萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

ムラムラ

秘密・

そういえば願いとか言ってたけど・・・私としたいとか?

私が今お付き合いしている男性は妻帯者です。

そろそろ1年が過ぎ私はマンネリ化を感じていました。

彼は毎週日曜日の午後にやってきます。
もちろん奥さんには秘密で、ゴルフの練習に通うふりをして家から出てきます。

不倫は蜜の味。

だけど飽きが・・・それに彼のsexはやっぱりありきたりで・・・

男性が人妻に手を出すのが好きなように、私も妻帯者を奥さんから奪う事に刺激を感じます。

奥さんにバレないようにするのがワクワクするんです。
でもそれが1年を過ぎ毎週同じように通って来られたら飽きが来ます。
sexもマンネリ化して刺激がありません。

『そろそろ潮時かな・・・』

そんな時に起こった今回の事件。
考えようによっては刺激的です。

メールの彼は独身なのか私が仕事から帰った夜中のメールにも返信してきます。

『起きてる?』

『寝ていましたが目が覚めました!』

『ごめんね・・・なんとなく誰かと話したくなって・・・』

『それで僕を選んでくれたんですか?うわ~嬉しいですよ!
ママからのメールなら24時間OKです!』

』今日もしちゃった?』

『はい・・・2回』

『毎日してない?大丈夫?』?

『ママの動画を観るとしたくて堪らなくなくなるんです…もうママに夢中です!』

『ありがとう。嬉しいかも・・・』

『ママはあれからオナニーとかはしましたか?』

『うん、いっぱいしたよ!』

『DVD観てですか?』

『うん、それもあるけど君のオナニー動画を観たらムラムラしちゃって…』

『やった~!嬉しいです。』

『ねえ、君の願いって?』

『私とリアルでHな事したい?』

『そんな願いが叶うはずないですよね・・・』

『じゃあどんな事したいのか書いて送って!』

しばらく間が空きメールが届きました。

『思い切って白状します。もうお気付きだと思いますが私はママより年下です。
先輩から連れられてママのお店に行き、初めてママを見た時から夢中になりました。
あの動画を見つけたときは言葉に出来ない位の衝撃でした。
あのママが・・・何とかPCに保存してDVDに焼きました。
私の宝物ですよ。
告白しますね・・・私の願いとはママのペットになりたいんです。
ママがあの男性に仕えたように許されるならママにお仕えしたんです。

そんな願いが叶うはずもないですよね?
だからママの動画を観て一人慰めている毎日です。』

『私からオモチャにされたいの?』

『はい!していただけるなら何でもします!』

『じゃあ今から会える?』

『えっ、これからですか?』

『イヤならいいよ。』

『イヤなんてとんでもないです!もう遅いしママが大丈夫かな?って』

『私は夜の女だよ?遊ぶのは今から!』

『ねえ何処に住んでるの?』

届いた住所は以外に近い場所です。

『車は持ってる?あるなら今からマンションに来て!
車は部屋と同じ番号の駐車スペースに置いてね。
着いたら部屋番号を押してチャイムを鳴らすの。
それからほかにも持っているならDVDも持ってきて。』

20分くらいで着くかな・・・

シャワーは浴びたし・・・寝室に行ってガウンを羽織ります。
胸の谷間が露わに見えて扇情的・・・

『なんだかドキドキしてる・・・』

落ち着こうと冷蔵庫からワインを出してグラスに注ぐ手が震えています・

この感覚・・・昔、出会い系にサイトにハマっていた時、会う約束をした人と待ち合わせしてる時の感じ・・・懐かしいクラクラするような感覚。

ピンポ~ン!とチャイムが鳴りました。

『来た!』

モニターに映る顔はやはり想像していた2人のうちの一人でした。

『上がって部屋に来て。玄関のカギは開けてます。』

部屋の、ライトを落としました。薄暗い感じ・・・

カシャっとドアの開く音が聞こえると『お邪魔します・・・』と小さな声が。

『こっち、リビングに来て!』

彼は照れくさそうな顔をしています。

『〇〇君、シャワーを浴びてきて!
ガウンを用意してるから裸で纏ってきて。』

5分ほどで彼が戻ってきました。

『DVDは持ってきた?』

『はい、とりあえずあるだけ持ってきました。』

『見せて!』

20枚ほどのDVDにはすべてタイトルシールが貼ってあります。
その中の1枚、SMというものを選びデッキにセットしました。

彼はどうしていいのか分からずソファの横で立ったままです。

『座って!一緒に観ましょ!』

彼が隣に座ると再生ボタンを押しました。

内容は女王様風のコスチュームに身を包んだ女性が若い男の子を弄ぶ、無修正の個人撮影ものです。

『ふ~ン、こんなのが好きなんだ・・・やっぱりM男君だね~』

私が画面を見たままポツンというと『ハイ・・・』と蚊の鳴くような声で答える〇〇君。

『私のはどれ?それに変えてくれる?』

5枚を選び出し『どれにしましょうか?』と聞く彼。

『君が一番のお気に入りのやつでいいよ!』

入れ替えてソファに戻ってくる彼はガウンの前を両手で押さえています。
もうビンビン!

嗄声ボタンを押すといきなり私の喘ぎ声が響きました。

映し出された映像は覚えています。

あの男性とN県まで行き乱交パーティーをした時のものです。
ほかに女性が2人来る予定だったのですがドタキャン、
私一人で6人の男性を相手にすることになりました。

シースルーのアオザイに着替えソファでオナニーをしながら男性たちを待ちました。

約束の時間少し前に部屋のドアが開きます。

先ほどからのオナニーと初めての複数プレイに昂り、私のそこはヌルヌルになっていました。

男性からはほかの方達が来た時の挨拶を指示されています。

『今日は来ていただいてありがとうございます。
オナニーしながらお待ちしていたS子のオマンコはもうヌルヌルです。
口もオマンコも、アナルでもお好きに使って下さい。』

『スゲえ美人やん!マジこんな子とヤレるの?
きて良かった~!』と男性の一人が大きな声で言います。
それからはもう揉みくちゃ・・・

たくさんの男性に取り囲まれてオナニーしながらザーメンを浴びたい・・・

まだ子供だった頃からの妄想が現実になりました。

顔に肩に胸に・・・『あ~んして!』と口の中に出す人も・・・

その中でも特別に大きなものを持ったYさんからバックで突き立てられているシ~ン。

缶コーヒー程の太さと20センチを軽く超える長さ。
上反りでカリもすごく張っています。
Yさんのものは経験した男性の中ではいまだに一番大きいですね。

とても全部は入りません。
しゃぶるのもカリだけで精一杯。

自分の大きさをよく理解しているYさんは、ローションを塗るとゆっくりと少しづつ入れてきます。

少しづつゆっくりと出したり入れたりしながら次第に奥まで・・・

もうそれだけで頭が真っ白・・・

奥に届きギュ~っと押し付けられると頭がヘンになりそう・・・

引くときにオマンコごと引きずり出されるような感覚・・・

私は顔を仰け反らせて『スゴい~っ!スゴいスゴいスゴい!大きいの!スゴい~!』と絶叫しています。

耐えられない程の快感に顔をベッドに押し付けようとすると、御主人様が髪の毛を掴み顔を引っ張り上げます。

『ほら~顔を見せな!チンポ好きの淫乱が涎垂らしてイキ捲る姿を皆さんに観て貰うんだろ?』

『ハイ・・・ハイ!皆さん見てください・・・S子は大きなチンポが大好きな淫乱です。
ああっ!スゴいの・・・スゴいスゴい!狂っちゃう~!
あっ!もうイッちゃいます・・・イクっ!イクイクっ!オマンコいっちゃうう~!』

