萌え体験談

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上司

俺31歳男

俺:31才男、175cm。

雪:31才女、自称147cm。

俺と雪は、20人程度の会社で技術職をしている。

雪はとても愛嬌がよく、チビッコ童顔体型というのもあって、30を過ぎた今でも、可愛いというのがしっくりくる。

(ちなみに胸はB)

ただ技術者としてはイマイチなところがあり、誰かのサブや定型業務以外を任せるには心許なかった。

でも会社としてはそれでは困るわけで、雪は小規模ながらコンサルティングを含む案件のメインを任された。

教育的な意味合いだったので、赤字になっても仕方ないという位置づけの案件だったが、営業の不手際、上司のフォロー不足、客先の理不尽、そして何より雪の実力不足がガッチリ噛み合って、それは酷い有様になった。

雪も日増しに憔悴した顔になり、そして先週の木曜日、精神的にパンクして会社をサボった。

電話してみると、弱音やら愚痴やらを延々と、泣きながら吐き出した。

案件の状況が、小規模とか教育的といったものではなくなっていたので、雪に金曜日は必ず出社するよう言い渡し、出社した雪から案件の資料やデータ一式を分捕り、上司への口止めをした上で3連休をフルに使い、自宅で一頻りの形にしてやった。

俺の助けを雪は最初こそ拒否していたが、最後は頭を下げてお願いした。

そして火曜日にデータを受け取ると、ありがたがって、珍しく改まって深く頭を下げた。

俺は

「大した事してないよ」

と振舞ったが、実は4徹で仕上げたため、ボロボロだった。

雪に、バグチェックしてから客先に見せる事と、以後の進め方をアドバイスして席に戻り、自分の仕事を始めたのだが、しばらくして突然、急速に視界から色が消えていった。

気がつくと、病院のベッドで点滴されて寝ていた。

深夜2時だった。

ベッドの横に雪がいればドラマみたいだけど、そんなに上手くはいかない。

看護師に過労と睡眠不足が原因で倒れたと聞かされ、無理もないと思った。

水曜日の午前中に退院し、午後から会社へ向かった。

途中で吉野家で牛丼大盛を食ったら、見事に吐いた。

なんだかんだで、結局会社に着いたのは15時近くだった。

会社に着いて、社長以下、上司から下っ端まで皆に頭を下げて回った。

雪にも皆と同じ様に頭を下げると、泣きそうなのに責めるような、何とも言えない目で俺を見て、何かを言いたそうに口を開いたけど、言葉を飲み込み、会釈を返した。

メールをチェックすると、俺の客先から至急の修正依頼メールが届いていた。

上司は帰れと命令したが、その旨を話すと、頑張れと態度を変えやがった。

19時を過ぎてさすがに腹が減り、蕎麦屋で雑炊を食って会社に戻ると、誰もいなかった。

消灯&施錠されていたので、鍵を開けて仕事を再開した。

しばらくして、携帯に雪から着信があった。

「俺さん、今どこ?」

「会社だよ。

仕事してる」

「……バカじゃないのっ!」

そう言うと電話を切られた。

恩を売るつもりはなかったけど、こういうリアクションをされると、さすがに頭にくる。

電話の後も仕事を続けたが、どうにも怒りが収まらないので帰る事にした。

身の回りを片付け、最後に給湯室でタバコを吸っていると、会社のドアが開く音がした。

雪だった。

「何してるのっ!」

「タバコ吸ってる」

「じゃなくて、何で仕事してるの?倒れたんだよ!」

「仕方ないじゃん。

客先から急ぎの依頼がきちゃったんだもん」

雪が心配してくれているのは分かっている。

でも、まだ怒っている自分がいて、わざととぼけて応えていた。

「私のせいで無理して…」

「雪のせいじゃねーよ。

俺を舐めるなwてか、バグチェック終わったか?」

「そんな話してないでしょ!本当に心配してるんだから!」

「それはありがたいんだけど、チェックした?」

「まだだよ!俺さんの事考えたら、出来るわけないでしょ!」

そこはちゃんとやってくれないと、俺の4徹が……。

「まあ、今日はもう帰るし、いいだろ?」

「当たり前でしょ。

早く帰りなよ」

釈然としないものはあるが、帰り支度をした。

「俺さん、ご飯は?」

「蕎麦屋で雑炊食った。

何で?」

「お礼しようかなって」

「別にいいよ。

俺が勝手にやったんだから」

「やだ、お礼する。

何がいい?」

ここでふと、あだち充の『タッチ』の一場面が頭をよぎった。

「じゃあ…キスw」

「はあ?!バカじゃないの」

「『タッチ』でそんな場面あったじゃん。

いいなあって」

「………椅子に座って」

「何で?」

「届かない」

正直、心臓バクバクしてた。

「やったw」

照れ隠しで戯けて、畏まって座った。

「目を瞑って」

目を瞑ると、少しの間をおいて雪の唇が、俺の唇に触れた。

やった、と思う間もなく、雪の舌が俺の口の中に入ってきた。

俺は反射的に、雪と舌を絡めた。

お互いの唇を吸い、舌を絡め、口内を舐め回す、ディープキスが続いた。

俺は雪を強く抱き寄せ、ゆっくり立ち上がった。

「なんか…ごめん」

俺は雪を抱きしてたまま、何故か謝っていた。

雪はいつもの愛嬌のある笑顔を返すと、不意に俺の股間に手をあてがってきたので、思わずビクッとしてしまった。

「俺さん勃ってるしw」

ええ、フル勃起してますとも。

何とも答えようがないので、俺は雪にキスをした。

もう、性的に収まりのつく状態ではなかった。

