萌え体験談

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ミニスカ

絶倫男に何度もイカされて思わず懇願

人妻スイートコミュニティは暇つぶし・・・と自分に言い聞かせてたのかもしれません・・・
私は去年結婚したばかりの27歳人妻です。
5歳年上の主人は出張が多く子供もいないので平日はほとんどひとり…
友達はいることはいますがそんな毎日一緒にいれません

主人とは結婚前にあれだけしたセックスも今は月2回程度に減ってしまってます。
ウズくカラダを静めるために人妻スイートコミュニティに登録しました。

下心がないといえば嘘になりますが・・・と言っても会ったり浮気するつもりはなかったです。
だからサブアドで毎日顔の見えない変態男から来るメールでオナニーして、エッチなシャメの交換をしていました。

エッチメールの相手はみんなイケメン君ばかり。

ある日主人と出張先の電話で喧嘩した夜、私はメル友のクロノ君と会う約束をしました。
喧嘩で頭に血が昇ってたので衝動的に、私から誘ってしまったんです

メールオナニーする時のエッチな下着を着け、彼の好きなミニスカリクルートスーツ着て駅前で待ち合わせしました。

そして来たのは…小太りの…全然違うオタクっぽいオヤジ…
「クロノです。よろしく。綺麗だね、失神するまでたっぷり可愛がってやるからな」

写メとは全然違う人でした。でも私はこの人と何回もメールオナニーをしてる仲です

車はまっすぐホテルに直行、私は愕然としながら「一回だけ…我慢しよ…」思い部屋に入りました。

男は「あんたみたいな人がなんで?よっぽど淫乱なんだなぁ~」

みたいにニヤニヤしながら私をベットに押し倒し、両方の脚を拡げパンストを破き始めると、いきなりアソコに顔を押し当て臭いをかぎ出しました。

私は恥ずかしくって思わず「シャワーさせて!」叫びました。

男は無視して黙々と鼻を擦り付け、さらに下着を捲り…
「クチュクチュ」と音がたち始めると、男は一言

「淫乱変態女だよな。あんた。」

男は素早くズボンを脱ぎ何も言わずに挿入してきました。

私目の前が真っ白になりました。
気が付くとブラウスがはだけ、ブラジャーがズレて胸が丸見えの状態で男の陰茎が忙しく出たり入ったり…
男は異常に興奮していて今にも射精しそうな状態…

もうすぐ終わる…私は我慢してましたが、実はこの時既に転落は始まり出していたのです。

男のセックスは全く終りません。終わるどころかどんどん激しくなり、いつの間にか男の指が私のアナルに入り激しく動き回っていたのです。

私…10回近くイカされてました。

「お願い、イって!」

懇願すると男は

「もう二回出してるよ」

私…自分がイキ過ぎて男が私の中で射精してる事に気付いていなかったのです。

しかも男はとんでもない絶倫だった…

その日男とホテルを出たのは明け方、そのまま私は男の車に乗り目が覚めると男のアパートにいて、一緒に寝てました。

そこでも男に抱かれました。

イケメンだと思ってたのに、小太りのオヤジ・・・
でも、この人の絶倫セックスに私はハマってしまって・・・
呼び出されるのを心待ちにしてる自分がいます

人妻スイートコミュニティは暇つぶし・・・と自分に言い聞かせていたのに・・・

絶倫男に何度もイカされて思わず懇願

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5歳年上の主人は出張が多く子供もいないので平日はほとんどひとり…
友達はいることはいますがそんな毎日一緒にいれません

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喧嘩で頭に血が昇ってたので衝動的に、私から誘ってしまったんです

メールオナニーする時のエッチな下着を着け、彼の好きなミニスカリクルートスーツ着て駅前で待ち合わせしました。

そして来たのは…小太りの…全然違うオタクっぽいオヤジ…
「クロノです。よろしく。綺麗だね、失神するまでたっぷり可愛がってやるからな」

写メとは全然違う人でした。でも私はこの人と何回もメールオナニーをしてる仲です

車はまっすぐホテルに直行、私は愕然としながら「一回だけ…我慢しよ…」思い部屋に入りました。

男は「あんたみたいな人がなんで?よっぽど淫乱なんだなぁ~」

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私は恥ずかしくって思わず「シャワーさせて!」叫びました。

男は無視して黙々と鼻を擦り付け、さらに下着を捲り…
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「淫乱変態女だよな。あんた。」

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「もう二回出してるよ」

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絶倫男に「お願い、イって!」と懇願する私

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いきなりアソコに顔を押し当て臭いをかぎ出しました。

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世界のパンツ

たまに海外に行くんですが、現地が夏の国に行きます。
それは暑いのでミニスカで簡単にパンツが撮れるから。w
日本人と判ると近寄ってきて話しかけてきたりして外国人も優しい。
話してるとき、道を聞いてるとき、もう一人のやつが後ろから
パンツを撮影。w撮りたい女に近づいて道を聞いたりして撮影も。
カワイイパンツ、Tバックとか。ノーパンもいます。w
海外行くと世界観、価値観、パンツ観が変わりますね。w

