萌え体験談

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ミニスカ

不倫の敷居をまたぐ時、人妻は獣へ変身する

SNS、オープンチャット、マッチングアプリ
出会いの方法は様々ですが、40才の専業主婦が試してみると、どうなるか知ってますか?
「パパ(夫である私)・・・ごめんなさいね、どうやらハマっちゃったみたい、他の人は凄く私を褒めてくれる」「スケベな人妻を演じると萌えるの、スリルでオカシクなっちゃう!」「私のカラダを喜んでくれて、ナマでするしないの駆け引きもあって・・・初めての男にそのままで犯されるとイキまくっちゃうの!やめられないの・・・あ、電話だ、出ていい?」
そうです、こんな風にえらい事になります。
「嬉しいわ、でも今は主人がいるの・・・したいけど、人妻だからね!」
でもこの後、部屋に隠れて怪しげな行動にでます・・・「後でしてあげるから抜かないで!我慢する?それとも、お預けする?エロいこと・・・たくさんできるよ?」
その後、カーセックスに向かった妻・・・ノーパンでブラもせず、ミニスカで乗り込んだ車では、その後どれだけ激しい揺れがあったのかは想像できる・・・

初老の私が、ついドスケベな妻を持て余し気味だったため「うんざりだ」と口を滑らしたのが運の尽き・・・「じゃあ浮気してもいいのね?」
またスマホが着信や通知で鳴っています、そんな妻を書いてみようと思います。

最初は可愛い悪戯のようなものでした。
嫉妬させようと、知り合った男性と食事したとか飲みに誘われた等・・・
しかし初対面の男と居酒屋で飲むとスイッチが入る瞬間があり、「さっきから刺激的な話ばっかりだからモヤモヤしちゃう」とスキを見せる妻サチ子、
腕にしがみ付き胸を押し当て、ストッキング越しのパンティーを・・・ミニスカートの中を見せたそうです。
初不倫の決め技は・・・「人妻はお嫌い??」と・・・
ドキドキのラブホテル入室からはタガが外れたように、ただれた男女は肉欲をむさぼりました。
「求められてるのはエッチなオンナって分かってるから最初から、うんとサービスするの!あなたも好きでしょ?会ったばかりのオンナがTバックで、お尻むき出しで誘ってきたらタマらないでしょ?」
ムキ身のアソコが現われ、最大限の武器を使う。
「夫だけじゃ我慢できなかったから、あなたに会ったの」「エロくてごめんなさい、ふしだらですよね・・・それでも・・・よければ・・・この人妻のオマ〇コ・・・使ってください」「すみません・・もうあふれちゃって・・・チ〇ポをしゃぶりますから入れてください・・」
打てば響く敏感な女体、最初から欲求不満な人妻を、野に放った私の罪は重い・・・
初めての浮気相手は女を喜ばす事も忘れなかった。
「あぁぁlクリちゃんが・・・スゴクいい!いくぅ」「すごいすごい・・オッパイとクンニ両方なんて、すぐいっちゃう!」「連続でいっちゃうよぉ、ダメダメ、おかしくなっちゃう」「なんでこんなにイケちゃうのぉ、わたし・・・私もやらさせてください!オマ〇コ入れてぇ!」
などと、妻に言わせるまでメロメロにした男は人妻の感触を直に味わったという。
この成功体験が妻を浮気オンナにしてしまった。
「ご主人の居ぬ間にどうだい?」「すぐ向かいます」「今週はチョット仕事が・・・」「私が会いに行きますから」
あまりに濃密すぎて、徐々に向こうがフェードアウト気味になってしまったようだが、SNSの出会いはすぐ、彼女をワクワクさせる事になる。
こうして妻の日常は突然、変わってしまいました。

私は甘く見ていたのかもしれません、人妻で40才の女に他人は興味ないと思っていた。
若さは武器になっても、熟れた大きいオッパイと尻はグラマーだが柔らかいだけだと・・・
しかし経験豊富、いろんな男に仕込まれたテクニシャンは、なんでもこなせる能力を持ち、人のモノを寝取るという背徳のスリルにどっぷりと浸かれる人材だとしたら、こんな事が出来たのだと、後で知ったのです。
「初めましてなのに、こんなトコ来ちゃったね!(笑)」「嬉しいです、人妻さんと付き合ってみたかったんです」「やだぁ、期待してたの?なら、さっき話してたの・・・さっそくしましょうかぁ!(笑)」「やらしい・・これが人妻の・・・全部見せて!」「その前に!」
「ああ!フェラチオ!!いい!」「ゆっくり・・・しましょうね!うふっ(笑)」
経験の少なめ男子にモテモテの妻、チ〇ポを品定めしながら愛人を作るまでになって、SEX三昧の日々を送るまでになった彼女は、彼のお願いに写メを撮ることも許してしまう・・・
しばらくして妻が私に感謝してきました。
「ホントありがとう、あなたのおかげよ、コレが今の私です・・・これからは全部報告するわね、見て・・・全てナマです」「おぉぉ!!!」
射精してしまいそうになりました・・・
フェラ画像どころか、タブレットには結合部分を見て、あえいでいる妻が沢山ありました。
背面で上に乗る姿は妻が上手に出し入れしてるようで、バックは一転・・・男が見事に撮っている煽情的な画像・・・彼を可愛がっているのが分かります。
あらゆる体位で喜ばせ、時にはクンニで絶頂を満喫する・・・
妻は言います、とっても幸せと・・・
これからはどうなっていくのだろう?今は結論が出てこない・・・
でも私と別れたくはないらしい。
様子を見ることにします、そして結果が最悪なものになろうとも、甘んじて受け入れることとします。

病院で彼女と妹老人たち食われた

高3の夏休みに入ってから病気で入院した時の話。週3~5のペースで彼女(由依)が見舞いに来ていた。Yシャツがはち切れんばかりのパツパツ感の巨乳でGカップ。太もも全開のミニスカで常に色ブラ・紐パンティー(白以外)だった。中3の妹(早紀)は週5のペースで見舞いに来ていた。セーラー服にDカップの巨乳。部活を引退しているのでミニスカ。白以外のブラ・パンティー。私の部屋は6人部屋でみんな70歳~80歳の老人たち。3つ隣の部屋に兄貴的な存在の樹さんが言っていたが「彼女と妹を食われないように気をつけろ」何のことか聞いてみたら「あの老人たちは若い看護師を食べまくっている。見た目は老人でも性欲の塊でチンコは30cmの極太カチカチのチンコを持っている。絶倫が2人。早漏は3人。特にお前の向かいの男とその隣の男は高速ピストンマシンの噂がある。お前の隣の男は舐めるのが好き。ちなみに院長はグルだからな。」と忠告があった。
老人4人がいない日があった。病院が企画した散歩に参加したからだ。私の隣の舐め男はいた。妹にトイレに行くことを伝えて部屋を出た。しばらくして戻ってくると妹の姿はなく舐め男のカーテンが閉まっていた。舐め男のベッドから声がした。
舐め男「いいね。早紀ちゃん。ピンクマンコだ。いただきます。」
ジュルジュルと舐める音が部屋に充満する。早くも妹がイキそうになり、
早紀「あー。イクイク。あっ、そこ、ダメ。イクッ。」
妹はイッてしまったが舐め男は舐めるのやめない。
舐め男「早紀ちゃんのイキ汁おいしいよ。もっと気持ちよくなっていいよ。もっと飲みたいな。」
早紀「あっ。イクイク。イク。あ~。またイキそう。あっ、イクイク。あ~。あっ。」
もう一度部屋を出て再び戻ってくると舐め男のカーテンは開いていて、妹も私のベッドの横にいた。
散歩組はまだ戻ってこない。妹は17時頃に帰って行った。18時に散歩組が帰ってきた。消灯前にトイレに行っている時に彼女が部屋に来たらく戻ってきたら舐め男にマンコを舐められていた。しかもブラ・パンティーは剥ぎ取られて絶倫男の性処理道具されてた。舐め男が気が済んだ頃に戻ってきたら慌ててYシャツを直していたので「大丈夫」と聞いたら「大丈夫」と答えた。その後15分ぐらいいたら消灯になったので彼女は帰って行った。
数日後舐め男は退院し、早漏の1人が亡くなった。6人部屋が4人なった。妹と彼女が同時にいた日に絶倫老人Aが
絶倫老人A「ベッド空いているし泊まっていったら。」
と言っていた。たまたま院長先生がいてOKを出していた。3日後に泊まり込みになった。
3日後、15時にセーラー服・ミニスカで登場は妹。18時に一緒に夕食を食べた。19時過ぎに私は寝てしまった。
気づいた時にはカーテンが閉まっていて、手足首には拘束具がそして口には口轡を装着されて身動きが取れない状態に。
カーテンの向こう側から彼女の声がして
由依「あれ、寝ちゃいました?」
絶倫老人A「寝ちゃったよ。とりあえず荷物そっちに置いてから、はいこれお茶ね。」
由依「ありがとうございます。起こさないほうがいいですね。」
しばらくしたら由依の声が聞こえなくなった。そういえば早紀の声は目が覚めてから聞いていない。
絶倫老人A「由依ちゃん寝たか?おーい。寝てる?寝たね。手伝えベッドに上にあげるぞ。よいしょ。今日のパンティーは青の紐パンティー。そっち引っ張れ。1・2・3。ちょっと靴下脱がしておけ。ブラは何色かな。おー。青だね。ブラウスそのへん置いておいて。ブラも取っちゃうか。よし。ピンクマンコにピンクの乳首。いいね。俺由依ちゃんを貰おうかな、お前早紀ちゃんね。早漏2人組が帰ってくる前にやっちまうか。」
絶倫老人Bが私のベッドのカーテンを開けた。すると向かい側の絶倫老人Aが全裸でチンコに赤いクリームを塗るとチンコが超勃起した。同じく絶倫老人Bも超勃起させていた。ベッドの上で中腰バックで生挿入。絶倫老人Aが由依、絶倫老人Bが早紀。高速ピストンで上下に揺れ始めた。同時に2人が可愛い喘ぎ声を出し始めた。揺れるマシュマロ乳の由依と揺れるロケット乳の早紀。そして早漏老人が戻ってくるとすぐに全裸になりチンコを口の中に入れて3Pを始めた。完全に強制イマラチオ状態だったので早漏老人は口内射精数回。射精の度に精子を飲ませていた。早漏老人はチンコが勃たなくなってしまいかつ疲れて寝てしまった。絶倫老人の見せつけレイプは続き、由依と早紀はイッてもイッてもピストンが続く状態。そしてピストン1000回以上で中出し。濃厚精子をたっぷりと中出しするとそのまま抜かずのベッドインした。その後も喘ぎ声が止まらない2人。3回中出し後に終了し解放された。朝になってやっと拘束が解かれたが由依は早漏老人に廻されていた。早紀は絶倫老人に2つ穴同時SEXでアナル開発されていた。SEXが終了すると服を着させてベッドに寝かせて老人は週1の散歩企画に出かけて行った。10時ごろ起きた2人は帰って行った。
その後数日ののちに私は退院した。

