萌え体験談

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レイプ

駅で大政絢似の超絶美女を見つけたので、あとをつけていって押し込みレイプ

俺28歳、彼女いるけど最近Hしていないし、あまりしたいとも思わなくなった。

むしろ色んなサイト見てレイプに憧れるようになった。

あの刺激的な女性の人格を無視して、ひたすら欲望を満たす行為、女性の叫び声がさらにかきたてる刺激。

妄想だけじゃ我慢できなくなって、ついに実行を決意。

サイトの情報を基に、目だし帽、手錠、ガムテープ、ロープ、ビデオカメラなどを準備。

駅で俺好みの女を物色して一週間。

やっと見つけた。

後ろを気付かれないようにつけていく。

駅から徒歩で十分くらいのところの一戸建ての家に入った。

なあ~んだ両親と同居?と言うことで諦めた(失敗)。

その後3日経過して一つ先の駅で獲物を探していた。

来た来た、俺好み。

でも改札出口でて自転車置き場に行ったかと思うと、すぐ自転車で行ってしまった。

なかなか上手くいかない。

しばらく同じ駅で待っていると、22:00ごろびっくりするほどスリムな美形の女性が改札出口から出てきた。

大政絢似で、スタイル群抜、綺麗な脚、色白の超美形の女だった。

今度は自転車置き場と反対方向を歩いていった。

しめたと思い、気付かれないよう慎重にあとをつけた。

商店街を抜け、アパートが沢山建っているところへ歩いていった。

二階建てのアパートの階段を昇っていった。

間違いなく独身用のアパート。

しかも叫び声を出されてもなかなか聞こえにくそうな間取りというか構造になってそう。

大体22:20ごろ帰宅と確認できたので、その日は退散。

翌日、同じ駅で見張っていると21:40ごろ改札を出てきた。

先回りして、彼女のアパート近くの物陰で持ってきたナイフを片手に待っていた。

5分後くらいに彼女が帰ってきた。

両隣は電気が消えているからまだ帰宅していない。

彼女がドアの前でバックから鍵を取り出し、ドアを開けた瞬間、飛び出して彼女を突き飛ばしてドアを閉めて鍵をかけた。

彼女は一瞬何が起きたか分かってないようで呆然としていた。

大人しくしろやと低い声で言いながら、羽交い絞めにして、抵抗したらブチ殺すからなと脅すと、顔は真っ青でガタガタ震えていた。

後ろ手にして手錠をはめて、口にタオルを詰めたあとガムテープをして奥のベッドに突き飛ばした。

その時めくれたスカートから白い脚、パンストごしにブルーのパンツが少し見えた。

もうそれだけでは俺のチンコはガチガチに硬直。

取り出したビデオでまず今の彼女の状態を撮影した。

そしてベッドに横たわってる彼女のスカートをまず脱がそうとした。

かなり抵抗して脚をバタつかせるので、往復ビンタをくれてやると大人しくなった。

次にパンストを力任せに引き裂いた。

少しでも動くと綺麗な白い肌に傷がつくぞと脅しながら、上に来ているブラウス、ブラも引き千切って剥いてやった。

彼女の目からボロボロと涙が出ていた。

お構い無しに、俺も裸になり脚からパンツを引き抜くと、大きく両脚を開かせてオマンコを舐めた。

美人らしい綺麗な慎ましいオマンコで俺の性欲を掻き立てた。

クリを中心に舌で転がすようにして舐め回した。

ガムテープごしに、『ン゛ーーー!ン゛ーー』っていう呻り声が聞こえてきた。

クリから膣に舌を這わせると、もう凄い濡れ濡れの状態。

尻の割れ目まで愛液が伝わっている。

舌を膣の入り口当たりに尖らして挿入して愛液を味わってみる。

何か不思議な味がした。

指を一本膣に入れながらクリを舐めていると、呻るような声から喘ぎ声のような声になってきた。

指を膣の中でかき混ぜるようにしてクリの上あたりを押すと、なにかピューと液体が飛んできて潮を吹いた。

さらに指二本入れて膣の中で激しくかき混ぜながら動かした。

もう何やら液体がどんどん飛んできてベッドの上ではかなりの量が飛び散ってきた。

全部ビデオに収めてやった。

もちろんオマンコを開いた写真で顔もはっきり映るように撮ってやる。

いよいよ俺のチンコを挿入する時がきた。

ギンギンに勃起したチンコを見せ付けながら、ペチッ!ペチッ!とチンポで膣口を軽く叩き、ヌチャヌチャと亀頭で擦る。

『今から本物生チンチン入るよぉ!』

『ン゛ーーー!ン゛ーー!』

顔を激しく横に振る彼女。

構わず膣口にチンコを合わせて

『行くよ?セックスするよ!』

クチュ!っとまずは、亀頭を膣内へ入れてやった。

十分トロトロになってる。

すかさず、一気に奥までグチュ!っと突っ込んだ。

『ングッ!ン゛ーーーッ!』

膣内は熱くて、チンコを粘液と肉壁で優しく包んでくれた。

『おぉぉ気持ちィ!お前のマンコ超気持ちィよ!』

泣きながら頭をイヤイヤ振り続ける彼女。

お構い無しに彼女の肩を掴んでガン突きした。

『ほらセックスだよッ!セックスッ!!』

何の遠慮もしないガン突きレイプ。

マジで気持ちいい。

『ンーーーッ!ンッ!ンッ!ンッ!』

彼女の頭を右手で掴み、さらに全力で叩き込んだ。

『ンッ!ンッ!ンッ!』

ギィギィ軋むベッドとクチョクチョ、パンパン鳴る結合部。

こんな美人とセックスできて気持ちよくてレイプ最高だと思った。

『出すぞッ!出すぞッ!出すぞッ!膣中に出すぞーーーッ!』

と言うと、物凄い抵抗してきて、体を揺すって叫び声をあげてたが、彼女をガッチリと抱き締めながら激しくピストン運動しガンガン腰を動かした。

『ングッ!ングッ!ンーッ!ンーッ!!』

チンコから頭の先へ快楽がほとばしり、射精した。

『ンーッ!ングッ!ンッ!ンッ!ンッ!』

イヤイヤするみたいに首を激しく振って抵抗していたが、やがて膣内に出されたのがわかって諦めたのか抵抗しなくなった。

片手でビデオを持って顔を撮ってやった。

ちょっとキツめの美形が真っ赤に上気してて、涙でグチャグチャになってて最高だった。

出したばっかだけど、こんな超絶美人とセックスしてるからチンポが全然おさまらなかった。

なので抜かずに、そのままピストンを再開。

またすぐに射精感がきた。

彼女の口のガムテープと、タオルを取ってやり、彼女の中におれの精子を出すぞというと、再び物凄い抵抗してきた。

暴れる彼女に覆いかぶさって、耳元で

『出すぞー!出すぞ出すぞ出すぞ出すぞっ!!!』

って怒鳴ると、物凄い悲鳴をあげやがったけど、お構い無しに激しく膣を突きまくって精液を放出した。

二回目なのに自分でも信じられないくらいのすげー量の精子が出たのがわかったし、腰を浮かしての中出しだったのでもし彼女が危険日なら間違いなく俺の子を孕むだろう。

最高に気持ち良いレイプで、中出し後も、しばらく押さえつけながら妊娠するようにチンコを入れたままにした。

彼女も力尽きたのか抵抗を諦めて泣きながら脱力してた。

虚ろな目でぐったりしてる彼女から、俺の出した精子があふれてるの見てまた勃起。

今度は彼女を後ろ向きにして再び犯しまくった。

尻をガッチリ掴んで後ろから突きまくったら、彼女もかなり濡れていたし、感じていたように思う。

『イヤッ!イヤー!イヤアアーッ!!』

