萌え体験談

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不倫

母・

亀田さんは・で書きましたが60歳のお爺さん
僕のお爺さんの代から魚捌きの職人として我が家の仕事をして
もらっていました、父が亡くなり母の時代になっても律儀に仕事を
こなしてくれていました。

突然、亀田さんが店を辞めさせてほしいと言って来たのです、
本当に突然です、今、亀田さんに辞められると中途半端な僕の捌き
では付いているお客様にも逃げられてしまう、困りました。

亀田さんの話しを聞きました。
亀田さんは一回結婚していました、子供は女の子一人、
奥様は今で言う不倫、男といなくなってしまったとの事、男が
一人で子供を育てる事も出来ず、いなかの親に育ててもらって
いたのです、その子も嫁に行って、年老いた両親の面倒を
みたいからいなかに帰るとの話しでした。

本音は・・・
お父さんが亡くなった時、あわよくば母と一緒になって店を継ぎ
僕が一人前になったら、田舎に帰ろう、母と一緒に、なんて考えていたみたいでした。
でも、亡くなった旦那の事がいつまでも忘れないでいる母の姿を
見ていた、そして街金の社長にどうも犯されているみたい、
なんと、今度は息子ともしているみたい・・・
自分の出る幕はないし、自分が好意をもっている事にも気づいて
いないし、・・・なんたって俺は60、奥さんは43、
えらい違いだ、むりだろうな。

俺はお酒が大好きだ、今日も仕事上がりに近所の居酒屋飲んで
帰ってからすぐに布団へ、俺の部屋は魚屋の隣にあるアパートの二階
ぎしぎし、夜中は響く、鍵を開けられた、鍵って・・ああそうか
奥さんに渡してあったなあ・・俺は寝ている、部屋は酒臭いだろうな
いい匂い、やっぱり奥さんか・・布団の端から手を入れてきた
俺の胸を触っている、男は女みたいに胸を触られても、べつにーー
俺は目を開けた「奥さん」
「しー、黙って」
俺は奥さんを抱きしめた、奥さんはセーターを着ているが、乳首が
感じられる、ブラは無しかーー
セーターを持ち上げておっぱいを出させた、うわー大きんだ
奥さんのおっぱいは薄明りで見えた、俺はすぐ、スカートに手を
入れた、え?すぐに毛がーーえ?パンツは?
スカートを脱がすと――全裸になってしまった、俺も急いで全部
脱いだ、そして電気を付けた。
明るい光の中
全裸の奥様
綺麗だあああーー俺は見とれた。
「恥ずかしいです、あんまり見ないで」
「ああ」
奥様を抱きしめてキスをさせてもらった、奥様は「ああ」なんて
美味しい、こんなキスは初めて、もっとも妻が逃げてからお相手は
ソープの子だけだもんな、素人の、それも大好きな奥様の唾
全部のみ込んだ。
乳首をさすると奥様は声を出し始めた「ああああ、いいわあーー」
俺は舌で乳首をべとべとに舐めまくった。
奥様の性器は、
こんな綺麗な性器は初めてだ、俺の目の前にーーすぐ前にーー
奥様の性器ーーま・ん・こーー俺は舐めた、舌で形をすべて
なぞった、真ん中には唾を押し込んだ。
俺のを奥様は掴んでくれた、それを口に引いてくれる
俺のは奥様の口の中ーーーあああもったいない、汚いものをーー
俺は奥様の口から抜くと、さっきまで舐めていた奥様の膣へ
いい、気持ちいい、なんなんだ、このしっくり感は、奥様の膣壁は
俺のにまとわりつく、抜くと全部が付いてくるーーーあああいいわあ
この年になっているのに我慢が出来ない、逝きそうだああ
でも中は流石にまずいか、俺は最後のストロークを辞めて奥様の
お腹の上に、そこでお腹と手に挟まれて大きく波打っている息子
中で出したら気持ちいいだろうなあ、この次はそうさせてもらおう

テッシュで拭いて奥様と話した。
「店をやめないでほしい」
「わかりました、ちょっと知りたい」と言って街金の事、息子さんの
事等を聞いた、全て話してくれたので奥様の希望にそうように
すると話した。

店と家を担保に信用金庫から金を借りて街金の借金を無くす事に
した、多少、足りない分は俺が貯金をはたいた、
街金の社長は残念がっていた、でも、あの男に抱かれなくて済むと
思うと嬉しくて泣いてしまった母。

息子とはもうしないと言ってくれた、
これは嘘だった
息子と言うより亡くなった旦那の事が忘れられないのだった。
俺とは週一回お付き合いを願ったが、いいですよとの返事だった。

母は明るくなった
明るい母はみんなの人気もの、売り上げも上がってきた、多少の
値上げはみな承知してくれた。
亀田さんとの事はしょうがないかな、と思っている、俺の師匠だし
今日は母と晩酌をして、今お風呂
母の体は本当に?て思う43歳
お湯を全てはじく肌、
ピンと上を向いている乳首
はりのあるおっぱい
くびれている腰とお尻
毛は無い・・なぜ?これは僕が剃った、亀田さんには自分で剃ったと
言ってるみたい、すぐに性器全部がわかるこの格好が好きだ
指で少しさぐるとすぐにあふれてくるお汁ーーああいいんだあ
それを飲み込む僕
僕はお風呂で洗ってくれたものをそのまま咥えてもらいーー出す
母は全部飲んでくれる、ベッドではゴムをする事にした、母がつけて
くれる、上手な指
亀田さんにも付けてくれているそうだ、付けた方がいい、でも
安全日と言う日には、僕は母の奥の奥に僕が育った所に沢山
出させてもらう。亀田さんとは安全日でもゴムとの事みたい。

亀田さんに抱かれる日
亀田さんは母を裏返しにしてお尻の穴を舐めている、唾は性器の方
に流れてくる、お尻の穴を舐められたり指を差し込まれたりする
「やめて、いやよ」と言っているが、いつかはそこにされてしまう
かも知れないなあ、なんて、
犬みたいな恰好で、後ろから亀田さんが抱き着き、入れている
肝心な場所をこすらないので、あんまり好きな恰好ではない
そうだ
いっそ三人でしたらどうだろう?
楽しいのではーーそうだ、言ってみよう
「ねえ、亀田さん、あのね」
終わります。

