遺跡から発見される縄文人の人骨を調べると、
妊娠した女性の骨盤付近には、妊娠の痕跡を示す「線」が入るらしい。
だから、骨を見れば、経産婦かどうかが分かるのです。
でも、残念ながら、現在のところ、詳しい年齢までは分からない。
だから考える時には、世界の狩猟採集民をモデルに考える。
だから、ぜったいとは言えないです。
でも、この回答は、あってるんじゃないかって思うのです。
だって、女性は初潮が来ないと妊娠はできません。
今より栄養事情が悪かった縄文時代。
そんなに早くから初潮が来たとは思えない。
今の時代、早い子はめちゃくちゃ早いけれど、
だいたい、11歳から12歳ぐらいから初潮が増えてくるんじゃないかな。
今でそれだから、縄文時代だったら、
早くて13歳から15歳が妥当だよね。
それに、
初潮が来たからってすぐに相手が見つかるとも限らない。
というのは、
縄文時代の集落は、
だいたい、3~5軒で構成されるのが、一般的なのだとか。
人数にして15人から20人ぐらいかな。
これは、発掘調査から分かることね。
その集落の中に、良い年頃のメンズがいなけりゃ、
カップルにだってなれませんわね。
その上、この4、5軒が、親戚同士だったらどうよ
たぶん、血が濃くなることは避けていたでしょうから、
メンズ、カモーーーン!
状態ですよ。
今の女子が、
「出会いがないんですう」
なんて言ってるのの、比じゃないから。
どれだけ山を越えれば、私のダーリンは見つかるの?
状態ですから。
でもね、どんなに苦労があっても、
子供を作ろうとしたはずです。
きっと、集落の皆が、世話焼きばばあ(男女問わず)になって、
新しい仲間(子孫)を残すために、手を尽くしたはずなんです。
だって、集団を維持しようと思う時、
人数がいないとダメじゃないですか。
狩りに行くのも、人が多い方がいいだろうし(グループで獲物を追い込むのね)
山菜採るのも、人が多い方がいいだろうし(みんなで一斉に収穫)
なんてったって、心強いじゃない!
みんなで生き抜いていくんだ!
って。
ま、そんな悠長なこと言ってる状況ではないと思いますが、
それでも、子供は集団を維持していくためには絶対に必要。
だから、初潮が来たら、みんなで盛大にお祝い。
そして、
一斉にメンズ探し(笑)
周辺の集落が集って行われるマツリ(儀式)の場でも、メンズ探し
そこで運良く良い人に出会って、恋に落ちて
一生懸命子作りして、
10代後半にはひとり目を無事に出産できれば、良いよね
はい!ここ、ポイント!
「無事に出産できれば、良いよね」
そう、ここですわ。
ここに、土偶が関係してくるんですよーーーーー
モデル
私のはずかしい体験談を書きます。
私(Y)が働く会社は、小さなアパレル関係の会社で若い女性に人気のブランドを手掛けています。入社して6年目の28歳、いろいろと仕事も任されてきて忙しいけど本当に仕事が楽しくて仕方ない毎日です。
2年前からつきあっている3歳年上の彼氏がいます。会社の男の人たちには飲み会の時とかに言い寄られたり、エッチなこと言われたりちょっとセクハラもありますが、笑ってかわしています。
今日は、今年から新規参入することになった女性用下着の宣伝用写真の撮影があります。このプロジェクトが成功するために少しエッチで大胆なラインの下着もラインナップされています。私はこの下着の広報のプロジェクトチームに選ばれていて毎日楽しく働いています。うちの会社としてはこの下着事業に社運をかけていて写真撮影には有名なS先生、モデルには大人気の女優Hを起用することになりました。S先生はすでにスタジオ入りしていて撮影の準備をしています。あとは女優Hが到着すれば撮影開始なのですが、予定時間になってもまだ来ません。私はチームの後輩に連絡するよう指示しました。しばらくすると後輩が慌てて走って来て「Yさん大変です。女優Hにうまく予定の連絡が出来ていなかったようで今日は海外にいるそうです。向こうの事務所には来週の予定で連絡していたようです。」・・・準備しているS先生にそのまま帰ってもらうわけにはいきません。社長と部長はどうするか話し合っています。すると社長が私のところに来て「Yさん、お願いがある。会社のために今日モデルになってくれ」私は「えー!そんなの無理です。いやですよ、出来ません」と断ったのですが、社運のかかった大仕事。このままではこのプロジェクトがつぶれてしまうかもしれないとまで言われて、社長と部長に頭まで下げられてしまいました。でも下着姿の写真を撮られるなんて・・しかもそれをみんなに見られてしまうなんて恥ずかしくてとても無理です。「社長、私 背も低いし胸も小さいですから下着のモデルなんて絶対無理ですよ。」それでも「Yさん頼む」と説得されてしまい・・・やるしかない状況になってしまいました。ここで私が断ってしまうとこの仕事は失敗に終わってしまうかもしれません。連絡がうまく出来ていなかったことはちゃんと確認しなかった私にも責任があります。この時間の間もS先生を待たせてしまっています。私は説得されてとうとう「わかりました。やります・・・」と下着モデルになることを承諾してしまいました。
早速、待たせているS山先生に今日のモデルと紹介されて下着に着替えることになりました。
着替える場所は撮影スタジオの隅にパーテーションで仕切っている簡易部屋です。その着替え室に向かう私を男の人達がじーっと見ています。今から下着姿になる私を想像している男の人たちの前を通っていくなんて「はずかしぃ、私今からこの人たちの前で下着姿になるんだ」ちょっと隙間があってこっちからは撮影現場が覗ける状態。すぐ壁の向こうには撮影スタッフや同じプロジェクトチームの男の人達が大勢いるので覗かれているのではないかとドキドキしながら着替えました。着替えブースの中から隙間を覗くと向こうが見えます。みんな私がここで下着に着替えている事を知っているのでこっちを見ています。「この薄いパーテーション1枚の向こうに会社の男の人たちがいるのに、今から下着に着替えるだなんて・・・みんなこっちを見てる。みんなに裸を見られる気分。。。やだ、はずかしいよ」はずかしいと思いながらも何だかいやらしい気分になってきて・・・私はゆっくりと服を脱ぎ始めました。服を脱いで自分のブラジャーとパンティだけの姿に。その姿で隙間を覗くと、私の中ですごくいやらしい気分が盛り上がってきました。「みんなに見られてる。はすかしい・・・」私は隙間を覗きながらブラジャーを外してパンティを脱ぎました。パーテーションの壁がありますが、大勢の男の人たちがこっちを見ています。しかも私の下着姿を想像しながら・・・でも、この薄い壁を1枚挟んで私はおっぱいやお尻丸出しの全裸です。裸のままその隙間を覗いて男の人たちの視線を感じていました。「やだ、みんなこっち見てる。私、今裸なのに。なんだかエッチな気分、みんなにおっぱい見られてる感じ・・・」「なんだろこの気持ち、みんなこっち見てるのに、私裸でいることに興奮してる・・・」薄い壁を挟んで私は男の人たちの前で裸で立っているのです。しかもみんなこっちを見ている・・・。この壁が倒れたら私みんなに裸を見られちゃうんだ。なんだか興奮してきた。見られたいのかな?するとドアのほうから少しざわざわした声が聞こえてきます。なんだろ?と思っていると入口付近に大勢の男の人たちが入ってきました。「え!なに?会社の男の人たちじゃん!どうして?」どうやら私が着替えている間に、私が下着のモデルになると聞きつけて他の部署からも大勢の男性社員が見にきたようです。「やだ、なに?なんで!こんな大勢の人たちの前で下着姿になるなんてできないよ」そう思いながらも私は裸のまま隙間を覗いて男の人たちに見られている気分を感じていました。「こんな大勢の男の人がこっち見てるのに私裸!おっぱいやおしりや毛も出したままの全裸なのに・・・」「今から下着姿でこの人たちの前に出ていくんだ」「あん、こんないやらしい気分はじめて・・・」用意されている下着は女優Hのサイズ。女優Hは背が高くて胸も大きいので、背が低く胸が小さい私にはサイズがあいません。とりあえず着てみましたが、ブラはEカップ、Cカップの私にはカップが大きすぎて少し浮いている状態です。少し動くとカップが浮いて隙間から乳首が見えてしまいそうです。そしてパンティの方もサイズが大きくお尻のラインなんかはぶかぶかな状態です。ウエストも少し大きく手を添えていないと少しずれてお尻の割れ目が見えてしまいます。それでも撮影開始との声がかかり出ていくしかありません。着替えブースから顔を出すと男の人達はみんなこっちを見ています。はずかしい思いでどうしていいかわかりませんでしたが、手で胸とあそこを隠すような姿で着替えルームから出ていきました。すると見学に来ていた男の人たちがみんなエッチな視線でこっちを見ています。男性社員のいやらしい視線が私の体に集中しています。私は必死に手でおっぱいやパンティを押さえながらその前を通って行きました。もう、はずかしくてどうしようもありません。チラッとそっちを見るとみんな、じーっと私の体を見ています。しかも普通の下着ならともかくこんなぶかぶかなサイズの下着で、それも会社の中でなんて、周りの男の人はみんなスーツだし。。。「あーん、はずかしー。こんなかっこで男の人の前に出るなんて。今まで考えたこともなかったよ。おっぱい見えちゃう。。。」私は必死でおっぱいやお尻を隠しながら大勢の男に人たちの前を通り過ぎました。「あーん、はずかしい。見ないで」見ている男の人の中には、同期の男の子や、同じ部署の上司、いつも「Yさん、Yさん」と私を慕ってくれている後輩の男の子たちもいます。そんな人たちの前で私は今ほとんど裸の状態です。「わぁすごい大勢いる!はずかしい。あ、みんな見てる。みんな私のおっぱいがちっちゃいと思ってるかなぁ。下着ぶかぶかだし乳首とかお尻の割れ目が見えたらどうしよう・・・」などと考えてしまいました。そんな状況の中撮影は始りました。ポーズは先生が言うとおりの格好をしなくてはいけません。もちろん手を下着から離さなければならないので大きな下着は上も下もぶかぶかに浮いています。パンティは少しズレていてお尻の割れ目が見えています。ヒップラインも隙間から見えています。前かがみになるポーズでは間違いなくブラのカップが浮いていて角度によっては乳首が見えていると思います。しかも写真はいろんな角度から撮っているので絶対乳首が写っているはず。「あん、もうやだぁ、ブラジャーが浮いてる。絶対に男の人たちにも私のおっぱいと乳首やお尻が見られてる」「あ!何人かこっそりスマホでムービー撮ってる!ダメ私ほとんど裸!その角度からだと乳首映っちゃう」「でも、なんだかいやらしい気分になってきちゃった。こんな大勢の男の人におっぱいや乳首見られてる。お尻も見えてる。あーなんだかもっと見られたい気分になってきちゃったよ。私どうしたんだろ。どうしよ。」
