萌え体験談

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ローター

生意気な美人エステシャンをマッサージ器でイカせた

私はとある総合ビルの警備員をしている。
事務所は2階にあり、他には美容院、ブティック、英会話教室、商社などが入っている。

ある晩、1時頃の事だ。
事務所で待機していると、1つの部屋の火災ランプが点滅している。

慌てて7階に駆け上がると、そこはアロマエステだ。
ドアをガチャガチャさせ、「誰かいますか?」と声を掛けたが、当然こんな時間だ、返事はない。
もちろん無灯で、緊急事態か誤作動か分からないが、仕方なく合鍵で中に入ると奥に進んでいった。

何だか蒸気でムワッとしている。

(これでランプが点いたんだな・・・)

元となっていると思われるのは、簡易式のユニットシャワールームだ。
(もしや人がいるのか?)

怪しんだ私は、シャワールームに声を掛けながら折りたたみ式のドアを引いた。
中には一組の裸の男女がいて、男が女をかばうように立っていた。
2人ともまだ若い25歳くらいだろうか。

「何してる?お前ら誰だ?」

2人は抵抗するわけでもなく、そのままの格好では話も聞けないので服を着るように言うと、私は入り口のカウンターの所で待った。
話を聞くと、どうやら女はここの従業員らしい。
要はホテル代が惜しくて職場を使ったようだった。
とは言え、ここは22時以降は防犯上の事で残業は各社が警備会社に届けなければいけないし、正面玄関の施錠があるのでカードキーを不正に使わないとこんな時間まで残る事は不可能。
そのため、2人のした事は、「知らなかった」「魔が差した」では言い逃れ出来ない事でもあった。
簡単な始末書を書いてもらい、私は事務所に戻った。

先ほど見た女の、ちらりと見えた裸とあの2人がしていたであろう事を想像して、ムスコがむずむずしっぱなしだ。
可愛い顔をしていたな、ああいった店で働く女だから綺麗なのか。
そんな事が頭から離れずにいると、1時間もしないうちに当の本人から事務所に電話が入った。

「明日21時に会って欲しい。それまでさっきの始末書と自分達のした事は内密にして欲しい」という内容だ。
普通ならそれを突っぱねるのが職業人としての勤めなのだろうが、彼女のあまりにも一生懸命な態度が私の判断を狂わせた。

翌日、私達は少し離れた喫茶店で待ち合わせた。
先に着いていた私の前に彼女は現れたが、今日は髪も巻いていてやはり美人だ。
私はそれだけで昨日見た彼女を思い出して勃起していた。

彼女は前に座るとまず、「昨日はすみませんでした」と謝った。
そして、「あれ、無かったことに出来ませんか?オーナーに知られたらクビになっちゃいます」と頭を下げると、私の目の前に封筒を差し出した。
封筒の中には3万円が包まれていた。

「始末書と一日の報告書を上に提出するだけで、オーナーに直接言う事はない」と、私は説明した。

その提出書類をオーナーに話すかどうかは私の上司の判断だが、彼女はかなり必死だった。

「ですから、始末書と報告書を上司の人に提出しないで下さい!何でもしますから!」

その必死さが私の悪戯心に火を点けた。
駄目と言われたら、冗談だと言えばいいのだ。

「何でもって事は、エッチもOKってこと?」

この言葉を出すのに緊張で声がかすれた。
彼女は私から顔を背けるように下を向き、固い声で、「そうしたら無かった事にしてくれるんですね?今からですか・・・?」と言う。

私はこう見えても妻帯者だ。
また、あまりに出来すぎた展開にむしろ驚き、何かの罠ではないかと疑った。
禿でもデブでもないが高身長でもなく、顔も仕事がら日に焼けてどう見てもハンサムとは無縁の私に、こんな事があるなんて・・・。
結局その日は一旦別れた。

彼女の休みが取れ、私も夜勤明けの4日後に再びこの喫茶店の駐車場で待ち合わせる事となった。
私はそれでもまだ彼女が来るのを疑っていた。
期待はあるが不安もあった。

彼女は当日、本当にやってきた。
クリーム色のコートにジーンズ、巻き髪でどことなく篠原涼子に似ている。
私は彼女を車に乗せると走り出した。
車内には気を利かせてCDまでレンタルしてかけたのだが、彼女は窓から外を見続け、とても和気藹々とは言えない雰囲気だった。
それでもぽつりぽつりと話をしたところによると、彼女はサブチーフで、あのような事は他の社員にバレるわけにはいかない事や、他の支店でも似たような事が発覚してクビになった社員がいる事、もちろん彼氏はこの事を知らない事などが分かった。
尾行されているのでは?と信号の変わり目を狙って走りながら、私は念のためかなり遠くの1ガレージ1ルーム方式のホテルに車を乗り付けた。

部屋は鏡張り。
今時古臭いが、そんな事は気にならないくらい私は興奮していて、この女をどう扱うべきか戸惑っていた。
いきなり押し倒していいものか、大人の余裕を見せるべきか?
情けない事にムスコは痛いくらいに立ってしまっていた。

反対に彼女は部屋に入ると、「シャワー浴びてきていいですか?」といやに事務的に告げると、私の返事もそこそこにバスルームに入ってしまった。

彼女がシャワーを浴びている間に変な男が来て俺を脅迫・・・なんていう筋書きじゃないだろうな?
それとも慣れているのか?
俺は猜疑心の塊になり、彼女の携帯、カード入れなどをチェックし、いくつかの電話番号を念のためにメモした。

彼女はバスタオルを巻いて出てくると、「あの、シャワー浴びてくれますよね?」と言った。
私は、「ビールでも飲んでいて」と途中コンビニで買ってきたビールやジュースの入った袋を鞄から出して渡すと、逃げられるんじゃないかと不安な気持ちを抱えながら大急ぎでシャワーを浴びた。
もちろん鞄は脱衣所に持っていった。

出てくると彼女はタオルを巻いたまま既にベッドに入り、膝を抱えて座っていた。
何も飲んでいないようだったのでもう一度、「何か飲む?」と声をかけるも首を横に振る。
俺はどうしろっていうんだ!と半ばヤケクソな気持ちになりながらビールを景気づけに飲み干すと、彼女を抱き締めて強引に唇に舌を入れた。
彼女は文句は言わなかったが、ギュッと目を瞑り、いかにも嫌そうな表情だ。
彼女は俺とホテルに来た事を物凄く後悔しているのだろう。
嫌な事はさっさと済ませたい・・・、さすがの俺にもそれがよく分かって不貞腐れた気持ちになった。

バスタオルを剥ぎ取ると、女は胸と下半身を隠すように押さえ、目を閉じて顔を背けた。
しかし色が白く、胸はよく分からないがDカップはあるだろう。
ウエストはよくくびれていて、尻が大きめのその身体はグラビアと違って綺麗過ぎず、隠す手の合間から見える乳首もやや大きめで、かえってイヤらしい感じがたまらなかった。

俺は思わずその胸をぎゅっと鷲掴みにすると、ぐりぐりと回すように揉みながら乳首にむしゃぶりついた。
舌の先で見る見るうちに乳首が硬くなり、乳輪が寒いときのようにキュッと持ち上がってきた。
俺はもう夢中になって乳を吸った。
コリコリした乳首が舌から逃げるように動く。
乳房は俺の手の中で餅がこねられる様に自在に姿を変えながら弾んでいる。

すぐにでも俺の硬くなったモノを女の中に突っ込んでよがらせてみたい。
そんな衝動が押し寄せてくるがその時、彼女の胸に吸い付いた時、一度きり、「あっ・・・」と声を上げただけで、その後一度も声を出していない事に俺は気付いた。
顔を見ると、眉間に皺を寄せてはいるものの、口を閉じ、顔を背け、彼女は眠っているようにも見える。

(マグロか・・・?)

俺は女の大切な部分に指を這わせると、そこはもうじっとりと濡れ、俺の指は抵抗なく秘部に吸い込まれた。
その時、また小さな声で女は、「あっ」と声を上げたが、その後は無言だ。
『好きで抱かれているんじゃない』という反発をして見せているのだろう。
確かにそうだろうが、俺が無理やり誘ったわけでもあるまい・・・。

俺はだんだん腹が立ってきた。
そちらがその気ならいい。
俺はそれ以上前戯をする事をやめた。

恥ずかしい話だが、約束をしてからの4日間、私は仕事中も今日の日の事が頭から離れず、家にいても上の空。
もしかしたら自分からあんな事を言い出すなんて、あの女は結構好きモノかもしれないぞ?!
意外とホテルに行ったら自分から、「咥えさせて」なんて言い出して、「上手いわ、Kさん、もっともっと~」なんてwww
・・・という展開を想像していただけに、自分の虫のいい妄想にさえ腹が立った。

(ガンガン突いてヒーヒー言わせてやる!)

正常位でそのまま腰をグッと入れた。
女はこの時にも少し声を上げたが、それは聞こえるか聞こえないかの短さ。
女の入り口は処女のように狭く閉まっていて、思ったように私のモノは入らない。
もたもたしていると、またもや女に馬鹿にされそうだ。
それでもゆっくりゆっくりと腰を沈める。

しかし、ヒーヒー言わせられたのはまたしても私の方だった。
なにしろ私は興奮しまくっている上に、彼女のマンコは吸い付くような締まりの良さ。
中も複雑に入り組んでいて、絡め取るかの様な感触がある。
ガンガンどころかじっくり責めるはずが我慢できず、まるで中学生のように腰をカクカクと振らされ、私はあっという間にイカされてしまった。
女の表情も、口が半開きになったのと、眉間にぎゅっと力が入ったのが見て取れた位の変化で、声さえ上げなかった。

女はコトが済むとそそくさと立ち上がり、鞄から携帯を取り出して電話を始めた。
相手は女友達だ。
そういえばさっき電話が鳴っていたな・・・と思ったが、彼女はまるでその場に私がいる事など関係ないかのように長電話をしている。
たぶん、「今、何していたの?」と聞かれたのだろう。

「あぁ、全然いいよ。退屈してたんだよ~」なんて言っているではないか。

それでも俺はビールを飲みながら待っていた。
が、これを読んでいる男性諸君ならこの時の私のイライラジリジリとする気持ち、情けなさ、沸々と湧き上がる怒り、そんな思いを分かってもらえると思います。
分かってくれるだろう?同志よっ!!!!!

俺はもしもの時のためにと、一昨日買っておいた某メーカーのハンディマッサージャーと、以前にパブで粗品にもらったピンクローターを鞄からそっと取り出しておいた。

(使おうか、もう1回と言ったらこのエロオヤジと思われるだろうか?)

そんな心配はあったが、こんな機会をこのままお終いにしてしまうのは、あまりに勿体無かった。
女は電話を切ると、またもや固い表情になり、「もういいですか?シャワー浴びてきていいですか?」と私に言った。
そのムッとした言い方になぜか、「電話は◯◯子さんからだったの?」とさっき携帯を見てメモした名前の1つが私の口から出た。
誓って言うが、何も脅すつもりではなかったと思う。
少しビビらせてやろう、それくらいの気持ちだったのかも知れないが。

その途端、女の表情がキッとなり、「脅迫するつもり?!もう約束は守ったでしょ?!」と激しい物言いに変わった。

「私のこと調べたのね!!」

すっかり被害者気取りだ。
確かに美人かも知れないが、なんて嫌な女だっ!
売り言葉に買い言葉、私は普段どちらかと言うと温厚なはずだが、この時ばかりは自分でも思いがけず大きな声を出した。

「そっちが誘ったんだろう!!」

女はますます顔色が変わり、「帰る!」と言うと、こちらの言葉も待たずにバスルームに向かおうとした。
私はカッとして女の腕を掴むとベッドに引きずりひっくり返した。
彼女も仰向けにされたままこっちを睨みつけ動かない。
手も足も投げ出して、またもやマグロ作戦のようだ。

「約束だからやれば?でもそっちも約束守ってよ」

もう目上に対する言葉遣いでもないし、『お願いします』でもない。
その時、私の理性が飛んだ。
私はアソコがよく見えるように左足を持ち上げ、彼女が目を閉じているのをいい事に例のマッサージャー(肩こり用で10分に5000回の振動とかどうとか)の電源を入れ、脚の間に構えた。
彼女はその途端、何か勘違いしたようだ。

恐怖の表情を顔に浮かべ、「いやっ!そんなもの入れないで!」と大きく叫んだ。

言っておくがこのマッサジャー、長さ30cmはあり、先端部分が民芸こけしのようにデカく、とてもマンコに入るようなものではない。
俺、いや私は彼女の人間らしい表情を見て可笑しくなった。
主導権はまだこちらにあると感じた。
それで余裕が出た。

