!」
私はシャツの前を掴んで、思い切り広げた。
大学2年の夏のことがフラッシュバックした。
気持ち悪いモノを見た時の"あの顔"
大好きだった、本当に大好きだった彼の歪んだ顔。
慌てて顔を背けられた裸の私。
いつの間にか涙が出ていた。
恐る恐る達也の顔をうかがった。
え?!うそ!
優しそうな目が私を真っ直ぐ見ていた。
何度も何度も行われた心臓の手術。
左胸に走った醜い傷跡を同情でも哀れみでもなく
達也は愛おしそうに見ていた。
すっと手が伸びてきた。達也は黙ったままだった。
黙ったまま傷跡を優しく撫でられた。
気づいた時には達也の胸に飛び込んでいた。まるで少女のように。
唇を合わせ、達也の背中に腕を回した。
大学時代、付き合った彼と数える程しかキスをしたことがなかった。
どうやっていいか分からなかったが、本能のままに唇を貪り舌を舐め合った。
たっ、達也!
キスに夢中になっていると、いつの間にかブラのホックが外されていた。
両肩から肩紐が外され、カップが取り去られていった。
(いやっ・・・)
本能的に片手で乳房を覆った。
達也は、そんな私の片手を掴んで乳房から外させようとした。
同時に唇を音を立てて吸い上げてきて、舌をしゃぶるように絡めてきた。
脳の奥が痺れて、腕に力など入らなくなった。
あっさりと胸から腕を降ろされてしまった。
達也は、丸出しにされた乳房を、手のひらで乳首を撫でるようにしながら優しく揉みこんだ。
初めてだった。男の手が私の胸に直接触れるのは、初めてだった。
婦人科さえも調べて女医にかかっていた。
「あっあああっん!」
唇が離されたので、ゆっくり息を吐こうとしたが、
達也の顔が降りてきて、そっと乳首に口付けし、パクッと咥えられた。
「あっああん」乳首を軽く噛まれるだけで体に電流が走った。
どうして良いか分からず、ただされるがままになった。
今までプライドを支えに仕事をしてきた私が仕事上の知り合い、
それも若い男の前で、恥ずかしい声をあげ続けている。
自分が信じられなかった。
スカートが捲り上げられ、太股を撫で回された。
達也の指先が股間の割れ目をなぞり、敏感な部分を重点的に弄られると、もう立っているのがやっとだった。
「ああ、あああん、あっ、あ、ああん」
自分でするよりも何10倍も気持ち良く、なにより心が満たされる思いだった。
身を任せて、されるがままになっていると、達也の指がパンツの内側に差し込まれた。
ストッキングと一緒にパンツが下ろされていった。
「ちょっと、ちょっと待って」慌てた、慌ててストップを掛けた。
「すみません。興奮しちゃって。まさか若葉さんとこんなことできるなんて思ってなかったから」
台詞の潔さと、照れて真っ赤になってる整った顔に、完全に魅入られていた。
「こんな美しい人、初めてですよ。」言いながら、再びパンツのゴムに手が掛かった
「ま、待って言わなきゃならないことが・・」
達也は顔をあげて私を静かに見つめた。
ど、どうしよう、恥ずかしい。だけど・・・言わなきゃ。
「わ、わたし、初めてなの・・こ、こんな年いってて笑っちゃうよね・・」
羞恥で顔に血が上っていくのが自分でも分かった。
え?達也!
達也は黙ったまま背を向けて、私から離れていった。そして部屋の出口に向かって歩き出した。
そんな!待ってよ!やっぱり、こんな年で処女なんて気持ち悪い?
パチンっ
え?!部屋の電気が一斉に消え真っ暗闇になった。
達也?
子供のように、はにかんだ笑顔が私を見つめていた。
「この方が恥ずかしくないでしょ」
「う、うん。」気遣いが嬉しかった。
「若葉さんが初めてで、僕は超嬉しい。」
「え?」
「だって、本当に、この身体、男が誰も触れてないんでしょ?」
「本当よ。醜いでしょ。この胸・・。一度だけ見せたことがあったの、その人は顔を背けて逃げていったわ。」
「へえ。」何でもないことのような軽い返事だった。
「そ、それだけ?」
「はい。だってそれもひっくるめて若葉さんでしょ?それに、、
おっぱいは凄く綺麗ですよ。乳首なんて超ピンク、かーいいくて最高!」
「ば、ばか!」
「リラックスして横になってるだけでいいですから。僕に全部任せてください。」
そう言うと、達也は私をベッドに優しく倒して、そっと腰に手を伸ばした。
私は脱がされやすいように無意識に腰を少し浮かした。
あっという間にシルクのパンツは引き剥がされ、私は丸裸にされた。
「若葉さん、大丈夫だから。もっと力を抜いて」
そう言うと、達也は私の足をグイ・・ッと大きく押し広げてしまった。
(は、恥ずかしい・・なんて格好・・)
すでに暗闇に慣れた達也の目には、私の性器が丸見えになっているに違いなかった。
ヌチュ・・クチュクチュ
「あっ・・はっ・・ああん」
達也の指先は凄く繊細に、そして大胆に動いた。
ヌプ・・ヌププ・・クチュクチュ・・。
「はああん、あっああ、ああん、ああっ」
40年もの間、男を知らず乾ききっていた私の女の部分は、完全に潤い、花開かされた。
年下の男、それも仕事上の知り合いに、全てを晒しているという屈辱感が、私をより一層感じさせていた。
クリトリスを弄り回され、膣に指を抜き差しされただけで、私は早々にイってしまった。
独りでするときは、こんなに早くイったことなど今まで一度も無かったのに・・・
しばらく身動きできずに朦朧としていると、突然、部屋の明かりが点いた。
「いやああっ!」思わず少女のような叫び声をあげてしまい、激しく後悔した。
「大丈夫ですよ。みんなやってることですから。」諭すような言い方だった。
この私にそんな言い方しないで!
経験がないことを馬鹿にされている気がして、少し惨めな気持ちになった。
しかし、そんな感情など、すぐに吹き飛んでしまった
達也の整った美顔が、私の醜い胸の傷跡に寄せられ、そっと口付けする、
その瞬間の映像が鮮明に脳へと送られた。
これも部屋が明るいおかげだ。
醜い傷跡が1本1本、丁寧に舐められるたびに、今までの辛さや寂しさが癒されていく気がした。
「そんなところ、もう舐めなくていいから。もう充分。」
「じゃあ、今度はこっちにしよ」明るい言い方だった。
達也は、私にカエルのような格好をさせた。
醜く膝を曲げて足を大きく開かされた。
指で割れ目を開かれて、中身まで凝視された。
恥ずかしすぎて死んでしまいそうだった。
それまでは、どんな恥ずかしい格好をしても
真っ暗闇だということが私の最後の砦だった。
それさえも奪われてしまった・・・
身体の全てを詳細に見られただけでなく
40過ぎのくすんだ肌も、いい年して恥ずかしがる顔も
私にとっては絶対に見られたくない何もかもが完全に晒されてしまった。
股間を弄られ、お尻を揉まれ、お尻の穴にまで指を這わされて・・
開かれた股間の割れ目に、達也の舌が差し込まれた。
『いやよ。明かりを消して、お願い』喉元まで出掛かった
しかし、それを口に出すことは、
処女のくせに、40過ぎた年上女としてのプライドがどうしても許さなかった。
しかし、それでも、四つん這いにされて突き出したお尻の穴に達也が吸い付いた時だけは、
「そこはやめて、汚いよ!」思わず叫んでしまった。
「若葉の全てを愛したいんだよ」
名前を呼び捨てにされ、タメぐちになっていたが、嫌ではなかった。むしろ嬉しかった。
「ここを下げて、背中を反らせて、そうそう。んで、お尻をもっと突き上げる感じかな」
背中を下に押され、お尻を少し持ち上げられた。
「そう。そう。そんな感じ」
恥ずかしい。自分のしている格好を想像すると顔が熱くなった。
「お!いいね。この格好。これ、男が喜ぶポーズだから覚えておいて。」
「う、うん」こ、こんな恥ずかしい格好をみんなしてるの?
