萌え体験談

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不倫

嫁をヤリチンの友人に寝取らせて俺はそいつの嫁を寝取った

「なあ、俺の嫁を寝取ってくんねーか?」
「どうした?倦怠期か?」
「刺激が足りなくて最近嫁を抱いても物足りなくてさ」
「オーケーオーケー、そういう事なら喜んで寝取らせてもらうよ」
友人は大喜びで俺の嫁を口説いて寝取ってくれた。
二人が不倫を楽しんでる間、俺も友人の嫁を口説いて寝取った。
友人が俺の嫁と不倫してる証拠と共に口説いたから簡単に落ちたよ。
友人は嫁に内緒で良いオモチャが手に入ったと思ってるだろう。
だけどそれが落とし穴だ。
俺は最初からこいつの嫁を寝取りたくて今回の話を持ちかけたんだ。
人妻と生でやるの最高だわ。
友人は生を避けてゴム着けて俺の嫁とやってるみたいだけどな。
俺はこの奥さんを孕ませる気で中出ししまくってる。
托卵とか楽しいだろ?
俺が何も知らないと思ってる嫁とも一応夫婦として義務でSEXしてるけど、やっぱり友人の嫁を抱く方が楽しいし気持ち良い。
そんな遊びを数ヶ月続けたら友人から子供が出来たと報告があった。
知ってるよ、俺が仕込んだ種で妊娠したんだからな。
奥さんもちゃんと友人とする時は排卵を計算して妊娠しにくい時に中出しさせてたみたいだから俺の子に間違いない。
俺とは孕みやすい時も構わず中出しさせてくれてたからな。
今度友人が出張と偽って俺の嫁と不倫旅行に行くらしいから、その間は俺も友人の家に泊まり込んで奥さんと楽しませてもらう。

