昔から大好きだった母さんで筆下ろししたくて強引にSEXに持ち込んだ。
「初めては母さんが良いんだ、恨まれても構わないからやらせて!」
嫌がる母さんの服を脱がせて裸にしたら無理矢理股を開かせて舐める。
濡れてくると母さんの口からは喘ぎ声が出始めた。
「俺の舌で気持ち良くなってくれてるんだね?チンポでも気持ち良くなってもらえるように頑張るよ!」
流れを途切れさせたら逃げられると思い、舐めながら下だけ脱いで準備してた。
両脚を一纏めに左手で抱え、母さんから入れる所を見られないようにして生で入れる。
「おおお…これが母さんの中…めちゃくちゃ熱くて気持ち良い…」
一纏めに抱えた脚を左右に割ってノーマルの正常位で腰を振る。
ここまでされて諦めたのか、母さんはもう俺から逃げようとしない。
それよりも早く終わらせた方が楽だと考えたのか、マンコを締めて抱きついてくる。
「母さんが抱きついてくれるなんて幸せだ…幸せすぎてもう出そう…このまま出すね」
最低限ゴムくらい着けてると思ってるのか、しっかりと俺に抱きついて両脚でも抱え込んでくれた。
より深く入ったチンポから大量のザーメンが母さんの中に吐き出される。
えっ!?と驚く母さん。
「中に出せて嬉しいよ、母さんも受け入れてくれてありがとう」
ゴムは…?着けてなかったの?と震える声で聞いてくる。
「初めてなんだから着けるわけないだろ?筆下ろしは生で中出しって決めてたんだ」
当然のように答える俺を、母さんは信じられない…と呟いて見つめてくる。
「大好きな母さんが中出し受け入れてくれて本当に幸せだよ、愛してる」
顔を青ざめさせてる母さんの唇を奪って舌を絡ませた。
初めてが実母をレイプして中出しとか忘れられない記念になった。
レイプ
僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。
僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。
当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕は、“そんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母を犯してみたい”と、密かに思い始めるようになった。
高校に入って初めての夏休みに転機は当然やってきた。
僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声を掛けられた。
振り返ってみるとAだった。
小学校まではたまに遊んだりする仲であったが、中学校に入ってからはグレ始め、今では暴力団にも入っていると噂されるワルである。
内心そんなやつと喋りたくもなかったのだが、Aは僕に向かって勝手に喋り始めた。
Aはしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら“暴力団”やら“レイプ”など、気になる単語が僕の耳に入ってきた。
その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、Aに尋ねてみた。
「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それにレイプって」
「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ。そいつらとよくつるんで女をパクって犯ってんだよ」と、自慢げにAは語った。
そのとき、僕の頭の中にA達に犯され、喘ぐ母の姿が浮かんだ。
“母をコイツらに犯させたい”
そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。
「じゃあな」
Aが去ろうとした時、僕は思わずAを呼び止めた。
「なんだよ」
Aは怪訝な顔で僕を見た。
「実は頼みたいことがあるんだ、母さんを犯って欲しい」
断られることを覚悟で言ってみた。
案の定Aはそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。
しかし、僕が本気だと判ると、Aは金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。
「こっちだって相当のリスクを背負うんだから、それなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する」
そうAは言い、僕の前から立ち去った。
僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母が犯されるのを見ることが出来るのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。
あれから一週間、Aから『計画が決まった。お前のお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい』というメールが送られてきた。
母の写真はともかく、車の写真を何に使うのかこの時判らなかったが、言われたことはすべて用意し、Aのもとへ向かった。
Aが居る所へ行くと、そこにはもう二人、人相の悪いイカツイ男たちがいた。
Aによればこの二人がAの暴力団の先輩である“B”と“C”であった。
Aは僕から金を巻き上げるとB、Cに渡し、ドスのきいた声で計画を話し始めた。
それは母がパートから帰るときにBとCが母の車にわざとぶつかり、いちゃもんをつけて脅し、母を人の居ない場所に連れ出し、そこで犯すというものだった。
実際、母は工業地帯にある工場でパートをしているので、人の居ない使われていない場所は探せばいくらでもあるようだった。
母がこんな方法でうまく引っかかるかは怪しかったが、人前で騒ぎを大きくしたくないと母に思わせればひょっとして連れ出せるかもしれなかった。
何よりもここまで来た以上、引き返すのは不可能だったし、僕自身、引き返そうとは思わなかった。
計画の実行は五日後と決まった。
あっという間に五日後の朝になった。
僕を学校送り出す母を見て、本当にこの母が今日、見ず知らずの男たちに犯されると思うと、何か不思議な気がすると共に猛烈な興奮が僕を襲ってきた。
学校が終わると僕はAに呼ばれて、母が連れられて来ることになっている倉庫に行った。
そこは母が勤めている工場の近くにある倉庫で、在庫品らしき物の段ボールが無造作に大量に置かれてあった。
僕とAはこの段ボールの壁に隠れてその隙間から様子を窺うということらしかった。
AによればBとCは別の場所で待機しているという。
母の仕事は五時に終わる。
そこからすぐにBとCが行動に移せば、五時半くらいには母ここへ現れる。
果たして本当に来るのだろうか、そして母は痴態を晒すのか?
