萌え体験談

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レイプ

昔の暴走族

若い頃暴走族に憧れていた

中学3年!怒り狂ったおだった


俺ら下っぱがへまをして幹部連中に、袋にされた

幹部に呼ばれてお前の母ちゃんいくつだ?って聞かれた
何でって思ったが殺されるかと思い

37って答えた

連れてこい!連れてこないと殺す!

って言われた

37歳のババアにまさかと思ったが、念のためと思い連れて来なかった

また袋にされ殺されかけた

その後のことだ

集会で女が回されていた

当時はよくあることだったが


それがうちの母ちゃんだった!

俺は怒りと悲しみで涙をぼろぼろ流した、怒り狂った俺は木刀を持って暴れたが幹部達にぼろ雑巾にされ、俺の目の前で母ちゃんを犯していた

母ちゃんは大丈夫だからって泣いていた


幹部連中に何人にも回された母ちゃん

後で聞いたことだが

下っぱのメンバーを脅して
妹や姉、母親までもレイプされた連中が何人もいた

こんなの暴走族じゃない

俺は暴走族を止め母子家庭の俺は母ちゃんのために働いた


その後俺が、いた暴走族は他のチームの女に手をだし

そのチームが関東でも有名な超ヤバい硬派チームで、あっけなく潰されたらしい

もともとそんな馬鹿なことばかりしていたから、目は付けられていたらしいが


母ちゃんには本当に申し訳ない気持ちだ


でもあの頃はそんなのザラだったらしいが…


恐ろしい時代だった

昔の映画のエロシーンは・・

子供のころは映画が大好きでした、正確には必ずあると言っていいエロシーンが好きでした
今見ると、ストーリーの邪魔でうざいですが少年の当時には大切なオカズでした
おかずにしていたいくつかを紹介
テレビで放送する一般映画ですから、映像的にはソフトですがシチュエーションとか下手なAVよりいいのもありました

ヒロインが勘違いで敵方の男に抱かれてしまい、ヒロインは主人公に抱かれていると勘違いしてるのですが
敵の男のテクニックでメロメロにされてしまいます、冷たかったヒロインは突然主人公に優しく親しげにします
二人だけの秘密とウインクして来たり主人公は戸惑います、ラスト敵方と戦う主人公が苦戦します
ヒロインは勘違いしたまま主人公に協力して本当の愛しの人を倒してしまいます
勘違いのままのヒロイン、結婚して初夜になったらどうなるのか?と思わせぶりしてend

風呂上がりのヒロイン、主人公から電話がかかりますタオル一つで電話に出ると暗号がわかったメモしてくれとのこと
あたりを見回しますが紙がありません、一計を案じたヒロインはおっぱいにメモします
主人公が人質に取られ交換条件として暗号を見せろと言いますもちろん拒否するヒロインですが主人公が
イイから見せろとキレるとおっぱいをさらけだし見せます、いいもの見せてもらったと気まぐれに約束を守る敵
意外と冷静なヒロインにたいして任務そっちのけで嫉妬する主人公

主人公は凄腕刑事、奥さんは清楚で妻の鏡のような人しかしそろそろ子供をと迫る奥さんに主人公はヘキヘキ恐れてます
休みをもらい子作りいよいよというところで電話同僚が撃たれた!すまなそうな主人公に良く出来た奥さんは
良いのよ気にしないで行ってあげて、私も歯医者に行きたかったからちょうどいいわと気を使います
犯人を追う主人公、一方奥さんは赤い挑発的なボディコンで歯医者へ、この歯医者というのが
種豚みたいな何ともキモくてオスの臭いがプンプンしそうな絶倫そうなおっさん
子供心にこんなのに奥さんを触られたくない、まして口の中なんてと思っていると
奥さんと種豚医者はアイコンタクトしてニコッ!奥さんはかっこよくパンツを脱ぎブラを脱ぎすて最後に
ドレスを落とすと赤いハイヒールだけの全裸にモデルウオークで治療台へ胸と大事なところを隠す手を
医者はぱちんとたたきます、奥さんはニコニコしながら手をどけて口を開き治療が始まります
ここで終わりそのあとはナンも無し、もう同僚を撃った犯人が誰かどうでもよくなったですよ

主人公は元特殊部隊新婚旅行の途中湖で泳ぎます、欲情していいところで変質者に主人公は棒で殴られ気絶
驚く新妻、変質者はとどめを刺すふりをして新妻を誘導します、夫を助けるために水着を自ら脱ぎ土に横たわり
足を広げ変質者にお願いします、主人公が目を覚ますと奥さんが喜びの声をあげ男も排泄終了して立ち去るところ
暗い表情で宿につく二人新婚だと言うのに心配する老夫婦、部屋につくと旦那は激怒
俺は殴られて気絶してたのにお前はどこの馬の骨と楽しんでたんだからな!
夫を救うために身をささげた妻は泣きじゃくります、主人公はあいつを見つけて殺すまで帰らないと出ていきます
それを窓の外で見つめる影が・・
奥さんはどうしていいかわからず父親に電話をします、声の調子で喧嘩したと察すしなだめる父親
そこへあの男がナイフで脅し電話を続けるように命令します、そしてエッチなことを
エッチな声を出さないように必死で電話する新妻、電話がおわり夫が特殊部隊でお前を殺すと脅す新妻
しってるよ!俺を殺すまでここには帰らないんだろ、ということはここにいる限り安全だと言う事だろ?
新婚さんを心配する宿の老夫婦、しかし部屋の花瓶がユサユサ揺れてるのを指さし心配ないさと主人
外からの撮影、レイプされまくってるであろう新妻にかぶさる変質者の影
雨の中、夜と探す新郎、温かい部屋で人新妻を楽しむ変質者
数日がたったころ笑い話を耳にする、チェックイン以来Hしまくりの新婚夫婦、俺たちの宿だ
急襲するも逃げられてしまう、妻と男は街のスラム街へ、追いかけてきた夫に助けを叫ぼうとする妻
手で口をふさごうとするも拒絶され激怒、ベロチューで口をふさぐと妻は大人しく
完全に自分のものにしたと思っていた男はひどい裏切りと感じ、服を脱げと命令
「大丈夫、ここはお巡さんなんかいないぜ、安心して脱ぎな」全然説得力のない命令だが奥さんはなぜか従う
全裸で男に手を引かれ警官すら恐れて寄り付かない危険なスラム街を逃げ回る
人影が無いわけではない、新妻は男の体に身を隠し、ギャングどもが奥さんにちょっかいを出そうとすると
俺の女だと啖呵を切ったり、不安な新妻はまるで変質者に頼り始める
しばらくすると男は新妻をスッポンポンのまま置き去りどこかへ
帰ってくると罠を仕掛けたという、あいつをやっつけて二人で安心して楽しもう心配するなと
夫を罠におびき寄せるために声を出す様に命令するも奥さんは拒否
男は奥さんにエッチなことをして奥さんに声を出させる、夢中になって旦那の急襲にある変質者
トドメを刺そうとする夫に罠が襲いかかる、倒れる夫棒を持ちあぜんとする新妻
そう罠は彼女自身だったのだ、男に調教されしまっていたのだ
なぜだ?もう元に戻れないと悟った新妻、もうこの人なしでは生きてゆけないの許して、私のことは忘れて
トドメを刺そうとする男の手を引き全裸で夜のスラムへと消えてゆく二人

自作部分もありますが、昔の映画のエロっていいもんですね

精神障害者から投稿依頼:メールより

〇○様

ご無沙汰しています。お元気ですか。私は今春具合が悪くて寝たきりになりました。内科検診を
受けましたが異常は見つからずうつ病の季節変動ではないかと言うことになりました。精神科と
内科共に具合の悪い時は冬眠して寝てなさいという事になりました。そちらのうつ病はお具合は
如何ですか。(中略)       勉強の面倒を見ていた聡子ちゃんが高校生に上がったので
家庭教師を真面目な大学生と交代し縁が切れました。これで女はセカンドオピニオン裕子ちゃん
だけになりました。最近朝8時に夕食の材料を買いに行っています。近所の区立中学校に通う
超お嬢様美少女と一緒になるからです。レイプしてたっぷりと子種液を注込んでやりたいです。
スーパーで買い物をすると朝のレジ係がこれまた犯したくなる様な若いロリ臭のする美人です。
買い物から帰ると陰茎が勃起しています。夜裕子ちゃんが帰るまで辛抱です。「汚いわ。お願い
先にお風呂を使わせて。」と懇願する彼女を裸にむいてレイプさながらクンニをしてズコスコと
ピストンして思いっきり朝ためた精液を射精するのは気分が良いです。毎日襲っていたら彼女は
陵辱の悦びに目覚めて抵抗が無くなってきました。「妻は夫に襲われて子供を授かるのね。」と
とんでもない人生プランを描いて困ります。裕子ちゃんの御両親は「あなたが本当に尊敬できる
人と結婚しなさい。」と私の事を認めて早く私と会いたいようです。それにしてもあの美少女を
レイプしたいです。朝から陰茎がうずいて仕方ないので先ほど裕子ちゃんに白濁の欲望を朝から
大量に注込んでしまいました。それでは近況を教えてくださいね。失礼します。

