萌え体験談

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ローター

同僚は新妻

私は52歳の×1です。
私の勤める会社の営業課に友美(30歳)がいました。
偶然、お互い同じ時期に転職してきて知り合いました。
私の会社では取引先に専門的な知識で質問に答えるため営業と現場責任者が打ち合わせの段階から同席するように決められていました。
月に10日程は取引先に同行していました。
取引先まで車で1~2時間かかることもしばしばで車内では仕事の話から世間話まで話好きの友美の独壇場でした。
私が友美の父親と同年代だったのも幸いしてかファザコン気味の友美は彼氏のことも相談してくるようになったのです。
1年後、友美から彼氏との結婚の相談がありました。
私は友美の父親になったつもりで真剣にアドバイスした結果、両親の許しを得て二人は結婚しました。
結婚式に呼ばれた私は二人にお祝いのスピーチもしました。
1年ほど経ったある日、いつものように取引先からの帰りの車中で友美に質問されたのです。
「長谷川さん・・・欲求ってあります?」
突然の友美の質問に驚きしどろもどろになって聞き返しました。
「えっ?・・・欲求って?」
友美は少し顔を赤らめています。
「・・・Hな欲求です・・・」
「・・・当然あるよ・・・」
「・・・長谷川さん・・・どう処理してるんですか?」
「どう処理してるって・・・×1で一人だから・・・風俗とか自分で・・・」
「・・・そうなんですね・・・」
「・・・どうしたの?・・・」
「・・・じつは・・・」
友美は少しずつ話し始めました。
『結婚前からも数度しかなかったセックスが結婚後も3回しかない』
『両親が孫を望んでいるのに応えられない』
など、愚痴がこぼれます。
「・・・山本さんから求めないの?」
「エッ・・・ええっ・・・そんな・・・私からなんて・・・」
「ダメだよ。彼をその気にさせないと・・・セックスのとき山本さんはどうしてるの?」
私の質問に少しずつ友美は答えます。
『彼をその気にさせる誘い方が分からない。』
『フェラもしたことがない』
『セックスやオナニーで絶頂をむかえたことがない』
など、友美は話してくれました。
「・・・そうなんだ・・・僕が教えてあげようか?」
と、冗談ぽく答えると友美は『・・・お願いします・・・』と頷きました。
「じゃあ、今週末の土曜日に部屋に来れる?」
「・・・ちょうど、友達の結婚式に出席するため彼は実家に帰るので・・・大丈夫です」


私は家に帰って昼間の事を思い出していました。
友美と別れた妻の姿がダブってきます。
『彼女もMなのかも?』
別れた妻はM性が強い女でした。
私はネットでHな下着とバイブ数本を注文しました。
もちろん、友美に使うためです。


約束の土曜日、10時に友美はチャイムを鳴らしました。
買ってきた食材で朝食を作ってくれ二人で食べました。
食後のコーヒーを友美は緊張しながら飲んでいます。
「・・・山本さん、シャワーする?」
「・・・はい・・・お借りします」
「シャワーを済ませたらコレを着けておいで・・・」
友美に紙袋に入った下着を渡しました。


長いシャワーのあとリビングのドアから顔だけ出した友美が『長谷川さん・・・これって・・・透けてますよ』と困惑しています。
「山本さん・・・こっちにきて!」
と命令すると右手で胸を左手で下半身を隠してテーブルの横に立ちました。
「両手を後ろに回して・・・」
友美は恥ずかしそうに手を後ろに回して組みました。
綺麗な乳首と少ない恥毛が下着から透けて見えます。
「そんな格好で彼を誘ってみたら?」
「・・・今度・・・試してみますね・・・」
友美の前で私も全裸になりました。
ソファーに腰掛けている私の前に膝つくように指示します。
友美に半立ちのチ〇ポを握らせ『フェラの仕方を教えるよ・・・亀頭や竿を舌でぺろぺろしてごらん・・・そう・・・気持ちいいよ・・・タマタマもぺろぺろして・・・」
友美は必死に舌を使ってくるので私のチ〇ポも完全勃起しました。
「・・・長谷川さんの大きい・・・彼よりも大きいし硬い・・・」
「そうかい?・・・今度は、亀頭を咥えて右手で扱いて・・・頭を前後させて口でも扱くんだ・・・そう・・・」私は友美のブラを外して胸を揉み、乳首も責めます。
「・・・んっ・・・んん・・・」
チ〇ポを咥えながら友美は喘ぎ声をだして悶えました。
「ベッドでフェラの練習しよう。フェラの後はイクのを教えるから・・・」
寝室に移動した友美はベットの上のバイブやローターに驚きました。
「長谷川さん・・・これって・・・」
「ああ・・・コレかい?・・・コレはね。山本さんにイク感覚を教えてくれる物なんだよ。怖くないから・・・さあ・・・上に乗って咥えてごらん?」
友美は69の体制で咥えました。
私は上に乗った友美の下着を降ろして両足を開いて性器に舌を這わせます。
『うぐっ・・・んん・・・んん・・・』知美は悶えながらも咥え続けます。
愛液を垂らし続ける蜜壷に舌で刺激を与え続け、クリトリスにローターを押し付けました。
「・・・ギャァー・・・ダメ、ダメ・・・変になちゃっう・・・変になるぅぅぅ~いや~」
友美はチ〇ポを握り締めたまま動かなくなりました。
身体がピクピクと痙攣しています。
友美を降ろしてベットに寝させました。
キスをして舌を差し込むとチロチロと答えてきます。
「山本さん・・・逝った?」
「・・・分かんない・・・気持ち良くなって・・・高いところから突き落とされたみたいだったわ」
「もっと・・・教えてあげるから・・・」
私は友美をバイブやローターで責め続け逝く時は『オ〇コ、逝く』と口にすることを強制しました。
友美は何度でも絶頂を迎えられる体質だったのか2時間もの間に数十回の絶頂を迎え息も絶え絶えの状態になりました。
「あぅ・・・あぅ・・・また、逝ちゃう・・・もう・・・ゆるして・・・イクッ・・イクッ・・・オ〇コ、イクッ~・・・」
「山本さん・・・許して欲しい?」
「あぅ・・・あぅ・・・ゆるして下さい・・・もう、だめ・・・」
「じゃあ・・・生チ〇ポ入れていい?」
「それは・・・ゆるして・・・」
「あっそう・・・」
私はバイブを最強にしました。
「キャー・・・ダメ・・・とめて~分かりました。」
私は友美の耳もとで言葉を呟き復唱させました。
「・・・友美の・・・オ〇コを・・・犯して・・・下さい・・・子宮に・・・精子を・・・下さい」
私のチ〇ポは友美のオ〇コを押し広げるように挿入されたのです。
私の身体の下で友美は激しいピストンの餌食となったのです。
数時間ものバイブ責めで出来上がっていた友美は私のチ〇ポでも逝き続けました。
私が友美を解放したのは深夜の2時を回った頃でした。
友美は疲れから眠りにつき翌朝、私に起こされるまで泥のように眠り続けたのでした。
翌朝、私のバイブ責めで目覚めた友美は快楽地獄を彷徨い夕方に帰っていきました。


友美は御主人との関係修復は諦め、離婚しました。
今は私の肉奴隷として同棲しております。

頭から離れないロリータ映像の記憶

今から13年前の話です。
66歳で亡くなった父の遺品から、120分の古い8ミリビデオテープが2本出てきました。
でも、我が家には8ミリビデオテープを使うカメラなどあったことが無かったので、元は父のでは無かったのかもしれません。
私は、レンタル屋さんに行って、ソニーの8ミリビデオカメラを借りてきて、妻や子供達に隠れて、テレビに繋いで見てみました。
そうしたら、何と、小学生の女の子を裸にして、淫らな調教を施している様子を記録したものでした。
荒い画像の片隅に、1989.07.30と出ていましたから、平成元年、父が52歳の頃の映像です。

拘束したツルペタ少女の股間にピンクローターを貼り付けて、押し寄せる快感に悶える少女を映していました。
見た感じでは、小学5年生くらいに見えました。
女子児童が、腰をカクカクさせて本気で感じて、最後は体全体をガックンガックンと痙攣させていました。
更に、大人の女性でも切なそうなバイブを挿入されて、完全に逝かされていました。
拘束を解いて少女を寝かせると、勃起した肉棒を根本から舐めさせた男が、正常位で少女へ挿入して腰を振り始めました。
「アンアンアァアン・・・」
痛がるどころか、大人の女のような反応でヨガる少女のまだ幼い子袋に、その男は射精したのです。
薄っすら陰毛が生えかけている幼い割目がクパァと開いて、男の精液がドロっと流れ出ていました。
少女のワレメからは、少し伸びかけた茶色い陰唇がはみ出ていて、既にかなりの性体験がありそうでした。

もう一本は、股間を見なければ、まだ男の子か女の子か区別出来ないくらいの幼い小学校低学年と思われる少女が、M字開脚で縛られていました。
少女の股間は完全無毛で、割れ目は縦筋一本、そこにアナル用のボコボコしたバイブを入れていきました。
既に処女膜は無いようで、少し眉間にしわを寄せた程度で男にされるがままでした。
男は、透明な管を少女のクリトリスに被せて、もう片方を吸ってクリトリスの吸出しをしていましたが、少女は無反応でした。
男の勃起肉棒を舐めさせられ、それを小さな穴でメリメリ受け入れて、殆ど無表情で犯されていました。
そして、もしかしたらまだティーンでもなさそうな女子児童に膣内射精を食らわせたのです。
無毛の肉穴から逆流する精液もさることながら、小さな体にポッカリ開いた肉穴の大きさが、相対的に大きく見えて痛々しいのです。
犯されているのに、女の子は何をされているのかさえ理解していない様子が、背徳感がものすごく感じる映像でした。

そこに映っている男は父ではありませんでしたが、一体、これはだれがどんな目的で撮影し、どうして父が保管していたのか、全くわかりませんでした。
私は、恐ろしくなってそのテープを引き抜いて焼却処分してしまいましたが、父の命日になると思い出すのです。
あの8ミリビデオテープに映っていた女の子は、今はアラフォーになっているはずですが、どんな人生を送ったのか気になるところです。

