萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

中出し

会社の若人妻を時間をかけて信用させて…中出しSEX

俺32歳、若妻26歳。

若妻は結構、上玉。
可愛いけど綺麗?で昨年の10月、割と有名な会社の男と結婚。
若妻との出会いは一昨年の12月くらいで結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた。
その時は可愛いなぁ、とか思ってただけ。

独り身なんで、オカズにはしてたけどw

営業所は同じだけど、部署は違う(俺が経理で、若妻は事務)ので、仕事の話とか気楽に話が出来た。
職場の同僚とかともよく飲みに行ってて、そこでは仕事より共働きが大変とか、そういう話が多かった。

そのうち、飲み会とかの時に突っ込んだ話とかもしてくるようになった。
営業所移ってきて、大変だったんだと思う。
仕事が辛いとか言って泣いたりね。

一応親身に相談に乗ってやった。
家に帰って泣き顔で抜いたこともあったけど、まぁ、真面目にw

まぁ、オカズにすることもあったが、その子だけ特別って訳じゃない。
職場には他にも若い子が結構居て、自分で言うのも何だが一応慕われてるのでw
でも、その子を特別視するようになったのは、飲み会でのとある些細な話。
職場の血液型の話になった。
まぁ、飲み会である些細な話。
若い女共は盛り上がってたけど、男は、ふ~んみたいな感じで聞き流してた。

因みに若妻はAB型であり、俺はO型。そして、若妻の旦那もO型で
あることが分かった。
血液型の前に、若妻が旦那も自分も忙しいし、新婚なのでしばらく子供は作らないみたいなことを話してたんだ。
それで、なんとなく、思いついてしまった。

『俺と若妻が子供作ってもバレねーな』ってw

そんなこと思い出すと、もう妄想が停まらなくなってしまった。
家に帰って速攻で抜きまくった。なんかスイッチが入ったんだろうな。

それから、若妻専門で抜きまくるようになった。

で、若妻専門で抜きまくって2週間くらいすると、
若妻と話したりするだけで勃起してしまうようになった。
中学生かよ、って情けなくなったが、なるもんは仕方ない。

これはやべーなと思いつつ、妄想だけで我慢できなくなってきたので本気で若妻を狙うことにした。
狙うことにしたのは、去年の3月初めくらいだから、一年以上前だな。
旦那とはかなり仲良さそうなので、いきなりは無理だと思った。
外堀からじわじわ埋めていくようにしようと思った

俺はまず飲み会を積極的にするようになった。
これは職場の人も含めて数人で。若い男や上司も入れてな。
若い男どもには若干、疎まれたが会社の花見とかBBQとかの幹事とかも積極的にやった。

そして、徐々に飲み会や会合の人数を減らしていった。
若妻にがっつく感じではなくて、満遍なく話したつもり。
とにかく欲しいのは『この人は大丈夫』って信用だったから。

で、そのうち、3~4人でも飲みに行くようになり、
ようやく2人でも行けるようになった。
2人で行けるようになっても、すぐには喰わなかった。
何回も仕事や家族の話とかを相談されたりして本当に信用できる職場の先輩を演じきれたと思う。
とゆーか、自分の執念に正直怖くなった時もあった。

若妻は九州の人間らしくて、よく酒を飲むが、羽目を外しすぎることも有る。
普段は大人しい感じだが、酔うと気持ちが大きくなって大胆になったりする。
ベロベロになって、翌日記憶ないとかも何回か。

飲み会の時は酔わないように抑制してるけど、そのリミッターを外すのが俺の作戦。
そのためには信用第一で行動した。
色々やり、エロくないので端折るがこれもうまくいった。

複数の飲み会の時も俺と2人きりでタクシーで家に送ることもあった。
一番初めのチャンスは去年の11月くらいに到来。
複数の飲み会で、みんなベロベロに酔って、若妻も酩酊。
気持ち悪いって言うので、トイレに連れて行った。
若い男共が『俺が連れて行きます』って言ったが、『お前らなんかするだろw』って、俺が連れて行った。

で、トイレで若妻とはじめてのディープキスをした。
狭い個室で抱きしめて、若妻の口を貪った。
若妻の口からカクテルか梅酒の甘い味がしたのが、エロかった。
死ぬほど勃起した。ズボン越しに触らせた。
このまま食うか、持ち帰ろうかと思ったけど、何とかこらえた。
口紅が口についたので拭って、席に戻って
『いやー、若妻さん、相当飲んでるよ、もう帰ろうか』
って何気ない顔で、言ってやった。

その日は何もなくみんなで帰り、まぁ、1ヶ月くらいはそういうことを繰り返した。
ベロベロに酔ってお何もしないことも有った。
家まで送って、旦那さんに感謝されたこともあったな。
『いやー、こちらこそ、いつも遅くまで連れまわしてすみません』
とか言っておいた。
内心では、お前みたいなエリート坊ちゃんの大事な美人嫁を、いつか思う存分食ってやるからなと思ってたりした。
そして一ヶ月が経ち、昨年末。
機は熟したと思った俺は、若妻を食うことにした

普段どおり、2人で飲みをセッティングした。
普段どおりの仕事とかプライベートの相談や、取りとめもない話をしつつ、ピッチを上げていった。
俺も弱くないが、若妻も相当なので強い酒やカクテルを飲ませるようにした。
一軒目、かなり酩酊してもう一軒連れて行って、そこでも飲ませる。
吐いたけど、飲ませた。
ダメ押しでもう一軒連れて行って、決行することにした。深夜1:00くらい

若妻をタクシーに乗せて、とりあえず、若妻の家の方へ。
少し話をしてると、若妻就寝。
タクシーの運ちゃんに、行き先変更を伝達して歓楽街の入り口で下車。
肩抱えて若妻を歩かせるが意識なし。
値段とか考えずに、一番近かったホテルへ直行して部屋に連れ込むと、もう我慢できなかったので、ベッドに押し倒してディープキスしまくった。
11月の時みたいに酒の味がして更に興奮。

若妻の服を全部脱がせた。
若妻は美乳なうえスタイルも凄く良くてモデルみたいな感じ?
意識は全くなし。
散々、嘗め回してやろうと妄想してたが、もう我慢できなくなって、
俺も服を脱ぐとすぐにガチガチのチンポを若妻のマンコにあてがった。

自分の唾を掌に吐いて、若妻の入り口に塗った。
若妻の口に指突っ込んでかき混ぜて、若妻の唾液を自分のチンポに塗った。
意を決してぐっと押し込むと亀頭だけは入った。
若妻は意識なし。眉間にしわ寄せてるのがエロかった

ゆっくりゆっくり入っていった。

痛そうだけど、若妻は意識無し。
『あ…う…』みたいな感じ。
根元まで入ったとき、温泉に入った時みたいな感じで『あ~』と自然に声が出た。
気持ち良すぎた。
若妻と身体を密着させて挿入してたので、若妻のぬくもりが半端じゃなく良かった。
あと、若妻の匂いとかも。
表情も眉間にしわ寄せてて、限りなくそそった。
深く挿れると、眉間にシワが、ゆっくり引くと苦悶の表情から安堵の表情に。
突くと『ん…!』と言うかすれた声を上げてのけ反る。
腰を抱えてもう一度突くと、『うぐぅ…』と呻いてのけ反っていた。

精子出そうだったが、若妻にしがみついてディープキスしまくって何とかこらえた。
5分くらいそれを続けて、なんとか収まった。
キスしまくってたので、はぁはぁ言ってた。
若妻意識戻るかと思ったけど、意識無しなのがちょっと残念。

若妻の中も濡れて来て、動かせそうだったからピストンを始めた。

濡れない状態で入れるとこすり具合が気持ちよくてすぐ逝ってしまう。
2~3回荒めにピストンするとすぐに達した。
キンタマノ中のもの全部飛び出そうだった。チンポ溶けるかと思った。
で、思う存分射精。
人生で一番の射精だったな。
相当出たはずだけど、若妻の中に全部吸い込まれていきましたw

で、一発目は終了。
しばらく繋がったまま余韻を楽しんで、キスしまくってると若妻の中で勃起してきたから二回戦開始。
今度は少し余裕があったので、色々楽しんだ。
若妻の綺麗な乳首舐めめ回したり、俺の唾液を飲ませたり。
でも、一番エロかったのは恋人SEXみたいに指からませてディープキスしながら、ピストンしたとき。
二回戦は余裕があったので他にも言葉攻めとかしてやった。
若妻の名前は『美緒』というんだが、
『美緒、どうだ俺のチンポの味は?旦那のより良いだろ?』
(普段は若妻の苗字をさん付けで呼んで、自分も職場では僕と言ってる)
『不倫SEXはどうだ、美緒?ずっとお前を狙ってたんだぜ!!』
『美緒の中にたっぷり出してやるからな、俺の精子っ!!』
で、そのうち達して、二回目は
『美緒!!俺の子供を妊娠しろ!!!!』
って言って射精した。
それで二回目も終了した。

しばらく休憩して、そういうのを何度も繰り返した。
全部中出し。
そのうち疲れて寝た。
因みに次の日は土曜日だった。
翌朝、『キャ』って叫び声で起きた。
若妻が相当狼狽してた。そりゃそうだな。
自分は裸で、俺も横で裸で寝てたら。
相当狼狽してたが、普通に『昨日はありがとう』とか言ってやるとすぐに察して、若妻の顔が青ざめてた。

