萌え体験談

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ミニスカ

隠れ家刺激

寂しい不満のある人妻に朗報です、私も欲求不満寂しい人妻です
 
秘密の隠れ家、SMルームって知ってますか、存在しているのも最近知りました
 
私は どMでもないけど、辱められたいような気持ちがあって、ただ求められたいのかも
打たれたり閉められたりされるのは嫌いで、ただ弄られて辱めに合わせられたいだけの人妻です。と思ってます
自分の希望を言うことができます
 
前書きはいらないですね、はい、ここから内容です
 
まず、いやらしく辱められえるような、痛いことはされずに、いじられるだけでも…
と話すと、別の部屋ドアから三人の男性が入られてきて まあ
私が選べるのです まあ
一番 若い男性で細い彼を指名です
 
そこから小部屋に彼に案内されて入ります ドキッドッキン
彼、私のことを
美人ですね ぼく年上が好みで、セミロング髪好みで、細い女性好みなんです、と私を伺い そのまま言ってくるんです
私は 受付でも名前だけで、年齢も未婚 既婚も聞かれてなくて知られているのは 真美 という名だけなんです
彼の年齢を知りたくて、言ってみると、っまああぁ 二十歳 まあ
男性というより男子 少年のような
そんな男子に、早速でっす
 
まず、真美さん 自分で服は 脱ぐ、脱がしましょうか、とか言われちゃって
ええ どうしようと思って、ドキドキしちゃって、たら、後ろから男性が、手を前に回してきて私のブラウス ボタンを外してきちゃって
 ああ 恥ずかしい いやらしいわあ
小部屋は壁に大きな鏡とベッドとソファーがある、壁の一部側面はマットのようなクッションで
 
まだヒールも履いてて、スカートもパンストも履いてて広げられたブラウス、白ブラジャー 握られたら
握られたかったし
あああ ああぁああはぁ
しちゃって、恥ずかしくて
若い男性に弄られると、楽しいというのか恥ずかしいけど
かわいい 色気のあるブラジャーしてますね、とか言われちゃうし、旦那に言われたことないし
香水もすてき、とか言われちゃって、セクシーな体してますね、とか言われながら 後ろからブブラ握られちゃって あ
あぁっは ああぁ 
まだ立ったままなのに後ろからスカートの前に手で弄ってきて 恥骨擦るし、スカートの下から手は入れるし、パンスト股 撫でられちゃって
初めに、こちらが辱めのような、希望とか言ってしまったし
 
恥ずかしい 恥ずかしい やっぱり 恥ずかしい まあぁ
 
スカカートのファスナー あらまあ 下げられちゃって、スルリとスカートが落ちちゃうし まあぁ 脱がされて  あ あ ドキドキしちゃって
ブラウスも脱がされてしまって上半身 白ブラだけになって まあぁ
 
短いけど白ペチコート履いてきてよかったわあ、でも お尻後ろから撫でられ 見られると 恥ずかしいわあ ああ
といっても、すぐに男子に脱がされ見られる姿は メイクブラに白ペチコート パンストにヒールの姿って 恥ずかしい 恥ずかしくて まあ
  あああ
えええ
玩具ですけど手錠してもよいですか、痛いことはしませんしと言って
 
私 大人だけど、玩具の手錠してもらったことないし
パンスト股 握られる愛撫されているだけでも ムラムラしてきてるし
 
恥ずかしい、下着姿で あらまぁ 腕を白で手錠されて、前向きにされちゃって
キッスしてもよいですか 唇に、と若い男子に言われちゃって
 
ああ ああ 恥ずかしい、唇に唇付けられちゃって、後ろで手錠されている下着姿なのに あああ
ブラを愛撫されちゃうし、あん ペチコート内で、まあ パンスト恥骨 股間を撫でられ 愛撫され握られたり ああは
 
若い男子に、こんな恥ずかしいことされてみたかった わあ わ
 
ムラムンラするし、メイクブラは外されず、ブラカップの脇から手を入れてきてまあ
乳首を指でクリクリしてきて まあ 指で握るし ああはぁ
ブラカップ内で ああ ビンビンしちゃうわあ 乳首 ああはぁ
 
普段はパンスト、ミディアム履いてて、この日 ハード パンスト履いてて
股間 ああは ハード パンスト股間  握られるって 立ちながら握られたこと まあ 初体験で、白ペチコート内で あん 
とっても いいいっやらしくて 私の アソッコ狙われているようで 恥ずかしい イヤンなんて声を出してみちゃったり
パンスト、立ったままペチコート内から下げるなんて まぁ 恥ずかしいこと されちゃって
 
小部屋でも壁が隣との隔てが 板で 隣の声が 突然 聞こえてきて すすごくて
 
SMですけど、女性 絶叫しているんです、けっこうな大きな声だし 私たちの隣に聞こえちゃうし
 
つられて、ああぁはぁ って声は 出したのは 私
脱毛して、ツルツルですね、と男子 男子ですよ、言われちゃって 恥ずかしい 私の 股間
いやあぁ いいっや なんて声を出しちゃって 頭は もっと弄って、ですけど
 
ビキニ パッパンティ内手を入れられ、ヒール靴を履いて立ったままです あああ
恥ずかしい とっても ああ ランジャリー ちょいえろ ビキニ パンティ履いてて シースルー 透けてて
 
いっや なんて声を出し 顔を頭を振ったりしながら、パンティ内で ああ 膀胱クリトリス 弄られちゃって ああああ そそこ マンコに指をビキニ内で ああ 弄るし 
ああああ 恥ずかしい ああ
 
若い男子 二十歳の男子に ああぁ 恥ずかしい 人妻なのに、マンコに ああ 指を入れられている感覚 ああ 恥ずかしい ああ
 
次に出してきたのは、玩具でも、ああ それはちょっと バイブ ローターです
 
立ったままなのに、ああ ビキニまで膝の下ろされたパンスト近くまで ま ビキニ下げられちゃった ああは
おおぉ なんと、潤滑ジェル クリームを あああ マンコ内に指で ああ 入れて付けるし っはあ
男子は知らないのかも、私が人妻ということ あああ
 
立ったままです 立ったままでヒールも履いた下着姿、小さいローターでお願い、と言ったけど
ローターにも潤滑ジェル ムリームを いっぱい付けていたけど
 
ヒイイイ
まずいいわあ マンコが ブルブルしちゃって 快感のような味わいが あああ ヒイイ、立ったまま 声が出ちゃって ああああ
 
簡単に イクしないわよぉ、人妻なんだもの、ヒイ あああ ああああ
頭の中はですが あああ
 
たった2分 3分、立ったままバイブでマンコ 攻められたら、っま イクしちゃった ああああ
立ちながらヒール履いたまま イクしちゃうとは、ああ 恥ずかしい ああああ
 
キッスされてるし、ブラ握られてるし、ペチコート内 下着下ろされマンコにブブルだし あああ
一度 イクしちゃうと イクしないように耐えてても ああ イクしちゃうし あああ
 
後ろ手錠で腕を固定されてた玩具を外され、ベッドに押し倒されたんです
 
ヒールは脱がされ、膝まで下げられたパンストで両足は動かしにくくて ああああ
 
男子、ブリーフ一枚になっちゃって、それまで脱がれて あああ あ コンドームまで付けるんです ああああ
 
あれれ 私、変だわああ あら 男子を攻めたくなっちゃって、遊ばせてみたくなっちゃって
M性癖と思ってたし、え あら 私 ちょっとS性癖もあるのかしら あらまあぁ
 
立ちながらイクしてしまった股間、ベッドに押し倒されて、ミニ ショート ペチコート下着に下がったパンスト ビキニなんて恥ずかしいのに あらまぁ
 
男子が 股にキッスしてきたのだけど、人妻だし 辱められているのに、あらまあ
イクした跡 私のアンコにキッスしてみなさい、思いになっちゃって あれ あら
やらせたくなっちゃうし
フイフイイイと挿入してみて ああ すごいじゃないの ああ って男子を誘っている 私 ああああ
 