泥棒2人組に隣りの奥さんは、レイプされてのを目撃

先日、家に忘れ物があり、取りに帰った時の出来事です。

丁度、家の玄関のカギを開けていると、隣り奥さんが、出て行くとこでした。

隣りの奥さんは、美人でスタイルが良く巨乳です。

家に入って忘れ物を取って出て行こうとすると、雨が降ってきたので、裏に回って洗濯物を家に入れました。

隣りの奥さんの家に、誰も居ないのか洗濯物が干し放しです。

洗濯物を見てると、隣りの奥さんのパープルのパンティが目につきました。

私は、誰も居ないならと思い隣りの庭に侵入して隣りの奥さんのブラジャーとパンティを手に取りポケットに入れました。

下着をポケットに入れて、帰ろうとすると、ドアが少し開いていてます。

私は、思わず中に入れました。

やはり、誰も居なくて、私は寝室に入ってタンスを開けて下着を物色してると、タンスの奥にバイブとローターがあった。

あの清潔感がある奥さんが、大人のおもちゃを持っているのかと思った瞬間玄関が開く音がしました。

私は、ベッドの下に隠れました。

誰が、帰って来たかは分かりませんが、洗濯物を家に入れているのが分かります。

しばらくして、寝室に人が入ってきました。

ただ、1人ではなく、ベッドの下から足の数で分かった。

入ってきたのは、3人です。

足から見て、男が2人と女が1人です。

男「奥さん金は、もう無いのか」

女「もうありません。」

男「おい、探せ。」

どうも、泥棒みたいで、兄貴分が子分に寝室にお金が無いか探させています。

泥棒は、男2人で女は、ここの奥さんみたいです。

子分「兄貴、面白い物があります。 この奥さんスケベですよ。 バイブとローターがあります。」

男「へぇ-奥さんは面白い物持っているなー。」

子分「兄貴、せっかくだから頂きましょう。」

奥さんは、ベッドに押し倒れました。

男「おい、目隠しと手は縛ったままにしとけ」

子分「はい、兄貴、この奥さんスケベなパンティですよ。 しかも赤でTバックですよ。」

私は、ベッドの下なので、見えなくて想像し、今、奥さんは、スカートの中を覗かれいる状態だろうと興奮しています。

男「ローターを奥さんのパンツに入れてマンコにあててやれよ。」

奥さん「やめて。 お金出したでしょう。 あん… ダメ~ ハァ?ハァ? 許して~」

子分「兄貴、奥さん感じていますよ。 しかも、ノーブラですよ。」

男「奥さん、しゃぶれ。」

奥さん「あヾ(≧∇≦)ダメ~うぅ~ズュ~パ~ジュパ~ハァハァ~ジュパジュパジュパ~ハァ~ジュパジュパ~」

私は、奥さんがレイプされている声と音を聞いて興奮するだけです。

奥さんは、2時間近く男2人にバイブとローターを使ってレイプされました。

男達が、出て行ったのを確認してベッドの下から出ると、奥さんが、ベッドの上で、目隠しされ両手を縛られて大の字で 

寝ています。

私は、ガマン出来ず奥さんに、フェラをさせてレイプして家を出ました。
 

 





 

中で出しまくって放流したったw

最近人妻にヒットする確率が以上に増えたから人妻に会ってきた話をする。
仕事帰りにいつもの既婚者と秘密の交際で良い子を探索。
すると「いつも旦那の帰りが遅いので寂しいから癒して欲しい」と書き込みを行っていた育美という子からメールが返ってきました。
わずか1時間位のやりとりでアド&写メ交換をして逢う約束をしました。
育美は29歳の人妻でした。

平日の昼間に待ち合わせて合流。おとなしそうなタイプだけど少しだけ豊満な体つきがそそります。
車に乗り込み1時間位ドライブをし「これからどうしよっか?ホテルでも行く?」と聞くと小さく頷きました。

ホテルに移動中にムラっとしてしまい、車を運転しながら育美の胸を軽く触ってみると、拒否反応もなく好感触。

育美の服を捲くりあげてブラをずらし胸を露出させると、Cカップ位の美乳でした。
運転しながら手探りで乳首を探して軽く摘むと「はぁぁ」と気持ち良さそうな声を出しました。
しばらく胸を堪能したあと、ワレメの方に手をやりました。足を開かせてゆっくりワレメを指でなぞると、既にお湿り状態。

パンティーの横からすっと指を滑り込ませ、軽くクリトリスを刺激すると「あっ、あっ……」と何とも可愛い声をあげました。

「もっと触ってあげるから、下着脱いでみて」と言うと育美は腰を上げてパンティーを脱ぎました。
軽く指を舐めてあらわになったオ○ンコに人差し指をゆっくり挿入しました。
中は既に熱く、指を動かすとクチャクチャと何とも卑猥な音がしました。
「育美ちゃん、いやらしい音がしてるよ」と言うと赤い顔をしてうつむいてしまいました。

更に「このいやらしい音はどこからしてる?」と言うと「あそこ……」と小さな声で言うので、 クリトリスを思いっきり摘み上げてやると、「あぁぁぁ!おま、オ○ンコォ」と言い直しました。

ご褒美にまた優しくクリトリスを撫でてあげると、「気持ち良い~」と言い、感じる様子でした。

俺も悶々としてきたので、近くにあったスーパーの立体駐車場に車を止め、二人で後部座席に移動しました。

「どうして欲しい?」と聞くと、育美は「入れて欲しい……」と言いました。
「入れて欲しいなら、どうすればいいかわかるよね?」と言って、俺のズボンを下ろしはじめました。
カチカチになった俺の愚息を見ると「大きいね~、舐めてもいい?」と嬉しそうに聞いてきました。
俺が答える前に育美は既に喉の奥深くまで咥え込んでいました。
しばらく育美のフェラを観察しているとたまに目が合いとても興奮しました。
育美のフェラはとても上手でかなりの数のチンポを咥えてきたのがうかがえます。
ちんぽの上から涎をタラッと垂らしたり、玉を舐め口に含みながら竿はしっかり手でしごいたり。気を抜くとすぐに発射してしまいそうです。


「ジュボ、ジュボ、ジュボ」とリズミカルに激しく咥え始め、イカせようとしてきたので、持ってきたバイブを見せてあげると、 初めて見たのか不思議そうにバイブを見つめていました。
「舐めてごらん」と言うと俺のチンポを口から出して少し躊躇ながらバイブを舐め始めました。
俺は育美の後ろに回り既にビショビショに濡れているオ○ンコに指を2本突っ込み思い切り中をかき混ぜてやると、いきなり潮を吹きました。


かき混ぜ続けると「止まらない、止まらないよ~」と言いながら、潮を吹きまくってます。
俺の服と車のシートがすっかり汚れてしまいました。「あ~あ、こんなに汚してどうしてくれるんだよ」と言うと 「ご、ごめんなさい。気持ち良過ぎて、つい……」と申し訳なさそうに言いました。
俺は育美に罰を与えようと思い、さっきまで伸枝が舐めていたバイブを取り上げると、さっき潮を吹いたばかりのオ○ンコにねじ込みスイッチを最強に入れました。
すると「いやぁぁぁ、また出ちゃうよ~」と言いながら腰をくねらせてます。


「そのままバイブを入れたままパンティーを履いて」と言うと「え?何で?」と聞かれました。
「ちょっと喉が渇いたから飲み物買ってきてよ」と言うと「入れたままじゃ無理だよ~。音が周りに聞こえちゃ……」と拒否してきたので、 バイブを掴んで数回出し入れてしてやると「わ、わかったから、い、行くから……」と必死に俺の手を掴んで止めようとしてます。


バイブを掴んだ手を離すと、オ○ンコにバイブを咥え込んだまま下着を履こうとしてます。
履き辛いらしくバイブが邪魔をして下着が上まで上がらなくなっていました。
俺はどうせならと思いローターも持ってきていたので、丁度車の中にあったガムテープでローターを伸枝のクリトリス付近に固定してスイッチを入れてやりました。


育美のパンティーはローターとバイブでゴツゴツしており、モーターが回る音が重なりあってました。
育美は車を降りようとした時、足に力が入らないのか、いきなり地面に座り込んでしまいました。
「これじゃ~歩けないよ~」と言うので一緒に行ってあげる事にしました。
育美は俺の腕にしがみついて、下を向きながら必死に歩いていました。
周りの目が気になるらしくキョロキョロしています。

なんとか飲み物を買い車に戻ってくると「ねぇ早く抜いて、お願い、お願いだから。もうおかしくなっちゃうよ~」と言ってきました。
「じゃあ5分以内にフェラでイカせてくれたら抜いてあげる」と言うと「うん、がんばってみる」と育美は言いました。
さっきより更にねっとり舐め上げては、奥深くまで咥え込みディープスロートでイカせようとしています。


しばらくして、俺はイキそうになると「そろそろイクからな。ちゃんと全部飲むんだぞ。」と言うと返事にならないような声を出しながら頷きました。

俺は育美の頭を掴み思い切り腰を突き出すと喉の奥に発射しました。
ようやく発射がおさまり伸枝の口からチンポを抜くと涎かザーメンかわからいものが糸を引きました。
育美はなかなかザーメンを飲み込めず口の中に溜めたままでした。
時計を見たら5分を切っていたのですが「残念、少し間に合わなかったからバイブはそのまま入れてホテル行こうね」と言うと半べそ状態でコクンと頷きました。

やっとホテルに着くと育美はグッタリして、パンティーはバイブをつたってきたマン汁でビショビショに濡れていました。 ローターを外し、バイブを引き抜いてやると、バイブには白い白濁したマン汁がびっしり付着していました。

ベットに倒れ込んだ育美の腕を取り起こしてやり、顔の前にチンポを突き出し仁王立ちしました。
育美はうつろな目でフェラを始めると再び深く咥え込んでいきました。

しばらくフェラを楽しんだ後、入れて欲しいかと聞くと「早く入れて欲しい」と言いました。
俺は「育美のグチョグチョのオ○ンコにチンポをぶち込んで下さいと言え」と言うと、 恥ずかしそうに「育美の……、育美のグチョグチョになったオ○ンコに……、チンポをぶち込んで下さい……」と言いました。

