子供の頃、母親がモデル派遣会社に所属していた。婦人雑誌や健康法の本、下着のカタログやセックスの体位の本等の写真モデルをしていた。レオタードや水着、下着が主で。時には全裸のも有った。下着のカタログではシースルーの生地だと陰毛が透けて見えていた。その頃はまだヘアヌードは無かったので、法律すれすれの写真だった。一時期流行った貞操帯のカタログでは止むを得なかったのか陰毛を剃り落としてパイパンにしているのが判る写真だった。事実その頃母親と入浴したが股間に毛が無くて初めて母親の女性器が見えた為に幼いチンチンを勃起させてしまった。母親が40才になるかならないかという頃に「身体のツボを刺激する体操」の本のモデルをやった事が有った。母親の他に同じ会社所属のモデルさんと二人の仕事だ。うちの母親は髪にパーマをかけていて、長身で尻も乳房も大きく乳輪も大きい。陰毛は逆三角形に生えており生えている面積は広い。もう一人のオバさんは髪はショートカット、小柄で貧乳で乳首は小さく、陰毛は三味線のバチみたいに生えていた。母親と仲良くてうちによく泊まりに来たので一緒に入浴したから裸は何度も見ていた。母親のダイナマイトボディーはすごいけれど、このオバさんの身体が好きだった。その本の写真に疑問を抱いた。母親とオバさんの写真の全部が全裸だったからだ。体操のポーズを撮影するならレオタードや水着で済む話だ。二人のヌード写真は股間のみに白い消しが入っていた。それもご丁寧に陰毛が生えている形通りに消してある。別に丸や四角、三角で広く消したっていい筈だ。二人の乳房や乳首、臍や尻は丸出し。「身体のツボを刺激する体操」のポーズを読者に伝えるのに乳首も尻も見せる必要は無い筈だ。オバさんが床に膝を付いて股を肩幅に拡げ、前屈みになったのを正面下から撮った写真がとてもエロくて勃起してしまった。陰毛が生えている範囲は三味線のバチの形に白消ししてある。ポーズによっては性器が露出したのが判る写真も有った。撮影現場の男性スタッフは二人の恥ずかしい部分を見られた訳だ。多分これは男性スタッフ達の願望を実現した撮影だったと推測できる。健康本にかこつけて、女性モデルの裸が見たい、女性器が見たいという事なのだと理解した。なんだか二人を陵辱された様に腹立たしかった。書店の健康本コーナーには似た様に過激にエロい写真を掲載した本がいくつか有った。最近はそういう事も激減し、モデルがレオタードを着た写真すら無くなった。イラストで十分伝わるし、モデル派遣料金も節約になるから当たり前だと思う。先日母親が87歳で亡くなった、オバさんとは何十年と会っていない。母親と同い年だから既に亡くなっているかも知れない。無駄に露出度が高くエロい時代の思い出だ。
モデル
男女の関係になったのは
俺ひとりだけという
清楚な妻 美幸 43歳のことです。
スレンダーで
モデル体型
髪は長く10歳以上若く見られる美女です。
俺の友人からも
「美幸さんを抱きたい」
とひそかに俺に言ってくるだけでなく
「食事だけでいいから
外で会いたい」
とかいろんな言葉で
本人にも誘っているようですが
笑って相手にしません。
街中でもしょっちゅうナンパされます。そっちは無視して小走りに逃げているようです。
美幸は不倫とかすごく軽蔑しており、ナンパされるだけで俺に
怒りの言葉を言っています。
通っているスポーツジムで
28歳のハーフ男に声をかけられたようです。
看護学生時代の話だから興味ないかもしれないけど、実習でよく同級生の恥ずかしい場所や裸を見た。
少人数だったので男女共同でやった。
カーテンやパーテーションで男女を遮ることもなく、実習中も女子を見て夜のオカズにしていた。
浣腸実習をしたときには女性陣がものを挿入されていやらしい奇声を上げ、我慢できずに家鴨のおまるで脱糞したときが一番興奮できた。
うちは、ベッドパン(差し込み便器)と尿器の使用方法の実習のとき、学生同士で本当に排泄しあったよ。
教員曰く「患者様の羞恥心を分からない看護者になってはならない!!!」からと。
もう、その日はみんな無言・・・。休んだら教員相手に追試になるため、全員出席。
ちなみに、旧国立系の学校でした。
清拭(せいしき)程度ならまだ可愛いモンです。
私の時には男女一緒で、パジャマの上から陰部モデルを使用。口内の清拭もその時。
清拭もパンツ一枚の上にパジャマ姿で男女一緒の部屋。
男は部屋の隅でカーテンに囲まれた中で、男同士。患者の体の冷えやすさ、冷やさないためにどう脱がせどうタオルで覆いながら行うかなどなど・・・
他にも数多くのことを学びます。陰部はモデル使用(こちらでは着用しないで)男一人の場合は、先輩やOBや講師の方が参加してくれている。
因みに、初めて男が入った時は他に男がじいちゃん教授達しかおらず同級生か先輩かは不明だけれど、カーテンの中でブラと短パンにパジャマの女性相手に実習したとか。
裸で清拭の練習もテストもありましたよ。
男子はその一角にカーテンしてだったけどのぞいてたかも。
若い女性の患者には男性看護師は清拭しないのに、19、20歳の看護学生の裸を男子学生が見ることが正しいわけないだろ。
もちろん女子同士は裸でやったし、やられた。
おばあちゃんの患者さんの中には男子学生に対して拒否する人も、喜んで清拭させてくれる人もいる。
俺の学校の同学年では男子三名で一人は退学、一人は休学で今は俺だけ。
で清拭、陰洗は普段の基礎実習の同じグループの女子学生たちが話し合ってくれて、いつも通りのメンバー四人でやった。
その気持ちにマジ感謝したけど本当に申し訳ないことにおっきしてしまった・・・
苦笑されたが本当に申し訳ない気持ちで一杯だった。
上は男女脱ぎました。
寝衣交換を兼ねて行うので。
あと女性の場合、胸部の清拭の仕方は実際に経験しないとやばいから。
陰洗はモデル使用。
計3人のナマ乳を触りまくったので
やっぱり男女一緒は嫌ですよね。
でも普段から仲が良すぎて異性として意識してない部分が大きい。
基本的には、お互いペアで行うので脱がない人はイナイ。
ちなみに・・・自分は女性とペアでした。
向こうは恥らいながらも脱いでた(・ω・)ノ
気まずいなんてもんじゃない。
でも、女性って結構大胆なんですね。
バッと脱いで早くしてって言われました(・ω・)
学校によっては、脱いだりしない所もあるらしいので大丈夫。
でも、指導者から脱ぎなさいと言われたら諦めて脱ぐしかない。
相手が男性だったら話しのネタになること間違い無い。
俺は世の中の淫らな女たちに罰を与えるよう性の神様から使命を授かった。その使命とは・・・
そう!淫らな女に中出しをすること!