って叫んでたけど、オマンコからのヌルヌルした白濁の液体などが飛び散り、べっとりシーツについていた。

悲鳴も興奮したし、マジで芸能人並に美形な女を後ろから犯してるのに興奮して、今度も、尻をがっしり掴んで逃げられないようにして中にたっぷり射精してやった。

彼女が気絶するまで合計6発中出しして、最後は彼女のPCアドレス、携帯アドレスをメモして夜明け寸前のアパートから証拠品を全て袋に詰めて退散した。

退散するときに彼女のPCの横に3万円ほど置いて、写真も撮っておいた。

逮捕されたときに、売春だったと言う証拠にもなるかもと思ったからだ。

駅で大政絢似の超絶美女を見つけたので、あとをつけていって押し込みレイプ

俺28歳、彼女いるけど最近Hしていないし、あまりしたいとも思わなくなった。

むしろ色んなサイト見てレイプに憧れるようになった。

あの刺激的な女性の人格を無視して、ひたすら欲望を満たす行為、女性の叫び声がさらにかきたてる刺激。

妄想だけじゃ我慢できなくなって、ついに実行を決意。

サイトの情報を基に、目だし帽、手錠、ガムテープ、ロープ、ビデオカメラなどを準備。

駅で俺好みの女を物色して一週間。

やっと見つけた。

後を気付かれないようにつけていく。

駅から徒歩で10数分のところの家の玄関に入った。

なあ~んだ両親と同居?と言うことで諦めた(失敗)。

その後3日経過して一つ先の駅で獲物を探していた。

来た来た、俺好み。

でも改札出口でて自転車置き場に行ったかと思うと、すぐ自転車で行ってしまった。

なかなか上手くいかない。

しばらく同じ駅で待っていると、22:00ごろびっくりするほどスリムな美形の女性が改札出口から出てきた。

大政絢似で、スタイル群抜、綺麗な脚、色白の超美形の女だった。

今度は自転車置き場と反対方向を歩いていった。

しめたと思い、気付かれないよう慎重にあとをつけた。

商店街を抜け、アパートが沢山建っているところへ歩いていった。

二階建てのアパートの階段を昇っていった。

間違いなく独身用のアパート。

しかも多少声を出されてもなかなか聞こえにくいような間取りというか構造になっていそう。

大体22:20ごろ帰宅と確認できたので、その日は退散。

翌日、同じ駅で見張っていると21:40ごろ改札を出てきた。

先回りして、彼女のアパート二階のドアの近くの物陰で、持ってきたナイフを片手に待っていた。

そのころには心臓ドキドキで喉も乾いてきた。

5分後くらいに彼女が階段を昇ってきた。

両隣は電気が消えているからまだ帰宅していない。

彼女がドアの前でバックから鍵を取り出し、ドアを開けた瞬間、飛び出して彼女を突き飛ばして急いでドアを閉めロックした。

彼女は一瞬何が起きたか分かってないようで呆然としていた。

大人しくしろやと低い声で言いながら、羽交い絞めにして、抵抗したらブチ殺すからなと脅すと、顔は真っ青でガタガタ震えていた。

後ろ手にして手錠をはめて、口にタオルを詰めたあとガムテープをして奥のベッドに突き飛ばした。

その時めくれたスカートから白い脚、パンストごしにブルーのパンツが少し見えた。

もうそれだけでは俺のチンコはガチガチに硬直。

取り出したビデオでまず今の彼女の状態を撮影した。

そしてベッドに横たわってる彼女のスカートをまず脱がそうとした。

かなり抵抗して脚をバタつかせるので、往復ビンタをくれてやると大人しくなった。

次にパンストを力任せに引き裂いた。

少しでも動くと綺麗な白い肌に傷がつくぞと脅しながら、上に来ているブラウス、ブラも剥ぎとって、半裸に剥いてやった。

彼女の目からボロボロと涙が出ていた。

お構い無しに、俺も裸になり脚からパンツを引き抜くと、大きく両脚を開かせてオマンコを舐めた。

美人らしい綺麗な慎ましいオマンコで俺の性欲を掻き立てた。

クリを中心に舌で転がすようにして舐め回した。

ガムテープごしに、『ン゛ーーー!ン゛ーー』っていう呻り声が聞こえてきた。

クリから膣に舌を這わせると、もう凄い濡れ濡れの状態。

尻の割れ目まで愛液が伝わっている。

舌を膣の入り口当たりに尖らして挿入して愛液を味わってみる。

何か不思議な味がした。

指を一本膣に入れながらクリを舐めていると、呻るような声から喘ぎ声のような声になってきた。

指を膣の中でかき混ぜるようにしてクリの上あたりを押すと、なにかピューと液体が飛んできて潮を吹いた。

さらに指二本入れて膣の中で激しくかき混ぜながら動かした。

もう何やら液体がどんどん飛んできてベッドの上ではかなりの量が飛び散ってきた。

全部ビデオに収めてやった。

もちろんオマンコを開いた写真で顔もはっきり映るように撮ってやる。

いよいよ俺のチンコを挿入する時がきた。

ギンギンに勃起したチンコを見せ付けながら、ペチッ!ペチッ!とチンポで膣口を軽く叩くき、ぬちゃぬちゃと亀頭で擦る。

『今から欲しがってた本物生チンチン入るよぉ!』

『ン゛ーーー!ン゛ーー!』

顔を激しく横に振る彼女。

構わず膣口にチンコを合わせて

『行くよ?セックスするよ!』

クチュ!っとまずは、亀頭を膣内へ入れてやった。

十分トロトロになってる。

すかさず、一気に奥までジュッ!っと突っ込んだ。

『ンゴッ!オ゛』

膣内は熱くて、チンコを粘液と肉壁で優しく包んでくれた。

『おぉぉ気持ちィ!お前のマンコ超気持ちィよ!』

泣きながら頭をイヤイヤ振り続ける彼女。

お構い無しに後ろ手に手錠を嵌められて動けない彼女の肩を掴んでガン突きした。

『ほらセックスだよッ!!セックスしてるよッ!!!』

何の遠慮もしないガン突きレイプ。

マジで気持ちいい。

『ン゛ーーーッ!ン゛ッ!ン゛ッ!ン゛ッ!ン゛ッ!』

彼女の頭を右手で掴み、さらに全力で叩き込んだ。

『ン゛ッ!ン゛ッ!ン゛ッ!』

ギィギィ軋むベッドとクチョクチョ、ペチンペチン鳴る結合部。

こんな美人とセックスできて気持ちよくてレイプ最高だと思った。

『出すぞッ!出すぞッ!出すぞッ!膣中に出すぞッ!』

と言うと、物凄い抵抗してきて、体を揺すって叫び声をあげてたが、彼女をガッチリと抱き締めながら激しくピストン運動しガンガン腰を動かした。

『ン゛グッ!ン゛グッ!ン゛ーッ!ン゛ーッ!』

チンコから頭の先へ快楽がほとばしり、射精した。

『ン゛ーッ!ングッ!ン゛ッ!ン゛ッ!ン゛ッ!』

イヤイヤするみたいに首を激しく振って抵抗していたが、やがて諦めたのか抵抗しなくなった。

片手でビデオを持って顔を撮ってやった。

ちょっとキツめの美形が涙でグチャグチャになってて最高だった。

出したばっかだけど、こんな超絶美人とセックスしてるからチンポが全然治まらなかった。

なので抜かずに、そのままピストンを再開した。

すぐに射精感がきた。

彼女の口のガムテープと、タオルを取ってやり、彼女の中におれの精子を出すぞというと、再び物凄い抵抗してきた。

暴れる彼女に覆いかぶさって、耳元で

『出すぞー!出すぞ出すぞ出すぞ出すぞっ!!!』

って怒鳴ると、物凄い悲鳴をあげやがったけど、お構い無しに激しく膣を突きまくって腰を浮かしながら、膣奥深く子宮口から精子が上れるような角度で溜まっていた精液を放出した。