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〇○様

今日は雨ですが蒸し暑いですね。精神科通院が辛いです。都心の街の人混みや電車の混雑が
嫌ですね。そちらは如何お過ごしでしょうか。こちらはセカンドオピニオンの裕子ちゃんに
押しかけられ「ねえ私たちもう事実婚状態じゃない。早く両家顔合わせを済ませ籍を入れて
子供を作りましょう。私子宮がうずいてしょうがないの。」とひも人生を迫られています。
今の私は若干の家事をして彼女のセックスを満足させることになっています。何を間違えて
こんなことになったのだろうと思います。最近元エロロリの〇○ちゃんが帰ってきました。
医学部の勉強が忙しかったのだそうです。私以外の男に興味はないそうです。小学生時代の
エロDVDが見たいと甘えらられました。ロリコンの私が加奈ちゃんをレイプしている様で
嫌だと言うと「あら気持ち良くしてくれないなら通わないわよ。もっと自信をもってね。」
と言われてしまいました。もう人生めちゃくちゃ。それでは失礼致します。

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〇○様

拝啓 先日までの7月を思わせる暑気がここ数日去り少し肌寒い日になっています。
お元気ですか。近況をお知らせください。こちらは元エロロリの〇○ちゃんが帰って
来ました。医学部に進学して忙しかったそうです。彼女と△△が撮影した中学生頃の
性交DVDを見ました。つい勃起してしまいました。彼女は私のズボンの上から硬く
怒張した陰茎に頬ずりして「嬉しい。私も興奮しちゃったの。ねえ犯して頂戴。」と
誘われました。寝床で2人全裸になり加奈ちゃんに一通りの愛撫をすると股間に顔を
埋め30分クンニしました。彼女は外で2回イきました。本番をとコンドームの箱を
取り出すと彼女に「そんな他人行儀はやめて。避妊は心配ないわ。」と生姦させられ
ました。得意のピストンワークで中イキさせて何とはなく嫌な予感がしたので陰茎を
抜こうとしました。すると慌てて彼女は両足を私の腰に回してものすごい力で捕えて
しまいました。直ぐ限界がきてドクドクと彼女に大量膣内射精をしてしまいました。
「うふふふ。」と嬉しそうな彼女の逆流液を始末し右手で女性器三つ所攻めをかけて
左手で大きく成長した乳房を愛撫して後戯しました。「あら△△先生のバストも相当
充実しているじゃない。ねえ吸って。」と甘えられ乳首に舌を絡みつかせ優しく吸い
ました。「和美先生を除いてこの世であなたを一番愛している女は私よ。」と彼女は
言って帰りました。私は本当に女にだらしがないなと思います。それでは。

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裕子ちゃんは気分がセックスを拒否するモードでも襲われると愛撫もされないのに
濡れるそうでそうです。ペニスを挿入されるといつもより激しく感じるそうです。
これらのメールは著者の依頼の下転載しています。彼も何か投稿したいそうですが
これしかネタがないそうです。どうぞ皆さま彼の精神病の治癒をお祈り下さい。

清楚な妻が痴漢に遭い私の出張中にオヤジ達の指に快楽を覚え肉便器になったⅡ

私は、出張中の間妻がオヤジ達に痴漢されて無いか心配でたまりませんでした。

ホテルに帰ると報告書などで、時間を取られて妻に連絡を二回ぐらいしか出来ませんでした。

主張中は。夜中に報告書が終ってからテレビをつけて見ていましたが、面白いのが無く

有料サイトを見て行くと、アダルトサイトで目に引くタイトルがありました。

【痴漢電車 寝取られる妻~他人の指に犯される】見た瞬間体に電流が走りました。

内容は、妻が痴漢されて屈辱を目撃して旦那が興奮して妻が、痴漢にハマってしまい

電車で痴漢された後は、公衆トイレで複数の男達にレイプされてしまうものです。

私は、妻も同じことになるんじゃないか心配と痴漢されて変わる妻を見たい気持ちが

交差して出張から家に戻りました。

金曜日の19時に家へ着くと妻は、いつもなら戻ってきている時間なのに

まだ戻ってきてなかった。

私は、不安になりましたが、まさかなぁーと思い妻の帰り待っていると20時過ぎに

妻が帰って来ました。

妻を見て違和感を感じました。

なんかあかぬけた感じで、服装も露出が高くスカートは、短くブラウスは、ノースリブ

で白色なので黒のブラジャーが透けて見える。

そして、私の前を通った妻からシャンプーの臭いがした。

私は、まさか浮気をして帰って来たのか、不安になりました。

妻「汗をかいたからシャワー浴びるね」と言ってよくしていきました。

まさかと思いつつ、シャワーを浴びてるのを確認して妻の下着を見ると、びっくりした。

今まで見たことが無いエロい下着で、パンティは、Tバックだ。

Tバックなんか着たことが今まで無いのにしかもあそこの部分は、マン汁で汚れている。

本当に妻は、寝取られたのか、また痴漢に遭ったのか、不安に陥りました。

妻に浮気したのか、痴漢に遭ったのか、聞くわけにもいかないしと考えました。

結局、何も聞けずじまいになりました。

浴室から出てきた妻に明日は、土曜日で休みなので一つ提案をしました。

私「寿子、明日休みだろ、映画でも見に行かないか」

妻「ごめんなさい。明日は休日出勤なのごめんね。出張から帰って来たばかりでしょ。

ゆっくりしてて」と簡単に断られた。

その後は、雑談して早めに二人して寝ましたが、私的にムラムラしていたので、

寝ると妻は、なかなか起きないので、いたずらをしました。

妻は、寝る時の服装はロングTシャツにノーブラでパンティです。

まず初めにTシャツの上から乳首を狙っていたずらすると乳首が立ち妻の口から

(うぅ~ん…アぁぁ…)と漏れてきました。

なんか、寝てる女性をレイプしている感じで私のチンポは、いつも以上に勃起しました。

おっぱいを軽く揉んで、パンティの上からマンコも触っていくとパンテイ越しに濡れて

きているのが分かる。

パンティをずらして直接マンコに指を入れると、もうビチョビチョに濡れていて

寝ているのに妻の口から(アぁぁぁぁぁ・・・うぅぅぅぅ~ん・・・ダメ~イぃぃぃぃ)

私は、興奮してチンポを妻の口に押し当てると、「奥さん早くしゃぶれよ」と妻の耳元に

囁いた。

寝トボケているのか、妻の舌が出てきてペロペロと舐め初めてカバとチンポを咥えました。

気持ちいいが、何かが違うのだ、それは、妻のフェラは咥えたら舌を使わないのだ。

今は、チンポを咥えて口の中で舌を動かしている気持ちいいが、おかしいのですが、

あまりの気持ち良さに妻の口の中で発射してしまいました。

その後にまたおかしい行動が、妻が精子を飲み込んだのです。

これまた、今までにないことでやはりおかしいのです。

この一週間に妻に何かがあったのは、間違いない、明日の出勤も怪しいので私は、

妻が家を出ていった後を尾行すること思い準備しました。

私は、髪の毛は短髪で去年宴会で使ったかつらを出して変装の準備をして寝ました。

朝からもおかしいことがありました。

妻がシャワーを浴びているのです。

これも今まで無いことです。

浴室を覗いると妻は、赤のTバックをはくとおそろいの赤のブラジャーをしました。

妻が浴室から出てくるので急いで寝室に戻ると妻が、入って来てクローゼットから

前空きボタンの白色ワンピースを出してきて着ています。

着た妻を見ると、赤い下着が透けて見えてスカートはミニです。

妻は、あんなエロい服装で会社に行くのか絶対におかしいのです。

妻は、何も言わず家を出て行きました。

すぐに私も妻の後を追っていくと、妻の透けている下着エロくて勃起しました。

駅に着くと何気なしにコンビニの方を見ると見覚えあるオヤジ達が居たのです。

間違いなく妻に痴漢をしたオヤジ達です。

オヤジ達は、妻を見ると動き始めて駅のホームでは、妻の後ろに並びました。

私は、まさかと思っていたことが、現実になりつつことを・・・・・

また続きを報告します。

性的イジメ

そういや昔の話だけど性的イジメといえば俺の時代なんかは高校生の時、結構あったな。
校内暴力なんつう言葉が流行った時代の話だから結構昔だけど。

地区でも下から2番目っつうあんまり出来のよくない学校だったから余計かもしれないけど結構どこも荒れてた時代。
といっても俺は喧嘩なんか殆どしない見た目重視の軽い不良だった。
まあ、ナンパしたり麻雀したりバイトしたりで楽しく学校生活送ってた訳だ。

不良って言っても今みたいに普通のラインがなくって
真面目なのは真面目、真面目じゃないのは暴走族っつう位に偏ってたから
今とは状況が違うっていえば違うけどな。
犯罪に対するハードルも違ったから今の高校生とかには理解できんかも。
先輩が俺の同級生レイプして学校ぐるみで揉み消したりとか無免許飲酒運転で捕まって停学1週間とか
そんなんだったからな。(レイプは女の子学校辞めちゃってさすがに結構問題になったけど。)
俺も傷害やら補導やら受けたけど何の問題にもなんなかった。

そんな頃だから結構イジメっつうか悪戯とかも凄かった。
男同士の暴力系は言うに及ばず
溜まり場のそばに後輩の女の子が通ったら2人掛かりで羽交い絞めにしておっぱい揉んだりスカート捲くったり。
今だったら完璧犯罪だなw
それでも寧ろやられた女の子の方が「あそこは危ないから通っちゃ駄目だよ」みたいに言われて終ってた。
逆にリスクとしては先輩の女っていう子に声掛けちゃって後で歯折れるほど殴られたりみたいなこともあったけど。
もろもろ自由だったんだな。

で、高校3年の頃の話。
同級生の中で
「今日めっちゃ面白い事あるからこいよ。」
みたいな集合が掛かったのよ。俺ら呼んだのが1人の不良で、
溜まり場みたいなある部室っていうか旧校舎の空き教室みたいな所に来いと。
で、日頃から呼ばれたら必ず顔を出すっていう付き合いの良さから顔を出しに行ったのよ。

