萌え体験談

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ラブホ

忘年会で人妻をお持ち帰りしたエッチ体験

会社の忘年会でした。
今夜こそ、狙っている由美を何とかしようと考えていました。
まずは場所取り、彼女をはじに座らせそして僕はその隣に
由美は人妻で、ご主人は趣味で空手をしているそうです。
髪は肩までかかるくらいの長さのストレート
制服の時はベストと上着を着ています。
今夜はモヘアのセーターです。意外と大きい!!
その時点で僕の股間はもうギンギン
宴会の最中は彼女を飽きさせないように精一杯盛り上げました。

酔いも回るうちに彼女も僕に気を許して僕の膝やら肩をぺたぺた
と触ってきます。その間僕もお返しに軽く膝をタッチ
終止にこやかで「これはいける!」っと思いました。
そろそろ終わりに近づき始めたので
「帰るの?僕の良く行くショットバーでもう少し話しようよ」
「うん、今夜は楽しかったからまだ帰りたくないし
付き合うよ」なんとラッキー!!
BARに入りカウンターの奥へ陣取ります。
「なんにする?」「分からないから何か頼んで」
それならと少し強めのカクテルで注文、マスターが作ってくれたのは
トムコリンズ、GINがベースで口当たりはいいけど彼女の飲んでる
量からすると、これ2杯で足に来る予定
彼女がトイレにと席を立った、チャンス
マスターに同じ物を注文するが、今度は少し強くしてとオーダー
飲んで見ると「うん、強い・・・」
僕は飲んでるフリをして彼女に勧め本当に足にきたみたいです。
気分がいいと僕の肩に寄り添ってきました。
ためしに彼女の膝に手を置いて見ます。
嫌がる様子はなく、かえって足を開き気味にしてくれるではありませんか。
それならと内モモをさすり、ストッキングの感触を楽しみます。
場所がカウンターの奥なので他の客からは死角になり暗くてよく見えないはずで
す。
スカートが上にずり上がりパンティーの脇に指がとどきます。
それでも嫌がらない・・・図に乗って指先で遊んでいました。
酔ってるせいもありますが、確かに彼女の目はトロ~ンとした表情に
変わって来ています。
彼女にそっと耳打ちしました
「出ようか・・・」「うん・・・・」
店を出てエレベーターに乗ります
エレベーターのドアが閉まると同時に彼女を抱き寄せディープキス
最初はビクッとしましたが、そのまま僕に身を預けるように唇を合わせてきます。
エレベーターがチン!といったので慌てて離れましたが
下りてビルの影でまた唇を求め合いました。
それから行く先は決まっています。
ホテルの部屋にに入るとまたキスをします
(すいませんキスが好きなキス魔なもんで(^^;)
お互いの口と口が性器になったようなべチョべちょなキスです。
彼女のミニスカートをたくし上げパンティーストッキングがあらわになります
僕は愚息を彼女の股間にぐいぐい押し付け両手でヒップをもみます
彼女の女部と僕の愚息が擦れ合います。
彼女のそこは熱くなっているのが股間から伝わってきて十分濡れているのが
分かります。
立ったまま、彼女の股間に手を伸ばしクリあたりに手を沿えて見ると
そこはもうぐっしょり、彼女の背中側にまわり後ろから左手はおっぱい
右手はストッキングからそしてショーツの中に・・・・
指先にジョリっとした感触が伝わってきます。おっぱいをもみながら
指先でクリを探ります。やはりストッキングをはいているせいで指が動かしにくく
仕方なく彼女のストッキングとショーツをさっと下に下ろします。
「あっ!やぁ」っと言う彼女すぐに体制を元の位置に!
背中に張り付きセーターの下から左手を・・・ブラを押し上げ
直接乳房をを、・・・う~んなんて感触がいいんだろう
彼女のおっぱいは凄い柔らかくふにゃふにゃです。
おっぱいを揉みながら乳首をつまんで見ますと
「あぁ~~ん」てはなにかかるいい声!!
右手は人差し指と薬指で彼女の肉ヒダを開き中指でクリを刺激
彼女の陰汁をすくいながらクリに塗りつけていきます。
彼女のクリはプニョ・・・プニョっとして右に曲がったり左に曲がったり
それだけで立っているのも辛そうに膝を曲げて前のめりになりあやうく倒れそうに
体制を整えベッドに手を付かせ安定させます。
もうこの時点で2人とも野獣化してました。
「あっ!あ~あっ!」なんともいい声で鳴いてくれます。
憧れの人妻が僕の腕の中であえいでいます。最高に幸せ!
あとから、あとから陰汁が溢れてくるので指が滑り彼女の中にツルリと入りまし
た。
そのまま中指を侵入させて、中指を彼女の中で泳がせます。
それはもう!中の粘膜は柔らかく指を入れてるだけでも気持ちいい感じです。
中指を曲げてクリの裏を探って見ます。その間もグチュ、グッチュといやらしい音
がします
中にヒダヒダが沢山あってザラザラした感じです。
そこを指の腹でグリグリしていると
「あ~~~!」っと言って頭を左右に振り髪の毛が僕の顔にペシッ!パシッ!
幸せ!!(^^)
彼女は脚がガクガク痙攣しています。
服を着たままベッドに倒れこみ、彼女の腰を両手でグイッと引き寄せ
パンパンに膨らんだ僕の愚息を彼女の女芯へ・・・
差し込もうと彼女のあそこを見てみると、ぽっかり穴があいています。
何故か冷静に「へ~こうなっているんだ、」と眺めてしまいました
そしていよいよ突入!
ズブズブっと差し込んでがゆっくり奥へ・・・
「うっ!ヤバこの体制なんか行きそう・・・・気持ちヨスギ!」
そう思ったのですぐに抜いて彼女をひっくり返し正上位でいざ挿入!
彼女の体を抱えるよう両手を彼女の背中に回し、ズンズン突きます。
下半身の凄い密着間!こんなに合う密着感は初めてです。
彼女がいいのか?2人の物が相性がいいの分かりませんが
しっかりとマッチしているのは間違いないです。
「お願い、上も脱がして!貴方も脱いで!」
彼女の服を剥ぎ取り、僕も裸に!
彼女の背中を抱えるように手を回して腰は密着したままがんがん突きます
愚息の先に、多分子宮と思いますが肉玉が当たっているのが分かるんです。
もう、今までこんな気持ちいいSEXは初めてです。
彼女が両足を開きもっと奥へ僕を導こうとします。
「あ~~~」っと彼女が叫んだら、彼女の脚は「ガクガクガク}
そしたら、僕の下半身が生あたたく感じました。
僕も同時にドクドクン・・・・
初めての経験ですが、これが潮吹き?
あとで彼女に聞くと、彼女も初めてで「分からないわ?」
っと言ってました
(ホテルの方へ、床まで濡らしてごめんなさい)
それはそれは気持ちのいいHでしたね。
それからお風呂に入って再戦しました。
彼女もこんなに相性のいいHは初めて!っと言って喜んでいます。
さっきも会社で人目を盗んでは会社内で咥えてもらったり
制服のまま立ちバックして楽しん来ました。
う~~幸せこんなにいいH相手が近くに見つかるなんて♪

