萌え体験談

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レイプ

男性社員に睡眠薬を飲まされて・・・

私は24才のOLです。
男性の営業社員のサポートの仕事をしています。

この間、サポートしている営業の男性にレイプされました。

私の仕事は、営業先での契約関係の資料をまとめたり、作成をサポートする仕事です。
営業先は、海外ともやり取りしている関係で休日出勤することがあり、その日も土曜日に出社することになっていました。
営業の男性は、午後になると営業先へ出掛けてしまい、私は彼が営業先から資料を持ち帰ってから仕事に取り掛からなくてはならず、他の資料を作成しながら帰社を待っていました。

16時頃に電話が入り、「営業先でなかなか商談がまとまらず時間が掛かってしまった。これから戻るが、申し訳ないが今日中に資料をまとめて欲しいので待っていて欲しい」という内容でした。

彼は、17時頃に帰社してそれから資料作成に取り掛かりましたが、通常の資料でも3時間程度かかる資料作成が、この営業先の資料は契約内容が細かく、それ以上かかりそうでした。
21時頃になると他の社員も1人帰り2人帰りで、とうとう会社に残っているのは、私たち2人だけになってしまいました。

22時頃にやっと資料が出来上がり、彼がお疲れさまとコーヒーを淹れてくれたので2人でそれを飲みながらチェックをし、細かな修正は彼が行うということで私の仕事は終わりです。
コーヒーを半分くらい飲んだ頃、なんだか急に疲れが出たのか眠くなって来ました。
それにしても異様な眠たさです。
意識が朦朧としてきて、彼が何か話し掛けてきているのですが、何をしゃべっているのかわかりません。

気が付くと、私はソファーに寝かされていました。
起き上がろうとすると頭痛がして意識がまだ朦朧としていました。
彼は私が目を覚ましたのに気付き、話し掛けてきました。
急に私が眠ってしまったのでソファーに運んだというようなことを話してくれました。
時計を見ると夜中の1時をまわっています。

なんとか起き上がって洗面所に行こうと歩きだしたら、なにか下半身の感じがおかしいんです。
下着が濡れているような感覚で下半身が気怠く、下着もずれている感じです。
とりあえず洗面所に行き下着を下ろしてみると、ネバネバしたものが付いていました。
私はオリモノは少ないほうだし、ちょっと嫌だったんですが指で取って匂いを嗅いでみると、男性のアレの匂いでした。

私は気がつきました。
眠っている間にレイプされていたんです。
彼が私のコーヒーに睡眠薬を入れていたのです。

急いで部屋に戻り、彼に、私が眠ってしまっている間に何かしなかったかそれとなく聞いてみましたが、彼はとぼけています。
下着にアレがついていたことを言うと、急に恐ろしい顔つきになり、押し倒されました。

抵抗したのですが、「暴れると服が破れるぞと、そうすれば、恥ずかしいのはお前だろう、大人しくしていれば乱暴なことはしない」と言われて、すでに1度レイプされてしまっているのだからと、今思えば変な考えが私の頭の中をよぎり、抵抗をやめてしまいました。

すると彼は、私を応接室のソファーへ連れていき、ブラウス、スカート、ストッキングを脱がし体中を舐め回してきました。
彼がブラジャーを外しパンティに手を入れて私の敏感なところへ指を這わせると、決して声だけは出すまいと歯を食いしばっていたにも関わらず、「ああぁ・・・」と声が出てしまいました。
悔しくて涙が出てきました。

彼はそれを見て興奮したのか、私の目の前に彼のモノを出して咥えるように言いました。
目を瞑って咥えると、彼は私の頭を押さえ、腰を振りだしました。
喉につかえ、吐きそうになりましたが彼はやめません。

しばらくすると私の口から彼のモノを出し、私を四つん這いにして、後ろから入れてきました。
私は耐えていましたが、時折声が出てしまい彼を余計興奮させたようです。
急に腰の動きが早くなり、彼が自分のモノを抜いて私に咥えさせ、口の中に出しました。
飲むように言われ、吐きそうになりながら驚くほど多量のものをなんとか飲み干しました。

地獄のような時間が終わったとほっとしたのも束の間、再び彼のモノを咥えさせられ、彼のモノが再び大きくなると彼は、私の意思に反して濡れてしまっているアソコを指で拭い、肛門に塗りつけ、指を入れてきました。
嫌だと言いましたが彼はやめません。
痛さに耐えていると指の数が1本、2本と増えていき、結局3本指を入れられ、アソコには親指が入れられ中で擦り合わされました。

この頃になると私も何がなんだかわからなくなって来ていて、痛みの中に快感を憶えていました。
それでも声を出すまいとしていたのは私の意地でした。

彼は指を抜くと肛門に彼のモノをあてがいました。
逃げようとしましたが彼に押さえつけられていて逃げられません。
彼のモノが入ってくるのがわかります。
まさに引き千切られるような痛みに私は叫んでしました。

彼は容赦なく根元まで埋め、ゆっくりと動きだしました。
次第に動きが早くなり、彼はイキました。

彼のモノを抜いた後も、私の肛門は彼のモノが入っているような感じがあり、まるで処女を失った時のような感覚でしたが、痛みはその数100倍にも感じられました。
彼は私の下着で自分のものを拭っていて、やっと開放されました。

それ以来、何度も彼のおもちゃになってます・・・。

男性ヒッチハイカーを狙う精子ハンター女たち

     
精子ハンター 男性ヒッチハイカーを狙う女性たち ジンバブエ
    
アフリカ・ジンバブエに住む19歳の女性スーザンさんは、車を運転中に見つけた男性のヒッチハイカーのグループに自分の車に乗るように言ったが、彼らがその好意をかたくなに拒否したので驚いた。
    
ヒッチハイカーの男性たちはスーザンさんに言った。「今は男より女の方が恐ろしいんだ。あんたの車には乗らないよ。信用できないからね」。彼らはスーザンさんにレイプされることを恐れたのだ。
    
最近、ジンバブエでは美女の集団が男性旅行者を車に乗せた後、セックスを強要し精子を奪うという報道があり、タブーや宗教儀式との関連を思わせる異様な事件として受け止められている。
    
地元メディアによると、一連の事件の被害者は男性で、幹線道路を車でうろつく女性グループに薬を盛られたり、銃やナイフ、時にはヘビを突きつけられて脅され、性的興奮剤を投与されたうえ、何度も性行為を強要され、道路脇に放置されている。その際、女たちはコンドームに精子を「採取」しているという。
    
