萌え体験談

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中出し

馬鹿女が多いから遊べるわw

奈緒という18才の子をゲット。巨乳で顔も顔も好みのタイプだったので、早速会うことにした。駅前のコンビニで待ち合わせた。あってからそのままホテルへ。

まずは、Gカップのオッパイにパイズリさせる。そのままチンポをしゃぶらせる。彼氏のよりも大きな俺のチンポにビックリしながらも嬉しそうに俺のをしゃぶる。そんな奈緒の喉の奥にたっぷりと精子をはき出した。

「ゴクンッ。ゴクンッ」って音をさせながら全部飲み込んだ。

2日ほど前彼氏に中出しされたらしくて、俺と血液型も同じなので中出しもOKだ。そして奈緒の狭いマンコに俺のチンポを挿入する。「うわっ、すごいっ。こんなに大きいの初めて」奈緒の締まりのいい中を堪能し、腰を押さえてプルンプルンと揺れる巨乳を見ながらピストンを早める。

「もう、中に出して」って言うからそのままたっぷりと精子を注ぎ込んだ。かなりたくさんの精子を出したんで、チンポを抜いたときにかなりたくさんの精子が垂れてきました。その後2回中出しした。

「俺のセフレになればいつも出してやるよ」って言ったら、俺のがかなり良かったらしく、すぐにセフレになるって言ってきた。それから2ヶ月、ほぼ毎日会ってたっぷりと中出ししてます。奈緒はピルを飲んでるから妊娠しないけど、一度ピルを飲むのをやめさせて俺の子供を孕ませて、堕ろすまでの間、妊娠した奈緒に中出しを考えている。セフレボインポートって馬鹿女が多いから遊べるわwww

馬鹿な母

「最近疲れが取れないのよねぇ…歳かしら…」
溜め息と共にそんな呟きを漏らしてた。
「もしかしたらホルモンのバランスが崩れてるのかもしれないよ」
「ホルモンバランスなら病院かしら…」
「簡単に家でもホルモンバランス整える方法知ってるよ」
「どうするの?」
「ちょっと仰向けに寝てくれる?」
ラグの上に疑う事なく寝転ぶ母。
「目を閉じてリラックスして…少しマッサージするけど我慢してね」
太ももの内側を撫で上げて股間を触る。
「んふ…あ…これ本当に信じて良いの?」
「女性ホルモンを活性化させるマッサージだから…」
「ん…あは…でもこれ…」
「大丈夫、俺に任せて」
クチュクチュと音が鳴り始めたからズボンの内側ではもうかなり濡れてると思われた。
「ちょっと脱がすね」
ズボンだけ脱がして湿った下着の上からまた股間を触る。
「あ…はあん!やっぱりこれおかしいわよぉ…」
「何もおかしくないよ、これが一番女性ホルモンを活性化させるんだから」
もうグッショリと下着を濡らしてモジモジしてる。
「ほら、今度は目を閉じたまま意識をここに集中して…」
「はう…ううん……あん…」
「ちょっとこれ邪魔だなぁ…外すね」
下着も脱がしてオマンコ丸出しにさせる。
母のオマンコだから草臥れてるだろうと思って期待はしてなかったのに、全然そんな事なくてめっちゃ綺麗!
色もあまり黒くなくて形もグロさを感じない。
「少し脚を広げて…もう少し…そう、そしたら膝を立てて…そのままキープしてて」
所謂M字開脚させて前戯する。
「あふう…身体が熱いわ…」
「整ってきたね、ホルモンバランスが正常になってきた証拠だよ」
指を2本挿入してグチュグチュと中を弄る。
「あ!あ!あ!それは…」
「目は開けないで意識だけ集中だよ…今どんな感じ?」
「アソコに指が激しく出入りして…ああん!凄い…」
「何が凄いの?」
「気持ち良い所擦られて頭がふわふわするぅ!」
「気持ち良いんだね?そのまま気持ち良さに身を任せて…」
そう言いつつ片手で下を脱いで準備する。
指のペースをゆっくりと遅くしていって穴から抜くと同時にチンポと入れ替える。
「んはあ!」
「今度は少し太くて長めの棒で中を解すからね、指より気持ち良くなると思うけど心配しないで」
ズブズブと奥へとチンポを進めていく。
「これ絶対アレじゃないのぉ!」
「アレ?」
「オチンポでしょう!?」
「形でわかる?目を開けて良いよ」
母に覆い被さりチンポを挿入した俺を見せる。
「やっぱりぃ!親子でこんな…ああん!動いちゃダメよぉ!」
「SEXが一番女性ホルモンを活性化するんだよ、だから続けるね」
喘ぐ母に優しく腰を打ち付ける。
決して激しくしないでマッタリとしたSEXをする。
「あふう!そんな…ああん!優しくされたらぁ!ああ!」
「しっかりとマンコを解してあげるからね、俺のチンポで気持ち良くなって」
「気持ち良いけど焦らされてるみたいで変になるぅ!」
「こういうのも良いでしょ?」
「ああん!もっと!もっと強くして!奥ばかり捏ねないでぇ!」
「手前が良いの?」
少し引き気味で入り口付近を擦る。
「ああん!そうじゃないぃ!奥好きなのぉ!」
「やっぱり奥が良いんだ?」
また深く入れて子宮口を突く。
「そこお!そこもっと強くして!優しくされ続けるとおかしくなりそうなの!」
「激しくして欲しいの?息子と本気のSEXしたいの?」
「それで良いから激しくして!イキたいのにイケないのは辛いの!」
「しょうがない母さんだなぁ…息子のチンポでイキたいなんて…」
「お願いよぉ!母さんをイかせて!」
「中に出しちゃうかもしれないよ?それでも良いの?」
「それでも良い!中に出して良いから母さんをイかせて!」
中出しの許可も出たので激しく強く腰を打ち付ける。
「ああー!気持ち良い!オチンポ気持ち良いの!オマンコイクぅ!」
俺にギュウっと抱きついて身体を硬直させる。
「凄い締め付けだね、そんなに締められたら俺も出るよ」
締め付けの最中に中出しした。
「あはあ!奥!奥に出てる!またイクぅ!」
今度はガクガクと身体を痙攣させて激しくイク。
目をギュッと瞑って口を開けて仰反るような格好してたから、身体を密着させてキスをする。
「むぐぅ!」
カッと目を見開いて俺を見る。
構わず舌を入れて絡ませる。
すぐに母も舌を絡ませてきた。
キスしながらチンポが萎える前にまた腰を振って続ける。
俺の背中に回された手が服をギュッと掴んで強く抱きついてくる。
マンコも締まりっぱなしで足でも俺を抱えてくる。
「んは…はん…凄いの…今頭の中がクリアになって他の事が考えられない…オチンポの事しか考えられないの!」
「良い感じだね、俺のチンポの事だけ考えてるんだ?」
「そうなのぉ…母さんのオマンコがこのオチンポが良いって離そうとしないのぉ…」
「俺も母さんのマンコが気に入ったよ、締まりも良いし感度も良くて濡れやすいからね」
「ああん!親子でなんていけない事なのにやめられない!もっと欲しくなるぅ!」
「親子とか考えなくて良いよ、二人でもっと気持ち良くなろう?」
「それで良いの?普通の親子がする事じゃないのよ?」
「普通なんて家庭によって違うだろ?俺と母さんはこれが普通になれば良いんだよ」
「こんな気持ち良い事が普通になったら毎日したくなっちゃうぅ…」
「良いじゃん、毎日やろうよ」
「ああん!息子と毎日SEXなんて…想像しただけでおかしくなりそう!」
「また締め付け強くなったね?そんなに毎日したくなった?」
「して良いの?おかしくない?」
「おかしくないよ、それがうちの普通ならね」
「だったら普通にする!息子とSEXをうちの普通にするから毎日抱いて!」
「だいぶ考え方が柔軟になったね、毎日SEXして中に出すの普通にして良いの?」
「それで良い!だからお願い!」
「オッケー、俺と母さんのSEXを普通にしちゃおう」
「ああ!嬉しい!」
「また出そうだから中に出すよ」
「おふう!二度目なのにまた沢山出てるぅ!」
2回連続で出して完全に元気を失ったチンポが中でどんどん萎えていく。
やがてマンコの圧に負けて押し出される。
「流石に2回続けて出したから抜けちゃったね…」
「もう少し入れてて欲しかったけど…しょうがないわよね…」
「抜けたからって終わりじゃないよ?まだ母さんを抱きしめてキスしてたい」
「んふ…まだ抱きしめてくれるのね…あふ…」
ネットリとしたキスを長く続ける。
「んふう…こういうのも良いわね…」
「だろ?それで体調はどう?」
「そう言えば…スッキリして気分も良いわ!」
「ね?SEXは女性ホルモンを活性化するって嘘じゃないんだよ」
「本当ねぇ…こんなに気持ち良くなれて体調もスッキリするなんて最高よ!また明日もお願いね!」
「もちろん!毎日母さんを気持ち良くスッキリさせてあげるよ」