訪問レイプで出会つた爆乳熟女

ピンポーン     ハーイとドアが開く                                       「 今日はガスの点検に参りました 」   偽造した社員証に制服をみて偽者と見破る主婦は皆無に等しく 俺は今までに数えきれない人妻に中だし行為を繰り返してきた。                  有り余る 精力を持て余した30歳の俺が考え出した究極のレイプを公開しよう。             まず 点検場所に行き 主婦が一人なのか それとなく 確かめて自分の好みの女なのか観察する のだ 年齢は問わず やりたい女だけがターゲットなのだ。                          一人だと確認すると用意したクロロホルムで眠らせてから下着を剥ぎ取り 口にチンポを差し込み  マンコをしゃぶり 挿入する そして 中に射精するのだ。                           流れでる精液や女の顔をカメラに収める その間 15分で長居は無用だ。                自宅のパソコンには俺のチンポを咥え 膣から精液を出す 主婦達の静止画 住所 名前がファイルしてあり すでにその数は100を越していた。                                  毎回 違う女の陰部を味わえる楽しみは堪らなく ファイルを見るだけで勃起するのだつた。      若い人妻もいいが 俺は50歳位の主婦が好みだ 腐りかけの果物が一番美味いというように    使い込んで黒くなつた淫唇に大きく飛び出したクリトリスに執着した。                    クリックしていたマウスを止めた 加村香帆46歳と書き込みされた松島菜々子似の美熟女だ     記憶に新しく 肌の白さと並はずれの爆乳で思いだした 100センチはあるであろう乳房に頬ずりし パイ擦りと膣の中と2回 射精したことを・・・・・                                  幾日か 迷つた挙句 俺は香帆を尋ねた  やはり 俺を覚えていて顔を見るなり怯えた表情をしたがケータイに映つている自分の痴態を見せられると観念したようにホテルに行く事を了承した。                                       「 もう これつきりにしてくださいね、、、、、、、、、、]  「 いいぜ たつぷり サービスしてくれたらな さあ しゃぶつてくれ、、、、、、、、、、」  自ら下着を外して 香帆は惜しげもなく裸体を晒すとねつとりとしたフエラを始めた ゆらゆらと釣鐘乳が揺れる。   「 香帆・・・・ うまいよ…逝きそうだ・・・ 」            「 エッ なぜ 私の名前を知つてるんですか?」                               「 お前の事なら全部知つてるよ 俺の女になるんだからな、、、、、、、、」                     「 いや いやよ 私には主人がいるのよ・・・馬鹿いわないでよ・・・」                   「 馬鹿かどうか 今に分かるぜ 奥さんよお 俺から離れなくしてやるよ・・・・」             そう云うと 四つん這いにさせ バックで入れた。                               「 ハァ・・・・・奥 奥まで当たつてるぅぅ・・・・・・・・気持ちいいいいわァ・・・・・・」              自分から腰を振り出し頭を左右に振り始めた淫獣は咆哮を続けてゆく。                 「 ヒィ・・・・・・・こんなの こんなの 初めてよぉぉ・・・・・突いて・・突いて・・・もつとぉぉ・・・・・」    思いがけない隠語の飛び出しに逝きそうになつた俺は堪らずに抜くとしゃぶらせてから香帆の   マンコを舐めた クリは赤く充血し ポッカリ開いた肉ひだからは愛液が流れている。         とどまる事がない香帆の口からは 「 アーン アーン 逝く 逝く  チンポちょうだいよう・・・・・」  完全に一匹のメスが涎を垂らして俺のチンポを欲しがり 懇願しているのだ。              「 さあ 香帆 入れてやるよ 欲しいんだろう 俺のデカマラが?」                    「 ええ あなたのすごいわァーこんなの生まれて初めてよ あァ、、、、、、、、、、、、、、、入つてきたァー 」    ズンズン!ズボッ!ズボッ!ズボッ!ズボッ!   肉と肉とが擦れ合う 卑猥な音だけが響き   「 あなたァ・・・あなたァ・・・気持良すぎて死んじゃうよう・・・もう ダメ 出してよぉ・・・・ 」       香帆はいくたびの快楽に気を失いかけていた。                                「 うお・・・・・出すぞ 出すぞ 香帆-------」                            ドクドクと香帆の子宮へと俺は精液を流しこんでいた。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            

法事の晩に、母に欲情して中出し

親戚の法事があり、当時高校生になったばかりの僕は、仕事で忙しい父に代わり母と出席することにした。この晩に何が起こるかまだ知らなかった僕は、行きの新幹線の中で気づまりな親戚の顔を思い浮かべながらうんざりしていた。
母は僕に気を使ってそっと耳元で言った。
「大丈夫よ、親戚の方はみんないい方たちだし、一応ホテルも取っておいたから」
「わかった。粗相のないように気をつけるよ、ママ(当時親をパパ、ママと呼んでた)」

法事の席でのことは特に書くことはない。めったに会わない人たちだったし、いろいろやることがあってばたばたしていたこととご飯をたくさん食べたこと、そしてホテルのチェックインを口実に早々に退席したことくらいしか覚えていないのだ。

 そして、僕らはホテルに着いた。僕もへとへとだったが、母はもっとぐったりしていた。気を使いすぎたのであろう。母はベッドに倒れこんだ。
僕は、母をそっとしておくために、先にお風呂に入ることにした。

 お風呂に入って一息つくと不思議と疲れは取れたような気がした。ほっと一息つくとパジャマに着替え、僕は寝室に戻った。
 母は静かな寝息を立てて眠っていた。ふと、いたずら心が自分の中に芽生えてくるのを感じた。僕はそっと、母の枕元に行くと、母のブラウスのボタンをそっとはずしてみた。

 ぷるっという感じで、母の胸がブラジャーとともに外にはみ出してきた。小柄だが少しポチャッとした感じの母の胸はその日やけに色っぽく見えた。いつもはなんてことのない母の体なのに・・・。

 気づくと僕は母の胸をブラジャーの上からそっとなでていた。
「う、うーん」
 母が声を上げる。どきっとして手を離す。母の寝息がまた始まる。僕はまたそっとなでる。そんなことを繰り返していると母はちょっときつい声で言った。
「かずちゃん」
 ドキッとした僕は、手を離した。すると母は優しい声で言った。

「もう、こんなおばさんのおっぱいさわって。赤ちゃんみたいよ。おかしなかずちゃん」
「ご、ごめん。つい・・・」
 二人の間に気まずい沈黙が漂う。母は気を使ったように優しい声をかけてくる。
「もう、お風呂には入ったの?」
「う、うん・・・・ママ、久しぶりに一緒に入ろうか?」
 僕は、冗談めかしてそういってみた。母が笑ってくれれば十分だった。だが、母は予想と反する言葉を言った。

「そうね、背中でも流してもらおうかしら」
「え!」
 僕はどぎまぎして叫ぶと、母はベッドの上に座りなおして、言った。
「さあ、かずちゃん、服脱がすの手伝って」
 僕はどぎまぎしながら、ブラウスのボタンをはずした。そして、スカートのファスナーをおろしてスカートを下に下ろすと母はブラとパンティーだけの姿になった。

 母は髪をたくし上げて、僕に背中を向けた。
「はずしかた、わかるかしら?」
 僕はなんとか、後ろのホックをはずす。手際はよくない。
「パンティも」
 そっと、両手をかけて下に下ろす。思わず、あそこの毛を見つめてしまう。
「もう、Hなんだから」
 そういうと、母はお風呂のほうに歩き出した。

「早くいらっしゃい」
 僕はあわてて服を脱ぐと母の後を追った。
 お風呂場に入ると、母は湯船にお湯を張るため、蛇口をひねり、そして僕にいすに座るように指示してきた。
僕はいすに座って母の体を改めて見つめる。むくむくっと僕のあそこが大きく固くなり始める。

「こーら、悪い子だ」
 そういうと、母はタオルに石鹸をつけ、そして抱きしめるような体勢になる。その気持ちよさにますます僕の股間はいきり立つ。
「もう、高校生でこんな大きかったら、これからどれだけ女を泣かせるのかしらね」
 そういうと、母は僕のあれをやさしく握って上下に動かし始める。自分でやるより気持ちがいい。
どろっ、という感じで僕は射精してしまった。
「あ、ごめん」
 手に白い液をためた母に僕は思わず、謝る。母はふふっと笑うと、今度は僕の手をとって自分のあそこに導く。

「ここ、さわってごらんなさい。そう、もう、ちょっと強くてもいいわ。そうそう。そのこりこりしたところがクリトリスっていってね。女がとっても敏感なところなのよ」
 僕は、そのクリトリスという、雑誌でしか知らなかったそこを夢中になってこすってみた。
「そうよ、かずちゃん、上手よ。そうそう。・・・・うっ!」
 母はびくびくっと痙攣した。僕はそのあまりに激しい姿に驚いてしまった。
「大丈夫よ、気持ちよすぎてああなっただけだから」
 そして、お風呂の床に、仰向けに倒れると、両足をぱっと開いた。

「さあ、ここよ。ここに、その大きいものを入れるのよ」
 僕は、体を近寄せると母は、僕のアレをつかみ、そして自分のあそこに導いてくれた。
にゅるんという感じで、あそこに入る。その生暖かい感触の気持ちよさといったら、僕は頭が真っ白になるのを感じた。

「うう、ママ、ママ・・・」
 うわごとのように、つぶやきながら母に抱きつくと、母は下からささやく。
「だめよ、ちゃんと腰を動かしなさい。そう、そういう感じ。そうそう・・・」
 そして母の指示するとおりに腰を動かし、僕はその日、二回目の射精をした。母は下からまた同じようにびくびくと痙攣しながら抱きついてくる。

「いっちゃう!」と叫びながら。僕はなんともいえない満足感に包まれる。初体験で母をいかせて、変な自信をつけてしまったのだ。
 僕はその後、ベッドの上で、母の指導の下、様々なテクニックを教わった。そして数時間後、僕らは抱き合ったまま心地よい眠りのついたのだった。

 次の日の朝、僕が目を覚ましたとき、母は、すでに帰り支度をすましていた。
「早く仕度しなさい。いつまで、そんなかっこでいるつもりよ」
 昨日とうってかわって冷たい声に僕はなんだかむしゃくしゃした気分になった。夕べはあんなになったくせに!

