萌え体験談

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ムラムラ

朝勃ちで興奮した母に襲われた

あれは高一の時だったかな?
股間に違和感を感じて目を覚ましたら母がフェラチオしてた。
こんな事されたの初めてで大声出して跳ねるように上体起こしたよ。
「うわ!何してんだよ母さん!」
「ぐふっ!あ…ごめんなさい、起こしに来たらここが元気だったからつい…」
僕を起こそうと思って掛け布団をどかしたら朝勃ちしててズボンが膨らんでたんだって。
その膨らみが年齢のわりに大きかったから好奇心が湧いて少し見るだけのつもりでズボンのゴムを引っ張って覗き込んだらしい。
そしたらチンポが母の予想より大きかったみたいで、もっとしっかり観察したくなったんだってさ。
「見るのとフェラチオするのは全然違うじゃん!」
「しょうがないじゃない…見てたらしゃぶりたくなっちゃったんだもん」
口を離しても手はチンポ握ったまま離さず、返答の合間にペロペロ舐めてくる。
「親子なんだからこんな事ダメだよ、これ以上されたら僕も我慢出来ないし今までと同じ親子に戻れなくなっちゃう…」
「それは母さんとエッチしたくなるって事?」
「そうだよ…そんな顔でエロい舐め方されたら母さんのマンコに入れたくなっちゃうよ」
「それならエッチしましょう!母さんもしゃぶってたらオマンコ濡れちゃって我慢できなくなってきたの」
「だからヤバいって!元に戻れなくなっても良いの?普通の親子じゃなくなるんだよ?」
「そんなのどうでも良いから母さんのオマンコに挿れて…挿れてくれないなら母さんが挿れちゃうわよ?」
それは脅しでもなく本気の言葉だった。
片手でチンポ握って舐めながらもう片方の手で穿いてたジーンズと下着を脱ぎ始めたから。
「父さんに申し訳ないと思わないの!?」
どうにか母の暴走を止めようと父の事を言ったけど無駄だった。
「こんな素敵なチンポ前にして我慢出来るわけないでしょ、息子とエッチして父さんには悪いと思うけど挿れないとこの疼きは治らないわ」
下を脱ぎ終わった母が僕を跨いだ。
「母さんと一つになりましょう」
妖しく微笑んだ母が腰を下ろしてマンコに挿れてしまった。
「待って待って!ゴムは!?今着けてないよね!?」
「親子なんだから要らないでしょう?陽介だって母さんの中に出したくない?」
「それが一番マズイじゃん!」
「大丈夫よ、仮に子供が出来ても私達を怪しむ人なんていないわよ」
「父さんが気付くでしょ!」
「今も偶にエッチしてるから誤魔化せるわよ」
対面座位?で僕の肩に手を置いて母自ら腰を振る。
「逃げようとしないで…今凄く気持ち良いのに抜かれたらもっとムラムラしちゃう」
「僕初めてなんだから本当に中で出ちゃうよ!母さんのマンコ気持ち良すぎてもう耐えられないから早く抜いて!」
「母さんの中に出して…子宮が欲しがってるのよ」
僕を逃すまいと肩に置いた手を首の後ろに回してきて抱きつく。
「ほら、オマンコ締めてあげるから母さんの奥に出して」
チンポが潰れそうな勢いでマンコを締め付けられて、そのまま中で擦られるから耐えるのも限界になった。
「出ちゃう!それヤバいから!出ちゃう出ちゃう!」
「良いから早く出して」
次に深く入った瞬間に射精してしまった…。
「ああ!出ちゃった…母さんの中に出ちゃってる…」
「はあぁん…息子の中出し気持ち良い…子宮が喜んでるぅ…」
「大丈夫なんだよね!?」
「どうなるか楽しみね」
「どう言う意味!?」
本当に妊娠するかもしれないと不安になる。
母は詳しい事は何も言わずに僕を見つめた後キスしてきた。
絡みつく舌が思考を麻痺させる。
口もチンポも母に喰われて何もかもがどうでも良く思ってしまう。
気付けば僕は母を抱き締めて自分からも舌を絡めていた。
「はむ…まだ中で硬いわね、次は陽介が母さんを気持ち良くして」
母が後ろに倒れ込むようにして僕を引き倒す。
「ほら、好きなように動いて良いから母さんのオマンコ突いて」
催眠術にでもかかったように僕は腰を振った。
自分で腰を振って母を犯す快感を知ってしまったんだ。
「奥に届いてるから凄く感じちゃう…出す時はまたそこに押し付けて出すのよ」
もう母の言葉に逆らえず、夢中で腰を振って奥にチンポを押し付けて射精した。
「どう?自分から母さんに種付けした気分は」
「最高…あっ…ちが…」
「あん、誤魔化さないで」
「わかったよ…母さんとのSEX最高だったよ、これからも母さんとSEXしたいし孕ませたいと思っちゃうくらいね」
「うふふ…母さんも息子に抱かれて幸せなの、陽介が母さんとこれからもエッチしたいなら抱いて欲しいわ」
「もう前の親子関係には戻れないよ?それでも良いんだね?」
「こんなに満たされたの初めてなの…元に戻るなんて母さん嫌よ」
懇願するようにジッと僕を見つめてくる。
その想いに負けて僕からキスした。
母に襲われてSEXする事になったけど、禁断の味を知ってしまったらもう抜け出せない。
それから現在まで13年間関係が続いてる。

