「お母さんいつもありがとうね」
「肩凝ってたから嬉しいわー、もう少し強めにお願いできる?」
「このくらい?」
喉が渇いたから水でも飲もうかと部屋から出て一階のリビングの前を通ったら母さんに肩揉みしてる妹を発見。
キッチン側の入り口から入って妹の背後から近付く。
妹は途中で俺に気付いたけどすぐに母さんとのお喋りに戻る。
以前妹とやったのを思い出して後ろから抱きしめて胸を揉む。
妹は拒否するかと思ったけど、お尻を突き出してチンポに押し付けてくる。
母さんの真後ろに居るし窓もカーテン閉めてて写り込みの心配も無い。
妹のシャツを捲って胸を露出させてブラもズリ上げる。
生乳揉んで乳首を弄り、背中にキスをした。
ここまでしても拒否しないからホットパンツと下着を下げて生尻を露出させる。
お尻を撫で回してチュッ!チュッ!と何度かキスして、アナルに鼻を押し付けながらマンコを舐めた。
「疲れたらやめて良いからね?」
「ううん、大丈夫だよ…偶にはお母さんを労わないとね」
マンコはもうグッチョリ濡れてスケベな匂いをさせてる。
俺も音を立てないようにジーンズとパンツを下げてガチガチに硬くなったチンポを妹のマンコに擦り付けた。
ヌチョヌチョと小さく音を立ててる。
妹が振り向いて切なそうな顔をしてた。
今入れてやるよ…とキスして舌を絡め、ゆっくりとマンコにチンポを挿入する。
舌を伸ばしたまま目を瞑り「はあぁぁ…」と吐息を吐く妹。
母さんにバレないように静かに腰を振りマンコを突く。
もっと強く突いて欲しかったのか、肩揉みから肩叩きに変える妹。
「ああ…良い感じ…凝りが解れていくわー」
トントントンと肩を叩く音で少しは紛れそうなのでペースを上げて腰を振る。
妹自身も揺れるけど肩叩きに変えたから母さんにはバレてない。
ほぼ裸みたいな格好で兄に犯されながら母親孝行を続けて興奮してるようで、マンコがギュウギュウ締め付けてくる。
腰を振りながら妹に抱き付いて胸を鷲掴みにする。
お尻にぶっ掛けたら匂いでバレそうだから、妹に抱きついたまま思い切り突き入れて中出しした。
妹もビクビク痙攣してる。
この状況に興奮してるのは俺もみたいで、一回じゃ萎えなかったからそのまま二回目に突入。
一回目より少し激しくしても出した直後だから長保ちした。
時々妹が振り返るから何度かキスして舌を絡める。
乳首を摘んで軽く引っ張ると妹がビクッとするから可愛い。
母さんに気付かれる事なく二回目の中出し。
妹のマンコがギュッ!ギュッ!とリズミカルに収縮して残らず絞り出してくれる。
二回出してやっと小さくなり始めたので、完全に小さくなるまで妹の中に入れたまま胸を揉みつつ舌を絡め続けた。
自分の真後ろで息子と娘が中出しSEXしてるのにマッサージされて呑気に気持ち良くなってる母さんに笑っちゃうよ。
マンコにチンポが押し出されたからすぐに穿かせて床に零れないようにしてからブラとシャツも戻してあげた。
中出し
朝は俺の方が早く起きるから母さんを起こすのも俺の役目。
起こし方は特殊で、先ずは寝巻きのズボンと下着をずらしてお尻を丸出しにする。
大抵は横向きに寝てるから背後から密着してマンコにチンポを擦り付けて濡らし、充分に濡れたら挿入する。
しっかりと根元まで挿入してから声を掛けて起こす。
もしも仰向けに寝てたら下は全部脱がして、脚をM字に抱えて挿入して起こす。
「母さん朝だよ、起きて」
一回じゃ起きないから腰を振りながら何度も声を掛ける。
「ううん…また挿れてるの…?そんなに母さんのオマンコ好きなの…?」
「気持ち良いからね、今日も良い締め付けだよ」
「あふ…また生で挿れてるでしょう…ゴム着けなさいって言ってるじゃないの…」
「だって生の方が気持ち良いから」
