萌え体験談

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主婦

中2の頃、鬼畜な方法で人妻相手に童貞を卒業した

俺が童貞を捨てたのは中2のときだ。
相手は美和子、近所の主婦で、幼稚園の息子と2歳の娘がいる母親だった。
当時少し荒れていた俺には、次郎と孝一という鬼畜な連れがいた。
俺は童貞だったが、そいつらは何人もの女を犯しているという噂が絶えなかった。
ただ、喧嘩が強かった俺は、ある時次郎と孝一を助太刀したことがあり、俺達はそれなりに良好な関係を守っていた。

ある日、俺が授業をさぼって公園でタバコを吸っていると、向こうから次郎と孝一がやってきた。
「よう」俺が声をかけると、次郎はそのいびつに大きすぎる口を捻じ曲げるように笑うと俺を手招きして囁いた。「お前を男にしてやろうか」
次郎と孝一は最近1軒の家に目をつけたらしい。
その家には、近所の幼稚園に子どもを通わしている母親達が数人集まり、子ども達が幼稚園に行っている間お茶をしているのだという。
「小さな子どもがいてる若い女はやり易い、子どもを人質にとればやり放題だ」次郎は歩きながらそう言うと。大きな声で笑った。
俺達はやがて、一軒の家の前に立っていた。
思っていたより小さな家だ。
孝一は、辺りに人影が無いことを確かめると、俺に隠れるように指示し、自分は塀を乗り越え玄関の扉の死角に身を潜めた。
チャイムを鳴らす次郎。
応答した奥さんに次郎が言った言葉に俺は噴出しそうになった。「おしっこが漏れそうなんです。トイレ貸して下さい。隣は留守で」ある意味本当に必死だ。
次郎の演技は迫真に迫っている。
暫くすると、玄関の鍵が外れ、髪の長いほっそりとした女性が玄関の扉を開けた。

次の瞬間、その女性は凍りついた。
扉の死角から飛び出した孝一に、後から口を塞がれ首筋にバタフライナイフを突きつけられたからだ。
騙された女性。緑色のTシャツのデニムのパンツをはいたその女性は、美和子ではない。
美和子の友達でこの家の主婦、香織だ。
手際よく香織を脅しながら、玄関の押し込む孝一と次郎の後ろを歩きながら、俺はこれから自分がすることに胸を高ならせた。


家の中には、香織の他に2人の女と2人の子どもがいた。
彼女らは、のんびりとリビングでくつろいでいた。
自分達を鬼畜なバカ達が狙っているとも知らずに。だから、首筋にナイフを押し当てられた香織が、俺達に連れられてリビングに入って来たとき、彼女らは皆呆然とし、悲鳴を上げることすら出来なかった。

孝一は香織の首に更にナイフの腹を押し当て、「騒いだらこいつを殺すぞ。俺達は強盗だ、金さえ出せばでていく。」そう言った。
その言葉を裏付けるように、次郎は紙袋を取り出すと、そこに金を入れるよう女達に指示をした。

母親達の異変に泣き出す子ども達。
小さな女の子と男の子。まだ歩くこともままならない。俺達のことを物取りだと信じた2人の女は、震える香織を気遣いながら、自分達の財布を取り出し、金を次郎の紙袋に入れている。

次郎と孝一のペースにだんだんとはめられて行く母親達を、俺は興奮を隠しつつ観察した。
1人は小柄で少しぽっちゃりした女性、全て後になって分かったのだが、彼女は美幸と28歳の主婦で、一人娘が同じ幼稚園に通っていた。
美幸はゆったりとしたワンピースを着ていたが、その胸を膨らみが着衣の上からも浮き上がっていた。
そして、もう1人の母親が美和子だ。
彼女は3人の中で一番背が高く、正直に言うと、俺達の誰よりも背が高かった。
俺の好みから言うと、ほっそりとした身体ながら、デニムのパンツ越しに肉付きの良い尻が浮き出ている香織が最も好みだったが、香織はいかにも孝一好みだ。

母親達が金を紙袋に入れ終わると、孝一が言った。「俺達はこれから逃げさせてもらう。そのためにお前達を縛り上げる。」母親達はこれを予想していたのかもしれない。
それ程のパニックとはならなかった。むしろもうすぐ解放されるという期待から、むしろ協力的でさえあった。
俺達は用意した粘着テープで、全員の手を後ろ手に縛り上げた。

後ろ手に縛られ、肉付きの良い身体を俺達の前にさらす3人の母親。
「さて、そろそろいただくか。俺こいつな」そう言うと、次郎は美幸に襲い掛かった。
「俺はこいつ」孝一は、俺の予想通り香織にのしかかった。
「嫌、何するの」
突然、若い男の欲望にさらされた女は、恐怖に駆られて騒ぎ出した。
「うるさいな、子どもがどうなってもいいのか」ナイフを出して、泣きじゃくる子どもにナイフを突きつける孝一。
やっぱりこいつらは鬼畜だ。母親達がひるむと、二人はそれぞれ母親達の身体を弄り始めた。

次郎は、美幸のワンピースを首まで捲り上げると、ブラジャーを押し上げ、豊かな胸をさらした。
「巨乳だぜ、こいつ」そう言うと次郎は、大きな口で美幸の乳房を食べるようにしゃぶり始めた。
その横では、孝一が香織のジーパンを脱がし、白いパンティの上から香織の尻を撫で回していた。
涙を流し、若い男の陵辱に耐える母親達の姿に俺は更に興奮し、もう1人の残された母親、美和子に向き直った。
美和子は背が高いせいか、一見やせて見えたが、俺の前にさらされた身体は、以外に肉付きが良く、熟した女の魅力に溢れてた。

欲望に火がついた俺の視線を感じた美和子は、首を振り、もがきながら後ずさり、すぐ壁に突き当たった。
俺の中で何かが切れた。
俺は夢中で美和子にむさぼりついた。逃れようと暴れる美和子。
それを無視して、俺は美和子のジーパンのベルトを外すと必死にジーパンとパンティを一機におろしにかかった。

次郎や孝一と違い、俺には余裕がない。
童貞の俺の肉棒は既に痛い程に膨らんでおり、今にも爆発しそうだった。
「やめなさい」生意気にも上から目線だ。
なかなかジーパンを脱がせずイラついていた俺は、思わず美和子の頬を張り倒した。
息を詰まらせ大人しくなる美和子。

母親が張り倒されたショックで、隣では、美和子の娘が狂ったように泣き喚いた。
「可愛そうに、お前が大人しくしないからだ」俺はそう言うと、大人しくなった美和子のジーパンと下着を剥ぎ取った。
初めて見る大人の女の恥部。
黒々とした茂みとその下の割れ目。俺は、何の準備も出来ていない美和子のその割れ目に、夢中で自分の肉棒を突き刺した。