俺は育美を四つん這いにさせ、立ちバックの状態にし、生のままオ○ンコにチンポを沈めていきました。

育美は「あぁぁぁ、気持ち良いぃぃよぉぉ」と言うだけで生を気にしてる様子は全くありませんでした。

ギリギリまで引き抜いて、激しく奥まで突いてを繰り返していると、育美は再び潮を吹いたらしくオ○ンコの中が水っぽくなり、育美の内股を潮がつたっていきました。

俺はそのまま構わず突きまくっていると気持ち良くなり、育美のオ○ンコにそのまま発射しました。
育美は俺が中出しした事に気づいていないようでした。
今度は育美が上になり騎上位の体勢になりました。

育美の腰使いは激しく、自分が気持ち良くなるポイントを知っているようで、俺のチンポを的確にGスポットへ当てていました。

さっき出したばかりなのに俺もイキそうになり、下から育美のオ○ンコを突き上げてやると、 予想していない攻撃に「ひゃっ」と変な声を上げて抱きついてきました。

手で育美の乳首を摘み、舌を絡めキスをしながら激しく突き上げると「イクっ、イキそう~」と言いながら身体を痙攣させてました。

俺はまだイッてなかったので構わず突き続けそのまま育美のオ○ンコに2度目の中出しをしてやりました。

二人共しばらくそのままの体勢で休憩した後、今度は正常位でぶち込んでやりました。
育美のオ○ンコはマン汁と俺のザーメンでグチャグチャになっていて何とも卑猥状態になっていました。

それを見て俺は興奮し、再び射精感が襲ってきました。今度は育美の顔に掛けてやりました。
鼻と右目に少し入ったらしく苦しそうでしたが、口を開かせそのままチンポを捻じ込んでやると、美味しそうにお掃除フェラをしていました。

しばらくから育美が「何か垂れてきたよ~」と言い、起き上がってオ○ンコを見てみると、 コポッ、コポッと言いながら俺のザーメンがアナルまで垂れてきていました。

それを見て俺は「勿体無いからアナルに入れておこう」と言って、育美の両足を持ち上げ、 垂れてきたザーメンを指ですくってアナルに突っ込んであげました。

育美は「あ~あ、こんなに中で出して、出来ちゃっても知らないよ~」と、全く警戒する様子がありませんでした。

その後も育美の旦那が帰ってくる時間まで中出しセックスを楽しみ、計5発程注入してやりました。育美に既婚者と秘密の交際経由で連絡して、もう一度逢って中出しセックスをした後、放流しました。


痴漢される妻を目撃10(送られきたDVD編)

妻の恵が映画館の男子トイレで痴漢されて犯されてるのを目撃して、その後に恵がオタクぽい男にラブホ連れ込まれた
出来事から一週間後に小包が、恵宛てに送られて来た。

恵は、私の義理の母と買い物出ていなくて、留守番をしてる私が代わりに受け取りました。

差出人が、男性だったので凄く気になってバレないように包装を開けて中を確かめてびっくりしました。

小包の中身は、バイブとローターと題名が入って無いDVDが一枚入っていました。

恵が通販で購入したのか? 見てはいけない物を見てしまいましたが、恵がエロくなっていっているのが、
私的に興奮していたら、一枚の紙が折られているのに気づいて広げて読んでみると、これまたびっくりです。

内容は、( めぐみへ  先日のめぐみがオナニーに使ったバイブとローターと俺とハメ撮り&めぐみの
オナニーを録画したDVDを送ります。 録画を破棄する約束でしたが、エロいめぐみがたまらなくて破棄を
しませんでした。 何回も電話しても出ないめぐみが悪いのです。 旦那にDVDを送られたく無いなら、電話に
出る事だな、夜に電話するから出る事だな。 )

恵は、オタクぽい男にハメ撮りされているだ!

私は、DVDを再生すると、ベッドの上で全裸になってバイブとローターを持っている恵が映し出されました。

オタクぽい男「 ほら、早くオナニーを始めろよ!」

恵「 ほ、本当にしたら帰してくれて、録画も破棄して忘れてくれるんですね。」

オタクぽい男「 めぐみ、何回も言わさせるなよ! 約束しただろ! 淫乱な○○○めぐみのオナニーを見て
下さいと言って早く始めないと映画館で撮っためぐみの裸画像をネットに流してもいいのかな?」

恵「 困ります。 しますので約束を守って下さい。」

オタクぽい男「 わかったから早くオナニーをやれよ!」
 
恵「 ハイ、・・・ ぃ、淫乱な○○○恵のオナニーを見て下さい。」

私は、喉がカラカラになりながら、今まで恵がいろんな男達に痴漢されたり犯されたりしたのを目撃して
きましたが、興奮度はトップクラスでチンポもマックス状態になりながらDVDを見ました。

恵は、ローターを手に取ると、既に立っている乳首に当てながら逆の手でマンコを触りながらオナニーを
始めました。

恵「 ぁ、ぁ、ぁ、アン、ハァ、アァァァァ~~~ うぅぅ~~~ あぁぁぁぁ~~~ん~ は、恥ずかしい~ 」

オタクぽい男が、恵に近づいてアップで撮影しながら、自分でチンポをしごいているのです。

恵「 恥ずかしいわ~ もぅ~ 撮るのをや、やめて、アァ~~~ ダメ~~~ き、気持ちいぃ~~~ 」

オタクぽい男「 めぐみ、気持ちいいか! 知らない男にオナニーを見られて、しかも撮影までされているのに
感じてるなんて、旦那に悪いと思わないのか! この淫乱妻!!! 」

恵「 ち、違い、ます。 アァ~~~ 」

オタクぽい男「 何が違うか、ほら、バイブをしゃぶって自分のマンコに入れろ! 」

言われると、恵はバイブを舐めながらローターをクリトリスに持っていきました。

恵「 ハイ、はぁ~~~ん、チュパ、アァァァァ~ ジュバ、チュパジュバ、アァ~~ん、」

オタクぽい男「 めぐみ、誰もローターをマンコに当てろと言って無いのに自ら当てやがって、本当に淫乱妻やな!
ほら、もっとカメラを見ろよ! めぐみの淫乱な姿をさらけ出せ!」

その通りで、恵は自らローターをクリトリスに当てて足も広げて、バイブをいやらしく舐めながら咥えていて
オタクぽい男の撮影に協力的でカメラ目線なのです。

恵「 うぅぅ~~~ん、はぁ~~~ん、クチュゥジュバ、クチュゥジュバ、はぁ~~~~ん、気持ちいぃ~~~ 」

もう、恵はバイブとローターの快楽に堕ちて、遂にバイブをマンコに入れて、なんと近寄っていたオタクぽい男の
チンポを手に取ると、チンポのカリの所をいやらしく舐めながら、オタクぽい男の表情を見ながらニヤリとすると
チンポをパクと咥えて、思いっきり吸っているのです。

恵は、オタクぽい男の表情を楽しんでいる感じで、今度はチンポを手コキしながら玉を吸い込んだり舐めたりして
バイブを持っている手は、マンコにバイブを突っ込んで激しく動かしているのです。

恵「 アァ~~ん、クチュゥジュバ、はぁ~~~、チュパジュバ、はぁ~~~、アァ~~、アン、アン、アン、 
いぃ~~~、はぁ~~~ん、気持ちいぃ~~~、チンポが美味しい、チュパジュバ、はぁ~~~、チンポが欲しい 」

オタクぽい男「 めぐみ、気持ちがいいと゛! たまんねな!!! チンポが欲しいのか!! ほら、おねだりしろ!
淫乱妻のめぐみのマンコをご主人様のチンポでめちゃくちゃに犯して下さい。早く言わないと犯してあげないよ。」

恵「 ・・・ ご主人様、恵のマンコをご主人様のチンポでめちゃくちゃに犯して下さい。」

オタクぽい男「 めぐみがそこまで言うならめちゃくちゃに犯してやるわ! 」

恵は、四つん這いにされてバックからチンポを入れると、オタクぽい男は激しく恵のマンコを突まくっています。

オタクぽい男「 めぐみ!めぐみ!めぐみ! いい締まりや! 口にもチンポが欲しいんだろ! バイブを咥えてろ!」

恵は、言われるままにバイブを咥えました。

恵「 うぅぅ~~~、はぁ~、はぁ~、いぃ~、いいの~、気持ちいぃ~~~、アァ~~ん、もっと、もっと、犯して~
犯して~~~、アァ~~~、 ん、ん、ん、アァ~~~アァァァァァ~~~、もっと突いて、もっと突いて犯して~~~ 」

私は、恵の痴漢されたり犯されたりする所を目撃してきましたが、今までの中でも上位に入る痴態で、興奮してしまい
我を忘れてしまうくらいに自分で手コキをして何回も逝ってしまいました。

恵「 アァァァァァ~~~、逝く、アァ~~逝く! 凄い!凄い!凄い! ダメ~、ダメ~、もぅ~~~ダメ~~~~~ 」

オタクぽい男「 めぐみ!めぐみ!めぐみ! 気持ちいいど! アアア! 逝くど!逝くど!逝くど! めぐみ!めぐみ!めぐみ! 中にたっぷり出すと゛! 逝くど!逝くど!逝くど! めぐみーーー!!! 」

恵「 ダメ! アァ~、中はダメ! な、な、な、中はダメ~!!! アァ~~~~~ 逝く!逝く!逝く!!! 」

私の耳に絶頂の恵の声が入ってきました。

オタクぽい男は、チンポをマンコから出すと口に持っていくと、チンポをお掃除フェラをさせている所で動画は終わり
ました。

私は、我に返って急いでDVDをダビングして、バレないように小包を直して、玄関におきました。

夕方、恵と母親が買い物から帰って着て、恵は小包を手に取ると青ざめて奥の寝室に行って、しばらくして出てくると
更に青ざめて出てきたのです。

また、続きを投稿します。

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ

嫁の景子とは結婚して4年経つが、結婚が早かったこともあって、まだお互いに29歳だ。子供もなく、作る予定もなく、二人で楽しく毎日を過ごしている。

景子とは、大学時代から付き合っているので、そこから数えるともう9年も一緒にいる。それでも俺は景子に飽きることもなく、いまだ週に2?3回はセックスもしている。

景子は、夫補正がかかっているかもしれないが、かなり美人だと思う。黙っていると、ちょっと冷たい感じに見えるのが玉に瑕だ。
それに、怒ってにらんでいるときの顔は、北川景子にそっくりに見える。

