近所に住む中学生の女の子と仲良くなって、家でお茶しつつお喋りしてたら良い雰囲気になったのでそのままSEXに持ち込んだ。
中学生でも発育の良い子はいるし、この子も例外ではなかったので色々と楽しませてもらったんだ。
処女だったみたいだけど知識は豊富で積極的に尽くしてくれた。
ごっくんにも挑戦してくれて中出しも許してくれた。
事後も凄く甘えてきて可愛すぎる。
女の子の方からまたやりたいと言われて週に何回かSEXするようになったんだ。
成人した女なんて目に入らなくなるよ。
風俗にも行く気しなくなる。
なにせ締まりは抜群で好奇心旺盛だからアナルもOKなんだ。
中学生こそが最高のSEXパートナーだと断言できるね。
中出し
真美俺は学生の時家庭教師バイトを始めた
初めて受け持った子供だった、その家庭は父親は県議会議員で大企業の社長
奥様も婦人会の会長で忙しくほとんど家にいない子供の名前は真美
2か月くらいしてある日だった
真美「今日ねパパもママも帰ってこないだ」
俺「そうなんだ」
真美「結婚式で北海道に行ってる」
俺「真美は行かなかったの」
真美「だってつまらないもん」
俺「そうか」
真美「先生泊まっていって」
俺「それはヤバいよ」
真美「だって明日も来るだもんいいしょ」
俺「仕方がないなぁ」
真美「やたぁ・・・・」
夕飯は真美に弁当買ってきてもらい食べた
真美「先生お風呂いいよ、これバスタオル」
俺「ありがとう」
頭洗ってると真美が入ってきた
俺「どうしたのよ」
真美「べつに」
石鹸洗い流し見ると真美は裸だった
真美「ビックリした」
俺「びっくりしたよ」
真美「先生真美の裸見て勃起してる」
そういうと真美はチンポ握ってきた
俺「辞めなさいよ」
真美「男の人ってこうすると気持ちいいんでしょう」
俺「気持ちいいけど辞めなさい」
真美は俺の前に座り激しく手コキ始めた
俺「あ・・・辞めさなさいって」
真美は無視して続ける
俺「あ・・・・」
真美「気持ちいいんだ」
俺は限界にきて真美を抱きしめてしまった
真美「先生いいよ」
俺「ベットに行こうか」
真美は頷いた、そして真美のベットに倒れこんだ
キスから始め乳首舐めながらクリトリスさわった
真美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・」
真美「あああ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…・ぁ・ぁ……気持ちいい」
そしてクリトリス舐めた
真美「あ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・気持ちいい先生う・・・・・・・・うめ・・・・・め・め・・・・・・・・あ・・・・・あめ・・・うう・・・・あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・
そして生のまま正常位で入れた
真美「あ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・気持ちいい」
俺「俺も気持ちいいよ・・・」
バックで激しく突きまくった
真美「あ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・奥に入ってる気持ちいい・・・あ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・すごいくきもちいい」
俺「真美凄いなぁ、まんこ最高だよ」
真美「ぁぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・・すごく気持ちいいだもん」
俺「真美だすからなぁ」
そして中だし
俺「経験あるだ」
真美「中1の時にね、でも先生とエッチしたほうが気持ちいい」
俺「そうだろう」
真美「後ろから入れられたのが一番気持ちよかった」
俺「お・・・これか」
俺は直美を四つん這いにしてチンポ突っ込んだ
直美「あ・・・・これこれが気持ちいいのあ・・・・・・」
立バックになり直美の腕を取り突きまくる
直美「あ・・・・ああめ・・・・いく・・・・」
いってしまつた
それから結局4発中だしした
夜中の3時頃にトイレに起きたら直美は俺のチンポ握って寝てる、静かに起きてトイレへ直美の隣の部屋覗くと夫婦の寝室だった、ベットは別々にあった
朝は7時過ぎに起きた、直美はシャワー浴びて部活にいく
直美「先生いてくれる」
俺「いいよ」
直美は出掛けた、夫婦の寝室のぞく、ロゼットの中にあるタンス見ると奥様の下着なとがあり真ん中の引き出しをあけると奥から大金が出てきた
多分タンス預金だろう、よく言う隠し金だろう、数えたらかなりの額がある
3束ほどもらっといた、そして旦那の書籍に行くと押し入れの奥に金庫があった、鍵探したら机の引き出しにあった
引き出しも鍵付けたまま多分閉め忘れだろう
鍵で金庫開けたらダイヤルまわさなくても簡単に開いた
見るとそこにも大金
どうせ隠し金だすら盗まれても警察には言えないと思いまた4束ほどもらっといた
あんのじょその後毎日家庭教師に伺うが騒いでるような気配がない
それから3か月年くらいしてある朝早くに真美から電話きた