嫁は同窓会に行かせるな 続編

前回、嫁が同窓会で久しぶりに会った男と、くんずほつれつのセックス不倫関係になったことをオレは書いた。
参ったね、美味そうに食わえるフェラ顔やハメ撮り、キスやおっぱい写真まで撮られて、ラインにアップされる馬鹿っぷりに、
こいつら、何なんだよ!!と・・・
正直ムカムカがおさまんない状態、
気持ちよく同窓会に送り出したつもりが、裏切りやがって!
何度も気持ちを落ち着かせようとしたけど、8つも年上でババァ仲間入り寸前にもかかわらず、恋する乙女のようなライントークを繰り返す自分の妻に、オレはいたたまれなくなってた。
今後どうしようと、ずっとウジウジしてた。
片やセンズリで過ごすオレ、奴らはセックスを大満喫、
他人棒の前ではスケベな他人妻になり、アヘアへ喘ぐのを知って敗北感にまみれてた。
アアゝ~!クソォッ!!なんかオレだけ損してる気分!
我慢できん!オレは旦那!ええぃ、ままよ!と、オレはとうとう嫁へ直談判した。
浮気してんだろ!分かってんだぞ!ライン見ちまってからな!と、まくし立てたオレ・・・
それに対し、反論するでもなく静かに聞く嫁、
ひと通り、怒りを吐き出したオレに、嫁は思いもしないことを言ってきた。
やだぁ・・・見てたの?
そして一呼吸おいて、
許してぇ・・・ちょっとワクワクしちゃったんだもん?
たかちゃん、ごめんね!?
オイオイ!いきなり不倫を自首かよ!なんか言い訳とかシテナイとかないのかよ!(怒・怒・怒)
それどころか逆に手を握ってギュッと抱きしめて来やがった。
チンポ触り始めて、そんでオレに「たまには息抜きしたかったのぉ~」って・・・
こっちがオロオロしちまった。
何だよ!そんな顔して謝ってくんな!
今まで姉さん女房気取りで頭の上がらなかったオレが、今回ばかりは夫として威厳のあるところを見せようと思ったのに・・・
素直に謝られて、嫁への態度をどうしていいか分かんなくなっちまった。
そしてチンポがムクムクと・・・
あ~!勃起してる~!(笑) 脱いで! 私も脱いじゃう!
自分の不貞行為を誤魔化すように、全裸でいきなりオレに迫ってきやがった。
これは・・・色仕掛けしてきてるのか?
そんなこと思ってるうちに、チンポに痺れるような快感が!!!
オオゥ!全部飲み込んでやがる!
すげえ!すげえ!不倫男にしているおしゃぶりが目の前に!!!
(俺の方が悲しいかな全然小っちゃいけど、ビンビン!)
こんなテクニシャンだったっけ?
今までとは段違いの濃厚なフェラ、やれば出来んじゃん!しかも俺を見てほくそ笑むようにしゃぶってる!
「ヴウウゥ・・・!で、でるぅ~~~!」
大量カルピスを口内発射!しかもあっという間!!!
いつの間にか嫁に支配されちまいました。
端的に言おう!!
その後オレは嫁に上手くのせられてしまった・・・(悲)
だって謝りながら、これからは何時でも抜いてくれる?って言うんだもん!
実際、その日から毎日のように濃厚なセックスができるようになった。
ヌチャヌチャのマンコにチンポを入れると、ラブジュースべっとりのチンポが・・・
ウッホ~!ヤラしぃ~!入れたり出したりがばっちり拝めちゃう!!
バックでも騎乗位でも何でもござれ!
何よりフィニッシュはフェラ発射が!!
もうね、文句言えなくなっちゃった、すげぇ気持ち良くて!(笑)
浮気が原因でオレのもガンガン勃起するようになったし、嫁への性欲も取り戻したし・・・
そんでもってセックスの頻度が増すごとに、ちょいちょい言われるようになった。
息抜きしちゃダメ?たまには、お・ね・が・い?
まるで寝取られ夫の典型となったオレ、すごい勢いでチンポから毎日のように何十回も精子を抜いてくれる嫁にオレは・・・オレは・・・
はい、その通りです!
こんなにやりたがるようになったことを、もう嫁は知ってたんだな・・・・
他人棒にされまくってる嫁を見て、寝取られの興奮を隠しきれないオレを・・・
もう拒絶されることはない、とふんだんじゃないの?嫁は・・・
そして俺も、とうとう言っちまいました。
「分かったよ!でも、本気にならないでくれよな!」
それから・・・・2週間後には、すでにエロエロな嫁の姿が!!このぉ!!(怒)
だって気持ちいいんだもん!許してぇ~!だって!
報告までする始末!!
イキイキなんだってさ!
奴の方がいいのか?だから、するんだよな?って聞くと、
あ~っ!嫉妬してる~!言っていいの?言ったら怒らない?だって・・・
それ聞くとね・・・もうね・・・男としてのプライドが・・・・ズタズタにされて・・・・はぁ~、何してんだろ?オレ!
書いちゃうね!
男としての優劣がはっきり分かっちゃった。
今までに経験したことのない圧迫感と挿入感なんだと・・・
もう内臓まで届いちゃうんじゃないかって、嫁が言ってた。
オレの倍近くある極太棒、子供2人産んで以降の久々に現れた大ヒットチンポ!
今の嫁には、男のがギッチギチでジャストフィット!ってことを言われちゃいました。
見てるだけで興奮しちゃうだって!
そして、小さな声で嫁が言った。
「チンポで逝くって、すごくイイ!!」
今のオレ・・・
キレイに着飾ったご機嫌な嫁が、出かけるのを指をくわえて送り出すのが、今のオレ・・・
「ご飯、作っといたからね?たかちゃん、暖っためて食べてね!」
もう隠すこともしなくなった。
初めてチンポの大きさだけでこれだけ逝けちゃうのを知った嫁は、下の口でたっぷりと極太フランクフルトを食ってきますと言っている。
昼だろうが夜だろうが出かけている妻、最後に嫁の現在のエロ行為を洗いざらい書いておく。
離れたくな~い!なんて言って、まずはアツい抱擁とディープキス、巨根が動きはじめたら軽くフェラでチンポ掃除、
その後は、男のために買ったセクシーTバックで着衣のまま見せつけるんだそうだ。
たっぷりクンニしてくれるんだと・・・
ブルンブルンのオッパイも舐め舐めして、クリ逝きも堪能して、そんで・・・・最初はバック!
それはそれは堪んないらしい!男も喘ぎまくる嫁を見ながらマンコの締りを味わって大興奮だそう・・・
その後は、騎乗位で楽しんだりして最後は正常位でドッキング!
そして男が噴射する頃は・・・もうメロメロの逝きまくった嫁が・・・
ああん!いい!ヒロ君のオチンチンで逝きた~い!ぶっといのでオマンコ逝かせて~!
おお~、最高にいい!オレので逝きたいか?旦那のじゃなくてオレのチンポで、不倫してもいいのかい?
オレをダシにして男が嫁を寝取ってるのを、イヤらしい言葉にしてやってるらしい・・・
嫁も言ってるそうだ。
奥さんとどっちがいい?私と奥さんのオマンコ、気持ちいいのは私よね?
私を離さないで!じゃないと、このカラダ・・・ヒロ君にもうあげない!
オイオイ!(怒)
言葉遊びで、夫婦を使うな!
まあ、いづれにせよ、最近は一発だけじゃ終わらせない嫁が、二発目をフェラで無理矢理起たせていることを書いておく・・・
あっ!そうそう、
ちなみに、奴以上に抜いてもらってるオレに、この前、嫁が言ってくれたことがあったのでそれも書いとこう。
たかちゃんとは、必ずしてあげるね!と言って飲精してくれた時、嫁がポロッと話してくれたことがある。
「ヒロ君とはオマンコでしてるんだけど(オレは最近フェラばっかり!)、たかちゃんが浮気を許してくれたことを話したら、それじゃあハメ撮りしちゃおうよ!って言われちゃった!」
なんて野郎だ!
そんで嫁は?
言うまでもないでしょう・・・
オレが云々言う前に、もう撮っちゃってるんだと!しかも2人とも!
現在、奴のスマホには、手始めにスカートをめくる姿や着衣での下着姿が着々と収められているらしい。
それからキスから始まり、フェラチオ場面・おっぱい揉まれまくりの姿も・・・
「全裸写真がかなり多いかな・・・四つん這い・大股開き・M字開脚?(笑)オマンコ写真が・・・あるよ!たくさん!」
ハメ撮りは?って聞いたら、モチロン!だって・・・
「騎乗位、バック、正常位、ソファーセックスでの入ってる写メもあるから、こんどラインで送ってもらうね!
そして、嫁のスマホにあるモノはビンビンの巨大チンポがあらゆる角度から撮られてた!(笑)
男もポーズを取ってやがる。
チンポを握り締めてるのやアナルやふぐりまでまで見えてるのまで・・・
そんなことまでしてる嫁を、空恐ろしく感じるオレは、今一つのことを考えている。
なんだか、近いうち本当に3Pまで発展しちまうんじゃないか?
だってチンポの写メにはザーメンがべっとりと付いてるのまであるんだもん!
これ見て、どう思う?なんて言われてどう答えりゃいいの?
確かに寝取られに興奮はしてるけど、奴が乱入して来たら話は別!
まずは2人のアヘアへ動画なら、見てみたいと思う。
エロ不倫妻に成り果てた嫁が、もうヒロ君のじゃないと逝けな~い!オマンコ今日もお願い!なんて言ってるのなら・・・
いや・・・でも待て!どうせなら、その場面を直に見た方がやっぱり・・・いいかも・・・
バックで突き刺されながら、逝く寸前の嫁にフェラさせて、邪魔してやるのも一考かも・・・
どっちにしても、オレが主役じゃなさそうだけどね!
もし、3Pが実現したら、その時のこと書きたいと思ってる。
いっぱい見てやるんだ!ディープキス・フェラ顔・クンニ・そして挿入・・・
ユルユルにされる嫁のオマンコを見させられて興奮しそうなオレ、やっぱ変態かも・・・

