萌え体験談

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ラブホ

可愛いハメ撮りアイドル同期の結婚披露宴にて

結婚披露宴の二次会、新婦の綾子がやって来ると、同期の既婚OL達がやってきて、
「おめでとう!」
と祝った。
「ありがとう。20代のうちに結婚できてよかったぁ・・・」
28歳の新婦が涙ぐんでいた。
新婦の綾子は俺も同期だが、綾子は地元短大出の一般職だから、年齢は俺の2歳下だ。
俺は、新郎の同僚として披露宴に出席していたが、その新郎も同期で大卒だから俺と同じ30歳、ずっと綾子のことが好きだったからとても幸せそうだった。

二次会に先立って執り行われた披露宴で、綾子のウエディングドレス姿を見たとき、俺の心が痛くなった。
まだ新入社員で学生気分が抜けきらなかった頃、同期の飲み会の後、大卒同期3人で可愛い綾子を誑かして乱交したことがあった。
ベロベロに酔った綾子をラブホに連れ込んで、素っ裸にして携帯電話で撮影した。
全身愛撫、オマンコ弄りですっかり蕩けた綾子は、3人の大卒同期に輪姦されながらハメ撮りされ、イカされまくっていた。
それ以来、綾子はその3人の大卒同期の肉便器になって、ヤラれまくっていた。
時には2人で、時には3Pで、時には4Pで、綾子は若い男たちのハメ撮りアイドルとして君臨していた。
同期の男たちのチンポを恍惚とした表情でしゃぶっていた綾子、そのチンポを突き立てられてヨガリ狂っていた綾子、尻の穴まで晒したハメ撮りを残した綾子・・・
でも、入社3年目には、俺には、後に結婚することになる彼女ができて、綾子との関係が次第にフェードアウトしていった。
その後、残りの2人の同期たちとはいつまで続いたか知らないが、その淫らな過去を封印した綾子がウェディングドレスを着てひな壇に座っているのを眺めながら、何も知らない新郎が気の毒に思えた。
何だか、
「お前の奥さん、可愛くてエロくて中々良かったよ。」
という同期の男たちの声が聞こえたような気がした。

可愛いOLの処女破り

俺が関西の印刷会社の工程管理の幹部だった頃の話しです。 

印刷技術ほど劇的に変わった産業はないですね、かつての写植とか製版とかすべてデジタル化して、切り替え出来ない企業は片端から倒産しました。知り合いの写植会社から技術指導の依頼を受け、かなりの日数、ホテルに滞在して指導しました。

写植のオペレーターはみな女の子で、俺の新しいマックの画面編集の指導を熱心にきいてくれました。

全員で20人弱かな、その中に大人しい、無口な若い女の子、確か「野田君」
がいて、ちょっと覚えも悪い。

仕方ないからその子だけ残して遅くまで指導しました。

何とか追いつくレベルになり、いよいよ俺も会社に戻る数日前、その会社の社長が慰労会をしてくれました。

終わり頃、チーフの女の子が「野田さん」からです、とメモをくれました。

「今日ホテルにお訪ねしてもいいですか?」とあり、彼女を見ると俺を見つめてるから、うなずいた。

基本俺は体質で酒が飲めない、食べるだけ食べて、早めに切り上げて貰った。

ホテルに帰るとロビーに野田君が待っていた。
「すごくお世話になりました、ありがとうございました」
「いやいや、君もよく頑張ったね」
「実はちょっとお願いがあって、お部屋でお話いいですか?」
「いいですよ」

彼女は俺の部屋に一緒に入った。
何となく、男一人のホテルの部屋に女の子が入るのは違和感があり、俺自身新婚生活中なんで、まして仕事上の指導した生徒みたいな女の子だから微妙な気分だった。

部屋の小さな応接コーナーで冷蔵庫からコーラを出して話しを聞く姿勢をとった。
野田君の話しは俺にすごく好意、あるいは好意以上の感情を持っている事、俺が新婚中なのも知っている事、 
野田君は25才になるけどまだバージンな事、
俺さえよければバージンを奪って欲しいとの事、
後腐れなどは一切しないけど出来れば男に慣れるまで色々セックスも指導して欲しい事、 
だった。

たまたまだけどこの慰労会は金曜日の晩だった。

俺はちょっと迷ったけど女の子が勇気を出し、恥ずかしいのもこらえて男一人のホテルまで来た以上、出来るだけは優しく処女を卒業させようと考えました。

世間では処女はそれでも色々性感を高め、オマンコを舐めたりして軽くいかせてから、とか聞くけど現実にはやはり痛いし、なかなか初めから気分よくはならないと分かっていた。

だから普通に扱い、特別なやり方なんかはしない事にした。

部屋を少し暗くして、彼女の服をゆっくり脱がせた。

下着だけ、ブラとショーツだけにして、俺は目の前で素っ裸になった。

彼女に勃起したおチンチンを普通に見せながら抱きしめて、立ったままキスをした。

軽く口を合わせただけの優しいキスにした。
俺はベッドに腰掛け、彼女を足の間にひざまずかせて、おチンチンを触らせた。新婚中だが嫁さんとはかなりしていない。ホテルでもオナニーもしていないからかなり溜まってはいた。

だからおチンチンは完全に上を向いて、カチカチだった。
ちなみに俺のおチンチンは20センチあって、ちょっと自慢です。  

処女でもおチンチンの知識はあるはずだし、関心もあるはず、だからどうするかは彼女にまかせた。

目を見開いて、軽く握って、やがてゆっくり口に入れた。ペロペロ舐めたりちょっとフェラっぽい扱いだった。

手をとり、立ち上げてベッドに寝かせた。ブラを取り、おっぱいを揉んだ、柔らかいちょっと小さなおっぱいだった。ゆっくりキスをして、そのまま下に口が降りて、ショーツまで来て、ゆっくりショーツを脱がせた。

ちょっと薄めの陰毛に可愛い割れ目が見えた。
もちろん広げて舐めたり、指をあてがい、ちょっと入れたりして刺激した。
ジワッと濡れて来て、恥ずかしい、と両手で顔を隠す。

オマンコ舐めながら両手ではおっぱいを揉み、様子を見ると感じてはいる。
とにかく処女は完全に破り、出来るだけセックスしまくり、気持ちよくなるようにしようと考えた。

両足を開かせ、ビンビンのおチンチンをオマンコにあてがい、何度も上下して、おチンチン刺激を加えてあげた。
そしてゆっくり挿入、

亀頭まではスムースに嵌まった。
後はゆっくりのピストンでジワジワと破る予定。

よく一気に貫通する方が瞬間の痛みだけで処女にはそれが良い、とあるけど今までの経験では余計痛みが激しく、2回目、3回目など不可能になる。

ねっとりと染み出る愛液やおチンチンの先からの粘液で少しずつ、おチンチンを進めていく。

痛いか?なんて聞かない。当たり前だし、痛いに決まっている。

本当に1ミリ1ミリのピストンでどうにか根元まで貫通したのは30分以上たった後だった。


「完全に嵌まったよ」
「ありがとう、嬉しい」 
「ゆっくり動かすね、痛くないよ」 

そっとおチンチンを抜く、亀頭まで抜いてからまたゆっくり入れる。
だんだん速度を早め、緩急を付けて、時々グリッと奥へ突き入れる。

おチンチンにはピンク色の薄い血が滲んでいるけど小説見たいに流れてはこない。
女の子をいたわり、様子見ながらの初性交は一時間掛かった。

射精はギリギリまで我慢して寸前に抜いてお腹にかけた。

そのまましばらく一緒に寝て、それから一緒にシャワーした。

「痛くなかっただろ」 
「うん、痛くなかった、気持ちよくなったよ」
「またこれからしよう」
「うん、したいわ、ちょっと奥さんには悪い事したわ」
「まあ気にしない、君のオマンコはなかなか良いよ」 
「本当ですか?気持ちよかったですか」 
「オマンコはたくさんするほどに練れて来て、粘膜も発達して、おチンチンが気持ちよくなるようになるから」  
「さあ、2回目しよう」
こうして処女破りがうまくいって土曜日、日曜日と3日間セックスしまくりました。
最後の頃にはかなり喜びを感じて叫び声まであげる女になりました。
今でも時々デートしています。

