萌え体験談

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上司

同級生2

結局その日、ホテルにチェックインしたのは21時位で、まず19時位に嫁に電話で、
急に上司に付き合って飲みに行く事になり帰りが遅れるから、Mと先に飲んでて!
って伝えて、居酒屋に一人で入り暇を潰してたんです。
途中Mから動画が送られて来て、見てみると、
Mと嫁が2人で飲んでる様子が、でも何か嫁の様子が変!
ちゃんと起きてるんだけど目が虚ろな感じで、Mと並んで自撮りしてて肩に手を回されてるのに全く抵抗なしで、時々Mの手が嫁の胸に当たってるのに
気にしてる様子がない。
その後、ホテルに入ってから嫁の携帯にメールで、
上司が潰れて自宅まで送っていく事になった。
上司の家はかなり遠いので、ひょっとしたら帰れないかも!
って送ったんです。
でも返信はありませんでした。
代わりにまたMからの動画が送られて来て、
仲良くやってるから大丈夫だよー!
ってまた2人の肩組み自撮りで、相変わらず嫁は起きてるけど凄く変!
虚ろな感じだけど、上気してるような
、あんな嫁は見た事ない!
2人顔をくっつけて、
M「ほら、あいつに動画送るんだから、ちゃんとスマホの方を見て!」
て言って嫁の顔を正面に向かせて嫁の頬にキスしてから今度は口にキス!
嫁は完全に応じてるし、Mの手が嫁の服の中に入り込んで胸を弄っているけど抵抗ないんです。
何か変な薬を飲まされたんだと思う。
せっかくだから寝室に移るね!
って言葉で動画終わり!
その後30分位してまた送られてきたけど今度は寝室からで、ベッドの脇にビデオカメラが三脚でセットされてて、2人は既に全裸で
M「今から自作AV撮るから、また送るね。」
って、その様子を見ながら私はフル勃起してる自分のチンポを狂ったように扱いてました。
後で貰ったDVDを見ると酷い物で、
嫁はずっとイキ捲ってる感じで、Mが
嫁に中出しした後、今度は固定式のピストンバイブをはめられて、
ウィーン、ウィーンと規則正しく動いてる。
嫁は本当に狂ったのか?
と思うほど感じてるみたいで、
「ダメッ落ちる、落ちる、おかしくなる、止めて!」
とか絶叫してる。
その後、嫁は気を失ったらしく、バイブを停止、
そこで場面が替わって嫁がMのをフェラしながら、
M「今からお前の身体は俺専用にするから!他の奴にはやらせるな!あいつにもだ!」
ってMの言葉に頷いてた。
何でこんなになったんだろ?
その後Mから送られてきた一枚の画像!
嫁の、全裸立ち画像で下の毛は剃られてツルツル!
これからやる時もずっとビデオ撮る事を約束させたから、またDVDあげるからそれでオナニーしてね!
ってメールが来た。
翌朝に帰宅したらMがまたいて、
「遅くなったから泊まらせて貰ったよ。」だって!
Mから「寝たふりして!」
って言われ、ソファーで寝たふりしてると
M「寝たのかー?」
って肩を揺すられて、それでも寝たふりしてたら、嫁を引っ張って隣の部屋に移動!
時々こっちを確認するふりをしながら
戸の影で何かやってる。
Mは手にスマホを持ってて、10分位で終わってこっちに戻って来た。
バレちゃまずいので、めを閉じたから
よく解らないが、その時スマホで撮った動画が何枚かに分けられて送って来た。
多分スマホだと長時間はダメなのかな?
隣で隠れてやってたのはフェラ!
嫁の口に出してから
M「まだ飲んじゃ駄目!」
って言って、嫁の手を引いて私の隣に座らせて
M「口開けて!」
開けた口の中の精液と私の顔を交互に撮してる。
M「飲んでいいよ!」
私の隣でMの精液を飲む嫁!
それ動画を見ながら興奮して勃起してる私!
完全にMのおもちゃにされてるし!
と言うか、夫婦共におもちゃにされてる。

