萌え体験談

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ローター

ドMな妹にアナルプラグとローターを仕込んで登校させます

調教されるのを夢見るドMだと、妹の性癖を知り調子に乗って色々指示してみたら犬みたいに良く言う事を聞く。
マンコにローター、ケツにアナルプラグを入れて登校しろと指示したら本当にやりやがった。
ローターが音漏れがしてスリル満点だったと笑顔で報告してくるんだぜ。
アナルプラグも一日中お尻に違和感あって良かったそうだ。
次は何したら良いか聞いてくるから、新しい玩具を買うまでは同じローターとプラグを入れて毎日登校しろと指示する。
太さの違うプラグと大小様々なローターとクリトリス吸引機能付きのバイブを一本注文。
三日後に届いて痛い出費だったけどプラグとローターを少し大きいのに変えて慣れたらまた大きいのに変えるのを繰り返した。
マンコもアナルも徐々に広がっていく。
アナルが閉じなくなるまで拡張しようと更に太いのを注文。
マンコもかなり広がるようになったのでバイブを入れて投稿させた。
パンツがバイブで一部突き出る形になってるけどスカート脱がなきゃ誰にも気付かれないだろ。
座るのに苦労するだろうが、そんなの俺の知ったことじゃない。
帰宅した妹は疲労困憊してた。
クリトリスの吸引機能が気持ち良すぎたんだってさ。
一日中イキっぱなしで何も手につかなかったと言ってた。
大満足してる顔だったから、翌日はローターを仕込んでからバイブも追加で入れさせて、アナルプラグも現状で一番太いのを入れさせてから登校させた。
家からバス停まで行く間に何度もイキ、バスの中でもイキすぎて降り損ねそうになったみたいだよ。
当然学校では授業どころじゃなくて、イキっぱなしにより過呼吸起こして保健室で半日寝てたんだってさ。
そんな目に遭っても、もっと調教して欲しいと願ってくる妹に人並みの幸せな結婚が出来るのかな?

デリのアラフォー熟女と(2)

名器の熟女が忘れられずに紋々とした日々を過ごし翌月、熟女の出勤予定を見て予約を…
待合せ時、ノーブラ、ローターを希望した。
待合せ…私の車を見つけた熟女がドアを開け「予約有難う…コレ…」ローターの
リモコンを…SW ON…熟女は「アッ…」虚ろな目つきに…
Hotelエレベータ内で舌を絡めデイープキス…堪りません!

部屋に入り服を脱ぎ脱ぎ…Pantiesを脱がせると、少ない陰毛が無い!
熟女「この前のお礼も兼ね、ツルツルにしたの~」「パイパン大好き~」
シャワーせずにベッドに押し倒し6-9 …即、舐め舐め…即、咥えて「ウゴ…ウゴ」
亀頭でクリをグリグリ…割れ目はビチャビチャ…

熟女は「アッ・アッ…あ~」竿を握り亀頭を膣口に…「挿れて~」
「菊門は如何かな?」「オマンコが良いよ~」奥を突き突きすると「アッ・アッ・あ~…」
唇を重ね、大きな善がり声を抑えると、肩に廻した両手の詰めを立てるので思わず
「痛い~」「ゴメン…気持ち良すぎるのよ~」

子宮口のヒダヒダが亀頭に絡みつき「アッ・アッ…あ~」喘ぎ声に合わせて亀頭を
締める…堪りません! 我慢できず…「アッ・アッ…出ているよ~動いているよ~」
絞り取るように肉ヒダが亀頭を絞り、膣口が根元を「キュ・キュ」と締めます。
名器のオマンコだ~!

湯船に熟女を抱っこするように浸かり、両手でムチムチ・オッパイを揉み揉み…
耳元で「来月は忘年会シーズンだよ~二人で忘年会したいけど、如何かな~」
日時を伝えルンルン気分でバイバイ~!

