萌え体験談

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主婦

二番目に好きな夫~ご主人は最愛ですか?~

結婚5年、32歳の主婦です。
夫は37歳、思いやりのある優しい男性で、私の事をとても大切にしてくれて、愛情を感じます。
それでも、「一番好きだった男性」はずっと私の心の中にいて、今でも夫が二番目に好きな男性なのかもしれません。
おそらく、一番好きだった前彼への思いは、一生消えないような気がします。
私が21歳の時に知り合った前彼は、私にとって2人目の男性でした。

最初の彼は、私の気持ちを弄びながら処女を奪い、私が惚れているのをいい事に、恥辱のセックスを仕掛け、しまいにはロープで縛って恥ずかしい姿をデジカメで撮影しました。
私の体だけが目的だったと気付いて、痴態を撮影された裏切りに私は半狂乱で泣き叫び、デジカメを奪い、即お別れしました。

1年持たずに散った初めての彼氏との恋に、私が落ち込んでいた時に前彼と知り合いました。
今思えば前彼は、失恋に傷ついた私を虜にする雰囲気と、性的な魅力を持っていたのかもしれません。
知り合って1週間後には夢中になり、3か月後、悩みに悩んで思いを伝えました。
初めての彼のように、女の子を辱めて喜ぶようなことはなく、初めて抱かれた時にも丁寧で長い前戯に深い愛情を感じ、性器の繋がりに快感だけでない心に満ちる喜びがありました。
最初の彼にされた時は恥ずかしくて嫌だった行為なのに、前彼には、恥ずかしい私を見て欲しいとさえ思うようになりました。
アソコを広げて、前彼に覗かれて、弄られて、舐められて、濡らす私をいつも届けたくて、前彼に抱かれることが生甲斐のようになっていました。

前彼は、高学歴で頭が良くて、イケメンで、私のことを理解してくれて、私は前彼に相応しい女になろうと努力し、それでも届かず精一杯背伸びして、そのことで次第に精神を病んでいきました。
私が前彼を好きな思い、それは間違いなく本気の恋で、彼に素っ裸で体を預け、たとえ妊娠してもいい、いえ、彼の子供を産みたいと思って足を広げて彼を受け入れていました。
ところが23歳の時、私は神経性の胃炎で入院して、カウンセリングで、前彼につりあう女になろうと努力したことがストレスとなっていたことがわかりました。

「僕が君を苦しませていたなんて・・・僕の事は、忘れて健康を取り戻して欲しい。本当にごめんよ。僕のせいで君を病にさせてしまった。」
彼の最後の言葉です。
私が退院した頃、彼は異動願を出して転勤して私の前から姿を消しました。

あんなに愛していた前彼には、「さようなら」さえも言えずにお別れしました。
私は、前彼と私に勝手に不釣合いを感じ、そう見られていると思い込むことで怯えていました。
時が過ぎていくにつれ、前彼に出会えて良かった、愛して、愛されながら抱かれたことは、私の人生の中でとても素敵な時間だったと心から思えるようになりました。

前彼と別れて2年間、私は男性を好きになることが怖くなっていました。
恋愛から遠ざかるように生きていた私に言い寄ってきたのが夫でした。
初めての彼、前彼、今まですべて私から好きになった男性でしたが、今度は私が好きになられたことに戸惑い、一度夫の思いを断ってしまいました。
でも、当時私も25歳、夫は何度となく私に思いを伝えてきて、
「俺も三十路、君が最後の恋になると思うんだ。君でだめなら、売れ残る覚悟はできてる・・・」
そんな風に言われて、そういう私も25歳、付き合ってみるだけ付き合ってみようと思いました。

学歴、見た目、女性の扱い方、性的魅力、全て前彼の勝ちでした。
平凡な前戯に平凡な腰使い、セックスは可もなく不可もなく、ただ、愛されていることはヒシヒシと伝わってきました。
好きなものは違っても、嫌いなことは全く同じ、背伸びしなくても落ち着いていられるし、何時間二人でいても疲れませんでした。
結婚するならこんな人がいいのかな・・・疲れないし、凄く愛されてるし・・・そう思いました。

結婚して5年ですが、今も前彼の事は忘れられません。
初めての彼の事は、私の中で完全に「過去」になっていて、抱かれた時の感覚さえ思い出せませんが、前彼の事は、全身で覚えています。
夫にアソコを広げられて、舐められながら瞳を閉じて感じるとき、溢れる愛情を感じます。
そして、前彼に舐められる恥ずかしさの中の快感、もっと舐めて、もっと私の恥ずかしい場所を辱めてと願った感覚を思い出すのです。
夫と一つになって、夫が射精を必死で我慢しながら私を気持ちよくさせようとする姿、夫の背中に回した手に夫の汗を感じたとき、夫が、夫自身の性欲処理の為でなく、私のためにセックスをしていることがよくわかって、その時は夫を心から愛して抱かれています。
だから、夫婦としての深い愛情は間違いなく存在していますし、夫の精液を子宮に受けて、子供も産んでいます。

今現在、最も大切な男性、愛している男性は夫です。
今までで、最も大切だと思った男性、最も愛した男性は前彼です。
もう終わった過去ですが、前彼は私にとって一番愛した男性で居続けています。
きっと、前彼は素敵な前彼に相応しい綺麗な女性と結婚していると思いますし、そうあってて欲しいです。
私は、二番目に好きな男性に愛されて、望まれて結婚しました。でも、私の中で今まで一番恋い焦がれた男性は、きっと、死ぬまで前彼なんだと思います。

今思えば、あれだけ純粋に男性を思うことは、好きになることは、今後は無いということでしょうか。
でも、これだけ思われて、愛されることも、夫以外には無いだろうと思います。

今現在、愛しているのは夫で、今後も愛していくのも夫だし、夫に望まれて結婚したことに後悔していません。
夫に裸を見られることも、夫に素肌を触れられることも、夫の男性器を受け入れる事も、とても愛情を感じるし、快感も感じます。
それに、結婚5年過ぎてもほとんど毎日セックスがあることは、夫婦としてセックスを楽しむというだけでなく、夫に、女として求められているんだという嬉しさがあります。

私が一生を終えるとき、一番愛した男性として前彼を、一番愛された男性として夫を思い出し、そして、幸せな一生を夫に感謝して旅立つのだと思います。

皆さんは、ご主人が最愛でしたか?

