萌え体験談

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中出し

先週の事2

その後、田中が出張の時に忘れ物を口実に行ってみました。
最初はオドオドしてたけど、動画を見せたらすぐに陥落!
話しを聞いてみると、もう3ヶ月位性交渉がないとのこと。
実は田中がかなり早いらしく、一回だけつい、「もういったの?」
と愚痴を言ったら、その後まったく求めて来なくなったらしい。
こんないい女なのにもったいねえな!
とか思いながら聞いてたんだけど、ただこっちはやりたいだけ!
その日は二人で外食し、そのままラブホに行き、やり狂いました。
手と足を縄で縛り、抵抗出来ない様にしてから下の毛をキレイに剃り上げ、そのシーンも全てビデオ撮影しました。
やりたい時はすぐに来てくれるし、すごく都合のいい女です。
この前69してた時、玉の裏側を舐めさせようと頭を押さえてたら、何を勘違いしたのか尻の穴を舐め始め、余りの気持ち良さに頭を押さえ続けてると、ずっとチューチューすすりながら舐めてるし、
Mっ気が強いのかな?
田中は出張が多いから、その日は田中夫婦の寝室で寝泊まりしてる。
ずっと中出しだけど大丈夫かな?

先週の事

先週末、会社の忘年会がありまして、ただ少し変わっているのは家族も同伴して良いと云う事かな!
独り身の俺には関係ないし、逆にツラい。
それで同期の田中夫婦にくっついてる感じで、田中とは凄くウマが合い、家も近いし二人でよく居酒屋で呑んだりしてる。
忘年会がお開きになり、とりあえず二次会に顔を出した後、田中夫婦と三人でワインバーでマッタリしてると、田中の奥さん(ゆきちゃん)がかなり酔ってきたみたいで、呂律が回っていない!
「そろそろ帰るか。」
と言う事で田中の自宅に移動して、ゆきちゃんをコタツに転がして、
「俺も帰るわ!」
田中「明日も休みだし、まだ呑もうぜ」
で、コタツでテレビを見ながら二人で呑んでると、ゆきちゃんが起き出して復活!
部屋着に着替えた後、やたらハイテンションで騒いでいたけど、俺がトイレに行って戻ってみたら猫みたく丸まって寝てた。
「やっぱりね!」
と思いながらコタツに入ると俺の脚に凄く柔らかい感触がして、
それまでは変な考えは全くなかったけど、そっと手を伸ばすと素肌の感触がして、ゆきちゃんもビクッと!
「起きてる?」
でも変化なし!
田中と話しながら、手の甲でお尻の感触を楽しんでたけど、時々ビクッとするけど抵抗もない。
確信はないけど何となく、起きてるけど抵抗しない理由があるのかな?
田中と話しながら田中の奥さんのお尻を触ってる背徳感、何とも言えない興奮だった。
席は俺と田中が向かい合い、ゆきちゃんが間の席で、田中に顔を向け俺にお尻を突き出して丸まって寝てる感じ!
部屋着のワンピースが捲れて凄い事になってるし、既に手のひらで撫で回してるけど全然騒がないし
、再びトイレに行って戻ってみると、体制は全く変わらず田中はダウン寸前。
「おーい寝るのか?」
声を掛けても、訳の解らない事をほざいてまた突っ伏した。
俺はコタツに潜り込む時に両手でゆきちゃんのお尻を引き寄せる様に密着し、
何となく絶対騒がないという変な確信があった俺は、大胆に手を伸ばしてブラのホックも外し、胸を揉みしだきながら乳首をクリクリしても、ビクビクしながら抵抗は全くなかった。
俺もかなり酔ってたせいか、いつもなら躊躇するだろうに、大胆に下着を脱がし始め、多少の抵抗めいた事はあったけど、無事にゆきちゃんの下着は記念日として俺のポケットの中に。
ゆきちゃんはコタツの中でほぼ全裸で、隣りに旦那が居るのに俺に好き放題にされて、あそこは凄い状態でぐしょ濡れ。
試しに手マンしながらクリをほじってやると、ガクガクしながらイッテしまった。
田中は完全に寝ちゃったし、ゆきちゃんの肩と顔に手を掛けて上を向かせてキスしてみたら、応答はないけど舌を入れても抵抗ないし、記念にスマホで動画撮影開始!
俺も下を脱ぎゆきちゃんの隣りに潜り込んでまるで恋人みたく抱き合いディープキスの嵐!
でも流石に田中が起きたらマズいので、最初の体制に戻り横向きのワンワンスタイルで挿入、
田中に悪いと思いながらも、寝てる田中を入れながら全部撮影し、ゆきちゃんも何回絶頂したんだろう?
やはり中出しはマズいけど、俺も出したいし色々考えたけど、
最後は口に無理やり入れてピストンしながら大量射精!
今考えるとよくこんな事が出来たな!と思うけど、動画とゆきちゃんの下着が残ってる。
結局そのまま寝ちゃって、翌日試しに正気のゆきちゃんを触ってみたけど何も言われなかったし、
明日は田中が出張なので、忘れ物を取りに行く口実で言ってみよう。
田中には悪いけど、デリヘル代が浮くかも!

仙台の性奴隷。デリヘルMIST看板娘★美穂さん

山形大学国文学部卒業。

仙台で小さな旅行会社に勤める山口美穂ちゃんには、
使途は不明ですが・・多額の借金があり、
その返済のために2004年5月から
仙台市青葉区のデリバリーヘルスMISTに入店していた。

源氏名は南々。
デリヘル店のホームページでは一時は顔出しで掲載され
看板娘として指名の数も増え続けた。


一方で、勤務先の元上司の性的調教は数年間にわたり
深く美穂ちゃんの心身に刻まれ、
その関係は亭主との結婚を挟んで続いていた・・・

元上司は40代半ば妻子もち。
玩具を使った調教が得意な体格の良い男で
とことん徹底して美穂ちゃんの肉体をマゾ化し ていった。
挙式前日にも美穂ちゃんを呼び出し、
特に唇でのフェラチオ奉仕を徹底してやらせた。


「妻子持ちの当時で40半ばでした。
画体が良くいかにも絶倫と言った男で 道具を使うのが好きな男です。。。
それでイカサレまくってくせになってしまったようです」

「結婚式前日に口で奉仕させられたことは知っています。。。」


「美穂には借金があり、その返済でデリヘルで。。
辞めさせて借金も返済し結婚したはずが、お金ではなく
体が欲してたまらなかったようです。。。」


亭主は法律関係の仕事柄も手伝って、美穂ちゃんの借金の完済させるとともに
デリヘル店MISTをやめさせ元上司との関係も清算させたはずであった。

元上司は所謂<奴隷市場>にて美穂ちゃんを奴隷として売り出すことになる。

マゾ雌として徹底調教され結婚を控えた若いオンナは100万円もの高額で取引された。
取引の会場となっていたのが、資産家店長のセカンドハウスのリビングであった。

やがて、資産化店長が出店するジャスコ多賀城店(現イオン)の雑貨店に
勤務させられた美穂ちゃんは、資産家店長との不倫のような赴きもある奴隷化にはまる。

それは不倫とはいえぬ、確たる奴隷契約であった。
旅行会社の元上司から美穂ちゃんを高額(100万円相当)で買い取った上で
自分の切盛りする雑貨店へパート勤務させることで日常までも支配し、
存分に美穂ちゃんの肉体を甚振り尽そうという目論見であった。


そしてセックス調教は続いていく。
資産家の店長の奴隷として買い上げられ た美穂ちゃんは
なだめられ、シャブを打たれ、まさに店長の愛人奴隷と堕ちる。
住吉会の構成員たちとの交流もあった店長である。

挙式後にパート勤務開始後、その間わずか3ヶ月間のうちの出来事であった。


「射精し終わったあとのペニスを吸い出すようにして
掃除するようになったのも務めてからです。

もう、完全に調教されていたんですね・・。」


結局はデリヘル嬢から足を洗うことはできずであった。
借金返済のためではなく肉体が許さなかった・・・。
風俗嬢としての初入店は2004年の春であったが、
美穂ちゃんは店長に促されるようにして再びデリヘル嬢として
大勢の客たちの射精をさせるようになる。

数百万円に上る風俗での収入のほとんどはシャブ代金に充当された。


「正常位で何度も生かされた後に、 騎乗位で自分の中に射精するまで腰をこすり付けて
自分から中出しされる姿や、その写真がポストに入っていました。」


美穂ちゃんは、店長との肉体関係を持ったほぼ同時期から、
住吉会の組織の無数の男たちにも弄ばれ、
そして美穂ちゃん自ら、戯れるまでになっていた・・・


「私たちに子どもがいないのは美穂が常にピルを服用していたからです。。。
尻に手形がついていたこともありますし、精液の匂いを感じることもありました。。」


店長は自宅前で車を停車させ、
亭主を美穂ちゃん携帯電話から呼び出し
何度も何度も亭主に美穂ちゃんのフェラを見せつけ、
やがて挿入 交尾、膣内射精の姿までを披露した・・


「家の前で車の中で店長のを咥えているのを見て、店長と目があったんですが

興奮して何も言えず、、、股間に手がいってしまったのを見られてしまったんです

こちらを見て笑うような感じで。。

美穂は気づいていませんでした

それからは何度も自宅前で見せつけられて

そしてついに・・・挿入しているところを見せつけられてしまったんです・・・」



亭主は常日頃から抱いていた願望が
ものの見事に現実化されていく日々を画像チャットにアクセスしつつ
翻弄され、陶酔し、我を失い、溺れるばかりであった。


『「あああ・・・あなた・・ごめんなさい・・」
「私・・気持ちいいのぉ・・・あなたより・・気持ちいのぉ・・・」
「もう・・調教されておぼえちゃったのごめんなさい・・ああああ」と叫びます』