二回目なのに自分でも信じられないくらいのすげー量の精子が出たのがわかったし、腰を浮かしての中出しだったのでもし彼女が危険日なら間違いなく俺の子を孕むだろう。

最高に気持ち良いレイプで、中出し後も、しばらく押さえつけながら沢山子宮口から上っていくように、チンコを入れたままにした。

彼女も力尽きたのか抵抗を諦めて泣きながら脱力してた。

虚ろな目でぐったりしてる彼女から、俺の出しだ精子があふれてるの見てまた勃起。

今度は彼女を後ろ向きにして再び犯しまくった。

尻をガッチリ掴んで後ろから突きまくったら、彼女もかなり濡れていたし、感じていた。

オマンコからのヌルヌルした白濁の液体などが飛び散り、べっとりシーツについていた。

マジで芸能人並に美形な女を後ろから犯してるのに興奮して、今度も、尻をがっしり掴んで逃げられないようにして中にたっぷり射精してやった。

彼女を解放するまで合計6発明け方まで中出しして、最後は彼女のPCアドレス、携帯アドレスをメモして夜明け寸前のアパートから証拠品を全て袋に詰めて退散した。

退散するときに彼女のPCの横に3万円ほど置いて、写真も撮っておいた。

逮捕されたときに、売春だったと言う証拠にもなるかもと思ったからだ。

その後、俺のメールアドレスがわからないようにフリーアドレスを使用して、彼女のPC及び携帯に撮影した何枚かの写真を送付した。

駅で大政絢似の超絶美女を見つけたので、あとをつけていって押し込みレイプ

俺28歳、彼女いるけど最近Hしていないし、あまりしたいとも思わなくなった。

むしろいろんなサイト見てレイプにあこがれるようになった。

あの刺激的な女性の人格を無視して、ひたすら欲望を満たす行為、女性の叫び声がさらにかきたてる刺激。

妄想だけじゃ我慢できなくなって、ついに実行しようと決意。

サイトの情報を基に、目だし帽、手錠、ガムテープ、ロープ、ビデオカメラなどを準備。

駅で、俺好みの女を物色して一週間。

やっと見つけた。

後を気付かれないようにつけた。

駅から徒歩で10数分のところの家の玄関に入った。

なあ~んだ両親と同居?と言うことで諦めた(失敗)。

その後3日経過して一つ先の駅で獲物を探していた。

来た来た、俺好み。

でも改札出口でて自転車置き場に行ったかと思うと、すぐ自転車で行ってしまった。

なかなか上手くいかない。

しばらく同じ駅で待っていると、22:00ごろびっくりするほどスリムな美形の女性が改札出口から出てきた。

大政絢似で、スタイル群抜、綺麗な脚、色白の超美形の女だった。

今度は自転車置き場と反対方向を歩いていった。

しめたと思い、気付かれないよう慎重にあとをつけた。

商店街を抜け、アパートが沢山建っているところへ歩いていった。

二階建てのアパートの階段を昇っていった。

間違いなく独身用のアパート。

しかも多少声を出されてもなかなか聞こえにくいような間取りというか構造になっていそう。

大体22:20ごろ帰宅とメモし、その日はを退散。

翌日同じ駅で見張っていると21:40ごろ改札を出てきた。

先回りして、彼女のアパート二階のドアの近くの物陰で、持ってきたナイフを片手に待っていた。

そのころには心臓ドキドキで喉も乾いてきた。

5分後くらいに彼女が階段を昇ってきた。

両隣は電気が消えているからまだ帰宅していない。

やがて彼女がドアの前でハンドバックからキーを取り出し、ドアを開けた瞬間、飛び出して彼女を突き飛ばし、急いでドアを閉めロックした。

彼女は一瞬何が起きたかわかってないようで呆然としていた。

大人しくしろやと低い声で言いながら、羽交い絞めにして、抵抗したらブチ殺すからなと脅すと、顔は真っ青で引きつっているように見えた。

後ろ手にして手錠をはめて、口にタオルを詰めたあとガムテープをして奥のベッドに突き飛ばした。

その時めくれたスカートから白い脚、パンストごしにブルーのパンツが少し見えた。

もうそれだけでは俺のチンコはガチガチに硬直。

彼女もだんだんと自分が置かれた立場、これから起こるであろうことを想像できるようになってきたと思った。

取り出したビデオでまず今の彼女の状態を撮影した。

そしてベッドに横たわってる彼女のスカートをまず脱がそうとした。

かなり抵抗してきたので、ナイフを出してちらつかせてやると大人しくなった。

次にパンストを力任せに引き裂いた。

少しでも動くと綺麗な白い肌に傷がつくぞと脅しながら、上に来ているブラウス、ブラも剥ぎとって、半裸に剥いてやった。

彼女の目からボロボロと涙が出ていた。

お構い無しに、俺も裸になり脚からパンツを引き抜くと、大きく両脚を開かせてオマンコを舐めた。

美人らしい綺麗な慎ましいオマンコで俺の性欲を掻き立てた。

クリを中心に舌で転がすようにして舐め回した。

ガムテープごしに、『ウーウー』とか『イー、フー』とか意味不明の呻りみたいな声が聞こえてきた。

クリから膣に舌を這わせると、もう凄い濡れ濡れの状態。

尻の割れ目まで愛液が伝わっている。

舌を膣の入り口当たりに尖らして挿入して愛液を味わってみる。

何か不思議な味がした。

指を一本膣に入れながらクリを舐めていると、呻るような声から喘ぎ声のような声になってきた。

指を膣の中でかき混ぜるようにしてクリの上あたりを押すと、なにかピューと液体が飛んできた。潮を吹き始めた。

さらに指二本入れて膣の中で激しくかき混ぜながら動かした。

もう何やら液体がどんどん飛んできてベッドの上ではかなりの量が飛び散ってきた。

すかさずビデオに収めてやった。

もちろんオマンコを開いた写真で顔もはっきり映るように撮ってやる。

いよいよ俺のチンコを挿入する時がきた。

ギンギンに勃起したチンコを見せ付けながら

『今から欲しがってたモノ、入れてやるからな』

と言うと、物凄い抵抗してきて、体を揺すって叫び声をあげてたが、でもやめないでブスリと膣奥まで挿入し、彼女をガッチリと抱き締めながら激しくピストン運動しガンガン腰を動かした。

最初、イヤイヤするみたいに首を激しく振って抵抗していたが、やがて諦めたのか抵抗しなくなった。

片手でビデオを持って突かれてる顔を撮ってやった。

ちょっとキツめの美形が涙でグチャグチャになってて最高だった。

他にも俺のでかいペニス、オマンコに挿入している時の写真、膣奥深く挿入している写真、乳首に吸い付いている写真、乳首が堅くぴ~んとたっている写真など沢山撮ってやった。

すぐに射精感がきた。

彼女の口のガムテープと、タオルを取ってやり、彼女の中におれの精子を出すぞというと、再びものすごく抵抗してきた。

暴れる彼女に覆いかぶさって、耳元で

『出すぞー!出すぞ出すぞ出すぞ出すぞっ!!!』

って怒鳴ると、物凄い悲鳴をあげやがったけど、お構い無しに激しく膣を突きまくって腰を浮かしながら、膣奥深く子宮口から精子が上れるような角度で溜まっていた精液を放出した。