 母は忘れ物がないか、もう一度荷物をチェックしようと、僕に背中を向ける。僕は裸のまま、母の背中から抱きつく。
「ちょっと何するの、やめなさい!」
 僕は、母のスカートを背中からめくると、パンティの中に手を突っ込み、夕べ母が言っていたクリトリスとか言う気持ちのいいところを夕べの指導のとおりの力加減でこする始めた。

「やめなさい!やめて・・・や・・・・あん、もうだめだったら・・・」
 声は最初の強く冷たいものから、だんだん甘くやさしいものに変わっていく。僕は母がどうすれば優しくなるかわかってきた。うんと気持ちよくすればいいんだ。
「お願い、もうやめて・・・そんなことされたら・・・ああ!」
 昨日と同じように痙攣して崩れ落ちる母を床に仰向けにさせ、僕はパンティの間から勃起したアレを差し込んだ。

「だめよ、もう・・・」
 そんな言葉だけの抵抗を無視して、僕は昨日より余裕を持ってピストン運動を繰り返した。そして、母と一緒に果てた。ぐったりと倒れこむ母に僕は少し言い訳がましく声をかける。

「ごめんね、ママ。つい。でも、いった後は夕べのやさしいママと一緒だったよ」
 ママはそれに答えず、無言で立ちあがった。僕はあわてて帰り仕度をすると後を追った。気まずい沈黙が流れたまま僕らはホテルをチェックアウトをしたのだった。

 帰りの新幹線の中で、僕らは気まずい沈黙の中にいた。冷静になってみると母とHしたことはとんでもない行為だ。さすがに父には言わないだろうが、もう母は僕を許さないだろう。

僕はなんだか悲しい気分で席に座っていた。
だが母がトイレやお弁当を買いにいく後姿を見るたびに、後ろから襲い掛かった体験が思い出され、アレはみっともなく大きくなる。
そう僕はあのお尻をなめたり、その前にあるあそこに何度も射精したのだ。

そしてその重大さに僕は落ち込んでいた。そうだ「これで妊娠したら、僕は兄なのにパパなんだ・・・」
僕の泣きたい気分はいつまでたっても収まらなかった。そのとき母が僕に怖い顔で声をかけてきた。顔が上げられない。

「かずちゃん、大事な話だから正直に答えてほしいの。・・・昨日みたいなこと、またしたくなると思う?」
 僕はおびえていた。そして必死に母のほうに顔を向ける。でもうそはつけない。僕は搾り出すように声を出した。

「・・・したくなると思う・・・・。でも、もうママを悲しませることはしたくない・・・・だから・・・・」
 母は途切れ途切れに話す僕を、そっと制すると、静かな声で言った。
「わかったわ・・・・いい、したくなったらママに言いなさい。できるだけ、何とかしてあげるから。その代わり、大学卒業するまでほかの子としちゃだめよ。いいわね」

 僕は目を丸くした。そして、口調とは裏腹に、母が僕を許して受け入れてくれたことに安堵し、そしてこれから僕とははとの関係はもっと親密になる予感を感じていた。
それはとても素敵な感情だった。

「ありがとう、ママ。でもいやなときは無理しなくていいからね」
 僕らは指切りした。そして駅で降りると母は前に立って歩き出す。また後姿が僕を刺激する。

僕は、横に並ぶと母の耳元で思い切って聞いてみた。
「ねえ、さっきの約束は、今日からはじまるの?」
「そうよ・・・ってまあ、この子ったら!」
 そういうと母はくすくす笑い出した。そして僕に言った。

「帰るまでは我慢しなさい・・・・それから、パパとの回数を増やすから、それも我慢なさいね」
 僕は晴れやかな気分でこれからの生活を想像するのだった。

母娘共々拾われました

やよいです
55歳になりました
夫とはずっと以前に別れ、娘のゆかと暮らしています

コロナ禍が始まった頃それまで勤めていた会社がなくなってしまいました
娘は大学を出たばかりでやっと見つけた就職先で頑張り始めた矢先でした
必死に職を探していましたがなかなか次の仕事が見つかりません

背に腹は代えられないと、悪いとは知りながら出会い系で多少日々の活計を得ようとしたんです
そう言ったサイトに登録したのは良いのですがなかなか勇気が出なくて次々出てくる募集を眺めてるだけの状態でした

そんな時にお手伝いさんを募集する書き込みを見つけました

なんでここで?

そう思ったのですが反射的にメッセージを送っていました
エッチも込みのお手伝いさんでした

ああ、だからここか、うん納得

それでも詳しく話を聞きたいと思ってLINEを繋げてもらいました

常に時間があるのでいつでも伺えますと伝えると、月のお手当を25出すからどうか?と言うお返事
話が良すぎると思いましたが、結局背に腹は代えられないのです

まずはLINEで写真と簡単なプロフィールを送って面接の日を決めました
面接ではカラダの相性を見たいのでお試しでエッチするということでした
また、面接でアピール出来ればお手当のスタートも上乗せ出来るかも、と言ってました

当日、アピールと言ってもどうしたら分からないから、とりあえず娘のワンピを黙って着ちゃいました
若い子の着る丈の短いワンピースです
可愛い、あるいは色っぽい下着なんてもう持ってないこともここで気が付きました

仕方ない、と下着を付けずに出掛けました
人とすれ違うと、薄い生地のワンピから乳首がぽちっと出てる気がして勝手に顔が熱くなってしまいました
顔もそうですがアソコも濡れてきてる気がします
ふとした時にエッチな匂いがしてる気もしてきました

そしてそう思えば思うほど体も心も疼いてしまいます
お見合い結婚で男は夫しか知りませんでした
その時点でもそうです
最後におちんちんを受け入れてから10年以上経つでしょうか
ここにきて恥ずかしくて濡れてしまうって経験をしてしまいました

身体の反応だけではありません
気持ちもしっかり疼いてました

犯されたい・・・?
・・・
え?私こんなに欲求不満だった?こんなにアレが欲しい?

彼が来ました
聞いていた特徴と同じ男性がこっちに向かってきます

背の高い優しそうな方でした
待ち合わせは大きなショッピングモールの駐車場です
挨拶が済むと

ちょっとぶらっとしましょう

と言ってお店の方に歩き出しました
慌てて後を追いました
追いつくと彼は私に並んできて腰に手を回しました
腰を抱かれて、ジュン・・・とお汁が湧き出るのを感じたんです

彼は腰を撫でながら

あれ?もしかして下着付けてない?

耳元で囁きました
恥ずかしくて俯いたまま頷きました
火が出るくらい顔が熱い

人目がない瞬間を狙って彼は胸をサラッと撫でました

ブラもなしなんですね
案外すけべなおばさんだ

顔はさらに熱くなるし、息が乱れてくるし、アソコはもっと濡れてきちゃってるし
乳首は傍目で完全に判るくらい勃起してきました

あ!ん!

また人目を盗んで、今度は乳首を横から指でピンって弾かれました
思わず声が漏れて腰がガクガクっと痙攣です
乳首だけど、乳首だけど逝ってしまいそうです

だめ、これ以上はお願い

小声で彼に訴えました

え?何が?何がだめ?
あ、これ?

言いながらまた弾かれました
さっきよりも強く的確に

んあぁ!あ!だめ!

もっと大きな痙攣で腰が揺れました
そしてもう一度、とどめがきました

あ!あ!い!いくぅ!!!

力の入らない膝を必死に頑張ってへたり込むのはなんとか避けました
周りの人が見てるんじゃないかと思って顔を上げることができません
恥ずかしくて涙が出てきました

彼に必死に縋りついて歩くのがやっとです
でも彼の腕が絶妙に乳首をまた擦るんです
車に向かってよちよち歩いて行って、建屋を出ると一気に安心できました

あと少しだ、あと少し

その瞬間乳首をまた弾かれました
続けて二発

安心感で緩んだ私は、不意を突かれ、逝くと同時にお漏らししてしまったんです
お漏らしのシミでワンピースの下半分の色が変わりました
もう最悪です
でもお漏らししながら逝ってる自分に気付いてました

脱げるように車に行き彼の車に乗りました

だめ!汚れちゃいます

全然構いません
掃除すれば良いんです

そう言って助手席に乗せられました
ホテルまでの道のりも彼は運転しながら乳首を捏ねくり回してきます
恥ずかしいほど固くなった乳首をツネられてまた漏らしてしまう私
スカートを捲られてたので漏らした飛沫がフロントガラスやダッシュボードにかかります

もう許して!乳首で何回も…逝っ…ちゃうのぉ!
あ!だ!また逝くぅ!逝く!逝く!逝くぅ!!!

ホテルの部屋に入る頃には、私は完全に出来上がってました

部屋に入ると玄関で背中を壁に押し付けるように立たせて、彼は私の前に膝をついてしゃがみ、私の右脚を担ぐように肩に乗せました
私は左脚と壁にもたれ掛かった背中で立ってる状態です
右脚を高く持ち上げ、彼はスカートの中に頭を突っ込んでクリを舐めてきます

嫌ぁぁぁ!汚い!だめぇ!おしっこで!だめ!許してぇ!
お願い!汚いからぁ!やだ!やだ!やだ!嫌ぁぁぁ!

泣きながら懇願するのを無視して舌を伸ばしてクリを転がしました

あ!嫌ぁ!だめ!ああぁ!い、嫌!い!逝く!逝っちゃうぅ!

構わず舐め続けられ絶頂を繰り返す私
膝がガクガクに痙攣し遂には崩れ落ちた

彼に抱き上げられてベッドに運ばれクンニが続く

汚いよぉ汚いよぉ、やめてぇ汚いぃぃ!
あ!で!あ!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っくぅ!