俺はごく普通に抱き寄せてセックスしようとしたら、抵抗された。
『何するんですか!?』
と泣きそうになりながら問い質してきたが、そんなの無視をして胸を触りまくってキスをした。
かなり抵抗してきて、あの時の若妻の顔はかなり興奮した。

最初はマグロだったが、服を何とか脱がせて舐め回すうちに若妻は少しずつ声を出し始めた。
興奮し過ぎてすぐ挿れたかったが何とか耐えて強制クンニ。
美緒は抵抗するわりにはズブ濡れだった。
『感じてるんじゃん』
と俺は言って、色々言葉で責めたが若妻はずっと無言。

腹が立ってきたので挿入しようとした矢先、急に逃げ始めた。
俺はすぐに捕まえて股を開かせ、
『好きだからいいでしょ』
と言いながら、逃げ惑う口唇を奪い、舌を絡めて腰を強く突き上げました。
若妻が『アッ!』と叫んだその隙に、若妻の舌に自分の舌を絡め全身の抵抗を奪って、今度は意識のはっきりしてる若妻に生挿入。
夜とは違い凄い抵抗されました…w
結構力が強くて苦労しました。笑
でも本当に至福の時で男なら分かるはず。
背徳感があるし、みんなの憧れを犯しているという興奮が凄くて、俺は抵抗してくる若妻の手を払い、ありのまま腰を振りました。

地獄に墜としてやりたくなり
『奥さん僕の愛を受け取ってくださいね…』
とささやきながら、いきなり腰を早く動かすと、若妻は精子を自分の中に出されることを察して断末魔の叫びとなり、
『ヒッ!!いやッ!!いやよ!!だめぇ~!!』
と泣きだし、旦那以外のガキを孕まされる恐怖に顔を反らしながら、中に旦那以外の精子を受け止めていた。

そして最後に若妻の方から
『絶対に言わないで』
だって。
こっちからしたら好都合で、それから週に1・2回中出しSEXしてた。
酔わせずに、飲み会の後はさも当然といった感じで、ホテルに連れて行った。

そういうのが3ヶ月続いて、先週末、SEX終わった後に若妻が涙目で、
『妊娠したみたい。多分、俺さんの子です』
って言って来た。

会社の飲み会後に美人の人妻を寝取った

俺は40才のバツイチで、今は契約社員として働いてます。
基本的に同じ場所には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので親睦会の類は全て断ってきました。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていましたが、パートの女性から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「…?気にしないでいいのに」
美咲は29才の人妻で、細身でスタイルも良く北川景子のようなシュッとした美人だ。
いつもの職場での姿とは違い、ヒザ丈くらいのスカートと白いキャミソールの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていた。
いつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから、朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると、美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
と続けてLINEが来てたが、そのLINEは美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「ゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも旦那さん待ってるでしょ?」
「旦那は一昨日から中国出張です。だから、朝まで付き合います!」
「そうなの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「いや、俺は後でいいから。先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ、変態っぼい。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので
先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「…キャッ!あぁっ!!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「あんっ!!いきなり…あぁっ…いやァッ!!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
立ち上がってチンポをアソコに当て、少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「ああうぅッ!!うそっ!!いやぁっ!!…ああッ!!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…もっと!!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…ああッ…ああッ!!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
胸ごと鷲掴みしてさらに突く。
「激しいっ!!ああんっ!!あっ、いやっ!!レイプ…されてるみたいっ…あっ!!ああッ!!いやッ!!ああんっ!!いやぁ!!」
一度チンポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!!だめーーッッ!!!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!!」
美咲は力が抜けてベッドに倒れこんだが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!!…俺さん…は…こんなレイプみたいなのが好きなんですか?」
「好きだよ。興奮しない?」
「し…ます、アウッ!!もう…ダメッ!!美咲を…犯して…好きにしてくださいっ!!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…だめっ!!だめだめだめっ!!いやっ、いやアァーッ!!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
中出しされた美咲は、本当にレイプされた後みたいにその場から動けないみたいだった。
「俺さん…凄い…こんなエッチ初めてです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「そういうプレイだったんですよね?私も征服された感じがして凄く感じてしまいました。また…あんなふうにして欲しいです」
そのあと朝まで3回ほど美咲をイカせ、 美咲を自宅に送りコーヒーをご馳走になった。
コーヒーを飲んでいる間に、美咲は濃いブルーの下着に着替えてきて、ラブホでヤッた時のように自分から壁に手を付いた。
尻を突き出して、スカートを捲りあげながら
「…こういうの、興奮するんでしょ?」
と言い、誘うようにゆっくりと尻を揺らしショーツを見せつけてきた。
「…また昨日みたいに…後ろから激しくして…私のこと襲って下さい」
俺は完全に勃起したチンポを握りしめ、美咲に近づく。
後ろから美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチンポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺は頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに美人な人妻にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はどこかウットリしているように見えた。
ダイニングのテーブルに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけてチンポをマンコへ押し当てると、美咲がハァッと溜息を漏らした。
ズドン!と音がするくらい、一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!!あん!!あん!!あッ…やめてっ…あんッ!!いやァッ…やめ…アッ!!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ!!…それ…もっと!!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄い…激しい!!だめーっ!!!!」
美咲は膝がガクガクして崩れそうになったので、俺は美咲の爪先が浮くまで腰を掴んで突きまくった。
「うあああああぁぁ!!うあああぁぁっ!!はああああぁぁっ!!」
美咲は声にならない呻き声をあげて、多分3、4回はイってるみたいだった。
「いやっ!!いやっ!!いやあっ!!ああんっ!!だめーっ!!」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷き、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「俺さんさえ良ければ、またお相手してもらえませんか?」
と美咲は言った。
「俺はいいけど、一つお願いがある」
「…何ですか?」
「俺と逢う時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「…されてるの想像してしまいました…なんか凄い…いいですよ。私もそういうの好きですから」
旦那の出張時にまた、と約束して玄関で激しくキスしてから帰った。

