萌え体験談

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ローター

援交に失敗して3人+1人に犯されました

久しぶりに出会い系で男と会って食事したんです。5あげるって言うからホテルに行ったんです。部屋に入って私が先にシャワーを浴びて出るといつ来たのか全くわからなかったけど、奴の仲間が二人居たんです!!

やばいって思ってバスタオル姿で服とバックを持って逃げようとしたけど簡単に捕まってしまい奴らが持っていた鞄から紐を出して二人掛かりで私のタオルをはぎ取り押さえ付けられて足首と手首を縛られてベットにころがされました。

三人に乳首、アソコクリお尻太股唇など全身を弄ばれて次第に感じさせられて、悔しいけどグチョグチョに濡らされました。

それから淫乱女とか変態女とか普通のエッチじぁ満足できないんだろ?とか言われてアソコとアナルにローター入れ乳首とクリにクリップ付けられてベットに放置されました。痛いのと気持ちい感覚に苦しんでる姿をカメラで撮影までされました。

しばらくしてから一人がこっちに来て、もう逝きたいだろ?おねだりしてみろよ?言われて恥ずかしい事沢山言わされアナルのローターだけ抜かれ、替わりにチン入れられて激しく突かれ痛いけど気持ち良くて声まで出してしまいました。やがて奴に中で逝かれてしまい変な感触がしました。

二人目には、アソコに入れられてまた中で逝かれ、後ろも前もドロドロにされ私も逝かされました。三人目は、私の口に入れてきて頭を押さえて激しく腰を振られ口に出されました。ちゃんと味わって飲めよ?って言われたけど、何でこんな奴らに犯されなきゃならないのかって思ったら悔しくて悔しくて。

飲んだフリして奴の顔に吐き出してやったら「何すんだ馬鹿女ってビンタされ、お前自分の状況分かってんのか?もっとやられたいんか?もっと辛い目に合わせてやるよ」

私は縛られたまま部屋の入り口の前に運ばれて、近くに合ったソファーを扉の方に向けてさらに縛り付けられました。

「10分後にルームサービス呼ぶからしっかり見て貰えよ!そうだもっと良く見えるようにしてやるよ」って私のアソコの毛も剃られてました。

「じぁ俺たち帰るからなパイパンちゃん。あとこれ貰ってくからな」ってコート以外の服を全部もっていかれました。それからルームサービスのおじさんが来て助けてと言ったら、そのおじさんもその気になっちゃってそのままやられました。

最後はおじさんの言うことを聞いて開放してもらい泣きながら家に帰りました。もう二度と出会い系なんてしません。皆さんも家出ガルネルなんか使わないほうが良いと思います。犯されたい人には良いかもしれませんが・・・

噂に聞いたセフレ掲示板の結果

自分の周りでは今あるセフレ掲示板が話題になっている。なんでもかなりの確率でセフレができるらしい。でも俺はそんなこと信じない。そもそもセフレと言う存在自体を信じていないからだ。

男である俺からしてみるといつでも好きな時にセックスが出来るなんてありがたいしセフレとして俺のことを見てくれる女がいれば誰であろうとセフレになる。

でも女からしてみるとどうなんだろう。女というものはそんなにセックスに飢えているのだろうか。こんなにもセックスをしたがっているのは男だけなんじゃないか。だから女からするとセフレなんかいらないんじゃないか。

俺は女のセックスに対する考えはこの程度だと思っていた。

なので俺は検証を兼ねて噂のセフレ掲示板を使ってみることにした。友達はこれでセフレが3人できたと言っているし、他の奴も2人は堅いと言っている。

さっそく使った結果だが、その噂のセフレ掲示板は使わないほうが良い。みんなはセフレが3人できた、2人は堅いと言っていたが完全に嘘だ。

俺にはセフレが1人しかできなかった。本当は2~3人できてその体験談を書きたかったのにセフレが1人しかできないなんて・・・

とりあえずどんないきさつでセフレになったか書いてみる。

俺はセフレ掲示板で、「彼女がいます。それでもいいって方連絡待っています。」こんなかんじで書き込みをした。

しばらくしてスマホを見ると1人の女から連絡があっていて、すぐさま返信。その女も彼氏がいるとのこと。セフレ希望を出している理由は、彼氏とのセックスレスとセフレに興味があるらしい。

俺はお金がかからないようにすぐにラインを交換していつでも連絡が取れるようにした。それからは女のラインが何かしら送ってきた。

趣味から好きな食べ物、アルコールのこと、他にも好きな体位やプレイの話題もどんどん話すようになってきた。やっぱりセフレというのはセックスの相性がいい相手をセフレとするようなのでそんな話が当たり前のように出てくる。

俺は相手の様子を伺い相手が好きそうなプレイを自分の得意プレイのように言った。すると相手はどんどん俺に興味を示しだし、自分から会いたいと言ってきた。

友達曰くここまでは簡単らしい。あとは相手の気持ちのいいことをどれだけして満足させられるかにかかっている。

待ち合わせの場所に着くとすでに女は来ていた。俺はどんなにデブでもブスでも一度セフレを作ってみたいという考えだった。予想とは逆に女は普通より可愛く、スタイルもぽっちゃりとまでいかない肉付き、そして確実に巨乳。

もしこの女がセフレになるなら最高だと思った。ラインのやり取りですぐにホテルに行くことは決まっていたし、話題も尽きなかった。ホテルまでの道中は楽しく過ごせた。

ホテルに着くと女は豹変したように俺に甘えてくる。やたらと自慢の巨乳を俺にくっつけて来たり、甘い声をだしたり、上目遣いをしていた。俺はエレベーターで持参の目隠しを女にして、エレベーターの中で手マンをした。

女はびっくりしていたがソフトSMがしたいと言っていたのですぐにハァハァ言い出した。俺は女にローターを仕込んだまま部屋まで行った。

部屋に入るなりその場に座らせ強引に俺の息子を女の口にねじ込んだ。頭を両手でつかみ腰を思いっきり振った。女は涎を垂らしながら苦しそうにしていた。

俺はローターを自分でいじらせながら何度も腰を振り射精の瞬間目隠しを外し顔にぶっかけてやった。そのままお掃除フェラをさせ、今度は俺が一服している間オナニーをさせた。

女はこんなことされているのに嬉しそうに気持ちよくなっている。まぁ普段こんなことする相手を見つけるのは難しいのだろう。だからセフレ掲示板で理想の相手を見つけているんだろう。

一服終わるころにはその女の変態な行動に俺も元気を取り戻し、女のもとへ。

目隠しをしたままローターで遊んでいる女に、おもむろに生挿入。生はダメという女を無視してそのままガン突き。女もローターをクリにあてることはやめない。女を乱暴にバックの体勢にさせ後ろからガン突き。

その時ケツを何回も叩いたので女のケツは真っ赤になっていた。女は叩くたびにもっともっとと言ってくる。かなりのドМのようだ。俺は女の頭とおっぱいを鷲掴みにして思いっきり中出ししてやった。

女もその間に何回か言ったようでビクンビクンしながら動かない。俺は精子まみれの息子を女の顔にこすったあと口にいれ綺麗にさせた。

こんなプレイでセフレが出来るとは思わなかったが、もうどうせなら欲望のままにセックスをしようと思った。でもその結果女は俺にセフレになってほしいと言ってきた。

こんな普段できないことを女は求めているんだなと思った。今も週一でセフレと会い思う存分セフレをいたぶって楽しんでいる。

でも俺は周りが2人はセフレが作れるとか言って1人しかできなかったセフレロマゴロスでもうセフレは探さない。今度は他のところを使うか検討中。

隠れ家刺激

寂しい不満のある人妻に朗報です、私も欲求不満寂しい人妻です
 
秘密の隠れ家、SMルームって知ってますか、存在しているのも最近知りました
 
私は どMでもないけど、辱められたいような気持ちがあって、ただ求められたいのかも
打たれたり閉められたりされるのは嫌いで、ただ弄られて辱めに合わせられたいだけの人妻です。と思ってます
自分の希望を言うことができます
 
前書きはいらないですね、はい、ここから内容です
 
まず、いやらしく辱められえるような、痛いことはされずに、いじられるだけでも…
と話すと、別の部屋ドアから三人の男性が入られてきて まあ
私が選べるのです まあ
一番 若い男性で細い彼を指名です
 
そこから小部屋に彼に案内されて入ります ドキッドッキン
彼、私のことを
美人ですね ぼく年上が好みで、セミロング髪好みで、細い女性好みなんです、と私を伺い そのまま言ってくるんです
私は 受付でも名前だけで、年齢も未婚 既婚も聞かれてなくて知られているのは 真美 という名だけなんです
彼の年齢を知りたくて、言ってみると、っまああぁ 二十歳 まあ
男性というより男子 少年のような
そんな男子に、早速でっす
 
まず、真美さん 自分で服は 脱ぐ、脱がしましょうか、とか言われちゃって
ええ どうしようと思って、ドキドキしちゃって、たら、後ろから男性が、手を前に回してきて私のブラウス ボタンを外してきちゃって
 ああ 恥ずかしい いやらしいわあ
小部屋は壁に大きな鏡とベッドとソファーがある、壁の一部側面はマットのようなクッションで
 