僕はあの二人に毅然とした態度で対抗する強い母の姿を思い浮かべ、そうであって欲しいと思いながらも、もしかしたら・・・などと妄想を膨らましていた。
そして運命の五時になった。
これから母の身に起こることを思うと居てもたってもいられなくなり、時が止まっているように感じた。
(もうすぐ母が現れる・・・)
この興奮はもう抑えることができなかった。
突然入口のほうで男の声が聞こえ、倉庫のドアが開いた。
BとCに挟まれるようにして入ってきたのは間違いなく母であった。
Bは倉庫に入るなり、僕らに聞こえるように大きな声で・・・。
「奥さん、あんたがいきなり出てきたから俺らのベンツがぶつかってへこんじゃったわけよ。この責任どう取ってくれるわけよ」
どうやら事故の代償として母の体を要求しようとしているらしい。
「だから保険会社を通じてお支払いしますって言ってるじゃない・・・。それにあなたたちが勝手に当たりに来たんでしょ・・・」
母も負けじと応戦している。
「だからさぁ、奥さんも物分り悪いなぁ。あのベンツはそんじょそこらの代物じゃないんだよぉ~、奥さん、そこんとこわかる?直そうと思ったら二千万以上かかるって言ってんだよ!そんな金奥さん出せんのかって聞いてんだよ!」
Bの理屈はメチャクチャだったが、この柄の悪い男二人を前にした母にとってはかなりの威嚇だったのだろう。
母は困惑して言い返せなくなった。
「そんなこと言ったって・・・じゃぁどうすればいいんですか・・・」
母は小さな声でそう言った。
この言葉を待ってたかのように、男は不気味に笑い、言った。
「そんなの判りきってんじゃねぇか、奥さん。あんたが俺たちを満足させればいいんだよ!俺の言ってる意味わかるよなぁ、奥さんよぉ?大体あんたがここに来たところでこうなることぐらい判ってたんだろ?」
「そんなわけないじゃない!あれはただ・・・騒ぎを大きくしたくなかったからよっ!」と言って、母は顔を赤らめた。
「まぁそんなことはどうでもいい・・・奥さん、ストリップショーだ服を脱げ・・・ただ脱げばいいってもんじゃないぞ、色っぽくな!」
そう言ってBはゲラゲラと笑った。
「あとは奥さんの頑張りようだ。あんたが俺たちを満足させてくれるならストリップだけで終わらせてあげてもいいからな・・・」
C追い打ちをかけるように続いた。
「そんなっ・・・、それじゃぁ、あなたたちがいつまでも満足しないって言ったらどうしようもないじゃない!そんなのありえないわ!帰ります、帰してよ!」
母は必死の懇願をした。
しかし、Bは「そんなの俺たちが否定できないくらい奥さんが俺たちを満足させればいいだけの話じゃねぇか?そうだろ?俺たちも男だ、そんな卑怯なことはしねぇよ。それにもし奥さんがこのまま帰ったら、ただじゃ済ませねえぞ!家族もろともここじゃ暮らせなくなるからな!そこんとこを肝によく銘じておくんだなっ!」と言い放った。
もう母に応戦できる手立ては残されたいなかった。
消え入るような声で「わかりました・・・」と言い、服を脱ぎ始めた。
(ついに母が女を見せる)
そう思うと僕の胸は高鳴った。
「まずは上を脱げ」
Cは母に指示を与え、母もそれに従った。
Cは下も脱がせると下着姿の母が現れた。
上下白の下着をつけた母の体は、まさに“熟れた体”という表現がピッタリであった。
顔は美人ではないが、可愛らしく見える感じで実際の年よりも若く見えた。
お腹は少し出ているものの、ふくよかな体つきで、D~Eカップほどある胸はブラジャーのを着けていても大きく飛び出していた。
「いい体してるじゃねぇか、奥さん。俺たち満足するかもしれねぇぞ!それじゃぁ、下着も脱いでもらおうか」
Bは母に期待を持たせつつも行為を促した。
生まれたままの姿となった母は、その大きな胸と生い茂る陰毛を両手で隠して俯き加減にして立った。
「もう満足でしょうか・・・」
母は涙声で尋ねた。
しかし、男たちはさらなる要求を母に突き付けた。
「そうだなぁ、奥さん・・・もうちょっと色っぽくってお願いしたんだけどなぁ。これじゃあダメだなぁ、ここでオナニーしてくれたら許してやってもいいぜ!」
「本当に許してくれるんですか?」と、母はもう一度尋ねた。
ほとんど哀願に近い聞き方だったが、そこには“やってもいい”という意思があった。
Cは再び「まぁ、奥さんの頑張り次第だな」と付け加えた。
母もこれ以上はという思いがあったのだろう、意を決してその場に座り込むとゆっくりと胸を揉み始めた。
あの母がいくら脅されているといっても、自分でオナニーを始める姿に僕は驚きを覚えた。
なんせオナニーを知っているかもわからないような真面目な母だったからだ。
「奥さん、もっと足を広げろよ!オナニーってのは胸だけなのかい?そんだけなら満足しねぇよ?下もやれよ!」
Bが言うと母は足を大きく広げ、指であそこを弄び始めた。
しばらく見ていると母に変化が起きているようだった。
はじめは男に命じられてしぶしぶやっていた様子だったのだが、次第に母は胸を大きく揉みだし、あそこからもヌチャヌチャいやらしい音が響き始めた。
指に母の愛液が絡み、糸を引き、体も汗ばみ「ハァハァ」と肩で息をするようになった。
それを見てBは・・・。
「奥さん、感じてんのか?男二人にオナニーしてるとこ見られてよぉ!案外好きなんじゃねぇか?」
「はぁっ、そんなことないですっ」
母は否定したが明らかにそれは感じ始めた様子だった。
実際、母はオナニーをやめようとはしなかった。
Cは母の前に数種類のバイブを並べた。
「さぁ奥さん、好きなの使ってやっていいぞ!」
Cはそう言ってはやした。
母があんなもの使うはずがないっ!
今だってやりたくてやってるわけじゃないんだ!
そんな僕の思いとは裏腹に、母は上目遣いでCを見ると、申し訳なさそうにその中のバイブの一つに手を伸ばした。
そして自分で電源を入れるとその振動したバイブを自分のあそこへ持っていき挿入した。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・ああっ・・・」とわずかながらも母の口から喘ぎ声が漏れ始めたのだ。
「奥さん、感じるだろっ?いつもこんなことしてるのかっ?どんなんだよ?オナニーはどの位してんのか?言わねぇと満足しねぇぞ!」
Bは所どころで殺し文句を使い、母に破廉恥な質問をした。
「そんなッ、恥ずかしいです・・・」
「いいのかそれでよぉ!?」
「っ・・・月に三、四回です・・・」
「その時はおもちゃ使うのか?」
「ッ・・・使わないです・・・ゅ、指でやります・・・」
「指でやるのかぁ?何本使うんだ?エッ!?」
「にっ、二本です・・・」
なんと母はいつもオナニーをしていたのだ!