隣に座った〇〇君がゴクッと唾を飲み込む音が聞こえました。

私は画面を見たまま〇〇君のガウンの中に手を伸ばしチンポを掴みしごきます。

驚いたのかビクン!と反応する〇〇君。
指先で確かめると先からは我慢汁がトロトロに溢れかえっています。

そのまましごきながら『ここに来たという事は私のペットになるって事でしょ?』と聞きました。

『ハイ・・・覚悟して来ました。
ママのペットになれるなら最高です!』

『確か名前はシュンジ君だったよね?
今からあなたをシュンと呼び捨てにします。
シュンは私の事をS子様と呼びなさい!分かった?』

『ハイ、分かりました。』

『今からペットになる条件を言います。』

・どんな命令にも従う事。
・今後オナニーは禁止!我慢出来ないときは時は私の許可をもらう事。
・会う時は下の毛を剃り上げてくる事。出来ればエステで脱毛する。
・私以外の女性とHする時も許可をもらう事。
・一緒にいるときは首輪着用。


『ハイこれ!今着けなさい。』と首輪を渡しました。

『脱衣場の引き出しにカミソリがあるから取ってきなさい。
一緒にあるシェービングクリームもね。』

『あの・・・今付き合ってる子がいるんです。
剃らないとダメですか?』

『命令は絶対!イヤなら帰りなさい! 』

シュンは観念してカミソリとクリームをもって来ました。

『見てて上げるから前に立って自分で剃りなさい。
剃りにくい部分は私が剃ってあげるから。』

渡した電動カミソリで軽く剃り落とすとクリームを塗り丁寧に剃り上げていくシュン・・・

異常なシチュエーションに興奮しているのか、シュンのものは固くそそり起ち、ピクン!ピクンと脈打つように痙攣しながら先からは我慢汁が垂れていいます

一通り剃り終わるとシャワーを浴びさせ、前屈みでテーブルに手を突かせ両足を広げるように言いました。

『恥かしいです・・・』と少し抵抗する素振りを見せましたが『早く!』と言うと従います。
アナルまで丸見えで屈辱的な恰好・・・

『ふ~ん・・・綺麗に剃れてるね~。それにアナル周りには生えてないね・・・OK!』

鏡の前に立たせ自分を見させます。

『どう?ペットらしくなったでしょ?』

『今日からシュンを調教していくから。
さっきみたいに手を突いてアナルを出しなさい!』

アッ!とシュンが叫びました。

用意していた浣腸器をシュンのアナルに突き入れるとぬるま湯を注入していきます。

『アナルをギュっと閉めて!漏らさないように!』

10分ほど経つと200CCのぬるま湯を受け入れたシュンのお腹がグルル~と鳴り出します。

シュンはもじもじしながら『え、S子様・・・トイレに行きたいのですが・・・』

『もう少し我慢しなさい』

さらに10分ほど経つと『もう限界です!漏れちゃいます・・・お願いですトイレにいかせてください!』

一度排泄させますがもう一度・・・奥まで洗浄しました。

『仰向けになって両足を広げて上げる!これをお尻に敷いて両足は自分で抱え込むように・・・そうそう!』

仰向けでアナルまで丸見えの屈辱的な恰好。
シュンはなにが始まるのか不安げな顔をしています。

『S子様・・・恥かしいです』

アナルからタップリとローションを垂らしました。
軽くチンポをしごきたてそのまま指を伸ばすとアナルに指を差し込んでいきます。

『あっ!汚いですよ~・・・恥かしいぃ!』

中指をゆっくりと奥まで押し込み指先を少し上に曲げてクリクリと探るように動かします。

『あった!ここだ。』

かすかな固まりを指先でなぞると次第に膨れてハッキリと分かるようになってきました。

『あっ!ヘンな感じが・・・ああっ!』

『いい?シュン。これはシュンが私のペットになる洗礼の儀式。
最高の快楽を教えてあげる。今シュンがしているオナニーなんかじゃ味わえない快楽をね!』

シュンは初めて経験するドライオーガズムに悶え狂いました。

秘密・

届いた封筒には前回と同じでA5サイズのメモ書きが同封されていました。

『今回のは複数プレイを纏めています。
ママ以外にも数人の女性が出ていますが、美貌・スタイル共に
ママの足元にも及びませんね!
床に跪きオナニーしているママに次々と浴びせかけられるザーメン。
浴びるたびに『ああっ!』と歓喜の声で喘ぎビクビク痙攣していくママ・・・
沢山の男性たちから次々と中出しされてイキ捲るママも最高です!
ただ、妊娠は大丈夫なのかな?といつもながらの中出しシーンには心配になります。

だってこの頃のママは人妻でしょう?

ママは一体何人の男性経験をしているんですか?
何人かは同じ顔ぶれですが殆どは違う男性ですよね~。

私もその頃に知り合いたかったですよ。

これはプレゼントです。
もし必要なら使って下さい!(爆)』

ローターが入っていました。

あの頃に使っていた先が小さいけど強力で音が小さいもの・・・

実は持っているんです。
相変わらずのお気に入りローターだし、あとバイブも・・・

あの男性と別れて5年、三人の男性とお付き合いしましたがやはりイクことが出来ないんです。
というより私をイカせることが出来ないんです。

今でも彼氏はいますが、私をイカせる為にローターやバイブを使います。
自分でオナニーするときも・・・

想像するのはあの頃のsex・・・DVDの中の私。

あの男性以外は誰も私を狂わせてくれる人は現れません。
いえ、あの男性だけが私の本性を曝け出させることが出来たんです。

送られてきたDVDを観て何度もオナニーをしました。

『もっと、もっと汚してください!メチャクチャにしてください!』

頭の中で叫びながら夢中でオナニーします。

バイブは二本、一本はアナル用で二つ同時に使うこともあります。

あんな経験をした私は普通のsexじゃ刺激が足りない・・・

『S子はsexする為だけに生まれついたような女。
しかもSにもMにもなれる。普通の男じゃ無理やな!』

あの男性からそう言われました。
でも私がMとしてお仕え出来たのはあの方だけ・・・忘れることなどありません。

私はM性を持った男性を見抜くことが出来ました。
手紙やメールを送ってくる男性は間違いなくMです。

『よ~し試してみよう!』そう思いました。

『私をどうしたいのですか?
あの男性のように私を支配してみたい?』

そう書いたメールを送ると以外にも直ぐに返信が・・・

『そんな大それたことなど考えていません!憧れのママと秘密を持てただけで幸せです。
あの・・・私の事が不快ですよね?そうだったらごめんなさい。』

やっぱりMだ!そう確信しました。

『もちろんいい気持ちなんて湧くわけないでしょう?
あんなもの送りつけてくるし誰かもわからないし・・・』

『不快になられた事はお許し下さい。
ホントは名前も明かしたいしママからもっといろんな事を教えて貰いたいです。』

『色んな事って?』

『ママほどの方をどうすればあれ程にできるのか?とか・・・』

『少なくとも貴方には無理でしょうね・・・貴方ってMでしょう?』

『はい・・・白状するとそうです。』

『あの動画で何回オナニーしたの?』

『もう数えきれない位です。してもしてもムラムラして・・・今も』

『あの・・・失礼な質問ですがママもしましたか?』

『何を?』

『あの・・・オナニーを・・・』

『したわよ何回も。』

『スゴい!ママのオナニーなんて想像するだけで堪りません!』

『チンポ起った?』

『ええっ~!ママがチンポだなんて!それ聞いただけでもうビンビンですよ~!』

『私も貴方とHなメールしてたらしたくなっちゃった・・・
ねえ、動画撮れる?
貴方がオナニーして最後はザーメン飛ばしちゃうシーンが見たい!』

『ええっ!それはちょっと・・・』

『ずる~い!貴方は私の色んな動画観てるのに私には見せないんだ!
イヤならもう着信拒否にする!』

『そ、それは困ります。あの・・・ママも送ってくれますか?
あ!顔は映ってなくてもいいんです。』

『ふ~ン・・・交換条件を出すの?
もちろん拒否します!どう?イヤなら着信拒否!』

『分かりました。』

『見やすいようにアップでね!
それからイク時はイク!って叫んで!』

『はい・・・』

やっぱりこの男性はM、しかも調教次第ではドMに出来るかも・・・

その日の夜に動画付きのメールが届きました。

右手でオナニーしながら左手で上から撮った動画です。
画面が多少ブレて見辛いのですが、カリはパンパンに膨れ上がり先からは透明な我慢汁が溢れています。

『ママ・・・見えますか?もうイキそうです・・・
ハアハア・・・ごめんなさい、あの男性に比べたら小さくて・・・あっ!出そう・・・
ママ、見てください・・・イキます・・・イクっ!』