中出しとは生物的に本来のあるべき所業。なのに性交を好む淫らな女たちは中出しを嫌う。
そんな女たちの性に対する侮辱ともとれる考えが性の神様の逆鱗に触れたたのである。
ある夜、それはいつもとは違って暑苦しい夜だった。なのに俺は心地よい眠りについたのだ。
そして夢か現かわからない意識の中で性の神と名乗る男からこう言い授かったのだ。
「淫らな女どもに貴様の精子をくれてやるのだ。そして生物のあるべき考えに正してやるのだ。」と。
目が覚めた俺はその使命に誇りを感じたと同時に股間がいつもより立派に反り返っていた。
そして性の神様が俺にもう一つの贈り物を授けていた。スマホに昨晩検索したかどうか定かではないセフレキンクマンが開いていたのである。
神のお告げにセフレキンクマン。これはもう鬼に金棒である。
さっそく俺は手当たり次第に淫らな女どもを探した。するといつもより数多くの淫らな女どもが俺に引きつられた。
神がかりな引きで5人の女と連絡を取り合うようになりその日のうちに2人の女とアポを取ることに成功した。そしていつもの俺ならそんな発想は絶対にならないのだがその時の俺は必然的にこう考えた。
「面倒だから2人同時に会って2人とも中出ししてやろう。」と。
気づけば俺は2人の女に「セフレが他にひとりいるんだが3pするぞ」と、さもその行為が当たり前かのように提案していた。もちろん女どもの返答はOK。今の俺は性の神様がついている。そんなこともお構いなしなほど淫らな女を必然的に選んだのだろう。
夜も更けないうちに待ち合わせをして2人の女と出会った。神様は俺にここでも力を与えたのか、2人とも極上な女だった。
ひとりはロングヘアーで細身のミニスカートが似合うモデルのような女、ひとりはグラマラスで妖艶な人妻。今宵はこの2人に華麗に中出しをしなければならないという使命感を持っていた。
さっそくホテルに向かい2人を着衣のまま四つん這いにさせ神が憑依した両の手が女どもの淫らな秘部を刺激した。ふたりはあっという間に俺のことを神のように崇めさらなる興奮を求めた。
そこで俺はこの淫らな女どもを甘やかさなかった。仁王立ちした俺はおもむろにふたりの女の髪を鷲掴みし、俺のゴッドジュニアを舐めるように指示。
ふたりはゴッドジュニアを崇めるように舐めていた。そしてそろそろ性の神様のお告げを敢行すべくひとりの女に立ちバックで生挿入。
もうひとりの女には乳首を舐めさせた。神の力が宿った俺の腰の振りはこの世のものとは思えないぐらいのケイデンス。
女はたちまち昇天しそして俺はそのまま神のお告げを果たした。
しかし俺にはもうひとりに神のお告げを果たさないといけない。今までの俺なら1RKOのところだが今日の俺は神がついている。
ゴッドジュニアはすぐに元の神々しい姿に戻り、乳首を舐めていた女を押し倒し正常位で神のピストン運動。2度目とは思えない動きを俺はしていた。
ゴッドジュニアにかかれば淫らな女なんてすぐに逝きやがる。そしてそんな女に俺は神のお告げを敢行。こうして俺は2人の女に神のお告げを果たした。
満足した俺と疲れ果てた女はそのまま寝ていた。目が覚めると女たちはいなかった。
昨晩のことはいつもの俺とはかけ離れていたことをしたので夢だと思ったが、ホテルのゴムが使われていなかったこととセフレキンクマンにふたりから「最低!」とメッセージが来ていたことから俺は性の神様のお告げを果たせたのだと安堵した。
今度は残りの3人を同時に中出ししようかと思っている。
A子と初めて会ったのは、今から5年前転勤で着任した事務所だった。
A子は柴咲コウみたいな感じのきれいな顔立ちだった。
何より驚いたのは、脚がきれいな事だった。制服のスカートからのぞく太ももは適度に肉付きがよく、ふくらはぎから足首にかけてきゅっとしまっており脚のモデルとして十分やって行けるのではと思うくらいだった。
A子は私の隣の課に配属されており、入社3年目でその年に成人式を迎えたばかりだった。私とは一回り以上歳が離れていたが、最初から妙にウマが合い、そのうちに事務所でよく会話を交わす様になった。
そのころパソコンは一人一台の環境ではなく、事務所フロアの一区画に何台か置いてあり、課を問わずパソを使いたい人がそのコーナーに移動してパソコンを使うシステムだった。私はそこでA子と隣り合わせになり、パソコンを打ちながら色々な話をした。
3年前に結婚した妻の事、2歳になったばかりの子供の事。
A子には同じ歳の彼がいて、彼女自身は結婚願望が強く早く結婚したいのだが、彼が若くまだその気は無い事、最近彼を説得して自分の親に会わせたが、それがきっかけでちょっときまずくなってしまった事など、とりとめも無い話を続けていた。
会って数ヶ月しかたっていないのに、随分以前からの知り合いだった様に思えた。しかしその時点では、性的な対象としては見ておらず、歳の離れた兄妹の様にお互い感じていたと思う。
ある日、事務所の蛍光灯が玉切れし、私は「4階の書庫から蛍光灯を持ってきて、交換する様」上司からたのまれた。私は書庫に行った事がなかったので、上司に詳しく聞いていたら、隣の課のA子が
「わたしが案内しますよ」と言ってくれ、二人で4階の書庫に入っていった。
書庫といってもちょっとした会議室くらいの広さがあり、蛍光灯の備品類は入り口ドア横手前側の棚に置いてあり、ドア正面の奥の方にスライド式の書類棚が並んでいる、ちょっとした倉庫の様な書庫だった。
新しい蛍光灯は、手前の棚の一番下の段に置かれていたが、その時は棚の手前に書類の入った
ダンボールがいくつも置かれており、それを片付けなければ蛍光灯を取れない状況だった。
私はA子に「事務所から手押しの台車を持ってくる」と言って事務所に戻った。
私は上司に「ちょっと整理しないと蛍光灯がとれませんので、時間掛かりますよ」と報告し、台車を持って書庫に戻った。
A子は奥のスライドラックの方で、ダンボールを収納するための片付けをしていた。私は台車にダンボールを2~3個ずつ乗せて、奥のラックの方へ運び、A子の作ったスペースにダンボールを置いて行く作業をA子と話しながら繰り返した。
「A子、彼氏と仲直りした?」
「いいえ、何か避けられているみたいなんです、わたしが結婚結婚ていうから」
「そう、もし俺が独身だったら、よろこんですぐにでも結婚しちゃうけどな」
「またぁ、○○サンあんなにキレイな奥さんいるじゃないですか」
「A子の方がずっとかわいいって。三年前に知り合っていたら、今頃はA子と結婚していたかもな」
「三年前ってわたしまだ高校生ですよ」そう言いながらA子は私の方をむいて、荷物を持ち上げるためしゃがんだ格好になった。その時A子の二つのひざと足首までのキレイなラインが私の目をとらえた。