俺「どうした」
真美「パパとママが」
泣いていて何言ってるかわからない」
俺は急いで真美の家に向かった
俺「どうしたのよ」
真美「パパとママ警察に連れていかれた」
泣きながら抱き着いてきた、多分隠し金と脱税がバレだろう
真美「どうしょう先生」
俺「とりあえずうちに来かぁ」
真美は頷いた
荷物まとめて俺の家へ
真美「おじゃまします」
俺「大変だっただな、警察の人んか言ってたかぁ」
真美「脱税がなんとか言ってた」
俺「そうかぁ」
真美「脱税ってわるいことなの」
俺「うん、悪いことだよ」
真美「ママとパパどうなるの」
俺「それは先生もわからない」
その後俺は面会出来るようになってから母親に落ち着くまで預かると面会に行き話した
母親「真美は先生の事大好きで信用してます、どうかよろしくお願いします」
俺「わかりました」
家に帰り
俺「お母さんから真美のことよろしくお願いしますと言われてきたから」
真美「本当に」
俺「うん、学校のほうには明日弁護士さんがお母さんのところに来るから弁護士さんから学校に話してくれるように頼むって」
真美「よかった」
俺「でも親が捕まると色々と大変だぞ」
真美「大丈夫」
その日の晩久しぶりに真美とエッチした、次の日夕方弁護士から電話があり翌日会うことにした
男「初めまして弁護士の橋本です」
俺「真美さんの家庭教師担当してます田中裕太です」
男「お母さまから昨日お伺いし学校のほうには連絡しときましたので明日から真美さんは登校しても大丈夫ですが一度田中様からも教頭宛に連絡していただいてよろしいでしょうか」
俺「わかりました、帰ったらすぐに連絡します」
弁護士「ありがとうございます、一つ奥様が気にしていたことがありまして」
俺「なんでしょうか」
弁護士「田中様学生さんですね」
俺「はーい」
弁護士「生活とか大丈夫なのか心配されまして、通常の通帳などについては捜査が終わり問題なければ戻ってくるのでその時は奥様は先生に預けてくださいと言ってましたので戻り次第お渡ししますが」
俺「大丈夫ですよ、他のところでも家庭教師してますので」
弁護士「わかりました、何ありましたらいつでも私宛にご連絡ください」
俺「わかりました」
弁護士「あと奥様の自宅の鍵一本預けときます、もし真美様が必要なものあれば取りにいつてください、これは警察からも許可とってありますので」
俺「わかりました」
弁護士「じゃあ真美様のことよろしくお願いします」
1時間くらいして喫茶店を出た
それから真美と二人暮らし始まった、俺も大学にバイトもあったから毎日はエッチは出来なかったが、週末は必ずエッチしてた
真美はいじめなどはあったらしいがへこむことなく通い続けた
1カ月くらいして一人で真美の家に行くとタンスや金庫の中のお金はやはりなかった
あれから5年、母親は執行猶予ついたが、父親は10年実刑をくらった
今も真美は俺のマンショんで暮らしている、通常の通帳は半年くらいして戻ってきたが真美名義の通帳だけだった
真美の母親は今は地元を離れある街でいつか真美とまた暮らせるように頑張ってる
盗んだお金は結局バレなかった、それで広めの部屋に引っ越した
これかせも真美を愛し続けます
中1の時から気にしている由紀という後輩がいるのだがとにかくエロい。塾が一緒で私服がエロい。体育着姿がエロい。制服姿がエロい。中1の春でDカップの乳は基本色ブラで私服の時はブラ紐見せ必須だった。スカートも校則違反のミニスカで可愛いしエロい女。夏休み前に2人きりになったときに由紀がフェラしてくれた。童貞だったため由紀のフェラテクで4発口内射精。しかも由紀は精飲した。由紀からは「毎日オナニーしてチンコを鍛えてください。」と言われしっかり鍛えました。しかし鍛えたのに由紀のフェラテクには勝てず敗北。その後も数回にわたり敗北の日々。
夏が終わり塾の定期テスト優秀者は別室に呼ばれるシステムが出来た。自分は1回しか呼ばれなかったが由紀は何度も呼ばれていた。たまたま最後まで残っていた日に別室に由紀が呼ばれていた。別室の隣の倉庫の鍵が開いていることに気づくと中に入ってみた。すると意図的にホワイトボードが置いてあり下から覗くと別室が丸見えの窓になっていた。自分が入った時は違うボードが置いてあったので壁みたいになっていた。別室では由紀がイケメン講師と黒人英会話講師の2人の特大チンコをフェラ中だった。そして由紀が全裸になるとイケメンの方から生挿入しSEXが開始された。その間の黒人は由紀の下着でシコる変態ぶり。イケメンが中出しすると黒人のターン。最初から激しくやる黒人。イケメンは由紀の携帯を触り、由紀が盗撮した画像をPCに転送する作業をしていた。黒人が数回中出しして終了となった。すぐに塾を出て建物の前で由紀を待った。由紀には「一緒に帰りたくて」と言う言い訳でかわしたが実際には射精寸前までいった。途中の神社のトイレでフェラしてくれた。
その3週間後にイケメンが別件で逮捕される事件が発生。由紀も警察で事情を聞かれた。由紀は部活をやめて不登校になり塾もやめた。
中学校3年間、成績も人間関係も赤点続きで卒業式の日まで特に何も変化のない日々だった。継続的ないじめにあうこともなかったのでそこは幸いだった。
周りの人達が卒業式に向けて色めきたって来る中、引退した部活の部室で暇つぶしをする時間が増えた。
