萌え体験談

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ラブホ

同窓会の女

 「内科の病気以来、酒はやめているんで」
 「せっかく、みどりちゃんと夏絵ちゃんがやってくれると言っているのに残念だな」
 『えっ。みどりちゃんと夏絵ちゃんが来るの』
 それは何回目の同窓会だったでしょうか。
 一次会が終わり、下戸の私は、帰ろうとしていました。
 ホテルのフロントで幹事の関山に呼び止められ、二次会に誘われていました。
 「会場は桔梗の間でよろしく」
 
 桔梗の間に行くと
 「はい。お待ちしておりました」
 関山の気持ち悪い声がして、見ると座卓には麻雀パイが。
 そして何十年かぶりの再開で、かつてのおかずの女王が二人座卓に着いていました。
 「私をおかずにスーマかいてたんでしょ」
 みどりさんがいきなり突っ込むと夏絵ちゃんが顔を赤らめて笑います。

 ルールの説明もなく、しかしパイをかき混ぜていると記憶が戻ってきました。
 東一局から勝負手が入り、リーチをかけました。
 「う~ん。待ちは」
 「・・・」
 下家のみどりさんが切った牌はウーピン。
 「ロン」

 ウーピンとオタ風のしゃぼ待ちです。

 「なにこれ。つもり四暗刻じゃん」
 「待ってれば役満つもっていたかも、だよね」
 「どーします」
 
 「リーチ一発で一万二千点」
 点棒を受け取っていると手首をみどりさんにつかまれました。
 そして、みどりさんの股間に誘導されました。

 一方上家の夏絵ちゃんも私の股間に手を伸ばしていました。
 聞くとお二人ともここ数年のご無沙汰だそうで。
 幹事の関山が対面でほくそ笑んでいたのが気持ち悪かった。

 「お客さん、これ」

 帰り際、フロントのボーイに手渡された手鏡を見ると、鼻の下が異様に長い自分がいた。

同窓会の帰りに抱かれて

中学校同窓会が25年後にあり、みんな40歳
30人ほど来られ、担任の先生は当時26歳で、51歳になっているけど、先生より老けた同窓男子も数人いたりです。
同窓の女子でも、わたしのような独身でバツ1、結婚していない女子、子どもが4人もいる女子といろいろ。
男子は結婚したことが無いのが何人もいて、地元から離れた同窓も半分以上で懐かしい。
小学校から同窓の男女も久しぶりに会ったり、好きだった男子もきていました、その彼は離婚し独身、私と同じ遭遇。
 
夕方から、わいわいと飲食し、思い出せない男子がいたり、でも同窓
3時間ほど飲食し、7時になり、一度 閉めて、カラオケに行く人が10人ちょっと いました。
好きだった男子もカラオケに一緒に行くことになり、先生は帰られました。
男女、6 対 7くらいでバランスはよく
こんなに歌が上手なんだという男女もいて、学生の時のイメージでない人もいたり
あら、好きだった彼も歌が上手で ドキドキしてしまいました。
 
酔っ払ってくる男子、やっぱり おやじになっていて、触る 男子や、女子も酔って、ふざけて触られる女性もいたりで
きゃきゃぁ し、カラオケも学生に戻ったように賑やかでした。
 
2時間ほど過ごし 9時になると、帰って行くメンバーが ほとんどで
そのまま1時間延長し、残ったのは女子3 男子3の6名ほどでした。
 
好きだった彼は帰り、思い出せなかった男子が残っていて、やっと思い出し、笑われました
中3の2学期に転校して行ったので卒業の時にいなかったので忘れてしまっていたんですね。
 
その男子が隣に座って、お互い酔っているのもあり、私は肩に腕を回されて利しても、気分は悪くなく
不思議に、なんだろう、それぞれ男女3ペアーのように分かれていました。
もう歌うこともなく、みんなでわいわいし、10時になりカラオケを出ました。
夕方5時から飲んで、グッタリ、偶然だけど、思い出した同窓の彼が私の家の方向と同じでタクシーも二人で乗車
他の4人は、どうなったのか覚えていませんでした。
 
カクッカクしながらタクシーに乗っていたら、止まってタクシーから出るとホテル ラブです。
え やっやだわ えええ やだわ、惑っていると
手を安心するように握られ連れられ入ってしまいました。
 
キッスをされ、ワンピース背中のファスナーを下げられ、酔いも覚めてきたけど、そのまま脱がされ黒スリップ姿になりベットです。
 
恥ずかしいけど、ブラジャーを愛撫され、パンスト股を指で愛撫され
「あああ ああ」と声が出てしまうほど気持ちいい、抱かれたい気持ちになっていました。
ブラジャー スリップ紐を下げられ乳首を吸われる快感、パンスト内に手を入れられ、気持ちはあそこ 弄って 求めて 襲ってでした。
 
彼は、ずうと未婚、私は離婚し7年ぶりに、男と、肉体は抱かれたくなっていて
パンスト内を弄られているだけでも湿って、パンティストッキングを下げられビキニを弄られ手を入れられるだけで、グシャリしていました。
彼は服を脱ぎブリーフだけになり、私、どうしていいか分からず、スリップ ブラの紐を腕のほうに下げられブラジャーを裏返しされ乳首を出されて
乱れた黒スリップにパンストは太股に下ろされビキニは履いたままで寝てました。
それにしても太くて大きい股間、少し怖いような、
再びビキニ内を弄られ始められ恥ずかしいほどグッシャリしてきて、ネチャリしてきているし
彼、ブリーフ窓から出して、私のビキニを太股まで下ろし、硬い太いのに、なんと怖かったけど、ススウッポリと吸い込まれるように入って
気持ちいいいわあ オマンコ グシャ ネッチャリ グシャして、彼って 入れながら液が滴れているようでグッチャリしてしまって
なぜか声は 「いいやあぁ あああっぁ いいやあ あああぁ あああっぁ イイクわあぁ あああ」
パンスト ビキニは太股、乱れた黒スリップ姿で 数分で イックしてしまうし
「ああ あああ あああ あああぁ あああぁ ああうううああぁ ううわあぁ ああうう」
と呻く声が出てしまうほど深く区込んで 子宮がツツウンするんです。
何度も酔っていたからか、イイクしちゃうし声も「あああ あああぁ 気持ちいいいわあぁ」と出てしまうし
下向きにさせられ、乱れた黒スリップのままバックからグッシュグッシュとピストンされても「いいく あああ」
自分から腰を尻を突き上げて ピストンされたかったり
「あああぁ 漏れそう ああ いいや ああ あああ」噴いちゃったり
30分も グッタリされるほど愛され 何度もイイクさせられ、彼 中に液をビシュシュと出してきて、喜びが味わえました。
 また、数分後には、乱れた黒スリップのままで下着も下ろされたままでしたので、重なられ、入れられ、何度も イイクし
彼 て復活が早くて、私は気が遠くなるような頭が 真っ白になるほど、気持ちいいし
あまり経験がないほどの深さにオマンコが感じて、子宮につんつんと深く入れられると イイクしやすくて、
40歳になった、私の肉体が 性欲で烈しくなり、満たされてもきました。
翌朝は、ホテルを仲良く、5時くらいに一緒に出ました。
今 週に一度ほどは会って、彼の部屋で過ごしていたりです。
こんなにお互いの股の相性が いいぃ 人と出会えて よかったわあ。