童貞ち○ぽ

40歳の主婦です。
 昔から可愛がってきた近所に住む13歳のひろし君のち○ぽはでっかいです。
 最近、親の言う事をきかない私の17歳の娘が、ひろし君のでっかいち○ぽを狙っているのを知って、頭にきたので、それより先にひろし君の童貞ち○ぽをいただきました!
 可愛いのです。
 私がそれこそ手取り、足取りして女の躰を教えてあげ、ひろし君の上に乗り、一つになると彼はしがみついてきました。
 そして、私とひろし君は必死に腰を振りました。
 ひろし君はあまりの気持ちよさにあっという間にち○ぽを暴発させ、私の子宮に精液を注ぎ込みました。
 私はキスをしながら腰を回転させ、ち○ぽに刺激を与え、すぐに元気にさせて、また、二人で腰を振りました。
 それをひたすら繰り返しました。
 ひろし君は何回私の中で膣内射精をしたかわかりません。
 精液を一滴残らず子宮に注ぎ込み、空射ちになる頃、ひろし君も腰の使い方を覚え、私もいくことができました。
 娘より早くひろし君とできてよかったです。
 ひろし君は私のものです。
 娘が心を入れ替え、親の言う事を聞くまでは絶対にやらせないつもりです

同じマンションの…

俺は前の会社から独立した形で、基本的には自宅のマンションの一室を仕事場としている。
自宅で仕事をしているので、管理組合とかにもマメに顔を出すようにしていた。

独身で昼間も自宅にいるのを変に噂を立てられたりしたくないのが、目的の一つだった。
おかげで今では同じフロアの人たちだけでなく、それなりに挨拶を交わし、中には会話も
出来るような人たちまでいる。
当時はまだ新築のマンションだったので、管理組合が発足した時から顔を出していて、
簡単な自己紹介もしていた。
しばらくして何人かの専業主婦の人たちが、昼間に差し入れを持って来てくれるようにもなり、
何だか古き良き時代を感じるようにもなっていたが、全くもって下心なんかはなかった。

夕飯にと、パート先の残り物を持って来てくれる人もいたりした。
昼間来る人は、時々うちでお茶をしていく人たちも出てきて、まだ独身なのに、
色々と主婦の愚痴も聞くようにもなっていた。

その中に、明子と言う40代の主婦がいた。旦那さんは自営業と言っているが、手広くやられているようで、
海外出張にも頻繁に行っている。
明子は、自称だが元芸能人と言うだけあり、スラッとした美人で、子供は中学生の子が2人いるが、子供を
産んだとは思えないほどスタイルが良い。
いつもは、主婦たちの愚痴が始まると、しばらくしてから俺は仕事とするからと追い出していたが、
明子の愚痴は聞いていた。

主婦の愚痴は生々しく、旦那と何年レスとかも平気で言う。
明子も子供を妊娠して以来、旦那さんとないと平然と言っていた。
かと言って、オナニーはしたことがないとも平然と言い放っていた。

何人かの主婦と旦那さんには内緒と言う形で、メールのやり取りをするようになっていたが、
明子が一番多かった。
ある時、明子から前触れもなく、突然、姿見に映った全裸の写真を送ってこられて、戸惑っていると、
酒を飲んでいると言う事が書いてあり、明子の体について率直な感想を求められた。
実際に綺麗だと思ったので、それを伝えると、電話が掛かってきた。

家族がいると思っていたから、電話はしたことがなかったので、出るのに躊躇したが、
声を聞くと、かなり酔っている様子だった。
子供たちは学校行事で泊りがけで、旦那さんは相変わらず出張に行っていて、1人だったらしい。

相手のテンションに合わせるために、俺は仕事場としている部屋から出て、
エロモードになってみた。
「さっきの写真で乳首がビンビンだったね。」とか、一回りも年上の女性に対して言ってみた。
俺に送ろうと思ったら、少し興奮してしまったらしいが、触っていないと言った。
「触ってみてよ。」と言うと、酔いながらも躊躇していたのが、分かったが、触り始めたのか、
息が少し乱れ始めてきていた。
明子も「気持ち良いの」とか「もうコリコリなの」とか言ってきて、俺も興奮し始めていた。
「もう濡れてるんだろ?」と聞いてみると、「分からない」と答えた明子に下を触らせてみた。
また息が乱れて、「溢れてる」と吐息交じりに言い始めた。

「指を入れてごらん」と続ける俺に「怖い…」と言いながら、クリを触っている明子を説得し、
指を入れさせてみた。

明子は電話口で息が少し詰まった後で、大きな吐息を吐いた。
「すごい…濡れてる…溢れてるよ…」と吐息交じりに言われると、かなり興奮した。
「初めてのオナニーだよね?」と聞くと、「うん」と答える明子に、
「初めてのオナニーを聞かせてくれて、ありがとう。でも、厭らしい女なんだね。」と続けてみた。
「こんなの初めてなの~…で でも、私みたいな厭らしい女は嫌い?」と悲しそうな声で聞いてきたから、
「もっと厭らしい女が好きかな~」と言うと、明らかに手を動かしながら「良かった。
もっと厭らしくしてくれる?」と聞いてきた。
「いいよ。じゃあ、そのままイッテごらんよ。」と言うと、明子はクリに指を移動して、
激しくオナニーをし始めた。
途中で、「お部屋に行っても良い?」と何度も聞かれて、「逝ったら、来ても良いよ。」と言うと、
明子は「頑張るね。」と言って、そのままクリでイッテいた。

明子の部屋は俺の部屋の一つ下のフロアだが、廊下では端と端で、少し遠かった。
それでも明子は「ご褒美にお部屋に行っても良いでしょ?」と聞いてきた。
「いいよ。その代り、全裸にロングコートだけの格好で来れるならね。」と言うと、
「分かった。」と言われて、電話を切られた。
5分もしないうちに、俺の部屋のチャイムが鳴り、部屋の前にはロングコート姿の明子が
顔を真っ赤にして立っていた。

俺は玄関のドアの覗き窓から明子を見ながら、明子に電話をすると、
旦那からだと思ったのか、少し慌てて、コートの中から電話を取りだした明子に、
「そのコートの下はホントに裸かな?見せてよ。」と言うと、
明子はチラッと見せた。
「もっと」と言うと、一度だけガバっとコートを広げた明子をようやく部屋に入れた。
「意地悪…」と言いながら、俺に抱きついてきた明子をそのまま寝室へと誘った。