人妻ホステス由美

私は38歳営業課長です。
子供の学校の関係で地方で
単身赴任です。唯一の楽しみは行きつけのスナックでホステスや常連客と楽しく飲む事でした。ホステスの中に由美33歳が
いました。巨乳の谷間が見える服とムチムチ脚線美をアピールするミニスカで常連客の目を
楽しませていました。しかし
ダンナがドライバーで店の客
でもあり、常連客はエロい目で
由美を見ながらも手は出せませんでした。そんな12月のある日
雨の月曜日という飲み屋泣かせの日に最後は私一人だけになり
由美からダンナが夜勤でいないから飲みに行こう!と誘われました。店以外で初めて由美と
二人になり淡い期待で半勃起でした。しかし由美は酒のプロです。一時間後には私がKO されてました。気が付くと由美の家の
ソファーで寝ていました。
流石に深夜に主人のいない時に
人妻と二人はマズイと思いました。頭がガンガンで思考能力も回復してないまま起き上がると
由美はシャワーを浴びていました。
由美が裸になってる!!
興奮が止まりませんでした。
脱衣室にそっと侵入して
由美が身に付けてた
黒いブラジャー、黒いパンティと黒いストッキングを発見しました。巨乳を包んでいるブラジャーの内側を舐めました。
由美の乳首に触れてる!そう
思うだけで興奮です。ストッキングもつま先部分がつ~んと
匂いました。パンティの内側を
嗅ぐとオンナの匂いでした。
由美のアソコの匂い・・
堪らず抜きました。
シャワーの音が消えたので慌ててソファーに戻りました。
バスローブに身を包んだ由美が
戻って来ました。
「あー起きた?部屋に連れて来るの大変だったのよ。笑」
「ごめん・・主人の留守にそれも深夜に二人きりはマズイから
帰るよ。」
起き上がる時、よろけてしまい
由美が咄嗟に私を支えてくれました。その時、由美のバスローブの胸元がほどけて
巨乳の右側のおっぱいが
見えました!!
大きな膨らみと淡い薄茶の
乳輪と乳首!!
遂に見た!!
私の視線に気が付いた由美は
「いや~」と叫び
胸を隠しました。
「見えた?」
「ごめん・・」
「主人に怒られる~!この事
内緒にして!」
由美の乳首と乳輪の色と形を
知り下着の匂いを知ったので
最高の単身赴任でした!
4月に転勤で家族の元に戻りましたがあの日の夜を思いだし
オナニーしてます。

人妻の婦警とヤクザさん

誠です。すっかり麻里は俺の性奴隷になりました。俺のスナックの常連客のヤッちゃんに話したら、俺にも人妻の婦警を紹介して欲しいと頼まれたので日曜日に麻里に命令して、後輩の人妻の婦警の聡美24才を俺の家へ連れて来ました。聡美も中々の美人でスタイルも麻里にヒケを取りません。さっそく、多量に入れた媚薬入りビールで乾杯し雑談からエロ話しへと。聡美はかなり良い気分でテンションも上がって、ヤッちゃんが持参したホワイトと言う媚薬を更に吸わせた。完全に理性を失っていた。ヤッちゃんが聡美にキスをすると聡美は舌を絡ませてきた。ヤッちゃんはTシャツの上から胸を揉みまくりながらビールを口移しで飲ませたり口内を舐め回した。聡美を立ち上げさせてTシャツとデニムのミニスカを脱がし自分も全裸になった。ヤッちゃんの息子は普通のサイズだが真珠が埋め込まれていた。背中には竜のタトゥーが見事に天を昇っていた。麻里も少し驚いていた。香里は「見事な彫り物ね!」と言った。聡美の前に仁王立ちになり、手を取り息子に触らせた。自然と手は前後に擦るように動いた。ヤッちゃんが「くわえたいなら、くわえていいぞ!」聡美は大きく口を開けて、息子を、くわえ込みフェラを始めた。暫くして口からは、ヨダレが垂れていた。ペチャ ペチャと音をたてながら、「美味しいチンポが! 欲しくなってきた」と舐め回しながら、囁いた。ヤッチは聡美を下着姿のまま「2階の部屋を借りるよ」と言うと、抱き抱えて客室へ入った。俺達もビールを手に部屋へ就いて行った。聡美はイエローのスケブラとパンティーを自分から脱ぎヤッちゃんへ抱きつき、Dキスをした。舌を絡ませたり唾液を飲んだりと、ヤッちゃんは、聡美の足先から顔まで全身を舐め回した。特にDカップ位のオッパイを入念に。聡美は「アァ~感じちゃう」とアエギ声を出し始めた。またDキスをしながら、聡美は息子を握り前後に擦る。ヤッちゃんは形の良いオッパイを鷲掴みで揉みまくる。聡美は「ア~ン! 気持ちいい~! チンポが欲しくなってきた」ヤッちゃんは「旦那のチンポとどちらが良いか?」「旦那のより、真珠の入った、このチンポを入れてみたい!」と叫ぶ。見ていた麻里も俺のズボンの上からチンポを擦った。香里は下のリビングで待ってると降りて行った。もうすっかり聡美はヤッちゃんにのめり込んだ様子だ。婦警とヤクザが今からセックスを始めようとしている。続きは、後ほどo(^-^)o