「なぁ、今だけ三年前に戻らないか」
「えっ・・・・・」
「キスしようよ。三年前に戻ったことにして、キスしてすぐ別れよう。
そして今に戻ってくればいいんだ。」A子の手が止まった。
「俺は最初に会った時からA子が好きだった。A子も俺を好きなんだろう?」A子はちいさく頷く。「でも、奥さんに悪いし・・」「最初で最後だから、1回だけキスしよう」
A子は突然、書庫の入り口に向かって歩き出した。私はA子を怒らせてしまったと思い、またいくら隣の課とはいえ、女子社員に対する自分の立場と会社の書庫という場所を思い出し、「はは、冗談だよ」と言った。
ところがA子は入り口のドアまで行くと、ノブの鍵をロックして私の方に向き直り言った。「最初で最後ですよ・」
私はゆっくりA子に近づき腰を引き寄せ、唇をA子の唇に静かに重ねた。触れるか触れないか、焦らす様に重ね、ゆっくりと自分の唇でA子の唇をもてあそんだ。
長い時間(だったと思う)互いに唇を噛んだり、吸い合ったりしていた。次に私はA子の口の中に自分の舌をいれ、A子はそれを貪った。キスだけでA子は感じ、小さな喘ぎ声を漏らした。
私は左手でA子の腰を抱き、右手で形の良い脚の裏腿から内股の付け根側へ指を這わせた。A子は抵抗しなかった。私は「キスだけ」と言う事も忘れ、憧れの美脚が手に入る喜びにギンギンになっていた。
キスをしたまま、右手を動かす。裏腿からA子の最も敏感なところへ、ゆっくりとなでるように。制服のスカートの中は、ストッキングとパンティだけだった。右手の中指がストッキングの上から、クリトリスを捉えた。
するとA子は私の手を押さえ、喘ぎながら小さな声で言った。
「キスだけでしょ・・」
私はA子の耳元で「最初で最後だから・・」と囁き、耳たぶから首筋に舌を這わせた。「あ・」と小さな声をあげA子の手から力が抜けた。
右手をパンティの中にすべり込ませたが、ストッキングで締め付けられ、思うように動かせなかったので、私はA子のストッキングとパンティを脱がせようとした。
するとA子は「ちょっと待って」といい、私から体を離し、自分でストッキングと下着を脱いだ。それから制服のスカートを自ら脱ぎ、きちんと畳んで近くの棚に置いた。
会社の書庫でA子は、上半身制服を着たままで下半身は生まれたままの姿で私の前に立っている。私はその異常な状況に我を忘れ、スーツのベルトを外そうとした。
するとA子は「恥ずかしい」と言いながら、片手で秘部を押さえたまま、私にだきつき、そして器用に私のベルトを外しスラックスとトランクスを脱がせた。二人は下半身だけ裸で、書庫で抱き合っていた。私の息子からは先走り汁が滲み出ている。
私はA子にキスをし、そして耳に息を吹き掛け、もう一度首筋に舌を這わせた。右手の中指の腹をA子のクリトリスに当て、ゆっくり動かした。A子はもうグチョグチョに濡れていた。
クリトリスを撫でながら、時たま指を入れ、ゆっくり動かす。A子はもう押さえる事もせずに、喘ぎ声を出しまくっていた。A子はのけぞりながら、しっかりと私の息子をつかんでおり、感じるのに合わせて強めたり弱めたりしながらしごいている。
私はA子を向こう向きにし、手を棚に付かせ、尻を私のほうに向けさせた。蜜が溢れ出ているのが、はっきりとわかった。私は後から貫いた。
十分に準備のできていたA子は、ヌルリと私を受け入れた。
最初はゆっくり大きく腰を動かしていたが、徐々にリズムが早くなって行く。
トン、トン、トン、トン・・数秒後にそれが起こった。
最も深く刺さった瞬間、私のカリが上と下から強い力でギュッと締め付けられるのだ。トン、トン、トン・・・ギュ、ギュ、ギュ・・私にとって初めての体験だった。
ものの数秒に達しそうになり、私は慌てて浅い動きに変えた。そして落ち着いた頃にまた深く動き、それがA子の意識的なものかどうかはわからないのだが、ギュ、ギュと締め付けられる。
A子は尻を左右に振りながら、喘ぎ声を出し続けている。
浅深を繰り返したが、それもほんの僅かしか持たなかった。
私は「A子、ダメだ。いきそうだ」と言う。
「・・だめ・・中は・・」
私がA子から引き抜き、背中に向かって射精しようとしたその時、A子は私のほうに向くと、さっきぬいで畳んでいたパンティを私の息子に被せ「ここに出して」と言い、ゆっくりと手を動かした。
私は書庫で下半身裸の女の生パンに包まれている異常な状況に興奮し、即座に果てた。この時の快感は、生まれてから最高の射精感でその後もこの時ほどの快感は経験していない。多分かなり大量に放出したのだと思う。A子はそのパンティを、書庫にあったビニールの袋に入れ、そのまま制服の上着のポケットにしまった。
普通射精後は萎え、回復まで時間が掛かるのだが、その時は射精後もあまりの快感にいきり立ったままだった。A子は今いっていない。私はもう一度A子を後から貫き、リズミカルに腰を動かした。
またギュ・ギュ・・・という「締め付け」が私を襲う。
射精直後だったので、押し寄せるような高まりは無く、私は締め付けられる快感に身をゆだねた。動くスピードを速めると、A子が切ない声をあげる。
「あ・・いい・・そのまま・・」声に反応し、私もまた急激に昂揚感に襲われた。
「行く、抜くよ」
「だめ、そのまま・・お願い・・中に出して」
A子の言葉を合図に、二人一緒にいき、私は中で果てた。
私はA子から体を離し、自分のハンカチでA子を拭いた。
A子はぐったりしながら「今日は、多分大丈夫・・・こんなの初めて・・」と言って笑った。私はA子にキスをした。A子はパンティをはかず、ストッキングだけはいて、制服のスカートを身に付けた。
多分時間にして30分くらいしかたっていなかったと思う。それから二人でダンボールを片付け、蛍光灯を持って事務所に戻った。事務所では誰にも何も気付かれなかった。A子がその日、終業までノーパンですごした事に私はまた興奮した。
会社の仲間と居酒屋へ行った時のこと。
みんな仲良くて、色々なバカな話や仕事のことでどんどん盛り上がり、みんな酔っ払ってました。
そのなかでも26になる後輩が、もうフラフラであまり呂律がまわってなかった。
呂律のまわらない口調でしたが、その後輩が嫁に迎えにきてと電話をしていました。
実は私は、この後輩の嫁を初めて見た時から、気になってしょうがありませんでした。
愛想もよく可愛いしスタイルもモデルのようで、きけば本当に読者モデルをしていたこともあるとのことでした。
私はそんな彼女と後輩のセックスを想像しては自慰に耽るほどでした。
