萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

レイプ

梅酒 書き忘れ

そうそう書き忘れたけれど酒で酔わせて犯った婚活女約200人に処女は1人もいなかった。

美人も少ない。むしろ女性器が荒れて着色しビラビラがはみ出ているヤリマン風が多かった。

彼女たちのオマンコ図鑑を作ってみたが見られたもんではない。裏AV女優たちの方が綺麗だ。

俺は高校時代、近所に住む可愛い女子中学生をレイプし処女強奪の上で孕ませたことがある。

彼女の体が未熟で自然流産して表ざたにはならなかった。

そんなひどいことをしたのに彼女は「お兄ちゃん」と呼んで俺を慕ってくれる。

彼女は俺以外の男を知らない。先日、酒に酔わせて。と思ったら「お兄ちゃんのためなら」と

羞恥心に耐え女性器を見せてくれた。弾力のある大陰唇内に外性器が固く収まていて処女同然だった。

お料理自慢の彼女はちょくちょく週末に美味しいご飯を作りに来てくれる。

このまま行けば俺は歳をとって孤独死だ。彼女と家庭を築くのは悪くない話だ。

肉食女とヤるの簡単すぎww

サイトを何個も掛け持ちして同じメッセージで何人もの女にアタック。

某サイトで釣れる。返事をくれたのは21歳の化粧品売りの美容部員。

数回のメールのやり取りをして1時間くらいで
「いまから会おうか?」
という流れに。


そしてそれから電話番号をゲットし、5分ほど電話。

「安心したでしょ?」
と聞いたら
「うん。いい人そう」
と。

使っていた出会い系は、出会い系評価本部で調べて見つけた

美容部員にハズレはないだろう。
期待に胸を膨らませて、車で40分ほど飛ばして待ち合わせ場所へ。

待ち合わせ場所に車でたどり着き、待つこと20分。

現れたのはちょっぴり派手めな子。
身長は155cmくらい?ギャルがそのまま社会人になった感じ。

目が大きい。美容部員らしく、化粧、香水、髪型はバッチリ。

車の助手席に乗り込んできた彼女は、出会い系での初面接だったらしく、キョドり気味。

オレの顔をチラチラ覗き見しつつ
「こんにちは」
と消え入りそうな声で挨拶。

助手席の彼女の体勢がちょっぴり引き気味だったので、おそらく、オレの外見が彼女の想像以下だったようだ。

オレ「どうする? 最初にゴハンを食べに行こうか?」

♀「いや。勢いがなくなっちゃうとアレだから、ホテル行こう!」
…ヤル気は満々w

待ち合わせ場所周辺の地理感に疎いオレをナビゲートして、キレイ目のホテルに到着。

ホテルの部屋に入ると、♀はまず冷蔵庫にあるお酒を一気飲み。

どうやら、さらに勢いを付けなければならないらしい。
ある程度酔いが回ったところでエッチ開始。

かなりのMらしく
「レイプっぽく強引に激しく!」
とのリクエスト。

でも、オレは言葉責めが好きな、ソフトSなんだよね…。

とりあえず彼女のリクエストどおり、強引に胸を揉んでみる。

すると「やめてよー」と軽く抵抗しつつハァハァする♀。

ちなみに胸はCカップくらい。乳首&乳輪は少し大きめ。

胸をひととおり揉んだ後、強引にM字開脚をさせてマムコをもてあそぶ。

「いや・・・見ないで」
と必死に隠そうとするけど、言葉とは裏腹に息が荒くなる♀。

クリを責めようとしたら「
クリは自分の指じゃないとダメ」
とのこと。

オレ「オナニーはどれくらいのペースでやってるの?」
♀「毎日…オナニーするとよく眠れるし」

オレ「変わった場所でやったことある?」
♀「仕事の休憩時間中、トイレでやったことあるよ」
とのこと。

「デパートの美容部員が休憩時間中に・・・」
と想像したら萌え。

クリトリスはあきらめて、顔面騎乗、クンニ、指入れ、乳首ペロペロの波状攻撃で逝かせることに成功。

すると、♀は素に戻って
「そろそろ帰らないと…」
と言って着替えを始める。

「おいおいおい。まだ入れてないよー」
と思ったが後の祭り。

有無も言わさず帰る準備をさせられ、ホテルを後に。

待ち合わせ場所に♀を送ってバイバイ。
もちろん即放流されました。

合意のうえでのレイププレイ願望を持つ♀と、それはムリなオレ(萎えてしまう)とはエッチの相性は良くないワケで…。

でも、先っぽだけでも入れさせて欲しかった。

あと、自分の腕の未熟さを思い知らされました。

この娘と会ったPCマックスは結構アポを取って来たサイトなのでいつもここです
これからも天狗になることなく精進したいと思います。

道に迷って山小屋でレイプされた私

新しいエリアを任され初めてのお客様の所に行く時に、道に迷って細い道を車で行っていたら、Uターン出来なくなって

立ち往生していたら、前から中年男の人が、2人こちらに歩いて来ました。

どうしたの?の事で、事情を話すと、先まで行くと山小屋があり、そこで、Uターン出来るのことで、道が狭いから

手伝ってくれました。

車をUターンして、お礼を2人にすると、山小屋の中に面白い物があるの事で、車を降りて山小屋に入ると、2人の

中年男は、豹変した。

中年男A「姉ちゃん何歳ー」

中年男B「早く答えろよ」

中年男Bが、持っている鎌を振り回して言った。

私は、2人がニヤニヤしながら、舐めまわす様に、私の体を見ています。

私「27歳です。 もう、帰ります。」

中年男A「こらー帰れる訳無いだろう。」

私「何なんですか。 人を呼びますよ。」

中年男A「あー誰でも呼びな。まあー誰もいないし携帯は、圏外だし」

私は、分かっていました。 

ここは、圏外だし誰も来ない事も、立ち往生した時分かっていました。

中年男B「俺らと気持ちいいことしようか。おとなしく言う事を聞けばケガしないよ」

私は、この2人にレイプされると思いました。

私は、人妻ですが、痴漢に遭ったことは1ありますが、レイプされたことは無く、しかもいっぺんに2人も相手するのも

初めてのことで、レイプされると分かっているのに、私のあそこは、熱くなって立て前は、嫌がって本音は、早くレイプ

されたい気持ちが、高ぶっています。

2人の中年男が近づいて着てキスされたり胸を揉まれたりして、服を脱がされてレイプされました。



  

同期の陽子と遂にエッチ

私は33歳中小企業のサラリーマンです。去年の出来事です。
私と陽子は同期入社で営業一課と二課にそれぞれ配属されました。他の同期は退職して、同期は陽子だけとなりました。
お互い32歳となり主任職でした。時には競い、時には励まし合いやって来ました。二人での
飲みも月一ペースでした。
お互い恋人がいたりいなかったりで二人が男女の関係にはなりませんでした。
「私に惚れてたりして?」
「バーカ!陽子で勃起しねーよ!」
など冗談を言っていました。
しかし、ムッチリボディで愛くるしい顔立ちの陽子は私のオナネタでした。
そんな去年の春、陽子から彼氏と結婚するかも・・と報告が
ありました。私はショックを受けました。
「あれ?宮崎君?まさかショックなの?笑」
「ま・・まさか!ビックリしただけだよ!」
結婚→退職→陽子に会えない
こんな方程式が頭に浮かび凹みました。元カノとも別れてたので尚更でした。
「そー言えば、来週宮崎君誕生日だね?」
いつからかお互いに誕生日を向かえる方が本命と過ごす本番
前日にご飯をご馳走になる事になってました。
「中華?お寿司?何がいい?」
「陽子に任せるよ・・」
当日、仕事終わりの夜待ち合わせ場所に行くと
タイトミニの陽子がいました。
ムッチリボディで足の太さを気にしている陽子はめったにミニを履かないので刺激的でした。
太めと見られるギリギリ手前の
陽子の足はムッチリ好きの私に
ビンゴでした。ベージュのストッキングに包まれた陽子の足に私は不覚の勃起でした。
食事中も陽子の足が気になり会話が上の空でした。
店を出て陽子が
「宮崎君!会話が上の空だったよ。どーしたの?」
「悔しいけど・・陽子のミニが・・足が気になって・・」
「本当?笑。私の魅力にやっと気がついた?でも頑張ってミニを履いてきて良かった。笑」
「陽子の足をさわりたい・・」
「本気で言ってるの?笑。困ったな~・・触るだけならOK かな・・宮崎君なら・・」
タクシーに乗り陽子のマンションに行きました。
「宮崎君、エッチはなしだからね。笑。彼氏いるし。笑」
「分かってる・・」
ソファーで隣に座ってる陽子の
ストッキング越しの足をタッチしました。陽子の太ももの弾力とストッキングのナイロンの
感触がミックスされ心地よく、
早くも勃起でした。
「満足ですか?」
「まだまだ・・」
私は少しずつ右手を陽子のミニスカートの中に忍ばせて行きました。
「宮崎君・・ギリギリなんですけど・・」
「陽子・・スカートの中が見たい・・」
「だ・・ダメよ・・」
完全な拒否じゃない!
私は陽子のミニスカートをめくりました。ストッキング越しに
ピンクの小さくて可愛い
パンティが見えました。
「陽子のパンティ・・初めて見た・・可愛い・・」
「宮崎君・・これ以上はヤバイよ・・」
私は陽子のストッキングのたて線を指でなぞりアソコの部分に
指を食い込ませました。
この薄いパンティの裏側に陽子のアソコがある!
私はプッツンしました。
「陽子!好きだった!なんで
結婚なんて!!」
陽子の唇を奪うと陽子も舌を絡めて来ました。
「宮崎君!やっと好きと言ってくれたね!!」
陽子の衣服を脱がし私もトランクス一丁になりました。
ブラジャー、パンティ、ストッキングの陽子を全身愛撫しました。陽子!陽子の柔肌!
遂にブラジャーのホックに手が掛かりました。
「恥ずかしい・・ずっと一緒に仕事してた宮崎君に遂に裸見られるね・・」
「陽子!ずっと見たかった!」
ブラが外れると待望の陽子の
85センチのおっぱいが見えました。乳首の色は薄い茶色でした。
「陽子!こーなってたんだ・・」
「私でたたないと言ってたよね?笑」
「あ・・ああ・・でも・・」
私はトランクスを脱いで勃起したチンコを陽子に見せました。
「あっ!」
陽子はビックリでした。
「宮崎君のオチンチン初めて見たね。笑。大きくなってる!笑」
陽子のおっぱいを揉んで乳首を
何度も吸いました。
「あ・あ・・宮崎君・・」
ベージュのストッキングを
ビリビリに破きました。レイプみたいでお互いに興奮しました。陽子のパンティに手を入れると大洪水でした。
パンティを脱がすと流石に陽子も恥ずかしいのか手でアソコを
隠しました。
「陽子!見たい・・」
手をどかすと、陽子は見られるだけでプチ痙攣でした。
陽子のアソコ!こうなってたんだ!!陽子!!
舌でかき回し、やがて陽子と
一つになりました・・
「陽子の裸やっと見れたよ。」
「見たいと思ってたの?」
「何度も想像してた。笑」
「まさか、私で一人エッチも?」
「やりました!ドン引き?」
「光栄です。笑」
「陽子・・やっぱり結婚・・」
「うん・・向こうの両親にも
会ってるのよ・・」
「そうだよな・・」
「今の彼氏と付き合う私が
フリーの時、宮崎君に告白されたら私はOK だったのに・・」
「もし、NO だったら仲の良い
同期の関係が壊れそうで・・」
「でも宮崎君の私に対する気持ちがやっと分かって嬉しかったよ。彼氏には悪いけど・・」
「陽子どうしても結婚・・」
「私達は大人よ。分かるでしょ?」
そして今年の6月、陽子は結婚退職しました。陽子が私の前からいなくなって半年・・
いまだに心に穴がポカンと空いております。笑