嫁は同窓会に行かせるな

嫁の同窓会、俺は甘く見ていた。
元カレとかいると危険だぞ!って、俺の仕事仲間とか言うけど、いくら何でも年とって会ったら幻滅するだけじゃね?
それに沢山の同級生に囲まれてれば、不倫も何もないだろ!って思ってたが、どうやら俺の間違いだったらしい。
しっかりと口説かれてやがんの!しかも中々のいい男に、
以外とモテるのかね~、人妻っていうのは・・・
娘と息子もいるのにね、
今、アラフォーの嫁がハマってるのは、同級生との萌え萌えな関係、
軽い気持ちで見たライントークのやり取りが、目に焼き付いてしまった。
俺にはスマホのロック解除番号を教えてくれなくても、子供にはゲームとかで教えてた嫁、
それを知った俺は、つい出来心で盗み見ようと試みた。
すると非表示の所に、ある男の名前と顔が・・・
誰だ?こいつ、
トークを開いた瞬間に嫁の不倫ワールドが飛び出してきた!
見たのは、自撮りで男とチューしてる画像、
マジかよ・・・
スクロールしたら、もっと大変なことに・・・
さっきのチュー写真はコトを終えた後だったようで、バックでチンポを入れてる写真や騎乗位でオッパイを揺らしてる写真も、
強烈だったのがフェラチオする嫁の呆けた顔、
目線をこっちに向けて、なんて嬉しそうにしゃぶってやがんだ!って思っちまった。
すべてコレ、ここ最近!
四つん這いのケツ向け写真も、オマン○のアップ写真も、
待て待て!まずは、いつからこんなになったんだ?
画像の合間に散りばめられた文面の数々をずっとたどっていくと、もう4カ月も前からとなってた。
最初の方から見てみた。
中学生の時、あこがれてたんですよ!って嫁が書いてた。
ホントに?嬉しいなぁ~、僕も好きだったって歯の浮くようなセリフ!
あっという間の急展開だった。
大勢の同級生の前では、おとなしかったみたいだが、しっかりとライン交換だけはして、すぐに酒を飲む約束をした2人、
最初は同級生との写真を送り合っていたが、段々あやしい方向へ・・・
付き合ってたら今頃どうなってたかなぁ?なんて男に対する好意がはっきりと分かるようになってきた。
お互いの夫・嫁に対する愚痴なんかも書き合ったりしてた所もあったっけ・・・
驚いたことに、同窓会の数週間後にはこう書いてあった。
会えて嬉しかったよ!それにまさかこんな感じになるとは(笑)、良かったよ!
私だって!www久しぶりにシチャッタ!ヒロ君のエッチ!!
またしちゃう?!
うふふ?
その後、ライン電話が頻繁に交わされてる形跡があった。
それから1カ月後、突然に画像が投稿されるようになった。
上半身裸でオッパイ丸出しの顔なしの嫁が!
男はオッパイに顔を埋めてやがる楽しそうな画像!
嫁が撮ったんじゃね?
男の両手はオッパイをつかんで乳首吸ってるもん、
それからベッドで寝ながら足を大開脚した嫁の画像が・・・
書込みで分かった。
奴から、撮らせてくれてありがとうだって!
それ見てオナニーすんだと・・・
そんでもって嫁のことが、すげ~褒められてた。
柔らかくてグラマーな身体に夢中だよ!だってさ・・・
しまいには嫁も奴のことを褒めちぎってやがった。
あこがれのヒロ君、大好き!
舐めてくれるし、入れて終わりの旦那とは、もうヤダ~!!
チンポも好きよ!すごく感じちゃう!スキ、スキ!!www
コレ?(笑)って男が送ってきた。
キャッ!エッチ!
画像が・・・
デ、デカい!!極太カリ首の長尺チンポ、これは入れられたら、さぞや・・・
そして、8才年下の俺に対する嫁の不平不満が、その後書き連ねられていた。
敗北感バリバリの俺に追い打ちをかけるように、2カ月以降はセックスしまくりの写真が出てきた。
よく口に入るな・・・さっきのフェラ顔を見て、ますます落ち込む俺、
オマン○接写画像、そしていよいよバック!騎乗位!
何だよこれ!完全にもうセフレ扱いじゃん、
男には嫁は大切な宝物だってさ・・・
この頃は、もう嫁も完全にイカれてました。
よっぽど好きだったんだろうな・・・
その思いがかなったってことで、嫁の淫乱化にも歯止めがかかんないみたい。
いつ会うの?いつ?
そして、しまいには俺を奈落の底へ突き落す言葉があった。
週一じゃ足りないよぉ~(シクシク)、今度は3回逝かせてあげる?って、
男からも要求がエスカレートして、
ナマでしたい、ナカ出しもしたい、安全日いつ?だと書いてきやがった!
しっかり生理日を計算して、そんでもって、この日は大丈夫?って書いてました。
4カ月目の今、ダブル不倫真っ最中のブタ野郎たちは、ナカ出し後の写真で萌え萌えになってしまってとさ!!

しかし、熟女の人妻ってのは、どうしてこうエロいのかねぇ~、
完全に嫁から誘い水かけてんじゃやん!って感じ、
そして年とってもイケメンってのは、どうしてこんなに得できるのかって思っちゃう。
ブ男で生まれた自分を呪っている俺がいる。
多分、すげ~してると思う。
あのボッキチンポだもん、それに男はクンニまでしてるみたい、
やさしくしたりして、嫁を年季の入ったテクニックで逝かせてんだろうなぁ・・・
そんで合体!
ハメてるチンポ見たら、ベットベトに嫁のラブジュースが付いてやがった。
ワンランク上の巨大肉棒でギッチギチになるオマン○を考えたら、もう俺のなんて爪楊枝かもって思っちゃう。
そんな俺、妬かないのか?って聞かれたら、もちろん「殺してやりたい!」って思ってますよ!
ただ、嫁の顔見るとヘナヘナ~ってなっちまって・・・
姉さん女房だし、あんまり俺、頭上がんないし・・・
それになんか、今はやりの「寝取られ!」ってこれか?って思うと、変にボッキして萌え~ってなる俺もいる。
俺、ドМかも・・・
だって、嫁が他人とヤリまくってるの想像してセンズリしてるから、
「ヒロ君のおチンポ、最高!オマン○に入れてぇ!!逝かせてぇ~~!!」
「旦那さんがいるのに、いいのかい?また入れちゃうぞ!逝かせてあげるからね!」
「あぁ・・・おっきい・・・、イイのぉ~、逝っちゃうのぉ~」
何度もあの世に逝く嫁がいそう・・・
嫁が今度、出かける時があったら、尾行してみようかな・・・
見てみたいなぁ~、交尾してるところ、
青姦とかカーセクとかしてくれたら俺、喜んで覗き魔になってエロ嫁を拝見したいと思ってる。
そんでもって途中で参加なんかしちゃったりして・・・
オマン○は、相手にお任せします。
ヒロ君のおチンポの方がいい!そっちじゃないと逝けないからっ!なんて言われたくないから、
俺は、嫁のフェラチオとデカチンポが入ってるエロエロ場面が見れたらもう満足!
そして願わくば、イキ顔を見せてくれれば・・・・(笑)
他人棒で逝かされる嫁の絶頂ってどんなんだろう?
AVみたいに、ビクンビクンって白目むいてアエギまくってたりして・・・
年上のイケメンおじさんに「チンポで逝っちゃう~!ナか出しして~」って言ってぶっ倒れる姿、見ながらセンズリする俺、
こんな俺、ヘンタイかな?

