萌え体験談

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乳首

妹

今だから告白します。
俺は4人兄弟で姉一人と妹二人がいます。
一人一人の部屋はなく俺と3女、長女と次女の組み合わせの部屋割りでした。
次女と三女の仲が悪いのでこんな部屋割りになってしまっていました。
兄弟持ちの方なら理解できると思いますが、姉や妹にまったく性の対象ではない。姉や妹3人の裸なんかでまったく興奮しない。見慣れてるせいもあるかとは思います。
俺が高3で三女が中1の頃だったと思います。
夜中にふと目をさますと隣で寝ていたはずの妹がはぁはぁしていました。すぐに何をしているのかわかりましたが、俺の内心はきもいの一言でした。興奮はしませんが気になってしまいます。それがまた時間が長いんです。たぶん1時間ぐらいはしてました。妹は性欲が強いのか何度も何度も絶頂しているようでした。その後、手を洗いに布団から出ていく、そして戻ってきて就寝といった感じでした。それからの日々、妹は癖になったのか?快感を知ってしまったのか?たびたびしていました。
気になって眠れなくなるのが俺の中でだんだんと怒りに代わってきました。
やりかえしてやると強く思うようになり、妹が逝きそうになると寝返りをうつ。そしてまた妹は再開して逝きそうになると寝返りをうつ。これを何回も繰り返してやりました。
「わざと?」と妹がいったので「当たり前」と言い返すと「いじわる」と言われました。
「毎日毎日ながいんだよ」と俺がいうと「ごめんなさい」と妹があやまってきました。
「何回も何回も変態じゃね?」というと「誰にもいわないで」って言ってきたので「誰にもいわねーよ」と返すと「ありがとう。」と妹が言ってきたので「さぁねるぞ」と俺がいいました。
30分ぐらいお互い寝ようと思ったが寝付けない。
「あかん。ねむれん」と俺がいうと妹も「うちも眠れない」というので「一人ですれば?」って俺がいうと
「できるわけないやん」と妹
「なぁ?処女なん?」って聞くと「正真正銘の乙女。おにいちゃんは?」といってきました。「俺もだな」と言い返しました。妹の裸とかには興味はなかったが胸は触ってみたいという願望が少しあって「ちょっと触らせて」と俺がいうと「すこしならいいよ」と妹がいうので胸を触らせてもらった。全然嫌がるそぶりもないので乳首を触ると妹が「あん」と声を漏らした。「気持ちいいの?」と俺がいうと「うん」と妹。「下もいい?」というと「指はいれないで」っていうので雑誌や漫画でしか知識はなかったがクリらしきところをコリコリすると妹はのけぞり「はぁはぁ」と吐息が漏れてきた。俺でも女の人を気持ちよくさせることができるんだぁと心の中で嬉しく思った。そして妹の「はぁはぁ」が大きくなってきて「もうだめ」といいつつのけぞって昇天した。俺の中でまた初いかせが妹だとは想像もしなかったけど、なんか嬉しくおもった。それに俺のものも痛いぐらい大きくなってました。それから妹を数回逝かせました。そして俺も出したくなってしまって、パンツをぬいで妹にお願いすると、妹は少しためらったが俺の息子を口に含みました。
そして俺は妹の口の中に放出しました。
その日はそれで終わりましたが、数日後には妹とセックスしてしまいました。
俺が大学へ進学し、家をでて妹の関係は終わりました。
ある意味俺と妹との黒歴史です。
時は流れてその妹も24歳、先日その妹が一人暮らしをはじめて妹のアパートへ行きました。
話は盛り上がり、二人ともけっこう酔っぱらってしまい、妹が俺に寄りかかってきたとき、胸のふくらみを感じたので
「胸でかくなったよなぁ」っていってもんでやると「けっこうそだったでしょ」と妹
結果また妹としてしまった。感度も中学生の頃より数段あがり騎乗位の腰の振りかたも半端ないし、何度も何度も俺の上で昇天していました。

妹

妻を亡くした60才です。3年前に夫を亡くした妹(53才)が時々来て僕の世話をしてくれていた。
お互いに連れ合いを無くして一人暮らし。一緒に暮らそうかということになって、それぞれ家屋敷を処分してマンションに移った。2LDKの狭いながらも新しいマンションで兄妹ながら何だか新婚気分である。
夜などキッチンを挟んで向こうの部屋に妹が寝ている姿を想像して勃起したりすることもある。昼間妹と一緒にいるときは何も感じないのだが夜寝床に入ると不思議に妹に女を感じてしまうのだ。
今年の夏のある夜、退職した会社の同窓会があって遅く帰った。妹には先に寝ているように言っておいた。合い鍵を開けて入ると妹はすでに寝ていた。風呂に入った。
着替えを持って行かなかったので風呂から上がって裸のまま自分の部屋に行こうとした。
丁度妹がトイレに起きたのか、僕が帰宅した音を聞いたのか分からないが自分の部屋から出てきた。部屋の前で全裸の僕と鉢合わせした。妹は悲鳴を上げた。
妹の部屋の中の寝乱れた布団が見えて僕の理性が吹き飛んだ。
妹を布団の上に押し倒してむしゃぶりついた。
「お兄さん、何をするの、」
驚いて抵抗する妹の胸をはだけて乳房を揉み、乳首を吸った。
「いけないわ、お兄さん、ダメよ」
激しく抵抗する妹を抱きすくめて口を吸った。
「だめ、止して、うう、ウッ」
なおも口を吸い続けて遂に舌をこじ入れた。舌をからめて吸い立てた。
妹の抵抗が弱くなった。
片手で妹のパンツの中にてをいれてあそこをまさぐると妹は再び抵抗した。
でも僕はもう止められない。全裸の僕の股間のものはびんびんにそそり立った。
それを妹の太腿に押しつけながらあそこをまさぐると妹のそこはどんどん濡れてきた。
ハアハアと喘ぎだした。パンツを脱がすとき妹はまた抵抗したが難なく脱がせた。
妹の両足を持ち上げるようにして開いて一気に挿入した。
妹は悲鳴を上げてのけぞった。そのまま動いた。妻を亡くしてから何年ぶりの女だった。
めくるめくような官能に酔いしれた。何度も射精しそうになったが酔っていたせいかなかなか射精せず、長く動いた。そのうちに妹の方が反応してきた。下腹がぴくぴくとしてうねりだした。腰や太腿もぴくついてきた。胸が反り返り息づかいが荒くなった。
あそこはもう洪水のようにびしょ濡れになって僕が動く度に音を立てた。
僕もそれを見て遂に我慢の限界に達した。脳天のしびれる官能と共に妹の中にどくどくと発射した。妹が声を上げてのたうち回った。腰をがくがくと痙攣した。
二人重なり合ったまま激しい呼吸をしていた。やがて収まってきて僕は妹の上から降りて隣に横たわった。妹は死んだように呆然としたような恍惚の表情をしていた。
目が覚めたときは朝日が差し込んだ部屋で二人全裸で抱き合っていた。
僕はむくむくと勃起して再び妹の上に乗った。妹はもう拒まず抱きついてきた。
妹の膣の中に僕のモノが入っていることを確認して気持ちよくて気持ちよくて、すぐに出そうになるので動きを止めて官能を味わった。妹は膣で僕のモノを締めたり緩めたりした。
「ああ、お兄さん、気持ちいいわ」
「僕もだ、いい気持ちだ、いい気持ちだよ」
「あっ、ああー、逝きそうよ」
「僕もだ、よーし、逝くぞーっ」
僕は昨夜以上に激しく妹の子宮めがけて熱い精液を吐き出した。
この年になって一晩に2回も出した。
妹は昨夜以上にのけぞって痙攣した。