同期のお局さん

26歳の時、直属の上司から仙台支社への異動を命じられた。
その際、当時付き合っていた同期の令子に、「一緒についてきてくれ」と頼んだが、同居している妹がまだ学生だからと断られ、そのまま遠距離恋愛となった。
最初の半年くらいは、しょっちゅう電話を交わしていたが、次第にその回数も減っていき、1年が経った頃には全くと言っていいほど連絡を取らなくなり、いつしか彼女とは自然消滅してしまった。
しかし、お互いに生まれて初めてできた恋人であり、貞操を許した相手なだけに思いは強く、忘れることなどできなかった。
そして31歳の時、本社のある東京へ戻ることになった。
数年ぶりに訪れたオフィスで令子と再会したが、5年前の華やかさはどこにもなかった。
女子社員の中で唯一の30代。他の娘と比べても明かに色褪せており、化粧気の少ない顔に縁なし眼鏡をかけ、無駄に長い髪を一本に束ねた、いかにも仕事一筋といった感じの色気のない姿に様変わりしていた。
昔はもっと若さに溢れ、俺以外の男性社員からもチヤホヤされていた令子が、まさかここまで劣化するとは思いもしなかった。
転勤してきた週の金曜日、同じ部署の連中は俺のために歓迎会を開いてくれ、令子も一応は参加していたが誰とも話そうとせず、一人片隅で呑んでいただけであった。
歓迎会もお開きとなり、俺はそのまま駅に向かおうとしていた道中、偶然にも令子の姿を発見し、思わず呼び止めてしまった。それに反応した令子も何か言いたげな表情を浮かべ、俺に向かってにじり寄ってきた。
その後、俺と令子は場所を近くにあった公園のベンチへと移し、そこでこの5年間に何があったか、お互いに語り合った。
すると、だんだんと付き合っていた頃の感覚が戻ってきて、いつしか俺たちは和気藹々と談笑を交わし合っていた。しかし、いつの間にか時計の針は夜の12時をとうに過ぎており、帰りの終電を逃してしまった。
このまま野宿するわけにもいかず、しぶしぶタクシーを呼ぼうと携帯を取り出した時、そこから少し離れた場所にある繁華街にそびえ立つ、ひときわ大きなビルが目に入ってくる。
そしてそこには、『LOVE HOTEL』というネオンサインが描かれてた。
その光景につい衝動的となった俺は、令子の手に自分の手を重ね、「今晩、あそこに泊まっていかない?」と告げる。
その問いかけの直後、令子は何やらモジモジと体をよじり始め、「その前に言うことあるでしょ!」と言い放ってきた。
肉体を結ぶ前にすること、それはすなわち気持ちの確認。順番を誤ったことを悔やみながらも、「俺とヨリを戻してくれ!」と本心をぶつけた。
その途端、令子は俺の唇に飛びついてきて、数年ぶりとなる熱いディープキスを堪能した。そして、俺たちはほろ酔い気分が抜けぬままホテルにチェックインする。
部屋に入り、すぐさま令子をベッドの上に押し倒す。そして、彼女の身ぐるみを一枚ずつ引っぺがしていった。
目にした下着は上下セットの純白レース。昔は赤や紫といった派手な柄を好んでいたが、加齢とともに身につける下着の趣味も変わっていたことに、なんだか興奮してきた。
そして、ブラやショーツも脱がし、ついに素っ裸の状態にさせる。
令子は華奢な体格のため一見分かりずらいが、実はかなりの隠れ巨乳。下着は違えど、その中身は昔のまんまであった。相変わらず端整な形を保ち、張りや弾力も衰えておらず、相変わらず揉みごたえのあるデカ乳であった。
下の毛もきちんと手入れがされており、アソコの締め具合も緩んでおらず、その晩はご無沙汰ということもあって、朝までぶっ通しであった。
数ヵ月後、令子から妊娠したと告げられ、俺たちはそのまま『できちゃった婚』で結ばれた。同じ部署の連中からは、「いつの間に」や「意外と抜け目のない奴」などとさんざん冷やかされたが、なんだかんだで祝福してくれた。
そして結婚してから数年が経ち、生まれてきた長女も3歳となり、現在は2人目を作ることに毎晩没頭してします。

盗撮現場を目撃2

私を盗撮してるおじさんとの続きですが、私が気付いてる、って解った後のおじさんは凄く積極的で、
多分、気付いてて何も言わないんじゃ、何しても大丈夫じゃないの?
って感じだったのかな?
あの後、動画を見せられながらあっさりとラブホに連れ込まれました。
正直、夫婦生活は全くなかったので凄く感じたし暇さえあれば二人で盛ってる感じで、
ただおじさんの提案で、おじさんが私の会社の上司と言う設定で旦那と話してみたい!って言うんです。
私は反対したのですが、結局は動画を撮られてる弱みから押し切られ、
私が帰宅した後しばらく経ってからおじさんが、私の忘れ物を届けに来た上司を装い上がり込む!って設定でした。
でも当日になると凄くドキドキで、旦那が帰って来た後に何時もは絶対的に出さないようなおかずを並べて、
「今日は豪勢だね!」
って旦那に突っ込まれる場面も、
でもそんなおかずに釣られて晩酌が進んでる時に、
「ピンポン!」って
私はソッコーで玄関に走って行きドアを開けると、
「夜分すみません!」
私「あれっ!課長、どうしたんですか?」
って打ち合わせ通り!
「この書類忘れてたろ!」
ってかなり、大きな声で!
そのあたりで旦那が出てきて、私が事情を説明すると、
旦那「夜遅くわざわざ申し訳ないです。」
って、ペコペコして
旦那「とうぞ上がって下さい。」
そこで私がお酒をだしてから、何か2人で盛り上がっちゃって、
旦那は泥酔して訳判らなくなってるし、
爆睡してる旦那の横でしゃぶらされて
凄く興奮しちゃいました。
私にフェラさせながら、爆睡してる旦那のチャックを開けて、あれを引っ張り出して「ちっちゃいな!」
なんて笑ってるし!
旦那には悪いけど、構ってくれないし、変な人でも構ってくれるほうが嬉しい!

投稿雑誌の中の妻・

故郷で就職して程なく私と付き合い始め、結婚にいたった後も、時々理由を
付けて上京している様子は在りました。
あのSM雑誌の男たちの調教が忘れられず、3P4Pで弄ばれながらも
男根に縋り付いていたのでしょうか?
SM調教を徹底して受けたらしい妻のことを考えると、自分とのマイルドな
営みでは妻は満足しないんでは?、、と気になってきます。

また、私の甲斐性のなさもあり、妻は結婚後も仕事を続けていましたが、
秘書課に勤める妻を、時々上司の専務が腕を組んで送ってきていたのも
気になってはいました、、、
たまに私が自宅の入り口でばったり妻と会うと、妻は上気した顔で、ほとんど
専務にしなだれかかるように腕を組んで歩いてきます。
あのきついサディスティックな目を持つ上司に調教される妻の姿が、ついつい
目に浮かんでしまいます。
優しい?、いや、気の弱い私ではできないようなことを、、、

スーツに身を包んだ妻が、
専務の机に潜り込んで口唇奉仕をする様子が、、
犬の首輪を付けさせられ、お尻から挑まれる姿が、、、
麻縄で縛り上げられ、バイブを突っ込まれる光景が浮かんできます、、、