身体をずらして逃げようとする女の右足を、肩膝立ちになって足で踏んで動けなくすると、私は彼女の敏感な部分に機械を押し付けた。
(なお、今調べたところ1分間に5000回の振動のようです)

彼女は、「ひっ!」と声を上げ、今までの無言とシカトが嘘のように声を上げた。

「いやあっ!!」

起き上がりかけていた身体がバタリと倒れ、マッサージャーから逃げようと身体を横へ横へ向けようとする。

「やめてっ!馬鹿っ!やめろっ!」

彼女は叫ぶように俺を罵る。
言葉遣いもまるでヤンキー女のように変わり、押さえられている脚を振りほどこうとバタバタさせている。
この細い身体のどこにそんな力がというほどに凄い力で、こちらもねじ伏せるかのように力を入れ、女の身体を押さえ込む。
私は、今までとは違った酒を飲んだような身体が熱くなる興奮に夢中になった。
女の声は途切れる事なく、「いやっいやっ!いやぁあぁあああ!!」と叫び続ける。

(まるで強姦でもしているみたいじゃないか・・・)
異様な興奮に私の一物は、このまま射精でもしてしまいそうにビンビンにいきり立ってしまった。
思わず、自分でも普段使わない言葉が口をついていた。

「いいのか?どうだ?どうだ?」

女は良いとも悪いとも言わない。
ただ「いやっ、いやっ、いやっ」を連発している。
しかし、言葉と裏腹に透明な液体が溢れ出している・・・。

「ぎゃーっ!!」

女は突然腰をピョ―ンと跳ね上げるかのように浮かすと、色気とは程遠い悲鳴を上げ、身体中をビクビク痙攣させた。
時間にして2分?
恥じらいもなく足を投げ出し、両手で顔を覆っている。
豊かな胸が上下に動いて、乳首は真っ赤に熟れた木の実のように見える。
アソコは?と見るとまだ蜜は収まらず、マンコからはトロトロと液体が溢れ続けて尻を伝っている。
クリも剥け剥けになり、艶々と光りながらおっ立っているのがまるで最高のレイプビデオのようだ。

「大丈夫?」

声をかけるも返事がない。

(泣いているのか?)と訝しみ、両手を顔から離させたが、目を薄っすらと開け、私を見ただけで息を弾ませ、今度は抵抗する気配もない。
私はすぐにでもまた彼女の中にムスコを進入させたいのをぐっと我慢して、もう一度機械のスイッチを入れた。
支える自分の腕にまで響くような振動がブーンと音を立てる。

(再び彼女を責めたら彼女はどうするだろう?)

俺は好奇心と欲望でハイになっていた。
バイブレーターを伸びている彼女のクリにまたしても宛てがった。

「あぁ~~あぁ~~~もういやぁぁ~~!!」

彼女はさっきの激しい抵抗の声とは違って、切ない声を漏らし始めた。
今度はバイブをクリトリスに当てたり離したりしながら時々マンコにも指を入れ、中を探るようにこねくり回した。
ライトを明るくした事にも気付かないほど、彼女はもうグショグショのヘロヘロだった。

「あぁぁぁぁ~いや~~~~やめて~~!」

そう言ってはいるが、説得力はまるでない。
色っぽい声が私には、「もっと~もっと~」に聞こえた。
自分が冴えないオヤジなのも忘れ、20代の血気盛んな年頃に戻った気がした。
いやむしろ、人間ではない凶暴な獣のオスになった気がして私はゾクゾクした。

膣の中をじっくり見てみると、入り口から半ばにかけてイクラくらいの大きさのイボがヌラヌラと蠢くようにびっしりと膣壁を覆っていて、ビラビラも赤く大きく全体が鍾乳洞を思わせる。
複雑で淫猥な構造のマンコをじっくり観察して楽しんだ。
中で指を動かすと、そのイボイボが指をず、ず、ず、ず、と撫であげるように刺激して誠に具合が良さそうだ。
キツく締まるマンコに2本の指を押し込むと、中でチョキチョキするように動かす。
バイブは変わらずに当てたり離したりした。
女の声がその度に大きく小さくなり、うわ言のように、「あぁぁぁいや~~もうやめて~~~イイ~~!」を途切れる事なく繰り返した。
そして脚がピンと伸び、背中がエクソシストの少女のように跳ね上がると、彼女は「あぁぁぁ・・・駄目~~~・・・!!」と再び擦れた喘ぎ声を上げ、イッてしまったようだ。

情けない事に、その声にこちらがもうイキそうになってしまった。
チンポが立ちすぎて痛いなんて経験は10代の時以来だ。
私は今度は女をうつ伏せのワンワンポーズにさせようとしたが、身体に力が入らないのかヘナヘナと崩れ落ちてしまう。
が、それがまたなんとも色っぽく、大きな白い尻が誘うかのよう。
まだ感じているのか、菊門がヒクヒクとすぼまったり開いたりしているのが俺の身体中の血液を吹き上げさせるように煽情的だ。
俺は尻だけ持ち上げるようにすると、いきり立ち、血管が浮く一物を彼女の熟れて汁の滴るマンコ深くに思いっきり突き刺した。
女も今度はなんとも悩ましい声で、「うっんんんっ!!」と声を上げた。

「感じるの?」

「あぁっ・・・感じる・・・」

さっきのマグロとは180度違った反応に、俺は心の中で(このメス豚、感じるんだろ、もっと感じさせてやる、俺のチンチンが欲しいんだろ!?)と毒を吐き続けた。

私が腰を振ると、マン汁が竿の根元に溜まってどろどろとした白い粘液に変わる。
じゅぶっじゅぶっといういやらしい音と共に、泡立つような粘液が溢れてきた。
女は「いいぃぃぃぃ」と言ったかと思うと、「いやぁぁぁ・・・やめてぇぇ・・・!」と言ったり、「もっともっとぉぉ・・・」と言ったと思うと、「嫌だ~~いやだ~~」と声を上げ続けているが、言っている事に脈絡がない。
鏡に映る顔は大きく口を開き、目を固く瞑り、時々仰け反るように顔を上向けたりイヤイヤするように横に振ったりしている。

1回目では味わえなかった肉の味を私はたっぷりと楽しんだ。
彼女の中は驚くばかりに熱く、ムスコを出し入れするのにも難儀するほど締まりが良い。
こんなに濡れているのに動かす度にズリズリと音がするような気さえする。
根元から引きずり込まれ、こね回されているようだ。

(あぁ・・・このままではまた俺だけイッてしまう・・・、もう駄目だ)

私はひとまず愚息を女の秘所から抜くと、ピンクローターをマンコに押し込んだ。
彼女は振り返るようにこちらを見たが、またヘナヘナと腰を落としてしまった。
ローターを入れてペニスを入れるなんて暴挙に出た事は、長い人生でもなかったのだが、アダルト漫画で読んだ事があった。

(漫画の女はヨガリ狂っていたっけ・・・)

私はゆっくりムスコを出し入れしながら、後ろから抱きかかえるように覆い被さると、彼女の弱点であろうクリトリスをも擦り始めた。

マンコの中は、例えるなら人間オナニーマシーンの様だった。
ますます女の膣が痙攣するようにキュウと締まった。
ソープでも、もちろん今まで付き合った女でもこんなに良い持ち物は初めてだった。
感じさせようと思ったのにこちらがヤバイ!!
でも彼女の乱れようも一見の価値はあった。

「あぁぁ、あぁぁぁんっ!!」

延々と猫の交尾のような鳴き声を上げながら、逃げるように尻をだんだん浮かし、上半身を起こすとしゃがんだ姿勢になった。
私にマンコを犯され、指で秘所をまさぐられながら、自分の乳首を自分でキツく摘んで仰け反って声を上げる。

(犯られてこんな風になってしまう女もいるんだ・・・)

私は驚きと興奮で頭がクラクラして脳梗塞でも起こしそうだった。
そして彼女は、とうとう泣かんばかりの声で、「イクッ!イキそう・・・あぁぁ・・・イッちゃうよ!イッちゃうよ!!」と言って自分も腰を振り、私のモノを深くまで欲しがるかのように尻を押し付けてきた。
私のその時の気持ちは、まさしく(勝った・・・)だった。

もうこれ以上は我慢できず、私はバックから思い切り突きまくり、彼女と一緒に倒れこむように果てた。
さっき十分出したのに、まだこんなにもと言うほどのザーメンがビクビクと吐き出された。
彼女もうつ伏せになったまま、まだ微かな声で、「あ、あ、あ、あぁぁぁ・・・!」と呻きながら、寒いかのように身体を震わせていた。

本当は、(騎乗位でもう1回はしよう、この際フェラもさせよう)などと欲を出していたが、すっかり疲れてしまい、その後風呂に2人で入ると彼女を送って別れた。
あんなに乱れた後なら、もしかして打ち解けてくれるかもと期待していたが、帰りの車でもやはり彼女は言葉少なで、しおらしくはなっていたものの、私に好感を持ったようには全く見えず、可哀想な事をしたかなとも思った。

もしかしたら彼女からその後も電話があるかと携帯を教えておいたが、9ヶ月経った今も連絡はない。
教えてから2~3週間は携帯が鳴るだけでもドキッとしたが、さすがにもう諦めた。
車は駐車場で見かける事があるので、まだあの店にいるのだろう。

人混みの中でローターオナ(2/2)

ミニスカなのでローターの音が聞こえて、バレるかもというスリルを感じると余計に感じてしまいます...
ふとした瞬間にイッてしまい「アッ」と声が出てしまいました。急いでトイレに行って見てみると、今までにないくらい濡れてました(汗)
その後も静かな本屋さんでスイッチを入れてみたり…5回くらいイッたところで暗くなってきたので帰りました。
パンツが愛液でびしょびしょなのがバレると母親にバレると思い、帰り道の公園の蛇口でパンツを脱いで、ノーパンミニスカで、わざとアソコが見えるようにしゃがんで洗いました(>__<)

人混みの中でローターオナ(1/2)

私が中学2年の頃のお話です。
小6でオナニーを覚えてから、指やペンでオナニーしていましたが、ネットで色々調べていたら、オナニー用のおもちゃがある事を知りました。
そのサイトには色のかわいいおもちゃがたくさん載っていて、ピンクローターがとても欲しくなってしまいアマゾンでこっそり買いました
家族がいない放課後、ドキドキしながら電池をセットしてスイッチを入れてみました。
パンツの上から当てただけですごく気持ちよくてすぐにイッてしまいました(汗)
こうして私の放課後オナニーは日課になり、次第に家の中のオナニーだけでは満足できなくなっていきました…
このローターをパンツの中に入れて外でスイッチを入れたら…
考えるだけでドキドキして濡れてしまいました(汗)

土曜日になったのでお気に入りの薄ピンクのパンツの中にローターを入れてミニスカでお出かけです♪
人混みの商店街へ出かけて、恐る恐るスイッチオン…
あまりの快感に腰がガクガクしてしまいます(>_<)