その夜から二人は一つの布団で寝ている。新婚気分を味わっている。
当初は三日に一度くらいしていたが今は一週間に一回のペースでしている。
フェラチオやクリニングス、シックスナインもしている。
アダルトビデオを見ながら同じことをしたりもしている。

麻奈と先輩

私は37歳サラリーマンです。
妻の麻奈36歳と職場結婚して
7年目です。子宝にも恵まれました。私が麻奈と付き合う前の
29歳の時です。当時麻奈を好きになり、いつかは告白を・・と
思っていました。何度か飲みに行ったり映画に行ったりしてましたが、それは仲の良い同僚と
してです。そんなある日
会社の飲み会で肉食系の先輩が
家が同じ方向の麻奈を送ると
言い出し二人でタクシーに
乗って帰りました。
社内では肉食系の先輩が送るだけでは済まない。麻奈ちゃん
やられたな・・と噂になって
いました。私はたまりませんでした。麻奈が先輩の毒牙に
落ちたのか・・?
しばらくして、我慢出来ず
麻奈を飯に誘い先輩と何か
あったか聞きました。
「え?何かある訳ないじゃない
・・笑。確かに部屋に寄らないか?と誘われたけど勿論断ったわ。笑、でもそういう目で私を見てたのか・・ショック。笑」
私は麻奈が好きだから心配でたまらなかったと勢いで告白して
そのまま交際→結婚となりました。それから時間が過ぎて
関西に転勤していた先輩が本社の会議に参加となりその夜
久しぶりに飲みました。
酒もすすみ、私はあの日の事を
話題にしました。
「先輩!あの日、麻奈とやったでしょ!?麻奈から聞きましたよ!笑」
私は誘導尋問をしてみました。
当然、やってねーよ!と
答えが返って来ると思いましたが
「え?麻奈が言ったの?お前達で公認の事なのか?・・
よかった。笑、あれからお前が
麻奈と直ぐに付き合うし結婚だからな~。でもお前の彼女になる前の事だから勘弁な!笑」
え?え?え?え?
麻奈が先輩とやってた・・!!
「でも麻奈と言えばあのムチッとした脚線美だよな!あの足をいつかはモノに!と狙ってたんだよ。ストッキング越しの足を
一時間位しゃぶったよ。笑
あ!ゴメン!麻奈は今はお前の
奥さんだよな。笑」
先輩は麻奈の82センチのおっぱいを見て揉んだ!乳首と乳輪の
色と形を知っている!アソコの毛の生え具合も知っている!
アソコの色も形も知っている!
麻奈のあえぎ声もカンじる表情も知っている!麻奈のアソコに
先輩のチンコが入っていた・・
嫉妬と敗北感で屈辱の勃起でした。麻奈が先輩とエッチした時は私の彼女じゃないので怒る
資格がない。でも麻奈は嘘を
ついた!でもエッチしたと言う訳ないし・・などなど
頭がクラクラしてきました。
悔しいです。苦笑

麻紀くん

今日、3時からあの子が訪ねて来てくれます。
ああ、あと、30分でまたあの大っきいペニスでヒイヒイ泣き叫ばされると考えるだけでアソコがジンと来ます。準備はもう出来ているんです。裸にエプロンだけ付けた恥ずかしい格好です。
こんな事になったのは、先週の土曜の午後に中学2年生の麻紀くんに出会ってから・・・わたしのような30過ぎたおばさんに、とても男らしく、やさしい態度で接してくれたあの時からです。
ドラマみたいな場面、やな男に町で変な言いがかりをつけられ困っていた私を助けてくれた。中年男2人を相手に堂々とした態度で。何発か殴られてしまった彼をすぐさま、私の自宅へ連れてきて手当をしてあげた。
麻紀くんは、今時の中学生とは思えないほど純な子で私の同じ年の息子とはくらべ物にならないほど素敵だった。それにマスクもめちゃかっこいい。最初は、ただ傷の手当をしてあげるためだけでウチにあげたのだが、いろいろ楽しくおしゃべりしているウチに大好きになっちゃって、離せなくなり、悪い気持ちが私の中に発生したのです。
麻紀くんは中学2年生で当然、他の男の子とおんなじで異性に興味が有りすぎる年頃。私が傷の手当で少し体を寄せただけで緊張しているのがわかる。それにアソコも立派に盛り上がっていて恥ずかしそうにしてた。
「麻紀くん・・へへっ。元気だね アソコ立ってるよ。」「かわいいね。」「助けたもらったお礼、いっぱいしてあげるよ。」と・・立て続けに困らせる。「こっち向いて、キスしよ!」最初はやわらかく、唇を合せ、麻紀くんが落ちついた頃、舌を入れて激しく感じさせてあげた。
麻紀くんはしっかりと抱きついている。ほんとかわいい。もうこうなると私の思うがままだ。前々から若い男の子にやって見たかった事を次々にはじめた。麻紀くんを立たせ服を一気に脱がせ真っ裸にさせる。ここでまた予想外にうれしいことが発生。
パンツを脱がした時、ポロンと飛びだしたペニスを見てびっくり。中学生の童貞の少年の物とは思えない、大きく、太く、長い、モノが目の前に・・・これまで私が見たことも無いほど立派なペニスでお腹にくっつきそうなほど反り立っていた。思わず「すごい・・・」と言葉が出た。
まず、麻紀くんを四つんばいにさせる。私も急いで上着とスカートを脱ぎ、下着も外し、真っ裸になる。麻紀くんのお尻の方からゆっくり体をくっつけて覆いかぶさる形で抱きつく。