この「精子ハンター」事件を地元の新聞が初めて報じたのは2009年10月だった。しかし以来検挙された女はわずか3人。使用済みコンドーム31個が入ったビニール袋1個が見つかり、17人の男性がこのグループの「餌食」となったとみられている。だが、彼女たちが逮捕された後も襲撃は続いている。
    
警察によると、ヒッチハイクをしていて、女性が運転する自家用車に乗った男性が襲われる例が最も多いという。このため警察では、公共交通機関を利用するよう呼び掛けている。
    
■なぜ精子を奪うのか
    
「精子ハンター」たちが奪い取った精子を何に使っているのか、また、なぜ見知らぬ男性の精子を無理やり奪うのかといった動機は定かではない。しかし「ジュジュ」と呼ばれる幸運を呼び込む伝統儀式に用いるためとの見方もある。
    
ジンバブエ大学(University of Zimbabwe)の社会学者、ウォッチ・ルパランガンダ(Watch Ruparanganda)氏は、精子が儀式に使われ「大きなビジネスとなっている」とみている。
    
ルパランガンダ氏は7年前、博士論文のリサーチ中に、精液が商品として取引されていることを知り、がくぜんとした。首都ハラレ(Harare)のストリートの少年たちから、ビジネスマンにホテルに連れて行かれ、新しい服をもらい、酒を飲まされ、売春婦をあてがわれてセックスをした後に、精子の入ったコンドームをその売春婦に渡すという話を聞かされたのだ。
    
この話からルパランガンダ氏は、どこかに大きな「精子ビジネス」のマーケットがあり、大きな黒幕がいて背後からそうした女性たちを操っているはずだと考えている。
    
ジンバブエだけでなく、ナイジェリアでも前年、売春婦たちが売買目的で精液が入ったコンドームを集めているとの報道があった。
    
一方、「ジンバブエ伝統療法協会(Zimbabwe National Traditional Healers Association)」は、一連の事件を強く非難している。同協会広報のジョージ・カンディエロ(George Kandiyero)氏は「これは呪術の一種だと思う。人々を非常に怖がらせている。女性が男性をレイプするということにみんな衝撃を受けている」と述べた。同氏は、精子ハンターの女たちが自分の恋人に精子をくれるよう頼まないのは、ジュジュに用いた精子の持ち主は悪運に見舞われるという迷信があるからだと指摘している。
    
精子ハンター事件に対する反応にはショックと興味本位が混ざっている。ある新聞は面白おかしく、女性ドライバーの気を引こうと全裸で道路脇に立つ男性ヒッチハイカーを描いた漫画さえ掲載した。
    
それでもジンバブエ男性たちの恐怖はぬぐえないようだ。「もちろん怖いよ」と話す26歳の男性ヒッチハイカーは、女性が運転する車には絶対に乗らないと言う。「たとえ老婦人の車でもね」
    
(2012年3月24日 AFP)  
    

男性でもレイプされる

男性でもレイプされたら誰にも言えないぞ。
むしろ女性よりも言えないし、信じてもらえさえしない。
俺はレイプじゃなくて、電車の中で痴女に遭って、ちんこいじられ車内で射精させられた。
女みたいにきゃーって叫ぶことすら出来ず、体が固まってしまい、されるがままになってしまった。
あんなの言えるわけがない。やられたら分かる。
女性ならなおさらだと思う。
     
向かい合わせでやられた。
チャック下ろされて下着の上から触られた。
怖くて固まってしまう。
痴漢にビンタ食らわす女性はよほど強いと思った。あれは無理。
     
男性被害者は家族・友人誰にも言えない。
勇気を出して誰かに伝えても信じてもらえない。
おいしい思いしたな、おまえが魅力的なんだよと言われる。

男女誰もが平等にセックスしてた狩猟採集民に、レイプはありえなかった(2)

     
サン人の特徴を箇条書きにして書きます。
高度に平等主義で、貧富の格差がない、首長やリーダーが存在しない。
また、職業分業がない、移動生活のため、私有財産がほとんどない
     
平等主義なので、獲物をゲットしたらみんなが同じくらい食べられます。
狩猟採集社会では労働を経営者や役員が収奪することはないし、国家による徴税もないことに留意しましょう。
     
ブッシュマンのおもしろいところは、平等主義が徹底していることです。
分配によって経済的には平等主義が達成されます。
しかし、社会的な不平等が生じます。
どうしても与え手が優位になるからです。
     
有能なAくんは尊敬や威信を獲得し、Bくんは白い目で見られるかもしれません。
それはブッシュマンにとって「良くない」とされます。
Aくんにとっても「よくない」です。
嫉妬されることは、安全が脅かされますから。
     
だもんで、有能なハンターは、獲物が取れてもしょんぼりした面持ちでキャンプに帰ってきます。
周囲の人々も、「獲物が小さいよ!」「脂が載ってないね」と散々です。
     
当たり前ですが、狩猟の成功はみんな嬉しいのです。
有能なハンターも、ほんとうは誇らしい気持ちでいっぱいなのです。
でもそれを表に出せば、あまり猟がうまくない人に「よくない」からごまかすのです。
     
そして、立て続けに猟に成功した有能なハンターは貰う側に回ります。
そのようにして「平等」が達成されているのです。
     
実際に狩猟採集民がもっともストレスフリーでハッピーに生きているという説もありますし、実は人間の理想、楽園はそこにあると考えることもできるでしょう。
       
レイプは農耕文化などの文明の発展とともに生まれた、かなりの部分社会的なものなのではないでしょうか。
      
     
【引用】   
      

男女誰もが平等にセックスしてた狩猟採集民に、レイプはありえなかった

      
狩猟採集世界が徹底した平等主義で、「優しい世界」だったことは以前書きました。
「優しい世界」は狩猟採集社会にあった - 旧齟齬
      
狩猟採集民は、儀式やイベントごとを超平等に行うことでも知られていますが、性交においても平等であり、男女のだれもがセックスができたことでしょう。「輪になってセックスしよう」の世界です。けしからんですね。
      
さて、本題に戻ります。「このような集団内においてレイプは起きうるのでしょうか?
      
