萌え体験談

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主婦

忘れたいけど忘れられないマゾ折檻の性器被虐に捧げた痴乱の日々

あれから何年経ったのか・・・
毎日、恥辱の果てにセックスしていた。
処女をあげた元彼に、生活の全てを支配され、調教され、心身ともに捧げてた大学時代。
私の誰にも言えない秘密の過去、もちろん夫になんか言えない。
たった一人のご主人様だった元彼に気に入られようと、自分で陰毛を剃って、全青春を性器被虐に捧げた痴乱の日々。

嫁入り前のうら若き女子大生が、縛られてマゾ折檻され、
「私はドスケベなメス犬です~~~ひぃぃん!」
と言いながら、恥辱オーラル奉仕で元彼のペニスにむしゃぶりつき、早くアソコに入れて欲しくて必死で勃起を促してた。
クリトリスを吸引され、常に皮から出る状態にされ、無毛のアソコをクリニックの診察台で広げ、クリトリスにピアスを通されて、隷従身分を誓った。

古いガラケーに残る短い動画・・・
M字開脚で縛られて、電マのアタッチメントをアソコに挿し込まれてスイッチを入れられ、ピアスがぶら下がったクリトリスはもちろん、子宮まで振動させられ、全身を痙攣させる私。
ずっと逝きっ放しの状態で、発狂したように、
「すごい~~頭がおかしくなるぅぅぅぅ・・・だめだめだめ~~もうやめてぇぇぇぇぇ!だめ~~~逝ってる逝ってるずっと逝ってるぅぅぅぅぅぅぅ・・・」
鼻水とヨダレと、挙句に潮まで吹いている21歳の私・・・

悪い事とは知りながら、ただ堕ちていく学生生活・・・
今では、元彼を愛してたのか、調教された身体が離れられなくなったのか、分からない。
けれど、もう、あんあに自分のマゾ本性や恥辱の姿を見せる生活はない。
蒸し暑い調教部屋で、カビが生えそうな破廉恥極まりない行為に、身も心も捧げて快楽に酔狂するようなセックスをすることもない。
大学を卒業するとき、元彼と別れた最後のセックスで、元彼は私のクリトリスからピアスを外して、優しく普通に抱いてくれた。
「この性器ピアスは、君の思い出にもらっておくよ。」
別れるとき、他の女の人を調教しないでって、本気で思った。

あれからもうかなりの時間が過ぎ去り、結婚して子供もいる普通の主婦になってるけど、忘れたいけど忘れられない経験。
心と身体が、まだ、支配されているのかな。

訪問レイプで出会つた爆乳熟女

ピンポーン     ハーイとドアが開く                                       「 今日はガスの点検に参りました 」   偽造した社員証に制服をみて偽者と見破る主婦は皆無に等しく 俺は今までに数えきれない人妻に中だし行為を繰り返してきた。                  有り余る 精力を持て余した30歳の俺が考え出した究極のレイプを公開しよう。             まず 点検場所に行き 主婦が一人なのか それとなく 確かめて自分の好みの女なのか観察する のだ 年齢は問わず やりたい女だけがターゲットなのだ。                          一人だと確認すると用意したクロロホルムで眠らせてから下着を剥ぎ取り 口にチンポを差し込み  マンコをしゃぶり 挿入する そして 中に射精するのだ。                           流れでる精液や女の顔をカメラに収める その間 15分で長居は無用だ。                自宅のパソコンには俺のチンポを咥え 膣から精液を出す 主婦達の静止画 住所 名前がファイルしてあり すでにその数は100を越していた。                                  毎回 違う女の陰部を味わえる楽しみは堪らなく ファイルを見るだけで勃起するのだつた。      若い人妻もいいが 俺は50歳位の主婦が好みだ 腐りかけの果物が一番美味いというように    使い込んで黒くなつた淫唇に大きく飛び出したクリトリスに執着した。                    クリックしていたマウスを止めた 加村香帆46歳と書き込みされた松島菜々子似の美熟女だ     記憶に新しく 肌の白さと並はずれの爆乳で思いだした 100センチはあるであろう乳房に頬ずりし パイ擦りと膣の中と2回 射精したことを・・・・・                                  幾日か 迷つた挙句 俺は香帆を尋ねた  やはり 俺を覚えていて顔を見るなり怯えた表情をしたがケータイに映つている自分の痴態を見せられると観念したようにホテルに行く事を了承した。                                       「 もう これつきりにしてくださいね、、、、、、、、、、]  「 いいぜ たつぷり サービスしてくれたらな さあ しゃぶつてくれ、、、、、、、、、、」  自ら下着を外して 香帆は惜しげもなく裸体を晒すとねつとりとしたフエラを始めた ゆらゆらと釣鐘乳が揺れる。   「 香帆・・・・ うまいよ…逝きそうだ・・・ 」            「 エッ なぜ 私の名前を知つてるんですか?」                               「 お前の事なら全部知つてるよ 俺の女になるんだからな、、、、、、、、」                     「 いや いやよ 私には主人がいるのよ・・・馬鹿いわないでよ・・・」                   「 馬鹿かどうか 今に分かるぜ 奥さんよお 俺から離れなくしてやるよ・・・・」             そう云うと 四つん這いにさせ バックで入れた。                               「 ハァ・・・・・奥 奥まで当たつてるぅぅ・・・・・・・・気持ちいいいいわァ・・・・・・」              自分から腰を振り出し頭を左右に振り始めた淫獣は咆哮を続けてゆく。                 「 ヒィ・・・・・・・こんなの こんなの 初めてよぉぉ・・・・・突いて・・突いて・・・もつとぉぉ・・・・・」    思いがけない隠語の飛び出しに逝きそうになつた俺は堪らずに抜くとしゃぶらせてから香帆の   マンコを舐めた クリは赤く充血し ポッカリ開いた肉ひだからは愛液が流れている。         とどまる事がない香帆の口からは 「 アーン アーン 逝く 逝く  チンポちょうだいよう・・・・・」  完全に一匹のメスが涎を垂らして俺のチンポを欲しがり 懇願しているのだ。              「 さあ 香帆 入れてやるよ 欲しいんだろう 俺のデカマラが?」                    「 ええ あなたのすごいわァーこんなの生まれて初めてよ あァ、、、、、、、、、、、、、、、入つてきたァー 」    ズンズン!ズボッ!ズボッ!ズボッ!ズボッ!   肉と肉とが擦れ合う 卑猥な音だけが響き   「 あなたァ・・・あなたァ・・・気持良すぎて死んじゃうよう・・・もう ダメ 出してよぉ・・・・ 」       香帆はいくたびの快楽に気を失いかけていた。                                「 うお・・・・・出すぞ 出すぞ 香帆-------」                            ドクドクと香帆の子宮へと俺は精液を流しこんでいた。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            

母親に膝枕をして貰ったら興奮して襲ってしまった

俺は23歳で彼女持ちの社会人。両親は52歳の同い年。父親は3勤交代の工場に勤めてる。
そして、一人暮らしをする26歳の姉がいる。

ある金曜日の深夜、俺は酷く酔っ払って帰った。父親は夜勤で居ない。
母親はいつものパジャマ姿で通販番組を見ていたらしい…と言うのも、俺はどうやって家に着いたか記憶がない。
(これからの話しは後に母親から聞いたのも含まれる。)

