萌え体験談

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不倫

同居中のハンサムな義父と昼間から不倫事情

同居で一日中一緒にいる義父と不倫してしまいました

新婚二年目の24歳

今年から夫の両親と同居しています。

義母も義妹も巨乳、私もGカップ。

夫同様に当然義父もおっぱい星人でした。

平日、家にいるのは私と定年退職した義父だけで、義母・夫は勤めに出ています。

家事をマメに手伝ってくれ、

おっとりとした性格の義父とはすぐに仲良くなり、本当の父のように思っていました。

先月の終わり頃、私の身体にふざけて触るようになりました。

私も「もー、セクハラ!」「お母さんに言いつける」と明るく対応していたのが、

「もっと若ければ、裕子ちゃんを口説いたのに」

「俺が裕子ちゃんと結婚したかった」などというようになり、

以前からハンサムだなー、渋いなーと義父を思っていた私は、

段々「父」と言うより「年上の男性」という目で義父を見るようになりました。
+*-
1月31日、私は熱を出して寝ていました。

義父は、掃除・洗濯・買い物をやってくれ、私の看病もしてくれました。

気持ちは完全に義父に甘えていました。女としてです。

熱も下がり具合もよくなった2月2日、

昼食が済み、いつものようにテレビを二人で見ていると

ソファの隣に義父が座り私の手を握りました。

「裕子ちゃん、」

私は義父の肩にもたれました。

どちらからともなく、キスをしました。

激しく長いキスでした。

優しい舌づかいと優しく髪をなでる大きな手に、私は感じてしまいました。

罪悪感はなく、ただ快感と興奮だけがありました。

上半身を裸にされ、乳首をしつこくせめられました。

チロチロと舐めたり、チュッとすったり、舌全体を使ってべろんと舐めたり。

おっぱいだけで30分くらいせめられ、乳首が一番感じる私は、

早くおちんちんを入れて欲しくて、あそこはビチョビチョでした。

そして下半身も脱がされ十分に舌と指で愛撫され、

ようやくおちんちんが私の中に入ったのは、1時間ちょっとしてからでした。

義父のは60代とは思えないほど硬く、また夫よりも大きいモノでした。

割れ目に沿って先っぽを何度もクリとアナルの方まで往復し、刺激します。

あまりの気持ち良さに変になりそうでした。

「お願い・・・」と言うとやっと挿入してくれました。

しばらくゆっくりグラインドし、

そのおちんちんの感触に私はいってしまいましたが、

それでも突くのをやめず、段々動きを速めます。

グチャグチャいやらしい音が響き私はとても淫らな気分になって、

「ああーー、気持ちいー」「気持ちいぃー」と繰り返しました。

私の中でおちんちんが硬くなり射精が近くなった事を感じました。

私はつい「中にして」と言ってしまいました。

そして力強く、激しく突かれ私の中に義父の精子がたっぷりと注がれました。

その瞬間「ああ。。。やってしまった」という後悔と、

嫌悪感を自分と義父に抱きました。

その時義父が

「裕子ちゃん、やっぱり結婚したかったなー」とぽつり言いました、

なぜか義父を愛しく思い、抱きつきキスをしました。

もう嫌悪感はありませんでした。

キスをしているうちにまたおちんちんは大きくなり、もう一度しました。

二度目は最初より長く私は二度もイキました。

そしてまた私の中に出しました。

それ以来、義父とはほぼ毎日SEXしてます。

挿入がなくても、私がソファに座る義父にまたがって

おっぱいを舐められたり、私が口でしたり、一緒にお風呂に入ったり。

今日は夫と義母が出かけてから、

まだ寝ていた義父のベッドに裸でもぐりこみ、

夕方まで二人で裸でいちゃいちゃしていました。

不思議と罪悪感も後悔もありません。

気まずくもならず、夫とのSEXも以前と変わらず週に二度ほど。

ただ、どちらの子供ができるかは分かりませんが、

でもどちらでもいいと思っています。

義父との関係はもうやめられません。

毎日二人きりになるのが楽しいです。

もうすぐ夫が起きて仕事に出かけます、7時半には義母も出かけます。

今日もじっくり乳首をせめてほしくて、もううずうずしてます。

同じマンションのロリ奥さんとの不倫

結婚していて子供は小学生が一人。
同じマンションの奥さんと、去年から不倫関係です。

うちのマンションは古い分譲マンションです。取り得は学区が良い事と、古いためか自治会活動が盛んで、安心して暮らせるところです。

その奥さんとは自治会活動と子供が同じクラスで、PTAやクラスの活動などで数年前から家族ぐるみの付き合いです。
奥さんは背が小さくて148だと言ってました。小学校でも高学年になると大きい子もいて、「混ざるとわからない」といわれるほど小さく幼く見えます。
それでも年齢は30代前半のようですが、顔立ちも幼くてよく中学生に間違われると言っています。
ご主人は少し年上で、平日は朝早くから出社して、帰りは遅いそうですが、休みにはよく二人の子供さんを連れて出かけています。
僕の方は可もなく不可もなく、少しばかりのスケベ心はあっても、まさか近所の奥さんと不倫になるなど考えてもいませんでした。もちろん、妻とはそこそこ、それなりにセックスしてました。

奥さんは背が小さいけれど活発な人で、自治会やクラス、PTA等で活動があると積極的に働いておられました。
子供同士も仲が良いので、自然と僕も奥さんに近づく事が多く、少し重いものを運んだり、少々の気遣いをしたりはしてました。

