萌え体験談

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乱交

知り合いの幼稚園の先生に紹介してもらった園児

幼稚園の先生やってる知り合いが調教した園児を紹介してもらったらエロいのなんの!
チンポ大好き中出し大好きアナルもOKって最強のエロガキ。
紹介された日に家に連れて行ったら玄関入った瞬間からチャック下げられてフェラチオ始める。
小さな口いっぱいにチンポを頬張ってチュウチュウ吸われ、玉の触り方もパーフェクト!
堪らず口内射精したらゴクゴク飲む淫乱っぷりを発揮。
飲み終えてからも丁寧に舐められて萎える暇なんて無い!
上下逆さまに抱き上げて小便臭いマンコを舐めつつチンポ咥えさせてベッドに移動。
自ら股を開いて無毛筋マンコを広げてチンポのおねだり。
大人サイズのチンポを楽々飲み込み中イキ連発してしがみついてくる。
中出し大好きと聞いてたからチンポで子宮を押し上げながら中出ししてやった。
全身を痙攣させて精子でまた中イキ。
まだまだ萎えないチンポに喜び、次はお尻の穴に欲しいとおねだりされてアナルセックス。
マンコにも驚いたが指一本でもキツそうなアナルが大人チンポを楽に受け入れるだけの広がりを見せる。
短い直腸を通り越してS字結腸までチンポで突きまくる。
アナルイキも出来る万能さに楽しくなり、抱き起こして指マンしてアナルと同時責め。
潮吹きと同時にアナルに中出ししてやった。
知り合いは今は別の子を調教中と言ってたので、その子も調教が終わったら紹介してもらって、この子と3Pするつもり。

知らなければ良かった淫ら妻の現在、過去そして未来2

第2編前回の続きです。

淫夜の翌日、その日は猛暑日でした。目が覚めると、時計の針は12という文字を指していました。目の前には妻の体と黒いソファーそして、精液と汗の匂い。クーラーを付け忘れたので、リビングはまるで蒸し風呂状態、おまけに淫らな匂いが立ち込めています。

ー掃除をしなければ。

夕べのことが娘達にバレたら大変なことになります。妻も起き上がり、掃除を手伝ってくれました。2時間かけて、雑巾がけに、消臭剤をかけました。それでも少し匂いが残りましたが、何とかなると思いました。

何故か、その日の夕方はロマンチックに思えました。夕食中、妻が目をタランとさせ、
「こうちゃん。昨日は、本当に気持ちよかったわ。また、一緒にしようね。」
と溶けるような声で、言いました。体からは、私を含めた無数の男達の精液の匂いを漂わせています。
私は妻の余りにも、堂々とした物言いに、清々しささえ感じ、問い質す気もなくなりました。
夕食後、寝室でベッドで寝ころがりながら、本を読んでいると、突然妻が襲いかかってきました。そして、私の一物を実に嫌らしく咥え、舐め上げてきました。

「んふ。美味しいわあ。」

妻は上目遣いで私を見ます。その目のいやらしさときたら。
妻のフェラチオは、以前より圧倒的に上手くなっていました。思わず、射精しそうになると、舐めるのをやめて、寸止め。今か今かと、発射しようとすると、それを止めるのです。
「ふふふ。射精は延期よ。自分だけ気持ちよくなろうとしたってダメ。」
妻は、悪魔的な笑みを浮かべました。そして、四つん這いになり、尻を突き出しながらいいます。
「ちゃんと私に奉仕してね。今日はお尻にして。そっちの方が気持ちいいのー。」

ーいつの間にかアナルセックスまで覚えたのか。

私は衝撃でよろめきながら、妻から渡されたコンドームを嵌め、恐る恐るお尻の穴に入れました。驚くくらい、あっさりと尻の中に入りました。
「そのまま、ゆっくりとピストンをして。もっとゆっくり。」

ークチャクチャ

尻にたっぷりと塗られたローションが嫌らしく音を立てます。

「おっ。おっ。おーーー!ごほっ。」

妻が野獣のような声で鳴きます。

「ごほっ。ごほっ。いいわあ。たまらないわあ。」

私は妻の醜態を見ていると、急に嗜虐的になり、
「ケツでヨガるなんて実に嫌らしい女だな。今まで何人とヤった?」
自分でも、驚くような科白を口走りました。
「ごほっ。ごほっ。かぞえでいないわあ。」
「だから何人かと言っているんだ。」
私は、ニヤリと笑みを浮かべます。
「ごほごほ。15歳の時から2000人以上の男とそれ以上の女とヤっデいまダー。乱交もしょっちゅうヤっていましダー。」
私は寒々としたものを感じ、急に萎えてきました。結婚前は私が初めての交際相手だと言っていたからです。

「何をしているの。早く。」
妻が声を荒げます。
「あ。ああ。」
私は再びピストンを始めます。妻が察したように言います。
「ごほっ。ごほっ。言っとくけど、私は嘘はヅイデないから。セフレは沢山いだゲド、彼氏として付き合ったのはこうちゃんが初めてよ。」
私の頭は真っ白になりました。
「早ぐ。」
私は、お尻の中から一物を出しました。

ー今までのことは嘘だったのか。

20年以上、築き上げてきた固定観念が、脳内でガラガラと崩れていきました。

「チンポがダメなら、これをマンゴとお尻に入れて。」

妻がブランド物の黒いエナメルバッグから何かを取り出しました。肌色のちんぽ型をしたそれそれは、巨大なディルドが3つ出てきました。そのうち1つは精液で汚れていました。

「あっああ。」
私は、巨大なディルドを持ちました。

ーおもっ。

ディルドは私の腕ほどの大きさがあります。私は、怒りに任せて、妻のマンコとお尻に入れます。

ヌルっ

あれほど巨大なディルドが、妻のマンコとお尻にいとも簡単に入っていきます。妻の方はと言うと、もう1つの、精液まみれのディルドをクチャクチャと音を立てて舐め上げています。

「おっおほっ。チンボの筋が擦れでギモヂイイわあ。」

妻が低い声で喘ぎます。妻が私の方を振り向きます。妻の目は焦点が合っておらず、口からは涎が垂れています。その感覚は、気持ちいいを通り越しているのでしょう。妻の顔はこの世のものとは思えない、まるでホラー映画に出てくる化け物のようでした。
やがて、妻は体をヒクヒクとさせながら、快楽の底へと堕ちていきました。

雄叫びをあげまくっていた昨夜と比べれば、静かな営みでした。しかしそれは、快楽が穏やかだからではなく、余りにも気持ち良いので叫ぶことすらできないことによるものだったと思います。現に、妻は気絶したままなかなか起きようとしません。 巨大ディルドを吐き出した妻のお尻はぽっかりとあき、腸壁が見えました。

私は妻の姿を見ていると、不謹慎ながら急に安堵感とそれに伴う自己嫌悪感がセットになって、上げてきました。何故って?私も10年前に一人の女性と不倫をしていたことを思い出したからです。
妻には必死に隠していましたが、嘘の下手な私のことです。妻には、気づかれていたことでしょう。にも関わらず、問い質そうとしなかった妻。不思議に思っていましたが、ようやく謎が解けたのです。

「んふ。」

妻が起き上がります。そして、ノースリーブのシャツと、ミニスカート、そして無数の男達の精液と汗だけを身につけて外に出ようとします。
「行ってらしゃい。」
と私が言うと妻は、
「行ってきます」
と言います。
恐らく、乱交パーティに行くのでしょう。
「こうちゃんも一緒に行く?」
「いや、今夜はいいよ。」
「そう。じゃあまた。今夜は遅くなるわ。」
そういうと、妻は出ていきました。
こうして、その日の夜も過ぎていきました。

男の子が必要なので息子さんお借りしても良いですか?