迸る大量のザーメン・・・ビクン!ビクン!と痙攣する度にビュッ!ビュッ!と飛びます。

『スゴい・・・多い!』

それに結構若いみたい・・・20代じゃないかな?
私の店で20代のお客様は数人しかいません。
その中でM性のある男性と言えば…二人思い浮かびました。

声からも推測してみましたがマスクをしてるみたいで声がくぐもって分かりません。

また彼からメールが来ました。

『如何でしたか?少しは刺激的でしたか?
ママから見られるんだと思うとメチャクチャ興奮して、
びっくりするくらいに出ちゃいました。
お願いなんですがこれからもHなメール相手をしていただけませんか?
ママが大好きだし秘密は絶対守ります。
そしていつか願いが叶えば・・・』

それからは夜中にちょくちょくメールのやり取りをするようになりました。

テレホンsexならぬメールsex、正しくは私のメール調教かな・・・

お互いにオナニーしながらのメール・・・
少しもどかしいけど久しぶりに刺激的な楽しみが出来ました。

彼女になって欲しくて毎日寝てる母さんの顔に精子をかけ続けたら…

自分で考えたおまじないだけど、母さんを彼女にしたくて毎晩寝てる母さんの顔に精子をかけ続けた。
かけてからチンポで顔全体に塗り広げて終わり。
僕の精子の匂いを嗅ぎ続ければSEXしたくて堪らなくなるんじゃないかって思ってたんだ。
SEXする仲になれば彼女になってもらえると期待して三ヶ月…いつものように精子をかけてチンポで塗り広げてたらパクッとチンポを咥えられた。
驚いて母さんの顔をよく見ると目を開けてる。
ゆっくりと母さんの手が動いてチンポの根元を握ってきた。
「毎日毎日こんな事して…」
「毎日って…いつから気付いてたの?」
「最初からよ、顔に何かかけられて目を覚さないと思う?」
母さんは僕がおまじないを始めた最初の日から気付いてたらしい。
「チンポで塗り広げてそのままにするから次の日もずっと顔に精子の匂いが残ってる気がしてどうしようもないのよ?襲われるのかと思ってたらそれ以上何もしてこないし…母さんだってもう限界よ」
チンポを咥えながら全て教えてくれた。
母さんは僕が去った後も顔を洗ったり拭いたりしないでいてくらたらしい。
毎日僕の匂いに包まれたまま次の日も悶々としてたんだって。
いつか襲ってくるかも…と期待してたのに何もしない僕に我慢の限界がきてチンポ咥えちゃったんだって。
「母さんに彼女になって欲しいと思ってるけど、普通に言ったら断られるのは判り切ってるからこんなことしてたんだ…僕の彼女になってくれる?」
「彼女になったらSEXするの?」
「うん、母さんとSEXしたい」
「やっと手を出してくれるのね?それなら彼女になるから今すぐ抱いて」
チンポ咥えてる時点で断られる心配なかったね。
一旦咥えるのやめてもらって寝巻きを脱がして裸にする。
僕も母さんが脱がせてくれて裸になった。
「やっと母さんと恋人になれるんだね」
「付き合うまで手を出そうとしないのは良い事だけど顔にかけ続けるのはちょっと変態っぼかったわよ?」
「手を出したかったけど、かけるくらいしか出来なかったんだ」
「そのおかげで母さんは毎日ムラムラしてたから正解かもしれないわね」
二人して笑い合ってまたチンポを咥えてくれた。
僕も彼女になってくれた母さんのオマンコを堂々と舐める。
やっとやりたかった事を全部させてもらえるんだ…。
乾いてたオマンコが舐めたらどんどん濡れてきていやらしい匂いがし始める。
ヌルヌルした汁も舌に絡んで凄く美味しい。
母さんがチンポ吸うのが強くなったから気持ち良くなってくれてるのかな?
指を入れたりクリトリスを舐めたりと、オマンコ全体をこれでもかってくらい舐めた。
「んは…もう無理…チンポ入れて…オマンコにチンポ欲しくて堪らないの」
もう少し舐めていたかったけど母さんが我慢できなくなったのでチンポを挿れた。
急にSEX出来るようになったからゴム用意してなかったので生だけど母さんも何も言わない。
「あうぅん…チンポぉ…熱くて硬いわぁ…オマンコ気持ち良い…」
「母さんとSEXしてるよ…チンポに直に母さんのオマンコ感じて気持ち良いよ」
「母さんもチンポの熱を直に感じてすっごい気持ち良い…中に出しちゃう?」
「出して良いなら母さんの中に出したい」
「彼女になったんだから遠慮なんてしないで良いわよ」
母さんの許可を貰えたので中に出すつもりで腰を振った。
母さんの喘ぎ声も表情も今まで見たり聞いたりした事ない女のそれで、こんなの見せて聞かせてくれた母さんが本当に僕の彼女になってくれたんだと実感する。
「母さんのこと名前で呼んで良い?」
「呼び捨てで呼んで」
「百合子…好きだ」
「はう!オマンコにジンジンきちゃう…もっと呼んで…」
「百合子…百合子…好き…大好き…愛してる」
「ああん!嬉しい!奥!奥に欲しいの!出す時は奥に出して!」
「百合子の奥に出すよ、もう出そうなんだ」
「きてぇ!赤ちゃんの素いっぱい奥に出して!」
赤ちゃんの素と言われて妊娠が頭をよぎった。
母さんだけど彼女なら妊娠させても良いのかな?
僕は最高に興奮しながら母さんの奥に精子を出した。
「はう!出てる!熱い精子が流れ込んでくるぅ!」
「百合子の中に出してるよ、赤ちゃんの素はこれからは全部百合子の中に出してあげるね」
親子で中出しまで出来て幸せ…。