で、俺は友達と2人で行った訳だ。
そうすると本当にその部屋は校舎外れにあったんだけど
入る瞬間、明らかにその周辺におかしい人数がいるのよ。
というか廊下あたり歩いてる時点で旧校舎とは思えない活気。
20人位入る小さめの教室っつうかでかめの部屋っつうか古い部屋なんだけど
ドア越しに見たら部屋の中40人位いるのよ。
で、おぉ!とかどよめきが聞こえる。
なんだろう。文化祭?みたいな活気。

廊下で煙草吸ってる奴がいて「おっす」とか声かけたら
「お前も見て来いよ。」とか言って笑ってる。

そんならと思って教室のドアの所に行くと部屋の中にいるのは3年と2年の男子中心。
で、部屋の隅をじっと見てる。

見てびっくり。
床に体育館のマットが敷かれてて、女の子がうつ伏せになってる。
それどころかスカート捲れてて下ノーパン。
つまりお尻丸出し。

うつ伏せながら両手で顔を覆ってるから顔は見えないけど色白で華奢で相当かわいいっぽい。
お尻なんかも真っ白で透けるくらい綺麗な肌。
で、40人ぱかしでそれ凝視してる図。
凝視って言っても皆勝手に喋ってて40人もいるから教室内みたいなざわざわしてる中、その子はその格好。
良く見ると隣にもう1人女の子がいてその子は体育座りして泣きながら俯いてる。
どうも見ると女の子は2人とも1年生の模様。

俺らを呼んだ不良とあと数人がその2人の子の横にいて
図にすると以下のイメージ。

|---------------------|
| 男 -|
| |-----------| -|
| 女|男 女 男| -|
| |-----------| -|
| 男男男男男 俺-|
| 男男男男男男男男 -|
| 男男男男男男男男 -|
| 男男男男男男男男男-|
| 男男男男男男男男 -|
|---------------------|

まあ男はもうちょっとばらけてたけど。
思わず俺もおーとか溜息を漏らす。何々?どうしたのこれ?とか聞く。
俺の声がでかかったのか、女の子がいやいやって感じに頭を振る
女の子はぴったりと足を閉じてうつ伏せに寝てて、
両手で顔隠してるんだけど足とかもじもじしてもう全身で恥ずかしがってる感じ。

で、それだけでもとても興味深かったんだが
暫く見てたら不良の1人が
「おら!、もう一回やれよ。」
つって女の子の尻を引っぱたいた。
ひっぱたいた瞬間、パンつって音がして
弾力のある感じに尻が揺れて女の子が「あっ!」って叫んで
その声があっ・・・!て感じにエロかったので俺勃起。
恐らく周囲も勃起。

反応に気を良くした不良、
「おら!もう!一回!やれ!よ!」
の!マークの度にパン!パン!って感じに女の子の尻を叩いて
「あっ!やっ!痛いっ!」
つって女の子が両手で顔覆ったまま上半身くねらす。
(以後、!マークの度に叩いてると思ってくれればおk)

何々?もう一回やれってなに?みたいに見てたら

「さっさ!と!やれっ!・・・って!」
って不良がパン!パン!って叩き、
「あっ!やっ!」
って女の子が肩位まである髪を振っていやいやってする。

しかもその子は同じ学校の制服きてる上に顔は見えないが後輩っぽい。
もうそれだけでおなか一杯な感じ。

暫くしてから
「言う事聞けねえのか!?あ?!」
つって不良が言った瞬間。
「・・・聞けます・・・聞きますっ!わ、判りましたからっ!」

つって女の子が、それでもすげえ葛藤がある感じでもじもじしてから
かぱっと足を開く。上から見ると人って字みたいに足が開かれる。
で、恥ずかしすぎる為か
何度も足を閉じそうになって、膝がくがくさせながら
「あーーー」って消え入りそうな声を漏らす。
無論見えるピンク色のマンコ。
エロ杉。
皆無論ざわざわ。
目茶目茶いる男に向けて足開いて尻見せてるわけだからそりゃ恥ずかしいよな。

でもそれだけじゃないらしく、不良はじっとその子を見下ろしてる。
したら女の子はそのまま足を折り畳むみたいにして尻を持ち上げる。
つまり四つん這いの格好に。
尻だけ持ち上げるのが恥ずかしいのか上半身も少し持ち上げて、肘をつきながら両手で顔を隠してる格好、
で、四つん這い。

「はいオッケー!」
って不良が言って、そこでその女の子静止。
女の子、首筋まで真っ赤。

「じゃあ、一分な。」
の掛け声と共に、今日何回目かしらんが、
「いいーーーーち、にいいいいーーーーい」
って始める。もう絶対に1秒じゃない掛け声で数を数える俺ら。

「にいいいいいいいいーじゅう。」
位で耐えられなくなったのか、女の子が上半身潰すみたいにぺちゃってなって更に尻だけ持ち上がった格好に。
よってマンコも俺らの方に向く。
それでも不良に何言われたのか脚広げたまま時折首をふって、でもじっと我慢する女の子。

完全にじっくり鑑賞モードの俺。

「ごじゅうーーーーーご!」

の部分で結構前に出てたんだが、
生来結構お調子者の隣の奴が、空気を読んだのか
「ちょっと待てちょっと待て。皆、ちょっと待てよ。」
と静止。
急な事で教室シーン。

不良はその男睨みつけてる。
緊迫感の中、
「今日って何日だっけ?」
瞬間、数人が爆笑。お笑いでよくあったパターンだったから皆理解。
不良がにっこり。

「8日じゃねえ?きゅーーーーーーーう。」

「じゅーーーーーーーーーーう。」

その瞬間女の子が耐え切れなくなったようで
「もうやだー!見ないでっ!」
つって四つん這いのまま右手でマンコをガード。
だがその姿もかなり卑猥。

そしてその代り顔が見える。見なくても雰囲気でなんとなくわかってたけどかなり可愛い。
可愛がられて育ったって感じ。

「何隠してんだよ!1分経ってねえだろ!」
「おねがいしますっ、○ちゃん許してあげてください。」
空気だった隣の女がいきなり存在感を示す。
「じゃあてめえがやんのかよ!」
「えっ・・・」
いきなりしぼむ女の子。そりゃやだろう。
そっちも結構可愛かったので俺としてはおっけーだったが。

その頃になると
「○ちゃーん。もっと見せてー」
みたいな声も飛び、それが更に恥ずかしさをうむのか
「あああああっやだやだやだお願いしますっもうやだっ!」
ってパニック状態。

しかし不良は
「1分つったろ、ちゃんとやれ!上も脱がすぞ!」
と無慈悲。

「はい、いーーーーーーーーーーち!おら、やらねえと100に増やすぞ!」

不良の迫力勝ち。隠してた手を離して、足を広げる女の子。
「あーーーーーあーーーーーもう、もうや。もうやだ」
そう言いながら60まで数えないと終らないと覚悟決めたらしく両足開いてちゃんとこっち向けて見せて静止。
。両手は隠したくてしょうがないのかマットをしっかり掴んで
綺麗な顔をぎゅっと目瞑った状態。で、完全に尻を持ち上げた格好だから中までぱっくり
俺もあんな風にじっくり見たのは後にも先にもそれが最後。


「はい、よんじゅーーーーーーう。」

「ちょっと待ってちょっと待って不良。お前何組だっけ。」
「3組だろうが。よーーーーーーーーーん。ごーーーーーーー。」
「あああああ、やだああああああああ。見ないで、早く終って。」

等々、その間にも何人か入ってきて「うわ、何?」とか言ってる中、
恐らく20分以上はじっくりと皆でマンコ鑑賞。
しかも今まで口聞いた事もない、同じ学校の可愛い後輩の。

皆して容赦なく見ながら
「うわもう、これから俺あの子の顔見るたび思い出すぜ」
とか言ってる中、それでもようやく終了。

「ろくじゅーーーーーーーーう。」
終った瞬間、慌てて座って、スカートを戻す女の子。
泣きながら立ち上がって、もう1人の女の子と共に
「どいてください、失礼します」
って言ったまま走って出て行こうとした瞬間。

「おいお前、パンツ持ってけよ。」
って不良に言われて真っ赤になって戻ってきてひったくるみたいにして取って
走って出てった。


後々話を聞いた所、その子ともう1人いた女の子がたまたまなんか2年以降しかしちゃいけない(それも意味判らんが)
マフラーをしてきたから3年の女子が切れて、で、なぜか不良が締めたとかなんとか。

そんな事でかよ。と思いつつ、その出来事は高校時代の物凄い良い思い出として残ってる。

人間の女を犯す猿、”カク猿”が実在した。

”カク猿”という猿をご存知だろうか。
中国に伝わる伝説上の怪物で、その昔、蜀国(今でいう四川省)の山中に住みつき、人間の若い美女をさらっては犯し、子供を生ませるという好色な大猿がいたそうだ。

今回その”カク猿”のように、人間の女を好んで犯すという猿が今でも実在するという噂を聞きつけた。
奇しくもその噂の出所は”カク猿”伝説が残る中国の四川省だった。
興味を持った私は早速取材に出かけた。

現地で情報収集してみると、確かに最近山中にある村々の若い女達が猿に襲われる被害が相次いでいるとのことだった。
おまけに表沙汰にはされていないが、襲われた女達の中には、その猿に”レイプ”されたという噂もあるらしい。
さらに深く掘り下げてみたところ、その猿はすでに捕獲されており、処分される予定だったが、この辺りに住む大富豪の”K氏”なる人物が引き取ったとのことだった。
そしてカク猿今でもK氏の元で生存しているとのこと。。。
それを聞いた私は早速K氏に接触を図った。

