萌え体験談

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ローター

難しい性感マッサージ

就職の考えができずに、短時間のアルバイトで過ごしていても生活が厳しいので
 
ちょっとサービス業の募集を見ると
見習い歓迎 女性に対する性感マッサージが出ていました。
 
面接に行って、たった1週間の実技を受けて、話し方や 女性に対する 応対を学びました。
 
実技ですが、実際に初めは スタッフの女性の下着姿の上から 性感マッサージをし、恥ずかしいけど、勃起してしまうし
1週間の実技 毎回 勃起していました
それで、よいです、とか言われるけど心配でした。
 
自分が担当した、初めの、女性 お客様は、
35歳前後でしょう、専用に借りているマンションの一室へ行き、来られたので部屋に招き
 
あれ、美人なんです、スタイルは細く 魅力的な 香水もよいし
下着になられると、ピンク色スリップにパンストでソファーに座られる女性
 
ジュースを出して 少しお話、隣に触れるように座っているだけで、少し勃起
頭髪を撫で 背中の垂らした髪を撫で スリップ紐までセクシー
胸のほうに手を回して 膨らんでいるブラがスリップ上からでも気持ちいいのは こっちイロッポイ顔
 
細い腰 股間 スリップ裾からパンスト股 撫でると まずいくらい 勃起
 
女性も 「ああぁ ああぁ いいわあ 気持ち いいわああ」
 
耳を舌で愛撫、股間を指でパンスト 上から 愛撫
女性が 「ああいや 気持ちいいわあ ビンビンしてくるわあ あ いいわあ」
 
彼女も、それほど回数は通っていないと言われていたけど、
やっぱり性感部位を感じさせないと いけないし
 
教わったように手は止めずに、やさしく 常に動かしながら ブラジャーやパンスト股を愛撫
ベットに誘って、ゆっくり パンストを下げて パンティを愛撫するように撫で、気持ちよさそうな声と顔になったら
パンティの上から ビンビンするほど刺激をしてみます。
 
性感マッサージなので、言われたのは、パンティやブラジャーの内側には手は入れては いけない
 
そして、ローターを手にして、パンティの上から股に ブルブル振動させます
彼女に潤滑クリームを手渡すと、後ろ横向きになって、なんだかぱんてぃ 内側に 手をいれている 潤滑クリームを付けている。
股間にローターを当ててブルブル
黒ビキニ ぱんてぃ 透けているし
つらそうな 険しい ような 声「ああぁ ああっぁ ああっぁ いいいわああ」
髪を振り乱している 色っぽい 顔
スリップ紐を腕のほうに下ろして 突き出た トップ カップ胸ブラジャーを手は止めずに ツウルツリと愛撫
 
「ああっぁ あああっぁ ビンビン してくるわああ ああっぁ」
 
勃起して パンパン バキバキになるし、女性は
下向きになってもらうと、このまま彼女の透ける パンティ お尻のほうから下げて やりたくなるほど セクシー
「あああ ぱぱんてぃ いいいわあ 気持ちいいいわあ ブブラジャー ああ 胸 ビンビンしているわあ」
 
股間にブルブルしているローターが 気持ちいいのでしょう
「ああ っすごいわあ ああ ローター が あ パンティごと ああ 少し ああ 食い込むわあ」
 
まいったなぁ ローターで刺激しているより、自分のペニスで入れたい勘定
「ああいや ああ ああいや いいわあ ローター ああ もっと強く ああ 突っ込んで いいいわあ」
 
透ける ストレッチのビキニ ぱんてぃごとローターで グイグイ ブルブル
「ああ ああっぁ ああぁ 気持ちいいい ああぁ いいいわ」
 
下向きのぱんてぃ上からのローターを止めて
指でパンティ股を撫でると
オマンッコにビキニ が食い込んでいるるうる
「ああ ああいいいわあ あああ 指で もっと あああ イイクわああ」
 
指でなく、自分の勃起ペニスで彼女の ビキニ上からオマンコに当てて 液を出したくなるほどです。
 
「ああ ああ いいいわあ いいぃちゃあ」
 
もう一度 上向きになってもらい、胸と股間を下着の上から 愛撫 性感 マッサージです。
 
美人顔に乱れた髪、乱れたスリップ 膝まで下がったパンストに下着のブラとパンティ
 
顔を左右に動かしたり 顎を上げたり 色っぽい声と顔で
「ああ いいわああ あああぁ あいいわあ あぁあああぁ あああぁ」
 
足を曲げたり 腰を動かしたり 色っぽい 女性 人妻
テラッテラなストレッチ パンティで オマンコ 愛液で湿ってきているのが わかるし
指でビキニごと 突っ込んでしまうと
「ああ あああ すすごいいわあ ああぁ イイク ああいや いいぃっちゃあわあ」
 
なんとか、初めての 人妻 女性の性感 マッサージ、45分を完了しました。
 
「次回 指名するわ とっても よかったわあ また お願いするわあ」
 
なんだか自信がでました。
 そして、二人目の 性感 マッサージ 女性との体験です。
 
服を脱がれると えぇ 小柄で細い女性で、プチ ブラ フルカップ胸 谷間がクッキリ
下半身です、透けている かなり肌が 膚が漉き取って見える 股間 ピッチリして履いている ビキニが 透明感
ポリ素材とかでなくて、ストッキング素材らしいんです
そのブラとビキニだけだったんです。
ソファーに座ってジュースを出して リラックスしてもらい
「私 1年半ぶりくらいなの ご無沙汰しているわ きょうは若い 男性で ドキドキだわあ」
 
ジュースを 飲み 終えたので やさしく ブラ プチ ブラジャーでもツルリ した フルカップ の丸々した胸
座ったまま、下半身 弄るのが 気が 引ける
脱毛している股、ビキニだって 股 下 マチがない
手の平で 股間を擦り 指で 股間を撫でると 膀胱が 細く 長い ビンビンしているのが ストッキング素材なので わかる
 
「ああ いいいわああ ああっぁ 感じるわあ 気持ちいいいわあ」
 
背中の下辺りまで伸ばされている黒髪
ベットに誘って、ローターを当てるのに、潤滑クリームを手渡してみると
 
「いいわあ お願いします 潤滑 クリーム いいわ ぱんてぃ 内側に 付けて」
 
え ぼくが、ピッチリしたストッキング素材のビキニ の内側に手を入れて まいった オマンコに
「いいわ 指 いいわ 入れて あああ いいわあ」
 
規則 基本は オマンコに入れたり は いけない と言われていたけど、頼まれたし
 
どのくらい付けていいか わからず 二度ほど 股周辺と オマンコに いっぱい 付けてしまったので
ビキニを持ち上げて ピッチリ履いてもらったけど
透けているし 素材がストッキング、湿って あれ ストッキングが弛んでしまうほど 湿ってしまった。
 
ローターを当てると
「あああ あああ すすごい あああっぁ ああいや すすごいい ああ ぱぱんてぃ 食い込むわああ ああぁ」
 
股部分 ストッキング 弛んでしまったし、ローターが 食い込んで 入ってしまうのも わかった。
 
「ああぁ いいわあ すごい あああっぁ こんなの 初めて いいいわあ あああ」
 
数分 続けてローターを当てていると
「ああ ああ 待って ああ 一度 ああ ベットから あ 降りて 立たせて ああ」
ベットに座らせ
素足でひーる靴を履いて 立つと
彼女は
「ああ いいわ 続けて ああ ローター 悪戯しても ああ」
 
ム どうするんだか教わっていないし、よく わからないが、彼女の後ろから股間前に手を回して ローターをストッキング ぱんてぃ股 下から ブルブル
立ったまま軽く足を開いて 彼女のオマンコにロータが パンティ ごと食い込んで ブルブル

「ああ ああ あああぁ」と声を辛そうに出す 後ろ黒髪を立ちながら振り乱すし、すごい 感じちゃっているのか
時々 声が止まったり 肉体が静止した ら いきなり 腹の底から「あああ あああ」と力声を出すし
いっちゃった ような 声を出すし、立ったままだし イイクしないかな。
 
ベットに寝ているときは、手足も肉体も細くて 小柄に思えないけど
立つと、やっぱり身長 152センチで、ぼくの 鼻くらいかな。
 
5分は立ったまま、ローターをオマンコに入れているけど、大丈夫か心配になってくる、なんしろ辛そうな「あああ ああぁ あああぁ」
 
 苦しくないですか、と尋ねると
「ああぁ 潤滑クリーム いっぱい 付けられて ああぁ パンティごと ああぁ ヌルリ ネッチャリ して ああぁ 入っているわあ あああぁ」
 
どういう意味かな、抜いてみたほうが よいよう
「ああぁ 股に ああぁ パンティ ああぁ 吸い付いてしまったわ ああぁ」
指で確かめると あ まずいかな オマンコにストッキング パンティが食い込んだ 跡 しかもヌルリしちゃって
後ろ向きの彼女を前向きに向かせて 見ると、勃起が最大になってしまった
透明感 透ける ストッキング パンティ、オマンコの内側に食い込んでいるし
ベットに寝かせました。
今度はバックからだけど、指で弄りました
「ああっぁ ああぁ いやらしいわああ ああぁ いやらしいわあ」
 
彼女から
「服 のね あぁ いいわ 脱いで 下着 見たいわ ああ」
 
え ぼくも脱いだら まずい
それが 下着 スイムパンツ サポーター水着パンツ サポーターなんで、と言うと
「いいいわ 見せて」
 
ぼくも服を脱ぎ、スイムパンツ サポーターだけになると、股間 ばっきばっき パンパン
「ああぁ お尻のほうから ああぁ 重なって ああ」
 
ヌルリしたストッキング パンティがオマンコに食い込んでいる上から
ぼくの、テントのスイムパンツ サポーター股間をグイグイと当てると
「ああ ああっぁ いやらしいい あああっぁ 入っちゃう ような ああぁ いやらしいわあ」
上向きになってもらい、重なって、まずい、ぼくのスイムパンツ サポーター内側で ドクドックと精子が ありゃ 出てしまった。
 
「ああ ああぁ やったわあね あああぁ」
 
彼女は人妻、43歳でしたけど、恥ずかしいくらい、こっちが興奮してしまって
液を イクして出してしまいました。
 
だめかぁ、なにか 会社に苦情でも入れられては まずいし、と思っていたら
「ね また 来週 指名していいかしらあ お願いしたいいわあ」
 
え そうなんだ、と思っていると、さらに
「わたし 少し 気づいたかしらあぁ Mぽい「性癖あるでしょう 攻められて よかったわあ」
 
声は「ああぁ あああぁ」しか出していなかったし
そうなんだ、43歳 人妻でも Mなんだ、それでぱんてぃごと食い込んでも辛いけど 感じて耐えていたのか。
それよりも、ぼくのスイムパンツ サポーター内側、恥ずかしいほど グチャリしていて、彼女に拭き取ってもらって、どっちが サービスしているのか。
 
「ずいぶん 入れたでしょう」と聞かれてしまい
そうですか 2 3センチくらいでしたか、なんて 言うと
「そんな こと ないわあ もっと 深く感じたわ」
5 6センチくらいかも しれません、なんて 言うと
「もっとね ローターより長い 物が 食い込んで 子宮あたり ツンしていたわあ」
10センチ いやいや 15センチ すみません、と誤りました、スイムパンツから勃起ペニス先が出てしまって、突っ込んでしまったのです
 