チイちゃんと ・

お盆休みの明けた8月1X日、久し振りにチイちゃんと再会。オフクロは「昼前には帰る」と早朝にパッソルでどこかに消えてしまっていた。
9時過ぎに前に玄関前で待つ。「兄ちゃ~ん!!」
来た来た。しゃがんで両手を広げて出迎える。
「兄ちゃんあいたかったよ!!」
「俺もだよ!!さ、中入ろ」
まるで遠距離恋愛してる恋人みたいだ。たった数日なのに。お姫様だっこして土蔵に向かってる間でもチイちゃんはこの数日間何をしてたか教えてくれた。
「チイねぇ、いとこのおねぇちゃんたちと川であそんだんだよ、ひやけしたとこみてみて!!」
Tシャツの胸元を少し拡げて見せた。首筋の日焼けと白い部分とぽっちりピンクの乳首が眩しかった。土蔵に入ってチイちゃんを立たせ、
「どれだけ日焼けしたか見てあげるよ」
「え~!!さっき見せたじゃん!!」
と言いながらもシャツが脱ぎやすいようにバンザイしている。
「いっぱい遊んだみたいだね」
汗でしっとりとしたチイちゃんの肌をさすって、おもむろに乳首に吸い付く。
「キャハハ!!兄ちゃんあかちゃんみたい」
腰を両腕でロックして逃げられないようにする。
「兄ちゃん、きもちいいよぅ・・・」
スルスルとパンツも脱がす。足首まで下がるとチイちゃんは自発的にパンツを足でどかした。少し足を拡げさせ右手でワレメの中にそっと指を滑らせる。クチュすっかり濡れていた。
「チイちゃんかわいいよ。もっと気持ちよくなっていいからね」
乳首とマンコ、両方で責められて立っていられなくなってひざをガクガクさせはじめた。太ももの内側もひくひくさせている。
「兄ちゃん!!もうダメッ!!」
プッシャ~!!・・・ビタビタビタ・・・
チイちゃんは絶頂とともに『おもらし』して泣き出してしまい、水たまりの上に座り込んだ。
「ヒックヒック・・・兄ちゃんごめんなさい」
泣いてしまったチイちゃんの立たせて涙を拭きながら
「全然怒ってないよ。兄ちゃんはチイちゃんが気持ちよくなってくれてうれしいよ」
「ほんと?」
「ほんとだよ。一緒にお風呂入ろっか!!」
「うん!!」
土蔵の奥にあったぼろ布を集めてチイちゃんの水たまりを拭いて『どうせまた脱ぐんだから』と靴だけ履かせてチイちゃんの手を引いて土蔵を出ようとしたら
「おそとではだかはずかしいよぅ!!」
「大丈夫、道路から見えないよ」
土蔵から勝手口までの十歩足らず、チイちゃん屋外露出させた。湯船にお湯が貯まるまで、両手にボディソープをつけてチイちゃんの身体を洗ってあげる。
「キャハハハハ!!兄ちゃんくすぐったいよぅ!!」
機嫌の良くなったチイちゃんは身体をくねらせる。
「こら、おもらし娘は兄ちゃんのいうことをききなさい(笑)」
「そんなこといわないでよ~」
ちょっとふくれるチイちゃんもかわいい。
「冗談だよ(笑)ほら、よ~く洗おうね。特にこことか」
泡のついた手のひらで乳首をさする
「やッ!!そこはきれいだよ」
カクっと身体が反応する
「じゃ、きれいじゃない場所はここかな?」
チイちゃんのアナルを指で軽くなぞる。意表を突かれてびっくりしたのか、
「そこはきたないからだめ~!!」
ちょっとあとずさる
「チイちゃんに汚いところなんてないよ。兄ちゃんによく見せて」
「え~でも・・・ん~、兄ちゃんならいいよ」
くるっと後ろを向いて前かがみになり、泡まみれのかわいいお尻を突き出す。何かを期待してるのかヒクヒクしている。そっとひとさし指を入れてみる。ぷにっとしたチイちゃんにアナルは思ったよりスムーズに指を飲み込んだ。
「痛くないよね?」
「ハァハァ、いたくないけど、はずかしいし、なんかくるしい」
「やめる?恥ずかしくないよ。チイちゃんはもう兄ちゃんのものなんだから」
「んッ、ハァ、アッ!!つづけていいよチイは兄ちゃんのものだよ」
チイちゃんは初めての体験に興奮している。
「じゃ、こうしてもいいよね」
腰を引きつけ、風呂の椅子に座ってた俺のギンギンになったチンポをアナルに押し付ける。「エッ!!兄ちゃんなにするの?」
「痛かったら言ってね」
ボディソープの力を借りて一気に押し込むチイちゃんのアナルは亀頭まで飲み込んだ。
「くぅぅぅ あッ!!」
マンコより先にアナルを先にいただいてしまった。アナルを犯される小1ってのも珍しいだろう。と、同時に俺も小1女児のアナルで童貞を卒業した。軽く動かしてみる。クチュクチュクチュ・・・
「兄ちゃん、きもちいいよぅ」
最初と反応が違う。この子は初めてのアナルで感じてるんだ。
「兄ちゃんもきもちいいよ。チイちゃんのことますます好きになっちゃった」
キュッとアナルが締まる。
「チイも。もっとチイできもちよくなって!!」
かわいいこと言ってくれる。もっとチイちゃんの中を楽しみたいけど、高ぶり過ぎてもう出そう
「チイちゃんの中でぴゅっぴゅしていい?」
「いっぱいチイのなかにいっぱいぴゅっぴゅして!!」
ドクッドクドク・・・脈を打つようにチイちゃんの中に出した。お湯はとうに自動で止まっていた。
シャワーで泡を流してあげてから一緒に湯船に入る。
「チイちゃん、お腹痛くない?」
「ん~いたくないけどすこしゴロゴロするけど・・・あっ!!」
チイちゃんはあわてて湯船から出ると
「おねがい!!みないで~!!」
とタイルの床にしゃがんでアナルから精液を勢いよく吐き出したブビュッ!!ブビビビ~!!かわいい裸体から思わぬ音がする。
「はずかしいよ~!!兄ちゃんにみられてる~!!」
アナルから吐き出しながらチイちゃんは顔を両手で覆ってしまった。床に撒き散らした少し茶色がかった白濁の液体をシャワーで流してまた泣いてしまったチイちゃんをだっこした。
「チイちゃんは兄ちゃんのものなんだから恥しくないよ。兄ちゃんといたら、これからもっと恥ずかしい事があるかも。ガマンできるかな?」
「うん。チイ、がんばるよ」
変な理屈で丸め込んで何とか場を収めた。まだ精液が残ってるかなと思ってチイちゃんのアナルを見たら周りが少し紅くなってた。
「チイちゃんごめんね」とチイちゃんのアナルにキスしていた。
後日、『金さえ払えば客を問わない』で同級生達のウワサになってた『モラルの無い本屋』のアダルトコーナーでローションとあるものを買った。
夏休み最後の日。『えっちな夏期集中講座』ですっかり『かわいいオモチャ』になってたチイちゃんは俺の目の前で全裸に目隠しと手足を縛られ、床に転がっている。
「フーッフーッ兄ちゃぁん・・・」
「兄ちゃんじゃないだろ?今は『誘拐犯』だぞ!!」
少し怖い声で言う。
こんな事態から30分前、
「しゅくだいぜんぶおわったから兄ちゃんあそぼ」
と土蔵にやってきた。
「ん~なにして遊ぶ?」
「チイねぇ、『ゆうかいごっこ』したい!!兄ちゃんがはんにんね」
「じゃチイちゃんは誘拐される方?」
「そう。しばられたりされちゃうの」
「そうか。なら、絶対に逃げられないように裸にして縛っちゃうぞ」
「え!?」・・・っとまぁこんな感じ。チイちゃんは薄暗い土蔵で囚われの身になりました(笑)
「ただで帰すわけにはいかないなぁ。なんだこのコは?エッチなお汁が出てるんじゃないか?」
足首と手首を縛り身体をくの字型にされているチイちゃんのワレメからキラキラと光る液体が出てる。指で汁をすくってみる
「いやぁ~ん」
「ん?ネバネバしてるぞ。これはおしっこじゃないぞ。このコは縛られて感じてるのか?とんだヘンタイさんだな。こんなヘンタイにはこうだ!!」
と『モラルの無い本屋』でついでに買ったローターをクリトリスに当ててみる
ヴヴヴヴヴ・・・
「ヒッ!!あああああ!!兄ちゃんなにこれ!!こわい!!」
「兄ちゃんじゃないだろ?気持ちいいか?」
「わかんない!!でも・・・イクッ!!!」
ビクビクさせてあっという間にイッてしまった。イッてもやめてあげない。続けて押し付ける「ああああ~ッッッ!!」激しく痙攣する。
「止めて欲しいか?」
「はい!!はんにんさん、とめてください。なんでもします!!」
「そうか。なんでもするんだな。じゃ、しゃぶれ!!」目隠ししてるチイちゃんの口に勃起したチンポを近づける。むしゃぶりついてきた。まだローターは止めてない。
「う~ッう~ッ」
声にならない声のせいで喉が振動して気持ちいい。チュポンと一度口から離して
「犯人さんのませてください!!おねがいします!!」
「そうかなら飲ませてやるよ」
頭を掴んで喉の奥にチンポを突っ込みピストン運動する
「うぐッ!!おふッ!!」
「ヘンタイ娘の口は気持ちいいなぁ!!さぁ受け取れ!!」
喉奥に射精した。精液が鼻からも出た時は「やりすぎたかな」と後悔したが、全てを受けたチイちゃんは
「はんにんさん、チイのお口できもちよくなってくれてありがとうございます」
元々の素質はあったんだろうが、この子をマゾにしてしまった。