「まったく…そんな事言って子供出来たらどうするのよ」
「母さんと俺の子供なら可愛いと思うよ?」
「ああん!奥をグリグリしないで…欲しくなっちゃうでしょ」
「母さんて本当に奥が好きだよね」
「だからダメだってばぁ…」
「こんなにマンコ締め付けて何がダメなの?奥に精子出して欲しいんでしょ?今朝もたっぷり注いであげるよ」
「ああん!本当に妊娠しちゃうわよぉ!」
「イクよ、出すからね」
何だかんだ言いながら中出しを許してくれるからやめられない。
「ああー!また今日も中出しぃ!」
「ハッキリ目が覚めた?中出ししないとシャキッとしないんだもんね?」
「バカ…もう起きたから終わりよ」
「もうちょっとだけ挿れてたいなぁ…」
「あん!オッパイ揉んじゃダメだってば…」
「大きくて柔らかいから母さんのオッパイも大好きだよ」
「もう…あと少しだけだからね!」
胸を揉みながらまた腰を振る。
「もう一回出るよ」
「毎朝毎朝元気なんだから…」
二度目も中出しして、出し切ってから抜く。
「母さんのマンコの気持ち良さを知ったらオナニーなんて出来なくなったよ」
「こんなに出して…もう!垂れちゃうでしょ!」
「それだけ気持ち良かったって事だよ、おはよ」
出し過ぎだと怒る母さんにキスする。
「ん…」
舌を軽く絡ませて唇を離す。
「いつもいつもキスで誤魔化すんだから…」
「でも母さんもキス好きでしょ?」
「好きよ?でもそれと中に出すのは別問題でしょう?」
「父さんとはずっとしてないんでしょ?こんなに気持ち良いマンコ使わなきゃ損じゃん」
「使ってくれるのは嬉しいわよ?だけど避妊はしてくれないと困るわ」
「親子のスキンシップに余計なゴムなんて必要無いじゃん、直接触れ合おうよ」
「そりゃ着けない方が気持ち良いけど…」
「でしょ?だからこれからもゴムは着けないよ」
「しょうのない子ね…」
最終的に母さんが折れて終わるのが定番。
どうしても母さんとSEXしてみたくて夜這いをしようと部屋を出た。
すぐに襲えるように部屋を出る前に全部脱いで裸で階段を降りていく。
これから母さんとSEXすると思うとチンポは硬く反り返って我慢汁を溢れさせてる。
早く母さんのマンコに入れたいけど焦らず足音を立てないように慎重に階段を降りた。
そして母さんの寝てる部屋の方へ曲がると母さんが部屋から出てきて僕と目が合った。
全裸で勃起させて家の中を歩く僕を見た母さんは両手で口を押さえて悲鳴を上げそうになるのを堪えたみたいだ。
見つかってしまったなら強引にいくしかない。
母さんに駆け寄り抱きしめてチンポを押し付けながらキスした。
母さんは何が起きたのか理解出来てないようで僕の腕の中で硬直してる。
舌を入れて動かしたら硬直が解けて僕の腕から逃げようともがき始めた。
「暴れないで…優しくするから僕とSEXして…その為に来たんだ」
母さんの耳元でそう囁き、壁に母さんを押し付けてマンコを触った。
抵抗してくるけど無視して触り続け、寝巻きのズボンにも染み出すくらいマンコが濡れたのを確認した。
「お母さんのマンコ凄い濡れてるみたいだね、染み出してるよ」
「やめて…親子でなんてそんな…」
「このままじゃ気持ち悪いでしょ?脱がせるよ」
壁に背中を預けて棒立ちの母さんの下を脱がす。
「糸引いてる…もうグチョグチョだからチンポ欲しいんじゃない?まだ舐めてないから入れてあげないけどさ…」
脚を開かせて股の下に潜り込んでマンコを舐める。
「んっ…ふっ…はぁ…だめよぉ…そんなに舐めちゃだめぇ…」
「脚が震えてるよ?もしかしてイキそう?」
「もう許して…お母さんをイかせないで…あっ…い…」
言ってる内に耐えきれなくなってイク母さん。
「お尻向けて…後ろから入れてあげる」
ハァハァと息を乱す母さんに壁に手をつかせてお尻を突き出させる。