深夜1自過ぎ、玄関先で泥酔状態の俺を母親はソファーまで連れてきてくれた。
リビングの3人掛けソファーにもたれながら横になっていた。

その横では、母親が番組の内容をメモしていた。

本題の前に母親を詳しく紹介。
母親は…父親と社内結婚し、以来は専業主婦をしている。

多分、経験も父親しかないような真面目な母親。

容姿は、背が158位、中肉、胸は…多分C位、(パジャマでもブラはしている)。ただ尻がスカートの上からでも解る程大きい。
そのせいか、いつもロングスカートを履いて隠している。

後、母親の下着は何度か目撃したがベェージュ系が大半だったのを覚えてる(色気がない…)。

そんな母親が隣に座って居るとは思わず無意識に、いつも彼女にさせている癖の膝枕を母親にさせていた。
母親は嫌がることもなく頭を優しく撫でてくれていた。

俺も腰に手を回し、抱き締めながら眠りに就いていた。
俺は、酔いが和らぎ目を覚ますと母親は膝枕の状態で眠っていた。

そこからの行動は、いまだに自分でも理解が出来ない。
目を覚まし見上げると母親の胸が目の前に…。

ドキドキしながらパジャマ越しに顔を埋めた。
母親が目を覚ました頃には、俺は完全に勃起していた。

母親はビックリしながら抵抗してくる。
その手を払いのけながら胸を揉み続けた。

母親…「やめて」。
俺…「ゴメン」。

耳元で何度も謝り続けた。
母親の抵抗も時間と共に緩んでくる。

母親の口に無理やり舌を捩じ込み、パジャマのボタンを外す。
絡み合わない舌を幾度も捩じ込んだ。

ベェージュのブラを外し、勃起した母親の乳首を何度も舐め回した。

母親の吐息が微かに変化し始めた。
母親の下半身に手を伸ばし直に触ってみた。

母親…「お願いだからやめて」。

溢れる位に濡れている。
俺の中で何が弾けた…。

ズボンを下ろし無気色なパンティ-を剥ぎ取り、ソファーの上でM字開脚を強要した。
手で顔を隠しながら鼻をすする母親の声を聞いた。母親のクリを剥き優しく舐め、溢れ出る愛液をアナルに塗り込む。

嫌がる母親を四つんばにし、生で挿入。
でかい尻を片手で持ち右手の小指を母親のアナルに…。

母親は手で自分の口をふさぎ声を圧し殺している。バックから正常位に移り腹の上で大量に出した。
方針状態の母親に

「ゴメン…前から好きだったから…」

無言の母親にキスをして自分の部屋に戻った。
その後…目を合わせない母親、何も知らない父親。父親の夜勤の日、俺は両親の寝室に行く。

起きて居る母親、最初は嫌がるが、今では多少だか舌も絡み合う。
無表情で勃起したペニス、アナルも舐めてくれる。

無気色な下着もピンクのレース付きに変化している。

いづれ、姉のセーラー服を着さして調教したい。

母は俺達の性処理奴隷

祥子(母:40歳)と俺は近親相姦をしている。
事の始まりは3年前になる。

中学受験を控えた俺は、成績が思う様に上がらず苛立っていた。
中学2年までは、学年でも上位にいた俺だったが、3年になると辺りが上がったと言うか?
俺の成績も落ち込み始めていた。
親父は地元の進学校に進む事を期待し、それ以外は眼中に無いと言った感じ。
母も親父と同様の考えだった様だ。
俺なりに頑張ったんだが、第一志望の高校へ入る事が難しいと先生に言われ、渋々第二志望へ
落とす事になった。親父は呆れ顔で、話をする事も無くなった。
毎日のストレスに俺は心が破裂しそうだった。
受験と同時に親父の海外勤務が決まり、俺は母と2人で暮らす事になった。
ランクを落とした事で受験は上手く行ったが、父からは”おめでとう”の言葉も無かった。
受験ストレスから解放され、俺は古い友人(3人)と遊ぶ毎日。
そんな俺に母が”そんなダラけてたら高校でも成績が落ちるわよ。また失敗したいの?”と言う
言葉に俺の中で何かが外れた感じがした。

<春>
高校の入学しを終え、教室で新しい担任の挨拶と顔合わせが行われている中、廊下で母がPTAの
役員を頼まれていた。専業主婦だった事もあり、母は役員になった様だ。
それから数か月が過ぎた6月。高校で仲良くなった友人が強張った顔で俺の所に来たんだ。
 『驚くなよ。これ見ろよ』
 『なんだよ!急に』
友人が見せて来たのは、母が見知らぬ男性とホテルに入る所の写真だった。
 『これ!お前の母ちゃんだよな』
 『あ~どうしたんだよ、これ?』
 『男なぁ…俺の親父なんだ』
 『嘘だろう!』
 『本当だよ!最近PTAとか言って夜出るから、おかしいなぁと思ってたんだ』
 『付けたのか?』
 『偶然!友達と遊んだ帰りに、親父が見知らぬ女と歩いていて…気になって後追ったら』
 『マジかよ』

あんなに綺麗ごとを言っていた母が浮気していたなんて…春に言われた”失敗”と言う言葉が蘇り
母に対し苛立ちを覚えた。
友人も親父の浮気で家庭崩壊は困ると言うし、何としないと…そう思っていた。
その日の夕方、俺は友人を家に招き母に浮気の事実を追求しようと思っていた。
母をリビングに連れて来て、写真を見せると体を震わせ”違うの…”と一言。
友人と罵声を浴びせ、浮気について話させると、全てを語り始めた。
もう二度と友人の親父と会わない事を約束させ、更に俺は母に”裸になる様に命じた”
 『出来る訳無いでしょ』
 『じゃ、親父に報告するだけだよ』
 『それだけは…』
 『親友に迷惑かけたんだから、それくらいして謝罪の意を見せてよ』
 『でも裸って…』
 『友人の親父に散々見て貰ったんだろう!さっさと脱げよ』
諦めたのか母は、服のボタンに手を掛け、少しづつ服を脱ぎ始めた。
押さない時に見てから、母の身体は何年と見ていない。
身長156cmと小柄で人妻らしい肉付き、胸はEカップ程あり、色白肌だ。
脱いだ母をソファーに押し倒し、俺は友人と母を襲った。
初めは抵抗もしていたが、世間体も考えたのか?大声を出す事も無く、俺と友人の肉棒を受け入れたのだ。
初めての女性が母だった俺は、マンコの気持ち良さに母を女としか見れなくなっていた。
友人が帰った後も、俺は母と一緒に風呂に入り深夜まで母の身体を弄んだ。
”こんな事は駄目なのよ!親子でSEXは駄目なの!分かるでしょ”
そんな事を言い続けた母も、俺の肉棒を挿し込まれると”あ~…ダメ!”と言いながら息を荒らし最後は
”凄い気持ちイイ!ダメ変になっちゃう”と息子の肉棒に狂わされ逝き捲っていた。
一線を越えた2人は、もう元に戻る事が出来ないのは当たり前で、俺は毎日暇を見ては母の身体を
求め、友人も時々来ては母と一線を交えていた。
半年も過ぎると母は完全に俺の性処理奴隷となっていた。
色々な道具責めで、完全に母は痴女に変わり自ら俺の上に跨り腰を動かす程だ。
家を訪れる友人も2人に増え、母に色々なプレーを求めていた。
気づけば母は3穴同時に責められる程で、数か月前の清楚なイメージは無くなった。
そんな事とは知らない親父は、海外から時々電話を掛けて来る。
半年に一回程帰って来る親父だったが、母にはSEXしない様に言いつけて有る。
元々、夫婦の営みも少なかった様だし、父も向うで良い事しているのだろう!

