萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

不倫

本社のお局様と

32歳独身、東北の運送会社でドライバーやっています
俺は支店勤務、今年の4月から本社からお局様が執行でうちの支店に来ました、お局様とは言っても43歳バツイチ、細身でキレイ可愛い素敵な人です、性格も穏やかで仕事も良く出来る女性です
うちの支店に来た時は、ドライバー達は目をギラギラさせていました(笑)先輩の話によると、このお局様は不倫して離婚したようで、子供は2人いるが旦那に取られたらしい、しかし運送会社に有りがちなドライバーとの噂とかもなく、皆と仲良いと言う話だった

名前は純子さんって言います

その純子さんと6月から関係を持ってしまいました(笑)
俺から見たら43歳なんて11歳上でオバサンだと思っていました

車いじりが得意な俺にカーナビとスピーカー交換を頼まれたのが、きっかけでした、俺が長距離からお昼に戻り次の日休みでした

「姉さん今日取り付けしようか?明日休みだからいいよ!」

「疲れてるから今度でもいいよ」

「大丈夫ッスよ、姉さんの頼みだし、今日やるつもりだったから」

俺は純子さんの事を姉さんって呼んでいる、姉さんの事は俺は気に入っていたから少々疲れてはいたが、昼から姉さんの車のカーナビとスピーカー交換を始めた

カーナビは簡単に付いたが、フロントスピーカーの交換に手間取った、ドアの内張り外しに時間を喰ってしまう
更に俺のこだわりで、キッチリ取り付けないと気が済まない、姉さんに遅くなってもいいか?承諾をもらい作業を進めた

今日に限ってトラックも全て帰ってきて、17時半には会社を閉めてしまう事になった
会社の車庫を借りてもよかったが、ちょっとばつが悪いので

「姉さんごめん、後一時間で終わるから家の前でやってもいいかい?」

「いいけど、私行ってもいいの?」

「大丈夫ッス!彼女もいないし、うちのアパートガラガラだから気にすることないッスよ」

姉さんのバラバラにした車を適当に片付けて、姉さんに俺の車を運転してもらい、15分ほどで俺のアパートに着いた

「ごめんね手間かけさせて、疲れてるのにね」

「姉さんの頼みだから」

駐車場に車を止めて残りの作業をした、姉さんにライトで照してもらいながらの作業、姉さんのいい匂いがする、姉さんがしゃがむと少しだけパンツが見えた(笑)

配線を処理して、ドアの内張りを元通りにして作業終了~

「姉さん終わったよ♪ちょっとテストするから待っててね」

「うん♪」

俺は姉さんの車の運転席に座ると、姉さんは助手席に座った、カーナビの設定やら、作動を全て確認した、助手席の姉さんと車の真ん中に寄り添い説明したり、オバサンなのに超ドキドキしたよ

「姉さん終わったよ、悪かったね遅くなって、今からじゃ遅くなるね」

「大丈夫よ ここからなら高速で30分で帰れるから」

姉さんは本社だから俺の支店からは50キロ、俺の家からだと40キロくらいか?

「ねえ!お腹空いたでしょ?おごるから何か食べに行かない?」

「姉さん遅くなるよ?大丈夫?」

「若いのにそんなの気にしないの!行くよ~!」

俺は姉さんの助手席に乗り近くの小さなラーメン屋に向かった


姉さんは新しいナビとスピーカーに超ご機嫌だった(笑) 歳上だけど可愛いなあって思ったッス

僕の人妻攻略法1・2

僕の攻略法を書いてみます。
皆さんの参考になるかわかりませんが、良かったら利用してください。
ちなみに僕は結構この方法を利用してますが、約80%の成功率です。
ミクシーでも2人会いましたが、基本は仕事関係で知り合った普通の主婦が多いです。
まず、アポイントを取ります。
他府県の女性の場合は理由が付きやすくアポイントが取りやすいので成功率が高いと思います。
僕が思うには、女性の心理は自分にはその気が無かったのにそんなシチュエーションになってしまった
と思わせてあげることが大切だと考えています。
そのため、ただ飲みに行こうと言うより、例えば「出張でそっちに行くんだけど、
夜1人なので良かったら食事に付き合っていただけませんか?」と軽くお誘いしています。
ミクシーなど初めての人と会う場合には、必ず「メールでお話したことしかない人と会うことは
不安だと思うので、気軽に断っていただいて構いません」
と必ず入れて置きます。
それまでのメールのやり取りも含め、下心的なメールや下ネタなどは
一切しないで紳士的なメールに徹しています。
結構断っても良いよと言うと逆に会う確率が上がるようです。
まだ子供が小さい主婦の場合には、夜は出られないと思うのでランチのお誘いに変えたりしています。
(ランチの場合は後で書きます)
実際に会って、飲みに行く場合、終電の時間から逆算して
18時半~19時には飲み始められるようにしています
20時~20時半には1件目のお店を終わり
「もう1件いかがですか?」
と話を持っていくようにします。
ここであまり遅いと帰らないといけなくなるため
早い時間に1件目を終わらせることと
まだ話し足りないという空気が必要です。
この男といてももう楽しくないと思われると帰ってしまうので
注意が必要です。
1件目で重要なことは、ここでも下ネタや物欲しそうな空気は
一切出さずに「夫婦の仲が良いこと」「これまで浮気はした事は無い」
などの安心感を持ってもらうことも重要です。
2件目は必ず自分が泊まっているホテルのラウンジを
使います。
できれば高層階の眺めのいい部屋を予約して、1件目の会話の中に
「部屋からの眺望が素晴らしかった」「夜景がきれい」と
混ぜておきます。
タクシーや歩いてホテルに戻る途中で、
ちょっとお水を買うからとコンビニに寄ります。
ホテルに着いてコンビ二で買ったお水を
ラウンジに持って行けないから、
ちょっと部屋へ置いて来るから、ちょっと待っててと、
わざとロビーで待たせ2~3歩エレベーターに向かいますが、
戻って、「部屋から見る夜景がきれいだから、部屋まで見に来る?」
と言うと大体の女性は「お部屋見たい」と言って付いてきます。
ほとんどの女性は地元のホテルの部屋には泊まったことが無いので
ホテルには興味があります。
何度も言いますがここまでに女性に警戒心をもたれない会話と態度
雰囲気が必要です。
男性の容姿(松潤のように良い男と言う意味ではありません)や
キャラクターも重要かもしれませんが、清潔感のようなものでしょうか?
警戒されないことがもっとも重要だと思います。
本当なら男性の部屋に2人っきりになることなど、
考えられないのに自然に部屋に入ってしまったと、
女性に思わせることが大切です。
部屋に入ると自分は冷蔵庫にお水を入れている間に、女性は部屋の中を見て
回ったり、トイレを貸してと言うことも多いです。
その間に、冷蔵庫の中から、美味しそうなワインがあったから
(事前に仕込んでおいても良いと思います)このまま部屋で飲んでもいい?
と言いながらワインとグラスを持ってきてソファーや椅子をセットします
(必ず対面になるようにして女性にはソファに座ってもらいます)
僕の経験上(何十人もあるわけではありませんが)
「やっぱりラウンジへ行きたい」と、ここで断られたことはありませんが
でも、もしここで断られたらあっさり引きましょう。
ルームサービスでフルーツなどをとっても構いませんが、
おつまみは乾き物で十分です。
向かい合わせに座りながら、またしばらく1次会の延長の会話
(割とビジネス色の強い会話をしています)を楽しみながら
話題が切れたところで、トイレに立ち、戻ってきたときに
ワイングラスを持ちながらそっちに「座ってもいい?」と
聞くと駄目とは言われません。
隣に座ってからは、子供の頃の話や家庭の話など話題を変えて、
顔も近くなりながらいい感じになったところで肩を抱き寄せると
「え~駄目です」と言いながら大体寄り添って来ます。
そうなったらすぐ横にベットもあるので、後は終電の時間との
戦いになります。
なので部屋に入ってここまで持っていくのに大体9時~9時半までと
思っています。
もちろんここで拒否されても、その場で席を立たれたりすることが
無ければ、また頃合いを見計らって再チャレンジして見ましょう。
「あなたが初めてで魅力的だったからこうなってしまった」
「部屋に入るまでこうなるとは思ってなかった」と言うことを
言っておくことも必要だと思います。
女性は最初から私とこうなるつもりで会ったんだと、
思われることは嫌なようです。
最初からそんな目的で近寄ってくる人もいますが、
そうではない普通の主婦の人を落とす充実感があります。
また、ランチの場合は子供のお迎えの時間前に帰らせてあげることが
大切なので、時間は同じように逆算して考えています。
ランチの場合には、ホテルの部屋が車の中と考えています。
ランチが終わってから「もう少し時間があれば、少しドライブしませんか?」
と誘っています。車に乗ってきたら、人気の無い海が見える場所や
景色のいい駐車場に車を止めて、いい感じになったら、肩を抱くと言った
パターンが多いです。
最初の内は終わってから、自分への罪悪感から旦那さんに告白したり
されたらまずいな~とか思っていましたが、おとなしそうな女性でも
女性は男性が思っている以上にしたたかなようで
証拠の隠滅も上手だし、旦那さんは自分の奥さんが浮気するわけない
と思い込んでいるので、今のところは全くばれずにいます。
実際に不倫は小説の中だけのことと思っている主婦がほとんどですが
でも不倫には興味はあるように思います。
危険の無い安心できる男とは不倫願望があるように思います。
また自分の奥さんに対しても「この人は私だけ浮気する人じゃない」と
思われていることも大切です。
なので家庭サービスや奥さんサービス(家族のお誕生日や結婚記念日など)
も怠らないようにしましょう。
また不倫相手の女性からも私と奥さんだけと思ってもらうように
気をつけています。
相手の女性には、お互いに一瞬の気の迷いからこうなってしまったんだと
自分を納得させるようにしています。
長くなってしまいましたが、結構確率が高いのでお勧めですよ
いっしょに頑張って行きましょう


レスありがとうございます。
何人かの方から質問があったので追加です。
僕の場合出会い系とかではなく、知り合いが多いです。
友人、PTA関係、奥さんの友達、家族ぐるみのお付き合い、仕事関係、異業種交流会、ボランティアなど
なんでもありで、男性、女性構わず飲みに行って飲んでいる途中で「この人行けそう」みたいに
ターゲットを絞っていきます。
ただ家の奥さんとも知り合いの事があるので相手の女性は奥さんと知り合いだといい感じまでは
持って行けるんですが、最後に二の足を踏まれてしまうことがあります。なので無理はしていません。
先日は、何人かで飲みに行っていいなと思った主婦に「帰り道に近くだから送ってあげようか~?」
と言って2人だけになり「代行運転混んでるみたいだから代行が来るまで暑いから車の中で待ってよう」ということで、
飲み物を買って、後部座席に並んで座り「代行遅いね」見たいな感じから、良い感じまで持っていきました。
(本当は代行を呼んでいないので来る訳がありません) 
それから代行を断るふりをしてラブホに行きました(^^♪ 
女性は会話の中や色んなところでサインを出してきます。無理はしませんが押したり引いたりする
駆け引きが楽しいですね(^^)
先週、新しい主婦の人と初めて飲みに行った時(向こうは3人だったから安心してたと思います)は、
ちょっとしたタイミング(もう1人の主婦の人が電話がかかってきた時)で2人になった時があって
「屋上がきれいだから見に行かない?」(飲んでる途中に屋上の風景の話をさりげなく混ぜておきました)
と誘ったら行きたいということで、電話中の主婦の人に「先に行ってるね」と合図して、
その時に階段で手をひいてあげると、手を握ってきたので、そのまま階段を上がり、
上がり終わっても手を繋いだままにしていました。
相手が手を離さなかったので、もう1人が上がって来る前に後ろから抱きしめると
、そのまま良い感じまで持っていくことができました。もう1人が上がってきたので、
その日はそれで終わりましたが、メールで「みんなに内緒だよ」と言って2人でランチに行く約束ができました。

また、別の一人の場合(仕事関係の知り合い)いつもは事務的なメールだったんですが、
あるときちょっとプライベートなメール(悩み相談みたいな)が来たので「一緒にランチ行く?」
って言うことになり海沿いのレストランで食事した後少し海でも見に行こうと言うことで
海岸を歩きながら「なんかデートしてるみたいだね」と言うと「デートでしょ!!」と言われたので
「それじゃあデートらしく昔を思い出して手をつないでみる」ということから、
手をつなぎ散歩して木陰で抱き合いキスとの運びになりました(^^♪
もちろん全員うまくいくわけではありませんが、ちょっとしたしぐさや表情、
目線など(うまく表現できませんが、この人は自分に好意を持っているという感覚)で、
判断してうまく2人になるように持って行って
「相手もこちらもそんなつもりじゃなかったのにそうなってしまった」
と自分自身に逃げ道を作ってあげることが必要だと思います
(例えば、代行がすぐに来てたらこうはならなかったみたいな感じ)
それとこれまでこんなことは無かったのに、あなたが魅力的だったから、
つい現役の頃に戻っちゃったみたいな言い訳をしておくと、
万一拒否られても(僕の場合「だ~め!」みたいな拒否られ方はありますが、真剣に拒否られたことはありません)
「ごめん!ごめん!」で終われます^^;
でも間違いなく言えることは、全くの普通の主婦でも不倫願望はあります。
後腐れがない、絶対にばれない、身元等が安心、清潔感があるなどの相手には興味はあるように思います。
また自分は、今の家庭を壊す気はない、このまま子育てだけで自分は終わってしまうのか、
みたいなことは思っているようです。(特にきれいな主婦の方が落ちやすいように思います)
だって何があってもいいように必ず新品のかわいい下着を着けて呑みに来ていますよ~(^^)v
多くの主婦はスマートに導いてくれることを待っているので、いっしょに頑張ってみましょう~

僕の奥さん・・6

僕の奥さんは不倫していた。
それが全て僕にばれてしまい、許す事を条件に僕の言う事を何でも聞くようになった。
離婚して慰謝料の請求をして、親御さんさんや親戚や友達に不倫していた事を話しても良かった、でも、しなかった。