撮影は続いて2着目に着替えることになりました。サイズは1着目の撮影の間に私の着れる小さめのサイズを用意してもらいました。でも、なんと用意されていた2着目は白い下着でTバック!私は着替えブースから顔を出して部長を呼びました。「部長、これTバックですよ。無理です。お尻丸見えじゃないですか」すると部長は「小さいサイズの下着ですぐに用意できるのはこれだけなんだよ。大丈夫、さっきのよりはサイズも合うし、大丈夫」と行って出ていってしまいました。「あーんどうしよう、Tバックなんてお尻をみんなに見られちゃう」でも仕方ないのでTバックをはいてみました。「お尻ちょっと垂れてるしはずかしいな。でもしょうがないか」とあきらめモードです。そしてブラジャーも着けてみてさらにびっくり!なんとカップがレース素材になっていて乳首が透けて見えています。しかもカップの部分がすごく小さくておっぱいの膨らみがはみ出ています。ほとんどおっぱい丸出しな状態「ちょっと、むりむり!こんなかっこで出ていけないよ。ほとんどヌードじゃん!」と悩んでいると。アシスタントの人が来て「早くしてください」と言われました。私はどうしていいかわからずとうとう着替えルームから出ていきました。するとギャラリーの男性社員が「おー」と声を合わせてこっちを見ています。私は左手でおっぱいと透けている乳首を隠して、右手でTバックのお尻を隠していますがお尻はほとんど隠せずに丸見えです。撮影ブースに進んで行くところを後ろからみんなに見られています。「あーんはずかしー、お尻見られてる」。同じ部署の男の人たちの前を通る時はほんとにはずかしくて「見ないで、お願い・・・」と言って通り過ぎました。ギャラリーはどんどん増えていて違う部署の知らない男性社員もいっぱい見に来ています。こんな大勢の男性社員の前でこんな小さくていやらしい下着姿になるなんて・・・。撮影が始まって、私は組んでいた手を離すと男の人たちはさらにびっくりしていました。ブラが小さくて私のおっぱいの膨らみがほとんどはみ出ていて、しかも透けている乳首に気付いたのです。私は会社の男の人の前でほとんどおっぱい丸出しの状態です。「やだ、おっぱい見られてる。はずかしいよ」私は撮影しながらみんなに乳首を見られているのです。男の人たちは小さな声で「おい、Yさんの乳首透けてるよ」「マジ!ほんとだ、超やらしい。Yさんの裸を見れるなんて社内にいてラッキーだったな」なんて話しています。「隠したいけどポーズをとらなければならないので隠せません。男の人たちはじーっと私のおっぱいに視線を向けています。「やだ、乳首見られてる。あーん、もうはずかしい限界だよ」、今わたしは下着を着けているけどブラは小さくて胸のふくらみがほとんど丸見え、ほとんど乳首を隠しているだけなのでほとんど裸です。しかもカップ部分がレースになっていて乳首が透けている。下はTバックお尻も丸見え。ほとんど全裸な状態で男の人たちの前に立っています。でも先生の指示に従いながら笑顔で動かなければなりません。私は撮影に集中することにして前かがみになったり、椅子に座ったり腰を捻って振り向いたりいろいろなポーズをしています。するとギャラリーの方からざわざわとした声が「なんだろ?」と思っていると、先生から「はい、チェック」との合図が。私はなんだろうと思いながらちらっとおっぱいをみるとなんとブラジャーが片方ずれ上がっていておっぱいが丸出しで乳首が思いっきり見えていたのです。私は「やだ!」と胸を隠して後ろを向きました。アシスタントの人が直してくれましたが、私は乳首を男の人たちに見られてしまたことがはずかしすぎて顔が真っ赤になってしまいました。「あーん、乳首みられてたんだ。みんなずーっと見てたのかなぁ。はずかしーよー」撮影の間、何回か乳首が出てしまうことがあり、私は何度も男性社員に乳首を見られてしまいました。「あーん、みんなに乳首見られちゃった・・・はずかしい・・・」
撮影は続きましたが、やはりモデルとは違い素人感があるため、S先生の納得のいく写真が撮れていないようです。撮影が一旦中断し、私は撮影場所で下着のまま立って待っています。その間、周りには見学に来ていた男性社員がこっちを見ています。私ははずかしくて右手で胸を隠し、左手でお尻の割れ目を押さえています。でも必死におっぱいやお尻を隠している私がよけいにエッチな感じのようで男の人たちはこっちを見ながらこそこそ話をしています。私は乳首が出ないようにブラを直そうとしましたが、右を直すと左の乳首が出てしまったり、左を直すと右の乳首が出たりして・・・。私が必死で乳首を隠そうとしている姿が男性陣にはいやらしくて仕方なかったようです。S先生はモデルが違うことも知ってしまい、撮影は中止と言いだしたようです。社長や部長は、謝りながら後日また正式に撮影して欲しいと依頼しています。
気分を害したS先生は承諾していません。でも社長の熱意に答えて、条件付きで後日再撮影してもらえることになったようです。S山先生が、後日本当のモデルで撮影をするために出した条件は・・・。
なんとそれは私のヌード写真を撮ること!でした。「えー!そんなの無理です。裸になんてなれません。下着でもはずかしいのに、無理です」話を聞くとS先生は以前から素人のヌード写真集を出す企画を出していて、そのイメージが私にぴったり合うとのこと。その写真集の企画とは職場でのOLヌード。OLが職場で裸のまま仕事をしている姿を撮りたかったとのこと。イメージしている女性は若いモデル体型の女性ではなく、どこの会社にでもいそうな20歳代後半ぐらいのかわいい中堅OL。私は身長が155cm、胸は小さいですがそれがS先生のイメージに合っているようです。もちろん私は断りました。そんなこと出来るわけありません。彼氏もいるのに裸の写真集なんて・・・最後には社長と部長に土下座までされてしまい「Yさん、お願いだ。会社のために一肌脱いでくれ。頼む」私は「社長、部長やめてください。だって、だって裸になるなんて無理ですよ。はずかしくて無理です。」でも社長と部長は本気です。社運をかけたこの事業がいかに大事かは私も理解しています。私はどうしていいかわからなくなり「え、どうしよ。本当にいやですけど・・・、わ・か・り・ま・し・た・・・。やります・・・」とうとう、やると言ってしまい私は裸になることになってしまいました。私は覚悟を決めました。でも本当は少し裸になることに興奮している私もいます。
みんなに私の裸の写真を見られるなんて・・・はずかしいけど、どんな気分だろ。なんて。
今日の朝まで普通に出勤してきて仕事をしていたのに、今わたしは裸になることになってしまいました。
そのあと、S先生と打合せをしてから私は、はずかしい思いを押し隠し着替えルームで下着を取り裸になりました。もう、やるしかありません。撮影場所はオフィスです。裸になった私は上着を羽織ってアシスタントの人に連れられていつも仕事をしている事務所まで行きました。もうすでに撮影の準備は出来ているそうです。アシスタントの人からは事務所に入ったらいつものように普通に仕事を始めてくださいと言われました。