美人警官を陵辱

都内某所のマンションの一室。
何の家具も調度品もなく、ただテレビが一台だけ置いてあるリビングルームと思しき部屋の床に、彼女にだけ許された特別仕様のピンク色のミニスカートの制服に身を包んだ秋本麗子が後ろ手錠を施され横たわっている。

「…ん……んん……こ、ここは?それに何で私手錠されてるの…」
(確か公園をパトロールしている時に後ろから誰かに声をかけられて、それから…)
「目が覚めたみたいだな。ダメだよ~油断してちゃ」
まだ状況が掴めていない麗子は、突然の声に驚き慌ててその方向に目をやった。
「あ、あなたは!」
麗子が驚くのも無理はない。
声の主は、数ヶ月前に麗子自身が囮捜査を行い逮捕した連続レイプ事件の犯人だったのだ。

「なっ、なぜこんなところにあなたがいるの!?」
レイプ犯は問いかけを無視し、拘束された麗子のカモシカのような脚や豊満な胸を嘗め回すように眺めている。
麗子はレイプ犯の視線に恐怖を感じながらも、警察官としてこんな男に負けてはならないと言い放った。
「すぐに手錠を外しなさい!これは立派な監禁罪よっ!!」
「監禁罪?」
レイプ犯はフフっと笑うと麗子のよこたわるベッドに腰掛け、麗子の露わになった太腿をゆっくりとさすり始めた。
「や、やめなさいっ!」
「やめないよ。僕はずっとこの日を待っていたんだから。留置場にいても刑務所にいても僕を逮捕した君を犯すことばかり考えていたんだから」
麗子の顔色から血の気が引いた。
「自分が逮捕した性犯罪者に犯される気分はどうだい?そそるだろ?」
レイプ犯の手がミニスカートに侵入し、抵抗できない麗子の下半身をまさぐる。
「手を抜きなさい!や、やめてっ!!」
ガチャガチャと鈍い金属音が響く。
突如、ぴっという電子音が鳴り大型テレビのスイッチが入った。
「!!!」
麗子の表情が凍りつく。
テレビの画面は4分割されており、足元、右、左、それからベッドの上から撮影されている画面が映し出され、スカートの中で蠢く手から逃れようと必死に身を捩って抵抗する麗子の姿が流れていた。
「麗子が僕に愛されるところをたっぷり撮ってあげてるからね」
「いやっ!…い、いやーーーっ!!」

パン、パン、パン、パン、パン、パン…
肉と肉のぶつかる小気味良い一定のリズムが部屋に響く。
麗子が獣のような格好で後ろから貫かれているのだ。
制服を剥かれ、ブラをずり上げられ、下着を膝まで下ろされ、ミニスカートをたくし上げられた格好で細い腰をガッシリと掴まれ犯されていた。

あの気高い麗子が手錠を嵌められ、宝石のような涙を流して抵抗できないまま男にいいように陵辱される姿はこの上なく官能的だ。
脚を大きく広げさせられ、ひれ伏すような格好でレイプ犯の兇器を呑みこむ。

貫かれたまま全身を揺さぶられレイプ犯の兇器が何度も麗子の中に侵入していく。
腰が強く打ちつけられる度にグチュッ、グチュッと麗子とレイプ犯の結合部から水音が漏れ、二人の体液が混じり合ってトロトロと麗子の白い脚を伝う。
「…んっ…っ…ふっ…あっ…あっ」
細かく震えながら、麗子は自然と漏れる声を必死に抑えようと唇をきつく噛み締める。
そんな麗子をチラリと見やり、レイプ犯はさも愉快そうに舌を出して口元を歪めた。

「あははは、凄く濡れてるじゃないか。もしかして本当はこんなのが好きなんじゃないの?」
「…っ、…う……っ!」
違う、と必死で否定したが尚も麗子を攻め続けるレイプ犯の前に声にならなかった。
レイプ犯は浅く、深く男は麗子を貫いて、誰もが憧れる肢体を思うまま蹂躙する。
大型テレビのモニターには唇をギュッと噛み締め、涙を流しながらレイプ犯の陵辱に堪える麗子が映し出されている。
その表情がとてつもなく扇情的で、支配欲を刺激されたレイプ犯の突き上げは一層激しさを増す。

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!!
「ほらっ!レイプ犯に犯されて気持ち良いですって言えよ!!」
「んぅ…っ…んっ…あっ…や、やめ…なさ…いっ!」
手錠で後ろ手に拘束されて。
抵抗できない体を卑劣な性犯罪者の欲望で貫かれて。
警察官としての、女性としての誇りを踏み躙られる。
こんな犯罪者を絶対に許すわけにはいかない。
心だけは絶対に屈するわけにはいかない!
終わりの見えない陵辱の中で麗子が決意した瞬間だった。
「やめなさいだぁ!?やめてくださいだろうがぁ!オラァ!!」
レイプ犯が痛いくらいに勃起した肉棒で麗子の子宮口を突き上げる。
「うぁっ!?」
背後から思いきり突き上げられて、麗子はついに甘い声をあげて背中を仰け反らせた。
肉棒を叩きつけられた瞬間、麗子の花弁は強烈な快感を麗子の背筋へ伝えたのだ。
「おっ?いい反応じゃないか」
レイプ犯は一度、自身を抜き勢いをつけて麗子の中に突き入れる。
「オラァッ!!」
グチュッという粘着質な水音と共に凶悪なソレが子宮口に到達する。
「きゃうっ!」
ズズズ―と限界まで引き抜いて容赦なく麗子の桃尻を突き上げる。
串刺しにされた麗子は、突き刺される度に呻きとも喘ぎともつかぬような小さな声を漏らした。

麗子は瞳から宝石のような涙を流しながら頭を振って必死に抵抗したが、レイプ犯は突き上げながら片手で胸を鷲掴みにして豊満な胸を思うさま揉みしごく。
「何感じてるくせしてムダな抵抗してんだ?俺みたいな性犯罪者に犯されるのは不本意なんだろ?逮捕するんだろ?」
レイプ犯は抵抗する麗子に圧し掛かかるようにして、さらに激しく打ちつける。
速射砲のような腰使いで、麗子を突いて突いて突きまくった。

「くぁぁあぅぅ、かふっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あああぁぁぁぁっっっ…!!!!!」
後ろから容赦なく突き刺される男根に、グリグリと胎内を蹂躙される。
叩きつけられる肉の音と、ぐちゃぐちゃと溢れ出す蜜の音。
いつしか麗子は綺麗な歯列をカチカチと震わせ、後ろ手で拘束された両手をガチャガチャと暴れさせていた。
ビッチリとレイプ犯の兇器を咥え込んだ結合部からは、白く泡立った愛液がだらしなく流れ出し、ムチムチの太腿を伝って流れ落ちていく。
力なく首を振って抵抗し足を閉じようとしても、押さえつけられてもっと広げられてしまう。
耳朶を噛まれ下半身から首筋へビクビクと震えが遡り、声を上げてのけぞる白い首筋をレイプ犯の舌が絡むように這う。
レイプ犯が敏感になりすぎた麗子を容赦なく突き上げながらクリトリスを擦りあげたときだった!

「や…ぁあああ!ふっ、うぁっ、あああぁぁっ!!」
上ずった仔犬のような鳴き声を出し、レイプ犯の兇器を締め上げたのだ。
精神ごと全てを持っていかれそうな恍惚の渦の中、突き上げられる衝撃に麗子の身体の芯が揺さぶられる。
「あっ!あっ!ああぁっ!あっ!ウアアアアああぁぁぁぁーーーーーーっっっ!!!!」
絶世の美女の成熟した桃尻が電気ショックを受けたように激しい痙攣を起こす。
胎内が急激な収縮を起こし、レイプ犯に射精を促すようにキュウ!キュウウウ!と締め付けて小刻みな振動を繰り返す。
手錠で両腕を拘束され身動きで悦楽を散らすこともできずないまま、誇り高く女性の誰もが憧れるスーパーウーマンの麗子が、自らが逮捕した性犯罪者のペニスで絶頂に堕とされたのだ。
ペニスを咥え込んだまま激しく痙攣する麗子を見下ろしながら、レイプ犯は下卑た笑いを上げた。
「あはは!あはは!麗子がイったよ!あれだけ僕のことを女性の敵とか言ってたくせに!僕に犯されてイッたよ!!バッチリ録画もしたからね!あの麗子が絶頂を迎えるシーンなんて有り得ないよ!それも犯されてなんてっ!!」
絶頂の余韻で熱を持ったままの、身体にレイプ犯は容赦なく欲望を突き立てる。
「さぁ麗子。僕もイクよ?君の膣内でたっぷり精子を出してあげるねっ!」
脱力しきった麗子に強烈なピストンを再開する。
「うっ、やっ、あっ、あっ、なっ…なかは…なかはイ…ヤ…」
どんなに気丈に振舞っていても、まだ24歳の麗子は妊娠するという恐怖に勝てなかった。

愛してもいない人間の、それも自分を犯した男の精子を子宮に注がれる。
考えるだけでも吐きそうだ。
「たっ…助けてっ!両ちゃんっ!圭ちゃんーっ!!」
「叫んだって助けなんて来るわけないだろうがっ!」
麗子の懇願を無視してレイプ犯は妊娠しろとばかりにピストン運動を続行する。
「イヤぁっ!!や、やめてっ!!」
「はぁはぁ…だ、出すぞ!!もうこれで完全に麗子は僕のモノだっ!ホラッ、俺の精子で妊娠しろ麗子っ!!」
「…やめてやめてやめてーーっっ!!!」

絶世の美女が手錠で後ろ手で拘束され半裸にされて犯されているという視覚的な刺激、その上、味わったことのない肉壁が連なる女性器。
どう足掻いても絶対に逃げられないように、涙を流して叫ぶ麗子の大胆に括れたウエストを両手でガッチリ掴み、鈴口を子宮口に隙間なく密着させて腰を突き破りそうな射精をレイプ犯は開始した。
ビュッ!ビュビュッ!!
「…い、いやあああぁぁぁーーーっ!!」
いつ終わるとも知れない途方もない射精が続く。
「あ…はぁ…だ、だされてる…なかに…」
熱い精子を直接子宮に注入され、麗子の子宮はあっという間に白い粘液で満たされてしまう。
収まりきらなかった白濁液は狭い膣から溢れ出して、結合部分から漏れてくる。
それでもレイプ犯の射精行為は終わらない。
最後の一滴まで注ぎ込むよう、本気で麗子を妊娠させるべく膣壁にこすり付けるようなビクつきを繰り返し精子の注入を継続する。
「…ああっ…いや…いやあっ…も…うヤメてっ…もう…」
レイプ犯は最後の一滴まで精子を注ぎ終えると、そのまましばらく射精の余韻を味わってチュポンと暴虐のペニスを引き抜いた。
支えを失った麗子はそのまま崩れ落ちるようにしてドサリと床に落ちた。