まだヒールも履いてて、スカートもパンストも履いてて広げられたブラウス、白ブラジャー 握られたら
握られたかったし
あああ ああぁああはぁ
しちゃって、恥ずかしくて
若い男性に弄られると、楽しいというのか恥ずかしいけど
かわいい 色気のあるブラジャーしてますね、とか言われちゃうし、旦那に言われたことないし
香水もすてき、とか言われちゃって、セクシーな体してますね、とか言われながら 後ろからブブラ握られちゃって あ
あぁっは ああぁ 
まだ立ったままなのに後ろからスカートの前に手で弄ってきて 恥骨擦るし、スカートの下から手は入れるし、パンスト股 撫でられちゃって
初めに、こちらが辱めのような、希望とか言ってしまったし
 
恥ずかしい 恥ずかしい やっぱり 恥ずかしい まあぁ
 
スカカートのファスナー あらまあ 下げられちゃって、スルリとスカートが落ちちゃうし まあぁ 脱がされて  あ あ ドキドキしちゃって
ブラウスも脱がされてしまって上半身 白ブラだけになって まあぁ
 
短いけど白ペチコート履いてきてよかったわあ、でも お尻後ろから撫でられ 見られると 恥ずかしいわあ ああ
といっても、すぐに男子に脱がされ見られる姿は メイクブラに白ペチコート パンストにヒールの姿って 恥ずかしい 恥ずかしくて まあ
  あああ
えええ
玩具ですけど手錠してもよいですか、痛いことはしませんしと言って
 
私 大人だけど、玩具の手錠してもらったことないし
パンスト股 握られる愛撫されているだけでも ムラムラしてきてるし
 
恥ずかしい、下着姿で あらまぁ 腕を白で手錠されて、前向きにされちゃって
キッスしてもよいですか 唇に、と若い男子に言われちゃって
 
ああ ああ 恥ずかしい、唇に唇付けられちゃって、後ろで手錠されている下着姿なのに あああ
ブラを愛撫されちゃうし、あん ペチコート内で、まあ パンスト恥骨 股間を撫でられ 愛撫され握られたり ああは
 
若い男子に、こんな恥ずかしいことされてみたかった わあ わ
 
ムラムンラするし、メイクブラは外されず、ブラカップの脇から手を入れてきてまあ
乳首を指でクリクリしてきて まあ 指で握るし ああはぁ
ブラカップ内で ああ ビンビンしちゃうわあ 乳首 ああはぁ
 
普段はパンスト、ミディアム履いてて、この日 ハード パンスト履いてて
股間 ああは ハード パンスト股間  握られるって 立ちながら握られたこと まあ 初体験で、白ペチコート内で あん 
とっても いいいっやらしくて 私の アソッコ狙われているようで 恥ずかしい イヤンなんて声を出してみちゃったり
パンスト、立ったままペチコート内から下げるなんて まぁ 恥ずかしいこと されちゃって
 
小部屋でも壁が隣との隔てが 板で 隣の声が 突然 聞こえてきて すすごくて
 
SMですけど、女性 絶叫しているんです、けっこうな大きな声だし 私たちの隣に聞こえちゃうし
 
つられて、ああぁはぁ って声は 出したのは 私
脱毛して、ツルツルですね、と男子 男子ですよ、言われちゃって 恥ずかしい 私の 股間
いやあぁ いいっや なんて声を出しちゃって 頭は もっと弄って、ですけど
 
ビキニ パッパンティ内手を入れられ、ヒール靴を履いて立ったままです あああ
恥ずかしい とっても ああ ランジャリー ちょいえろ ビキニ パンティ履いてて シースルー 透けてて
 
いっや なんて声を出し 顔を頭を振ったりしながら、パンティ内で ああ 膀胱クリトリス 弄られちゃって ああああ そそこ マンコに指をビキニ内で ああ 弄るし 
ああああ 恥ずかしい ああ
 
若い男子 二十歳の男子に ああぁ 恥ずかしい 人妻なのに、マンコに ああ 指を入れられている感覚 ああ 恥ずかしい ああ
 
次に出してきたのは、玩具でも、ああ それはちょっと バイブ ローターです
 
立ったままなのに、ああ ビキニまで膝の下ろされたパンスト近くまで ま ビキニ下げられちゃった ああは
おおぉ なんと、潤滑ジェル クリームを あああ マンコ内に指で ああ 入れて付けるし っはあ
男子は知らないのかも、私が人妻ということ あああ
 
立ったままです 立ったままでヒールも履いた下着姿、小さいローターでお願い、と言ったけど
ローターにも潤滑ジェル ムリームを いっぱい付けていたけど
 
ヒイイイ
まずいいわあ マンコが ブルブルしちゃって 快感のような味わいが あああ ヒイイ、立ったまま 声が出ちゃって ああああ
 
簡単に イクしないわよぉ、人妻なんだもの、ヒイ あああ ああああ
頭の中はですが あああ
 
たった2分 3分、立ったままバイブでマンコ 攻められたら、っま イクしちゃった ああああ
立ちながらヒール履いたまま イクしちゃうとは、ああ 恥ずかしい ああああ
 
キッスされてるし、ブラ握られてるし、ペチコート内 下着下ろされマンコにブブルだし あああ
一度 イクしちゃうと イクしないように耐えてても ああ イクしちゃうし あああ
 
後ろ手錠で腕を固定されてた玩具を外され、ベッドに押し倒されたんです
 
ヒールは脱がされ、膝まで下げられたパンストで両足は動かしにくくて ああああ
 
男子、ブリーフ一枚になっちゃって、それまで脱がれて あああ あ コンドームまで付けるんです ああああ
 
あれれ 私、変だわああ あら 男子を攻めたくなっちゃって、遊ばせてみたくなっちゃって
M性癖と思ってたし、え あら 私 ちょっとS性癖もあるのかしら あらまあぁ
 
立ちながらイクしてしまった股間、ベッドに押し倒されて、ミニ ショート ペチコート下着に下がったパンスト ビキニなんて恥ずかしいのに あらまぁ
 
男子が 股にキッスしてきたのだけど、人妻だし 辱められているのに、あらまあ
イクした跡 私のアンコにキッスしてみなさい、思いになっちゃって あれ あら
やらせたくなっちゃうし
フイフイイイと挿入してみて ああ すごいじゃないの ああ って男子を誘っている 私 ああああ
 
イクさせてみてね あああ 絶頂まで 興奮させてね あああ
 
男子も精子 液、出させてあげたくなっちゃって、興奮させたくなるし、どっちがどっちだぁ あらまぁ 私のマンコにです
 
ブラ紐 腕のほうに自分から下げて、乳首を吸ってみせたくなったり
男子の コンドーム おちんこ 吸ってあげたくなるし、あらまあぁ 口で吸ってあげちゃった へへっへ
 
下向きになって、男子にバックで攻めさせてあげたり、白ペチコートお尻も振り回してあげたり あらまあ 私 積極的 あん
ああああ 男子、バックで マンコに出した、コンドーム付けているし、大丈夫だけど
これで終わらせない 不思議な 私
パンストとビキニを自分で脱いで、男子の外した結んだコンドームを捨てたので
新しいコンドームを出して、付けてあげちゃう
まだ10分くらい時間もあったし、上向きにした男子の上に跨いで、少し縮んだ ペニス、でも8割くらい勃起してるし
おちんこにすきんを付けながら、唇で吸いながら根元まで包んであげちゃったら、かなり勃起してきてくれて あらまぁ
男子の上に跨いでいるのは、ペチコート一枚で、彼の顔の上
そうなんです、辱めに遭わせられる私の目的と違っちゃって 
私の恥ずかしい姿を拝ませるかしら、になっちゃって 
何度かイクしたオマンコ 股間を、男子の顔の上でペチコートだけで跨いで、吸ってもらたのですわああ
ペチコート内、ああ なんというか、しゅわしゅわ してるような ジュワジュワしてるような 泡 噴いちゃったようなオマンコを男子の口で吸ってもらい、ちょっとタラリ
 滴れてきてるけど まぁいっかぁ
コンドームを付け 終え 今度は男子の骨盤を跨いで、ペチコート内で、吸い込んだわ亜 男子の 勃起したおちんこ あああ
腰を上下したり左右に回したり ああああ 男子 興奮してきたわあ 人妻の オオママンコに 
男子も時々 腰を持ち上げたりすると、あああ 恥骨と恥骨が衝突 あああ
なんと深く入っちゃって ああああ 子宮に 触れる ああああ 子宮が つつかれる あああ
すごいわあ ああああ 絶頂だわああ イク連発 イクしてしまうわあ ああああ
隣の小部屋から絶叫声が聞こえたりするけど、もしかして 私の絶叫も ああああ
小部屋から出るときも 15分刻みになってて、シャワー室が三つあり、化粧台も人と会うことなく
店を出るときも、見守りされて、気にせず、帰れます、
 