奥さん(ゆか)は仕事が終わりしだい飛んで帰るようになった、当然、僕の好きな料理を作って、僕を待つ。
僕は「ただ今」と言って玄関に立つと、ゆかは鞄を受け取る、そして
風呂場の脱衣場に立つと、洋服を全て脱がしてくれる。
ゆかもすぐに、全裸になり、シャワーの前に洗ってもいないちん〇〇を咥えてくれる、それから全部洗ってくれる、僕はゆかのおっぱいと
お〇〇こだけ洗ってあげる。

食事は全裸のままでする、お〇〇こを触りながら飲む日本酒は最高。
食後の片づけの時は後ろからいたずらする、ゆかはもじもじしている
すぐに、ベッドに入り、今日の岡田の事を聞く。
岡田は僕からの要求を呑めずに困っている様子、「なんとか、穏便に納めてくれるよう、ゆかさん、お願いします」と言っているみたい。
ベッドでの話しをします。
「岡田はおおきいんだよな?、気持ち良かったんだろうな?」と言いながらクリトリスをまさぐりびらびらを引っ張ったりしていると
「岡田さんの事は言わないで、あなただけ好き」と言って僕の手をひいて指を中にいれさせようとする、僕は手を振り払い「これ」と言ってちん〇〇をにぎらせ、ゆかの膣に誘導させた。
本当はすぐ逝きたいのだが、出来るだけ我慢した、そしてゆかが逝く
のを待ちかねたように中にたっぷり出した。
掃除のフェラもさせる、僕は最高の性友を得たと思う。

岡田との2回目の面会で、
僕「どう誠意を見せていただけるのでしょうか?」
岡「これで勘弁して頂けませんでしょうか」と百万円出した、
岡「これが僕が出来る背一杯です」
僕「妻を、大事な妻を散々遊ばれて、それがこれですか?お持ち帰り下さい」
岡「しかし、これ以上は無理です」
・・・
僕「では、こうしましょう」
「貴方の奥様にゆかがされたと同じ事をさせて頂きましょう、それで
おあいこですよね」「坂本達にはお金で請求をさせて頂きます」
・・・「妻は勘弁して下さい、もう少し考えさせて下さい」
そのまま2週間ほど過ぎました、僕はまた会う機会をもうけました
僕「奥様の了解はえましたか?」「話していません、これで勘弁を」と2百万円出してきました、「こんなのでは無理でしょう」
「一体おいくらなら?」と言うので「一千万位なら気持ちが治まるかもしれません」と言うと「絶対むりです」と言うので「奥さんに納得してもらうか?一千万円かどちらかお選び下さい」と言って別れた。

1週間後の話しあいで。
岡田は奥さんを連れてきた、奥さんは「申し訳ございません」と頭を下げてきた、そして「実家から借りてきました」と言って五百万円を
出してきた「まだ足りないようですが、僕の気持は治まりません」と
言うと「気持ちをなんとか納めてもらえるよう、私も覚悟しました」
岡田「妻が納得してくれました」
僕「ではご納得と言う事で、お借りします」
僕の本音は金額的にはこれで上等だろう。
奥さんはそんなに美人でもないし、多分年は僕より少し上か、
そんなにしたいわけでもないが、岡田を苛めるためにも遊ばないと
と思い、ホテルに連れて行った。
そこでは・・・

僕の奥さん・・3

僕とのSEXを喜んでしてくれなくなった、いや、出来るだけ避けるようになったのは、いつ頃からか、思い出してみる。
多分半年位前か、お願いして、どうしてもと言って、月一回位は
させてくれるような感じだった。
「僕としなくなったのは、あいつの事が好きだからか?」と聞くと
ゆかは「違います、例えレイプでも他の人のを入れた所にあなたに、
させたくない、私は汚れている、と思ったから」
「でも何回か関係してるうちに、あの人から言われたんです」
「旦那さんと結婚しているのだから夜があるのは当たり前だけど、
悔しい、僕は君の事が好きだ、だから旦那としないでくれと言われました」「私の気持も変わってきたのだと思います、あなたと出来るだけしないようにしてきたのです、すみません」
僕は「彼の方が僕より好きだと言うことだな?」と言うと
「そうでもありません、どっちも好きだと思います」と言われ
どう対処すべきかわからなくなって来ました。
「でも僕ともたまにはしたじゃないか?」「どう言っていたんだ?」
ゆか「全然してないと言っても信用してくれなくて」「恥ずかしい恰好をさせられました」「どんな?」
「ベッドに横になると枕を腰に入れられ、足を目いっぱい広げられ
M字にされると、自分の指で開いて良く見せろと言われました」
「そんな恰好を見せたのか?」「はい、それから開いた指で奥まで入れさせられその指の匂いをかがれ舐められました」
「やつは変態だな、そしてお前も変態だな」と言うと「ごめんなさい、ごめんなさい」と言って泣くだけです。「やつがどれだけ変態か教えろ」と言うと「下着なしでお買い物や食事をさせられました」「それもミニでです」
「段々エスカレートしてきた感じです、何で?と聞くと、お前はまだ旦那の事が好きなんだ、こういう事をしないと俺の気持が落ち着かないからだ」と言われました。
「一番酷い話しをしろ」と言うと少し時間をおいて「他の人に・・」と今度は大きな声で泣きました。想像できましたが僕はしっかり聞こうとしました(僕は内緒で録音しています)
すると、
ある日、二人でいつものように居酒屋で飲んでいると、
「おい岡田」と声をかけられました、岡田さんの高校の一年先輩で
岡田さんの兄貴分にあたる人で坂本といいました。
「おい、いい女だなあ、不倫か?奥さんにいいつけようかな?」なんてねちねち言ってきました、岡田は私をかばうようにしていたのですが、私がトイレに行った時、坂本は岡田に「冗談で言ってるんじゃねえよ、でも一回だけで許してやるからやらせろ」といわれ承知したみたいでした。
結局飲みすぎになり二人に肩をだかれホテルに連れて行かれました、
良く覚えていない状態でしたが二人に全裸にされてあちこち触られ
結局その坂本からも入れられ、酷い事に中に出されました。
坂本が先に帰ったあと私は「洗って」と言って岡田とシャワーに行き
中を指でほじるように洗ってもらった記憶があります、ベッドに
戻ると岡田が「ごめんね、ごめんね」と言って洗ったばかりのあそこを舐めまわして、ゆっくりと入れてきました、岡田はお腹の上に出しました、妊娠はしませんでした。
その後、坂本は岡田にまたやらせろと言ってきていたようです。
実は岡田は坂本が吹聴した悪仲間にもさせろと言われていたのです、
たまたまですが、岡田と飲んでいて、これから付き合えと言われ
何だろうとおもいつつもついていきました。マンションに着くと
そこに坂本がいました、そして同じ年位の男が他に3人いました、
坂本が「岡田の為だみんなにやらせろ」と言うのです岡田は無言です
さっきの、たまたま、の話しですが私は生理でした「出来ません、私は生理です」と言うと最初、別にかまわねえよ、妊娠しないからかえっていいじゃねえか、等と言われ青くなったのでした、すると岡田が
また日を改めるから今日は見るだけにして下さいと言って「上だけでいいから脱げ」と言ってブラウス、ブラと取って、上半身裸にされました、私はこんな大勢の前で恥ずかしくてお乳を手で隠していましたが、「見せるんだよ」との坂本の声で手をおろしました、
坂本と4人から触られ、舐められ、乳首を引っ張られ「痛いです」と泣き声をあげました「生理中は痛いもんな、わかった口で出してくれたらもう帰してやる」「ほら」とちん〇〇を目の前に出され、
咥えました、出たものはテッシュに吐き出しました、岡田以外、みんなのものを咥えました、その日は帰されましたがまた何をされるか不安です「もういやです」と岡田に言いますと、DVDを渡され「同じものが何枚もある、どっかに売るかもしれない、記念に一枚あげるから
良く考えておけ」と言われました。その後、全員ではないのですが
・・・

母はウワキ症?2 これって変態的不倫?

ということで一気に最初に目撃した不倫セックスまで書いたけど、これって今だから文章にできるんだよね。当時は流石にかなりショック受けたし、頭の中に黒いもやもやがずっと漂っているような気分だった。『これって浮気や不倫っていうやつだよね?いけないことだよね?父さんにバレたら離婚とかになるんだよね?』ってビクビクしてたのは確か。
変態覗き少年のくせに何ビビってるんだよ… と、これもいまだから言えるんだよな。

『母がM字開脚でTさんを受け入れた』り、『いやらしい音を立てながらちん○を舐めあげていた』こと、『そのちん○が母の陰部に突き刺さり、腰をふるたびに出たり入ったり見え隠れしてたこと』全部、ドキドキしながらフルボッキで見てたけど、これが鬱勃起ってやつ?
当時少年の僕にはトラウマでもあり、これ以上にないオカズでもあるってことなんかな。

ま、見てしまったものは仕方ない、というかそれが現実なんだから開き直るしかないしね。しかし思い返すとのぞき穴の位置が部屋の隅でベッドの足元側から見る形になるので、ほとんどの時間はTさんのお尻ばっか見てたんですよね。正常位のときもバックで入れてるときもTさんのやたら引き締まった尻がメインビジュアル。なんか学生時代からバスケだかバレーボールだかしてたらしくて、今でも絶対に体のライン崩してはだめって奥さんから厳命されてて、ストレッチは欠かさず、腹筋と腕立ては毎日50回、そして週末には夫婦でスポーツジムに通ってるとか。僕から見てもかなりシェイプされた細マッチョなんですよね。それもあってなんか二人のセックスはスポーツみたいで美しいって思ったのも確か。

騎乗位やシックスナインのときは母の体もしっかり見えたけど、Tさんの上で腰を振ってる姿がかなりエッチで色っぽかったです。あと、腰をふるたびに母の尻がキュッと締まって、エクボみたいなものができるんです。それも目に焼き付いてるなぁ。

そんな余韻にふけったりしてたんですが、その翌々週末の夜のことでした。Tさんとのウワキから2週間後のことですね。夕食のメニューがなんか豪華だったから、「もしかしたら今晩あるかも?」と予想して両親の部屋に聞き耳を立てていたんです。嫌なガキですね。覗いてみたらいつもは真っ暗なのにその日は常夜灯も枕元のスタンドも点いてました。はっきり見えすぎ… 父は酔ってるみたいです。

そしてなんか機嫌よくて嬉しそうに話をしていました。
「たまたまTさんやNさん、YさんやSさんと帰りが一緒になってな。駅前で一緒に少し飲んだんよ」
「珍しいね、5人が一緒になるなんて」
「まあ俺はTさんとは約束してたんだけどな。そしたらあとの3人と偶然帰りの電車が同じやったわけよ。その流れで同じ住宅地メンバーで飲むかって感じに」
「で、どんな話してたの?」
「まあ男同士の会話やし、色気話になるやん?そんで自分とこ以外の嫁さんだったら誰を抱きたい?って話になってな」
「またしょうもないことを… やっぱり一番美人のTさんの奥さんが人気だったんでしょ?」
「いやそれがトップは久美ちゃんやったんよ」
ちなみに父は家では母のことを久美ちゃんと呼んでいます。外では久美子って呼び捨てなんですけどね。母も家では父のことを雄ちゃん(ゆうちゃん)と呼び、外では雄介さんと呼びます。まあ子供の僕から見ても仲良し夫婦です。ウワキはしてても(笑)

「あら、少し嬉しいけどなんでまた私なん?私なんて一番チビやし、胸もそんなにないし、抱きたい要素なんてないでしょ」
「皆が言うにはフェロモンが出てるってことらしい。確かにTさんの奥さんは美人だし、昔は読者モデルやってたくらいだからスタイルもいいけど、人妻的な色気は久美ちゃんに負けるってさ。まあこれはTさんが熱弁してたんだけどな」
「Tさん、そんなこと言うてるの奥さんにバレたらどうするつもりなんやろ?まあ私は嬉しいけど(笑)」
まあ母の色気というかフェロモンを今の時点では父以外では一番知ってる人だけどね。

「ところがNさんやYさんもそのTさんの意見に同調してるんよ。『小柄だけど背中からお尻にかけてのラインがセクシー』だとか『うまく言えないけど一つ一つの仕草が細かくて男心をくすぐる』とか言うてたな」
「細かい仕草って何なの?」
「立ったり座ったりするときとか、他の奥さん連中はどっこいしょ!って感じらしい。しかし久美ちゃんだけは、よっこいしょ…って感じで可愛いいんだと」
「それってただの体格差から来るもんと違うの?そんなんで色気って言われてもねぇ(笑)」
「まあなんにしても自分の嫁さんが色気あるって言われるのは悪いもんと違うわ。Tさんなんて奥さんと営むときは久美ちゃん想像しながらしてるらしいし」
「ぶっ。何なん?私ってオナペットみたいなもん?」
まあTさんの話はリアルすぎて苦笑いしかできないけど。

「でも俺は久美ちゃんがTさんに抱かれてるとこ逆に想像して思わずあそこがはじけそうに元気になったんよ。今もその話思い出してギンギンや」
言いながら母を抱きしめてキス。まあ現実は想像越えてるんですけどね。

「仕方ないなぁ… じゃあ今日はフルサービスしてみようかな」と父のキスに応えながら舌を絡めてネチョネチョって音を響かせています。そのまま唇を這わせて首筋を舐めていく母。
「はあ…」とかため息漏らしてる父。気持ちよさそう。
ちなみに父は身長180cmくらい?で学生時代はラグビーやってたとかで腕と足がかなり太くてガッチリした感じ。しかし最近は運動不足で腹が出てきたので、なんか引退した相撲取りって感じの体型です。まあ40代なかばだし仕方ないけど。

その巨体の上を小柄な母が這い回るような感じで舐めていきます。乳首を吸ったかと思うと脇の方に移動したり、かと思うとちん○をスルーして太ももの内側に。そして玉の裏側付近からいよいよ中心部に。
「どう、気持ちいい?」
「やっぱ久美ちゃんは最高やわ… これを堪能できるのは俺だけやと思ったら余計にたまらんなぁ」
「あ、ごめんね… フェラに関しては雄ちゃんが2本めなんよね。怒らんといてね(笑)」
「む、やっぱ1本目はあいつなんか?」
「それはもう言わないで。あ、雄ちゃん、なんか一層堅くなったけど… もしかして未だにヤキモチ焼いてくれるの?(笑)」