妻が会社で上司に貫かれる様子を想像しつつ、なおも昔の妻の挙動も
気になって、古本屋ばかり漁っていた私は、ある日、本屋で驚きました、、、
「あなたごめんなさい、、私、他の男性にも犯されないと、おかしくなって
しまいそうなんです」と、1ページ目に書かれた写真は、
明らかに「今の!」妻が、裸で口に異様な形態のバイブを咥え、正面を向いて
立っていたのです。
次のページでは、妻が投稿写真雑誌の公開調教に応募してきたことが書かれ、
下半身は裸で編集部員らしき男達に抱えあげられ、片足ずつを持ち上げられて
股間を正面に向けて広げられています。
更に何人もの男達に輪姦され、妻の希望でその全てが中出しされ、最後には
妻の膣部からザーメンが流れ出している様子が撮影されていました。
これが、間違いなく今の妻の姿なのです、、、

土曜日の女

 街路樹の落ち葉を掃き掃除している男性。
 事務所からは女性事務員がごみを出しに出てきて、すぐにまた中に戻った。
 土曜日の朝、ふと眼にした光景は、かつての私を彷彿とさせた。

 「ちょっと、こっちへ来てくれないか」
 朝のごみ出しから戻ると、上司の声。
 「今日は、集まり悪いよな。みんなには道路のごみ拾いに行ってもらったわ」
 いやな予感がしてそれはすぐに的中しました。
 「これ」
 見るときのこの山は盛大に造山活動を続けていました。
 きのこのお世話は嫌いではなかったのですが、上司の六本木さんは逝くとき「お~」とか「あ~」とかとても大きな声を出すので、職場のみんなも、それとなく気づき始めていたのです。
 その日もマツタケの白露をしぼりとるとき、「お~」と動物的な雄たけびを発していました。

 「ところで真里チャン、頼みがあるんだ」
 「?」
 「実は、〇〇部長のとこ忙しくてさ。あいつがまた、2時間もかけて通勤してくるのさ。そこで、間に合わないからアパート用意してやったんだ。夕方行ってあげてくれないかな。給料は払うよ」
 「それって、ヤリ部屋ですか」
 「〇〇が君じゃなきゃだめだとさ」
 
 残業をアリバイに訪れたアパート。
 〇〇部長は短躯で肥っていました。
 「こう見えても僕はバレーボールをやっていたんだ」
 「私もです、部長」
 「だろう。わかってたんだよ。今度下着、売ってくれないかな」
 「差し上げます。のし付けて」

 10月下旬の10日間は何とか通いつめました。
 でも11月の下旬にも、年の瀬が近くてとか何とかの理由で、10日間通いつめました。
 そして年が明けて、1月の末にも、同じことがありました。
 すっかり夫婦のように〇〇部長とは意気投合していました。
 ぴんぽん。
 玄関の呼び鈴が。
 ドアを開けると見知らぬ女性が立っていて、隙間から中に踏み込まれてしまいました。
 その際、思い切り横っ面を張り倒されました。
 「お~」
 中からは、〇〇部長の断末魔の叫びが聞こえてきました。

 アパート修羅場事件のあと、〇〇部長は離婚、退社。
 その後の行方は、杳として知れなかった。

賭けの代償

「 菊絵・・・済まない、許してくれ・・・もう、二度としないよ・・」                         朝帰りして来た夫は憔悴した顔で私に謝り続けた。                               賭け麻雀が好きな夫のいいわけはいつもの事だつたが内容を聞いて愕然とした。            有り金を使い果たした夫はあろうことか私の身体を賭けたと告白したのだ。                つきに見放された者が勝てる筈がなく、勝負に負け、その代償を私が払うはめになつたのです。   相手は夫の上司である鷲見だつた。                                        度々、家に招き、夫と酒を飲み交わしていたので顔は知つています。                    細い蛇のような目で私の身体を見つめる態度が悪寒を覚えていたのを思いだします。         何かしら、夫は罠に嵌められたのではそう思わずにはいられませんでしたがしょうがありません、私は指定されたホテルの一室のドアをノックしました。                                「 やあ・・・奥さん、来て呉れましたか・・勝負事なのでね・・私は止めろと云つたんだが・・・・」     白々しいと私は心の中で思いましたが早くここから立ち去りたい一心で覚悟を決めました。       「 早く・・済ませましょう・・どうぞ・・・あっ それから絶対に中には出さないで・・・・」            衣服を取ると鷲見の前に身体を投げ出したのです。  「 分かつていますよ・・・ 」  鷲見はコンドームの箱を見せました。                                                 「 奥さん・・・いい身体だ・・・・」 執拗に私の全身を舐めまわし、恥裂に舌を入れられて私は危うく  声を上げそうになり堪えたのでした。  鷲見は強引にキスをしようとしましたが顔をそむけます。   「 早く入れて終わらせて・・・・」  避妊具を付けさせると挿入し、演技声で嬌声を叫びます、     鷲見は興奮し、射精しました が 何か、膣内に違和感を覚えて触ると精液が垂れていました。    何と射精直前に避妊具は外されて中出しされていたのでした・・・・・・・・ 