新幹線で出会った人妻と

その日は日帰り出張で東京に行き最終の新幹線で博多に戻る予定だった
何とかギリギリ新幹線に乗り座席は俺一人、指定席だったけどお隣さんいないから楽でいいやと思って座り買ったビール出して飲みだした
次の品川でも乗らずに横浜から結構乗ってきた
そこに子連れの人妻やってきた
人妻 いいですか
俺 あーどうぞ
子 ママ私窓側ね
人妻 いいよ、うるさくてすみません
俺 全然大丈夫ですよ
後ろには旦那さんともう一人子供が座った
そのうち子供達も寝てしまい、俺もウトウトしてたら急に新幹線は緊急停止、停電が起きた
車内放送 だたいま停電が発生しました、安全を確認しておりますのてせしばらくお待ちください
ちょうどトンネルの中で車内は非常灯はついてるが結構暗い
旦那 おい大丈夫かぁ
人妻 うん大丈夫
旦那 〇〇泣いてるからデッキいくは
人妻 うん
俺 やぁービックリですね
人妻 本当ですね、今どの辺ですかね
俺 多分静岡あたりかと
人妻 ありがとうございます
俺も新幹線よく使うがはじめててでビックリした
車内放送 ご案内します、原因がわかりませんのでだたいま担当部署がこっちに向かっております、お客様には大変ご迷惑おかけいたします
旦那は戻ってきてビール持ってた
旦那 飲むか
人妻 うん飲む
人妻は飲み始めた、結構飲んでる
1時間たっても全く動く気配ない
そのうち後ろからイビキの音旦那は寝てた
人妻 もうあの人寝てる
俺 奥さんは強いですね
人妻 私は強いほうだは
車内の他のお客たちもあきらめてほとんどの人達が眠りだした
そうすると人妻も俺によりかかって眠りだした
寝顔が可愛くてムラムラしてきた
胸元に目やるとシャツの間から乳首見えた
俺は我慢出来ずにシャツの中に手入れて乳首触ってしまった
人妻は起きる気配ない、乳首コリコリしてると
人妻 もう~
と言うと俺の手握ってきた
俺は続けた
人妻は一度立ち上がると棚の上からひざ掛け毛布をカバンから引っ張り出した
それで口押さえて必死で我慢してる
ずっとコリコリしてたら人妻の手は俺の股間へ
人妻 もう硬くなってるよ
人妻はスカートだったから俺もスカートを少しめくり下着の中に手入れた
俺 奥さんだってもうグチャグチャですよ
人妻 トイレ行こう
俺 いいよ
別々の立ち上がり俺の乗ってた号車には車椅子のままでも入れる大きめのトイレがあったから
そこに入った
入ると抱きつきキス、人妻から舌絡めてきた
俺はベルト外しスボン脱ぐとイッキニ人妻はしゃぶってきた
俺 気持ちいいですよ
人妻 旦那より大きいわ
時間無いから人妻はスカートめくりパンツ下ろした
そのまま立バックで突っ込んだ
人妻 あーあーあーあー気持ちいいわ~
俺 声出したらバレルよ
人妻だって気持ちいいんだもん
ガンガン突きまくり、便器に座ると人妻は後ろ向きで座り突っ込んできた
人妻 もうこんなに気持ちいいの久しぶりだは
下から突きまくり
俺 そろそろ出そうです
そう言うと人妻は立ち上がりしゃぶってた
そのまま口の中へ
人妻 気持ちよかったは
俺 俺もです
別々に俺が先に座席に戻ると旦那は起きてた、10分くらいして人妻は戻ってきた
人妻 お腹調子悪いよ
旦那 大丈夫かぁ
人妻 うん
旦那はトイレに行った
人妻 何処の人
俺 俺は博多です
人妻 私は山口
俺 あらお隣さん
人妻 ライン交換しない
俺 いいですよ
すぐに旦那は戻ってきたから人妻は紙にid書いてこっそり俺のスーツのポケットに入れた膝掛け毛布の中でずっと手握ってた俺は寝たフリしてた
それから3時間くらいして運転再開したが浜松で運転打ち切り、浜松より先に客は臨時便が出たのでそれに乗り換え各目的地に向かった
臨時便は自由席だったから人妻とは一緒にはならなかった
俺はid登録した
俺 さっきエッチしたものですわかる
人妻 うんわかるよ
俺 名前はあいなさんでいいですか
人妻 あいなだよ
俺 俺はゆうすけです
人妻 よろしくね、何号車に乗ってるの
俺 俺は8号車です
人妻 私は1号車
それからずっとラインしてた
俺 俺も山口で降ります
人妻 あいなさんに会いたいから、明日休みなんですよ会ってくれませんか
人妻 明日は駄目なんだよね
俺 会いたいなぁ
人妻 じゃあ午前中だけなら
俺 いいですよ、駅前に9時でいいですか
人妻 わかったよ
俺も新山口で降りて駅前のホテルなんとか見つけて寝た、起きたら9時過ぎ慌てて駅前に行くとあいながいた
俺 ごめん
人妻 もう遅い
俺は一度ホテルに戻り荷物持ってチェックアウトしてラブホに向かった
部屋を選び入る
部屋に入ると抱きついてきたそのままベットへキスしながらお互い裸になりおれはクリトリスなめついた
人妻 あーあーーあーいいわーいいわー
俺 あいなさん今日はたくさん声出していいですよ
人妻 そうだったね
悲鳴上げるような声で喘ぎまくってる
人妻 あーあーあそこダメーダメー
アナルだった
俺 うんちの臭いするよ
人妻 駅でうんちしちゃったの
俺 じゃあ綺麗にしないとね
人妻 あーあーあー旦那にも舐められたことないのに
俺 気持ちいいでしょう
人妻 こっちの穴たなてよ
俺 えーどこ
人妻 もう私のグチャグチャのまんこ舐めて舐めて欲しいの
俺は指入れながら舐めた
人妻 アーアーアーアーアーあーあーあーあーあーあーあーああーあーあーあーあ気持ちいいわもっともっと
手マンを一きに激しく繰りかえと
人妻 いっちゃうよいくーいくーいっちゃう~
いってしまった
その瞬間に俺はまんこにチンポ突っ込んで激しく突きまくった
人妻 あーあーあーあーすごいすごいゆうすけのチンポ奥に当たってねよ
俺 あいなのまんこ吸い込んでいくよ
バックでお尻叩いた
人妻 もっと叩いいじめていじめて
俺は一度抜いてバイブ買ってまんこに突っ込んで枕元に電マンもあったから使った
人妻 わーすごいーすごいーいくーいくー
またあいなはいったそれも潮まで吹いて
正常位に戻って突きまくる
俺 もうヤバイです、だしますよ
あいなはいくーいくーしか言わないからそのまま中にだしてしまった
あいなも同時にいった
人妻 ゆうすけすごいね
俺 旦那とはあるですか
人妻 もう何年もないは
俺 じゃあそれからは全く
人妻 えーだから昨日興奮しちゃって
その日は時間忘れて結局17時過ぎまでエッチしまくった
俺 用事いいですか
人妻 あー忘れてた、いいの実家の用事だから
俺 そうなんですか
2回目からは中には出さなかった
俺 今度いつ会えますか
人妻 私は平日ならいつでもいいよ
俺 じゃあまた連絡しますね
シャワー浴びてホテル出て駅で別れた、俺は博多に戻った
その日からずっとあいなとライン交換してたまにはエッチなくとしたりしてた
ある金曜日
人妻 明日会えない
俺 休みだからいいですけど土日駄目じゃないですか
人妻 明日から旦那長期の出張でいないの
俺 そうなんですか
人妻 だから夜遊びにきて
俺 子供達ヤバクないですか
人妻 大丈夫
俺 じゃあ何処までいけばいいですか
人妻 防〇駅から徒歩10分くらいだから
俺 分かりました、じゃあ22時過ぎに着くようにいきます
人妻 待ってる
次の日はカバンに荷物詰めて向かった、22時過ぎにあいな電話した
人妻 今、迎えにいくは待ってて
15分くらいして車で迎えに来た、外車だった
俺 すげぇー外車じゃないですか
人妻 旦那一応社長だから
俺 そうなんだ
マンションもすごい立派
人妻 誰見てるかわからないから早く入って
俺 はーいはーい
人妻 ここの部屋に入って私の部屋
俺 旦那と別々に寝てるの
人妻 まぁねあの人寝相が悪いから
俺 そうなんだ
人妻 鍵閉めて、まだ洗濯終わってないから、いまビール持ってくるから
俺 はーい
あいなはビールとおつまみ持ってきてくれて鍵閉めて飲んでた
1時間くらいしてあいなは戻ってきた
俺 旦那どれ位いないの
人妻 海外で仕事とるためにその準備とか言ってるから帰ってくるのは全くわからないって
俺 そうなんだ、じゃあその間毎日ここから通うかな
人妻 仕事間に合うの
俺 俺住んでるのは博多だけど、会社は下関だから
人妻 なら一番の電車で間に合うね
俺 うん9時就労開始だから
人妻 いつまでもいていいよ、あれだったら旦那いてもいていいよ
俺 やぁーそこまでは
人妻 まぁその時考えましょう、でも子供達とご近所さんだけには気をつけないと
俺 うん
クロゼット開けた
人妻 トイレも準備してあるから
俺 これって介護用の
人妻 うん、でも後始末は自分でしてね
俺 はーい、子供たちは何時ころ起きて何時ころ寝るの
人妻 起きるのは6時半、私が起こさないと絶対に起きないから、寝るのは9時半ころかな
俺 わかった
その日からあいなは生理だっからフェラで一発抜いてくれ抱き合って寝た
次の日は一日中あいなの部屋にいてスマホいじってた