コスプレさせられて

仕事の帰りに知人と、よく飲みに行くのですが
そこで時々 出会う、若い30歳前の男性二人と顔を合わせます
 
いつの日から、話すようになって、帰りも一緒に帰ることもあり
その一人の男性と、ちょっと仲良くなって、ラブホに行ってしまいました。
ここまでは普通の話なんですよね、でも私、結婚していますわ、子供はいないし、旦那は相手をしないし
なんとなく女性になっていたい気持ちもあって
年下の若い男性 28歳とベットに。
 
かなりドキドキ 緊張しましたわあ
ブラウス ボタンを外されるだけでも、ああ ブブラジャー 好みかしら とか思ったりしながら弄られ
 
何年もしていないし、ああああら スカートの下から手を入れられ、恥ずかしいし、あああんああ パパンスト太股 股間をツルツルとパンストの上から
撫でられるのも恥ずかしいわあ、スカート 脱がされて、ああら パンスト 内側に手を入れられたわ、こういうの初めてで
ああらあ、履いているパパンスト 内側で ビキニ ぱんてぃ 弄られて、恥ずかしくて
背中のブラホック 外され、あああいや 乳首 ああいや 吸われて 感じちゃうわあ、何年ぶりなのに、ビンビンしてくるわああ
 
パンストも脱がされてしまい、ああいや 恥ずかしいわあ、だってビキニに頬擦りしてくるわあ 若い男性にされると、ああいや 恥ずかしいわあ
 
ままずいわああ、大丈夫かしら、オマンコ ずううとしていないし
ビキニを脱がされて あああいや くるわ くるわああ 入ってくるわああ 緊張するわああ
 
あああっぁああぁ それがスウウポリ 吸い込まれるように ズウポンと入ってきて
気持ちいいい、何年ぶりなのに、オオマンコ 感じるわあ
太いし 硬いし すすごいわああ、ベットも沈んだり クッションがよくて 感じちゃううわああ
彼、息が 興奮してきて、ああ 恥ずかしいわあ、湿ってきちゃうし ああそこ 気持ち よいわあ
 
下向きにさせられて、 ビックリするような あああいや マシンガンのような ああいや ピストン 、あああすごいわあ 初めての激しいバック ピストンだわああ
だって お尻のほうから、ジュッポジュッポするわあ、湿ってきているし 恥ずかしいわあ
彼は 精子を出したけど、私は 大丈夫でしたわ イイクしないで 終えました。
でも、イイクしている風に声を出したり辛い顔をしてあげました。
 
その彼、何度かセフレのように会っていると
コスプレ趣味で
私に、白衣を着させるのに 持ってきたり
セーラー服にも着替えましたわ
CA服、デパート百貨店制服、超ミニスカとかもありました。
 
しかも状況もセリフも五つ 六つ短いのが書かれている 紙を手渡しされて、演技するんです
セーラー服の時なんて
「先生 宿題 わすれました」、「もう 忘れません」、「先生 あいや やめてください」、「先生 パンティ ああいや 弄らないで」 
「ああいや 指 ああいや オマンコに入れないで ああいや」
 
そうなんです、白いソックスまで用意され、彼、セーラーフクの私のスカート 内に手を入れてきて「あいや オマンコ いや 指 入れないで」とか言うんです
しかも彼が座っているソファーの上に座らされ、セリフは「いやあ 先生 パンティ 下げられたまま ああいや オマンコ スカート 内 入ってます」
 
白衣の時は
彼は裸で寝ていて、私が布団を めくって、腹の調子は」と言って
オチンコを握って勃起させて、私も白衣内をパンストの上から弄られ 「あああ したいわあ」なんていうし
黒超レザミニスカの時なんて
 
上は黒ブラだけで、彼を裸にして床に座らせ両腕を後ろで縛って
私の オナニを見せ、彼を興奮させるんですわあ。
ブーツを履いてベットに座った私は、床に座っている彼の前で
パンストを膝まで下ろして、黒ビキニ股にローターを自分でブルブルと当て
レザスカート 内を見せつけ
ああぁあっぁ と声を出しながら、ビキニも下げて、床に座っている彼の前で、超黒レザスカート内を覗かせ
オマンコにローターを突っ込んで「ああっぁ やりたいかあぁ 私の あああぁ オマンコ 湿っている ああっぁ オマンコ」と言うんですわあ
 
彼 やりたい、と言ったら
 
「やらせないわああ ああぁ いやらしい ああぁ イイクする様子 よく 見て 覗いていなさい ああぁ」とセリフなんですわ。
 
もう 私 だって、それが 年齢、彼には知られないようにしているけど、46歳なんです
スタイル細いし濃い化粧して白髪も黒髪に染めていて、ブリッコしているし。
 
ベットに倒れるように寝て、ベットから下げているブーツ足は床ギリギリ
イイクしたら、ローターを床に落とす、と紙に書かれていたので、イイクしたことにして、ローターを床に落としたら
きゃあぁ 彼 床から立ち上がっていて、ああああぁ 私のレザスカートを跨ぐようにベット上に乗ってきたわあ
ああああっぁ オマンコ あああっぁ 入ってくるわああ 彼のペッペニス
ブーツ足は床から離れフラリ あああぁ 下げた足、パンストは膝 ビキニは太股
彼は 気持ちいいわ、という言葉が嫌いで
ああいや ああいやと声を出し続け、しかも、まだ彼は両腕は後ろで縛ったまま、私の上に重なるように倒れてきて、唇に唇
レザスカート股間は ああいや オマンコにペニス、ブーツ足は完全に床から離れちゃって、あああっぁ 液が 精子が、あああっぁ
オオマンコ 深く食い込んでいるのに あああっぁ ビシュシュ。ああああいや。
 