能天気な妹と初近親相姦

俺が高2、妹が中3の時。
夏休みなのに予定なし。
ゴロゴロしてたが、妹も予定が無いようでスマホばかり見てゴロゴロ。
「兄貴、ヒマだね」
「おう、ヒマだね」
「彼女と遊びにでも行かないん?」
「別れた。お前こそ彼氏とは?」
「とっくに別れた」
「そうか。それにしてもヒマだな」
「そうだね。兄貴、やろうか?」
「何を?」
「決まってやん。エッチ、エッチ!」
「おい、おい。さすがに兄弟はまずいだろう」
「構わないじゃん。近親相姦!いやらしい響きで濡れちゃう!」
「そうだな。やるか!」

言った途端にショートパンツを脱ぐと下からは真っ赤なTバック。

「おい、いつもそんなエロいパンティ履いてるのかよ?」
「男が喜ぶから。いつでもやれるようにね」
「ヤリマン女!」
「兄貴もエロ男だろう」
「まあな。エロ男とヤリマン女。いい兄弟」

妹はパンティを脱ぐと、いきなり俺の顔面に跨がりマンコを押し付けてきた。

「奥まで舐めて」

窒息しそうなくらいに押し付けくるので、

「いつもこんなことやってるのか?」
「舐められるの好きだし、マンコの奥やビラビラは感じるからいつもやってもらってる」

俺がクリや奥を丁寧に舐めると妹はかなり感じてきたのか愛液が溢れ出す。

「あー、いい、いい。さすが兄貴上手い!」
「いやらしいマンコ、美味しいよ」

顔面騎乗でのクンニで満足した妹は、俺のチンポを引っ張り出し咥えた。
唾をいっぱい溜めてジュポジュポし、タマや裏筋を舐めるので俺は暴発寸前。

「出そうだ!口の中に出すぞ!」
「いっぱい出して!」

ブシュっと出すと、妹は嬉しそうにゴクリ。

「美味しい。みんな微妙に味が違うんだよ。
兄貴のは美味しい!」

妹を上に乗せてチンポを挿入。
中3の割にはマンコがガバガバなので、

「おい、ガバガバだぞ。やり過ぎなんじゃないか。こんなんでは男は満足しないぞ」
「大丈夫だよ。自由に絞められるから。兄貴のチンポもちょん切れるくらい絞めてあげるよ。期待して」