彼女(?)とのきっかけ

付き合っている(?)俺とあやの。
疑問符が付くのは、周りの押しによりお互い気持ちをハッキリさせないままくっつけられたようなところがあるため。
お互い積極的でもないのでどう進んでいいのかよくわからなかったのもある。付き合ってるのかどうなのか不安に思うことも多い。
俺のことが好きならあんなことやこんなことも許してくれる? とか考えはするけど行動に移せない。エッチなことは苦手そうな子だし。
だけど2人で帰っていたある日。風が強い日だった。
大きくめくれそうになるスカートにたびたび視線を向けてしまい、あやのに視線をキャッチされてしまう。
最初は困る、焦るといった態度だったけど「そんなに見たい?」と聞かれる。
どこか色っぽい声だったので緊張したけど心のままに見たいと答えた。
けど真面目に返されると思ってなかったのか「恥ずかしいからダメ」と逃げられた。
色っぽく聞かれたときは本当に見せてくれそうだっただけに落胆。でもスカートは風に煽られそうになる。
慌ててスカートをおさえて嘆いていたので「スカートが長いと空気がこもりやすい」と教えてやる。
その理屈には納得してくれたし「いっかい短くしたら?」と冗談半分で言うと本当に短くしてくれるようだ。
見たい?と聞かれた件といい、誘っているようでドキドキしてくる。
スカート巻いてるところはあまり見ないでと言われたけど見てしまう。
着替えを覗いているような感覚で興奮していたら、懸命に短くしてるところに風が吹き抜けて白いパンツが見えた。
気づいてないようだったけどさらに興奮する。めくれないための提案だったのにめくれてしまって悪いけど興奮する。
やっぱり気づいてなくて「どうかな?」「へん?」とか聞いてきたのも可愛かった。
いつも長めなスカートなだけに白い太ももがまぶしい。
パンツ見えたことといい下半身にムラムラする。風で結局めくれそうになるし。
気分が収まりそうもなく、家の近くまで来たけど別れない。
「さっき“見たい?”って聞いたよね?見せてくれない?」と迫った。
冗談だということに済ませようとしてくるが、そうはさせず食い下がった。
そうして、恥ずかしながらも見せてくれることに。
たくし上げさせるよう頼むけど、さっきまでの道と違って車も通れば同じ学校の自転車も通っていきタイミングがつかめない。
フラストレーションがたまるし、見せてくれるってことはやっぱ俺には許してくれる…そう思ってあやのの手を引っ張っていく。
家なら問題ないと提案したけど、家となるとその後のこともあるからかまただいぶ渋られた。結局俺がまた押し切ったけど。
部屋に連れ込むとこっちも緊張しつつさっきのことを頼み込む。
ゆっくりめくってくれて白いパンツが見える。
固唾をのんで見つめたけど「はい終わり!」なんて言ってスカートをおろす。
欲情した俺は「まだだめだよ」と言いつつめくった。
「やだぁ」という嫌なような誘ってるような声。もっとめくってパンツを全開に。素朴な純白だけど激しく興奮した。
恥ずかしがっていたあやのにスイッチの入った俺は「いつも照れくさくて冷たくてごめんね」「好きだよ、可愛いよ」と意識することなく口にしていく。
ドキドキしておとなしくなり、トロンとした目になったあやのを抱き、パンツに触れていく。
指を這わせて上下に動かしていく。お互いに言葉はないけど息を荒くしていった。
次第に湿り出して「気持ちいいんだ?」って聞くと首を振りそうになったけど「うん」とうなずく。
たまらずベッドに寝かせて服を勢いよく脱がしていく。
水色の縁の白いブラの上からほどよく大きいの胸を触らせてもらう。
「おっぱい大きいね?」と聞くと「そんなことない…」と言っていたのでブラをずらした。
「やっぱり大きいじゃん」と露出した胸を堪能。やわらかくて夢中になりすぎてちょっと痛がらせてしまったけど。
パンツも脱がし、大事なところも晒されるあやの。
たまらず、俺も張り詰めて痛くなってたし一気に脱いだ。
「あやのも見てよ」と言いつつ俺のを握らせた。俺はあやのの濡れたあそこをいじっていく。
しかし予想よりずっと張り詰めてたようであやのにしごかせるとすぐにも出てしまいそうに。
限界が来そうになって道具はないけどあやのの秘部へと先端をこすらせた。
すぐ出てしまい、お腹へといっぱい飛んでいった。
息を整えるだけで精一杯だったけど、あやのは精液を触っていた。
嫌そうというより興味津々なようで、そんな様子を見ているとすぐ元気になりそうだった。
先に達してしまったけどあやのも気持ちよくさせないといけないし、再び手でいやらしい音を立たせながらしごいていく。
泣いているかのように「ぅぅ…」という声をたびたび出すのでそういうわけではないようで気持ちよくなれているようだ。
俺の名前をせつなそうに呼んで限界が近づいたようで体をもぞもぞさせ手を壁にぶつけたりと抑えが効かなくなっている。
そうして体を大きくビクッとさせた。そしてぐったりとうなだれた。
そんな姿を見て自然と俺は自身のモノへと手をのばした。
疲れてるのに激しくしごいていき、もう片方の手でぐったりしてるところ悪いけどあやのの胸を揉ませてもらう。
今度は胸に挟ませるようにして発射。さらに体を汚してやった。
拭き取って落ち着いていくとちょっとムスっとしていたあやのだけど、抱きついたらそっと抱きつき返してくれて可愛かった。
服装を整え、「こんなエッチな人だなんてね」と落胆というか嫌味っぽく言いのこして帰っていった。
それからは2人の間に以前と違った壁があったけども、またあんなことがしたい…という欲望が抑えられなくなった。
スカートもあの日ほどじゃないけど短めにしていたし、あやのも嫌じゃないはず…と思い、再び家へと連れ込んだ。
今度は道具も用意してたしお互いに卒業することとなった。
痛がって、また事後はムスッとされてしまったけど。
それ以来も一見変わってない関係だけどスイッチが入ればすぐ迫るような極端な関係に。
たとえば、学校行事でイベント事があった日。
せっせと作業していたあやのを見ていたら、外で風が吹いていて一瞬ながらきれいにパンチラ。
以前もこういう流れでエッチなことになったしやっぱり興奮する。
その後しゃがんでまたパンチラするし、興奮したり他のだれかに見られないかハラハラしたり。
というわけで外でするイベントだし誰も来ないような空き教室へとあやのを連れ込んだ。
学校じゃダメだとか作業しないといけないとか渋られるけど、誰も来ないとかどうせサボってるやつも多いとか言って丸め込む。
でもあまり丸め込まれてくれなかったけど、スカートをめくって白いパンツを眺めながら「こんな可愛い下着を見せて興奮させるあやのが悪いよ」と。
それでも半ば嫌がってたけど触れていく。もう無理にでもしたい気分だった。
パンツの上からぐりぐりしていると濡れてシミをつくっていた。
それであやのはもう言い返せないようでおとなしくなる。
お許しが出たようなもんだし服をはだけさせておっぱいを揉む。
上はすぐに隠せないし再び困った態度を見せていたけど、どうせ誰もこないと言いくるめたし、やはり快楽には抗えないようだ。
上も下もいじっていると気持ちよさそうでちいさくすすり泣くような嬌声を出す。
こっちのモノも握らせてしごかせつつ、あやののパンツの中に手を入れてクチュクチュていたらがくっと腰を落とした。
だいぶ早かったけどイっちゃったようだ。なんだかんだ学校ですることでいつもより興奮してたんじゃないだろうか。
そんなスケベなあやのを犯したくてちょうど四つん這いのような体勢だし後ろからパンツをずらす。そして道具はないけど少々入れさせてもらう。
まぁ少々なつもりが次第に腰をゆさぶったけど。それもイったばかりのところに。
すぐ我慢できなくなって引き抜き、そのままパンツに出していく。
さすがに事後、いろいろとあやのに怒られるだった。
謝りつつも「前はシミ、後ろは俺ので汚れてるんだしさっきみたいにパンツ見えちゃわないようにね」とふざけたらポカポカ叩かれた。

爆乳人妻に抜かずの5連発、お泊りデートで中出し2桁の大記録

前回の話しから一月後くらいの話しです。
Hカップ人妻紀子さんにお持ち帰りされて7発も中出しした後も職場ではいつも通りの関係でしたが、ひとつ特別だったのは旦那さんの出張に合わせてお泊りデートの約束をしてました。

パートの紀子さんの休みと旦那さんの出張が重なり、俺も合わせて有給取って2週間くらいオナ禁してました。

デート当日、紀子さんの家に着くなり玄関でディープキスをされました。

紀子「もうこんなになっちゃった(ハート)今日はたくさんしようね(ハート)」

俺がキスだけでフル勃起してしまったのでさっそくふたりでシャワーを浴びましたが…

紀子「ほんとおっきいね(ハート)」
紀子「元気すぎてお腹に付きそうじゃん(ハート)」
紀子「勃ちっぱなしだね?やばい、濡れてきちゃった(ハート)」

紀子さんもそうとうムラムラしていたのか、早々に切上げて裸のまま寝室に行くことになりました。

紀子さんはキスが好きみたいで、しばらくベッドに座って抱き合って舌を絡め合っていましたが…

紀子「そろそろ、その、ね?」
紀子「おちんちん…ほしいな(ハート)」
紀子「あはは、おねだり恥ずかしいね?」

紀子さんを押し倒してカウパーが溢れて竿までぬるぬるになったチンコを、同じく藍液でぬるぬるの紀子さんのマンコに押し当てて…

紀子「そう、ゆっくり…上手…(ハート)」
紀子「やばい、おっきい、すごい…(ハート)」
紀子「入っちゃったね(ハート)」

正常位で紀子さんのぬるぬるキツマンに生挿入しました。

紀子「あっ、奥当たってるのに全部入ってない…(ハート)」
俺「紀子さんのめちゃくちゃキツいですよね…?」
紀子「大丈夫?痛くない?」
俺「キツいです、すごい、気持ちよすぎます…」
紀子「ありがと(ハート)○君のもすっごくおっきいから気持ちいいよ(ハート)」