ノーマル セックスも つまらないけど、コスプレで襲われるのも、なんだか46歳にもなると
それに「ああいや ああいや」と声を出して 求められるのも、ちょっとね。
彼って、私が、気持ちいいわあ、という言葉が嫌いで 言わないようにしているわ。
だから、「ああいや あああいや オマンコ ああいや 入れないで」とかだけです。
 
CA服コスプレやデパート制服の時、そうそう
服は脱がされず、最後に、そのまま 服の下のパンティストッキングに液を乱射されたり
ブラウス胸を広げられブラジャーに液を出されたり、スカートやブラウスの上から液を出されて グッチャリされたこともあります。
服は彼が持ち帰って洗濯するので、こちらは いいけど、
スカート 内 パンストに液を出されたり
腰辺りのスカートやブラウスに液を いきなり出されると、ビックリしちゃうわあ。

クリニックの先生って、下着気にしちゃって

 女性看護士で病院に勤務していましたが一度 体調を崩して休んでしまったら病院勤めが いやになってしまい
個人の内科クリニックに勤めることになりました。
週に2度 休めるし、9時から6時半くらいまでて残業もないし。
 
先生は、46歳、結婚され子供は一人、奥さんは身長が高く かなり太っていて
大柄で普段からジーパンとか男性ぽい服、サイズが男物かな。
看護士は、私 29独身「笑」 と、既婚者 33 木村さんの女性二人。
クリニックは子供からお年寄りまで 患者さんからの評判は悪くなく よいかしらあぁ。
 
看護士木村さんとは交代で早番があり、9時半診療開始だけど、早番は1時間前に行って清掃や整頓 準備があります。
でも早番は、帰りも1時間早く 5時半に帰れます。
 
区のお年寄り区民健康診断時期になると、大忙し
暇な日もね。
 
私が早番でない日、9時半までに行けばよいのですが、9時前に行くと「めったにないこと」
先生も隣が自宅だし、9時20分くらいに、いつもは入ってくるのに
ドアを開けて入ると、先生と木村さんだよね あの声
きゃきゃぁ しているんです、入ってきたのを気づかれないようにしている、変な忍者のような私
 
それが、木村さん いつもと違う声で ブリッコ、「だめぇ やぁ だめ やぁ 先生 いやらしいわあぁ パッパンスト 弄って」
診察室に入れませんよね、でも聞きました 私 耳を澄ませて
先生も木村さんに 「細い足で きれいだね ツルッツリしている パンスト 手触り いいし」。
 
うわぁ 木村さん 「先生 いいやあ 太股 あっそこ 股 いや パンスト そっこ 撫でられちゃうと いいや」。
 
おいおいうわあ 先生って、既婚者 木村さん のえ パンスト股弄ってしまっているのかしら。
木村さん 色っぽい声で「 あ ああ 先生 だめ いや 胸 いや ああんぁ」
先生「かわいい 下着じゃん」
木村さん「だめ やめええ パンティストッキウング内 ああ いや 手を入れられるのわあ」 
 
なんだぁ 先生が、白衣の木村さんの胸、もしかして白衣下からパンスト太股から股も弄られているようだし。
私 こういうの好きなのね 人の やっていること「笑」
10分ほど耳を澄ませ聞いて、9時10分だし、知られるようにドア がっちんと音をさせ「おはようございますうう」
 
ゆっくりと歩いて、診察室へ、先生 いらっしゃってました、木村さんと離れて。
二人から「おはようございます」、しらじらしいわ。
 
先生って、木村さんも細くないし、奥さんは 80キロくらいだし、ポッチャリ タイプなんだわ
私のように胸も お尻も小さなガリガリ はタイプじゃなさそうだわ。
木村さんも古くから勤めているのでなく結婚してから来られたようで まだ3年とか、私も1年目ですけど。
 
先生、太ってもいないし、顔も悪くないし、へえ 太っている女性がいいいんだ。
 
でもでも、先生も奥さんがいるし、木村さんだって人妻なのにパンスト内に手を入れちゃうのは ね。
 
数日が過ぎ、木村さんは早番、夕方も 忙しくなく 木村さんが先に帰られ、のんびり私と先生
ポツポツと患者さんは来られていますが、6時半前には 終えたわあぁ、
整頓をしながら帰る用意なんかして、いると、先生はパソコンでカチカチ、忙しくもなかったけど、いろいろあるし。
 
なになに、先生 私の後ろに 静かに気づかれないように近づいてきていて
「きゃぁ ああ あわぁ」
先生、後ろから突然 私の白衣腰を指で撫でウエストを強く握るから驚いた、しかも先生 私に
「すごく 細い腰 セクシーだね」
 
とくにすけべされているのでもないし、ただ 両側からウエストを強く握られると 腰を回して拒みたいわああ。
「きゃああぁ 先生 いいやああ やめてぇ あああ」
 
先生 ったら、後ろから白衣裾を上げパンスト裏腿 内腿を撫でて 覗こうとしてくるんだもの。
 
嫌がって 拒み 先生 なにするんですか もう!
 
下着 気になっちゃって どんなの 履いているかと思って 観たくなってしまったよ、と笑うんです。
 
ちょっとちょっと、先生 木村さんの下着を覗いて 弄ったり 趣味、とか心で思って
私のも下着 もしかして弄りたい 観たかったりして、とも思いました。
 
不思議なもんで、それからは先生を意識するようにもなり
二人きりになると、少しくらいなら、弄られても 覗かしちゃうかしらとか思うようになるんですよ。
早番でない日は、6時半過ぎ、終えれば二人きり
椅子に座り、意識して白衣裾を知らんぷりして上げ太股からギリギリ見えるようなスタイルで座ったり
やっぱり先生の視線、覗き たさそうでドキドキ
私のショーツ ッパンストごしに透けて見えるかしら、なんちゃって過ごしてます。
 
木村さん、どこまで 先生に やられちゃっているのかしらああ。
 
さてさて、夕食も終えたしシャワー浴びる前に
コンビにで買ってきた、まだ青バナナでも、食べよう
口にする前に、薄い伸びるゴムで包んで、口にグイと入れるの
キュウリをしたことがあるけど、硬くて ちょっと痛くて
ナスは、大きいし入らなかったわぁ
柔らかいバナナだと、口に入れて シコしたら凹凸ができたから青バナナにしているわ
ばななが凹凸にになると、口でガクガクするし、滑らかにスイスイ したほうが、とってもよいの。
友達でコーラービンでしたことがある って言うから
私も したら、ビン中 クボミまでいれるでしょう、空洞でしょう「なんだぁー 音がすうわあ?
口から出すのも ポとしたわ?
 
