萌え体験談

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乱交

彼女の経験人数が1人から3人に

彼女の美緒から聞いた過去の男性経験のお話です。
美緒とは大学に入学したときに知り合い、2年生から付き合って今ではもう6年が経ちました(俺も美緒も現在26歳)
社会人になり、会社にも慣れてきたのでそろそろ結婚するか~ということで同棲中です。
美緒は小柄だけどFカップと胸が大きく、目がパッチリしているかわいい系の女の子で、Sっ気がある真面目なタイプです。
自分はMなので相性は良いかなと思います。

自分も美緒も童貞と処女で経験人数はお互い1人でした。
自分は寝取られ願望があって、美緒が他の男とエッチする妄想をよくしていました。
そこで「寝取られてくれないかな~」と思って布団の中で聞いてみることにしました、笑

俺 「美緒って経験人数1人だよね?」
美緒「そうだけど、何で?」
俺 「このまま結婚したら、死ぬまで経験人数1人だから寂しくないのかなって、笑」
美緒「え、どういうこと?笑 意味わからないよ、別にいいよ1人で」
俺 「他の人とエッチしてみたいとかって思わないの?」
美緒「思わないよ」
俺 「寝取られとか興味ない?」
美緒「ない!・・・私が他の男の人とエッチすると興奮するの?」
俺 「する、笑」
美緒「ふーん・・・悲しくなったりしないの?」
俺 「ちゃんと美緒が戻ってきてくれれば大丈夫」
美緒「じゃあエッチしちゃおうかなあ~(俺のチンコを握りながら)」
俺 「え、ほんとに?」
美緒「何大きくしてんの、笑 嘘だよ~変態!笑」
俺 「なんだ」
美緒「ふふふ、でもそれで妊娠とかしちゃったらどうするの?」
俺 「もちろん避妊してするんだよ」
美緒「それでもデキちゃうこともあるんじゃない?そしたらどうするの?」
俺 「うーん、そしたら一緒に育てよう」

お互い経験人数が1人だからこそ比べられなくていいなあと思ってましたが、比べられたらそれはそれで興奮するなとも思っていました。

美緒「私が他の人としたらショックじゃないの?」
俺 「ショックだけど嫉妬したり興奮したりすると思う」
美緒「そっかぁ、笑 でも絶対怒りそう!」
俺 「怒らない!」
美緒「ほんとに?・・・まあ、私は俺ちゃんと違って経験人数1人じゃないけどね~^^笑」
俺 「いやいや、明らかに処女だったじゃん、笑」
美緒「・・・ばれたか!笑 でもそのあとエッチしてたって言ったら?」
俺 「いつしたんだよ、笑 絶対してないわ、笑」
美緒「まあそうなるよね~ふふふ」
俺 「何だよ」
美緒「あは、いやあ、本当に私が他の男の人とエッチしても怒らないんだよね?」
俺 「やってくれるの?」
美緒「まあやらないけどー・・・実は私、他の男の人とエッチしたことあるよー笑」
俺 「え、嘘だよね!?」
美緒「ほんと、笑」

話を聞いてみたら本当に他の男とエッチしてたようです。

俺 「いつ?誰と?」
美緒「目が怖いよー怒らないって言ったじゃん、笑」
俺 「怒ってない、でもちょっとショック」
美緒「すごく硬くなってるんですけど・・・(ニギニギ) 変態!」
俺 「うぅ・・」
美緒「私が大学4年生のときで、相手は就活でお世話になってたOBの人とその友達の人」
俺 「えええ、1人じゃないの?」
美緒「2人だよ!3Pっていうのかな、ふふふ」
俺 「3P!?まじで?」
美緒「いやーずっと内緒にしてたからね、私隠すの上手でしょ、笑
俺 「全然わからなかった・・・というか3Pって」
美緒「俺ちゃん、死ぬまで経験人数1人って寂しくない?笑」
俺 「ううー、美緒は3人になってたのか」
美緒「そうだよー笑 私は俺ちゃんの他に2人の男性に抱かれて、コレじゃないチンチンを入れられてたくさん突いてもらったんだよ」

美緒もいつものSっ気が出始めて、俺のチンコを上下にしごいてきました。

美緒「ビンビンだね!笑 俺ちゃんやっぱり変態!美緒も興奮してきちゃった」
俺 「相手ってどんな人?」
美緒「今は40歳くらいで別部署の上司だよ~入社してからわかったけど、結構就活中の学生に手を出す人だったみたい」
俺 「えええ、じゃあ会社の中で結構会うの?」
美緒「そんなに会わないよ、会っても挨拶程度かな~ 何かちょっと気まずいし、奥さんや子供もいるし、笑」
俺 「まじかああ、もう一人は?」
美緒「もう一人は、その人の友達で会社の人ではないよ、下の名前しかわからないし、後でわかったけどこの人も妻子持ち、笑」

いやいや、すごすぎるよ・・妻子持ちで就活してる女子学生に手を出すって・・・

美緒「エッチした後、自分が経験人数1人って言ったら驚いてて、自分たちは50人は行ってるかなって言ってたからそっちの方がすごすぎーって、笑」
俺 「いやいや完全にヤリチンじゃん!」
美緒「そうだねー、50人の女の子に入ったチンチンが俺ちゃんの彼女にも入って、そのうちの1人になったんだよ?」
俺 「ううう・・・そのチンチンはどうでしたか?」
美緒「すごいの!チンチンが大きくなってないのにデロンって感じで、大きくなったら絶対入らないって思った」
俺 「入ったの?」
美緒「『女の子の体はどんなチンコでも入るようになってるから大丈夫だよ』って言われて、ちゃんと全部入った、笑」
俺 「エッチはどうだった?」
美緒「人生で一番興奮したかな、笑 全部入りきってチンチンが奥にぴったり突いた状態で小刻みに動かされて頭真っ白」

むしろ自分はこれを聞いたときが人生で一番興奮していた・・・涙

俺 「というか何で3Pとかになったのよ」
美緒「初めて会った日に就活のこと聞きたくて飲み会に行ってそのまま流れでホテルに行っちゃって・・・みたいな、笑」
俺 「どんな感じのエッチをしたのかちゃんと話して!」
美緒「いいけど、たぶんショック受けるよ、笑」
俺 「いいよ」

美緒「まあ、まず二人に体中を舐められて、挿入されて、私も舐めて・・・みたいな、笑」
俺 「普通の3Pか」
美緒「普通・・・なのかな?完全にケモノだったよ、笑 一人が私の中に入ってる時に私がもう一人のお尻の穴を舐めたり」
俺 「お尻の穴!?そんなこともしてたの?」
美緒「何か言われるがままだったから、笑 舐めてって言われたら舐めたし、舌入れて言われて入れたし、飲んでって言われれば飲んだ」