嫁と俺の実家に顔出しに行ったら妹も帰省してて再燃した

学生時代に妹と関係持ってたけど、結婚を機に関係を終わらせたつもりでいた。
妹も俺の後に結婚して幸せに暮らしてると聞いてたから、もう二度と関係は持たないだろうとと思ってた。
嫁と俺実家に顔を出しに行ったら妹が帰省してて旦那の姿が無いからどうしたのかと両親に確認したら、妹と旦那が喧嘩したそうで妹が帰省して愚痴を吐きまくってるらしい。
変なタイミングで重なってしまったなーなんて嫁を見たら妹に早速捕まって愚痴を聞かされてる。
嫁だけ犠牲にするわけにはいかないから俺も愚痴に付き合ってやった。
聞き終わる頃にはグッタリしてしまったけど妹は愚痴を吐き切ってスッキリした様子。
俺はゆっくり風呂に入ってから寝るからと先に嫁を風呂に入らせて客間に行かせた。
その後で俺が風呂に入ってると妹が入ってきた。
「おい…俺が入ってるだろ?」
「だから来たのよ」
「結婚してもう終わったはずだろ?」
「そうだけど久しぶりに顔見たらしたくなったのよ、ね?良いでしょ?」
身体を流して狭い浴槽に無理矢理割り込んでくる。
「それじゃ狭くて大変だろ?ほら、抱っこしてやるから膝に乗りな」
肩を並べてると窮屈で仕方ないので妹を抱っこして重なれば少しは楽になるだろうと提案した。
「えへ…それじゃ失礼しまーす」
向かい合わせて膝に乗ってくる…。
「おい?」
「してくれるんでしょ?後ろからより前からの方が良いもん」
マンコを擦り付けてきて元気になると勝手に入れてしまった。
「あは、お兄のチンポ旦那のより大きくてやっぱり気持ち良いなー」
「お前のマンコも締まりは変わってないな、相変わらず強く締まって気持ち良いよ」
「奥さんより?」
「ああ、嫁のマンコより締まって気持ち良いよ」
「あの頃は妊娠出来ないから避妊してたけど今なら子供産めるし中に出して良いよ」
「お互い結婚して相手が居るのに兄妹で子供作る気か?」
「あの頃から私はお兄の赤ちゃん欲しかったもん、今なら問題なく産めるから中に出してよぉ」
「くっ…また締まりが強くなった…」
「良いでしょう?いっぱい締めてあげるからさぁ」
「そんなに締めたらすぐに出ちまうよ」
「妹を孕ませるチャンスだよ?お兄と私で子供作ろ?」
「わかったから少し締め付け緩めてくれ、久しぶりの妹マンコなんだからもう少し中を楽しみたいんだ」
「えへへ…それなら緩めてあげる」
「ふう…危なかった…すぐに終わったらつまらないだろ?」
「お兄が中に出すの渋るからだよ」
「はいはい…約束したしちゃんと中に出してやるからゆっくり楽しもうな?」
お湯に浸かりながらじっくりと久しぶりのSEXを楽しむ。
「お兄…私ももうイキそう…」
「俺もだ、中に出すから一緒にイこう」
「お兄のでイキたいから早く中にちょうだい」
「それじゃ出すぞ」
妹と生でしたのも中に出すのも初めてだ。
震えるほどの興奮に襲われる。
「んん!お兄のが入ってくる…やっとお兄の赤ちゃん産めるよぉ」
感極まった妹が強く唇を押し付けてきてネットリと舌を絡ませてくる。
「一回で孕むか?」
「孕むまで何度でも中に出して」
「今回は何泊もしないから明日には帰るぞ?」
「それなら連絡取り合って二人で会おうよ」
「人妻になったのに甘えん坊な妹だな」
「兄妹で不倫とか興奮するよね」
「俺もやっぱりお前のマンコが良いって思ったし、これからはこまめに連絡取り合って子作りするか?」
「うん、そうしよう!」
妹と風呂から出た後は客間を覗いて嫁が熟睡してるのを確認して、その横で妹をまた抱いた。
声を我慢させたからマンコが締まりまくり。
嫁の横でまた妹の中に出して興奮して身体の震えが止まらない。
妹に咥えさせて復活したら今度は妹に腰を振らせる。
すまんな嫁…。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編38)

俺「でも、好きな男2人に入れ替わり立ち替わり、チンポ交代されて愛されるのって、日本中でT子ぐらい。

すっごく愛されてるだろ。そんなイヤらしいセックスが好きな先生なんて、日本中探してもいないだろな。」

T子「・・・いやだ、そんな言われかた。それに、抱かれたのは、本当のヨシキさんじゃないよ。」

俺「本物のヨシキに抱かれたい?」

T子「え~~っ。考えたことないよ。」

俺「俺と一緒のところで、本物のヨシキと交代しながら抱かれるのは?」

T子「有り得ない。」 と手を横に振る。

俺「じゃ、俺に内緒でヨシキと二人っきりで逢うのは。」

T子「ダメだよ。本当の不倫になるから。」

俺「俺に隠れて抱かれたらわからないだろ。」

T子「あなたにコソコソ隠れて他の人とするのは絶対嫌。無理。」

俺「ヨシキ、今どこにいるのか知ってるの?」

T子「前も言ったじゃん、よくは知らない。・・・東京方面にいるらしい。」

俺「何してるの。結婚は?」

T子「もー、前にも言ったでしょ。関東の大学院に行って、研究者か大学の先生だって。それに奥さんもい

るの。」

俺「奥さん大学時代の彼女?」

T子「違うみたい。別れたって。関東の大学院で新しく作った彼女って。」

俺とアナルでやる為にいつでも中を綺麗にしてくれてる兄嫁

アナルも不倫になるのか知らないが、兄嫁は俺とアナルセックスする為に常に中を綺麗にしてくれてるんだ。
おかげで生でやれて中出しもできる。
兄はアナルに興味無いそうで、兄嫁のアナルは俺専用になってる。
兄には申し訳ないからマンコには一度もハメてない。
兄嫁はアナルが好きだからアナルセックスさえ出来れば良いらしいよ。
何で兄と結婚したのか理由を聞いたら、『お兄さんと付き合ってる時に、弟君がアナル好きって聞いたから弟君も私の物に出来るかな?って思ったの』だって。
まんまと兄嫁の掌で転がされてる兄と俺。
それでもここまでのアナル好きな女は他に知らないから良いんだけどな。