肩こり知人なんて、家庭用低周波で普段は肩 首にしているのに、またと胸にパットを付けてランダムで通電したら
グイグイくるからと言うから、私もしてみたら、強弱やユックリとか速いタイミングがバラバラで
確かにクリス 乳首にグイイイグイとくるタイミングもあるけど、ローターでしてたほうがよいわ。

お隣の小学生を拉致

俺は上司と喧嘩し会社をクビになり彼女とも別れ無性にイライラしてた
でも親父の遺産があったから当分は遊んで暮らせた、そのある日もう暗くなり俺はコンビニから帰ってきた
俺 あれどうしたの
雨降りだったからずぶ濡れ
少女 鍵落としちゃって
俺 寒いでしょうバスタオル持ってきて渡した
少女 ありがとう
俺 玄関でも入って待ってる、少しは暖まると思うけど
少女 ママが帰ってくるまで
玄関に座り込んだ、ココア入れて渡した
俺 飲みな暖まるから
実は睡眠薬入ってる
少女 暖かいありがとう
俺 名前なんて言うの年は
少女 みき、12歳
俺 そうなんだ
そのうちみきしウトウトして寝てしまった、このマンションは防音になってるからどんなに騒いでも窓開けない限りは聞こえない
まずベットに連れて行き裸にして足と手をベットに縛り付けた、まず写真を撮りまくったところで一度辞めた
ちょうどたばこ切らしたから買いに行こうと外出たら隣の母親が帰ってきた
別に挨拶かわすでもない
朝飯のおにぎりも買って戻ってきたら母親が携帯で電話しながらマンションのまわりウロウロしてた
俺 どうしたんですか
母親 すみません娘見ませんでした
俺 いゃあみて無いけど
母親 そうですかすみません
俺 いないですか
母親 いつも帰ってきたらいるのにいないですよ
そう言うとどっかに消えた
俺は家に入りたばこ吸いながらどう楽しむか考えた、まず悪友達も呼んだ
友人 なんだよ大至急来いって
俺 いいもの見せてやるよ
友人 おーツルツルまんこ小学生かぁ
俺 そうだお隣さんのだよ
友人 ヤバくないかぁ
俺 そうかぁ
友人 お前のところ防音だからいいかぁ、何歳よ
俺 12歳だってよ
友人 最高にいじめるにはいい歳じゃん
俺達も裸になり部屋の電気消してベットの明かりだけつけた
俺はいきなしクリトリスから舐め、友人は乳首から舐めだした
俺 おーしょんべのにおいがたまらんよ
みき うーーーーー
魘されてきた
しばらくして
みき ぎゃあー辞めてお母さん助けて辞めて辞めて
どんなに騒いでも外には聞こえない手足も縛ってるから逃げることもできない
みきは大泣きしはじめた
友人 よしうるさいからチンポ咥えさせるかと
みきの口を無理矢理開けて咥えさせた
友人 たかし気持ちいいぞ
俺はまず電マンをクリトリスに当て乳首にはローター
みき やあーだめだめやめてやめてお願いだからやめて
俺 やめてじゃないだろう気持ちいいだろう
友人 おーい変われよ
俺 いいぞ
俺はたばこ吸うことにした、外見たらパトカーも数台きて大騒ぎなってる
みき ぎゃあー
見たら友人の手はみゆのマンコに入れてかき混ぜてる
友人 ほらほら気持ちいいだろう
俺 おいなんのむか
友人 ビールに弁当
俺 買ってくるはまだ入れるなよ
外に出た
別に何も聞かれなかった
俺 買ってきたぞ
友人 疲れた
俺 よしいよいよ俺が可愛がってやるよ
みきのまんこらチンポ突っ込んだ
みきは疲れ果ててるのかもう涙しか出て無く
俺 おー最高のまんこだぁ
そのまま中に出した
俺 よし今日はもう寝ろ
みきはトイレに行きたい言うから連れて行きベットに戻して縛り付けて寝たかした
友人 これからどうするのよ
俺 このまま拉致しとくよ
友人 そうかぁ
友人は仕事があると言うから朝方帰った、俺も寝ることにした
起きたら12時過ぎ、みきを見に行ったらもがいてた
俺 どうした
みき トイレと喉乾いた
紐外すとみきは慌ててとトイレに向かった
俺 ほら飲め
ペットボトルの水渡した
みき ありがとうございます
少ししてみきはベットに戻ったから俺も裸になりベットに入った
またクリトリスから舐めた
みき あーーーーーー
電マンをクリトリスに当てると身体がピクピクして感じてるのが分かった
みき あーーーーーー
俺 どうだ気持ちいいか
みきは黙ってる
俺 正直に言わないともっと痛いことするぞ
みき あーーーーーー気持ちいいです
俺 そうだろう正直になれよ
みき あーーーーーーもう気持ちいい
それからは何度もチンポをまんこに突っ込んでは中だしを毎日のようにやりまくった
みゆは3日目には可愛い声が出て1週間目にはいくようにもなった
そしてあれから10年今だに監禁続けてる、俺は夜の仕事見つけ夜は友人が昼間は俺が家にいる
あの母親は引っ越した

