萌え体験談

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ミニスカ

同級生の母親と15年ぶりに遭遇したら

仕事の関係もあり、一人暮らしもしたくて
家から出て アパート暮らし
 
父が亡くなり、母親も一人暮らしだし
たまには家に帰るのに、休みを確認し連絡をしたのに
母親は当日臨時で仕事になり、夜8時までとか連絡がきたけど
すでに家の最寄り駅まで到着してたし
暑いし駅ビルは涼しいし ブラブラしていると
 
中学の時 同級だった、秋ちゃんの母親を見かけ
 
変わっていないし すぐわかり
 
会釈をすると、会釈され、お互いに すぐ わかり話しました。
 
高校は互いに違い、同級だったのは中学だけ
 
でも秋ちゃんの母親は、小柄で若くて、
15年ぶりくらいに会ったけど、美人な母親は 今でも美人で 若くて 魅力もあって。
 
家は 秋ちゃん家とは離れてて、
自分の家へ 久しぶり 数ヶ月ぶりに帰ってきたけど、突然 母親が仕事で
時間を つぶしているんです、と話
 
秋ちゃん母親は買い物に来たようで
暇だし買い物に付き合い
荷物は持ちますよ、と話すと
重そうな野菜 調味料とか買われ
 
自分の家とは 道の反対側で離れているけど、秋ちゃん宅まで荷物を持ちました。
 
秋ちゃんは、どうされているか尋ねると
結婚し子供が一人、へええ
 
2歳下の 妹さんがいましたよね、と話すと
妹さんも昨年 結婚したとか。
そうだよな30歳になるし
 
秋ちゃん母親は夫婦二人くらし
 
秋ちゃん宅まで荷物を運んだら帰るつもりだったけど、家に行っても誰もいないでしょう、と言われ
少しお邪魔することになりました。
 
ドリンクを出してもらって リビングで飲み
秋ちゃん母親が、買ってきた物をキッチンで冷蔵庫に物を入れたりしている後ろ姿
膝が見えるようなスカートで 太もも 裏が見え 細い足
くびれがある 細い腰に 白いスカートの お尻
自分の母親は、60過ぎて 太ってて 秋ちゃん母親と ぜんぜん違う 生物
 

家は小さいけど 一軒家 キッチンとリビングは仕切りがなく
秋ちゃん母親はリビングにきて、二人賭けソファーの隣に座るし
膝が見える白いスカートは座ると さらに短く 太もも 上まで見えるし
細いのに赤シャツの胸は突き出て
セミロングの髪はよい香りはするし
その髪を撫でたくて 背中に手を回したり
 
なに いやらしい冗談 なにするの、とか言われたけど
肩に腕を回したり、そのまま赤シャツの胸のほうにまで手を伸ばし
隣に座った 秋ちゃん母親の 唇に唇を付けてキッス
柔らかい 唇
少し拒まれたけど 白スカート内に手を入れて 股間 パンティを触ったら
 
やりたくなってしまって、秋ちゃん母親をソファーから床に押し倒していて
白スカート内に顔を入れたりし、我慢もできなくなり
一瞬だけ、とお願いして、秋ちゃん 母親のパンティーを白スカート内から膝まで下ろしてしまい
自分も 下半身を出してしまい 勃起しているし、
 
美人な秋ちゃん母親は、辛そうな顔も美人 色気も セクシー
高い艶のある声も、辛そうな声も あああぁ とスケメ声になるし
 
大学時代 社会人になって 数人の女性と関係はあったけど
ここ数年 彼女はいないけど
 
ズズボリと秋ちゃん母親の マンコに吸い込まれる 唇のようなマンコ内側
今まで出 一番 心地よい マンコ 内側 感触
 
深く入れると かなり辛そうな声 ああああ と大きな声を出したり
美人だと 辛そうな顔も 美人 乱れる髪もセクシー
 
一瞬だけ、と言ったけど 抜きたくないほど 心地よい
赤シャツを持ち上げ 赤ブラジャーも色っぽくて手触りはよいし
 
あああ だだめ あああ
と喘いでいたけど、数分 入れていたら
精子液が出そうで我慢していたけど、自然に耐え切れず ビシュウと
マンコに入れたまま 出てしまった。
ああああ あああ と絶叫されてしまった。

秋ちゃん母親のマンコをグッチャリさせてしまった 
秋ちゃん母親はトイレに行かれ、戻ってくると すぐに隣に座った
 
娘と同級の 男の人に やられちゃうなんて、とかいろいろ言われ
 
液を出してから、数分しかしていないけど、液は途中で止めたのもあり
 
やりたい気持ちが さらに膨らんで
 
再び 数分しか経っていないのに、秋ちゃん母親を床に押し倒し
もう一度 白スカート内を覗き 股間 ピンク色パンティ
 
脱毛している秋ちゃん母親の股間恥骨 心地「よいマンコにパンティ
もう一度 とお願いし、白スカート内からパンティを膝まで下げて
赤シャツを持ち上げ赤ブラジャーを握り マンコにッズズッポリ 吸い込まれ 唇に包まれるような
白スカート内の 秋ちゃん母親の オオオママンコ
 
あああ だめ あああ
と絶叫されたけど、色っぽい声 顔も色っぽい
お尻も胸も小さいけど 細い肉体の秋ちゃん母親
 
一度液を出したばかりもあって、数分 入れてても、我慢ができ
秋ちゃん母親は、顔を 右に 上に 左に ブラジャー胸を突き上げたり 顎を突き上げたり
10分ほど上に重なりマンコを攻め、今度は下向きの状態でしたくなって
ピンク色パンティが膝まで下がった 秋ちゃん母親の白スカート お尻を持ち上げ
バックからピストンしたり
お尻を振り回したり、もう一度 上向きにして
入れると 秋ちゃん母親、猛烈な 強烈な 声 顔
顎を 胸を突き上げ 一瞬 静止するような秋ちゃん母親
すると、その後 大きな声で 喘ぐよな 艶の高い声 ああああ
 
あああ だめ 逝った いっちゃった あああ
とエロ声で声を出してきちゃって
ああぁ だめ イイク ああ と言うし
そのまま深く入れて、精子液がビシュウシュと出てしまいました。
 
秋ちゃん母親に満足したかしら、と言われるし
 
なんと返答していいかわからないし
 
秋ちゃん母親から、服のまま襲われたなんて初体験だわ、とか
 
53歳なのよ、とか、ご主人とかもう 25年ほどしていないしとか
 
娘さんを産んでから あまりしていないんだ、とか思ったり
 
どうして襲ったの、と質問 尋ねられ、正直に答えました
 
細い美貌 きれいな美貌 女性らしい美貌スタイル 艶の高い声美人 だし、と言いました
赤シャツも、純白スカートも 膝下までのストッキングも すべて女性らしくてセクシーとか話
 