寝室の明かりは点けたままにして、明子をベッドに四つん這いにして、キスをし、うなじから背中、
腰、尻まで舐め回した。

「嫌らしい…」と時折口にしながらも、腰が少し動いていて、「じゃ、止める?」と聞くと、
一生懸命に頭を振っていた。

アナルも丹念に舐め回していると、感じてしまった自分に恥じたのか、
「そこが気持ち良いなんて、恥ずかしい」と言い始めていた。
さらに仰向けにして、愛撫を重ねていくと、明子は何故だか「ごめんなさい」と何度も言うように
なっていた。

Mなんだろうな~としか思っていなかったが、ふと思って、寝室のカーテンを全て開けてみた。
明子は驚いていたが、メスの衝動は抑えられずに、窓際に立たせて愛撫を重ねても、恥ずかしいと言いながら、
足も震わせながら、感じていただけでなく、何度か逝っていた。

その後、攻守交代し、俺はパンツ一丁でベッドに横になると、顔を真っ赤にした明子は俺に濃厚なキスをし、
そして、俺の体を舐め回し始めた。
明子が俺のパンツを下すと、「太い…」と言いながら、咥えてくれたことは、嬉しかった。
正直、男は他人の勃起したモノなんて、あまり見たことがないから、比較しようがなく、俺はいつも
『俺のはデカいぜ!』とか自慢する奴の事を内心軽蔑していた。
だま他人棒を見ている女性からの評価の方が、素直に喜べる。
半立ちの状態で『太い』と言われながらも、さらに大きくなっていくと、明子は「我慢できない…」とか言いつつ、
「自分に入るのか?」と不安も見せていた。

実際に入れてみると、明子の呼吸が一瞬止まったくらいの太さらしく、呼吸が落ち着くまで俺も動けなかった。
腰を動かしてからの喘ぎ声が大きくて、こちらが少し驚いてしまった分、長めの挿入行為に及んでいた。
正常位から騎乗位、さらにはバックからと楽しんでいたが、騎乗位では明子の上半身は
窓の外に晒されていたと思う。

中に出すのはまずいので、明子の腹部へと出したが、こちらが何も言わずに、明子はモノを手に取り、
嫌がることなく、口で綺麗にし始めた。
ティッシュで腹に出したモノを拭ってやり、しばらく添い寝していると、呼吸を整えた明子が、
俺のを触りながら、
「もう旦那と出来なくなっちゃうよ…」とはにかみながら言ってきた。
そして、キスをされつつ、「私の事、好き?」と聞かれて、何て答えていいのだか分からずに、
とりあえず頷きながら、
「でも、もっと厭らしくなってくれたら、もっと好きになるよ。」と言うと、
少し下を向いて、
「頑張る」と恥ずかしそうに答えていた。
「しゃぶって」と言うと、「明日動けなくなっちゃうよ…」と言いながらも、布団に潜っていった。
明子が部屋から帰ったのは、明け方だった。
帰る頃には、明子の少なくとも下半身は軽く痙攣していた。

それから2日後の昼間の事だった。
明子が部屋に遊びに来た。
トレーナーに短めのスカートだったが、「こんな格好で来ちゃった」と自分でスカートとトレーナーを捲り、
下着を着けていない事を見せつけるようにした。
早速、ベッドインすると、服をやや乱暴に脱がし、少し愛撫を重ねた後で、ベッドのヘリに寄りかかるように
させて、オナニーをさせてみた。

恥ずかしがりながらも、卑猥な言葉を言わせつつ、俺は指示だけしながら、目の前で見ていた。
そして、予想外の事を明子は俺に言った。
「病院でピルをもらってきたから、たくさん中に出して。」と潤んだ瞳で言ってきた。
その言葉で一気に興奮し、オナニーを中断させると、俺は明子の体にむしゃぶりつくように愛撫を重ね、
何度か逝かせると、挿入した。
挿入すると、一気に明子の声の大きさが大きくなった。
俺は酔っていた時に何度か遊んでいた女に中で出したことがあったが、素面で中で果てるのは、
それが初めてだった。
気を使わなくて良いせいか、すごく気持ちが良く、一度帰ろうとした明子を引き留めてまで、
その日、2回ほど明子の中で果てた。


抱きつきながら、一緒にシャワーを浴び、ボディーソープでヌルヌルになった指を明子のアナルに入れてみた。
明子曰くは、そこに入れられたのは初めての事だったらしいが、
「今度、こっちでもしてみようよ。」と言うと、恥ずかしそうに頷いた。
それから、しばらくは連絡は取ったり、ゴミ置き場で会ったりはしたが、タイミングが合わず、
ゆっくりと会う事が出来なかった。
それでも、しばらくしてからゆっくりと俺の部屋に遊びに来た明子のアナルを約束通りに頂いた。
明子とタイミングが合わなかった理由は、俺が他の奥さんに手を出し始めたのもあったからだった。

その奥さんは、俺よりも4つ年下だが、旦那さんは20歳近く離れていて、夜の生活に不満を持っていた。
可愛らしい感じ子から、そんな事が平気で口に出てくることに、戸惑いはあったが、
それでも簡単に手は出せた。
だけど、あそこの匂いがきつくて、相手をしたら1週間くらい匂いが俺のに付いているように思えた。
全裸とは言え、一緒に寝ているだけで、布団の中から匂ってくるほどだった。
それでも、よほど溜まっていたのか、毎日のようにうちに来ては、俺に抱かれていた事もあり、明子にばれるのが
怖かった俺は、臭いが取れるまで明子と会わないでいた。
久しぶりの明子の体は良かった。

覚えたてのオナニーを楽しみ始めたのもあり、会うたびに感度が良くなっていく、
今でも感度が良く、たまにいきなり声が大きくなるので、驚かされるときがある。
この間も、腰を軽く撫でていただけで、明子はイッテしまい、驚いた。
と言っても、明子には最近言われているが、ちゃんとした彼女を見つけた方が良いとも最近思っている。
明子が紹介してくれると言っているが、明子との関係を続けることが前提条件との事で、ちょっと困っている。

投稿DVDの妻

今から8年前、妻が閉経して1年の51歳の時、ある男性に妻を抱かせて撮影したことがある。
カメラマンは夫の俺だった。
目にモザイクが入れられ、投稿DVDとして世にも出たことがある。
妻はその見た目の若さから、そのDVDでは10歳サバ読んで41歳主婦とされていた。
だから、最後の中出しはセンセーショナルな映像だった。