同窓会

中学校の同窓会の終わり頃に、横に座ってきた クラスメイト

美奈代 ・・ねえ、将也君だよね?私、誰だか分かる?・・

将也  えっ?誰だったかな

美奈代 ・・このままじゃ、分からないか・・ちょっと待って!・・

膝の上に置かれた、セカンドバッグから 眼鏡ケースを・・ストレートヘアを、後ろに たくし上げ

将也  あっ!美奈代 だよね・・

美奈代 ・・あっ!大正解~ ありがとう・・気付いてくれて・・

教室の端の方で、いつも本を読んでいた 美奈代・・地味で目立たない、感じの クラスメイト

将也  イメチェン したから 最初、分からなかった ゴメン!あれ?席は・・

美奈代 ・・えっ?席・・ん~ あっち・・!

席を指さす、美奈代・・昔話で盛り上がる クラスメイトの間に、空いた空間が・・

将也  なんだ、全然食べてないじゃん

美奈代 ・・小食だから・・お酒は、こっちの方で ちょっぴり、ゴチに・・ねえ、将也君・・

同窓会の幹事、尚人が『はい、注目!お楽しみの所~申し訳御座いません、時間です、後の流れは・・

       今日は、お疲れ様でした~!』

会場の出口に居る、尚人に、右手を上げ 軽く挨拶を・・怪訝そうな表情になりながら、会釈で返す、尚人・・

美奈代 ・・あ、雨・・

何時の間にか、横に居た 美奈代・・

将也  なんか、蒸し暑い・・どうやって帰ろうかな 飲むの分かってたから、車 置いてきたし・・

美奈代 ・・私 免許取ってないし タクシー 来ないかな・・

将也  小雨だから 車、捕まえるまで 歩いてっか!美奈代・・どうする?

美奈代 ・・いいょ・・雨傘持ってたら 出来たのに、相合い傘・・

将也  おぃおぃ 小中学生じゃ、あるまいし・・

ちょっと横を見た、将也・・下を向いて 青白い顔の、美奈代・・

将也  顔色 よくないけど、大丈夫か?空きっ腹で、飲んだんじゃ 酔いが回るぞ・・

美奈代 ・・私・・気疲れしちゃった 皆に、御酌してたから・・ちょっと、寒い ねえ、将也君・・あそこ・・

美奈代が、指さす方を 見た、将也・・『ご休憩、二時間〇〇〇〇円、お泊り、四時間~〇〇〇〇円』の、行灯が・・

将也  あそこ・・って、おい、美奈代・・ラブホ じゃねぇのか?

美奈代 ・・気疲れ しちゃって・・ちょっと、寒いから シャワー浴びて、温まりたい・・

将也  しょうがねえなぁ 風邪ひいたら、大変だし・・入るか!

意を決した 将也、入り口の タッチパネルで、部屋を・・鍵を 抜こうとした時、スピーカーから・・

     『あの~お客様、その、ご休憩でしょうか?それとも お泊りでしょうか?・・』

壁の隅にある、防犯カメラに向かって 首を縦に振る 将也・・

将也  おかしな事、聞く ラブホ だな・・シャワー浴びないと・・美奈代 行くぞ・・

美奈代 ・・うん・・

将也を前に、部屋に入った 美奈代・・

将也  ほら、ここ シャワー・・早く、温まらないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・うん、ありがとう 将也君・・あの 覗いたり 見たり、しないでね・・

将也  わぁかぁったょ・・四の五の言わずに・・あれ?

後ろを振り返った 将也・・

将也  美奈代・・服 脱ぐの、早いな・・まっ、いいか

シャワールームから シャワーを浴びる音が・・

将也  美奈代 覗いたり 見たり なんて言ってたけど・・あいつ・・

腰かけたベッドから 肩越しに、後ろを振り返った 将也・・

将也  なんだ 液晶ブラインドかよ・・思ってたより、浸透してたんだな・・

    美奈代、熱いの ちゃんと、浴びないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・『これで 思いが・・』・・

シャワーの音に、かき消され よく聞こえない 美奈代の声・・

シャワールームの入り口の所に、無造作に 置かれた、美奈代の衣類・・

将也  なんだ・・思ってたより 大雑把な、奴 だったんだな・・濡れたの着ると、風邪ひくから

    ヒーターで、乾かしといて・・

吸っていた、煙草を 灰皿で 消した 将也・・肩越しに 置かれた、衣類を 見た 将也・・

将也  地味で、目立たない割には 確りと、自己主張してるな・・上下おそろいの、ボーダー柄・・

    俺、こういうの 好きなんだよな・・

ベッドから、立ち上がって 衣類を手に取った、将也・・

将也  随分、湿ってるな・・雨 そんなに、降ってたかな? 美奈代 温まったか? あのさ・・

    服 なんだけど、濡れたままだと 又、風邪ひくから ヒーターの近くで 乾かしておくぞ・・

少し開いた ドアの隙間から 顔を覘かせた 美奈代・・

美奈代 ・・ありがとう・・もう、ちょっとで 出るから 将也君 待ってて・・

ヒーターの近くで、衣類を 干している 将也・・ぼっりと・・

将也  見えちゃったな・・アイッの胸!美奈代の胸、地味で目立たない割には 結構、自己主張してるな・・

    水泳の授業の時 スクール水着を着た 美奈代の、胸を見て・・俺、けっこう長い間・・

    夜のオカズに、してたもんな・・

バスローブを着た、美奈代 何時の間にか、後ろに・・

美奈代 ・・将也君 服 ありがとう 乾かしてくれて・・

将也  うわぁ!びっくりした・・脅かすなよ って、美奈代・・髪、ドライヤーで 乾かせよ・・

ストレートヘアの毛先から、ぽたりと 滴り落ちる、水滴・・

美奈代 ・・うん ありがとう・・将也君 シャワー 空いたよ・・

将也  あっ!じゃ、今度は 俺の番・・ちゃんと、乾かさないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・『将也君 こんな時でも 優しく してくれて・・』・・

シャワーを浴びながら、ぽつりと・・

将也  地味で目立たない と云うか、生気が 無いと云うか・・美奈代 大丈夫 かな?