人妻の婦警と

誠です。昨日、本屋へ一人で、出かけたら、白いフリル付きのブラウスに赤いミニスカ姿で、顔もスタイルも良い女性を見かけました。声をかけて見たら、内妻の香里と同じく25才で人妻でした。名前を麻里と言うそうです。折角だから、お茶に誘ってみましたら、今日は休みだし暇だからOK!の事。二人でカフェに入りアイスコヒーを注文しました。雑談をしてみると、麻里の仕事は婦警で、結婚一年で子供無し、旦那も警官と話してくれました。俺も簡単に自己紹介して話していると「ちょっと御手洗いに行って来ます」と席を離れた。その間に残りのアイスコヒーに多目に媚薬を入れました。御手洗いから帰ってきた麻里は残りを飲みました。カフェを出てドライブをする事になり、海の方へと車を走らせていると、尻をモジモジ、目は少しトロンとさせて来ました。どうやら媚薬が効いてきたみたいなので、ズボンの中から息子を触らせました。「えぇ!凄く大きい!黒人さんみたいね!?」と言いながらシコり始めた。俺も片手運転しながら左手でブラウスの胸を揉んでみたら、Fカップ位、有りそうで、ゴムまりのような弾力性の有るオッパイと思った。「アァ~私はオッパイ感じちゃうのよ」と甘い囁きで言った。「どこへ行きたいですか?」と俺は言った。麻里は「こんなにも長く、太く、固いのは初めてよ。食べてみたい!いい所へ連れて行って!」と返事した。「奥さん、人妻の婦警が、浮気して平気なの?」麻里は「婦警も女性よ。皆さんと変わりないわ。それに貴方、イケメンでマッチョで、年下で好みよ」。俺は一旦、車を脇道に止めてエンジンを切り麻里にキスをしてみた。麻里は抵抗するどころか、舌を口に入れてきて、口内を舐め回した。舌を絡ませたり、お互いのを唾液を飲んだりもした。麻里のスカートの中に手を入れて見るとパンティーも股間も濡れていた。パンティーの上からクリトリスを指で擦ってみると「あぁ うぅ 気持ちいい~感じまくちゃう!」とアエギながら、舌を絡ませたり歯茎を舐めたりしてきた。俺も麻里の口内を舐め回した。麻里は完全に自分が人妻であり、婦警だと言う理性を失っていた。「早く!どこかのラブホへ入りましょう。麻里は、もう我慢出来ない!誠とセックスしたい!」と叫んだ。俺は、一旦、麻里を助手席に座らせエンジンをかけ、ラブホへと向かった。また続きます。

人妻にしか興味なし

私はセールスマン
昼間に人妻を落とすのが商売です。
今まで70人くらいの人妻を抱いてきました。

浮気が好きな人妻、夫公認で浮気できる人妻、その気が無いのにその気にさせて抱いた人妻、
旦那以外に中出しされる事に異常に興奮する人妻、
妻を強姦してほしい旦那の妻など色々いました。

一番興奮するのは、ラブラブで旦那しか知らない超好感度の可愛い人妻を落として
私の巨根を咥えながら「入れて」と言いながら初めてのチンポを受け入れて
泣きながら叫びながら私の精液を流し込まれながらイク姿を見た時に心の絶頂を感じます。

こういう人妻には過去8年間の間に4人しか出会っていません。

次に面白いのが、私が訪ねるとわかっていながら薄着で出てきたり、
ノーブラにミニスカートで「私を落として」とばかりに悩殺してくる人妻と小一時間言葉のセックスをして
思いっ切りその気になった後、究極の気持ち良さをホテルで
お互い追求しながらお互いの尻の穴まで舐めあって
絶頂を共有する時です。

当然、私の妻も浮気をしています。
妻は3P・4Pで複数の男に抱かれるのが好きです。
そして何よりも、その時の話を私にしながら
私のチンポがどんどんと固くなっていくのを手で感じながら
狂ったようにむさぼりつく私の姿が好きなんです。

世の中狂っています。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

親友6.(帰ってきた罰ゲーム)

今日はみんなが集まる日です。
昨日CとDを誘った時に絵里も来ることを伝えると、めちゃくちゃ楽しみにしていました。

AとBが先に来て、しばらくするとCとDも来ました。なかなか絵里が来ないので本当に来るのかと皆はやきもきしていました。
そしてやっと絵里が来ましたが、なんと君江も一緒でした。前に話しましたが君江は小6のときに罰ゲームをして僕のオチンチンを見せた相手です。
絵里が急遽、君江を誘ったみたいでした。それで少し遅くなったみたいでした。