桃子

 とあるパーティーで知り合ったのが彼女(桃子)であった。

 (田舎からの上京しての独身寮暮らしの二人(私も出身場所は違うが生活は同じ)でデートの待ち合わせ場所は、今年3月まで8chフジテレビ正午の「わらっていいとも」で放送前に放送される新宿駅ビル東口の交番脇なので放送される場所にあるので、昔を思い出し毎日暇があれば見ていた。)

 出会って初めてのデートで豊満な胸が気になり
私「胸のサイズは」と聞くと、
桃子「バスト87cmのDカップ・ウエスト60cm・ヒップ90cmです。」
と、初めてのデートで訪ねる事もなく、答える女性もいないのに桃子は素直に答えてくれた。
(言葉に出せないが、もこれまでの男性との交際を確認すると無しと言われ、大感激でした。)
 初めてのデートで、新宿駅から桃子の独身寮まで歩いた最中に答えてくれた内容です。

 数回目の夜のデート時、当然新宿中央公園でデート中に、豊満な胸が気に
「見せて」
と頼むと
「いいよ」
とYシャツのボタンを外し、ブラを見せてくれたが、少し離れた場所で除き男を発見し、服装を元に戻させて、その場所を離れた。

 恋のABCも順調で、A体験後のデート時は、桃子の肩に腕を置きそのまま手の位置が桃子の豊満な胸に触れる程度から、歩く時は常に豊満な胸を愛撫しまくり、周りに人がないと、キスタイム。

 初めてのCは、レイプもどきだけど、後に考え直すと桃子に仕組まれたような気持ちも残る。
 現在と違い、ラブホテルの価格は高く、若い二人には遠い世界であったが、気合いを入れ桃子を説得し無理矢理入った。
 最初は、入るだけと言ってので、抵抗(「いや」と言い続け両手でブロックしようしていた)されたが
軽く左手だけを桃子の両手を押さえる(乗せていただけ)と抵抗しなくなったので、右手を桃子のスカートの下から入れ下着(パンティー)とパンストを合わせて引き下げ、足首から引き抜き、体を桃子の膝の間に入れて、自分のズボンとパンツを脱ぎ、桃子の娘目掛け自分のジュニアを突っ込んだ。
 (コンドームを使用する思考もなく、生で挿入した・桃子の娘がおいでと招かれた気分がある)
 「いや・いや・やめて」と騒ぎ始め、あまりにも痛そうな叫び声に、途中で抜いてしまった。
 (ロストバージンの鮮血・印が見あたらなかった?)
 桃子を寮に送る途中の喫茶店で
桃子「痛かっただから」
と言いながら、笑顔で許してくれた。
(やっとロストバージンが、出来てよかったという雰囲気もあった。)

 桃子のためと一度コンドームを使用したが、桃子からコンドームを使用しないでと頼まれその後は生だしオンリーと言っても生だしは桃子には、一度だけで、射精してほっとした瞬間に桃子の両腕で突き飛ばされ、桃子はバスのダッシュし、残された私は生理の排泄物にまみれたジュニアを見て、今桃子に生理がと痛感した。

 セックス時の基本、部屋に入るとすぐに各自が脱衣し・照明はON・コンドーム無しの生だし

 モーテルに無理入ったときは、
「入るのが恥ずかしい」
と言いながら、二人そろってお風呂で体の洗いあって、その後ベットの上でうつ伏せにくつろぐ桃子の上に乗ると
(乗っただけで挿入したと思えないが、招かれたようなバキューム機能付きな桃子の娘?)
「あなたのが(私のジュニアが)桃子(娘)に入っている。危ない時期だから抜いて」
と頼まれたが、無理にでも射精していれば、その後の環境が大きく変化していた筈です。

 相性は最高と判断していましたが、思わぬところから終止符が打たれました。

 一度桃子の田舎を見てみたいと
「遊びに行っていいかな」
と桃子に伝えると
「父が会っても良い」
と返事してきた。
 桃子の家に行く気持ちは無く、実家の近くまでドライブする程度だったのが、桃子の勘違いから
「(私と結婚は)不倫をして家庭を帰り見ないから、交際は駄目」
と桃子が父親から伝言を伝えてきた。
しばらく交際を続けよう思っていたが、桃子の決意は固く、仕方なく桃子との交際にピリオドを打った。

しばらくすると、後輩から桃子が仕事止めて、田舎に戻ったことを聞き、再出発はないと判断した。」

泥棒2人組に隣りの奥さんは、レイプされてのを目撃

先日、家に忘れ物があり、取りに帰った時の出来事です。

丁度、家の玄関のカギを開けていると、隣り奥さんが、出て行くとこでした。

隣りの奥さんは、美人でスタイルが良く巨乳です。

家に入って忘れ物を取って出て行こうとすると、雨が降ってきたので、裏に回って洗濯物を家に入れました。

隣りの奥さんの家に、誰も居ないのか洗濯物が干し放しです。

洗濯物を見てると、隣りの奥さんのパープルのパンティが目につきました。

私は、誰も居ないならと思い隣りの庭に侵入して隣りの奥さんのブラジャーとパンティを手に取りポケットに入れました。

下着をポケットに入れて、帰ろうとすると、ドアが少し開いていてます。

私は、思わず中に入れました。

やはり、誰も居なくて、私は寝室に入ってタンスを開けて下着を物色してると、タンスの奥にバイブとローターがあった。

あの清潔感がある奥さんが、大人のおもちゃを持っているのかと思った瞬間玄関が開く音がしました。

私は、ベッドの下に隠れました。

誰が、帰って来たかは分かりませんが、洗濯物を家に入れているのが分かります。

しばらくして、寝室に人が入ってきました。

ただ、1人ではなく、ベッドの下から足の数で分かった。

入ってきたのは、3人です。

足から見て、男が2人と女が1人です。

男「奥さん金は、もう無いのか」

女「もうありません。」

男「おい、探せ。」

どうも、泥棒みたいで、兄貴分が子分に寝室にお金が無いか探させています。

泥棒は、男2人で女は、ここの奥さんみたいです。

子分「兄貴、面白い物があります。 この奥さんスケベですよ。 バイブとローターがあります。」

男「へぇ-奥さんは面白い物持っているなー。」

子分「兄貴、せっかくだから頂きましょう。」

奥さんは、ベッドに押し倒れました。

男「おい、目隠しと手は縛ったままにしとけ」

子分「はい、兄貴、この奥さんスケベなパンティですよ。 しかも赤でTバックですよ。」

私は、ベッドの下なので、見えなくて想像し、今、奥さんは、スカートの中を覗かれいる状態だろうと興奮しています。

男「ローターを奥さんのパンツに入れてマンコにあててやれよ。」

奥さん「やめて。 お金出したでしょう。 あん… ダメ~ ハァ?ハァ? 許して~」

子分「兄貴、奥さん感じていますよ。 しかも、ノーブラですよ。」

男「奥さん、しゃぶれ。」

奥さん「あヾ(≧∇≦)ダメ~うぅ~ズュ~パ~ジュパ~ハァハァ~ジュパジュパジュパ~ハァ~ジュパジュパ~」

私は、奥さんがレイプされている声と音を聞いて興奮するだけです。

奥さんは、2時間近く男2人にバイブとローターを使ってレイプされました。

男達が、出て行ったのを確認してベッドの下から出ると、奥さんが、ベッドの上で、目隠しされ両手を縛られて大の字で 

寝ています。

私は、ガマン出来ず奥さんに、フェラをさせてレイプして家を出ました。
 

 





 

泥酔レイプ

皆さんこんにちは、博多の久美子です。
2015年7月11日土曜日、私は一件の出来事を書き込みました。
それは泥酔した私に起こった出来事でした。
現在、その書き込みは閲覧出来ないため前回の書き込み、
後日談を併せて今日は書き込みたいと思います。


「前回のお話」
皆さんこんにちは、博多の久美子です。
出張先での出来事でした。社の接待の席に参加したのですが
その夜は酔って自分を見失ってしまいました。
今日はその失態を書き込みたいと思います。

 正直、今回のお話はどの体験談に書くのか迷いました。
「露出」なのか「酔った時」なのかそれとも「強姦」なのか
迷いました。それに自分の記憶では書けないからです。
ラインで送られて来た文と画像だけがその夜の出来事を
記録していたからです。
記録といっても書いた文章は支離滅裂で添付画像も誰が映した
ものか定かではありません。
その記録から内容を整理しながらここに書くことにしました。

 私は先方との契約を済ませ緊張の糸が切れたのか連日の疲労の
せいかは解りませんが接待の1次会からもう酔い始めていました。
2次会に先方の方からのセクハラを受け流しつつ飲んでいましたが
頭が重くいつもの調子が出ません。
 2次会の後、タクシーに乗った人達を見送った所までは
覚えているのですがその後の記憶があやふやになってしまい
宿泊先のホテルに戻ってきた時間も方法も覚えていませんでした。
 ただ2次会からやたらと私の隣に来ては飲み物を薦めて
次のお店に案内すると言っていた方がいました。
この方をEさん(仮名)とします。

 私の経験では飲んで記憶を無くしたことは非常に稀でした。
それでも不思議なことに起きた時はホテルの宿泊した自分の部屋に
ちゃんと居ました。
 持ち物も全て有り、服も着て下着もちゃんとつけていました。
ただ化粧は落としていたのに服を着て寝ていたこと、髪も洗って
きちんと乾かした後が残っている事が不可解でした。
 それだと一度、何処かでお風呂に入ってまた服を着てここまで
戻ったことになるからです。


 スマホの時計を見ると時間はまだ8時前、今日の打合せ時間まで
にはかなり余裕がありました。

 ラインにメッセージが入っていたので何の気なしに見ると
一番最新のメッセージが小さく表示されていました。
「お疲れ様でした。昨夜は凄かったですね(絵文字の笑顔)」
と文の後に添付画像がありました。
送り主は全く聞いた事もない名前の人でした。
 それは仕事用のアドレスでもナンネットのアドレスでもなく
ラインで送信されていたので知らない方ではないはずですが
全く記憶にありません。それとも夜に認証したことを私が
覚えていないだけでしょうか。
 しかしかなりの件数の文と添付がついているようでした。
それに所々で私も返信をしているのです。


 1枚目[受信]
スナックと思われる薄暗い店内、それが3次会か4次会の様子かは
はっきりとは解りませんが相手企業の方と知らない人達が3名程
でしょうか。その人達の中でマイクを持ってステージ上で熱唱している
私がそこに映っていました。
(私、何歌ったんだろ?)

その画像に私が書き込んで返した内容がありました。
 2枚目[返信]:「今、みんなで飲んでるよ。」
先程の1枚目の写メを引きで映した物です。男性が4名くらい、
女性は私ともう一名いるようでした。
画像が小さいため男性の正確な数がよく解りませんでした。
やはりどこかの小さなスナックらしく映っている人達がその夜の
お客のようです。恐らく契約相手企業の方(Eさん)に連れられて
入ったお店でしょう。
周りには私の同僚は誰もいないようで知らない人ばかりです。
しかしこの時私は誰と遣り取りしていたのでしょうか?