僕は全くそんなことに気付かなかった。
母が急に女に見えた。
母はバイブの出し入れが早くなり・・・。
「あっっ、ああッ!あっあっ、あっッ、ああっ!あッあッあアァ!」
喘ぎ声が大きくなった。
その瞬間、Bが母の手を拘束してオナニーをやめさせてしまった。
母はイク寸前で止められてしまったのだ。
「奥さん、こんなにバイブもおまんこもビチャビチャにして~、そろそろやりたくなったんじゃないの?」
Bは母のほうからやって欲しいと言うのを待っているようだ。
「お願いします。私には夫も子供もいるんです。それだけは勘弁してください」
母はここまで来ても妻であり、母であることに責任を感じていたのだ。
僕はそんな母を尊敬した。
しかし、BとCはここまで堕ちない母に対し強行手段をとることにした。
Bは母を立たせて羽交い絞めにし、足を広げさせると、Cは指を母のあそこに入れものすごい速さで出し抜きを繰り返した。
これにはさすがの母もたまらず「ひあっ・・・やあぁ・・・かふっ・・・へあぁっ・・・くぅうんっ・・・はふぅうっ!!」と喘ぎ声を出しながら悶え始めた。
母のあそこからはオナニーの時とは比べ物にならない量の液が滴り、大きな水たまりを作った。
それはAVで見た潮吹きそのものだった。
母は潮を吹いたのである。
水たまりの横で「ハアハア」と荒く息をする母は淫乱そのものであった。
BとCは休みなく母の全身を舐め回し、あそこにバイブを挿しては抜きを繰り返し、母がイク寸前に開放するのを繰り返した。
三回目のオルガスムから解放されたとき、母の口からついに屈服の言葉が発せられた。
「欲・・・欲しいです・・・」
母は男たちにそう頼んだ。
Cは「なおも意地悪くどこに何が欲しいんだ?言わないとあげないぞ」と言った。
母は恥ずかしそうに、しかしはっきりと「わ、私のお・・・おまんこに、お、オチンチンを・・・」と言った。
Cは母に足を広げさせると、自分のあそこの先っぽを母のあそこに宛てがった。
Cはこの場に及んでまだ母を焦らしているのだ。
「奥さん、ファーストキスはいつだ?」
Cは僕にわざと聞こえるように母の性体験を暴露させようとしているのだ。
この時、僕はCの執拗さに腹も立ったが、それよりも母の秘密を知ることができることの興奮のほうが大きかった。
「1・・7歳です」
「相手は誰だ?」
「高校の先輩です・・・」
「じゃあ初体験はいつだ?」
「2・・・1だと思います・・・相手は・・・会社の同僚の人です」
母はもはや何の躊躇いもなく赤裸々な性体験を告白した。
「今の旦那は何人目だ?」
「三、三人目です・・・」
「最後にやったのはいつだ?」
「二年前だと思います・・・」
「それじゃあ二年間はずっとオナニーしてたのか?」
「そっ・・・そうです」
母は顔を真っ赤にして答えた。
「よくできましただなっ!ご褒美として好きな体位でやらしてやる!言え!」
「バッ・・・バックが好きです・・・」
母は性癖まで告白した。
その姿は情婦そのものであった。
BとCは母を僕らがいる壁の真ん前まで連れてきた。
そこで母を四つん這いにさせたのだ。
僕の位置から母の顔が目の前で見えることになる。
念願の肉棒を手に入れた、母の喘ぎは止められなかった。
「あっっ、ああッ!あっあっ、あっッ、ああっ!あッあッあアァアアアッ!!」
母は僕の前で突かれるたびに歓喜の声を上げ顔を歪めた。
母は女を通り越して一匹のメスと化した。
「ハァ、奥さんどうだ?気持ちいいか?どうなんだっ?ええっ?」
「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」
唾を垂らして糸を引かせながらよがる母の口にBは肉棒を突っ込んだ。
「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」
母は苦しそうにしながらもBの肉棒をしゃぶり続けた。
やがてBが「ああっっ、奥さん出ちゃいそうだっ、あああっっ」と母の口の中で果てた。
「奥さん、ちゃんと飲み込んでくれよ!」
Bが言うと母もコクリと頷き、Bの精液を飲み干した。
Cも「俺もイッちゃいそうだ、奥さんっ!」と言った。
「あっ・・んイイっ!いきそうっ!きょっ・・・今日は・・・安全日なのっ、なっ、中に出してっ!」
母は自ら中出しを希望した。
「あああっっ!」
母のあそこからは白い液体が流れ出した。
母はそれを愛おしそうに眺めた。
Bは地面で息をあげて寝転んでいる母に一つの提案をした。
「奥さん、目隠ししてもう一回戦やりませんか?もっと興奮しますよ」
母は一瞬迷った素振りを見せたが、「子供が待ってますから」と拒んだ。
母が正常な理性を取り戻したと思われたその時、Bは再び母を淫乱へと誘い込む言葉を口にした。
「そんなものメールの一つばかり打っておけば大丈夫でしょ。もっと楽しみましょうよ奥さん」
母はこの言葉にだいぶ迷ったようだが、「携帯を返してちょうだい」と言い、メールを打ち始めた。
母は僕たちよりも快楽を求めたのだ。
今までの母はどこへ行ってしまったのだろうか。
僕は母に対して怒りを感じた。
母から届いたメールには「友達と会ってちょっとお茶をすることになったので遅くなります」と書いてあった。
母はCからアイマスクを受け取ると、それを装着した。
もはやレイプではなく、ただの淫乱なプレイになってしまった。
BとCは母がアイマスクを着けたのを見ると僕とAを招いた。
ここで僕には初めて母にアイマスクを着けさせた真意が判った。
男たちは母に顔を知られている僕らに、母とSEXさせるために目隠しをさせたのであった。
「さあて奥さん、まずは私と69でもしますか、もちろんご存知ですよねぇ?」とC。
母は「はい、知っ・・・知ってます」と言い、Cによって横にさせられた僕の上にCに導かれ、僕の顔にあそこを合わせ、僕の肉棒を口に含んだ。
僕の目の前で大きく開いた母のあそこは処理されていない陰毛が生い茂っており、ドクドクと溢れ出る愛液に濡れていて思いのほかにグロテスクであった。
僕が母のあそこに圧倒させられている間も、母は僕のあそこを根元から一心不乱に舐め回し、しゃぶっていた。
「もっとお舐めてよぉぉ」
母は積極的に注文してきた。
どうせバレるわけないという自信が僕を大胆にさせた。
かつてAVで見たように母のあそこを舐め回した。
「だ・・めっ!!もっと・・はぁ・・はぁ・・はぁ」
舐めるたびに母の愛液が溢れ出し、僕の顔をビシャビシャにする。
母は僕のリズムに合わせ肉棒をリズミカルにしゃぶるのだ。
僕は母がここまでエロかったとは知らなかった。
あの真面目な母にこんな変態な一面があったなんて・・・。
「どうだ奥さん、俺のチンコおいしいか?」
Cが聞くと、「んっんっ~おいしい~すごいおいしいっ」と母が答える。
(息子のあそこをおいしいなんてなんていう親なんだ!?)