去年の夏の事、暑い昼下がりに妻は子供とプールへ行き、僕は近くのスーパーへビールなどを買いに行っていました。
ビールを下げて歩いていると、少し先に件の奥さんが、重そうに買い物を下げて歩いていました。
もちろん「よき隣人」である僕は、何の下心もなく追いついて、さすがに男の子二人に旦那のいる家庭の、食料品が一杯入ったレジ袋を持ってあげました。
部屋の着くとレジ袋を台所まで運びました。

「よければ冷たいものでも」
と言う奥さんに、何かを感じはしましたが、「ご近所不倫」など3流週刊誌のでっち上げと思っていた僕は、少しのスリルを味わうつもりでリビングのソファーに腰掛けました。

「どうぞ」
と缶ビールとグラスが出てきました。
少しまずいなと思いながらも、ビールを置くとさっさと台所へ立って、買い物を整理し始められて帰るきっかけを失い、仕方なく飲み始めました。
もう飲み終わる頃、奥さんがもう一本のビールを持ってきました。

「いやいや、もうこれで」
と断ったのですが、押し止められ、(なんだかヤバイ)と思いながらグラスを傾けていました。
後、話す事といったら家族の事しかありません。
案の定、奥さんは夫の愚痴。
帰りが遅いとか会話がないとか、どこにでもある内容です。

「でも、こうして子供を連れてお出かけするって、優しい旦那さんですね」
と言わずもがなのお世辞を言うと、最悪です。
「私と話がしたくないから、子供を連れて出かけるんですよ。夜まで帰りませんわ。」
と奥さん。
もうこうなると、話の接ぎ穂がありませんから、(いつ帰ろうか)とそればかり考えていました。

部屋の中は白々しく明るく、エアコンの音ばかりでした。
そしてその内、奥さんがシクシクと泣き始めたんです。
ここが分かれ目でした。慰めればそれですむ筈はありません。といって席を立てば恨まれてギクシャクするでしょうし、下手をすればあらぬ噂を立てられる事も考えられます。
(留守に上がるんじゃなかった)と臍を噛んでも後の祭りです。

腹を決めて奥さんの前に膝をついて肩に手をかけました。
待ってましたとばかり、奥さんが胸に飛び込んできます。
仕方なく抱き寄せ、背中をしばらくさすってました。
そして、奥さんが泣き濡れた顔を上げて僕の目を覗き込んだとき、僕は唇を重ねていました。

長い口付けでした。もちろん僕は勃起していました。奥さんは焦れた様に身体を押し付け、腰をもぞつかせます。
「奥さん・・・・」
「いや、さよこ(仮名)って呼んで」
奥さんはそう言って、ジーンズの上から僕の勃起を撫ぜ始めました。
また口付けしながらジーンズを下ろして掴んできました。

「さよこ・・・」
と呼ぶと奥さんは「ああ・・」とため息をついて勃起をつかみ出して咥えました。
「あ・・大っきい・・・」
自慢じゃないんですがよく言われる事を奥さんは言って、熱心にしゃぶり始めました。

その後脱がせて見ると、奥さんはやはり幼児体型で胸は小さく、腰周りもそれほど肉が乗っているという感じではありませんでした。
でも童顔と幼児体型、それにやっと恥らうようになった仕草が、まるで十代の少女のようで、僕はヘンに興奮しました。
ソファーに寝かせて脚を広げてみると、あそこの毛も薄く、大陰唇も発達してなくてまるで少女のようなあそこでした。
近所でも評判の活発でガラの大きい男の子二人を生んだととても思えません。

僕は小さなあそこに勃起をあてがいました。そこはそれ、中身は成熟した女性ですから、あそこは濡れ濡れです。
僕は先を推し進めました。グウーと肉が広がりますが、狭くて上手く入りません。
何度も行ったり来たりを繰り返し、先っぽが愛液でヌルヌルになった頃、やっとカリ首が入りました。
そこからは奥に進めましたが、子供を生んだとは思えない狭さと中がざらざらする名器で、気をつけないとすぐ行ってしまいそうでした。

入ってからはもう二人とも、獣のように互いを貪り合いました。
奥さんは小さくて、僕はまるで十代の少女を犯しているような気になりました。
その日は興奮のあまり奥さんの中で、普段ないほど大量に出してしまいました。
その後は用心してコンドームをしていますので、幸い妊娠には至らなかったようです。

それから、近所の事ですので、用心して一月に2回くらい、少し離れたところで落ち合って、ホテルで貪りあう関係が続いています。

特に家族と一緒の折に顔をあわせたりした後日は、互いに秘密と背徳に燃えるのか、いっそう激しくなります。

答えは決まってるけど「入れていい?」って聞く俺

既婚者と不倫中の人妻と出会い系で知り合ったことが一度ある。なんでも相手は某有名企業の部長とのこと。その人妻は40歳で、当時自分より10歳くらい年上だった。不倫中の男は50歳くらいで長い付き合いだと言ってたので俺との出会いはただ若い男とセックスしたいだけの理由だと思った。

でも当然やることやって終わったけど当時はエロい人妻ってなんでこんなに多いんだと思った時期だった。その頃は色んな人妻と短期で知り合って合体を繰り返していた。

もう6,7年ほど前の話だけど。これがリアルなナンパだと絶対にこうはいかないと思った。ちょうど20代のやりたい盛りの俺にとっては当時は結構簡単に人妻が釣れたので昼間仕事を抜けたり、休みを利用したりして結構な数の人妻とセックスしてた。