お尻の穴なんて俺だって舐めてもらったことないのに・・・舌を入れる?というか飲んでって?どういうこと

俺 「舌ってお尻の穴に舌を入れたの?」
美緒「そうだよ、そのままだと入らないから、手でお尻の穴を広げながら舌をこうやって・・細くして」
俺 「俺にもそんなことしてくれたことないよね?」
美緒「そうだったかな、笑」
俺 「ないよおお!嫌じゃなかったの?」
美緒「『初めて男の尻の穴を舐めるってどんな気分?』って言われて『私今まで真面目に生きてきたと思うけど何してるだろう?』って考えたら興奮しちゃった、ふふふ」
俺 「飲んだって何を飲んだの?」
美緒「精液だよ」
俺 「え?口に出されたの?」
美緒「うん、一人がイキそうになったときに抜いて口の中で出された『口の中に初めて出された』って言ったらそのままもう一人が終わるまで口の中から出しちゃだめって」

俺だって口に出したことないのに・・・

俺 「初めてで驚かなかったの?」
美緒「驚いたけど『口開けて』って言われて、開けたらビュッビュッって感じで、変なにおいというか、精子って男の人の匂いと味って感じだった」
俺 「そのあと飲んだの?」
美緒「それでもう一人もイキそうになって、抜いて同じように口の中で出して、二人分飲んでって言われて」
俺 「俺のも飲んでもらったことないのに・・」
美緒「ふふふ、初めて精液ってこんな味するんだって思った、笑」

お尻の穴を舐めさせたり精子の味をじっくり覚えさせたり、人の彼女に・・・ひどいです。

俺 「お尻の穴とか精子を飲んだりとか抵抗なかったの?」
美緒「うーん、興奮してたし頭真っ白で特になかったけど、自分のやつはちょっと『え?』って思ったかな」
俺 「自分のって?」
美緒「自分のマン汁っていうのかな」
俺 「え、どうやって舐めるの?」
美緒「(射精した後の)チンチン舐めてって言われて、私のもついてるなって、笑」
俺 「え、私のって?ゴムは?もしかして生でしたの?」
美緒「・・・うん、笑」
俺 「うそ!?子供できたら困るって言っておれとはいつもゴムつけてたよね?それって初めて生でしたってこと?」
美緒「えっと、そうなるのかな、笑」

俺とは将来のこと考えて避妊してたのに、その日に会った人とは避妊なしのセックスしてたとか・・・。

俺 「もしかして中出しとかはしてないよね?」
美緒「いや、でもちょっとだけだよ、笑」
俺 「えええ、ちょっとだけって俺も出したことないよ!?何回くらい出されたの?」
美緒「え、たしかその日は、5回くらいかな?」
俺 「その日はって・・他の日にも中出しされたの?」
美緒「そんなにされてないよ、笑 1泊して次の日にもちょっとしただけだよ、笑」

俺は一度も生でしたことなかったのに、中出しまで許してました。。

俺 「・・・中出しってどんな感じなの?」
美緒「出てる時は実際そんなにわかんない、私も頭真っ白で遠くの方にいる感じだし、一番奥でピタッと動きが止まってチンチンがピクピクって動いてるなあくらい」
俺 「ドクドクって出てた瞬間ってことかな」
美緒「たぶんそうかな?私も流れで『中で出して良いですよ』って言っちゃったら、2人がすごく喜んでて一心不乱に腰を振ってるの見て超興奮した」
俺 「何で中出しOKしちゃったの?」
美緒「あはっ、ふふふ、だって俺ちゃんっていう彼氏がいるのに、私の人生で初めて中に射精されるのがその日に会ったそこまでよく知らない男の人って興奮するじゃん?」
俺 「・・・興奮する」
美緒「でしょ?それに『彼氏にもまだ出されたことないです』って言ったら子供みたいに喜んでて、どっちが先に出すかジャンケンで決めてて、笑」
俺 「ええ、ジャンケン?」
美緒「うん、笑 『あぁ、私今まで22年真面目に生きてきたつもりだったけど、最初に中出しされる男性はジャンケンで決まっちゃうんだなあ』って、笑」
俺 「どっちが勝ったの?」
美緒「気になる?笑 上司の方、笑 入れるとき『彼氏ごめんね』って一応謝ってたよ?」
俺 「ごめんねじゃない!」
美緒「私も『奥さんとお子さんごめんね』って言って、入った瞬間気持ちよくなるためだけのオスとメスになったんだって考えただけでイっちゃった 俺ちゃんもごめんね」
俺 「本当に思ってる?」
美緒「思ってる!笑 悔しい?興奮する?」
俺 「・・・悔しいし興奮する」

ここからは美緒も興奮してきてSスイッチが入ってました。

美緒「ふふふ、俺ちゃんの精子はまだ入ったことないもんね!実は私のお腹の中は、2人の男の人が一生懸命出してくれた何億っていう精子が泳いだことあるんだよ」
俺 「美緒ちゃんも話してて今、興奮してる?」
美緒「興奮してる俺ちゃんみて興奮してる、笑 最初に私の中に出したかった?」
俺 「出したかった!」
美緒「残念でしたー!何年も付き合ってきた俺ちゃんじゃなくて、まだよく知らない男の人の精子の方が先に入ったんだよ?その人ね、イクときはすごく気持ちよさそうに射精してたなー」
俺 「ずるい・・・キスとかした?」
美緒「たくさんキスしたし、手もつないだし、イク直前はすごいスピードで腰を振ってきて、こうやってたくさんの女の子を気持ちよくしてきたんだなって」
俺 「奥さんも子供もいるのに・・・」
美緒「ね、笑 これが子供を作るときのセックスなんだーって感じ 自分の遺伝子を残そうとして必至な感じ、笑」
俺 「おれも中に出したい」
美緒「だめー!俺ちゃんとは結婚してからでしょ?その男の人たちは経験人数1人の俺ちゃんと違って、たくさんの女性を満足させてきた優秀なオスなんだから」
俺 「じゃあせめて生でしてみたい」
美緒「だめ!じゃあせめて俺ちゃんに私が初めて出されたときのこと教えてあげる!正常位でね、両方の胸をわしづかみにされて出されたんだよ、しかもそのとき私もう一人のお尻の穴を両手で広げて舌先でほじってたんだよ」
俺 「ええ・・・」
美緒「俺ちゃんが好きな私って変態でしょ?彼氏でもない男の人のお尻の穴を広げて、舌を入れてる時に人生で初めて精子が入ってきたんだよ」
俺 「うわ、エッチしたい、俺も入れたい・・・」
美緒「俺ちゃんの小さなチンチンじゃ奥まで届かないじゃん?その人たちは俺ちゃんよりも大きなチンチンをしっかり奥まで入れて、たくさんの種を私の中に気持ちよさそうに出してたよ」