先にチンコ触られたし、大丈夫かなと、俺は雪の小ぶりな乳を揉んだ。

「エッチw」

雪は俺をからかうが、拒否はしなかった。

「雪が火をつけたんだろw責任取れ」

「ここじゃイヤだよ」

「収まりつかんw」

「ヘンタイw」

俺は雪のシャツの下から手を入れ、ブラの上から乳を揉み、そしてホックを外して乳首をつまみ、こね回した。

雪は俺にしがみついて、息を荒くして少し体を震わせていた。

雪の性感帯の一つが乳首、特に左の乳首が感じる事を知っている。

俺は雪の上着をブラごと脱がせ、中腰になって乳首を責めた。

特に左はしつこめに、舌で転がし、強く吸い、甘噛みしてやると、雪はついに声を漏らした。

「あっ…んんっ…ああぁ」

雪は立っているのが辛そうだった。

俺は乳首を責めながら、パンツのホックに手をかけ、ジッパーを下ろした。

「ちょ…あっ…ちょっとぉ…」

拒否のためか、雪が俺の手をとったが力が弱かったので、構わずパンティの中に手を突っ込み、モリマン気味の恥丘を揉み、そのままで指を割れ目に滑りこませると、たっぷりと愛液で濡れていた。

「ん..あ…あ…ああっ」

指でクリをこねると、一際大きな声で喘いだ。

やはり乳首+クリ責めの反応はいい。

「パンツ、脱がしてもいい?」

「……俺さんも全部脱いでよ」

結局、二人とも裸になった。

雪は俺が脱ぎ終わるなり、身体をぴったりとくっつけてきた。

「電気明るいし、会社とか…すごく恥ずかしい」

「大丈夫。

誰もいないし」

「でも恥ずかしいよ。

声も出そうになるけど出せなくて…」

「出しちゃえよwじゃないと雪が感じてるのか分からないし」

俺は雪の髪を撫でながら諭した。

そして雪に机に手をつかせ、尻を突き出す恰好を取らせた。

四つん這いになった雪の左に回りこむ。

左手で乳首、右手親指で膣、右手中指でクリを責めの3点責め。

雪への指マンは、膣の浅いところを責めた方が反応がいい。

「あっ…はっ…」

短い喘ぎがもれたが、こんなものじゃないはずだと、少し意地になって執拗に責めた。

「もう…声が…あ…あ…」

雪は伸ばしていた右腕をたたんで枕にして突っ伏した。

左手は、責めに意識をとられて萎えていた息子をしごきだした。

8割くらい勃起したところで、雪が絶頂を迎えた。

「もう…イク…イク…あああっ!」

雪の下半身がガクガクと震えた。

「イッちゃった…」

「反応薄いから、感じてないのかと思ったよ」

「声は、やっぱり恥ずかしいよ」

そう言いながら、雪の左手は俺の息子を弄んでいた。

「入れていい?」

「いいけど、このまま?」

「このまま」

というより、土禁とはいえ床に寝たくないので、他に挿入できる方法がない。

俺は雪の後ろに回るが……低い。

めちゃめちゃ低い。

仕方がないので、ハーフスクワットのような中腰から、雪の中へ生で挿入した。

「ん…あ…あああああ….」

雪から吐息とも声ともつかないものが漏れる。

俺は腰を降り始めたが、どうにも体勢が悪く、前後に早く動く事ができない。

突くたびに

「あっ、あっ」

と喘ぐので雪の反応は悪くないのだが、イマイチ感があった。

そのうち中腰が辛くなったので、本当にハーフスクワットのように上下に動くと、雪の反応が俄然良くなった。

「あ、ぐ…あああ…あっ…ああ…」

奥までハメた状態でのこの動きは、膣の浅い部分が感じる雪にはツボだったようだ。

フロアには、次第に大きくなった雪の声と、クチャクチャという音が響いていた。

雪の反応がいいと、俄然ヤル気が出てくる。

俺は中腰でのピストンを混ぜながら、ハーフスクワットで雪の中をかき回し、小休止で奥まで挿したままクリや乳首を責めた。

「これ…ヤバイ…あっ…イク…イク…イクッ!」

雪が再び絶頂を向かえた。

膣がぎゅうっと締まり、下半身ががくがくと震える動きは、俺の息子にもたまらない刺激で、限界が急速に近づいた。

「雪、俺もイキそうなんだけど…」

「はぁ…はぁ…いいよ…好きに動いて…」

雪のために上下運動メインだったが、俺はやはりピストンの方が気持ちいい。

足腰にキていたが、最後の力で突きまくった。

「ああっ、あっ、あっ」

雪は喘ぎ、自分で前後や上下に腰を振ってよがっていた。

「雪、イクよ」

「うん、イッて」

限界まで雪を突いてから、膣奥深くに射精した。

「ちょっとぉーどこに出してるのよーww」

「すまんw別に悪気はなくて、足が疲れちゃって」

「やっぱり俺さんってヘンタイだよw」

チビ相手の立ちバックがどれだけ辛いか力説したかったが、怒られそうなのでやめた。

そそくさと後始末をして、後戯でしばらくイチャイチャしてから服を着た。

「倒れた次の日にエッチって、どんだけエロ親父なのw」

「雪がディープキスで火ィつけたからじゃん」

「私なりに、お礼に色をつけてあげたの」

俺は、フロアの換気するために、幾つかの窓を開け、少し仕事して時間を潰す事にした。

雪は

「バイバイ、ヘンタイw」

と言い残して先に帰っていった。

しばらくして雪から生理がこないとの事。

妊娠が分かったので、即入籍。

今じゃ、子供5人のお母さん。

営業努力を勘違いしてた若い頃

私が、大学卒業後、就職して2年目の話です。
就活がうまくいかず、内定先は何となく内定をもらっていた美容系の会社。
小さい会社でしたが、自社製品の企画販売を行っていて
将来もしかしたら自分が手がけた商品がつくれるかもとそこに決めました。