私はそうは思いません。なんか狩猟採集の社会のなかでは、レイプという発想がないと思うんですよね。狩猟採集社会から追放された者がレイプする、というのはありそうですが・・・・。
      
レイプは農耕文化などの文明の発展とともに生まれた、かなりの部分社会的なものなのではないでしょうか。
     

宅配便を装った男にレイプされた高校時代

私が高校生のときの話です。

その時に住んでいたマンションで私はレイプされて体を奪われました。

学校生活も楽しくて彼氏もいて、けっこう派手目のグループにいたんですが、いい大学に入るためにしっかり勉強もしてました。

メイクとかも好きだったし、まわりの男子からの評価も高かったです。

ある日、塾から帰って一人で家にいるとチャイムがなったので応対すると宅配の人で、荷物を受け取るとファッション雑誌の抽選で当たったらしい置き時計でした。

たしかに雑誌はたくさん買っていたのでもしかしたら過去にアンケートに答えたのが当たったのかもくらいに考えてそれ以上深く考えなかったんです。

その日からしばらくたった休日、母と母の彼氏、実は父とは早くに離婚していてずっと2人で暮らしていたのですが少し前に母に彼氏が出来てしょっちゅう遊びに出かけていました。

二人は夜少し遅くなると行って朝早くから出かけていったのです。

私もその日、彼氏とデートの約束があったので出かける準備をしてました。

昼前だったと思います。

そろそろ家を出ないと待ち合わせの時間に遅れるかもというときにチャイムが鳴ったので、ドアを開けるとまた宅配の人だったので荷物を受け取りサインをしようとすると、その人が私にいきなり抱きついてきました。

いきなりのことに私は驚き

「え?なに?何するんですか!?やめて!やめてくださいっ!」

と大声を上げましたが

「今日はお前一人だってことは知ってるから、抵抗したって無駄だから」

って意味がわからなかったのですがその人は私の事を知っていたようなのです。

私はそのまま奥の部屋まで引っ張っていかれて私の部屋のベッドに押し倒されたのです。

男は私に覆いかぶさってきて

「ずっとお前とやりたかった」

と言いながら私の服を脱がそうとしたり、胸を何度も揉んできました。

「やめてください!こんなの嫌だ!嫌だっ!嫌だっ!嫌ーっ!」

好きでもない男にあちこち舐められて、気持ち悪くて必死に抵抗したのですが、口を押さえられてどんどん服を破られたり、スカートの中から下着を無理やりひきずりおろされました。

私は手足をバタつかせてなんとか逃れようとしていましたが、男はしっかりと私に抱きついていて全く逃げれなさそうでした。

そして馬乗りになられて手首を押さえつけられてディープキスされました。

首をふって嫌がっても、すぐにまたキスされて唾を飲まされました。

何度も何度もキスをしてきて口の周りを男の唾液だらけにされてしまったころ

「そろそろ1回やらせてもらうかな」

と大きくなったアレを見せてきました。

彼氏としたことはあるけど大きさが全く違ってあんなものを挿れられるなんて絶対嫌だと思ってジタバタしたけど、男に脚を思い切り開かされました。

そしてその脚を抱え込むように押さえ込まれて抵抗できないようにされてから、男は私の中へ侵入してきました。

「やだ…やだ…あああー…」

私は涙を流しながらなんとか逃げようともがいて力いっぱい抵抗しましたが、男の人の力にはかなわなくて、男はお構いなしにそのまま腰を動かし始めました。

「やばい、お前の中めっちゃキツイ、これなら何回もイケそう」

と嬉しそうに言いながら男はさらに激しく腰を動かしてきました。

挿れられてからも逃げようと必死に体を動かしてたのですが、

「逃げんなよ」

と上から腕を押さえつけられてからは身動きが取れませんでした。

「こんな可愛いJ◯とやれるなんて幸せすぎる!」

そう男は叫んでその動きはどんどん早くなっていきました。

「あー、結衣!結衣っ!」

男の人は私の名前を叫びながらレイプして、意味がわからなかったのですがその人は私の事を知っていたようなのです。

「結衣はセックス初めて?」

と聞いてきましたが無視しました。

「それなら遠慮なく俺のモノにしてやる」

とまたディープキスをされて、キスされながら長い間挿れられ続けました。

そして男が何回も精子を中で出してるのがわかりました。

「いやっ!いやっ!中にはださないで!やめてーっ!」

私はそのたびに叫んで抵抗しました。

でも、男の体力が衰える事はなくまた続けられて、もう私はぐったりとしたまま言いなりになることしかできませんでした。

犯されてるとき、最初は気付かなかったのですが、だんだんこの男に見覚えがある気がしてよく考えると塾にいる暗そうな男だったんです。

何回か浪人してるっぽい人だったので、いい年して無職かよって友達とバカにしていた男でした。

「もしかして…」

って私が男にいうと

「やっと気づいたか、でももうお前は俺のモノだからな」

と腰を強く私に打ち付けました。

「あっ、嫌ぁ…やめて…」

「もう彼氏ともセックスできないくらいメチャクチャにしてやる!」

と言って強く強く音が出るくらい私の体に男は腰を当ててきました。

私のあそこから男にだされた精子があふれてて、それがぬちゃぬちゃした音を出してて本当に気持ち悪かったです。

でも悔しかったけど途中から気持ち良くなってしまい最後は感じてしまってました。

すると男は髪の毛もボサボサになって泣いてる私を見て

「いい面になってきたな、もうお前は元の生活には戻れないよ!結衣は好きじゃない男にレイプされたんだよ!」

そう言って裸の男は今まで以上にグッと抱きしめてきました。

私の服はもうどこへ行ったのかも分かりませんでした。

破られたりして部屋のあちこちに散らばっていました。

昼過ぎになっても男の身勝手なセックスは終わりませんでした。

途中何か飲み物を勝手に飲んでたみたいだけど、私は逃げても無駄だと思って抜け殻のようにベッドに横たわっていました。

その時、携帯が鳴りました。

それまで精気を失っていた私ですが正気に戻り慌てて電話を取ろうとしました。

相手は彼氏でした。

すぐ電話を取り

「助けてっ!」

と叫ぼうとした瞬間に気付いた男に携帯を取り上げられて電源を切られて投げ捨てられました。

「誰?今の彼氏?なら最後にもう一回だけやってさっさと逃げるか」

と行ってまた私に抱きついてきました。

正気に戻った私ですがもう抵抗するほどの体力も残っておらず、あっさり男に侵入を許してしまいました。

「こんな可愛い女もう二度と味わえないだろうから最後にもう一回たっぷり中に出してやるからな」

口をしっかりと押さえられて男の腰の動きが速くなるのが分かりました。

(また出されるんだ…)