俺 「もしかして・・・妊娠したの?」
美緒「さあねえ、笑 ・・・興奮したでしょ!?ギンギンだよ?」
俺 「ううう」
美緒「こんなにギンギンにしても意味ないよー!他の男の人に先こされちゃったね?今から出しても私にとって俺ちゃんは3番目だよ?」
俺 「3番目でもいいから!・・・やっぱり気持ちよかった?」
美緒「気持ちよかったよ!生ってだけで全然違うし、競い合うようにして男の人が貯めてきた精子を私の中に出してくるんだもん興奮するよ」
俺 「自分もしたい・・・その人も美緒に出して気持ちよかったのかな?」
美緒「男の人って浮気するときはいつもより多く精子を出して、女の子を妊娠させようとするんだって!最後の方は二人とも『もう出ないー』とか『タマ痛い~』って言ってたから、よし!全部私の中に入ったぞって、笑」
俺 「妊娠って・・・子供は本当にできてないよね?その人たちとはもうしてないんだよね?」
美緒「もうしてないから大丈夫だよ、笑」

俺 「俺とするときより気持ちよかった?」
美緒「男の人ってそういうのやっぱり聞きたがるのかな、笑 その人たちにも『彼氏とどっちが気持ちいい?』とか聞かれたもん」
俺 「結局どっち?」
美緒「俺ちゃんが好きだし、やっぱり俺ちゃんとするのが最高だよ、笑」
俺 「気持ちよさはそっちの方が良かったと」
美緒「うーんまあそれはね、仕方ないよ、チンチンも立派で上手だったし、笑 あれだけたくさん中に出されて最後は潮まで吹いちゃってたくらいわけわかんなくなってたからね、笑」
俺 「やっぱりそうなんだ」
美緒「ふふふ、悔しいんだ?笑 上司の方は結婚式とか呼んじゃう?」
俺 「ええ、嫌だよ・・・そもそもそんなによく知らない人じゃないの?」
美緒「まあたしかにそんなには知らないかなあ、でも向こうは私の体を知ってるし、私も彼の体やチンチンを知ってるし、それに私にとっては初めて精子を中に出してくれた忘れられない人だよ?」
俺 「もうー何でそんな言い方するの!」
美緒「あはっ、俺ちゃんが悔しがってるの見るの好き、笑 彼は私に最初に中出ししたんだから、男として俺ちゃんの先輩だよ?あぁでも俺ちゃんはまだ後輩ですらないか」

その後、話を聞く限り、この時限りで本当に今は関係はないようでした。
今も相変わらず『私の方が他の男の人を知ってるから、俺ちゃんより経験豊富だねー笑』と、言葉責めをしてきます。
妊娠したかどうかはずっとごまかされたままでしたが、おそらく美緒はこの3Pでどちらかの男の子供をお腹に宿した後、おろして関係が切れたんだと思いました。
なぜなら最近言われたのが、

美緒「もしもの話だけどさ、その日会ったばかりの男の人と3Pして、お尻の穴を舐めてる時に初めて中出しされて妊娠した人がいたとしたらすごくない?」
俺 「美緒ちゃんがそうならなくてよかったよ」
美緒「・・・・・・思い出すだけで興奮する」

日本人はなぜやめた? アマゾンに残る夜這いの文化 <南と北の性愛/恋愛格差―日本の生涯未婚率4人に1人を考える>

 人口の増減は、恋愛や性愛の行動様式と深く関係している。この4月発表の厚労省国立社会保障・人口問題研究所の調査によると、大よそ男性の4人に1人、女性の7人に1人が生涯未婚であるという。婚外子も少ないのだから、日本の少子化の波は止まらない。

 南米のメディアでも「日本人は恋愛をしない、子供を産まない、結果老齢化と人口減少が進んでいる」とよく報道されていた。ラテンアメリカの友人は「なら、おれたちが移民して、助けてやるよ」と冗談ぽく言ったものだ。

  ▲ 3人しか生き残らなかった

 ボリビアのエボ・モラレス大統領は、自身の公式ホームページでこう語っている。
「兄弟は7人だったけど、そのうち3人が生き残った。他の兄弟は1歳か2歳で死んだ。それが農村に生きる家族や子供の宿命なんだ。半分以上は死ぬ。7人のうち、ぼくら3人は運よく生き残った」

 ボリビアの80年代の乳児死亡率は10%前後とされるが、僻地ではずっと高かったのである。アマゾンの小村でもよく人が死んだ。仲良かった労働者の兄が列車から落下して死んだ。日系人の息子が川で溺れ死んだ。乳児たちは病気で簡単に死んだ。村人は総務部に属した筆者のところに、よく木材を求めにきた。棺桶を作るためだ。

 運がよく、強いものだけが生き残る。だから子供は多いほうがよい。それは戦前の日本の女性が多産だったのと同じだ(1925年、大正15年 合計特殊出生率5.11)。

  ▲ 陸の孤島

 「なんで、あなたはお土産を置いておかなかったの!」

 20数年を経て村に戻ると、40代前半になった知人女性にこう怒られた。うかつにも初めて知ったが、友人のボリビア人、日系人、フィリピン人などは影でちゃっかり行動を起こし、ボリビアの人口増加のために寄与していたのである。

 これにも理由がある。アマゾンの小村は陸の孤島だった。チャコ戦争(パラグアイとの国境の石油資源を巡る戦争 1932~38)のときに作られた道路は熱帯雨林の中で草木に覆われ、消滅したような状況だった。週に一度は脱線する鉄道が頼りだった。

 そのような土地では親戚が増える。血が濃い。だからよそ者の血が好まれる。村の男たちと比べると、よそ者の多くは高等教育を受けている。遺伝的にもきっと知的だ。教育こそが収入格差を呼ぶことは誰もが知っている。ボリビアの大学進学率(短大含む)は30%弱なのに、友人たちの血を引く子供たちは、奨学金をもらうなどして大学に進学していた。ある意味、女性たちのもくろみは成功したのである。

 昔、日本の離島でもよそ者が女性に好まれたのと同じだ。江戸時代の作品「好色一代男(井原西鶴)」の主人公世之介は、海の彼方にあるという女だらけの女護島をめざして船出し、それきり消息が絶える。女護島とは外の血を欲している伊豆方面あたりの離島を暗示していたのであろう。

  ▲ 電気がない

 かつて夜は真っ暗闇だった。村の発電機は故障していることも多く、燃料節約の必要もあり、週末の夜だけ時間を制限して稼働していた。日本でも電灯の有無が出生率に強く係っていたようだ。『大正デモグラフィ 歴史人口学でみた狭間の時代(文春新書) 』(速水融、小嶋美代子著)には、こんな一節がある。抜粋してみる。

 「明治43年に194.9万灯に過ぎなかった日本全国の電灯取付け数は、大正14年には2732.1万灯と約14倍に増えている。15年間にこれだけの増加をみせたのは、この時期だけである。電灯は庶民の「夜の生活」を変えた、といっていいだろう。電灯のもとで、人々は雑誌や書籍を読むこともできたし、夜なべ仕事も容易になった。大正期に始まる都市の出生率の低下は、電灯の普及と少なくとも時期的には一致している。都市では夜の娯楽が増え、農村に比べてそもそも低かった出生率は、さらに低くなった」