正直、電話をしている時にはあの嫁が来るんだと思いドキドキして酔いが覚めるほどでした。
後輩の携帯に
「着いたよ」
と連絡が入り、
「そろそろ帰ります」
と言って退出しようとする後輩を、悪酔いした同僚や先輩が、後輩夫婦の出会った時の話をしろとか、もう一杯だけ付き合えよなどと言ってなかなか帰らせてもらえないようでした。
私は、一目でも嫁を見たくて
「腹が痛くなってきたからトイレ行って来るからまだ帰るなよ」
と言って、トイレに行く振りをして外に出ました。
そして、後輩の車と運転席に座る美香ちゃんを見つけました。
やっぱり可愛いなーと思ってると、どうしても彼女と話をしたくなり彼女の所へ行きました。
美香ちゃんは、私に気付くと車の外に出てきて
「こんばんわ」
と笑顔で挨拶してくれました。
礼儀正しいところもいいですし、この日の美香ちゃんは紺色の半そでのカーディガンに白いミニスカートをはいていて服装も私の好みにぴったりでした。
「後輩は結構酔っててフラフラだよ」
「いつも考えて飲んでねって言ってるのにすいません」
美香ちゃんは、申し訳なさそうに頭を下げて謝ってきましたが、その時に胸の谷間が見えてどうにかして美香ちゃんを犯りたいなと思いました。
「気にしなくていいよ。それより、みんなに捕まってるからもう少し待ってあげてね」
私は、適当に答えましたが、美香ちゃんのスカートからのぞく綺麗な脚をみるともう我慢の限界でした。
「あれ?ヘッドライトの球が切れてるみたいだよ。見てあげるからチョット運転席乗ってもらっていい?」
と言い、運転席に座った美香ちゃんがライトのスイッチをさわっている間に勝手に助手席のドアを開け
「あー、俺もだいぶ酔っちゃったなー」
と言いながらいきなり美香ちゃんに抱き付きました。
美香ちゃんは
「え!?な、何ですか?」
と驚いていたが、そのまま抱き締めてキスをしました。
「ん…や…ちょっと俺さんっ!」
まだ事態が分かってない隙に、強引だったけど美香ちゃんを持ちあげて後部座席へ移動させ、シートをフラットにしました。
そして美香ちゃんに覆い被さり
「服のうえからだけど柔らかいね」
と言いながら胸を揉むと美香ちゃんは
「イヤーっ!ちょっとやめてくださいっ!!」
と叫んですごい力で跳ね除けようとしてきましたが、がっちり押さえ込んでいるので無駄な抵抗でしかありません。
素早くズボンを脱ぎ、美香ちゃんの顔にまたがって口元に無理矢理ペニスにあてましたが美香ちゃんは
「んーんっ…んっ」
と口を開けません。
いつまでもこんなことをしていると時間がヤバイと思い、周りに誰もいないことを確認すると、美香ちゃんのスカートからパンツを力任せにずらし、指に唾液をつけて美香ちゃんのマンコに指を入れました。
「あーっ!!やだっ!!!」
と言っていましたが、その声も可愛いかったです。
そして両手を押さえつけて彼女の抵抗を封じるとペニスをマンコにあてて、かりまで入れると
「イ…ヤ…」
と言って首をふって泣いてる美香ちゃんの奥に少しずつ挿入しました。
「美香ちゃんとヤりたかったんだ。超気持ちいいよ!」
奥まで入れてゆっくりと腰を動かし始めると、あまりの気持ち良さに腰の動きがとまりません。
ペニスを出し入れしてると、そのうちぬるぬるした愛液が出てきて美香ちゃんは
「うっ、うっ」
とピストンのたびに色っぽい声をあげるようになりました。
「あん…やだ…あっ」
「かわいい声だして…気持ちいい?」
「やっ…あっ…あん…あん、だ…めぇ」
キスしようとしましたが、美香ちゃんは必死に歯をくいしばってなかなかキスを許してくれません。
でも、顔を無理矢理おさえつけて私の唾液を大量に流し込むことに成功すると観念したのか次第に抵抗することもなくなったので、思いっきり腰を押し付けて、美香ちゃんの唇を舐めまわしながら彼女の中で逝ってしまいました。
中出しのあと放心状態の美香ちゃんのことを携帯で撮り
「写真撮ったし言ってる意味わかるよね?」
と言い、フラフラの美香ちゃんをの手を引いて駐車場から隣の商業ビルの身障者用トイレに連れ込みました。
そしてまた美香ちゃんの服の下から手を入れ、キスをしながら胸を揉みました。
ほんと、思ってた通り柔らかくて気持ちよかった。
唇を離すと
「もうやめて…ください」
と泣きながら言ってきましたが
「やめたら美香ちゃん、後輩に俺に犯されたこと言うでしょ」
「やめてくれたら、言いませんから」
「ならついでにもう一回やらせてよ」
「やぁっ…だっ…んんっ」
また、キスをしたあと壁に手をつかせて後ろをむかせました。
美香ちゃんの携帯がなっていましたが、構わずスカートを腰までまくりあげ立ちバックの姿勢で挿入しました。
後ろから美香ちゃんの胸を揉みしだき、立ちバックでリズムよく突きまくりました。
動きを早くすると
「あん…だめっ、あん…やっ、やめてっ!!あっ、あーっ!!!!」
と逝ったようでしたが、構わずにそのままピストンを続けると
「あんっ、あんっ、お願い…あっ…やめっ…あーっ!!またっ…あああーっ!!!」
と連続で逝ったようで美香ちゃんが三回逝ったころには、完全に体の力が抜けていました。
ハァハァと息を切らしている美香ちゃんに
「気持ちいい?」
と聞いてもハァハァ言ってるだけで返事がないので、またピストンを始めると
「あんっ、あんっ」
と言い始めたので、再び動きをとめて
「気持ちいいのか?」
と強めの口調で聞くと彼女は泣きながら
「…き、気持ちいいです」
と言ってくれました。
最高の感触でした。
ビルのトイレで憧れてた後輩の若妻を着衣のまま立ちバックでレイプしてるのですから。
私はあの可愛い美香ちゃんが私のペニスで逝きましたと言ってくれたのが嬉しくて
「今更だけどこんなことしてごめんな。美香ちゃん可愛いから初めてみた時からいつかやってやろうと思ってたんだ」
と謝ったあと
「でも、せっかく気持ちよくなってくれたからもう一回中に出してあげるね」
といって改めて美香ちゃんのスカートをめくりあげて彼女の腰を掴むと、さらに奥まで挿入して上下左右に激しくかき回しました。
「んっ、んんっ…あっ、いやぁ!!ううぅっ…あっ…ああああぁーっ!!!!」
美香ちゃんの身体がブルブルって震えたあと、一瞬身体が硬直し膝がガクンと落ちたのでまた逝ったのがわかりましたが、私はそのまま彼女を突き続けました。
「いやぁっ!もうだめっ!だめっ!!だめっ!!!だめぇーっ!!!!いやあああぁっ!!!!」
「おらっ!イクぞっ!」
私はブルブル震える美香ちゃんの身体を持ち上げて最後の一滴まで彼女の中に射精しました。
ペニスを抜いて腰から手を離すと、美香ちゃんはその場に崩れ落ち、脚の付け根からは私が出した精子が中から溢れてきているのがわかりました。