秋ちゃん母親は、二度も 続けられたのも初めてだし
20分 も 30分も 猛烈に攻められたの 辛くて初めてだったわ、と言い
それに大きさが 比べ物にらなないほど大きくて
深く入れられたの 初めてだったわ 強烈に 脳天までツツンと子宮ががツツツンと突き上げられて 猛烈で
頭が真っ白になりそうなほど、感じたわ、と話されました。
そして、またまた、イクするほど興奮させて、満足してくれたかしら、と尋ねられました。
夫婦で下向きでされた経験 あまり記憶がないし、
お尻 腰を持ち上げられ スカート履いたままだし、振り回されて 連打するようなピストンも猛烈に攻めるし
満足したかしらね。と何度も尋ねられました。
 
とりあえず、また会いたい、この日は、家に帰り 夜は母とカレーを食べ
 
自分は平日が休みなので、1週間後にくることを承諾してもらい
時間は出会った夕方でなくて、昼に家へ直接に尋ねることにし
路地の一軒家だけど、周囲を気にしながら近所のひとに見られないように
家へ到着する寸前にスマホで連絡し、鍵を開けてもらい
なんだか、不倫のような緊張感
昼を一緒に食べるのに、秋ちゃん母親からのリクエストでマックでバーガーとかなげっと ポテト コーラを買って到着。
 
玄関を入ると、出迎えてくれ
一週間前と同じ服、赤シャツに白い 膝が見える 短めなスカートに膝近くまでのベージュ色ストッキング
プーンとする良い香り 香水
一方のセミロング髪を胸辺りまで垂らし
美人顔 細いセクシーなスタイル
 
リビングの二人掛けソファーに並んで座り バーガー ナゲット、ドリンクを飲み
やっぱり気になってしまう、秋ちゃん母親の短い白スカート、膝から細い棒のような太ももは見えるし
いろいろ会話し、スケベな話題もあり
ポテトを食べながら
大学時代の恋人と 一つのポテトを二人で両側から食べることをしたと話すと
 
秋ちゃん母親は、長いポテトを唇でくわえて
こちらに顔を向けて、反対側から食べて、というように仕向けてきたので
最後は、お互いの唇が接触
 
食べ終わり 洗面所で一緒に手を洗う
自分は秋ちゃん母親の真後ろから洗い先にタオルで拭き
後ろの小さな白スカート尻が気になっていたので 後ろからスカート下から手を入れて
お尻半分ほどしかない 小さな テラテラ ビキニ パンティ 履いちゃっててて
 
ああ だめ いやらしいこと ああ
色っぽい腰の動きと声
 
リビングで すぐに押し倒し、スカート内を覗き 弄り
股下以外は けっこう透けて 棒のような太もも 凹んだ下腹部 スッキリした股間に こんなピンク色パンティ履いてたら
53歳になった秋ちゃん母親でも男だったらムラムラしてしまう。
 
ズボンを下げ、白スカート内から ビキニ パンティを膝まで下げ
赤シャツを胸まで持ち上げ赤ブラジャーを弄り
スカート姿の下からズズポリとマンコに吸い込まれる 感触 快感
 
呼吸を 一瞬 止めては あああ という声も 色っぽい
美人顔の困った辛そうな顔も 美人
 5分ほど入れたまま攻めてたら、精子液を出す気もなかったのに
ビシュシュと 2度くらいマンコに入れたまま出てしまって
 
あああ と歓喜してしまう声を出されるし
 
恥骨と恥骨が触れるほど深く入れると
とっても辛そうな 顔と声
顔を 顎を突き上げたりしながら 秋ちゃん母親
あ だめ ああ」 イク ああ だめ 逝った 逝っちゃった あああ だめ
 
少し精子液が出てしまったので、でも抜かずに入れ続けたし、秋ちゃん母親 マンコ ネッチャリしてしまって
 
一週間前より、かなり興奮しているような 秋ちゃん母親で
 
一度 抜いて 赤シャツを脱がして 下向きにし
短い白スカートを持ち上げバックから攻め
背中の赤ブラジャー肩からの細い紐も ブラホック辺りも 色っぽい下着
セミロング髪を振り乱し ああああ あああ だめ あああ
白スカート内 ネッチャリ とマンコがしててぴすとん
 
振り回してたら バックから攻めながら ビシュウと液が出ました・
 
そのままトイレに行かれ戻ってこられ
麦茶を出してもらい、隣に座られ飲んでても
上半身 赤ブラジャーだけだし
足を組まれたりすると、白スカートが持ち上がって 手で触れる 裏地のテラテラ ツルツルした手触り
 
秋ちゃん母親から
自ら スケベ好きだし エロだし 破廉恥好きなのね 今まで抑えてたけど
求められたら 開拓されて 崩壊しちゃったみたい、と言われ
 
ブラジャーを弄っても スカートから見えているパンティを弄っても
感じる 心地よいわ、と話されたり
 
バックでしたときも、液を出し切ったのでもなく出てしまったし、ソファーで10分ほど休憩していると、またまた 求めたくなり
 
再び 床に押し倒して、パンティを下げて ズッポリ あああ
 
赤ブラジャー姿の 辛そうで困った美人顔に声 ああああ
 
深く入れると 歓喜するような ああああ
秋ちゃん母親は、脳天まで子宮が ツツツンと突き上げられると たまらないような話をしてたし
 
5分ほど深く 深く 攻め ああああ イク
 
抜くと 秋ちゃん母親は起き上がって ぼくに 上向きに寝るように促してきて
秋ちゃん母親は自ら 透けるパンティを脱いで、ブリーフから出ているペニスのみの ぼくの股間に跨いできて
ノーパンになった白スカート姿で 腰を動かしたり 深く吸い込んだり
5分ほど白スカートのノーパンで上で跨ぎながら
イイイク あああ イイクク ああああ と顎を 胸を突き出し あああ
セミロング髪を振り乱して あああ 興奮してきたんです。
 
上で跨ぎ 興奮したら、今度は ペニスを握り吸ったりしてきたので
頭のほうで跨いでもらって、逆向きで握って吸ってほしいとお願いし
ストッキングの足 白スカート内のノーパンの秋ちゃん母親の股間を顔の上
スカートの裏地 香水 プン ベッチャリした マンコ
 
再びバックからぴすとんしたり、上向きにしたり、ノーパンの秋ちゃん母親のスカート姿を
求め続け 赤ブラジャーを裏返し 乳首を吸って マンコに深く入れて あああ 液をビシュビシュ。
 
