夜になると毎日毎日オナニーして隣の俺の部屋にまで聞こえてくる喘ぎ声。
バイブやローターも使ってるようでブーン…って感じの音も聞こえる。
それも長時間のオナニーだから、うるさくて寝不足が続いてた俺はブチギレて妹の部屋に怒鳴り込んだ。
「うるせえ!毎晩毎晩オナニーばかりしやがって!大人しく寝れねーのか!それかやるなら静かにやれ!」
マンコにバイブ突っ込んでクリトリスにローター当てた姿勢で固まる妹。
喘ぎ声が止まり静かな空間に振動音だけが響き渡ってる。
オナニーする時は全裸派だったようで、しっかり成長した妹の身体全体を見た俺は不覚にも勃起してしまった。
膨らむズボンの前を見て妹がニヤリと笑った。
「うるさくしてごめんね、クセになっちゃってスッキリしないと寝れなくて…誰かオマンコにチンコ入れてくれたらオナニーする必要無いと思うんだけどね」
妹がマンコからバイブを引き抜いてマン汁が糸を引く。
「処女だけどバイブでもう膜は無いから激しくされても平気だと思うんだよね、フェラの練習もしてるけど本物のチンコで試させてくれる人が居ればなー」
マンコ晒してあからさまに誘ってくる。
「処女のくせにエロすぎだろ…そんなにチンコが欲しけりゃ俺のをくれてやる!」
ドアを閉めてその場で着てるものを全部脱ぎ捨てて妹に襲い掛かった。
「おら!これを咥えたかったんだろ!」
妹の顔にチンコを押し付けて口に擦り付けたら、ゆっくりと口を開いたので無理矢理根元まで咥えさせた。
「お前のペースでやらせねーよ!しっかり喉まで犯してやるからよ!」
頭を固定して腰を振る。
「おえっ!ごふっ!おげぇっ!」
「ふん!調子に乗ってるからこうなるんだよ!」
深く咥えさせたまま押し倒して反転してマンコを舐める。
脇に転がってるバイブを手に取って余ってるケツの穴にぶち込んでやった。
「おごぉ!」
「何だ?こっちはまだ試した事ないのか?エロガキらしくケツも弄ってると思ったんだけどな」
スイッチをオンにしてケツの中でバイブを暴れさせ、マンコの中にローターを入れてスイッチオン!
顔面に腰を打ち付けながらクリトリスを舐める。
主要な穴全部同時に犯されてお漏らししやがった…。
顔に小便かけられてムカついたから喉に精子流し込む。
ベッドに黄色いシミが広がりアンモニア臭が漂う。
「ケツとマンコに玩具突っ込まれて小便漏らすとかだらしねーマンコだな!こんな汚れたマンコにチンコ突っ込む羽目になる俺の事も考えろ!」
口からチンコを引き抜いてローターのコードを引いてマンコから抜く。
小便のシミの中にスタンバイして妹をひっくり返して四つん這いさせて生挿入した。
ケツにはバイブ挿したままで乱暴に犯した。
「イッてる!まだイッてるからぁ!許してぇ!」
「ああ?お前が静かになるまで許すわけねーだろ!」
バイブを手に持って俺の下腹部に固定して、腰を振るとマンコとケツの穴を同時に犯せるようにした。
「馬鹿になる!馬鹿になっちゃう!」
「元から馬鹿だろうが!実の兄に犯されて喜びやがって!マンコとケツの穴を孕ませてやる!」
問答無用でマンコに中出しした後、ケツの穴からバイブ抜いてチンコを挿入。
ウンコ臭いバイブはマンコに挿してまた二穴同時に犯した。
「死ぬ!死んじゃう!」
「イキ過ぎたくらいで死にゃしねーよ!」
宣言通りケツの穴にも中出しして、汚れたチンコを再び咥えさせた。
「しっかり汚れを舐め取れよ?お前のせいで汚れたんだからな!」
臭いすら無くなるまでしゃぶらせてから顔射する。
「エロガキにゃ汚れた顔がお似合いだよ!これに懲りたら明日から静かにしろよ!」
顔を精子まみれにしてピクピク痙攣してる妹を放置して部屋に戻った。
スッキリしたおかげで久しぶりに熟睡出来たよ。
ローター
「おぉ、いいねぇ。欲望に正直な女は好きだぜ。どうせ、遅れてっても、アイツはずっと待ってるだろ? とりあえず今は楽しもうぜ」
前田はそう言うと、有無を言わせずにローターを麻衣子のクリトリスに当てた。
『ゆ、ゆっくりのヤツにして!』
慌ててそんな事を言う麻衣子。さっきの強振動では、快感が大きすぎて怖いくらいだったからだ。
「りょうか?い」
前田はそう言うと、ピンクローターのスイッチを入れた。さっきよりも、弱い振動の音が響く。
『うぅあぁ、凄い……気持ちいい。ンッ、ふぅ……あ、あぁっん?』
麻衣子は、脅されてラブホテルに連れ込まれているということを忘れ、すっかりとこの状況を楽しんでいるようだった。
「伊藤のクリって、マジエロいな。毎日オナってたら、こうなるのか」
『うぅ……。恥ずかしいよ……』
「ほら、自分でめくっとけよ」
前田はそう言って、麻衣子にクリトリスの包皮をめくるように指示をする。
『う、うん。これでいい?』
麻衣子は、恐る恐るクリトリスの包皮をめくり始める。
「ちげーよ。両手でめくれって」
『う、うん。これでいい?』
麻衣子は、耳まで真っ赤にして包皮をめくる。今まで、こんなことをしたことなどない。風呂で身体を洗うときも、何となくざっと洗う程度で、包皮をめくる事なんて考えたこともなかった。
麻衣子は、剥き出しになったクリトリスを、同級生の男に見られていると思うだけで、恥ずかしくて消えてしまいたくなる。でも、それ以上に下腹部の奥がうずくのを感じる。
「いいぞ。丸見えだぜ」
『イヤァ……。見ないで……』
恥ずかしそうに言う麻衣子。前田は黙って剥き出しになったクリトリスにピンクローターを当てた。
『ううっっ! ヒィッアァァアァッ!』
麻衣子は、さっきよりも強烈な快感に、思わずクリトリスの包皮から手を外してしまった。でも、すでにめくれ上がった包皮は、ローターに引っかかって元には戻らない。剥き出しになったままのクリトリスに、ローターの振動が直接伝わり続ける。
『イ、イッちゃうぅっ、イッちゃう! イクっ! うぅああぁぁっ!』
麻衣子は、無意識に前田の腕を握り締めながら叫んでいた。
「痛てーよ。ほら、もっとイカせてやるよ」
苦笑いしながら言う前田。同時に、ローターの振動をMAXにした。
『あぁああ゛あ゛あ゛ぁっっ! イクっ! イッてるっ!! もうイッてるからやめてっ! 死んじゃうっ!! んおおおぉおお゛ぉっ!!』
麻衣子は、金切り声で悲鳴を上げながら、アソコから熱いしぶきをまき散らした。
「お?お、潮まで吹いちゃったな。でも、まだまだだぜ」
完全に腰が引けてしまっている麻衣子。でも、前田が抑え込むようにして逃がさない。そしてそのまま、クリトリスにローターを当て続ける。
『んう゛っ!! ダメっ! ダメぇぇぇーーーっっ!』
麻衣子は、さらに潮をまき散らしながらイキまくる。
「ほらほら、イケ! もっとイケっ!」
前田は、心底楽しそうに言いながら、クリトリスからローターが外れないように当て続ける。
『んっぉおおぉおっ! イグッ! イィグウゥッ!!』
麻衣子は、腰を持ち上げ、もう少しでブリッヂしてしまいそうな格好のまま、潮をまき散らしていく。
そこで、前田はローターをストップした。浮き上がった腰がベッドに戻り、グッタリと動かない麻衣子。
「あ?あ、ビチョビチョじゃん。天国だっただろ?」
前田は、そんな事を言いながら、ビチョビチョになったシーツや床をバスタオルで拭く。
『ご、ごめんなさい……。自分で拭きます……』
そう言って、麻衣子は起き上がろうとするが、腰が抜けたように動けない。
「いいって、ゆっくりしてな。なんか飲むか?」
そう言って、冷蔵庫に向かう前田。
『あ、うん……ありがとう』
前田は、自分には缶ビール、そして、麻衣子にはオレンジジュースを取り出した。
麻衣子は、ベッドの上で身体を起こし、ジュースを飲み始めた。脅されて無理矢理だったはずが、何となく和んだ雰囲気になっている。しかも、泣き叫ぶほどの快感まで与えられてしまった……。麻衣子は、自分が昭典のことをすっかりと忘れてしまっていたことを思い出した。
『じ、時間! どうしよう、遅れちゃう!』
慌てて起き上がろうとする麻衣子。でも、それよりも早く、前田が麻衣子に抱きつき、キスを始めた。
ビックリして、振りほどこうとする麻衣子。でも、前田の舌が口内に飛び込んできて、口の中をかき混ぜる。それと同時に、彼の指が、麻衣子のクリトリスを触り始める。
『んんーっ!』
