萌え体験談

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上司

村が初体験の面倒を見る儀式

童貞の少年の初体験を村が面倒見るというのは、確実に今年もあった8月、
昔は村の鎮守の大祭のある10月におこなわれる行事だったけど戦後になって、
学校の夏休みを利用して行われるようになってから月が替わったらしい。
夏休みはいるまでに、
村役(主に氏子若衆頭が世話役、今の若衆頭は村の総務課長だから話が早い)が
その年の10月までに18歳になる男子のいる家に訪れ、
氏子になるかどうかの意思を確認する
(形式上のことで村の若者は有無を言わせずに入る事になっている)
そのとき、村役が男子と二人きりになって、
村の中にいる概婚の40歳までの女性を対象に、童貞を経験したい女性の名前を聞き出す
(昔は第一候補だけで決定だったらしいが、
戦後になって第三候補まで聞いておくことになっている)
村役は、その女性の家に言って、そのことを伝え本人の了解を得るように勤める
了解をえたら、そのことを男子に伝える必要は無い。
8月のはじめ、鎮守の本殿の前の舞殿の軒に蚊帳を吊る作業を氏子総出で行う
そして、了解を得た女性の家から布団をその中に運び込む。
夕方日の暮れと同時に、松明を片手に裃を持って、介添え(親戚の女性が勤める)を連れて、
神域の奥にある神滝で男子は滝にうたれて身を清めてから
介添えの手伝いを受けながら裃に着替える、
そして一人用意された舞殿の中に入り女性の来着を待つ。
      
      
介添えの女性は、男子の実家から預かった進物
(昔は餅と赤飯だったらしいが、今は赤飯の折の上に金一封を載せて、
男の子の家紋入りの袱紗で包むのが決まりになっている)をもって、
相方に決まった女性の家に訪れ、
何も言わずに玄関の上がり口にそれを置いて玄関外で待つ。
女性は、その包みをそのときは開けずに、そのまま自分の家の神棚に供えると
白装束の服で、玄関を出ると、介添えの女性に松明を持たせて誘導を受けながら
男の子の待つ舞殿にむかう
(この間、一言も口を聞いてはいけないしきたりがある)
舞殿に女性が入ったのを確認したら、
介添えの女性は舞殿の四方に置かれた蝋燭に火をつけるとその場を立ち去る。
舞殿の中で、男子と女性は一番最初に、本殿に向けて礼拝を済ませたあと、
行為を行い朝までそこで過ごす。
(何度行ってもよいが、神前でのわきまえ事を守ることと私は言われたが、
わきまえ事がなにかわからないから、好きなだけした覚えがある)
朝、介添え役の女性が迎えにくるまでに装束を調え、女性は夜明けまでに自分の家に帰る
男子は、女性が去った後、神滝で身を清め、白装束に着替え、
本殿に昇殿し、そのまま夕方まで端座し、
夕方に神主から氏子のお払いを受けて一人前の氏子として認められる。
この儀式の間、男子の親戚の氏子が鎮守の大鳥居の下で、
関係者以外の立ち入りを禁じる立ち番を一晩中勤めなくてはならないのと、
男子の童貞を奪った女性は、その男子の縁者として、
その男子の冠婚葬祭に呼ばれなくてはならないという掟がある。
      
確実に今年もあったというのは、今年は私は田舎に呼ばれてその立ち番を勤めたからです。
私も氏子なので。

息子の上司と・・・

私は河野香奈枝52歳で主婦をしています。                                   夫と23歳の息子の3人で暮らす平凡な生活でしたが過ちを起こしてしまいました。            それは一年前の事で主人は出張で留守にしていました。                           息子はよく会社の上司を夕食に招いていました、野本という32歳の男で何処となく、崩れた感じでした・・・・・                                                          その日はいつになく、息子は酔いつぶれて私は台所で洗い物をしていました。              「 奥さん・・・いい身体してるね・・・ 」                                       いつの間にか後ろに回り、野本は私を抱きすくめました。                           「 何・・・何をするんですか・・・止めて下さい・・・ 」                               驚いて振りほどこうとしましたが所詮、女の力ではどうしようもありませんでした、野本は私の唇を奪うと大胆にも下着に手を入れてきました。                                      「 ダメ・・・お願いだから・・・ 」                                            「 なんだよ・・こんなに濡れてるじやないか・・感じてるんだろ? 」                      私は諦めて力をぬきました、野本は抱きかかえて私をベットに運んだのです。               あとは嵐のような野本の肉体が私を襲いかかつてきたのでした。                      全裸にされて強烈なクンニでした。                                         「 ああ・・そんな恥ずかしいところを・・ああ・・・・ 」                               「 キレイだよ・・奥さん・・前から欲しかつたんだよ・・この熟れた身体・・・ 」                甘い言葉で囁かれて私は狂つたように野本のチンポを含み、喘ぎ続け、挿入を待つのでした。    「 奥さん・・いいね・・入れるよ・・・ 」            ズブリとあつけなく、飲み込むと太いチンポで注送が始まつた・・・・・                   肉と肉が擦れて私を快楽の淵へと誘い込んでゆくのです、頭が真白になり、思わず叫んでいました「 いいわァ・・・こんなの初めてよぅ・・・突いて・・突いてェ・・・・・ 」                     「 おう・・もう、ダメだ・・奥さん出すよ・・・ 」                                   ドクンドクンと野本は私の中に射精したのでした。                               その後も私達は家族を欺き、今も関係を続けています・・・・・・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                 

全裸で横たわる私の写メが写っていた

私は26歳のOLです。
関連会社の整理で、半年間子会社に出向していました。
その時の不倫していた体験談です。

会社が統合されたら戻る条件で、子会社に出向しました。
その子会社はいずれ統合されて無くなる、本当に小さな会社でした。
社長とは名ばかりで、9名の社員がいました。

初日に挨拶をして、夜は歓迎会をしてもらいました。
バイトの女の子もいたので、初めは楽しい歓迎会でした。
ですが次第にお酒がすすむにつれ、本社への不満を私にぶつけてくる状態になってしまって。
気持ちは分かるんです。

だって半年後には無職になる可能性があるのですから。

そんな中、唯一私をかばってくれたのが本田部長でした。
部長は48歳で舘ひろしさんぽくダンディーな人でした。

「まぁまぁ、山崎さんが悪いんじゃないんだから」

「でも部長~!本社の人間は・・・」

「分かってる。分かってるけど、それは関係無いんだから」

部下からの信頼もあるらしく、部長さんがまるく収めてくれました。
そして私だけ先にタクシーに乗せられ、無事初日を乗り切れたんです。
次の日に会社へ行くと、昨晩絡んできた男性社員は全員謝りにきました。
だから実は皆さん良い人なんだなって思っていたんです。

仕事はというと、本社への引き継ぎの話がほとんどでした。
ですからそのまま夜の接待へと出掛けるパターンも多々ありました。
私が女だという事で部長も同席して、いつも最後はクラブでシメ。
週に3回は午前様という有様でした。
でもいつも部長が気遣ってくれていました。
それで私も少し心を許していたんだと思います。

毎日毎日、出先で小言を言われ疲れ果てていました。
そんなある日、最悪な仕事先の方とお会いしたんです。
その会社は母体がある大きな法人でした。
その仕事をゼロにするわけにはいかないと、本社からも通達が出ていました。
高級レストランで接待が始まり、そこでシャンパンを何杯も飲まされました。
次に行ったクラブでも、ワインとシャンパンの一気。
お酒は弱い方ではありませんが、さすがに酔いました。

2軒目のクラブで、言われました。

「このシャンパンを飲んだら、引き続きお願いしますよ」

これで帰れると思い、死に物狂いで一気しました。
そしてお得意様をお見送りして、緊張がほぐれたのか立てなくなってしまいました。
部長とタクシーに乗り、私はそのまま寝てしまったようです。

「着いたから歩けるかい?」

言われて外に出てみると、そこはホテルの玄関でした。
困ります、帰ります、と言ったのですが、呂律すら回っていません。
記憶はありますが、体が言う事を効かない状態だったんです。

そして肩を担がれて、そのままホテルの部屋へ連れて行かれました。
ダンディーな部長に好意を感じていた私は、心の中では期待してしまっていたのかもしれません。
いつもなら絶対あり得ない事なのですが。

部屋に入り服を着たままベッドに寝ました。
フワフワで心地よくて、知らぬ間に寝ていました。
どのくらい寝たのか分かりませんが、何とも言えない感覚で目が覚めました。
胃からは猛烈な吐き気、膀胱からは強烈な尿意、アソコからシビれるような快感。
私はやっとの思いで目を開けて起き上がりました。

見てみると私は全裸でした。
そして部長が私のアソコに顔を埋めていたんです。
えっ?何?と思った瞬間、込み上げる吐き気が襲ってきました。
私は急いでトイレがあるであろう方向へ向かいました。

トイレで私は思いっ切り吐きました。
下を向くと自然に出てくるぐらい、大量に吐きました。
トイレにしがみつく様に何度も何度も吐いていると、後ろに人の気配を感じました。
でも振り向くより私は吐く事だけに専念していたんです。

「大丈夫か?」

背中をさすってくれました。
返事ができる状態ではありません。
うんうん、と頷くだけで精いっぱいでした。
そしたら後ろから腰を持ち上げられたんです。

「楽になる姿勢なのかな」って苦痛の中思いました。

でも違いました。
ちょうど四つん這いのような姿勢になった時、後ろから突然アレを入れられたんです。
入れられて「えっ??」と思い、また吐く。
いくら何でもそんなにすんなりと入るわけありません。
ローションとか何かを塗られていたんだと思います。
あてがわれた瞬間、ズブズブッとすんなり入ってきましたから。
そして後から問答無用で突き上げられました。

部長のアレは太くて長くて、バックだと子宮にもろに当たるんです。
子宮がグワァーッて燃えるように快楽に包まれ始めました。
でも下を向くとお酒が口から溢れてきます。
何度も吐きました。
バックで突かれるたびに吐きました。

次第に吐く物も無くなり、私は便器にしがみついていました。
部長は休むことなく、大きく突いたり小刻みに突いたり、中をコネクリ回すように突いたりしていました。
恥ずかしいのですが、今まで経験したエッチの中で1番の気持ち良さでした。

子宮をアレの先がプルンプルン刺激するんです。
とうとう私は後ろから犯されたままエクスタシーに達して、意識を失いました。
便器を強く抱き締めていた力が、だんだん抜けていって、床に倒れる瞬間までの記憶で途切れました。

暖かくて心地よくて目が覚めました。
私はお風呂に入っていました。
ハッ!と思って振り向くと、部長に後ろから抱き締められた姿勢で。

「だいぶ良くなったかい?」

「あ・・はい・・・」

「まだ吐きそうかい?」

「いえ・・・今は・・・大丈夫だと思います」

「そうか、じゃゆっくり浸かりなさい」

部長はそう言ってお風呂から出て行きました。
吐きながら後ろから犯されてたのは夢じゃなかった。
まだ酔っ払っていましたが、私は色々思い出そうとしました。
いきなり入れられて、失神するほど気持ち良かった事。
あの時「イクーッ!」と叫んでしまっていた事。
思い出すほどに恥ずかしくなり、お風呂から出たら帰ろうと決心しました。
まだ元の生活に戻れると思って。