2度も 烈しい セックスをしてしまって
午後 2時、1時間ほど 話したり 休憩し 午後3時
 
赤ブラジャー姿 膝近くまでのストッキング 白スカートの下はノーパンで
ソファーで隣に座られていたので、それに 時々 弄ったりしていたし
さすがに、互いに マンコとペニスを弄ってたので
 
この日は 3度目のセックス。
ノーパンのスカート内にキッスしたくなり
床に腰を下ろし、秋ちゃん母親ソファーに座っている両足を広げて両肩にのせ
顔をスカート内に入れて吸いながらキッス ヌルリしたマンコ
そうしたら、秋ちゃん母親が今度は、ソファーに座った僕の股間に顔を付けてきて
ペニスを握ったり吸ったり
しかも、そのまま座っている僕の股間の上に座って
スカート内はノーパンで、そのままマンコにペニスが吸い込まれて
数分もすると 腰を動かし あああ イイクと声を出しながら
 上に座ったまま イクしてました
秋ちゃん母親に、2時間も 弄ってしまい、嫌ではなかったですか、とか話してたら
露出好きだし 見られたり 弄られたり ぜんぜん 楽しいわあ
もっと 何時間でも 弄られたり 見られても 平気ですわあ
秋ちゃんの旦那さんはいくつなのか尋ねると 32歳とか
求められないように気をつけて、と 変なことを行ったりしまったり
でも、孫がいるのよ、と微笑みながら返答されたり
 
秋ちゃん母親は身長155センチ未満だけど、体肉体は薄いし手足は細いし 体重が気になり尋ねると
39キロ前後 昔から変わらないわ、と話され
ご主人 うらやましい、こんな色っぽい声をセックスのとき出されたり美人だしと言うと
主人の母も同居してたし 声とか出した記憶ないわあ それに 僕のペニスが太さも長さも倍もあるし下腹部 グイグイされたの初めてと言われ
そういえばおばあちゃん どうされたか尋ねると
数年前に亡くなったらしくて、それまで秋ちゃん母親は看病とかで忙しかったみたい。
 
膝が出て見えてしまう白スカート 似合ってセクシーですね、という話をしていると
秋ちゃん母親、体系も同じだし昔の超ミニスカも持っていて履けるの、と言われ
今も履かれたり、と話すと
さすがに今は チラチラ見えそうな超ミニスカだし
当時 男性の視線 感じたりしたでしょうね、とか言うと
その当時は みんな露出ファッションだったから、キャミソに見せる見せパンとかで超ミニスカだったり
 
今度 家なら 履けるし 長ミニスカ姿 見せてあげるわね、と言われ
この日は 実家に寄らず帰り、来週もお邪魔することになりました。
 
秋ちゃん母親、肉体開拓されて、楽しいわあ 来週もお昼にきてね、と話されました。
 
露出好きで 求められる 服のまま スカートのまま
襲われる セックス 楽しい 興奮してしまう、とも 言われてました。
 
超ミニスカだとソファーに座ると かなり見えてしまうのでは、とか話してると
 
そうね普通に下着は見えるわ
 
今の ご主人との出会いとか尋ねると
女子大生のときバイト先で知り合った年上の男性で
卒業し すぐに結婚してしまったので、他の男性とのセックス 知らず 浮気も 不倫も初めてで
53歳になって、女性の肉体の喜びを味わえ 幸せね
30歳前からセックスレスで、一生 男性に求められず 終わってしまうと思っていたから
とても よかったわああ。

電車内で可愛いお姉さんが、キモい赤ん坊に痴漢されまくっていた話

数年前、電車に乗った時の出来事。

帰宅ラッシュの時間で、車内は押し潰されそうなほど満員だった。
俺のすぐ真横に生後数ヶ月ほどの赤ん坊を抱えた母親が立っている。
その赤ん坊はかなり太っていて、湿疹やシミだらけのひどい顔だった。

その後しばらくしてから、途中駅で20代前半くらいのメチャクチャ可愛いお姉さん(おそらく女子大生)が乗ってきて、その母親の前に立った。そのお姉さんはミニスカートを履いていて、肩出しトップスで大胆に肩や腋を露出させている、なんともエロい服装。

そして少し経った頃、母親に抱きかかえられている赤ん坊が突然バタバタと暴れ始めた。
そして目の前に立っているお姉さんの肩や首すじにジュパジュパと音を立てながら吸い付いたり、舌を伸ばしてベロベロと舐め回し始めたのである。

「ひゃっ……!?」

小さな悲鳴とともに、驚いて振り返るお姉さん。
やっぱりメチャクチャ美人で可愛かった。

赤ん坊はお姉さんと目が合うと、「あばばばばー(ハート)」と声を上げながらニヤニヤ笑う。
鼻の下を伸ばし、口は半開きでヨダレがダラーッと垂れている。
明らかに、お姉さんに対して欲情している顔だ。

そして次に赤ん坊は、お姉さんの可愛い顔に手を伸ばして、いやらしい手つきで頬を愛撫し始めた。
ムニュムニュと、両手で柔らかい頬を堪能するように撫で回したり、揉みしだいたりしている。

「ちょっ……やめて……」

お姉さんは小声でそう言いながら顔を逸らそうとするが、満員電車でまともな身動きも取れない。結局、赤ん坊にされるがまま。
鼻息を荒くし、気持ち悪い表情を浮かべながらお姉さんの頬を撫で回していく。

「こ……こらぁ……!ちょっとぉ……!」

「ウヘヘヘェ(ハート)ウヒヒヒヒヒ(ハート)(ハート)(ハート)」

嫌がるお姉さんにも構わず、イヤラシイ手つきでひたすら撫で回し続ける赤ん坊。
まるで可愛がるように、愛でるようにネットリと。

一方で、赤ん坊の母親はスマホに夢中で画面をずっと見ており、時々「ほらー、大人しくしなさいー」などと適当にあやすだけだったため、この状況にも気付いていないようだ。
その後、次第に赤ん坊の行動はエスカレートしていった。
お姉さんの頬っぺたを先程よりも激しく撫で回したり、強く引っ張ったり、サラサラの黒髪をイヤラシイ手つきで撫で回したりと、好き放題に弄んでいる。

「や……やめてってばぁ………!」

「あハァ(ハート)あハァ(ハート)あばばばばー(ハート)」

赤ん坊を必死に払いのけようとしても、やはり身動きがほとんど取れない様子のお姉さん。そんなお姉さんに対して「絶対に逃がさない」とでも言わんばかりの赤ん坊。片手でお姉さんの首すじを掴み、もう片方の手で髪を撫でている。