全身を痙攣させて、だらしなく口をあけたその姿はとても色っぽいものでした。
そして、ぐったりしている美香ちゃんに
「さすがにバレそうだから行くね、ありがとう」
と言ってトイレを出ました。
会社の仲間と居酒屋へ行った時のこと。
みんな仲良くて、色々なバカな話や仕事のことでどんどん盛り上がり、みんな酔っ払ってました。
そのなかでも26になる後輩が、もうフラフラであまり呂律がまわってなかった。
呂律のまわらない口調でしたが、その後輩が嫁に迎えにきてと電話をしていました。
実は私は、この後輩の嫁を初めて見た時から、気になってしょうがありませんでした。
愛想もよく可愛いしスタイルもモデルのようで、きけば本当に読者モデルをしていたこともあるとのことでした。
私はそんな彼女と後輩のセックスを想像しては自慰に耽るほどでした。
正直、電話をしている時にはあの嫁が来るんだと思いドキドキして酔いが覚めるほどでした。
後輩の携帯に
「着いたよ」
と連絡が入り、
「そろそろ帰ります」
と言って退出しようとする後輩を、悪酔いした同僚や先輩が、後輩夫婦の出会った時の話をしろとか、もう一杯だけ付き合えよなどと言ってなかなか帰らせてもらえないようでした。
私は、一目でも嫁を見たくて
「腹が痛くなってきたからトイレ行って来るからまだ帰るなよ」
と言って、トイレに行く振りをして外に出ました。
そして、後輩の車と運転席に座る美香ちゃんを見つけました。
やっぱり可愛いなーと思ってると、彼女と話をしたくなり彼女の所へ行きました。
美香ちゃんは、私に気付くと車の外に出てきて
「こんばんわ」
と笑顔で挨拶してくれました。
礼儀正しいところもいいですし、この日の美香ちゃんは紺色の半そでのカーディガンに白いミニスカートをはいていて服装も私の好みにぴったりでした。
「後輩は結構酔っててフラフラだよ」
「考えて飲んでねって言ったのにすいません」
美香ちゃんは、申し訳なさそうに頭を下げて謝ってきましたが、その時に胸の谷間が見えてどうにかして美香ちゃんを犯りたいなと思いました。
「気にしなくていいよ、それより、みんなに捕まってるから、もう少し待ってあげてね」
私は、適当に答えましたが、美香ちゃんのスカートからのぞく綺麗な脚をみるともう我慢の限界でした。
「あれ?ヘッドライトの球が切れてるみたいだよ。見てあげるからチョット運転席乗ってもらっていい?」
と言い、運転席に座った美香ちゃんがライトのスイッチをさわっている間に勝手に助手席のドアを開け
「あー、俺もだいぶ酔っちゃったなー」
と言いながらいきなり美香ちゃんに抱き付きました。
美香ちゃんは
「え!?な、何ですか?」
と驚いていたが、そのまま抱き締めてキスをしました。
「ん…や…ちょっと俺さんっ!」
とまだ事態が分かってない隙に、強引だったけど美香ちゃんを持ちあげて後部座席へ移動させ、シートをフラットにしました。
そして美香ちゃんに覆い被さり
「服のうえからだけど柔らかいね」
と言いながら胸を揉むと美香ちゃんは
「イヤーっ!ちょっとやめてくださいっ!!」
と叫んですごい力で跳ね除けようとしてきましたが、がっちり押さえ込んでいるので無駄な抵抗でしかありません。
素早くズボンを脱ぎ、美香ちゃんの顔にまたがって口元に無理矢理ペニスにあてましたが美香ちゃんは
「んーんっ…んっ」
と口を開けません。
いつまでもこんなことをしていると時間がヤバイと思い、周りに誰もいないことを確認すると、美香ちゃんのスカートからパンツを力任せにずらし、指に唾液をつけて美香ちゃんのマンコに指を入れました。
「あーっ!!やだっ!!!」
と言っていましたが、その声も可愛いかったです。
そして両手を押さえつけて彼女の抵抗を封じるとペニスマンコにあてて、かりまで入れると
「イ…ヤ…」
と言って首をふって泣いてる美香ちゃんに少しずつ挿入しました。
「美香ちゃんとヤりたかったんだ。超気持ちいいよ!」
奥まで入れてゆっくりと腰を動かし始めると、あまりの気持ち良さに腰の動きがとまりません。
ペニスを出し入れしてると、そのうちぬるぬるした愛液が出てきて
「うっ、うっ」
とピストンのたびに色っぽい声をあげるようになりました。
「あん…やだ…あっ」
「かわいい声だして…気持ちいい?」
「やっ…あっ…あん…あん、だ…めぇ」
キスしようとしましたが、美香ちゃんは必死に歯をくいしばってなかなかキスを許してくれません。
でも、顔を無理矢理おさえつけて私の唾液を大量に流し込むことに成功すると観念したのか次第に抵抗することもなくなったので、思いっきり腰を押し付けて、美香ちゃんの唇を舐めまわしながら彼女の中で逝ってしまいました。
中出しのあと放心状態の美香ちゃんのことを携帯で撮り
「バラしたら、わかるよね?」
と言い、フラフラの美香ちゃんをの手を引いて駐車場から隣の商業ビルの身障者用トイレに連れ込みました。
そしてまた美香ちゃんの服の下から手を入れ、キスをしながら胸を揉みました。
ほんと、思ってた通り柔らかくて、気持ちよかった。
唇を離すと
「もうやめてください」
と言ってきましたが
「やめたら美香ちゃん、後輩に俺に犯されたこと言うでしょ」
「やめてくれたら、言いませんから」
「ならついでにもう一回やらせてよ」
「駄目だっ…んっ」
また、キスをしたあと壁に手をつかせて後ろをむかせました。
美香ちゃんの携帯がなっていましたが、構わずスカートを腰までまくりあげ立ちバックの姿勢で挿入しました。
後ろから美香ちゃんの胸を揉みしだき、立ちバックでリズムよく突きまくりました。
動きを早くすると
「あん…だめっ、あん…やっ、あっ、あーっ!!!!」
と逝ったようでしたが、構わずにそのままピストンを続けると
「あんっ、あんっ、お願い…あっ…やめっ…あーっ!!!!」
と連続で逝ったようで美香ちゃんが三回逝ったころには、完全に体の力が抜けていました。
ハァハァと息を切らしている美香ちゃんに
「気持ちいい?」
と聞いてもハァハァ言ってるだけで返事がないので、またピストンを始めると
「あんっ、あんっ」
と言い始めたので、再び動きをとめて
「気持ちいいのか?」
と強めの口調で聞くと彼女は泣きながら
「…き、気持ちいいです」
と言ってくれました。
最高の感触でした。
ビルのトイレで着衣のまま立ちバックでレイプされてる可愛い人妻。
私はあの可愛い美香ちゃんが私のペニスで逝きましたと言ってくれたのが嬉しくて
「今更だけどこんなことしてごめんな。美香ちゃん可愛いから初めてみた時からいつかやってやろうと思ってたんだ」
と謝ったあと