向かいの奥さんが二人程ママ友を連れて家に来た。
母さんに俺を貸してくれと言いにきたらしい。
力仕事でも頼みたいのかと思い、俺も母さんも了承して向かいの奥さんの家に行った。
奥さんとママ友さん二人はリビングに俺を連れて行くとカーテンを閉める。
薄暗い中で服を脱ぎ始めて4Pが始まった。
考えてた手伝いとは全然違うけど三人ともスタイル良いから抱けるのは嬉しい。
しかも全員ゴム着けずに生でやらせてくれた。
話を聞いたら旦那さんが中折れして欲求不満が溜まってる三人らしい。
近所でイキの良い男は誰だ?と意見を出し合って俺をターゲットにしたそうだよ。
代わる代わるSEXしてそれぞれのマンコに中出ししていく。
二人が顔を突き合わせてフェラチオしてくれて、残りの一人が俺の肛門を舐めてくる。
舌を肛門に入れられたの初めてだけど意外と気持ち良くて興奮する。
「その奥さんアナルが好きだからね」
肛門の中で暴れ回る舌。
程よく肛門が解れると、おもむろにペニバンを装着して俺の肛門に挿入してきた。
前立腺が刺激されて勝手に射精してしまう。
フェラチオしてくれてた二人の顔にビチャビチャと精子を浴びせてしまった。
後ろから犯されたまま萎えないチンポで残りの二人とSEXしていく。
二人を重ねて交互にマンコを犯してどちらにもまた中出しする。
チンポでイッて肛門でもイッて…こんなの初めてだ。
枯れるまで搾り取られて肛門も散々犯されてヘロヘロだよ。

男にだらしなかった元嫁 完

正美は完全にメス犬に変身しました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は正美の望み通りアナルにチンポを入れてやりました。ボディーソープのおかかげで私のチンポは正美のアナルにすんなり入って行きました。

正美「あっ、あっいー、イジローのヂンポ、あ、あだじのアナルに入ったー、ああイィー、ぎもぢイィー」

澤田の上に正美、バックで私。正美は2本のチンポを挿入。過去に私のチンポをアナルに差し込みマンコにバイブは経験ありますが私にとっては人生初3P。しかし正美は3P経験者でした……

正美「あぁー、この感じひざじぶりぃー」
私は「えっ?3Pなんかした事ないで」と思いました。

正美「ああイィ、ああイィ、ぎもぢイィー、マ、マンゴもアナルも、ぎもぢイィー、さ、最ごぅー、ああイィ、あーイィ、あーいぃ、ああー、ああー」
私「亮太が今の正美の姿見たらどう思うか?」
正美「いや、そ、そんな事、い、言わないで。こ、こんな姿、り、亮太に、み、見せだくない。あっ、あっ、あぁー、イィー」

正美「ああー、いぎ、いぎそう、ぎもぢイィ、ああイィ、いぐ、いぐ、いぐいぐいぐいぐ、いぐぅー、ああー、い、いっぐっーうぉっ、うっお、あっ、あっ、あっ、うっ、うぉ、あっ、うっ、あぁ、うっお、おー、おー、あぁー、
イィ、あぁーい、に、2本でいっだー、あ、あだし、ご、ごわれるーぅ、はぁ、はぁ、はぁー」

私「澤田さん逝った?」
澤田「まだです」
私「正美、まだ2人共出してへんで。まだまだこれからたっぷり可愛がったるで」
正美「う、うん、もっと、もっとしてー、いっぱいじてぇー、ああーイィ、ああーイィ、あだしをこわじてぇー、あーああ、あーああ、イィイー、イィーっ、壊れーるーぅ」
私「澤田さん、俺、先に逝かせてもらうで」
澤田「どうぞ。下から正美のエロい顔を拝ませて頂きますよ」

私はゆっくり腰を振りました
正美はまた感じ始めました

正美「あっ、ああー、ああー、い、イィー、アナル気持ぢいいー、さっきより感じるぅー、あ、あぎらのヂンポで正美の腸を圧迫してるぅー、ああー、イィー、あっ、イィー」

私「正美、久しぶりのアナルはどうや?」
正美「ぎ、ぎもぢイィー、ま、また、マ、マンゴも感じてきたぁー、あぁイィ、あぁーイィー」
私は腰を振りながらふと「今、子供が帰って来て3人の姿を見たどう思うかな?」と。

正美「あ、ああー、ずごい、ずごぐ感じるぅー、ぎもぢイィー、あ、イィイィ、あイィー、また、いぎそう、あ、イィ、あイィ、ああーっ、ごわれる、あだしのアナルがごわれるぅー、あ、イィ、あ、イィ」

私「正美、そろそろ中にだすで」
正美「ぎ、ぎて、ぎて、あだしのアナルに、いっぱいだじでぇー、あ、ああーイィ、ああイィ、イィ、イィイィ、ああイィ、」
私「だすで」
正美「ああイィイ、ぎて、ぎて、ぎて、あだしもまたいぐ、い、イヂローの、じ、じんぽで、ああイィ、ああイィ、ああーいぐ、いぐ、いぐ、いぐ、いぐいぐいぐいぐいぐいぐ、いぐぅーっ」
私はアナルに発射、正美も同時に逝きました。
正美「うっ、うぉ、おっ、おっ、はぁーイィー、ああー、ぎてる、ぎてる、いっぱい出てる、い、イヂローのえぎがいっぱいぎてるー、ああイィ、ああー、ずごくぎもぢイィー、おっ、おっ、おおー」
本当に気持ち良かっです。
澤田「次は俺の番」
私「ま、正美、腰振れ」と命令
澤田の上で腰を振り始めました
正美「あ、あぎらの上に乗るの、は、初めてだね。こ、今度は、あ、あぎらの、ぢ、ヂンポで、あ、あだじを、い、いがせて、あ、あ、あ、、ああ、ぎもぢイィー、また感じてきた」
正美は澤田の上で激しく腰を振り
正美「あ、ああー、イィー、ぎもぢイィー、あ、あぎら、こ、こんな、み、淫らな、あ、あだじは、き、嫌い?、き、ぎいに、なら、ない、で、ね、あ、イィー、ぎ、ぎもぢイィー、あ、あー、いぐ、あ、あぎら、あ、あぎらのじんぽであだしいぐ、いぐ、いぐ、ああーイィ、ああーイィ、いぐ、いぐ、いぐ、いぐいぐいぐいぐいぐ、いっぐーっ、ああーイィ、ああーイィ、ざいごうー、いぐ、いぐ、もう駄目、ああーイィーあーあいぐ、あーいぐ、いぐ、いぐ、いぐいぐいぐいぐ、いぐーっ、うぉ、あ、ああー、おっ、はっ、はっ、はっ、はっー、ざいこうーっ、はっ、はっ、はっ、も、もう駄目ーー」