 大正15年から合計特殊出生率は急減し、12年ほどで4を割り込んでいる。

  ▲ 男女の出会いは頻繁

 日本で恋愛塾や恋愛セラピーを取材したとき、「出会いの場がない」、「恋愛に割く時間がない」という若者も多かった。

 アマゾンの村の出会いの場所は、教会のミサ、サッカーの試合、誕生会などであった。電話もネットもないので人と人は直接会うしかない。村はさほど広くないのでどこにでも短い時間で歩いて行ける。

 唯一のディスコティックも男女の出会いに大きな役割を果たしていた。吹き抜けの掘立小屋の土間を踊り場にして、壁の周囲に長椅子を置いて、大きなスピーカーをしつらえた、簡易の踊り場である。踊ると、土が舞った。周りでは、豚や鶏が我が物顔に歩いていた。少し離れた草地では、ロバが時折間抜けな声を上げている。週末の夜、村の女性たちがまるで六本木にでも行くかのようにおめかしをしてやってきた。入場料は1ドル。

 夜10時、発電機は止まり、村は闇の帳に包まれる。外へ出ると夥しい星々が天空全体に銀色の美しい天の川をかけている。男女は暗闇の中、どこかへ消えていく。村には映画館もショッピングセンターもモーテルも何もない。一度、女性を家まで送ったことがある。軒下には彼女の従妹と妹と日系人などのカップル3組が闇の中でうごめいていた。平安時代の通い婚状況である。

  ▲ 初対面の男女の挨拶は口づけ

 村に赴任して最初に驚いたのは、世界一と思われる男女の距離の近さである。欧米では男女の挨拶は頬にキスをするのが一般的だろうが、ここでは口と口を合わせる。著者よりも先に赴任していたフィリピン人が、村の女性と出会ったときに「初対面から口と口なんだよ」と嬉しそうに言って実践した。江戸時代の日本はもっと男女の距離が近く、混浴だったことを思い出す。

  ▲ 婚外子は普通

 前出のフィリピン人がこう言っていた。

 「この村では女は男をバスケのボールに思っていて次々にパスするのさ」

 中南米、とりわけカリブ海地域やアマゾンでは、10代の中頃から男女は無数の短い恋愛を繰り返す。村には10代でも夫の違う子供を2、3人かかえている娘が何人かいた。男性は単なるセックスの相手、子種のための存在だった。長男が家や土地を相続するとは限らない。母系制の影響が強い社会だった。子どもが生まれても必ずしも親が育てるわけではない。叔父叔母、祖父母、兄弟、あるいは親の親や名付け親の代父母が育てるかもしれない。高校生や大学生でも子供がいる女性はいるし、世間が目くじらを立てることもない。

 もちろん、男のほうもそれをわきまえている。仲好くなった初老の保安官は一緒に飲むと筆者にこう諭したものだ。「恋人は5人いなきゃいけない。他の男にとられてもまだ4人、病気で死んでもまだ3人、1人が妊娠してもまだ2人残っている」

 男は女性と関係し、妊娠したら逃げる。その後、他の男が連れ子のいる女性と結婚することになる。まさに、カッコーが行う托卵(たくらん:他の鳥の巣に卵を植え付け、育ててもらう)である。生物学的には、子孫を増やすには、最も効率的で狡猾な方法といえる。

  ▲ 日本の性愛/恋愛事情の今昔

 日本で恋愛事情を取材しているとき、大学生の女性がこう言っていた。

 「相手に大きな望みはないんです。でも、ニート、フリーター、派遣だけは避けたい」

 非正規雇用の男性は、最初から恋愛・結婚市場から除外されている。ところが、正社員の男性は、仕事が多忙で、恋愛に割く時間もエネルギーも持ち合わせていない。そのうち恋愛も結婚も年とともに諦めてしまう。恋愛市場が歪な形になっている。だからなのか、性風俗店は世界でも図抜けて多い。

 いつからだろうか?

 昔の日本はこんな社会ではなかったはずだ。柳田国男のような官制の臭いが強い民俗史ではなく、赤松啓介のような在野の民俗学者が描いた日本社会には、明治、大正、昭和の庶民の性生活が描かれている。農村でも商店でも、夜這いの習慣が普通で、祭りなどでは乱交もあったようで、明るい農村というのはまさに公の言い草だが、その底に隠れているのは、明るく愉しい性生活の農村ということであった。かつて、日本の庶民にとっては、いかに多様で愉しい性生活を送るかが、第一の生存意義(レゾン・デートル)だった。アマゾンの小村とさほど変わりはなかったのである。

【引用元】

日本には大昔から性に関するタブーの発想がなかったらしい

     
性のタブー意識はいつ生まれたのか、大昔から性に開放的であるのはタブーだったのか
     
なぜ「えっちなの」は、いけないの?
     
■「日本には、もともと性に関するタブーの発想がありませんでした」
こう語るのは、法政大学准教授の白田秀彰さん。
     
白田さんはことし、えっちな表現はいけない、というルールがどう生まれ、どう変遷してきたのかをまとめた本『性表現規制の文化史』(亜紀書房)を書いた。
     
「えっちはダメ」という発想は、日本でいつ始まったのか?
答えを先にいうと、それは「明治維新から」だ。
     
幕末、軍事力で開国を迫られた日本は、西洋諸国に追いつくため、西洋化を推し進めた。
洋館を建て、洋服を着て、ダンスパーティを開いた。
     
「明治維新で日本は、西洋のシステムを無理やり輸入しました。そのとき、それと一体になっていたキリスト教的な性観念も、一緒に入ってきたのです」
     
キリスト教的な性道徳といっても、ひとくちには想像しにくい。
ただ、このとき輸入された価値観は、かなり「上品」に振り切ったものだった。
     
明治維新が起きた1870年代のヨーロッパは、ヴィクトリア朝の時代。
つまり、貴族がこぞって上品であることを競い、性道徳が最も厳しい時期だったのだ。
     
一方で、日本の庶民には、盆踊りで乱交するような風習も、まだ残っていた。
     
そうなると、西洋諸国に「立派な国」と思われるためには、そういう風習は、どうにかしないと・・・・・・という発想になる。
     
     
■では、日本に伝わる前、欧米で「えっちなのはいけません」という価値観は、なぜ生まれたのか。
白田さんはこう分析する。
     
「えっちなのはいけない、という価値観の元には、キリスト教があると、私は見ています。キリスト教の教祖イエスはえっちなしで生まれた超人です。えっちはよくないということにした方が、聖母マリアやイエス・キリストの特別感は高まります」
     
もともとは宗教に根ざした価値観だった。
しかし、白田さんによると、その「えっち=ダメ」というコンセプトは、さまざまな形で政治的に利用されてきた。
     
「ヨーロッパの上流階級では、『相続』が大きな問題でした。子孫が数多くいると財産の継承をめぐって紛争になりやすい。正式な結婚から産まれた正統な継承者を明確化する必要があった。そこでとくに女性について『結婚まで処女であるべし、結婚しても婚外のえっちはダメ』という価値観すなわち純潔が強調されました。男性についても婚外でのえっちはトラブルの種とみられていました」
     