父さん、あんた絶対にNTR属性あるやろ…

たしか僕が15歳になった頃だったと思う。なんか酔った父がタンスの引き出しから手紙のようなものを出して見せてきたんだわ。父は「こんなもん後生大事にしまっとるんやぞ。あいつは」とやや怒りモードだったけど、それはまさしく母あてのラブレターで、「僕の心は久美子ちゃんに伝わらなかったんだろうか。あの燃え上がるような日々は幻だったのか。もう唇を重ねることもこの手で抱きしめることもできない虚しさ。どうして君は人の妻になってしまったんだ。気がついたら僕の前から姿が消えていたなんて今も信じられない。寂しさだけが僕の心に重くのしかかる…」ってな感じの下手な詩みたいな文章だった。ご丁寧に母と一緒に撮ったらしいプリクラも貼り付けてあったな… 父とは違った感じの細身のイケメンだったけど、このとき思ったね。「この人が1本めか…」って。でもそれはフェラのことであって、男性経験の人数じゃないようなので。まあ3本目以降も確実に存在するのは俺が確認しちゃったけど。
てかさ、その人と父さんって、プリクラの日付からしても最後の方は母さんに二股かけられてたんじゃないの? まあいいけど…

いつの間にか父はうつ向けになってて、背中方面まで責められてました。そのままお尻の肉を開かれて、おそらくだけど穴まで舐められてる?母は時々楽しそうに「うふっ」とか笑ってるし、父は声にならない声を上げたりしてます。
母が父の脇を指でツンツンすると、それが合図だったのかまた仰向けに。そのまま父の顔の上に腰を下ろしてぐりぐりしたかと思ったらシックスナインに入りました。さすが夫婦、息もぴったりですな。

ビチャビチャっとチュバチュバッって音がいやらしく響きます。なんかTさんのときより丁寧に舐めてる感じ?その辺はやっぱ夫婦愛ってやつなんかな?

母が顔を上げたと思ったらそこからくるっと向きを変えて父の堅くなったところにゆっくり腰を下ろします。「はぁぁぁぁ~」とやたら長い母のあえぎ声。そして腰を振るんだけどTさんのときとは違ってかなりゆっくりしたスピード。あのときはクロールって感じだったけど、今はまるで平泳ぎのよう。そしてときどき同じように「はぁぁぁ…」「ふぅぅぅ…」と深い溜め息のような声上げる母。父は声が低いせいか「ううっ」とか「はぅっ」とか唸るような感じで声が響きます。

そのまま上になったり横になったり、下になったりいろいろ体勢を変えながら長い営みが。最後に二人ほぼ同時に「あぁっ雄ちゃん、雄ちゃん、いっちゃう」「久美ちゃん、久美ちゃん、行くよっ」という声がしてぐったりしています。あとは抱き合ったままいちゃついてました。でも、そのうちにまた盛り上がってきたみたいで、父が変なことを言い出しました。
「俺のことさ、Tさんって思いながらやってみないか?」
「え?どういうこと?」
「だからTさんに抱かれながらHしてる気分になって、俺の名前を呼ばないで『Tさん、私のフェラ気持ちいい?』とか『あぁ、Tさんのおちんこが久美子の中に入ってくる~』みたいな感じでやってみたいな、って思ってさ」
「私がTさんとセックスしてるふうに演じろってこと?雄ちゃんを相手にしながら?」
「なんか久美ちゃんを寝取られてるみたいで興奮するんじゃないかと思うんよ。あ、嫌だったらいいからね」
父さん、あんた変態だわ。さすが僕の父親だ… まあすでにその疑似Hは妄想じゃなくなってるんだけどね。

母はしばらく考えているようで目をつぶっていたけど、
「わかった。でもそれやるなら私も本気でがんばってみるから、途中で素に戻ったりしないでね。恥ずかしいし、気分がしらけちゃうから」
「わかった。二人ともいくまで続行する!俺にも二言はない!」
って何を一世一代の決意みたいに気合い入れてるんですか… ただの変態行為なのに。

「あと、雄ちゃんもTさんになりきってね。そのへんも真剣にやらないと絶対に変な空気になると思うから」
「おう、まかせとけ」
「でもどういうシチュエーションにするの?私が迫られてるとか、逆に迫ってるとか… あとは私が無理やり犯されてるとか、逆に犯してるとか?(笑) 」
「Tさんの性格からして彼から迫ったり強引に犯してくるとかリアリティに欠けるしな。ここは久美ちゃんが痴女になって彼を押し倒すって感じのほうがいいんじゃない?」
それ、リアルすぎるんですけど…

そうこうしてる間になんか父も母も咳払いなどしてスタートしたようです。
「ねぇTさん、今日はうちの旦那もいないし、二人で楽しみましょうよ。うふふ」
「く、久美子さん、でも僕には愛する妻が。裏切るわけにはいきません」
「私も雄介さん愛してるよ?でもそれとこれとは別。心は切り離して今日は体だけの関係を楽しみましょ?」
「なんかリアルやな… いや、しかし僕は…あぁっぐっ」
母が父にキスを仕掛けて舌を絡めたようです。
「余計なことは言わないの。さあ、私に全て預けなさい?」
「ああっ、久美子さん。そこは…」

首筋を舐めながらおちんこをさすりだす母。なんかデジャブーが…
「ほらぁ、口ではそんな事言いながら元気になってるじゃないの。あぁ、Tさんのって大きい…」
そのまま口に含んでフェラを始める母。父はなんか陶酔してる模様。
「あぁ、久美子さん、旦那さんと比べてどう?」
「こういうときにそんな野暮な話はやめましょ?まあTさんのほうが長いけど、太さは雄介さんのほうがあるかな?さあ、そんなこと気にしてないで、ねっ?」
そのままシックスナインの体勢になる二人。
でもすぐに父がギブアップ。

「久美子さん、ぼ、僕、もう我慢できません。久美子さんに入れたい」
「仕方ないわねぇ、じゃあいらっしゃい?ふふふっ」

すぐに体勢を変えて正常位に。なんかやたら焦ってる感じの父。
「く、久美子さん!すぐにいきそうだ!」
「いいよ、いつでも来て、英二さん」
「あ、名前で呼ばれると、もう、あぁっ」
そのままいっちゃった様子の父。

「ふぅ、お疲れ様。雄さん大丈夫?2回目なのにやたら早かったね。そんなに興奮したの?」
「なんかもう、頭の中で妄想が駆け巡ってね。実際に目の前で久美ちゃんがTさんに抱かれてるとこ見えた気がしたわ。最後の『英二さん』はとどめやったわ。あれで興奮するなってのが無理や」
「そんなに効いたんか… じゃあこれからもたまにTさんのおちんこくわえたり、セックスしたりしようか?ねっ、フフッ」
「あぁ、その言い方だけでオカズになるわ」

母さん、その言い方はなかなかやばいです。堂々とTさんとHするって父さんの前で宣言しちゃってるよ。ウワキ公認したみたいじゃん。

3度めなのかな?
その翌週の休日のことでした。父は予定外の休出で昼前に仕事に出かけちゃったんです。母とお昼ご飯食べてるとTさんがやってきました。僕も「いらっしゃい」と挨拶して、母に「ご飯食べ終わったから友達のとこに行ってくるね。帰りはたぶん夕方5時位になると思う」と言って、カバンにこれ見よがしにゲームを詰めて出かけます。
まあ、もちろん「出かけたふり」なんですけどね。

はやる気持ちを抑えてコンビニで立ち読みしてからこっそり戻りました。結構時間が経った気がしたのにまだ10分しか過ぎてません。焦りすぎだろ自分(笑)

こっそり家に戻ると、母とTさんは居間で話してました。今日はこの間のように横並びじゃなくて対面で座ってます。それを確認して静かに2階に上がる僕。

「で、なんでそんな話題になったの?どの奥さんを抱きたいかなんて、下手したら喧嘩になるネタでしょ?よくそんな話持ち出したなぁと思ったわ」
「もちろん僕じゃありませんよ?確かYさんだったと思います。あの人はあまり空気読みませんから… だからよくうちの会社の女子で誰が一番スケベそうかだとか、彼女らはどんなHが好きそうだとかすぐにそっち方面の話題に持っていきますからね」
「なるほどねぇ。Yさんの奥さんも私も町内会の理事と言うか役員みたいなことしてるから話す機会よくあるけどかなりお嬢様だよね?上品というか育ちが違うっていうか。なのに旦那さんはそういう話題が好きなのかぁ」
「その時も少し言ってましたけど、奥さんにはそういう話題が通じないらしいんですよ。だから家以外で発散してるんあないかな。そういやYさんには気をつけてくださいね。前にスマホで撮った画像見せられたんですけど、久美子さんのパンチラとかありましたよ」
「ぶっ、なにそれ(笑) どこで撮ったのかしら」
「前に町内で子供会のお祭りか何かやったときのやつみたいです。久美子さん、あのワンピースだったでしょ?かがむと見えるやつ…」
「あれかぁ。最近は膝曲げてかがむように気をつけてるから大丈夫だけど」
「ご丁寧に後ろからのやつと、前から座りポーズ撮ったやつありましたよ。ばっちり写ってました。たまにオカズにしてるとか…とも言ってましたけど… なんかムカつきます」
「Tさんはヤキモチ焼いてくれてるの?でもYさんは画像見るだけだけど、Tさんは生の私知ってるでしょ?フフッ」
「あ、いや、それは…」
「それと聞いたわよ。奥さんと仲直りできたのね。おめでとう」
「え?なんですかそれは」
「奥さんとHしたって。私を想像しながらとか…」
「先輩そんなことまで言ったんですか?いやぁ、お恥ずかしいです。ごめんなさい」
「謝らなくてもいいわよ。私としては身に余る光栄です
(笑)」

なんかいろんな人が母さんをオカズにしてるんじゃないかと思えてきました。気分がもやもやするなぁ…

「しかし今日はどうしたの?休みなのにまた奥さんほうったらかして。また喧嘩中?」
「いや違いますよ。今日は家内は妹となんか観劇だとか買い物だとか… 宝塚か吉本か知らんけど」
「それでまた私のとこに夜這い?まだ日は高いけど」
「いや、夜這いではないんですけど… 先輩やお子さんがいたらスルーしようと思ってたんですが。なんかお二人ともでかけちゃって… 逆にどうしようかと」
「はっきり言っていいよ?今更恥ずかしがらなくてもいいって。私ら夫婦もこの間Tさんオカズにしたりして盛り上がったし(笑)」
「なんですか、それ?」
あのときの妄想Hの内容を話す母。Tさんはそれを聞いて一人で赤くなってる様子。

「最初は雄介さんにバレたのかと一瞬焦ったけどね、フフッ。まさか自分からそんなネタを振ってくるとは思わなかったし。やっぱ私あの人のこと好きだわぁ」
浮気相手に旦那のことのろける母。なかなかシュールです。

「で、結局なに?その様子だと単に私を抱きたいってだけじゃないんでしょ?」
「少し違います。しかしこんなお願いしていいのかどうか…」
「はっきり言っていいよ。少しは色っぽいことなんでしょ?邪魔の入らないうちに進めたほうがいいんじゃないの?」
なんか急にソファーを降りて床に頭を付けて土下座するTさん。
「おしっこ…ください…」
「え?何?はっきり言いなさいってば」
「おしっこかけてください!」
「へぇ?え?え?Tさんそういう趣味あったの?まあ別にいいけど…」いいのかよ!
「いいんですか?」

急に涙ぐむTさん。長くなるので要約すると、昔独身の頃に今の奥さんらと郊外のキャンプ場に遊びに行って、そこで草むらの中でおしっこする(将来の)奥さんの姿を見ちゃったとか。(相手には見てたこと気づかれてないらしい)その時の音が今でも耳に残ってるらしくって、たまに家のトイレで盗み聞きしてるらしい。
奥さんに惚れたきっかけもそれらしくって、奥手なTさんが猛烈アタックしたんだとか。まあ将来有望なリーマンだったから相手にも異存はなく結婚。でも未だに奥さんにはその性癖のこと言えずに悶々してる毎日。その手のAVも探してみたけど、なんかスカトロとか違う方向に行きそうなので、それもやめたし、ビデオ映像じゃやはり満足できないんですって。こいつも変態だったか…

「わかった。じゃあすぐにやってしまいましょ!すぐに準備しましょう」
なんか母がテキパキしてます。
洗面台の下から何かを取り出してる模様。それをTさんに渡して、
「これ膨らませて」と指示する母。なにかと思ったら空気を入れるタイプのビーチマットです。膨らむとそれをもたせたまま脱衣所にTさんを連れて行きます。
「さあ、早く脱いで」
「は、はい」
さすがに風呂場には覗き穴も開けられないので中までは見れません。仕方ないのでこっそり2階から降りて脱衣所のドアの外から様子をうかがいます。

シャーシャーとシャワーを使う音が聞こえます。マットに当たってビチビチっと跳ねる音も。
「じゃあそのマットに寝てくれる?」
「は、はい?」
「で、どこにかけられたい?もしかしておしっこ出るとこも見たいの?」
「あ、は、はい!出るとこも見たいし胸や顔にかけられたいんです!」
こういう趣味の人っているもんなんですね。しかしそれに応える母も一体何なんだと。浮気相手におしっこ出るとこ見せるとか、なんか少しむかつくんですけど、これってヤキモチ?ていうか自分の中でこういう変態行為を消化できないジレンマ?まあいいや、今は耳を澄ますことに集中するか…

「上に座るね?お腹の上に乗っても大丈夫かな?重くない?」
「全然平気です。腹筋だけは鍛えてますから。ヒールで立たれても耐える自信あります」
「そういう趣味もあるの?」
「いや、ただの例えです」