「これだけ濡れてれば簡単に入りそうだね、大きな声出すと父さんが起きちゃうから気を付けてね?入れるよ」
暗がりで見にくいけど穴の位置を特定してチンポを入れた。
「んふうぅぅ…」
「やった…母さんとSEX出来た…後は出来るだけ長く我慢してから中に出すだけだ…動くよ」
シーンとする廊下にパチンパチンと腰を打ちつける音が木霊する。
「あ…ああ…そんな…息子に犯されてるのに…なんで気持ち良くなっちゃうのぉ…」
「母さんも僕とのSEX気持ち良いんだ?最後まで頑張るから母さんも楽しんでね」
上に着てるのもボタンを外して脱がせて母さんも裸にする。
「こんな所を父さんに見られたくないよね?大きな声は出さないでね」
「奥に届いてて声が出ちゃいそうよぉ…」
「しょうがないな…キスしてあげるからこっち向いて」
振り向かせてキスで口を塞ぐ。
おっぱいも揉んで僕の思い通りに母さんの身体を堪能した。
「んは…もう出るから母さんの中に出すよ」
「それだけはだめよぉ…赤ちゃん出来ちゃう…」
「絶対に抜かないから諦めて受け入れて」
またキスで口を塞ぎながら中出しをした。
寝てる母さんに夜這いして起きる前に中出しして部屋に戻る計画だったけど、起きてる母さんとSEX出来たから反応も楽しめたし話も出来て夜這いより良かったかも。
「っはあ…いっぱい出たの判った?」
「勢いが凄かったからよく判ったわ…こんなに出して赤ちゃん出来ちゃったらどうするのよ…」
「弟でも妹でも可愛がるよ」
「そう言う問題じゃないでしょ?お父さんをどうやって誤魔化すつもりなの?」
「その辺は母さんが父さんにも中出しさせて時期を誤魔化してもらって…」
「今更子供作りましょうってお父さんを誘うの?怪しまれたらどうするのよ」
「じゃあゴムに穴を空けておくとか…」
「はあ…来月の生理が来なかったら考えておくわ…」
無計画すぎる僕の中出しに頭を悩ませる母さんだった。
母さんは俺のペットなので、父さんが仕事に出掛けたら裸にして首輪を付けて家の中を犬のように四つん這いで散歩させる。
マーキングもあちこちにさせたいけど後始末が大変だから俺の部屋だけにしてる。
片足上げてオシッコを部屋の隅にさせたらオヤツにチンポを咥えさせるんだ。
「ほーら、大好きなチンポだぞ、好きなだけ舐めて咥えろよー」
チンチンのポーズでマンコ全開にしてチンポを咥えて嬉しそう。
小便の雫が落ちるのは当然として、咥えさせてる途中から糸を引く雫が落ち始める。
そうなったら少し身体を前屈させて胸を揉む。
乳首はビンビンに立ってて身体が発情してると教えてくれる。
「咥え終わったら交尾してやるからな」
頭を撫でてそう言ってやると直ぐにチンポから口を離して四つん這いに戻りケツを向けてくる。
「欲しがりなんだから…しかもこの濡れ方はなんだよ、もうグショグショじゃないか」
「わふん!はっはっはっ…」
ケツを振り振りして早く入れてくれとおねだり。
「待ち切れないくらいチンポが欲しいのか?それじゃ今日も生ハメして中出ししてやるよ」
定番となった中出しSEXを始める。
「こんなに中出ししまくってたら孕むだろうな…孕んだら絶対産ませるからな?その覚悟しとけよ?」
毎回こう言ってるけど、母は中出しされるのが嬉しくてマンコを締めてくる。
「孕みたいのか?そんなに締めて中出しさせようなんて…ド変態な母親で最高だよ!」
ズパン!と思い切り打ち付けて子宮口から中にザーメンを流し込む。
「おいおい、さっき小便したばかりなのにまたお漏らしか?嬉ションしちゃうくらい息子の中出しが良いのかよ」
フローリングに水溜りが広がっていく。
キッチンと続いてるリビングで父さんと姉さんが寛いでるから一旦廊下に出てキッチン側の出入り口に立ち、洗い物してる母さんだけが見れる位置でチンポ出してみた。