会社の飲み会後に同僚の美人に告られた話、その後結婚

俺は34才で、契約社員として働いてる。
俺自身の職種が特殊な関係で働く場所にも困ることもないし、同じ職場には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので今まで親睦会の類は全て断っていた。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていたが上司から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「お礼?気にしないでいいのに」
美咲は29才で、芸能人で例えるなら末永遙に似たかなりの美人だ。
ヒザ丈くらいのスカートと白いシャツの上から、淡いブルーのカーディガンを羽織っていて、スタイルの良さに思わずドキッとしてしまった。
美咲の言ういつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「今どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
とか続けてLINEが来てたが、その次にきたLINEを美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「なんかゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも彼氏さん待ってるでしょ?」
「え?やだ俺さん、私彼氏なんていませんよ!!そうやって勝手に決め付けるのは俺さんの悪いところですよっ!!こうなったら朝まで付き合いますからね!」
「そうだったの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「俺は後でいいから先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ俺さんったら。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「キャあッ!あぁっ!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「あんっ!いきなりっ…あぁっ!いやァッ!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
そのままわざとジュルジュルと音を出すようにして美咲のアソコを舐め続ける。
「だめです俺さん!待って…あうっ!」
奥まで舌を差し入れて美咲を味わっていると、どんどん濡れてきているのがわかったので、立ち上がってチンポをアソコに当て少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「うそっ!ああうぅッ!…ああッ!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…はうっ!…うッ!…うッ!いやぁっ!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…こんなカッコ…ああッ…ああッ!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
後ろから胸ごと鷲掴みして立ちバックでさらに突きまくった。
「ひあっ!あんっ!あっ、あっ、あっ!んんっ!ひうっ!あっ!ああッ!いやッ!ああんっ!いやぁ!」
一度チンポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!だめーーッッ!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付ける。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!」
美咲は力が抜けて何度かイッてるみたいだったが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!…俺さんっ…気持ち良いっ…あんっ!あはうっ!」
「気持ち良い?」
「き、気持ち良いですっ!こんな激しい…エッチ初めて!あッ!アウッ!」
「イクの?」
「はいっ!あ…もうダメッ!私のこと…もっと犯してっ!好きにしてくださいっ!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…だめっ!だめだめだめっ!いやっ、いやアァーッ!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
中出しされた美咲は、本当にレイプされた後みたいにその場から動けないみたいだった。
「俺さん…凄い…こんなエッチ初めてです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「いいんです。俺さんに征服された感じがして凄く感じてしまいました。それにまた…あんなふうにして欲しいです」
そのあとも朝まで美咲を抱いて、 彼女を自宅に送っていった。
美咲の部屋は割りと新しいワンルームで、女の子の部屋って感じの綺麗な部屋だった。
ドアを開けるなり激しいキス。
「ん…俺さん…強引…」
抗議して俺を押しのけようとする美咲を無視して舌を絡ませていく。
抵抗する美咲の腕を押さえつけて柔らかい美咲の舌を味わってると
「んんっ…はあっ…んっ」
美咲の体から力が抜けていく。
舌を抜き、美咲の顔を見ると真っ赤に紅潮して涙目になっていた。
「そんなに見られると恥ずかしいです…私が俺さんのこと好きなのバレちゃってるのに」
ぶっちゃけ俺は今まで女性のことめんどくさい対象にしか思ってなかったが、この美咲の顔とセリフはツボだった。
美咲を壁に向かせてスカートを捲り上げ、マンコを触るともうグショグショに濡れていた。
パンツを下ろして少しマンコをいじくるだけでどんどん愛液が溢れ出し、太ももを伝って落ちていく。
クチャクチャクチャっとエロい音が玄関に響いて美咲は
「んっ…んんっ…んんっ…」
と声を押し殺して小さく喘いで、早く挿れてと言わんばかりに腰をくねらせる。
俺がチ○ポをだしてマンコへ押し当てると
「俺さんお願いします…ベッドで…ベッドで…」
と言ってきたが俺は無視して
「生で挿れてやるよ…近所に聞かれるのがイヤなら声だすなよ?」
と囁いた。
美咲は一瞬身体をビクッとさせたが、すぐに消えそうな声で
「はい…」
と吐息まじりの声で返事をした。
チ○ポをゆっくりとズブズブとマンコへ挿入れていく。
「あ…あっ…ああーっ」
ずっぼりと根元まで入れると
「はあんっ!あっ!うっ…ううっ」
と声を漏らし、壁についた手に力が入って体は小刻みに震えていた。
マンコは美咲の呻きに合わせて小刻みにチ○ポを締め付けてくる。
俺は遠慮なしに美咲をガンガン突き始めた。
「ひあっ!んっ…んっ…んんっ…あっ!んんっ…やあっ!あっ、あ、あ、あ、あ、んんっ!んんーッ!!」
「声出すなって」
「ああっ!だって…レイプ…されてるみたいっ…ああッ!いやぁッ!」
俺も美咲を本気で犯してる気になって後ろから無言で突きまくる。
「あッ…あッ…あッ…気持ち良い…俺さんっ…すごいっ!」
美咲が絶頂に近づいてるのがわかる。
その時だった。
コツ…コツ…コツと外の廊下を歩く音がきこえてきた。
美咲はとっさに両手を口にあてて声を必死に抑えていた。
緊張感からかマンコが締まって超気持ち良い。
俺は美咲の体が浮くぐらい奥まで突っ込むと、そのまま中をグチュグチュ掻き回してやった。
「んううぅーっ!!」
すると美咲は首を左右に振り乱して、背中が反り上がりマンコの中がヒクヒク痙攣してるのがわかる。
奥がめちゃくちゃ感じるようで、俺は美咲の腰をガッシリ掴んで更に奥まで突きこむと上下左右に掻き回した。
「んうっ!!うっ!…あっ!」
そしてブルブルっと震えて一瞬身体が硬直したあと、すぐに膝がガクンと落ちイッた様子だった。
この時、玄関の扉に美咲の頭がぶつかってガンッと音がしたが別に気付かれなかったと思う。
もしかしたら気付かれてたかもしれないが、俺には関係ないので改めてスカートを捲り上げてガンガン突く。
パンッパンッパンッパンッパンッ!
「んっ!ぅんっ!だめッ!んぐぅ!」
また美咲のマンコが締め付けてくる。
俺はピストンしながら客観的に美咲の突かれてる姿を見たが相当エロい。
着衣のまま玄関で立ちバックで犯られる美人。
無言で美咲を突きながら、美咲の白い尻に俺のチンポがヌチャヌチャ音を立てて何度も出入りしている様子を見てると急に射精感が来たので
「あーイキそう、どこに出して欲しい」
と聞くと
「あっ!あんっ!どこでもっ…俺さんの好きなところ…あうっ…気持ち良い…あっ…あっ…あんッ!いやッ!いやッ!」
「中でいいの?」
「いいのっ!いいからっ!早くっ!早くくださいっ!もう無理っイクっ!!」
美咲はまたイッたが俺は突き続けた。
美咲はもう喘ぎながらガンガン頭を扉にぶつけててもう誰かに知られても関係ないみたいだった。
「いやっ!いやっ!やんっ!あっ…お願い早く来てっ!あああああああああーーーーーッ!!」
俺が中に注ぎこむのと同時に美咲は絶叫して、チ○ポを抜くとその場に崩れ落ちた。
腰が抜けて10分くらいその場から動けなかったみたいで、やっと動けるようになったときに「バカ」とだけ小さな声で言われた。
そのあと家にあげてもらい、一眠りして起きるとコーヒーを淹れてくれた。
コーヒーを飲んでいると美咲がじっと俺を見つめてくるので
「何?」
と聞くと
「俺さんってレイプ願望ありますよね?」
って聞いてきたので正直にそうと答えた。
だから今まで女性と深い付き合いもしてこなかったことも。
強がりでも何でもなくて実際不自由することもなかったし。
「ごめんね。冷静になると怖くなったよね?」
「ううん、いいんです。違うんです。何だかますます俺さんのこと好きになったなって」
と言い
「…またさっきみたいに…後ろから激しくして…私のこと奪って下さい。私…本当に俺さんのこと好きで…どうしていいかわかんなくって…乱暴にエッチされて怖いのに…でも…私を求めてくれてるのが嬉しくって…」
とそこまで言うと美咲は泣き出してしまった。
勇気を振り絞って言ったって感じ。
俺は完全に勃起したチンポを握りしめ、美咲に近づく。
そして美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチ○ポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺は頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに芸能人のような美人にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はどこかウットリしているように見えた。
シングルのベッドに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…待って挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけてチンポをマンコへ押し当てると、美咲がハァッと溜息を漏らした。
そしてズドン!と音がするくらい、後ろから一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!あん!あん!あッ…やめてっ…あんッ!いやァッ…やめ…アッ!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ…それ…もっと!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄っ…激しい!だめーっ!!」
美咲は膝がガクガクして崩れそうになったので、俺は美咲の髪を引っ張りながら思いきり突きまくった。
「もっと…もっと乱暴にしてっ!グチャグチャにしてっ!!」
無言で壊すぐらいに突き上げると
「うああぁ!うあああぁっ!はああああぁっ!」
美咲は声にならない呻き声をあげて、多分3、4回はイってるみたいだった。
「いやっ!いやっ!いやあっ!ああんっ!だめーっ!」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷き、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「美咲ちゃんさえ良ければ付き合ってもらえませんか?なんかこんなあとでズルいって思うかもしれないけど」
と俺は美咲に告白した。
美咲は一瞬意味がわからないみたいな感じで
「え?え?」
となってたけど、すぐに笑顔になって
「はい!こちらこそよろしくお願いします!」
と言われた。
「あと一つお願いがあるんだけど」
「…何ですか?」
「エッチする時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「…されてるの想像してしまいました…いいですよ。私もそういうの好きですから」
あとでわかった話だったが、実は美咲もレイプ願望があって人にはずっと言えなかったらしい。
もちろん本当にされるのはイヤだがシチュエーションならってことでたくさんレイププレイもした。
美咲の方からも
「俺さんは私の家に侵入してきた泥棒です。それで私を縛って思いっきり犯してください」
とリクエストがあった。
破られてもいい服を着てるので思いっ切り激しくして欲しいと言われていたので約束の日に合鍵でいきなり部屋に入ると、
「え?ちょっと…なに?やめて!きゃぁっ!誰かっ…」
とかなり本気で抵抗してきたので、強引に押し倒して両手を頭の上で縛りスカートからパンツだけ抜き取って一気に奥まで挿入した。
「やっ、やだっ、あ、ああああっ…いぎぃッ!」
悲鳴みたいな喘ぎをあげる美咲。
「あうっ…あっ、ーぃッ!」
足を閉じようとする美咲を押さえつけてガンガン腰を振っていると美咲が泣いていたので、ちょっと強引過ぎたかと自分でも思ったが、
「やめないで!もっと乱暴にして!」
と言われたので、自分が気持ちよくなることだけ考えてテクニックも何も関係なくメチャクチャに突きまくってると、美咲は本気で感じてるみたいでアソコが何度も収縮し、足をピンッと伸ばして涙も止まらないようだった。
ネチャッ、ネチャッと粘膜が擦れる音が響いて、顔を真っ赤に紅潮させて過呼吸のようになった美咲を見てると俺もかなり興奮して
「あーイきそうかも」
と言ったら
「いやぁっ!中は…中だけは絶対にいやぁ!」
と美咲が体をバタつかせて抵抗しながら叫んできた。
でも逆にこれは美咲のして欲しい願望というのを知ってるので、
「オラ、中に出してやるからな!」
と言って美咲を押さえつけて逃げれないようにしながら犯してると
「いやっ!やだっ!たすけて!俺さん助けてーっ!!」
と叫びながら抵抗してきたので、俺も臨場感を出すために
「声だすなよ」
と言って手で口を塞ぎながら腰を使うと
「んんっ!んっ、んっ、んっ!!」
って感じのくぐもった声がして一気にアソコが締まったのがわかった。
「大人しくしてたら絶対気持ちよくしてやるから」
とレイプ犯の言いそうな台詞を吐いて、ピストンしながらもう片方の手で陰核をグリグリと圧し潰すと、美咲は
「んぐうぅっ!」
と絶叫して背中が反り返るくらい強く反応した。
今までこんな反応は見たことなかったので、イキそうだったのを我慢して、休んでは動かし、休んでは動かしに切り替えて、服の中に手を突っ込んで乳首を乱暴に触ったりチンポで陰核を刺激すると美咲は泣きながら
「んきゅっ、んっ、うんっ、きゅん!」
っていう悲鳴をあげて腰をガクガク痙攣させながら悶絶していた。
美咲がイキ過ぎて無反応になったところで、口を塞ぐのをやめて俺も自分がイクために乱暴に腰を打ち付けると、美咲はもう抵抗する体力もないみたいで、
「ひっ…ぐぅっ…あっ…あっ…あっ…」
とピストンに合わせて半開きの口から声がもれるだけだった。
最後に思い切り奥まで突っ込んで中出しすると
「あーっ!あーっ!…だめっ…中っ…ひゅぎ…うっ、あっ!」
と叫んで失神してしまった。
あとで感想を聞くと冗談なのか本気なのか
『どうしようもないくらい感じてしまいました。もう俺さんじゃないと絶対無理です。責任とってくださいね』
と言われた。
あと特殊なのでは、美咲が末永遙に似ているのでボウケンピンクのコスプレをした美咲を徹底的に犯したりとかね。
美咲は結構演技派で、しっかりとさくらを演じてくれて、犯されてる時も
「放しなさい」
とか
「あ、あなただけは…絶対に許しません」
みたいな感じで実際に言いそうな台詞を言いながら俺を楽しませてくれました。
正直結婚とか一切興味なかったけど、美咲といるとなんだかんだで居心地がよく、飲み会の日から1年後に俺からプロポーズして妻になってもらいました。
今まで長くても3年で職場を変えていたと言いましたが、もう変えることもなさそうだ。
もちろん今も2人で色んなシチュエーションを楽しんでいる。