正美は澤田のチンポで逝きそのまま後ろに倒れました。その顔は、ヨダレを流し目は半開き、今まで見た事ない正美の顔でした。疲れはてた正美に澤田は襲いかかります。

澤田「ま・さ・み、俺はまだ逝ってないよ」
正美「はっ、はっ、はっ、も、もう駄目、あ、あだし、も、もう、駄目、こ、これ以上、や、やったら、あ、あだじ、ご、ごわ・れ・るー、はっ、はっ、はっ」
しかし澤田は正美を四つん這いにすると…
澤田「一朗さんからOKもらってるんだから俺も出させてもらうよ」
正美「はっ、はっ、はっ、ご、ごわれるー」
私「澤田さん、正美を壊してやってください。浮気した罰です。償ってもらわないと」
正美「おっ、おね、がい、い、…な、生で、生でじて、おねがい、生で、はっ、はっ、はっ」
澤田「一朗さん、正美が生でって言ってますよ?俺、生だったら中で出しますよ。いいんですか?俺、一朗さんがアナルに中出ししてるの見て中出し、したくなりました
私「いいんじゃないですか?正美が望むんやから」

澤田はゴムを外しバックで正美のマンコに挿入
澤田「あっ、生、気持ちイィー、な、なんで、バックが、い、一番、か、感じの、か、隠してた、んだ?」
正美「ご、ごめんな、ざい、あっ、あっ、バ、バック、で、ず、ずる、と、メ、メス、い、犬、に、か、かわっ、ちゃう、から、あっ、あっ、あ、あぎら、には、き、きら、わ、れ、たく、あっ
あっ、な、なか、った、あっ、あぁー、あぁー」
澤田「嫌う、は、はず、ないじゃ、ないか。む、むしろ、おっ、き、今日、みたな正美のほうがいい、気持ちイィー、正美、バック、気持ちイィよ」
私「いいもの見せてやるわ」
私は2人の前に正美が着替えに使う幅60センチ程、たかさ170センチ程の鏡を立て2人を写しました。

澤田「おー、いい光景だ。正美の喘ぎ顔がよく見えるよ。エロい顔してる。俺もこんな正美の顔見た事ない。正美、自分の姿見てこらん」
正美「あっ、あっ、は、はずがじぃー、あっ、あっ、イィー、な、生イィー」

鏡に写った正美は、キスで色が剥がれ落ちうっすらピンクが残った唇から涎を流し澤田にバックではめられれメス犬と化した正美の姿でした。

正美「あっ、あっ、イィー、ああーぎもぢイィー、あ、あだじの、マ、マンゴが…ぐ、ぐちゅじぐじゅ、い、いっでる、あ、イィー、も、もっ、と、あっ、あ、もっと、つ、ついて、あっ、あっ、あっ、あぁーあ、ああー、あ、あぎらー、ざ、ざいこうー、あぁー、マ、マンゴ、あ、あだじの、マ、マンゴ、ご、ごわれ、あっ、じゃう、あっ、あっ、あぁーイィーあー」

澤田の腰を振るペースが早くなると更に声を上げる正美

正美「ああー、イィ、イィ、ああー、ぎもじイィー、ああーイィ、あぁーイィ、イィ、イィ、イィー、ぎもじイィー、ご、ごわれるぅー、イィ、イィ、あぁ、ー、い、いぎそうー、いぎそうーあぁイィー」
澤田「一緒に逝こう」
喘ぎながら立て首を振る正美。正美も最後の力を振りしぼり自ら腰を振り始め…
正美「ああイィ、あぁイィ、あぁ、あぁーっあ、ああーあっ、いぎ、いぎそう、ああイィーっ」
澤田「正美、中に出すよ」
正美「ああイィ、ぎ、ぎて、いっぱい、、な、中に、中に、出してー、ああ、じ、じぎゅう(子宮)に、い、いっばい、か、かげで、あぁーイィ、あ、あがぢゃん、あ。あぎらの、あ、あがぢゃん、ほ、ほじい、ああー、ぎ、ぎもぢイィー、イィ、イィ、ああイィ、いぐ、いぐ、いぐ、いぐいぐいぐいぐ」
澤田「あっ、ま、正美出すよ」
正美「いぐいぐいぐいぐ、いっぐーっ、はっ、うっ、おっ、おっ、おお、おっおぉー、あっ、あ、あぁ、うぉ、おお、おっ、おおーん、おおおーん、
ーはっ、はっ、ああー、いっだー、うっ、うぉっ、おぅ、おぅー、ああ、イィ、ああーイィ、イィー、でじゃう、でじゃうー」
正美は潮か、しょんべんか

澤田と正美は同時に逝きました。澤田がチンポを抜くと、仰向けで大の字で大股を広げました。
白目を剥き口からは涎を流し体をひくつかせ、マンコからは澤田に中出しされた精液が流れ出す…あまりにも酷い状態だったので私は正美のマンコをティッシュで拭いてやりました。
正美は完全に壊れて気絶してしまいました。私と澤田はお互いタバコで休憩。お互い5時間も吸わないでいられたのが不思議でした。
そのうちイビキが聞こえて来て「今子供が帰って来たらまずい」と思い澤田と二人で正美の黒のガーターベルトレとストッキングを脱がせパジャマを着せて布団をかけてやりました。

子供に哀れな母の姿見せたくないですから…
私と澤田と正美…
この後、3月の後半まで毎週末に3Pしました。
私は正美に陰でこそこそして欲しくなかった…
澤田に3Pの話しをしました…
私「澤田さん、良かっですか?」
澤田「良かっです。正直、正美に旦那から話しがあるから家に来てくれと言われた時、不倫がばれた。どうしよう?って」
私「3Pどうでした?」
澤田「良かっですよ。あんな正美見た事ない。一朗さんに言うのも申し訳ないですが正美、本当はかなり好きものなんですね」
私「俺からの提案なんやけど、澤田さんの都合のいい時に3P出来ひんか?」
澤田「いいんですか?」
私「いいで。本音は、なぁー、浮気、不倫なんかあり得へんのやけど…今日の乱れた正美見たん初めてや。やってて、また3Pしたい、乱れた正美を見たいって思ったんや。するには条件がある。
陰でこそこそされるより堂々と公認でやってもらうほうが納得いくし。それに、あんたみたいな紳士なら大丈夫やなって。条件は俺に隠れ2人でやるのは無しや。俺と正美は夫婦や。あんた無しでやっても文句言わん事。それだけは覚えといて欲しいねん。それと基本、やるのは俺の家、そうじゃなかったら、澤田さんの家。この2つの条件守れるか?
澤田「喜んで。でも、正美を愛していいんですか?今日は最後、マジになりましたけど…」
私「喜んで(笑)マジやなかった、こんな事言わんよ(笑)」
澤田「正美に中出ししましたけど大丈夫ですか?「明の赤ちゃん欲しい」なんて叫びましたけど…。」
私「多分大丈夫。3日前に生理終わったし。そやから澤田さんを呼びつけたんや」
澤田「もしかしたら最後、正美に中出しさせてもいい様に計算して…?」
私「当然やろ?(笑)まあ、アナルは想定外やったけど(笑)。最初から澤田さんと俺で壊したるって。5時間も二人でしたら、普通に壊れるやろ。」
隣のベッドルームを見ると、ヨダレをたらし、ガーガーイビキをかきな大股を広げがら寝てる正美。寝てるはずなのに下半身だけひくつかせて…