もう僕には理性なんて残されてなかった。
母のあそこをがむしゃらに舐め回した。
「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」
母は何かを叫んでイッテしまった。
僕も母の口に射精してしまった。
息子の精液を一滴残さずに飲み込むと、Cにそそのかされて「今までの中で一番おいしかったです」と言った。
このあと、母はAに騎乗位で跨がり、再び中出しを許した。
男たちにようやく許してもらった母は家に何事もなかったように装い帰っていった。
実際、家に帰ってきた母は普段と全く変わらない様子であり、その後も変わりなく生活している。
あの日のことが嘘のようであるが、一つ気になるのは、あの時以来ときどき母の帰りが遅くなるのである。
母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない。
去年の7月から、母さんとセックス出来るようになりました。
母さんは32歳で、小泉今日子に似ています。
親父は、銀行の東京支店勤務で、去年の4月から単身赴任しています。
僕は、おととし、中学に入ってから、オナニーを知りました。
最初のうちは、本のグラビアを見たり、マンガを見たりしてオナニーしてましたが、去年ネットをするようになって、アダルトサイトの写真を見つけてからは、そればっか見てはオナニーするようになっていました。
近親相姦のサイトをめっけた時には、最初びっくりしましたが、すごい経験ばっか書いてあって、夢中で読むようになりました。
僕には、妹もいないし、姉さんもいないし、母さんのことばかりが気になり始めてしまいました。
母さんは、背は僕と同じ165センチくらいで、色も白くて、最近のCMに出てる小泉に似ています。
髪の毛はもっとショートですが、スタイルは小泉と同じ位で、ちょっとお尻がおっきいかもしれません。
オナニーするときも、母さんのことばかり考えるようになって、とうとう母さんの下着でオナニーするようになっちゃいました。
お風呂も覗いて、母さんの裸も見ちゃいました。
だんだん我慢できなくなって、いろいろ方法を考えたのですが、レイプするのもやだし、薬も手にはいんないし、もう、夜ご飯の用意をしてる母さんのお尻を見てるだけで、勃起するほどになってました。
夏休み最初の日の夜でした。
僕はベッドに入るとすぐにオナニーを開始してました。(隣の部屋の母さんの裸を想像しながら)親父のいるときは、1階に寝室があってそこで寝てたのですが、4月からは2階の僕の部屋の隣のお客さん用の部屋で寝るようになっていました。
母さんの下着にもう少しで射精しそうになった時に、隣の部屋からの泣き声に気付いたんです。
2、3分じっと聞いててもやっぱり泣いてるようで、僕はとりあえず覗いて見る事にしました。
裸の上にパジャマの下だけはいて、気付かれないように覗いても、部屋の中が暗くて何も見えません。
でも、確かに母さんの泣き声が聞こえていたので、部屋の中に入りました。
ベッドに近づいて、声を掛けようと思ったとき、うすぼんやりとベッドの上の母さんの姿が見えたんです。
四つん這いになって、片手は自分の胸、もう片方の手が股のところで動いていて、オナニーしてたんです。
股のところにバイブが入ってました。
犬みたいなかっこうで、身体を揺らして声を上げてました。
僕はベッドのそばで、5、6分立ったまま母さんの裸を見てました。
ペニスがパジャマの下でカチンカチンに大きくなって、我慢できなくなりました。
パジャマを脱いで、母さんのベッドに上がりこんで、母さんのお尻を抱えて、バイブを抜き取り、夢中であそこにペニスを突き入れました。
熱くてぬるぬるのあそこが僕のペニスをぎゅぎゅっと締め付け、僕は生まれて初めて、女の人の中に入ったんです。
「・カ・ズ・ユ・キ・・さ・ん?」
母さんが親父の名前を、かすれたような声で途切れ途切れに言いました。
僕はもう夢中で母さんのお尻を抱えて、腰を動かしました。
「あぁ・・」
母さんの気持ち良さそうな声が聞こえた瞬間、僕は射精してしまいました。
「えっ・」
短く声を上げて、母さんはベッドの頭のほうの明かりを点けました。
首を曲げて、僕だということに気付いたとき、僕は母さんの身体の奥深く射精しきっていました。
僕は20歳の世間ではまだガキです、
お母さんが街金の社長に借金の為に犯されているのに、僕は何も
出来ません、天国にいるお父さんに申し訳なくています。
母が小料理屋の小部屋でされているのを外壁に耳をあてて聞いて
しまいました、母のよがり声は聞こえてきません、母は逝ってないと
思います、中に出されたのでしょう、家に帰ると長い時間シャワー
から出て来ません、部屋に戻ると泣いている様子でした。
社長の考えは、
母は43歳で見た目はもっと若くて、何より未亡人なのだ
よっしゃ、俺のものにしてこれからずっと楽しもう、と
でも社長は女の扱い方を知りません、優しく接すればいいものを
小学生みたいに、苛めて気を引こうとしているのです
そんなレイプまがいの行為で母がなびくわけがありません。
月末、事務所に呼び出されました、今度も僕は母について
行きました。
奥の個室で「おい坊主、また喫茶店に行けや一時間な」
僕は喫茶店へ
社長は「坊主は追い出したから、さあ脱げや」
母はのろのろと脱ぎました、全部脱ぐと社長は陰毛をひっぱり
「これは今度、剃ろうか、なあ?」
唾を乗っけた指を膣に差し込み、動かしています、膣壁をこする
ので、気持ち良さはあります、只、早く終えてほしいとの気持ちが
現れているみたいでした、社長は「ここに座れ」ソファーに座った
社長の腰の上に母を座らせようとしました、勃起したものを掴み
母の膣が治まるように母の腰をつかみ、抱きよせました
治まりました、その時社長は母の口を奪おうとしました、
母は正気になったのでしょうか、顔を背けていやいやしました
社長の心は入れている状況なんだ、キス位してもいいじゃないか
と思ったのでしょう、こいつめと思う気持ちが湧き出たのです
社長のものは母の中で暴れています、中は濡れています、でも
逝くそぶりはないです、母は夫の事が頭にあるのでしょう、
社長は外に出すつもりは最初は有ったのですが、だんだんと
我慢する気持ちはどっかへ、そして奥に最奥に射精です
母は逃げようとしましたが社長は腰を掴み離しません。
少しして社長の手が緩んだ時、母は腰を上げてテッシュをあてました
たっぷりと、出ていました、この匂い、嫌い。
ショーツを履き、ブラを付けようとした時に「スカート」と言われ
スカートを付けました上半身は裸です。
「こっちだ」パンツだけ履いた社長から手を後ろで掴まれて