「すごかったわ 子宮 ツンしたの 初めてだわあ ビックリしたわあ じゅわぁ 愛液 快感 で 汁のように出てしまったわ」
 
会社事務所には、オマンコに入れてしまった件は内密にお願いしました。
 
「もちろん 内密 違反でしょう 私も 次回も 子宮までツン快感されてみたいし 気持ちいい快感だわあ」

盗みに入った家で

俺は無職で金がなく真夜中に盗みにはいることにした
俺は念のために覆面した
ある日ある一軒家、ドアをチェックすると裏口が開いてた静かに入り1階から物色始めた
そして2階へ、奥の部屋から入ると子供部屋、高学年か中学生くらいの女の子が寝てた
そして、もう一つの部屋は色々とおいてあり、その隣の部屋開けると
そこには、奥様が一人でオナニー終わったあとそのまま寝てしまっただろう
全裸でベットの上にはバイぶやローターや電マがあった
俺は下に行き紐を探すと玄関にあった、静かに寝室に戻り女の手と足をベットに縛りつけた
女は起きる気配なし
そして俺も裸になりまんこにバイブ突っ込んだ
女はすぐに起きた
女「ぇ・・・だれ・・・辞めて・・・・・」
女は逃げようとするが縛ってあるから逃げられない、俺は激しくバイブ出し入れする
女「ぃゃぁ・・・ぃゃぁ・・・」
俺「ほらほら気持ちいいだろうバイブ」
女「辞めてお願い・・・ぁぁぁぁ・・・・・あぁ・・・・・・」
俺「ほらほら気持ちいいだろうよ」
女「気持ちよくない」
俺「ほぉ・・・じゃあなんだだぁこのベトベトしたヨダレは」
女「違う・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・・」
俺「下のお口は正直だね」
クリトリスに電マ当ててやった
女「ああぁぁ・・ぁ・・・
ああぁぁ・・ぁ・・・だめ・・・・辞めて弱いの・・」
続ける
女「あぁぁぁ・・・ぃく・・・・・」
いってしまった
俺はまだ続ける
女「あぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・・いく・・・」
またまたいってしまった
その時ドアが開くような音がしたから見たら子供がのぞいてる
女を四つ這いにさせて部屋の明かりをつけてまんこにバイブ突っ込んで娘に見せてやった
女「もう・・・辞めて・・・辞めて・・・お願いだから・・・」
俺は続ける
女「ああ・ぁ・ぁ・・・・・あぁぁぁ・・・・・またいっちゃう・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・・・・・・いく・・・・」
いってしまった
俺はドア開けて娘の手を引っ張ってベットへ
女「娘だけは娘だけは」
俺は無視して娘を裸にした
娘「やめて・・こわいよ・・ママ・・・・」
でも女は紐で強くしばってあるから動けない
俺「よはこれから親子丼だなけ、明日は土曜日だもんな、学校休みだもんな」
娘のクリトリス舐めた
女のまんこにはバイブ入ってる
娘「ううぅぅ・・ぅ・・ぅ・・・・ぅ・ぅ・・ぅ・ぅ・・・・・ぅ・ぅ・・ぅ・ぅ・・・」
女「あぁぁぁぁ…・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・いく・・・・」
いってしまった
俺は娘も紐で縛り付けて水飲みに下へ、戻ってきたら娘は寝てた
俺は女のまんこにチンポ突っ込んだ
女「だめ・・・ゴム・・・・あ・ぁぁ・ぁ・・・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・」
四つん這いにさせて後ろから激しく突いた
女「ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・・いっちゃう・・・・・」
いってしまった
立バックで突きまくる
女「ああ・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・たーいく・・・・・」
いってしまったそして中だし、次に娘のまんこに突っ込んだ
女「娘だけはお願い」
俺は無視して娘のまんこにチンポ突っ込んだ
娘「痛い痛いよママ・・・」
女「娘はダメだって」
娘は大泣きとしてるが俺は無視して続ける
俺「お・・・新品のまんこは気持ちいいなぁ」
そして娘にも中だしした
女「もういいでしょう、かえって、警察には言わないからね」
俺「黙れ、誰が帰ると言った、これからまだまだ楽しみなんだよ」
女「もういいでしょう」
俺は女のまんこにまたバイブ突っ込んだ
女「あぁぁぁ・・・・・もうやめて・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
俺「上のお口は嫌がってるが、下のお口は正直ですね」
女「違う」
俺はまたバイブ出し入れする
女「ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・またいっちゃう・・・・・・・」
いってしまったその晩はとりあえずねた、もちろん女も娘も紐で縛ってベットくくりつけた
次の日は悪友人のともき呼んだ、ともきにも覆面させた
友人「お・・・またたまらんなぁ」
その時シャッターが開く音した、旦那が帰ってきた、俺と友人は1階に行き襲う準備した
旦那が玄関に入った
旦那「ただいま」
言いながらリビングへ
旦那「智子いないのか」
その時頭から殴り掛かり気絶させた、身体中ひもで強く縛り2階へ連れていった
俺「ほら旦那様のお帰りだよ」
女「パパ」
娘「パパ」
二人とも泣き叫んでる
俺「ともき」
友人「なに」
俺「あの車何処か有料駐車場にでも止めてこい」
友人「わかった」
しばらくして旦那は起きた
旦那「お前なにしてるだよ」
俺「何してるって見ればわかるだろう」
俺はまず旦那の目の前で娘を襲うことにした
娘「きゃあ・・・パパ助けて・・・・」
ともきが戻ってくると旦那と娘の口にタオルかまさせた
俺「お・・・だまらんまんこだぞ」
まんこにチンポ突っ込んだ
娘「うう・・・・ぅ・ぅ・・ぅ・・・・・ぅ・ぅ・・ぅ・・・・」
俺「すげぇ気持ちいいよ」
旦那「辞めろ・・・娘はまだ13歳だぞ」
俺「だからどえどうしたのよ」
ともきが旦那のズボんとパンツ脱がすと旦那は勃起してる
俺「おいこいつ娘のセックスみて立ってるぞ」
友人「バカ親父だな」
次に女のまんこにチンポ突っ込んだ、ともきは娘のまんこにチンポ突っ込んだ
俺「ほらほら旦那の前で喘げよ昨日みたいによ」
女「あぁぁ・ぁ・・ぁ・・・・・ああ・・・・・・パパごめんなさいいっちゃいます」
いってしまった
それからは中だし放題、気づいたら俺もともきも女も娘も寝てた
起きたら部屋の中真っ暗、旦那も寝てる俺はともき起こして、金目だけ盗んで静かに裏口から出た
1か月くらいして女の家に行くとその家は売りに出されてて誰もいなかった
近所の人に聞いたら、ちょうど1か月くらい前に強盗にあい奥さんと娘さんは強姦にあったと言う噂が広がって何処かに引っ越したと言ってた
その後、この事件は時効を迎え未解決事件として処理されたはず
犯人はここにいるのにね
もう20年前の話しでした、、あの家族は今はどうしてるのかな
あの娘とセックスしたいなぁ

電車で痴漢したら

俺は痴漢行為すねのが好きだった、満員電車である女性の後ろにたった
その女性はミニスカートで発車するとすぐに痴漢行為を始めた
スカートをめくり下着の上からお尻触る少しして下着の開いたが手入れてまんこ触るとヌルヌルしてるのが分かった
耳元に息ふきかけるとピクッとしてるまんこに指入れると
いってしまったのか力が抜けるのが分かった
耳元で小さい声でいっちゃったの
女性は頷く、もっと気持ちよくならない、次の駅で
俺はそう言うと手離して、電車降りて、改札出て少し離れたところで待ってたら少ししたら
その女性も何処かに電話しながら改札出てきた
俺のところにきた
俺が歩き出すと女性も何も言わずに着いてきた、そしたタクシーに乗り込むとその女も乗ってきた
俺 近くのラブホネ
運転手 わかりました
タクシーの中で手触ると女は一瞬ビックリしてたが手握ってきた15分くらいして着いた
俺 お釣りいいは
運転手 ありがとうございます
ホテルに入り適当に部屋を選び入った、部屋に入るなり俺は女を抱きしめキスそして服脱がし
裸にして俺は裸になると
壁に手着かせて手マンした
女 うーーーーー
小さい声で
俺 遠慮するなよ
女 あーーーーいくいくーーーーーーーーいってしまった
俺は続ける
女 あーーーーーそんなに掻き混ぜたらでちゃうよーーーー
潮吹いた
俺は姫様抱っこしてベットへバイブ買った
まんこにハイブ突っ込んだ
女 あーーーーーーーたまいっちゃうよいくーてくーーーーーーーーー
いってしまった部屋にSMプレイで使う道具とかあったから目隠しさせて紐で手と足を結び縛った
俺はもう一本バイブとローター買ってアナルにもバイブ入れてクリトリスにローター当てた
女 あーーーーーんすごく気持ちいいもっもっといじめて
お尻叩いたり、洗濯バサミもあったから乳首をはさんだりした
女 あーーーーだめーだめーーーーーまたいっちゃうよ
まんことアナルのバイブ激しくする
女 あーーーーーいくーいくーーーーーーー
痙攣起こしていってしまい同時に潮吹いた
俺はまんこに生のままチンポ突っ込んだ
女 ダメーダメーゴムつけて
俺は無視して突きまくる
女 あーーーーそんなに激しくしたらまたいっちゃうよ
俺 おーーー最高のまんこだぁ
女 だーめーーーーーーーーーーーーーーーー
いってとまった、俺もそのまま中に出してしまった
女はぐったりしている
俺は椅子に座ってたばこすい始めた
女 あんた凄いね
俺 そうか
女 旦那よりすごいは
俺 結婚してるのか、子供は
女 まだ子供はいないは
俺 まだいけるぞ
そう言うと女は俺のところに来て対面で入れてきた
女 あーーーーすごいかたいの気持ちいいの
俺 名前なんて言うの
女 あきだよ
俺 おれともひろ
亜紀 智弘何歳
俺 俺は22
亜紀 私と10歳違うは
俺は下から突きまくる
亜紀 あーーーーすごいすごいーーーーー気持ちいいの両足も持ち上げ駅弁
亜紀 あーーーーこれ初めて
また正常位に戻り中だし
夜遅くまで何度もやりまくった、全て中だし、亜紀もぐったりして起きる力も無く結局その日はホテルに泊まった
次の日は7時前に起きたら亜紀はシャワー浴びてた
亜紀 智弘おはよう
俺 おはよう、昨日泊まってしまったけどいいの旦那
亜紀 あーいいのいいの
シャワー浴びて
亜紀 うち来ない
俺 いく
ホテル出てまた満員電車にのり手は亜紀のまんこに
亜紀の家は2階建ての一軒屋
俺 おじゃまします
ソファに座ると亜紀はすぐにおねだりしてきた
ソファで2回した
亜紀 智弘が悪いだからね電車の中で触ってきただから
2階に行き
この部屋使って、鍵ついてるから必ず閉めてね、旦那夜勤明けてでもう少ししたら帰ってくるから
俺 わかった
30分くらいして旦那は帰ってきたらしい
でもすぐに隣の部屋から大イビキが聞こえてきた
亜紀 やっと寝てくれた
俺 本当にいていいの
亜紀 いいよ
俺 よかったは、家追い出されそうだから
亜紀 じゃあいつまでもいていいよ、旦那なんて2階に来ると言ったら寝るときだけだから
俺 助かる
亜紀 今晩も仕事だから夜中荷物取りにいこう
俺 うん
旦那は4時ころおきて19時過ぎに出掛けていった
俺 なんの仕事してるの
亜紀 夜勤専属の施設警備員
俺 そうなんだ
俺は亜紀の車で家に向かい荷物持って戻ってきた
亜紀 今日からね生理なのエッチ出来ないけど一緒に寝よう
俺 いいよ
旦那のいない日は一緒に寝てエッチもした、旦那の休みの日もこっそりエッチした
亜紀は旦那ともエッチしてた
半年後亜紀の妊娠が分かった
亜紀 多分ね智弘の子供だよ
俺 旦那の子供でしょう
亜紀 絶対に智弘の子供
7ヵ月後無事に生まれた、亜紀が入院してる間は俺はホテルに泊まってた
退院した次の日にまた亜紀の家で過ごすようになる
亜紀 ほら智弘の顔にそっくりだ
俺 わからん
1ヶ月間は毎日フェラしてくれた、旦那は足を悪くしたらしく下で寝るようになったらしい
1ヶ月後解禁日は朝までエッチとまくった
亜紀と旦那は15才離れていると大分立ってから聞いた、ある年旦那は脳梗塞でたおれ
それがきっかけで若年認知症になり今は施設で暮らしている、亜紀はまだまだ元気で
俺達は入籍はしてないが夫婦同様に亜紀の家で暮らしている

電車で見かけた気の強い生意気な女を尾行してレイプ…アナルに弱かった!

俺は生意気そうな女を見ると興奮する。背が高く、スリムで、美しい女であればなお良い。 先日、電車の中でオレ好みの女を見つけた。

ニュースステーションにでている上山千穂をさらに美しくした 見るからに気が強そうで、生意気な感じのする女だった。その女は座っていたのだが、よたよたしたババアが前に立つとさりげなく席をゆずった。 立ち上がって背筋をぴんとのばし、引き締まった表情のその女には ショートカットの柔らかそうな黒髪がよく似合っていた。

凛とした、清潔な美しさを放っていた。 ババアに席をゆずったおんなが長身で しかもとびきりの美しい女だったので車内の注目を集めた。その女は周りの好奇な視線など全く気にせず、真直ぐに前を向いていた。


そうかそうか、おまえは生意気な上に、人としての優しさを持ち、その上よっぽど気が強く、肝っ玉がすわっているのだな。俺はなんとしてもこの女を犯したくなった。こんな女は滅多にお目にかかれるもんじゃない。

年齢は二十五歳くらいのその女のあとを俺はつけた。 女は一人暮し用の賃貸マンションに住んでいた。さすがにオートロック式のエントランスを一緒に入るわけにも行かず、ガラスドアから様子をうかがうと女は郵便ボックスを開けていた。

かなり離れていたので郵便ボックスに書いてある部屋の番号を読み取ることは出来なかったが、右から三番目の列で上から二段ということはしっかりと確認できた。まあ今日はここまで分れば上出来と思い帰ろうとすると、その女が出てきた。 身を潜めて見てみると女はすぐ近くのコンビニに入っていった。

うまくいく時はよくしたもので、 そのマンションの別の住人が出てきたのとすれ違いざまに中に入ることが出来た。 すぐにあの女の郵便ボックスの場所を確認し、203号室ということが分った。自分でもわかるほど心臓の鼓動が大きくなり、俺は緊張した。

チャンスだ、絶好のチャンスだ。コンビニで買い物をした後すぐに女は戻ってくるに違いない。俺の目の前にその女は苦しそうに咳きこみ、荒い息をしながら横たわっている。二階の非常ドアの陰にひそみ、女が帰ってきてドアを開けた時に猛然と走りより、立て続けに脇腹を殴った。気絶するまでにはいたらなかったが女の動きを封じることは出来た。

俺は自分のズボンのベルトで女を後手に縛った。痛みが和らいだのか女はきっとした顔で俺を睨んだ。女は大声を上げて助けを呼ぶ気配はなかった。

よほど聡明なのか後手に縛られ自由を奪われたことで そんなことをしても無駄だとすぐに悟ったようだった。ただ澄んだ瞳で俺を睨みつけてくる。俺が女にのしかかりブラウスの襟もとに両手をかけても全く抵抗せず、真正面から睨みつけるだけだった。 俺は女のブラウスの胸元を引き裂き、シンプルなデザインのブラジャーをずり上げ乳房を露わにした。

小ぶりな乳房だったが形はよかった。俺は気が狂ったようにむしゃぶりつき、両手で揉み、乳首を舐めまわし、吸いたてた。そんな俺を女は無表情に、ただよく光る瞳で睨みつける。 女の乳首は硬くしこっていたが、 そんなことは単なる刺激に対する反応だと言わんばかりの無表情さだった。

俺はそんな女に畏れのようなものを感じた。それを振り払うように硬い弾力に満ちた乳房を嬲り、乳首を責めた。それでも女は無言でじっと俺を見ている。

女はロングスカートをはいていた。俺はそれをまくり上げ、パンストを引き裂いた。そして白いパンティーを太腿の半ばまで一気に引き下げた。

少なめの陰毛に覆われた恥丘にのぞく女の切れ込みを見たとき興奮で手が震えた。パンティーを足首から抜き取る時も女は全く抵抗しなかった。そんな女に俺は言いようのない畏れと恐怖を感じながらも、下半身は焼け付くほどに硬く勃起していた。

ズボンとブリーフを一緒にずりさげ男根をさらしたまま女の股間に顔をうずめた。 脚を開かせるときも女はされるままにしていた。俺は大陰唇をめくり、すこしも濡れていない膣口に吸い付いた。

女の匂いがした。一日中暑い時期にパンティーの中で蒸らされていたのだから当然だが、 電車の中で始めて女を見たときの凛とした印象が鮮明なだけになおさら興奮した。クリトリスをむき出して口に含み、舌で刺激しても女の表情は変わらなかったが俺だけバカみたいに興奮していた。

堪らなくなり女の両足を広げて肩に担ぎ、勃起した男根の先端を膣口にあてがった。それだけで痺れるような快感に身体を震わせながら、濡れていないその女に亀頭をめり込ませた。 女はわずかに眉間にしわを寄せたが、挑むように俺を睨みつけたままだった。

弾き返されそうな締め付けを味わいながら、男根を根元まで埋めた。俺は下半身が融けてしまいそうな快感にしばらくはじっと目を閉じ 情けない声を上げながらゆっくりと腰を使った。たったそれだけで射精しそうになった俺は目を開けると女がじっと俺を見ていた。

無言で、しかし俺には女が「おまえは男のクズだ」といっているのが分った。俺はなぜか突然恐怖にとらわれ、それを忘れるため夢中で腰を激しく動かした。女の膣内に男根を深く突き立てたまま、俺は奇声を発しながら射精した。