1年も過ぎると、俺が帰宅すると既に友人が来ていて、ソファーに縛られた母が極太バイブを前後に
入れられ、喘いでいる事も多々。
友人は配達員が来ると母にエッチな姿で出向かわせるが、危険が漂うので俺は注意している。
母の陰毛は数か月前に除去され、肉棒とバイブを挿し込まれ続けちょっと黒ずみが濃くなっている
様に感じる。母と出かける時は、カップルの様な感じで、昔の親子よりも仲が良くなったと思う。
母も俺の事を恋人として接しているし、俺の奴隷である事を認識しているから、何処でも俺の指示に
従う。

早い物で、母と関係を持って3年が経過した。
今でも親父は海外勤務。母と2人毎日楽しく過ごしている。

母の自慰行為

母の自慰行為は、私が六年生頃になると明らかに激しくなってきました。
其れまで一週間に一回程度だった回数も二回ぐらいに増えていったと思います。
自慰行為の内容も変化していきました。

当初は私の身体を抱え込むようにして其の儘終わっていたようでしたが、
何時の間にか、始まりの方こそ私を抱しめて居ましたが、少し時間が経つと私から離れ、
仰向けになって行為を続けるようになりました。
暗闇の中で、肩から浴衣がはずれ、
大きな乳房を母の左手がぎゅつと握っていました。
右手は股の間に深く侵入して手首が微妙な動きを見せていました。

 「ふー、ふーっ・・・」
 
興奮を鎮めるように呼吸を整えます。
肉欲を深く押さえ込むことによって返って欲望が
高まる事を母は本能的に知っているのでしょう。

 「ああーっ」

時々、堪えきれない快感の声が母の唇から洩れました。

私のチンポも下腹部にくっ付くほどに勃起していました。
亀頭はまだ完全に皮が剥けて居ませんでしたが、
手で引っ張ると亀頭の半分ぐらいまでは皮が後退するようになっていました。
田舎では「千擦り」と言っていた。
オナニーを覚えたのは中学校に入学する直前の春頃でしたが、
それ以前にも自分のチンポに対する興味は日に日に強くなり、
一人に成るとしょっちゅう右手でぎゅっと握ったり勃起した亀頭の皮を
剥こうとしたりしていました。

同時に女としての母に対する興味も強まっていきました。
母が本家から借りている畑や田圃で野良仕事をしていて家に居ない時など、
私は母の浴衣に顔を埋めたり生理用の脱脂綿などを手に取ったり、
陰湿な行為をするようになっていました。

 「一生懸命勉強するんですよ」

昼間の母の真面目な顔と
自慰行為に嵌り込んでいる時の淫乱な母の表情が
交互に目に焼きついていました。

母は時々茄子を自慰の道具に使っていました。
其れを見つけたのは偶然でした。
母は私よりも後から起きる事はありませんでした。
前の晩にどんなに激しく自慰をしても、
私が朝目覚めた時には何時もの母の表情に戻っていて、
朝ご飯を作ったり洗濯をしたりしていました。

その日は前の晩から雨が降っていて、農作業に出られない事が分かっていたからでしょうか、
母が珍しく蒲団の中にいました。
私の足元に柔らかいものが触れたのです。
手を伸ばして取ると、長さが十センチと少しありそうな茄子でした。

 「お母さん、茄子がこんな所にあった」
 「うん?」
 「どうしてだろう」

母の顔が急に赤くなりました。

 「宗男、よこしなさい。これは食べられないから」

母は私の手から茄子を取ると何でも無かったかのように台所の方に茄子を投げました。
現在のように通信販売やインターネットを使って
家庭の主婦でもバイブレーターを入手できる時代とは違っていました。
多くの女性は野菜や裁縫道具など身近なものを陰茎と見立てて
オナニーに耽ったのでしょう。

三十六歳の女盛りの母は戦中は銃後を守る日本女性の一人として、
戦後に成っても国に奉公した夫の帰りを待つ貞淑な妻を演じなければなりませんでした。

空閨に悩んでいた母でしたが、世間に対しては決して隙を見せませんでした。
それでも周囲の男たちは隠された母の欲望を見透かすかのように
母に接近しようとしていました。

秩序が崩壊していた戦後の混乱の中で、性道徳は驚くほど乱れていました。
夫や恋人を戦争で亡くした女たちの面倒を見てくれる人はいませんでした。
見せ掛けの同情の陰で世間は戦争未亡人に貪欲な欲望と興味を向けただけでした。

女たちも何時までもメソメソしていても誰も助けて呉れない事をすぐに理解したようでした。
あからさまにセックスの相手を捜す未亡人もありました。
何時の間にか戦死した夫の弟と関係が出来て再婚した例などは幾らでもありました。

田舎では男たちは16歳になると青年会に、女は処女会に入らされて、
大人に成る為の性教育を受けたものです。
そんな若者の性の処理を戦争未亡人達が請け負う事を世間は黙認していました。
夜這いと言う風習もその一例でした。

また、再婚はしなくても子供がいる女性は其の儘家を守るために婚家に残るのが一般的でした。
そうした女性の中には、性の処理を亡き夫の兄弟や義父、
あるいは実家の兄弟に求める人もいました。
実家の親達も薄々ふしだらな関係に気付いていても
外でのスキャンダルよりは良いと考えていたようです。
肉親であれば関係が外に洩れる事はまず有りませんでした。
世間が邪悪な興味を向けても、屋敷内に侵入するような事でもしなければ
秘密が漏れる事は有りませんでした。

母さんとのSEXを姉さんに見られて追求されたので、姉も押し倒して俺の女にしてみた

高校の時、俺と母さんしか家に居ないと思ってリビングでSEXしてた。
そしたら姉さんがまだ出掛けてなくて部屋に居たようで、母さんの喘ぎ声を聴きつけて足音を立てずにリビングに来たらしい。
そこで俺と母さんのSEXを目撃し、後日俺は部屋で姉さんから追求された。
いつから関係を持ってたのか、父さんは知ってるのか等しつこく聞いてくるから面倒臭くなって、黙らせるつもりで押し倒して犯した。
問答無用の中出しを3回やったら泣き喚いてたけど、放置して母さんに事の次第を説明して姉さんを仲間に引き込む許可を取った。
そして毎日姉さんを犯し続けて一週間。
ついに姉さんも近親相姦の魔力に取り憑かれて仲間になった。
それからというもの俺と姉さんと母さんは3人でやりまくるようになり、姉さんに至っては俺の子供を妊娠して産んだ。
俺との子供だと父さんにバレないよう、姉さんには実家に同居してくれる人を探してもらって結婚してもらった。
これで何人産ませても問題が無くなり、旦那とする時は旦那を酔わせて記憶を曖昧にしてからベッドインしてもらい、前戯の途中で寝落ちさせてから俺が姉さんとSEX。
母さんとは日中に学校抜け出して帰宅してSEX。
姉さんも専業主婦してたから途中で混ざってきたりする。
こうして姉さんには三人産んでもらった。
母さんが羨ましがって自分も産みたいと言い出したけど、父さんが今更子供は増やしたくないと拒否してるから俺が孕ませるのは無理。
父さんがその気で母さんと頑張る様子を見せてくれたなら、排卵周期を計算して孕みにくい時期に父さんとやらせて孕みやすい時期に俺が中出しできたんだけどな…。