2歳年下の妻は50歳を超えても美しかった。
何歳になっても淑やかで、間もなく銀婚夫婦だというのに、本気でセックスの快楽を解放できないでいた。
そこで、子供も巣立った8年前、妻を説き伏せてある若い男に抱かせて撮影した。

男の前で素肌を晒すことを躊躇う妻だったが、俺が命じて自ら素肌を晒した。
25年夫婦として愛した妻の素肌を、他人に晒した。
ベッドに押し倒された妻のドドメ色の恥唇が広げられ、指マン+クリ吸いの合わせ技で妻が四肢を震わせた。
圧倒的な正義を披露するその男の責めで、妻の恥穴から潮が噴いたのを初めて見た。

男は、20㎝近くあろうかという勃起した巨根を妻に押し当てると、一気に捻じ込んだ。
それまで喘ぎ声を我慢していた妻が、巨根の一撃に、
「ヒィッ」
と声を上げた。
暫くつながったまま、じっとしていた男だったが、少しずつ腰を動かし始めた。
腰を大きくグラインドさせる巨根の破壊的な抽送に、妻は何度も仰け反って、
「イアァァァァァーーーー」
と絶頂を迎えていた。

抽送が10分を過ぎた頃、妻の恥穴は激しく潮を噴き出し、緩んだ恥穴から巨根が入れられるたびに大量の汁が溢れ、ブチョブチョと淫猥な音をたてた。
男は一度巨根を抜いて、妻の両足を広げて蕩けた恥穴の具合を確認した。
パックリ開いた妻の恥穴マンコをアップで撮影しようと近づくと、妻の汁の匂いが夫の俺にさえ欲情を誘った。
男は、妻の恥穴に指を入れて、白濁した汁を掻き出して匂いを嗅いだ。
妻はそれを見て、恥ずかしさに顔を紅潮させた。
男は、妻の汁でテカテカに濡れ光る巨根を妻の目の前に差し出した。
妻がどれだけ恥ずかしい汁を溢れさせたかを見せつけられた羞恥に更に頬が真っ赤になった。

再び男の巨根が妻の恥穴を襲い、今度は激しいピストンを食らわせた。
1分も経たずに妻がグロッキーになった。
あまりの気持ち良さに、妻は仰け反り、シーツを掴んで全身を震わせ、気絶した。
男は妻の恥穴に射精し、逆流する精液でDVDは終わった。

投稿したDVDにはモザイクがかかっていたが、手元にあるオリジナルは無修正だ。
今見返すと、妻の乱れようはそそった。
昨年定年した俺が、今、このDVDを見て思うのは、懐かしき亡き妻の裸身だ。
そして、何故、俺と妻のセックスをハメ撮りしなかったかということ。
手元にある妻の裸身を映した画像は寝取らせたこのDVDだけで、見るたびに嫉妬で切なくなるのだ。

そして、亡き妻の妹の恥穴をお借りして、その欲望を満たしている。
義妹も夫を亡くして10年、俺と義妹の関係は仮初で、お互いの子供達も薄々気づいているが咎められる事はない。
俺は、亡き妻の寝取らせDVDを、昨日、シュレッダーにかけて粉砕した。
嫉妬を愛に変換する相手がもうこの世にはいないから、見ても切なさしか残らないことにやっと気づいたから・・・