人妻 ようやく寝てくれたは、買い物行かない
俺 いく外の風に当たりたいは
あいなの車で少し離れたコンビニに行き飲み物など買った、ゴムも取り合えず2箱買った
あいなが生理り間はフェラで抜いてくれた
あいなが生理終わり、あいなの家で初めてあいなと風呂に入った
俺 あいなの身体綺麗で可愛いよ
人妻 あまりジロジロ見ないでよ、お腹傷口だってあるのに
俺 手術したの
人妻 下の子産むとき帝王切開だったから
俺 この前夢中でエッチしてたから気づかなかったは
裸のままベットへ、明日は休み
思いっきりエッチしまくった、子供達起きるじゃないかと思うくらい声出しまくるからハラハラだった
次の日は朝からあいなと子供達は用事あり出かけたからこっそり部屋の中あさってみた
旦那の写真があった、新幹線の中ではあまり気にしなかったけど結構年いってるようにみえた
子供達は上の子は中学生くらい、下の子は小学4年くらい
このまえあいなの横にいたのは多分下の子だろうと勝手に決め付けてた上の子もあいなにそっくりで可愛かった
旦那の寝てると言う部屋に入ったらロングダブルベット
ここで昔はあいなと旦那は愛し合ってたのかと思った、子供達の部屋、上の子の部屋は綺麗でヤバイと思ったがタンスの中見ると可愛いパンティーにブラ
ベットの横にカゴがあった、中には今朝脱いだと思うパンティとブラがあった
俺は少しロリ系に興味もあったから臭いかんでしまった、このあたりがまんこ付近だとか思うとチンポは硬くなってしまった
あいなの部屋に戻り、あいなの部屋もあさってるとハイブが出てきたローターも
よし今晩はこれでいじめてやろうと思った
夕方あいなだけ帰ってきた
俺 あれ子供達は
あいな いとこのところに泊まるって言うからおいてきた
俺 明日も振替だもね
あいな 何処で見つけてきたの
俺 うんクロゼットあさったら
あいな もう何処でも見ないでよ
俺はあいなを押し倒した
キスしてあいなのパンティーを脱ぎとり
あいな ダメーダメー優しくしてお願い
優しくキスから始め舌を何度も絡み合い指はまんこにグチャグチャにしてまんこにバイブ突っ込んだ
あいな ああーあーああーー気持ちいいけどゆうすけの欲しいの
俺 我慢しろ、昨日あんなにしたから元気ないだよ
あいな 嘘、そのたってるのはなにさぁと触ってきた
俺は無視してバイブを激しく突きまくる
あいな あーあーあーあ気持ちいいいっちゃうよ
ローターをクリトリスに当ててやると
あいなは思いっきり身体震わせていってしまった、でも俺は辞めないあいなの口元にチンポ持っていき咥えさせてバイブを激しくする
俺 あいないいぞもっとしゃぶれよ
あいな もういいしょゆうすけのちょうだい欲しいの
俺 何処になにがほしいんだ
あいな あいなのやらしいまんこにゆうすけのチンポちょうだい入れてください
俺 仕方がないなぁ
バックで思いっきり突っ込んだ
あいなはまたいってしまった
激しく突きまくり、あいなの足を持ち上げ立ち上がり駅弁、そのまま俺はベットに横になり
騎乗位であいなは激しく動く
あいな こんなに気持ちいいエッチなんて初めて
正常位に戻りゴム着けてそのまま中だし、その晩はあいな部屋、旦那の部屋、リビングでやりまった
次の日の午前中には子供達帰ってきた、午後からあいなと下の子は買い物に出かけた
俺は上の娘に声かけることにした
コンコン
娘 誰
俺 おじゃまします
娘 きゃあー
俺 静かに、わかるしょ
この前ママとエッチしてたときのぞいてたもんね、たまたま鍵閉めるの忘れた日があった
娘はうなづいた
俺 名前なんていうの
娘 ゆか
俺 何年生
ゆか 中1です
俺 そうなんだ、ゆかのベットに座る、ゆかはベットに座って本読んでた
ゆかの肩に手回して引き寄せる
俺 ママも可愛いけどゆかちゃんもママに似て可愛いなぁ、エッチなことしてみない
ゆかは恥ずかしそうにうなづいた
あいなはイオンに行くと行ってから2時間は帰ってこない
シャツの上から胸を触る
そしてシャツとブラをずらし舐めてみた
ゆか うーうーうー
俺 どうだ
小さい声で
ゆか 気持ちいい~
ゆかのスボン脱がした、一瞬嫌がったが俺の力には勝てなかった
一気にスボンとパンティー脱がした、まだツルツルのあそこには俺はもう限界にきてクリトリスに舐めてしまった
ゆか きぁーすごい手で触るより気持ちいいね
俺 そうだろう気持ちいいだろう
あいなの部屋からローター持ってきてクリトリスに当てた
ゆか あーあーあーすごいでも舐めてもらうほうが気持ちいい~
俺 じゃあ舐めてあげるよ
まんこも舐めた
ゆか すごい~
俺 どっちがいい
ゆか クリトリス
俺 本当にママにそっくりだな
その時あいなからラインきた
俺 もしもし
あいな ちっょと実家に寄ってくるから遅くなる
俺 いいよ
あいな 実家出るときラインするね
俺 分かったよ
ゆか ママなんて
俺 実家に寄るから遅くなるって
ゆか ついていかなくてよかった
俺 なに嫌なの
ゆか うんばあちぇんうるさいからあまりいきたくないだもん
俺 そうなんだ
俺はゆかを裸にしてクリトリスを舐めたりローターで乳首いじめたりした
ゆか もう頭おかしくなるよ
俺 おかしくなっていいよ
ゆか もうダメ―ダメー
と言った瞬間ゆかはいってしまった
俺 大丈夫かぁ
ゆか 一瞬目の前が真っ白になって死んだかと思った
俺 それはママがイクとかいっちゃうとか言ってるしょ
ゆか うん
俺 一番気持ちよくなったということだよ
ゆか 気持ちいいんだ
俺 そうだよ
俺は繰り返したあいなが帰ってくるまでゆかは4回いった
あいなが帰ると言うから部屋に戻った、その後ゆかと中々二人きりになることがなかった
子供達も冬休みになり下の子が風邪ひいたらしくあいなは病院に連れていった
その日は俺は代休だった
俺 久しぶりどお
ゆか うん
すぐに裸になった
俺 あれ生理
ゆか うん
俺 まあいいかぁバスタオルひいて舐めた
ゆか やっぱり気持ちいいね~
またローター持ってきていじめるとゆかは何度もいった
あいなから点滴して帰るから遅くなると言ってきた
これはチャンスと思った
俺 もっと気持ちよくなろうか
ゆか うん
ゆかのまんこはグチャグチャだったからゴム着けてまんこに入れてみた
ゆか あーあー入ってきた
俺 あれ経験あるの
ゆか うん6年生の時に
俺 そうなんだ
俺はガンガン突きまくる
ゆか すごい奥にきてるよ
俺 気持ちいいかい
ゆか うん気持ちいいよ
俺 俺も気持ちいいよ
ゆか あーあーあーいっちゃいそう
俺はバックになり激しく突きまくった
ゆか いっちゃういっちゃうよ
俺 いっていいよいきないきな
ゆん いくーいくー
ゆかはいってしまった、でも俺は辞めない
ゆかの足を持ち上げ立ち駅弁
ゆか わーすごいずこい
正常位になり出入りしてるところをゆかに見えるようにした
ゆか すごいまんこ丸見え
俺 こんなの初めてだろう
ゆか 初めて
まんこからは泡吹き出してる
ゆか ゆうくんの気持ちいい~
俺 もう出そうだ出していいかぁ
ゆか いいけど
俺はゴム外して突っ込んでそのまま中に出した
ゆかはいってしまった
ベットのシーツは血と汁だらけ
ゆか ゆうくん上手いね
俺 ママに本当にそっくりだね
シーツ交換手伝ってるとあいなから帰るコール
俺 またしようね
ゆか うん
正月に旦那さんが帰ってきたが俺には気づいてない
俺 いても大丈夫なの
ゆか いいよ鍵閉めてたら入ることないし、でもエッチは出来ないけど
俺 それはいいけど
正月休みの間は外に出ることなくずっとあいなの部屋に隠れてた、風呂はあいなと入ってた
旦那が帰宅後3日目
あいな 我慢出来ない
俺 旦那いるのに
あいな いいから
あいなは必死で声を殺してた
3回もやってしまった
旦那が帰った晩はもう朝までやりまくった、そして恐れててたことが起きてしまった
なんとあいなが妊娠してることがわかった
俺 どうするの
あいな 産むよ
俺 旦那にはなんていうの
あいな あんたの子供よって言うよ
俺 だってエッチしてないしょ
あいな ゆうくん寝てから気づかなかったもしれないげと帰る前の日一回だけした
俺 そうだったの、だったらもしかしたら旦那の子供の可能性もあるの
あいな あの日は安全な日だったから多分ゆうくんの子供よ
俺 まぁいいかぁ
あいなは無事に出産、あいなが入院してる間は下の子は実家にいたがゆかは自分の家にいたから毎晩ゆかとエッチしまくってた
あいなのいない間はゆかのベットで寝てた
入院する前にあいなはゆかだけには俺を紹介してくれた、その前から知ってたがお互い初めてあったかのように挨拶した
あれから5年未だにあいなの家で暮らしています。あいなの旦那はもう何年も帰ってきてない海外での仕事が忙しいのか知らんが
他の子供達にも俺のこと紹介してくれ今は本当の親子みたいに暮らしている
ゆかともたまにエッチしてる、次は真ん中の子を狙ってる

新しいお父さんに無理矢理、今は気持ちいい

私には4つ離れた弟がいる私が中2の時に母は再婚した
中3の夏に妹が生まれた
私は中3にしてはおっぱいがEはあった
母が妹を出産するために入院してた時だった
夜中、ふっと起きたら父が私のあそこを舐めてた
私、えーおお父さん辞めてー辞めてー
父は無視し舐め続けた
私、怖いから辞めてよー辞めて~
父はチンポを私の口元に持ってきて
父、ほら美香口開けろよ
私、お父さん辞めてー
父、早く開けろ舐めろよ
私は父に言われるがままに口開けたすると父は私の頭押えて根元まで入れたきた
私、げほーげほー
父は私の頭押えて腰振った来た
父、おー美香気持ちいいぞ、美香しっかり舐めろよ
父は携帯で動画見せてきた
父、ほらこのようにするだよ
私は仕方がなく動画のようにしゃぶった、父のチンポ結構デカくて、舐めるのもやっとだった
父、よしつぎだ
父は私のまんこにいれてきた、私は中2の時からセックスしてたが父のみたいなぁデカさぁは初めてだった
私、あーあーあ
父、美香は経験あるのか
私はうなづいた
父、そうか
父は激しく突いてきた
父、おー美香のまんこ気持ちいいぞ
私はなに言っても聞いてくれないと分かりひたすら父が終わるのを待ってた
父、おーでるーでるー
私、中は辞めて中は
父は聞く耳持たず私の中で果てた
父、あー気持ちよかったぞ美香
私は泣きながらあそこを拭いた
父、いいかこのこと母さんには言うなよわったか
私は母に言ったら殺されると思って
私、わかった
その日から父からの性的暴行は始まった
次の日も弟が寝たあと私の部屋に来て
父、美香時間だぁ裸になれ
私は父の言う通りにするしかなく裸になった
父、美香のおっぱいはデカいな、母さんよりデカいぞ、今日はなぁ美香の為にこれかってきた
バイブとローターだった
父は最初はまんこ舐めてきた
父、おー美香のまんこピクピクしてるぞ、感じてるじゃないかよ
バイブ入れてきた
私、ひーひーひー
父、おーすごいぞ美香
父はバイブを激しく出し入れ始めた
私、あーあーあー
私は感じてしまった
父、おー美香気持ちいいか
私はうなづいた
父、いっぱい感じろよ
私、あーあーあーきーきーきもちいい
父、気持ちいいだろうこれはとローターをクリトリスに当ててきた
私、ひーーひーー
父、両方責めいいだろう
私、あーあーあー私は体全体痙攣起こしていってしまった
父、美香いったのかよ、すけべたな
父は私の口元にチンポ持ってきた
父、美香昨日ように舐めろ、また動画見せてきたよくよく見るとしゃぶってるのは母だった
私は見ながら舐めた、父はまんこにバイブ入れて出し入れしてきた
父、よし美香のまんこに入れるか、欲しいだろう
私はうなづいてしまった
父、よし行くぞと入れてきた
私、あーあーあー
父はバックになり後ろから突いてきた
私、あーあーあーきもちいい
父、気持ちいいか
私、うん
また戻り
父、おー美香でるーでるー父はまた私の中で果てた
父、気持ちよかったかぁ
私、うん
父、ならよかった
私、お父さん上手だね
父、笑ってた、美香は初めてはいつよ
私、中2の時
父、誰と
私、部活の先輩と
父、今は
私、たまに
父、そいつと付き合ってるのか
私、うん
父、そうか
私、お母さんと毎晩のようにセックスしてたよね
父、おー父さんも母さんも好きだからなぁ
私、お母さんの声凄いから上まで聞こえてたよ
父、だろうな
その日は初めて父と抱き合って寝た
次の日
弟、ねぇー姉ちゃんの部屋から変な音聞こえたけど
私、変な夢見てたんじゃないの
弟、夢なんてみてないよ
私、姉ちゃん寝てたよ
弟、なら夢かな
私、そうだよ、いいから早くご飯食べなよ、遅刻するよ
弟、お父さんは
私、仕事に行ったよ
弟、ふー
父は休みだった、私は体調悪いと言うことで父に学校に電話してもらった
弟は学校に行った
父、ゆうすけは行ったか
私、うん、ゆうすけ疑ってたよ、私の部屋から変な声聞こえたって
父、そうか
その日から父の部屋で寝るようになった
その日は朝から3時頃まで父とセックス続けた
私、気持ちいいよお父さん
父、父さんも気持ちいいぞ、中に出していいかぁ
私、中にほしいちょうだい、父は中で果てた
4時過ぎに弟帰ってきた、その前に父は出掛けた
弟、あれ姉ちゃんどうしたの
私、うんちょっと体調悪くて早く帰ってきた
弟、そうなんだ
6時頃になってお父さんは帰ってきた
父、ただいま、寿司買ってきた、夕飯寿司食うべ
弟は寿司が大好き
弟、なんかあったの
父、なにもないよ
弟、じゃあなんで
父、たまにはいいだろう、父さん今日疲れて夕飯作る元気ないからよ
3人で食べた
弟は風呂に入り寝た
私は父の部屋に行き、またセックスした
母が退院してくるまで続いた
退院してきたが父とのセックスは終わらなかった月に数回はラブホに行き父とセックス続けた生理がこようがお構いなし
今はと言うと私は結婚し3児のママ、実は上の子は父の子供だが旦那の子供として生んだ
これは誰にも言えない秘密、父も知らないDNAで父と一致してる
このことは墓場まで持っていくつもりでいる
父とはと言うと3年前までは月に一度はラブホでセックスしていたが、脳梗塞で倒れそれがきっかけで痴呆症を発症し今は施設に入ってる
母はバカみたいに元気

