萌え体験談

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レイプ

覗いてみてしまいました

職場での暮れの飲み会の帰り
忘れ物をしてしまい、職場に戻ってみると、倉庫のドアが少し開いていて、夜 10時過ぎているし、誰もいないし
電気も付けずに、そっと廊下を歩いていたのもあって、幽霊でも出なければ いいな、と考えながら
女子更衣室に向かっていました。
忘れ物を取って、足音をさせずに倉庫の前を怖がりながら歩き、すると男女の声「ああ ほらほら」
なんだか怖いけど、少し開いたドアから中を見て耳を澄ませていると
聞いたことのある二人の男女の声
奥のほうには暗闇で窓から入ってくる灯りだけだけど、パンストに黒ブーツの足
大柄な男性が上に重なり お尻と足が見えて
二人の下半身しかみえないけど、職場の弘子先輩リーダーと、部下の 若手の男子と分かりました。
弘子先輩は「いいやああぁ やっやめて ああ いや」って言っているのに
黒のレザースカート内に部下男子が手を入れてパンスト股を弄ってしまっていました。
でも飲み屋を一緒に出たし、ちょっと前にきたきたばかりの はず
私も気づかれる前に静かに帰ってしまえばよかったんですけど、気になって、そのまま見てしまいました。
えぇ 弘子さんリーダーのパンスト が あ 破けた、まずいわ と思っていると
黒レザースカート内から、なんとパンストを下げられてしまい
「ああんあ ああ いいや やっやめて ああ」
ぶーつ足を動かし 嫌がっている 弘子先輩のレザースカーアト内からもビキニを下げられて、なんと男子下半身を出したんです。
「やっやあ 入れないで いや っや ああ いや 入れないで」
ちょっと、弘子先輩、オマンコに男子のペニスがあれあれ 入っちゃった。
「ああ ああ いいや あああぁ 抜いて ああ いいや」
男子 「気持ちいいでしょう どう 気持ちいいでしょう ほらほら」
80キロはある大柄の男子だし、弘子先輩は40キロほどしかない半分の細い女性だし抵抗しても無駄だし
「ああ いや ああ やめてぇ ああ 食い込む あああ 痛い ああ」
でも、5分も入れられたままの様子を見ていると、弘子先輩の股が暗闇だけど光っているような
あれ男子 液を出しちゃったとか、と観ていると
男子、弘子さんに、@ほら こんなにグッチャリして」
どうやら、男子、少し やっぱり液を少し弘子先輩のオマンコに出したらしくて
「あああ いいや なにするの ああ ネッチャリしているわ ああ ちょっと ああ」
男子「半分だけ液が出され どう 気持ちいいでしょう」、やっぱり!
あれあれ弘子さんの声が 烈しくなってきちゃった
「ひひい ああ ヒヒイ ああ いいや ああ イイク ああ いや イイクわああ ああ」
 
ちょっと襲われているのに、え 大丈夫 どうなっているの!
続けられているし
「ああ いや もう いや イイク ああ イクわあぁ あああ」
レザースカート内の股 光って グッチャンしているし
しかも男性、レザースカートのお尻を持ち上げて 浮かばせて上下させているんです
下がったパンスト ビキニ、ブーツ足をコツコツと動かしては、中に浮いているオマンコにオチンコが入っているし
「ああ いや ああ 抜いて ああ イイイク あ いや」
 
最後まで観るのも 変だし、途中で
急いで、私は倉庫から離れて、帰りました。
でも、テレビではAV見たことはあるけど
知り合いの男女のオマンコにオチンコが入ったり 出たり、液が漏れたり光っているのを観たのは初めてで
ちょっと興奮はしました。
翌日、二人とも会いましたが、普通なんですよ。
セフレになっているのかな、でも、やっぱり強引に やられている雰囲気もあったし、どうなのかしら。
 
レイプって、すごいわ、私 耐えられないわ。
でも弘子さん、オマンコ あんなにグッチャングッチャリさせて、気持ち よかったのかしら。

妊娠(。´・ω・)?