田園 3

 田舎の小さな会社でPさんは職場の同僚でした。

 上司は四十路に届くのかR子さんといい人目を惹くきれいな顔立ちの方でした。

 隠し事のないアットホームな雰囲気の職場が私は好きでした。

 時々飲み会を開くのですがR子さんの家に呼ばれて行ったこともあり同じ会社の社員である旦那さんと高校生の息子さんには面識がありました。

 Pさんはまだ若いのでR子さんにすっかりはまってしまい何かと粉をかける行動に出ていました。

 実際地味な服装の上司も、外周りの際には作業服に着替えることもあります。

 正直胸があるとは言えないのですがムチムチした下半身はエロさを発散して若い男性の目をくぎ付けにしていました。

 「女の尻なんか見てるんじゃないよ」

 Pさんはお尻フェチなのか他の社員からよくからかわれていました。

 
 その日もR子さんの自宅で飲み会を開いていました。

 「P君はなに、智恵梨さんとお付き合いしているの」

 その日はなぜか眠くなって横になるとそのまま寝入ってしまいました。

 「P君は・・・」

 
 「智恵梨さんですよね」

 気が付くと、目の前には上司の息子さんが立っていて、名前は何て言ったかしら、度忘れしてしまいました。

 『息子の家庭教師をお願いしたいわね』

 私はこう見えても体育系で保健体育なら。

 冗談で言ったのを思い出しました。

 「今日親父は帰ってこないんですよ。僕は、前から智恵梨さんのことが」

 そういって突然抱きつかれ無防備な私はまた横倒しになってしまいました。

 「母なら一緒に来た男の人と寝室でよろしくやってますよ」

 だめ。

 唇を奪われ、胸をもまれ、下着をはぎ取られ、と高校生とは思えない手際の良さにおどろいていると、そこへ帰ってこないはずのお父さんが登場。

 「お、おやじ」

 絶句した息子さんの背後に隠れるように身を潜めた私。

 「おおう。頭かくしてま〇こ隠さず。智恵梨ちゃんでしょう」

 正解。って違うだろ。

 「ま〇こいじくらせてもらえ。いい機会だ」

 その後親子に中出しされてその日は締めとなりました。

 Pさんはとうとうその日帰っては来ませんでした。

 それは金曜日のことで翌週の月曜日には何事もなかったかのように職場で顔を合わせる私たちでした。

 その際いつもならアイコンタクトをとれるのですが、その日に限っては私は目を伏せていました。

 それから数日後長く勤めた会社も願いにより退社することに。

 PさんはあいかわらずR子さんの名器(?)のとりこになっているに違いない。

 今朝元気そうに自転車のペダルをこぐPさんを見て、そう思わざるを得ませんでした。

 

 
 

 

転勤先で出会った二十歳の女性社員と生ハメ中出し

結衣と初めて会ったのは、今から5年前転勤で着任した事務所だった。
結衣は名前のとおり新垣結衣みたいな感じの綺麗な顔立ちだった。

何より驚いたのは、脚が綺麗な事だった。
制服のスカートからのぞく太ももは適度に肉付きがよく、ふくらはぎから足首にかけてきゅっとしまっており見惚れてしまうこともしばしばだった。

結衣は私の隣の課に配属されており、入社3年目でその年に成人式を迎えたばかりだった。
私とは一回り以上歳が離れていたが、最初から妙にウマが合い、そのうちに事務所でよく会話を交わす様になった。
そのころパソコンは一人一台の環境ではなく事務所フロアの一区画に何台か置いてあり、課を問わずパソコンを使いたい人がそのコーナーに移動して使うシステムだった。
私はそこでA子と隣り合わせになり、パソコンを打ちながら色々な話をした。
3年前に結婚した妻の事、2歳になったばかりの子供の事。
結衣には同じ歳の彼がいて、彼女自身は結婚願望が強く早く結婚したいのだが、彼が若くまだまだその気が無い事、最近彼を説得して自分の親に会わせたが、それがきっかけでちょっときまずくなってしまった事など、とりとめも無い話を続けていた。
知り会って数ヶ月しかたっていないのに、随分以前からの知り合いだった様に思えた。
しかしその時点では、性的な対象としては見ておらず、歳の離れた兄妹の様にお互い感じていたと思う。

ある日、事務所の蛍光灯が玉切れし、私は4階の書庫から蛍光灯を持ってきて交換するよう上司から頼まれた。
私は書庫に行った事がなかったので、上司に詳しく聞いていたら、隣の課の結衣が
「私が案内しますよ」
と言ってくれ、二人で4階の書庫に入っていった。
書庫といってもちょっとした会議室くらいの広さがあり、蛍光灯の備品類は入り口ドア横手前側の棚に置いてあり、ドア正面の奥の方にスライド式の書類棚が並んでいる、ちょっとした倉庫の様な書庫だった。
新しい蛍光灯は、手前の棚の一番下の段に置かれていたが、その時は棚の手前に書類の入ったダンボールがいくつも置かれており、それを片付けなければ蛍光灯を取れない状況だった。
私は結衣に事務所から手押しの台車を持ってくると言って事務所に戻り、上司には
「ちょっと整理しないと蛍光灯がとれませんので、時間掛かりますよ」
と報告し台車を持って書庫に戻った。
結衣は奥のスライドラックの方でダンボールを収納するための片付けをしていた。
私は台車にダンボールを2~3個ずつ乗せて奥のラックの方へ運び、結衣の作ったスペースにダンボールを置いて行く作業を結衣と話しながら繰り返した。

「彼氏と仲直りした?」
「いいえ、何か避けられているみたいなんです、わたしが結婚結婚ていうから」
「そう、もし俺が独身だったら、よろこんですぐにでも結婚しちゃうけどな」
「またぁ、○○サンあんなにキレイな奥さんいるじゃないですか」
「結衣の方がずっと可愛いって。三年前に知り合っていたら、今頃は結衣と結婚していたかもな」
「三年前って私まだ高校生ですよ」
そう言いながら結衣は私の方をむいて、荷物を持ち上げるためしゃがんだ格好になった。その時結衣の制服のスカートの奥が私の目に入ってしまった。
「なぁ、今だけ三年前に戻らないか」
「えっ…」
「キスしようよ。三年前に戻ったことにしてキスしてすぐ別れよう。そして今に戻ってくればいいんだ。」