そんな景子なので、昔からとにかくよくモテていたそうだが、なぜか年下の女子に惚れられることが多かったそうだ。レズっ気のない景子なので、告白されても応えることはなかったそうだが、そういうファンの後輩女子のガードがキツくて、男っ気のない中学高校時代を送ったそうだ。

その反動で、大学に入ってしばらくはコンパ三昧だった景子だが、意外なことに俺と大学2年の終わり頃に付き合いだしたとき、まだ処女だった。意外と古風なところがある景子は、俺と付き合いだしてからも、1年もセックスをさせてくれなかった……。

そして、黙っていると気の強い感じに見える景子だが、ほとんど俺の言いなりみたいな感じだ。セックスも、コスプレや大人のオモチャなどは経験済みだ。
ただ、景子は羞恥心がちょっと強すぎるのか、セックスにあまり没頭できていない感じがあるのが、唯一少し不満な点かもしれない。だがそれも、最近急速に変わってきた。


??ほどよい大きさの胸が、少し小さいスクール水着で押し潰されている。高校の頃のスクール水着だが、その時よりも胸が大きくなっているようで、窮屈そうだ。

かなり使い込まれた感じのスクール水着なので、生地も薄くなているのか、乳首も思いきり浮いている。景子は、恥ずかしそうに顔を赤くしながら、俺のローター攻撃を受け続けている。結婚してからも、こんなコスプレをしてくれる景子に、本当に感謝しながらも、スクール水着の上からアソコにローターを当て続ける。すでに、スクール水着のアソコの部分には大きめのシミが出来ている。


『あぁっ、うぅあっ! またイッちゃうよぉっ! ねぇ、もう、お願い……あ、あっ! い、入れて下さいぃっ! もう我慢できないよぉっ!!』
景子は、美しい顔を歪ませておねだりをしてくる。この瞬間、俺の自尊心が満たされるような感覚になる。美しい景子に、もう入れてと言わせるのは、本当に男冥利に尽きる。

いい歳をした景子に、こんな格好をさせて、こんな風にオモチャで責めるなんて、ちょっと痛い夫婦なのかも知れないが、夫婦円満の秘訣かな? とも思っている。

「どうしたの? もう欲しくなっちゃったの? さっき浩介に、たっぷり胸チラ見られて、興奮した?」
さっきまで、一緒に飯を食っていた浩介のことを引き合いに出す。浩介は、大学時代からの親友で、大学時代には3人でよく遊んだりもした。浩介は、ラグビー部だったのでかなりマッチョで、雄という感じの男だ。でも、その筋肉と濃いめの顔のせいで、女の子というよりはホモにモテるような感じだった。

そして浩介自身も、それほど女の子に興味があるという感じではなく、彼女を作ったりしないで今に至る。もしかして、実はゲイなのかな? と思うこともあるくらいだ。

でも、俺と景子が結婚して、俺達の家で一緒に飯を食ったりするようになり、浩介はゲイではないと確信した。なぜなら、景子の胸元や、スカートからのぞく太ももをチラチラ見ていることに気がついたからだ。
大学時代には気がつかなかったことだが、確実に見ていることに気がついて以来、景子とのセックスの時に、その話をするようになった。

すると景子は、もともと恥ずかしがりなので、凄く恥ずかしがった。それだけではなく、明らかに興奮が増している様子があった。景子いわく、他の男に見られてると思うと、俺に申し訳ないという気持ちが起きるそうだ。景子の体は俺の物なのに、他の男に見られてしまって、申し訳ないということらしい。そして、俺じゃない男に見られているという状況が、背徳感というか羞恥心を刺激して、興奮してしまうようだ。


それを知って以来、俺のリクエストは少しづつエスカレートしていき、恥ずかしがる景子に胸元の開いたシャツを着せたり、短めのスカートを穿かせたりした。
そして、3人で飯を食っているときに、チラチラ景子を気にする浩介と、恥ずかしがる景子を見て、俺は内心ニヤけていた。

そして今日も、大胆に胸元が開いたシャツに、ノーブラという冒険をさせてみた。浩介は、食事の途中で景子がノーブラということに気が付いたみたいで、挙動不審になった。

二人は、テーブルを挟んで向かい合わせで座っているので、お互いがお互いを気にしているのが丸わかりだ。
「わるい、景子、ソース取ってくれる?」
俺がそう言うと、
『え? あ、うん、よいしょっと』
そう言って、体を乗り出すようにして、浩介の手元にあるソースを取ろうとする。前屈みにもなっているし、手を伸ばしているので、浩介の目には景子の胸元がモロに見えているはずだ。もしかしたら、角度的に乳首まで見えてしまっているかもしれない。

景子はそれがわかっているからか、ソースを取るだけなのに、動きがロボットみたいにぎこちない。
そして、それとなく浩介を観察すると、思いきり胸をガン見している。そして、急に気がついたように、
「あ、ゴメン、はいどうぞ」
と、ソースを手に取り、景子に手渡した。
『ありがとう。はい、どうぞ』
そう言って、今度は俺にソースを手渡す景子。頬が赤くなっているのが可愛い。

「アレ? 浩介もかける?」
俺は、自分のコロッケにソースをかけた後、そう聞いた。
「あ、かける。ソースもらうわ」
そう言って、手を伸ばしてくる浩介。微妙に、申し訳なさそうだ。その態度を見て、やっぱり景子の乳首まで見られてしまったかな? と思った。そして、
「景子、かけてあげなよ」
と指示をした。

『え? うん、いっぱいかける?』
景子は、俺の意図を察したのか、ソースを掴んだ。
「あ、悪いね。いっぱいぶっかけてくれる?」
浩介がニヤけながら言う。
『なんか、エロ?いw その言い方、セクハラだよw』
「何でだよw 早くぶっかけてよw」
楽しそうな二人。付き合いが長いので、下ネタとかも全然ありだ。

『じゃあ、ぶっかけちゃうねw 髪の毛についちゃったらゴメンねw』
景子も悪のりする。
「いいよ、早くか・け・てw」
ケイスケも楽しそうだ。

「アホかw いいからかけろよw」
俺がせかすと、やっとかけ始めた。テーブルの反対側から慎重にソースをかける景子。完全に胸が丸見えのはずだ。じっと見つめる浩介。
最近浩介は、胸とか太ももを見ていることを、俺達に見られているのがわかっているような気がする。その上で、遠慮なく見ている感じがする。

俺が、そっと景子の足をテーブルの下で蹴ると、
『あぁ?、どこ見てるの? エッチぃw』
と、景子がシャツの胸元を引っ張り上げながら、イタズラっぽく浩介に言った。これは、打ち合わせどおりだ。
浩介は、初めての景子のリアクションに一瞬固まったが、すぐに、
「そりゃ見るだろw それに、なんでノーブラなんだよw」
と言った。楽しそうに開き直る浩介。
『え? ウソ……ほんとだw 忘れてたw』
景子は、わざとらしく自分の胸元を確認して、そんな事を言った。
「ぷはw 忘れるとかw」
吹き出す浩介。
『見えた?』
上目づかいで、照れながら聞く景子。スゲぇ可愛いと思う。
「み、見えた……ピンクだったw」
正直な浩介。こう言うところが、コイツのいいところだと思う。
『もう! どうしよう? 浩介に、目で犯されちゃったよぉ?』
泣き真似しながら、俺にもたれ掛かってくる景子。
俺は、よしよしと言いながら、頭を撫でる。そして、
「汚されちゃっても、景子は綺麗だよw」
と言ったみた。

「いや、わるいw ゴメンね、景子ちゃん」
楽しそうに謝る浩介。

こんな風に、少しエッチで楽しい食事をした。でも、このやりとりの途中で、シャツに浮き出るほど乳首を硬くしていた景子がいた……多分、浩介もそれに気がついたと思うが、それにはなにも言わなかった。

ノーブラで、乳首まで見られて、しかも乳首を勃起させている景子。最近では、こういうシチュエーションがたまらなくなってきた。愛する妻を、他人に目で犯される……どうしてこんなに興奮するのだろう?


そして浩介が帰ると、頼んでもいないのにスクール水着を着て抱きついてきた景子。散々ローターで責め続けると、何度もイッた後、
『あぁっ、うぅあっ! またイッちゃうよぉっ! ねぇ、もう、お願い……あ、あっ! い、入れて下さいぃっ! もう我慢できないよぉっ!!』
とおねだりをして来た。

俺はローターを当てたまま、スクール水着に浮き出ている勃起した乳首をつまみ、
「ほら、さっきもこうなってたよねw 浩介、景子の勃起した乳首ずっと見てたよw」
『ヤァァ……そんな……あっ! あっ? イクっ? イクぅぅっ!!』
と、また痙攣しながらイッた。

すると、本当に限界を突破したようで、景子が四つん這いになった。そして、自分でスクール水着のアソコをズラして、
『もう入れてっ! お願いします! あっくん、来てぇっ!』
と、泣きそうな顔で言ってきた。
俺は、その顔に我慢できなくなり、ゴムを着けるとすぐに挿入した。ズラしたスクール水着が窮屈だったけど、その窮屈さも犯しているようで興奮に繋がった。
『ああぁっ! あっくん、好きぃっ! あっ! あっ? あぁっ?』
可愛らしくあえぎ始める景子。イキまくった後なので、膣の中が熱くうねっている。そして、スクール水着の景子を、バックから犯しているというシチュエーションもあってか、もうイキそうだった。