部活は部員が少なく、部室は3畳くらいで半分くらいは道具置き場になっていて、残りは机や椅子があるので人間が隙間にいる感じになっていた。その空間の居心地が好きで、試験勉強などもこの場でやっていた。
卒業式当日も式が始まるまで自由時間だったので部室で最後の時間を過ごしていたところ、扉がノックされて後輩の女子が入ってきた。この女子は人数が少なく、活動内容も地味な部に入ってきた物好きで数少ない仲の良い異性だった。学年は1つ違いで彼女が同学年だったら、と考えたこともあったが、いくら考えても無駄だったので考えるのをやめた。
在校生の登校時間はだいぶ早かった様子で、彼女の話から支度は終わって自由時間に入ったようだった。
改めて見ると彼女は体の凹凸が少ないが、スタイルが良く、顔も好みだった。いつも部室で話す時は互いに別の作業をしながらなので体つき、顔つきをじっくり見る機会はなかった。
どうせ、この先彼女と関わることもない、と思って思ったことを伝えてみる事にした。
私「お前、改めて見ると可愛いな、スタイルも良いな」
後輩「え?そ、そんなこと…」
私「他が何と言おうと俺はお前の顔とスタイル、好きだぞ」
後輩「そ、それは告白、ですか?」
私「好きに受け取って良いぞ」
後輩「え、あ、はい」
私「もう少し近寄って見せて、その姿」
後輩の照れた反応は新鮮だった。特に告白したつもりはなかったが、彼女との関係がこれで終わるのが惜しい気がして手のひら返しのように気が変わり、近寄ってきた後輩たちを抱き寄せた。後輩が体に力を入れているのがよく分かったが、気にせずキスもしてやった。本当に嫌なら抵抗があるはずなので本気でしてやった。
息が続かなくなったので、唇を離すと後輩は耳の後ろまで真っ赤になっていた。そして抱きしめられたままの体勢で
後輩「先輩、私も好きです」
と答えた。こうして中学生活最後の日に人生で初めての彼女ができた。
しかし、内心では長続きしないと思っていた。彼女は中学に通っていて私は高校に通い、登下校時間はバラバラ、学校の方向もバラバラだったので確実に長持ちはしないと思っていたが、交際関係は社会人になるまで続き、双方の両親公認で同棲を始めるほどだった。互いに一途なのが良い方向に向いたのだろう。
体の関係は彼女が高校進学後から始まった。
互いに初めての事で、中学の保健の教科書を見ながらやったのでぎこちなさしかない初体験だった。
その後、財布に余裕がある時はコンドームを買っていたが、基本的には外出しをしよう、としていたが、ほとんどは耐えきれずに中出ししていた。それでも絶妙なタイミングで受精しなかったようだ。
前に住んでいたアパートは公立中学校の目の前でベランダの目の前がテニスコートだったんだけど、平日の昼間になんとなく外を見たら制服姿の中学生カップルが昼休みに誰もいないテニスコートでイチャイチャ。二人とも真面目そうな普通の中学生という印象だった。最初はキス、ハグ程度だったが、彼氏がスカートの中に手を突っ込んで下着を腿までおろしてごちょごちょ手マンらしき行為をしている。そのうち彼氏がズボンのチャックを開けて彼女を押し倒して生で挿入。彼女は苦悶の表情を浮かべながら気丈に耐えていたが段々乱れていくのが分かった。彼氏は胸を鷲掴みしてキスしながら腰を力一杯振る。さすが中学生若いからパワー凄いなーと思いながら観察してたら突然の中出し。彼氏は彼女の身体に覆いかぶさったままぐったり、彼女もクタクタ。しばらくして二人でお互いの身体を気遣うように支えながら立ち上がり何事もなかったかのように校舎の方へ。中学生にして昼休みにセックスとは、こんな経験してみたかったな―。
昔、同じ職場の♀(当時28ぐらい)と飲みに行こうかって誘われた。
その時の漏れは23ぐらいで、ちょうど彼女とうまくいっていないときだったので飲みに行きたい気分だったが、1人で飲みいくととことん落ち込みそうだったので軽くいいっすよ~的な返事をした。
その頃は、とにかく1人になりたくないときだったが彼女とのことを何とか修復したいと思っていたから漏れ的にはその人をどうこうしようって気持ちは全然無かったのだ。
んで、その♀(仮名:えりさん)と飲みにいくことになった。
別にえりさんとは何度も一緒に飲みにいったりしてたから、特別なことって感じはなかった。
このえりさんって、滅茶苦茶酒好きで、その上強い。
そして、見た目もショートの似合う大人の女って感じだった・そんな感じの人だったから、”飲みにいく”ってことに関してはいわゆる「都合のいい人」だったのだ。
その日は、お互いにかなり飲んでて、かなりベロベロになっていた。
そして、何軒目かに行きつけのバーにたどり着いた。
店は混んでて、カウンターしかあいていないってことだったが、俺たちは気にせずカウンターで飲んでた。
しばらくは他愛の無い話をしていたのだが、彼女の事とかを色々話ししてて、何の話をしていたか覚えていないが、突然、えりさんが「それってあたしを口説いてるの?」とか言い始めた。
今まで、そんなことを考えてもいなかったが、そこで俺の中の何かがはじけた。
そして、えりさんは強めの酒を頼んだ。
俺はそのままいつものようにボトルを飲んでたが、次の瞬間、えりさんは潰れていた。