結衣の手が止まった。

「俺は最初に会った時から結衣が好きだった。結衣も俺を好きなんだろう?」
結衣は小さく頷く。
「でも、奥さんに悪いし…」
「最初で最後だから。1回だけキスしよう」
結衣は突然、書庫の入り口に向かって歩き出した。
私は結衣を怒らせてしまったと思い、またいくら隣の課とはいえ、女子社員に対する自分の立場と会社の書庫という場所を思い出し、冗談だよと言った。
ところが結衣は入り口のドアまで行くとノブの鍵をロックして私の方に向き直り言った。

「最初で最後ですよ…」

私はゆっくり結衣に近づき腰を引き寄せて、唇を結衣の唇に静かに重ねた。
触れるか触れないか、焦らす様に重ね、ゆっくりと自分の唇で結衣の唇をもてあそんだ。
長い時間互いに唇を噛んだり、吸い合ったりしていた。
次に私は結衣の唇の中に自分の舌をいれ、キスだけで結衣は感じ小さな喘ぎ声を漏らした。
私は左手で結衣の腰を抱き、右手で形の良い脚の裏腿から内股の付け根側へ指を這わせた。
結衣は抵抗しなかった。
私は「キスだけ」と言う事も忘れ、憧れの美脚が手に入る喜びにギンギンになっていた。
キスをしたまま、右手を動かす。裏腿から結衣の最も敏感なところへ、ゆっくりとなでるように。制服のスカートの中は、ストッキングとショーツだけだった。右手の中指がストッキングの上から、クリトリスを捉える。

すると結衣は私の手を押さえ、喘ぎながら小さな声で言った。
「キ…スだけでしょ…」
私は結衣の耳元で「最初で最後だから…」と囁き、耳たぶから首筋に舌を這わせた。
「あ‥」
と小さな声をあげ結衣の手から力が抜けた。

右手をショーツの中にすべり込ませたが、ストッキングで締め付けられ、思うように動かせなかったので、私は結衣のストッキングとショーツを脱がせようとした。
すると結衣は「ちょっと待って」といい、私から体を離し、自分でストッキングと下着を脱いだ。
それから制服のスカートを自ら脱ぎ、きちんと畳んで近くの棚に置いた。
会社の書庫で結衣は、上半身制服を着たままで下半身は生まれたままの姿で私の前に立っている。
私はその異常な状況に我を忘れ、スーツのベルトを外そうとした。

すると結衣は「恥ずかしい」と言いながら、片手で秘部を押さえたまま、私にだきつき、そして器用に私のベルトを外しスラックスとトランクスを脱がせた。二人は下半身だけ裸で、書庫で抱き合っていた。私の息子からは先走り汁が滲み出ている。

私は結衣にキスをしそして耳に息を吹き掛け、もう一度首筋に舌を這わせた。
右手の中指の腹を結衣のクリトリスに当てゆっくり動かすと結衣はもうグチョグチョに濡れていた。

クリトリスを撫でながら、時たま指を入れ、ゆっくり動かす。結衣はもう押さえる事もせずに、喘ぎ声を出しまくっていた。結衣はのけぞりながら、しっかりと私の息子をつかんでおり、感じるのに合わせて強めたり弱めたりしながらしごいている。

私は結衣を向こう向きにし、手を棚に付かせ、尻を私のほうに向けさせた。蜜が溢れ出ているのが、はっきりとわかった。私は後から結衣を貫いた。

十分に準備のできていた結衣は、ヌルリと私を受け入れた。
最初はゆっくり大きく腰を動かしていたが、徐々にリズムを早めて行く。

結衣は棚に手をつきながら首を振って喘ぎ声を出し続けている。
結衣を後ろから貫いていると征服感が満たされてほんの僅かしか持たなかった。
結衣を責める動きが乱暴なものになっていく。

「‥だめ‥中は…」
私が結衣から引き抜き、背中に向かって射精しようとしたその時、結衣は私の方を向くと、さっき脱いで畳んでいたショーツを私の息子に被せ
「ここに出して」
と言い、ゆっくりと手を動かした。
私は書庫で下半身裸の結衣の生パンに包まれている異常な状況に興奮し、即座に果てた。
この時の快感は生まれてから最高の射精感で、その後もこの時ほどの快感は経験していない。多分かなり大量に放出したのだと思う。結衣はそのショーツを書庫にあったビニールの袋に入れ、そのまま制服の上着のポケットにしまった。

普段なら射精後は萎えて回復まで時間が掛かるのだが、その時は射精後もあまりの快感にいきり立ったままだった。
私はもう一度結衣を後から貫き、激しく腰を動かした。
ガクガクと震える結衣の美脚がいやらしかった。
しかし射精直後だったので、押し寄せるような高まりは無く、私は締め付けられる快感に身をゆだね、動くスピードをさらに速めると、結衣が切ない声をあげる。

「あ‥あん‥いい‥そのまま‥」
「くる!…きちゃう!あ…いく、いくっ!!」
「あっ…いや…またいくっ、…ああうっ!!!」

結衣の艶っぽい喘ぎ声に反応し、私もまた急激に昂揚感に襲われた。
「イク、抜くよ」
「だめ、そのまま‥お願い‥中で出して」
結衣の言葉に耐え切れず、私は結衣の中で果てた。
同時に結衣も身体を震わせて一緒に昇りつめたようだった。
私は結衣から体を離し、自分のハンカチで結衣のあそこを拭いた。