9月とはいえまだ気温は高く昼間、汗をかいたのだろう、麻紀くんの脇の下からも胸板から
も汗臭い男の子の体臭がした。それによりいっそう興奮した私。夢中でおっぱいを彼のお尻
や背中に押しつけて気持ち良くしてあげる。
「シャワー浴びてからの方がよかったかしら。おばさん、汗くさいでしょう。ごめんね。」
「おねえさん・・・そんなこと無い・・・ぜんぜん・・・とってもいい匂いです。」と、と
っさに麻紀くんが話す。
ああなんていい子なの。この言葉で私は更に切れてしまう。お尻を後から抱く形を取り「麻
紀くん足を広げて・・」と言い、ペニスと玉を2本の手で交互にしごいた。「出来るだけ我
慢して・・がんばって」といいながらも私は容赦無く責めつづける。形の良いすべすべの麻
紀くんのお尻が小刻みに震えてきて射精が近いことを知らせる。
私は更にお尻の穴に先をとがらせた舌先をさしこみ最高の射精を待つ。麻紀くんは「へっえ
えっ!!」と言葉にならない声を発し、ペニスは精液をはきだした。
あまりの射精感でふらふらの麻紀くんを乱暴に仰向けに転がし、馬乗りにまたぎ、すぐにキ
スをし麻紀くんの乳首、お腹、わきの下、べろべろに舐めてゆく。容赦の無い愛撫でペニス
は、立ちっぱなしでびくびくケイレンしているみたいだ。
一気にペニスを口に入れさっき出した精液を味あいながら喉の奥へと押しこむ。感じたこと
の無い幸せな息苦しさで気が狂いそうになる私。おそらくこれが生まれてはじめてだろう。
自分のペニスをしゃぶってもらうことは。私が大きな口を開けみっともない顔で舐めている
姿を麻紀くんは目を大きく開き一心に見つめている。
私は、もっともっといやらしく見えるように舐めてあげる。唾液の音を思いっきりさせるよ
うにして。口にペニスをくわえながら私も麻紀くんを見つめる。すると、一瞬、麻紀くんの
表情がゆがんだとたん、喉の奥に、ものすごい量の精子が噴出し、ちょうど喉の一番奥まで
さしこんでいた為、一気に胃の中へ流れこんだ。
驚くことにまだ、ペニスは、大きさをとどめたままだ。口からペニスを抜いてべとべとに乱
れた唇周りをタオルで拭いて、気持ちを落ちつかせる。麻紀くんは、これまでの想像を絶す
る刺激で声も出せない様子。私は、今度はやさしく覆いかぶさり、耳元にやさしくキスをし
、抱いてあげる。
しばらくの、のち「ずーっと立ちっぱなしだね。麻紀くんのちんちん。」「あああ・・・お
姉さんもう・・俺・・・きもちよすぎて・・・何がなんだかわかんない」69の形を教えて
あげて私のすべてを舐めてもらう。
べとべとに垂れてきた私のアソコを充分に味あわせてあげた後、「もうこうなったら、最後
までやっちゃおうね!」と自分に対しても心を決めさせ、キスをしながら右手でペニスをぐ
りぐりに愛撫しながら大きく足を広げ、またがり大きく太いペニスを導き入れる。長いので
すぐに奥まで達してしまう。
最初は私が上下左右自在に腰を動かし、続いては、教えたあげた以上に麻紀くんの腰が動い
てくれた。私がイってしまうまでナンとか麻紀くんが我慢してくれた。改めて麻紀くんのペ
ニスのすごさが頼もしく一度ひきぬいてもらい私が四つばいになりバックで突き上げさせて
あげた。必至で腰を動かしてくれて更に1回、私はイカせてもらえた。
その間、私は、ものすごい声であえいでしまう。「ま・ま・麻紀くんいいのよ。はじめてな
んだから中に出していいよ。麻紀くんの一番気持ちいい時で出して!」麻紀くんの私のお尻
をつかむ手がいっそう強くなり腰の動きが激しくなってきて射精がいよいよ近いのがわかる
。
そして最後のものすごい奥までの突き上げのあと、信じられないこと、何と麻紀くんは膣外
射精をやってのけたのです。
多分、AVビデオで見たこと有るんでしょう。でも最初でこんなことをやれる男の子に会え
るとは。
そして何より、中で出すことを避けようと努力してくれる、女の子へのやさしさをもってい
るこの子が信じられなかった。その後は、私、夢中で10代の女の子になったみたいに何度
も何度も彼に抱かれました。
その後、また会う事を約束して別れました。
そして今日、もうすぐやってくるのです。チャイムが鳴りました。インターホンの画面に彼
の顔が写っています。今日は、めいっぱい感じさせてあげようと思います。この恥ずかしい
格好で待っていることは昨日の電話で知らせてあります。
ドアのロックを外し、彼が中へ入ります。「こ、こんにちは。来ました。」ああ、もう、こ
のあいだ、あんな事をした相手なのにこの子は、ちっとも変わっていない。かわいいまんま
だ。
麻紀くんが靴を脱いで廊下に立った場所ですぐに服を脱がせてしまおう。相変わらず元気に
反り立つペニスを舐めて裏の袋もすべて・・・若い子独特のペニスの汗ばんだきついニオイ
が私をくるわせる。
すぐにいかせてあげて精液をごくんと飲み、やっと私の体が落ちつく。台所へ連れて行き、
流しに立つ私を後から抱いてもらう。裸にエプロンと言う姿なので脇の開いた部分から両腕
をさしこんでもらい、揺れているおっぱいを充分にもんで楽しんでもらうことにする。
今日、息子は泊まりで部の合宿で帰らない。このまま朝まで何度でもSEXができるのだ。
そして、今日は中にいっぱい出してもらってよい日で、麻紀くんへ、このあいだのお礼もた
っぷりできる。ああ、なんて幸せなんだろう。

麻衣との思い出

私が24歳の時、ある会社の事務職員として就職した。
その事務所に自分の席から少し離れた席に小柄の女性がいた。
飾り気があまりなく、感じとしてはかわいいという感じの女性だった。
服装は上は制服の白い事務服だが、下は自前でその女性はほとんど紺のスカートを履いていた。
女性の名は麻衣と言い、歳は自分より2歳年下だった。
麻衣はいつも白い事務服の背中にブラジャーが透けていた。
一目ぼれをした私は事務所内で声をかけたりして近づいていった。

ある日仕事が終わってバス停でバスを待っていると麻衣がやってきた。
聞くと自分と同じ町に住んでいることがわかった。
その日からできるだけ自分の方から麻衣と同じバスになるよう、仕事を終えた。

ある夏の日、麻衣とバスに立って乗っていると、麻衣のブラウスの襟元から白いブラジャーが見えていた。
麻衣は普通に世間話をしていたが、こちらは興奮状態。
気づかれないように観察。
麻衣の胸はかなり小さい胸の様で、ブラジャーのカップが、だぶついている。
ブラジャーのカップの柄もくっきりと見え、真ん中の小さなリボンも見える。
バスがカーブを曲がったとき麻衣の体が傾き、麻衣のブラジャーのカップの中に日光が射し込んだ。
麻衣の小豆の様な乳首と乳輪がはっきりと見えた。
私の下半身は苦しい位勃起し、その夜はいつもより激しくオナニーをした。

私は麻衣を好きになり、ある日喫茶店に誘い麻衣に告白した。
すると
「私ね、今好きな人がいる・・・遠距離恋愛なんだけどね」
結局私はふられてしまった。
しかし麻衣への思いは継続して持っていた。

暫くたって、会社が残業となり車で来ていた麻衣に乗せてもらうこととなった。
私のアパートの近くの広場に車を停め、世間話をしていた。
「遠距離恋愛の彼とうまくいっていないんだ・・」
私は内心うれしい気持ちもあったが、悲しそうな麻衣の顔を見ていると辛くもなり、精一杯慰めた。
すると
「ありがと」
と言い、麻衣は私の顔にキスをしてくれた。
その後なんとなく麻衣とドライブに行ったりする仲となった。