母が若い男達と家で乱交・変態プレイを楽しんんでいた

今、彼女らしき人がいます。正式には交際していないのですが、いい寄られ時々デートに出かけています。様子から見て、明らか彼女は私としたい感じです。しかし、私は怖くて出来ません。
何故なら・・・。

私には、50過ぎの母がいます。表向きは、上品そうな顔をしていますが、裏では毎日のように、若い男達と派手な乱交を繰り広げています。あれほど大胆なことをしておきながら、父はそのことに全く気付いていません。むしろあまりにも大胆なので、気付かないのでしょう。一途な不倫をする人の方がバレて修羅場になっているような気がします。その点、母達は、ただ気持ち良くなりたいだけと、割り切っているので、バレないと思います。

母の身長160センチほどです。鼻はスッと高く、眼は深く澄んでいました。ラファエル前派の絵画の人物のような、顔だちをしています。ロセッティが描くペルセフォネが一番近いでしょうか。周りからは、
ーきれいなお母さんだね
とよく言われます。
髪は少しウェーブのかかったしっとりした黒で、肩に届くくらいまでの長さです。性格も大人しくしかししっかりとした優しい母でした。勉強もよく教えてもらい、おかげでいい中学に入れました。私はそんな母が大好きでした。

ただ、小さい頃はよく憂鬱な顔をしていたんですね。その顔を見ると、何とも物悲しい気持ちになりました。

あれは、私が5歳、妹が3歳の時でした。肌寒く薄暗く、また庭の木と陽の光が赤かったのを覚えていました。私は、光を浴びながら妹と一緒に家の屋上の淵を歩き遊んでいました。すると、母が
「危ない。すぐに降りなさい。」
と、高い声で叫んでいました。
その時のもの悲しい顔を見て、私は不謹慎ながらも美しいと感じました。

小4の頃から、母は明るくなりました。そして綺麗になりました。憂鬱さも何かに対する憎しみも、一切感じられなくなりました。しかし、その理由を数年後に知ることになるのです。

中3の夏のことです。その朝も朝はいつもの母でした。母はトーストを綺麗に焼いてくれました。父はビジネス誌を読みながら美味しそうに食べていました。
「和樹。今回の期末はうまくいきそうか?」
「うん。ばっちし。」
「そうか。頑張れよ。」
いつものように母は、父と息子の会話を微笑みながら、見ていました。
その日は部活が中止になったので、いつもより早めに家に帰りました。 アスファルトの道路はうだるように暑かったです。私は、汗をダラダラと流していました。
「お前。汗凄いぞ。」
「ああ。じゃあな。」
「和樹。」
「なんだ。貴紀。」
「お前の家に来ていい?」
「いいけど。」
私はクラスメイトの貴紀と、家へ向かいました。
貴紀は同級生です。エッチな話が大好きでした。男子校であることをいいことに、授業中でも平気で下ネタを話していました。そんな貴紀でしたが、お母さんが色んな男と浮気を繰り返した結果、性病になってしまったのです。 それからは修羅場だったそうです。
その時は大変だなと思いながら、人ごとのように聞いていました。その頃から、貴紀は下ネタを口にしなくなり、性格も大人しくなりました。

私は、門の前にある池の錦鯉にエサをあげます。私の日課です。錦鯉はいつもより勢いよく、エサに吸い付いてきました。

ー何か変だな。地震でも起きるかも知れない

私は、そう思いました。
「錦鯉飼っているの?」
「うん。」
「誰かいる?」
「誰もいないと思う」
「そうか。」
ガラガラガラ
玄関の扉を横に開けます。
玄関に入ると、廊下の奥のリビングから母と複数の男性の話し声が聞こえてきました。
ーお客さんかな
私はそう思いました。
私と貴紀は、邪魔にならないようこっそりと2階の8畳ほどある和室の勉強部屋へ上がって行きました。
その後は、私はベッドで寝転がりながら、貴紀は私の机で、数学の勉強を楽しんでいました。しばらくは母と男の人達の声が、微かに聞こえてました。しかし、徐々に声が聞こえなくなってきました。私は、耳が良いというか敏感なんですね。それで、不思議に思いました。
「どうした?」
「いや、母達の声が聞こえなくなったから。」
「声なんかずっと聞こえてないよ。空耳じゃないか。」
「いや、確かに聞こえていたんだ。だけど、聞こえなくなった。」
代わりにバタバタという音が聞こえてきました。
「バタバタという音が聞こえる。何か準備でもしてるんだろうか。」
「俺には、何も聞こえないよ。」
ー何をしてるんだろう。
私は興味が出てきました。
そこで、ベッドから立ち上がりました。
「おい。どうしたんだ。」
「下の様子を聞いてみる」
私は、急いで押し入れを開けました。そして、底板を外しました。こうすると下のリビングの声がよく聞こえるんですね。ただの好奇心です。深夜、両親はドキュメント番組をよく見るんです。私はそれが好きなのですが、小学生の時は早く寝ないといけないので、こっそりと聞いていました。
「何?俺にも聞かせて。」
私は貴紀と2人でウキウキしながら床に耳を当てました。 すると、会話がはっきりと聞こえてきました。
ーどんな話をしているんだろ。ビジネスの話かな。
しかし、いつもと様子が違うことに気付きました。

まず、
チュバッ!チュバ!
パン!パン!
といった音がしました。
ー何か叩いているのか
次いで、
「はあん!はあん!」
と聞えてきました。母の声でした。抑え気味です。
ー苦しそうだな。大丈夫かな?
私は母が心配になりました。
ー助けなきゃ
そう思った時会話が聞こえてきました。
「はっあ?ん!真昼間にこんなことしていいの?講義受けなさいよ。学生でしょ。はああーん!」
ー大学生がいるのか?何でだ?
「そんなこといって、もうこんなグチョグチョじゃないですか。」
弱々しい男の声がしました。
ー何か作っているのか?何がグチョグチョやんだろう?
「旦那がこの痴態を知ったら、どう思うんだろうな。」
別の男の声もします。野太い声です。
「フフッ、もうここまでにしときなさいよ。ああ!」
母の叫び声が下から聞こえました。聞いたことのない甲高い声でした。
「もうイッたみたいですね。」
「マンコだけではもう収まりませんよね。あなたは。」
私は、意味がわかりませんでした。ただ、マンコと聞いた時、何となくエロい会話をしていることだけは分かりました。
しかし、それだけでも私にはショックでした。
ーあの上品な母が何で?
振り向くと、貴紀が私を真顔で見つめていました。
「お前の母さん。かなりヤバイぞ。」
怖ろしい目つきをしていました。
「え?何が?」
「いや。マジで。」
私は固唾を飲んで、また耳を押し当て聞きました。
「ああん。ああん。もうダメよ。トイレに行かせえん。お願い。」
ートイレに行きたいのかな?
「じゃあ。ここでしちゃいなよ。」
ーダメだよ。
「その前に俺もしたいよ。奥さん。飲んでよ。」
ージュースでも飲むのかな
「嫌よ。」
「あんたが2番目に欲しいものだろ。飲めよ。」
しばらくすると、
ジョロジョロジョロ
という、水が床にあたる音がしました。
ー水をこぼしたのか?
「おばさん。美味しい?」
ーそりゃ。うちの水は還元水だから美味しいよ。
「はあん。ギャル男君の美味しいわあ。」
ーギャル男が入れた水が美味しいんだね。てか、ギャル男が家にいるのか?
「おらあ!淫乱ババア、ヨガってないでちゃんと飲めよ!こぼれているじゃねえか!」
ーダメじゃないか!水をこぼしちゃ!
「はあん!ああ!」
水の音は、徐々に小さくなり消えていきました。