「やめて、やめて、やめて、やめて」狂ったようにそうつぶやく美和子。
俺が腰を打ち付ける度に、揺れる美和子の身体。
俺の肉棒は一気に膨張し、そして美和子の中で弾けた。「もう逝ったのか」次郎は美幸を犯しながら、俺を嘲った。

「童貞さよならだ」孝一は、香織に自分の肉棒をしゃぶらせながら、指を立てて見せた。
犯し終わってなお、俺はぐったりと横たえた美和子の身体をまさぐっていた。

一度射精したことで、少し落ち着きを取り戻した俺は、改めて美和子のポロシャツを剥ぎ取り、ブラジャーを引き裂いた。
美和子の豊満な白い乳房を愛撫すると、俺の肉棒がまた硬くなり始めた。

再び俺が美和子の上にのしかかり、その股間を再び貫くと、美和子は泣きはらした目で俺を見つめながら、「あなた、許して。許して」とつぶやいた。
美和子のそのつぶやきは、俺に他人の女を汚していることを思い出させた。
雄たけびを上げる俺、必死に顔を背けようとする美和子の唇にしゃぶりつき、唇も奪い、股間を何度も打ちつけた。

そして俺は童貞を捨てた。ある意味人間も。俺も鬼畜になったのだ。

知らなければ良かった妻の過去、現在そして未来

あれは3年前の7月末、蝉の鳴く頃の出来事でした。あの事件以来、妻は変わってしまったのです。この文章を書いている今でも、妻は今頃どこかで、近所の主婦達やセフレの男達とありとあらゆる変態プレイを楽しんでいるのでしょう。

私は47歳の会社員で同い年の妻と大学生の娘2人がいます。妻は地味で少し太っていましたが、どこかセクシーさを漂わせている女性でした。25で結婚した時、妻は処女でした。私は、前にも幾人かの恋人と経験があったのでセックスには抵抗はありませんでした。しかし、妻は結婚後まで待ってくれと言ったので、結局ハネムーンの夜までお預けに。その代わり結婚後、妻は今までの反動か、乱れに乱れましたが。しかし、下の娘が産まれてからは、ほとんどしなくなりました。

さて、本題に入りましょう。
夫婦共に休みが取れたので、温泉に行くことにしました。車で、美術館とわさび農園に行った後、温泉街に着きました。温泉街は、静かで夏の隠微さを漂わせていました。森の方に行くと、夜の隙間から蛍が垣間見えてきます。
「綺麗だね。」
と、私が言うと、妻も
「そうね。」
と。

翌日は、城の跡と博物館を巡りました。私も妻も歴史が好きだったからです。博物館の外に出ると、近くに学生らしき若者もいました。6人全員が男で筋肉質のイケメン揃いです。
その中の1人が
「写真、撮ってくれませんか。」
と言ったので、撮ってあげました。

その日の夕方、同じ旅館の小ぢんまりとした食堂で、妻と山の幸に舌鼓を打ちました。
「お疲れ様。」
私が妻のコップにビールを注ぎます。

その時、隣のテーブルに博物館で出会った若者達が隣に座りました。皆、笑顔で楽しそうです。
「僕たちの未来に乾杯!」
私は、彼らの姿を見て、微笑ましくも懐かしく思いました。自分の楽しい学生時代を思い出したからです。少しためらう気持ちもありましたが、それもよして、声をかけてみました。
「お疲れ様。」
「ああ。博物館の時の。ありがとうございました。」
「君達、学生さん。」
「そうです。」
その後は、暫しの歓談。どうやら私の出身大学の学生だそうです。
「ほう。それは同郷のよしみだね。一緒に飲まない?」
「是非!」
私は、妻を呼びました。
「美子も飲まないか。」
「でも。」
表情で妻が、学生達に劣情を抱いているのが、わかりました。 それで、却って躊躇っているのでしょう。
ーまあ、俺も別の女性に劣情を抱くし、お互い様か。
心配は特にしませんでした。妻に限っ て無軌道なことはしないと思っていたからです。それよりも、学生達と交流し、最近の若者の考えも知りたいと思っていました。
妻も、最初は強張っていましたが、ようようと打ち解けてきました。ただ学生の1人がビールを注ごうとすると、
「私、お酒が弱いから。」
と断りました。妻は、お酒が強いので、恐らく警戒しているのでしょう。全く飲みませんでした。

2時間ほどすると、体力的に限界が来ました。
「もう8時か。明日も早いし、部屋に上がるか。」
「それもそうね。」
そして、妻と一緒に部屋に上がることにしました。その時、学生の1人が
「テラスに行って飲み直しませんか。あそこ、ワインがただで飲めるんですよ。」
と言いました。
「悪いけど、明日早いから。」
と、妻が断ります。しかし、妻の表情を見るに、話し足りない様子です。恐らく、久しぶりに若い男と話したのでのぼせ上がっているのでしょう。妻の職場は女ばかりの所でしたから。
「もう少し、話して来たらどう。」
私が妻の気持ちを察して言います。
「裕太が一緒ならいいわ。」
「俺は、疲れたから、もう寝るよ。」
「わかった」
妻が笑顔になります。
「仕方ないな。10分だけだぞ。」
「旦那さんも、是非」
学生の1人が誘います。
「いや、眠いから勘弁」
私は、そう言うと階段を上っていきました。
部屋に入り、布団に入ると、どういうわけか、寝つけません。仕方なく、小説を読んでいました。しかし、いつ迄たっても妻は戻ってきません。
ー美子の奴、遅いな。
部屋の置き時計を見るともう12時です。
一瞬、不安がよぎりますが、その直後、疲れのせいか睡魔が急に襲い、眠りの底と落ちていきました。

翌朝、6時に覚めると妻が見当たらず、部屋のテーブルにキーとら妻が読んでいる文庫本だけが横たわっていました。
ーどうしたんだろ。
少し不安がよぎりましたが、まさか徹夜で話したわけでもあるまいし、温泉にでもつかっているのだろうと思いました。
案の定、すぐにドアが開き、バスタオルを持った浴衣姿の妻が帰ってきました。
私は、一瞬ほっとしました。しかし、様子がいつもと違うことに気づきました。よく見ると、妻の目にクマが出来ており、げっそりとしています。鼻からははなみずが、口はぽかんと開き、中からは涎がダラダラと垂れています。浴衣には帯が締められおらず、今にもはだけそうです。さらに、ブラジャーもつけていないことに気づきました。
一番、驚いたのは妻の目の焦点が合っていないことです。まるで、薬でもやっているのではないかという目つきでした。
「どうしたんだ。」
妻は何も言わずに、浴衣を脱ぎ、服を着ます。私は、妻の側によります。
「おい。」
その時です。

ぷーん

と、精液と酸っぱい汗が混じったような匂いが妻の体から、漂ってきました。よく見ると妻の体は汗まみれで、いつもより嫌らしく見えます。 その上、妻のパンツはベトベトで、あそこの中からは、あの白い粘液が