俺、今日公園に愛妻を棄てました。

俺:35リーマン 嫁:36姉さん女房1年前からパート勤め 子供:2人

半年前から愛妻が不倫してた…相手はパート先の社員とSEX三昧…「遊びだったの」「貴方の大切さが解った」とか言って許しを請う妻…「何でもするから許して…」と…なので妻が本当に何でもするか試してみたw

車で小一時間走ったところに、変質者やその手の変態が屯する公園に放置してみよう。
(お仕置きがてら1時間ほどで良いかw)愛妻には説明をして、「万が一その手の輩に会ったら決して逆らうなよ殺されるからな」と説明し、不安顔の愛妻を放置しようとしたが、ノリで「何でもするんだよね…全裸になってw」と言って嫌がる愛妻を全裸にして、「1時間後に服持ってくるよw」と言って、その場を離れた…もし危険があって悲鳴が聞こえれば直ぐに駆けつけられる場所に待機。

煙草を吸いながら、スマホでゲームして30分位経過…時間を潰すのも退屈なので、全裸放置の愛妻を見に行った…
あれ?放置した場所に誰もいない…俺は勝手に嫁が時間まで隠れているだろうとおもって、散策がてら公園を散歩したが、嫁はどこにもいない…約束の1時間後も出てこない???

愛妻が消えた!何時間も夜になっても愛妻を探したが、どこにもいない…

一週間後…警察から電話が有った、愛妻が意識不明で病院に担ぎ込まれ集中治療室にいると…俺はなんてことを…

二週間後…愛妻の意識が戻った…が、心が壊れてるっぽい…集中治療室出たら、愛妻と対面看病が出来る…誠心誠意看病しよう。

愛妻が消えた日から15日目警察に呼ばれて事情を聞いた、妻は警察に発見されたとき浮浪者のブルーシート小屋で肉便器輪姦されていたらしい…幾人もの洗って無い超不潔なチンポを全ての穴に何度も入れられ壊れていたそうだ。
浮浪者は行方不明から4日目にその公園の誰も近寄らない不潔な公衆便所で愛妻を別の暴走族風の男から譲り受け3日間も嬲り物にしたらしい。(愛妻は言いつけを守り、逆らわず抵抗しなかったそうです。)

妻は、浮浪者に譲渡されたとき、すでにボロボロで、浮浪者が男から聞いた話だと、全裸の妻を拉致し三日三晩2・30人の族で陵辱輪姦し暴行も加えたらしい…
4日目にその男が廃棄しようと持ち込み遊んでいるところを浮浪者が発見した。

妻は…その不潔極まりない公衆便所で全裸に首輪をされて、便が付着し茶褐色に変色した大便器に四つん這いで顔を突っ込み、舌で便器舐め掃除しながら、野良犬のチンポをマンコに入れられ獣姦させられていた。
浮浪者が「肉便器に欲しい」とその男に言うと、全財産でと言うことになり、500円で愛妻は売り渡されたらしい。

18日目、妻が集中治療室から個室へ…久しぶりに愛妻との対面可愛く眠る顔を見ると、警察から聞いた話は何だったのかと思い夢幻で悪夢が醒めれば元に戻れるとさえ思った…

あれ?愛妻の可愛い顔に薄黒い線跡が…それは、マジックを消した跡だった…俺は膝が震え、恐る恐る眠る妻のシーツを捲り入院着を脱がすと…見慣れた陶磁器のような白い肌をした愛妻の裸体とは異なる、見るも無残な妻の躰があった…

おそらく暴走族共に人間灰皿の代わりにされたのであろう…躰中の至る所に煙草を押しつけられて出来た火傷の跡があり背中にはベルト等の鞭で叩かれたような激しいミミズ腫れの上に、煙草を押しつけて出来た火傷を並べて「肉便器」と書かれていた…両乳房も噛まれたような跡や傷や火傷が有り、両乳首部分はガーゼが貼られていた…

そのガーゼを丁寧にはがすと、左乳首はペンチのような物で潰され原形をとどめないほどに醜く潰れており、右乳首に至っては、おそらくナイフなどで切られたのであろう乳輪半分から先が切除されており、俺が愛でた乳首が無くなっていた…

うっすら消されていたが、油性マジックで躰中至る所を淫語で落書きされており、うっすら読めた…

「人妻公衆便所」「チンポ大好き」「旦那に棄てられました」とか書かれていたが、衝撃的な…「本当は堕胎7回」「不倫相手のウンコ食べました」「直腸小便浣腸大好き」など俺の知らない事実が…俺は目の前が暗くなっていくのを感じた…

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完全版   
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遠い日の思い出12

撮影は祥子一人の写真から始まりました。

普通の服を着て上品な感じの写真を撮ります。

窓の外を見ながら思いにふける・・・そんな感じ。

カメラマンはバシャバシャとシャッターを切って行きます。
いったい何枚撮るんだろう?そう思いました。

『次は寝室での撮影になります。モデルさんの衣装を変えて下さい。』と編集者が指示を出しました。

これからが本番です。

『すみませんこの後は絡みの撮影に入りますが・・・どうされますか?』と聞いてきます。

私はパス!男優さんにお任せします!と答えました。

『あの・・・どこまで大丈夫ですかね?』

『スイッチが入ったらどこまでもやる女ですから何でもOKです。『』

『挿入も?アナルは?』

全然OKですよ!と答えました。

『〇〇さん、私ビデオカメラを持ってきたけど撮影してもいいかな?
後カメラも・・・イイ?』と彼女が聞きます。

好きにしなよ!と答えました。

『すみませんが〇〇さんは隣の部屋でインタビューを宜しいでしょうか?』と編集者が聞きました。

私は見ていたかったのですが仕方なく隣室へ。

取材を受けていると寝室からパン!パン!パン!と言うバックから突き上げる激しい音に合わせ『ア、ア、ア!』という祥子の喘ぎ声が聞こえてきました。

かなり気になります。

何食わぬ顔で取材と続ける編集者。

またパンパンパン!という音、今度は祥子の喘ぎ声がくぐもっています。

多分バックから突かれ口にはチンポを・・・

編集者は祥子との出会いの経緯やこれまで事、特に調教の内容などを事細かく質問してきました。

『すみませんね~、全部書くわけじゃないんですよ。弊社の読者はあんな素敵な美人が調教されていく過程に興味があるんですよ。
発売前には打ち合わせさせていただきますので・・・。
それに撮影後は祥子さんのインタビューもお願いします。』