なんと、え?事務室へ、え?え?ーーーー
事務室にはガラの悪そうな社員が7ー8人、女性もいます
そんな、みんなが振り返りました「おおお」「え?」「すごい」
などの声、母は胸を出したままなんです、下半身は洋服をつけて
いるもの上半身はブラも付けていません、二つのおっぱい、乳首を
さらしています「いやあああ」母の声は大きく出ましたがみんな
にやにやするばかりです、さすが女の子は下を向いています。
社長は「〇〇さんは借金を返すためにこんな格好になってくれた
大したもんじゃないか、皆、見てやってくれ」
母は下を向き何も言いません。
僕が帰ってきました。
「ああ、見ないで」そういう母の胸を僕は見ていました
「帰っていいぞ」そう言ってブラとブラウスを寄こしましたので
母は急いで身に着けて僕の手をひっぱり、外へ、タクシーを
つかまえてすぐに帰宅、母はまたシャワーへ、そこで泣いています。
「もういや、なんであんな目に合わないといけないの、なんで私が」
出て来た母はもういつもの優しい母ではありません、まるで別人
です。部屋でベッドの中ですすり泣き、僕は1時間ほどしてから
「お母さん」と言って布団をめくると、母は「いやああ、もういや」
と泣きます、僕はそんな母の背中を撫でています、
母は急に起き上がり、僕の背中に手を廻して「あなた、あなた、ごめんなさい」と言ってます、僕とお父さんとごちゃまぜになっているの
でしょう、僕も母の背中に手を廻すと二人で抱き合いました
二人で泣きました、その時、母の涙を味わいたく、口を顔に付け
ました、その口を母の口がとらえて、親子でキスです、その時
母は相手が父だと思い、僕は同級生だった好きな子だと思い
吸いあいました、母の口はとっても美味しいです、
母のパジャマ越しに乳首が立っています、僕はボタンをはずし
ました手が震えて簡単にははずせませんでしたが、おっぱいが
あります、出てきました、前ボタンは全部外しました、先ほど
みんなに見せたおっぱいが、横になっているので少しひらべったく
なっていますが、おっぱい・・大好きな母のおっぱい・・
僕は吸い付きました、赤ちゃんに戻ったのでしょう、母のおっぱい
あああいい。
僕のは固くなりました、母の太ももにぶつかっています、母は
そっと、それを触りました、大きくなっている事への抵抗は
ないみたいです、又父を思い出しているのか、
僕はズボンを脱がしました、ショーツを脱がすのは抵抗があります
で、ショーツの上から触っています、陰毛がざわざわと感じられます、その隙間から、湿った感覚がーーー
思い切ってショーツに手をかけると、母は腰を上げて脱がせやすく
ショーツは脱げました、母の陰毛とその間にわずかに見えるスリット
僕の手は母の手でそこに持っていかれました、指がその隙間に、
思い切って指を押すと、母のため息「はああ、あなた、あああ」
スリットの中を指で擦ります、指先に水分がたまります、それで
もっと中をさすります「あああ」母の声
僕はパンツを脱ぎ先っぽをあてました、でも、これで入るのでしょうか?、押しても入っていきません、母の手が先を掴みました、そこを
押し込むと、入っていきます、僕のものは暖かいものに包まれて
います、なんて気持ちいいのでしょうか?
頭が真っ白になりました、僕はオナニーはします、でも、この感覚
女の人の中に出すこの感覚って・・・
僕は動けません。
1時間はそのままだったのでしょう・・実際は10分位か
母は「有難う、でも親子でこんな事は・・もうだめよ」
そしてシャワーへ、母が出た後に僕、洗っているうちに先ほどの
感覚が・・思い出してそこで発射しました。
その後も、3日後に少し晩酌をした後、とローンとした母を抱えて
ベッドへ、
全部脱がして母の性器をはっきりと見ました、子供を産んだ43歳
の女性器って、こんなのかなあ?他をしらないので比べようが
ありません。
中を探りました、広げて見ました、グロテスクとの話しは聞いて
いましたが、そんな事はありませんでした、
ビラビラしたものに囲まれた真ん中を広げると穴らしきものが
そこはピンクで綺麗です、僕は思わず口をもっていき舌先で
舐めました、少ししょっぱいけど・・美味しいです
母の声が聞こえます。
また中で、思い切り吐き出してしまいました、
大丈夫かなあ?心配になってきました「ねえ、お母さん、大丈夫なの
かなあ?」
「大丈夫だと思うけど、これからは気をつけましょうね」
母は僕との関係をやめる様子はありません。
次回は・で
ネットでみかける、単独男性からの募集記事を読みながら
無性に股間が熱くなってしまいます・・・・
●妻が他の男のセックスの虜になる、他の男の為に化粧して出でかけ、
抱かれている間も嫉妬に狂いながら帰りを待つ。
夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、
そして貴方の目の前で男と本気で愛し合い結ばれる。舌を絡め合い、
男の名前を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき腰を振って
歓び大きなもので狂い、何度も激しく逝かされる姿を見せつけられて
嫉妬に苦しむ快感を楽しんでください。
そんな願望を現実に変えてみませんか。
嫉妬しながら愛し続ける事ができる、そんな思いのある貴方。
ぜひ、メールください。
色々話し合って思いを現実にしましょう。
都内在住、40後半、長身、細身の穏和な紳士です。
●真に寝取られたい、パートナーが四つん這いになり他の男に入れられ、
アンアン雌の泣き声をあげるのを聞きたい方。
他の男とデートしているパートナーを一人で嫉妬に狂いながら、
自慰をしながら待ちたい貴方。ぜひ、メールください。
もう、その気持ちは妄想でやめられなくなっている筈です。
一度きりの人世、自分の感情に正直に生きてみませんか。
そのお手伝いをさせていただきます。
都内会社員、40後半、176センチ、
細身で、過去に寝取りの経験は数人あります。
ぜひ、勇気を出してください。
●Mな旦那さん、どうでしょう。私が奥さんと仲良くSEXしてあげますよ。
世の中の奥さん達の中には、許されるものなら他人とSEXしてみて
気持ち良いって感じられるものならって思っているかもしれませんよ。
他人とというのは言葉としてはふさわしくないかもしれませんが、
気持ちのいいSEXをしたいってことなら、合いますかね。
奥さんには旦那の付き合いSEXでなく、自分のためのSEXをさせて
あげましょう。
貴男の寝取られ癖を告白して、貴男のせいにして楽しむ奥さんなんて
素晴らしいと思いませんか?