でね、また 行っちゃうつもりまんです。
 
店に入って出るまで1時間で、2万円なのね、高いか安いかは 人妻のあなたしだい
 
シャワーと化粧で 15分はいるから、まぁ セックスは40分ね、
長いようでもあるし、すぐ終わっちゃった気も。
いいわよぉ 若い男子 少年みたいだけど、楽しめちゃう。
人妻で辱められるのが快感と思っていたのに
やだわあ 私って、男子を体験させたくみたくなっちゃって。
S性癖なのか M性癖なのか、今更 人妻になって、確かめに行かないと。
 
今度は男子の裸の上に跨いで乗って お馬さんゴッコでもしてみようと考えちゃって
ほらほら よくS 女性が、黒ぶらと黒レザー ミニスカで 男子を裸にし楽しむやつ
でね、私も夏で まだまだ暑いけど黒レザー ミニスカ持っているので
ノーパンで黒レザー ミニスカで男子の裸の腰を跨いで、ミニスカ内のマンコで擦ってあげようと考えちゃった。

一人寝取られ遊び2

あの数日後、妻の入浴シーンを覗いたらツルツルになってました。
妻からしたら全くの他人の筈なのに、何でも言う事を聞くのは、やはり動画のせいなのかな?
アダルトショップで
防水オナニーディルド、と言う物を購入してプレゼントしてからは風呂でのオナに使ってるし、何でも言う事聞く女になっちゃったみたい。
手紙も大変なので、GMAILのアカウントを別に作り、それを教えてメールでやり取りするようにして、
と言っても私が一方的に送りつけるだけ。
私もあまり休んでる訳にもいかなくて、早めに職場復帰してしばらく経った頃に、とある計画を立てたんです。

その計画とは、あくまでも他人の振りでSEXをしてみたい!
そこでとある日に、私は一泊の出張だと言って家を出ました。
仕事が終わり、予約してたホテルにチェックイン、それから近くのGUで私服を揃え、予め用意してた、目と口だけが出るマスク、あと花粉症用のゴーグルみたいなメガネ、このメガネは普通のフレームではなく、ゴムのバンドで固定する水中メガネみたいなやつです。
これは顔がバレると困るので自分なりに考えました。
夜9時過ぎた頃、妻にメールで、

今日は旦那帰ってないみたいだけど
どうしたの?
嘘言ったら承知しないよ!

それに対する返事は

今日は一泊の出張で明日帰るそうです。

と言う返事でした。

だったら今日は楽しめるね!
この前渡したマスク被ってリビングの庭側のサッシの鍵開けて、外から開けたら君のスケベなオマンコがすぐに触れる格好してオナニーしながら待ってて、
いっちゃったらダメだよ!
イクのを我慢しながらオナってて!
犬の格好で尻を突き出してるのがいいかな!
命令拒否は許さないよ!

って送ると

わかりました!

って返事が来て、間もなく自宅に到着です!
あと持って来たのは、ベルトで固定するタイプの極太ピストンバイブとローターです。
しばらく庭で声を聞いてると、

あ~!
ダメ、いきそう!
ウッ!我慢出来ないー!

そこでサッシを、コン! と軽くノック!
妻も察したのか静かになり、そーっとサッシを開け、目の前のカーテンを開くと、言った通りの格好で身体をヒクヒクしながら我慢してるみたい!
ちゃんとマスクも被ってる
ちなみに、このマスクは口だけしか開いてないSM用のやつです。
指でオマンコをなぞるように触ると、
身体がビクッと飛び跳ねる様に反応して
凄い!
もうグショグショで、どれだけ好き者なんだって感じで、
近所で騒がれても困るので私も中に入ってサッシを閉めて、
まずピストンバイブを装着、
またスイッチは入れてないのにイッテるし!
罰として尻をパチーンって叩くと、
ごめんなさい。
だって!
その後スイッチを入れて、バイブが規則的にウィーン、ウィーンって動き出し、同時にローターでクリを責めると本当に気が狂ったみたいに痙攣しながらイキ捲ってた!
最後は気絶してたみたいで
締めは私が挿入するのですが、多分
妻なら私だと気付くのでは?
と思って、サイズを変える秘策を考えてきたんです。
そんな大それた事じゃないし、以前からある方法なんですが、
コンドームを2つ用意して、一つはクルクルと装着するのを亀頭のカリの部分で止めて、その上から普通にもう一つ装着すると、カリがかなりデカくなってサイズも変わります。
更に先を少し切ってありますので、普通に中出し出来る。
私とは違うサイズのチンポを挿入されて、中出しされた時のつまの反応が見たかったんです。
尻を叩いて起こし、オマンコを思いっきり開いて私の特製チンポを入れると

やっぱり半分位は私の悪戯かな?っと思ってたみたいな反応!
明らかにサイズが違う!
旦那じゃない!
ここに来て少し抵抗がありました。
でも快感には勝てないみたいで、
正常位に変えて突き捲るとさっきまでの淫乱女に変わり、私のキスも素直に受け入れました。
妻が被ってるマスクは私も試しましたが、全く見えません。
私が恐れたのは、妻が隠しカメラとかを設置してた場合は素顔で行ったら私だとばれます。
それだけは避けたかったのですが、
大丈夫みたいでした。
最後に妻の膣奥にタップリ中出しした時の反応はすごかったです。
追い討ちをかける様に、スマホでフラッシュを焚いて何度も撮影!
やっぱり妻は私の悪戯かな?
って思ってたのかな?
でも最後は他人だと思っても気絶するほど感じてたんですよね、
本当に他人に抱かせたらどんなだろ!
とか思いながら暫くは悪戯を続ける事になったのでした。

愛しの肉便器

ピアノの先生と交際中。アラフォーではあるが、とても美人で可愛い。
お互いの子供が通う水泳教室の送り迎えの時間が、彼女のレッスンの時間と重なることから、彼女の子を妻や俺が度々送迎する中で出会った。
当初は一目惚れに近く、なんとかお近づきになりたいと願っているうち、休日に妻や子を伴って遊びに行く機会を得て告白、密会を重ね自分のモノにした。

紆余曲折がありながらも、今に至るまで秘密の関係を続けている。
清楚で美人。そこら辺の女子アナなどよりよっぽど可愛く、小柄だがスタイルも悪くない。少女のように無邪気な笑顔を見せる反面、仕草や立ち振る舞いは女性らしく、そこはかとなくエロさも感じさせる。

私の他にも彼女をオトそうと、こっそり彼女にアプローチする父兄もいる。
毎年の発表会はDVDで生徒に配られており、それをネタにオナニーしたことのある父兄も少なからずいると思う。

父兄に混ざって、客席からドレス姿の彼女を見ていると、優越感で軽くクラクラする。
今日は発表会。普段のレッスンの成果を見せようと、子供たちもおめかしをして張り切っている。そんな子供たちが主役ではあるものの、薄暗い客席で男たちは、ライトを浴びて艶めかしい光を放つドレス姿で司会を務める彼女の全身に、舐め回すような視線を這わせているに違いない。

そのオンナは俺のモノ。

みんな知らないだろうけど、大事な発表会の前日だってのに、昨夜から今朝まで、俺が彼女の家の近くに借りている愛の巣で、クリ責めに何度もイキながら、ヌルヌルのマンコに生チンポ散々ハメられて、糸を引くような声を上げてヨガってたんだぜ。
あ、妻には昨夜から仕事で職場に泊まると言ってある。

テロテロのドレスを着てるのも相まって、背中からヒップラインがいつにも増して色っぽく見える。普段は下ろしている長髪をアップにしているのも、発表会ならではだ。

あぁ、今ここでドレスを捲り上げ、ピアノに手をつかせ、そのエロいケツを掴んで目一杯腰を打ちつけて犯す有様を、父兄のみなさんや彼女の家族に見せつけてあげたい。

少し離れた端の席でスマホをかざしながら、壇上でのお澄まし顔とハメ撮りコレクションを見比べるのは最高だ。乳首を摘まれただけでほら、腰がうねり出す。
敏感な乳首をひとしきり弄んだあと、「オマンコ見せて」と囁くと、一瞬懇願するような表情を見せ微かに頭を左右に振るけど、そっとパンティを脱がすと、あーあー、自分でカメラに向かって左右に開いちゃったよ。
肛門に向かって流れ出る一筋のマン汁は、頬を伝う涙のように切ない。
人前での印象を何よりも大切にしている君には、羞恥の極みだろう。
よく頑張ったね。お嬢様の晴れ姿、しっかり撮ってあげなくちゃな。

両手の指で開かせたままのマンコに舌を這わせて、下から上へゆっくりと…縦にひと舐めしちゃえばあとは簡単。
顔を背けながらもイヤラしく腰をくねらせ、舌先がちょっと肉芽に触れるだけでたまらず腰を跳ね上げる。
普段の理性はどこへやら。完全に手中に堕ちた、快楽に抗えぬマーメイド。

甘い香りを放つマンコに鼻先を押し当て、匂いを嗅ぎながら、口の周りがベトベトになるほど味わいつくす。
愛液と、チンポの先から溢れるガマン汁を塗り込みながらゆっくりとクリトリスを愛撫しつつ、2本の指でオマンコの中を擦り上げる頃には、「イキたい…イっちゃいそう…」とうわごとのように繰り返す。

抱く前の合図のように、ついさっき目の前で入念に爪を切った二本の指先で降りてきた子宮口を撫で回すと、四肢をピンと突っ張り、ギュッと目を閉じ口を開けてイクのを堪えている。

