萌え体験談

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乳首

派遣担当者と

23歳の時です。ある派遣会社で働いていましたが、不況により派遣切りされる事になりました。
しかし職場の雰囲気が良くて居心地も良かったので辞めたくありませんでした。
すると派遣の担当者から「今度飲みに行こうよ。希望を叶えてあげられるかもしれない」と誘われ、当時は彼氏もいなかったので2人で行きました。
飲み始めて早速の下ネタトーク。
担当者の要求を何となく察しましたが、受け入れるとマニアックなプレイばかりを体験する事に。
ビジネスホテルへ連れて行かれ、最初にストッキングの足の裏を撮影されました。
しかも直履きでベッドの上に仰向けに寝た状態から両脚を曲げて体育座りをする恰好です。両方の足裏だけじゃなく、アソコも透けて丸見えなので恥ずかしかったです。
そのあとストッキングを脱がされ、担当者が上になってシックスナインをさせられました。壁に向かって逆立ちするような恰好でのシックスナイン。まんぐり返しのシックスナインと言った方がいいでしょうか。
ただでさえ苦しいのに、担当者は腰を勢いよく動かしながら膣の中を舐めてきて、そしてそのまま口の中で射精もしてきました。射精中も膣中を舐めて続けられ、咥えているオチンチンはビクンビクンと大きく小刻みに脈打ちしているし、とにかく精子の量がとんでもなくて喉を締めるので精一杯でした。
シャワーを浴びている時は、背後から私の胸やアソコを触りながら自分でオナニーをやり、出る少し前に咥えてさせられて先程と同じように腰を振られ、また口の中で射精の行為を2回されました。
とにかく口の中でオチンチンが凄い脈動をするので気持ち悪かったです。
しかも浴室から出て髪を乾かしている最中は、私のアソコを開いて舐めながらオナニーをしてそのまま舐めながら4発目を射精しました。
ベッドに移動し、言われるがまま担当者の乳首を舐めていると勃起してきて、今度は私が上になってシックスナインをやらされました。
私の顔の前にデジカメを置いて動画撮影も。言われた通りに手は使わず、ただ黙って咥えているだけ。
担当者は下から腰を動かしてきて、やがて「あ・・出る!出る!」と声がした途端(とは言っても膣に舌の根元まで入れて舐めながら喋っていましたが)、5発目の精子が口の中に広がりました。
慌てて喉を締めましたが、精子の量が少なかったので安心しました。
動画を再生して見せられましたが、手を添えてないので射精中の裏筋が大きく脈打ちを繰り返しているのが鮮明に映っていて、その脈動に連動して咥えている私の上唇もピクンピクンと動いているところまでハッキリ見えました。
その後は疲れて横になっている私の胸やアソコ、足の裏を舐めながらオナニーをしては射精する時にシックスナインの体勢で上に覆い被さってきてアソコを舐めながら口の中で射精を繰り返されました。
挿入によるSEXはありませんでしが、とにかくシックスナインに拘る人でした。
結局、要求を受け入れた私は会社に残してもらい、そこで彼氏が出来て結婚する事も出来ましたが、担当者との関係は今でも旦那には秘密です。

派遣の女の子と

先週の金曜、派遣の子たちの送別会がありました。

前から気になっていたIさんという子を誘いたくて、2次会後、酔ったから帰ると言う彼女を、最後だからもう1件飲みに行こうと強引にバーに連れていきました。

彼女は22才、童顔で幼く見えますが体は肉感的で、芸能人でいうと乙葉みたいな感じでしょうか。

黙々と仕事をするので、まじめで堅いイメージでしたが、休憩中に話してみると意外と人なつこく、会話も上手で笑顔のかわいい子だなと思うようになりました。

彼女は2件目で結構飲んでいたらしく、「もうあまり飲めませんよー」と赤い顔で嬉しそうに言ってます。

飲みながら、彼氏はいるけどうまくいってないとの話を聞き、「うちの会社にいい人いなかったの?」と聞くと「○○さん(俺)素敵だと思いますよ…」にっこり!と。

いける!と思った俺は、すっかり目がとろんとしてきた彼女に「君のこと好きになったんだ。」と告白。店を出てふらふらしながら歩く彼女の手を引き、ホテルへ直行しました。

部屋に入ると壁を背に彼女を立たせ、両手で顔を挟んでキスしました。おでこ、頬、唇に繰り返し軽いキスをしていると、彼女から小さい吐息がもれ、されるがままだった彼女が俺の背中に両手をまわしてきました。

「ねえ、もっとキスしていい?」と聞くとうなずいたので、彼女の両手を握り、壁に押し付けディープキスをしました。

ぴちゃぴちゃと音をたて、角度を変えて何度も舌を絡めます。キスをしながらカーディガンを脱がし、シャツの上から胸を触ります。思ったよりでかい。

乳首のあたりを親指でゆっくり撫で続けると、そのうち彼女から「…んっ…あっ…」と声が漏れてきます。服の上からでも乳首が立ってくるのがわかります。

スカートの下から手を入れ、パンティをすっとなぞると、同時に「あっ…」という彼女の声。彼女の下着は湿っています。

俺は彼女の手を引いてベッドに座らせ、そっとベッドに押し倒していきます。

キスをしながら、シャツのボタンをはずしてブラジャーをとり、大きくて柔らかい胸をつかみます。

乳首は固く立っていますがすごく柔らかい胸。乳首にキスをしたり舐めたりすると、体がびくんとなり胸はぷるっと動きます。

胸に吸い付いたまま、彼女の足の間にひざを入れ、右手を下着の中へ入れていきます。彼女のそこはたっぷりと濡れていて、指でたどるとお尻までつたっているようです。

「…はっ…はっ…」という彼女の荒い呼吸が聞こえてきました。
「すごい濡れてる。Iさんも俺としたい?」と聞くと半開きのとろんとした目で「…はい」と答えます。

彼女の足を開かせ、ぬるぬるの中指でクリトリスを触るたびに体がぴくっと動き、「んっ…あっ…」と彼女の声も体と一緒に反応してくれます。

クリトリスを下から上へ何度もなでていると彼女の息が荒くなり、「…あぁっ!…あんっ!」という感じのあえぎ声になります。

俺は一気にパンティを脱がして彼女の間に体を入れ「いや、やめて」という彼女を無視して舐めはじめました。彼女の足を押さえてひざを舐め、太もも、足のつけ根を舐めます。

陰毛にキスをして両手でクリトリスを剥き出しにすると、愛液で光っています。自分の顔を両手で隠していた彼女は、いつの間にか俺の頭をつかんでいます。

大きくなったクリトリスを舐めると「…あんっ」と体をのけぞらせました。

何度もそれを繰り返したあと中指を膣の中に入れ、壁の上をこするとくちゅくちゅと音がして、「…あぁっ!」という声とともに、俺の頭が太ももで締め付けられました。

もう一度クリトリスを舐めようとすると、彼女が小さい声で「…お願い…きて…」と言います。腰をおろしていくと彼女がよけるので、「動かないで」と言い中に入りました。

ゆっくりと奥に進むたびに「…あぁっ!…ああぁっ!」と彼女のあえぎ声は大きくなっていきます。俺は動きを止め、彼女にキス。

俺は彼女の足を肩に乗せ、ぐっと奥まで突きます。「…んっ」と彼女は声を押さえ目を閉じ、俺の腕をつかみました。

彼女の様子を見ながら角度を変え「…あぁっ」と声が出たところを何度も何度もゆっくりと突きます。

「あん…あっ…あぁっ!…あぁっ!」彼女は激しくあえぎだし、俺の腕をつかむ力が強くなりました。

「いやっ…あっ…やめて!…いきそう…やぁっ」彼女の声が変わります。
俺は「いいよ、いっていいよ」と同じところをゆっくり突き続け、彼女の頭を押さえながらキスをしました。