ある日海を見に行くこととなった。
彼女の家の近くで待っていると。
「ごめんね。待った?」
髪は黒髪のショートで可愛い。
麻衣は上は白のTシャツで下はジーンズ生地のひざ上位のタイトミニスカートに黒いストッキングを履いていた。
ドライブインで麻衣が車から降りる時、麻衣が足を広げたので、麻衣の股間の白いパンティーが見えた。
胸のTシャツはブラジャーのカップが透けている。
肩には時々ブラジャーの肩紐が露出・・・結構そんな所は無防備な女性だった。

その日の帰り、暗くなったころ川原に車を停めて話をしていた。
私は今日はエッチな事したいと思っていた。
一瞬会話が途切れた時、麻衣の肩を抱いた。
小さく
「キャッ いや・・」
しかし私は麻衣を抱き寄せ、キスをした。
「むっ むむむっ」
と微かに呻き私を押しのけようとした。

私は麻衣の唇に自分の唇を重ね、麻衣の口の中に舌を入れようとした。
最初麻衣は歯を食いしばり拒んだが、暫くすると自分の舌先に麻衣のあたたかい舌先が当たってきた。
そして麻衣の舌と絡ませあった。
「ちゃぷっ くちゃっ」
と音が微かにする。
麻衣の唾液をすする。
少し甘い味がする。
口の中で私と麻衣の唾液を交わす。
キスをしながら、麻衣のTシャツに手を入れ、背中を愛撫する。
麻衣のブラジャーのホックが手に当たる。
愛撫しながらそっとブラジャーのホックをはずした。
Aカップのブラジャーのホックがはずされると
「んっ いやよ・・」
いよいよ私は手を麻衣の胸を持っていき、麻衣の乳房を揉もうとした瞬間
「いやっ、まだだめっ」
と強く拒否された。
仕方なく私は、長いキスと背中の愛撫をしていた。
暫くすると麻衣の口から
「くっ んんんっ あっ・・・」
と聞こえてきたが、その日はそこまでだった。
「ごめんね・・・まだ彼と別れたわけじゃないし・・セックスも今の彼と一度だけしかやっていないから怖いのよ・・・」
私は、また後日チャンスがあるさと思う事にした。

自動販売機でジュースを買いに車を降りる時、麻衣の座っていたシートをふと見ると、はっきりとシミになっている。
そして麻衣のミニスカートのお尻の部分には、くっきりとシミが・・・麻衣の愛液のシミだった。
愛液特有の香りが車内に漂っていた。
きっと麻衣のオマンコはびしょびしょに濡れていたのだろう。
興奮が戻ってきた私は、また麻衣を抱いた。
「きゃっ ちょっと・・・止めて」
「麻衣、好きなんだ。やさしくするから・・」
「う・・うん・・」
私は周りに人がいない事を確認して、麻衣とキスをした。
麻衣はさっきの愛撫の余韻が残っていて、あまり拒絶しなかった。
麻衣の胸に手を入れた。
ブラジャーの上から揉む。
そしてカップの中に。
麻衣の乳首を指先で転がすと、
「いやっ あっっ あーーーっ」
と叫んだ。
どうやら先ほど過剰に拒絶したのは乳首が性感帯であることが恥ずかしかったからだろう。
麻衣の胸は本当に小さい微乳だった。
あまり時間がなかったので、どんどんリードした。
麻衣のタイトミニスカートの中に手を入れ、麻衣のパンティーの股間部分を愛撫。
ざらざらとした陰毛の感触と、べちょべちょぬるぬるのオマンコ。
パンテイーをずらし、痛いほど硬くなったチンチンを麻衣のオマンコに当てて、
「麻衣・・・入れるよ」
「う・・うん・・」
ヌルニッと全てが麻衣のオマンコ内に納まった。
「ああっ うっ くっ あっあっ」

気持ち良かった。
会社でいつも見てた麻衣。
麻衣を想い何度もオナニーをした。
その麻衣のオマンコに入れる事が出来た喜び。
そして、経験が少ないためキツキツだった麻衣のオマンコ。

すぐに射精感が出てきた。
「麻衣、出そう・・」
コンドームがなかったので、生でやっていた。
「お願い、危ないかも知れないので、外に出してっ」
聞こえてたが、聞こえないふりをして、猛烈に腰を振り絶頂を迎えた。

「ビュッ ビュッ ブッ ブッ ドシューー ブシュー」
という感じで、今日のこのときの為に貯めに貯めていた精子を麻衣の子宮に注いだ。
麻衣のオマンコ内で何度も肉棒は痙攣し、麻衣の子宮に精子を注ぎ込み、自分の子種が麻衣の体内に入る喜びをかみしめていた。
「ゴメン、外に出すのが勿体ないと思った。全部麻衣の子宮に入れたかった。」
「う、うん・・」
私はしばらく麻衣のオマンコに挿したままでいた。
このまま麻衣の卵子と受精して麻衣との子供ができてもいいかなと思った。

その後、もう一回麻衣の中で射精して、しばらく裸で抱き合っていた。
後日麻衣から生理が普通に訪れたことを聞いた。

それから、何度かセックスしたが、麻衣とは自然に消滅していった。
今でも、麻衣の写真を見てはあのころを思い出す。

魔が差しました・・・・・・・

私31歳会社員、妻34歳専業主婦です。

マンネリ化した夫婦生活に刺激を・・・と二人で相談し
長野の混浴温泉に二人で旅行に出かけました。
夜遅くに到着し、妻と二人で温泉に入っていると50歳くらいの
小太りの男性が入浴しに来ました。
妻は最初、恥ずかしがって岩陰にいたのですが、
そのうち打ち解けて、男が買ってきたビールを飲みながら
3人で世間話に花を咲かせていました。

そのうちに男の股間を隠していたタオルがモコモコと盛り上がってきました。
男はそれを隠そうともせず話を続けていました。
そのペニスの大きさは私のモノをはるかに上回り
くっきりと浮き出た雁首は私の倍近く有りそうでした。

妻はちらっちらっと男の股間に目をやりながら
話に相槌を打っていました。
酔いが回るにつれて男の視線は妻の体を嘗め回すように
見ながら

「奥さんは本当にグラマーでいい体してるねぇー
いっぺんでいいから奥さんみたいな美人でグラマーな
女の裸の上で昇天してみたいなぁー」

妻はさっと乳房を隠し、岩陰に隠れました。

「そろそろ出ようか」
「うん」

妻を誘い風呂を出ました。
ふと、振り返ると男はニヤニヤしながら妻の裸の尻を
眺めていました。

私達は部屋に帰り、ベットに入りました。

「お前、あの人のペニス見て興奮してただろう?」
「いやぁーん」
「あんな大きなのでしてみたいだろー」
「いやよ、あんなおじさんと・・・絶対いやよ。あんなに
人に身体を嘗め回されたら死んじゃうわよ」

妻はきっぱりと言い切っていました。

冷蔵庫のビールがなくなっていたので妻に買いにいかせました。
えらく帰りが遅いなーと思っていると
やがて妻が戻ってきました。

「ねぇーあのおじさんが後で部屋に来るって。どうしよう」
「断らなかったのか?」
「だって、ずうずうしいから断れなくて・・・」

やがて男が部屋に来ました。
いやいやながらも話の面白い人で、いつのまにか3人で
笑い転げて打ち解けていました。

酒の弱い私は、かなり酔いつぶれ先に隣の部屋の布団に入りました。
ぼーっとしながら、(妻はあの男に犯されるのだろうか・・・)
そう思うと股間がムクムクと起き上がってきました。
魔が差したのでしょうか?
妻が他の男のペニスでもだえる所を見てみたくなりました。