イクさせてみてね あああ 絶頂まで 興奮させてね あああ
 
男子も精子 液、出させてあげたくなっちゃって、興奮させたくなるし、どっちがどっちだぁ あらまぁ 私のマンコにです
 
ブラ紐 腕のほうに自分から下げて、乳首を吸ってみせたくなったり
男子の コンドーム おちんこ 吸ってあげたくなるし、あらまあぁ 口で吸ってあげちゃった へへっへ
 
下向きになって、男子にバックで攻めさせてあげたり、白ペチコートお尻も振り回してあげたり あらまあ 私 積極的 あん
ああああ 男子、バックで マンコに出した、コンドーム付けているし、大丈夫だけど
これで終わらせない 不思議な 私
パンストとビキニを自分で脱いで、男子の外した結んだコンドームを捨てたので
新しいコンドームを出して、付けてあげちゃう
まだ10分くらい時間もあったし、上向きにした男子の上に跨いで、少し縮んだ ペニス、でも8割くらい勃起してるし
おちんこにすきんを付けながら、唇で吸いながら根元まで包んであげちゃったら、かなり勃起してきてくれて あらまぁ
男子の上に跨いでいるのは、ペチコート一枚で、彼の顔の上
そうなんです、辱めに遭わせられる私の目的と違っちゃって 
私の恥ずかしい姿を拝ませるかしら、になっちゃって 
何度かイクしたオマンコ 股間を、男子の顔の上でペチコートだけで跨いで、吸ってもらたのですわああ
ペチコート内、ああ なんというか、しゅわしゅわ してるような ジュワジュワしてるような 泡 噴いちゃったようなオマンコを男子の口で吸ってもらい、ちょっとタラリ
 滴れてきてるけど まぁいっかぁ
コンドームを付け 終え 今度は男子の骨盤を跨いで、ペチコート内で、吸い込んだわ亜 男子の 勃起したおちんこ あああ
腰を上下したり左右に回したり ああああ 男子 興奮してきたわあ 人妻の オオママンコに 
男子も時々 腰を持ち上げたりすると、あああ 恥骨と恥骨が衝突 あああ
なんと深く入っちゃって ああああ 子宮に 触れる ああああ 子宮が つつかれる あああ
すごいわあ ああああ 絶頂だわああ イク連発 イクしてしまうわあ ああああ
隣の小部屋から絶叫声が聞こえたりするけど、もしかして 私の絶叫も ああああ
小部屋から出るときも 15分刻みになってて、シャワー室が三つあり、化粧台も人と会うことなく
店を出るときも、見守りされて、気にせず、帰れます、
 
でね、また 行っちゃうつもりまんです。
 
店に入って出るまで1時間で、2万円なのね、高いか安いかは 人妻のあなたしだい
 
シャワーと化粧で 15分はいるから、まぁ セックスは40分ね、
長いようでもあるし、すぐ終わっちゃった気も。
いいわよぉ 若い男子 少年みたいだけど、楽しめちゃう。
人妻で辱められるのが快感と思っていたのに
やだわあ 私って、男子を体験させたくみたくなっちゃって。
S性癖なのか M性癖なのか、今更 人妻になって、確かめに行かないと。
 
今度は男子の裸の上に跨いで乗って お馬さんゴッコでもしてみようと考えちゃって
ほらほら よくS 女性が、黒ぶらと黒レザー ミニスカで 男子を裸にし楽しむやつ
でね、私も夏で まだまだ暑いけど黒レザー ミニスカ持っているので
ノーパンで黒レザー ミニスカで男子の裸の腰を跨いで、ミニスカ内のマンコで擦ってあげようと考えちゃった。

一週間溜め込んだ濃い精子を処女ま○こに放出

久しぶりの超大ヒットだった。友達がみんな経験をしだした事から自分も処女を捨てたかったとのこと・・
大ラッキーな出会いだった。

待ち合わせ場所に現れたのは、ちょっと日焼けしたスラッとしたスタイルの女の子。ピンクと白のミニスカのワンピースにわりと底の厚いサンダル。髪は長めでポニーテール。

顔は童顔で、目は大きくパッチリとした額の広いかわいらしい天使だった。ひと目見て下半身が硬直し始めた。心の中でガッツポーズ!まずは遊園地で少し遊び緊張をほぐした。周りからはきっと親子にしか見えなかっただろう。

たわいもない学校の話しとかを聞いて緊張がほぐれたところでホテルへまっしぐら!一週間程度の溜め込みで濃い精子が満タンとなっていた。ホテルに着くと今日もシャワーも浴びずに彼女を押し倒した。

相手は処女なのだが、抑えが効かなくなっている。いきなりディープキス!抱き合い、服の上から股間を押し付ける。もうビンビンではちきれそうだ。ワンピースをまくり上げ、純白のパンティにしゃぶりつく。今はまだ処女なんだなあ!と頭をよぎる・・ブラのホックをはずしてちっちゃな乳頭を吸う。顔を覗き込む。

目が大きくて吹石って子に似てるなと思った。カワイイ!!「本当に良いんだね?」と聞くと、コクリとうなづいた。白いパンティを剥ぎ取り、汚れを知らぬ、ま○こにむしゃぶりつく。クリトリスを指で刺激しながら、舌を差し入れる。ま○こはとっても鮮やかな綺麗な薄ピンク。

ほとんど無味無臭だがちょっと香水の香り。おそらくちょっとふり掛けてきたんだろう。さて、いよいよだ!既に中出ししようと決めている・・・ワンピースをまくり上げ、細い脚を開かせる。亀頭に唾液を付けて先を二、三度ま○こに合わせてスライドさせる。

浅く入ったのを確かめて腰を一気にグイッと入れると彼女はカワイイ顔を歪ませのけぞった・・が、声は出さない。処女貫通!!やったー!!あとは思う存分膣内に出すだけだ。腰を動かすたびに、ナニから全身に快感が突き抜ける。今日もまた、すぐにいきそうだ。

ま○こに深々と刺さったいきり立ったペニスを確認し、幼い彼女の顔を見ながら腰をがんがん振る。「あッ!」初めて彼女が声を漏らした。更に興奮!射精の波が押し寄せる。

我慢したが、もう限界だ!!「中に出すよー!」「ウソ!やめて!」「出る!」「イヤ!」「ウ!!」腰を掴んで更に動きを早め、一番奥に突き刺したところで動きを止める。

「うう~!!」射精開始!!気持ちいいーーー!!!!!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクドクドク・・・硬直した彼女の表情を見ながら、流し込んでいく・・・ゆっくりと腰をピストンさせて更に射精を促す。

大量すぎて、既にタマから一滴、精子がつたってきている。まだムスコは衰えない。一回目の射精を心ゆくまで済ませてから、又ピストンを始めそのまま二回戦に突入!彼女はもう処女ではなく、膣内に僕の精子を受け入れている。容赦無く腰を振り続け泣き顔の彼女にキスをしながら二回目の膣内射精を膣奥でおこなった。

一週間分の精子は今度も大量に膣内に放出された。ゆっくりとナニを抜く。出血はしていない。濃い白い精子が溢れ出て来る。まくり上げたワンピースの裾が精子で汚れた。再び挿入。

ま○こはヌルヌルだが、良い締めつけの元処女ま○こだ。目をつむったままのカワイイ顔を見ながら、あまり時間が掛からずに、彼女への三回目の膣内射精が開始された。

ドク、ドク、ドク、ドクドクドク・・・「お願い、もうだめ!」「ゴメン!でもあと一回だけさせて!今度は外で出すよ」しかし、最後もかわいらしい蕾の奥深くに思いっきり射精を終え、子宮内にたっぷり精子を流し込んでから、ペニスを抜き外に出すフリをしてごまかした。

未成年の処女ま○こというご馳走に年甲斐もなく頑張り過ぎちゃいました。今週末も
家出オレゴズムで新しい獲物と面接予定です!