必死でイきそうになるのを抑えながら、ゆっくりと腰を振る。
『あっ? うぅあっ! あっくん、気持ちイイィッ! も、もっと……強く……』
景子は、耳まで真っ赤にしながらおねだりをしてくる。恥ずかしがりなくせに、快感にはけっこう貪欲なのが景子のいいところだと思う。最近まで、景子がこの貪欲な部分を見せることはなかった。浩介とのちょっとエッチな食事会が、景子をいい意味で変えてくれた気がする。


俺は景子のおねだりを聞き、強く腰を振ってあげたい気持ちだが、イキそうなのでごまかすように正常位に移行した。
すると、景子が嬉しそうに俺に抱きつき、キスをしてきてくれた。舌を絡めながらの正常位は、本当にヤバい感じで、一気に限界が近づいた。

ただでさえ、30歳近い景子がスクール水着を着ているという状況に興奮していただけに、もう動くことも出来なかった。

景子は、恥ずかしそうにモジモジしながら、腰を微妙に動かしている。正常位で寝ている景子が、照れながら腰を動かす姿は、俺のお気に入り中のお気に入りだ。


そして動けない俺は、ごまかすように景子の乳首をつまんだ。スクール水着の上からでも、はっきりとわかる乳首。浩介はピンク色だと言っていた。実際、景子は驚くほどピンク色の乳首をしている。浩介に見られてしまったのは間違いなさそうだ。


『うぅああっ! ダメぇ、乳首気持ち良いよぉっ!』
泣きそうな顔で俺を見つめながら言う景子。
「ほら、浩介に見られた乳首、カチカチだよw」
『イヤァぁっ! ゴメンなさイィッ! み、見られちゃったよぉ……あっくんじゃない人に、見られちゃったよぉ……』
景子は、本当に申し訳なさそうだ。でも、それ以上に顔はとろけた風になり、アソコもキュウキュウと痛いくらいに締め付けてくる。
いつも以上に感じているのは間違いない状況だ。


イキそうな興奮におかしくなった俺は、
「浩介にこうされたいんだろ? 見せるだけじゃなくて、乳首つまんでもらいたいんだろ!」
と、強めの口調で言ってしまった。
『ヤァァァッ!! ダメぇっ! そんな……あぁっ!! イクっ!!イックぅっ!!』
景子は、俺の言葉に驚くほど強く反応して、ほぼ絶叫しながらイッてしまった。その上、絶叫しながら全身に力を入れて、腰まで振ってきたので、俺までイッてしまった。
自分で腰を振らずに、景子の方が腰を振ってイカされたのは初めてだったが、ヤバいくらいに気持ち良かった。


『もう! 変な事言っちゃダメだよ……バカ……』
俺に抱きついて寝転びながら、景子が甘えた口調で言う。
「でも、感じてたじゃんw 想像した?」
『そ、それは……するわけないじゃん!』
顔を真っ赤にして、ムキになる景子。

「ムキになるなってw 想像するのは自由だよw あ? 想像だけじゃなくて、してみたいの?」
『バカッ! もう知らないっ!』
マンガみたいにぷぅっと頬を膨らませて、怒り始めた景子。あわてて謝りながら抱きしめると、
『見たいの? 私が浩介くんに触られるところ……』
と、俺の顔を見ずに聞いてきた。
「えっ!? 見せてくれるの!?」
俺が驚いて聞くと、
『あっくんが見たいなら……あっ! でも、触るだけだからね! それ以上は絶対無理だからね!!』
と、慌てて言った。

まさか、こんな事を許可してくれるなんて思ってもいなかった。それだけに、めちゃテンションが上がった。


そして、さっそく次の日に実行することにした。


「なんか、いつも悪いね」
景子の手料理を食べながら、浩介が言う。
『全然! いっぱい食べてくれるし、嬉しいよ!』
エプロン姿の景子が言う。今日は、スカートでもないし、胸元も開いていないタイプの部屋着を着ている。心なし、浩介はがっかりしている感じがする。

「いや、こっちこそ悪いね、いつも色々買ってきてもらっちゃって」
浩介は、酒とかスィーツなんかを買ってきてくれる。
「いやいや、これくらいはしないと。いつも良いもの見せてもらえるしねw」
と、おどける浩介。

『やっぱり見てたんだw エッチw』
景子が楽しそうに言う。下ネタになると、正直興奮する。自分の嫁が、他の男と下ネタを話すのは、普通はムカつくモノなのだろうか? 俺には最高のご褒美だ。


「でも、今日はつまんないだろw」
俺が浩介に言うと、
「わかる?w なんか、今日はガード堅いよねw」
浩介は、悪びれもせずに言う。
『じゃあ、食事終わったら、サービスタイムしてあげるw』
景子が意味ありげに言う。ここまでは打ち合わせどおりだ。後は、自由にしろと言ってある。

「マジで!? サービス!? ヤバい、鼻血がw」
浩介のこのノリ、嫌いじゃないw


そして、急に急いで食べ始める浩介。妙に可愛らしいと思ってしまったw


そして急ピッチで食事が終わると、浩介はワクワクドキドキしているのがわかった。犬だったら、尻尾振りまくりな感じが伝わってくる。

『じゃあ、座って飲んでてねw』
景子が浩介をソファに座らせて言う。そして、リビングから出て行った。

「なぁなぁ、なんだろう? サービスタイム? スゲぇ楽しみ!」
俺に、無邪気な笑顔で聞いてくる浩介。俺が景子の夫だと言うことを、忘れているのかと思ってしまう。
それに、俺自身サービスタイムの内容は知らない。景子がなにをするつもりなのか、俺自身ドキドキだ。

まぁ落ち着けとか言いながらビールを飲んでいると、ガチャッとドアが開いた。

「うぉっ! スゲぇ!」
浩介が驚きの声をあげる。

リビングに入ってきた景子は、ビキニの水着姿だった。それも、初めて見るような水着だった。
ピンク色のビキニなのだが、下は普通の気持ち小さめかなと思う三角ビキニで、上がヤバかった。布がとにかく小さくて、ハミ乳どころの騒ぎではなかった。上下左右、もれなくはみ出ている胸は、裸よりもエロく見えた。

『ちょっと、小さすぎたかな?』
照れた顔で言う景子。本当に、エロい……そして、こんなモノを浩介に見られてしまって、少し後悔もしてしまった。まさか、景子がここまでするとは思わなかった。恥ずかしがりで、控えめな景子……それが、ソフマップも驚くようなエロビキニを着ている……。

唖然とする俺にかまわず、スッと浩介の横に座る景子。
「いいね、いいねぇ?! 最高だよ!」
テンションマックスで、景子をガン見する浩介。

『へへw お待たせw じゃあ、注いであげるね』
そう言って、浩介にビールを注ぐ景子。なんか、急にエロキャバクラになった感じだ。

「いや、マジで良い形してるよね。それに、思ったよりデカいしw」
『見たことあるクセにぃ?w』
「い、いや、胸チラだと、大きさとかよくわかんないし。でも、ほんと景子ちゃん綺麗だよね。顔も体もさ」
『そんなことないよぉ。なんか、恥ずかしくなってきた……』
褒められて、照れ始める景子。だけど俺は、ビキニトップに乳首が浮き始めたのを見逃さなかった。

「アレ? 何か出てるよw」
俺が、浮いた乳首を指摘すると、
『バカ……』
と、何とも言えない不思議な表情でそう言った。
「あ、ほんとだ。なになに、興奮してんの?w」
浩介も、景子の浮いた乳首を見てそう言う。でも、景子は胸を一切隠さない。

『水着がキツいからだよw 興奮なんてするわけないじゃんw』
景子はそんな風に答えるが、気持ち頬が上気している気がする。

「ウソウソw だって、見るからにカチカチだよw」
浩介が、興奮した感じで言う。いつもの下ネタとは、空気が違う。なんというか、浩介に余裕みたいなモノがない気がする。やりたくて仕方ない高校生みたいになっている感じだ。


「じゃあ、触って確かめてみたら?」
俺は、緊張で自分の声が震えているのがわかった。
「いいの!? マジで、いいの?」
浩介は、驚きながら景子に確認する。
『別にいいよ……だって、固くなんてなってないしw』
景子の声も、微妙に震えているのがわかる。

「じゃ、じゃあ、失礼して……」
浩介が、景子の乳首に手を近づけていく……。

俺は、何も言えずに見ているだけだった。そして、嫉妬も怒りもなにもなく、ただ興奮していた。


景子は、迫ってくる浩介の手を、ただじっと見ていた。そして、急に俺を見た。目がバッチリあって、俺は変に動揺してしまった。
景子は真顔で俺を見ながら、黙っている。射すくめられてしまったように動けない俺に、景子は、”いいの?”と、唇だけを動かして聞いた。

俺は、ほぼノータイムでうなずいてしまった……。

そして、浩介の指が景子の乳首を触った。もう、興奮がヤバい……。


『ね? 固くないでしょ』
少し固い声で景子が言う。
「どこがw カチカチですけどw」
乳首を触ったまま、浩介が言う。
『そんなわけないじゃんw』
景子がからかうように言う。目の前で、自分の嫁が他人に乳首を触られている……今までの、ただ見られているだけのプレイとはまったく違う。扉を開けてしまった感じだ。

「触り方が悪いんじゃね? もっとしっかり確かめろよ」
俺は、さらにけしかけた。景子が、驚いた顔で俺を見る。でも、俺はすぐに目をそらしてしまった……。

「あ、あぁ、そうだな……」
浩介はそう言って、景子の乳首をつまみ始めた。水着の上からとはいえ、乳首をつままれている景子……。

『……ね? 固くないでしょ?』
景子が、少し戸惑い気味に言う。想定していた以上の状況に、戸惑っている感じだ。

「いやいや、まだわかんないだろ? もっとしっかり確かめろよ」
俺は、さらにけしかけた。止めないといけないという気持ちもある。でも、興奮が俺を狂わせる。

「あ、あぁ、じゃあ、失礼して……」
浩介は、そう言って景子の乳首を指でつまんだり緩めたりし始めた。
「やっぱり、固いと思うんだけどw」
『そ、そんな事、ないよ……ん、もう、いいでしょ? ン……』
「あれれ? なんか声出てるけどw」
『い、痛いからだよ。浩介くんが強くつまむから……』