部屋に連れて行くと、みんなは大喜びでした。何といっても絵里は可愛い系で君江は背も高い方で美人系です。きっと今なら2人ともAK○48に居てもおかしくないほどの顔と容姿です。
とくにエロいCは大喜びでした。
2人がコートを脱ぐと、二人ともミニスカートで生脚でした。

CとDと中学になってから仲良くなった話やしょっちゅう僕とA、B、C、Dとつるんでいることを話しました。しばらく雑談が続きましたが、絵里も君江もミニスカートということもあり、男達はついつい視線が太ももあたりに行ってしまいます。すると2人ともたまに脚を動かすとチラッとパンツが見えるときがあり、そんな時は男達は「ラッキー!見た?」という表情で顔を見合わせていました。
絵里は白で君江はピンクでした。

するとCが「そうだ、カズに持ってきたんだった」とニヤニヤしながらバッグからDVDを出しました。その瞬間、男達は「それはまずいだろ~」「いやいや、今出すものじゃないでしょ」と騒ぎました。
絵里や君江は「何々?」と言い「いや、欲しかったアニメのDVDをコピーしてもらったんだよ」と僕は誤魔化しました。
絵里はそのDVDが何かということは理解しているはず、それなのに「じゃー今、みんなで見ようよ」と明らかに意地悪そうな顔で僕に言いました。
俺が困っているとCが「よし!じゃー見ようぜ」とDVDを僕から取り上げました。
男達は「まじかよー」「いいのか?」とちょっと楽しげにいいました。
僕は絵里を少し睨みつけるような顔で見ると、絵里は笑いながらそっぽを向きました。
君江だけが何も理解してないような顔でキョトンとしていました。

再生されると完全に無修正AV、女の人が椅子に座っていて、両脇にビキニのパンツ姿の男が寄ってきて、女性は両手でそれぞれの男のオチンチンをパンツの上から触りだしました。
この時点で君江は気が付いたようで「え?なに?もしかしてエッチなやつ?」と言いました。
絵里も初めて見るような素振りをしてキャーキャー言いました。
「カズ君、いつもこんなの見てるの?」と軽蔑したような表情で君江が言いました。
僕は「俺だけじゃないよ、みんなも見てるし」と言いました。
すると絵里は「まぁ~男だから仕方ないか!」と言うと君江も「男はみんなエッチだから仕方ないか」と笑いながら言いました。
僕はちょっとホッとしました。

それからDVDをみんなでワイワイ言いながら見ました。無修正でモロなのを君江は驚いていました。
絵里も君江も勃起した男のオチンチンを見て「デカいね」「なんか怖い」と言ってみたり、フェラを見て「汚い、よく出来るね」と言ってみたり。
そして女の人が脱がされ、オマンコを広げられ舐められたり指を入れられたり、バイブが出てきて挿入されズボズボされているのを見て君江は「あんなの入っちゃうんだ」と言ったり・・・
そして一人の男がオマンコにオチンチンを挿入し、もう一人の男のオチンチンを口でしゃぶっているシーンになると絵里は「これが3Pっていうやつ?」となんだかんだ言っては見入っていました。
どちらかと言うと僕達男の方が無言でした。

挿入していた男が抜きオッパイに射精しそのオチンチンを女の人がお掃除フェラ、同時に違う男がオマンコに挿入。君江は「出したよ。出したよー。舐めてるよ」とびっくりしていました。
もう一人がいく時には女の人の顔にオチンチンをもっていき、女の人は口を空けて舌を出すと、勢いよく射精。前髪の方まで飛び顔に精液がかかり、あけた口にも大量に精液が入りそのままオチンチンを咥えてしゃぶりました。
精液が勢いよく飛んだせいか、絵里も君江も大爆笑。絵里は「あんなに飛ぶもんなんだね」君江は「精子ってまずくないのかな?」と言います。
絵里は「まずそう」と答えました。
僕はいつも美味しそうに飲んでるくせにとちょっとニヤケた顔で絵里を見ていました。