綾香の余暇の過ごし方

綾香24歳。彼氏もいないし、OLしてるけど結構時間があるの。
ある会社の受付をしています。
制服はスーツで、会社で支給されてるの。
ジャケットにブラウス、タイトのミニスカート。
ミニスカートは、綾香が自分で短くしました。
パンストは、黒かベージュで決まっていていつもノーパンで穿いています。
そう、綾香は露出癖があるの。しかも、相当変態です。自分で言うのもなんだけど。
パンストは、1週間穿き替えません。
ツルツルパイパンワレメに食い込んだパンストは1週間も穿くと相当臭います。
しかも、綾香はオシッコをした後ティッシュで拭かないから。
だから、綾香のワレメちゃんの所のパンストはオシッコの臭いが凄いの。
綾香はその臭いで興奮しちゃいます。
そして、土曜日。綾香のお楽しみが始まります。
車で3時間かけて知らない田舎町まで出かけます。
お昼過ぎの2時くらいかな?
今週1週間穿き続けた黒のパンストをノーパンで穿いています。
スカートは、チェックの超ミニのスカート。
股下5センチくらいにしています。
公園の駐車場に車を止めます。
髪をポニーテールにして、黒縁の伊達メガネをかけてノーパンのチェックの超ミニのスカートの格好で
公園に入っていきます。
やっぱり田舎ですね。お年寄り数人と子供達が5、6人いるだけ。
そんな中に場違いな格好をした綾香。
自然に注目されます。
オシッコ臭いパンストをノーパン直穿きして、ワレメの所は恥ずかしい体液でカピカピになっています。
スマホをベンチに置いて音楽をかけます。
高校生の時にやっていたチアダンスを始めます。
子供達が綾香の周りに集まってきました。
ワザと、綾香の恥ずかしいノーパンパンストが見えるように激しいダンスをします。
大きく足を開いて腰を左右に大きく振ったり、ハイキックをしたり。
足を開いて前に屈んでお尻を後ろに突き出したり。
当然、ノーパンで穿いてるパンストからはパイパンのオマンコが透けて見えている筈です。
興奮してきた綾香のオマンコはビショビショに濡れて来てパンストを濡らしています。
そんな恥ずかしい股間を何も知らない小さな子供達に晒して踊っているの。
しばらく踊って音楽が終わると同時にダンスも辞めました。
子供達からは拍手をされました。
こんな破廉恥な格好で下半身を見せているのにね。
子供達には分かっていないんでしょうね。やっぱり。
だから興奮しちゃうの。
子供達に大きくお辞儀をして後ろから、ノーパンのお尻が丸見えになるくらい屈んでいます。
わぁぁ~!って子供達が綾香の足元の周りに集まってきました。
子供達は、綾香の超ミニのスカートの中を覗き込んでいます。
体が温まったせいで、オシッコ臭いパンストが蒸れ、臭いを放っています。
お姉ちゃんのオマタ、オシッコクサァ~イ!
パンツ穿いてないのぉ~?ワレメが丸見えだぁ~!
お尻も見えてるぅ~!
興味津々の男の子は、綾香のスカートを捲ってモロに見詰めたり、お尻やらワレメを撫で回したり。
さらには、お尻を両脇に引っ張りお尻の穴を撫でたりしてきました。
お尻の穴も丸見えだぁ~!オシッコの臭いがするぅ~!
なんかいっぱい濡れてるよぉ~!
綾香、小さな子供達に視姦されて大興奮。
そして。
ズゥ~ット我慢していた尿意が。
ねぇ~、みんなぁ、お姉さんとアッチに行こうかぁ?いい物を見せてあげるよぉ。
お年寄りからは見えない奥に移動しました。
ベンチがありました。綾香はその上に立ちました。
男の子4人、女の子2人の6人の子供達が綾香の事を見上げています。
超ミニのスカートの中は丸見えです。
パンストを上に上げてワレメに食い込ませて足を大きく開きました。
ねぇ~、オネエちゃぁん、何をするのぉ?
スカートの中、丸見えだよぉ?
ワレメがハッキリ見えてるぅ~。
ねぇ~え、みんなぁ。お姉さんねぇ、ズゥ~ット我慢してたのぉ。
ねぇ、何だと思ぅ?女の子なら分かるかなぁ?
うぅ~ん?・・・・・・・!あぁっ!オシッコぉ~!
エェ~!お姉ちゃん、オシッコ我慢してたのぉ?
でも、ここ、おトイレじゃないよぉ?
うん。そうね。おトイレじゃないわね。でも、お姉さん、もう我慢できないんだぁ。オシッコ出ちゃいそうなのぉ。
じゃぁ、ここでオシッコしちゃうのぉ?
うん。もう出ちゃいそうなの。
じゃぁ、それ、脱がなくていいのぉ?
え?あぁ、これ?パンスト?うん。もう間に合わないからぁ。
そして。
あぁぁぁ~!オシッコが漏れてるぅ~!
お姉ちゃんのワレてるところからオシッコが漏れてるぅ~!
立ったままオシッコしてるよぉ!
あぁぁぁ~ん。みんなぁ、ごめんねぇ。お姉さん、オシッコお漏らししてるのぉ!!
オシッコお漏らししてるところを見てぇ!
綾香、スカートを捲っちゃった。
わぁぁぁ~!オシッコお漏らししてるところが丸見えだぁ~!
そのまま腰を下ろしてしゃがみ、M字開脚の格好に。
わぁぁ!オマタ丸見えぇ~!オシッコが噴出してるぅ!
オシッコぉ、いっぱい出てるよぉ~!
興奮し過ぎて、体が痙攣しちゃった。
そのうち、オシッコの勢いも収まってきました。
あぁ、オシッコぉ、止まったよぉ!オネエちゃぁん!
う、うん。そ、そうね。オシッコ、全部でちゃったぁ。
恥ずかしくないのぉ?オネエちゃぁん。オシッコ見せてぇ?
綾香、軽く逝ってしまいました。
オシッコクサァ~ぃっ!
大人なのにオシッコお漏らししたぁ~!
ね、ねぇ~え、みんな、聞いて。
お願いがあるのぉ。
うぅ~ん?
ママとかパパには言わないで欲しいのぉ。お姉さんがここでオシッコをお漏らししている所をみんなに見せたこと。
うんっ!いいよぉ~!いわなぁ~い!
じゃぁ、お姉さん、帰るわ。ホンとに内緒だよ?いい?
うんっ!内緒ぉ!
ここでみんなと別れました。
この後綾香は?
お漏らししたパンストを穿いたまま車に戻りました。
そのまま車に乗り、場所を変えました。
だって、公園で子供に見られながらオシッコをお漏らししてる変態女がいるって通報されたらヤバイでしょ?  
少し離れた衣料品店を見つけました。
綾香、お漏らししてオシッコでビショ濡れのパンストを穿いたまま店内に入りました。
レジの所に、おじいさんが一人いました。
綾香を見てビックリした顔をしてる。
あのぉ、パンティストッキングってありますかぁ?
おぉ~、そこ、すぐ後ろにありますよ。
あぁ、ありました。
後ろを向きました。足を開いて両手を膝に着き前に屈みました。
ノーパンパンストからオマンコもお尻の穴も丸見え。
しかも、パンストはオシッコでビショ濡れ。
おじいさん、見詰めてる。綾香の恥ずかしい所を。
うぅ~ん。どれがいいかしらぁ?
まぁ、どれでもいいんだけど。
お嬢さん、なんか、ストッキングの中が透けて丸見えで濡れてるようだけど?オシッコかな?
はぃ。そうなんですぅ。我慢できなくて。オシッコをお漏らししちゃいましたぁ。
臭いますかぁ?
うぅ~ん。臭うねぇ。凄い臭いだぁ。一回、二回のお漏らしじゃないねぇ。
はぃ。1週間穿いてますぅ。オシッコした後拭かないので。それで。
ほぉ~。よっぽどの変態ですねぇ。お嬢さん。綺麗な顔して。
ごめんなさぃ。あぁ、これ、ください。
ベージュのナチュラルパンストを取りました。
これ、ここで穿き替えていくので袋から出してください。
はい、はい。・・・・。これでいいかな?
あぁ、ありがとう。
更衣室はアッチに?え?
綾香、スカートを脱いでいました。
あ、面倒なので、ここで穿き替えます。駄目ですか?
あぁ、い、いや。いいですよ。お嬢さんがいいなら。
ありがとう。
パンストも脱ぎました。レジ台の上に置きました。凄い臭いでした。
これで下半身は靴だけです。
あのぉ、すいませぇん。ここ、オシッコを拭きたいので濡れタオルを貸して貰えますかぁ?
あ、あぁぁ、い、いいですよ。ちょっと待ってて。
・・・・・・・・。
はい。これでいいですか?
あぁ、どうもすみませぇん。
片足を、近くにあった椅子の上に上げてオマンコ丸見えのまま拭きました。
ツルツルで、綺麗なイヤラシイマンコですねぇ。そこからオシッコが出るのかなぁ?
はぃ。そうです。恥ずかしいオシッコが沢山出ますぅ。
見てみたいのぉ。そんな所を。
見たいですかぁ?でも、今お漏らししたばかりだから出ないですよ。
んんんん。
なんか、見て貰いたくなってきちゃった。綾香。
あのぉ、すみませぇん。何度も。一応拭いたけど臭いがするか確かめてほしぃんですけどぉ?駄目ですかぁ?
お?おぉぉぉ!いいですよ!はい、はい。
綾香のワレメを覗き込むおじいさん。
スゥ~ッと深呼吸。そして、クンクン。
うぅ~ん。少し臭いかもぉ?よぉし。ワシが綺麗にしてあげよぅ。
えぇ?あんっ!
おじいさん、綾香のワレメをペロペロ攻め始めました。
うぅ~ん。ウマイっ!久しぶりのマンコの味だっ!しかもこんな綺麗なお嬢さんのっ!
いやぁ~ん!そっ、そこっ、お尻の穴ですぅ!あぁぁぁん、舌を入れないでぇ~!
敏感になっていた綾香の体は、おじいさんの愛撫に耐えられる筈もなく。
あっと言う間に逝かされてしまいました。
おっぉ!おぅぅ!若い娘の逝きっぷりも可愛いのぉ!ほぉ~れっ!こっちの穴に指をいれてっ。
ほぉ~れ!お尻の穴もよかろぉ~!ピクピクして吸い込むぞっ!ほれっ!お尻で逝きなさいっ!
んんんんんんんん~!!!
お尻の穴に指を出し入れされクリちゃんを舐められ。
おぉぉ~!噴いたっ!噴いたっ!噴いたっ!潮を噴いたぞっ!
お尻の穴で潮吹きアクメ。初めて噴いたわ。
オチンチンは入れられなかったけど散々逝かされた綾香。
床はビショビショ、綾香は痙攣しながらその場で失神してたみたい。
気が付いた時は床の上でうつ伏せで大の字になっていました。
後ろを見ると、おばあさんが起こりながら床を拭いていました。
こんな所でっ!ハシタナイっ!最近の若いのはっ!
おじいさんもおじいさんですよっ!若いのを相手にっ!何をしてんだかっ!
綾香が起き上がると。
やっと起きたのっ!さっさとこれを穿いて帰りなさいっ!もう来ないでよっ!
ベージュのパンストとミニスカートを渡されました。
アナタッ、下着はっ!下着も穿かないでそんな短いスカートを穿いてきたのっ?!
それとっ、この黒いオシッコ臭いパンストは貴方のなの?!こんなの穿いてっ!
お漏らしでもしたの?!変態じゃないのアナタッ!
綾香がパンストを穿いていると。
???あなたっ!下着を穿かないでパンストを穿くのっ?!しかもそんな短いスカートで?!
はぃ。
変態っ!??アナタ、そこ、もう濡れてるじゃないのっ!もしかして?感じてるの?こんな状況でっ?!
綾香の下半身を覗き込むおばさん。
直穿きしたパンストのワレメの所がすでに濡れてビショビショでした。
はぁあ~!ハシタナイっ!そんな恥ずかしい所を見られて、怒られてるのに感じて濡らしてるなんてっ!
パンストのマチを摘んで引っ張り上げるおばさん。
あんっ!
ふんっ!変態っ!
ほらっ!早く、その変態みたいなスカートを穿いてっ。出てってっ!
ほらっ!そのっ、臭いパンストもっ!、持って行ってっ!
パンストを手に取って店を出ました。
散々でした。おじいさんに犯され、おばあさんに罵られ。
まぁ、通報されなかっただけ良かったけど。
そして4時間後。
夜の7時半くらい。
あの店へ。
まだ開いてる。おじいさんいるかなぁ?おばあさん居たらどうしようかなぁ?
そうだよ。おじいさん、見たいって言ってたでしょ?
綾香のオシッコ。だから、水分沢山とって、ズゥ~ット我慢してきたんだよ。オシッコを。
そぉ~っと覗き込んで見ました。おじいさんだけでした。
おぉぉ。さっきの。
さっきはご免なさい。私のせいで。
いぃや、いいんだよっ。ババァのヒステリィーだから。
何か用かい?
え?あぁ、おじいさん、見たいって言ってたから。
ん??
オシッコ。私のオシッコしてる所を見たいって。さっき、言ってたから。
おぉぉぉっ!やさしいお嬢さんだぁ!
おばあさんは?
あぁぁ、さっきの事で、友達んとこに行くって。
警察、来た?
いや、言ってないから。大丈夫だよ。
そう。ありがと。じゃぁ、見る?
おぅぅ。
ここでする?
うん。ここでいいよ。後でワシが片付けるから。
そぉ。じゃぁ、どういう風にオシッコしたら良い?
立ったまま、・・・・・・・・・、で。
足を開いて前に屈んでお尻を突き出す格好でオシッコをお漏らしして欲しいって。
おぉぉぉぉ!シッカリ食い込んでるわっ!丸見えだっ!
じゃぁ、オシッコ、出るわよ。見てて。おじいさん。
直穿きパンストから染み出したオシッコ。
滴り落ちる音。オシッコの臭い。
すると。
・・・・・・・・・!!!
あっ!
おばあさん、帰ってきちゃった。
足を開いて前に屈んでお尻を突き出す格好でオシッコをお漏らししてる綾香の姿を後ろで
しゃがんで見てるおじいさんをバッチリ見られた。
しかも、おばあさんがその後ろから見てる。最悪。
直穿きパンストから染み出してるオシッコを険悪な顔付きで睨んで見詰めてる。
一度出たオシッコは止まらない。
おじいさんは、おばあさんと綾香のお漏らしを交互に見てウロウロ。
綾香は、放尿の快感と見られてる恥ずかしさで体が。
勢いを無くしていくオシッコ。そして、ようやく放尿が終わりました。
あんたっ!またこんな所でっ!オシッコなんてっ!
・・・・・・・・!・・・・・・・!・・・!
結局相当怒られました。警察呼ぶって。
でも、おじいさんがかばってくれて。そして。
弁償って形で納得してくれました。
そして、いま。
毎週土日はココに来てます。
看板娘が働いてるってお客さんが来てます。
制服は?
ミニスカート、ノーパン、直穿きパンスト。
そして、お金を払ってくれるお客さんには?
綾香のオシッコお漏らし鑑賞会。
人気のコスチュームは?
やっぱりセーラー服。ノーパン、直穿きパンスト。
次がナース。と、いろいろ。
1日4回はオシッコをお漏らしして見られています。
今では、おばあさんもおじいさんも大喜び。
綾香もいろんなお年寄りにオシッコをお漏らししている所を見て貰えて嬉しいし。
凄い生活をしている綾香でした。