詳細には書けませんが、女子高生です18歳です。制服はグレーのブレザーに襟がチェック柄です
その中はシャツにえんじ色のリボンシャツの下はブラです。下は襟と同じ柄のチェックのミニスカートです。股下10・くらい、かなりのミニです。みんなと同じにしてないとダサイって言われるので、その下はパンツです、そして紺促でした。パンツの上に黒パン穿く子もいたけど私は
下り物多くてマンコが蒸れるので2枚穿くのが嫌でした。あることがきっかけでギャンググループの予備軍って言われる奴等に狙われるようになったんです。どういうことか聞いたら893がいてその下にギャング集団がいてその手下に予備軍がいてその下に暴走族なんかの不良グループがいるらしいのですピラミッド形式でそう言うのがいるそうです。
半グレ予備軍は私の通学路の交差する互い違いの場所に屯してることが多くそこは私から見て斜め下で奴等は見上げるようにこっちを見てニヤニヤしている私は手で押さえてないとミニスカの中を覗かれてしまうので前を押え通り過ぎるときはお尻を押えてました
女の子だしパンツ見られたくないのは当たり前です。最初はその程度でしたが「可愛いJkがいるんですよ」ってギャング集団の数人に喋ったらしい、それは中学の同級生で今は暴走族に入ってる高橋君に「気を付けた方がいいぞ」って教えてくれたんです予備軍じゃなく本物のギャング!あいつらには実際パンツ見られてるのは間違いないし・・・でもパンツ見られるくらいなら我慢もするけど…もし何か企んでたらどうしようって襲われたら絶対パンツ脱がされる男達にマンコ見られるなて耐えきれないし恥ずかしすぎる、でもそれを通り越して死ぬほど怖い、中学の頃はボーイフレンドもいたけどキスまでだったし高校では女子高で男っけなかったし経験はありません処女です!
ずっと不可解なことが続いたんです予備軍の連中がパッタリ現れなくなったんです。登下校の道に必ず停車してるガンメタのセダンに窓はスモーク貼ってあって中はうかがい知れない
しばらくして下校の時間、空は真っ黒な雨雲がいつ降りだしてもおかしくない状態、傘を片手に早歩きで駅に向かっていた途中いきなりもの凄いゲリラ豪雨で土砂降りでした東口よりガード下を通って西口に出た方が近いのでいつもそのルートでしたガード下を抜けたところで毛布を被せられてワゴン車で拉致られたんです。「何するんですかぁ」「放して!!』「ヤメテ」の
必死の抵抗にも薄ら笑い浮かべて男通し顔を見つめ合ってた、いつもいた予備軍の4人と初めて見る20歳くらいの大人な感じの男が3人一人が私の両膝を脇の下に抱えて動けないし万歳させられた両手首を頭の上からつかまれて男の股の間に両肘の上に正座する格好で腕に乗っかられて滅茶苦茶痛い、その間も何か言ってたけど気持ち的に動転して覚えてません。年上の方の男が「キスしようか」って顔を近づけてきた必死で顔を振って拒否その間スカートはおヘソの上までまくり上げられてパンツ全開に「可愛いパンティ穿いてるじゃん」そんな言葉を聞かされて気が変になるくらい恥ずかしくて、またキスされそうになって語気を強めて「やめてよ」って言ったらマンコの恥骨部分を指で押し当ててきた「キャー」って叫んでお尻振って逃れようと女の子が一番触られたくないところを割れ目をなぞるように膣の穴を指で確認するように触ってきて「お―湿ってるぜ」って…すでに私は大泣きしてましたパンツ脱がされて「スゲーマン毛マン毛」って喜んでる男達マンコ直接揉まれて足を開かれて膣を指で開かれて舐めてきたんです、もう抵抗する体力がありません他の男等はパンツを広げてマンコが当たってた部分の下り物染みで興奮してました私の一度も何もしたことのない小さなマンコの中に男の物がズズズッって入って来たんです「ギャー」声にならない声が激痛過ぎて上下運動されるたびにマンコの中が痛すぎる男が物を引き抜いて「口開けろよ」って髪の毛鷲掴みされて口の中に射精されました生臭い気持ち悪い吐き気がする、その時マンコから出血してるのを見ました私はもう処女じゃない処女膜喪失したと実感して2番目の男のがマンコに入ってきてズンズンって脈打ってるけどマンコに感覚がないので痛いとかはなくなってました結局、全部脱がされて裸にされました。家族は捜索願出して探してたようです。私は拉致られたガード下で車から降ろされて近所の人に助けられました。そのあとは地域的なので言うのをやめておきます。初体験がレイプなのは死ぬほどの辛らさです。

入院してきたヤ〇ザに犯された看護婦

半年ほど前、私は持病の腰痛が悪化して入院する事になりました。

これはその時の話です。

何事も無ければもう1週間もしない内に退院という事になった日。

2人部屋だったのですが、隣の人が午前で退院していき、午後3時ごろになって別の患者が隣に入ってきました。

ところがそれが坊主頭で歳は50くらい、サングラスをしていてとても人相の悪い男でした。

が、挨拶をして話をしてみると見かけとは違い、いたって普通の人でした。
ただ、やはり仲良くなって話していくうちにヤクザ的の稼業をしていた時期もある事がわかりました。