麻衣子は、一瞬で頭が真っ白になってしまった。キスをされながら、クリトリスを触られる……。それは、ローターの機械的な快感とはまったく違い、子宮にダイレクトに響くような、熱い快感だった。前田は、しつこくキスをしながらクリトリスをまさぐり続ける。気がつくと、麻衣子は自分から舌を絡めてしまっていた。
(これダメ、凄いっ! どうしてこんなに? あぁ、もうどうなってもいい……)
麻衣子は、キスとクリトリスの快感に、とろけてしまっていた。
「なぁ、これだけほぐれてたら、痛くないはずだぜ」
前田は、ごく優しい口調で言う。
『えっ? 痛くないって……』
麻衣子は、途中で言葉の意味に気がつき、言葉を失った。セックスをする? 前田と? それを想像してしまった自分に、麻衣子は驚いていた。つい1時間ほど前までは、嫌悪感を感じていた前田……。それが今は、嫌悪感どころか、セックスをすることまで想像してしまっている。
「あぁ、俺なら、痛みどころか快感を与えられるぜ。アイツの下手くそなセックスじゃ、いつまでたっても最後まで出来ないぞ。俺で1回経験しとけば、アイツとも簡単にできるはずだぜ」
前田は、そんな説明をする。
『で、でも……。初めては好きな人とじゃないと……』
麻衣子は、そんな事を言う。そして、言いながら驚いていた。ついさっき、セックスだけは許してと懇願していたのに、こんなことを言ってしまっている……。
麻衣子は、それでもさっきの快感のことを考えていた。クリトリスだけであんなに狂わされてしまった……。セックスまでしたら、どうなってしまうのだろう? もともと、真面目で探究心の強い麻衣子……その性格が、裏目に出ている感じだ。
「だってよ、この前アイツとはやったんだろ? 痛くて最後まで出来なかったって言ってたけど、それって、もう処女は失ってるだろ? だから、俺と今しても、初めての相手は昭典ってことで間違いないっしょ」
前田は、そんな悪魔的な誘惑をする。前田の言葉は、麻衣子にとっては説得力があると感じてしまうような力があった。
『コ、コンドームはつけてくれるんだよね?』
麻衣子は、そんな言葉を言ってしまった。すでに、今からホテルを出ても、昭典との約束にはとても間に合わない時間になっている。
「もちろん! あ、でも、最初に入れるときだけは、ゴム無しの方が痛くないぜ。馴染んだら、すぐにゴム着けるからよ」
前田は、ごく当たり前という感じの口調で言う。
『そ、そうなんだ……。わかった……』
麻衣子は、快感の虜になってしまっていた。もう、まともな判断もつかないようだ。
「じゃあ、そこに寝てみな」
前田は、優しい声で麻衣子をベッドにいざなう。麻衣子は、コクンと頷いて、ベッドに仰向けで寝転んだ。前田は、照明を暗くして麻衣子に覆いかぶさった。
『優しくして……』
麻衣子は、緊張で震える声でそう言った。
「任せとけよ。痛かったら、すぐ言えよ」
前田はそう言うと、昭典の軽く倍以上はあるペニスを握り、麻衣子のアソコにこすりつけるようにした。陰唇に沿って、上から下まで亀頭でこすりあげるようにする前田。
『うぅ……アァッ、ハァ、ンッ、それ、気持ち良い……もっとして……』
麻衣子は、とうとう自分からおねだりを始めてしまった。そのタイミングで、急に麻衣子の携帯が鳴った。見るまでもなく、昭典からだとわかる。でも、麻衣子は電話の方を見ようともしない。
「いいのか?」
前田は、一旦動きを止めた状態で麻衣子に質問する。
『……続けて……』
麻衣子は、前田のことを見たままそう言った。前田は、再び亀頭をこすりつける動きを始めた。今度は、クリトリスに当るように動かしていく。
『ンッ、ふぅ……あ、あぁんっ? どうしよう……気持ちいい……。前田君の、気持ちいいの……』
麻衣子は、戸惑いながら言う。
「だろ? なるべくリラックスな。力入ると痛いぜ」
前田は優しく言う。それだけではなく、そっと麻衣子の髪まで撫でる。麻衣子は、ドキッとしていた。こんなことは、昭典にだってされたことがない。優しく髪を撫でられる……。それだけのことなのに、麻衣子は自分の心臓の音が聞こえてしまうくらいにドキドキしていた。
「なぁ、今だけ麻衣子って呼んでもいいか?」
ぶっきらぼうに言う前田。
『う、うん。いいよ。じゃあ、私も高雄くんって呼ぶね……』
恥ずかしそうに言う麻衣子。
「あれ? 俺の名前なんて、よく知ってたな」
前田は、少し驚いた顔で言う。
『だって、クラスメイトでしょ? 知ってるよぉ』
「へぇ、俺なんて、知らないヤツの方が多いぜ」
『高雄くんはそうだよね。あんまり、クラスのみんなに馴染もうとしてないよね?』
「あぁ、俺、人見知りだしな」
ふざけた感じで言う前田。でも、実は本当だ。ナンパもするし、合コンや飲み会をしまくっている彼だが、実は友達を作ったりするのは苦手だ。
すると、また麻衣子の携帯が鳴る。でも、二人ともまるで鳴っていないかのように、携帯を見もしない。
『そうなんだ……。ねぇ、もっとしてくれる?』
麻衣子は、すっかりと彼に心を許してしまったように見える。
「いいぜ。リラックスな」
そう言って、亀頭をクリトリスにこすりつける前田。クリトリスが、驚くほど固くなっていて、経験豊富な彼も戸惑っていた。
『うぅ、あぁっ、ハァ、ハァ……ンッ、気持ち良い……。高雄くんの、凄く気持ち良いよ……』
麻衣子は、恥ずかしがりながらも、そんなことを言い続ける。
「麻衣子って、可愛いと思うぜ。もっと、自信持ちな」
唐突にそんな事を言う前田。
『あ、ありがとう……。でも、私なんて全然ダメだよ』
麻衣子は、照れた顔で言う。
「そんな事ないぜ。昭典と別れたら、俺と付き合って欲しいって思ってるぜ」
真剣な顔で言う前田。
『ダ、ダメだよ! 別れないもん!』
「もしもだよ。麻衣子って、マジで可愛いと思うぜ」
『……嬉しい……。ありがとう……』
麻衣子は、こんな短時間で前田に心を開いてしまった自分に、あらためて驚いていた。
すると、前田はなにも言わずに、急に亀頭を膣中に入れてきた。ゆっくりと、そして大胆に……。あっという間に亀頭部分が麻衣子の膣中に消えた。
『あぁっ、うぅ……ふぅ……は、入ってる? 入った?』
麻衣子は、一瞬痛みに対して身構えた。でも、その痛みがやってこないことに戸惑った。昭典のモノよりも、はるかに太いモノが入っているのに、拡げられている間隔はあるものの、痛みは感じていない。
「まだ、先っぽだけな」
『そ、そうなんだ……』
麻衣子は、まだ先っぽだけしか入っていないことに驚きながらも、すでに強い快感を感じ始めていることにドキドキしていた。
「行くぞ」
前田は短く言うと、そのまま腰を押し込んでいった。すると、鈍い痛みが麻衣子を襲う。でも、昭典としたときのような、激しい痛みではない。
『う、うっ、つぅ……』
「痛いか? でも、もう入ったぜ」
前田が、少し心配そうに言う。麻衣子は、イメージとはまったく違い、実は優しい前田に惹かれ始めていた。
『大丈夫……。本当に、痛くなかった……』
「だろ? もう、あいつが処女膜破ってたんだよ。だから、初めてはアイツってことで間違いないぜ。安心しな」
『う、うん。ありがとう』
麻衣子は、なんと言っていいのかわからず、思わずお礼を言ってしまった。
「じゃあ、セックスの良さを教えてやるからな。任せとけよ」
そう言って、前田は腰を動かし始めた。ゆっくり、馴染ませるようにペニスを動かす彼。乾いている部分があると、擦れて痛いということがよくわかっている。
『う、うぅうっ、ンッ、うぅうぅっ。な、なんか、変な感じする……』
麻衣子は、不思議な感覚に、戸惑っていた。オナニーほどの快感はない。快感と言うよりは、異物感が激しい。でも、前田のペニスが引き抜かれていくとき、切ない気持ちになる。そして、グググッと、肉をかき分けてペニスが入ってくると、子宮の辺りがかすかにうずくような気がする。
「ヤバいな。麻衣子の気持ち良すぎるぜ。こんな気持ち良いアソコ、初めてだぜ」
前田はお世辞ではなく、本心でそう言った。
『ほ、本当に? 私の、気持ちいいの?』
「あぁ、最高レベルだと思うぜ。アイツも、夢中になるんじゃね?」
『うぅ……。今は、昭典くんのことは言わないで……』
切ない顔で麻衣子が言うと、昭典は急にキスをした。麻衣子は、キスをされて、パニックになりそうだった。キスをされながら腰を動かされ、一気に快感が跳ね上がったからだ。
某週末に5人アポ 9エッチ してきたので投稿させて頂きます。
1人目、エロ写メMさん
年 齢:3?