そして、店を出た俺は、珍しく潰れたえりさんを抱きかかえながら店を出た。
そして、そのままホテル街へと歩いていった。
チェックイン後、えりさんはベッドに倒れ込み、「くるし~」とか「気持ち悪い」とか言っていたので、俺は当たり前のように服を脱がし始めた。
上着を脱がし、スカートを脱がした後、ブラを外す時にはえりさんが背中を持ち上げてくれたので、簡単に外すことができた。
さすがに、その時点ではパンツまでは脱がさず、「大丈夫っすか?」みたいな事を言っていた気がする。
えりさんの胸は小振りだが形の整った美乳だった、その胸を周りから徐々に触れていき段々と中心に向かっていった。
そして、いよいよ俺もこらえきれなくなり、小ぶりな胸にむしゃぶりついた。
そしたら、えりさんの乳首がみるみるうちに固くなって来るのがわかり、彼女の様子も、「気持ち悪い~」からすっかり上気した表情に変わっていた。
なおも、しつこく胸をむさぼっていた俺に、えりさんが不意に「シャワー浴びてからにしない」って言ってきた。
俺は、すぐにでも始めたかったが、その気持ちを堪えつつ「そっすね、軽く汗流してからっすね」みたいなことを言いながら、シャワーを浴びた。
入れ替わりにえりさんがシャワーを浴び、バスルームから出てきて、おもむろにベッドに座ってる俺の隣に座った。
そこで、二人で軽く一服しながら「職場にばれたらまずいよね~」とか「明日着ていく服どうしよう」なんて会話をしていた。
そして、煙草を消した。
どちらかとも無く。
お互いに抱き合いながら、キスをし、ゆっくりとえりさんのバスローブを脱がし、ベッドに押し倒した。
再びキスをし、胸を揉んだり、舐めたりし、いよいよ、下に手を伸ばしたら、えりさんのあそこはすでにぐっしょりしており、難なく指を入れることが出来た。
しばらく指マンしてたら、えりさんの息遣いも荒くなり、かなりその気になってきてた。
しかし、しかしだ!肝心の俺の息子がウンともスンとも言わない。
普段ならギンギンになってるはずだが結構酒が入っていたせいか、全然戦闘体勢に入る気配がない。
「やばい」
かなり焦り始めた俺だったが、そんな様子をえりさんに気づかれまいと、とにかくあの手この手の愛撫をし、何とか戦闘体勢になる様頑張ったが、無駄な努力だった。
そんなとき、えりさんが気がついたのか、そっと手を添えてきた。
その手つきは絶妙で、俺は、「さすが大人の女だ」とか思っていたのだが、まだまだ、息子は言うことを聞きそうにない。
軽く立ってきたかな~位だったのをみて、えりさんが「あたしがしてあげる」とか言って、ねっとりしたフェラを始めてくれたのだ。
その時、俺のをくわえてるえりさん欲情し、すっかり戦闘体勢に入っていた。
現金なものである。
しかし、なおもえりさんは口をやめない。
それどころか、俺の顔を見ながらさらに激しさを増していったのだ。
「ヂュッパシュッパ」
「グチョグチョ」
音を立てながら激しく首を振って俺のをしゃぶるえりさん。
あえなく、俺の息子は限界に達した、もうやばい。
「えりさん、出ちゃうよ」
そういったら、何も言わずにえりさんは、今度は激しく吸い始めた。
強く、いやらしく・・・限界にいた俺はそのままえりさんの口の中に出してしまった。
「あっ」
そしたら、えりさんはそのまま全て口の中に出し切ったものを、ゆっくり飲み込んだ。
「最近、してなかったでしょ。苦いよ」
そんなことを言いながら、さらにえりさんは口で俺のものを綺麗にしてくれたのだ。
そんなこと(口で綺麗に)をされたのは初めてだった俺は、再び戦闘体勢に入っていた。
「今度は俺の番っすよ」
なんて事を言いながらゆっくりえりさんを抱き寄せた。
ゆっくりえりさんの胸を撫で回し、しゃぶりつきながら、徐々に下の方に降りていった。
えりさんのあそこにたどり着こうとして驚いた。
無いのである、あるべき”毛”が。
触っていた時は気にならなかったのだが、みてみると、かなり薄いだけで、微妙に生えてる状態、ほとんどパイパンなのだ。
すっかり濡れ濡れ状態にあった薄毛ののあそこは、びらびらも広がっておらず綺麗なもんだった。
そんなえりさんのあそこを舐めながら、指を入れたり、クリを軽く噛んだり、舌を出し入れしたりしてると、えりさんがかなり声を出し始めた。
「気持ちいい」
「もっと」
「そこ良い、そこ弄られるの好き」
俄然やる気になってる俺は、その言葉を聞くたびに頑張った。
指も舌も総動員して、えりさんに対して頑張った。
いつの間にか、69の形になり、えりさんが再び俺のものをくわえていた。
俺は負けじとえりさんの下半身を責めた。
69の体勢で、お互いに貪りあっていた時、ついにえりさんが我慢できなくなったらしく、
「ねえ、もう」
俺は、それを聞いた瞬間、すぐにでも入れたいのを我慢して、「もうなんですか?」と焦らす様に聞いてみた。
すると、えりさんが、横から俺の竿を舐めながら
「これが欲しい!」
「いれてよっ!」
「あたしの中にこれ入れて」と言った。
そこで、さらに俺は(エロ小説バリに)「これってなに?わからないよ」と言ってみた。
えりさんはその時、何か弾けた様になり、さらに激しく俺の竿を舐めながら指を絡ませ、「◯◯(←俺の名前)のチンポ入れて、◯◯のチンポ」と、かなり大きな声で叫んだ。