どろっどろっ

と出てきました。
妻はパンツもブラジャーもせず、マイクロミニスカートとシャツ、そして何故か持ってきま網タイツだけを着ます。そして、いつもより厚めに化粧をし、外に出ようとします。
「おい。」
私が出ようとする妻に声をかけると、突然私にキスをしてきました。その時です。

「おえっ」

私は吐き気を催しました。
妻の口から、銀杏くさい精液のような匂いが強烈に漂ってきたのです。構わず妻はキスを続け、私の一物にも触ります。あまりにもキスが長いので、次第に舌が痛くなっていき、アソコも萎えてきました。妻は舌を嫌らしく絡め、クチャクチャと音を立てます。
もう限界という時に、ようやく終わらせてくれました。すると、妻が唾液を私の舌にどろりと。
ーえ?
「私にも、頂戴」
妻が枯れた声で言いながら、長い舌を思い切り出します。仕方なく、唾液を垂らすと、美味そうに音を立て飲み干します。
「すぐに戻るから。」
そう言うと、妻は出ていきました。

旦那に隠していること。

私は54歳になる主婦です。2人の子 大人になり独立していて、現在は還暦前の夫と暮らしています。
私は強姦にあった事があります。その日、私は友人と会っていました。そのとき夜19時はすぎていて夜の帰り道はまわりに人気も無くひっそりとしていました。そんな中、数人のガラの悪いヤクザみたいな男達が数人程、タバコを吹かしながら集まっているのが見えて、足早に小走りで通り過ぎようとした時に声を掛けられたんです。「お姉さん!!いい体してるから遊んで行かないと声をかけられ」明らかに口説く感じだったので、私は軽く無視したんです。それがいけなかったのか、彼らの1人が近寄って来て・・・歩みを止められました。それからもしつこく口説かれて、男の人に強引に私の手を取り、驚いていると、男はいやらしくさすりながら「ヤクザとセックスした事はあるかい??いいもんだぜ、あんたの腰が抜ける程、たくさんよがらせて、何度も潮を吹くほどイカせてやるからよと言われたあと、俺達の言うことを聞いてれば危害を加えないからって言ったあと」私はそのまま、力づくで男に建物の中の奥の部屋に連れ込まれたんです。相手は大柄の男性10人以上、抵抗など無意味で 私は恐怖で声を出す事も出来ませんでした。彼らは私の衣服を剥ぎ取ったんです。両手首を縛られると彼らに唇を奪われたあと胸を散々、揉んだり、舐めまわされたあと、彼らの舌がマンコに触れた時です。「何だ!この女感じてやがんの!!どれどれ!!本当だ、すごい濡れてんじゃね~かよ」彼らの言葉にハッとしました、(もうヤラれるんだわ・・・あなた・・・ごめんなさいと)心で謝っていました。私は部屋の中央で四つん這いにされて、1人目の男性の股間を押し当てられて挿入され、彼のものは夫の物より大きいとすぐに分かりました。早いテンポで出し入れされて、私は感じている事を実感したんです、的確に子宮を突いて来るので、逝きそうでしたが必死に私は我慢したんです。彼は私の腰に手を回し、舌で吸うように刺激し始めたんです。もう我慢も限界で私はガクガクと震えながら逝ってしまったんです。茫然としたなか、熱い物とヒクヒクする感触を感じたんです。彼は私の中に精液を出したんです。私は悲しむ暇も無く次の男のあれ押し入れられて、逝ったばかりで落ち着かないところに激しい刺激が加わり私は2度目の絶頂を迎えていました。全員のチンポを受け入れ終わった時には15度の絶頂と潮を吹き上げていました。立ち上がる事が出来ないくらい疲れてた私の身体を横目に彼らは下着を持って出て行きました。ノーブラのまま服をきて、ノーパンのままスボンを履いて、素足のまま、靴を履いて、座ったまま、いろいろと考えていると、いろんな事が頭を過り、私は心の中にしまう事にしました。家に着いたとき深夜1時をまわっていました。夫が心配し起きていましたが、友人と話し込んでしまって遅れたと言って、そのまま私はお風呂に行きました。その事が起きてからは夜間の外出が怖くて出来ませんでした。数ヶ月が過ぎようとした頃、近くの公園を1人で歩いている時でした。男の人の声が聞えました。男達は5人でトイレの近くで話し込んでいたんです。私は押し戻されるようにトイレの中に連れ込まれて、男の一人に「奥さん久しぶりと言われて」驚きました。あのとき私を襲った男の1人だったんです。「また頼むよと」男の人が言ったあと携帯の画面を見せて来たんです。私が全裸で後ろから(四つん這いで)突かれている写真でした。彼は私のスボンと下着を下まで降ろされて、靴と靴下を脱がせて、素足にされた足の裏や指の間をしつこく舐められたあと、便器がある所で四つん這いにされて、男の性器を挿入されて、激しく突かれていたとき私は絶頂を迎え、5度逝かされて潮も吹かされました。四つん這いの状態のお尻を写真におさめられました。息を荒らしている私を横目に彼らは足早に去って行きました。私はしばらく動けないまま、放心状態で座っていました。

誰にも言えない?清楚?だった私が、エグい変態プレイを繰り返す牝犬熟女に成り果てたなんて?

35歳、主婦です。
35と言っても、実際には40くらいに見えると思います。周りが、どう思っているかはともかく、自分ではそう思うのです。
実は夫には、絶対に言えないことを抱えています。ある程度、吹っ切れてはいますが、正直割り切れない想いもあります。

3年前の4月、夫が海外に単身赴任することになりました。その時、夫や両親と相談し、古くなった別荘をリフォームすることに決めました。別荘は、埼玉のちょっとした山奥にあります。両親が自然や田舎が好きだったのです。中学高校大学の時はよくそこで勉強していました。

5月、いよいよ別荘をリフォームすることにしました。リフォームと言っても、かなり本格的なもので、1月ほどかかるとのことでした。
何日か業者さんと、打ち合わせをして、いよいよリフォームを始める日が来ました。
チャイムがなり、親方さんと6人の若い男性がいました。6人とも、日に焼けた浅黒い肌をしていましたが、鼻が高く端正な顔立ちをしていました。中には、あどけない少年のような顔をした男性もいました。その時、私は思わずドキリとしましたが、同時にいけないと自分を戒めていました。

「奥さん」
親方さんの声がしました。
ーいけない、ついボーとしていた。
「この現場はこいつらに任せてあるから何でも言ってくださいね!」
と言いました。
「俺はちょっと違う現場に行くので」と言いました。親方さんリーダーの若者に指示をして行ってしまいました。
私は普段通りに家事をこなし、10時の休憩になったのでお茶を彼らにいれました。そして、彼らに工事の希望を伝えました。

