37才の主婦です。
経験人数は4人と少ないです。
学生時代の彼氏と旦那、
結婚してから同窓会で元先生と、
現在不倫中の彼との4人です。
先日、5人目と出会った時の話しをします。
相手は21才の学生でした。
友達と居酒屋で軽く飲んでいた時に若い2人組が声を掛けて来ました。
話しは楽しいし、可愛いし、で2次会だと言ってカラオケへ。
入った途端、友達と1人の子がキスを始めたんです、しかもカッコイイ方の子と。
私はそんな気もなかったし、旦那とも彼氏ともヤッているので、ヤリたい訳でもなかったし、焦りました。
しかし、もう1人の子は若いし刺激され我慢出来なかったのでしょう、私に近づいて来て、キスをしようとしました。
「オバサンだけど平気?」と聞くと、私の手を取り自分の股間を触らせたんです。
すでに、かなり大きなテントが張って有りました。
しかもズボンの上からでも一目瞭然にカリの形が分かる程のモノでした。
ふと横を見ると友達が「まゆみ、別れてホテル行こ」と、かなり興奮気味。
直ぐさま2手に別れ近くのホテルへ。
不倫
私が不倫している相手というのが、実は近所に住む家族ぐるみでお付き合いしている奥さんなのです。
その人は“千夏さん”と言い、私より3歳年上の36歳です。
千夏さんと不倫の関係になったのは、ある熱い夏の日でした。
小学校に通う娘の彩花と、千夏さんの娘さんと仲が良く、映画や遊園地などに一緒に付き添いをしたり、お互いの家にお泊りをしているうちに家族ぐるみでお付き合いするようになりました。
そして、夏休みに海に行こうということになったんです。
久しぶりに見た妻の真由子の水着姿にも興奮させられましたが、千夏さんのビキニ姿も思わず見惚れるほどのナイスバディでした。
2人のお子さんを出産したのにあまりボディラインが崩れておらず、貧乳な妻とは対象的な巨乳でした。
砂浜を走るたびに揺れるバストに釘付けになってしまい、年甲斐もなくイチモツが大きくなってしまったほどでした。
朝からはしゃぎまくっていた子供たちは夕方前には遊び疲れたらしく、夕食を前に寝てしまいました。
それで夕食は大人だけで楽しみましょうと、急遽、宴会場をおさえてもらいお酒を飲みながら会社やご近所さんたちの悪口を言ったりして、かなりお酒が入りました。
一旦、お開きになり、酒に酔った妻を宴会場から部屋に連れて行き、私は酔いを醒まそうと夜の海岸に行きました。
事件が起こったのは、その後でした。
火照った頬を撫でる海風が気持ちよく、都会では見られない星空に、少しいい気分になっていると、背後から話し掛けられました。
振り向くと、浴衣姿の千夏さんがいて、「もう少しいかがですか?」と缶ビールを出しました。
旦那さんも酔いつぶれていびきをかいて寝てしまったので、ふらっと出てきたら私を見付けたということでした。
昼間も夕食の時も妻の手前、あまり見ることはできませんでしたが、月明かりの下で見る千夏とても色っぽく、髪をアップにしたうなじも、少しはだけた浴衣からチラリと覗く艶かしい太もも、赤くなった頬、すべてが魅力的でした。
とても、年上の女性とは思えない、いえ女盛りの大人の女の魅力が溢れている人でした。
私は、そのセクシーで色っぽい千夏さんの体を見ているうちに、昼間の時よりも、ムクムクとイチモツが大きくなっていくのを感じました。
それと比例するように、心の奥底に眠っていたスケベ心がふつふつと沸き上がり、辛抱たまらないという状態になっていました。
ふいに無言になった私を不審に思ったのか、「どうしましたか?」と気遣ってくれましたが、私は隣りに座っていた千夏さんの肩を抱いて、キスしてしまいました。
しばらくはビックリした様子で、私の唇を受け止めていましたが、千夏さんの口に舌を差し伸ばした瞬間、我に返ったのか私の胸に手を当てて突き飛ばしました。
立ち上がって走り去ろうとする千夏さんの手首を掴むと、「ごめん、でも、千夏さんのことがずっと・・・」と言い、今度は抱き締めました。
千夏さんは「悪い冗談は止めて」「酔ってるの?」「私たち結婚しているのよ」などと私を制止しようとしますが、固く大きくなったイチモツを千夏さんの下腹部に押し付け「千夏さんが欲しい」と言って、再びキスをしました。
最初は軽い抵抗をしましたが、力強くギュっと抱き締めて強引に舌を差し入れると、千夏さんは震える舌でそれに応えるように私の舌に吸い付いて、絡めてきました。
私は豊満なお尻を撫でながら唇を強く押し当て、舌で千夏さんの口内を愛撫しました。
すると、千夏さんも私を抱き締める力を強めてきました。
私たちはお互いの唇を、舌を貪るように夢中で絡め合い、唾液を交換し合いました。
私は攻めどころと思い、お尻を撫でながら浴衣の裾を捲ろうとすると「ここじゃいや。ここじゃ・・・」と私の手を押さえて、俯き加減で言ってきました。
私はダメかとも思ったのですが、千夏さんの手を取ると車に乗り、少し離れたモーテルに移動しました。
車内は無言のままでしたが、私たちはずっと手を握り合っていました。
部屋に入ると、千夏さんは少し照れた様子を見せましたが、手を引くと私の腕の中に身を寄せて、再び唇を重ねました。
優しく抱き締めると、耳やうなじに指を這わせ、首筋にキスをしました。
そのまま浴衣の前をはだけようとすると、「あ、で、でも・・・」と戸惑いを見せましたが、私は浴衣から露出した白いブラの谷間に顔を埋めてミルクのような甘い香りを胸いっぱいに吸い込みました。
「あぁ、千夏さん・・・」
ブラを押し上げると、Fカップはありそうなおっぱいに私は年甲斐もなく、まるで子供になったようにむしゃぶり付きました。
千夏さんのバストは、妻のそれとは比べものにならないくらい見事なもので、陽に焼けて赤くなった肌と水着で覆われていた部分のコントラストがたまらなく、そして子供2人を育てたと思えない小振りでピンク色の乳首が一層興奮させました。
千夏さんは乳首が感じるようで、軽く摘みながら指先でこねてあげると、体をヒクヒクさせながら艶やかな声を震わせます。
私は千夏さんの体にキスをしながら唇を下ろしていき、へそやわき腹を舐め、しっとりと湿ったショーツの上から一番敏感な部分に鼻を押し付けました。
深く吸い込むたびに、千夏さんから発散される甘酸っぱいような、少し生臭いような、それでいて私を興奮させる香りが鼻腔いっぱいに広がっていき、そのままイチモツへ伝えていきました。
私は千夏さんの香りや反応、喘ぎに初体験の時のような、異常なほどに興奮していました。
イチモツは完全にエレクトし、尿道からはガマン汁が溢れていました。
鼻を押し付けながらショーツの上から千夏さんの敏感なところに舌を這わせたり、舌先で突付いたり、時には指先でバイブレーションさせたりしました。
「ああ、恥ずかしい・・・。あ、あ、そ、そこ、あぁぁ、そこが、き、気持ち、いいい、あーっ!」
私の愛撫で感じた千夏さんの口からは、清楚な顔立ちからは想像できないような淫靡な喘ぎが発するようになってきました。
私は完全に千夏さんの前に跪き、ショーツを下ろすと激しく貪りつきました。
ネトっと潤ったワレメを舌で小陰唇をこじ開けるように往復させ、クリトリスに吸い付くように舐めました。
「あっ、ああぁ、感じちゃう・・・」
私は千夏さんの反応に合わせて、過敏な反応を示した性感帯を強弱をつけて愛撫し続けました。
膣の中を指で掻き回すと、ジュブジュブと卑猥な音を出し、指の出し入れを続けると、「だ、だめ、あ、で、出ちゃう、出ちゃうわ、あぁぁぁー!」と絶叫しながら私の目の前で潮を吹きました。