「あっん!」
お尻を割り開かれて、穴に息を吹きかけられた。
「あん」くすぐったい
達也はペロっと一舐めすると舌先でお尻の穴を穿るように、つんつんしてくる
あああん、達也、あああ、達也ぁぁ
アソコをクチュクチュ弄られながら、お尻の穴を舐められて
もうほとんど理性など残っていなかった。
私は、なすがままになって、さらにお尻を高々と突き上げた。
「あっあああん!」
達也の鼻が私のお尻の割れ目に入ったと思った瞬間
アソコに快感が!アソコに達也が吸い付いてた。
私のお尻に達也の美顔が埋まってる姿がふいに頭を過ぎった。
この瞬間僅かに残っていた理性も完全に吹き飛び、私は、ただの雌になった。
私は達也のものになるんだから、ううん、もう達也のものなのだから。
そう思うと恥ずかしいことでも平気でできた。
「若葉ぁぁ、好きだぁ。若葉好きだ」と夢中になって身体中にしゃぶりついている
達也を見ると、幸せすぎて死んでも良いと思った。
私の身体で達也の指先と舌が触れてない部分が完全になくなるほど、舐め尽された後
達也は自分も全裸になった。
「しゃぶって」
男のアソコを口に含むこと、知識としてはあったが、まさか、この私がする日が来るなんて、予想もできなかった。。
しかし、私も全身を舐めてもらったんだから、今度は私の番、当然だった。
達也はベッドに大の字に横になった。達也のアソコはピサの斜塔みたいに、斜めにそそり立っていた。
私は達也の指示通りに四つん這いになって達也を跨ぐようにして、股間に顔を埋めた。
自分のお尻が達也の目の前で、ぱっくり割れていることが少し気になった。
味はしなかった。無味だった。しかし無臭ではなかった。
酸っぱいような、すえた匂いが鼻腔に広がったが、
達也のものと思うと不思議と嫌ではなかった。
細かい指示を受けながら、唇で吸ったり、舌を使って舐めたり、乳房も使ったりして
達也を喜ばせようと必死に頑張った。
唾液にまみれた肌の上に汗が浮き出てくるころ、達也から仰向けになるように指示された。
達也は、私の足をぐいっと開かせて、指先で私の股間を弄ってから
自分のアレをあてがった。
「力を抜いてリラックスね」
ゆっくりと、アレが私の中に埋まっていた
「あっあっあっー」思わず力が入って目を瞑った。
異物が入ってくるのを感じた、メリメリって音がするかのようだった。
ゆっくりだが、確実に、私の中に入ってきた。
痛い、痛いよ。
達也の前で痛がるそぶりを見せたくなかったから声を出さないように我慢した。
完全に飲み込むと、達也がギュッと抱きしめてきた。
お互いに舐めあった唾液と汗が混ざり合い、クチュクチュと音がした。
「かわいいよ若葉」
股間は痛いし顔を見られるのも恥ずかしかったが、この言葉で全て吹き飛んだ。
達也、ああ、あああん、好き、好き、ああん、好きだよぉ、ああん
心の中で叫んでるつもりがいつの間にか実際に口に出ていた。
達也は私の上で腰を振りながらも、胸を弄ったり、頭を撫でてくれたり、顔を舐めたりしてくれた。
私はただ寝ているだけで、何もできなかった。
達也を満足させられたとは、とても思えなかった
しかし、達也は私のお腹の上に精子をだして、気持ちよかったよと言ってくれた。
愛おしくて愛おしくて溜まらなくなって、「何でもするから、言って」と自然に言葉が出ていた。
「じゃあ、お願い」
自分の愛液と達也の精液でテカテカ光るアレが目の前に差し出された。
不思議と迷いなどなかった、私は大きな口を開けてパクッと頬張った。
気持ちよくなって欲しい一心で、舌を使って袋や脚の付け根まで舐め回していると
「奥まで咥えてもらいたい」
すぐに言うとおりにした。
達也は私の頭を掴んで
「ちょっと動かしていいかな?」と聞いてきた。
私が答える前に、達也は私の頭を激しく動かした。
「んんぐ」
喉元を押されて一瞬息が出来なくなった。
「唇もっと窄めて」
苦しくて涙が出たけど、頑張ってやっていると
口の中で、アレが少し膨らんだような気がした。
「ん・・うっ・・」
口の中で放出された。放出しても達也は口の中から抜かずに
少し腰を回すようにして、アレの先を私の唇で拭ってから抜いてくれた。
「ああ、気持ちよかった。最高だよ、若葉」
「今日は飲まなくていいから」そういって、ティッシュを取って渡してくれた。
その後は、恥ずかしいから嫌と言ったのだが、
「お世話になった身体にありがとう!とお礼を込めて洗うのが礼儀だから」
と言われ、半ば強引に一緒にシャワーを浴びた。
既に理性が戻ってきていたので、裸の身体を達也の前に晒すのは恥ずかしくて堪らなかった。
達也は顔からは想像できないくらい凄くスケベだった。
服を着て、さあ帰るよという頃になって
「若葉さん」そう言ってほっぺを撫でられた。
「敬語なの?」
「ああ。スーツ着てるから、つい戻ちゃった
若葉のスーツ姿見たら、少しやりたくなっちゃった」
「え?いやよ。もう疲れたから帰りましょ」
「そんな年寄りみたいなこと言わないw」
何気ない言葉がズキンときた。
「ほらほら、もう俺の彼女でしょ?彼氏の言う事は素直に聞かなきゃ」
「彼女?」ただ抱かれただけだと思っていたのに、彼女と言われたのが嬉しかった。
「違うの?」
私は言われるままに、スカートを自らたくし上げた。
達也は「わおお!」と軽く歓声をあげて、私の太ももに頬ずりした。
脚や股間を散々撫で回され、お尻を揉まれ、割れ目にも指を這わされた。
いつしか私は、両手をテーブルについてお尻を突き出すようなポーズを取らされて、撫で回されていた。
「処女だったから、もう1発はきついよね」
言われて振り向くと達也はパンツを下げて、アレを丸出しにしていた。
少女のような悲鳴をあげるのは、なんとか堪えることができた。
「その顔を見ているだけでも、勃つのに、好きに触らせてもらったから、
もう”これ”だよw 先走り汁が出て、テカッてるでしょw」
「しゃぶってよ、もう一度しゃぶって欲しい」
「うん。分かった・・・」
私はうなずいて、達也の足元に膝をついた。
指先を添えて静かに顔を近づけていく
唇をカリの部分から被せて、いつくしむように吸い上げた。
玉袋を揉むのも忘れない。
「気持ちいい。さすが、デキル女。飲み込みが早いねぇ」
頭を撫でられた。
もっと気持ちよくさせてあげたいと思った。
私は達也との逢瀬に溺れた。
そしてSEXに溺れた。
SEXは麻薬のように私の脳を白く灼いた。
同級生達は私より20年も前にこの快楽を味わっているのだから。
私は20年分を取り戻さなければ・・
毎日毎日達也を求めた。それでも足りなかった。
逢いたくて逢いたくて離れている時間が狂おしいほど長く感じた。
私は達也に嫌われたくなくて、飽きられたくなくて何でもした。
求められれば駅のトイレでも抱かれたし、夜の公園で裸になったこともあった。
自分で自分が信じられなかった。
自分で持て余す程プライドの高かった私が、男子トイレで男のアレを咥え、
小便を飲まされても喜んでいたのだから。
いまにして思えば、まさに奴隷だった。
付き合いだして、ひと月ほどが過ぎた時だった。
私はその日も自分のマンションで達也が来るのを待っていた。
玄関のチャイムが鳴って、いそいそと出迎えに向かった。
達也は合鍵を持っていたが、きちんとお出迎えするのが私たち二人のルールだった。
玄関のドアが開いた。
「達也、いらっしゃーい♪」
「マ、マジだよw すっげー」
え?達也の声じゃない・・私は顔を上げた。
「え?!うそっ、どうして!いやあああ、いやあああ」
目に入ってきたのは、達也とは似ても似つかないニキビ顔だった。
「いやあああ、どうして!どうして、あなたが!」
部屋に入ってきたのは、プロジェクトで一緒だった達也と同じ会社の長門君だった。
私は慌ててリビングへ駆け込んで身を縮めた。
当然のことだ、なぜなら私は裸にエプロンしか身につけていなかったのだから。
達也が来るときは、いつも裸にエプロンだけ付けて待っていることになっていた。
そういう決まりだった。
「そんなに驚くなよー俺が連れてきたんだからさぁ」
「た、達也!、どうして!どうして言ってくれなかったのよ!」
「いや、だって、○○ショッピングテレビの若葉さんが、素っ裸で俺を待ってるって言っても誰も信じないんだぜ。悔しいじゃん。」
「な、なんでそんなこと言うのよ!」
「なんでって・・だって事実じゃん」
「お、おじゃまします・・」
「え?なんで入ってくるの!出てってよ!」
「若葉!ちょっと冷たくないか?俺のダチだぜ」
「達也、聞いた話と違うじゃん、あの若葉さんがヤらせてくれるって言うから俺はお前の言うとうりに」
「分かった分かった。若葉、命令、そこで股広げな」
「だっ誰が・・っ!」
「おいおい、俺に恥をかかせるのかよ」
「うるさい!いいから出てけー!」