お漏らしで濡れた下半身を隈なく舐めてキレイにされたんです
だめです、もう恥ずかしいというだけで逝ってしまいそう
腰から下の力が入りません

おしっこの染み付いたワンピースを着たまま彼の怒張を挿入されました
久しぶりの殿方の感触
メリメリと肉襞を掻き分けてエラの張った亀頭が入ってくるの
ゆっくりゆっくり侵入してくる肉棒
固さ太さ長さどれも未経験の大きさです

元々男性は元の夫しか知りません
初めこそガツガツ私を求めてきていた夫も娘が出来てからは全く興味がないような状態でした
離婚後は娘を育て上げるのに一生懸命で恋愛なんて余裕なかったし

今まで体験したことのない強烈な快感が襲ってきました
一番奥に届く寸前で一瞬侵攻が止まりました
でもそれは一瞬で、次の瞬間一気に奥の壁を突き上げられました

んあああああああああああ!いっっっっっっっっっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!

一撃で昇天させられました
今度はゆっくりゆっくり引き抜かれていきます
エラがゾリゾリと膣壁を擦って退いていきます
もう正気ではいられないほどの快感に呆気なく絶頂してしまう私です

死ぬぅ!死ぬぅぅ!死んじゃうぅぅぅぅ!
もっとしてぇ!

ゆっくりとした侵入と激突、そしてゆっくりとした後退が繰り返されました
数えきれない絶頂のあと、ついに彼が私の中で爆発しました
すごい量のザーメンが私の子宮を叩くのがわかります

あああああああ!中にぃ!中に出てるぅぅ!あ!あ!またいっくぅぅぅ!

その日は夜まで二人何度も逝って逝って逝きまくったんです
抜けた腰がなんとか復活したところでお開きになりました

でもホテルの敷地を出るときにはまた挿れて欲しくて子宮がギュンギュン疼いてました

採用してくれたということは、明日お仕事に伺っても良いですか?

もちろん良いですよ

やった!何時でも構わないって言われたから早めに行こう
そうだ、見た目は一応乾いたけど少しおしっこの匂いのするワンピース、娘になんて言おう

母娘共に拾われました 【続き】

大人になった娘とはなんでも話す関係なんです
それもあって正直にワンピースのことを謝って、一日の経緯を話しました

えぇ!?そんなことしてたの?
わ!くさーい!

ごめんね、本当に
でももうしばらく着てないでしょ?これ

そうだけど…
でも…お漏らししちゃうほど気持ちよかったんだ……イイナァ
彼氏くんあんまり触れてくれないんだ

そうなの?
ゆかはもっとエッチしたいの?

そりゃあ…ねぇ
エッチな動画とかみたいに気持ちよくして欲しいよ
でもアレってほんとなのかな?

うーん、ああ言うこともあるんだよ
ママも今日知ったんだけどね
お部屋出る直前までおかしくなるくらい気持ち良くしてもらったのに、ホテル出たときにはもうまた挿れて欲しくて…

その人、ママの彼氏じゃないんだよね?

そうよ…って、ええ!?あなた何考えてるの?
まさか、ゆかちゃん?
ダメよ!あの人はママの旦那さまなんだから!
あの固くて太いのはママの!

えぇ?
どうしてそんな意地悪言うの?
お願い!ママ!紹介してよ!
家事やれっていうならするから、ねえ!

ゆかちゃんの若さであんなの知っちゃったら普通の結婚できなくなるわよ
だって並大抵じゃ満足できなくなるもん

で、独り占めってわけ?
ママ酷いよ

分かったわよ、ゆかちゃん
明日旦那さまに相談してみるからね
機嫌直してね

と言った内容の会話がありました
母娘共に淫乱とかそういう意識はないんですが、話の流れでこんな感じになってしまいました

翌朝早く目が覚めてしまった私はダメもとで旦那さまにLINEをしてみました
当たり障りのない内容の朝の挨拶にしておいて起きてるかどうか確認したかったのです

おはようございます
昨日は面接ありがとうございました
今日からよろしくお願いします
いつでもって仰ってましたけど、何時ごろ伺えばよろしいですか?

こんな感じです
3分ほどして返信が来ました

おはようさんです
やよいさん、早起きなんですね
こちらこそよろしくお願いしますね
本当にいつでも良いですよ、もう来ますか?
もしかしてもうウズウズしてる?

見透かされてます
ウズウズして起き出す前に布団の中で一回逝ってます

早速身支度してお宅に伺いました
田舎によくありそうな日本家屋の大きなお家でした

鍵は空いてるから母屋に入ってきて

そう指示されてたので、入る旨LINEで知らせてから玄関を開けてお邪魔しました
靴を脱いで上がると廊下の先から旦那さまがお出迎えくださいました

その日も娘の服を、今度はちゃんと断って来てきました
下着はやっぱり色気のないものしかないので付けてきませんでした

旦那さまの後について行くと居間に通されました
今には大きな座卓があって、その上に袋が沢山置いてあります

好きなの選んで良いですよ
幾つでも良いですからね
気に入ったのがあれば差し上げますよ

見てみると全てランジェリーでした
希望する家政婦さんに支給する用に買い溜めていたそうです
面接に下着を付けていかなかった理由は旦那さまに話してありました
それで気を回してくれて用意くださったみたいでした

よく見るとイタリア製とかフランスのとか、結構しそうなのばかり
ドンキでセット幾らなんて言うのとは見た目から違いました

多分若い娘のように目をキラキラさせながら選んでいたと思います
シックな色の素敵なレース使いのや真っ白のやはりレースを目一杯使ったのとかを選びました
あとはビスチェというかコルセットというか、そんな感じのを一つ

早速つけて見せて下さい
あ、上に服は着なくても良いですよ

折角なのでいただいた側から開封してつけてみました
年がアレなので痛々しいかなとは思ったけど、落ち着いた色合いのせいかそんなに浮いた感じもなくて我ながら少し似合ってるかも、と嬉しくなりました

おお!よく似合ってます
良いですね、ナイスチョイスです

容姿を誉められるのは本当に久しぶりです
それも嬉しくて、お礼にその場に跪いてお口でご奉仕差し上げました
すぐにムクムクと巨きくなっていく旦那さま
ひとしきりおしゃぶりしたら立ったまま後ろから貫いて下さいました

前戯なんて必要ないくらい濡れ濡れな私のおまんこ
ズブズブと旦那さまが入ってきます
一番深いところまで一気に挿れられ、それだけで一回目の絶頂
逝ってる間は動かずにいてくれたのですが、ビクンビクンと中で脈打つ旦那さまの動きにそのまま2回目の絶頂
そこから先は何回逝かせて下さったのか覚えていません

頂いたランジェリーを身に付けたままお庭のウッドデッキでもハメて頂きました
もちろん寝室でも
お家の中の案内がてらなのかいろんなお部屋でして頂いたのです
でも、気持ち良すぎて逝き過ぎて途中から全くお部屋のことは覚えてないんです

もうダメです
旦那さまのお宅を退出するときにはまたハメて欲しくなってるんです
もちろん家事なんてそっちのけです
そしてうっかりゆかちゃんとの約束も忘れてしまってました
やばいです

帰宅するとやっぱりゆかちゃんが待ち受けていました

どうだった?
言ってくれた?

彼女、日中お仕事だったのですが、全然身が入らなかったそうです
仕事の間中ずっとおまんこがジュクジュク濡れてたって
我慢できなくて職場のトイレでオナニーしちゃったらしい

仕方ありません、ゆかちゃんには一日の経緯を頭から話して謝りました

もう!ママ!自分ばっかり気持ちいいことしてきてズルい!
ゆかのトロトロのおまんこどうするの?
仕方ないから、ママが頂いたっていう下着見せてよ
お宅で着たのは開封済みでしたが他二つは未開封です

あ、この白いの素敵!
これ頂戴!
言ってくれなかったんだから良いでしょ?ね?

仕方ないです
セックスに溺れてしまってたのはママなんだから

やった!
着てみるね

言うなり目の前で着替え始めました
若いっていいわ
いつも目にする娘の裸だけど、見る度に思います
私と体型は似てるから下着は問題なく着られるんです

似合うわよ、ゆかちゃん

えへへへ
やった!
すごく大人になった気持ち
肌触りも良いし高そうだよね

こっちのビスチェみたいなのも着てみてもいい?