その瞬間、ガクンと膝を落し力なく崩れました。
千夏さんを抱き上げてベッドに運び、股を開くと固く反り返ったイチモツを挿入させました。
エクスタシーの余韻に浸っていた千夏さんは、一気に現実に引き戻されたようで、髪を振り乱し、また激しく喘ぎ出しました。
千夏さんの膣の中は焼けるように熱く、肉壁がサオに絡み付いてくるような感じでした。
すでに爆発寸前だった私には耐えられないくらいの名器です。
私はゆっくりと腰を動かして持たせようとしたのですが、「もっと、激しく・・・奥まで、奥までお願い、もっと、もっと、あぁぁー!」と私の腰を引き付けるので、一気にスピードを上げていきました。
もう限界だ!という時に、「いっちゃう、あ、あ、い、いっちゃう、また、いっちゃうのー」と絶叫しながら体を仰け反らせるので、それに合わせて私も射精させてしまいました。
それも情けないことに、イチモツを抜く余裕がなく、そのまま千夏さんの膣内に出してしまいました。
しばらくの間、放心状態になっていましたが、急に我に返り、急いでシャワーを浴びて旅館に戻りました。
幸い、私の妻も千夏さんの旦那さんも熟睡していたので、バレてはいないようでした。
それ以来、私たちはお互いの家族の目を盗んでは愛し合う時間を持つようになり、さらに深い関係になっていきました。
妻や娘には申し訳ないと思っていますが、不倫という関係に興奮し、千夏さんの体に溺れてしまった私はもう後戻り出来なくなってしまいました。
ウチの会社はちょっと郊外にあって、ほとんどの社員は車で通勤している。
昨日はこの地方にも大雪が降って、遅刻してくる人が多かった。
俺も朝から近所のディーラーに駆け込んで、スタッドレスに履き替えていた。
作業が終わろうとしている頃、見たことがある車が店に入ってきた。
総務のTさんだ。Tさんは31歳の既婚者で、2年ほど前に中途採用で入ってきた。
俺のいる部署と仕事上密接なつながりがあるわけじゃないが、経費の精算やら何やらで、
月に何回かは話しをする。その時俺はディーラーの担当営業と話していたんだが、
カウンターではTさんが何やら揉めている。
予約無しで来たから、遠回しに断られているようだ。
担当営業に彼女が同僚であることを話すと、何とかしましょうということになった。
俺自身すでに遅刻していたし、恩を売るつもりも無かったので、Tさんには声を掛けずに店を出た。幸い、30分ほどの遅刻で済んだ。
ここでスペックを。
俺:35歳既婚者子供1有り。身長175体重60。
Tさん:32歳既婚者子供無し。身長160ぐらいでスレンダー
奥菜恵を地味にしたような感じの人です。
で、昼休みになった。
いつもは誰かが近所のコンビニや弁当屋に買出しに行くのだが、昨日は昼ぐらいまで雪の影響で混乱していたから、昼食を食べない人が多かった。仕方ないので、ちょっと離れた定食屋に行こうと思って駐車場に行くと、後ろから声を掛けられた。
Tさん「○○さん、今日は有難うございました」
俺「あぁ、いえいえ。困ってたみたいなんで営業に一声掛けただけですから」
Tさん「午後から課長が使う資料をまとめる必要があったんで、絶対遅刻できなかったんです」
俺「あぁ…でもあの会議、結局延期になったみたいだね」
Tさん「そうなんですよー。何かもうガッカリしちゃった」
駐車場でしばらく話していたが、Tさんも今日はお弁当を持ってきてなかったので、一緒に定食屋に行くことになった。いつもは業務に必要なことしか話さないので、Tさんと長く話すのは初めてのこと。結構おしゃべりな人なんだなぁ、と思った。
お互い結婚してるので、話題は結婚生活についてが主だった。
Tさんの旦那はかなり束縛がきついらしく、ケンカばっかりしてるらしい。ケンカするとTさんは実家に帰るらしいが、週の半分は実家にいるような状態だとか w
Tさん「実は今日も実家から来たんですよ」
俺「いつもはどうやって仲直りするの?」
Tさん「週末に旦那が迎えに来るんです。寂しがりやなんで」
俺「平日は会社があるから寂しくないってこと?」
Tさん「そうなんでしょうねぇ。私も家事しなくて済むから楽だし」
子供ができたら変わるんでしょうけどね、とTさんが言ったあたりで会社に戻った。
で、俺はとある工業製品のデザインをやっているんだが、昨日は新製品のラフデザインアップの日だった。Tさんが言っていた「会議」で社内プレゼンを行う予定だったのだが、明日に延期された。
1日余裕ができたので、俺はもう1案作ろうと思い立ち、夕方過ぎまで資料をかき集めた。Tさんがまとめた資料を見れば手っ取り早いかも、と思い総務部に顔を出した。
俺「帰り際にすいません。Tさんが作った資料、見せてもらえません?」
T「いいですよ。1部持って行ってください。残業ですか?」
俺「作業は明日するつもりですけど。ノリ次第で残業かな w」
T「道が凍るかもしれないから、早く帰った方がいいですよ」
それもそうだよなぁと思いつつ作業に没頭していたら、22時を過ぎていた。周りには誰もいない。だからこそ作業に没頭できたわけだが。帰り支度をしていると、駐車場の方向から鈍い衝突音が聞こえた。
何だろうと思い駐車場に行ってみると、見憶えのある車がフェンスにぶつかっていた。Tさんの車?なんで?雪でぬかるんだ駐車場を、Tさんの車に向かって急いだ。Tさんが車から降りて、俺に向かって頭を下げている。
俺「どうしたの!?」
T「ちょっとハンドル取られちゃって」
俺「ガラガラなんだから、わざわざ端っこに停めなくてもいいのに」
T「何となく、いつもの所に停めようとしちゃった w」
俺「っていうか、こんな時間に何しに?忘れ物でもした?」
T「○○さん残業って言ってたし、今日のお昼は割り勘だったから、結局お礼してないなぁと思って」
差し入れの弁当を作ってきてくれたらしい。
T「いなかったら、明日のお弁当にすればいいし w」
俺「そうなんだぁ。気を遣わせて悪かったね」
などと会話しつつ、Tさんの車の状態を見た。
左前輪が溝にはまっている。軽なので何人かいれば持ち上げられそうだが、二人では無理っぽい。JAFを呼ぶことにしたので、とりあえず二人で会社に戻った。
俺が送って行けばいいだけの話なんだけど、Tさんの車が置きっ放しになるのはマズい。俺が残業で最後まで残っていたことを知ってる人はいるだろうし、あらぬ噂を立てられたくないから。俺がさっきまで作業していた会議室に二人で戻った。
JAFに電話してみると、雪のせいで混んでいるらしく時間がかかるとの事。ここが郊外であることも災いした。Tさんは実家に帰るだけだし、俺も遅くなるのは連絡済み。差し入れを食べながら、ゆっくりと待つことにした。会話は自然と昼に定食屋で話していた内容の続きになる。
T「ウチの旦那、浮気してるみたいなんですよね w」
俺「え、何で?証拠でも掴んだの?」
T「証拠は無いけど、うーん、この年で子供もいないのにセックスレスなんて変じゃないですか?」
俺「ケンカばっかりしてるからじゃないの? w」
T「でも週末は大体一緒なんですよ?普通の恋人同士と同じなのに」
Tさんの口からセックスレスって単語が出てきたんで、ドキドキした。
T「ただねぇ、あんまり人の事言えなかったりするんですよ」
俺「ん?…まさかTさんも浮気してるとか?w」
T「まぁ過去形なんですけどw」
詳しく話を聞くと、半年ほど前まで不倫してたとか…。