思い出すのも恥ずかしい会話をしながらゆっくりピストンしてましたが、数分で早くも限界がきて…

紀子「大丈夫?ちんちんビクビクしてるよ?」
俺「すみません、ちょっと出ちゃったかも…」
紀子「我慢しちゃったの?ちゃんと全部出さなきゃダメだよ(ハート)」

紀子さんはそう言うと正常位なのに腰を動かし始めて…

紀子「あっ、出た(ハート)奥に熱いのいっぱい当たってる(ハート)」
ぎりぎり寸止めに成功したのも虚しくあっさりイかされました…

紀子「今日も続けてできそう?どうかな?」
俺「まだ全然収まんないんで…お願いします…」
紀子「いいよ、たくさんしようね(ハート)」

そこからはひたすらキスハメしてました。
紀子さんの締まりの良さと爆乳の柔らかさが気持ちよすぎたせいでゆっくりとしか動けなかったですが…

俺「激しくしたら絶対すぐ出ちゃう、気持ちよすぎる…」
紀子「さっきいっぱい出したからぬるぬるしてるもんね(ハート)」
紀子「それに○君のおっきいから、ゆっくりしたほうが気持ちいいよ(ハート)」
俺「あんまりおっきいとか言われるとやばいです、めっちゃ興奮する…」

ゆっくりピストンしながら話してましたが、この時点で射精しそうな感じが込み上げてました。

紀子「ほんとにおっきいよ(ハート)太くて、固いし(ハート)」
紀子「奥までぱんぱんになっちゃうし、夫君のより気持ちいいよ(ハート)」
俺「あっ…待って、やばい出ちゃう一旦褒めるのストップ…」

紀子さんを静止しながら俺の腰の動きも止まってしまいましたが、かわりに紀子さんが腰を動かし始めて…

紀子「我慢しちゃダメって言ったでしょ?ほら出して出して(ハート)」
紀子「あ、また出たね(ハート)」
紀子「2回目なのにいっぱい出てない?奥にびゅっびゅってきてるよ(ハート)」

またも紀子さんにイかされてしまいましたが…

紀子「このまま何回できるか試してみない?」
紀子「まだ勃ってるから大丈夫でしょ?」

イったばっかりなのに紀子さんは腰を動かし続けて、俺は気持ちよさとくすぐったさであえぎ声を出し続けて、数分でまた射精しました…

3回目の中出しを終えてクタクタになりつつ、チンコが抜けないように紀子さんを抱き起こしてからくっついてました。

紀子「意地悪してごめんね?」
紀子「お詫びにおっぱいぎゅってしてあげる(ハート)」

紀子さんが抱きついてきてHカップの爆乳が俺の体に押し付けられましたが、その柔らかさと弾力に加えて紀子さんの髪の毛から良い匂いがして賢者タイム終わりました…

紀子「またおっきくなってきた…(ハート)」
紀子「ほんとおっぱい好きだね?いっつも見てるもんね?」
俺「すみません…マジで好きです、エロいです…」
紀子「正直に言えたからご褒美あげる(ハート)」

そこからはしばらく紀子さんの爆乳を押し付けられられたあと長いディープキスが始まって…

紀子「ん…(ハート)んふ(ハート)また出ちゃった?」
俺「すみません、キスやばいですね…めっちゃ気持ちよかったです…」

密着対面座位でディープキスしながら4回目の中出しをしたあとは、そのまましばらく抱き合ってました。

紀子「続けて4回も出してさ、ほんと元気だよね」
俺「紀子さんが相手なら何回でも勃つ気がします、くっついてるとまた勃ちそう…」
紀子「ほんとに?じゃあもっとぎゅってしよっか?」

紀子さんの抱きつく力が強くなって紀子さんの爆乳の密着度も上がった結果、またもフル勃起しました…

紀子「今度は私が上になるね(ハート)」

5回目は騎乗位でしたが、紀子さんが動くたびにHカップの爆乳がぶるんぶるん暴れるのがエロすぎてあっさり射精しました…

紀子「すぐイっちゃったね?騎乗位好きなんだ?」
俺「はい…おっぱいが、その…」
紀子「ほんとおっぱい好きだね?えっち(ハート)」

抜かずの5連発のあと、姿勢を変えようと体を起こしましたが…

紀子「あっ、抜けちゃった」
紀子「すごい…5回分だもんね、いっぱい出したね(ハート)」

俺のチンコも紀子さんのマンコもドロドロになってました…

このあとは一緒にお風呂に入って(ついでにパイズリで1発抜いてもらって)夕食をごちそうになってから第2ラウンドとなりました。

泊まりだったので好きなだけセックスし放題だったこともあって、朝方まで中出し6発もおかわりしました…

紀子さんとの関係は紀子さんが退職するまで1年ほど続いて、だいたい月1ペースで毎回生ハメで最低3発(時間がある時は6~8発)くらいヤってたので合計60発以上中出ししましたことになりますね…

覗きと触り

昔、通った道に運動場がありました。
そこの物陰で着替えるJKたちがぽつぽつといたんですよ。
位置を変えたらその様子が見えなくもないため、こっそりと覗かせてもらいました。
まあ、上に制服着る程度だったりしてそんなにイイものは見れず・・・
それでも覗くこと自体の高揚感もあったし、単眼鏡とか用意してました。
この運動場に彼女らが現れるのはときどきですが、徐々に顔ぶれも覚えていきました。自分と同じ駅に行くメンツは特に。

その駅のメンツ何人かの後ろを歩いていたときのことです。
狭い階段があるのですが、前を登っていくのは小柄な子。着替えで下のズボンをわざわざ脱ぐ子・・・
そんなわけで、ミニスカートに吸い寄せられるように覗きこんでしまいまうと・・・可愛い形の白でした。
車内ではその子の優等生っぽい顔を見たり、あまり会話に入らず手鏡のようなものをプラプラしている姿を観察しました。
それにしても、わざわざ制服に着替えなくちゃいけないなんてしっかりしてるなーと。
そして小柄な子はちゃんと下も脱ぐとかエラいなーと褒めてあげたいです。
結果、パンツ覗かれてることになって悪いねと思いつつ、自宅でオナニー。
もともと着替えを覗いてる、性的に見てる子なので、その子のパンツとなると息子も大喜びで大量に出ました。

着替えをチェックしつつ、駅までついていく行動パターンができあがります。
だけど一部の子に怪しげな目で見られたこともあったので、駅でこっそり待機する方向に(どうせ着替えは下着とか見れないし)。
そうなると下を脱いでいるはずの小柄ちゃん狙いです。
その子の歩く位置や人の数にもよりますが、たまにチャンスは訪れます。
最後尾を歩いてくれて、人の気配もない・・・そんな絶好の機会もあり、ぴっちり白パンツにカワイイお尻が揺れるところをバッチリ見ることができました。

この子のパンツに引き寄せられ、駅で一緒に降りていったこともあります。
幸い、すぐに1人になってくれるので後を追いかけるのは難しくないです。
白の生パンとかはくとは思えないような攻めたミニスカ制服姿を眺めるのが楽しくて、家まで追いかけるのもやみつきになりそうでした。

また、ある時は駅前の段差に座っていたのですがその子が白パンツを披露。
ゆるい座り方していて通りかかる人に見られていそうでした。
自分は通りかかるだけで終わらず、何度も見させてもらいますが。
おかげで車内でムラムラ。覗くまでもなく自分から大勢に見せるなんてスケベな子だね・・・なんて思いつつその子を陰から眺めます。
駅もこの子と一緒に降りてついていきます。
あのカワイイ体を抱きしめたい・・・またあのスカートの中の白パンツ見せてほしい・・・
さっき見た挑発的な股間にまんまと沸騰させられている自分。
人のいないこの辺ならそれもできるんじゃ・・・
そんな思考が浮かんでは、近づいていき、信号もない交差点で車が通ったので立ち止まったその子へと忍び寄ります。
太ももから撫でると、車は通り過ぎたのにビクッと固まってしまいました。
そのまま手を上へもっていくと簡単にパンツが見えます。今日はモコモコした感じの白。
さっそく手を出しましたがその子が歩き出したので、速歩きで追っかけます。
さっきみたいな交差点もない道なので余計に手を出しやすく、そのおしりもモミモミ。
小さいおしりながらとても柔らかくて、カワイイなんて声が出ました。
続いて前の方も。自分で挑発してたんだし触られるのも仕方ないでしょと思いつつ指を這わせます。
逃げそうになったので抱きつきつつ、愛してるよとこっそり囁いてからあそこをぷにぷに。
最高だったけどここいらで逃げ去ることにしました。