お姉さんの髪を撫でている時の赤ん坊の表情は、まるで性犯罪者のような醜悪なものだった。

そしてさらに赤ん坊は、なんと突然、お姉さんの唇にジュパジュパと吸い付き始めたのである。
「んふー(ハート)んふー(ハート)」と、興奮したように鼻息を漏らしながら、お姉さんの唇を堪能している。

「んぐぅ……!?……んんっ……!」

「んふふふふ(ハート)んふぅ(ハート)んふぅ(ハート)」

突然キスをされ、唇を塞がれてしまったお姉さんは小さな声で苦しそうに呻く。
それとは対照的に、お姉さんの小さな口を、美味しそうにジュパジュパと音を立てながら貪っていく赤ん坊。

お姉さんは涙目になりながら赤ん坊を引き離そうとするが、やはり混雑で身動きが取れないため無意味だった。
 
さらに調子に乗った赤ん坊は、お姉さんの頭に両手を伸ばしてガッチリと押さえた上で、可愛い顔面を大胆にベチャベチャと舐め回し始めた。
舌の根元からベヂョォォォォォォォォッと、じっくりと味わうかのように舐め回していく。

「いやぁっ………もう…やめて…っ………」

「ぐひゅひゅひゅひゅ(ハート)(ハート)(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)ンヂョォッ(ハート)」

とうとう啜り泣き始めてしまったお姉さん。見知らぬキモい赤ん坊にしつこく痴漢され続け、恐怖感と屈辱感でいっぱいになってしまったのだろう。

そんなお姉さんの泣き顔を舐め回し続ける赤ん坊。
先ほどよりもさらに激しく、濃厚にベットリと貪るように舌を這わせている。

綺麗な顔があっという間に、涙と赤ん坊のギトギトな唾液にまみれて汚れてしまった。
イヤラシイ表情で、美味しそうに女子大生の顔面を舐め回すその様子は、赤ん坊とは思えないほど気持ち悪いものだった。

……俺はそんな様子を食い入るように眺めていたが、途中で自分が降りる駅に到着してしまったため、最後まで見ることはできなかった。

あの後、一体どうなったのだろうか。
俺が見ていた時よりも、さらに過激なイタズラをされてしまっていたかもしれない。

俺は帰宅後、赤ん坊がお姉さんの顔を舐め回している様子などを思い出しながらオナニーに耽った。

大人のお姉さんが、あんなキモい赤ん坊にペロペロされたりナデナデされたりしているというシチュエーションに物凄く興奮してしまったのだ。

大人のお姉さんが、赤ん坊相手に抵抗も出来ず、好き放題に弄ばれて可愛がられてしまった。
さらに、赤ん坊のイタズラに屈服して思わず泣いてしまった。

お姉さんにとって、どれほど屈辱的なことだっただろうか。
きっと、大人としてのプライドもズタズタになってしまっただろう。

一方で赤ん坊のほうも、あんなに可愛いお姉さんをたっぷりと貪ることができて、好き放題に陵辱することができて、一体どれほど気持ちよかっただろうか。
きっと、とてつもない征服感に満たされただろう。

そんな二人の心情を想像しながら、俺はひたすら自慰行為をした。

弟の彼女を寝取り

『釣った魚にエサはやらない』
を豪語しかねない中2の弟は彼女がコロコロ変わる。すぐに新しいのが釣れるだけでも大したもんだとも思うが(笑)

大学から帰えると玄関に弟の靴と女の子の靴があった。キレイに並べてある。弟は雑な性格なので靴を揃えるわけがない。女の子が脱いだ時に弟の靴も並べたのだろう。それだけで育ちと性格の良さが判る。

俺がトイレに入ろうとしたら女の子が出てきた。たしか先週もウチに来たコだ。

「どうしたの?もしかして退屈してんじゃない?」
「いえ、そんなこと」
セミロングの黒髪を揺らして否定する
「ゲームに熱中して『置き去り』されてるんだろ?こんなカワイイコを可哀想に」
「カワイイだなんて・・・」
「よかったら俺の部屋においでよ。どうせヒマでしょ?」
「それは・・・」
「まぁいいから!いいから!」
考えるヒマを与えずに引っ張り込む。冷蔵庫から缶ジュースを与えてベッドのフチに座らせて『俺しか知らない弟の秘密』なんか話してリラックスさせる。 

最初は硬かった表情も『彼氏のお兄さん』って事で結構笑顔も出てきた。

そこで
「あのさ、この間来たときに隣の弟の部屋がやけにドタバタして『イヤ』って声も聞こえたけど『あれ何だったの』?」
と俺は隣に座ってに核心に踏み込んだ。
「それは私の口から言えないです・・・」
聞こえるか聞こえないかの声で言う。
「アイツ『ド下手』でしょ。全然女の子を判ってないよね」
「私は初めてだったし・・・」
「今日もアイツはシたがったけど、キミは拒否したもんだからふてくされてゲームを始めた。そんな感じ?」
『(コクリ)・・・』
「こんなんならアイツから『捨てられた』方がマシだよ」
「そんなぁ」
泣きそうになってる。
「じゃあさ、上手くなってアイツを悦ばせたらどうかな?」
「どうやってですか?」
「こうやって!」
ベッドに押し倒す。

少し抵抗するが
「あんまり声が大きいとさすがにアイツも気付くよ。まずはキスから始めようか、俺がリードするからついてきてね」
軽く唇を舐める。少しびっくりしてたが、すぐに大人しくなってされるがままになってる。舌を入れると絡めてきた。

クチャ、クチャ、プチュッ、クチャクチャ

わざと女の子の耳を掌で塞いで自分から出てる卑猥な音を集中して聞かせる。
だいぶトロけた顔になってきた。

「服を脱ごうか」
「ハイ・・・」
ブラウスのボタンは自分で外させて脱がされると女の子らしい可愛いいレースのブラが小振りな胸を包んでる。
「カワイイブラしてるね。外してみようか?」
「恥ずかしいけど・・・」
外させるとピンクの乳輪と乳首が現れた。

両腕で優しくホールドして乳首を攻める。荒くなる息に混じって微かに声も聞こえる。肌も汗ばんできた。

ミニスカの中に手を入れてパンツを触ると湿り気以上のモノに触れる
「感じてくれてるんだ。カワイイなぁ」
とささやくと恥ずかしがって顔を背ける。
パンツの上から軽く指先でなぞっただけでビクッと反応する。
「全部脱がせちゃっていいよね?」
顔は向けないまま軽くうなずいた。