ダランと下がってたチンポは見てもらえるかもって期待で少しずつ硬く反り返っていく。
人の気配に気付いた母さんがこっちを見て目を見開いた。
母さんにチンポ見られて一気にフル勃起まで到達。
母さんの視線は俺のチンポに釘付けになってる。
もっと変態な俺を見てもらおうとシコってみた。
俺のシコりを見て母さんがリビングの方を一旦確認した後こっちに近付いてくる。
そして廊下に出た母さんが俺の前にしゃがんでチンポを咥えた。
まさかフェラチオしてくれるとは思わなかった。
変態息子のチンポを激しくフェラチオしながら自分でマンコ弄ってる。
母さんも変態なところあったんだな…。
頭を押さえつけて喉まで入れてやったら吸い付きが凄いのなんの。
そのまま喉に流し込んでやったら恍惚とした表情になった。
「んへぁ…お母さんになんて物を飲ませるの…オマンコに欲しくなっちゃうでしょう?」
「欲しいなら入れてあげるけど?」
「リビングにお父さんとお姉ちゃんがいるのに悪い子ね…息子にオマンコして欲しがるお母さんも人の事言えないけど」
母さんが下着を脱いでスカートを捲り上げて後ろを向く。
お尻を突き出してきたので後ろからマンコに生でチンポ入れた。
「んん…」
「親子でSEXしちゃったね…母さんのマンコの中すごく気持ち良いよ、中に出したくなる」
「お母さんもあなたのチンポ凄く気持ち良くて中に欲しくなっちゃう」
「中に出しちゃおうか?」
「うふ…息子とオマンコして中に出されちゃうのね?いけない親子になっちゃうね」
後ろから息子に突かれて喜んでる母さんが中出しを受け入れる気なので遠慮なく中出しさせてもらった。
「あはぁ…息子の精液がオマンコに染み込むぅ…」
「嬉しい?」
「とっても嬉しいわぁ…気持ち良くしてもらった上に中から熱くしてもらえたんだもの…」
「俺も母さんの中に出せて嬉しいよ」
振り向いた母さんと舌を絡める。
「んふ…あの二人には内緒よ?」
「言えるわけないよ」
「また今度オマンコしてくれる?」
「またやらせてくれるの?」
「息子とオマンコするの気にいっちゃったからお願ぁい」
「母さんもそう思ってくれてるなら喜んでSEXするよ、次はゴムもちゃんと用意しとくからね」
「そんなの必要無いわ、家族なんだから余計な物を着けなくて良いわよ」
「って事は母さんとSEXする時は毎回中に出せるって事?」
「スキンの中に出すなんて勿体無いでしょう?お母さんもオマンコを熱くしてもらいたいからね」
「やったね!中出しし放題なんて最高だよ」
「ふふ…出し終わったみたいだから綺麗にしてあげる」
とても良い笑顔で中出しが終わったチンポをまたフェラチオしてくれた。
「ねえ、この前のアレはもう終わり?」
「アレ?欲しいならあげるよ?」
「後でお願いね」
夕飯の時に父さんの前で誘ってくる。
「アレって何だ?」
「初めて食べたけどとっても美味しいオヤツよ」
「何だ…甘いものか…」
「あなた甘いもの苦手だもんね」
「酒が不味くなるからな」
上手く誤魔化すなぁ…。
「部屋にあるからおいでよ」
「楽しみだわー」
父さんを一人残して母さんと一緒に僕の部屋に行く。
「父さんの前で誘ってくるなんて何考えてるの?」
「あんたの顔見てたら欲しくなっちゃったんだもん」
「そこまで気に入ってくれたのは嬉しいけどバレたら大変だからね?お尻の穴だからってSEXしてるのに変わりないんだから」
「でも今日のでアレが甘いものって思い込んでくれたから良いでしょ?これからは堂々とお互いに誘えるわよ?」
「それはそうだけど…」
「男の子が小さな事を気にしちゃ駄目よ、それより早く食べさせて」
話しながら母さんはもうお尻出してる。