『「 いつもの演技じゃない。今日は・・ほんとに違うちんちん入ってる・・・」
といいながら・・・潮を吹いて・・』


亭主は自宅に<調教輪姦DVD>を幾度となく送りつけてもらう。
プリントした写真も添付されることもあった。
使用済みのスキンが同封されていることもあった。
自宅アパートの共用廊下にまで、
精液がたっぷりと吐き出された使用済みのスキンが
置き去られることさえもあった。


「白ロムです。
何も記載のないDVDが、数か月にわたり、何枚か。。
編集もされておらず、生で中出しされて、顔にかけられ
それでも、行かされ続ける美穂です。」

「はい。DVD はわたしの名前で郵送されていました。
そして使用済みのスキンが入れられていたり
使用済みの精液が付着した下着が入っていたこともあります。」


続き・・・・


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仙台でヤクザに寝取られシャブ漬けにされた性奴隷妻・美穂

山形大学国文学部卒業。

仙台で小さな旅行会社に勤める山口美穂ちゃんには、
使途は不明ですが・・多額の借金があり、
その返済のために2004年5月から
仙台市青葉区のデリバリーヘルスMISTに入店していた。

源氏名は南々。
デリヘル店のホームページでは一時は顔出しで掲載され
看板娘として指名の数も増え続けた。


一方で、勤務先の元上司の性的調教は数年間にわたり
深く美穂ちゃんの心身に刻まれ、
その関係は亭主との結婚を挟んで続いていた・・・

元上司は40代半ば妻子もち。
玩具を使った調教が得意な体格の良い男で
とことん徹底して美穂ちゃんの肉体をマゾ化し ていった。
挙式前日にも美穂ちゃんを呼び出し、
特に唇でのフェラチオ奉仕を徹底してやらせた。


「妻子持ちの当時で40半ばでした。
画体が良くいかにも絶倫と言った男で 道具を使うのが好きな男です。。。
それでイカサレまくってくせになってしまったようです」

「結婚式前日に口で奉仕させられたことは知っています。。。」


「美穂には借金があり、その返済でデリヘルで。。
辞めさせて借金も返済し結婚したはずが、お金ではなく
体が欲してたまらなかったようです。。。」


亭主は法律関係の仕事柄も手伝って、美穂ちゃんの借金の完済させるとともに
デリヘル店MISTをやめさせ元上司との関係も清算させたはずであった。

元上司は所謂<奴隷市場>にて美穂ちゃんを奴隷として売り出すことになる。

マゾ雌として徹底調教され結婚を控えた若いオンナは100万円もの高額で取引された。
取引の会場となっていたのが、資産家店長のセカンドハウスのリビングであった。

やがて、資産化店長が出店するジャスコ多賀城店(現イオン)の雑貨店に
勤務させられた美穂ちゃんは、資産家店長との不倫のような赴きもある奴隷化にはまる。

それは不倫とはいえぬ、確たる奴隷契約であった。
旅行会社の元上司から美穂ちゃんを高額(100万円相当)で買い取った上で
自分の切盛りする雑貨店へパート勤務させることで日常までも支配し、
存分に美穂ちゃんの肉体を甚振り尽そうという目論見であった。


そしてセックス調教は続いていく。
資産家の店長の奴隷として買い上げられ た美穂ちゃんは
なだめられ、シャブを打たれ、まさに店長の愛人奴隷と堕ちる。
住吉会の構成員たちとの交流もあった店長である。

挙式後にパート勤務開始後、その間わずか3ヶ月間のうちの出来事であった。


「射精し終わったあとのペニスを吸い出すようにして
掃除するようになったのも務めてからです。

もう、完全に調教されていたんですね・・。」


結局はデリヘル嬢から足を洗うことはできずであった。
借金返済のためではなく肉体が許さなかった・・・。
風俗嬢としての初入店は2004年の春であったが、
美穂ちゃんは店長に促されるようにして再びデリヘル嬢として
大勢の客たちの射精をさせるようになる。

数百万円に上る風俗での収入のほとんどはシャブ代金に充当された。


「正常位で何度も生かされた後に、 騎乗位で自分の中に射精するまで腰をこすり付けて
自分から中出しされる姿や、その写真がポストに入っていました。」


美穂ちゃんは、店長との肉体関係を持ったほぼ同時期から、
住吉会の組織の無数の男たちにも弄ばれ、
そして美穂ちゃん自ら、戯れるまでになっていた・・・


「私たちに子どもがいないのは美穂が常にピルを服用していたからです。。。
尻に手形がついていたこともありますし、精液の匂いを感じることもありました。。」


店長は自宅前で車を停車させ、
亭主を美穂ちゃん携帯電話から呼び出し
何度も何度も亭主に美穂ちゃんのフェラを見せつけ、
やがて挿入 交尾、膣内射精の姿までを披露した・・


「家の前で車の中で店長のを咥えているのを見て、店長と目があったんですが

興奮して何も言えず、、、股間に手がいってしまったのを見られてしまったんです

こちらを見て笑うような感じで。。

美穂は気づいていませんでした

それからは何度も自宅前で見せつけられて

そしてついに・・・挿入しているところを見せつけられてしまったんです・・・」



亭主は常日頃から抱いていた願望が
ものの見事に現実化されていく日々を画像チャットにアクセスしつつ
翻弄され、陶酔し、我を失い、溺れるばかりであった。


『「あああ・・・あなた・・ごめんなさい・・」
「私・・気持ちいいのぉ・・・あなたより・・気持ちいのぉ・・・」
「もう・・調教されておぼえちゃったのごめんなさい・・ああああ」と叫びます』

『「 いつもの演技じゃない。今日は・・ほんとに違うちんちん入ってる・・・」
といいながら・・・潮を吹いて・・』


亭主は自宅に<調教輪姦DVD>を幾度となく送りつけてもらう。
プリントした写真も添付されることもあった。
使用済みのスキンが同封されていることもあった。
自宅アパートの共用廊下にまで、
精液がたっぷりと吐き出された使用済みのスキンが
置き去られることさえもあった。


「白ロムです。
何も記載のないDVDが、数か月にわたり、何枚か。。
編集もされておらず、生で中出しされて、顔にかけられ
それでも、行かされ続ける美穂です。」

「はい。DVD はわたしの名前で郵送されていました。
そして使用済みのスキンが入れられていたり
使用済みの精液が付着した下着が入っていたこともあります。」

「薄めのメイクでミニスカートでした。
黒いストッキングで履いたまま破かれて
挿入され、、、最後は中だしでした。。」


「6人で3穴同時もありでした。
もう、見ていられないほど精液まみれにされるものです。

4~5枚送られてきましたが、すべて同じような内容です。

男たちは刺青があったりと堅気ではないです。。」


「4人ほどです。
45くらいの男たちで一人は20代中盤でした。

さんざん40台の男に奉仕させられて、射精させられた後は、
20代の男に思い切り突かれまくり、周りのおとこの中に出せの命令で
中出しを2回されています・・・。」


「器具は・・・ポンプです。。。
そのまま打たれているところから、錯乱にいたって
自分で腰をふりながら中だしを懇願し、思い切り出されているところなど。。。。」


「店長は毎回最初に美穂をあやすように落ち着かせて注射します。」


「量はわかりませんが。。。 バックで壁に押し付けられながら攻められ 受精は正常位です・・・・」


「はい。冒頭と途中でクリトリスに打たれています。。
部屋はホテルではなく大きなリビングのようです」


自宅前で停車させた店長の白いリンカーンの車中で
美穂ちゃんは膣内に店長の精子を注入され、
帰宅後すぐにそのまま、亭主とセックスするよう命じられ実行した。

そんな日はいつに無く美穂ちゃんは狂ったように中出しを懇願し、
シャブの残留も相まってか、激しい興奮状態であった。
その様子は美穂ちゃんの携帯から店長に聞かせるのがルールとされていた。
携帯が通話状態であることを亭主も承知の上で
美穂ちゃんの膣内に吐き出された 店長の精子にペニスを絡めながら射精し
精液カクテルを作らされたことが7,8回あった。


さらに度々、美穂ちゃんの携帯から、輪姦真っ最中の声も聞かされた。
店長は亭主との性交渉を禁ずるようになって久しい。

亭主は毎夜毎夜帰宅しなくなった美穂ちゃんを待ちながら、
ネットを立ち上げ、狭き門をはじめとするチャットルームで
僅かばかりの美穂ちゃんの画像を晒すしかなかった。

美穂ちゃんの裸をネット上に晒すことは、厳禁とされた。


『「ねぇ・・・いっぱい出されたの・・・今も突かれてるの・・
精子でぐちゃぐちゃの音聞いて」
・・・・・ 確実に、数人いた気配がありました』


『「ねぇ・・もういくっ・・だめ・・いったら中に出されちゃうの・・・
いっちゃうああああ」
といって電話が切れたことも数回りました。。』



店長は常時、美穂ちゃんにピルを飲ませ、
勤務中だろうと調教途中だろうと只管にシャブを打ち続けた。

まさしくシャブ漬け風俗嬢であった。
肉棒と精液と薬無しには生きていけないマゾ肉便器人妻として
美穂ちゃんは一級品に磨き上げられた。

クリトリスに近いヒダには大きなピアス穴があけられ、
陰毛の茂みの奥には店長のイニシャルである<RT>という文字が
深緑色で刻み込まれていた。


『恥ずかしながら、いつころあけられたのかわかりません。。
クリトリスに近いヒダに大きく開けられていました。
「びっくりしたでしょ・・あなたが喜ぶと思って・・・」
という声が震えているのを聞き逃すはずはありませんでした。。。』


やがて、亭主はヤクザたちが集う美穂ちゃんの調教現場に呼び出され、
ヤクザのオンナの責めを受けさせられ、精液を放ち、薬を打ち込まれ、
奴隷夫婦としての饗宴を受けさせられることもあった。