綾香の性癖

中学2年生でオナニーを覚えました。
想像していたのは?
そのストーリーは?
何も知らない、小さな子供達に。
公園で、複数の子供達と遊んでいるの。
学校のセーラー服を着て。スカートを短くしてミニスカートにしてるの。
パンティーは、ピンク色のお気に入りのパンティー。
当然、遊んでいれば綾香のパンティーは子供達に見られちゃう。
恥ずかしい、ヌルヌルしたお汁でパンティーが湿って来ちゃう。
子供達も気付いて綾香に教えてくれる。
それが綾香を更に興奮させるの。
ワザとパンティーが見えるような遊具に乗って遊ぶ綾香。
更にパンティーのシミが大きくなっていく。
水分を沢山補給しながら尿意を我慢して遊ぶ綾香。
トイレから離れた所で子供達に言うの。
ネェ、みんなぁ、ちょっと聞いてぇ。
なぁにぃ?
お姉さんねぇ、オシッコしたくなっちゃったのぉ。
えぇ~!だってぇ、トイレ、ズゥ~っと向うの方だよぉ?
だからお姉ちゃんのパンツ濡れてるのぉ?
トイレに行くぅ?
ウぅ~ン。ちょっと我慢できないかもぉ。もうチョットアッチ行ってみようかぁ?
ウンッ!行こぉっ!
・・・・・・・・。
お姉ちゃぁん。トイレないよぉ。どうするのぉ?
・・・。うぅん。もう、我慢できないわ。オシッコ、ここでするわ。
えぇぇ~!ココでぇ~!!?
うん。だって、もう出ちゃいそうなの。オシッコ。
遊歩道の真ん中に大きな石が4つ並んでいます。車止めのブロックね、きっと。
制服のミニスカートを脱いで一つの石の上に置きます。
・・・!!お姉ちゃんのパンツ丸見えだぁ~!!
複数の子供達に晒されたヌルヌルした汁で濡れているピンクのパンティー。
そのパンティーも脱いでしまいます。
わぁ~!!お姉ちゃんのワレメが丸見えだぁ~!!
お尻の穴も見えてるぅ~!
スゴイ濡れてるぅ~!お姉ちゃんのワレメぇ~!
・・・・・・。
脱いだパンティーをスカートの上に置きます。
ホントにここでオシッコするのぉ?お姉ちゃぁん?
・・・。うん。
二つの石を跨いで上に立つの。大きく足を開いて。
子供達に、下から見上げられてツルツルのワレメとお尻の穴を見られてる。
わぁぁ~、丸見えだぁ~。
何人もの子供達に見られてる。綾香の恥ずかしいオマンコ。
ん。恥ずかしいけど。オシッコ、出ちゃう。
ユックリと腰を下ろしていく。
M字に開脚されて、綾香の恥ずかしいオマンコが開いちゃう。
わぁぁ~、糸引いて垂れてるぅ。
オシッコ出るの?お姉ちゃぁん?
・・・。うん。ここの所からオシッコ出るから見てて。ネ?
・・・・・・・・。
みんなに見詰められてる。綾香の濡れ濡れのオマンコを。
・・・・・・・・。
恥ずかしくてなかなか出ないの。オシッコ。
・・・まだ出ないのぉ?お姉ちゃぁん。
・・・。うん。ごめんね。もうチョット。待ってて。
もう、限界に来てる尿意。でも、恥ずかしくてなかなか出ないの。
お尻の穴がヒクヒク動いちゃう。
お姉ちゃんのお尻の穴がヒクヒクしてるぅ。
ワレメから垂れたヌルヌルの汁がお尻の穴を濡らして垂れるの。
すると、突然。
キャッ!!!
後ろから見ていた一人の子が、綾香のお尻の穴に指を入れてきたの。
小さくて細い指がお尻の穴に入っていく。
わぁぁ~!!!お尻の穴に指が入っちゃったぁ!!!
だっ!ダメぇ~!!!
!!!!!っ!
出たぁ~!!!お姉ちゃんの、オシッコぉ~!!
勢い良く噴き出すオシッコ。
限界まで我慢していたオシッコが勢い良く子供達の見ている前で綺麗な放物線を描いて噴き出す。
わぁぁ~!スゴォ~ィ!ココから出るんだぁ~。オシッコぉ?
お尻の穴に指が入ったままの放尿。
解放感とお尻の穴に入った指が気持ち良くて。
子供達の見ている前で、放尿アクメ。
そして、指を抜いたお尻の穴は力なく開いていて・・・・。
!!!!わぁぁ~!お姉ちゃぁ~んっ!ウンチが出てるぅ~!!
ダメッ~!ウンチはっ、見ないでぇ~!
何も知らない子供達の見詰めている前で放尿と脱糞アクメを晒す綾香。