 3枚目[受信]
知らないグループのお爺ちゃん達と頬を付け歯並びの悪い口を
大きく開けて馬鹿笑いする私。
その手には一升瓶をサッカーの優勝カップのように讃えた姿の私が
超ご機嫌で映っていました。
(一升瓶でも貰ったのかしら)

 4~8枚目[受信]
私が知らない人やお爺ちゃん達と次々とキスをしていました。
それは唇を軽く付け合って「チュ」としているものや、男性から
頭に手を添えられてディープにしているものまでありました。
(うぇ~~何してるのよ)

 9枚目[受信]
椅子に座っているおじいちゃんがズボンが足首まで卸され
股間に私が顔を埋めていました。
その写真からは私の後頭部しか写っておらず私の表情は解りませんが、
おじいちゃんのおちんちんを咥えているような姿です。
(ちょっとふざけてるだけよね)
(ほんとに咥えてないよね)

 自分が信じられなくなりました。
過去にも書きましたが私は口でするのがとても苦手です。
苦手というよりも嫌悪しています。
その行為に「フェラチオ」という名前を付けたのかも理解
できません。いえ、理解もしたくありません。
その9枚目の画像の後にも私が返信をしていました。

 10枚目[返信]:「おじいちゃん元気だよね~(笑)」
心臓が「ドックン」と大きく振るえました。
白髪交じりの陰毛がちらちらと見えるおじいちゃんのおちんちんに
舌を出して咥えカメラに目線を送りながらピースサインをしている
私がいました。

 11~13枚目[受信]
昔、自動車で追突事故にあったときに身体に感じた衝撃を再び
受けたような気がしました。
店内の違う場所で其々、意味不明なポーズをとり男性のおちんちんを
咥えている私とその順番待ちをしているかのように並んだ男性が
写っていました。
(もしかしてみんなの咥えちゃったの!)

もしかしてこの夜ここに居た男性のおちんちんを全て咥えて
しまったのでしょうか。ただ咥えただけなのでしょうか。
酔って抵抗しない女にそれだけで男性が許してくれるでしょうか
おそらく口の中に男性自身から精子を吐出され飲まされて
いるでしょう。

 14枚目[受信]
お店の隅にあるボックス席という所でしょうか。そこに
移動していました。その両隣にはEさんと知らない男性が
座っています。
両脇の男性からスーツの上着を脱がされている私が写され
15、6枚目ではブラウスのボタンを男性二人掛りで外そうと
する画像が、そして17枚目ではブラウスは脱がされ上半身は
キャミソールだけにされていました。

 18枚目[受信]
両脇の男性二人がスカートを脱がそうとしていました。
スカートは膝まで脱がされそれを押さえて制止する私、しかし
私の顔はそれ程嫌がっておらずむしろ笑っていました。
19、20枚目ではスカートを足から抜き取る姿が映っていました。
 
 21枚目[返信]:「今日のラッキーカラーは黄色なんだよ。(笑)」
スカートは脱がされたようでキャミも着ていません。
今夜は上下セットのレモンイエローのブラとパンティだけの
姿でシートに座りながら飲み続ける私。目はもう普段の半分
くらいしか開いておらずトロンとしていました。

この21枚目に又、私が返信をしていましが
まるで朝の情報番組の中にある占いコーナーのように
軽く呟いているのです。

 22枚目[受信]
両脇に座る男性二人の手が私のブラの中やパンティの中に入って
居る様子が写されはっきりと触られていると確信しました。
私の表情はそれほど嫌がっていない様でしたがもう意識が
ほとんど無かったのかもしれません。

 23枚目[返信]:「一応Dあるんだよ(笑)」
ブラジャーは外されていてその代り自分の両手でおっぱいを
下から持ち上げて「見て」と言わんばかりに男性陣に突き出し
ていましたが瞼は半分も開いておらずもう落ちそうです。

 24枚目[受信]
顔は映っていませんが女性がパンティ1枚で床に転がっています。
床の模様の感じからするとまだ店内だと思われます。
この女性がこの後、どんな目に遭うのか想像するとおぞましい
ものがあります。
しかしパンティと体型から私だとは容易に解りますが・・・・

 25~28枚目[受信]
パンティに誰かの指がかけられ脱がされていく画像が続きました。
パンティが下がり陰毛が露わにされ膝、臑、足首へと脱がされて
いく画像でした。

[返信]:「今、いいところなんだ(笑)」 
[返信]:「もういいところなんだから邪魔しないで」
何でこんなところで返信をしているのか理解できません。

 29枚目[返信]:「欲求不満なんでしょ。Hな写真あげるから」
先ほどの女性が手を万歳の状態に広げて胸を肌蹴け、足は
閉じていますがパンティは履いておらず、全裸にされていました。
顔にはタオルかお絞りでしょうか。白い布が掛けられてその
人物や表情は判りませんが絶対、私でした。

 私は取り乱してしまい、手にしていたスマホを投げつけて
いました。ただそこが部屋のベッドの布団の上だったので
ただスマホは跳ねて転がっただけでした。
(何がいいところなのよ!)

 呼吸が不規則に激しくなり自分の唾を誤嚥し咽返りました。
顔は熱が出たときのように紅潮していました。

 30枚目[返信]:「まだ刺激足りないよね?」
そこには大開脚した女性の全裸画像。それに手は写っては
いませんが、明らかに両側から誰かに足を引っ張られている
ようです。

 心臓が止まったかと思いました。
目を閉じて冷静になれと自分に命じました。
(深呼吸よ・・・・・)
落ち着いてみると不自然なパーツに気がつきました。
この写メは自分で撮ったものじゃない!
(誰かに撮られてるんだわ)
この意味不明な写メをもう一度、見直す。
(どこかに矛盾があるはずよ・・・)

 30枚目に写っている女性の手足からは完全に力が抜けて
意識がないようにも見えました。
それに私のパンティを脱がす手の指先にはマニキュアが塗られ
ているのです。その手首は男性にしては華奢で明らかに女性の
手首でした。

 31枚目[返信]:「ネットデビュー(笑)」
次の画像はまんぐり返しの上思いっきり両足を開脚させられ
ている写真でした。そして今度の画像の女性の顔には何も
掛けられておらず私だとすぐ判りました。

 私の心の中には敗北感しかありませんでした。
もはやどうすれば良いのか分かりません。

 32枚目[受信]
私の股間のアップ画像が送られていました。それは太ももの付け根の
筋や血管が浮き上がって見えるほど開脚され強引に開脚されたせいで
あそこは左右に引っ張られ大きく口を開けていました。

 33枚目[返信]:「ねえ見て見て」
両手で裂けるのではないかと思えるほど(たぶん)私のあそこが
広げられている画像でした。指先は先ほどのマニキュアを塗った
女性の指でした。その指によってクリトリスは剥かれおしっこが
出る穴までも判るくらいに広げられています。

 34枚目[受信]
私の傍で二人の男性がお尻を出して立っています。
その男性は二人とも後姿しか映っていませんが絶対に
おちんちんを出して大きくしているはずです。
その男性の反対側にはスマホで撮影している女性の姿が
写り込んでいました。

 35枚目[返信]:「浮気しちゃうよ」
今度の画像は私のあそこと大きくなったおちんちんを写した
ものでした。

 34枚目と35枚目の画像はほぼ同時刻に送受信されおり、
写りこんでいる女性のスマホケースをよく見ると私の物と同じか
もしくは私自身の物のようでした。
これで同じ店内で悪意を持った第三者が私のスマホを使って
ラインをしていると確信しました。
しかしそれが今わかった所でどうなるのでしょう。

 私は枕に頭を埋めて悔しがるしかありませんでした。
次の画像がどんなものになるのか予想はできました。
もはや思考は停止し、只、画像を次々と眺めることしか
できません。

 36枚目[返信]:「ちょ~気持ちいい~」
やはり挿入されていました。
男性に跨り、騎乗位で挿入しているあそこを後ろから
写されていました。37枚目ではそのお尻を割るように
広げられ結合部分と肛門までもがはっきりと見えるように
アップで撮られていました。

 38枚目[受信]
さらにもう一人男性が上から覆いかぶさるように増えていました。
そしてその男性のおちんちんは私のお尻の穴に挿入し、私の肛門を
犯していました。

 39枚目[受信]
次は崩れ落ちて腹這いになっている私のお尻を持ち上げ後背位で
挿入されている画像
それにしてもいくら泥酔したからといっても、こんなに酷い事を
されれば気付くと思うのですが・・・・

 40枚目[受信]
先の画像から少し時間が空いていることから男性達にずっと
交代で犯されていたと思います。
私のあそこは数名の男性のおちんちんによって蹂躙されて
しまいました。あそこの周りは不特定多数の男性の精液で
汚されお尻の穴は強引に挿入されたせいか、肛門から少し
出血している画像が送られていました。

 41枚目[受信]
床に転がって意識のない私の顔が撮影されています。
その顔にも髪にも男性の精液が大量に掛けられていました。
これが最後の添付画像でした。

最後の受信画像の時間は7月3日(金)午前2時23分と
表示され既読となっていました。

 何故でしょうか。全てを見終わった後、五分も経つと
「あれは私じゃないから、知~らない」と割り切ることが
できました。
 シャワーを浴びながら体に傷なんか付けられていないか
確認しましたがおっぱいや乳首の周りを強引に吸った痕以外は
ありませんでした。
歯を磨き化粧を直し終えると予定とおり当日の仕事に
向かいました。


「今回のお話」
 今回の先方担当者の名を聞いた時、私の背筋に悪寒が奔りました。
一年前のあの事件の注意人物としてこの一年会うことを避けてきた
遠藤氏(仮名)なのです。当然、打ち合わせや商談で何度か顔を合わせなければ
ならない間柄なので無視し続ける事も出来ません。
 今回は就業時間外、夜にアルコールを伴う席を作らず社外での
話し合いの時はファミレスや喫茶店など不特定多数の人の出入りのある
場所を選びました。
そんなある日、駅傍のある喫茶店で打ち合わせをした時の事でした。
 私が約束の時間に少し遅れて到着するとE氏は席でコーヒーを一人
飲みながら待っていました。

久「遅くなりました、すみません」
遠「いえいえ、コーヒーで宜しいですか?」
私が準備をする間に感じの良い初老の男性がコーヒーを運んでくれました。

 約2時間コーヒーのお代わりを戴きながら話し合いの途中、瞼が重く
頬がピクピクと痙攣を起こし呂律が回らなくなったような気がしたのです。
身体に力が入らず立とうとして足元がふらつき強烈な眠気に襲われます。

(あれ?何か変だぞ?)

遠「大丈夫ですか?」
そう言いながら遠藤氏が私の隣に来たのです。私は彼に向かって
「触らないで」と言ったつもりでしたがその声は言葉になっておらず
「!」と叫んだだけでした。

 そんな私の傍にはいつの間にかこの店の店主なのか感じの良い
初老の男性が立っていました。店主は私を見下ろしながら遠藤氏に
問いかけます。

店「ここで姦る?」
遠「取り敢えず店、閉めれ」
 そう応えながらE氏の指先が私の震える唇に触れた時、私は
全てを覚り敗北したと思いました。
 抵抗しようにも力が入らず指先すら動かせない私の唇に遠藤氏は
紫がかった舌を伸ばし一舐めしました。それは喫煙者特有の臭いと
口臭が入り交じった臭いでそれが私の顔を覆いました。
もはや彼等に好き放題されるしかないのです。

 遠藤氏の舌が私の唇に添ってゆっくりと這い回りそして私の唇を
器用にこじ開けると中に侵入を果たしました。彼の生暖かい舌の
感触を受けながら現状から目を背けようとしましたが彼の舌の音が
耳から入りそれを赦してくれません。

 一年前の事を思うともっと注意深く行動するべきでした。
否、同行者が女性であったなら二人とも彼等の餌食になっていたかも
しれないし、男性が居ても同じ状況だったでしょう。
私一人が餌食になれば済むことなのですから・・・・

店前の看板を片付けて入口の鍵を閉めた店主が私の傍に来て
嬉しそうに笑いながら私のブラウスの中に手を入れて呟きます。
店「柔らかい・・・」
そんな彼の手がスカートの中に潜り込んで、太ももを撫でていると
E氏から「奥へ行こうと」促され私は二人に担ぎ上げられ、店の奥へと
運ばれました。

 私はそのまま、喫茶店の奥にある名もない部屋に連れ込まれようです。
そこはここの従業員の休憩所なのかソファーにロッカーが置かれているのが
朧気に見えました。ソファーの寝かされている間に二人は組み立て式の
簡易ベッドらしき物を手際よく組み立て私はそこに静かに寝かされます。

店「ほんとに可愛いね」
店主は私を仰向けに寝かせると掌で私の胸を鷲掴みにします。
遠「去年、姦ってからずっと会いたかったぁ~」
興奮して浮かれた声が聞こえてきます。
二人はそう喋りながらズボンを脱いでいるようでベルトの金属音が
私の耳に届きます。そんな彼等の言葉に恐怖を感じながら私は
震えることも出来ずただ人形のように転がっていました。

 迫ってくる二人の黒い感情を受けても私にはどうする事も
出来ないのです。自分の意思では自由に指一本動かすことも出来ず
襲ってくる睡魔に耐えなければならないのです。

(私、このまま二人の玩具にされる)

意識がある事が逆に苦痛になるのなら以前の様に記憶も無く
気が付けば朝だった・・・という方がましだと思いました。

(このまま寝よう)

この時、不思議と悔しさ、恐怖、悲しみといった感情はありません。
博多に来て過ごした時間が私を変えていました。

(これでまた厭らしい体験が書けるじゃない)
(これよりもっと凄い事だって有ったじゃない)
(私はお客様に快楽を提供する娼婦の久美子じゃない)

 これは昏睡レイプじゃ無いんだ。本日のお客様の性的嗜好と
プレイ内容なんだ、と考えると不快な感情は消えていくのです。
スカートのホックを慣れた手付きで外し腰を持ち上げるとスルリと
スカートは脱がされブラウスのボタンを数秒で外し終えるとサッと
脱がされていました。
 まるで私は毛刈りショーに出された羊のようでした。
二人の男達に因って私の毛(洋服)は1分と掛からず刈られ
下着姿にされていたのです。

(今日はどんなショーツだったかしら?)