中途の新人で稼いだ話

中途で入った若い子爆乳だった。リクルートスーツの上からでもわかるレベルの爆乳。推定Gカップ以上。うちの部署総務から広報からなんでもやる部署で新人さんには少し大変な部署。初日には所長に目を付けられ、3日目にはほぼ全員の男性社員に目をつけられた。自分の真向いのデスクなので物を落とすと大股開きの下半身が見えパンモロしている。
入社3週間目に休日出勤で彼女がやってきた。この日は私と所長と彼女の3人だけ。所長が来る前に2人きりになった。デニムフレアーミニスカにVネックニット屈んだら乳首が見えてノーブラ。下から見えげるような角度で覗くとノーパンだった。所長が来るまでの1時間はムラムラしながらトイレで抜いていた。
所長が来たら彼女はすぐにお茶を持って所長室に入っていった。所長室はブラインドが下ろされており中は見えない。その代わり所長室には複数のカメラがあり、その権限を私が持っている。映像は録画しているが生配信で同志に有料で配信している。
丁度、所長の特大チンコ(以下マグナム/勃起時20cm超の極太特大チンコ)をフェラ中だった。所長は着衣SEX好きなので彼女が服を脱ぐことはぼほない。そしてやり取りでわかった彼女のカップはH。経験人数が4桁越えの超ビッチだった。
いよいよ挿入の時。彼女の希望で生挿入。まずはバックハメ。絶倫マグナムが暴走気味の高速ピストン。次は駅弁。さらに騎乗位。正常位と続く。このサイクルで4周すると最後は正常位で中出し。1回射精してしまうと絶倫マグナムが早漏猿マグナム変わる。所長のイキ加減で中出し連発。結局5発ほど中出ししていた。マンコから掻き出した量はなかなかだった。あとは配信者特権の絡みだけだったので編集して動画を販売した。
結局生配信は6万円ほど、動画は10万円ちかく稼いだ。これ以降超ビッチちゃんはSEXしまくったのでこちらの稼ぎがウハウハだった、