旦那さんの願望を叶えるフリをして、今まで以上に感じるメスになり
充実した時間を過ごすことで、気持ちもリフレッシュして、家庭での
奥さんはいつも笑顔。もうSEXでの不満は言われなくなるのです。
でもそんな風になってしまう奥さんを見て、寝取られの貴男は、嫉妬し
興奮する複雑な気持ちに陥るのです。
世間体では非常識な事でも夫婦で公認で秘密裏にできて、家庭も円満に
なれば、これほど良いものは無いでしょう。
平日の昼間、貴男が仕事をしている時に奥さんは私の上で腰を振って
いるんですよ。
それを撮影して、貴男の夜のオカズにしてもらっても構いません。
奥さんはどんどんイヤらしくなっていき、貴男はオナニーが凄く気持ち良くなる。
夫婦でお互いに違うことをしてエスカレートしていき、気持ち良く
なれるのであれば、最高じゃないですかね。
今まであまり感じなかったようなところでも、感じて性感帯になるように
してみたり、よく耳にする調教をしていき、感じやすい体にしていくことも
できると思います。
奥さんの体の変化を見ながら、色々と弄りながら、性感帯を見つけて
気持ちのいいことを体で覚えてもらいましょう。
あと要望で依頼されるのは、変態にして欲しい。って言われます。
どんな事をしたら変態かって人にもよるかと思いますが、アイテムを使ったり
異物挿入してみたり、奥さんならレズとかですかね。他にもあるでしょうが
痛いと汚いだけはやらないので、それぞれの感覚にあった変態を
楽しめば良いかと思います。
OKプレイ、NGプレイ、その他願望などなど、相談受け付けます。
ただし、自分の気持ちを奥さんに伝えられる人に限ります。
勝手にやって欲しいではダメです。奥さんに後ろめたさが出てしまい
体を開く事は無いでしょう。あくまで公認が望ましいです。
色々と書いてしまいましたが、選択肢は色々とあると思いますので
貴男の考えと私の考えで、上手い具合に合えば良い結果になると
思っています。
私は44歳で、普通に会社員です。都内でお逢いしたいですね。
私は寝取られたいM夫を嫉妬させ、興奮させるのが楽しみにしてます。
その次に奥さんに気持ち良くなってもらう事ですね。
私の快楽はその次くらいです。
興味有りましたら、M夫さんだけでなく、気持ち良くなりたい奥さんや
独り身の女性からも連絡待ってます。
いつでも連絡ください。よかったらメール交換でもして、奥さんを
この世界に導きましょう。
●今回は、単独の奥様、又はご夫婦の方で、
奥様がレイプ願望がある方等なかなか他人に言えないような性癖を
持たれている単独女性、人妻、ご夫婦の方、是非ご連 絡ください。
私どもはちょい悪な親父の集まりで、
性欲絶倫な45歳から50歳の親父の集まりです。
犯され願望の強い奥様を輪姦して、寝取って調教して、
妖艶なM女にしつけてお返しいたします。
多くの男の性処理肉便器化して犯しまくります。
ご主人とのSEXにはない奥様の姿を見てみたくありませんか?
その姿が、女性の一番美しい姿だと考えている者たちの集まりです。
ご連絡お待ちしております。
この男に妻を差し出し・・・・
翻弄され、支配され、精子を吐き出してもらう想像で・・・
ああああああ・・・
・・・同じような方、いらっしゃいますか?
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ネットでみかける、単独男性からの募集記事を読みながら
無性に股間が熱くなってしまいます・・・・
●妻が他の男のセックスの虜になる、他の男の為に化粧して出でかけ、
抱かれている間も嫉妬に狂いながら帰りを待つ。
夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、
そして貴方の目の前で男と本気で愛し合い結ばれる。舌を絡め合い、
男の名前を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき腰を振って
歓び大きなもので狂い、何度も激しく逝かされる姿を見せつけられて
嫉妬に苦しむ快感を楽しんでください。
そんな願望を現実に変えてみませんか。
嫉妬しながら愛し続ける事ができる、そんな思いのある貴方。
ぜひ、メールください。
色々話し合って思いを現実にしましょう。
都内在住、40後半、長身、細身の穏和な紳士です。
●真に寝取られたい、パートナーが四つん這いになり他の男に入れられ、
アンアン雌の泣き声をあげるのを聞きたい方。
他の男とデートしているパートナーを一人で嫉妬に狂いながら、
自慰をしながら待ちたい貴方。ぜひ、メールください。
もう、その気持ちは妄想でやめられなくなっている筈です。
一度きりの人世、自分の感情に正直に生きてみませんか。
そのお手伝いをさせていただきます。
都内会社員、40後半、176センチ、
細身で、過去に寝取りの経験は数人あります。
ぜひ、勇気を出してください。
●Mな旦那さん、どうでしょう。私が奥さんと仲良くSEXしてあげますよ。
世の中の奥さん達の中には、許されるものなら他人とSEXしてみて
気持ち良いって感じられるものならって思っているかもしれませんよ。
他人とというのは言葉としてはふさわしくないかもしれませんが、
気持ちのいいSEXをしたいってことなら、合いますかね。
奥さんには旦那の付き合いSEXでなく、自分のためのSEXをさせて
あげましょう。
貴男の寝取られ癖を告白して、貴男のせいにして楽しむ奥さんなんて
素晴らしいと思いませんか?
旦那さんの願望を叶えるフリをして、今まで以上に感じるメスになり
充実した時間を過ごすことで、気持ちもリフレッシュして、家庭での
奥さんはいつも笑顔。もうSEXでの不満は言われなくなるのです。
でもそんな風になってしまう奥さんを見て、寝取られの貴男は、嫉妬し
興奮する複雑な気持ちに陥るのです。
世間体では非常識な事でも夫婦で公認で秘密裏にできて、家庭も円満に
なれば、これほど良いものは無いでしょう。
平日の昼間、貴男が仕事をしている時に奥さんは私の上で腰を振って
いるんですよ。
それを撮影して、貴男の夜のオカズにしてもらっても構いません。
奥さんはどんどんイヤらしくなっていき、貴男はオナニーが凄く気持ち良くなる。
夫婦でお互いに違うことをしてエスカレートしていき、気持ち良く
なれるのであれば、最高じゃないですかね。
今まであまり感じなかったようなところでも、感じて性感帯になるように
してみたり、よく耳にする調教をしていき、感じやすい体にしていくことも
できると思います。
奥さんの体の変化を見ながら、色々と弄りながら、性感帯を見つけて
気持ちのいいことを体で覚えてもらいましょう。
あと要望で依頼されるのは、変態にして欲しい。って言われます。
どんな事をしたら変態かって人にもよるかと思いますが、アイテムを使ったり
異物挿入してみたり、奥さんならレズとかですかね。他にもあるでしょうが
痛いと汚いだけはやらないので、それぞれの感覚にあった変態を
楽しめば良いかと思います。
OKプレイ、NGプレイ、その他願望などなど、相談受け付けます。
ただし、自分の気持ちを奥さんに伝えられる人に限ります。
勝手にやって欲しいではダメです。奥さんに後ろめたさが出てしまい
体を開く事は無いでしょう。あくまで公認が望ましいです。
色々と書いてしまいましたが、選択肢は色々とあると思いますので
貴男の考えと私の考えで、上手い具合に合えば良い結果になると
思っています。
私は44歳で、普通に会社員です。都内でお逢いしたいですね。
私は寝取られたいM夫を嫉妬させ、興奮させるのが楽しみにしてます。
その次に奥さんに気持ち良くなってもらう事ですね。
私の快楽はその次くらいです。
興味有りましたら、M夫さんだけでなく、気持ち良くなりたい奥さんや
独り身の女性からも連絡待ってます。
いつでも連絡ください。よかったらメール交換でもして、奥さんを
この世界に導きましょう。
●今回は、単独の奥様、又はご夫婦の方で、
奥様がレイプ願望がある方等なかなか他人に言えないような性癖を
持たれている単独女性、人妻、ご夫婦の方、是非ご連 絡ください。
私どもはちょい悪な親父の集まりで、
性欲絶倫な45歳から50歳の親父の集まりです。
犯され願望の強い奥様を輪姦して、寝取って調教して、
妖艶なM女にしつけてお返しいたします。
多くの男の性処理肉便器化して犯しまくります。
ご主人とのSEXにはない奥様の姿を見てみたくありませんか?