しかも相手は社内のA課長。俺の上司だった人だ。A課長は40歳をちょっと過ぎたバツイチさんで、3ヶ月前に新規プロジェクトのリーダーとして別支社の方に異動していた。
T「入社した頃から目を付けられてたみたいで w」
Tさんが入社して半年ほどした頃に深い仲になったらしい。
T「私が既婚者だって事、初めは知らなかったらしいんです。知ってるもんだとばかり思ってたんで、悪い人だなぁとか思ってました w」
なるほど、Tさんは結婚指輪もしてないし、A課長は社内の噂話には疎い人だった。
T「まぁ、深い仲になったのは既婚者だって分かった後だから、普通に不倫だけど w」
俺「うーん、全然気が付かなかったよ。俺って鈍いのかな?」
T「うまく隠せてたみたいで安心しちゃった。○○さんは不倫の経験無いの?モテそうだけど」
俺「うーん…実はねぇ、Sちゃんと… w」
T「えーっ!この前やめたSちゃん?えーっ!私の同級生だよ!全然知らなかった!」
というわけで、実は俺も浮気していたわけで。
Sちゃんは、俺と同じ部署にいた女の子でTさんと同じ32歳。Tさんと違って独身でした。
俺の部署の雑務を手伝ってくれてたんですが、残業の多い部署なんで遅くまで一緒に仕事することが多かった。必然的に夜遅くに一緒に帰ることも多かったので…。Sちゃんの話は、まぁ関係ないので割愛します。
T「やめるとき失恋したって言ってたけど、○○さんの事だったの?」
俺「いや、それは俺じゃないよ。同級生の彼氏がいるって言ってたから、その人だよ」
……すいません、人間関係グダグダですね w
T「はぁー…でも良かった」
俺「何が?w」
T「こんな話して嫌われたらどうしよう、とか思いながら話してたから」
俺「同じ穴のムジナで安心した?」
T「安心っていうか…うーん、気が楽になった w」
俺「同じ意味だよ w」
T「そうか w … ねぇ、それじゃ今○○さんフリーなんだよね?」
俺「いや、お互いフリーじゃないから w。不倫してたくせに何だけど、俺んトコはうまくいってるし」
T「じゃあ、何でSちゃんに手を出したの?」
俺「うーん… 気の迷い?w」
T「…そうなんだ…ねぇ、私じゃ気が迷ったりしない?」
俯いた状態で言うと、Tさんは表情を確かめるように上目遣いで俺を見た。暖房のせいか、ちょっと赤らんだ頬。心なしか潤んだ瞳。その頬に触れてみたくて、そっと右手を出した。Tさんの頬の上で、二人の手が重なった。
T「汗ばんでるよ w」
俺「すげぇ緊張してるもん」
右手を首の後ろに伸ばし、Tさんを引き寄せた。座っていたのはソファじゃないので、抱きしめるには立ち上がる必要がある。どちらともなく立ち上がり、抱きしめあった。
T「ホントだ。ドキドキしてる」
俺の胸に顔をうずめたTさんが、そう呟いた。
ちょっと力を抜いてTさんの表情を見る。はにかんだように笑うと、Tさんは目を閉じた。薄いメイク。リップでつややかな唇。軽いキスを数回。それはやがて、むさぼるようなキスに変わった。郊外の会社内。エアコン以外の音は何もしない。そんな中、深いキスのイヤらしい音だけが響く。
時折「あぁ」とか「うぅ」というTさんの声が漏れ聞こえ、それがまた欲情をそそる。上唇を舐める。歯をなぞるように舐める。深いところで舌を絡ませる。Tさんの腕は、時に強く、時に弱く、俺の体を締め付けた。
T「ちょっと、立ってるのがツラくなってきた…」
俺はTさんの腰に手を回し、会議室のテーブルに彼女を乗せた。
ここはちょっと明るすぎるかな、と躊躇したのもつかの間、Tさんは俺を引き寄せて自らテーブル上に倒れこんだ。深いキスを続ける。時々軽くついばむように唇を合わせたりする。それを続けながら、耳から首に、肩から鎖骨に、脇から腰に指を這わせる。
Tさんの口から漏れる声が、断続的に会議室に響いた。Tさんの両腕は俺の背中をまさぐっている。1、2分のことなのか、10分以上続けていたのか。
T「すごい…。キスだけでこんなに感じたの、初めてだよ」
唇を離すと、Tさんは吐息交じりの呼吸の合間につぶやいた。
俺「俺も。興奮し過ぎて、頭ん中真っ白」
そう言いながら、俺の右手はTさんの胸に向かって這い上がっていた。
左胸の裾野に俺の右手が到達すると、Tさんは再び目を閉じた。
再びキスを、と顔を寄せたとき、俺の携帯が鳴った。
こんな遅い時間にかけて来るのは…嫁だろうな…。
無視するかどうか考えていると、「出ていいよ」とTさんが言った。
Tさんはテーブルの上に横たわったまま、反対の方向を向いている。
携帯を見ると、見知らぬ番号が表示されていた。
出てみると、JAFでした。
来るまでで2時間かかるって言ってたのに、何で1時間で来るんだよ…。
JAFが来た事を伝えると、Tさんは立ち上がって無言で身なりを整えた。
俺は先に外に出て、JAFの隊員に対応した。
Tさんの車は、ウィンチで引っ張っただけで溝から抜け出した。 所要時間は15分程度。しかし、その15分は熱くなった二人を醒ますには十分すぎる時間だった。
JAFが帰った後、二人は会議室に戻った。
Tさんはテーブルに寄りかかり、俯き加減で黙っている。
俺「何か、ちょっと醒めちゃったかな」
沈黙に耐え切れず、俺はダイレクトに聞いた。
T「ちょっと照れくさくなってきた」
俯いたままで、Tさんが答えた。
…しょうがない。今日はここまでだな…。
そう思って、「帰ろうか」と声を掛けるつもりで、一歩Tさんに近づいた。
Tさんはぶつかるように、俺の抱きついてきた。
T「このまま帰るなんて、ちょっとひどいと思いません?」
上目遣いで俺を見るTさん。
俺「醒めてなくてよかった。けど、ここじゃ、ね?」
ちょっと話し合って、お互いが住んでる街とは反対方向にあるホテルに行くことにした。
ホテルには、それぞれの車で別々に行くことにした。家と会社、ホテルとの位置関係からも、その方が効率がいい。万が一泊まることになっても、会社の駐車場に車が残らないという理由もある。
問題は、移動中に後悔の気持ちが湧き上がるんじゃないかってことだけど…。まぁ、それはそれで仕方の無いことだと割り切ることにした。俺は片付けと戸締りをするので、Tさんに先に行って貰った。
俺「後から俺が行って、Tさんの車が無かったら泣きながら帰るよ」
冗談めかしてTさんを会議室から送り出した。
嫁に、仕事が長引くんで徹夜になるかもしれないことを連絡し、俺も会社を後にした。
Tさんの車は、ホテルの駐車場に止まっていた。平日だというのに、わりと車は多い。
ざっと見たところ、同じ会社の人の車は無いようだ。
空いてるスペースに車を止めると、Tさんが近づいてきた。
車から出ると、Tさんは俺の右腕に両手で掴まった。
T「あんなこと言うから、来ないかと思った」
俺「あんなこと言っちゃったから、いないかもと思った」
二人で3階の部屋を選び、エレベータに乗った。
乗った瞬間、Tさんにキスされた。
外にいた時間は短かったのに、ちょっと冷たい唇。
しかし、3階に付く頃には十分熱くなっていた。
T「シャワー、一緒に浴びる?」
恥ずかしいので遠慮した。さっきまでの行為で、自分の下着が汚れてる自覚があった。
Tさんがシャワーを浴びている間、冷蔵庫からビールを取り出して飲んだ。
携帯を取り出し、電源を切る。
Tさんがバスタオルを巻いて出てきた頃に、ちょうどビールが無くなった。
Tさんが自分のビールを取りすのを横目に、俺もバスルームに向かった。
手早く、かつ念入りにシャワーを浴びる。