中国に出張した時に現地の少女と

俺が長期出張で中国に行った時の出来事
週末取引先と飲みに行きかなり酔っ払ってた、いつどのようにホテルに戻ってきたのか全くわからない
俺が泊まってたホテルは簡単に言うとラブホみたいな感じのホテルでフロントとか無かった
部屋の入口に清算機があり毎朝清算だった
出入りは自由だった
朝起きると、頭が痛い
俺 あー昨日は飲みすぎた、今日は休みだし寝てるかと思って起き上がってトイレに行こうとしたら隣で誰かが寝てる
俺 えーえー待て待て誰だよ
顔見ると全然知らないそれもまだ10代前半って感じの女の子
そして俺も女の子も裸
俺 もしもし生きてる
子 うーうー寝た
俺 君どうしたの
子 ホテルの前でお兄さんに声掛けたしょ
俺 えー全く覚えてない
子 エッチもしたのに
俺 覚えてないは
子 もう
俺 君何歳
子 13歳
俺 まじ
子 うん
俺 あちゃあー
取り合えず9時近くだったから一度清算して継続宿泊のボタン押した
子 でも気持ちよかった、シャワー浴びてくるね
そう言ってその子は浴室に行って鼻歌歌いながらシャワー浴びてた
戻ってきた
子 ねえーエッチしたい
俺 えーいいの
子 うん
俺も溜まってからのってしまった
クリトリスにしゃぶりついた
子 あーあーあーあー気持ちいい~
13歳にしては思えないほど喘ぎまくってる
俺 俺のも頼むよ
そう言うと69になって舐めあいバックで突っ込むともう俺達は止まらない
子 すごい硬いの大好き大好き
俺 君のまんこ最高だよ
子 私はケミー
俺 俺たくや
子 たくやのチンポ気持ちいいよ~
生理はきてないとと言うから中に放流した
そのホテルは13時頃に部屋掃除とシーツの交換に来る、掃除不必要な場合はドアノブに不必要の札を付けとく
ゴミだけは廊下出しとくことになってる
札かけゴミ出すと何回もヤリまくり俺は疲れ果てて寝てしまった、起きたら真っ暗
横見るとケミーはまだ寝てる、寝顔見てたらムラムラしてきたからまた突っ込んだ
終わり 
俺 そうだケミーは帰らないの
ケミー 家無いもん
俺 はぁー
ケミー 親死んじゃって、親戚の家にいたんだけどいじめられて出てきた
俺 そうなんだ、学校は
ケミー 行かしてくれなかったもん
俺 そうなんだ、お腹空いたね
ケミー うん
ホテル出て中華料理屋に入って食べた
俺 また俺のホテル来る
ケミー うん
そのままホテルに戻った、それから3ヶ月間ケミーとホテルで暮らし毎晩エッチしまくった
俺 明日日本に帰るんだ
ケミー じゃあここ出ないとね
俺 いいよ、居て、これお金置いて行くから毎日清算して継続押せばずっとここに居られるから
ケミー 本当にいいの
俺 うん、また来るから
俺は独身だし結婚する気もないから彼女も作らないから結構お金溜ってた
俺 次来るとき携帯持ってくるから連絡できるようにするから
ケミー たくやありがとう
とうぶんの生活費日本円にして30万預けて行った、心の中で逃げられてもいいやと思った
俺は日本に帰国し有給も結構残ってから2週間後1週間有給取って中国に向かった
真っ直ぐホテルに向かった、多分いないだろうと思ったが部屋明けてみたらケミーはいた
ケミー たくや会いたかった
俺 俺もだよケミー
そのままベットへその日は朝までヤリまくった
俺 なにずっとここにいたの
ケミー うん行く場所もないもん、掃除のおばさんには変に思われたけど
俺 もしかしたらもういないじゃないかと思った
ケミー だってたくやまた来てくれるって言うから
俺 約束は守ったしょ、ほら携帯も作ってきた
ケミー わーありがとう
1週間はほとんどホテルに居てエッチしまくった
1週間後ケミーにまたお金預けて日本に帰ってきた、メールや電話は毎日してたが俺もその後忙しくなり中々中国に行けなかったがケミーにお金足りるかいと聞いてもまだ大丈夫と言うから安心してた2ヶ月くらいして急にケミーにメールしても返事来ない電話しても電源切れてるか電波届かないところにいるかのアナウンスしか流れてこない
心配になり適当に言って有給取り中国に行ったらあのホテルは無かった
俺はテレビとか新聞はあまり見ないから全然知らなかった
火事で全焼したと近くの人から聞いた、もしやと思って警察に行き事情説明し確認してもらったらケミーは火事に巻き込まれて全身火傷で意識不明状態で入院していることがわかった
急いで病院に行くと個室に案内されそこには包帯でグルグル巻きになったケミーが寝てた
俺 ケミーわかるかいたくやだよ、こんな辛い思いさせてごめんね会いにきたよ
何度もケミーに声掛けた
中国にいられるのは1週間、無理言って頼み病室に泊り込むことにした
毎日話しかけた
3日後一瞬ケミーは目覚ました
俺 ケミーわかるかいたくやだよ
ケミーは小さく頷いた
俺 ごめんなぁ辛い思いさせて、愛してるよ包帯の上からだったけどキスすると
ケミーは静かに寝るように息引き取った、ケミーの目から涙がこぼれてた
そして親戚だと言う人が来てケミーの遺体は引き取られて行った
タクシーで後ついていき葬儀にも参列した
あれから10年俺は日本で暮らしているでもケミーのことが忘れることが出来ず俺は未だに独身
中国に行くたんびにケミーが眠ってる墓にケミーに会いに行ってる
ケミー愛してるよ、俺ももう少ししたらそっち行くからその時は結婚しょうな