その姿が、女性の一番美しい姿だと考えている者たちの集まりです。
ご連絡お待ちしております。
この男に妻を差し出し・・・・
翻弄され、支配され、精子を吐き出してもらう想像で・・・
ああああああ・・・
・・・同じような方、いらっしゃいますか?
ネットでみかける、単独男性からの募集記事を読みながら
無性に股間が熱くなってしまいます・・・・
●妻が他の男のセックスの虜になる、他の男の為に化粧して出でかけ、
抱かれている間も嫉妬に狂いながら帰りを待つ。
夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、
そして貴方の目の前で男と本気で愛し合い結ばれる。舌を絡め合い、
男の名前を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき腰を振って
歓び大きなもので狂い、何度も激しく逝かされる姿を見せつけられて
嫉妬に苦しむ快感を楽しんでください。
そんな願望を現実に変えてみませんか。
嫉妬しながら愛し続ける事ができる、そんな思いのある貴方。
ぜひ、メールください。
色々話し合って思いを現実にしましょう。
都内在住、40後半、長身、細身の穏和な紳士です。
●真に寝取られたい、パートナーが四つん這いになり他の男に入れられ、
アンアン雌の泣き声をあげるのを聞きたい方。
他の男とデートしているパートナーを一人で嫉妬に狂いながら、
自慰をしながら待ちたい貴方。ぜひ、メールください。
もう、その気持ちは妄想でやめられなくなっている筈です。
一度きりの人世、自分の感情に正直に生きてみませんか。
そのお手伝いをさせていただきます。
都内会社員、40後半、176センチ、
細身で、過去に寝取りの経験は数人あります。
ぜひ、勇気を出してください。
●Mな旦那さん、どうでしょう。私が奥さんと仲良くSEXしてあげますよ。
世の中の奥さん達の中には、許されるものなら他人とSEXしてみて
気持ち良いって感じられるものならって思っているかもしれませんよ。
他人とというのは言葉としてはふさわしくないかもしれませんが、
気持ちのいいSEXをしたいってことなら、合いますかね。
奥さんには旦那の付き合いSEXでなく、自分のためのSEXをさせて
あげましょう。
貴男の寝取られ癖を告白して、貴男のせいにして楽しむ奥さんなんて
素晴らしいと思いませんか?
旦那さんの願望を叶えるフリをして、今まで以上に感じるメスになり
充実した時間を過ごすことで、気持ちもリフレッシュして、家庭での
奥さんはいつも笑顔。もうSEXでの不満は言われなくなるのです。
でもそんな風になってしまう奥さんを見て、寝取られの貴男は、嫉妬し
興奮する複雑な気持ちに陥るのです。
世間体では非常識な事でも夫婦で公認で秘密裏にできて、家庭も円満に
なれば、これほど良いものは無いでしょう。
平日の昼間、貴男が仕事をしている時に奥さんは私の上で腰を振って
いるんですよ。
それを撮影して、貴男の夜のオカズにしてもらっても構いません。
奥さんはどんどんイヤらしくなっていき、貴男はオナニーが凄く気持ち良くなる。
夫婦でお互いに違うことをしてエスカレートしていき、気持ち良く
なれるのであれば、最高じゃないですかね。
今まであまり感じなかったようなところでも、感じて性感帯になるように
してみたり、よく耳にする調教をしていき、感じやすい体にしていくことも
できると思います。
奥さんの体の変化を見ながら、色々と弄りながら、性感帯を見つけて
気持ちのいいことを体で覚えてもらいましょう。
あと要望で依頼されるのは、変態にして欲しい。って言われます。
どんな事をしたら変態かって人にもよるかと思いますが、アイテムを使ったり
異物挿入してみたり、奥さんならレズとかですかね。他にもあるでしょうが
痛いと汚いだけはやらないので、それぞれの感覚にあった変態を
楽しめば良いかと思います。
OKプレイ、NGプレイ、その他願望などなど、相談受け付けます。
ただし、自分の気持ちを奥さんに伝えられる人に限ります。
勝手にやって欲しいではダメです。奥さんに後ろめたさが出てしまい
体を開く事は無いでしょう。あくまで公認が望ましいです。
色々と書いてしまいましたが、選択肢は色々とあると思いますので
貴男の考えと私の考えで、上手い具合に合えば良い結果になると
思っています。
私は44歳で、普通に会社員です。都内でお逢いしたいですね。
私は寝取られたいM夫を嫉妬させ、興奮させるのが楽しみにしてます。
その次に奥さんに気持ち良くなってもらう事ですね。
私の快楽はその次くらいです。
興味有りましたら、M夫さんだけでなく、気持ち良くなりたい奥さんや
独り身の女性からも連絡待ってます。
いつでも連絡ください。よかったらメール交換でもして、奥さんを
この世界に導きましょう。
●今回は、単独の奥様、又はご夫婦の方で、
奥様がレイプ願望がある方等なかなか他人に言えないような性癖を
持たれている単独女性、人妻、ご夫婦の方、是非ご連 絡ください。
私どもはちょい悪な親父の集まりで、
性欲絶倫な45歳から50歳の親父の集まりです。
犯され願望の強い奥様を輪姦して、寝取って調教して、
妖艶なM女にしつけてお返しいたします。
多くの男の性処理肉便器化して犯しまくります。
ご主人とのSEXにはない奥様の姿を見てみたくありませんか?
その姿が、女性の一番美しい姿だと考えている者たちの集まりです。
ご連絡お待ちしております。
この男に妻を差し出し・・・・
翻弄され、支配され、精子を吐き出してもらう想像で・・・
ああああああ・・・
・・・同じような方、いらっしゃいますか?
事情がありまして、5の続きはまた後日・・
実は、この投稿は妻も見ています。
こんなサイトがあると教えてくれたのも妻です。
ドМの妻が喜びそうな話が、沢山ありますね。
あなたも書いて下さいと懇願され、仕方なく・・
と言いたいところですが、喜んで投稿しています。
妻は今、机の下で私のものをしゃぶっています・・
妻はドМの少し露出狂ですが、誰でもいいから見て欲しいとは
思ってなくて、妻だけを見てくれる男がいいようです。
だから、イケメンだとかモテるような男には興味がありません。
カッコよくはない、ださいけど純粋な男・・・
そう山田みたいな童貞ぽい男が好きなんです。
でも、山田みたいな男と二人でホテルへという気持ちも無いようです。
まぁ要するに、私を嫉妬させ興奮させて虐めて欲しい・・ということです。
これには訳がありまして、前妻と別居中に家に帰ったりする用事もあり、
セックスしてるんじゃないか?と、嫉妬の嵐が吹き荒れるといったこともあり
今はその復讐をしてるんじゃないかと思います。
二人でAVを見ることもありますが、
妻は、童貞がお姉さんに筆おろしをしてもらうとか、女の子一人に群がる童貞
とか・・それもレイプ物ではなく、童貞が女に教えられながら、優しく導かれ、
あっという間に射精するとか、童貞が次々に射精していくんですが、女に対して
感謝しながら膣に放出し、ありがとうと言いながら、女にお掃除させるとか・・・
つまり童貞が好きなんです。
ああやって、童貞にぶちまけられたいんじゃないか?