腰にバスタオルを巻いて出ると、部屋は薄暗く調光されていた。
Tさんはすでにベッドの中。頭だけのぞいてるのが見える。
Tさんの右隣に入り、左腕を首の下に差し入れて腕枕をする。
肩を抱き寄せると、Tさんがが寄り添ってきた。
二人の間にあるのは、二枚のバスタオルだけ。
T「もう、ちょっと大きくなってる」
指摘されて悔しかったので、キスでごまかした。
抱き合ったままでイチャイチャしていると、Tさんのの緊張もほぐれたようだ。 大胆に舌を絡めあう。会議室でのキスと違うパターンになるように意識した。俺の指がTさんの体の外側をトレースする。Tさんの口からは、ため息ともつかない声が漏れ始めた。
Tさんのバスタオルがはだけ始めた。 薄明かりの中で、白い肌が見え隠れする。俺の手が胸の辺りに触れると、ピクンと反応した。それが面白くて、頂点を避けながら胸に触れるように攻める。切なそうな声が、俺の気を高ぶらせた。
首の下にあった左腕を引き抜き、両手でやさしく胸を揉んだ。下から包み込むように。頂点への刺激を避けながら。ほとんどはだけていたタオルを剥ぎ取り、Tさんのの全てをさらけ出した。何か言いたそうだったが、すかさずTさんの唇をふさいだ。
Tさんの胸はほどよい大きさだった。手のひらから少し余るぐらい。
俺の手が乳首に触れると、Tさんの声が少し大きくなった。
右手で乳首をいじり、あいてる方の乳首を舐め上げた。
「あぁ、もぅ、…」
Tさんのの腕は俺を抱き締める。
動きづらいのを我慢しつつ、唇を下に下げていった。
やさしく両足を開くと、Tさんのアソコは驚くほど濡れていた。
左手で胸を愛撫しつつ、右手でアソコを探り、開く。やや赤味は強いピンク色のアソコは、すでにほぐれて充分すぎるほどの蜜を滴らせている。クリトリスを舌で舐める。Tさんの手が俺の頭を抑えて動きづらい。
左手で胸を揉みながら、右手の中指を挿入した。クリを舐めるのはやめない。とりあえず、一度イカせることにした。唇を上に移動して乳首を舐める。ピストンの指を1本増やし、親指でクリを刺激する。
アソコからの音が聞こえるよう、わざと指の動きを大きくすると、一際大きな声を上げてTさんの体が反り返った。抱き締めつつ、後戯を楽しむ。ピクンと反応するのが面白い。
T「もぅ、凄すぎるよぉ」
甘えるように、Tさんが抱きついてきた。
T「久しぶりだから、こんなに気持ちいいのかなぁ…」
蕩けるような声で言いつつ、Tさんは左手を下に伸ばした。
T「もう、こんなにカタくなってる…」
Tさんの体が俺の上に乗った。キスをしつつ、左手で軽くしごき続ける。
唇は俺の首を通り、鎖骨から乳首へと移動した。
T「ココも感じる?」
舌で舐め、唇でつまみながらTさんが俺に聞く。俺は答えられない。
Tさんの左手の動きは止まらない。先の透明な液体を塗り伸ばすように刺激を続ける。
俺「気持ちいいよ…すごく上手だね…」
Tさんの唇は徐々に下に進み、ヘソの下まで進んだ。
T「すごく濡れてる…」
俺「どっちが?」
T「ふたりとも…」
Tさんの言葉が途切れると同時に、俺のペニスが暖かいものに包まれた。
先の方を舌で刺激しつつ、ゆっくりと上下する。気持ちいい。…けど愛撫が優しすぎて刺激が足りない。
俺「もうちょっと強く吸って」
Tさんの頭を軽く押さえて、俺のリズムに合わせてもらう。
チュパチュポとイヤらしい音が、俺の官能をさらに刺激する。
T「あぁ、もう我慢できない…ちょうだい」
俺は枕元に用意されていたゴムを手に取った。Tさんを起こしてから横たえ、足の間に顔を埋めた。もう刺激の必要が無いぐらい濡れている。舐めながらゴムを装着してから、正上位で挿入する体制を整えた。
ゆっくりとTさんの中に入った。思いのほか締め付けがキツイ。心地よい暖かさと窮屈さを味わいながら、最後まで進んだ。
T「すごい、…奥まで来てるぅ…あぁ、動いて…」
十分すぎるほど濡れているので、動くのに支障は無い。
リズムが単調にならないよう、時に激しく、特に優しく腰を動かした。
Tさんの口からは、既に言葉にならない声が聞こえてくる。
もう少なくとも1回はイっているはず。 俺にも余裕が無くなってきた。
単調に突く。Tさんがしがみつくので動きづらい。
Tさんの足を抱え上げて突く。 Tさんの肩の下に腕を入れ、強く抱きしめながら、ひたすら突く。
俺「もう…イクよ」
T「来て…来て…いっぱい来て!」
最後に奥までペニスを突き入れ、Tさんを抱きしめながらドクドクと出した。
後処理を済ませて、腕枕をしながらしばらく話をした。
時刻は午前1時半を過ぎていた。
T「こんなに気持ち良かったの初めて」
俺「俺も。相性がいいのかなぁ。後ろめたさがいいのかもしれないけど w」
T「A課長のときは………あ、ごめん。較べるわけじゃないんだけど」
俺「いや、別にいいけど w A課長はどうだったの?」
T「自分が気持ち良くなることしか考えてなかったんだと思う。お互いに、だけど」
俺「俺は違うと思ったの?」
T「いっぱい気持ちよくしてあげたいって思った。私のこと、ものすごく気持ちよくしてくれたから」
この後、もう1回したんですが、それは省略させていただきます。
T「お泊りしたいけど、やっぱり帰るね」
俺「うん、そうだね。ご両親も心配するだろうし w」
T「あ、そうだ。明日会社休むけど、コレのせいじゃないからね w 見かけなかったとしても気にしないで」
俺「うん、わかった。俺も帰るよ。ひとりでラブホに泊まるのは虚しいから」
最後に抱き合ったままキスをした。
Tさんは別れを惜しむかのように何度もキスをせがみ、俺もそれに答えた。
別々にシャワーを浴び、別々の車で家に帰った。
今朝、会社でTさんの顔を見かけた。微笑んで「おはよう」と言った。
次に会う約束はしていない。 でも、たぶんまた会うことになるだろう。当たり前のように、そんな予感がしている。
男女の関係になったのは
俺ひとりだけという
清楚な妻 美幸 43歳のことです。
スレンダーで
モデル体型
髪は長く10歳以上若く見られる美女です。
俺の友人からも
「美幸さんを抱きたい」
とひそかに俺に言ってくるだけでなく
「食事だけでいいから
外で会いたい」
とかいろんな言葉で
本人にも誘っているようですが
笑って相手にしません。
街中でもしょっちゅうナンパされます。そっちは無視して小走りに逃げているようです。
美幸は不倫とかすごく軽蔑しており、ナンパされるだけで俺に
怒りの言葉を言っています。
通っているスポーツジムで
28歳のハーフ男に声をかけられたようです。
妻の恵美子42歳とは4年半位セックスレスでした。
そんな妻が金と土曜日に娘の同級生の草木と言う31歳の父親ががマスターをしている近所のスナックで17時から23時までパートで働いてます。
母親が妊娠4ヶ月と言う事で代わりにパートで働いています。
だいたい、23時に終わって家に23時20分頃に帰って来ます。
通い出して1ヶ月半位の先週の金曜日は24時35分に玄関前まで帰って来ました。
いつも先に寝ているのですが、その日は玄関前に車が止まって目が覚めてボーッとして居ましたが10分位しても妻は帰ってこず車のエンジンが掛かったまま止まって居ました。
僕は玄関上に有る階段の途中の小窓を開けて下を覗くと草木のワゴン車ノワが止まっていて前の座席が見えて居ました。
小窓から覗くと運転席に座る草木が背もたれを倒して股間部分に手を宛がい何やら気持ち良さそうな顔をしていました。