「おーこわっ、達也、俺帰るから。これじゃ会社と一緒。調教してるなんて嘘っぱちじゃん!」
「あ!待てよ」
「早くでてけー!」私は近くにあったティシュの箱を投げつけた。
「分かったよ。じゃあ、もうお前とは終わりだな。さよーなら」
なんて奴なの!ひどいひどすぎる、腸が煮えくり返った。
口惜しい、情けない・・様々な感情が湧き出てきた。
しかし、1時間が経ち、2時間が経ち・・・5時間も過ぎると
感情は、たった一つだけになった。
それは不安だった。
もしかして、本当に達也ともう会えないの?そう思うと不安で胸が押し潰されそうになった。
電話を掴んでは、置くを何度も繰り返した。
私は悪くない、絶対悪くない。達也が謝ってくるのを待とう。
しかし、一晩たっても電話はおろかメールすらなかった。
思い切ってメールを送ることにした。私から送るのは癪だったが、達也にも男のプライドがあるのかもしれない。
ここは年上の私が少し折れてあげようと思った。
『昨日の達也は酷すぎるよ。謝らないと許してあげないからね!長門君に裸見られちゃったじゃないか、恥ずかしいよー』
会社へ行くまでも、行ってからも何度もメール問い合わせをしたが、達也からのメールはなかった。
ランチの時間に、電話も掛けてみた。只今電話に出られませんだった。
それから1時間おきに電話を掛けた、掛けずにはいられなかった。
それでも達也に繋がることはなかった。
もう一度メールを送ることにした。
『昨日は怒鳴って悪かったです。だけど達也も酷いよ。話し合いたいので、今日会えない?』
こちらから謝ってみた。それでも、いくら待っても返事はなかった。
胸に重たい鉛が落ちたような不安が襲ってきた。
このまま達也に会えなかったらどうしよう。考えただけで気が変になりそうだった。
何度も何度も電話をかけ、メールを打ったが、その翌日も、またその翌日も返信はなかった。
達也と連絡が取れなくなって4日目の夜、それまで不安で眠れずにいたせいか、知らないうちにウトウトしていた。
その時、夢を見た。夢の中で達也が若い女の子と腕を組んで楽しそうに歩いていた。
目が覚めた途端に、私は取り乱し、パニックに陥った。私は泣きながらメールを打った。
『お願い、電話に出て、お願いよ。何でもするから話を聞いて、お願い』
それでも達也からの連絡は一切なかった。
私は思い切って達也の会社に電話をかけた。外出していると言われた。
そんなはずはないと思った。
「でしたら、社長の内田さんにお取次ぎ頂けますか?私は○○ショッピングテレビの若葉です。」
社長はすぐに出てくれた。
「○○ショッピングテレビの若葉です。突然申し訳ございません」
「若葉様、いつもお世話になっております。この度はアウトレットモールの方でもお手伝いさせて頂けるそうで、ありがとうございます」
「いえ、こちらこそ、ぜひお願い致します。
ところで、WEBショップの仕様について、気になっている点がありまして
至急達也さんと連絡を取りたいのですが、連絡がとれず困っています。社内にはいらっしゃらないのですか?」
「えーっと。あ、おりますよ。」
「そ、そうですか。では、たまたま席を離れていたのかもしれませんね。では、代わって頂いてもよろしいですか?」
やっぱり、居留守使っていたんだ・・・どうしよう。。
「もしもし」冷たい声だった・・・
「あ!達也・・ごめんね。会社にまで電話しちゃって」
「どなたでしょう?」低い声が氷の刃のように感じられた。
「周りに人がいるの?話しにくければ、私、家からだから、携帯にかけ直そうか?」
「いえ、お話することなどないでしょう」
えっ・・そんな
「あ、あるわよ!たくさん。」
「そういうことですので、失礼致します」
「待って!、切らないで!、謝るから!、この間のこと謝るから」
「今更、謝ってもらっても僕の信用は元に戻りませんよ」
「じゃあ、私が長門君に謝るから!、きちんと謝るから!
分かってもらえば良いのでしょ? 達也が嘘を言ってないって長門君に説明するから、だから」
「ふうん。ちょっと待って、携帯からかけ直す」
「うん。絶対だよ!ちゃんと電話してね」
待ってる間、不安だったが、すぐに電話は掛かってきた。
「本当に謝ってもらえるんだよね?」
「うん。」
「伊藤もいいかな?」
「え?」
「あいつにも嘘つき呼ばわりされてるんだよね」
「うん。いいよ。伊藤君にも説明するよ」
「まじ?いいの?いきなり4Pになっちゃうけどw 大丈夫?」
「よ、4P?、な、何言ってるの!」
「この状況で謝るって言ったら決まってるだろ、頭下げて終わりとでも思ったのかよ」
「そ、そんなの嫌よ。絶対無理よ」
「年の差を感じちゃうなー、俺くらいの"若い"奴らは、そのくらい皆やってるぜ。俺だって自分の彼女を自慢したいのになー」
「そ、そんな・・・」
「やっぱ、ダメだな。お別れするしかないや。期待して損したよ。じゃあな」
「ちょ、ちょっと待ってよ。やればずっと一緒にいてくれるの?ほかの人に抱かれても嫌いにならない?」
「なるわけないでしょ?初めては俺なんだし、俺も一緒にやるんだから問題ないでしょ」
「そ、そういうもんなの?」
「そういうもんだよ。若葉さんも楽しめば良いよ」
「わ、分かったわ・・・」
「ああ、そうだ。スーツ着てて欲しいな。あいつらスーツの若葉さん脱がしたがってるから」
「そ、そうなの・・」
「スーツでビシッと格好良く決めておいてよ。パンツスーツじゃなくて、スカートね。」
好きでもない若い男達に遊ばれる嫌悪感や屈辱感は激しかったが、
それよりも何よりも達也が許してくれたことに安堵し、また会って貰えることが嬉しかった。
(つづく)
会社の飲み会に参加して…調子に乗って飲んでたのまでは覚えてる。
えーっと…そこからの記憶が無くて今のこの状況なんだけど…どういうこと?
全裸で首輪を付けられてて、そこに繋がるリードを持った女上司が同じように全裸で隣に寝てる。
「あのー、起きて下さい」
「ううーん…ふわぁ…早いのね」
「おはようございます、とりあえずこの状況について教えてもらえますか?」
「覚えてないの?君は私のペットになったのよ」
「常々『男を飼うのが夢だ』と仰ってましたね、んん?ペット…俺が!?」
「そうよ、飲み会の後潰れた君を家に連れてくるの大変だったのよ?」
「全然覚えてないんですけど、どうして家に連れ帰ったんですか?タクシーに放り込めば済む話でしたよね?」
「そんなの決まってるじゃない、君は虐め甲斐ありそうだったからよ」
リードを持ったまま俺の胸に指を這わしてくる。
「ほら、軽く撫でただけでもう乳首が立った…昨夜も楽しませてもらったわよ」
「やっちゃったんですか!?何で覚えてないんだー!」
「まるで犬みたいに舐めてたのも覚えてないの?お尻の穴まで舐められたのは初めてよ?」
「うおお!俺の馬鹿!全然覚えてないです…」
「酔い覚ましの水を用意しようとしたら『オシッコで充分ですー』なんて言うから可愛かったわー」
「オシッコ!?俺飲んだんですか?」
「どうしてもオシッコが良いって言うから直飲みさせてあげたのよ?私にあんな恥ずかしい事させて覚えてないなんて…躾が必要ね」
上司の目に変な力強さが宿った。
ベッドから出された俺は全裸のまま部屋の中を上司がリードを引っ張って四つん這いで歩かされ、お座り・チンチン・伏せ等やらされた。
「チンチンの時はもっと腰を突き出して見せなさい」
恥ずかしいのに逆らえない。
「もっと足を広げて!私にチンチンを見せるの!やり直し!」
何度もしゃがんだまま後ろに手をついて腰を突き出させられた。
こんなの犬に教えるチンチンじゃないって…。
膝を床につけるのも禁止だからしゃがんで爪先立ちして身体全体を仰け反らせる感じでチンコを突き出す。
「まあまあね、ちゃんと覚えとくのよ?伏せももう少しお尻を高く上げた方が良いから練習しましょうか」
尻を高く上げた土下座が伏せらしい。
しかも上司に尻を向けてやるんだ。
「うふふ…お尻の穴がハッキリ見えるわ、そうだ!どうせなら自分でお尻を広げてもっと良くお尻の穴を見せなさい」
顔を床につけて身体を支えるようなもんだから首が痛い。
それに自分で尻を広げて上司に尻の穴を見せるなんて屈辱的すぎる…。
なのに逆らえなくてやってしまう…。
「そうよ、上手に出来てるわ」
「ありがとうございます」
「後はトイレの躾ね!」
「流石に子供じゃないんですから…トイレは使えますよ」
「何を言ってるの?ペットが人間と同じトイレを使わせて貰えると思ってるの?」
嫌な予感がする…。
「って事でこれが君のトイレよ、ドンキは朝までやってるから助かるわよねー」
洗濯機パンみたいなトレイ?に猫砂が入った物が部屋の片隅に用意されてた。
「オシッコもウンチもここでするのよ?紙と手洗い用の水も用意してあるから安心しなさい」
これは…マジのペット扱いじゃねーか!