職 業:オンラインゲームで生計
体 系:ぽっちゃり Dカップ
タイプ:おねぇさん系
Mさんと事前に写メ交換できたのですが、それでもちょっと会うか迷っていました。
理由は・・・皆さんワクワクDBってご存じですか?
ワクワクメールユーザーの口コミ投稿サイトなのですが・・・気になったので彼女のID検索してみたら、
結構投稿あったんですよね 笑
身バレしない程度に掻い摘んで記載すると・・・
1.ノーマル1.5の約束で会いました。
2.エロ日記から絡みは多いが会う気はなさそう
3.苺のゴムありの約束でしたがお酒飲んで最終的には参で生中2回戦となりました!
4.会えませんでしたー
5.やり取りしてて会う気ない反応ですねー
6.ポイントの無駄でしたー
1.と3.は 要は援〇交際ですね。用語はご自身で検索くださいませ。
とはいえやり取りの感触悪くないし、約束は守るタイプ(返信は遅くてもしっかり返ってくる)に感じたので、
そのまま会ってみることにしました。
(援〇交際してない鎌かけましたが否定されました・・・そりゃそうか)
元々は18時に比較的Kuroの住まいの最寄り駅まで来てもらう予定だったのですが、
”甥の面倒見ていてしばらく動けない。19時ころに開放される””とのことだったので、
彼女の最寄り駅まで行くことにしました。
最寄り駅までいくんだからその分たくさんイチャイチャしようね!とプレッシャーかけて 笑
合流は比較的スムーズで、駅に現れたのは黒髪ロングにグレーのワンピースの女性で
ぽっちゃりというよりは南米系の少ししっかりした体形でした。
お腹すいたと言われましたが、後ろのアポもあったので(ゲスですみません)
コンビニでたこ焼きとお菓子を買ってあげて即ホテルイン。
ソファーに二人で座ってたこ焼き食べながら少し談笑しましたが、
話している間中、彼女すごくいい匂いがするんです・・・青りんごみたいな爽やかな。
Kuroのすごく好きな匂い。
抱き寄せても全く嫌がる素振り見せないので、そのままディープキス。
洩れる喘ぎ声がすごく可愛いらしい。そのまま押し倒したかったのですが、
お風呂に入りたいということで二人でお風呂に入りました。
色白で肌質がキレイですごく抱き心地もよく、湯船の中でDカップのおっぱいまさぐりながら、ディープキス、
手マン、彼女もKuroの股間をまさぐりながら乳首を舐めてきたりとたっぷりイチャイチャしてからベッドに移動して、
そこから2回戦楽しみました。
お互い気に入って、また会う約束して今もやり取り続いています。
教訓:口コミのご利用は程々に、自分の目で確かめよう!
あと、自分が会えないのは相手に会う気がないからではなく、
ご自身が会う気にさせることができないだけかもしれません。
そんな困りごとがある方、Kuroと解決しませんか?
※もちろん、お小遣い等はあげてませんよー
2人目、個人事業主Sさん
年 齢:25才
職 業:個人事業主
体 系:普通体系
タイプ:インテリ系
Sさんとは2年ほど前(つまり23才で大学卒業したてだった頃)にやり取りして、2回ほどお会いしていました。
お互いの場所と時間の都合上、ホテル街で会うわけにもいかなかったのですが、
二人っきりはOK頂いていたので、ビジネスホテルの日帰り利用というのを初めて経験した思い出深い子です。
その日にエッチまでしましたが、初めてではなかったものの、あまり経験がなかったのか
ガッチガチに緊張していていました。優しく抱きしめて愛撫して感じはじめると大絶叫、
ビジネスホテルって壁が薄いので隣に人がいないかドキドキしながら結局2回(笑)エッチしました。
その後も連絡を取り合って、2回目に会ったときは彼女の手配でビジネスホテルに
1泊お泊りして、寝る前も翌日も朝っぱらからエッチしていました。
ちなみにこの時は生理きちゃったタイミングだったので、生で中〇ししちゃいました。
当時はバレンタインデーが近くて、チョコレートくれた律儀な子です。
そんな、Sさん、海外の*****大学卒という才女。人と一緒に仕事するのが
性に合わないとかで、大学卒業と同時に一人でバリバリ仕事しています。
ビジネスの話でも盛り上がれるので、デートもエッチも楽しく過ごしていました。
そのあと連絡が途絶えてしまったのですが、サイト内で再発見して改めてコンタクトし、
改めてメッセージで交流を深めて今回会うことに。今回も彼女の手配のビジネスホテルで合流、
二人で夕食をとってからホテルに移動しました。
(※全部奢ってもらっているわけではなく、ここはKuro支払いですよ!笑)
部屋についてお互いにシャワーを浴びて、久しぶりの2人きりで緊張しているSさんを優しく抱きしめてベットイン。
本日2人目3回戦目(笑)でしたが、元気に若い子とのエッチを堪能してそのまま抱き合いながら眠りにつきました。
翌朝、目覚めると同時にSさんから覆いかぶさってきてキスを求められて、30分くらいディープキス。
そのまま2日目、1人目1回戦です。Sさんも昨夜一度エッチして慣れたのか、貪るように求めてきて、
普段はしないフェラに始まり、またがって騎乗位で動いてくれたりと、朝一から濃厚に交わりました。
そのあとは、ホテルをチェックアウトして、ブランチで彼女にお寿司をご馳走になって解散しました。
食事中のお金なんてどうでもいい”発言に25才の才女の
恐ろしさを感じました…今でもやり取りは続いており、またお互い都合がつけば会う予定です。
3人目、医療系 Hさん
年 齢:3?才
職 業:医療系 (白衣の天使ではございません。)
体 系:ややポチャ
タイプ:インテリ系
早々に”毎日電マで〇ナニーする””とカミングアウトしていた、Hさん。
やり取りしてても
”窓全開でオナ〇ーすると気持ちいい”
とか
”仕事終わったら速攻〇ナニーしてた!”
とかそんな発言ばっかり。
Sさんにお寿司ご馳走になってから
Hさんとの待ち合わせ駅へ移動。
無事に合流したところで、少しお話でも・・・ということでカフェに入ろうとしましたが、満席。
”待ちましょうか?”と聞くもソワソワしながら”どっちでもいい、どっちでもいい”と繰り返すだけ。
んー? と思い、どっちでもいいなら と ホテル打診したらそれでもOKとのことで、即ホテル。
部屋に入って向き合ったとたんにウルウルした瞳でめっちゃチューしてきた 笑
”あ、私簡単にキスしちゃった!”
”このまま簡単にSEXしちゃう、どうしよう”
と一人で狼狽。
そういえば、面白いから2日ほど オ〇禁 指示したんですよね、素直に守ってくれたみたいです 笑
お話していると、女子大出身で、友達が普通にローターでオ〇ニーするとか話しちゃう子で
自分も興味を持ってしまい、ローターバイブ、電マ、何本もだめにしてきたとか。
買ったディルドが入らなかったとか、動きがすごいとかいろいろ聞かされました。
こんな子ほんとにいるんですね・・・
お互いシャワー浴びてベットインしちゃいましたが、
前情報で、”私、声大きいから引かれちゃう”とか”私グロいよ?前彼とレスだったし”とか聞かされてましたが、
”あ”ー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!”
”ぎゃー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!”
”ぐぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!”
”ほが”!!!!!!!!!!!
”ああん、すきすきすきすきすきすきすきすきすき”
・・・なんか呪われた気分でした。 音声どうしようかな・・・聞きたい人います?