リズミカルに突くと、妹は合わせて腰を振り
、大きな喘ぎ声をあげる。
だんだん妹の動きが激しくなり、上下度の幅か大きくなり、俺のチンポが妹のマンコに出入りするのがよく見える。
妹はマンコに力を入れ始めたんだろう。確かにすごく締まってきた。
我慢出来なくなり、

「もう限界!出すぞ!」と言うと、
「いいよ。今日は大丈夫だから中にいっぱい出していいよ」と妹は嬉しいことを言う。

大量に出して、チンポを抜くと妹のマンコからは精子が流れ出す。

「うま過ぎだろう。一体いつからやってて、今まで何本くらいのチンポをハメてるんだ」
「最初は中1の時に先輩にレイプされたんだけど、犯されてるという快感とチンポをいれられる気持ち良さでSEXにハマって、先輩、同級生、先生、知らない男なんかで40本くらいかな。ハメてないのはパパと黒人のチンポくらいだよ」と妹は笑いながら答える。

「じゃあ、ベテランだけど今日は初近親相姦だな」
「そうだね。楽しかったよ」
「ところで、いつも中出しか?」
「安全日は中で、危険日と生理の時は口に出してもらってごっくんだよ」
「安全日でも注意しろよ」
「うん、注意するけど、中出しが1番!」

全く能天気で危ないヤツだと思ったが、最高に気持ちよく、スリリングなSEXだったのでお互いヒマな時には結構やった。

念願のセフレが出来た瞬間

以前知り合った一人の女性からメールが。

「36歳、既婚、条件ありだけど・・・」。何となく気になり返信を。メールのやりとりをしている内に、駅の改札でお逢いする事になりました。「条件あり」とは言っても「いちご?いちよん?」と控えめな金額。時間になり、その人妻さんは現れました。

プロフ通りスレンダーで小顔で服装も「黒のミニスカワンピ」の通り。おまけにパンストフェチの僕にとっては嬉しい事に黒の柄入りのパンストが似合う。向こうも僕に気付いたみたいでちょこっと「あなた?」って感じで僕を指さす。

「○○さん?」と僕。こくりと頷く彼女。「僕でいい?」って聞くとまた「こくり」と・・・。目的は二人とも同じ。早速、近くのラブホへ。

その道すがら「本当にしたいんだよね?」って聞くと「本当にしたくないのなら電車に乗ってまでして来ません!」ってキッパリと言う。ラブホに入り、少し無駄話をして、ベッドイン。

「舐めてあげる」って、僕のペニスを口に含んだり、亀頭の裏側をペロペロしたり、とても上手いフェラ。「フェラしないと、私、濡れないの」って言っていた。

僕も、彼女のワギナが欲しくなり、クンニへ。綺麗なピンク色の小さなワギナ。我慢出来なくなった僕は、ゴムも付けずにインサート。

「ゴム付けて」って言われるかなと思いきや、彼女は何も言わず、生で僕のペニスをワギナに銜え込んだ。生はたまんない。

スリムな彼女の体を見ながら、締りの良いワギナの奥深くまで、僕のペニスは銜え込まれ、軽く、二人で腰を動かし僕は「いくっ、いくっ・・・」と言う彼女の喘ぎ声に興奮して子宮めがけて、射精。

「大丈夫」って聞くと「うん」と頷く彼女。「また、逢ってくれる?」「私で良ければ」って言うので、メアドを交換。人妻ラブラブーンで念願のセフレが出来た瞬間でした。

それから、月一ペースで逢って生で彼女の締りの良いワギナを味わっています。でも、中出しはさすがにリスクが大きいし、ずっと逢い続けたいから外だししています。

年越しと同時に初体験

小学6年の時の冬休みに親戚の家に集まって年越し番組を見て過ごしていた。どこの局も同じような番組ばかりでつまらなくなり、1歳年上の従兄と一緒に従兄の部屋でゲームをすることになった。
私はこの従兄のことが好きで結婚したいとまで思っていたほどだったので、2人きりになれたことはとても嬉しかった。それは従兄の方も同じだったのか、ゲームは1度だけした後はカップルのようにいちゃついていた。そして年越しまであと30分くらいと言うところで従兄が「年越しと同時にえっちなことしない?」と持ちかけて来た。
私はその意味を知っていたので嬉しくなり、「うん!」と答えた。早速2人とも裸になり、行為を始めようとしたが、2人とも童貞処女だったため何をしたら良いか分からなかったので、従兄がパソコンで調べてくれた。それに従ってお互いの性器をいじるところから始めた。
私はオナニー経験があったのですぐに濡れたが、従兄は経験がなかったのか、手コキの刺激が強すぎてすぐに腰をひいてしまってなかなか勃起させることができなかった。
手間取っているうちに時間は経過してしまい、気がついた時には年越しまであと5分になっていた。焦った私たちはやや強引でも初体験をすることにして私の方の濡れ具合を良くして待機して部屋の電波時計の秒数をみて従兄はゆっくりと私のワレメにペニスを当てて支度して時計が00時00分0秒を表示した瞬間に力ずくで挿入した。偶然にも角度がよく、一気に奥まで入ったが、私の膜貫通の痛みが強くその後は意識が朦朧としていた。そんな私の様子を構う余裕がない従兄は一方的に動いて中出しされた。中に出された感触で朦朧としていた意識が引き戻されて体の奥の方で広がる従兄の精液の熱さを感じた。
この時はこの1度だけの中出しで終わったが、これから毎年のように年越しと同時に挿入して中出しされるのが恒例になり、2人とも結婚して子供がいる今でもその関係は続いている。これだけならよくある話かもしれないが、私たちの場合は更に続きがある。
それは互いのパートナーや子供達も巻き込んでいると言うことだ。
私の夫は従兄の奥さんと、私の娘は従兄の息子とそれぞれ中出しセックスをするのだ。互いのパートナーとは結婚して5年くらい経った頃からやり始め、子供達は2人とも同い年なので2人が小学4年になった頃から教えて、5年の年越しに初体験をさせた。今では子供達は中学1年になり、私たちが初めて繋がった年齢になって、既に熟年カップルのようなセックスを会得して快楽を貪っている。
今のところこの関係で問題は起きていないので今後もしばらくは関係が続くだろう。