今私は上着を脱いで裸に仕事用のローファーをはいて鞄を肩から掛けて事務所前の廊下で立っています。いつもの場所に今私は裸で立っています。なんていやらしい感じ。もしもこんなところで男子社員が通ったら私はどうしたらいいのでしょう。いよいよ、撮影開始です。アシスタントの人の合図で事務所のドアを開けて中に入りました。すると、目の前にはいつもの事務所になんと一緒に仕事をしている上司や同僚が席に座っています。私は事務所の中で撮影するだけで人がいるとは思っていなかったので思わず「きゃっ」といって座りこみながらおっぱいやお尻を隠しました。するとS先生から「続けて」と声がかかりました。私は全裸のまま立ち上って「おはようございます」と言って事務所の中を歩きはじめ裸をみんなに見られながら自分の席までいきました。みんな仕事をする振りをしていますが間違いなくわたしの裸を見ています。もうはずかしくて仕方ありませんでしたが隠すこともできません。私はおっぱいやお尻を隠すこともなく裸をみんなに見られながらパソコンをしたり、上司に書類の押印をもらいに行ったり、お茶を出したり、電話をしたりしました。部長と話をしているシーンでは目の前の部長におっぱいを見られているのはもちろん、たぶん後ろの男性社員は全員私のお尻を見ているはず・・・。私は「あーん、もう絶対にお尻見られてる。はずかいしよー。すごい視線が私のお尻に集まってる。なんかいやらしい」今、私は会社の中で、そして男性社員みんなの前で、裸で立っています。おっぱいもお尻もみんなに見られているのに隠すことができません・・・。S先生が撮った写真を確認している間、休憩となりましたがその間私は裸のまま立って待機しています。座っているとお尻にあとがつくので座れないのです。撮影でない状態で全裸でみんなの前で立っているなんてよけいにはずかしくなってきて必死で乳首が見えないように手でおっぱいを隠していると周りの席の人達は「大丈夫?」とか声をかけてきながらさりげなく私のおっぱいやお尻を見ています。私は必死に手でおっぱいとあそこを隠しながら「うんありがとう、大丈夫・・・じゃないかな(笑)。超はずかしーよ。お願い、あんまり見ないでね。」と言うと、みんな「がんばって」とか「Yさんきれいですよ」とか言ってくれて少し嬉しかったです。私も少し慣れてきておっぱいを隠しながら「もう、みんなエッチですね。でもあんまり見ないでください。本当にはずかしいんですからね。」と言うと苦笑いして目をそらしました。。。それでもみんなちらちらとおっぱいやお尻を見ているので私は「えへ(笑)見えちゃうね」「お尻隠せないからはずかしいよぉ、見ないでね」「私おっぱいちっちゃいからはずかしいなぁ」と言いながら手の位置を変えていると。私の小さなおっぱいがぷにょぷにょと動いています。男の人たちが「そんなことないよ、Yさんのおっぱいすごくきれいな形してるし、乳首もきれいだよ。お尻もちっちゃくてかわいいし」「ほんと、おっぱいもお尻も形いいしやわらかそう」、他の男の人たちも「Yさんの乳首すごいきれいですよ」とか「きれいな裸ですよ」とか言ってくれて私は「もう、はずかしーよ。ってそんなマジマジと見てたの。エッチ・・・でも、ありがとう」
約5分間、私は同僚の男の人たちと裸のまま話をしていました。男の人たちは「Yさん、寒くない?」「大丈夫?」なんて優しい声をかけてくれますが、少し慣れてきた私は「もう、そんなこと言ってみんな私の裸見てるんでしょ!やらしいなぁ」というと、男の人たちも「そりゃ、Yさんが目の前で裸なんだから見ちゃうよ」「そうそう、正直もっと見たい」「見ていいですか?」と言ってきたので「やだもうエッチ、はずかしいなぁ。いやですよ。見ないでください。」それでもみんなじ―と見てきます。「もう、あんまりじーっと見ないで下さいよ」と言いながら手で必死におっぱいやあそこを隠しながらもじもじしていました。「でもそうですよね。私こんなかっこうだし男の人は見たくなりますよね。」「少しだけなら見られてもしょうがないかな」なんて話していると時々途中で手がずれて乳首が見えていた時もあり「やん、見えてた。エッチ」と言って慌てて隠したりしていました。男の人たちもだんだんと慣れてきて「Yさん、ちょっとだけ手を離して乳首見せて」「Yさんの乳首見たいです」なんて言ってきます。私は「えー、やですよー。乳首見られるのはずかしいんですよ」と言うと「お願い」なんてみんな手を合わせて頼んできました。「もーそんなのはずかしいですよ。やだやだ」それでも男の人は手を合わせて頼んできます。「えー、そんなに乳首が見たいんですか?」「もー、しょうがないなぁ・・・はずかしいけど・・でももう何度も見られちゃってるしなぁ」「そんなに言うならちょっとだけなら・・・」なんて言うと男の人たちは大喜び(笑)。「もー、しょうがないなぁ。ほんとにちょっとだけですよ」と言ってゆっくり手を離して「はい」と言って手をずらして乳首を見せてあげました。男の人たちは全員大喜びで、私の乳首を見ながら「ひゅーエロ―い」「きれいな乳首でやらしー」「Yさんの乳首だーやらしー」なんて興奮しています。私は笑って「あーん、はずかしい。サービスですからね。ちょっとだけですよ。」なんて言うと、みんな調子に乗って近づきながら体を乗り出してきておっぱいのすぐそばまで顔を近づけてきて乳首を思いっきり見ています。「こら、みんな近い!」「乳首に息がかかってますよ。わざとやってるでしょ、エッチ」なんて言いながら、私のおっぱいの前に男の人たちの顔がいっぱいあってじーっと乳首を見ている視線を感じながらいやらしい気分になっていました。「はずかしい、でもみんながこんなに近くで私のおっぱい見てる。男の人におっぱい見られるなんて、やだすごくエッチ。私はずかしいのにみんなに乳首見られて興奮してる。あん、もっと見て」私の周りには男の人が30人ぐらい集まってきておっぱいやお尻やあそこに顔を近づけて見ています。「みんな本当にエッチですね。はずかしいなぁ、みんな私の裸見んならエッチなこと考えてるんでしょ」「もう近すぎですよ、触ったらだめですからね!」同期でエッチなC君は「Y、きれいな乳首してるなぁ。みんなに裸見られてるってどんな気分?エロいなぁ(笑)」とか「ちょとおっぱい触らして」とか言ってきます。C君がエッチなこと言うのはいつものことなので「うるさいよ。はずかしいに決まってるでしょ。おっぱい触らせるわけないじゃん。みんなに触らしてもC君だけはさわらせない」と冗談で言うと、「おー、みんなに触られるのはいいんだ」「やらしいなー」と大喜びしています。」私は「ち、違うよ。間違ってもC君にだけは触らせないってこと」「みんなにも触らせないよ」「ほんとエッチね」。と言うと、C君がおっぱいに手を伸ばしてきたので「こら!」と言って避けると後ろでお尻を見ていた男の人の顔にお尻が当たってしまい「きゃぁ、ごめんなさい」と言いながらバランスを崩してしまい後ろの男の人たちにもたれ掛かるように倒れてしまい何人かの人に体を触られてしまいました。そのあともみんなのエッチなお願いは続いて「Yさん、手を離したままで立ってて下さいよ」なんて言ってきて。正直私も見られたい気持ちがあって、おっぱいから手を離してみんなと話していました。すると周りの席の人やギャラリーの人も集まってきて大勢の人におっぱいを見られながら話していました。「もーみんななんで集まってくるんですか、もういやらしいなぁ」「わたし裸なんですよ。はずかしいんですからね。もうあんまり見ないでぇ」そんなこと言いながら私はおっぱいを見られていることに興奮していました。
撮影が再開してからはS先生の指示も少しいやらしくなってきて打合せブールで男の人3人の中に裸の私がひとり参加していたり、新人の男子社員にパソコンの使い方を横に立って教えてる場面などがありました。
中でも一番はずかしかったのは食堂でお盆を持って席まで移動する撮影です。食堂には多くの社員が座っておりその間を通って行くのです。左右の席に70人近くの社員の座っている通路を全裸で歩いて行くのです。お盆を持っているのでおっぱいもお尻もあそこも隠すことが出来ず丸見えです。「あん、みんな見てる。いやん、はずかしい。でもなんだか気持ちいい。もっと見られたい・・・、私のおっぱいやお尻を大勢の男の人たちに見られてる。しかも知ってる人に。この人たち全員に体を触られたらどんな気持ちだろう」そんな妄想をしながら私は歩いています。
そのシーンで撮影は終了、終了の合図と同時にみんなが拍手してくれました。私は何だかはずかしさと嬉しさで泣いてしましました。私は裸のまま50人近くの男の人に裸のまま囲まれて握手されたり肩や背中をさすられています。「Yさんお疲れ様。きれいだったよ」「がんばったね。ありがとう」なんて言ってくれましたが、どさくさにまぎれてお尻を触ってる人やハグしてくる人もいました。私は「いやん、もう、私裸なんですからハグはダメですよ」「あ!今お尻触ったの誰だー」なんて言っていると、調子にのった男の人達は笑いながら次々にハグしてきて・・・私は「こらーだめー、さわるなぁ」と言って逃げたのですが周りは男の人だらけ、とうとう大勢の男に人たちに囲まれたままハグされたりおっぱいやお尻を触られまくりました。私は「きゃー、いやーん、やめてーエッチィ、さわらないで、あーんダメ―、やだぁー、あん、おっぱい揉んでる」と叫びましたが、どんどん手が出てきておっぱいやお尻を揉まれまくり、いやがってる感じで体をくねらせて逃げようとしていましたが、それが逆にいやらしいらしく男の人達は興奮していたようです。男の人たちはおっぱいやおしりを揉んだりあそこを触ったりやりたい放題です。私も実は気持ちよくなって濡れていたみたい・・・心の中では「あーん、いやらしい。もっと触ってほしい。気持ちいいよー」と思って感じてしまいました。私は抵抗する力が抜けてきて「だめー」と言いながら男の人達に寄りかかっているととうとうキスまでされてしまいました。私は気持ちよくて大勢の男の人たちに寄りかかったままキスをしていると、男の人たちは次々と交代でキスをしてきました。私の唇は大勢の男の人たちにキスされています。キスしている私は完全に力が抜けてしまい抵抗しないでいると他の男の人たちは私の乳首を舐めたりお尻やあそこを舐めたりしてきてもうどうなってもいいと思っていました。でもさすがにここは会社の中、男の人たちは服を着ているのでエッチまではしてきませんでした。でもみんなチンチン勃っていて私の手やお尻や体に当ててきます。もちろん同期のC君も「Yのおっぱいやわらかいなぁ」と言いながらおっぱいを揉んでいます。「いやん、C君はダメって言ったじゃん。触らないで」と言うとC君は顔を近づけてキスをしてきました。私も気持ち良くてC君のキスを受け入れてしまい。お互い舌を入れたりしてキスしたりおっぱいを揉まれて、とうとうあそこに指まで入れられてしまいました。もう私のあそこはびちゃびちゃに濡れていてスーと指が入っていきます。