そのまま解散して 生中〇しの約束していた Hさんに会いに行きました。
ちなみにこの絶叫系Hさん、”最初に”Hしたのは失敗だった、虚しくなった、
順番間違った”と後日メッセージ頂きました。
いや・・・貴女は最初にSEXして、受け入れてくれる人スクリーニングしないと、
純愛の末にSEXしてたら100年の恋も冷めますよ・・・・前彼と同じで、と思いましたが
心の中にそっとしまうことにしました(´_ゝ`)
4人目、Hさんとお会いしてきた詳細報告です。
彼女は生エッチ、中〇し確定なわけです。
医療系のHさんに呪われ・・・じゃなくて2回エッチして可愛い喘ぎ声を堪能した後で、
Hさんのご自宅最寄りの駅まで移動して、Hさんと合流。
徒歩と思っていたら、結構お住まいまで離れていたらしく、車で迎えに来てくれました。
女性のおうちって久しぶりなのでキョロキョロしちゃいました。
キョロキョロ(゚Д゚≡゚д゚)
夕食作ってくれて、2人でそれを食べ終わったのが21時くらい。
そのまま2人でHさんの寝床になだれ込みました。
舐めてくれる時に足の指先から舐めてくれる奉仕っぷりです。
お返しにこちらからも沢山舐めてあげて、いざ、生挿入。
さすがに当日3人目4回戦目で、若干(?)疲れてましたが、
前回生理で激しくできなかった分、うんと気持ちよくしてあげました。
今回も“奥に出して!”頂きました +゚。*(*´∀`*)*。゚+
そのまま2人で眠ってしまい、パッと二人で目が覚めたのが午前5時。
もうちょっと寝るかーと思っていたら、Hさんが覆いかぶさってきて、
2回戦スタート。早朝から生挿入してそのまま中〇しです。3日目で累計8回戦。
ひと眠りして、朝食ご馳走になってから、最寄り駅まで送ってもらい、さすがに疲れたので帰路につきました。
自称Fカップのおねぇさん"
自称Fカップのおねぇさんや、22歳の子22歳の子からもう抱かれてもいいかも的なメッセージも頂いていたのですが、
イマイチモチベーション上がらず (´_ゝ`)
唯一やり取りしていたのは以前PCMAXで知り合ったKさん。
年 齢:29才
職 業:OL
体 系:グラマー (Dカップ)
タイプ:美人系
何度かお会いしているのですが、このブログで登場するには珍しく、即ホテルできませんでした。とはいえ、
可愛かったので本気で口説きにかかって3回目で無事(!?)エッチできた女性です。
最近お会いしている方は、やり取りで即ホテルまで仕上げてからお会いしているケースが多かったのですが、
食事してからホテル、みたいなケースの方が多いです。
彼女との出会いについては後日ご紹介することとして、5人目9エッチ目記事を完結させます 笑
最近、会えていなかったのでKさん大分ご機嫌ナナメだったのですが、やり取り通じて最終的に会うことに
。いつもは繁華街で会うのですが、今回は初めてKさんのお宅に行くことに。
正直、3日で8回エッチしているので、性欲もへったくれも何もないのですが、
可愛くて一緒にいるだけで楽しいので、あまり深く考えずに合流 (でもゴム持参 笑笑)。
・・・で、イチャイチャする?ここ最後のコンビニなんだけど!”
“一個ゴム持ってきたから大丈夫 (*´∀`人♪”
“足りない足りない!笑”
“・・・いや、もう3日で5人目だから複数回無理です、今日も早朝から生エッチで中出ししてます”) ※心の声<
みたいな会話をしながらKさん宅へ移動。
部屋に入ったところで、お互い貪るようにキス。
結局すぐエッチする流れになって、お互いにシャワー。
久しぶりに見る彼女の姿は、相変わらずスタイル抜群。
出るとこ出てて、引っ込むところは引っ込んでいるってやつです。
艶やかな生まれたままの彼女を抱き寄せる。
肌もすべすべでそれだけで気持ちいい。
お互いの気持ちいところをわかっていて、こちらも十分愛撫してから、
クン二で、指で絶頂を迎えさせ、向こうもKuroの乳首を舐めながら手でしごいてきたり、
フェラから根元や袋まで丁寧に舐めてくれる。
我慢できなくなっていざ挿入。
一度生で挿入して、お互いを感じあってからゴムを装着して再挿入。
自宅だから大きな声を出したがらなくて、こらえているのをいいことに、
声を出させようといつも以上に激しく突く。こらえている姿と、押し殺した声がまた可愛い。
正常位や側位で深く突きながら、片手は彼女の乳房、片手はクリを激しく攻め立てて
何度も何度も絶頂を迎えさせて、Kuroも我慢できなくなって吐き出す。
そのまま、時間までイチャイチャして、帰路につきました。
さすがに2回戦は無しです 笑
最後まで読んで頂きありがとうございました。
出会った方の写真や音声も公開しているので是非遊びに来てください。
”Kuroの出会い系ネットナンパ戦略!体験日記を通じて毎月最低一人と出会える方法教えます”
性欲は誰にでもあるもの。
それなら母親もオナニーするのか?と疑問が浮かび、僕はトイレ、リビング、母親の寝室にカメラを仕掛けた。
バイトで貯めた貯金がかなり減ったけど検証の為だからしょうがない。
仕掛けて数日は何も成果が無くてお金を無駄にしたかと思ったけど、まだ数日だから結論出すのは早すぎると思い直した。
それから三日後、思ったよりも早く疑問が解消された。
掃除や洗濯等の家事を済ませた母親がリビングでいつものように休憩し始めたんだけど、この日はいつもと違った。
テレビをつけて音量を少し大きめにした母親は、おもむろに胸を揉み始めて下半身にも手を伸ばした。
スカートの裾を捲って下着の中に手を入れてるようだった。
テレビの音で母親の声は聴き取れないけど、映像だと確実に喘いでる雰囲気。
次第にノッテきた母親は服を捲り上げて胸を出して大胆に揉み始め、下着も脱いで大股開きで激しく指を出し入れし始めた。
もしかしたらイク姿が観れるかも…と期待を込めて映像を眺めてたら、不意に母親がオナニーを中断して何処かに行った。
戻ってきた母親の手にはバイブらしき物が握られてる。
フェラチオするようにバイブを舐めたり咥えたりした後、それをマンコに深々と挿してオナニー再開。
マンコから突き出たバイブの持ち手がクネクネと動き、両手で胸を揉んで乳首を弄って気持ち良さそうにしてる母親の顔は僕がいつも見てる母親としての顔ではなく一人の女の顔だと思った。
バイブが抜けそうになるとまた深く押し込んで、今度は自分でズボズボと出し入れさせ始める。
僕はバイブを自分のチンコだったらと想像してオナニーした。
母親のマンコに僕のチンコが激しく出入りしてる妄想で射精する。
母親のオナニーは15分以上続いた。
何度か身体を痙攣させてるような素振りを見せてたから何度かアクメしてるのは確実だと思う。
一回では終わらないオナニーが母親だけなのか女の人全員がそうなのか分からないけど、こんなに激しくてエロいオナニーを母親がしてるなんて想像すらした事なかったから疑問も解消できて良いオカズも手に入れられて僕は大満足。
だいたい週に一回のペースで母親はオナニーしてて、毎回少しやり方を変えるから見てて飽きない。
バイブも何種類か持ってるようで色や形が全て違った。
一回ローターでオナニー中に宅配が届いたようで、慌てて下着穿いて服の乱れを治してリビングから出て行く姿があった。
エロ動画によくあるわざとらしさが無い本物のオナニー盗撮動画だから笑っちゃったけど、この時の配達員さんにはオナニーしてたのバレずに済んだのかな?