 私は今日履いていたショーツがどんな物だったのか思い出せないのです。
ショーツは汚れていなかったか、糸は解れていなかったのか、
生地は毛羽立っていなかったか、レースに穴は空いてなっかたか
そんな事が気になるのです。年中、特別な下着を履いている
わけでは無いのです。
 
 人形のように転がる私の両膝をE氏が立てM字にされます。
E氏は開かれた股間に顔を押し当て、ショーツの上から舌を
這わせているようです。
 店主は半開きの目の前で何度も舌を伸ばすのですがその舌が
今まで私が見た事もないほど長いのです。例えるならキリンの
様に長い舌と言えました。
 これを陰部に入れられたらどんな感触なのだろうか私は内心
それを望んでいました。
その舌を見詰めている時店主と視線が遭いました。

店「おやっ!?起きてるの?」
二人の顔が私の目前に現れ、私の頬を指先で突きながらニヤニヤと
不気味に笑うのです。
遠「ネットデビューする(笑)」
この言葉に気が付きました。一年前に私に厭らしい画像を送り付けて
来たその言葉に“ネットデビュー”と言う言葉があったのです。
偶然なのか必然なのかこの言葉で私はあの画像の嫌がらせは彼だと
確信しました。
しかしそれが解ったところで今の状況は覆せません。
私はこの猟奇的なプレイに参加するしかないのです。
私の股間に顔を落ち着けながら愉しんでいたE氏は顔を離すとクロッチの
上から私の膣に指が食い込むほど指を押し当て割れ目に沿ってゆっくりと
上下になぞり始めました。
 その感触は私の心に悦びを与えるものでは無いものの肉体は
性的な感触を感じ濡れ始めていました。彼は私のショーツのクロッチに
指を引っかけるとそれを横にずらしました。

遠「小さいケツ穴」
興奮を抑えられない口調でした。私の尻穴を覗く彼の鼻息が肛門に
拭き掛かります。きっと私の肛門の匂いを嗅ぎながらそこへ舌を
伸ばしてきました。生暖かい人の体温を持ったぬめりが肛門の
辺りを這い回っています。
彼の愛撫はただ気持ちが悪いだけでした。
遠藤氏が私の肛門から顔を離すと次は店主が私の股間に顔を埋めます。

E「この人AV女優のなんとかに似とらんね?」
店「知らん」
 あまり言われても嬉しくないこの言葉・・・
過去にも言われた事があるのですが引退して今はもう居ない
AV女優に似ていると同僚に言われたことがあるのですが
そう言われて嬉しい女性は居ないでしょう。

 店主が私のショーツを剥ぎ取り舌先が直にあそこに触れて来た時
先程までとは全く違う感触が身体中を駆け巡りました。
男性のおちんちんより長いのでは無いかと思える舌が膣口を裂くように
舐め硬い舌先の感触はクリトリスに突き刺さるような感じです。
こんな舌を持った男性は初めてでした。
今日、摂った水分がたっぷりと堪った膀胱はその刺激でもう
漏れそうでした。我慢しようと思っても自分の力ではどうすることも
出来ず失禁寸前まで追い込まれました。
 
 店主は私の膣と陰核を弄りながら「濡れてる」「感じてる」
「もっと気持ちよくなるから」と呟きます。
これまでHの時に感じたことは何度も有るのですが、キリンの舌に
ここまで感じさせられたのは初めてではないでしょうか。
ざらざらとした表面が陰核に触れた瞬間、快感の波が全身を
駆け抜けていき私は寝かされたままで波のように襲いかかってくる
快感に身体を痙攣させていました。

 きりんの舌と私の陰部が触れ合う卑猥な音が室内に響き渡り
その音に興奮したE氏がおちんちんを出して私の口元に押しつけて来ます。
パンツから出されたおちんちんは湿気を帯びて酸味の付いた臭いを
させながら私の唇に運ばれます。唇を指で強引に開かれると口の中に
酸っぱい臭いのするおちんちんをねじ込まれます。
 それはレモン汁をかけた安い牛タンのような食感です。
口内には牛タン、あそこには這い回るキリンの舌の動きに耐えます。

(もう漏れる、駄目漏れる!)

ゆっくりと温かい液体の流れる感触が股間からお尻にかけて感じました。
トイレで出す勢いの良いおしっことは違いチョロチョロと蛇口をゆっくりと
開いた時のようなおしっこが股間とお尻の下を濡らします。

店「おしっこ漏らしたよ(笑)」

店主は慌てることなく私の太ももへと流れていくおしっこを
慣れた手付きで雑巾で拭き取っていきます。これまでも何度も
同じ事を繰り返してきたのでしょう、私のおしっこを拭き取る
彼には余裕が有りました。

 私の顔を押さえて口の中へおちんちんを押し込んで遊んでいた
E氏は腰を引き離れていくと今度は荒い息を吐きながら口内に
汚れた色をした舌をねじ込んで来たのです。
 その表面は健康的な色とは程遠い不健康な紫色をしたその舌は
私の苦手な蛞蝓を想像させ、胃液が食道を逆流させます。
それは喫煙者、独特の口臭でした。私は涙を堪えて息を止め
胃からくる嘔吐に耐えました。

 ぼんやりと見える部屋の天上と私の視線の間にE氏の顔が現れ
一年前の事を自慢するように話し始めました。
遠「どうですか?犯される感想は?」
ニヤニヤしながら私の顔を覗き込む彼に罵声の一つも浴びせて
やりたかったのですがそれも出来ず、首を垂れてそれを聞くしか
なかったのです。

 どれほどの時間が経ったのか解りませんがその間、遠藤氏は何度も
「感じてる?」「逝った?」としつこく聞いてくるのです。
確かに私は悔しいけれど二人の執拗な愛撫に性的快感を感じていました。

(でもあなたじゃ、ないの)

しかしまで絶頂にまでは達していないのです。

(あのキリンの舌で逝かせて欲しいの)

そう思う私は乱暴に犯されながらいつの間にか自分から彼等に
おちんちんを入れられる事を期待していました。
本能(厭らしい久美子)がそれを待ち望んでいるようです。
そんな本能に対し私は叫びました。

(おちんちんが欲しいのは私!)
もうそれを欲しいと思う感情を隠し切れなくなっていました。
私は淫乱な気持ちに包まれながらも、レイプされる事をいつの間にか
愉しんでいたのです。

 待ち望む私の隣では二人の男がどちらから挿入するのか順番を
相談中でした。結論の出ない二人は私の身体を巡ってじゃんけんを
始めたのです。これまで何度、この様な光景を見てきたことでしょう。
結論に至らなかった男性は皆、ジャンケンを始めるのです。
 この屈辱的なジャンケンに比べたら職場のセクハラなど何でも
ないように思えるほど苦痛でした。
しかしこの屈辱の時間の中に私は別の感情が沸き起こっていました。 

(店主に勝って貰いたい・・・)

私は溢れてくる気持ちを懸命に打ち消そうとしましたが、それは
消えるどころか益々激しくなってなってくるのです。
そして結果は私の望んだものとは逆の結果になってしまいました。
ガッツポーズをする遠藤氏に店主が吐き捨てました。

店「おまえすぐ出すからな~」

私の頭の中に不潔で禍々しい“中だし”という言葉が浮かびました。
これまで私を犯した男達で避妊具を着けてくれた人は皆無でした。
男達は私の膣内、肛門内へ精液を射精し、嫌がる私にフェラチオを
強要し口内に出した精液を泣いて拒む私に無理矢理飲ませるです。

 E氏によって両足を高く抱え上げられた私は自分の爪先の
剥がれ落ちたマニキュアを眺めていました。
彼の指が私のあそこ弄るたびにぷちゅ、ぷちゅと厭らしい音を
奏でましたが私はその音に耳を塞ぎました。

(マニキュア塗り直さないと・・・・)
(今日ドラッグストアに寄って帰ろう)

何本の指が私の膣に入っているのかは解りませんが蠢く指先が
どれほど私の性感帯に触れようとどんなに卑猥な音を立てようと
濡れてはいても私は何も感じなかったのです。
遠「もう我慢できんやろ」
ぐしょぐしょになった膣の入口へおちんちんの先を押し当てられます。
彼のおちんちんは何の抵抗も無く私の体内へ入って来ました。

(あれ?入ってるの?)

 大き過ぎず小さいわけでも無い彼のおちんちんは私に何の興奮も
快感ももたらしませんでした。
遠「感じる?どう?気持ちイイでしょ?」
遠藤氏は荒く煙草臭い息を私の顔に吹きかけながら下らない質問を
繰り返します。
ただ私の両足を抱え上げ私に腰をぶつけ、そのスピードを徐々に
早めていくと数回腰を振っただけでその動きを止めたのです。
 膣内に精液を吐き出す彼の顔はとても満足そうでした。
彼の性交は自己満足でしかないのか自分だけが行為を終えると私の
身体にはもう興味が無いように離れて行きました。

 交代した店主の指が私のあそこへ触れました。遠藤氏の乱暴に弄る
指とは違い彼の指は私の一番弱い部分を探り当てて触ってくるのです。
それは陰核と尿道口の間にあるとても柔らかい部分です。
店主の指は絶望した私を深い井戸の底から救い出してくれたようでした。
これまで自分でやった自慰でさえ感じたことが無いような快感に
身体が飲み込まれ、私の脳からは快感物質が大量に溢れ出しました。

今まで私はレイプに対して嫌悪、憎悪しか持っていません。
レイプされた女性が最後には感じながら自分から腰を振り男性器を
貪るように受け入れ絶頂を迎える。その後も男性から悦びながら
犯され続け男性を忘れられなくなるなど男性が書いた男性を
悦ばせる官能小説の中の話だと思っていました。

(もう入れて、お願いします!)
私は心の中で狂ったように叫びました。レイプを此程、嫌悪する私が
おちんちんを挿入して欲しいと思った事はなかったのです。

(魂は殺されてしまうのに)
(身体は悦んでる・・・・)

店「お姉さん結構、男と遊んでるでしょ?」
店「オナニーもしてるでしょ」
店主が静かに、それも遠藤氏に聞こえないように私の耳元で囁きます。
目を閉じて聞こえない振りを貫く私に店主の質問が私を追いつめます。
店「あいつに言わないから」
店「正解だったらこっそり瞬きしてよ」