田舎の性事情

私は田舎暮らしで、ちょっと退屈な毎日を送っている自分で言うのもへんだけどちょっとエッチな主婦です。他の人の投稿に刺激されたので、思いきって投稿してみます。
親から受け継いだ夫の実家の庭や畑もあるところで夫と二人で生活しています、その畑で最近あった出来事なんですが、夫を送りだし、ひとりで畑の野菜を取っていたら、ナスが凄く黒光りして長く反り返ってパンパンに成長しているのを見たら、あるものを想像してしまい、そのナスについ手が伸びて軽く握ってすりすりしてみたら、まさに男性のアレそっくりな感触で、だんだん興奮してきてしまい、我慢できずに畑にいるのも忘れ、いつの間にか、そのナスをもいで、スウェット地のワンピースの裾を捲って、パンティの上から股関にあてがい、すりすりしてしまいました、するとどんどんアソコが感じてきて、いつの間にかパンティがびちょびちょに濡れてきて、さらにそのパンティのびちょびちょの部分をずらして、アソコの穴にその反り返ったナスをあてるとなんと大きなナスがスルッと入ってしまいました、そこまでくると、もう後戻りが出来なくなり、畑にいるのも完全に忘れて、喘ぎ声までだして、ナスを奥まで入れたり出したりしていたら、何かふと人影を感じたので、そちらの方向を見ると、なななんと、近所のおじさんが私の秘め事をじーっと見ていたんです、私は何もなかったかのように、慌ててナスを引き抜き「あっおじさんおはようございます」と言って、さっきまで私のアソコに入っていたナスを思わずおじさんに、「これとれたてです、よかったらどうぞ」と渡して、そそくさと家に上がろうとすると、おじさんは見わざとらしく『奥さん、ありがとう、でもこのナスずいぶんヌルヌルなんだけど、何でかな?』「えっそうですか、ナスも茎から蜜みたいのが出るんですかねー」と、てきとうなことを言うと『奥さん俺、実は見ちゃったんだよね』「何をですか」『とぼけなくてもいいよ、このナス、奥さんのアソコにズッポリと入ってたよね』「えっなんの事ですか、そんなはしたないことしてませんよ」『はしたない?そのはしたない行為を俺は見させてもらっちゃったんだよね』「冗談やめてください」『もう素直にナスで感じてたんですって言ってくれれば、俺が本物でもっと満足させてあげるのに』「ですからそんなことはしてませんてば」『そこまで言うんじゃ確認しちゃうよ』おじさんは私のワンピースを捲り上げようと手を伸ばして裾を掴んできたので、あわてて後退りしたら、足が引っ掛かって、尻餅をついてまいました、おじさんにワンピースの裾を持たれたままだったので、ワンピースの中がおじさんに丸見えになってしまいました、さっきは慌ててナスを引き抜いただけなのでパンティがずれたままになっていて、まんまと割れ目が半分はみ出してしまっていました、『おやっ奥さん半分はみ出しちゃってるけど、おっ凄い、パイパンだったのかい、これは貴重だね』「こっこれはしゃがんでいたんでだんだんずれてきてしまったんです」『まだそんな言い訳して、パンティの染みだって凄いよ、パイパンだから割れ目が透けて見えてるじゃないか、これってやってた証拠だよね』おじさんは、それをいいことにアソコを触ってきて『ほらこんなにヌレヌレじゃないか』「あっ何するんですか、やめてください」『俺の指がこのナスと同じ匂いがするぞ』「わかりました、ごめんなさい、ほんとうはおじさんにあげた、そのナスをアソコに入れてました、そんなナスをわたしちゃって、ほんとうにごめんなさい」『いや素直に言ってくれれば別に何も言わないよ、こんな貴重なナスもらっちゃって、かえってうれしいよ、だって奥さんのアソコに入っていたナスならいい塩加減で漬物になってるんじゃないかな』「やめてくださいダメです汚ないから捨ててください」『何言ってるのもったいない、奥さんのアソコにズッポリと入っていたナスだよ、じっくり味会わせてもらうよ』「ダメです、すててください」『じゃあ上がらせてもらって、ゆっくりお茶でももらおうかな』私は仕方なくおじさんを家にあげ「じゃあとりあえずお茶入れますね、ナスは捨てさせてもらいますよ」と言うと、すぐさま『じゃあこれはどうにかしてもらわないとな』と、おじさんがナス見たいに大きくなったアソコを私の目の前に突き出してきました、本物を見せられた私は、ドキドキしながら「何してるんですか、しまってください」と、目をそらし台所に逃げると『もうむりだよ、奥さんにしずめてもらわないと、どうにもならないよ』私は背を向けたまま「ほんとにごめんなさい、おねがいですから、しまってください」とお茶を入れながら言うと『奥さんほんとにどうにかしてもらわないと』と言いながら背後から近付き、私の手をつかんで、おじさんのアソコを握らせてきたので「きゃ やめてください」と、その手を振り切ると、今度は、後ろからワンピースを捲り上げ、腰をがっちりとつかみ、お尻の割れ目に硬くなったアソコを押し付けてきました「きゃやだ何してるんですか、やめてください」と言うと、さらにグリグリとさせながら、太ももの間に滑り込ませてきて、腰をぐいっと引き寄せられると、お尻を突き出すような格好にされ、まんまと私のアソコにおじさんの硬くなったものが挿入されてしまいました、「あっダメ…イヤァ」と言っても、もうこうなるとどうにもならず、素直におじさんのピストンを受け入れ、それに反応するように「あんあん」と喘ぐと『はじめからコレが欲しかったんじゃないのか、俺も前から奥さんとしたかったんだよ、最高に気持ちいいよ、旦那のとどっちがいい?』「ダメです…そんな事…聞かないで…下さい…あぁ…」夫のよりもはるかに硬さ長さともにまさっていました『ナスなんかよりコレの方がいいんだろ、奥さんが良ければいつでもしてあげるよ』「ダメ…です…もう…やめて…下さい…あぁ…」『ほんとにやめていいのか』と言いながら、さらに激しくバックのまま突き抜かれると、私はもう立っていられなくなり、「あっあっあっあっ ダメ いっちゃう あぁ」と、いかされてしまい床に崩れ落ちると、仰向けにされ、脚を開かされると、今度は正常位でおじさんが私の中へ入ってきて、ピストンが始まり、私はまたすぐに「あっあっあっあっダメまたいっちゃう」と、二度目の絶頂を迎えてしまいました、するとおじさんも『おおっ、奥さん俺もいくぞ』と言ったので、私は「あっダメ、中は絶対ダメ」と言ったのに『奥さん、でるぞ、うっ』と私の中の一番奥に、ドクンドクンといっぱい出されてしまいました「イヤァーン…ダメって言ったのに」と言うと『ごめんごめん、奥さんと出きるなんて夢のようでつい我慢できなくて』「できちゃったらどうしよう、夫とは子供が出来ないのに」『そうだったのか、俺の子でもいいじゃないか』「ダメよダメダメ」

店長と不倫していた事を同級生に知られてしまった

私(彩夏)は昨年末に33歳を迎え、8歳年上の夫と2人の娘(10歳と8歳)の母です。
夫とは社内恋愛で、上司(当時係長)と部下の関係でした。
結婚後、会社を辞め専業主婦として家庭を守って来た私でしたが、子供達も大きくなり
昼間の時間を持て余していた時に、友人の誘いもあり近くのスーパーでバイトをする事に
したんです。
初日、教育担当として紹介されたのが、祥子さん(50代)と言う方で、その日から私は
祥子さんにレジの使い方、接客を教わりました。
バイトを始めて10日程が過ぎた時、祥子さんから
”夕方に出す特売品が入ったから、倉庫に手伝いに行って”
と言われ、私は初めて店裏の商品倉庫に向かったんです。
数人の男性がトラックから荷物を降ろし、倉庫に運んでいたので話しかけたんです。
 ”何か手伝います”
 ”じゃ、箱開けて値札付けてくれる”
 ”あっ…はい”
私は言われるまま箱を開封すると中身に値札を貼り始めました。
30分程でしょうか?ようやく全ての商品に値札を貼り終えた時、チラチラと私を見て来る
30代の男性に気づいたんです。
 ”あれ…さやか?”
 ”えっ…”
 ”そうだ!さやかじゃん…久し振りだなぁ”
 ”もしかして亮君?”
倉庫で働いていたのは中学時代に同じクラスだった亮君だったんです。
当時彼は小太りでオタクっぽい存在だった事もあり、あまり話した思い出はありません。
あまり多くを話す事もなく、私は”じゃ、レジに戻るから”と言い残し先輩の待つレジに戻りました。
そんな事もあり、彼は時々私に話しかけて来る様になっていました。
時同じくして、店長も新人だった私を気に掛けてくれ、毎日話しかけてくれる様になっていました。
店長は50代で、とても優しく信頼できる男性で、気づけば仕事以外にも家庭の事や子供の事を
話す仲になり、やがて私は過ち(肉体関係)を犯してしまったんです。
お互い一度キリのつもりでした。
酒の勢いもあり、夕食を済ませた2人は街外れのホテル街へと足を踏み入れてしまったんです。
帰宅したのは午後22時を過ぎた頃で、夫にはバイト先の先輩と飲んで帰ると言っていたので
何も怪しまれる事もなく、いつもと変わらぬ生活に戻る筈でした。