K氏は最初こそ”カク猿”を取材することを渋っていたが、粘り強く説得し、ようやく承諾を得られた。
私は四川省の山中に大きな屋敷を構えるK氏の下に向かった。
K氏は50代の男性で、中国国内でいくつもの会社を経営する、指折りの大富豪だった。
どうも珍しい動物を好んで集めるのが趣味らしく、大きな屋敷の敷地内に動物園のように何種類もの動物を飼っていた。
もちろん”カク猿”の伝説もよく知っており、人間の女を好んで犯すというその猿にも非常に興味が沸き、処分される所を破格の金額を支払い譲ってもらったらしい。

私は早速”カク猿”を見せてもらう事にした。
”カク猿”は彼の屋敷にある地下室で飼っているそうだ。

地下室に案内してもらうと、そこには動物園にあるような巨大な檻があり、その中に”そいつ”がいた。
そいつはちょうど、餌の時間らしく大きな器に盛られた大量の餌にむしゃぶりついていた。

初めて見た印象は”でかい”の一言だろうか。
おそらく体長は140~150cmくらいはあるだろう。
通常この辺りに多く住むアカゲ猿が50cm~70cmくらいだとすると、倍以上の大きさだ。
おまけにその体は丸まると太っており、脚や腕も太く、体つきは猿というよりゴリラに近い印象を受けた。
確かにこれ程の巨漢ならば、人間の女を襲って押し倒し、レイプする事も可能だろう。
K氏が言うには、おそらくこの辺りに住む猿達の”突然変異”なのではないか、という事だった。

そいつは私がいる事に気づき、檻の中から私のほうをじっと見ていたが。。。すぐに興味なさそうに、また餌にむしゃぶりつき始めた。
何とも愛想のかけらもない、ふてぶてしい態度だ。

「こいつは、君や私のような”男”にはまるで興味を示さないよ。こいつが興味があるのは”若い女”だけだ。」

K氏は笑いながらそう言う。
私はダメもとでK氏にこの”カク猿”が実際に人間の女を”抱く”所を見てみたいと交渉してみた。

彼の返答は予想外のものだった。

この”カク猿”は餌を食べ食欲を満たした後、次に”性欲”を満たそうとする習性があるらしい。
その為、K氏は同じ”雌”の猿を何匹かあてがってみたものの、まるで関心を示さなかった。
どうもカク猿の性欲の対象は、やはり”人間の若い女”だけとのことだった。
その為、こいつは朝と夜の餌の時間が終わると、毎日”人間の若い女”を求め暴れ回るそうだ。

それを聞いた直後、K氏の屋敷に来客が来たようだった。
それは2人組の若い女だった。両方ともスタイルの良い、かなりの美女だ。
K氏いわく、この女達は地元の風俗嬢で、、、なんと今からカク猿の”相手”をしてもらうとのことだった。
K氏は性欲を満たそうと暴れまわるカク猿の為に本当に人間の若い女をあてがっているようだった。

私はK氏と彼女達にも了承を得、実際にその場に立ち合わせてもらった。

カク猿は、地下室に入ってきた女達の姿を見ると、私を見た時とは正反対に目をランランと輝かせ、食べていた餌を放り投げ、
檻にへばりつき、「ギャーギャー」と鳴き声を上げ始めた。
女達を見て明らかに興奮しているようだ。

K氏は女達に「じゃ君たちよろしく頼むよ」と声をかけた。

女達は、檻にしがみついているカク猿の前に立ち、まるで見せ付けるかの様に着ている服を脱ぎ始めた。
カク猿の様子を見ると、檻にがっしりへばりつき、服を脱いでいる女達を見ながら、「ハっ・ハッ・ハッ・」と荒い息をつき始め、毛むくじゃらの顔が真っ赤に紅潮しはじめた。
明らかに興奮度がどんどん増していっているのが分かる。。。

やがて女達が着ていた服を全て脱ぎ捨て、一糸纏わぬ裸になると、カク猿の興奮度はピークに達したようだ。
カク猿は女達の裸体を目を見開いて見つめ、「ヘッ・ヘッ・」と荒い息をつき、その口からは大量の涎がダラダラと流れ出ている。
そして股間を見ると既にグロテスクな大きなペニスがそそりたち、ビクンビクンと脈打っている。。恐らく人間の男と比較してもかなり巨根の部類だろう。
カク猿は明らかに、女達の裸を見て欲情しているようだ。

カク猿は大きな声で鳴きながら檻の中から、盛んに女達のほうに手を伸ばし、その身を捕まえようとしている。しかし檻の中ゆえその手は届かない。。。
カク猿はもう我慢できないのか、K氏のほうを向き直り、「ギャー!!!ギャー!!!」と大声で鳴き始めた。それは「はやくこの女達を寄こせ!!」と要求しているようだった。

「分かった分かった!しょうがないエロ猿め」

K氏は笑いながらそう言い、檻の鍵を開けた。
女達が檻の中に入るや否や、興奮したカク猿はその身に襲い掛かった。
女達の「キャー!!」という悲鳴が地下室に響き渡る。
カク猿は2人の女の体を、その大きな腕で抱き寄せ、興奮しながらベロベロと女達の裸体を舐めまわし、その感触を味わうように弄り始めた。
さらには勃起した自身の巨大なペニスを女達の裸体に擦り付ける。。。何ともいえないエロチックな光景だ。

カク猿はもう我慢できなくなったのであろう、2人の内1人の女を強引に押し倒した。
仰向けに倒された女の白い裸体に毛むくじゃらのカク猿の体が覆いかぶさる。
大きく広げた悩ましい女の脚の間に、カク猿の腰が滑り込むやいなや、盛んに前後にゆすり始めた。。
同時にカク猿のその腰の動きに合わせ、女のくぐもった喘ぎ声が聞こえ始める。

それは明らかに猿が人間の女を正上位で犯している光景だった。。。。
カク猿は女を犯しながら「ギャーギャー!!!」と興奮した声を上げる。よほど人間の女とのsexがど気持ちが良いのか、その口からは涎が次々と溢れてくる。
女もまた猿に激しく突かれ、本格的に淫らな喘ぎ声を上げ始めた。
獣である猿が人間の女を犯すというその異常な光景に私は息を呑んだ。。。

さらにカク猿はもう一人の女の体を、抱きよせ、興奮しながら盛んにその裸体に舌を這わす。抱き寄せた女の大きな乳房や、剥きだしの女陰を弄り始める。。。
それを受けた女が喘ぎ声を放つと、嬉しそうに「ギー!!ギー!!」と鳴き始めた。この猿は人間の女がどこが感じやすいか分かっているようだった。
まさに1匹の猿と2人の女の3P状態だ。

K氏いわく、カク猿の”性欲”はすさまじく、とても1人の女だけでは相手にできないらしい。その為、いつも複数の女を呼んでいるとのことだった。
そのうちに、カク猿の腰の動きが加速度的に早くなっていたかと思うと、突然「ギャー!!!」と大きな呻き声を上げた。
同時に犯されている女の悲鳴のような嬌声が上がった。
カク猿が人間の女に”発射”した瞬間だった。

カク猿の身が離れると、ぐったりしている女の裸体には、カク猿が発射したであろうやや黄色がかった白い精液が大量にこびりついていた。。
しかしカク猿のほうは、休む暇もなく、もう一人の女を今度はバックで犯し始めていた。
まさに底なしの性欲だ。。。
突き出されている女の悩ましげな白い尻をがっしりと掴み、その尻に激しく腰を打ち付けている。
「ハフ・・ハフ・・」と涎をたらし興奮しながら、荒い息をつき、さらにバックで犯している女の白い背中に舌を這わせている。
犯されている女もまた、猿の激しい野生の腰つかいに、髪を振り乱し、悲鳴のような喘ぎ声を放ち続けている。。。
それは人間が行なうsexではなく、まさに獣が行なう”交尾”だった。
カク猿はそうして2人の女を、自身が満足するまで犯し尽くした。。


K氏の推測ではこの”カク猿”と称される雄猿は、何かのきっかけで”人間の女”と交わッた事があり、雌猿相手では味わえないその”快楽”の虜になってしまったのではないかと言う事だった。
その為、この雄猿は人間の女に夢中になりすぎて、雌猿にはもうほとんど見向きもしないらしい。
おまけに、カク猿は何度も人間の女達と交わるにつれ、通常人間の男女が行なうsexについてほとんどマスターしているとのことだった。

またK氏が言うには”カク猿”は朝よりも夜のほうが、さらにその”性欲”が強まるらしい。
私が先ほど見た2人の女とのsex・・いや交尾はまだ序の口らしいとの事だった。
私はぜひそれも見たいと思い、夜の23時頃再びK氏の屋敷を訪れた。

K氏に案内され、再びカク猿のいる地下室にいくと、すでに始まっているのだろう。。カク猿の興奮している大きな鳴き声と複数の女達の悩ましげな喘ぎ声が響き渡っていた。。。
檻の中では、カク猿と実に4人の裸の美女達が絡み合っている。。。

まず目についたのは、ずんぐりと座っているカク猿の股間に2人の女が顔を埋め、盛んに上下に動かしている光景だ。
「ジュルジュル・・・」と吸いつくような音が聞こえる。。。それは明らかに女達が猿相手に”フェラチオ”を施している光景だった。
1人の女が、巨大な猿のペニスの鬼頭に吸い付き、もう一人の女が竿から玉までを丹念に舐め上げている。。。
それはまるで人間の男に施すような濃厚なフェラだ。
それを受けているカク猿も、女達が施すフェラに気持ちよさそうにうっとりとした表情を浮かべ、「ハフ・・ハフ・・」言いながら涎をダラダラ垂らしている。。
K氏いわく、カク猿は人間の女が施すこの”フェラチオ”が大好きとの事だった。