「奥さん助けたいならと呼び打され。。
いきなり拘束され女に徹底的に快楽攻めされ 最後は中だしさせられました。
それを撮られて脅され夫婦で快楽攻めさせられました。」

「ああああ
私がヤクザの女としたことを全て美穂が相手を選ばずさせられる約束でした。。。
最初は私も拘束され狂って中だしさせられ。。
お前もしたんだから奥さんにもしてもらうと。。。」


店長のペニスを亭主がフェラチオをさせられたこともある。
店長は美穂ちゃんのピル服用を止めさせた上で、膣内射精を重ねた。
一度、美穂ちゃんは受精し店長の子を孕まされた。
調教妊娠プレイである。
2009年のことであった。

美穂ちゃんは、程なくして会頭のオンナとして献上され るまでとなった。

店長も組織も、美穂ちゃんの体を2010年の茨城への入院までおもちゃにし続け
完璧なまでの奴隷に仕立てあげ、そして去っていった。


「一度だけ目隠しに完全拘束されている美穂を見せつけられ
中だしプレイに加担してしまったことがあります。。」

「すみません。。
最後は一緒に参加して美穂が中だしされ狂って行くのを見ながら
ヤクザの女に口で奉仕され射精するようになってしまいました。。」


セックスと薬物に溺れたため、積極的な早期治療もせずして
美穂ちゃんの病<悪性リンパ腫>は急速に深刻化した・・

2010年。茨城県の病院へ入院が決定 。
医師は体内にシャブの残留する美穂ちゃんに対して
末期ガンであることを慮り、治療に専念させるよう指導。

2010年冬。
MISTの客人たち数千名、
旅行会社の元上司、
資産家店長、
住吉会の構成員とその他大勢の男たちの
夥しい精液と、薬漬けにされた果てに・・・・・・・・


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赤ちゃんを抱いてきた若妻に中出し

人妻スイートコミュニティにて友達になった主婦26歳とのこと。

メール交換電話番号交換と順調に仲良くなったので早速逢うことに。
旦那がたまたま年に一度くらいの出張中で羽を伸ばしたいというので、60キロほどの距離を高速を飛ばしてやってきました彼女の自宅の近くです。

ここまで来てドタキャンの想像もしていたのでおそるおそる・・・

「着いたよ!」

と電話で伝えるとやってきました、ロングヘアーでキュートなミニスカートにブーツの女性が!

赤ちゃんを抱いて!!

この時点で普通ならテンションが下がりそうですが、私には想定内の出来事でした。

早速彼女と赤ちゃんを車に乗せて近くの公園の駐車場に行きました。

他にも車が停まっていて人の気配もあります。

気にしませんけどね。


簡単に自己紹介を済ませて赤ちゃんをいたわる感じで彼女の座っているシートを優しく斜めにしてあげました。

抱っこしたまま赤ちゃんを寝かしたので、彼女の横に座って話しながら話を下ねたにもって行ってみたら意外にも反応が良いので早速行動開始です。

まずは奇麗な髪やヘアースタイルを褒めて奇麗だね~♪を連発!!

気分が良くなってきたところで髪をかきあげながら耳の下半身のつぼをつまんでみたら

「耳は弱いの!感じちゃう~♪」

とかな~り感度が良いことが判明!!^^

ここぞとばかり赤ちゃんを抱いて動けない彼女に耳の性感帯を攻撃しまくりました。


自分の経験上これくらい感じてくればあそこはヌレヌレに違いないと確信して思い切ってミニのスカートの中に手を滑らせました。

なんと生足です。

見た目のスレンダーさと違う印象の太ももの内側のむちむち感が最高です!!

取りあえずあそこをパンティーの上からクリちゃんをいじめるべく触りまくりです!

パンティーの上からでも分かるいやらしく湿った感触が指にも伝わってきます。

彼女は赤ちゃんを抱いたまま耳とあそこの愛撫で目もうつろで声がいやらしくエロエロになってきます。

パンティーを少しずらそうとしたら腰を浮かして協力的な彼女に感激して、思い切って全部脱がしてあげました。

ブーツも脱がしてオマタ全開です!


赤ちゃんはまだ寝たままですが彼女の声で赤ちゃんがいつ起きても不思議じゃないくらいに彼女は喘いでます。

足を開いて腰を自分の方に引き寄せると薄明かりに光って見えてるお○○こがびちょびちょです。

普段は女の人のあそこを舐めたりはしない俺ですが今日はなんだか違ってました。

興奮が高まるにつれて彼女のキュートな可愛さと赤ちゃんを抱く母の優しさとあそこをいじめられて我慢出来なってる女の部分が愛おしくなって、思いっきりしゃぶり着いてしまいました!

彼女のあそこはほとんど匂いが無く、うっすらとお風呂上がりのほのかな石けんの香りがしていました。

心の底からあそこを舐めて「美味しい!!」と初めて思えました。


彼女の感じる声がだんだん大きくなってきているようで、赤ちゃんが少しぐずり始めました。

赤ちゃんが起きちゃったら気持ちが冷めて合体出来なくなってはいけないので、早速自分もジーンズを脱いで下半身裸になりました。

なんだか興奮しすぎて中学生の様にギンギンです。(笑)

さらに自分の方に彼女の腰を引き寄せ、赤ちゃんを二人がサンドイッチにするように抱き合いながらキスしました。

彼女が狂おしいほどの悶え様なので、ためらうこと無く自分の性器を彼女の濡れた性器の中に突っ込みました。

濡れたあそこは意外にも締まりが良く、途中に狭い部分があったのでさらに俺のあそこも更なる快感にこれ以上に無いほど大きくなってました。

奥まで一気に突き回されてあそこに快感が走った彼女は、赤ちゃんを振り落としそうに悶え始めました。

耳の愛撫に濃厚なキスに合体しているあそこにおっぱいまでいじめられて気が狂いそうになっている彼女は足を俺の腰に廻しました。

腰を振ってずんずん突きながら子宮のこりっとした部分に先っぽを当て快感に酔いしれていると、もうそろそろって感じで射精感が近づいて来ました。

彼女から生理の時期も避妊状態も聞いてないので…。

このままで中出しはまずいよなーって理性が働いて射精の瞬間に抜いて外に出そうと思ったのですが、腰に廻された彼女の足と赤ちゃんをサンドイッチにした体制で赤ちゃんを潰さないように支えていた腕の疲労で全く腰を引けないまま思いっきり中で精子が出ちゃいました。

出ちゃったらしょうがない!せっかくなのでさっきこりこり当たって気持ち良かった子宮の入り口を探して残りの精子を子宮の中に届けようとドクドク出しました。

自分の人生の中で今までに無かった最高にエロティックで背徳の凄い快感が体中に走りました。

射精の瞬間彼女は足を絡め俺の腰を引き寄せるように射精を受け止めていました。

たぶんあの凄い快感は彼女にも走ったんだと思います。

中出しした後も体制が立て直せないのでずーっとそのままで奥に突き立てたまま彼女の耳元に話しかけました。

「中に出しちゃったけどごめんね。あまりにも気持ち良くて抜くのが間に合わなかったよ!」

と囁くと、快感の余韻を肩の動きや息づかいに残しながら

「ああ~ん赤ちゃん出来るかも…。」

とつぶやき涙ぐみ始めました。

抱き締めながらあそこを引き抜くと、信じられないくらいの大量の精子が溢れてます。

最高です!!一生忘れられない光景です。

人妻スイートコミュニティで初めて(と言うかコレが初w)赤ちゃん同伴だったけど、結局セックスの邪魔になることはほとんどありませんでした。

赤ちゃんを抱いてて彼女の体の自由度が少なかった分、かえって事がスムーズだった気さえします。

彼女は小さい声で

「もし妊娠してたらお願いします。」

と言って涙ぐんだままあまり話してくれなくなり、家の近くに送るとそのまま車を降りて別れました

誠です。

久しぶりに書きます。夏休みになったので内妻の香里の従姉妹の瞳と友達達とセックスしてました。プールでナンパした美人の人妻の美香とは次の日にセックスして今では良妻から悪妻へと変わって行きました。ホワイト媚薬や煙草、アルコールと何でもやり、フェラ パイズリ アナルとセックスも毎日求めてきます。美香の家へも行きました。旦那には親戚の間と言いながら派手な服装を俺と旦那の前で着替えて俺と飲みに行って来ますと騙してラブホへ。旦那もビックリする位に若く見え綺麗な妻に疑問?ラブホへ入ると舌を絡ませたキスをジュボ ジュボと音をたてフェラ イヤラシ下着姿で俺を求めて激しくセックスしてアエギ、ヨガリ、中出ししてます。もう家庭なんて、どうでも良くなったみたい。俺に抱かれるのが一番幸せみたい!近く別居して俺の店でホステスとして働くそうです。世の中 性欲 金欲 愛が有るけど性欲が一番男女の運命を決めますね。例え愛して結婚した夫婦でも旦那にないセックステクニック デカチンには負けるみたい。この閲覧を見ると小説みたいのも有るけど本当の実話も有りますね。また暇になったら掲載しますo(^-^)o

精液まみれのチンポを一生懸命お掃除するド変態

どのようなサイトでも、体験談が投稿されていて人妻と出会った、セフレが出来たなど様々な体験が日々ある中自分も羨ましくなったのと、本当にヤレるのかという思いで人妻サイトに登録して、複数の女性とコンタクトを取ってみた。