「奥さん、風呂に入った後だからマッサージをしてあげよう」
「いえ、結構ですよ」
「いいから、いいから、美容のためにはこれが一番だよ」

妻は男から肩をもんでもらっているようでした。
もともと肩から腰が性感帯の妻ですから

「はうっ、はうっ」

と色っぽい声をあげながら妻は男に身をゆだね、

「あぁぁー気持ちいいわぁー」

しまいにはそんな声を出していました。
その声を聞きながら私はついウトウトと眠りに付いてしまいました。
20分ほどでしょうか、私は目が覚めました。

「はぁぁーっ、はぁー」

妻の息遣いが聞こえてきました。

「どうだい? 気持ちよくなってきただろう?」
「うん」

なんだ、まだやってるのか・・・

「この膝の裏とふくらはぎのココが気持ちいいんだよ」
「あぁぁぁーー痛い・・・でも気持ちいい」

ふすま越しに聞こえてくる妻の声はすっかり打ち解けて
いるようで
(まぁーこれくらいの事は刺激になっていいだろう)
そう思いながら再びウトウトと眠りに付き始めていました。

「さぁ、仰向けになってごん」
「いやっ、恥ずかしい・・・だめだって・・・いや、いや」
「うぁー奥さんのヘアーは色っぽいなぁー、肌が真っ白だから
よけいに色っぽいよ」

私はその言葉を聞いてギョッとしました。
すかさず起き上がり襖のすきまから隣の部屋をのぞきました。
なんと、そこに見えたのは・・・

座布団を敷き詰めた上には全裸の妻が横たわり、勃起した
ペニスを握り締めた妻が50過ぎの男の目の前で惜しげも無く
裸体をさらしているのです。

男はゆっくりと妻の乳房を撫でまわし、時折乳首を指先で
コリコリと愛撫していました。

「ねぇーもうだめ・・・して・・・入れて・・・あああ」

私の股間はいつのまにかピンピンに硬くなり食い入るように
その光景を見つめていました。
(妻が私以外の男を求めている・・・)
(妻と他の男が・・・これからつながる・・・)
そう考えるとこめかみがキンキンと痛み、
頬をツーーッと冷たいものが流れました。

男は肩にかけいた浴衣を脱ぎ払い、妻と同じく全裸になり
妻の太ももを押し開きながら、妻の股間に腰を割りいれて
いきました。

男は自分の股間と妻の股間をゴソゴソとまさぐりながら
やがて妻の上に覆い被さっていきました。

「あああ、はうーっ」

一際大きな妻の声が部屋に響きました。
男と妻が結合した瞬間の声です。

男の身体の下で妻は首に手を回ししがみつきながら
しきりに男の唇を求めていました。

男の腰がクイックイッと妻の股間に食い込むたび
妻はさらに太股をひろげ、男を深く深く受け入れようと
していました。

「ひゃぁー奥さんの中は気持ちいいわい、チンポがヌルヌルして・・・
おおおっ、締まる締まる」

「あうっ、あうっ、あああ・・・いいっ・・・ああーん」

妻が一番感じたときは、乳首がピンと上をむき、首筋に噛み付いて
くるのです。
まさにその光景でした。
男はそのピンピンに立った乳首を舌でなめまわしながら
妻のアヌスに人差し指を差し込みました。

「くぅぅぅっ・・・だめっ・・・イクイクイクぅぅぅ」

私は自分のペニスを握り締めました。
その先からはあふれるほどにヌルヌルした液体がにじみ出て
雁首をこする快感を増長させていました。

「あああっ奥さん・・・出る・・・出る・・・うっ」

「いやっ、中はだめよっ・・・あっ、あっ・・・中はやめてぇーっ」

私も同時に大量の精液を浴衣の裾に出しました。

「いやぁーん・・・中はだめって言ったのに・・・」

そう言いながらも妻はゆっくりと腰を上下にゆすりながら
男のペニスの余韻を味わっていました。

射精を終えた私は、ふと我に返り・・・
襖を開け、隣の部屋に入りました。

「何やってんだよ、お前ら」

二人は結合を解き、離れました。
妻は私に背を向け、そばにあったバスタオルを股間にあてがいました。
しかし、男は裸のまま座っていました。

「いゃぁー奥さんがしてくれって言うから・・・いい奥さんを
持ってご主人も幸せですなぁーハハハ」

男のペニスは妻の愛液で真っ白でした。
そしてその先からはタラーッと白い精液がしたたり落ちていました。

「いやいや、すまんすまん奥さんがナマでって言うもんだから
つい・・・中で出してしまったよ」

妻はしきりにあふれ出てくる男の精液をタオルでぬぐい取っていました。

つい、魔が差した日の出来事でした。
しかし、その日から私と妻は再びマンネリを超えた愛を
分かち合えるようになりました。

その男に感謝すべきなのでしょうか?

本当は物凄く・・・

こんにちは、ヒナコです。
私の見た目の第一印象は、みんな揃って『大人しい』 『お嬢様だね』なんて言ってくれるんだけど、本当は、物凄く 淫乱で、どうしようもない女なんです。
昼間は、上品なスーツやアンサンブルに身を包んで、颯爽と仕事してるのに、夜になると、隣りで主人が寝てる横で、毎日身体を捻らせながら、アソコに手を入れてる私が居るの。
布団の中で、大勢の見知らぬ男に輪姦されてる所とか、レイプ されてる所、セフレとの激しいセックス・・・そんな妄想を頭の中で巡らせながら、乳首を摘まんで擦り上げ、クリトリスを責め続けて・・・。
ヒナコの身体は、そんな愛撫に反応して、 快楽に喜び、熱く熱を帯びて痙攣します。
当然、毎回、オナニーしながらオーガズムを迎えて、Gスポットを自分で触った時は、潮さえ吹いたの。
主人が隣りで寝てるのにね。
こんな淫乱な女、他には居ないと思うわ。

本当に悪人かなあ。

私(俺)は神田健二、71歳の老人です。
昔話をさせてもらいます。
あれは・・・俺は35歳、妻は36歳の結婚して5年目位の事です。
妻は美人の部類に入ります、そして俺の事が大好きでした(と思います) 付き合い始めたのは妻が26の時です、処女ではなかったと
思いますが聞いていません、スムーズにやれたと思います、結構濡れていました、3回目位から声を出すようになりました。
優しい所の多い女です、優しいのは俺にだけかと勘違いしていました、
誰にでも優しいのです「お願いします」と言われると断る事の出来ない性格でした。

そんな妻を狙っている輩がおりました。
正木と言います、妻の会社で同僚と言うか上司です。
妻(あけみ)が36歳、正木は40歳でした、確か正木には妻33位と女の子一人がいたはず、正木は見た目が良くて結構女にもてていたみたいです。