カク猿は2人の女にフェラをさせながら、さらにもう2人の女を両腕に抱いている。。。まさに1匹の猿が4人の裸の女達をハーレムのように侍らしている光景だ。
カク猿は、両腕に抱いている2人の女の裸体をベロベロ舐めまわし、さらに体中を弄っている。。。それは人間の男が女に施す”愛撫”だった。
”愛撫”を受けている2人の女は、「あぁ・・ン・・」と悩ましげな喘ぎ声を上げながら、カク猿の顔に自ら乳房を押し付けたり、女陰を弄りやすいように自ら脚を広げたりした。
カク猿は女達のその挑発するような行為に興奮し、さらに激しく女達に愛撫を施す。
それを受けた女達が甲高い喘ぎ声を上げ始めると、「キキー!!!」と嬉しそうな鳴き声を上げた。

そのうち、フェラをしていた女の一人がもうギンギンに勃起しているカク猿のペニスに自ら跨って埋め、腰を動かし始めた。
いわゆる”騎上位”の体位だ。

通常猿の交尾で、”正上位”や”後輩位”等はあるが、雌が雄の腰に跨って自ら腰を振る”騎上位”の体位はまず無い。これは人間のsex特有のものだ。
にも関わらす、カク猿は”騎上位”で女が行なう腰使いに、「ハフ・・・ハフ・・」と気持ちよさそうな呻き声を上げている。
赤く紅潮した顔で、うっとりとした表情を浮かべ。。。すっかり人間の女が施す”快楽”の虜になっている感じだった。
上下にバウンドする女の乳房に手を伸ばして、揉みしだき、感触を味わう様は、人間の男そのものだ。。

さらにカク猿はもう一人の女のほうに向き、長い舌を出して盛んにベロベロと動かし始めた。女に対して何かを要求しているようだ。
その要求を察した女が、カク猿の顔の上に跨ったがと思うと、その悩ましい白い尻を自らカク猿の顔に押し付けた。
カク猿は嬉しそうにその女の尻の割れ目に舌をいれ、ベチョベチョと女の女陰をしゃぶり始める。
それを受けた女が高い「あっ・・あっ・・あっ・・」と喘ぎ声を放ち、尻をゆすり始めると、カク猿はさらに興奮した様子で、女の女陰にむしゃぶりつき始めた。
その光景はもはや、人間の男女の営みといっていい
この猿はあらゆる体位や、お互いの性器を貪る69等、通常人間しかしかやらないSEX行為をほとんどマスターし、それを楽しんでいるようだった。。


私はK氏にあの女達は何故猿なんかとヤッいるんだと尋ねた。。。
今まで見てきた、カク猿の”相手”をしている女達は皆若く、スタイルのいい美女ばかりだった。
そんな美しい女達が何故あんな”獣”相手にまるで自らの体を捧げるような事をしてるかと疑問に思った。

私の疑問に対するK氏の返答はこうだ。
K氏は風俗産業にも手を出しており、彼女達は彼が雇っているVIP御用足しの超高級風俗嬢達だそうだ。
いずれも美女ぞろいのなのにもようやく納得がいった。
そんな彼女達も雇い主のK氏の申し出とはいえ、最初は『猿に抱かれる』という異常な行為に抵抗があったらしい。
しかし、K氏が言うには、一度でもカク猿に抱かれた女は、その本能のまま快楽を貪る野生の”交尾”の虜になっている事だった。
カク猿の”相手”をしている女達には、K氏から相応の報奨はもらっているとの事だが、それでも自らカク猿に”抱かれたい”女は後を立たないそうだ。
最近では風俗嬢だけでなく、噂を聞きつけた一般の女性達もいるらしい。

その証拠に今まさにカク猿に犯されている4人の女達は、カク猿の”野生”の激しい腰つかいに、皆うっとりした陶酔した表情をうかべ、淫らな喘ぎ声を上げ続けていた。
雄猿にバックで突かれながら髪を振り乱し、口からは涎をだらだらたらす様は、人間ではなく、まるで4匹の雌猿そのものに見えた。
中には、「もっとして・・」というが如く、自ら尻を振ってカク猿を挑発するような女もいた。
文字通り、人間と猿という種を超えて、快楽を貪りあう4匹の雌達と1匹の雄の行為に私は激しく興奮した。
その後もカク猿は、貪るように4人の女相手にやりまくっていた。。。。

しかしつくづくこの猿の”性欲”は底なしだと思った。
激しいsex・・いや交尾で、もうすっかりぐったりしている女達のうち1人の女の脚を広げるやいなや、いつまでも腰を打ちつけ続けるのである。
もう完全にグロッキーな女の体は、猿の腰使いになんの反応もなく、マグロ状態で揺れ動くのみである。
そのうち、また「ギャー!!!」と鳴き、女の体に大量の精を注ぎ込む・・・
そうして女に精を放っても、そのペニスは全く衰える気配がない。
すぐにもう一人の女に覆いかぶさって、ペニスを挿入し、腰を動かし続ける。。。

もうぐったりしている4人の女達の裸体は、カク猿の唾液と黄色じみた大量の精液にまみれていた。
カク猿に激しく犯され、気を失ってしまっている者もいた。
檻からは猿が放った精液のなんともいえない生臭い異臭が地下室中に漂い、私は吐き気を及ぼしてしまった。


私はその後もカク猿の生態を調査する為、しばらくK氏の屋敷に滞在させてもらうことにした。
カク猿の1日のサイクルは朝と夜の餌の時間が終わるすぐに女達とヤりはじめる。・・・その他の時間はぐっすりと眠っているようだった。
文字通り”メシ”と”sex”だけの何ともいえない自堕落な生活だ。。


そしてK氏の下に滞在して3日目くらいだろうか、一人の客人が尋ねてきた。
彼もまた、私と同じく人間の女を犯すというカク猿の噂を聞きつけ、一目取材したいという男だった。
K氏が彼をカク猿のいる地下室に案内すると、檻の中ではすでにカク猿と裸の美女達が絡み合っていた。
今日のカク猿の”相手”は3人のようだ。

カク猿は、M字に大きく広げて座っている1人の女の脚の間に顔を埋め、盛んに女陰にむしゃぶりついている。「ヘッ!!ヘッ!!」と興奮しながら女に”クンニリングス”を施しているようだ。
女にクンニをしながら、もう相当興奮しているのだろう、、その股間のペニスは大きく勃起していて、ビクンビクンと脈打っている。
一方猿のクンニを受けている女のほうも、その舌使いがよほど気持ちいいのか、恍惚とした顔で喘ぎながら体を震わせていた。
さらに「もっと舐めて・・」と言うが如く、猿の頭を白い太ももでギュッと締め付けていた。

女にクンニリングを施していた、カク猿はもう我慢できなくなったのか、ガバッと女の体に抱きつき、そのまま仰向けに押し倒した。
押し倒された女は「キャー!!!」と悲鳴を上げた。。
カク猿は女の両脚をガバッと広げるや否や、自分の腰をその間に入れ、盛んに腰を打ちつけ始めた。すぐにカク猿の腰の動きに合わせ、ペニスを挿入された女の淫らな喘ぎ声が響きわたり始める。。。
客人の男も、猿が人間の女を犯しているという異常な光景をを食い入るように見つめていた。
。。しかし私にはなぜかその目はどこか冷めているような印象を受けた。

カク猿は、1人の女を犯しながら、残り2人の女も強引に自分の下に抱き寄せた。そして「ギャー!ギャー!」喚きながら盛んに抱いている女達の尻を叩いている。
女達に「四つんばいになれ!」と命令しているようだった。
2人の女は、カク猿の命令通り、四つんばいになり、カク猿に差し出すように自らの尻を突き出した。

カク猿は嬉しそうに、突き出されている2人の女の悩ましい白い尻に手を伸ばし、、尻全体の感触を味わうように弄り始めた。
ついには剥きだしになっている女陰に指を入れ、イタズラするようにぐチョグチョと弄り始める。
カク猿のイタズラ行為に、四つんばいになってる女達はビクンビクンと反応し、淫らな声を上げ始めた。。。。

地下室中に3人の女達の淫らに喘ぐ声が響き渡り始めた。
カク猿は、自分がしている行為で喘いでいる3人の人間の女達を満足気に見下ろし、「!もっとか!?ほらほら、もっとして欲しいのか!?」と言うが如く
腰の動きや手の動きを早めていっている。明らかに女達の喘ぎ声を聞いてより興奮しているようだ。


やがてカク猿の腰の動きが加速度的に早くなったかと思うと、「ギャー!!!!」と大きな鳴き声を放った。
ソレと同時にカク猿に犯されている女もまた悲鳴のような嬌声をあげ、、その裸体がビクンビクンと波打った。
カク猿が女の中に大量の精液を注ぎこんだ瞬間だった。

カク猿は「ハーっ・・ハッ」と涎をたらし、荒い息を突きながら、女の体から自身のペニスを引き抜いた。
引き抜かれた瞬間。。「あぁ・・・!!」という女の悩ましい嬌声があがる。
グジュリと音がして、、女の体から熱を帯び、精液にまみれたグロテクスなペニスが現れる。
そのペニスが挿入されていた、女のだらしなく広げた脚の間には、カク猿が発射したしたであろう大量の精液がこびりついている。
犯されていた女は激しい行為の余韻か、弛緩している体はまだビクンビクンと反応し、荒い息をついている。
しかしその顔はどこか恍惚とした表情を浮かべ、先ほどまで自分を犯していたカク猿のペニスをうっとりとした目で見つめていた。。

しかしカク猿はまだ全然満足していないようだ。
隆々と勃起した自身のペニスを、今度は四つんばいになっている2人の女の尻にペチペチと当て始めた。
その様子はまるで「今度はどっちの女にしようかな~」と迷ってるようだ。