そうして、澤田と私で今後ね正美の「淫乱メス犬化」計画に話しは盛り上がると「ただいまぁー」と息子の声
息子「パパ、誰?」
私「仕事の取引先の人」
息子「ママは?」
私「ママ、今日、休み休みやったんやけど会社から急に午前中だけ出てくれへん?って電話あってさっき帰って来て、ごめん、疲れたから寝る。亮太とパパ、悪いけど御飯何とかしてって寝たし」
澤田「私はこれで失礼します。また宜しくお願いします」と去って…
私「亮太、お腹空いてるやろ?風呂沸いてるし風呂入ったら、御飯食べに行くで」
息子「うん。ママはどうすんねん?」
私「明日は休みやし寝かせてやるんや」

息子と外食。息子も野球の練習と満腹のせいか、息子は帰宅後すぐ自分の部屋で寝込み…
私は酒を飲みながら、パソコンでエロい画像を見てました。すると…正美が起きてきて…
正美「ごめん、亮太の世話させて、…亮太寝た?」
私「寝たで」
出産後は酒を飲まなくなった正美が冷蔵庫から私のチューハイを出し…
正美「飲んでいい?」
私「ええよ」
コタツに足を入れ正美はタバコに火をつけ
正美「ふぅー。今日は良かったよ。最後さぁー、あたし。本当に気絶して、目が覚めたら、一朗も明も居なくて…
パソコン(ディスクトップ)で、何みてんの?」

私「他の夫婦のエロ画像」

パソコンでエロ画像を見てる私…
普段は酒を飲まない正美が酔ったのか…
正美「あたし、少し酔っちゃた。一朗、エロ画像を見てチンポが立ってるよ」
そう言いなが私のそばに来て、いきなりチンポをシャブり始める。

私「美味しい?」
正美「うん」とシャブりながら首を立てにふる
私のチンポをシャブる正美にこれからも澤田としたい?と聞くと立てに首を振る正美
私「正美が他の男とするんやったら、俺も他の女としていいか?お互い後任で」
正美「い・や。一朗が他とするのイヤ」
私「他の女抱くつもりないし。シャブってるのええけど、またしたいんか?」
シャブりながら首を立てに振る正美。

その夜、正美の下の毛を全て剃りマジックで「淫乱女正美」で書いてやりました。私が1回発射する間に正美は4回(マンコ3回アナル1回。私はアナルで発射)「いぐ、いぐ、いっぐぅー」と逝きました?

それから3月下旬まで毎週土曜日、澤田の自宅で3P。プレイは、段々過激になり黒のエナメルボンテージにロングブーツを履かせてプレイヤーしたりレースクイーンのコスプレさせたり、正美を縛り蝋燭をたらしたり、顔射したり行く度に正美は乱れボロボロになって行きました。3月の後半までに締まりの良かった正美のマンコとアナルはがばがば。アナルなんかはアナルプラグで詮をしないと便が、だだ漏れになる状態でした。

最後のほうは正美は「もう3Pしたくない。これ以上やったら、あたし本当に壊れる」と…

そしてついに…
春休みに入ったある日、仕事行く前に正美に「明日3Pだよ」と言ったらタバコを吸いながら、一点を見つめ無言で首を立てに振る正美…
夜、帰宅すると、正美と息子の姿はなくテーブルの上に結婚指輪と離婚届け…

正美は親友を頼り地元に…
メールで「1年時間をください」でした。
浮気した自分を後悔したみたいで…
地元の親友は「メス犬扱いが嫌で逃げた。このまま一朗と居たら本当に壊れる。戻るつもりはない」と…
私は離婚する事にしました。離婚届けを出すその前に正美と息子の荷物を整理してたらとんでもない物が出て来ました…
押し入れの中から見た事ない、みかん箱…
中を開けると正美が好きだったSMAPのブロマイドの数々…私と知り会う前の彼氏との写真…一番下に1札のノート…
ノートには驚く内容が…
元彼氏とのセックスの内容…同僚だった弘とのセックスの内容…私との内容…澤田との内容…
驚いたのは正美は3P経験者でした。澤田と初めて3Pした時に「この感じひざじぶりぃー」と言った意味が理解出来ました。しかも正美が3Pした時期は既に妊娠してた時期で私と正美は正美のアパートで同棲中。当時正美は親会社に出向中。ある金曜日の夜、正美のアパートに帰ると電話が鳴る。
「あっ、あたし。今夜出向先の人(男)と美佐(正美の同僚)と3人で飲むから遅くなる」と。
私は遅くても終電には帰って来ると思ったが結局3人で某有名ホテルに泊り朝帰り。その時は何も疑いはありませんでした。しかしノートには、その時の事が赤裸々に書いてありました。

他にも、私と籍を入れた後も元彼と会ってセックス。そのホテルに結婚指輪を忘れた事も書いてありました。
正美は一度結婚指輪を洗濯機に流し落としたと泣きじゃくった事がありました。その時も疑いはなく「違うの買ってやるし、もう泣かんといて」と。洗濯機に流し落としたのでなくホテルに忘れたんです。

最後に12年息子だと思って育てた子は私の子ではなく他の男の子でした。私と付き合ってる時期、正美は2股をかけてたんです。私は愕然としました。その後、私は色々考えました。

結果正美に連絡を取り……
私「正美、離婚したる。正美の荷物…整理したで…なんやあのノート?」
電話の向こうの正美は…無言…
私「慰謝料や養育は払わんで。今までして来た事、自分で分かってるやんな?」
正美「うん…」
私「この12年、俺の12年、どうしてくれるんや?」
正美「どうにも出来ない」
私「何で俺と籍入れたん?二股かけてたんやってら、そっちと結婚したら良かったやん。亮太、俺の子ちゃうやん。子供出来たって正美から言われた時、あれ?って思ったんや。やっぱりそうやった」
正美「結婚…拒否された…子供もおろせって。あたし子供欲しかった…」
私「もうええわ。この事は俺の親にも言わん、正美の親にも言わん。もう連絡もせん、亮太に会いに行ったりもせん。離婚届けは近いうちに出す。2人の荷物引っ越し屋に頼むし。住所は理恵さん(正美の親友)の所でええんやろう?」
正美「うん」
私「引っ越し屋は手配するけど金はそっくりで払ってや。2トントラック1台分やから、そっちまでの高速代含めて20万あったら足りるはずやから。荷物引取るなら日曜日がええやろ?」
正美「うん…なるべく安くお願い。」
私「分かった。詳しい事決まったらメールする」