すると彼女の中がぎゅうっと締まりはじめ、俺のモノに絡みついてきます。

彼女が「やっ、いやっ!やぁっ!あぁっ!!」と叫び、声をつまらせると、彼女の中が熱くなり、激しい振動と力で締め付けられました。

しばらくその状態が続き、あまりの気持ちよさに俺もいってしまいました。その後、シャワー浴びてもう1回しました・・・。

農業体験でホームステイに来た女子大生

家はとある県の田舎にある。

以前よりは減ったが、農家も多い。

それで都心の大学から毎年、ホームステイをさせて体験学習をする。

去年も20人が来ました。

その時に、派手派手な女が2人。

名前は未菜と夏海。

20歳らしいが、金髪の髪で焼いたのか黒い肌で、花柄やらのミニスカを穿いてきて全く田舎にそぐわない格好だ。

爪は長いし、何しに来たのかって感じだった。

実際に作業も爪が邪魔でなかなかやらない。

「ミミズいる~超怖い!」

と逃げ回ったり。

皆呆れ気味。

バーベキューでもキャミソールで、胸元はゆるゆるで谷間が丸見え、

「蚊に刺された!」

と騒ぐ。

周りは優しいから長袖を着るように告げてあげたり。

お酒は好きなようで、かなり遅くまで飲んだり。

隣の家には夏海が泊まってて、何回か飲みに行ったが、かなり強い。

皆が眠ってもまだ飲める酒豪だった。

3日位してか、隣の家で飲んだ後に家に来たが、夜遅くで自分しか起きてなかったし、俺は離れの木屋の2階を改装した部屋に寝泊まりしててそこに来た。

ミニスカでゆるゆるキャミソールで、胸元は谷間が丸見え。

「すげぇ!秘密基地みたい!」

と勝手に上がり込む。

皆が酔って寝ちゃったらしく、隣の俺の部屋に明かりが付いてたから来たみたい。

「飲もうよ♪お酒ない?」

と言われ、少しは手持ちの酒が冷蔵庫にあったのでそれを飲んだ。

「美味い!」

と500の酎ハイをグビグビ飲み干す。

「強くない?」

と聞いたら

「まぁね♪」

と言って飲む。

歳の話になり、

「34?独身てヤバイじゃん!」

「彼女居ないの?」

とか色々。

暫くすると眠いと言うので、帰るように促したら帰ってったんだけど、なぜかすぐ帰ってきた。

「鍵締まってたから泊めてよ♪」

と言われ、

「ちょっと…」

と困ったが、

「いいじゃん寝よう!」

と勝手に灯りを消した。

そして、ベットに座ると

「エッチな事考えてない?」

と言われ

「そりゃあ…」

と話すと

「変態おやじ」

と言われたが、

「大沢たかおに似てるよね?言われない?」

と言われ

「まぁたまに」

と話すと

「チューならいいよ!」

とキスされた。

キスをして夏海に

「もっかい」

と話すと

「いいよ」

とキスをし夏海の体をまさぐると

「エッチ」

とは言うが抵抗はなく、オッパイを触ると柔らかく、

「おっきいね」

と話すと

「一応Eだよ」

と言う胸を触り、キャミを脱がして派手なブラを外すと、乳輪はおっきいが、形は抜群に綺麗なハリのあるオッパイが。

「凄いね」

と乳首に吸い付くと

「エッチ…アッ…アッ…」

と反応を始めた。

茶褐色の肌だが艶々してて肌も綺麗だ。

オッパイに吸い付きながら、太ももを撫で回して、スカートの奥に。

パンティは湿り出して来て、指で撫で回すと

「ウン…イヤン…」

と体を捩らせた。

丁寧に撫で回してあげるとジワジワ湿り、ぬるっとしてきた。

足を開くと、遊んでそうな割りにはピンクで、舌先で舐め回すと

「気持ちいい!」

と反応をし、愛液が溢れてきた。

ジャージを脱いでトランクスを脱いだら

「見せて!」

と脱がして来て咥えて来た。

あまり上手くはない…だが膨張させてくれたら

「マジ?超長いし」

と笑う夏海。

「普通だよ?」

と話すと

「彼氏よりデカい」

と話す夏海を寝かし、夏海の中に。

入れたら

「ちょっと痛い」

と言われ、ゆっくり入れたら

「奥までくんだけど?ヤバイ」

と話す夏海も絞まりは抜群にいい。

動かして馴染ませると

「痛くなくなった」

と言われピストンを早くすると

「アンッ!アンッ!アンッ!」

とかなりおっきい声を出したので

「外に聞こえるから」

と静かにさせたが、

「だって超気持ちいいんだもん!」

と。

そして酔ってたからか俺も

「思いっきりしようか?」

と話、夏海の中の感触を味わった。

「アンッ!イイ!」

とユサユサ揺れるオッパイを掴み、舐めたりしながら楽しんだ。

肌も20歳は張りが全然違うし、締まりも抜群にいい。

締め付けも強くなったり弱くなったり絶妙な具合だ。

そして、イキそうになると

「気持ちいい!」

声を上げる夏海に

「出すよ!」

と話すと

「ウン!突いて!」

と声を上げ、キュッキュッと締めて誘惑してくる。

激しく突き上げて、夏海に深く突き刺し射精を果たした。

「イイッ!凄く気持ちいい!」

そう言う夏海は、中でギュッっと何度も強く締めて来て、最後の最後まで圧力をかけた。

「超良かった!」

と話す夏海とキスをして横になり、いつの間にか寝てしまった。

翌朝、携帯が鳴り

「ちょっと!隣に来てる夏海ちゃん知らない?」

と親から電話が…。

「判らない」

と話すと

「探しに来なさい」

と騒ぎに。

まだ寝てる夏海を起こして

「ヤバイぞ!」

と騒ぎになってる話をすると

「マジ?どうしよう」

と慌てる。

着替えさせ、家の親達と隣に行った間に家から出させた。

夏海が現れて、理由を聞かれ

「鍵しまってたから小屋に寝た」

と話すと

「ごめんね!」

と必死に謝る隣のおばさんに申し訳なかった。

体験学習中に

「昨日超良かったよ!」

と言われ

「聞かれたらヤバイぞ」

と黙らせたが、その晩にも部屋に来てや翌日も…バック、騎乗位と色々楽しんだ。

最終日に挨拶で

「本当に貴重な体験ができました」

と挨拶し、チラリと俺を見る夏海。

「来年も来るから!そしたらお家に泊まるからね♪」

と最後の夜に言われた。

そして今年、募集の中に○○夏海の名前があった…。

農業実習のホームステイ先で近親相姦を目撃

大学時代の夏休みに農業実習で行った◯◯県のホームステイ先の家の話です。

祖父母と40代の夫婦と3人の子供がいました。
子供は、高校の男の子2人と小学生の娘さん。

なごやかな家でしたが、奥様は何とも言えない色気がありました。
普段は事務の仕事をしていますが、150cmくらいの小柄な女性で、目がパッチリしたショートカットの、少しデミームーア・・・滝川クリステル系の洋風な顔立ちの女性。
しかもかなりの巨乳で、ブラウスの胸元のボタンがパツンパツンなくらい。
胸元のところから谷間を何度か拝ませてもらいました。

朝早く野菜を収穫に行った後に夕方も収穫に行ったり、かなりしんどかった。
しかし、綺麗な奥様の夕飯には救われました。

ホームステイして4日目の日に夏祭りがあり、子供たちは友達とかと出掛け、祖父母は温泉に行き、旦那さんは参加していたので、ぶらりと一人で見に行きました。
小一時間くらいして歩いて帰宅したんですが、留守番の奥様がいなかった。
あれ?と家に入りましたが、居間にも台所にも風呂にもトイレにも居ない。

また祭りに戻って時間を潰そうと思ってたら、2階から物音がした。
階段に近づき耳を澄ますと、「んっ!あんっ・・・」と女性の喘ぎが・・・。

(奥さん浮気?)

ちょっと興味があり、階段を上ると、1番奥の部屋から響いていた。
近づき耳を澄ますと、やっぱり、「あんっ・・・んっ!」と声が。

夫婦の寝室なんですが、そこは襖になっていて、隙間から光が漏れていた。
少し開いてて、覗くとややポチゃの女性の後ろ姿が見えて奥さんだと分かりました。
奥さんが、「んっ!んっ!」と頭を動かしてフェラチオをしていますが、仁王立ちしている男を見て・・・心臓が止まりそうになりました。
相手は長男の高2の子。

(近親相姦?)

見ていたら、フェラチオをやめさせた息子さんが、奥さんをベッドに寝かせた。
少し段がついたお腹と、豊満なバストが露わに。

「だめ・・・」と奥さんはコンドームを着けさせると、息子さんは挿入。

「アンッ・・・ンッ!アンッ・・・!いいッ!気持ちいい!」

奥さんはブルンブルンとおっぱいを揺らして突かれながら声をあげていた。
息子さんは挿入するなりガツガツ突き上げてました。

「凄いわ!いいッ!」と奥さんも声をあげていた。

3分もしていたかな?
息子さんは激しく突くと一気に、「ウッ!」と射精を果たしました。
笑いながら抱き締めてた奥さん。
興奮して見ていました。
ベッドに横たわり、ゴムを捨てて話をしている2人。

「親父とやったの?」とか聞いていた。

「前々」と話す奥さん。

聞いてると、息子さんは俺が来たせいで奥さんとやれない事に不満があったらしい。

「いつ帰るの?」と聞く息子さんに、「明後日だから我慢してよ」と奥さんが話すと、「あいつ、母さんのこといやらしい目で見てたぜ」と余計な事を。

奥さん「まさかぁ!あたし43歳だし」

息子「あいつ、母さんの胸をいやらしい目で見てた」

「そんな事ないよ」と笑う奥さん。

その時に、なんと娘さんが帰って来た。

「ただいま!」と元気な声をさせて。

慌てる2人と俺。
俺は急いで階段を下りて、娘さんが「お兄ちゃんいたんだ!」と大声。

息子「今帰って来たんだよ」

娘「そうなんだぁ!花火しよ!」

2人は、外で花火を始めた。
しばらくすると奥さんが何食わぬ顔で現れた。

翌日も朝から農作業をし、なに食わぬ顔で過ごしたんですが、奥さんから「買い物行くんだけど、手伝ってくれない?」と頼まれた。
奥さんと2人で買い物に。

走ってると奥さんが、「昨日なんだけど・・・」と話し始めた。

奥さん「夜に帰ってきたよね?なんか見た?」

俺「な・・・何も」

奥さん「嘘つくの下手だねw見たよね?あたしとあの子の」

俺「すいません」

奥さん「階段下りて行くの音が聞こえてたし、襖に隙間があったから。・・・息子とヤっちゃう母親、駄目だよね?」

俺「・・・」

奥さん「あの子奥手だから・・・教えてあげてるの。黙ってて欲しいの」

俺「いいですよ」

奥さん「ちょっと聞いたけど、息子があたしを貴方がいやらしい目で見てたって?」

俺「それは・・・奥さんスタイル抜群だから」

奥さん「やだぁw嬉しい」

なんだか車が街に向かっていない。

山間部に向かってる気がする。
ラブホテルが立ち並ぶエリア・・・車は『空』の文字があるホテルに。

奥さん「私みたいなおばさんでも良いなら・・・いいよ」

部屋に入りソファに座り、奥さんは風呂に湯を。

奥さん「あたし太いからねw」

俺「そんな事ないです、綺麗だし」

奥さんのムッチリボディーを触り、おっぱいを揉むとデカいし柔らかい。

「おっぱい好き?」と聞かれて頷くと、「エッチね」と奥さんからキスをしてきて、「嬉しい」と。

Tシャツの中に手を入れ、おっぱいを弄りながらホックを外し、おっぱいを撫で回すと、「ンッ!アンッ・・・」と吐息を漏らす奥さん。

俺「奥さん、俺、もうたまらない」

Tシャツを捲り巨乳を眺めた。

下向きで乳輪も乳首もおっきめな奥さん。
恥ずかしがるが乳首に舌を這わせると敏感で、「アンッ・・・」と奥さんが頭を押し付けて来て俺は奥さんの乳首に吸い付きました。
奥さんは、「アンッ・・・ンッ!アンッ・・・」と吐息を漏らし、ジーンズを脱がしかけたら、「駄目だよ、お風呂先に行って」と言われ、悶々としながら風呂に行く。