加奈と

俺には加奈と言って娘がいる、妻は加奈を生んで死んだ
加奈は寝るときはいつも俺に抱き着いて寝てる、加奈が小3の時に加奈が寝てる時に悪ふざけで加奈の手をパンツの中に入れて握らした
でも加奈は起きる気配ないから加奈の手を使ってシコシコ始めた、それが気持ちよくて辞められなくなった
しばらくたったある日、途中で加奈が起きた
加、パパどうしたの
俺、うーん、気持ちいいことしてたよ
加、パパ毎日してたよね
俺、分かってたか
加、うん、こうしたら気持ちいいの
俺、そうだよ、加奈気持ちいいよ
俺は限界にきてティッシュに出した
俺、加奈ありがとう、気持ちよかったよ
加、白いのなに
俺、加奈がもう少し大きくなったらわかるよ
加、そうなんだ
俺、加奈今日の事はみんなにはなしたらダメだよ、一緒に暮らせなるからね
加、話さないよ
俺、そろそろ寝ようか、明日も学校だし
加、うん
加奈はチンポ握ったまま寝た
その日から毎晩加奈がシコシコしてくれた
加奈が6年生になりだんだん胸も膨らみ死んだ妻に似てきた
ある晩俺は決意した
俺、加奈
加、なに
俺、加奈も気持ちよくなろう
加、うん
俺、加奈もパンツ脱いで
加奈はパンツ脱いだ、俺は加奈のあそこを舐めた
加、えー、パパこんなところ舐めるの
俺、そうだよ
しばらくすると加奈の鼻息が荒くなってきた
俺、加奈どうだ
加、よくわからないけどすごく変な感じ
俺、それが気持ちいいんだよ
加、そうなんだ
俺は舐めつづけた
加、パパ気持ちいいよー
俺、気持ちいいかい
加、うん気持ちいい
俺、そうか
加、パパの触りたい
俺、いいよ
横向きになり加奈の方に尻向けたすると加奈はペロペロと舐めてきた
俺、おー加奈気持ちいいよ
加、加奈も気持ちいい
加奈はシコシコしながらペロペロと舐めてた
俺はスマホでエロ動画を加奈に見せたら加奈は咥えてきた
俺、加奈気持ちいいぞ、上手いぞ
加、パパもちゃんと舐めてよ
俺、あーごめん、加奈の気持ちよくて
限界にきて慌てて加奈から離れてティッシュに出した
俺、加奈凄く気持ちよかったよ
加、パパこれもするの
動画見たら正常位で入れるシーンだった
俺、加奈最初は痛いよ
加、そうなの、だってこの女の人気持いいとか言ってるよ
俺、それは初めてじゃないからだよ、女の子はみんな初めては痛いだよ
加、そうなんだ
俺、どうする
加、する
俺、分かった
俺は加奈を裸にして入れ始めたらちょっと入った
加、パパ痛いよ
俺、加奈我慢だよ
加、うん
少しづづ入れた半分入った加奈はもう半べそ状態
俺は腰を振り続けた、限界にきて加奈の中で果てた
俺、加奈大丈夫かい
加奈は泣き出して俺に抱き着いてきた
俺、よしよし頑張ったね加奈
加、うんでも痛かったよ
俺、何回もしたら痛くならないよ
加、うん
加奈がいつ生理始まるか分からないから次の日ゴム買ってきた
加、パパこれなに
俺、加奈の中で白いの出したら赤ちゃん出来ちゃうかもしれないから赤ちゃんが出来ないためのだよ
加、そうなんだ
俺、今日もするかい
加、する
俺、ここは大丈夫
加、うんお風呂入ったときヒリヒリした
俺、そうか
その日から毎晩加奈とセックスするようになった、休みの日は1日中セックスした日もあった
加奈が高校生になるとラブホにも行くようになり外や車の中でもした

その加奈も明後日嫁に行きます、実は俺の子供が加奈のお腹の中にいるでも彼氏の子供と言うことで結婚する7月に生まれる予定
今晩が加奈と最後のセックスになる

温泉旅に行ったら、そこで受けた指圧が、あそこも!

私、一日のパソコン業務が長くて、週に2度 3度は整骨院で電気やマッサージを受け
肩や背中が辛くて、時々 駅前 クイック マッサージも受けるほど。
 
温泉旅、毎月のように行くし
先日は、のんりりと温泉、ホテルで二泊です。
 
都会から離れて、温泉場で マッサージを受けるのも好きで
 
頼みます。
 
夜になると、朝から散歩しすぎて足も疲れたし、一泊目からお願いしたら、ずいぶん若いマッサージ師さん
「強さは どこ辺りが 特に」と聞かれるので、ま よい人のよう
 
服でよいのかしら、下着かしら、と、とりあえずは聞いて
「下着で 差し支えなければ、と言うので、長いスリップに 二度ほど温泉に入ったけどパンスト履いたので、下着で。
 
先生から「痩せていますが 筋も細く 強さ このくらいで」と聞くので
 
もとっもと強くて 大丈夫
 これが 指圧で、整骨院とかより、ぜんぜん良いわ
横向きで肩 指圧、先生に 気持ちいいいわ
ノーブラでスリップだけですけど、あ 気持ちいいわ
特に 凝って 辛い部位を聞かれ「背中 腰 足かしら!
背中の上までは横向きで反対側も指圧され、気持ちいい 人に当たったわあ。。
 
ベットに下向き、背中 腰、あん もっと 倍 位で指圧されても 大丈夫なんだけど
「先生 ベットに上がって 跨いでいただいても 大丈夫です」
 
ベットに上がられ、腰を跨いで、背中 腰 もっと 強くても、と言うと
先生から「両手で腰が回ってしまいそうな細い腰ですし 本当に大丈夫ですか」と聞きなおされ
「はい ぜんぜん OKですわあ。
下手なマッサージさんだと、くすぐられる感覚もあり嫌だけど、指圧 最高 気持ちいいいわ
ちょっと気になるのは、腰 お尻辺りを跨がれている、先生 時々 浮かしている腰を下げるのね
スリップ下着だけど、あん 私のお尻 スリップ上から なんとなく先生の勃起物が割れ目に触れるわ。
 
とにかく気持ちいいい 指圧で
「先生 今夜は 忙しいのかしら まだほかの人もするのかしら 空いていますか」と聞いたわ。
忙しそうでもないし、受付に連絡してくれ、私は Wで、倍の時間をしてもらいたくて、OKでしたわ。
 
お尻をスリップ両側から指圧され 気持ちいいいわ 足の疲れも あん 内臓も ラクになるようだわ
「ああ 先生 気持ちいいいいわ」
えぇ 先生 何か勘違いしてしまったかしら
スリップお尻割れ目を指で少し擦られ あらぁー そこは と思う部位 股間
黙って受けていると、やっぱり 気にされているように スリップ股間を擦るわあ
股を擦られたのはでも1分くらいで腿 裏を手で指圧 気持ちいいいわ パンスト足裏 気持ちいい 指圧だわあ
長めのスリプだったけど、裾レース 乱れ、あらぁ 大丈夫かしら、あん ちょっと どうしようかしら 気持ちいいし、あん パンスト股間 あん 指が触れるわあ 撫でら
れる感覚だわ
ノーブラでスリップ、それが マチありパンストでノーパンだったので
あらああ 膀胱 あらああ パンスト マチ部分上から 先生の指 感じるわあ
言ったほうが よいかしら 黙っていたほうがよいかしら 迷ってしまったわ
だって、パンストごしに そそこ オマンコとか言えないし
指圧 気持ちいいし、股間から指 やめられて、また背中 腰を グイグウイイと指圧され 気持ちいいいわあ と声が出るわ
なんだか、徐々に 私の気のせいか、ツルツウリとスリップ下着を いやらしく弄られながら指圧されているような
また あぁ 下向きの私の 股間 スリップ内で あぁ パンスト マチ部の上から
ムラムラしてくる私も ドキドキしてくるわあ
「先生 そっこ いいいわああ」と聞こえたのか 攻めてくるわ
そっこ あああぃや ああいいわ ああぃや って言った つもりだったのに
どうしよう 湿ってきそうで、なんだか 気持ちよくなっちゃうし されちゃおおう と気持ちになるし
指圧は最高だし、あん なんだかノーパンの パンスト上から刺激され 覗かれるのも慣れてきちゃうし指で 3分 5分くらい弄られたかしら
先生 これから どうするのかしら 私を あん 気になるし、されたくなるわあ
もうだめ さすがに オマンコ あん パンスト上から弄られていると、あん 湿るわあ
「ヒヒ あああいや ああ ああいや」恥ずかしい声が出てしまったわ
パンストごと指をオマンコに少し入れるなんて 気持ちいいし 感じるわあ
急いでスリップ裾を直すふりをして お尻から股間を隠したわ、あぁ スリップ上からでも あいや 股を擦られると
パンストと滑りあって 初めてだわあ いやだわ 感じるわあ
先生だめだめだめ 勃起物 出しちゃ そんなの見たら あいや 困っちゃう
ああいや ヒヒイ、まさかの ススリップごと パンスト ごと、少し ああ 勃起物だわあ 食い込むわあ
「先生 もうだめだわ あああ やっていいいわあ!
下向きの私のスリップを腰まで持ち上げ あああ パンスト 腿まで下げられちゃうし
先生「こんなに細い腰の 女性 初めてで すてきで 魅力的で すてきです」と言うのよ
指圧だけでなく、ああぁ 私に ピッタリするわ 先生の 太くて 固い物
バックから突っ込まれて スッポリ 吸い付くようにオマンコ 内で動くし
ああぁ あああ あああ 湿って 気持ちいいい 恥ずかしいほど 気持ちいいわあ 突かれるオマンコ内 初めてだわあ すごい快感だわ
まずいいわあ オマんこ、ヌルヌルしてきたわあ、若い先生 って すごいわ 烈しいわあ 私も 腰を上げて スリップ振り乱して みた わあ。
ビックリ 上向きにさせられスリップ紐を下げられ ああ 乳首 据われると あああ それにスリップ持ち上がって あああオマンコに食い込むわああ
ああぃや ああいや このままだと ああいや イイクわああ ああいや。
ああああ もうだめ あああ もうだめ いいちゃいそううだわあ
先生 抜いて って言ったわ
だって イイクそうで 限界だわあ
その瞬間 あああいやあああ ああぃや イイクしてしまったわ。
パンスト腿 途中に下ろされたまま ノーパン ノーブラのスリップ姿で 初めてだわ 
ノーマル セックスじゃないのって 刺激的だわ、旅先で指圧先生に 襲われるなんて初体験だわ そもそもガリガリ私を 抱きたい男性 いるうんだわ と うれしかったわ。
Wですので、90分、倍の料金 7600円でしたけど 8000円で おつりは 少しだけど いらないわ
と出したら先生 5000円 もどしてきて、1円ももらえないですが、ホテルに2000円バックするので、と言うんです
「1000円は」と聞いたら、自分の交通費と言うから笑ったわ。
 