自分でも信じられないくらいのすげー量の精子が出たのがわかったし、腰を浮かしての中出しだったのでもし彼女が危険日なら間違いなく俺の子を孕むだろう。

最高に気持ち良いレイプで、中出し後も、しばらく押さえつけながら沢山子宮口から上っていくように、チンコを入れたままにした。

彼女も力尽きたのか抵抗を諦めて泣きながら脱力してた。

しかし手錠をはずしてやったら、ビンタが飛んできた。

おれは怒って彼女を後ろ向きにして再び犯しまくった。

尻をガッチリ掴んで後ろから突きまくったら、彼女もかなり濡れていたし、感じていた。

オマンコからのヌルヌルした白濁の液体などが飛び散り、べっとりシーツについていた。

マジで芸能人並に美形な女を後ろから犯してるのに興奮して、今度も、尻をがっしり掴んで逃げられないようにして中にたっぷり射精してやった。

彼女を解放するまで合計6発明け方まで中出しして、最後は彼女のPCアドレス、携帯アドレスをメモして夜明け寸前のアパートから証拠品を全て袋に詰めて退散した。

退散するときに彼女のPCの横に3万円ほど置いて、写真も撮っておいた。

逮捕されたときに、売春だったと言う証拠にもなるからである。

その後、俺のメールアドレスがわからないようにフリーアドレスを使用して、彼女のPC及び携帯に撮影した何枚かの写真を送付した。

飲み会の帰りの電車の中で、綺麗な顔立ちの女子大生が酔いつぶれて寝てた

まだコロナが出てくる前の話。

俺は社会人3年目で、それは飲み会の帰りの日のことだった。

あまり酒に強くないのにも関わらず、俺は調子に乗って飲み過ぎてしまい、けっこう酔っ払ってしまっていた。

飲み会が終わって、電車に乗り、それぞれの駅で降りていく友達に別れを告げながら、終点の2駅手前にある自宅の最寄り駅に着くのを待っていた。

長い間、たびたび眠りながら電車に揺られ、ふと気がつくと車内には俺と向かいの席に女性がいるのみとなっていた。

その瞬間まで、俺はその女性の存在には気付いてなかった。

その女性はおそらく大学の飲み会かコンパ帰りか何かで、膝丈より少し短いくらいのミニスカートをはいていた。

相当飲まされたのか、服が乱れているのにも関係ないようだった。

かなり可愛い子で、けっこう胸もあり、服も乱れてて普通に谷間がが確認できた。

茶色い髪を肩まで伸ばしていて、脚は白く細く、綺麗な顔立ちだった。

おそらくかなり酔っていたのだろう。

顔を赤らめていて、少し両ももの間が開いており、頭を右に傾けて眠っていた。

酔っている女性と車内に2人きりという状況と下着が見えるか見えないかの綺麗な細い脚が妙に俺を興奮させた。

俺も飲んで気が大きくなっていたせいか、一度車内を左右ゆっくりと見渡してから席から腰を上げて、女性のスカートの中が見やすいように膝を曲げて屈み込んだ。

両ももの奥にストッキング越しの白いパンツが見えた。

もっと近くで見たいと思い、相手に気づかれないようゆっくりと近づいて再び屈み込み、覗き込んだ。

俺の身体は興奮と罪の意識から小刻みに震えていた。

目線の先には少し盛り上がった暖かさを感じる白いパンツが見え、俺のあそこはムクムクと勃起していった。

強い興奮とパンツの奥を見たいという強い欲求に駆られた。

ゆっくりと立ち上がると女性から強い酒の臭いがした。

その後距離を変えて何枚かiPhoneで写真を撮って席に戻った。

手が震えて写真はひどくブレていた。

女性は少しも目を覚ます様子がなく、そのまま電車は終点へと向かっていった。

自宅の最寄り駅へと着いたとき、一瞬降りようか躊躇したが電車に残った。

終点へ着いたときもやはりその女性は目を覚まさなかった。

俺は女性の肩を叩いた。

「終電ですよー」

と声をかけると

「さむい…さむい…」

と返事していたが、目はうつろで俺のことはほとんど見えてないみたいだった。

俺の気はますます大きくなり、そのまま女性の肩を抱いて、やや強引ではあったが引っ張りながら電車を出て、エレベーターで改札に降りていった。

終点の某駅には何度か来たことがあり、この時間は駅員もおらず、目と鼻の先にラブホテルがあることを知っていた。

ホームから改札へ行く距離より、改札からラブホテルへの距離の方が近いように感じる位すぐ近くにあった。

受付もスムーズに済み、宿泊料金を支払って部屋へ女を引っ張っていき、ベットに寝かせた。

荷物を確認すると財布の中に学生証が入っていてやっぱり女子大生だった。

乱れた服装で横たわる意識のない無防備な女子大生。

部屋には2人きり。

好きなようにしていい。

誰かからそう言われているような気がした。

俺は女のそばに座り、顔をまじまじとみて、キスをした。

そして服の上から胸を触ってみた。

女子大生の呼吸に合わせて上下する胸に手を這わせると、とてもやわらかくて気持ちよく、しかも、ゆっくりと揉んでも少しも起きる気配もなかった。

ただ万が一に備えて、女子大生のはいていたストッキングで手を後ろ手で縛っておいた。

手を後ろで縛られ服の乱れた女子大生の姿は、とてもそそられた。

ゆっくりと女子大生の体を起こし、後ろにまわり胸を揉む。

ブラジャーのホックを外し、ついに生で触ってみると、少し乳首が立っているようだった。

右手で胸を揉みながら、左手でスカートをめくり、陰部に手を伸ばした。

クリトリスをいじると、女子大生の口から、

「うくっ…うっ…あっ」

と、無意識ながらも感じているような吐息が口から漏れた。

女子大生をベッドに寝かせて下着を脱がし、足をM字にして陰部をすべて見た。

薄い陰毛で覆われた割れ目は、クリトリスを刺激されていたこともあってか湿っていた。

陰部に舌を這わせ、すでに濡れている性器の中に舌を入れた。

「ううっ!」

女子大生が声を上げた。

起きたのかとビビったが、起きたようではなかった。

今度は、女子大生の顔を見ながら、指を性器で刺激した。

「あっ…うっ…ああっ…っ…」

寝ていても感じている女子大生の顔を見てながら、ズボンを脱ぎ、チンポを出した。

女子大生の頭を持ち、口の中にチンポを入れ、腰を振ってみたがあまり良くなかったのですぐにやめた。

そして、女子大生のくびれた腰を掴んで正常位で挿入した。

「うっ…あっ…」

と可愛い声がもれて、女子大生の体がビクンと震えた。

女子大生の膣内は暖かく、とても締め付けてくる。

ゆっくりと出し入れを始めると、

「うっ…、う…あ…あっ…あっ…あっ」

出し入れに合わせるように、女子大生の口から吐息が漏れる。

起きているのではないかと心配になったが、ここまできたらどうなってもいいと思い激しく腰を振った。

「きゃう…ああっ…うあっ…」

後ろ手に縛られて着衣のまま犯される意識のない可愛い女子大生。

体重をかけて犯すと、可愛い顔が苦しそうに歪んですぐに射精したくなった。

興奮が極みに達して

「オラ!オラッ!お前犯されてるんだぞ!レイプされてるんだぞ!!」

と叫んでしまった。

そして、

「あー!出すからなっ!一番奥で出してやるからしっかり受け止めろよ!!イクぞオラァ!!」

と吼えるように叫びながら中に出した。

ビクンビクンという凄まじい快感とともに大量の精液を無抵抗な女の中に放った。

「んっ…うっ…」

女子大生は悶えるような表情をしながら俺の精子を受け止めていた。

チンポを抜くと、女子大生のアソコから大量の精子があふれてきた。

あまりにも気持ちよくて、射精したあとも勃起したままだったので、俺は自分のスマホを録画状態にしてそのまま2回目の泥酔レイプを敢行。

自分が気持ちよくなるためにひたすら女子大生を乱暴に犯してやった。

口の中に指を突っ込み、舌を引っ張り出して吸いまくった。

ギッ、ギッとベットがきしむ音がして、それに合わせて女子大生が

「あうっ、あんっ」

と額に汗を浮かべながら呻く。

たまらなくなってまた中出し。

ぱっくりと開いたあそこがエロくて、またチンポが勃ったのでさらに今度はバックからもう一度女子大生を犯すことにした。

女子大生はまだ眠ったままだったなので寝バック状態に。

押しつぶすようにして犯してると、抵抗できない女を完全に支配して強制的に種付けしているような倒錯した気分になって

「オラァ!レイプで妊娠しろっ!あー、すげー濃いの出てるわ!絶対妊娠だなっ!」

「う…んっ…あ、ああぁっ…」

苦し気な表情をうかべる女子大生に激しくピストンして、彼女の中に今日一番の量の精子を流し込んでやった。