母がTさんの腹の上に座った模様。まちがいなくふたりとも素っ裸のはず。
「Tさん、ちゃんと見えてる?てか、もうおちんちんカッチカチじゃない。絶対にMっ気あるでしょ?」
「かもしれませんね。ハハハ… あ、久美子さんのあそこちゃんと見えてます。明るいからこの間よりしっかりと」
「恥ずかしいでしょ!そこまで言わなくてもいいって。見られてる状態でおしっこするのってかなり気合い入れて根性決めないと無理なんだからね」
「ご、ごめんなさい」
「じゃ集中するから待ってね… あ、出るよ… 見てて…」
シャーという、たぶん母のおしっこの排泄音がかすかに聞こえてきます。中の二人は無言です。しばし沈黙。

「ああ~~っ、天国だ…」とTさんがため息混じりにつぶやいてます。
「大丈夫?顔にもかかったけど平気なの?あ、射精しちゃってる?おしっこかけられていっちゃったの?なんというかすごいね…」
流石の母も絶句している模様。見えないのが悔しい…

少ししてシャワーを使う音。てか、うちの風呂でTさん射精したのかよ… なんだかなぁ…

「本っ当にありがとうございます!これで念願叶いました。もう思い残すことありません!」
「って、何最後の言葉みたいなことを。でも、満足したんなら私もここまでやった甲斐があったわ… あ、シャワーしてたらまた大きくなってきたよ」
「いや、お恥ずかしい。今度は久美子さんのヌードで純粋に立っちゃいました」
「今まで見えてなかったの?そんだけ集中してたのか… もう言葉が出ないわ(笑)」

「あれ?久美子さん、何を… あっ…」
「少しは私も満足したいからね… ああっ、やっぱり大きいわ… 動いてもいい?」
「は、はい… 僕も気持ちいいです。あ、久美子さんの中、この間よりも温かい…」
どうやら中でセックス始まっちゃった模様。今回はまったく中が見えないんですが、音声だけで十分僕もギンギンです。

中からはチュバチュバッとかネチョネチョッとかいやらしい擬音が聞こえてきます。
しばらくして母の「ああああっ、英二さんいくよ…」とTさんの「ぼ、僕もいきます」って声が聞こえてフィニッシュしたようです。

この間にもう一度外に出る僕。なんか想定外の浮気というか不倫というか、変態的なセックスと言うか性癖というか…
今は少しは理解できますけど、当時小6の僕にはまだ早すぎました。20歳の今なら少し興味はあるんですけどね。
しかしうちの母さん、キャパが広いと言うかなんというか。見た目はどっちかと言うと小柄で顔立ちもロリっぽいのに、やることがすごい… 
しかしまだまだ僕が驚くような展開があるとは… ではまた…

母と一緒の布団で寝ているうちに

ずいぶん昔、昭和の終わりころの話ですが、10年間ほど実の母と男女の関係にありました。まさか自分の母親とセックスするようになるなんて、その日の昼間までは考えてもいなかったことでした。
私の実家はこのサイトで多く目にする両親の不仲、母子家庭、父が単身赴任しているわけではなく、田舎の旧家で農業と商店を営んでおり比較的裕福でした。

父は養子でしたが母とは仲が良かったはずだし、そもそも私自身母に対してそういう感情や願望は全くなったので、私と母がそうなる理由と言うのが思い当たらないんです。
強いて言えば、その場の勢い、酒の力だったのか、母親に対する甘えの延長が度を越して、そう言う結果になったのだろうと思います。

私は中部地方の出身ですが、東京の大学に通うために初めて親元から離れて生活することになりました。
母との関係は、大学に入って半年ほど経った秋に始まりました。
田舎育ちで大学も工学系の学部だったこともあり、19になっても女性には全くと言っていいほど縁がなく当然のことながら童貞で、することと言えばエロ本を見ながら自分でシコシコとするくらいでした。

そんな私のアパートに母は月に1度か2度、掃除や洗濯に来ていました。
一人息子の私が可愛かったからかどうかはわかりませんが、掃除洗濯のほか1~2週間分のおかずを作って小分けにして冷凍してくれたので、ずいぶん助かりました。

実家からアパートまでは特急を使えば3時間半ほどでしたから、無理すれば日帰りもできましたが、たいがいは土曜日に来て日曜日のお昼すぎまでいました。

息子の私が言うのもなんですが、母は田舎では美人と言われていました。
芸能人で言うと酒井和歌子さんみたいな感じかな、細身で今風に言えばスレンダーと言うんでしょうが、その分胸やお尻も小さかったです。
父が養子に入った時も、周りの人からずいぶん妬まれたそうです。
田舎ですから若くして結婚し私を産んだので、大学の友達の母親よりもずいぶん若かったように覚えています。

関係が始まった時、私は19、母はまだ41になる少し前でした。
母が来ている時は、いつも二人でビールを飲みながら夕飯を食べていました。
今は厳しいようですが、当時は高校さえ出てしまえば酒もタバコも黙認されていた時代だったので、私はタバコを吸いませんが酒は友達とよく飲んでいました。

その日母とは2週間ぶりに会ったことになります。
夏休みは8月いっぱいまで実家に戻っていましたので、彼女もいない私にとって帰郷してから2週間くらいがちょうど実家が恋しくなる気持ちがピークになる頃だったんだと思います。
だからというわけではありませが、母が来てくれたことが東京に出てきて以来一番嬉しく感じました。

この日の夕食はやたらと食べやたらと飲み、ずいぶん会話が弾んだと思います。
酔ったせいもありましたが、なんだか急に母に甘えたくなり食事の片づけが終わった後も母のそばから離れず、と言うよりも膝枕してもらいベタベタとくっ付くようにし過ごしました。

そんな私を母は「どうしたの?そんなに甘えて」と笑って見ていました。
本当は子供の頃のように一緒に風呂に入りたかったんですが、アパートの小さなユニットバスではとても二人で入れないので諦めました。

今なら学生の下宿と言えば小洒落たワンルームマンションとかなんでしょうが、私の時代は普通のアパートが当たり前で、私のように和室2間に風呂付と言うのはかなり贅沢な方でした。

2間と言っても3畳と6畳ですから実質一間みたいなもので、ベッドを置くと部屋が狭くなるから布団を敷いて寝ていました。
だから母が泊まるときは布団を並べて敷いて寝ていたんですが、この夜は何だか母の温もりが恋しくて、思わず「一緒に寝ていい?」と言い、返事も聞かずに母の蒲団に入って行きました。

母は「なに赤ん坊みたいなことを言ってるの」と言いましたが、嫌がりもせず自然な感じで私を迎え入れてくれました。
この時点では、私自身この先に起こることなど考えてもおらず、本当に純粋にただただ母に甘えたかっただけです。

布団に入ると背中から母に抱き付いたんですが、無性におっぱいが恋しくなりパジャマに手を入れると、母が体をこちらに向けて「やめてよ…今日の聡は甘えん坊過ぎよ」と言って私の手をそっと除けました。

それでも私が「少しくらいいいじゃん」と言ってもう一度手を伸ばすと、笑いながら許してくれましたが、ほんの少しまさぐっただけで、母は「はい、もうおしまい。早く寝ないと明日辛いよ」と言って私の手を掴んでパジャマから出してしまいました。

「じゃぁお休みのチューしてよ」私が言うと、母は何の抵抗もないような感じで顔を寄せて来て、私の唇に軽くチュッとキスしてくれました。
私はてっきり頬にしてくれるものあと思っていたので、ちょっと驚きましたが、母は何事もなかったように「もう寝ましょう」と言って目を瞑りました。

ところが母が顔を寄せてきたときの甘い香りと唇が触れ合った時の感触が私の「男」を刺激したのか、信じられないことに物凄く興奮し勃起してしまいました。
そして気が付くと、母の上に乗りかかるようにして抱きしめていました。

母もびっくりしたようで、「なに!?苦しいから離して」と、初めて私を力強く押し返そうとしましたが、私は無我夢中で母を抱きしめて離しませんでした。
私は母の乳房を剥き出しにして、胸に顔を埋めるように乳首を吸いました。
母はそんな私が怖くなったのでしょう、私を叩いたり押し戻したり足をばたつかせて激しく抵抗しましたが、不思議と引っ掻いたり大声を上げることはしませんでした。

しかし私はビールを飲んで酔っていたこともあり、相手が母親だというのに女性の柔肌に触れて完全に狂ってしまい、母の肌に唇や舌を這わせて止めませんでした。

私の行為はどんどんエスカレートしていきました。
甘えているつもりが甘えの延長ではない領域にまでどんどん入って行ってしまい、気づけば母を全裸にしていました。

ここまで来ると、母はもう抵抗しませんでした。
私の好きなようにさせてくれましたが、私はこんなことをしたことが全くなかったので、勢い任せでここまで来たのはいいけれど、この後どうしていいのかわからずに、ただただ母の体中を撫で回したりキスしたりすることしかできませんでした。

母の陰部をを散々弄ったり舐めたりした後は、もうあとは本能の赴くまま、そんな感じで自分も全裸になって、なかなかうまくは行きませんでしたが、それでも何度も挑んでいるうちについに挿入してしまいました。

母の中はとても暖かったということだけ覚えています。
しかし私にはそんな感触を確かめている余裕など無く、挿入したまでは良かったけれどあっという間に母の中に出してしまいました。

射精し終わったあと、母から体を離した時に初めて我に帰った時に事の重大さに気づきましたが後の祭り、母の方に目をやると私に背を向けたまま声を立てずに泣いていました。
私は何度も母に詫びましたが泣いたままで返事をしてくれず、結局朝方まで二人ともそのまま眠ることもできずに過ごしました。

翌日、母と私は会話も交わせないまま、母は家事を終えるといつもよりもずいぶん早い時間にアパートを後にして実家に戻りました。
私はいたたまれずに、「駅まで送ってくよ」と言いましたが、母は「一人で大丈夫だから…」とだけ言って、嫌なものから逃げ出すように帰ってしまいました。

「もう部屋には来てくれないだろうな」、私は自分のしてしまったことの重大さに押しつぶされそうになりながら毎日を送りました。
ところが3週間後、母はいつも通りに私の部屋に来てくれました。
でもお互い気まずいというか、重い空気のままほとんど会話の交わせずにいました。

「あんなことがあったから、もう泊まって行かないんだろうな」、私は母をぼんやりと眺めながらそう思っていましたが、予想に反して母はいつも通りに泊まりました。

いつものように布団を並べて横になりましたが、変に意識してしまいなかなか寝付けませんでした。
母も同じで、眠れずに何度も寝返りを打ったりしていたので「この前はごめん・・・」と声をかけてみました。
母は気の無いような感じで「うん」とだけ言いました。

ところが、そのままぼうっとは母ことを見ているうちに私の中の悪い欲望が頭お持ち上げてきました。
「母を犯したい」、そう考えただけで体が自然に動きました。
私は適当なことを話しかけながら母の蒲団へ移ると、背後から母を強く抱きしめました。
母は体を固くしましたが、体でも言葉でも抵抗しませんでした。

「お母さん、ねぇ…こっち向いてよ」私が言うと、母は恐る恐る体をこちらに向けて私の顔を見ました。
私は母を抱き寄せると、強引に唇を奪いました。
舌を入れようとしましたが、歯をしっかりと噛み合わせていたので入れることはできませんでした。

唇を重ねている間、母は私のパジャマの袖をぎゅっと掴んでいましたが、嫌がったり突き放したりするそぶりはありませんでした。
そのあとは前の時と同様、母のパジャマを脱がし自分も全裸になって母の体中を愛撫した後挿入しました。

気のせいかもしれませんが、この時母は私が挿入しやすいように体の力を抜いて腰を少し浮かせてくれたように思いました。
母は苦しそうな呼吸をつづけていましたが、終始無言のまま私のしたいようにさせているといった感じでした。
この時も無我夢中だったので、母の中に溜まっていたものを吐き出してしまいました。

ことが終わった後、前の時とは違い私の中に不思議と罪悪感のようなものはなく、私はすぐに母と体を離さずに、母をしっかり抱きしめて何度かキスをしました。
母は涙を流していましたが、舌を入れようとしても拒みませんでした。
さすがに絡めてくるようなことはありませんでしたが、私が母の口の中を舐め回すように舌を動かしても拒みませんでした。

そして前回は一度きりでしたが、この時は異常に母が欲しくなってしまい、このあと2度も母を抱きました。
母は終始無言でしたが、最後のころは私の背中に手をまわしてきました。
しかし抱き付いてくるのではなく、私の背中に手を置いている感じでした。

翌日、母とはほとんど会話できないままお昼過ぎに見送りました。
母が返ったあと、何度も電話しようと思いましたが、電話しても何を話して良いのかわからずに、ダイヤルを回しかけては止めるを何回も繰り返し1ヶ月が過ぎました。
母が1ヶ月目の週末になっても来なかったので、私はいよいよ茫然としました。

「今度の週末も来てくれないだろうな…きっともう二度と来てくれないだろう」
そんな風に考え始めた土曜日の午後、母は何事もなかったかのような表情でアパートに来てくれました。
私は大学の帰り道に友人と買い物に出かけていたので、アパートに帰ったのは5時を過ぎていました。

帰宅すると母が「おかえり」と明るく声をかけてくれたので、すごくびっくりしました。
私はばつが悪いというか、まともに母の顔を見ることもできずに「ただいま」とだけ答えて、母から離れたところに腰を下ろしました。

母は夕食の支度を済ませると、私のすぐそばに腰を下ろしました。
「晩御飯食べよう」「うん」そんな会話を交わした後、テーブルにハンバーグとビールを置いて私に早く来るように言いました。

久しぶりに母と向かい合って食事をしましたが、私からは何も話しかけることができず、母の視線や話しかけらるのから逃げるように、部屋の隅に置いてあったテレビに視線を向けていました。

母の言葉を上の空で聞いているふりをしていると、母が立ち上がってテレビを消しました。
私は仕方なく母と話をしながら食事しましたが、一方的に話しかけてくる母に対して、私は生返事と適当な答えしか言えませんでした。