今となってはオナネタになるほどいい思い出だ。ネットでゲットした人妻とエッチする際、いつも以下の3点を意識してた。

1.どんな下着か

2.フェラの技術はどの程度か

3.あそこの具合は(吸い付き具合、濡れ具合など)

2、3については行為中必ず頭に焼き付けるように記憶してた。後でオナネタになるから。フェラ下手なのは一人もいなかった。どの人妻も結構うまかった。

人妻以外の独身の若い子とも何人か出会い系で知り合ったけどこれは偶然か男性経験の少ない子ばかりでフェラはこっちが教えてもぎこちなく、全然気持ちよくなれなかった。そういう点では人妻は無難かも。

ある程度気持ちよくなるツボを心得ていて身を預けていると自然と準備完了状態にしてくれるし勝手にいろんなことをして気持ちよくしてくれるから。まぁ風俗に行ってる感覚に近いな。頑張る必要がない。

人妻の下着姿を見たり、おっぱいに触れたりチンポを舐めてもらうのももちろん興奮するがやはり生で挿入する瞬間が興奮のピーク。一応「ほんとに入れていい?」ってチンポをあそこにこすりつけながらお約束で聞くことにしてる。

当然答えは決まってるんだけど。これが興奮度を高める。ちょっとした後ろめたさもあるけどずぶっと入れてしまえば我を忘れて無我夢中に腰を振ってる雄の自分がいる。濡れて感じていることが分かるととてもうれしくなる。

もう相手が人妻とか年の差とかは全然関係なくなる。セックスの最中は、やっぱり相手のことを好きになる。これが風俗と違う点。

お金のやり取りなしに自分をセックスの相手として選んでくれたわけだから感情が入ってしまうもの。もちろん相手は恋愛感情抜きでセックスを楽しみたい感覚だろうけど相手に選んでくれたことは男としてありがたいこと。

射精は中で出さず、おなかの上で。ここだけはがちセフレラブでのマナーとして気を付けたい。

盗撮裏ビデオ

妻の友人(女性)が離婚した。かなり歳上の金持ちな親父とお見合いして結婚したが、絶倫だった中年の夫に毎晩一方的なセックスをされて嫌になり、実家に逃げ帰り、離婚した。彼女はよく我家に遊びに来ては酔っ払い、泊まって朝飯食って帰る仲だ。妻から「T美ちゃん例の紳士服店に勤めてるんだけど、あんたに会いたい、あんたの優しさに癒されたいって言ってたから、たまにはお店で買い物してあげてよ。」と言われた。妻は知らないが、俺と彼女は不倫した事が有る。彼女の結婚が決まった直後に会いたいと言われ、彼女と妻の地元に有るラブホで激しいセックスをしまくった事が有った。妻と結婚する前にも俺のアパートでセックスし終わった直後に妻が来て慌てた事が有った。妻は俺達の関係に全く気付かず平和に過ごせていた。そんなある日、たまたま立ち寄った近所のポルノショップで「地方のラブホ盗撮!ヤリまくるカップル」という裏ビデオが気になり購入して夜中に見て驚いた。なんと俺と彼女の不倫セックスの一部始終が盗撮され裏ビデオになっていた。顔にボカシが入り声もヴォイスチェンジしてあったが親い人間なら判りそうだ。執拗にフェラチオする彼女は俺の上に乗って狂った様に腰を振り、俺も色んな体位でガンガン突きまくる。彼女の顔に精液を掛ける俺。まあ俺と彼女の周囲にいる人間は皆真面目な田舎者ばかりだから、こんな裏ビデオを見る奴なんかいないだろう。面白いから彼女に見せたら、とても動揺し、狼狽えていたのでマンコにチンチン刺して慰めたら落ち着いた。世の中の狭さを感じた一件だった。

都合のいい女から癒しの女へ

結婚20年の40代女性です。
不倫相手は大学時代の同級生。彼(L)との始まりは大学時代から始まります。
当時、私には彼氏がいました。今の夫です。
でも大学の同級生のLの事が気になっていましたが、自分に自信もなく彼と別れてLに告白する勇気もありませんでした。
そんな私の気持ちに気付いたのかLから遊びに行こうと誘われました。私は有頂天に。
その日に関係を持ちました。
その後も電話をしたりたまに遊びに行ったり、気持ちがどんどん傾いていくのが分かりましたが、Lに「彼氏と別れるなんて言ったらダメだよ」と言われました。
その時にあっ、私はいわゆる都合のいい女なんだと思いました。
それでも好きな気持ちは消える事なくLから連絡が来ればLの元へ行くそんな都合のいい女になってました。
あれから二十数年が経ち、お互い別の人と結婚をしていて今ではW不倫の関係です。

ただ、当時と違う事と言えばLの私に対しての気持ちは随分違うと思います。
大学時代は遊びたい気持ちが優先でたくさんの女の子と遊んでいたでしょうが、歳を重ねるにつれて遊びより安らぎや安定、癒しを求めるようになったんだと思います。
Lの奥様は鬼嫁のようで私に癒しを求めているように感じます。
時折口に出す、もしもお互い独身になったら、もしも結婚前に戻れるなら、という話をよくしてきます。
そして私に、今は君を一生大事にしたいし側にいてほしいと言っています。
言われれば言われる程私も嬉しさ反面辛くなるんですが。。。

きっとあの時私を遊び相手にせず真剣に付き合っていれば今どうなってたんだろうと考えるんだろうなと思います。

私は、今の家庭に何の不満もないしはたから見たら絵に描いたような温かい家庭ですが、きっとLと結婚していても同じような温かい家庭を持てていたと思います。
Lと温泉旅行に行ったり単身赴任先に遊びに行ったりしてますが、会った後の寂しさや心の沈み方は辛いものがあります。