保険契約の代償と3つの偶然

私は、生保レディをしています。
今年で29歳になります。
結婚7年目。子供も2人います。
今、お客さんの男性と不倫中です。

関係が始まってもう半年になります。

きっかけは、某商社の男性に契約をしてもらった事が始まりです。
ハンコを押してもらった日、「よければ、友人を紹介してあげようか?」と言ってくれたのです。
その方は、契約して頂いた男性の会社の先輩で、今は独立して会社を立ち上げたところだと言う事でした。
私は、その好意に甘える事にしました。
その2日後にその方の事務所を訪ねていきました。

会って驚きました。
当年44歳と聞いていたのですが、そんな歳には全然見えなかったからです。
若々しくて背か高くて優しそうな方でした。

ボウッとして仕事の事を忘れそうになってしまいました。

「あいつの紹介なら、間違いないんだろう。いいですよ。この会社の全員の保険をお任せします」

全部で14人いらっしゃる社員全員の保険・・・。
セールスレディーとしては夢のようなお話しでした。

契約条件と次に来るまでに作る契約書の内容がまとまった時、もう夕方の5時を回っていました。

「これから、飯に付き合ってくれませんか?勿論、私のおごりで」と社長さんに誘われました。

今の仕事を始めて3年。
今まで色々なお誘いを受けました。
お茶に始まり、契約の代償として体を要求してくる方もありましたが、すべて断ってきました。
でも、その時は大口の仕事を逃したくないという気持ちの他に、偶然が3つ重なっていました。
一つは、夫が出張中だった事。
二つ目は、その機会を利用して子供達が夫の実家に泊まりに行っていた事。
三つ目は、仕事を含め、後の予定がなかった事。
私は、食事だけの条件でお誘いをお受けしました。

食事は、都心からだいぶ離れたところにあるお店の会席料理でした。
高そうな料理でしたが、美味でした。
社長さんに勧められるまま、普段はあまり飲まないお酒も、その時はかなり飲んでしまいました。

店を出てタクシーに乗りました。
でも、直ぐに寝てしまい、気が付いたら知らないホテルの部屋でした。
体中に広がる異様な感覚で目が覚めたのです。
その時、既に着ている物は全て取られ、全裸にされていました。

「気が付いたかい」

そう言って社長さんは私の唇を奪いました。
直ぐに舌が入ってきました。
社長さんも、全裸でした。
その右手の指が、既に私の秘芯に差し込まれ、激しくピストンされていました。
クチャクチャという湿った音が、部屋全体に響き渡っていました。
私の目を覚まさせた異様な感覚の正体が、その愛撫による激しい快感である事に、その時やっと気付きました。
振りほどこうとしても既に力が入らないほどに、私の体は高まっていました。
耐えようとしましたが、それから直ぐにイッてしまいました。

社長さんは、直ぐに私の中へ入ってきました。
足を抱えられ、随分長い時間正常位で突かれました。
夫の何倍もあるモノでした。
圧迫感で私の膣は一杯になっていました。
それが物凄い勢いで動き回る時、一回一回の突きの度に体がバラバラになりそうなほどの快感が体中に広がります。
目がチカチカして、息も満足にできなくなっていました。
社長さんの体に思わずしがみついていました。
津波のような強烈な快感でした。

私は何度も何度も数え切れないほどイキました。
対面座位で抱かれている時、私は社長からセフレになるように求められました。
絶頂の手前で散々焦らされて・・・拷問のような仕打ちの後、私はそれに同意してしまいました。
それからも、散々攻められました。
あらゆる体位で社長さんのモノを受け入れました。
特に、バックからは長い長い時間攻められました。
後で聞いた話ですが、社長さんは私のお尻の形が特に好きなんだそうです。
そのお尻を無茶苦茶に犯したくなった、という事でした。
どのくらい突かれたでしょう。
やっと社長は私の中でイキました。
私の最深部に熱い固まりを放っていました。
私も、その日で最も激しい絶頂感に、気を失ってしまいました。

気が付いた時、私はまた快感の中にいました。
社長さんのモノは直ぐに復活して再び私を攻め立てていたのです。
直ぐに圧倒的な物凄い快感が襲いかかってきました。
私は、何度も何度もイキました。
このセックスがいつ終わるのか、想像もつきませんでした。

セックスが終わって家に帰ったのは、夜中の2時でした。
社長さんは、3回私の中に熱い精を放ちました。
帰りの車の中で、私は改めてセフレになる事を誓わされました。
社長さんの都合に合わせて週に2回以上抱かれる事も、約束させられました。
それからは、約束通りに週2~3回のペースで呼び出されるようになりました。
その度に、数時間に及ぶ攻めを受けます。
ホテルや彼の部屋で抱かれます。

時々、みんなが帰った後の彼の事務所で抱かれる事もあります。
彼は、私にピルを渡し、飲むように強制しています。
自分が、私の子宮の中に射精したいからです。
私も、子供ができたら困るので、今も渡されたピルを飲むようにして関係を続けています。

別れの情景

「今日で最後なんだね・・・」
「違うわ・・・明日、電車に乗るまでは・・・」
11年続いた不倫は浮気なんかじゃなく、本気だった。
10年前、俺は28歳、妻が第一子出産の時に当時40歳の由里子に性欲処理をしてもらったのが11年の始まりだった。

由里子は俺の従姉で、俺が中2の時の初体験の相手でもあった。
その時の由里子は、婚約者が他の女を妊娠させて破談となり、ヤケでまだ中2の従弟の下半身を玩んだのだった。
その後、俺が高校を卒業して大学進学で故郷を離れるまでの5年近く関係し続けた。
大学を卒業して地元に戻っても由里子とは復活せず、妻と結婚したが、妊娠出産の禁欲生活に耐えられず、誘惑に負けた。
由里子は破談して以来、元婚約者への当てつけのように頑なに独身を貫いていた。

中年太りで贅肉が付いていてもおかしくない51歳でも、由里子のプロポーションは素晴らしかった。
「ねえ、露天風呂でするのは、いかが?」
「一緒にお風呂か・・・いいね、思い出だ。」
由里子は嬉しそうに浴衣になった。
スレンダーながら部分的には肉感的な由里子の身体を舐めるように眺めた。