もう抵抗する気力もなくて、ただ終わるのをまってる私に

「なぁ結衣!お前の子宮の中を俺のオタマジャクシがいっぱい泳ぐんだぞ!」

と男が叫び、身震いしたように体を震わせると体の中にまた温かいものが流れ込んできました。

30秒くらいでしょうか、男の腰がビクビクと痙攣したような感じになって、これでもかというくらい私を抱き締めてしばらく体から離れませんでした。

そのあとも1時間くらいは男の言いなりになって犯され続けてました。

そなあと魂が抜けたみたいにぐったりしてる私のことを写真で撮って、すぐに服を着て男は私の部屋にあった置き時計を持って逃げていきました。

「これで全部お前の会話、盗聴させてもらってたから」

と笑いながら走って逃げていきました。

それからのことはどうなったのかよく覚えていません。

彼氏が来て動揺していたり親が怒っていたり、とにかく高校は転校して大学受験も失敗してしまいました。

その後、社会人になって少しずつ記憶も薄れていき、今に至ります。

本当に悔しい出来事でしたが、ただそれ以降付き合った彼氏で感じる事はなく、私の体を奪ったあの男でセックスを感じたのが最後でした。

大学になってから

地方から東京の大学に合格し、お子さんがない42歳夫婦の東京の親戚に下宿させてもらい
ちょっと奥さんが魅力的で、気になってしまいました。
 
ご夫婦は二階に寝室と、ちょっとした居間
ぼくは一階の、以前おばあちゃんが暮らしていたらしい部屋を借りてます。
 
夜はバイトで帰りは10時とか11時で
平日はあまり一緒に食事もしないんですけど、土日は大学も休みで時々 ご夫婦と食事はします。
親切にしてもらっていますし、洗濯物は翌日の朝、一緒にするので、ネットに入れて洗濯機に入れればいいんですと奥さんから言われ
それが、魅力的な奥さんの洗濯物もネットに入って洗濯機に先に入っていたりします。
僕の母親は60歳で太っていて、親戚の奥さんは24歳も年上ですが細くてスタイルよいし、、なんだか女性らしくて
夜11時過ぎ、ご夫婦とも二階で休まれているし
一階の浴室の横にある洗濯機、奥さんの洗濯物ネットを手にし、ファスナーを開いて
小さなパンティ ビキニを出して触れたり鼻に近づけたりブラジャーやスリップ パンストも触れたりしていたら、病み付きのように
チャンスがあれば奥さんの使用済みの履いていた温もりが興奮してしまうようになってしまいました。
 
親戚のおじさんが日曜で仕事関係の人とゴルフに行かれ
家には、僕と奥さん二人きりで、夏になってきて奥さんは薄着
ノースリーブから下着のブラジャー線が少し透けて見えるし
膝が見える ちょっと白ミニスカートぽいし
ぼくも出かける用事もなく、昼食を一緒にすることになり、一階のリビング キッチンで二人きりで2時間は過ごしていると
昼過ぎになり、一緒に並んでテレビを見ていると、ちょっと肩が触れたり腕が触れたりし
奥さんは気にしていないのだろうけど、ぼくの肩に頭を 時々乗せて 笑ったりするんです。
 
なんとなく奥さんの肩に腕を回してしまうと、そのまま奥さんの胸のほうに指先を下げて触れると
ノースリーブの上から触れるブラジャー下着感触が色っぽい
そして、ミニぽいスカートの上から股間に手で触れると
「ああ あら いや なに あら いや どうしたのかしらああぁ」
ノースリーブの上から軽くブラジャーを握ったり、スカート上から股を擦ってしまうと
「ああぁ いやあ だめよ ああぁ 気持ちいい こと 困るわあぁ」
でも、唇がお互いに近づき キッス
スカートの下から手を入れてしまい、あの透けるぱんてぃに触れると、堪らなくなって
ノースリーブの中に手まで入れブラジャーも弄り
「ああぁ いやあぁ だめよ ああぁ 感じちゃううあ」
そのまま押し倒してしまい、ぱんてぃ内に手を入れて オマンコ弄ってしまうし
奥さんはスカートを手で抑えたりしているけど、
「ああぁ だめ ああぁ いいやあっぁ そそこ 気持ちいいいわあぁ ああぁ 湿っちゃう あ」
ノースリーブを持ち上げブラジャーを握り、スカート内からビキニを下げて、オマンコにペニスを当てると
吸い込まれるようにズッポッポリと入ってしまいました。
「ああ あああっぁ 気持ちいいいわああぁ あああっぁ いいわあぁ」
 
奥さん、そんなに嫌がってもいなくて、声を出すし、腰や顔を動かしてくれるし
抜いてみると、奥さん 膝まで下がったぱんてぃビキニのスカート姿で、下向きになり腰を突き上げたりするし
そのままぼくも、バックからピストンしてみると
「あああぁ ヒヒイ ああ ああああぁ 気持ちいいいわあぁ すすごいわあぁ あああぁ」
おくさんの細い腰、呻く声、気持ちいいオマンコ
10分ほどで、奥さんのオマンコ内にビシュウと出してしまいました。
「もう いやだわ こんなことになって 絶対に 秘密ね すごいわ 感じちゃったわ」
 
でも、まだ昼過ぎ、そうなんです、再び、奥さんを押し倒して、重なり
「ああ いいやあぁ パンティ 内 ああぁ 湿っているままだわあ あああぁ」
たしかに、奥さんのビキニ 内 オマンコを指で弄ると ネッチャリ
「ああ いやあ 気持ちいいいわあぁ ああ いいわあぁ もっと いいいわあぁ」
奥さん すかーとのまま、僕にオマンコをぱんてぃ内で弄られているのに
もう一度、ビキニを下げて突っ込んでピストンです。
「ああ いいやあぁ イイタ ああぁ イイクわああぁ あああ」
親切にしてくれている奥さんとセックスを続けてしまい
 
それが終えると奥さんから 嫌がっていなかったのか
「20歳も年上だし 恥ずかしかったわあぁ」
 
いろいろ会話し
「もう3年 4年も 主人とは夜の営み肉体関係がなかったから 久しぶり ご無沙汰だったし ドキドキしたわあ」
 
ぼくも童貞だったことを言い 話すと
「あら 上手だし そうなのすごかったわあ じらされたり よかったわあ」
なんども やめなくちゃと思っていたから じらしたように 思えたんですかね
「そうね それに レイプのようで ドキドキしていたし」
え レイプのようにって!
「スカートのままぱんてぃ 下げられているままでしょう 初めてよ こんなスタイル ドキドキしたわあ」
ご主人とは!
「夫婦で襲ったり 服のままレイプするようなことないわ」
それもそうですね よかった 初めてだったし よかった と言われて!
「あんなに深く入れられて 子宮が時々ツツンと感じたの 初めて すごかったわあぁ」
 