結局、当時、私が勤めてた会社で往復の高速代込で12万の格安で…会社からは「おまえ行くか?」と言われましたが正美に二度会いたくなかったので拒否。

正美にメールで詳しい内容を送り最後に「荷物着いたら、着いたとだけでいいからメールくれ」と。

後日「着いた」と正美からメール。私は「正美の番号とアドレスは削除する。さよなら」と返信しました。

私は携帯を変えました。そして8年住んだ3DKのアパートから1LDKのアパートに引っ越し二人から連絡取れない様にしました。

今私は51歳、今の妻は54歳。17年前、今の妻と知り会い、5年後に結婚。妻は正美と違いバストバスト110センチ、ウエスト80センチ、ヒップ100センチ。本当の私はデブ好きだったのです。
その妻、昼間はどちらかと言うとS、セックスは、どM。コスプレ、縛り、野外露出と私の言う事を聞きます。ただ他人は巻き込まないです。
理想の女と結婚出来て幸せです。

正美、離婚してくれて、ありがとう。一朗より。
登場人物の名前以外は全て実話です。

単独男性との3Pから貸し出しへ

妻37歳、結婚して7年が経ちました。私の性癖は妻が他の男に抱かれてるのを見る事。長年妻を説得し、やっと一年前に了承してくれました。掲示板で募集し、相手の方と妻と三人で食事を何度か繰り返し、念願の3Pが出来ました。半年程月一回のペースで3Pをしていましたが、段々と私自身が満足出来なくなり、貸し出しを考えるようになりました。妻は反対するかと思いましたが、相手の方と気心もしれており、すんなりとOKしてくれました。すぐに私は相手の方に、貸し出しの事を持ちかけました。
その相手の方をAとします。Aは自営業で時間とお金に自由
があり、貸し出しに乗り気でした。
Aと妻には、恋人のように接するように伝えていましたが、

妻『AさんとHするだけで、恋人みたいになる必要はないでしょ』

私『恋人みたいに接する事で、いっそう嫉妬出来るから』

妻『もぉ、変態なんだから』

最初の頃の貸し出しは、二時間と決めていました。妻が帰ると、報告を聞きながら妻とセックス。報告にすごく興奮しました。妻も私を興奮させようと、イヤらしく報告してくれました。
回数を重ねてくると、Aも二時間では我慢出来なくなり、私にもう少し長い時間を要求してきました。
私も少し短いかなと思い、
朝から夕方まで貸し出しするようになりました。プランは二人に任せる事にし、夕方妻が帰って来てからの報告が楽しみになるようになっていました。

朝から夕方までの貸し出しを数回して、私は趣向を変えてある計画を考えました。
それは、三人で飲みに行く約束をして、急遽私だけ参加出来なくなった場合、妻はどんな行動を取るのかというものです。

私『今晩、仕事終わってから、久しぶりに三人で飲みに行く事にしたから』

妻『うん、いいよ。○○の前でイチャついちゃうかもよ』
いたずらっぽく笑っていました。

私『いいよ、むしろイチャイチャして欲しいよ。じゃあ19時にいつものとこで待ち合わせな。Aにも言っておくから』

Aには私の計画を事前に話していました。

妻からLINEで待ち合わせ場所に着いた連絡が来ました。私はすぐに返事をせず、しばらくして、Aも着いたとの連絡がありました。その連絡が来て5分程してから、妻にLINEしました。
『ごめん、夕方からクレーム処理でバタバタして、急遽○○県に行く事になってしまって、戻れるのが、0時ぐらいになりそう』

妻『じゃ、今日は止めとこうか』

私『いや、せっかくだし、二人は合流してるんだから、飲みに行ってきたら?』

妻『うーん、Aもそうしようって言ってる。じゃ、行ってくるね。○○も気を付けてね』

実は私も待ち合わせ場所近くで二人を見ながらLINEしていました。

二人が歩き始め、私は後を付けました。手を繋いだり、妻から腕を組んだりして、他人から見ると恋人のように自然な感じでした。繁華街の居酒屋に二人は入っていきました。私は近くの喫茶店に入り、Aから連絡を待ちました。
30分程して、AからLINE連絡がありました。
A『完全個室の居酒屋なので、最初から飛ばしてます。奥さん、びちょびちょです』

私『えっ?居酒屋でしたの?』

A『挿入は店を出てからの楽しみです』

その後、店を出るまでAからのLINEはありませんでした。

二人が店で何をしているのか、どんなシチュエーションで妻がびちょびちょになっているのか、気がおかしくなりそうでした。

それから30分して、Aから連絡があり、二人は出てきました。

私もすぐに喫茶店を出て、二人の後を付けると、繁華街から少し外れたラブホテルに入って行きました。

私は0時ぐらいまで時間を潰してから家に帰りました。
Aからは23時過ぎに妻を送り届けた連絡がありました。

私『ただいま。今日はごめん。急遽クレームが入ってしまって。楽しかった?』

妻『うん、楽しかった。実は居酒屋の後、しちゃった』

恥ずかしそうに告白してきました。内心、私はホッとしました。

私『いいよ、気持ち良かった?』

妻『、、、うん』

Aから、妻を送り届けた連絡があった時に、居酒屋での詳細連絡もありました。


A【私がよく利用する居酒屋で、注文のやり取り以外に、店員が個室に入ってくる事はないのを知っているので、
注文が出揃ったあと、キス、ブラウスのボタンを外して、乳首を触ったり舐めたりしました。ブラウスを脱がせ、ブラも外して、上半身裸にさせ、私のをフェラさせました。また、私が乳首を舐めたり、キスをし、スカートのファスナーを外そうとすると、奥さんは外しやすそうな体勢をしたので、一気にスカートとパンツを脱がせました。全身裸の状態で、フェラをさせました。フェラさせながら、居酒屋で全裸になって、変態な奥さんやな、店員が入ってきたらびっくりするよと、言葉でイジメました。奥さんは、フェラしながら、早く入れて欲しいと何度も言っていました。こんな格好になって、どれだけ濡れてるのか確かめるから四つん這いになりなさいと言うと、私の方にお尻を突き出して四つん這いになると、タラ~っと愛液が床に糸を引いて落ちていました。四つん這いにさせたまま、こんな場所で、こんな格好になって、こんなにいっぱい濡らして、旦那さんに見せられないねと言葉責めしました。私の下半身を顔にもっていくと、四つん這いの体勢のまま、パクっと咥え、フェラしてくれました。居酒屋では挿入せず、ホテルでしました】

このような連絡がありました。
私はシャワーを浴びると、妻はベッドで待っていました。
私が妻の乳首を舐めながら、今日の行為を報告させました。Aからの報告内容通りで、妻は話しながら思い出していたのか、いつもより濡れていました。

居酒屋での事を想像すると、妻はAの要求に応えている。妻はAに対してどんな感じに接しているのか、二人がどんなセックスをしているのか、そんな事を考えながら数日悶々としていました。