草木の股間からは茶髪の妻の頭が上下に揺れて居ました。
妻が草木にフェラチオをしている
またに見える草木の巨チンを妻がしゃぶつて居る
セックスレスになる前でもフェラチオは生理前で妻もしたいなと思ったとき以外してくれず過去に10回位しかして貰ってませんでした。
信じられませんでした。
妻の頭が速くなり草木のエミちゃん逝くよと言う言葉が聞こえた。
それと同時に上下に動いて居た妻の頭が止まり草木の精子を口で受け止めたのです。
むろん妻の口で受け止めて貰った事は有りません。暫くて草木の巨チンから口を離すとティシューに精子を吐き出して居ました。
妻が帰って来ると思い僕は布団に入って寝ている降りをして待つこと3分位で妻が帰って来ました。
もう草木との体の関係は有ったのか
フェラチオをしたって事は遣っているよなとか考えて居ましたが帰って来た筈の妻の気配がしませんでした。
僕が沿おっと覗くと妻はリビングのソファーに腰を掛けて寝ていました。
妻の方へ行くと酒の匂いがぷんぷん差せて寝息を立てていました。
妻は酔って居る時にセックスすると気持ち良いみたいでオマンコが良く濡れて喘ぎ声も大きかった事を思い出しました。
僕は草木との関係を調べる為に長袖のワンピースを脱がしに係りました。
まず先に寝ている妻のスカートを捲るといっも履くストッキングを履いてませんでした。
妻の生足も3年半ぶりに触りました。
ワンピースの裾を捲るとお尻が大きい事を気にして履いているガードルが見えました。
ガードルの陰部部分には500円玉位の染みと精子の匂いがぷんぷんしました。
不倫セックスをした妻は望んで草木の精子を子宮へと導いたのか?
僕がガードルを脱がす腟口からガードルへと精子の混じった愛液が糸を引いて居ました。
あと履いて居る筈のパンティーを履いてませんでした。
ソファーに座ってる妻のガードルを脱がすと両方の太ももが左右に開き内股から股関節までキスマークがありました。
3人の子供を帝王切開でお産した為にマン毛も3回添って髪の毛と一緒で柔らかいがオマンコは廻りがマン毛で覆われて居る為に焦げ茶色のビラビラの先が少し見える位だったが今の妻のオマンコはビラビラが左右に開き愛液がアナルまで垂れて居ました。
愛してる妻が不倫セックスして中出しまでしてるのに僕のチンコはギンギンに勃起して居ました。
長袖ワンピースの背中にファスナーが有り下げて行くと何とCカップのブラジャーも着けて居ませんでした。
取り敢えず長袖から両方の腕を通して脱がすとオッパイやお腹には17個のキスマークがありました。
3人を母乳で育てたCカップのオッパイはやや疲れて居るが42歳の割には張も有り赤黒い乳首が癒しさを強調して居ました。
乳首を刺激すると妻の喘ぎ声に甘えた声で草木さん良いわよ逝っちゃうと言い赤黒い乳首を勃起させてオマンコからはアナルを通り越してソファーに愛液が染みを作っていました。
僕は妻の恵美子のオッパイやオマンコを観察しながらチンコを敷いて逝く時にはオマンコ目掛けて3年半ぶりに精子に出しました。
3年半ぶりなのか興奮したからかオマンコやオッパイに間で精子が掛ってしまいましたが其のままワンピースを着させてガードルを履かせてソファーの上に毛布を掛けて寝かせました。
明海とは俺が勤めている店のパートさん、40歳で子持ち旦那は長期出張が多くほととんど家にいない
はじまりは去年の忘年会だった、この店は毎年忘年会だけは数回にわけてやってる俺は飲めないからいつも車だった
明海とは同じ方向
俺 送るかい
明海 すみません
車に乗りこむ
俺 明海さん飲むだね
明海 これでも弱くなったほうなんですよ
俺 そうなんだ
明海 店長はまだ結婚しないですか
俺 相手もいないしまだまだ先かな
明海 えー彼女いないの
俺 まぁね
明海 私が独身なら立候補しちゃうけどね
俺 うれしいなぁ
明海 私ね店長のこと大好きなんですよ
俺 なんてれるなぁ
明海 抱いて
俺 はぁー飲みすぎですよ
ちょうど赤信号で車は止まると明海からキスしてきた、舌も出してきた
明海 これで本気だってわかったしょ
俺 はあー
明海 行先変更~
俺 本気で言ってるの
明海 冗談言ってどうするの
俺 子供達は
明海 今日は実家に預けてあるから
明海はスマホで近場のラブホ探してナビにセットした
ラブホに着くと明海が部屋選び、部屋に入った
部屋に入ると明海はすぐに裸になった俺もパンツ一枚になると明海は抱きついてきた
そのままベットへ
俺 本当にいいの
明海は頷く
俺はそのまま明海のお尻持ち上げクリトリスを責めた
明海 あーーーーーーーーー気持ちいいこんなの久しぶりです
俺 もうまんこもグチャグチャでしょう
明海 だって気持ちいいんだもん
電マンを取りクリトリスに当てた
明海 あーーーーーーダメーダメーいっちゃうよ
俺はまんこに指入れてかき混ぜた
明海 いくーいくーーーーーー
いってしまった
そして俺はまんこにチンポ突っ込んだ
明海 あーーーーーいいのいいのこれが欲しかったの
俺 どうだだんなより気持ちいいだろう
明海 全然かたさ違うわ気持ちいいわ
俺 そうだう
明海 うわー奥に届いてまんこ気持ちいいわ
それから4発中だし、気づいたら朝6時
俺 起きてよ
明海 店長おはよう
俺 俺7時出だから行かないと
明海 私も帰るは
明海とライン交換してホテルの前で別れた
その日は明海は遅番だったから15時過ぎに店に来た
明海 おはようございます
俺 おはよう
事務所には俺しかいなかった
明海 昨日はありがとう
俺 ことらこそ
そう言って明海はレジに向かった、店は23時まで
俺は18時まで
19時過ぎに店出た、明海も20時には終わって帰る
ライン
明海 店長帰っちゃったの
俺 ごめん、明日本部で店長会議だから
明海 もおー明日会えないの
俺 夕方には戻るよ
明海 だって私明日中番だもん
俺 じゃあ明後日だね
明海 寂しい~
俺は勃起のチンポ送った
明海 あーみんなのみたら我慢出きなくなる
俺は動取りシゴキいてるところ送ると明海からビデオ通話きた
明海 もう我慢出きないよ
俺 明後日までの辛抱だね
次の日は会議が長引き店に戻ったのが20時過ぎてた
明海がいた
俺 どうしたの
明海 我慢出きないだもん
少しして夜間のチーフに後を頼みラブホに向かった、部屋に入るなり明海は俺のスボンとパンツ脱がしてしゃぶってきた
明海 美味しい美味しい
結局朝までやりまくった全て中だし
次の日は俺も明海も休みだったから俺のマンションで愛し合った
それからは週に数回ラブホや俺の家、たまには明海のマンションで愛し合うようになった
今はと言うと俺は本部勤務になり明海とは離れてしまった、最初のうちは月に数回会ってたが自然消滅した
今は俺も結婚して3児のパパだが妻とはレス状態、本部のパートの人妻と不倫してます
俺は今の会社に入社して3年目で北海道に異動になり旭〇でホテル住まいだった
赴任した日は空港まで支店の人が迎えに来てくれることになってたが中々来ない
支店に電話するとトラブルがありすみませんがタクシーで来て欲しいとのことで仕方が無くタクシー乗り場に行こうとしたら
女 〇〇さんですか
俺 そうですか
女、旭川支店の〇〇です、お迎え遅くなりすみません
俺 今、支店に電話したらトラブルがあってタクシーで来てというから
女 私、今日休みだったですが、支店長から電話きて迎えに行って欲しいとのことだったので
俺 お休みなのにすみません