痴漢もののAVでよくある電車やバスの車内でSEXしちゃうパターンだけど、あれ本当に出来ちゃうものですね

あんなのはAVの中だけだと思ってたけど、実際に自分が体験して本当に出来るんだと知りました。
見るからに30代後半から40代前半くらいの人妻らしき対象を電車内で見つけた。
ムッチリしたエロい身体のラインがよく判る服を着ててムラムラしてしまい、初めて痴漢した。
相手は俯いて声も出さず抵抗もしなかったから、タイトなスカートの中にまで手を入れて下着越しにマンコを触った。
次第に濡れてくる下着。
少し湿り始めたと思ったらビショビショになるまでが早かった。
下着越しでも指がヌルヌルになるくらいビッショリ濡れたので、下着の横から指を入れてマンコを直接触る。
指2本が簡単に穴に入った。
それでも相手は声も出さずに耐えている。
周りをそれとなく確認しても誰も俺の痴漢行為を見てないし気付いてもいない。
指で触るだけでは我慢できなくなった俺はコッソリとチンポを出してこの相手に挿入してしまった。
見ず知らずの女に電車内で生ハメなんて人生初の経験で興奮する。
相手もチンポを挿入されて身体を震わせているが、少し前傾姿勢になって尻を突き出してきた。
犯される事を受け入れたようなので揺れに合わせて腰を振る。
こんなシチュエーションで長く耐えるのは難しく、5分程でこの女の中で射精してしまった。
俺が射精してる間も相手は強く尻を押し付けてきて自ら奥で精子を受け止め続けた。
射精が終わったらチンポを抜くが、下着と尻の間に挟んで汚れを拭き取る。
チンポを綺麗にしてからコッソリしまって女から離れた。
まさか実際に最後まで出来るなんて思わなかったけど、相手が受け入れた場合は可能なんだな。

痴漢

大学の帰りの電車は超混んでる。ホームに外国人観光客の家族がいた。
父、母、娘の3人で、娘は俺らとタメくらい。スカート短くてオッパイデカい。
ムラムラしたので、混んだ電車が来たので家族の後ろに並んで親と娘を
離して娘を俺と友達ではさんで痴漢した。俺は女の後ろでスカートめくって
パンツ越しからケツ触って友達は、手の甲でオッパイ触ってた。
電車が発車すると、揉むように触った。パンツ、ブラ脱がしてケツ、オッパイ、
マンコ触った。ケツ、オッパイデカい。女は、ビックリしてキョロキョロして
親を探して、ケツを振ったり、体をくねって拒否ったが、マンコ、アナルを
ズボズボやって首とかに息を吹きかけたら顔をうつむいて大人しくなった。
マンコズボズボやったら大洪水。駅に着いて顔を赤くして降りて行った。
俺らの手はマン汁とアナルの臭いが付いてて臭いを嗅ぐと、マン汁とウンコの
臭いがした。

知らないおじさんと

私は痴漢をされていた。いつも乗るバスの中で。どんどんエスカレートしていき下半身まで手を突っ込んできた。私は赤らめてなんもできなかった。でもそんな日常を楽しんでた。ある日そのおじさんに近付き自ら触らせてパンツまで見せてあげた。そしておじさんとバスを降りて公衆トイレへ行き。やらせてあげた。私もムラムラしてやってほしくてしかたなかった。びしゃびしゃにされパンツはあげてその日はノーパンで学校に行き。帰りをおじさんは待ってくれた。そしておじさんはおじさんのおしっこやヨダレをつけたパンツを履かせてくれたまたそこでも挿入はした。家に帰ってバレないようにパンツを洗い。おじさんとはそれっきりあってない

男の娘とえっちしてしまった…

一生の不覚…orz

掘られたのか?

掘ってしまったんだ。

あるきっかけでその子と知り合いになり、4回目のデートでホテルに誘ったんだけど
ホテルで服を脱がせてからはじめてその子が男だって気がついた。

そりゃあ、腰抜かすほどびっくりしたけど、その子の顔立ち、すっぴんでも
やたら女の子っぽい顔してて、全然分からなかった。

「いやになった・・・?」ってすごく悲しそうな愛くるしい顔で言われて、
俺も思わず、「ううん・・・」って言ってしまい、
なんか、うまくいえないけどやけばち半分、いとおしさ半分でそのまま・・・

ホテルの部屋の自販機(?)みたいなところでローション買って、
その子を四つんばいにさせて尻の穴にローション塗りたくって
バックでガンガン突きまくった。

それがなかなか気持ちよくて「そろそろいくぞ~~」って叫んだら、
「来てっ来てっ・・・! あたしも行く~」ってそのまま昇天・・・

俺はその子の尻の中に、その子はベッドのシーツに思いっきり射精してしまった。

ちなみにその子いわく、女の子にはまるで興味がないらしく、
エッチも俺が初めてだったらしい・・・(><

どことなく生駒似の顔立ちとはいえ、男の娘と・・・って自分でも思うんだが、
実は今度の日曜、一緒に映画観に行く約束してて、ひそかに楽しみにしている
もう1人の自分がいる・・・