正木は妻に目をつけました。
何かにつけて妻に寄って来ました。
妻はまだ私の事が好きなんで、なびく事はなかったのです、少し
優しい返事でもすればそれで終わったのでしょうが、無視っぽくされて正木は意地になったみたいです。

正木は妻の友達に相談しました「あけみさんと親しくなりたい、どうしたらいいんだろうか?」と言うと友達は「あけみちゃんは頼まれるとNOと言えない性格です、下から出られるのに弱い、困ったと言えば必ず対応してくれる、そんな人よ」と言われ作戦を考えました。

仕事上のトラブルが発生し困っているとの話しを作り相談に乗ってほしいと妻を居酒屋に誘い、かなり下手に出て話しました。
翌週「あけみさんのアドバイスをもらったので無事解決しました」と言って再度、居酒屋に誘いました。

今度は下の相談を持ち掛けました「妻と相性が悪い、立たない、どうしよう」と半泣きの顔をして言いました、そして心配そうな顔のあけみさんに「ちょっと見て頂けませんか」と言って店を出てホテルに
入りました、あけみさんは物を見てあげればいいんだろうな、ぐらいに思っていました。

ホテルに入ると正木は「シャワーします」と言って全部の服を脱ぎ
あれを隠すようにしてシャワーに行きました、シャワーを終えると
「あけみさんも使って下さい」と言うので「私は見るだけだから」と言い、洋服のままでいると正木はベッドに横になりバスタオルを取りました、なんと、びんびんと大きく立っているじゃないですか
「なんの問題もないでしょう」と言うと「触ってみて下さい」と私の手をとり握らせました、固いんです「もういいでしょう」と言うと
「逝かせて下さい」「少し見せて下さい」と言われ、お酒の酔いも有りましたし、早く済ませたい気持ちもあり、スーツの上着を脱ぐと
ブラウスのボタンを外しました、正木はブラの上からお乳を触っていましたが、急にブラを押し上げ、乳首を出されました、そして乳首は正木の口に納まりました「やめて・・やめて」と言うのに聞いてくれません正木は舌で乳首を舐めまわします、私は・・段々、気持ち良く
なってきました、旦那としたのは・・先週だったっけ・・旦那より
上手かも・・なんて考えていました、気が付きましたらブラウスは脱がされブラは外され、スカートはめくられ始めていました「やめて、やめて」と言う言葉は全然聞きません、スカートの中でストッキングとショーツを纏めて脱がされました、スカートも皺になると言われて脱がされ結局・・・全裸です
下を舐めにきました「汚いです・・」と言うと「あけみさんの全てが好き、全部綺麗、お願いします」と言ってクリトリスから小陰唇からべちょべちょにされました。

正木の固いものはずんずんと奥に入ってきます。
「あ・あ・あ・いい・・」と声を出していました、手は正木の背中に回していました、まさか中では出さないだろうと思っていましたが、
正木は抜くつもりでいたらしいのですが私の手が背中を離さないので
そのまま逝ってしまいました、どくんどくんと音が聞こえるような律動感です、私も思いっきり逝ってしまいました。

正木がどくとまんこから精液が流れ出しました、その感触に、ああ
私は犯されたんだと実感しました、そしてシャワーを使い洋服を着るとすぐホテルを出て車を拾い、帰りました。
旦那は寝ていました。
翌朝、「遅かったなあ、飲みすぎんなよ」と優しく言われ私はトイレに行き泣きました。
会社で正木に「ちょっとお話しが」と言って会議室で「なんて事をしてくれたのよ、私、旦那の顔を見られない」と言うと「あんなにしがみついて逝くんだもの、俺の事があんなに好きだったんだな」と言われ目の前が暗くなりました、「兎に角もう構わないで下さい」と言うと「まあまた話しましょう」と言われその場は終わりました。

1週間後です「もう一回だけ付き合って、もう誘わないから」
と言われ馬鹿ですね、また同じ事でした、この前より悪い事は逝った私の姿をデジカで撮られた事です、正木のデジカは音がしなく、逝ってしまった私は気が付きませんでした。
又1週間後に無人の会議室で「今晩付き合って」と言われ「いやです」と言うとデジカからプリントした写真を見せられました、最初私だとは思わなかったのですが「良く見て、あけみさん、可愛いよね」と言われ、ひったくるとすぐ破きましたが、「プリントしたものはまだあるから、旦那さんに見てもらおうかな?」と言われ、「わかりました」と言うと「僕がお願いした時は付き合って下さいね」と言われ
「わかりました」と返事しました。

その後は、
SMホテルで縛られ、軽くですが鞭で打たれたり、
お尻の穴にローションを塗って入れられそうになったり、
中だしは当たり前のようになっていました。

一番酷い話しは正木のお客に差し出された事です、あの時は
正木の他に3人の4人からされました、2回ずつです、私はもうあそこが痛くて痛くて
たまりませんでした、そうですあの時でした、ホテルでシャワーを
使いましたが全部中で出されているので中が汚いと思い、旦那は寝ていましたので家のシャワーを使い中を指で綺麗に洗いました、すると
ベッドに入ってからあそこが痛くて、起きて軟膏を塗りました。

俺は寝ていなかったのです。
妻のショーツを脱いで軟膏をぬる姿を見ていました、
「痛いのか、見せて見ろ」と言われ「いやあ」と逃げました
捕まり性器を見られました、私は手で押さえましたが、すぐ手をどけられ股の間に腰を入れられ閉じる事も出来ません。
明かりを点けられ、見られました。陰毛を掻き分け小陰唇を引っ張られ、中が赤身を帯びているのがわかりました、そして全裸にされ、
お乳とか腿とかのキスマークも見られました。

誰といつからだ?との質問に私は全部、正確に答えました。

旦那の結論は、私と離婚する。もし気が変わったら再構築あり。
相手は徹底的にぶちのめす。
忘れていました旦那は今でこそ大人しい人格者なのですが、
10代の頃はとんでもない悪だったのでした。

旦那はもう一度あいつらと付き合え、全ての音声を取れと言って
機械を渡されました。
そして又4人からされました、軽くシャワーを使い帰ると
旦那は風呂場で私の中に指を入れ中身を掻きだしました、それを袋に入れましたDNA鑑定をするのだそうです。
その指の匂いを嗅ぎ「くせいなあ、俺のも同じ匂いかなあ、出して見ろ」と言って私の口に入れてきました、旦那は私の口で逝きました
そしてその匂いを嗅いで「俺の方がいい匂いだ」などと、精神に異常をきたしたような様子でした。

旦那は友達の酒田を呼び出し、どうしたら良いか相談を始めました
私は二人から聞かれ、正木の事、他の3人の事を知っている事を
全部話しました。正木には慰謝料と別途(これが怖い)
他のやつらには慰謝料の請求と決めました。