シャワーを浴びて体を洗ってたら、「私も」と奥さん。
ビックリしていると、「流してあげる」と奥さんは背中を洗ってくれた。

奥さん「大きい背中だね」

いきなり背後から抱きつかれて、背中に当たるおっぱいを擦りつけた。

「うわっ」と驚いたら、「サービスw」と奥さんが上下に。

そして右手は俺のを握り、「立派ね?」と触り出した。
振り向くと抱きつかれて、「あたしも洗って」と言われ、俺は奥さんを洗いました。
あそこを触り洗うと、「アン!アン!」と敏感に反応する。
スポンジを当てて触ると、「ダメ・・・」とは言うが敏感になり感じていた。
泡まみれになり、俺は奥さんのあそこを触り、奥さんは俺のを握り触り・・・。

奥さん「ダメ・・・我慢できない・・・ねぇベッドで頂戴」

濡れたカラダのままベッドの向き合った。
ベッドに寝かせた奥さんの脚を開かせて挿入した。
奥さんの潤う中に奥深く差し込むと、「アン!」と声をあげて笑みを浮かべていた。

奥さん「硬い、もっと突いて」

締まりは強くないが、ヌルッとし感触も凄く良かったし、デカパイが間近でユッサユッサと揺れる姿は圧巻でした。
小柄な体をくねらせるたび、ヌルッと潤いが増す。
豊満なバストを触りながら吸い付き、揺らすように動くと、「アアン!イクッ!」とシーツを掴んで体を浮かせてビクッビクッと痙攣させた。

奥さん「凄くいいッ」

ディープキスをして再び。
ユッサユッサと揺れる胸を弄び、奥さんの体に入り突き上げていった。

「アアン!気持ちいい!」と大声で叫ぶ姿は、同年代にはない。

激しく突くと一気に高まり、堪えきれなくなり限界になる。
そして激しく突くと発射数秒前に奥さんに抱きつかれ・・・。

奥さん「そのまま出して!」

そう言われた瞬間に俺は射精をしていた。

奥さん「アッ!凄い一杯!熱いのがドクドクしてる!」

奥さんは背中に手を回して押し付ける。
汗だくになりながら奥さんは、「凄く気持ち良かった」と笑顔でキスをしてくれた。
抜き取るとだらりと精子が滴りました。
横たわりながらへその下を触る奥さんが「まだ熱いw」と笑ってました。

セックスをした後に、奥さんは息子との経緯を話して来た。
オナニーばかりしてたのを見かねてフェラチオをしてたらしいけど、息子さんはそれだけでは物足りなくてセックスまでするようになったんだとか。

奥さん「あたし旦那と回数が少ないから・・・、彼氏と週一で今も会ってるの」

大人しそうな見た目と中身は違ってました。
10年前から6つ下の会社の男性と週1でセックスを繰り返してたらしい。

奥さん「もしかしたら下の娘の父親は・・・」

不倫相手とも旦那とも3人目を作る時には、生でしていたらしい。

「でも、彼氏の方が回数が多かったから・・・」

そんな話に興奮して奥さんのおっぱいを触ると、「今度はあたしが上になっていい?」とフェラチオをされた。
目の前でFカップのバストが揺れ、吸い付き触りながらリードされ、ビクビクッとカラダを痙攣させながら俺を射精に導いてくれた。

翌日・・・。

俺「お世話になりました」

奥さん「こちらこそ凄くお世話になりました」

深くお辞儀をしてくれた奥さん、最後の谷間を拝ませてもらいました。
今から思うと奥さん、息子との秘密の口封じにかこつけて、俺を味見しただけだったのかな?と。
けど、あの大きなバストは今も忘れられない。

念願のハメ撮り出来るセフレ

僕が新入社員になりたての頃の話です。大学生気分が抜けず、毎日の仕事に嫌気が差していて、何か刺激が欲しいと毎日のように思っていました。そこで、思い切ってマッチングサイトに登録しました。

今までその世界は未経験だったので知らなかったのですが、世の中にはエッチな女の子がたくさんいるんですね。気になる子がたくさんいましたがその中でDカップの高校卒業したてのMちゃんという女の子と連絡を取ってみることにしました。

彼氏がしばらくおらずに欲求不満だそうで、すぐに会う約束をしてくれました。僕の要望で、Mちゃんには制服を着てきてもらいました。待ち合わせ場所に現れたMちゃんは明らかに目立っていて周りの男の視線を集めていました。僕に気づいたMちゃんは、笑顔で駆け寄ってきてくれましたが、写真よりも可愛く思わずにやけました。

そして自慢のDカップのおっぱいも制服の上からでもわかるくらいの存在感で、こんな子と今からエッチするのかと思うと早くも半勃起でした。Mちゃんは大胆にも僕の腕に手を回し、そのままホテルに直行しました。ホテルに着くとすぐに、抱きついてキスをしてくるMちゃん。さっきまでとはまた変わって、完全なる甘えモードです。

僕もキスに応じ、おっぱいを触りました。制服のボタンを外すと、可愛い白のレースの下着が見えました。たまらず両手で掴むと、可愛い声で喘ぐMちゃん。そのままベッドに押し倒し、胸に顔を埋めました。ブラをずらすと、張りのあるおっぱいが飛び出し、ピンクの乳首が早くも立っています。

それを眺めたまま、スカートの中に手を入れるともうパンツの上から分かるくらいビショビショです。聞くとやはりかなり濡れやすいのだそう。クンニが大好きな僕は、パンツを脱がしビショビショのアソコにむしゃぶりつきました。舐めるたびにエッチな汁が溢れてきて、かなりのエロさに僕の興奮はもう最高潮でした。

勃起したアソコを見せると、Mちゃんも欲しそうな顔で舐めてきました。かなりの上手さで、これはだいぶエッチしてるなと思いました。お互い準備万端になり、いよいよ挿入。若いおマンコの中は最高で、今までにないほど気持ちがよかったです。突くたびに揺れるおっぱいに、感じて歪む可愛い顔をカメラに収め初めてのハメ撮りをしました。

あっという間にイッてしまいましたが、そのまま2回戦に突入。ハメ撮りのおかげで最高のおかずができて、今では家出ガルネルを使わずにオナニーに明け暮れています笑。お互いかなり乱れ、大満足のセックスでした。オナニーに飽きてくると、Mちゃんを呼び出し新しいおかずの撮影をしています。

年末の見知らぬカップル

50代半ばのおじさんです。
去年の暮に会社の仕事納めの後、部内での有志の飲み会に参加して23時過ぎに最寄りの駅(
山手線内)に着いて徒歩で帰宅中に、1組の20代のカップルが地面にうずくまっていました。

「どうしたの」って声をかけると彼氏の方(見た目少しヤンチャ系)が
「彼女が泥酔して倒れこんだ動かないんです。」って半べそ状態。
見るとこの「くそ寒い時期」にコートも着ないで、薄手のパンツスーツ姿の彼女は道路に寝て動かない。
「救急車を呼ぼうか?」っていうと、
「タクシーが捕まれば何とか連れて帰ります。」って言うから、
この時まではスケベ心はなく親切心で「俺が探してきてあげるよ」と声をかけて
大通りまで行きましたが、なかなか捕まらずに5分ぐらいで二人の元へ戻ると、
何やら人が数人増えて声が聞こえる。

近づいていくと例のカップルと、30代後半から40代前半ぐらいの女性が3人が介抱していた。
どうやらその中の一人は、看護師らしい。
彼氏に「救急車を呼んだ方がいい」と言っているが、彼氏はかたくなに拒否をしている。
そこへ戻ってきた俺に、3人のおばちゃん達の視線を浴びてしまい「何?」って顔して見上げている。
「タクシー捕まんなかったよ」って彼氏に声をかけると、
彼氏がおばちゃん達に「さっき声をかけてくれてタクシーを探しに行ってくれたんです。」と説明すると
「そうだったの」って先ほどの険しい顔から、仲間として受け入れてくれた気がした。