たらればを言い出せばキリがないですが、ちょっとしたボタンのかけ間違いは切ないです。

不倫の関係に同情も未来もないので、割り切った感情を持っていないとするべきではないんでしょうね。

亭主はほどほど元気で留守がもっといい だって今最愛の主人は彼だから失いたくないもの

隣のベッドで主人はいつものように高鼾を掻いて熟睡中。
子供たちも中高校生になり夫婦性活は冷め切っているが私の女性器は愛しいW不倫の彼の精液で潤いを忘れることはない。
私はいけないふしだらな主婦かもしれないが関心を持たない主人に感謝している。
田舎から都内の大学に進学し一人暮らしが始まり高校の彼Aとのデートが楽しみだった。
映画を観に行ったり遊園地に行ったり初夏の日々を愉しんでいた。
彼Aに手を握られ嬉しさで腕に寄り沿っていれば自然と次は男と女の関係に向かっていく。
初めて彼Aの部屋に行った時初キスを経験し胸を揉まれ少し慌ててしまった。
夏休み前に彼Aの部屋に初めて泊った。
童貞の彼Aのぎこちない愛撫に処女の私は少し怯えながら裸にされそして生で硬くなっている男根を優しく挿入された。
初めてのセックスは快楽よりも苦痛だったが彼Aは私の中に射精することはなく妊娠が怖かったみたいだった。
夏休みで帰省した時もデートを重ね家族や周りの目もあり身体を貪り合うことはなかった。
前期試験を終え彼Aに誘われるまま部屋に泊った。安全日だった。
ぎこちないクンニとフェラで反り返った男根が生で入り彼Aの腰の動きに合わせ受け入れやすいように足を曲げ広げていると「中に出したい」と耳元で囁き抱き付き頷くと
男根は激しく脈動しながら女性器奥深く初めて彼Aの精液を受け入れてしまった。
3度も彼Aは頑張ってくれ初めての男の精液は温かかったことを覚えている。
ゴムを使うことなく避妊だけは細心の注意を払い身体を貪るように求め合った。
セックスで気持ち良く悶えると彼Aは悦び激しく攻め続け快楽へ導かれ「イクッ」ことを教えてくれた。
危険日の外だしセックスで1度だけ彼Aの精液を口で受け止め飲んでしまった。
彼Aは悦び抱きしめてくれ私も愛されている実感を味わった。
3年になり就活が始まる頃には私の身体は愛する彼Aの優しく長いクンニで「イキ」安全日に力強く抱き付き中出しと同時に「イクッ」ようになった。
彼Aは長男で地元企業に就活し内定が決まるのは早かった。
都内の食品メ-カ-に内定した私は彼Aとの別れより結婚を望むようになり危険日に中出しをせがみ妊娠したいと抱き付くと彼Aから別れを告げられてしまった。
愛しい彼Aとの別れで未練がましく悲しく情けなく自分が惨めに思えた。
彼Aは地元に私とのことなど忘れ何事もなかったように帰って行ってしまった。

本社総務部に勤務し始めた。
事務職とは言いながら雑用ばかりで目が回るほど忙しかった。
思い出したようにときどき彼Aからメールが来て元気そうで楽しく仕事しているようだった。
営業部の出世頭の男性に声を掛けられ付き合うようになった。
今の主人だが仕事ができ頼もしく思え優しくいつしか結婚を前提の付き合いになった。
初めて主人をラブホで受け入れた。
少々強引なセックスだったが悦ぶ主人に元彼Aの姿をダブらせるように思い出していた。
主人とのセックスは「ゴムは嫌だ」といつも生で危ないと言っても強引に中に精液を注ぎ込まれた。
生理が来て安堵していたがやはり妊娠した。
主人は「堕ろせ」と無情なことを言い放ち堕胎する代わりに結婚することで納得させた。
外面の良さに両親も騙されたようで主人との結婚を喜んでくれていたが。
元彼Aに結婚するとメ-ルしたが返事は来なかった。
寿退社しハネム-ンベイビィができ新婚生活が始まったが主人の実家とは上手くいかなかった。
とりわけ義母は何かと見下した言動で金銭感覚も良く似た親子だとも思っていた。
2人目を妊娠した頃主人は社内でパワハラ社員と言われ始めたと元同僚から連絡があった。
家では気難しくプライドも高く亭主関白そのもので手に負えないことも我慢していたが外でもかと思い呆れ情けなくなった。
伴侶の選択を誤ったのかなと思い元彼Aの事が頭を過ることもしばしばで子供たちも手が離れママ友とお互いの夫の愚痴が楽しみだった。
主人のスーツにふと女の匂いを嗅ぎ取り浮気を疑うようになった。
休日出勤もたびたび続き浮気は確定的だったが問い詰めることに躊躇しながら子供の成長を糧とするようになってしまった。
当然夫婦性活は遠のき強引なセックスに嫌気も差し性の不一致で離婚を考え始めていたら義母が脳梗塞で倒れ主人の引き取りに反対しているとほどなく亡くなった。
葬儀では薄情な嫁と思われたかもしれないが涙が出ることはなかった。
小中学校となり運動クラブの活動で気を紛らわせていると同級生の父親から声を掛けられた。
警戒もせず愚痴を聞いてもらい会話を楽しんでいたら食事に誘われた。
主人の事など気にも掛けず少しだけ期待しながら誘いを受けると私の元気がない姿を心配してくれていたらしい。
彼Bの優しさに絆され何かを求め合うように誘われるままラブホに入った。
優しいクンニで元彼Aを思い出しながらフェラし主人ともしない69を愉しむと彼Bは何も言わず生で入ってきた。
安全日だったので彼Bを奥深く受け入れるように足を曲げ広げると腰の動きが激しくなり
「中に出したい」と囁かれ
頷き抱き付くと彼Bは声を出しながら男根を震わせ女性器奥深く精液を注ぎ込んでくれた。
久しぶりのセックスで結婚した主人以外の男性の精液を受け止めたのは初めてだった。
彼BとのW不倫ではゴムを使うことなくいつも生で受け入れ安全日はそのまま奥深くで危険日はお腹の上に精液を出されていた。
元彼Aで快楽を覚え込まれた身体は主人を通り越し彼Bでより一層感度が増し貪るように悶え歓喜の快感に酔い痴れ始めていた。
彼Bはいつも生で中出しを望んできた。
少し危ない日だったが彼Bの望むまま精液を奥深くで受け止めてしまった。
心配と不安の中生理が来ると安心した彼Bは悦び私の女性器奥深く注ぎ込み続けてくれた。
避妊に注意しながら彼Bの精液を毎回奥深く受け止め続けていると予想外に生理が遅れ病院に行くと妊娠していると言われた。
主人の子ではないと彼Bに伝え悲しくなったが産めるわけもなく堕胎した。
ママ友から運動クラブの彼BとW不倫していた人妻が旦那にばれて揉めているらしく奥さんも薄々気づいたらしい噂を聞かされた。
驚いているとママ友は噂をワイドショ-みたいねと羨ましそうな顔をしていた。
彼Bとの連絡を絶ち残念だったが別れ事なきを得た。
気落ちしながらも主人の身勝手なセックスで妊娠もしたくないとピルを飲み始めた。
時々無言電話が掛かってくるようになり「奥さんですか?」と女の声を聞くこともあった。