皆、物腰柔らかく、とても親切に笑顔で対応してくれました。私はその笑顔に思わずトキメイテしまいました。1か月もあるので、色々と話も弾みました。3人は既婚者、残りの3人は彼女がいるということで、少しガッカリもしました。
それでも、中学から大学まで女子ばかりの環境で育った私ですから、夫以外の男性とこんなに話したのは初めてでした。それで、私も浮き足立っていたのです。
向こうも、私のことを女として見てくれているのが、態度でわかったので嬉しかったです。やはり男女関係なく、パートナーがいても、意識するんですね。最初は罪悪感を抱いていた私も、徐々に慣れてきました。
最後の日、リーダーのAが折角だからLINEの連絡先を交換しないかと、言われました。私は少し戸惑いましたが、断るのも面倒くさいので、6人とも交換したのです。

その日はそれだけでした。あとは、なんの音ぶさもなし。

その時は、私はパートの仕事を少しやっていただけで子供もいませんでした。ですので、毎日が退屈でしようがなく、図書館で本を読んだりして過ごしていました。
8月、私が家で本を読んでいると、スマホのバイブが鳴ります。Aからのメールでした。
「お元気ですか?」
といったメールでした。正直、鬱陶しくも感じていましたが、暇だったので、退屈しのぎで数日間メールをしていました。数日後、今度皆で、新宿にでも飲みに行かないか、出来れば旦那さんにも来てもらいたいとの連絡が来ました。私はどうしようかと迷いましたが、暇だったのでとりあえず飲みに行こうかと思い、行けると思うと返事をしました。
この時から、私は何かを期待していたと思います。

当日に私は、おめかしをして新宿へ行きました。例の6人ともう1人恰幅の良い男が来ていましたが、彼女や奥さん方も来ていました。

「上品な格好ですね。俺たちとはまるで違いますね。」

そう言われて舞い上がりもしましたが、1人で来た私はやはりアウェー。それに奥さん方や彼女さん達、皆派手でテンション高めな人達だったので、最初は
ーこの人達合わないな
と思っていました。
女性陣は何故か皆、入れ墨をし、舌やヘソにピアスを付けている人もいました。
私は、正直どんびいていましたが、お酒を飲むと、案外、いい人達で皆で盛り上がりました。中学から一緒にいた女子達とは違うタイプの人達、しかしこういう人達の方が自分には合っていると思いました。

帰りは、Bとその奥さんのアパートで2次会をやることに。私はどうしようかと、迷いましたが、帰っても誰もいないので行くことにしました。

「むっさ!」
「15人もいるからな。そりゃむさくなるよ笑」
「まあ。とにかく飲もうぜイエイ。」
「はい。男性陣、酒買ってきな。私はビールで。」
「ええ。マジで。」
「買って来いよ。」
1次会の時から、何となくわかっていましたが、どうやらここは女性陣の方が強いそうです。
「真知子さん。」
Aの彼女が言います。右の腕には際どい格好と服をした女性、やや露出した胸には蛇っぽい何かの入れ墨が彫られています。
「何?」
私が答えると、横にいるCの奥さんが、
「私達、これから乱交パーティーやるの。それもらかなりエッグいの。帰った方がいいと思う。」
と言いました。私は彼女達が何を言っているかわかりませんでした。
「何を言っているの。H子さん酔っ払っているんじゃない。」
「ええ。H子さんは酔っ払っているわ。でも、本当のことよ。どうしても参加すると言うなら止めないけど。」
隣にいるI子さんも、真顔で言います。
「第一、そんな恥ずかしいを言われて、私が参加しますと、言うとでも思っているのかしら。」
皆が黙っています。気まずい空気が流れています。その時、私は怖くなり帰ることを決めました。
「帰るわ。終電も近いし。」
「真知子さん。またね。」
私は、とにかくここから抜け出さなきゃと思い、黒い革の鞄を持って立ち上がり、帰ろうと玄関まで行きました。I子さんが見送りについていきます。
「じゃあ。またね。真知子さん。」
「ありがとう」
その時、私は「またね」とは言いませんでした。怖い人達だと思いました。2度とは会ってはいけない人達だと思いました。。きっとヤクザか何かの関係者で麻薬もやっているのだと、勝手に思い込んでいました。
ところがです。私はアパートの階段を降りていると、突然寂しさが襲ってきました。私は、しばらく立ち止まっていましたが、戻り、アパートのチャイムを鳴らします。
I子さんが、出ます。
「どうしたの。忘れ物?」
「ううん。私も参加して欲しいの。」
「旦那さんには、何て言うつもり?」
「とにかく、参加したいの!!」
私は懇願します。すると、J子さんが言いました。
「いいよ。旦那のことなんか。自己判断でしょ。」
「でも、J子さん。」
「その代わり、全てを失う覚悟が必要だよ。」
私はそれが何のことかすぐに、わかりました。夫も、あの別荘も家も何もかも。それでも構わないと思いました。この退屈な人生、誰かに頼って生きる人生、そんなものとおさらばしたいと思ったのです。
あの決断が私を変えました。ためらいはありましたが、あの時決断して本当に良かったと、今では思っています。

薄暗い廊下に入ると、
「おおん。おおん。おっ。おっ。もっとごねでえん!」
と低い女性の声が聞こえました。
夫としか経験がない私でも、あの声が何なのか分かりました。
ーもうAさん達帰ってきたのかしら。
私はそう思いました。
「H子さん。喘ぎすぎですよ。お尻で喘ぐなんて。」
「おおん。今は淫乱牝犬って呼んでちょうだいいん!!おおおお尻でいくう!おおおおーーーーーーーゴゴゴゴン!!ンギィン!!!」
H子さんの野獣のような、この世のものとは思えない叫び声がしました。