妊娠しない妹を使う

妹は小さな頃の病気が原因で生殖能力がない。生殖能力はないが、器官はあるので性行為はできる。そのことを悪用して妹が小5の頃からずっとオナホとして使っている。妊娠しないので避妊の必要はないし、中出しし放題なので楽しい。
始めの頃は嫌がっていた妹も気持ち良いポイントを見つけてからは積極的に股を開くようになった。妹の好きな体位は立ちバックで特に青姦が好きらしい。日課にしていた早朝の散歩の途中、昼間は子供で溢れかえっている児童公園の遊具へ妹に手をつかせて激しく立ちバックをすると妹は激しく喘ぐ。そしてたっぷりと中に出してノーパンで精液で太ももを汚しながら帰るのが最高に気持ち良い。
夏休みになるとその公園でラジオ体操が始まるのでいつも青姦をしている時間には子供や大人が沢山いる。さすがにその人たちの目の前でやるのは捕まってしまうのでその近くにあるトイレの中でやる。
タイミングを合わせてラジオ体操が終わる頃に合わせてラストスパートをかけて喘ぎ声に誘われて来る子供を待ったこともあった。それに誘われてきた子供は10人くらいいて、全員男の子だったので妹の股に入れさせて童貞卒業させてやった。まだ精通前だった子ばかりで妹の中で精通を迎えた子は4人いた。その子たちにはその後も夏休みの期間限定で妹を貸してやった。流石に無料というわけにはいかないので、1回200円でやらせてあげていた。妹もノリノリで股を開いていた。
この年の夏休みだけで1万円近く稼いだのでそれに味を占めて毎年やっている。
妹は今年、社会人になった。これまで数え切れないほどの小学生を相手にしていてかなりの量の遺伝子を何もならない子宮に受け入れ続けた。
社会人になっても妹をオナホ扱いするのは変わらず、夜、家に帰ってきた汗臭い妹を部屋に呼んで股を開かせ、中に出して一緒に風呂に入る。仕事が休みの日は昔のように早朝に児童公園で青姦に勤しむ。お盆休みの間に今年は1人の男の子の童貞卒業をさせてあげた。流行病のお陰で数は減ったが、初めて体験する女体に悶える姿はいつ見ても最高だ。

妊活中の20代人妻に中出しした話

唐突ですが、オレの唯一の特技を発表したいと思います!ww

その特技とはなんと!射精しながらピストンを続けることができる……ッ!ことだッ!

……いや待って、これって実は凄いことなんですよ?

できるもんならやってみてください、マジで。
割と、いや、かなり難しいので。

そして、こう思った人もいるでしょう。「で、その特技が何の役に立つの?」と。

役に立ちますよ大いに!!

だって、生ハメしやすい人妻との援助交際において、相手に一切悟られることなく中出しができるんですから!

……ね、役に立つでしょう?w

ということで、オレの得意な人妻と会う時に注意するべき「主なポイント」を以下に挙げてみました。

・うかつな性格、雑な性格の人妻は避ける
ちょっとしたLINE等の連絡の消し忘れで旦那にバレることがあります。
その辺りの警戒心が緩い人妻も居るので、少しでもヤバそうだなと思ったらやめておきましょう。

・恋愛的な意味で好意を持たない、持たれないようにする
恋愛面において人妻は、旦那という存在がある分「安心」と言われていますが、実はそんなことありません。本気になる女性もまれに存在します。
あなた自身も「惚れっぽい」という自覚がある場合は、人妻に手を出さない方が無難でしょう。

・きちんとゴムを着けて避妊する
残念ながら僕は守っていませんけどねww
避妊しなければならないと分かってはいるんですけど、ついついナマでしちゃうんですよねww
セフレとして何度も会いたいなら、信頼を得るために必須ですよ。

んで、今年の3月のことなんですが、妊活中のアラサー人妻をゲットできました♪

紗絵子さんは29歳のパート主婦で、3歳の娘さんが居ます。

でも、全然子持ちに見えない、スラッとしたおしゃれで美人な女性でした。

現在2人目を妊活中とのこと。(次は男の子が欲しいんですって。)