「このままじゃ、低体温症になるんじゃないの?」
「まだ、大丈夫」
と、おばちゃん達が、ああでもない、こおでもないとガヤガヤ話している中で、
看護師のおばちゃんが、
「ここじゃなんだから、ホテルに連れて行こう」って言いだした。
ん?
ホテル(LOVE) この人数で?と思ったが、
彼氏が彼女をおんぶする形で、俺が後ろから彼女の両脇から手をまわして彼女を彼の背中へ・・・・・・。
これがすこぶる重い!
細身の小柄な彼女なのに、人間、全身の力が抜けるとこうも重いのか!っていうくらい重く感じた。
そこで、もう一度今度は彼女の胸で両手首を組む様に、抱きかかえて・・・・。
ん?
両手首が、彼女の小ぶりな胸に当たっている^^

おばちゃん達は、「大丈夫?」って両側から彼女を支えて、一人は荷物を持ってあげている。
おお~~~~。
彼女の胸に当たっている!!
何とか、おんぶした彼氏はおばちゃんが言うラブホテルへ向けて歩き出す。
その後ろから、彼女が落ちないように支えてる俺。
初対面同士の彼氏と俺に息が合うはずもなく。彼氏は彼女の脚をもって、俺は彼女の胸を抱きかかえて、お互い「ちぐはぐ」に歩いている。
「ちょっと待って!」さすがに俺が彼氏をストップさせた。
体制を整えてまたラブホテルへ向けて歩き出す。
今度も後ろから支えているが、前回とは違う。
「ゆっくりでいいからね」
「後ろは大丈夫だから」
と、彼氏に声をかけた、周りのおばちゃん達も彼氏にエールを送りながら、チームが一つになった。
しかし、俺の手は彼女のブラウスの中へ入っている。
小ぶりなブラジャーを両手で、揉みしだく。なんて素敵な時間。
寒さでかじかんだ指先に、血液が通いだす。

一旦、休憩。
十数メートルほど行った所で小休止。
その後、もう一度おんぶした状態で歩き出す。
今度は俺の両手は、彼女のブラジャーを押し上げて直接胸に触ってみた!
直に触ったので、多分彼女は冷たさで「ビクッ」としたが、声が出ない。
なんて柔らかいの!^o^
若い子のオッパイ触るの何年振りだろう^o^

彼女の小さな乳首を、俺の両手の親指と人差し指でつまんでみた!
彼女はまた「ビクッ」と反応するが、やはり声が出ない。
「いや、止めて!!」なんて言われたら、間違いなく年の瀬に警察のご厄介になってしまう。
でも、やはり声は出ない^o^
出産していないから乳首も小さい!うちの嫁もこんなんだったな~^o^
と、見も知らずの女性の胸を、彼氏とおばちゃん達に囲まれて半ば堂々と揉みしだく俺。
好き勝手に揉み揉みしていると、
「どうしました!」と声をかけられた。

一斉に声のする方へ、皆が振り返ると、そこには一人の若い警察官が自転車に乗って表れた。
「近所から、男女が騒がしいと通報が入ってきました」と言われたので、
おばちゃん達を中心に、今までのいきさつを説明した。
その間、俺は道路に座り込んでいる彼女を後ろから支えつつ、おばちゃん達が介抱している

さすがに胸は揉んでいないが、後ろから支えている俺に寄り掛かる彼女。
彼女の背中には、寒空にも負けずに悠々と勃起している俺の股間が彼女の小さな背中を支えている。

警察官にも救急車を呼ぶといわれていたが、頑なに拒否する彼氏に、
「ここで彼女を見ているから、大通りでタクシーを捕まえておいで」と優しく声をかける俺。
警官も同調して、彼は大通りへ。
その間も、おばちゃん達と俺に事情を聴きだす警察官。
名前を聞かれたが、看護婦のおばちゃんが、「巻き込まれたくないし、私たちは善意の第三者だから!」と若い警察官に答える。
おばちゃん達が、いなければややこしくなったかもしれない。

しばらくすると、タクシーに乗った彼氏が登場。
彼氏が戻ってきたので、ここで、おばちゃん達は「この後、飲みに行くから」と我々に告げて退場した。

タクシーに乗せるまで手伝うことになり、というより、警察官は何も手を出さない。
手を貸しているうちに拳銃とかを奪われることに懸念したのかもしれない。

「仕方ない俺が手伝いますよ」と告げると
「本当にありがとうございます」と彼氏に感謝されたが、
「いえいえ、困ったときはお互い様だよ」と言いながら、やはり彼女の胸を揉みしだく俺。

何故か彼氏が先に車に乗り込み彼女の脚をもって中に引き入れようとしている。
その横で、不安そうに見つめるタクシー運転手
「吐かれたらいやだな~」という顔をしている。
警察官はドア越しに状況を見ている。
俺は彼女の上半身をタクシーに詰め込もうとしながら、お別れに最後の胸を揉みしだいている。
警察官の見ている状況で、縁もゆかりもない若い女性のオッパイを揉むなんて・・・。

そうこうしていると、もう一人応援の警察官が来たので、おばちゃん達もいないし、ややこしくなる前に俺も帰宅することにした。

多分、彼氏はナンパで彼女の素性は知らないのかもしれないと思いながら。

彼女の顔は最後まで見ないままだったため、「どんな顔をしていたんだろう」
柔らかいオッパイの感触を思い出しながら、両手を匂ってみたが「無臭」だった。

「神様、年の瀬に素敵なプレゼントありがとうございます。」夜空を見上げてつぶやきながら、家族の待つ我家へ向かった。

年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿

 妻のまさみと、結婚して4年経った。息子も3歳になり、可愛い盛りだ。幸せな日々で、何も文句はないと思っている。
 まさみは32歳になり、そろそろ目尻のシワも多少目立ってきた。ただ、高校大学とバレーボール部で頑張っていて、今も家での軽い筋トレは欠かせないので、身体はとても若々しい。
 Gカップある胸も、まださほど垂れているとは思わないし、ウェストもくびれがある。太ももだけは太目だが、筋肉で太いという感じだ。

 3つ年下の僕は、尻に敷かれている日々だが、もともと性格的にその方が落ち着くので問題はないと思っている。そして、僕が一番嬉しいと思っているのが、子供が産まれても、まさみがけっこう頻繁にセックスのお誘いをしてくれることだ。
 出産を機にセックスレスになるパターンは多いと聞くので、僕は恵まれているなと思う。

「優人、今日はどうする? 疲れてる?」
 まさみは、夕食の時に少しはにかむように聞いてきた。どちらかというと男勝りで、ちょっと怖いくらいのまさみが、こんな風に照れてる姿は可愛いと思ってしまう。
 僕は、もちろん疲れていないから大丈夫と答えた。
「じゃあ、先にナオくん寝かしつけといて」
 まさみは、嬉しそうに言った。そして、食事を続ける。でも、セックスが確定した後でまさみのことを見ると、その大きな胸や太い太ももを見てしまう。
 何気ない部屋着だし、エプロンもつけている。それでも、凄くセクシーに見える。ユサユサ揺れる胸……ブラはしていない? 僕は、すでに勃起してしまっていた。

 息子と風呂に入り、ベビーベッドに寝かしつける。すくすく成長していく姿を見ると、本当に愛おしいと思う。遊び疲れていたのか、息子はあっという間に寝た。
 僕は、ベッドに寝転がってまさみを待った。まさみは、昔はもしかしたらちょっとヤンチャだったかもしれない。見せてもらった昔の写真は、髪も茶色っぽかったし、服装もギャルっぽいと言うよりは少しヤンキー臭いと思った。

 一体、どんな高校時代を送っていたのだろう? 男性関係も派手だったのだろうか? まさみは、昔の男関係のことはあまり話してくれない。
 付き合っていた男性のことを、少しだけ教えてくれた程度だ。1つ上の先輩で、バスケットボール部。でも、数ヶ月で自然消滅したという話だった。

 そんなことをつらつらと考えていると、ドアが開いてまさみが入ってきた。まさみは、全裸だ。これはいつものことだ。どうせ脱ぐので、最初から裸の方が早いという理由だ。
 正直、情緒がないと思ってしまうが、歩くたびにユサユサ揺れる胸を見ていると、興奮が一気に高まる。
 まさみは、ベッドに上がると抱きついてキスをしてきた。すでに息遣いも荒くなっていて、興奮しているのがわかる。まさみの舌が、僕の口内をかき混ぜる。歯茎まで舐めたり、舌を吸ったりもしてくる。
 まさみのキスは、とても情熱的で上手だと思う。一体、誰に仕込まれたのだろう? そんなことを想像して嫉妬してしまう。
 僕は、昔から嫉妬深い方だ。でも、嫉妬深いだけではなく、興奮もしてしまうタイプだ。今どきはメジャーになった言葉だが、寝取られ性癖だと思う。
 もちろん、実行に移すことはないし、それを告白するつもりもない。あくまで、こっそりとするオナニーの時のおかず探しに、そういうジャンルを漁る程度だ。

 まさみは、キスをしながら僕のペニスをまさぐってきた。指が絡みつくように巻き付き、カリ首を巧みに責めてくれる。こんな事からも、昔の男性経験を想像してしまう。
「もうカチカチだね。良いよ、来て」
 まさみは、うわずった声で言う。僕は、もっと愛撫とかしてまさみを感じさせたいと思っている。でも、まさみは焦れたように仰向けで寝転がり、脚を拡げて僕を見つめる。
 早く入れろとせかしているような目つきだ。もっと色々としたいなと思いながらも、まさみの妖艶な身体を見て我慢しきれなくなり、慌ててコンドームを装着して挿入した。