そこで、ゆっくりえりさんの体を引き起こした俺は、バックからいくことにした。
えりさんの中はすごく気持ちよく、いわゆる3段締めってやつらしく、所々でキュッキュッっと締まるのだ。
「気持ちいい」
マジ、入れた瞬間俺はそう思った。
だが、それに負けじと、俺のものを出し入れした、緩急をつけ、角度を変え、時には胸を弄びながら。
入れる時に焦らしたのが効いたのか、えりさんはすぐに最初の絶頂を迎えた。
だが、それでも俺は動き続けた、ゆっくり、早く、深く、浅く。
その度にえりさんは軽くイッていた様だった。
いよいよ俺にも限界がきた、動きも早くなり、そろ揃って時にえりさんが「中に出して、大丈夫だから中に欲しい」なんて言われたら、もう、本能の赴くままですよ。
その後のことなんか考えられません。
もう限界まで達した俺は、その言葉を聞いて、そのまま中に出した。
その瞬間、えりさんも大きく、深く激しくイッた。
終わった後、しばらくはお互いに息を整えるのに時間がかかり、そのままの状態で倒れ込んだ。
しばらくして、ちょいと落ち着きを取り戻した俺は、えりさんにおそるおそる聞いてみた。
「中に出しちゃったけど平気?」
すると、一瞬うろたえた様な顔をしたえりさんが
「んー、たぶん、大丈夫だと思うけど・・・」
「もしもの時は◯◯どうする?」
なんと恐ろしい。
たぶんだぁ~!もしもの時って何だよ!黙って煙草を吸っていた俺はそう思っていた。
あくまで平静を装いながら。
一瞬、顔に表情が出たのか、態度がおかしかったのか、えりさんが「大丈夫よ、あたし、ピル飲んでるから」その言葉を聞いて安心した俺。
そっからまた、他愛のない話とかしてたら、えりさんが「久しぶりにしたんだよ~」「すごい気持ちよかった~」なんて事を言い始めた。
「いや~」なんていってたら、再びえりさんが「あっ」とか言いだした。
「垂れてきた」
そんなことを言って、俺の目をジッと見つめる。
いや~、1回中だししたら、2回も3回も同じだろう。
そんなことが俺の頭の中に有った。
見つめてくるえりさんをさらに抱き締め、そっとキスをする。
結局、朝まで、フェラ×1中だし×3しちゃって、次の日はお互いに仕事をさぼった。
「2人してだとばれるかな~」とか言いながら。
その後、俺は、彼女と何となく復活したのだが、えりさんとは月一位で続いた。
そのえりさんも、良いとこのボンボンと結婚したらしい。
私の2人の娘は水泳で全国大会でも上位に入る実力がある。自慢の娘だ。そんな2人が夏過ぎた秋口にスランプに陥ると帰宅時間が極端に遅くなった。上の娘真帆(中2/Dカップ)、下の娘真美(小6/Bカップ)。同時に娘を迎えに行く妻(35歳/Gカップ)も帰宅時間は遅くなる。極端に帰宅時間が遅いのはスイミングの時だけ。解明しようと何度も行ってみたが全体練習が終わってから娘たちが居残りで練習しているだけだった。唯一気になったのは娘をマンツーマンで指導している若い男性スタッフだ。水着の股間部分が異常にモッコリしていたのだ。娘1人対して1人の男性スタッフで指導という名目で娘の体を必要以上に触っていたこと。水中のことはわからないがほぼ間違いなく下半身は触っていると想像はできた。だがスイミングの日は決まって私が遅くなる日でもあったのでなかなか見に行けていなかった。
またまた早く終わる日になったので一旦帰宅すると案の定誰もいないのでスイミングに向かった。到着すると受付には誰もおらずスタッフの靴と妻・娘たちの靴が下駄箱に入っていた。プールの方を見ると娘たちが泳いでいた。すぐにプールから出ると更衣室に消えていった。すぐにスタッフの1人が白い何かを持って更衣室方向に消えた。私は女子更衣室の手前まで行き、中の様子を耳を立てて聞いた。すると娘が「えー。これ着るんですか?」と言っていた。さらにサイズが小さいらしくぶつぶつと何かを言っていたが聞こえなかった。
更衣室から出てきた娘たちは白のスクール水着に胸・乳首は完全に透けて丸見えになり、マンコも丸見えになっていた。サイズも小さいのでスーパーハイレグ状態に。妻も同様の状態になってプールにやってきた。インパクトとしては妻の方が過激だ。私のチンコはすでに勃起していた。男性スタッフは一旦控室に行ったが全裸になり勃起したチンコをひくひくさせながら戻ってきた。妻・娘たち3人はプールに入っていたが各担当スタッフもプールに入り3人にそれぞれ合体。駅弁スタイルで腰を動かしながら顔が出るぐらいのところで抱き着いたりキスしていた。すると突然気を失ってしまった。私はプールのことに集中するあまりに受付からの襲撃者に気づかなかった。