「言うこと聞いて良い子で居たらお風呂で洗ってあげるしまた気持ち良くしてあげるからね」
そんなご褒美があるなら喜んで!
人間の尊厳?そんなの目の前の上司からのご褒美に比べたら屁みたいなもんだよ!
こうして上司のペットとなった俺は元々一人暮らししてたアパートを解約して、上司のペットとして同居が始まった。
食事も床に置いた食器から直食いで、水の代わりにオシッコを注がれた器を用意される。
ちゃんと言う事を聞いてたらマンコから直にオシッコ飲ませて貰えるし、ベッドの中で可愛がって貰える。
部屋の中では服を貸させてもらえないから温度管理は徹底してくれてるんで快適だ。
ペット生活も悪くないと思ってた矢先に、もう一匹ペットを飼おうかしらなんて上司が言い出すから、焦って媚を売った。
「きゃっ!どうしたのよ?あん!誰が舐めて良いって言ったの?ああん!お座り!」
「お願いです、俺以外のペットは飼わないでください…もっと頑張りますから…」
「あらあら、飼ってもいないペットに嫉妬?本当に可愛いんだから…それで命令してもいないのにオマンコ舐めたの?」
「はい…今より頑張って奉仕すれば諦めてくれるかと…」
「馬鹿ね、君の番が欲しいんじゃないかと思ってメスのペットを用意しようとしたのよ」
「飼うのは男だけなんじゃ?」
「頑張ってる君へのご褒美よ」
「ご褒美はご主人様だけで充分すぎるくらいです!」
「私のオマンコ以外は要らないって事?」
「はい!ご主人様のオマンコもお尻の穴も口も全てが特別なご褒美ですから!」
「まあ!躾た甲斐があったわー、ご主人様想いで良いペットね!」
その夜はいつもより濃厚だった。
知り合いの子供が活発な子で、髪も短くて短パンTシャツがデフォだから男の子だとばかり思ってた。
で、酒飲んで泊まらせてもらった日…
「おじちゃんとお風呂入るー!」
って言うから一緒に風呂入ったんよ。
遊び相手として気に入られてたからな。
服脱いで初めて女の子だと判ったからビックリ!
ツルペタな胸だから区別出来てなかったわ。
男の子なら付いてる物が股間に無くて、ブラブラしてる俺のチンコが気になるようで触ってくる。
小さな子に触られて勃つ俺もどうかしてるかも知れないけど、いけない事をしてる感じになって興奮しちゃったんだ。
ムクムクと起き上がるチンコに余計興奮して触ってくる子供。
完全に硬くなってしまったチンコを握らせたまま風呂に入って、風呂の中で子供を抱っこして尻にチンコ挟んだ。
風呂の中でもはしゃぐから擦れて気持ち良いんだ。
「お湯が暴れるから大人しくしないと悪戯しちゃうぞー」
と、乳首を指の腹で擦ったりマンコ触ったりした。
まだオナニーも知らなかったみたいで、初めての感覚に戸惑ってたけど気持ち良いって思ったみたい。
「もっとして」
そう言われたから乳首もマンコもいっぱい触ってあげた。
ついでにアナルにチンコをたくさん擦り付けた。
一丁前にお湯の中でも判るくらいマンコ濡らしてたよ。
「お風呂でした事を内緒にしてくれたらもっと楽しい事教えてあげるよ」
「ふぇ…?もっと楽しいの?内緒にするから教えて」
「じゃあおじちゃんのチンコしゃぶってごらん、オシッコとは違う白くてドロドロしたのが飛び出るから」
湯船から出て子供にフェラチオさせた。
「まだ?いつ出るの?」
「もう少しで出るから頑張って」
小さい口にチンコ頬張ってる姿は可愛いし何よりも興奮する。
「そろそろ出るから口を離して手で擦って」
やり方を教えて手コキしてもらう。
「出るよ!出るからもっと顔近付けてよく見てて!」
期待した表情でチンコを見つめる子供。
その顔に思いっきり精子を浴びせた。
「ひゃっ!臭ーい!何これ?」
「ふぅ…これは精子って言って赤ちゃん作る為の物だよ」
「変な匂いしてるね」
「これ飲むとお肌ツルツルでおっぱいも大きくなるんだよ?」
「そうなの?ちょっとだけ…」
チンコの先から垂れて落ちそうになってる精子を子供が舐めた。
「うえ…不味い…」
「不味いけどこれを我慢してたくさん飲んでるから大人の女の人はオッパイが大きいんだよ、ママも大きいだろ?」
「そうなんだ…今からたくさん飲めばママより大きくなるかな?」
「なるよ、オッパイ大きくしたかったら顔についたのも全部口に持ってきて飲むと良いよ」
不味くてもオッパイの為なら…と、子供が精子を口元に集めて飲んじゃった。
うっはー!何も知らない子供騙して精子飲ませてしまった!
「まだチンコの先にも残ってるよね?これも吸い出して飲むかい?」
口元にチンコを突きつけたら吸ってくれた。
「偉いね、これからはおじちゃんが遊びに来るたびに飲ませてあげるからね」
「もう出ないの?早くオッパイ大きくしたいからもっと飲ませて」
「出てもあと一回かな?そんなに何回も出せるものじゃないからね」
「あと一回出るの?またさっきみたいにすれば良い?」
「さっきみたいにしてくれたら出ると思うけど…疲れてない?」
疲労よりオッパイのようだ…。
またフェラチオしてくれた。
「次出す時は口の中に直接出すからビックリしないでね?その方が飲みやすいでしょ?」
チンコ咥えたままウンウンと頷いてくれた。
ちょっと時間は掛かったけど何とか二回目を出すことができた。
さっきより量は少ないがこんな小さな子の口の中で射精出来るなんて最高だった。
「ふー、おじちゃんもこれ出すの気持ち良いから好きなんだよね」
「気持ち良いんだ?」
「うん、気持ち良くしてくれたお礼におじちゃんも君を気持ち良くしてあげるね」
子供を浴槽の縁に腰掛けさせてマンコ舐めた。
後ろに倒れないように俺の頭にしがみついてきて可愛い。
「あっ…さっきも変な感じだったけどこっちのが凄い!」
「多分それは気持ち良くなってるんだよ」
「これが気持ち良いって事?」
「もっと続けて欲しいと思う?」
「もっとして欲しい!」
「そう思うって事は気持ち良いんだよ」
気持ち良いと自覚させた。
まだイク感覚まで教えられなかったけど、今後もしてあげれば開発されてイクようになるんじゃないかな?
1度やってみたいものだ。
漏れあるよ、A子の家にB子と俺が3人でコスプレ衣装の追い込みかけるためにお邪魔した時の話
。
今思えば着替えたり、細かな寸法なおしたりしてる間に相手の体に触れる事で
それぞれ抵抗感がなくなってきてたのかもしれない。もともと下ネタOKな仲だったし
作業しながらも体の線がどうとか、A、B子はついでに胸の触りあいっこしてるし、私胸板フェチーなどと俺の胸板が良いとかで触ってきたり
もちろん「よーしこのままHアリアリの空気になれって!」ねらってたさ。
まあ一応俺から二人の胸を触ることは無かったが、その流れでまあまあ大きいA子の胸をペンで突っついたりはした。
「やめてよー」と、ほんとに嫌がっていない様子(良し良し)。女の子も好きっていうB子も面白がって指で突っついてた(その絵たるもの萌えたぞマジで)
こりゃ、もしかすると有かぁ?気持ちは悶々ホルモンモン期待
そんなこんなで作業も終えたのが夜中の零時過ぎ。
そのまま俺は雑魚寝で横になって
二人はシングルのベッドで寝てるという当然といえば当然の配置におさまるわけだが
ここから俺の作戦開始となったわけよ。そりゃあ我慢の限界こえてますよ。
電気を消してさあ寝るか、といいつつそのまま雑談で30分くらいはすぎたかな?
ワンルームなんでベッドの横のテーブルをよけてそこの床で寝てるかわいそうな俺。
もちろんこれはいい口実になった。
「お前たちは良いだろうけど俺、体痛いよー俺もベッドで寝かせろ!