2人は一緒に貸切の露天風呂に浸かった。
俺は、由里子を抱きしめた。
俺の膝に乗り、下から突き上げられ、 由里子の熟しきった肉体は快感にわなないていた。
「51歳だというのに、オッパイはまだ垂れてないね。ちゃんとクビレてるし、 オマンコはすごい締め付けだし、嫁さんより相性がいいし・・・」
「一緒にお風呂に入るの、もしかしたら11年ぶりじゃないかしら?」
「ああ、嫁が産婦人科にいる時だったね。」
湯船の中で交わった後、俺は、
「湯船のフチ子さんになってよ。」
と言って、由里子を湯船の縁に座らせて、M字に足を広げさせた。
51歳でも、未婚でここ11年は俺としかセックスしていないラビアは、36歳の妻よりずっと綺麗だった。
俺はクリトリスに吸い付き、チューチュー吸った。
硬く勃起したクリトリスを摘んで、扱くように弄り始めた。
「アアン、アアン、アアァァァァァ・・・・・」
再び俺の舌が由里子のクリトリスを弾き、指でヴァギナの中を探る。
先程湯船でセックスしたときのお湯が流れ出てきた。
「ア、アアン・・・」
由里子は俺の頭を掴んで、股間に押し付けた。
「アアッ、もっと、クリを舌で、もっともっと・・・アアァァァァァ」
いくら貸切とはいえ露天風呂は野外、由里子の喘ぎ声はかなりの範囲まで届いたはずだ。
「舌だけでいいのかな?俺のチンポは由里子の中に入りたがってるよ。」
出来るだけ早く室内に戻ろうと思った。

部屋に戻ると寝室へ向かい、布団に由里子を押し倒した。
いきなり布団の上に押し倒されたが、由里子は嬉しそうだった。
「早く、早くっ」
職業柄普段は清楚を装っているが、由里子は淫乱だった。
浴衣の裾を割って下着の中に手を伸ばし、ずり降ろして由里子のラビアを割った。
その後由里子の両脚を大きく割り広げて、既にヌルヌルのヴァギナにペニスを挿し込んだ。
出産を経験していない由里子のヴァギナの狭さに、俺はうなった。
由里子は腕を背中に、両足を腰に絡ませて、お風呂と寝室の立て続けのセックスに心身共に解放していた。
「アアァアアァアアァァァァァーーーーーーー」
51歳の閉経した由里子のヴァギナに、タップリのザーメンを注いだ。

翌朝、運ばれてきた朝食を食べた後、由里子を後ろから抱きしめ、浴衣を肌蹴て後ろから挿入した。
「アアッ・・・」
昨夜の残渣がヌルっとした感触と共に、クチュっという音をたてた。
「昨夜が最後じゃ・・・」
「思い出のオマケ・・・由里子・・・」
「アァアァン・・・クウゥ・・・」
本当に最後のザーメンを由里子に注いだ。

温泉駅に着き、電車を待った。
先に由里子が乗る電車がきた。
「これでお別れだね、由里子ちゃん。」
「由里子ちゃんかあ・・・従姉に戻った感じがするわ・・・」
由里子が電車に乗り込み、ドアが閉まった。
お互いに手を振り、去りゆく由里子を見送った。
国外へ仕事の拠点を移す由里子、きっと、俺との踏ん切りをつけるためだったのだろう。
従姉の由里子との長い不倫生活が、終わった。

平成の終わりの思い出~大好きだった夫とのこと~

平成の終わりの思い出・・・

大好きだった夫、こうしてスレッドを書いている今でも、まだ大好きな夫のケンちゃん。
でも、もうサヨナラ。
私はサヨナラすることに決めたんだ。

私が初めてカラダを許したのが夫。
異性の前で初めて裸になってもいいと思った男性が夫。
恥ずかしかったけど、初めてアソコを見せてもいいと思った男性が夫。
夫にならアソコを舐められたい、アレを入れられたい、そう思った。
私にとって、一生に一度の処女喪失の相手が夫。

夫に処女をッ下げたときの感動は今も忘れない。
初めて見た夫のアレ、初めて舐めたときはぎこちなかったけど、あれ以来愛しくなった。
処女膜を突き破られる感触、痛かったけど、流した涙は嬉し涙だった。

夫に抱かれるたび、少しずつ気持ち良くなっていった。
いつしか、声を出して喘ぐようになった。
身を捩って悶えるようになった。
後ろから入れられたり、夫に跨ったり、色んな抱かれ方をした。

そして、夫の子供を妊娠した。
嬉しかったけど、父に叱られた。
デキ婚した。
婚姻届けを出して、
「私、ケンちゃんのお嫁さんだね!」
て言って腕を組んで歩いた。

借りたアパートに移り住んだ数日後、お腹が痛くて病院に行った。
赤ちゃん、ダメだった・・・
夫は優しく慰めてくれた。
でも、妊娠から流産、その後の処置で新婚なのにずっと夫に抱かれない日々だった。
まさか、夫が他の女の人を抱いてたなんて思わなかった。

夫の帰りが遅いのは、仕事が忙しいからだと思ってた。
でも、夫は次第に私を抱かなくなっていった。
やがて、外で夕食を済まし、私の作るご飯を食べなくなった。
殆んどねるためだけに帰って来るようになった。
そして、滅多に帰らなくなった・・・

私は、少しずつ荷物をまとめるようになった。
キャリーバッグに荷物を詰めて、いつでもアパートを出られるようにしていた。
思い出の品々を見ては、泣きながら荷物をまとめた。
妻の私以外の女の人を抱いて、帰ってこない夫・・・
それでも、夫の事が大好きで、決して嫌いになれないでいた。
でも、心が死にそうだった。
限界だった。
もう一度夫が帰ってきたら、最後に一目夫の姿を見たら、次の朝、出ていこうと決めた。

夫が帰ってきた。
一週間ぶりだった。
「お帰りなさい・・・」
「ああ・・・」
「ご飯は?」
「要らねえ、食ってきた・・・」
「そう・・・」
最後の夜なのに、明日は私出ていくのに、その夜交わした短い会話だった。
でも、夫は私が出ていくことは知らないから、仕方がなかった。

翌朝、食事を作ったけど、食べてはもらえなかった。
「行ってくる。」
「うん・・・行ってらっしゃい。」
「ああ・・・」
「お仕事がんばってね。」
「ああ・・・」
「気を付けてね。」
「ああ・・・」
夫が出ていく・・・最後の姿になる・・・
「あの、ケンちゃん・・・」
「何だよ。お前、ウゼえ・・・」
私、ウザかったんだ・・・

玄関を開けて、遠ざかる夫の背中を見ていた・・・あの歩き方・・・ケンちゃん・・・サヨナラ・・・帰ってきた時、私、居ないよ・・・涙が溢れた。
夫の最後の言葉が「お前、ウゼえ」だなんて・・・

部屋の中を見渡した。
2年近く暮らした部屋を記憶にとどめた。
キャリーバッグを持って玄関を出た。
扉を閉じて、鍵をかけた。
戻りたくなっても戻らないように、鍵を新聞受けから部屋の中へ入れた。
チャリン・・・私と夫の間の扉にも鍵がかかった音がした。
夫が帰ってきて、私がいなかったらどう思うかな?
あ、今日は金曜日か・・・彼女の所に行ってるから帰ってくるわけないか。