卒業20周年の同窓会案内が届いた。
もうすぐ四十路かと寂しくなったけど元彼Aに会えるかもと期待しながら出席した。
出席名簿で元彼Aが同じ沿線の隣の市に住んでいることを初めて知り驚き会場で元彼Aを見つけると駆け寄りたい衝動にかられた。
男性陣は中堅を担い始め恰幅もそれなりで女性陣は子供の事や旦那の悪口で会は盛り上がった。
元彼Aは気づいた様子だったが声を掛けてくれることはなく2次会にもいなかった。
懐かしい顔を見ただけの期待外れで落胆しながら帰宅しいつもの生活が始まると仕事の事で何かあったのか主人から軽いDVを受けることがあった。
ママ友とお茶していると電話が掛かってきた。
また女からかと不機嫌な気分で取ると元彼Aで驚いてしまった。
「お久しぶり」と懐かしく嬉しさを抑えきれずに声も態度も豹変するとママ友は驚いていた。
後日改めて食事でもと誘われ戸惑いも迷うこともなく素直に嬉しかった。
忙しそうで出張の帰りにタ-ミナル駅で逢い別れた後の事など口にできるはずもなかった。
ヘッドハンティングで転職し社宅に住み私が近隣にいることに驚いたようで主人の愚痴を聞いてもらうと気持ちが和みあの頃に戻ったような心地よい気分で食事をご馳走になった。
夫婦性活は無に等しくピルを飲んでいてよかったと思っていると私の気持ちは読まれていたように元彼Aに誘われるままラブホに入った。
別れた後の時間を取り戻すかのように元彼Aのたっぷりと長いクンニを受けていると堪え切れずにイってしまった。
フェラから69へと貪り合い元彼Aが生で女性器に入ってきたと同時に身体は仰け反り「イックゥッ」と大きな声を出しイッテしまった。
奥深く受け入れた元彼Aから彼Aになった瞬間だった。
悦ぶ彼Aに身体を委ね歓喜の快楽を悶えながら味わうと「中に出す」と耳元で囁かれ頷くと
「ウッ イクッ」
「アウッ~ いっちゃう~」
男根は激しく脈動し始め女性器奥深くたっぷりと愛しい精液を注ぎ込んでくれ一緒に歓喜の快楽を味わった。
初めての時と同じように温かな精液を受け入れた嬉しさで彼Aに抱き付いた。
彼AとのW不倫が始まり妊娠を心配することなく生でいつも温かな精液を受け止め続けた。

元彼Bが転居したとママ友から聞き自己破産して突然消えたような噂を話してくれた。
驚いてしまったが私の感度を磨いてくれた過去の人と感謝しながら安堵してしまった。
主人が人事異動で地方に転勤だと酔って帰ってきた。
子供たちは引っ越しも転校も嫌だと言い張る中若い女性と行ったらとつい口にすると主人は目を丸くし驚き怯えた顔を向けてきた。
観念し単身赴任に決め子供たちも安心したようで赴任する前夜珍しく主人が求めてきた。
彼Aで濡れ潤っていることなど知る由もない主人が可哀想に思え膣奥深く受け入れ翌朝「元気で頑張って」と送り出した。