「ンッ、うぅ、固い。カチカチ」
 まさみは、嬉しそうに声を漏らす。僕も、すごく気持ちいいと言いながら腰を動かし始めた。まさみの膣は、とにかくキツキツだ。まるで、手で握られているように締め付けてくる。
 脚の筋肉が多いので、締まりも良いのかもしれない。まさみは、気持ちよさそうな顔であえぐ。いつも尻に敷かれているので、まさみを感じさせているということが本当に嬉しい。

 僕は、夢中で腰を振りながら彼女にキスをした。すぐに絡みついてくる舌……一気に快感が倍増する。キスをしながらのセックスは、本当に特別だと思う。
 すると、まさみは密着した身体の隙間に指を滑り込ませ、僕の乳首を触り始めた。思わずうめいてしまうくらいに、快感が大きい。

 まさみは、舌を絡めながら乳首を触ってくれる。僕は、早くももう限界だ……それでもなんとか、射精を紛らせながら腰を動かす。でも、腰の動きはゆっくりになってしまう。
 早く動かしたら、あっけなく射精してしまいそうだ。僕は、ペニスが小ぶりで仮性包茎だ。そのせいか、早漏だと思う。いつも、3分も保たずに射精をしてしまう。
 今使っているコンドームは、流行の薄々タイプではなく、しっかりとした厚みがあるタイプだ。早漏の男性が使うために、あえて厚くしている商品だ。

 それなのに、僕は射精を必死で堪えている。まさみは、滑らかな指遣いで僕の乳首を触り続ける。情けなさを感じながらも、もう限界だと告げた。
「まだダメ。もっとして。ほら、もっと気持ちよくして」
 まさみは、そんなリクエストをしてくる。でも、そんな風に言いながらも、僕の乳首への刺激は止めていない。膣の締まりも強烈だし、両脚を絡みつかせるように僕の身体に巻き付けている。
 僕は、スパートをかけた。イク寸前だが、まさみを感じさせたい一心でメチャクチャに腰を動かした。
「うぅあっ、あっ、そう、凄いっ、気持ちいい。もっと激しくて良いからっ!」
 まさみは、いつもにないリアクションだ。本当に感じているようなあえぎ方をしている。

 僕は、まさみを感じさせていることに嬉しくなりながら、あっけなく射精を始めた。
「あっ、出た? 出ちゃったの?」
 まさみは、とろけきった顔から真顔に戻った。そして、僕のペニスからコンドームを外した。それを縛って処理をするまさみは、いつもの怖い感じは消えていて、牝という顔になっている。
 そして、まさみはペニスをくわえてくれた。射精直後のペニスを、清めるように丁寧にしてくれる。いつも尻に敷かれているだけに、こんなふうにお掃除フェラをしてもらうと心の底から嬉しい。

「よし……復活した。ほら、ゴムつけてもう一回!」
 まさみは、そう言ってコンドームを手渡してきた。僕は、疲れを感じながらもすぐに言うとおりにした……。

 セックスは大変な部分もあるが、それも贅沢な悩みだと思っている。このままずっと幸せが続くといいなと思っていた。そんなある日、まさみの昔のチームメイトが遊びに来た。
 エリカさんは、まさみと同じ32歳だ。でも、まだ結婚はしていなくて、ギャルっぽいルックスだ。身長が175センチあるので、170センチの僕よりも大きい。まさみも170センチなので、それよりも大きいということになる。

 背の高い女性は、本当にかっこいい。僕は、高身長フェチかもしれない。寝取られ性癖で、高身長フェチ……自分でも、性癖が渋滞気味だと思う。

「まさみ、なんか落ち着いた? 地味な感じになったね」
 まさみを見て、そんな言葉をかけるエリカさん。
「エリカが落ち着かなさすぎるだけだろ?」
 まさみは、苦笑いしながら言う。たしかに、かなり茶色い髪にギャルっぽいメイク、ホットパンツも尻肉が見えそうなくらい短い。ヘソの見えているキャミソールも、派手派手という感じだ。

「お邪魔します。パパさん、優しそうじゃん」
エリカさんは、そんな事を言ってくれる。社交辞令にしても、嬉しくなってしまった。
「なに鼻の下伸ばしてるんだよ。社交辞令だよ。エリカは、可愛い系が好きなんだから」
 まさみにそんなふうに言われてしまった。でも、楽しい雰囲気だ。目の保養になると思いながら、チラチラとエリカさんを見てしまう。

 飲み始めると、エリカさんは酒豪だった。まさみも強いほうだけど、更にすごかった。
「エリカは、今は恋人いないの?」
 まさみが質問すると、
「恋人はいないかな。ペットはいるけど」
 エリカさんは、真面目なのかふざけているのかわからない口ぶりだ。
「へぇ、可愛い子?」
「もちろん」
 そんな会話を続ける二人。

「まさみは、どうなの? パパさんで満足してるの?」
「な、なに言ってんだよ。馬鹿じゃないの」
 動揺するまさみ。僕は、ドキドキし始めていた。まさみの過去がわかる? そんな期待と不安を感じる。
「パパさん、優しそうだからさ。まさみ、キャラと違ってドMじゃん」
「ふざけんなって。余計なことは言わなくてもいいんだよ」
 まさみは、キレ気味ながらも動揺している。意外な言葉に、ビックリしてしまった。ドSのイメージのまさみが、逆にドM? まさかと思ってしまう。

「なに、もうそういうのはしてないの? パパさんじゃ、Sなことはしそうにないもんね」
 エリカさんは、ニヤけている。何となく、僕を挑発しているような雰囲気もある。
「そんなのしないよ。普通にしてるだけだから」
「へぇ、満足してるんだ。あのまさみがねぇ」
 エリカさんは、含みをもたせる言い方だ。もう、まさみの過去が気になって仕方ない。

「はいはい。適当なことばっかり言ってるなよ」
 まさみは、話をそらそうとする。そして、そんなやり取りが続きながら、飲み続けていく二人。まさみは、かなり酔っているなと思うくらいになってきた。
「パパさんは、興味ないの? まさみの付き合ってた相手が、どんなのだったかとか」
 エリカさんは、あれだけ飲んだのにまだ落ち着いている。僕は、興味あると答えた。まさみは、苦笑いをしている。酔っていて、ろれつが回らないのかもしれない。

「私だよ。まさみと付き合ってたんだ」
「な、なに言ってんの」
 まさみは、動揺している。かなり動揺している。すると、エリカさんはまさみを抱きしめてキスをした。慌てるまさみ……でも、エリカさんは舌まで差し込んでキスをし始めた。
 まさみは、体をよじろうとする。でも、力が入らないみたいだ。エリカさんは、ふざけたキスではない。ガチのキスをしている。

年上の妻か゛隠していたのは、元彼との思い出のオモチャた゛った

「え? また別れたの? どうせ、浮気したんだろ」
 妻の涼子が、遊びに来ている僕の友人の和人に、あきれたように言う。
「違うって、性格の不一致? 方向性の違いだよ」
 和人は、相変わらず適当なことを言っている。昔から、いつもノリが適当だ。イケメンでモテるタイプなので常に彼女はいるが、あまり長続きしたのを見たことがない。

 和人は高校からの友人で、親友と言っても良いと思う。草食系というか、どちらかというと内向的な僕に対して、彼はガツガツ行くタイプだ。明るく話題も豊富で、いつも友人達の中心に居る感じだ。
 ただ、正反対と言っても良い僕と彼だからか、不思議と馬が合う。昔から、よく一緒に遊んできた。今も、こんな風にちょくちょくウチに来て一緒に夕ご飯を食べる。

 涼子も、和人が来るのは迷惑とは思っていないようだ。おそらく、けっこう楽しみにしていると思う。
 涼子は、32歳の年上の姉さん女房だ。性格も勝ち気で、気の弱い僕は尻に敷かれっぱなしだ。でも、それが心地良いと思っている。
 涼子は、なぜ僕と結婚したのだろう? と思うくらいにイイ女だ。黙っていると氷の彫刻のように感じる美しく整った顔、笑うと、花が咲いたように暖かい印象になる。
 小さな顔に対して、口が少し大きいのがそう感じさせるのだと思う。パッチリした大きな瞳に見つめられると、誰でも恋に落ちるのではないか? そんな印象だ。

 涼子が僕の事を好きになって結婚にまで至った事は、いまだに謎だ。僕は、どこにでもいる、すべてが平凡な男だと思う。イケメンと言われることもないし、女性から告白されたこともない。

 今日は、夕食を終えて軽く飲みながら、主に和人の女性関係の話で盛り上がっていた。

「方向性の違いって、ロックバンドじゃないんだから」
 笑いながら言う涼子。でも、とても楽しそうだ。
「まぁ、あれだよ、いつものやつ。サイズの不一致」
 和人は、照れくさそうに言う。
「また? て言うか、下手くそなだけなんじゃないの? だって、赤ちゃん産むんだから、チンポの一つや二つ、余裕のはずだろ?」
 涼子は、からかう口調だ。普段から口は悪い方だが、酔うと余計に言葉遣いが悪くなる。

「産む前だからじゃない? 産んだら緩くなるかも。涼子さんもそうでしょ?」
 和人は、からかうように言い返す。
「う、うるさいよ。キツキツに決まってるだろ? なぁ、瑛太?」
 涼子は、僕に話を振ってくる。僕は、黙ってうなずいた。実際、涼子の膣はキツキツも良いところだ。いつも、あっという間に搾り取られるように射精させられる。
 出産前も今も、とにかくキツキツの膣だと思う。涼子は、ドヤ顔で、
「ほら。キツキツなんだよ。それよりも、もう何回目? その理由で別れるの」
 涼子は、少し心配そうだ。なんだかんだ言っても、和人のことは気にかかるみたいだ。こうやって見ていると、姉と弟みたいに見える。