少女と

俺の親父が死に遺産がたっぷり入った、相続する人は俺しかいなかった、税金払ってもしばらくは遊んで暮らせるほどお金はあった
まずタワーマンションの最上階の部屋を買い、新車も買った
俺は元々ロリコン系に興味があった、ある日公園で遊んでた少女二人に声かけた
俺「ねぇーごはん食べに行かない」
子1「えー」
俺「好きものご馳走すよ」
子2「お寿司食べたい」
俺「おーいいよ」
子1「加奈ちゃんダメだよ」
子2「いいしょ、行こう愛莉ちゃん」
愛莉はしばらく考えて結局ついてきた」
俺「まわるお寿司とまわらないお寿司どっちがいい」
加奈「わらないお寿司」
愛莉「私も」
スマホで探して隣町まで行くことにした、お寿司屋に入り
俺「好きなもの食べていいよ」
加奈「やたぁー」
二人はたっぷり食べた
加奈「ご馳走様でした」
愛莉「ご馳走様でした」
俺「カラオケ行かない」
加奈「行く」
愛莉「私、習い事あるから」
出会った公園で愛莉を下した、カラオケに入った、その店は古くて廊下からは中が見えない
俺「加奈ちゃんって可愛いね、何年生」
加奈「5年生」
俺「そうかぁ、お兄ちゃんの家に来ないかい」
加奈「えー」
歌いだした、加奈はスカートだったからスカートをめくりパンツの上からクリトリス撫でた
加奈は嫌がる気配がない
パンツの中に手入れても嫌がることはない
俺「家に行こうか」
加奈は頷いた
店を出て途中で飲み物と弁当など買ってマンションに戻った
家に入り俺はまっすぐ寝室に連れていき、加奈を抱きしめたままベットへ倒れこみパンツをすぐに脱がして舐めた
加奈「あーーんあーんあーんすごく気持ちいい」
全裸にした
加奈「あーーん気持ちいい」
ローターをクリトリスに当てた
加奈「あーーんあーんあーんーーー」
俺は我慢できずにまんこにチンポ突っ込んだ
加奈「気持ちいい」
俺「もう経験あるの」
加奈「うんあるよ」
俺「最近の子供は早いなぁ」
バックで突きまくりそのまま中だしした、それから一緒に風呂に入った
俺「そろそろ帰らないと」
加奈「明日もあってくれる」
俺「いいよ、今、夏休みかぁ」
加奈「うん」
俺「じゃああの公園で」
公園まで送り別れた、次の日は愛莉も来た、昼飯買ってマンションに戻った
俺「愛莉は経験あるの」
愛莉「ないよ」
取り合えず加奈とのセックス見せた、愛莉は目丸してみてる
俺「よし今度は愛莉だぁ」
愛莉を裸にして、ベットに寝かした、愛莉は少し怖がってるが俺は遠慮せずに愛莉を裸にした
クリトリスから舐めた
愛莉「あーーん」
俺「どうだ、気持ちいいだろう」
愛莉は頷いた
俺「加奈、愛莉のまんにチンポ入れるから、愛莉抑え取れ」
加奈「うん」
そして愛莉のまんこにチンポ挿入した
愛莉「痛いよ痛いよ」
暴れてるが加奈は必死で抑えてる
俺「愛莉いいぞ、俺は気持ちいいぞ愛莉」
そして中だしした
俺「これで愛莉も一人女だぁ
愛莉「死ぬかと思った」
昼飯たべて、夕方まで加奈とエッチしてた、愛莉はずっと見てた
そして愛莉と加奈を俺は監禁することにした、ある日ジュースに睡眠薬を入れて飲ますと
すぐに二人は寝てしまった。
その間に俺はドンキーに行きsmプレイで使う道具など、あと取り合えず1週間分食材やカップ麺など大量に買った
家に戻り二人の足と手を紐でしばった
夜の10時過ぎに加奈が起きた
加奈「えーどうして、帰りたい」
俺「うるせぇーお前らはこれから俺と暮らすだよ」
愛莉も起きて、二人で泣き出したが俺は無視した、加奈と愛莉を別々に部屋にして俺は毎日楽しんだ生理がきたからは中だしだけは避けた
今はどうしてるかと言うとご想像にお任せします

小学生のおまんこに本当に挿入した俺

小学生のおまんこに本当に挿入した俺
小学生高学年だったら充分できるよ。
さすがに初めは処女だっていうのもあって大変だったけど、
濡れヅライ部分はローションでカバーしてる。
やっぱり今の少五にもなると体も少し発達してるし、
背伸びしたい年頃で色気づいてるから
そういう所をくすぐれば結構簡単にできるかも。

俺は25でまだ家庭教師やってんだけど
担当してる子に手をつけちゃってからもう2ヶ月くらい経つ。
週3でその子見てて、火・木の夕方は家の人が留主だから
もう15回くらいしたのかなぁ。

その子の名前は澄香ってんだけど(実名ね)、
小学校五年生になったこの4月から俺が勉強を見てる。
体は小さめ、腰はまだくびれてるって感じしないけど
胸は結構発育いいなあって感じにふくらんできてる。
顔はめちゃくちゃ可愛いとは言えないけど
猫っぽくってよしよししたくなる感じだよ。
頭は俺の小房の頃と比べたら全然良くて、ものおぼえもいい。
ちょっとませてて携帯なんか持ってるよ。

後で澄香本人から直接きいた話なんだけど、
初めの頃から俺に好感持ってくれてたみたい。
2ヶ月ほど前になんでやってしまったかっていうと
雑談してる時に澄香が、同じ学年で初体験した子がいるって話になって
まあそんな流れからエッチな話になった訳だ。
今まで澄香に対してあまり性的な目で見なかったし
どっちかと言うと親戚の子とか近所の子くらいにしか見なかったけど
なんていうか、小五ってそうやって性に芽生えるんだって思ったら
急に意識しだしちゃった。

で、続きだけど、澄香の秘密教えてよ、なんて言ったら
クローゼットの中からエロビデオとエロ本出してきた。
俺でも初めてエロビデオ手に入れたのは中2なのに
ホント今の小学生はませすぎ。

澄香が俺の秘密も教えなきゃズルイって言うから
まあ秘密でもなんでもないんだけど
今までつき合った女とどんなセックスしたかって言うのを教えてあげた。
どうやって指使うと濡れるとか、
ローターで一人エッチさせてビデオに撮ったとかそういう話だけど
それでもやっぱ小学生だからかなり聞き入ってたよ。
もうそこまでいくと俺はふざけた感じで話してたけどかなり興奮してた。

で、ふざけた延長で、
澄香の持ってるビデオ見たいなぁ、って言うと簡単にオッケーが出たから
家の人はいないけど一応部屋に鍵かけて、澄香の部屋で一緒に見た。
ビデオの内容はありふれてた。おもちゃ使ってイカセる前戯があって
男二人に順番にされるってやつでもちろんモザイクありだった。
部屋のフロアにならんで座って見てたんだけど
触りたいなぁ、と思って澄香の後ろに行っていい?ってきいた。
小学生相手になんでドキドキしてんだと思ってたけど
情けないがかなりビビッてたかも。

うんってうなずくから澄香の後ろにまわって
手まわしちゃおっかなー、なんて言って
後ろから抱きかかえる感じで座ったまま手をまわした。(内心超ドキドキ)
雰囲気から澄香もかなり興奮してるっていうのわかったし
俺の事を男として興味があるっていうのもわかってたけど
やっぱ小学生の自分の教え子を性の対象として捉えるのは
まあ普通とは言えないし、何よりまあ犯罪だから
俺の中でもかなり葛藤があった。

5分くらいずっと悩んでたけど、ここまできたんだしやっちゃえみたいな
自暴自棄っていうか、理性が興奮できかなくなってっていうか
そんな情況でビデオ見ながら抱えてた手で服の上から
発育中の胸にそっと触れてみた。
わかってたけど、抵抗しないから、そのままゆっくり回すように揉んだ。
無言でやってるのも辛い感じだったから
「澄香のおっぱいさわっちゃってる」って言うと
「気持ちいいかも....」って言ってくれたから、
その時、ああ今日ヤレちゃうかもって思った。
ビデオだとちょうど男優が女優のあそこを愛撫しはじめた時に
澄香が、あれって気持ちいいのかな?って俺にきいてきた。
「気持ちいいかどうか試してみようか。」って言うと
澄香はコクンと猫みたいにうなずいた。
俺はとうとう小学生のあそこに手をのばしてしまった。
体育座りみたいにしてた所を片手で胸を揉みながら
ゆっくり右手をパンツの中に差し込むと
じっとりというか、ヌルッって感じでもう濡れていた。
入口に指の腹を当てて力を入れると
つぷつぷって感じで濡れてるのに指は入っていかなかった。
もうエロビデオなんか見てられるような情況じゃないし
テレビから流れてくるAV女優の喘ぎ声なんかも
喫茶店とかで流れるイージーリスニングみたいにBGMと化してた。

10代の頃の俺だったらガバッって犯してだろうなって思うくらい
俺の興奮はピークに達してたと思う。
もちろん俺のあそこはもうビンビンに勃起していたし
澄香も堅くなったのを感じてたはず。
何が興奮させるのかっていらない分析してみると
やっぱり家族のいない間に女の子とエッチっていうエロマンガ的な情況と、
小学生の体を性の対象として触っていて
澄香の体も俺の事を性の対象として受けいれてくれてるっていう
なんともいけない部分がそこまで興奮させるんだと思った。
なんかあまりにも興奮しすぎて、やった事全部憶えてないくらい。
「さっき俺の秘密って言ったでしょ、あの仕方でやってあげる」
って言って人差指と中指でちょっと大きくなってる
クリトリスを皮ごと挟んでしごくように愛撫した。
たまに中指を薬指に変えて、クリトリスの皮を剥いて
自由になった中指でちょん、ちょん、と触った。
どの女にもこれはするんだけど....。
澄香はあまり声は出さなかったけど、かなり感じてるみたいで
時々体がビクンってなった。乳首も堅くなってたし。
それからは中指でクリトリスを回すようにしてみたり
親指と人差指で摘むようにしてみたり。
その頃には澄香のクリトリスは触るとコリコリ。驚く程肥大してたよ。
いくらAV見た事あっても、澄香のクリトリスが
こんなに大きくなったのは初めてなんだろうな、と思ったら
なんか変に保護者っぽい感じというか
俺が育ててやってる的な気持ちになって余計興奮した。
AVは依然としてテレビから流れてたけど
俺は我慢できなくなっちゃって「ベッドに行こう」って言って
体育座りになってる澄香を横から抱えて持ち上げてベッドに横にさせた。
電気消しちゃうと万が一親が帰ってきたときあやしいから
結局電気はつけっぱなしのまま。
初めてだったし、恥しいだろうと思ったから
電気は消してあげたかったけど、場所が場所だけに仕方なかった。

布団をかけてあげて、俺は布団にもぐって
スエットのズボンとパンツを一緒に脱がせた。
やっぱかなり恥ずかしがってたけど
「大丈夫だよ。力抜いて。」って言って
ゆっくりと両足を開かせた。
やっぱ小学生のおまんこがどんなのか見たかったから
少し布団を持ち上げて光を入れて見てしまった...。
月並みな表現だけど、毛はまだ生え揃ってないかんじ。
おまんこはチョコンとして、ヌルリと濡れていた。

ふと澄香の母親がいきなり帰ってきたらどうしようと思って
不安になったけど、澄香の母親はキャリアウーマンで
フルタイムのオフィスワーカーだから
今までにいきなり早く帰ってきた事はないし
最低でもその時から1時間以上は帰らないはずだからと思って
不安を無理矢理拭い去った。

時間の問題もあったから早く入れたかったけど
やっぱ少しは濡れてるとはいえ処女だから
もうちょっと濡れるまで我慢と自分に言い聞かせて愛撫を続けた。
右手の指でクリトリスを擦るように回しながら
小さなおまんこを舌で舐め上げた。
たぶん10分以上そうやってキツイあそこに舌を入れようとしたり
両指で開いた割れ目を下から上に沿うように舐めたりしてた。

初めは股を開かされてあそこを舐められて
澄香の体はカチコチにかたまっちゃってたけど
そうやってしてたらテレビの前で指でしてた時みたいに
時々腰がビクンって上がった。
もう充分だろうと思って澄香に入れるよ、って言った。
なんかその時の澄香は火照ってて、体がしんなりしてて
仔猫みたいな感じですごい可愛かったよ。

当たり前かもしれないが、俺はゴムを持ち歩かないから
結局は生で入れちゃう事になった。(我慢は絶対きかなかったのだ!)
今つきあってる彼女が俺がこんなことしてるって知ったら
一体どう思うんだろうなぁ、なんて思いもよぎったけど
いつもより一段と堅くてデカくなってるペニスを
澄香のおまんこにあてがった。

やっぱり俺の彼女の成熟したまんこと比べると
澄香のあそこは確実に小さくて、まだ子どもなんだって思った。
ゆっくり入れていこうとしてもかなり締まってて
なかなか入っていかなかったよ。
だからほんの少し入れてそこでユックリと出し入れをした。
入ってく時はムリュって感じで押し入るかんじ。

そうしてると結構濡れてきて
亀頭くらいは入るようになった。それでもかなり窮屈だったけど。
処女膜を破られるのを待ち受けるみたいに
澄香の体はまた硬直しちゃっていた。
濡れてきたから少しずつ「ズ、ズッ、ズ」って感じで
ゆっくりとピストンしながら奥に奥に入れていった。

ちょうど半分くらい入っていった時に
澄香は「んっ!」って感じで指を噛んだ。
後で聞いたけど死ぬ程痛かったって訳じゃなかったみたい。
でも処女膜を破られた時の澄香はかなり痛そうに見えた。
それからも少し時間をかけてゆっくり奥まで入れていった。
血も出てるのかなんだかヌルヌル度が増して入れ易くなってきた。

かなりの時間をかけたけど、ようやく根元まで入った。
俺のは16センチあるから根元までは無理かと思ったけど
以外と入っちゃうもんなんだな。
いったん止めて澄香にキスをして、全部入ったよって言い
澄香の手を繋がってる所に持ってって確かめさせた。
やっぱ処女なんだし思い出に残るんだから
俺は優しくしてあげたいなって気持ちで。