会社の飲み会後に同僚の美人に告られた話、その後結婚

俺は34才で、契約社員として働いてる。
俺自身の職種が特殊な関係で働く場所にも困ることもないし、同じ職場には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので今まで親睦会の類は全て断っていた。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていたが上司から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「お礼?気にしないでいいのに」
美咲は29才で、芸能人で例えるなら末永遙に似たかなりの美人だ。
ヒザ丈くらいのスカートと白いシャツの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていて、スタイルの良さに思わずドキッとしてしまった。
美咲の言ういつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「今どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
とか続けてLINEが来てたが、その次にきたLINEを美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「なんかゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも彼氏さん待ってるでしょ?」
「え?やだ俺さん、私彼氏なんていませんよ!!そうやって勝手に決め付けるのは俺さんの悪いところですよっ!!こうなったら朝まで付き合いますからね!」
「そうだったの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「俺は後でいいから先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ俺さんったら。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「キャあッ!あぁっ!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「あんっ!いきなりっ…あぁっ!いやァッ!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
そのままわざとジュルジュルと音を出すようにして美咲のアソコを舐め続ける。
「だめです俺さん!待って…あうっ!」
奥まで舌を差し入れて美咲を味わっていると、どんどん濡れてきているのがわかったので、立ち上がってチンポをアソコに当て少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「うそっ!ああうぅッ!…ああッ!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…はうっ!…うッ!…うッ!いやぁっ!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…こんなカッコ…ああッ…ああッ!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
後ろから胸ごと鷲掴みして立ちバックでさらに突きまくった。
「ひあっ!あんっ!あっ、あっ、あっ!んんっ!ひうっ!あっ!ああッ!いやッ!ああんっ!いやぁ!」
一度チンポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!だめーーッッ!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付ける。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!」
美咲は力が抜けて何度かイッてるみたいだったが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!…俺さんっ…気持ち良いっ…あんっ!あはうっ!」
「気持ち良い?」
「き、気持ち良いですっ!こんな激しい…エッチ初めて!あッ!アウッ!」
「イクの?」
「はいっ!あ…もうダメッ!私のこと…もっと犯してっ!好きにしてくださいっ!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…だめっ!だめだめだめっ!いやっ、いやアァーッ!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
中出しされた美咲は、本当にレイプされた後みたいにその場から動けないみたいだった。
「俺さん…凄い…こんなエッチ初めてです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「いいんです。俺さんに征服された感じがして凄く感じてしまいました。それにまた…あんなふうにして欲しいです」
そのあとも朝まで美咲を抱いて、 彼女を自宅に送っていった。
美咲の部屋は割りと新しいワンルームで、女の子の部屋って感じの綺麗な部屋だった。
ドアを開けるなり激しいキス。
「ん…俺さん…強引…」
抗議して俺を押しのけようとする美咲を無視して舌を絡ませていく。
抵抗する美咲の腕を押さえつけて柔らかい美咲の舌を味わってると
「んんっ…はあっ…んっ」
美咲の体から力が抜けていく。
舌を抜き、美咲の顔を見ると真っ赤に紅潮して涙目になっていた。
「そんなに見られると恥ずかしいです…私が俺さんのこと好きなのバレちゃってるのに」
ぶっちゃけ俺は今まで女性のことめんどくさい対象にしか思ってなかったが、この美咲の顔とセリフはツボだった。
美咲を壁に向かせてスカートを捲り上げ、マンコを触るともうグショグショに濡れていた。
パンツを下ろして少しマンコをいじくるだけでどんどん愛液が溢れ出し、太ももを伝って落ちていく。
クチャクチャクチャっとエロい音が玄関に響いて美咲は
「んっ…んんっ…んんっ…」
と声を押し殺して小さく喘いで、早く挿れてと言わんばかりに腰をくねらせる。
俺がチ○ポをだしてマンコへ押し当てると
「俺さんお願いします…ベッドで…ベッドで…」
と言ってきたが俺は無視して
「生で挿れてやるよ…近所に聞かれるのがイヤなら声だすなよ?」
と囁いた。
美咲は一瞬身体をビクッとさせたが、すぐに消えそうな声で
「はい…」
と吐息まじりの声で返事をした。
チ○ポをゆっくりとズブズブとマンコへ挿入れていく。
「あ…あっ…ああーっ」
ずっぼりと根元まで入れると
「はあんっ!あっ!うっ…ううっ」
と声を漏らし、壁についた手に力が入って体は小刻みに震えていた。
マンコは美咲の呻きに合わせて小刻みにチ○ポを締め付けてくる。
俺は遠慮なしに美咲をガンガン突き始めた。
「ひあっ!んっ…んっ…んんっ…あっ!んんっ…やあっ!あっ、あ、あ、あ、あ、んんっ!んんーッ!!」
「声出すなって」
「ああっ!だって…レイプ…されてるみたいっ…ああッ!いやぁッ!」
俺も美咲を本気で犯してる気になって後ろから無言で突きまくる。
「あッ…あッ…あッ…気持ち良い…俺さんっ…すごいっ!」
美咲が絶頂に近づいてるのがわかる。
その時だった。
コツ…コツ…コツと外の廊下を歩く音がきこえてきた。
美咲はとっさに両手を口にあてて声を必死に抑えていた。
緊張感からかマンコが締まって超気持ち良い。
俺は美咲の体が浮くぐらい奥まで突っ込むと、そのまま中をグチュグチュ掻き回してやった。
「んううぅーっ!!」
すると美咲は首を左右に振り乱して、背中が反り上がりマンコの中がヒクヒク痙攣してるのがわかる。
奥がめちゃくちゃ感じるようで、俺は美咲の腰をガッシリ掴んで更に奥まで突きこむと上下左右に掻き回した。
「んうっ!!うっ!…あっ!」
そしてブルブルっと震えて一瞬身体が硬直したあと、すぐに膝がガクンと落ちイッた様子だった。
この時、玄関の扉に美咲の頭がぶつかってガンッと音がしたが別に気付かれなかったと思う。
もしかしたら気付かれてたかもしれないが、俺には関係ないので改めてスカートを捲り上げてガンガン突く。
パンッパンッパンッパンッパンッ!
「んっ!ぅんっ!だめッ!んぐぅ!」
また美咲のマンコが締め付けてくる。
俺はピストンしながら客観的に美咲の突かれてる姿を見たが相当エロい。
着衣のまま玄関で立ちバックで犯られる美人。
無言で美咲を突きながら、美咲の白い尻に俺のチンポがヌチャヌチャ音を立てて何度も出入りしている様子を見てると急に射精感が来たので
「あーイキそう、どこに出して欲しい」
と聞くと
「あっ!あんっ!どこでもっ…俺さんの好きなところ…あうっ…気持ち良い…あっ…あっ…あんッ!いやッ!いやッ!」
「中でいいの?」
「はうっ!いいのっ!いいからっ!早くっ!早くくださいっ!もう無理っイクっ!!」
美咲はまたイッたが俺は突き続けた。
美咲はもう喘ぎながらガンガン頭を扉にぶつけててもう誰かに知られても関係ないみたいだった。
「いやっ!いやっ!やんっ!あっ…あっ…お願い早く来てっ!あああああああああーーーーーッ!!」
俺が中に注ぎこむのと同時に美咲は絶叫して、チ○ポを抜くとその場に崩れ落ちた。
腰が抜けて10分くらいその場から動けなかったみたいで、やっと動けるようになったときに「バカ」とだけ小さな声で言われた。
そのあと家にあげてもらい、一眠りして起きるとコーヒーを淹れてくれた。
コーヒーを飲んでいると美咲がじっと俺を見つめてくるので
「何?」
と聞くと
「俺さんってレイプ願望ありますよね?」
って聞いてきたので正直にそうと答えた。
だから今まで女性と深い付き合いもしてこなかったことも。
強がりでも何でもなくて実際不自由することもなかったし。
「ごめんね。冷静になると怖くなったよね?」
「ううん、いいんです。違うんです。何だかますます俺さんのこと好きになったなって」
と言い
「…またさっきみたいに…後ろから激しくして…私のこと奪って下さい。私…本当に俺さんのこと好きで…どうしていいかわかんなくって…乱暴にエッチされて怖いのに…でも…私を求めてくれてるのが嬉しくって…」
とそこまで言うと美咲は泣き出してしまった。
勇気を振り絞って言ったって感じ。
俺は完全に勃起したチンポを握りしめ、美咲に近づく。
そして美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチ○ポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺は頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに芸能人のような美人にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はどこかウットリしているように見えた。
シングルのベッドに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…待って挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけてチンポをマンコへ押し当てると、美咲がハァッと溜息を漏らした。
そしてズドン!と音がするくらい、後ろから一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!あん!あん!あッ…やめてっ…あんッ!いやァッ…やめ…アッ!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ…それ…もっと!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄っ…激しい!だめーっ!!」
美咲は膝がガクガクして崩れそうになったので、俺は美咲の髪を引っ張りながら思いきり突きまくった。
「もっと…もっと乱暴にしてっ!グチャグチャにしてっ!!」
無言で壊すぐらいに突き上げると
「うああぁ!うあああぁっ!はああああぁっ!」
美咲は声にならない呻き声をあげて、多分3、4回はイってるみたいだった。
「いやっ!いやっ!いやあっ!ああんっ!だめーっ!」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷き、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「美咲ちゃんさえ良ければ付き合ってもらえませんか?なんかこんなあとでズルいって思うかもしれないけど」
と俺は美咲に告白した。
美咲は一瞬意味がわからないみたいな感じで
「え?え?」
となってたけど、すぐに笑顔になって
「はい!こちらこそよろしくお願いします!」
と言われた。
「あと一つお願いがあるんだけど」
「…何ですか?」
「エッチする時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「…されてるの想像してしまいました…いいですよ。私もそういうの好きですから」
あとでわかった話だったが、実は美咲もレイプ願望があって人にはずっと言えなかったらしい。
もちろん本当にされるのはイヤだがシチュエーションならってことでたくさんレイププレイもした。
美咲の方からも
「俺さんは私の家に侵入してきた泥棒です。それで私を縛って思いっきり犯してください」
とリクエストがあった。
破られてもいい服を着てるので思いっ切り激しくして欲しいと言われていたので約束の日に合鍵でいきなり部屋に入ると、
「え?ちょっと…なに?やめて!きゃぁっ!誰かっ…」
とかなり本気で抵抗してきたので、強引に押し倒して両手を頭の上で縛りスカートからパンツだけを抜き取って挿入した。
美咲が泣いていたので、ちょっと強引過ぎたかと自分でも思ったが、
「やめないで俺さん!もっと乱暴にして!」
と言われたので、自分が気持ちよくなることだけ考えてガンガン腰を振っていると
「いやぁっ!中は…中は絶対にいやぁ!」
と美咲が抵抗しながら叫んできたけど、逆にこれは美咲のして欲しい願望というのを知ってるので、
「オラ、中に出してやるからな」
と言って美咲を押さえつけながら犯してると
「いやっ!やだっ!たすけて!俺さん助けてーっ!!」
と叫びながら抵抗してきたので
「声だすなよ」
といって口を手で塞ぎながら中出しすると
「んんんんーっ!!」
って絶叫しながらイッていた。
あと特殊なのでは、美咲が末永遙に似ているのでボウケンピンクのコスプレをした美咲を悪の幹部になった俺が徹底的に犯したりとかね。
正直結婚とか一切興味なかったけど、美咲といるとなんだかんだで居心地がよく、俺からプロポーズして妻になってもらいました。
今まで長くても3年で職場を変えていたと言いましたが、もう変えることもなさそうだ。
もちろん今も2人で色んなシチュエーションを楽しんでいる。