実家に戻ったら、事情を知ってる父も母も、兄も義姉もみんな優しく迎えてくれた。
もうすぐ平成が終わる・・・
その頃には、私たち夫婦も終わるのかな・・・

夫からはまだ何の連絡もない。
きっと今日も帰ってないんだ。

本当に大好きだったんだよ、ケンちゃんのこと。
永遠の愛を誓って結婚したつもりだったけど、違ったみたいだね。
出来ちゃったから、仕方なく結婚したんだね。
指摘されてるけど、やっぱり、私は男を見る目がなかったんだね。
ずっと一緒に暮らして、一生一緒に暮らすんだと思ってた。

私、夫が大好きだったけど、これじゃ夫婦と言えないような気がして、だからお別れを選んで夫の元から去ることにしたんだ。
後は夫がどうするか・・・夫の望むように・・・離婚すると言われればそうする。
それが夫の幸せなら、私はそれに従う。
大好きだから・・・

夫が帰ったら、もう部屋から消えた私に気づいて、どう思うかな?
私が消えてくれて、良かったと思うかな?
ウザい女が消えて、せいせいするかな?

私は、自分で決めて出てきたけど、サヨナラしたけど、哀しくて、寂しくて、よく寝れていないんだ。

昨日、心が死にそうで限界で、夫の最後の姿を見て出てきたけど、それは自分で決めたことなのに、これで良かったのかまだ悩んでる。
ちょっとコンビニに買い物に行ったとき、もう二度と見ることがない夫の姿を、もう、どこにもないあの歩き方の後ろ姿を、気が付くと探してた・・・

もう少し、時間がかかりそう。

30分ほど前、夫からラインが来たの。
家に帰ったみたいで、私がどこにいるのか尋ねてきたから、実家に帰った旨を返した。
それには今のところ無反。
ラインでも無視するみたい。

父も。母も、兄も優しくしてくれてる。
でも義姉は、夫への、ケンちゃんへの報復を考えてる。
ケンちゃんへの慰謝料請求、ケンちゃんの浮気相手への慰謝料請求・・・
私、ケンちゃんのことは嫌いになれないから、恨んでないから、せめて今はやめてほしい・・・
でも、義姉は自分の義妹をこんなに悲しませたケンちゃんを許せないみたい。
義姉は女として、妻として、憤っているような気がする。
まるで私が普通じゃないみたいだね。

離婚することになった。
兄が、前々から興信所に調査を依頼していたみたい。
昨日、仕事の帰りにその報告書を受け取って兄が帰ってきて、昨夜のうちに中を確認して整理したようだった。
今日、全てを見せられた。

不倫の証拠が山ほど・・・
相手の女の人、若くて可愛い・・・
でも、これ以上の証拠は見たくない。
どんな仕打ちをされても、嫌いになれない。
夫のことはやっぱり大好き・・・
義姉は、興信所の件を知っていたからあんなことを言ったのだと思う。

相手の女の人と一緒の夫は、ついぞ見たことのない幸せそうな笑顔だった。
私が邪魔な存在だと分かった。
夫のことは好きだけど、受け入れてはもらえそうにないから、もう、離婚、するしかないみたい。
夫の幸せのために、夫が好きだから離婚することにする。

平成が終わる前に、私たち夫婦が先に終わるみたい・・・
哀しいけど、仕方が無い。
兄や義姉のいうことのほうが、筋が通っているから・・・

夫は、弁護士に相談をして、だいぶ以前から用意周到に準備をしていた。

先日、10日ぶりに夫に会った。
夫の浮気相手の女性も一緒だった。
兄は、夫と浮気相手に300万円ずつの慰謝料を請求した。
支払えない場合は、夫、浮気相手それぞれの職場に申し立てて、給料の差し押さえを請求する準備があると言った。

夫は黙って聞いていましたが、夫の浮気相手はそれを聞いて半狂乱、夫は、驚いたような表情で浮気相手を見ていた。
夫は、鬼のような形相で私に罵詈雑言を浴びせた浮気相手に、急に覚めたようで、自分は300万円払うと言った。
「不倫は解消する。そして、お前との婚姻関係も解消する。それでいいだろ・・・」
夫は、いとも簡単に浮気相手の彼女を切り捨てた。
夫の浮気相手の彼女は、今度は、鬼の形相を夫に向け始めた。

夫は、女性に対してそういう態度なんだ・・・私に対しても、浮気相手に対しても・・・
兄は、
「よくわかっただろ?こういう男とそれに簡単に騙される女。女の反応は様々だがね・・・だからと言って、お前から夫を奪った女を俺は許さないよ。」
私が何か言おうとしたら、義姉に止められてしまった・・・

後日、夫の浮気相手のご両親から、慰謝料を支払う旨の連絡があったみたい。
私にとっては、もう、どうでもいいこと・・・
私の大好きな人は、もう、戻らない。
ケンちゃん・・・さようなら・・・

今日、正式に離婚した。
私の持ち物はすべて持ち帰った。
思い出の品をどうするか迷っていたら、
「そんなガラクタ持って行けよ。目障りだ・・・」
そうだよね。
目障りだよね。
ウザい女の思い出の品なんて・・・

夫は、元夫は、ケンちゃんは本当に私を毛嫌いしてるのが分かった。
「生理的に受け入れられなくなった女とは無理だ。悪ィな。お前、虫唾が走るんだよ。オエーって感じなんだよ。ゲロ女なんだ。悪ィな。そういうこと。」
義姉が殴りかかったけど、父が止めた。
兄は止めなかった。
義姉がそうしなかったら、兄が殴ってたかも・・・
お兄ちゃん・・・お兄ちゃんはいつも私の味方だったから、義姉も同じ。