今着たばかりのランジェリーの上からビスチェを着ました

やだ、すごいエッチだあ

若いのに妖艶さを感じます
良い下着ってそう言うものなんでしょうか

さて、明日も朝から行って来る予定です
そのことを考えると寝る前にもう一度カラダを慰めないと

母親の体をマッサージした

中一の夏休みに母と二人で県北の温泉に2泊3日で行ったことがあった
泊まったところは別に高級ではなかったが、部屋のベランダに小さいお風呂(一応露天風呂)があった
お風呂は部屋で脱いで入るような感じになっていた
午後4時頃その旅館(ホテル)に着くとしばらく休憩して母が先にお風呂に入った
母は部屋の僕の前で堂々と全裸になり、どこも隠すことなくお風呂に入った
10分くらい湯船に浸かると母は湯船から上がり、ベランダのリクライニングの椅子に全裸で座り休憩していた
その後部屋に母は敷布団を敷き僕に脚とお尻のマッサージをやってと言い、全裸のままうつ伏せになった
中一の頃はちょうど思春期で女性の裸に興味をもち始めた時だったので、自分の母(当時35歳)とはいえ全裸の
女性の身体を見るとパンツの中のおちんちんはビンビンになっていた
母の指示でふくらはぎから太腿へと段々上に揉んでいき、母の生尻を揉んでいるとビンビンに勃起しているおちんちん
から大量のザーメンを発射していた
僕は正直に母にパンツの中にザーメンを漏らしたことを言うと、その場でパンツを脱がされて母はお風呂場で僕のパンツを
洗ってくれた
母から「あなたの年頃でパンツを汚すのは健康な証拠だから」と言われ、母は何故か嬉しそうだった
パンツを履きかえてマッサージを続けていると、途中で母は仰向けになり仰向けの状態でマッサージをやらされた
最初は脚を閉じてやっていたが途中から母の脚を開いて脚の間に入ってマッサージを続けていると、こちらの計算通りに
母のワレメは半開き状態になりワレメの中の淡いピンク色の粘膜と直径5ミリくらいの膣口が丸見えになっていた
母の太腿の内側を揉んでいるときには目の前20センチくらいのところに母の開いてしまっていたワレメと膣口が見えていた
マッサージをやりながら母のワレメの中を凝視していたが、先程ザーメンを発射したばかりだったので、おちんちんは立たなかった
結局2泊3日の滞在中、1回一時間くらいで5~6回母を全裸にしてマッサージをやらされ、自分の母ではあるが生まれて初めて
女性のワレメの中を思う存分見ることができ、当時としては信じれないくらい大満足をさせてもらうことができた
温泉から帰り1週間くらいして母から「女性の身体の構造は十分勉強できた」と聞かれた
母は「男の子は時々女性のあそことかを見てすっきり抜かないと、勉強とかに身が入らなくなるから、見たい時にはまた見せてあげるから」
と言われた
その時わかったことだが、母は思春期で女性の身体に興味をもち始めた僕に故意に見せてくれたようだった

母親

親戚の葬儀の帰りだった、俺の車がエンストで動かなくなった
レッカーを頼み取りあえず近くの工場に運んでもらい、俺達はその日は近れもありホテルに泊まることにした、部屋はダブルしか開いてなく仕方がないからチックインした
俺「ビールでも買ってくるは」
母「うん、母さんも飲むかな」
近くのコンビニでビールとおつまみ買ってホテルに戻った
親父は単身赴任が長くほとんど二人の生活
ビール飲み続けて
母「久しぶりに飲んだは」
俺「なんか母さんエロぽいなぁ」
母「何言ってるのさぁ」
俺「母さんだってまだ50前だろう、エロく見えるよ」
母「バカじゃないの」
お袋はベットに座ってたから俺は隣に座り肩に腕をまわした
母「やめなさい、怒るはよ」
俺もご無沙汰だったお袋の顔上げてキスしてしまった
母「ダメよ親子なのに」
俺は無視して舌出して唇舐めてるとお袋も舌出して絡めあう
母「裕太ダメ・・・ダメ・・・・
そのままベットに押し倒しディープきすしながらお袋のズボンとパンティー脱がしてクンニした
母「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・だ・・・だめ・・・裕太・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・いく・・・・」
いってしまった
母「ああああ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・・またいっちゃうは・・・・ぁぁぁ・・・・・・いく・・・・」
いってしまった
俺も脱いでお袋の口元にチンポ持っていくとしゃぶりついてきた
俺「礼子気持ちいいよ」
母「父さんんより立派ね」
そのまま69になり俺も舐めた
母「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・・・・・・・もう気持ちよすぎて母ちゃん死んじゃうよ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・・いく・・・・」
いってしまった
そして
そのまま生のままチンポ突っ込んでしまった
母「裕太ダメ・・・ダメ・・・入れたらだめ・・・・」
俺は激しく突くまくった
母「ああああ・・・ぁぁぁぁぁ・・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・だ・・・」
俺「ほらほらまんこ気持ちいいだろうイヤらしい汁溢れて来てるよ」
母「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・だ・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・めいく・・・・」
いってしまった
バックで突きまくる
母「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・チンポチンポが・・・・」
俺「チンポがどうした」
母「あああ・・・・・奥にあたってる・・・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
正常位に戻りそのまま中にだしてしまった
母「赤ちゃんできたらどうするの」
俺「まだ生理あるの」
母「当たり前でしょう、まぁいいやぁ、父さんに内緒だよ」
俺「言えるわけないだろう、言ったら殺されるは」
2人して爆笑した
次の日車見てもらったらただのバッテリーあがり、バッテリーが古いからかからなかったらしい
新しく交換してもらい無事に帰れた、俺は大学生で夏休み
母「もえ・・・裕太休みだし何処か行こうか」
俺「何処に行くの」
母「北海道行ったことないだよね」
俺はネッとで調べて予算を聞くとなんと
母「実はね去年の年末の宝くじ当たってしまったのよ」
俺「いくら」
母「教えないけど高くてもいいよ、何日でも」
俺は10日間の日程で温泉予約しレンタカーも予約した、そして当日は羽田から旭〇に降り立った
母「やっぱり北海道は涼しいね」
レンタカー借りて真っすぐ1日目の宿に向かった
母「すごい部屋に露天風呂ついてるでしょう」
そして一緒に入った
俺は礼子を抱きしめた
母「もう~」
俺「だって昨日まで礼子生理だったから出来なったじゃないかぁ」
母「あとでね」
風呂からあがり夕飯、部屋食で豪華なご膳だった、食べ終わり係の人が布団引きに来た
そして二人だけの時間゜まんこにチンポ突っ込んだ
母「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・裕太気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった、それから10日間は昼間は観光し夜はエッチ三昧、妊娠だけはヤバいから途中でゴム買った
それからはほぼ毎晩礼子からおねだりされるようになった

母子家庭の母と娘を頂いた

俺は30歳、母子家庭の中3の女子に高校入試の家庭教師をしている。瑠奈14歳だ。この子がとても可愛くて母親が買い物に出ていた隙に関係を持ってしまったのだ。少し太めで胸が大きくて俺の好みだった。ノートを取っていた背後から抱き締め 「瑠奈、好きだよ・・」と囁き、口を吸うと舌を絡めてきた前から俺に好意を持っていたのはわかっていたから簡単だった、部屋の隅にあるべットに倒し衣服を脱がし乳房を吸う、思ったとうりに豊満な乳房で乳首は小さく、ピンクの乳輪だ 「ああ・・先生・・」瑠奈は眉間にしわを寄せて喘いでいる、パンティの上から陰部をなぞると淫汁で濡れている、俺は堪らずパンティを脱がし、淫蜜を舐めた、「瑠奈のマンコ美味しいよ」 フェラをさせようとしたがもう、俺のチンポはギンギンに勃起していた、用意していたスキンを素早く付けると 「瑠奈、いれるよ・」 「うん、先生入れて・・」 ズブリと瑠奈のマンコに突き刺した、ああ、締まる、中学生のマンコは最高だ、挿入し抽送を始めるともう限界だった、一気に射精し、スキンを取り瑠奈の口に捻じ込んだ・・・・  実は話はまだあるのです。俺は後日、母親とも関係を持ったのです。母、政美39歳、スラリとした細身の体をして中年の色気を漂わせ又、若い子には無い成熟した熟牝、瑠奈の入試の事で相談があると云ってシティホテルに呼び出し、食事をして酒を飲み、部屋に連れ込むと後はこちらの物です、キスをして緊張を和らげてから全身の愛撫をして足の指から舐め始めるともう一匹の牝になりました。長い間女の喜びから遠ざかっていた熟女の咆哮が溢れ 「ああ、久しぶりよ、こんなの・・」 「奥さん、今日はたっぷり可愛いがつてあげるよ」 そういうと両足を開きマンコを舐めクリトリスを剥くと 「ヒィー・・ダメダメ逝く・・」 みるみるとクリは勃起してきた、びらびらの淫唇を吸うと淫蜜がとめどなく流れそれを吸う 立上るとそそり立つたチンポを口にほうばらせてから熟蜜の中にたつぷりと精子を流し込んだ。

母を愛人にしている社長を好きになって

あれは私が中学3年の出来事でした。

塾に行く途中、お金を忘れたのに気が付いて、母が勤めていた会社に寄りました。
いつもの様にドアを開けて入って行きましたが誰も居ませんでした。

帰ろうと思って出ていこうとした時、奥の給湯室の方から何か聞こえたような気がしました。
子供ながら、見てはいけないと思いつつ耳を澄ませました。
母の、声を殺した呻き声でした。
私は足がすくんで動けなくなりました。