翌日、私と店長は何事も無かった様に接し、先輩を始め他の従業員も変わらない対応に
ホッと心を撫で下ろしていました。
バイトを終え、帰宅しようとした時でした。
亮君が近づいて来て”昨日の事、旦那さんに知れたら大変だよな”と言い1枚の写真を手渡されたんです。
写真を見ると店長とホテルに入って行く写真で、一気に体が凍りつき手がガクガクと震え始めました。
 ”ここじゃ何だし…場所変えようか!黙って言う事聞いた方がいいぞ”
彼に言われるまま、私は彼の車に乗り彼に指示され夫へ少し遅くなる事を伝えました。
彼が車を停めたのは街外れの人気の無い空地で、彼は誰にもバラさないと言う条件で、肉体関係を
求めて来たんです。
車内で襲い掛って来た彼に、必死の抵抗を見せましたが、日頃重量物を運び鍛えられた肉体に
敵う筈も無く、ブラウスを脱がされストッキングと下着を剥ぎ取られた私は彼の前に裸体を曝け出す事に…。
興奮する彼は息を荒らしながら私の唇を奪い舌までも出し入れされました。
胸を吸われ、汚れた陰部までも厭らしい音を立てながら吸われクリトリスを指先で刺激され続けたんです。
 ”早く終わらせて”
気丈に放った言葉も虚しく、アソコからは汁を溢れさせていました。
やがて彼が怒り狂った肉棒を剥き出しにすると ”さぁ舐めるんだ!”と強い口調で言われ、仕方なく
口で頬張ったんです。
 ”やっぱ上手いなぁ人妻は…旦那で満足出来なくて店長とまで遣るんだから…”
 ”違うの!ちょっと酔って…”
 ”そんなの言い訳になるのかよ!店長のも入れて貰ったんだろう”
 ”お願い!夫には言わないで…”
 ”分かってるよ!さやか次第だろう!ほら尻突き出して…チンポ入れてって言えよ”
 ”そんな…チンポ入れて”
もう彼の言葉に逆らう事は出来ないと思いました。
熱くなった肉棒をバックから挿し込まれた瞬間!私は無情にも夫より店長より大きいと感じてしまったんです。
激しく突かれ、やがて彼は私の膣内へと精液を吐き出してきました。
 ”中で出すなんて…酷いわ…”
 ”店長にも中出しさせたんじゃないのか?”
 ”店長はそんな事しないわ”
 ”俺には関係ないからなぁ!毎回中で出してやる”
 ”毎回って…1回きりでしょ!今日で終わりよ”
 ”馬鹿だな!ほら写真…凄く良い感じに撮れてるよ”
 ”写真撮るなんて…亮君消して”
 ”俺が呼んだ時は必ず来るんだぞ!飽きるまで続くんだ”

そうして私は泥沼へと沈んで行ったんです。
店内でも人気の無い倉庫で体を弄られ、時には下着も付けさせて貰えないままレジを打つ事もありました。
週4日働いていましたが、休みも合わせられ夫や子供が居ない時間にホテルや山中と言った所で体を求められ
時には自宅に押し入って来て犯される事も…。
昔からオタクっぽい彼は今でも異常で、変なコスプレをさせらりたり道具を始め縄で縛って来たりと異常な性癖の
持ち主でした。
彼との関係が始まって半年が過ぎようとした時、誰も居ない山中で、私は裸にされ縄で木に縛り付けられました。
そんな身動き出来ない状態で、非情にも彼は大きな注射器を持ち出し、浣腸をしてきました。
彼の目の前で涙ながらに排泄物を吐き出し、その穴に彼は大きくなった肉棒を挿し込んで来たんです。
始めてのアナルプレーに彼は喜びの笑みを浮かべていましたが、私は拡張されたアナルの痛みと屈辱的な
行為に涙が止まりませんでした。
1度味わった喜びは忘れる事は出来る筈も無く、彼は毎回の様にアナルを求めて来る、いや強制して来たんです。

それでも私は家庭では良い妻・良い母を演じ、バイト先でも良い従業員を演じながら、彼との関係が世間に
ばれない様に必死に生活をしていました。
バイトを始めて10ヶ月程が過ぎた時、彼が”バイトを辞めて専業主婦になれ”と言い出したんです。
目的は私を自由に抱ける時間の確保だったと思います。
店長を始め先輩方にも惜しまれながら、私はバイトを辞めました。
半年以上も彼に調教された私の肉体も変化を始め、昼間っから濡れる淫らな身体になり、アナルでも感じる
変態になっていたんです。
彼の呼出し連絡が待ち遠しくなっていたのも確かなんです。
夫は元々性欲が薄く至ってノーマルなプレーしかしません。私の性器を舐めるとか、布団の中で全て済ませるので
私の性器すら見た事が無いと思います。
今では彼の趣味で私は陰部の全ての毛が処理されパイパンですが、夫は全く知りません。

彼と出会って1年。彼は私の身体で色々なプレーを楽しんで来ました。
その影響なのか?私の身体に飽きが来たのは明確で、執拗なまでの舐めや縄での縛り・浣腸後の
アナルプレーが極端に減った上に呼び出される回数も減って行ったんです。
私自身、そろそろ彼からの束縛も終焉を迎えていると感じていた時の事です。
彼からの呼出しで、私は彼の待つ駐車場へ向かい、やがて彼の運転する車で街外れの河川敷に連れて行かれました。
そこは地元でも有名なホームレスが多く住む危険地帯だったんです。

昨年暮れの話です。

抵抗してもそのまま貫いて犯すだけ

癒し妻新空間で主婦28歳の聡美(仮名)さんと知り合い、メールをしていました。
何度かメールのやり取りをし、打ち解けてきたので「会いたいね」と送ると「平日の昼間じゃないと無理」との事。

私は日曜が休みなので半分諦め、少しHメールを送ってみました。
私「ダンナとはHどのくらいしてるの?」

聡美「何年かして無い」

私「うそ?!、若いのになんで?」

聡美「ダンナ一回り年上だし、飽きてるみたい」

との事、勿体無いなぁ!と思った私は

「私だったらほっとかないなぁ、私もご無沙汰だからずっと愛して攻め続けちゃうよ」

みたいなメールを何度かに分けて送ると、最初はそっけない返事だったんだけど「会えたら良いね!」とメールが帰ってきました。


時間が合わずにその後何日か普通&Hめなメールを織り交ぜながら送っていたら聡美さんより「土曜の夜会社の飲み会って言ってるから、会えない?」とのメールが。当然オーケーのメールを返信しました。