「でも、せっかく気持ちよくなってくれたからもう一回中に出してあげるね」
といって改めて美香ちゃんのスカートをめくりあげて彼女の腰を掴むと、さらに奥まで挿入して上下左右に激しくかき回しました。
「んっ、んんっ…あっ、いやぁ!!ああああぁーっ!!!!」
美香ちゃんの身体がブルブルって震えたあと、一瞬身体が硬直し膝がガクンと落ちたのでまた逝ったのがわかりましたが、私はそのまま彼女を突き続けました。
「いやぁっ!もうだめっ、だめっ、だめっ、だめぇーっ!!!!」
「おらっ!イクぞっ!」
私はブルブル震える美香ちゃんの身体を持ち上げて最後の一滴まで彼女の中に射精しました。
ペニスを抜いて腰から手を離すと、美香ちゃんはその場に崩れ落ち、脚の付け根からは私が出した精子が中から溢れてきているのがわかりました。
全身を痙攣させて、だらしなく口をあけてそれはとても色っぽい姿でした。
そして、ぐったりしている美香ちゃんに
「さすがにバレそうだから行くね、ありがとう」
と言ってトイレを出ました。
あれから恵子は一旦私から離れると食事を作ってくれた。
いつも息子に勉強を教えたあと夕食をご馳走になるのが通常だったので私も食事をしていなくお腹が空いていたのだった。
恵子はその晩は自分が一人だと思って食事も簡単に済ませようと思っていたらしいが、私のためにスパゲティーを茹でてくれ有り合わせの材料でカルボナーラとサラダを作ってくれ二人で食べたんです。
恵子の料理はいつも絶品で私もこんな彼女がいたらいいなと思っていたのです。
食事が終わると恵子がシャワーを薦めてくれました。
私はすぐにでも恵子を抱きたかったのですが、この後のことを考えると体をきれいにしておかないとと思ってシャワーを浴びに行ってのです。
シャワーを浴びている間、脱衣場の扉に恵子の影が映ったのでまさか中に入って来るかなと思ったのですが、「先生、ここにガウンを置いておきますから上がったら着てください。」と言って脱衣場から出て行きました。
シャワーを終えてガウンを着るとタオル地なのにとても着心地がいいのに気付きました。
さすがに金持ちは普段からいいものを持っているんだと思いました。
キッチンへ行くとすでに後片付けは終わっていてリビングには私のためにワインが用意されていたんです。
「これを飲んで待っていて。私もシャワーを浴びてくるから。」
恵子はそう言うと脱衣場の方へ消えていったのです。
こんなにスムーズに家庭教師先の奥さんを抱けるなんて、、と思いながらワインを飲んでいると恵子もガウンを着て脱衣場から出てきたんです。
湯上りの恵子はそれは色っぽいんです。
濡れた髪を拭きながら歩いてくる姿は普段の恵子とは違い、モデルがショーの舞台の上で髪をかき上げている姿よりもとてもセクシーなんです。
しかもシャワーで化粧を落としているすっぴんのはずなのに肌が奇麗なんです。
「どう、このワイン美味しい。」
「は、はい」
恵子は私の隣に座ると自分でグラスにワインを注ぎ飲み始めるのです。
「ああ、、おいしいわ。主人がね、私のためにイタリアから取り寄せてくれたの。」
「へえ、、そうなんですか。でも、こんなことして本当にいいんですか。もし見つかったら、、」
「先生、主人や子供に言う?」
「いいえ、とんでもない。」
「じゃあ、見つからないしバレないわ。主人も私のことを信用してくれているから、、」
恵子はそう言うとガウンの合わせ目から手を入れ股間を触ってくるんです。
「まあ、先生たらまだパンツ穿いているの。」
「は、はい。じゃあ奥さんは、、」
「フフフ、、触ってみたら分かるわよ。」
恵子はそう言うと私の手を掴み、自分のガウンの合わせ目から股間へ導いてくれるんです。
「ああ、、凄いです。奥さん。」
恵子はすでにパンティーも穿いていなく、ガウンの中は何も着けない裸状態だと推測されました。
「そう、じゃあ、、向こうの客間に私を連れて行って下さる。」
恵子はそう言いながら目をリビングの隣にある客間に向けているんです。
「えっ、は、はい。」
客間はふすまが閉められていて中に何があるかは分かりませんでした。
私は恵子の手を引き客間の前に行くとフスマを開けてびっくりしていました。
客間には中央に大きなダブルの布団が敷いてあり、枕が二つ、枕元には水差しとコップとティッシュの箱と灯り迄も用意されていたんです。
いつの間のこんな用意を、、と思っていると恵子が私の手を掴んで布団へ誘ってくれるんです。
そして布団の上で私に抱き付くと横になりながらキスをしてくるんです。
「ああ、、奥さん、、」
それからはまるで天国のようでした。
女性はあまり男性の胸やお腹は舐めないと思うのですが、恵子は何かに取りつかれたように舐めてくるんです。
しかも乳首は舐めたり吸ったり甘噛みしたりもしてくるんです。
私も負けじと恵子の首筋から両乳房、両乳首やお腹やお臍に至るまで舐め吸い付き、最後は股間にまで舐めていると恵子が私の脚を掴んで手繰り寄せ69で私の股間も舐めてくるんです。
お互いがお互いの股間を舐め合い、自分も気持ち良くなりたいのと相手も気持ち良くなって欲しいという気遣いが感じられました。
そして先に仕掛けてきたのはやはり恵子でした。
恵子は私を仰向けで寝かせると私の顔の方を見ながら腰に跨ってきたのです。
そして私の硬くなったペニスを握ると自分の股間に宛がい、私の顔を見ながら腰を下ろしてくるんです。
「ああ、、奥さん、、」
「ああ、、凄い、先生の物が入ってくる、、」
最初こそはじっくり私の物を確かめるように腰を振っているんですが、その後からは一心不乱に自分の快楽を求めるように腰を振っているんです。
「ああ、、奥さん、そんなに動いたらまたいっちゃいますよ。」
「いいわよ。いったらまた起たせるから。」
「ああ、、でも、中に出そうです。」
「いいのよ、ちゃんと避妊はしているから中に、中に出して、、」
「ああ、、はい、奥さん、、中に出します。」
私はそう言って恵子の膣の最奥部に精液を流し込んだのです。
結果、その晩私は恵子の口に1回、膣の最奥部に3回精液を流し込み夜中の1時ごろタクシーでアパートの帰ったのでした。
前回の続きで、中2の夏にお父さんをお風呂に誘ったときの話です。
覚えている範囲でなるべく詳しく書きます。
お父さんに一緒に入ろうと誘った時は、少しびっくりしてたみたいだったけど「先に入ってる」と言って風呂場に行きました。
先に入ったのは、さすがに脱ぐところを見られるのは恥ずかしかったから。
浴槽につかって待っている間、段々ドキドキしてきました。
しばらくしてお父さんが入ってきましたが、浴槽をまたいだ時、お父さんの×××をフル目撃しちゃいました!