私はそれを知って以来はあまり深くこの男に関わりを持つのはよそうと決めました。

ある日男がこんなような事を言いました。

「昔もっと若くて病院に世話になる事が多かった時は、病室で看護婦と楽しくしたもんだ」

男はそういう時はナースコールは隠しておくのだとか、仲間を呼んだりもするとか、よく聞いていると、どうも楽しくというのはレイプの事なのだとわかりました。

それまでは金の話、過去の自分の話、家族の話を延々としていた男がその話ばかりするようになり私は愛想笑いしながら聞き流していただけでした。

男はその病棟の松尾という看護婦をとても気に入ったようでした。

松尾さんは25、6歳のかなり可愛い看護婦でした。

男は松尾さんには執拗に絡み、松尾さんも迷惑そうでした。

私が男に

「あの看護婦さんお気に入りみたいだね」

と何気なくいうと、

「一回ヤっちゃえば、もう俺のモンなんだけどなぁ・・」

などといい、私は少し恐ろしくなりました。

ある夜私が物音に目を覚ますと、隣のデスク灯が点いていてカーテンに2人の影が映っています。

男と女の声です。

男の声は間違いなくあの男。

女の声はか細く振るえていましたが松尾さんの声だとわかりました。

ベッドの横の松尾さんの腕を男が掴んでいるのが影でわかりました。

男は突然ドスの利いた声で松尾さんに何か言いました。

松尾さんは泣き声に近い声で何かを男にいい、そして何かを確かめるように聞いていました。

松尾さんをベッドに倒し、白衣の上着のボタンをはずして、男の影と松尾さんの影が一つになりました。

首筋を愛撫しているのだと思いました。

松尾さんの声は一層悲しさを増し、男の息遣いも荒くなっていきました。

松尾さんの胸の辺りに男の顔がうずまりました。

そして、男は松尾さんの白衣のパンツのほうを脱がしにかかりました。

「いやっ・・・それはしないって・・・」

松尾さんの声に男は再び太い声で何か囁き、松尾さんのすすり泣きを無視してパンツを脚からスルリと脱がしとりました。

松尾さんの足がクッキリと映り、男は松尾さんの股に顔をうずめて、匂いを嗅いでいるようでした。

その後、男の顔と松尾さんの顔が重なり、男が松尾さんの唇を吸う音が聞こえ、松尾さんの嗚咽が聞こえました。

男の手が松尾さんの股間を弄るのが映り、その手をストッキングの中へ入れました。

とても静かで、男が松尾さんの唇を吸うチュチュッという音が時々し、松尾さんがうぅ・・と呻いたりする声がしたりする程度でした。

男の手が松尾さんの股間を激しく弄び、しきりと松尾さんの耳元に何かを囁いていました。

男は松尾さんを弄んだまま、うつ伏せにさせるとストッキングをズリおろし、松尾さんの尻を露出させ尻を舐め始めました。

松尾さんはうつ伏せのまま、腰を少し浮かせるような体勢になっているようで、男は腹のほうから手を入れ松尾さんのあの部分を責め立てていました。

「うぅ・・あっ・・」

松尾さんの口からは喘ぎのような声が漏れ始めていました。

そしてピチョピチョという音を松尾さんの股間が発し始めた時、男は松尾さんの膝を支点にして、松尾さんの上半身を持ち上げ膝立ちのような体勢にすると片手で松尾さんを支え、もう片方の手は絶えずあの部分を刺激し続けていました。

私もあのかわいらしい松尾さんが今隣のベッドで男のなされるがままになっている事に興奮していました。

松尾さんは男にアソコを嬲られ、更に絶えず耳元で囁き続ける男の声に誘引されグチュグチュいやらしい音を立てて

「はぁはぁ・・」

と荒い息をしていました。

そして松尾さんに男は遂に挿入し、騎乗位で激しく突いた後、正常位で犯しました。

松尾さんは小さなかわいらしい声で

「あん、あんっ・・」

と感じていました。

最後は男の肉棒をしっかりと握り、松尾さんが口で受けました。

その時の松尾さんはとてもエロティックに見えました。

松尾さんのイク時の声は今も耳に残っています。

乳児数人に囲まれて、メチャクチャにレイプされている美少女JKを目撃した話

数年前にあった衝撃的な体験。
俺は当時高校生で、その日は学校の課題で居残りをしていたため、帰りが遅くなった。
課題を終えた俺が自宅の最寄駅で下車し、見慣れた住宅街を歩いている頃には、すっかり夕暮れ時だった。
そして細い路地に差し掛かった時、俺はおぞましいものを見てしまった。
この世のものとは思えない光景。

薄暗い路地の傍に、複数の人影が見えた。それと同時に、啜り泣く少女のような声。

(まさか……集団レイプか…!?)

俺は恐る恐る近づいてみる。
すると泣き声の主と思われる、俺と同い年くらいの高校生と思しき少女と、その少女に群がる小さなシルエットが4つ。
どう見ても幼稚園児以下の子供達だった。年齢で言えばそれこそ1歳か2歳ぐらいの。

(ウソだろ…!?あんな子供達が……)

俺は好奇心と怖いもの見たさで、どんどん近づいていく。
すると俺の存在に気づいた少女が、泣きながらこちらに顔を向けてきた。その顔を見て、メチャメチャ美少女だということがわかった。
泣いて顔が歪んでいるにもかかわらず、天使のように可愛らしい。
この少女は、俺に助けを求めているのだろうか。

だが極度の興奮状態に陥っている俺は、少女のSOSよりも、その光景に釘付けになって見入ってしまった。

1ー2歳くらいの子供達4人が、少女に群がって身体をベタベタと触っている。
さらに、少女の太ももを抱えるようにしながら頬ずりをしたり、鼻を擦り付けて匂いを嗅いだりしている。