女 いいですよ、軽なので狭いですが、我慢していただき
俺 全然いいですよ
空港からは来るまで40分くらい、まだ雪も残ってて新鮮だった
俺 まだ雪あるですね
女 こっちは初めてですか
俺 夏場に何度か来たことあるだけど春先は初めてですね
女 そうなんですね、この時期が一番体調崩しやすいので気をつけてくださいね
俺 あーありがとうございます
話してるうちに支店についた
支店長などに挨拶してその日はホテルでゆっくり休んでくれと言うから宅配で送ってた荷物を美雪の車に無理矢理突っ込んでホテルに向かった
ホテルに着き美雪も荷物部屋に運ぶの手伝ってくれ助かった
俺 ありがとうございます。今度お礼でもさせてください
女 なんもいいですよ
部屋は支店で出張とかできた人達が使う為に貸しきってるみたいで二つベットあった
女 じゃあ今日はゆっくりしていただき明日9時に迎えに来ますので
俺 よろしくお願いします。
取り合えず荷物整理して、ホテル周辺を散歩して歩いたホテルから徒歩で15分くらいのところに飲み屋街があったから適当の店に入ってつまみ食いながらビール飲んでホテルに戻って早めに寝た
次の日は9時前にドア叩かれたから出たら美雪だった
女 おはようございます
俺 おはようございます
女 じゃあ行きましょうか
フロントに鍵預け、掃除はいらないことを告げ支店に向かった
あらためてみんなに挨拶して、支店での仕事が始まった、美雪は俺の上司だった
昨日はたまたま子供の行事で休んだらしい
最初の1週間は美雪とともに取引先に挨拶まわり、ようやく落ち着き何ヶ所かの取引先を任せられた
毎日朝だけ美雪がホテルに迎えに来てくれた
その日は俺や新人達の歓迎会だった、美雪は飲めないらしくジュース飲んでた俺は馬鹿みたいに飲み飲みつぶれた
美雪にかかえられながらホテルに戻ってきた
美雪 〇〇くんついたよ
俺 美雪さん大好きです
美雪 飲みすぎてしっかりしなさい
俺 美雪さん~
俺は美雪をベットに押し倒してしまった
美雪 ダメ~ダメ~
俺は夢中で美雪とキスした
美雪 〇〇くんダメだって~ねぇ~
俺は美雪のスカートをめくり下着の中に手入れてしまった
美雪 ダメ~ダメ~
俺 あれ~なんですかこれ上の口では嫌がってても下のお口は正直ですね
ベトベトの手を見せた、すると美雪から抱きついてきた
キスしながら舌だすと美雪から絡めてきた、ゆっくり服を脱がし俺はパンツ1枚、美雪は全裸になった
乳首舐めながらクリトリス責めてると、美雪はパンツの上からチンポ触ってきた
俺 欲しいの
美雪はうなづいた
パンツ脱ぐと握ってきた
美雪 あー大きい~
横向きで69の姿勢になり俺はクリトリス舐めた、すると美雪もしゃぶってきた
美雪 あーあーあー気持ちいいよ~
俺 俺も気持ちいいですよ~
美雪 あーもうダメダメいっちゃうよいくーいくー
いってしまった
俺は我慢出来ずに正常位で入れようとした
美雪 ゴム無いよね
俺 中に出さないから
美雪 ちっょうだい
俺は思いっきり突っ込んだ
美雪 あーあーあ硬いの奥に当たってる気持ちいい~
騎乗位になり下から突きまくると美雪は何度もいきまくった
騎乗位→寝バック→対面→正常位
俺 もうでそうです~
美雪 私も言っちゃう中に欲しいの~
俺 出る出る~
同時に美雪もいった
しばらく二人は放心状態
美雪 〇〇くんのすごく硬くて気持ちよかった
俺 旦那とどっちがいいですか
美雪 旦那ねもう何年も無いから忘れたは
俺 えーないですか
美雪 その前に帰ってこないしね
俺 えー不倫とか
美雪 海外勤務だから
俺 そうなんだ
美雪 子供達いるからそろそろかえるはまたね
俺 おやすみなさい
美雪は帰った
次の日は休みだったから12時頃まで寝てた、部屋のドアが叩かれた
あー掃除かぁ断ってないゃぁと思いながらドア開けると美雪がいた
美雪 おはよう
俺 おはよう
美雪 今まで寝てたの
俺 なんす疲れて、どうしたんですか
美雪 ホテルから電話あって掃除の時間だから部屋のドア叩いても出てこないです、鍵はフロントで預かってないのでてると思うですよと電話来たの
俺 爆睡してから気づかなかったは
ホテルの人に
俺 あーすみません今日はいいです
ホテル わかりました
ごみだけもらっていなくなった
美雪 入っていい
俺 いいですけど
美雪 なにあのまま寝たの
俺 睡魔に襲われてしまって、子供大丈夫ですか
美雪 留守番出来るから大丈夫よ、おにぎり作ってきたから食べて
俺 あーすみません
美雪 昨日のことは二人だけの秘密よ
俺 分かってますよ
美雪 本当だよ
俺 はーい
美雪 今日はちゃんと買ってきたよゴム
俺 恥ずかしくないですか
美雪 別に、今度は〇〇くんが買ってきてよ
俺 わかりました
昼飯食べに出かけ、ホテルに戻ると美雪は甘えてきた
美雪 もう離れたくないの
俺 言われましても
美雪 彼女いるの
俺 いないです
美雪 そうなんだ
キスしてしまった、美雪から舌絡めてきたから応じた
美雪 一緒にお風呂入ろうよ
俺 いいですよ
洗いっこし風呂場で一発、ベットで3発全て中だし、ゴム買ってきた意味何も無い
俺と美雪は不倫関係を持ってしまった、週末になると美雪は朝からホテルに来ては夜まで愛し合い、美雪が生理の時は出かけたりした
そんな関係も2年で終わった、まぁよく妊娠しなかったと思う、俺が本社に戻った
美雪とはラインはしたてた
ある日、部屋のチャイムが鳴った
おけたら美雪、女の子一人連れて着てた
俺 えーどうしたんですか
美雪 うーんとね転勤
俺 またまた、こんなわけのわからん時期に
美雪 嘘よ、会社辞めて旦那と離婚したのよ
俺 はぁー
美雪 だからよろしくね
俺 もう一人の子は
美雪 あの子父っこだからだんなに着いていった
その後その子も美雪のところに来た
その晩は美雪は生理だったが久しぶりに美雪と愛し合った、美雪の妊娠と同時に俺たちは入籍した
子供達はすぐに俺に懐いてくれた
あれから20年近く、美雪は癌で3年前に亡くなった今は子供二人と暮らしている
美雪愛してるよ
会社の同僚が人妻と不倫してて、ホテルを出たところで旦那が待ち構えてて巨額の慰謝料を払う羽目になった。
その人妻はもう不倫しないって約束で離婚までされなかったそうだけど、不倫する女ってのは我慢できるもゆじゃないと思ってるから紹介してもらった。
外で大っぴらに会うから駄目なんだと言って、俺の親が持ってるテナントビルの一室を格安で借りてホテル代わりにした。
外から見たら何処かのオフィスに見えるようにして誤魔化し、奥にはベッドを設置しておいた。
これなら仕事だと疑われないから安心してSEX出来ると人妻も喜んでくれて、毎日ここに呼んでSEXした。
シャワーが無いのは仕方ないけど、それが逆に人妻の甘い体臭を感じられて興奮する。
人妻も俺の匂いが好きと言ってくれる。
昼間から仕事サボってSEXしまくるなんて最高の遊びだよ。
しかも旦那ともう一人子供作る計画もあるらしいから中出しし放題。
俺と旦那のどっちの子供にしろ産むから安心して孕ませてくれと言われてるんだ。
夕方まで裸でベッドで過ごして、お互いにタイミングをずらしてビルから出る。
旦那にもバレずに一年関係が続いて、人妻から妊娠したと言われた。
まだどっちの子供か判らないから判ったら教えてくれるそうだ。
妊娠初期だからマンコでSEX出来ないので、アナルセックスに切り替えた。
子供が出来ても不倫はやめられない人妻は遊び甲斐があって良いね!