2人の女は「早く入れて!」、「私に入れて!」と交互に言い、自ら尻を振ってカク猿を誘惑した。
女達の誘惑に我慢できなくなったカク猿は「ギャー!!」と叫び声をあげ、1人の女を選びその尻を鷲づかみにした。。
選ばれた女は、「あぁ・・早く来て・・」と悩ましげな目でカク猿を見つめを、その尻を差し出すように高く掲げ、カク猿のペニスに自ら擦り付ける。。。

「キー!!キー!!!!」

カク猿はと口からベロンと舌を出し、まるで「よしよし!今すぐ入れてやる!」と言うが如く、興奮したような鳴き声を上げ、自らの巨大なペニスをその女のむき出しの女陰にあてがった。
しかしカク猿がまさにその女の体にペニスを挿入しようとする瞬間である・・
突然私の隣にいた客人の男が「死ね!!!この化け物!!!」と叫んだと思うと、一丁の拳銃を取り出し、続けざまにカク猿に3発発射した。

「ギャー!!!!」

銃弾を受けたカク猿は悲痛な叫び声が上げ、そのままドスンと仰向けに倒れた。
銃弾は完全に心臓を貫いており、あっという間に絶命してしまったようだった。

「キャー!!!」「いやぁ!!!!!」

それを見た3人の女達の悲鳴が上がった。
私とK氏のほうはというと、、いきなり起きた出来事に完全に呆気にとられてしまい、何の反応もできなかった。
男はカク猿が死んだのを見届けると、すぐに踵を返しその場から逃げ去った。。。


後日K氏からの連絡で分かった事だが、この男はカク猿にレイプされた娘の父親らしい。
カク猿がまだK氏の下で生きているという噂を聞きつけ、文字通りレイプされた娘の復讐をしたようだ。

その後カク猿の遺体はそのままK氏が所有する山の中で葬られ、その場に私も立ち会った。
遺体を見るとまさに”女を犯そうとする”直前に絶命した為か、その目は興奮したように見開いており、口からはデロンと長い舌を出していた
また何人もの人間の女を犯してきたその巨大なペニスは、死んだ後も黒々と立派に隆起していたのが非常に印象に残っている。
その様はまさに伝説に出てくる”カク猿”その者のような死に様だった。

深夜、バイト先で客に犯されました

私はバイト中に客に犯されました。

私は20歳のフリーターで某ファミリーレストランで深夜バイトしてるんですが、とても暇な夜に帽子とマスクをした客が来ました。

たまに咳き込んでいたから風邪だと思ってたんです。

そしたらその人はトイレに行った後、私の所に来て、

「ペーパーがぐちゃぐちゃだから変えてくれませんか?」

って言ってきた。

もう一人新人の子がいたけど私が紙を交換に行きました。

その時、トイレのドアに清掃中の札がかけてあったんです。

(おかしいな)

と思いつつも、後ではずそうとトイレに入りました。

確かに紙は水浸しでした。

その人が後ろで見ていたので、早く変えようと個室に入ったとき、突然その人が入ってきて後ろから抱きつかれ、口にガムテープをはられた後、鍵を閉められました。

「いつも君を狙ってたんだよ、今は清掃中だから誰もこないよね?」

私はさっきふだをはずさなかったことを後悔しました。

「君、脚細いね」

その人は私の両手を便器に縛って固定し、スカートをめくりあげました。

「んんっ!!んーーーーっ!!」

どんなに叫ぼうとしても、声が出ません。

そんな私を楽しむように、ストッキングを脱がせ、ふとももの内側をなでさすってきました。

「 うわーー、スベスベ。でも君、細身だからオッパイはちいさいかな?」

その人の手はふとももを離れ、胸をわしづかみにしてきました。

その途端、その人は

「あれっ??あーーっ、結構あるじゃん!」

と興奮し、服の中に手を入れてブラをずらし、直接もんできました。

私は必死に抵抗しましたが、手を縛られ、声もだせないので、効果無しでした。

「あーー…やわらけー!いい乳してんじゃん!」

その人はめちゃくちゃにもんできます。

私は立ったまま前で手を縛られているので服の中をまさぐる手を防げませんでした。

その人はかなりの時間

「おー…いい…やわらけー」

と私の胸をもんでいましたが、そのうちに上半身全体をなで回してきました。

「すっげーイイ肌してるね、どこもスベスベだよ」

といい、服から手を抜きました。

そしてついにショーツを脱がされました。

私はさんざん舐められ、先をつけられ、必死に抵抗したけど一気に奧まで入れられました。

「うあっっっ!!すっげぇ…!!」

といい、私の腰をつかむと

「ほっせー腰だね、掴みやすいよ!」

と、激しく出し入れをしました。

「可愛い、可愛い、可愛い!ずっと犯してやろうと思ってたんだ!」

その人はずっと私のことを狙っていていつもレイプする妄想をしていたといいました。

「ああっ…気持ちいいっ!可愛い子はマンコもいいっ!!」

と息を激しくし、これでもかというほど突き込んできました。

「んんっ!!…んんーーーっ!!」

私は叫ぶしかありません。

でも、その人のあまりの激しさに、私の脚をつたって液が床にしたたっていました。

「あああっっ!!!いくっ!!」

その人は私の奧にめいっぱい突き込むと同時に、私の中で果てました。

レイプされたうえ、中にまで出されてしまったのです。

「パンツとブラジャーは記念にもらうよ。」

そういうとその人は出ていきました。

新垣結衣に似たバイトの娘を酔わせて犯ってみた

私の店でバイトしていた結衣は去年高校を卒業したばかりのフリーターでした。
新垣結衣によく似た美人でとにかく可愛く、元気もよくて明るいので他のバイトにも人気がある娘でした。

いつか結衣をハメてやろうとチャンスを窺っていた私は、ある晩店が終わった後に彼女を夕食に誘ったら少し迷っていましたが強引に連れ出しました。

結衣には彼氏がいることは知っていましたがそんなことは関係ありません。
とにかく結衣は可愛く、どうしても彼女を犯りたかったので強引にもなれたのだと思います。

夜も遅かったので開いてる店も少なく連れ込んだバーの席で向かい合って見ると、結衣は中学高校の間ずっと水泳をやっていたとのことで、体全体のラインも均整がとれて形のいい大きめの胸をしているのが厚手のセーターの上からでもわかるほどでした。

さりげなく彼氏とのことを聞くと卒業以来あまり上手くいってないようで、私はこれはチャンスと話をずっと聞きながらさりげなく強めだが甘くて飲みやすいカクテルを勧めました。

話せばのどが渇き、カクテルを飲む。
カクテルを飲むとまた舌がなめらかになる。
そうしているうちに結衣は元々あまり強くないらしくすっかり酔っ払ってしまいました。

店を出て車でそのままラブホテルに入っても始めはなんだかわからない様子でしたが、部屋に入るとあきらめたようで自分から先にシャワーを浴びに行きました。

シャワーからタオル一枚で出て来た結衣は
「…電気消して下さい‥。」
とだけ言うとベッドの中に入り、私も完全には消さないまでも照明を薄暗くしてベッドに入り、結衣の体を包むタオルをはがすと予想通りの真っ白な肌とDカップくらいの綺麗な乳房でした。

私が服を脱いでいる間、結衣はずっと目を閉じて両手で乳房を隠すようにしながら、これから自分が何をされるのかを承知しているかのようにただ黙ってじっと横たわっていました。

そして私は、その両手を掴んで万歳させるようにベッドに押し付け抵抗できなくさせると、まずピンク色の乳首から責め始めました。
始めは体を硬くしていた結衣ですが、私がいつまでも執拗に舌先で乳首を責めると

「‥あっ…はっ‥」

と小さく声をあげ、同時に乳首が固く隆起し始め、どうやらそれが結衣の理性のスイッチが切れてしまった瞬間らしく、緩慢に体をよじらせながら次第に控えめな喘ぎ声をあげ始めました。

立てた膝を私の指が滑り降り敏感な部分に達すると、ぴっちり閉じていたその亀裂は、指をちょっと入れただけで中から滑り気のある液が溢れてきて、結衣の愛液で濡れた指でクリトリスのあたりを優しく撫でながら

「こんなに濡れてるね。」

と言うと、結衣は

「‥そんなことない…」

と必死で首を左右に振りながら否定する仕草を見せましたが、私がさらに指に愛液をつけてクリトリスをゆっくり撫でると

「…い…やあ…だめぇ…」

と哀願するような声をあげ体を反り返らせました。

見ると結衣は目を固く閉じてポロポロと涙を流しており、それが私をさらに興奮させました。

結衣の性器を責める指を二本にして、膣の中に入れると私は驚きました。
日ごろの結衣の元気な印象を覆すかのようにドロドロの愛液で満たされたその粘膜は、熱くぎゅぅっと締めつけてきて奥にある子宮口の手前に細かい襞がたくさんあったのです。

これは正常位で挿入すると、ちょうど男のカリの下部にまとわりついて責めてくる形でした。

結衣の脚を開かせてその中に私の体が割り込むと、結衣は朦朧としながらも、

「あっ…ダメ…生ではしたことないんだから…」

と拒否しようとしました。

(可愛い顔して「生で」なんて言葉知ってるじゃないか)
と思いつつ、私のモノを一気に押し込むと

「だっ…めぇ…ああああああああんっ」

と結衣は上半身を反り返らせながら悲鳴をあげ、私が結衣の体に覆い被さると密着させた私の胸の下で結衣の熱を帯びた乳首がこりっと当たりました。

ゆっくりと腰を動かすと、結衣の膣粘膜はぎゅぅっと締め付けてきて例の肉襞が予想通り私のカリの下をヌルッと刺激してきます。
彼氏が今までゴム付きでセックスしていたとしても、これにはたまらなかったでしょう。