これまで数人の女をレイプしたが、こんなに冷静で気の強い女は初めてだった。女達は必死に抵抗し、俺を罵り、しかし力尽きて俺に犯された後は哀しみに泣いた。だがこの女だけは違った。射精後で荒い息をしている俺をさげすむようにじっと見ていた。

たった今のことなのに、俺は本当にこの女を犯したのか確信したくなって女の足を広げ、膣口をむき出しにした。確かにそこからは俺の精液が流れ出していた。「俺に犯られくせに、偉そうな顔をするな」と俺は女に言い、 そして人差し指と中指を膣に差し込み、中をかき回した。精液を指にからめ、女の目の前にかざした。

「見てみろ、おまえの腹の中に俺の子種をぶちまけてやったぞ」すると女は静かに言った。「気が済んだのなら、出て行きなさい」初めて聞く女の声は落ち着いていた。

俺はその声に威厳すら感じた。人としての格の違いを見せつけられた思いがした。「何だとおっ、まだ満足してねえよおぉぉ、今度はここだあ」 俺は女の肛門に精液にまみれている人差し指をつき立てた。

女に完全に負けた俺はほとんどやけくそだった。人差し指を肛門にねじ込もうとした時、それまで全く無抵抗だった女が急に身体に力を入れた。そして後手に縛られた身体をよじり、両足を閉じようともがいた。 おれはおやっ、と思った。

なおも強引に肛門を責めると女の抵抗はさらに激しくなった。「や、やめてっ」これまでの冷静さが嘘のように女は顔を横にそむけ、頬を赤く染めていた。

「そんな所、さわらないで」 排泄器官に嫌悪感を示す女はかなり多いが、この冷静な女がここまで狼狽し、嫌がるとは思ってもいなかった。 この女にとって肛門を嫌悪する特別な理由が何かあるのかもしれなかったが、そんなことは俺にとってどうでもよかった。

この女の弱点を知ることができ俺は狂喜した。「そんなに嫌か、どうだ、これでどうだ」 硬く絞まった肛門は容易に指を受け入れなかったが、どうにか第二関節まで入った。

俺はこの女だけは絶対にしてくれないだろうと諦めていたフェラチオを 肛門を責めることでさせようと思った。 「うっっ、いやー」「そんなに嫌なら指を抜いてもいいが、その代りフェラチオしてもらうからな」

女ははっとしたようだったが瞳をゆっくりと閉じると、小さく頷いた。俺は承諾の意思表示を言葉にするよう迫り、その言葉を教えた。 「お、おしゃぶり、致します」

肛門を責めることでようやく女にその言葉を言わせると、俺は女を正座させた。後手に縛られたままブラウスの前をはだけ乳房を露わにしたまま、ロングスカートを捲り上げられて正座する女の前に俺は仁王立ちした。「咥えるんだ」

女はむせながら俺の男根を口に含んだ。かがみこむようにして女の横顔を見た。上品な口元が俺の男根にゆがめられたその美しい横顔はなんともそそられた。「舌を使えよ」

なかなか言う通りにしなかったが、初めてぎこちない舌の動きを感じたとき、思わず射精してしまった。 男根から放れようとする女の頭をつかみ無理やり口内に射精した。 自分でも不思議だったが射精後、俺の男根は女の口の中ですぐに硬さを取りもどした。

この女の口でなら五回や六回は簡単に射精できそうな気がした。事実、男根を咥えている女の横顔を何度も見ては興奮を高め、ぎこちない舌使いが新鮮で三度続けて射精した。もちろんすべて無理やり飲み込ませた。

そして四度目に再び硬く勃起したときは女の口から男根を引き抜き、キッチンへと向かった。サラダオイルを探し当てるとそれを持って戻った。女をうつ伏せにして男根と女の肛門にサラダオイルをまぶした。

俺の意図を悟った女は必死に抵抗したが、がっしりと腰を抱え込んだ俺の力にかなわなかった。女の「卑怯者っ」と俺を罵る声と共に男根を肛門に突き刺した。サラダオイルの滑りで挿入は簡単だったが、女の苦痛は相当なものだったのだろう、呼吸を忘れたかのように喘いでいた。

俺は蕩ける快楽と突き上げる征服感に酔いしれた。腰を使いながら背後から女の乳房を揉み、乳首をいじり、そして苦痛に喘ぐ女の顔を覗き込んだ。苦しみにゆがんだ美しい顔を見たとき、こらえきれずに射精した。女は肛門を犯された辛さに泣いていた。

俺は女の部屋からデジタルカメラを見つけた。 うつ伏せに足を広げたまま、肛門から精液を流している女の姿を何枚か撮っていると女が振り向いた。その瞬間もカメラにおさめられたことを知ると女はもう俺の言いなりだった。

どんな恥ずかしい姿でも写真に撮らせた。気が強く、誇り高い女ほど一端崩れると後は脆いというのはやはり本当だった。バスで身体を洗ってやり、膣と肛門は特に念入りに洗った。

女は恥ずかしそうに「もう帰ってください」と小さな声で言った。これは今週の月曜日の話なのだが、俺は明日の土曜日、あの女の部屋に行こうと思っている。俺は月曜日に犯した女のマンションの前に立った。

203号室、インターホンで女の部屋を呼び出したが応答がない。土曜日の夕方の6時を少しまわったところだった。俺は女がどんな仕事をしていて、今日が休みなのかどうか知らなかった。

月曜に犯した後、カバンの中や部屋を探ぐれば女の事をあれこれ知ることは出来ただろうが、女の警戒心を強めたくなかったのでそんな事はしなかった。まだ仕事なのか、休日でどこかに行っているのか、部屋にこもっているのか、それとも警察に行っているのか、まさか自殺なんてしてないだろうな。俺は気長に攻めるつもりでとりあえず駅に向かった。

三十分ほどしてあの女が改札口から出てきた。背筋をしゃんとのばし、広い歩幅で颯爽と歩くその姿は確かにあの女だ。白いサマーセーターに、今日もロングスカートだった。

よほどロングスカートが好きなのか、確かに長身でスタイルのいいあの女にはよく似合っていた。 俺は裏道を走り、女のマンションに先回りした。女がエントランスに立つと後ろから声をかけた。

「よお、また来たぜ」振りかえった女が俺に見せた顔は、思わず腰が引けるほど恐いものだった。月曜に肛門を犯した後の女の弱々しさからは想像もつかない強気な態度だった。

女はいきなりさっと向きを変えると、通りを歩き始めた。べつに走って逃げようとするわけでもなく、ただ真直ぐ前を見て歩いていく。女の歩幅が広いので俺はほとんど小走りで女の前に回りこみ、どこに行くんだ、と問いただした。

女は歩きながら俺を見向きもせずに言った。「これから警察に行きます」そのしっかりとした声に俺は慌てた。冗談じゃないぞ。

俺は人通りを気にしながらも、女にデジタルカメラのことなど、さんざん脅した。それでも女は俺を全く無視して歩きつづける。おいおいやばいじゃないか、人通りのあるところで女を殴りつけるわけにもいかず、俺はとりあえず逃げようかと思っていると、女がぴたっと止まった。

「卑怯者」真直ぐ前を向いたまま強い口調で女はそう言うと、くるりと向きを変え歩き始めた。なんだ、どうしたんだ、全くこの女にはかなわない。とことん凡人の俺には女が何を考えているのかさっぱりつかめない。

俺は訳がわからず、用心しながら女のあとを追った。マンションに戻ってくると女はオートロックを解除した。俺が一緒に玄関ホールへ入っても女は何も言わず、俺を無視している。

「何だよ、強がっててもやっぱり警察でさらし者になるのが嫌なんじゃないか」エレベーターの前で俺は女の顔を覗き込んだ。女はただ視線を真直ぐにしているだけだった。

エレベーターにさっと乗り込み、2階の自分の部屋の鍵を開ける時も落ち着つき俺を完全に無視していた。女の部屋に入ると月曜日の時とは様子が違っていた。引越し会社のマークがあるダンボールが幾つかあり、部屋の中は殺風景だった。

女は俺に背を向けたまま、毅然とした声で言った。 「私は明日ここを出て行きます、もうこれっきりにして」「俺はあんたを追い詰めるつもりはねえ、これで最後だ、その代りたっぷり楽しませてもらうからな」

俺は女の細いウエストとロングスカートに包まれた腰付きを交互に見た。「好きにすればいいわ」相変らず俺に背を向けたままの女はきっぱりと言った。

俺は持ってきたバッグの中から縄を取り出し、後手に女を縛った。サマーセーターとロングスカートを上品に着こなした女を正座させた。まじかで見れば見るほどいい女だというのがよく分る。

膝をきっちり揃え、背筋をきりっと伸ばした気品のある姿勢の中で、後ろに回された両手首に絡みつく薄汚い縄が、俺の暗い性欲をことさら刺激した。俺は固く勃起した男根を女の口元に近づけた。「どうするのか、分ってるよな」

女は一瞬ためらったように見えたが、ゆっくりと俺の男根を口に含んだ。美人でもフェラチオさせると途端に下品な顔になる女が多いが、この女は違った。男根にゆがめられた口元が整った顔立ちを引き立てているかのように、その横顔は美しかった。

月曜日の時は俺に挑みかかるように両目を開いて睨みつけてきたが、 今日はそっと目を閉じていた。「次にする事も分っているな」ためらいがちな舌の動きに、予想通り俺は痺れる快感に堪えきれず、射精した。

あまりの快楽に女の頭を掴みそこね、女が男根を口から離すのを止められなかった。しかしそれによって噴き出した精液は女の頬を打ち、口元から首筋に飛び散った。品のある女の顔に流れる精液を見て、飲み込ませるよりも、このほうがよかったかもな、と俺は満足した。

俺はさっき脱いだ自分のブリーフで女の顔を拭いてやった。恐い顔で睨みつけられると思ったが女は目を閉じたままだった。そうか、今日は目を閉じて、徹底的に俺を無視するつもりか、睨みつけてくる女も生意気だが、しらっとして俺を無視する女は余計に生意気に感じる。

今に見てろよ、たっぷり泣かせてやる。後手に縛ったままベッド仰向けに寝かせると、俺はロングスカートの中に手を差し込みパンストとパンティーを一緒に引き下ろした。その時両膝を閉じ合わせようとするわずかな仕草がこの強気な女に似合わず、妙に艶っぽかった。

脱がせたパンティーを手に取り、裏がえして見ると 月曜日の時よりもやや濃いめのしかし慎ましいシミが付いていた。女性であれば下着を多少汚してしまうのは仕方のないことだと百も承知で、女のパンティーに付いているシミをことさら大げさにあげつらってやった。 はしたない女だとからかった。

さすがに恥ずかしいのか、女は顔をそむけ首すじまで赤く染めていた。俺は女の足首をベッドの両端に縛りつけた。 かなりの開脚を強いたようで、ロングスカートをめくり上げると 大陰唇がわずかにほころんでいた。

すかさず俺は女の匂いをかいだ。 月曜日よりもいくぶん匂いが濃く、成熟した女性の匂いだった。 たぶん生理が近いのかもしれない。

きちんと衣服を身に着け、ロングスカートだけをめくり上げられた女の股間にあぐらを組むと、俺は持ってきたローターで少しずつ女を刺激し始めた。さっきまで偉そうに街を歩いていたこの衣服のまま、俺の前で気をやらせるつもりだった。膣口やクリトリスは避け、その周辺や太腿、ふくらはぎ、 足首や足の指に至るまでしつこく、丹念に刺激し続けた。

一時間近くそうやっていると女の呼吸は不規則になり始め、時おりわずかに身をよじったりもした。 かなりの充血を見せている大陰唇を開いてやると、とろっ、と中から女の雫があふれ出た。俺が女のクリトリスをむき上げ、その根元を軽く摘まむと、女は「あっ、」と声を上げた。

この女らしくない、その可憐な声に俺はそれだけで射精してしまった。俺はその勢いでクリトリスに吸いつき、ローターを膣口に埋めてやると、女は「んっっ」と小さくうめき、慎ましく全身を痙攣させた。ついにこの女に気をやらせた。

激しいものではなかったが、逆に恥ずかしげに、静かに全身を痙攣させた女に俺は込み上げてくる性欲を感じた。直接的な刺激ではなく、あの女からは想像もつかない可憐な声で射精してしまった 男根はすぐに硬さを取りもどした。俺は熱く潤っている女の膣に男根を埋めた。

絡みついてくる締まりの良さとその感触に、俺はだらしなく女におおいかぶさり 子供のようにはしゃぎながら、硬く目を閉じた女の顔を仰向かせ、「イっただろう、えっ、イっただろう」と耳元で念押しした。 気をやった直後のクリトリスや膣内は敏感なのか、子宮口を突き上げ、俺の陰毛が女のクリトリスに絡みつくたびに、女は身をよじった。息遣いは乱れていたが女は決して声をあげなかった。

しかし突然女は「やめてっ、」と鋭く言った。瞳を大きく見開き天井の一点を見つめながらもう一度「もうやめて、」と言った。俺が男根をさらに深くえぐり込み、クリトリスへさらに身体を押し付けると、女は「あっ、ああっ、」と再び可愛い声をあげた。

俺が女の膣の激しい収縮に堪らなくなり射精すると同時に、先ほどよりはいくぶん勢いを増して、しかしそれでも慎ましく、静かに女は全身を痙攣させた。女が反応したのは、たぶん生理前で身体が敏感になっていたからだろう。浅いアクメだったのかもしれないが、 俺はこの女が目の前で、生身の女としての反応を示したことに大いに満足した。

俺は女にまとわりつき、気をやったときの様子を詳しく、大げさに言ってやった。女はただ、顔をそむけ目を閉じて、じっとしていた。 俺は月曜日に女が示した肛門への異常なほどの嫌がり方が気になって、そのことを聞いてみた。

意外なほどあさっさりと女はそのわけを教えてくれた。要は、幼い頃の性的虐待が原因らしい。 早くに父親を亡くした女に小学三年の時、義理の父親が出来た。

そいつは幼い女の股をひろげ、さんざん悪戯をしたらしい。特に肛門に執着していたそうだ。 母親がそのことに気づき、そいつとはすぐに離婚したそうだ。

その時のおぞましさと恐怖は未だに忘れられないらしい。俺は今日も女の肛門を責め、浣腸した後に男根をたっぷりはめてやるつもりでいたが、情けないことにその気は失せてしまった。 だが静かに語る女の横顔に再び欲情した俺は、無性にフェラチオさせたくなった。