「私 二泊で 明日も泊まるわ 明日も指圧 お願いするわ Wで」
え と驚かれるわ、罪でもしたような気持ちだったらしくて、明日の夜もお願いしたら、やっと安心した顔をしたわ。
W 90分で1時間は 気持ちよいバツグンの指圧で肉体が ほぐれたし
後の30分は、パンストや オマンコ弄られたけど、興奮したし、身も心も安らげわ、それに若いイケメン指圧師に
あああっぁ イイク いっちゃったし、気持ちいい のを 明日の夜も されちゃうのだもの。
パンストのマチ部 初めてだったわ オマンコに指で入れられて 湿ったり 恥ずかしいのに
透けるし パンストごしに覗かれるっていいいっやらしいいいわ ヌルヌルしているのに、入れて欲しくなったわああ。
 
翌日の夜は、そうランジェリー よ、イケメン指圧師さんを 興奮させるような
呻き声を出したり サービス、サービスもされたわあ 吸われたわあ そこ、って場所
都会の疲れが取れるような、腰が かなりラクになるほど、弾力のある クッションのよい、ベットで沈められるほど攻められたり
一度だけではないのよ、何度も よお イイクしたわあ。
また、温泉に行って、肉体を彼の指圧 受けなくては、それに後半のオマンコ内を指圧されるのって 子宮がツンして いいいわあ突かれるわあ

温泉地の母

僕の母は過去に温泉地で仲居をしていた。母子家庭だったので収入を増やす為にストリップ嬢や湯女、マッサージ嬢やエロいコンパニオンも時々やっていた。同じ職業の母をもつ同い年の友達が潰れたホテルの非常階段から母達の働くホテルの大浴場が覗けると誘われて行ってみた。母達は男性客の身体を洗っていた。湯女は皆全裸だった。昔はワンピースの水着を着けていたらしいが、温泉地のホテルがどんどん倒産・廃業に追い込まれる中、サービスは過激になっていき、ビキニの水着、越中ふんどし、全裸と変わっていった。母達はオッパイやお尻、股間を男性客に触られながら客の背中を洗った後で客の正面に座りチンチンを洗っていた。湯女は皆無表情だった。僕の母の豊かなオッパイやお尻、毛深い陰部が複数の男達に無造作に触られ弄られているのを見て二人とも無言になった。マッサージは普通のマッサージを専門のマッサージ師がやり、僕の母はコンパニオンマッサージというお色気マッサージで割高なやつだ。小っこいビキニを着けて手コキや生尺をするやつだ。さすがにこれは見た事は無いが、それ用のTバックのビキニを着けた母を自宅で見た。マイクロビキニと言う物で股の逆三角の布が異常に小さくて陰毛がはみ出ていた。その上にコンパニオンの制服を着て出勤して行く母を何度も見た。客室に呼ばれたら制服を脱ぎ、殆んど裸みたいな露出度の高いビキニ姿で男のチンチンをシゴいたりしゃぶったりするのだろう。僕はヤキモキし嫉妬で胸が張り裂けそうだったが、その度に「早く稼げる様になって母をこの仕事から解放してあげたい!」と思い続けた。母が50才になる前に俺は土地活用の会社でトップ営業マンになり、母を引退させ一戸建ての家をプレゼントした。

温泉ホテルの貸切風呂から聞こえた不審な音

週末にある観光地の温泉ホテルに宿泊しました。その街は入国規制緩和のためか、外国人でにぎわっていました。

チェックイン開始時刻早々にチェックインし、早速ホテルの名物である貸切風呂(無料。複数ある)を楽しんでいると、先に入っていた隣の貸切風呂から不審な音がするのです。お風呂の間は壁になってますが、半露天になっていて外から見えない範囲で外があいています。

普通はシャワーの音とか、お風呂に入って水があふれる音とか、あるいは話し声とかがするのですが、パンパンと打ち付ける音や話し声もないのに女性のアンアンという声だけが時折して、吐息のような音がしたら以後聞こえなくなって、暫くするとシャワーの音が。音や声を押し殺していたとはいえ、貸切風呂でエッチしているのは間違いなく、先に出て、彼らが出た後にその露天風呂を見て探索することにしました。

風呂を出て、その露天風呂の待ちの先頭で待機すると、暫くしてアジア系(台湾か香港だと思う)の若いカップルが手をつないで出てきました。予想は当たりかな。。彼らとすれ違うように貸切風呂へ。

風呂場のゴミ箱を見ると、さらに意外なことが。
ゴミ箱の中には、おマンコの当たる所に乾いた血が付いたパンツと、使用済みの生理用品と思われるペーパータオルににつつまれた包み。さらに彼女のおマンコを拭いたのか、血の付いたペーパータオル。包みを開くと、赤く染まってまだ温かみのかすかに残る大きめのナプキン。その中にさらに何重かペーパータオルを巻いた包みがあり、開くと下の方の何枚かの包みは薄赤色に濡れて染まっていて、一番下に精子の入った口を閉じたコンドーム。精子だまりのあたりには、子宮まで突いていたことを裏付けるような、血の塊のようなものが付いていました。

状況が理解できた僕は、脱衣場で裸になって血が付いたパンツをはいて、生理用品と精子の入ったコンドームを見ながら、風呂を出てくるときに見た二人の顔とお風呂場の中での声から二人のエッチを想像して激しくシコシコしました。イク寸前に背面まで血のしみが到達した生理用品で僕のを包んで、その中に大量に出しました。

生理用品を開くと、血の上に精子が塗られた絵に興奮してしまい、コンドームをほどいて僕の精子の上に彼氏の精子もかけた後、その生理用品を見ながらもう1回、パンツをはいたままオナニー。途中でパンツを脱いで、イキそうになったので血で汚れた部分で僕のを包んで、もう一発出しました。パンツの精子はペーパータオルで入念に拭いて、僕と彼氏の精子まで吸い込んだ生理用品は中身のなくなったコンドームと一緒に丸く折りたたんでから厳重にペーパータオルで包んで、一緒にゴミ箱の一番奥に戻し、さらに何枚かのペーパータオルで隠しておきました。

夜遅い時間に再びそのお風呂に行きました。普通にお風呂に入って寝ようと思って。
ゴミ箱が気になったので見てみると、一番下に捨てたはずのパンツと生理用品の位置が、他の人が捨てたであろうペーパータオルの上にありました。気になって見てみると、生理用品は二つに折りたたんで軽くペーパータオルで巻いてあって、生理用品の中にコンドームは残っていたものの、僕の精子を拭いたペーパータオルはなくなっており、誰かが一度開いたようでした。もしかしたら二人が確認しに来たのかな?と思ったのですが、パンツの方を見ると、普通に履いて勃起したらアレが当たる位置と、血の汚れの位置の2か所を中心に乾いていないネバッとしたものが付いていたので、誰かがゴミ箱を漁ってオナニーネタを探して、ここで出したのだと思いました。生理用品は見てびっくりしたか、まさか2人分の精子を吸い込んでいるとは思わず使ったかは分かりません。

それを見たら僕も勃起してしまい、もう一度昼間に聞こえた二人のエッチを思い出して、パンツの汚れていない部分を探して僕のを包み、精子で汚しました。さすがに人の精子が付いたパンツは履けなかったけど、先客は拭いたとはいえ僕の精子の汚れが付いたの履いたんですよね。。

翌朝、朝風呂で行くと、ゴミ箱はもうきれいになっていました。

温泉へ一人旅

先月の連休に栃木の温泉へドライブを兼ねて一人で行くと
 
ビジネスホテルのカウンターで午後3時ごろにチェック インすると、二人の女性も隣でチェック インしていて
 
その時は、年上だし それほど気になっていなかったけど、
 
美術館に時間もあったので行くとホテルで会った 二人の女性
 
一人の女性は小柄で細い 髪の長い女性 香水の プンとするのが 好み香りだったり
あ ホテルで会いましたね、なんて言うと
その小柄の女性の声も好み
帰りは同じホテルなので車で送りました。
 
ホテルで夜食事は、1000円支払うと バイキングが食べれる
 
アルコールも飲まないので ホテルで食事していると、またまた 彼女たちと出会って
彼女たちもアルコールは飲まないようでした
 
それがですね、食事を 終えてから 彼女たちは コンビニで買ってきている物で部屋で飲むようで
よかったら、飲みます と誘われるような 冗談のような
だって、自分は 男です
 
偶然なのか、同じフロアーだったのもあって、 2時間くらいだったし、彼女の一人の部屋にお邪魔しました
そうなんです、彼女たちも、シングル部屋なんです、で、そろそろ寝ましょう という話になって
 
自分と小柄の女性と、部屋を出て、とりあえず すぐ隣の部屋の小柄の女性の部屋まで一緒に歩き
 
軽く飲んだだけで、酔ってもいなかったのですが、小柄の女性の部屋に一緒に入ってしまい
 
彼女から、勿論、え なんですか え いやだわあ!って言われました。
 
キッスしたくなって、 と言い
 
ちょっと強引でしたが、小柄の彼女の部屋 すぐ 入ったところで
立ちながら抱きしめ 柔らかい唇にキッス
 
長い垂らした髪を撫で
背中を撫で
細い腰を撫で
スカートのお尻を撫で
 
ここまでは許してくれる範囲だったのでしょうね
 
お尻を撫でながら、スカートの下から手を入れ、下着のツルッツルしたスリップを触り そのままパンストお尻を撫でると
 
・あぃや 下着 いやあ ああぃや やめてぇ あああ ススカアアート 下から いや なにするの いやらしい!
 