癒し妻新空間という、いかにも人妻が集まりそうなセフレ掲示板で1番魅力的に思えたのが31歳のパートの人妻。

週に2回はパートに出ているというので彼女のパート終わりに密会することになった。

夕方の6時に駅で待ち合わせをしてなんとそのままホテルへ!正直ここまで簡単だとは思ってなかったのでためらっていたら人妻の方から手を引いてきてチェックイン。

部屋に入るなりキスもなしにアソコを弄ってきた。

相当なド変態だと確信した俺は全裸になり仰向けでベッドに寝てみた。

すると・・首、乳首、指、腹、そしてアソコの周りをベロベロに舐め始めた。

くすぐったさと気持ちよさが入り混じった快感だった。

そしてついにあそこを握り、先っぽからゆっくりと咥えた。

これが人妻のフェラ・・。

ここまでテクニックがあるとは思ってなかったためあまりの気持ちよさに俺は感動した。

「あ・・・・、イキそうかも」
「え、もう?ダメ!ちょっと待って!」

そういうと彼女は俺の上に跨り生挿入。

脚を大きく開き、グチョグチョと音を立てながら跳ねている。

騎乗位は、結合部がはっきり見えるのと下から突き上げる快感、そして揺れる胸を堪能できる。

彼女の腰を掴んで、フィニッシュをかけた。

高速で下からガンガン突き上げる。

「あああーっ、イックぅぅっ!!」大声を上げながら表情を歪ませてイッてしまった。

それに釣られて俺もおもいっきり中出し。

まんこから精液が垂れてきた。

精液まみれのアソコを抜き取り彼女に舐めさせると敏感のアソコを懸命にしゃぶる。

そしてその日は朝の4時までセックスを続けて次の日の昼から再び再会した。

癒し妻新空間なら人妻に今すぐ中出しできます!今後も濃いセックスを楽しみます。


清楚な妻 由香 初めての他人棒~その後

清楚な妻 由香 初めての他人棒~その後
亀太郎と申します実際に在ったお話をします。
登場人物
亀太郎(私)・・・50才 会社役員 お腹が出てる中年おやじです。
      ペニスのサイズ勃起時10センチ弱ですが、硬さとテクニックでカバー
      妻が大学生の時、処女を奪い、毎日セックスで調教
      体全身、性感体で、今では体を反らしながら、何度でも逝きまくり
      潮を噴き出しながら、絶頂を味わうようになりました。
ただ、18年妻を抱いてると勃起力はなくなり、刺激がないと
勃起しなくなった、今日この頃です。

由香(妻)・・・・38才 ピアニスト普段は芸術大学の臨時講師
      スポーツジムで鍛えているので
      体の線は20代。ワンピースが似合う清楚系美人。
      品もよくお堅い。真面目で堅物。
      人見知りが激しい。超恥ずかしがり屋。
       昼間は先生の立場もあり堅物で、下品な話はNG、
      そんな堅物な妻も、体は超感じやすく、体全身が性感帯で
      理性を失うと何度でも逝きまくり、体を反らせ、くねらしながら、
      潮を吹いたり、叫び声のような喘ぎ声をだす、淫乱な妻になります。
普段が真面目で堅物な女性が理性を失った時の凄さは強烈です。
      

そんな妻が、前回、私の願いで、ついに他人棒を経験しました。
それも、10年以上説得してやっと実現しました。
ただ、それが想定外の結果に終わってしまいました。

私が選んだ大学生が怪物だったのです。

妻も、私の何度ものお願いで「一度なら」と思ったに違いありません。
ところが、その初の他人棒の時
あとで、録音した音声で確認して見たら。
ホテルの部屋に入り
お互い、お見合いのような、堅苦しい会話から
やっと、シャワーを浴びてベットに
まるで、お見合いで結婚した夫婦の初夜のような感じです。
ただ、違うのは、性感体を開発され、感じやすい妻と
怪物の大学生だっただけです。
いよいよセックスが始まり、妻は下着にガウンを着たままで
キスをされたり、ガウンの上から、バストを触られたりしていますが
妻は喘ぎ声を押し殺しているのがよく解ります。
でも、それも長続きしません。
口を押さえた手を大学生に外されてからは
リズミカルな喘ぎ声が聞こえて来ます。
明らかに、私の時の声と違い、上品な色気のある喘ぎ声です。
もう20分以上たっら頃
たぶん、妻は下着も脱がされ、おまんこをクンニされてる感じです
喘ぎ声のトーンも高く、クンニだけで逝きそうな感じです
それから、永遠にクンニが続き
ついに「お願い、もうダメ」と完全に理性が切れたようです。
「射れて欲しいの」まで、恥ずかしい言葉を連発するようになり
大学生は
「もう少し我慢してください」「今度は奥さんもサービスしてください」と
シックスナインの形になり、お互いの性器をしゃぶり合ってる感じです。
でも、妻は私以外の違ったペニスを触り、咥え、余計に興奮したのか
なんども「射れて」「射れて」と
もう、清楚な堅物な妻ではなく
ただの淫乱な妻となっていました。
初めて挿入された時も、ゆっくり巨根が完全に根元まで填めた時
「アーン、気持ちよすぎてダメ~」と巨根がフィットした感じを伝えて来た。
初めて、私以外の男性の生のペニスを受け入れ、繋がっただけなのに!
相当、興奮してる妻の様子が解りました。
ここからが、怪物の大学生だったんです。
ゆっくり、巨根の生ペニスを抜き差しを初めました。
大学生が「ビショビショに濡れてますね」と言うと
妻は恥ずかしそうに「イヤ」と言いながら
何度も逝きまくり、何度も絶頂感を味わっていました。
妻も逝き疲れたのか「お願い 一緒に逝って」と
大学生に射精を求めています
そして初めての他人棒で繋がったまま、精子を子宮にたっぷり出され
一回戦目は無事に終わり、繋がったまま、妻は余韻を感じていました。
とうぜん、この日は2~3回戦まで、シャワーを浴びず、
若い男の子の巨根を堪能し、妻は一回だけのはずが、
その後、何十回も翔クンとセックスをして
週末はセックス以外でも、デートをしたりしていました
ところが、知人に見られ
当然ですが、新宿のラブホテル街で人妻と若い男の子が一緒にいたら
不倫だと思われるますよね!
それが切っ掛けで、別れることになりましたが
別れる直前、妻は、翔クンに孕まさせられました。
妊娠しずらい妻でも、毎回、若い男の子の濃い精子をたっぷり
子宮の中に注ぎ込まれましたので
孕むのが遅かったくらいです。

その後、妻は実家で女の子を出産しました。
由香にそっくりの可愛い赤ちゃんです。
現在2才になり、仕事の関係で幼稚園に預けることになりました
今は2歳児でも幼稚園でも預けられるようになり
4月から妻も仕事に復帰しました。
遅くなる時は、私が迎えに行ったり、実家のお母さんが迎えに行ったり
するこの頃です。
出産後の妻ですが
スイミングなどで、体型も戻ってきました
ただ、貧乳のバストが大きくなり、前よりセクシーな体になった感じがします。
久し振りに妻を抱きましたが
翔クンに開発されたのもあるかもしれませんが
前よりも感じやすく、一番心配だった、おまんこですが、前のままで
締まりもよく、よく濡れ、名器のままでホットしました。

その妻を見てると
また違った他人棒を味わせたいと思うようになり
最近、その男性を探しました。

前回は、翔クンも妻に本気になってしまい。恋人のような
関係になってしまったので
大人の男性にしました。
今回も寝取りサイトで何人も寝取り経験がある
42才、営業マンの健二さんにお願いしました。
ただこの時は、この健二さんが悪魔のような人物とは解りませんでした。
今回選んだ基準ですが
寝取りに自信があり
特に真面目な女性を寝取るのが醍醐味があるって言ってました。
見た目は真面目な紳士ですが、セックスは完全にSで
調教するのが楽しいそうです。
でも、一番決めてとなったのが、グロテスクなペニスです。
画像で見ると、大きな開いた亀頭部分
亀頭の尿道部分が二つに割れて開いた感じで
尿道口が火山の火口のように開き、勃起状態では血管が浮き出て
ゴツゴツしたうえ、ぱっくり開いた、尿道口から
熔岩が吹き出すように、先走りが流れ出し、下品で、グロテスクな
ペニスなんです。
私は、健二さんを選んだ時
このグロテスクな下品な巨根のペニスが妻の美しいおまんこに挿入されたらと
考えるだけで興奮して来ました。
健二さんと直接会って、妻の話をしました。
最近、初めての他人棒を味わった事、孕んだ事も妻の性格も
話ました。
健二さんも
「奥さんと会う切っ掛けを作っていただければ、その後は私一人で実行します」
と豪快な言葉だった。
そして
「ご主人、もし奥さんを寝取ったら、私好みの体に調教しますと、他の男性では満足しない体になってしまうかもしれませんが、後悔しませんか」
私は
「もちろん覚悟してます」と言うと
「解りました、ではやらせて下さい、ただ奥さん真面目ですから、無理かもしれません
1~2年かかるかもしれません、只、私がギブアップするまでは、やらせて下さい」
「それでいいのでお願いします」
「あともう一つ、寝取った場合でも、報告しません、もちろん途中経過も話しません、ご主人が奥様の浮気をした証拠を私に見せて頂いた時、最初からの記録、奥様の状況を、お見せいたします。」
「それはどうしてですか!」
「真面目でお堅い奥様が浮気をした場合、ご主人が何処で気がつくか試したいんです」
「解りました、でも難しいと思いますよ」

そして、健二さんは
「奥さんは人見知りするのでナンパは絶対無理です」
さらに、大学生との関係を知人に見られ
そのトラウマをどう払拭するかがポイントですね!。

そこで、健二さんは
「最初の流れだけお話します。
私の長女、中学3年生ですがピアノを習わせ、
それを切っ掛けで奥さんとコンタクトをまず取ります」
私の顔を見ながら
「自宅や街でご主人と会っても、他人の振りをしてください、それと
奥様の一日の日程を教えて頂く場合がありますが、基本は自力でやって見ます
それでは、私がギブアップするかご主人が奥様の不倫を見つけるか明日から始めます」