最近、開き直ってしまった・・・

最初にヤッた時は、自己嫌悪ともう2度としないって思ったけど、
もう1回やっちゃったしね・・・

一緒に映画観たあと、ご飯食べてそのままホテルへ・・・

部屋に入ったとたん、いきなり俺のズボンのファスナーはずしてきて
いきなり咥えられた。

「風呂はいらないと汚いよ?」っていうと、「たかし君のだもん。
汚くなんかない!」って言われて・・・

フェラされてる時の舌使いとか、やっぱ男だからか、どこをどう攻めれば
気持ちいいのかを女の子以上に分かってるらしく、
ものの数分で口の中に果ててしまった。

「ゴク・・・」って音がしたから、「もしかして飲んじゃった? 大丈夫?」
っていうと、「うん・・・大丈夫・・・たかし(俺の名前)の飲めて、
うれしい・・・気持ちよかった?」って聞くから

「うん、すげえ気持ちよかった・・・」っていうと、
「よかった・・・気持ちよくなってくれて・・・」って・・・。
それから2人でしばらく2人でベッドで横になってるとき、りな(俺は
そう呼んでる)が
「たかしといる時だけが、ほんとの自分になれる・・・」

なんか、またムラムラ来ちゃって、「りな、ズボンとパンツ脱いで
四つんばいになれ」といって四つんばいにさせた。

そいつ、下手な女よりよほど綺麗な尻してて、肛門もすこしピンクなんだわ。

俺も遠慮なしに尻の穴に舌を突っ込んでドリルアナル舐めしてやると、
「や、やあぁ~~~・・・はずかしい・・・」
またビンビンになってしまって、前回買ったローションをりなのアナル、
そして俺のチ○コに塗りたくって、痛くないように挿入・・・

例によって締め付けがハンパなく、「キツイ・・・気持ちいいよ・・・
お前のお尻・・・」って言うと、りなも「ほんと? あたしもたかしの
太くて大きいおちんちん、気持ちいいよ・・・」と。

ピストン運動も徐々に早くしていき、りなが痛くないようにローションを
継ぎ足しながら・・・

それから2人でしばらく2人でベッドで横になってるとき、りな(俺は
そう呼んでる)が
「たかしといる時だけが、ほんとの自分になれる・・・」

なんか、またムラムラ来ちゃって、「りな、ズボンとパンツ脱いで
四つんばいになれ」といって四つんばいにさせた。

そいつ、下手な女よりよほど綺麗な尻してて、肛門もすこしピンクなんだわ。

俺も遠慮なしに尻の穴に舌を突っ込んでドリルアナル舐めしてやると、
「や、やあぁ~~~・・・はずかしい・・・」
またビンビンになってしまって、前回買ったローションをりなのアナル、
そして俺のチ○コに塗りたくって、痛くないように挿入・・・

例によって締め付けがハンパなく、「キツイ・・・気持ちいいよ・・・
お前のお尻・・・」って言うと、りなも「ほんと? あたしもたかしの
太くて大きいおちんちん、気持ちいいよ・・・」と。

ピストン運動も徐々に早くしていき、りなが痛くないようにローションを
継ぎ足しながら・・・

「りな! お前のケツマ○コ、俺だけのものだぞ!」

「そうだよ! たかしだけ!!!」

「顔こっち向けろ、お前の顔見ながらいきたい!」

「行くぞ! りな!」

「あたしも!」

またまた尻穴の中に果ててしまった・・・

チン○をゆっくり抜くと、りなのアナルからすこし茶色がかった
俺の精液がドロ~~~っと・・・(汗

はぁ・・・やっぱ何度観てもかわいい顔してるわ、あいつ・・・

それから、男も女もケツの穴の匂い、味って、大差ないね。

先週、りなとあった時の事。
台風が近づいてるとの事で、ドライブと買い物。

食事を済ませ、ホテルにチェックイン。
「今日はたかしと泊まり。 なんかワクワク。」
俺も、同じ思いだった。

設置のDVDを観ようと思ってホテルの案内観たけど、
ロクなのがないので ゆうせんをかける・・・
ソファに座りしばらくくつろいだ後、「りな、こっちおいで・・・」
とりなをそばに招き、しばらくキス・・・

俺が「コスチューム着てエッチしない?」ってりなに提案すると、
「いいよ・・・」と承諾してくれた。
案内にはいろいろ載ってて、メイドにするか制服にするか迷ったけど、
制服にすることにした。

女の子とは過去に何度もこういうホテルに来てるが、コスチューム着させて・・・
ってのは、今回りなが初めてだった。

制服姿になったりなが、「・・・なんか恥ずかしいけど・・・どう? 似合う?」
「うん、すごくかわいい」
正直な感想として、そこらを歩いてる女子高校生よりぜんぜんかわいくて、
しばらくの間見とれてしまった・・・

再び2人は唇を重ね、舌を絡ませ、りなの耳、首筋、上の服を脱がせて胸へと
舌を這わせる・・・

そしてアナルへ・・・

りなのアナルを指先でつつく・・・
「あ、あぁ・・・」とりなが少しあえぎ声をあげる・・・

アナルをつついた指先を鼻に近づけると、いつもより少し匂う・・・
でも、そうした匂いも、俺を萎えさせるどころか、むしろ欲情を増幅させる・・・

アナルを舌でなぞるように這わせてやると「はぁ~~ そこ、いい・・・」
そして一気に舌をアナルの奥まで入れる・・・

「気持ちいい・・・・・・・」

俺も、むさぼる様に、りなのアナルをなめまわした。

「今度はあたし・・・」とりなが俺のジーンズのファスナーを広げ、
俺のガッチガチになったチン○を咥える・・・

相変わらず俺の弱点を体で覚えている・・・
時には激しく、時にはゆっくり・・・それでいてやさしく包み込んでくれるような・・・
特に咥え込んだ状態でのカリへの舌使いがハンパない・・・

これ以上やられると果てそうなので、「そろそろ入れていい?」と聞くと、
りなは制服のスカートを捲り上げて四つんばいに・・・

いつものやり方でりなの中に挿入。
「はぁぁぁ・・・たかし・・・好き・・・大好き・・・」
「俺も好きだ・・・りな・・・」

ピストン運動を徐々に加速していく・・・

「たかし、たかし、たかしぃ~~~~・・・・」
処女の女と同じ・・・もしくはそれ以上にキツイ・・・

「今度はあたしが上になっていい?」

俺は仰向けに寝転がり、りなは俺にまたがると、俺のモノを
掴んでアナルにあてがい、体重をかけてゆっくりと俺のモノを沈めていく・・・

りなが全体重をのせた時、バックで奥まで突くよりさらに深く、りなの奥の奥まで
入っている感じで、なんとも気持ちいい・・・

ゆっくりと、ゆっくりと・・・りなが身体を上下させる。
その時のりなが俺を見下ろす目つきが、なんとも色っぽい・・・

上下運動がだんだん速くなって行く・・・・

「はぁ・・・はぁ・・・たかし・・・気持ち良い・・・?」
「気持ちいい・・・りな・・・最高だ・・・!」

さらに激しくなる。

「ちょ・・・りな、そんなに激しく動かれたら、俺・・・すぐイキそうだ・・・!」
「イって・・・イってっ いっぱい出して・・・!」

そう言うとりなも上下運動を続けながらりな自身のモノをしごき始めた。

俺もギリギリまで我慢したが、とうとう限界に達してしまい、
「ぐぅぅ・・・りなの中がキツくて熱い・・・・!」と叫び、
中に思いっきり果ててしまった・・・

りなも1テンポ遅れて大量に精液を吐き出した・・・

りなの射精した精液が、俺の腹や胸だけでなく、顔にまで少なからずかかってしまった。
でも、俺もそんなことは気にせず、しばらく余韻に浸っていた・・・

一方りなも、イッた後の放心状態から我に返ると、

「あ、顔にまでかかっちゃったね・・・ごめんね・・・」と

「そんなのいいよ・・・すっげえ気持ちよかった・・・」

りなが俺の身体や顔に飛び散った精液を備え付けのティッシュで拭いてくれる・・・

「ホント言うとね・・・」とりな。
「・・・ん?」と俺。

「・・・たかしの顔、少し狙い撃ちしちゃったかも・・・!」

「こ、コラ~~~~~(笑」

「きゃはは! ごめんなさぁ~い!」

りなが、時折見せるそんな小悪魔的な一面も、俺にはいとおしくてたまらない・・・

その後2人はシャワーを浴び、ベッドで横たわりながら楽しくしゃべり、眠りについた・・・

翌朝、俺が目が覚めると、りなは起きていた。

「おはようたかし。 良く寝れた?」
「おはよう、よく寝たよ。 りなは?」
「うん、眠れたよ。 あ、昨日たかしが寝た後、モーニングセット頼んだけど
トーストのセットでよかった?」

「うん、それでオッケー ありがとうね。」
「もう少ししたら持ってきてくれると思うよ。」

2人で向かいに座って朝食を食べてる時、りなの顔をみつめて思ったんだが、
りなは寝癖のついた髪も似合ってて色っぽい・・・

「りなって、寝癖頭も似合うよね・・・」
「えぇ~~ やだぁ・・・髪ハネてるし・・・」

朝食を食べ終え、しばらく2人でテレビを観る・・・

俺が「チェックアウトまでまだ時間あるけど・・・もう1回・・・する?」

「・・・うん・・・」とりなが唇を重ねてきた・・・

そして2人は2回戦目へと・・・・


おしまい。

大人しくて優しい子だと思って付き合ったらヤンキーな肉食だった

いつも笑顔で誰にでも優しい大人しい子に告白して付き合い始めたんだけど、実はヤンキーで超肉食系だった。
初デートでホテルに連れ込まれて尻込みする俺に睨みを効かせ、めちゃくちゃ搾り取られて金玉すっからかん。
やる時だけ豹変して普段は本性隠してる感じ。
バイト中でもムラムラすると倉庫に連れて行かれて強制的に腰を振らされる。
慣れてくるとそれも可愛く思えてくるから不思議だよな。
喜ぶポイントも覚えたから満足させられるようになったけど、相変わらず空になるまで搾り取られる。
口でもマンコでも咥えたら離さないスッポンみたいな子も良いね。
俺から押し倒す勇気が持てなくていつも彼女から押し倒されてばかりだけど、いつか勇気出して押し倒してみたい。

他人女性の股を除きました

数年間、テニスを習ってて
昨年の春から、コーチが変わって、1年経つし
 
ス知人と三人でカラオケ飲食してきました
 
コーチは独身 30歳 男性
 
私も独身 女性 でも40歳
 
もう一人は数年間 テニス仲間の女性 既婚者 50歳
の三人で
 
コーチは身長 170センチくらいかな
私は 160センチ
既婚者女性 由香さんは 小柄で 150センチくらい
 
どこへ行ったかというと
それが昼間、なんとラブホです
しかも三人ですよ、入れさせてくれました
 
11時くらいから入って、歌って
昼も出前が取れて、アルコールはなしで飲食し
 
楽しいけど、なんだろう 私は二人書けソファーに座り
私が歌っていると、由香さんがベッドに座っている隣にコーチ男性が密着するように座ると
 
いやらしいいいい
コーチ、由香さんの肩から胸に手を回しちゃって 弄るし
 
私とコーチはカジアル服なのに
由香さん、オシャレしてきてスカートにパンクスだし
上着を脱がれたらピンク色ブラウスで、しかも少し下着が見えるような服
 
コーチ、由香さんのブラウス胸を弄りながら唇に唇を付けて キッスするし
まずいわよね、由香さん 人妻だし、ししっかもコーチ スカートの下から手を入れてるし
パンストは履いているけどパンスト股 擦られてて
 
スリップ 見えてるし、ああ まずいでしょう、 パンスト股まで コーチ撫でてるし
 
私、一人で歌ってても、向かいのベッドに座って戯れている二人が気になるし、いやらしいいし
 
ままずいのでは、由香さんのブラウス ボタン 外されて、下着が あらまああぁ
スリップの下のブブラジャーまで弄られてるし
色っぽいブラをしているんです 由香さん 人妻なのに
小柄でガリガリなのに、丸ブラジャーしちゃって 膨らんでるし パネル メイクブラジャーみたいで
コーチが弄っても 形が崩れないし ただ 由香さんは 微妙に動いてて
 
広げられたブラウスからスリップの下にまで手を入れてブラジャー 弄っている コーチ
スカート内も、パンスト股 弄っているし
 
え コーチ ジッパー下げるし 下着前開きから勃起チンコ ペニスを出すし
歌い終えた私 スケベになって、コーチのペニスを弄りたくなって
触りました、指で握りました
由香さんは、コーチの股間の上に座らされ スカートまで脱がされて
ショート丈白スリップにパンストのガリガリ 由香さん
由香さんのX脚のパンスト股の隙間に、コーチの出ている太いペニスを私は握り
コーチは由香さんのパンストを脱がそうと 下ろそうとして、そのまま上向きに倒れ 由香さんも上になって倒れ
私はお手伝い、パンストを下げてあげました
ナイロン ポリ素材の 白ストレッチ ビキニを履かれてて、他人の女性の下着を下ろすって ドキドキ
ガリガリの由香さんの股、コーチのペニス先を当てて 入らないと思ったら
だってコーチの上向きで由香さんが上に寝ているし
そうしたら由香さん 大きな声 辛そうな顔
初めて見ました、太くて長いペニスが ズッポリと吸い込まれて行く他人の オマンコ
えええ ガリガリ小柄な 由香さんの膣 マンコ ああ に吸い込まれて それも半分くらい 十数センチ在る半分です
しかも4分 5分もすると、白スリップにビキニ パンストが膝まで下がり床からパンクスは離れた 由香さん 股を上下させ
 
あああ 逝った イイクした ああああ
 
驚いたのは私 由香さん 人妻 50歳過ぎてて 閉経もしているのだろうし
コーチが腹筋で起き上がり、当然 由香さんも起こされて
しかも下着を膝まで下げられた股間の上に白スリップのままの 由香さん
ズルズルとペニスが根元まで吸い込まれて あああああ
由香さん 子宮が あああ 突きあがる あああ なんて
大声で あああ 熱狂してくるし
コーチの股間の上に座らされているまま 顔を 髪を振り乱し 腰を曲げたりし ああああ
だめ あああ イッた いっちゃう あああ
さらに大声を叫ぶように出し
ああぁ
なんとコーチ男性、少し出てしまって すみません と 言んし
由香さんも、多分 連続で 4 5回は 逝っちゃってるようで
私 オナニで2回とか連続でイクしても 疲れるようにイクし
 
子宮が突き上げられて 辛そうなのに 興奮している 由香さん
 
握られている白パレル丸メイクブラなんかしちゃって色っぽいし
そうです 見ている私も ショーツ内 ムラムラして そうです3Pというのかな
上に座らされている 下着が下がった白スリップ姿のまま
由香さんが 何度もイクしているし、私もです。
 
股間の上に座り 太い 長い 硬いペニスをマンコに吸い込んでいると
髪を振り乱し とっても興奮している 人妻 由香さんだわ。
そして液を マンコに出されたときなんて あああ って力を込めて 叫ぶし あああ 連続で4回くらいイクしてるようだし
上に座ったまま メイクブラを握られているのに再び上向きに抱きしめられたまま 由香さんも倒されて
あら 根元まで入っていたペニスが 半分くらいまで抜けたら
由香さんの マンコから あ精子液と一緒に ダラダラ 愛液が 漏れてきて
上向きの 由香さん 白ショート スリップも股間まで見えてるし グッチャリです 人妻なのに
パンクス履いたままだし パンスト ビキニは膝まで下がってるし
白スリップのままX脚の 由香さん オオオママッマンコ グッチャリ ビッチャリです
なんだか白下着って清楚 人妻にも見えるのに スケベなのか 襲われてレイプされているのに、私まで興奮してて。
閉経し 50歳過ぎても人妻でも 小柄でガリガリでも
マンコ ぐっちゃり ネッチャリさせられると 何度も 多分 由香さん
20回は 逝ってるわ
パネル丸メイク ブラジャー 握られたままでも、由香さん ああ ヒイ あああ しながら 感じちゃって いやらしいの。

息子の嫁なら私が使っても問題ないでしょう?

実家で同居してくれてる長男夫婦。
長男は朝早くから夜遅くまで頑張って仕事をして、妻はパートで昼から夕方まで仕事、私はリストラされて職探し中で殆ど家に居る。
息子嫁も専業主婦だから家に居るので、昼から夕方までは息子嫁と二人きりで過ごしてる。
妻とは何年もご無沙汰なので息子嫁を見ててムラムラしてしまい、出来心で押し倒してしまった。
ところが私と息子嫁の身体の相性が良くて、この日から息子嫁は喜んで私に抱かれるようになった。
私と息子はよく似てるので子供が出来ても問題無いだろうと毎回生で中出しさせてもらってる。
息子嫁も中出しすると喜ぶんだ。
息子嫁もやる事あるので、家事の合間にフェラチオしてくれたり、手が空いて纏まった暇が出来ると抱かせてくれる。
洗い物なんかは手を動かすだけなので、立ちバックなら…と家事をしながら私を受け入れてくれる場合もある。
そんな感じで息子嫁と楽しんでたら、最近息子嫁は息子より私に抱かれる方が好きと言い始めた。
息子は仕事で疲れてるから作業的なSEXをするらしく、終わるとサッサと寝てしまうそうだ。
私と息子嫁なら色々と試して楽しむし、始める前も終わった後も付き合いたての恋人のように甘え甘えられの時間を過ごすからな。
それに私には息子に無い包容力があって抱かれて安心するとも言ってくれる。
そんな息子嫁を本気で好きになりそうだ。

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