なんと、三回目、再び奥さんと床で
ブラジャーとぱんてぃを脱がしシャツも脱がし、ノーパンのスカートだけの奥さん
ぼくの股間を跨いで、スカート内でオマンコに入れて
「あああ あああ もっと ブラジャー 握って ああぁ イイイッタ ああぁ イイク あああぁ」
 
ぼくは夕方からバイトで、家を出て、夜11時過ぎに帰宅し
二階の電気はついていたけど、ゴルフから帰ってきたご主人とは会わなくて助かった。
 
月曜の翌日、朝 7時過ぎにはご主人が出かけた様子、ぼくは
それから30分くらいして、トイレにも行きたいし部屋から出ると、キッチンにいるおくさんから
「昨日は とっても楽しかったわ」
 
ぼくは気になり、ご主人 大丈夫でしたか 変な様子とか!
「なにが 普通よぉ もう私のこと あまり気に ならなくなっているし 昨日のことは 内密だもの」
 
朝から変だけど、袖の短いシャツ、膝丈スカートの奥さんを見て
トイレから戻ってくると、キッスしてみたくなるし
大学に行くまで1時間半はあるし
奥さんから「水 飲む」と言われ
コップを手渡しされ、指が触れ、飲み干しコップを置き
朝からキッチンで抱き合ってしまい、唇を合わせ
ご主人は仕事へ頑張って行かれたのに
ぼくの股間が勃起、奥さんの細い腰に手を回し、お尻を触り、スカート内に手を入れて パンティ。
「あああ スカート 内 ああ 弄られると ああ 感じるわあ ああぁ そこ あぁ」
シャツの下はノーブラ、乳首、勃起が烈しくなって
「朝からは いいや ああぁ だめよ ああ 股 ああ いや 感じる 湿ってしまうわあ ああ」
 
パンティの手触りツルリ、オマンコに指を入れると
「ああ 朝から ああ 立ちながら ああ 指 抜いて ああ いいや」
徐々にオマンコに指を入れたままリビングに歩きながら移動し」
「ああ いやあ 若いのね 朝立ち ああ すごいわあ いいや ああ」
押し倒してそのまますかーと内からビキニを下げて挿入
「ああ ススカートのまま あ ああ されるのって ああ 興奮しちゃうわあ ああ いいや」
 
チャンスがあると、奥さんとイチャイチャするようになってしまいました。
深く突っ込んで子宮に先が触れると 奥さん
「ああ あ いいや ああ イイク ああ」
と呼吸が止まるように呻いたり 色っぽい!
「ああ ああぁ ッツウンするわあ ああいいやあ ああ すごいわあ ああ」
終わると
「あん クラクラするわぁ すごいわ 腰がぐらぐらしちゃうわ あん」
先日は
「いつもパンティに口や鼻を付けてみたりするけど 私のパンティに興味あるの」といわれてしまいました。
童貞だったのもあるけど、奥さんの肉体や下着が、とっても魅力があって、堪らなくなっています。

大1になって

大学に入り、本格的なバイトも始め、大学とはいえ勉強も怠らずいた毎日でした。夏休みに入り、久々に何もしなくて良い日があったので、リビングで爆睡していました。すごく疲れていたんです。
ショートパンツにシャツ一枚で、すごく寝息を立てていたと思います。
何かぼんやりと体に触れてきたり、体を動かされたりした感覚はあったのですが、全く起きれません。
睡眠薬とか飲んでいるわけでもなく、それだけ疲れていたんです。
しばらくして、ようやく目が覚めてきたんです。
何か官能的な、でも嫌な感じでした。
見ると、何者かが僕のオッパイを舐めたり吸ってるではありませんか。
僕『うん?何、、、何?』
うつろながら、声に出しましたが、行為は一向に収まりません。
僕『ちょ、やめてください!』
起きたばかりで力も入りにくいです。
ショートパンツもパンツも脱がされていること。シャツのボタンが全部外されていること、が理解できてきました。
そして、この男が私にキスを迫った時に、何者かがわかりました。
叔父だったのです。
無理矢理キスされました。それは全然ロマンチックではなく、舌が口の中から唇、ほっぺたを這いずり回り、そのまま、また僕の体を舐め回す、という感じです。
相手の正体にもビックリしたし、嫌がりながら「はぁはぁ」、「いやぁ」と息遣いをするしかありませんでした。
両脚を持ち上げられ、大量のカウパー液をアナルに塗ってきました。
手を使わずにです。
 「ヤバい!やられる!」と思ったときには、もう挿入直前でした。
ヌルっ、としながら、叔父のアレが入り始めました。
僕『痛ーいっ!』
口を手で抑えつけられ、激しい振動が始まりました。
僕『んーー!ん~~!』
5分くらい経ったでしょうか。この痛い振動は早く終わってほしいと思いました。
気付いたら、僕のものを握りながら突いてきています。
僕は耐えられず、出してしまいました。
そして、
叔父「はぁっ!!」
とうとう僕の中に出しました。何やら液体が溢れる感じがしました。
叔父「すっかりいいオカマになったな。コンビニじゃなくて、そっち系のバイトの方がいんじゃないか。」
僕がぐったりしていると、叔父はスーツを来ながら、5万円を僕の横に置きました。そして、家を出ていきました。

実はこの2週間後もレイプされました。
母が留守で、僕が留守番をしていることを知っていたかのようです。
叔父は鍵のありかを知っているので、勝手に上がり込んできます。
今度は昼寝もしていないので、逃げるか、抵抗できると思ったのですが、あっさり捕まって服を引っ剥がされてしまいました。
 僕の体全体を舐め回した後、バックから突いてきました。片手でお尻を抑えられ、もう片方で僕のアレを握ってきます。
 激しく激しく突かれました。
びゅっ、びゅっ、びゅっ、と3回体液が入った感覚がわかりました。
そして、また5万円。。。口止め料とのこと。
 お金を持っている人の使い方とはこうかと思いました。