それから出し入れするのを速めたり遅くしたりして
充分キツキツの小学生のおまんこを味わった。
「小学生の」「小学生の」って思うとすぐにイきそうになっちゃったから
実はできるだけそう思わないようにしてたんだけどね。
澄香は慣れてきたのか体を開いて
堪えてはいたけど「んっ...んっ」って突く度に声を漏らしてた。

本当はもっと色んな体位でやりたかったけど
前戯に時間をかけすぎたせいで
ちょっとやばい時間になってきたから
その日は結局正常位だけ。
そのまま澄香の足を上げさせて、
両方の腿を両手で下に抑えつけるようにして
ズンズンと奥まで突きながら頂点を迎えた。

理性崩壊しててもさすがに中には出さなかった。
最後はちゃんと小学生とセックスしてるんだって思いながら
盛ってるメス猫のような澄香を見て
澄香の白いお腹にビューッ!!ビュル!という感じで
オスの精液をぶちまけた。
かなり興奮してたからかその後も絶え間なくドクドクと出てきて
自分でも驚くくらいの量の精子が出たよ。

ペニスにはやっぱり血がついちゃってた。
俺は処女とセックスするのはこれで3回目だったのに
興奮しすぎていて、下にタオル敷くのを忘れてたから
シーツにも澄香の血がちょっと着いちゃってた。
やばいと思ったけど、澄香は
「ママには寝てる時生理の血がついたって言えば大丈夫!」って言った。
後できいたら澄香の言う通り大丈夫だったみたい。
そりゃ小五の娘がセックスしてシーツに血がついたなんて思わないよな。

澄香の血と愛液で濡れそぼって
俺のものとの摩擦で火照って赤くなってるあそこを
ティッシュでユックリ拭いてあげた。
ゴミは全部ビニール袋に入れて
俺が帰りに近くのコンビニのゴミ箱に捨てた。
終わった時間は、早ければ澄香の母親が帰ってくるような時間だったから
俺は早々に退散させてもらった。
でも便利な世の中。携帯でメールをやりとりして
終わった後の余韻を二人で味わったよ。

次の家庭教師の時もまたエッチしちゃって
澄香とはもう毎回のようにやってる。
今じゃ俺のメス猫ちゃんはかなりエッチに調教されてるよ。

2回目のエッチではちゃんとしゃぶらせました。
セックスでもものおぼえがいいみたいで
かなりうまくなってきたよ。
俺も小学生相手にやりすぎかもしれないけど
通販でピンクローター買っちゃって最近はそれで苛めてるよ。
やっぱイかすのには結構苦労したしまだ膣じゃいかないけど
最近はローターで一回、入れながらまたローターで責めて一回と
俺の可愛い澄香は1時間ちょっとで二回もイク体になりました。

しかし今書いてみるとよく初めての時ゴムつけずにやったよなぁと思う。
もう俺って危ない橋渡りすぎだよ。
澄香はもう生理きてるし、あの時危険日だったら
妊娠の可能性だってあった訳だからなぁ。
まだ澄香の生理の周期とかよくわからないから毎回ゴムつけてるけど
今度生理になったら生で中出ししてみようかとおも思ってる。

今日これから澄香に会いに行きます。3時にマックで待合せ。
その後は俺のアパートに連れて来てエッチしようと思ってます。
澄香の家だとやっぱり万が一家族の人が帰ってくるって可能性があるから
いつも心のどこかで警戒しながらのエッチだったけど
今日は家だから思いっきりできちゃう。
壁が厚めのアパートに住んでて良かった?。

ちなみにこの前通販で5種類の動きができるってバイブを注文しました。
今日に間に合わなくて残念だけど....。
澄香のキツイあそこにローション塗ったバイブを入れて
同時に薄桃色のクリトリスをローターで責めながらイカセちゃうって
想像するとかなり興奮します。もうちょっとの我慢!

昨日は4時過ぎに澄香とアパートに帰ってきて
夕方までに2回もしてしまいました。澄香がイッたのは3回。初めてかも。
思いっきりできる場所だったしお互い興奮してました。
マックで澄香を見た時、ルーズソックスみたいなのをはいて
ミニスカートにブラウスを着てたので、澄香が何かの制服を着てるのかと思った。
ああいうのって流行ってるのかな?

ちょっと中学生と援交してるみたいで恥しかったけど
それは俺の気にしすぎだと思って、マックでおやつを食べてから
ゆっくり歩いてアパートに帰ってきました。
ドアの鍵を閉めちゃうと、とりあえずエッチなキス。
髪を上げてうなじにもキスしちゃいました。
澄香を7時には家に帰さないといけないので
アパートに帰ってきたらすぐにエッチという事になってしまいました...。

ヒーターをつけっぱなしでいったから部屋は暖かかったので
まずパンツ以外の自分の服は全部脱いで、
それから澄香の着ているものを一枚ずつ丁寧に脱がしていった。
やっぱりまだ明るいし、ゆっくり脱がされると恥しいみたいで
コッチ見て、って言っても「恥ずかしいから」って下をうつむいたまま。
小五なのにそういう仕種は何だか一人前の女だなぁなんて思った。

澄香は特別なブラをつけてきてくれたみたいですごい可愛いかった。
下着だけになってる澄香を見ると、言い過ぎではなく妖精を見てるようで
澄香の体中にキスをしないではいられなくなった。
その全身へのキスがきいたのか、
それともアパートにつくまでのちょっとエッチな話がきいてたのか
これも可愛いパンツの中にそっと手を入れてあそこを触ると
澄香はもう入れられるんじゃないかってくらいまで濡れていた。

俺は俺でその澄香のかわいい下着と、もう濡れていたあそこ
何よりも誰にも邪魔されないこの情況に今までにないくらい興奮してた。
ブラをとると、まだこぶりながらも膨らんできている胸があらわになった。
右手でクリトリスをゆっくり擦りながら両方の乳首を交互に吸って舐めた。
澄香は乳首を吸われながら舌でチロチロされるのが好きみたいで
円を描くように舐めたり下を押しつけるようにした後にそれをすると
少しだけ身をよじって感じてました。

いつもするようにクリトリスがかたくて大きくなるまで
二本の指で皮を剥くようにしごいてみたり、
剥いたクリトリスをもう一本の指で澄香のヌルヌルをつけて愛撫したり。
澄香も情況からかすごいエッチに濡れていて、
愛撫してる指はおろか手までグチュグチュがついちゃう程だった。
澄香とするまでは小学生の女の子が濡れるのかなんて考えた事もなかったけど、
五年生にもなって、こうして毎週調教すると
ちゃんと大人の女性と同じく濡れるんです。

俺はかなりエッチな気分になってたというのもあって
澄香をベッドの上に立たせて両足を広げるように言いました。
かなり恥ずかしがってたけど、澄香はちゃんと俺の言う事をきく。
まだ毛が生え揃ってないくらいだから余計に恥ずかしいのかな。
足を開いて立たせた澄香を見上げるようにすると
澄香の濡れそぼったかわいいおまんこと肥大したクリトリスが見えた。

あそこの穴からクリトリスまですくいあげるように中指を動かすと
澄香の体はビクン....ビクンってすごい反応して
感じた時の喘ぎ声を我慢する事なく出しちゃってた。
大人の女みたいに艶めかしい声じゃないけどそれが逆に興奮させるんだよ。
ちょっとそうして楽しんでから、
用意してあったローターのスイッチを入れた。
ブーンって鈍い音が部屋に響く。

ローターをこれ以上愛撫する必要のないくらいに大きくなって
赤っぽく充血したクリトリすにそっとあてると
澄香は大きな声を上げて座り込んでしまった。
ちょっとかわいそうだったけど、もう一度立たせて
同じように足を開かせて「我慢するんだよ」って言いきかせ
またローターをクリトリスにあてた。

ブィーンっていうイヤラシい音。
澄香はキュッと内股になって、一生懸命我慢してた。
膝がガクガクしちゃって、足がブルブル震えてた。
やっぱり1分くらいで、もう駄目、って言って崩れ落ちちゃった。
「我慢できなくて悪い子だね」って言って
お仕置きに俺の堅く大きくそそり立ったのをしゃぶらせた。

色々教え込んだっていうのもあるんだけど
澄香のフェラは俺の彼女のフェラよりも上手くなってるかもしれない。
裏筋を舐め上げたり、玉袋を愛撫しながらカリを沿うように舐めたり
口に含んで歯は当たらないようにピストンしたり、
含んだまま舌をヌメヌメと動かしたり....。
そういった事はだいぶ問題なくこなせるようになってるし
頑張ってしゃぶって、って言うと10分はしゃぶってられる。
やっぱり口に含むのは顎が疲れちゃって長く持たないけど。

彼女と俺との関係とは違い、澄香と俺の関係は
もともと生徒と家庭教師だからか、
澄香も疑問なく色々教えた事をおぼえてくれる。ホントに素直ないい子。
でも昨日はしゃぶらせながら
澄香に、自分で持ってローターでしてごらん、って指示した。
ちょっとやり過ぎだったかなぁ。でもお仕置きって事だったし...。

そうさせると感じちゃってあまりフェラもうまくできないみたいで
一生懸命頑張ってしようとしてた。
口に含んでる時にビクンってすると口に含んだまま声を出す。
それが直接俺のものに響いて、俺をもっと興奮させた。
そんなお仕置きを少し楽しんだ後、
はちきれんばかりになってるものにゴムをかぶせた。
本当はつけたくないけど、しょうがない.....

澄香の両足を目いっぱいに広げて全部見えるようにして
熱いペニスでおまんこの入口からクリトリスまで
ゆっくりといったりきたり、ちょっと強めにギュっと擦ったりした。
こういうの男って好きなんだけど、俺も例外じゃなく、
欲しかったらちゃんとおねだりしないと駄目だぞ、って言った。
何て言わせたかっていうのはわかるだろうから省略です。
やっぱり恥ずかしそうにしながらもおねだりする澄香。かわいかった。

ちゃんといい子におねだりできたから
ローションなしでも充分なくらい濡れ濡れの
イヤラシイ澄香のおまんこにあてがって、ゆっくりと入れていった。
半分程までゆっくりズンズンと挿入。
かなり濡れてるから澄香もいいみたいで
いつも澄香の家じゃ絶対出さないようないい声を出してた。

すごい濡れ方だし大丈夫だろうと思って
「澄香、奥までするよ」って言ってから
澄香の子宮に届くくらいの奥まで一気にペニスを突きたてた。
あまりにも興奮してたから、それから激しくズンズン突いた。
澄香の足を上げさせると、小五の澄香のあんなに小さかったおまんこが
大人のペニスの根元までしっかりくわえこんでいるのが見えて
余計に興奮してしまった。

あそこ自体が俺のものとくらべて小さいから
入口が締まっているだけじゃなくて
膣もまとわりつくというよりも、膣全体で絞めつけてくる。
それでも澄香には「もっと絞めつけて!」と厳しく責めてしまう。
ちょっとおとな気なかったけど言葉で責めながら
ズンズンと澄香をつきつづけて、ただ俺が気持ちいいようにして
最後に思いっきり澄香の中に出した。

抜いてからゴムをとってみると
興奮してたからかすごい精液の量だった。
澄香も「いっぱい出たね」なんて言ってくれたくらい。
テラリと光るペニスを拭かないで澄香にきれいにさせた。
ゴムはストロベリーのフレーバーつきだから澄香にとっては楽だったかも。
ひととおりきれいにしてもらってから、またローターのスイッチを入れた。

今度は恥ずかしい事なんてしないで澄香を寝かせ
ローターをあそこに持っていく。
澄香は毎回そうなるけど、クリトリスにあてた時ビクンってする。
さっき入れられた興奮がまだ残っているからか
ちょっとしただけで下半身がヒクヒクと痙攣して
澄香は体をかたくして、目はつぶっていた。

そうしてると澄香は5分もしないうちに
ブルブルブルって大きく震えたかと思うと
「あああぁぁぁ」って大きな声を出して
一瞬キュっと体を縮めてイってしまった。
いじわるはこれから。
俺は澄香がイっちゃってもローターは離さないままにしておいた。

澄香の体はビクビク痙攣して
それでもローターで責め続けられてると
泣き声みたいな感じで喘ぎはじめた。
こんな声初めてだったし、泣いちゃってるような声だから
ちょっとかわいそうな感じがしたが、澄香はよくなってるんだからって思い
そのまま執拗に責め続けた。
ローターをちゃんと持ってないと澄香のグチョグチョで滑べってしまう。

今度はたぶん5分ももたなかったと思う。
澄香は泣き声のような喘ぎ声をしぼるようにして
火照ってピンクに染まった体を大きくビクンとさせてイってしまった。
澄香は身をよじらせた格好のままはぁはぁってただ息だけしていた。
2回も続けてイッちゃってこうなってる澄香は
小学生とは思えないくらいイヤラシくて、
見てるだけで俺のペニスはそそり立ってしまった。