その時、母の「あぁぁ・・・もう駄目。イキます。イクー」と言う声が。

私は音を立てないように、そーっと出ていきました。

受験も近くなった12月のある日、母の会社に寄りました。
あれ以来、全く行ってなかったんですが、急用が出来たので電話を入れてから行きました。
母と社長と2人でしたが、社長はすぐに出て行きました。

「沙希ちゃん、ゆっくりしていっていいよ」と優しく声を掛けてくれました。

私はこの社長が好きでした。
優しくて、頭が良さそうでハンサムでした。
父とは高校の同級生とかで、その縁で母もその会社に勤めていました。

母が出してくれたコーヒーを飲みながら、進路について話していると急に眠くなってきました。
応接室のソファーでたぶん眠ってしまったみたいです。
すごく気持ちが良くて目が覚めかけた時、私は驚きました。

パンツを脱がされて、私の股を社長が舐めているんです。
私は眠った振りをしていましたが、気持ちが良くて思わず声が出ます。

すると社長は急に立ち上がりました。
ファスナーからは黒くて、見たこともない大きな棒のような物が体と直角に突き出ています。
すると母が、口を大きく開けてそれを呑み込みました。

ビチャビチャという音と、母の「うんうん」と言う声以外何も聞こえてきません。

そのうち社長は、「うっ・・・」と言うような声を出して、母の口に入れたまま腰を前後に動かしていました。
もう心臓はドキドキ、でも寝たふりはしていました。

(あの時の相手は社長だったんだ。母は社長の愛人なんだ。不倫って事か・・・)とか考えながら。

社長は応接室から出て行き、母がティッシュで私のアソコを拭いてパンツを穿かせてました。
しばらく寝たふりを続け、何事も無く目覚めたように、「あれっ、私、寝てたの?」と母に言いました。
母は少し頬が赤くなっていたような気がしましたが、「うん、疲れてるみたいね。あまり無理しちゃダメよ」と、また何事もなかったかの様に言いました。

私は急いで家に帰ってパンツを脱いで見ました。
パンツにもベッドリ染みが出来ていましたし、アソコもヌルヌルです。
その時のオナニーは今までで一番感じました。
あの大好きな社長から舐めてもらっているシーンを想像しながら、母が社長の黒くて大きなモノをしゃぶっているところを思い出しながら・・・何回もイキました。
不思議と母を恨む気持ちも、社長を恨む事もありません。
というよりむしろ幸せな気分だったんです。
あの黒いモノを自分もしゃぶりたい。
無理矢理あの黒いモノの名前を言わされたい。
よくクラスの男子が言ってるあの名前。
オチンチン・・・。

母の真似をして、「あぁぁ・・・イックー」と言いながらイキました。

私は異常なのかなぁ?と思いました。
友達はもう結構経験してるんですが、私はキスさえもありません。
自分で言うのもなんですが、モテる方ではあると思います。
携帯の番号教えてよとか、クラスの子が私を好きだから付き合ってみたらとか結構言われていましたが、私の最初の人は好きな人に・・・って決めていました。

無事に高校受験にも受かり、入学を待っていました。
ある夜、母が、「社長からお祝を頂いたから、お礼の電話を入れなさい」と祝儀袋を手渡してくれました。
開けると3万円の綺麗な札と、『今度食事でも御馳走するから良い日を知らせて下さい』と書かれた紙が入っていました。

次の日、早速社長に電話を入れました。
まず母が出たので、社長に繋いでと頼むと、「今日は出掛けてるから、帰ったら私が電話してあげる」と言われました。

お昼ご飯を食べようかなと思っていると、電話が掛かってきました。
母からかと思って出ると、社長からでした。

社長「まだ出先からなんだけど、良かったら昼一緒に食べない?少し遅れるけどいいかな?」

私「あっ、はい。宜しくお願いします」

興奮して、お祝いのお礼を言うのも忘れていました。

中華料理店に連れて行かれ、何やかや珍しいものを御馳走になりました。
社長はずーっと紳士的で、あの時、私の大事な所を舐め回した事も、母と不倫をしている事なども、おくびにも出さずに、好きな芸能人とかの話ばかり。
まさか私が知っているなんて思いもしないでしょうが。

社長「沙希ちゃんは彼氏いるの?」

私「彼氏はいませんけど、好きな人はいます」

社長「ふーん、告白しないの?今の若い子は携帯でメールとか簡単に連絡できるだろ?」

私「でも私の好きな人は、年上ですし、それに・・・」

社長「それに何?」

それ以上は言えませんでした。
もし私が、『社長の事が好き』と言ったらどうなるんでしょう?
母の不倫相手、しかも父の同級生。
私の家族は今でもおかしい状態なのに、これに私が加わったら・・・。

結局その日は食事だけでした。

期待してる自分が少し恥ずかしくなりました。
でも社長の携帯番号は聞き出しました。
メールアドレスも。

母からは何を食べたのかとか、どんな話をしたのかとか、うるさく聞かれましたが適当に返事をしていました。

その夜、早速メールを入れました。
『今どこにいるんですか?』とか『何をしてるんですか?』とか。
でも返事は来ませんでした。

次の日、携帯に電話がありました。

社長「ごめん、昨日は酒呑んでて気付かなかった。悪い。今日は時間ないの?」

(えっ?昨日会ったばかりなのに、また今日も会ってくれるの?)

私「今は毎日暇です。入学するまでは」

社長「今日は仕事でちょっと遠出するけど、暇だったら付き合ってくれない?独りだと眠くなるし。ダメかな?」

私「全然オッケーです。でもいいんですか?母に怒られそう」

社長「お母さんには黙ってちゃダメかな?」

という訳で、私は社長と秘密のドライブに出掛けました。
車内では、昨日の今日ということで、結構気楽に話せました。

社長「ところで、昨日言ってた好きな人ってどんな人なの?」

私「あのね、私の好きな人はね・・・。後で教えてあげる」

2時間くらい走った所で社長は仕事先に入って行きました。
30分くらいで出て来ました。

社長「さあ帰ろうか」

私「えっ、もう終わったんですか?」

帰りの車の中ではあまり話す気がしませんでした。
もっとゆっくりしたいなぁと思っていた時、「怒ってるの?」と聞かれ、咄嗟に「いえ、でもまだ帰りたくないんです。もっとゆっくり社長と話したいんです」と、ついに言ってしまいました。

社長はしばらく黙って運転していましたが、「ちょっと休憩してもいい?」と聞き、返事もしないうちに建物の中に入って行きました。

モーテルでした。
私は嬉しくなりました。
期待で胸が膨らみました。

社長「いいの?」

私「だって良いも悪いも、もう来ちゃったし・・・」

部屋に入るとさすがに緊張してきました。
お風呂にお湯を入れながらベッドに座って話をしてるうちに、社長の顔が近付いて来ました。
ついに来た、ファーストキス。
煙草臭いけど、私は身体の力が抜けて行きました。

ベッドの上に横たえられ、カーディガン、ブラウスとボタンを外されていきます。
キスをされて彼の舌が私の口の中で優しく動いています。
スカートも脱がされ、ピンクのブラとお揃いのパンティーだけにされました。
ブラを外された時はさすがに手で隠そうとしましたが、優しく手を外され、彼の口が乳首に・・・。
初めて触られる私のオッパイ。

舌で乳首を転がされると思わず、「あーん。あぁぁーん」と声が出ました。

社長「可愛いね。乳首が硬くなってるけど、感じてるの?気持ちいい?」

社長は乳首から口を離さずに、手はパンティーの上から私の大事な所を優しく撫で回しています。
恥ずかしいヘアーをパンティーの上から優しく引っ張ってる。

(きっともうヌルヌル、見られるのかしら?)

気が付くとパンティーは膝まで下げられていました。
彼は一度起き上がると、自分の服を脱ぎ始めました。
あの時、薄目を開けて見た、あの黒いモノが私の目に飛び込んで来ました。
私のパンティーを完全に抜き取り、ソックスだけにしました。

社長「綺麗だなぁ。まだ少女なのかなあ?」

社長はそんなことを言いながら私の足の間に顔を持って来ました。
薄いヘアーを掻き分けて、たぶんもうヌルヌルであろう所を見ています。

(恥ずかしいよ、早くして)と思っていると、今まで感じた事のない感触が・・・。

彼の舌がクリを優しく舐め始めました。
思わず足で彼の頭を挟みました。
それでもクリを突ついたり、吸い上げたり・・・。
もう駄目です。

私「あぁぁぁんもう駄目。イッちゃうよぅ。あぁぁぁぁイックー。イクイクイクー」

初めての経験。

(気持ちいいよぅ)

私は完全に彼の奴隷にでもなったように、何でもしてあげると思いました。
ところが彼は、「初めてなのに、イクなんて言葉、よく言えるね?」と私を疑っている様子。
しょうがなく、私は本当の事を言いました。
事務所で母と社長がなにかしてる所に居ました。
母が『イックー』と言う言葉を言ってた事。
そして私を眠らせて、彼と母がした事。