彼Aが妊娠を心配してくれたのでピルを飲んでいると告げると驚きいつもより激しく愛してくれ危険日には身体が宙に浮くような快楽のまま彼Aの精液を奥深く受け止め続けた。
一度だけ誰もいない我が家に彼Aを招き入れた。
主人のベッドで彼Aの気持ちいいクンニを受け続けフェラして69を愉しみ生で奥深く受け入れ仰け反り歓喜の快感に酔い痴れた。
主人の枕を腰の下に入れ屈曲位で彼Aを奥深く気持ち良く受け入れ「中に欲しい 頂戴」と初めて彼Aにおねだりしてしまった。
気持ち良さそうに男根は激しく脈動し夥しい温かな精液を注ぎ込んでくれた。
流れ出てきて精液で枕カバ-を汚してしまったが気にすることなく彼Aに力強く抱き付くようになった身体が恨めしく思えた。
主人は2か月に1度帰ってくるがそれまでに枕カバ-を洗い匂いを消しておけばいいだけ。
明後日主人が帰ると連絡がありおねだりして明日愛しい彼Aに逢う。
彼Aの長いクンニで仰け反り生で男根を受け入れた時も仰け反り悶えながら歓喜の渦に吸い込まれ身体が宙に浮く快楽がと思うだけで生娘のように心ときめかしてしまういけないふしだらな主婦です。
明後日の夜は主人の好きなものを用意しようと思っているが彼Aの精液で潤っている女性器に何も知らずに中出しする主人が少し可哀想にも思えた。
誰にも気づかれずに愛しい彼Aとの爛れたW不倫で温かな精液を受け止め続くことを切に願っている。
「亭主元気で留守がいい」と聞いたことがあるが今の私にとっては切実な願いである。

単身赴任を終え戻ってきたら主人が望むような奥さんになれればと思いながら愛する本当の主人は彼Aだと身も心も言っている。

これはフィクションなんかではありません!
ママ友に羨ましがられるかもしれないけれど同じような夫婦もたくさんいると聞いている。
こんな夫婦がいてもいいのではと勝手に私の女性器がそう申しています。

仲良しなアラフィフ夫婦なんですが、、、

至って普通な夫婦、いや逆に仲の良い方だと思いますが・・

週末休み明けの月曜日、外回り中もひとつ仕事モードになり切れなく
昼過ぎ隣町の駅で待ち合わせしたデリ嬢を拾いラブホに向かい
駐車場に車を停め降りようとしたところロビーに人影を見つけ
人妻嬢(30代後半)とタイミングを外そうと車に止まることにしたその時に
こちら側に(50代後半位のスーツ姿の男性と40代位の事務服の女性が)
出て来ました
それを見た嬢は「怪しいー関係~」と笑い
女の方が顔バレしないようにしてるのが不倫してますーって
言ってるよねー そう言われてる間にもこの男どこかで見たことが、、、

!妻の会社の上司~?
?え、!っ、妻に雰囲気が似て、る?っ、妻???

食い入るように見る私に車に人が乗ってると上司が気付いたらしく
しばらくこちらを見て目が合ったような気もしましたが
向こうからは暗くてよく分からなかったと思いますが

隠れるように斜め後ろを歩く女性に耳打ちをした直後!
男が女が抱き掴んでるその腕で女のスカート(前面)を捲り上げました

”ノ!ノーパン!!!”
足元からのアップライトでヘアー丸見えで
女は更に男の腕に顔を隠すようにしていて
「プレーじゃんー イヤ~ンエッチー
事務員さん調教されてるって感じよね イヤ~ン」と笑っていましたが
私の車の前を通り過ぎた後は後を露出させ3つ隣の車に乗り込み去って行きました
私の前を横切った後車に乗り込む時に様子を窺うようにこちらを見た時に
妻だと確信しました

そりゃそうだよね!
まさか!はお互いだし、、!
気が合う? ”月曜日のお昼っから、、、”って考えてることが一緒だから
仲が良い?だもんなぁ、、、

帰るとまた明るいんだろうけど
Mかぁ、、よ~し分かったMだな!
でもなんか良かった?興奮しちゃったんだよなぁ、、、

中出しOKのヤンデレ妊婦

三十路の人妻とHしました。その人妻はなんと妊婦で、中出しOKのヤンデレ主婦だった。そのヤンデレおばさんは、聞いてもないのに、出会い系で不倫しようと思ったのか説明された。

どうやら、妊娠してから旦那の浮気が発覚し、とっちめたはいいが腹の虫が収まらない、だから旦那に復讐する為に、浮気してやるという天然馬鹿な人妻さんだった。とりあえず離婚はしないし、かといってただ我慢するのも悔しい。不倫も本気でしたいとは言わないけど、ちょっとした浮気には元々興味がったようだ。それで夫の浮気で、実行する事に。

それに、子供が生まれる前に一度、他の男を知りたいという事で人妻ラブラブーンでタイミング良く会えたのが俺。ただただ、いい目を見させてもらったw妊娠7か月目という人妻さん、会う時の条件はとにかく母体に負担をかけない事。

ゴムはつけて欲しいし、あまり激しいのもダメという事だった。俺も妊婦とのセックスは初めてだったので、奥まで突っ込むのはダメだよなーとか、妊娠しないなら生でやりたいなーとか思ってた。妊婦さんはSEX自体久しぶりという事なので、うまくこっちのペースに持ち込みたいところ。

待ち合わせはパチンコ店の駐車場。ちょうど雨が降ってて人目に付きにくい。待ち合わせた駐車場の隅で待っていると、隣に白いタント。妊婦が車に乗るのは危ないよ?とメールで送っていたが、ほとんど毎日乗ってるから大丈夫と言われ、この日も俺にハメられるために車で来てくれた。

顔は割と童顔で、ショートカットが似合う。31歳と言っていたが、もっと若く見える。とても旦那の子を妊娠しているのに、他の男とセックスするような感じに見えない清楚な若妻。妊婦さんはすんなりと俺の車の助手席に乗り込んだ。