「あの。」
貴紀が私に話しかけてきました。
「さっきお前の母さん。男のションベンを。」
「え?今何を。」
「ションベンを飲んでいたんだ。」
ーあの上品で優しい母が、男のおしっこを、それも望んで飲むなんて・・・。
「うそだ。」
「嘘じゃない。俺の母さんも、男のションベンを飲んでいたんだ。」
しばらくすると、
パチン!パチン!
と痛そうな音が聞こえてきました。
「イッてるんじゃねえよ!溢れたじゃねえか!」
「ごめんなさい!ああ!」
叫び声がしました。苦しそうに聞こえます。
ーお母さん。いじめられている。助けなきゃ。
立ち上がろうとすると、貴紀が止めてきました。そして首を振ったのです。
何だかよくわかりませんでしたが、言うことを聞くことにしました。
そして、2人でもう一度、耳をあてました。
「また、イキやがった。」
「さっきまでは、上品そうな顔していたのにな。」
「おらあ!変態ババア!四つん這いになれ!床を舐めて掃除しろ!そしたら、今度は俺が入れてやるから。」
「はあん!嬉しいですう!何でもします!」
母は喜んでいるようでした。

ー床を舐める?汚いよ。それに何で喜んでいるの?
しばらくすると、

ズズッ!ズズッ!

という音がしました。
「音を立てて飲んでんじゃねえよ!」
「ババア!床に飛び散ったションベンは美味しいかあ!」
「はい。美味しいですう!いい匂いでウットリします!」

ズズッ!ズズッ!ズズッ!

ー汚いよ
「マンコがもう洪水だな。」
「旦那以外の男のションベン飲んで、洪水か。本当に変態だな。マンピアスから汁が滴り落ちてるよ。」
「ヒクヒク動いているぞ。もう入れてえ!と懇願している感じだな。」
「はあん!そうよ!早く入れてえ!」
「変態ババア!いいから、掃除を続けろ!マン汁をピアスからら垂らしてんじゃねえよ!」
「はあん!だって、もう我慢できない!おまたが火照ってたまらないのよお?!欲しいのお!」
ー何が欲しいんだ。
母は、もうそれがないと死んでしまうというくらいに、哀願しています。
「変態ババア!何が欲しいんだ!」
男は嘲笑していました。
ーそうだよ。母さん。ちゃんと言わなきゃ。
「それを言わせる?」
「いいから。言えよ。あんたが一番好きなものを。それがないと死んじゃうんだろ。」
ーヴィトンのバッグかな。
「お、おちんちんよ。」
ーえ?
「ダメじゃないか。ちゃんとチンポと言わないと。」
「チンポよ!夫以外の若い男のチンポが欲しいのよ。」
その3文字が母の口から出たことに衝撃を受けました。しかし、チンポを手に入れてどうするんでしょうか。まさか、チンポをちょん切るのでは。想像するだけで痛くなってきました。
「そうか。チンポが欲しいんだな!」
ーダメだよ。チンポを切っちゃ!宦官かよ!
「そうよ!私のアソコがチンポ欲しいって疼いているのよ!」
ーチンポをちょん切ってどうするつもり?標本にするつもり?てか宦官は切らないで、縛って腐らせていたな。男のチンポを縛るのか?
「確かに、グジュグジュだな。」
「チンポをどこに入れて欲しいんだ?」
「アソコよ。」
「変態ババア。アソコじゃわからんだろ。」
「マ、マンコよ!変態ババア恵津子のガバガバマンコにチンポを入れてえ!もう我慢できないの!」
ーマンコにチンポを入れる???
「そうか。旦那以外のチンポを入れて欲しいんだな。それも、さっき会ったばかりの名前も知らない男のチンポを。」
「そうよ。蝶の刺青を入れた淫乱マンコに早く入れてえ!死にそうなのよ!」
ー刺青?遠山の金さんか?
「よし。入れてやる。ケツを突きだせ!」
「はあん!早くう!」
「もっと、突きだせ!マンコがピアスの重みで垂れ下がってるぞ!」
ーピアス?垂れ下がる?
ただならぬ事態だと言うことはわかりました。
さらに、

グチュグチュグチュ!プ!プ!

といった何とも言えない気持ち悪い音がしました。1週間前に見たエイリアンのような音でした。
ーテレビを見ているのか?
「すげえ!本当にマンコが疼いている!」
「そうよ!若いチンポが欲しくて欲しくて、悶えているのよ!早く入れて!マンコが疼いて死んじゃう!」
ーもう入れてやれよ。
「もう。いき続けている感じだから入れなくていいじゃん。」
「イヤよ!もっと大きなオルガが欲しいのよ!」
「ババアは欲張りだな!」
「そうよ!毎日若いチンポを入れないと死んじゃうのよ!早く入れてえ!入れなさい!」
「よし入れてやる。もう少し待て。」
「早く入れろ!クソガキ!入れろやゴラア!」
母は男にキレていました。
こんなに怒る母は、はじめてでした。
「おおこわ!」
「入れないと、チンポ切るぞ!」
「わ、わかったから。今、入れます。」
「は。」
と、声が聞こえるかと思うと、
「はあ????????ん!」
と、気持ち良さそうな、半ば安堵した声が響いてきました。今まで怒っていたのが嘘のようです。
「どうだ気持ちいいか?ババア!」
「はあん!若い男のチンポがいいわあ?!一体感を感じるわあ!」
「我慢した後のチンポは美味いだろ!」
「うん。はあん!美味しい!最高!」
ーなぜか気持ち良さそうだ。マッサージでもしているのか?
私と貴紀はさらに耳を押し当てました。
「ババア。若いチンポは美味しいか?」
「美味しいわあ!ギンギンに硬くなってる!」
ーチンポが美味しい。んな馬鹿な?
「そうか。俺もババアがしているマンピアスが擦れて気持ちいいよ。」
私はようやくマンピアスの意味がわかってきました。
ーまさか、マンコにピアスをしているの。痛そう。
「恵津子も、マンピアスが擦れて気持ちいいわあ!」
ー痛くなくて、気持ちいい?んな馬鹿な。
「そんなに気持ちいいか!」
「気持ちいいわあ!狂いそう!もっとヨガらせてえ!恵津子のことめちゃくちゃにしてえ!」
「よし!もっとヨガらせてやる!」
「ああん!ああん!あああ!あああああ!もっと奥までええ!!」
「よし!ポルチオまでいくぞ!」
「ああ!ああ!チンポがポルチオに当たっている!オルガが止まらないわあ!若いチンポさいこう!」