私は、驚いていましたが、この後、ここで書くのも躊躇われるような、エグいプレイをすることになります。

宅配を装った男に

私は専業主婦、旦那は海外勤務の為1年のほとんどはいない
子供は6歳になる娘一人その日は娘は夏休みでいとこの家に泊まりに行ってた昼過ぎにチャイムがなった、その日は荷物が届くことになってたから普通に出た
私「はーい」
玄関開けると無理矢理中に入ってきて、包丁出して
俺「だまれー」
外人なのか片語で話してる
私「辞めて殺さないで」
男は私の腕を取りそのままリビングへ
男「しんしつはどこだぁ」
私「2階」
私を連れて2階へ
部屋に入るとベットに押し倒された
私「きゃーやめてお願い」
男は無視して私の服下着を脱ぎ取った、近くにさっきまで使ってたバイブがあったから男はバイブを取り私のまんこに入れてきた
私「あーーやめてやめて」
男は激しく突き出す
私「あーーーダメーダメーそんなに激しくしたら辞めてーーー」
いってしまった
男「おーさいこうのまんこだぜー」
男は写真を何枚も撮ってる、そしてバイブで何回も激しく出し入れされては私はいきまくった
そして男も裸になるとチンポのデカさにビックリ
そして生のまままんこに挿入してきた
私「あーーーすごい気持ちいい」
正常位なのに奥まで来てて私はこんな気持ちいいの初めて
私「あーーもっともっと突いて」
男は立バックなると私の腕をとり後ろから激しく突きまる、立バックだけでも1時間以上は続け私は何回もいってしまった
正常位に戻り
男「もうでるぞー」
私「奥にだしてほしいの」
中だししてしまった、それからその日は彼と何度もエッチしては中だし、初めて潮も吹いた
私も1年近くご無沙汰だったから興奮して盛り上がってしまった
朝起きると彼はいなかった
メモだけあった
きのうはありがとう、しゃしんはけしとくよ、あんたのまんこさいこうだよ
またえっちしたいなぁ、よかったらでんわちょうだい
携帯の番号書いてあった
2日くらいして私は我慢出来なくなり電話してしまった、その夜彼は来てくれた
玄関に入るなり私を裸にして玄関で立バック
リビングで一発
私「なまえは」
男「クオン」
私「私はまなみ、国はどこなの」
男「ベトナム」
それから寝室に行き愛し合った
私「あーーークオンのチンポ最高に気持ちいい」
俺「おれもきもちいいよまなみ」
また朝まで愛し合ってしまった、それからは週に2回はラブホで愛し合うようになった
まぁよく妊娠しなかったなと思う
クオンが帰国するまでの2年間関係は続いた
あれから10年、クオンのチンポが欲しいエッチしたいしゃぶりたい

大学生のテクニックに溺れた42歳の主婦

私は、夫の実家で姑と小学生になる息子と4人の二世帯で暮らす42歳の専業主婦です。
よくあることですが義理のお母さん、姑とは上手くいっていませんw
姑は元教師。

神経質で細かく、義母が外出先から自宅に電話してきて、私が電話に出ないと急いで帰宅して私を怒鳴りつけるような古い体質の家です。
主人は私と姑のどっちの味方もせず、見て見ぬふりして傍観者を決め込んでいます。

子供はまだ小さいのですが、結婚はそんなに遅いほうではなく、28歳で結婚しました。
でも義母の寝室が隣の部屋なため、夜の営みは年に数回程度しかなく、子供が生まれてからは全くありません。

私は去年の夏に一度だけ、子供を連れて家出をしたことがありました。
実家ではすぐに分かってしまうので、中学時代からの親友の家にお世話になることになりました。
親友のご主人もお子さん達も私たちを歓迎してくれていました。
特に下の娘さんはうちの子を可愛がってくれて、一緒に寝たりもしてくれていました。

ある夜の事、大学生だった息子さんも交えて親友夫婦と私との4人で飲んでいました。
うちの子は先に娘さんの部屋で寝ていました。
結構酔ってしまい記憶が曖昧なのですが、私は大学生の息子さんの部屋で関係を持ってしまいました。

朝起きると、私は裸で、息子さんに腕枕をされていました。
隣に寝ていた息子さんも私と同じように裸でした。
ベッドの下には丸まって落ちているショーツやパジャマが放り投げられたようにありました。
私は慌てて起きて、息子さんから離れようとした時に腕をすごい力で掴まれました。
下から顔を引き寄せられて、「黙っておくから、もう一回やろうよ」と言われました。

彼は私の返事も聞かずに、私の後頭部を掴むようにして、自分の股間の所に押しやりました。
そこまで来た私は、「ほんとに一回だけだよ」と言いながら彼のを口に含みました。
彼が私の体に手を伸ばし、指を入れてきました。

「ほら、やっぱり濡れてた」と言われました。

私がお尻を彼の顔の方に向けると、そのまま舐め合うような感じになりました。
彼の舌使いがうまいのか、久しぶりの素面での男性だったからか分かりませんが、恥ずかしいくらいに感じてしまい、私は彼の股間から顔を上げることが出来ませんでした。

彼は巧みに私の敏感な所を弄りながら、「どこが良いんだ?」と聞いてきて、私が答えるまで弄り続けたのです。
前戯で2回ほどイッてしまった私の体はさらに驚くくらい敏感になっていて、軽い痙攣が全身で始まっていました。
私は彼が欲しくなっていましたが、そういうことを私は今まで口に出したこともなく、すごく恥ずかしくなってしまい、彼の顔を見れない状態になりました。
彼はそれを見越したかのように指を2本私に入れてきて、激しく動かしました。

「指で満足なの?」の問いかけに素直に顔を横に振って、自分で彼のに手を伸ばしてしまいました。

彼はゆっくりと私の中に入ってきたかと思うと、子宮にぶつかり、2、3回腰を激しく子宮にぶつけるように動かした後、子宮口を広げるかのようにグリグリと腰を動かしてきました。
それだけで私はイッてしまうくらいでした。
シーツがビショビショになっているのには気づいていましたが、体が本能的に彼の体を離さずに、私は下から彼の首に両腕を回していました。
彼の腰が私の両足の間で色々な方向に動いていて、私は彼が動くたびに息が漏れるのが分かりました。
彼がイコうとして私から抜こうとした時に、私は彼の腰に足を絡めていました。

彼は、「俺は学生だから、まだ責任は負えないけどいいの?」と聞いてきて、私は頷いていました。

彼はの中で果てた後に、私の体に覆いかぶさってきました。
彼が私の顔や体にキスをしているうちに小さくなるに従って、自然と抜いてもらうようにしてもらいました。

たった30数分の出来事でしたが、私の心境は大きく変わってしまいました。
昼間、子供を娘さんに見てもらい、婦人科へ行きピルを処方してもらいました。

翌日は、私の方から買い物に行く振りをして彼をホテルへと誘いました。
相変わらず濃厚な愛撫だけで1時間ほど費やされ、焦らしに焦らされた私の体がすごく敏感になり、これ以上ないくらいに彼を欲しがる頃に、彼はようやく入ってくるのです。

私は久しぶりの男性にはまっていました。
子供が昼寝などの時間を見ては彼を求めてしまうのです。
体の準備はなぜかいつも出来ていて、時間的に入れて終わりの時でも全く問題がないくらいでした。

2週間くらいそういった生活が続き、とうとう主人に親友の家にいる事をつきとめられて迎えに来られた時は、体が寂しくなってしまい仕方がありませんでした。

家に帰れば義母が・・・。
最初の3日間は静かだったものの、また元の生活に戻ってしまいました。
彼に会えないどころか、1人で慰める時間もありませんでした。

そんな時、子供の幼稚園帰りに少し公園で遊んでいると後ろから声を掛けられました。
子供のその声の主の所に駆けて行きました。
私は声の主の姿を見て、体の火照りが広がっていくのを感じていました。
彼は私たちを車に乗せるとドライブに連れて行ってくれました。
子供が後ろの席で寝てしまうと、彼は端に車を止めて、私のスカートの中に手を入れてきました。