それから、約1ヶ月後
先日も「偶然、生徒のお父さんと新宿の伊勢丹であって、
お茶をご馳走になりお土産まで頂いたんです」と楽しそうに話していました。
それは、健二さんだと解りました。
いよいよ始めたのかと思いました。
その後も健二さんのことを礼儀正しい方とか
素敵な紳士とか褒めるようになって来てました。

それから1ヶ月後
妻が
「この前の生徒さんのお父さんが芸術高校の受験に合格したので、娘さんと私にお祝いにランチのご招待して頂ただいたの、今日は子供のお迎え、お母さんに行ってもらうので、実家によってから戻りますから、お夕食はいいかしら」
と楽しそうに言ながら
「何を着ていったらいいかな、高級ホテルだから」と言いながら、お気に入りの
ワンピースを選んでいた。
その時、私はまだ、健二さんが悪魔だった事をまだ知らなかった。

その日の妻の帰りはもう夜の12時になる頃
車の音がして妻が帰って着た。
「あなた、遅くなりました、昼間少しアルコールを飲んだので、実家のお母さんが
ちゃんと醒ましてから帰りなさいって言うから、遅くなりました。」と言いながら
子供をベットに寝かせ、シャワーを浴びに行った。
私は、もう半分寝ていた状態なので、すぐに眠りについた。

それから何回か帰りが遅い時がありましたが、でも遅くても7時ですし。、7月なので
明るさもあり、全然疑ってもいませんでした。
特に、その後は、子供のお迎えも変わらない普段の生活でした。

ところが、ある日の夕方4時頃、私は、その日は暑くて、
汗を掻いたシャツを洗濯機に放り込もうと、バスルームに
向かったたら、妻がシャワーを浴びていました。
普段でも、お互いよくシャワーを浴びるので気にはならないのですが
その時、私が居るのに気がついてない妻が、バスルームから裸で出よう
とした時「キャー」と急いで、ドアを閉めました。
「もう、あなた帰っていたのビックリしましたよ」ってバスルーム
から言ってます。
「ごめん、声を掛けたんだけど」
ただ一瞬なんですが、妻のあそこがツルツルに剃って
あったような気がしました。
見間違いと思ってましたが
あの妻の驚きで、もしかしたらと思いました。

その日からです、妻に対して少し不信感
考えて見れば
まだ健二さんはギブアップしてない
シャワー浴びた日は水曜日、この日は講師の仕事もなく
普通はスポーツジムや買い物によく行く日なので
あまり自宅ではシャワーを浴びない、でも今日は相当暑かったので
不自然ではない。。。。
でも、あの驚きとツルツルのオマンコ
証拠を探さなければと

翌日、妻が子供を幼稚園に預けに行き
そのまま学校に講師の仕事なので
その間、クローゼットを開け、特に下着を見たら
新しい下着があり、これでは証拠にならないし
その時、奥に隠すように産婦人科の薬袋があった。
なかを見ると、妊娠検査薬と避妊薬のピルがあった。
私は、出産後、病院で頂いたものじゃないかと思いましたが
よく薬袋を見ると、知らない産婦人科でした
それに、日付が最近で、明らかに怪しいと思い

わたしは、顔が真っ青になり
心の中では「そんな事は無い、妻に限って」と何度も自分に言い聞かせた

その翌水曜日、妻の後を着けて見た、子供を預けた後、駅の近くの商店街を抜け
1階がコンビニのマンションに入っていった。
最初はコンビニで何か買い物をしてるだけと思い安心したが
妻が、奥のドアからそのまま、マンションのエレベーター
に向かった、乗ったのを確認して降りる回数を見たら10階で止まった。
でも、もしかしたら、幼稚園のお母さんの友達の家に行ったのかもと
コンビニで本を立ち読みしながら、様子を少し見る事にした
その時、マンションのエレベーターを見たら。健二さんが
エレベーターに乗ろうとしてます。
ドアが閉まり、慌てて階数を調べたら、同じ10階で止まりました。
間違いないと思い、あとは証拠を見つけるだけと思い
その日、私は早く自宅に戻った。
4時頃、妻が子供を抱えて帰って来た。
「あなた、今日は早いのね」
「仕事が近かったので、そのまま帰って来たんだ」
「ちょうど良かった、今日熱かったのでシャワー浴びるので
少し子供見てて下さい」
「あ、わかった」
そして妻がシャワーを浴びてる時、洗濯機から脱いだパンティを取り出しクロッチの部分を見た、まだヌルヌルの液体が付いて、鼻に近づけると精子に間違いなかった。

私は、その場を立ち去り、リビングでボーッとしていた。
どうしたら証拠がと考え、妻のバックを開けた
妻のキーケースに見慣れないキーがあった。
私はポケットに入れ、妻が夕ご飯を用意してる隙に
自宅の近くで合い鍵を付くって、キーを戻して置いた。

翌日、あのマンションの10階に行った
10階は5部屋で、表札の無い部屋が1部屋あった、そっと鍵を入れ回す
と開いてしまった。
念のため、ドアホーンを押し、不在を確認して部屋に入る
部屋に入るとまず大きな、キングサイズのベットがあり
サイドテーブルには、妻と健二さんの2ショットの写真が飾れている
大きなソファーの上には、無造作にロープ、ろうそく、ローションなど
SMグッズがあり
クローゼットには、セクシーな洋服、又が割れてるパンティなど
SMで使用するような下着などもありました。
バスルームには、大きなバスマットにローション それと浣腸用の注射器があり
まるでSMホテルに来たようでした。
私は写真に撮り、証拠として記録した。


その晩、私はメールで
写真を添付して送った
健二さんから
・・・・・やっと解ったんですか、でもどうして解ったんですか・・・
私は妻のあそこが剃られてツルツルだった事と
ピルがあった事
新しい下着があった事
そして妻がマンションの10階に行った直後、健二さんも10階に行った事
その日、帰って来た、妻の下着のクロッチにヌルヌルの精子が付いてた事
そして、こっそり合い鍵を作り部屋に行って、証拠を撮った事
すぐに返信があり
・・・ご主人、気がつくのが遅いですよ
大分前ですよ、最初はあのランチの時ですよ
それにしても、奥さんのオマンコ最高ですね、締まりもよく、
よく濡れて、喘ぎ声も最高ですね、
奥さんのオマンコが良すぎて、他のオマンコには興味なくなりましたよ
ご主人には悪いですが、もう抱かせたくないですし、
奥さんは私のペニスじゃないと感じなくなちゃいましたが!
先日は私と友人で2本同時にオマンコとアナルを貫通したら
奥さん、ヒーヒー喜んでましたよ。ただ友人には、
オマンコは利用させてないですけど、今はアナルでも絶頂を覚えましたよ、
でも、ピルを飲んでいたなんて、初耳ですね
今度お仕置きしますけど、
後で開発の奥さんの音声と寝取ったやり方を送りますから、
オナってくださいな・・・・・
と簡単な返事が来た。
なぜか、あの紳士の健二さんが言葉遣いも変わって別人に思われた。

その晩
メールと音声が来た。
「今晩は、結局、奥さん寝取ったのは奥さんと初めて会ってから2ヶ月後
の昼のランチですよ!
まだ、奥さんと数回しか会ってなかったんですが、
もうやりたく我慢できなくて
仕方なく、薬を使ったんですよ!
ホテルのランチバイキングで娘と3人だからと嘘を言って誘い、
今日娘はこのホテルに泊まってるからと言い、
なかなか食事に来ないから、奥さんに部屋に呼びに行ってもらった時
飲み物に睡眠薬をいれたんですよ
奥さんが戻って来て「部屋に居なかった」と当然の言葉がでますから、
「じゃあもう少し待って見ましょう」と言いながら、
先に乾杯でも
と言い、睡眠薬入りのビールを飲ませました
苦みがあるからビールだとバレないし
奥さんが酔ったと思わせるのが狙いなので、
案の定、目がうつろになった時
「奥さん、アルコール弱いですね!少し部屋で横になったら」とキーを手渡す
時間を置いて部屋に行くと
ソファーで寝ていた。
私はベットに運び、ワンピ-スを脱がし、下着も全て取り
部屋を真っ暗にして
奥さんをベットの上で足を広げ、オマンコとクリトリスを舐め始めた
薬の効き目が薄れてきたのか、おまんこの快感が増したのか、
軽い喘ぎになって来た
オマンコに指を入れると、もう愛液が出て、こんな睡眠状態でも
体は反応してました
Hな夢を見てる状態のような感じでしが。。
だんだん奥さん、気がつき初め、だれかとセックスしてるのは解ったと思います
喘ぎ声もアーン アーンと大きくなり、頭の中は誰なのか、真っ暗の中で
考えたと思います。
その時「いやー」と一言
思い出したんでしょうね、ランチの後ですから、僕って
「なんで なんで」とパニック状態
「奥さん、食事の途中で退席して1時間以上戻ってこないから、部屋に来てみたら
裸で寝て、洋服も下着もたたんで置いてあり、てっきり、
僕を誘ってると思って、刺激したら喘ぎ声が出るので大丈夫だと思って」
「違います、間違いです、私そんなつもりは」
「でも、奥さん、もうこんな状態ですから」と勃起したペニスを見せ
「イヤー」
「奥さん口だけでもいいですから、これどうにかして下さいよ」
なんとか理由を言ってシックスナインを承諾させました。
そうしてオマンコとクリを攻めると、奥さんの方が我慢出来ないくらい
感じ初め、お口の動きも止まり、限界に来た時
「奥さん、僕、口だとなかなか逝かないんです、奥さんのオマンコならすぐ逝くと
思いますから、その方が早く終わると思いますよ」
「解りました、早めに終わらせてください」
と言いながら、
奥さんのオマンコにゆっくり挿入したんです。
根元までしっかり填まった時
「奥さんと体が一つに繋がりましたね!これって不倫ですね!」
「それは、言わないでください、早く済ませてください。」
「あ~、折角、素敵な奥さんと繋がったから余韻を楽しもうと思ったのに
解りました、早く逝くようにしますが、
男性は女性が感じてる所を見て、興奮して
射精するんですから、奥さんも演技でいいから、感じてくださいよ」
「解りました、ですから早く」
「そう、慌てないでくださいよ、ちょうど媚薬があるから一粒飲んでみてください
、これなら薬のせいにできるから」と一粒飲ませた
「奥さん、この薬、即効性もあり、かなり感じるらしいから演技は大丈夫ですから」
じゃあいくよとペニスを抜き差し始めた
奥さんは体を反らせ、恥ずかしいのか、口を押さえ、喘ぎ声
を押さえてる感じです。
「奥さん、この薬、効くでしょう!薬のせいだから声出しなよ、
それじゃないと僕がなかなか逝かないから」
奥さん、この後、良い声で鳴き、体もくねらしながら
私はガンガン攻めると
「もうダメ」「イヤー」「また逝く」など連発で
「これ以上ダメ~ 狂いそう」
「薬のせいだから、思い切り逝ってみな」といいながら
スパートをかけると
「死んじゃう イヤー」と言いながら、失神してしまった。