するとC君「やめてほしいの?」と意地悪に聞いてきます。私はあまりにも気持ちよくては「いや、やめないで。もっと」と言うと、C君は「Yやらしいなぁ、ほんとはもっと触ってほしいんだろ。触ってほしい?」と言われて私は「うん、触って。私やらしいもん。気持ちいいよ。あん、お願いもっとやらしく触って。みんなに触られたいよ。あん、C君乳首も舐めていいよ」なんて言ってしまいました。すると男の人たちはみんなで私のおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたり、キスしたり、あそこや脚を舐めたりしています。指を入れられて気持ちよくなった私は腰を振って感じてしまい「あ、いい。だめイッちゃう。きもちいい」と言ってイってしまいました。私はそのあと、力が入らず机の上に裸で寝たままの状態で寝ています。その間も大勢の男の人たちに囲まれて裸を見られています。私はうっすらと目を開けて、「あん、裸を見られるのがこんなに気持ちいいなんて、はずかしいけどもっと見られたいよ」と思っていると。C君は「気持ちよかった?」と言ってやさしくキスしてくれました。私は「うん、気持ちよかった。あん、やだぁはずかしいよ。」と言っていると男の人たちはスマホやデジカメを撮り出して私の裸の写真を撮り出しました。「もう、みんなダメです。写真撮らないで。ふつうに撮られるとよけいにはずかしいじゃないですか」なんて言いながら体をくねらせたり手でおっぱいを隠したり前かがみになったり後ろを向いたりしていましたが、本当はその時「ま、いいか」なんて思っていました。裸のまま机に横になっている私の姿を大勢の男の人に写真を撮られるなんて。。。私はエッチな気分で裸のままカメラ目線で寝転んでいます。裸の写真撮られてる間、下からは大勢の人が私のあそこを覗きこんで見ています。「あ、みんなに私のあそこ見られてる。はずかしいけどもっとみられたい気分」と思い。自分から脚を広げてしまいました。みんなは必死で私の裸の写真を撮っています。「Yさんこっち向いて」なんてリクエストまでしてきたりして。私はしょうがないので起き上がって机の上に座りました。カメラを見ながらピースをしてあげたり、頼まれた人とはツーショットの写真とかグループで写真を撮ったりもしました。最後にはS先生が裸のままの私と男性社員100名近くで集合写真を撮りました。何枚か撮られて、最初はおっぱいやあそこを隠していましたが、最後ははずかしかったけど私は手を離して笑顔でピースして写真をとってもらいました。
「男の人はスーツ姿で、その横で私は全裸だなんてエッチ過ぎる。。。
裸での撮影は終了し私は服を着てから事務所に戻りました。みんなからは「お疲れ様でした」と声をかけられ私も「お疲れ様です。はずかしー(笑)」と返事していつものように仕事を始めました。さすがにみんな普通に仕事をしています。でも、実はみんなパソコンの画面に私の裸の写真を保存して見ていたみたい。はずかしいな。
3ヶ月後、写真集が発売になると私も見てみたかったので本屋さんに買いに行きました。
写真集はさすがS山先生、とてもきれいにそしていやらしく撮影された写真でいっぱいです。
社員の男の人達はみんな買ったようで「Yさん、きれいでしたよ」とか「興奮しました」とか言ってくれます。
「もぅ言わないで、はずかしいんだから。あんまり見ないでね」
あの時は必死でしたが、今あらためて裸を見られているかと思うとはずかしい気持ちです。みんな私の裸みてエッチなことしてるのかな・・・
その写真集は大ヒットして日本中の男の人に私の裸を見られてしまいました。
中学や高校時代の男友達もみんな買ったようです。友達の話では地元の居酒屋に集まってみんなで私の裸の写真集を見ながら飲んで盛り上がっているそうです。
もちろん彼氏にもばれてしまい、すごく怒っていましたが、その日から彼氏は毎日私を裸にしてエッチを求めてきます。そして私が大勢の男に裸を見られた時、どんな気持ちだったかなどを聞いて攻めながら興奮しているようです。私も彼氏とエッチする時は必ずみんなに裸を見られた事やおっぱいやお尻を触られたことを思い出しながら興奮しています。また会社で裸になってみたいな(笑)
小学生の時、他の男子よりも成長の早かったオレは小4には既に精通を迎え、毎日のようにオナニーしていた。
エロ本、エロビデオはなかなか手に入らない。手に入っても隠しもっているのが不安で無理。
当時、母親が持ってくるNISSENが最高のオカズだった。
同級生くらいのモデル女の子がジュニア下着を履いポーズをきめている。
今よりもロリものとかあまりうるさくない時代だったからか、ポージングも縦筋やムネポチなんかも平気であった。
なによりエロ本なんかにある大人の裸は現実感がなくヌキにくかったのに対し、
毎日のように拝める隣の席の綾子ちゃんや友子ちゃんもこんなパンツはいているのかなぁと思うと一気に萌えた。
そんなオナニーライフを送っていたある日、幼馴染の美紀が引っ越すという出来事があった。
引っ越すといっても同じ学区内でむしろ学校から近くなる一軒家へ引っ越すというものだった。
たまたま半日当行の日の下校の時に一緒になって家まで送ると庭からお母さんが話しかけてきた。
通り一遍の挨拶をしているとお母さんの横に干してある洗濯物が目に入った。
美紀は一人っ子だ。幼いキャラ物のパンツは恐らく美紀のものだ。その横には正面に小さなリボンのついた薄いブルーのパンティーもあった。
これも恐らく美紀のものだ。キャラ物のパンツと少し大人ぶったパンティー。
このギャップとサナギから今まさに変貌を遂げようとしている旧知の少女の事実に大いに興奮した。股間も隆起する。
お母さんにバレるいけないのでそそくさと立ち去った。家に帰っても興奮が収まらない。すぐにオナニーした。
若いからなのかNISSENならぬSINSENなオカズを発見したからか一向に賢者モードにならない。
「よし!まだ陽は高い。もう一度見に行こう!」オレは決心を固めた。
家にあったオペラグラスを持って美紀の家の近くの公園へ急いだ。
人気のないベンチからじっくりと洗濯物をのぞくと更にオレを興奮させるものを発見した。
そう!ブラジャーだ。当時の小4の女子のブラジャー装着率は今と比べるまでもなく低かった。
ティーシャツ胸ポチ当たり前の世界なのである。しかし、目の前に同級生小4女子のブラジャーがある!
ブラジャーといっても当然スポブラで縁取りが薄い水色で中央に小さなリボン。つまりさっきのとセットアップだ。
一気に勃起した。やっぱりもう大人の階段を登り始めているのだ。
居てもたっても居られずその場で抜いた。
それからというもの同級生の女子の家の前まで行っては下着を眺めるというかなりゲスな趣味が出来た。
割と遠いところへもなるべく徒歩で行った。ゆっくりと眺める為である。不測の事態にも対応しやすい。
ランニングウェアを着ている為、怪しまれない。おかげでスタミナが付いたのか長距離が格段に速くなり、
中学にあがってからは部活でも大いに活躍できた。おまけに「よく私の家の前通るよね・・・」ととある女子に
勘違いされ、結構モテるようになってしまった。「お前のパンツ観に行ってんだよ」とは言えずwww
可愛い子を狙うというより家が割と裕福で田舎の隙の多い家を狙っていた。
今のヨメはそんな田舎農家の一人娘だ。マス男さんだけれども結構うまくやってる。マスカキ男さんだけれどもw
同じマンションの若妻(23)長身(167cm)
スレンダーで美乳ショートカットで凛々しい美人と出会ったのは
春先、たまたま直帰で18時前に帰宅したら、マンションが騒々しい
子供の転落事故(軽傷)だったんだが、その時はなんか事件!
みたいな感じで住人がマンション前に集まって騒然としてた。
管理人の爺ちゃんと俺とでなんとなく仕切って収拾したけど、
彼女は若いし、近所に知り合いもいないみたいで
なんとなく俺の傍で話聞いてて、みたいなのがきっかけで知り合った。
それから時々すれ違ったら挨拶するくらいになって、
しばらくしてから仕事帰りにばったり本屋で会い、
そのまま立ち話しながらなんとなく併設のカフェへ。
この前はびっくりしたねーとか、
うちの子も今歩き回るのが楽しいからなーとか世間話
その時聞いたけど旦那は3つ年上の消防士、
彼女は扶養範囲内で週3バイト
こっから先は後で親密になってきてから聞いたけど、
彼女が大学の時の合コンで知り合って
無茶苦茶熱心に口説かれて卒業してすぐ結婚、
結婚後旦那が相変わらず合コンとか遊びまくり、
ある程度男はそういうもんだと覚悟してたから怒らないけど、
やっぱり多少面白くないとか、
夫婦仲も悪くはないけど、なんか落ち着いてしまって寂しいらしい
休みの日も買い物とか義務化しててつまんない、
彼女は子供欲しいけど、旦那はまだ先でいいとか、
要はまだ遊びたいんだろうと考えてるらしい
旦那見かけたことあるけど、確かに消防士らしく
やや小柄だけどガッシリしてて精悍な感じ
イケメンとは言わんがモテそうではある。
そして、「お酒飲める?」「少しなら」と言うことで
ちょっと高級なバーへ
飲みながらお互いの情報交換
俺は結婚3年過ぎて、嫁も子育てが中心でSEXは月1程度
愛菜は(仮名)、まだまだ恋人気分が味わいたいとの事
酒は少ししか飲めないらしく、
2杯目のカクテルでもう目がトローンとしてきた
「夫婦になるとそんなもんだよ、うちは子供できてから特にそう」
「でも寂しいですよ」
「家庭は家庭で大事にして、
他で適度に発散できればいいんだけどね」と
わざとらしいこと言ったと思う。
意味通じたみたいで(というか最初からそのつもりじゃないの?)