だけど、入社当初は研修の一環ということもあり
取り扱ってもらうための営業の毎日。
大きいチェーン店さんから、個人のお店や、ネット通販のお店まで、毎日アポをとっては訪問してました。

最初は楽しみながらできていたのですが成績がふるわず・・・
1年経った頃には数人しかいない同期の中で私だけが成績が悪すぎる・・・
年配の女性の上司からは
「若くて可愛かったら、相手がおじさんだと契約取れたりするのにねぇ・・・」とか
年配の男性の上司からは
「もう枕でもしたら(笑)」
なんて、男性からも女性からもセクハラまがいの嫌味を言われていました。

でも、確かにそのはずで、スタートは同じ同期と何倍もの成績の差があることは自分でも理解していたので
何もいえず、2年目に入った頃にはもう辞めようと思ってました。

そんなときに新商品の保湿クリームが発売となりその担当者の1人に加えられました。
ショックだったのがチームリーダーは同期。
私はチームの中でも当然一番下で数合わせもいいところ。
リーダーの同期からは
「新商品の一年目は忙しから雑務やってくれる人がいると助かるよ」
なんて、言われる始末。

だけど、自分が乾燥肌に悩んでたこともあり
試しに使ってみたらとてもよかったこともあり
この商品で成績が出なかったら辞めようと決めて取り組むことに決めました。

まずは半年間の営業スケジュールが組まれたのですが
3ヶ月経っても一向に成果は上がらず・・・
周りのメンバーはどんどん成果が上がり、わたしはどんどん追い込まれていきました。

追い込まれた私は頭がおかしくなってたんですよね。
最後だとも思っていたので色々な作戦を考えていました。

アポ取りも私だけうまくいかない中、
作戦はどんどん練られて今考えればどんどんおかしくなっていましたが
営業スケジュールの半年がもう少しで終わるというところで
美容系ネット通販の会社にアポがとれました。
もうここが最後のチャンスだと思い、作戦を実行することにしました。

プレゼン当日、会議室に通されると
そこには、年配の50代以上の男性が3名(役員幹部クラス)、
30-40代の男性が3名(販促企画・マーケティング)、
20代の女性が4名(企画・販売)いました。

私はこれからやることに足が震えましたが
もうやるしかないと覚悟を決めました。

プレゼンを開始しました。
スライドを使いながらまず商品の説明をしていきます。
商品の説明はこれまで何度もしているので大丈夫だったと思っています。
大事なのはクロージングの部分です。

クロージングの部分は会社が広報用に準備をしている
モデルさんのビフォーアフターを使っていましたがここを差し替えました。

そう、私自身の写真です。
今回、私が実際に使ってみて実体験をご紹介しますと伝えました。

ビフォーの写真が映ります。
普通のモデルさんであれば肌だけですが
私のビフォーの写真は、私の顔つきで私の上半身裸の写真です。
男性の方は少しどよめきます。
女性は驚いた顔をしています。

私は何事もないように装ってますが恐らく顔は真っ赤、
心臓の鼓動が聞こえてるんじゃないかというぐらいドキドキしていて
足はガクガク震えてたと思います。

1枚前の写真を数分説明しましたが、男性はスライドと私を何度も交互にみていました。
でも、写真はこれだけではありません。

続いてのビフォーの写真です、と
私はおへそから下の写真を正面から撮影したものを見せました。
ヘアーは完全に剃っててパイパンです。

そして次に顔つきで太ももより上の全身写真
もう、私のオールヌードの発表会状態です。

そしてとっておきがありました。
実は私の肌荒れがひどいところということで背中の写真を映しました。
そのとき撮影は太ももより上でお尻が映るように
そして壁に手をつき、少し足を開き、少しだけお尻を突き出したようなポーズに。
つまり、お尻の穴と、アソコが少し見えている状態です。

私はそれを見せながら肩甲骨から腰にかけてと
お尻の部分の肌荒れの説明をしました。

この頃には一部の男性はニヤニヤしていて
女性は顔を隠す人もいれば、軽蔑の目も。
そんな中私は興奮状態でアソコがしっかり濡れていることがわかりました。
顔がカーッとしています。

そして、アフターの写真も同じように見せました。
実際に商品は良く、肌荒れが治っていたので
アフターの写真は完全に私のヌード写真。
アフターは色々な部位が見せられるように色々な写真を見せました。

プレゼン終了後、先方の社長は
とても熱が入ってたプレゼンでしたね、前向きに検討しますと
何ともいえない笑みを浮かべていました。
他の男性はいやらしい目線でしたね。

後日、発注したいんだけどとご連絡をもらいました。
それと同時に、この前の資料も送ってくれる?と言われました。
連絡してきたのは30代の男性の人でした。
あ、資料もですか?と思わず聞き返すと
少しニヤついた声で、意味はわかってるでしょ?