さすがに3発もやるともうチンポも勃たなかったので

『ごちそうさま、お酒の飲みすぎには注意した方がいいよ』

と書いたメモを残してホテルを1人で出た。

飲み会の帰りの電車の中で、綺麗な顔立ちの女子大生が酔いつぶれて寝ていた

2年前の話。

当時、俺は社会人3年目で、それは飲み会の帰りの日のことだった。

あまり酒に強くないのにも関わらず、俺は調子に乗って飲み過ぎてしまい、けっこう酔っ払ってしまっていた。

飲み会が終わって、電車で帰るため僕は友達に肩を預けてフラフラ歩いて駅に向かっていたと思う。

電車に乗り、それぞれの駅で降りていく友達に別れを告げながら、終点の2駅手前にある自宅の最寄り駅に着くのを待っていた。

長い間、たびたび眠りながら電車に揺られ、ふと気がつくと車内には僕と向かいの席に女性がいるのみとなっていた。

その瞬間まで、俺はその女性の存在には気付いてなかった。

その女性はおそらく大学の飲み会かコンパ帰りか何かの様子で、膝丈より少し短いくらいのミニスカートをはいていた。

相当飲まされたのか、服が乱れているのにも関係ないようだった。

かなり可愛い子で、けっこう胸もあり、乱れた服の間から谷間ができているのが確認できた。

茶色い髪を肩まで伸ばしていて、脚は白く細く、綺麗な顔立ちだった。

おそらくかなり酔っていたのだろう。

その女性は顔を赤らめていて、少し両ももの間が開いており、頭を右に傾けて眠っていた。

酔っている女性と車内に2人きりという状況と下着が見えるか見えないかの綺麗な細い脚が妙に俺を興奮させた。

俺も飲んで気が大きくなっていたせいか、一度車内を左右ゆっくりと見渡してから席から腰を上げて、女性のスカートの中が見やすいように膝を曲げて屈み込んだ。

両ももの奥にストッキング越しに白いパンツが見えた。

もっと近くで見たいと思い、相手に気づかれないようゆっくりと近づいて再び屈み込み、覗き込んだ。

俺の身体は興奮と罪の意識から小刻みに震えていた。

目線の先には少し盛り上がった暖かさを感じる白いパンツが見え、俺のあそこはムクムクと勃起していった。

強い興奮とパンツの奥を見たいという強い欲求に駆られた。

ゆっくりと立ち上がると女性から強い酒の臭いがした。

その後距離を変えて何枚かiPhoneで写真を撮って席に戻った。

手が震えて写真はひどくブレていた。

女子大生は一向に目を覚ます様子がなく、そのまま電車は終点へと向かっていった。

自宅の最寄り駅へと着いたとき、一瞬躊躇いはしたけど電車に残った。

その躊躇いというのも、その女性に対して俺が取った行動を誰かに見られていたらという恐怖でしかなかった。

その恐怖は左右を見渡し、俺ら2人の他に人がいないことを再確認することで事足りた。

終点へ着いたときもやはりその女性は目を覚まさなかった。

俺は勇気を出して、肩を叩いた。

「終電ですよー」

と声をかけると

「さむいー、さむいー」

と返事していたが、目はうつろで俺のことはほとんど見えてないみたいだった。

俺の気はますます大きくなり、そのまま女性の肩を抱いて、やや強引ではあったが引っ張りながら電車を出て、エレベーターで改札に降りていった。

終点の某駅には何度か来たことがあり、目と鼻の先にラブホテルがあることを知っていた。

ホームから改札へ行く距離より、改札からラブホテルへの距離の方が近いように感じた。

それ位すぐ近くにあった。

受付は思いのほかスムーズに済み、宿泊料金を支払って部屋へ女を引っ張っていき、ベットに寝かせた。

乱れた服装で横たわる意識のない無防備な女子大生。

部屋には2人きり。

好きなようにしていい。

誰かからそう言われているような気がした。

俺は女のそばに座り、顔をまじまじとみて、キスをした。

そして服の上から胸を触ってみた。

女子大生の呼吸に合わせて上下する胸に手を這わせると、とてもやわらかくて気持ちよく、しかも、ゆっくりと揉んでも少しも起きる気配もなかった。

ただ万が一に備えて、女子大生のはいていたストッキングで手を後ろ手で縛っておいた。

手を後ろで縛られ衣服の乱れた女子大生の姿は、とてもそそられた。

ゆっくりと女子大生の体を起こし、後ろにまわり胸を揉む。

ブラジャーのホックを外し、ついに生で触ってみると、少し乳首が立っているようだった。

右手で胸を揉みながら、左手でスカートをめくり、陰部に手を伸ばした。

クリトリスをいじると、女子大生の口から、

「うくっ…うっ…あっ…はぁはぁ…」

と、無意識ながらも感じているような吐息が口から漏れた。

女子大生をベッドに寝かせて下着を脱がし、足をM字にして陰部をすべて見た。

薄い陰毛で覆われた割れ目は、クリトリスを刺激されていたこともあってか湿っていた。

陰部に舌を這わせ、すでに濡れている性器の中に舌を入れた。

「ううっ…」

女子大生が声を上げた。

起きたのかとビビったが、起きたようではなかった。

今度は、女子大生の顔を見ながら、指を性器で刺激した。

「あっ…うっ…ああっ…っ…」

寝ていても感じている女子大生の顔を見てながら、ズボンを脱ぎ、チンポを出した。

女子大生の頭を持ち、口の中にチンポを入れ、腰を振ってみたがあまり良くなかったのですぐにやめた。

そして、女子大生のくびれた腰を掴んで正常位で挿入した。

「うっ…あっ…」

と可愛い声がもれて、女子大生の体がビクンと震えた。

女子大生の膣内は暖かく、とても締め付けてくる。

ゆっくりと出し入れを始めると、

「…うっ、…っう…あ…あっ…あっ…あっ」

出し入れに合わせるように、女子大生の口から吐息が漏れる。

起きているのではないかと心配になったが、ここまできたらどうなってもいいと思い、激しく腰を振った。

「あっ…ああっ…うあっ…」

後ろ手に縛られて着衣のまま犯される意識のない可愛い女子大生。

体重をかけて犯すと、可愛い顔が苦しそうに歪んですぐに射精したくなった。

興奮が極みに達して

「オラ!オラッ!お前犯されてるんだぞ!レイプされてるんだぞ!!」

と叫んでしまった。

そして、

「あー!出すからなっ!一番奥で出してやるからしっかり受け止めろよ!!イクぞオラァ!!」

と吼えるように叫びながら中に出した。

ビクンビクンという凄まじい快感とともに大量の精液を無抵抗な女の中に放った。

「んっ…うっ…」

女子大生は悶えるような表情をしながら俺の精子を受け止めていた。

あまりにも気持ちよくて、射精したあともそのまま抜かずに2回目もしてしまった。

チンポを抜くと、女子大生のアソコから大量の精子があふれてきた。

ぱっくりと開いたあそこがエロくて、またチンポが勃ったのでさらに今度はバックからもう一度女子大生を犯すことにした。

女子大生は眠ったままだったなので、寝バック状態に。

押しつぶすようにして犯してると、抵抗できない女を完全に支配して強制的に種付けしているような倒錯した気分になって

「オラァ!レイプで妊娠しろっ!あー、すげー濃いの出てるわ!絶対妊娠だなっ!」

「う…んっ…あ、ああぁっ…」

苦し気な表情をうかべる女子大生に激しくピストンして、彼女の中に今日一番の量の精子を流し込んでやった。

さすがに3発もやるともうチンポも勃たなかったので

『ごちそうさま、お酒の飲みすぎには注意した方がいいよ』

と書いたメモを残してホテルを1人で出た。

愛妻・

俺はスマホの写真を見ている。
それは同僚のMから転送されてきたやつ、
若い女が恥ずかしげもなく、いや、恥ずかしいかも知れない、
わからない、M字と言うやつか、
女の人の顔はわからない、あえて写さないようにしているのだろう、
アップすると股の間、大陰唇の中、小陰唇が開いている、その中から
白い液体が出ている、多分、精液、
したばかりだろう、いや、されたばかりか、何故そう言うか、
女の人の腕は後ろで縛られているみたい、足元も広げられて紐で、
これはレイプか、それともお遊びか?
指で左右に開いているポーズもある、それはされる前か?順番では
一番。二番目は大人の玩具を当てられている、
三番目はそれが飲み込まれている、四番目はクリトリスをむき出し
ている所、乳首を引っ張られているのが二種類、そして精液らしき
ものが出ている所。
そんなのが、どうして流れたのか?何人が見ただろうか?
それより誰が撮ったのだろうか?  わ・か・ら・な・い
分かった事は・・これが一番の問題。
女のお乳、左側に・・3つのほくろ・・気をつけなければ
わからないが、そして体形、性器は?・・似ている、多分。