会社の飲み会後に同僚の美人に告られた話、その後結婚

俺は34才で、契約社員として働いてる。
俺自身の職種が特殊な関係で働く場所にも困ることもないし、同じ職場には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので今まで親睦会の類は全て断っていた。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていたが上司から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「お礼?気にしないでいいのに」
美咲は29才で、芸能人で例えるなら末永遙に似たかなりの美人だ。
ヒザ丈くらいのスカートと白いシャツの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていて、スタイルの良さに思わずドキッとしてしまった。
美咲の言ういつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「今どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
とか続けてLINEが来てたが、その次にきたLINEを美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「なんかゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも彼氏さん待ってるでしょ?」
「え?やだ俺さん、私彼氏なんていませんよ!!そうやって勝手に決め付けるのは俺さんの悪いところですよっ!!こうなったら朝まで付き合いますからね!」
「そうだったの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「俺は後でいいから先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ俺さんったら。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「キャあッ!あぁっ!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「あんっ!いきなりっ…あぁっ!いやァッ!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
そのままわざとジュルジュルと音を出すようにして美咲のアソコを舐め続ける。
「だめです俺さん!待って…あうっ!」
奥まで舌を差し入れて美咲を味わっていると、どんどん濡れてきているのがわかったので、立ち上がってチンポをアソコに当て少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「うそっ!ああうぅッ!…ああッ!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…はうっ!…うッ!…うッ!いやぁっ!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…こんなカッコ…ああッ…ああッ!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
後ろから胸ごと鷲掴みして立ちバックでさらに突きまくった。
「ひあっ!あんっ!あっ、あっ、あっ!んんっ!ひうっ!あっ!ああッ!いやッ!ああんっ!いやぁ!」
一度チンポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!だめーーッッ!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付ける。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!」
美咲は力が抜けて何度かイッてるみたいだったが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!…俺さんっ…気持ち良いっ…あんっ!あはうっ!」
「気持ち良い?」
「き、気持ち良いですっ!こんな激しい…エッチ初めて!あッ!アウッ!」
「イクの?」
「はいっ!あ…もうダメッ!私のこと…もっと犯してっ!好きにしてくださいっ!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…だめっ!だめだめだめっ!いやっ、いやアァーッ!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
中出しされた美咲は、本当にレイプされた後みたいにその場から動けないみたいだった。
「俺さん…凄い…こんなエッチ初めてです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「いいんです。俺さんに征服された感じがして凄く感じてしまいました。それにまた…あんなふうにして欲しいです」
そのあとも朝まで美咲を抱いて、 彼女を自宅に送っていった。
美咲の部屋は割りと新しいワンルームで、女の子の部屋って感じの綺麗な部屋だった。
ドアを開けるなり激しいキス。
「ん…俺さん…強引…」
抗議して俺を押しのけようとする美咲を無視して舌を絡ませていく。
抵抗する美咲の腕を押さえつけて柔らかい美咲の舌を味わってると
「んんっ…はあっ…んっ」
美咲の体から力が抜けていく。
舌を抜き、美咲の顔を見ると真っ赤に紅潮して涙目になっていた。
「そんなに見られると恥ずかしいです…私が俺さんのこと好きなのバレちゃってるのに」
ぶっちゃけ俺は今まで女性のことめんどくさい対象にしか思ってなかったが、この美咲の顔とセリフはツボだった。
美咲を壁に向かせてスカートを捲り上げ、マンコを触るともうグショグショに濡れていた。
パンツを下ろして少しマンコをいじくるだけでどんどん愛液が溢れ出し、太ももを伝って落ちていく。
クチャクチャクチャっとエロい音が玄関に響いて美咲は
「んっ…んんっ…んんっ…」
と声を押し殺して小さく喘いで、早く挿れてと言わんばかりに腰をくねらせる。
俺がチ○ポをだしてマンコへ押し当てると
「俺さんお願いします…ベッドで…ベッドで…」
と言ってきたが俺は無視して
「生で挿れてやるよ…近所に聞かれるのがイヤなら声だすなよ?」
と囁いた。
美咲は一瞬身体をビクッとさせたが、すぐに消えそうな声で
「はい…」
と吐息まじりの声で返事をした。
チ○ポをゆっくりとズブズブとマンコへ挿入れていく。
「あ…あっ…ああーっ」
ずっぼりと根元まで入れると
「はあんっ!あっ!うっ…ううっ」
と声を漏らし、壁についた手に力が入って体は小刻みに震えていた。
マンコは美咲の呻きに合わせて小刻みにチ○ポを締め付けてくる。
俺は遠慮なしに美咲をガンガン突き始めた。
「ひあっ!んっ…んっ…んんっ…あっ!んんっ…やあっ!あっ、あ、あ、あ、あ、んんっ!んんーッ!!」
「声出すなって」
「ああっ!だって…レイプ…されてるみたいっ…ああッ!いやぁッ!」
俺も美咲を本気で犯してる気になって後ろから無言で突きまくる。
「あッ…あッ…あッ…気持ち良い…俺さんっ…すごいっ!」
美咲が絶頂に近づいてるのがわかる。
その時だった。
コツ…コツ…コツと外の廊下を歩く音がきこえてきた。
美咲はとっさに両手を口にあてて声を必死に抑えていた。
緊張感からかマンコが締まって超気持ち良い。
俺は美咲の体が浮くぐらい奥まで突っ込むと、そのまま中をグチュグチュ掻き回してやった。
すると美咲は首を左右に振り乱して、背中が反り上がりマンコの中がヒクヒク痙攣してるのがわかる。
奥がめちゃくちゃ感じるようで、俺は美咲の腰をガッシリ掴んで更に奥まで突きこむと上下左右に掻き回した。
「ひゃあっ!んふううーっ!!…うっ!…あっ!」
そしてブルブルっと震えて一瞬身体が硬直したあと、すぐに膝がガクンと落ちイッた様子だった。
この時、玄関の扉に美咲の頭がぶつかってガンッと音がしたが別気付かれなかったと思う。
もしかしたら気付かれてたかもしれないが、俺には関係ないので改めてスカートを捲り上げてガンガン突く。
パンッパンッパンッパンッパンッ!
「ぅんっ!ぅんっ!だめッ!んぐぅ!」
また美咲のマンコが締め付けてくる。
俺はピストンしながら客観的に美咲の突かれてる姿を見たが相当エロい。
着衣のまま玄関で立ちバックで犯られる美人。
無言で美咲を突きながら、美咲の白い尻に俺のチンポがヌチャヌチャ音を立てて何度も出入りしている様子を見てると急に射精感が来たので
「あーイキそう、どこに出して欲しい」
と聞くと
「あっ!あんっ!どこでもっ…俺さんの好きなところ…あうっ…気持ち良い…あっ…あっ…あんッ!いやッ!いやッ!」
「中でいいの?」
「はうっ!いいっ!いいからっ!早くっ!早くくださいっ!もう無理っイクっ!!」
美咲はまたイッたが俺は突き続けた。
美咲はもう喘ぎながらガンガン頭を扉にぶつけててもう誰かに知られても関係ないみたいだった。
「いやっ!いやっ!やんっ!あっ…あっ…お願い早く来てっ!あああああああああーーーーーッ!!」
俺が中に注ぎこむのと同時に美咲は絶叫して、チ○ポを抜くとその場に崩れ落ちた。
腰が抜けて10分くらいその場から動けなかったみたいで、やっと動けるようになったときに「バカ」とだけ小さな声で言われた。
そのあと家にあげてもらい、一眠りして起きるとコーヒーを淹れてくれた。
コーヒーを飲んでいると美咲がじっと俺を見つめてくるので
「何?」
と聞くと
「俺さんってレイプ願望ありますよね?」
って聞いてきたので正直にそうと答えた。
だから今まで女性と深い付き合いもしてこなかったことも。
強がりでも何でもなくて実際不自由することもなかったし。
「ごめんね。冷静になると怖くなったよね?」
「ううん、いいんです。違うんです。何だかますます俺さんのこと好きになったなって」
と言い
「…またさっきみたいに…後ろから激しくして…私のこと奪って下さい。私…本当に俺さんのこと好きで…どうしていいかわかんなくって…乱暴にエッチされて怖いのに…でも…私を求めてくれてるのが嬉しくって…」
とそこまで言うと美咲は泣き出してしまった。
勇気を振り絞って言ったって感じ。
俺は完全に勃起したチンポを握りしめ、美咲に近づく。
そして美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチ○ポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺は頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに芸能人のような美人にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はどこかウットリしているように見えた。
シングルのベッドに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…待って挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけてチンポをマンコへ押し当てると、美咲がハァッと溜息を漏らした。
そしてズドン!と音がするくらい、後ろから一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!あん!あん!あッ…やめてっ…あんッ!いやァッ…やめ…アッ!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ…それ…もっと!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄っ…激しい!だめーっ!!」
美咲は膝がガクガクして崩れそうになったので、俺は美咲の爪先が浮くまで腰を掴んで突きまくった。
「うああぁ!うあああぁっ!はああああぁっ!」
美咲は声にならない呻き声をあげて、多分3、4回はイってるみたいだった。
「いやっ!いやっ!いやあっ!ああんっ!だめーっ!」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷き、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「美咲ちゃんさえ良ければ付き合ってもらえませんか?なんかこんなあとでズルいって思うかもしれないけど」
と俺は美咲に告白した。
美咲は一瞬意味がわからないみたいな感じで
「え?え?」
となってたけど、すぐに笑顔になって
「はい!こちらこそよろしくお願いします!」
と言われた。
「あと一つお願いがあるんだけど」
「…何ですか?」
「エッチする時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「…されてるの想像してしまいました…いいですよ。私もそういうの好きですから」
あとでわかった話だったが、実は美咲もレイプ願望があって人にはずっと言えなかったらしい。
もちろん本当にされるのはイヤだがシチュエーションならってことでたくさんレイププレイもした。
美咲の方からも
「俺さんは私の家に侵入してきた泥棒です。それで私を縛って思いっきり犯してください」
とリクエストがあった。
破られてもいい服を着てるので思いっ切り激しくして欲しいと言われていたので約束の日に合鍵でいきなり部屋に入ると、
「え?ちょっと…なに?やめて!きゃぁっ!誰かっ…」
とかなり本気で抵抗してきたので、強引に押し倒して両手を頭の上で縛りスカートからパンツだけを抜き取って挿入した。
美咲が泣いていたので、ちょっと強引過ぎたかと自分でも思ったが、
「やめないで俺さん!もっと乱暴にして!」
と言われたので、自分が気持ちよくなることだけ考えてガンガン腰を振っていると
「いやぁっ!中は…中は絶対にいやぁ!」
と美咲が抵抗しながら叫んできたけど、逆にこれは美咲のして欲しい願望というのを知ってるので、
「オラ、中に出してやるからな」
と言って美咲を押さえつけながら中出しすると
「いやっ!やだっ!たすけて!俺さん助けてーっ!!」
と言いながら感じまくってたり。
あと特殊なのでは、美咲が末永遙に似ているのでボウケンピンクのコスプレをした美咲を悪の幹部になった俺が徹底的に犯したりとかね。
正直結婚とか一切興味なかったけど、美咲といるとなんだかんだで居心地がよく、俺からプロポーズして妻になってもらいました。
今まで長くても3年で職場を変えていたと言いましたが、もう変えることもなさそうだ。
もちろん今も2人で色んなシチュエーションを楽しんでいる。