私『今週末は久しぶりに3Pしようか』

妻『いいよ、○○がしたいように。私は○○が喜ぶ事をしてあげたいだけだから』

嬉しい事を言います。

Aにも話を持ちかけ、週末に3
Pをしました。二人には3Pと言っていましたが、ただ単に二人のセックスが見たかっただけで、参加するつもりはありませんでした。
ホテルに着く直前に、妻とAには、いつもの二人のプレイを見せて欲しい、私に気を遣うのではなく、いつも通りの二人をみたい事を伝えました。
エレベーターに乗ると二人はキスをしていました。お互いの舌が絡み合うのが見える程でした。エレベーターを降りると、
A『じゃ、今日はいつも通りにしますね。真美、いつも通りにするよ』

真美とは、妻の名前です。普段は呼び捨てなんだと思い、その時点で私はドキドキしていました。

部屋に入ると、立ったまま二人は抱き合い、キスをしていました。お互い服を脱ぎ、シャワーを浴びて出てきました。

Aがすぐにベッドに横になり、妻も追いかけるようにベッドに行きました。ベッドで二人は抱き合い、10分ぐらいキスをしたり、妻のうなじ、耳あたりを愛撫すると、Aが仰向けになりました。妻はAの下半身の前に四つん這いの体勢になり、フェラを始めました。長い長いフェラでした。しばらくしてAが合図するように、妻の肩をポンポンと叩きました。咥えていたモノを外すと、妻は手でシゴキだしました。すると、すぐに精液がドクドクっと流れ出て、すぐに妻は口で咥えて、精液を飲んでいました。絞るたびに、先から精液が溢れ、それを舌ですくうように舐め、腹の上にも出ていた精液の溜まりも舐めていました。終わると二人はまたシャワーに行きました。
いつもこんな事してるのか、やり過ぎだろうと思っていると、

A『いつも最初はこうさせてるんですよ。私はすぐに回復するので、一回目は必ず真美に飲ませてます。真美、いつも通りって事なんだから、いつも通り言いなさい』

妻『もっといっぱいAさんの精子ちょうだい』

妻は恥ずかしそうにしながらシャワールームに行きました。

二人がシャワールームから出てソファーに座りました。Aは買ってきたお茶を飲み、妻にも自然な感じで渡すと、妻もゴクゴクと飲んでいました。貸し出し関係と言うよりも、恋人同士の自然な動作で、私は嫉妬心で胸が張り裂けそうでした。
雑談しながら二人はお互いの太ももを触りあって、突然Aがキスをしました。シーンとした部屋に二人のネチャネチャ、ピチャピチャと舌と唾が絡み合う音が聞こえました。
二人はベッドに行き、Aは妻の体中を舐め回していました。しばらくすると、体勢を入れ替え、妻はAの乳首を舐め、段々と下の方へと下を這わし、チンポを咥えました。Aはさっき出したばかりなのに、ビンビンになっていました。Aはフェラを堪能してから、
A『真美』

妻の名前を呼ぶと、妻は69の体勢になりました。名前を呼ぶだけで、妻がこんな風になるなんて、Aの思い通りに調教されているんだと思うと、嫉妬してしまいましたが、ただただ二人の行為に見いってしまいました。
正常位、バックと体位を変え、騎乗位になりました。妻は騎乗位が好きで、一番イキやすい体位です。騎乗位で挿入しようとした時、妻自らAのチンポを握り、膣に挿入する姿に興奮してしまいました。妻がAの上に股がり一心不乱に腰を振り、やがて、
妻『イキそうっ、Aさんイキそう、アァ~、イクぅ』

妻はAに覆い被さり、しばらく二人は繋がったまま、キスをしていました。キスが終わると、騎乗位のまま、妻はう○こ座りの姿勢をとり、Aが突き上げるように腰を振っていました。

A『イクよ』

そう言って妻の腰をパンパンと二回叩くと、妻はすぐに立ち上がってチンポを抜くと、口にパクっとチンポを咥え、チンポに手を沿えて上下にゆっくりと動かしていました。Aからは吐息が数回もれ、妻の頭を撫でていました。妻は二回目もAのザーメンを飲み、お掃除フェラまでしてあげていました。

二人は私など眼中にないかのように、そのままシャワールームに行きました。しばらくは、話声や、笑い声がシャワールームから聞こえてきましたが、シーンとなったりしたので、こっそり覗いてみると、立ったままキスをして、妻はAの前に座り、フェラをしていました。Aは覗いている私に気付いてニヤっと笑い、妻を立たせて全身鏡に手をつかせ、立ちバックで挿入しました。今さっきイッたばかりなのに、私は唖然としました。

挿入しながら、
A『旦那はこんなに何回も出来ないだろ』

妻『出来ない、こんなにいっぱいしてくれるのはAさんだけ』

A『旦那とのセックスとどっちがいい』

妻『Aさん、Aさん、いっぱい、いっぱい、してぇ』

A『じゃ、旦那を呼ぶから、このままの格好で、前に言ってたお願いしたい事を言いなさい』

妻『イヤ、こんな格好で』

A『じゃ、もう抜くよ。これからは一回しかしないよ』

妻『イヤ、して、もっとして欲しい』

A『じゃ、言いなさい。○○さん』

Aが私を呼びました。妻は私がずっと覗き見していたのを知りません。

私はシャワールームを開けると、Aは、立ちバックで繋がったまま、妻が私の正面になるように、位置を変えました。

A『ほら、真美』

妻『・・・アァ』

Aは激しく腰を打ち付けました。

A『旦那さんにお願いがあるって』

妻『アァっ、あ、あのね』

腰を打ち付けられているので、言葉が刻み刻みになっていました。

妻『こ、こんど、Aさんと、アァ~、お泊まりして、いい?いい?』

A『もっと分かりやすいように旦那さんに言いなさい』

Aは話しながらずっと腰を振っていました。
妻も吹っ切れたのか、

妻『Aさんと、1日中、していたいの。Aさんにもっとしてもらいたいの、アァ~、イク、イキそう』

私『いいよ。真美がそうしたいのなら』

妻『アァ~~、気持ちいい』

さすがにAはイカなかったのですが、チンポを抜いた後、白く濁った愛液がべっちょりと付いたチンポをフェラさせていました。

A『よく言えたな。お泊まりした時は、もっとしてあげるからな』

妻はフェラをしながら二度三度頷いていました。

誰にも言えない?清楚?だった私が、エグい変態プレイを繰り返す牝犬熟女に成り果てたなんて?