僕も遅れてチンコ出して舐めてもらう。
「まずは舐めて入れやすくしてね」
「うふ…お口で食べるのも好きよ」
「本当に嬉しそうに舐めるね」
「またこの前みたいに気持ち良くなれるんだもん、嬉しいに決まってるでしょ?」
「お尻出して息子のチンコ舐めて喜んじゃう母親かぁ…」
「何よぉ」
「エロいなぁ…って思ってさ」
「ビックリさせないでよ、嫌われたかと思ったでしょ?」
「嫌いだったら舐めさせないしお尻にも入れないよ」
「ビックリさせた罰に、この前より沢山出して」
「あまり長く部屋に居たら父さんに怪しまれない?」
「今は一回だけで良いから後でまたお願いって意味よ、寝る前にまた部屋に来るからその時に…ね?」
「ああ、なるほどそう言う事ね」
前回がお尻初体験だったのに二回目で複数回やって大丈夫なのかな?
少し不安だけど母さんがそうしたいって言うなら…。
涎がチンコを伝って垂れそうなくらい舐めてもらったら、母さんのアナルも舐めて濡らしてチンコを入れる。
「おほぉ…これよこれぇ…お尻にオチンチンが入るこの感覚…堪らないわぁ…」
「まさか一回しただけでここまで好きになるなんて思わなかったよ」
「お母さんだってここまで好きになるなんて自分でもビックリしてるわよ」
「どんな所が気に入ったの?」
「普通は入れない所にオチンチン入れちゃってる所とか、お尻にオチンチンが出入りして擦れて気持ち良い所とか、数え上げたらキリが無いくらいよ」
「母さんは自分で見れないから動画撮って見せてあげるけど、お尻の穴がこんな風に変形して凄くエロい見た目になってるんだよ」
携帯でハメ撮りして母さんに見せてあげた。
「今こんな風になってるの!?なんてエッチなのかしら…またお気に入りが一つ増えたわ」
「凄いでしょ?チンコ引くと伸びて入れると縮んで…吸い付いて離れないんだ」
「動画もっと撮ってお母さんの携帯に送って」
「ハメ撮り欲しいの?」
「あんたが学校始まったら夜しか出来なくなるでしょ?昼間動画見て一人で弄ろうかと思うの」
「その時は僕にも母さんのオナニー動画送ってよ、休み時間にそれ見たいから」
「新しい楽しみ方が出来たわね」
母さんの為にハメ撮りして中出しまでキッチリ撮影。
チンコ抜いた直後のポッカリ開いたお尻の穴も撮って送信。
「凄いわ…自分のお尻の穴なんて見る機会無かったけどオチンチン入れた時はこんな風になってるのね、抜いてもすぐに閉じないのねぇ…」
「灯りの下だと奥まで見えるよ」
「ウンチ見られてるの!?」
「ウンチは時々かな?それよりも僕が出した精子が見えてエロいんだ」
「今度それも撮って送って」
「母さんのオナニーも期待してるよ?」
「見られてると想像してすっごいエッチなオナニーして送るわ」
「あんまり凄いと学校早退しちゃうかも」
「お母さんのお尻に入れに帰ってきてくれるの?」
「勃起したまま授業なんて受けれないよ」
「それじゃすんごいエッチなの送らないとね!」
パンツを穿いた母さんが僕にキスしてから部屋を出て行った。
お尻の穴を体験させて良かったー。
どこからか父さんの声がする。
俺は顔だけ居間へと出して確認すると、父さんがテレビ見ながら母さんを呼んでた。
「母さんなら拭き掃除してて手が離せないみたいだよ」
「そうか、お茶のお代わり欲しかったんだけど自分で淹れるか…」
父さんが諦めて立ち上がりお茶を淹れる。
俺は顔を引っ込めて声を抑えてる母さんに腰を打ち付ける。
「まさかこんな所で母さんが息子に犯されてるなんて想像すらしてないだろうね、しかも喜んじゃってるし」
雑巾掛けしてる母さんのお尻に興奮して無理矢理犯してるんだ。
それなのに暴れたり逃げようともしないで声を抑えて犯されてくれてる。
「母さんのマンコも喜んでるみたいだからこのまま中に出すね」