まだ澄香はくったりとベッドに身をよじってイッたままの姿で
呼吸だけしていたので、その間に姿鏡をベッドに近くに持ってきた。
これはいつかしてみたいと思ってたから念願がかなった訳だけど、
幼児の女の子をオシッコさせるように澄香を抱きかかえて
そのまま鏡を向いてベッドに縁に座った。

両手で力を入れたら充分持ち上げていられる軽さ。かわいい澄香。
さっきのが随分良かったのかもうすでに澄香の目はうつろだった。
ゆっくり澄香を下ろしてそのまま入れようとしたんだけど
堅くなってるのにも関わらず、澄香の入口に当たると
ツルッとはじかれてしまってうまくいかなかった。
澄香に抱え上げられた格好のまま俺のペニスに手を伸ばさせて
そうしながらユックリ澄香をおろした。
少しずつ腕の力を抜くと、澄香は自分の重みで
ズプププと入れられていってしまう。
そんなイヤラシイ事しながら思ったんだけど
こういうのってやっぱり小学生じゃないとできないプレイかも。
ちょっと遊んでいようと思ったけど
さすがに腕も疲れてきてしまったから
そのまま澄香の体を一番下までおろしきった。
まだ中はヌチュヌチュと濡れていて
座ったまま腰だけ上下に動かすとそのエッチなのが出てきて
俺の体とすりあって卑猥な音をたててた。

澄香はズンズンとつかれる度に控え目だけどいい感じに喘ぐ。
子供とは言えやっぱり喘ぎ声がかわいいと余計に燃えちゃうんだよなぁ。
澄香はそうされてても鏡の方は見なかった。
でも俺は鏡を通してちゃんと澄香のが俺をくわえこんでいる所と
そうされて少し眉間にしわをよせて喘ぐ澄香が見える。
普段こういう体位を彼女としても燃えないけど
澄香とすると全然違うのはやっぱり小学生効果かなぁ。

腰を動かすのをやめて、手を伸ばしてベッドの上に置きっぱなしの
濡れたのがついたままになってるローターをとってスイッチを入れた。
腰はそのまま動かさないで、高速で震えるローターでまたした。
ローターを澄香のかわいい所にあてる前に
ちゃんと澄香に鏡を見させた。ためらったけど最後は見てくれて
そうやって見させながらローターをクリトリスにちかづけた。

あたった瞬間、澄香は「あぁ!!」って声を出ちゃってた。
なんか変にエッチ慣れしていない子の喘ぎ方のほうが
男が興奮する言葉を言える女の喘ぎより純粋に感じると思った。
体を後ろに傾けてやって澄香の足がかかった俺の膝を広げると
ギュッと締め付けながら充血する澄香の小さなおまんこと
ローターで責められてるクリトリスが見えた。

そのままローターをあてがいながら少しだけ腰を動かしたけど
体勢が体勢だったからちょっと無理があって腰動かすのは止めてしまった。
そのかわり澄香には自分でちゃんと足を開かせておいて
俺は左手で澄香の乳首を触った。
澄香の胸は正直まだ発展途上で、大人のそれみたいに感じないみたいだけど
それでもやっぱり下をそうされながらいじられると
相乗効果みたいなので感じ方が違うように思えた。

左手で乳首をいじめるのはやめて
今度は左手の指二本でクリトリスを剥ききって
そこに右手に持ったローターをあてた。
俺の左手にも震えが伝わってきて鏡を見ていると本当に興奮した。
ホントはズンズンと澄香を突いてしまいたかったけど....。
澄香はまた太腿からプルプルと痙攣しはじめた。もうすぐイク証拠。

ローターの鈍い音って余計に興奮させる何かがある。
その音と澄香の喘ぎ声をききながら
こうやって澄香の足が痙攣するのを感じていると
澄香をイカせてあげるのは放っておき、ペニスからゴムを取り去って生のまま
澄香をおもちゃのようにして中に出して終わらせたいって衝動にかられる。
そんな黒い欲望に負ける事なくローターを澄香にあてつづけた。

澄香の白い大腿はほんのりとピンク色になって
ブルブルと大きく、いやらしく痙攣してきて
澄香の喘ぎ声も我慢するような堪え声から
快感に溺れるかのような細いが大きな声に変わって、
ほんの10秒もした時に体を弓みたいにのけぞってそのままイッた。
イッてしまった澄香はのけぞったまま僕に体を預ける形で
グッタリと脱力しちゃっていた。まるで大人の女のようないきかただった。

こんなにまで俺のローター責めを受けて
三回もイッちゃった澄香をそのままにさせてあげたいという優しい思いとは裏腹に
この堅く雄々しく勃起したペニスをこの子の性器に挿入して
奥まで俺の精液で満たしたいというどうにもならないオスの性欲が
俺の心を駆り立てて、澄香をまた抱きあげて
立ったまま姿鏡の縁を掴ませて腰を突き出すように言った。

澄香はいじらしく言われたように従おうとしたけど
膝がガクガクしていて、すぐに内股になってしまう。
それでもと、腰を突き出させ、ペニスを入れるとすぐに崩れ落ちてしまった。
こうやって思い出しながら書いてると結構辛い事しちゃったな、と思う。
でもあの時はどうしても抑えがきかなかった。

さすがにフロアで澄香を犯す事はできなかったから
またベッドに抱えて行って、うつぶせになった澄香の足を開かせて
後ろから覆いかぶさるように挿入した。
もう澄香は喘ぐ事もできないくらいに性に溺れてしまっていた。
俺は鏡をしている時に動かせなかったストレスを吐き出すように
亀頭から根元までの長いストロークで犯し続けた。

ズリュズリュッっていう澄香の膣を押し開き子宮までペニスが突く音。
澄香の両腕をガッシリ掴と本当に犯しているようで興奮が頂点に達した。
そのまま強く、強く突いて、小学生の澄香を壊してしまうように....
最後は思うままに澄香の奥に白い欲望を吐き出した。

思い出しながら書いていて興奮してしまった....
それと共に少し反省。もうちょっと澄香の体は大切にすべきだと思った。
最後思いっきり突いた時、澄香はちょっと痛かったって言ってたし。
大人のものをあんな小さなあそこで受けとめてるんだから当然だよなぁ。
う?ん、でも興奮しすぎて性欲に打ち勝てなかったのです。
もうすぐ澄香は生理な筈。
今回の生理がきたら初めて中出しをしたいと思ってます。

澄香はもう騎乗位経験済みです。
腰をふらせたけれど慣れない動きのせいか随分ぎこちない感じでした。
あと、上に乗せて俺の勃起で奥まで突いてしまうと
子宮口まで届いてしまってるようで少し痛がります。
さすがに小五なので...

この前澄香が生理になったので
やっと澄香に初めての中出しをする事ができました。
生でするのは初めて澄香に手をつけた時以来だったから
かなり興奮してしまって、全部で3回も中に出しちゃった....。

生理3日目だったけど随分落ち着いてたみたいで
あまり血は出てませんでした。
やりたいように澄香の肉体をもて遊んで、最後は小さな子宮に向けて
もう出ないっていうくらいまでドクドクと流し込んだ。
ユックリと抜いた後、充分に幼さの残る細く白い体を震わせながら
その小さなおまんこから俺の精液を垂れ流す姿は何とも言えなかった。

かなりの興奮だったのもあって、
俺のペニスは抜いた後も充分堅くそそり勃っていたから
精液が出きらないうちにまた入れて、また中出し。
その後も抜かずにまた勃たせてから奥に出しました。
2回目も3回目も驚くほどビュルビュルと精液が出たよ。
最近彼女と会ってなかったから溜っていたのもあるけど
やっぱり小学生に中出しっていう興奮がそうさせたんだと思う。

あまりこの言葉は好きじゃないけど
あの日の澄香は文字通り、俺の肉便器になっていたと思う。
3回目に全部流し込んだ後、よつんばいで腰を高く上げさせて
流し込んだ精液が澄香の膣から全部出きるまで観察しました。

生理3日目だから安全日だけどちょっと次の生理までドキドキです。
あと一昨日、依然に通販で頼んでいたバイブが届いたので
早速使ってみたいんだけど、今週は家庭教師休みなので
できれば日曜にでも澄香をまたアパートに呼んで
このバイブで充分苛めてあげたいです。
6種類の動きができる優れ物だから澄香をヒイヒイ言わせる事でしょう。

全部読んでもらったらわかると思うけど
澄香は快感を知っているどころかちゃんとイク事も知ってます。
俺も小学生がちゃんとイクのか疑問に思っていたけれど
ローターで責めるとヒクヒクさせてからガクンってイッちゃいますよ。

2回半分の精液が澄香のおまんこから出てくる時はコポッって感じでした。
その後はトローっと。
我ながらかなりの量を注ぎ込んだなぁ、と。

メールで連絡をとりあって、昨日は澄香をアパートに呼ぶ事に成功。
早速新しいバイブを使ってみました。
やっぱバイブをくわえこんでるおまんこってかなりエッチです。
充分に濡れさせてからバイブを奥まで挿入して
バイブから手を離し、バイブの重みで落ちてしまわないように
言いつけたりするプレイを楽しみました。

プレイというか、本気でやっていたりして....。
澄香のあそこのシマリは今までやったどんな女よりも最高だけど
それでもよつんばいの状態では腰をかなり高く上げて
あそこをかなり締めないとバイブが落ちちゃうようだった。
一生懸命に腰をイヤラシく上げた時の幼い腰のくびれとか
頑張ってる表情がいじらしかった。

そうやっていじらしい澄香を見ると余計いじめちゃいたくなるんだけど。
そのうちちゃんとバイブを落とさないようにコツをおぼえちゃったみたいだから
今度はその状態でローターをすでに肥大していたクリトリスに当てると
ビクンって震えてバイブをまた落としてました。

バイブを落とす度に、わざと怒ってみせて
お仕置きでクリトリスと乳首を痛いくらいにつまんだりした。
ローターを使い出したあたりから涙を浮かべちゃってたから
余計いじらしくて、最後はバイブを抜いて
俺のペニスをその腰をかかげた状態で澄香の穴にハメちゃいました。

澄香を大切にしたいとか育てたいって思うし
実際普段はすごく大切にしてると思うんだけど
最近のエッチではちょっと苛めちゃうっていうか
性のおもちゃにしてるようなセックスが多いかも....。
やっぱ俺も男なので小五の可愛い澄香をおもちゃにしてると思うと
それだけで興奮してきちゃって....。
とりあえず昨日の報告でした。

昨日、澄香とアパートで今年最後のエッチをしました。
最近の反省があったので、今回はイッた二回とも優しく愛してあげました。
一緒にシャワーに入って、優しくキス。
ベッドでは澄香の体の隅々までゆっくりと優しくキス。
いつものようにバイブやローターは使わないで
指で一回、口で一回いかせてあげました。

澄香がイク時にキューッと体をこわばらせて
ブルブルした後にガクンってのがとても可愛くて
イッた後は細くてギュッとしたら壊れちゃいそうな体を
そっと抱きしめて、最近長くなった髪を撫でてあげました。

唾液は意識して飲むなんて事はしたことないけど、
エッチなキスをする時はやっぱり飲んでるんだと思う。

彼女とは、当たり前ですが大人対大人の付き合いをしているので
彼女といる時はどうしても現実的に愛するという感じです。
澄香に対してはどっちかというと
育てる愛のようなものが大きいんじゃないかと思います。
大人の女性に対するのと同じタイプの愛じゃないのは確かです。
愛の種類がどうも違うので天秤にはうまくかけられない....。

昨日、澄香の冬休みの宿題チェックに行ってきました。
家には家族の人達がいたのでセックスはできませんでしたが
後ろから乳首を愛撫しながら宿題を一つずつチェックしてあげました。
途中でもう一方の手をパンツに入れるとクチュクチュに濡れていて
やっぱ小学生でもセックスに慣れてくると
こうやって少ししないだけで反応が違ってくるんだなぁ
なんて思いました。

触ってるだけでこっちが興奮してきてしまったけど
下に家族がいるのに入れちゃうのは危険すぎたので
ギンギンになっちゃってたけど結局我慢。
中指を締めつけのいい小さなあそこの奥まで
ツプツプと入れるにだけ留まりました。
帰ってきてから澄香とのセックスを思って一人でしてしまった...。