今度は俺がベッドに仰向けに寝転がり、女に奉仕させた。 後手に縛ったままなので女はかなり苦しい姿勢を強いられた筈だが、たぶん二時間以上フェラチオさせた。その間に俺は5回射精したと思う。サマーセーターの中に手を滑り込ませ、ブラジャーの上から、またその中で女の小ぶりだが硬い弾力に満ちた乳房を揉み、しこった乳首をいじりまわした。

街を歩いていたそのままの服装が余計に俺を刺激し、いつまでも俺の性欲は衰えなかった。 さすがに女も疲れたのか、明日は早くに引越しの業者が来るのでもう帰ってくれとかすれた声で俺に頼んだ。 最後の一発として、俺は女が上になることを強制した。

何度射精しても女の口の中で硬さを取りもどす俺の男根はいきり立っていた。ロングスカートを太腿までまくり上げてやると、女は俺にまたがった。ゆっくりと腰を沈めながら俺の男根を膣内に受け入れていく。

垂直に内臓をえぐる男根に、女は唇を噛みしめ、肩を震わせた。女は後手に縛られたまま、俺に言われる通り、腰を少しずつ上下に動かし始めた。 女が腰を下ろしたときに俺は腰を突き上げた。

その繰り返しに、女の息は乱れはじめ、そして一言「いやっ、」と、かすれた声で 言うなり、きつく膣を収縮させ、がっくりと俺に崩れ落ちてきた。後手に縛った縄を解いてやっても女はうつ伏せのままだった。街を颯爽と歩いていた時の服を着たまま、女は泣き、そして「口惜しい」と言った。

俺はその言葉を聞きながら、その女の部屋をあとにした。もっとハードに、残酷に女を責めるつもりだったのだが、決して大物になれない俺の中途半端さがもろに出てしまったようだ。だが、あの女らしくない、可愛らしい生身の女としての声を聞けただけでも俺は満足している。

もうあれほどの女にめぐり逢う事はないと思う。住所を変える女のあとを、追うつもりは俺にはない。

弟の嫁を性処理係りにしてた

うちの弟はホントにお馬鹿。
見た目だけは兄の俺とは比べ物にならないほど恵まれているが。
中学時代からモテまくりの弟は、とっかえひっかえ女を家に連れ込んでたし。
隣の部屋からアンアン声が聞こえる屈辱ったら無かったなぁ。

そんなお馬鹿な弟はFランを卒業して、就職と同時にデキ結婚した。
相手はそれはもう可愛過ぎるぐらいの子で、弟とは同じ年齢。
デキ婚するぐらいだからその子のオツムも弟レベル。
両親は凄い心配ばかりしていたが、弟夫婦は余裕カマしてマンションまで購入してた。
給料も少ないし昇進したって先が見えてる会社に勤めてたくせに。
こんな時代によくもまぁ~向う見ずな借金ができるもんだと呆れる。

その後は簡単にまとめるとこんな感じ。
リーマンショック→弟の会社が倒産→マンション売却→ローン残る→弟嫁の両親から借金→でもまだ残る→俺・両親から借金→まだ少し残る。
まぁ~俺は少ししか貸して無いけど、周りは迷惑かけられっぱなしだった。
こんなご時世だから再就職も厳しくて、地元に帰ればイイのにアホなプライドがあるようで言う事も聞かない。
仕方が無く都内の工場で働く事になったが、ローン返済の為に部屋を借りる余裕が無い。
そこで1年だけという約束でウチに転がり込んできたわけです。

ある日「話があるから」とウチにやってきて、子供が昼寝してる時に2人で土下座w
「1年で出ていくから。お願いします!居候させて下さい!」って。
堅実な俺は余裕を持って3LDKのマンションを購入してた。
その一部屋だけを貸して下さいって話だった。
幼稚園に通う子供がいるから勘弁して欲しいと断ったが、最後の土下座で泣く泣く了承。
「俺の邪魔はするな、部屋は綺麗にしろ、子供の面倒はしっかり見ろ」などなど、思う限りの条件を出してやった。

暮らし始めてみるとそれなりに快適な生活になった。
まず食事には困らなくなり、部屋の掃除も全てやってくれる。
洗濯も買い物も全てやってくれるので、俺には家政婦がいるように思えてた。
ただやっぱり問題が勃発する。
夜勤をやっている弟が、俺のいない昼間に好き勝手やり始めてたから。
まず気が付いたのはPC。
勝手に使いやがって、ワンクリ詐欺のエロ画像が画面から消えないとか・・
コイツ俺のいない時間に・・・と思って気にするようになると、俺のベッドで寝てたり酒を勝手に飲んでたり、禁止してた煙草まで部屋で吸ってやがった。
さすがにキレると昔のように「少しぐらいイイじゃん」とかいう。

まぁ~そんなわけで「出て行け!」となるわけです。
でも弟嫁が必死に謝ってきて、じゃ今回だけは・・・と許す。
これを半年の間に3回も繰り返し、温厚な俺もブチギレたんです。

具合が悪くて夕方に帰宅した俺が見た光景。
弟はリビングのソファーで泥酔したまま爆睡。
その弟に寄り掛かるようにして弟嫁まで寝てやがる。
テーブルの上には煙草の吸殻が大量にあるし、周りは灰まみれ。
子供は部屋で寝てたけど、平日の夕方に見る光景じゃねーだろ!って。
まぁ弟は平日休みだったから、その日は休日だったんだけどね。

具合も悪かったからブチ切れちゃって、弟を外に追い出し、荷物をブン投げてやろうとゴタゴタやったんです。
そしたら弟嫁が後ろからガッツリ抱き付いてきて「ゴメンなさい!ゴメンなさい!」と。
「うるせぇーな!離せよ!」と初めこそいきり立ったが、怒りはスゥーッとおさまっていく。
それもそのはず、弟嫁の柔らかい巨乳が背中に密着し、それがムギュムギュしてくる。

女の体に触れたのさえ、かれこれ数年振りだった俺w
背中に当たるオッパイの感触だけで、怒りは消えて今度は勃起しちゃうみたいなねww
「もう・・・イイよ・・・」と力を抜いても抱き付きながら「ゴメンなさい!」と連呼。
これはヤバいと感じて股間を隠しながら自分の部屋に急いで入った。
勃起してる姿見られたら最悪だからねぇw

弟嫁はドアの前でずっと謝ってたが、具合が悪い俺はそのまま寝た。
疲労困憊になって最悪な状態になると、腰や背中、肩からくるコリで発熱するんです。
鎮痛剤飲んで寝れば次の日には熱も下がってるんだけど、その日がまさにそんな状態。
弟嫁は俺が風邪ひいたのかと勘違いし、お粥とか作ってくれてた。
薬のおかげで元気になった俺は、22時頃そのお粥を頂いた。
弟は帰ってきてるのか?と聞いたら、会社の同僚の家に泊まるとか言ってた。
「もう帰ってこなくてイイんだけどな」というと「本当にゴメンなさい、もうしませんから」とまた謝りモードの弟嫁。

本当に可愛い子なので、女に免疫の無い俺は可哀想になっちゃうわけですよ。
だから話を変えて、風邪じゃなくて・・・と要らぬ説明をしてた。
「マッサージします!アタシ上手いんですよ!」
テーブルに身を乗り出してきてビックリした。
弟嫁曰く、美容系に就職するつもりで、リンパを流すマッサージとか講習を受けてたと。
だから背中とかのマッサージには自信がありますと。
「ん・・・じゃ・・・お願いしよう・・・かな・・・」まぁ~俺かなりキョドってましたねw
本気でやりますから!と言われて、ヘルスみたいにバスタオルをベッドに敷き、上半身裸になってうつ伏せになった。
イイ匂いのオイルを塗られ、腰から肩までを念入りにマッサージ。
これがまた感動するぐらい気持ち良い。
汗だくになるぐらい懸命にやってくれたのには感動した。
1時間ぐらいやってくれたしね。
信じられないぐらいその日は熟睡できて、次の日は驚くほど体が軽くなってた。

迷惑を掛けっ放しだから、言ってくれたら喜んでマッサージします。
弟嫁はそう言い、それじゃ家賃代わりにしてもらおうかと言っておいた。
でもさすがに義兄だとはいえ男なので、マッサージの件は弟には内緒で・・と言われた。
どうでもイイかって事で、週1回、弟が夜勤の日にやってもらう事にした。
毎回本当に気持ちが良くて、途中で寝ちゃうほど上手かった。
俺が寝てても手を抜かずにやるから、弟嫁はある意味必死だったのかも。

数週間毎週やってもらってたある日、「足は大丈夫ですか?」と聞かれた。
座ってる事が多い仕事の俺に、足のリンパマッサージも効果的だという。
足ってどこ?と聞くと、付け根からヒザの裏とかという説明。
いやいやそれはまずいだろ・・・と思って断ると、1回やってみましょうよと言う。
変に断ると怪しいと思われそうだったから、1回だけ言う事を聞いてみた。
スエットのハーフパンツを穿いて、まずはいつものように背中から。
終わって仰向けになり、初めて太ももとかのマッサージを受けた。
やっぱりダメですなw
意識しないようにしてても下半身が変化しちゃうんです。
ハーフパンツだったけど足の付け根を出す為に捲り上げてたから、半勃起ぐらいなら見た感じ変化無かったんだけども。

コレは相当ヤバいと感じた俺は、急遽寝たフリをしてみた。
そうしたら逆に反応し過ぎちゃって、気が付けばガッチガチにフル勃起w
これは起きれないと思って完璧に寝たフリを続けた。
だって足を触る感触もヤバいんだけど、力を入れて息を止める・・・息を吐き出す・・・の吐息がやけにエロ過ぎるんですよww
「ふぅんっ・・・・・んふぅ・・・・・ふぅぅんっ・・・・・ふぅぅ・・・・」って。
もう完全に勃起してるのバレバレ。

それでも寝たフリを続け、地獄のようなマッサージは終了。
「お義兄さん、終わりましたよ」って肩をトントンされ、わざとビックリしたように跳ね起きて、あぁ~ゴメン、寝ちゃってたよ・・・と小芝居。
本当にマッサージ上手いなぁ~と言いながらオイルを拭く。
弟嫁は何事も無かったかのようにタオルを回収して部屋を出ていった。

さすがにフル勃起見ちゃった後だから、もう足はやらないだろうって思ってた。
だけど次の時も当たり前のように「足もやりますので」って。
前回テント張っちゃってる光景見てるんだろ?羞恥プレーか?なんて思ったが、強がった態度をしちゃうのはドSの性w
「あぁ~じゃお願いするわ」と余裕をカマしてみた。

トントン・・・「失礼しまぁす」もうマジで風俗でしょ、これw
タオルを手に弟嫁が部屋に入ってきて、俺はまたハーフパンツ一丁。もち上半身は裸。
強がってみせたはイイものの、入って来た弟嫁に即倒しそうだった。
髪はアップにしてて白いタンクトップ姿。
俺と同じようなスエットのハーフパンツを穿いていたが、上半身が猛烈過ぎる。
スタイルが良いのは以前から知っていたが、こうも露出されると目のやり場に困る。

いつものようにうつ伏せになってマッサージされるが、もうこの時から下半身にさざ波のような反応が隠せない。
至近距離で妙に色っぽい吐息を出しながらやってくる。
だからまた「お義兄さん、上向いて下さい」と言われるまで寝たフリ作戦を開始。
ハーフパンツを捲り上げてからもすぐに寝たフリ。

グゥゥーッと下から上に揉みあげていくんだが、前回よりも際どい所まで手が来てる。
マジで足の付け根まで親指の感触が来てて、下手すると陰毛に触れてるんじゃないかと。
最後にブリン!と親指を跳ね上げるから、恐らく陰毛まで到達してたと思う。
だからも~初っ端からフル勃起w
それを分かった上で弟嫁は念入りに陰毛付近まで触ってくる。
足首の方へ手が向かうと少し安心する俺がいた。
いくらなんでも地獄過ぎる。

やっと終わったかと思いきや、今度は腕のマッサージをするという。
寝たフリをしてたので断れずにいると、腕を掴まれて揉み上げマッサージ。
いや・・・当たってるってば…手が・・・胸にグイグイ当たってるから・・・
有り得ない事に、弟嫁は俺の手が胸に当たってるのにマッサージを止めようとしない。
必死に我慢していると、今度は反対側の腕を掴まれ、なんと今度は俺の上を跨ぐような姿勢でマッサージを開始してきたんです。
どういう事?マジでこれはヤバ過ぎないか?
座ってはいないけど、跨ってる太ももが俺のわき腹に触れてる。
しかももう少し下に動くと、フル勃起したチンコがケツに当たりそう。

やめてくれぇーっ!と寝たフリを続けながら心の中で叫んでたw
そんな中、弟嫁は俺を弄ぶかのような動きをしてきやがった。
腰を落とすような動きだと思うが、柔らかいケツに亀頭が何度かツンツン当たってた。
これはワザとやってるのか、それとも偶然ケツに触れちゃってるのか分からなかった。

「ついでだから胸の上のリンパも流しますね」
えっ?何それ?何するの?と喋りそうになったが、寝たフリをしてシカトを決め込んだ。
無言でいると弟嫁は鎖骨付近を親指を使ってマッサージし始めた。
えぇぇ・・・何それ・・・と思っていると、胸の上もグィィ~っとマッサージ。
弟嫁の吐息がダイレクトに顔に吹きかかってくる。
もう我慢の限界だ。。。と思った瞬間、想像してなかった事件が起きた。
なんと弟嫁が完全に座ってきたんです。
フル勃起してヘソの方へそそり立ったチンコの上に。

ちょっと、それはダメだろ!ダメ過ぎるだろー!心の中で叫んでましたよw
勃起したチンコに弟嫁の股間が密着してるんですから。
どうしよう、マジで本当にこれはどうしたら良いのか。。。焦りまくっていると弟嫁の手が胸の上から乳首辺りにやってきて、最後には乳首を中心にオイルマッサージにw
しかも優しくマッサージしながらアソコをチンコに押し付けてて、ゆっくり押し付けながら擦り上げていくような動きをしてる。
パニクる俺は寝たフリを続けていると、弟嫁の腰の動きに遠慮が無くなってきてた。
ズリンっ・・・ズリンっ・・・と前後に腰を動かし始め、俺の乳首付近を指先でスリスリ。

ズリッと腰を擦りあげると、「フゥンッッ」と甘い吐息まで漏らしてる弟嫁。
どうこの状況を打開すべきか悩んだ結果、ドSな囁きが脳内に満えいした。
覚悟を決めてパッと目を開け「何してんだ?お前」と驚いた風に言ってやった。
弟嫁は「えっ?!あっ!?えっ?!ごめんなさいっ!」とすぐに立ち上がった。
その姿を見たらもうドSの血が騒ぎまくった。
オイルまみれの手をお腹の前で擦り合わせながら、下を向いてモジモジしてる姿。