こんなことがあったのですが、その後叔父がこの家に来ることはありませんでした。2年後、叔父は自殺してしまったんです。

なんだかなー、この人生

体の検査と言って小1少女にイタズラ

約15年くらい前の話です。
一度きりでしたが小学1年生の6歳と7歳の少女にイタズラをしました。
この時だけあまりにうまくいきすぎました。
次にチャンスがあったときに触った子に泣かれてビビッてしまってそういうことをするのはやめました。
レイプしたり自分の精液を飲ませたりは興味なくて、幼い女の子の体を触ったりオマンコを見せてもらったりが好きでした。
イタズラしたのは香絵(かえ)ちゃん、麻衣子(まいこ)ちゃんという二人でいた子でした。
知り合いとかでは全然ありませんが公園で遊んでいた麻衣子ちゃんのほうに声をかけたら二人ともそのままあまりひと気のない公園奥の倉庫裏へ連れ込むことができました。
時期は7月の頭くらいで、声をかけてその前にたわいもない話をして、タイミングを見計らってイタズラできるような話題を振りました。
「学校で女の子だけの体の検査とかした?」
『体重とか測るのはやったよ?』
「実は学校の先生からお願いされてて、夏休みの前におなかの検査をみんなしないといけなくてお話させてもらったんだよ。」
という感じで話をしてました。二人とも素直にすごく簡単に信じてくれていました。
最初にイタズラをさせてもらったのは香絵ちゃんのほうです。
香絵ちゃんはTシャツにスカートという服だったと思います。最初に反応を見てシャツをめくってもらっておなかを見せてもらいました。自分でめくってくれたのでそんなに恥ずかしいとか感じていなかったのだと思います。
おへそが見えてまあそれっぽくおなかを触って、もう少し上までめくって全く膨らんでない胸も見ました。米粒くらいの乳首をのあたりを撫でるとくすぐったがっていました。
オマンコを見たかったのでスカートをめくってもらってパンツの上からから柔らかい下腹部を触りました。
もう一人の子も見てると、いきなり脱がして騒がれるといけないと思ったので下腹部を触りながら聞きました。
「おなかの下のほうが痛くなったりすることってない?」
『ないよ』
当然と言えばそうだけど別に何事もない感じで答えてくれました。
実は最初から少女にイタズラをするつもりだったので体温計を準備してました。電子体温計なんですが見た目は昭和時代の水銀式みたいな見た目、でもガラス製じゃなくてプラスチックで割れないやつです。
少女たちにそれを見せました。
「こういうのって見たことある?」
体温計でも形がちょっと違っていたからわからなかったみたいで二人とも首を振りました。
「これでおなかの中がおかしくないか調べるね。」
『おへそから?』
いきなりもう一人の麻衣子ちゃんのほうが聞いてきました。どうしてそうなったかはわからないけどおへそに突っ込むとか思ったみたいです。それにはちょっと笑ってしまいました。
「女の子のおしっこの出るところの近くに当てるだけだよ。」
と教えると、二人とも少しびっくりしたような感じでした。絶対に拒否するとかそういう感じではなかったけどなんとなくイタズラは無理かなと思ったら意外にも香絵ちゃんのほうが言いました。
『おしっこするところなの?』
「女の子はおしっこ出るところの近くにおなかの中につながってる部分があるんだよ」
自分の体でも見たことなさそうだったけど教えられて興味はありそうな感じでした。
「すぐ済むから香絵ちゃん、パンツを脱いでくれる?」
そう言ったら少しもじもじはしてたけど自分でパンツを脱いでくれました。スカートをめくると縦スジが一本スッとありました。香絵ちゃんを地面に寝かせて足がM字になるようにさせ、そのまま足を開かせました。
それを見て麻衣子ちゃんのほうは初めは笑ってたけど興味はありそうな感じで見ていました。
香絵ちゃんのオマンコを指で広げるとほとんど濡れてはいないけど内側の粘膜やクリトリスの包皮なんかも見えていました。
『香絵ちゃんのちんちん見えてる~』
と麻衣子ちゃんが思わず言って同性の体であっても見ていました。
「検査するからじっとしててね」
と香絵ちゃんに言ってから見えるところで体温計にローションを垂らし、彼女自身のオマンコにも少し塗りました。
小さな穴の開口部から膣内に体温計を挿入すると、表情は緊張した感じでしたが特に痛がることも無くするするっと中に入っていきました。奥まで入るとゴムボールに押し戻されるようにそれ以上入らなくなってました。
持ってたマジックで入ったところまで印付けておきました。ちなみに後で測ったら、ちゃんと奥まで入ったかはわからないけれど香絵ちゃんの膣は3.8センチくらい、体温は37.5でした。
香絵ちゃんのオマンコから体温計が刺さるように見えて小さな膣口がくわえ込んでいました。
『ねえ、これ痛くないの?』
その様子を見ていた麻衣子ちゃんが少し焦ったように言っていました。香絵ちゃんの様子ですが嫌がったりするかと思っていたら途中からはにかむようにニコニコしてました。
「大丈夫、痛くない?」
『なんかムズムズして気持ちいい』
はっきり気持ちいいなんて言うので、自分自身びっくりしたのもあったけれど軽くゆっくりと体温計を出し入れしてあげたら声は出さないもののくすぐったい変な感じとずっと言っていました。
しばらくそうしてから香絵ちゃんの体から体温計を抜きました。体温計にローションなのかわからないけどぬるっとした粘液がついていてエロい感じでした。
『香絵ちゃん大丈夫なの?』
麻衣子ちゃんのほうが心配して香絵ちゃんに聞いていました。
『なんかすごく気持ちよかった・・・』
香絵ちゃんが思わぬ感想を言いました。聞くとおなかの下のほうがムズムズしてそれが気持ちよかったということでした。
次は麻衣子ちゃんの番です。麻衣子ちゃんは今まで知らなかったオマンコの穴に異物を入れられてる香絵ちゃんの様子を見て最初少し怖がっているような感じでした。
『痛くなかったし大丈夫だよ』
性的イタズラしておいていうのもあれですが、香絵ちゃんがそう言ってくれて安心したのか体を触らせてくれました。
麻衣子ちゃんはズボンをはいていたので下を全部脱がせました。
体を見ると香絵ちゃんと少し違ってワレメの隙間から大きいわけじゃないけれど白いクリトリスの包皮が見えていました。同じように地面に寝かせて足を開かせオマンコを見ます。
麻衣子ちゃんのは香絵ちゃんよりも粘膜の色が薄い感じだけど膣口がはっきり見えてて周りにピンク色の処女膜っぽいものも見えてました。
『なんか穴みたいになってる・・・』
横から見てた香絵ちゃんが麻衣子ちゃんのオマンコを見てそう言ってました。
「さっき香絵ちゃんもここの穴のところにこれを入れて検査してたんだよ」
と教えてあげながら、同じようにローションを付けて麻衣子ちゃんの幼い胎内へ体温計を挿入しました。
香絵ちゃんの時の感覚と違って麻衣子ちゃんはあまり抵抗なく滑るように挿入で来てました。体温計につけた香絵ちゃんのオマンコの深さの印を超えて中に入ってました。
でも麻衣子ちゃんは奥のほうは痛かったみたいです。深く入れて行き止まりっぽいとこまで行きました。
「んっ、おなか痛いっ!」
と下腹部を押さえて言っていました。入った深さは4.6センチくらい体温は37.3でした。
香絵ちゃんと違って麻衣子ちゃんはあまり何も感じないみたいで、なんとなく何かが入ってるのはわかるという程度のようでした。麻衣子ちゃんの膣から体温計を抜いて、ちょうど見えていたクリトリスの包皮の上から指で撫でてあげました。
『んっん、ん・・やだぁ・・・くすぐったい』
とくすぐったがっていたけれど身をよじってしまったのであまりしつこくは触れませんでした。
それで麻衣子ちゃんの服を元通りにしました。
『まいちゃんのおちんちん見ちゃった。』
と香絵ちゃんが笑顔で横で言ってました。
『私もも香絵ちゃんのおしっこのところ見ちゃったよ』
と麻衣子ちゃんも笑いながら言っていました。
それで終わりにしたのですが自分の好みの少女は麻衣子ちゃんでした。
別れるときに少しだけイタズラ心が出て、香絵ちゃんに隠れるような感じにして麻衣子ちゃんを目隠ししてキスしました。柔らかい唇が当たって興奮して片手で彼女のズボン越しにオマンコのあたりを撫でました。
『くすぐったいから、いやぁ・・・』
キスのほうは気づいたのかわかりませんがオマンコを触ったほうは払いのけられてしまいました。
そのあとは二人をもともといた場所まで連れてきてあげてから自販機でジュースを買ってあげてバイバイしました。
そんな感じでうまくいきすぎてしまったので、次に似たような感じで少女に声をかけたら途中で泣かれてしまったのがショックというか現実に戻される感じでした。