女子アナウンサーのような高い力のある色っぽい声
腰を動かし 長い垂らした髪を振り乱し セクシーな雰囲気で拒もうとしている 彼女
シャツブラウスを脱がしてしまうと、たまらないセクシーなスリップ 上半身
 
ああぃや いや やめてぇ ください いや
 
抱きしめながら、ベットのほうに そのままゆっくり歩き動き
彼女がベットに座るように拒むけど
そのまま押し倒して、重なり 再びキッス、スリップ 胸はカッチリしたブラジャー快感
座って押し倒されて寝た彼女のヒール靴足は、床から離れ ユラユラ、ススカアアートの下から手を入れて 撫でる 彼女のピッチリした ツルリしたパンスト の腿 スリッ
プもツルツル
・あいや パパンスト そそこ 股 やっやめてぇ いや
 
細い彼女のパンストの股間、恥骨が突き出てて、色っぽい 股間 ツウルリ
 
ヒール靴が床から離れて ユラユラしているパンスト足、その足を広げて持ち上げて 自分の両肩に乗せ
彼女のヒール靴が背中にどんどん されても 気持ちいいい
かなり嫌がるように背中をヒール靴でドンドン
足を広げた、なんしろ、彼女のススカアアートの下から 頭を入れ パッパンスト 股間に唇で押していましたから
小さな細い黒ぱんてぃ 履いていました、のが透けるパンストごしに見え
・あぃや ああいや ああ スケベ いいいやあやらしいい ススカアアート いや パパンスト!
 
ヒール靴を脱がし 
いや いや やめてぇ
 
足もベットに乗せるように彼女の全身をベットに寝かせ
 
いや いや いや いけないわあ いや
 
ススカアアートも脱がしてしまうと、色っぽい スリップ姿、拒むような 色っぽい顔 声
 
かなり嫌がっていた雰囲気でも、上に重なり ベットは沈んだり 跳ね上がったり
スリップ紐を腕のほうに下ろし カッチリしたブラジャー 手触り 色っぽい
パパンストの下に手を入れ ビビキニ ツルリして 手触り 色っぽい セクシー エロぽい
声を強く出される彼女の顔もセクシー 色っぽい
 
いや いややや あああ いや パパンスト 下に あああ 手を 入れるなんて ああ いやらしい
 
パンストを強引に膝辺りまで下ろし、ブラジャー紐も肘のほうに下ろし、ブラカップから出る 乳首 を 吸い
ぱぱんてぃ ビキニの下に手を滑らせ ツルツル 脱毛した 彼女の股間
乱れたスリップ 下着
強く声を ああ って出される女性は初めて、声を抑える女性とは経験あるけど、声を ああ て突き出す声は 色っぽい
 
いや ややめてぇ いや いけないわあ いや ぱぱんてぃ 弄らないで あああ
 
ぱんてぃの下 深く指を入れると
 
あああ あああ そそっこ いや 指 いや ややめてぇ いっやあ
って強い 声を出されると もっと攻めてみたくなるような 色っぽい声と乱れたスリップに長い乱れた髪の顔
 
自分は 裸になり、彼女の色っぽい パンティ 黒ビキニも膝辺りまで下ろし、上に重なり
 
彼女の細い肉体に 乱れた 色っぽいスリップ 下着 ツルツルリ
 
・いや いィ入れないで ああいや 抜いて いや あああ あああ あああ
 
なんと強い高い 声で 嫌がる もだえる 声を 出される 女性
彼女の オオママンコに吸い込まれるように 入っちゃって 唇に包まれるような 彼女のまんこ 快感
沈むベット 跳ね上がるクッションのある ベットで 彼女のマンコに入れて 上下していると たまらない
 
今まで、普通にしていたセックスで、女性も唇を閉めて ウウムしていたのしか経験していなかったので
長い髪を振り乱し
彼女のように、いや ああいや あああ ああぃや いやっや いやああ
って 口を開けて 体の 喉の底から 大きな声を 出されるのは 初めて
 
手で拒むことなく 抱かれる彼女
いや あああ いや いや 入っているわ あああ
 
苦しそうな 強い 高い あああ している声
彼女は シーツを握るように 肉体を 緊張させ
いやあああ いや もう いや あああ
途切れ 途切れに 大きな 息を出すような 声 襲われているからか すごい もだえ声
 
僕も激しく マンコにピストン
あああ ヒヒイ ああ 私 人妻よぉ いや 結婚しているのよぉ いや あああ
 
それは、一緒に食事しているときも 飲んでいるときも 話をしているので 知っていた
でも そんな彼女、なんともいえない 魅力 セクシー 細い肉体 色っぽくて
 
いや もう いやあ ねええ いいや いいちゃうわあ いや イイイタ ああ あああ あぃや
すすごい 声を 出し切るような 高い エロ声 イイクしている声を出し エロい顔に乱れる髪
 
10分くらいかな、マンコに入れていたら、彼女 人妻さんですが
イイイタ って声を出したんです
 
そのまま 今度は 下向きにして
膝にパンスト ビキニが下がった、お尻がスリップで隠れていると、とってもセクシーな彼女のスリップお尻なので
お尻を突き上げるように腰を持ち上げ、パンスト ビキニは膝
スリップで隠れたお尻、下から突っ込んで ピストンすると
細い腰のスリップ スリップ お尻を振り回す 彼女の色っぽい 小柄の肉体
 
いややや いやああ あああ いやや いや ああああ いや 激しいわあ つらいわ いや 抜いて
 
抜いて 抜いて て二度くらい あああ しながら 辛い声を出していたので、抜くと
それにしても色っぽい 細いスリップ腰 ツルリ 小さな お尻にスリップも色っぽい
 
抜いて 言ったから 抜いたのに 入れて欲しがってきてしまっている 人妻 恵美さんでした
 
バックから 再び突っ込むと やっぱり柔らかい 彼女 人妻さんのオオママンコ
突き上げた お尻スリップを振り回しながら
ああ ああ いや つらいわあ いや いいっちゃあああ イイイタ いや あああ。
 
下向きで、頭を上げたり横に動かしたり長い彼女の髪が振り乱れるスリップ紐 ブラジャー紐が肘に下がり色っぽい 背中のブラベルトも色っぽい
バックから襲われると 感じて 気持ちいいのか、イイイタと声が聞こえた
 
・ふふ深く ああ 入れちゃうなんて いや ああ いやああああ ああああ
抜く寸前で、液が マンコに半分ほど出てしまって
あああいやああああ いや いいいいっちゃああ
 
なぜか、人妻の彼女と初めて会った日に、その夜に襲ってしまうだけでなく
液が半分出て、自分が言った言葉が、最高に気持ちいい。
 
上向きにして、乱れたスリップ 肘まで下がったブラ紐 スリップ紐、膝まで下がったままのパンスト パンティ下着の彼女の、上に、再び 重なり
 
スリップ骨盤を跨ぎマンコに吸い込まれるペニス、彼女のスリップ腰 下に手を入れて 腰を持ち上げ ママンコに突っ込んでいるペニスのまま 浮いた股間を上下させたり回
したりしていると
 
・いや あああ 入れたまま 腰 ああ股間 ああ 持ち上げられるの いや ああ いいちゃうう いや 待って いや イイイチャッタ あああ!
体の底から声が出るような彼女の すごい 力ある 出る 声
ああ ああ ああ ああ ああ いいっちゃうわあ あああ!
 
また少し 液が ビシュ。
 
抜くと、彼女はベットから降りて、スリッパではなく、ヒール靴を履き トイレ
 
トイレから戻ってくる彼女 人妻
乱れた垂らした長い髪に短いスリップにパンスト姿
 
・いや ああ いや ややめてぇ いや
 
立っている彼女のスリップ姿の後ろから胸を 股を握ったので 嫌がっていたけど
 
パンストの前に手を回し 下に手を入れて、パンティを撫で まだ湿っているんでしょう、 なんて 言うと
 
・あいや そそうよ あいや パパンティ いや湿っているわ いや
 
もう 一度 いいでしょう なんてお願いしてみると
 
立ちながら・そそうね いいわあ もう 一度 いいいわあ ああ!
 