小学生と

俺がニートだった頃の話、大学は卒業したが就職に失敗しニートになった
24時間部屋こもり、飯は部屋の前に母親が置いていく、それ以外は親はほとんど2階にもこなくなった
誰もいない昼間にシャワー浴び、ごみ出したりしてる、時々風に当たりに外に出てた
その日はお袋に金頼んどいたから、テーブルの上に上がってた、車庫見たら親父の車止まってたから勝手に運転して買い物に出掛けた
帰りもの凄く可愛い子が一人で歩いてた、無性にムラムラしてその子を無理矢理車に押し込んだ
子 辞めて離して
家は近かったからすぐに車庫車入れて家の中へ、抱っこしてそのまま2階へ
子 辞めてお願い誰か助けて
家はお袋が夕方ピアノ教室ひらいてるから防音になつてる、そして紐で足と手を縛った
子 辞めて助けて
泣き出した
俺は女の子の着てたものをはさみで切った
子 きゃー怖いよ
俺 お前が悪いだからなぁ
子 ごめんなさい
俺はデジカメで写真撮りまくった
俺 何歳よ
子 12歳
俺 名前は
子 広子
俺 よしたくさん可愛がってやるからなぁ、待ってろよ
ベットにきつく縛り付けて俺はまた買い物に出掛けた、ドンキーに行きバイブ、ローター、ローション買い
コンビニに行き広子の飯と飲み物買って帰ってきた
俺 これからはお前は俺の奴隷だぁ
子 帰りたい返してお願い
タオルで口ふさいだ
俺 よしこれで静かになったな
俺はまんこから舐めだした
子 うーーー
俺 しょんべんの臭いがたまらんなぁ
子 うーーー
俺 気持ちいいかぁそんなに
俺は舐め続ける乳首にローター当てた
子 うーーー
俺 もっと気持ちいいだろう
子 うーーー
俺 いっぱい気持ちよくなれよ
まんこにバイブ突っ込んだ
広子は悲鳴上げた
俺 なに初めてかよ
バイブ出し入れした
子 うーーー
俺 おーーたまらんまんこだぁ
広子は大粒の涙流して泣いてる
俺 おーーまんこから血出てきてるよ
そのうち広子は泣き疲れたのか寝てしまったねてトイレに行くとピアノの音した
2時間くらいして広子は起きたから弁当食わした
俺 気持ちよかっただろう
広子は首を横にふった
子 トイレ行きたい
俺 おー2階にもトイレあるからどうぞ、騒いだらどうなるかわかるよな
トイレ行かした、トイレのドアは開いたまま
部屋に戻りその日はもう何もしなかった、次の日はお袋と親父は結婚式があり帰らないとメモがあった
俺 よし風呂に入るぞ
二人で入り広子にチンポ洗わせた
俺 よし上手だぞ
風呂に入り
俺 エッチしてるところみたこないか、お前のお父さんとお母さん
子 お父さんいないもん
俺 そうかぁ
風呂から上がりそのまま部屋へ
俺 今日は誰もいないからたっぷり可愛がってやるからなぁ
またまんこなめた
子 うーーーーーー
俺 気持ちいいかぁ
携帯でエロ動画見せた、広子は目を丸くし見てる
まんこにバイブ突っ込んだ
子 いたいーーーー辞めて痛いよ
俺 ほらこの女みたいに気持ちいいとか言え
子 気持ちないですいたいです
俺は続けた
子 もう嫌だいたいよ
俺はバイブ抜いてチンポ突っ込んだ
子 いゃあー辞めてお願い
俺はガンガン突きまる
広子き泣いてばかりいるが俺は無視した
俺 すげぇー気持ちいいまんこだよ広子、もうでそうだ
中だしした
俺 よし休憩だぁ
広子をまた縛り付けて俺は買い物に行った、帰ってくると広子は疲れてたのか寝てた
ニュースでは広子のことが報道されてた、それから俺の部屋に鍵つけて監禁続けた
広子が14歳の時に妊娠した、臨月で駅前で開放した
あれから20年どうなってるかは知らない

小4の娘におねだりされて近親相姦

私と妻の間には四年生と二歳の娘がいる。
四年生の娘は、愛莉と言う。
愛莉は本当に可愛くて、未だに一緒にお風呂は入っては私の膝の上に座る。
去年くらいから愛莉を娘としてではなく、一人の女として見るようになった。
今年の正月頃から、愛莉とお風呂入るときにクリを触るようになって、愛莉も「気持ちいい」と言い出した。
ある晩、看護師の妻が夜勤でいない時、寝室で二歳の娘を寝かしていたら、愛莉がこっそり入ってきて「パパあそこ何か変なの、見て」と言うから、じゃあ自分の部屋で待ってなさいと言って待たした。
二歳の娘がやっと寝たから、愛莉の部屋に行ったらなんと全裸でクリを触っていた。
「パパここをいつものように触って気持ちくして」と言うから触ってあげた。
そしたら愛莉の鼻息がだんだんと荒くなってきた。
「よし愛莉もっと気持ちくしてやる」と言って、いつも妻とセックスで使うローターを持ってきてクリに当ててやった。
そしたらすぐにイってしまった。
「パパ凄く気持ちかった、もう一回して」と言うから、「じゃあ愛莉パパも気持ちくして」と言ったら愛莉が「ママがよくパパとチンチン舐めてるようにするんでしょ」と言い出したからビックリ。
何と、妻と週に二回セックスしているのを見られていた。
「じゃあ分かるなら舐めて見て」と言って私も裸になった。
「パパのチンチン凄い、いつもお風呂入ってる時全然違う」と言って、ペロペロと舐めだした。
「お~愛莉凄く気持ちいい」
私も愛莉のクリにローターを当てた。
「パパ、私も気持ちいい、ママがしている事していい?」と言うから、「いいよ」と言った。
そしたら69の体勢になって、「パパも愛莉のあそこ舐めて」と言うから舐めてやった。
「パパ凄く気持ちいい」と言い出し、お互いに舐めあった。
娘にファラや手コキも教えてやった、そしたら我慢出来なくなって愛莉の口の中に出してしまった。
そしたら妻と一緒で飲んでしまった。
「ママも飲んでるだもん、愛莉も飲むよ。でもまずいね…」
「愛莉は初めてだからだよ、ママは愛莉達が生まれる前から飲んでるから美味しく感じるだよ」
「じゃあ私もパパのいっぱい飲んだら美味しくなるんだね」
その日は、私もまだ元気だったからもう一回舐めあって、一緒に裸になって寝た。
気づいたら朝の四時、二歳の娘が泣きながら私を探していた。
その日から妻が夜勤の時は舐めあった。
ある日愛莉が、「ねぇパパ、ママのここにいつもパパのチンチン出し入れしてるんでしょ、何で?」と言うから、私は正直に話した
「あのね、愛莉がいつもパパの白い液体飲んでるけど、これをママお腹の中にたくさん出したら赤ちゃんが出来るんだよ」
「愛莉のお腹の中にたくさん出したら赤ちゃん出来るの?」
「愛莉はまだ出来ないよ」
「パパのチンチン愛莉のここに入れて」
「それはダメだよ、チンチン入れる事はパパやママ見たいに大好きな人同士でする事なんだよ」
と教えたら愛莉が泣き出した。
「なんで愛莉はパパの事大好きなのに入れてくれないの」と言い出したから私は愛莉を抱きしめあけだ。
「よし愛莉分かった、この事はママや友達や学校の先生に言ったらダメだからね」
と言ってゆっくり入れ始めた。
愛莉のマンコはもうグチャグチャだったから、そこそこ簡単に少しづつ入った。
愛莉も痛がる事ないから、そのまま全部入った。
愛莉は初めだし小学生だからやっぱり狭いけど、もの凄く気持ちいい
「愛莉痛くないかい」と聞いたら「大丈夫」と言うからゆっくりと腰を動き始めた。
愛莉も少しづづ声が出できた。
バックにも挑戦して最後は正常位でキスしながら愛莉の中で果てた。
その日から妻が夜勤の日は愛莉と愛し合ってる。
愛莉は今年中学校に入る。胸もだんだんと出てきた。
先月から生理も始まったからゴム付けてエッチしてるが、ゴム付けたら愛莉はイケないらしいから、最初は生チンで入れて一度愛莉をイカしてからゴム付けるようにしいる。
いつまで続くかは分からないが、今を大事にエッチを楽しみたい。
ちなみに妻とも未だに週に二回はエッチしている。

小4の娘におねだりされて近親相姦

私と妻の間には四年生と二歳の娘がいる。
四年生の娘は、愛莉と言う。
愛莉は本当に可愛くて、未だに一緒にお風呂は入っては私の膝の上に座る。
去年くらいから愛莉を娘としてではなく、一人の女として見るようになった。
今年の正月頃から、愛莉とお風呂入るときにクリを触るようになって、愛莉も「気持ちいい」と言い出した。
ある晩、看護師の妻が夜勤でいない時、寝室で二歳の娘を寝かしていたら、愛莉がこっそり入ってきて「パパあそこ何か変なの、見て」と言うから、じゃあ自分の部屋で待ってなさいと言って待たした。
二歳の娘がやっと寝たから、愛莉の部屋に行ったらなんと全裸でクリを触っていた。
「パパここをいつものように触って気持ちくして」と言うから触ってあげた。
そしたら愛莉の鼻息がだんだんと荒くなってきた。
「よし愛莉もっと気持ちくしてやる」と言って、いつも妻とセックスで使うローターを持ってきてクリに当ててやった。
そしたらすぐにイってしまった。
「パパ凄く気持ちかった、もう一回して」と言うから、「じゃあ愛莉パパも気持ちくして」と言ったら愛莉が「ママがよくパパとチンチン舐めてるようにするんでしょ」と言い出したからビックリ。
何と、妻と週に二回セックスしているのを見られていた。
「じゃあ分かるなら舐めて見て」と言って私も裸になった。
「パパのチンチン凄い、いつもお風呂入ってる時全然違う」と言って、ペロペロと舐めだした。
「お~愛莉凄く気持ちいい」
私も愛莉のクリにローターを当てた。
「パパ、私も気持ちいい、ママがしている事していい?」と言うから、「いいよ」と言った。
そしたら69の体勢になって、「パパも愛莉のあそこ舐めて」と言うから舐めてやった。
「パパ凄く気持ちいい」と言い出し、お互いに舐めあった。
娘にファラや手コキも教えてやった、そしたら我慢出来なくなって愛莉の口の中に出してしまった。
そしたら妻と一緒で飲んでしまった。
「ママも飲んでるだもん、愛莉も飲むよ。でもまずいね…」
「愛莉は初めてだからだよ、ママは愛莉達が生まれる前から飲んでるから美味しく感じるだよ」
「じゃあ私もパパのいっぱい飲んだら美味しくなるんだね」
その日は、私もまだ元気だったからもう一回舐めあって、一緒に裸になって寝た。
気づいたら朝の四時、二歳の娘が泣きながら私を探していた。
その日から妻が夜勤の時は舐めあった。
ある日愛莉が、「ねぇパパ、ママのここにいつもパパのチンチン出し入れしてるんでしょ、何で?」と言うから、私は正直に話した
「あのね、愛莉がいつもパパの白い液体飲んでるけど、これをママお腹の中にたくさん出したら赤ちゃんが出来るんだよ」
「愛莉のお腹の中にたくさん出したら赤ちゃん出来るの?」
「愛莉はまだ出来ないよ」
「パパのチンチン愛莉のここに入れて」
「それはダメだよ、チンチン入れる事はパパやママ見たいに大好きな人同士でする事なんだよ」
と教えたら愛莉が泣き出した。
「なんで愛莉はパパの事大好きなのに入れてくれないの」と言い出したから私は愛莉を抱きしめあけだ。
「よし愛莉分かった、この事はママや友達や学校の先生に言ったらダメだからね」
と言ってゆっくり入れ始めた。
愛莉のマンコはもうグチャグチャだったから、そこそこ簡単に少しづつ入った。
愛莉も痛がる事ないから、そのまま全部入った。
愛莉は初めだし小学生だからやっぱり狭いけど、もの凄く気持ちいい
「愛莉痛くないかい」と聞いたら「大丈夫」と言うからゆっくりと腰を動き始めた。
愛莉も少しづづ声が出できた。
バックにも挑戦して最後は正常位でキスしながら愛莉の中で果てた。
その日から妻が夜勤の日は愛莉と愛し合ってる。
愛莉は今年中学校に入る。胸もだんだんと出てきた。
先月から生理も始まったからゴム付けてエッチしてるが、ゴム付けたら愛莉はイケないらしいから、最初は生チンで入れて一度愛莉をイカしてからゴム付けるようにしいる。
いつまで続くかは分からないが、今を大事にエッチを楽しみたい。
ちなみに妻とも未だに週に二回はエッチしている。

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