「ヌハァ…(ハート)ヌハァ…(ハート)」

子供達は、執拗に少女の太ももの匂いを嗅いでおり、気持ちの悪い声を上げている。さらに、舌を伸ばしてベチャベチャと舐め回したりもしている。
一方で、少女の可愛い顔を舐め回している子供もいた。

しかもその子供達は全員オムツを下ろした状態で、ピーンと反り勃った小指サイズのモノを露出している。

さらに少女の制服スカートやパンツは膝下辺りまで乱暴にずり下ろされ、オマンコが露わになっており、それをまた子供達がベチャベチャと音を立てながら舐め回しているのである。

あまりに異常な光景。俺は悪夢でも見ているのかと思った。
俺は少女を助けることもせず、そのまま呆然と様子を眺めていた。

子供達は相変わらず、「ヌハァ…(ハート)ヌハァ…(ハート)」と気持ち悪い声を出しながら少女の可愛い顔や太もも、オマンコを中心に身体中をベロベロと美味しそうに舐め回している。

さらにその後、子供達は少女を取り囲んで四方八方から抱きついたり、身体のあちこちを乱暴に揉みしだき始めた。
そしてそのまま、子供達はピンピンに反り勃ったチンポを少女の顔や身体に擦り付けていく。
少女は泣きながらそれらを手で退けようとするが、子供達に身体を押さえつけられて身動きが取れなくなってしまった。

(可愛い女子高生があんな赤ん坊同然の子供達にレイプされてる……)

俺はこの異常すぎるシチュエーションに物凄い興奮を覚えた。

子供達は少女に、ちっこい肉棒をグリグリと押し付けていく。

「ハァハァハァハァハァハァ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)ヴゥゥッ(ハート)(ハート)(ハート)」

子供達の荒い息が聞こえてきたかと思うと、突然呻き声のような声を上げた。
すると一人の子供の先端から、勢いよく白濁液がビュルビュルと飛び出して少女の顔に大量にぶちまけられた。続けて別の子供も絶頂し、ドロドロの白濁液を少女の髪に浴びせた。白濁液が髪を伝って垂れ流れていき、少女の顔、そして身体の方までダラダラと流れていく。
すぐに3人目も絶頂。既にザーメンまみれの少女の顔に、追い討ちをかけるように大量顔射。少女の顔はイカ臭いザーメンにまみれた。
そしてもう一人は、少女の太ももにチンポを擦り付けていて、そのまま絶頂した。
少女の色白で綺麗な太ももに、ドロッドロの汚いザーメンが大量にぶっかけられていく。

子供達はこれだけ射精したにも関わらず、未だにフル勃起だった。
そして子供達は、一人がオマンコに、もう一人がお尻の穴に、あとの二人は口にチンポをぶち込んで、それぞれ激しく腰を振り始めた。

「んぐっ……!?んんっ!!!」

少女は必死に子供達を退けようとしたり叫ぼうとするが、4人に取り囲まれて身動きがとれず、口はチンポを2本もぶち込まれて塞がっているため、声も発せない。
なすすべなく、少女は子供4人に好き放題犯されている。
子供達のピストンは次第に加速していき、少女の身体をガクガクと揺さぶったり、ベチンベチンと激しく乱暴に腰を振っていく。
子供達は、苦しそうにしている少女をニヤニヤして眺めながら、さらに勢いよく腰を振ったり、髪を引っ張ったりして嬲って虐めている。

そして子供達は絶頂に達したようだ。
「アァァァァァァッ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)」「う゛ぐぅぅぅぅ(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)(ハート)」などと気持ち悪い声を出しながら、子供達4人はそれぞれ少女に種付けをした。

オマンコからは、許容量を超えたザーメンが溢れ出てドロドロと垂れ流れている。
お尻からは、溢れ出たザーメンとともに出血もしていた。あまりに激しくピストンされたから裂傷になってしまったのだろう。
そして口からも2人分のザーメンが口端から溢れてダラダラと垂れている。

少女は、虚ろな目で放心状態となり、グッタリとしていた。
一方で子供達は、弱った少女を見ながら満足げにニヤニヤしたかと思うと、オムツとズボンを履き直してゾロゾロとその場を離れていった。