バスローブを、体に纏って シャワールームから 出た 将也・・足元に置いてある、服を見て・・

将也  あっ、服 畳んでくれたんだ・・美奈代、ありがとうな・・

幅の広いベッドの、端の方で 此方に背中を向けて、横になった状態で 頷く 美奈代・・

将也  じゃ、照明 落とすよ 非常灯で、いいよね 俺も、背中 向けるから・・

美奈代 ・・将也君 私、傍に 行っても いい?・・

将也  いいけど・・

美奈代 ・・ねえ、将也君 こっち向いて・・

将也  なんだよ・・えっ!美奈代 なんで、裸!バスローブは・・?

美奈代 ・・将也君 私、その まだ した事、ないの 男の人と・・私の、初めての人

    将也君だったら いいな と、ずっと思ってた・・

将也  えっ!ちょっと 待てよ・・同窓会で告る って、よく聞くけど・・流れの、ラブホで、って・・

美奈代 ・・私、将也君に 初めて、貰って欲しいな・・恥しいけど ダメかな・・

将也  美奈代・・最初の人が、俺で 後悔しないか?こんな事 云ってるけど その、俺 女の人 一人しか

    知らないし そんなに 上手じゃ ないし・・

美奈代 ・・いい 将也君 お願い キスして・・あっ!・・

将也  美奈代の唇 柔らかい・・

美奈代 ・・将也君 ずるい いきなり 私の ファーストキス・・でも、ちょっと 嬉しい・・

キスが終わった後、将也に 体を寄せる 美奈代・・

美奈代 ・・私だけ 裸 なんて 恥しい・・

将也  美奈代・・

美奈代 ・・なに?将也君 どうしたの 私、なんか 変な事・・あっ!いきなり ハグ なんて

    将也君 温かい・・

将也  美奈代も 柔らかくて 温かい・・

美奈代 ・・さっきから ドキドキが 止まらない どうしよう・・

将也  ・・・

美奈代 ・・将也君 あの・・さっきから 私の、おへその所で 大きくなって 私、どうしたら いいの・・

将也  美奈代は どうしたい?

美奈代 ・・えっ!その・・さ、触ってみたい・・

将也  いいよ 触っても・・

美奈代 ・・思ってたより 温かい 触ったの 初めて・・

将也  思ってたより、って?

美奈代 ・・中学の頃 内緒で 買った エッチな小説の、下りに・・『彼女は、彼の 大きくなった 陰茎に

    指を 絡めて 愛撫を・・彼の 熱く 反り返った 陰茎を 愛おしく・・』って・・

将也  美奈代 その、小説って もしかして・・教室で 読んでた 本?

美奈代 ・・愛撫って どんな風に するのかな・・

将也  手で、握って 優しく・・

美奈代 ・・こ、こう?・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・将也君 私、なんか 変な感じ か、体が 火照って・・

将也  俺 美奈代の、裸・・見たい・・

美奈代 ・・見られたら 恥しい・・

向かい合った、状態から 仰向けの状態に・・薄手の掛け布団に、指が掛かった時・・

美奈代 ・・将也君 あの・・驚かないでね その 私、まだ 生えてない から そ、それに・・

捲られた、掛布団の中に 仰向けに、横たわる 美奈代・・

将也  綺麗だよ、美奈代・・!

美奈代 ・・あ、ありがとう・・なんか 嬉しい・・あっ!将也君 ちょ、ちょっと ち、乳首を 舌で・・

将也  美奈代 乳首 勃ってるよ・・

美奈代 ・・し、舌の動き 乳首 転がされて 気持ちいい・・こんなに 気持ちいい なんて・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・わ、私、変に なりそう・・ま、将也君 あっ!いやだ 太腿の内側に、手 入れないで・・

膝頭から、内側を擦りながら 足の付け根に、向かって 登っていく、将也の 手・・

将也  美奈代、力 抜いて・・

耳元で、囁かれ・・力を抜いた 美奈代・・

将也  美奈代、気持ちいいの?濡れてるよ・・

美奈代 ・・恥しい事、云わないで・・だ、だって 将也君 さっきから エッチな事、ばっかり 耳元で

    囁いて・・それに 将也君、指の動き・・自分で触ってる時よりも 気持ちよくって・・

将也  美奈代・・

美奈代 ・・な、なに?・・

将也  俺、美奈代の中に 入りたい・・

美奈代 ・・いいょ・・

枕元に置いてある、避妊具入れに 手を伸ばすのを、見て 首を、小さく横に振る 美奈代・・

美奈代 ・・着けなくても、いい・・

将也  えっ?でも・・俺も、美奈代も まだ、未成年だし・・

美奈代 ・・大丈夫 だから・・

将也  いいのか・・?

美奈代 ・・うん 後悔 出来ない から・・

変な言い回しに 戸惑う 将也・・『後悔出来ない?こんな時、普通 後悔しないから だよな・・?』

将也  じゃ、その・・

美奈代 ・・あっ!・・将也君 ちょっと・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・『ちょっと 痛かった・・でも、私 これで・・』・・

将也  美奈代、大丈夫か?その・・痛くなかった か?

美奈代 ・・うん、ちょっと・・

将也  美奈代の中、温かい・・

美奈代 ・・将也君の 熱い・・

将也  美奈代、今 だったら まだ・・

美奈代 ・・いいの 少し 痛かったけど やさしく 動いてね・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・将也君、私 嬉しい・・初めてを 貰って もらえて・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・『将也君、私 これで あっ!』・・

将也  美奈代、ゴメン!中に・・気持ちよくて・・

美奈代 ・・将也君、私の中に・・お腹の中 温かい・・

将也  美奈代、俺 美奈代と ずっと一緒に 居たい・・

美奈代 ・・私も・・

将也  え~っと・・

『お客様、お時間ですけど・・延長なさいますか?それとも・・』

将也  無粋な、電話だな こんな時に・・美奈代、服 整えて・・あっ!早い・・いつの間に?

美奈代 ・・うん・・

出口を出た、将也・・少し歩いた所で タクシーを 拾い・・

将也 『すいません 山ノ手町の コンビニ 迄・・』

コンビニの、前で 車から降りた 将也・・

美奈代 ・・将也君、今日は ありがとう じゃ・・

将也  うん、またな・・!

濃い霧の中、溶け込む様に 歩いて行く 美奈代・・

将也  なんか、変な感じ だよな・・後悔、出来ない だって・・まっ、いいか 今度、何時 会えるかな?

    美奈代、可愛かったよな・・!

吸っていた煙草を、灰皿で 消した 将也・・ポケットの中の、携帯が・・

尚人  もぉし・・将也!尚人 だけど・・お前、集まりの後 いったい 何所に、消えたんだ?舞子と理恵と

    探してたんだぞ!まったく・・誰かに、呼ばれた 感じで 帰ってった よな・・おい!