見終わった後はみんなでワーワー言いながら猥談になり、女子は「精子はどんな味?自分の舐めたことないの?」と言うと、Cが「舐めたことあるけどまずいよ!」と言ったりして爆笑したり。
Bが絵里や君江に「お前達、経験ないの?」とか「お前達はもう濡れるのか?実は今濡れてたりして」とか言って笑って話していました。
Dが女子2人に「オチンチンは見たことないの?」と聞くと二人とも「見たことあるよ」とあっさり返答。
一瞬、沈黙した時に絵里が「お父さんのね」と言うとCやDは「なんだー」と笑いました。
するとBが「小学生のとき絵里は俺のもカズのもAのも見たことあるじゃん。しかも勃起したの見たし!」と言うとCとDは「まじで?どんな時に?」と言いました絵里は焦っていました。
すると君江が負けじと「私もカズくんの見たことあるし」と言いました。今度は僕が焦ってしまいました。
そうなると、ほとんど言い合いです。絵里のマン毛を見た話や君江のブラジャーを見た話し、お互いにオッパイ触られた揉まれた、オチンチンを触られたなど暴露話しになってしまいました。
CやDは「絵里ちゃんや君江ちゃんのを・・・羨ましい」と言ったり、Cは「俺にも見せて、触らせて」など言いたい放題になりました。
すべて暴露になってしまいましたが、意外と絵里も君江も笑いながら言っていて怒ってる様子はなかったです。

そして話の流れで罰ゲーム付きのトランプをすることになりました。
小学生の時のように、今度はCもDも加わり結局オッパイやオチンチンを触りまくりました。
前と違っていたのは、女性が二人ともミニスカートだったことでした。
しかし女子の提案でさすがに女性の下は見るのと触るのは禁止となりました。

その時、僕は絵里が他の男にブラジャー姿を見せたりオッパイを触られる時はとても嫌だったのですが、絵里は僕のことは気にしていない様子で黙って服の上からですが揉まれたり、乳首を摘まれてはしゃいでいました。
僕もそんな絵里を見てちょっと腹がたって、君江のを触るときにじっくり揉んだり乳首を摘みました。
明らかに他の人と違ったのは、絵里も君江も他の男のオチンチンを触るときは勢いよく握ったり、タッチする程度だったのですが、僕のオチンチンを触るときは優しくねちっこく触りました。

それに気が付いたのかAは「なんか2人ともカズのがお気に入り?ちょっと触り方が違うんじゃね?」と冗談ぽく言っていました。
これが最後って言うときに、運よく男の俺とAが1番2番、女の絵里と君江がビリとビリ2になりました。
Aがどうしてもオッパイを見たいと言います。僕は絵里のオッパイは見られたくなかったんですが、君江のオッパイを見たいという欲望にもかられました。
でも見せてはくれないだろうな・・・と思っていたら、絵里が「じゃーAやカズが見せてくれたら見せてあげる」と小学生の時のように言いました。
君江も「見せれるなら、私も見せていいよ」と言いました。
何の戸惑いもなく、僕とAは「よし!見せてやるよ。その代わりちゃんと見せろよ!」と言いました。
まさかと思っていたのか「ちょっと本気?」と僕に向かって絵里が言いましたが、他の男に触られてはしゃいでいた絵里に少し腹もたっていたのか、強い口調で「本気だよ!」と言いました。
結局、女子も引くに引けず、了承しました。

B、C、Dには部屋の外に出てもらい、僕とAはズボンを脱ぎすでに勃起しているオチンチンを出しました。君江は僕のオチンチンを見て「すごい・・・あの時より大きくなってるかも」と言いました。
絵里は二人のオチンチンを見比べ「やっぱり小学生の時と同じ。Aのオチンチンの方が大きいね」と言いました。俺が絵里を見ると目が合いましたが、ちょっと怒ってるようでそっぽを向かれました。
僕もそれにちょっと腹が立ち、「早くお前達も見せろよ」と言って絵里の服を脱がし、さらにブラジャーも取りました。
Aも同じように君江を脱がしました。
男は下半身裸、女は上半身裸という変な光景になってしまいましたが、目の前にはかなり大きくなった乳房に綺麗なピンク色の乳首を立たせた君江のオッパイと、見慣れた絵里のオッパイが並んであります。
それを見て僕のオチンチンはお腹に付きそうなくらいに充血しいきり立ってしまいました。
Aも同じようでした。
すると絵里が「カズの先っぽから何か出てる~」と言って見てみると我慢汁がにじみ出ていました。
君江は不思議そうに見ていました。
見られていると思うとオチンチンがピクピクと動きさらに我慢汁が溢れてきます。君江は「きゃー!動いてるよ」と言いました。

Aは「カズの出てる奴、我慢汁って言うんだよ。エッチしたいの我慢してると出てくるから我慢汁」と説明していました。
すると君江が指先で僕のオチンチンの先の我慢汁をツンと触ると長い糸を引きました。
それを見て絵里は「君江、ずるい!」と負けじと僕のオチンチンの先を指先でクリクリとして我慢汁を亀頭に塗りつけました。
Aは「カズだけ触ってもらえてずるいな」と言うと絵里が「Aのは出てないねー」と言って反対の手の指先でオチンチンの先をツンとして、「君江もAの触ってみたら?」と言いました。
君江も絵里に言われたように、親指と人差し指でオチンチンを摘みむとAのオチンチンがビクンと動きました。
君江はそれが面白かったのか「掴むと動くよー」と2本の指で掴んだり離したりしていました。
その間、絵里はずっと僕の我慢汁を亀頭に塗りたくるようにクリクリしていました。