健気な姿に興奮を覚えつつ、「まだイクなよ」と言いながら指を引き抜き、開いた口に白濁したそれを乱暴に突っ込み、舌を掴んで囁く。
「オマンコの味がするだろ」

ステージ上の彼女がこんな扱いを受けているなんて、誰が想像できるだろうか。
脱がせたパンティを顔に被らせ、自宅でハメた昼下がり。
リモコンローターを装着してコンビニへ行き、帰りの公園でフェラチオさせた夜。
バイブ、ローター、ニップルチェーン、クリキャップ、アイマスクにオープンショーツ…
ステージ用のドレス以上に彼女を輝かせる数々の道具があることを、皆に知ってもらいたいものだ。

鏡の前で立ちバックで突かれる自分の姿に、これ以上ない羞恥の表情を見せながら喘ぐ。
当然の生挿入。中はダメと懇願されればされるほど、先走りの精液は遠慮なく、そして容赦なく子宮口に向けほとばしる。
股間を貫き激しく出し入れする肉棒に、二人の体液がねっとりと絡みつき白く染まる。
鼻をつく精液の匂い。
体位を変えるたび、雌穴から溢れるそれを指で掬い取ってはしゃぶらせ、美しい顔や髪を撫で、抱きしめる。
「愛してる」と囁きながら、ねちっこく腰を回して酔い痴れるマンコの感触に、再び精液を噴射させる。
妻の知り合いでもある美人ピアノ講師が今、俺だけの肉便器に…まさに狂喜の瞬間だ。
「あっ、アンっ… ぐちょぐちょ…いってるっ…」
「何の音?」
「…はぁンっ…グチョグチョ…いう音…」
「Rの どこの音だ!」
「…Rのっ……Rのオマンコっ…!」
ったく、可愛い顔して。なんてザマだ。

仕上げは背後から覆いかぶさりながら首筋に舌を這わせ、右腕を回して突き刺さるチンポにより大きく開かれた陰唇の上の突起を中指で触れる。
「コレが好きなんだろ」と囁きながら、バイオリンの弦をひくように指の腹でゆっくりと撫で回すと、自ら子宮口に当たるように腰を押し付け、グリグリと乱暴なまでに上下に腰を振り立てる。
「ダメ!イクっ!!あぁーーっイッちゃうよぉ!」
「イッていい?ねぇイッていい?」
自分で腰振ってるくせに身勝手な奴だ。まぁ俺もさっきから中に出しているからおあいこか…
そんなことを思いながら彼女の腰にがっちりと左腕を回して引き寄せ、右手の指の腹がクリトリスから離れないように意識を集中させる。

「 ぁーーー…っ ーーーーー……っ…」
声にならない、糸を引くような喘ぎを漏らし、ガクガクと全身を震わせながら崩れ落ちそうになる腰
ペニスを外へ押し出そうとする強烈な収縮
両手で腰を思い切り掴んで、ぐったりしてるRに最後のピストンを叩き込む。限界は近い。
「このままイクぞ、R」
すでに多量のザーメンを胎内に放出しながら、さも今から中に出すかのように。
「えっ……中でイッ…ハァンっ…ダメっ!」
「クッ…もう遅えっ…R!Rーッ…」
「ああぁーーっ!アァーーっ…」
小柄な身体を羽交締めで押し潰し、頭の中が真っ白になりながらドクン、ドクンと奥深くでペニスを脈動させ最後の一滴まで絞り出すと、今度は艶やかなソプラノボイスで嬌声を上げ、その残瀝を受け止める。

いい声だ、R。だが、大切な子供を預けてる父兄のみなさんが聞いたら卒倒するぞ。おっと、音量は下げとかないとな。

そんなこと言ってたら子供たちの出番は終わり、いよいよ、講師演奏だ。幼い頃からピアノ漬けだっただけあって、さすがに上手い(多分)
鍵盤の上を華麗に舞うピアニストの指。時折、儚げに宙を見つめる眼差し。
感情を、奏でる音の一つ一つに込めるような美しく、時に艶やかな表情。

綺麗だよ、R。後でご褒美に、その指でチンポしごかせながら、君の好きなクリオナニーで感じる姿を見てあげよう。勿論、鏡に映しながらね。

演奏に聞き入りながらも、その音色や姿は、俺にとって淫靡なる不倫の征服欲を満たすスパイスにすぎない。
家族の目を盗み自宅でドレスを着て、俺だけのために日々練習したラブソングを演奏し自ら撮影した、誕生日にプレゼントしてくれた愛情の込められたDVDでさえも、お前が俺の肉便器となった紛れもない証なのだ。

彼女が客席の視線を集めれば集めるほど、こみ上げる劣情はペニスを漲らせ、強く脈打つたびに亀頭の先から透明な唾液を滴らせる。
今夜はたっぷりとフェラチオをさせよう。床に跪かせ、俺のチンポを咥える姿をカメラに収めよう。今日着ている、そのドレスで。

R先生でオナニーしています。とか、オナニーしたいです!という父兄の方がいれば、こっそりコレクションを見せてあげたいところだが、どうにも知る術がないからなぁ。
裏後援会でも作ればいいのかなぁ…。

でも、そこはやはりRを愛してるのでね。もう少し独り占めしとくとするか。
R、いつか父兄のみなさんに喜んでもらうために、恥ずかしい作品、たくさん撮るぞ。

ピアノ演奏の後は、お前自身が楽器になって、今日もらった拍手に報いるんだ。
ソプラノボイスとグチョグチョに濡れたマンコで甘美な音色を奏でて、今夜も俺のチンポを満足させてくれよ。

リーマン

かなりの長文になります、

これは、私が中学の時の経験です、
当時私の家は平屋の集合住宅でした、

父、母、姉、私の平凡な貧乏家族でした
姉は高校卒業と同時に近所で独り暮らしを始め5歳離れた自分からは
羨ましい限りで、頻繁に遊びに行くようになり、ある日姉から鍵を貰いました
当時父と母がケンカが絶えなく

姉は家に居づらい時は何時でもおいでと
それからは姉の家に入り浸る生活が
続きました、

姉を女として見たことは一度もなく
むしろ気持ち悪いとさえ感じていたので
二人で居ても何の感情も沸かなかったのです

ある日学校から、いつものように姉の部屋に行き、冷蔵庫を物色中に何かが閃きました
姉は気持ち悪いが下着は見たいと

直ぐにタンスを開いて見ました
靴下の横にカラフルな小さくたたまれた
下着がありました、
見ただけで心臓がバクバクしたのを覚えてます
一枚位分からないだろうとポケットに入れ
姉の家を出ました

その頃父と母は別居状態になり
父は隣の街で暮らし始めていたので
母しか住んでおらず
母は朝から暗くなるまでは仕事

よし 姉のパンツで抜こうと
母が戻るまではまだ時間は沢山ある

ポケットからパンツをテーブルに置き
形を整えて
マジマジと見ていると罪悪感がじわじわ出て来て、
やはり、今のうちに返すべきかな
でも、思い切り変態な事もしてみたい
匂いを嗅いだり、被ったり、履いてもみたい
欲望に勝てず

ズボンを脱いだ
パンツは我慢汁でかなり濡れていた

誰も居ないんだからと大の字になり
パンツを顔に乗せしごくと
意思とは関係なく射精してしまった
真上にかなり飛んで
腹に落ちてきた 、熱かったのを覚えてるな

しばらく放心状態で天井を見ていたら
チャイムが鳴った
慌てて、ティッシュで腹を拭いて
パンツを履き
ズボンを履こうとしたら
ガチャガチャと鍵が開く音が
履いたと同時に

見知らぬ女性が顔をだした

ん?
俺 どちら様ですか?

女 あー覚えてない?

俺 へ? す、すいません、分からないです

女 弓おばちゃん わかる?

俺 えっ! 弓おばちゃん?

どうやら母の妹の 弓子おばさんだった
最後に会ったのは
かれこれ8年位前、
年齢は多分38位だったはず、

母に鍵の隠し場所を聞いていて、
電話を借りたいと来たらしい

おばさんは話の途中で先に電話しちゃうわと
誰かと話していた、

ふぅ、とソファーに座って気付いた!
姉のパンツ!
何処だ?無い!

おばさんの話声から
電話は長くない

まずい!

電話を終えたおばさんが向かいに座り
話だした
明日から隣の部屋に越してくると、
電気やら、水道やらに電話するにも
電話すらまだないからと
当時携帯ないので

どうやら離婚して、姉に相談したら
隣が空いている、家賃は安い
でお互いに寂しく居るよりはって
感じだったみたい、

おばさんがじゃ、そろそろ行くね、お母さん戻る時間にまた来るねーと立ち上がるのに
手を着いた瞬間
あれ? 何かこぼした?

射精した何滴かが床に落ちていた!

おばさんは ん?と匂いを嗅ぎそうだったから慌てて
ティッシュで私が拭きに行くと
あら、優しいねーとニヤニヤしながら
言い帰って行った、

床を拭きながらパンツを探すが
何処にもない、
慌ててズボンに巻き込まれた?
脱衣場で、脱いでも無い!