俺に転送した奴は、まさか、知り合いの女だとは思っていない、
まさか、まさか、そのまさかだ、
これは・・俺の嫁だーーーー
嫁も事務所は違うが同じ会社で勤務、子供が出来るまでだが、
結婚式は1年前、同僚が沢山来てくれた、
嫁に惚れていたのも何人かいたと噂はあった、でも、縛って
するなんて、それも俺の嫁をーーー誰だ?
転送した奴に聞くと名前はわかった、そいつに昼に会い聞いた、
その前の奴もわかった、だが、誰が撮ったのかまでは、行きつけ
ない、逆にどうして知りたがるのか、これは誰か?の質問が来て
かえって困ってしまった、30人ほどが見ている様子だ。

嫁はいつもと同じ行動だ、明るさも変わらない、でも2週間に一回位
飲み会がある、詳しくは聞いていない。
あやしいーー
朝、今日飲み会と言っていた、俺は「そうかい、飲みすぎんなよ」と
軽く言った。
当然、俺は尾行、飲み会なんてなかった、ホテルに直行、そして
2時間後、男と肩を抱き合い出てきたーーー阿部だーー
俺はスマホで写真を撮った、そして急いで帰った、20分後位に
嫁が帰ってきた「ただ今、ああーあ疲れた」と言っている、
シャワーに行った、俺は少ししてから服を脱ぎ入った、「きゃあ
なあに?まっててすぐ出るから」「良く見せて」「え?いや」
俺は嫁の手を押さえて体の隅々まで見た、お乳を揉んだような跡
太ももについたキスマーク、俺は嫁の性器に指をあてた、なんと
するっと入って行く、その指の匂いを嗅いだが精液の匂いはしない
ゴムを使ったか、俺は何も言わずに風呂場を出た、嫁は・・
嫁は、俺が気が付いたと思ったろう。
ベッドで「話してくれるか?阿部の事」
「飲み会で阿部さんが一緒だった、何もないの」
「ホテルで飲み会かい?」「・・・」
「怒らないと決めているので本当の事を言ってくれ」
「・・・」
「お父さんお母さんに相談した方がいいのか?」
「実は・・脅されて・・」
「脅されてとは?」
「飲み会で誘われて断れなくて二次会に、その時はもっと人がいた
のに気が付いたら阿部さんと二人だけ、店にいる時から眠くて、
目が覚めたら裸だった、そしてあそこから精液が出て来てた、
帰ると貴方は寝てたから、シャワーを使って中を洗いました」
「次の日阿部さんに呼ばれ、スマホを見せられました、酷い写真が
ありました、呼んだら付き合え、でないと旦那だけでなく会社中に
これを流すよ、いやだろう?感のいい人は君だってわかるかも、なんて言われ、それで・・」
嫁はその写真が出回っている事を知らないんだ、俺は、見せた。
「これだろう?」
「え?なんで」
「30人ほどが見ているそうだ、俺は〇から転送をもらった、俺は
君だとすぐわかったよ、ただ相手がわからなかったので、尾行
したんだ、阿部かあ?あいつなら・・
嫁は泣きました、でも残酷でしたが聞きました
「最初は別にしても今は喜んで抱かれているんだろう?」
「肩を組んでホテルから出てくるなんて恋人同士だもんな」
「俺より上手なんだろう?俺より大きいのか?」
「また縛られてやってるのか?」
嫁の返事はありません。
その夜はそれで終わりました。
次は・で

レイプ願望のある妹のために

高校生になった妹にレイプ願望があることを知った。その願望を叶えてあげるために友人に妹を売った。その友人は性欲の塊でセフレも多くいる奴だった。こちらからの申し出に友人は飛び上がって喜んだ。妹が高校から帰った後にその友人と共に家に戻り、リビングで妹と3人でゲームをして遊んだ。途中で眠くなったフリをして2人の横で寝落ちしたフリをした。それを合図に友人は妹の横に擦り寄って言葉巧みに制服姿のまま床に押し倒した。妹は一応抵抗していたようだったが、性欲の塊の友人に敵うことはなく、あっという間にペニスが妹の処女膜を貫通していた。
薄目を開けて2人の結合部を見るとしっかりと破瓜の血が出ていたのは興奮した。必死に勃起しない様に意識していたが、ズボンのテントは隠しきれなくなり、寝返りを打つフリをして体勢を変えた。妹はこちらが起きるのではないか、と抵抗を強めたが、友人の鬼の様なピストンを前に抵抗は無意味だった。
一度中出しした後は抜かずに体勢を変えて立ちバックを始めた。床に2人の体液がポタポタと垂れていてエロかった。妹はぐったりとしていて抵抗を全くしなくなっていたが、友人はそれからもしばらくの間、妹を犯し続けていた。やっとペニスを抜いて妹が急いで服装を整え始めたところで友人がこちらにだけわかる合図をしたので目を覚ましたフリをして起きた。妹は明らかに何かをしていたとわかる姿をしていて慌てていた様だが、気にしないフリをして友人が帰るのを見送った。
妹はレイプされる前とは打って変わって静かだったが、気にしていないフリをして自分の部屋へ戻って様子を伺った。
しばらくして隣の妹の部屋から物音がしてきたのでそっと様子を見ようと妹の部屋が丸見えになる押し入れに入った。自分の部屋は和室のままなので押し入れには襖があるが、妹の部屋は和室から洋室に改装した時に襖を取り払ったので部屋の中は丸見えだ。
妹は制服を脱いで汚れがついていないか確認した後に姿見鏡の前でM字開脚で座ってオナニーを始めた。オナニー自体はほぼ毎日やっていたが、今回はいつにも増して激しかった。その様子の一部始終を撮影して友人に送ってやると喜んでいた。
後日、妹はふたたび友人にレイプされてセフレになったらしい。夜中であろうと呼び出されては犯されに行くようになったので妹の願望は達成されたのだろう。
友人も兄が同級生ということもあって危険日はしっかりゴムをつけているようで安心だ。

レイプ依頼

俺は茶田、23歳。
高校の同級生だった茶山と茶野といっしょに、遅い夏休みをとってローカル線に乗り鉄の旅をした。

乗っているうちに、ほとんど乗客がいなくなった一両で走る列車の中で、俺たちは鉄道の旅をしているという二人の女性と出会った。

ひとりは長い髪をくくって、メガネをかけたタマキさん。
もうひとりは短い髪で活発そうにおしゃべりするホクトさん。
年齢は聞かなかったが、俺たちと同じくらいだと思う。
二人は「撮り鉄」で、もっぱら上り下りの列車がすれ違うツーショットの瞬間を狙ってる、と その画像をいくつか見せてくれた。
「すごい、旧型車同士の交換だ。」
「この線、ダイヤ改正で便数減ったから、ここでの交換しなくなったんだよな……」
俺たちと好みの分野は違うとは言え、なかなかハマる画像だった。

タマキさんは、
「すれ違いを待ってる間は修行ですね。」と言った。
ホクトさんは、
「撮影する時にスマホの電池なくなってたりしないように、ノートにボールペンでいたずら書きして時間つぶすんですよ。」なんて言ってた。

ただ、列車が次第に山奥を走り出すと、俺たちは俺たちのカメラで車窓の撮影するのに夢中になっていった。

  ─_─_─

その日、俺たちは少し大きな街のビジネスホテルに泊まることになった。
はじめは民宿に泊まる予定だったけど、ホクトさんが、
「せっかくだから、同じ所に泊まりましょうよ。」とすすめてきたんだ。

とは言え俺たちは街に出ることもなく、ホテルの部屋に三人こもって 缶コーヒー片手にこれまで撮影してきた車窓の風景を、大きなモニターに映し出して楽しんでいた。

「勝手に入ったわよ。」
ホクトさんが俺たちの後ろから声をかけた。俺たちが振り向くと、もうホクトさんは部屋の中に進入していた。

俺たちが驚きをよそに、ホクトさんはソファーに腰をおろすと、タバコに火をつけた。

何も言えない俺たちに、ホクトさんは煙を吹きながら言った。

「ねぇ、あなたたち…… タマキを強姦してくれない?」

俺たちは呆然とした。ホクトさんは言い続けた。
「あのコ、もうすぐ結婚するのよ。
だけどその相手の男が、私が好きなひとなのよ。
タマキのヤツ、私があの人を好きなこと知ってて、私に内緒で結婚にまで持っていきやがったのよ。
だから、タマキをキレイなカラダで結婚なんかさせたくない…… あなたたちだって、旅の中に今までとは違うエピソードを添えてみたくない……?」

ホクトさんのタバコの煙は、部屋の中に白く充満してきた。ホクトさんの話す計画を聞く俺たちの目は血走ってきた。

  _─_─_

日付が変わってしばらくしたころ、俺たちはホクトさんたちのいる部屋に黙って入りこんだ。

まず入口近くで俺たちは全裸になり、間接照明でほのかに明るいベッドルームの方に入った。

(…………!)