「あ~あ。中出しまでされちゃったね。あははは、最高だったよ麗子」
残り汁を貫き倒した美貌にこすりつける。
「う…うう…」
麗子は使用済みのダッチワイフのように、涙と涎を垂らしたまま虚ろな瞳で呆然としていた。
カモシカのような美脚はダラリと開いたまま太腿を小刻みに痙攣させ、ピンク色の花弁がヒクヒクする。
その中央でパックリと口を開けた秘部から、犯しぬかれた証拠である精液がドロドロと溢れ出す。

―1時間後
「う…あ…もう、もうやめて…」
レイプ犯に突かれるがまま麗子は体を揺らす。
もう体に力はまったく入らず、レイプ犯にされるがままだった。
抵抗する気力もなくなった身体に手錠をはめられたまま、その後も何度も汚らわしい肉棒で犯されてその度に何度もイカされていた。
「もう…いや…はっ…うう…」
反応も疲労のためかそろそろ鈍くなり始めている。
しかしそれでもレイプ犯は麗子を解放しようとはしなかった。
「お願い、お願いだからもうやめてっ!!ああぁっ!!」
「ダメだよ。麗子が僕の子を確実に妊娠するまで出し続けてあげるから」
レイプ犯の冷たい言葉が麗子の脳内に響く。
「あ、はぁ…ほんとにやめ…うあぁ…」
「そろそろ出すよ」
正常位に組み伏し、脚を大きく開脚させて麗子に体重をかけて圧し掛かる。
突き上げる度にギシッギシッとベッドが軋んだ。
「あっ…あっ…もうださないで…や…めて…っ…」
レイプ犯の腰の動きが速くなる。
二人の結合部から漏れ出る淫猥な水音と尻肉がぶつかる高い音が部屋中に鳴り響いた。
「くっ!…出る!さぁ出すぞ麗子!しっかり受け止めるんだ!わかったなっ!!」
「あ…やあぁ!だめっ!なかは…っ!…やっやああぁ!!…うむっ!んっ!んーー!!」

黙れとばかりにレイプ犯は麗子の唇を塞いだ。
可憐なピンク色の唇が塞がれ、麗子の悲鳴はレイプ犯の口内に吸収される。
「んー!んんーっ!!」
レイプ犯が最後に思い切り麗子の体を引き寄せる。
二人の体が密着し同時に白濁液が麗子の膣内で勢いよく弾けた。
「ふ…んっ、んんぅ…っ!んっ!んっ!んんーー!!」
上下の口を塞がれて逃げ場のない快感をレイプ犯の舌が絡め取っていく。
ペニスの先端が子宮口にぴったりと張り付き糊のような濃い塊をドクドクと吐き出す。
「んっ!んっ!むむぅ!!んんんんーーーーっっ!!」
長い黄金の髪を振り乱し、全身を細かく震わせながら麗子は絶頂に達した。
「んっ、んくっ!ふっ…うっ…っ………」
そのまま麗子は呼吸が徐々に酸欠状態になりレイプ犯に唇を塞がれたまま気絶してしまった。
「気絶したか。でもまだまだ終わりじゃないよ、麗子さん」
秘部からドロドロと精子をこぼれさせたまま微動だにしない麗子にレイプ犯は言う。
暗い欲望の滾った冷酷な目で。

美人警官を陵辱

都内某所のマンションの一室。
何の家具も調度品もなく、ただテレビが一台だけ置いてあるリビングルームと思しき部屋の床に、彼女にだけ許された特別仕様のピンク色のミニスカートの制服に身を包んだ秋本麗子が後ろ手錠を施され横たわっている。

「…ん……んん……こ、ここは?それに何で私手錠されてるの…」
(確か公園をパトロールしている時に後ろから誰かに声をかけられて、それから…)
「目が覚めたみたいだな。ダメだよ~油断してちゃ」
まだ状況が掴めていない麗子は、突然の声に驚き慌ててその方向に目をやった。
「あ、あなたは!」
麗子が驚くのも無理はない。
声の主は、数ヶ月前に麗子自身が囮捜査を行い逮捕した連続レイプ事件の犯人だったのだ。
「なっ、なぜこんなところにあなたがいるの!?」
レイプ犯は問いかけを無視し、拘束された麗子のカモシカのような脚や豊満な胸を嘗め回すように眺めている。
麗子はレイプ犯の視線に恐怖を感じながらも、警察官としてこんな男に負けてはならないと言い放った。
「すぐに手錠を外しなさい!これは立派な監禁罪よっ!!」
「監禁罪?」
レイプ犯はフフっと笑うと麗子のよこたわるベッドに腰掛け、麗子の露わになった太腿をゆっくりとさすり始めた。
「や、やめなさいっ!」
「やめないよ。僕はずっとこの日を待っていたんだから。留置場にいても刑務所にいても僕を逮捕した君を犯すことばかり考えていたんだから」
麗子の顔色から血の気が引いた。
「自分が逮捕した性犯罪者に犯される気分はどうだい?そそるだろ?」
レイプ犯の手がミニスカートに侵入し、抵抗できない麗子の下半身をまさぐる。
「手を抜きなさい!や、やめてっ!!」
ガチャガチャと鈍い金属音が響く。
突如、ぴっという電子音が鳴り大型テレビのスイッチが入った。
「!!!」
麗子の表情が凍りつく。
テレビの画面は4分割されており、足元、右、左、それからベッドの上から撮影されている画面が映し出され、スカートの中で蠢く手から逃れようと必死に身を捩って抵抗する麗子の姿が流れていた。
「麗子が僕に愛されるところをたっぷり撮ってあげてるからね」
「いやっ!…い、いやーーーっ!!」

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン…
肉と肉のぶつかる小気味良い一定のリズムが部屋に響く。
麗子が獣のような格好で後ろから貫かれているのだ。
制服を剥かれ、ブラをずり上げられ、下着を膝まで下ろされ、ミニスカートをたくし上げられた格好で細い腰をガッシリと掴まれ犯されていた。
あの気高い麗子が手錠を嵌められ、宝石のような涙を流して抵抗できないまま男にいいように陵辱される姿はこの上なく官能的だ。
脚を大きく広げさせられ、ひれ伏すような格好でレイプ犯の兇器を呑みこむ。
貫かれたまま全身を揺さぶられレイプ犯の兇器が何度も麗子の中に侵入していく。
腰が強く打ちつけられる度にグチュッ、グチュッと麗子とレイプ犯の結合部から水音が漏れ、二人の体液が混じり合ってトロトロと麗子の白い脚を伝う。
「…んっ…っ…ふっ…あっ…あっ」
細かく震えながら、麗子は自然と漏れる声を必死に抑えようと唇をきつく噛み締める。
そんな麗子をチラリと見やり、レイプ犯はさも愉快そうに舌を出して口元を歪めた。
「あはは、凄く濡れてるじゃないか。もしかして本当はこんなの好きなんでじゃないの?」
「…っ、…う……っ!」
違う、と必死で否定したが尚も麗子を攻め続けるレイプ犯の前に声にならなかった。
レイプ犯は浅く、深く男は麗子を貫いて、誰もが憧れる肢体を思うまま蹂躙する。
大型テレビのモニターには唇をギュッと噛み締め、涙を流しながらレイプ犯の陵辱に堪える麗子が映し出されている。
その表情がとてつもなく扇情的で、支配欲を刺激されたレイプ犯の突き上げは一層激しさを増す。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!!
「ほらっ!レイプ犯に犯されて気持ち良いですって言えよ!!」
「んぅ…っ…んっ…あっ…や、やめ…なさ…いっ!」
手錠で後ろ手に拘束されて。
抵抗できない体を卑劣な性犯罪者の欲望で貫かれて。
警察官としての、女性としての誇りを踏み躙られる。
こんな犯罪者を絶対に許すわけにはいかない。
心だけは絶対に屈するわけにはいかない!
終わりの見えない陵辱の中で麗子が決意した瞬間だった。
「やめなさいだぁ!?やめてくださいだろうがぁ!オラァ!!」
レイプ犯が痛いくらいに勃起した肉棒で麗子の子宮口を突き上げる。
「うぁっ!?」
背後から思いきり突き上げられて、麗子はついに甘い声をあげて背中を仰け反らせた。
肉棒を叩きつけられた瞬間、麗子の花弁は強烈な快感を麗子の背筋へ伝えたのだ。
「おっ?いい反応じゃないか」
レイプ犯は一度、自身を抜き勢いをつけて麗子の中に突き入れる。
「オラァッ!!」
グチュッという粘着質な水音と共に凶悪なソレが子宮口に到達する。
「きゃうっ!」
ズズズ―と限界まで引き抜いて容赦なく麗子の桃尻を突き上げる。
串刺しにされた麗子は、突き刺される度に呻きとも喘ぎともつかぬような小さな声を漏らした。
麗子は瞳から宝石のような涙を流しながら頭を振って必死に抵抗したが、レイプ犯は突き上げながら片手で胸を鷲掴みにして豊満な胸を思うさま揉みしごく。
「何感じてるくせしてムダな抵抗してんだ?俺みたいな性犯罪者に犯されるのは不本意なんだろ?逮捕するんだろ?」
レイプ犯は抵抗する麗子に圧し掛かかるようにして、さらに激しく打ちつける。
速射砲のような腰使いで、麗子を突いて突いて突きまくった。
「くぁぁあぅぅ、かふっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あああぁぁぁぁっっっ…!!!!!」
後ろから容赦なく突き刺される男根に、グリグリと胎内を蹂躙される。
叩きつけられる肉の音と、ぐちゃぐちゃと溢れ出す蜜の音。
いつしか麗子は綺麗な歯列をカチカチと震わせ、後ろ手で拘束された両手をガチャガチャと暴れさせていた。
ビッチリとレイプ犯の兇器を咥え込んだ結合部からは、白く泡立った愛液がだらしなく流れ出し、ムチムチの太腿を伝って流れ落ちていく。
力なく首を振って抵抗し足を閉じようとしても、押さえつけられてもっと広げられてしまう。
耳朶を噛まれ下半身から首筋へビクビクと震えが遡り、声を上げてのけぞる白い首筋をレイプ犯の舌が絡むように這う。
レイプ犯が敏感になりすぎた麗子を容赦なく突き上げながらクリトリスを擦りあげたときだった!
「や…ぁあああ!ふっ、うぁっ、あああぁぁっ!!」
上ずった仔犬のような鳴き声を出し、レイプ犯の兇器を締め上げたのだ。
精神ごと全てを持っていかれそうな恍惚の渦の中、突き上げられる衝撃に麗子の身体の芯が揺さぶられる。
「あっ!あっ!ああぁっ!あっ!ウアアアアああぁぁぁぁーーーーーーっっっ!!!!」
絶世の美女の成熟した桃尻が電気ショックを受けたように激しい痙攣を起こす。
胎内が急激な収縮を起こし、レイプ犯に射精を促すようにキュウ!キュウウウ!と締め付けて小刻みな振動を繰り返す。
手錠で両腕を拘束され身動きで悦楽を散らすこともできずないまま、誇り高く女性の誰もが憧れるスーパーウーマンの麗子が、自らが逮捕した性犯罪者のペニスで絶頂に堕とされたのだ。
ペニスを咥え込んだまま激しく痙攣する麗子を見下ろしながら、レイプ犯は下卑た笑いを上げた。
「あはは!あはは!麗子がイったよ!あれだけ僕のことを女性の敵とか言ってたくせに!僕に犯されてイッたよ!!バッチリ録画もしたからね!あの麗子が絶頂を迎えるシーンなんて有り得ないよ!それも犯されてなんてっ!!」
絶頂の余韻で熱を持ったままの、身体にレイプ犯は容赦なく欲望を突き立てる。
「さぁ麗子。僕もイクよ?君の膣内でたっぷり精子を出してあげるねっ!」
脱力しきった麗子に強烈なピストンを再開する。
「うっ、やっ、あっ、あっ、なっ…なかは…なかはイ…ヤ…」
どんなに気丈に振舞っていても、まだ24歳の麗子は妊娠するという恐怖に勝てなかった。
愛してもいない人間の、それも自分を犯した男の精子を子宮に注がれる。
考えるだけでも吐きそうだ。
「たっ…助けてっ!両ちゃんっ!圭ちゃんーっ!!」
「叫んだって誰も来るわけないだろうがっ!」
麗子の懇願を無視してレイプ犯は妊娠しろとばかりにピストン運動を続行する。
「イヤぁっ!!や、やめてっ!!」
「はぁはぁ…だ、出すぞ!!もうこれで完全に麗子は僕のモノだっ!ホラッ、俺の精子で妊娠しろ麗子っ!!」
「…やめてやめてやめてーーーーーっっ!!!!」
絶世の美女が手錠で後ろ手で拘束され半裸にされて犯されているという視覚的な刺激、その上、味わったことのない肉壁が連なる女性器。
どう足掻いても絶対に逃げられないように、涙を流して叫ぶ麗子の大胆に括れたウエストを両手でガッチリ掴み、鈴口を子宮口に隙間なく密着させて腰を突き破りそうな射精をレイプ犯は開始した。
ビュッ!ビュビュッ!!
「…い、いやあああぁぁぁぁーーーーっ!!」
いつ終わるとも知れない途方もない射精が続く。
「あ…はぁ…だ、だされてる…なかに…」
熱い精子を直接子宮に注入され、麗子の子宮はあっという間に白い粘液で満たされてしまう。
収まりきらなかった白濁液は狭い膣から溢れ出して、結合部分から漏れてくる。
それでもレイプ犯の射精行為は終わらない。
最後の一滴まで注ぎ込むよう、本気で麗子を妊娠させるべく膣壁にこすり付けるようなビクつきを繰り返し精子の注入を継続する。
「…ああっ…いや…いやあっ…も…うヤメてっ…もう…」
レイプ犯は最後の一滴まで精子を注ぎ終えると、そのまましばらく射精の余韻を味わってチュポンと暴虐のペニスを引き抜いた。
支えを失った麗子はそのまま崩れ落ちるようにしてドサリと床に落ちた。
「あ~あ。中出しまでされちゃったね。あははは、最高だったよ麗子。」
残り汁を貫き倒した美貌にこすりつける。
「う…うう…」
麗子は使用済みのダッチワイフのように、涙と涎を垂らしたまま虚ろな瞳で呆然としていた。
カモシカのような美脚はダラリと開いたまま太腿を小刻みに痙攣させ、ピンク色の花弁がヒクヒクする。
その中央でパックリと口を開けた秘部から、犯しぬかれた証拠である精液がドロドロと溢れ出す。