まあいいか・・・後で彼女が撮ったビデオを観よう。そう思いました。

一通り質問を終えた編集者はフウ~と一息つくと『しかしすごい美人ですよね~。今までたくさんの方を取材させて貰いましたがピカ・です!テレビに映る女優なんかも美人でしょ?でもあれってメイクで誤魔化しているんです。すっぴんになったらがっかりですよ。祥子さんの方が遥かに綺麗です!『』

『正直言って初めて羨ましいと思いました』

すごいいい気分です。

『ア~っ!いくっ、、イクイク!オマンコいくぅ~!』と祥子の叫び声が聞こえてきました。

編集者はゴクッと喉を鳴らすと『見に行きましょうか?』と。

四つん這いの祥子を責める二人の男優・・・オマンコも口もチンポでふさがれています。

もう一人の男優は見ながら自分でチンポを扱いています。

『ン・・・ア・・・』と喘ぎイヤイヤするように祥子が頭を振ると、
前の男優が口からチンポを抜きました。

『ア~!もうダメ!またイッちゃぅ!イクイク!オマンコいくぅ~!』

構わず続ける男優・・・

『イイっ!狂っちゃうぅ・・・もっとして!もっともっと~!
ア~すごい、ア~すごいぃ~!あ・・イクっ、イッちゃぅ・・・イクイク!オマンコいくぅ~!』
祥子は完全に火が付いています。

編集者も目を皿のようにして見いています。

チンポを扱いていた男優がこちらに来て『フニッシュシーンを撮りたいのですが顔にかけていいですか?』と聞いてきました。

私は丁度いいや!この際祥子に洗礼を受けさせようと思い『三人でしょ?一人は顔にかけて二人は飲ませて下さい!』と答えます。

『祥子!飲め!』と命令しました。

責任者が『私もダメですかね?』と・・・

なんかこうなるとAVの撮影会みたいな気がしてきます。

『いいですよ。カメラマンも助手も、やりたい人はみんな!
祥子を滅茶苦茶に汚して下さい。その方が喜びますから!『』

ビデオ撮影をしていた彼女が目をトロンとして『スゴイね・・・私もう堪んない』

『オマンコ疼く?参加したら?俺が撮影してあげるよ?』と聞くと。

一瞬迷ったような表情を見せましたが『う~ん…やっぱりヤメとく。祥子ちゃんと比べられるのもイヤだしね・・・』と諦めます。

その日祥子は7人のザーメンを浴びる事になりました。
中には3回も出すものが・・・『こんな綺麗な人とやれるなんて二度とない!』

圧巻は7人全員で祥子を取り巻き、口と両手でチンポに奉仕・・・
次から次にザーメンを浴びる祥子・・・
身体に浴びる度にビクン!と痙攣してアアッ・・・と喘ぐ祥子。
祥子念願のザーメンまみれです。

撮影が終わりシャワーを浴びた祥子のインタビューが始まりました。

『祥子さんの告白って感じで載せます』

全て終わった後に『引き続きの撮影とか出来ますでしょうか?彼女は絶対人気が出ますし、出来れば姉妹版のDVD付の雑誌にもお願いしたいのですが・・・』

答えは保留して三人でホテルのラウンジでコーヒーを飲みました。

彼女はバックからビデオテープを取り出し『ハイこれ!〇〇さん初めから見てないでしょ?すごいよ~!妬けちゃうんじゃないかな・・・ちょっぴり心配。
写真はデジカメだからコピーしてあげるね!』

『楽しかったか祥子?これでお前は全国のスケベ達のオナネタアイドルやな!』

祥子は初めて会った男たちに散々イカされたあげく、ザーメンまで飲んだことが恥ずかしいのか俯いています。

『ごめんなさい御主人様・・・私・・・』

『イヤ~よかったぞ!これで祥子も一歩進んだな!俺はうれしいよ!』

『祥子ちゃん、スゴくエロくて綺麗だったよ~!わたし見てて一ぱい濡らしちゃった!』

『ありがとうございます』と涙ぐむ祥子・・・

一週間後に発売予定の雑誌が送られてきました。

『お気づきや気にいらない点がありましたら連絡下さい』とのメモ書きも入っています。

祥子は5ページにわたって掲載されています。

1ページ目の写真は窓の外を思いに耽りながら見ている祥子。
おしとやかで綺麗な若妻という雰囲気を醸しています。

タイトルは『堕天使降臨!』

下段には『あなたごめんなさい・・・いけない私を許して下さい』

衝撃!こんな美人妻が!
不倫相手を思い夜毎に濡らす秘唇・・・調教された身体が疼く・・・。

ウマい事書くな~と感心しました。

遠い日の思い出・

何故なのでしょう?

〇〇〇は汚して下さいとかメチャクチャにしてとよく言います。

二人で交わり会った後、何気なくアダルトビデオを点けると、人妻が台所に押し入った暴漢3人から輪姦されている場面が流れていました。

〇〇〇(祥子に変えます)はむくっと起きて正座になり見始めました。

画面の人妻ははじめこそ拒否していますが、やがて押し寄せる快感に溺れ、暴漢の腰に足を絡ませて腰を振り出します。

ゴクッと唾を呑み込む音が祥子から聞こえました。
悦楽の歓びを声にする人妻・・・

気付くと祥子の腰がモゾモゾ蠢いていました。
目は画面に釘付けです。

次第に動き出す祥子の腰・・・前後に揺すり始めました。

私は後ろに回り祥子の胸をギュッと掴むと『ああっ!』と喘ぐ祥子。

正座した足を広げオマンコを触ると、あれだけイッたのにいやらしい涎が溢れています。

指ですくいとりクリに塗り付け擦ると『ア、ア、ア、ア…』と喘ぎます。

映像の場面は人妻が四つん這いにされ後ろから激しく犯されるシーン・・・

私は祥子を突き倒すと同じ姿勢を取らせました。

後ろから乱暴にチンポを入れると『ア~!イイっ!』と喘ぐ祥子・・・

ゆっくりと突き立てると『もっと・・・もっと激しくしてください!メチャクチャにして下さい!』と叫びました。

場面はさらに変わり、床に寝た男の上に人妻が乗せられ、後ろからもう一人の男がアナルへ・・・

祥子が自ら激しく腰を振り出しました。
私は祥子の腰を抑え付け、ベッドの上に置いたアナル用ディルドを祥子のアナルへ入れました。
オマンコにはチンポ、アナルにはディルド・・・画面の人妻とリンクさせます。