フィニッシュはマンコへの中出し。
ドクドクと精子を流し込んだ。
「どうだった?息子に犯されて中出しまでされて気持ち良かった?こんなお尻を見せつけるから犯されるんだよ」
「んはあ…息子に犯されて感じちゃうなんてダメな母親だわ…中出しされて嬉しかったの…」
「母さんはMっ気があったんだね、また気が向いたら犯してあげるよ」
汚れたチンポを強引に咥えさせて喉も犯した。
「今、母さんどんな顔してるか判ってる?とんでもなくエロい顔して喜んでるよ?息子のチンポで喉まで犯されて嬉しいの?」
うっとりした顔で静かに頷く母さん。
「今この瞬間から母さんは俺の肉便器になったよ、俺がチンポ出したら母さんもマンコ出すんだよ?喉を犯して欲しかったら口を開けるんだ」
喉からチンポを抜いて母さんを放置して部屋に戻る。
その後は母さんがわざと狙ってるんじゃないかと疑いたくなるレベルでエロい顔を見せたり尻を見せつけてくる。
父さんが近くに居ても構わず母さんを犯した。
「便器になりたがるなんて母さんエロすぎだよ」
パンツすら穿いてないからスカート捲れば直ぐに挿れられる状態だった。
「そこに父さん居るのに犯されて喜ぶ母さんには中出しするしかないよね?孕むかもしれないけど中に出すからね」
孕もうが知った事じゃない。
肉便器に堕ちた母さんには中出しこそが相応しい。
孕んだら勝手に堕ろすなり産むなりしてくれ。
犯したら最後に自分から咥えてくるから喉も犯してあげる。
息子のチンポでマンコも口も犯されて本気で喜んでる。
こんな母さんから生まれてこれて良かった。
荷物持ちとして母さんとスーパーに買い物に行って、周りに人が居なくなったのを確認してお尻を触った。
「あん…こんな所でダメよぉ…」
「ムチムチのお尻が魅力的だから我慢できなかったんだ」
「ああん…指が…」
「アナルの場所も服の上から判るようになったんだよねー」
「あ…人が来るわ」
棚が低くてこっちに向かってきそうな人を発見して触るのをやめた。
「ねえ…向こうにトイレがあるの知ってる?」
「どうしたの?」
「あなたがお尻触るからしたくなっちゃったのよ…」
「スーパーのトイレで息子としたいなんてエッチだなぁ」
「いやらしい触り方するからでしょう?ほら行くわよ」
母さんに手を引かれてトイレに連れて行かれた。
多目的トイレなので中は広くて充分使える。
「早くオチンポ出して」
鍵を閉めた瞬間からチンポをしゃぶろうと屈む母さん。
チャックを下げてチンポを出すとすぐにフェラチオを始めた。
「買い物中にしゃぶる息子のチンポは美味しい?」
「はぁ…とっても美味しいわ…さっきからお尻が疼いて仕方ないの、こんなに硬くなったんだから早く挿れて」
フェラチオで元気になったチンポをアナルに欲しがり下着を下げてスカートの裾を持ち上げておねだりしてくる。
「アナルも濡らさないと入らないでしょ?舐めてあげるよ」
チンポを涎まみれにされたけどアナルが乾いてたら足りない気がして舐める。
「あは…舌が入ってくる…お母さんはオチンポが欲しいのよぉ…」
「このくらいで平気かな?入れるよ」
いつものように生で挿れる。
「あああ…入ってきたぁ…気持ち良い…」
「母さんがアナル好きって知った時は驚いたけど、やってみたら気持ち良くて僕も好きになったんだよね…特に生で挿れて中出しするのが最高なんだよねー」
言いながら腰を振って打ち付ける。
「トイレならどれだけ匂いが篭っても変じゃないから安心して出来るわねー、ああ最高…」
「家だと終わった後の換気が大変だからね」
「お母さんもうイッちゃいそう…」
「早いね、さっき触った時にそんなに興奮したの?」
「人が集まる所で触られて興奮しないわけないでしょう?下着見ればどれだけ興奮してたか判らない?」