俺はそれから数年間、あまりに非現実的なこの出来事が何度も何度も夢に出てきた。今でも信じられない。

二人ノ私

50代の主婦です。
誰にも話せないし、誰も聞いてくれない、でも誰かに聞いて欲しいので書き込みました。

男性経験は主人だけでした、結婚まで。
が、主人の浮気がキッカケで私の貞操観念にヒビが入り、よその女に主人の子が出来た事で、全てどうでもよくなりました、私には子供が出来なかったのに。
結局その子はオロした様ですが。
その事がキッカケで、スナックでホステスのバイトを始めて知り合った人達と色んな経験をし、私もやっと妊娠し中絶しました、主人にはもちろん話してませんが、ザマアミロと思っています。
あれから、30年、私達に出来た子供も25を越えた今、昔はスレンダーと言えば聞こえは良いのですが、
主人を寝取った女はオッパイが大きくずーっと私のコンプレックスだったんです。
オバサンに成った今になって色んな所に肉がつき、結果オッパイも大きくなって嬉しい反面、昔はそうでもなかったのに性欲が強くなってきて
困ってるというより、イライラするのです。
主人には話せませんが、温泉地でレイプされたのに気持ちよくって、その後も男達に呼び出されたりで、
この年で男が欲しくなるなんて私、これからどうしたらイイか、我慢しろって言う私との狭間で、私、本当に困ってるんです。

変な事書いてスミマセン。

道端で蹲ってたヤンキーを家に連れ帰って介抱したら居着いてしまっあよ

蹲ってるヤンキー見かけてどうしたのかと気になったから声掛けたんだ。
そしたら変な男三人に殴られてレイプされそうになったから抵抗して逃げて来たんだって。
怪我もしてるし怖い思いしたみたいなので、今は男が怖いかもしれないけど応急処置するから家に来ないか?って言ったんだ。
ヤンキーとしてのプライドなのか、男が怖いって言葉に反応して強がって反論。
それだけ元気なら歩けるか?と肩を貸して家まで連れて行った。
顔に痣と走って転んだのか膝に擦り傷、後は腹にも痣があったくらいで骨折れたりしてる様子は無かったのが幸いだった。
カップ麺くらいしかないけど飯食って休んだらタクシー呼んでやるからちゃんと家に帰れよ?と言った。
だけどヤンキーはカップ麺食べたら寝ちゃってさ、起こすの可哀想だからそのまま一晩寝かせてやったんだ。
翌朝は何かトントンと音がして目を覚ましたらヤンキーが朝飯の準備してんだよ。
冷蔵庫にろくに食材入ってねーな!と文句言いながらも残り少なかったキャベツを千切りにして目玉焼き焼いてトースト焼いてと手際良く動いてる。
人は見かけによらないな…なんてその姿に見惚れてた。
何年も人の手料理なんて食ってないから出来上がった朝食見て感動しちゃったよ。
俺が美味い美味いと食ったのが嬉しかったのか、仕事に出掛けようとしたら夕飯も作るから買い物する金くれって言われた。
まだ帰らないのか?と言ったら、帰って欲しいのか?と寂しそうに言われたので頭ポンポンてして金を渡して夕飯も期待してるよって言って仕事に行った。
夕方帰宅したら家の中の掃除もしてくれたみたいで空気が綺麗。
夕飯の支度も丁度作り終わったタイミングらしくて良い匂いが漂ってくる。
俺が帰宅したのに気付いたヤンキーが寄ってきておかえりって言ってくれたのは嬉しかった。
ただいまって応えたらご飯食べようって抱きついてくる。
襲われそうになった翌日に男に抱き着けるメンタルの強さは流石だね。
ヤンキーは和食が得意なのか肉じゃがと焼き鮭と白米とワカメの味噌汁が並んでる。
また感動しておかわりしたら凄え喜んでくれて良い笑顔見せてくれたよ。
美味かったとヤンキー撫でたら照れて顔真っ赤にしてたのも可愛い。
で、その後風呂に入ってたらヤンキーも入ってきてビックリ。
慌てて股間隠したけど恥ずかしそうに湯船に浸かってきて俺に寄りかかってくるんだ。
背中向けたから股間隠さなくても良いかと手を退かしたのが間違いだったかな?
ヤンキーのお尻の割れ目にハマって硬くなっちゃったんだ。
どうしよう…とアタフタしてたらヤンキーに腕を掴まれて身体の前に回される。
強制ハグさせられて更に強く背中を預けてきた。
恥ずかしながら童貞歴37年の俺は頭がパンクするかと思った。
俺の慌てようで気付いたのか、もしかして経験無いのか?って聞かれて白状したよ。
そしたらヤンキーも見た目遊んでる風だけど未経験らしくて、介抱して止めてくれたお礼に自分を差し出そうと思ったらしいよ。
こんなオッサンにそんな理由で傷物になる必要は無いって言ったんだけど、ヤンキーの決意は固くて俺の腕の中で身体ごと振り返って抱きつかれた。
ふおぉぉ!柔かな胸が!押し付けられてる!って思考回路はもうグチャグチャ。
頭から煙吹きそうになってたらキスされて心臓が口から飛び出るかと思った。
ヤンキー主導で風呂でそのまま致してしまって、風呂上がりに布団でまた致してしまった。
避妊具なんて持って無いからヤンキーの中に出してしまったよ。
ここで初めてヤンキーの名前を教えてもらったら唯だって。
可愛い名前だねって褒めたら顔を隠すように抱きつかれた。
何この可愛い生き物。
翌日も仕事だったのに一晩中唯ちゃんと致して寝不足でフラフラになりながら仕事行ったよ。
帰宅したらまた夕飯用意してくれてて、なし崩し的に同棲が始まった。
夜は少し自制して3回戦で終わり。
俺にこんな生活する日が来るなんて思ってもいなかった。
ダラダラと同棲続けるのもどうかと思って、結婚するか?って話したらもう少し考えさせてくれって言われて、やっぱりオッサンとは嫌なのかと少し寂しくなった。
それから数ヶ月同棲してたら妊娠して唯ちゃんから改めて結婚してくれって言われた。
めちゃくちゃ嬉しかったよ。