「さぁ? 5回からは数えるの止めたんで」
「何かっこ付けてるんだよ。いっそ、切り落としたら?」
 涼子は、とんでもないことを言う。
「いやいや、そんなことしたら悲しむ女もいるんで」
「なに? まだ人妻と遊んでるのかよ。そんなことしてるから、結婚出来ないんだろ?」
 涼子は、軽蔑した顔で言う。
「いや、今は人妻とはしてないって。今遊んでるのは、離婚したママさんだけだし」
 和人は、そんな説明をした。彼は、彼女と上手くセックスが出来ないせいか、人妻とよく遊んでいる。セフレもいつもいた。
 出産経験のある女性は、痛がるどころか彼の巨根にどハマりするそうだ。ペニスの大きさで、それほど違うものなのかな? と思うが、彼の話を聞いていると、かなり違うらしい。

 僕は、おそらく標準程度の大きさだ。もしかしたら、それより小さいかもしれない。でも、それで不自由を感じたこともないし、もっと大きい方が良いと思ったことも特にない。

「まったくもう……。そんなことばっかりしてるから、上手く行かなくなるんだよ」
 涼子はあきれ顔だ。ここまでの会話で、僕はかなり好奇心を刺激された。この話自体、過去に何度もしているが、本当に底まで大きいのだろうか?
 いくら大きいとは言っても、さっきの話でもあったように、赤ちゃんの頭よりはずっと小さい。見てみたいという気持ちになってしまった。

「まぁ、こればっかりは。どこかにいませんかね? アソコが緩い可愛い子」
 和人は、本気なのか冗談なのかわからないような口ぶりだ。
「なんだよそれ。別に、セックスだけがすべてじゃないだろ? しなければいい」
「まぁ、そうなんですけど。でも、俺性欲強いんで」
 身も蓋もないことを言う彼。

「この話も何回もしてるけど、そもそも本当にそんなにデカいのか? やっぱり、ただ下手くそなだけなんじゃないの?」
 涼子は怪訝な顔で言う。やっぱり、僕と同じような疑問を持ったみたいだ。
「え? 見ます?」
 和人は、涼しい顔だ。
「うん。見る」
 涼子も、あっさりと言う。すると、和人は本当にズボンのファスナーに指をかけた。僕は、慌てて止めようとした。でも、好奇心が上回ってしまった。

 和人は、あっさりとパンツまで降ろしてしまった。彼のペニスは確かに大きいように見えるが、勃起していないのでだらんとしている。
「へぇ、確かに大きいかな? でも、言うほどじゃないな」
 涼子は、小馬鹿にしたように言う。涼子が、他の男のペニスを見ている……そう思うと、心がざわつくのを感じる。
「いや、だってまだ勃起してないから」
 和人が慌てて説明する。僕や涼子に見られているのに、恥ずかしいと思っていないみたいだ。堂々としたものだなと思う。

「じゃあ、勃起しろよ」
「え? じゃあ、おっぱい見せて」
 和人は、悪ノリを始めた。でも、涼子はあっさりと上着を脱いでしまった。いつもの使い古しのブラジャーが姿を見せる。胸の谷間はなかなかの迫力だ。
 涼子は、巨乳と言われるほどではないが、それなりに胸はある。無駄な肉がなくてウェストもくびれているので、結構大きく見える。

 僕は慌てて止めようとしたが、それよりも先にブラをグイッと引き下ろしてしまった。涼子の胸が、丸見えだ……。乳首も見えてしまっている。
 乳輪も乳首も薄い色をしているし、張りもある。綺麗な良いおっぱいだと思う。なによりも、それを他人に見られてしまっているのが危機的な状況だ。

「うわ、メチャ良いおっぱい!」
 和人は、少し戸惑いながらも凝視している。
「だろ? 自慢のおっぱいだよ」
 涼子も、どこか得意気だ。すると、和人のペニスがムクムクと勃起を始めた。こんな風に、勃起していくプロセスを見たのは初めてだ。
「おぉっ、こんな風に勃つんだ」
 涼子は、けっこうびっくりしている。そして、和人のペニスは勃起し続け、確かに言うとおりの巨根になった。ヘソを越えた位置までそそり立っていて、包皮もずる剥けだ。
 カリ首は雨宿りが出来るのではないか? と思うほど立派で、敗北感しか感じないような立派なものだった。

「どうです? でっかいでしょ」
 和人は、無邪気な子供みたいな口ぶりだ。
「確かに、言うほどのことはあるな。こんなの見たことないよ。て言うか、ハーフとかクォーターだっけ?」
 涼子は、あっけにとられたように言う。
「いや、100パー日本人だよ」
「だよな。そんな顔だもん」
 涼子がそんな風に言うと、和人はトホホという顔をする。でも、そそり立ったペニスはそのままだ。

 涼子は、いきなり和人のものを握った。
「うぉっ」
 びっくりする和人。
「マジで指回らないな」
 握ったり緩めたりをしながら、涼子が言う。僕は、またパニックになりかかってしまった。他の男のペニスを握ってしまった……。止めないとと思うのに、身体も口もが動かない。
「太さがエグいでしょ。これでGスポットゴリゴリこすると、漏らしながらイクんだよね」
 和人は、かなり得意気だ。
「まぁ、デカけりゃ良いってもんじゃないし。こういうのは相性の問題だから。フィットしなかったら意味ないし」
 そう言って、涼子は手を離した。
「まぁ、そうだよね。涼子さん、フィットするか試す?」
 和人は、パンツを穿きながら言う。
「間に合ってるよ」
 涼子も、そんなことを言いながらブラジャーを戻していく。でも、面倒になったのか上着を着ない。そのまま、また飲み始めた。

 さっき他の男のペニスを握ったことなどなかったように、話はまた和人の結婚の話題になる。でも、涼子はブラジャー姿のままだ。僕が、服着ないの? と聞くと、
「サービス。良いもの見せて貰ったから」
 と、少しだけはにかんだように言う。こんな仕草は珍しいので、ドキッとしてしまった。
「良いものって思ってくれたんだ。もっと、見ますか?」
 和人は、上機嫌だ。
「出したきゃ出せば?」
 涼子は、ほとんど反応しない。でも、気持ち声がうわずっているように聞こえた。

 和人は、仕舞ったばかりのペニスを出した。彼のものはいきり立ったままで、やっぱり迫力が凄い。大きさと造形に怯んでしまう。
「ホント、無駄にデカいな。確かに、若い子だと無理かも。いっそ、シングルマザーと結婚したら?」
 涼子は、そんな提案をする。でも、さっきから視線は和人のペニスに固定されているようになっている。

「最初は普通の結婚したいんで」
 和人は、苦笑いだ。彼に結婚願望があるのも意外だったが、涼子がずっと彼のペニスを凝視しているのが気になってしまう。
「へぇ、そうなんだ。だったら、時間かけて彼女の膣を拡張したら?」
 涼子は、もっともなことを言う。
「拡張って、そんなに簡単に拡がるかな?」
「簡単だよ。太いディルドで責め続けたら、あっけなくガバガバになるから」
 涼子は、妙に具体的なことを言う。
「え? そういうプレイ、してたの?」
 和人は、かなり驚いている。僕も、ドキドキしすぎて吐きそうだ。

「べ、別に、拡張とかじゃないけど……多少拡がったかも」
 涼子は、恥ずかしそうに言う。僕は、びっくりしてしまった。そんな過去がある? まったく知らなかった。
「マジで!? 元彼とそんなことしてたの? なんで? 元彼、小っちゃかったの?」
 和人は、興味を引かれてしまったみたいだ。
「そんなんじゃないよ。ちょっと、年の差があったから。あんまり元気なかったんだよね」
 涼子は、けっこう言いづらそうだ。そんなに年上の男性と付き合っていたことがあった? それもまったく知らなかった。

「勃ちが悪かったんだ」
 からかうように言う和人。
「まぁ、歳だったしな。騙されたと思って、やって見ろよ。きっと、和人の無駄にデカいチンポでも入るようになるから」
 そんなことを言う涼子に、激しく嫉妬心が湧き上がる。元彼と、どんなプレイをしていたのだろう? 今さら過去に嫉妬しても仕方ないが、どうしても色々考えてしまう。

「今はオモチャは使ってないの?」
 好奇心いっぱいの顔で和人が質問する。
「使ってないよ」
「どうして? けっこう調教されてたんでしょ?」
「されるか。今は満足してるし」
 涼子はそんな風に答える。でも、本当かな? と心配になってしまう。僕は、和人のに比べると子供みたいに小さい。早漏気味だし、涼子を満足させているとは思っていない。
「ホントに? だって、さっきからずっと見てるじゃん」
 和人はからかうように言う。涼子は、少し慌てたように視線を外すと、
「そんなのおっ立ててたら、見たくなくても見ちゃうだろ」
 と言った。

「握ってよ」
「ハァ? なんで?」
「そのディルドを比べて欲しいから」
 そう言って、和人は涼子のすぐ横に移動する。涼子は、別に拒否をしない。ブラジャー姿の涼子の横に、勃起したペニスを剥き出しにした和人がいる……異常な光景だ。
 涼子は、あっさりと握ってしまった。そして、緩めたり締めたりをする。