「何か食べに行く?酒とか飲むの?」と聞くと

「お酒は好きだけどすぐ記憶無くすし。食事はしたいけど知り合いに会ったら困るからカラオケボックスが良いな」

と言うんで

「盛り上がって仲良くなったら口説いちゃうかもね?!」
と言うと

「ダメダメ、Hは無しだよ」
と聡美さん言うから、ボツになってもまずいので

「了解!楽しみにしてるね!」

と返事しました。
前日に聡美さんからのメールで

「明日の待ち合わせ場所を変えたい」
との事でした。

変更された待ち合わせ場所に行くと、ちゃんと居ました聡美さん。
すごい美人でもないけどスタイルは良い(胸は小さめだが)

聡美「ごめんね、場所変更して」

私「大丈夫だよ、で何時までに帰らなきゃなの?」

と聞くと

聡美「子供連れて実家に帰ってるからオールナイトでも大丈夫だよー(笑)!」

との事、小躍りしそうな私でしたが

私「じゃあ、食事しようか?」
と言うと

聡美「人に会いたくないから」
と言うんで

私「じゃあ、コンビニで買い物してパーティーしよう」
と言うとコクリと頷きました。

酒のあるコンビニに停まって私が買い物に行き、ビール、チューハイ、カクテルとちゃんぽんで購入し、

「ラブホでも良い?」
と聞くと、コクリとうなずいたので、ラブホへGo?!.

ラブホに入ると何も言わずに付いてきました。
私は聡美の手を握り部屋まで連れて行き、入室。

私「じゃあ、乾杯」
とビールを渡すと

聡美「酒はちょっと」
とビビり入ってるみたい、しかも

聡美「Hは無しだよ」

念押しするんで

私「わかったからX2、まずは乾杯ね」

と飲ませることに成功しました。
聡美さんは数本の酒を飲み

「眠たい」
と言いだしたんで横に並び、肩を抱き寄せると素直に寄りかかってきますので、そのままキスをすると妙に抵抗しました。
更にキスを続けたらご機嫌斜めになってきたんで

私「わかった、眠たいんだね」
と聡美をお姫様抱っこしてベッドに運びました。
しばらくしたらホントに寝ていたんで

私「ホントに酒弱いのか???」
と思い、ベッドに行ってみると・・・聡美さん眠ってしまったみたい。

私「おーい」
と聡美のカラダを軽く揺するが無反応(ニヤリ)。

聡美のジーンズのボタンを外し、ジッパーを下ろす。パンティ発見。
ジーンズをするすると脱がせてたら、聡美さん、起きかけたんで

私「ほら、服位脱いでから寝ないと」
と言いながらジーンズを脱がせてしまいました。
シャツのボタンを外し、ブラのホックも外して腕から抜き取ります。
しばしパンティのみのセミヌードを堪能。

そしてパンティに手を掛けて脱がせてしまいました。

聡美は無抵抗のまま、私から裸に剥かれてしまいました( ̄ー ̄)
私も服を脱ぎ、準備オケイ!。

聡美の足を開き、私の身体を割り込ませます。無抵抗感に妙に興奮する私。
今更、聡美が目覚めてもこの体制ではどうにもならないからね。
抵抗してもそのまま貫いて、犯すだけだからさ。

聡美の両手を握り、乳首を吸い上げはじめたら目が覚めた聡美

聡美「いやぁぁぁ!やめて」
と言いますが止めずに続けます。

聡美「ねっ、ここまでにして、ねっ!」
と聡美が言うので

私「(ニヤリ)ダーーメ」

と言い、キスをしながら一気に挿入。

聡美が

「いやぁぁぁ」
と声を上げました、が無理矢理犯している!
と言う思いに妙に興奮して激しく腰を動かしていました。

聡美も感じてきてどんどん色っぽい声に変わります。
無理矢理犯されてるはずの聡美は簡単にイってしまいました・・・Mだね、聡美。

終わった後に聡美が

聡美「Hはダメって、言ったのに!」

と言うんですが・・・・・・

聡美「もうしちゃったから、ちゃんとしよ」

と二回戦開始。

私「じゃあ、聡美が乗って」

と私に跨らせました。イかされて従順になった聡美は私のモノをあてがい挿入。聡美は自ら、激しく腰を動かします。
私も胸を揉み、乳首を刺激します。

聡美はまたすぐにイったみたい。
ふにゃりと力の抜けた聡美をうつ伏せにしてバックから挿入しました。
ガンガン突いていると聡美も腰を激しく前後に動かし出したので私は更に攻めます。
クリと乳首を攻めていると

「ああーーーっ!」

聡美は動きが止まり、ダウン。

聡美「ずっとHしてなかったからすぐイっちゃうよ!」

と横向きで寝転がる聡美を背後から抱きしめ足を開かせ挿入、

聡美「こんなの初めて、ちょ、ちょっと今イってばかりなのに凄い」

とまたイってしまったみたいで私の方がビックリ!!!!。

私「私は全然イって無いんだよ、ほら」

とムスコを握らせると

聡美「ホント、凄い!」

と握っていました。
聡美の頭を押さえて私のムスコへ誘導すると聡美は素直にカポっ!と咥えました。
もう何度もイカされて屈服し、言われるがままの聡美です。

しばらくフェラをさせていたのですがあまり上手ではなく、イケなかったんで聡美を腹ばいにして足を開かせ、後ろから挿入します。
羽交い絞めのように肩を後ろからロックし、激しく腰を動かし犯していました。

聡美「あっ、あっ、あっ、ちょっとこんなの初めて、凄すぎ」
と簡単にイってしまいました。

私「中に出すよ?」
とワザと言うと

聡美「ダメ、ダメ、子供が出来る」

で背中に出しました。
癒し妻新空間で初の中出し達成!!