「こうした財産上の問題から発生した性規範を宗教上の規範と結びつけながら、教会は家族関係だけでなく財産関係も支配していったのです」
     
つまり、相続問題を解決するため・・・・お金のために、えっちは規制されたというのだ。
     
「もともとは純粋な宗教上の価値観だったものが、ヨーロッパの歴史の中で、それが社会を統制する政治権力と結びつくことで、階級的な秩序を守るための規範として政治的に利用されていったのです。近代になって宗教の力が弱まったあとにも、『えっち=ダメ』というのは『市民道徳』として秩序の維持に利用されてきました」
     
白田さんは続ける。
     
「1800年代頃から1920年にかけての婦人参政権運動のときには、キリスト教系の婦人団体が『えっち=ダメ』という価値観を利用しました」
     
「彼女たちは、キリスト教の教義を前提として、飲酒もせず性的に堕落していない女性は、男性よりも倫理的に優位だと主張しました。そうして女性の地位向上を目指したのです」
     
このように、「えっち=ダメ」という価値観は、何らかの政治的な目的を達成するために主張されてきた。
「道徳や品位は後付けだった」と白田さんは言う。
      

日が落ちて暗くなった公衆浴場は性の社交場だった

今でこそ西洋にはヌーディストビーチといった文化があり、それは逆に現代の日本ではおそらく実現のかなわぬ文化だ。
      
しかし日本には、太古の昔より、混浴文化があった。
      
そして、なんと鎌倉時代の温泉には、温泉客の性的サービスも含むお相手をする「湯女」(ゆな)なる「新たなサービスガール」が登場したこと、また、日も落ちて暗くなった公衆浴場は性の社交場となった。
      
例えば当時は、男性が夜の闇にまぎれて女性の寝床を訪問する「夜這い」は文化だった。
      
同時に、女性が男性にいつでも来てねと誘いをかける「妻問い」という文化もあったそうだ。
      
ちなみに、夜這い文化の発祥は 、大黒様(大国主命)なのだ。
      
また、奈良時代以降「歌垣」という集まった男女が歌を詠みあった後にフリーセックスを行う、今風にいえば出会い系パーティー(全国各地で開催された)が盛んだった。
      
そこにも、人妻も含め(なんと既婚者もOKだった)女性たちは積極的に参加した。
      
さらに平安時代の鵜坂社(現在の富山市にある鵜坂神社)には、「尻叩き祭り」というイベントがあったそうだ。
      
このお祭りでは、男性経験の数だけ女性が榊(さかき)の枝でお尻を叩かれるのだが、皆決して過少報告はせず、多くの男を経験することは、当時の女性にとって勲章だった。
      
このような昔ながらの楽しみ、というか生活習慣は徐々に消えていく。
      
振り返って、幕末。
開国と同時に、明治政府は海外の習慣に合わせて、乱交や乱婚を禁止した。
    
唯一の楽しみを奪われ、爆発寸前の不満を抱えた庶民、そやけど、お上の言うことには逆らえない庶民。
      
そやから、「(夜這いしても夫以外の男と寝ても)ええじゃないか、ええじゃないか」とか歌いながら、「『夜這いしなさい』と書いたおふだが舞い降りた」とか言うて、みんなで踊り狂ったのかもしれんな。

縄文時代の性生活は主に昼間おこなわれていた

     
縄文人は狩りや漁を効率よく行うため、また木の実などの採集をスムーズに行うためにさまざまな石器を作り生活を豊かにしていました。
美しい模様が刻まれた火焔型土器を作るなど、縄文時代には現代人が驚くほど進んだ技術力が存在していました。
そんな縄文人たちは性生活、特にセックステクニックの習得にも貪欲でした。
     
子孫を増やすためのセックスとはいえ、縄文時代を生きる人々にとってセックスは毎日の恒例行事のようなものですから、そこに自然と「セックスを楽しむ気持ち」が生まれてもおかしくありません。
むしろ「どのようにすればもっと気持ちよくなれるのか?」という素朴な疑問への答えを日々探っていたのではないかと推測できます。
     
縄文時代の性生活は主に昼間おこなわれていた
     
現代人は本当の真っ暗闇を知りません。
夜中でも電灯の光が地面を照らし、昼も夜も完全に暗闇に閉ざされることはほぼありません。
しかし縄文時代にはもちろん電気などありません。
昼は明るい太陽に照らされていても、夜はただ闇が広がるばかりです。
     
獰猛な動物も数多く生息している中での性生活は、命の危険をともないます。
そのため、縄文時代に生きる人々は昼間に性生活を行っていたと想定されています。
昼間で周囲の状況がわかる状態であれば、仮に獣に襲われても即座に対処することができるからです。
     
縄文人に羞恥心はなかった?
     
他人に見られて恥ずかしいと思う気持ちを「羞恥心」といいます。
縄文時代を生きる人々の中に羞恥心がなかったわけではないでしょう。
ただ、性生活を昼間におこなうことに対して、羞恥心を持っていたかどうかは疑問です。
     
縄文時代を生きる人々にとって性生活は、この先も「縄文人」という種族が生き残っていくために必要不可欠な手段であるからです。
「自分がセックスしているところを他人に見られて恥ずかしい」と言っている場合ではありません。
また羞恥心よりも他人の性生活を観察して真似ることによって、セックスの技術を向上させていたとも考えられます。
     
縄文時代は野外プレイが当たり前
     
縄文時代を生きた人々が主に昼間に性生活を持っていたのだとしたら、野外プレイは当然の流れとして理解できます。
現代人の感覚で考えれば、屋外でプレイするなんてとんでもないと思うでしょう。
しかしよく考えてみてください、縄文時代に存在した限られた居住スペースの中で、安全に性生活をおこなうことは非常に困難であったと言わざるを得ません。
     
周囲に生息する動物たちの存在もありますから、外の状況がわからない屋内で性生活を営むことは非常に危険なことであったと言うこともできるでしょう。
むしろ周囲がよく見渡せる木の影や森の中で立ちながらセックスをしていたと考える方が自然です。
     
驚愕の性生活!定期的に行われていた乱交パーティー
     
縄文人の血を絶やすまいと、現代よりも確実に「性」そのものや「性生活」に対するハードルが低かったと考えられる縄文時代ですから「セックスしたい」と思ったらその場で即座にセックスがスタートしたということもよくあったと言われています。
     
夜には火を囲んで性欲にあふれた男女がつどい、パートナーの交換をしながら夜な夜な乱交パーティが開かれていたという痕跡も残されているというから驚きです。
現代人の感覚を持ち出すと眉をひそめてしまうような場面ですが、縄文時代に生きる人々の中ではそれが「種を保存するための重要な儀式」として根付いていました。
     
縄文時代にオナニーは存在したのか?
     