「・・・それって浮気とか?」と横から上目づかいに聞いてくる。
またこれが可愛い。意識してやっとんのか、おい。
「うまく相手が見つかればね。
お互いそのへん割り切れるならいいと思うよ?」と
冷静っぽく言ったつもりだが結構鼻息荒かった気もする。
「そんな都合のいい人いるんですか?」
「そうなれたらいいなと今思ってる」
「あの・・・」と言ったきり、うつむいて黙っちゃった。
こりゃ失敗したかな、ああ、そういえば同じマンションだし
やばいかと今更焦り出す俺。
ここは冗談にしようと思ったけど言葉探してたら、愛菜の方が先に
「どこか、別のとこ行きたいです」
顔は真っ赤になってる。
はい、誤解しないよ。わかってる。OK。あとは俺に任せろ。
一瞬前の不安は吹き飛んで俺の頭はピンクに染まった。
バー出て5分ほど歩いたとこにあるラブホへ
入ってすぐジャケット脱いでソファに腰掛けぐったりしてる愛菜
あの後、勢いつけるためか、
カクテルもう一杯飲んだのが効いたんだろう。
ここまで来たらやることは一つ。
この時の服装は仕事帰りなのでパンツスーツ。上はシャツのみ。
「脱がすよ」と言ってパンツに手をかける。
軽くビクッとして腰浮かせてくれる。
起きてるな。わかってる照れ隠しだな。ますます遠慮は無用。
上のシャツも脱がせると、一緒に白いキャミも脱がせてしまった。
後は下着だけ。上下淡いブルー。
なんかイメージ通りで似合ってる。
ブラの上から触ってみる。
「んっ・・・」と可愛い声が出る。
少し開いた口が可愛くて、おもむろに塞いでしまった。
「んっ!・・・・んっ・・・」
唇吸ってるだけなのに、興奮してきたみたいで
両手で俺に抱きついてきた。
舌侵入させるとまたビクッと震えたけど、
すぐに応えてくれてしばらく絡ませあった。
右手はずっとブラの上から触ってたけど
物足りなくなって後ろに手をまわす。
片手で外してブラ浮かせて直に触る。
「んぁっ!・・・・」
愛菜は、ショートカット。モデルの田中美保に似てる。
スレンダーで胸は大きくはない。B~C?
ツンと上向きで俺好み。腰も細いから小さくは見えない
尻も小ぶりでキュッとしまってる。
長身なのに、体重50無いとか。もうちょっと太ってもいいんだがな。
今度は下乳から徐々に撫で始める。
「ん・・・ん・・・・」とトーンが落ちたの確認。
この間ずっとディープ継続中。
再度乳首へ慎重に触れる。
「ん!・・・・・ん・・・・ん・・・・」
感じてはいるがいいみたい。
腰に回してた左手も参戦。
ちょっと体重かけちゃったけど、密着した下半身に足絡めてきた。
5分くらいそんな感じでキスしてから唇離す。
「んー」とトロンとした目つきで口尖らせる。
エロいなぁと思いながら今度は乳首に吸いつく。
「あっ!・・・・・あ・・・んあ」
薄いピンクの乳首小さめだけどキッチリ立ってる。
これまた小さめの乳厘ごと舌でなぶる。
そのまま手はずりずり下へ。
尻をショーツ越しに撫でたりわし掴んだり。
引き締まったそれでいて柔らかい弾力ある尻。
尻の割れ目撫でると「いやっ!」と体突き放された。
「だってシャワーがまだ・・・」
「いいから気にしない」とキスで口塞ぐ。
「んん・・・ん・・ん・・・んっ!!!!んっ!・・・・」
ショーツ越しに前触ると湿り気充分。
指先を前後にストローク。
「んんっ!・・・んんん・・・・」
ショーツ脱がせて直接触るともうグショグショ。
「ベッド行くよ」
「だって、シャワーあびてない・・・」まだ言うか。
「ダメ、もう我慢できない」と言って手をとって俺のを触らせる。
先ほどからMAX。そそり立ってる。
目見開いて嬉しそうにでも恥ずかしそうに「・・・・うん」
愛菜をベッドに寝かせて俺も手早く全裸に
微妙に横向きで大事なとこ隠してる愛菜。
足首つかんでガバっと開いてそこにむしゃぶりつく。
「いやっ!・・・無理!せめてシャワー浴びてから!!!」
と言われても止まらん。
毛は薄めでアソコの周囲は全然生えてない。
薄桃色のアソコに唇と舌で貪る。
手は太もも抱きしめてガッチリ。
「ああああっ!ああああああっ!いやっ!だめっ!恥ずかしい!」
と言ってるんだけど、体はそれほど抵抗しない。
そのうち「んんん!・・ああ・・・・あん・・・」
舌でクリいじりながら指挿入。
「あああああ!!!だめっ!!いいい・・・いっちゃぁあぁっぁあ!」
エビみたいに跳ね上がったあと小刻みに体震わせて、
俺の頭掴んだまま静かになった。
とりあえず1回イカせたので満足して、さあ本番だと体起こした。
愛菜は目を閉じて口は半開きでいかにも弛緩してる。
足は開いたままでアソコはベトベト。
備え付けのは怖いので持参したゴム装着。
位置確認してから覆いかぶさって、耳元で「いくよ」と囁く。
「え・・・」薄ぼんやりと目を開いたところで挿入。
そのまま口塞ぐ。
「んんんんん!んんんんんんんん!んんんんんんんんん!!!!!」
キツイわ!と叫びたいくらい急な締め付け。
え?入れただけでイっちゃったの?
唇離して、挿入はしたままで聞いてみる。
「もしかしてまたイっちゃった?」
「・・・・・・・はい、だって・・・さっきので・・
なんか自分のじゃないみたいな・・ああ、ダメ、動くと・・・あっ」
動いたつもりはなかったけど、表情可愛くて自然にいきんだみたい。
「もう・・・すごい恥ずかしい・・・・ああ!
そのままキスした!!!だから変な味!!!だめ!やめて!!」
枕元のティッシュで口拭われた。
自分の口も拭いてから
「変態みたい・・・」とボソっと睨む
「いや普通だって、それくらい」と言いながらも
嫌がる女の子は過去にも何人かいたなぁとちょっと思い出してた。
許してくれないのでお互い一旦抜いて口ゆすいでから改めて・・
「いくよ・・」再度正上位で挿入。
「あ・・・・ん・・・・・」落ち着いちゃったのが少し残念。
でも感じてないわけではないらしく、
奥に行くに従ってまた締め付けてくる。
「んんん・・・・あ・・あ・・・ああっ・・・・あああんっ!」
奥まで行ったとこで一旦停止。
「あ・・ああ凄い・・・いっぱい・・・・なんで・・・」
旦那小さいのか?と思ったけど
「相性いいんだよ、俺達」と適当に言って、ゆっくりと動き出す。
「ん・・・・そう・・なの?・・・ん・・・あ・・・いい・・・」
こぶし握りしめて口元にあててる仕草もいい。
抜き差し続けながら胸に手をのばす。
「ああ・ん・・・ん」
こっちはこっちで感じてる。
まずは開拓しなきゃならないので、突く角度微妙に変えてみたり、
浅深やらローリングと色々試してみる。
「ああ!・・・・ええ!・・何これ!・・・いいいいっいく!」
おい、またか。
「・・・だって、そんな変なとこにあたって・・・・・
動きがなん・・・すごい・・・・・」
全然開発されてないのかー・・・にしても
俺普通のことしかしてないぞ
「ね、今の旦那以外知らないの?」
「・・・(コクン)」
こんだけ可愛いのに、それでほったらかしかよ。もったいなー
「じゃ、ゆっくり動くから「イヤ」」
「・・・・えっ?」
「・・・・・あの・・・もう一回・・・良かったから」って
顔真っ赤で視線そらしながら言ってますよこの子。
家帰ってから大丈夫か?とまた不安がよぎるが、とりあえず欲望優先。
様子見ながら適度に動き変化させて、
あんまりすぐにイかないように攻める。
けど俺も初めての相手で興奮してるわけでソロソロやばかった。
騎上位に移って下から突き上げてたら、
目の前で体のけ反らせて感じてる姿にさらに興奮。
「あっあっあっ・・・ああっ・・・もう!・・・」と
またイキそうになってる。
掴んでた尻離して体抱き寄せる。
「きゃっ!んん・・・むんん・・・・」
舌で舐りながら片手で愛菜の細い体抱きしめ、
片手は相変わらず尻をわし掴んでる。
ちょっと早いけどもういっちゃおうとそのまま全力でピストン。
「んんんん!!!!!んんんんんんんんんんん!!!!!!!!