結衣はぐったりしながら
「今日は…多分大丈夫…こんなの初めて‥」
と言って笑った。私は結衣にキスをした。
結衣はショーツをはかず、ストッキングだけはいて、制服のスカートを身に付けた。
多分時間にして30分くらいしかたっていなかったと思う。それから二人でダンボールを片付け、蛍光灯を持って事務所に戻った。事務所では誰にも何も気付かれなかった。
結衣がその日、終業までノーパンですごした事に私はまた興奮し、終業後に結衣をホテルに連れ込んで激しく求め合ってしまった。

泥酔した彼女が勤め先の課長に無理矢理犯されている様子を覗き見

"

ちょっと昔の話。

その当時付き合っていた彼女は結構可愛く、明るくて真面目な子だった。

色白、童顔、小柄でスレンダーなのにDカップあるおっぱいは美巨乳で、男受け、特にオヤジ受けが良かったようだ。

そんな彼女と付き合ってた俺は結構心配で、彼女から周りの男の話を聞くようにしていた。

その話の1つに、当時彼女が勤めていた会社の課長の話があった。

彼女が入社したての頃、

「課長が結構格好良いの」

と話してきた事があった。

あまり他の男を褒めない彼女だったので何となく気になり、それからというもの事あるごとに会社の話を聞くようにした。

その課長は独身で、お金もあるしかなりの遊び人だという話だった。

しばらくして、彼女が元気がなかったので何かあったのか聞くと、その課長にセクハラをされている、との事。

俺は憤慨するのと同時に軽い興奮を覚えてしまい、詳細を聞いた。

最初のうちは、会社で2人きりになると食事に誘ってくるだけだったようだが、そのうち体に触れてくるようになり、お尻やおっぱいを触ってくる事も日常茶飯事になったという。