彼の顔が見る見る赤くなっていきました。

社長「えっ、知ってたの?お母さんとの事」

私「うん。それに、私のアソコを見るのも今日が初めてじゃないでしょ?」

彼はショゲていきます。

私「うぅん違うの、知ってても良いじゃない。私が好きなのは貴方だから。ホントに初めてだから、優しく女にして・・・」

我ながら15歳でよく言えたと、今は思い出して感心します。
そして自分から彼にキスしていきました。
でも、彼の黒い大きなモノには元気がありません。

私「触って欲しい?でも分からないよ。どうしたら気持ち良いの?」

社長「ここを指の先で撫でてみて」

今ならよく分かりますが、彼は裏スジの所を教えてくれました。
彼は私のアソコを、私は彼の黒いモノをお互いに手で愛撫しました。
私はまた気持ち良くなって、「ねぇ、またイキそうになって来た。恥ずかしいからやめて」と心にもない事を言ったりしました。
もうすっかり元気になった彼は・・・。

社長「いいよ、何回でもイッていいよ。恥ずかしくなんかないよ」

私「あぁまたまたまたイクよ、イッていい?あぁぁもうダメ、イックーイクイクあぁぁぁ」

社長「沙希はエッチだなぁ。ジュースも凄いぞ。あと3回イッたら女にするか」

社長は割り切ったのか、すっかり元気を取り戻していました。

社長「ねぇ沙希ちゃん、ここはなんていうところ?」

私のアソコをゆっくり触りながら聞いてきました。
私が黙っていると彼は・・・。

社長「言わないのなら止めちゃうよ」

私「やめちゃ嫌」

社長「じゃあ言ってごらん。オマンコって」

私「いや、言えないよ、知らない」

社長「ウソだろ、知ってるだろ?言わないと止めちゃうぞ」

私「イヤァン」

今なら平気で言える言葉も15歳のこの時はなかなか言えませんでした。

ところが彼は本当に指を離してしまったんです。
もう私のオマンコはドロドロ状態。
目には彼の黒くて大きなモノが・・・。

私「いやぁ、言うよ、言うからお願い・・・」

社長「何をお願いするの?」

私「私のオマ・・・触って」

社長「もっとはっきり大きな声で言ってみろ」

ついに命令口調になりました。

私「はい、私のオマンコ触って」

社長「違う、誰のマンコだ?お願いするんだろ?」

私「沙希のオマンコ、触って下さい。お願いします」

この時から彼のポジションが決まったと思います。
後はされるままでした。

私「あぁぁあまたイキます。イッていいですか?」

社長「よし。どこがイクか言いながらイケ」

私「あぁぁぁぁ沙希のオマンコがイキます。イクッイクッあぁイックー」

社長「よし、入れて欲しいか?」

私「はい、入れて下さい」

社長「何を入れて欲しいんだ?」

またです。

私「知りません、ホントに知りません」

社長「そうか、じゃあ教えてやろう。チンポって言ってみろ」

私「はい、チンポを入れて下さい。沙希の、沙希のオマンコに入れて下さい。早く、お願いします」

思ったより痛くなかったみたいです。
私のオマンコが凄く濡れていたのと、彼のリードが上手かったからでしょう。
あの黒くて硬いチンポが私のオマンコに入って来ています。
昨日までは口に出せなかった、『オマンコ』『チンポ』。
言う度に感じます。

彼が優しく子宮を突ついてきます。
社長「どう?感じる?いい?」

私「あぁたまらないわぁ。凄いよぅ。きっもちいい。感じるよ。いいよ、オマンコがいいよ」

彼は満足そうでした。

私「あぁなんか変、ねぇ中でもイキそうになってきた」

社長「いいよイケよ。『チンポでイク』って言え」

私「あぁあぁぁイク、あっイク、チンポでイックよー。イクッイックー」

私は初体験で10回くらいイッたと思います。
そしていよいよ彼の番。

社長「もう俺も駄目だ。イクぞ。いいか?飲めるか?」

私「えっ、飲むの?」

ちょっと躊躇しましたが、大好きな彼の、そして初めての人のモノ。

私「いいよ、飲む。飲ませて下さい。沙希の口に出して下さい」

いきなり抜くと私の目の前に黒い、大きな、硬いチンポが・・・。
口を大きく開けて待ちます。

来たっ。

私「ムーー」

ドクドク入って来ます。
こんなのが私のオマンコに入って子供が出来るんだ。

社長「舌で舐めろ。綺麗に全部舐めろ」

先っぽからまだ白いモノが出てきます。
全部出し切ると・・・。

社長「飲め。1滴残さず飲め」

苦い。
臭いも結構あるんだなぁ。
お母さんはこれをいつも飲んでるんだ。

終わってぐったりしてると、彼はさっきとは一変して、「大丈夫?きつくない?お風呂入ろうよ」といつもの優しい社長になっていました。
一緒にお風呂に入りましたが、なぜか恥ずかしくなってタオルで隠していると、「もう沙希ちゃんの全部見たから、隠さなくていいよ」と言われましたが駄目でした。
顔も見れないくらい恥ずかしくて・・・。

社長「ねぇ沙希ちゃん、今日の事はお・・・」
私「分かってるよ。お母さんには内緒って事でしょ?って言うか、誰にも言わないよ。言えないよ。こんなオジさんと初体験だなんて・・・」

社長「だよな。こんなオジさんでごめんね」

私「違うよ。こんなオジさんが私は好きなの。だけど他の人から見ればエンコーとしか見られないでしょ。だから・・・。ねぇまた会ってくれます?もっと色んなこと経験したいの」

社長「もちろん。僕は構わないけど、いいの?」

私「沙希からのお願いだから。でも奥さんとかにバレない?」

社長「ハハハ、君のお母さんと何年続いてると思ってる?それは大丈夫だけど、お母さんとも切れないよ」

私「いいの。仕方ないし、お母さんの方が先だからね」

変な会話・・・。
でもその時は真剣でした。

それから週に一度くらいの割合でホテルに行きました。
私の感度も、自分で自分が変だなって思うくらい開発されました。
だって女子高生ですよ、まだ。
オマンコとかチンポとか言うのも何ともなくなり・・・というか、自分から言っていました。
オマンコの毛もセックスのせいか濃くなってきました。
彼はよく母と比較していました。

社長「お母さんは立ちションも上手いぞ。沙希、飛ばしてみろ」

彼の小水も飲めるようになりました。
彼の性癖である、いわゆるSMにも慣らされていきました。
赤いロープで縛ってもらいます。
バイブでも何回もイキます。

彼から、「自分の友達にも紹介したい」と言われた時、なぜか嫌と言えませんでした。

おおよその見当は付いていたんですが、ノーとは言えずに承知してしまいました。
日曜日に彼からメールが来て、今から出て来れないかとの事。

社長「高校の制服を持ってこれないか?」

見当は付きましたが、母には友達と買い物に行って食事もして来ると嘘をついて家を出ました。
彼の車が停まっています。
ただもうひとり誰か乗っています。

社長「あっ、紹介しよう。こちら大学時代の友達。名前は白井君。こちらが沙希ちゃん。うちのオペレーターの娘さん」

白井「よろしく、白井です」

私「沙希です」

車はレストランへ。
(早く行けば良いのに、ホテルへ。「制服持って来い」なんて見え見えじゃん)

予想通りに社長は携帯で電話。

社長「悪い、急用が出来た。白井、悪いが沙希ちゃんを頼む」

白井「なんだ仕方ないな。じゃぁ沙希ちゃん、食事でもしようか?」

社長は車のキーを白井さんに渡すと出て行きました。

私「あのー白井さん、別に食事はいいですよ。行く所あるんでしょ?」

白井「えっ、なんか聞いてるの?」

私「いいえ、聞いてはいませんが分かりますよ。制服も持って来てますから、早く行きましょ」

私は先に立って車まで行きました。
彼は無言で運転し、そのままホテルに入りました。
彼は大きなバッグを持っていました。
私は悲しくなって涙を堪えながらジーンズを脱ぎ、制服を着ました。
彼も洋服を脱ぎトランクスだけに。

いきなりのキス。
唾液を私の口に流し込んできます。
制服の上から胸を触り、パンティーラインを確かめるようにお尻を触ってきました。
私は社長の仕込みのお陰で、かなりの淫乱になっていました、たぶん。
何の愛情もない人でも、触られていると身体は感じてきます。
いきなりベッドに押し倒され、スカートを捲り上げられました。
パンティーの上から舐めてきました。
余裕のないセックス。

(せっかく制服まで持って来たのに、意味ないじゃん)とか思っていました。

ところが彼は違ったんです。
制服のまま縛られました。
赤い紐で、オッパイの上と下、スカートを捲り上げて股に通され絞り込まれました。
オマンコがジーンとします。
そのまま放置されたんです。
いわゆる放置プレイってやつですかね。
今ではそんな言葉も知っていますが、当時まだ高校1年生。
彼は煙草を吹かしながら、胸を制服の上からゆっくり触っています。
ブラの上からでも乳首がわかるんでしょうか?