将也  あっ!わりぃ・・実は、美奈代と・・メシ 食ってた・・

尚人  はぁ?お前、なに言ってんだ・・美奈代?お前・・酔ってるのか ちょっと待てな、理恵に・・

理恵  将也~誰と居たって・・美奈代!えっ?舞子・・ちょっと、電話 換わってよ・・

舞子  将也、舞子だけど・・美奈代って、あの 美奈代?ちょっと、冗談 やめてよ・・だって・・

    美奈代、一昨年の今頃 雨が降ってた日の夜、酔っ払い運転の、車に 撥ねられて・・理恵・・

理恵  私、尚人と、救急病院 行ったんだけど・・美奈代、最後に『将也君に、会いたい・・』って・・

尚人  おい、将也・・聞いてるのか?おぃ・・将也、おぃ・・

将也  『美奈代の 馬鹿野郎・・こんなんで さようなら かよ・・』

季節が、季節ですし・・こんなの書いてみました、下手糞な文章表現で、申し訳御座いません

    

同居している次男の嫁と愛し合ってます

昨年末に還暦を迎え一応顧問という肩書きは残っているけど、会社には行っても行かなくても良い立場になりました。・・本当のとこは来て欲しくないようですが。家では3年ほど前から次男夫婦と同居しています。次男の嫁(純子)は今29歳、仕事を続けるため子供が出来てから同居しています。朝、孫(3歳の男の子)を保育園に送ってから出勤、帰りに保育園によって帰ります。仕事が遅くなったり用事がある時は私の家内が迎えにいきます。同居してから、家庭が賑やかで明るくなりました。

特に嫁の純子は明るくて気立てが良く、それにびっくりするくらいの美人で、こんな人と一緒に暮らせるだけでも幸せでした。金銭的にもあまり困らないし、孫も良く懐いてくれて本当に幸せな老後を迎えていました。変化があったのは今年の一月です、次男がタイに転勤になったのです。取敢えず単身で行って、暫く様子を見て家族を呼ぶということでした。


仕事が暇になったこともあり、私は今まで以上に孫と遊んだり世話をしていました。2月の中旬の土日でしたが、家内がコーラスの仲間と一泊二日で温泉に行った時のことです。家内が出掛けた後、私は純子と孫を遊園地に連れて行き弁当を食べて一日遊んで家に帰りました。孫を風呂に入れ寝かせた後、私と純子は一緒にビールを飲みました。よく考えてみると同居してから夜二人だけで家にいるのは初めてでした。

「お義父さん今日はお疲れ様、一緒にビール飲んで良いですか?」「純ちゃんと飲むと何倍も美味しいよ」「今日は勇気(孫)も本当に喜んだし私も楽しかったです。有難うございました。」

「嬉しいな、勇気や純ちゃんが喜んでくれたら本当に幸せな気分になるよ。」その後色々話しながらビールを何本か空け楽しい時間を過しました。私は自分では意識していませんでしたが、いつの間にか純子に対し好きという感情が涌いていたのだと思います。そのあと、私は自分でも信じられないくらい大胆なことをしてしまいました。トイレから戻った後、酔った振りをして純子の側に行き、横顔にそっとキスをしたのです。

長い髪のせいで直接には触れることが出来ませんでしたが、純子には何をしたか分かったはずです。それから純子は固まってしまいました。「ゴメン酔っているかも知れないけど、今の正直な気持が出てしまった。」「・・・・」

何かこの瞬間人生全て失ってしまうかも知れないという後悔と、もう後戻り出来ないという気持だったと思いますが、実際は瞬間の判断だったと思います。私は純子の首を押さえ、唇にキスをしたのです。私は好きという気持を込めキスを続けました。純子の気持は良く分かりませんでしたが、特に激しい抵抗は無く私のなすがままで、その内私の舌に応えてくれるようになりました。そこからは完全に私のペースでした。キスをしながら手をパジャマの中に入れ胸を愛撫すると身体が徐々に柔らかくなり、官能のスイッチが入ったのか喘ぐような声も出始めました。私は後戻り出来ない状況でそこまで来たのですが、まだ最後までいくつもりはありませんでした、キスだけでも幸せでした。

その時家内から電話が入りました。無事着いているという連絡と何か変わったことが無いかの確認でしたが、無事遊園地で遊んできたことだけ伝えて切りました。家内からの電話でその場はお終いになると思っていましたが、純子の目は違っていました。それは続きを求める、私を求める目でした。私も覚悟を決め、純子をソファーに連れて行きパジャマを脱がせました。私はもう5年ほどセックスしてなくて大丈夫かなという気持もありましたが、心配は杞憂でした。私の射精が遅いからか次男が赴任して一月以上になり溜まっていたのか、何度も登りつめてくれました。

日曜の朝、台所の音で目を覚ましました。ソファーの上で毛布が掛けられていましたが、昨夜のことをすぐには思い出せませんでした。起き上がって「純ちゃんおはよう」と言ったのですが、私は素っ裸で慌てました。下着は洗濯機に入れたとのことですが恥かしくて寝室に着替えに行き、頭を整理して戻ってきました。

「純ちゃん昨日は有難う、素敵だったよ」「私こそ有難うございました、お義父さん凄かったです」気まずくなることを恐れていたのに、明るく言われて本当に嬉しかったです。

直に純子の側に行きキスをしましたが、孫が起きてきたので日曜はそれで終わりました。夢の様な出来事のあと10日ほど平穏な日が過ぎました。私は自分の性的な欲望より家族の幸せの方が大切だと思っていましたし、そんなに性欲も強くなかったのかも知れません。ある晩、家内が風呂に入っている時に純子が缶ビールを持って私の側に来ました。

「お義父さんは意地悪ですね」「・・・・」「純子は忘れられないのに・・」

「私だって一度も忘れたことは・・」純子の目は最初と同じように私を求めるような目でした。私は急いで純子のパジャマを降ろし挿入しました。信じられないくらい一瞬の内に純子は濡れ、私も固くなっていました。家内は15分くらい風呂から出てこないことは分かっていたのですが、5分くらいで純子は逝ってしまいました。それからは週に1?2回私と純子は家で愛し合っています、また月に1回純子は仕事を休み、私とホテルでタップリ愛し合ってます。

ところで4月に1週間純子はタイに行って来ました。仕事も止めたく無いし、2?3年なら単身赴任の方が良いという結論になったようです。でもその結論には私の存在も大きいと純子は言ってます。純子は心も身体も通じ合っているのは私だけだと言います。30歳も離れた還暦の爺さんより若い息子の方が良いと思うのですが、激しいだけでは満足出来ないと言います。でも純子も私もセックスに溺れているということはありません、勇気中心の生活ですし、そんな日常に幸せを感じています。純子のことが可愛くて大好きで、息子がタイから帰ってくるまで大切にしようと思うのですが、帰ってきてからどうなるのか良く分かりません。その頃には私も枯れていることを祈るだけです。