立ちながら、そのまま彼女の後ろから パンスト ビキニを下ろし
ぼくはベットに座り、彼女を股間の上に座らせると、スリップ 内側でマンコに吸い込まれる ペニス
床から彼女のヒール靴は離れ、座ったまま、そのまま後ろに倒れると
上向きの 僕の上に、彼女が上向きで重なった状態でも、ペニスがママンコから抜けずに 気持ちいいいいい
彼女のヒール靴は 床から離れフラフラ、
 
・いや ああ こういうの 初めてなの いや ああ すすごい 入っているわ いや あああ!
と強い 辛そうな 人妻なのに、大きな 声を肉体の底から 喉から 出る エロ声
 
マンコに食い込んだまま そのまま腰を上下させると 上向きで上に寝ている 彼女
・ああ ああ 恥骨 ああ 感じる ああ いや ああ 股の骨が ああ いいわ ああ!
 
入れたまま、スリップ裾から股を撫でたり 指で刺激していると、かなり感じるらしい 人妻 彼女。
トイレから戻ってきて直したブラ スリップのスリップ ムラジャー胸を握ると
・いや ああ いいちゃうう ああ いや ああ イイチャッタ イク ああ いいいや ああ!
 
再び、ベットに彼女を寝かせ、スリップを脱がし ブラジャーを外し、パンスト ビキニを脱がし
 
いや いやらしいわあ この年になって 男性に あん パンスト ビキニ 脱がされるなんて ああ!
 
彼女は、もう 十数年も 旦那さんにも 他の男性との浮気もなく 抱かれていない セックスレスという会話を、飲んでいたときに エロ話として
三人でしていたり、一緒に来ていた 女性は 学生の時の友人で
独身で、年下の彼が昨年までいたらしいが、分かれた話をしていた。
 
その友人女性が話していたのが、女性って40歳過ぎから 感じるのよ、とか言っていたり 閉経しても 肉体 女性 すごいのよ
彼女は十数年セックスレスらしかったので ・え そんなに 感じるの 経験したいけど いないわあ!
 
友人女性が、ぼくを指指し 冗談で 彼 いいんじゃない、なんて冗談を言うし
 
彼女だって、いいわね そうね、なんて話を合わせて 笑っていたんです。
 
ベットの上の話に戻ります
・いや さっきの  話 本気にして いや 冗談でしょう いや!
 
何度 入れても、人妻の彼女のママンコ 柔らかな唇で包まれているようで
今まで経験した 独身の女性より 気持ちいいい 互いに裸になり 10分ほどし
 
・いや ああ あああ 感じるわ いや だめ いいっちゃう あああいや いいちゃった ああああ!
 
今度はぼくが 上向きに寝ると
なんと 彼女、ぼくの股間を跨いで マンコに自ら ペニスを握って 入れて
自分で腰を上下しては マンコでペニスを ジュポジュポ 深く入れたり 浅めに動かしたり
・ああ あああ ああ いいちゃう あああ!
 
小柄で細い肉体の彼女 長い垂らした髪を振り乱し 下を向いたり 上を向いたり 横を向いたり
口は 開けて ああ の すすごい 大きな声
 
ああああ イイク ああ いいちゃう ああいっちゃったわあ ああああ!
 
なんと リクエストしてきた 彼女
・入れたまま さっきみたいに 腰を持ち上げたまま 回してみて 気持ちよかったわ!
 
彼女を上向きにして、マンコに突っ込んで 腰の下に手を置き お尻と腰を持ち上げ ペニスでオオママンコ を回すと
 
・いいいわ ああ あああ ああああ いいぃっちゃああ あああ イイク あああ いいちゃった ああああ もと あああ!
 
彼女から、持ち上げられて動かされている なんとなく 自ら 食い込んでいるペニス 足を広げたりしマンコを動かしているようでした。
 
下向きでバックからもなんどもしました。
 
翌日、自分は、約束ししていた友達と会うので、彼女たちとは会わず、朝 早くホテルを出ました。
 
一緒に旅にきていた知人女性は東京で
人妻女性は横浜、ぼくも横浜
彼女とはラインでなくメール交換し、メールをする時間も決めて することになっていた。
 
人妻彼女から、メールが届きました
 
・先日 ホテルで初めて会ったのに 襲われレイプされた 恵美です!
 
挨拶で返信しましたが、なんという文を送ってくると思いました。
 
次のメールで、ドキドキするような文が届きました。
 
・ホテルで黒パンティ ビキニがなくて、もしかして 盗んだ 持ち帰っているかしら?
 
そうなんです、人妻」彼女が履いていた黒パンティ 脱がして、手に入るような小さなビキニで 香水も残ってて履いていた温もりがあり、盗んでいたのです。
 
・私の履いていた 黒シースルー パンティ持ち帰って なにしているの 弄っているの!って書かれているし
 
・もしかして 想像していたり いやらしいこと 思っていたり 黒ぱんてぃ 返してもらおうかしら!
 
そうなんです、旦那さんが、休みの日にゴルフ に行くらしく
自分も平日は仕事、日曜に会いました。
 
そうそう、彼女のお子さんは、今年社会人になり地方に行ったらしくて
平日の昼間は彼女だけらしく、年齢は、48歳です、自分は28歳で、20歳の年の差です。
 
昼前に待ち合わせ場所に車で行き
彼女のリーダーシップハキハキしている、・お食事しましょう!

1時間ほど昼食をし、そうなんです、彼女のぱんてぃ 持っていなかったのですが、返して、と言われていたし
彼女を乗せて、昼間から ホテルに行きました。
 
会ったときから、セクシーで魅力的と感じていたし、ワンピース姿もセクシーで 若い 48歳には思えないんです
 
それに、ホテルでワンピースを脱がれると、黒スリップ やたらと色っぽい 香水も すてき
 
・あの夜のように レイプするのかしら 襲ってくるのかしら いいいわ!
 
ベットに寝た、黒スリップの上に、裸になり重なると
すてきな香水 プン、ツルツルリした スリップとパンスト ツルリが、裸になった ぼくの全身にツルツルリと感じて 勃起
 
・ああ ああ 下着すがた ああ で ああ 襲われ 下着 乱されて されるの すすごく 感じたわあ!
 
やっぱり 唇は閉じないで、開けて 強い 声で ああ あああ と出され
嫌がるように顔を動かしたり なんとも 色っぽい 人妻 レイプしたくなるような 彼女。
勃起したペニスが彼女のスリップやパンストに触れて 気持ちいいいい
 
なんと、この昼に履いていたのは黒スリップ下から覗くと赤ビキニ ぱんてぃがパンストごしに見え
セクシーですね、とつぶやくと
 
・そう 気になるのね だから あの夜ホテルで黒ビキニ むすんでしまったのかしら 大丈夫よおぉ 気にしていないわあ!
・こんな人妻の履いている ビキニ ぱんてぃでも気にしてもらえるなんて 悪い気もしないし!
 
旦那さんに抱かれていたとき って やっぱり声 大きな ああ 出していたんですかあ、なんて尋ねてしまうと
 
・いやだわあ 主人とは 襲われる訳でもないし 普通に声 出さないかしら レイプされちゃうのだもの 大きな声 出すの 初めてよぉ!
 
え レイプされている そんな風に 思っているんでうすか、と話すと
 
・ああ そそお よ ああ パパンスト の下に手を入れて ああ ぱぱんてぃ 触ってるでしょう 私 結婚し 人妻でしょう
 
彼女の履いているパンストの下に手を入れるだけでも セクシー 手触り いい 色っぽい 赤パンティ
 
とつぶやくと、なんと 彼女も
 
・いやだわ 人妻 で ああ 20歳も年上の履いている下着・あ いやらしいわあ 弄ってるなんて ああ パパンスト の ああ 下に手を入れられ ああ ぱんてぃ 弄
られると ああ 声が 出る
わあ あああ!
 
恵美さんの下着 パンティだけでなく、ぜんぶ すべて スリップもパンスト ブラジャーも 手触りよくて 興奮してしまって、と言うと
 
・もしかして やっぱり 盗んだ黒ビキニ パンティ 弄っているのかしら いやらしいい ああ!
 
・ああそそこ ああ ぱぱんてぃ 上からでも そこ 股 ああ 膀胱 ああ ビンビンしちゃうわあ ああ!
 
もう我慢できなくて、パンストを膝まで下ろし、透ける赤ビキニ ぱんてぃを指で弄り 擦り
・ああ あああ いや ああ いや ああ かんじちゃう ああ!
赤 ビキニも下ろし マンコに 温泉ホテルから1週間ぶりに ペニスを入れると たまらない 気持ちいいい やっぱり唇に包まれるような マンコ
 
ああ こんなにふふ太いの 初めて ああ そそれに長いわ ああ 子宮のほうにまで ああ ツンとしてくるわあ ああああ 初めてだわあ し子宮まで 突付かれるの ああ!
 
黒スリップ腰の下に手を入れ 股間を持ち上げ 上下 回しては 上下していると
5分ほどで、大きな声 ああ あああ
さらに続けて 5分ほどしていると、
・ああ いや いや ああ いいちゃうっわ ああ いや いいちゃった ああ!
 