そんなハシタナイことを想像しながらオナニーアクメをする高校3年生の変態綾香でした。

レオタード男子に犯された女装バレリーナ

僕は子供の頃からタイツが好きで、タイツを穿いた自分の脚にうっとりしたり、タイツを穿いたままオナニーする癖がありました。そんな僕が高校の頃、女装に目覚めてしまったのも無理のない事と思います。女装を始めた最初の頃は室内で楽しむだけだったのですが、そのうち外出するようになり、他人の視線を浴びる快感を覚えてしまいました。黒タイツにミニスカートで出かける僕を見つめる視線、男性からのいやらしい視線を感じながら、僕は倒錯世界に入っていきました。

女装をした僕は実際にとても可愛くて、かなりのレベルだと思います。女装趣味の掲示板に写メを投稿して、多数の賛辞と淫靡なコメントを頂いたのもこの頃です。普段は黒タイツを愛用していた僕ですが、白いバレエタイツと黒のレオタードも好きで、部屋の中でバレエ女子になり、レッスンの真似事をしたり、写メを撮ったり、オナニーしていました。バレエ女子になって、レッスンしたい・・・女子のレオタードとバレエタイツ姿をもっと多くの男性に見られたい・・・そしてできればレッスン中に犯されたい・・・そんな思いが募るばかりのある日・・・

そのバレエ教室は雑居ビルの中にありました。怪しげな店が立ち並ぶフロアを通りぬけると、教室のドアには「本日貸し切り」の紙が貼られています。入ろうかどうしようかためらっていると、主催者らしい男性が声をかけてきました。

「女装バレエレッスンに参加の方ですか?」

そうです。この日、バレエ教室ではタイツフェチ、レオタードフェチの男性だけが参加する、女装バレエレッスンが開かれる日だったのです。主催者の方は、完全女装した僕を見て興奮していました。

「本当に男性の方?どうみても女の子にしか見えないよ。黒タイツにミニスカートで来たの?たまらないね。」

物欲しそうな主催者に案内され、室内に入ると女性用のレオタード、バレエタイツに身を包んだ、10人ほどの男性が一斉に僕を見ました。その男性たちは恰好こそ、女子のバレエレッスン生徒ですが、メイクはしておらず首から上は男のままです。

(気持ち悪い・・・・でもエロい)

僕も人のことは言えませんが、男性がレオタード、タイツを着用すると、気持ち悪いと思う反面、なんともいえないいやらしさが溢れています。この人たちも僕と同じく家ではこの姿でオナニーしてるんだ・・・・そう思うと体が熱くなってきました。レオタード男性たちは、僕を凝視しています。(可愛い)(女じゃねえの?)などの声が聞こえてきます。僕も興奮してきました。

カーテンで仕切られたロッカーに入ると、男性が着替えているところでした。むき出しの下半身に白いバレエタイツを穿く男性。普通、バレエレッスンではタイツの下にショーツを穿くことになっていますが、フェチの世界ではタイツ直ばきが当たり前で、その方もバレエタイツの下のペニスが黒々と浮き上がっています。僕を見た彼は思わず股間を隠しました。

「あ、大丈夫です。僕、オトコですから」

彼は信じられないという目つきで僕の着替えを見つめました。セーターを脱ぎ、スカートを脱ぐと彼はため息をつきました。ブラジャーにパンティ、そして黒タイツだけの僕は見られて熱くなりました。

「可愛いですね!まるで女の子だ、黒タイツすごくいい!」

彼は自分の股間を触り始めました。バレエタイツの下のペニスはすでに勃起しています。

「ああ、オナニーしたいな。レッスンが終わったら僕と遊びませんか?」

「ありがとうございます。そんなに触ったら出ちゃいませんか?」

他のレオタード男性たちもロッカーを覗き、僕を見つめながら股間を触っています。主催者のルールでは教室ではオナニー禁止となっていたはずですが、僕という獲物を前にして彼らの理性は吹き飛んだようでした。

(ああ、僕見られている・・・レオタード男性のオナニーネタにされてる・・)

そう思うと僕のペニスも固くなり、タイツが濡れてきました。

レッスンが始まりました。先生は主催者のホームページでも見たことのある、女性の先生でSM風な指導が人気です。

「ほらほら、お尻もっと締めて!」

「何、勃起させてるの?いやらしい!」

厳しい言葉が投げつけられますが、レオタード男性たちは悲鳴を上げながら喜んでいます。僕も厳しくしてほしかったのですが、先生はレオタード越しに僕の乳首を指導してくれます。

「ほらほら、乳首が立ってるよ。乳首触られたらチンポも立っちゃうのかしら?」

先生の容赦ない指導で僕はすぐに射精しそうになりました。でも先生はフェチの扱いに慣れており、ぎりぎりまで責めて決していかせてくれません。先生のご指導で喘ぎ、立っていられなくなってきた僕を、他のレオタード男性たちは羨望の眼差して見つめています。こっそりと性器を触っている人もいます。

「あんたたち、チンポしごいちゃダメっていったでしょ?そこの生徒、●●ちゃん(僕の事です)が可愛いからって勃起させてんじゃねえ!」

あからさまにオナニーしていたレオタード男性は、みんなの前に引きずりだされ、先生の罵倒を浴びます。これもこのレッスンの目玉なのですが、先生にレオタード越しに触られ、タイツ越しにしごかれて射精寸前の彼を見て、僕はまた体が熱くなりました。

(みんなの前で辱められたい・・・犯されたい・・・・)

僕はレオタード、タイツ姿のまま、犯される自分を想像して、無我夢中でレッスンを続けました。

レッスンが終わり先生が帰ると主催者がにんまりと笑いました。

「公式レッスンはこれで終わりです。気を付けてお帰りください。あとスタジオは終日借りていますので、残りたい方は自主レッスンという事で・・・」

自主レッスン?そんなものがあったのか?と不思議に思いましたが、主催者に声をかけられて事情がわかりました。

「●●さん(僕のことです)、自主レッスンに参加しますよね?」

そういう事か、僕と遊びたい有志が急遽、主催者に申し込んだに違いない。見るとレオタード男性たちは股間を膨らませ、僕をいやらしい視線で見つめていました。

「ああっ!だめ!」

僕はレオタード越しに乳首を愛撫され思わず声を上げました。レッスンに参加した全員が自主レッスンに残り、僕を犯そうとしています。二人の男に乳首を責められ、三人の男がかわるがわる僕の性器をタイツ越しに責めます。