2人が触るのをやめて、ティッシュで僕の我慢汁を拭いてるときに、僕は「お返し!」と言って絵里の立っているピンクの乳首を摘みました。
Aも負けじと君江の乳首を摘みました。すると君江は「あぁん」とエッチな声を出したので、僕も君江の乳首を摘むとAも絵里の乳首を摘みました。
僕もAも両方の手で絵里と君江の乳首を片方ずつ摘みコリコリと転がすように楽しみました。
そのたびに君江はエッチな声を出し、絵里は声まで出しはしませんでしたが息を荒くしていました。
絵里が「もうおしまい!」と言って僕達の手から逃げると君江も離れました。

その瞬間、「まだですか~?」と廊下で待っていたB、C、Dがドアを開けて入って来ました。
絵里も君江もオッパイ丸出しです。
当然、絵里も君江も手でオッパイを隠し怒りました。でも、B、C、Dはニヤニヤして出て行こうとはしないで「見ちゃった!」とはしゃいでいました。
結局、見たなら見せろと女子に言われ、男全員がオチンチンを出すハメになりました。
驚いたことにDはまだ包茎でした。
最終的に、僕とAはズボンを履き、絵里も君江も服を来てB、C、Dは罰としてオチンチン丸出し姿で女子にオナニーして見せろと言われてシコシコさせられていました。
本当に出しちゃうと僕に迷惑かかるからということで、途中で終わりにしました。

結局その日は変な方向になってしまいましたが、みんなの絆は深まったのかな?
その日は解散しましたが、翌日絵里が来ていつものようにセックスしました。
コンドームはつけず生でしましたが、中出しせず絵里の言いつけどおりにオッパイに精液を放出し、乳首になすり付けた後にお掃除フェラしてもらいました。
前日みんなで見たAVのようにしたかったようです。
この日にお互い話したのですが、絵里を他の男に触られたり見られたりすると嫉妬して嫌な気持ちになったけど興奮してしまったことを伝えました。
絵里も恥ずかしかったけど同じ気持ちだったそうです。
僕の見ているところで他の男に触られていると思うと興奮したし、君江が僕のオチンチンを触ったりすると嫉妬してしまうと言っていました。

それから1週間後に、絵里のお願いで君江とエッチすることになるとは、この時は思ってもいませんでした。

続きは また

親友(帰ってきた罰ゲーム)

今日はみんなが集まる日。昨日CとDを誘った時に絵里も来ることを伝えると、めちゃくちゃ楽しみにしていました。

AとBが先に来て、しばらくするとCとDが来た。なかなか絵里が来ないもので、本当に来るのかと皆はやきもきしていました。
そしてやっと絵里が来ましたが、なんと君江も一緒でした。前に話しましたが君江は小6のときに罰ゲームをして僕のオチンチンを見せた相手です。
絵里が急遽、君江を誘ったみたいでした。それで少し遅くなったみたいでした。

部屋に連れて行くと、みんなは大喜びでした。何といっても絵里は可愛い系で君江は背も高い方で美人系です。きっと今なら2人ともAK○48に居てもおかしくないほどの顔と容姿です。
とくにエロいCは大喜びでした。
2人がコートを脱ぐと、二人ともミニスカートで生脚でした。

CとDと中学になってから仲良くなった話やしょっちゅう僕とA、B、C、Dとつるんでいることを話しました。しばらく雑談が続きましたが、絵里も君江もミニスカートということもあり、男達はついつい視線が太ももあたりに行ってしまいます。すると2人ともたまに脚を動かすとチラッとパンツが見えるときがあり、そんな時は男達がラッキー!見た?という表情で顔を見合わせていました。
絵里は白で君江はピンクでした。

するとCが「そうだ、カズに持ってきたんだった」とニヤニヤしながらバッグからDVDを出しました。その瞬間、男達は「それはまずいだろ~」「いやいや、今出すものじゃないでしょ」と騒ぎました。
絵里や君江は「何々?」と言います。「いや、欲しかったアニメのDVDをコピーしてもらったんだよ」と僕は誤魔化しました。絵里はそのDVDが何かということは理解しているはず。それなのに、「じゃー
今、みんなで見ようよ」と明らかに意地悪そうな顔で僕に言いました。俺が困っているとCが「よし!じゃー見ようぜ」とDVDを僕から取り上げました。男達は「まじかよー」「いいのか?」とちょっと楽しげにいいました。僕は絵里を少し睨みつけるような顔で見ると、絵里は笑いながらそっぽを向きました。君江だけが何も理解してないような顔でキョトンとしていました。