同級生の絵美

5年前の話になる、俺は仕事もなく住まいもなくホームレスしてた
ある日駅近くで食い物あさってたら女性に声かけられた
女「あの・・・」
俺「おれですか」
女「うん、間違ってたらこめんなさい」
俺「なんですか」
女「〇〇高校にいた水原君ではないですか」
俺「そうだけど」
女「やっぱり、わからない」
女の顔見たけど
俺「わからないなぁ」
女「小野絵美だよ」
俺「うそ、あの小野」
絵美は高校時代太っていて暗い感じの生徒だった
俺「すっかり変わってわかなかったよ」
小野「水原君ホームレスなの」
俺「もう2年になるかな、会社倒産して家賃払えなくなってマンション追い出されてさぁ」
小野「そうなんだ」
それから色んな話して、絵美が財布から3万出して渡してきた
小野「これ使って美味しものでも食べて」
俺「いいよ」
小野「いいから、ここで再会したのも何かの縁、また声かけるから」
そういって去っていった、電話番号書いたメモも紙幣の開いたにあった
その日もは久しぶりにホテルに泊まった、髭も剃り頭も体も洗ってテレビ見ながらビールも飲んだ
次の日はデリヘルニ行き久しぶりに抜いた、その次の日だった
小野「水原君」
俺「小野、仕事は」
小野「今日日曜日だよ」
俺「休みかぁ」
小野「あ・・・髭剃ったぁ」
俺「あ・・・この前もらったお金でホテルに泊まり久しぶりに風呂にも入りビールも飲んで久しぶりに布団で寝たよ」
小野「よかったじゃん、ちょっと付き合ってくれない」
俺「いいけど」
小野「その前に着替えないとね、近くに車止めてあるだ行こう」
そして絵美の車に乗り洋服買って着替えた
その日は絵美とドライブして色んな話した
絵美「家に来ない」
俺「小野の家にかぁ」
小野「息子と2人暮らしだからさぁ」
俺「シングルかぁ」
小野「うん」
俺「いいのか」
小野「決まりね」
俺「息子何歳なの」
小野「5歳、来春新1年生」
俺「今日は」
小野「うちの子預かってくれる保育園は日曜日でも預かってくれるの別料金とられるけどね」
絵美の家に着いた
小野「息子迎えに行ってくるから待ってて」
出掛けた、30分くらいして戻ってきた
小野「息子の裕太」
俺「俺と同じだぁ」
小野「初めて会う男の人怖がるのよ」
俺は得意な手品見せた、するとびっくりして笑ってくた
小野「水原君昔から上手だったもんね、夕飯つくるから待ってて」
夕飯出来上がりビール飲みながら食べた
俺「本当にいいのか」
小野「うん、私もね一度嫌になってね、息子連れて富士の樹海に行ったことあるのでもねボランティアの人がね、息子さんを連れてはダメ、母親ならしっかりしなさいと叩かれたのその時に目覚まして、ここでなにやってるたろうと、本当なら警察に通報するだけどそのおじさん一人だったから警察には通報しないから次のバスで帰りなさいって1万円札の小銭くれたのよ」
俺「そうだっただぁ」
小野「だから水原君見かけたときに黙ってはいられなかった、声かける2~3日前から水原君見かけてたの、でも声かける勇気なくてね」
俺「でもありがとうぁ」
小野「水原君こっちの部屋使って、ダンボールやおもちゃあるけど明日片付けるから今日は我慢して」
俺「ありがとう、ご馳走様、美味しかった」
子「ねえ・・・お風呂入ろう」
俺「お兄ちゃんといいの」
裕太は頷いた
小野「珍しい」
2人で風呂に入り保育園でのこと話したりした上がると裕太はすぐに寝てしまった
小野「ありがとう」
俺「俺も久しぶりに楽しかった」
小野「あんなにはしゃいでる裕太見たの久しぶりだった」
泣き出した
俺「なくなのよ」
小野「ゆっくり休んで、私達は8時には出ていくから朝ごはん作っておいていくから」
俺「わかった」
そして布団にはいった、外は大雨に雷もなってる、すぐに寝てしまった
次の日起きると誰もいなく朝飯食べた、昼過ぎに京子は帰ってきた
京子「これ着てシャツのサイズ見て買ってきたから」
俺「悪いなぁ」
買ってきた弁当食べてソファでのんびりしてたら京子も座り甘えてきた
京子「本当はねずっと前からあそこに水原君いるの知ってたの」
俺「そうなの」
京子「でも中々声かける勇気なくて、でもねゴミあさってる姿見たら黙っていられなくて」
俺「ありがとうよ」
京子「ずっとここにいていいからね」
そして目が合うと自然とキスしてしまった、京子から舌絡めてきた
床に倒れ込み裸になり京子の身体中を舐めまくった
京子「ああああ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・」
そしてクンニした
京子「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった乳首舐めながら激しく手マンした
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・・すごい・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった俺はパンツ脱ぐと京子はチンポ握ってしゃぶってきた
俺「気持ちいいよ京子」
京子「水原君のすごい大きいね」
俺「下の名前で呼んでくれよ」
京子「裕太のチンポ美味しい」
そしてバックから挿入した
京子「ぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
立バックで突きまくる
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・だめ・・・・ぁぁ・・・・チンポ気持ちよくてまたいっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・・」
いってしまった
続けた
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・こんな気持ちいいセックスなんて初めてだ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・またいっちゃう・・・・・」
いってしまった
正常位になり中はヤバいから腹の上に出した
京子「気持ちよかった」
俺「俺もだよ」
布団に行きもうい一回エッチして京子は保育園に迎えに行った、夜はやはりエッチは出来なかったが京子と一緒に寝るようになり後ろから抱き締めて寝た
次の日の昼間もエッチした
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・裕太のチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・またいっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・・」
それから毎日てはなかったが昼間エッチした、半年後京子の妊娠をきっかけに俺達は夫婦になった