なのに、お小遣い稼ぎのために出会い系をやっているという悪い人妻さんww

旦那さんが家計を握っていて、自由にできるお金が少ないのが原因だとか。

「妊活って辛いって聞くけどどうなの?」

「辛いのは不妊治療じゃない? 妊活っていっても中出しエッチしてるだけですよ」

「中出しwそうかww どれくらい妊活してんの?」

「もう3ヶ月くらい経つかな? けど旦那さんが、もともとあまり性欲が無い人で…」

「それで精子を求めて出会い系サイトに?w」

「違いますよ!子供は、旦那さんとの子供が欲しいんです!…生まではオッケーですけど…」

「その分お小遣い弾むからねw!」

「私、妊娠しにくい体質で、一人目のときも妊活大変だったんで大丈夫ですよ」

というようなやり取りを重ね、
旦那ともセックスをする予定だという金曜日のお昼に会うことになりました。

昼に時間を作れる仕事だと、主婦と会いやすいんですよね♪

「何度経験してもドキドキします。初めて顔を合わせる瞬間って」

「オレはある意味、この瞬間の為に出会い系やってるわ!」

「そうなんですか? じゃあ今日はエッチなしにしてこのまま帰ります?」

「帰らねーよw ちゃんと3回くらいエッチする!w」

「そんなにできるんですか!? 旦那とする分の体力も残させてくださいよー笑」

というような会話をしながら車でホテルに移動し、スムーズに入室。

若いころはお金が無くて、ナンパで頑張って口説いてタダマンゲットしようと頑張ってましたが、今やサイトでお小遣いをチラつかせれば、清楚な人妻を簡単にゲットできるんですからラクちんですよw

ドキドキのキスから始まり、おっぱい、そして下半身を順々に愛撫していきます。

濡れやすいのか、始めて10分も経たないうちにマンコはトロトロで準備万端。

「ナマで入れるよ?」

「うん…。あ、でも中出しはダメですよ?一応、危険日だから……」

「そっか、危険日だから旦那さんと妊活するんだよねw」

「うん、そう。…今朝も言ったら、すごーくめんどくさそうにしてたけどね笑」

「へー、そうなんだー」と生返事しつつ、
ヌメヌメとしたナマの感触をゆっくりと楽しみながら、人妻とのセックスを味わう。

正常位、騎乗位、立ちバック、バック――

そしていよいよ、コッソリ射精をする為に再び正常位へ。

最初からやたら感度の良い紗絵子さんの甲高い喘ぎ声に興奮しながら
脚をつかんで高く上げ、最奥を突くピストン

「あ!あ!それいい!奥まで来る!ッ!ンッ!!」

「気持ちいいか?んw?」

「気持ち!いいッ!!ンッ!!!」

「旦那と比べてどうよww??」

「ンッ!!!全然良いッ!!!気持ちいいッ!!!」

清純そうな見た目とは裏腹なその言葉にさらに興奮w淫乱めww

おれは腰の回転を速めていき、…思いっきり無許可射精開始www

射精しながらもピストンが止まらないオレの特技炸裂です!

めっちゃ気持ちよくて頭の中が真っ白になるが、ガン突きは止まらない!

子宮口をグイグイ突き上げながら、ビュービューと射精が続きますw!

これね、本当に気持ちいいんですよ。
自分の意思ではなく、快感で体が勝手に動いちゃう感じw

紗絵子さんも「イッくぅーーー!!」って叫んでたから、オレの中出しに気付く余裕なしw

その後は「オレもイキそうになっちゃたよw」とか言って、ちょっとだけ腰を止めて休憩。

紗絵子さんの息が整うのに合わせてピストンを再開。

マンコからはグチョグチョといやらしい音が響きます。

紗絵子さんはイッたことで感度が増して、叫ぶように喘ぎ続けてます。

そうして紗絵子さんが何度もイッてるうちに2発目の射精感が近付いてきますw

「ねぇ?オレもイってもいい?」と聞くと、

「う!うん!ん!外に出して!…ねッ!」という返事が。

(もう、中出ししちゃったけどねw)と思いつつ
「わかった!イクぞっ!!」そう言ってフルパワーでピストン

今度は射精直前にチンポを抜いて紗絵子さんの口元へ。

紗絵子さんは「え!?」っという顔を一瞬したけど、
構わず口に突っ込んで口内射精開始www

口マンコピストンw!ッ気持ちええええーー!!

そのまま飲ませるところまでがオレのデフォですwww

いやぁ、ここ最近で最高のセックスでしたよwオレにとってはww

あ、中出し精子は、一緒にシャワーを浴びて、洗ってあげて証拠隠滅ですw

その紗絵子さんとは1回きりの関係にしておきました。

理由はもちろん、盛大に中出しをしてしまったからww

その後も彼女からの誘いはあったのですが、「都合が合わないから」と、
のらりくらりと適当に返事している内に、LINEは来なくなりました。

オレはもう、他の人妻をターゲットに動いてましたしww

しかし、昨日の土曜日に紗絵子さんから再びLINEが来ました。

「久しぶり。元気にしてますか?」

「おー!元気にしてるよー。どうしたー?」

「うん、ちょっと聞きたいことがあって…。エッチした時って、ゴムしましたっけ?」

「しなかったよー。ナマでも良いって言うからーw」

「そうですよね…。あの、確認ですけど、その時って中には出してないですよね?」

「出してないよ!中はダメって言われてたし!」

実際は出したんですけどねww言わぬが仏というものww(意味合ってます?)

とか考えていると「あのね…」と短いLINEが。

この時点でオレはもう察しがついていましたw

が、彼女はもったいぶるように時間を置いて、やがてこう送ってきました。

「妊娠したの」

オレは「おー!おめでとう!妊活が上手くいったんだね!」と返事しました。
絵文字をいっぱい使って、無邪気な祝福アピールですwww

対する彼女の返事は「うん」というだけの絵文字も覇気もないもの。

続けて彼女が送ってきた言葉に、オレはニヤニヤが止まらなくなりましたw

「あの日、実は旦那とエッチしなかったんです。」

「その後もずっとしてません。」

「でも妊娠した時期が、どう逆算してもあの辺りらしくて…」

これだから人妻への中出しはやめられませんww

オレが普段使っているのはワクワクです。


最近はスマホアプリ普及のおかげで、普通のSNSと変わらない感覚の気軽な人妻がたくさん居ますよ♪

プロフ検索時の条件に【既婚】というのを設定すれば簡単にヒットします。

あとはお好みでどうぞw

今日は日曜日ですけど、オレは新規の人妻と会う予定です♪

みなさんもがんばって!!