しばらく一から考えてみる、
あれは幻覚?欲しい思いで頭が変になったのか?性欲とはこんな事まで引き起こすのか?

無いものはな無い!仕方ないと
テレビを見ながらうたた寝をしていた
1日色々ドキドキして疲れたと思う

話し声で目覚めた、母とおばさんが
笑いながら帰ってきた、

少し飲んで帰宅したらしい

私は風呂入ると賑やかな部屋から脱出
風呂で1日を振り返りちんこを洗っていた
やはり、パンツが気になる…

風呂を出ると母が今日おばさん泊まるから、
あんたこっちで寝なさいといつも母が寝るテレビの真ん前を指差した

マジかっ
おばさんは私がそこで寝るよ、
お母さんとたまには寝なさいと笑いながら言い

その方が嫌だと言うと
おばさんと私が奥の部屋になった

じゃ、俺寝るーと襖を閉めて
布団に入る
母がおばさんに先にお風呂に入れと言う言葉を聞きながら眠った

目が覚めると真っ暗で
手探りで豆電気に変えるヒモを探し
引く、一度では電気が付くので
三回引く
一瞬灯りがつき
直ぐに豆に変わる

1m位離れておばさんがこちらを向いて
寝ている
母のシャツを着ていて
胸の谷間が見える
昼間にパンツは見たが
ブラジャーはマジマジと見たことがない

豆電気の明かりと距離的な問題は
解決出来ない
しかし谷間の線ははっきり見える

その時もう右手は
ゆっくりと音が出ないようにシゴき
左手に果てた、咳払いしながらティッシュを
抜き取り
布団の中で拭いて
ふと おばさんを見ると
目が開いてる?ん?
少し首を伸ばして見ると
閉じている、胸を撫で下ろして
眠りについた

数日後あれから姉の家で抜く事が
恒例になりつつあった

ここにはパンツ、ブラジャー、ストッキング
選り取り放題

姉のバイトのシフトは壁に貼ってあるから
帰宅時には何事も無いように繕える

パンツを色々物色中
底の方に違和感があり
パンツを避けると
ちんこ型のオモチャとローターがあった

取り出してスイッチを入れると
ちんこ型は動かない
ローターは振動と共に手のひらで
転がり出した

姉も女なんだなーと感じ
しかも電池が無くなるまで使っているんだ

無意識にちんこ型を口に入れてみる
おえっ!ゴム臭い!
姉は洗うのか?そのままなのか?
何故か間接的に姉のアソコを舐めた気分になり
とても変態と思いながらも
匂いを嗅ぎながら
ローターをちんこに当て 快感を得ていた
やはり童貞な私には刺激か強く
直ぐに果てそうになり

ちんこ型をタンスに置き
ティッシュを取ろうと振り返った時
姉が立っていた…

時が止まるのを初めて知った
何も聞こえない…
頭がクラクラしてきた…
膝の力が抜けそう…

続づく

やられそうなんです

 どちらかというとインドア性格で晩熟な私
そんな私にも、彼になるかもという人と知り合い
一ヶ月が過ぎ、あら 手をつなぎ
時々 夜 飲食をし、二ヶ月が過ぎ
 
あら 三ヶ月目過ぎたら、一泊 泊まりで 近くの 温泉でもと誘われ
彼と初 泊まりです
 
昼過ぎに出て、アクアでしたが、スピードも出さず 静かな運転で乗ってても疲れず、群馬でしたし、観光しながら3時間で ホテルに到着です。
 
食堂で飲食し、それぞれ 大浴場に行き
 
そうそう部屋は、べっとルームに、畳の部屋もあり、リラックスできるホテルです
 
部屋に先に戻ってきたのは、彼
夜、9時過ぎです、畳の部屋で ビールなんか 二人で飲んで
でもテーブルで向かい合って畳に座っているのでテレビを なんとなく見て 話
 
10時過ぎ、彼 ベットに先に行きました
私はコップとか 片付け、、私もベットルームに行くと、彼 パジャマ
 
目の前で 私もパジャマに着替えるのは、まだ手をつないだだけで キッスもされていないし、畳の部屋で着替え
ベットルームに行き、ベットに寝ました。
二つのベットは、密着して並んでいるのではなくて、左右に壁際にあって
どうなるのかしら、何から されるのかしら ドキドキ と心配でした
上はノーブラで、下は、普段は履かない シースルー スケスケ ビキニにパジャマですし
しっかり脱毛もしてきたし、15分が過ぎ、話をしているだけで、しかも 徐々に 会話も減って、えええ 彼、寝てしまいました。
まぁ 彼 東京から運転して疲れているかも知れないし
それに朝なのかも知れないし、夜中かも知れないし
私も 睡眠、ビール飲んで 気持ちよくなっていたし、彼じゃないけど熟睡です。
 
夜11時前くらいに寝たのに、朝、目覚めたの 6時過ぎ、あれ 彼 いないわ 荷物はあります
散歩に出かけていました、しかも5時前くらいから、というので へえ です
 
パジャマから着替えていた、私、結局 私は彼に下着を見られずに 弄られずに、泊まりの旅は終えてしまったのです。
 
それがですねええ 翌月も土日で、違う温泉の旅行に行き
何もされず、下着も見られず、帰ってきました。
 
なんでしょうね、と、彼の行動について、女性知人と話
尋ねたら、とアドバイスされて、思い切って 彼に尋ねました。
 
冗談のように、泊まりで温泉に行っても 何もしないのって、もしかして ED インポだったりして、なんて言ったら

そうなんです、実は EDなんです、ごめんなさい
 
ええ 冗談なのかな、と思ったけど、本当で、すぐに彼とは別れました。
 
あ 私、働いている職場、小さな 小さな 10名ほどの ほんと小さな 輸入雑貨の 個人会社に勤めてます
 
そこに若い男性も 働いていて、彼は 営業と 企画とか 事務も 全部してます
 
それがですね、突然 やってきました
珍しく忙しく、数人で残業し、私 古いので 一番 最後まで残り
彼も、一緒に残業に付き合ってくれ、冗談かしら と思うような出来事
 
部屋を出る前です、ドアの近くです いきなり 正面から え 抱きしめてくるのです
腰に 背中に 髪に触れられ 抱きしめられ、唇に唇
一瞬 頭が 真っ白です
 
きゃあ あいや あぃや なんて声も出せず
 
でも やめてぇ なにするの って言い
 
だって、スカートの後ろから 手を入れてきて いやらしい パパンスト お尻を撫でられ 内腿 パンスト 撫でられ
 
しかも 彼 とってもセクシー  以前から 気になっていたんです とか言って
 
でも やめてぇ スカート いや なにするの パンスト 弄らないで
 
そうしたら、彼、私の 履いている パンスト、ツルツリリして 女性らしい すてきな 手触り とか言って
 
ちょっと いいやらしい、ああ です、だって 股間のほうまでスカアート 深く手を入れて 撫でるし
壁に背中を押し付けられるように立たされている状態で ああ あら いやらしいいわあ、彼 ススカアアート股間に顔を付けてから
 
私の ッスカアアート 前から 彼 いやらしいい 頭を入れてきて
 
ああ まずいわあシースルー ビキニ 履いていて、パンスト ごしに見られ
 
しかも、彼 なんと セクシー 下着、やっぱり すてきです、とか言うし
 
いやらっしいわ ススカアートの下から 弄られ 撫でられ 股間  いやらしい
パパンティ スストッキング やたらと 撫でられる って いやらしい 初めてだったし
ッスカアアート の下から弄られる って、いやらしい 気持ちになって透ける ビキニ パンスト ごしに見て 興奮しちゃうかしら、と、か思ってしまうし
 
内腿 パンスト ツツルルリと弄られ  撫でられる って、なんだか気持ちいいんです
残業で疲れているのに、いきなり、私も いきなり、スケベ気持ちになって
若い 年下の彼に 弄られるの 気持ちよくなって、もしかして マンコ やりたい、とか思うし
 
今度は彼、立ち上がって ブラウス 胸を弄ってきて、私 とりあえず
いや やめてぇ いやらしいわ やめて
 
でも 弄られたい気持ち
 
またキッスされて、ああ ブラウス ボタン 胸辺り 外され いや キャミソ ブラ下着 弄られ
やめてえ なんて小声で言いながら いやらしいい あいや いや気持ちの 私
あ なに って ビックリ、彼 ペニス 出していて、私のススカアート 下からパンストに擦り付けてて、、あ ぬるり ベッチャリと
ええ パッパンストの上 股間辺りに 精子 彼液をスカアアート の下 パンストに出した。
 
 
5分ほどでしたけど、いやらしいわね 下着 なんて興味持って 弄るなんて、しかも 私のような 年に いやらしいこと しても いいと思ったの、とか聞き出そうとしたら
 
あの ずううと 意識してしまっていて、今夜 二人きりになって キスしたくなって
 
って言う 彼、なぜ 下着 弄るの なんて 聞き出してみると
 
すすみませんでした 下着 気になっていて、興味といわれると つらいです、と返答してきたので
 
いやらしいわあ ススカアアート 下から 弄るし覗くし、私のような年の 下着 見ても つまらないでしょう  
しかも もう パンスト 汚すなんて!
なんて 聞き出したら
 