ミニスカを外してパンツも脱がせる。
陰毛というには柔らかい毛が少しある程度で、ベッドの上で膝立ちさせる。
「足を少し開いている」
「この格好、恥ずかしいです…」
と言いながらも要求に応えてくれる。
「そんな事ないよ。キレイだよ」
と、乳首をチョンと突いただけでビクッと反応する。

カワイイ乳首を舐めながらワレメからほんの少しだけハミ出たクリの包皮を触るか触らないかのタッチで撫でる。そのたびに体をビクつかせる。背中を撫でるとクネらせて感じてる。

「お兄さんも…脱いでください…私だけ裸は恥ずかしい…」
「ああ、それもそうだね。そういやまだ名前聞いてなかった」
「ユズカです。『ユズ』って呼んでください」
服を脱いで軽く抱いて尻から背中を指先で撫でながら
「カワイイよ、『ユズ』」
とささやく。 

指でワレメを開くと淫靡な音と匂いがする。熱気まで伝わる。
「痛かったら言ってね。そこで『やめる』から」
「はい…」
おっぱいを舐めながらクリを包皮の上から刺激する。ガマン出来ないのか、俺の頭にしがみつく。
粘度の高い愛液を湛えるマンコに指を入れる。メチャクチャ熱くて狭い。
ゆっくりと指を回して拡げ、クチャクチャとわざと音を立てる。
ユズの息がますます荒くなる。

「さわってみて。ユズが素直でカワイイからもうこんなになってる」
とユズの手を勃起したチンポに誘導してシコシコさせる。
「ハァハァ、大きい…これが大人の…」
「そうだよ。全然違うでしょ?これでどうして欲しい?」
「私に挿れて…ください」
「いいの?隣の部屋で彼がゲームしてるのに」
現実を理解させて後戻り出来ない事を悟らせる。
「いいです…」

俺はベッドに寝て
「自分のペースで、自分で挿れていいからね。痛かったらいつでもやめていいよ」
「それじゃお兄さんが…」
「ユズに『痛い思いをさせるのはイヤなんだ』」

ユズは俺の上に跨って亀頭に十分なほど自分の愛液を塗ってから腰をゆっくりと沈めた。
「アッ、入って…ます」
「痛くない?」
「いえ、大丈夫です。全部入りました。奥まで…。私、これだけでもう…」
「どう動いていいか、わかるよね?」
稚拙ながらゆっくり腰を上下させる
「アッ…アッアッアッ、アン!!気持ちいい…」
「俺も気持ちいいよ」

チンポの根本までユズの愛液が伝ってきて互いの身体が接触するたびにクチャッ、クチャッといやらしい音を立てる。

慣れただろうとユズの上半身を倒して、身体を抱いて俺が下から突く。
「アッコレ、激しいッ!ンッ、ハァハァお兄さん、私の…どうですか?」
耳元でささやいてくる
「素直な身体で最高だよ」
「ハァ、ハァ、嬉しいです。私、もう何回もイッちゃってるから、お兄さんに気持ちよくなって欲しくて」
かわいい事いってくれる。やっぱりこのコ欲しい!!

「そろそろいいかな?外に出そうか」
「ん、今日は大丈夫です。たぶん…」
「じゃ、ユズの中に出すよ」
「アッアン!アン!来てください!!」
「出すよ!!ンッッッッ!!」
自分でもびっくりする量が出た。

二人で少し余韻を味わってからユズは身体を起こして抜いた。ボタボタと大量の精子が流れて俺のまだ萎えてないチンポにかかる。

ティッシュでキレイに拭いてあげる。ユズは恥ずかしそうに俺に身体を委ねる。腕枕してあげるとユズは俺に抱きついてきた。
「半分ダマしたようでゴメンね」
「いいです…お兄さん優しいし」

その時部屋のドアが開いた。
「帰ったと思ったら玄関に靴があって!!ユズ!!
どうゆうことだ!!」
「見りゃわかるだろ?な、『ユズ』?」
「私、お兄さんの彼女になるから!!お兄さん優しいし、上手だし」
「そういう事だ。女の子が裸でいる部屋でドアを開けっ放しにするなんて失礼だぞ。後でお説教するからな」

弟は泣きながらドアを閉めた。

仲良しのお隣夫婦と、1日パートナーを入れ替えてみた

「なんか、緊張してる?」
 ソファに座っている涼介に、みゆきがニコニコと笑顔で話しかけた。涼介は、
「はい。なんか、本当にするんだなって……」
 と、硬い表情のまま答えた。今、涼介の家に二人きりだ。みゆきは、涼介の妻ではない。涼介の妻の優子は、みゆきの夫の誠吾と一緒に彼の家にいる。

今日は、パートナーを交換して1日を過ごすという、スワッピングのような事をしている。涼介夫婦と誠吾夫婦は、お隣さん同士だ。
 分譲戸建てで、6戸販売されたうちの隣同士の2戸だ。比較的年齢が近いことや、子供の幼稚園が一緒だった縁で、家族ぐるみで付き合うようになった。

 高橋涼介は、28歳のごく平凡な会社勤めをしているサラリーマンだ。すべてが平均的で、良く言えばなんでもそこそここなすタイプと言えるかもしれな。
 涼介の妻の優子は26歳と若く、小柄な身体と小ぶりな胸のせいでとても幼く見える。恥ずかしがりで人見知りな性格で、20歳の時に涼介と出会って交際を始めるまでは、誰とも交際をしたことがなかった。
 身長は150センチそこそこ、体重も50キロを切っている。パッチリとした二重まぶたに、真っ黒なショートヘア。見るからに、ロリっぽいイメージだ。

 松田誠吾は、30歳の自営業だ。温和な顔をしていて、優しそうと言われるタイプの男性だ。妻のみゆきは、フェロモンを垂れ流しているような、色気過剰な女性だ。
 Fカップの胸に、ムッチリとした体つき。ミニスカートを好んで穿くので、少し太目の肉感的な脚をいつも出している。優子とは、まるで正反対のキャラクターだ。
 ただ、そのせいか優子と涼子はとても仲が良い。馬が合うというのか、一緒に昼食を食べたり、買い物に行ったりもしているほどだ。

 そんな関係の4人が、スワッピングのようなことをする事になったのは、動画配信サービスのせいだ。海外のリアリティ番組のようなもので、パートナーを入れ替えて夫婦生活を送り、自分のパートナーの良さを再発見しようという趣旨のものがあった。
 ただ、度々脱線し、パートナーが入れ替わった状態のまま、肉体関係を結んでしまって修羅場と化す……そんなことも売りの番組だった。