―1時間後
「う…あ…もう、もうやめて…」
レイプ犯に突かれるがまま麗子は体を揺らす。
もう体に力はまったく入らず、レイプ犯にされるがままだった。
抵抗する気力もなくなった身体に手錠をはめられたまま、その後も何度も汚らわしい肉棒で犯されてその度に何度もイカされていた。
「もう…いや…はっ…うう…」
反応も披露のためかそろそろ鈍くなり始めている。
しかしそれでもレイプ犯は麗子を解放しようとはしなかった。
「お願い、お願いだからもうやめてっ!!ああぁっ!!」
「ダメだよ。麗子が僕の子を確実に妊娠するまで出し続けてあげるから」
レイプ犯の冷たい言葉が麗子の脳内に響く。
「あ、はぁ…ほんとにやめ…うあぁ…」
「そろそろ出すよ」
正常位に組み伏し、脚を大きく開脚させて麗子に体重をかけて圧し掛かる。
突き上げる度にギシッギシッとベッドが軋んだ。
「あっ…あっ…もうださないで…や…めて…っ…」
レイプ犯の腰の動きが速くなる。
二人の結合部から漏れ出る淫猥な水音と尻肉がぶつかる高い音が部屋中に鳴り響いた。
「くっ!…出る!さぁ出すぞ麗子!しっかり受け止めるんだ!わかったなっ!!」
「あ…やあぁ!だめっ!なかは…っ!…やっやあああぁ!!…うむっ!んっ!んーー!!」
黙れとばかりにレイプ犯は麗子の唇を塞いだ。
可憐なピンク色の唇が塞がれ、麗子の悲鳴はレイプ犯の口内に吸収される。
「んー!んんーっ!!」
レイプ犯が最後に思い切り麗子の体を引き寄せる。
二人の体が密着し同時に白濁液が麗子の膣内で勢いよく弾けた。
「ふ…んっ、んんぅ…っ!んっ!んっ!んんーー!!」
上下の口を塞がれて逃げ場のない快感をレイプ犯の舌が絡め取っていく。
ペニスの先端が子宮口にぴったりと張り付き糊のような濃い塊をドクドクと吐き出す。
「んっ!んっ!むむぅ!!んんんんーーーーっっ!!」
長い黄金の髪を振り乱し、全身を細かく震わせながら麗子は絶頂に達した。
「んっ、んくっ!ふっ…うっ…っ………」
そのまま麗子は呼吸が徐々に酸欠状態になりレイプ犯に唇を塞がれたまま気絶してしまった。
「気絶したか。でもまだまだ終わりじゃないよ、麗子さん」
秘部からドロドロと精子をこぼれさせたまま微動だにしない麗子にレイプ犯は言う。
暗い欲望の滾った冷酷な目で。

秘密の覗き見

彼女とドライブ中の事でした。20歳の彼女がおしっこがしたいと言い出しました。山道でドライブインや公衆トイレがなかなか見当たらず彼女は我慢が出来ないと言い出し、仕方なく野ションしてもらう事にし
茂みのとこで車停めました。彼女は「ちょっと待っててね」と言い小走りに茂みの中に入って行きました。元来、女性のおしっこ覗きフェチな僕は変な気持ちを起こし、常に観賞願望が有った愛する彼女のおしっこ姿を見ようと欲望を起こし、彼女の後をこっそりつけて行きました。彼女は茂みの中に入り立ち止まり、僕は木の後ろに隠れました。彼女は辺りをキョロキョロ見渡し、ミニスカートをまくりパンティを下ろししゃがみ込んでおしっこ始めました。僕のあそこは彼女のおしっこシーンを念願叶い観賞出来た事でたちまちエレクトしてしまいました。彼女のおしっこシーンはとても魅力的でした。真っ白で綺麗なお尻もセックスの時より魅力的でした。彼女はおしっこが終わり近くなるとお尻を3回ぐらい上下にふりました。僕は慌てて車に戻り彼女を待つと彼女は帰って来て僕に見られていたのを何も知らず「ああ、さっぱりした!」と言い、僕が「おしっこしてる姿を想像していたよ」と言うと「きゃー!やだー!えっちぃーっ!変態!」と言い僕の頭をポンと
叩きました。彼女のおしっこ姿はとても魅力的でした。

彼女への不満を人妻デリ嬢で解消

俺24歳、女性経験2人。
今までに彼女がいたこともあるし、セックスも何回かしたことはあった。
けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に、普通のセックスでは物足りないと感じるのは俺だけじゃないはず・・・。

彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるし、色々相手を労ってやらなければならない。
それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ、向こうから愛撫などはまずしてくれない。
そういうわけで俺は今まで、フェラもされたことはなかったし、正直明るいところでマンコも見た事さえなかった。
クンニでさえ、『恥ずかしい』という理由からたまにしかさせてくれなかった。
そして挿入はいつも正常位。
もちろん俺が一生懸命腰を振って終わり。
向こうもそれなりに感じてはいるが、結局お互いイクこともなくそのまま疲れて終わってしまうこともあった。
そんなこんなで俺はずっとセックスに不満を持っていた。

(自分のしたいセックスが出来たら・・・)

そんな願望を心の奥底に秘めて早一年。
俺はついにデリヘルを呼ぶことを決意した。
店は事前に調べておいた60分一万円コースの激安店だ。
正直、顔や体型にそこまで好みはなかったので指名もしなかった。
お店のホームページには20歳前後の子が多く、そう極端な体型の子もいなかったので大丈夫だろうと思っていた。
電話予約は意外にあっさりしたもので、住所を教えると「では今から女の子をお届けします」の一言で終わった。

待ってる時間は異様に長く感じた。
この日のために部屋を綺麗に片付け、もちろん女の子が来る前に、風呂で入念に体を洗った。
どうせ女の子が来たら一緒に風呂に入らなければいけないことも知っていたが、それくらい緊張していたのだ。
そしてついにインターホンが鳴った。
電話をしてから軽く一時間近く経っているが・・・。

「まいです」

部屋に入って来たのは・・・、どう見ても20歳前後のピチピチの女性ではなかった。

明らかに30歳を越えた女で、しかも格好はそれに似つかわしくなく、太ももギリギリの超ミニスカに膝上まである網タイツ、そしてヒョウ柄のキャミソールに上から毛皮のコートを着ていた。
自分の彼女はどちらかというと幼い格好や体型で、性格もエッチも大人しい娘だったので、自分にはかなり刺激が強かった。
とにかく緊張していた。
震える声で、デリヘル初体験であるということ、彼女とは満足のいくセックスが出来ず、マンコもろくに見たことがなく、フェラも未経験であることを話した。
彼女からは、自分は人妻で33歳であるということを聞かされた。
今考えると、緊張して何も出来ないダサイ男を年下の女の子の前に晒すよりかは、彼女のような年上の女性に優しくリードしてもらう方がよかっただろう。
そういう意味では逆にツイていたのかもしれない。
彼女が座るときにミニスカの中から赤い光沢を放つ下着が見えてしまい、不覚にも勃起してしまった。