縄文時代に生きた男女にとって性生活は欠かせないものでした。
何よりも縄文人の血を絶やさないようにするために必要なものでした。
そんな縄文時代にあって、自分で自分の性欲を満たすためだけに行われる「オナニー」は存在したのでしょうか?
答えは「イエス」です。
     
縄文時代に作られたと思われる、木や石でできた性具が世界各地で発見されています。
女性は男性と本格的な性生活に入る前に、自ら処女膜をやぶることで男性器に血が付着するのを防いだ、つまり獣に襲われる危険を防いだとされる説も存在します。
     
     
     

     

憧れの女性の先輩に乱交パーティーに誘われ母に遭遇

俺の家族は4人家族。
母は43歳。少し太っているが、上品な佇まいで色気がある。
一方、父は48歳のハゲ親父。
俺は19歳の私立大学生で彼女とセフレが2人いる。あと2歳年下の高校生の妹がいて、かなり奔放に男遊びをしている。

母親は、近所でも上品な奥様と評判だったのだが、ある事件を境にイメージが変わってしまった。

春休みにサークルでお世話になっている憧れの女性の先輩から電話がきて
「今日、一緒にデートに行かない?」

と誘われた。俺はウキウキとしたが、他にも3人ほどの男がいて、がっかりした。

ーどこに行くのかな?

先輩の後をついていくと繁華街を抜け、高級住宅街に入っていった。
ーどういうことだ?
と、怪訝に思っていると、先輩が

「乱交しない?すごいエロい熟女を沢山だけるわよ。あなたのチンポをぶっこんだら狂っちゃうわよ。あの痴女人妻達は!」

普段、お淑やかで深窓お嬢様の桜子先輩がこんなことを言うなんて。とにかく、乱交など初めてのことで、一体何が起きているのかさっぱりわからなかった。

そしてとある豪邸の部屋のドアを開けると、女性達の雄叫びが聞こえてきた。10人以上の男女がべッドの上で、乱交していたのだ。釘付けになっている俺に
「頑張ってくれよ!若いの!」

ベッドの上ではそのうち1人のムッチリとしたタトゥーまみれの女。マンコやアナル、乳房にまで際どいチンポタトゥーが彫られ、おまけにピアスが乳首、マンコ、けつ穴、ヘソにつけられている。更に、マンコピアスと乳首ピアスは金具で繋がれている上、鈴までぶら下がっている。おまけに、エナメルのサイハイブーツにラバーのてかったロンググローブ、ピスチェや首輪更には口だけ空いた全頭マスクまでされていた。他の女もそんな感じだった。全頭マスクで顔が見えないが、むっちりと太った身体から熟女だとわかる。
そのうちの1人の熟女に、6人の男たちが同時に襲いかかる。1人はマンコに下からつき、2人は後ろと上からアナルに突っ込む。もう1人は頭を抑えイマラチオをし、あとの2人はラバーのロンググローブで手でチンポをしごかせている。
1人の熟女が、6人の若いマッチョイケメンと乱交逆ハーレムファックをしている。

主催者らしき若い男女は、高みの見物で冷笑していた。時折写真を撮っていた。女に至ってはタトゥーとピアスまみれのマンコとアナルをまさぐりオナニーまでしていた。
イマラチオをさせた男が全頭マスクに射精しきった顔で

「オゥ!ババアの口マンコ最高!」

と、満足したようだ。
入れ替わるように先輩が、巨大なペニスバンドを口に突っ込む。

グチョ!グチョ!プシュ!プシュ!
生々しい音が響く。
「どう?いいでしょう?」
「はあん!今度はおしっこを飲ませてえん!」
「いいわよ!」
先輩はペニスバンドを外す。

デブラバーマスク熟女は、おしっこを飲みながらも、アナルとマンコに同時に3本のチンポに疲れ、悦ばしい嗚咽や悲鳴を上げている。
「交代!交代!」
と、後ろからアナル挿しをしていたイケメンが呼ぶ。僕は衝撃的な光景に萎えていたが、ムッチリとした熟女の身体が痙攣している色気に興奮し始め、チンコがギンギンに
立ってしまった。
ー俺は変態になってしまったのか?
当然、全頭マスクでムッチリタトゥー熟女の顔はみえないが、あまりの色気にとらわれてしまった。
「ああ!この男のチンポも美味そう!」
全頭マスク熟女は俺の胸筋を舐めまわすと、俺に跨る。
「あなただけ、特別生でいいわよん!中出ししてえん!」
「おっ!いいなあ!」
全頭マスク熟女は、自分のピアスまみれのタトゥーマンコに俺の生チンポを入れる。マンコは大量の喜び汁で捲っていることがわかった。熱すぎるくらい熱いオマンコ。チンポに絡みつくリング状のマンコピアスと鈴。
まるで、生き物のようにうねる膣壁。中は本気汁で熱く痙攣している。俺は一気にオマンコを下から突き上げて、全頭マスクデブ熟女の雄叫びと痙攣を楽しんだ。
すぐ射精してしまうにはもったいなくて
ピストンの速度を緩めたり、突き上げに止めてみたりしたが、あまりの気持ちよさについに中出しをしてしまった。
「あはーん。次はお尻にして。あなたのチンポ最高だから、今度も生で。」
全頭マスク熟女は四つん這いになってタトゥーピアスアナルを突き出す。
俺はどんびいた。アナルの経験は浅い。しかも生でタトゥーピアスアナルに入れるのか。抵抗はあった。
「150万あげるから!」
懇願され、仕方なく入れる。ところが、最高のナル。最初はガバガバだと思いきや、思い切り締め付けきて、しかもピアスが擦れて気持ち良い。
イマラチオをさせていた別の男が
「いやぁ!最高最高!口マンコも最高!
エロいなあ変態ババアわよー!」
と呟き上げながら、チンポを熟女の口から外していく。熟女の真っ赤な唇からはヨダレがダラダラ流れ、口は本当にマンコに見えた。
男が熟女の黒い全頭マスクを外すと、快楽で白眼をひん剥いたデブ熟女の顔が見えた。
俺は息も止まってしまう驚きを感じた。

俺の母親だった。

白眼をひん剥き、快楽に歪んでいても母親の顔はわかる。俺はコトもあろう事に、母親のオマンコに中出しをし、更にケツの穴にまで生チンポを入れ、最高の快感を味わっている。しかも、今もケツ穴に突き刺したままで
母子相姦しちゃっている。
母のマンコやアナル、乳房のピアスやタトゥーもこの事実に比べたら大したこと無いように感じた。

驚きで動きが止まり固まってしまった俺に、母は、要求するように腰を振る。

更にチンポを抜くと、今度は、俺に抱きついて来て、再びけつ穴に俺のチンポを入れる。白眼をひん剥いているせいか、俺には気づいていない様子。しかも、後ろから別の男も母のけつ穴にチンポを入れている。
母親のピアスタトゥーアナル。
母の腸壁とアナルピアス、他の男のチンポが俺のチンポを締め付ける。
直ぐに逃げ出したくとも逃げられない
皆に怪しまれてしまうし、
先輩もいるし、射精したふりで逃げよう!
激しくピストンして、母は悲鳴を上げ続け、
母は必死にように俺に抱きついて
唇を求められる。母といやらしいキスを
舌絡みに激しいキス。無数の男の精液、女の本気汁、小便のブレンドが臭ってきて、苦しい。ついに、俺は母のけつ穴に中出しをしてしまった。もう1人の男もつられて中出しをしたようだ。