喘ぎ声はだんだん大きくなります。
「ああ!ああ!死ぬう!死ぬう!もうやめれえ!」
「まだだ。」
「あはははははん。」
母は泣いています。

やがて、喘ぎ声は再び小さくなっていきました。
「はあ。はあ。はあああん。」
「どうだ。若いチンポは。」
「ああん。ああん。ああ・・・」
喘ぎ声は徐々にとろけていきました。そして、ますます小さく、そして低くなっていきました。
「あああん!」
「白目ひん剥きながら、ヨダレを垂らしてんじゃねえよ!」

パシン!パシン!
叩く音がします。

「あは!あは!あはははは!やめれ。じぬううう。」
再び声が大きくなりました。しかし、それは喘ぎ声というより、ラリったような声でした。泥酔したような、そんな声でした。
「叩くだけで、いき続けてるんじゃねえよ!この変態牝犬が!」

パシン!パシン!
「あはっ!あはっ!あははは!オルガがとまらない!もうやめれえ!ひい!じぬう!」
「聞いてるか?変態ババア!」
ー酔っ払っているのか?
「ひい!ひい!じぬう!もっろたたいれえ!ヂンボでいんらんまんごをずいでえ!」
パシン!パシン!
「ひい!ひい!」
ー酔っ払っているのか?

「ひい!ひい!じぬわあ!やめれえ!本当にじんじゃう!本当に素晴らしいチンポだわあ!」
「泣いてんじゃねーえよ!」
「だっれえ!気持ちいいんだもん!」
白い粉でもやっているのでしょうか。母は完全に狂ってしまっています。
「やめれえやめれえおるがとまらないわ!ふふ!うふ!ふ!はは!」
最早、何を言っているかわからず、息も絶え絶えになっています。
「ふ!ふふ!うふ!」
「もうやめてやったらどうですか?本当に死んじゃいますよ。」
「やめたら、キレるからな。気絶させるまでヨガらせてやらないと。」
そして、絶え絶えの声すらしなくなりました。
「気絶しましたか?」
「まだだな。あっ。落ちた。つか重!」
「全く動きませんね。」
「全く動かないな。なのに、マンコだけヒクついているよ。」
「汁が出て美味しそうですね。」
「じゃあ、お前舐めてやれよ!」
「嫌ですよ。」
その後は、
ジュル!ジュル!ジュル!
といった音だけがずっと響いてきました。


「起きましたか?次は奥さんの番ですよ。」
「仕方ないわね。私のお茶をたっぷりと飲みなさい。口を開けて」
ジョロジョロジョロ
という音がまたしました。
「これですっきりしたでしょ。ねっ。ねっ」
「まだ、すっきりしていないわ。こんなに、汚しちゃって。あなたのは、口で掃除してあげるから。あんたは後ろからついて。今度は後ろの方の穴にね。」
「いいとも。また四つん這いになりな。」
「いいね。アナルにも、こんなデカイバラの入れ墨をしてる。」
「ふふ。旦那の奴。こんなところまで、改造していると知ったらたまげるだろうな。」
ーアナルって何だ?

「ああん!早くう!欲しいの!恵津子のガバガバアナルにどくどくしたチンポを入れてえ!」
「待て!コンドームをしているから。浣腸は済ませただろうな!」
「まだよ。」
「じゃあ無理だ。」
「お願い。マンコもお尻も疼いているの。」
「アナルファックには、浣腸は必須だろ!」
「ごめんなさい!」
「お仕置きだ。お湯で浣腸をしてやる!外に出ろ!」
「お願い。外だけはやめて。」
信じたくはありませんでしたが、母はこう言いながらも喜んでいるようでした。
「三文芝居だな。」
貴紀はこうつぶやきました。
「よし。抱き上げて連れてやる。」
「ひいん!やめてえ!」
「マンコは疼いているぞ!」
ガラガラガラガラ
窓を開ける音がします。
そして、ドタバタとした足音も大量に聞こえてきました。
私は、怖くて外に行けませんでしたが、聞くだけ聞くことにしました。

「四つん這いになれ。入れてやる。」
「こんな大きな注射器、破裂しちゃうわ。」
「大丈夫だから。危ないと思ったら止めてやる。四つん這いになって、ケツを出せ。」
貴紀が、
「見に行こう!」
と言い、外に出ていきました。しかし、私は部屋に残りました。ただ、声は否応なしに聞こえてきます。
「どうだ。浣腸は!!」
「はあん!気持ちいいです!!ああん!」
「浣腸されながらイッてんじゃねえよ!クソがもれるだろう!」
私は、怖いもの見たさで、這うようにしてベランダに出ていきました。貴紀が、
「よう。お前もきたか。見ろ。これが熟女の実態だ。今、他の家でも、似たようなことが繰り広げられているだろう。知らぬは旦那ばかりか。」
私は頭を上げました。そこには、10人はいるだろう筋肉質の男達と、黒いマスクをした女がいました。半袖から出ている男達の筋肉は美しく見え、古代ギリシャの彫刻のようでした。私は自分の細い腕と見比べて、嫉妬を覚えました。みな、イケメンです。
ーイケメンパラダイスかよ。
黒いマスクの女は、四つん這いになってお尻をこちらに向けていました。ハイレグもしていて、胸や背中も隠れていました。しかし、お尻は、真っ赤になっていました。叩かれたからではありません。花の刺青をしていたのです。
その吸い込むようなビビッドな赤。熟れた大きな尻。赤と尻はすっかり馴染んでいるようでした。花からは何か生えているようですが、その先は生地に隠れ、正体はわかりませんでした。メタリックの生地は、大きな割れ目を痛ましいくらいにムッチリと締め付け、怪しく光っていました。その下には、網タイツが太ももをおおい、さらにその下には蛇のように長いエナメルブーツが太ももを包んでいました。網タイツの下には、際どい格好をし腕を組んだ女の絵がありました。エナメルブーツには白い汚れが何故か目立っています。そして皮は夏の太陽に照らされ、ギラギラと欲望をテカらせながら何かを飲み込もうとしていました。
ーこれは、母なのか。ただの変態女にしか見えない。
「お前には信じられないかもしれないが、有閑マダムは、旦那に隠れてこうやって楽しんでいるんだ。」
「そうなのか。」
「働いている主婦はそこまでひどくはないがな。中にはクタクタで、セックスどころじゃない主婦もいる。」
「・・・」
「旦那が稼いでいることをいいことに、暇を以て遊びでいるんだ。一番、許せないのは幸せそうなことだ。」
ーこれが、幸せなのか?
黒いマスクの女は、土下座の格好をさせられ、後ろから注射器で、液体を次々に入れられています。
「ふう。入れたか。立て。」
「ごめん。立てないの」
「痛くて立てないのか。」
「違うの気持ち良すぎて立てないのよ。ああ!」
女は、背中をガクっと下げます。相対的にお尻が突き出る形になり、薔薇の赤と生地の黒のコントラストがありありと見えてきました。黒が赤と赤に挟まれていました。さらにら黒は、 1つの小さな穴ともう1つの垂れ下がった穴を挟んでいました。垂れ下がった方の穴は、輪っかを沢山ぶら下げています。
「仕方ない。立たせてやるか。」
男は女を無理矢理立たせます。女はピンヒールの足をヨロヨロとさせていました。
「離さないで。倒れる。」
「いやだ。」
ヨロヨロとしながらなんとか立っている、黒いマスクの女。股間からは、輪っかのようなものがいくつも垂れ下がっていました。その姿は何か道化師のように滑稽です。のっぺらぼうの黒い顔は不気味なくらいにテッカリと光っています。そして、男達よりも背が高い。
のっぺらぼうはヨロヨロと歩き体を回します。その姿は、人間とは違った生き物のようでした。前から見るとそうでもないのですが、横から見ると、黒く光った腹がカエルのように膨らんでいるのがわかりました。
ー腹は黒いのに、あからさますぎる
私はそう思いました。
「どうだ。感想は?」
「ああ!痛気持ちい良くなってきた!」
「まだするなよ。」
「もちろん!前が見えないの!蝉の音が聞こえる!精液の匂いもするわあ!」
「しばらく。立ってろ!いいと言うまでクソを撒き散らすなよ!」
黒のっぺらぼうは、足をガクガクと震わせながら鳴いています。
ミーン!ミーン!ミーン!
おおん!おおん!おおん。