「●●ちゃん、すごく可愛いよ!こんなに可愛いのに、チンポこんなに勃起させて!」

レオタード男性たちは性欲むき出しで僕に襲いかかります。すぐにも逝きそうになり、たまらず訴えました。

「だめです、そんなにされたら出ちゃう!」

でもレオタード男性たちは僕を触り続けます。

「いいじゃん、いっちゃいなよ、時間はたっぷりあるし、●●ちゃんの射精見たい」

僕はもうどうしようもなくて、されるがままでしたが、タイツをずらされ、むき出しの性器をしゃぶられると限界が近づいてきました。

「だめ!出る!出ちゃう!」

ペニスをしゃぶられながら僕は悲鳴をあげ、激しく射精しました。床にボタボタと落ちる僕の精液。おおう!という歓声が上がります。写メ動画も撮影されているようです。

しかし自主レッスンはこれで終わりではありませんでした。列を並んで待つレオタード男性たちのペニスをしゃぶる僕。男をフェラチオするのは初めてでしたが、彼らは僕の舌と吸引のテクニックに、声をあげ次々に射精します。教室の鏡には黒いレオタード、白いバレエタイツ姿の可愛い女装子が、レオタード男たちのペニスをしゃぶっている様子がありありと写っています。

(僕すごくエロい・・・でも可愛い・・・)

本当にしたかった事ができて、僕はますます自分が好きになりました。全員の射精を終えると達成感を覚えましたが、黒タイツ姿で仮面をつけた主催者が僕に告げました。

「●●ちゃん、今日はありがとう。最高に盛り上がったからお礼をしたいな」

僕は主催者の固くなったペニスを見つめながら言いました。

「入れて欲しいです・・・・チンポ入れてほしい・・・犯されてるところを見られたいんです」

僕は主催者のペニスを受け入れ、女の快感を知りました。気持ちいい!復活したレオタード男性たちも加わり、僕は女子用の黒いレオタードと白いバレエタイツ姿のまま、オトコたちに犯され続けました。僕も何度も射精しましたが、女の快感は止まることなくペニスを求めます。レオタードとタイツを男たちの精液で汚されながら僕は最高の気分でした。

(また、バレエレッスンしたい・・・)

リピート

 黒のミニスカートに黒いパンスト。きゅんと締った足首が春先のホンワカした劣情をそそります。そんな女性の後姿を見かけたのは、とある風俗街の路地裏でした。話せば長くなるのですが、割愛させていただきます。
 「ジルさん」
 声をかけると無言で腕を組まれました。
 「今日はこれから出勤ですか」
 「そうよ」

 フロントでは、
 「今日は同伴ですね」
 と声をかけられました。

 個室に入ると即尺をしてくれるのですが、春先でまだタケノコも成長過程、シャワーで洗ってもらいます。

 そのついでにジルさんは壁に手をついて、立ちバック。一発目をジルさんの膣内に中だしさせてもらいました。

 幾人もの男たちの発射専用にされたアソコは、食虫植物というか黒アワビというか、とにかく愛液が噴き出て滑りを帯びた状態でありました。

 ベッドでは、そんなジルさんの花園にその日に限っては顔を埋めたくなりました。

 「これはクリですか」

 「そうよ」

 突起を探り当てひたすら舌先を這うようにして舐めあげていると、

 「愛してくれたから」

 そういって、六十九に発展しました。

 きゅんと引きしまったジルさんの足首を両手で持ち上げ、いきり立った小生の愚息を柔らかな肉壁に突き立てます。

 しかし、マグマのように噴き出る愛液で、程なく果ててしまったのです。

 「まるで、夫婦みたいだね」

 ジルさんはそう言って笑った。

 

 

リアルお医者さんごっこ

産婦人科の開業医だった父が少子化による産婦や患者の減少に遂にギブアップして廃院して車で30分にある隣町の総合病院の勤務医になった。
実家の敷地内にあった医院は他人に貸し出され大改装されて整形外科医院になって今日もジジババで賑わっている。
その廃院から貸し出されるまでの数年間の話。

僕は廃院当時は小6で勉強もそこそこ出来てサッカーやったりして自分で言うのも変だけど女子から人気があった。

父の書斎に忍び込むと、産婦人科関係の以外に『小児科学』なんてのもあって、同世代の黒の目線が入った女の子(ってもかなり古い写真)が全裸で気をつけの姿勢をしたり、後ろを向いたり、性器がまる写りになってるのもあって興奮しながら見てた。

『一度じかに見てみたい』
の思いがあって、僕と仲がよくてクラスで一番かわいい『マキちゃん』を誘ってみたら簡単にOKをもらった。

父は仕事、母が会合で居ない日を狙って、カギを持ち出し、二人で通用口から医院に侵入した。警備システムは廃院して一旦解除してるのを知ってるたので簡単だった。

マキちゃんは薄暗い院内にビビっていたけど、診察室の電気を付けると父の趣味なのか壁も薄いピンクで『わ~!思ったよりキレイ』と言ってた。

閉めてからほとんど手つかずの状態で全ての機器は動く。

僕とマキちゃんは問診用の椅子に座ってから気分を出してマキちゃんに
「今日はどんな症状で来ましたか?」
と言ったらマキちゃんが
「先生、私のアソコが変な形してるかもしれません」
「アソコじゃわかりませんよ」
と言ったらマキちゃんは顔を真っ赤にした。これ以上ネチネチとやって泣き出したらおしまいになるので、
「それじゃ下を脱いでピンクの検診台に座ってください」
「普通の椅子に見えるけど、やっぱり脱ぐの?」
「診察します」
マキちゃんはノロノロとミニスカートとパンツを脱いで検診台に座る。
「床屋さんにあるような椅子に見えるけど…キャッ!」
手元スイッチで背もたれを倒しリクライニングさせる。さらに足を開く操作をする
「この格好恥ずかしい…」
と顔を手で覆う。
普通なら患者と医師との間にカーテンがあるみたいだけど今はそんなもんない。
検診用椅子の足側に医師が座る低めの椅子があって、それに座るとマキちゃんのアソコがすぐ目の前にある。

まだ毛の生えてないマキちゃんのワレメは少しおしっこの匂いがしたけど、イヤな匂いでもない。
膝を曲げるスイッチを押して『M字開脚』する。
顔を覆った指の隙間から自分のおかれてる状況を把握する。

気分を出すために医療用のゴム手袋をはめて
「それじゃ、中を診ます」
「お、お願いします…」
人差し指と中指で開くとニチャっと音がした
。中を観ると粘液でヌラヌラと光ってるようにみえた。
もう僕のチンポはギンギンになってたがここでは医師なので
「採取します」
とアソコにティッシュをペタペタ当ててその粘液を拭いた。
匂いを嗅ぐとツンとしたような何とも言えない匂いだった。
「先生、嗅がないでください!」
その顔を見ただけでパンツの中で射精しそうになった。

拭いたはずなのに粘液はどんどん分泌している。少しすくって腟口に中指を入れる
「そこは!アッ、あ~っ」
「診察中ですよ」
「アッ、はい…」
ヌルヌルと指が飲み込まれる。マキちゃんはときどき体をビクッとさせる。

あんまりスムーズに入るので少しイジワルな問診をしてみる。
「こんなに簡単に指が入るのはどうしてですか?」
マキちゃんはすごく恥ずかしそうに
「自分でしてます…指とかボールペンとか…でも他人の指とかは先生が初めてです」
「じゃ、やってみてください」
「え!?」みたいな顔をしていたけど「わかりました」とクリトリスをこすったり、腟に指を入れ始めた。
マキちゃんは息が荒くなり、小さく「アッアッ」と声を出す。

女のオナニーを見るのは初めてだ。
僕はガマン出来ず、ギンギンのチンポを出してマキちゃんの液が付いた手袋のままシゴきはじめた。

マキちゃんはそれが視界に入らないのか夢中でオナニーしている。もうアソコはグチャグチャになってた。
うわ言のように
「私、いつもこんな事してるから、形が変になったかもって!」
僕だってナマで女の子のアソコを見るのは初めてだから何とも言えない。
「正常です。とても綺麗ですよ」
と適当な事言ったら
「先生うれしい!!あ、イクッ!!」
と言って体をビクビクッとさせた。
僕も床に精子を撒き散らした。