妊活協力

結婚5年目の姉が子供が出来ないと悩んでる。
そのせいで旦那との関係もギクシャクし始めたそうで、一人で実家に戻って来て愚痴を吐いてた。
俺も両親も子供は授かり物だから焦らなくても良いんじゃないかと姉を慰める。
その日の夜、姉が俺の部屋に来た。
自分に問題があるのかと検査した結果、何も問題は無かったから旦那の精子が薄いんじゃないかと疑ってるそうだ。
でも旦那は頑なに検査を拒んでるから関係が悪化する一方だと告げてきた。
そんなの昼間両親が居る前で言ってくれれば良かったのに、何故俺の部屋に来て一対一の時に言うのか分からなかった。
その疑問をぶつけると意外な言葉が出てきた。
旦那の精子が薄いなら他の男の精子を貰えば妊娠出来るかもしれないと。
でもよく知りもしない男の子供は欲しくないから弟の俺の精子が欲しいと言われた。
人工授精でもするのかと思って精子の提供に同意したら服を脱ぎ始めた。
ビックリして固まる俺にも服を脱ぐように言ってくる。
何故かと聞いたらSEXする為だと当たり前のように言われた。
戸惑う俺に業を煮やして服を脱がしにかかる姉。
抵抗する間も無く脱がされてキスされた。
本気で俺とSEXするつもりらしい。
覚悟を決めて姉を抱いた。
実の姉とSEXするだけでも背徳感があって興奮するけど、今の姉は人妻って肩書きもあって不倫の背徳感もプラスされる。
その上子供まで作るんだから両親に対する罪悪感も加わり興奮度はマックス。
種付けするなら奥に出さなきゃ…と深く突き入れて奥に射精した。
姉がお礼を言ってベッドから出ようとするから引き留めて抱きしめる。
裸のまま抱き合って一晩過ごした。
いつの間にか寝てて、朝起きたら隣に裸の姉が寝ててビックリ。
そこで昨夜の事を思い出してまた興奮してしまう。
胸を揉んでたら姉が目を覚ましたので、朝からまたSEXした。
やってる最中に母親が起こしに来たらしくドアがノックされた。
俺が起きてると告げると部屋に入る事もなく去って行く。
部屋の中で姉とSEXしてるのに気付かれなくて良かった。
朝一の精子を姉の奥に提供する。
一度や二度じゃ妊娠するか分からないから実家に居る間は毎晩部屋に来るように言った。
あと数日は実家に滞在するからお願いね、と言われてキスされた。
一週間ほど滞在してたけど、毎晩姉とSEXして中出しを繰り返した。
そのまま一緒に寝て、朝起きたらまたSEX。1日2回、朝と晩で中出ししたから一週間で14回姉に中出しした事になる。
もしこれで妊娠しなかったらまた会ってSEXして欲しいと言われた。
すっかり姉とのSEXにハマった俺は喜んでその提案を受け入れた。
それから暫くして姉から生理が来ないと連絡が来た。
病院での妊娠検査に旦那と行ってくるそうだから俺はついて行けない。
ドキドキしながら結果待ちしてたら、妊娠してたと連絡が来た。
妊娠したならもう姉とSEX出来ないと落胆する。
でもそれは次の姉の言葉で覆された。
二人目もお願いね。
つまりおれはまだ姉とSEX出来るんだ!
嬉しくて部屋で叫んでしまった。
出産までSEXしなくても良いだろうと旦那に言われたそうで、安定期に入ってお腹を膨らませた姉が実家に来た。
表向きの理由は落ち着いた環境で過ごしたいって事らしい。
でも実際は欲求不満になったから俺とSEXする為だと教えてくれた。
子作り関係なくSEXさせて貰える喜びと、姉のお腹に俺の子が居る幸せを噛みしめながら姉を抱いた。
中出ししたら赤ちゃんが動いたらしく、パパの精子浴びて喜んでると言われた。
どうも子供は女の子らしい。
出産まで毎晩俺の部屋に来て、SEXしてそのまま一緒に寝た。
妊活中のサイクルを繰り返してお腹の赤ちゃんにもたっぷりと精子をあげた。
スクスクと育っていく赤ちゃん。
臨月になり出産は俺の家族も病院に行って産まれるのを待った。
何時間も分娩室の前で待機するのは落ち着かない。
産声を聴いた瞬間に父親になった実感が湧いて泣いてしまった。
旦那も嬉しそうだけど泣いてはいない。
旦那が最初に対面して、俺達家族は新生児室の仕切り越しに赤ちゃんと対面。
俺と姉の子供を見てまた泣いた。
姉の病室に行くと旦那と姉が名前をどうするか話し合ってた。
両親が姉から一文字取ったらどうかと提案してる。
俺もそれには賛成だ。
その日の内には決まらなくて面会時間が終わって全員帰宅。
翌日は朝から俺一人病院に行って姉と面会した。
産んでくれてありがとうとやっと言えた。
姉も子供授けてくれてありがとうとお礼を言ってきたから抱きしめてキスした。
そこに看護師さんが来て見られたけど、昨日は見なかった看護師さんだったから俺を旦那と勘違いしてくれた。
子供の父親だけど弟なんだよね。
会陰を少し切って縫ったから消毒すると言われて部屋から出される。
それから毎日病院に通って姉を労わる。
退院前日は旦那は新生児用の物で足りない物は無いかの最終チェックに忙しいらしくて面会に来なかった。
両親も色々と忙しくしてて来ないから病室で姉と二人きり。
赤ん坊に授乳してる姉の姿は母親そのもので見てて心温まる。
見られてる事に気付いた姉が空いてる方のオッパイを飲むか聞いてきた。
母乳の味が気になった俺は赤ん坊と一緒に姉のオッパイを吸った。
生暖かくて美味しい物じゃなかったけど凄い勢いで噴き出すんだと知って一つ勉強になった。
どうも授乳してると飲ませて無い方の胸も張って痛いらしい。
だから俺が吸って少し楽になったと言われた。
赤ん坊への授乳が終わると姉がミルクを欲しくなったと言って股間を触ってくる。
スヤスヤ眠る赤ん坊の横で姉にフェラチオさせて飲ませた。
巡回までまだ時間あるからと言われて、なし崩し的にSEXする。
振動で赤ん坊が目を覚ましたから、SEXしながら姉があやす。
こうして貴女が生まれたのよ…とまだちゃんと見えてないだろう赤ん坊にSEXの様子を見せてる。
マンコに出入りするチンポも見せて、中出ししてる様子まで全部見せてた。
巡回の時間が迫ってきて急いで服を着る。
面会時間いっぱい姉と赤ん坊に接した。