俺が店長の頃の話
そんなに大きいスーパーではなかった、社員は俺入れて3人もパート、アルバイトは7人だった
レジチーフの美咲とだった、閉店時間になり美咲さんは売り上げの計算してくれてた
俺は戸締りして店内の電気消した
俺「いつも悪いね」
美咲「いいですよ」
美咲は経理の経験もあり社員の登用にしたいくらいだった
美咲「店長終わった」
俺「ありがとう、雨降りだし送っていくよ」
美咲「ありがとうございます」
事務所の電気も消してセキュリティセットして戸締りして店を出た
10分くらいで美咲の家に着いた
美咲「コーヒーでもどうですか、今日誰もいないです」
俺「でも」
美咲「いいから」
来客用のスペースに車止めて少しおじゃますることにした
俺「やっぱり女性の家は綺麗だね」
美咲「店長の家は汚いですか」
俺「忙しくて中々掃除する暇ないからね」
コーヒー入れてくれた
俺「旦那さんやお子さんは」
女「旦那は長期出張、子供は今日は実家に預けてある」
俺「大変だね」
女「上の子今年中学受験だから」
俺「私立いくだ」
女「だから下の子たちうるさいから今は実家にいるだけど週末だけ下の子達も」
俺「そうなんだ」
色々と話してると美咲が急に泣き出してしがみついてきた
俺「おいおいどうした」
女「辛いです、旦那は仕事仕事で中々家にいないし、子供たちはだんだん一人の世界持つようになってきたし」
俺「そうかぁ」
俺は軽く抱きしめてしまった、そのうち目が合うと自然にキス
女「抱いて」
そのままリビングに倒れこみディープキス、美咲はスカートだったからめくり下着の上からクリトリス撫でた
美咲「あーー気持ちいい」
下着を脱がしてクリトリス舐めた
美咲「あーーーーーー」
俺は舐め続ける
美咲「あーーーーいいーーあーーーーーーーー気持ちいいあーーーーーーダメーダメーいっちゃうーーーいくーいくーーあーーー」
いってしまった
美咲「みっとたくさん舐めて」
舐め続けた
美咲「あーーーもっもっとたくさん舐めてあーーー」
美咲は俺の頭抑えた
美咲「あーーーダメーいくーいいくーーーーー」
いってしまった
乳首舐めながら激しく手マン
美咲「あーーーそれ弱いのあーーーーーーダメーダメーいくーーー」
いってしまった
俺は立ち上がり脱ぐと美咲はすぐにチンポしゃぶりついてきた
美咲「これが欲しかったの」
俺「気持ちいいよ美咲」
美咲「ゆうきのチンポ美味しい」
俺「すごい上手いね」
美咲「もう我慢出来ない入れて」
俺「生でいいの
美咲「生がいいの」
正常位になり挿入した
美咲「あーーーこれーこれーーー気持ちいいあーーあーあーあーあーーーあーあーーあーーーー気持ちい」
バックなり
美咲「あーーーすごい奥にあたってる気持ちいいゆうきのチンポ」
俺「俺も気持ちいいよ美咲」
美咲「あーーーすごいかたいの気持ちいいのいくーいくーーーー」
いってしまった
騎乗位になると美咲は自ら腰降ってきた
美咲「あーーーすごい気持ちいいのあーーーーーーーーーーあーーーーーーー」
俺は下美咲を抱きしめて下から激しく突きまくる
美咲「あーーーダメーダメーいっちゃうーーーいくーいくーーーー」
いってしっまた
正常位に戻り二人同時に果てた、中だし
美咲「気持ちよかった」
俺「俺も久しぶりだったから気持ちよかった」
寝室に行き2回目、3回目とエッチしまくった
次の日は俺は一度家に戻り着替えて出勤した、美咲も昼から出勤してきた
美咲「おはようございます」
俺「おはよう」
美咲「なんか変な感じするね」
俺「内緒だよ」
美咲「今夜も来て」
俺「OK」
その日は副店長が遅番だったから、俺は6時に上がった、美咲は5時で上がってる
着替え持って美咲の家へ
美咲「待ってた」
と抱き着いてきた、夕飯食べて一緒に風呂に入りエッチへ突入
次の日は俺も美咲も休みだったから朝までやりまくった
子供達は夏休みでずっと実家にいるらしい
次の日も一日中エッチしてた
そして俺達は不倫関係になった、閉店後の事務所でエッチしたりカーセックスしたり
ラブホでエッチしたりした
3年間関係が続いたが美咲の旦那にバレてしまった、出張で帰ってこないと言うから美咲の家でエッチしてたら帰ってきた、美咲夫婦は離婚、子供の親権は旦那にとられたが
下の子だけがどうしてもママがいいと言うから下の子だけは美咲が引き取った
俺も本店にバレてクビ、今は知らない土地に引っ越しそして夫婦になった
美咲との間に3人の子供が生まれ6人で暮らしている
美咲とは回数は減ったが今も愛し合ってる
俺は前の晩彼女とラブホでエッチしまくってお泊り、彼女は朝から仕事言うから駅で別れ
俺は休みだしパチンコでも行こうと開くまで駅前でちむろしてた
女 お兄さん
俺 おー俺
女 あたり、遊ばない
見た感じ地味だけどスタイルも良さそうで、胸もありそうだったから
俺 もちろん
まず喫茶店に入りコーヒー飲んだ
女 名前は、わたしゆい
俺 友樹です
ゆい うちに来ない
俺 いいですか
ゆい うん、今日は子供達いないから
俺 旦那さんは
ゆい 単身中
俺 じゃあぜひ
少しして喫茶店出た、途中で飲み物とか買ってタクシーでゆいのマンションに着いた
俺 えずぇー高すすね何階なんですか
ゆい 最上階
取りあえずエレベーターで最上階へ、そして家の中へ
俺 すげぇー広いすね
ゆい 今日は子供達帰ってこないからゆっくりして
俺 ありがとうございます
ゆい シャンパー飲める
俺 はーい、こんな昼間から飲むなんて初めてです
持ってきて乾杯して飲み始めた、適当におつまみも用意してくれ
ゆい あそこで何したの
俺 パチンコでも行こうと思って時間潰してですよ
ゆい あらパチンコなんてもったいない、私と遊んでくれたらそこそこのお金あげるはよ
俺 まじすか
ゆいは立ち上がり一度部屋に入り封筒持ってきた
ゆい これ取りあえず前渡し金で30はいってるは
俺 まじすか
ゆい どうする
俺 喜んでお相手させていただきます
ゆい ありがとう、そのままベットルームへ
キスするとゆいから脱がしてきた
ゆい あら頼もしい身体、何かされてるの
俺 柔道を
ゆい だからこんなにいい身体するのね
俺はパンツ一枚になるとゆいからベットに押し倒され、俺の身体を舐めてきた
ゆい 美味しいわ~
俺 すげぇー気持ちいいです
ゆいは俺の乳首舐めながらパンツの上からチンポ触ってきた
ゆい あら身体も頼もしいとここもご立派なので
パンツ脱がしてきた
ゆい きゃぁーなにこれ外人なみでしょう私の大好物と言ってしゃぶってきた
俺 ゆいさんそんなに吸い付くと
ゆい さんなんてゆいでいいわよ
俺 まじ気持ちいいすよ
ゆい 友樹ばかりずるいわよ
いつの間に裸になったか知らないがゆいは裸だった
俺はゆいを寝かして首、耳の裏、背中、足の指など舐めだした
ゆい あーん気持ちいい
そしてクリトリスに吸い付いた
ゆい あーーーーダメーダメーなのそこ弱いの
俺 弱いの辞めようか
ゆい 舐めて舐めて
俺 我侭だな
ゆい あーあーーあーあーあーーーーーーいっちゃうよいくーいくー
いつてしまった
俺は立ち上がり買ってきた水飲んだ
ゆい あー友樹
言いながらしゃっぶてきた
俺 水くらい飲ましてくれよ
ゆい だってもうほしいだもん
そして立バックで突っ込んだ
ゆい あーーーーすごく気持ちいい友樹チンポ気持ちいいよ
俺 だんなよりいいだろう
ゆい 何倍もいいわすごいー奥にきてるあたってるよ
それから何発も中に出してしまった、気づいたら寝てた
起きたら部屋の中真っ暗