彼 パンティストッキング 手触り ツルリして 気持ちいいですし ビキニ あんな小さな細い下着 履かれているので 興奮してしまって、と言うし
キャミソもブラジャーもセクシー 手触り よくて 興奮して、と言われました、なんだか うれしい私が 存在してました。
パンストに液を出されて なんだか悪い気がしません
 
スカアアートの下から弄られている私も ムラムラして 気持ちいいパンスト 内腿 撫でられる快感パンスト
キャミソもブラも弄られて けっこう楽しい い 出来事でした。
 
この夜は、これで終えましたけど、こんな出来事があったので
 
一度では すみません、お互いに
 
数日後です、なんとなく二人きりになる ように、お互いにです、無理に残業なんかして
 
二人きりになりました、同僚は まず気づきません 二人以外は帰り、ワンピースの私、帰る前、ドアの内側です
 
やっぱり抱きしめられて、キッス 唇に唇
こんどは二度目で、頭が真っ白になりません
ワンピースの後ろ 下から 手を入れられても、あわてません
いやらしいこと されるの、二度目ですし、スリップ パンストを撫でられる お尻 内腿、恥ずかしいけど 楽しい気持ちいいいわあ
 
でも言葉では 当然、やめてえ いやらしいこと いや やめてぇ
 
二度目になると、ああ ワンピース の下から 股 パンスト の上から 撫でられ 擦られると
クリトリス 膀胱 ビンビンしてくるような マンコ あら 感じるわあ パンスト の上から弄られているだけなのに、楽しいわ
後ろ向きになって、拒むふり、彼、後ろからも、私のワンピース 前に手を回してきて パンスト 股 包むように弄るし
いや ああいや
 
パパンスト 下にまで手を滑らせてきて、ああ ビキニ ああ 弄られて、よかったわ ランジェリー ビキニ 触られて なんだか うれしい
 
そそれが、彼、今度は 後ろから 弄っているまま、なんと
ワンピースの下から ペニスを入れてきて、あああ
スリップとパンスト お尻辺りに ネッチャリと液を出してきてしまった。
 
やっぱり5分ほどでした、彼 下着 好きなようで、でも 私のような 年上 
下着に興奮するなんて、ちょっと うれしい マンコ やらせても いいかしら、とか思うし
っていうのかしら、マンコ 襲われたくなってしまいました。
 
まず、とにかく、男性との肉体関係も、イイクしたことのない、私
 
ネットでローターを買ってしまいました
 
ローションとクリームも初めての女性は 股にぬって
ビキニの上から当ててみましょう、なんて書いてあったので
 
深夜、ブラジャーに黒レザースカアート姿で、黒シースルー ビキニの上からローターを当てて ブルブル
黒レザースカート履いたまま ビキニは膝まで下げて いよいよ 初体験です
横向きになって、思ったより ススッポリとローターが吸い込まれて ああ
 
そして、スイッチ オンした、ブルブル ああ マンコ 気持ちいいい 振動する恥骨 あああ
深夜 一人でブラジャーにレザスカートにビキニを膝まで下ろして マンコを刺激です
 
イイクできなくて、下向きになって、レザースカートの後ろから マンコにローターを入れて ブルブル
 
お尻を突き上げて お尻 レザスカートを回し マンコ ブルブル
10分したかしら、イイクは できません
でも、湿って マンコ やらせたくなって いる 私
今度こそ、彼に マンコ やらせる 方法 考えた。
 
その前に 何度もローターで イイクする方法 私も 考えないと。
 
彼、なぜ、いきなり私に 興味、と聞いたら
 
私が、旅行で 温泉まんじゅうを おみやげで買ってきたのを
どうも、噂で 彼と行ったらしい、と耳にしたようで
嫉妬ですね、でも、でも、彼に尋ねられたので、 ハッキリ
一緒に温泉に行った彼とは 別れたわ、なんて いかにも もてて ふったように言う私
 
そして、彼に ・これ いらなくなったから あげるわあ・と手渡ししたら、喜ぶ 喜ぶわ。
あげたのは、コンドーム すきんです
 
私も、一人で 練習してました
彼にスカアアートの下から パンスト 弄られる 撫でられる妄想し
ブラウス ボタンを外され ブラ弄られる 妄想
パンストとビキニを強引に下ろされて ママンコ やられる練習 妄想もしました。
 
彼、手渡しされている コンドーム いつ どうするのかしらああ。
私 男性 まだ経験ないし、驚かないように 痛がらないように ああ って声を出す 練習したし
ただ違うのはローターと本物ペニスなのね、硬さも太さも違うし。
 
ED インポの男性と温泉なんか行かずに、彼と行ったら
ホテルで、パジャマ姿 やられたのに。
 
だって職場では、立ちながらだし、どうやっても、立ちながらでは 入らないし、椅子に座ってするしかないみたい。
 
ローターを初めてする オナニ女性、パンストの上からすると
破けます、私 初め、レザーススカアートの下からパンストの上から ブブブルしたら破けました。
と、立ち上がって マンコにローターを入れて 歩くと、あん 噴き出ます、レザスカアアートの内側で噴き出ました。
 
自分の姿、鏡を見たら、スケベ 女、エロ女でした
膝立ちでブラジャーに黒れざースカートにビキニが膝に下がり、レザースカアートの下からローターを入れて マンコ ブルブル
白ブラの上に重なった髪を振り乱して、鏡の映っている女 スケベ エロでした。
ローターを終えた 後、股がスウウして なんだか股 筋肉が ほぐれる感覚だったり
でも、やりたくなっている快感 欲求が出てきますね。
 
女性のみなさんは、抱かれても いいわ、っていう男性に襲われたとき
スッカアートの下から手を入れられて 弄られる パンスト、・あいや・とか言いますか
それとも、・気持ちいいいい・とかですか。
ペニスを初めて挿入されたとき ヒヒイとか声を出しちゃうのんですか。

みんなはいいなあ...って言うけど金持ちマダムのペットにされた僕..・処女レイの血と涙

レイが来てから10日間、ミサトさんとの毎晩のベッドでの激しいセックスでは横に処女のレイが裸で正座して一部始終を見つめますからミサトさんもかなり興奮していました。
「レイ、これからは対面座位をするからね.....」
「レイ、今度はいわゆる帆掛け舟をするから、良く見るのよ」解説付きになります。
僕は学校にいる間にはブリーフの内側にベトベトに塗られた媚薬をチンチンに吸収させられていますし、夜は本当におチンチンは勃起しっぱなしになっているのです。
裸で正座しているレイですが、媚薬をマンコの中にたっぷり塗られ、小型のピンクローターを割れ目に挟まれ、テープで固定されているのです。いやらしい責めに我慢して正座しているのです。
僕たちが明け方近くまで10回もあらゆる体位を繰り返し楽しむ間、いやらしく振動するローターの責めに耐えているのです。
「レイ、そろそろおマンコがほぐれてきたでしょ、いよいよワタルちゃんに抱かれる日が来たわね」
いよいよ僕がレイを抱いて処女膜を貫通する日が来ました。
その日は朝の2回の口内射精と2回の膣内射精はさせられましたが、学校でのブリーフの内側の媚薬は特別製のきついから、おチンチンが異常に勃起してみんなにバレないか?とハラハラしました。いつものようにレイと帰ります。
レイは本当に無口でいつも最低限の会話しかしない子ですが、僕にはちょっと甘えたりして可愛いのです。
帰宅したらすぐに夕ごはん、そしてシャワーしてから早めにベッドに向かいます。
ベッドには全裸のレイが横たわり、横にミサトさんがやはり裸で座っています。
「ワタルちゃん、いよいよだね、ワタルちゃんの初めての筆下ろしは私が戴いたから、レイちゃんのバージンはワタルちゃんがしっかり貫通してあげてね」
「よろしくお願いします」
仰向けに寝ているレイもかなり興奮しています。
やはり媚薬のためか、肌はピンク色に輝き、うっすらと汗もかいています。
「さあ、ワタル、キスしてあげなさい」
裸のレイに覆い被さるようにしてキスします。
レイの赤い口びるに口を付け、軽く舐め、吸います。 すごく柔らかくて甘いキスになります。そのまま舌をレイの口の中に入れて舐めまわします。手はまだ固いレイのおっぱいを掴み、優しく揉みます。
長い時間キスを繰り返し、おっぱいを揉み、乳首をいじり、つまみ上げます。
「そろそろワタル、クンニしようか?」 
「はい」
身体をずらし、しっかり毛も生え揃った真っ黒な陰毛の下に柔らかく膨らむ割れ目に舌を這わせます。
きれいな割れ目です。
もう透明の愛液が溢れています。
舌を這わせ舐めて愛液をすすりました。たくさん溢れてきます。
レイはハアハアと激しい息づかいで快感に耐えています。
「ワタルちゃん、そろそろバージン貫通しようか?」
「はい」
チンチンはものすごく硬く勃起しておへそについています。両手でレイの両足を拡げ、中に腰を入れます。
「レイちゃん、ちょっと痛いけど我慢しなさい」
「はい」
硬く反り返るチンチンを濡れてぱっくりと口を開けた割れ目にあてがいます。
亀頭を割れ目に挟みます。
軽く数回上下になぞり、角度を確認したらゆっくりチンチンを嵌めていきます。
亀頭が嵌まりました。
レイのおマンコはものすごくきついし固いです。
ストロークは小さく、少しずつ少しずつ中に侵入させていきます。
そして処女膜にあたりました。
「ミサトさん処女膜に来ました」
「いよいよね、ワタル準備はいいわね」
「はい」
「レイもいいわね」
「はい」
「ワタル、貫通してっ」
グリグリと腰に全力を込めて突き上げます。
「ウウッ、痛い、痛い」
反り返り、もがき苦しむレイの裸を抱きしめながら、硬く熱い勃起は未開通の処女マンコを切り開きます。
ピッチリと閉じられた柔らかいマンコを丸く穴を開けていく快感はたまりません。
「痛い、痛い、アーッ」
とうとう処女膣の底まで嵌まりました。
僕のチンチンは根元まですき間なく入っているのです。
何と言うきつい締め付け、チンチンをギュッと掴んで離さないきつさです。
「どう?レイちゃん、完全に嵌まったわよ、女になったね、良かったね」
「ねえ、すごく痛い、痛くてたまらないの、お願い、抜い
て下さい」
「今は我慢よ、もうすぐ良くなるわ」
見ると割れ目は真っ赤になり、血がポタポタと流れています。
相変わらずチンチンはきつく締め付けられています。
レイは上気した顔でハアハアと激しく息づかいをして、涙を流しています。
「ワタルちゃん、そろそろ動こうか?」
「はい」
ちょっと動かします。
「ウウッ」
レイが痛がります。僕の両腕に両手を掴んで、痛みに耐えています。
「ワタルちゃん、構わないから本格的に動かしなさい」
「はい」
腰を引き、ストロークを深くとってピストンを開始します。
「ウウッ、アーッ」
レイがもがき苦しみますが構わず腰をつかいます。
ずんずんと深く突き上げます。
レイの形の良いきれいなおっぱいが激しく揺れます。
そして、突きまくる事30分、やっと射精感がこみ上げて来ました。
さらに強く深突きし、射精になりました。
レイの処女膣を貫通し、完全に膣を拡げて射精する事が出来たのです。