ベッドの上で、タマキさんとホクトさんが全裸で抱きあって眠っていた。

タマキさんの身体はキレイだろうな、とは予想出来てたけれど、ホクトさんの胸が意外に豊かなのに驚かされた。
俺たちが来たことを感じて、ホクトさんは目を開いて タオルケットを身体に巻くと、そっとベッドから降りていった。

茶山と茶野が、ベッドに飛び乗った。茶山はタマキさんの脚を押さえつけ、茶野は腕を押さえつけた。
「え、だっ 誰……?」
タマキさんの目には、特撮ヒーローのお面をかぶった俺たちがうつっている。
俺たちは正体が知られぬように あらかじめホクトさんからお面を渡されて、声を一切出さないように言われていたんだ。

茶野はタマキさんの口にハンカチを丸めて押しこんだ。
茶山は早くも 勃起したチンポをタマキさんの股間に挿れはじめている。
ホクトさんは、俺たちがここに来るまでタマキさんとレズプレイをしていて、股間をほぐして 潤いを与えてくれていたんだ。

「ウー、ウグーッ!」

タマキさんの声だけが響く。茶山は腰を回すように揺らし、茶野はタマキさんの乳首を舐めまわしていた。

(ん?)
俺は特撮ヒーローたちが、美女を犯す光景から目を離すと、ホクトさんはタオルケットを下半身に巻いた姿でソファーにもたれて、タバコに火をつけていた。
俺はホクトさんに近づき、彼女の乳房に軽く触れた。
ホクトさんは俺の手を払って言った。

「私はいいのよ。あなたもタマキを犯してきてよ。」
俺はホクトさんのタオルケットを剥ぎとって、全裸になった彼女の股間にチンポをすり寄せて言った。
「せっかくだから、ホクトさんもレイプさせてくださいよ……」

「やめてよ…… 話が違うでしょ」
俺はホクトさんが手にしていたタバコをつまんで、彼女の唇に押し入れて言った。
「ホクトさん、あなた このタバコを『男よけ』のつもりで吸ってたんですか?
だったら間違えてますよ。さっき俺たちの目の前でホクトさんがタバコ吸いはじめた時、俺 あなたをレイプしたくてたまらなかったんですよ。
いま、俺…… くわえタバコのホクトさんを犯せるのが嬉しくてたまりませんよ!」

やっぱりレズプレイで潤っていたホクトさんの股間に、俺のチンポは吸いこまれていった。
「ウッ…… ウゥーン……」タバコを噛みしめるようにくわえながらホクトさんは あえいだ。絶え間なくタバコの先がオレンジ色に燃え、あえぐ声とともに煙が俺の顔に吹きかかってくる。

「気持ちいいでしょ…… タバコ吸いながらのセックス、気持ちいいでしょ。」

そう言いながらベッドの方を見ると、ベッドで四つン這いになったタマキさんは、いつの間にか茶野に後ろから犯され 茶山のチンポをしゃぶっていた。
もう、二人は特撮ヒーローのお面をはずしていた。

俺は、ホクトさんの唇からタバコを抜くと、新しいタバコに火をつけ、彼女にくわえさせた。
俺のチンポは、ホクトさんの股間に また新たな刺激を与えられている。

(俺たちの旅にも、こんなロマンスがあるんだな。初めて知ったよ。)

レイプで彼女ゲットのはずがセフレにされた 完

サークルのみんなが「さよなら」メッセージをここに残して学内メーリングリストに移行している。遅ればせながら近況を書いて惜別の辞にかえたいと思う。人の良さそうなイケメンにレイプされたら気分次第で受け付けるという、高校を中退したとんでもない強者の援助交際少女のセフレにされた話は書いた。今では彼女はお兄ちゃん呼ばわりして何でも言うことを聞いてくれる。そこで彼女の大改造を行って良い女に仕立てようと思い立った。まず昼夜逆転生活を治した話は書いた。

今は夏休みなので彼女は1日部屋に来て色々平行して色々トレーニング中だ。トレーニングの合間にご褒美の美味しいセックスをして喜ばせている。トレーニング科目の1は高卒認定試験合格と大学入試だ。彼女は実は賢い。勉強の方向とやり方を示せば勝手に勉強を進めてどんどん学力が伸びる。ちょっと躓いたらアドバイスすれば良い。各教科の教材をバリバリ消化して行くのは頼もしい。中堅の私立大例えば上智大などはストレート合格可能だろう。

トレーニングの2はお行儀と言葉遣いだ。お嬢様としてどこへ出しても恥ずかしくない様にしたい。最初は正座して足がしびれるだの、お嬢様言葉に疲れるだの文句を言っていたが、だんだんと慣れてナチュラルになってきた。友達も選んでやってお嬢様の輪の中に入れた。彼女の品格というのか人品は援助交際の過去が信じられないまでにおしとやかになった。こうなると笑顔も自然に上品になり下品な笑いをしなくなった。

トレーニングの3は膣を締めることだ。このサイトにアナルから膣を取り囲む様に8の字の括約筋が発達しているのでここを鍛えれば良いと具体的なグーパー体操まで載っていたので彼女にも取り組ませた。ノリの良い音楽に合わせてこの体操を数ヶ月続けたところ確実に彼女の膣は締まった。極太カリ高のペニスでも余裕だったのが最近はきちきちセックスをしている。とにかく彼女は生まれ変わった。こうなると実の妹の様に可愛い。

最後に言い残したいのだが聖書に「自分で食べて、自分で味わえ。」という言葉がある。「萌えた体験談データベース」も同じだ。自分のペニスを女の膣に突っ込んで射精してきた話を投稿基準にしたら良いと思う。人様の話を創作だのなんのと侮辱する前に考えて欲しい。実は彼女のお姉様は彼女と真反対のお嬢様で男に高い理想を持っていたのだが、通じてしまって大変なことになっている。このくだりはメーリングリストに投函したので割愛させて頂く。それではさようなら。