「んっ…あ…ああっ…んん…いやぁ…あっ…あっ…」

結衣は必死で声を出すまいとしていましたが、それでも自分の子宮を生のチンコでゆっくりと何度も突き上げられると、たまらず声を漏らし始めました。

体を起こして私達の結合部を見ると、私のものが出入りするたびに結衣の肉襞が絡みついて来てピンクの粘膜に血管が浮き出ていました。

それにしても結衣は本人が自覚していない大変な名器で、私も次第に余裕が無くなり、結衣をがっちり抱きかかえ腰の動きを加速し始めると、結衣は悲鳴に近い大きな声をあげ始めました。

「ああああああああああああああああっっ!…すごいぃぃっ!!」

私は身長が185センチあり筋肉質なヒグマのような体型なのですが、今の彼氏しか知らない結衣がこんな大男の抽送をまともに受け止めさせられているのですからたまらなかったでしょう。

ギシギシときしむベッドの上で、結衣の白く形のいい乳房が激しく上下します。

「いやあああっ…いやああああ!!いやあああああああぁぁっ!」

脚を大きく広げたまま、頬を紅潮させ泣いているような表情で大きな声で叫ぶ結衣を見て、 とうとう結衣を犯してやった、征服してやったという大きな満足感を得た私は結衣の二の腕をがっちり押さえ込みました。

「あああっ…中はいやっ…お願いっ!中には出さないでぇっ!ああああああうぅっ!」

しかし次の瞬間、結衣の膣粘膜の中で大量の私の精液がはじけ飛びました。

歯を食いしばり身をよじらせる結衣をがっちり押さえ込み、私はここ一ヶ月分くらい溜まった精液を残らず結衣の胎内に吐き出し続けました。

ビュルッ、ビュルルルーッと味わったことのない凄まじい射精感で大量の精子が放たれたのがわかりました。

翌日、店で会った結衣は私と目を合わせず、必死で昨日のことを忘れようとしているようでした。
私もまた、下手な態度で接してレイプされたなんて騒がれては困りますので彼女への態度を特に変えませんでした。
もっとも私は次の結衣を堕とす計画を練っていましたが。。

新垣結衣に似たバイトの娘を酔わせて犯ってみた

私の店でバイトしていた結衣は去年高校を卒業したばかりのフリーターでした。
新垣結衣によく似た美人でとにかく可愛く、元気もよくて明るいので他のバイトにも人気がある娘でした。

いつか結衣をハメてやろうとチャンスを窺っていた私は、ある晩店が終わった後に彼女を夕食に誘ったら少し迷っていましたが、強引に連れ出しました。

結衣には彼氏がいることは知っていたのですが、そんなことは関係ありません。
とにかく結衣は可愛く、どうしても彼女を犯りたかったので強引にもなれたのだと思います。

夜も遅かったので開いてる店も少なく連れ込んだバーの席で向かい合って見ると、結衣は中学高校の間ずっと水泳をやっていたとのことで、体全体のラインも均整がとれて形のいい大きめの胸をしているのが厚手のセーターの上からでもわかるほどでした。

さりげなく彼氏とのことを聞くと卒業以来あまりうまくいってない模様で、私はこれはチャンスと話をずっと聞きながらさりげなく結衣に強めだが甘くて飲みやすいカクテルを勧めました。

話せばのどが渇き、カクテルを飲む。
カクテルを飲むとまた舌がなめらかになる。
そうしているうちに結衣は元々あまり強くないらしくすっかり酔っ払ってしまいました。

店を出て車でそのままラブホテルに入っても始めはなんだかわからない様子でしたが、部屋に入るとあきらめたようで自分から先にシャワーを浴びに行きました。

シャワーからタオル一枚で出て来た結衣は
「…電気消して下さい‥。」
とだけ言うとベッドの中に入り、私も完全には消さないまでも照明を薄暗くしてベッドに入り、結衣の体を包むタオルをはがすと予想通りの真っ白な肌とDカップくらいの綺麗な乳房でした。

私が服を脱いでいる間、結衣はずっと目を閉じて両手で乳房を隠すようにしながら、これから自分が何をされるのかを承知しているかのようにただ黙ってじっと横たわっていました。

そして私は、その両手を掴んで万歳させるようにベッドに押し付け抵抗できなくさせると、まずピンク色の乳首から責め始めました。
始めは体を硬くしていた結衣ですが、私がいつまでも執拗に舌先で乳首を責めると
「‥あっ…はっ‥」
と小さく声をあげ、同時に乳首が固く隆起し始め、どうやらそれが結衣の理性のスイッチが切れてしまった瞬間らしく、緩慢に体をよじらせながら次第に控えめな喘ぎ声をあげ始めました。

立てた膝を私の指が滑り降り敏感な部分に達すると、ぴっちり閉じていたその亀裂は、指をちょっと入れただけで中から滑り気のある液が溢れてきて、結衣の愛液で濡れた指でクリトリスのあたりを優しく撫でながら
「こんなに濡れてるね。」
と言うと、結衣は
「‥そんなことない…」
と必死で首を左右に振りながら否定する仕草を見せましたが、私がさらに指に愛液をつけてクリトリスをゆっくり撫でると
「…い…やあ…だめぇ…」
と哀願するような声をあげ体を反り返らせました。

見ると結衣は目を固く閉じてポロポロと涙を流しており、それが私をさらに興奮させました。

結衣の性器を責める指を二本にして、膣の中に入れると私は驚きました。
日ごろの結衣の元気な印象を覆すかのようにドロドロの愛液で満たされたその粘膜は、熱くぎゅぅっと締めつけてきて奥にある子宮口の手前に細かい襞がたくさんあったのです。

これは正常位で挿入すると、ちょうど男のカリの下部にまとわりついて責めてくる形でした。

結衣の脚を開かせてその中に私の体が割り込むと、結衣は朦朧としながらも、
「あっ…ダメ…生ではしたことないんだから…」
と拒否しようとしました。

(可愛い顔して「生で」なんて言葉知ってるじゃないか)
と思いつつ、私のモノを一気に押し込むと
「だっ…めぇ…ああああああああああんっ」
と結衣は上半身を反り返らせながら悲鳴をあげ、私が結衣の体に覆い被さると密着させた私の胸の下で結衣の熱を帯びた乳首がこりっと当たりました。

ゆっくりと腰を動かすと、結衣の膣粘膜はぎゅぅっと締め付けてきて例の肉襞が予想通り私のカリの下をヌルッと刺激してきます。
彼氏が今までゴム付きでセックスしていたとしても、これにはたまらなかったでしょう。

「んっ…あ…ああっ…んん…いやぁ…あっ…あっ…」

結衣は必死で声を出すまいとしていましたが、それでも自分の子宮を生のチンコでゆっくりと何度も突き上げられると、たまらず声を漏らし始めました。

体を起こして私達の結合部を見ると、私のものが出入りするたびに結衣の肉襞が絡みついて来てピンクの粘膜に血管が浮き出ていました。

それにしても結衣は本人が自覚していない大変な名器で、私も次第に余裕が無くなり、結衣をがっちり抱きかかえ腰の動きを加速し始めると、結衣は悲鳴に近い大きな声をあげ始めました。

「ああああああああああああああああっっ!…すごいぃぃっ!!」

私は身長が185センチあり筋肉質なヒグマのような体型なのですが、今の彼氏しか知らない結衣がこんな大男の抽送をまともに受け止めさせられているのですからたまらなかったでしょう。

ギシギシときしむベッドの上で、結衣の白く形のいい乳房が激しく上下します。

「いやあああっ…いやああああ!!いやあああああああぁぁっ!」

脚を大きく広げたまま、頬を紅潮させ泣いているような表情で大きな声で叫ぶ結衣を見て、 とうとう結衣を犯してやった、征服してやったという大きな満足感を得た私は結衣の二の腕をがっちり押さえ込みました。

「あああっ…あっ‥中はいやっ…お願いっ!中には出さないでぇっ!ああああああああっっ!」

しかし次の瞬間、結衣の膣粘膜の中で大量の私の精液がはじけ飛びました。
歯を食いしばり身をよじらせる結衣をがっちり押さえ込み、私はここ一ヶ月分くらい溜まった精液を残らず結衣の胎内に吐き出し続けました。
ビュルッ、ビュルルルーッと味わったことのない凄まじい射精感で大量の精子が放たれたのがわかりました。

翌日、店で会った結衣は私と目を合わせず、必死で昨日のことを忘れようとしているようでした。
私もまた、下手な態度で接してレイプされたなんて騒がれては困りますので彼女への態度を特に変えませんでした。
もっとも私は次の結衣を堕とす計画を練っていましたが。。

寝取らせた妻和子

 春先に、連泊で温泉旅館に行きました。

 和子とは久しぶりの旅行で夫婦水入らずに過ごす予定でした。
もちろん、和子とのセックスが目的で和子もそれを期待しているようです。

 服装は、胸元が強調されたワンピースで和子の豊満なおっぱいがあふれ出そうです。
和子は、胸が大きくがかんだ際に大きく揺れ、パイズリも最高です。

 ですが、温泉場の選択を間違えたらしく、湯治場のようで、お客さんも年齢層が
かなり高めでした。明らかに、私たち夫婦は浮いていたと思います。

 そんな温泉場の旅館にチェックインする時に、40後半の男性に話しかけられました。
気さくな感じですが、女性の扱いに長けているような男性で、ちらちら和子の胸元に
目をやっています。まじめな和子が今まで遭遇することのなかっただろうなという男性
のタイプです。