会社の飲み会後に同僚の美人に告られた話、その後結婚

俺は34才で、契約社員として働いてる。
俺自身の職種が特殊な関係で働く場所にも困ることもないし、同じ職場には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので今まで親睦会の類は全て断っていた。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていましたが上司から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「…?気にしないでいいのに」
美咲は29才で、細身でスタイルも良く、芸能人で例えるなら末永遙にかなり似たシュッとした美人だ。
いつもの職場での姿とは違い、ヒザ丈くらいのスカートと白いキャミソールの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていた。
美咲の言ういつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
とか続けてLINEが来てたが、その次にきたLINEを美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「なんかゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも彼氏さん待ってるでしょ?」
「え?やだ俺さん、私彼氏なんていませんよ!!そうやって勝手に決め付けるのは俺さんの悪いところですよっ!!こうなったら朝まで付き合いますからね!」
「そうだったの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「いや、俺は後でいいから。先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ、変態っぼい。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「…キャッ!あぁっ!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「あんっ!いきなり…あぁっ…いやァッ!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
立ち上がってチンポをアソコに当て、少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「うそっ!ああうぅッ!いやぁっ!…ああッ!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…はうっ!…うッ!…うッ!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…ああッ…ああッ!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
後ろから胸ごと鷲掴みして立ちバックでさらに突きまくった。
「ひあっ!ああんっ!あっ、あっ、あっ!んんっ!ひうっ!あっ!ああッ!いやッ!ああんっ!いやぁ!」
一度チンポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!だめーーッッ!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!」
美咲は力が抜けて何度かイッてるみたいだったが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!…俺さんっ…気持ち良いっ…あっ…あんっ!あはうっ!」
「気持ち良い?」
「き、気持ち良いですっ!こんなっ…激しいエ…ッチ…初めて!あッ!アウッ!もう…ダメッ!美咲のこと…もっと犯してっ!好きにしてくださいっ!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…だめっ!だめだめだめっ!いやっ、いやアァーッ!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
中出しされた美咲は、本当にレイプされた後みたいにその場から動けないみたいだった。
「俺さん…凄い…こんなエッチ初めてです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「いいんです。私も俺さんに征服された感じがして凄く感じてしまいました。それにまた…あんなふうにして欲しいです」
そのあとも朝まで美咲を抱いて、 彼女を自宅に送っていった。
美咲の部屋は割りと新しいワンルームで、女の子の部屋って感じの綺麗な部屋だった。
ドアを開けるなり激しいキス。
「ん…俺さん…強引…」
抗議して俺を押しのけようとする美咲を無視して舌を絡ませていく。
抵抗する美咲の腕を押さえつけて柔らかい美咲の舌を味わってると
「んんっ…はあっ…んっ」
美咲の体から力が抜けていく。
舌を抜き、美咲の顔を見ると真っ赤に紅潮して涙目になっていた。
「そんなに見られると恥ずかしいです…俺さんのこと好きになっちゃってるのに」
ぶっちゃけ俺は今まで女性のことめんどくさい対象にしか思ってなかったが、この美咲の顔とセリフはツボだった。
美咲を壁に向かせてスカートを捲り上げ、マンコを触るともうグショグショに濡れていた。
パンツを下ろして少しマンコをいじくるだけでどんどん愛液が溢れ出し、太ももを伝って落ちていく。
クチャクチャクチャっとエロい音が玄関に響いて美咲は
「んっ…んんっ…んんっ…」
と声を押し殺して小さく喘いで、早く挿れてと言わんばかりに腰をくねらせる。
俺がチ○ポをだしてマンコへ押し当てると
「俺さんお願いします…ベッドで…ベッドで…」
と言ってきたが俺は無視して
「生で挿れてやるよ…近所に聞かれるのがイヤなら声だすなよ?」
と囁いた。
美咲は一瞬身体をビクッとさせたが、すぐに消えそうな声で
「はい…」
と吐息まじりの声で返事をした。
チ○ポをゆっくりとズブズブとマンコへ挿入れていく。
「あ…あっ…ああーっ」
ずっぼりと根元まで入れると
「はあんっ!あっ!うっ…ううっ」
と声を漏らし、壁についた手に力が入って体は小刻みに震えていた。
マンコは美咲の呻きに合わせて小刻みにチ○ポを締め付けてくる。
俺は遠慮なしに美咲をガンガン突き始めた。
「ひあっ!んっ…んっ…んんっ…あっ!んんっ…やあっ!あっ、あ、あ、あ、あ、んんっ!んんーッ!!」
「声出すなって」
「ああっ!だって…あっ…こんなカッコ…レイプ…されてるみたいっ…ああッ!いやぁッ!」
俺も美咲を本気で犯してる気になって後ろから無言で突きまくる。
「あッ…あッ…あッ…気持ち良い…俺さんっ…すごいっ!」
美咲が絶頂に近づいてるのがわかる。
その時だった。
コツ…コツ…コツと外の廊下を歩く音がきこえてきた。
美咲はとっさに両手を口にあてて声を必死に抑えていた。
緊張感からかマンコが締まって超気持ちが良い。
俺は美咲の体が浮くぐらい奥まで突っ込むと、そのまま中をグチュグチュ掻き回してやった。
すると美咲は首を左右に振り乱して、背中が反り上がりマンコの中がヒクヒク痙攣してるのがわかる。
奥がめちゃくちゃ感じるようで、俺は美咲の腰をガッシリ掴んで更に奥まで突きこむと上下左右に掻き回した。
「ひゃあっ!んふううーっ!!…うっ!…あっ!」
そしてブルブルっと震えて一瞬身体が硬直したあと、すぐに膝がガクンと落ちイッた様子だった。
この時、玄関の扉に美咲の頭がぶつかってガンッと音がしたが別気付かれなかったと思う。
もしかしたら気付かれてたかもしれないが、俺には関係ないので改めてスカートを捲り上げてガンガン突く。
パンッパンッパンッパンッパンッ!
「んんっ!ああっ!だめッ!やんッ!ああんッ!」
また美咲のマンコが締め付けてくる。
着衣のまま家の玄関で立ちバックで犯られる美人。
俺はピストンしながら客観的に美咲の突かれている姿を見たが相当エロい。
そんなことを思うと急に射精感が来たので
「あーイキそう、どこに出して欲しい」
と聞くと
「あっ!あんっ!どこでもっ…俺さんの好きなところ…あうっ…気持ち良い…あっ…あっ…あんッ!いやッ!いやッ!」
「中でいいの?」
「はうっ!いいっ!いいからっ!早くっ!早くくださいっ!もう無理っイクっ!!」
美咲はまたイッたが俺は突き続けた。
美咲はもう喘ぎながらガンガン頭を扉にぶつけててもう誰かに知られても関係ないみたいだった。
「いやっ!いやっ!やんっ!あっ…あっ…お願い早く来てっ!あああああああああーーーーーッ!!」
俺が中に注ぎこむのと同時に美咲は絶叫して、チ○ポを抜くとその場に崩れ落ちた。
腰が抜けて10分くらいその場から動けなかったみたいで、やっと動けるようになったときに「バカ」とだけ小さな声で言われた。
そのあと家にあげてもらい、一眠りして起きるとコーヒーを淹れてくれた。
コーヒーを飲んでいると美咲がじっと俺を見つめてくるので
「何?」
と聞くと
「俺さんってレイプ願望ありますよね?」
って聞いてきたので正直にそうと答えた。
だから今まで女性と深い付き合いもしてこなかったことも。
強がりでも何でもなくて実際不自由することもなかったし。
「ごめんね。冷静になると怖くなったよね?」
「ううん、いいんです。違うんです。何だかますます俺さんのこと好きになったなって」
と言い
「…またさっきみたいに…後ろから激しくして…私のこと奪って下さい。私…本当に俺さんのこと好きで…どうしていいかわかんなくって…乱暴にエッチされて怖いのに…でも…私を求めてくれてるのが嬉しくって…」
とそこまで言うと美咲は泣き出してしまった。
勇気を振り絞って言ったって感じ。
俺は完全に勃起したチンポを握りしめ、美咲に近づく。
そして美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチ○ポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺は頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに芸能人のような美人にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はどこかウットリしているように見えた。
シングルのベッドに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…待って挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけてチンポをマンコへ押し当てると、美咲がハァッと溜息を漏らした。