入学2日目で痴漢されました。

私は今年から高校生になりました。憧れの私立の学校でセーラー服にミニスカ。電車とバスでの通学。
でも通学2日目で痴漢にあいました。バスでは特に何もなかったのですがバスを降りてエスカレーターに乗ったら後ろにサラリーマン風の男性がいました。すると男性がスマホを私のスカートの中に差し込んできました。上に来てエスカレーターを降りるまで盗撮は続きました。改札を通りホームへ。ホームで電車を待っている間にも先程のサラリーマン風の男性は真後ろにいて私のスカートの中を盗撮し続けています。2列が3列になって電車を待っていたら私の前後左右の周囲はサラリーマン風の男性が10人以上いました。電車が到着して乗り込むとスマホ盗撮男と離れましたが周囲に男性が30人以上いました。満員電車で密着していたので揺れに乗じて胸を触ったりスカートをめくったりされました。私が乗ったのは通勤快速電車だったので乗った駅から次の駅までは駅間40分以上でした。突然後ろにいた男が私のパンティーをずらしてチンコを生で挿入してきました。痴漢男のチンコは大きく子宮に当たり突き上げられて感じたことのない快感でイキそうなりました。私の両側にいた男2人が私の胸を堂々と舐め始めてから乳首を攻めまくりました。最初に生挿入したデカチン男が中出しすると別の男が生挿入してきました。中出しされること5人。駅に到着したらすぐにトイレに駆け込みました。精液を掻き出しおマンコを拭いてトイレを出て再び電車に乗りました。今度は座れました。今度乗ったのは各駅停車の電車でしたのでさすがに痴漢は出ませんでした。なんとか学校に到着。
そして放課後。学校の近くで夜まで遊んでしまい電車の時には22時を超えていました。電車でウトウト。そして終バス1つ前のバスにのりウトウトとしてしまいました。なんとか家に到着しましたが普通に怒られました。
翌日からは痴漢対策で家を1時間以上前に出発して各駅停車に乗っています。今のところ痴漢されていません。