同級生2

結局その日、ホテルにチェックインしたのは21時位で、まず19時位に嫁に電話で、
急に上司に付き合って飲みに行く事になり帰りが遅れるから、Mと先に飲んでて!
って伝えて、居酒屋に一人で入り暇を潰してたんです。
途中Mから動画が送られて来て、見てみると、
Mと嫁が2人で飲んでる様子が、でも何か嫁の様子が変!
ちゃんと起きてるんだけど目が虚ろな感じで、Mと並んで自撮りしてて肩に手を回されてるのに全く抵抗なしで、時々Mの手が嫁の胸に当たってるのに
気にしてる様子がない。
その後、ホテルに入ってから嫁の携帯にメールで、
上司が潰れて自宅まで送っていく事になった。
上司の家はかなり遠いので、ひょっとしたら帰れないかも!
って送ったんです。
でも返信はありませんでした。
代わりにまたMからの動画が送られて来て、
仲良くやってるから大丈夫だよー!
ってまた2人の肩組み自撮りで、相変わらず嫁は起きてるけど凄く変!
虚ろな感じだけど、上気してるような
、あんな嫁は見た事ない!
2人顔をくっつけて、
M「ほら、あいつに動画送るんだから、ちゃんとスマホの方を見て!」
て言って嫁の顔を正面に向かせて嫁の頬にキスしてから今度は口にキス!
嫁は完全に応じてるし、Mの手が嫁の服の中に入り込んで胸を弄っているけど抵抗ないんです。
何か変な薬を飲まされたんだと思う。
せっかくだから寝室に移るね!
って言葉で動画終わり!
その後30分位してまた送られてきたけど今度は寝室からで、ベッドの脇にビデオカメラが三脚でセットされてて、2人は既に全裸で
M「今から自作AV撮るから、また送るね。」
って、その様子を見ながら私はフル勃起してる自分のチンポを狂ったように扱いてました。
後で貰ったDVDを見ると酷い物で、
嫁はずっとイキ捲ってる感じで、Mが
嫁に中出しした後、今度は固定式のピストンバイブをはめられて、
ウィーン、ウィーンと規則正しく動いてる。
嫁は本当に狂ったのか?
と思うほど感じてるみたいで、
「ダメッ落ちる、落ちる、おかしくなる、止めて!」
とか絶叫してる。
その後、嫁は気を失ったらしく、バイブを停止、
そこで場面が替わって嫁がMのをフェラしながら、
M「今からお前の身体は俺専用にするから!他の奴にはやらせるな!あいつにもだ!」
ってMの言葉に頷いてた。
何でこんなになったんだろ?
その後Mから送られてきた一枚の画像!
嫁の、全裸立ち画像で下の毛は剃られてツルツル!
これからやる時もずっとビデオ撮る事を約束させたから、またDVDあげるからそれでオナニーしてね!
ってメールが来た。
翌朝に帰宅したらMがまたいて、
「遅くなったから泊まらせて貰ったよ。」だって!
Mから「寝たふりして!」
って言われ、ソファーで寝たふりしてると
M「寝たのかー?」
って肩を揺すられて、それでも寝たふりしてたら、嫁を引っ張って隣の部屋に移動!
時々こっちを確認するふりをしながら
戸の影で何かやってる。
Mは手にスマホを持ってて、10分位で終わってこっちに戻って来た。
バレちゃまずいので、めを閉じたから
よく解らないが、その時スマホで撮った動画が何枚かに分けられて送って来た。
多分スマホだと長時間はダメなのかな?
隣で隠れてやってたのはフェラ!
嫁の口に出してから
M「まだ飲んじゃ駄目!」
って言って、嫁の手を引いて私の隣に座らせて
M「口開けて!」
開けた口の中の精液と私の顔を交互に撮してる。
M「飲んでいいよ!」
私の隣でMの精液を飲む嫁!
それ動画を見ながら興奮して勃起してる私!
完全にMのおもちゃにされてるし!
と言うか、夫婦共におもちゃにされてる。

同級生

私は28歳で2歳下の嫁がいます。
子どもは当分いらないかな!
って感じで結構仲良くやってたのですが、
実は高校を卒業して東京に就職してた同級生のMが戻ってきたんです。
Mとは昔からスゴく仲良くて、何か変な関係?
と言うのも私がよくMの家に泊まりに行ってたのですが、2人で寝てるうちに変な関係になっちゃって、
実はMのオナニーの手伝いをやってたと言うか、当時ベッドで寝てMとエロビデオを見てる時に手こきしてたんです。
私は当時から女好きだし、決してホモではないのですが、Mのギンギンに勃起したチンポを扱いて射精させるのが好きでした。
何時もやってると段々と抵抗感が薄れて、そのうちにペロペロするようになり、最後は普通にフェラしてたし。
後始末が大変だからとりあえず口で受けて!
って言われてからは、口内射精されて、その後トイレで出す感じが定着してて、でもトイレで出すふりしながら
たまに飲んだりしてた。
美味しくはないけど、何か異常な自分に酔ってたみたいな感じです。
そんなMと居酒屋に行き、したたか酔った後Mのマンションに行き(ちなみにMは独身です。)
2人で昔話になった時にその話になり、久しぶりにやってみるか?
って事で、Mがシャワーを浴びてその後に私が浴び、2人でベッドへ!
昔みたくMがエロ動画を見ながら私がパンツを下げて、高校時代より少しグロくなったMのチンポを扱きながら、
私「久しぶりだね!」
M「やっぱりお前のフェラは気持ちいいよ!」
とか言われて満更でもない変な気持ちで、ただ昔と違ったのは、Mは私にしゃぶられながら私のも扱いてくれた!
フェラはしてくれないけど、異常に興奮して、途中からMをフェラしながら
自分でオナニーしてたんです。
それから数日後、またMのマンションに行ったらいきなりDVDを渡され、見て見ると、この前の情事の動画!
私がMのチンポをしゃぶり、最後に精液を口で受けて飲み干す様子がアップで撮られてたんです。
M「良く撮れてるだろ!こんなのユキちゃんが見たらビックリだよね。」
ユキとは私の嫁です。
私が抗議すると、
M「昔みたく俺のを何時もしゃぶってくれたら誰かにも見せないよ!」
M「ほらしゃぶって!」
って言われ、仕方なく従う私。
ベッドでマングリ返しのMに頭を抑えられ、裏筋も舐めるように要求されて、今度はそれを堂々と撮ってるし、
私が、撮るなよ!って言っても
DVD、ユキちゃんに見せてもいいの?
って言われ何も言えない!
そんな関係が続いていて、最近は私の家によく遊びにくるようになり、たまに泊まったりしてる。
私の家でも嫁がいない時はしゃぶらせられて、
この前なんか、3人で飲んでた時、途中で嫁が風呂に入った時、風呂場に引っ張って行かれて、ガラスに透けて見える嫁の裸を見ながらフェラさせられても何も言えないチキンな私!
Mが小声で「いい身体してんな!」
だって!
私の家は二階があるアパートで、嫁が
二階の寝室に引っ込むと、直ぐに風呂場に行き、何かを手にして戻って来た。
何と嫁の汚れた下着、それを眺めながら私の頭を自分の股間に押さえつけて
私にフェラさせながら嫁の下着のクロッチ部分を調べてる。
匂いながら私に、
M「なあ、今度一回でいいからユキちゃんとやらせて!絶対バレない様にするからさ!」
断ってもDVDの件があるし、私は返事出来ませんでした。
それから暫く経った頃、Mから今日行くからって連絡があり、私が仕事から帰るとMはもう来ていて、
また3人で飲んでる途中に嫁がシャワーに行ったんです。
後で聞いた話ですが、その後、私がトイレに行った時に嫁のコップに薬を入れたらしい。
嫁が出て来てまた飲み始め、暫くしたら嫁がおかしくなってきて、フラフラしながら目も焦点が合ってなく、すぐに寝ちゃいました。
寝室の暖房を付けてから2人で肩を貸しながら嫁を寝室へ運んだんですが、
まだ事の事態が解ってない私!
運びながら、既にMの手は嫁の尻を弄っていて、でも嫁は無反応です。
Mから「お酒持って来て!」
って言われ、お酒の用意をして戻って来ると、既に嫁とMは全裸で寝そべってて、Mから
「いつものやって!」
って言われ、Mのをフェラしながら自分のを扱いてると、頭がおかしくなりそうな感覚で、いつものポーズで裏筋も舐めさせられ、Mは嫁の唇を舐め廻していて、屈辱で狂いそうになりながらも自分のはビンビンのフル勃起状態!
益々頭を押さえられて尻穴近くを舐めてると、
M「舐めて!」
って尻穴を私の口に押し付けて、仕方なく応じる私!
少し苦い感じがするけど、
「しっかり舐めてキレイにして!」
でて言われ応じる私。
ずっとアップで撮られてる。
もちろん嫁の裸も。
時々やらせてね!
って言われても何も言えないし。
断っても無理だから応じるしかないんです。
私はもうかなり嫁とはSEXしてない。
何故ならMから下の毛を剃られてツルツルで、とてもじゃないけど嫁には見せられない。
今日も来るけど、
私は仕事だから夕方に帰るよ!
って言うと、9時位に電話して何か理由付けて帰れないって言って!
後でお金払うからホテルに泊まるように言われてる。
何をするかはだいたい解るけど、嫁は大丈夫かな?
本当に情けないと思うけど、止められない!
被害届でも出せば良いんだろうけど、
今までずっと応じて来たし、始まりは自分からだから、笑われるだけかも。
とりあえず今日はホテルに泊まります。