お隣さんの小学生と

お隣さんは父子家庭でお父さんが出張でよく留守にするらしく
みゆちゃんは5年生
うちのお袋がよく面倒見てた
お袋、智樹
俺、なに
お袋、みゆちゃん呼んできて、母さん足の調子わるいから
俺は呼びに行きチャイム鳴らしても反応ない時間は18時過ぎてるから間違いなく帰ってきてるはず
俺は合鍵て入ることにした
俺、おじゃまします、みゆちゃんいる
2階からうめき声らしい声が聞こえてきた恐る恐る2階に行き声が聞こえる部屋の前に行くと部屋のドアが少し開いてたから覗いたらみゆが全裸でクリトリスでオナニーしてた
みゆはエッチな本見てるから全く俺に気づいてない
静かに近よりいきなしクリトリス舐めた
みゆ きゃあーだれ
俺はヌルヌルになってるまんこも舐めた
みゆ アーーアーー気持ちいい
俺 気持ちいいかい
みゆ ともにい 気持ちいい
俺 指で触るより気持ちいいだろう
みゆ うん
俺 でもご飯だって
みゆ もっと気持ちよくなりたい
俺、明日休みだこらどお
みゆ うん
俺の家に行き夕飯食べた
みゆ おばさん
お袋 なに
みゆ ともにいの部屋で寝ていい
お袋、いいけどイビキうるさいよ
みゆ いいの
お袋はみゆの布団を俺の部屋にひいた
俺はベットでは寝れないタイプだから俺の隣にひいた
みゆは先に風呂に入り9時過ぎには布団に入った
俺は見たいテレビあったからリビングで見てから寝ることにした
部屋に入るとみゆは寝てたから俺も寝ることにした
少ししてみゆは抱きついてきた顔見ると目から涙出てた
みゆのお母さんは交通事故でそれもみゆの目の前で亡くなってるから
きっと辛いだろうなと優しく抱き締めた
次の日はお袋は朝から病院で出掛けた
俺も用事あるからと出掛け、みゆは友達の誕生日会に呼ばれてるからと出掛けた
近くのコンビニで待ち合わせしラブホに向かった
そのラブホは車止めてシャッター閉めたら部屋のドアが開くようになっていて前金制の精算金支払いだからホテルスタッフと会うことはない
部屋に入る
みゆ すごい広い部屋だね
俺 今日はたっぷり時間あるからねsmプレイの道具も無料で使える
販売機からローターとバイブ買った
裸になりベットに横になるキスからはじめ
俺はクリトリスを舐めた
みゆ アーーアーーアーー気持ちいい
ローターをクリトリスに当てた 
みゆ アーーアーーアーーアーー凄く気持ちいい
俺 みゆのまんこベトベトだよ
みゆの足と腕を紐で繋ぎ結んだ
みゆ ともにい痛いよ
俺はローションも買ってまんこに塗ってバイブ入れてみた
みゆ アーーアーーアーー中で動いてる
俺 初めてじゃないの
みゆは頷いたバイブでたっぷり遊ぶことにした
みゆ アーーアーーアーー気持ちいいもっとして
俺 やらしいまんこだな
続けてると痙攣起こしていってしまった
まんこにチンポ突っ込んだ
みゆ 大きいパパより気持ちいい
俺 初めての相手ってもしや
みゆ うんパパだよ
その日は昼飯食べるのも忘れて5時過ぎまでやりまくった中だし放題

オナニー依存からの堕落2

あれから段々と酷くなり、自分を制御出来なくなっています。
実は以前からはまってるオナニーの仕方がありまして、
まず玄関のインターホンに、故障中、
の張り紙をします。
ドアのカギは掛けないで、玄関からすぐの長男の部屋のベッドで自分を縛り付けで固定式の極太ピストンバイブでのオナニーが好きです。
インターホンが故障だと、ひょっとしたら玄関のドアをノックし、さらに開けられるかも知れない。
そんな精神的に追い込まれた感じがたまりません。
旦那は海外に単身赴任だし、息子は全寮制の中学に行ってるし、家族にはバレないのでこんなオナニーを考えたのかも!
それでとんでもない事をしてしまったのです。
この前、自治会の班長さんからの電話で、2.3日中に自治会費の徴収に伺いますね。
って電話があり、
今度の日曜日だったらずっと家に居ます。
って返答したんです。
その班長さんは50歳半ばで、自治会の新年会などでもさり気なくタッチしてくる様なエロオヤジ!
そしてとうとう日曜日当日、
いつもお昼が終わった頃に来る事が多く、お昼前から準備をします。
インターホンの細工が終わり、ドアのカギを開けたままで、長男の部屋のベッドに行きます。
まずはベッドのパイプ部分に自分の両足を縄で縛り付けて固定します。
その後に固定式の極太ピストンバイブを挿入して固定!
そして今回初めて試す目隠しを、目のすぐ上辺りにセットして次に左手を固定、ただ何かの時に抜け出せなくなると困るので、縄に腕用のサポーターを付けて加工した物です。
その後に右手で目隠しを整えてからバイブのスイッチを入れます。
そして右手にはローターを!
班長さんが来るのは解ってる!
玄関のカギは掛けてない!
もしドアを開けられたらすぐに見える様に部屋のドアも開けたまま!
インターホンは故障なので、多分ドアをノックすると思うし、今日はずっと居るって言ってあるので、ひょっとしたらドアを開けるかも!
しかもあのエロオヤジで、近所の人は皆うちの事情を知ってて、私一人しか居ない事も知ってる!
想像しただけで頭が狂いそうになり、
極太バイブで突かれながら、ローターでクリを弄ってると………!
しかも目隠ししてると周りの様子が分からず、
「どうしよう!どうしよう!これじゃ絶対見つかるし、止めなきゃとんでもない事になる!」
って思っても自分を制御出来ないんです。
数え切れない程イキまくって、気絶しそう!
もうどうでもいい!って思ってる頃に
「コンコン!コンコン!」
その音を聞きながら痙攣が止まらなくなって、絶叫しながら気絶したみたい

気がついたらバイブは止まってて、班長さんが私の胸を揉みながらスマホで撮影してました。
私が起きたのに気付いた班長さんは
イタズラっぽく笑いながらまたバイブのスイッチを入れたんです。
「あ~止めて!」
って言っても止めてくれず、
「俺に変態おなを見て欲しかったんだろ!」
って言いながら私の身体を撫で廻してる。
「全部撮ったからね!」
「解ってるよね!」
って言われ、
「あなたの女になります!何時でも好きな時に私のイヤらしいオマンコを使って下さい!」
って頭を下げてお願いしてる様子も撮影されて、
それからは近所の人が寝静まった頃に来て、私を精液処理に使ってます。
例のピストンバイブを固定されて、フェラさせられ、射精する直前にバイブを抜かれて、射精するだけの為に挿入され、中出しされた後にまたバイブを入れられて、それからお掃除フェラ!
アヌスも良く舐めさせられて、全部撮影されてます。
「今度自治会の役員をやれ!」
って言われ、どうなるのかは解ってるのに断れないんです。