ぷはっ!!!!だめぇぇ!!!!!!!」
両手突っ張って腰折れるんじゃないかと思うくらい
えび反りになってから動きとめて、
激しく痙攣したかと思うとまた俺に抱きついてきた。
愛菜がイった瞬間の物凄い締め付けと、
主に愛菜の表情とかで俺もイった。
抱きしめながらかなり長い間出てたと思う。
短いけどなかなか濃いSEXだった。
愛菜の体下ろしてシーツかけてから、俺は後始末。
シャワー浴びて戻ってきたら、愛菜がこっち見てた。
「私も」と入れ違いでシャワーへ向かう。
ガウン着てぼけーっとTV見てたら10分ほどして出てきた。
同じくガウン着て出てきてすぐ所在無げにしてたので、
傍まで行って抱き寄せる。
別にするつもりじゃなかったんだけど、
抱き寄せるとまた息子がムクムクと。
すぐ気付かれて「あの・・もう1回?」と得意の上目づかい。
キスしながらアソコ触る。
表面上洗ったからキレイだけど、中に指入れるとトロトロ。
後ろ向かせてサイドボードに手をつかせる。
「あっ・・・」という声がまたそそる。
後ろからのラインもまた綺麗。足長いから位置もちょうどいい感じ。
「足開いて」
「ん・・・」黙って言うこと聞いてくれる。
小ぶりで真っ白なお尻。その舌に小ぶりな薄桃色のアソコ。
やや開いていやらしく濡れてる。
さきっぽをそこに摺りつける。ぬちゃっといいう音が響いた。
「いや・・恥ずかしい」
そのまま奥まで突っ込んだ。
「ああああっ!・・・いきなり・・・・・あああああ!!」
今度は細かい技巧は抜きで最初から単純なピストンで突きまくった。
尻掴みながらひたすら突いた。
1度イかせてから今度は両手で胸掴んで体起こさせる。
乳首いじりながら腰はローリング。
「あああっ!そこっ!・・・だめっ!だめなの!」
その過程ですごく感じるところがあるらしい。
でも動きが浅く俺がイマイチ。
低いベッドに手をつかせる。
尻の位置が高くなって後ろの穴も丸見え。
動きながらそこをいじる。
「や!・・そこはやめて!!お願い!!」
窮屈に後ろ振り向くながら叫ぶが、明らかに感じてる。
でもいきなり指入れたら怒るだろうなと、
今回は入り口いじるだけで勘弁してあげた。
そのあと2、3体位入れ替えてから最終正上位に。
あ、ゴムつけてないわ。と改めて気づく。
道理で気持ちいいんだが、意識すると襞とかリアルに感じた。
急激に高ぶってきたが、愛菜もかなりイカせたし
「もう・・・・・だめ・・・・おか・しくなる・・・あああ・・・」
とか言ってるのでラストスパート。
「いいいい!・・・もう・・・・無理!お願い!
・・・私あああああああああ!」
もう一回イカせたところで俺も抜いて愛菜のおなかに出した。
2回目だけどまた濃いのが出た。
気を失いかけてた愛菜を覚醒させるのに時間かかったけど
なんとか処理終えてホテル出る。
まだぼーっとしてるので目に付いた茶店で一服。
静かなとこも近くにあったけど、また気持ち盛り上がるとまずいから。
ようやく落ち着いたので今後のこととか打ち合わせ。
お互い体だけでいいよねってことで納得。
ま、人の気持ちなんてどうなるかはわからんがその時はその時。
携帯は危険なので、別の連絡方法を考えた。
それからマンションでもやっちゃったり、現在も続いてる。
日本のメーカーがリアルな日本人タイプのラブドールを製作している一方で、アメリカのラブドールメーカー「RealDoll」でもさまざまな人種をモデルにしたリアルなラブドールが製作されています。
そんな海外のラブドールがどのようにそんな海外のラブドールがどのように作られているのかの一部始終を撮影したムービー「Sex Dolls: Stoned Mode」が公開されています。
【動画】
なお、このムービーでラブドールを製作しているのはアメリカの「RealDoll」というメーカーで、さまざまな等身大ラブドールを販売しています。
1体あたりの価格は6000ドル(約60万円)以上しますが、手間暇かけて作られていることがわかるムービーとなっていました。
私自身も知らなかった。
妻にそんな気持ちがあったなんて・・というか、
妻だけではなく 女性には少なからず そう言う気持ちがある様だと思う事にしてします。
最初は、なんて事は無い写真で、
もちろん被写体はどことなく固さが残っている感じ妻です。
写真の中の妻は、よそ行きの服装で多少厚めの化粧をしていて、屋外で数枚のカットだけでした。
でも、その大判に引き延ばされた写真は、
私と比べて、明らかに撮影者の腕の差を痛感させられるものでした。
私が会った事がない、その撮影者で知っているのはカメラを趣味にしている男の人だと言うことだけでした。
その人の事を、最初の頃、妻は私に話してくれたそうなのですが、
その写真を妻が自慢げに言うのを、適当に聞き流していたためはっきりと覚えていないのが真実です。
でも、妻は そんな私の態度に面白くなかったのか、
また、私が適当に相槌を打っているのを了承したと思ったのか、モデルを続けていました。
妻も私にその最初を見せただけで、特に何も言わなくなり、私もそれを忘れてしまっていたある日でした。
捜し物をするため、ゴソゴソと本棚をさぐっていると、
いつか見た妻の写真を入れていた袋が出てきました。
へぇ~まだ残していたんだと思うと当時に、当時に比べて袋の厚みが増しているのに気がつきました。
当然、開けると当時の写真以外に、妻のモデル遍歴が判る写真が出てきました。
そこには、ポーズをつけている裸の妻が写っていて、いつもの下着を付けている姿の妻でした。
そして究極は、何も身につけず生まれたままの姿を晒している・・
いや一つ、結婚指輪だけが光っていました。
しかし、それ以外何も無い妻は、薄めの陰毛を惜しげも無くカメラに向け、
ポーズによっては、その奥の私しか知らないはずのピンク色の肉も見えています。
こんな写真・・と思うのが普通ですが、その写真を見て、
典型的な日本人体型の妻をうまくカバーし、そして
こんなにいやらしく撮ってくれるカメラマンの腕に怒りではなく感心をしてしまいました。
私の性格からして黙ったままなんて出来ず、
きわめて冷静に、こんなもの見つけちゃったけど・・と言う感じで妻の聞いて見ました。
妻は一瞬ぎくりとした感じでしたが、逆に私が綺麗だねと言ったのに気を良くしたのか、話してくれました。
いろいろな女性のヌード写真を見せられ、奥さんもどうですかと言われ、
断りきれず、つい脱いでしまった事。
撮影が終わった後、家に帰って、オナニーをしてしまった事。
そして究極は、撮影中あそこが濡れ、液体が垂れてきてしまい、
そのせいで恥ずかしくなっていたら、誰でもそうですよと言われ、
ポーズを付けたままの妻の股間をやさしくティッシュで拭き取ってくれたそうです。
ティッシュをその部分に押し当てる様にされているとき、
カメラマンの指が恥ずかしくて気持ちいい所を刺激し、
思わず声が出てしまい、もっと恥ずかしくなったそうです。
このまま、女として、男を受け入れてしまいたいと思ったのかも、
そんな妻の気持ちを示す様に、数枚の写真には、
妻の太股の内側が肌色と違った光をはなっていました。
そんな妻に意地悪な質問をしてみました。
「また撮ってもらえば?」と聞くと、「もうしない」と思った通りの答えでしたが、
「でも気持ちよかったんでしょ」と聞くと「うん」と頷いてしまいました。
「ひょっとして、やっちゃってしまったりしてね」と聞くと、
「もう撮影はしないわよ」と言う妻に対して、
「違うよ、セックスだよ」と言う私。
一瞬、何かにためらった様になり、しばらくして
「や~よ、あんなおじさんとなんか」と。
でも私は、妻は、またその状況になるときっと、セックスまで行く予感がしています。
もう数年も前の出来事で、今は2人の子供の良き母親をしております。
写真は事情があって公開できません。
妻が一番嫌がっているようで、隠されてしまい、
じゃー、なんで撮ったんだと、妻の気持ちが計り知れません。
しかし、後から気がつくと、
妻は私に見られても良い様な写真を見つかりやすい場所においていたとしか思えません。
最初の写真を私に無視された腹いせだったように思います。
そんな事を思いながら、精一杯の過激ポーズと思われる写真があったのですが、
実際の撮影ではこれだけで済んでいるはずは無いと思ったからです。
その事が確信に変わったのは、ある投稿物雑誌(よく有る人妻物ですね)を見た時でした。
もう勘のよい人は判ったかと思いますが、人妻が掲載されているコーナーの中に、
目線が入っていましたが、この体の特徴から判る妻が掲載されていたからです。
妻の持っていた写真と部屋の様子も同じで、こっちの方は、妻が服を脱ぎだす所から始まり、
いかにもこれから性行為を行う事を想像させる構成に仕立てられています。
妻が持っていた写真のポーズの中で、妻自身が自分の乳房を持ち上げているのがあったのですが、
その雑誌には妻とは違うゴツゴツして毛深い手・指が、妻の乳房をそうしていました。
(きっとこういうふうにポーズととるんだと指導している最中だと思いたい気持ちでした)
恍惚の表情を浮かべている妻に対して、次は正常位を思わせる様に上からかぶせる様に撮った物があり、生殖活動が終わった事を示すように、仰向けにひざを立てて放心状態になっている妻がいました。
さすがに 妻の生殖器はボカシが入っていましたが、妻の股間から流れ出した精液のような物が見えます。
普段は買った事が無いこの雑誌を持ち、若い女性店員の目を気にしながらレジに持っていき購入しました。写真も興奮しましたが、その中で一番に興奮したのは、
出身:東京、〇〇子(本名を一字変えただけでした)、
23歳、結婚して1年の新婚さん、
初体験:17歳、
男性経験数:5人
""まるで処女かと思わせる様なきついアソコ、指を入れると締めつけて来る。油断して中でいってしまった・・・。最初は怒られたが、続けて3回も求められ、後は中出しを彼女も喜んでいた。旦那とは結婚後しばらくしてご無沙汰の様子(そんな事は無いはず?)