年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってテ゛ィルト゛を作った

自分には、きっかけは忘れたが寝取られ性癖がある。いつの頃からかも定かではないが、大学生の頃にはそんな性癖に気がついていたと思う。

でも、歴代の彼女達には言えず、妄想の中だけで終わっていた。そんな性癖があっても、いざ実際に自分の彼女を他人に抱かせるのは、かなりハードルが高いと思う。

社会人になり、嫁の美冬と結婚し、すぐに子供も出来てセックスの回数が減り、寝取られ性癖のことも忘れていた頃、久しぶりに大学の頃の友人と再会した。

友人の秋雄は、37歳になった今でもまだ結婚をしておらず、お腹も出てきた私とは違い、若々しいままの姿だ。
「へぇ、上手く行ってるんだな。社会人2年目で結婚するとか、マジかよって思ったけどな。考えるよりも行動って事か」
秋雄は、感心したように言う。確かに、自分でも思いきったなと思う。でも、当時共働きだったこともあり、結婚してもなんとかなると思っていた。まさか、避妊に失敗してすぐに子供が出来るとは想定していなかった……。
でも、子供は可愛いし、嫁も良い嫁だと思う。美冬は、正直美人でもないし、可愛らしいという感じでもない。でも、愛嬌があるタイプで、意外にモテる。
ただ、ルックス的にはそれほどではなくても、身体は100点だと思う。服の上からでもハッキリとわかる巨乳に、スラッと伸びた足。むっちりしているようで、意外にくびれてたウェスト。本当に、フェロモンが溢れているような感じがする。

秋雄との話は、昔話から近況報告のようになる。秋雄は、相変わらず遊びまくっているそうだ。いわゆる、出会い系サイトで遊んでいるとのことだ。
「最近、人妻がヤバいぜ。お前も、嫁さんのことちゃんと見てないとヤバいぞ」
秋雄は、脅すようにそんな事を言う。私は、ウチに限ってそれは心配ないと言った。
「甘いなぁ。マジで最近の人妻は、貞操観念ないからな。しかも、罪悪感がないから、全然バレないみたいだし」
そんな風に脅す彼。でも、私は彼と話をしながら、忘れていた寝取られ性癖のことを思い出していた。

そして、ふと、秋雄にその話をしてみた。
「おっ、マジか。お前も寝取られ性癖なんだな」
秋雄は、そんなに驚いた感じはない。秋雄のリアクションのことを聞くと、
「最近、メチャクチャ多いんだよ。出会い系とかで、旦那がメッセージ送ってくるんだよ! 嫁を寝取ってくれとか言って」
と、あきれたように言う彼。私は、そういう時、どうするんだと聞いてみた。すると、彼はあっさりと、旦那の前で奥さんをヒィヒィ言わせてると答えた。

「あいつら、嫁さんが感じれば感じるほど、興奮するんだよ」
少し小馬鹿にしたように言う彼。寝取り側の彼にしてみれば、寝取られて喜ぶ男なんて信じられないのかもしれない。
そんな話をいくつか聞いているうちに、私は願望が限りなく大きくなっていくのを感じた。そして、嫁に寝取られプレイを同意させるには、どうしたらいいのかとアイデアを尋ねた。

「マジでするつもりか? 後悔しないか?」
心配そうに聞く彼に、私は後悔なんてしないと告げた。
「そっか。まぁ、普通はそんな事言い出したら、嫁さんに離婚だって言われるわな。だから、徐々に慣らしていくしかないだろ」
彼は、そんな事を言う。私が詳しく聞くと、彼は細かく説明を始めた。彼が言うには、大人のオモチャを使って慣らしていくのが良いそうだ。
本物と違って、あり得ないほどカリ首が張り出ていたり、人体ではあり得ないくらい固かったりするので、最初は抵抗感があってもすぐに夢中になるそうだ。

「でも、オモチャに夢中になったって、寝取られプレイに同意させるのは難しいんじゃないの?」
私は、そんな疑問を口にした。すると、彼は得意気に、
「平気だって。俺のが、オモチャ以上にすごいから。一回オモチャに夢中になった女は、より強烈な快感を求めるもんだからさ」
と、説明をする。私が、そんなにすごいのかと聞くと、
「まぁな。ちなみに、たまたま今日は持ってるけど、コレが俺ので型取りしたディルドだよ」
と、カバンの中を見せてきた。周りに見えないようにコソコソとだが、カバンの中はよく見えた。

そこには、リアルなペニスが入っていた。血管がうねるところや、微妙に右曲りで反っているところまで再現されている。色こそ、少し濃すぎる気がするが、パッと見本物に見えてしまう。
「コレ、本当にお前ので型取りしたの? いくら何でも大きすぎるだろ』
私は、そんな事を言っていた。それは、あまりにも大きくて太いサイズだったからだ。黒人並とでもいえば良いのだろうか? 私の3倍はありそうなサイズだ。
それに、よく見ると、カリ首が張り出しすぎていてコブラみたいだ。

「いや、マジだって。見せても良いんだけど、ここじゃな。トイレ行くか?」
彼はそんな風に言う。私は、好奇心に釣られて、彼とトイレに行った。そして、小便器でおしっこをするような振りをする。すると、確かに彼のペニスは規格外の大きさだった。さすがに勃起はしていないが、それでも十分にわかるほどの大きさだ。

「お前って、外国の血が入ってるんだっけ?」
思わず聞いた私に、
「いや、入ってないと思うけど。でも、たどれば少しはあるかもな。確かに、自分でもデカすぎるって思うよ」
と、少し照れながら言った。私は、今まで彼に対して感じたことのない感情を持ってしまった。敗北感というか、畏れのような感情だ。

なんとなく、今後の方針みたいなモノは決まった。でも、現実的に、嫁に大人のオモチャを使うのは難しいと思った。ただでさえ、年上の嫁には頭が上がらないところがある。大人のオモチャを使いたいなんて言ったら、ど突かれてしまいかねない。
そんな心配を秋雄に告げると、
「そんなの、目隠しでもして強引に入れちゃえよ。入れて動かしたら、すぐ気持良くなるって。騙されたと思ってやってみな」
秋雄は、自信たっぷりに言う。どこからそんな自信が湧いてくるのか教えてもらいたいくらいだ。それに、彼には学生の頃、騙されたと思ってと言われて実行し、本当に騙されたことが何度もある……。

彼と別れた後、色々と考えた。そして、秋葉原の例の大人のオモチャビルでディルドを見てみた。その種類の多さにビックリしながら、やっぱりアイツのは以上にデカいんだなと感じた。
アイツのと同じくらいのサイズや、アイツ以上のサイズもあるにはあるが、棚の奥に押しやられている感じで、本当に売れている商品ではない感じだ。

ちなみに、彼が自分のペニスを型取ったディルドを持っていた理由は、セフレにプレゼントするためだそうだ。そんなものをもらって嬉しいのかな? と、思うが、きっと秋雄の巨根に夢中なんだろうなと思う。

私は、そんな中で、私のモノよりも少し大きいサイズのモノを買ってみた。ちなみに、その商品はシリーズもので、私が買ったモノはSサイズと記載してあった……。

買ったディルドは、圧倒的な大きさ……と言うことはなく、私のより少し大きい程度だ。でも、固さは人体ではあり得ない固さだし、カリ首の張り出し方がえげつないレベルだ。これさえ入れることが出来たら、きっと嫁も夢中になるはず……そんな妄想をした。

そして、私はチャンスをうかがいながら生活をした。ただ、そもそものセックスの回数自体が激減してしまっている。家の中に中学生の息子がいると、なかなかセックスしようという感じにならない。仕方の無いことだとは思う。

そんなある日、息子が朝から出かける日があった。私は、夜じゃないけどどうかな? と、嫁にお誘いをした。
『珍しいね。朝からしようなんて。でも、なんか嬉しいな』
予想に反して、嫁は上機嫌になった。考えてみれば、もともと嫁はセックスが好きな方だった。妊娠前は、嫁の方からのお誘いも多かった。
『じゃあ、シャワー浴びてくるね! あっ、それとも一緒に浴びちゃう? 久しぶりにさ』
少し照れながら言う嫁。可愛らしい仕草だが、やはりそれほど可愛くはない。でも、愛嬌のある笑顔が私はとても好きだ。

そして、一緒にシャワーを浴びた。今さら恥ずかしがる関係でもないので、さっさと服を脱ぐ2人。お腹が出てきた私に対して、嫁は時間の進行が止っているのかな? と、思うほど昔と変わらない身体をしている。
大きな胸に、長い足。ウエストのくびれもまだ無くなっていない。
『ほら、洗ってあげるよ』
嫁は、上機嫌で私の身体を洗ってくれる。私は、もしかして、嫁はセックスをしたいと思っていたのかな? 私が誘わないのを、不満に思ってたのかな? と、思って反省した。

そして、私も嫁の身体を洗い始めた。手の平にボディソープを取り、彼女の身体に塗り広げていく。
『恥ずかしいじゃん。良いよ、自分でやるから』
照れる嫁。私は、かまわずに彼女の身体を洗い続ける。そして、大きな胸も洗い始めた。手の平に乳首が触れ、彼女がビクンと体を震わせる。私は、重点的に乳首をこすり続けた。
『ダメだって。洗うだけでしょ? 気持良くしてどうするの?』
嫁は、色っぽい顔で言う。久しぶりということもあるからか、すっかりと火がついているように見える。
嫁は、私のペニスを握ってきた。
『カチカチじゃん。どうする? ここでしちゃおっか』
嫁は、ウキウキしたような口調になっている。私は、さすがに朝っぱらからこんな場所ではマズいと言った。
『そっか、まだ朝だったね。じゃあ、ベッド行こうか』
嫁に促されて寝室に移動すると、嫁から抱きついてキスをしてきた。さっきの乳首への愛撫で火がついているのか、驚くほど積極的だ。そのままベッドにもつれるように倒れ込むと、嫁が私のペニスをくわえてきた。本当に興奮した感じで頭を振り、舌を絡めてきてくれる。
私は、このまま流れに乗って普通にセックスをしてしまいそうになった。でも、せっかく買ったディルドのことを思い出し、私が嫁の上に覆いかぶさる体勢になった。