おかげでそこのネット通販会社が親身に売ってくれたこともあり
私は一気に売上を巻き返すことができました。

もちろん私のヌードPDFは社内にまわっていて
私が打ち合わせにいくとわざとかのように、その資料がおいてありました。

また、新しい商品が出て営業にいくと
もっと詳し資料が欲しいな、わかるよね?と

結局そこまでしたのに1年ぐらいで辞めちゃいましたが
今考えたらかなり頭がおかしくなってたんだと思います。

それでもあれにまさる興奮はなくて、
いまだに1人でするときに思い出してしまいます。。

愛妻とは腐れ縁

妻とは中学の同級生で当初は友達として仲良くしてたんですが
バレンタインの時に告られました
当時から妻はマドンナにはなれない俗にいう2、3番手でしたが
私的には好きなタイプで内心は盛り上がっていたんですが
私の最初のモテ期の真只中で思いとは裏腹な硬派な態度をとってしまい
結果私の親友と付き合うことになりそいつとファーストキス、
そしてペッティングとすべて親友からその都度嬉しそうに報告がありました
高校は違うところに妻は進学しましたが親友が同じでしかも同クラスで
一年の時に童貞卒業の報告を受けしばらくはサルの様な生活を送っていましたが
ほどなくして妻が部活の先輩と浮気をしてる事が発覚し親友に頼まれ
一緒に探偵じみたことをした後ふたりは別れました
それから数年後、24の時に同窓会で再会
その時にベロベロに酔った妻に当時(中学生)本当に好きだったと再告白?され
当時まだ未体験で焦ってた私は妻をラブホに連れ込むことに成功!
へべロケ妻の”シャワー”を全無視しいきなりのディープキス
初のディープキスでしたが妻の反応が良く調子に乗った私は
妻をベットに押し倒し全身リップそれはそれは舐め回し
”ちゃんと脱がせてー”も完全無視
妻の下半身が辛うじてベットの上で足は完全にベットの外で垂れ下がっていて
私はベットから降り膝間着きながら妻の下半身にアタック!

夢にまで見た女性の”おしっこ臭い、思った以上に濡れる”それを隅々まで舐め回し
今思えばチェリー丸出しでクリと尿道辺りの反応が凄く良くこれでもか!っと舐め回し
女性が昇り詰め逝く瞬間を実感!

それも初体験で、、
何とか同時進行で膝、床までズボンだけ下ろした状態で
妻が昇り詰めて逝くのが分かり
それと同時に私にも異変が!!!
ヤバイ!と咄嗟にパンツの隙間からチンコを出した瞬間です

ベットの足辺りに発射!それも初のノーハンドフィニッシュを体験

妻には気付かれないようにシーツで隠し先端を身震いしながら拭き拭き、、、

?!???寝息?よほど疲れてたのかただの酔っ払いなのかイイ感じに足を私の方におっ広げて

寝入ってしまった妻、、、

「おじゃましますー」と小声で声を掛け妻の中に!

ニュルル~と先端が入った瞬間らヤバイ!と完全に根元までは我慢が出来ないと
早々に引き抜くと同時に床に大量にぶちまけていました

それが私の初体験となったのですが同時に超早漏も手に入れることになり
今後を決める決定的な出来事になりました

その時は結局朝私より早く目覚めた妻はシャワーを浴び終え私のところに来て
「何もしなかったのね」っと起こすと同時にパンツをズラして!
「えっ、被ってるー可愛いねー」とチンコにキスをして「やっとく?」と笑っていました

その数年後仕事先で偶然に再開!

30過ぎでお互い独身と分かりその数日後には
妻から「同窓会の続きやっとく?」と誘われ
同じラブホでドッキング!
やはり私はすこぶる早く、
その時妻が絶倫上司と不倫関係で絶好調だとは知る由もなく
妻に上を取られ抜く暇もなく大量に放出その一回が大当たり

お陰でそれからしばらくは妻も子育て等々で忙しく
男の良さホントのチンコを忘れてたのでしょう

子供にもお金が掛かると51才でパートに出た妻ですが
先日、仕事中に年下の上司とラブホに入るところを目撃しました。

愛する妻へ・

 良かったわけではないのですが、相手がせめて社長だけなら、遊びですませる事も出来ました、私の気持ちも社長にたいする嫉妬心だけで済みました。でも・・・
 ある日、妻は、社長から明後日は事務所に来るようにと言われました、行きますと、社長室に招かれ、ソファーに座ると、脱げよと言われ、でも誰かがくるかもしれないしと思い、躊躇していると、いらいらした素振りで早くしろと言われました。ブラとショーツだけになり座っていますと、社長がみんな来いと声をかけ、10人位いた人相の悪い人達がニヤニヤしながら社長室に集まりました。
 今日はボーナス変わりにいいものを見せてやると社長がいい、私の腕をつかみブラを外されました、立てと命令されましたが、大勢の前で恥ずかしいので胸を押さえていました、何してんだ、手を放して下も脱いで立てと言われ震えながらショーツに手をかけ下ろしました。おお綺麗にしてるね、社長がしたんですか?と部長が言うと、見やすいだろう、みんなじっくり見ろと言いました。立っていられなくなってしゃがむとソファーに軽く座らされM字に股を広げられあそこがこれ以上開かないところまで広げられました。それからそんなに濡れていないのに部長から順番にみんなに入れられ、中だしはされませんでしたが口やお乳やお腹の上にみんなから出されました。終わったあと今日は帰っていいぞと言われあそこがひりひりと痛いまま帰りました帰り際に明日、亭主と来るようにと部長に言われました。
 家に帰りますと夫が心配顔で今日も社長にされたのかと聞くので、本当の事を言いました、そうしたら、見せてみろと下着を脱がされました、毛がないのではっきりわかりますが、あそこが赤く腫れあがり、本当に痛そうでした、すぐお風呂につれていってもらい綺麗に洗い、軟膏を塗ってもらいました。本当にひどい事をする、なんでそこまでするんだ俺の大事なさとみをと、大きな粒を流しながら夫は泣きました。私は汚れていてごめんねと夫の唇に唇を重ねました、そして大きくなった夫のものを手でこすり口で咥えて愛しい貴方と心で叫び飲み干しました。
 翌日、二人で事務所に行くと社長はいませんでしたが部長がいて、昨日はご苦労様でしたと妻に向かいにやっと笑いました、自分は悔しいのですが、借金の事、周りの社員はみな体格が良く、暴れるとか反抗するとかできない状態でした。
 社長から金利ストップは終わったので全額返済してもらうように言われてます、どします?と部長に言われ、そんな金、ありませんと言うと、ふざけるな、じゃあこうしよう、御風呂屋に全ての借金で売るから後はお風呂で稼いではらえ、多分3年位で終わると思うからと言われ、情けない自分は何の反抗も出来ないまま帰りました。
 家に帰り妻と話しました、「どうする」「あなた以外ともしてしまったし、3年なら我慢してみます、あなたは大丈夫?」「毎日、あった事を隠さず話してほしい」
これで、妻のお風呂勤めが決まりました(続く)
 