60分コースにすると決めた後、「じゃあ、お風呂入る?」と言われ、俺が緊張しているのを察したのか「もしかして、いきなり裸は恥ずかしい?」と聞かれてギクっとした。

「さっきお風呂入ったって言ってたね。じゃあ、私だけ入ってくるから、ちょっと待っててね」

いきなり彼女はその場で服を脱ごうとし始めたので慌てて止めて、バスタオルを渡して風呂場へ誘導した。

シャワーの音がする・・・。
33歳の人妻が今、俺の部屋でシャワーを浴びている・・・。

俺は何を思ったのか風呂場へ行った。
そして、脱ぎ捨ててある服の中から、一際目立つ、赤い光沢を放つ布を取り上げた。
そう、その布はさっきまで女性の秘部を優しく包み込んでいたものである。

俺は実は下着フェチで、匂いフェチの変態である。

その赤いパンティを手にした俺は、まだ暖かいそれを自分の鼻に近づけた。
そして裏地の、いわゆるマンコに密着する部分の匂いを執拗に嗅いだ。
おそらくここに来る前にも体を洗っているのであろう。
彼女の下着からは人間の体臭というものは驚くほど感じられなかった。
匂いフェチの俺としては多少残念な結果であったが、無防備にシャワーを浴びてる間に下着の匂いを嗅がれてるなどとは思いもよらないだろうと想像すると、また勃起してしまった。
彼女の網タイツなども匂った。

彼女が上がってきそうになったので俺は部屋に戻ると、ベッドの上で待機していた。
風呂場から戻ってきた彼女は、長い髪を後ろでまとめ、バスタオルを胸の位置で巻いていて、いかにも風呂上りの人妻という感じであった。

俺は彼女より10歳近く年下だが、客として譲れない部分があった。
それは、“本物の彼女のように接して欲しい”ということ。
あとでそのデリ嬢に聞いた話ではあるが、基本的に彼女たちには裸体を晒すことには羞恥心がない。
だから俺にその反応を求められたときが一番困ったと。

俺は彼女を布団へ招き入れ、布団の中で抱き合った。
自分でも心臓の音が聞こえるくらいに緊張していた。
彼女が唇を重ねてきた。
俺も夢中でそれに応じて、お互いの舌を絡ませ吸い合った。
彼女が俺の服を脱がし、俺も彼女の巻いているバスタオルを剥ぎ取った。
布団の中でお互いの衣服を脱がし合うってのは、いつやっても興奮するもんだ。
俺はパン一になり、彼女は裸になった。

彼女がキスをしながら俺の股間や乳首を触ってくる。
俺のムスコの先っぽからは既に大量の我慢汁が出ていた。
すでにパンツは濡れていた。
勃起して、亀頭の先端部分が濡れていることに気付いた彼女は、やたら先っぽを弄ってくるようになった。
俺は仮性包茎である。
完全に勃起した時は剥けるが、それ以外は被っているので亀頭は敏感なのである。
俺は彼女の亀頭攻めにイキそうになって、思わず彼女の手を止めた。

布団を捲し上げて「見せて」と頼むと、「あ、オマンコ見たいって言ってたもんね」と彼女は起き上がった。

俺はそのまま彼女を押し倒し、脚を開かせた。
AVでは何度も見て来たが、やはり実物はインパクトが違った・・・。
夢中で見つめ、匂いを嗅ぎ、舐めた。
俺は今度は彼女の脚を持ち上げてマングリ返しの体勢にさせた。
目の前には夢にまで見た女性の秘部が、完全に開かれて露わになっていた。
アナルまで丸見えであった。
決して濃くはなかったが、きれいに生え揃った陰毛はとてもいやらしかった。
俺は毛穴の一つ一つまでじっくり観察した。
アナル周辺にまで毛が生えているところまでマジマジと見つめた。

そして今度はアナルをベロベロと舐め回した。
優しく皺をなぞるように、ある時には舌を尖らせて穴に突き刺した。
ひと回りも年上の人妻のアナルを舐めていると思うと興奮してしまった。
自分の彼女に申し訳なくも感じたが、そこは彼氏を満足させられなかった報いと開き直った。

俺はひとしきり満足すると、次はいよいよ彼女にフェラしてもらうことにした。
俺が横になると彼女がその上に覆いかぶさった。
布団をどかして彼女が俺のパンツを脱がすと、息子が顔を出した。
先端からは自分でも驚くほど透明な液が糸を引いていた。
彼女に見られて俺は恥ずかしくなった。
すると彼女はいじわるな目つきで俺を見て、先っぽに指で触れて我慢汁を拭き取ると、それを自分の口内に入れた。
俺は恥ずかしくなって目を閉じたが、その瞬間自分のチンポが生暖かいものに包まれる感覚を覚えた。
目を開かずとも、彼女が俺のチンポを咥えているであろうことは容易に想像できた。

(これがフェラか・・・)

俺は心の中でつぶやいた。
女性の口内とはこうも暖かく、柔らかく、そして優しく包み込んでくれるものなのか・・・。
女の口とはチンポを咥えるためにあるのだと錯覚するほどであった。
しかしさすがに仮性包茎でフェラ未経験の俺にとって、亀頭への攻撃は刺激が強すぎるようだった。
俺は少し彼女に待ったをかけた。
脚はビクビク震えていた。

少し休んでいると、「じゃぁお返ししてあげるね」と言って、今度は彼女が俺の脚を持ち上げた。

彼女の舌が這った場所は俺の肛門であった。
アナル舐めを味わったことのない男性は不幸だと思う。
それくらい最高に至福の時であった。
本来ならば有料オプションであったろうその行為もさることながら、彼女のサービスの良さには本当にいい気持ちにさせてもらった。

そのあとは69、そして俺が再びアナル舐めをリクエストすると、今度はちんぐり返しの恥ずかしい格好でアナルを攻められ、最高に気持ちよくなって、そのまま彼女の手コキで自分の顔に顔射してしまった。
俺の顔に付いた精液を、彼女は口と舌でキレイにしてくれた。

それ以来俺は、彼女の目を盗んではこのデリ嬢に願望を叶えてもらうようになった。
いつか彼女とこういう行為が出来るようになることを願って・・・。

彼女がキモ男に盗撮&NTR

彼女と一緒に秋葉原デート。自分と彼女(七海)は中3なので親を説得し、なんとか都心に電車で行くことが許された。お互いに処女童貞ではない。電車に乗り東京駅に到着すると人の多さ驚いていた。秋葉原方面のエスカレータ乗り場まで行くと一人用だった。七海が前で自分が後ろで並んで乗るはずが、間にキモ男が無理矢理入ってきた。七海はオフショルダーニットにストラップレスブラでデニムミニスカ黒のTバック。屈んだら生乳が見えるEカップ。キモ男は七海のミニスカの中にスマホを突っ込んで約20秒間の盗撮。ホームに到着するとキモ男は動画を確認しながら片方の手はズボンの中に入れていた。
秋葉原に到着するとキモ男も秋葉原に来た。お昼食べたりしながらゲーセンに入った。1階のクレーンゲームコーナーにいるとキモ男が七海の後ろに着いた。キモ男はニヤニヤしながら七海ミニスカの中にスマホを突っ込んで盗撮。終わるといなくなった。その後トイレに行って戻ると七海がいないので探すと別のクレーンゲームにいた。七海の後ろにはキモ男。ミニスカの中にスマホではなく手マンされている。豪快にイカされると耳元で何か言ったのち七海とキモ男がゲーセンを出た。慌てあとを追うと、人気のない雑居ビルに入って行った。階段で最上階まで行くと踊り場のところでキモ男がチンコ出して七海に強制イマラチオで勃起させていた。自分のよりはるかにデカいチンコを七海のTバックをずらして生挿入。七海のキツキツマンコに大興奮のキモ男。キモ男は七海の胸が揉めるバック多めで犯し続けた。見聞きしたことのない七海の声や表情。そして中出し。強制イマラチオで勃起チンコを綺麗にするとキモ男は七海を放置して消えた。自分はキモ男よりも前に雑居ビルから出た。しばらくして七海も雑居ビルから出てきた。自分は七海を探している感じでたまたま通りかかった風を装った。満員電車は回避して帰った。
高校生になったら七海と別々の高校に入ったので分かれてしまった。

彼氏と喧嘩してしまい、公園で考えことをしていると知らない男達に襲われて輪姦されました

私は20歳の大学生ですが、2人の男にめちゃくちゃに犯されました。
今でも思いだすと辛いです…。
その年の5月、私は付き合っていた彼と些細なことから喧嘩をてしまい、夜の10時頃、私は無性に寂しくなって近くの公園に外の空気を吸いにいきたくなって出かけました。
キャミソールにミニスカートで、しかも生足にミュールと今思えば完全に油断していました。
公園のベンチに座って、物思いにふけっていたところ2人の若い男達が近付いて来て
「ねぇねぇ遊ぼうよ」
って言ってきました。
「帰りますから」
と言って、ベンチから立ち上がろうとした時に、いきなり襲いかかられました。

「なんだよいいじゃん、楽しもうぜ」
と言うと、1人の男がベンチに座らされた私の後ろに回り込んで、私の両腕をバンザイするカッコで押さえ付けながら、もう一方の手で私の口を塞ぎました。
そして、もう1人の男は私の前にいて、キャミソールとブラジャーを強引にまくりあげて、私の胸に貪りついてきました。
そして胸に吸い付きながら、手でショーツの上から私の秘部を乱暴に触ってきました。
何とかして逃げようとしましたが、男2人がかりでは私にはどうする事も出来ませんでした。
それでも、身をよじったりしていましたが…
胸を舐め回していた男が、今度は両手で思いっきり私の足を開いて、ショーツの上から舐め回してきました。
この時は声は出せないけどホントに嫌で気持ち悪くて、必死に抵抗を試みていました。
しかし、そのうちショーツもずらされて、直に男の舌が私の秘部を舐め始めました。

イヤらしい音を立てながら
「なんだよ、嫌がってる割りにはビチョビチョじゃん。おら、欲しいんだろ?」
と言うと、ショーツを片足だけ抜き取り、ベンチの上で両足を肩に抱えあげられてしまいました。
ベンチと男に押しつぶされるような形で、私は抵抗しようとしても全く動けませんでした。
その状況で、男は私に見える様にベルトを外し、ズボンを下ろしてパンツも下ろしました。
ハッキリと大きくなり、亀頭の露出した男性の物を見た時
(犯される…私、犯されるの…いや…)
と心の中で叫びました。
「ほら俺の欲しいだろ」
と言いながら、無理矢理男のモノを握らされました。