「我慢できる?」

ショーツの上から触られながら、目を見られて言われた言葉に、なんだか体全体が濡れていくような感じになりました。
指を2本入れられながら、私は彼に目を見られていました。
彼は子供の前で感じている私の反応を楽しむように口元が少し緩んでいました。

「妹が家にいるけど、ホテルに行きたい?」

私は頷いていました。
彼は車を発進させて、娘さんにうちの子を預けると、近くのホテルへと行きました。
しばらくぶりの彼は、私の心の穴を埋めてくれるかのようなセックスをしてくれました。

再び子供を連れて帰ったら義母からの激しいお説教が待っていましたが、彼がくれた充足感で私は耐えられました。
私の家出をきっかけに持たされた携帯の番号を彼に一番早く教えて、彼と連絡を取り、定期的に会っています。

今では彼が私の生活の一部、それは同時に私が夫の実家で笑顔で過ごせる秘密なのです。

体型が変わったからって奥さんを放っておくと大変なことに

最近、奥さんと夜の営みがぐっと減ってきたって方、いらっしゃいませんか?
もちろん倦怠期もあろうかと思いますけど、一番多いのが結婚して体型が変わってきたことによる妻への興味がなくなること。
そりゃ確かに、スレンダーだった彼女が普通の主婦になるとムッチリしてきてガッカリするのも分かりますが、それを目当てにして口説いてくる男も多いのを忘れてはいけません。
とある主婦の女性、「詐欺みたいだよな!信じられないよ、あの時ままだったら良かったのに」
といって、一切手を出してこないのだそうだ。
そしてその人妻を抱いているのが私、
お昼時の12時に私たちはラブホテルに入室し、明るい陽射しを入れるためカーテンを開けた。
「やん、明るくしないで」
グラマーなボディを早く拝みたいと言うと、そそくさと隅っこで人妻は服を脱ぎ始めた。
確かにお腹はくびれがあっても前にポッコリと出始めている。
でもそれに呼応するようにオッパイはタプタプのGカップ、ケツだってムッチムチの白い割れ目が拝見できるのだ。
すぐにバスルームに入った。
チン○を丁寧に洗ってくれ、尻穴さえも指で洗浄してくれる。
お互い様と私もオッパイやオマン○を洗えば、もう準備OK。
いきなり四つん這いで人妻はお尻とオマン○をさらしてきた。
それを舐めてみれば、もう彼女は私の言いなりと化す。
生半可に性の快感を知り尽くしてるもんだから、イクことイクこと!(笑)
クリをクンニし続ければ、あっという間に身体を突っ伏して絶頂の波状攻撃にダウンしてくれる。
「旦那はどう?こんなことしてくれる?」
「もう全然ない!いつしてたかも忘れちゃったぁ、あぁ気持ちいいよぉ!」
もうこうなってくると、電マでもバイブでもやりたい放題、
先に何度も何度もイカせることが重要だ、そうすると何度も会いたがるからだ。
しまいにはこっちも楽しくなってくる。
「イキっ放しになっちゃうよぉ!あぁもうダメ、スゴイ・・・すごすぎるのぉ、これ以上イヤァ、オカシクなっちゃうからぁ」
旦那から私にセックス対象のシフトチェンジが終了した合図だ。
そして大きな絶頂の後にトドメを刺す!(笑)
「アァァァ!うっく!イヤァ」
チン○挿入!
ニュルニュルのアソコにはそんなに摩擦の快感はないが、それでも他人の奥さんに入れさせてもらってるのだから充分だ。
「イクイク!オマン○でもイッチャイそう・・・」
そんな言葉を言い始めたら、言えばいい。
「こんな素敵な奥さんをほったらかしにて、もったいない。ほら、見て!こんなに勃起して君に入りたかったんだよ」
そして15分ぐらい射精を我慢すればいい。
多分旦那にはないようなオマン○の締め付けと快感にまみれたクシャクシャなイキ顔を見せてくれるはず。
そしてしっかりと男もイってあげることだ。
派手に射精したところを見せてあげると、もう・・・(笑)
彼女の場合は、すぐ即尺してくれる。
お掃除してくれてるのか?勃起させたいのかは分からないが旦那の代わりに受けられるのは気分がいい。
それから必ず二回戦に突入すること、
「旦那は一回がせいぜいなのに、すごい・・・」って言わせたらもう次回確定、
「好き!ホントよ!大好き!!」って言ったらたくさんの体位をしよう。
バックだって騎乗位だって横臥位だって自分から進んでチン○を膣口に導くのですから楽しいです。
そしてたくさんの言葉で彼女をいたわってあげましょう。
どうなると思います?
もう付き合って6か月にもなりますが、週一回以上の密会が当たり前になってきます。
お金なんかかかりません。
昼食と朝から5時までのサービスタイムがあるホテルの代金さえあれば大丈夫です。
最近なんて普通のラブホテルじゃ飽きてきたので、SM用のホテルで犯してます。
十字架に拘束された人妻をいじめるのは楽しいですよ!
そして必ず、セックスを欠かさずする、これで完璧です。

みなさん、お尻を触るだけでもいいですから奥さんのケアちゃんとしてくださいね!

ちなみに、そんな私も実は結婚して妻がいます。
その古女房は・・・・・
恥ずかしながら彼女も仕事先の他の男に寝取られ中・・・・・(悲哀)
私の浮気相手の奥さんより、もっとエロで派手な下着を着て抱かれに行っとります。
下着にTバックを穿くようになったら要注意ですよ!
自由奔放な奥さんには充分注意しましょう。