愛する妻へ・

 幸せ・・って、永く続くものではないのですね。
街金から借りたお金は全て従業員へ支払い、自分の手元には何も残りませんでした。家財も全て売り、6畳一間の安アパートを借り、布団に潜り込んでいる毎日でした。でも、優しい妻の唇がお乳があそこがあり、それを舐めって弄っている幸せは格別なものでした、妻も私の心が読めるように私を優しく抱いてくれました・・・
 どんどん・・どんどん・・居るのはわかっている、行き場がないのもわかっている、どうせおまんこしているんだろう、出てこい、金返せ・・そんな状態が1ヶ月位続きました。出てこいと言われても出ていく事なんかできません、耳を押さえておりました・・でも食事は必要です、夜中にコンビニに買い物にでました、捕まりました。「何、考えているんだ、借りたものは返すのが当たり前だろうが、これ以上騒がないから、明日事務所に来い」と言われうなずきました。私は帰ると妻に高利貸しに捕まった話しをし、明日事務所に行くと話しました。妻は、私の頭を抱えパジャマや下着を脱ぎ棄てますと、あそこに口をつけさせました、私はそう多くはない陰毛をかき分け、つばを貯め舌を這わせました、妻の中の方に舌を尖らせ入れると中から蜜が出てくるのがわかりました、私はめい一杯舐めまくりました、そのまま正常位であれを入れるとすぐに逝ってしまいましたが、その感触は最高のものでした。
 朝、出かけようとすると妻が私も行くと言って洋服を着ました。あの事務所は多分やくざだと思うし、目を付けられると大変だから、俺一人で行くと言いましたが妻は私たちは一心同体ですから何があっても一緒ですと言い、付いてきました。
 私の心配通りになりました・・部長と言うやつの言い分は、借りた金に金利を足して返せばそれで良し、返せなければどこかから借りて返す、借りさきがないのなら紹介する。その中で決めろとの事。私は返すお金はこれから作るが時間がかかるのでまってほしいといいますと、俟つのはいいが、待つとまた金利が付く、一生かえせないぞとの事。では借り先を紹介してほしいと言うと、「わかった、社長、貸してほしいと言ってます」と言うと奥の部屋から体の大きな50歳位の坊主頭の人が出て来ました。
 (後で知った話しですが、社長は事務所から借りる人は全てチェックしており、こっそり私の妻を見て気に入っていたんだそうです)
 では、私個人で支払いを引き受けるから3日に一回、私の家へお手伝いとして奥さんを寄こしなさい、それで金利は無しにします、元本はがんばって稼いで払いなさいと言われ、見た目は怖いがいい人なんだなと馬鹿な私は思いました。
 「では、今日からお願いします」と言われ妻に大丈夫かと聞くと、お手伝いさんという事だから掃除とか洗濯とかだと思うから大丈夫よと内心は不安そうでしたが、車に乗って行ってしまいました。部長が「良かったね、じゃあ家に帰って、奥さんの帰るのを待ちなさい」
と言われ、アパートに帰りました。じむ私が帰った後の事務所内での会話、いい女でしたね、社長はどうしてもしたい、と言ってましたものね、半年位したらお下がりが来るだろうから、それまでまちな・・私は知る由もありません。
 ずっとずうっと、部屋で待っていました、まさか何かされはしないだろうか?まさか?
10時頃、タクシーが止まりました、すぐ鍵を開けると、青白い顔に無理笑顔を見せて妻が、「ただ今、すみません心配かけました」といい「お風呂に入ります」とすぐ風呂に行きました。お風呂から上がると、「ごめんなさい疲れていますので休ませて下さい」と布団に入ってしまいました。朝、「どうだった?何かされなかった?」との質問に「掃除と洗濯とご飯の支度とあと、かたもみです」と言われ、安心しました、明後日に行かなければならないえすが、お願いしますと言われ、ダメと言えなくわかったと言ってしまいました。
 夜に妻を抱こうとしましたが、疲れているからと断られました。不信に思いましたが怖くて聞けませんでした。
 あれから、妻は週2回位、社長の家で家政婦をさせられていますが段々と元気がなくなって来ました、夜、ねえ、と妻の布団に入りこみ、抱こうとしました、妻は、いや、ダメと言って抵抗しますので、強引に下着を脱がせました。
 下の毛がありません・・・
 どうした、誰が剃った、社長か?
妻は泣くばかりで何も言いません、「わかった、今から社長の所へ行き、説明させる」と言うと、わかりました、みんな言いますので、まって下さいとの事で、聞かされました。
 最初の日:家に着くと、女房も子供もみんな出ちまって俺一人暮らしだ、掃除洗濯頼むぜと言われ、掃除洗濯を終わると、少し晩酌付き合えと言われワインを呑みました、意識が急に飛んでしまい、気が付くと全裸で両足両手はテーブルの脚にしばってありました。
 やめて下さい、帰して下さいと言う言葉は全然聞きません、社長は何か薬みたいなものを綿棒で私のあそこに塗りました、そのまましてますとあそこがむずがゆくなり掻いてほしくて腰を振り始めました、「掻いてほしいか、入れてほしいか」と言われ我慢できずに掻いて下さいと言いました、社長は人差し指で掻き始めましたがクリトリスにもあたるようにするので中からぬるっとした液が出始めました。腰もブルブル震え始め、我慢が出来ないようになりました、社長は私の唇を舐め舌を吸いに来ました、いやいやと顔を振りましたが顔を押さえられ逃げれなくなり舌を入れられました、左手でおっぱいを揉み、右手は痒いあそこをいじって、どうしようもなくなりました、入れていいか?と聞かれハイと答えました。
 社長は、おちんちんを握ってあそこにあてると一気についてきました、外でお願いしますと言ったのですが中に出されてしまいました。
 ビデオに撮ったから、亭主がほしいならやるぞ、親戚や学校の友達にもコピーして渡すぞと言われ、泣き寝入りもしょうがないと思いました、貴方に知られたくないし・・
 でも何回目かの時に一緒に風呂に入るぞと言われ、そこで下の毛を剃られてしまいました、もう貴方の前で裸になれないと覚悟しました。
 部長の想像通り、社長は半年位で別のいけにえに乗り換えました、みんな好きにしろと言ったそうです(続く)