荷物を持ってリビングに戻ってきた母親は雑に荷物を放り出してすぐにオナニーを再開してた。
母親のオナニーコレクションも溜まってきて僕はこれからも盗撮を続けようと決めた。
私の家族の乱れた関係です。
母44歳 看護師、兄 哲也 22歳 土木関係勤務、私 美和 19歳 専門学生の三人家族です。
5年前に父親の借金が原因で両親が離婚しました。
母の実家近くの小さなアパートに引っ越し3人での生活が始まりました。
間取りは2DKで部屋は兄と同じで2段ベットで寝ています。
転校などで少し荒れた時期がありましたがそんな時も兄はいつも私の味方でした。
そんな優しい兄を私は大好きです。
離婚してからは母の収入だけだったので生活に余裕がなく
兄も本当は上の学校に進学したかったのに家族の為に地元の会社に就職しました。
今から2年前に兄との関係が始まりました。
その日は朝から雨で兄の仕事が休みでした。
テストで午前中に学校が終わり早く帰宅すると部屋で兄がオナニをしていました。
AVを見ながらオチンチンを懸命にシゴいていました。
イヤフォンをしていたので私が帰って来たのが分からなかったみたいです。
私は見てはいけないと思いながら兄が愛おしく声をかけてしまいました。
『お兄ちゃん、何しているの?』
兄は必死でパンツを上げ隠そうとしました。
『オナニしてたなら手伝うよ』
『私と同じ部屋だからいつも我慢してたのね。ごめんね。』
そう言って隠した兄のオチンチンを手でシゴきました。
兄のオチンチンは非常に大きくカリも太いです。
最初は恥ずかしっていましたがオチンチンを舐めてあげるると声を出して喜んでいます。
亀頭を口に含み竿をシゴいたら大量のザーメンを口に出しました。
『お兄ちゃん凄いね。また溜まったら出すの手伝うね』
兄はバツが悪そうでしたが頷いていました。
それからは母が夜勤の時に二人でオチンチンとオマンコの舐め合いをしていました。
兄も私が高校生のうちはSEXはまずいかなと思っていたのかそれ以上はしませんでした。
高校の卒業式の日に処女ともお別れし大好きなお兄ちゃんに挿れて貰いました。
それからは毎日のようにSEXをしています。
小さいアパートなので母にバレない様にするのが大変です。
ある時母の部屋で探し物をしていたら母のベットからピンクローターを見つけました。
離婚してから私達を育てるのに必死で男の人とは縁がないみたいです。
一人で慰めている母の事を思うと何だか切なくなりました。
変な人と母が恋愛するより兄とSEXをして母の性欲を発散ささせた方が
私達家族にとって一番幸せな道ではないかと思いました。
その夜に兄に相談しましたところ最初は戸惑っていましたが私が協力するならOKとの事です。
母と兄とのSEXをする作戦は兄のボーナスで家族三人で温泉旅行に行き決行する事にしました。
家族風呂のある旅館で夕食後に貸切予約を入れました。
家族旅行が嬉しかったのか普段はあまり飲まない母ですが夕食でワインを飲み少し酔っていました。
『ここの旅館は家族風呂があるの。折角だから皆んなで入らない?』
母に拒否されるかドキドキでしたが意外にもノリノリで
『皆んなでお風呂に入るなんてお兄ちゃんが小学生以来だから10年ぶりかなぁー』
『缶ビールも買ってお風呂に持って行こう!』
お兄ちゃんと顔を見合わせてウィンクしました。
露天の家族風呂で三人で入っても充分です。
最初はタオルで隠しながら入りましたが私が『熱いね』と言って露天の岩に腰掛け裸を見せました。
『美和ちゃん見えているよ お兄ちゃんも一応男なんだから隠さないと』
『大丈夫よ家族なんだから ねぇお兄ちゃん』
『それともお兄ちゃんお母さんと私の裸を見て興奮しているの?』
『そんな事ないよ』と一応は否定していました。
しかし兄も岩場に腰掛けてタオルで股間を隠していましたが明らかに勃起しています。
『あっ!お兄ちゃんのチンチンおっきくなってる』
『見て お母さん お兄ちゃんの凄いよ』
そう言ってタオルを剥ぎ取りました。
母も兄の巨根を見て『凄く大きいね 美和ちゃんの裸を見て興奮したんだ』
『お母さんも職業柄いろんな人のオチンチン見るでしょ?それと比べてどう?』
『そんな勃起しているオチンチンはそんなに見ないから分からないわよ』
私は兄のオチンチンを手で触り少し扱きました。
母は止める様に『そろそろ上がりましょう』
そう言ってお風呂から上がってしまいました。
部屋に戻ってからもう一度チャレンジです。
『お母さんは彼氏とかいるの?』
『いるわけ無いでしょう』
『だからローターでオナニしているの?』
『それは違うのよ』と慌てて否定しましたが
『お兄ちゃんに性欲を解消して貰えば』
私は母に抱きついて倒し上半身を押さえました。
『お兄ちゃん お母さんを慰めてあげて』
驚いた母は足をバタつかせ逃げようとしましたがかえって浴衣がはだけパンティが丸見えです。
お兄ちゃんも私に続いて母の足を抱えてあっという間にパンティを脱がせました。
『哲ちゃんやめて 美和も離して』
私も兄も必死です。もう後戻りは出来ません。
兄は母の股間に顔を埋めクンニしています。
嫌がっていた母ですがオマンコからピチャピチャといやらしい音を立て始めました。
『お母さん マン汁が一杯溢れてくるよ 全部飲んであげる』
母は顔を横に振りながら次第に喘ぎ声を出し始めました。
『お兄ちゃん お母さんに挿れてあげたら』
遂に兄の巨根が母のオマンコに入りました。
母も女です。体は正直で口では嫌がっていますがしまいには自ら抱きつき逝きました。
兄も大量のザーメンを母のお腹に出しました。
勢いあまって母の顔にも飛びました。
私は母の顔にかかったザーメンを舐めて兄のオチンチンをお掃除フェラしてあげました。
『お母さんにしてあげた様に私にもオチンチンを頂戴』
兄は直ぐに回復して私をバックから攻め立てます。
母は茫然と兄と私のSEXを見ていました。
私は兄に挿れられながら『お母さん これからお兄ちゃんにSEXして貰って性欲を解消してね』
『私も逝く お兄ちゃん逝っちゃう』
この日から三人の乱れた関係がオープンになり母がしたい時は夕食にお酒が出て夕食後は母の部屋に兄と消えます。
私と兄は母を気にする事もなく私達の部屋でSEXを楽しみます。
休みの前の日など三人でAVを見ながら3Pもします。
私と兄が結婚してもお互いのパートナーを仲間に入れて皆んなで楽しむつもりです。
元嫁の実家が俺と合わなくて、ほとほと嫌になって離婚した。
結婚して独立した娘への過干渉、そして、元嫁の実家、義兄夫婦はそうでもないが両親の考えが儒教的で、常に上下関係に固執し、対等という概念が無かった。
元嫁は、辛そうにしている俺を見ていられず、その原因が自分の実家にあることをわかっていたから、俺を自分の両親から解放したいと離婚を申し入れてきた。
俺31歳、元嫁28歳、結婚して2年過ぎ、そろそろ子供をという時期だった。
だから、子供を作る前に離婚した。
もう、別れて10年が過ぎた。
元嫁のことは嫌いじゃないし、好きだったし愛してた。
俺の好みど真ん中のイイ女で、今の嫁と再婚して子供がいる今でも元嫁を好きな気持ちはあるけど、復縁は不可能なレベルで元嫁の実家が無理だったから再婚に踏み切れた。
だから、元嫁に未練はないつもりでいる。
離婚後暫くは、元嫁のハメ撮り動画やエロ写真を見ながらオナニーしていた。
アブノーマルな内容だけに、凄く興奮して癖になってしまい、これでは新しい恋に進めないと思い、DVDケースを箱に入れてギチギチに紐でくくって押入れの奥に封印した。
先日、子供が幼稚園に上がったから独立した部屋を与えるために、元嫁と結婚して以来ずっと住んでた賃貸マンションを出た。
その時、封印してた小箱が出てきた。
リビングのテレビでは見られたもんじゃないから、嫁に隠れて寝室のPCで見た。
まだ若いままの元嫁のマゾ痴態がそこにあった。
荒縄の期待に濡らしてしまう淫乱な元嫁、ビデオカメラに視姦され、これから凌辱されようとする羞恥に秘唇が潤んでいた。
結婚後に目覚めたマゾの快楽、その柔肌に容赦なく荒縄が軋んでいく。
M字開脚に緊縛され、恥辱にますます潤む秘唇が剥き出しになる。
赤く熱した秘唇がアップになり、執拗な愛撫に蕩け出していく様子が映る。
秘芽をローターの振動が嬲り、切ない声を漏らす元嫁。
電マとローターに責められて、元嫁は大量の潮を噴きながら逝った。
一度逝った女体は敏感になり、俺のイチモツで何度も逝き果てる。
逝き果てる元嫁に激しくイチモツが抽送される結合部のアップでは、淫猥な音を立て元嫁のピンクのひ鍼が捲れている。
最後、騎乗位になると、ついには自分で腰を振り乱して乳を揺らして一気に昇天。
まだ元嫁が好きだけど、長らく住んだ元嫁との思い出が残るマンションを去るにあたり、元嫁と決別した。
今でも愛情が残る元嫁との思い出だったが、俺は、引っ越し荷物にDVDは混ぜなかった。
全てのDVDを割って、処分した。
「これでおさらばだ・・・幸せになれよ・・・」
そう言い残して、マンションを去った。
まず、何か嘘くさいし!とか思う方は飛ばして下さい。
私達夫婦は共に28歳、結婚して5年経ちますが、ここ3年位は妻とのSEXはありません。
実は3年前に私の携帯に掛かって来た妻からの電話で運命が変わりました。
妻からの電話だけど出たのは男性で、えっ!
何で?って思いながら話すと、あるグッズショップの経営者からの電話でした。
何でも
妻が万引きしたから警察を呼ぼうかと思ってるが旦那さんが保証人として引き取りに来てくれれば警察は呼ばないから!
との事で、会社には、
妻が具合悪くなったらしいので早退します、って言ってから店へと急ぎました。
店へ行くと何故か閉まっていて、電話したら開けてくれ、中に入ると項垂れた妻がいたんです。
いやー、私一人なんでね。
奥さんの対応するには店閉めるしかなく
てね。
店主さんは30位かな?私達より少し年上と云った感じで、私はお金は払うから、と伝えましたが、とりあえず誓約書にサインしてもらうから!
との事で、妻はサイン済でしたが、内容に少しビックリしたけど、その時はとにかくこの場を何とかやり過ごしたくてサインする事にしました。
内容は今回の万引きの事と、店への謝罪文、あと迷惑掛けたお詫びに今後、
斎藤○○(店主の名前)の言う事を聞き絶対に逆らわない事を誓います!
これに妻はサインしてて、横には免許証のコピーも添えられてました。
私はとにかく帰りたくて、気軽にサインして貰ったんです。
その後で私だけ別の部屋に呼ばれて、サインしただけじゃ信用出来ないから旦那さん服脱いでくれる。別に奥さんでもいいけど!