ミントC! Jメールで出会ったポッチャリ熟女は、最強にエロかった

   隣の町の熟女人妻との出会い
以前はPCMAXをよく使っていたが、このところJメールばかり使っている。

最近特に若い子からのお誘いメールが良く来るようになったからである。

来るメールは、大概22歳から25歳の職業は、ナースか元AV嬢ばかりです。

これは完全に業者でしょう。

常識的に考えて自分くらいの年齢の男にこんな若い子ばかりがメールを送ってくるってかなりおかしな話です。

しかも、そのメールの文面がどこかで読んだことあるような内容なので、他の出会い系サイトを調べると全く同じ内容のメールが過去に送られて来ていた。

おそらくありとあらゆる出会い系サイトに登録して、男にメールを自動送信しまくっているものと思われる。

特に多いのがこんなメールです。

実は名古屋メインでAVのお仕事してます☆
仕事がない時は名古屋にいますよ!

お仕事だとゆっくり時間がなかったり、愛のある行為をするのってすごく難しいと思ってサイトで仲良くできる人募集してます♪

大人のお付き合いを考えてるので敬語使えなかったり、非常識な方はごめんなさいしますね。

こんな私でよかったらメール気軽にしてくださいね('ω')ノ

こんなメールで反応する人いるのだろうか・・。

どう考えても怪しすぎるでしょう。(^▽^)

ということで、このようなメールは無視してこちらから気になった人にメールをしてみた。

こんなプロフィールでした。

50代の熟女人妻ですね。

プロフィールにあまり色々記載がなかったですが、エッチがしたいおばさんとありました。

私の好みのぽっちゃり巨乳と書いてありました。

興味あることの内容がアダルトなことばかりだったのが、ちょっと気にかかりましたがとりあえずメールしませんかと送ってみました。

本当は40代くらいまでが希望なのですが、最近ちょっとしてなかったのでついついメールしてしまいました。

返事は、その後割とすぐに返ってきました。

さすがにこれくらいの年になると、そうそう業者はいないようです。(^▽^)

ですがキャッシュバッカーは、いますので注意が必要です。

このキャッシュバッカーは、なかなか見分けるのが難しいですね。

メールのやり取りも普通にできるので、ついつい何度もメールの往復をしてしまいますが、よくその内容を吟味してみると何気にのらりくらりとした返事が多いような気がします。

あまりあからさまではないので、気が付きにくいです。

これは慣れてくるとなんとなく解るようになります。

1.2行のメールでこちらから聞いたことと微妙に関係ない話ばかりが返ってきます。

ところどころ辻褄が合っていますが、なんとなくおかしな返事が多いので??と、気づきます。

ちょっと話がずれました。

先ほどの熟女ですが、写真を送るようにメールしたところ写真が来ました。

ちょいぽちゃ、ではないかな・・。

かなりポッチャリですね。

ですが、巨乳です。

これは正しいですね。

なかなかの揉みごたえがありました。

かなり柔らかくて気持ちよかったです。

おまけにお約束のパイズリもたっぷりとやってもらいました。\(^O^)/

やはりポッチャリ熟女は最高です。

お顔の方も写真ありますが、これはちょっと載せるのは止めておきます。

ですが、ブスではなくてなかなか可愛い感じでしたよ。

私的にはまあまあストレートでした。

もうちょっと髪が長いくてカールしている人が好みですが、この人もこれはこれでよく似合っていてよかったです。

色も白くてちょっとぽっちゃりしてます。

会った時も本人に言いましたが、なかなかいけてるんじゃないでしょうか?

そう言ったら照れながらも、ちょっと喜んでいました。

熟女人妻とのセックスは

今回ラブホデートしてきたのは、先週の水曜日でした。

仕事にも行っておらず完全な専業主婦です。

大学生と、高校生の息子が2人いるそうです。

この日は夕方から用事があるとのことでしたので朝わりと早くから待ち合わせて、コンビニ経由でホテル直行しました。

メールのやり取りは、何度もしていましたがやはり初対面なので恥ずかしいからということでお酒の力を借りてということにしました。

和モダンな、なかなか落ち着いた部屋でした。

ここで朝っぱらから酒のみつつゆっくりとしました。

会う前から旦那さんにはあまりかまってもらっていないって聞いていましたので、日頃あまりやってもらってないようなことをいっぱいしてあげましたよ。

なんかやはり溜まってたようで一回目から結構激しかったです。(^▽^)

しつこいくらいにフェラチオされましたので、こちらもクリトリスを舐めながら2本指で中をかき回してやりました。(なんか表現が下品ですね。。)

そしてお昼をはさんで2回目は、中にローターを入れたままセックスしました。

前にもやったことがありますが、これは結構効きます。

今回もかなり効いたみたいで、めちゃめちゃよがっていました。

中で振動していますからこちらも結構気持ちいいです。

あまり気持ち良かったので、ローター入れたまま射精しちゃいました。

これはかなりいいので、お勧めです。(^▽^)

でもスキンを使っていないと後の始末がちょっと大変です。

ということで、行って来たのですが次に会うのは来年になってからということです。

やはり主婦は、この年末は色々用事やら掃除やらで大変忙しいようです。

年が明けてからまた連絡して楽しんでくるつもりです。

今日のセックスも満足したと言ってましたし、ラインも聞きましたので、セフレ確定ですね。\(^O^)/

と、こんな感じで熟女人妻は簡単にセフレにすることができます。

しかも喜ばれて。

あなたもやってみてはいかがでしょうか?

熟女な人妻は、いいもんですよ。

この記事の写真付きは、下から見れます。

なかなか可愛い熟女さんでしたよ。

ミスキャンを犯した話

俺は今30歳で、10代の時に強姦して、出てきたあとスーパーの警備員してんだけど、ある日の晩の9時くらいに1人で買い物に来てた客がメチャクチャ好みの女だった。
身長は165センチくらいで、紺色のニットにブラウンのミニのタイトスカートにショートブーツ。
髪の毛は肩より少し長いくらいで、明るい茶色の巻き髪ではっきりした顔立ちはハーフなんじゃないんかと思うほどだった。
くっそ可愛いし、足首もほっそいしスタイルもよくて、スカートの後ろからわかるお尻の形もめっちゃ良くてそそられた。
買ってる物からみて1人暮らしっぽかった。
とにかくやば過ぎるくらい可愛くて、その日は仕事が終わったあとその女を犯す想像をして抜きまくった。
それからちょくちょくその女が買い物してるのを見かけるようになった。
いつも俺好みのギャルっぽいメイクがばっちり決まってて、服装も身体のラインがはっきり出る露出が多目の服装だった。
ただ派手目な割には、買って行く物はいつも家庭的な物ばかりで、そのギャップがますます俺を欲情させた。