」といいながら二人を奥に押し込む用にベッドに割り込んでやった。
「せまーーい!くるな!」などと騒ぐ二人を完全無視よ。
シングルに俺ABの配置で確かにめちゃ狭い。A子を横向きにさせてなんとか入ってやった。
A子はB子の方を向いている。
狭いだの何だのとごちゃごちゃいいながら若干騒いだが、
この雰囲気を眠るというよりさっきまでの雑談雰囲気になんとか持ち込んだよ。
この状態で嫌がらないってのはしてやったりよ。
俺は会話が途切れるのをねらっていた、チャンスはその時しかないとふんでいたからな。
そして、その瞬間がやってきた!(よし!)
俺は俺に背を向けているA子に後ろからぴったりと体を向けた。寝返りをうったさいに
触れたかのように。そしてそのドサクサ紛れにわきの下からいい大きさの胸にそっと右手を添えた
(よし!)と同時にびっくりするA子「わぁ!なに!」B子も「え?」って声を上げた。
俺はすかさずB子に「B子、一緒にA子にいたずらしようぜ」と持ちかけた。
その間もA子の胸から手をはなさないようにして身を乗り出してB子と目を合わせた。
B子はちょっとあわてたようすだったが、暗闇で目が慣れた程度の視界とこの状況にすぐに続いてふざけだした。
「うん、しようしよう!」とはしゃぐB子
「だめだよーーやめてよーー」と俺の手と新たに触ってくるB子の両方を払いのけようとするが、その手にあまり力は
入っていない様子をおれは確かめた。(いける・・・)
本気で嫌がっていないA子と3人で完全にふざけあってる空気を作り出すのに俺は成功したよ!
空気と雰囲気がすべての可能性を広げると俺が確信した瞬間だよ!
夕べあまり手を出さずに、かつ各々がHな雰囲気をなくさないようにするバランス・・
俺、結構策師だろw
恥ずかしそうにふざけながらも俺は確実にA子を感じさせるように愛撫した。
その様子を確認し、徐々にA子が着ているトレーナーを捲し上げ、「B子、おっぱい舐めてあげて・・・」とささやくように話しかけた
A子は完全に無抵抗で身を預けている様子だったよ。
うなずくB子はブラに手をかけて下から巻くし上げて、おぱーいを舐め始めた。
「んっ・・・」とこぼれるA子
俺は、背中のホックをプツンとはずしブラを取らせベッドの下に捨てた。
(会話はうろ覚え、大体こんな感じ)
俺「A子・・・おまえやっぱいい胸してるよな・・・」
B「うん・・・うらやましい・・・すごい乳首たってる・・・」
A「ああ・・はずかしいよぉ・・・ん・・・」
俺「全然恥ずかしくないよ・・」
B子は左のおぱーい全体や乳首をペロペロと舐めまわし、俺はA子の右手を上げて身を乗り出して
右のおぱーいを同じように舐めまわしてやった。
俺「B子・・・お前、エロい舐め方するなあ」
B「女の子のおっぱい舐めてみたかったから・・・すごい興奮するよ・・・」
さすが女のツボは知っているという奴なのだろうかA子はひたすら
声を殺しながら感じまくっている
もう、その光景に俺のティムポーンはンギンギにいきり起ちまくりで
ティム汁でパンツが冷たかった。
A子にも自分がされていることを耳元で自分が男と女に犯されているという光景をささやいてやった
それは、A子がM女ということを俺はすでに察知していたからだ。
そう、ささやく毎にA子の息使いはハァハァと増した。
もちろんB子のテクは対したものだし。
予想通りA子は極上のM、B子はSと俺の中で断定。
さすがに狭いので俺はベッドを下り、A子をベッドに向こうを向いたまま座らせた。
俺「B子、俺が後ろからA子のおっぱい犯すからそっちから見てて」
B「う、うん・・・」
B子はかなり興奮している様子だったよ。
A子はもう、とろーんとなってされるがまま、あえぎ声をだす俺とB子のおもちゃと化していたな。
俺は後ろから両手でもみ上げたり乳首を中指ではじいたり、脇下から顔を回し乳首を舐めまわし左のおっぱいを指で犯した。
顔を元に戻し左手でA子の顎を持ち後ろを向かせディープキスしながらも、右手で乳首を転がした。その様子をB子に見せ付けてやった。
するとB子が我慢たまらずおっぱいにむさぼり付いてきた。
おれはキスをしながらズボンのベルトを緩め、パンツ姿になった。
A子の手をいきり立ったティムをパンツの上からあてがってやると、視界には入らず手だけでその硬さをむさぼるようにこすってきたよ
布とこすれてマジで気持ちよかった・・・前では女が女を犯してる光景があるわで一瞬やばくなったよw
俺「B子、A子のパンツ(スウェット)脱がせて」
パンティー一枚の姿になったA子
俺「B子こっちおいで・・・」
俺「A子、B子にもしてあげて・・・」
そういって俺はB子の服も脱がせ二人を下着一枚の姿にし、俺もそうなった。
俺は二人に
「もう、こんなになってるし・・・」といってトランクス越しのティウムをみせた、
俺はあえてどちらともいわず
「俺のパンツ下ろして・・」といった
二人ともどっちがおろすか一瞬まがあったが、手前にいたB子がおろした
と同時に反動で跳ね上がるチンポ。
B子「すっご・・・結構大きいねえ・・・」
A子「えっちぃ・・・ヒクヒクしてる・・・」
「A子舐めて・・・」
そういってA子にチンポ咥えさせて、
B子をベッドから俺の後ろに来てといい、俺を後ろから攻めてほしいと指示
A子のフェラはあまりうまくは無かったのが残念だが、感じるのは十分だった
その間、俺の上半身を舐め回してくるB子はとにかくエロかった・・・
またの間からきゃんたま揉まれたり、A子にしていたように乳首も舐めまわされた・・・
まじで、やばくなったのでB子を責めることにシフト、
A子と二人でB子を犯しまくった。B子はBカップくらいで乳首も小さめで、
それはそれでかわいかった。
おっぱい大好きな俺はおっぱい、クンニがにがてなのでそれはA子にさせた。
そろそろ、我慢が出来なくなった。
俺「じゃあ、入れよっか・・・」
二人「・・・・」無言でうなずく
B子もほしそうにしていたが俺はA子に挿入することにした。
B子はSっ化なのでSEXしているA子と俺を愛撫させたほうが興奮させられるとおもったからだ。
俺はコンドームをかばんから取りにいった。
その間も、二人が愛撫し合っている光景がたまらんかった
お互いひざを付いてキスをしながら、おっぱいとクリトリスを刺激しあっていた。
こいつら・・・前からやってたんじゃないのかよ疑ってしまうほど
それなりに刺激しあってるんだから・・・
そのうち、A子が「あーあーイク・・イキそう・・・はぁはぁ」と
息を荒げだした。
B子がすかさず「ほらまだダメじゃん・・・ちんちんいれるんでしょ・・」と
その手を止めた。
途中でとめられたA子の全身がヒクヒクした姿に激萌え・・・
俺たまらずA子にキスをした。
すぐにB子が俺の体に絡んできたのでB子と絡んだ。
俺「B子はほんとに犯すのがすきなんだね・・・」
B子「うん、好き・・・感じてるの見たら興奮すんだよ・・
でも、○○(俺の名)ってさぁ・・すっごいSだよね・・・なんかいつもと雰囲気がちがうよ・・・」
俺「うん・・・かなりSだよ」
A子はとろーんとその小柄な体を膝付いて立っている。
B子がシゴいてきたので
B子に「ゴム付けて・・」といったら、
「つける前に私も・・・」とフェラしてきた。A子とは明らかにテクが違っていた
たまらないほどのディープストロー、ジュプジュプと音を立てながら首を前後させていた。
たまらず「うううう・・・」と声が出ると
B子「ああ・・・あわいい・・(かわいい?)」というからさらにたまらなかった。
「A子みてみろ、B子のフェラすごいだろ・・」
「うん・・エッチな音・・」
「お前も上手だったぞ・・・」とキスをした。
今後もあるので、これ以上B子のフェラを続けさせるわけにも行かず、泣く泣く離した。
瞬間チュパンと音を立ててB子の口からヒクヒクチソコが飛び出した。
俺「B子、付けて・・・」
B子「うん」
ゴムを付け俺は仰向けにベッドによこたわった
二人の視線はビンビンにいきり立った俺のチンポに向けられていた。
それを見て(こいつらも所詮は女・・・)と考えるだけで更にチンポが硬くなった。
もう、パンパンですたよ。痛いくらいにw
俺「A子来て・・・」と手をさし述べる。
A子「うん・・・」
A子が俺にまたがろうとした時、俺の太ももにぺたっとしたものが落ちた
ふと手をやると、愛液らしき・・・
なんとA子のあそこから粘り気のある愛液がいと引いてたれていたんだよ!