「ミサトさん、今何してた?寝てて分からなかったんだけど」
冷静を保って冷たい言い方で問い掛けてみた。

こんな所で申し訳ないが、弟嫁の名前はミサトって言いますw
エヴァではなく、どことなくフジテレビの長野美郷に似てるのでそう名付けてみた。
困ってる時の顔なんてクリソツっすw

俺の意地悪な問い掛けにモジモジしてアタフタしてるだけ。
「上に座ってたよね?座って何してんの?」
「いくらなんでも義兄なんだからさ、有り得ないでしょ?」
「胸に凄いオイルついてるんですけど、これもリンパマッサージ?」
と、冷静な感じでイジメまくった。
遂には「ゴメンなさい、ゴメンなさい」と頭を下げまくる弟嫁。

「ゴメンなさいじゃなくてさ、何してたのか?って聞いてんの」
「あの・・・リンパマッサージで・・・胸の上にある・・えっと・・・」
「上に座ってたよね?思いっ切り」
「あっ、はい、ちょっと疲れちゃって・・・その・・・ゴメンなさい・・・」
「どこに座ってた?」
「いえ、あの・・上に・・・はい・・・」
「どこの上に?」
「お義兄さんの上に・・・」
「俺のどこの上に?」
「あの・・・ゴメンなさい、もうしませんから、ゴメンなさい」

困惑しまくってる表情を見てて超萌えましたw
ここまで可愛い困惑顔を生で見た事が無いってぐらい興奮する。
どこで許そうか探りながら、何をしてたんだ?と問い詰めていった。

「弟には絶対言えないよなぁ~」
「知られたら離婚かもな」
「ここを出ても弟は生活できないもんな~」
などとブツブツ独り言のようにイジメ倒してやりましたww
当然のごとく弟嫁は「ゴメンなさい」「もうしません」「言わないで下さい」という。
「まぁ~イイや、もう終わり?まだなら続けてよ」

嫌とは言えない雰囲気の中そう言うと、どうして良いのか分からない空気出しまくり。
「イイよ、さっきみたいに座って、ほら、早くやって終わらせて?」
ちょっと強引だったけど、腕を引っ張ってベッドに座らせた。
「俺は別に気にしてないから、イイよ、跨いで」
困惑しながらもアタフタしつつ、最終的にはヒザをついて上に跨って来た。
オイルを付けてまた鎖骨付近をマッサージ開始したが、俺はもう上にいる弟嫁を迷うことなくジッと見てた。
恥ずかしいようで俺とは目を合わせようとはしない。

ゾクゾクとしながら腰を掴み「疲れるんでしょ?」と押し込んで座らせた。
マッサージする姿を見ててまた勃起してたので、その上に座らせたらすぐに腰を上げる。
「イイよイイよ、気にしないで、重くないから」
また強引に座らせると、俯いたまま無言で動かなくなった。
だからわざと腰を動かして擦るような動きをしてみると、腰を上げて逃げようとする。
ガッシリ左右の腰骨を掴んで座らせ、手を使いながら擦れるように動いた。

「ミサトさんは可愛い顔してドスケベだったんだねぇ?」
「違います・・・」
「だってさっきもこうして擦ってたんだろ?自分で」
「そんな事は・・・してません・・・」
「そう?俺にはそう見えたけど?」
「違いますから・・・離して下さい・・・」
「離してもイイけど、どう?気持ち良いの?これ」
「気持ち良くないです・・・無いですから・・・」
「もっと押し付けて擦った方がイイの?」
「いや、違いますからっ・・・」

どう見ても感じ始めてるような態度にしか見えない。
だから俺の腰を浮かせて、弟嫁の腰を強く押し付けながら前後に振った。
「ちょっ・・・痛いです・・・」
「そう?それじゃ自分でコントロールしなよ」
腰から手を離した直後、もう我慢ならん!とばかりに目の前にある巨乳を鷲掴みw
「んやぁっっ!」と俺の腕を掴んできたが、問答無用で揉みまくった。

「分かった分かった、ミサトさんがさっき見たいに腰を振ったら終わりにするよ」
「でも」とか「もう許して下さい」とか何度も言われたが、最終的には諦めてくれたw
初めこそぎこちない動きだったが、胸を揉みながら時々乳首を摘まむ様な動きを加えてやると、次第に越しの動きがナチュラルになっていった。
この姿はもう最高潮にエロかった。
風俗嬢以外でこうして腰を振ってくれた女なんていなかった俺には、まさに感動的。

タンクトップの横から薄いピンクのブラがハミ出てきた。
恐ろしいほど興奮してきた俺は、お腹の方から手を入れてブラの上から揉み始めた。
少し抵抗されたけど、揉み出したら抵抗もしなくなる。
一旦止まった腰の動きもまた再開され、もうこれはイケるだろうと判断した。
アホな弟には罪悪感なんて無かった。
胸から手を引いた直後、ハーフパンツの脚から手を滑り込ませてみた。
パンツに手が届いた直後に弟嫁は体を浮かせて逃げようとした。
でも左手で腰を掴んで強引に手を奥まで入れた。

パンツの上から親指の付け根をアソコに押し付け、小刻みに動かしてみる。
逃げようとしてた動きも少ししたら諦めたようで、力無くまたチンコの上に座って来た。
クリトリス付近を親指で圧迫し、円を描くように擦り上げる。
下唇を噛みしめたりする表情にグッときたw
クリトリスへの圧迫をやめた直後、すぐにお腹の方からパンツの中へ。
あっという間に指先がアソコに到達し、想像以上に濡れているのを確認した。
指で触られてる状態で腰を浮かせて逃げようとしてたが後の祭り。
ダイレクトにクリトリスを触ると、腰がヒクヒクヒクッと高速で反応。

もう何も言う事も無く、風俗で覚えた手マンを披露してやった。
ニュルルッと簡単に指が入るほどグチョグチョ。
指が入ってからは弟嫁は俺の腕を力無く掴んでいるだけだった。
声を出さないよう必死に口を押さえてもいたが、途中何度も喘ぎ声と吐息が混じったような声を思わず漏らしてた。

「なにこれ?」
手を抜いてベッチョリ濡れた指先を見た。
「いやぁっゴメンなさいっ」とその手を握ってくる弟嫁。
「そんなに気持ち良いの?俺の指が」
「違いますから・・・もうヤメテ下さい・・・」
「素直になったらね、どうなの?気持ち良かったの?」
「・・・・・・はい・・・・」

すっごい小さな声でしたw
さすがにこれ以上は、と思ったので、そこで止める事にした。
弟嫁は焦りながら何度も謝りつつ部屋を出ていった。
いなくなった直後、入れてた指のニオイを嗅いでみたw
とんでもない臭マンだったら最悪なので。
でも大丈夫でした。弟嫁の汁はほぼ無臭でした。

次の日の朝、弟嫁はいつもの明るいママに戻ってた。
子供の用意だとか朝食をバタバタと支度し、「お義兄さん、朝ごはん出来ましたよ」と普段通りに声を掛けてきてた。
「あっ、ありがとう」と俺の方が変にソワソワしてしまった。
それから数日もいたっていつも通りの弟嫁。
週末になると「来週はいつにしますか?」なんて聞いてくるんです。
絶対もう無いと思っていた俺は焦ってしまい、来週は忙しいから分からないと答えた。
あんな事をした後なのに・・もしかしたら無き事にしようと思っているのか・・それとも・・・
妄想が妄想を呼び、変に意識しちゃってた。

次の週になり、またもや「来週どうしましょうか?」と聞いてくる。
態度を見ていても避けるとか嫌ってるとか感じられないので、曜日を指定しておいた。
無駄になってもイイかなと、俺は仕事帰りにビデオ屋へ行った。
そこでローターを買い、妄想をどうやって実行するかをずっと考えて過ごした。

マッサージ当日の夜、なんら変わらぬ態度の弟嫁。
白いタンクトップに髪をアップにし、今回はダブダブの足首まであるスエット姿。
もう寝たフリなんてするつもりもなかった俺は、仰向けになった時には既に勃起してた。
それを見ても何も言わない弟嫁に「前みたいに腕もやってくれる?」と言った。
「あっ、はい、イイですよ」とニコッとする。
前回のように胸に手が当たりまくる事はなかったが、俺が見ていると時折チラッと目が合う。
「足の前に上半身もお願いしてイイ?」これにも「はい」と嫌がる素振り無し。
しかも普通に跨ってきてた。

妄想しまくってた俺は興奮しっぱなし。
間近で弟嫁の顔を見上げたり、時折目が合ったりするドキドキで、最高潮に達してた。
思わず腰を上げて弟嫁のケツに亀頭を軽く突き刺してみる。
一瞬俺の顔を見た弟嫁だったが、何事も無かったかのようにマッサージを継続。
あれれ?と思ってまた腰を浮かせて突き刺すと、今度はムニッとケツの割れ目に突き刺さる。
それでも何事も無かったかのような態度をするので、イジメたくて仕方が無くなってきた。

わざと位置をズラしてアソコ目がけて腰を浮かせる。
何度かやっているうちに柔らかさでアソコに亀頭が当たったのが分かった。
その時一瞬だけ表情が硬くなったのを見逃さなかった。
でも何食わぬ顔をしてる弟嫁の余裕にドS心が燃えだし、次の作戦へ移行した。

「疲れたでしょ?座って良いよ」
腰を掴んで強引にチンコの上に座らせる。
突然だったからしっかり座ったけど、すぐに「えぇ、大丈夫ですから」と腰を浮かせる。
「イイからイイから」とまた強引に座らせると、困った表情で俺を見てきた。
「大丈夫だよ、俺は何もしないから」
「でも・・」
「平気平気、それより続けて?」

アソコにチンコが密着してる感触を楽しみながら、姿勢を正そうと偶然を装って腰を左右に動かしたり軽く引いて戻してみたりしてみた。
前屈みになってるからダイレクトにクリトリスが擦れてる筈。
やはり動く度に表情が硬くなり、より困った表情をするから萌える。
嫌だったら腰を浮かせればイイのに、そうしてこないって事は・・・
これはもうイクしかないな!と思った。

「もうさ、この状態だと我慢するの大変なんだよね」
「えっ?何がですか?」
「これが・・・ね?」腰をわざとグイグイ動かした。
「はぁっ・・・はい・・」思わず軽く仰け反るような姿勢になって、すぐに腰を浮かせる弟嫁。
「だからお願いがあるんだけどイイかな?もうマジで触らないから」
「は・・・い・・・何ですか?」

立ち上がって机からローターを取り出した。
「これをミサトさんのアソコに当ててマッサージしてくれる?」
「いや、それはちょっと・・・」
ローターを目にしてからかなり焦りまくってた弟嫁は、萌える困り顔でモジモジしてた。
「俺のチンコよりもこっちの方が良くない?浮気じゃないんだし」
困る弟嫁に「浮気」という言葉を使いながら説得を開始した。
説得で20分ぐらい費やしたんだが、自分を褒めてあげたくなりましたよw
手こずったが最後は了承してくれて、後ろを向いてローターを入れてくれる優しい弟嫁。

お腹の方からコードを出し、スイッチを入れてビックリw
いきなり「ひぃぁぁんっ」と喘ぐんだからねぇww
子供が寝てるから俺も弟嫁も焦っちゃって笑えた。
いきなり「強」にするのはダメだと分かり、「弱」でマッサージを開始させた。
今度は足をやらせたんだけど、これには理由があります。
俺の目の前だと顔を見られてて意識しちゃうでしょ。
だから見えてない所の方が本性を出すんじゃないかっていう目論見w
ドンピシャで当たりましたけどねww

低い電子音が小さく響く中、弟嫁は足のマッサージをしてた。
でも明らかに手の動きがいつもと違う。
途中で止まったりするし、吐息もハンパじゃないし。
「ねぇ?ちゃんと当ててる?ローター」
「はいっ・・だいじょうぶです・・・」
声が上ずってたので、相当感じてるんだなと判断。
手が足の付け根辺りに来た頃、いきなり「強」にしてみた。
予想通り弟嫁は「うひぃぃんっ」とか声を出しちゃって可愛いもんです。

「強」「弱」を繰り返してたんだけど、コードの長さが足りなくて困った。
それでも弟嫁の反応がエロ過ぎて、俺も必死に手を伸ばしたりして頑張った。
イクかな?と期待してたが、そんな反応はなく・・・マッサージが終了。
「ありがとうね」と俺も何事も無かった態度でローターを抜き取り、ウェットティッシュで拭いてわざと見えるように机に戻した。

期待してた事がやっぱり起きました。
コードの形状を見極められれるように作ってしまっておいたんです。
早々にも次の日の夜に確認してみると、コードの形状が明らかに変わってた。
使ってるな・・・と1人でニヤニヤし、また形状を作って放置。
弟嫁はほぼ毎日使ってたみたい。
だから金曜日に今度はバイブを購入して、ローターの隣においてやった。
ローターもバイブも使うのか、毎回二つともに動きがあった。

日曜日の夜、仕事をしている部屋にわざわざ来て、来週のマッサージはどうすると聞いてきた弟嫁を見て、何を考えているのかさっぱり分からなかった。
あんな事をしたのに以前と変わらぬ何でもない表情なんです。
木曜日に・・と約束しておきました。

そんな弟嫁の不思議な態度を考えている時、ふとある事が頭に浮かびました。
わざとバレるように、オモチャを勝手に使っているんじゃないかと。
使っている事をわざと俺に気付かせ、キッカケを待っているんじゃないかと。
考えれば考えるほど楽しい妄想が浮かびました。
絶対に俺からはそう簡単には誘わないぞとw

まず1つ意地悪をしてみた。
鍵のかかる引き出しにカギをしないまま移動させ、次の日には鍵をかけておいた。
そして次の日にはまた鍵をあけ、その次の日から2日間は鍵をかけておく。
「木曜日は遅くなるので来週にしてイイかな」と約束を故意に延期させ、ラスト4日間は鍵をかけたままオモチャには触らせなかった。
鍵をかけていない時は明らかにオモチャ2つとも使用しているっぽいので、使えない日は恐らく悶々とした時間を過ごしていたと判断。
どうなるか・・・ウキウキしながらマッサージを真面目に受けました。

トランクスの股間を勃起したチンコで膨らませ、それをわざと見せつける。
でも俺からは何もしないし何も言わない。
そして何事も無かったかのように、真面目なマッサージは終了した。

次の日は鍵をあけてやると、さっそく使いまくったようだった。
だからまた鍵をかけて、ちょっと遊んでみる事にした。
「勝手に遊ばないように。使いたいなら許可を得るべきでしょ」
走り書きした紙を机の上に置いておいた。
帰宅してみると紙は明らかに移動していた。
弟だろうが弟嫁だろうが、ちゃんと手紙は見たと判断した。