そして男は両足を肩に抱えたまま自分の物を、私の秘部にあてがい、一気に体重をかけて私の中に侵入してきました。
「涙を流して嫌がる女を見ても、興奮しかないわ」
と言いながら男は両手で乱暴に胸の形が変わる位に揉まみ、私の奥を激しく突きました。
「おい、トイレでやろうぜ」
私の腕と口を抑えてた男がそう言うと、挿れてた男が抜きました。
私はショーツを片方の足首に引っ掛けながら、両脇を抱えられて男性様のトイレに連れて行かれました。
「嫌だ…お願い、止めてください、許して」
私は泣きながら頼みましたが、男達は
「こんなに濡れながら何言ってんだよ」と笑っていました。
私は身体障害者用の多目的トイレに連れ込まれの壁に手をつかされて、お尻を突き出す様なカッコにさせられました。
恐くていう通りにするしかなかったんです。
さっきまで挿れていた男が、私の秘部を再度舐め回しながら
「マジうまいよ」
と言い、もう1人の男はしゃがんで私の下から胸に貪りついていました。
「おい、気持ちいいだろ?可愛い声出せよ」
「お願い…止めて…」
もう全く無視でした…。

そして、今度は後ろから
「ほらまた挿れてやるよ、欲しいだろ?欲しいって言ってみろよ」
と言いながら、私に突き立てました。
下から胸を貪られ、後ろから腰を掴まれて身体の中を男性自身でかき回され、私は
「嫌…止めて…」
としか言えず、でも気持ちとは裏腹に、頭はぼーっとしてきて、見ず知らずの男と繋がっている場所からはグチュグチュと音がハッキリと聞こえてきました。
「あー気持ちいい、お前最高だよ…ああ、すげー締まってきた…これヤバい」
私の中にいる男は気持ちいいを連呼していました。
そんな時でした。
僅かに残された理性が危険を感じると同時に、男が
「あ~いきそうだ!!いくぞ!!いくぞ!!中に出すぞ!!中に出すぞ、あ~!!」
「いやっ…お願いそれだけは止め…」
と言いかけた時に、男は腰を振るスピードをさらに上げ、思いっきり腰を打ち付けると、その後ピタッと動きが止まりビクッ、ビクッっと体が震えたのです。
私の子宮が突き上げられたのを感じた瞬間、ハッキリと分かりました。
亀頭が私の中で膨らんで…彼氏にしか許したことのないアソコに知らない男の体液がかけられました…。
何度も何度も、私の身体の中で熱い液がビクッビクッと注がれました。
男は全てを私の奥に注ぎ終わると、抜いた瞬間に私の腟口から太股に流れ出したのが分かりましたが、すぐにもう1人の男が入ってきました。
「ああーすげー、超締まるなこれ」
「な?すげーいいだろ?」
「お願いだからもう中には出さないでください…」
と言いましたが
「もうここまできてそんなん無理でしょ」
と言われ高速ピストンをされ、すぐにまた中に出されました。
「締まりのあるマンコの中にそのまま出す快感最高」
とか男達は言いながら馬鹿にしたような笑い声をあげていました。

私はやっと解放されると思いましたが、もう1人が
「俺もう一回入れるからさ、ちょっと俺のスマホ持ってきてハメてるとこ動画撮ってくんない?」
という信じられないことを言いました。
「もうしたんだから…ほんとにやめてください」
と泣きながら訴えました。
でも男はスマホを取り出し、もう1人に
「おいちょっとアソコ思いっきり広げろや」
と言って、アソコを思い切り指で開かれ、スマホでじっくり撮影されました。
「やめて!!もうやめてーっ!!」
と叫びましたが男達は、
「うわーただでさえエロいのに中から精子出てきてるからもっとエロいことになってるわwこりゃいいもん撮れたわ」
と喜んでいましたた。
そしてまた後ろから挿入されました。
入ってるところをバッチリハメ撮りしながら腰を動かされ
「ほら、撮ってるんだからもっと大きな声出せよ!!」
と言いながら腰を最高速に動かし続けられると
「はぁっぁぁぁぁ、あああああああっ!!!!」
とトイレに私の喘ぎ声が響きました。
「ほら気持ちいいだろ、イクんならイクってちゃんと言えよ」
「あああああああああッ、イクっ、イクっぅぅ!!!!」
「ハァハァ、俺もイクからな。中で出すぞ!!」
「あああぁぁん!!ダメもうやめてぇ!!」
男達はもう口を塞ぐ必要がないって分かっていたみたいです。
私はもうおかしくなって
「あっ…あっ…あっ…あ~だめ…あ~気持ちいい…」
と言っていました。
そして、無意識にさっきまで私の中にいた男性自身に自分から手を運び、握りしめて自ら男性自身をくわえてました。
前と後ろから犯されて、それからの記憶はあいまいです。
ただ、入れ替わり立ち代わり、2人の男に交互に口と秘部に男性自身を挿入され、思うがままに貪られました。
頭は押さえ付けられていましたが、私自身男の腰に手をやり一生懸命男性自身を貪り、口の中に放出された精子を自ら飲み込んでいました。
嫌じゃなくなっていました。
むしろ頭も身体も痺れていて、これまでに味わった事のない快楽が波の様に襲ってきて…私はその快楽に全てを委ねていました。
見ず知らずの男達が愛しいのではなく、私をめちゃくちゃにしている男性自身とあの熱い体液が愛しくてたまらなくなっていました。

私の口から抜かれた瞬間に
「もっとして」
「かけて、子宮に熱いのかけて…いっぱい出して」
「美味しいの…もっと舐めさせて…」
「もっと飲ませて」
などと口走っており
「いく…いく…いっちゃう…」
と何度も快楽に飲み込まれていた様です。
男達は満足するまで私の身体を味わって、そして痕を残していきました。
最後の方は私は床に寝かされ、スカートをたくしあげ、キャミとブラはずり上げられ正上位で貫かれてました。
見ず知らずの男の首に手を回し、快楽のままに喘ぎ、挿入している男の腰に足を絡め、私は男性自身と男の体液に全てを委ねていました。

遠くで
「俺もういいや、もう出ねーよ。」
「俺も。お姉ちゃん、ありがとな、気持ち良かったよ」
「聞こえてねーんじゃね?」
「まぁいいよ、このままにしときゃ、また誰かに犯られるんじゃね?あはは」
「俺らどっちのガキが出来んだろうな?あはは」
気付くと、私は男性トイレの床で寝ていました。
まさに犯された後の格好でした。
しばらくぼーっとしてて動けなかったのですが…
「私…犯された…」
ふと我に返り、服を整えて家に走って帰りました。
急いでシャワーを浴びて、全てを流そうとしました。
シャワーを浴びていると、私の腟口から大量の精子が垂れてきました。
それが、先ほどあった信じられない出来事が事実だったということを私に痛感させました。

彼氏と喧嘩してしまい、公園で考えごとしていると知らない男達に襲われて輪姦されました

私は20歳の大学生ですが、2人の男にめちゃくちゃに犯されました。
今でも思いだすと辛いです…。
その年の5月、私は付き合っていた彼と些細なことから喧嘩をてしまい、無性に寂しくなって夜の10時頃に、近くの公園に外の空気を吸いに出かけました。
家の近くだったので、キャミソールにミニスカートで、しかも生足にミュールと今思えば完全に油断していました。
公園のベンチに座って、物思いにふけっていたところ2人の若い男達が近付いて来て
「ねぇねぇ遊ぼうよ」
って言ってきました。
怖かったのでベンチから立ち上がろうとした時に、いきなり襲いかかられました。

「なんだよいいじゃん、楽しもうぜ」
と言うと、1人の男がベンチに座らされた私の後ろに回り込んで、私の両腕をバンザイするカッコで押さえ付けながら、もう片方の手で私の口を塞ぎました。
そして、もう1人の男は私の前にきて、キャミソールとブラジャーを強引にまくりあげて、私の胸に貪りついてきました。
そして胸に吸い付きながら、手でショーツの上から私の秘部を乱暴に触ってきました。
何とかして逃げようとしましたが、男2人がかりで襲われて、私にはどうする事も出来ませんでした。
それでも、身をよじったりしていましたが…
胸を舐め回していた男が、今度は両手で思いっきり私の足を開いて、ショーツの上から舐め回してきました。
この時は声は出せないけどホントに嫌で気持ち悪くて、必死に抵抗を試みていました。
しかし、そのうちショーツもずらされて、直に男の舌が私の秘部を舐め始めました。

イヤらしい音を立てながら
「なんだよ、嫌がってる割りにはビチョビチョじゃん。おら、欲しいんだろ?」
と言うと、ショーツを片足だけ抜き取り、ベンチの上で両足を肩に抱えあげられてしまいました。
ベンチと男に押しつぶされるような形で抱え込まれ、私は抵抗しようとしても全く動けませんでした。
その状況で男は私に見える様にベルトを外し、ズボンを下ろしてパンツも下ろしました。
ハッキリと大きくなった、亀頭の露出した男性の物を見た時
(犯される…私、犯されるの…いや…)
と心の中で叫びました。
「ほら俺の欲しいだろ」
と言いながら、無理矢理男のモノを握らされました。

そして男は私の両足を肩に抱えたまま自分の物を、私の秘部にあてがい、一気に体重をかけて私の中に侵入してきました。
「涙を流して嫌がる女を見ても、興奮しかないわ」
と言いながら男は両手で乱暴に胸の形が変わる位に揉まみ、私の奥を激しく突きました。
「おい、トイレでやろうぜ」
私の腕と口を抑えてた男がそう言うと、挿れてた男が抜きました。
私はショーツを片方の足首に引っ掛けながら、両脇を抱えられて男性様のトイレに連れて行かれました。
「嫌だ…お願い、止めてください、許して」
私は泣きながら頼みましたが、男達は
「こんなに濡れながら何言ってんだよ」
と笑っていました。
私は身体障害者用の多目的トイレに連れ込まれの壁に手をつかされて、お尻を突き出す様なカッコにさせられました。
恐くて言う通りにするしかありませんでした。
さっきまで挿れていた男が、私の秘部を再度舐め回しながら
「マジうまいよ」
と言い、もう1人の男はしゃがんで私の下から胸に貪りついていました。
「おい、気持ちいいだろ?声出せよ」
「お願い…止めて…」
どんなにお願いしても無視されて、そして今度は後ろから
「ほらまた挿れてやるよ、欲しいだろ?欲しいって言ってみろよ」
と言いながら、私に突き立てました。
下から胸を貪られ、後ろから腰を掴まれて身体の中を男性自身でかき回され、私は
「嫌…止めて…」
としか言えず、でも気持ちとは裏腹に、頭はぼーっとしてきて、見ず知らずの男と繋がっている場所からはグチュグチュと音がハッキリと聞こえてきました。
「あー気持ちいい、お前最高だよ…ああ、すげー締まってきた…これヤバい」
私の中にいる男は気持ちいいを連呼していました。
そんな時でした。
僅かに残された理性が危険を感じると同時に、男が
「あ~いきそうだ!!いくぞ!!いくぞ!!中に出すぞ!!中に出すぞ、あ~!!」
「いやっ…お願いそれだけは止め…」
と言いかけた時に、男は腰を振るスピードをさらに上げ、思いっきり腰を打ち付けると、その後ピタッと動きが止まりビクッ、ビクッっと体が震えたのです。
私の子宮が突き上げられたのを感じた瞬間、ハッキリと分かりました。
亀頭が私の中で膨らんで…彼氏にしか許したことのないアソコに知らない男の体液が注ぎ込まれました…。
何度も何度も、私の身体の中に熱い液体をビクッビクッと注がれました。
男は全てを私の奥に注ぎ終わると、抜いた瞬間に私の腟口から太股に流れ出したのが分かりましたが、すぐにもう1人の男が入ってきました。
「ああーすげー、超締まるなこれ」
「な?すげーいいだろ?」
「もぉやめて…お願いだからもう中には出さないでください…」
「もうここまできてそんなん無理でしょ♪」
と言われ高速ピストンをされ、すぐにまた中に出されました。
「締まりのあるマンコの中にそのまま出す快感最高」
とか男達は言いながら馬鹿にしたような笑い声をあげていました。