同期のお局さん

26歳の時、直属の上司から仙台支社への異動を命じられた。
その際、当時付き合っていた同期の令子に、「一緒についてきてくれ」と頼んだが、同居している妹がまだ学生だからと断られ、そのまま遠距離恋愛となった。
最初の半年くらいは、しょっちゅう電話を交わしていたが、次第にその回数も減っていき、1年が経った頃には全くと言っていいほど連絡を取らなくなり、いつしか彼女とは自然消滅してしまった。
しかし、お互いに生まれて初めてできた恋人であり、貞操を許した相手なだけに思いは強く、忘れることなどできなかった。
そして31歳の時、本社のある東京へ戻ることになった。
数年ぶりに訪れたオフィスで令子と再会したが、5年前の華やかさはどこにもなかった。
女子社員の中で唯一の30代。他の娘と比べても明かに色褪せており、化粧気の少ない顔に縁なし眼鏡をかけ、無駄に長い髪を一本に束ねた、いかにも仕事一筋といった感じの色気のない姿に様変わりしていた。
昔はもっと若さに溢れ、俺以外の男性社員からもチヤホヤされていた令子が、まさかここまで劣化するとは思いもしなかった。
転勤してきた週の金曜日、同じ部署の連中は俺のために歓迎会を開いてくれ、令子も一応は参加していたが誰とも話そうとせず、一人片隅で呑んでいただけであった。
歓迎会もお開きとなり、俺はそのまま駅に向かおうとしていた道中、偶然にも令子の姿を発見し、思わず呼び止めてしまった。それに反応した令子も何か言いたげな表情を浮かべ、俺に向かってにじり寄ってきた。
その後、俺と令子は場所を近くにあった公園のベンチへと移し、そこでこの5年間に何があったか、お互いに語り合った。
すると、だんだんと付き合っていた頃の感覚が戻ってきて、いつしか俺たちは和気藹々と談笑を交わし合っていた。しかし、いつの間にか時計の針は夜の12時をとうに過ぎており、帰りの終電を逃してしまった。
このまま野宿するわけにもいかず、しぶしぶタクシーを呼ぼうと携帯を取り出した時、そこから少し離れた場所にある繁華街にそびえ立つ、ひときわ大きなビルが目に入ってくる。
そしてそこには、『LOVE HOTEL』というネオンサインが描かれてた。
その光景につい衝動的となった俺は、令子の手に自分の手を重ね、「今晩、あそこに泊まっていかない?」と告げる。
その問いかけの直後、令子は何やらモジモジと体をよじり始め、「その前に言うことあるでしょ!」と言い放ってきた。
肉体を結ぶ前にすること、それはすなわち気持ちの確認。順番を誤ったことを悔やみながらも、「俺とヨリを戻してくれ!」と本心をぶつけた。
その途端、令子は俺の唇に飛びついてきて、数年ぶりとなる熱いディープキスを堪能した。そして、俺たちはほろ酔い気分が抜けぬままホテルにチェックインする。
部屋に入り、すぐさま令子をベッドの上に押し倒す。そして、彼女の身ぐるみを一枚ずつ引っぺがしていった。
目にした下着は上下セットの純白レース。昔は赤や紫といった派手な柄を好んでいたが、加齢とともに身につける下着の趣味も変わっていたことに、なんだか興奮してきた。
そして、ブラやショーツも脱がし、ついに素っ裸の状態にさせる。
令子は華奢な体格のため一見分かりずらいが、実はかなりの隠れ巨乳。下着は違えど、その中身は昔のまんまであった。相変わらず端整な形を保ち、張りや弾力も衰えておらず、相変わらず揉みごたえのあるデカ乳であった。
下の毛もきちんと手入れがされており、アソコの締め具合も緩んでおらず、その晩はご無沙汰ということもあって、朝までぶっ通しであった。
数ヵ月後、令子から妊娠したと告げられ、俺たちはそのまま『できちゃった婚』で結ばれた。同じ部署の連中からは、「いつの間に」や「意外と抜け目のない奴」などとさんざん冷やかされたが、なんだかんだで祝福してくれた。
そして結婚してから数年が経ち、生まれてきた長女も3歳となり、現在は2人目を作ることに毎晩没頭してします。

同じ会社にいるパートの美人妻と不倫セックス

同じ会社に勤務しているパートで由美子(仮名)は私より一回り年上の40歳、周りの人達から「綺麗な人だね」と好感度の二人の子供がいる人妻さん。お互いに会社を休んで食事に行った。

午前中から待ち合わせし人込みを避ける為12時前にランチを取った。
仕事のことや家庭の事など話している間に人が混みだしたのでレストランを出て私のワゴン車に乗ってひと気の無い所に移動し話の続きをしていた。
話の内容も無くなりお互い無口になった瞬間、私は由美子に抱きついた!

「やめて!」と彼女が言うと私は「由美子さんが好き!」と言い額、頬にキスし思い切って唇も奪ってしまった。
彼女の口に舌を入れると腰を痙攣し始めた。
もう堪らなくなり「由美子さんが欲しい」と告白するとそのままホテルに!