「よかったー、やさしそうな人で」「いやいや・・・ほんとにいいの?大丈夫?」あまりに状況と不釣り合いで俺の方がキョドるw

「大丈夫。今日はやさしくしてくださいね」いや、ホントに美人局じゃないかと運転中もバックミラーが気になったwちょっとパチンコ店から離れたラブホに入って、ソファに腰かけて緊張気味な妊婦さんの手を握った。

妊婦さんは驚きもせずじっと俺の目を見る。ああ、ホントにもう俺とセックスする気でいるんだなとわかる。そのままキス。舌を入れてみると、おずおずと舌をつついてくる。その舌を吸い込んでしゃぶると「ううっ」と呻きながらも舌を絡めてくる。

お腹に負担をかけないようにソファの背もたれに押し倒し、そっとおっぱいを触ってみる。結構大きい。

「妊娠してから少し大きくなったのw」笑う妊婦さんが可愛い。マタニティドレス?を肩からずらして、ブラの背中のホックをはずす。ブラをとっておっぱい拝見。乳首真っ黒。

いや、噂には聞いていたというよりネットで画像も見てたけどホントに黒い。これで萎えるという人もいるらしいが、今の俺には興奮材料でしかないw

「母乳出るの?」「ううん、まだでないよw」躊躇せず口に含む。コロコロと舌で乳首を転がしたり捏ね上げてみる。いい声で妊婦さんが啼く。

「やあん、久しぶりだから気持ちいいよぉ」おっぱいの愛撫とたまに大きなお腹をさすってみたり。そしてマタニティドレスを足元に落としパンツだけになった妊婦さん。他人の精子で妊娠した人妻さん。

その体を、今日会ったばかりの他人の俺が、性欲のおもむくままに蹂躙して汚していいと。しかも相手の妊婦さんも自ら望んでここにいる。もうフル勃起。変態と呼んでくれて構わないwさて、ここからどうしよう。

このフル勃起したものを妊婦さんに咥えてもらうか、妊婦さんのオマ○コを味わうか。俺は後者を選んだ!ゆっくりとソファに寝てもらい薄いブルーのパンツをはぎ取る。恥ずかしそうに何やら言っていたが、濡れたクロッチのシミが、期待していることを物語っている。

ゆっくり太ももを開くと、そりゃもうヌラヌラのテッカテカになったオマ○コが御開帳!というか、ちょっとビラビラが開き気味ですらある。妊娠してるから・・・かな?指でゆっくりなぞって妊婦さんの嬌声を引き出しつつ、おもむろに吸い付く。ジュルジュルとわざと音を立ててみたり。

「やあんっ!恥ずかしいよぉ」太ももで顔を締め付けられても、舐めるのを、やめない!こんな経験、めったにできないからな。正直、ちんぽはぱっつんぱっつんで、すぐにでも挿入してしまいたかった。多分、生で入れてもとがめられない流れ。

でも俺、我慢した。オマ○コを舐めながら自分のパンツを脱ぎ捨て、そぉーっと体勢を入れ替えて、妊婦さんの口元に勃起ちんぽをもっていく。

「おっきくなってるね・・・」と妊婦さんがちんぽを握る。柔らかい手でもうそれが気持ちいい。直後、ぬるん、とちんぽが温かい滑りに包まれる。気持ちええ。オマンコから口を離して起き上がり俺のちんぽを咥えた妊婦さんの顔を見る。頬をすぼめてちんぽに吸い付く人妻妊婦。変な征服感がこみあげる。

「ちんぽ久しぶり?」「ふぅん、ひはひぶり」咥えたまましゃべるのも気持ちいいwそれを眺めながら、右手で妊婦さんのオマ○コを2本の指で愛撫。ちょっと中が広くなってるのか、指を曲げてGスポットのあたりをこするのがやりやすい。

「ふごんっ、ふあぁ」ちんぽから口を離して感じ出す妊婦さん。もう入れちゃっていいよね。そっと妊婦さんのまたの間に異動し掻き回した指を抜いたと同時にヨダレまみれのちんぽを挿入。もちろん生。

「ふあぁん」生のチンポの先が妊婦さんのオマ○コに突き刺さり、その上に大きなお腹と真っ黒な乳首。この光景が他人の奥さんを犯しているという実感をうむ。怖くて奥まで突っ込めないが、もうその非日常な光景に興奮しまくった。

妊婦さんも久しぶりのちんぽだからかそれとももともと感じやすいのか叫ぶように声を上げる。正直、挿入してから5分持たなかったw興奮しすぎたwいきそうなとき「ああ、ダメだ、ゴメン早いけどいっちゃいそう」って言ったら、妊婦さんの足で腰をがっちりホールドされた。

えっ?と思ったけど、中で出していいって事だと思ってそのまま放出。びゅるびゅる出たのがわかるくらい出た。

「すごーいぃ、めちゃくちゃ気持ち良かったぁ」というお褒めの言葉を頂いて中出しもまあうやむやに。2回戦もやりたいところだったけど、妊婦さんが感じすぎてたので大事をとってこれで終了。二人で一緒にお風呂に入った。

連絡先も交換したけど「何か不倫にハマっちゃいそうだし、癖になったら困るし」という事でこの妊婦とは次の約束はしてません。今頃もう出産して、子育てに奮闘しているかもしれません。