でも、私は失神してる奥さんにまだペニスを打ち続けてると
気がつき奥さんは「お願いもう許して」 
でここから、セックスを変えて
寸止めを始めた
奥さん逝きそうな時、止められ、かなり辛そうで
「奥さん上になってよ」って言うと
寸止めばかりされていたので
私の上で、腰を何度も振り、「逝くー」と私に倒れ込んで来た。
その後は、私も、奥さんのオマンコの中に精子をたっぷり
注ぎ込んだ訳です。
お互い激しいセックスだったので
暫く抱き合って状態で寝てしまった。
奥さんが気がつき
私の腕の中で恥ずかしそうに
「私もう帰らないと」
「それにしても奥さんの騎乗位凄かったなー、あの腰の使い方
奥さんのオマンコが僕のペニスを攻めて、それに騎乗位での逝き方も凄かったな」
「イヤー」
「奥さん相当、欲求不満だったんだね、出産してからご主人と何回したんだ
もしかして1回くらいか」
奥さん頷く
「そりゃー、拷問状態じゃないですか、今度は週1で私がしてあげるからね」
「それは、困ります、私には主人が」
「そうだよな、言い訳がないと来れないなら、今日のプレー全部録音してあるし
 スマホから画像を見せて、奥さんの裸、来週来ないとばらまくからな」
それで毎週、体を合体する事になったんだ

その後、直近の音声を聞くと
喘ぎ声もそうですが、完全に妻はMになっていました。
その中でも会話では
「おい、その体は誰の物だ」
「ご主人の健二様の物です」
「じゃあ旦那とセックスしたらどうなんだ」
「絶対しません、したら完全に浮気です」
「戸籍上は今の旦那と夫婦だか、体はどうなんだ」
「体は、健二様と夫婦です」
「孕んだらどうするんだ」
「絶対産みます」
「俺とセックスはどの位したいんだ」
「毎日、一日中でもしたいです」
と完全に寝取られた会話になっていました。

私は、ほんとに悔やんでしまいました。
それから、妻はまだ、私に知られてないと思ってますから
普段と変わらないですが
私が妻を見る目が変わってしまいました。

1週間後
健二さんからメールが

・・・ご主人その後、どうですか、奥さんピルを飲んでたのを白状しました
もう、飲みませんと泣きながら言うので、許してあげましたが
今日は飲んで来たと言うから、お仕置きをします。ですので少し帰りが遅く
なりますが、よろしく・・・・

夜10時頃またメールが来ました
・・・・奥さん、今帰りましたから心配しないでくださいね、お仕置きは
渋谷で立ちんぼをさせ、二人の男性の精子を集めてくるとう言うお仕置きです
ナンパされラブホテルで中だしされ、こぼれないように
私が居る、シティホテルでチェックさせ。
また綺麗に洗って、もい1回立たせて、中だしをされ、私にチェックしてもらう
お仕置きをさせました。
奥さんには
お茶を誘われたら
「静かな所で休みたい」と言わせ
セックスの時、生で中だしをお願いするのですが、
立ちんぼの女性だから結構ゴムを着ける男性が多いから
奥さんのテクニック次第だよと話をした。
そして全て録音するように、ICの録音機を持たせた。
最初は11時に立たせたが
なかなか声を掛ける男性が少なくサラリーマンが多いが
奥さんと話すと時間がないのか悔しそうに立ち去る風景
めだった。
やっと12時頃、中年のおやじさんと話をしてたと思ったら
一緒にホテル街の方に歩いていった。
13時30頃奥さんから電話があり
「ダメでした」
「やんなかったのか」
「したのですが、ゴムを着けられました」
「じゃあ次は頑張れ」
今度は少し道玄坂あたりにたたせた
14時位に
若いサラリーマン風の男性とホテル街に向かった
15時30頃奥さんから電話があり
「またダメでした」
「生じゃなきゃさせるなよ!」
「生でして頂いたんですが、最後は顔に出されちゃったんです」
「おい、ただセックスしたいだけじゃないのか!もっとガキにしろよ」
16時30頃
今度は若い子に声を掛けられ、ホテルに向かった
17時30頃
私の部屋がノックされた
開けたら奥さんが居た
「早かったね」
部屋に入った時から精子の臭いがします。
「若い子で入れたら1分も持たなかったんです」
「そうか、じゃや後一人だな」
よく洗わせ、下着を替え
今度はゲーセンあたりに立たせた
18時頃
耳にピアスをして、髪は染めトナカイのように立たせ
カラーコンタクトをして、パンツはおしりが出る位
の渋谷の典型的なガキですが、身長は190位あり
ガムを咬みながら、奥さんの所に来ました。
腰を屈め下から奥さんの顔を見上げるように
「おばちゃん、あそばない」
「いいですけど」
「どこ行く」
「静かな所がいいのですけど」
「それってラブホだよね」
「どこでもいいです」
「おれ金ねえから」
「お金は心配しないでください」
「おーラッキー、早く行こうぜ」
「おばちゃん、欲求不満なの!、今日は俺に任せないよ」
「ここがいいや」
とホテルに入り
「おばちゃん、高いけどこの部屋でいい」
「はい」
部屋に入ると
「わー凄いなこの部屋、周りも天井も鏡張りだよ」
「あの お願いなんですけど」
「なんだよ、オマンコさせないのかよ」
「そうではなく、私ゴムがダメなんです」
「なんだ、俺なんかゴムしないとダメな女でも、途中で外しちゃうから」
「逝く時は中でいいですか」
「それは嬉しいね、でも溜まってるから量が多いけど」(笑)
 ガキはソファーに座りながら
「おばちゃんそこに立って、モデル見たいにゆっくり1週して」
「いいね!スタイルいいじゃん」
「ワンピース脱いでよ」
「おばちゃん幾つ」
「40才です」
「いやー体の線崩れてないね!美味しそうな体してるじゃん、子供いるの」
「2才の女の子が」
「子供がいるとは、おばちゃん凄いね」
「ブラジャー取ってよ」
「小さいけど、崩れてなくいい形じゃないか、乳首はガキがすったから仕方が無いか!」
「おばちゃんパンツ脱いでよ」
「おーいい毛並みじゃん、ボウボウかと思ったけど、手入れいいね!」
「じゃあ今度は、ベットに横になり足を広げて立てて、オマンコみせてよ」
「いやー綺麗な花びらでいい形してるね、どれどれ」
「いやー」
「ちょっと触るだけだよ、おばちゃんもう濡れてるよ、でもこの膣の入り口
小さいな」
触りながら
「おれの22センチあるから、痛いかもしれないよ、痛くても暫く馴染めば気持ち良くなるから」
「じゃーおばちゃん今度は、おれ脱がしてよ」
「パンツは最後だからね」
「おばちゃんパンツの上から触ってみな」
「すごーく硬くて大きいです」
「じゃあゆっくり下げて、ご対面してみな」
「わー凄い」
「触ってみな」
「凄ーく硬いし大きいです」
「普段は口で1回抜いてもらうのだけど、奥さんのおまんこで2回
抜いた方がいいから、そろそろ始めるか」
「おばちゃん、またベットで足広げてくれない、おまんこ舐めたいから」
暫くすると
体をくねらせながら、喘ぎ声が大きくなり
「おばちゃん我慢できないだろう」
「じゃあ入れてあげるからな、しっかり俺にしがみつきな」
「ゆっくり入れるよ」
「痛い、でも大丈夫」
「ほら全部入ったよ」
「ほんとに大きい」
「じゃあしっかりつかみな」
奥さんの喘ぎ声はマックスになり
「これ以上ダメ 死んじゃう、狂ちゃう」といいながら
体を痙攣させ気が遠くなり、絶頂に達した。
もう意識が無い状態で2回も中だしされ

ホテルを出る時、「おばちゃんのおまんこ今までの女の中で一番よかったよ」
「また、欲求不満の時連絡してね」
「ちなみにおばちゃんが逝った顔とオマンコから流れる精子を写メで記念に撮ちゃいました、悪用しないから」
20時30頃
私の所へ戻って来た
「ずいぶん長かったじゃないか、どれどれ、イヤーたっぷり出されたね
それにオマンコ、真っ赤じゃないか、」
「ワンピースをめくってお尻を突き出しな」
まだ、ガキの精子がたっぷり出された膣に、巨根を挿入した。
「こんな風にさっきまで入れられてたのか」
「はい」
私がガンガン突いた
「もうダメーまた逝きます」
「ようし今日はガキの精子と俺の精子を膣にたっぷり入れて帰りな」
「はい解りました」
「来週からはどうするんだ」
「しっかり健二さんの赤ちゃんを孕むようにします」
「よし逝け」
「イヤー 逝きます」・・・・