同級生が…

自分がまだ中学1年生の時の事です。
同じクラスの女の子二人が12月のある日から学校に来なくなりました。
風邪かな、と思ったけど違うようでした。
その女の子の一人とは、仲が良かったので心配していました。
話に由るとその女の子二人は、日曜日に出掛けた先で男数人にレイプされたそうなんです。
当時の自分は、それがどう言う意味かはまだ解りませんでした。
二人は1月になって暫くして又学校に来る様になりましたが、二人から笑顔が消えてしまいました。
二人とも笑顔が可愛い子だったのですが。

同じアパートの隣の部屋の小学三年の娘が暇そうにしてたから俺の部屋に連れ込んでアレコレした

バイトから帰ってきたら玄関の前で蟻の観察してる隣の娘を見つけて話しかけたら、父親は仕事で母親は買い物に行って一人だと言うので部屋に招待した。
一緒にエロ動画見させて生チンポも見せて動画の真似させる。
小さな口でチンポをペロペロ舐めて可愛いのなんの。
自分でも『えっ!?』と思うくらい早く出ちゃって、この子の顔は精子まみれになった。
いきなりの出来事に固まる女の子。
ショックからか口を開けたままポカンとしてたからすかさず口にチンポ突っ込んでフェラチオさせた。
お子様フェラが最高すぎてまたすぐに出る。
口に出して飲み込むまでチンポ入れっぱなし。
嫌々飲み込んで涙目で咽せる女の子の服を剥ぎ取ってレイプした。
生理があろうとなかろうと構わず生挿入。
血が出て痛がってても手加減無しで腰を振って中出し連発してやった。
アナルは流石に小さすぎてチンポ入れる気になれなかったから指で穿って遊んだ。
精子が溢れるロリマンコをオシッコポーズで抱き上げて記念撮影。
フェラチオ強要して咥えさせた顔も撮影して口止めしてから一緒に風呂に入った。
まだ子供と言ってもネットにこの画像が流出したらどうなるか理解してくれたから偉いよ。
また来るように言って隣に帰してあげた。

頭では駄目だと解っているのに身体が妹を求めてしまう

彼氏が出来て彼氏に仕込まれた妹はとんでもないビッチに成り下がり、兄である俺にまで跨ってくる。
初めて襲われた日は駄目だと言って抵抗したけど、フェラチオされて力が抜けてしまってそのまま逆レイプされた。
中出しが当然とばかりに中で射精させられてから、妹に迫られると頭では拒否しても身体が妹を求めてしまうようになった。
中出ししながら今日でこんな事は終わりにしようと何度思ったことか…。
思ってても妹に迫られるとチンポ出してしまう自分が嫌になる。
フェラチオしてもらう前から勃起してて、もう妹の姿を見ただけでSEXを期待してしまうんだ。
妹は精子を飲むのも抵抗ないから普通にフェラチオで口に出せる。
飲まれるとますます硬くなるチンポはマンコに入ると更に張り切ってしまう。
金玉は全力で精子を作り出して妹を孕ませようとする。
マンコの中で膨らんだ亀頭は抜けないように踏ん張って妹の奥深くに精子を放出する。
そして中出しを受けた妹が蕩けた表情で俺に抱きついてキスをしてくる。
侵入してきた舌が俺の舌に絡みついてくると頭が痺れて多幸感に支配される。
この多幸感を手放したく無いと妹を強く抱きしめて組み敷き、再び腰を振ってしまう。
一日に妹に中出しする回数も増え、今では合計5回はSEXして全て中に出している。
ピルなど飲んで無い妹はいつか確実に孕むだろう。
それが彼氏の子供になるか俺の子供になるか…はたまた違う男の子供になるのかは神のみぞ知る。