「片方でいいのか? 両方チェックしないと」
俺は、さらにけしかける。景子が、戸惑いの顔で俺を見る。でも、また目をそらしてしまった俺……。

「そうだな。じゃあ、失礼して」
浩介は、もう遠慮ない感じだ。そして、もう片方の乳首に指を伸ばした。俺の目の前で、両乳首をつままれている景子。
こんなのは、想定外だ。ちょっとおっぱいを触らせる程度を想定していた。それが、乳首を触らせている……しかも、可愛い吐息まで漏れてしまっている……。


『ダ、ダメ、もう、終わり、ん、止めて……あ、ダメ、ン』
景子の顔は、戸惑いと不安に満ちていた。

「ほら、直接確かめないと……わかんないだろ?」
俺は、自分で何を言っているのかわからなくなっていた。

『ダ、ダメだよ、そんなのダメぇ!』
驚いて叫ぶように言う景子。

だが、浩介が無言で景子のブラトップを下にズラした。ポロンとこぼれ落ちる真っ白な二つの乳房。巨乳というレベルではないかも知れないが、けっこう大きいと思う。そしてとにかく、抜けるように白くて美しく、形も良い。

慌てて両腕を胸の前でクロスして隠そうとする景子。だが、それより早く浩介の手が滑り込んだ。景子の両胸を手ブラでもするように、手のひらをスッポリと覆い被せた浩介。

完全に、生乳を触られてしまっている。
『ダメ、ダメだよ、ねぇ、あっくん、止めて……』
俺を見て、助けを求める景子。

「どうだ? 固い?」
俺は、なんとかそれだけ言えた。景子は、俺の言葉に驚いたような顔になる。

「あぁ、やっぱり固いなぁw ねぇ、景子ちゃんw」
浩介も、俺の意図がわかってきたようだ。

『そ、それは、浩介くんが揉むからでしょ!』
「ははw 固くなってるのは認めたねw」
『うぅ……もういいでしょ? 固くなってるから、認めるから! もう、手どかして……』
俺は、恥ずかしがりながらも必死になっている景子に、ドキドキした。もっと……もっと……そんな気持ちに取り憑かれてしまう。

「じゃあ、マッサージしてもらえば? 浩介、マッサージスゲぇ上手いんだぜw」
俺の言葉に、二人とも?? と言う感じになったが、浩介がすぐに意図を理解してくれた。

「あぁ、じゃあ、後ろからw」
そう言って、景子の後ろに回り込み、座る啓介。
『ダ、ダメっ! もう終わりだよぉ! ダメ、あ、あぁ、ダメぇ』
抵抗して逃げようとする景子だが、後ろから両胸をガシッとつかんで、逃がさない浩介。そして、すぐに胸を揉み始める。

「スゲぇ……超柔らかい。あ、でも、ココこってるなw」
そう言って、景子の両乳首をつまむ浩介。そのまま、乳首をコリコリ責め始める浩介。

なんだこれは? 軽い食後の下ネタ……ちょっと触らせるだけ……そのはずだったのに、これではまるでセックス前の前戯のようだ。

『ダメっ! ダメぇ……あ、あっ! そんなの、あぁ! 止めてぇ! ダメ、ダメだよぉっ!』
後ろから両乳首を責められて、声がこらえきれなくなっている。そして、俺に助けを求めるように見つめる景子。その目は、怯えているようにも見える。だが、漏れる吐息には、確実に甘い響きが混じっている。


浩介は景子の後ろから、嬉しそうな顔で景子の胸を揉み続ける。乳首を指でこね回したり、胸そのものを持ち上げて、手を離してボヨヨンとさせたり、好き勝手に景子の胸を弄んでいる。

景子は俺の顔を見つめながら、首を左右に振っている。止めてもらいたいのだと思う。でも俺は、
「浩介って、舐めてマッサージするんじゃなかったっけ?」
と、さらにエスカレートさせるようなことを言ってしまった。

『そんなのダメっ! ホントにダメ! んあ、ダメぇ、指、止めてぇ……うぅあっ!』
俺の顔を見つめながら、泣きそうな顔で言う景子。でも、どうしても声に甘い響きが混じってしまう。

淡路島物語 和子の冒険 安藤さん スワッピング

和子の冒険 安藤さん スワッピング

安藤さんと仲良くなって数か月後の事でした。
夫の命日に勤務先のお方が三人でお越しになりました。
あらかじめ、電話でお聞きしていましたからお魚のお刺身と牛肉のスキヤキの準備をしていました。
和室でテーブルを囲みながら皆さんでスキヤキをしていただきました。
お酒が入ったお方が、『奥さん、最近、きれいですね・・・』と言われました。

安藤さんと仲良くなってから、薄化粧をしていましたのと身体が丸みを帯びてきました。
男性ホルモンを吸収したからだと感じていました。
夫との生活では、月に一度程度の交わりで彼が自分のペースで射精しますと横を向いて寝ていましたもの・・・。
男性ホルモンを吸収できる訳がありませんでしたから・・・。

安藤さんとのデイトでは、昼食をしながらアルコールをいただきます。食後には浴室で体を洗っていただき乳房へのマッサージやラビアへのキスが待ち受けています。
もちろん、和子も彼のジュニアを頬張ったりエキスも飲ませていただいていました。
彼のジュニアからのプレゼントは和子のおなかに注ぎ込まれましたら、太ももを合わせて流れ出ないようにしていました。
和子の乳房は小さかったのですが数年の間に大きくなりました。
ほとんど、毎日のデイトで大きなバストに成長しました・・・。
乳房や太腿の内側へのキスはしないようにお願いしていました。夫とのベッドインの時に見つけられたら大変ですから。
その代わりに左足の外側にキスしていただいていました。安藤さんは痕跡を残したかったと言われて応じていました。
足の外側では、どこかに当たりましたとの説明が出来ますからね。
足の指先にもキスしていただきました。裸で69の体位で抱き合って指先へのキスが和子を興奮させていました。

安藤さんの指先が和子の内部に忍び込んできて、襞をオサワリされますと興奮が治まりません。延々と30分以上もタッチされますと内壁が膨れてきます。Gスポット以外もすべてが性感帯になります。
安藤さんから、卑猥な言葉を言わされても平気でした。自制出来ないほどの興奮でした。
安藤さんのお家は商家でしたから番頭さんや従業員のお方にお店を任せていても大丈夫だったようです。
和子とのベッドで奉仕してくださって、ご自分も満足されていたみたいです。
安藤さんのジュニアはジャンボクラスでした。和子の中に入っても5センチくらいは余ります。
硬くなった亀頭さんで内壁をこすられますと和子は気絶する寸前でした。
繋がったままで上下を反転して和子が上になっていますと、下から突き上げられます。そのリズムに合わせて二人が同調して動きます。
彼が上向きで、和子が騎乗位でつながりますと彼の坊やが和子の中に納まります。
和子が腰を落とした時に下から突き上げがあります。朦朧とするほどの快感です。

最初のボーイフレンドは射精されますと元気が戻るまでは30分以上かかっていましたが安藤さんは疲れ知らずでした・・・。
このような交わりが和子をきれいにしてくれたのかも知れません。

ある時、和子にオナニーをしているかとの質問がありました。
『ありません・・・』本当は小学生のころからしていました。
クリを押さえて左右のラビアをおさすりしていました。

彼がローターを用意して和子の中に滑り込ませてくれました。
ラブコスメを塗り込んでいますから快感が倍加します。
でも、和子が使うことは有りませんでした。
安藤さんがいつでもお相手をしてくださいますから不要でした。
ローターで愛撫していただくのが発展して、ジャンボサイズのクネクネ坊やを持ってこられました。
30センチ以上の大きさでした。
背後から差し込まれてスイッチを入れられますと興奮します。
安藤さんも和子が興奮するのを見てからローターを抜いてご自分が入って来られます。

ある時、洲本の隠れ家にいましたら、安藤さんのお招きで、ご夫婦が訪ねてこられました。
食事をして別々のお部屋へ別れました。
深夜になって、安藤さんから口説かれて、パートナーを交換することになりました。
安藤さんが出ていかれて男性が入れ替わりに入ってこられました。
和子のお布団の横から入って来られました。
乳房をタッチされて興奮していましたら、指先が和子のベビーへ触れました。

『勘弁して・・・』お断りしましたがやめていただけません。
下腹部をお触りされて気分が動転でした。
押さえつけられて、ベビーをこじ開けるようにして侵入されました。
悲しいことでしたが、執拗なタッチでベビーが半泣きでした。
ジュースが出てきたのです。
和子の気持ちとは裏腹にベビーが喜んでいるのです・・・。

そのお方のジュニアを持たされてビックリしました。
安藤さんより大きいのです。
休む間もなく、ジャンボジュニアが和子の中に入ってきました。
イヤです。イヤです・・・
連呼していましたが杭を打ち込まれるような気分でした。身動きが出来ません。
その方がキスされてきましたのでお応えしました。
唾を出されて和子とのつながりの部分へ塗られました。

潤滑油が加えられペニスの出し入れがスムーズになりました。
早く射精して止めていただきたい・・・。そのような気分でした。
数分で肩をきつく抱かれて腰を押さえられ射精がありました。
ヤレヤレ・・・。と、思いましたが射精後も交わりを解かれません。
抱きかえられていますから身動きが出来ません。
キスされながら、諦めたような気分でいましたら、ペニスが硬くなってきました。
腰を前後して二回目の射精でした。
早く離れてほしいと思っていましたら、和子のベビーへのキスが始まりました。
ラビアを左右に広げて舌先でクリを吸われました。

どうにでもしてください。そのような気分でしたが、あまりにも気持ちが良くて・・・。
『もっと、きつく吸って・・・』叫んでいました。
和子と娘の意見が違っていました。30分以上もラビアへの愛撫が続きました・・・。

そのあとで安藤さんが戻ってこられました。
すぐにキスしながらクリをおさわりされました。
『良いか・・・』交わっても良いかとのことでした。
黙っていますと、安藤さんの坊やが入ってきました。