ずっと鍵をかけたまま、次のマッサージの日になった。
素知らぬ顔をし続け、うつ伏せになって寝たフリをしてみた。
しばらくすると弟嫁は俺のケツの上に完全に座ってきた。
気付かないフリをしていると、腰を揉みほぐしながら今度は太ももに座ってきた。
これはもしや・・・と思うわけです。
俺の妄想通り、ふくらはぎ辺りにアソコを密着させてきました。
そしてゆっくりゆっくり擦りつけてきたんです。
グーッと押し付けてきて、スッと腰を引く。
それの繰り返しなので、あまり不自然な動きとは思えません。
でも明らかに擦りつけているんです。

姿勢を正すフリをして、左足を少し左右に振りました。
ちょうど押し付けていた瞬間にです。
その瞬間「んぁっ」という小さな声が聞こえました。
少しの間押し付けてはきませんでしたが、またすぐに押し付けが始まりました。
そしてまたタイミングをみて足を左右に振る。
俺が気付かないフリを続けました。

その日から数日の後の日曜日、弟は仕事に出ていました。
俺は別に用事も無かったので家にいたのですが、どうにも居心地が悪い。
子供は大人しくしているが、弟嫁の態度と言うか雰囲気が気になって仕方が無い。
だから買い物にでも行くかと思い、出掛ける事にしました。
ふとそこである事を思い付き、判断してみる良いキッカケを実行してみました。
もし鍵をかけないでオモチャが動いていたら、弟嫁が自らの意思で使用している・・・
もしかしたら弟も知ってて使っているという思いがあったので、試してみる事にした。

あえて鍵をあけて外出しました。
でも駅に着いた時、財布を間違えていた事に気が付いたんです。
仕事用とプライベート用とで中身を分けていたから、仕方なく取りに戻りました。
家から出て20分ぐらいでしょうか。
戻ってみると子供は部屋にいるようで、弟嫁はトイレにいました。
財布を変えて部屋を出ようとした直後、気になって引き出しを開けてみました。
なんとオモチャが二つともありません。
えっ?!・・・と絶句してしまいました。

今、弟嫁はトイレにいる。
部屋には子供がいるので、オモチャは弟嫁が持っているんだろう。
もしかしてトイレで使用しているのか?!
リビングに戻って考えてみました。
これはもう最高のチャンス到来じゃないかと思ったんです。
一気に畳みこむチャンスを、弟嫁から作り出してくれたんじゃないかとw

出掛けるのをヤメました。
家に戻ってから10分ほどした頃、弟嫁がトイレから出てきました。
明らかにソワソワした態度で「お出掛けは・・・?」と聞いてきました。
「財布を間違えちゃって取りに帰ってきたんだけど、もう面倒だからヤメたよ」
「あっ・・そうですか・・」

1度部屋に戻って引き出しの鍵をかけました。
そしてすぐにリビングへ戻り、キッチンでソワソワしている弟嫁に「コーヒー淹れるけど飲む?」と尋ねました。
「はい、頂きます」本当に分かりやすいほど動揺を隠せてない。
しかもスエットのポケットにオモチャを入れているのか、外側から掴んで変な動きをしてる。
何食わぬ顔をしてキッチンに行き、コーヒーをゆっくり淹れてました。

俺はベランダに出てコーヒーを飲んでました。
弟嫁が部屋にオモチャを返却する隙を与えたかったから。
わざと新聞を持ってベランダで読むフリをしたんです。
急いで返しに行ったんでしょうね。
でも鍵がかけてあるから返そうにも返せないw
弟嫁がリビングに戻ってきた時に俺も部屋に戻りました。

コーヒーを置いて部屋に戻ったが、特に変化は無い。
引き出しの中を確認したが、当然のようにオモチャは無い。
内心ほくそ笑みながらリビングへ行くと、弟嫁はキッチンにいました。
ソファーに座ってTVをつけ、コーヒーを飲みながら冷静な感じで尋ねました。
「引き出しの中身が無いんだけど、ミサトさん知らない?」
その時の顔はもう忘れられない。
ガーン・・・と顔に縦ラインが入るような、衝撃を受けまくってる顔。
ゾックゾクしました、ぶっちゃけw

ジッと目を見てました。
弟嫁は目が泳ぎまくる。
ただ黙ってジッと見つめていると、ヘニャヘニャと力尽きるように認めてきました。
「ゴメンナサイ・・・」
「なにが?」
「勝手に・・あの・・借り・・ました」
「借りた?あのオモチャを?何で?」
「その・・あの・・ゴメンナサイ・・・」

心の底からゾクゾク湧き起こる欲求をおさえながら、冷静を装ってました。
「俺の物を何で勝手に使うかなぁ」
「ゴメンナサイ、もうしませんので、ゴメンナサイ・・・」
「弟も弟だけど・・・何なんだよ」
「・・・・・スミマセン・・・」
「弟にも言っておかなきゃだな」
「いや・・それだけは・・ヤメテ下さい、お願いします、お願いします」

たっぷりとイジメてやった。
弟嫁の困惑顔はとにかく可愛いw
前にも書いたけど、フジテレビの長野美郷に激似の困惑顔。

「つーかトイレでもしかして使ってたのかよ?」
「あ・・・はい・・・」
「部屋に子供がいるから?」
「はい・・・」
「そこまで使いたいのかよ」
「スミマセンでした・・・」

もう良いかなと思い「じゃオモチャ返して?」と言ってみた。
弟嫁はモジモジしながら返してきた。
スエットのポケットとキッチンの引き出しからオモチャを出してきた。
「どこにしまってんだよ」と思わず苦笑いしてしまったw
「綺麗にしますから」と焦ってウェットティッシュで拭こうとしてたので、そのままでイイから持ってきてよと軽く命令。
テーブルの端に置いてきたので、ローターを手に取ってニオイを嗅いでみた。
もうニオイなんて無かったが、弟嫁は急に俺の手から奪おうとしてきた。
「もう許して下さい、お願いですから・・・」
「じゃ~コレ入れてきなよ、トイレで」

すんなりとはいきませんでした。
迷って迷って迷った挙げ句に従ったっていう感じがした。
「俺は別にどうでも良いんだよ?弟に報告して出て行ってもらえばイイんだから」
そう言われれば従う他ないといった感じでしょうかね。
でも本心はイヤイヤじゃなかったはず。
本当にイヤだったらそんな命令きかないでしょ、絶対w

ちょっと笑いそうになったのは、ローターとバイブのどちらを?と迷っていた姿w
俺はローターのつもりだったけど、オロオロしちゃってる姿には萌えました。
バイブじゃ大変だと思うのでローターを指定してやった。
トイレから戻ってくるとポケットにコードが伸びてた。
完璧にキョドった弟嫁を斜め前のソファーに座らせた。
そしてTVを見ながらコーヒーをすするだけ。

5分ぐらい何もしないでいたんだけど、弟嫁は大いに迷ってたみたい。
何をどうして良いのか分からないといった感じで、TVと俺を何度も見返してた。

「弱にしてみて」
「えっ!?はいっ・・」

ここからはもう言葉にならないほどの興奮する場面が続きました。
弟嫁は内股になってジッとしたまま下を向いて動かない。
その状態でまた5分ほど放置していたが、途中から体が小刻みに震えているのが分かった。

「ちゃんと当ててるの?」
「いえっ・・えっ?・・あ・・その・・」

ピンときました。
弟嫁はクリトリスに当ててるのではなく、中に入れていたんです。

「何?中に入れてきたの?もしかして」
「はい・・違う・・んですか?」
「誰も入れろなんて言ってないのに」
「あぁ・・・ゴメンナサイ・・直してきますから・・」
「イイよ別に。中に入れてるなら強にしてみて」

強にした瞬間から腰をクネクネし始め、どうにもならない状態になってた。
太ももを掴んで必死に悶えるのを耐えている。
「ハァハァ」言い出してたし、それはもう必死だったんじゃないかな。
小さな女の子が内股でオシッコを我慢してるような姿。
でも1~2分後には、信じられない光景を目の当たりにした。
なんとねぇ、この弟嫁のヤツ、そのままイキやがったんですw
「ふぅぅぅっっっ・・・・はぁぁっっ・・・・・」って。

まさかローター中に入れてるぐらいでイクとは思わないわけですよ。
悶えてる姿を見て楽しもうと思ってたのに、何も言わずに苦しげに唸った直後に昇天。
しかもイッた直後なんて耐え切れなかったのか、明らかな喘ぎ声を洩らしながら体をビクンビクン痙攣までさせちゃってたんです。
さすがの俺も魅入っちゃったというか、ただただ茫然と見てた。

「もしかしてイッちゃったとか?」
「ゴメンナサイ、ゴメンナサイ」必死に謝ってくる。
「ありえないだろ、よくもなぁこの状態でイクよな。どんだけ変態なんだよ」
「本当に・・・ゴメンナサイ・・・あぁぁ・・ゴメンナサイ・・・」
「つーか何勝手にスイッチ切ってんの?」
「だって・・・でも・・・もう・・・」
「早く弱でイイから入れろって」
「はい・・・んぅっっ」

イッちゃったから少しは反応が鈍くなると思いきや、この弟嫁は違ってました。
波のようにすぐにまた快楽が押し寄せてくるっぽい。
途中からもう我を忘れたのか諦めたのか知らんが、口開けたまま仰け反っちゃってきっちり反応しまくってた。
その直後にまたしてもビクンビクンと小刻みに痙攣。
都合3回もそんな昇天を目の前で見せられ、俺のチンコもビンビンになるわけです。

子供は部屋でアニメのDVDを見てるというけど、やっぱり見られたらヤバ過ぎる。
子供のいる部屋のドアが開いた瞬間に、どうにか誤魔化せるポイントは・・・死角になる部屋の隅っこしかない。
何も言わずに弟嫁の腕を掴んでそっちへ引っ張っていき、床に座らせた。
座らせたというか、ヘナヘナとしゃがみ込んでたんだが。
不安と困惑が入り混じったような表情で俺を見上げてくる弟嫁。
もう完璧にエロ顔になってて、次の展開を期待してるようにしか見えなかった。

ジッパーから勃起したチンコを目の前に出し、しゃがむ弟嫁の目を見ながらシゴいた。
後になって心底思ったけど、よくもまぁ~そんな度胸があったもんだと我ながら感心する。
「イキまくる変態見ててこんなになっちゃったよ、どうしてくれるんだ?」
「あぁぁ・・・ゴメンナサイ・・・」
「ほら、どうすんだよ、これ」シゴきながら言った。
「どうって・・・その・・・でも・・・あぁ・・・はい・・・」
俺が握っているままで、なんとこの弟嫁は舌を出して亀頭を舐め始めたんです。

痺れましたね、この光景には。
まるでエロビデオ、いやそれ以上だったんじゃないかな。
あの可愛い顔をした弟嫁が、ても使わずに俺のチンコを舐め始めたんですから。
しかも予想してた以上に舌を器用に動かすエロ過ぎるフェラチオで。

久し振り過ぎるフェラに立っているのがやっとだった。
次第に我を忘れ始めた弟嫁は、手を離すと根元を握ってきて本気のフェラ。
しゃぶりあげる時は根元の方へ手でシゴく。
しかも軽く頭をローリングさせながらしゃぶりあげるから、想像を超える気持ち良さ。
自然と弟嫁の頭に手が行き、勝手に腰まで振っちゃってたw

そこからはもう俺も狂った。
今にも子供が部屋から出てくるんじゃないかっていう緊張と、こんなにも可愛い弟嫁の口を自分勝手に犯しているっていう興奮で。
遅漏のはずが、自分でもビックリするほど早かった。
早かったといっても10分近くはしゃぶらせてたんだがww
「口に出すからな?床汚すなよ?出すぞ?」
切羽詰まった感じでかなり命令口調でいうと、ウンウンと何度も頷く弟嫁。
予告通りそのまま口の中に大量に射精してやった。

余韻を少しだけ楽しんだ後は、急いでウェットティッシュで拭いた。
弟嫁はサササッとトイレへ入って行き、多分口から吐き出したんだと思う。
出てきた時の顔はもう疲労困憊って感じで妙にエロかった。
スッキリしたのと子供の事があったので、その日はそのまま発展はしなかった。
でもその日の夜に「今週は水曜にマッサージを」と言っておいた。

もちろん我慢させる意味でも、引き出しの鍵はかけておいた。
そして水曜日になり、全てがエスカレートしていった。
普段は何とも無いいつもと変わらぬ態度の弟嫁だったが、部屋に来た時の顔は女でした。
子供は運が悪くなければ起きてこないので、まずはタンクトップの下をノーブラに。
そしてアソコにはローターを挿入させて、いつも通りのマッサージを開始した。
やはりマッサージどころじゃないようで、途中からは明らかな喘ぎ声も連発。
「ちゃんとやってくれない?」と冷静に言うと、「はいっんっ」とかかなりエロかった。

ローターを強にするとイクという。
だから弱にしていたが、それはそれで耐え難い快楽の苦痛らしい。
「じゃ~イケよ」と強にしてやると、俺のケツにペタンと座りながらイッちゃってた。
「もうイッたのか?このドスケベ」「超変態女だな」俺は冷静を装いながら言い続けた。
もう分かっていたが、弟嫁はどうしようもないほどのドM。
俺にイジメられると困惑顔をするが、興奮もしていた。

「勝手にイクなよ?」
そう言っておいたのに、やっぱり強にしていると勝手にイク。
「勝手にイッてゴメンナサイ」とか言わせ、お仕置きだなという流れに持ち込んでいった。

「そこで全裸になれよ」
「でもそれじゃ子供が起きたら・・・」
「早くしないと起きたら大変な事になるぞ?」
「それだけはヤメて下さい・・お願いしますから・・」
「じゃ~バイブでオナニーするか選べよ」

悩んだあげく弟嫁は全裸を希望してきた。
さすがにオナニーは厳しかったみたいw
初めて見たあの全裸には、興奮と言うよりも美しさを感じましたねぇ。
子供を産んでいるとは思えないほどのスタイル。
クビレもギュッとあるし、痩せ過ぎて無いんだけど贅肉は無い体。
巨乳も綺麗で、これで本当に母乳をあげていたのかと不思議に思ったほど。

股間を手で隠しながら「もうイイですか?」とソワソワ。
「そこに座って?M字で」
許して欲しい、もうヤメて下さい、ゴメンナサイ、と何度も懇願された。
でも最後は折れて、弟嫁はベッドの上でM字になって座った。
手を掴んでどかすと、テラテラと光るオマンコが丸見えに。
しかもどういうわけかパイパンになってた。