 そっと目を開けて二回瞬きをしてしまいました。
ソファからライターの音がするとタバコの臭いが室内に充満します。
事を終えて満足した遠藤氏は煙草を吸いながら部屋の隅にあるテレビに
目を向けていました。
 私の瞬きを確認して店主のおちんちんが私の膣内へ侵入しました。
無意識に感覚の鈍い唇を震わせ喘ぎ声が漏れました。
店主は正常位の姿勢から両足を大きく開き、おちんちんを根本まで
深く押し込み突き刺したかと思うと、次は浅く途中までしか入れない、
ゆっくりとした抽送を繰り返したのです。

(股間が裂ける・・痛い・・・)
(けど気持ちいい・・・)

 根本まで深く押し込まれた時の感触を覚えたあそこは浅い挿入には
満足できず深い挿入を待ち侘びました。

久「あぁぁぅぅぅぅ」

 浅い抽送の合間にやって来る深い挿入とその快感に私は涎を垂らして
呻いているだけです。彼は私の身体と心の内を見抜いていたのでしょうか。
わざと浅い抽送を繰り返しながら再び耳元で囁くのです。

店「奥まで入れて欲しいですか?」
それは高圧的でも威圧的でも無い、私がこの店に入った時に見た
感じの良い店主による問いかけでした。

店「もしもっと入れて欲しかったら」
店「目だけ左に動かして」
彼は私の意識があって起きている事と目で返事が出来る事を既に
気付いて居たようです。

 左に目を向けたい、そんな衝動に耐えていました。
しかし今、左を見てしまうとこの強姦は双方合意の上での行為として
和姦になってしまうのです。これから行われる輪姦はただの複数乱交と
して終わってしまうのです。

 目を頑なに閉じ耐えている私の心中を見透かした彼は膣の周りを
掻き回すように腰を動かし、敏感になっていたクリトリスにまで
激しい刺激を与え私の感情を揺さぶります。

(ズボッて挿れてもらいなよ~)
(ちょ~気持ちいいよ~)

 幼少期のトラウマから他の人格を生み出してしまう多重人格・・・
私は淫乱な行為を愉しむために他の人格を産み出しました。
様々な久美子が私を誘惑するのです。気が狂いそうでした。
あの根本まで奥まで入れられた感触が忘れられない私は悶え苦しみ
必死になって耐えていました。

 構えていない時、不意に膣の奥までおちんちんが突き刺さり強烈な
快感が脳を伝い、その快感が口から悲鳴として吐き出されます。
外からはおちんちんの抽送による誘惑、内からは他の久美子が
言葉巧みに誘惑を繰り返します。
 これ以上、我慢する事は無理でした。
目を開きゆっくりと左へ向けました。

(ご褒美を貰わないと・・・)

ご褒美という言葉が脳裏に浮かびました。その瞬間、膣の奥まで届く
おちんちんの突き刺さる感触と電流が背中を通り、それは口から
大きな喘ぎ声として体外へ吐き出されました。
 左に向けた私の視線の先にはズボンを履いて身支度をすっかり
終えた遠藤氏の姿が有りました。

遠「俺、先帰るは、後宜しく」

(帰れ!馬鹿!)

 頭では思いつく限りの呪詛の言葉と罵声を遠藤氏に浴びせながら
股間では男の性器を受け入れ悦んでいました。
しばらくこの行為が続き私がこの部屋に連れ込まれて一時間以上が
経過した頃でしょうか。抱えられていた両足に感覚が戻り脚の指が
動くと徐々に身体が動くようになりました。

 腰の動きを止め私から離れると彼は私の姿勢をベッドの上で俯せに
変え背後から挿入してきました。動物の様に四つん這いにされ後背位で
腰をぶつけられながらも私は顔の傍にあるベッドの染みが気になりました。
大きな染み、小さな点がいくつも連なった染み、どれも人の臭気が
するのです。恐らくここで彼等の毒牙に掛かった他の女性達の体から
出た体液が乾いて出来た物ではないかと思います。
 背後から私を貫くおちんちんは男性としてはこれまでに見た
極普通の大きさでした。しかしこれほど私に屈辱を与えながらも
同時に快感も与えてくれたのです。

(もっと犯して!)
 心の中でそう叫んでいました。私はそんな乱れた自分の姿を
客観的に捉えながらこれまでこのベッドで犯された女性の気持ちを
考えてしまいました。
 私と同じ様な快感を得た淫乱な女性、逆に現実を受け入れられない
女性も居たでしょう。色々な事を想いながらそれからしばらく
私は体位を変えながら犯され続けたのです。

店「そろそろ我慢出来なくなったな」
そう言った彼は私を再び仰向けに寝かせ正常位の姿勢に戻りました。
この時は自分から脚を開き彼の挿入に角度を合わせる様に体の位置を
変え彼の動きに併せて自ら腰を振っていました。私はここまでで
軽く二回は逝っていたのです。

 店主は私の膝裏を抑えながら苦しそうな顔をしました。
そして浅かった腰の動きは深くなりスピードを帯びました。

店「口開けて」
彼の意図を理解し私は頷くと大きく口を開けて待ちます。
素早くおちんちんを抜き取り私の口元のおちんちんが届くように
ベッドに飛び乗りました。その先から勢いよく精液は飛び出し
それはボディーソープのポンプを連続で力強く押した時の様に
顔、口の中、髪へと飛散したのです。

(うぇぇぇ、やっぱり、しょぱいよぉ)

口の中へと入った精液はゆっくりと飲み込み、顔に掛かった
精液は頬を伝い首へと垂れていきます。それは首筋から項を伝い
ベッドへと滴り落ち染みを作ります。
 おちんちんの先からはまだ精液がゆっくりと垂れながら私の
唇へとタラリと落ちてきました。
 
(これを飲み干さなければ・・・)

 私はおちんちんから滴り落ちる精子を口を開き全てを注いで
戴きました。それを吐き出したい衝動を抑え私は一息に飲み込み
ました。あの独特の臭い匂いが咽を通った時、強烈な快感が
私の下腹部を襲いました。
 精子を飲まされる惨めな自分に興奮し絶頂に達したのです。
私は薄汚れたベッドの上で彼に見下ろされながら呆けていました。

 事を終えて私は服を着た後、喫茶店のカウンターで店主が煎れた
コーヒーを飲みながら隅に置かれている店の名刺を眺めていました。
数時間前にこのコーヒーを飲んで眠気に襲われたのに私は
二人きりの店舗内で再びコーヒーを飲んでいるのです。もう彼は
細工はしないだろうという私の思い込みです。
彼は何も言いませんがきっと今日の出来事は何処かで録画されて
いるはずです。一年前と同じように・・・・・
私はカウンターに自分の名刺を残して店主に声を掛けました。

久「また・・来ます・・・」

喫茶店の名刺は・・・・
もちろん持っています。・・・・・

 ちなみに前回の書き込みは他サイトでは
「口でするのが嫌いな私がおじいちゃん相手にフェラチオ」
と題名を代えられ謎の画像まで添付転載されています。

泥酔ミカちゃん

夜コンビニで立ち読みしていたら3人の女の子がワイワイと入ってきました。
「Aさん(名字)大丈夫かなかな~」「あぁミカ(仮名)?大丈夫よ。そのうち目覚まして帰るよ」
「いいのかな~すごい酔ってたよね~」「誰かにお持ち帰りとかされちゃったりして~」
「まさか~カラオケ店でそんな事する人いないでしょ~」「そうよねぇ店員さんにも一応言ったしね」
こんな会話が聞こえてきました。
普段から泥酔痴漢ものを見ていた俺に神がくれたチャンス。
この近くにはカラオケ店は1件。しかも、会話から万が一の為のフルネームも聞き出せた。
家族のふりして迎えに行くという案は1分と掛かりませんでした。
ソッコー車ぶっとばして到着。
「すいませ~ん。俺の妹が酔いつぶれていると、友達から連絡があって迎えにきました」
「ご家族の方ですか?ありがとうございます。〇〇番の部屋でたぶんまだ寝てます。料金は頂いているので
そのままお帰りになって結構です」
歩きながら笑いが止まらなかった。
部屋をのぞくとソファーに横になって寝てる女の子。
「ミカ~!帰るぞ~」
返事なし。死んでるみたいだったけど酒くさい。
店員さんはちょっとしたら戻って行った。
(いいのか?俺は偽物だぞ?)
もうすでにギンギンになったちんこを出してしまいたいが、まだ我慢。
とりあえず体を起こすついでにおっぱい揉んでみた。
絶えず声掛けながらモミモミ。
ブラジャーの背中のホックと肩紐のホックを外して、ブラを抜き取り成功。
スカートに手を入れてパンツもゲット。
これでもし、目を覚ましても戦利品だけは手に入る。
ミカちゃんの腕を肩に掛けて、ノーブラになったおっぱいを揉みながらカウンターへ。
「ご迷惑おかけしました」
と、いいお兄さんを装って退店。
車に乗せてさっきのコンビニに向かいました。
ミカちゃんの友達を探すためです。
さらにドキドキするスリルが味わいたかった。
コンビニにはもういない。もう帰ったか、近くの24時間ファミレスか。
ファミレス方面に行くと歩いている3人の友達発見。
間違いない。ファミレスだ。
追い抜いて、歩いてくる3人から見えるように入口目の前の駐車枠に停めた。
ミカちゃんはまだよく寝てる。
ちょうど街灯もあって車内は丸見え。
露出癖もある俺はズボンとパンツ迷わず脱いで半裸になった。
助手席のミカちゃんを運転席側にうつぶせてフェラチオ開始。
寝てても気持ちがいい。チロチロっとたまに舐めてくれるからまたそれがいい。
俺の携帯とミカちゃんの携帯で写真を撮りながら待つこと数分、歩いて来る3人が見えてきた。
足取りは真っ直ぐファミレスへ。
完璧だ。
もうすぐ目の前に来る。
見てくれ!気付いてくれ!
俺は3人から目を逸らさない。
奇跡な事に俺の車の横を抜けるように通った。
見事に3人とも車内フェラに気付いてくれた。
ウワッって引いた顔をしたあとの大爆笑。
まさかこの子が友達のミカちゃんだなんて思いもしないだろ。
しばらく待ったが出てこないので移動開始。
買い物する為にまたまたコンビニへ。
はさみを買った。
この手のやつに”服切り裂き”ってありますよね。
気付いても逃げれない。逃げてもまだ恥ずかしめが待っている。
あれをやってみたくなりました。
河川敷に移動。
服をズタズタに切り上げて、これも写真撮影。もちろんミカちゃんの携帯でも。
全裸にするよりこっちのほうが好き。
それにHも車内より屋外がいい。
ちょっと寒かったけど、外に出て車脇で手マン,クンニ,フェラ,挿入。
ミカちゃんが起きそう。でも止められない。
あっという間に射精感が襲ってきた。
中出しよりも顔射が好きな俺。
顔にかけると起きちゃうから髪の毛と首元に発射。
まだやりたい。まだいける。
必死で扱いてなんとか復活。
挿れるとすぐギン勃ちになった。
2回目はなかなか逝かないから十分満喫して今度こそ顔射。ここでも撮影。
ここで撮った写真をミカちゃん携帯の貼り紙に設定しておいた。