それから、6ヶ月後
妻が
「あなた、私妊娠してしまいました」と泣きながら言ってきました。
「だれの子なんだ」
「生徒さんのお父さんです」
「由香から関係を迫ったのか」
「そうではなく、たまたま成行で関係してしまい」
「何度も会っていたのか」
「はい」
「それじゃあ、妊娠するのも解っていたのか」
「はい」
「もう年齢でも最後だから、産んでもいいよ」
「ありがとう、あなたごめんね」

完  

清楚で良妻賢母の美魔女妻とKさん

この間、ついに・・・。
いろいろあったので、ちょっと話させてもらいます。

私たちは結婚17年目の夫婦です。
他の多数の夫婦と同様 私たちも倦怠期気味でして、
最近ではHの回数も減ってきてました。
1年ほど前、ここのサイトに来るようになり、
妻が他の男に抱かれてるのを想像するようになりました。

妻は私と付き合う以前に1人だけ経験があります。
その男とのHの内容はたいして聞いた事がなかったのですが、
ちょっと前 Hの最中にそのことを尋ねると、
異常に興奮してすぐにイってしまいました。私も、妻も・・・。

しかし、私以前にどうも1人だけというのが嫌でした。
なんだかその男と比較されるみたいで・・・。
そういう事情もあり、想像だけではいつしか収まりがきかなくなり、清楚でお堅い
妻を説得すること5年以上・・ついに3Pなら、という条件でOKが出ました。

早速、掲示板などで単独男性を募集しました。
いろいろ条件で限定しましたが・・。
まず、ちゃんとルールが守れる人。当然です。
ちょっと離れたところに住んでいる人。Hした後ちょくちょく顔合わすのは嫌ですからね。
あと、ペニスがあまり大きくない方。大きいモノを経験したことのない妻なので、
大きかったらもしかしたらハマってしまうことが怖かったからです。

他にもいろいろありましたが、そのような条件で探したところ、Kという男に巡り合いました。
Kは私たちより若く、妻より12歳下の29歳でした。
随分家も離れたところだったので、メールで何度もやり取りして、ついに会う事になりました。


週末に隣町のホテルで。二人で出かけるのも久しぶりだったので、
ずいぶん妻も私も盛り上がっていました。
約束の時間、男はやってきました。写真とかでも見てたのですが、
中肉中背の見た目も普通の男でした。
ホテル近くの居酒屋で3人で軽く自己紹介です。

「こんなにスタイル良くお綺麗な奥さんで・・・惚れてしまいそうです。
美魔女の山田佳子さんをもっと色っぽくした感じですね。」
「おいおい、いい気にさせないでくれよ。」

山田桂子さんに似ているというのはよく言われますが、
こんな若い男が美魔女なんて知っているんですね。

気さくな感じの人で、アルコールも入ってたせいか、ちょっとしたらすぐ打ち解けました。
いい雰囲気の中、いよいよホテルへ帰ります。
帰り道、妻の顔がちょっと緊張でこわばっていました。私もいよいよ・・という感じで、
緊張と興奮で妙な感覚を覚えていました。
ホテルまで帰ると、とりあえず妻がシャワーを浴びに行きました。


その間、Kと今日のルールの確認を簡単に済ませ、
妻が風呂に入ってそんなに経ってなかったので、
ちょっと妻を驚かすつもりで Kに提案しました。

「なんなら、妻と一緒にお風呂どうです?」

「え!?いいんですか!?」

「ええ。風呂に一緒に入るだけなら構いませんよ」

そんなわけで、Kも一緒に入ることになりました。

「奥さん、私も入りますよ。いいですか!?」

「えぇ!?い・・いいですよ・・」

慌てふためく妻。
言い出したものの、私もかなり緊張です。
一緒に風呂へ入るだけで終わるのか、それとも・・・・いろんな想像が駆け巡ります。
何やら楽しそうな会話が聞こえてくるのですがはっきりとは聴き取れません。

悶々とした中、そのうち妻が風呂から出てきました。

「あれ?Kさんは?」

「今洗ってる」 

「何かされた?」

「ううん、何も・・・一緒に入っただけ・・・」

どうやらホントに期待してたようなことはなかったみたいです。

「Kさんのアレ、見た・・?」

「見てないよ~。緊張して全然下のほうは見れなかった」

「好み?」

「容姿はすごく好きなタイプ・・・」

タオル一枚巻いただけの身体がほんのり赤みを帯びていつもより艶っぽく見えました。
Kも出てきたので、私も風呂に入ることにしました。

「なんなら、私が出るのを待たずに始めてもいいですよ!」 

「いえいえ、待ちますよ」 

「早く出てきてね」 

そんな会話を後にして風呂に入りました。
二人が携帯を取り出して、何やらやっていたのが気になりました。

入ってると、まんざらすぐ隣なので、よく会話が聞こえました。
「番号・・・ワンコール・・・・」
聞き取れないのですが、たまに笑ったり、何か話してるのがわかります。 

ところが、少し経つと何も聞こえなくなりました。
まさか・・私は大急ぎで体を洗って、湯船につかることなく出ました。
ベッドに目をやると・・・

いきなり、背後から攻められている妻が目に飛びこんできました。
Kは、まだ若い分、締まった身体で、私より若干細いのですがちょっと筋肉質でした。
ちょっと小さいながらも形のよい妻の胸がKの手によって変形しています。
ついに始まったのです。

今まで、妄想だけの世界・・・・現実に目の前で繰り広げられると、
突然始まっていたせいもあるのか興奮より冷静さが強かったです。
胸だけ露出してた身体も、そのうちタオルを取られ、全てをKに見せていました。
子供を一人産んでるわりには、まだ崩れていない身体。
Kの指で攻められる妻、段々と声が漏れていく妻・・全てが新鮮で興奮でした。
ここまでは・・


妻も少しは積極的になってきて、Kの巻かれているタオルを取りました。

「えっ!?」

っていう顔の妻を見ました。私もです。 
タオルを取ると、私も、当然妻も見たことのないようなモノが出てきたのです。 
まだ、半立ち状態でしたが、あきらかに私の勃起時より大きいのです。
やられた~ と思いました。よく思い出すと、Kからは普通サイズってことしか聞いてなかったのです。

しかし、どう見ても普通じゃありません。
私が驚愕してると、妻は意を決したのか、口で愛撫し始めました。
次第に勃起しはじめ、最後にはとても妻の口には収まらないサイズでした。
長さも太さも私のほぼ倍はあります。それを口にする妻には圧巻でした。

間もなく、正常位で妻に入っていきました。
入りにくそうでしたが、とうとう全部根元まで刺されてしまいました。妻の歪む顔が見えます。
私の目の前ってこともあり、必死で快感をこらえてるのがありありと感じられました。 
ほんの2~3分でKはイってしまったのですが、
ところが後で聞くと妻は3回はイかされたそうです。

妻とKとの行為が終わり、私は傍観者になっていたので興奮のあまりすぐにでもイキそうでした。
妻とすぐにでもしたかったのですが、Kも帰る様子がないのでとりあえず様子を眺めてました。
トイレに妻が行ってる間に、とんでもないことをKが言い出したのです。

「2回戦いいですか・・・?」 

「え!?えぇ、いいですよ」 

「今度はイきにくいかもしれないので、生でさせてもらってもいいですか?」 

「え!??」 

「もちろん外に出しますよ」 

「・・・」

生です。
かなりためらいましたが、お腹にかけられるのが見たいというのも事実です。

「わかりました。妻が了承するならいいですよ」 

そんな感じで2回戦が始まることになりました。

トイレから戻った妻は、Kがいるベッドの脇に座りました。
何故私がいるソファーじゃなく Kのいるベッドなのか・・・。
ちょっとカチンときましたが・・・。
3人で先程のプレイを談笑していました。

いつの間にかKの手が妻の太ももを撫で始めていました。
あまりに自然だったので気づかなかったのですが、
そうこうしてると妻の吐息が漏れはじめ、また始まったのです。
最初妻は、どうするの!?って感じで私を見ていましたが、
私が黙ってうなずくと相手に身体を任すように寄りかかりました。

さほど時間は経っていないにかかわらず、Kのペニスはすでにギンギンでした。
先程は躊躇してフェラした妻も、今度は自分から咥えていました。
Kは見せつけるかの如く、仁王立ちでフェラさせていました。
相変わらず、全てが入りきらないモノを 歪んだ顔で舐める妻。
そしてその大きなモノでまたも正常位で受け入れました。それも生で・・・

妻に断りもなく当然のように入れたのです。妻も拒みませんでした。
Kの態度にムカつきましたが、妻が拒んでるわけでもないので何も言えませんでした。
それより、簡単に生で受け入れる妻にかなりショックを覚えました。

全てが入り、大きなストロークで突かれる度、妻の身体は弓反りになりました。
私では決して届かなかった奥の方で感じているのです。
先程と同じく、シーツを掴んでいた妻の両手が ついにKの背中へ回りました。
妻がおちた瞬間です。女としての喜びをついに全開で感じはじめたのです。


悶々とした気持ちの中、また私は傍観者になっていました。
ただ妻が抱かれるのを見てるだけ・・・
本気モードの妻はすごかったです。1回戦、いや あきらかに私との行為の時とは違います。
興奮とやりきれない気持ちでいっぱいでした。
Kはすぐ体勢を変え、バックから突き始めました。

「どうですか、一緒に奥さんを攻めませんか?」

もう、私に断る余裕はなく、すぐにベッドへ向かいました。
バックで突かれてる妻の顔の方へ行くと、妻はすぐに私に巻きつけているタオルを取り、
ペニスが露になりました。それを見て、Kはニヤニヤしています。屈辱でした。 