「ダメです、もうヤメて下さい、願いしますから、許して・・・」
何度か足を閉じて抵抗されたが、バイブの先端をニュプッと挿入してやった。
入っちゃえばこっちのもん、みたいなノリになり、根元まで入る頃には大人しくなってた。
オナニーは嫌がっていたが、目の前でバイブを入れられて同じようになってたしw
バイブはローター以上に凄かった。
そんなに?って思うほど感じちゃってて、最後の方は腰を突き出してくる始末。
その上またイッちゃったんだが、イキ方がローターとは比べ物にならなかった。
思わず口を押さえた程デカい声出すし。

もうフェラなんてどうでも良くなってた。
興奮に身を任せて、生チンをグッタリしている弟嫁に挿入。
全く抵抗もしなかったので、スムーズに入っていった。
正常位で初っ端から激しく腰を振り、子宮目がけてガンガン突きまくった。
弟嫁はもう口を抑えるだけで精一杯って感じ。
疲れてチンコを抜くと、泡だったベチョベチョの汁が付着してた。
弟嫁は荒々しい息遣いでグッタリ。

「何だよコレ、綺麗にしてくれない?」
横に置いてあるウェットティッシュを使うかと思いきや、フラフラになりながら起き上ってきた弟嫁は迷う事無く口で綺麗にしてくれた。
綺麗にさせた後はそのまま跨がせ、騎乗位で挿入した。
「もっと腰振れよ」俺の命令に従順な弟嫁は、腰をグラインドさせてた。
子宮口のコリコリした感触がとてつもなく気持ち良かった。

最後は正常位で突いたり押し込んだままグラインドさせたりして、胸に射精して終了した。
「ほら・・」顔の近くにチンコを差し出すと、言わずともお掃除フェラをしてくれる。
こんなに可愛い顔して相当なドスケベな弟嫁に、俺は叫びたくなるほど優越感を覚えた。

少し休んだ後リビングへ行き、酒を飲ませながら軽く喋った。
驚いた事に弟とはもうほぼセックスレスなんだって。
やったとしても自分勝手なセックスのようで、フェラさせて入れて腰を振って射精みたいな。
酒が回り出すとペラペラと調子良く喋り出し、毎日オモチャでオナニーしてた事も言わせた。
自分でも信じられないほど、出産後から性欲が増している事も告白させた。

この日をキッカケに、もう遠慮する事が無くなった。
弟嫁も素直で従順だったし。
マッサージは週に1回は変わらず、でも週に2回は夜セックスするようになってた。
子供の存在が逆に興奮するらしく、マッサージはいつも全裸で終わるとセックスになってた。

朝トイレに子供が入っている隙に、リビングで「しゃぶって?」とチンコを出し出す。
弟嫁は「困りますから・・」と言いつつも、丁寧に舌を使って舐めてくる。
子供は毎朝8時前後に家を出ていく。
俺は最悪でも8時半過ぎには出なきゃいけない。
でもその約30分は好き勝手に出来る時間帯だった。
もちろん弟が夜勤でいない日に限るが。

誰もいなくなった朝の30分は、弟嫁は遠慮する事無く喘ぎまくってた。
途中で分かった事なんだけど、どうやらピルを飲んでたみたい。
こんな生活で子供が出来たらヤバいって事で、弟と話し合って飲む事にしたらしい。
それを告げてきたって事は「中に出して欲しいのか?」となるわけです。
で、聞いてみると「はい・・」と恥ずかしそうにエロ顔で返事された。
だから途中からは毎回中出し。

驚きは弟嫁の底無しの性欲とイキまくる体質。
最後に激しく突きまくって中出しをすると、ドクドク射精している最中にもイク女。
ヤバいヤバいという緊張感のある時は、乳首だけでもイクほど敏感過ぎる女でした。
初めは演技かと思いましたよw
でも子供が用意している間に、乳首をコリコリしてた事があったんです。
その時初めこそ身をよじってモジモジしていたんだが、途中からは体がビビビッビビビッと小刻みな痙攣をし始めて、最後にはイッちゃってた。

初めの約束では1年だと決めていたけどお金も貯まらず、2年近く居候してた。
だから本格席にセックスするようになってから、1年ほどはヤリ続けたみたいw
多い時は週に3回、最低2回はヤッてたから、かなりヤリまくってたと思う。
何度か精子を飲ませた事もあるけど、そのほとんどが中出しだし。
人生でこんなにもヤッたのは初めての経験でした。
ヤラせろ、しゃぶれ、と言えばいつも処理してくれたぐらい。

弟は結局貯金する事もできず、実家に戻っていきました。
田舎ならなんとか暮らせる・・みたいな安易な事を言ってたが、まぁ無理だと思う。
ウチから出て行ってからまだ1回も会って無いが、1つだけ約束しています。
また会ったらヤラせるっていう約束。
俺の地元だから用事があればいつかは会うはず。
それを楽しみに、今はハメ撮りした動画を見てシコってる毎日ですww

暇にかこつけて駄文を長々と書いてしまいました。
読み返してみて、自分でもくどいなって自覚していますw
なので最後まで読んで下さった方には感謝します。

中2少女を手マンとシャワー責めで失禁に追い込む

高3男子です。親が両方とも仕事で、2日家にいないということで中2の妹を、お風呂場で失禁するまで苛めてみました。まず僕が後ろから抱きつく感じで、指をまだ毛が生えてないまんこの割れ目に指を当てて、尿道や膣、クリを触ってみて指のにおいを嗅いでみると少しアンモニア臭と汗の匂いがしてきます。そして、シャワーを妹のまんこに近づけて水流を当ててあげました。そうすると中2の女の子には刺激が強すぎたのか、たまらず膝を曲げて逃げようとしますが、ガッチリホールドしながら足を閉じれないように脚を入れてブロックしてクリと尿道を徹底的に水流でいじめます。そうすると、30秒もしないうちに黄色い液体がおまたから溢れ出てきました。あとは膣の中に指を入れてぬるぬるの液体を指につけてクリトリスに塗りたくってひたすら一秒間に7回指がクリを弾く速さで擦り上げます。かなり早いので、妹は堪えているようです。すると、時間にして2分で一回目の絶頂が来ます。かなり痙攣しますが、座らせませんし、クリを擦るのもやめません。そのまま擦り続けると20秒くらいでまた尿道から薄黄色い液体が漏れ出しました。ここでクリ責めをやめて、翌日、今度は膣内を刺激して失禁に追い込みたいなと思い、お風呂場で娘を四つん這いにさせました。パンツを脱がせると黄色いシミ、鼻を近づけるとおしっこの匂いです。四つん這いのお尻をがっちり抑えて娘が「??」ってなっている間にローターをそこそこの強さでクリに当ててあげます。5分くらいするとヌルヌルの液体が膣から溢れてくるので早速指を膣内に入れてみる夜中はぬるぬるになっています。あと、処女なので指は中指しか入れられません。なのでお漏らしさせるために指はお腹側のざらつく部分を高速で押しまくって擦るやり方でいじめます。お尻の穴がヒクヒクして可愛いです。(後で指入れます)高速で擦っていると、30秒くらいで尿道から薄黄色い液が出始めました。もっと早く指で中を擦り上げると勢いが増して、そのままでなくなるまで指で膣内を掻き回しまくってあげました。膀胱を空っぽにしたところで、またクリトリスをいじめますが、すごく細くて先っぽが丸くなっているバイブを使います。これを使っているAVだと大体すぐ失禁とか潮吹きしてますが妹はどうでしょうか。かなり刺激が強いはずなので、四つん這いになってる妹の上に乗って暴れて逃げないように体重でおさえます。早速バイブのスイッチを入れてピンポイントでクリにバイブを当ててあげると、予想通り刺激が強すぎるみたいでかなり暴れました。そのまま1分くらい当ててお漏らしして出し切ったところでバイブをとめず、お尻のあなに中指を当てた状態でイカせたら指がどんどんお尻の中に入っていって、中指が根元まで入っていってしまいました。中は直腸のひだが指に密着している状態で、そのまま指を中で掻き回してあげたら、ムズムズするらしく、一回指を抜いてシャンプーの先をお尻に入れてワンプッシュしたら妹はびっくりしてお尻引いちゃって、そのままシャンプーをローションにして指を入れました。お尻の中に入ったシャンプーですが、中指を根元まで入れて密着してくる直腸の粘膜を指先でこちょばす感じで掻き回したり、指を大きくお尻の中で回すように動かして便意を誘う感じでいじめたらお尻の括約筋がずっとキツくしまっていて、お尻の中が広がる感じがして、相当お腹痛いんだろうなと思い、キツくなったお尻に指を入れられる限界まで押し込んで中を乱暴に掻き回したら指の隙間からシャンプーと下痢混じりの液があふれ出してきて、全部出した後もう一回指をお尻の奥まで入れて掻き回したらうんちが降りてきて、中を掻き回して抉るように抜いたら一気に溢れ出ました。かなり広がったお尻にちんちんを入れたくなってしまって、あてがって押し込んだらヌプヌプと入っていってしまって、かなりの速さで腰を振ってました。うんち漏らしたばっかの肛門括約筋と直腸をチンチンが擦ってさらにうんちがしたくなったはずです。しばらくピストンしているとチンチンが限界に達し、根元までちんちんをお尻の中にねじ込み、これでもかと思うほど射精(精液浣腸)しました。引き抜いたらうんちがちんちんについて、精液が浣腸がわりになったのかうんちを漏らしてました。

痴漢した女と いくーーいくーー

俺は無職で童貞で引きこもり
まともな文章も書けない
バイブという単語は知っていても、実物を見たことがないから細かいことは判らないし、ローターとの違いも判らない

ダメー辞めて
止めてではなく辞めてなのが俺

床に座り込んだ俺は下を脱いでチンポを女の口に押し込んだ
そう。俺が床に座り込んで下を脱ぐ
やったことはないけど、とりあえず女の口に押し込んだことにしておこう

後ついていくとある企業の入っていった
文章ぐちゃぐちゃだが興奮してる俺は頭が回らない

まんこはベトベトで大洪水状態
もちろん見たことはないのでこんな描写が精一杯だ

俺は栞奈の紹介で栞奈と同じ会社で働いてます
引きこもりなのでよくわからないが、26歳主任の女の紹介で高卒でも働けるようになる立派な企業でめでたしめでたし

地域の祭りで仲良くなった子

地元では季節の変わり目に祭があってその中でもお盆の時期にある夏祭りは最も盛大に行われる。私も毎年のように会場に足を運んでいる。

ある年の夏祭りでいつものようにぶらついていると小学校くらいの女の子が1人で居るのに気づいた。なんとなくその子が気になって近づいて声をかけてみた。

私「ねぇ、1人かな?」
女「うん!」
私「お友達とかは?」
女「みんな帰っちゃった」
私「君は?」
女「帰れないの」
私「よかったら、お兄さんと一緒に回らない?」
女「うん!」
手を繋いで歩きながら名前と学年を聞いた。
私「君はなんて言う名前かな?」
女「佐藤綾音」
私「何年生?」
女「小4」
私「綾音ちゃんね、俺のことはお兄ちゃん、て呼んでくれればいいから」
綾「お兄ちゃん?」
私「そう、お兄ちゃん」
綾音ちゃんがお兄ちゃんと発するたびに下半身は固くなり綾音ちゃんを抱きしめたくなった。

しばらくすると綾音ちゃんがモジモジし始めた。
私「綾音ちゃん、どうしたの?」
綾「お兄ちゃん、おしっこー」
私「漏れそう?」
綾「うん…」

近くにトイレが見当たらなかったので抱っこして近くの公園に急いだ。なんとか間に合ってショートパンツとピンク色のキャラ物のパンツを下げて便座に座るとすぐに勢いよくおしっこが放出された。
放尿中に改めて綾音ちゃんを見ると中々可愛い子であると分かった。体型はお腹が少しでた幼児体型で腰のくびれは皆無の寸胴、全体的にふっくらとした感じで私好みだ。顔立ちは垂れ目で穏やかそうな印象だ。

放尿が終わり、トイレットペーパーで拭こうとしたところペーパーがなくなっていて予備の分も見当たらなかった。
私「綾音ちゃん、おしっこ拭き取れないからお兄ちゃんが舐めてもいいかな?」
綾「えっ?」
私「実はね、つばには殺菌効果があるんだよ」
綾「へぇー」
私「舐めるよ」
時に返事はなく私は綾音ちゃんの股間に顔を埋めて舌を這わせた。おしっこの臭いがしたが気にせずに舐め回した。割れ目の奥の方に舌を入れるとチーズのような臭いがしたがそれも気にせず舐めた。中が綺麗になったので、仕上げに割れ目の上の方にある包皮に包まれた幼いクリトリスを吸ったり舐めたり軽くかじったりして刺激をしてみた。
綾音ちゃんの呼吸が荒くなってきているのである程度は刺激があるのだろう。舌で舐めるのが疲れてきたので口を離して、鞄からピンクローターを取り出して振動を最弱にしてクリトリスに当てた。綾音ちゃんは今まで経験したことのないような刺激で声にならない声を出していた。そして驚いたことに愛液のような粘液が垂れてきていたのだ。指でその液に触れると量はかなり多く所謂大洪水状態だった。綾音ちゃんは虚空を見ていて目の焦点は合っていないようだ。少しずつ刺激を強くしていくと分泌量が増えローターを伝って手まで愛液が垂れてきた。片手でローターをクリトリスに当てながらもう片手でズボンからはち切れんばかりになったペニスを取り出して幼い縦筋に当てて挿入を試みたところ、狭いものの奥まで挿入することができた。まだ6歳ということもあってペニスの半分くらいしか入らなかった。膜の存在を確認することができなかった。

私「綾音ちゃん、大丈夫?痛くない?」
綾「…いたくないよ?」
私「じゃあ、このままするね」
綾「?うん」
同意が得られたので腰を動かし始めた。身長差がかなりあるし、ペニスは半分くらいしか入らないので、勢いよく動かすと簡単に抜けてしまうため慎重にかつ激しく幼い子宮を突いた。
締まりがきついのですぐに射精感が迫ってきて中出し。少しでも子宮の中に入るように強く突き上げて射精したが、すぐに溢れ出してきた。
綾「お兄ちゃん、お腹の中熱い…」
私「綾音ちゃん、今他のお友達より大人になれたよ」
綾「ん?」
私「綾音ちゃんのお腹の中に赤ちゃんの素を出したんだよ」
綾「へぇー」
私「赤ちゃんはすぐにはできないと思うけど何回もしたらできるよ、赤ちゃん欲しくない?」
綾「うーんよくわかんない」
私「お兄ちゃんは綾音ちゃんの赤ちゃん欲しいな」
綾「んー、じゃあ、頑張る」
私「でも、他の人に今やってたこと言っちゃうと赤ちゃん作れなくなるからね」
綾「うん、誰にも言わないよ」
私「ゆびきりげんまんしよ」
小指を絡ませてゆーびきーりげんまーん…とした。
私「じゃあ、帰ろっか?」
綾「うん!」
2人でトイレから出ると祭りの喧騒が遠くに聞こえていて辺りは暗かった。