「誰を呼んでいるんだ?」
のっぺらぼうは、鳴き続けています。
「ヨガってないで、答えろ!」
「おおん!チンポを呼んでいるのよ!」
「どんだけチンポが好きなんだよ!」
すると、誰かが入ってきました。
「おい。ババア。仲間が来たぞ。」
同じような格好をした、赤いのっぺらぼうと、ピンクののっぺらぼうでした。2匹とも、手錠と足枷をハメられ、首輪もつけられといました。のっぺらぼうは2人のイケメンに、囚人にように連れられ、引き回されていました。ピンクのっぺらぼうの尻には白い花が彫られていました。そして赤いのっぺらぼうには、何とデカイチンポが2本割れ目の左右に彫られていたのです。
「恵津子さんも、すっかり獣になったわね。」
「ほほ。この世界に来たら、もう戻れないわよ。」
ーこの声は
こもった声でしたが、耳の良い私にはわかりました。ピンクの方は同級生の酒田君のお母さんの声、赤い方は隣の家の涼子姉ちゃんの声でした。
ー嘘だろ。
私は、この前、繁華街で酒田君のお母さんが旦那さんと仲良く手を繋いでいたのを、見ていたのです。
涼子姉ちゃんは、4つ上の優しいお姉さん。淑やかで、私の憧れの人でした。小さい頃はよく遊んでもらったものです。
「うちのババアにしているように、徹底的にヨガらせてやるよ!」
赤い方ののっぺらぼうが言いました。
ーまさか涼子姉ちゃんのお母さんも

ミーン!ミーン!ミーン!

蝉の声が耳の後ろで聞こえてきました。
信じていたものが全て壊れる、そんな音でした。

変態夫婦 4

露出狂の妻ですが、普段の彼女はごく普通の主婦です。
ただ、何かの拍子にスイッチが入るんです。

若い社員がたまに、飯を食いにきます。
妻は喜んで嬉しそうに料理を作ります。
そして、お気に入りのレースの黒い下着に着替えます。
乳首が透けて見えるブラと小さなTバッグです。
胸元の少し空いたTシャツを着てショートパンツ姿です。
嫌らしさは感じませんが、屈むと胸の谷間が見えそうです。
年の割には綺麗な生足に目が行きます。
お尻の形も分かるような・・・

ジロジロ見ていると
何見ているの?
チェックしてるんだよ。
嫌らしくないでしょう?
動くと見えそうだな。
そうかなぁ?フフ・・気を付けるからね。
あいつらを誘惑するなよ。
そんな気ないよ。嫉妬?
嫉妬なんかしないよ。あいつらをもてなしてやれよ。
うん、わかったぁ。楽しもうね~

彼らが来て、宴会が始まりました。
20~30代の若者五人です。仕事は出来ますが少しオタク系です。
妻を見る目が、何度も会っているのに恥ずかしそうで、好感が持てます。
妻もそんな彼らが大好きです。
女馴れしてないというか、キャバクラにやっと連れて行っても大人しく
余りしゃべりませんし、下ネタも笑っているだけで、彼女も居ないようです。
もしかして、童貞なんじゃないかという奴らです。

妻の料理を美味しそうにバクバク食べ、酒もグイグイ進みます。
私の目を気にしながらも、妻とは楽しそうに話が盛り上がります。
妻はみんなに話しかけ、自然に肩や背中に手を触れます。
まぁ、何ともない行為ですが、キャバクラより嬉しそうです。
酒が進むにつれ私の目を盗んで、妻の胸の谷間やお尻に目をやり
ます。でもそれは、ギラギラとした欲望の目とは違う、眩しいときめきの
ような気がします。
妻も、見られているのは勿論分かっていますが、彼らの気持ちが分かって
いるのか、恥ずかしそうに微笑んでいます。
 
男に見られるのが好きな妻ですが、ギラギラとした誰でもいいという男の目は
嫌いなようです。自分だけに興味がある目が好きなんだと思います。

その後、妻にとっても彼らにとっても、楽しい時間が過ぎ帰っていきました。
妻は彼らを見送り、急いで帰ってきて、抱きついた。
ごめんね、あなた。とても楽しかったわ。
何で謝るんだ?変なことしたのか?
しないよぅ。でも、いっぱい見られた。
嬉しかったんだろ?あんな目で見られて?
首をコクリ。

私は、妻をぐっと引き寄せたと同時に
黒のショーツの隙間から、指を差し込んだ。
ビチョビチョじゃないか?いつから濡らしているんだ?
声にならない声をだした。
奴らは勃起してたのか?
首を振る。
でも、今晩お前でオナニーして欲しいんだろ?
お前の谷間や尻を想像して?
そう言うと、私の舌を求め、クンクン吸いながら
指をぎゅーっと締め付け、ガクガクと痙攣して逝きました。

妻を抱き上げベッドに行くと、ズボンを下ろし勃起したものに吸い付いて
来ました。妻のフェラは、早く抱いて欲しいからではなく、男のものが好きなんです。
ジュボジュボと吸うのではなく、亀頭を丁寧に舐め回し、舌でペロペロして口に含む。
我慢汁も唾液と一緒に飲み込み、棹も舌先で刺激します。
袋も吸うというよりチロチロ舐めて、変化を楽しんでいます。
妻は口に咥えている時に、指を欲しがり腰が小刻みに動きます。
でも、その日は焦らします。
山田は童貞かもな。女の話は聞かないし。飲みに行っても大人しいし。
お前を見る目も嫌らしくないないし。でも今頃お前がおかずになってるかも・・・
こう言うと、舐めている口に力が入りました。うぅ・・
お前、想像してるんだろ?山田がお前を思いながら、しごいているって・・
旦那のを咥えながら、山田を想像してるんだろ?うぅ・・
と言いながら、お尻おパンパンと叩くと、口に頬張りながら鼻にかかった唸り声を上げ
腰を震わし逝きました。潮をピュピュとだしながら・・・