と言ったので 抜いて
一度 いいちゃった、ですか ぼくもよかった、と言うと
 
・いやだわ そうよぉ いっちゃたわ 一度じゃないわあ 何度も いちゃたわ。
すぐに入れて スリップ腰を持ち上げて ペニスを突っ込んでいるまま回したり 上下を続けていると
・ああ あああ いや ああ イイク いや ああいや いいちゃう いいちゃあああ ああ いや いいちゃった あああ もっと もっと あああ!
なんだか、腰を 股を上下していると、膝にパンスト ビキニが下がっているのに、恵美さんからも マンコを突き出して 回しているような
・ああ あああ いや いや ああ いや いいっちゃああ ああ いや。
 
パンストが膝に下ろされているままだと、足が自由にならず
ブラ スリップ紐を肘に下ろされていると 腕も自由にならず
手足が自由にならないと、彼女は、レイプされているのが 強烈な 雰囲気で やられているような感覚らしく
 
そうなんだ レイプ されていて 辱められているようで、と言うので
マンコから抜いて、スリップ紐が肘まで下ろしたので スリップも全体に 下げられるので、引っ張って 太股まで裾を下げ
お尻のほうも、太股 下のほうまで下ろし
黒スリップをピーンと下に引っ張り マンコはスリップで隠れ
そのスリップの下からマンコに指を入れて 弄ると、なんとも 色っぽい エロエロっぽい
 
いや ああ なにしているの あいや いや いやらしい ススリップで股 隠して ああ 指 入れて なにを すするつもり ああいや
 
そのまま上に重なると、もしかして 黒スリップごと 入っちゃうかな、と思い
 
いや いや やめてぇ いや ススリップ ごと ああ 入っちゃう 入れないでえ いや 入っちゃう ああ
 
少し黒スリップ ごとマンコにペニス 先が食い込み
・いや あああ すすりっぷ ごと ああ いや 入ってきているわあ あいや
 
ツルリお尻のスリップを持ち上げて 上下すると、徐々に 入っていき、お尻をベットに下ろしては 持ち上げ 食い込んでいき 5分ほど繰り返していると
人妻の彼女、すごい声 顔を横に動かしては 顎を上げたり 険しい 色っぽい顔 髪を振り乱し
 
いや ああ いや ややめてぇ いや ああ イイク あああ いっちゃった あああ
 
え と思ってマンコから抜いて、光沢黒スリップが マンコに食い込んでいた 跡
そのまま今度は、指でスリップ ごと入れてみると、腰を持ち上げて 動かすと
色っぽい エロぽい、黒スリップ お尻のほうがヒラヒラリ 
ツルツッリしたスリップの股間 ツルツルリ マンコに入った指も ツルと感じる
 
・いや ああ いや そそんなに ああ 股に 顔 ああ 近づけて ああ 見つめないで ああいや
 
黒スリップ ごと指で突っ込んだ 彼女の股に顔を近づけ 香水を香り、股を見つめていたので 恥ずかしがって 険しい顔と 声
 
いや ああ いや あああ イイク ああ 見られて いや いいちゃった あああ いや あああ!
 
彼女の黒スリップ股から数センチの近くで見つめ、指でスリップ ごと食い込んだ股を持ち上げたりしていたので
それにパンスト ビキニも膝まで下ろされていたままで、彼女は猛烈に辱められながら、興奮してしまったみたい。
 
でも イイクしたし、今度は下向きにし
 
いや ああ ややめてぇ いや 後ろから いや ススリップの縫い目が あるし いや ああ!
 
でもススーとマンコにスリップごと食い込んで、そのままグイイグイイ 回したり 黒スリップお尻を持ち上げるように突き上げて 回し
 
ああ いやああああ いや イイクわあ いやあああ いいいぃっちゃったあぁ あああ!
 
細い肉体 細い腰 エロぽい声、色っぽい 背中のブラベルト
 
抜いて、スリップもマンコから出して 生で ピストン
 
いやあああ イイクイイクっわ あああ あああ!
そのまま広いベットだったので、半回転すると
上向きになった上に、彼女も上向きで ぼくの上、マンコにペニスは入っているまま
 
いやあああ 気持ち いい あああ 感じる ああ いや イイク ああ いいちゃったああ。
僕も、そのまま半分ほど液が 彼女のマンコにびしゅ
上向きで、僕の上に寝ている彼女の マンコが
ネッチャネッチャンしてきて、人妻 48歳とは思えない 彼女の オオママンコ。
 
文が長くなりましたが、あまり書くのも読むのも 大変でしょうし
裸にして、彼女は上に乗ったり して 興奮していました。
 
帰りは、彼女、ぱんてぃの着替えを持ってきていて
プレゼントされてしまいました、この日 履いていた 少し湿った赤 透けるビキニ ぱんてぃをです。
それと、パンストも着替えを持って 履き替えていたので
パンストまでプレゼントされました、よい香水の温もりがありました。
家に帰ってから、楽しみました、一人 夜 興奮できました。
 
人妻 彼女と これで 別れるなんて さびしいな もっと付き合いたいな と思っても 言えずにいたら
 
彼女から
・閉経した 私の肉体、激しい 興奮する肉体に開拓されてしまって これから どうしてくれるの と言われ
 
週に一度 ぼくも 会いたいです、と言うと
 
・いやらしいいわ また 私を襲って レイプし もっと激しい肉体開拓してくるのかしら、いいいわ 楽しみにするわ。
 
彼女の 大きな あああ あああ 声と顔は、なんとも 襲いたくなるんです。
 
ぼくも、彼女も ちょっと驚いたことがありました
 
それは、彼女の口から
 
私 襲われ レイプされ、こんなに性癖 ドドエム って思わなかったけど かなり強烈Mだわ
ススリップ ごと 指で 入れられ 動かされて 股を見つめられていたら
いぃっちゃたりしてても 辱められているのが 快感だったりしていたわあ。
今度も 大きな声が出てしまうほど、辱められてみたいわあ。

俺の妻は玩具か

俺は45歳、分別のある大人です、でも分別を無くされる出来事が
ありました、妻は40歳、見かけは30過ぎ位で結構美人。
そんな美人が、温和な俺に引かれ(俺はそう思っていた)結婚。
子供は女の子が一人、もう一人欲しいねといいながら週一回は
している、俺は妻を喜ばせている・・はず・・です。
子供にあんまり手がかからなくなったので妻はスーパーにパートで
行き始めました、そこの店長がーーーーー最悪。
昔、悪ガキだった、今は更生してスーパーで働いている、親戚が
そこの社長だったようです、俺と同じ年みたい。

妻はパートに行き始めてから、今日の出来事など、色々話してくれた
それが・・・ここ半年位か、パートの話しはしなくなった、
それと変化したのは、あの行為が・・2ヶ月はしていない、
ちょうど半年位まえから、色々言い訳で、生理・風邪ひいた・疲れ
眠い・そんな理由で誘ってもさせてくれるのは3回に1回か、
そんな事で面倒になってしなくなって・・2ヶ月。

俺の仕事は現場も立ち合いがあるので月の半分位は泊まりの出張、
俺のいない間に妻が何をしているのか・・疑心暗鬼になっている。

明日は俺は休み、妻もパートは休みのはず、
少々晩酌をしてベッドに入るが妻は片付けをしていて中々来ない、
それからお風呂、俺はさっき入った、なんと俺がベッドに入って
2時間も部屋に来ない、やっと来た。
俺は寝たふりをしていた、妻は俺を確認して自分のベッドに入った、
俺は急に起き上がり「おい、来いよ」と自分の上掛けを開けた、
「え?寝てたんじゃないの?」
「まってたんだ、来いよ」
「もう遅いから、この次ね」
「今、したいんだ、俺を嫌いになったのか?」
「そんな事はないけど・・」
俺は妻のベッドに行き上掛けをどかした、そしてパジャマのボタンを
外そうとすると「わかったから電気を消して」と言われ消した
小さい明りの中でパジャマの上をぬがせおっぱいをだすと乳首は
もう固くなっている俺はすぐに口をつけて舐め始めた「うーん」
感じ始めたか、今度は下を脱がそうとすると妻は「いいの」と
言って自分でショーツと一緒に脱ぎました、そして下へ触る間も
なく俺の背中に片手を廻して、右手で俺のを掴むと、あそこに
持っていった、俺はそのまま押して行った、ぬるっとした感覚で
すぐに入っていった、いつもは下への口と手でいじり、中の濡れ
具合を確認して入れていたのに・・へん
でも俺は久しぶりだった事もあり、すぐに逝った、妻も逝って
くれた。
俺は息子を抜くと、すぐ立ち上がり電気を・・
妻はあわてて「やめて消して」と下を手で押さえた、
俺はその手をどかせた、妻は抵抗している、手をどかせると、
ない・・毛がない・・
「お前、どうしたんだここ?」
「最近の流行りなの」
「ふーん、そうなんだ、自分で剃ったのかい?」
「当たり前でしょう」
「良く剃れたね、怪我しなくて良かったね」
そんな会話で終わりました。

おかしい・・絶対何かある・・誰と?
翌日「散歩に行く」と言って一駅離れた興信所へ、そこで依頼した。

2週間後、興信所で説明を受けた。
神田さん(私)奥さんは浮気をしています、それもーーー
私は「全て教えて下さい、お願いします」と言うと
全体はまだ見えていませんが、店長から誘われてホテルに入って
います、ただ、その部屋には何人か入っていったようです、
「え?どういう事ですか?」
つまり奥さんは何人かとーーあのうーーー
俺はもう言葉が出ませんでした、興信所の方は、もう少し詳しく
調査しましょうか、というのでお願いした、ホテル出入りの写真
は貰った。