『ああっ・・・イイ!して!もっとしてください・・・犯して!』

焦らすようにゆっくりと動いていましたが祥子は物足りないのか自分で腰を振ります。

私は依然祥子が答えなかった複数の提案をすることにしました。

『ほんとはしたいんじゃない?正直に言えよ!ほら!ほら!オマンコとアナルを同時に犯されたいんだろ?』
『何人もの男から種汁塗れにされたくないか?全身ドロドロになるまで種汁浴びたくないか?ほら!答えろよ!』

『アアッ!イヤっ・・・ダメ・・・アッいいッ!もっともっと早くぅ~!』

祥子は明らかに反応しています。

『祥子一人に男が群がつてさ、気分良くないか?口でもチンポ咥えてさ!同時にチンポ三本!狂えるぞ!』

『アアッ・・・・そんな・・・ダメ・・・おかしくなるぅ~!』

祥子は私の言葉に刺激されますます腰を振り立てます。
認めるまでイカせないと決めていました。

『狂いたいだろ?綺麗な顔して淫乱なんだって気づいて欲しいんだろ?白状しろよこの淫乱!』

『アッ・・・も、イキそう・・・ア、ア、ア・・・』

『イキたいか?イキたいならハイと言え!祥子は誰のチンポでもイキますって言え!祥子のオマンコは淫乱ですって言え!淫乱オマンコはチンポが大好きって言え!』

『アッ・・・もつとして下さい・・・おまんこイカせて下さい・・・し、祥子は誰のチンポでもイキます・・・祥子のオマンコは淫乱なんです・・・祥子のオマンコはチンポが大す・・き・・アッ!イクっ!おまんこイクっ!淫乱オマンコいっちゃう~!』

一際大きな声を上げ今までにない位にギュ~ッとオマンコを締め付けます。

痙攣が少し収まると祥子はそのまま腰を振り続けます。

イイっ!オマンコがヘン・・・熱いです・・・〇〇さんのチンポが熱い!狂っちゃうぅ~!
ア・・・また・・・またイッちゃう!イクイクイクイクぅ~!

アナルも・・・アナルも苛めて下さい・・・ア~っ!イクイクっ!アナルがイク~!

エンドレスでイキ続ける祥子・・・これが祥子の隠れた正体でした。

私だけの女になりたい・・・なのに・・・

どこか心の奥深い所にあるコンプレックスの為せる業なのでしょうか?

二時間貪るように交わり合うと、ラブホを後にして知り合いの人妻が待つ駐車場へ向かいました。
彼女はニッコリ笑って『お帰りなさい!と』迎えててくれます。

つい先ほどまで狂ったように交わり合った私と祥子は気まずくて堪りません。

『名残惜しいでしょうけど今日はこれで連れて帰るね!』と彼女。

ウインドウを開け私の手を握り締める祥子・・・なかなか離そうとしません。

『ほら!祥子ちゃん!また会えるでしょう?窓締めるよ!』
そう言い残して祥子を連れ帰る彼女・・・『じゃあね!』とウィンクして走り去りました。

翌日の昼過ぎに彼女から電話がありました。

『昨日はお楽しみ!私ね、待ってる間は悶々としてた~。今頃二人は・・・なんて想像して・・・』
『あれから祥子ちゃんと車の中で色々話したの・・・〇〇さん、祥子ちゃんに複数させるんでしょ?』

そんな話までしたのか・・・と驚きました。

『あのね、すっごく恥ずかしくて言い難いんだけど…私じゃダメ?』

つまり祥子と彼女と私との3Pがしたいと言うのです。

『流石にそれは・・・祥子が嫌がると思うけど・・・』

『ジャジャ~ン!残念!祥子ちゃんはいいって言いました~!後は〇〇さんさえイヤじゃなければ問題ないんだけど・・いや?』

流石に参りました。

返答に窮していると『お礼は?感謝してるんじゃないの?男日照りの可哀相な主婦に不倫キューピット役のご褒美葉は?』

彼女は35歳。まだまだ魅力的ではあります。

『仕方ないな~』と答えると『やった~!じゃ後は祥子ちゃんと打ち合わせて電話するね!』

本当は男を入れての複数をするつもりだったのに・・・

でも・・・女から責められた祥子がどんな反応をするのか考えたらムラムラと好奇心が湧いてきました。

翌日に彼女から電話がありました。十日後、少し離れた温泉に行って昼食休憩。そのまま三で・・・というプランを立てていました。

『もうね、ワクワクして寝れないの・・・昨日の夜はいっぱいオナニ―しちゃった!呆れた?でもこんな女にしたのは〇〇さんですよ~!』

彼女とは約三年程付き合いました。知り合ったのは御多分に漏れずテレクラです。
彼女はテレクラでサクラ役のアルバイトをしていました。
その頃はテレクラも下火で、女性のサクラを置いていないと成り立たない状態になっていました。
自宅で簡単に出来るテレクラのサクラ役。大した稼ぎにはならないけど小遣い程度にはなったそうです。

いつかけても彼女が電話に出ました。
『あのさ、君ってサクラ?ま、サクラでもいいよ、どうせ誰もかけてこないし・・・暇つぶしに君のアルバイトに付き合うよ。』

初めこそ否定していましたがバレバレでした。
彼女のバイト料は1分間話して30円、私の負担は1分100円と法外に高い電話料です。

彼女とは何度も話し、名前も聞きだしていました。どうせ会う事もないだろうからと言う気持ちで、彼女の夜の生活とか男性経験とかSEX体験とか、ずけずけ遠慮なく聞いていました。