Kの半分程の私のペニスは先走り汁でヌルヌルでした。
そんな私のモノを妻は咥えました。すっぽりと。 
Kとのフェラの時の妻の顔とは違いました。余裕の顔です。Kに突かれる時に顔が歪みます。

「変わりましょうか?」 

Kは言いました。ところが妻は私のペニスを咥えて離しません。
益々動きも早くなり、ついに我慢できず妻の口へ出してしまいました。

私がイクと、また二人きりで正常位始でまりました。
完全に二人きりの世界でした。お互い、相手を求めるように・・・。
妻が私のを離さなかったのは、Kとのプレイを邪魔されたくなかったのだと悟りました。
妻の喘ぎ声がどんどん大きくなっていくのがわかりました。
イってしまった私には、屈辱と嫉妬と不安だけが大きくなっていました。

また二人の時間が始まりました。
もう私のことなど気にならないのか、快感に夢中なのか、完全に妻は弾けていました。

「あぁ~・・・いぃ・・・」 

何度となく繰り返される言葉。そのうち、

「あぁ~・・すごい・・・!」

私としてるときには聞いた事のない言葉・・・。
イってしまった私にとって、ダメージを与える言葉です。 

「奥さん、奥であたってる・・・」 

「あっ・・・あ・・あたる~・・っ!」

私ではとうてい届かない所をKは突いてるようです。

「Kさん・・・・好きよ・・・たまらない・・・」

愛人同士のように舌を絡ませたキスをし、二人は次第に息遣いを荒げていきます。

夫とも経験のないような荒々しいキスをしながら、妻は何かを感じようとするように
男の肉体を両脚で挟んでいました。

Kは大きくピストンしてたのですが、急に激しく妻を突き上げました。
妻は声にならない程感じていました。

二人の裸体がぐっしょりと濡れています。妻が両脚できつく小野田の腰を挟み、
声を漏らしながら、何度も腰を突き上げているのです。

男の背中をきつく掴み、そしてキスを交わします。
その姿はとても先ほど出会ったばかりとは思われなく、
端から見れば、愛し合う男女の姿でした。

「ああ・・・好きよ Kさん」
「奥さん、俺も好きだよ」

「ああっ・・・・・・・・・・・・・・、ああっ、いいっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

妻が男に屈服した瞬間でした。不覚にも漏らしてしまったというのではなく、
その喘ぎは純粋に妻の体奥から漏れだしたものと分かりました。

「旦那さんよりいい?」
「いいっ」
「どっちがいい?」
「Kさんの方が・・・いい・・・あなた、ごめんなさい・・ああ、いいっ・・すごいっ」

Kが腰の振りを加速させます。滴り落ちる汗が、妻の乳房を濡らす。

人ではなく牡と牝の姿に回帰した二人が、声を荒げて互いの肉体を求めあい、
最後の瞬間に向かうみたいです。

妻の腿が男の腰を強く挟みこみます。何かを伝えようとするように、二人が視線を絡ませています。

「あっ、あっ、あっ・・・す・・すごい・いい・・い・・いく~・・・!」  

妻とイクのと合わすように、Kは奥深く突き上げて止まりました。
まるで、二人同時でイッタかのように・・・。
妻は何度も小刻みに震えていました。Kもしばらく固まっていました。

(もしかして、中へ・・!?)

不安が押し寄せてきましたが、不安を一掃するように、またKはピストン運動をはじめました。

それから、すごい勢いでピストン運動が始まりました。
壊れるんじゃないか、と心配までしてしまいます。
妻は痛がるどころか感じまくって、完全に私の事など気にもとめていない様子でした。
ずっとそんな激しい様子を見ながら少し引いていた私ですが、
また興奮しはじめ、自慰していました。いつまで続くかわからない激しいプレイを・・・。

「うぅ・・・もうイってもいい?」 

Kが射精が近いことを告げます。

「あぁ・・いい・・、いいよ。わ、私もまたイきそう・・・」 

「口に出していい?」 

耳を疑いました。
口に出す!?そんな話は全然していません。
確かに外に出すとは言ってましたが、まさか口に!?
私さえ口に出すことはあまりないので、
多分妻は断るだろうと思って成り行きを聞いていました。

「・・えぇ~!?・・駄目よ・・お腹に出して・・」 

「じゃ、やめよっか!?」 

Kはピストンを緩めます。

「あぁ~駄目~、続けて~・・イキそう・・」 

「じゃ、口でいい!?」 

また激しくなりました。

「・・・・・」 

「いいね?口で?」 

「・・・あぁ・・・いぃ・・・・いいよ・・あっ、イク~・・・!」

「だ・・、出すよ・・・!」 

「アァ~!イって~!イク~~~!!!」

「ちょ、ちょっと・・・」 

事を見守っていた私も、慌てて止めに入ろうとしたのですが・・・
止める間もなく、Kは妻から引き抜くと妻の口にぶち込み、射精してしまいました。

「あぁ~・・・・・」 

「んっ・・・んん・・」 

何度も妻の口で波打ってるのがわかります。
すごく長い射精でした。
顔を両手で固定され、長い射精に耐えれなかったのか、なんと妻は喉を鳴らしながら
飲んでしまいました。

(あぁ・・・ついに妻の口まで犯されてしまった・・・) 

嫉妬と興奮と後悔で何も考えられず、ぼんやりその場を眺めていました。

長い射精がようやく終わりました。
ゆっくり口から引き抜くと、妻は倒れるようにベッドに横になり
ました。Kは妻にフワっとふとんをかけると、すぐに着替え始め、

「今日はありがとうございました。あとはお二人で楽しんでくださいね」 

そう言うと、会話もそこそこですぐに帰ってしまいました。


しん、とした部屋で、まだ妻の息だけは上がっていました。
先程まで、あれだけ激しくエロスと欲望に満ちていた部屋は夢だったのか!?と勘違いするぐらい
ひっそりしていました。しかし、妻の上がった息が現実を証明しています。
冷静さを取り戻した私は、嫉妬と興奮が押し寄せてきて、まだぐったりしている妻のもとへ行きました。
先程まで他人に抱かれていた身体・・・・ふとんをめくると、妻のアソコに指を入れました。
大きく広がってるように思えました。Kの巨根であれだけ攻められたのだから・・・
妻は私の指でかすかに感じていました、が、だるい身体はなかなか動きそうにありませんでした。

「ん!?」 

指が奥の方で妙な感じがしました。なにか、ヌルッっと・・・

(え・・・!?これって・・精液・・・!?)

指を抜くと、あきらかにそれは精液でした。
なんとKは妻に中出ししてたのです。
あわてて妻を起こし、事情を聞くと・・・妻は泣き出しました。
そう、妻は中出しされたことを知っていたのです。
目の前が真っ暗になっていくのがわかりました。

やはり、2回戦の途中、(もしかして中出し?)との不安は現実のものでした。
問いただすと泣きながら話しました。 
中出しされているのがわかった事、その奥で広がる、今までにない感覚でイってしまった事、
私に言おうとしたがまた激しく突かれて感じてしまい やめれなかった事・・・。
ショックでした。怒りを通り超えて・・・。

とりあえず、その夜はもうSEXどころじゃなくなりました。
Kの事はメルアドぐらいしか知らず、怒りのメールをしたのですがすでに変更されてました。
次の生理がくるまで、私たちは不安な毎日を過ごしました。幸いにも、きたので良かったですが・・。


妻の生理がきて、もう数日・・・。
今も思い出すとやりきれない気持ちで、未だに二人を許すことができません。
男に裏切られたのは言うまでもなく(大きさも、生入れも、中出しまでも・・・)、
私に気づかれないように、抜かずの2回戦には驚嘆しますが・・・。
それどころか、妻は私とのルールよりKとの快楽を選んだのです。
妻の裏切りはホントにショックでした。

それはまるで、底の見えない暗闇に落とされたような・・・。
遥か上方の光の中で、Kと妻が裸で絡みながら笑ってみてる気がしてなりません。

妻が携帯を持って、微笑みならメールしているのを見かけるようになりました。
「好きよ・・・Kさん」
とあのときに叫んでいたのが思い出されます。

正月の母と息子のセックス その2

 今年のお正月のお話しをします。
 夫は毎年恒例の正月の接待ゴルフの為に家族を置き去りにしてハワイに行ってしまいました。
 そこで1月1日から私(38)は友達を3人、息子(14)は友達を2人、家に呼び、4対3による生ハメ中出しの乱交セックスをしました。
 息子達は最低1回は私達を絶頂に導いてから射精、最低でも2回は射精をすると条件の元におこない、私達は計6回以上膣内射精をされて、子宮は少年の精液でタプタプになりました。
 とても気持ちよくセックスできたので満足し、「また、やろうね」と約束して別れました。
 2日はぐったりと昼まで寝込み、起きてシャワーを浴びていたところを息子に襲われ、バックで2回、体を拭いてベッドに連れ込まれ正上位、騎上位、対面座位でセックスをしました。
 5回ともいうまでもなく、中出しです。
 その間は私は息子をあなたと呼び、息子は私を名前で呼んでいました。
 私達はこの日は母子でなく、恋人として愛し合いました。
 さすがに3日は夫が帰ってきたのでセックスはしていません。
 ですが、私と息子は2日間、思いっきり愛し合えたので、思い残す事はありません。
 夫も接待ゴルフとはいえ快勝したらしく、とても上機嫌でした。
 家族全員がとても有意義な正月を過ごせたのでよかったです。
などいいうものを去年書きました。
 今年は息子(15)が受験なのに三箇日の間、息子の友達3人と甥(12)と私(39)と友達4人で乱交パーティーをしました。
 とても満足しました。

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