(すっげ・・・マジかよ・・)
俺「B子、A子の愛液たれてるよ・・」
B子「え?、あ、ほんとだぁ・・・すごい濡れてんじゃん・・どうしたのよ・・」
A子「ああ・・ごめん・・ついちゃった・・」
拭こうと中腰になったA子の後ろからB子があそこをじゅるじゅるさせた。
A子「あああ・・・ああーーんあああ・・・イキそうになるからダメだよ・・」
B子「クスクスク・・・」
俺「A子おいで・・」
俺にまたがらせA子のあそこを俺の下腹に擦りつけさせ愛液を塗りたくらせた
A子「あ・・クリが擦れる・・・だめ・・」
俺「そか・・じゃあ入れるよ・・・B子、入れて上げて・・」
B子「うん・・・」
A子が腰を浮かしたら俺の下腹とA子のあそこの間に愛液の糸がネチャッと音をたてて伸びた
俺「すごい濡れてるね・・・」
A子「うん・・・」
B子「入れるよ・・・A子もう少し下いきて・・・」
B子は片手で俺のチンポを持ち、片手でA子の腰を持って、
チンポとマムコをあてがってくれた
B子「後は自分でやってごらん、彼氏といつもやってたみたいにさ・・」
A子は少しづつ腰を下ろしていった。
俺のチンポがA子のマヌコにズプズプっとすべるように入っていった。
A子「うああ・・あ・・ああん・んん・んんーー」
俺も思わず声を上げてしまった・・・
あのいつもケラケラ笑ってるA子が俺のチンコで感じまくってると思ったらたまらなく萌えた・・・
A子が腰を振り出した。
両手を俺の胸に付いて腰を振っている・・・
俺「ほら、お前の大好きな胸板だぞ・・・チンポ入れながら触ってるのか?」
A子はうなずくしか出来ないようすだ。
A子はゆっくりと腰を振りながらまるでチンコを味わうかのような動きで腰をふる
そのたびにA子の胸がプルンプルンと弾力よく振るえていたなあ・・・
B子がそのおっぱいを後ろから愛撫して、更に手を回しクリトリスを刺激しだした
A子「いやぁぁ・・・刺激強すぎるよ・・んんん・・」とまるで泣き声のようなあえぎ声をだしている
B子「A子・・オナニーしてるんでしょ・・・」
A子「え・・・?んん・・・」
B子「いつもみたいにクリいじってごらんよ・・わかってるんだから・・・
いまさら隠せないよ・・・ほら・・自分でクリ触ってごらんよ・・」
A子は腰を振りながら自分でクリを刺激し始めた・・」
B子「ほら・・出来んじゃん・・・A子ってHなんだ・・」
俺はただ、ひたすら二人の様子を見ていた。
完全に、俺のチンポを使ってA子とB子がレズプレイをしているようにしか見えないんだよ・・萌え・・
B子もS爆発の言葉責め・・・
A子「んあぁぁぁ・・・きもちいいいよぉ・・・すごいい・・・」
と泣き喘ぎ。
B子「A子・・・あんた今、○○(俺)とSEXしてんの・・?それとも○○のチンコでオナニーしてるの・・?
どっちなの・・・?ん?」
A子「ああ・・わかんな・・・わかん・・ああああ・・・」
B子「今両方一度にやってるんだよ・・A子・・・よかったねえ・・・気持ち良いでしょ・・」
A子「きもち・・きもちいい・・いい・・あああ」
B子「ほら・・腰の振りがたりないでしょ・・・」
そういうとB子はA子の腰を後ろから両手でつかんで前後に振り出した
B子[こうでしょぉぉー」
A子「うああああぁぁぁぁーーーダメ!いっちゃう!いっちゃ、いちゃうううううーあ・・いやあああ!!」
そのとき俺もチンコをマムコの奥に当たるように思いっきりぐいぐい押し込んでやった。
そのたびにA子は「うあん!!うあん!!あああーー」と声をあげた。
俺は、隣に聞こえないかととっさにA子の口を手でふさいだ。
すると、A子は鼻でスーハースハーです。
A子はその後もちょっとの間体をヒクヒクさせて俺の胸の上で息絶えていたよ・・めちゃかわいい。
A子が少し落ち着いたので、掛け布団を床にひき、A子をおろした。
俺のチンコもそろそろやばいのだが何とか踏ん張っている。
すかざすB子が俺にまたがりチンポを挿入。
俺「B子・・俺もう、あまり持たないかも・・・ごめん・・」
B子「だめよ・・・あたしもイキたいんだから・・・んんんあっあっ」
俺はひたすら耐えたよ・・・
B子もかなり興奮していたようで「すっごい・・きもちいい・・○○のちんちんはいってる・・ううう」
B子はなれてるわ・・・かなり・・
B子「正上位でもいい??」
俺「うん、いいよ・・・」
俺は、ありったけの力で正上位で突いてやった。
B子はまもなく「あああ!いっく!いあああああ!あうあうあう!」といってくれた・・・
俺も、遠慮なくイカセテもらうことに。
ふと、下を見ると空ろな目で、手をだらんとさせたまま寝てるA子が下から見上げていて目があった
その瞬間にチンポ抜いて急いでゴムをはずす。
俺「B子・・口・・飲んで!」
B子はイッる余韻のまま起き上がり俺のティムを加えディープフェラで思いっきり口内発射させてもらった
B子は舌を出してチンコをそこにあてがっての射精・・
下を見るとA子が空ろな目で見上げていた。
B子からチンポを抜いて脱力感でベッドに横たわる俺とB子
俺が息を荒立てながら寝ていたらチンコに包み込む感触が・・
A子が起き上がり俺のチンコを咥えて残り精子舐めてくれていた。
そのときのA子のいとおしいことといったら・・・
思わず手を差し伸べて胸に抱いて上げた。
A子も俺に甘えるようにそっとすがり付いてきた。
萌えた。激しく。B子はうなだれていたよw
するとA子が立ち上がり「あたしお風呂で流してくるよ」
俺「あ、俺も行く」
B子「私もいくよ」
A子「3人も入れないよw」
B子「入れるよさー」
俺「そうそう」
A子「もおぉーw」
で、むりやり3人で入って石鹸まみれになってあらいっこしたよ。
狭いから体同士が石鹸のヌルヌルでこすれあって・・・石鹸でA子とB子のおっぱい素手であらってさしあげたりとこれが一番たまらんかったかもw
で、結局出たら2時過ぎてた。
結局もとの配置で昼過ぎまで寝てそのまま帰った。
それから3人で会う機会がなくてそれっきりだけど、たまにそれぞれは会ってる。
俺はA子の部屋に時々通ってはいるよ。今は半分付き合ってる。もちろんB子もいいよ。
また、3人でこの部屋で集合したらやっちゃうな・・絶対
今度は女性陣がさそってね。
読んでくれた人激しく乙!
俺も激乙ーーー!