35歳、主婦です。
35と言っても、実際には40くらいに見えると思います。周りが、どう思っているかはともかく、自分ではそう思うのです。
実は夫には、絶対に言えないことを抱えています。ある程度、吹っ切れてはいますが、正直割り切れない想いもあります。

3年前の4月、夫が海外に単身赴任することになりました。その時、夫や両親と相談し、古くなった別荘をリフォームすることに決めました。別荘は、埼玉のちょっとした山奥にあります。両親が自然や田舎が好きだったのです。中学高校大学の時はよくそこで勉強していました。

5月、いよいよ別荘をリフォームすることにしました。リフォームと言っても、かなり本格的なもので、1月ほどかかるとのことでした。
何日か業者さんと、打ち合わせをして、いよいよリフォームを始める日が来ました。
チャイムがなり、親方さんと6人の若い男性がいました。6人とも、日に焼けた浅黒い肌をしていましたが、鼻が高く端正な顔立ちをしていました。中には、あどけない少年のような顔をした男性もいました。その時、私は思わずドキリとしましたが、同時にいけないと自分を戒めていました。

「奥さん」
親方さんの声がしました。
ーいけない、ついボーとしていた。
「この現場はこいつらに任せてあるから何でも言ってくださいね!」
と言いました。
「俺はちょっと違う現場に行くので」と言いました。親方さんリーダーの若者に指示をして行ってしまいました。
私は普段通りに家事をこなし、10時の休憩になったのでお茶を彼らにいれました。そして、彼らに工事の希望を伝えました。

皆、物腰柔らかく、とても親切に笑顔で対応してくれました。私はその笑顔に思わずトキメイテしまいました。1か月もあるので、色々と話も弾みました。3人は既婚者、残りの3人は彼女がいるということで、少しガッカリもしました。
それでも、中学から大学まで女子ばかりの環境で育った私ですから、夫以外の男性とこんなに話したのは初めてでした。それで、私も浮き足立っていたのです。
向こうも、私のことを女として見てくれているのが、態度でわかったので嬉しかったです。やはり男女関係なく、パートナーがいても、意識するんですね。最初は罪悪感を抱いていた私も、徐々に慣れてきました。
最後の日、リーダーのAが折角だからLINEの連絡先を交換しないかと、言われました。私は少し戸惑いましたが、断るのも面倒くさいので、6人とも交換したのです。

その日はそれだけでした。あとは、なんの音ぶさもなし。

その時は、私はパートの仕事を少しやっていただけで子供もいませんでした。ですので、毎日が退屈でしようがなく、図書館で本を読んだりして過ごしていました。
8月、私が家で本を読んでいると、スマホのバイブが鳴ります。Aからのメールでした。
「お元気ですか?」
といったメールでした。正直、鬱陶しくも感じていましたが、暇だったので、退屈しのぎで数日間メールをしていました。数日後、今度皆で、新宿にでも飲みに行かないか、出来れば旦那さんにも来てもらいたいとの連絡が来ました。私はどうしようかと迷いましたが、暇だったのでとりあえず飲みに行こうかと思い、行けると思うと返事をしました。
この時から、私は何かを期待していたと思います。

当日に私は、おめかしをして新宿へ行きました。例の6人ともう1人恰幅の良い男が来ていましたが、彼女や奥さん方も来ていました。

「上品な格好ですね。俺たちとはまるで違いますね。」

そう言われて舞い上がりもしましたが、1人で来た私はやはりアウェー。それに奥さん方や彼女さん達、皆派手でテンション高めな人達だったので、最初は
ーこの人達合わないな
と思っていました。
女性陣は何故か皆、入れ墨をし、舌やヘソにピアスを付けている人もいました。
私は、正直どんびいていましたが、お酒を飲むと、案外、いい人達で皆で盛り上がりました。中学から一緒にいた女子達とは違うタイプの人達、しかしこういう人達の方が自分には合っていると思いました。

帰りは、Bとその奥さんのアパートで2次会をやることに。私はどうしようかと、迷いましたが、帰っても誰もいないので行くことにしました。

「むっさ!」
「15人もいるからな。そりゃむさくなるよ笑」
「まあ。とにかく飲もうぜイエイ。」
「はい。男性陣、酒買ってきな。私はビールで。」
「ええ。マジで。」
「買って来いよ。」
1次会の時から、何となくわかっていましたが、どうやらここは女性陣の方が強いそうです。
「真知子さん。」
Aの彼女が言います。右の腕には際どい格好と服をした女性、やや露出した胸には蛇っぽい何かの入れ墨が彫られています。
「何?」
私が答えると、横にいるCの奥さんが、
「私達、これから乱交パーティーやるの。それもらかなりエッグいの。帰った方がいいと思う。」
と言いました。私は彼女達が何を言っているかわかりませんでした。
「何を言っているの。H子さん酔っ払っているんじゃない。」
「ええ。H子さんは酔っ払っているわ。でも、本当のことよ。どうしても参加すると言うなら止めないけど。」
隣にいるI子さんも、真顔で言います。
「第一、そんな恥ずかしいを言われて、私が参加しますと、言うとでも思っているのかしら。」
皆が黙っています。気まずい空気が流れています。その時、私は怖くなり帰ることを決めました。
「帰るわ。終電も近いし。」
「真知子さん。またね。」
私は、とにかくここから抜け出さなきゃと思い、黒い革の鞄を持って立ち上がり、帰ろうと玄関まで行きました。I子さんが見送りについていきます。
「じゃあ。またね。真知子さん。」
「ありがとう」
その時、私は「またね」とは言いませんでした。怖い人達だと思いました。2度とは会ってはいけない人達だと思いました。。きっとヤクザか何かの関係者で麻薬もやっているのだと、勝手に思い込んでいました。
ところがです。私はアパートの階段を降りていると、突然寂しさが襲ってきました。私は、しばらく立ち止まっていましたが、戻り、アパートのチャイムを鳴らします。
I子さんが、出ます。
「どうしたの。忘れ物?」
「ううん。私も参加して欲しいの。」
「旦那さんには、何て言うつもり?」
「とにかく、参加したいの!!」
私は懇願します。すると、J子さんが言いました。
「いいよ。旦那のことなんか。自己判断でしょ。」
「でも、J子さん。」
「その代わり、全てを失う覚悟が必要だよ。」
私はそれが何のことかすぐに、わかりました。夫も、あの別荘も家も何もかも。それでも構わないと思いました。この退屈な人生、誰かに頼って生きる人生、そんなものとおさらばしたいと思ったのです。
あの決断が私を変えました。ためらいはありましたが、あの時決断して本当に良かったと、今では思っています。

薄暗い廊下に入ると、
「おおん。おおん。おっ。おっ。もっとごねでえん!」
と低い女性の声が聞こえました。
夫としか経験がない私でも、あの声が何なのか分かりました。
ーもうAさん達帰ってきたのかしら。
私はそう思いました。
「H子さん。喘ぎすぎですよ。お尻で喘ぐなんて。」
「おおん。今は淫乱牝犬って呼んでちょうだいいん!!おおおお尻でいくう!おおおおーーーーーーーゴゴゴゴン!!ンギィン!!!」
H子さんの野獣のような、この世のものとは思えない叫び声がしました。

私は、驚いていましたが、この後、ここで書くのも躊躇われるような、エグいプレイをすることになります。

大学の友達と初めての3P

仲良い友達とA君とB君で飲んでいた。だんだんみんなハイテンションになっていった。少しずつ2人の手が伸びてきて、優しく触れられました。わたしの体が反応してしまいます。
A君とB君は私のシャツ、スカート、ブラ、パンティーを脱がせ、私は全裸にされ…2人に身体中を舐められ…A君は乳首、B君はおまんこを…A君の太い…が私のおまんこに…私はB君のペニスをしゃぶり…私は興奮してセックスに没頭していました…正常位、バック…代わる代わる何度も2人に犯され終わった後は疲れ果てていました笑
今まで体験した事のない快感で大きな声で悶えました。まるでAV女優のような感覚でした。
初めての3P 1対1のセックスとは違った充実感を得ることができました。