年上の美人人妻に4発搾り取られた思い出

リョウヘイと申します。

今から5年前のこと。

当時僕は20代後半だったんですが、全くモテずに悶々とした日々を送っていました。

何とか自分を変えたいと思って出会い系を始めてみるも、やはり根が非モテなので思うように行きません。

デートまで行けてもエッチできなかったり、たまにエッチできても次に繋がらなかったり…

それでも出会い系で知り合った女性数人とエッチできた事実はあるので、「出会い系ならリアルよりは何倍もチャンスがあるはずだ!」と自分に言い聞かせていました。

性欲だけは人一倍強かったので、「できるだけたくさんの女性とセックスしたい。セフレもたくさん欲しい」なんて強欲に考えて毎日試行錯誤していましたね。

そんな日々を送っている中で、ネット上に気になる投稿を見つけます。

それは「出会い系にいる人妻はエロいから簡単にヤレる!」という内容。

その理由は、

・出会い系の人妻は旦那との性生活が上手く行ってなくて欲求不満を抱えている。
・人妻は30代以上が多いが、この年代から女性は性欲のピークを迎える。

というものでした。

当時の僕は「人妻とエッチなんてAVの中の話でしょ?」と思っていたんですが、この投稿を見て確かにヤリやすそうだなと考えます。

早速出会い系で何人かの人妻に「いいね」を送ってみると、すぐに一人の方から「いいねありがとう」とメールがもらえました。

当時39歳の人妻さんです。

10歳以上年が離れているのでやり取りが上手くいくか不安でしたが、住んでいる場所が近かったことや、同じテレビドラマを見ていたこともあって、思ったより話が盛り上がります。

数通やり取りしたあと連絡先交換を持ちかけてみると、「LINEはダメだけどメールアドレスならいいよ」と応じてくれました。

メールでは女性の顔写真をもらったのですが、39歳にしてはかなり若く見える美人さんでした。

やり取りも結構盛り上がり、知り合ってから1週間が経った頃にデートの約束を取り付けることができました。

デート当日、昼下がりに某駅前で待ち合わせ。

実際に会ってみた女性の顔はメールでもらっていた写真より少し疲れている印象を受けましたが、それでも39歳にしては十分若く見えました。

坂下千◯子さんに似てます。

また写真では分からなかったんですが、顔が小さくてスタイルがかなり良かったです。

白色のニットワンピースを着ていて、身体のラインがバッチリ出ていていやらしかったです。

おっぱいもDカップくらいはありそうです。

「エロい女の人と会えたな!何としてでもこの人とエッチしたい…」と心の中でガッツポーズしながら、カラオケへ向かいます。

カラオケでは最初は一人ずつ歌っていたんですが、女性からデュエットを誘われ一緒に歌うことにしました。

デュエットはやっぱりお互いの距離が近くなるし良いですね。

途中で腰に手を回したり、顔を近づけたりしたんですが、女性は特に嫌がる様子もなく平然としています。

僕はだんだんムラムラしてきて、曲が終わったあと我慢できず女性に抱き着いてしまいました。

女性「積極的だね…ここでしたいの?」
僕「はい、◯◯さんが綺麗で我慢できなくて…」
女性「ふふっ(笑) でもここだと防犯カメラで見られちゃうよ?私は別のとこがいいな」
僕「分かりました。」

2人は完全にエロい雰囲気に。

僕たちはカラオケを後にして、ホテルへ向かいました。

ホテルに着いてシャワーも浴びずに行為を始めます。

女性は僕のズボンと下着を下ろして、いきなり手コキフェラを始めました。

僕のチンポを手でしごきながら、舌先でレロレロと舐めてくれます。

裏筋まで丁寧に舐め回してくれました。

女性のフェラテクは本当に凄かったです。

これまでたくさんの男のモノを咥えてきたんでしょう。

次は手を使わずにバキュームで美味しそうに僕のチンポを吸ってくれました。

あまりの快感に声が漏れます。

女性「ずるずる…じゅぽっじゅぽっ…」
僕「あぁっ…やばい…イクッ!」

5分少々で、僕は女性の口内に大量の精液を発射してしまいました。

もうちょっと耐えたかったんですが我慢できなかったです…

嫌がられるかな?と思いましたが、女性は僕の精液をごっくんと飲んでくれました。

でも早く出しすぎちゃったせいか女性は満足しきれてない様子です。

女性「早いよ…」

女性は僕のチンポを再び手コキしてきます。

また数分で勃起してきたので、今度は僕が女性の服を脱がしました。

脱がしてみると女性の胸はやっぱり推定Dカップくらいで結構大きかったです。

少し垂れていましたがそれもまたいやらしくて、僕は欲望を抑えきれず女性に覆い被さ
りました。

すでに女性のアソコは濡れ濡れになってたので、ゴムを着けて正常位で挿入。

女性の膣はアラフォーとは思えないほど締め付けが強く、正常位なのに下から積極的に腰を動かしてきてエロすぎました。

僕は全身で女性のいやらしい肉体を堪能します。

女性「あぁん!あん!きもちいい!あんっ!」

そしてさっき1発出したばかりなのに、10分も持たずに僕は2発目を発射しました。

このあと少し疲れてきたので、ベッドで抱き合いながらピロートークをします。

話しているとまたムラムラしてきたので、僕は女性の乳首をいじりました。

僕は子供がママのおっぱいを吸うかのごとく、ちゅぱちゅぱ吸いまくり揉みまくります。

欲望のままにおっぱいを好き放題しましたね。

女性「はぁ…はぁ…もっと激しく吸って…」

女性は色っぽい喘ぎ声を上げながらこう言ってきます。

あまりの女性のエロさに2回出したにも関わらずまたビンビンになってしまいました。

女性はトロンとした表情で、僕のザーメンが付いたチンポを丁寧に口でお掃除してくれました。

また出そうになるのを何とか抑え、次は騎乗位で挿入して突きまくります。

下から見える揺れるおっぱいと、いやらしい女性の腰使いは圧巻でした。

女性「あんっ!あぁんっ!いくっ、いっちゃうー!!」

搾り取られるように、僕は3度目の射精をします。

3発目とは思えないほど濃厚な精液を出したので、女性も喜んでくれてる様子でした。

もうきついかなと思いましたが、欲望はまだ収まらずこのあとももう1回女性の肉体を求めました。

夕方までの3時間で計4発出しちゃいました。

さすがに性欲強すぎでしょって感じですよね(笑)

でも非モテだった当時の僕にとって、こんなに綺麗な年上人妻とセックスできるなんてあまりにも刺激的すぎたんです。

全ての欲求不満をこの人妻にぶつけた感じです。

初対面なのにこんなに良い思いをさせてもらったので、僕としてはこの人妻との関係をずっと続けたかったです。

それに当時は他にセフレなんていなかったし、これから安定して新規の女の子とエッチできる自信もありませんでしたからね。

僕が希望してこのあとも2回会い、また激しいセックスをしたんですが…

しばらくして「もう1回会おうよ」とメールを送ってみたところ返信がなく、そこで関係が切れちゃいました…

人妻との関係が切れたのはショックでしたが、この経験をしてからだんだん自分に男としての自信が付いてきて、セックスできる人数が増えていったのは事実です。

この人妻とのセックスは非常に良い思い出として残っています。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