お互いシャワーも浴びずディープキスし由美子の服を脱がしながら私も脱いだ!
子供が二人もいるとは思えない綺麗な体、私は由美子の硬くなった乳首を口に含み舌先で軽くそして激しく転がし、出ない母乳が出るくらいの勢いで乳首を吸った!

すると先ほどより激しく腰を痙攣させた!
「いい!気持ちいい!」と由美子は言い、下半身に唇を移した。
白い本気汁がアナルまで垂れる位に沢山濡れていた!
私は本気でこの人妻が欲しかったので本気汁を舌で膣からかき出し沢山味わった!

次に指先は硬くなった両方の乳首を両手で転がしながら舌先を勃起したクリトリスへ、優しく丁寧に舐め上げマンコ汁を吸い込んだ!
由美子は腰を浮かせ「イッ、イッちゃう」と叫び、「いいよ、思いっきりイッちゃいな」と私は言った。
すると腰を高く上げイってしまった。

小刻みに腰を痙攣させ頭が真っ白の状態で余韻に浸っている。次に私の太く固く仰け反っているペニスに頭を自分から持ってきてフェラチオしてくれた。
「硬~い!それに家の旦那より太くてたくましい」と言いながら舌を使って尿道口、カリの部分を丹念に舐め回してくれた。
私はイキそうになったが我慢して人妻の由美子に「入れたい!」と言い、由美子はしばらく考えた後「私も!」と小さな声で言い、ぐちょぐちょのオマンコとクリトリスに亀頭を擦りつけ生で膣に挿入した。

由美子はかん高い声で「あぁ~、イ~、凄く硬くて大きい!」と声を出した。
私も「由美子のオマンコ、最高に気持ちいい!」と言い返した。
私は生で挿入するのは生まれて初めてで最高に気持ち良かった。

何度かピストン運動を繰り返していると由美子は「イッ、イッちゃう」と叫び、私は「一緒に行こう、このままイッてもいい?」と聞くと「いいよ!子宮の奥にいっぱい出して!」と言い、量の多い濃いザーメンを生まれて初めてオマンコの奥に生で出してしまった!

その後由美子は腰を痙攣させながらマンコ汁とザーメンの着いたペニスを綺麗に舐め上げてくれた。
私のペニスは勃起状態が治まらず、まだ痙攣している由美子のオマンコに今度はバックから生で挿入した。一度射精すると二度目は長持ちするのでガンガン奥に突いた。
すると由美子は「奥にすごく当たってる!凄く気持ちいい、オマンコが壊れちゃう!」と腰を痙攣させながら叫び、子宮口に私の濃いザーメンを直接注ぎ入れた。

由美子は「また会いたい!」と言い、私は「妊娠したらどうする?」と聞き、由美子は「OOさんの子供だったらいい!」と言い、最後に69でお互いの性器を激しく舐め合い、今度は由美子の口の中へ最後に射精した。

由美子は尿道に残ったザーメンを吸い取って飲み込んでくれた。
ホテルを出て車で待ち合わせた場所まで送って行き、また愛し合う事を約束し最後に激しくキスをして別れた。

この後は月に一度のペースで生理前に会って溜まりに溜まったザーメンを子宮に注ぎ込んでいる。
やっぱり人妻!お互い愛し合っての生出しは最高!

同じマンションの人妻が・・・

大学を卒業して無事に社会人となった俺。そして社会人になって数か月。生活や会社にも慣れてきてだいぶ余裕が出てきた今日この頃。

大学生の時とは違い収入も増え、忙しかったこの数か月でそのお金を使うことはあまりなかった。なので貯金もだいぶ増えた。時間とお金をどう使うか考える。

その辺の男が考えることなんか大体趣味や風俗やギャンブル。俺もその例外にはならず風俗に使おうと思った。だけどプロの施しを受けるのは嫌いで、素人こそ至高と思っている。

そこで考えたのがナンパ。しかしナンパでいきなりお金を払うからヤらせてなんて一歩間違えると警察のお世話になるし、そもそもそんな勇気が俺にはない。

で、やはり考えるのが出会い系。まぁ大学のころも使っていたから慣れているしそっちのほうが安全と言うことでさっそく使ってみる。

俺が書き込んだのは「条件はそちらの好きなようにしていいので今夜ヤらせて下さい」

ちょっとお金があると調子に乗るタイプ。大学の時はどうにかお金を使わずヤる方法ばかり模索していたものだが(笑)

すると一人の人妻から連絡が。

人妻「条件は会って決めてもいいですか?」

おそらく俺の見た目などを気にしているのだろう。

俺「いいですよ」

と、話がどんどん進みその日のうちに会うことに。待ち合わせは近くにあるモールの駐車場。先に到着して待っていると人妻から突いたとの連絡。

人妻に場所を伝え人妻登場。

俺「初めまして」

人妻「初めまして」

その時お互い顔を見合わせ一瞬間が空く。そして次の瞬間ふたりは驚いた。

そう、その人妻は同じマンションの人妻だったのです。ゴミ出しや出勤の時に顔を合わせ挨拶もしている面識のある人妻。

その人妻が綺麗だから忘れるはずもない。むしろ何度かおかずにすらしたこともある。

俺はその人妻がきたことで最高の気分だったが、人妻からしたら最悪だろう。この時点で俺に弱みを握られたようなものだから。

俺はとりあえず人妻を助手席に乗せ、ホテル方面に向かった。

人妻「本当に行くんですか?」

俺「そのつもりで来たんでしょ?」

人妻「・・・」

俺「大丈夫ですよ。俺絶対に言いませんから」

人妻「・・・」

俺「何かの事情で仕方なく出会い系を使っているんだろうし、その辺はわきまえていますから安心してください」

人妻「ありがとうございます」

ホテルに着きさっそく部屋へ。途中のエレベーターでキスをする。人妻もその気になったのかすぐに舌を絡めて応戦する。

やっぱり人妻と言うものはエロい。

部屋に入るとすぐにお互いを求め抱き締め合い服を脱がせながら、色んなところを愛撫する。

そんな感じで人妻との熱いセックスが数回繰り広げられた。そして疲れ果て寄り添って寝ているときに。

俺「いくらでいいですか?」

人妻「内緒にしてくれるならいらないです」

セックスの時はお互いに敬語なんて使ってなかったのに終わると敬語。なんかそれもエロくて興奮した。

俺「それじゃ悪いんで少しだけでももらってください。その代わりまたお互いしたくなったらしませんか?」

人妻「・・・私でよければ・・・」

こうして、がちセフレラブで出会った同じマンションに住む人妻は旦那がいないときにいつでもセックスができるセフレとなった。

最近では休日の昼間から人妻が俺の部屋に来て俺をむさぼりつくほど俺とのセックスに夢中になっている。

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