聡美「私、いつ服を脱いだ!?」
と言ったんで

私「暑いって言って脱いだんじゃないかぁ!」
と言っておいたのでした。

結局、ラブホにお泊りしたので朝からも聡美は何度もイってしまい

聡美「ホントに好きになっちゃったよ」

聡美とは今でも時間の合うときは会って、Hしてます。

中出しされた思い出④

不倫招待掲示板でプロフ検索して良さげな男にメールを送ったら、

すぐに会うことになった。
こっちは最初からエッチ目的だけど、こうも上手くいくと

自分がすげー魅力的なんじゃないかと錯覚してしまう。

彼は結婚式の仕事をしている36歳の既婚者。

当然即ホテル行き。

不倫招待掲示板には食べ物の写真とか載せてて、

出会いは求めてませんよー的なプロフだったんだけどなー。

めっちゃヤル気まんまんだったよ。

一緒に風呂に入ったときに流れで生挿入。

顔も体もチンチンも普通だったけど、腰使いが上手かった。

そのままバスルームで中出しされちゃって、ちょっと怒ったふりしてシャワーで流した。

ベッドで2回戦目。

そのときはなぜかゴムを着けるという変な展開に。

仕事が忙しいみたいで、平日の昼間、時間の合う時だけ会ってエッチしてる。

ほんとのこと言うとピル使っているから中出しされてもほとんど妊娠しないの。

あたしの周りの主婦友もだいたいみんな入れてるよ。

だから、不倫招待掲示板で安心して遊べる。

中古マンコの味

中古マンコのガバガバおばさんは、エロさが圧倒的です。
私を仰向けにして、黒ずんだマンビラを広げて亀頭だけ挿れたり、亀頭でクリを擦ったりしていました。
敏感な亀頭だけ熱いヌルヌルの生のマン肉の感触を与えられ、早く全部挿れたくて我慢出来なくなるのですが、クリ擦りされて生殺しです。

ヤクルトおばさん、パートおばさん、カルチャー教室の専業主婦・・・
40代、50代の熟した中古マンコを50人くらい頂きました。
もう、すっかり熟女ファンになった私が結婚したのは5年前、34歳の時で、相手は25歳の仕事大好きな町役場の職員です。
バカ真面目でそこそこ美形、隣の市にある短大を出ていますが25歳で処女でした。
信じられないでしょうが、妻はセックスがあまり好きではなくて、月に1回、排卵日にだけセックスして子作りするだけの性生活でした。
ちゃんと感じて、仰け反って乱れるのですが、その姿を見られるのが嫌なのだそうです。
それではなぜ私と結婚したのでしょう。

それは今から9年前、なかなか美形な45歳の由美さんというパートおばさんと男女の仲になりました。
由美さんは、45歳にしては中古マンコがまだドドメ色にもなってなくて、あれ?と思ったらバツイチさんで、約11年間空家でした。
その時には、セフレおばさんが他に何人もいたのですが、由美さんとのセックスがあまりにも良くて、新しいセフレを作ることがなくなり、それまでいたおばさん方も、一人二人と旦那の転勤などで縁が切れ、気が付けば由美さん一人になっていました。
すっかり由美さんの虜になって、プロポーズまでしたら、娘さんを紹介されたのです。
彼氏いない歴=年齢、仕事大好きで結婚する気ゼロ、そんな娘さんに由美さんは、
「ママの彼氏と結婚して、孫の顔を見せてくれない?家事と子育てとエッチはママが担当するから、あなたは仕事してていいから。」

新婚初夜、25歳の新妻の破瓜のあと、子宮目がけてドロドロの精液をドックンドックンと流し込みました。
愛されている感じはありませんでしたが、そこそこ美形の凛々しい公務員を征服した感じがして、さらに生娘を犯して中出しという欲求を満たす性行為に興奮しました。
次のセックスは新婚初夜から5日後、
「セックスは排卵日だけでお願いしたいんです。月に1回はセックスのお相手をしないとセックスレスになるそうです。セックスは妻の役目ですから。」
だから私は、月1回だけ妻を抱き、それ以外は義母の由美さんを抱くのです。
結婚生活年で、妻を抱いたのは、二度の出産期間があるので50数回、ここ1年でやっとチンポで感じるようになりました。

男の子たちに

28歳の主婦です。夏休みに近所の児童館で子供向けのアニメや戦隊ものの上映会があったので
5歳の息子を連れて行って来ました。学校の教室をちょっと広くしたくらいの部屋に40席くらい
の折りたたみの椅子が並んでました。私たちが着いたときはもう人がたくさんいて、一番後ろの
席が一つ空いてたので、そこに息子を座らせてその後ろに私が立って始まるのを待ちました。
私たちの後に来た人は立ち見で数人立ち始め、私のそばに中学生か高校生くらいの男の子が
5人来て立ち見で始まるのを待ってました。部屋が暗くなって上映会が始まると、何本もの手が
私の体を触ってきました。ビックリしてキョロキョロするとそばにいる中学生か高校生くらいの
子たちが触ってました。怖いし恥ずかしいし、まわりに人がいて息子もいるので声が出ませんでした。
最初は服の上から胸やおしりを触ってて、だんだんスカートめくってパンツを下げて、Tシャツの
中に手が入って後ろからブラのホックを外して何本もの手が直におしり、胸、あそこを触ってきました。
私はだんだん気持ちよくなってきて息が荒くなって息を殺すのが大変でした。1時間くらいずっと
触られました。上映会が終わると、息子が次の回も見たいって言ったので、息子の椅子に荷物を
置いて場所取りをして次の時間まで外に出ました。みんな次も観るので私はまた立って
見ることになりました。トイレ行って息子とベンチに座って休んでたら、近くにさっきの男の子たちが
いてヒソヒソ話して、おっぱいでかかったとか次も観るかなとか話してました。時間になったので
また行って始まるのを待ってると、またさっきの子たちが私の後ろに来て上映会が始まるとまた
私の体を触ってきました。すぐパンツを下げてブラを外して触ってきました。しゃがんで
前からあそこを、後ろからおしりを舐めてきました。ずっと触って、舐めてて気持ちよくなりました。
息子がまた行きたいって言ったので次の日も行くと、男の子たちもいたので会場に入って空席が
ありましたが、昨日と同じところに息子を座らせて後ろで私が立ってました。するとまた男の子たちが
私の後ろに立って上映会が始まると私の体を触ってきました。交代で触ったり、キスしたり、
後ろからSEXしてきました。私も男の子たちのおちんちんを触りました。すごく気持ちよかったです。
男の子たちはイケメン、カワイイ子で、大きいおちんちん、普通のおちんちんで最高でした。
また触られたいです。

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