『ねえ、今度会ってみない?』と提案すると『悪い人じゃないみたいだし会ってもいいけど・・・私ね、二歳の子供がいるんです。だから子連れになっちゃう…』

彼女は何時も子供を連れてきました。
ラブホに入ると部屋を真っ暗にして子供を寝せつけます。

子供が眠る同じベッドの上で『スゴイおっきい!あ、イッちゃぅ!イクイク!イクぅ~!』を叫ぶ彼女には呆れました。

ベッドが揺れるので子供が起きて泣きだし、慌ててストップして寝かせつけて『寝た!続きをしましょ!』なんてことも一度や二度ではありません。

『悪い主婦やな~!』と言うと『悪いのはコレ!だってスゴイもん!』と悪びれません。

『〇〇さんって不思議・・・なんかどんなことでも平気で出来るし言えるし・・・テレクラで色んな事話したからかな・・・私ね、こんなにHだったかな?って自分でもびっくり!』

彼女と別れた理由は彼女の妊娠です。
『〇〇さんの子供が欲しい…中でイって!いっぱい出して!』
彼女は何時も中出しをせがみました。

ある日、『出来たみたい・・・』と彼女が言いました。
御主人ともSEXはしていたし、もう一人子供が欲しかったので御主人もいつも中出し。
どちらの子供かはわかりません。

『多分〇〇さんの子供だと思う・・・でもね、心配しないで!旦那との子供として育てるから!』
私の血液型はAで御主人はBでした。彼女はO型です。
つまりA型の子供が生まれたら私との間の不倫の子供を産んだことになります。

無事出産後に電話がありました。
血液型を聞いても『ふふふ・・・内緒!』と謎めいた言葉で答えません。

すごくうれしい!可愛いの!綺麗な顔した男の子!という彼女の言葉からは・・・
もう三歳になるはず・・・。

そういえば今度は子供はどうするのかな?まさか連れてくるつもりじゃ・・・

遠い日の思い出・

長くなりましたね・・・もう少しお付き合いください。
祥子との思い出は私にとっても最高のエロ体験・・・

今でも思い出すとチンポが固くなってしまいます。

『御主人様ごめんなさい、昨日主人と・・・』
旦那としたら必ず報告させる事にしていました。

したか?

はい・・・すみません

イッたか?

とんでもない!でも主人は二回も・・・あっと言う間です。
あの人早漏なんです。小さいし・・・

私は爆笑しました。

お前がさせないから溜まってたんじゃない?

しゃぶってやったか?

少しだけ・・・

悦んだだろう?

はい・・・いつ以来だろう・・・うれしい!って。

これで次第に旦那の疑いが晴れるな・・・そう思いました。

その頃投稿系の雑誌が流行っていて、普通の書店でも販売していました。

マニアクラブと同じような雑誌ですが、写真中心で沢山の赤裸々な写真が掲載されています。

私はその雑誌を祥子に見せ『祥子も晒してやろうか?』と冗談半分に聞きます。

『目線が入ってるし誰かは分からないですよね?』

『自慢の祥子を晒したいな~。絶対人気者になるぞ!
年末に読者が選んだベスト10ってのが発表されるからきっと一位間違いなし!
みんなお前の写真見てチンポしごくな!』

『とんでもない淫乱女って思われちゃいますよね?でも・・・』

『でもなんだ?』

『いやらしい私を見て沢山の人にオナニーして欲しい・・・』

これで決定です。

多くの女性が投稿されていますが祥子に敵うような女はいません。

雑誌の編集部に祥子の写真を何枚か送るとすぐに電話がありました。

『ぜひ取材させて欲しい。出来れば特集を組みたい。次回の雑誌に見開きで特集の広告を載せたい。頂いた写真を拡大して載せてもいいでしょうか?もちろん目線はいれます。』

特集のタイトルは『旦那では満足できず不倫相手との変態SEXに溺れる美人若妻』との事でした。

たしかにその通りで笑ってしまいます。

ぜひお願いします!編集長からも絶対取ってこい!と厳命されてるんです!
日にちや場所、時間も全てご都合に合わせますので・・・と必死に頼んできます。

私は端からそのつもりでしたし了承すると・・・

『男優はどうしましょうか?』と聞いてきました。

『男性の方はあまり出るのを好まれませんし、緊張で起たない場合も多いんですよ。
リアル感を出すために絡みのシーンは絶対必要なんで・・・どうされますか?』

『あの・・・失礼な質問ですが、絡み、つまりSEXしているシーンの撮影や、特に複数での絡みシーンも撮影可能でしょうか?つまり本番シーンなのですが・・・
了解頂けるなら男優は三人を予定しています。』

リクエスト全てを了承し、例の人妻から祥子に伝えて貰らうように連絡したのですが・・・

『見たいみたい!私も同行させて!じゃなきゃ伝えない!
それに私がアリバイにならないと時間の制限が厳しいでしょ?』と・・・参りました。

編集者から連絡があり希望の日時を聞かれました。
時間は3,4時間程。

人妻に聞いてみると『私がいるから旦那さんは何も言わないよ!いつでもOK!』

指定された場所は市内のシティホテル、それもスィートルームでした。

『編集長が彼女の写真を見て予算を奮発してくれました!』との事です。

『小道具や衣装も全て用意しています。それからこれ、来週発売予定のものです。』

私が編集部に送った写真が見開きの第一面に大きく載っています。

タイトルは『絶品若妻登場!こんな美人が!驚愕の事実!次週号にて特集予定!』と大きな文字で・・・

下段には『ごめんない貴方・・・貴方じゃ満足出来ないの・・・淫らな私をゆるして・・・』、『出会い系で知り合った年上男性に調教され、開花した淫蕩さを全て晒します!』
と書いてあります。

写真は私のチンポを咥えた横顔が目線入りで大きく載っていました。

『あの・・・ご本人は?』と聞くので『』知り合いの女性と同行で来ます。もう着くんじゃないかな・・・』

『えっ!その女性も立ち会われるんですか?』

『色々事情があるんですよ!それに見学したいってきかないもんで・・・イイでしょ?』

『まあいいですが・・・』

撮影人は編集者、カメラマンと助手二人、男優が三人に衣装担当女性とメイク担当女性が各一人の9名。なかなかの大人数で、撮影用のライトもあり、部屋は熱気があふれていました。

ピンポーンとチャイムが鳴りました。祥子達が着いたようです。

部屋に入ってきた祥子を見た助手二人が『すげー美人!』と声にします。

私は誇らしい気持ちでいっぱいでした。

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