正木を呼び出しました個室居酒屋です、酒田の経営です。
私は低姿勢で気の弱い男を演じました。
正木は最初とぼけていました、奥さんとは仕事以外になんの関係も
ない。妻から聞いたと言うと、奥さんと良い仲になったが奥さんから
誘われた、俺は悪くないと言ってた、「旦那さん、あけみさんを勘弁してやってよ」等と言い、私は「はあ・・」そこで酒田の登場、怖い顔を見てびっくりした正木、
酒田を見て「なんですか?この人は?」「俺のだち」と言うと
酒田が「神田をなめんじゃねえよ、組で話しても良いんだが、親友の神田が困っているのを見て俺が引き受ける事にしたんだ」と言うと
正木は青い顔になり「すみませんでした、慰謝料は払わせて頂きます、奥さんとはもう関わりません」と言うので、
では、奥さんに悪さしたやつらの名前と電話番号などを言えと言って
聞いたそして、お前には慰謝料1千万円、キャッシュと言うと
「無理ですそんなお金ありません」と言うので「ではお前の奥さんに
払ってもらう」と言うと「妻には言わないで下さい」と言うので
書類を書かせた。
1週間後、300を持ってきた「これで許して下さい」と言うので
700はこれから考えると帰した。

正木の家に行った。
前の日に電話で正木と妻の事を話し、相談したいと言っておいた。
子供は小学生で学校に行っている時間、(酒田は人相が悪いので外で待機)最初苗字を言い、妻が正木さんにお世話になっていると言うと
ドアを開けてくれた、中で、話した、正木さんに自分の妻がされた事、会話の録音も聞かせた。

奥さんは「どうすれば宜しいのです」と言うので「妻がされた事と同じ事をさせてもらいます、いやでしたら慰謝料全額払ってもらいます」と言うと・・・「わかりました」と言うので「ではお願いします
所で奥さん御幾つ?」と聞くと「33です」と言われ嬉しくなった
寝室には行きたくなさそうでソファーに座って、まずブラウスを脱ぎ
ジーンズを脱いでブラとショーツのなった「良く見せて」と言って立ち上がらせると背中に手を廻しブラを外した、すぐに手で隠したけどショーツを降ろしかけるとそれを押さえにきたのでおっぱいはお留守になってしまった、結構格好いいおっぱいだった。そして力づくでショーツを降ろした「さあ良く見せて、妻にも正木さんは同じ事をしたんですよ」と言うと両手を足にそって降ろしましたので私は足を広げさせました「綺麗ですねえ」と言っておもいきり陰毛にかぶりつきました、そして舌で小陰唇をなぞると「いやあ・・」と言って逃げようとするので「妻も言って逃げようとしたそうです、でも正木さんは許してくれなかったそうです」と言うと動かなくなった。

絨毯の上に横にすると私は両手でお乳を揉み、クリトリス辺りを舐めまわしました、びくんびくんと舌の動きに合わせて逝きそうでした
「よし、いただきますね」と言って先っぽを膣口にあてると押し込みました、ずずずと言った感じで全てを納めると私は奥さんを強く抱きしめました、そして抜きさし・・・奥さんの「あああ」を聞いて私は正木よりいい人なんでお腹の上に出しました。

奥さんはすぐお風呂場に行きました、私は玄関ドアを開け酒田を入れました。
バスローブを羽織った奥さんが風呂から出て来ました、そして
そこにいる人相の悪い男を見て「きゃあ、誰・・」と叫びました
「俺は神田の友達、神田が困っていたので協力している」
「神田の奥さんも正木さんから何人かにさせられた」
「あんたは俺ら二人だから楽だろうよ」と言って
バスローブをはいだ、ブラとショーツを付けていたが、二人がかり
なんですぐに全裸にされた。
俺はちんぽを奥さんの口びるにあてて口に入れようとしたら奥さんは
口を強く結び入れまいとしていた、また「正木さんは口でも逝っていたと妻が言っていたよ」と言うと口を開けた。そのすきに酒田はちんぽを持って膣口を目指していた、まだ良く濡れていないだろうにと
思ったがそうでもなかった、ずっぽり入ってしまった。
結局口とあそこと3回ずつした。奥さんは死んだように伸びていた
「じゃあ、奥さん、又来ますね」と言って帰った。

当然正木から電話があった。
「残り700を寄こせば、もうあなたの家にはいかない、無理なら
奥さんで返してもらう」と話す。
次週に又、正木の家に行った、
奥さんはあきらめたのか従順だった、すごかったのは3人でお風呂に
入った時の事、家庭のお風呂なんで大人三人はきつい、
俺が中に入り奥さんが下半身だけ入り、酒田は洗い場から奥さんの乳を揉んだり、奥さんを立たせて二人で石鹸を全部に塗り洗いまくったり、口で綺麗にしてもらったり、最高です。くせになります。
ベッドでは三人でけだものです、酒田が寝て、奥さんが騎乗位で乗って、俺は後ろへ奥さんのねばねばを前からもってきて塗った、そして入れようとした。 せ・ま・い・・「無理、無理」奥さんは泣き始めた、今日はあきらめようと思い口にもっていった、多分臭かったと思う、でも自分の肛門の匂いだからしょうがないだろう。

そんな関係を5回位やった、陰毛をそった事もあった、その時は正木も怒ったなあ、「じゃあ金を」と言うと黙った。
他の3人からは200づつ貰った、やつらは正木の所に怒鳴り込んだらしい。

正木から300貰った、残りは勘弁してやった。
正木は離婚したらしい、理由の一つはあの三人が正木の奥さんと
したらしい、奥さんはつくづくいやになったのだろう。

俺は元さやに納まった、俺の言う事はなんでも聞く、本当にいい女房です。
酒田とは良く飲みながら、結局得したのは・酒田・俺・あけみ、かな
なんて話をします、儲かった金でソープ通いが続きました、
遠い昔の話です、妻は「え?なんの話?」なんて忘れたふりをしています。乱筆乱文ご容赦を

本社のお局様と 10海編

姉さんはテトラポットの上でクンニでイッてしまった

「ハアハアっ! ハアハアっ! ゆうき! こっちにきてよぉ」

俺はテトラポットの上に座った、姉さんは俺の腫れ上がっているチンポを掴みシャブリ始めた

「んんっ~ ピチャッピチャッ !んっ! んんっ~ はあはあ~!」

口には入れずにチンポの周りを姉さんの口と舌が這いずり周り、舌をチロチロと動かし、チンポを味わっている

「ゆうきぃ~ き も ち いい? もっといっぱぁぃ してあげるね!」

純子姉さんの長い髪、綺麗な髪をかきあげて可愛い顔で俺のチンポを舐めて興奮している

「ゆうきぃぃ ズボン脱いでぇ! もっとしてあげるからぁぁ ねぇ~!」

姉さんにズボンを脱がされ脚を開かされた、チンポを軽く握り、俺の玉袋を下からベロベロと舐めてかくれた
チンポもイヤらしい手つきでしごいてくれる、それもゆっくりとねっとりと、チンポを捏ねるように

「姉さん! そんなにしたら!もう出ちゃうよ!」

「んん! ごめんね 手でやらなければイカない?」

手でチンポを掴むのを止め、玉袋を下から優しく揉まれた、またチンポを周りからペロペロとコネくりまわすように舐めてくれた

「ああっ! 姉さん! それ気持ちいいぃぃ! んああっ! 気持ちぃぃ!」

俺は気持ち良すぎて思わず声が出てしまった

俺のチンポをこんな綺麗な可愛い人が… それもこんなところで…

気が遠くなりそうな程気持ち良かった


「ゆうき… ゆうきとセックスしたい…」

姉さんはそう言いながら俺の上に股がって来た、まだ服は来ているが、姉さんはノーパン
股がって来て、グッチョグッチョになっている姉さんのマンコにチンポは容易に入った

びちゃっ!と音がして姉さんのオマンコに

ニュルっ~っ!