さあこの子どうしよう...。
放置するにはかわいそうになってきた。
警察沙汰になったら証拠がいっぱい残ってて俺は逮捕される。
切り裂いた服は茂みに捨てた。全裸になったミカちゃん。
後部座席に投げっぱなしになっていた俺のジャケットをミカちゃんに羽織わせる。
そして、適当な場所に移動。
ミカちゃんまだ寝てる。でも起きそう。
もうい1回いけるか?手コキして最後の精子を下腹部に発射。
俺は車の外に出て、開けた窓からミカちゃんを激しく揺すり起こした。
うっすら起きたミカちゃんに「お嬢ちゃん大丈夫?状況が分かる?落ち着いてよ」
優しく紳士をつとめた。
そう。俺はかわいそうな女の子を保護してあげた青年に早代り。
混乱している。脅えながらも俺を睨み付ける。
「落ち着いてよ。近くの路上で裸の君を見つけたから保護のつもりで車に乗せてあげたんよ」
「状況が状況だから警察にはまだ言ってない。恥ずかしい思いするかなと思ってね。どうする?」
ペラペラと悪い脳みそがよく働く。
泣き出したミカちゃん。
ジャケット羽織っててもおっぱい見えるし、半裸だからアソコのお毛毛が丸見え。
ドアに隠れて扱く俺。
「警察はいいから帰りたい」
「送ってあげるね。親にはどうする?俺から説明しようか?」
「いい。」
その意味が分からなかったからちょっと怖かったけど家まで送り届けた。
「鍵は?」
「ある。」
口数が少ない。
「説明するの?」
「言わない。」
勝った!
ジャケットはプレゼントでくれてやった。

家を知った俺はミカちゃんを観察。
某書店兼レンタル店の店員さんだった。
明らかに元気のない日々が続いた。
久しぶりに笑顔を見た日、俺は店に入りフラッっとすれ違ってみた。
気付かない。
俺を見ていなかっただけかも。
数回すれ違ったり、横に立てってみたが反応なし。
顔を覚えていないのだろう。
だったら、あの日の出来事を思いださせてやる。

アダルトコーナーに向かった俺。
泥酔痴漢もの。その他色々痴漢もの。放置もの。ぶっかけもの。レイプもの。
約10枚以上のDVDを持って、ミカちゃんがカウンターに入ったタイミングで持って行った。
淡々とレジをこなすミカちゃんに
「あれ?こないだの子?だよね?」
と声を掛けると
「え!?何ですか?」
「ちょっと前の週末に家まで送ってあげた子だよね?あれから大丈夫?」
「!!!ちょっと...その話しは...。」
すぐ隣にはおばさん店員。
あせる顔がかわいい。
「そうか、ごめんね。」
そっからはDVDの処理がしどろもどろ。
携帯で撮ったあの日の写真を見ながらミカちゃんを堪能。
そこから会話はなかったけど、オロオロした目が言わないでを訴えていた。

神様こんな奇跡をもう一度お願いします。

通勤電車で…

先日、仕事で大阪に行った時の話です。

先方とのアポの時間が朝早かったので、僕は京都の自宅から打合せ場所の大阪まで、電車で直行する事にしました。

しかし、前日の夜に先方から時間を二時間ずらして欲しいと僕の携帯に連絡がありました。

僕は、上司にその旨を伝えましたが、上司は「会社に出勤しても、直ぐに出掛ける事になるから、予定通り直行していいよ」と言ってくれました。

最近、仕事が忙しくて女装をしていなかった僕は、ストレス発散の為に、仕事中に同僚の目を盗んでネット通販で女物の買物をしていて、衝動買いしたウィッグや女物の洋服が未着用の状態で溜まっていたので、久しぶりに女装をして早めに電車に乗り、OLさんの出勤気分を味わおうと思い、大阪で男物のスーツに着替えて打合せする事にして、スキンケアをしてから早めに寝て、当日、早起きをして女装の準備を始めました。


当初はOL風の女装をしようと思いましたが、電車では他人に長時間至近距離で見られる事になるので、男だとばれない事に重点を置く事にしました。

まず、僕の女らしい体の部分を強調する為に、パッドやテープで作った胸の谷間が見えるVネックのカットソーを着て、ムダ毛のない、むっちりとした太ももを見せる為にフレアミニを履きました。

そして、男っぽい体の部分を隠す為に、女にしては少しゴツゴツとした膝をニーハイソックスで隠し、手の甲に浮き出た血管を、カーディガンを萌え袖にして隠しました。

鏡で確認した僕の姿は、OLにしては、かなり痛い格好になっていたので、パンツ姿に着替えようと思いましたが、久しぶりの女装だったので、買ったばかりのスカートを履きたかった僕は、OLになる事を諦め、学生風の派手で若いアイメークをしました。

そして、男っぽい喉と額を明るめのカールしたウィッグで隠して、普段よりも多めのアクセサリーを着け、派手目のネイルを貼ると、僕の見た目は服飾系の専門学校生に見えました。

新しく買ったウィッグは、髪型をセットした状態で販売されていた物で、僕が思っていたよりも可愛い物で、サイドのカールした髪の毛がフワッとしていて、小顔効果があり、ついでに買ったリボンも似合っていて、僕のテンションは高くなりました。

やはり、女装して可愛い女の子になる事は最高で、つい調子に乗って、過剰なメイクやアクセサリーを付けたくなりましたが、TPOを無視した女装は、悪目立ちして女装がばれる危険性が高くなるので、いつも駅で見かける可愛い女の子を参考にして、服飾系の専門学校生になりきり、キャリーバッグに男物のカバンとスーツと靴を詰めて駅に向かいました。

そして、特急の始発駅に到着した僕は、久しぶりの女装に緊張していて、早朝なのに人が多い事に戸惑いましたが、僕の女装に気付いた人がいなかったので、乗車率70%くらいの特急電車に乗り込み、二人掛けのシートの窓際に座り、膝の前にキャリーバッグを置きました。

久しぶりの女装でしたが、スカートで電車のシートに座ると、下着で直接シートに座る感じになり、忘れ掛けていた女装の感覚を思い出す事が出来ました。

そして、長時間見られる事で女装がばれない為の保険として、僕がマスクをつけていると、電車の発車間際に若い女性が乗って来て、僕の席の横に立って僕を見下ろして来ました。


僕は、いきなり女装がばれたのかと思い、彼女を見上げると、彼女は僕に軽く会釈したので、彼女が僕の隣の席に座りたいのだと分かり、僕は隣の席にまで広がっていたスカートの裾を直すと、彼女は僕にもう一度会釈をして隣に座りました。

僕の隣に来た女性は、僕とよく似た格好をした二十歳前後の学生風の女の子で、僕と違いスカートではなくデニムのショーパンを履いていましたが、それ以外は大きなキャリーバッグを持っている所まで、そっくりな格好をしていました。

類は友を呼ぶと言いますが、彼女は僕を自分と同類の「女の子」だと認識した様子でした。

女装がばれやすいのは、圧倒的に若い女性で、彼女達は僅かな違和感も見逃さず、瞬時に女装を見破る事が出来たので、若い女性に女装がばれなければ、その女装は合格点だと言えました。


僕は自分の女装がばれるレベルではない事に安心していると、その女性は持っていたキャリーバッグをシートの前の床に寝かせる様に置き、脚をキャリーバッグの上に乗せる様に座りました。

彼女の膝を立てて座る格好はセックスを連想させる物で、女性として、かなりはしたない格好で、初対面の男の前では、決してしない姿勢でしたので、彼女が僕を女だと思って油断している事は間違いないと思いました。

男の格好で電車に乗っていると、隣に若い女性が座って来る事は滅多にありませんが、女装をしていると若い女性が寄って来る事が多く、僕は大阪までの退屈な移動時間を、僕にお尻を密着させて座っている彼女を眺める事で解消出来て、嬉しい気分でいました。


しかし彼女は、電車が最初に停車した駅で降りてしまいました。

僕は、少しがっかりしましたが、隣に座って来る人がいなかったので、エコノミー症候群になりそうなくらい窮屈だった膝の前に置いたキャリーバッグを、先程の彼女を見習って床に倒して置き、キャリーバッグの上に脚を伸ばして乗せました。

ところが、小柄でショーパンを履いた彼女と違い、長身でフレアスカートの僕は、膝を立てた姿勢のせいでスカートが捲くれ、脚の隙間からスカートの中が丸見えになってしまい、慌てて元の状態に戻そうとしましたが、直ぐに電車が次の駅に到着し、大量の乗客が乗って来て、隣に若いサラリーマンが座ってしまったので、僕はキャリーバッグを移動させる事が出来なくなってしまいました。

すると、すぐに車内は大量の乗客で満員になり、通路にも人が溢れ、僕のスカートの中は、覗き放題の状態になってしまいました。


僕は焦りましたが、ピンクでレースが可愛いガードルで、股間を平らな状態にしていた事を思い出し、股間の形状で男だとばれる危険が少ない事で安心しかけましたが、そもそも下着を見られる事は、非常事態なので何とかしようと思いました。

僕は、キャリーバッグの中に、化粧ポーチ代わりにしているクラッチバッグがある事を思い出し、膝の上に置いて、下着を隠そうと思いましたが、電車の床に置いて自分の脚を乗せているキャリーバックを開ける事は不可能な状態でした。


しかし幸いにも、僕のスカートの中を覗いて来る人はいなくて、隣の若い男性はスマホに夢中で、通路に立っているサラリーマン達も新聞を読む事に集中していました。

僕は、余り露骨な感じにならない様に、スカートの裾をさり気なく直し、膝が開かない様に気を付けて座り、窓の外を眺めていました。

やがて電車は、地下を抜けて地上に出ると、後は大阪までノンプトップの状態になり、新しい乗客が来る事がなくなり、今いる周りの人達は、僕の女装に気付いていなかったので安心しました。

ところが、電車が物影に入った瞬間、窓ガラスが鏡の状態になり、隣の男性や通路に立っている男性達が映ると、彼等はスマホや新聞を見ないで、僕のスカートの中をガン見していました。


僕は驚いて、彼等の方に振り返ると、彼等は何事もなかった様に、僕から視線を外しました。

僕は自分からスカートの中が見える格好をしているのに、恥ずかしがって、露骨にスカートの裾を直すのは、男性達に対して失礼に感じ、下着を見られている事に気付いていないフリをして、窓の外に視線を戻しました。

街を歩いていると、階段やエスカレーターで、誰も覗いていないのに、お尻をバッグで隠す女性を見掛けることがあり、僕は自分を痴漢扱いされた気分になっていたので、彼等を不快な気分にしてはいけないと思っていました。

すると、時折、鏡になる窓ガラスには、男達が僕のスカートの中を見ている姿が映り、僕は恥ずかしさと、ウィッグとマスクで顔を覆っている事で顔が熱くなり、額に汗が流れて来ました。

しかし、ここでマスクを外せば、僕が女装した男だとばれる危険性があり、もし僕が男だと分かれば、完全な変態と思われ、下手をすると通報される事態になってしまうと思いました。


僕は、息を殺して男達に下着を見られる辱めに耐えていると、股間が熱く感じ始め、視線を自分の股間に落とすと、雲の切れ間から朝日が差し込み、反対側の車窓から僕の股間をスポットライトの様に照らしていました。

薄暗い車内が救いだった僕は、直射日光に股間を照らされ、死にそうなくらい恥ずかしくなりました。


僕は、直射日光で肌が日焼けする事を気にしている演技をして、脱いだカーディガンを膝に掛ける事を思い付き、彼等の視線を遮る事にしました。

そして、何とかスカートの中を、男達に晒している状況を解消出来て安心しましたが、カーディガンで血管の浮き出た手の甲を隠せなくなったので、僕は手を太ももの下に敷き、肩幅が狭く見える様に胸を張り、背中を反らせて女らしく見える姿勢をとりました。


すると、今度は胸元が大きく開いたカットソー姿を強調する事になってしまい、僕の胸元は緊張と暑さで汗ばんでいて、冷房の効いた車内で、僕は体が火照っている淫乱な女に見え、胸の谷間が露出したカットソーは体に張り付き、コルセットと一体になった黒のブラが透けて見えていました。

軟らかいシリコンパッドで底上げして作った僕の乳房は、Dカップの大きさがあり、コルセットと一体になった特殊なブラの効果で、電車の揺れに合わせて波打つように自然に揺れていて、周りの男達の視線を集めていました。