そしてズドン!と音がするくらい、一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!あん!あん!あッ…やめてっ…あんッ!いやァッ…やめ…アッ!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ…それ…もっと!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄い…激しい!だめーっ!!」
美咲は膝がガクガクして崩れそうになったので、俺は美咲の爪先が浮くまで腰を掴んで突きまくった。
「うああぁ!うあああぁっ!はああああぁっ!」
美咲は声にならない呻き声をあげて、多分3、4回はイってるみたいだった。
「いやっ!いやっ!いやあっ!ああんっ!だめーっ!」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷き、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「美咲ちゃんさえ良ければ付き合ってもらえませんか?なんかこんなあとでズルいって思うかもしれないけど」
と俺は美咲に告白した。
美咲は一瞬意味がわからないみたいな感じで
「え?え?」
となってたけど、すぐに笑顔になって
「はい!こちらこそよろしくお願いします!」
と言われた。
「あと一つお願いがあるんだけど」
「…何ですか?」
「エッチする時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「…されてるの想像してしまいました…いいですよ。私もそういうの好きですから」
あとでわかった話だったが、実は美咲もレイプ願望があって人にはずっと言えなかったらしい。
もちろん本当にされるのはイヤだがシチュエーションならってことでたくさんレイププレイもした。
美咲の方からも破っていい服を着てるので思いっ切り激しく犯して欲しいってリクエストがあって、合鍵を貰っていたので約束の日にいきなり部屋に入って美咲を押し倒して犯してると
「いやぁっ!中は…中は絶対にいやぁ!」
と美咲も抵抗しながら叫んできたけど、逆にこれは美咲のして欲しい願望というのを知ってるので、美咲を押さえつけながら中出しすると
「いやっ!やだっ!たすけて!俺さん助けてーっ!!」
と言いながら感じまくってたり。
あと特殊なのでは、美咲が末永遙に似ているのでボウケンピンクのコスプレをした美咲を悪の幹部になった俺が徹底的に犯したりとかね。
正直結婚とか一切興味なかったけど、美咲といるとなんだかんだで居心地がよく、俺からプロポーズして妻になってもらいました。
今まで長くても3年で職場を変えていたと言いましたが、もう変えることもなさそうだ。

会社の飲み会後に、美人の人妻を寝取った

俺は40才のバツイチで、今は契約社員として働いてます。
基本的に同じ場所には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので親睦会の類は全て断ってきました。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていましたが、パートの女性から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「…?気にしないでいいのに」
美咲は29才の人妻で、細身でスタイルも良く北川景子のようなシュッとした美人だ。
いつもの職場での姿とは違い、ヒザ丈くらいのスカートと白いキャミソールの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていた。
いつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから、朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると、美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
と続けてLINEが来てたが、そのLINEは美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「ゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも旦那さん待ってるでしょ?」
「旦那は一昨日から中国出張です。だから、朝まで付き合います!」
「そうなの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「いや、俺は後でいいから。先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ、変態っぼい。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので
先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「…キャッ!あぁっ!!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「あんっ!!いきなり…あぁっ…いやァッ!!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
立ち上がってチンポをアソコに当て、少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「ああうぅッ!!うそっ!!いやぁっ!!…ああッ!!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…もっと!!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…ああッ…ああッ!!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
胸ごと鷲掴みしてさらに突く。
「激しいっ!!ああんっ!!あっ、レイプ…されてるみたいっ…あっ!!ああッ!!いやッ!!ああんっ!!いやぁ!!」
一度チンポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!!だめーーッッ!!!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!!」
美咲は力が抜けてベッドに倒れこんだが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!!…俺さん…は…こんなレイプみたいなのが好きなんですか?」
「好きだよ。興奮しない?」
「し…ます、アウッ!!もう…ダメッ!!美咲を…犯して…好きにしてくださいっ!!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…だめっ!!だめだめだめっ!!いやっ、いやアァーッ!!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
中出しされた美咲は、本当にレイプされた後みたいにその場から動けないみたいだった。
「俺さん…凄い…こんなエッチ初めてです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「そういうプレイだったんですよね?私も征服された感じがして凄く感じてしまいました。また…あんなふうにして欲しいです」
そのあと朝まで3回ほど美咲をイカせ、 美咲を自宅に送りコーヒーをご馳走になった。
コーヒーを飲んでいる間に、美咲は濃いブルーの下着に着替えてきて、ラブホでヤッた時のように自分から壁に手を付いた。
尻を突き出して、スカートを捲りあげながら
「…こういうの、興奮するんでしょ?」
と言い、誘うようにゆっくりと尻を揺らしショーツを見せつけてきた。
「…また昨日みたいに…後ろから激しくして…私のこと襲って下さい」
俺は完全に勃起したチンポを握りしめ、美咲に近づく。
後ろから美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチンポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺は頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに美人な人妻にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はどこかウットリしているように見えた。
ダイニングのテーブルに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけてチンポをマンコへ押し当てると、美咲がハァッと溜息を漏らした。
ズドン!と音がするくらい、一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!!あん!!あん!!あッ…やめてっ…あんッ!!いやァッ…やめ…アッ!!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ!!…それ…もっと!!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄い…激しい!!だめーっ!!!!」
美咲は膝がガクガクして崩れそうになったので、俺は美咲の爪先が浮くまで腰を掴んで突きまくった。
「うあああああぁぁ!!うあああぁぁっ!!はああああぁぁっ!!」
美咲は声にならない呻き声をあげて、多分3、4回はイってるみたいだった。
「いやっ!!いやっ!!いやあっ!!ああんっ!!だめーっ!!」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷き、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「俺さんさえ良ければ、またお相手してもらえませんか?」
と美咲は言った。
「俺はいいけど、一つお願いがある」
「…何ですか?」
「俺と逢う時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「…されてるの想像してしまいました…なんか凄い…いいですよ。私もそういうの好きですから」
旦那の出張時にまた、と約束して玄関で激しくキスしてから帰った。