愛する妻へ・

 段々気持ちが薄れて行く・・薬を飲んでどれ位だろう・・このまま眠るんだなあ・・
妻へ、ありがとう、辛い事の方が多かったけど、楽しい人生と言えるのでは・・
 「貴方、貴方、しっかりして、今救急車を呼んだからね」妻の声が遠くなる。
 どうしてこんな事に・・俺は今35歳、妻は32歳、子供はいないが幸せな夫婦生活だった、この前までは・・
 俺は大学4年生、就職も決まり何よりも1年生の学校一可愛いと評判のさとみさんと言う彼女もいて、文句なしのハッピーな男だった。彼女(さとみさん=石原さとみ似)を見初めた俺は歴史研究部の部長をしていて、彼女も歴女だったので部に入ってもらった。彼女は言葉にすれば、清楚・美女・細身・美形などの評価では最高値になると思うし、性格もおっとり・優しい・気立てよしとこれも最高値となる人だった。
 俺は、口説いて口説いて、100パーセント彼女目標に努力した、そのかいがあって付き合ってもらえる事になった。付き合って半年でやっと手をつなぎ、又半年でやっとキスが出来た。
 その後、会社員になったお祝いにやっとお乳を触らせてもらった、彼女は本当に処女であり
キスまでの経験はあったがそれ以上は無かった、お乳を触らせてもらった時も彼女は顔を赤らめ、もういいでしょう?と俺の手が外された。これ以上は結婚までとって置きましょうね、と
言われ納得した俺でした、俺はプロで経験してましたが素人で又、本当に好きな人なんで全て承知しました。
 彼女が就職して3年後、24歳の時、結婚しました、それまではお乳を触るのが精いっぱいでした、新婚旅行で初めて彼女の全裸を見させてもらい、興奮のあまり、あちこちへんな所を突き立てているうち陰毛の上に出してしまいました。
 やっと旅行の最終日に挿入できましたが、彼女は痛がりが強く快感は得られないようでした、その後、週に1~2回はSEXをしましたが彼女は挿入より乳首やクリトリスを舐められる事が好きでした。俺は彼女が大好きでしたので彼女の望むどおりにしておりました。
 舌を絡ませながらキスをして、乳首を舐めて、クリトリスを舐め、正常位で彼女の顔を見ながら逝く、というパターンを繰り返してました、妻はそれで幸せだったと思います。私は当然ながら最高の人生でした。
 妻の幸せ、自分の幸せ、の為、サラリーマンをやめ起業しました、良い時期だった事もあり社員10人の会社に育ち、家庭も仕事も順風満帆でした。・・・
 大きな仕事をくれていたA社が倒産しました、わが社の負債は1億円・・・
負債の返済と社員の退職金などのため街金に手を出してしまいました・・・
 どうせ薬を飲んで楽になろうと思うなら、なんであの時しなかったんだろう、あんな目に合う前に・・・(続く)