このブラは、胸の谷間を強調する事に特化した物で、普通の下着屋さんで売っている一般的な物ではなく、僕みたいに、乳房の膨らみがなくても、ブラで隠れた部分にシリコンパッドを詰め込むと、僅かな胸の脂肪がブラの内側からはみ出して、本物の乳房の様に見え、しかもコルセットでアンダーバストの骨格も絞れて、これ一枚で女性の上半身の形状を再現出来る優れ物でした。


僕は、パンチラの次は胸の谷間を自ら露出させてしまい、完全に露出狂の女と思われた様で、男達の視線は遠慮のない物になり、僕が彼等を見ても、彼等は目を逸らす事がなくなりました。

僕は咄嗟に胸の谷間を隠そうと思い、太ももの下に敷いた手を胸の前に持って行き、腕を組もうとしましたが、慌てて手を抜いたせいで、勢い余った左手で、隣の男性の股間を触ってしまいました。

その瞬間から僕は、露出狂の女から痴女に格下げになり、暫くすると、僕が誘っていると勘違いした隣の若いサラリーマンが僕の太ももを触って来ました。


しかし彼は、こういう事に慣れていない様子で、手の甲で僕の太ももの横を摩るだけで、僕が体を動かすと手を退けましたが、僕が声を出して拒絶しなかったので、暫くすると、また触り出す事を繰り返していました。

この状況で、男だとばれるのが恥ずかしかった僕は、男の声を出さない様にするのが精一杯でしたが、隣の若い男の股間が膨らんでいるのが見えて、僕は動揺して思わず目を逸らし、彼に背を向けて座り直しました。

僕は、まるでベッドの上で膝を揃えて横たわっている様な姿勢で、若い男に体を触られてる姿を、通路に立っている複数の男達にニヤニヤ笑われながら見られている事が、とても恥ずかしくなり、目を閉じて寝たフリをしていると、僕の体を触っている男の行動は徐々に大胆になり、僕の下半身を中心に体を触り続けていましたが、本物の女性でもゲイでもないノンケの僕は、男の愛撫に対して性的に感じる事はなく、早く電車が大阪に到着する事を待ち続けました。


そして、執拗に僕のお尻を手の甲で触り続ける男を無視していた僕は、喉がムズムズして来て、咳をしたくなりましたが、普通に咳をすると、男の咳になるので、僕はなるべく高い音になる様に咳をすると、僕の口からは「うんっ…」という女の喘ぎ声に似た声が出てしまいました。

僕の声を聞いた男は、僕が性的に感じていると勘違いした様子で、それからの男の行動は、更に大胆になり、手のひらで僕のお尻を触りだすと、やがて、指で本来女性器がある部分をガードルの上から触り始め、僕が男の指を避ける為に体を動かすと、男は僕の反応が、女が悶えている反応だと思ったのか、体を密着させて来て、僕を後ろから抱きしめる体勢で、僕の偽物の乳房と股間を触り続けました。

僕はノンケで、男に体を触られても、感じる事はありませんでしたが、ウィッグとマスクのせいなのか、体が熱くなり、目を閉じているせいで、神経が男の指の動きに集中してしまい、男の指の動きに合わせる様に体が勝手に動き、心臓の鼓動が早くなると、アソコが全く勃起していないのに、射精した感覚がして、体が軽く痙攣し、背中を仰け反らしてしまい、吐息が漏れてしまいました。


すると、電車が大阪に到着し、隣に座っていた男は、僕を指で逝かせた気になったのか、僕の体を触る事をやめて、その駅で降りて行きました。

僕は、男の痴漢行為から解放されて、たった今、目を覚ました演技をして目を開けると、僕の膝に掛かっていたカーディガンは、キャリーバッグの上に落ちていて、スカートが完全に捲られて、お尻が剥き出しの状態になっていて、胸まで捲くられたカットソーからブラのコルセット部分が露出していました。

僕は、通路の移動する人達に、乱れた下着姿を見られてしまい、顔から火が出そうなくらい恥ずかしくなり、慌ててスカートの裾とカットソーを直し、カーディガンに袖を通しました。


僕は露出狂の女の状態から普通の状態に戻り安心していると、若いサラリーマンに代わって、通路に立って僕が痴漢される姿をガン見していた五十代くらいの男が隣に座って来ました。

電車は、今の駅でほとんどの人が降りたので、かなり空いている状態になっていて、誰も座っていない二人掛けのシートもありましたが、その男はわざわざ僕の隣に座ると、いきなり僕のスカートの中に右手を入れ、左手で僕のシリコン製の乳房を揉んで来ました。

おそらく、その男は、何十分も男に痴漢され続けているのに、拒絶せずに、喘ぎ声を出して悶えている僕を、痴漢してもいい女だと思った様子で、血走った目付きでニヤニヤしながら僕を優しく触って来ました。


僕は突然の事に動揺し、暫くその男にされるままの状態になっていましたが、僕が慌てて抵抗すると、男は僕が抵抗した事が意外だったのか驚いた表情をし、やがて、怒った表情になり、本気で僕を襲い始めました。

きっと、その男は、僕が若い男には体を許すのに、中年の自分を拒絶した事に逆上し、意地になっている様子で、僕を乱暴に扱い始め、僕のマスクを剥ぎ取り、カットソーを引き千切り、ブラを剥ぎ取ろうとしました。

専用の両面テープで体に接着した、胸のシリコンパッドは、本物の乳房と同様の柔らかさで、触っただけでは区別がつかない状態でしたが、ブラを外されると、継ぎ目が見えるので、直ぐに偽物と分かりました。

しかし、その男は初めて見るコルセットと一体になったブラの外し方が分からない様子で「何だこれ!」と言いながら、ストラップが2本ある特殊なブラを剥ぎ取る事を諦め、ブラの上から僕の乳房を揉み続けました。

動き出した電車の窓には、僕がレイプされそうになっている姿を見て驚いている人が多くいて、ホームにいる駅員さんとも目が合いました。

しかし、動き出した電車の中の事を、ホームにいる駅員さんが助ける事は出来ないので、僕は男の手を持って抵抗する事しか出来ませんでした。


僕は、早朝の電車の中なのに、男が襲って来た現実離れした安物のAVの様な状況に衝撃を受け、気が動転してしまい、左手で男に抵抗し、右手は何故かウィッグがズレない様に頭を押さえていました。

今考えると、その男も、終点まで僕の体を触れば満足していた筈でしたが、電車で男に痴漢をされて悦ぶ痴女の僕が、生意気にも自分を拒絶したので逆上し、理性を失ったのだと思いました。


電車の中には何人かの乗客が残っていましたが、皆、見て見ぬフリをしていて、声を出して抵抗しない僕に、男は自分のズボンから性器を出して、勃起したペニスを僕の太ももに擦り付けて来ました。

その男は、通勤時間帯の電車の中で、僕にペニスを挿入しようとしている様子で、片手で僕の抵抗を抑えながら、もう片方の手で、僕の履いているガードルを脱がせようとしていました。


しかし、一見、普通のショーツに見える僕の履いているガードルは、ハイウエストタイプで素材の違う布が何枚も重なっていて、体型を補正出来る程のサポート力があり、簡単に脱がす事の出来る股上の浅い普通のショーツとは違い、とても片手で脱がす事が出来る物ではありませんでした。

そのガードルを脱がせるには、まず、ブラと一体になっているコルセットに編み込まれた紐を緩め、コルセット部分を少し捲くって、コルセットに隠れているガードルのウエスト部分を露出させなければならず、普段のトイレの時も時間が掛かる面倒な物でした。

僕を襲っている男は「何だこれ!」と言いながら、必死に僕のガードルを脱がせようとしましたが、僕の体に張り付いて、ズレようともしないガードルを脱がせる事は出来ませんでした。

男はガードルを上から脱がす事を諦め、股間のクロッチ部分を捲って、僕の女性器を露出させようとしました。


しかし、僕の履いているガードルのクロッチ部分は、表面の生地の裏に、生理中でも経血が外に漏れない様にする為の放水布があり、更にその内側には、ナプキンを体に密着させる為のパワーネットと呼ばれるナプキンを貼り付ける布があり、体に接する裏地には直履き出来るように、コットンの布が重ねてある四重構造になっていて、簡単にズラす事は出来ませんでした。

女性下着の知識が乏しいその男は「何だこれ!」と連呼しながら、焦っている様子でしたが、苛立ちがピークに達した男は、僕の足を両手で掴み、信じられない力で僕を二人賭けのシートに押し倒し、僕を女性の正常位の体勢にして、両腕で僕の両足を抱え込み、無理やり僕にキスをすると、ガードルの上から勃起したペニスを擦り付けて来ました。

僕の下着を、何一つ脱がせる事の出来なかった男は、ヤケクソになっている様子で、激しく腰を振って、勃起したペニスを僕の下腹部に擦り付け続けました。


すると、電車が隣の駅に停車した事が電車の減速Gで分かりましたが、僕は、まるで柔道の寝技を決められた時のように、男に全体重を掛けられて、身動きが取れない状態で、せめてもの抵抗として、男の舌が口に入らない様にするしかありませんでした。

初めて女性の正常位の体勢になった僕は、この体勢が無防備で、何の抵抗も出来ない事を知り、恐怖で涙が溢れて来て、股間に擦り付けられる男のペニスの感触に耐えていました。


すると、電車に三人くらいの駅員さんが乗り込んで来て、僕をレイプしている男を取り押さえました。

どうやら、前の駅の駅員さんが無線で次の駅に連絡を入れてくれたようで、勃起した性器を剥き出しにした男が連行され、僕もその駅で降ろされると、ホームにいた女性の駅員さんに背中を摩られ「大丈夫ですか?」と声を掛けられました。


僕は、男から逃げる事が出来て安心しましたが、改めて自分の格好を見ると、カットソーは破かれてブラが丸見えになっていて、カーディガンは伸びきっていて、ただのボロ布の様になっていましたが、スカートだけは綺麗な状態でした。

しかし、女性の駅員さんの視線の先にある自分の太ももを見ると、白濁した粘り気のある液体が内ももに付着していて、その液体はホームの床にポタポタと垂れていました。

男に襲われていた時間は、駅の間隔から考えて、ほんの数分の筈でしたが、男は僕の素股で射精していた様子で、女性の駅員さんは、僕を哀れむ様な目で見ながら、ポケットティッシュで僕の太ももに付いた精液を拭き取りましたが、股間まで手を入れる事はしませんでした。


静かに走り出した電車の窓に映った僕の姿は、まさにレイプされた女そのものでしたが、気が動転して何故か押さえていたウィッグは無事で、可愛いリボンも残っていて、黒い涙の痕がついた顔は、マスクを剥ぎ取られ、リップグロスが唇からはみ出た状態なのに、過去最高に女らしく見えました。


やがて、鉄道警察らしき私服の男性が数人やって来て、僕の背中を擦っている女性の駅員さんと会話をすると、彼女から僕の太ももに付いていた精液を拭き取ったティッシュを受け取り、ポケットから出したビニール袋に入れました。


僕は、ビニール袋に証拠品を入れる警察官の姿を見て、新たなトラブルに巻き込まれた事に気付き、これから被害届の為の事情聴取を受けて、会社に連絡されたり、警察沙汰になったりする事を考えると怖くなって来ました。

僕は何とかこの場から逃げる方法を考え、幸い誰も僕が男だと気付いていない状態だったので、僕はなるべく小さな声で、トイレに行きたい事を女性の駅員さんに伝えました。


彼女は、僕の小声を聞き取ってくれて、僕が膣内に中出しされていると察した彼女は、今、病院の手配をしていると言い、着ていた衣類は証拠品になるので捨てないで下さいと注意してから、僕を背中から抱き締めて、駅のトイレまで連れて行ってくれました。

しかし、彼女の乳房が僕の腕に密着していたので、僕が男だと分かれば、僕が痴漢の加害者になる可能性も出て来ました。

女性の駅員さんは、僕を慰めるつもりなのか、トイレに行く間、彼女が中学生の頃、実の兄にレイプされた経験談を話し始め、僕は若くて可愛い駅員さんの、かなりハードな内容の話を聞かされました。