私はやっと解放されると思いましたが、もう1人が
「俺もう一回入れるからさ、ちょっと俺のスマホ持ってきてハメてるとこ動画撮ってくんない?」
という信じられないことを言いました。
「もうしたんだから…ほんとにやめてください」
と泣きながら訴えました。
でも男はスマホを取り出し、もう1人に
「おいちょっとアソコ思いっきり広げろや」
と言って、アソコを思い切り指で開かれ、スマホでじっくり撮影されました。
「やめて!!もうやめてーっ!!」
と叫びましたが男達は、
「うわーただでさえエロいのに中から精子出てきてるからもっとエロいことになってるわwこりゃいいもん撮れたわ」
と喜んでいましたた。
そしてまた後ろから挿入されました。
入ってるところをバッチリハメ撮りしながら腰を動かされ
「ほら、撮ってるんだからもっと大きな声出せよ!!」
と言いながら腰を最高速に動かし続けられると
「はぁっぁぁぁぁ、あああああああっ!!!!」
とトイレに私の喘ぎ声が響きました。
「ほら気持ちいいだろ、イクんならイクってちゃんと言えよ」
「あああああああああッ、イクっ、イクっぅぅ!!!!」
「ハァハァ俺もイクからな。中で出すぞ!!」
「イヤああぁぁん!!ダメもうやめてぇ!!」
男達はもう口を塞ぐ必要がないって分かっていたみたいです。
私はもうおかしくなって
「あっ…あっ…あっ…あ~だめ…あ~気持ちいい…やだぁ…いやぁ…」
と言っていました。
そして、無意識にさっきまで私の中にいた男性自身に自分から手を運び、握りしめて自ら男性自身をくわえてました。
前と後ろから犯されて、それからの記憶はあいまいです。
ただ、入れ替わり立ち代わり、2人の男に交互に口と秘部に男性自身を挿入され、思うがままに貪られました。
頭は押さえ付けられていましたが、私自身男の腰に手をやり一生懸命男性自身を貪り、口の中に放出された精子を自ら飲み込んでいました。
嫌じゃなくなっていました。
むしろ頭も身体も痺れていて、これまでに味わった事のない快楽が波の様に襲ってきて…私はその快楽に全てを委ねていました。
見ず知らずの男達が愛しいのではなく、私をめちゃくちゃにしている男性自身とあの熱い体液が愛しくてたまらなくなっていました。

私の口から抜かれた瞬間に
「もっとして」
「かけて、子宮に熱いのかけて…いっぱい出して」
「美味しいの…もっと舐めさせて…」
「もっと飲ませて」
などと口走っており
「いく…いく…いっちゃう…」
と何度も快楽に飲み込まれていた様です。
男達は満足するまで私の身体を味わって、そして痕を残していきました。
最後の方は私は床に寝かされ、スカートをたくしあげ、キャミとブラはずり上げられ正上位で貫かれてました。
見ず知らずの男の首に手を回し、快楽のままに喘ぎ、挿入している男の腰に足を絡め、私は男性自身と男の体液に全てを委ねていました。

遠くで
「俺もういいや、もう出ねーよ。」
「俺も。お姉ちゃん、ありがとな、気持ち良かったよ」
「聞こえてねーんじゃね?」
「まぁいいよ、このままにしときゃ、また誰かに犯られるんじゃね?あはは」
「俺らどっちのガキが出来んだろうな?あはは」
気付くと、私は男性トイレの床で寝ていました。
まさに犯された後の格好でした。
しばらくぼーっとしてて動けなかったのですが…
「私…犯された…」
ふと我に返り、服を整えて家に走って帰りました。
急いでシャワーを浴びて、全てを流そうとしました。
シャワーを浴びていると、私の腟口から大量の精子が垂れてきました。
それが、先ほどあった信じられない出来事が事実だったということを私に痛感させました。