淡路島 和子の恋物語 ひとりでエッチ そしてまじわり

淡路島 和子の恋物語 ひとりでエッチ そしてまじわり

妊娠が確認されてからは慎ましい日々を過ごしています。
ボーイフレンドからのデイトのお誘いもお断りしています。
妊娠しているわけですからエネルギーを受け入れても影響はないのですが・・・。

それでも、寂しいものですから、オナニーは続けています。
ローターにクリームをつけて静かに受け入れますと、纏わりつくような感触です。
内壁が腫れぼったい感じです。
中指と人差し指でGスポットを刺激しますと、数分で絶頂感がまいります。

彼とは毎晩の長電話をしています。
不安定な時期は神戸へのお出かけを控えています。
ある日、週末に福良へ出かけたいとのお話がありました。
お断りする理由もありませんから、お待ちしますと答えました。

新しいベッドと寝具を用意しました。
古いのは処分しました。
内装も一新しました。壁、フロアー、天井、廊下等々。
浴室やキッチンもリニューアルしました。
二週間での急ぎの工事でした。

洲本で落ち合って昼食を済ませてから自宅へ来ていただきました。
三時過ぎに戻って、紅茶をいただき乍らお話をしていました。

赤ちゃんを見せて・・・。
ソファーに掛け乍ら、現在地を教えてあげました。
ベッドへ移動して見ていただきました。
キスしたりオサワリをしていましたら・・・。
入れても良いか・・・。
ブリーフを脱がせて、坊やにキスしてあげました。
和子の中に導きながら深いつながりをしました。

妊娠初期ですから無理をしないで・・・。
69の体型で愛撫を続けます。
和子さん、出ますよ・・・。
あわてて、正常位で受け入れました。
二週間分ですよ・・・。
大量のジュースが和子の中に入ってきました。
お腹に圧迫してはいけないから・・・。
浮き腰でつながっています。
すぐに、和子がお口でキスしながら坊やを含みます・・・。

和子さん、したかったよ・・・。
あたしもよ・・・。

あたしを上にさせて・・・。
お願いして、騎乗位でつながりました。
坊やが内壁にまつわりながら上下です。
二度目の噴射準備ができたみたい・・・。

両手をベッドについて後ろからの体位でした。
ドッグスタイルは征服される気持ちになります。
両手で腰を持たれていますから、深いつながりです。

裸で抱き合いながら乳房にキスしていただきました。
和子さん、お乳が出ますよ・・・。
先日から、乳房が固くなっていました。

もう一度入れて・・・。
坊やを和子の中に導きました。

和子さん、何か月くらいまでできるの・・・。
八か月くらいまでは出来ますよ・・・。
その頃でも、満足感は得られるの・・・。
知りません・・・。
お答えできませんね・・・。

お休みしてから、ベビーを広げてみていただきました。
クリへのキスで和子は朦朧としています。

あたしにもキスさせて・・・。
坊やをお口に含んで先っぽを噛み噛みしてあげました。

和子さん、よその人とはするなよ・・・。
あなただけですよ・・・。

数時間の仮眠をしました。
抱き合ってベッドで過ごすのは良いことです。

単独男性との3Pから貸し出しへ 2 お泊まり編

その日の晩、妻とは少しギクシャクした感じになりました。お互いが声を掛けたくても掛けれない、そんな感じでした。妻が食事を作ってる時、ご飯食べている時、沈黙が続き、気まずい雰囲気でした。そうな雰囲気を壊してくれたのは妻からでした。

妻『お風呂いっしょに入ろうよ』

私『いいよ、入ろうか』

二人で湯船に浸かり、妻から

妻『今日の事怒ってるの?』

私『怒ってないよ。俺が望んだ事だし。ただ、ちょっとびっくりしたかな』

妻『飲んだりした事?』

私『うん』

妻『恋人同士みたいにって言ってたし、Aさんにいつも気持ち良くしてもらってるから、私もAさんに気持ち良くなってもらいたくて。Aさんから飲んで欲しいって言われたから、いつも飲んであげてるの』

私『そうなんだ』

妻『嫉妬した?』

私『うん、すごく嫉妬したし、興奮もしたよ』

妻『キライになってない?』

私『キライになる訳ない。むしろ、もっと好きになったかな』

妻『イヤならやめていいよ。お泊まりも、Aさんとのプレイも。私はあなたが望むからしているだけ。喜ばせたいだけだから』

私『そんな事言って、内緒であったりするんじゃないの?』

妻『本気で言ってるの?内緒であったりするわけない。私達結婚してるのよ、あなたの関係がおかしくなるようなリスクを取るわけない。頭にくる』

妻は怒って、風呂場から出て行きました。しばらく私は湯船で今日の出来事、今の妻の発言、私の性癖、色んな事を考えました。

風呂から出ると、妻はベッドで横になっていました。私は妻の横に行き、謝りました。

私『さっきはごめん。こんな事させてるのは俺だけど、続けると真美を失うんじゃないか、Aの事を好きになるんじゃないかって不安になってしまって』

妻『それは絶対にない、絶対にないよ。安心して。あなただけだから、あなたが望むから。それに応えたいだけ』

私『うん、ありがとう。真美を信用する。これからも俺の望みを叶えてくれる?』

妻『うん。いっぱい嫉妬させてあげる』

妻はいたずらっぽく笑いました。

Aは私に対して気まずいと思っていたのか、プレイ当日の晩にお礼のメール連絡があったきりでした。

数日後、私は仕事帰りにAと喫茶店に行きました。
例のお泊まりを実行させたくて、その依頼と打ち合わせをしました。Aは少し驚いた様子でしたが、段々と乗り気になっていました。泊まるにあたっての、私の条件を伝えました。

・妻の嫌がる事はしない
・行き先はAに任せる
・出発時間はいつでもいいが、帰りの時間は夕方まで


私『この3つの条件だけ守って。あとは、二人がOKなら何でもありかな。この前みたあにプレイもそうだし、妻さえ良ければ何回でも』

A『わかりました。ありがとうございます。奥さんに楽しんでもらえるようにします』

候補の日にちを何個か伝え、その日は別れました。

次の日、Aから連絡があり、早速実行したいとの事で、週末に行きたいとの事でした。○○温泉の××旅館を予約したとの事でした。普通の部屋でも高いのですが、部屋に露天風呂が付いてる部屋を予約したとの事でした。

私は妻に、この事を伝えました。

妻『本当に行くの?イヤじゃい?』

私『うん、行って楽しんでおいで』

妻『わかった』

妻はちょっとテンション低めだったので、

私『Aといっぱいしておいで。この前みたいに』

妻『もぉ~、じゃいっぱいいっぱいしてもらおうっと。いっぱい嫉妬させるからね』

また、妻はいたずらっぽく微笑んでいました。

お泊まり当日、
近くの商業施設で待ち合わせだったので、妻を車で送り届けました。Aはすでに到着していました。

妻『じゃ、行ってくるね。明日まで本当に大丈夫?ご飯は作っておいたから、レンジで温めてね』
妻はそう言って、Aの車に乗り込みました。

私はしばらく車の中で色んな妄想をしていました。

Aからの事前連絡で、
温泉まで車で約三時間ぐらいで、夕方に着く予定にしている
との事。旅館に着くまで、何ヵ所か観光地も行くとの事でした。

昼過ぎに妻から、昼食の写真、観光地からの風景写真が送られて来ましたが、私は何をしても手につかない状態でした。

夕方、妻から旅館に着いたとの連絡、その後、夕食の写真、部屋にある露天風呂の写真が送られてきました。文面から妻はかなりテンション上がってる感じでした。

私[道中は、何もなかったの?]

妻[何かってエッチな事?]

私[うん]

妻[それがね、何もなかったの。普通に手を繋いで観光しただけ]


妻とこのやり取りしてから二時間ぐらいして、Aからメールがあり、写真が添付されていました。
赤い縄とリモコンローターが写っていました。
メールの内容は、
[今から奥さんの体全身を縛ります。そして、ローターをアソコに入れたまま、浴衣を着て、温泉街を散歩してきます。もちろんノーパンノーブラです]

私の心拍数が一気に上がりました。

妻が帰ってきてから報告してくれましたが、この散歩の時、Aはわざと後ろを歩いて、妻を一人で歩かせたり、土産屋に入らせたりして、その度にリモコンのスイッチで強弱をつけたりしたそうでした。

散歩メール連絡から一時間程して、Aからのメール連絡。

[奥さん、縄との相性がいいみたいです。部屋に戻って、色んな体勢で縛りましたが、縛りを変える度、アソコから愛液が滴るぐらいになってます]

そう言えば、以前Aと飲んだ時に、本格的な縛りも出来ると言っていたのを思い出しました。

今、妻はどんな格好になっているのが、赤の他人であるAを喜ばせようとしているのか、考えただけで、胸が張り裂けそうになりました。

夜中に妻からLINEがありました。

妻[露天風呂最高です]

俺はそんな情報よりも違う事を知りたかったので、

私[どう?Aとはしたの?]

妻[うん、二回したよ。一緒に露天風呂入って、私だけまだ入ってる。出たら、フェラさせるって。Aさんタフすぎる]

私[そっか、すごいね]

妻[じゃ、もう出るね]

それから、妻からもAからも連絡はありませんでした。
私もスマホを握りしめたまま寝てしまい、起きたら朝になっていました。

11時前に、今から旅館を出ますと妻から連絡があり、15時頃には着くので迎えに来てとの事でした。

待ち合わせ場所に着くと、妻とAは既に到着していました。

妻は車から降りる時、Aに抱き寄せられ、キスをしていました。

私の車に乗ると、妻はペットボトルのお茶を飲み、

妻『あ~疲れたぁ』

私『そんなに疲れたの?楽しかった?』

妻『楽しかったよ。温泉もすごく良かったし、お料理もね、、、』

私は妻が喋っているのを遮り、

私『Aとはどんな感じだった?』

妻『そうそう、Aさんね、全然寝かせてくれないの。すごいタフ』

そんな話をしながら帰宅しました。帰宅すると、妻は早々にベッドで寝てしまいました。21時ぐらいに、妻は起きてきました。
私は、妻が疲れてると思い、今晩は何も聞かず、何もしないでおこうかと思ってると、妻が一緒にお風呂入ろうと誘ってきました。お互い体を洗って、湯船に浸かっていると、妻が私のチンポを触ってきました。

妻『お風呂から出たら、抱いて欲しい』

私『大丈夫?疲れてるんじゃないの?』

妻『疲れてるけど、大丈夫。昨日今日と他人としてきた体を、あなたのでリセットして欲しいから』

妻なりに、このプレイに関しての解決方法と言うか、自分自身への納得方法があるんだなと思い、

私『実は俺も抱きたいって思ってた。いっぱい話を聞きたいし』

妻『うん、いっぱい嫉妬するかもよ』

風呂から上がり、ベッドでお泊まりの詳細を報告させました。

・詳細
待ち合わせ合流してからAからキスをされ、これからどうなるのか少し不安と楽しみが入り交じった感情だったとの事でした。しかし、妻の不安を見事に裏切るかのように、旅館に着くまで、他愛もないお喋りをしただけでした。行く道中から、何かイヤらしい事をさせられると思っていたそうでした。
旅館に着いて、夕食まで時間があったので、大浴場に入り、その後は、晩に備えて少し寝たとの事でした。夕食を食べている時に、Aから温泉街を散策しようと言われ、今回は普通の旅行だけなのかなと思っていたら、縄とローターを見せられ、少しびっくりしたそうでした。縄で全身縛られて、ローターをアソコに挿入されての散歩、浴衣から縄が見えるんじゃないか、ローターの音が聞こえるんじゃないかドキドキしたそうでした。
部屋に戻ると、Aは柱にくくりつけたり、右手と右足、左手と左足を縛り、股を広げた状態にさせられたり、手際よく縛っていたそう。Aからは、縛っただけなのに、すごく濡れていると指摘され、縄と相性が良いと言われたそうでした。

この報告までで、私が妻のアソコを触ると、既にベチャベチャになっていました。私は妻のアソコを舐めながら、また報告させました。

全身縛られ、おっぱいも縛られて変な形になっていたので、恥ずかしがっていたら、縛られた姿のまま、座らされ、柱にくくりつけられた状態で、Aが妻の口にチンポを出してきて、フェラさせられ、しばらくしたら、ローターをクリトリスを固定し、Aは椅子に座ってその様子を眺めていたようでした。

Aはフェラさせながら、これからの事を話たとの事。Aが眠くなるまで、何回もする。ザーメンは全部飲む事。明日の帰りはノーパンノーブラになる事。

あまり時間の感覚が無かったとの事でしたが、0時ぐらいまでに二回したとの事。多分寝たのが4時ぐらいで、挿入自体は10回ぐらいあったかもとの事で、Aがイッたのは5回だったとの事でした。部屋にある露天風呂で挿入したりして、Aが勃起するたびにフェラ、挿入を繰り返していたようでした。

朝食を食べ、チェックアウトするまでに二回したようでした。

帰りは、車の中でAが運転しながら妻のクリトリスを触り続け、スカートを脱ぐように言われて、結果助手席で裸にさせられたようでした。片側一車線の高速が長く続くから大丈夫と言われ、Aに従ったとの事でした。妻もクリトリスを触られ、裸になっている自分に酔ったらしく、自らAのズボンを脱がし、フェラをしてあげたようっした。一般道になってからは服を着させてもらい、帰って来たとの事でした。

Aからの報告

旅館では、縛りを中心にプレイしました。奥様の縛りへの反応は良く、濡れ方が今まで以上でした。縛ったまま挿入、言葉責めで、奥様も興奮されたのか、喘ぎ方も今まで以上でした。
今回は泊まりだったので、何度も何度も挿入しました。私が勃起すれば挿入していたので、奥様も大変だったと思います。イク時は、いつものように口に出しました。もちろん奥様は全て飲んでくれました。帰りは、車の中で全裸にさせ、フェラをしてもらいました。また、機会を頂けるのなら、奥様を泊まりで貸し出して欲しいです。

妻に、またお泊まりしてみたい?と質問してみました。

妻『うん、してみたいかな。もちろんあなたがイヤじゃなければ』

私『縛りが良かった?』

妻『、、、もぉ』

私『俺はもっと真美に淫乱になって欲しいから、いいかなと思ってるよ』

妻『あなたがそうしたいなら』

妻は私に委ねていますが、明らかにまたしたい感じでした。

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