「しゃぶりたい」

母から囁くように耳打ちされた。
このまま逃げることができない状況で、自分と別の男のザーメンと母のうんこまみれのチンポが母の口に入る。
俺と入れ替わり先輩が、母のけつ穴に何と両腕を突っ込む。俺は母にフェラチオされる快感。2回射精しているのにも関わらず、爆発時を迎えていて

「出ちゃいますけど」

咄嗟に言ってしまった俺
俺の声に母は気がついた。が、俺の射精を口の中に
受け止めるつもりでいる様子

我慢の限界に私は、母の口中に射精を爆発させてしまった
「おいおい!大丈夫かK子・・ウンコ混じりのザーメン、生飲みなどして」

「このチンポが気に入ったかな?
デカくて長くて・・」
後ろでは、いやらしくけつ穴をパックリさせ
、男の両腕と女の片腕を同時に飲み込む。俺の脳裏に焼きついてしまう、母親のいやらしい顔。白眼をひん剥き、ニヤニヤしている。

今度は、母親のけつ穴に片腕を入れることに。ヌルりと入り、みるみる肩近くまで入ってしまう。野太い声を上げ、何度も気絶する母。お漏らしまでしてしまう。
淫乱で変態な母親、自分のオマンコピアスと別の熟女のオマンコピアスと金具でつながれ、しかも、巨大ディルドでマンコとアナルを4連結されてしまった。
その後も繰り返される変態プレイ。

母子相姦という良からぬ行為に、魅了されてしまう程の母親の3つの穴だった。

同級生とやったら彼女になった

今高3ですがの夏休みに補習で学校に来ていた時終わって帰ろうとしたら向こうからクラスのロリ巨乳の佳奈ちゃんが来た。ブラウスがパツパツでこの日もピンクのブラが透けまくっていた。しかも佳奈ちゃんは常にミニスカなので多くの男子は毎日勃起しながら授業を受けていた。あとを追うと階段を上り始めた。しかしパンチラはギリギリなかった。目的地は教室だった。佳奈ちゃんは教室に到着するとパンティーを脱ぎ始めた。そして私の名前を呼びながら机で角オナニーを始めた。私は教室の後ろから中に入り窓側に移動してしゃがんだ。佳奈ちゃんは用意してきたディルドを出してディルドオナニーを始めた。しばらくすると変態体育教師の佐々木が来た。セクハラの塊といわれている。
佐々木「佳奈。またオナニーか。とりあえず舐めろ。」
と言いチンコを出した。佳奈ちゃんが舐めている間佐々木は全裸になった。ブラウス・ブラジャーを脱ぐとパイズリを始めた。そして佐々木は勃起したチンコを佳奈ちゃんのマンコに生挿入した。スカートも脱がしてから生挿入した。バックハメで連続ピストン。佐々木の携帯が鳴って
佐々木「もしもし、今、佳奈と生ハメ中。このまま体育館で大乱交ですか。今何人集まっている?中1~高3で30人。男は〇〇組と××組で100人ほど。駅弁スタイルで今から行きます。」
駅弁スタイルに体位を変えて服は脱ぎ散らかしたまま体育館に向かっていった。私は佳奈ちゃんのパンティー・ブラの匂いを嗅ぎブラサイズを確認した。佳奈ちゃんがHカップであることが初めてわかった。よくみたら私の机の中に佳奈ちゃんのスマホと手帳が置いてあった。手帳にはSEXの予定が書いてあった。ちなみに今日は体育館で大乱交。中出し。スマホを見たら動画の再生が途中だった。確認するとクラスの奈津美と佐々木先生が教室でSEXする動画だった。ほかにもSEX動画やエロ画像など多数。しかも男性教師のLINEグループには毎朝6時と夜9時に定期報告。オナニーは常に報告など。
足音がしたのですぐに隠れた。佐々木が服を取りに来た。佳奈ちゃんの服はそのままだった。

4日後学校内。補習終了後教室へ向かった。確か今日は佳奈ちゃんのSEXの予定はない日だが学校にいるのかと思いながら教室へ。教室にはいなかった。そこで保健室へ。よく保健室で寝ている姿を見るので向かった。するとベッドで寝ている佳奈ちゃん。よく見ると籠には紫の紐パンに紫のブラ。スカートにブラウスも籠の中に。ということは全裸。完全に理性を失った私は全裸になりベッドインして生挿入した。ピストンしながらキスしたり乳首を舐めたりしていたら佳奈ちゃんが起きた。片思いですれ違っていた2人が合体したので両想いになりどんどん興奮していく。
私「あー。イキそう。」
佳奈「中はダメ。危険日なの。赤ちゃんできちゃう。」
私「あー。イクイク。」
中出ししました。妊娠覚悟の3連発。結局妊娠はしませんでした。その後現在まで交際中。授業中に保健室で生SEXしたり、放課後に図書館で生SEXしたりしています。

電車で痴漢された件

私は平凡の会社員で、この日もいつも通り電車に乗って出勤した。
その日はいつもより人が多く、私はドアの前でつり革を持ちながら立っていた。
すると、下半身に手が触れた。最初は揺れかなと思ったが、何度も触れ、そのうちずっと触れるようになった。
そして、男は私の服の中を触ってきた。
その時わたしはスーツで、ストッキングを履いていた。
ストッキングは破かれ、パンツも脱がされ、靴も脱がされ、ノーパン状態になった。
私のアソコに手が入る。思わず声を出しそうになるけど我慢した。
今度は上へ。わたしは胸が大きいほうで、胸を露出させられた。
周りの視線が気になって仕方がなかった。
男は私を脱がし、ほぼ裸になった。
そして、モノをいれた。
奥へ突かれた。
胸が揺れて、恥ずかしかった。
手すりに捕まるのが精一杯で、すぐにイってしまった。
その時、別の男が私の口へモノをいれ、3Pをした。
痴漢男は中だしし、別の男も出して、わたしは精子まみれになった。
男は去っていった。
私は、衝撃で数分立ち上がれなかった。
脱がされたパンツを履き、靴を履き、
精子が入ったまま仕事へ向かった。