その夜のことでした。
私が風呂から出て部屋に戻ると、母が布団の上で正座して待っていて、私にも座るように言いました。
母が少し抑えた声で「今夜もああいうことをするの?」といきなり聞いてきました。
私は「わからないけど…」と答えました。

母は「私は覚悟を決めてきたから、聡がしたいならかまわない。でも一つだけ聞きたいのは、なんで私なの?」と私の顔を覗き込むように言いました。
そんなことを聞かれても冒頭に書いた通りなので、私は「お母さんに甘えたくて…甘えているうちにエスカレートしちゃって…」としか答えられませんでした。

すると母は「甘えの延長だったら甘えさせてあげても良いけど、もしもお母さんのことを1人の女性としてのことならば、お母さんは聡にこれ以上許すわけにはいかないの」と言いました。

「え?どういう意味?」と聞き返すと、母は
「お母さんはお父さんと結婚しているし愛しているの。男女の愛は聡に対する親子の愛とは全く違うものなの。わかるわよね?」、
続けて
「もしも聡が私のことを母親ではなく女性として愛しているならば、聡を受け入れてしまうお母さんはお父さんに内証で不倫をしていることになる。でも聡のしていること甘えの延長ならば、母親として受け入れても不倫にはならないから」
と言いました。

そして最後に
「これだけは守ってね。このことは絶対に秘密にすること。もう一つ、絶対に私のことを女性として好きにならないこと。もしそんなことになって、聡とお父さんがいがみ合ったり、二人のことが人に知られたりしたらお母さん聡を殺して自分も死ぬから」
と私に念を押すように言いました。
私は母の物凄く真剣なまなざしに飲まれてしまい、黙って頷くことしかできませんでした。

話しが終わると、母は自分からパジャマと下着を脱いで私も裸になるように言いました。
私が裸になると、母は私向って両手を広げました。
私は引き寄せられるように母の胸に飛び込み、そのまま上に重なるように布団の上に倒れました。

この夜から母は変わりました。
それまでは、ただ体の力を抜いて終始無言のまま私に身を任せるようにしていただけだったのに、唇を重ねて舌を入れると母も舌を動かして絡めるようにしたり強く吸い返してきたりしました。
母の方から唇を重ねて来たり、首や胸にもキスをしてくれ、初めてペニスを手で触ってもくれました。

私が母の体を愛撫するときには、私がしやすいように体勢になってくれもしました。
それまでは無言だったのに、この夜からは小声ではありましたが、ときどき「あっ」「はぁっ」と言うような声も出すようになりました。
とにかくそれまでの母とはガラっと変わったことに戸惑いを感じるほどでした。

挿入すると母も腰を動かしました。
私はこの夜、初めて冷静にと言うか落ち着いて感触を確かめながらセックスできました。
それまではただ単に暖かいくらいしか感じることができませんでしたが、この時始めてペニスに絡みついてくるヌメリ感、呼吸に合わせてアソコの中の閉まり具合に強弱があることなど、初めて感じることができました。
そんなことを一つ一つ感じながらだったためか、思いのほか長い時間母を感じることができました。

そのとき母が少し荒い息を吐きながら、「出したくなったら早めに言って、今日は中で出しちゃダメだから」と言いました。
私が言われた通りに「もうすぐ出そう…」と言うと、母は私の下から抜け出るようにしてペニスを咥えました。
あまりにも唐突な行動だったので私も「えっ!?」と思いましたが、先の方を吸いながら指でしごかれて、速攻で母の口の中に射精しました。
母は私が出したものを吸い出すと、そのまま飲み込んだようでした。

体を離したあと母とじゃれ合うようにしていると、「聡が小さい頃、外で遊べない日は家の中で二人でおままごとして遊んだでしょう…あれの続き、これは新婚さんごっこ」と言ったのが今でも忘れられません。

当時はそんなものかと思いましたが、今になってわかることは、母は母なりに私たち親子の禁断の行為をそう思い込むことで自分の気持ちに折り合いを付けていたのでしょう。
その言葉を聞いて、私は調子に乗って「新婚さんはもっと激しくてエッチなことするんだよね」と母の体を求めました。

私自身も「ごっこ遊び」と言う母の言葉で凄く気が楽になったこともありましたが、貪欲に母の体を求め、母にもして欲しいことを言ってしてもらいました。
「新婚さんごっこなんだから、それらしく名前で呼ぶよ」と言って、母を佐和子と呼びながら明け方まで激しく交わり合いました。

それでも翌日は普通の親子に戻り、特に母は何事もなかったかのように振る舞い、いつも通りに午前中に料理を作り小分けにすると、夕方の特急に間に合うように帰りました。

このあと3ヶ月くらいは同じような感じで、2~3週間に一度アパートに来て、夜はごっこ遊びをして日曜日の夕方田舎に帰るというパターンでしたが、私が正月に帰省し東京に戻ってから、母の行動というか態度が少しずつ変わって行きました。

ちなみに帰省中は母と私の関係などおくびにも出さないで、家族と接していました。
先ず、必ず2週間に1度必ず来てくれるようになり、それもそれまでは午後に着くように来ていたのに、朝1番くらいの早い特急で、10時前にはアパートに着くように来るようになりました。

私は土曜日も大学の授業があったのですが、昼過ぎにアパートへ帰ると母がお昼を作って待っていてくれるようになりました。
それだけではありません、土曜日は私が帰宅した瞬間から「新婚さんごっこ」が始まるようになりました。

「お帰りなさい」と言いながら抱き付いてきて激しいキスを交わす、お昼を食べた後は玄関にしっかりと鍵を掛け窓とカーテンを閉め切りセックスに耽るという感じになりました。

なんだか心配になったので、「親父と何かあったの?」と聞いてみましたが、「別になにも変わってない、ただ聡が可愛いだけ」としか言いませんでした
父も母より3才上だから、まだセックスレスにはなってないだろうし、気真面目な男である以上に、世間が狭い田舎で浮気もできないだろうから、母の言葉は本当だろうと思いました。

ところが、私以上に母がこの生活にどんどんのめり込んでいきました。
お盆や正月も、私が帰省して長く滞在すると母が東京に行けないから早く帰れというので、帰省してもせいぜい1週間~10日程度しか実家にはおらず、父や祖父母には何やかやと理由を付けて東京に戻ってきました。
こうなると、いくら鈍感な私でも母の様子がおかしことに気づきました。

そこで母が東京に来た時に、改めて聞いてみました。
母はなかなか本当のことを言いませんでしたが、それでも私が「家族のことなんだから本当のことを教えてほしい」と詰め寄ると、母は重い口を開いて「お父さん、聡が高校生の頃から前から前立腺の病気でほとんどダメなの」とだけ言って顔を伏せました。
私は急に母が可愛そうになり、「わかったよ、もう何も言わなくていいから」と言って強く抱きしめました。

母も当時は40代前半でしたから、どうしても男が欲しくなる時だってあったのでしょう。
そんな私が母を犯してしまった、だから母も腹をくくって私との関係を容認したということがわかりました。
同時に父のことを、すごく可哀想だとも思いましたが、心のどこかで母のことを独り占めできるという嬉しさも感じました。

私は自分自身に対して「親父の代わりに母を満足させてやってるんだ」と言う言い訳をするようになりました。
もっとも、母との関係について「甘えの延長のごっこ遊び」と思っていたので、酷い罪悪感や背徳感はありませんでしたが、そこへ更に父の代わりと思うことで自分自身の行為を完全に正当化しようとしていました。

母との行為も急激に濃厚で淫らな方向へ進んでいき、もはや「甘えの延長の新婚さんごっこ」の域は超えて、完全に母と息子と言うことを忘れた「ただの男と女」になっていきました。

母も一番最初に私に言い聞かせた言葉など忘れてしまったかのように、私との関係にどんどんのめり込み、行為そのものも日を追うごとに淫らになっていきました。

3年生になると、母は毎週来るようになりました。
更に夏休みに入ると、私が帰省した10日間を挟んでアパートに1週間の滞在を2回もしました。
もちろん毎日朝から晩までセックス三昧の日を過ごしたことは言うまでもなく、帰省中も「買い物に行こう」と、父の車で隣県のインター近くにあるラブホテルに行くほどでした。
もしかしたら父も薄々は気づいていたのかもしれませんが、家族の前では普通の親子の顔で平然と過ごしていました。

4年生の時も同じように過ごした後いよいよ就職と言うことでしたが、私は実家を継がなければならなかったので田舎の役所に入りました。
父が「俺が70になるまで心配しないで外で働け」と言うので、出世のことなど考えずに家の仕事を手伝いながらの役所勤めを選びました。

母とは実家に帰ってからも関係を続けました。
そのために田舎に戻ったようなもんですから、父の目を盗んでは禁断のセックスに耽りました。
しかしそれは大変な苦労を伴うものでした。
なにせ田舎ですから何処に知り合いの目があるかわからない、もしも誰かに見つかれば瞬く間にうわさが広がってしまうので、そうとう気を遣いました。

父が旅行や商売の寄合で家を空けている時が一番安心してできましたが、それ以外の時は高速で両隣の県まで行って、ラブホテルを使いました。
私は思い切り楽しめるラブホテルが好きでしたが、母も声を上げても気を遣わなくていいので、同じようにホテルでするのが好きなようでした。

私の学生時代のアパートも実家も、声を殺さないとセックスしてることがばれてしまいましたから、ホテルでは思いきり声を上げて楽しみました。

実家でのそんな暮らしが5年ほど続いた頃でしたが、母も50を少し過ぎたところで更年期障害ののち閉経しました。
母に言わせると二通りあるようで、閉経しても性欲が衰えない人と、閉経を境に性欲が無くなってしまう人がいるとのことで、母は後者でした。

それでも「甘えの延長」で、しばらくは関係を続けていましたが、母から「もう辛い」と言われて関係を止めることにしました。

私も30になり、職場の上司や仲間から早く嫁さんをもらえとうるさく言われ、同じ職場にいた4才下の女性と1年の交際を経て結婚しました。
それが今のカミサンですが、私はこの歳で母とカミサンしか女性を知りません。

母さんはウワキ症?3 近親ロリ事案発生!?

僕に起こった事案?
父と同じ会社に務めるNさん宅には僕と同い年の男の子と2つ下の女の子がいます。彼らをひろゆき君とひろみちゃんとしますね。家は2軒隣なんですが、小学校のクラスが違うので、あまり一緒に遊ぶってことはなかったんです。ここに引っ越してくる前の社宅時代から親が交流あるので顔を合わせれば挨拶はするし、母同士のおすそ分けとかのやりとりがあるので時々ですがどちらかの家でスイカを食べるとか花火をするとか、そういう付き合いはあったんですよね。

前回の放尿ぶっかけ射精ド変態お風呂で一発話(なんて命名なんだよ)からまだ間もない頃でした。夏休みに入ったばかりの頃かな。今年も暑いですけど、その日もうだるような灼熱地獄の夏でした。外に出たくないので部屋でへばっていると、母の呼ぶ声が聞こえます。

「Nさんとこの庭でプール出したから亮介(僕のことです。もちろん仮名ですけど)も入らないかってお誘いが来てるよ」とのこと。
Nさんとこの家庭用プールは直径1mとかの小型のじゃなくて、なんかアメリカの家にあるようなものすごくでかいやつなんです。長方形で3m×1,8mくらいかな。高さも50cm以上あるし、小学生3人くらいなら余裕で入れます。
あと、書き忘れましたが、この家のひろゆき君はやや生意気と言うか何かと上から目線で憎ったらしいガキなんですよね。まあ僕は変態根暗野郎ですが。
それも普段あまり遊ばない原因でもあったりします。しかし妹のひろみちゃんはめっちゃかわいいんですよね。例えるなら子供の頃の安達祐実さんみたいな感じかな。目が大きくてほっぺもほんのりピンクで、絵に描いたような美少女なんです。でも少しアンダー気味と言うか、少し憂いを帯びたような表情のことが多いんですよね。小学4年だからもう少し明るいほうがいいとは思うんですけど… まあ理由はこの後わかるんですけどね。

クーラーの効いた部屋から出るのは億劫だったけど、ひろみちゃんの水着姿を見れるならと重い腰を上げる僕です。いや、まあそんなにロリ趣味はないんですけどね。小学6年のガキがロリもなにもないんですけど…

「お邪魔します」とNさんちに伺います。冷たいジュースや大きく切ったスイカも用意されて、いたれりつくせり。目の前にはスク水を着た美少女と憎ったらしい同級生。まあそれでも頭から冷たい水をかぶれば気分も高揚します。Nさんの奥さんがシャワーヘッドをつけたホースで水をかけてくれるともうそこは天国。

ってこんな話をしてる場合じゃないな。夕方までプールを堪能したあと、僕らはリビングで水着のままスイカを味わっていました。母とNさんの奥さんはなんか一緒に買物に行ったようです。じゃあそろそろ着替えておいとまするかな、と思ってたらひろゆきが、いやひろゆき君が「ちょっと部屋によってけよ」というので、新作ゲームでもあるのかなと思って、不本意ながらも彼の部屋に。ひろみちゃんも一緒です。