よく見たらマン汁でびしょ濡れになってる。
「こんなに濡らしてたんだ…スケベだなぁ」
「スケベでも何でも良いからお母さんをイかせて」
「もう少しで出るから我慢して」
「早くイキたいのー、息子のザーメンで思い切りイかせてぇ…」
アナルを締めて僕をイかせようとしてくる。
「よっぽどザーメンが欲しいんだね、こんなに締め付けて…おかげでもう出せそうだよ、奥と手前のどっちに出して欲しい?」
「そんなの奥に決まってるわよぉ…オチンポ深く挿して奥に出してぇ…」
「イクよ?出すからね」
リクエスト通りに深く挿して奥に出すと母さんもイッた。
「ザーメンが流れ込んでくるこの感覚…たまらないわー」
「母さんのアナルが気持ち良すぎてまだ出てるよ」
「いっぱい出してくれて嬉しい」
「ふー、やっと終わりそう…」
「まだ抜かないで…もう少しこのままでいて」
中で萎え始めてるのに抜くのを許してくれない。
「アナルに押し出されるよ」
「あん…抜けちゃったぁ…」
「アナル開いてるから早くパンツ穿かないと漏れてきちゃうよ?」
「ん…閉じた?」
「閉じたね」
「中にザーメン閉じ込めたから大丈夫ね」
「でも他の人がトイレ使うかもしれないし早く出ないと…」
「新鮮なザーメンお尻に入れたまま買い物させるの?」
「出すのは家に帰ってからで良いでしょ?」
このまま母さんがウンコと一緒にザーメン出すのを見ても良いんだけど、僕のザーメン入れたまま買い物させたかったから強引にトイレから出させる。
「ああ…お尻に息子のザーメンが入ってるのに…人前に出ちゃった…」
「またオマンコ濡れちゃう?」
「濡れすぎて大変よ、歩くだけでイキそう」
買うものをカゴに入れてレジに向かう途中で本当に母さんがイッちゃった。
「脚がガクガクだから少し掴まらせて」
「こんなに人がいるのにイクなんて…気持ち良かった?」
「新しい快感に目覚めちゃうかも…」
隣に立ってるだけで母さんの股間から漂う淫臭が嗅ぎ取れる。
多分周りの人にも嗅がれてるだろうな。
「買い物行くから車出してもらえない?」
「良いよ」
母さんに頼まれて二人で買い物に行く。
「スーパー行く前にちょっと寄って欲しい所があるの」
「いつもの所?」
「ええ、お願いね」
家から離れた所にあるパチンコ屋の立体駐車場の屋上に車を停めて後部座席に移る。
「俺とSEXする為に車出させてるなんて父さんや弟が知ったらどんな顔するのかな?」
「いけない事してるって解ってるんだから言わないでよ…」
後部座席で俺のチンポを咥えてる母さんの罪悪感を煽って興奮させる。
「俺は母さんとSEX出来るならバレて二人して家から追い出されても平気だけどね」
「そう言って毎回中に出すからいつか本当に妊娠して家から追い出されるかもしれないのよ?」
「そうなったら俺と母さんは夫婦なれるよ?息子の嫁になるのは嫌?」
「嫌じゃないけど歳が倍も違うのよ?こんなオバさんをお嫁さんにしても良い事無いわ」
「母さんはオバさんじゃないだろ?幾つになっても綺麗だよ」
マンコに手を伸ばすと少し濡れ始めてる。
下着をこれ以上汚さないように脱がせて前戯すると淫臭を放つ濡れ濡れマンコが出来上がる。
「時間も無いしもう入れさせてよ」
「また中に出す気なのね?母親を妊娠させようなんて…」
「母さんも俺に中出しされるの好きだろ?」
返事は決まってるから生挿入。
「ああ…また生で入れさせちゃった…中に出されちゃう…」
「最初からそのつもりのクセに今更何を言ってんだよ、素直に息子に中出しされたいって言いなよ」
「ああ!いい!お父さんのよりずっといい!」
「だろ?だから言ってよ、俺に中出しして欲しいって」
母親としての体面の為なのか知らないけど頑なにそれだけは言わないんだ。