誓約書を守るんだったら何も支障ないよね?
って言われ、妻が脱ぐより私が、と思って
全裸になり写真を撮られて誓約書に添えられました。
これは私が保管しますからね。
今日は帰って良いですよ。
って言われて2人で自宅に帰りました。
妻からは泣いて謝られたけど、やった事は仕方ない!
このまま済めば良いけど。
でも不安は的中して、翌日から私達の家に店主の斎藤さんが入り浸る様になり、無下に出来ないし何か逆らえない。
私の裸の写真あるし。
斎藤さんは私の前でも遠慮なく妻へボディータッチします。
時々私の全裸画像で牽制されて言いなりになって行きました。
そんなある日の事、その日も斎藤さんが来て、私に後ろを向く様に言われ、言う通りにしたら、後ろ手に手錠を掛けられて転がされたんです。
手が痛いので横向きで見てたら、斎藤さんが私のズボンを脱がせてパンツも脱がせ
上に来てたTシャツはハサミで切り裂かれ凄く怖かった!
その後ビデオをセットされて妻の服も脱がせてから妻に69を強要、手が痛いので横向きで始めると、悲しいかなこんな状況なのに勃起するんです。
斎藤さんが笑いながら、
他人が見てるのに勃起するんだ?
変態だね旦那さんは!
って言いながら予め用意してたらしく、
私の口に開口器をセット、口を開けたまま閉じられなくなって!
ほら今から奥さんに挿入するんだから旦那さんが綺麗にしないとね!
って言いながら斎藤さんの勃起を差し込んで来ました。
オシッコとか汗とかの匂い!でも口が閉じられなくて、
よしもう良いか!
って私の目の前で挿入しました。しかも生で、
奥さんのオマ○コ気持ち良いね。
ほら奥さんも旦那さんの舐めてあげな
いと駄目だよ。
妻が私のをフェラします、斎藤さんに突かれながら、目の前30cm位の距離で挿入されてるのを見ながらしゃぶられると嫌でも気持ちいい!
奥さん、旦那さんがイッても飲んじゃダ
メだよ。口に貯めといて!
意味が分からないけど気持ちいい、射精感が高まって妻の口の中に大量射精!
その後妻に私とキスするように命じ、妻も言う通りにキスしてきます。
私の精液が全部私の口の中に入ってきて、
全部飲むしかない。
始めて飲む精液、正直飲みづらい!
自分の精液旨い?
って言いながら私をアップで撮ってます。
それから妻のクリをローターで弄りながらガン突きしてると、妻がビクビク痙攣しながらイッてる!
妻も気持ちいいんだ!
何故か少し安心した気分でした。
最後は私の顔の上に跨る様にしながら妻に中出し。
全部出してから抜くと、私の開いた口の上に座らせて、当然口の中にボタボタ垂れてきました。
斎藤さんの精液も飲んじゃって、全部動画で撮られてる。
その後手錠されたままシャワーで洗われてから斎藤さんがバッグから何かを取り出して、何かを私の股間にセットして鍵を掛けられたんです。
その後妻にも!
それは貞操帯でした。
私のは下向きに固定されてて、勃起すると痛い。でも排泄は出来ます。
ただ男子用小便器では無理です。
ダラダラ下に垂れるので座ってしないと駄目です。
妻も普通に排泄出来るしシャワーも浴びれる。
ただオナニーも出来ないらしい。
斎藤さんが来ないと辛いんです。
そのうちに斎藤さんを心待ちにする様になり、妻も斎藤さんが来ると嬉しそうで斎藤さんとSEXするすると凄く気持ち良さそう。
私もその時だけは射精出来るし斎藤さんの勃起を掃除するのも抵抗なくなりました。
こんな感じなのでもう三年間位SEXしてない。
2人がSEXするのを見ながらオナニーで行くだけ。
時々は斎藤さんがマングリ返しの妻と繋がってる下に潜りこんで妻のアナルを舐めるのを許可されます。
その時は凄く嬉しい。
現在、妻は斎藤さんの店を手伝っていて、帰って来ない時もあります。
そんな時は辛い!
射精出来ないし、変な事考えて勃起すると痛いし。
斎藤さんが来ると嬉しくて、直ぐにお掃除フェラを始めると、
お前も変態になったなー!
って笑ってますが、こっちは必死です。
貞操帯を外されてお掃除フェラしてると自然に勃起します。
斎藤さんは仰向けに寝て妻とキスしながら
マングリ返しの格好で裏側も舐める様に言われます。
そのうちに妻もフェラに参加して来て、妻が先をしゃぶって、私がタマの裏スジとかに舌を這わせます。
なるべく来て欲しいから必死で奉仕します。
お尻も平気です。
本当は貞操帯無くして欲しいけど、そんな事言えないし、自らセットしてる私がいます。
普段は辛いけど外された時の開放感が堪らない。
自分でも完璧な変態になったなー!
って思います。
私には脳に焼きついた記憶があります。
小学三年生の時でした。
夜中に喉が渇き目が覚めたので1階の冷蔵庫にある水を飲もうと階段を下りていると・・・
なに?
女性のすすり泣くような声が・・・
階段の途中で止まり耳を澄ますと『あ、あ、あ・・・』と
喘ぐような声が・・・
『フフフ、どう?気持ちいい?』
これは間違いなく母の声。
聞いてはいけないものを耳にしたような気がして
ドキッ!ドキッ!と胸の鼓動が早くなりました。
『ねェ~Y子ばっかり可愛がらないで私も~』
母の甘えるような声が・・・
ボソボソと男性のくぐもった声が聞こえますが誰かは分かりません。
『あ~ン・・・気持ちいい~っ!』
ひときわ大きな母の声が聞こえました。
『あっ。あっ、あっ…いいの~!
やっぱりアンタのはスゴいの!
あっ・・・そこそこ!もっと突いて~!』
私は音を立てないように階段を降りると
声の聞こえるドアに耳を近づけました。
『あ、あ、あ、あ~!イクっ!イクイク~!』
母の叫び声です。
『Kさん今度は私も・・・』
またしてもあ、あ、あ…と喘ぎ声がもれてきました。
この声は・・・Y子さんだ。
ブ~ンと言う音が・・・
『あっ!姉さん・・・そんなしたらY子直ぐにイッちゃいます・・・』
『あ~っ!イッちゃうイッちゃうイッくう~!』
『フフフ…Y子もすぐにイッちゃったねえ~
やっぱりKさんはスゴイよ!