この女性との詳しい話や、他のたくさんの女性とエッチした体験談をブログで公開しています。

気になる方は「出会い系でパコパコ」で検索してブログへ遊びに来てくださいね。

年下のK美で脱童した思い出

大学に入ってもDTだった俺は下宿も4畳1間のフロなし共同トイレでこのままじゃ大学生活も真っ暗。
そんな暮らしが2年以上続き大学も専門科目がほとんどになり空き時間も出てきてバイトが多くなった頃。
もうやらずの二十歳も通り過ぎて正直あきらめていたのだが。
バイト先に同じ国立大学の学部違いの1年のK美が入ってきて、シフトの重なる事も多かったのでなんとなく話もするように。
今で言えば女優の杉崎花のような目がぱっちりして耳が特徴的で活動的な感じで黒いロングの髪をポニーテールにして、まあスタイルはフツーぽいけど、カワイイのでまあもちろん目の前にいればドキドキするが、どうせネクラな俺には関係ない話と思っていた。
まあ初対面の日の夜からすでにおかずにはさせてもらったけどね。
ところが共通のオンラインゲームの話で盛り上がり結構インドア派でオタクな性格だと知った。
まあ理系女子なんて割りとそんなもんかも知れないが。
バイト以外でもゲームの中でもパートナーを組んだりしているうちにほんとに意気投合したが、まあ所詮それまでの関係と思ってゲーム後にバイト先で網膜に焼き付けたK美の姿形やゲーム中のK美のキャラのコスチューム姿とかをおかずにしていた程度だった。
ところがそのうち、バイト中でもK美が擦り寄ってきたり妙に誘うような事をしてると思ったら、とうとう、「Y朗の(俺)部屋で一緒に遊びたい」とか言い出して、「散らかってるからダメ」と言ったけど、なんだか強引についてきた。
「わー、散らかってるねー」とか言って片付けてくれたりして、それからゲームしてたけど、だんだん距離が近くなって、俺の腕に自分の腕を絡めて擦り寄ってきて大きくなさそうな胸でも二の腕にピタっと当ればムラムラするもんで。
とうとうDTながら我慢できなくて特に最近オカズにしていた女の子の体温が感じられるようなものだからとうとうガバっと掴んで強引にキスしてしまった。
K美は一瞬ひるんだがすぐにもう一度目を閉じてこちらにねだるそぶり。
それじゃあとわからないなりに肩を掴んで唇を合わせたが、慌てたので歯がぶつかってガチってなった。
K美が「プッ」と笑って「下手だね」と冗談めかして言ったが、こっちは恥ずかしくて思わず「慣れてないから」と言ってしまった。
それから黙っているとK美が「続き、していいよ」と言うと目を閉じた。
俺はなぜか「ごめんね」って言ってからK美を軽く押して仰向けにさせるとその上に体を倒して再びキスをした。
自然に胸に手を伸ばすと服の上から触った。ブラの感触の下に小さめだけど硬い膨らみを感じた。
ポニーテールの黒髪が頭の横にハラリと広がりかわいいピンクの唇が俺の唇と合わさっていた。
K美はまだ足を開いていないので俺の腰から下は横にあったので、俺の中心部がすでに硬直してきている事はまだ悟られていなかった。
K美の服と上着の下に手を入れて上にずらすと、白いブラがあらわになった。
もう我慢できないモードの俺はそのままブラも上にずり上げると、大きくないけどかわいい硬い膨らみがプリンと現れ中心にピンク色の乳首があった。子供の頃見た母親の以外で見たのは初めてで、こっちの方がはるかに可愛かった。
思わずむしゃぶりついて舌先で転がしてみた。意外と本能でできるもんだと思った。
K美がかわいい声であえぎ始めたけど拒絶はしなかった。
今度は膝下まであったスカートをまくり上げるとかわいい飾りのある白の下着が出てきた。でもその下の方を早く見たくてそれに手を掛けるとK美が尻を浮かせて協力してくれた。思いきり膝まで引き下げると、そこには黒い茂みがあって、中が良く見えなかった。両手を使って急いで茂みを書き分けると一本のスジがあった。
AVで見たことのあるような土手がめくりあがった状態ではないので、まだまだ可愛い女の子だと感じた。
俺のはすでにパンツの中でフルになって汁も出ている状態がわかっていたので、早く入れたくて急いで服を脱ぎズボンを下ろし下着も脱ぎ捨てて一気に裸になった。
ブルん!と飛び出した俺のをK美が見つめて「すごいね」と言った。他人の臨戦状態なんてAVでしか見たことがないから比較がわからないけど、K美の幾人かの経験の中では大きいのだろうと思った。
「私のもちゃんと脱がせて」とK美に言われて我に返り、K美の服とスカートと下着を脱がせて裸にさせた。
なかなか鑑賞している余裕もなくてきちんと覚えてないけど、胸も尻も大きくないけど身長も低くて顔も小さいK美にはちょうどよいプロポーションだったと思う。
母親以外の裸なんて見たことなかったら、ちょうどよく膨らみくびれもあり張りのある尻もあり、その肉体の中心の茂みの花園に今から自分の分身を突き立てて男になれるなんて最高だと思った。
(実は少し前からこうなるのではと思って、バイト先とは別のコンビニでゴムを買っていたので)引き出しからゴムを取り出し(予行演習済)自分の分身にかぶせるとK美の上に体を重ねた。K美も拒否することもなく足を広げて手を伸ばして受け入れてくれた。
さて、もう一度キスをしてから体をあわせて狙いをあわせて腰を下ろしてみた.....、「スルん!」上に抜けた。あれ?ここじゃない?
もう少し下?よいしょ「スルん!」あれ、下に行っちゃった.....。あれ、おや、よいしょ...。
何度か失敗したらK美が目を開けた。焦っている俺の顔をじっと見つめた。
「Y朗、初めて?」って聞いてきた。だまってDT卒しようと思ったけど無理だと悟った。
「ごめん、そうなんだ。」恥ずかしかったが告白した。
「なんだ、そうかー。」K美は笑って俺を横にどかすと一度起き上がった。
「言ってくれたらいいのに。どうりでいつまでも距離感あると思ったー。」と笑われてちょっとむっとした。
「しょうがないじゃん、こんな俺」というと「Y朗そんなブサイクでもないし頭いいから自分に自信もったらいいんだよ。」と言ってくれた。ちょっとうれしかった。
「じゃ、もう一回」というとK美が下になって足を開いて俺を誘った。ところが今の恥ずかしさから俺の分身が通常に戻ってしまってせっかくつけたゴムが外れそうだった。
それを見たK美が「緊張しなくていいよ。んー、いいからそれはずして。もうすぐ生理で今日は大丈夫のはずだから。」
といってくれた。良くわからんがいいというからいいのだろう。うれしい。
K美の足の間に体を入れ、上になって唇を合わせ、お互いに舌を絡ませるのがうまくできるようになった。しばらくお互いの唾液を交換し、K美の胸を片手で順番にもみ、体をずらして唇と舌で突起を転がし、としている間にまた硬くなった。
「入れていいよ」K美が言ってくれて、もう一度腰を落としてみた。棒の先で探しているとK美手を下に伸ばして握って自分の入り口にあわせてくれた。
なんか先っちょにあったかいじめっとしたものがあった。
「ここだよ」そう言われて自分の勘違いがわかった。AVでわかっているつもりだったけど意外と下の方に近いんだなと気がついた。
腰を落とすというかK美の体の方に上げるというかそんな感じで進めると、なんかあったかいニュルっとしたものが俺の棒の周りに付きまとってギュっと締めてきた。「気持ちいい!」自分の手とは全然違う感じだった。早く入れたくて一気に進めるとあっという間に最後まで入った。
K美はそんな気持ちよさそうな俺の様子を下から見ていて、奥まで入った瞬間に「おめでとう」って言った。
そして俺の棒を包むK美の肉壁が「ギュー」と締まった。
その瞬間、俺の頭で電気が走って棒がグイグイっと最大限に硬くなり、俺は力が入らなくなり「あ!」と自分でも知らないような情けない声を上げると。半ばK美に体重を預けてしがみつくような体制になった。俺の分身はK美の奥深くでビクッビクッビクッっと何度も脈動し、体の奥から発射された液体が何度も何度も先端に迸り続けた。
そのままどうする事もできずにしばらく分身の脈動が続いた。全身から汗がカッと湧き出し特に尻や股の間からは流れ出しそうだった。
気がつくとK美にしがみついたままぐったりしていた。
ふと我に返りあわてて体を起こしてK美を自由にした。横にあったティッシュで自分の分身を何度も拭いた。普通の状態ではないけどやや硬さを持った状態で、白や透明の二人分の液体でぐちゃぐちゃだった。
K美も自分の足の間にティッシュを当てて拭いていた。
それを見て恥ずかしくなって「ごめん、すぐに出しちゃった」と言ったら。「大丈夫だよ、気持ちよかったよ。」と言ってくれた。さすがに動いてもいないのにそれはないだろうと思って自信をなくさないようにほめてくれてるのだろうと思った。2歳も年下なのに完全に主導権が逆転していた。