約一か月、色んなことがあった。
平成より先に、夫婦が終わった。
夫が赤の他人になった。
ケンちゃんはもう他所の人・・・
これですべてが終わった。

平成の終わりの思い出・・・

復讐不倫・ヨーコ1

最近の出会い系はかなり進化してる
不倫が増えているみたいなネット記事をたまに見るが納得する

自分もワリカノで人妻を漁ってたからこそわかる今の人妻事情
正直言って男は結婚したら負け、ATMになるのは確実だろうな

後言っとくけど、不倫には不倫をぶつけるのが一番良いからな
自分の不倫は良いけど旦那のは許さない的な人妻はリリースすべき

この手のダブスタ女は一生独りと相場が決まってる
結婚は自分が不倫することも視野にしなければ圧倒的に不利になる時代

んで、今回はまさしくそれな負け組の俺のハナシ
いやー、マジで不倫されるとは思わなんだ

不倫なんてクズのすることとか思ってたから全くヤる予定なかった
でもまぁ、経験してわかる、不倫はエロい

んで、人妻系の出会いサイトで探したのが同じ立場の人妻
つまり制裁不倫したい系の人妻

世の中同じクズ系ダブスタ人間をうっかりパートナーにしてしまった人が居るもんで
メールのやり取りで結構なクズ不倫されてる人妻が3人ほど見つかった

とりま写メ送ってもらい、抱けそうなスタイルのヨーコをえらんだ
やっても良い不倫ってなるとなんか俄然清々しいね

人間性的にはどうかと思おうけども、免罪符はクズ嫁がくれたわけだし
緑の紙も用意したことだし、意気揚々待ち合わせる

ヨーコが来たときはマジでビビったね
いやいやいや、写メより1割増しくらいにはいいスタイル

人妻でくびれてるのはマジでビビった
うちのクズ嫁のスタイルはうまい棒だからな

こんなエロ人妻放って不倫とはさぞイケメンなんだろう
とか思いつつ、仲良く手をつないでホテルイン

(相手ももはやクズ旦那に未練はないらしい)
というわけでお互いに不倫というのを楽しむ夜

不倫ってのは相手に罪悪感をいだきつつエロいことするのが興奮になる
って言うのが前提だろうけども

その相手への罪悪感はないに等しい
逆にあるのは不倫というイケナイ行為という部分だけ

人によっては相手への罪悪感こそマウンティング的な興奮
(結婚してても異性に求められる俺・私すげー)