3回も求められてしまった。""
などの記事が同じく掲載され、23歳・結婚1年・・そして結婚時に非処女だった事は本当で、そうだとすると、他の今まで知らなかった妻のHな経歴に興奮させられている私でした。
事実、妻は 結構Hなタイプでしたので、撮影で股間は濡れ、それをカメラマンに拭き取られている時には、その指に感じてしまったと告白していました。
後で妻は、その指使いに しばらく遊ばれていた様で、私に同じような事を要求していました。
その雑誌、さすがにこれは妻に見せる度胸はなく、しばらく隠しておきました。が・・・
女と言うのは、カンが働くのか 男が隠している物を探し出すのがうまく、処分されてしまいました。後でそれに気がつき、妻にアソコにあった本などはどうしたのかと聞くと、
「あんなイヤラシイのは教育に良くないから捨てちゃったわよ」と
「だって、あれはお前が載っていたやつだぞ」と喉まで出かかっていた自分でした。
処分されてしまうといろいろと想像が働き、そう言えばあのポーズのフェラだったのか、
あのシーンは、妻の中に入って激しくつつかれて、喘いでいるやつだったとか、
最後の仰向けシーンには、妻の腹の上にカメラマンの出した精液が飛び散っていたはず
などと、妄想・・・事実?は広がるばかりです。
雑誌を捨てられたのは子供が生まれてからの事でしたが、それ以外にも掲載されている物が有るはずだと思っていました。とはいえ、、当時は その手の情報は雑誌やAVビデオぐらいか、コンビニあたりで見る雑誌程度でした。
ある日、会社の仲間と大きな繁華街(不夜城と呼ばれている某場所ですね)に行った時に、酔った勢いでその雑誌類が置いてある本屋に入った時の事です。申し訳程度の普通の本以外にほとんどはその手の物ばかり、ビニールが被っている高価な本が奥にある中で、やはり一番に行くのは、投稿物のコーナーでした。
数冊、パラパラとめくって、自分の妻が無いのを確認すると、
安心感と残念な気持ちが混ざった複雑な心境で次の雑誌を手に取ります。
この頃には酔った気分もどこかにすっ飛んでいて、ページの小さい写真にまで、目を血走らせて妻の写真を探している自分でした。他人には、変な趣味を持ったオタクがいると思われそうな感じでは無いかと思います。
そうして数冊の雑誌を購入し、店を出るとすぐに鞄の中にしまい込みました。
それなりに似ているんじゃないかと思った物を購入し、数日後、妻が外出している最中、専用隠し棚にしまってある雑誌を取り出し、ティッシュを用意し、見始めました。
興ざめする様な明らかなプロ女性と素人っぽい女性の痴態も混じり、
それなりのストーリー付けで左手の方も忙しくなっていました。
数ページ送って、妻に似ていると思う箇所を見ては 体型が違っているなと思い、
次に移動し、 中程の所を見た時でした。顔出しのそれは明らかに妻でした。
しかし、全然気がつかなかったのは、ショートがセミロングの髪形となり、そして、何もより、きついアイシャドーとどぎつい口紅でした。普段の姿を見慣れている私には、最初は別人かと思ってしまったしだいです。
でも、この顔は忘れもしない妻自身でしたし、次の写真からは 慣れ親しんだ妻の体そのものが掲載されていて 内容は更に過激になっています。
前の雑誌は、その行為を連想させるだけのもので、そのものずばりを載せている訳では無かったのですが、今回は明らかに男女の生殖行為そのものでした。
そんな痴態写真の中、妻自身は屈託の無い笑顔を見せていて、楽しそうにその行為を行っているように見えます。
また、クンニや挿入されて突き上げられている最中の喘いでいる顔は私も見た事がありません。(と言うか私とのセックスでは逝っていなかったのでしょう)
今回は、モザイクがなく、妻のアソコもはっきりと分かり、妻がフェラしている男の生殖器は、私以上のビックサイズな物です。
そうしているとこの間のカメラマンと違う人だと言うのに気がつきました。
妻に正常位で被いかぶさっている男は生白い肌にたるんだ腹はどう見ても若そうには見えず中年より上の感じです。
結婚したとは言え、まだ、20代前半の妻のピチピチした肌と比べると、
親子程の歳の差を感じるのですが、
フェラ中の男の肌は 浅黒く、正常位シーンの物と同じではなく、
考えられるのはもう一人いる事でした。それを裏付ける様に、
さっきから見ている妻と 男の生殖行為写真は、固定カメラのアングルではなく、
別人がカメラを持って撮影してるとしか思えないものでした。
もう お判りだと思いますが、妻は3P(♂2:♀1)をしているのです。
実は、妻自身は3Pは初めてではありません。
これもずっと後から妻が何気なく呟いた言葉に、
大学生の時に2人の男の後輩のお相手をした事があったそうです。
そんな訳で、3Pと思われるそのシーンは続き、
フェラから白い精液を妻の口の中に放出した場面と、
クンニ後か男の唾液と妻の愛液でびっしょりと濡れた妻の性器のドアップ、
おじさんが妻の中に挿入しているところ が続き、
正面を向き大きく股を広げた妻の股間に 人間椅子状態のおじさんの物が入っている場面、
妻の大きなお尻を抱えながら バックで責めたてている場面、
最後にはお決まりの、妻の膣口から大量の精液が流れ出している場面で終わっていました。
最後にいつものプロフィール欄には・・
名前:〇〇〇(完全に名前が違いました)、
21歳(サバ読んでいる)
旦那公認のモデル志願の新婚妻です。(公認なんかしていないぞ)
""いつもの様にヌードをお願いして、終わり頃、〇〇〇ちゃんがこれからどうするって、もちろん、こんなおいしそうな体を前に我慢なんかできませーん。
濡れやすい彼女は、撮影時から既にびっしょり。
クンニをすると可愛い声を上げて逝っちゃいました。
狭くて、最近遅漏気味の俺も気持ち良く中出しさせてもらった。
生は危険だね。
安全日とは言っていなかったな。
でもこれでできちゃったら、旦那の子供として育てて欲しいね。
きっと彼女は良いお母さんになるよ。""
だそうです・・・・
この雑誌、巻末にモデル募集のページがあり、男性読者向けに、奥さん・彼女のヌードを記念に撮って見ませんか?、プロが美しく撮影します・・・
だというのだが、 妻はそれに応募したのでしょうか。
別ページには、同じく公認人妻&彼女モデルが載っていて、条件にはセミヌード、ヌード、絡みOKなどの撮影条件が付けられる様に。
妻はALL、OKにしたんだろうと
職場の先輩女性、真帆を犯した。
先輩は身長が165センチ、Cカップくらいの細身でスレンダーなモデル体系。
橋本真帆というグラビアアイドルにそっくりで可愛らしい先輩だが、気が強いタイプで普段はチャンスがなかったが転職のタイミングで手を出すことを決意。
居酒屋に誘い、二人で飲みに行きどんどん酒を飲ませる。
三年ほど一緒に働いていて信頼も得ていたため、勧めるがままに飲んでくれた。
真帆がトイレにたった隙に、砕いて粉にしたハルシオンを真帆のグラスに入れる。
真帆は何も気付かずにグラスをあけると、20分くらいで「眠い」と言い出した。
以下省略
(1)
秋になって旦那の会社で大運動会に出ることになりました。
今時会社で運動会をやること自体珍しいのですが、旦那の会社は古い会社なので、昔からの恒例で社員の家族総出で運動会をやるのが恒例になっていました。
前の日に、お弁当の材料を買いそろえたり、体操着のジャージを揃えたりといろいろと大変でしたが、中学生の頃の運動会の前の日のような気分でした。
会社のグランドは府中にあって、普段は会社のラクビー部が使っている広大な敷地でした。
石灰でグランドには丸い競技場の形が書かれていて、部ごとに縄を張った一角に座りました。
子供達を連れてきている家族もいて、子供をしかりつける声も聞こえて大変な騒ぎでした。
私は旦那と二人三脚に出ることになりました。
二人三脚など中学の運動会以来だったので、なんだか懐かしい気分になりました。
私は中学の時も走るのはそんなには速くはなかったのですが、今でもそこそこは走れると思って、スタートの合図を待ちました。
ピストルの音で一斉にレースが始まると、他のカップルはどんどん私達の前を走りだしました。
私は思うように足が前にでなくて、結局一番ビリになってしまいました。
旦那は、みっともないと言って不機嫌でした。
「お前太りすぎなんだよ、そんなに重くて走れるわけないだろう」と旦那に言われて私も少し腹が立ちました。
翌日私は体重計を買ってきて、体重を量ってみました。
大学の時より4キロも増えていて、私はどうしようもなく愕然とするだけでした。
私はなんとか運動をして体重を減らさなければと思い、大学の時の友達の礼子さんに電話してみました。
大学の時よく練習した職員用のテニスコートでテニスをする話しがまとまり私はほっとしました。
(2)
当日大学の裏門近くの地下鉄の駅で待ち合わせをして、大学へ通じる坂道を登っていくとなんだか様子が変でした。
大学の構内から大きな音楽が流れてきて、ずいぶんと騒がしい様子でした。
裏門から構内に入って中庭に出ると、模擬店が中庭の回りを取り囲んでいて、大学は学園祭の真っ最中でした。