私が気付くと全裸で口轡をハメられて椅子に果然固定させられていた。目の前には妻・娘たちが四つん這いで男性スタッフにお尻を突き出していた。男性スタッフAから「ゲームをしよう」と言われ強制的に参加させられた。ゲーム内容は【3分間射精我慢。3分間射精が我慢出来たら即時全員解放。但し射精1回につき中出し3発(3人いるので)。中イキ及び精液が出なくなったら男性陣全員の精液出なくなるまで無限中出し。】私は固定されているので拒否できるわけもなく参加した。始まる直前に私のチンコに何かジェル状のものを塗った。すぐに射精感が襲ってきた。そして開始するとまず真美が咥えてきた。小学生のフェラと薬の影響で開始1分もたたないうちに3発射精してしまった。(うち2発は口内射精)次に真帆のフェラでは玉舐め・竿舐めの繰り返しでこちらも3発射精してしまった。最後は妻。フェラそこそこに妻は取りつかれたかのように手コキで精液を搾り取られた。そして完全に出なくなり果てた。この瞬間無限中出しは決定的となった。その後は男性スタッフが全員呼ばれての無限中出しが行われたと思われる。何しろこちらは射精して果てて記憶がほぼ無い。気づいたら廊下にいた。そして受付で肉便器・肉奴隷の裏契約書にサインさせられた。それが終わると3人は解放された。帰宅したら0時を回っていた。
ヌチャ・ヌチャ・・・肉と肉の擦れる音が部屋に響いていた。 「 ハゥ・・ハゥ・・いいよう・・・・兄ちゃん・・・・ 」 莉子は切ない目をして俺を見上げている。 妹は小2の時に脳性まひになり、以後、痴呆になつたが辛うじて俺と両親の顔は判別していた。 成長し身体が大きくなつても症状は変わらず、知能は小2の時と同じだつた。 つぶらな瞳と盛り上がつた乳房をした莉子は15歳を迎えていて俺は見る度に愛しさを感じていた。 そして抱きしめたい気持を辛うじて堪えていたが案外その機会は早く来た・・・・・ 風呂に入ろうと浴室に来た俺は莉子の全裸姿を目撃したのだ、くびれた腰に突き出た乳房、もつちりとした尻だ、俺を見ても動じる様子も見せずに隠そうともしない莉子だ。 乳首を吸うと湯船の縁に腰掛けさせた・・・・ 「 アッ・・・お兄ちゃん・・・・ 」 軽く叫んだが抵抗はしなかつた。 「 莉子・・・汚いからキレイにしようね・・・ 」 脚を開かせてピンクの肉芽を舐めた。 「 ウフッ・・・くすぐったい・・・・ 」 これが俺と莉子の二年前に起こつた交わりだつた・・・・・ 二年経ち、17歳の莉子は俺が部屋に入るとすぐにパンティを脱ぎ、両足を大きく開口している。 「 お兄ちゃん・・・キレイにして・・・ 」 すでに俺は莉子が16歳の時、女にしていた、 それからはすぐに莉子は快楽を覚えて与えて呉れる俺に依存するようになつた。 「 お兄ちゃん・・・ミルク飲みたいよ・・・ 」 俺の精液を牛乳と思い、美味そうに飲む莉子・・・ 今まではスキンを付けていたが最近、俺は生で中出しをしている・・・・・
終電で帰宅途中、ガラガラの車内にも関わらず二人組のギャルっぽい女が俺を挟むようにシートに座った。
両サイドから酒の匂いがプンプンと漂ってくるから相当飲んでるんだろう。
何故か二人とも俺の方に寄りかかってきたから酒臭くてしょうがない。
「あの…」
酔っ払いに何を言っても無駄だろうけど、何かしらの冤罪を掛けられても嫌なので注意しようと話しかけた。
「まあまあ、悪いようにしないから大人しくしてて」
言葉の途中で片方の女に遮られ、もう片方の女が俺の股間を弄ってくる。
「おぉ!?何を…」
「うちら、ちょぉっと欲求不満なんだよねー、協力してくれたら気持ち良ーくしてあげるからさぁ…このまま大人しくしててよ」
ジーっとチャックを下されてチンポを引き摺り出される。
「この人当たりじゃん!」
「へー、冴えない顔してる割に良い物持ってるね」
一人が手コキをして、もう一人が亀頭の先端を手の平で擦ってくる。
「溜まってんの?もう我慢汁が出てきたんだけど?」
「うちらにフェラして欲しい?」
他に乗客は居ないけど、電車内で絡んできた女二人が痴女だったなんて…。
「返事が無いけど気持ち良さそうな顔してるししゃぶっちゃおうか」
手コキしてる女がそう言うと、二人がシートから降りて大股開きのウンコ座りをしながらダブルフェラしてきた。
二人の舌がチンポに絡みついてきてチンポが蕩けそうだ…。
「さっきよりも情けない顔してるー、そんなにうちらのフェラ気持ち良い?」
「こんなに喜んでもらえるとやり甲斐あるねー」
テンションが上がってきた二人にズボンを脱がされた。
「誰も居ないんだから開放的になろうねー」
下半身を丸出しにされて玉裏まで舐められる。
込み上げてくる精液を押し留めるのに必死だったから今まで気付かなかったけど、女二人がフェラしながらオナニーしてた。
「なかなか粘るねー、口だけじゃ嫌なのかな?」
「この人結構欲張り?うちらのオマンコに入れたいの?」
二人して服を脱ぎ始め、全裸でどっちが先にハメるかを決まるジャンケンを始めた。
「やりぃ!うちが先ね!」
「あー、負けたー!」
買った方が俺の膝に乗ってきて対面騎乗でハメてしまった。
「どう?締まりには自信あるんだけど?」
「その人の顔見れば喜んでんの判るじゃん!うちらに良いようにされて必死に耐えてるのバレバレなんだからさー」
「えー?でもちゃんとハッキリ言って欲しいじゃん?聞いてんでしょ?うちのオマンコはどうなのか答えてよ」
「ふっ…うぅー、こんなに締め付けてくるオマンコ初めてですぅ!」
「でしょう?どこまで耐えられるかなー?上も脱がせてあげるね」
遂に俺まで全裸にされてしまった。
ハメた女が膝の上で跳ねてると、もう一人の女が横から抱き着いてきてキスされた。
「うちのオマンコも触ってよ、もっとキスしてあげるからさー」
そんな余裕は無いのに、強引にオマンコを触らされる。
こんな夢みたいなプレイされて我慢なんて出来るか!