知り合いの幼稚園の先生に紹介してもらった園児

幼稚園の先生やってる知り合いが調教した園児を紹介してもらったらエロいのなんの!
チンポ大好き中出し大好きアナルもOKって最強のエロガキ。
紹介された日に家に連れて行ったら玄関入った瞬間からチャック下げられてフェラチオ始める。
小さな口いっぱいにチンポを頬張ってチュウチュウ吸われ、玉の触り方もパーフェクト!
堪らず口内射精したらゴクゴク飲む淫乱っぷりを発揮。
飲み終えてからも丁寧に舐められて萎える暇なんて無い!
上下逆さまに抱き上げて小便臭いマンコを舐めつつチンポ咥えさせてベッドに移動。
自ら股を開いて無毛筋マンコを広げてチンポのおねだり。
大人サイズのチンポを楽々飲み込み中イキ連発してしがみついてくる。
中出し大好きと聞いてたからチンポで子宮を押し上げながら中出ししてやった。
全身を痙攣させて精子でまた中イキ。
まだまだ萎えないチンポに喜び、次はお尻の穴に欲しいとおねだりされてアナルセックス。
マンコにも驚いたが指一本でもキツそうなアナルが大人チンポを楽に受け入れるだけの広がりを見せる。
短い直腸を通り越してS字結腸までチンポで突きまくる。
アナルイキも出来る万能さに楽しくなり、抱き起こして指マンしてアナルと同時責め。
潮吹きと同時にアナルに中出ししてやった。
知り合いは今は別の子を調教中と言ってたので、その子も調教が終わったら紹介してもらって、この子と3Pするつもり。

知らなければ良かった淫ら妻の現在、過去そして未来2

第2編前回の続きです。

淫夜の翌日、その日は猛暑日でした。目が覚めると、時計の針は12という文字を指していました。目の前には妻の体と黒いソファーそして、精液と汗の匂い。クーラーを付け忘れたので、リビングはまるで蒸し風呂状態、おまけに淫らな匂いが立ち込めています。

ー掃除をしなければ。

夕べのことが娘達にバレたら大変なことになります。妻も起き上がり、掃除を手伝ってくれました。2時間かけて、雑巾がけに、消臭剤をかけました。それでも少し匂いが残りましたが、何とかなると思いました。

何故か、その日の夕方はロマンチックに思えました。夕食中、妻が目をタランとさせ、
「こうちゃん。昨日は、本当に気持ちよかったわ。また、一緒にしようね。」
と溶けるような声で、言いました。体からは、私を含めた無数の男達の精液の匂いを漂わせています。
私は妻の余りにも、堂々とした物言いに、清々しささえ感じ、問い質す気もなくなりました。
夕食後、寝室でベッドで寝ころがりながら、本を読んでいると、突然妻が襲いかかってきました。そして、私の一物を実に嫌らしく咥え、舐め上げてきました。

「んふ。美味しいわあ。」

妻は上目遣いで私を見ます。その目のいやらしさときたら。
妻のフェラチオは、以前より圧倒的に上手くなっていました。思わず、射精しそうになると、舐めるのをやめて、寸止め。今か今かと、発射しようとすると、それを止めるのです。
「ふふふ。射精は延期よ。自分だけ気持ちよくなろうとしたってダメ。」
妻は、悪魔的な笑みを浮かべました。そして、四つん這いになり、尻を突き出しながらいいます。
「ちゃんと私に奉仕してね。今日はお尻にして。そっちの方が気持ちいいのー。」

ーいつの間にかアナルセックスまで覚えたのか。

私は衝撃でよろめきながら、妻から渡されたコンドームを嵌め、恐る恐るお尻の穴に入れました。驚くくらい、あっさりと尻の中に入りました。
「そのまま、ゆっくりとピストンをして。もっとゆっくり。」

ークチャクチャ

尻にたっぷりと塗られたローションが嫌らしく音を立てます。

「おっ。おっ。おーーー!ごほっ。」

妻が野獣のような声で鳴きます。

「ごほっ。ごほっ。いいわあ。たまらないわあ。」

私は妻の醜態を見ていると、急に嗜虐的になり、
「ケツでヨガるなんて実に嫌らしい女だな。今まで何人とヤった?」
自分でも、驚くような科白を口走りました。
「ごほっ。ごほっ。かぞえでいないわあ。」
「だから何人かと言っているんだ。」
私は、ニヤリと笑みを浮かべます。
「ごほごほ。15歳の時から2000人以上の男とそれ以上の女とヤっデいまダー。乱交もしょっちゅうヤっていましダー。」
私は寒々としたものを感じ、急に萎えてきました。結婚前は私が初めての交際相手だと言っていたからです。

「何をしているの。早く。」
妻が声を荒げます。
「あ。ああ。」
私は再びピストンを始めます。妻が察したように言います。
「ごほっ。ごほっ。言っとくけど、私は嘘はヅイデないから。セフレは沢山いだゲド、彼氏として付き合ったのはこうちゃんが初めてよ。」
私の頭は真っ白になりました。
「早ぐ。」
私は、お尻の中から一物を出しました。

ー今までのことは嘘だったのか。

20年以上、築き上げてきた固定観念が、脳内でガラガラと崩れていきました。

「チンポがダメなら、これをマンゴとお尻に入れて。」

妻がブランド物の黒いエナメルバッグから何かを取り出しました。肌色のちんぽ型をしたそれそれは、巨大なディルドが3つ出てきました。そのうち1つは精液で汚れていました。

「あっああ。」
私は、巨大なディルドを持ちました。

ーおもっ。

ディルドは私の腕ほどの大きさがあります。私は、怒りに任せて、妻のマンコとお尻に入れます。

ヌルっ

あれほど巨大なディルドが、妻のマンコとお尻にいとも簡単に入っていきます。妻の方はと言うと、もう1つの、精液まみれのディルドをクチャクチャと音を立てて舐め上げています。

「おっおほっ。チンボの筋が擦れでギモヂイイわあ。」

妻が低い声で喘ぎます。妻が私の方を振り向きます。妻の目は焦点が合っておらず、口からは涎が垂れています。その感覚は、気持ちいいを通り越しているのでしょう。妻の顔はこの世のものとは思えない、まるでホラー映画に出てくる化け物のようでした。
やがて、妻は体をヒクヒクとさせながら、快楽の底へと堕ちていきました。

雄叫びをあげまくっていた昨夜と比べれば、静かな営みでした。しかしそれは、快楽が穏やかだからではなく、余りにも気持ち良いので叫ぶことすらできないことによるものだったと思います。現に、妻は気絶したままなかなか起きようとしません。 巨大ディルドを吐き出した妻のお尻はぽっかりとあき、腸壁が見えました。

私は妻の姿を見ていると、不謹慎ながら急に安堵感とそれに伴う自己嫌悪感がセットになって、上げてきました。何故って?私も10年前に一人の女性と不倫をしていたことを思い出したからです。
妻には必死に隠していましたが、嘘の下手な私のことです。妻には、気づかれていたことでしょう。にも関わらず、問い質そうとしなかった妻。不思議に思っていましたが、ようやく謎が解けたのです。

「んふ。」

妻が起き上がります。そして、ノースリーブのシャツと、ミニスカート、そして無数の男達の精液と汗だけを身につけて外に出ようとします。
「行ってらしゃい。」
と私が言うと妻は、
「行ってきます」
と言います。
恐らく、乱交パーティに行くのでしょう。
「こうちゃんも一緒に行く?」
「いや、今夜はいいよ。」
「そう。じゃあまた。今夜は遅くなるわ。」
そういうと、妻は出ていきました。
こうして、その日の夜も過ぎていきました。

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