窓の外を向いて立っていた清楚な女子大生を痴漢

横浜から東京行きの満員電車に乗ると、俺の前に窓の外を向いて立っている清楚な女子大生風の女性がいた。
彼女は昨日もこの電車で見かけた。
品川駅で下車し山手線の外回りに乗り換え五反田で降りたので、おそらく聖泉女子大に通っているのではないかと思った。
彼女は、白い薄手のブラウスに紺のフレアスカート姿といった清楚な服装で身長は155cmくらい。
胸も良い形に隆起し、ウエストは細く、お尻はやや大き目でとてもそそられる体つきだ。
顔つきは乃木坂46の西野七瀬に似ていてかなりの美形だった。
スリーサイズは84-56-88といった感じ。
フレアスカートから覗いている生足のふくらはぎや、締まった足首の白い肌が艶めかしい。
髪は後ろで結んでいて顔やうなじも抜けるように白い。
「こんな美形の娘に会えるとは…」
無性に抱き締めて手篭めにしたくなるような雰囲気の彼女を見てるだけで俺の股間は既に膨らんでいた。
まず様子を見ようと、勃起して膨らんだ股間を彼女のお尻にそっと押し当ててみた。
嫌がる様子はまだ無い。
彼女のお尻はとてもふっくらした感触で気持ちがいい。
これだけで俺のチンポはもうビンビンに怒張していた。
俺はもう少し強く股間を尻に押し付けてみたが、彼女は少し表情を固くしたものの特に抵抗はしなかった。
(これはいけそうだ)
と思った俺は彼女の腰を軽く抱いてみた。
彼女は少しピクッと反応したが、努めて平静を装い固い表情のまま外を見つめていた。
俺はさらに尻や腰全体を撫で回し、両手でしっかり腰を抱き寄せて固く膨らんだ股間をグイグイと尻の谷間にめり込ませた。
彼女は困ったような表情で唇を噛み締め身体をよじらせた。
その顔がまたなんともいやらしくて最高だった。
俺は股間を尻に押し付けながら胸に手を廻すと、ブラウスの上から乳房をゆっくりと揉み始めた。
彼女の乳房はとっても弾力豊かで、大きさも手の中に納まるくらいでちょうどよく、揉み心地も最高だ。
彼女は目を閉じて、恐怖と恥ずかしさにじっと耐えているようだった。
俺は左手で乳房を揉みながら、更に右手で薄手のフレアスカートの下から手を中に入れ太ももを撫で回した。
彼女の太ももはムチムチして最高の肌触り。
手が太もも内側から脚の付け根に向けて這っていき、パンツの股間部分に到達すると割れ目の部分を指で押すようになぞった。
「んっ…うっ…んっ…」
彼女は目を閉じたまま唇を半開きにして、悩ましげな吐息を吐きながら必死に恥辱と快感に耐えていた。
さらに興奮した俺は、パンツの上から中に手を入れ、彼女の割れ目に指を這わせた。
彼女の陰毛は薄く割れ目は既に濡れていた。
濡れている割れ目に指をヌプリと沈めると彼女は
「んっ…」
と呻き堪らなそうな感じで両脚をくねらせた。
(挿れたい…)
彼女の中に入れたくて我慢出来なくなった俺はズボンのチャックを下ろし、硬直した肉棒を取り出した。
俺は彼女の白く小さい手を取り、ビクンビクンと脈打っている太いチンコに導いて無理やり握らせた。
彼女はびっくりして手を引っ込めようとしたが、俺は彼女の手首を掴んだままチンコをしごかせた。
あまり男性経験の無さそうな彼女は泣きそうになりながら、小さな掌に収まりきれないほど太すぎる俺のチンコをしごいた。
しごかれたチンコが極限まで膨張したところで、俺は彼女のフレアスカートを腰の所まで捲り上げ、淡いピンクのパンツを脱がそうと手を掛けた。
彼女はパンツを手で押さえ、首を振りながら抵抗した。
俺はその手を払い、パンツをゆっくりと膝の上まで降ろし、彼女の脚の間に膝を割り込ませて足を開かせた。
そして後ろから彼女の腰をしっかりと抱きかかえ、割れ目にチンコを押し当てズズッと挿入した。
彼女は微かに呻いて顔を歪め唇を噛み締めた。
しかし彼女の膣はとても狭く、亀頭部分から先はすぐには入らず、俺は太くて長いチンコを少しずつ奥へと押し込んでいった。
チンコが奥に進む度に彼女は小さく
「うっ!」
と呻いた。
あまりの膣の狭さと彼女の美貌にすぐにでも射精しそうだった。
彼女は為す術も無く、ドアの手すりに掴まって白く美しい両脚を懸命に踏ん張らせ、唇を噛み締め恥辱に耐えていた。
チンコが膣の奥に到達するまで、彼女はじっと息を堪えていた。
膣の奥までチンコの先端が到達して俺の腰の動きが一旦止まると、彼女は大きく熱い息を吐いて涙を流した。
その時に電車は川崎駅に着いたが、俺と彼女がいる場所は出入口と反対側のドア付近のため全く人の動きは無く、停車している間俺はチンコを挿入したまま彼女の体を抱き締めてじっとしていた。
彼女も目を閉じてじっと時が過ぎるのを待っていた。