稼業がスケコマシだけの事はあるわ!』
『姐さんそんな人聞きの悪い言い方しないでくださいよ~』と男性の声
『今度は私!後ろから突いて~』と母の声が。
パンパンパン!と言うリズミカルな音・・・
『あ、あ、あ』と喘ぐ母。
『姉さん、私シャワー浴びてきますね!』とY子さんの声が聞こえました。
慌てて階段を上がり部屋に戻りました。
心臓が破裂しそうなくらいドキドキしてる・・・
ベッドに潜り込みますが興奮して眠れそうにありません。
一人は母、Y子さんと言うのは母の従妹で母より10歳年下です。
私にとっては姉のような存在で慕っていました。
Kさんと言うのは父の弟分。
父と同じヤクザです。
私はこの頃にはオナニーを覚えしょっちゅうしていました。
友達との遊び場にしていた河原で見つけた写真雑誌。
マニア倶楽部と書いてあります。
表紙には裸で縛られ上から吊るされた苦しそうな女性の写真が・・・
ドキドキしながらページをめくると次々に出てくる女性の裸写真。
四つん這いになって前にも後ろにも男性が・・・
黒塗りで見れませんが男性のモノを咥えているような・・・
表紙の女性の特集が載っていて女性の告白手記が書いてあります。
私は雑誌をバッグに隠して持ち帰り、夜にベッドの中で読み耽りました。
初めて知った股間の疼き・・・
自然にクリを弄るとツ~ンと言う何とも言えない感覚が・・・
夢中で弄っているとオシッコの出る辺りがヌルヌルしてくるんです。
どんどん出てくるそのヌルヌルしたものを指先につけてクリを擦ると堪らない位に気持ちいい・・・
母たち3人が何をしていたのかは想像がつきます。
雑誌の中に載っている男女の交わり・・・つまりsexです。
私は母たちのsexを想像し、ますます股間が疼き出すと夢中で・・・
初めてのオーガズムを経験しました。
このころ父は罪を償うために刑務所にいました。
母はまだ30代も女盛り。時に母の部屋に入り、箪笥の中を漁ってしまいました。
引き出しの奥に箱が入っていて、開けるとたくさんの写真やコードの付いたグニャっとした手触りの棒状の物、同じようにたまご型の物がついてる物が入っていました。
どちらもスイッチを入れるとブ~ンと音を立てて振動します。
あの夜聞こえてきたブ~ンと言う音はこれなんだ!と分かりました。
その二つを何に使うのかは写真雑誌で読んでいました。
たまご型はローター、棒状の物はバイブで中に入れる事も・・・
興奮して震える手で写真を見ました。
雑誌の女性と同じような事をしている母や母の従妹・・・
知らない女性や男性も。
母も含めて女性にはみんな毛が生えていません。
母が咥えている男性のモノには丸い突起物が幾つもあります。
一番下には皮のケースが入っており、
開けると半透明の白い粉状の物が入っている小さなビニール袋と注射器、
アルミ箔も入っていました。
私は写真の中から一枚を盗みました。
母の従妹が椅子に座った男性にこちら向きで跨り、
両手には他の男性の物が握られています。
気持ちいいのかウットリした表情のY子さん・・・
毛のないソコには太い男性の物が入っています。
引き出しの中に箱を戻すと自分の部屋に戻りました。
心臓が爆発しそうで頭もクラクラしています。
『あの白い粉は何だろう?塩?砂糖?アルミ箔もあったけど・・・』
それが何か分かったのは16歳の夏でした。
私はそれ以来母の目を盗んでは度々部屋に忍び入るようになりました。
今は無くなったVHSのビデオテープを見つけ出し、
両親の部屋にあったデッキで再生します。
手が震えてスイッチが上手く押せません。
120分のテープでしたが色んなシーンが入っていました。
露出プレイや乱交、SMなど・・・出ている女性は全て母で
10年ほど前の物らしくまだ母は若いし可愛い感じです。
外で父の物をしゃぶる母・・・父の物には丸い突起物が幾つも付いています。
やがてベンチに父が座ると母が跨りお尻をクネクネ動かしだしました。
父にしがみついて喘ぐ母・・・父の物が母に出入りしているのが見えています。
『イクっ!イクぅ~!』と叫ぶとお尻がビクン!ビクン!と痙攣しています。
画面が変わり母が父の物をしゃぶる横顔のアップシーン。
母の顔の動きが早くなり『出すぞ!』と父が叫ぶと
母は口から父の物を出し、顔の前で激しくしごきました。
父の物から白い糊みたいなものが飛び出し母の顔にかかります。
やがて母は自分の顔に付いた白いものを指ですくうと、
うっとりした表情で舐めています。
そこでテープを止め自分の部屋に戻りました。
下半身に疼きを感じ触るとパンツに染みが出来ています。
脱ぐとヌル~ンと糸を引いてる・・・
母の箪笥から持ち出したローターを恐る恐る当てスイッチを入れました。
ブ~ンと言う音と強烈な振動が・・・『あっ!これスゴい!』
たちまち両足を突っ張らせて強烈なイキ方を経験しました。
それからは学校から帰ると母の不在を確認、
ローターを持ってきてはオナニーに耽ります。
届いた封筒には前回と同じでA5サイズのメモ書きが同封されていました。
『今回のは複数プレイを纏めています。
ママ以外にも数人の女性が出ていますが、美貌・スタイル共に
ママの足元にも及びませんね!
床に跪きオナニーしているママに次々と浴びせかけられるザーメン。
浴びるたびに『ああっ!』と歓喜の声で喘ぎビクビク痙攣していくママ・・・
沢山の男性たちから次々と中出しされてイキ捲るママも最高です!
ただ、妊娠は大丈夫なのかな?といつもながらの中出しシーンには心配になります。
だってこの頃のママは人妻でしょう?
ママは一体何人の男性経験をしているんですか?
何人かは同じ顔ぶれですが殆どは違う男性ですよね~。
私もその頃に知り合いたかったですよ。
これはプレゼントです。
もし必要なら使って下さい!(爆)』
ローターが入っていました。
あの頃に使っていた先が小さいけど強力で音が小さいもの・・・
実は持っているんです。
相変わらずのお気に入りローターだし、あとバイブも・・・
あの男性と別れて5年、三人の男性とお付き合いしましたがやはりイクことが出来ないんです。
というより私をイカせることが出来ないんです。
今でも彼氏はいますが、私をイカせる為にローターやバイブを使います。
自分でオナニーするときも・・・
想像するのはあの頃のsex・・・DVDの中の私。
あの男性以外は誰も私を狂わせてくれる人は現れません。
いえ、あの男性だけが私の本性を曝け出させることが出来たんです。
送られてきたDVDを観て何度もオナニーをしました。
『もっと、もっと汚してください!メチャクチャにしてください!』
頭の中で叫びながら夢中でオナニーします。
バイブは二本、一本はアナル用で二つ同時に使うこともあります。
あんな経験をした私は普通のsexじゃ刺激が足りない・・・
『S子はsexする為だけに生まれついたような女。
しかもSにもMにもなれる。普通の男じゃ無理やな!』
あの男性からそう言われました。
でも私がMとしてお仕え出来たのはあの方だけ・・・忘れることなどありません。
私はM性を持った男性を見抜くことが出来ました。
手紙やメールを送ってくる男性は間違いなくMです。
『よ~し試してみよう!』そう思いました。
『私をどうしたいのですか?
あの男性のように私を支配してみたい?』
そう書いたメールを送ると以外にも直ぐに返信が・・・
『そんな大それたことなど考えていません!憧れのママと秘密を持てただけで幸せです。
あの・・・私の事が不快ですよね?そうだったらごめんなさい。』
やっぱりMだ!そう確信しました。
『もちろんいい気持ちなんて湧くわけないでしょう?
あんなもの送りつけてくるし誰かもわからないし・・・』
『不快になられた事はお許し下さい。
ホントは名前も明かしたいしママからもっといろんな事を教えて貰いたいです。』
『色んな事って?』
『ママほどの方をどうすればあれ程にできるのか?とか・・・』
『少なくとも貴方には無理でしょうね・・・貴方ってMでしょう?』
『はい・・・白状するとそうです。』
『あの動画で何回オナニーしたの?』
『もう数えきれない位です。してもしてもムラムラして・・・今も』
『あの・・・失礼な質問ですがママもしましたか?』
『何を?』
『あの・・・オナニーを・・・』
『したわよ何回も。』
『スゴい!ママのオナニーなんて想像するだけで堪りません!』
『チンポ起った?』
『ええっ~!ママがチンポだなんて!それ聞いただけでもうビンビンですよ~!』
『私も貴方とHなメールしてたらしたくなっちゃった・・・
ねえ、動画撮れる?
貴方がオナニーして最後はザーメン飛ばしちゃうシーンが見たい!』
『ええっ!それはちょっと・・・』
『ずる~い!貴方は私の色んな動画観てるのに私には見せないんだ!
イヤならもう着信拒否にする!』
『そ、それは困ります。あの・・・ママも送ってくれますか?
あ!顔は映ってなくてもいいんです。』
『ふ~ン・・・交換条件を出すの?
もちろん拒否します!どう?イヤなら着信拒否!』
『分かりました。』
『見やすいようにアップでね!
それからイク時はイク!って叫んで!』
『はい・・・』
やっぱりこの男性はM、しかも調教次第ではドMに出来るかも・・・
その日の夜に動画付きのメールが届きました。
右手でオナニーしながら左手で上から撮った動画です。
画面が多少ブレて見辛いのですが、カリはパンパンに膨れ上がり先からは透明な我慢汁が溢れています。
『ママ・・・見えますか?もうイキそうです・・・
ハアハア・・・ごめんなさい、あの男性に比べたら小さくて・・・あっ!出そう・・・
ママ、見てください・・・イキます・・・イクっ!』
迸る大量のザーメン・・・ビクン!ビクン!と痙攣する度にビュッ!ビュッ!と飛びます。
『スゴい・・・多い!』
それに結構若いみたい・・・20代じゃないかな?
私の店で20代のお客様は数人しかいません。
その中でM性のある男性と言えば…二人思い浮かびました。
声からも推測してみましたがマスクをしてるみたいで声がくぐもって分かりません。
また彼からメールが来ました。
『如何でしたか?少しは刺激的でしたか?
ママから見られるんだと思うとメチャクチャ興奮して、
びっくりするくらいに出ちゃいました。
お願いなんですがこれからもHなメール相手をしていただけませんか?