お互いに裸で愛撫しあったりしているとすぐに復活してきた。
そこでもう一度K美が全身を見せてくれながらどういう所が気持ちいいかどうしたらいいかいろいろ伝授してくれた。
そしてそこそこK美が満足して来た所で、足を開いてくれて、自分の指で谷間を広げると詳しく説明してくれた。口でしてみていとうので口をつけてみた。さっきの二人分の液体の匂いもいたけど気にならなかった。突起や穴や谷間の襞の内側とかを唇や指先で気持ちよくさせる方法を学んだ。
それから覆いかぶさってもう一度挿入した。今度はすぐにわかった。
そして、何度も動かすこともできてK実の中を堪能することができた。K美は「大きい!大きい!硬い!」とほめてくれた。意地悪な気持ちが出てきて「今まで何人としたの?」と聞くと、少し考えながら「Y朗が3人目だよ。でも一番大きいよ!」と言ってくれた。うれしくなって一所懸命動いた。Y美の中に包まれて窮屈な感触が気持ちよかった。少し休むとY美の中がギュっと締め付けてきて快感を感じた。そうやって何度か、全部で2~3分ぐらいは動いたかという頃に限界が来て、ギュッと奥に押し込んで爆発を迎えた。また何度も律動があり、最後にがっくりと果てた。

次に復活すると今度は「バック」を試してみたくなったのでリクエストすると、すぐに応じてワンワンスタイルになって尻をこっちに向けてきた。
尻の穴が丸見えだったけどそれもかわいいと感じた。
その下には透明な液体と白い液体が交じり合ったものがまとわりついた毛が谷間の周りを覆っていた。
K美の尻に自分の中心を合わせ、手で持って狙いを定めると自分の棒を挿入した。
これを喜ぶ男が多いのがすぐにわかった。二人の組み合わさる部分が先ほどとは逆になって、ものすごく狭い感じと、K美の尻に自分の棒が突き刺さっていくビジュアルがものすごかった。
「ドンドンドン」と奥に突き当たる感触もあった、きっとK美の一番奥の臓器の入り口まで当っているのだと思った。
さっきより強い感覚であっという間に限界だった。K美の奥に自分の棒を「ズン!」と突き当てると、K美の背中の上にのしかかったまま最後を迎えた。すでに沢山出しているはずなのに、まだまだK美の臓器の中まで放出する感覚だった。
途中で二人とも力尽きうつぶせのまま折り重なっていたがそのままK美の中に入れたまま発射していた。

次はK美が上になる番だった。
K美が男の耳たぶや首や乳首や脇の下など気持ちのいいところを教えてむらっているうちにまた俺が復活したので、K美が俺の上に跨ると俺の棒を片手で握り狙いをあわせると、上から「ストン!」と一気に飲み込んだ。
あっという間にK美に包まれたと思うと、K美が前後に腰を揺らし俺の棒をグチャグチャにした。K美は体が小さいのできっとあっちの方も狭くて小さいのだと思う。K美のお腹の中の臓器の入り口の部分と思うコリコリとした所に、自分の先端の太い所が飲み込まれているように感じた。K美が「あん、あん」と声を上げながら自分の腰を揺らし、俺の棒を自分の気持ちいい所にあてっていた。俺はK美の小さめのおっぱいがプルプルと揺れているのを眺めていた。
やがて一度止まると、「あーん」と声を出し、俺を包むK美の周りのものが「ギュー」となった。どうやらイッているようだった。
しばらくして「フー」と声を上げたので「イッたの?」って聞くと「うん」と言って、今度は尻を上下させて俺を出し入れしはじめた。「大きい!硬い!長い!」と小さく言いながら出し入れしてるので俺もうれしくなって、K美の尻を持って上下させたり揺らしたりして気持ちよくさせようとした。
さすがに俺に限界が来たので「もう無理かも」と伝えると、K美が俺の上に多いかぶさって体をこすり付けた前後運動に変えて、あそこをぎゅっと締めてきた。
俺の耳元で「イッていいよ」とささやかれて、我慢できるものではなかった。そのまま下からK美にぎゅっとしがみつき、腰をグっと上げるとK美の股間に自分を押し付けて爆発を迎えた。もう3回目なのにまだ出てきていた。

結局、自分の初夜は嵐のような夜となり、明け方まで愛し合ったので、最後が何度目だったかの記憶がない。体がいうことを利かなくなるまでサルのようにやっていた。
次の日、二人とも学校を休んだのは言うまでもない。

懐かしい初体験の思い出。

肉親と他人で快感は変わるのか?

他人とSEXするのは普通。
近親物のAVが沢山作られてるって事は需要があるからだろうし、実際に現在でもやってる人が少なからずいるからだろうと予想する。
で、近親の何が良いのかが気になって母さんとやってみた。
もちろん最初は拒否されたけど強引に愛撫したら濡れてだんだんその気になってくれた。
初めての近親SEXだから敢えてゴムは無しで挿入したんだけど、これはマジで興奮するわ。
肉親相手にSEXのって他人とするより興奮するから快感もマシマシですぐにイッちゃったよ。
母さんもめちゃくちゃ喜んでて、最後は顔にかけたんだけど口開けて飲もうとしてくるんだ。
チンポの先に残ったやつを咥えて吸い出してくれた。
凄えよ、母さんが自分からチンポに吸い付いてくるんだ。
吸い出しが終わった後も暫く咥えて離さない。
その間俺はずっと母さんの胸を揉んでた。
俺、彼女いるんだけどもう彼女とSEX出来ないかも…。
母さんもやってからめちゃくちゃ甘えてくるようになって、わざと誘うような動きするようになった。
下着のラインが出やすい服装してお尻向けて来るからムラムラする。
そんな時は周りを確認して誰も居なかったら後ろから襲う。
もうダメだってば…とか言いながら逃げようともしないんだ。
ちょっと触っただけで濡れ濡れになって熱のこもった吐息を出し、挿入すれば大喜びで喘ぎまくる。
お尻にかけようと腰を引いたらお尻を押し付けられて中出し。
また一歩近親SEXの楽しみ方が進んだ。
自分から息子に中出しさせる母親って最高だな。

二人きりの残業

珍しく女性先輩と二人きりの残業になっていて
 
二人の時間が続くと、ムラムラしてしまって
スカートから見える細いパンスト足、ヒール
少し透けるようなブラウスだし
 
どんな下着を身に着けているのだろうとか、彼氏と抱き合っているのだろうかとか考えてしまって
 
そろそろ残業も終える時間になり
 
女性先輩と接近してしまうタイミングというかなって
 
なんと僕は、女性先輩のブラウス胸を後ろから抱きついて、胸を弄ると、ブラジャー感触
ブラウスの上から触れる下着の肩紐も色気を感じ
 
勿論、いや いや やめて と言われましたが
大声でもないし、後ろからスカートの前 恥骨辺りも撫でたり
細い腰、くびれた腰、スッキリした下腹部
 
とにかく やっぱり彼女の下着が気になって
 
弄ってしまいました、スカートの下から手を滑らせ、お尻から股間、パンスト下着、それにツルリしたスリップ下着をスカート内で弄り

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