私は礼子さんに「ねえ、これって学園祭よね、これでテニスできるのかしら」と聞いてみました。
すると礼子さんは「へんねえ日にち間違えたのかしら、ともかくテニスコートまで行ってみましょうよ、もしかしたらテニスコートは使えるかも知れないから」と言い出しました。
まあともかくテニスコートまで行ってみようと二人で相談して、中庭を抜けて階段を降りてみるとテニスコートではチァリーディングの女の子達が大勢いて練習をしていました。
「やっぱ無理みたいね」と私が言うと「そうね、しょうがないからチァリーディングでも見ていきましょう」と礼子さんも言うので私達はテニスコートに入りました。
テニスコートには観客用にベンチが並んでいて男の子達が大勢座っていましたが、女の子の姿はありませんでした。
ここの大学は工学部しかないので学生は大部分が男の子なので、チァリーディングの女の子達は近所の女子大の女の子達のようでした。
公演が終わった後、私達は中庭に戻ってクレープの屋台に並んでいましたがちょうどそのとき学生服を着た、応援団らしい男の子が「そこの可愛いお嬢さん、ミスコンにでてくれませんか」と声を掛けてきました。
「お嬢さん」と言われたのが気に入ったのか礼子さんは急に笑い出しました。
「優勝するとシンガポールの旅行券があたるんですよ、どうです、是非出て下さい」と勧められて私達は勢いでミスコンに出ることにしました。
講堂に入ると、ミスコンには他にもさっきチァリーディングをしていた女の子が出るらしいと分かりました。
チァリーディングの真っ赤な衣装でミスコンに出れば、きっと男の子に大人気に間違ないのでこれはとても勝てないなと思い私はがっかりしました。
委員長らしい男の子が「せっかくテニスの用意してきてるんなら、テニスウェアで出場してくれませんか、その方が華があるから」と言うので私達は裏の控え室で着替えることにしました。
さっそく控え室で着替えを済ませると私は礼子さんのテニスウェア姿を見てびっくりしてしまいました。
生地が半分スケスケで下のブラジャーとアンダースコートがはっきり見えて、とても人前に出られるような服装ではありませんでした。
礼子さんは私の視線に気が付くと「このテニスウェアねウィンブルドンで杉山愛が着てた最新モデルなのよ」と自慢そうにくるりと一回りしてみせました。
私は結婚してからは地味な服装ばかり着るようになりましたが、礼子さんはまだ独身なので色気もまだムンムンなのねと思いました。
それにしてもお色気がありすぎるのでスケスケのテニスウェア姿はちょっと心配でした。
ミスコンが始まり、礼子さんが舞台に上がると会場は異様な雰囲気でもりあがり、男の子達が歓声を上げるのが聞こえました。
司会の男の子が声に変な調子をつけて女の子達の紹介を始めると会場はとてもまともな雰囲気ではありませんでした。
会場の拍手で最後にミスコンを選ぶ手順になり最後に礼子さんが優勝してしまいました。
旅行券をもらって帰ろうとすると「ミスコンに優勝すると、次のカラオケコンテストで審査員をすることになってますから」と引き留められました。
舞台の一番前の正面の席に私と礼子さんが座らされてカラオケコンテストが始まりました。
私はカラオケコンテストというからにはカラオケを歌うだけだと思っていたのですが、どのチームもダンスがあったり寸劇があったりと衣装もいろいろでミュージカル並でした。
昨年の優勝チームのテニス部が紹介されると会場が一斉に大騒ぎになりました。
始まった踊りは変な踊りで、いわゆる「下ネタ」の宴会芸のようなダンスでした。
テニスウェアを着た女の子が舞台に引っ張り上げられ、大勢で押さえつけてその上で変な衣装の男の子が腰を上下に振り始めました。
したの女の子もそれに合わせて腰を上下に振るのが見えましたが、よくよく見ると女装をした男の子でした。
私はとても見ていられなくて下を向いていました。
一通りのチームが全部終わった後採点を集計して優勝したのはあの変な下ネタの踊りを披露したテニス部でした。
礼子さんが舞台に立って、優勝のトロフィーと花束を渡そうとすると他のチームが「おい、なんであんなのが優勝なんだ」と騒ぎ出しました。
「去年もテニス部が優勝だろう、おかしいじゃないか、インチキだ」と言って他のチームの男の子達が舞台に上がると、止めに入ったテニス部の男の子達と殴り合いの喧嘩になってしまいました。
私と礼子さんは必死で舞台から飛び降りるとテニスウェアのまま講堂の外にでました。
外はもう暗くなっていて、講堂の前にある小さな池の周りでビールを飲みながら走り回っている男の子達が見えました。
私はやっかいな事にならなければいいと思いながら、男の子達の前を通り過ぎようとしました。
男の子の一人が裸になって池に飛び込むのが見えて私は、急いで走り出そうとしました。
そのとき私の後ろから男の子が私に飛びかかってくると、私を池まで引きずり込んで池のなかに落としました。
すぐ後から礼子さんも他の男の子達に池に突き落とされてしまいました。
びしょ濡れになったテニスウェアは透き通って下のブラジャーやアンダースコートが丸見えになってしまいました。
男の子達は訳の分からない叫び声を上げると私達に襲いかかってきました。
嵐の中の小舟のように、私の体は波の間に真っ逆さまに落ちていきました。
時間が止まったまま、征服の杭が私の体をもてあそび続けました。
繰り返される律動は、やがて稲妻にかわり私の体を引き裂きました。
体の震えが止まらなくなると、すぐに次の杭が打ち込まれてきました。
いつ終わるのかわからない儀式は、私にとっては永遠の時のように思えました。
礼子さんの泣き叫ぶ声は次第に私の耳から遠ざかり、私の周りは暗黒の世界が支配しつづけました。
(完)
子供の頃、母親がモデル派遣会社に所属していた。婦人雑誌や健康法の本、下着のカタログやセックスの体位の本等の写真モデルをしていた。レオタードや水着、下着が主で。時には全裸のも有った。下着のカタログではシースルーの生地だと陰毛が透けて見えていた。その頃はまだヘアヌードは無かったので、法律すれすれの写真だった。一時期流行った貞操帯のカタログでは止むを得なかったのか陰毛を剃り落としてパイパンにしているのが判る写真だった。事実その頃母親と入浴したが股間に毛が無くて初めて母親の女性器が見えた為に幼いチンチンを勃起させてしまった。母親が40才になるかならないかという頃に「身体のツボを刺激する体操」の本のモデルをやった事が有った。母親の他に同じ会社所属のモデルさんと二人の仕事だ。うちの母親は髪にパーマをかけていて、長身で尻も乳房も大きく乳輪も大きい。陰毛は逆三角形に生えており生えている面積は広い。もう一人のオバさんは髪はショートカット、小柄で貧乳で乳首は小さく、陰毛は三味線のバチみたいに生えていた。母親と仲良くてうちによく泊まりに来たので一緒に入浴したから裸は何度も見ていた。母親のダイナマイトボディーはすごいけれど、このオバさんの身体が好きだった。その本の写真に疑問を抱いた。母親とオバさんの写真の全部が全裸だったからだ。体操のポーズを撮影するならレオタードや水着で済む話だ。二人のヌード写真は股間のみに白い消しが入っていた。それもご丁寧に陰毛が生えている形通りに消してある。別に丸や四角、三角で広く消したっていい筈だ。二人の乳房や乳首、臍や尻は丸出し。「身体のツボを刺激する体操」のポーズを読者に伝えるのに乳首も尻も見せる必要は無い筈だ。オバさんが床に膝を付いて股を肩幅に拡げ、前屈みになったのを正面下から撮った写真がとてもエロくて勃起してしまった。陰毛が生えている範囲は三味線のバチの形に白消ししてある。ポーズによっては性器が露出したのが判る写真も有った。撮影現場の男性スタッフは二人の恥ずかしい部分を見られた訳だ。多分これは男性スタッフ達の願望を実現した撮影だったと推測できる。健康本にかこつけて、女性モデルの裸が見たい、女性器が見たいという事なのだと理解した。なんだか二人を陵辱された様に腹立たしかった。書店の健康本コーナーには似た様に過激にエロい写真を掲載した本がいくつか有った。最近はそういう事も激減し、モデルがレオタードを着た写真すら無くなった。イラストで十分伝わるし、モデル派遣料金も節約になるから当たり前だと思う。先日母親が87歳で亡くなった、オバさんとは何十年と会っていない。母親と同い年だから既に亡くなっているかも知れない。無駄に露出度が高くエロい時代の思い出だ。
男女の関係になったのは
俺ひとりだけという
清楚な妻 美幸 43歳のことです。
スレンダーで
モデル体型
髪は長く10歳以上若く見られる美女です。
俺の友人からも
「美幸さんを抱きたい」
とひそかに俺に言ってくるだけでなく
「食事だけでいいから
外で会いたい」
とかいろんな言葉で
本人にも誘っているようですが
笑って相手にしません。
街中でもしょっちゅうナンパされます。そっちは無視して小走りに逃げているようです。
美幸は不倫とかすごく軽蔑しており、ナンパされるだけで俺に
怒りの言葉を言っています。
通っているスポーツジムで
28歳のハーフ男に声をかけられたようです。
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