どうにかしてこの女を犯りたい。
俺はこの女を見かける度にそのことばかりを考えるようになっていた。
いつもこの女が買い物に来るのが夜の9時ころなので、俺は仕事が休みだった日に待ち伏せしてるとその日もやってきたので家までつけて行った。
そしたらオートロックの無い普通のワンルームマンションみたいな建物の1階の奥の部屋に入っていった。
案の定1人暮らしのようだった。
生活パターンを把握するために、その後も何回か家まで行って郵便物とかから近所にある有名な大学に通う女子大生なのがわかった。
藤井沙織という名前で、ネットで調べてみるとその大学のミスキャンパスとかに選ばれてたのもわかった。
インスタグラムにあがってる沙織の写真を見ながら俺みたいな人間に強姦される沙織の姿を想像する。
スタイルも良く、笑顔も可愛く輝いてみえる沙織。
そんな沙織の綺麗な顔をグシャグシャにして泣き喚くのを想像するとたまらなかった。
一日も早く沙織を犯したくなった俺は、目出し帽、サングラス、変装用の服を用意して沙織のマンションの前で沙織の帰宅を待った。
その日は20時くらいに帰ってきたので、隠れて着替えた後、インターホンに映らない位置から声色を変えて
「藤井さ~ん郵便で~す」
と話すと、無防備にもチェーンを付けずに沙織が扉を開けた。
とっさに沙織の口を抑えて中に入り、鍵を閉めてそのまま沙織をベッドに押し倒す。
身体からは沙織の良い香りがして、それだけでいきそうになるくらいだった。
「い、いきなり何!?やっ…あなたいったい誰…んむぅっ!!?」
騒ごうとする沙織の口にボールギャグを押し込んだあと沙織をうつ伏せにして押さえつけ、背中のところで両手を手錠で拘束した。
「えあ~!やめえ~!!」
と、おそらくは
「嫌、止めて!!」
と叫ぶ沙織を仰向けにさせると、シャツをボタンの付いたまま引き裂くように力強く開いてやった。
ボタンが弾け飛び、レースの品のあるピンクのブラがあらわになる。
俺はブラをずらすと、右胸を鷲掴みにして揉みながら左胸にしゃぶりついて乳首を舐めまわした。
「んぅ~!!む~っ!!」
と閉じられない口から涎を溢れさせて涙をボロボロ流す沙織。
そのいやらしい姿にさらに興奮してきた。
スカートの中に手を入れて、ゆっくりと下着の上からマンコをなぞってやる。
「んぅーっ!!んっんっんっ!!」
沙織は身体をばたつかせて抵抗するが、手錠で手を拘束されていて何の意味もない。
暴れる沙織を押さえつけながら、ゆっくりとミニスカートをまくっていくと、ブラとお揃いのピンクのパンツが見えてきた。
俺は沙織のふとももを舐めまわして唾液をべったりつけながら、ゆっくりパンツを脱がしていく。
「んんんーっ!!!」
沙織は、声にならない悲鳴をあげていたがそんな姿も俺を楽しませるだけった。
半裸にされた沙織の姿を見るとガッチガチに勃起したので、チンポを出して両胸に挟み、パイズリをすると気持ち良さですぐに射精してしまい沙織の顔に大量の精子をぶちまけてやった。
精子まみれになった沙織は、何がおこってるのか理解できてないみたいに呆然とした感じだった。
それでも携帯のカメラをむけて写真を撮ってると
「…っ!?ん゛ー!!む゛ーっ!!」
と言葉にならない叫びを上げる。
俺は気にせずにシャッターを切りまくったあと、持ってきた超強力なローターを出して沙織に見せてやった。
「沙織ちゃん、これ何かわかる?超強力なローターなんだけど、レイプじゃ可哀そうだからちゃんと沙織ちゃんを気持ちよくしてあげようと思ってもってきたの。これでいっぱい沙織を気持ちよくしてあげるからね」
「ん゛ー!!む゛ーっ!!」」
沙織は目を見開いて、身体をばたつかせるがそんな抵抗でどうにかなるわけがない。
俺は沙織のむりやり脚を開かせると、マンコに顔を近づけてクリトリスをベロベロ舐めてやった。
「沙織のマン汁最高においしいよ」
と言いながら、じゅるるるるると音がするようにクリトリスを吸い上げる。
「んんんっ!!んんー…んっ…ん…」
そして泣きながら嫌がる沙織にローターを近づけていき、クリトリスへブィィィィインッッ!!と当てた。
「んむううぅっ!!んんむっ!!んむっ!!んんんーっ!!!」
沙織は腰を浮かせ激しく痙攣。
俺はローターを当てながら、指でGスポットを刺激する。
すると一気にマンコからはジュブジュブと汁が溢れ出し、
「んあ゛ぁー!!ふあっあっあっ!…っ!…!!」
潮をビャッっと吹いた。
俺は沙織の反応を堪能しながら、しばらくやり続けた。
「んんんんーっ…!!んんっ!!んんっ!!」
と激しく身体を痙攣させながら潮を吹きイキまくる。
それでもしつこく責めまくると
「んんんーっ!フーッ!んっんっんっ!!~っ!…っ!!…!!」
激しい痙攣の後、沙織は大量の潮を噴いてピクピクと身体を震わせた。
そして沙織の首がガクンと落ち、身体を痙攣させながら何も言葉を発しなくなった。
失神したようだったが、それでも続けると
「…んっ…んんっ…あっあっ、んっ!!」
沙織の意識が戻った。
また続けても良かったが、初めての失神のはず。
あまりやり過ぎてもマズイかと思い、ローターを切りボールギャグを外してやる。
そしてビンビンのチンコを沙織の口元へ持っていき、
「しゃぶれ」
と言ったが意識が朦朧としているようで反応がない。
俺は無理やり沙織の口にぶち込み、頭を掴み腰を振った。
「ゴホッ…んっ…ゲホっ、ゴホっ!!」
沙織は口にも力が入らず、ゆるゆるだが唾液がハンパなく、これはこれで気持ちいい。
犯したくてたまらなかったミスキャンパスをこんな姿にしてる背徳感に、ますますチンポが勃起する。
口からチンポを引き抜き、覆いかぶさって脚を開かせると若干の抵抗をしたが、力が抜けていて全くの無意味だった。
まだ身体がビクンッ、ビクンッとなっている沙織の両脚を開き正常位で一気に挿入すると
「ああっ…いやぁ…あんっ!!」
と、高い哀しい声で沙織が泣き叫んだ。
沙織のマンコはトロっトロでヒクヒクと痙攣しっぱなし。
最高に気持ちいい状態。
俺は最初から激しくピストン。
「あっ!!あっ!!あっ!!…あぁはあぁ!!」
激しく突く度に漏れる声だが口を抑えられない沙織は首を振り回すしかできない。
ミニスカートからは太ももが根元まで見え、その太ももの内側は汗とマン汁でビチョビチョ。
明るい茶色の巻き髪は乱れて精子まみれになり、綺麗な顔は真っ赤に紅潮して涙と精子でグシャグシャだった。
沙織の泣き叫ぶ姿を見ていると、あの可愛い沙織を力づくで自分の物にしている征服感を実感して言葉にできないぐらい最高に気持ちがよかった。
沙織の綺麗な両胸も精子で汚れ、突き上げるたびに勢いよく揺れる。

「沙織ちゃん超可愛い!もっと気持ちよくしてあげるよ!!」
と俺は沙織に覆いかぶさり、激しくディープキス。
そしてわざとベットをきしませるように激しくピストンして興奮を高めていった。
「んんっ!!んんっ!!いやあぁっ!!」
グシャグシャの綺麗な顔を舐めていると射精が近づいてきた。
正常位で突きながら両脚を掴むと、沙織は察して
「いやっ!!中はっ!!…やっ…だ!!やめてやめてやめてぇっ!!いやぁぁぁっぁっ!!っ……!!ああああああっ!!いやあああああっ!!!!」
と泣き喚くので
「んじゃ中に出すぞっ!!オラアァッ!!」
と怒鳴りながらピストンした。
「あぁっ…!!ちっ…ちがっ…!!ダメぇっ…んんっ!!!」
「もう遅い…妊娠させてやるからなっ!絶対に孕ませてやる!うらああぁーっ!!!」
最後両手でおっぱいを鷲掴みにしながら、両手を手錠で固定されている沙織に中出しした瞬間は最高に興奮した。
「やめてっ!お願いやめてくださいっ!!いやあっ!!やああぁっ!!ああああぁっ!!」
中出しされてる時の沙織の悲鳴も最高だった。
「ああああああっ!!やっ…いや…いやああっ…はぁっ…はぁっ…んんっ…やだぁ…」
さっき出したばかりなのにかかわらず、大量の精子が沙織の中へ流れていく。
俺は沙織を抱き締めながら最後の一滴まで注ぎ込むようにして射精すると、勢いのなくなったチンポを引き抜き、もう一度沙織にボールギャグをかまして一服した。
沙織は俺に背中を向けてずっとすすり泣いていた。

俺は、あーこれでまた捕まるかなーって思ったけど、どうせ捕まるなら最後にこの女が確実に妊娠するぐらい犯しまくってやろうと思い、勝手に冷蔵庫を開けたりして腹ごしらえしたあと、翌朝まで何べんも沙織を犯しまくって中出ししまくった。

最後らへんは人形みたいになってたけど、それでも沙織は可愛くて最高のレイプだった。

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