が良いという性根腐った系不倫人間もいるらしいが、俺らはまともな方なので
イケナイ行為のほうが興奮する

むしろこのイケナイ行為を楽しめる相手と状況が揃ったのは
結婚したからこそだと思える今は

イケナイ行為をすることが目的なので、
禁止プレイみたいなのがない

シャワーからお互いに密着しての洗い合い
ディープキスもお構いなし

嫁にもやられたことない素股プレイ
夫にも許したことないアナルほじり

シャワーだけでも40分くらい長々とソープみたいなプレイ
そしてベッドでの本番の激しい

ベッドに入ればおもちゃの出番
俺も持参してはいたが、ヨーコも持ってきてた

それも俺持参のおもちゃが子供の玩具に思えるくらいの
エロいおもちゃばかり

ぶっといバイブディルドにアナルパール、縄、ボトルローション
どんだけ楽しむ気だよ

こちらとしても弄れる道具が多いとかなり興奮する
とりま全部試した

焦らすのを念頭にローション漬け(一夜限りの関係なのでやりたい放題)
縄で手を拘束して四つん這いからのアナルいじり

アナルパールを加えさせてクリを責めまくる
後で聞くとアナルはさほどだけども拘束ローションでのクリはやばかったらしい

とりまヨーコが懇願するまでクリと尿道付近を丁寧にヌルタッチ
その間ローションにまみれた愛液が垂れる垂れる

いよいよヨーコが挿れてほしいと懇願してきたら指から
Gスポ狙いで反応を注視しつつ探っていく

ローションと愛液が混ざると流石にスルスル入る
まぁ、人妻マンコなんでそこまで締まるわけでもなく

なので指を出し入れしつつポイントをずらして反応が最高潮になるとこを探るビクッとヨーコがかなりの反応を見せたところを見つけたら

そこを押しまくりに変更
腰が引けて反応がやばいくらいにあえぐあえぐ

そうこうしてるうちにやりすぎてヨーコがぐったり
今回は調教じゃないんでそこで一段落

密着からのディープキスとかで休憩入れた
ディルドお預け状態なんで次のプレイを考えていたら

今度はヨーコからの責めが始まる
ローション塗りたくった手コキとヌルヌルのパイズリ

鬼頭をやたら責めてくるんで、やばいくらいに我慢汁でた
ローションはまじやばい

ベッドでヌルプレイとかまじエロい
フェラは流石にお願いできんと思ってたら

ヨーコ、余裕で咥えてくる
そしてうまい、口内やばい

唾液じゃ足りないヌル感がローションで演出されるんで
普通のフェラより圧倒的

っていうかクズ嫁はフェラなんてしなかったけどな
しかしクンニは要求してくるマジクソ女だった

流石に我慢できなくなってヨーコを正常位からちんこで攻め立てる
ディルド使うタイミングどうしようとか思いつつ

続く

部下の明美

俺はある企業の営業課の係長
ある日地方に部下の明美と日帰り出張だった、俺は結婚しており2児パパ
俺「最終の飛行機間に合わないかもな」
明美「そうですね」
俺「駅前のホテルにでも泊まるか」
ホテルに行はシングルの部屋二部屋チェックインして
俺「じゃあお疲れ様」
明美「お疲れ様でした」
夕飯はホテルに来る前に食べた、明日は午後からの飛行機取れたから朝はゆっくり出来ると思いコンビニに行き下着と靴下とビール数本買ってると
明美「お疲れ様です」
俺「お・・・」
明美「下着買いに」
俺「俺もよ」
明美もビール買ってた
明美「飲みませんか」
俺「いいよ」
そして俺の部屋で飲むことにした、飲みながら世間話しや仕事の話をしてるとだんだんと下ネタ話になってきた
明美「係長は美人の奥さんいるからいいですよね」
俺「明美君だって開発部の人と付き合ってるだろう」
明美「もう別れましたよ」
だんだんとエッチな話なり気づいたら明美は俺に抱き着いてキスしてきてた
俺「おいおい明美君」
明美「今日だけでいいから抱いて」
俺「本気かぁ」
明美は俺のベルトをとりズボんを脱がしてパンツも脱がしてチンポしゃぶってきた
俺も妻とはしばらくしてなかったから興奮してしまった
明美「すごい太くて美味しいチンポ」
俺「気持ちいいよ明美君」
明美「係長ばかりずるい」
そういうと明美は裸になり69になったからクンニした
明美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・だめ・・・気持ちいい・・・・ぁぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった、明美を寝かしてクンニした
明美「ああああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・気持ちいい・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・もっともっと舐めて・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・いく・・・・めいく・・・・・」
いってしまった
そして
明美「もうちょうだい」
俺「ゴムないよ」
明美「いいから」
そして生のまま挿入
明美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・こんな気持ちいいチンポ初めて・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
ベットから降りて立バック
明美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・裕也のチンポすごい気持ちいい・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・だめ・・・・いく・・・・」
いってしまった、そのまま中だし
その日はそのまま明美を抱きしめて寝た、次の日はチェックインギリギリまでエッチしてホテル出た
東京に戻ってからはなにもなかったがある日俺の人事異動の辞令が降りた
それは、新たにニューヨークに支社を作るための準備室室長だった
本社から5人連れて行くことになった、ある日遅くまで引継ぎの書類作ってると
明美「お疲れ様です」
俺「お疲れ様どうしたの忘れ物」
明美「係長に話がって」
俺「なに」
明美「私もニューヨークに連れていってほしいなと思って」
俺「連れていくつもりでいたよ、5各語もばちぐんだもん」
明美「やったぁ、係長は単身で」
俺「うん、2年間だからなぁ」
そして1か月後俺を含めて6人がニューヨークへ旅立った最初の1週間はホテル泊まり
マンションの準備が整いかくそれぞれの部屋に入った
その晩だった、ビール飲みながらテレビ見てたら明美がやってきた
俺達は無言で抱き合いディープキスしそのままベットに倒れ込んだ
裸になりクンニした
明美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・気持ちいい裕也・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・いっちゃう・・・」
いってしまった
そして久しぶりに明美と合体
明美「あああ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ…ぁぁ…ぁ・・ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁ…ぁぁ…ぁ・ぁ・・・・ぁぁ…気持ちいいチンポ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・ぁぁぁ・・いく・・・」いってしまった
それからは毎日ではないが明美と愛し合うようになり、2年間不倫関係が続き俺はそのままニューヨークに残ったが他明美入れて5人は本社に帰った、それから2年後俺も営業本部長として本社に戻ったが明美は辞めていなかった、明美の家に行くといた、それも子供一人いた
明美「入る」
俺「じゃあお邪魔します」
明美「本社に戻っただって、それも本部長として」
俺「まぁね
明美「すごいじゃない」
俺「この子は」
明美「私の子供、本社に戻ってきてから妊娠してることわかったの」
俺「じゃあ俺の子供」
明美「うん」
俺「俺と結婚しないかかぁ」
明美「だって結婚して子供いるでしょう」
俺「去年離婚したよ、養育費だけ払ってる」
そういうと明美は抱き着いてきた
俺「おいおい娘の前だぞ」
明美「だって嬉しいだもん」
そして明美親子は俺のマンションに引っ越してきた、1か月後明美の誕生日に入籍した
式は3人だけでハワイで挙げた
そして俺は仕事を辞め今はハワイで日本料理専門の料理屋を営んでる

父に犯されてます

僕は昔から父に性処理の道具として使われてます。
男ですよ。
母が不倫して出ていってから父がおかしくなって僕を犯すようになりました。
無理矢理咥えさせられて口の中に出され、吐き出すと殴られるので飲むしかないんです。
咽せてる僕を組み敷いてお尻の穴を犯されて今度はお尻の中に出されます。
学校休まされて朝から犯されることもあります。
嫌で嫌でも仕方なかったけど、最近犯されて気持ち良くなっちゃうんです。
父にキスするのも抵抗無くなりました。
父の手で潮を吹くまで射精させられるのも意識が飛びそうになるくらい感じちゃうんです。
僕の身体がどんどん変わっていく気がして怖いです。
父の顔を見るとお尻の穴が疼いてしまいます。

父さんが俺の嫁と不倫してたので俺も母さんと不倫した

あの日は偶々体調崩して早く家に帰ったんだ…。
そうしたら嫁の喘ぎ声ととうさんが言葉攻めしてるのが聴こえてくる。
「どうだ?ここが良いんだろう?息子のチンポじゃここまで届かんだろう?」
「ああー!お義父さんのチンポ凄く良い!奥まで届いて夫のより全然良いですー!」
「そうだろうそうだろう、息子より俺の子供を孕みたいか?」
「お義父さんの子供孕みたいです!」
「ふふふ…それなら孕ませてやるからな?しっかり子宮で受け止めろ!」
ショックは大きかったけど不倫の証拠として一部始終を携帯で撮影。
これを元に弁護士雇って離婚に向けて動こうとしたけど、単に離婚して慰謝料請求するだけじゃ腹の虫が収まらない。
そこで父さんにも地獄を見てもらおうとパート勤めの母さんの職場まで行き外で待った。
母さんは俺がこんなに早く仕事から帰ってきてて迎えに来た事に驚いてる。
「母さんに話があるんだけど他人に聞かせられない話だから防音がしっかりしてて2人きりになれる場所に行こう」
そう言って母さんとラブホに向かった。
部屋に入り撮影した動画を見せる。
母さんは父さんに裏切られたショックと、息子の嫁を寝取って子供まで作ろうとする鬼畜さに憤慨してた。
「俺はこれを証拠に嫁とは離婚するつもりだ、弁護士も雇おうと思ってるけど母さんはどうする?」
「こんな人と夫婦でなんていられないわ!お母さんも離婚します!」
「じゃあこれ母さんにも送るから証拠として使って」
「ごめんなさい…まさかお父さんがこんな人だったなんて…どうりで同居を強く勧めるはずよ」
泣き出してしまった母さんを優しく抱きしめた。
「母さんが責任を感じる必要なんて無いよ、父さんと嫁がクズだっただけさ」
そう言ってもまだ責任を感じて泣き続ける母さんに俺を見るように言ってキスした。
「もう泣き止んで、母さんは笑ってる方が素敵だよ」
「もう一度キスして…」
驚いた顔してたけど、俺の言葉を受けてまたキスしたがる母さんにキスした。
お互いに強く抱きしめ合って激しく舌を絡ませる。
「裏切られた者同士の私達も慰め合わない?」
「良いの?」
「吹っ切るためにも必要だと思うの」
場所がラブホだけに気持ちの切り替えはすぐに済んだ。
服を脱がせ合って一緒に風呂に入り身体を触り合って何度も舌を絡め合う。
「全て忘れたいからスキンは着けないで…」
「ああ、母さんの中に全部出すよ」
風呂で咥えさせてからベッドで舐め合い、そのままSEXする。
実の母親を寝取り、俺と母さんも不倫関係になってしまった。
「お父さんのよりずっと気持ち良いわ、優しいSEXするのね」
「そう?嫁は俺のじゃ物足りないらしいけど…」
「奥に届くとか激しくするのを喜ぶ女ばかりじゃないって事よ、お母さんはあんたのチンポの方が好きよ?SEXも優しくて凄く気持ち良いわ」
「俺は母さんと結婚すべきだったのかもね」
「うふふ…お母さんもあんたと再婚しようかしら」
「母さんの中が気持ち良すぎてもう出そう」
「良いのよ、そのまま中に出して…お母さんもまだ子供産めるんだから孕ませてよ」
「わかった、俺と母さんの子供作ろう」
父さんと嫁に対抗して母さんと子供を作ろうと本気で考えて中に出す。
「息子に愛されるのって素敵ね、もう離れたくない…」
「お互いに離婚したら二人で暮らそう、それで子供作って幸せな家庭を作り直そう」
「息子からプロポーズされちゃった…こんなに嬉しいなんて思わなかったわ、お母さんを幸せにしてね?」
「嬉し泣き以外では泣かせないよ、いつでも母さんには笑って過ごしてもらえるよう頑張る」
「優しくて最高の息子ね、離婚に向けてお互い頑張りましょうね」
ホテルの休憩時間を目一杯使って二回戦。
ホテルを出たらその足で弁護士事務所を何件か回って離婚に強い人を雇った。
決定的な証拠があるから問題無しと言われて、すぐに動きますか?とまで言ってくれたので弁護士連れて役所で離婚届を貰って帰宅。
父さんと嫁は何食わぬ顔してたけど、弁護士連れて来たと言ったら動揺しだした。
証拠をコピーした動画をパソコンで流して離婚届に記入させ、俺と母さんからそれぞれに慰謝料請求。
弁護士が父さんと嫁の戯言を一刀両断してくれて、不服なら裁判しますか?の一言で撃沈。
二人には家から出て行く誓約書を書かせ、慰謝料も一括払いで土地・家は母さんに譲る事で財産分与は終わり。
嫁の両親にも内容証明送る事にして、先にこの場で電話して伝えておいた。
ご両親は娘がそんなことするなんて信じられないと喚いていたけど、その証拠も内容証明で送ると言って黙らせる。
三日以内に出て行けと言って二人に約束させた。
行く宛も無い二人は恐らくビジホにでも泊まってアパート探してもするだろうな。
三日後には父さんの私物はコンテナ倉庫を借りてそこに、嫁の私物は嫁実家に送ったらしい。
嫁実家からは内容証明で届いた顛末と証拠動画を見たご両親が土下座しに家まで来たよ。
今後一切俺と関わらないでくれと言って帰らせたら母さんとの幸せな二人暮らしの始まりだ。