エロ本ロード 爆走

 むかし、英語の授業で、名前の表記は頭を大文字にして、名前、苗字を書くのだが、間に空白を入れなかったか。

 いまどき、パソコンの入力では、スペースキーを押すのだが、英数文字の場合、やはり半角スペースが主流なのだろうか。

 てゆーか、実行押しちゃった。

 すると、消されていたと思っていた画像のタグが。

 数か月ぶりに再開した恋人。

 そんな感じだった。

 吸い込まれるような瞳を持つ女。

 時の砂に埋もれた道を爆走して、向かった先は遠い過去の記憶だった。

 森〇の手。

 それは当時人気だった女性芸能人の手をかたどったもので指はローターで振動、シリコン製だった。

 五千円の値札が付いたガラスケースの中のお宝を鑑賞しつつ、ビデオコーナーでは、その女性のコンサートのビデオが。

 一本手ごろな値段で買い求める。

 もちろん中古だ。

 幹線道路を外れた旧道沿いのその書店の客は知人も少なくなかった。

 今から20年位前の実話です。

 

アルバイトで素人だけど性感マッサージ

就職の考えができずに、短時間のアルバイトで過ごしていても生活が厳しいので
 
ちょっとサービス業の募集を見ると
見習い歓迎 女性に対する性感マッサージが出ていました。
 
面接に行って、たった1週間の実技を受けて、話し方や 女性に対する 応対を学びました。
 
実技ですが、実際に初めは スタッフの女性の下着姿の上から 性感マッサージをし、恥ずかしいけど、勃起してしまうし
1週間の実技 毎回 勃起していました
それで、よいです、とか言われるけど心配でした。
 
自分が担当した、初めの、女性 お客様は、
35歳前後でしょう、専用に借りているマンションの一室へ行き、来られたので部屋に招き
 
あれ、美人なんです、スタイルは細く 魅力的な 香水もよいし
下着になられると、ピンク色スリップにパンストでソファーに座られる女性
 
ジュースを出して 少しお話、隣に触れるように座っているだけで、少し勃起
頭髪を撫で 背中の垂らした髪を撫で スリップ紐までセクシー
胸のほうに手を回して 膨らんでいるブラがスリップ上からでも気持ちいいのは こっちイロッポイ顔
 
細い腰 股間 スリップ裾からパンスト股 撫でると まずいくらい 勃起
 
女性も 「ああぁ ああぁ いいわあ 気持ち いいわああ」
 
耳を舌で愛撫、股間を指でパンスト 上から 愛撫
女性が 「ああいや 気持ちいいわあ ビンビンしてくるわあ あ いいわあ」
 
彼女も、それほど回数は通っていないと言われていたけど、
やっぱり性感部位を感じさせないと いけないし
 
教わったように手は止めずに、やさしく 常に動かしながら ブラジャーやパンスト股を愛撫
ベットに誘って、ゆっくり パンストを下げて パンティを愛撫するように撫で、気持ちよさそうな声と顔になったら
パンティの上から ビンビンするほど刺激をしてみます。
 
性感マッサージなので、言われたのは、パンティやブラジャーの内側には手は入れては いけない
 
そして、ローターを手にして、パンティの上から股に ブルブル振動させます
彼女に潤滑クリームを手渡すと、後ろ横向きになって、なんだかぱんてぃ 内側に 手をいれている 潤滑クリームを付けている。
股間にローターを当ててブルブル
黒ビキニ ぱんてぃ 透けているし
つらそうな 険しい ような 声「ああぁ ああっぁ ああっぁ いいいわああ」
髪を振り乱している 色っぽい 顔
スリップ紐を腕のほうに下ろして 突き出た トップ カップ胸ブラジャーを手は止めずに ツウルツリと愛撫
 
「ああっぁ あああっぁ ビンビン してくるわああ ああっぁ」
 
勃起して パンパン バキバキになるし、女性は
下向きになってもらうと、このまま彼女の透ける パンティ お尻のほうから下げて やりたくなるほど セクシー
「あああ ぱぱんてぃ いいいわあ 気持ちいいいわあ ブブラジャー ああ 胸 ビンビンしているわあ」
 
股間にブルブルしているローターが 気持ちいいのでしょう
「ああ っすごいわあ ああ ローター が あ パンティごと ああ 少し ああ 食い込むわあ」
 
まいったなぁ ローターで刺激しているより、自分のペニスで入れたい勘定
「ああいや ああ ああいや いいわあ ローター ああ もっと強く ああ 突っ込んで いいいわあ」
 
透ける ストレッチのビキニ ぱんてぃごとローターで グイグイ ブルブル
「ああ ああっぁ ああぁ 気持ちいいい ああぁ いいいわ」
 
下向きのぱんてぃ上からのローターを止めて
指でパンティ股を撫でると
オマンッコにビキニ が食い込んでいるるうる
「ああ ああいいいわあ あああ 指で もっと あああ イイクわああ」
 
指でなく、自分の勃起ペニスで彼女の ビキニ上からオマンコに当てて 液を出したくなるほどです。
 
「ああ ああ いいいわあ いいぃちゃあ」
 
もう一度 上向きになってもらい、胸と股間を下着の上から 愛撫 性感 マッサージです。
 
美人顔に乱れた髪、乱れたスリップ 膝まで下がったパンストに下着のブラとパンティ
 
顔を左右に動かしたり 顎を上げたり 色っぽい声と顔で
「ああ いいわああ あああぁ あいいわあ あぁあああぁ あああぁ」
 
足を曲げたり 腰を動かしたり 色っぽい 女性 人妻
テラッテラなストレッチ パンティで オマンコ 愛液で湿ってきているのが わかるし
指でビキニごと 突っ込んでしまうと
「ああ あああ すすごいいわあ ああぁ イイク ああいや いいぃっちゃあわあ」
 
なんとか、初めての 人妻 女性の性感 マッサージ、45分を完了しました。
 
「次回 指名するわ とっても よかったわあ また お願いするわあ」
 
なんだか自信がでました。
 そして、二人目の 性感 マッサージ 女性との体験です。
 
服を脱がれると えぇ 小柄で細い女性で、プチ ブラ フルカップ胸 谷間がクッキリ
下半身です、透けている かなり肌が 膚が漉き取って見える 股間 ピッチリして履いている ビキニが 透明感
ポリ素材とかでなくて、ストッキング素材らしいんです
そのブラとビキニだけだったんです。
ソファーに座ってジュースを出して リラックスしてもらい
「私 1年半ぶりくらいなの ご無沙汰しているわ きょうは若い 男性で ドキドキだわあ」
 