入院中の子供の付き添いの母親と

俺は大学病院の小児科病棟で看護師を務めてた
そこはほとんど小児がんや難病で長期入院が続く子供達がほとんどだった
俺は夜勤専属班で夜勤ばかりだった、夜勤は23時過ぎると交代で5時間の休憩&仮眠時間になる
佐々木みゆと言う小学3年生のお母さんと関係をもってしまった
その子は小児がんで治る見込みもなくなり医師からは余命数か月と言われた
お父さんは単身赴任で中々帰ってこれず母親が付ききっりで看病に当たってた
24時の巡回の時だった、みゆの部屋が最後、部屋に入ると母親は起きてた
ナースコールは持ってるPHSで分かるようになってる
俺「眠れないですか」
母親「すみません」
俺「なんもいいですよ」
母親「みゆはもう本当に助からないですか」
俺「そうですね、〇〇先生からはそう聞いてます」
母親「なぜみゆなんですか、なんで私じゃないですか」と泣き出した
俺は母親のそばに行き膝ついて背中さすった、みゆは痛みをわらげる薬を使ってるため
夜はぐっすり寝てる
母親は俺に抱き着いてきた
俺「辛いですよね」
母親「ごめんなさい」
俺「いいですよ」
母親は少しして落ち着いた
俺「大丈夫ですか」
母親「はーい、すみません」
俺はナースセンターに戻り仕事してた、1時にみゆの点滴交換があるから部屋に行くと母親は横になり寝てたから静かに点滴交換したり機械の設定したりしてたら母親は起きた
母親「何かありました」
俺「起こしてしまいましたね、点滴の交換です」
母親「よかった」
部屋を出た、俺の休憩の時間になり2階の自動販売機に飲み物買いに行くと椅子に母親が座ってた
俺「大丈夫ですか」
母親「中々眠れなくて」
その時母親は抱き着いてきた
母親「このまましばらくさせて」
俺「でもここでは」
仮眠室に行くことにした、仮眠室は個室になってて鍵も閉まる
ベットに座ると母親からキスしてきた、俺は応じてしまった、舌を絡めあった
シャツの上からおっぱいを揉むと、ブラしてないのか乳首がすぐに分かった
母親はシャツ脱いだ、俺は乳首舐めた
母親「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」
俺「ダメ声出したら、隣の部屋に聞こえちゃう」
母親は毛布を口に当て殺してた
俺は舐め続けた
母親「あああ・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・」
ズボンの中に手入れてクリトリスいじった
母親「あああ・・・・だめ・・弱いの・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ああ・・・」
俺は激しくクリトリスいじった
母親「あああ・・・ぁぁぁ・・・・い・・・・」
いってしまった
まんこに手入れようとしたら
母親「だめ・・・もつと声出ちゃう・・・」
俺は無視して手マンした
母親「あああ・・・ぁぁぁ・・・いっちゃう・・・いく・・・」
いってしまった
母親「病院の外で会ってくれませんか」
俺「いいけど」
母親「いつ休み」
俺「明日というかもう今日か」
母親「わかりました」
俺の番号教えて、母親は部屋に戻った、隣の部屋見たら空室になってた
9時で仕事は終わり、マンションに戻り寝てたら電話かかってきた
母親「私の母と変わったの」
俺「何処にいるの」
母親「病院の近くの〇〇」
俺「今、行きます」
車で行くと待ってた、母親はすぐに乗り込みむと俺のマンションに戻った
母親「病院から近いですね」
俺「うん」
部屋に入ると俺は母親を抱きしめて舌を絡めあいそのままベットへ
俺「今日はいっぱい声出していいですからね」
母親「ここだけで名前で呼んで友美って」
俺「友美」
母親「裕太でしたよね」
俺「そうだよ友美」
裸になり俺はクリトリス舐め始めた
母親「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい裕太・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・いく・・・・」いってしまった
乳首舐めながらクリトリスに電マあてた
母親「あああ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・だ・・・ぃっちゃう・・・いく・・・いく・・・ぁぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぃく・・・・」
いってしまった
バイブ取り出してまんこに突っ込んでクリトリスと同時責めした
母親「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
母親「もうちょうだい我慢できないの」
俺「ゴムはどうしますか」
母親「そんなものいらない、そのまま入れて」
そすると友美は騎乗位で自ら激しく動き出した
母親「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・チンポ気持ちいいあああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・・」
俺「友美そんなに激しく動くと出ちゃうよ」
母親「だって気持ちいいだもん…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・いく・・・」
いつてしまつた
バックで友美の腕をとり激しく突きまくる
母親「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・そんなに激しくしたらまんここわれちゃう・・・ぁぁ・・・ぁ・・・・・ぁぁぁ・・・」
俺「ほらほら気持ちいいだろう」
母親「チンポ気持ちいいの・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぃく・・・いっちゃう・・・・」
いつてしまった
正常位になりそのまま中だし、ちょうど友美の携帯が鳴った、旦那からだった
俺「どうしたの」
母親「なんか病院に寄ったらしく今、何処にいるだって」
俺「戻らなくていいの」
母親「うんいいの」
それから二人で風呂に入り、風呂場で2回目、ベットに戻り計6発中だし
夕方、友美は病院に戻った
次の日も俺は休みだったが友美とは会わなかった、その次の日は夜勤、病室に行く
俺「旦那大丈夫だった」
友美「うん、母の話では1時間くらいして帰ったみたい」
俺「そうなんだ」
友美「でも気持ちよかった、あんなにしたの初めて」
俺「いつでもお相手しますよ」
それから俺が休みの日は俺のマンションでエッチした、病室でも毎回キスしたり仮眠室でエッチもしこたとある
みゆは2か月後友美に抱かれながら静かに4年と言う短い人生を終え天国に旅立った
葬儀にも俺は参列した、それからしばらくは友美から電話かかって来なかった
3か月くらいして急に友美から会いたいと電話してきた
俺の連休に会うことにした、マンションに着き、いつものようにエッチして
休んでると友美は俺のチンポいじりながら話し始めた
友美「私のこと好き」
俺「愛してるよ」
友美「あのねぇ」
俺「なに」
友美「私、妊娠したみたいなの」
俺「旦那の子供」
友美「裕太の子供だよ」
俺「本当に」
友美「うん、旦那とエッチしてないもん、実はもうみゆが死んでからもう夫婦として終わってしまった」
それからいろいろ聞かされ友美は泣きながら話した
友美「ここに引っ越してきていい」
俺「いいけど」
友はは旦那に離婚を切り出すと話した
その日は友美は帰った、またしばらく連絡無かった、しばらくして突然その日はやってきた
寝てたらしつこくチャイム鳴らすから出たら友美だった
俺「どうしたの」
友美「とりあえず手伝って」
車から荷物下すの手伝った
俺「もしや」
友美「うん、離婚成立した、お互い慰謝料などは請求しないと言うことで」
俺「みゆの位牌は」
すると一つの段ボールから、お骨箱と位牌と写真出した
友美「まだ心の整理つかなくて納骨出来ないでいる」
俺「いいじゃない、心の整理つくまでそばに置いていても」
友美「うん」
それから友美との生活が始まった、その後子供も生まれた、女の子
友美は性欲が強く、夜勤明けで帰ってくると毎日誘ってくる
あれから12年、昨日みゆの13回忌を終えた、元旦那からは花が届いた、毎年命日には花が届いてる
今は友美と夫婦になり3人の子供が生まれた、3人とも元気だぁ
これからも友美を愛していく

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