部屋に入るとひろゆきが海パンを脱いで仁王立ちに。?と思いながら見てると、ひろみちゃんまで水着を脱いで全裸に!こんな間近で美少女の裸を見るのは初めてかも?と思いながら目を奪われます。腕や足が日焼けしているせいか、水着の跡がやたら真っ白に見えて眩しいくらいです。ネットでこっそり見てた画像とは違う生の裸… 胸も小学4年生、10歳位にしてはボリュームあるんですよね。しかしあそこはまだ無毛でカタチがはっきりと見えます。少しドキドキしながらチラチラと横目で見る僕。
「そんな横目で見ないでちゃんと見たらええやん。ひろみのあそこみたいんやろ?」とひろゆきの野郎がニヤニヤしながら挑発します。
「そして隠さなくてもええやんか。亮介のちんこ、カチカチなんやろ?ひろみ、見てみろこいつお前の裸見て興奮してるんやぞ」
「ひろみちゃん、なんかごめん。しかしはよ服着たほうがええよ?女の子が他人の前であまりそういうの見せないほうがええよ」と精一杯ええカッコしようとする僕。
「裸くらいで何言うてるねん。ほらひろみ、この間教えたやつやってみ」と糞ひろゆきが言うと、ひろみちゃんが奴のちんこを握ります。そしてそのまましゃがんでそれを口に含みました。まさかのフェラチオが目の前で始まります。
チュッチュッとなんかフェラとは思えないような可愛い音が。なんかぎこちない感じで奴のちんこをペロペロ舐めています。
「大人はこういうこと夜やってるねんぞ。亮介は見たことないやろけどな」と憎々しげに笑います。
『いや、俺はもっとすごいの見たことあるよ。なめんな』と心の中で思いながら「親のそういうの覗いたのか?」て聞くと案の定ビンゴでした。まあ普通は身近な親からやろね。
「おう、あれがセックスってやつやな。知らんやろけどなんか素っ裸でプロレスしてるみたいやったわ。キスしたりちんこ舐めたり忙しいみたいやけど。あ、ひろみ、もうええわ。次はこいつにもやったれ」と、いきなり俺に振るなや。

ひろみちゃんが膝歩きで僕の前に来ます。そして僕の海パンをおろし、それを握って、ペロッと… 舐めようとしたとこで腰を引いちゃいます。
つんのめりそうになりながらまた僕の少し大きくなってるちんこを掴もうとするひろみちゃん。
「なんやお前、してほしくないんか?お子ちゃまやなぁ…」とほざきやがるクソひろゆき。

「ひろみちゃん、あかんよ。こういうのは大人になってから愛し合う者同士がすることやし、兄妹とかが遊びでするものちゃうから」とめっちゃええカッコしいなセリフを吐く僕。(まあもちろん舐めてほしかったのは本音だけど、それやっちゃうと負けな気がして…9

そのまま何かの漫画のように僕も膝立ちになってひろみちゃんを抱きしめます。こうしないといつまでもちんこを追尾されそうだったし。
「もういいから、ひろみちゃんやめとき?ね?」と説得する僕。
ひろみちゃんはじいーっと僕の顔を見つめています。あらためて可愛い顔してるなぁと思ってたら、そのままキスされちゃいました。
最初はチュッと軽くされて、驚いてたらそのまま舌を入れてきます。えっ?えっ?と思って固まってしまう僕。舌は入れてくるんですけど、僕の舌を絡め取るわけでもなくおかまいなしに彼女の舌が僕の唇や舌の上で暴れまくってるって感じです。わかりにくいかなぁ…

ここではっと気が付きました。『はい、今僕ファーストキス奪われました。年下の美少女に舌入れられましたよ』ここだけ切り抜くとめっちゃ裏山話なんですけど、シチュエーションが…

そこでクソ兄貴がまた命令します。「もうええわ。そいつほっとけ。こっちこい」とか言ってます。僕の顔から唇が離れていきます。その瞬間なんか切ない顔をしてた気がして、妙にドキッとしたのを覚えています。

奴は今度は彼女をベッドに寝ろと指示しています。なんか嫌な予感がしたんですが、やはり奴は彼女の上に体を重ねてセックス、というか正常位の体勢に。そのまま奴は自分の妹を犯そうとしています。奴が固くなったものを無抵抗の彼女に入れようとしたときに、僕はやっとはっと気がついて「やめろ!」と声を上げました。そのまま夢中でひろゆきに飛びかかって殴る僕。素っ裸の小学生男子の取っ組み合いが始まります。

さすがにこのドタバタは下にまで響いたようで、母たちが飛んできました。喧嘩の理由を問い詰められたけど、ここでは皆黙ったまま。埒が明かないのでその場はお開きになって家に帰ることに。しかしここから母による追求が始まります。
「あんな暴力ふるうなんてらしくないよね?何があったん?」
「…」
「言いにくいことかな?ひろみちゃんも裸だったのは関係あるの?」
「…(この際言ってしまおうか。母さんは浮気とか不倫以外のことなら信用できる人だし…)実は…」

結局一部始終話した僕でした。母は黙って聞いてました。あと、ひろみちゃんがこれ以上傷つくことだけはないようにしてほしいと頼んだんですが、それについては「大丈夫、悪いようにはせえへんから」と約束してくれました。

次の日曜日、Nさん宅の庭ではなんかプレハズの部屋が建てられてました。どうやら兄妹を物理的に距離を置かせるようにしたようです。ひろゆきが僕のことを憎々しげに睨んでいたのはそのせいだな。

週が明けた日のこと、Nさんの奥さんがうちに来ました。普段なら母親同士の会話には興味ないんですが、この日は僕絡みの話もあるだろうからと、いつものように2階の押し入れから聞き耳を立ててたんです。
「ごめんなさいね。まさか兄妹であんなことになってると走らなくて… でも早いとこわかってよかったかもしれんわ。亮介くんにはなんて言うたらええのか…」
「まあ亮介のことはNさんとこは気にしなくていいよ。うちの子はそういうの言いふらす子とちゃうし、もううちらで内々に済ませたらいいと思う。ひろみちゃんの心のケアだけちゃんとしたげればいいよ」
「私がいつも『お兄ちゃんの言うこと聞くようにね』って言い聞かせてたのがこんなことになるとはねぇ… もう泣けて来るわ」
「今はNさんが泣いてる場合ちゃうよ。まずはひろみちゃんのこと。なんやったら亮介にも手伝わせるし」
母さんは僕に何をしろと言うんですか。

「そうやね。まずはひろみのことやね。しかし久美子さんにはまた借りを作ることになってしまったわ」
「借りなんてなにもないよ?昔のことや過ぎたことはお互いもうええやんか」
「でも私は借りやと思ってるから。あのときに間に入ってもらわへんかったら今でもズルズルとあの人と続いてたよ」
え?なにそれ?Nさんの奥さんも不倫か浮気してたってこと?

「あんなクソな元カレのことなんか思い出したらあかんよ。たまたま再会したからって自分も既婚やのに誘ってくるとかねぇ。他にも若い女の子とか付き合ってたんよ?今だから言うけど」
「そうなん?知らんかった… それも知ってて久美子さんがかばってくれたの?本当にごめんなさい…」

長くなるから要約すると、以前の社宅時代にたまたまN奥さんが元カレと再会した。N奥さんて見た目きりっとした美人で、真面目でしっかりした気丈な主婦てイメージなんだけど、実は気が弱くてその上押しにも弱いから、『お互い既婚だし後腐れのない付き合いしようよ』てな感じで口説かれて焼けぼっくいに火がついたとか。社宅時代はうちの母もN奥さんも今みたいに専業主婦じゃなくて近くにあった父らの務める会社関係の事業所でパートしてたんだけど(事業内容は身元バレの可能性があるから内緒)、そこにその元カレが出入り業者として偶然来たらしい。
ラブホから出てくるとこを知り合いの人に見られたりして、なんとか他人の空似とかでごまかしたけど、この関係を切りたいと思うN奥さんにはもう限界だった。それを知ったうちの母は相手(N奥さんの元カレ)の奥さんに「私が不倫相手だけどもう精算したい。旦那さんに手を出して申し訳ない。ごめんなさい」って交渉したとか。気の弱い人に別れ話なんてできないだろうからと、自分が身代わりになって捨て身で挑んだらしい。しかしなんのことはない、相手の奥さんは遊ぶんなら勝手に遊んでればいい、ってタイプの人で、そんな人妻元カノより高校生みたいな(18歳未満だけど高校には通ってなかった)若い子と付き合って警察沙汰になるのを恐れていたとか。その後逆キレした元カレに母が乱暴されそうになったりしたけど、なんとか別れさせることができてちょうど社宅を引き払って一戸建てに引っ越してこれて一応区切りがついたとか。しかし母さん、なんて危ない橋を渡るんだよ… 男前だけどさぁ。

「本当に久美子さんには重ね重ねなんて感謝すればいいか… 本当に恩に着ますね」
「そんな過去のことはもう忘れちまったよ、なんてね。今は平和なんだからもう気にしちゃダメだって」
「はい、そうする。今は家庭の問題解決しなくちゃいけないしね。ところで久美子さん、いつぞやのリフォーム会社の人、あれって浮気相手?なの?」
「あの人は違うよ。Hだってしてないし。迫られたけどね」
「でもあのときカーディガンのボタンかけちがえてたし、なんかあったのかなって」
「あら、チェックされてたのね。胸触られてキスはしたけどね。Nさんが来てくれてそれ以上は未遂(笑)」フェラしてたやん…
「あら。邪魔しちゃったのかしら」
「いや、途中でなんか萎えてきたから最後までしなくて良かったと思う。なんかね、話聞いてたら不遇なH人生おくってる人だったから、つい同情しちゃって…」
「あんまりそういうのに同情しないほうがいいよ。私も元カレにその線で騙されてしちゃったけど」
「結婚したけど子供できてからレスだったんだって。そのうえ浮気までされてて、再構築したのはいいけど、その後もまたレスとかで、悲しそうだったから、ついほだされちゃった」
「浮気された人に同情して自分が同じことしてたら藪蛇でしょ?男のそういう口説き方に騙されちゃだめよ。セックス貧民ぽく言ってるけど、実はしっかりやってます、なんてのも多いから、気をつけないと。そしてどうしても気になってたから言うけど、F先生と何かあったの?私等というより久美子さんらが引っ越すのを知って本気で落ち込んでたみたいだけど」
「F先生? ああ、いい先生だったよね。教育熱心で優しくて真面目で少し不器用で…」
「久美子さんは亮介くんらが4年のときからPTA活動してたでしょ?私は6年からの短い期間しかしてなかったから詳しくはないけど、仲良かったよね?」
ちょっとまって、F先生って引っ越してくる前の小学校の僕の担任?あの真面目で優しそうな先生とまで何かあったのかよ!PTAの集まりとか会議とかってよくでかけてたけど、もしかしてそれって口実?ていうか、そんな頃から浮気してたの!?

「私が転校するって話しに言ったときに久美子さんらも一緒に引っ越すんですよ、って言ったらすごく愕然とした顔してたよ。あの顔見て、ああこれは何かあったのね、っ感じたわ」
「さあどうなんだろうね。確かに奥さんの不倫がもとで離婚して、子供の親権の問題で悩んでたりしてたなぁ。そしたらその子供まで実は托卵だったって、めっちゃきつい話だったんだよね…」
「だからつい同情しちゃって、とか?久美子さんが落ちそうなパターンよね?」
「どうなんだろうね。元気になってたらいいんだけどねぇ…」
「わかった、もうこれ以上は突っ込まないわ。でも久美子さんが私のことであんなに親身になってくれたのって、そういう背景があったからじゃないのかな?って私は思ってるの。あ、これは私の独り言だから気にしないで。この話は終わり、ね」

そういや引っ越し来てきたばっかのときに母の携帯にあの先生からよくかかってきてたような… 電話をとったときに『F先生?お久しぶり』とか、『Fさん、どうしたの?』とか言ってたのが記憶にあるよ。そのままトイレに入ったり部屋出ていったり少し不自然だったな。俺もなんであの先生が母さんの携帯に今頃かけてくるのか不思議だった。しかし引っ越したとはいえ、同じ関西圏なんだから会おうと思えば会えるよね?うーん?これはもしかして… 考えすぎかなぁ?

「あと、久美子さん、言い難い話になると関西弁が消えるのって癖かな?なんか漫画やアニメキャラみたいな喋りかたになるよね?(笑)」
「えっ、そんな話し方になってたっけ?こりゃ気をつけねーとだめだな(笑)」

このあとはまたひろみちゃんらの話になって、話題が逸れていったんだけど、その中で僕のことをひろみちゃんがヒーローみたいに思ってるとか、それならいっそのこと結婚させちゃえとか無責任なことを言ってたのには辟易しました。あれはもうセクハラってレベルじゃなくてDVでしょ。もっと真剣に考えろよな。僕の甲斐性じゃまだ彼女のトラウマ受け止められないかも、って、何真面目に考えてるんだよ…

あと、F先生のことだけど、互いの秘密を知ってるN奥さんにまではっきりしたことを言えないなんてなにかあるんじゃないのかな?まあこれは現場見たわけでもないし、真相は藪の中だけど… まあわかってるのは母は予想以上のビッチさんじゃないかってことだな。僕としては家庭さえ壊さなければいいけどさ。

飲み会の夜
その夏休みの終わり頃、僕の家に父らの会社の人が集まって飲み会というか宴会みたいなことしてたんですよね。同じ住宅地に住む5人の男らとその奥さんたちが一緒にきてました。Yさんの奥さんとN奥さんは子供が心配だからと早々に引き上げて、Sさんご夫婦も奥さんが飲みすぎて気分悪くなったとかで帰っちゃいました。いつもはあまりこういう付き合いには関心なさそうなTさんの奥さんが残っています。しかしかなり酔ってるようでTさんにしなだれかかってる?というか肩に頭を乗っけて半分寝ているような感じでした。
スカートが少しまくれ上がっていたのを見逃さなかったYさんがT奥さんのスカートを覗き込もうとする仕草をわざと大げさにしたら、なぜかTさんはもっとサービス、とでもいうように裾を掴んでちらっとまくりあげたんですよね。「おぉっ!」と男性陣から小さな歓声が上がりました。2階ののぞき穴から見てる僕のとこからは見えませんでしたが、下の人達にはパンティまで見えたんじゃないかな?Tさんてこういうキャラじゃなかったと思うけど…

そしたら母が少し怒った風で、「Tさん、奥さん晒し者にするようなことはやめなさい」ってたしなめて、ブランケットみたいなものをT奥さんの膝にかけて見えないようにしていました。こういうとこは普通なんだけどなぁ。
父はというともうかなり酔っていて半分寝ているような状態でした。もともとそんなに酒には強くない人なので、その時点ですでに意識朦朧としてたっぽいです。もう寝てきたら?と母に言われたけど動かないので、そのままソファーで寝かせることにしたようです。母は酒の用意したりおつまみ作ったりとかパタパタしてたんですけど、動き回ったせいで酒が回ったのかかなりフラフラし始めてました。その時点でリビングにいたのは寝てる父と酔ってる母と、TさんとT奥さん(酩酊状態)、Yさんでした。
母もすでに酩酊状態だったのかな?Tさんが「もう横になったほうがいいいですよ」って寝室までYさんと一緒に母の肩を支えながら連れていきました。