川崎駅を発車すると、俺は再び乳房を揉み始め、窓に写る彼女の綺麗な顔を堪能しながらムチムチの太ももを愛撫して電車の揺れに合わせてチンコをゆっくりと出し入れし、よく締まる彼女の体を堪能した。
彼女はチンコが動く度に痛みで顔を歪め、両脚を踏ん張らせながら小さく喘いでいた。
彼女の膣内はとても温かくてキツく、肉壁がチンコに絡みつくようによく締めつけた。
こんな気持ちのいいセックスは初めてだ。
彼女のムチムチの体の感触と膣の締まり具合があまりに気持ち良すぎたため俺は思わず
「うっ!」
と呻いて、彼女の膣内にビュッビュッドクッドクッドクッと凄い勢いで大量の精液を放出した。
膣内射精された彼女は驚愕の表情を浮かべ、震えながら涙を流していた。
彼女にとって、恐らく初めてと思われる中だしセックスが終わると俺は一旦チンコを抜き、膣から流れ出てきた精液をティッシュで拭き取ってやった。
しばらく彼女の乳房を揉んでから、俺は痴漢レイプと中出しのショックでぐったりしている彼女の手を取って再びチンコを握らせしごかせた。
彼女の小さい白い手で握られ、しごかれたチンコはあっという間にカチカチに怒張してきた。
電車が品川に着くまでにはまだ充分時間があったので、俺は彼女の足を開かせて腰を抱きながらチンコを膣に再び挿入した。
中出しのショックで全く無抵抗になっていた彼女は
「はうっ」
と呻いて手すりをグッと握り締め、両脚を踏ん張っていた。
精液のおかげでさっきより少し滑らかになったが、相変わらず気持ちよく締めつける膣内にすぐに出さないように注意しながら、電車の動きに合わせてチンコを出し入れし続けた。
膣内に残っていた精液のおかげで、彼女もさっきより痛みは少ないのか口を半開きにして目を薄く開け、両脚をガクガクさせていた。
彼女は声が出るのを必死で我慢しているみたいだったが、出し入れするたび我慢しきれない声が漏れるのがたまらなかった。
やがて電車が品川駅に近づいてきたので、彼女の体をしっかりと強く抱き締めて彼女の体内に大量の精液をビュッドクッドクッと勢いよく放出させた。
満員電車内で痴漢にレイプされた上に2回続けて膣内射精までされた彼女は俺の腕の中でぐったりしていた。
連続で中出しを終えて満足した俺は、膣からチンコを抜いてズボンの中に納め、彼女の下着と衣服を元に戻した。
電車が品川駅に着くと、放心状態ですっかり無抵抗になった彼女の手を引いて歩き出し、山手線へ乗り換え五反田で降り、駅近くのラブホテルに連れて行った。
彼女はそこでやっと正気になったみたいだった。
痴漢のときとは違い、泣き喚きながらすごく抵抗してきたが 押さえつけてじっくり犯した。
無理やりキスをして、体中舐めまわして彼女の真っ白な身体を隅々まで堪能した。
俺は暴れる彼女の上に伸し掛かり、乱暴に足の間に割り込んだ。
体重を乗せて動きを封じて、ゆっくりとチンコを挿し込み、下敷きにされた彼女の悶えるような表情をたっぷり堪能した。
「ううぅぅぅ~っ!!」
彼女は喘ぎなのか、泣き叫んだのか判断出来ない声で叫んだ。
俺はひたすら彼女の奥まで何回もピストンを繰り返し、彼女は両手で顔を覆ったまま泣きながら喘ぎ声を上げていた。
綺麗な髪も顔もグチャグチャになっていた。
「あっ、いっ...」
ギリギリまで抜き、限界まで突き挿れる。
綺麗な胸が突かれるたびに揺れ、俺はその胸を強く揉んだ。
清楚な彼女に似つかわしくない動きで、本能のままに目の前の雌を孕ませようとすると、彼女は何とか逃れようとして、体と激しく動かしたが、俺は体重をかけて逃れないようにした。
そして長い長い射精をしてやった。
「ああっ...あぁぁっ...」
体内に流れ込んでくる熱い奔流を感じながら涙を流す彼女の姿は、とても興奮した。
しかも、彼女の膣内は精液まみれになりながらも最後の抵抗とばかりに形を保とうとして結果的にチンコを締め付け刺激してくる。
俺のチンコは、すぐに復活してまた荒々しくピストンを始めた。
彼女の体全体に覆い被さり、抱え込むようにして最大限密着させ、性液を全て送り込む準備が整える。
「あーイくっ!イくからなぁっ!子宮で受け止めろよっ!あぁぁぁぁっ!イくっっっ!」
「ああっ...あっ...いやああぁぁ!!!!」
チンコを目一杯彼女の奥に突き立てると抱え込んだ脚がピンと強張るのがわかった。
その瞬間、ドックンという感触と共に凄い量の精子が放出した。
何度も何度も、ビュクビュクと精子を注ぎ込んやった。
ホールドしたまま彼女の顔を見ると、綺麗な顔を涙でグシャグシャにして深い射精を必死に拒絶するように息を荒げていた。
そのあとも夕方まで1日中彼女を犯して全部中に射精した。

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