ロックダウンシティー

 コンビニの棚にはかろうじておにぎりがあった。

 すぐ後で職場の同僚の女の子たちが入ってきた。レジですぐ後ろに普段から気になっているバレーボール部のなぎ〇さんがつけてきた。

 「パンツ売ってあげるわよ」

 ズキッ

 「やだ。先輩鼻血出ているよ」

 普段ではお近づきになることすらかなわない身分不相応なワンシーンも異常なシチュエーションならではのことだった。

 「あらあら。たまってたんじゃ仕事はできないわ」

 声で分かったのは直属上司のいく〇さんだった。

 「(素人)童貞は最初が肝心なのよ」

 かもんかもん

 指先が誘っていた。

 お目当ての女の子たちは熟女の気迫に押されてドン引き。早々にお店を出て行った。

 
 「こんな時こそスキンシップよ」

 オフィスに戻るといく〇さんは執拗に迫ってきた。

 「遊んであげようとしているのに。あなたは理屈っぽいんだよ」

 
 今夜も抜けそうにない。

 
 「おにいちゃん。この『濡れる』って何」

 家に帰ると妹のゆう〇が隠しておいたエロ本を手に取って真顔で質問。

 教えてあげたいことはいっぱいあったが今はそういう時ではないってゆうかそれは違うぞ、ゆう〇。

 部屋で横になって目を閉じる。

 なぎ〇さんのブルマーに中入れのTシャツ。

 こらえきれず発射した。
 

 

ヤリマンのゆうちゃん

10年程前、妻に不倫をされた。妻は相手に夢中になり、離婚して相手と一緒になりたい。
と言われショックを受けた。相手側に離婚する意思は全くなく、離婚するからとか結婚を匂わすこともなかったようだ。簡単に言うと、相手にとって全くの遊び。私は、まだ結婚2年目ということと、妻に未練があったので再構築。相手には妻から別れると言ってそれで不倫は終わった。私としては相手を許しがたく、相手の奥さんも誰かと不倫していれば面白い。その弱みに付け込んで、抱いてやろう!そんな感情で、相手の奥さんの行動確認を知り合いの興信所に頼んだ。相手の奥様は、全くそのようなことはなく、怪しいところもない。そのような報告を受け、仕方なくあきらめて十数年たった。あれから妻は不倫どころか、私の要望に逆らうことなく尽くしてくれている。もちろんセックスの方にも何の不満もない。申し訳ないくらい従順で、何一つ嫌な顔せず、アブノーマルなプレイも許してくれる。全くの結果オーライ。しかし、この前、その不倫相手が、奥さんじゃない女性と買い物をしている。
そばに行けば『お父さん』と呼んでいるが、親子ではない様だ。興味が出て後をつけると以前の家に二人で入った。気になり近所に住んでる知人に聞くと、再婚した後妻さんと云うことが分かった。今の生活に不満はないが、少しでも仕返しがしたいと思い、後妻の行動確認をしてみると。2週間後来た報告書が真っ黒!2週間で家に帰ったのは2日だけ、後は友人宅に9泊、ラブホテルに宿泊が3泊。昼間に休憩でラブホに3回。しかもすべて相手が違う。止まっている友人宅にも3回二人ずれの男が出入り。興信所によると、その部屋で2回セックスしているのが確認できた(音声録音)という。この世のものとは思えないくらい、覚えたての猿のようにセックスが好きなようだ。その部屋の中から出てきた男性に聞くと、乱交はなかったが、お互い一対一でセックスをしたらしい。間違いないパンコ・ヤリマンだ。仕返しのチャンス到来。じっくり作戦を練る。おっとその後妻の名前はゆうちゃんといい、有名な抱っこちゃん人形らしい。ゆうちゃんを抱いた人間に接触して、コンタクトを取る方法を考えて実行。明日午後1時待ち合わせというところまでこぎつけた。ただ抱くのじゃなく、中だしをしてやろうと考え、ゴムに穴をあけて破って中だししてやろう。そう考えた。待ち合わせは近所の公園。機嫌を取るための行動としてタバコを2箱買い渡す。ゆうちゃんはタバコを買うと機嫌がものすごくよくなる。HPホテルにチェックイン。あの男の嫁が、今ここにいる、まもなく抱く。それが不思議な感覚。あいつは嫁がヤリマンって知っているのか?多分知らないだろうと思い、今からの一部始終を録音してやろうと思い。仕事で使ってるボイスレコーダーのスイッチを入れポケットに忍ばせて服を脱ぐ。都合の良いことに『服おかけしましょうか?』と通常女性が言うセリフがなかったので、最適ポジションに置くことが出来た。気の利かない女もこんな時たすかるなあ。そんなことを思いながら先に風呂に入ってバスタオルを巻いて出てくる。ゆうちゃんもその後風呂に入る。用意してきた穴あきコンドームを枕元に。メーカーが違うのでベッドの隙間に用意しておく。ゆうちゃんが出てきてソファーに座ってタバコを吸っている。私もタバコを吸って待っていると、ベッドに入ってきた。
軽くキス、もう一度キスをすると、舌を絡めてきた。胸を触りながら首筋から胸へと進み、指でクリを探す。クリが感じるようで少し念入りに触ると声を出し始めた。続いて乳首を舐めながら手マン、かなり濡れて、声も大きくなってきた。俺のものを触らせる。フェラをお願いすると『私嫌いやから、旦那にもしない』と言いながらもフェラをしてくれる。『ゴムつけて』と言われたので『着けて』というと、自分でつけてと言われた。予想通りの返し。これで怪しまれずに、ゴムを付けることが出来る。灯りを消したほうが良いか聞くと、どちらでもいいということで、薄暗くする。バックから『挿れて』と言われ大きなお尻を抱えて挿れてみると、やはり入口はゆるゆる。あの男のあそこ、かなり太い?そんなことを思いながらも腰を振り続ける。『上に乗ってくれる?』『それは無理』とすぐ帰ってきた。仕方なく正常位に。ゆうちゃん、声は可愛いなあ。でも腰も振らんしマグロっぽいと思っていると、俺にしがみついてきて『あかん、あかん、逝く』と言いながら腰を密着して、あそこを締め付けてきた。不覚にも出てしまったが、バイアグラを飲んでるので多分しぼまない。しぼんだらあかんので、逝ってないふりをして腰を振り続ける、するとパシッという感覚と共に、あそこの感覚が気持ちよくなった。破れたようだ。腰を回すようにグラインドすると、地味に腰を使う、声も一段と大きくなってきて『あかん、あかん、逝っちゃう、逝っちゃう』と言うので『俺も逝くよ』というと。頷きながら『逝く~!』俺も一緒に逝った。この後、ゆうちゃんはゴムを確認するらしい。しかし一度先に逝ってるから袋の部分に精液は若干残っていたし、抜かずの二発なので二発目はあまり多く出なかった。ゆうちゃんがさきにふろにいった。俺も入れ替わりで入って出てきて服装をお互い整え食事をして、連絡先を交換後送っていった。ボイスレコーダーを確認すると録音バッチリ。このデータを聞くと3回逝ってる。あいつにこれを聞かせたらショック受けるやろ。もっとデータを集めてやろうと思い連絡を取ると、ブロックされているようだ。まあ中だしもできたし、一回分のデータでもとおもい、家で編集。しかし妻の目を盗んでの作業で半年ほど時間がかかった。現在ゆうちゃんは仕事をしているようだ、ゆうちゃんを迎えに行く時間を知っていたので、必ず一人の時手にするように、メモリースティックを車のドアに張り付けておいた。普通の会話も含めて二時間半分を入れておいた。手紙も入れておいた。翌日あいつは一人になる時間が有った。きっと聞いていたと思う。ゆうちゃんが俺に抱かれて3回逝ったことを。心持元気がないような気もしたが、彼はゆうちゃんと別れていない。いまはゆうちゃんに怪しい動きがない。多分彼は知っていたに違いがない。許しているのか?思い切って妻に彼とのきっかけを聞いた。元々は忘年会の時前の会社の上司に酔った状態で関係を持ち、別れるというと脅されていたと告白、間に立ってくれて元上司に話を付けてくれた。その後、何度誘っても応じてくれなかった、友人と3人で飲んだ後、妻の方から関係を持った。関係はその時が初めてで、全部で5回くらい。『奥さんにばらす』と言って誘ってたらしい。今回、俺のしたことは許されることではないのかもしれない。しかし、どういう心境になれば自分の嫁が人に抱かれてたのを知って乗り越えることが出来るのか知りたい。