中3の時に高2の姉と初体験して、妹も

 僕が中3の時に高2の姉と初体験、僕が高2の時に中3の妹が僕と初体験してるんだ。両親は共働きで、どうも両親は、薄々僕と姉、僕と妹の関係に気付いていて、知らんふりしてたフシがあるんだ。僕が姉と初体験した時、姉は既にセックスを知ってた。姉は口を割らないけど、どうも姉の初体験と、セックスを仕込んだのは父じゃないかと思うんだな。
 僕は大学1、2年は姉と、3、4年は妹と同じアパートの1室で暮らした。もう、毎日狂ったように姉や妹とセックスしてた。実家にいる時は毎回スキンをしてたけど、大学時代は安全な日は生で挿入して膣外に射精した。僕は、妊娠さえしなければ、姉や妹とセックスを楽しむくらいいいじゃないなんて考えてた。
 でも、僕が大学を卒業する時、妹が僕と離れたくないって泣いちゃったんだ。お兄ちゃん大好きだってね。それ見て、妹と毎日のようにセックスしてた事を反省したんだ。いくら妹に愛されても結婚は出来ないからね。
 妹は年に何回か連絡してきて、僕に抱かれてる。実の兄と不倫するいけない妹を叱れず、僕も妻を裏切り続けて妹を抱いている。妹も来年30歳、いい加減にしないとって思うんだけど、僕も妹が好きなんだ。

地味系眼鏡オタ主婦と

W不倫なんで嫌な人はスルーで。
当時の俺:30半ば既婚子蟻
当時の相手:4つ上既婚子蟻
いわゆる出会い系サイトで知り合う。アニオタ同士だったので話が合い、アニメ話やお互いの嫁旦那の愚痴を言い合っていた。メールのやり取りを1か月ほど繰り返して「会わない?」ということになりお互いの居住地から離れた繁華街で会うことに。
駅で待ち合わせして、初めて彼女を見たんだが年齢は実年齢より若く見えた。というか黒髪ロングで黒縁メガネ、ロングスカートのいわゆる「地味子」(以下地味子)だったんだけど、俺としてはモロ好みだった。しかし、絵にかいたような奥手そうな地味子だったので(今日は食事くらいまでかな?)と思っていた。好みだったんでガっついて振られたくなかったから。
当時流行りのドーナツ屋でお茶してからオタショップ巡りをしてお互いに少しずつ緊張もほぐれてきた時に地味子が腕を組んできて
「お兄ちゃん、疲れた…」
周りを見るとそこはホテル街だった。これは誘ってくれてるのかと思い
「じゃあ休憩していく?」
「うん…」
会う=Hする、というつもりだったんだなと後になって気づいた。そりゃそうか、旦那いて出会い系やってるんだからな。
ホテルに入ると地味子は服を着たままベッドに横になって「おやすみ~」と言って目を閉じた。俺も横に寝転がり抱きしめた。汗とシャンプーのほのかな香りで俺自身が固くなるのが分かった。
「いいの?」
地味子が頷いたので俺は服の上から胸や腿をまさぐり愛撫する。
「あ…ん…ひゃう…」
地味子は敏感に反応する。ブラウスのボタンを外しブラの隙間から指を差し込み乳首をいじると地味子はさらに敏感に反応した
「ひ…んう…」
下の濡れ具合を確かめるためにスカートをたくし上げると、地味子が履いていたのはアニメチックないわゆる縞パンだった。俺もアニオタだったのでそのことに凄く興奮して縞パンの上からワレメを弄ってみた。
「ああ!…あううう!」
地味子は顔を両手で覆い羞恥に耐えているようだった。そのしぐさに興奮した俺は縞パンをずらしてワレメを拝む。
「だめ…はずかしい…」
「とってもかわいよ…」
俺はワレメを舐める。汗と愛液の味で俺の興奮も高まる。
「だめ…汚いよお…」
「大丈夫、美味しいよ」
「お兄ちゃんのえっちぃ」
地味子の方が実際は4つも上だが、年下に見えるめちゃ好みの女に「お兄ちゃん」と呼ばれ、俺の興奮もMAX状態。俺も服を脱ぎ地味子の前に俺自身を突き出すと何も言わずに舐めてくれた。ネットリとした、それでいてどこか拙い舌使いが更なる興奮を誘った。
「そろそろ挿れるよ?」
「…ごめん、入らないよ…大き過ぎるから…」
自分ではイマイチ実感がないが俺は平均より大きいらしい。
「無理だったらやめるから挿れてみていい?」
「…うん」
地味子のワレメを丹念に舐め十分に湿らせてからワレメへ俺自身を挿入した。
「うああああ!…あふう…」
「大丈夫?」
「うん、いっぱい濡らしてくれたから…」
「動くよ?」
「ゆっくり…」
地味子の言葉にしたがってゆっくり腰をグラインドさせる
「うあ…すごいよぉ…中で…暴れてる…」
地味子のワレメは吸い付くように俺自身に纏わりつく
「出そうだ…」
「いいよ…ピル飲んでるから…」
「いくよ…」
俺は地味子の中に吐き出した。興奮していたのでいつもより沢山出たようだった
「お兄ちゃん多すぎるよ…」
「地味子の中気持ち良すぎたから…」
いつもなら賢者タイムなんだが、地味子が好み過ぎたのか興奮が収まらず結局3回戦してその日は別れた。その後地味子とはつかず離れずの関係でメールでオタ話したり愚痴を言い合ったりたまに会ってSEXしたりしていたが、お互いに感情がガチになってしまいそうになったので生活を壊すわけにいかないので一度別れてクールダウンし、今は友人としてたまにメールするに留まっている。

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