二人で息を荒くして放心状態になった。

それからマッハで床を拭いたり、検診台を元のポジションに戻したりと大変だった。マキちゃんのティッシュと使った手袋は記念にポケットに入れた。

消灯を確認して裏口を施錠した。
「マキちゃん、忙しくさせちゃってごめんね」
「先生、また診てくださいね」
マキちゃんはニッコリ笑った。

ランジェリー 下着って

地方から都会にきて、 マンションではなく、小さなアパートに住んでます。
 
1階は花屋と漢方薬店、
2階は、3軒ほど入っているアパート
3階に75歳過ぎ夫婦の大宅さん。
 
アパートは女性 一人暮らしが 2軒、そして階段を上がった角部屋に、ぼくです。
 
電気交換をしたりで、隣の 30歳過ぎのようなの女性とは 会えば話ますし、部屋にも何度か お邪魔しています。
 
こちらの女性、大宅さんの娘さん。
 
先日です、透けるオーバーブラウスに なぜか下半身 スリップにパンストだったんです。
 
お邪魔した理由は、彼女のテレビのBSテレビの不調で みにいったのです。
 
立っていると細い彼女で、ユラユラしているトロリしたような ピンク色スリップ下半身が気になるし
ベットに座られると、パンスト股間が スリップ下から見えるし
 
小さな部屋なので、目の やり場もなく、見えてしまう。
 
映るようになり、ぼくもベットに座り、彼女の横
太股に触れると ツルリしたパンスト
股間をスリップの上から触れると ツウッリ している恥骨も手にわかり
勃起してしまいました。
 
数ヶ月前の夏にも、同じような事がありました
電球交換、この夜は、彼女の服は
パンストは履かれてなく、白ミニスカートに上半身がキャミソでした。
 
アイス コーヒーを、ご馳走になり、
ベットの上で足を下ろし、隣に座り、長い垂らした背中の髪を撫でると
「あら 気になるかしらあぁ」
 
背中から、肩、キャミソ ブラの紐に沿って胸、そのまま胸をキャミソ ブラを撫でたからです。
 
「いいわあ ブラ 内を 弄らない 約束なら 弄られても いいわあぁ」
 
そうなんです、白ミニスカート 内の ぱんてぃも弄らせてもらいました。
 
「私のような 年上 女性の 下着 気になるのかしら 弄りたくなるのかしらあぁ」
 
けっして、美人でもないし、かわいくもないし、身長も150センチほどで小柄な女性、ただ、腰は細くX脚 。
 
「あぁん そこは あんああぁ もう少し やさしく あぁ 指で強くは いやさわあぁ」
 
約束は守り、下着 内は弄ってはいないけど、ピチ胸 ピチブラは谷間がクッキリ
ミニスカート内の下着が、白パンティ ビキニで透けているし、脱毛している肌も見えていて
5分 10分と撫でさせてもらっていると
「男の人って 女性下着 興味あるようよね そろそろ恥ずかしくなってきたわああ」
 
その時、彼女は、ぼくのジッパーを下げてきて、ブリーフの股間を撫でてきたのです
「あら 太い 液が出そうなのかしらあ」
 
そのまま2分も撫でられていたら、ブリーフ内で 液が出ました。
 
「男の人 液が出ると 興味も 興奮も無くなるようだわね よかったわあっぁ」
 
液が出てしまったからか、彼女の下着を弄るのを やめてしまっていた。
 
そして、今回です
彼女は、一度、家を出て、離れて暮らしていて、家に置いてあった自分の荷物に加え、アパート暮らしの荷物も増え
3階の両親との部屋では荷物が いっぱいになって、2階の部屋で暮らしているようだ。
 
隣に座り、トロリしたようなツルリしたスリップ股間を撫でると
「あん また触りたくなってしまったのかしらあぁ」
オーバーブラウス胸も セクシーな手触り
ピッチピチなツルッツルした太股パンストから股間パンスト手触りもよく
しかもピンク色スリップ ベージュ色パンストの下に履いているのは、透ける細い 赤ビキニ パンティ
オマンコ 膀胱までウッスラ見えるし
「パンティストッキング 撫でて 気持ちいいかしらあぁ どんな感触に 感じるのかしらあ」
と彼女から、ぼくに聞いてくる。
 
それは、とても女性らしい下着のつルりした手触りで興奮してくる。
 
「あんぁ そんなに近くで 見られると あぁ シースルー パンティだから 恥ずかしいわあ 見えてしまうわあ」
ぼくは体を倒して、彼女のパンスト太股に顔を付けて股間を覗いていたので、パンスト股まで数センチ。
「ああぁ 覗かれながら あそこ 指で擦られると あぁ 恥ずかしいわああ」
 
トロリしたツルリしたスリップにピッチリしたパンスト、香水がプンプンし
我慢ができないほど勃起
「あぁ そうだわあ エクレア 食べる」と言い、彼女はベットから立ち上がった、冷蔵庫から持ってきた。
 
ばなな入りエクレアとイチゴ入りエクレアを買ってきていて、二人で食べた。
食べ 終わり、紅茶を入れてくれたカップを彼女は小さなキッチンに立ち洗っていると、後ろ姿のスリップ パンスト
ぼくは後ろから勃起物を出し、彼女の後ろスリップにツルッツルリと擦り
「ああいや 何 しているの ああぃや」
膝を曲げて腰を下げ、後ろスリップ下からパンスト股間に勃起物で撫でると
「ああぃや あいや 冷たいわあ あいや 出してしまうなんて」
そうなんです、彼女の立っている後ろからパンスト スリップ内にネッチャリと液を出してしまいました。
 
そして、この夜は、彼女は怒ってもなく
「ありがとう 明日の BS 楽しみにしていたので助かったわあ。 おやすみなさい それに今夜 楽しかったわあ
 
隣の部屋の彼女は休みを取り、4連休で二泊で温泉に行っていることを聞いていた、大宅娘彼女。
 
翌日の夜、彼女が楽しみにしていたらしい、アメリカのドキメント ドラマ、よかったら一緒に 見ましょう、と言われていたので
仕事で遅れたが隣の彼女の部屋に訪ねた。
 
始まっていて、彼女から「どうぞ 始まっているの」
 
ベットに座って見ている 彼女、ぼくは床に座り 彼女が下げている足横に体を付けて見た。
 
ここからです、彼女との抱擁
BSテレビの見たかった番組は終わり
ベットから下げているブラック パンスト足に触れていた、ぼくは、そのまま彼女の太股に触れ
黒パンティがパンストから透けて見え
スリップはトロリした光沢のある、パープル色、香水がプン
彼女のスリップ パンスト股に頬擦り
「あいや あいや いやらしいわあ」
 
ちょっと強引に、彼女をベットに押し倒して、オーバーブラウスのボタンを外し、スリップ ブラ胸を愛撫
「あいや」
昨夜のように、ぼくは下半身 ブリーフ、しかもブリーフ窓から勃起物を出し、パンスト股に擦り
「ああぃや」
パンストを太股のほうに下げると
「ああぃや パンティ ストッキング ああいや ビキニ」
 
オーバーブラウスを脱がし、限界でした、ビキニも下げて、突っ込んでしまうと
「ああいや ああいや いやあ 抜いて」
 
トロリしたツウリしたスリップ手触り 気持ちよいし
それにオマンコ 唇で包まれているようで、3分ほどで抜いて コンドームを付けようとしたら
「ああぃや 私 ああいや 40歳 過ぎているの ああいや」
 
ええ 35歳前後と思っていたし、40歳過ぎなら、生でも と思ってしまい
また生で突っ込んでいると、5分ほどで我慢ができなくなって、途中で止めましたが、オマンコ内にビシュシュ。
 
あん いやだわあぁ 液 あいや 出しちゃって」
トイレに行き戻ってきた彼女
それが色っぽい、スリップ パンスト姿
液を途中で止めていたので、勃起は 興奮も続いていて
「あぃや ああいや ああぃや だめ ああいや」
 
長い髪にスリップはツウリしているし
下向きにして、今度は、パンスト ビキニを膝辺りまで下ろして、バックから突っ込みました。
 
上向きにして、脱毛しているオマンコにキッス
「ああいゃ ああぃっや そこに ああいや 唇 ああぃっや」
 
さっき一度 液を出したばかりなので、15分は バックから、上向きにし、抱いて 液を、再びオマンコに液を
「ああいや ああいっやああ  ああぃや ああぃっや ああいやあああいや」
ビシュシュウと出しました。
 