抱いて下さいとは言わない妻は、我慢するのも気持ちがいいのです。
私がフェラで逝きそうになると、袋の根本を掴み下げます。
そして袋だけをチロチロ舐めて、射精を止めるのです。
射精の反応がおさまると、垂れてくる我慢汁を舐め上げ、唾液と一緒に
飲み込みます。
そろそろ我慢の限界が来ました。
ビショビショのショーツの隙間から、指を差し入れると、膣が不規則に動き
口いっぱいに頬張ったものに振動を与えながら、声なき声を上げながら
逝きました。
妻を引っ張り上げ、口に舌を差し込み吸わせながら、膣にものを深く入れると
奥に当たります。ズンズン突くと、私の口の中でうめき声を上げながら
二人同時に逝きました。奥深くにドクドクと流れました。鼻で嫌らしい声を出しながら、膣は不規則な動きをして
私のものを咥えています。
暫く余韻を楽しみ引き抜くと、精子と潮が膣の動きとともに出てきました。
目が明けられない妻の口に私のものを差し入れると、唾液とともに飲み込みました。
まだ、膣からは不規則に潮が出ています・・・

風俗面接に来た品のある借金主婦を騙し、ラブホで実技指導

素人だけど締め付けがすごかった。

間違いなく合格だがそうは出来な かった

勝手に面接したのばれたら店長にリンチされる

知人に頼んでその店で働いてもらった。

友人の奥さんだから目をかけて
くれとお願いした。

彼女にもその方がいいからと言ってあった。

時々電話をして店の様子を聞いていた。

2ヶ月ほどして旦那と別れること
になったと言うんで、会って話を聞いた。

彼女は店をやめて昼間の仕事を
探すと言っていた。

借金は全部返したと言っていた。

2ヶ月ぶりにあった ら前より
いい女になっていた。

このまま返すのは後ろ髪で、だめもとで
セックス上達したか見てみたいというと、OKしてくれた。

そのままホテルへ直行した。
素人だけど締め付けがすごかった。

間違いなく合格だがそうは出来な かった

勝手に面接したのばれたら店長にリンチされる

知人に頼んでその店で働いてもらった。

友人の奥さんだから目をかけて
くれとお願いした。

彼女にもその方がいいからと言ってあった。

時々電話をして店の様子を聞いていた。

2ヶ月ほどして旦那と別れること
になったと言うんで、会って話を聞いた。

彼女は店をやめて昼間の仕事を
探すと言っていた。

借金は全部返したと言っていた。

2ヶ月ぶりにあった ら前より
いい女になっていた。

このまま返すのは後ろ髪で、だめもとで
セックス上達したか見てみたいというと、OKしてくれた。

そのままホテルへ直行した。
素人だけど締め付けがすごかった。

間違いなく合格だがそうは出来な かった

勝手に面接したのばれたら店長にリンチされる

知人に頼んでその店で働いてもらった。

友人の奥さんだから目をかけて
くれとお願いした。

彼女にもその方がいいからと言ってあった。

時々電話をして店の様子を聞いていた。

2ヶ月ほどして旦那と別れること
になったと言うんで、会って話を聞いた。

彼女は店をやめて昼間の仕事を
探すと言っていた。

借金は全部返したと言っていた。

2ヶ月ぶりにあった ら前より
いい女になっていた。

このまま返すのは後ろ髪で、だめもとで
セックス上達したか見てみたいというと、OKしてくれた。

そのままホテルへ直行した。
風俗でアルバイトしていた時がある

自分は男なので、受付や雑用ばかりなんだが、
毎日のように嬢の募集をかけていたが、
ある日店長が用事で早退した日が あった。

そのときに電話がかかってきたのだ。

年はアラサーの人妻だという。

一人の子持ちだった。

風俗で勤めるのは初めてだと言っていた。

旦那に内緒の借金があるようだった。

翌日休みの俺は変な気を起こしてしまった。

面接は店長がする決まりだったが、
翌日、店の外で会う約束を取った。

喫茶店で話を聞いて、
実技試験が必要だと言った。

これは実際にしている ことだった。

入れ墨とか困るから。

ホテルで実技をすると言ったらあっさ りついてきた。

本当に普通の奥さんでかなり緊張している様子だった。

店の決まりを一通り説明してから、
脱いで下着だけになってもらった。

なかなかの上物だった。

色白でスタイルが良かった。

最初にフェラチオを お願いしたら恥ずかしそうにしてくれた。

フェラの間体中さわっていた ら、
あそこが濡れていた。

いちおう、病気と入れ墨の検査するからと言って、
パンツもブラも脱いでもらった。

最近は騎上位が多いからと言って、
テクニック見せてくれと言ってやってもらった。

私を恩に着ているようで奉仕してくれた。

はっきり言って、店の子も
何人か手を出していたけど、
この人妻はどこか違っていた。

荒んでいないというか、
どこどこなく品のある主婦で、
風俗体験した事で、一皮向けて
より妖艶に、官能的な熟女に成長した感じ

おれ、つい勢い余って
その場で付き合ってくれと申し込んだ。

意外にもOKだった。

その女性が今の妻です。

子供も引き取って幸せに暮らしています。

私を恩に着ているようで奉仕してくれた。

はっきり言って、店の子も
何人か手を出していたけど、
この人妻はどこか違っていた。

荒んでいないというか、
どこどこなく品のある主婦で、
風俗体験した事で、一皮向けて
より妖艶に、官能的な熟女に成長した感じ

おれ、つい勢い余って
その場で付き合ってくれと申し込んだ。

意外にもOKだった。

その女性が今の妻です。

子供も引き取って幸せに暮らしています。

私を恩に着ているようで奉仕してくれた。

はっきり言って、店の子も
何人か手を出していたけど、
この人妻はどこか違っていた。

荒んでいないというか、
どこどこなく品のある主婦で、
風俗体験した事で、一皮向けて
より妖艶に、官能的な熟女に成長した感じ

おれ、つい勢い余って
その場で付き合ってくれと申し込んだ。

意外にもOKだった。

その女性が今の妻です。

子供も引き取って幸せに暮らしています。

父との関係は小学生から

現在、38歳の主婦ですが、私自身、小学校4年の頃から父と関係を持っていました。
確かに、初めの頃は痛いだけで非常に嫌でしたが、いつの間にか、非常に気持ちよくなり、自分から父に求めてしました。
中学ぐらいまでは、毎日の様にしていましたね。
高校に入り、彼氏が出来ると段々と父との行為も少なくなっていきました。
大学に入ってから、母が亡くなり、3ヶ月過ぎた頃に、再び父との関係が、再燃しましたが
OLになってからは、殆ど無くなりました。
      
そんな私も、職場で知り合ったT大出身の男性と知り合い結婚。
まあ、今の旦那なわけですが(笑)
彼自身は、女性経験が無かったらしく、交際中も、関係を結ぶことはありませんでした。
結婚初夜も、大変でした(笑)
入れる場所が判らない彼のものを導こうと、触った瞬間にイッテしまって・・・
その後も、入り口ですぐにイッテしまったり、一人前にSEX出来る様になったのは、結婚から1ヶ月過ぎた頃です。
      
そんな、SEX下手の旦那の、おかげで結婚半年で、みたび父との関係が始まりました。
これは、現在も続いています。
旦那には、内緒ですが、うちの娘は全て、私と私の父との間の子です。
血液型では、ばれませんがDNA鑑定とかされたら、ばれてしまうでしょう。
旦那自身は、全く気づかず、「うちの子供は嫁の家系に似ている。美人になる」とか言って喜んでいます。
      
3人娘の母より

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