おまえらに楽しんでもらえてうれしいよ。
もっと詳しく書きたかったが、何せいつまでかかるんだろうとおもうと
所々省略せざるをえなかった。俺の体をB子に愛撫させたときもB子はもっといろんな事してたし、
風呂ももっとHなことしたよ。
風呂あたりは体力の限界だったしな・・・指摘どおりB子のフェラ付近はかなりまとめた。。
てか、B子に挿入してからも7割カットしたよ・・・・
すまんーもうちょっと生々しく伝えたかったが・・
おれも、思い出しては、オナのおかずにしてるよ。
これでどれくらいの椰子、どの場面で抜いたか報告クレよー
また、絡めたら報告するからなー。この手のスレッドキボンー
姫路在住の38歳の社長夫人明美と出会ったのは12月下旬であった。
初めのやり取りから不倫願望を前面に出していたので、メール交換して5日で出会った。
駅前にあるシティーホテルのロビーに現れたのは、濃紺のシックなスーツ姿の明美。
163cmで中肉のバストは余り大きくないが清楚な感じの奥様。
決して美人とは言えないが可愛らしさのある女性で、笑顔が素敵であった。
今まで新興宗教を熱心に信仰していたため、不倫を封じ込めていたが、その信仰から離れると同時に、セックスよりも彼女に子供のように甘えようとする主人に対する不満が湧きだし、一気に男探しを始めた矢先の出会いであった。
若くして結婚したため男は旦那以外は知らないと言っていた。
2階にある和食レストランでランチをし、デイユースで予約した15階の部屋に入って、コーヒーを飲みながらゆっくり色々と話した。
いつもの私なら部屋に入るなり、攻撃を加えるのが常であったが、今回はゆっくりと責めることにした。
じっくりと彼女の欲情を引き出してから、その後狂わんばかりに攻め立てて、私とのセックスに溺れさせる戦術をとった。
しばらくの雑談の後、下ネタに突入した。
しばらくは旦那とのセックスに対する不満を吐き出させた。
彼女から求めていかない縢り旦那は応じない。
すればそれなりに満足させてはくれるが、年に数回しかできないとのこと。
頭が真っ白になるほど何回もアクメを感じることの出来るセックスがしたいと訴えた。
意地悪く「私がお相手をしても良いのかな」と尋ねると「嫌だったら、ここまで付いて来ません」と潤んだ目でこちらを見詰めた。
「おいで」と彼女を自分の座っているソファーの方に手を差し伸べて誘った。
彼女は弾かれるように腰を浮かし、私に手を差し出してきた。
彼女の手を握り引き寄せた。
そのまま私の膝の上に彼女を乗せ、抱き寄せて唇を重ねた。
彼女の双球の割れ目に私の極太が幾重に重なった布越しにめり込んだ。
すかさずディープキスに移った。
彼女の軟らかい舌を吸った。
彼女も応じて舌を絡めてきた。
私の左手は薄いピンクのブラウスの上から小振りでも弾力性のある乳房を揉みしだいた。
「うっ、うっ、」と彼女の声が洩れ始めた。
ディープキスは続けながら、利き手の左手をスカートの中に滑り込ませ、パンスト越しに秘部に触れた。
そこはもう十分な湿り気と火照るように熱くなっていた。
パンストまで濡れ始めていた。
「こんなに濡らして。奥さんいやらしいね」
と、ディープキスを中断し耳元で囁きつつ、指を割れ目に強く這わせると
「ああ、いや~、もう~。言わないで」
と強く抱きついてきた。
スカートの中の手をパンティの中に滑り込ませ、柔らかい陰毛を乗り越え割れ目へと進めると、指の侵入を持ってた様に股を少し拡げた。
淫口から溢れ出る愛液を指先につけて、クリを優しく円を描くように触れると、ビィク、ビィクと体が痙攣し
「ああ、ああ、ああ、いい、いい、あ~いいわ。気持ちいい、ああ、あァァ」
ともう何の遠慮もなくよがり声を上げた。
中指と人差し指を淫口の中へと侵入させると、腰を前に持ってきて上体が段々と後ろに仰け反る姿勢となった。
私の指がザラザラとした入口付近の上壁を越え、その奥に少し広がった空洞のツルリとした天井へと進み、そこを微妙なタッチで刺激を与えると
「ウ…グゥ、アウ、アウ、ああァ、いい、ああ、いい、そこ、そこ、ああ、ああ、アアアア」
とひとりでに私のタッチするリズムに合わせるように腰がうごめき、淫汁が溢れかえってきた。
「ベットに行こう。服がシワになるよ。脱ごう」
と耳元で囁くと力なく頷き、私が体を離すと「シャワー」と小さい声で言いながらも
「後で、今はダメ。その体が欲しい」
と言う私を恨めしそうに見上げながら脱ぎ始めた。
私も素早く全裸になり、いきり立つ極太をこれ見よがしに彼女に見せながらベットに横たわった。
しばらくして同じく全裸になった彼女が私の横に来た。
抱き寄せディープキスをしながら横たえ、私のイチモツを握らせた。
「凄い。大きい。大きすぎるわ」
と固く反り返るイチモツをしっかりと握り、ゆっくりと優しく擦ってくれた。
私は、小振りだが弾力性のある彼女の乳房を優しく揉み上げ、乳首を中指と人差し指で摘んだ。
「ああ、いい、いいわ」
と声を上げ、イチモツを握る手に自然と力が入った。
今度は乳首を口に含みながら舌で転がした。
「ああ、アアアア…」
もうよがり声と言うより悶え狂う声と変化し始め、中指と人差し指が淫口の奥にあるGスポットを改めて責めると、乳首への刺激との相乗効果で、一気にアクメの階段を上り詰め
「アウ、アウ、ああァ、アアアア、ああ、いい、イク~、イク~、アウ、ァ、ァ、ァ、イク、イク、イク、イク~」
と大きく叫きながら、体を何度も、グァク、グァク、グァクと大きく痙攣させつつ果てた。
私は、すかさずだらしなく投げ出された両足を拡げさせ、その付け根に口を押しつけ、クリと淫口とアナルへの舐め、吸い技を繰り出した。
「あ、ああァ、ああ、ァ、もう、ァ、もう、いや~、許して、ああ、許して~。ああ、、ああ、気持ちいい、ああ、気持ちいい~い」
と腰を激しく私の口に押しつけながら、再びよがり狂い始めた。
「凄い。ああ、もう、もの凄い。ああ、こんなの初めて。ああ、嬉しい。ああ、ああ、もう、どうなってもいい、どうなってもいいから、もっと、もっと、して~」
と腰を打ち振り、狂ったように頭を左右に振り始めた。
クリに舌を這わせ、淫口へ人差し指と中指を差し入れて、GスポットとPスポットを責めあげつつ、アナルに薬指を第一関節まで入れて刺激しながら、もう一方の手で胸をまさぐり、乳首を交互に摘みこね回すと
「ああ、ああ、気持ちいい~、ああ、ああ、いや、いや~、出る、出る、ああ、、ああ止めて~」
と叫び、程なく、淫水が噴き出すと共に、多量の失禁もして、崩れ落ちるようにベットに沈んだ。
眠るように脱力して、目を閉じている彼女を横抱きにしつつ、私は彼女の乱れた髪を手串で整えつつ、唇、頬、耳、首筋とキスをしていると、ようやく目を開け
「凄い、貴方は凄いわ。嬉しい。本当に嬉しい~」
と抱きつき、自らディープキスをしてきた。
互いの舌を絡め合い、唾液を飲み合い、舌を吸い合いながら、強く抱き合った。
私は彼女を私の上に乗せ、自然に私の上に跨るように持っていくと、その思いを察知したように、私のイチモツを握り、淫汁でネットリと濡れた淫口にと誘った。
意を決したように自らゆっくりと腰を沈めていった。
「ァ、ああ、ああァ、アアアア、おお、おおき~い~」
と声を上げた。
私がゆっくりと下からかき混ぜるように廻しつつ、優しく突き上げ始めると
「オオ、オオ、いい、いいわ~、アア、ああァ、気持ちいいー。凄い。凄くイイ~」
とよがり声を上げて自ら腰を前後に振り、また円を描くように廻しつつ、腰をより深く落として、私のイチモツを子宮を突き刺すように誘った。
私はそれに呼応するように突き上げを強くしていった。
再び彼女がアクメの階段を上り詰め、全身を痙攣させつつ果てていったのは言うまでもない。
私はなかなか射精しないので、その後は、バック、正常位、対面座位、騎乗位、立ちバック、松葉崩しと色々な体位を楽しみつつ、最後正常位で彼女の求めに応じて、膣奥深くに精を吐き出したときには、もうチェックアウトの18時近くになっていた。
5時間を超える交わりに、共に苦笑しつつ、そそくさとシャワーを使い、身支度をしてホテルを後にした。
彼女は大阪に戻る私を駅まで送りながら
「今日は本当に有り難うございました。こんなに一杯したこともないし、まだ貴方のものが突き刺さっている感じなの。でも、凄く爽やかで、腰が軽いし、気持ちいい」
と耳元で囁き
「これからも逢って下さいますか?」
と私の顔を覗き込んだ。
「もちろんだよ。満足してくれて嬉しいよ」
と答えると、人目もはばからず
「嬉しい~」
と言いながらすがりついてきた。
私が改札を入りホームへと消えるまで見送ってくれ、新幹線で座席に疲れた体を横たえると、彼女からのメールが来た。
「今日は本当に有り難うございました。女で生まれて良かった。本当に貴方に会えて幸せです。好きになってしまいました。明日大阪まで行きますから、逢って下さいませんか?」
との内容に
「え?まだ足りないのかいな~」と苦笑する私であった。
勿論、彼女は翌日大阪まで出てきて、私とまたもや激しいセックスを楽しんだのは言うまでもない。
その後、主人の目を盗んで私と大阪の一夜を過ごすなど、週に1,2回の逢瀬を重ねて今日に至っている。
彼女が会う毎にますます淫乱になり、そのアクメの到達の早さ深さも増し続けている。
それでも熟女ジュクラータで新たに私の性技と極太で女の悦びを味わってくれる人妻を探そうと思っている。
俺は30歳。
普通のサラリーマン。
既婚。
退屈な毎日を送っていた。
唯一の楽しみは月一回の風俗。
給料日後のある日、いつもの様に馴染みの人妻系のホテヘルへ。
店に入って1ヶ月の新人を勧められ指名。
ホテルで待っていると、嬢が到着した。
彼女は歳は32歳。
見た目はまあまあ。
少し坂下千里子に似てる感じ。
新人さんだから、緊張しない様に優しく接するが、反応は最悪。
会話もそっけなく、何といってもプレイが最悪。
下手というよりも、やる気なし。
一緒にシャワーは入らない、キスはNG、フェラはゴム付き、乳首は痛いから舐めないで、等横暴な我儘を連発。
俺も頭きて帰り際に「よくそんなんでクレームこないな」的な事を皮肉っぽく言ったら、「はあっ?よく意味が解らないんですけど」と反撃にあった。
俺はホントにイライラして店に文句を言ったが、「以後気を付けさせます」の一言で終了。
小遣いを削った挙句、ストレスを溜めて帰宅した。
ホントに悔しかった。
それから2週間位たった頃、俺は地元から少し離れたアウトレットに一人で買い物に来ていた。
ブラブラ店を見て回っていると見覚えのある女を発見。
”あの時の風俗嬢だ!!”すぐ解った。
しかも家族連れ。
リーマンぽい旦那と5歳位の娘が一緒にいた。
向こうは全く気が付いていない様子。
思わずあの時の悔しさが蘇った。
ホテルにいた時とは全く違う明るい表情。
ムカつく。
何か仕返しがしたくなり、色々考えた。
”旦那は風俗で働いている事を知っているのか?””バラしたらどうなるんだろう?”色々考えている内に、とりあえず着いて行ってみる事に。
店を何店舗かまわり、昼過ぎになりフードコートへ。
マックで購入し、嬢家族のテーブルの真後ろへ座った。
嬢家族は娘の幼稚園の話、近所の話など実につまらない話で盛り上がっていた。
俺も何だか飽きてきて帰ろうかなと思ったその時、嬢の旦那が「お前のバイト先の店もあんな感じ?」と嬢に質問!