 食事をしながらその動画を見て、最初にみゆきが興味を持った。そして、それに同調した誠吾がプッシュし、押し切られるように実行することになった。
 ただ、その時優子は意外に反対をしなかった。むしろ、興味を持ったような顔になっていた。

「エ、エッチはなしですよ」
 優子は、心配そうに言う。涼介にベタ惚れの彼女は、いくら仲が良いお隣さんでも、誠吾とセックスをすることには強い抵抗を感じているみたいだ。
「そうなの? もしもそういう雰囲気になったら、どうしたら良い?」
 みゆきは、淡々と話を続ける。
「そ、それは……手ならOKです」
 優子は悩んだ様子はあったが、結局そんな妥協をした。
「手はOKなのね。フフ、面白い」
 みゆきは、優子のそんな態度を可愛いと感じている。比較的男性経験の多いみゆきにとって、セックスにそこまでの抵抗感はない。実際、みゆきは涼介とのセックスを楽しみにしている気持ちを持っていた。

 黙って話を聞いていた誠吾が、
「まぁ、こういうのも良い経験になるんじゃない?」
 と、ニコニコとしながら言った。彼は、表には出さないだけで、優子とセックスをしたいと思っていた。
 みゆきとは色々な面で正反対な優子に、強い興味を持っているようだ。みゆきとは、ある事情であまりセックスをしていない。そのことも、優子とのセックスへの期待に繋がっているようだ。

 そして、数日後にパートナーを交換して過ごす一日が始まった。子供達は、それぞれ実家に預けた。
「じゃあ、行ってくるね。みゆきさんと、変なことしちゃダメだからね」
 心配そうに言う優子。いつもニコニコと笑っている彼女が、珍しく不安そうな顔をしている。そこまで心配している割に、彼女の態度は乗り気にも見える。涼介はそれを感じ取っていて、不安に思っていた。
 優子が健吾とセックスをしてしまうのではないか? と、心配していた。セックスはダメだと言っていたが、優子が意外に乗り気に見えることに心配な気持ちが膨らむようだ。
 そんなことを考えていると、みゆきがやってきた。みゆきは、短めのスカートに、胸元がルーズなブラウスを着ている。少しかがむと、イヤでも胸の谷間が気になってしまうような姿だ。

 みゆきは、日頃からこんな格好をしていることが多い。でも、今日はとくに胸元が強調される服を着ているようだ。涼介は、みゆきの姿に見とれてしまった。
 優子とは違って、豊かな胸。ミニスカートから突き出た脚も、肉感的でセクシーだ。優子に対して不満はないが、実際にこうしてフェロモンが溢れるようなみゆきを前にして、色々な想像をしてしまうのは無理もない話だ。

「おじゃましまーす」
 勝手知ったる家なので、みゆきはそのままリビングまで入っていく。堂々と、まるで我が家のようだ。後を追う形になった涼介は、みゆきのお尻を見ていた。
 歩くたびに揺れるように動く尻に、性欲を刺激されている。みゆきの尻は、大きめだ。安産型と言われるサイズかもしれない。それをミニスカートに押し込んでいるので、ラテン系の女性のようにセクシーだ。

 そして、みゆきはソファに座った。涼介も、L字型の反対側のソファに座ると、
「なんか、緊張してる?」
 と、みゆきがニコニコと笑顔で話しかけた。涼介は、
「はい。なんか、本当にするんだなって……」
 と、硬い表情のまま答える。
「え? するって、エッチを?」
 みゆきは、妖艶な笑みを浮かべている。本気でセックスをしようとしているとしか、思えないような顔だ。
「ち、違います! 交換生活をってことです!」
 涼介は、慌てて訂正する。本当に慌てふためている所に、彼の人の良さが現れているようだ。彼は、どちらかというと性欲は薄い。草食系と言われるようなタイプだ。
「私は、別に良いけどなぁ。エッチ、してみる?」
 みゆきは、冗談とも本気ともつかない口ぶりだ。赤いルージュが目に眩しいくらいで、涼介はドキドキしながらその萌えるように赤い唇を眺めていた。

「せっかく一日あるから、デートしよっか。映画、好きだったよね?」
 みゆきは、楽しそうに言う。本当にデートを楽しみたいと思っている雰囲気だ。涼介は、ハイと答えた。昔から、彼は映画が好きだ。優子と結婚前は、よく一人で見に行っていた。
 ただ、優子がインドアが好きそうな見た目に反してアクティブな性格なので、一緒に映画を見に行ったことは1度あったきりだ。
 その逆に、アクティブで陽キャに見えるみゆきは、実はインドア派だ。二人は、すぐにどの映画にするかを決め始めた。
「前作、見てない」
「それ、もう見た」
 そんな会話を重ねながら、新作のアニメ映画を見に行くとこになった。二人とも、お互いのパートナーを誘ってもまず見に行ってくれない作品だ。

「なんか、楽しくなってきた」
 笑顔のみゆき。涼介も、想像していたのと違う展開に、ワクワクし始めていた。そして、出かける準備を始め、二人は家を出た。
 歩き始めてすぐ、二人とも自然に隣の家を見た。でも、カーテンも閉まっているし、室内は見えない。二人とも、一瞬不安そうな顔をした。でも、
「じゃあ、行こっか」
 という、明るいみゆきの声で歩き始めた。駅に向かいながら、会話を続ける二人。そのアニメの監督の、他の作品の話に花が咲く。4人で食事をしている時には、なかなか出来ない話だ。

「なんか、ホントのデートっぽいね」
 みゆきは、ニコニコと無邪気に笑っている。セクシーで落ち着いた雰囲気からは想像も出来ないくらいに、可愛らしい態度だ。
 涼介は、そんなギャップにドギマギしながらも、どうしても太ももや胸元を見てしまっている。優子にはないもの。無い物ねだりかもしれないが、涼介はどうしても羨ましい気持ちを膨らませてしまう。

 そして、楽しく話ながら駅に着き、電車で移動した。涼介は、すれ違う男性が、みゆきの太ももや胸元を高確率で見ることに気がついていた。
 こんな風に、自分の妻を性的な目で見られるのはどんな気持ちなんだろう? 涼介は、健吾の気持ちを想像していた。

 映画館に着き、ポップコーンやドリンクを購入して席に着いた。いつものことだが、映画はなかなか始まらない。涼介は、チラチラと太ももばかりを見ている。ミニスカートは椅子に座るとかなり際どいところまでずり上がってしまう。
 涼介は、興奮した気持ちのまま太ももを見続け、ふと考えた。今頃、優子達は何をしているのだろう? もしかして、セックスをしているのではないか? そこまで行かなくても、手でしているのではないか? そんな心配をしていた。