上にさせて・・・。
お願いして和子が上になって騎乗位でペニスを締めながら上下しました。
二人は数分で頂点が近づいてきました。
安藤さんが上になって正常位で和子のお腹にエネルギーを注がれました・・・。
一夜のうちに二人の男性と交わった初めての経験でした。

さらに、居間に戻って二組の敷布団を延べて元々のカップルで交わりながら、お相手の動きを見ることになりました。
他人様の性行為を見るのは初めてでした。

女性は、『安藤さん来て 来て・・・』
安藤さんはその女性と交わりました。

和子がぼんやりしていましたら、男性が横になられてキスしてこられました。
裸どうしですからすぐに交わりです。
先ほど、たくさんの射精をされたのにペニスはお元気です。
和子の中にすべてが納まってベッド体操が続きました。癖になりそう・・・。

お客様がお帰りになった後で、浴室で娘をきれいにしましたら、和子の中からお二人のザーメンが流れ出てきました。
青黄色のザーメンでした。
安藤さんお指先が和子の中にさしこまれて、内壁をこすりながらシャワーを浴びました。
安藤さんお坊やは和子がシャボンを付けてきれいにしました。

深夜でしたが、ビールでのどを潤してからベッドで抱き合いました。
当然ながら繋がっています。

スワッピングはスリルと驚きでした・・・

旦那が帰る前までに済ませるのが鉄則

話は2、3ヶ月前の話になります。
その日は仕事帰りにいつも使っている「奥様達の昼事情」で良い子を探していました。 するとMなのでたくさん突いて欲しいと書き込みを行っていた伸枝という子からメールが返ってきました。
わずか1時間位やりとりをしてアド&写メ交換をして逢う約束をしました。 伸枝は29歳で銀行マンの妻でした。
平日の昼間に待ち合わせ場所に行くと、写メよりも数倍可愛い子が立っていました。 俺は心の中で小さくガッツポーズすると、その子に「伸枝ちゃん?」と聞くと「うん」と答えてくれました。
車に乗り込み1時間位ドライブをしてから近くにあったファミレスで遅めの昼食を取りました。 そこで話を聞くと3ヶ月位旦那とはレス状態で、旦那は出会い系にハマってると話してました。
「これからどうしよっか?ホテルでも行こうか?」と聞くと小さく頷きました。
再び車に乗り込みホテルを探してました。
俺はどうしても早くしたくなり、車を運転しながら伸枝の胸を軽く触り始めました。 それから伸枝の服を捲くりあげてブラをずらし胸を露出させました。 運転をしていたのでチラッとしか見えなかったけど、Cカップ位の美乳でした。
手探りで乳首を探して軽く摘むと「はぁぁ」と気持ち良さそうな声を出しました。 しばらく胸を堪能したあと、ワレメの方に手をやりました。
足を開かせてゆっくりワレメを指でなぞると、既にお湿り状態。 パンティーの横からすっと指を滑り込ませ、軽くクリトリスを刺激すると「あっ、あっ……」と何とも可愛い声をあげました。
「もっと触ってあげるから、下着脱いでみて」と言うと伸枝は腰を上げてパンティーを脱ぎました。
軽く指を舐めてあらわになったオ○ンコに人差し指をゆっくり挿入しました。 中は既に熱くなっていて、指を動かすと、クチャクチャと何とも卑猥な音がしました。
「伸枝ちゃん、いやらしい音がしてるよ」と言うと赤い顔をしてうつむいてしまいました。
更に「このいやらしい音はどこからしてる?ちゃんと答えてみて」と言うと「あそこ……」と小さな声で言うので、クリトリスを思いっきり摘み上げてやると、「あぁぁぁ!おま、オ○ンコォ」と言い直しました。 ご褒美にまた優しくクリトリスを撫でてあげると、「気持ち良いよ~」と言い、感じる様子でした。
俺も悶々としてきたので、近くにあったスーパーの立体駐車場に車を止め、二人で後部座席に移動しました。
「どうして欲しい?」と伸枝に聞くと、「入れて欲しい……」と言いました。 「入れて欲しいなら、どうすればいいかわかるよね?」と言うと、俺のズボンを下ろしはじめました。
カチカチになった俺の愚息を見ると「大きいね~、舐めてもいいかな?」と嬉しそうに聞いてきました。 俺が答える前に伸枝は既に喉の奥深くまで咥え込んでいました。
しばらく伸枝のフェラを観察しているとたまに目が合いとても興奮しました。 伸枝のフェラはとても上手でかなりの数のチンポを咥えてきたのが伺えます。
ちんぽの上から涎をタラッと垂らしたり、玉を舐め口に含みながら竿はしっかり手でしごいたり。 気を抜くとすぐに発射してしまいそうです。
「ジュボ、ジュボ、ジュボ」とリズミカルに激しく咥え始め、いかせようとしてきたので、持ってきたバイブを見せてあげると、初めて見たのか不思議そうにバイブを見つめていました。
「舐めてごらん」と言うと俺のチンポを口から出して少し躊躇ながらバイブを舐め始めました。
俺は伸枝の後ろに回り既にビショビショに濡れているオ○ンコに指を2本突っ込み思い切り中をかき混ぜてやると、いきなり潮を吹きました。
構わずかき混ぜ続けると「止まらない、止まらないよ~」と言いながら、潮を吹きまくってます。 俺の服と車のシートがすっかり汚れてしまいました。
「あ~あ、こんなに汚してどうしてくれるんだよ」と言うと「ご、ごめんなさい。気持ち良過ぎて、つい……」と申し訳なさそうに言いました。
俺は伸枝に罰を与えようと思い、さっきまで伸枝が舐めていたバイブを取り上げると、さっき潮を吹いたばかりのオ○ンコにねじ込みスイッチを最強に入れました。
すると「いやぁぁぁ、また出ちゃうよ~」と言いながら腰をくねらせてます。 「そのままバイブを入れたままパンティーを履いて」と言うと「え?何で?」と聞かれました。
「ちょっと喉が渇いたから飲み物買ってきてよ」と言うと「入れたままじゃ無理だよ~。音が周りに聞こえちゃ……」と拒否してきたので、バイブを掴んで数回出し入れてしてやると「わ、わかったから、い、行くから……」と必死に俺の手を掴んで止めようとしてます。
バイブを掴んだ手を離すと、オ○ンコにバイブを咥え込んだまま下着を履こうとしてます。 履き辛いらしくバイブが邪魔をして下着が上まで上がらなくなっていました。
俺はどうせならと思いローターも持ってきていたので、丁度車の中にあったガムテープでローターを伸枝のクリトリス付近に固定してスイッチを入れてやりました。 伸枝のパンティーはローターとバイブでゴツゴツしており、モーターが回る音が重なりあってました。
伸枝は車を降りようとした時、足に力が入らないのか、いきなり地面に座り込んでしまいました。
「これじゃ~歩けないよ~」と言うので一緒に行ってあげる事にしました。
伸枝は俺の腕にしがみついて、下を向きながら必死に歩いていました。 周りの目が気になるらしくキョロキョロしています。
なんとか飲み物を買い車に戻ってくると「ねぇ早く抜いて、お願い、お願いだから。もうおかしくなっちゃうよ~」と言ってきました。
「じゃあ5分以内にフェラでイカせてくれたら抜いてあげる」と言うと「うん、がんばってみる」と伸枝は言いました。
さっきより更にねっとり舐め上げては、奥深くまで咥え込みディープスロートでイカせようとしています。
しばらくして、俺はイキそうになると「そろそろイクからな。ちゃんと全部飲むんだぞ。」と言うと返事にならないような声を出しながら頷きました。
俺は伸枝の頭を掴み思い切り腰を突き出すと喉の奥に発射しました。 ようやく発射がおさまり伸枝の口からチンポを抜くと涎かザーメンかわからいものが糸を引きました。
伸枝はなかなかザーメンを飲み込めず口の中に溜めたままでした。 時計を見たら5分を切っていたのですが「残念、少し間に合わなかったからバイブはそのまま入れてホテル行こうね」と言うと半べそ状態でコクンと頷きました。
やっとホテルに着くと伸枝はグッタリして、パンティーはバイブをつたってきたマン汁でビショビショに濡れていました。 ローターを外し、バイブを引き抜いてやると、バイブには白い白濁したマン汁がびっしり付着していました。
ベットに倒れ込んだ伸枝の腕を取り起こしてやり、顔の前にチンポを突き出し仁王立ちしました。 伸枝はうつろな目でフェラを始めると再び深く咥え込んでいきました。
しばらくフェラを楽しんだ後、入れて欲しいかと聞くと「早く入れて欲しい」と言いました。
俺は「伸枝のグチョグチョのオ○ンコにチンポをぶち込んで下さいと言え」と伸枝に言うと、恥ずかしそうに「伸枝の……、伸枝のグチョグチョになったオ○ンコに……、コウのチンポをぶち込んで下さい……」と言いました。
俺は伸枝を四つん這いにさせ、立ちバックの状態にし、生のままオ○ンコにチンポを沈めていきました。
伸枝は「あぁぁぁ、気持ち良いぃぃよぉぉ」と言うだけで生を気にしてる様子は全くありませんでした。 ギリギリまで引き抜いて、激しく奥まで突いてを繰り返していると、伸枝は再び潮を吹いたらしくオ○ンコの中が水っぽくなり、伸枝の内股を潮がつたっていきました。
俺はそのまま構わず突きまくっていると気持ち良くなり、伸枝のオ○ンコにそのまま発射しました。 伸枝は俺が中出しした事に気づいていないようでした。
今度は伸枝に上になり騎上位の体勢になりました。 伸枝の腰使いは激しく、自分が気持ち良くなるポイントを知っているようで、俺のチンポを的確にGスポットへ当てていました。
さっき出したばかりなのに俺もイキそうになり、下から伸枝のオ○ンコを突き上げてやると、予想していない攻撃に「ひゃっ」と変な声を上げて抱きついてきました。
手で伸枝の乳首を摘み、舌を絡めキスをしながら激しく突き上げると「イクっ、イキそう~」と言いながら身体を痙攣させてました。 俺はまだイッてなかったので構わず突き続けそのまま伸枝のオ○ンコに2度目の中出しをしてやりました。
二人共しばらくそのままの体勢で休憩した後、今度は正常位でぶち込んでやりました。
伸枝のオ○ンコはマン汁と俺のザーメンでグチャグチャになっていて何とも卑猥状態になっていました。 それを見て俺は興奮し、再び射精感が襲ってきました。
今度は伸枝の顔に掛けてやりました。 鼻と右目に少し入ったらしく苦しそうでしたが、口を開かせそのままチンポを捻じ込んでやると、美味しそうにお掃除フェラをしていました。
しばらくから伸枝が「何か垂れてきたよ~」と言い、起き上がってオ○ンコを見てみると、コポッ、コポッと言いながら俺のザーメンがアナルまで垂れてきていました。
それを見て俺は「勿体無いからアナルに入れておこう」と言って、伸枝の両足を持ち上げ、垂れてきたザーメンを指ですくってアナルに突っ込んであげました。
伸枝は「あ~あ、こんなに中で出して、出来ちゃっても知らないよ~」と、全く警戒する様子がありませんでした。 その後も伸枝の旦那が帰ってくる時間まで中出しセックスを楽しみ、計5発程注入してやりました。
伸枝とは2週間程してから、もう一度逢って中出しセックスをした後、こちらから連絡を絶ちました。