リビングに戻ってきたTさんとYさんは父の姿を見て「このくまさんは俺たちでは連れてけないな(笑)」と運ぶのを諦めて毛布をかけてました。Tさんも奥さんが潰れてるので「そろそろお開きにしますか」ってYさんに声をかけたんですけど、Yさんは曖昧な返事をしながら「トイレ行ってくる」ってそこを離れたんです。

そのトイレを出たあと、寝室のドアを開ける音がかすかに聞こえたので僕はポジション変更で2階隣室から覗いたらYさんが母の寝姿を見下ろしていました。「奥さん、大丈夫?」「しんどくない?」とか声をかけていますが反応はありません。毛布もかけずにベッドに横になってる母の寝息だけが小さく聞こえます。

起きる様子がないことがわかるとYさんは母のベッドの横にしゃがみます。何をするかと思ったらスカートを少しづつまくりあげて中を覗きだしました。常夜灯とスタンドライトが点いてるのでパンティが見えるとこまでまくったのはわかります。Yさんは母に痴漢行為を始めたようです。ピンクか淡い朱色なのかわかりませんけどそんなパンティを履いたお尻ががさらされています。なんかムカついたけど、ここで声を上げるわけにはいかないので我慢。
Yさんはというと反応がないのに安心したのか、今度は自分の指を母の唇に持っていきました。唇を触っても静かなのを確かめたのか、今度はそのまま自分の顔を母の顔に近づけたかと思うとキスしちゃいました。なんか舌で唇の周りを少しなめてるような仕草も。めちゃくちゃ腹が立ったけど、気づかれるのは困るし、つい足を壁にぶつけて、ドン!と音を立ててしまいました。一瞬「やばい!」と思ったけどその音でびっくりしたのかYさんが一瞬母から離れます。
しばらくじっとしてたYさんですが、また静かになるとしゃがんで、今度は母の指に自分の指を絡めている?と思ったら母の指をなめてる?うげっ… その行為がなんかめっちゃいやらしく見えました。

そして立ち上がったかと思うとチャックを下げて自分のおちんこを出します。まさかここで母を犯すのか?と思ったら自分のものを母に握らせているんです。おいおいこのままエスカレートしたらやばいんじゃ?と、また物音出してみるかとか考えてるところに、ドアをノックする音が。「大丈夫ですか?」と言いながら覗いたのはTさんでした。あわてて自分のものをしまおうとするYさん。そこに「何をしてるんですか!?」と声を抑えながら強い口調で憤るTさん。母を起こすまいとしたのか、静かに怒鳴っています。
「何もしてへんよ。毛布かけようとしただけや」
「じゃあなんでチャック開ける必要が?」
「これはついうっかりでね?トイレのあとしまうの忘れてただけやし」
「それに奥さんのスカートもまくりあげられてるし、何してたんですか」
Tさんの冷静な口調に逆ギレしたのかYさんが開き直ります。
「けっ、少しくらい触っても減るもんやないやろ。前からこの奥さん好きやったんや。ちょっとは恩恵あってもバチは当たらんわ」
「恩恵ってなんなんです。それが痴漢行為の言い訳に?」
「けっ、紳士ヅラすんなよ?美人の嫁さんおるやつは違うのぉ。この間も町内会に会合とかでうちの嫁さん出ていったんやけどな、きっちりそこのジジイに口説かれかけとったんや」
「それはYさんの事情やし、久美子さんに関係ないでしょ」
「ちゃうねん、ジジイらの本命は久美子さんやったけど、いつもうまいことかわされるし、その集まりには来てなかったんでうちの嫁さんにターゲットが移ったんや。会合と称して連れ込んでなにかするつもりやったみたいや。世間知らずやから俺に相談してきたんで速攻d迎えに行って未遂に終わったけどな。酔わされて下着見えるとこまで脱がされとったわ」
「奥さんも浮気の意思はなかったんでしょ?久美子さんも関係ないし言いがかりレベルですよ」
「うちの嫁は天然というかお嬢様過ぎてそういう男の下心が読めへんねん。で、スキだらけになる。でも久美子さんはそういうのさらっとかわすのがうまいんや。こういう身持ちの固いかわいい女性がええんや」
身持ちが固い?ここは笑うとこなんでしょうか?

一瞬Tさんも躊躇したみたいだけど気を取り直したようで
「しかしそれは久美子さんに何の落ち度もないでしょ?巻き込まれたのは奥さんの不注意とかだし」
「もうええ、今日のことは黙っとけよ。一応俺のほうが役職上になるんやから従っとけ。秀才くんには追い越されるかもしれんがそれまでは俺が上司や」
「僕も誰にも言うつもりはありませんから。ただこんなことはもうやめてくださいね」
何も言わずに出ていくY。

「ふぅ…」ため息をつくTさん。
「もう終わった?起きてもいいのかしら?」
「久美夫さん、起きてたんですか?」
「そりゃあ寝てる横で喧嘩されてたら誰だって目がさめるよ」
「どのへんから起きてたんです?」
「なんかキスされたような感触で、薄目を開けたらおちんこが目の前にあって…」
「それって僕が部屋に入る直前かな?本当に寝てる久美子さん犯す気だったんかな?」
「まさかぁ。人の家で旦那もいるのに嫁さん犯すなんてYさんもそこまでしないでしょ。せいぜいフェラさせるくらいじゃ?
(笑)」
「口に突っ込まれたらどうしたんですか?」
「せっかくだからなめてあげたかも?(笑)」
「やめてください。久美子さんも人の奥さんなんですよ?」
「どの口でそんなこと言うのかな~」
「いやそれは…」

ベッドの上で起こしてと言わんばかりにTさんに腕を差し出す母。引っ張り上げて立ち上がると同時にTさんに抱きつき唇を重ねる。
「守ってくれてありがとう。これはお礼のキス。何つっても身持ちが固い女だからこれ以上はできないわ(笑)」
「これじゃあ僕も人のこと偉そうに言えないな…」
「襲うのと合意の上でってのは違うのよ?」

寝室を出てリビングに戻る二人。なんかめっちゃ部屋が冷えてる?2階ののぞき穴からも冷たい空気が入ってくるのがわかるくらい。あわててエアコンのリモコンを操作する母。
「なにこれ?冷房最低温度になってるし」
「Yさんの嫌がらせかな?そろそろ僕も家内連れて帰り…」
絶句するTさん。
見るとソファーで父が寝てるんだけど、その横に体を預けるようにくっついてTさんの奥さんが熟睡中。そして二人とも一枚の毛布で寄り添うようにというかまるで事後のような雰囲気。もちろん服はちゃんと着てるし、ただ寒いから酔ってそういう体勢になったのは明らかだけど。

「あらあら、なんか珍しいカップルね。雄介さん、起きて…」
といいかけたのを口に指を当てて止めるTさん。
「どうしたの?さすがに起こさないと二人とも風邪引いちゃうから… って何?どうしたの?」
何が起こってるのかのぞき穴から見てる僕にはわからなかったけど、母の手を引いてTさんがまた寝室に戻っていく。

僕も慌てて移動。なんかTさん、いきなり母を抱きしめてるし。
「どうしたのよ?って、あれ?なんかめっちゃ固くなってるけど… いきなり何?」
「家内が先輩に寄り添って寝てると込みたら急に… いつもよりなんか痛いくらいに勃起しちゃって」
「まさかTさん、NTRってやつ?奥さんが他の男とくっついて事後みたいに見えたから、それで興奮してるんじゃ?」
「ネトラレってやつですか?たしかにそうかもしれない。なんかあの一瞬で家内が先輩に犯されてるとこ想像しちゃって」
「ぷっ、ごめん笑っちゃって。そういや雄介さんも前にTさんに抱かれてる私を想像して興奮してたなぁ。そんな男の人って多いのかしら」
「わからないけど、僕はもう爆発しそうです」
母にディープキスするTさん。べちょべちょっと音がするくらい強く下を絡ませてる様子。
僕もその音でいきなりギンギンに。これもNTR?

「仕方ないな。こうなったのは知らぬこととはいえ雄介さんの責任でもあるから私が償います。でも時間かけたくないからこのままで、ね?」
と、いいながらゴムを出してきてTさんに装着する母。手際は相変わらずいい。
「あ、服は脱がないで。万が一二人が起きてきたら弁解できないし。ズボンもいつでも履けるように足を抜かないで。私もスカートまくりあげてパンティだけずらすから」
「あ、なんかこう言うの興奮します。無理やりやってる感じみたいで」
「万が一雄介さんが起きてきたらTさんに乱暴されたって逃げるからね(笑)冗談だけど、いつ起きてくるからわからないから早く!」
「あ、はい」
母を後ろから抱きしめてスカートを捲り上げるTさん。パンティはすでに下ろされている様子。
「入れますね」
「きて」

あうっ!と二人の抑えた声が聞こえる。あとははあはあと息遣いだけが響き、結合部からねちゃねちゃといやらしい音が。
「すごい、英二さん。前よりさらに大きくなってるよ…こんな大きいの生まれて初めて… あっ」
「こんなシチュエーション、想像できませんでした。家内が向こうの部屋にいるのに」
「私の旦那さんとあなたの奥さんがすぐ近くで寝てるのに私たちがここでセックスしてるなんて… こんな背徳的な場面もうないでしょうね… あうっ、いい」
ほぼ立ちバック?ではぁはぁ言いながらも声を抑えてピストン運動してる母とTさん。大きな声が出そうになったのか、毛布を噛んでそれを抑えている母。ついさっき身持ちの固い奥さんって言われてた人が今熱烈不倫性行為中って。どういうことだよ。

後ろから母のシャツに手を突っ込んで胸を揉みしだきながらすごいスピードで腰を動かしてるTさん。引き締まったおしりがガンガンと母の陰部を突いてるのがわかるけど、ズボンもトランクスも足元に落ちてるので、ここで踏み込まれたら言い訳できないよ?
毛布を噛み締めながらも「うぐっうぐっ」と感じてる様子の母。男前どころかこれは完全に女の姿になってるってやつだよね。服を着た状態でのセックスがこんなにいやらしく生々しいってことを小学生で知ってしまった僕。まあこの先着衣エロとかにも走るんですけどね。

Tさんが後ろから母にキスしようと顔を近づけるんだけど、毛布を噛んでるのにそのまま振り向かせて舌を絡ませようとしている。最初は毛布ごとキスしたけどそれが母の口から落ちて、本格的に舌と舌がいやらしい音を立てだした。
「あぅっはぁっ、声がもれないようにしてたのに… あああっ、ああ奥まできたきた、あたっちゃった。いく、いきます」
母の今まで聞いたことのないようなイキ声を聞いて僕も少し漏れちゃいましたが。なぜかYさんにも聞かせてあげたくなったな。

「あ、僕も、僕も」とか言いながらビクンビクンと震えるTさん。二人ともほぼ同時にいっちゃったらしい。
母が振り向いてももう一度Tさんとキス、というより舌の奪い合いをするような熱いベーゼ。まだ湯気が上がってるTさんのおちんこから外したゴムをさっとティッシュに包んで、まだヌルヌルだと思われるTさんのモノを舐め回す母。そんなことしたらまた盛り上がっちゃうよ?
「あ、きれいになったけどまた大きくなってきちゃった。あとは家に帰って奥さんとしてね?私も雄介さん起きたら迫ってみるし(笑)」
「僕もまだまだ元気ですわ。お互い2回戦がんばりましょうか」ってあんたら試合後のスポーツ選手みたいな満足した顔して、まだ頑張る気かよ。

そのあとはTさんが奥さんをお姫様抱っこして(さすがの細マッチョ!)母に見守られながら家に帰っていきました。父はというと半分引きづられていくようにして寝室に連れてこられたけど、なんとか半分起きたところでおちんこをくわえられたけど覚醒したのはそこだけみたいな。しかしそのまま母が強引にまたがって腰をふるという展開に。そしてイッたあとは騎乗位のままで二人ともいびきをかいてました… 

しかしもはや母の淫乱ぶりというかビッチぶりは見上げたもんだと思います。まだまだいろいろあるし起こるんだけど、、このさきどうなることやら。でも母さん、お願いだから浮気や不倫するなら絶対にもめないようにしてくださいね。しかし僕もこの間ひろゆきに犯されるひろみちゃん想像しながら抜いちゃったしなぁ。これもネトラレ体質ってやつなの?