今まであまり意識して見たことはなかったので、間近ではっきりと見たのはこの時が初めてかも。
気持ち大きくなってる?ような気がして、「もしかしてお父さんもエッチな事考えてるかも」と思ったら、更にドキドキしてきて。
うちの浴槽は宿のと違ってそんなに大きくなかったので、二人で入ると向き合う形になるので、ドキドキが伝わるんじゃないかって思ってさらに緊張したけど、お父さんは私の体には関心のないようなそぶりで、学校の事とかいろいろ聞いてきました。
でも私はほとんど上の空だったので、何て答えたか覚えてません。
それよりも頭の中で、作戦をいつ実行しようかと必死でした。
会話が途切れた時、私は思い切って浴槽の中で立ち上がりました。
目の前のお父さんからは、私の胸も×××も丸見えです。
お父さんは突然の状況に、かなり驚いてたみたいです。
私はいつもの一人エッチの時みたいに、ファッションモデルのようなポーズで体をくねらせながら、「ねえ、私の裸ってどう?きれいでしょ?」と聞くつもりでした。
そのために鏡を見ながら練習もしてたのに、この時心臓のドキドキはピークだったので、体を硬直させたまま「どう?」と裏返った声で言っただけでした。
でもお父さんも、かすれ気味の声で「ああ」だったか「うん」だったか一言言っただけだったので、本当はお父さんもかなりドキドキしてたんだと思います。
(今思いだすと笑っちゃう)
しばらく緊張した雰囲気でしたが、お父さんが「○○(私の名前)も女らしくなってきたなあ」というので、ようやく私も少し落ち着いてきて、生意気にも「おっぱい触ってみる?」と聞きました。
実は昔、胸が膨らみ始めた頃にも、ふざけてお父さんにおっぱいを触らせた事がありました。
そのうちお父さんが調子に乗って、乳首の裏のしこり(乳腺のところ)を摘んだりしたので、それで私が痛がってから、お父さんはごめんと言ってそれ以来触るのはやめてしまいました。
私は風呂の端の段になっているところに腰掛けるようにしました。
お父さんは身を乗り出すようにして、私の胸を優しく揉みはじめました。
そして、乳首に触れて「痛くないか」と聞くので、「大丈夫」と言ったら、お父さんは大人の女性にするように、乳首を摘んだり擦ったりじらすように愛撫してきました。
私は乳首をいじるだけでもかなり感じるのですが、初めて他人の手で触られたので最初は感じるというよりくすぐったかったです。
でも次第にジンジンしてきて、ひとりエッチの時とはぜんぜん違うくらい気持ちよくなって、
お父さんの手の動きに何度か体がビクッと反応して、我慢できずに声を出してしまいました。
そしたらお父さんは我に返ったように私からすっと離れて、「体を洗うぞ」と言って先に浴槽を出てしまいました。
たぶん「これ以上はまずい」と本能的に思ったのでしょう。
私は「え!?」と思ったけど、次の瞬間、浴槽を出るときのお父さんの×××が、それまで見たことないぐらいに大きくなってたのでビックリ。
なにせあの時は、男の人のそういう状態のモノを初めて見たというのもあって、かなりの衝撃でした。
私の方もそれ以上のこと(まさか近親相姦とか??)は想定していなかったので、それを見て急に怖さと同時に恥ずかしさとがこみ上げてきて、そのまま浴槽に深くずり落ちるような感じで、お父さんが体を洗い終わるまで、深く沈んだ姿勢のままずっとお湯に浸かってました。
お父さんは体を洗うと、「先に上がるぞ」と言い残してそのままお風呂を出てしまいました。
続きはまた今度書きます。
某ウエディングホールに勤めている23歳です。
モデルの西内まりあちゃんにそっくりとよく言われます。
専門学校を卒業し、就職して3年になりますが、今真剣に退職を考えています。
私の勤める式場は規模が大きく、それなりに人気もあるようで週末は半年先まで予約が埋まっている状態が続いていました。
上司は金山という自慢話とエロトークばかりのウザい40歳で正直私が苦手なタイプの男でしたが、上層部やお客様の前では180度変身し、礼儀正しくとても気さくで優しそうに振舞うんで受けがいいんです。
だけど私のことをたまに変な目で見てきて…うまく言葉には出来ないんですが、部下ではなく、女として見られているというか…
結衣、可愛いから狙われてるよ!と同僚もと笑いながらも半分本気で心配してくれていたんです。
ある日、私の担当するお客様との打ち合わせが長引いて、10時に帰社したとき金山が1人で残っていたのです。
「遅くまでご苦労さん。報告聞きながら食事でも行こうか!」
と私の返事も聞かずさっさと荷物をまとめ事務所の電気を消し始めたんです。
あまりの強引さに断ることもできず…
(もう一度着替えに戻るしかないかぁ)
仕方なく制服のまま書類を持って事務所から出ると、車で近くのシティホテルの最上階にあるレストランに連れて行かれました。
(いやだなぁ…二人でホテルのラウンジで食事なんか…)
そう考えている間にも勝手にコース料理とカクテルを注文していたんです。
「あ!部長…。私お酒は…」
「いいから!ゆっくり飲めばいいだろ!」
と断ることも出来ず無理やりオーダーされてしまいました。
でも初めて金山とこんな雰囲気で話してみると、意外なことに自慢話は影を潜めジョークを交え会話がすごく楽しかったんです。
私は何度も声をだして笑ってしまいました。
調子に乗って最近彼氏と会っていないことや、この仕事で深夜に帰宅しても親が怒らなくなった話などしてしまいました。
コース料理もおいしく、調子に乗ってカクテルを言われるままオーダーしているとすでに深夜1時をすぎていたんです。
「さぁて…そろそろ帰ろうか」
と金山に言われて立ち上がろうとしたら足に力が入らず転びそうになってしまいました。
後になって気付いたんですが、甘いけどかなり強いカクテルを次々に注文され馬鹿な私は笑いながら飲んでいたようです。
「おい、大丈夫か?」
金山は私の腰を抱いて立たせると、勘定を済ませてエレベーター前まで連れて行かれると肩を抱かれている気付き慌てて
「…大丈夫です!このまま帰ります!」
というと
「何言ってるんだ!今日は休んでいけ!」
そう言いながら抵抗する私の腰をがっちり掴み、1階のフロントではなく途中のフロアでエレベーターから降ろされたのです。
さすがに抵抗しようとしましたが足に力が入りません。
金山はいつの間に部屋を予約したのか、ポケットから鍵を取り出すと
「今日のこと…彼氏に黙ってりゃわかりゃしないよ。子供じゃないんだから意味わかるよな!」
そんなことを耳元で囁きながら私を部屋に押し込んだんです。
まずい…逃げなきゃ!