夫婦で出会いカフェにハマった想い出

もうお互い熟年(私47才・妻44才)と言われる年になった今の私達・・・
現在は感染症による自粛で外出は控えてますが、時々5年以上も前の事が思い起こされます。
「あの逆ナンパ出会いカフェ、どうしてるだろ?」
「閉店しちゃってるかもね・・・うふふ、どうしたの?あの頃の私が懐かしい?部屋で、いろいろあったね、ハプニング・・・今でも思い出すよ、見ず知らずの人が会ってすぐ、チン〇を出すんだもん!」
「そう言う君だって・・・セックスしてた」
「また・・寝取られたい?自分の大切な奥さん・・差し出します?私はいいわよ!変態さん」
こんな会話をしたのは、お互い今がつまらなかったから・・・
その昔話を書いてみようと思います。

友紀とは20代の頃に結婚しました。
会社の数多ある女子社員の中で、167cmの背が高く色気のある彼女に猛アタックして、新婚初夜からセックス三昧、その割には子供は1人でしたが仲良くやってこれたかと思います。
でも誰にでも倦怠期はあるものです、
私は一時、他の人妻と社内不倫をしてました。
「主人がかまってくれないの!」「主人(のセックス)と全然違う!」「友紀の旦那さんだって思うと燃えちゃう!入れてぇ、チン〇が欲しい」
社内一の尻軽オンナと不倫、知らぬは夫の課長だけ・・・
妻を裏切る日々が続く・・・ただ同時に妻に対する不安も湧き上がってくる。
(あのエッチ好きな友紀も不倫してんじゃないか?いや、必ずしてる・・確かめなきゃ!)
ムッチリとした太ももに大きなお尻とオッパイは感度が良い・・・
そして調べた結果、専業主婦となった有閑マダムは見事に遊んでいたのでした。

出会い系サイト・出会いカフェ、
PCやスマホを解除して見ると(妻はセキュリティが甘い)履歴がたくさんあり、その中でも雑居ビルに直接行くカフェによく言っている模様・・・
そしてそのホームページに決定的な証拠があった。
顔のない妻の姿が、訪問した日に”人妻が来店中”とエロい活字と共に掲載されてたのです。
言いようのない焦燥感、寝取られてると思われる興奮と嫉妬、でも何故かチン〇がガッチガチで触るとすぐ射精してしまい・・・・・・・覚悟が決まりました。
妻に寝取られを・・・他の男との浮気を聞かせてもらいながら、あわよくば刺激材料としてセックスしようと考えたのです。

バレた時の妻は、驚くほど焦っていて、私は苦笑いしてしまいました。
まぁ、それはそうでしょう、自分がストレス解消に行っていた出会いカフェの客に私がいたのですから・・・
面白いシステムで逆ナンパ部屋と言うのは男が小さい2帖ほどの個室に入り待機、女性が気になる男性の部屋に入ってくると言うモノ、各部屋にいる男性はリクエストで女性のタイプを伝えられます。
「可愛いタイプ」「20代」etc・・・そしてこんなのも、「大人のお付き合い」「熟女が好き、人妻であればもっといいです」「既婚者同士希望」「室内でゆっくりと楽しい甘い時間を・・・」
10室以上も個室があり、それぞれに男が入室し、天井が開放されているので、そこかしこで男女の笑い声も聞こえる、そして妻の痕跡も見つけられました。
(こうして知らない男と部屋で・・・)
室内に来る人は妻とは限りません、私も根気よく通います、その際この店で行われていることも徐々に知り始め、私も楽しみ始めるようになり・・・
そして時は訪れました「こんにちは、アッ!」
初めて妻との出会いカフェ体験です。
簡単に言えば最初は妻も呆然として私にどうやって謝ろうかと頭が、いっぱいいっぱいだったようです。
でも私がその後、あまりにも別室で男とシテいた事など根掘り葉掘り聞くものだから、様子が変わってきました。
「ここで女性と会ったらエロい事あったんだけど・・・友紀は何をしてた?さっき会った人妻さんはカラダを見せてくれた・・・別の子は・・・ちょっと言えないかも」「いや・・あたしは・・・」「露出狂の男とか、すぐカラダを触る男とか、勃起した他人棒を見て手で触ったり、オマン〇見せてお心遣いもらったり・・・お口で・・・なんてなかった??」
妻がココで他の男と遊んでいるのを勃起しながら聞く夫、しかも目の前でオナニーまでする夫、そして決してココでシテいることを非難しない事を約束して、最後に言いました。
「できれば・・・友紀が他人棒を握ったり、カラダをいじられたり、それ以上の事をする時の状況を見たり聞いたりしたい!それで嫉妬してスリルを感じてセックスしたい!」