藤崎詩織 レイププレイ

「…何これ」
小さい時からずっと一緒だった、幼馴染の拓哉君。
いつの間にか、私よりも頭がよくなっていて、一緒に一流大へ下宿して通うようになったのはいいけれど。
「ちょっと待ってて。コンビニで買い物してくるよ」
なんて言って、彼が遊びにきた私を部屋に置き去りにして15分くらいが経ったとき、退屈だからテレビでもつけちゃお、なんて思ってつけたら、どうやらDVDの電源も入ったままになってたみたい。
「拓哉君ったら…」
彼とだってこういうこと何度も経験してる。
だけど男の人って、それだけじゃダメなのかな。
それにこれって…
思わず顔が真っ赤になった。
そりゃ、もう18歳なんだし、別にこういったDVDを借りるのは違法じゃないんだろうけど…
道理でさっき、私がいきなり訪ねていったら慌ててたわけだ。
画面の中では、私と同じくらいの年に見える女の子が、男の人に力ずくで押さえつけられて…されながら抵抗して悲鳴をあげてた。
「消さなきゃ…」
私はつぶやいて、スイッチに手を伸ばす。
…でも、どうしてもそこから手が動いてくれない。
いつも優しい拓哉君が、女の子を力で…
その…強姦するようなDVDを視てるって思うと、そんな願望が彼の中にあるんだって思ってしまって、自分が拓哉君に無理やり犯される姿を想像してしまった。
まるで金縛りにあったみたいに、目が勝手に画面の中の二人に釘漬けになっていて、スイッチに手を伸ばしたままの間抜けな格好で私は固まっていた。
どれぐらいの時間そうしていたんだろう。
いきなり、玄関の扉が開く音がと一緒に拓哉君の声が聞こえた。
「ただいま…詩お…あっ!」
「あ…、えと、あの、これは」
コンビニの袋を抱えて、拓哉君も玄関で固まっている。
「…見られちまったかぁ」
なんだか顔を真っ赤にしながら、慌てて靴を脱いで私の側にやってきた。
「詩織…こういうの軽蔑するだろ?」
「あ…うん…いえ」
テレビのスイッチを消して、固まったままの私に拓哉君は尋ねてくる。
「どっち?」
「え?ええ?」
戸惑う私を尻目に、彼はもう一度さっき消したスイッチを入れた。
「だから…こういうこと俺は詩織にしたい」
「きゃっ!ちょ、ちょっと!」
拓哉君がいきなり私を抱きすくめて、そのまま床に押し倒された。
「ん…、んむっ…」
拓哉君の唇が近づいて重なり、舌を差し込まれる。
私は、拓哉君の胸を押して抵抗を試みたけど、でも、びくともしなくて。
拓哉君はどちらかというと細身なのにそれでもやっぱり男の子で、少し体重をかけられただけで全く動けなかった。
「んっ…ん、ん、ふっ…」
いつもと違う噛み付くようなキスで、唇を吸われて、逃げても舌を捕えられ絡められて唾液を送り込まれる。
その唾液をコクコクと飲ませられると彼に支配されてるような気持ちになって身体から力が抜けていくのがわかった。
「俺、何度も何度も頭の中で詩織のこと犯してるの。こうやって抵抗するきらめき高校のスーパーヒロインを押さえつけてグチャグチャにして、綺麗な顔を歪ませるの想像して抜いてた」
「あ…や、やだ…」
拓哉君にそうされてる画が頭にはっきりと浮かんでしまって、頬がカッと熱くなった。
乱暴に捲り上げられたスカート、ずらされた下着、片足をあげさせられて無理やり…
「だから詩織…俺に犯されて?」
優しく、だけど残酷な宣告をする拓哉君の言葉にもう抵抗なんてできなかった。
「あ!…いやっ!」
圧し掛かられ服に手がかけられる。
体重をかけて、私の抵抗を抑えながら拓哉君は私の服を脱がせていく。
服とブラジャーを胸の上までずらされて、スカートも腰まで捲り上げられる。
拓哉君はスカートからストッキングを引き抜くと、私をうつ伏せにさせそれを使って素早く後ろ手で縛り上げてしまった。
そして口にはタオルを詰め込まれた。
「んん!んん!んんーっ!」
拓哉君は抵抗する私を押さえつけて、腰を掴むと一気に後ろから貫いてきた。
「むっ…ぐっ!んんんーっ!!」
ズブリって淫猥な音がしたんじゃないだろうか。
自分でも驚くくらいに蜜を溢れさせていた私のその場所は、すんなりと彼を受け入れ喜んでいる。
後ろから、なんて初めてなのに抵抗もできないまま奥まで突かれる。
「はっ…いいよ、詩織。いつもより締まってる。本当はこんなの好きなんじゃないの」
言うなり、拓哉君は乱暴に動き始めた。
こんな風な拓哉君、初めてだ。
だけど私は、そんな彼を嫌がるどころかもっと欲しがってる。
「もっとケツあげろって」
「んむ!んっ!んん!んんーっ!」
「串刺しにされてる詩織、すげーいいよ。ほら!ほら!」
串刺しなんてひどいこと言われてるのに、奥まで貫かれるたびに私の身体は勝手にガクガク震える。
自分の中で動く拓哉君のソレがはっきりとわかる。
押し広げるようにして入ってくる大きすぎるもの。
激しすぎて苦しくて。