だけどフラフラの私を見て金山は強引に私の唇を奪ったんです!
彼の優しいキスとはまったく違う、まるで別の生き物の様な舌が私の口の中をネチネチと動き回り歯、歯茎…口の中のあらゆる所を舐めまわし、金山は逃げ惑う私の舌を捕えるとベッタリと絡み付いてきました。
抵抗する私の手を押さえつけると同時に、膝を私の足の間に割り込ませて私が足を閉じられなくすると、片方の手が私のスカートの中に侵入してきんです。
酔ってあまり抵抗できず、彼に申し訳ない気持ちで一杯で自然に涙があふれ金山の口から逃れるように顔を左右に振って
「いやです!部長…やめてください…」
と必死に拒否していました。
でも、酔っていたせいでしょう…
そんな異常な状況なのに無理やり犯されようとしてる可哀そうな自分に反応しているもう1人の自分がいたんです!!
金山から見ればまだまだ子供の私のそんな反応はすぐにわかったんでしょう。
右手が下着の中に侵入してきて、ゆっくり振動をつけながら私の敏感な箇所を擦りあげるんです!
初めて経験する感覚に口惜しいけど、女としてあまりの感覚に耐え切れず思わず身体を仰け反らせていました。
その時、私の口から漏れていたのは拒絶の言葉ではなく、彼や犯されていることを忘れ、女としての悦びの声をずっと叫んでいたと思います。
それまで『イク』という経験のなかった私は好きでもない男の指だけで何度も何度もイッてしまう自分の身体が信じられません。
今までの経験は彼氏だけしかない私はそのセックスが、まるで子供の遊びのように感じてしまう凄まじい快感だったんです。
指で何度も何度も強弱をつけて動かされ、絶頂以降の記憶があまりないんです。
ふと目を開けると裸の金山が目の前にいて、アレを私のアソコにあてがおうとしていました。
(イヤっ犯される!…こんなオヤジに!)
私は動かない身体を揺すってベッドから逃げようとしましたが
「お前に本物のセックスを教えてやるよ!」
と言うと金山は私の足を持ち上げて勢いよく私を貫いてきました。
そのあまりにも強烈な快感に犯されているのも忘れて思わず
「うっ…あぁああ~!!」
と金山にしがみついたんです。
指とは比べ物にならないほど圧倒的な快感が大波のように押し寄せてくる感覚で、リズミカルに強く、弱く、早く、遅く…何度も私は激しすぎる快感で頭の中が真っ白になり、何もわからなくなりました。
「彼氏より俺の方が大きいだろ!気持ちいいですと叫んでみろ!!」
金山の求めるままに恥ずかしい言葉を大声で叫んでいました。
「今日から俺の女だ!吉岡結衣はもう俺の奴隷なんだよ!奴隷の証として結衣の子宮にブッかけてやる!いいな!」
絶頂を迎える途中で焦らされながら、そんなふうに何度も命令され一方的な「奴隷契約」の宣告に反抗できないどころか私は何度もガクガクと頷いていたんです。
彼氏にでも絶対に避妊させていたのに…どうかしていたんです…
レイプされてから3日後…親や友達、まして彼になんか相談できずに1人悩んでいたんですが、夕方にいきなり金山から営業に同行するよう命令され車に乗せられたんです。
式場を出ると金山は無言のまま私の手を握り郊外のラブホテルに連れ込んだのです。
「もう許して!こんなことできません!」
私の抗議を無視し、金山は私を立ったままホテルの壁に押し付けると私の腰を掴んで後ろから貫いてきました。
抵抗などできません。
思わず身体を仰け反らせ、アアァ~と恥ずかしい声をだしていました。
金山の腰が動き出すと意識がどこかへ行ってしまったんです。
「結衣!お前はもう俺の女だ!奴隷だ!わかってるな!」
激しく腰を動かし絶頂寸前のところで私に確認するんです…
まるで拷問です。
「…イヤ!私が…女なんて彼がいるんです」
顔を振ってイヤイヤするとさらに激しく突き上げてくるんです。
「アッ!やめ…イク…イっちゃう!」
口惜しいけど…私は大声で叫んでいました。
恥ずべきことかもしれませんが、気持ちで拒んでも私の身体は金山から再び犯されることを期待していたのかもしれません。
彼のことを愛していましたし、申し訳ないという気持ちはもちろんありましたが、もう一度犯されたいという期待が心のどこかにあったんです。
「奴隷になって好きなときにやらせると誓うよな!吉岡結衣っ!」
味わったこともないような激しい突き上げを受けながら、耳元で怒鳴るような金山の声に屈服するしかありませんでした。
「ち…誓いま…す!奴隷になるからぁ~」
私のその答えに満足したのか金山はさらに激しく突き始め、私は今まで経験したことがないような絶頂の波に襲われながらガクガクと何度も頷きそのまま意識を失ってしまいました。
次の日の土曜日も私が担当する結婚式の最中、新婦側の控え室に連れ込まれ、壁に手をついた格好で背後から犯され、その後下着まで奪われたのです。
なのに私はあの乱暴で気持ち良いセックスを期待してしまいます。
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