白い後ろが完全に紐のTバックを穿いてたママにムラムラした

中学の頃の話だけど、夏休みに部屋でゴロゴロしてたらママが洗濯物抱えて僕の部屋に来た。
ベランダがここにしかないから洗濯物を干す時は必ず僕の部屋を通ってベランダに出るしかないんだ。
この日は特に暑くてママも上はTシャツ一枚でブラジャーしてなかったから乳首が浮いてて、下はミニスカート履いてたから屈んだらパンツ見えるんじゃないかと期待して見てた。
足元に置いた洗濯カゴから干す物を取る時に前屈みになると、期待通りパンツが見えた。
それは白のTバックで、後ろが完全に紐でアナルがはみ出てた。
僕はすぐに携帯を手に取り、こっそりとママに近付いてカメラを起動。
ママが前屈みになった瞬間に写真を撮った。
お尻丸出し状態でアナルの中心を通る暇の両側からガッツリとアナルがはみ出てる素晴らしい写真が撮れた。
それにムラムラして、至近距離から肉眼で見る為にお尻に顔を近付ける。
またママが前屈みになってお尻が丸見えになり、ハッキリとアナルを肉眼で捉えた。
だけど近付きすぎてママがお尻を突き出した時に割れ目に顔が挟まったからバレた。
「きゃっ!なんでそんなところに居るのよ」
「ママ!」
お尻を引いて身体を起こそうとしたママにしがみついて顔を強く押し付ける。
「やん!ちょっと!そこはお尻の穴…」
僕は夢中でアナルに鼻を押し付けて匂いを嗅いだ。
いつも甘くて良い香りのするママからこんな臭い匂いがするなんて興奮する。
「やだ!嗅いじゃ駄目だってば!やめて!」
「もっと嗅がせて!ママのお尻の匂い…興奮するよ」
「やぁん!息子が変態になってるぅ!」
「はぁはぁ…こんな下着穿いてる方が悪いよ…お尻丸出しで穴まではみ出させて…」
舌を出して邪魔な紐を横にずらす。
鼻先をアナルに押し込んで中の匂いも嗅いだ。
「良い加減にしないと怒るわよ!あん!やめなさい!」
「良い匂い…味はどうなんだろう…」
「嘘でしょ!?本当にやめて!」
お尻を振って逃げようとするけど、割れ目に顔が挟まってるからママ自身が僕の顔にアナルを擦り付ける結果になるだけだった。
少しだけ顔を上げてアナルから鼻を外してアナルを舐める。
「ひゃうっ!駄目!汚いからやめなさい!ああん!」
「おいひい…おいひいよママ…」
皺の一本一本まで丁寧に舐めてアナルをふやかしてから中心に舌を強く押しつける。
ヌム…っと舌先がアナルに入ると拒絶するように強く締まった。
だけどもう舌先が入ってるから無駄な抵抗で、唾で滑るからママの抵抗虚しくどんどん舌が入っていく。
「だ…駄目…おふう!そんな…奥ぅ!」
思い切り伸ばした舌が全部入って、僕はママのお尻に吸い付いてアナルの中で舌を動かす。
臭さと苦さを感じるけどママのだから問題無い。
寧ろ興奮し過ぎて我慢汁が止まらない。
ママも抵抗したいみたいだけど、お尻の中で舌が動くたびに力が抜けて抵抗出来なくなってた。
ベランダの手摺りに捕まって腰を震わせる事しか出来なくなったママのアナルをじっくり味わわせてもらった。
「何でこんな…ママに悪い事するの…許して…あ…ああ…もう無理ぃ…」
ママの膝がガクガクと揺れ始めた。
そして遂にママはオシッコを漏らしてしまった。
立っていられなくなって手摺りに掴まったまま腰を落とす。
顔も伏せて息を荒くしてるママの後ろで僕はズボンとパンツを脱いだ。
そしてママの腰を掴んでお尻を少し上げさせて、チンポに唾を垂らしてからアナルに挿入した。
かなりキツかったけど無理矢理奥まで挿れた。
ママは痛がってたけどアナルセックス する事しか考えられなくなった僕は止まらない。
アナルの感触を楽しむ為にゆっくりと腰を引いてゆっくりとまた奥までチンポを押し込む。
ママのアナルに僕のチンポが出たり入ったりしるの見てどんどん興奮が高まっていく。
「ママのお尻の穴、凄く締まって気持ちいいよ」
「お尻が焼けるぅ!お願いだから抜いて…今なら許してあげるから…ね?」
「無理だよ、こんなに気持ち良いんだもんやめられないよ!」
ママは自覚してないのかもしれないけど、ハッキリと喘いでる。
お尻を犯されて痛いのに感じてしまってるようだった。
少し動きを速くしてみた。
ママの喘ぎ声が大きくなる。
更に速くする。
喘ぎ声もまた大きくなる。
動きに比例して喘ぎ声も大きくなるから、僕は全力で腰を振ってみた。
「ああ!ああん!焼けちゃう!お尻が焼けちゃうぅ!」
「ママも気持ち良いんでしょ?さっきからずっと喘ぎっぱなしだよ」
「あひい!激しすぎるぅ!」
「ママのお尻の穴でセックス出来るなんて夢みたいだよ!このまま中に出すからね!妊娠しないから良いよね!」
「待って!今中に出されたら…」
「出されたら何?イッちゃうの?」
「お願い許して!中に出さないで!」
「無理だよ、もう出そうだもん」
「嫌ぁ!」
「出すよママ!」
ズン!と強く突き入れて奥に精子を出した。
「嫌ぁ!出てる!お尻の中に出されてる!ああ!駄目!駄目ー!」
また膝をガクガクと揺らして崩れ落ちたから、チンポを挿れてる僕も腰が落ちる。
ベランダに尻もちをついた僕の膝にママが腰を下ろす格好になり、より深くチンポが入った。
自分から墓穴を堀ったママは全身をビクンビクンさせてまたお漏らし。
そんなママが堪らなく愛おしくて後ろから抱きしめた。
浮いた乳首を摘んでコリコリするとママの痙攣が激しくなった。
「んはあ!今はそれ駄目ぇ!」
「イッてるから乳首も敏感になってるの?」
「ちが…」
「違くないよね?全身痙攣させてお漏らしまでしちゃって…これでイッてないなんて信じられないよ」
腰を跳ね上げて下から突き上げる。
「んひゃっ!」
「イッてるって認めないと抜いてあげないよ?ほらほら」
何度も突き上げたらママが観念して認めた。
「イッてる!イッてるからぁ!お尻でイッちゃったの!」
「やっぱりママも気持ち良かったんだね?それならまた中に出して気持ち良くしてあげるよ」
「認めたら抜いてくれるって…」
「中途半端は嫌でしょ?だからもう一回ママを気持ち良くしてから抜いてあげるよ」
動き難いからお尻を持ち上げさせてベランダに膝をついて腰を振った。
パンパンパンと腰を打ち付ける音を響かせたから近所に聴こえてるかもね。
ママの喘ぎ声も大きいし絶対バレバレだったと思う。
そして二回目の中出しをしてママもイク。
また腰が落ちて僕に座るから言ったんだ。
「何?やっぱり抜いて欲しくないの?」
「ちが…立てないのよ…早く抜いて…」
「ママが僕の上に座るから抜けないよ、抜いて欲しかったらお尻上げてよ」
「力が入らないからお尻上げられないの…」
「それじゃしばらくこのまま休んだら?」
「お尻に入ってるだけで感じちゃうから休めないわよぉ…」
「ママってお尻で気持ち良くなっちゃう変態だったの?」
「そんなわけないでしょ!初めてだったんだから!」
「へえー、ママの初めてを僕が奪ったんだ?嬉しいなー」
「あん!動かないでよぉ…」
「まだイクの止まらない?お尻が僕のチンポを覚えちゃったかな?」
「乳首も弄るからでしょう!」
「ブラジャーしてないんだもん、そわな浮いた乳首見せられたら弄りたくなるよ」
「だからって…ママにこんな事するなんて思わないじゃない…」
「思春期の息子の前でこんなエロい格好したら襲われるって思わなきゃ駄目だよ?特にママは美人でスタイルも良いんだからさ」
「わかったわよぉ…ママが悪かったからもう許して…」
「じゃあキスして、舌入れてくれたら今度こそチンポ抜いてあげるから」
「本当ね?約束よ」
「うん、約束する」
ママが振り向いてキスして舌を入れてくれた。
その舌に僕の舌を絡ませてシャツの中に手を入れて直におっぱいを揉んだ。
「んふぅ…はぁん…」
ママが腰をクネクネと動かし始める。
「ふぅ…キスしてくれてありがとう、でもそんなに腰を動かされたらチンポ抜けないよ?」
「え…やだ…なんでママ動いてるの…」
「自分から動き始めたんだよ?そのせいでまた中で元気になっちゃったよ」
「やぁん…止められない…何でぇ…」
「まだ中に出して欲しいの?仕方ないなぁ」
ママをしっかり支えて無理矢理立たせ、部屋の中に入ってベッドまで歩かせる。
「ここでゆっくり犯してあげる」
ママをうつ伏せに寝かせてのし掛かって腰を振った。
「こんなに何回も出すの初めてだよ、ママのお尻の穴が気持ち良すぎるからだね」
「ああん!何でお尻でこんなに感じちゃうのぉ!」
「パパには内緒にしてあげるからまたイッて良いよ」
「パパごめんなさい!息子にお尻の穴を犯されて気持ち良くなっちゃってるのぉ!」
「お漏らしまでしてくれたしね」
「またイキそう!」
「それじゃまた中出しでイッてね!」
三度目の中出しではお漏らししなかったけど、全身をビックンビックンさせて本気でイッてくれた。
「ふぅ…約束したから抜くね」
身体を起こして携帯カメラを起動。
動画で撮影しながらゆっくりチンポを引き抜いていく。
ママのアナルからチンポが抜けていく様子をしっかり撮影して、抜けた後の開ききったアナルも接写で撮影した。
写真も動画も永久保存しなきゃ…。
強引にママを犯したけど、最終的にママも喜んでくれたから良しって事で…。
少しベッドでママを休ませて、その間に罪滅ぼしじゃないけど残りの洗濯物を僕が干した。
いつも見てたから皺を伸ばしたり竿への掛け方とか洗濯バサミで何処を摘んだら良いかを覚えてて良かった。
動けるようになったママは見た事ないくらい怒ってて怖かった。
「お尻とは言え実の母親を無理矢理犯すなんて何考えてるの!」
「だってママがお尻の穴まで見えるパンツ穿いてるから…」
「はぁ…こんな短いスカートでTバック穿いてたのはママも油断してたけど、謝って済む問題じゃありません!犯罪よこれは!わかってるの!」
「ごめんなさい…綺麗なお尻の穴だったからムラムラして…」
「お尻の穴が綺麗なんて…ごほん!誤魔化そうとしても無駄よ!反省しなさい!」
「はい…」
30分くらい正座させられたけど、ベッドに腰掛けて僕を怒るママはパンツが見えてる事に気付いてない。
前の方もレースで透けててオマンコが見えてる。
怒られて怖いのにまたチンポが元気になった。
洗濯物を干したらチンポ拭いてパンツ穿こうと思ってたから、まだ下半身丸出しでチンポが元気になってらのをママに見られた。
「何でまた元気にしてるの!」
「あの…パンツ見えてるの気付いてないよね?ママのオマンコが透けてるんだけど…」
「え…あんた…ママが怒ってるのにどこ見てるの!!」
余計に怒られて足が痺れて立たなくなった。
それからまた15分くらい怒られて、やっと解放された。
数日はママが僕と目を合わせてくれなくなって、まだ相当怒ってるのが解った。
それにスカートも長いのを履くようになってブラジャーも着けてるみたいで乳首が浮いてない。
でもそれも長く続かなくて、またミニスカートにノーブラTシャツ姿で洗濯物を干しに来た時は驚いた。
干しながら僕の方をチラッと確認してくるから慌てて目を逸らす。
視線を感じなくなったらまたチラチラとママを見る。
何故かミニスカートがたくし上がっててお尻が出てる。
それもノーパンで。
僕の視線はお尻に釘付けになった。
フラフラと花に誘われる蝶のようにママに近付く。
「あんたのせいよ…ママをお尻で何度もイかせるから…」
「ママ?」
僕が真後ろまで来たのに気付いたのか、ママが丸出しのお尻を突き出して顔に押し付けてきた。
「ぶ…」
「あれからお尻が疼いて仕方ないのよ!責任取りなさい!」
アナルに僕の鼻が埋まる。
恐る恐るお尻を触って左右に開く。
「舐めても良いの?」
「そんなんじゃ満足出来ないわよ…ママのお尻の穴が好きなんでしょ?早く犯しなさいよ…」
ママからアナルを犯せと言われると思わなかった。
パパにお尻でセックスしたいと言えなかったのか、アナルセックスに目覚めたママは再び僕のチンポを求めてきたんだ。
僕は嬉しくて念入りにアナルを舐めてからチンポを挿入した。
「ああ!これよ!これが欲しくて堪らなかったの!」
「僕もまたママのお尻の穴に挿れられて嬉しいよ!」
二人してベランダで欲望のままにアナルセックスする。
動いて汗をかくからシャツが張り付いて気持ち悪いので、僕はシャツも脱いで全裸になって腰を振った。
ママも汗でシャツが張り付いて気持ち悪そうだったから脱がせようとしたら抵抗せずに僕に脱がされてミニスカートのみの全裸に近い半裸になった。
抱き締めておっぱいを揉みながら腰を振ったからお互いの汗が混じって密着した肌の間を流れ落ちる。
「気持ち良いねママ」
「ええ、凄く気持ち良いわ」
「また中に出しても良いよね?」
「中に出してママをイかせて」
今回はママが望んだセックスだから安心して中出しした。
「ああ!やっぱりお尻の中に出されるの気持ち良い!イク!」
「中出しで逝く癖がついたんだね」
「あんたのせいでしょ…いつまでも外でこんな事しててご近所さんに見られたら大変だからベッドに行きましょう」
ベッドまで腰を振りながら歩いて、ベッドの前まで来るとママがアナルからチンポを抜いてミニスカートも脱ぎ捨てた。
そして僕を押し倒して上に乗り、自分からアナルにチンポを入れて腰を振り始めた。
こっち向きで跨ってるからオマンコも見える。
「ママ、後ろに手をついて腰振ってみてよ」
「こう?」
「お尻の穴に僕のチンポが出入りしてるのもオマンコもよく見えるよ」
「ママのオマンコも見たくてこんな格好させたのね…エッチなんだから…」
僕の目的が解ったのにママはそのままの姿勢で腰を振り続けてくれた。
僕も下から突き上げながらオマンコを触る。
クリトリスを親指の腹で優しく擦ってあげたら中出ししてないのにママがイク。
「それ良い!イク!イッちゃう!」
背中を反らしてお漏らししながらママがイッたからベッドがグチョグチョになった。
僕もママのオシッコでビッショリ濡れたけど、それが嬉しくて興奮してすぐに射精した。
イッた直後に中出しされたママは休む間も無く連続絶頂。
そのまま後ろに倒れてアナルからチンポが抜けた。
「そんなに気持ち良かった?」
「凄すぎ…パパとだって本気でイッた事ないのに…息子とお尻でセックスして本気でイクなんて…」
「オマンコもヒクヒクしてる…チンポ欲しい?」
「オマンコにも挿れたいの?それは駄目よ…それをしたら親子じゃなくなっちゃうわ、だからお尻だけで我慢して…」
「一回だけ!一回だけオマンコに挿れさせて!そしたらもうオマンコに挿れたいって言わないから!」
「約束出来る?」
「約束する!だからお願い!」
「ふぅ…仕方ないわね…一回だけよ?」
「ママありがとう!」
ママの気が変わらないうちにオマンコに挿入。
「んああ!息子のがオマンコにぃ!やだ…イク…イッちゃうー!」
挿れただけでママが絶頂。
またもお漏らし付き。
アナルにも負けないくらいの締め付けをしてくるから僕もイキそうになるけど、オマンコに中出しはシャレにならないから必死に耐えた。
そしてある程度チンポが落ち着いてから腰を振った。
めちゃくちゃ喘いで気持ち良さそうなママが脚を絡めてきた。
「ママ!これじゃ抜けないよ!オマンコの中に出ちゃうよ!」
「出して!中出しでまたママをイかせて!」
「ママ!?オマンコに中出ししても良いの!?」
「早く!ママまたイキそうなの!精子でイかせて!」
絶対に抜かせてくれなさそうだから中出しした。
「ああー!子宮に流れ込んでくるぅ!」
ママの本気イキ。
僕は腰を引きつけられてるから嫌でも奥に出さざるを得なかった。
いや、別に嫌ってわけじゃないけどママを妊娠させたらシャレにならないから不安だったんだ。
射精が終わったらママの脚が解けてチンポを抜けるようになった。
抜いたらオマンコからドロッと精子が流れ出してきた。
また携帯で記念に撮影。
どうせならチンポが入ってるのも撮影すれば良かったと後悔。
その後はアナルセックスを楽しんでママにも満足してもらえた。

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