母・

亀田さんは・で書きましたが60歳のお爺さん
僕のお爺さんの代から魚捌きの職人として我が家の仕事をして
もらっていました、父が亡くなり母の時代になっても律儀に仕事を
こなしてくれていました。

突然、亀田さんが店を辞めさせてほしいと言って来たのです、
本当に突然です、今、亀田さんに辞められると中途半端な僕の捌き
では付いているお客様にも逃げられてしまう、困りました。

亀田さんの話しを聞きました。
亀田さんは一回結婚していました、子供は女の子一人、
奥様は今で言う不倫、男といなくなってしまったとの事、男が
一人で子供を育てる事も出来ず、いなかの親に育ててもらって
いたのです、その子も嫁に行って、年老いた両親の面倒を
みたいからいなかに帰るとの話しでした。

本音は・・・
お父さんが亡くなった時、あわよくば母と一緒になって店を継ぎ
僕が一人前になったら、田舎に帰ろう、母と一緒に、なんて考えていたみたいでした。
でも、亡くなった旦那の事がいつまでも忘れないでいる母の姿を
見ていた、そして街金の社長にどうも犯されているみたい、
なんと、今度は息子ともしているみたい・・・
自分の出る幕はないし、自分が好意をもっている事にも気づいて
いないし、・・・なんたって俺は60、奥さんは43、
えらい違いだ、むりだろうな。

俺はお酒が大好きだ、今日も仕事上がりに近所の居酒屋飲んで
帰ってからすぐに布団へ、俺の部屋は魚屋の隣にあるアパートの二階
ぎしぎし、夜中は響く、鍵を開けられた、鍵って・・ああそうか
奥さんに渡してあったなあ・・俺は寝ている、部屋は酒臭いだろうな
いい匂い、やっぱり奥さんか・・布団の端から手を入れてきた
俺の胸を触っている、男は女みたいに胸を触られても、べつにーー
俺は目を開けた「奥さん」
「しー、黙って」
俺は奥さんを抱きしめた、奥さんはセーターを着ているが、乳首が
感じられる、ブラは無しかーー
セーターを持ち上げておっぱいを出させた、うわー大きんだ
奥さんのおっぱいは薄明りで見えた、俺はすぐ、スカートに手を
入れた、え?すぐに毛がーーえ?パンツは?
スカートを脱がすと――全裸になってしまった、俺も急いで全部
脱いだ、そして電気を付けた。
明るい光の中
全裸の奥様
綺麗だあああーー俺は見とれた。
「恥ずかしいです、あんまり見ないで」
「ああ」
奥様を抱きしめてキスをさせてもらった、奥様は「ああ」なんて
美味しい、こんなキスは初めて、もっとも妻が逃げてからお相手は
ソープの子だけだもんな、素人の、それも大好きな奥様の唾
全部のみ込んだ。
乳首をさすると奥様は声を出し始めた「ああああ、いいわあーー」
俺は舌で乳首をべとべとに舐めまくった。
奥様の性器は、
こんな綺麗な性器は初めてだ、俺の目の前にーーすぐ前にーー
奥様の性器ーーま・ん・こーー俺は舐めた、舌で形をすべて
なぞった、真ん中には唾を押し込んだ。
俺のを奥様は掴んでくれた、それを口に引いてくれる
俺のは奥様の口の中ーーーあああもったいない、汚いものをーー
俺は奥様の口から抜くと、さっきまで舐めていた奥様の膣へ
いい、気持ちいい、なんなんだ、このしっくり感は、奥様の膣壁は
俺のにまとわりつく、抜くと全部が付いてくるーーーあああいいわあ
この年になっているのに我慢が出来ない、逝きそうだああ
でも中は流石にまずいか、俺は最後のストロークを辞めて奥様の
お腹の上に、そこでお腹と手に挟まれて大きく波打っている息子
中で出したら気持ちいいだろうなあ、この次はそうさせてもらおう

テッシュで拭いて奥様と話した。
「店をやめないでほしい」
「わかりました、ちょっと知りたい」と言って街金の事、息子さんの
事等を聞いた、全て話してくれたので奥様の希望にそうように
すると話した。

店と家を担保に信用金庫から金を借りて街金の借金を無くす事に
した、多少、足りない分は俺が貯金をはたいた、
街金の社長は残念がっていた、でも、あの男に抱かれなくて済むと
思うと嬉しくて泣いてしまった母。

息子とはもうしないと言ってくれた、
これは嘘だった
息子と言うより亡くなった旦那の事が忘れられないのだった。
俺とは週一回お付き合いを願ったが、いいですよとの返事だった。

母は明るくなった
明るい母はみんなの人気もの、売り上げも上がってきた、多少の
値上げはみな承知してくれた。
亀田さんとの事はしょうがないかな、と思っている、俺の師匠だし
今日は母と晩酌をして、今お風呂
母の体は本当に?て思う43歳
お湯を全てはじく肌、
ピンと上を向いている乳首
はりのあるおっぱい
くびれている腰とお尻
毛は無い・・なぜ?これは僕が剃った、亀田さんには自分で剃ったと
言ってるみたい、すぐに性器全部がわかるこの格好が好きだ
指で少しさぐるとすぐにあふれてくるお汁ーーああいいんだあ
それを飲み込む僕
僕はお風呂で洗ってくれたものをそのまま咥えてもらいーー出す
母は全部飲んでくれる、ベッドではゴムをする事にした、母がつけて
くれる、上手な指
亀田さんにも付けてくれているそうだ、付けた方がいい、でも
安全日と言う日には、僕は母の奥の奥に僕が育った所に沢山
出させてもらう。亀田さんとは安全日でもゴムとの事みたい。

亀田さんに抱かれる日
亀田さんは母を裏返しにしてお尻の穴を舐めている、唾は性器の方
に流れてくる、お尻の穴を舐められたり指を差し込まれたりする
「やめて、いやよ」と言っているが、いつかはそこにされてしまう
かも知れないなあ、なんて、
犬みたいな恰好で、後ろから亀田さんが抱き着き、入れている
肝心な場所をこすらないので、あんまり好きな恰好ではない
そうだ
いっそ三人でしたらどうだろう?
楽しいのではーーそうだ、言ってみよう
「ねえ、亀田さん、あのね」
終わります。

保険契約の代償と3つの偶然

私は、生保レディをしています。
今年で29歳になります。
結婚7年目。子供も2人います。
今、お客さんの男性と不倫中です。

関係が始まってもう半年になります。

きっかけは、某商社の男性に契約をしてもらった事が始まりです。
ハンコを押してもらった日、「よければ、友人を紹介してあげようか?」と言ってくれたのです。
その方は、契約して頂いた男性の会社の先輩で、今は独立して会社を立ち上げたところだと言う事でした。
私は、その好意に甘える事にしました。
その2日後にその方の事務所を訪ねていきました。

会って驚きました。
当年44歳と聞いていたのですが、そんな歳には全然見えなかったからです。
若々しくて背か高くて優しそうな方でした。

ボウッとして仕事の事を忘れそうになってしまいました。

「あいつの紹介なら、間違いないんだろう。いいですよ。この会社の全員の保険をお任せします」

全部で14人いらっしゃる社員全員の保険・・・。
セールスレディーとしては夢のようなお話しでした。

契約条件と次に来るまでに作る契約書の内容がまとまった時、もう夕方の5時を回っていました。

「これから、飯に付き合ってくれませんか?勿論、私のおごりで」と社長さんに誘われました。

今の仕事を始めて3年。
今まで色々なお誘いを受けました。
お茶に始まり、契約の代償として体を要求してくる方もありましたが、すべて断ってきました。
でも、その時は大口の仕事を逃したくないという気持ちの他に、偶然が3つ重なっていました。
一つは、夫が出張中だった事。
二つ目は、その機会を利用して子供達が夫の実家に泊まりに行っていた事。
三つ目は、仕事を含め、後の予定がなかった事。
私は、食事だけの条件でお誘いをお受けしました。

食事は、都心からだいぶ離れたところにあるお店の会席料理でした。
高そうな料理でしたが、美味でした。
社長さんに勧められるまま、普段はあまり飲まないお酒も、その時はかなり飲んでしまいました。

店を出てタクシーに乗りました。
でも、直ぐに寝てしまい、気が付いたら知らないホテルの部屋でした。
体中に広がる異様な感覚で目が覚めたのです。
その時、既に着ている物は全て取られ、全裸にされていました。

「気が付いたかい」

そう言って社長さんは私の唇を奪いました。
直ぐに舌が入ってきました。
社長さんも、全裸でした。
その右手の指が、既に私の秘芯に差し込まれ、激しくピストンされていました。
クチャクチャという湿った音が、部屋全体に響き渡っていました。
私の目を覚まさせた異様な感覚の正体が、その愛撫による激しい快感である事に、その時やっと気付きました。
振りほどこうとしても既に力が入らないほどに、私の体は高まっていました。
耐えようとしましたが、それから直ぐにイッてしまいました。

社長さんは、直ぐに私の中へ入ってきました。
足を抱えられ、随分長い時間正常位で突かれました。
夫の何倍もあるモノでした。
圧迫感で私の膣は一杯になっていました。
それが物凄い勢いで動き回る時、一回一回の突きの度に体がバラバラになりそうなほどの快感が体中に広がります。
目がチカチカして、息も満足にできなくなっていました。
社長さんの体に思わずしがみついていました。
津波のような強烈な快感でした。

私は何度も何度も数え切れないほどイキました。
対面座位で抱かれている時、私は社長からセフレになるように求められました。
絶頂の手前で散々焦らされて・・・拷問のような仕打ちの後、私はそれに同意してしまいました。
それからも、散々攻められました。
あらゆる体位で社長さんのモノを受け入れました。
特に、バックからは長い長い時間攻められました。
後で聞いた話ですが、社長さんは私のお尻の形が特に好きなんだそうです。
そのお尻を無茶苦茶に犯したくなった、という事でした。
どのくらい突かれたでしょう。
やっと社長は私の中でイキました。
私の最深部に熱い固まりを放っていました。
私も、その日で最も激しい絶頂感に、気を失ってしまいました。

気が付いた時、私はまた快感の中にいました。
社長さんのモノは直ぐに復活して再び私を攻め立てていたのです。
直ぐに圧倒的な物凄い快感が襲いかかってきました。
私は、何度も何度もイキました。
このセックスがいつ終わるのか、想像もつきませんでした。

セックスが終わって家に帰ったのは、夜中の2時でした。
社長さんは、3回私の中に熱い精を放ちました。
帰りの車の中で、私は改めてセフレになる事を誓わされました。
社長さんの都合に合わせて週に2回以上抱かれる事も、約束させられました。
それからは、約束通りに週2~3回のペースで呼び出されるようになりました。
その度に、数時間に及ぶ攻めを受けます。
ホテルや彼の部屋で抱かれます。

時々、みんなが帰った後の彼の事務所で抱かれる事もあります。
彼は、私にピルを渡し、飲むように強制しています。
自分が、私の子宮の中に射精したいからです。
私も、子供ができたら困るので、今も渡されたピルを飲むようにして関係を続けています。

別れの情景

「今日で最後なんだね・・・」
「違うわ・・・明日、電車に乗るまでは・・・」
11年続いた不倫は浮気なんかじゃなく、本気だった。
10年前、俺は28歳、妻が第一子出産の時に当時40歳の由里子に性欲処理をしてもらったのが11年の始まりだった。

由里子は俺の従姉で、俺が中2の時の初体験の相手でもあった。
その時の由里子は、婚約者が他の女を妊娠させて破談となり、ヤケでまだ中2の従弟の下半身を玩んだのだった。
その後、俺が高校を卒業して大学進学で故郷を離れるまでの5年近く関係し続けた。
大学を卒業して地元に戻っても由里子とは復活せず、妻と結婚したが、妊娠出産の禁欲生活に耐えられず、誘惑に負けた。
由里子は破談して以来、元婚約者への当てつけのように頑なに独身を貫いていた。

中年太りで贅肉が付いていてもおかしくない51歳でも、由里子のプロポーションは素晴らしかった。
「ねえ、露天風呂でするのは、いかが?」
「一緒にお風呂か・・・いいね、思い出だ。」
由里子は嬉しそうに浴衣になった。
スレンダーながら部分的には肉感的な由里子の身体を舐めるように眺めた。

2人は一緒に貸切の露天風呂に浸かった。
俺は、由里子を抱きしめた。
俺の膝に乗り、下から突き上げられ、 由里子の熟しきった肉体は快感にわなないていた。
「51歳だというのに、オッパイはまだ垂れてないね。ちゃんとクビレてるし、 オマンコはすごい締め付けだし、嫁さんより相性がいいし・・・」
「一緒にお風呂に入るの、もしかしたら11年ぶりじゃないかしら?」
「ああ、嫁が産婦人科にいる時だったね。」
湯船の中で交わった後、俺は、
「湯船のフチ子さんになってよ。」
と言って、由里子を湯船の縁に座らせて、M字に足を広げさせた。
51歳でも、未婚でここ11年は俺としかセックスしていないラビアは、36歳の妻よりずっと綺麗だった。
俺はクリトリスに吸い付き、チューチュー吸った。
硬く勃起したクリトリスを摘んで、扱くように弄り始めた。
「アアン、アアン、アアァァァァァ・・・・・」
再び俺の舌が由里子のクリトリスを弾き、指でヴァギナの中を探る。
先程湯船でセックスしたときのお湯が流れ出てきた。
「ア、アアン・・・」
由里子は俺の頭を掴んで、股間に押し付けた。
「アアッ、もっと、クリを舌で、もっともっと・・・アアァァァァァ」
いくら貸切とはいえ露天風呂は野外、由里子の喘ぎ声はかなりの範囲まで届いたはずだ。
「舌だけでいいのかな?俺のチンポは由里子の中に入りたがってるよ。」
出来るだけ早く室内に戻ろうと思った。

部屋に戻ると寝室へ向かい、布団に由里子を押し倒した。
いきなり布団の上に押し倒されたが、由里子は嬉しそうだった。
「早く、早くっ」
職業柄普段は清楚を装っているが、由里子は淫乱だった。
浴衣の裾を割って下着の中に手を伸ばし、ずり降ろして由里子のラビアを割った。
その後由里子の両脚を大きく割り広げて、既にヌルヌルのヴァギナにペニスを挿し込んだ。
出産を経験していない由里子のヴァギナの狭さに、俺はうなった。
由里子は腕を背中に、両足を腰に絡ませて、お風呂と寝室の立て続けのセックスに心身共に解放していた。
「アアァアアァアアァァァァァーーーーーーー」
51歳の閉経した由里子のヴァギナに、タップリのザーメンを注いだ。

翌朝、運ばれてきた朝食を食べた後、由里子を後ろから抱きしめ、浴衣を肌蹴て後ろから挿入した。
「アアッ・・・」
昨夜の残渣がヌルっとした感触と共に、クチュっという音をたてた。
「昨夜が最後じゃ・・・」
「思い出のオマケ・・・由里子・・・」
「アァアァン・・・クウゥ・・・」
本当に最後のザーメンを由里子に注いだ。

温泉駅に着き、電車を待った。
先に由里子が乗る電車がきた。
「これでお別れだね、由里子ちゃん。」
「由里子ちゃんかあ・・・従姉に戻った感じがするわ・・・」
由里子が電車に乗り込み、ドアが閉まった。
お互いに手を振り、去りゆく由里子を見送った。
国外へ仕事の拠点を移す由里子、きっと、俺との踏ん切りをつけるためだったのだろう。
従姉の由里子との長い不倫生活が、終わった。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