でも立場上我慢するしかない…という事で、彼女が我慢できるなら…と俺も納得せざるを得なかった。

内心は、課長がカッコいいから我慢できるんじゃないか?と疑心暗鬼に駆られていたが。

それからまたしばらくして、彼女が会社の飲み会があると言ってきた。

以前にも何度か飲み会があったようだが、他の人もいるし課長もおおっぴらにセクハラをしてくるわけでもないようなので一応安心していた。

しかしその時は何となく嫌な予感がしたので、俺は会社を早めに上がり、彼女が飲み会をする場所を聞いていたのでそこに向かい、物陰から待つ事にした。

1時間ほど待っただろうか。

彼女が会社の人と出てきた。

勿論課長らしき人も一緒だ。

彼女はだいぶ飲まされたのか相当酔っているらしい。

お開きになり駅に向かうかと思いきや、彼女はその課長らしき人に支えられタクシーに乗ってしまった。

俺も大急ぎでタクシーを捕まえ、ドラマばりにそのタクシーを追いかけた。

かなり長時間乗っていた気がする。

気付くとメーターは5、000円にも達していた。

彼女の家は課長の家と同じ方向なので、たまに帰りは送ってもらう事があると言っていたのを思い出した。

今まではそれでも特に何もなかったようだ。

お触りくらいはあったようだが…。

そしてとあるマンションの前にタクシーが止まった。

どうやら課長の家らしく、俺も少し手前で降りた。

物陰に隠れて様子を伺っていると、課長に引きずられるように彼女も降りてしまった。

耳を澄ますと、

「具合が悪いみたいだから少しウチで休んでいきなさい」

みたいな課長の声が聞こえた。

彼女は前後不覚なのか返事をするわけでもなくそのまま社長に腰を抱かれマンションに入っていく…。

いよいよヤバい、と思って止めに入ろうと思ったが、その時の俺はなぜかすぐ追いかける事ができなかった。

少し間を置いて俺もマンションに入り、エレベーターが止まった階を確認し後を追う。

どこの部屋かは分からなかったが、窓に明かりが点いた部屋向かうと物音が聞こえた。

玄関隣の窓にはカーテンがかかっていたが、ほんの少し隙間があった。

俺はその隙間から部屋を覗いてみた。

そこには…彼女は抵抗しながらも課長にキスされている姿があった。

俺の心臓は爆発しそうなほどドキドキしながらそれでも目を離せない。

長いキスのうちに抵抗はみるみる弱まっていく。

課長は彼女の後ろに回り込み、耳を舐め回す。

彼女は耳が弱いのだ。

身じろぎして逃れようとしている。

意識はあるようだが、まだまだ酔っているようでフラフラしていて力も入らない様子だ。

俺はまだ迷っていた。

チャイムをガンガン鳴らしてやろうか、どうしようか、と。

止めるべきなのにこの光景を見ていたい自分もいた。

興奮している。

自分のチンポも痛いほど脈を打っている。

俺が興奮しつつも逡巡してる間にも窓の向こうの現実は進んでいく。

彼女は課長に後ろから身動きできないよう抱きかかえられ、ついに彼女の豊満なバストを揉みしだき始めた。

課長の手は服の中に潜り込んでいき、もぞもぞと蠢いてしばらくして服をたくし上げられた時には、ブラも上にずり上げられ、真っ白い美巨乳が露わになっていた。

乳房は激しく揉まれ、形良く歪みその中心にあるピンク色の乳首を指で転がされ、弾かれ、彼女の抵抗はもはや殆ど無くなっている。

俺は彼女の感度の良さを嬉しく思っていたが、この時ほど恨めしく思った事はなかった。

胸を愛撫されただけで息も絶え絶えになる彼女を固唾を飲んで見ていた。

この時の俺はと言うと、あまりのショックと興奮のあまりに憤慨するのも忘れ、自分の生まれてからもっとも固く大きくなったであろうチンポを摩っていた。

彼女はまた長いキスをされ、スカートをたくし上げられ、ストッキングも脱がされていき、マ○コに手が伸びていく。

まだ彼女は酔っていながらも、快感とも戦っているのか顔を少ししかめながら社長の手を押し留めようとしていた。

健気な彼女を見ながらも既に俺は自暴自棄になっており、飲まされ過ぎてしかもガードが甘いんだ!と心の内で彼女を責めていた。

男の力に敵うわけもなく、好き放題マ○コを弄られ、もう彼女はカラダをビクビクさせる事しかできなくなっていた。

ショーツも剥ぎ取られ、ソファに押し倒された彼女は、社長に足を広げられ、露わになったマ○コを舐められている。

いつしか彼女の顔は眉からシワがなくなり、だらしなく口を半開きにして喘ぐ""女""の顔になっていた。

俺は人のマンションだというのにズボンからチンポを引っ張りだし、しごきながら夢中で彼女の痴態を見ていた。

課長のクンニがしばらく続いたが、いきなり立ち上がるとズボンとパンツを下ろし、大きめで元気の良いペ○スを曝け出した。

そのまま彼女に何かを言ったかと思うと、彼女を正座させ首をふる彼女の後頭部を掴んで無理やりフェラをさせ始めた。

俺にとってはもっともショックで、もっとも興奮した瞬間かもしれない。

彼女は顔を真っ赤にして、課長の太ももを叩いて抵抗していたが、むせ返りながら咽の奥まで犯されていた。

俺はこの時点で窓の下に1回目の発射をしてしまった。

なおも続く狂気の舞台に発射後も一向に縮まる気配はなく、ますます固くなっている。

激しいフェラの後、課長は彼女を後ろ向きに立たせソファに手をつかせた。

尻を突き出させ立ちバックの格好にさせている。

そして彼女に抵抗する時間も与えず、一突きで挿入すると激しくピストンし彼女を犯し始めた。

尻肉を掴み、時に揺れる乳房を激しく揉んでいる。

彼女の顔は見えないが激しく頭を横に振っている。

必死で抵抗しているようだ。

課長はリズムに合わせながら彼女の乳房を揉みつつ乳首を転がしている。

もう俺はそれを見ながら自慰を続けるしかなかった。

また体位を変え、彼女が床に仰向けになり課長が覆い被さった。

彼女の顔が苦痛で歪んでいる。

課長のセックスは強く正常位になっても激しいピストンは続いていた。

彼女はもう抵抗する力もなくなったのかされるがままに犯されていた。

そして射精の時、彼女は身じろぎもしていなかった。

課長は彼女のマ○コに挿れたままだった。

中出しされたのか…そう思った瞬間俺は2度目の発射をしていた。

あまりに虚しすぎて、俺はもう覗き続ける事ができなくなり、その場を後にした…。

それからしばらく経ったある日、彼女に会う事になった。

俺は平静を装ったが、彼女の様子が暗かったので、どうしたのかと聞いてみた。

彼女は俺に打ち明けた。

""かなり飲まされ課長にレイプされた""と言って泣いていた。

怒りはなかった。

ただ静かに別れを告げた……。

それよりも、俺が悪かったのだ。

彼女が他の男に犯されて興奮する自分が確かにいたのだから。

"

泥酔した彼女が勤め先の課長に犯されている様子を覗き見

"