口が塞がれているせいか、苦しいくらいに押し寄せてくる快感がどんどん身体の中に溜まっていくような感覚になる。
それなのに、この状況に感じてしまっている自分がいる。
「んっ、んっ、んんっ!」
力ずくで拓哉君に征服されてるんだという被虐的な感情がせり上がっていって生理的な涙があふれてくる。
「ほら、詩織が犯されてるのちゃんと見て」
拓哉君に促されて、鏡に写った自分の姿が目に入る。
(本当にレイプされてるみたい…)
そこには…スカートを腰まで捲られて、身を低くしてお尻を高く突き上げさせられ、手は後ろ手に縛られて、猿轡までされて屈服するかのような格好で後ろから貫かれてる自分が写っていた。
どうしよう…こんなふうにされて気持ちいいなんて。
どうしよう…壊れておかしくなりそう…
「ほらほら、気を抜くなよ詩織」
「んふぅぅっ!…はっんっ、んっ…」
「スーパーヒロインの藤崎詩織がこんな犯されてるみたいなセックスしてるってわかったらみんなどう思うだろうな」
「んん…ん…ぐっ!んあっ!」
ひどいこと言わないでって思うのに、拓哉君が言葉で私を責めてくる度に快感が身体を駆け上ってくる。
逃げ場のない衝撃に身体の力が抜けていく。
獣みたいな格好で、力任せにめちゃくちゃにされてるのに、おかしくなってしまいそうなくらい気持ちがいい。
自分にこんな感情があったんだって驚くその一方でもっと乱暴にして欲しい、もっと犯して欲しいって思ってしまう。
「イケよ。イクとこ見ててやるから思いっきりイケ!」
こんなはしたない格好でイかされるんだ。
そう思うと一際大きな快感が全身を襲った。
「ん、んん…うっ!ううっ!ううーっ!!」
ギュウッと、自分の膣が収縮するのが分かった。
「くっ、詩織!出る!今日は詩織の中に出すぞ!くっ、うっ、うううっ!!」
(ダメ!なかは…いやぁっ!)
「んっ、んぐっ!…んぐうっ!んんーっ!」
拓哉君は私の腰を引き寄せて、中を壊す勢いで突いてくる。
イってる最中に抜き差しされる強烈な刺激に、頭の中が真っ白になって、ただくぐもった声をあげるしかできなかった。
「俺が詩織に子種たっぷり注いでやるからなっ!はあぁぁぁっ...出すからなっ!受け入れろよっ!オラぁぁぁあっ!」
(だ…め…赤ちゃん…)
そして私の中で拓哉君が爆ぜて、お腹に熱い精液を注ぎ込まれる感覚が広がると身体の力が抜けてしまって、そのまま意識を失ってしまった。
それでも、拓哉君は許してくれなくて…
「あれ?詩織、もう解放されると思ったら大間違いだよ?」
一回出したのに、拓哉君のそれはまだ硬いままで、失神した私を床に押さえつけるようにしてまた動き始めた。
乱暴な動きに手放した意識を呼び戻される。
「んんっ…ぐっ…むっ…むむぅ」
耳元で拓哉君の荒い息の音が聞こえてくる。
それにグチュグチュといやらしい水音が混ざってもう何も考えることが出来なかった。
姿見に映った自分の姿が目に入る。
拓哉君の姿はちょうど見切れてしまって、うつ伏せで頭も押さえられて犯されてる自分と目が合ってしまった。
(私…犯されて…中出しされて…また…こんな動物みたいなカッコでされて…)
恥ずかしい想像をする度に快感が高まって、溜まっていく…
そんないやらしい自分が恥ずかしくて、後ろめたくて、でも…
気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい―
与えられる快感から逃げ出すことができない私は、必死で足をバタバタさせた。
それがますます拓哉君のことを興奮させるなんて知らないで…
「詩織、暴れんなって!くそっ!今日の俺、なんかおかしいみたい!詩織がイヤがればイヤがるほど興奮する!」
拓哉君の行為がさらに力強いものになって、同時に言葉遣いもいつもと違う乱暴なものになる。
「ふぅっ!ふっ!うっ!ううっ!んんっ!んんんーっ!!」
でもイヤなんかじゃない。
もっと奥まで欲しいって思ってる。
拓哉君に心まで支配して欲しい、征服して欲しいって。
「出すぞ詩織!子宮の一番奥で出してやるからな!しっかり孕めよっ!いいなっ!いくぞ!!妊娠しろ!オラアァっ!!」
「んぐっ!うっ!ううぅっ!!」
2度、3度激しい打ち込みを感じたと思ったら、お腹の中に熱い感覚が広がるのがわかった。
(あ…だされ…てる)
また姿見の自分と目が合った。
(精子…中にだされて…だめ…赤ちゃんできちゃう…だめ…拓哉君…)
そして射精が終わるのと同時に、眠るように意識を失ってしまった…

「こういうのも、たまにはいいだろ?」
「…知らない」
疲れきっちゃって動けない私を抱きしめながら拓哉君は微笑む。
「あれ?よくなかった?じゃあもう一度…」
「ば、ばか」
私を押し倒してきた彼を睨んでおいて、だけど私はそっと囁く。
「犯して…詩織を拓哉君だけのものにしてください」

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