「いやだわあ 二回も 出すなんて すごいわあ いやね」
 
勃起がなんだか縮まらない、
すぐに彼女のビキニとパンストを持ち上げて履かせてみると、なんともエロ
パンスト股を撫でると、湿ってきている、液が漏れてきたようだ。
「あぃや なにするの あぃや 液が漏れてきているわああ パンティ あぁ 湿ってきているわああ」
持ち上げたパンスト、ビキニをまたまた下げた。
「ああいや ああいや ビッチャリしているわあ ああいや 抜いて ああいや」
 
そうなんです、続けて 三発目を始めました。
「ああぃや 気持ちよくなってしまうわあ ああいや ああいや」
 
20分は、三発目でしたし、液も我慢でき
「ああいや すごいわあ ああぃや」
そして、三回目 液をオマンコにビシュウ。
 
「すごいわあ もう 私 42歳なのに 男性に抱かれるとは思っていなかったわ それに ぼく 若いのに もう 抱くなんて 恥ずかしいわあ」
 
彼女は、下着姿を見させても、まさか 抱いて 液を出すとは思っていなかったらしいが、昨夜、パンスト股に液を出されたので
もしかして、と想像はしていたらしい。
 
隣の女性も温泉に行っていないし
30分後、四発目までしてしまいました。
グッチャリした股を 拭き取らず黒ビキニを履かせると、なんとも透けるビキニ シットリ。
「あいや パンスト 湿っているわ あいや 液が漏れているわぁ ビキニ湿っているわ 恥ずかしいわあ」
 
履きなおしたパンストの上からでも あら 彼女の 股湿っているビキニ
透けているし、オマンコ 湿っているビキニ ぱんてぃを見たら、四発目、したくなってしまいました。
 
ああぃや ああいっや ああぃや すごいわああ ああや 湿って ああいや ネッチャリしているわあ ああいや」
小柄でX脚は、パンストが膝まで下がって太股を閉じていても隙間があって、スッポリ 突っ込みやすい。
グッチャリ液で 汚れた股 オマンコに透ける黒 ぱんてぃを履いてもらうと、なんともエロを感じさせてくる、彼女。
 
彼女から
四発 もされると、感覚が よくなってくるわあ、と言われました。
 
いやらしくスリップをツルリと撫でられたりオマンコに液を出されてから、ビキニ パンストを履かされ液が漏れて、テラテラ パンティ ポリ素材、ストッキングのナイロン
素材
外側から弄られて ヌルリしていると、男性に 弄られると 恥ずかしいけど、やられているわあぁ、という感覚も悪くないようでした。

ヤリマンだった先生

高校は九州の田舎の高校・東京でOL辞めて大人の色香たっぷりの30歳。
小柄だけど巨乳ちゃん、常にミニスカw
新卒とは違って社会人経験があったせいか、お姉さんキャラで常に生徒よりのスタンスでいてくれる

これだけ条件そろってたから、ほとんどの男子生徒はメロメロだったと思う。
俺も完全に授業そっちのけで、胸の谷間とパンちらと脚しか見てなかったww

俺はクラス委員長をしてたから、いつも職員室でプリントの準備なんかで、遅い時間まで二人で作業することが多かった。
そのときは常にいやらしいことばかり考えていた。

妄想だけで俺は満足せずについに実力行使にでた。

その日も職員室で行事ごとやプリントの準備。先生の机の周りには小高く教科書やらがつんであって、完全に周りの先生から死角になってることを確認して、おっぱいを揉んでみた。
「こらー」
って軽く注意されたけど、そんなに嫌がってるふうでもなかったし、聞く耳持たない。
両手で揉み始めて下着の中に手を入れると「○○(←呼び捨て)にはまだ早い!」ってマジで怒られて止めた。

卒業して2年後同窓会でバスケ部のやつが、先生と部室で中田氏しまくってたことをを暴露。
よくよく聞くと同じような経験をしたやつが3人も・・・。
俺も職員室じゃなくて人気の無いところで誘ってたらと後悔しまくり;;

結局その先生は高3のときに出来婚でバスケ部の顧問と結婚し、すぐ産休に入ったが、種の主は誰か分からないらしい。
すぐに離婚したらしく、生徒とやりまくってたがばれて離婚したとのうわさ。
俺も先生の中に種を放出したかったぜ!!!

ミニスカ美女に弄ばれ放流されましたorz

以前、セフレ募集にメールしたときのこと。最初の返答が「ちんこの大きさは?早漏なの遅漏なの?」何これ、なんでこの人最初っから全開なの。内容的にはエロなんだろうけどサッパリしすぎてエロさがないよ…途切れ途切れに気まぐれにメールを続けてたある日突然面接テンションになったようで会ってみることに。

待ち合わせに指定されたのは有楽町。慣れない土地なうえラブホの気配もない街で、こりゃあエロはナシねという空気感がビシビシと伝わってきます。周囲を見回すとオサレなビジネスマンさんばかりでこれなら余裕で発見してもらえます。というようなことを送信。

カツカツとヒールの音を鳴らしながら近づいてくるミニスカ美女が一人。違う世界の人やなーと思ってたらどんどんこっちへ。え?え?こいつ?「ども~」超上から目線です。態度的にも物理的にも。

背高っ!髪長っ!足長っ!このへんですでに完全に負け戦です。キョドってます。立ち話もアレなので適当な喫茶店へ。気さくな感じの笑顔と鋭い眼光でちんこ○の話です。遅漏がどんだけ苦痛かという話を、夕刻の喫茶店で。空いてる店でよかった。近くに他の客が座ってなくてよかった。

おまえ早漏なんでしょ?やるの?やらないの?不能なの?くらいの勢いなので、え?OKなの?じゃあいきましょう、と。山手線に揺られて数駅。なんつうかこの電車で移動というのは慣れない。逃げも隠れもできない空間というか、気が変わったりしたらどうするよという。オススメがあるというので、じゃあそれに乗っておこうじゃないの。

駅からちょびっと歩いて目的のホテルへ。あいててよかった。緊張してたのもありじっとしてらんない。とりあえず風呂の準備をしてみたり、部屋の中の設備を見てみたり、湯加減をチェックしてみたり、お茶を入れてみたり、湯加減をチェックしてみたり俺どんだけ風呂往復してんの。

人間の空気は暖まってませんが風呂は暖まりましたというところで「先シャワー行ってる」とバババッと脱いで行ってしまわれました。脱がす楽しみは味わえないのね…。先行ってるってことはコレ後から来いってことよね・・はいはい行きます。

服脱いだ時点でちんこ○はもう行く気十分で、余裕の表情をみせながらタオルでスパーンとケツ叩きながら「おうおうおう!」と行きたいところですが、スレンダーボディへの期待感から全勃起で何というか恥ずかしいところです。という羞恥心を見せながら風呂場へ失礼いたします。

さりげにちんこ○を隠しつつ。軽くシャワってると例のゴールデンなスケベイス的な物に座れと。はい。泡たっぷりのフィンガーでヌルヌルとイキナリ核心に迫ってくる。おいおいそんな、こら、あ、ちょっと、やめてやめて、じゃあ立って。サッと泡を流すと舌をぬるりと這わせてそのまま一気にノドの方まで。この人すごいうまいんですけど。

弱いところを舌先で的確に突いてくるのでゴメンナサイ終わりです。出させていただきました。これが早漏じゃ。ベッドに移動して。結構運動してるらしくぎっちりと締まった絵になる体。暗い部屋にほのかな照明で陰影がくっきりしてさらにそう思わせるのかね。肩に手をかけるとびくんとして可愛いところあるじゃねえかと。そこからそっとキスして、耳、首、肩、と順に全身を舐める。

背中や腰をせめるとビクンビクンと跳ねるくらいに反応して楽しい。足の先までゆっくりと舐めたところで暗に69の体勢に誘ってくる。太腿のあたりから徐々指を滑らせまんこに到達するともう濡れまくりです。この体勢はあんまり得意じゃないのだけど、舌を差し込み指を差し込み、舌の動く限り舐めてみようと挑戦すると呼応するように腰を振ってきます。続けてると腰の動きがうねるようになってゆきちんこ吸うのも強くなってきます。

無理無理、とあえなく再度吸い出されてしまいました。もうたたないわ。そろそろ帰る準備しなきゃにな時間になっておりまして、交わす言葉も少なくおたがいさっさと準備してそそくさと帰宅いたしました。帰宅後にセフレチップインで「お疲れさん」的なメールを送ったものの返事もなく、はい放流乙。そんなもんだろ。

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