あっさりと限界を超えてしまい、見ず知らずの女の中で果てた…。
「あん!結構頑張ったねこの人、まさか遠慮なく中出しまでするとは思わなかったけど」
「あははは!あんた中出しされてんの?」
「めっちゃ出てるよ、相当溜まってたんじゃない?」
「終わったら代わりなさいよ?ずっと我慢してんだから」
「勢い無くなってきたからそろそろ出し終わるんじゃない?あ…終わった」
ゆっくりオマンコから引き抜かれ、その時の刺激で萎えかけたチンポが復活する。
「萎えてなくて良かったー、これなら直ぐにハメられるじゃん」
おあずけ食らってた方の女が後ろ向きに俺の膝に乗ってくる。
股の間から伸びてきた手がチンポを掴んで、そこにオマンコが降りてきた。
「うちだって締まりは負けてないと思うんだけど?どう?」
「貴女も凄い締まって気持ち良いですぅ…」
「正直なのが気に入ったよ、うちにも中出しさせてあげるから頑張りな?」
激しく腰を跳ねさせて容赦なく攻め立てられる。
「オマンコから溢れてきちゃったー、出し過ぎだよー」
隣では中出しした女がオマンコから溢れ出してきてる精液を指で掬っては口に運んで舐めてる。
それもシートに横になり、こっちにオマンコを見せつけながら。
「触りたかったらオマンコ触って良いよ?」
溢れ出す精液を中に押し戻す感じで指を入れて内壁に染み込ませるように擦り付ける。
「この人うちのオマンコにザーメン染み込ませようとしてんだけどー」
「孕ませる気満々じゃん、うちも孕まされちゃうのかなー?」
こんなふざけた痴女孕ませても罪悪感なんて感じないだろうと開き直り、この女にも中出しした。
「あっはぁ!うちにも中出ししたぁ!うちら揃ってこの人に孕まされちゃうー!」
「どう?めっちゃ出すでしょ?」
「二回目でこんなに出すとか溜めすぎー」
二人目も終わるまでハメたままでいてくれた。
「いやー、満足満足!楽しめたよ」
二人とも満足しつからもう終わり!みたいな雰囲気を漂わせてる。
これだけ好き勝手されて仕返し出来ずに終わるなんて俺のプライドが許さない。
立ち上がって服を着始めた女を一人ずつ後ろから犯した。
「嘘!?まだやる気!?」
「もしかしてやばい人に手を出しちゃった感じ?」
俺自身少し驚いたけど、俺の中にも野獣が潜んでたんだな。
二度目の中出しをしたらシートに女を放り出して、もう片方も犯す。
元はと言えばこいつらが始めたんだから文句無いだろ。
二人目は駅弁スタイルで犯して二度目の中出しをした。
流石に合計4回も出したら打ち止めだ。
そろそろ俺の降りる駅も近い事だし、服を着て隣の車両に移動した。
やり捨てた女と同じ車両に居て、万が一車掌や他の車両から移動してきた客に見られたら…と考えたからだ。
隣の車両の中央辺りのシートに座って知らんぷりを決めて到着を待つ。
視界の端で女達がヨロヨロと立ち上がって服を着た後、周りを窺ってる感じがした。
どうやら俺を探してるみたいだけど気付いてないようだ。
女達に見つからないまま降りる駅に着いたから、そそくさと電車を降りて改札に向かった。
内の通信関連会社に勤めている25歳のOLです。
先月朝の通勤中の事でした。
いつもの様に、8時過ぎの電車に乗って会社に行く途中でした。
その日も暑くなりそうな一日でしたのが、大事な会議のある日だったので暑かったですがしっかりとスーツを着ていました。
電車ではドア付近に立ってスマホを見ていると、後ろから太股あたりを撫でるような感覚がしました。
ああまた痴漢だよって思いましたが、触られる感覚が大人しめだったのでそのままにしていました。
すると、痴漢の方も段々と大胆に触ってくるようになりました。
痴漢の手がスカートの上から股間や胸を弄りまわし始めました。
私もなんとなく抵抗するきっかけを失ってしまい、次の駅まで我慢すればいいやって思い、そのままにしていました。
すると痴漢は、大胆にも、スカートの中に手を入れてきました。
私はあそこを下着の上からですが、直接責められました。
ちょっとこれってまずくない?って思いましたが、痴漢の手の動きが私から段々と理性を奪っていきました。
クリを撫でられたり胸を揉まれたりするうちに、身体が変化しているの気づきました。
私はスマホを見る余裕が無くなってきました。
ドアの窓に写った自分の顔は、普段の表情ではなくなっていました。
まだ次の駅までは5分以上あります。
痴漢はジャケットの隙間から手を入れてきて、シャツのボタンを外してブラもずらされました。
そして胸を直に揉み始めます。
乳首を摘ままれたり、指でコリコリされました。
私は目を閉じ、痴漢にされるがままです。