代替性隷 その3~幼淫開花~

 俺の女房を飲酒運転で轢き殺した加害者の妻詠子とその娘奈津美は、女房を亡くした俺の性欲処理をしていた。俺の7つ年上の詠子は楚々とした美しい女性で、奈津美も清純な女子高校生だ。俺はこの母娘に被虐性交に悦び震える調教をしていた。

 詠子は間もなく42歳になろうとしていた。初めて俺と関係して4年目に突入した。相変わらず淑やかで上品な奥様だったが、荒淫で陰唇は伸び、色も真っ黒になっていた。俺は、詠子の陰唇と淫核に性奴の証としてピアスを通した。詠子はもう普通のSEXでは感じないであろう。今、膣には直径8cmのコケシが入る。
 奈津美が修学旅行に行っていた前年の秋、詠子と二人で出かけた旅行先で、ご神仏が男性の陰茎だった神社で、大中小3つのご神仏レプリカを購入した。小は直径4.1cm、長さ15.0cmとほぼ日本人の実物大だった。中は直径5.0cm、長さ18.8cmと俺の陰茎より一回り大きく、大は直径6.4cm、長さ25cmのビッグサイズだった。詠子は拘束されて大サイズを膣に、中サイズを尻穴に挿れられ、両方交互に出し入れされて連続イキッぱなしになり気絶するようになっていた。その後俺にガンガン突かれトランス状態になる。あの美しく上品な奥様は、ギャンギャン大喘ぎをして口から泡を吹く。「また孕ませて堕胎するか?」と言えば「孕ませてー、腹ボテになりたいの、不貞の子供を産んでみたいのー」と叫ぶ。このところ毎回詠子の子宮に射精しているが「ああ…不貞精液を子宮に溜めるような女になってしまった…」と毎回嗚咽する。出来れば、俺は生んで欲しかったが、詠子は先日2度目の堕胎をした。

 一方、奈津美には性器を壊すようなことは慎んだ。それは、見た目の清楚さを陰唇にも求めたからだ。詠子にしたような野菜挿入やご神仏挿入もしない。普通にSEXしてもガンガン突くことはせずネチッこい大人のSEXを仕込んだ。拘束しても、下半身だけ露出させ、上半身は中学時代のセーラー服を着せて、ピンクローターを淫核に固定すれば身動きを禁じられながらも「はあん」と快楽の声を漏らし、腰が俺の陰茎を求めて卑猥に動き、やがて視姦とローターの刺激に痙攣しながら「うわああ!」と叫んでイク様子を楽しんだ。今は高3、17歳になっても中学生から変わらぬ三つ編は、その清純童顔と相まって本当に中学生に見えた。見た目は中学生でも俺に抱かれれば喘ぎ乱れてイキまくる。母親のピルを服用し、中出し精液を子宮で受けては快楽に歪む美少女の顔を堪能した。今では俺に抱きつき、自ら腰を使い、ディープなキスを交わして膣口から潮を吹いて「アンアン」イキまくる。
 箱入りお嬢様育ちで、変態免疫など全く無かった三つ編真面目清純少女が、14歳の発育途中の身体を中出し開発され、時にはその幼顔に精液をブチまかれ、今や18歳年上男の嗜虐心を満たす少女人形として性欲処理に従事している。

 「詠子さん、そろそろ旦那が出てくるんじゃないですか?」「そうかもしれないけど、もう会うことはないから…」「面会に行ってないのですか?」「先月、離婚しました。」「何ですって?」「あの人が帰ってきても、私はもうこんなだし…」そう言って、陰唇と淫核に光るピアスを見つめた。「外せばいいじゃないですか。」「外したって、伸びきって真っ黒になってしまったものは見せられないわ。5年前、あなたに初めて抱かれた時のアソコのアップ映像と較べてびっくりしたんです。それに、2回の堕胎で、私は子宮にリングを入れましたから、どうぞお好きなだけ出してくださいませ。」「2回目のときは生んでいいといったのに…」「あの時はまだ人妻でしたから…それに…」「それに?」「奈津美を見て何も感じませんか?」「奈津美さんは覚悟して私に抱かれていると思っていましたが、やっぱり不満でしたか?」「あの子、あなたに子宮を突かれ続けているうちに、愛してしまったみたいなんです。」「ええ!」「あの子の手帳にあなたと撮った写真が張ってありました…」

 それ以降、俺は奈津美を見る目が変わった。そういえば、初めは諦めの入った微笑で抱かれたり変態調教を受けていた。今はどうだろう、自分からすすんで俺に奉仕していた。従順な少女人形から、いつしか俺との姦交の悦びを享受しようとする一人の女になっていたことに気づかなかった。
 俺は、試してみた。「奈津美さん。高校を卒業したら大学へ進学するんだろう。」「…」「構わないよ。高校卒業までの関係にしよう。高校の卒業式の後、君を自由にする。」「私は大学へは行きません。」「もったいないよ。進学しなさい。」「旦那様と離れたくありません!もう、離れられません。この先も、ずっと旦那様の性欲処理をさせて下さい。旦那様が再婚なさる時まで続けさせて下さい。」「じゃあ、高校卒業したら就職しなさい。社会人を経験したら俺の嫁さんにでもなりますか?」奈津美は泣き出した。「ただし、お母さん、詠子さんにも引き続き性欲処理はお願いしますが構いませんか?」「はい。」「詠子さんだってご主人と離婚されて、相手がいませんから、結婚後も私がお相手をします。」

 奈津美は高校を卒業して就職した。可愛い奈津美は会社のアイドルだった。結婚の件は詠子は大そう喜んだが「亡くなった奥様に申し訳なくて…」と言っていたので「詠子さんには、引き続き性欲処理をお願いしようと思ってます。」「娘の夫とそんなことはできません。」「いいえ、あなたには一生私の性欲処理をしていただきます。奈津美さんも承知しています。」俺達は郊外に一戸建てを構える計画で結婚の準備を始めた。
 1年前、俺が詠子と拘束性交しているところへ、残業のはずだった奈津美が帰ってきた。奈津美は俺のアパートの鍵を持っていた。俺達は気づかず交わっていた。奈津美は黙って体育座りをして涙ぐんでいる所を詠子が気づいた。「な、奈津美!」「お母さん…続けていいわよ…」俺は「奈津美もおいで。一緒にしよう。」奈津美はうれしそうにやってきて、拘束された詠子の陰唇を見て「飾りがついてる。これ、ピアスだ。お母さんのアソコって、こんなに真っ黒になるまで性欲処理したの…」詠子は今まで俺の陰茎を挿れられて愛液で黒光りした陰唇を全開にして拘束されていた。「奈津美、見ないで…」詠子を拘束したまま奈津美を抱いた。母親の目の前で娘の膣に陰茎を挿入した。「ああっ!」前戯など要らなかった。奈津美の膣口からはおびただしい愛液が噴出していた。ゆっくりピストンするたび、ブシュ、ブシュッと愛液が溢れ、やがて俺の陰茎は白く泡立った愛液でまみれた。既に詠子に挿れてイキかけていた俺の陰茎を奈津美の膣が締め付けた。俺は、奈津美の膣奥から手前に向かって天井を擦った。「うあああっ」奈津美がエビぞった。「奈津美さん、出します。」膣奥深く射精した。ゆっくりと陰茎を抜くと詠子は「ああっ…奈津美…精液が溢れてる…」「お母さん、性欲処理終わりました。」「いいえ、あなたの場合は愛されているわ。大人の、愛情のあるSEXだったわ。」俺は、詠子の拘束を解いてやった。「娘のSEXを見るのは、ちょっと抵抗があるわ。」「私も、親のSEX見たの初めてだったし、親にSEX見られるのも恥ずかしかった。」

 俺と奈津美はこの春結婚した。37歳と19歳のカップルは、特に奈津美の会社では驚きをもって伝わった。中学生と見紛う奈津美は、まるで父親のような男に抱かれたわけだが、まさか、14歳から5年間に亘って抱かれていたとは思うまい。俺達は、特に式は挙げなかった。一戸建てに越した後は、一見普通の家族のように過ごしていたが、夜は日替わりで詠子と奈津美を抱いた。土曜の夜は3人で、地下に作ったオーディオルームに見せかけたSMルームで朝まで…

他人の関係・・・

四十路人妻を凌辱すれば、羞恥に秘唇が潤んでゆく・・・
奥底から湧き出て目覚めたマゾの快楽に、悶え、泣く・・・
肉芽を嬲るローターの上から縄をかけ、羞恥に満ちたM字開脚・・・
それでも唸るローターの振動に切ない声を漏らす・・・
強烈な快感に耐えながら、肛門が収縮する・・・
やがて肉棒で激しく突かれてアクメにすすり泣く・・・
義母の被虐の履歴書は、妻と結婚する前から綴られてきた・・・
妻は知らない義母と俺のソウルメイト・・・

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