ジュースを 飲み 終えたので やさしく ブラ プチ ブラジャーでもツルリ した フルカップ の丸々した胸
座ったまま、下半身 弄るのが 気が 引ける
脱毛している股、ビキニだって 股 下 マチがない
手の平で 股間を擦り 指で 股間を撫でると 膀胱が 細く 長い ビンビンしているのが ストッキング素材なので わかる
 
「ああ いいいわああ ああっぁ 感じるわあ 気持ちいいいわあ」
 
背中の下辺りまで伸ばされている黒髪
ベットに誘って、ローターを当てるのに、潤滑クリームを手渡してみると
 
「いいわあ お願いします 潤滑 クリーム いいわ ぱんてぃ 内側に 付けて」
 
え ぼくが、ピッチリしたストッキング素材のビキニ の内側に手を入れて まいった オマンコに
「いいわ 指 いいわ 入れて あああ いいわあ」
 
規則 基本は オマンコに入れたり は いけない と言われていたけど、頼まれたし
 
どのくらい付けていいか わからず 二度ほど 股周辺と オマンコに いっぱい 付けてしまったので
ビキニを持ち上げて ピッチリ履いてもらったけど
透けているし 素材がストッキング、湿って あれ ストッキングが弛んでしまうほど 湿ってしまった。
 
ローターを当てると
「あああ あああ すすごい あああっぁ ああいや すすごいい ああ ぱぱんてぃ 食い込むわああ ああぁ」
 
股部分 ストッキング 弛んでしまったし、ローターが 食い込んで 入ってしまうのも わかった。
 
「ああぁ いいわあ すごい あああっぁ こんなの 初めて いいいわあ あああ」
 
数分 続けてローターを当てていると
「ああ ああ 待って ああ 一度 ああ ベットから あ 降りて 立たせて ああ」
ベットに座らせ
素足でひーる靴を履いて 立つと
彼女は
「ああ いいわ 続けて ああ ローター 悪戯しても ああ」
 
ム どうするんだか教わっていないし、よく わからないが、彼女の後ろから股間前に手を回して ローターをストッキング ぱんてぃ股 下から ブルブル
立ったまま軽く足を開いて 彼女のオマンコにロータが パンティ ごと食い込んで ブルブル

「ああ ああ あああぁ」と声を辛そうに出す 後ろ黒髪を立ちながら振り乱すし、すごい 感じちゃっているのか
時々 声が止まったり 肉体が静止した ら いきなり 腹の底から「あああ あああ」と力声を出すし
いっちゃった ような 声を出すし、立ったままだし イイクしないかな。
 
ベットに寝ているときは、手足も肉体も細くて 小柄に思えないけど
立つと、やっぱり身長 152センチで、ぼくの 鼻くらいかな。
 
5分は立ったまま、ローターをオマンコに入れているけど、大丈夫か心配になってくる、なんしろ辛そうな「あああ ああぁ あああぁ」
 
 苦しくないですか、と尋ねると
「ああぁ 潤滑クリーム いっぱい 付けられて ああぁ パンティごと ああぁ ヌルリ ネッチャリ して ああぁ 入っているわあ あああぁ」
 
どういう意味かな、抜いてみたほうが よいよう
「ああぁ 股に ああぁ パンティ ああぁ 吸い付いてしまったわ ああぁ」
指で確かめると あ まずいかな オマンコにストッキング パンティが食い込んだ 跡 しかもヌルリしちゃって
後ろ向きの彼女を前向きに向かせて 見ると、勃起が最大になってしまった
透明感 透ける ストッキング パンティ、オマンコの内側に食い込んでいるし
ベットに寝かせました。
今度はバックからだけど、指で弄りました
「ああっぁ ああぁ いやらしいわああ ああぁ いやらしいわあ」
 
彼女から
「服 のね あぁ いいわ 脱いで 下着 見たいわ ああ」
 
え ぼくも脱いだら まずい
それが 下着 スイムパンツ サポーター水着パンツ サポーターなんで、と言うと
「いいいわ 見せて」
 
ぼくも服を脱ぎ、スイムパンツ サポーターだけになると、股間 ばっきばっき パンパン
「ああぁ お尻のほうから ああぁ 重なって ああ」
 
ヌルリしたストッキング パンティがオマンコに食い込んでいる上から
ぼくの、テントのスイムパンツ サポーター股間をグイグイと当てると
「ああ ああっぁ いやらしいい あああっぁ 入っちゃう ような ああぁ いやらしいわあ」
上向きになってもらい、重なって、まずい、ぼくのスイムパンツ サポーター内側で ドクドックと精子が ありゃ 出てしまった。
 
「ああ ああぁ やったわあね あああぁ」
 
彼女は人妻、43歳でしたけど、恥ずかしいくらい、こっちが興奮してしまって
液を イクして出してしまいました。
 
だめかぁ、なにか 会社に苦情でも入れられては まずいし、と思っていたら
「ね また 来週 指名していいかしらあ お願いしたいいわあ」
 
え そうなんだ、と思っていると、さらに
「わたし 少し 気づいたかしらあぁ Mぽい「性癖あるでしょう 攻められて よかったわあ」
 
声は「ああぁ あああぁ」しか出していなかったし
そうなんだ、43歳 人妻でも Mなんだ、それでぱんてぃごと食い込んでも辛いけど 感じて耐えていたのか。
それよりも、ぼくのスイムパンツ サポーター内側、恥ずかしいほど グチャリしていて、彼女に拭き取ってもらって、どっちが サービスしているのか。
 
「ずいぶん 入れたでしょう」と聞かれてしまい
そうですか 2 3センチくらいでしたか、なんて 言うと
「そんな こと ないわあ もっと 深く感じたわ」
5 6センチくらいかも しれません、なんて 言うと
「もっとね ローターより長い 物が 食い込んで 子宮あたり ツンしていたわあ」
10センチ いやいや 15センチ すみません、と誤りました、スイムパンツから勃起ペニス先が出てしまって、突っ込んでしまったのです
 
「すごかったわ 子宮 ツンしたの 初めてだわあ ビックリしたわあ じゅわぁ 愛液 快感 で 汁のように出てしまったわ」
 
会社事務所には、オマンコに入れてしまった件は内密にお願いしました。
 
「もちろん 内密 違反でしょう 私も 次回も 子宮までツン快感されてみたいし 気持ちいい快感だわあ」

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