息子を溺愛する母

息子を溺愛する母親が多いと聞くが、俺の母親もそうだった。俺が中学生、高校生になってもやたらスキンシップが多かった。
母は専業主婦、父は出張が多く時間を持て余していたこともあったのだろうが、朝俺を起こすところから、深夜勉強している時の夜食までやたらと俺の世話を焼く。
俺が高校に入った頃からは、「学校は楽しい?」「好きな子はいるの?」「お嫁さんは私が見つけてあげるからね」などやたらと言ってきて鬱陶しかった。
だがグラマーで年齢の割には童顔の母が好きで気になる存在でもあった。
母は綺麗好きで毎日俺の部屋を掃除してくれていたが、俺はある日大変な事に気づいた。
少し前からエロ本をオカズにオナニーをしていたが、そのエロ本をベッドの下に放置したまま学校に来てしまったのだ。
学校から帰ると母が俺の部屋に入ってきた。手にはエロ本が。
母「こんな本を見ていたの?」か
俺「‥」
母「こんな写真に興味があるの?」
俺「‥」
母「こんな写真を見ながら何してるの?」
俺が何も答えずに下を向いていると、
母「彼女なんかいないよね?」
俺「いないよ」と答えると、
母「健ちゃんも年頃だから我慢できないよね」
俺「うん」
母「自分で触って気持ちいい?」
俺「うん。出る瞬間はすごく気持ちいい」
母は母と息子がやってるページを開いて、
母「こんな写真で興奮してるんだ」
母「自分で出すより女の人に出してもらう方が
  ずっと気持ちいいけど、外で変なことをや
  っちゃうと大変よね」
母「私が出してあけるから服を脱ぎなさい」
俺は驚いてすぐには動けなかったが、チンポはピンピンに勃っていた。
母に早く脱ぎなさいと言われてズボンとパンツを脱ぐと、大きく膨らみ天井を向いたチンポを見つめて、「お父さんに負けないくらい大きくなったわね」と喜んでいた。
母は俺のチンポを摩り、さらに掴むと上下に動かし始めた。俺はたまらなくなって「気持ちいいよ。出ちゃうよ」と言うと、「もう少し我慢しなさい」と言って、チンポを咥えた。
唾をいっぱい溜めてジュポジュポとフェラされた俺はいよいよたまらなくなって「だめだよ。出ちゃうよ」と言うと、「いいのよ。口の中にいっぱい出しなさい」と言われ母の口の中に溜まっていた精子を発射した。
ごっくんした母は「いっぱい出たね。いつでも出してあげるから」と言ってにっこりした。
それからは母に出してもらう毎日が続いた。
母に手や口で出してもらい俺は満足していたが、セックスレスの母は悶々としていたのだろう。ある日、「健ちゃんは女の人の裸は見たことないよね。興味ある?」と聞いてきた。
俺が真っ赤な顔をして頷くと、母は着ている服を脱ぎ出し、ブラとパンティだけになった。
今考えてみると母は俺を誘惑することを予定していたのだろうと思う。透けて見えるように薄いピンクの下着を着ていた。
「ブラを取っておっぱいを触って」と言われ、俺はブラを取り、母の巨乳を揉んだり乳首を舐めたりしたが、母は上半身を仰け反らし感じていた。母に全裸に言われ、服を脱ぐと母は俺のチンポにむしゃぶり付いてきた。
「パンティを脱がせて」と母が言うので従うと母は、「ここを触って、舐めて」と脚を広げたのでオマンコを摩ったり舐めたりした。
オマンコがびしょびしょに濡れると母は大声で「早く挿れて」と言うので、俺は大きく膨張したチンポを母のオマンコに挿入した。
大きく腰を振ると母は、「すごいよ、お父さんのチンポよりずっと気持ちいい!」と言いながら逝ってしまった。あまりの気持ちよさにチンポを抜くことが出来ずに母の中に出してしまったが、「気にしなくいいのよ、今日は安全日だから」と言ってくれた。これも計算済みだったんじゃないかな。
それから俺が大学に入るまで母が教えてくれる色々な体位でSEXを満喫した。