その後の私達は題名にある通りです。
お互い、同じ日に行き、違う部屋でしている事とは?
妻の部屋:「こんにちは あ、今週も来たんだ」「あなたとの部屋でしたことが忘れられなくって」「悪い子だ、お姉さんのお口が忘れられないの?」「もうチン〇、こんなです」
常連で来るようになった若い子は、友紀を気に入ってしまって5時間以上いるそうです。
人妻に夢中で主人よりも好きと言われて舞い上がり、ずっと部屋でキスしたりお互いを愛撫したりを繰り返し、しまいには・・・挿入までしたそうです。
私は?と言うと・・・「こんにちは」「おぉ!!!セクシーなお姉さんですな!これは嬉しい、早速なんか飲みましょう」
スナックかキャバクラみたいになってしまって、あまりアッチまでは行かない事も・・・
でも、それでもいいんです・・・
最後の〆には妻が部屋に来てスリリングな会話をしてくれる。
「ココに来ると何かカラダが別になってしまう気がするわ」「どういうこと?」「淫乱でセックス好きな人妻になって男性達に調教されていく感じ」「何をしたんだい?」「いつもの子が来て5時間くらい・・・お互い裸になってしちゃった!間違って部屋に誰か来るかヒヤヒヤだけど、たまらないセックスが出来たわよ!あの部屋・・・すごいエッチな匂いしてると思う」
「後で家で・・・」「今日はその後もチン〇見たから、明日でいい?」「えっ?」「ご年配の方がひとり・・・初めてでスカートまくられ、ストッキング破かれちゃったら興奮して、相手を・・・」「何を・・・」「クンニ、ずっとクンニ・・・何度もイッちゃって気持ち良かったから、お礼で手と口でしちゃった」「初対面のを?」「すっごいデカいズル剥けチン〇!」

こんな妻の会話が行くたびに聞けました。
いつしか妻の事が店に来る女性達の間で噂されるようになり(室内でエロい事や本番までしている等・・)パッタリと辞めてしまいましたが、今でもあの告白は興奮材料になります。
「それにしても、よくあの狭い部屋でやってたな」「外で会うようになったら歯止め効かなくなるもん・・・アソコだからいいのよ、秘密を一緒にって感じで・・・」「人妻のブランドはどうだった?」「聞きたい?旦那さんに満足できないから来てるんだろ?って・・・その通りよ!ブットい長いチン〇が欲しくて・・・欲求不満なのって!(笑)」「そこまで言ってたの?」「ちょっと当てはまってるかも!」「えぇ~?」

私は知っています、何度かあの当時、隣の部屋にいた時の妻について・・・
「○○君、可愛い・・・照れてるの?いいよ・・・私なら・・・」
(解放された天井から漏れる声、その後ファスナーやベルトのカチャカチャと衣擦れの音)(静か・・全くの無音)「見る?せっかくだからお姉さん見せちゃう!」「いいんですか?」「また立った・・・2回目出したいでしょ!また口にする?これは?乳首舐めるから自分でシコシコするの」(また、無音状態)
そして妻の個人授業がはじまり・・・
「他にも全部見たいとこ、見せてあげる・・・」「それより舐めてみたい」「ホント?ちゃんとウエットティッシュで拭くね」「そこ・・・クリちゃん」「チン〇、どうなってる?」
この男の子は店に行かなくなるまでずっと続き、挿入した事まで知ってます。

今、コロナ下で店に行ったら、どうなのだろうか?
いい加減、飽き飽きした毎日に刺激を・・そして妻も聞いてみたら、こんな事を言ってます。
「人妻のカラダを欲しい人がいるなら行こうかしら?オマン〇がうずいちゃう!あなた・・いいわね?盗られちゃうわよ?いいなら・・・早速ココにチン〇を・・・・・」
また、冒険が始まるかもしれません。それを楽しみにしてます。

夫に内緒でもう二十数年

最初はいやいやながらだった。
私が会社の同僚N(年齢はずっと若くて18歳)と不倫してるのをNの親類Yに知られることになり
夫に言うといわれてお金を毎月せびられ体を求められた。求められたというよりは無理やりだったけど。
もう二十年以上も続いてる。YはNの親類なんです。グルだったのかなとも思ったりします。
金額は多くはなくて3万円くらい。慰謝料だって言われてずっと。
生活に困らないような金額にしてやるっということでした。
パートの収入からしたら大金。
最初は半ば強制的にフェラして目の前でオナニーまでして入れて下さいってお願いする
強姦じゃないんだっていうことだったらしいんです。
Yはヤクザの仲間だと他の人から聞きました。
Yは夫と同じ年なんですが、夫はどこかでYを見たことがあるようで、勤め先(お店)に来ていたYにお金を渡していた時に
ちょうど夫が来店して、あいつヤクザやろが?知り合いか?っていわれたんです。
夫には言うに言えなくてずるずるそのまま付き合っています。
セックスの回数は夫よりはるかに多い。そもそも夫とはセックスレスだし、そりゃあ夫とよりは多い。
Yは「お前ガバガバになったな~(笑)」といいながら私のマンコをいじったり入れてきたリ。
私だって何人かの経験はあったから「何故こんなに太いのかしら?」って思って後ろを見てみたら
Yは私の腰を横から抱くようにしていました。
こぶしが私の中に入っていたんです。子宮頸部を指で撫でられるといってしまいそうになります
Yに愛情はないけどものすごいく親しみがあります。夫に対するものとは違った気持です。
一緒になるのは怖いのだけど、会うと体が気持がYを求めます。
夫に対する気持ちは完全セックスレス、生活補助者みたいなもの。
Yも年取って勃起なくなってるんで腹が立つみたいです。
私のお尻を叩いたりします。その後、割れ目やお尻を嘗め回して乳首を強めに噛んだり、マンコの小陰唇を軽くかんだり。
そして、たまに勃起した時は最後にもう一つの穴に入れてきます。
Yのチンポがほしくてほしくてしようがなくなってくる私がいます。
今、Yはマンコを舐めてくれています。私の部屋で・・・。夫は一番遠くの離れた部屋で爆睡しています。
若いころは夫と同じ部屋で寝ていて、夫の寝ている横で何回もセックスしました

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