年下の彼

「ヤリたかったんでしょ、奥さん」
耳元で熱い息を吹きかけられただけでゾクゾクします
「ダメだって、やめてぇ・・・」
真っ赤な嘘なのはお互い承知のうえで離れようとすると
彼の左手がブラウスの上から右の乳首をつねってきます
「ほら奥さん、もうこんなに乳首立ってるし・・・」
右手をスカートの裾から荒っぽく差し入れてきます
「なんだよ、マンコもグチョグチョだよ・・・」
ショーツの上からクリを乱暴に擦り上げながら
唇を合わせて舌を差し込んで唾液を送り込んできます
「ほら、呑まないと溢れちゃうぞ」
唇の両端から涎が垂れていきます
クリだけじゃなく股間全体を掌で包むようにして
ぐりぐり押し込んでくるのでイキそうでした
「ほら、いっちゃえいっちゃえって・・・」
「ああぁぁっ・・・」
腰からひざまでブルブル震えてイッちゃって
立ってられずに座り込んでしまいました
「ほら、しゃぶれよ・・・」
間髪を入れずにズボンを下ろしてカチカチにおおきくなってる
チンポを口に突っ込まれました。熱くて長くて硬い・・・
頭を持たれて奥まで突っ込まれるとえづきそうになるけど
それが良くって頭がクラクラします
「手は?してよ・・・」
両手をバンザイするようにあげて彼のシャツの中に入れて
乳首を探して摘んであげるとチンポが一層大きくなりました
「おぉっスゲぇ・・・、俺もしちゃうよ・・・」
前屈みになった彼が私の乳首を探り当てました
イキそうなのを紛らわせようとジュポジュポ音を立てて
出し入れしながら下で先の方を擦ってあげると
突然彼の方からチンポを抜いて私を立ち上がらせました
壁の姿見の鏡に向かって立たされてお尻を引き寄せられました
その次のコトを想像するだけでイキそうです
スカートを捲り上げられ、ショーツはそのままずらしただけで
ぶち込まれるっていう表現の通り一気にきました
それだけでイキかけました
「動いてよ・・・」
鏡越しに目を合わせて言われたので少し前後させました
「あぁ、すっごい締まるよ・・・」
「ねぇ・・・して・・・」
「何を?・・・」
「クリも乳首も・・・」
「わかったよ・・・じゃぁ動いてよ・・・」
両方の乳首を強くつねりあげられます
「あぁぁっすごイィ、いっちゃう」
鏡に映った彼がニヤニヤしてます
「もうイクの?・・・」
「お願い、イカせて・・・クリもして・・・オマンコにいっぱい出してぇ・・・」
「奥さん、いいの?ナマで出しちゃって・・・じゃぁ」
「全部出して…熱いの・・・」
完全に言葉遊びで盛り上がっちゃいます
彼の両手が乳首から離れてクリを剥いて擦り上げます
「あぁぁっ・・・来てきてきてぇ・・・」
私も腰を振ると彼のが奥の奥まで届きます
「イケいけいけぇ・・・」
鏡の中の彼が怖い目付きで目がしました
「あぁぁっ・・・」
二人一緒に絶頂を迎えました・・・
ドクドクと熱いものが私の中で弾けましたが
彼の腰振りは止まりませんでした
彼が出したものでヌチャヌチャ音を立てながら、
私はあと2回もイッっちゃいました
    
    
マンション内の趣味のサークルで知り合った
48才の私より7才上の奥さん。
おウチを行き来して仲良くしてます
その息子さんが彼なんです
私が彼女の部屋を訪ねた時に留守だったので
帰って来たら連絡しますよって爽やかに言ってくれて
それ以来マンション内ですれ違っても挨拶するように
なったのがきっかけでした
ある日駅を降りたところでバッタリ会って
スタバに誘って雑談した時にラインを交換しちゃって
そのうち深夜にちょっとエッチなことも
交えながらやりとりし始めました
彼女ともエッチしてるのに上手くいかないとか
いう話もするようになって間も無く、渋谷で
食事する約束をして、そのまま暗黙の了解があるように
ラブホに行ったのが最初でした
爽やかで大人しそうな見た目からは想像がつかない
経験豊富でパワフルでエロいセックスでトリコになりました
毎日彼のコトを考えない日はありません
今までそんなことしなかったのに彼と会う前と会ってシタあと
会えない日は思い出しながら、毎日オナニーするようになりました
    
    
玄関で何回もイッて1回出された後、
ショーツとスカートを戻して彼に支えてもらいながら
リビングのソファに移動しました
彼は私の足下に座り込んで私の前に座ってショーツをぬがせます
「大きく広げて見せて・・・」
M時に両足を立てて広げる自分の淫らさに呆れます
「してみて・・・」
左手でブラウスの上から乳首をつまんで
右手は指の付け根辺りをクリに当てて
人差し指と中指の2本を中に・・・
「あぁ・・・」
無意識に声が出ます
「動いてよ・・・」
腰の上下を求められて従います
「うわぁ、エロ過ぎ・・・そのままイッてよ」
「嫌ぁ・・・してぇ・・・入れてぇ・・・」
「じゃぁクリ剥いて」
私が両手でクリのところを広げると
彼はテーブルの上から取った長茄子をオマンコに入れました
同時に両手がコリコリに固くなってる乳首をつまみます
「あぁ・・・凄いよ・・・いっちゃうって・・・お願いクリしてぇ・・・」
「ほら、動いてよ・・・」
お洋服着たままオマンコに長茄子入れられて
乳首つねられながら腰を上下に動かしてる私・・・
今、そうされたら吹き出していっちゃうって判ってるのに
クリを舐め上げて吸われるのを待ってるわたし・・・
彼と会うまではこんな私、想像もつきませんでした
「ほら、出し入れして」
右手で茄子を前後させたらクリを吸ってくれました。凄い…
「あぁぁっ・・・」
ウエストから下がブルブル震えながらイッちゃいました
休む間も無く彼が私の隣に座ってオマンコから引き抜いた長茄子を
私zdxgvhのお口に突っ込んで耳元で囁きます
「上に来て・・・」
もう私は何回でもイキたくてスカートを捲って彼に乗って
抱きつくと、さっき出したのにカチカチのチンポが
クリに当たります。でも彼は入れて欲しいだろうから
腰を浮かして導き入れました
「ふうぅぅ・・・」
「してよ・・・」
彼が自分でシャツを脱ぎました
彼の乳首を音を立てて舐めて吸ってから噛んであげます
「あぁぁっ・・・」 女みたいな声をあげますが
チンポがグンッて固く大きくなってきたので
腰を動かして応えてあげます
「凄いね・・・おっきくなった・・・」
「だって美沙ちゃんエロ過ぎ・・・」
「こんなこと教えたのだぁれ?」
腰を前後に揺すると、黙って私のブラウスの前ボタンを開きました
ちょっと乱暴ぎみなところがいい・・・
「吸ってぇ・・・噛んでぇ・・・」
ブラの上からブラごとむしゃぶりついてきます
もうこれだけでイキそうです
「ね、じかにしてぇ・・・噛んでぇ・・・」
彼の乳首もつまみながら腰も振ります
旦那しか知らなかった時は正常位しかしなかった私が
こんなことしてる・・・
乳首噛まれたらもうダメでした
「あぁ・・・いっちゃういっちゃういっちゃう。来て来て来てぇ」
私が彼の頭を両手で抱えて腰の動きを激しくすると
彼も激しく突き上げながら唇にむしゃぶりついてきました
・・・うっぐぅぅぅっっ・・・
声にならない声を一緒に上げながら一緒にイキました
幸せ過ぎてずぅっとディープキスを続けて
よだれがアゴを伝って胸元に垂れてきました
ひと休みしてからお風呂に行って
「風俗みたいに?」手とお口で出してあげたり
四つん這いでしたりしてから、リビングに行って
横向きの私に入れたり、
私が下で両足を抱えたところに真上から入れたり
休むことなく続きました
彼が午後から大学に行くのでその辺で終わって
一人でシャワーに行き、私はソファでグッタリしてました
彼が服を着て帰る格好で戻ってきました
ズボンの前が盛り上がってます
5回か6回出したはずなのにて固く
「えぇ、うっそぉ、まだ立ってるの?」
「うん。でもしょうがないじゃん」
唇を尖がらせてるのがカワイイんです
「出して行く?」
「うん」
さっきまでの激しさを感じさせないカワイイ反応
「しょうがないわねぇ・・・」
彼に教えられた通りに言ってみます
「クチマンコ好きにして・・・」
両手で頭を掴まれて、彼がカチカチのを奥まで激しく…
「おぉぉぉっっ・・・」
まだこんなに? と思うくらいたくさん出たのを呑んでから
前後に動かして、全部舐め取ってあげてから
トランクスにしまってあげて、ポンって叩いてあげました
「行ってらっしゃい・・・」
精液だかよだれだかわからないものを
唇から垂らしながら見送りました
    
見送ってからまたズッキーニと長茄子で
もう1回してからもう1回シャワーを浴びました

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