 ただ、映画が始まると、そんな心配も一時消えた。映画は、期待以上に面白いものだった。映像の美しさと、展開の読めないストーリー。
 涼介は、笑ったりするタイミングが同じ事に気がついた。みゆきは、涼介と同じタイミングで笑ったりしている。涼介は、それが妙に嬉しいと感じていた。
 映画が終わると、みゆきは本当に上機嫌だった。
「面白かったね。けっこう泣けた」
 饒舌に話をするみゆき。涼介は、喜怒哀楽がハッキリしているんだなと感じていた。色々と、優子と比べてしまっている。隣の芝生は青く見えると言うことだろうなと思いながらも、色々考えているようだ。

「ちょっと、買い物付き合って」
 みゆきは、そんなことを言って歩き始めた。涼介は、完全にリードされていると思いながらも、楽しいと思っている。性格的に、引っ張ってもらう方が性に合っているようだ。
 二人で並んで歩いていると、みゆきが涼介の手を握った。涼介は驚いた顔になるが、みゆきの手を握り返して歩き続ける。みゆきは、はにかんだような顔で涼介を見ている。
 経験は豊富のはずだが、手を繋いだくらいでこんなにもはにかんでいる。涼介は、ドキドキしながら手を握り続けた。そして、そのまま二人は手を繋いで歩き続けた。

 二人とも、それなりの経験はしてきた大人だ。それでも久しぶりにパートナー以外の異性と手を繋いで歩くと言うことには、ときめきのようなものを感じるようだ。
 涼介は、どこまで歩くのだろう? と思い始めていた。繁華街からは徐々に外れてきているし、駅からも遠ざかっている。すると、みゆきは彼を引っ張るように雑居ビルに入った。
 涼介は、店内を見て驚いていた。そこは、ランジェリーショップのようなお店だった。ただ、普通のランジェリーショップとは明らかに雰囲気が違う。置いてあるランジェリーも、やたらとセクシーなモノばかりだ。
 ガーターベルトや、ビスチェ、透けた素材のモノや、そもそも穴が空いていて下着の役目を果たしていないものまである。

中途の新人で稼いだ話

中途で入った若い子爆乳だった。リクルートスーツの上からでもわかるレベルの爆乳。推定Gカップ以上。うちの部署総務から広報からなんでもやる部署で新人さんには少し大変な部署。初日には所長に目を付けられ、3日目にはほぼ全員の男性社員に目をつけられた。自分の真向いのデスクなので物を落とすと大股開きの下半身が見えパンモロしている。
入社3週間目に休日出勤で彼女がやってきた。この日は私と所長と彼女の3人だけ。所長が来る前に2人きりになった。デニムフレアーミニスカにVネックニット屈んだら乳首が見えてノーブラ。下から見えげるような角度で覗くとノーパンだった。所長が来るまでの1時間はムラムラしながらトイレで抜いていた。
所長が来たら彼女はすぐにお茶を持って所長室に入っていった。所長室はブラインドが下ろされており中は見えない。その代わり所長室には複数のカメラがあり、その権限を私が持っている。映像は録画しているが生配信で同志に有料で配信している。
丁度、所長の特大チンコ(以下マグナム/勃起時20cm超の極太特大チンコ)をフェラ中だった。所長は着衣SEX好きなので彼女が服を脱ぐことはぼほない。そしてやり取りでわかった彼女のカップはH。経験人数が4桁越えの超ビッチだった。
いよいよ挿入の時。彼女の希望で生挿入。まずはバックハメ。絶倫マグナムが暴走気味の高速ピストン。次は駅弁。さらに騎乗位。正常位と続く。このサイクルで4周すると最後は正常位で中出し。1回射精してしまうと絶倫マグナムが早漏猿マグナム変わる。所長のイキ加減で中出し連発。結局5発ほど中出ししていた。マンコから掻き出した量はなかなかだった。あとは配信者特権の絡みだけだったので編集して動画を販売した。
結局生配信は6万円ほど、動画は10万円ちかく稼いだ。これ以降超ビッチちゃんはSEXしまくったのでこちらの稼ぎがウハウハだった、

中出しされまくった女教師

高校は九州の田舎の高校・東京でOL辞めて大人の色香かおる27歳の女教師。小柄だけど巨乳ちゃん、
常にミニスカw
新卒とは違って社会人経験があったせいか、お姉さんキャラで常に生徒よりのスタンスでいてくれる

これだけ条件そろってたから、ほとんどの男子生徒はメロメロだったと思う。
俺も完全に授業そっちのけで、胸の谷間とパンちらしか見てなかったww

俺はクラス委員長をしてたから、いつも職員室でプリントの準備なんかで、遅い時間まで二人で作業することが多かった。
そのときは常にいやらしいことばかり考えていた。

ある日、クラスの男子からメモを預かったからって先生に渡した。
中身はエロい質問ばかり。
実は俺が書いたものだった。
その質問に先生は丁寧に返事を書いて、その子に渡してねって大人の対応。
何度か繰り返したけど、俺は満足せずについに実力行使にでた。

その日も職員室で行事ごとやプリントの準備。先生の机の周りには小高く教科書やらがつんであって、完全に周りの先生から死角になってることを確認して、おっぱいを揉んでみた。
「こらー」
って軽く注意されたけど、そんなに嫌がってるふうでもなかったし、聞く耳持たない。
両手で揉み始めると「○○(←呼び捨て)にはまだ早い!」ってマジで怒られて止めた。

卒業して2年後同窓会でサッカー部のやつが、先生と部室で中田氏しまくってたことをを暴露。
よくよく聞くと同じような経験をしたやつが3人も・・・。
俺も職員室じゃなくて人気の無いところで誘ってたらと後悔しまくり;;

結局その先生は高3のときに出来婚でサッカー部の顧問と結婚し、すぐ産休に入ったが、種の主は誰か分からないらしい。
すぐに離婚したらしく、生徒とやりまくってたがばれて離婚したとのうわさ。
俺も先生の中に種を放出したかったぜ!!!