オマンコは熱く液体で満たされいた!

姉さんマンコはユルユルガバガバだが、マンコはチンポに吸い付く様に
音を立てる

ジュっ! ジュっ! ジュっ!

「んんんんっ! ゆうきぃぃぃぃ! いいぃぃぃぃぃぃ! ゆうきぃぃ!」

スカートを履いたままチンポとマンコは吸い付く様に繋がっている

姉さんが腰を振るたびに

ジュっ! ジュっ! ジュっ!

と吸い付くマンコがチンポから離れ、空気が入る音がして、姉さんが奥にチンポを入れると、姉さんは顔を困らせ、はあはあと息を荒くして

「ああん!ぁぁぁぁぁぁっ! ゆうきのぉ 気持ちぃぃぃぃぃぃぃぃ! はあぁぁぁぁぁぁっ!」

小柄で軽い姉さんは俺の前で腰を振り続けていた、
と言うより、腰を振らずにはいられないと言ったほうが表現がいい

チンポは姉さんのマンコとの摩擦抵抗で何十回、百数回? マンコにしごかれてハチキレるくらいデカクなっていった

姉さんの服を脱がし、その辺に放り投げた、ブラを外し姉さんのオッパイに顔を埋めた
若い張りのあるオッパイより、少しくたびれたくらいの姉さんの柔らかくて、白いオッパイ
乳首は硬くなって張り出している、それを口に含むと姉さんは俺に抱きつき、

「はんんんっ! 気持ちぃぃぃぃ ! ゆうきの好きにしてぃぃんだよ!」

オッパイを鷲掴みにして乳首を指で挟んだり、口の中で転がしたり

「姉さんんっ? 姉さんの身体気持ちぃぃ ! スゲーぃぃ匂いするし!
ヤバい…」

スカートの中に手を入れ、姉さんのお尻を掴んだ、超柔らかい!

しかも、お尻は小さくて超可愛い~!

「姉さん~!!!!」

スカートを捲り上げると

「ダメぇぇ! 恥ずかしい! もっと見えないとこでぇ! ねっ!!!」

何かよくわからないけど
さっきまでマンコ丸出しでクンニしてたのに?

一旦チンポを抜き、もう少しテトラポットの影の見えない奥へ入った、そこは周りからほとんど見えなく、堤防のコンクリートも綺麗なところだった

そこで姉さんを四つんばいにさせてスカートを脱がせた、姉さんは全裸になった

「ゆうきぃぃ ヤバい… なんか超興奮する… アソコが熱くて ムラムラする… 」

姉さんは表で全裸にされ、かなり興奮気味だ、そんな姉さんを見ている俺はもっと興奮した

可愛い姉さんが、会社のお局様の純子さんが表で全裸なんて…

本気でイク、デリヘル嬢(莉奈)

彼女と出会ったのは、3年程前。
妻とのマンネリ化した営みに飽きた私(42歳、妻子あり)は、人妻と出会えるデリヘルを利用した。

やって来たのは、莉奈と言うグラマーな美人系人妻風の女性。
実際には、バツ1子持ちで年齢は40代前半。

結構好みのタイプであったが、時間がなく60分のコースでお願いした。

シャワーで身体を洗ってもらい、その後湯船に一緒に入りお互いの自己紹介をしながら、莉奈は私のペニスをしごき、私は莉奈のDーEカップ程の胸を揉みながらイチャイチャした。

その後ベッドに移動し唇を重ね、その柔らかな胸を揉み、時には乳首を吸い、莉奈の身体を貪りつくした。

莉奈は私とのキスを嫌がらず、激しく舌を絡めて、時に「はぁあ」と喘ぎ声を漏らしながら、ひたすらお互いを求め合った。

当然、莉奈はデリヘル嬢としての務めを果たす為、ギンギンに勃起している私のペニスを頬張り激しくストロークを始めた。
最初っから奥深く咥え込み、「ジュボ、ジュボ」と音を立てながら…
実に気持ちいい。

私は舐められている間、莉奈の胸やクリトリスを優しく愛撫した。

莉奈の秘部は、既に大洪水となっており、嫌らしい音が「クチュ、クチュ」と聞こえる。

人差し指を膣の中に挿入すると、身体を悶えさせ感じている様に見えた。
膣の中を掻き回すと、快感からかフェラチオが疎かになる。

莉奈は堪らず「あぁん、あぁん」と声を上げ始めたかと思うと

「イク、イク、イクッ!」と昇天した。

「えっ?!逝っちゃったの?」(私)

「だぁってぇー、ずっと触られてたもんー」(莉奈)

そう言うもんだから、物凄く可愛く思えて、莉奈を仰向けに寝かし、膣の中を再び攻めると、

「はぁあぁぁぁー」

「また、逝っちゃうー」

と、腰を浮かしながら二度目の絶頂。

「気持ち良いの?」(私)

「うん」と幸せそうな目で、私を見つめながら答える莉奈。

「もっと気持ち良くなりたい?」(私)

「これ、入れちゃおうか?」と、自分の股間を指差しながら尋ねると、「うん」と私の首に両腕をまわし、キスをせがんで来た。

莉奈と唇を重ねながら、ギンギンに勃起したペニスを莉奈の膣の中に挿入した。

愛液でたっぷりと濡れた膣深くに、私のペニスはスルスルと咥え込まれた。

暖かい感触が堪らない!

莉奈の激しく深い喘ぎ声。

「はぁあぁぁぁー」

と、同時に私の首にまわした莉奈の両腕が私を強く抱きしめる。

そして、私のペニスをギューと、莉奈の膣が締め付ける。

なっ!なんて気持ちが良いんだ!

私はひたすら、ストロークを繰り返した。
時にはゆっくりと、莉奈の全てを味わいながら、まるで発情期の猿の様に腰を振り続けた。

「はぁ、はぁ、アッ!いい」

「アッ、アッ、凄くいいー」

そう言って、激しく唇を重ね合いながら、莉奈は感じている様だった。

最初にイチャイチャが長った為、残された時間は短く、この勢いのまま射精を迎えたい私は、莉奈に
「イッても良い?」と尋ねた。

「きて」と答えたので、そのまま中にありったけ、ぶちまけた!

「ドゥビャアァ…」
「どく、どく、どく」と、大量の精子が出た。

お互い強く抱きしめ合ったまま、暫く離れなかった。

名残惜しかった。

莉奈に、
「最後は、先に逝っちゃって、ごめんね」と謝ると、

「ううん、私も逝っちゃった」と答えた。

「えー、3回も逝ったの?」(私)

「ううん、4回」と恥ずかしそうに答える莉奈。(可愛い)

最後は時間が無く、バタバタと帰り支度をし、ホテルを出た。

次は、行き狂わせてやりたいな!
そう思いながら、別れた。

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