 知人たち男6人で久しぶりの同窓会ということでした。和子は何回か話しかけられ
気さくに答えています。「どなたと一緒に来ているんですか?」等話しかけられてい
ます。「素敵なワンピースですね」と言いながら、和子の胸元を覗き込んでいます。
仲良くなり、あわよくば和子とセックスしようという魂胆があったようですが、和子は
うまくはぐらかしていたようです。

 チェックイン後、温泉に入りに行くこととなり和子が先に行き私が後で行きました。
1時間くらいしても和子は戻ってこなく、もしかしたら…と考え探しに行きました。

 後で知ったことですが、和子はこの時すでに先ほどの男性に行為を迫られ受け入れて
いたようです。

 気にかけていると和子は何気ない感じに戻ってきて、夕食を一緒に食べました。

「遅かったけど、温泉はよかった?」と聞くと和子は「自分だけしかいなくて満足」
と答えそっけない感じです。

 その後、和子と布団に入り久しぶりのセックスを満喫しました。

 和子のマンコは十分濡れていて、挿入もすんなり行え5分くらいで私はマンコの中に
ぶちまけてしましました。和子も自ら体位を変え騎乗位で思う存分ペニスをしごき中出し
を求めてきました。通常ここまで積極的でない和子に違和感はありましたが、久しぶり
なのでと気にも留めませんでした。

 行為が一通り終わると和子は、「お風呂入ってくるね」と言い温泉へ向かっていき
ました。私は、久しぶりのセックスにつかれウトウトと寝てしまいました。

 和子がいつ戻ってきたのかわかりませんでしたが、朝には一緒にいました。

朝食会場に行くと二日酔いの酔っ払いが和子に「昨日はお疲れ様」と声をかけていました。

 気になった私は、部屋に戻ると和子に「知っている人?」と聞くと「知らない」といい
ました。ですが、他の男たちの視線を感じ部屋に戻ってから、和子を無理やり裸にし強引
にセックスへ持ち込んだとき、あちこちにキスマークがあり、和子を問いただし一部始終
を知りました。

 着いてすぐに温泉に向かっていた時、受付で声をかけてきた男性が「いいお風呂がある」
と和子に進めてきたそうです。話し上手だったのでついていくと混浴まで連れて行かれ
男性の知人たち男5人と合流したところで、混浴に引きづりこまれたというのです。

 男6人に抵抗しても無駄で、口をふさがれ一気に服を脱がされ、拘束されたまま温泉
に入ると同時に体中愛撫されバイブをマンコとアナルに入れられ感じさせられたとのこと
です。

 一人は、和子の豊満なおっぱいにかぶりつき、もう一人はマンコの中に舌・指をいれ
快楽へ導いて、アナルにはかなり太いバイブが入っており、体中の力が抜け男たちに好き
勝手にレイプされたといいます。

 男たちは、すでにペニスが勃起しており和子のマンコへ、次々に挿入し中出しをして
逝ったようです。ですが、私が心配し探しに来ると問題になりそうだと男の一人が言うと
1人1回で中出しを我慢し、和子は写真を撮られたと言います。
「奥さん、この写真ばらまかれたくなかったら旦那が眠ったら、504号室へ来い」と
従わせていたようです」

 和子は、男たちが出し終わったマンコを開き精液を掻き出しお湯で洗って混浴を出たと
いいます。この後、部屋へ移動し夕食を食べ私とのセックスを終えてから、私が疲れて寝
たのを確認し、彼らの部屋に移動したといいます。

 和子は、約束通り彼らの部屋へ行くと6人の男たちが飢えた野獣のように待ち構えており
一気に浴衣を脱がされ、おっぱい、マンコを愛撫されセックスされたようです。
 和子は、抵抗を一切せずに彼らの言うことに従い中出しを受け入れて逝ったといいます。

 彼らに従うしかないと言い聞かせ、複数プレイへの自分の興味もあったのでしょう。
自ら騎乗位で跨り、両手、おっぱいでのパイズリ、フェラチオと6Pを平気でこなしています。

 男たちも「奥さん、いいですよ。せっかくだからお互い楽しみましょう!6Pなんて通常は
できないでしょう。私たちにレイプされたということで非日常を楽しんでください。」といい
和子を犯していきます。

 跨っていた下の男が「奥さん出るっ。このまま出すよ。いいよね。あ~逝くっ」といった
瞬間。激しく和子の腰をつかみピストンを激しく行い突き上げたところで…。果てたようです。
「ビュルッ。ビュッ。」と思いっきり和子の膣内へ放出していきました。

 男は余韻に浸りながら、和子を次の男へ渡しました。

和子は、正常位にされ、マンコからあふれ出た精子を次の男のペニスでかき集められた後に
中に挿入されたといいます。男は、激しくピストンした後に痙攣し和子のマンコの奥深く差し
込み子宮内へ精子を送り込んだようです。「コプッ」と精子が溢れ出たようです。

ほかの男たちもその後、次々に和子のマンコに挿入し、後背位、騎乗位、正常位等思いの
ままに和子へ精子を注ぎ込んでいったというのです。そのたび和子は「もっと、中に出して」
と言いながら自分も腰を動かし男たちの精子を受け入れていったといいます。
「パンパン、ジュビュッ」という音があたりに響き渡る激しいピストンの後、男たちは和子の
マンコへ「ビュルッ、ビュッ」と精子を注ぎ込みます。騎乗位での射精後は、床に「ビチャ」
っと精子の塊となって落ちていきます。

 3時間くらいした時には、和子は精液まみれで、マンコ、アナル、口、鼻といったすべての
穴に精子が注がれていたというのです。ここまで犯されると自暴自棄となり、和子は抵抗をせず
男たちの言いなりになり中出しを受け入れていったといいます。

 男たちが3周すると、「1回、奥さんをきれいにしに行こうと」男の一人が言いだし混浴へ
移動したそうです。そこは、掃除中となっていたようですが、男の一人が中を確認し従業員の
男2人にも中出しセックスをさせるということで、お風呂へ入っていったようです。

 中に入るとすぐに従業員2人が和子にお湯をかけマンコ、おっぱいを愛撫しながらきれいに
し挿入しました。挿入後、5分足らずで従業員の一人が中出しをし、二人目は後背位で射精し
ました。そこから、男8人での輪姦が開始されお風呂には、精子の匂いが充満し和子もあっと
いう間に精子だらけになったといいます。この間、和子は自分から積極的に中出しを求めて
いったといいます。ペニスが入れられるたびに自ら腰を振り男たちを絶頂に導きマンコの中を
精子で満たしていったようです。

 セックスを行った場所は精液の池のようになり、和子のマンコは精子で泡立っていたといいます。
かれこれ、4時間犯され朝になったということです。その後は、一番風呂に来た客の男たちにも貸
し出され輪姦風呂と成り果て、和子は男たちのセックスドールとなったようです。

 おっぱいには、キスマークがたくさんあり、谷間部分はカピカピになった精子がこびりついて
口とマンコにペニスが挿入されています。ほかの男たちは、元気になったペニスでおっぱいを
突っつき精子をかけていきます。そこにほかの男が来てパイズリを行い余韻に浸るように揉み
しだいています。

 マンコに男たちが挿入すると、マンコからは大量に精子があふれ、その興奮からさらにマンコ
に精子を注がれたといいます。「もう、妊娠確実だな。誰の子かもわからないね」等と男たちは
思い思いにいい和子を犯しました。和子も理性がぶっ飛び、セックスを貪るだけの女と化してます。

 7時前には、一度セックスをやめ、私の部屋に運んだそうです。
そこで、和子のマンコに私のペニスを挿入し男たちは去ったというのです。
「和子、今日は20時には混浴に来てセックス準備しろ」といっていったといいます。


 和子はこくりとうなずき、私の上で騎乗位を行い和子が逝った後で私は起きました。
その後、朝食会場での酔っ払いの一言というわけです。

 私は、驚きが隠せなかったですが、つい部屋で和子をレイプまがいに脱がせ中出ししてしま
いました。「コプッ」と中に出した精子が出てきたところを見ながら、ほかの男たちと妻を
共有しているのかと思うと少し悲しくなりました。

 ですが、他の男たちと一緒に和子を犯してみたいという欲求もあり、昼間ずっと妻とセックス
し夕方、一緒に混浴へと行きました。案の定、男たちがいましたが和子と一緒に混浴へ入りました。

 男たちは、自分たちがいるにもかかわらず混浴に入ってきたので驚いていました。
私は、男たちの前で和子にファラチオをさせ、その後、ペニスに跨らせ騎乗位でセックスを始め
ました。

 すると、男たちもびっくりしたようですが、「旦那さん、一緒にセックスさせてください」と
言いながら近寄ってきて和子のおっぱいを揉んできました。特に返事を返さず和子との中出しに
意識を集中させ、「和子、出すよ。ウッ逝く」といい和子のマンコへ放出しました。

 私の射精が終わるころには、男たちも和子のおっぱいを後ろから揉みしだき、両手でてこきを
させ、フェラチオまでさせていました。中出しを確認すると男たちは、和子を私のペニスをマンコ
から抜き自分たちのものを挿入していきました。

 次々に挿入され中出しが行われていました。和子も夫公認となり男たちを受け入れセックスを
満喫していきます。朝方に知り合ったほかの客や従業員までもが混浴に集まり、20人以上の男の
精子が和子の中に注がれていきました。

 後半は私も和子との6Pを満喫し思う存分犯しました。寝取られ欲求があったわけではないですが
妻をほかの男たちとセックスさせることに喜びさえ覚えていました。

 次の日は、チェックアウトだったので温泉を後にしました。

ですが、月1でその温泉宿に行き、和子をレイプさせ自分も楽しんでいます。

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