部屋から出たらゆいは裸のまま料理してた
俺 おー裸エプロン
ゆい あまりみないでよ
俺 最高のシーンだよ
ゆい 会社何処なの
俺 多分ここから歩いて10分くらいじゃないかなぁ
ゆい じゃあ家から通いなよ
俺 えーいいの
ゆい もちろん、夜、子供達風呂に入るか寝るまでどっかで時間潰して
俺 わかった
夕飯食べてから俺はゆいの車で家に戻り、シーツや着替えなど、仕事で使うものなど持って戻った
ゆい ここ鍵閉められるから
俺 わかった
そして二人で風呂に入りまた裸のままベットへ
またゆいから責めてきた、ゆいはバイブ出してきた
ゆい これも使って
俺 いくらでもつかってやるよ
まんこにバイブ突っ込んだ
ゆい あーあーあーーーーーーーすごく気持ちいい
お尻持ちあげ、ゆいに見えるようにした
ゆい あーーーーーー見えてる友樹いっちゃうよ
いくと同時に潮吹いた
そしてチンポ突っ込んだ
結局その日は何発出したか分からない、次の日も日曜日で10時ころ起きたら子供の声が聞こえた
男の子と女の子ぽい、少ししてゆい入ってきた
俺 おしっこしたいは
ゆい 待って、今大丈夫
急いでトイレにゆいも入ってきた
出るのもリビングの様子見ながら
ある日、その日はゆいと下の子が朝から出かけてた、上の子はいた
急に部屋に入ってきた
女の子 あーやっぱりいた
俺 こなにちは
女の子 ママの彼氏
俺 そうだよ、名前は
女の子 美咲
俺 可愛いね、何年生
美咲 中2
俺 そうなんだ
美咲 ママとエッチしてるしょ
俺 してるよ
美咲 美咲もしたい
俺 いいよ、経験は
美咲 あるよ
美咲の部屋に行った、ゆいからは必ず帰る前に連絡くる
美咲を抱き寄せキスした
服を脱がせベットへ
美咲 恥ずかしい
俺 可愛いよ
そして俺はクリトリスを舐めた
美咲 あーーーーーーーこんな気持ちいいの初めて
俺 そんなに気持ちいいかい
美咲 すごく気持ちいい
まんこも舐めたりして、いよいよ合体へ
美咲 あーーーーー入ってるよね
俺 入ってるよ
美咲 気持ちいい
俺も気持ちいいよ
そして中だし
美咲 こんなに気持ちいいの初めて
俺 それはよかった
美咲 ママといつから
俺 もう半年くらいなるかな
美咲 そうなんだ
俺 俺がいるっていつころ気づいたの
美咲 1ヶ月くらい前かな、夜中トイレに起きたらママのエッチな声聞こえてドア開けたら開いたから見たら男の人いたから
俺 そうなんだ
そして美咲ともう2回して終わったころにゆいから帰るコール
俺 またする
美咲 うんしたい
俺 考えるは
取りあえず部屋に戻った、ゆいが帰ってきた
俺 お帰り、やぁー腹痛くて我慢できなくてトイレに行ったら上の子と会ってしまったよ
ゆい えーえー
ゆいは美咲の部屋に行き二人して戻ってきた
ゆい もうーあの子には絶対バレないようにしてよ
美咲 わかった、〇〇は
ゆい じいじいのところ、いとこ達きてるから
美咲 私行かなくてよかった、しつこいだもん
その日から3人の時だけリビングでくつろいだり夕飯食べたりした
ゆいとのセックスは毎晩続いた、美咲とはゆいがいないときエッチしてた
ある日ゆいの旦那が帰ってくることになった
俺 俺かえるは
ゆい いいよ別にいて
俺 やばいだろう
取りあえず荷物は美咲の部屋に隠して出掛けた、帰ると言っても俺のマンションはもう解約してあるから
ゆいが用意してくれたホテルにしばらく泊まることにした
次の日ゆいがホテルにきた
俺 大丈夫だった
ゆい 疲れた、あの人から離婚話持ってきたは
俺 えー
ゆい あの人向こうで女できて妊娠させたんだってさぁ
俺 そうなんだ
ゆい 慰謝料、養育費は払うしこのマンションはやる、ローンも旦那が払うから離婚してくれって
俺 どうするの
ゆい 離婚するに決まってるしょ
俺 なるほど
ゆい 私は友樹と一緒になるの
俺 喜んで
ゆいと旦那はすぐに離婚成立して、慰謝料が一括で5000万振り込まれた
そして1年後俺はゆいと結婚した、あのマンションは売り払い、そのお金と慰謝料で家を建てた
下の男の子もすぐに懐いてくれた
ゆいとの間に2人の子供が産まれた
元旦那はと言うと不倫してた女に騙されたらしく一文無しになったとか
不倫していたことが会社にもバレ首になり今はホームレスになってる、ゆいが一度だけ都内で会ったらしく元旦那からやり直してくれと言われたが財布に入ってたお金すべてやって別れたと言ってた
- AV
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- クリトリス
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- バック
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- ビキニ
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- ムラムラ
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- ローター
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- 不倫
- 中出し
- 主婦
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- 体位
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- 処女
- 出会い
- 初体験
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- 卑猥
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- 同級生
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- 妹
- 姉
- 嫁
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- 射精
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- 巨根
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- 彼氏
- 後輩
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- 教師
- 母親
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- 淫乱
- 温泉
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- 秘密
- 童貞
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- 絶頂
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- 興奮
- 見られた
- 覗き
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- 陰毛
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- 露出
- 風俗
- 風呂
- 騎乗位