話の流れからして、先程回っていたランジェリーショップの事の様。
すると嬢は「全然。もっと小さい店だよ。お客もあまり来ないし」俺は”これはもしかして内緒にしてる?!”と推理。
何か仕返しができないかと、悪知恵を振り絞り作戦を考えていた。
少し経って嬢が「トイレ行ってくるね」と立ち上がった。
トイレは少し離れた所にあり、旦那達を離すには丁度良いと思った。
俺は急いで後を着いて行き、嬢がトイレから出てくるのを待った。
嬢が女子トイレから出てきた。
俺は一直線に嬢へ近付き「久しぶり。この間はどーも」皮肉っぽく言った。
すると嬢は「えっ?」と直ぐ気付いた様だったが、無視して逃げようとした。
俺はこんなチャンス逃すわけはなく、「優しそうな旦那さんですね~。御挨拶しようかな~」と少し大きめの声で言い放った。
すると嬢は戻ってきて察したのか「この間はすいませんでした」と突然謝ってきた。
俺は「もう謝ってもらわなくて結構ですよ。そのかわり旦那さんに挨拶させてよ」と嫌がらせ。
嬢は「お願いだから旦那には内緒にしてください!!」と懇願。
俺は「旦那さんが来るといけないので、とりあえずこっち来てよ」と障害者用の大きい個室トイレへ連れ込んだ。
個室に入ると嬢はバックから財布を取り出し「これで許して下さい」と3万円差し出してきた。
俺は遠慮することなく受取り、「キスしてくれたらこれで許してあげるよ」と脅し気味に言った。
嬢は「それはできません」と突っぱねてきたが、俺が「解りました。じゃあ旦那さんのとこ行きましょう」と脅すと悩んでいたが「これで絶対約束してください」と嫌々了承した。
俺は嬢の唇に貪り付いた。
口紅が全部取れてしまう位びちょびちょに舐め回し、口の中も舌で掻きまわした。
胸も揉みまくった。
無理矢理服を捲りあげ乳首に吸い付いた。
嬢は「キスだけって約束でしょ!」と暴れていたが「騒いでると旦那さん来ちゃうよ」と言うと大人しくなった。
ベビー用のベッドに嬢を乗せあげて、スカートを捲りストッキング・パンツを脱がした。
そして嬢のマンコにしゃぶり付いた。
嬢は小声で「嫌ー!やめて!」と叫んでいたが、唾液でビショビショになるまで舐めあげた。
そして俺もズボンを脱ぎ、一気に挿入。
もちろん生。
物凄い勢いで突きまくった。
トイレの中はビチョビチョといやらしい音が響いている。
早漏気味な俺は、2分位で絶頂を迎えそうになり「あ~出そう!」と言うと、嬢は「中は絶対だめ!!」と叫んでいたが、お構いなしに発射。
大量のザーメンを膣内でしっかり放出した後、ビチョビチョのチンコを嬢の口にぶち込んだ。
髪を掴み頭を無理矢理前後させ、精子と愛液の絡みついたちんこを綺麗に舐めさせた。
嬢はベビー用ベッドで放心状態だった。
俺はそそくさとパンツとズボンを履き、もらった3万を握り締め、何も言わずトイレから出て行った。
さすがにその後気になり、遠い場所からトイレを見ていたが、俺が出て10分後位に嬢が出てきた。
確認すると俺はそそくさと車に乗り、アウトレットを後にした。
しばらくしてその嬢が働いていた風俗店のHPを見たが、そこには既に在籍していなかった。
あの後、どうなったんだろう。
私は50歳。56歳になる男性と再婚しました。その方には30過ぎの娘がいます。そして3人で住んでます。。私は会社員帰宅時間8時。旦那も会社員帰宅時間5時。娘と旦那は同じ会社なので帰りもいっしょの時間です。晩御飯は娘が用意してます。私が帰宅する時間には二人は晩御飯食べ終えています.今日は帰りがけ遅くなるとつたえたら何時になるのと返事来たのでちょとわかんないかなぁと。旦那なるべくなら時間教えてと。なんで時間ばかり気にするのか少し疑問でした。10時に帰宅しました。娘も旦那も部屋で寝てました。私の寝室は別です。娘用事が有り部屋にいったらいませんでした.車はあるのに。で旦那はおきてる時は電気つけて。寝てる時は真っ暗.小さい電球がついてます。旦那の部屋開けて。ねえ。○○部屋にいないけど。旦那あー友達と合うで出ていったよと。私ふーん。。なんか怪しい気がしました。。私の寝室と旦那の部屋。。ベランダ繋がってるので。。気になるので見に行きましたけどカーテン閉めてるから無理でした。。そして私は次の日。いつもどおり仕事。。旦那も娘も仕事きいました。。そして二人が帰る2時間前に会社に時間貰って帰りました。。私は録画できる物買って。ある所にセットして又仕事戻りました。。2日間遅くなる事伝え。。そしてビデオ回収。。怖いけど見てしました。。そこには全裸でセックスしてる。。父親の上に娘がまたがりアレ入れて腰降ってる。。娘の服一枚ずつ脱がしてる。お互い舐め合い。二人のあげき声。寒気。吐き気。めまいしました。私許せない。次の日旦那には会社いつもどおり。会社には休む事伝え。私の実家。車で15分。ここで時間潰しました。母親ドないしたん。私。今日休みでね。たまにはおかあの顔見たくてねと。夜になったからそろそろだと。おかあにぼちぼち帰るねと。家に向かいました。そして玄関鍵開けて侵入。シーンとしてました。足音たてず旦那の部屋の前。耳当てました。案のじょう二人のあげき声してました。扉少しずつあけました。セックス夢中なので築かず二人のいちは旦那が下。頭が左。娘が右チンチン加えて腰降ってるおっぱいがタップンタップンと揺れてる。旦那が娘の乳首指で摘まんで引っ張っています。娘の声。ふぅふぅふぅふぅふぅアンアンアンアン。そして旦那は電動バイブで娘のあそこに。はぁはぁはぁ気持ち~いい。それでも娘はまだ腰降ってます。腰降る度ゆっさゆっさと揺れるおっぱい。そして娘がぱぱぁいっちゃうと言い出したのでイクとどおじに扉前回に開けてやりました。二人ともこっち顔向けました。娘がびっくりして悲鳴。びっくりしたからまんこがしまってチンチンが抜けなくなって救急車呼んで。それも入れたままタンカーにのせられて病院。もお呆れてなにも言えません。私は前に離婚用紙自分の名前ダケ書いた物しまって置いた事があったから。テーブルに離婚用紙書いて後は弁護士通しての話合いと書いて。荷物。私の蓄え持って家出ました。その後LINEで謝りのオンパレード。鬼電話。LINEもブロック.電話も拒否しました。旦那からの慰謝料はしっかり回収できました.今はのんびり一人暮らし満喫してます
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