私「ねぇ、何にもしないの?」

私は焦れて聞きました。

白井「して欲しかったら、お願いしてみれば?」
私「別に私はいいよ。何にもしなくても」

白井「そうかな?あいつの話では相当淫乱らしいじゃないか?まだ高校生だっていうのに」

彼(社長)は私の事を話していたんです。

(彼にだけじゃないかも知れない・・・)

そんなことを考えていると、白井さんはキスをしてきました。
今度は優しく、首筋まで舌を這わせます。
私も自分から彼の口に舌を入れました。
舌を絡めて唾液を飲みます。
知らないうちに腰が動いていました。
紐できつく締められてるオマンコが堪りません。

私「ねぇ、触ってよ」

白井「違うだろ、お願いするんだろ?」

私「私の、沙希のオマンコ触って下さい。お願いします。白井さん、お願いします」

彼は黙ってバッグからバイブを出しました。
ローターって言うらしいのは後で聞きました。
パンティーの上からローターを紐に挟んで、ちょうどクリトリスに当るように、そしてスイッチオン。

私「あぁぁぁ駄目、感じるぅ」

彼は黙って見ています。
時折キスをして、舌を絡め、胸を触りますが、それだけです。
私の身体はホントに淫乱になったんでしょうか?

私「もう駄目、白井さん、イッていいですか?もう沙希は・・・」

スイッチオフ。

(どうして?)

繰り返すこと3回。

私「白井さん、もうホントに駄目です。イカせて下さい。何でもしますから」

スイッチが入りました。

(また切られる?)

でも、もうホントに駄目。
髪を振り乱し、腰を振りながら・・・。

私「白井さん、沙希はイキます。あぁぁぁ、ダメイクッイクッイックーあぁぁイクッ」
スイッチはそのまま。
またすぐに・・・。

私「あぁまたイクよ、たまたイクよあぁぁぁイックー」

完全に彼のペースです。
縛られたまま、彼のトランクスを口で下げる様に命令されました。
歯で上のゴムの所を噛み、引き下げます。
途中で、完全に勃起した彼のモノがピーンと立ち上がりました。
先からは透明の汁が垂れています。
舌先で掬うように舐め回します。
後ろ手に縛られているので、髪が顔にかかっても上げられません。
髪の毛にもチンポの汁が付きます。
彼のタマを舐めていると額と髪に汁が付きます。
彼は写真を撮っています。
制服の女子高生が、汁で顔をテカテカにしながら舌を伸ばしてタマを舐めてる写真なんて、インターネットにでも載せるつもりなのかなとか思っていると、いきなり顔に暖かいモノが・・・。
黙って発射したんです。
私は自然に舌を大きく出して受け止めていました。

私「美味しい。もっと沢山出して下さい」

綺麗にチンポを舐め終わりました。
やっと縛りを解いてもらいました。
今度は全裸にされて、オナニーしてる写真、立ちションしてる写真。
一番恥ずかしかったのは、ソーセージをオマンコに入れられ、それに爪楊枝で『沙希のオマンコ』って書いた紙を貼られ、しかもピースしてる写真。

笑ってるんです、私が。
大股開いて・・・。
こんなの学校の誰かに見られたら、もう学校なんて行かれません。

その時、彼が携帯を掛け始めました。

白井「おぅ俺だ。良いねェ。これなら合格だな。早くやるかぁ」

何となく分かりました。
相手はたぶん社長。
私は誰かの相手をさせられるんだ。
もうどうでもいいや。
でも社長に会いたい。

その日はそれで終わりました。

帰りの車の中で白井さんは、「高校生って楽しいだろ?彼氏いるの?」なんて聞いてきます。

私は黙っていました。
手首に付いた紐の跡が気になっていました。
母に見られたらバレる。
きっと母も縛られた事があるだろうから。

夕食の後、母が私の部屋に来ました。

母「沙希、聞きたい事があるんだけど・・・」

私「何?今から宿題があるんだけど、時間かかる?」

母「いや、すぐ済むからいい?」

母は座り込むと話し始めました。

母「お父さんには内緒だけど、秘密守れる?」

私「いいけど、時間かかるならまた今度にしてよ」

母「うん、分かった。沙希最近変わったね。誰かとお付き合いしてるの?同級生?」

母には何か分かっていたんでしょう。
嘘をつくしかない。
そう決めました。

彼氏は他の男子校の1級上の人。
バスケの選手で、ただの憧れみたいなもんで、相手にはされていない。
片想い。

母「そう、なら良いんだけど。あのね、お母さんも実は・・・」

私「もういいよ。離婚するならすれば。私は構わないよ」

母はビクッとした様に見えました。

母「そんな事じゃ・・・。いいわ。またにしようね。ただ、変な事はしないでね」

私「はぁ?変な事?何言ってるの?私を信用出来ないの?もう出てって」

鋭いと思いました。
同じ男に抱かれて、イカされて・・・。
きっと同じ日に同じチンポを咥えさせられた事もあったのでしょう。

おわり。

母は思い切り可愛い声だして悶えました

40歳の母は小柄で可愛い。
昔から母、いや、母の身体に興味があったわけじゃない。
僕はあるスポーツで他県に「留学」してました。
残念ながら花開かず地元に戻り、昨年から大学に通ってます。
よほどのことがない限り家に戻るのは夏に数日と正月に2日だけでした。
でも心配性の母は、一人で学校に来て小遣いくれたり。
練習の合間だったんで数分話すだけ。
夜は基本は外出禁止でしたし。
そんときに「よそ行き」の妙に若いカッコした母に萌えてしまったわけです。
親父はのんだくれ。外に行ってる時はいいけど、家で飲み始めると煩い。
母は僕の部屋に逃げてきます。母に見たいテレビ見せて僕は録画と言うパターン。
しかしスポーツ中継などは録画は盛り上がらない。
そこでちょくちょく経過を見るためにリモコンを取り上げ見てるのですが
「あ、かえたらアカン!」とリモコンの奪い合いになります。

その時に母を抱っこして押さえつけるのですが、実はそうやって母の身体の感触を味わっていたのです。
ある時「もう、エッチやね。」と母。
「あ、わかった?」「おっぱい揉んでるやん!」
「なら、下もええ?」「してもええよ。」「ホンマに?」
パジャマの上から手を当て揉んでみた。

中指に力を入れ、「ここ、クリトリス?。」と聞くが母は顔を真っ赤にして答えない。
おもわず唇を寄せると母も応えてきた。
直に手を突っ込もうとしたら「あ、今日はアカン。」と手を押さえられた。
「明日、買い物行こうな。」と母。「うん。」と答えた僕。
翌日「アンタ、ユーイチと買い物してついでに実家寄って来るし帰りは夜やわ。」
「わかった。」と親父。朝から酒を飲んで過ごすだろう。

運転手は僕。
先に母の実家に行き、腰が痛いというおばあちゃんの見舞い。
お昼食べて、市内のほうに買い物。には行かず国道を山のほうへ。
「お母ちゃん、それ、けっこう短いスカートやけど、足も短いしイマイチやな。」
車が止まるたびにあそこを揉む僕。

「ええから。早く入ろうな。」そろそろラブホが多い通り。  
「どこがええ?」母は目に留まったピンクに染まったラブホを指差しました。
ゴムのすだれがある駐車場に入ると建物の入り口に部屋の写真があり、ランプがついてるとこは空き部屋。

5階の一番高い部屋。部屋も広く値段も高い部屋です。
母のパンティを脱がせ直に弄りました。
意外とちっちゃなおまんこやなと思いましたが、指を突っ込むとばっくりと開いてきた。
「何本でもはいるんとちゃうか?」
僕も母も異常に興奮してた。一生懸命軽口を叩いて自分を抑えようとしてました。
指2本でかきまわすともうすごくヌルヌル状態。

まだ勿体無いと思ったけど、ゴムしてチンコ突っ込みました。
「「ああ、好きい、好きい!」と母は思い切り可愛い声だして悶えました。
正直、つっこんだ時はゆるくてイかないんじゃないかと思いましたが、
その声のおかげでイくことが出来ました。
その後2人で風呂にはいり、母に咥えられるとすぐにチンコは直立。
今度はいろんない体位試してしました。

バックで激しく突くと母は「あ、イク、あかん、いくう!」と叫んでた。
結局4時間で3発出してその日は終わり。
僕はなんとなくうしろめたい気分。
母とヤったという後悔ではありません。もう完璧に母は僕にとって一人の女でした。
親父の女をヤったといううしろめたさでした。

しかし母はスーパーで買い物中親父に電話して「サシミ何がええの?」と
平気で聞いてました。
その夜、親父は一日飲んでたせいか速攻で寝てしまいました。

その後母と2回ヤっちゃいました。
今は大体週1、2回ペースで母を抱いています。
親父もあんまり母を抱かないが、母も親父は臭いからしたくないと言ってます。
「俺のチンコ。ええ?」と母に聞くと「まあまあやな。」と答えました。

「親父のチンコ、凄いん?」「いや、あの人やないわ。」「お、(浮気)しとったん?」
「ええやないの。」と母はニャリ。

俺の嫉妬心を煽るためわざとそう言ってるのか?今度はラブホでバイブ責めして白状させてやろうと思ってます。

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