再生されると完全に無修正AV、女の人が椅子に座っていて、両脇にビキニのパンツ姿の男が寄ってきて、女性は両手でそれぞれの男のオチンチンをパンツの上から触りだしました。
この時点で君江は気が付いたようで「え?なに?もしかしてエッチなやつ?」と言いました。
絵里も初めて見るような素振りをしてキャーキャー言いました。
「カズ君、いつもこんなの見てるの?」と軽蔑したような表情で君江が言いました。僕は「俺だけじゃないよ、みんなも見てるし」と言いました。
すると絵里は「まぁ~男だから仕方ないか!」と言うと君江も「男はみんなエッチだから仕方ないか」と笑いながら言いました。僕はちょっとホッとしました。

それからDVDをみんなでワイワイ言いながら見ました。無修正でモロなのを君江は驚いていました。絵里も君江も勃起した男のオチンチンを見て「デカいね」「なんか怖い」と言ってみたり、フェラを見て「汚い、よく出来るね」と言ってみたり。そして女の人が脱がされ、オマンコを広げられ舐められたり指を入れられたり、バイブが出てきて挿入されズボズボされているのを見て君江は「あんなの入っちゃうんだ」と言ったり・・・
そして一人の男がオマンコにオチンチンを挿入し、もう一人の男のオチンチンを口でしゃぶっているシーンになると絵里は「これが3Pっていうやつ?」となんだかんだ言っては見入っていました。どちらかと言うと僕達男の方が無言でした。
挿入していた男が抜きオッパイに射精しそのオチンチンを女の人がお掃除フェラ、同時に違う男がオマンコに挿入。君江は「出したよ。出したよー。舐めてるよ」とびっくりしていました。
もう一人がいく時には女の人の顔にオチンチンをもっていき、女の人は口を空けて舌を出すと、勢いよく射精。前髪の方まで飛び顔に精液がかかり、あけた口にも大量に精液が入りそのままオチンチンを咥えてしゃぶりました。
精液が勢いよく飛んだせいか、絵里も君江も大爆笑。絵里は「あんなに飛ぶもんなんだね」君江は「精子ってまずくないのかな?」と言います。絵里は「まずそう」と答えました。
僕はいつも美味しそうに飲んでるくせにとちょっとニヤケた顔で絵里を見ていました。

見終わった後はみんなでワーワー言いながら猥談になり、女子は「精子はどんな味?自分の舐めたことないの?」と言うと、Cが「舐めたことあるけどまずいよ!」と言ったりして爆笑したり。
Bが絵里や君江に「お前達、経験ないの?」とか「お前達はもう濡れるのか?実は今濡れてたりして」とか言って笑って話していました。
Dが女子2人に「オチンチンは見たことないの?」と聞くと二人とも「見たことあるよ」とあっさり返答。
一瞬、沈黙した時に絵里が「お父さんのね」と言うとCやDは「なんだー」と笑いました。
するとBが「小学生のとき絵里は俺のもカズのもAのも見たことあるじゃん。しかも勃起したの見たし!」と言うとCとDは「まじで?どんな時に?」と言いました絵里は焦っていました。
すると君江が「私もカズくんの見たことある」と言いました。今度は僕が焦ってしまいました。
そうなると、ほとんど言い合いです。絵里のマン毛を見た話や君江のブラジャーを見た話し、お互いにオッパイ触られた揉まれた、オチンチンを触られたなど暴露話しになってしまいました。
CやDは「絵里ちゃんや君江ちゃんのを・・・羨ましい」と言ったり、Cは「俺にも見せて、触らせて」など言いたい放題になりました。
すべて暴露になってしまいましたが、意外と絵里も君江も笑いながら言っていて怒ってる様子はなかったです。