家に帰ると、妻はいつも通りです、又夜に誘った、今日は電気を
消さなかった、妻は嫌がっていたが押し切った、そして性器を
見た、毛はまた剃ったのか、綺麗な手触りだ、クリトリスはなんか
大きくなっている感じ、そしてあそこを開いてみるとまだ大した
事はしていないのに、もう濡れている、なんだこの淫乱な女は?
でも俺に抱き着いてくる女は確かに俺の妻だ、そして入れる、
息子で味わう膣の感触は少し変化している、濡れ方が凄いのだ、
「好き・・好き・・」と言って背中に爪を立てて逝く女・・妻か
俺はこの女が好きだ、大好きだ、俺の子供の母親だし、俺は
好きで一緒になったんだ・・涙が・・妻に気づかれないように
鼻をかんだ。

又2週間後
興信所で、説明を受けた。
事が終わった後、その中の二人が居酒屋へ、そこで隣の席に所員を、
「いやあ、あの女は凄いね、でもみんな中だしだろう、大丈夫かね」
「S(店長)が、いいって言うんだから、いいだろうよ、生まれたら
旦那の子供と言う事にするんだろうよ」
「5人で2回づつだから、10回か、痛くなったんじゃないかね」
「ローションも使っているし、それに、Sの持ってきた薬が効いて
るんじゃねえ?」
「剃ったまんこもいいねえ・・ふふふ」
そんな会話だったそうですそれは録音されてます、そして
所員はビールを御馳走し「楽しい、いい話しですね、詳しく教えて」
と言って聞きだしたそうです。

妻の相手は、Sの悪ガキの時からの友達4人です、
その時の話しと後で妻が白状した話しです。

最初、スーパーで飲み会が有って、そこで妻は店長に口説かれたの
でした、その時はなんとか断ったもの、スーパーの物陰で抱き着かれ
たり、倉庫で二人きりになった時はとうとうキスされたのです、
そして「一回だけでいいから付き合って」と言われ「一回だけなら」
と居酒屋で飲食、その時睡眠薬を入れられたの、かも。
半分寝ている妻をタクシーで、ホテルの部屋で寝ている妻の服を、
全て脱がしてスマホで、大きく足を広げてあそこに妻の手をあてて
ひらいた所も、顔と一緒に、酷いのは妻の口に自分の大きくなった
性器の先っぽをあてている写真、これらは次の日に店長に見せられた
のです。
唾を多めにぬられ、少しづつ入れられたのです、全部収まったころ
妻は目をさまし、暴れました、でも店長は抜く事はしません、その
まま、中でへ・・妻は泣きました
店長「ごめんごめん、君が綺麗だから、君を好きだから」と言って
3枚入った封筒を渡されて「車代だよ」と言われ帰ってきました、
その夜は俺は出張だったので子供は実家(近所)に預けていました
妻は泣きました。
翌日店長に倉庫へ呼ばれて行きました、
旦那さんには絶対言わないから、また付き合ってと言われ、いやです
と言うとスマホを見せられました、これを旦那さんに送ってもいい?
と言われ落ち込むと頭を持ち上げられキスされました、拒みましたが
聞きません、その後も倉庫でキスやおっぱい触り、酷い時には下着
に手をいれて中を触ります、でもまだ、その程度ならーーー

ホテルに連れていかれ、全裸の妻を舐めまわし、妻が余り感じない
様子だったので何かを塗られました「なあに?へんな事しないで」
「少し気持ち良くなるおまじないだよ、君が感じてくれないからさ」
媚薬でしょう、あそこがどんどん熱くなります、中からうずいて
きます、入れてほしい、奥までほしい、と本当に思いました、
そんな腰を動かす妻の恰好を店長は・・店長の物が奥まで入って
います、妻は俺以外でも逝きます、悪い事をしているとの反動も
あるのでしょう、大きな声も出ます、逝きました、店長の背中に
手を廻しています、でも、覚めてくると・・「やめて」と店長を
どかしました、そしてシャワー、シャワーへ店長も入って来ました
「出てって」聞きません、そして店長は妻の性器に泡を沢山つけ
指を動かします「よして、お願い」ききません、店長は剃刀を、
「動くなよ、動くと切れるぞ」
全部剃られました、妻は泣いて「なんて酷い事をするの」と言うと
「生えるまで旦那に見せるなよ、ばれてもいいなら構わないけど」
そう言われて妻は俺との行為を控えていたのでした。
それとまた3万ほど、貰いました、これも心の傷に。

いくら、くどいても、いくら優しくしても、みほ(妻)は俺の方を向
いてくれない、畜生、どうしてやろうかーーー
ようし、あいつらとみんなで玩具にすっか、

ホテルです、
来いと言えば来ます、旦那に知られるのが怖いのでしょうか?
小遣いが欲しいのでしょうか?
SEXが気持ちいいのでしょうか?これは?です、

全裸にして「少し遊ぼうよ」と言って両手を広げその手をベッドの
両サイドに縛りました「やめて下さい、なんでこんな格好、いや」
なんて言ってます、でも目をタオルで覆いました、妻の無毛の性器
の前には店長が、割れ目を楽しんでいます、え?え?また何か
「今度のはおいも」「え?いもって?」
そんなのも持ってきたのです、痒い、痒い、かいてほしい・・
腰を動かします、でも掻いてくれません、ついに言いました
「掻いて」・・「わかったよ掻いてやるよ、頼まれたらしょうがないな」掻くと言うより撫でています、その液を中に持ち込むように
指で遊んでいます、妻は異常な状態で感じました、指を吸い込む
ように逝きました、すぐに店長の物が入ってきて、二度目の絶頂
です、何分たったでしょう「外して下さい」と言うと店長は
「もっと楽しむからね」といい「来いよ」
ドアを開けたのです、何人でしょう?だれでしょう?
え?え?妻はその時の肢体が・・全裸で・・あそこも丸出し・・
店長にされて、中に店長の精液が・・なんで?なんで?
店長の悪ガキ仲間が4人でした、
「おお、ええ恰好だなあ?」
「Sはもうやったのか?あれ垂れているぞ、きたねえなあ」
「おい、みんな好きにしていいぞ、だけど3万置いていけよ」
妻は両手を縛られて目隠しされて、その恰好で4人に犯されて
再度店長からされて又もう一回ずつされて・・全10回
あそこの中はどうなってしまったのでしょうか、でも前の人の精液
が潤滑湯になっていたみたいです、妻は感じる事はなかったみたい
です。
あれからは店長だけの行為ではなくて、いつも5人でした、
目隠しも手縛りもなく、ただただ精液を垂れ流す穴の持ち主に
されています、それならそれで・・でも感じない妻は面白くない
らしく媚薬です、それをクリトリスと小陰唇に塗られて、妻の声
は響いたでしょう、5人は妻の口、乳首、性器、肛門、全てを
弄って、最後に性器に中だしです、妻は入れられる度に感じて
いたのです、媚薬って怖いものです、
店長はローションを塗った肛門へも入れようとしました、流石に
抵抗が強くて、やめたみたいです、でもお尻にくっつけていた性器
で口を犯されるのは嫌だった事でしょう。

興信所の情報を机の上に
妻の話を聞きました、妻は泣いてあやまり、許してほしいとだけ、
どうしょう?  どうしょう?  結論はありません
俺は気が弱く、喧嘩なんて一度もした事がありません、
店長みたいな元悪ガキ、それも5人も・・

一生一度の腹決めをしました。
ベルトで新聞紙を巻き(殴られても痛くないように)
登山用ナイフを鞄の中、そして録音機。
居酒屋の奥、店長は俺を睨んでいる、
店長「お話ってなんですか?」
俺「妻、みほに今後構わないでほしい、スマホの写真は消して
下さい、それと今までの事は全部わかっているので慰謝料を請求
します、お仲間にも」
店長「冗談じゃない、奥さんは楽しんでいたんだよ、だったら
別れればいいじゃない、俺は独身だから、ダッチワイフ代わりに
もらってやってもいいよ」
そんな事を言われ、でも俺の足は震えっぱなし、
「兎に角スーパーはやめさせます、その後の事は弁護士にお願い
しますから」と言うと「まてよ、もう会わねえよ、スマホは消す、
慰謝料は俺ら全員で100万だな、それ以上は払えねえよ」
それで了承し話しは終わった。
・・はずだった・・