「素直じゃないんだから…まあそれでも中に出しちゃうから別に良いけどね」
車を揺らしながらSEXして中に出す。
キスで口紅が俺に移らないように化粧はしない気遣いも素敵。
おかげでたっぷりと舌を絡め合える。
「今日こそ母さんを妊娠させられると良いんだけどな」
「簡単には妊娠しないわよ、あんた達産むのに何年掛かったと思ってんの?結婚して5年でやっとあんたを妊娠して弟が出来るまでまた6年掛かったのよ?」
「俺が母さんとSEX初めてまだ三年だから…あと二年は覚悟しないとダメかぁ…」
なかなか大変だ…。
とりあえず一発中出ししたから今度こそ買い物に向かう。
スーパーに着くまで母さんはずっとフェラチオしててくれた。
高校の時、俺と母さんしか家に居ないと思ってリビングでSEXしてた。
そしたら姉さんがまだ出掛けてなくて部屋に居たようで、母さんの喘ぎ声を聴きつけて足音を立てずにリビングに来たらしい。
そこで俺と母さんのSEXを目撃し、後日俺は部屋で姉さんから追求された。
いつから関係を持ってたのか、父さんは知ってるのか等しつこく聞いてくるから面倒臭くなって、黙らせるつもりで押し倒して犯した。
問答無用の中出しを3回やったら泣き喚いてたけど、放置して母さんに事の次第を説明して姉さんを仲間に引き込む許可を取った。
そして毎日姉さんを犯し続けて一週間。
ついに姉さんも近親相姦の魔力に取り憑かれて仲間になった。
それからというもの俺と姉さんと母さんは3人でやりまくるようになり、姉さんに至っては俺の子供を妊娠して産んだ。
俺との子供だと父さんにバレないよう、姉さんには実家に同居してくれる人を探してもらって結婚してもらった。
これで何人産ませても問題が無くなり、旦那とする時は旦那を酔わせて記憶を曖昧にしてからベッドインしてもらい、前戯の途中で寝落ちさせてから俺が姉さんとSEX。
母さんとは日中に学校抜け出して帰宅してSEX。
姉さんも専業主婦してたから途中で混ざってきたりする。
こうして姉さんには三人産んでもらった。
母さんが羨ましがって自分も産みたいと言い出したけど、父さんが今更子供は増やしたくないと拒否してるから俺が孕ませるのは無理。
父さんがその気で母さんと頑張る様子を見せてくれたなら、排卵周期を計算して孕みにくい時期に父さんとやらせて孕みやすい時期に俺が中出しできたんだけどな…。
- AV
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- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
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- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
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- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
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- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
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- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
- 電車
- 露出
- 風俗
- 風呂
- 騎乗位