やはりそうだった

私と妻は職場婚で私が妻のいた部署に私が移動になり仲良くなりました
当時私は31才で妻は33才で気が合いすぐ仲良くなりました
明るく容姿も申し分なく誰も誘わないのが不思議で
こういった人ほど売れ残るのかと思ったほどでした
それがあるイベントの打ち上げで急接近!
お持ち帰りに成功し翌年には無事ゴールインすぐに子供できて現在に至る訳ですが
実は当時の妻の上司で私も良く知る人物が定年を迎えるにあたり
ちょっとした飲み会を開きましたそこでそれまでちょっとモヤってたあることを
解決してみたいと考えある企てをを計画したところ
やはり噂は火の無い所に煙は立たずで
私が移動した時に妻はその上司(当時45才の既婚者)と関係を持っていたらしく
私が見てるとも知らずに「ありがとうよく来てくれたね 懐かしいよ」と
妻を抱き締めました!更に無抵抗の妻をいい事にキスまで、、、

そして別れ際には
「覚えてる?昔こうやって一緒にスリルを味わったよな」っと
妻の首筋から胸、腰、そしてY部に沿うように手を這わせました
私は斜め後ろからで妻の表情こそよく分かりませんでしたが
微動だにしないでまるで愛撫されるかのような妻が
ホントに好きだったのだと思いました
そして微かな抵抗として妻を良く知る同僚に
俺って実は癖が有るんだと
妻の秘めた写メや動画、そして下着まで晒してしまい
今ではすっかりホントに癖の持ち主となってしまいました。

モシモシ探偵社

 『いやだっていっていたのに~』
 太っちょのパーカー(あだ名)と泊りの出張って。ショックのあまり2階の窓から飛び降りそうになったわ。
 「ええっ!!!マジで」
 あのバ〇が喜んだのは言うまでもありませんでした。
 「レナちゃんも2年目なんだから」
 不倫課長にそう言われ何かあったら責任を取ってもらおうと思いしぶしぶ承諾しました。
 『だれも守ってくれないじゃないか~』
 そう心の中で悲鳴を上げたものの私は二年前高卒でこの探偵社に入社。今時高卒で就職するには相当のコネ又は能力が必要です。
 「パーカー。うん?お前もそろそろ潮時じゃあねえのか」
 余計なことを言っているのはやり逃げのFと二つ名前の異名を持つ先輩社員でした。
 「いつでも教えてやるぜ」
 デ〇と入社2年目の(今日は)処女との泊りの出張というショッキングなネタに縛りのSとこれまた二つ名前の異名を持つ上司が話に参加してきました。
 そこへセクハラのWさんも現れ一時職場は騒然となりました。
 『みんな変な人ばかりだわ』
 でも皆さんのところだって似たようなものじゃないですか。

 無事出張から帰ると皆さんじろじろ変な目つきでこちらを見ています。
 ことさらではないのですが変な顔をしてみます。
 『はあ~?』
 皆さん春色の汽車に乗っているのね。

 

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