息子の同級生にいきなり襲われ、だらだら関係を続けている主婦

私は43歳になる普通の主婦です。

お恥ずかしい話ですが、

1年前から息子(高2)の同級生と関係を続けております。

けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、

だらだらと関係を続けてしまった自分を呪いたい気持ちで

日々過ごしてまいりました。

私はここで自分の犯した罪をつつみ隠さず書きしるしたいと思います。

善良な方たちにとっては余りに生々しく、

鬼畜に類する行為かも知れません。

でもどうか御一読たまわり、罪深い主婦をご断裁いただければとおもいます。

私達家族は北国の都市に暮らしております。

昨冬は大雪となったことはご存じの方もおられることでしょう。

そんな1月のある日、私達の関係に始まりました。

吹雪の朝、

何の前触れもなく息子の同級生の西○君が家を訪ねて来ました。

主人を会社に送り出し、

息子の勇○は数日前から始まった予備校の冬期講習にでかけたばかりでした。

息子と遊ぶつもりで遠くから来てくれた彼は、

まるで雪ダルマのように雪に覆われていました。

ひどい吹雪のなか息子を訪ねてきてくれたことが嬉しかったと同時に、

私は気の毒な気持ちで一杯になりました。

とりあえず私は玄関の外で彼のコートの雪を払い、

家に上がってもらうことにしました。

コートをハンガーに吊してリビングの鴨居に掛けると、

私は何か温かい飲み物をと思い熱いココアを二つ作りました。

ソファーで向き合って息子のことや取り留めのない世間話をしていましたが、

少したつと西○君はウトウト眠ってしまいました。

寒い屋外から来て急に暖まったせいなのでしょう。

私は寝室から持ってきた毛布を彼の肩から掛けてあげようとしました。

と、

その時です。

眠っていたと思った彼が突然、

私の二の腕をわしづかみに握って来たのです。

私は彼は急に目が覚めてびっくりしたのだと思いました。

でも次の瞬間、

彼はもう一方の腕で私を強く抱き寄せて来たのです。

中腰になっていた私は、

どっと彼の上に倒れ込みました。

私は手足をバタつかせて激しく抵抗しました。

でも彼の動きはすばやく、

アッと言う間に片方の手を私のセーターの中に潜り込ませ、

胸を揉み込んできたのです。

私は彼をあらん限りの言葉で諭しました。

でも私自身、

このような時いったん走り出した男性の暴走は止めようがないことを知っていました。

これ以上抵抗するとどんな暴力を振るわれるか分かりません。

私は身を任せるような振りをして、

隙を盗んで逃げようと考えました。

抵抗の止んだ私に彼は一気呵成に襲いかかってきました。

セーターを頭から引き抜かれ下着を次々にはぎ取られ、

私はとうとう裸にむき上げられてしまいました。

その時彼は私が予想もしなかった行為に走り始めました。

彼は私の両足首を握って強引に割り開くと、

女の最も恥ずかしい部分に舌を割り込ませてきたのです。

私は絶句しました。

クラスメイトの母親、

それも30近く歳の違う女の一部分にいきなり舌で愛撫をしかけてくるとは!それもピタリと核心を突いて舌先を集中させてくるです。

ほんの数分、

いえもっと時間が経っていたかもしれません。

その間私の被虐的な欲望はムクムクと首をもたげ、

息子の同級生の舌が私を快感の頂上へと追い上げてくれるのを期待し始めました。

彼が裸になってその大きな体格にふさわしい局部を露わにした時、

私の心臓は早鐘のように鼓動を打ち始めました。

・・・・・気が付くと私は恍惚として彼の怒張をノド奥深く含み込んでいたのです。

あとは彼の気のおもむくままに躰をまかせました。

一度目はリビングの床の上で後ろから貫かれました。

彼はけっして慌てることなく、

私の様子を見ながら深く浅く・強く弱く怒張をくねらせながら突いてきます。

おそらく何遍も他の女性と経験しているのでしょう。

女の快感の仕組みをとことん知り尽くしているようなのです。

私は朦朧とする意識の中で、

主人との交わりでは経験したことのない高い極みに達しました。

同時に西○君も私の躰の最も深いところで白い欲望を爆発させました。

そのあと二人は二階の寝室で息子が帰る直前まで抱き合いました。

本当に、

ものすごい興奮のひと時でした。

恥ずかしい話ですが、

主人とよりも良かったのです。

最高の気持ちの中で、

彼の要求に応じて「アァーお・おまんこイィーもっと、

もっといっぱいてェー」、

「また会って、

いっぱいおまんこ犯して下さい!」・・・私は、

彼の言いないに、

ただただ快楽の世界の泳いでいました。

私は朝から3時過ぎまでの間に十遍ほど彼のほとばしりを女の最奥に受け入れました。

彼の肉体はすばらしく私の手でふた握りしてもなお先端部分が露出する程長大でした。

果てても果てても私の体内ですぐに息を吹き返し、

猛り狂って突き進んできたのです。

お恥ずかしい話ですが、

私は彼と抱き合いながら地獄へ沈んでも構わないと思いました。

でも彼を家から送り出す時には、

自分の油断がこんなことになってしまったことを詫び、

お互い身の破滅になるからこれっきりの事にして欲しいと頼みました。

西○君が帰るとすぐに私はシャワーを浴び、

彼が私の体内に大量に放った精液を洗い流しました。

でも、

いくら掻き出しても半透明の白濁の液が滴になってのタラタラと少しずつ流れ出してきます。

私はかなりの量の精液が子宮に注入されたことを知り愕然としまし。

数限りなく子宮を突き上げられるうちに徐々に子宮口が開き始めたのでしょう。

幾度目かからは彼の先端部分の侵入を易々と受け入れていたのです。

シャワーから上がると息子の勇○が帰宅していました。

少しずつ流れ出る罪悪の匂いに気付かれぬよう、

私は二階の寝室にかけ込みナプキンをあてました。

着替えを済ませて下に降りていくと、

息子からショッキングな話を聞かされました。

その朝息子は地下鉄の駅で偶然西○君に会って、

これから冬期講習に行くところだ、

と挨拶をしたそうです。

とすれば、

西○君は家に誰もいないことを知っていて訪ねてきたことになります。

そうです、

全ては計画的に仕組まれたことだったのです。

私は許せないと思いました。

と同時にいい年をした女がそんな男性の魂胆を見抜けず、

躰を自由にさせてしまった自分が情けなく、

自らを呪いたい気持ちになりました。

数日間暗澹としながら迎えた朝、

夫と息子を送り出した直後に西○君から電話が来ました。

家族が出掛けたのを見届けて家のすぐ近くから携帯で掛けてよこしたものでした。

彼はふたたび私との関係を迫ってきたのです。

彼は気が狂うほど感情が高まっていることを訴えました。

先日の事を思い出すと、

夜も寝られないと言うのです。

私が強い調子で断ると先日の出来事をクラスの仲間に言い触らすといって脅迫してきました。

私はやむなく彼の来訪を受け入れました。

そうする以外私に何ができたでしょうか?その日彼は玄関に入るなり、

いきなり私に抱き付いてきました。

そしてすぐに二階の寝室に追い立てられました。

彼はいきなりスカートの下から下着を奪い取ると、

中に頭を入れて来ました。

彼は立ったままの私の両足首を強く握ると徐々に脚を割り開いていきました。

彼は舌先を女性器の最も敏感な部分に狙いを定めるとチロチロと這い回せました。

その時私はどっと愛液が溢れ出すのがわかりました。

彼はへなへなと床に倒れ込んだ私を背後から襲い、

一気に怒張を突き入れてきました。

激しく突かれ意識が朦朧とし始めた私は自ら腰を回し始めていました。

そして彼の剛直に激しく腰をぶつけていったのです。

あとはご想像のとおりです。

息子が冬期講習に通っていた丸2週間、

土曜と日曜以外は毎日彼を我が家に迎え入れて爛れた性を貪り合いました。

お互い、

と言うよりむしろ私の抑圧されていた欲望が止まるところを知らず暴走し始めたのです。

あれから半年間、

私達は週に1・2回ずつ交わりを続けてきました。

その結果、

私は二度彼の子を宿しました。

一度目は二ヶ月目で堕ろし、

二度目の赤ちゃんが今私のお腹の中にいます。

前回とは別の産婦人科で診てもらったところ、

二ヶ月を過ぎ三ヶ月目にはいったところだそうです。

高校生の子供を身籠もってしまった罪悪感と同時に、

最近では少しでも長く彼の子をお腹の中で育てたいという気持ちが湧き上がってきております。

今のところ誰にも知られずに秘密の交わりを続けておりますが、

このまま関係を続ければ何時か人様の知るところとなるのではないかと思います。

・・・でも、

合いたい気持ちがあるのも事実です。

しかし、

・・・分かれられるでしょうか?彼の体を忘れ、

彼との関係を清算するには転居しかないのでしょうか?

主人の仕事の関係上、

直ぐにはそれもままならず・・・どなた様か、

妙案がございましたらお聞かせいただけませんでしょうか。

息子の上司と・・・

私は河野香奈枝52歳で主婦をしています。                                   夫と23歳の息子の3人で暮らす平凡な生活でしたが過ちを起こしてしまいました。            それは一年前の事で主人は出張で留守にしていました。                           息子はよく会社の上司を夕食に招いていました、野本という32歳の男で何処となく、崩れた感じでした・・・・・                                                          その日はいつになく、息子は酔いつぶれて私は台所で洗い物をしていました。              「 奥さん・・・いい身体してるね・・・ 」                                       いつの間にか後ろに回り、野本は私を抱きすくめました。                           「 何・・・何をするんですか・・・止めて下さい・・・ 」                               驚いて振りほどこうとしましたが所詮、女の力ではどうしようもありませんでした、野本は私の唇を奪うと大胆にも下着に手を入れてきました。                                      「 ダメ・・・お願いだから・・・ 」                                            「 なんだよ・・こんなに濡れてるじやないか・・感じてるんだろ? 」                      私は諦めて力をぬきました、野本は抱きかかえて私をベットに運んだのです。               あとは嵐のような野本の肉体が私を襲いかかつてきたのでした。                      全裸にされて強烈なクンニでした。                                         「 ああ・・そんな恥ずかしいところを・・ああ・・・・ 」                               「 キレイだよ・・奥さん・・前から欲しかつたんだよ・・この熟れた身体・・・ 」                甘い言葉で囁かれて私は狂つたように野本のチンポを含み、喘ぎ続け、挿入を待つのでした。    「 奥さん・・いいね・・入れるよ・・・ 」            ズブリとあつけなく、飲み込むと太いチンポで注送が始まつた・・・・・                   肉と肉が擦れて私を快楽の淵へと誘い込んでゆくのです、頭が真白になり、思わず叫んでいました「 いいわァ・・・こんなの初めてよぅ・・・突いて・・突いてェ・・・・・ 」                     「 おう・・もう、ダメだ・・奥さん出すよ・・・ 」                                   ドクンドクンと野本は私の中に射精したのでした。                               その後も私達は家族を欺き、今も関係を続けています・・・・・・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                 

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