痴漢は胸から手を抜くと、後ろからスカートの裾を捲りお尻の方から下着を下ろしてきました。
私はとうとう直接あそこを触られました。
そして、十分に濡れている事を痴漢に知られてしまいました。
痴漢の指があそこの中にまで入ってきます。
中をグリグリとかき回すようにされました。
いつの間にか電車が次の駅のホームまで入っていました。
運の悪い事に、その駅は私のいるドアと反対側のドアが開く駅でした。
私は痴漢から逃げることが出来ませんでした。
ドアが閉まると、また痴漢の餌食にされ続けました。
次の駅まではまた10分近くかかります。
その間、私はまた好き放題に触られ続け、頭の中は何も考えられなくなっていました。
この痴漢はものすごいテクニシャンで、どんどんあそこが濡れてきて、思わず声が出そうになるのを必死でこらえていました。
痴漢にここまでされたのは初めての経験で、次の駅まで2回イカされました。
次の駅に着くと私は逃げるように電車を駆け下りました。
下着は中途半端に脱がされたままでしたが、そのまま駅のトイレに駆け込みました。
運よくトイレは待たなくてよかったので中で下着を整え、身体の火照りを沈めました。
メイクを少し直し、改札を抜け駅の外に出ました。
駅ビルの外まで来た時です。
私の名前を呼ばれました。
振り返ると40代くらいの男性でした。
その人は私の社員証を持っていました。
私は痴漢のことをハッキリと見ていなかったのですが、その人こそ私を触り続けていた痴漢だったのです。
痴漢は私のポケットから社員証を抜き取っていました。
案の定、痴漢は社員証を返す代わりに私を要求してきました。
普段ならそんな要求に応じる事などありませんが、痴漢にイカされた恥ずかしさで正常な判断が出来る状態ではありませんでした。
私は痴漢に抱かれるようにしてラブホに連れ込まれました。
ホテルに入ってからは、我にかえり必死で抵抗しましたが、最後までレイプされました。
部屋へ入るなり羽交い絞めにされて、胸を鷲掴みにされ、ベッドに押さえつけられ、スカートから一気に下着を剥ぎ取られました。
痴漢はズボンを下ろすと、そそり立ったモノを私の目の前に突き出してきました。
私は頭を掴まれたまま咥えさせられ、そのまま何度も喉の奥まで入れられました。
繰り返しイマラをさせられました。
私はお願いだから生では入れないくださいって言いましたが、もちろんそんなお願いが聞き入れられる訳はありませんでした。
そしてスーツも着たまま、痴漢のペニスを挿入されてしまいました。
これまで付き合ったどの人よりも立派なペニスで、大きさも勿論ですが形がすごいというか…。
正常位で足首を持って脚を大きく広げられると、ショーツの脇から激しく挿入されている彼のペニスが見え、また、ハイヒールもはいたままなので、その光景がいかにも犯されている、責められているといった感じで、今までに経験したことがない快感が襲い、自分でも信じられないくらい大きな声を出してしまいました
イカされ過ぎて何度も酸欠状態にもなりました。
痴漢は私に色んな命令をしてきました。
私はその都度痴漢の命令通りにしました。
オナニーもしました。
自分であそこを広げて痴漢に入れてくださいとオネダリしました。
痴漢から電マで責められながら会社に電話をさせられ、一日休むと連絡させられました。
痴漢は散々私を弄ぶとバックから私を貫きました。
バックや騎乗位や色んな体位でも犯されました。
痴漢は余裕をもって私を犯しました。
私は身体のどこを責められても感じるようにされていました。
乳首を舌で転がされるだけでイカされました。
キスされただけでもイカされました。
一突きされるだけでイカされました。
もう完全に痴漢に堕とされました。
どこに出されたいかと聞かれ、迷わず中にお願いしますと言いました。
そして痴漢からクリを刺激されながら最初の中出しをされました。
中出しされたあとの痴漢のペニスは口で綺麗にさせられました。
綺麗にしている間も、あそこは電マで責められ続けました。
そのあとは後ろ手に縛られてクンニされ犯されました。
昼が過ぎ、15時くらいまで痴漢に犯され続けられました。
いったい何度犯されて、何度イッてしまったのかわかりません。
もうほとんど失神状態でした。
なぜあの日に限りあんなに淫乱になったのか自分でもわかりません。
ただ、もう
『恋人に抱かれるような普通のセックス』
には物足りなさを感じてしまう自分がいて、本当のレイプをされてみたいと思うようになってしまいました。
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