そして何故か罰ゲーム付きのトランプをすることになりました。
小学生の時のように、今度はCもDも加わり結局、オッパイやオチンチンを触りまくりました。前と違っていたのは、女性が二人ともミニスカート。女子の提案でさすがに女性の下は見るのと触るのは禁止となりました。
その時、僕は絵里が他の男にブラジャー姿を見せたりオッパイを触られる時はとても嫌だったのですが、絵里は僕のことは気にしていない様子で黙って服の上からですが揉まれたり、乳首を摘まれてはしゃいでいました。
僕もそんな絵里を見てちょっと腹がたって、君江のを触るときにじっくり揉んだり乳首を摘みました。
明らかに他の人と違ったのは、絵里も君江も他の男のオチンチンを触るときは勢いよく握ったり、タッチする程度だったのですが、僕のオチンチンを触るときは優しくねちっこく触りました。
それに気が付いたのかAは「なんか2人ともカズのがお気に入り?ちょっと触り方が違うんじゃね?」と冗談ぽく言っていました。
これが最後って言うときに、運よく男の俺とAが1番2番、女の絵里と君江がビリとビリ2になりました。
Aがどうしてもオッパイを見たいと言います。僕は絵里のオッパイは見られたくなかったんですが、君江のオッパイを見たいという欲望にもかられました。でも見せてはくれないだろうな・・・と思っていたら、絵里が「じゃーAやカズが見せてくれたら見せてあげる」と小学生の時のように言いました。君江も「見せれるなら、私も見せていいよ」と言いました。
何の戸惑いもなく、僕とAは「よし!見せてやるよ。その代わりちゃんと見せろよ!」と言いました。
まさかと思っていたのか「ちょっと本気?」と僕に向かって絵里が言いましたが、他の男に触られてはしゃいでいた絵里に少し腹もたっていたのか、「本気だよ!」と言いました。
女子も引くに引けず、了承しました。
B、C、Dには部屋の外に出てもらい、僕とAはズボンを脱ぎすでに勃起しているオチンチンを出しました。君江は僕のオチンチンを見て「すごい・・・あの時より大きくなってるかも」と言いました。
絵里は二人のオチンチンを見比べ「やっぱり小学生の時と同じ。Aのオチンチンの方が大きいね」と言いました。俺が絵里を見ると目が合いましたが、ちょっと怒ってるようでそっぽを向かれました。
僕もそれにちょっと腹が立ち、「早くお前達も見せろよ」と言って絵里の服を脱がし、さらにブラジャーも取りました。Aは同じように君江を脱がしました。男は下半身裸、女は上半身裸という変な光景になってしまいましたが、目の前にはかなり大きくなった乳房に綺麗なピンク色の乳首を立たせた君江のオッパイと、見慣れた絵里のオッパイが並んであります。それを見て僕のオチンチンはお腹に付きそうなくらいに充血しいきり立ってしまいました。Aも同じようでした。
すると絵里が「カズの先っぽから何が出てる」と言って見てみると我慢汁がにじみ出ていました。君江は不思議そうに見ていました。見られていると思うとオチンチンがピクピクと動きさらに我慢汁が溢れてきます。君江は「きゃー!動いてるよ」と言いました。
Aは「カズの出てる奴、我慢汁って言うんだよ。エッチしたいの我慢してると出てくるから我慢汁」と説明していました。
すると君江が指先で僕のオチンチンの先の我慢汁をツンと触ると長い糸を引きました。それを見て絵里は「君江、ずるい!」と負けじと僕のオチンチンの先を指先でクリクリとして我慢汁を亀頭に塗りつけました。
Aは「カズだけ触ってもらえてずるいな」と言うと絵里が「Aのは出てないねー」と言って反対の手の指先でオチンチンの先をツンとして、「君江もAの触ってみたら?」と言いました。君江も絵里に言われたように、親指と人差し指でオチンチンを摘みむとAのオチンチンがビクンと動きました。
君江はそれが面白かったのか「掴むと動くよー」と2本の指で掴んだり離したりしていました。
その間、絵里はずっと僕の我慢汁を亀頭に塗りたくるようにクリクリしていました。
2人が触るのをやめて、ティッシュで僕の我慢汁を拭いてるときに、僕は「お返し!」と言って絵里の立っているピンクの乳首を摘みました。Aも負けじと君江の乳首を摘みました。すると君江は「あぁん」とエッチな声を出したので、僕も君江の乳首を摘むと。Aも絵里の乳首を摘みました。
僕もAも両方の手で絵里と君江の乳首を片方ずつ摘みコリコリと転がすように楽しみました。
そのたびに君江はエッチな声を出し、絵里は声まで出しはしませんでしたが息を荒くしていました。
絵里が「もうおしまい!」と言って僕達の手から逃げると君江も離れました。
その瞬間、「まだですか~?」と廊下で待っていたB、C、Dがドアを開けて入って来ました。
絵里も君江もオッパイ丸出しです。

当然、絵里も君江も手でオッパイを隠し怒りました。でも、B、C、Dはニヤニヤして出て行こうとはしないで「見ちゃった!」とはしゃいでいました。
結局、見たなら見せろと女子に言われ、男全員がオチンチンを出すハメになりました。
驚いたことにDはまだ包茎でした。
最終的に、僕とAはズボンを履き、絵里も君江も服を来てB、C、Dは罰としてオチンチン丸出し姿で女子にオナニーして見せろと言われてシコシコさせられていました。
本当に出しちゃうとカズに迷惑かかるからということで、途中で終わりにしました。

結局その日は変な方向になってしまいましたが、みんなの絆は深まったのかな?
その日は解散しましたが、翌日絵里が来ていつものようにセックスしました。コンドームはつけず生でしましたが、中出しせず絵里の言いつけどおりにオッパイに精液を放出し、乳首になすり付けた後にお掃除フェラしてもらいました。前日みんなで見たAVのようにしたかったようです。
この日にお互い話したのですが、絵里を他の男に触られたり見られたりすると嫉妬して嫌な気持ちになったけど興奮してしまったことを伝えました。絵里も同じ気持ちだったそうです。僕の見ているところで他の男に触られていると思うと興奮したし、君江が僕のオチンチンを触ったりすると嫉妬してしまうと言っていました。

それから1週間後に、絵里のお願いで君江とエッチすることになるとは、この時は思ってもいませんでした。

続きは また

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