レイプで初めて逝かされました

私は今春結婚し、小さな運送会社で事務のアルバイトをしている27才です。
6月の後半に社長の息子にレイプされて生まれて初めてイクということを知りました。
社長の息子は26才でSさんといい、若さの塊というような人物です。
月に1日だけ午後の9時頃まで働く日があり、犯されたのはその遅い仕事が終わったあとの事務室でした。
その日、私とSさんの2人で事務室で仕事をしていました。
すると突然、Sさんから
「結衣やらせてよ」
と言われました。
Sさんは普段から私の名前を呼び捨てにして下ネタをバンバン振ってきて、やらせてよとしょっちゅう言ってたので、一瞬いつもの冗談と思いましたが、顔を見ると顔つきがいつもと違っていて恐怖を感じ、怯えた表情で固まっていると、近づいてきて抱き締められ
「マジでいいなって思ってたんだ」
と言われました。
私は必死で抵抗しました。
夫もいますし、何よりこの人は生理的に無理だったので、本気で逃げようとしましたが、Sさんは体格が良く、力も強くて抵抗しても無駄で、床に押し倒されてしまいました。
それでも私は必死で逃げようとしましたが、Sさんは私を押さえつけながら裸になって覆い被さってきました。
耳を舐められて、乳首を摘まれると全然力が入りません。
その隙にキスをされ、閉じていた唇を無理矢理で開かされて舌を入れられました。
そして、カットソーごとブラをめくって、乳首に吸い付いてたのです。
胸を揉まれ乳首を指で摘ままれ、乳首を吸われたり舐められたりされて鳥肌が立ち、怯えながら
「やめて…やめて」
と言いながらSさんの体を押しましたが、ビクともしませんでした。
Sさんはイケると思ったのか、首筋を舐めながら首もとから手を突っ込んで乳首を転がし、シャツもスカートも脱がされブラとショーツも剥ぎ取られてしまいました。
私は嫌悪感でいっぱいなんですが、乳首を舐められるとムチャクチャに感じてしまい、乳首をビンビンにさせてあっと言う間にイってしまいました。
Sさんはその後もふざける感じで首筋を触ったり、キスをしてきます。
私も凄く嫌なんですけど、体が勝手に反応してしまって、
「ああうっ!」
っと声を出してビクビク反応してしまいました。
Sさんは勝ち誇った顔でニヤニヤしながら
「乳首だけでイケんのか?すげーな、ヤリたかったんだろお前も!」
と言われて悔しくてたまりませんでした。
私は
「お願いです!結婚もしてるんです!お願いだからやめて下さい!」
と叫びましたが、直後に乳首を吸われると
「あああああん!ああん!あん!ハァハァ…」
と声が漏れてしまい、何も出来なくなってしまいました。
そしてSさんに乳首を舐められながら、
「見せろよ」
と足を掴まれて力ずくで脚を開かされてアソコを見られてしまいました。
「見ないで…離して」
と言うと、両膝の裏に片腕を当てられて押さえられ、片手で暫くアソコを触られて、更にSさんは
「濡らしてやるよ」
と言って私の両脚を両手で掴み口をアソコに押し当ててきたのです。
夫はクンニをしない人だったので、クンニという行為が衝撃で
「いやーっ!やめてーっ!!」
と叫んでしまいました。
「やめて!やめてえーっ!」
と言いながらSさんの頭を押したり体を捻って逃げようとしましたが、Sさんに足を強く押さえられながらクンニを続けられて、恐怖と悲しみとで涙が出てしまいました。
クンニを続けられてるうちに嫌なのに私は感じてしまい、
「いやああああ、駄目、駄目、いやあああ、はぐっつうううううっ!!」
とイってしまいました。
腰をビクビク震わせて動けない状態の私の横で、Sさんはいつの間にか全裸になっていて汚いオチンチンを口に突っ込んできました。
凄い臭くて気持ち悪かったんですけど、容赦なく突っ込まれて、フェラチオでカッチカチになったそれをそのまま無言で入れようとしていたので
「お願いです!それはダメです!それだけは止めて下さい!お願いします!!」
と泣き叫んだのですが、
「お前自分の立場分かってねーだろ!イキまくって何言ってんだよ!」
と言ってアソコにオチンチンを当ててきました。
「お願いだからやめて!お願いします!」
必死に逃げようとしましたが、体を押さえられ逃げられず強引にオチンチンを入れられてしまいました。
「いやああぁー!うあああーぅ!」
夫との違いに衝撃でした。
アソコが裂けそうで、夫では入ってこない行き止まりまで入ってきて奥をオチンチンでグイグイ押されました。
「あー奥まで入ったよ、すっげー狭い」
と言われ、どうすることもできず(終わるまで我慢しよう)と思いました。
始めのうち暫く、ピストンではなく、オチンチンで奥を押されたり腰を上下左右に動かされ、また奥を押されて腰を上下左右に動かされる動きが繰り返されて、私は泣きながら壁を見ていました。
Sさんは
「キツくてたまらねぇ、まじ結衣可愛いわ」
と言うと
「そろそろ動くぞ」
と言ってピストンをしてきました。
ピストンをされた途端、全身に電気が走るような、経験したことのない刺激を感じてしまいました。
とにかく凄まじいほど激しいピストン攻撃が続き、夫との違いを思い知らされました。
後から思いましたが、夫は淡白な人でちょっと触ってオチンチンを入れて2分もすれば終わってましたが、Sさんはいつまでも終わりませんでした。
「ああ…早く終わって…もうダメ!ダメなの!あああっ!助けてーっ!」
夫とのエッチで恥ずかしい声なんて出たことがありませんでしたが、Sさんのピストン攻撃で、気が狂いそうになり仰け反りながら大声で喘ぎまくってました。
それでも私は必死に逃げようとしましたが、その度にすぐにSさんに捕まり、床に投げつけられると、うつ伏せになった時に後ろから入れられてしまいました。
「いやあああ!ダメ!ちょっ…駄目!ああああああん…あん!ああんっ!!」
と抵抗しましたけど、入れられて腰を振られてしまうと全然力が入りません。
Sさんは
「あーマジ気持ちいい!お前は雇われてるんだからセックスさせてりゃイイんだよ!」
と罵倒されて悔しかったんですけど、激しく突かれると、またイッてしまいました。
Sさんは笑いながら
「何回イクんだよお前は、清楚ぶってたくせに安い女だなー。旦那もたいしたことないんだな」
と言われて惨めな気持ちでいっぱいでしたけど、確かに私の体は感じてしまいイキまくってしまいました。
最後にまた正常位にされて、
「結衣!中出しだぞ、いいか?出来ても知らねーから勝手におろせよ!出すぞ!」
と言われたので、
「ああん!あん!あん!ダメ!なか駄目!ああん!あん!いやあ!!」
と口では抵抗しましたが、股を広げたまま逃げようとも出来ないので、全く説得力がありません。
「あああー!いやあぁーっ!あうっ!うっ!くうぅぅーっ!」
…そして、そのまま私はイカされてしまいました。
頭がボーッとして、目も開けられないくらい疲れきってしまい体が痙攣して、まるで全力で走った後のように酸素が薄くなる感じで呼吸をするのがやっとでした。
「俺も出すぞ!」
と声が聞こえてきて、Sさんはまたピストンをしてきました。
イッタ後の私は、それ以降気持ちがいい感覚はなく、ただただ喘ぎながらピストンをされてるだけでした。
そして、Sさんの動きが止まり、中に温かいものが…膣内に精子を出されたのがわかりました。
Sさんはオチンチンを入れたまま覆い被さってきてキスをされ
「すげー良かったぞ」
と言われました。
その4週間後、7月の後半でした。
アルバイトが休みでスーパーで買い物をしていたら、なんとSさんに声を掛けられ、大事な話があるから来てと言われ、考える余裕もなく流れで私はSさんの車に乗りました。
車は走り出すとラブホテルに入りました。
Sさんは車から降りると私の腕を掴み無言で室内に。
恐る恐るSさんに帰ろうと言いましたが受け入れられず、抱き締められて体を押されて背中が壁に当たり、顎を掴まれ上を向かされてSさんの顔が近づいてきました。
一瞬うちに色んなことが頭の中をよぎりました。
(抵抗しても逃げられない。我慢するしかない)
と思い、抵抗せずに、されるがままでキスをされました。
そして、その場でシャツもスカートも脱がされてブラとパンツも脱がされ、私の前でSさんは脱ぎ始め全裸になって、初めてまともに見たSさんのオチンチン…夫より遥かに大きく上を向いていて驚きました。
無駄と思いつつ
「いや…やめて」
とは言いましたが、されるがままでベッドに寝かされ、キスをされて胸を攻められアソコも攻められました。
クンニをされてるうちに濡れてしまい、体の力が抜けて思わず
「んっ…あっ…あん… 」
と恥ずかしい声が洩れてしまってアソコからピチャピチャと音が聞こえてきて物凄く恥ずかしかったです。
その後、無抵抗でオチンチンを入れられ、激しいピストンをされて…
私は仰け反りながら大声で喘ぎまくり状態…
「あああ!ああああ!ああああ!うあああああ!やああああ!!いやあああ!!」
と言葉にならない声を出して、自分でも信じられませんでしたが、まさに狂喜乱舞と言った感じで…私はイカされました。
そして、Sさんは私が逝ってしまい放心状態で意識朦朧の私にピストンをして、中に精子を出して終わりました。
私は思考能力0、呼吸が苦しくて、まさに逝かされた感じでした。
だんだんSさんに犯されるのを期待し始めてる自分が恐ろしく感じます。

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