太古の日本では一夫一婦制でなく多夫多妻制

石ノ森章太郎の漫画『日本の歴史』によると、弥生時代も、“多夫多妻制”だったそうです。
原始時代は乱婚制度であったと見て間違いありません。
     
日本でも大昔がそうであったということ。
     
当時性は共有されるものであり、欲や子作り目的という以前に、儀式であったのです。
決まった儀式の日に村の若者が集まり誰だろうと関係なく次はあの人、その次はこの人という風に乱交儀式をしていたのです。
     
ちなみにそこで出来た子は当然誰の子か分からないので、産んだ女性が必然的に高い権力を手にし、子供は村の共有の子供として育てられました。
     
シベリアや北極圏に住む部族には「旅人に妻をあてがう」という慣習がありました。
人口が少なく近親婚になりがちな世界に外部の人間の血を入れるという知恵でした。
乱婚と言えなくもなく、そういった事例も乱交に加えられると思います。
     
最近まで未開な生活をしていた民族の多くは、母系社会でした。
古代社会も母系社会の場合が多く、これは父親が特定できない社会だったことを意味します。
だから乱婚社会であったのは確かです。
     
       

村落の人口維持のためにあった寝宿や夜這いの制度

       
共生村社会の村落に於ける寝宿制度や夜這い制度には、村落の人口維持や若者の性欲処理の需要があり、実は一対一の性交ばかりでは無い。
      
つまり「寝宿」では男女複数参加の乱交も行われたし、「夜這い」にも於いてもターゲットの女性宅に「一緒に行こう」と男共が連れ立って出かけて行く事も多かった。
      
その制度で為した子が村全体の子である為には、敢えて父親を特定されない為にマルチSEX(複数性交)やマルチタスクSEX(同時実行性交)などのマルチ傾向は一般的だった。
      
実はこの性交に関するマルチSEX(複数性交)やマルチタスクSEX(同時実行性交)などのマルチ傾向は、勿論個人差は在るが人類の生い立ち経緯そのものと関わる原始生殖習慣にその起因を見、人類学上では不思議は無い。
      
何と成れば、今でも本能としては進化過程の名残が残っているのだが、人類の元々の自然な資質を考察すると「群れ社会性の生き物」で、当然ながら本能的には「群れ婚」が基本だった。
      
つまり群れ内は乱交状態が永く続いた種だから、右脳域(感性)的本性にはマルチ傾向にそう違和感がある訳ではない。
      
しかし人類の生活形態が、次第に「群れ」から「家族」に変化して行く過程で家族単位の維持が必要になり、左脳域(理性)的にマルチ傾向の本能を否定するように成った。
      
それでも平安中期頃まで「呼ばい婚(夜這い婚)」が主流で、女性の家に男性が通う形の実質女性側に選択権が在る一妻多夫状態のマルチ婚姻形態だった。
      
そして、「歌垣(うたがき)」と言う名の野外乱交の場に夫婦で出かけて行って歌を詠み合って刹那の相手を探し、実行する遊びをしていた。
      
この「歌垣(うたがき)」の性習慣は平安貴族に於ける夫婦揃っての合意の上の遊びで、原資生殖習慣であるマルチ傾向の本能に「自然に対応していた」とも採れるのである。
      
      
現代日本の道徳観念には、儒教・儒学(朱子学)の精神思想が色濃く影響している。
      
しかし勘違いしてはこまる。
言わば、儒教・儒学(朱子学)の精神思想は永い事「氏族の精神思想」で、江戸期にはその「忠孝思想」が「武士道(さむらい道)」の手本に成ったが、けして庶民の物では無かった。
      
つまり、当時の支配者側と庶民側の「性に対する意識の違い」を理解せずに、現存する支配者側(氏族)の文献にばかり頼ると「暗闇祭り」や「夜這い」の意味が理解出来ないのである。
      
庶民側のそうした風俗習慣は明治維新まで続き、維新後の急速な文明開化(欧米文化の導入)で政府が「禁令」を出して終焉を迎えている。
      
明治新政府は、文明開化(欧米文化の導入)で欧米列強と肩を並べるべく近代化を目指し、一方で強引な皇統の神格化を図り、天皇に拠る王政復古によって神道による国家の統一を目指し、それまでの神仏習合から仏教の分離を画策して、廃仏棄釈(はいぶつきしゃく)と銘銘し、仏教の排斥運動や像、仏具類の破壊活動が行われた。
      
同時に国家の統治の要として儒教・儒学(朱子学)の精神思想を採用、国家と天皇への忠誠を広く庶民に啓蒙したのである。
      
ここで問題なのは、古来の神道に儒教・儒学(朱子学)は無かった事で、廃仏棄釈(はいぶつきしゃく)とは言いながら、庶民生活においては政府の意向で「神仏習合」から「神儒習合」に変わったのが現実である。
      
明治維新以後、保守的な漢学者の影響によって教育勅語などに儒教の忠孝純潔思想が取り入れられ、この時代に成って初めて国民の統一した意識思想として奨励された。
      
つまり、かつての日本的儒教(朱子学)は、武士や一部の農民・町民など限られた範囲の道徳であったが、近代天皇制(明治以後)の下では国民全体に強要されたのである。
     
       
       ?      ?     
       
      
でも本当にそうなら、疑問が・・・・
      
自分の田舎のお墓に入ってる人たちは、自分と血縁の繋がりがないかもしれないの?
檀家台帳や過去帳・戸別帳、そこに書いてあるご先祖さまは、自分とは血縁関係はないの?
      
先祖供養って、もともと血縁とは無関係なことなの?
       

蘇民祭はもともと乱交の祭り

東北の祭りの蘇民祭てもともとは男女の乱交の祭りらしいよ。
褌だけで夜中に寺・神社内で蘇民袋を長時間にわたって奪い合うハードな祭りなんだけど最近勘違いした糞ホモ野郎が来るようになって地元のひとたちに凹られているみたいです。
戦前までは男にまじって女やおかみさん連仲(男は褌・裸、女は腰巻・裸で参加)もさんかして長時間、蘇民袋というものを奪い合いけんかはもちろん男女がもみ合いの中で性交をおこなったり酒のんだり朝方までつずけたらしい。
戦前は子供のできにくい女のひとや亭主を戦争や病気などで無くした後家さん達が男70人に対して20人程度が入れ替わり参加したそうです。
当然夜中からは、子供は見る事できず見物に来ていた近隣の農民達も途中からズボンや褌を脱ぎ捨てて祭りに参加して近隣の女性たちとすさまじい行為おこなったそうです。
     
当時の祭りの祭中は酒の臭いや熱気や男女の汗、性器から発する臭いでほんとにトリップしてしまうそうです。・・・・・・
・・・・祭りの次の朝のかたずけがいちばん大変だったそうです。(床やかべについた体液の汚れや散乱した腰巻・褌の掃除など)

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