ママが大好きだし秘密は絶対守ります。
そしていつか願いが叶えば・・・』
それからは夜中にちょくちょくメールのやり取りをするようになりました。
テレホンsexならぬメールsex、正しくは私のメール調教かな・・・
お互いにオナニーしながらのメール・・・
少しもどかしいけど久しぶりに刺激的な楽しみが出来ました。
映像の男性とは出会い系サイトで知り合いました。サイトを始めたのは旦那が浮気したから・・・
男性との三回目のデートで抱かれるとまるで玩具のようにイカされました。
私は自制心が強いのか男性とのSEXでイクことはありませんでしたし、
主人と結婚して9年が過ぎていましたが同じようにイッた事はありません。
正確に言えばローターを使えばイクことはありましたが・・・
なぜその男性とのSEXではイケたんだろう?と思いました。
女は心を許さないとイケません。
つまり身体だけではなく心まで裸にさせることができるかどうかです。
その男性はその点に抜群に長けていましたね・・・
淫らな雰囲気を作るのすごく上手い・・・イヤらしい言葉を巧みに使って私を追い込み昂らせるのが上手いんです。
愛撫も経験したことのないことをしてきました。
足の指先から舐め始めて指の間も一本一本舐めあげてきます・・・
四つん這いにするとお尻の先を舐め次第に中心部へ、やがてアナルを舐め中まで舌を・・・
男性の舌がアナルにヌルっと入った瞬間に全身の力が抜けてしまい、
でも敏感な部分はなかなか舌が触れてくれません。
胸も乳首の周りを這い回るのですが乳首そのものには触れてくれないのです。
クリも・・・同じように舌が周りをヌルヌルと這い回るだけで触れてはくれない・・・
焦れてもう頭がどうにかなりそうでした。
『ほらスゴいよ!君のオマンコがヌルヌルに涎を垂らしてる。
イヤらしいオマンコだね~、そんなにチンポが食べたい?』
オマンコ、涎、チンポ・・・男性からそんな言葉を言われたのは初めてです。
溢れるくらいに滴るものを舌先ですくいそのままクリを・・・
『欲しい?君のオマンコは早くチンポが食べたいって言ってるよ?』
クリをしつこい位に舐め立てられ次第に追い込まれて『下さい・・・欲しいです』と言ってしまいました。
考えてみたら初めから調教されていたんですね・・・
恥かしい事をされればされるほど、言わされれば言わされるほど濡れてしまう事に気付きました。
旦那には決してしないフェラも初めての時に抵抗感なくしていました。
過去のどんな男性にもしたことのないフェラ・・・汚い!屈辱的で嫌!そう思っていました。
男性はそのことも見抜きました。『まるで初めてみたいだね~』と。
一番驚いた事はその男性はSEXしてもイカない事です。
いつも私だけさんざんにイカされます。
ある日思い切って聞きました。
『イカないんですか?私じゃダメですか?』
『ダメなわけないでしょ?ダメならこんなに君とSEXしないよ!』
相手にもイッて欲しいと思ったのは初めてです。
その頃は旦那が家にいる土日は無理ですが、一日置きには会ってSEXしていました。
旦那が仕事場に出ると手早く化粧をして用意、『今から家を出ます』と男性に連絡します。
待ち合わせ場所は家から30分位にある私鉄の駅で、迎えに来た男性の車に乗るとラブホへ直行、あさ10時半頃にはラブホに入り夕方までSEXしていました。
自分でも呆れるくらいにしたくて堪らないんです。
出会ってから三か月も経つと命じられるままにノーパンで家を出て、車に乗るとスカートを捲り上げ『見てください・・・』と恥かしい服従を確認してもらいます。
オマンコにはローターを入れスイッチを入れたまま人通りの多い駅前で男性を待つドキドキ感・・・恥ずかしさとスリルで興奮し内股まで滴る位に濡らしてしまいます。
ラブホに着くまでの20分間にはオマンコからローターを抜き取り、スカートを捲り上げてオナニーをさせられました。
信号で車が止まるたびに歩行者や隣の車に気付かれないかと爆発しそうなくらいに高まる鼓動・・途中でイクことは許されず、ラブホの部屋に入る頃は盛りのついたメス犬状態・・・
部屋のドアに男性を押し付けキス、そのままズボンのチャックを下ろしシャワーも浴びていない男性のものを夢中でしゃぶります。
長時間の激しいSEXに疲れ果てて眠ってしまい、目が覚めたらとっくに夕方を過ぎ暗くなっている事もしばしばで、そんな時はコンビニ弁当が旦那の夕食になりました。
会いたい!抱かれたい!一日中そんな事ばかり考えていました。
『イッて欲しい?』
『はい・・・』
『じゃあ中に出しても構わない?』
『はい。』と答えてしまいます。
もう私は男性に夢中でした。
何とか生活に不自由のない程度の家業を営む主人とは異なり、
男性はかなり裕福みたいです。
会うたびに『欲しいものでも買いなさい。』とかなりまとまった額のお小遣いをくれます。
旦那の稼ぎではとても欲しいものなど買えません。
可哀そうなのですが旦那が次第にみすぼらしく思えてしまうようになってもいました。
『あと一つ、君の方から中で出して!って言ってくれる?』
私がこくりと頷くと『やった~!スゴい楽しみだ出来た~!』と喜んでくれる男性。
妊娠の事など考えもせず、私もすごくうれしくなりました。
『中で出してください・・・オマンコに沢山欲しいです・・・
〇〇さんの種でS子を孕ませて下さい!』
〇〇さんが『そろそろ出すよ!』と言われると、喘ぎながらそうお願いするのがルールになりました。
〇〇さんが「イク!』と叫ぶ瞬間、両足を腰に絡み付けギュ~っと引き付けます。
もっと深く、もっと奥に出してほしい・・・
〇〇さんがイク寸前になると硬さが増し、ただでさえ大きなもののカリが膨れ上がります。
あまりの気持ちよさに私の方が先にイッてしまうのが殆ど。
我慢出来ないんです・・・
それを何度も何度も繰り返されて・・・もう訳が分からないくらいにイカされ悩乱状態に・・・
〇〇さんとのSEX回数(時間も)が多いこともあり、旦那とSEXする事が無くなりました。
殆ど愛撫もせずに入れ身勝手にイッてしまう旦那・・・頭の中では『粗チンの早漏君』と馬鹿にしていました。
男性の好みがパイパンだと知り、会う前にはきれいに剃り上げていくようにしました。
私は睦み語りに『〇〇さんだけの女にして欲しい・・・』と言ってしまいます。
本心です。
〇〇さんは『覚悟はある?』と聞いてきました。
私が頷くと『じゃあ完全に俺好みの女に成ること!いい?』
また頷きます。
・脱毛したパイパンにする事。
・乳首、クリ、ラビアにピアスを入れる事。
・アナルSEXができるようになる事。
・『御主人様』と呼びどんな命令にも逆らわない事。
『はい分かりました。』と答えます。
この時に〇〇さんと私のスタンスが決まったんです。
“御主人様と愛奴”です。
旦那にバレたら離婚してもいい・・・そう思いますし、すでにいつ離婚してもいいとさえ思っていました。
恥かしいピアスが入った身体・・・パイパンにした割れ目からは輝くピアスが覗いています。
鏡に映る自分を見て『淫らで綺麗・・・なんてイヤらしい身体・・・』と自分でうっとりしてしまいます。
アナルには〇〇さんから与えられた拡張用のプラグをいつも・・お風呂では指でアナルを拡張するトレーニングを毎晩・・・
淫らなピアスを付けアナルにはプラグが入ったまま・・・いくら何でも旦那には決して知られてはいけない秘密を抱えてクラクラするくらいの興奮を感じてしまいます。
ピアスを付けたことによる刺激もあり、〇〇さんとのSEXを思いいつも濡らしていました。
〇〇さんと会う時は前戯など必要もないほどに濡らしていました。
ラブホに入ると前屈みで壁に手を突き両足を開きます。
スカートを捲り上げどのくらい濡らしているのかチェックしてもらうのです。
自分でピアスのついたラビアを広げて『御主人様いかがですか?S子のオマンコがチンポを食べたいと涎を垂らしてます。オマンコに御主人様のチンポをしゃぶらせていいですか?』
〇〇さんに調教されてそんなおぞましい淫語も平気で言うようになりました。
いや・・・平気なんかじゃありません。
あさましい淫語を言う事でどんどん自分で高まっていく事を知ったんです。
そのまま突き立てられ腰が抜け床にへたり込むまでイカされる・・・
床は私が漏らした潮でべちゃべちゃに濡れています。
まだ腰を痙攣させながら余韻を感じている私に『しゃぶれ!』と・・・
ある日思い切って〇〇さんにお願いしました。
『』お願いがあります・・・『』
なに?
『』あの・・・御主人様のものに玉を入れて欲しいんです。ダメですか?『』
チンポに玉を?
『はい・・・してみたいんです。』
分かった!
〇〇さんは既婚者で奥様との仲も悪くはありません。私は〇〇さんが奥様とSEXすることに拒否感は感じていません。
むしろ私の願いで玉を入れた〇〇さんとのSEXに奥様がどのような反応をするのかワクワクしました。
もともと大きな〇〇さんのモノに玉が入るとはるかに気持ちよくなりました。
カリが幾つもあるような感じで、引くときに中を強く擦るんです。
雑誌では痛いとか書いてありましたが全然違います。
奥様もすごくいい!と喜ばれたそうです。
話をもとに戻しましょう。
DVDはその頃に〇〇さんが撮ったもの。
二人だけのものや少し後に撮った複数SEX、露出プレイした時のものなど幾つかの動画が一枚に纏めてありました。
ママのファンよりと書いてあるという事は、少なくとも私がスナック経営であることを知っています。
誰?お客さんの誰か?でもなんでこんなものを?
頭の中でぐるぐると考えが回り眠れなくなったしまいました。
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
- 電車
- 露出
- 風俗
- 風呂
- 騎乗位