フラつきながらも急いで体を拭いて、バスローブを着て部屋に戻りました。
部長はタバコを吸いながら、バスローブ姿で携帯を弄っています。

「長かったね、具合はどうかな?」

「あ・・はい、大丈夫です。あの・・私帰りますので」

急いで洋服を見つけて、全部をかき集めて部屋を出ました。
お風呂に戻り、急いで洋服を着ました。
黒い網タイを穿いていたのですが、穿いてみるとアソコの辺りに大きな穴が開いていました。
部長に開けられたんだと思いながらも、早く帰りたくて着替えました。
たぶんあの時はパニックになっていたと思います。

着替え終わって部屋に戻ると、まだ部長は携帯を弄っていました。
バックを素早く取り、「それじゃ失礼します・・」と言って出ようとしたんです。

「あ~山崎君、これ見てくれるかな?」

「なんですか?」

扉に手をかけながら答えました。

「これこれ、よく写ってるだろ」

ニヤニヤしながら部長は歩き寄ってきました。

そして眼の前に携帯をかざされたとき、衝撃で倒れるかと思いました。
そこには全裸で横たわる私の写メが写っていたんです。

「なっ・・・なんですか!これは!ヤメて下さい!」

「いやいや、こっちなんかは傑作なんだが」

違う写メを見て、泣きそうになりました。
私が横になって足をM字に開き、アソコにはバイブが挿入されていたんです。
ちょうどバイブから胸、顔が映る角度で撮影されていました。

「ヤメ下さい!警察に行きますよ!」

「う~ん・・どうしようか、私達はあと少しで退職だからね・・」

「そんなの関係ありません!警察に行きます!」

「そっかぁ~じゃ君は本社にも戻れないね。裁判沙汰になれば・・ね」

「なっ・・何を・・・」

「さぁ~行くなら行きなさい、さっきの動画もあるんだが・・」

そう言って携帯を操作した瞬間、パンパンと肉体と肉体が当たる音が聞こえました。
そしてさっき思い出した私のエクスタシーに達した声も。

「これを全部社内のみんなに送るとするかな・・」

「やめてっ!やめて下さい!」

「警察に行くんだろ?さっさと行けばいい。私は送るだけだから」

「行きませんから消して下さい!」

「消すわけないだろ、こんな傑作を。泥酔しながらメス豚のように喘いでた傑作を」

「あぁ・・・もう・・勘弁して下さい。消して下さい!お願いですから」

「そこまで言うなら仕方がないな。何をしてくれる?」

「何もできません!お願いですから消して下さい」

酔いも完全に吹き飛んで、私はパニックになっていました。
あんな写メや動画を公開されたら、人生が終わってしまうと。
私は促されるままベッドに腰掛けました。
部長はタバコに火を付けて、ゆっくり目の前にやってきました。

「消してあげるから、とりあえずしゃぶってもらおうかな」

口調は優しいのですが、完全に命令系でした。
私は消して欲しい一心で、部長のバスローブを捲りました。
そこには黒くて太くてグロテスクなアレが、ブランと下を向いていました。
右手で握りしめ、一心不乱にしゃぶりつきました。

「あぁ~・・そんな荒々しいフェラチオじゃ~消せないな」

「頑張りますからお願いします」

「口でイカせる事ができたら1枚消してあげよう」

私は頑張りました。
もともとフェラチオは好きな方でしたし、今までの彼氏を口だけでイカせてきた自信もあります。
彼氏なんだと思い込み、必死で舐めました。

「なんだなんだ、上手いじゃないか、誰に教わったんだ?」

部長は片手でタバコを吸い、もう片方で私の頭を撫でていました。
太くて大きな部長のアレは、すぐに大きくなって、口に半分ぐらいしか入りません。
それでも根元は手で上下に擦り、先の方を口で刺激しました。

頑張っても頑張っても、部長はイク気配がありません。
アレはギンギンに硬くなっているのに、元彼たちだったらもう終わってる頃なのに。
口の周りが痺れてくるぐらい必死で舐め続けました。
その時「パシャッ!」というシャッター音が聞こえたんです。

「ちょっ!ヤメて下さい!」

「イカせる事ができないから仕方がないだろ」

「そんな話聞いてません!」

「このままやってても無理そうだ。次はどうするかな?」

「もう勘弁して下さい、お願いです」

「それじゃ1回だけ私に付き合うかな?」

「1回で全部消してくれるんですか?」

「それは君次第だよ、マグロだったら私も楽しくないからね」

「分かりました。頑張りますからお願いします」
そのまま優しくベッドに押し倒されました。
そしてキス。
部長の舌が口の中に入ってきました。
その動きが今まで経験してきた動きとは違い、凄く優しいんです。
我に変えるまでウットリとしてしまうぐらい、濃厚で優しくてキスだけで動けなくなってしまいました。
ずっとキスをされながら、上着を脱がされ、ワイシャツのボタンを外され、あっという間に上半身の前は全て肌蹴ていました。
キスが首筋へいき、そして胸元へ。
信じられないぐらいゾクゾクしてしまいました。

ブラをずらされて乳首や乳輪に舌先が当たる頃には、演技ではなく本気で喘いでいました。
元彼たちは、キスから胸へいく時間がほとんどが数分程度。
なのに部長はキスが始まってから数十分は掛けています。
全裸にされて部長の指がアソコに触る頃には、信じられないほど濡れて感じていました。
クリトリスに指が触れた瞬間、脳天にまで痺れが走るほど。

そして私は指で簡単にイカされてしまいました。
耳元で「イク時はイクと言いなさい」といわれ、つい本気で「イクッ!」と叫んでいました。
1度イってぐったりしていても、部長の攻めは止まりません。
クンニが始まり、クリトリスを中心に味わった事の無い舌の動きで舐められました。
命令されたわけでもなく、私は本気で喘ぎ本気でイキました。
腰が浮いてしまい、恥ずかしほどクンニされながら小刻みに腰を動かしていました。
自分でも分かっていたんです。
でも止められませんでした。

何度もエクスタシーを味わい放心状態になった頃、目の前に部長の黒くて大きなアレを差し出されました。
私はむしゃぶりつくように、今まで隠していた本能を曝け出すようにしゃぶりつきました。
舐め始めると部長のアレはみるみる内に大きくなっていいきました。
フェラをしている間も、部長は指でアソコを弄びました。
それが気持ち良くて、舐めてさえいられないほどです。

「入れて欲しいかい?」

「はい・・・入れて下さい」

信じられないほど素直に懇願してしまいました。

「よしよし、良い子だ」

部長は私の足を開かせ、アレの先でアソコを擦りました。
自分でも良く分かるほど濡れていましたので、クリトリスに当たる度腰がヒクヒクします。
思わず言ってしまいました。

「早く入れて下さい・・」

やはり部長のアレは大きくて、2/3ほどで子宮に到達してしまいました。
出し入れをするわけでもなく、ただアレの先で子宮を刺激してきます。
トイレで失神した時と同じ動きです。
何度もイカされていたはずなのに、スグにエクスタシーに達してしまいそうです。

「だめっ!いっちゃう!いっちゃう!」

叫びました。
すると部長は動きを止めるんです。
イキそうになって動きが止まる。
これが何回も続きました。
ハッキリいって頭は真っ白になり、もうどうでも良くなっていました。
そして部長に抱き付き、自ら唇に吸い付き、激しく舌を絡ませてしまいました。
それを待っていたのか、今度は部長の腰の動きは止まらず、やっとイカせてくれました。

イッた後にもまだ腰は止まらず、今度は子宮を突くような出し入れが始まりました。
頭がおかしくなってしまうぐらい気持ち良くて、大好きな彼氏にでもするように抱き付きキスをしていました。
奥を突かれてまだエクスタシーに達した後、部長は目隠しを要求してきました。

何も考えられず言われるがまま目隠しをして、私は騎乗位で腰を振っていました。
そうなんです。
本当に私は馬鹿なんです。
騎乗位で腰を振っている姿を動画で撮られ、まったく気が付いていませんでした。
自分の喘ぎ声で、携帯音が聞こえていなかったんです。

しかもその後バックで入れられている時に、耳元で命令されるがまま言ってしまいました。

「部長のオチンチンが気持ちイイ!オチンチン大好き!部長のオチンチン大好き!」

これが音声で録音されていたんです。
私の頭の中は異様な快楽だけに犯されていました。

何度イッたでしょう。
何度も気が遠のきました。
部長が1回イクまでに、死ぬほどの快楽を味わいました。
部長はイク寸前にアレを抜き、胸に出しました。
私は我を忘れていたので、自ら下がって行き、ドクドクと出ているアレを咥えました。
そして自然と口に出てくる精子を飲み干していました。

朝ホテルを出る時、部長は言いました。

「昨日の君は素晴らしかったから、あの動画は消してあげるよ」

「でもね、まだ10個以上の写真と動画があるんだよ」

「昨日みたいな君だったら1つ1つ消してあげる」

朝腰が立たないほどのエッチは生れて初めての経験でした。
だからどうでも良くなり、部長との交換条件をのむことにしたんです。
その日の仕事中に録音された「部長のオチンチン・・・」を聞いた時、もうダメだって思いました。

部長は結婚していてお子さんもいるので、いつも金曜に抱かれました。
会うたびに消すと言いながら、新しい写メを撮ったりもしていました。
私は部長のエッチの虜になっていたので、写メなんてどうでもよくなっていました。
子会社が統合されて、私は本社に戻りました。
部長はというと、長野にある子会社に移りました。

何度も部長に抱かれたい衝動に駆られましたが、それ以来会っていません。
部長も引っ越して以来、連絡をしてきません。
もしまた連絡があったら・・・。
我慢できるか自分でも分かりません。
こんな私はおかしいでしょうか。

ちなみに、今私には新しい彼氏がいます。
でも部長とのエッチのような快楽は得られません。
愛しているのですが、やはり物足りなさを感じてしまう自分がいます。
本当に自分が自分で信じられません。

船旅で出会た人妻

俺はある年宝くじがあたった、額は言えないが当分遊んで暮らせる額
そこで俺は仕事を辞め世界一周の豪華クルーズ船に申し込んだ
約100日の旅
出発当日は横浜から出発、一人だったが二人分を支払いスイートの部屋取れた
出航してから3日目だった、たまたま夕食が隣になったご夫婦
名前を仮として前田さん
俺「こんばんは」
前田「こんばんは」
奥様から挨拶してきた
俺「お一人ですか」
奥様「主人は昼間から飲み過ぎて爆睡してるは」
俺「そうんてすか」
奥様「そちらさまは」
俺「俺一人旅です」
奥様「お若いのにいいですね」
それからワインで乾杯して、夕食食べながら色んな話をした
聞いたらご主人はある企業の社長で今回は設立から20周年ということで社員からプレゼントされたらしい
俺「いい社員さん達なんですね」
奥様は旦那さんと15歳も離れてるらしい
夕飯も食べ終わりレストラン出た
奥様「部屋で飲みませんか」
俺「喜んで」
奥様の部屋に入ったベットルームで主人様寝てた
ソファに座りビールで乾杯した、それから色々な話で盛り上がりついつい飲み過ぎた
気づいたらソファで寝てしまった、しばらくして違和感を感じ起きたらなんと奥様が俺のチンポ舐めてる
俺「あの・・・・」
奥様「こんな若い人の久しぶりだは」
俺「旦那さんに怒られますよ」
奥様「だって我慢出来ないだもん」
俺「俺の部屋行きませんか」
奥様は立ち上がりドアのほうへ、俺の部屋は実は隣だった
奥様「あら隣なの」
部屋に入るなりすぐにベットヘ抱き合い熱いディープキス
奥様「いっぱい抱いて」
裸になりベットに横になり
俺「名前は」
奥様「あい」
俺「俺はゆうや」
奥様「ゆうや抱いて」
そしてまんこから舐めた
奥様「ああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいいわゆうや・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・ぁぁ・・ぁ・・・・」
俺「そんなに大きい声出したら旦那さんにバレちゃうよ」
奥様「だって気持ちいいんだもんああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・・ゆうやもっと舐めて…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・・あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・いく・・・いってしまった」
クリトリス舐めながら手マンもした
奥様「あああ・・ぁぁ・ぁ・・ぁ・・・すごい・・・ぁぁぁ・・・
・・・ぁぁぁ・・・だめ・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・いく・・・・・」
いってしまった
奥様「ゆうやの舐めたい」
俺は立ち上がるとあいは膝ついてチンポ舐めてしゃぶりだした
奥様「あああ・・ゆうやのすごい硬い・・・」
俺「あい気持ちいいよ・・・」
あいのフェラ
もの凄く上手くすぐにでもいってしまいそうだった
奥様「もうちょうだい欲しいの」
俺「ゴムないけどいいの」
奥様「いいわたくさん突いて」
立バックになり突っ込んだ
奥様「あああ・・ぁぁぁ‥ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ゆうやのチンポ気持ちいい・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・いく・・・・」
いってしまった、あいの両腕をとり突きまくる
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・すごいかんなに気持ちいいの久しぶりだはあああ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぃく・・・・」
いってしまった、騎乗位になるとあいから腰降りだした
奥様「あああ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・あぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・気持ちよすぎて頭可笑しくなる・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・
俺は下から突きまくる
奥様「ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぃく・・・・ぃく・・ぃく・・・・」
いってしまった
正常位になり
俺「あいもうでそうだ」
奥様「中に出してほしいの」
そして中だし
俺「旦那としないの」
奥様「もうあの人の立たないのよ」
俺「よく耐えられるね」
奥様「あんなじいじい誰がいいのよ、金あるから我慢してるのよ」
俺「そうなんだ」
その日はあいは部屋に戻った、次の日からあいは毎晩来るようになりエッチ三昧ゴムなんてないからもちろん中だし
旅行期間は生理以外毎晩のようにあいと愛し合ってた
最終日前日はあいが生理になったから出来なかった
奥様「船降りても会ってくれるよね」
俺「もちろんだよ」
電話番号交換した、そして解散して5日後だった
あいから電話きた
奥様「ゆうやに会いたい」
俺「俺もだよ」
次の日朝から会うことにしラブホに向かった
4回セックスした
奥様「ゆうやのマンションに行っていい
俺「いいけど、旦那にバレないの」
奥様「じゃあ行こうよ」
俺は何か嫌な予感しながらも車走らせた
奥様「ポロいね」
俺「貧乏だから」
奥様「宝くじ当たってでしょう」
俺「まぁね」
奥様「ホテル行こう」
プリンスホテルに向かった、そこは最上階のロイヤルスイートルームだった
俺「すごいね」
奥様「一緒に住める部屋探そうよ」
俺「本気なの」
奥様「うん、実は旦那とはかたちだけの夫婦なんだ、もう何年も別居状態、ツアーは仕方がなく付き合っただけで」
俺「そうなんだ、あいがいいならいいよ」
奥様「とりあえず今日は朝までエッチしょう」
夕飯食べに行き、飲み物たっぷり、ゴムたっぷり買ってホテルに戻り
一緒に風呂に入りベットイン
夜景見ながらの立バック
奥様「あああ…ぁぁぁ…・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ…ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・・いく・・・」
いってしまった
結局朝まで7回、起きたら12時過ぎてた、あいは居なかった
シャワー浴びてるとあいが帰ってきた
俺「何処に行ってたの」
奥様「銀行行ってきた」
そしてホテル出て、不動産屋へ
新築分譲マンション案内してくれた
奥様「この部屋でいくら」
係員「そうですね、〇〇〇〇万円ですね」
奥様「この部屋に決めたは」
係員「もう一つ上の階はどうですか」
見学にいった
奥様「ここ最上階だよね」
係員「はーい」
奥様「いくら」
係員「〇億円ですね」
奥様「じゃあ現金で用意するから下と同じ金額にして」
係員「現金ですか」
奥様「ダメ」
係員「お待ちください、上司と相談しますので」
それから10分くらい係りの人は携帯で話をして
係員「かしこまりました、2日以内に収めてただけるのなら下の階と同じ金額でご用意させていただきます」
奥様「2日以内どころか明日にでも用意するわ」
係員「わかりました、こちらが我が社の近くの事務所でございます」
奥様「12時までにはいくは」
係員「お待ち申し上げております」
俺「本当にいいの」
奥様「だって私のお金だもんなに使おうと自由でしょう」
俺「そんなにお金あるの」
奥様「あるから買ったでしょう」
それから家電や家具類を買いに行き、全てクレジットの一括払い
次の日は銀行に行き、お金下し事務所へ
係員「お待ちしておりました」
奥様「現金用意してきたは」
係員「それでは確認しますのでお待ちください」
20分くらいして上司と出てきた
上司「この程はお買い上げ誠にありがとうございます」
書類など書き、鍵の受け渡しは1週間後になった
それからはあいとは夫婦同然のように暮らし愛し合った

先輩カップル追ったら・

高校に入って最初の秋に文化祭(大会)の準備をしていた。俺は放送部に入ったのでその準備と一番下っ端なのでパシリ。大会準備も夜遅くまでかかり帰ろうとし時計を見たら20時超え。放送部だけだと思ったら吹奏楽部もいた。ほぼ同時に終わったみたいだった。職員室に鍵を返しに行ったのち校舎を出ると吹奏楽部部長・副部長カップルがイチャイチャしながら校門へ向かっていくのが見えた。吹奏楽部の部長本多先輩はさわやか系イケメンで筋肉マッチョでもある。副部長の田尻先輩(奈津美先輩)は可愛い系で巨乳。セーラー服がパツパツに見える。うちの部活の部長談ではHカップで柔らかいとか。基本Tバックしか履かないとか。放送部に入った結果がこれである。実際に春には階段下からの黒Tバックを拝み、ほぼ毎日セーラー服越しの巨乳を拝んでいる。
そんな美男美女が最初に向かうのは駅。駅から電車に乗る。方角が一緒で俺も一緒。降りる駅が先輩カップルと俺は隣の駅だが今日は同じ駅にした。先輩カップルの後をゆっくり追う俺。改札を出ると地下道へ。この地下道の出入り口は狭いし急なのでパンチラスポットになっていた。後を追うと意外なところに向かっていた。それは駐車場。階段を上らず駐車場に入っていったのである。駐車場の奥にあるトイレに向かう先輩カップル。奈津美先輩は本多先輩から何かを渡され中に入りすぐに出てきた。奈津美先輩は本多先輩に物を返した。次に本多先輩がそれを持ってトイレに入った。その間に分かったことだが奈津美先輩のセーラー服越しに乳首が浮き出ていることが判明。これでノーブラ確定。スカートは膝上10cmだがノーパンかもしれない。そして最大の変化は何もしていないのにイキ始めたことだ。これはおそらく本多先輩が渡し物が媚薬だったのであろう。本多先輩もチンコに媚薬を塗っているのであろうと思った。本多先輩がトイレから出てくるとやや足早に駐車場から地上の階段を上り始めた。こちらも急いで後を追った。すると公園に到着した。この公園やや広い公園で明るいところと暗いところがハッキリとしている。奥のほうは山になっているのでかなり暗い。幸い今日は満月で月明かりがある。先輩カップルは一番奥の東屋に。その近くの草むらに隠れた。先輩カップルからはかなり至近で見れる位置。先輩カップルは荷物を置くと、本多先輩がズボンを脱ぎトランクスも脱ぎチンコを出した。かなりデカい。自分の童貞チンコでは比較にならないぐらい。それを奈津美先輩がすこし舐めたら四つんばいになりバックで生挿入した。最初から激しいピストンでまあまあの音量の喘ぎ声を出す奈津美先輩。本多先輩はセーラー服の中に手を入れてHカップを揉みまくる。バックから立ちバックなり、駅弁。ベンチを使っての騎乗位や正常位。最後は駅弁からの正常位で中出し。抱きついたまま役5分。ようやく抜くと奈津美先輩のお掃除フェラ。終了後はトランクス・ズボンを履き性行為終了。そのまま多少イチャついていた。俺は先輩カップルの性行為で草木に5回も射精してしまった。ただ奈津美先輩の生乳は拝めていない。
先輩たちは東屋から出口の方向へ歩き始めた。5回の射精で立ち上がれない俺は後を追えなかった。しかし、東屋には何かが置いてあった。それは奈津美先輩のブラとTバックだ。カバンから出たのか落ちたのかいずれにしろだ。それを拾うと「ラベンダー色」だった。I70って書いてあった。調べたらIカップ。しかもトップは100cm!!
ー続くー

接点の無かった会社の人妻と雪の日のハプニングからの浮気セックス

ウチの会社はちょっと郊外にあって、ほとんどの社員は車で通勤している。

昨日はこの地方にも大雪が降って、遅刻してくる人が多かった。

俺も朝から近所のディーラーに駆け込んで、スタッドレスに履き替えていた。

作業が終わろうとしている頃、見たことがある車が店に入ってきた。

総務のTさんだ。Tさんは31歳の既婚者で、2年ほど前に中途採用で入ってきた。

俺のいる部署と仕事上密接なつながりがあるわけじゃないが、経費の精算やら何やらで、

月に何回かは話しをする。その時俺はディーラーの担当営業と話していたんだが、

カウンターではTさんが何やら揉めている。

予約無しで来たから、遠回しに断られているようだ。

担当営業に彼女が同僚であることを話すと、何とかしましょうということになった。

俺自身すでに遅刻していたし、恩を売るつもりも無かったので、Tさんには声を掛けずに店を出た。幸い、30分ほどの遅刻で済んだ。

ここでスペックを。

俺:35歳既婚者子供1有り。身長175体重60。

Tさん:32歳既婚者子供無し。身長160ぐらいでスレンダー

奥菜恵を地味にしたような感じの人です。

で、昼休みになった。

いつもは誰かが近所のコンビニや弁当屋に買出しに行くのだが、昨日は昼ぐらいまで雪の影響で混乱していたから、昼食を食べない人が多かった。仕方ないので、ちょっと離れた定食屋に行こうと思って駐車場に行くと、後ろから声を掛けられた。

Tさん「○○さん、今日は有難うございました」

俺「あぁ、いえいえ。困ってたみたいなんで営業に一声掛けただけですから」

Tさん「午後から課長が使う資料をまとめる必要があったんで、絶対遅刻できなかったんです」

俺「あぁ…でもあの会議、結局延期になったみたいだね」

Tさん「そうなんですよー。何かもうガッカリしちゃった」

駐車場でしばらく話していたが、Tさんも今日はお弁当を持ってきてなかったので、一緒に定食屋に行くことになった。いつもは業務に必要なことしか話さないので、Tさんと長く話すのは初めてのこと。結構おしゃべりな人なんだなぁ、と思った。

お互い結婚してるので、話題は結婚生活についてが主だった。

Tさんの旦那はかなり束縛がきついらしく、ケンカばっかりしてるらしい。ケンカするとTさんは実家に帰るらしいが、週の半分は実家にいるような状態だとか w

Tさん「実は今日も実家から来たんですよ」

俺「いつもはどうやって仲直りするの?」

Tさん「週末に旦那が迎えに来るんです。寂しがりやなんで」

俺「平日は会社があるから寂しくないってこと?」

Tさん「そうなんでしょうねぇ。私も家事しなくて済むから楽だし」

子供ができたら変わるんでしょうけどね、とTさんが言ったあたりで会社に戻った。

で、俺はとある工業製品のデザインをやっているんだが、昨日は新製品のラフデザインアップの日だった。Tさんが言っていた「会議」で社内プレゼンを行う予定だったのだが、明日に延期された。

1日余裕ができたので、俺はもう1案作ろうと思い立ち、夕方過ぎまで資料をかき集めた。Tさんがまとめた資料を見れば手っ取り早いかも、と思い総務部に顔を出した。

俺「帰り際にすいません。Tさんが作った資料、見せてもらえません?」

T「いいですよ。1部持って行ってください。残業ですか?」

俺「作業は明日するつもりですけど。ノリ次第で残業かな w」

T「道が凍るかもしれないから、早く帰った方がいいですよ」

それもそうだよなぁと思いつつ作業に没頭していたら、22時を過ぎていた。周りには誰もいない。だからこそ作業に没頭できたわけだが。帰り支度をしていると、駐車場の方向から鈍い衝突音が聞こえた。

何だろうと思い駐車場に行ってみると、見憶えのある車がフェンスにぶつかっていた。Tさんの車?なんで?雪でぬかるんだ駐車場を、Tさんの車に向かって急いだ。Tさんが車から降りて、俺に向かって頭を下げている。

俺「どうしたの!?」

T「ちょっとハンドル取られちゃって」

俺「ガラガラなんだから、わざわざ端っこに停めなくてもいいのに」

T「何となく、いつもの所に停めようとしちゃった w」

俺「っていうか、こんな時間に何しに?忘れ物でもした?」

T「○○さん残業って言ってたし、今日のお昼は割り勘だったから、結局お礼してないなぁと思って」

差し入れの弁当を作ってきてくれたらしい。

T「いなかったら、明日のお弁当にすればいいし w」

俺「そうなんだぁ。気を遣わせて悪かったね」

などと会話しつつ、Tさんの車の状態を見た。

左前輪が溝にはまっている。軽なので何人かいれば持ち上げられそうだが、二人では無理っぽい。JAFを呼ぶことにしたので、とりあえず二人で会社に戻った。

俺が送って行けばいいだけの話なんだけど、Tさんの車が置きっ放しになるのはマズい。俺が残業で最後まで残っていたことを知ってる人はいるだろうし、あらぬ噂を立てられたくないから。俺がさっきまで作業していた会議室に二人で戻った。

JAFに電話してみると、雪のせいで混んでいるらしく時間がかかるとの事。ここが郊外であることも災いした。Tさんは実家に帰るだけだし、俺も遅くなるのは連絡済み。差し入れを食べながら、ゆっくりと待つことにした。会話は自然と昼に定食屋で話していた内容の続きになる。

T「ウチの旦那、浮気してるみたいなんですよね w」

俺「え、何で?証拠でも掴んだの?」

T「証拠は無いけど、うーん、この年で子供もいないのにセックスレスなんて変じゃないですか?」

俺「ケンカばっかりしてるからじゃないの? w」

T「でも週末は大体一緒なんですよ?普通の恋人同士と同じなのに」

Tさんの口からセックスレスって単語が出てきたんで、ドキドキした。

T「ただねぇ、あんまり人の事言えなかったりするんですよ」

俺「ん?…まさかTさんも浮気してるとか?w」

T「まぁ過去形なんですけどw」

詳しく話を聞くと、半年ほど前まで不倫してたとか…。

しかも相手は社内のA課長。俺の上司だった人だ。A課長は40歳をちょっと過ぎたバツイチさんで、3ヶ月前に新規プロジェクトのリーダーとして別支社の方に異動していた。

T「入社した頃から目を付けられてたみたいで w」

Tさんが入社して半年ほどした頃に深い仲になったらしい。

T「私が既婚者だって事、初めは知らなかったらしいんです。知ってるもんだとばかり思ってたんで、悪い人だなぁとか思ってました w」

なるほど、Tさんは結婚指輪もしてないし、A課長は社内の噂話には疎い人だった。

T「まぁ、深い仲になったのは既婚者だって分かった後だから、普通に不倫だけど w」

俺「うーん、全然気が付かなかったよ。俺って鈍いのかな?」

T「うまく隠せてたみたいで安心しちゃった。○○さんは不倫の経験無いの?モテそうだけど」

俺「うーん…実はねぇ、Sちゃんと… w」

T「えーっ!この前やめたSちゃん?えーっ!私の同級生だよ!全然知らなかった!」

というわけで、実は俺も浮気していたわけで。

Sちゃんは、俺と同じ部署にいた女の子でTさんと同じ32歳。Tさんと違って独身でした。

俺の部署の雑務を手伝ってくれてたんですが、残業の多い部署なんで遅くまで一緒に仕事することが多かった。必然的に夜遅くに一緒に帰ることも多かったので…。Sちゃんの話は、まぁ関係ないので割愛します。

T「やめるとき失恋したって言ってたけど、○○さんの事だったの?」

俺「いや、それは俺じゃないよ。同級生の彼氏がいるって言ってたから、その人だよ」

……すいません、人間関係グダグダですね w

T「はぁー…でも良かった」

俺「何が?w」

T「こんな話して嫌われたらどうしよう、とか思いながら話してたから」

俺「同じ穴のムジナで安心した?」

T「安心っていうか…うーん、気が楽になった w」

俺「同じ意味だよ w」

T「そうか w … ねぇ、それじゃ今○○さんフリーなんだよね?」

俺「いや、お互いフリーじゃないから w。不倫してたくせに何だけど、俺んトコはうまくいってるし」

T「じゃあ、何でSちゃんに手を出したの?」

俺「うーん… 気の迷い?w」

T「…そうなんだ…ねぇ、私じゃ気が迷ったりしない?」

俯いた状態で言うと、Tさんは表情を確かめるように上目遣いで俺を見た。暖房のせいか、ちょっと赤らんだ頬。心なしか潤んだ瞳。その頬に触れてみたくて、そっと右手を出した。Tさんの頬の上で、二人の手が重なった。

T「汗ばんでるよ w」

俺「すげぇ緊張してるもん」

右手を首の後ろに伸ばし、Tさんを引き寄せた。座っていたのはソファじゃないので、抱きしめるには立ち上がる必要がある。どちらともなく立ち上がり、抱きしめあった。

T「ホントだ。ドキドキしてる」

俺の胸に顔をうずめたTさんが、そう呟いた。

ちょっと力を抜いてTさんの表情を見る。はにかんだように笑うと、Tさんは目を閉じた。薄いメイク。リップでつややかな唇。軽いキスを数回。それはやがて、むさぼるようなキスに変わった。郊外の会社内。エアコン以外の音は何もしない。そんな中、深いキスのイヤらしい音だけが響く。

時折「あぁ」とか「うぅ」というTさんの声が漏れ聞こえ、それがまた欲情をそそる。上唇を舐める。歯をなぞるように舐める。深いところで舌を絡ませる。Tさんの腕は、時に強く、時に弱く、俺の体を締め付けた。

T「ちょっと、立ってるのがツラくなってきた…」

俺はTさんの腰に手を回し、会議室のテーブルに彼女を乗せた。

ここはちょっと明るすぎるかな、と躊躇したのもつかの間、Tさんは俺を引き寄せて自らテーブル上に倒れこんだ。深いキスを続ける。時々軽くついばむように唇を合わせたりする。それを続けながら、耳から首に、肩から鎖骨に、脇から腰に指を這わせる。

Tさんの口から漏れる声が、断続的に会議室に響いた。Tさんの両腕は俺の背中をまさぐっている。1、2分のことなのか、10分以上続けていたのか。

T「すごい…。キスだけでこんなに感じたの、初めてだよ」

唇を離すと、Tさんは吐息交じりの呼吸の合間につぶやいた。

俺「俺も。興奮し過ぎて、頭ん中真っ白」

そう言いながら、俺の右手はTさんの胸に向かって這い上がっていた。

左胸の裾野に俺の右手が到達すると、Tさんは再び目を閉じた。

再びキスを、と顔を寄せたとき、俺の携帯が鳴った。

こんな遅い時間にかけて来るのは…嫁だろうな…。

無視するかどうか考えていると、「出ていいよ」とTさんが言った。

Tさんはテーブルの上に横たわったまま、反対の方向を向いている。

携帯を見ると、見知らぬ番号が表示されていた。

出てみると、JAFでした。

来るまでで2時間かかるって言ってたのに、何で1時間で来るんだよ…。

JAFが来た事を伝えると、Tさんは立ち上がって無言で身なりを整えた。

俺は先に外に出て、JAFの隊員に対応した。

Tさんの車は、ウィンチで引っ張っただけで溝から抜け出した。 所要時間は15分程度。しかし、その15分は熱くなった二人を醒ますには十分すぎる時間だった。

JAFが帰った後、二人は会議室に戻った。

Tさんはテーブルに寄りかかり、俯き加減で黙っている。

俺「何か、ちょっと醒めちゃったかな」

沈黙に耐え切れず、俺はダイレクトに聞いた。

T「ちょっと照れくさくなってきた」

俯いたままで、Tさんが答えた。

…しょうがない。今日はここまでだな…。

そう思って、「帰ろうか」と声を掛けるつもりで、一歩Tさんに近づいた。

Tさんはぶつかるように、俺の抱きついてきた。

T「このまま帰るなんて、ちょっとひどいと思いません?」

上目遣いで俺を見るTさん。

俺「醒めてなくてよかった。けど、ここじゃ、ね?」

ちょっと話し合って、お互いが住んでる街とは反対方向にあるホテルに行くことにした。

ホテルには、それぞれの車で別々に行くことにした。家と会社、ホテルとの位置関係からも、その方が効率がいい。万が一泊まることになっても、会社の駐車場に車が残らないという理由もある。

問題は、移動中に後悔の気持ちが湧き上がるんじゃないかってことだけど…。まぁ、それはそれで仕方の無いことだと割り切ることにした。俺は片付けと戸締りをするので、Tさんに先に行って貰った。

俺「後から俺が行って、Tさんの車が無かったら泣きながら帰るよ」

冗談めかしてTさんを会議室から送り出した。

嫁に、仕事が長引くんで徹夜になるかもしれないことを連絡し、俺も会社を後にした。

Tさんの車は、ホテルの駐車場に止まっていた。平日だというのに、わりと車は多い。

ざっと見たところ、同じ会社の人の車は無いようだ。

空いてるスペースに車を止めると、Tさんが近づいてきた。

車から出ると、Tさんは俺の右腕に両手で掴まった。

T「あんなこと言うから、来ないかと思った」

俺「あんなこと言っちゃったから、いないかもと思った」

二人で3階の部屋を選び、エレベータに乗った。

乗った瞬間、Tさんにキスされた。

外にいた時間は短かったのに、ちょっと冷たい唇。

しかし、3階に付く頃には十分熱くなっていた。

T「シャワー、一緒に浴びる?」

恥ずかしいので遠慮した。さっきまでの行為で、自分の下着が汚れてる自覚があった。

Tさんがシャワーを浴びている間、冷蔵庫からビールを取り出して飲んだ。

携帯を取り出し、電源を切る。

Tさんがバスタオルを巻いて出てきた頃に、ちょうどビールが無くなった。

Tさんが自分のビールを取りすのを横目に、俺もバスルームに向かった。

手早く、かつ念入りにシャワーを浴びる。

腰にバスタオルを巻いて出ると、部屋は薄暗く調光されていた。

Tさんはすでにベッドの中。頭だけのぞいてるのが見える。

Tさんの右隣に入り、左腕を首の下に差し入れて腕枕をする。

肩を抱き寄せると、Tさんがが寄り添ってきた。

二人の間にあるのは、二枚のバスタオルだけ。

T「もう、ちょっと大きくなってる」

指摘されて悔しかったので、キスでごまかした。

抱き合ったままでイチャイチャしていると、Tさんのの緊張もほぐれたようだ。 大胆に舌を絡めあう。会議室でのキスと違うパターンになるように意識した。俺の指がTさんの体の外側をトレースする。Tさんの口からは、ため息ともつかない声が漏れ始めた。

Tさんのバスタオルがはだけ始めた。 薄明かりの中で、白い肌が見え隠れする。俺の手が胸の辺りに触れると、ピクンと反応した。それが面白くて、頂点を避けながら胸に触れるように攻める。切なそうな声が、俺の気を高ぶらせた。

首の下にあった左腕を引き抜き、両手でやさしく胸を揉んだ。下から包み込むように。頂点への刺激を避けながら。ほとんどはだけていたタオルを剥ぎ取り、Tさんのの全てをさらけ出した。何か言いたそうだったが、すかさずTさんの唇をふさいだ。

Tさんの胸はほどよい大きさだった。手のひらから少し余るぐらい。

俺の手が乳首に触れると、Tさんの声が少し大きくなった。

右手で乳首をいじり、あいてる方の乳首を舐め上げた。

「あぁ、もぅ、…」

Tさんのの腕は俺を抱き締める。

動きづらいのを我慢しつつ、唇を下に下げていった。

やさしく両足を開くと、Tさんのアソコは驚くほど濡れていた。

左手で胸を愛撫しつつ、右手でアソコを探り、開く。やや赤味は強いピンク色のアソコは、すでにほぐれて充分すぎるほどの蜜を滴らせている。クリトリスを舌で舐める。Tさんの手が俺の頭を抑えて動きづらい。

左手で胸を揉みながら、右手の中指を挿入した。クリを舐めるのはやめない。とりあえず、一度イカせることにした。唇を上に移動して乳首を舐める。ピストンの指を1本増やし、親指でクリを刺激する。

アソコからの音が聞こえるよう、わざと指の動きを大きくすると、一際大きな声を上げてTさんの体が反り返った。抱き締めつつ、後戯を楽しむ。ピクンと反応するのが面白い。

T「もぅ、凄すぎるよぉ」

甘えるように、Tさんが抱きついてきた。

T「久しぶりだから、こんなに気持ちいいのかなぁ…」

蕩けるような声で言いつつ、Tさんは左手を下に伸ばした。

T「もう、こんなにカタくなってる…」

Tさんの体が俺の上に乗った。キスをしつつ、左手で軽くしごき続ける。

唇は俺の首を通り、鎖骨から乳首へと移動した。

T「ココも感じる?」

舌で舐め、唇でつまみながらTさんが俺に聞く。俺は答えられない。

Tさんの左手の動きは止まらない。先の透明な液体を塗り伸ばすように刺激を続ける。

俺「気持ちいいよ…すごく上手だね…」

Tさんの唇は徐々に下に進み、ヘソの下まで進んだ。

T「すごく濡れてる…」

俺「どっちが?」

T「ふたりとも…」

Tさんの言葉が途切れると同時に、俺のペニスが暖かいものに包まれた。

先の方を舌で刺激しつつ、ゆっくりと上下する。気持ちいい。…けど愛撫が優しすぎて刺激が足りない。

俺「もうちょっと強く吸って」

Tさんの頭を軽く押さえて、俺のリズムに合わせてもらう。

チュパチュポとイヤらしい音が、俺の官能をさらに刺激する。

T「あぁ、もう我慢できない…ちょうだい」

俺は枕元に用意されていたゴムを手に取った。Tさんを起こしてから横たえ、足の間に顔を埋めた。もう刺激の必要が無いぐらい濡れている。舐めながらゴムを装着してから、正上位で挿入する体制を整えた。

ゆっくりとTさんの中に入った。思いのほか締め付けがキツイ。心地よい暖かさと窮屈さを味わいながら、最後まで進んだ。

T「すごい、…奥まで来てるぅ…あぁ、動いて…」

十分すぎるほど濡れているので、動くのに支障は無い。

リズムが単調にならないよう、時に激しく、特に優しく腰を動かした。

Tさんの口からは、既に言葉にならない声が聞こえてくる。

もう少なくとも1回はイっているはず。 俺にも余裕が無くなってきた。

単調に突く。Tさんがしがみつくので動きづらい。

Tさんの足を抱え上げて突く。 Tさんの肩の下に腕を入れ、強く抱きしめながら、ひたすら突く。

俺「もう…イクよ」

T「来て…来て…いっぱい来て!」

最後に奥までペニスを突き入れ、Tさんを抱きしめながらドクドクと出した。

後処理を済ませて、腕枕をしながらしばらく話をした。

時刻は午前1時半を過ぎていた。

T「こんなに気持ち良かったの初めて」

俺「俺も。相性がいいのかなぁ。後ろめたさがいいのかもしれないけど w」

T「A課長のときは………あ、ごめん。較べるわけじゃないんだけど」

俺「いや、別にいいけど w A課長はどうだったの?」

T「自分が気持ち良くなることしか考えてなかったんだと思う。お互いに、だけど」

俺「俺は違うと思ったの?」

T「いっぱい気持ちよくしてあげたいって思った。私のこと、ものすごく気持ちよくしてくれたから」

この後、もう1回したんですが、それは省略させていただきます。

T「お泊りしたいけど、やっぱり帰るね」

俺「うん、そうだね。ご両親も心配するだろうし w」

T「あ、そうだ。明日会社休むけど、コレのせいじゃないからね w 見かけなかったとしても気にしないで」

俺「うん、わかった。俺も帰るよ。ひとりでラブホに泊まるのは虚しいから」

最後に抱き合ったままキスをした。

Tさんは別れを惜しむかのように何度もキスをせがみ、俺もそれに答えた。

別々にシャワーを浴び、別々の車で家に帰った。

今朝、会社でTさんの顔を見かけた。微笑んで「おはよう」と言った。

次に会う約束はしていない。 でも、たぶんまた会うことになるだろう。当たり前のように、そんな予感がしている。

生保のレディーと

俺は学生の頃一人暮らししてた。夏休みでバイトもしてなかったから家でダラダラしてた
生命保険のレディーが毎日のように訪問してはなんとか加入してほしいと頭下げても俺は断ってたからいつも悲しそうな顔して帰って行ってた
その姿も可愛そうになりある日話だけでも聞こうと思った
俺 わかったよ、あんたもねばるね、取り合えず話だけでも聞こうか
女 ありがとうございます
俺 散らかってるけどどうぞ
女 おじゃまします
俺 冷たいお茶でも飲んで
女 ありがとうございます
そこから色々と聞きとりながらレディーはパソコンに入力してあと何個かのプランを説明した
俺 うーん、せっかくだけど俺学生だしバイトしてないから無理かな
女 そうですか
俺 どうしてこんなにしつこく毎日来たの
女 実は一人で歩くようになってからもう3ヶ月なんですけど未だに1件も契約取れなくて上司や同僚の人達から馬鹿にされて、上司からは今月1件でもとれなかったら辞めてもらうからと言われたので
俺 そうだっただぁ
俺は少し考えて
俺 分かった2個口契約しょう
女 本当にですか
俺 いいよ、俺の親も保険見直してるとか言ってたから聞いてみるよ
女 本当にありがとうございます
親父に電話したら今日は休みだからと言うから説明したらすぐに連れてこいと言うから
実家に向かった
俺 俺の親父は美人さんに弱いからすぐに契約とれるよ
女性は笑ってた
女性の車で1時間くらいして実家に着いた
そこで元々の保険会社のプランを元に説明すると
親父 よし君のところに変えよう
女 本当にですか
親父 おー俺と母さんと車の保険、家の保険、息子の保険全て君に任せるよ
女 ありがとうございます、家の保険、車の保険については専門部署より連絡させていただきます
親父 なに車と家の保険契約しても君の成績に繋がらないの
女 私からの紹介になるので大丈夫です
親父 それはよかった
俺 よかったね
女 ありがとうございます、それでは契約書でき次第ご連絡します
親父 わかったよ
女 では失礼します
俺は女性の車で送ってもらった
女 なにかお礼しないと
俺 なにもいいよ
女 こんど食事にでもどうですか
俺 本当に
女 はーい
俺 じゃあ甘えさせてもらいます
女 じゃあまた連絡しますね
俺 名前なんでしたっけ
女 前田りのです
俺 わかりました
その日は別れた
1週間くらいしてりのから電話来て会う約束した
待ち合わせの日は俺は興奮して待ち合わせ時間より2時間も早く着いた
りのは少し遅れてきた
りの お待たせ遅れてすみません
俺 あー俺もちょっと前に来たから
歩いてあるホテルのレストランに入った、日本食の料亭みたいところで
結構高いそうな料理ばかり
りの ビールでいいですか
俺 あーはい
ビールで乾杯して食べ始めた
りの この程は本当にありがとうございました、おかけでクビは逃れました
俺 よかったてね、上司はなんか言ってた
りの やれば出来るじゃないかぁって
俺 それはよかった
色々と話してるとあっと言う間に時間過ぎた
りの この上に美味しいお酒があるバーがあるですどうですか
俺 はーいおともさせてもらいます
店出て、バーへ
俺 よく来るですか
りの たまにね落ち込んだときとかに
俺 そうなんだ
りの ここのオーナーさんがとてもいい人でね
俺 女性の方なんですね
店の人 どうかごひいきに
1時間くらいいたかな
りのが耳元で
りの 部屋とってあるです、飲みなおしませんか
俺 えーいいですか
りの はーい
会計済ませて、フロントに行き鍵受け取り部屋へ、スイートルームだった
俺 すけぇー広いね
ビールやワインも置いてあった
りの じぁ乾杯
ワインで乾杯した
俺 前田さんはご結婚は
りの 結婚してるよ
俺 旦那さんいいですか、お子さんは
りの 長期出張中、子供はまだいない
俺 そえなんだ
色々と話してると、りのは甘えてきた、目が合うと自然に抱きつきキス
そのままベットルームへ
ベットに倒れこみ気づいたら裸になってりののクリトリス舐めてた
りの あーーーーーーー気持ちいいこんなに気持ちいいの久しぶり
手マンもした
りの あーーーーすごく気持ちいいのあーーーーーあーあーあーーーーーーー
俺 俺もお願いします
そう言うと逆になりりのはしゃぶってきた、これが上手い
俺 すげぇー気持ちいいですよ
りのはバキュームフェラが得意なのか
俺 りのさんやばいすよ出そうです
辞めてくれなくて口の中に出してしまった、りのは飲み込んだ
するとりのは俺にまたがり自ら入れてきた
りの あーーーー入った気持ちいい
俺 上手いすね
よくよくりのの顔見てると何処がで会ったような気がするような感じだったけどどうでもよかった
下から突きまくると
りの ダメーダメーいっちゃうよいくーいくー
いってしまった
バックでも3回りのはいって
正常位に戻り
りの あーーーーーまたいっちゃうよ
俺 俺も出そうです
りの そのまま出してほしいの
中に出してしまった、りのも同時にいった
俺 すげぇー気持ちよかった
りの ねぇーまだ気づかない
俺 えー
りの 高校の時
俺 あー思い出した丸山先輩
りの やっとく思い出した
俺 さっきから顔見てて何処かで会ったようななかったようなって思ってだよね
りの 名前で気づかなかった
俺 名前なんて忘れてましたよ
りの 失礼ね
笑ってしまった、りのと二つ先輩で1年近く付き合ったことある、俺の初体験の相手でもあった
結局朝まで何度もエッチしては中だし
りの またこうやって会ってくれる
俺 いいよ
りの けんたに会えてよかった
俺 俺もだよ
次の日は朝飯食べてライン交換して駅で別れた、それから少ししてりのは契約済ました
それからは週に1~2回はりのと会ってはエッチしてた
そして今は俺も結婚したがりのとは今も関係続いてます

生真面目な妻2

まず、一昨日の木曜日は電車で2時間程離れた取引先へ営業で出掛けました。
一応課長をやってまして、26歳の部下と2人で行ったのですが、予定より早く午後3時には終わったんです。

とりあえず電車で戻って5時頃に会社へ直帰の連絡を入れて部下と1杯やる事に!
そこで例の話を持ち出す計画でした。

ちなみに部下の中村(仮名)は性格は良い奴ですが、見た目が田舎の青年って感じで彼女は全然出来ないらしい。

ただ性欲は人一倍あり、コロナ前はおっパブや熟女パブが大好きで何度か付き合わされた事があります。

デリヘルも好きらしいですが、流石に最近は自粛してるらしい。

まあこの時期だから仕方ないですよね。

それで居酒屋の隅の席に中村と2人で飲みながら私が話を切り出しました。

実は妻の事なんだけど!

はい、何ですか?

実は毎日痴漢に会ってるみたいで、それだけならいいけど、妻も喜んで受け入れてるみたいなんだ。

えっ!あの綺麗な奥さんがですか?

うんそうなんだ、調べたんだけど痴漢に色々命令されてノーパンで通勤するし、下の毛もツルツルに剃ってるし。

実は私は妻とSEXするより、妻を盗撮したりイタズラするのが好きで、妻の着替えを盗撮して動画から抽出した画像を投稿したりしてました。

それで最近撮った風呂上りの妻の全裸画像を見せたんです。

それ、僕に見せたらまずくないですか?

いいんだよ、俺は妻との性行為は何年も
ないし、出来れば中村が相手してくんな
いかな?
多分欲求不満なんだと思うんだ!

暫く考えてた中村が、

僕はいいですけど奥さんが承知しないでしょう?

絶対大丈夫だよ!

それで私の計画を話したんです。
まず翌日の金曜日に中村を自宅に呼んで飲み会を開く。
3人で飲んでる時にさりげなく脅すんです。
で、これが当日の会話!

そういえば奥さんの事、電車の中で何度
も見てますよ。
只話し掛けるのはどうかな?って思って


妻の表情が変わりました。

最近もですか?

って妻が聞くと

ええ、良く見掛けますけどね!

って笑顔で返す中村!

そこで計画通りに私は酔った振りをしてコタツで横になります。
そこで中村がスマホに打った文を見せるんです。

木曜日の居酒屋で考えた文章は。

だって奥さん痴漢に囲まれてて、それも喜んで痴漢されて何度もイキ捲ってる時に話し掛ける事出来ないでしょ。
何なら動画も撮ってるから課長に見せてもいいですよ。
そうしたら課長が何とかしてくれるでしょうし!
見せてもいいですか?

って文です。

私は横になってるので解らないけど、後で聞いた話だと首を横に振ったらしい。

そこで

じゃあ僕の言う事を聞くようにね。
OKならそこで横になってこっちにお尻を向けて寝た振りしてて!

って文を見せたら素直に横になったらしいです。

コタツ布団を少し捲って様子を見ると、
妻のスカートが捲られて、中村の手が妻の脚を撫でていました。
下着が降ろされて妻のオマ〇コに手が伸びて、見てるだけて凄い興奮でした。

クチュクチュ音がして、妻も感じてるみたい。

そこで私が

うーん!

とうなりながら起きて、

俺、酔い覚ましにシャワー浴びてくるよ!

何か奥さん寝ちゃったみたいです。

そのまま寝せといて!

って打ち合わせ通りに浴室に向かい、シャワーの音を聞かせながら2人の様子を見るつもりです。

隣りの部屋へそっと入り襖の隙間から覗く計画でした。
バレない様にテレビの音量を上げてたので全く大丈夫!

既にコタツから出された妻はワンピースを首まで捲られて挿入されてました。

自分の手で口を押さえてる妻の姿が凄くエロい!
ブラも外されて全裸の妻に生で挿入しながらスマホで撮ってる中村!

打ち合わせで妻の恥ずかしい姿を撮って言う事を聞かせる計画だったし問題はないけど後で見せてもらお!

中村が妻のオマ〇コをガン突きしながら、

今日からは俺の女になって貰うからね。
この身体は俺だけが使うから、他の奴に
やらせちゃ駄目だよ。
勿論課長にもね!
解った〇〇(妻の名前)!
ただ痴漢に触らせるのはいいよ!

って妻を呼び捨てにする中村!
これも計画通り!

妻も久しぶりの本気SEXに凄く感じてる!
妻が何度かイッタあとに中村の腰の動きが早くなって。

中に出すよ!

って言いながら腰を押し付ける様にビクビクしてる中村の姿を見た後で浴室に戻り軽くシャワーを浴びてから戻りました。

後は中村に任せる事になります。

どんどん淫乱に調教してくれ!
会社以外の人間だったら他人にやらせても良いし!

って言ってあります。

翌朝、2人切りの時間を作る為に歩いて10分位のマックに朝マックを3人分買いに行きました。
出掛ける時にシャワー浴びてた中村にその事を伝えてなら40分後位に帰ってみると2人でテレビを見てて、3人で食べた後
その日は妻も休みで私らも勿論休み!

中村を送ってくる!

って妻に伝えてから中村と2人で駅に向かう途中の公園のベンチで朝撮った動画を見せて貰うと、出掛けた後に風呂から出た中村は下着姿で部屋に戻ってから撮ったらしいが、
下着姿の中村の前に妻がしゃがんで中村のパンツを降ろした後、仰向けに寝て股を開いた中村のをしゃぶり始めた妻!

裏側もね!

って中村が言って自分の脚を持ち上げてマングリ返しみたいになって、玉の裏側を夢中で舐めてる。

スマホが近付けられたらしくドアップの場面になって頭を押さえられる妻が映りますが押さえられた事により自然に肛門に舌が伸びます。

あっ!そこ気持ちいい!
〇〇(妻の名前)暫くそこ舐めてて!

暫く尻穴を舐めさせた後に

自分で跨って入れな!

って言われた妻は急いで下着を脱ぐと中村のチ〇ポを手で持って自分のオマ〇コに当てがうと腰を沈めながら

あー!
って歓喜の声!

腰を前後に揺すりながら何度も絶頂に達してました。

課長!本当に自分の好きにやらせて貰いますけどいいですか?

あー好きに使っていいよ。
ただ時々動画見せて。

勿論です。

って会話の後別れました。

昨日の動画は後でDVDに焼いてくれるそうです。

痴漢達に廻させるのもいいかな?

生意気な美人エステシャンをマッサージ器でイカせた

私はとある総合ビルの警備員をしている。
事務所は2階にあり、他には美容院、ブティック、英会話教室、商社などが入っている。

ある晩、1時頃の事だ。
事務所で待機していると、1つの部屋の火災ランプが点滅している。

慌てて7階に駆け上がると、そこはアロマエステだ。
ドアをガチャガチャさせ、「誰かいますか?」と声を掛けたが、当然こんな時間だ、返事はない。
もちろん無灯で、緊急事態か誤作動か分からないが、仕方なく合鍵で中に入ると奥に進んでいった。

何だか蒸気でムワッとしている。

(これでランプが点いたんだな・・・)

元となっていると思われるのは、簡易式のユニットシャワールームだ。
(もしや人がいるのか?)

怪しんだ私は、シャワールームに声を掛けながら折りたたみ式のドアを引いた。
中には一組の裸の男女がいて、男が女をかばうように立っていた。
2人ともまだ若い25歳くらいだろうか。

「何してる?お前ら誰だ?」

2人は抵抗するわけでもなく、そのままの格好では話も聞けないので服を着るように言うと、私は入り口のカウンターの所で待った。
話を聞くと、どうやら女はここの従業員らしい。
要はホテル代が惜しくて職場を使ったようだった。
とは言え、ここは22時以降は防犯上の事で残業は各社が警備会社に届けなければいけないし、正面玄関の施錠があるのでカードキーを不正に使わないとこんな時間まで残る事は不可能。
そのため、2人のした事は、「知らなかった」「魔が差した」では言い逃れ出来ない事でもあった。
簡単な始末書を書いてもらい、私は事務所に戻った。

先ほど見た女の、ちらりと見えた裸とあの2人がしていたであろう事を想像して、ムスコがむずむずしっぱなしだ。
可愛い顔をしていたな、ああいった店で働く女だから綺麗なのか。
そんな事が頭から離れずにいると、1時間もしないうちに当の本人から事務所に電話が入った。

「明日21時に会って欲しい。それまでさっきの始末書と自分達のした事は内密にして欲しい」という内容だ。
普通ならそれを突っぱねるのが職業人としての勤めなのだろうが、彼女のあまりにも一生懸命な態度が私の判断を狂わせた。

翌日、私達は少し離れた喫茶店で待ち合わせた。
先に着いていた私の前に彼女は現れたが、今日は髪も巻いていてやはり美人だ。
私はそれだけで昨日見た彼女を思い出して勃起していた。

彼女は前に座るとまず、「昨日はすみませんでした」と謝った。
そして、「あれ、無かったことに出来ませんか?オーナーに知られたらクビになっちゃいます」と頭を下げると、私の目の前に封筒を差し出した。
封筒の中には3万円が包まれていた。

「始末書と一日の報告書を上に提出するだけで、オーナーに直接言う事はない」と、私は説明した。

その提出書類をオーナーに話すかどうかは私の上司の判断だが、彼女はかなり必死だった。

「ですから、始末書と報告書を上司の人に提出しないで下さい!何でもしますから!」

その必死さが私の悪戯心に火を点けた。
駄目と言われたら、冗談だと言えばいいのだ。

「何でもって事は、エッチもOKってこと?」

この言葉を出すのに緊張で声がかすれた。
彼女は私から顔を背けるように下を向き、固い声で、「そうしたら無かった事にしてくれるんですね?今からですか・・・?」と言う。

私はこう見えても妻帯者だ。
また、あまりに出来すぎた展開にむしろ驚き、何かの罠ではないかと疑った。
禿でもデブでもないが高身長でもなく、顔も仕事がら日に焼けてどう見てもハンサムとは無縁の私に、こんな事があるなんて・・・。
結局その日は一旦別れた。

彼女の休みが取れ、私も夜勤明けの4日後に再びこの喫茶店の駐車場で待ち合わせる事となった。
私はそれでもまだ彼女が来るのを疑っていた。
期待はあるが不安もあった。

彼女は当日、本当にやってきた。
クリーム色のコートにジーンズ、巻き髪でどことなく篠原涼子に似ている。
私は彼女を車に乗せると走り出した。
車内には気を利かせてCDまでレンタルしてかけたのだが、彼女は窓から外を見続け、とても和気藹々とは言えない雰囲気だった。
それでもぽつりぽつりと話をしたところによると、彼女はサブチーフで、あのような事は他の社員にバレるわけにはいかない事や、他の支店でも似たような事が発覚してクビになった社員がいる事、もちろん彼氏はこの事を知らない事などが分かった。
尾行されているのでは?と信号の変わり目を狙って走りながら、私は念のためかなり遠くの1ガレージ1ルーム方式のホテルに車を乗り付けた。

部屋は鏡張り。
今時古臭いが、そんな事は気にならないくらい私は興奮していて、この女をどう扱うべきか戸惑っていた。
いきなり押し倒していいものか、大人の余裕を見せるべきか?
情けない事にムスコは痛いくらいに立ってしまっていた。

反対に彼女は部屋に入ると、「シャワー浴びてきていいですか?」といやに事務的に告げると、私の返事もそこそこにバスルームに入ってしまった。

彼女がシャワーを浴びている間に変な男が来て俺を脅迫・・・なんていう筋書きじゃないだろうな?
それとも慣れているのか?
俺は猜疑心の塊になり、彼女の携帯、カード入れなどをチェックし、いくつかの電話番号を念のためにメモした。

彼女はバスタオルを巻いて出てくると、「あの、シャワー浴びてくれますよね?」と言った。
私は、「ビールでも飲んでいて」と途中コンビニで買ってきたビールやジュースの入った袋を鞄から出して渡すと、逃げられるんじゃないかと不安な気持ちを抱えながら大急ぎでシャワーを浴びた。
もちろん鞄は脱衣所に持っていった。

出てくると彼女はタオルを巻いたまま既にベッドに入り、膝を抱えて座っていた。
何も飲んでいないようだったのでもう一度、「何か飲む?」と声をかけるも首を横に振る。
俺はどうしろっていうんだ!と半ばヤケクソな気持ちになりながらビールを景気づけに飲み干すと、彼女を抱き締めて強引に唇に舌を入れた。
彼女は文句は言わなかったが、ギュッと目を瞑り、いかにも嫌そうな表情だ。
彼女は俺とホテルに来た事を物凄く後悔しているのだろう。
嫌な事はさっさと済ませたい・・・、さすがの俺にもそれがよく分かって不貞腐れた気持ちになった。

バスタオルを剥ぎ取ると、女は胸と下半身を隠すように押さえ、目を閉じて顔を背けた。
しかし色が白く、胸はよく分からないがDカップはあるだろう。
ウエストはよくくびれていて、尻が大きめのその身体はグラビアと違って綺麗過ぎず、隠す手の合間から見える乳首もやや大きめで、かえってイヤらしい感じがたまらなかった。

俺は思わずその胸をぎゅっと鷲掴みにすると、ぐりぐりと回すように揉みながら乳首にむしゃぶりついた。
舌の先で見る見るうちに乳首が硬くなり、乳輪が寒いときのようにキュッと持ち上がってきた。
俺はもう夢中になって乳を吸った。
コリコリした乳首が舌から逃げるように動く。
乳房は俺の手の中で餅がこねられる様に自在に姿を変えながら弾んでいる。

すぐにでも俺の硬くなったモノを女の中に突っ込んでよがらせてみたい。
そんな衝動が押し寄せてくるがその時、彼女の胸に吸い付いた時、一度きり、「あっ・・・」と声を上げただけで、その後一度も声を出していない事に俺は気付いた。
顔を見ると、眉間に皺を寄せてはいるものの、口を閉じ、顔を背け、彼女は眠っているようにも見える。

(マグロか・・・?)

俺は女の大切な部分に指を這わせると、そこはもうじっとりと濡れ、俺の指は抵抗なく秘部に吸い込まれた。
その時、また小さな声で女は、「あっ」と声を上げたが、その後は無言だ。
『好きで抱かれているんじゃない』という反発をして見せているのだろう。
確かにそうだろうが、俺が無理やり誘ったわけでもあるまい・・・。

俺はだんだん腹が立ってきた。
そちらがその気ならいい。
俺はそれ以上前戯をする事をやめた。

恥ずかしい話だが、約束をしてからの4日間、私は仕事中も今日の日の事が頭から離れず、家にいても上の空。
もしかしたら自分からあんな事を言い出すなんて、あの女は結構好きモノかもしれないぞ?!
意外とホテルに行ったら自分から、「咥えさせて」なんて言い出して、「上手いわ、Kさん、もっともっと~」なんてwww
・・・という展開を想像していただけに、自分の虫のいい妄想にさえ腹が立った。

(ガンガン突いてヒーヒー言わせてやる!)

正常位でそのまま腰をグッと入れた。
女はこの時にも少し声を上げたが、それは聞こえるか聞こえないかの短さ。
女の入り口は処女のように狭く閉まっていて、思ったように私のモノは入らない。
もたもたしていると、またもや女に馬鹿にされそうだ。
それでもゆっくりゆっくりと腰を沈める。

しかし、ヒーヒー言わせられたのはまたしても私の方だった。
なにしろ私は興奮しまくっている上に、彼女のマンコは吸い付くような締まりの良さ。
中も複雑に入り組んでいて、絡め取るかの様な感触がある。
ガンガンどころかじっくり責めるはずが我慢できず、まるで中学生のように腰をカクカクと振らされ、私はあっという間にイカされてしまった。
女の表情も、口が半開きになったのと、眉間にぎゅっと力が入ったのが見て取れた位の変化で、声さえ上げなかった。

女はコトが済むとそそくさと立ち上がり、鞄から携帯を取り出して電話を始めた。
相手は女友達だ。
そういえばさっき電話が鳴っていたな・・・と思ったが、彼女はまるでその場に私がいる事など関係ないかのように長電話をしている。
たぶん、「今、何していたの?」と聞かれたのだろう。

「あぁ、全然いいよ。退屈してたんだよ~」なんて言っているではないか。

それでも俺はビールを飲みながら待っていた。
が、これを読んでいる男性諸君ならこの時の私のイライラジリジリとする気持ち、情けなさ、沸々と湧き上がる怒り、そんな思いを分かってもらえると思います。
分かってくれるだろう?同志よっ!!!!!

俺はもしもの時のためにと、一昨日買っておいた某メーカーのハンディマッサージャーと、以前にパブで粗品にもらったピンクローターを鞄からそっと取り出しておいた。

(使おうか、もう1回と言ったらこのエロオヤジと思われるだろうか?)

そんな心配はあったが、こんな機会をこのままお終いにしてしまうのは、あまりに勿体無かった。
女は電話を切ると、またもや固い表情になり、「もういいですか?シャワー浴びてきていいですか?」と私に言った。
そのムッとした言い方になぜか、「電話は◯◯子さんからだったの?」とさっき携帯を見てメモした名前の1つが私の口から出た。
誓って言うが、何も脅すつもりではなかったと思う。
少しビビらせてやろう、それくらいの気持ちだったのかも知れないが。

その途端、女の表情がキッとなり、「脅迫するつもり?!もう約束は守ったでしょ?!」と激しい物言いに変わった。

「私のこと調べたのね!!」

すっかり被害者気取りだ。
確かに美人かも知れないが、なんて嫌な女だっ!
売り言葉に買い言葉、私は普段どちらかと言うと温厚なはずだが、この時ばかりは自分でも思いがけず大きな声を出した。

「そっちが誘ったんだろう!!」

女はますます顔色が変わり、「帰る!」と言うと、こちらの言葉も待たずにバスルームに向かおうとした。
私はカッとして女の腕を掴むとベッドに引きずりひっくり返した。
彼女も仰向けにされたままこっちを睨みつけ動かない。
手も足も投げ出して、またもやマグロ作戦のようだ。

「約束だからやれば?でもそっちも約束守ってよ」

もう目上に対する言葉遣いでもないし、『お願いします』でもない。
その時、私の理性が飛んだ。
私はアソコがよく見えるように左足を持ち上げ、彼女が目を閉じているのをいい事に例のマッサージャー(肩こり用で10分に5000回の振動とかどうとか)の電源を入れ、脚の間に構えた。
彼女はその途端、何か勘違いしたようだ。

恐怖の表情を顔に浮かべ、「いやっ!そんなもの入れないで!」と大きく叫んだ。

言っておくがこのマッサジャー、長さ30cmはあり、先端部分が民芸こけしのようにデカく、とてもマンコに入るようなものではない。
俺、いや私は彼女の人間らしい表情を見て可笑しくなった。
主導権はまだこちらにあると感じた。
それで余裕が出た。

身体をずらして逃げようとする女の右足を、肩膝立ちになって足で踏んで動けなくすると、私は彼女の敏感な部分に機械を押し付けた。
(なお、今調べたところ1分間に5000回の振動のようです)

彼女は、「ひっ!」と声を上げ、今までの無言とシカトが嘘のように声を上げた。

「いやあっ!!」

起き上がりかけていた身体がバタリと倒れ、マッサージャーから逃げようと身体を横へ横へ向けようとする。

「やめてっ!馬鹿っ!やめろっ!」

彼女は叫ぶように俺を罵る。
言葉遣いもまるでヤンキー女のように変わり、押さえられている脚を振りほどこうとバタバタさせている。
この細い身体のどこにそんな力がというほどに凄い力で、こちらもねじ伏せるかのように力を入れ、女の身体を押さえ込む。
私は、今までとは違った酒を飲んだような身体が熱くなる興奮に夢中になった。
女の声は途切れる事なく、「いやっいやっ!いやぁあぁあああ!!」と叫び続ける。

(まるで強姦でもしているみたいじゃないか・・・)
異様な興奮に私の一物は、このまま射精でもしてしまいそうにビンビンにいきり立ってしまった。
思わず、自分でも普段使わない言葉が口をついていた。

「いいのか?どうだ?どうだ?」

女は良いとも悪いとも言わない。
ただ「いやっ、いやっ、いやっ」を連発している。
しかし、言葉と裏腹に透明な液体が溢れ出している・・・。

「ぎゃーっ!!」

女は突然腰をピョ―ンと跳ね上げるかのように浮かすと、色気とは程遠い悲鳴を上げ、身体中をビクビク痙攣させた。
時間にして2分?
恥じらいもなく足を投げ出し、両手で顔を覆っている。
豊かな胸が上下に動いて、乳首は真っ赤に熟れた木の実のように見える。
アソコは?と見るとまだ蜜は収まらず、マンコからはトロトロと液体が溢れ続けて尻を伝っている。
クリも剥け剥けになり、艶々と光りながらおっ立っているのがまるで最高のレイプビデオのようだ。

「大丈夫?」

声をかけるも返事がない。

(泣いているのか?)と訝しみ、両手を顔から離させたが、目を薄っすらと開け、私を見ただけで息を弾ませ、今度は抵抗する気配もない。
私はすぐにでもまた彼女の中にムスコを進入させたいのをぐっと我慢して、もう一度機械のスイッチを入れた。
支える自分の腕にまで響くような振動がブーンと音を立てる。

(再び彼女を責めたら彼女はどうするだろう?)

俺は好奇心と欲望でハイになっていた。
バイブレーターを伸びている彼女のクリにまたしても宛てがった。

「あぁ~~あぁ~~~もういやぁぁ~~!!」

彼女はさっきの激しい抵抗の声とは違って、切ない声を漏らし始めた。
今度はバイブをクリトリスに当てたり離したりしながら時々マンコにも指を入れ、中を探るようにこねくり回した。
ライトを明るくした事にも気付かないほど、彼女はもうグショグショのヘロヘロだった。

「あぁぁぁぁ~いや~~~~やめて~~!」

そう言ってはいるが、説得力はまるでない。
色っぽい声が私には、「もっと~もっと~」に聞こえた。
自分が冴えないオヤジなのも忘れ、20代の血気盛んな年頃に戻った気がした。
いやむしろ、人間ではない凶暴な獣のオスになった気がして私はゾクゾクした。

膣の中をじっくり見てみると、入り口から半ばにかけてイクラくらいの大きさのイボがヌラヌラと蠢くようにびっしりと膣壁を覆っていて、ビラビラも赤く大きく全体が鍾乳洞を思わせる。
複雑で淫猥な構造のマンコをじっくり観察して楽しんだ。
中で指を動かすと、そのイボイボが指をず、ず、ず、ず、と撫であげるように刺激して誠に具合が良さそうだ。
キツく締まるマンコに2本の指を押し込むと、中でチョキチョキするように動かす。
バイブは変わらずに当てたり離したりした。
女の声がその度に大きく小さくなり、うわ言のように、「あぁぁぁいや~~もうやめて~~~イイ~~!」を途切れる事なく繰り返した。
そして脚がピンと伸び、背中がエクソシストの少女のように跳ね上がると、彼女は「あぁぁぁ・・・駄目~~~・・・!!」と再び擦れた喘ぎ声を上げ、イッてしまったようだ。

情けない事に、その声にこちらがもうイキそうになってしまった。
チンポが立ちすぎて痛いなんて経験は10代の時以来だ。
私は今度は女をうつ伏せのワンワンポーズにさせようとしたが、身体に力が入らないのかヘナヘナと崩れ落ちてしまう。
が、それがまたなんとも色っぽく、大きな白い尻が誘うかのよう。
まだ感じているのか、菊門がヒクヒクとすぼまったり開いたりしているのが俺の身体中の血液を吹き上げさせるように煽情的だ。
俺は尻だけ持ち上げるようにすると、いきり立ち、血管が浮く一物を彼女の熟れて汁の滴るマンコ深くに思いっきり突き刺した。
女も今度はなんとも悩ましい声で、「うっんんんっ!!」と声を上げた。

「感じるの?」

「あぁっ・・・感じる・・・」

さっきのマグロとは180度違った反応に、俺は心の中で(このメス豚、感じるんだろ、もっと感じさせてやる、俺のチンチンが欲しいんだろ!?)と毒を吐き続けた。

私が腰を振ると、マン汁が竿の根元に溜まってどろどろとした白い粘液に変わる。
じゅぶっじゅぶっといういやらしい音と共に、泡立つような粘液が溢れてきた。
女は「いいぃぃぃぃ」と言ったかと思うと、「いやぁぁぁ・・・やめてぇぇ・・・!」と言ったり、「もっともっとぉぉ・・・」と言ったと思うと、「嫌だ~~いやだ~~」と声を上げ続けているが、言っている事に脈絡がない。
鏡に映る顔は大きく口を開き、目を固く瞑り、時々仰け反るように顔を上向けたりイヤイヤするように横に振ったりしている。

1回目では味わえなかった肉の味を私はたっぷりと楽しんだ。
彼女の中は驚くばかりに熱く、ムスコを出し入れするのにも難儀するほど締まりが良い。
こんなに濡れているのに動かす度にズリズリと音がするような気さえする。
根元から引きずり込まれ、こね回されているようだ。

(あぁ・・・このままではまた俺だけイッてしまう・・・、もう駄目だ)

私はひとまず愚息を女の秘所から抜くと、ピンクローターをマンコに押し込んだ。
彼女は振り返るようにこちらを見たが、またヘナヘナと腰を落としてしまった。
ローターを入れてペニスを入れるなんて暴挙に出た事は、長い人生でもなかったのだが、アダルト漫画で読んだ事があった。

(漫画の女はヨガリ狂っていたっけ・・・)

私はゆっくりムスコを出し入れしながら、後ろから抱きかかえるように覆い被さると、彼女の弱点であろうクリトリスをも擦り始めた。

マンコの中は、例えるなら人間オナニーマシーンの様だった。
ますます女の膣が痙攣するようにキュウと締まった。
ソープでも、もちろん今まで付き合った女でもこんなに良い持ち物は初めてだった。
感じさせようと思ったのにこちらがヤバイ!!
でも彼女の乱れようも一見の価値はあった。

「あぁぁ、あぁぁぁんっ!!」

延々と猫の交尾のような鳴き声を上げながら、逃げるように尻をだんだん浮かし、上半身を起こすとしゃがんだ姿勢になった。
私にマンコを犯され、指で秘所をまさぐられながら、自分の乳首を自分でキツく摘んで仰け反って声を上げる。

(犯られてこんな風になってしまう女もいるんだ・・・)

私は驚きと興奮で頭がクラクラして脳梗塞でも起こしそうだった。
そして彼女は、とうとう泣かんばかりの声で、「イクッ!イキそう・・・あぁぁ・・・イッちゃうよ!イッちゃうよ!!」と言って自分も腰を振り、私のモノを深くまで欲しがるかのように尻を押し付けてきた。
私のその時の気持ちは、まさしく(勝った・・・)だった。

もうこれ以上は我慢できず、私はバックから思い切り突きまくり、彼女と一緒に倒れこむように果てた。
さっき十分出したのに、まだこんなにもと言うほどのザーメンがビクビクと吐き出された。
彼女もうつ伏せになったまま、まだ微かな声で、「あ、あ、あ、あぁぁぁ・・・!」と呻きながら、寒いかのように身体を震わせていた。

本当は、(騎乗位でもう1回はしよう、この際フェラもさせよう)などと欲を出していたが、すっかり疲れてしまい、その後風呂に2人で入ると彼女を送って別れた。
あんなに乱れた後なら、もしかして打ち解けてくれるかもと期待していたが、帰りの車でもやはり彼女は言葉少なで、しおらしくはなっていたものの、私に好感を持ったようには全く見えず、可哀想な事をしたかなとも思った。

もしかしたら彼女からその後も電話があるかと携帯を教えておいたが、9ヶ月経った今も連絡はない。
教えてから2~3週間は携帯が鳴るだけでもドキッとしたが、さすがにもう諦めた。
車は駐車場で見かける事があるので、まだあの店にいるのだろう。

清楚妻のマンコが

私は、高2で処女と童貞を捧げあった高校時代の同級生の元カノと24歳で再会し、
26歳で結婚して、2年後に元妻の上司による寝取られ妊娠で離婚しました。
私は女性不信に陥り、32歳まで4年間女性と付き合えませんでした。
そんな危機的な32歳の私を見て、女性を紹介してくれたのが取引先の社長さんでした。

「君・・・訳アリの女性を引き取ってくれないかね?いつまでもバツイチってわけにもいかんだろう?」
「訳アリ・・・ですか?」
「ああ、訳アリだが別嬪だぞ・・・」

私は女性不信でしたが、結婚して家庭を築きたいとは思っていました。

贅沢は言わない、とんでもない不細工でなければ、
気立てのいい優しい女性ならばいつかはと思っていました。

社長さんが紹介しようとした女性は、社長さんと、
社長さんの昵懇の県議が共同で囲っていた愛人でした。

「ご実家の工場が倒産してね、借財を私が肩代わりして、
県議がその後の仕事を世話した見返りに、当時短大2年だったお嬢さんを愛人として囲ったんですよ。
その期限が4年、間もなく切れるんですよ・・・不本意ながら愛人になったお嬢さんも間もなく24歳、
優しい女性だし、バツイチの君も放っておけなくて、いい組み合わせだと思ってねえ・・・」
見せられた写真は衝撃的でした。

「上から88、58、88の完ぺきなボディだろう?」
水着ではなく、ベージュの下着姿の写真で、麻縄で緊縛されていました。
「私も県議も70歳、こうでもしないと起たなくてね・・・持病もあるから
バイアグラの類は使いたくないしね・・・」
セミロングの黒髪に整った顔立ちは、とても清楚で木村文乃さんに似た美形でした。
私はあまりの美しさに、社長さんの愛人を譲り受けることを承諾しました。

一応、32歳のバツイチ男と24歳のお嬢さんのお見合いと言う形を取り、
交際1年、私33歳、妻25歳で再婚しました。
現在再婚して4年、私に年齢も考慮して、子供は1人だけにしました。
「バツイチのお前が何であんな清楚な超美人と再婚できるんだよっ!」
理由は絶対言えませんでしたが、色んな勘繰りがされるほど、
バツイチの私とは釣り合わない再婚劇だったようです。
29歳になった美人妻は、清楚な中に艶も出て、今はとても幸せな暮らしをしています。

妻と初めてホテルに入ったのは、お見合いからわずか1か月後でした。
「ご存じのとおり、私は愛人として、二人の男性に4年間玩具にされてきました。
お気に召さなければ、ハッキリ仰ってください・・・」

妻の女陰を初めて見たとき、そのグロテスクさに驚きました。
女唇は女裂から5mm程度ハミ出て、灰色に近い変色で左右に穴が開いていました。
開くと目を引くアズキ色の女豆は人並み外れた大きさで肥大して皮から出っぱなしで、
そこにも穴が開いていました。

「オチンチンが起たないと、色んな器具でアソコを悪戯されました。色んなものを入れられて、
変な器具でクリトリスを吸い出されて、アソコには3つの性奴隷ピアスが通されて、
細い鎖で繋がっていました・・・私、変態性奴だったんですよ・・・」

男根だけでなく、性具で4年間弄ばれ、しゃぶり尽くされて灰色に引き伸ばされた妻の女唇が、
ピアスを通されて老いぼれの男根を突き刺されて、
掻き回された清楚美人の女穴は、私の若くて硬い男根に、驚いたように愛液を噴きました。

続き

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