悪ガキ仲間のA、やつは妻に未練があったのだ、事情はSに聞き
Aも慰謝料として20万払った、金の問題じゃない、あの人、
みほさんとやりたい・・
Aは妻がスーパーのパートをやめる、お別れ会の会場の居酒屋に
見張っていた、終わってみんな出て行き、妻も歩きだした、店長は
欠席だった、妻の後をつけるA、
後ろから声をかける「やあ久しぶり、元気?」
「私、スーパーを辞めたんです、それに夫から私に近づかないでと
言われたのでしょう?」
「それはSが決めた事、俺は知らねえよ、それよかこれ見て」
それは店長から転送された妻の写真、「なんで、なんでこんなのが」
「これはもう俺しかもってないよ、だけど結構みんな欲しがるだろうなあ、どうしょうかな?」「どうすれば?」
「今日だけでいいから一回だけ、お願い、いつもみんなと一緒だった
から、お願い」
何の事はない、妻は一回だけの言葉でついていきました。
ホテルでお互い全裸に・・「ここ剃っていたのはSだよね、少し
生えてきたね、チクチクするね」そしてそのチクチクする所を
目いっぱい延ばした舌で舐めまわされて、クリトリスはとんがって
来ました、そこをちろちろと舐められて、Aは体を回転させてあれを
妻の口に、妻はのみました・・大きく変化するのがわかります、
妻の口の中では最高潮に達した性器からどんどん精液が、
妻は結局飲んでしまったのです、その時Aの舌はビラビラの中心部へ
妻も逝ったみたいです、そして正常位です、Aのは特に大きくも
なかったのですが、なんででしょうか、妻は逝きました、そして
中へ。約束通りその場でスマホは消しました、Aはなごりおしいの
でしょうか、逝ったばかりの妻の性器を撫でます、撫でまわします、
指で小陰唇を摘ままれて、妻はまた逝きそうな感じでしたがきりが
ないと思い「もう終わりにしましょう、約束は守って下さい、
今日の事は夫にはいいませんから」と言って別れました。

俺は妻が大好きです。
妻は店長を始め5人にされました、陰毛も剃られました。
妻のあそこにはいっぱい他人の精液が入ったのです、でも
幸い、妊娠はしていません、俺は万一を考えて今はゴムです、
半年位したら生でしょうかと思っています、
全裸の妻の太ももを両手で押さえさせ、あそこを覗きます、
そして、舌と指でびらびらを引っ張り、合わせ目に唾を押し込み
ゆっくりと性器をあてて、まっていると妻が腰を持ち上げて
一番奥に着くようにしてくれます、最高の妻です。
浮気されて???レイプかな??でも俺は、俺は妻を愛しています。
終わり

俺の嫁

俺の嫁の話しをする。
嫁は23歳
広瀬すずにそっくり
ちなみに生まれも同じ静岡県。
結婚式はあげてないが一緒になったのは昨年の夏、だから半年位か
嫁とはちょうど一年位前に嫁の友達、俺と同僚、の紹介で会って
可愛いなあなんて思って付き合ってもらった、その同僚は女だ。
俺は40歳、中年かな?
初めてやったのは、付き合って1か月位か
3人で飲んで同僚がつぶれたのでタクシーに乗せ、二人でカラオケに
歌わなかった、だってキスしまくり、ブラのすきまから乳首も
さわった、そんなのを店員からは見られてしまった、でもいい
そしてタクシーでホテル
俺は酒が覚めてきたが嫁はぐったり
ブラウスを脱がし
スカートを脱がし
ブラをはずし
ショーツを脱がした
全裸だああああ
おっぱいは形がいい、でもこぶりだCかなDかな?
乳首はちょこん
俺は当然舐めった、しょっぱい、汗かああ
でも俺にはあまーーーい
下を見た
毛は少な目だ、形がいい、手入れしているんだ
俺に見られる事を想定?それとも誰かの入れ知恵?
くりちゃんは見えない、小陰唇、よく言うビラビラは少し出ている
俺は両手を使い、広げた、あらあら、中はピンクで綺麗だが
濡れている、感じてんのかなあ?
そうかカラオケで抱き合っていたからなあ、おっぱいもさわったし
俺は舌を寄せた
むむ、ここもしょっぱい、そして汗の匂いかな?
味わおう、そしてつばを塗ろう・・・
よしいいだろう、俺のはぎんぎんになっている
ここだな?俺は少し進めた。
あれ?あれ?抵抗が無い、スムーズもいいとこ、なんだなんだ
一番奥までするりと、せまさは感じる、俺のが大きいせいか?ふふ
膣の圧はわかる、かりにあたって気持ちいい
うう、だめだ、うううう、出たあああああ
まんこは気持ちいいわああ
「ううん、あれ?あれ?出しちゃったの?」
「うん」
「出来たらどうするの?」
「結婚するからな、いいだろう?」
「うん」
「じゃあもう一回な?舐めてくれると嬉しいなあ」
「うん」
ふぇらもしてくれた
そして入れると俺の背中に手を廻して抱き着いている
俺は二回目の発射、こいつの中は最高だああ。

朝、ホテルで別れてばらばらに、
よく考えてみよう・・・
あいつは可愛い、でも処女じゃなかった。
今時はあたり前なのか?

そして結婚
嫁はセックスが好きだ
夜、生理以外は必ずお風呂が一緒、そこで洗いっこ、嫁の性器は
中まで綺麗に洗ってあげる、俺のも当然、特に袋は丁寧に
俺はそこで逝きたい、でも我慢、手を押さえて止める、洗い終わると
口で確認してくれる、それも途中でストップさせる、
嫁の陰毛は面倒だからいつも剃っている、かわいいよ
可愛い顔に小さな胸、そして無毛の性器、想像して。
ベッドでは俺の顔の上に嫁の性器
俺は舌で小陰唇を開き、中心部を舐める。
嫁の小陰唇は右側が大きい、バランスが悪い、それなんで小さい
左側を一生懸命に咥えて引っ張る、喜んでくれる、なんて俺は
優しいんだ。
性器の脇2センチ位のところにほくろが、そんなに大きくはないが
2つ並んでいる、そこも舐める、当然クリは舐める。
嫁はたまらなくなると俺のをつかみ性器にあてるとすぐに腰を
落としてくる、膣と棒はぴったりくっついている、でも動かすたびに
潤滑油が出てきて、するするーとなる、それも気持ちいい
発射ーーーー
生理の時は手でさすり、唇をよせたと思うと喉の奥まで咥えて
くれる、むせないのかなあ?
そして口の中に発射ーーー
飲んでくれる、美味くないと思うけどなああ。
結局365日、毎日している事になる。

嫁が恐ろしい事を言い出した
貴方が好き、でも・・・
でも・・もっとしたい・・だって
そしてどうせするならお金を稼ぎたい、老後の為?なんだって

かってにソープに面接に行った
「ねえねえ、今日さあ、お店に面接に行ったの」
「店って?」
「お・ふ・ろ」
「え?なんだって」
そしてその時の事を話してくれた

社長、60位かな?店長50位かな?
お金を稼ぎたいと言う私の話を聞き、面接
「脱いでみて」
「はい」
二人の前で脱いだ、少し恥ずかしかった
二人はじろじろと見ている「ほう、剃ってるのか、今はやりだなあ」
そしてベッドに寝かせられて足を広げられて二人は指でさわり
中を覗き込んだ、社長は指も入れた、恥ずかしいーーー
お乳は強く握られた、痛いって言った。
「よし合格、ではこれから練習ね」
そして社長はそのまま生で入れてきた、大きかった、
「ああん」
「感じたふりは必要だが本当に感じていては体がもたないよ」
なんて
でも感じた、社長はゴムをしてくれた。
今度は店長
店長はマットとか潜望鏡とか指入れとか教えてくれた、そして
ゴムをつけさせて、発射。
待機所で少し他の子とおしゃべり、すると店長が呼びにきて
最初のお客
おじいさんだった、やっと逝ってくれた。
次は30位の人、そしてまたおじいさん、計5人としたことになる
「明日から昼までくるようにって」
なんだなんだ、この嫁は、ソープの仕事をスーパーのパート位の
認識なんだ、え?え?おかしくないか
でも俺との事の手抜きはしない
その後俺は反対しないものだから、週3日働いている、かなりの
稼ぎになるみたい、これなら家を建てるのもすぐか、
習い覚えたテクニックで俺を黙らせている嫁は大したもの
今もお風呂で俺の指を膣に一本づつ入れている嫁の口は俺のを
咥えて離さない、あああ、逝っちゃうよーーー
終わります、半分現実です。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編68)

"

長々とT子の詳しい反応も含め、動画を掘り起こしながら書きましたが、悪文・悪筆・誤字等にも関わらずお読み頂きましてありがとうございました。

※ ところで、過去のデータ資料をまとめてゆく過程で、投稿への衝動止み難く、遂に某投稿サイトに投稿してしました。

内容は、顔が判かり難いアイマスクと猿轡を着用させた・・・

『10) ラブホのSMルームの磔台に拘束しての長時間の厳しい調教』

の動画です。
絶叫・精神崩壊・痙攣・失神・失禁まで入っています。SM趣味者の方は必ず抜けます。

勿論T子の承諾は得ていません。

性感マッサージ師(A)との体験はもう無いと思いますが、2021年に入り、コロナ禍の下、新たにT子には違う男との性行為をさせています。  

今年のSM調教育成計画は、
・多数の男との豊富な性体験をさせる。(2~3ヶ月に一度、新たな男を入れ替えて抱かせる。)
・2人以上の手による複数調教。
・投稿用に向けた、動画や写真。(アップしても身バレせず、刺激的で、絵になる撮影技術の向上)
これらを中心課題とし追及したいと考えています。
アップしても、身バレしないためには、ボールギャグや鼻フックは有効ですね。鼻フックはT子の美しい顔が見られないので好きではありません。以前鼻フックもしましたが、T子はマジで嫌がって怒っていました。

所で、先程、T子と友人の3人で会って帰宅しました。

では

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