ちょっと昔の話。

その当時付き合っていた彼女は結構可愛く、明るくて真面目な子だった。

色白、童顔、小柄でスレンダーなのにDカップあるおっぱいは美巨乳で、男受け、特にオヤジ受けが良かったようだ。

俺はそんな彼女が結構心配で、彼女から周りの男の話を聞くようにしていた。

その話の1つに、当時彼女が勤めていた会社の課長の話があった。

彼女が入社したての頃、

「課長が結構格好良いの」

と話してきた事があった。

あまり他の男を褒めない彼女だったので何となく気になり、それからというもの事あるごとに会社の話を聞くようにした。

その課長は独身で、お金もあるしかなりの遊び人だという話だった。

しばらくして、彼女が元気がなかったので何かあったのか聞くと、その課長にセクハラをされている、との事。

俺は憤慨するのと同時に軽い興奮を覚えてしまい、詳細を聞いた。

最初のうちは、会社で2人きりになると食事に誘ってくるだけだったようだが、そのうち体に触れてくるような事も日常茶飯事になったという。

でも立場上我慢するしかない…という事で、彼女が我慢できるなら…と俺も納得せざるを得なかった。

内心は、課長がカッコいいから我慢できるんじゃないか?と疑心暗鬼に駆られていたが。

それからまたしばらくして、彼女が会社の飲み会があると言ってきた。

以前にも何度か飲み会があったようだが、他の人もいるし課長もおおっぴらにセクハラをしてくるわけでもないようなので一応安心していた。

しかしその時は何となく嫌な予感がしたので、俺は会社を早めに上がり、彼女が飲み会をする場所を聞いていたのでそこに向かい、物陰から待つ事にした。

1時間ほど待っただろうか。

彼女が会社の人と出てきた。

勿論課長らしき人も一緒だ。

彼女はだいぶ飲まされたのか相当酔っているらしい。

お開きになり駅に向かうかと思いきや、彼女はその課長らしき人に支えられタクシーに乗ってしまった。

俺も大急ぎでタクシーを捕まえ、ドラマばりにそのタクシーを追いかけた。

かなり長時間乗っていた気がする。

メーターは5、000円にも達していた。

彼女の家は課長の家と同じ方向なので、たまに帰りは送ってもらう事があると言っていたのを思い出した。

おさわりくらいはあっただろうが、今まではそれでも特に何もなかったようだ。

そしてとあるマンションの前にタクシーが止まった。

どうやら課長の家らしく、俺も少し手前で降りた。

物陰に隠れて様子を伺っていると、課長に引きずられるように彼女も降りてしまった。

耳を澄ますと、

「具合が悪いみたいだから少しウチで休んでいきなさい」

みたいな課長の声が聞こえた。

彼女は前後不覚なのか返事をするわけでもなくそのまま社長に腰を抱かれマンションに入っていく…。

いよいよヤバい、と思って止めに入ろうと思ったが、その時の俺はなぜかすぐ追いかける事ができなかった。

少し間を置いて俺もマンションに入り、エレベーターが止まった階を確認し後を追う。

どこの部屋かは分からなかったが、窓に明かりが点いた部屋向かうと物音が聞こえた。

玄関隣の窓にはカーテンがかかっていたが、ほんの少し隙間があった。

俺はその隙間から部屋を覗いてみた。

そこには…彼女は抵抗しながらも課長にキスされている姿があった。

俺の心臓は爆発しそうなほどドキドキしながらそれでも目を離せない。

長いキスのうちに抵抗はみるみる弱まっていく。

課長は彼女の後ろに回り込み、耳を舐め回す。

彼女は耳が弱いのだ。

身じろぎして逃れようとしている。

意識はあるようだが、まだまだ酔っているようでフラフラしていて力も入らない様子だ。

俺はまだ迷っていた。

チャイムをガンガン鳴らしてやろうか、どうしようか、と。

止めるべきなのにこの光景を見ていたい自分もいた。

興奮している。

自分のチンポも痛いほど脈を打っている。

俺が興奮しつつも逡巡してる間にも窓の向こうの現実は進んでいく。

彼女は課長に後ろから身動きできないよう抱きかかえられ、ついに彼女の豊満なバストを揉みしだき始めた。

課長の手は服の中に潜り込んでいき、もぞもぞと蠢いて服をたくし上げられた時には、ブラも上にずり上げられ、真っ白い美巨乳が露わになっていた。

乳房は激しく揉まれ、形良く歪みその中心にあるピンク色の乳首を指で転がされ、弾かれ、彼女の抵抗はもはや殆ど無くなっている。

俺は彼女の感度の良さを嬉しく思っていたが、この時ほど恨めしく思った事はなかった。

胸を愛撫されただけで息も絶え絶えになる彼女を固唾を飲んで見ていた。

この時の俺はと言うと、あまりのショックと興奮のあまりに憤慨するのも忘れ、自分の生まれてからもっとも固く大きくなったであろうチンポを摩っていた。

彼女はまた長いキスをされ、スカートをたくし上げられ、ストッキングも脱がされていき、マ○コに手が伸びていく。

彼女は酔いながら、快感とも戦っているのか顔をしかめながら課長の手を押し留めようとしていた。

健気な彼女を見ながらも既に俺は自暴自棄になっており、飲まされ過ぎてしかもガードが甘いんだと心の内で彼女を責めていた。

男の力に敵うわけもなく、好き放題マ○コを弄られ、もう彼女はカラダをビクビクさせる事しかできなくなっていた。

ショーツも剥ぎ取られ、ソファに押し倒された彼女は、課長に足を広げられ、露わになったマ○コを舐められている。

いつしか彼女の顔は眉からシワがなくなり、だらしなく口を半開きにして喘ぐ""女""の顔になっていた。

俺は人のマンションだというのにズボンからチンポを引っ張りだし、しごきながら夢中で彼女の痴態を見ていた。

課長のクンニがしばらく続いたが、いきなり立ち上がるとズボンとパンツを下ろし、大きめで元気の良いペ○スを曝け出した。

そのまま彼女に何かを言ったかと思うと、彼女を正座させ首をふる彼女の後頭部を掴んで無理やりフェラをさせ始めた。

俺にとってはもっともショックで、もっとも興奮した瞬間かもしれない。

彼女は顔を真っ赤にして、課長の太ももを叩いて抵抗していたが、むせ返りながら咽の奥まで犯されていた。

俺はこの時点で窓の下に1回目の発射をしてしまった。

なおも続く狂気の舞台に発射後も一向に縮まる気配はなく、ますます固くなっている。

激しいフェラの後、課長は彼女を後ろ向きに立たせソファに手をつかせた。

尻を突き出させ立ちバックの格好にさせている。

そして彼女に抵抗する時間も与えず、一突きで挿入すると激しくピストンし彼女を犯し始めた。

尻肉を掴み、時に揺れる乳房を激しく揉んでいる。

彼女の顔は見えないが激しく頭を横に振っている。

必死で抵抗しているようだ。

課長はリズムに合わせながら彼女の乳房を揉みつつ乳首を転がしている。

もう俺はそれを見ながら自慰を続けるしかなかった。

また体位を変え、彼女が床に仰向けになり課長が覆い被さった。

彼女の顔が苦痛で歪んでいる。

課長のセックスは強く正常位になっても激しいピストンは続いていた。

彼女はもう抵抗する力もなくなったのかされるがままに犯されていた。

そして射精の時、彼女は身じろぎもしていなかった。

課長は彼女のマ○コに挿れたままだった。

中出しされたのか…そう思った瞬間俺は2度目の発射をしていた。

あまりに虚しすぎて、俺はもう覗き続ける事ができなくなり、その場を後にした…。

それからしばらく経ったある日、彼女に会う事になった。

俺は平静を装ったが、彼女の様子が暗かったので、どうしたのかと聞いてみた。

彼女は俺に打ち明けた。

""かなり飲まされ課長にレイプされた""と言って泣いていた。

怒りはなかった。

ただ静かに別れを告げた……。

それよりも、俺が悪かったのだ。

彼女が他の男に犯されて興奮する自分が確かにいたのだから。

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