会社の飲み会で巨乳人妻ゲット

会社の飲み会に参加した時の話。前々から目をつけていた事務の真里(28歳)も来ていた。お酒が弱いとのことであまり飲んでいなかったが輪の中心にいた。私服参加だったので真里はニットワンピで巨乳をアピールしていた。そして終電付近になっていたが話を引き延ばしてから駅に向かった。真里と自分が同じ方向だったので駅まで向かったが到着した時には終電が終わっていた。真里にラブホか漫喫と言うとラブホと答えたのでラブホへ向かった。
ラブホ到着後真里がトイレに行っている間に友人から貰った強力媚薬を出し水に入れた。真里が来たら水を差しだした。飲みながら家庭内の愚痴大会に真里は8歳の娘と6歳の息子がいる2児の母。自分は13歳の娘(JC1)と10歳の娘(JS4)の2児の父。お互いにセックスレスだった。媚薬が効いてきた頃、真里のカップ数が判明するGカップ。ついに真里がパンティーを脱ぎ始めた。自分は全裸になりフェラを要求。フェラ中にブラを剥ぎ取ってニットワンピの上から揉みまくった。ニットワンピを脱がすとGカップロケット乳が見えさらに勃起し興奮した。そのまま69スタイルでマンコを舐めた。既に結構濡れていた。そして騎乗位で生挿入。真里は旦那より大きいチンコに興奮したらしく腰を振りまくっていた。騎乗位→バック→立ちバック→正常位→駅弁→正常位ときてすでに1000ピストン以上だったので「あーイク」と言ったら中出しOKしたのでそのまま中出し。抜かずに正常位→駅弁→正常位→騎乗位で2発目の中出し。そのまま騎乗位で3発目の中出し。
すぐにお風呂に行き精子を掻き出して洗浄した。お風呂でもバックや立ちバックで2発中出しした。湯船に駅弁スタイルで生挿入したままキスや胸揉みを楽しんだ。
ベッドに戻るとハメ撮りを開始。お互いのスマホでハメ撮り。その動画をLINEグループを作りシェアした。
始発が動き出したころこちらは4戦目に突入した。すでに6発中出ししているのでなかなかイカなくなっていた。1000ピストンを超えたあたりからバック・立ちバック・正常位の繰り返しになっていた。最後7発目は胸に出し、塗り込んだ。お掃除フェラできれいにしてもらいSEX終了。その後しばらくラブホで過ごしてから駅に向かった。
W不倫は現在も継続中。定期的にSEXしています。

会社でW不倫目撃

妹と同じ会社に勤務する35歳。妹は32歳の二児の母親。顔は可愛い系で巨乳(Gカップ)。カレンダーの赤い日は休日出勤扱いになるので私服OK。
今日の妹の私服はVネックニットワンピ。乳首が浮いているのでノーブラか。屈んだらノーブラだった。お尻を突き出したらTバック。男性が社長と自分しかいない。だが、社長も社長で女好きのド変態。特に妹のような巨乳人妻が大好物。朝礼が無いので妹が社長室にお茶を持って入って行った。10分たっても20分たっても戻って来ない。社長室はブラインドなので外から見えないが近付いてブラインドの隙間から覗くと社長のデカチンを妹がフェラ中だった。そして社長が妹の頭を掴んで強制イマラチオで口内射精。精飲させていた。それが終わると妹はテーブルに手を付き、お尻を突き出したら社長がTバックを脱がしていた。ニットワンピを捲りデカチンに白いジェル状のものを塗ってから妹のマンコにバックで生挿入した。社長はスローピストンと高速ピストンの緩急使いで、妹を確実にイカせにいくタイプだった。妹が5回ぐらいイクと抜かずに駅弁スタイルになり、そのまま妹がバンザイする形でニットワンピを脱がした。社長も全裸になり駅弁スタイルから騎乗位、正常位の順で妹をイカせていく。そして、妹が窓枠に手を付くと社長は立ちバックで高速ピストンし始めた。窓の下には複数の電車行き交う線路。線路の向こうの建物は小中学生が通う学習塾。童貞には刺激が強すぎるW不倫SEX。立ちバックのままいよいよ中出し。
デスクに戻ると妹も戻ってきた。妹は何かに耐えているようだった。妹がトイレに行くと女子トイレの方から「あー。イクイク。イクイク。イクイク。」とイクイクの連呼が聞こえた。しばらくすると妹は戻ってきた。その後はしっかりと仕事をしていたが、夕方になると妹は再び社長室に入って行った。またブラインドの隙間から覗くと既に2回戦が始まっていた。1回戦と違うのは全て高速ピストンなので中出し回数が増加。最後の方は妹が「社長の子供産みたい」とか言いながらイキ狂っていた。
妹が戻って来ると定時になったので帰宅した。

過ちを何度も繰り返した俺と妹は家を追い出された

俺が小5で妹が小3の時に初めてSEXした。
妹は痛がってたけど、俺はあまりにも気持ち良くて腰が止まらず中出しをした。
それから嫌がる妹を毎日抱いて中出しを繰り返した。
妹も慣れてくると気持ち良く感じるようになり、次第に俺とのSEXに没頭するようになる。
避妊なんて頭に無かった俺と妹がSEXして中出しを繰り返せば当然妊娠する。
妹の生理が止まって酷い吐き気を催すようになって両親が気付いて病院に連れて行き、俺と妹の関係がバレた。
そして妊娠も判明して、すぐに中絶する事になった。
帰って来ると両親から俺と妹は酷く怒られた。
だけど一度知った快感を忘れられず、俺と妹はまたSEXする。
中に出さなければ大丈夫だろうと、数日はフィニッシュの時に妹の胸や顔に精子を掛けてたけど、俺も妹も中出しの方が気持ち良いからと、また中出しするようになった。
そして二度目の妊娠。
また両親に怒られて中絶した後、俺は親戚の家に預けられて妹は両親に監視されながら自宅で過ごす羽目になった。
だけど学校は同じだから、学校にいる間に隠れてSEXする。
中絶を2回もしてるから俺と妹は罪悪感を感じなくなり、また中絶すれば良いや…と気楽に中出しする。
小学生の内に4回妹を妊娠させて中絶させた。
離れて暮らしても同じ事を繰り返すと解った両親は俺を自宅に戻し、きつい監視の元に生活させられた。
そして中学生になり、性の知識も増えた俺は帰り道の公園で妹のアナルも犯した。
アナルも最初は痛がってた妹だけど、慣れたら気持ち良いらしくてマンコでもアナルでもSEXした。
アナルへの中出しなら妊娠しないから、暫く平和で両親も油断してた。
家の中での監視が緩くなってチャンスが生まれたので部屋でSEXする。
中出しはアナルがメインだったけど、久しぶりにマンコに中出ししようって話になり中出しした。
やっぱりマンコが一番だと再認識して、以前と同じくマンコへの中出しを繰り返して五度目の妊娠と中絶。
怒り狂った両親が俺をまた親戚の家に預けて転校までさせられた。
だけど妹とはLINEで繋がってるから週末に会ってSEXする。
六度目の妊娠をさせたら両親も諦めて、俺と妹を家から追い出して生活費を渡されて二人で好きにしろと見放された。
アパートで妹と二人で暮らすようになって誰の目も無くなったから子供を産ませる。
中学三年と中学一年で子持ちになった妹と俺。
その後も毎日SEXして俺が高校卒業する頃には四人の子持ちになった。
全員元気で障害も持ってない。
両親は孫の可愛さにデレデレになり、俺と妹の子供でも可愛がってくれる。
妹は進学を諦めて専業主婦になり、後何人産めるかな?とまだまだ産む気でいたので、更に子供を増やそうとSEXする日々。
子育ては大変だけど、合計で8人産ませた。
その内の3人が女の子で残りが男の子。
最初に生まれた娘に妹が洗脳を施して俺に女の喜びを教えてもらえとSEXさせる。
妹も一緒に楽しんで娘を女にしてやった。
娘もSEXにハマって毎日3人で楽しむ。
そして子供達に俺と妹は兄妹だと明かし、もし姉弟兄妹で愛し合ってるなら俺達のように結婚するのに賛成すると言った。
もしも親子で子供作りたいならそれも良いと付け加えて。
それからは親子・姉弟・兄妹でSEXするようになり、家の中が賑やかで楽しい空間に変わった。
必ず誰かしらがSEXしてるので、それ見た他の家族も触発されてSEXを始める。
そして全員で部屋のあちこちで中出ししまくり、パートナーを交換しながら延々とSEXが続く。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター