萌え体験談

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ムラムラ

亡き妻

妻との出会いは今の会社でした
ある日真理子が勤務開始時間になっても出勤してこない
俺や他の同僚達が何度電話しても出ないから課長と俺が真理子の家に行くことにした
課長「立派なマンションだな」
俺「そうですね」
1階フロアーからチャイムならしても反応がない
課長「家の中で倒れてるじゃないだろうな、体調悪いとか言ってだろう」
俺「そうですね」
課長「どうしたらいいんだ」
俺「管理人に聞いてみますね」
聞くと勝手に鍵は開けられないが警察の立会いのもとなら開けられると言うから課長は緊急事態と警察に電話するといぐに来てくれ、鍵開けた
課長「おい・真理子くんいるか」
奥からかすかの声で
真理子「課長ですか」
課長「そうだよ、大丈夫かね」
真理子「すみません救急車呼んでください」
警察がすぐに消防に通報してくれた
俺「中に入っていい」
真理子「散らかってるけどどうぞ」
寝室に行くとぐったりした真理子が寝てる
俺「おい大丈夫かよ」
真理子「すみません」
警察「10分もしないで救急車来るって言うからしっかりしろよ」
7分くらいで救急車は到着、かかり付けないと言うから大学病院に運んでもらった
俺は付き添いで救急車に
課長「じゃあ俺会社に戻って社長に報告してくるから何かあったら携帯に電話くれ」
俺「わかりました」
真理子「ご迷惑かけてすみません」
俺「なに言ってるだよ」
大学病院に着くと救急センターに運ばれて検査などに時間かかった、真理子の母親も駆けつけた
母親「この程は娘が迷惑かけてすみませんでした」
俺「いいえ、大丈夫ですよ、先生から検査結果の話あると言うので可能でしたら私も同席していいですか、会社に報告しないといけないので」
母親「はーい」
医師「ストレスからくる胃潰瘍ですね、今のところ手術しないで済んでますが、また出血などあった場合は胃の半分または全てとらないといけなくにります」
俺「当分入院ですか」
医師「2週間程経過みたいので入院になりますね」
母親「よろしくお願いします」
医師「ご本人は個室がよいと言うのですが構いませんか」
母親「はーい」
医師「では入院の準備進めますので待合室でお待ちください」
1時間くらいして真理子は個室へ俺も母親も個室に行った
俺「胃潰瘍だって」
真理子「最近残業続きでたいなもの食べてなかったから」
母親「それならそれでなんで言わなかったの、栄養あるもの作ってあげたのに」
俺「まぁいい休暇だと思ってゆっくり休め」
真理子「例の仕事は」
俺「心配するな、今は静養しろ」
母親「そうよ」
30分くらいして病院出て会社に戻り報告した、次の日定時で退勤できたから真理子のお見舞いに
俺「おい生きてるか」
真理子「何とか」
俺「これみんなからのお見舞い」
真理子「ありがとうございます」
それから毎日でしないがちょくちょく真理子のお見舞いに行った、入院は1週間伸びてようやく退院になった、その日は課長命令で有給をとり退院の迎えに行った
俺「お母さんは」
真理子「ぎっくり腰になっただって」
俺「それはこれないわな、退院手続き終わった」
真理子「はーい」
看護師たちに挨拶して病院ほ出た
俺「そうだこれ預かってた鍵」
真理子「先輩預かってくれたんですね」
俺「忘れてたよ、だからって中に入ってないからなぁ」
真理子「先輩なら信用できますから」
玄関の前まで荷物運んだ
俺「じゃう帰るは、ゆっくりして」
真理子「コーヒーでもどうですか」
俺「上がっていいの」
真理子「どうぞ」
俺「じゃあ少しだけお邪魔します」
真理子「散らかってますけど」
俺「俺の家より奇麗だよ、それにしても広いな一人で住んでるの」
真理子「半年前まで彼氏と住んでたんだけど別れちゃって」
俺「そうなんだ」
真理子「インスタントですけどコーヒーどうぞ」
俺「ありがとう」
真理子「先輩には何から何まで助けてくれてありがとうございました、今度何かお礼させてください」
俺「いいだよ、君が元気になってくれたのが何よりのお礼だよ」
真理子は泣き出した
俺「なんでなくの変なこと言った」
真理子「違うのこんなに優しくしてもらったの初めてだから、お母さんもお父さんも厳しくて」
俺「そうか、困ってた時は助け求めないと俺でもいいし課長でもいいだから」
真理子「はーい」
俺「それにしてもお腹空いたな、17時だもんな、退院祝いだぁ何か食べに行くかぁってまだ病人だもんな」
真理子「すみません」
俺「じゃあ何かお腹に優しいものでもとって食べるか」
ティクアウトで注文して受け取り行き戻ってきた
俺「じゃあ退院おめでとう」
真理子「ありがとうございます」
そのうち俺はソファで寝てしまった、しばらくして重く感じ起きると真理子は俺のチンポくしゃぶってるじゃないかぁ
そりもクリトリス触りながら、俺は寝たふりしてると真理子は裸になりおれにまたがり
クリトリスにチンポ当ててこすり始めた
真理子「あああ…・ぁぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・気持ちいい・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・いく・・・・いく・・・・」
いってしまっ、倒れ込んだその時俺は抱きしめてまんこにチンポ入れて下から突いた
真理子「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・・・先輩のチンポ気持ちいい・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・いく・・・いく・・・・・」
いってしまった、バックになり突きまくった
真理子「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・チンポ気持ちいいのもっともっといっぱい突いて・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった、そして正常位になり
俺「もう出そうだ」
真理子「中に出してすっぱい出して・・・私はもいっちゃう・・・・」
同時にいってしまった
真理子「ごめんなさい」
俺「何がお互いに気持ちよかっただからいいだろう」
真理子「うん・・・・」
俺「でもびっくりしたな」
真理子「ムラムラしちゃって」
次の日は休みだったからそのまま真理子の家に泊まり2回戦はたっぷり真理子を可愛がってやった
次の日
真理子「一緒にいてほしいな」
俺「俺でいいの」
真理子「うん」
そして俺は真理子のと一緒に暮らし始めた、毎日ではないけど週に数回は真理子と愛し合うようになった
真理子「あああ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・め気持ちいい裕太・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
一緒に暮らし始めて1年くらいしたある日エッチした後
真理子「裕太」
俺「なに」
真理子「私達別れよう」
俺「なんだよ急に好きな人でも出来たのか」
真理子「違うの」
俺「じゃあなんだよ」
真理子「私ね癌なの、それも末期だって」
俺「それは本当かぁ」
真理子「うん」
俺は真理子を抱きしめた
俺「何言ってだよ、末期のがんだからって別れないよ、結婚しょう」
真理子「何言ってるの私は死んじゃうだよ、裕太には新しい女性と出会って結婚してほしい」
俺は真理子の叩いた
俺「俺は愛してるのは真理子だけだ」
真理子は泣きながら抱き着いてきた、そして次の日曜日に真理子の両親に挨拶にいった
両親はビックリしてたが認めてくれた、真理子も一日でも長く行きたいと抗がん剤治療を続けた
入籍した日から子作りも始めた4か月後真理子の妊娠が分かった、翌年の3/3に女の子が生まれた
それから1年がたち真理子は徐々に弱くなり、医師からはもう治療することはありませんと宣告受けた、それから1か月後
真理子「裕太今までありがとう、幸せだったよ、美紀(娘)のことお願いね」
そういうと真理子は娘の手を握ったまま眠るように旅立った
家に連れて帰りその日最初で最後の3人で布団並べて寝た、あれから10年
美紀も10歳になり真理子にそっくりです、俺はというと何度か再婚の話があったが真理子のことを忘れることが出来ず独身です。娘も洗濯などしてくれるようになり助かってます。
真理子見てるか、美紀も大きくなり最近は生意気にもなってきたよ
俺もいづれかはそっちに行くからまた愛し合おうな

母子相姦

僕が中学2年生の時、父の浮気が発覚し日々夫婦の仲が悪くなり、
その内、母の精神状態が不安定になり病院通い、眠れないように
なり、精神安定剤や睡眠導入剤を服用しはじめた!
そして僕が高校入学とほぼ同時に父と母は離婚!僕は母と2人で
アパート暮らしになり、母も少しは元気になりましたが、不眠は
続き薬は相変わらず服用しないと眠れないようでした。
薬を飲むとある程度の時間は眠れるようですが、朝まではぐっすり
とはいかないようで、途中目が覚めてトイレに行ったり飲み物を
飲んだりしていますが、本人はまったく記憶が無いみたいで、
朝起きて聞いてみても本人は薬を飲んで寝てからは起きるまでの間
の事はまったく覚えて無いとのことです。
で、ある日の事僕は何故か寝付け無くて、いつものように薬を飲んで
寝ている母の姿を薄明りの中で観ていると、ムラムラあそこも元気に
なってしまって、高まる気持ちを抑えきれずに母のTシャツの上から
恐る恐るオッパイを触ってしまいました!勿論母は全く起きませんし
ほとんど反応もしません!
この時の母の格好は夏の暑い日だったので、短パンとTシャツでした!
暑くてなのか上の薄い掛布団も横に蹴っ飛ばした様子で、短パンから
お尻の付け根の肉がはみ出て、シャツは少し捲り上がった状態であと
少しでオッパイが見えそうでした!数分間はそんな状態の母を眺めて
いるだけだったのですが、我慢が出来ずに触ってしまったって感じです。
それからは僕の欲求が溜まっては、母が薬を飲んで眠り込むのを待っては
母の身体を触り欲求を満たしていました!指までは入れたり母のアソコを
なめたり舌を中に入れたり吸ったりはしました!唇も奪い舌も入れました。
でも挿入はさすがに---

良かったらまた続きを聞いてもらいたいですm(__)m

母の寝室に①

僕の母親はナイスバディの41歳。名前は由美といいとても美人です。
同級生の中にもおかずになるって言われるくらいいい女なんです。
まだ現役のCAで身長は168センチ、BWHは88、63、90でジーンズが
とてもよく似合います。

スタイルは素晴らしく、大きな胸とお尻、くびれた腰、長い脚と
ちょっと日本人離れしてる感じ・・
時々、ローライズのジーンズから下着が見えそうなときはとても
自分の母親ながらムラムラするときがあります。

父は長期の海外出張に出ていて僕と母の二人暮らしです。
母はとても活動的で自分の体形を保つためか週2回スポーツジムに
通ってて水泳とかエアロビをやってます。
そのせいか歳よりずいぶん若く見られて時々ナンパされたりするのを
自慢したりしてます。
それに父とは15歳も歳が離れているためかなり前からずっとご無沙汰
なんだろうと思います。そのためか母は父とは別の寝室で寝てます。
でも母の寝室のタンスの中にはさまざまな種類の下着がありセクシーな
ものも少なくありません。
何人かの男友達もいるみたいです。携帯のメールも頻繁に来たりして
男関係が疑われます。
ジムのインストラクターとか・・空港の関係者とか・・?黒やピンクの
Tバックとかスキャンティとか・・どんな時にはくのか気になります。
誰に見せるんでしょうね(笑)
僕も時々わからないようにチェックします。色々な種類の下着が増えてます・・
ガーターベルトまであったのでどんな時に使うのやら。。
仕事にはいらないでしょう~

この前、飲み会があると言って出て行ったときも深夜に母が帰ったときには
風呂に入っている間に下着をチェックしてみました。
ピンクのTバックが栗のような匂いがしてました。
たぶん浮気してるんだろうなと思います。
それに母のバックを調べてみたら可愛い月と星のデザインのピルケースを
見つけてしまいました。中には錠剤があってyasminていう避妊薬でした。
どうも母は父以外の男と浮気している可能性が高いみたいです。
今は国内線ですが前は国際線ものっていましたし仕事柄、あちこちに行くので
誰と泊まっていても不思議はありません。
僕も母親の男性遍歴を調べてみたいですがなかなか難しいです。
それで母の寝室にカメラを2か所隠し撮りのために仕掛けてみました。
うちに連れてくるのかどうかは不明ですが・・

母の愛情表現

母はゆるいと言うか、性に対して寛容。
包み隠さない。

俺の家は母子家庭ですが、母の実家がお金持ちの為、お金には困っていません。

ただ母は働かないと、暇でしょうがないとの事で、コンビニでバイトをしている。

母は美人でデカパイでデカケツのいいオンナ。

息子の自分でも少し興奮する。

そんな母は普通に下ネタを言ってくる。

2人でテレビを見ている最中、不意に一言。

母「なんかムラムラする。おちんちん欲しい。」

ため息まじりに言った後、私のちんぽを
服の上から触ってきます。

母「ねーおちんちん貸して!」

俺「なんだよ、バイトの子は?」

母「彼女できたから、振られて!」

俺「店長は?」

母「続いてるけど、若い子が今居ないの!」

そうなんです。母はヤリマ…性に奔放です。
コンビニのバイトでくる高校生を食いまくり。
しかも、店長とも出来ています。

母はいつもテクニックのある中年男性と荒々しい元気のある若い男性の2人を常にセフレにしています。

ただどちらかが居ない時は息子である私が代役を
務めるのです。

童貞卒業も当時の彼女ではなくて、母親です。

私「しょうがないなー早くしゃぶって!」

母は嬉しそうに僕のズボンをパンツごと脱がして、俺のちんぽを咥えて、嬉しそうにしゃぶります。

母「あんたのおちんちん、お父さんやセフレ含めて1番大きいし、硬くて、熱い。最高。」

しばらくしゃぶり続けて、口を離します。

母は裸になります。
そこには大きなおっぱいと大きなお尻が。

母は四つん這いになり、こちらにお尻を向けて、
マンコを手でひろげて、言います。

母「お願い!あんたのおちんちん、ぶち込んで」

俺は即挿入。生で。

母「キター!おちんちんおちんちん」

しばらくすると、出したくなりました。

俺「やべー出そうだわwどこに出す?」

母「あー!!!」

俺「どこ?いつものところ?」

俺は母のお尻を叩きながら、問います。

母「マンコにぶち撒けて!!!!!」

俺「いくぞ!!オラーーー!」

母「凄い奥に熱いのが沢山…!!!」

俺は母のマンコの奥に大量の精子をぶちまけました。

ちなみに母は俺を産んだ後の手術でもう妊娠しません。

母さんをレイプしたら従順な牝犬になった

ムラムラして仕方なかったので母さんをレイプして中出ししてみた。
翌日から母さんは俺の従順な牝犬になり、チンポを出すと素直に咥えるようになった。
「まさか一回のレイプで堕ちるとは予想外だったよ」
「んはあ…オチンポで口の中いっぱい…凄いの…」
「息子のチンポ咥えるのがそんなに嬉しいか?」
「嬉しい…太くて硬くて全部口に入りきらない大きなチンポ大好きぃ…」
「その無駄にデカい胸も使って奉仕しろよ」
「これで良い?お母さんのオッパイ気持ち良い?」
「はははは!息子のチンポ嬉しそうに咥えた挙句にパイズリする母親か!最高じゃねーか!あはははは!」
「うふん…このまま出しちゃう?それともまたお母さんのオマンコの中に出す?」
「マンコに出すに決まってんだろ!四つん這いになってケツ向けろ!」
「あはぁん…早くお母さんのスケベなオマンコにその太くて大きいチンポぶち込んでー」
「いやらしい牝犬だな!そんなに息子のザーメンが欲しいのかよ!だったらお望み通りたっぷり中出ししてやる!」
一気に奥まで突き入れて激しく犯す。
「おっほぉぉ!きたぁ!子宮まで貫いてるぅ!」
「中に直接出して孕ませてやるからな!覚悟しろ!」
ぐっちゃぐちゃに掻き回して無責任に中出しをする。
「息子がザーメン注ぎ込んでやってんだから孕んだら産めよ?」
「産むぅ!産むからもっと注いでー!」
「欲張りな牝犬だな!」
子宮がパンパンになるまで犯して中出しを繰り返した。

母さんがパンツ穿いてなかったので…

母さんが家事をしてる後ろ姿見てたら下着のラインが無いのに気付いた。
更に注意深く観察したらズボンにマンコの割れ目がクッキリと出てる。
掃除機かけるのに少し前屈みの態勢が妙にエロく感じてムラムラしてきた。
コッソリと後ろから近付き一気にズボンを下げた。
膝までズボンを下げられて慌てふためく母さんがアナルとマンコを隠そうとアタフタしてる。
その手を掻い潜りマンコを舐めた。
「いや!ダメ!」
お尻を抱え込んで逃がさない。
アナルに鼻先を押し付けてマンコを舐め続けたらアナルもヒクついてマンコはすぐにビチョビチョになった。
舐めるのをやめて顔を離したら母さんが逃げようとして前のめりに転んだ。
お尻を突き出す格好は僕を誘ってるように見える。
僕はズボンを下げて勃起チンコを出すと母さんを後ろから犯した。
ヌプっと簡単に奥までチンコが入る。
「んあ!嘘でしょ!?」
「母さんのマンコあったかいね、チンコが凄く気持ち良いよ」
「ダメよ!早く抜いて!」
「こんな気持ち良いマンコから抜くなんて無理」
最初から全開で腰を振る。
パンパンパン!
「ダメ!こんなのダメだってば!」
「ああー、気持ち良い!もう出ちゃいそう!」
「いや!抜いて!中に出さないで!」
「出る!出る出るー!」
「いやー!」
嫌がる母さんを無視してしっかり奥に出した。
「出てる!中に出てるってば!抜きなさい!」
「あー、まだ出る…中出し気持ち良すぎだよ」
普段シコる時より長く大量に出てる。
「妊娠しちゃう!赤ちゃん出来ちゃうから抜いて!」
「母さんと僕の赤ちゃんか…父さんショックだろうね」
出して萎えかけたチンコが中で硬さを取り戻した。
どうやら僕のチンコは母さんを妊娠させたいらしい。
また全力で腰を振りながら母さんの腰も両手で激しく前後させる。
さっきより強めに奥を突く感じにしたら母さんがうっかり?喘いでしまった。
「ああん!ちが…今のは違うの!もうやめて!ん!」
「母さんも気持ち良くなってない?奥が好きなの?いっぱい突いてあげるよ」
「んん!ダメ!やめて!」
「ここが良いんでしょ?」
ガンガン突いてたら母さんが手で口を押さえて声が出るのを我慢してた。
「自分が産んだ子供に犯されて声出ちゃいそうなの?気持ち良いなら素直に喘いで良いんだよ」
身体を倒して母さんに抱きつく。
左手でおっぱいを揉んで右手でマンコを弄った。
「ふわぁ!ダメ…こんなの…あ!いい!」
「やっと素直になり始めたね、また中に出してあげるからもっと声出して」
「んあ!中はもう…やめて…本当に妊娠しちゃう…」
「赤ちゃん作ろうよ、僕と母さんの赤ちゃん欲しくなっちゃった」
「ダメよお!そんなの許されないわ!ああん!」
「マンコ締め付けて本当は中に出してほしいんでしょ?嘘つかないで正直に言ってよ」
「ダメなのお!親子でなんて許されないわ!」
「しょうがないなー、素直になれない母さんが素直になれるようにまた奥に出すよ」
お尻の肉が変形するくらい強く奥にチンコを押し付けて流し込んだ。
「んあー!また中に出してるう!」
「へへ…これで妊娠するかな?2回も続けて出たの初めてだよ、母さんのマンコは凄いね」
二回目もたっぷり出てくれたから今の母さんの子宮はチャプチャプになってるだろうなー。
満足した僕はマンコからチンコを抜いた。
力なくヘタってる母さんのマンコからドロっと精子が溢れ出してきた。
「せっかく出したのに逆流させちゃダメだよ、ちゃんとマンコに溜めといてよね」
溢れ出した精子を指で中に押し込む。
「あふん!今弄られたら…ああ!」
母さんがお尻を震わせて絶頂したみたい。
「今イッたでしょ?僕で気持ち良くなってイッてくれたんだね」
マンコを弄りながら母さんの顔の前にチンコを突きつけた。
口を開けようとしないからチンコを押し付けて口を開かせる。
開いた口にチンコが入り、口とマンコを押さえられた母さんはフェラチオするしかなかった。
「口でも気持ち良くしてくれて嬉しいよ」
口の中でまた勃起したチンコから精子を出して飲ませる。
「上と下から僕の精子飲めて母さんも嬉しいでしょ?パンツ穿かずに僕を誘惑するからこうなるんだよ」
三回も出して腰がガクガクになった。
母さんももう限界みたいで床に這いつくばって動かない。

文化祭の催し物の準備

中二の時、文化祭の催し物(グループでやる奴)の準備が終わらなくて、
女子の家に行ってやることになった。
男2女2のはずだったんだが、男が風邪で休んでいたので俺と女子2人だけだった。
その2人は下ネタ好きで勃起ちんこが見たいとか言い出した。
冗談で「そっちも見せてくれたら見せる」と言ったら抵抗無くM字になって見せてくれた。
俺も包茎だが仕方なく見せたが、「今度は精子出るとこ見たい」とか言い出した。
さすがに抵抗感があったが、ムラムラきていたので1人におかずになって貰い、
もう一人にお手伝いしてもらいその場で出した。
エロ本と違いリアルに興奮した。
昭和の時代のいい思い出です。

浮気の仕返し?

キャバ嬢と浮気してるっぽい父への当てつけに、息子の俺と関係を持った母。
年齢不詳気味な若作りな母だから全然問題無く抱けた。
だけどコンちゃん無しは予想外だったな。
俺が手持ちのコンちゃん着けようとしたら捨てられたからな。
中に出せと脅迫されて仕方なく生でやって中に出してあげた。
当て馬だとしても母とやったのは俺にとって取り返しのつかない失敗だったかも。
母の顔を見るたびに勃つ身体になってしまった。
勃つと身体の方にも視線がいって余計にムラムラする。
こうなったのも浮気してる父のせいだ。
父が浮気なんてしてなければ俺の身体は健全なままでいられたのに。
不健全な身体になってしまった俺は、元気になった物を鎮めるために母を求める。
母もそれに応えて股を開くというループに嵌った。

怖い話を聞かせたら一人で寝れなくなった妹

「お兄ちゃん起きてる?入るよ?」
パジャマ姿で枕を持った妹が夜俺の部屋に来た。
「どした?」
「どした?じゃないよ、お兄ちゃんが怖い話するから一人で寝るのが怖くて寝れなくなっちゃったのよ…今日は一緒に寝て」
「怖がりだなー、一緒に寝てやるからベッドに入りな」
布団を少し持ち上げて妹を招き入れる。
「ギュッてして」
「こうか?」
「もっと強くギュッてして」
「苦しくないか?」
「苦しくないから…ギュッてしてくれないと怖いの」
そんなに怖がらせるほどの話じゃなかった筈なんだけど…。
俺のせいだから強めにギュッと抱きしめてやる。
「ずっとそうしててね?私が寝るまで離さないでよ?」
「わかったよ、こうしててやるからもう寝ちゃいな」
俺の胸に顔を埋めてくる。
妹だって良い匂いがするんだぞ?
胸だってそこそこあるから柔らかいのが当たってムラムラしてくる。
我慢してるのに妹が脚を股の間に入れてきて絡ませてくる。
太ももが俺の股間を刺激して勃起していく。
「お兄ちゃん…アソコ硬くしてない?」
「あのな、お前が脚を押し付けてくるからだろ?おっぱいも当たってるし良い匂いするから我慢してたんだぞ?」
「妹が相手でも欲情しちゃうの?」
「そりゃ妹でも可愛い女の子とベッドで抱き合ってたらムラムラするよ」
「エッチしたい?」
「したいな…そんで思い切り中に出したい」
「お兄ちゃんて変態なんだね」
「なんだとぉ?お前は変態な兄ちゃんに抱きしめられてるのを忘れてるのか?キスしちゃうぞ?」
「良いよ…」
妹が顔を上げて目を瞑った。
本当に良いのか?
逆に戸惑ってしまう。
悩んだけど妹はずっと待ってるので思い切ってキスしてみた。
プニっとした柔らかな唇。
その間から温かい舌が伸びてきて俺の口の中に入ってくる。
細めで長い舌が絡みついてきて、つい俺も舌を動かして絡ませてしまった。
こんなキスしてると身体も触りたくなってくる。
抱擁を解けないので空いてる手で胸を触ったらパジャマのボタンを妹自身が外してくれた。
寝る時はノーブラ派か…。
吸い付くような肌をしててそこそこの大きさのおっぱいは柔らかい。
その頂点にプニっとした突起があり、徐々に硬くなっていった。
「ん…ふぁ…ふむ…んん…」
キスしながら喘ぐなよ…歯止めが効かなくなるだろうが…。
ここまでで終わりにしようとしたのに、妹が俺のパンツの中に手を入れてチンポ握ってきた。
「んは…お兄ちゃんのカチカチになってる…私のオマンコも触って…濡れちゃってるの…」
恥ずかしそうに言った妹ともう一度キスをしつつパンツに手を入れてマンコを触った。
確かに濡れてるな…それもかなりのびしょ濡れだ。
「あふ…私の初めてお兄ちゃんにあげるからエッチしよ?エッチすれば安心して寝れそう」
キスして触り合ったら最後までしなきゃ収まりつかないよ。
もう妹とかどうでも良くなって布団の中で全部脱がす。
妹も俺のを全部脱がしてくれて全裸でSEXした。
正常位で見つめ合い、初めてのマンコは挿入に少し手間取ったけど無事に童貞と処女を卒業した。
奥まで入れて深く繋がったら両手は恋人繋ぎして腰を振る。
「私の中にお兄ちゃんが入ってるから怖くないよ、凄く安心出来る…」
「痛みは平気か?」
「一人でしすぎて破けてたみたいね、全然痛くないの…寧ろ気持ち良いまであるよ」
「それならもう少し激しくしても平気かな?キスしながらSEXするから良いだろ?」
「うん、キスしてくれるなら激しくても平気だと思う」
恋人繋ぎはそのままで身体を倒してキスをする。
身体全体が密着して最高だ。
腰も自然と早く動く。
両親が熟睡してらだろう時間に俺と妹は一線を超えて気持ち良くなってる。
「あふ…お兄ちゃん気持ち良い…一人でするより全然気持ち良くてイキそう…」
「俺ももう出そうだ…中は拙いから一回抜くぞ」
「ダメ…!抜かないで…」
突如妹が恋人繋ぎを放棄して俺に抱きつき、両足でもホールドされた。
抜きかけたチンポがまた奥まで入った瞬間、俺は耐えきれずに射精する。
「うぐっ…あっ…悪い…中で出しちまった」
「お兄ちゃんのが中で広がって温かいね、すっごく安心する…もっと出して…私の中をお兄ちゃんのでいっぱいにして…」
お前もう怖いなんて思いは無いだろうよ…。
それでも妹に求められて全然萎えないチンポでまたマンコを突いた。
妹を抱き起こして対面座位になり強く抱きしめ合う。
激しく濃厚なキスもして2回目の中出し。
離れようとしない妹を上にして寝転び、抱きしめたまま下から突く。
キスで妹の唾液が口にたっぷりと流れ込んでくるから飲む。
3回目の中出しは妹の唾液を飲みながら。
「3回も中に出してくれたからタプタプになったよ、ありがとうねお兄ちゃん」
「抜いたら溢れて布団汚れそうだな…」
「入れたまま寝れるの?」
「絶対抜けちゃうだろ」
「パンツだけでもすぐに穿くから抜いても良いよ」
「抱きついてたら抜けないだろ?」
「お兄ちゃんと離れるのは嫌なんだもん…」
やたら甘えん坊な妹が離れないから布団汚す覚悟でそのまま寝た。
裸で抱き合ってるとめちゃくちゃ温かいな。
寒い冬にポッカポカで熟睡出来たよ。
朝は朝で裸の妹にムラムラして起き抜けのSEX。
昨夜中出ししたから何の罪悪感も無く朝から中出し。
布団は…まあお察しの通り黄色いシミが出来てたよ。
「服着ないと抱き合ってるの見られた時に言い訳出来ないからな?我慢して離れて服を着るしかないぞ」
「このまま今日一日過ごせたらなぁ…:
「早くしないと母さんが起こしに来るぞ」
渋々といった感じで妹がチンポ抜かせてくれて、素早くパンツとパジャマを身に付けていた。
俺も同じようにパンツとパジャマを身に付けたら妹がまた抱き付いてくる。
押し倒される形でキスされた。
暫くして階段を上がってくる足音が聞こえてきた。
キスをやめて抱き合ったまま布団に潜り込む。
「もう朝だよ!起きな…って、何で二人で寝てるの?」
「おはよう母さん、昨夜怖い話したら一人で寝れなくなったみたいだよ」
「おはようお母さん、昨日お兄ちゃんが怖い話するから一人は怖くて一緒に寝たの」
「まったく…中学2年にもなって怖い話くらいで寝れないなんて…二人とも起きたなら早く朝ごはん食べに降りて来なさい!」
何となく怪しまれた気はするけど何も追求されなかったから大丈夫かな?

夫への復讐として、若い男達との変態プレイにヨガリ狂う淫乱熟女

※良い大人の皆さんは、私達の真似をしないでください。痴漢は犯罪です。

現在、私は40過ぎのパートの会社員、同い年の夫がいます。現在は裁判中です。何故なら・・・。

昔、私は、火木土と仕事があり、火木は夫と一緒に駅まで行っていました。夫の会社とは、それぞれ別方向にあるので、夫は下り、私は上りの電車に乗っていました。
夫とは、10年近くご無沙汰していました。それに、女子校で育ったせいか、経験は夫とだけでした。しかし、5年ほど前から、性欲が高まり、オナニーをするようになりました。最初は週1ほどでしたが、週2、週3、毎日と増えていき、ついには毎日何回もするように。夫が、出張でいない日は、1日中しまくっていたこともあります。やがて、手では物足りなくなり、電動歯ブラシ、更には通販でバイブまで買うようになりました。バイブも徐々に太くなりついには5cm以上になり、自分の腕まで入るようになりました。つまり、私のマンコはガバガバになってしまったのです。

夫は、毎日殺人的な業務に追われ、私は1人ポツンと大きな家の片隅に置かれていました。子供もおらず私は1人きりでした。

そんなある日、あれは、春のことでした。その日も私は、満員電車に乗っていました。その時、私は痴漢にあったのです。私も他の人同様、痴漢には時々合っており、怖い想いをしています。ただこう見えて、泣き寝入りはしないタチなので、
「この人、痴漢です。」
と、叫ぶことにしていました。
鮨詰め状態の中、お尻がなんだかソワソワしているのに気付きました。最初は気のせいかと思ったのですが、感触で痴漢だと確信しました。
ーまたか。
私は、腹が立ち叫ぼうとしました。ところが、どういう訳か体が火照ってきました。
ーそんなハズがない。
私は一生懸命、否定しようとしますが、徐々に気持ち良くなってきます。最初は当惑していたのですが、
ー後で、叫ぼう
と考え、しばらくは快楽に身を任せようと考えました。やがて、指がスカートの中に入り、パンツ越しに私のアソコを弄んできました。その、痒い所に手が届くといいますか、怖いくらいに私の性感帯をよく知っているのです。
「はあ。はあ。」
アソコはグチュグチュになっていくのを感じ、思わず声まで出ます。
ーもっと。もっと。
そう思っているうちに、電車が駅に着きました。
「感じていたでしょ。」
後ろから男の声が、それも若いセクシーな声が聞こえてきました。男はそう言うと、人を押しのけ電車から降りて行きました。顔はよく見えませんでしたが、後ろ姿から想像するに、スーツを着こなした若い男に見えました。
その日は、あの出来事に執われ、仕事に手がつかず、ミスを繰り返しました。夕方、家に帰ると段々と腹が立ってきました。
ー捕まえておけば良かった。
私は、今さらながらに後悔すると同時に、感じてしまった自分を激しく嫌悪しました。

1週間後、またあの男の指に会いました。今度こそ捕まえてやろうと考えたのですが、火照りが私を思い留まらせました。しかも、あの男ときたら、いきそうになると寸止めするのです。何だか、あの男に操作されているような気がしました。

その後は、仕事に行く度にあの男に出会い感じていました。そのうち、私は毎日毎晩、名前も顔も知らないあの男を想いながら、バイブを大きく鳴らし、ヨガリ狂うようになりました。ところが、6月になってあの男がピタリと来なくなったのです。
ー転勤かな。
私は、寂しさを感じると同時に、安心もしました。もうあの男に、惑わされずに済むと。

8月のことです。その日は特に暑く、夫も私も汗をダラダラと流していました。シャワーを浴びると、朝食を済ませ、アパートから外に出ます。駅の改札を通ると、
「じゃあ。今日も頑張って。」
と夫が笑顔で言ってくれました。私も、
「あなたも。」
ニッコリといい、ホームへと登ってきました。それだけでした。私と夫の交流は。
駅のホームは人でごった返しており、不快な汗の匂いがプンプンとしてきました。その時です。あの男の後ろ姿がホームを歩いているのが見えたのです。私は思わず、目を背けましたが、同時に
ー来てくれないか
と考え、夏の暑さもありムラムラしてきました。
男は私に気付いたようで、グルリと回ってきました。その時、初めて顔を見たのですが、その顔は鼻のスッとした端正な形をしていました。それでいて、色白であどけなく病的にも見えたのですが、何故かそれが男のの魅力を一層増しているように見えました。目は大きく澄み渡り、悪魔的な匂いもしました。同時に、男の青いスーツも澄み渡りチリ一つなく、赤いネクタイが絶妙なコントラストを成していました。私は、男の美しさに驚きました。こんな美男が痴漢をするのかと。

男はシトシトと優雅に歩きながら、私の方に近づいてきます。
ーきたきた
私は、男から顔を背けつつもそれを期待していました。男は丁度後ろに来ました。私の心臓は高ぶります。
電車に乗り、私と男は密着しました。ところが、男はなかなか始めてくれません。私はだんだんイライラしてきました。
ー何よ早く始めてよ。
もう限界と思った時、男の長い指がスカートの中、更にはパンツの中に入ります。そして私のクリトリス、そっと撫でます。私の体に電気が走ります。
「はあん。」
私は思わず息を漏らします。男はリズミカルに、突起物を優しく撫で、ときおりそっと撫でます。あまりの気持ち良さに、ヨダレが唇から流れて来るのを感じました。
ーやだ。口紅が落ちる
私は、鞄からハンカチを取り出そうと、腕を上げようとします。ところが、男がもう一方の手で優しく私の腕を掴みました。
「まだ。だめ。」
男は、湿った声で私の耳元にこう囁いてきました。
ーもうダメ
そう思った時、電車のドアが開き男が降りて行きました。私は電車の中でただ呆然としていました。

それから、私はパンツを履かないで出勤するようになりました。もちろん、あの男を期待してのことです。しかし、なかなか来ません。もう来ないのだろうと思った時、あの男は現れました。そして、私のアソコに。
私は、満員電車の中で溜息を漏らしながらヨガリ狂いました。男が電車から降りる時、
「明日日曜11時に、〇〇駅の改札で。」
と囁きました。

明日、私は夫に友人と食事をしてくると、嘘を言い出かけました。そして、期待しながら〇〇駅の改札で男を待ちました。11時20分になって漸く、男は来ました。
「は、はじめまして。」
私はドギマギしていした。男はそれを見越したのか、笑顔で
「はじめまして。緊張しなくていいですよ。」
と言いました。その後は、駅の近くの喫茶店で、色々と話をしました。仕事のこと、夫のこと。男曰く、独身27歳だそうです。
その後は、男のクーラーの効かないアパートに行き、汗まみれになりながら、思いきり乱れまくりました。生まれて初めての溶けるような快感に、私は涙ぐみ、潮まで吹いてしまいました。それから、私は寂しさとムラムラとした性欲から、あの男にハマっていきました。最初は女として、次第に男を貪る牝として。

例の事件から2年後の夏、昼下がりの日曜、その日も私は汗まみれになり、自分のマンコを弄びながら、男の一物をクチュックチュッと響かせながら咥え、レロッレロッと舐めていました。
「奥さん。ガッつきすぎだよ。」
「何よ。私をこんなに淫らにしたのは、アンタでしょ。」
私はそう言うと、またガブリとシャブリ始めました。
「そろそろ。始めようか。」
「ダメイッてから。」

ひくっ

私がイッた後、男は言いました。
「もうそろそろ。」
私は承諾しました。そして、
「あは???ん。今日はお尻にしてえん。」
と、言いました。男は、
「いいとも。四つん這いになりな。」
私は、四つん這いになり思いっきり、お尻を突き出しました。そして、お尻の穴をプチャップチャッと響かせながら、大きく開け閉めしました。
「ほう。ケツの穴につけたバラとチンポの刺青、それにマンコのピアスも大分馴染んで来たな。」
男は、そう言うと、私のマンコピアスを摘み、揺らせました。
「オホッ。はあん。早く入れてえん。」
私は、チンポ型の肌色ディルドを咥え舐め回し、濡らせながら、懇願しました。

「しょうがないな。しかし、こんなところまで調教していると、旦那が知ったらたまげるだろうな。」
「あの男の名前は出さないで。思い出したくもない。」
男は私が履いている無数の男達の尿と精液と汗、そして私の液で塗れたの臭??い赤いハイレグを指で摘みます。
「おお。臭っさ。こんな臭いで感じるとは、奥さんも変態だ。」
男は、ハイレグの生地を退けると、ローションを私のお尻と自分の右腕にたっぷりと塗りたくります。そして、チンポではなく右拳をズブリと穴に入れました。男の右腕はズズーと入っていき、ついに脇の下まで入ってきました。
背骨と腸内から強烈な快楽が私の体を駆け巡りました。
「おゴゴゴだまらないわあ。ごんなはずがじいどごろをお、おがされでいるのにいいいい!!」
私は、図太い声で叫びます。男は時折、腕をゆっくりと上下に動かします。その度に下腹部がハイレグ越しにポックリと膨らみます。
「おおん。ごのみじめなおもいがわだじをぐるわぜる。おおん!!おおん!」
白眼をひん剥いているからでしょう。前は何も見えません。口からはヨダレを目からは涙を、鼻から鼻水を、マンコからは本気汁と黄金水を、そして心からは欲求不満の液を、色々な液を大量に吹き出します。
やがて、男は右腕をゆっくりと抜きました。ダラダラとイクと、快楽の激しい波が徐々に収まってきました。しかし、まだ満足できません。
「もういいかな。」
男は言いました。
「まだ、今度は両腕を入れてくださあい。」
私はお尻を男の顔に突き出しながら、穴を開け閉めします。
「ふう。その前に、水を飲んで休みなよ。脱水症状を起こすよ。」
男は呆れたように言いました。強烈な喉の渇きに気付きました。私は、洗面所に行き、コップの水を何杯も飲み干しました。
20分ほど休んだ後、男は、ローションをたっぷりと塗り、私のお尻にズブリと両腕を入れました。
「おゴゴゴ。ゲヅマンゴイグゥ。もっどごワシで!ごワシで!淫乱熟女のマンゴもゲヅマンゴも、メチャメチャにごワシでーーー!!」
やがて、私の意識はいつの間にか遠のいていきました。目が覚めると、私は蒸し暑い男の部屋にいました。

私は、80cmはあるであろうぶっとい肌色のチンポ型のディルドを床の上に置きました。そして、床にペタリと置くと、ローションをたっぷりと塗りたくり、ズブリと挿入。その後は、激しく屈伸をしました。
ピチャ!ピチャ!
「あっはーーーん。」
ものすごい快楽の波が脳天を突き抜けます。やがて、潮を大量に吹き出し、意識が再び遠のいてきました。

次の冬の朝、その日も私は、大きな鞄を持ち、アソコを浸らせながら、少し離れた大きな公園の公衆便所の個室に入りました。そして、白いエナメルサイハイブーツにタイトなミニスカート、網タイツを履き、顔にはファンデーションを大量に塗りたくりました。手鏡を見ると、いい年をしたビッチがそこにいました。自分のあまりの変わりようにクラクラしてきました。

それから、満員電車に乗ります。あの男を待ちながら。アソコから液がポタポタとピアスをつたい、電車の床にポトポトと落ちてきます。後ろから、あの男の手がピアスを引っ張っているのが分かりました。
いつものように感じながら、後ろを見ると、別の男でした。
次の駅で一緒に降りて、問い詰めると、
「いやあ。彼が奥さんは1人では満足できないみたいだ、と言っていたので、代わりに来たんだ。」
と。その日、私はあの男のアパートで、2人の男のチンポと腕、それに極太ディルドに散々に弄ばれました。いや、私が2人の男を弄んでいたと言った方がいいのかもしれません。

その後、私は2人では満足出来なくなり、3人、4人と増えていき、ついには20人以上とするようになりました。それでも満足できずに、夜な夜なクラブで美味しそうな若いイケメンのチンポや腕を貪り食ってセフレにしています。もちろん、両方の穴を使って。

それから、女と牝しての悦びを教えてくれなかった夫に復讐をしました。自分の霰のない痴態を写真に撮り、PCやスマホに送りつけたのです。
ピアスだらけのマンコを、刺青まみれのケツの穴を、無数の男達とヨガリまくっている姿を、男達の小便を呑んでいる恍惚とした表情を、全頭マスクをしながは名前も顔も知らない男達に犯されている動画を、その他ありとあらゆるアブノーマルなプレイにハマっている様子を。

裁判になっているのはこの為です。私はおそらくというより、絶対に負けます。あの豪邸からも追い出され、ボロアパートに住むことになるでしょう。でもいいのです。若い男達のチンポと腕そして極太ディルドがあれば。

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