僕は、レイプされた女の格好を、駅のホームにいる人達に注目されながら、トイレの前まで来ると立ち止まり、女性の駅員さんを見ました。

すると彼女は、これからウォシュレットのビデ機能を使って、膣内洗浄をするであろう僕に気を使ってくれて、僕の女としての屈辱的な音を聞かない為に、入口で待つ事にしてくれて、持って来た僕のキャリーバッグを渡してくれました。

僕は一人でトイレの通路に入りましたが、そのトイレは、通路の突き当たりで左右に男女のトイレに別れていたので、僕は彼女の目を盗んで男子トイレに入りました。

比較的、乗降客が少ない駅の男子トイレには、人が少なく、女の格好をした僕が入って来た事に気付いた人がいない状態でしたので、僕は素早く個室に入りました。

僕は、トイレで一人になれたので、暫く休みたい気分でしたが、直ぐにこの場を離れた方が良いと思ったので、メイクを落とし、男物のスーツに着替える事にしました。


僕は、スカートを捲くり、下着を確認すると、ピンクのガードルにはベッタリと男の精液が付着し、スカートの裏地にも精液が付着していて、買ったばかりのスカートと、普通のショーツの十倍の値段がするガードルが駄目になった事を知り、その時、初めて男に対する怒りの感情が沸きました。

僕は、トイレの個室の中で、男の精液を拭き取り、女物の洋服や下着を全て脱ぎ、まだ着れる物と、そうでない物を仕分けして、キャリーバッグに仕舞い、化粧落とし用のコットンでメイクを落とし、ついでに太ももに付いた男の精液をコットンで綺麗にしました。

しかし、綺麗に拭いた筈の太ももに、新たな精液の感触がしたので、僕は自分のアソコを見ると、ノンケの筈の僕は性的に興奮していた様で、縮んだ状態のペニスの先端から我慢汁が垂れていました。


僕は驚き、捨てる予定のガードルのクロッチ部分を見ると、ガードルの内側に僕の精液が大量に溜まっていて、僕は自分でも気付かない内に、射精していた事を知りました。

僕は、記憶を辿り、電車の中の事を思い出していると、若いサラリーマンに指で股間を愛撫された時に、射精した感覚があった事を思い出しましたが、ガードルで押さえ付けられて、ペニスが勃起していない状態でしたので、その時は射精ではないと思っていました。

僕は勃起しない状態で逝った事が初めてで、自分が男に愛撫されて肉体的に感じていた事に驚きました。

そして僕は、メイクが完全に落とせたか確認する為に、手鏡を見ると、ウィッグもメイクもしていない状態なのに、自分が女の表情になっている事に気付きました。

僕は、色んな女装テクニックを身に付けましたが、最も有効な女装テクニックは、心が女になる事だと知りました。

僕は、自分の精神状態や性の嗜好が分からなくなりましたが、今は、この状況から逃げる事が先決だと思い、男の洋服に着替え、洗面所で髪型を整えていると、外から駅員さん達の声が聞こえ「ちょっと、遅いな…心配だから見て来て」と言う会話が聞こえて来ました。

僕は慌てて、仕事用のカバンとキャリーバッグを持って、男子トイレを出ると、通路で僕を介抱してくれた女性の駅員さんとすれ違いましたが、彼女は、痴漢の被害者の女性と同じキャリーバッグを持った僕が、その被害者の女性だと気付いた様子はなく、僕は無事に駅から脱出する事が出来ました。


僕は駅員さん達に悪い事をしたと思いましたが、新たなトラブルに巻き込まれずに安心し、そして、気持ちが落ち着いて来ると、自分の女の魅力で、男達を性的に興奮させた事に、優越感の様な感情が沸いて来て、身体が熱くなりました。

僕は、女として男に求められる事が、嬉しい事だと知り、自分の心が徐々に女になっている事を実感しました。

中2の頃住み込みの男にレイプ

私は中2の頃、親の経営する工務店に住み込みで働いていた男にレイプされた。
 その頃の私は小学生と間違われるほど小柄で、体重が倍以上ある男に押し倒されたらどうしようもなかった。

 この男は35歳くらいだったと思う。チビでデブでブサメン。しかも髪がボサボサで不潔っぽい。絶対女にモテないと思った。父親の遠い親戚だと聞いたけど詳しいことはわからない。
 誰もいない家の中でいきなり襲われ、私は男が立ち去るまでただ泣き叫んでいた。

 男は体重で押さえつけて身動きできない私の唇を奪い舌を入れてきた。
 少女らしく甘いファーストキスを夢見ていた私の想いは無残に打ち砕かれた。

 抵抗すると腹を殴られ、一瞬気が遠くなって気づいたときは服と下着を剥ぎ取られたあとだった。
 男は小さな乳房を舐め、全身を舐めまわす。私は屈辱と羞恥心でいっぱいだった。

あの人には気をつけなさい

 男がいつから私を狙っていたのかわからないが、私にも落ち度があったと思う。
 まだ幼かった私は、男に対して無防備すぎた。
 母親は「あの人には気をつけなさい」と言ったが、その意味もわかっていなかった。

 家にいるときはいつもノーブラ、ミニスカートにTシャツという私は、前かがみになると乳首まで丸見えになっていた。男は私の小さな乳房を覗き見しては欲望を膨らませたのだろう。

 硬いペニスが入ってきたときは体が裂けるかと思った。
 いつまで続くかわからない責め苦に、このまま死んでしまいたいと思ったが、10分もたつと男は静かになりどこかへ去った。

 立ち上がろうとしても立てなかった。性器が裂けたような痛みとさらにその奥に鈍痛がある。壁に手をついて立ち上がると右の太ももを何かが流れた。
 精液だとすぐにわかった。そしてそれが何を意味するかもわかって恐怖した。

 ティッシュの箱を取って股間を拭いた。幸い出血はほとんどない。太ももについた精液を拭って床も丁寧に拭き取る。親に見つからないようにレイプの痕跡を消した。

 シャワーを浴びるとお湯が当たるだけでヒリヒリした。その痛みは軟膏を塗るとすぐ治ったが奥の鈍痛はしばらく残った。
 シャワーから出たら安全日かどうか調べなければならない。

 母親の婦人雑誌を見ると、すぐにオギノ式はわかった。計算すると安全日とわかったのでほっとしたが、それでも生理が来るまで気が気ではなかった。

 この日からできるだけ男を避けるようにしたが、男は親のいない隙を狙って私との肉体関係を続けた。最初にレイプしてから2度目までは半月以上間が開いた。私が誰かにしゃべらないか見ていたのかもしれない。誰にも言わないとわかるとふたたび襲われ、それからは頻繁に犯された。

 男は仕事の合い間に私の部屋に来て犯すことがあった。時間がないときはフェラチオさせた。咥えかたのコツを仕込み、私を自分専用の性処理道具に仕立てた。

 男は口に出したら必ず飲ませた。ティッシュに吐き出して証拠を残さないためか、射精したあと口を開けさせ、飲んだことを確認して仕事に戻った。

 セックスも嫌だったが、フェラチオは別の意味でつらかった。セックスのときは家に誰もいないからまだいいが、フェラチオは仕事の合間にさせられたから、近くに親がいることも多かった。
 台所に母親がいたり近くに父親がいるのにフェラチオさせられるのは悲しかった。

お前いやらしくなったなあ

 何度も抱かれるうちにイクことを覚えた。こんな男にイカされるのは嫌だったけど、心とは裏腹に体が反応するのはどうしようもなかった。
 初めてイッたのは男に抱かれて半年ほどたった頃だった。一度イクと抱かれるたびにイクようになった。

「お前いやらしくなったなあ」

 男は私をイカせたくて、さらにしつこく抱くようになった。嫌いな男に抱かれてイってしまう自分の体がうらめしい。
 クラスメートが彼氏とキスしたとかしないとか騒いでいる中で、私だけが知らない世界に迷い込んでいた。

 しばらく抱かれない日が続くと、ほっとしながらも火照る体をもてあました。
 抱かれても心が満足することはなかったが、体が欲してしまうのがつらかった。

 男は私を上に乗せる体位を好んだ。私をまたがらせて腰の振り方を教えた。2、3度やるとコツを覚え、上手だと褒められた。こんなことでも褒められるとうれしいものだ。

 男は私をまたがらせ手を伸ばして胸を揉む。

「ちょっと大きくなったな」

 成長期だから少しは大きくなる。誰も私のことなど気にしなかったから、たとえこんなことでも見てくれる人がいるのはうれしかった。

 男は気まぐれに下から突き上げた。そのたびに小さな体が翻弄される。まだイキそうになくても、これをやられると一気に絶頂を迎えてしまう。
 男は私が腰を落とした瞬間に突き上げる。ペニスが肉襞を擦り上げるスピードが倍加して私は絶叫する。

 男は騎乗位から座位に変えてフィニッシュすることが多かった。いちばん好きな体位だと言っていた。結合が深く奥まで届くから私も嫌いではない。コンドームをつけていれば問題ないが、ナマだと困った。座位では外に出すことが難しいからだ。

 ナマで挿入して座位に移ると安全日かどうか必死に計算した。危険日だったら体位を変えてもらわなければならない。言えば男はたいてい変えてくれたが、機嫌が悪いと変えてくれないこともあった。

待ちわびたはずの終わり

 たいてい社長である父親に叱られたときだ。男は欝憤ばらしをするみたいに娘である私に中出しして当たった。私は父親が男を叱らないようにと心の中で祈っていた。

 安全日でも座位のままイクつもりだとわかると私は落ち着かない。男は腰を押さえつけ、性器を最大限に密着させて射精する。男の長いペニスは確実に子宮口まで届いていた。

 ドク、ドク、ドクッと子宮内部に精液を注がれるのを感じて、私は震えるほどのエクスタシーを感じた。子宮の中に射精されるのがどれほど気持ちいいか。

 私はそれを知ってから、暗に座位のナマ出しを求めるようになった。中学生の子供が、妊娠の危険と引き換えに最高の快楽を味わっていた。

 妊娠しなかったのは、ただ運がよかっただけだと思う。座位のナマ出しのあとは身も心もクタクタで勉強どころではなかった。というより、勉強などどうでもよかった。私は性に関しては中学生のレベルをはるかに超えていた。

 しかし、私にとって男の上にまたがる体位は屈辱でもあった。男に抵抗を奪われ犯されるならまだ納得できる。非力な私はどうしようもないからだ。

 だけど、またがれば私が動くことになる。命じられたとはいえ、自分から腰を振るのは許せなかった。しかしイクことを覚えると事情は違った。挿入すれば勝手に腰が動いてしまうからだ。

 いつしか私は男の誘いを待つようになり、会えば自分から上に乗ることを希望した。男の休日に学校を休んで男の部屋で過ごしたりした。異臭のする部屋で親が帰ってくる時間まで抱かれた。

 もし親がいたとしても部屋から出なければわからないし、まさか自分の娘が学校を休んで男の部屋で抱かれているとは考えもしなかったと思う。

 私は少しずつ道をはずれ、人生が狂い始めていた。
 すでに女子中学生の範疇を逸脱した部分もあったが、すべてこの男のせいだとわかっていても、自分ではどうにもならなかった。

 いつまで続くかと思った関係はいきなり終わりを迎えた。
 その日、私たちはセックスに夢中で予定より早く帰宅した母親に気づくのが遅れた。玄関のドアが閉まる音で、男が私の上から飛びのいたが間に合わなかった。

 リビングで母親が見たのは、ズボンのチャックを上げる上半身裸の男と、ミッキーのクッションで股間を隠してうづくまる全裸の娘だった。

 翌日学校から帰ると男はいなかった。
 あの日から今日まで、男がこの家に住み込んでいた事実などなかったかのように、父も母もいっさい口にしなかった。

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