うぅ・・
妄想でもいいから、本音を話せよ。
うぅ・・あなたや私を知らない人なら・・・
童貞にキスされ揉まれて色んなとこを舐められて、ビンビンに勃起したもの咥えたいんだろ?
あぁ・・コクリ。
そして、膣にいっぱい、ドクドクと精子を入れて欲しいんだろ。
あぁ・・
私の勃起したものを頬張り、声を振動に変えて刺激しながら、机の下で
逝きました。
逝った後には必ず、痙攣し潮を吹きます。腰を小刻みに震わせながら・・
僕の母は現在43歳です。母子家庭なので僕とふたりで暮らしています。岩手出身のおっとりした性格の優しい母親です。昔、陸上をしていたこともあってなかなかのプロポーションをしています。そのうちにいろいろな人が母をいやらしい目で見ていることが分かりました。
中学の時の友達らは「お前の母さんエロいなw」と何度も言い、母が現れると明らかに視姦していました。
電車で座っていた母の顔にいきなり勃起したチンコを出して汁をかけたおじさんもいました。
最初は気持ち悪かったですが、段々そのシチュに興奮するようになりました。
ある時、母は少し太ったと言ってジョギングを始めました。何日か続けていましたが、ある日涙目で家に帰ってきました。よく見るとタンクトップとパンツに白っぽいシミがベッタリとついていました。母は黙っていましたがどうやら変質者にぶっかけられたみたいです。すすり泣きながら服を洗濯する母を見た僕は部屋に篭って何度もオナニーしました。
そんなことが何度も続きました。お尻や腕に無理やり擦り付けられたようなシミがあったりもしました。服だけじゃなく髪の毛や口のまわりに精液がついていたこともあります。物静かな母は抵抗できなかったのかも知れません。結局ジョギングはやめてしまいました。
ところが今度は外で干していた母の下着が盗まれるようになりました。そして必ず数日たってから精液まみれでパリパリになった状態でポストに投げ込まれるのです。
母は僕に心配をかけないように警察も呼ばずにこっそり洗っていました。
日の日にその行為はエスカレートしていき、母の風呂やトイレの盗撮写真がポストに入っていたり、母が干した愛用のジョギングパンツが股間部分に執拗に精液を塗られたうえに小便まみれでぶら下げられていたりしました。さすがの母も警察を呼びましたがDNA鑑定なんてするはずもなく、警備強化するとだけ言われてました。盗撮写真は僕がもらっておいたので母は知らないです。
母が出かけている日はその変態を真似して下着に射精したりジムで使うスポーツドリンクに精液を入れたりして楽しんでいます。こないだは母のディルドを見つけてチンコを擦り付けて精液を塗っておきました。
ばれたとしても僕が疑われることは無いでしょう。
今更ゆがんだ性癖を直すつもりもありません。
そのうち母がレイプされるのではないかと心配と期待で毎日楽しみにしています
何か進展があれば書き込みます
高校は片道2時間以上の進学校が希望だったが距離と時間により片道自転車で40分の高校に進学した。制服はブレザーにミニスカで進学校ではないので校内でのパンチラ・胸チラは当たり前。さらに校内ではSEXも。長期休みの期間にはパパの会社のお手伝いを始めた。夏場はシャツのボタンを上から2つ全開で胸チラし従業員の勃起を誘いフェラや手コキで抜いてあげる。さらに野外で全裸での露出やオナニーはほぼ毎日。
高1夏休み前の休日に都市部に住んでいる友達を訪ねてそのままブラブラしていたらナンパされた。取材と撮影ということでついてらAVだった。内容はマンコにバイブを入れてクイズに答えるという企画。私たちの服装は私が肩出しの夏用セーターにデニムのミニスカでブラ・パンティーは青。友達は青色の花柄ワンピで黒のブラが透けて見えていた。私たちが高1であることを伝えると興奮した様子だった。パンティーを脱いで特大バイブを入れてパワー全快にしテープで固定したらクイズスタート。1問間違えるごとに服を脱ぐシステム全問正解で100万円。全裸になったら罰ゲーム。実はこのバイブ強力媚薬が塗られていたことは気づかなかった、1問目・2問目と正解した。問題は交互に出されてそれぞれ回答する。3問目私が間違えてしまいセーターを脱ぐとEカップのおっぱいと青のブラがお目見えで男性陣から「おー!」という歓声があがった。4問目と5問目は正解したが私も友達も特大媚薬バイブの影響で潮吹き寸前まできていた。6問目に友達が不正解でワンピを脱いだ。黒のブラとDカップがお目見えした。その瞬間友達の罰ゲームリーチとなった。7問目、私も不正解でデニムのミニスカを脱ぎ私も罰ゲームリーチになった。8問目友達が間違えてしまいついに罰ゲームへ。マンコからバイブを抜き取り全裸でチンコを勃起させた男性が友達のマンコ・アナル・口にそれぞれ生挿入してレイプを始めた。100ピストンもしないうちに男性陣の喘ぎ声が大きくなりそして中出しに口内射精。早漏野郎達によるレイプが続いた。9問目は正解し最終10問目不正解となり私も全裸になった。私もレイプかと思いきやバイブを抜いたらマンコをなめ始めた。別の男性のチンコをフェラしたがフェラしたチンコにも強力媚薬は塗られていた。クンニが終わると手マンが始まった。その指にも強力媚薬が塗られていた。薬漬けにされて大量の潮吹きで気絶した。気づいた時には全裸でベッドに大の字にされて手足首は手錠や足枷で固定されていた。近くにいた男性が私のフルネームと住所・学校名を言っていた。生徒手帳を持っていたことに今気づいた。マンコにバイブや手マンなどされて大量の潮吹きが続いたのち再び気絶した。次に気づいた時には全裸であったが拘束具は無く男性陣は誰もいなくなっていた。隣には友達がこちらも全裸で倒れていた。私たちは服を着てその場を後にした。後日友達は妊娠してしまったが私は大丈夫だった。
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
- 電車
- 露出
- 風俗
- 風呂
- 騎乗位