中学時代のエロい話

中1の時から気にしている由紀という後輩がいるのだがとにかくエロい。塾が一緒で私服がエロい。体育着姿がエロい。制服姿がエロい。中1の春でDカップの乳は基本色ブラで私服の時はブラ紐見せ必須だった。スカートも校則違反のミニスカで可愛いしエロい女。夏休み前に2人きりになったときに由紀がフェラしてくれた。童貞だったため由紀のフェラテクで4発口内射精。しかも由紀は精飲した。由紀からは「毎日オナニーしてチンコを鍛えてください。」と言われしっかり鍛えました。しかし鍛えたのに由紀のフェラテクには勝てず敗北。その後も数回にわたり敗北の日々。
夏が終わり塾の定期テスト優秀者は別室に呼ばれるシステムが出来た。自分は1回しか呼ばれなかったが由紀は何度も呼ばれていた。たまたま最後まで残っていた日に別室に由紀が呼ばれていた。別室の隣の倉庫の鍵が開いていることに気づくと中に入ってみた。すると意図的にホワイトボードが置いてあり下から覗くと別室が丸見えの窓になっていた。自分が入った時は違うボードが置いてあったので壁みたいになっていた。別室では由紀がイケメン講師と黒人英会話講師の2人の特大チンコをフェラ中だった。そして由紀が全裸になるとイケメンの方から生挿入しSEXが開始された。その間の黒人は由紀の下着でシコる変態ぶり。イケメンが中出しすると黒人のターン。最初から激しくやる黒人。イケメンは由紀の携帯を触り、由紀が盗撮した画像をPCに転送する作業をしていた。黒人が数回中出しして終了となった。すぐに塾を出て建物の前で由紀を待った。由紀には「一緒に帰りたくて」と言う言い訳でかわしたが実際には射精寸前までいった。途中の神社のトイレでフェラしてくれた。
その3週間後にイケメンが別件で逮捕される事件が発生。由紀も警察で事情を聞かれた。由紀は部活をやめて不登校になり塾もやめた。

中学の子供の担任が尋ねてきて、スカート内を攻めるわ。

中学3年生の子供が高校進学で担任からOR推薦、一般推薦の話をできれば、ということで連絡がきて
土曜の午後2時では、と予定を尋ねられ
子供は2時から塾で1時過ぎごろから4時ごろまで家にいない、夫も土曜は仕事でいない旨を伝えると
お母さん一人で よろしいです、と言われ、土曜に進学の件で家に来ていただきました。
 
子供の成績は普通、推薦をいただけるのなら、うえしい、人数に枠があり、15分ほど話をされ
うちのリビングは広くなく、二人賭けソファーに小さなテーブル、ボードやテレビなど置いているので狭く
始めは先生は私に資料を見られないほうがよいと思ってキッチン テーブルで向かい合っていましたが、子供の勉強時間や生活の事を聞かれ、
お茶屋ビスケットをお出しし、先生とソファーに なんとなく座る雰囲気になっていました。
初めは隙間があり、でも徐々に先生、中央辺りに座られるので私の腿と触れ合うようにまでなり
突然、会話の内容が変わってきたんです。
「お母さん きれいな髪で良い香り」と変なことを言われ
首筋から背中まで垂らした髪を撫でてくるし、それもブラウス上からブラジャーのブラホック辺りから背中のブラ 紐とか気にするように撫でてくるんです。
肩の上に手を乗せられ、前のほうのブラ紐に沿って触られてくるし、ブラウス上から、まずいわ と思うほどブラカップ胸をブラウスの上から撫でるのです。
子供の推薦もあるし、ブラウス上からでも弄りブラジャーを気にされているような先生
でも先生 27歳、私は閉経するような43歳
膝が出て少しミニスカートだったので、先生、腿も触れ合っていてスカートの上から座ってたので、腿にまで手を乗せられ擦るわ。
 
ブラウスもツルリしているのが好みで着ていましたし、ミニスカートは部屋儀のようなポリ ナイロン素材に、膝までのロングストッキング姿の私。
先生、スカートの手触り いいですね、と声が震え
抱き寄せられるような先生の力
あ、と思いましたが、唇にキッス、あ ぶらうす上から かなりブラジャーアごと握られる感覚
大変だわぁあ、と思ったのは、ミニスカートで座ってましたし、腿の膚も見えていて、あスカート内 に、先生の あ 手 深く入れてくるわ
近所の手前 声も出せませんし、あいや あいや 先生 困ります と普通の声で 言っても やめてくれず
立ち上がらないと思い立ち上がったら、あ 先生 狭いリビングの床に私を襲うように押し倒してくるんです。
恥ずかしいことを、ミニスカート内 覗くし、きゃざ と声が出てしまいましたが、近所のことを考え 声は抑え
手だけでなく、スカアート内に顔を入れられ 、いやぁ 恥ずかしい ぱんてぃ 顔や頬 唇でも触れられるわ。
先生、あいや 困ります やめてください あいや こんなこと、と何度も言っても、女性の力では上に重なられると動けなくて
ブラウスの内に手を入れてきてブラジャーを弄るし
いやいやあいやあぁ ぱんてぃ 内 いやあいやあ 指 いやあいやぁいやっぁ オマンコには。
ブラウスは脱がされ、ミニスカート内からぁ なんと太腿までパッパンティ 下ろされてしまい、先生は下半身脱がれるし
怖い 痛くされないかしら  もう 妊娠してから 男の人 15年も夫にされていない 私の閉経するような オマンコですか

ああいやっぁ いやああっぃあやぁ あぃやと思っても、ずうう スウポリと吸い込まれるように ああ オマンコに先生の硬いペニスが食い込んで
ブラジャーは握るし、ミニスカート内はパンティ太腿まで下げられ 重なれて動けないまま オマンコ を やられてしまいました。
声を抑えても、夫と違って先生 痩せていて、私も痩せていて恥骨と恥骨が触れ合うほど深く入れられた経験なくて
ああいやああ と下腹部が突き上げられるような、あいや 子宮 つん 突かれるような感覚 初めてですし
早く抜いてもらいたいけど、いやらしくブラを弄っているし
あぁ、先生 体を浮かしたので逃げようとしたら、下向きにされてしまうし、あぃや 腰 おしりを持ち上げられ あぃや バックから
ちょっとミニスカートのまま あいや ぱんてぃは下げられたまま、こんなこと 夫にさえ されたことないのに
あぃや ンルリしてくるし 先生 もしかして 液がオマンコ内で滴れているような
ピストンされて やだわ ヌルヌルしてくる 私のオマンコ

もう一度 上向きにさせられ重なってきて、つつんと ああいや子宮が、あぃや  ミニス
カートのままの オマンコ内に
ビシュシュ ああぃや ビシュシュ ああいや ビシュウ、なんと液をオマンコに出してきたんです。
抜かれて先生が離れたので 急いでパンティを持ち上げ履きなおしブラウスを持ってトイレに掛けこみ 股を拭き取り5分ほどして服を直して出ていくと
 
先生も服を着て 立って険しい 申し訳ないような顔で 腰を曲げ頭を下げ謝罪しているけど、こんなこと
近寄ってきて、きゃあ 腰を強く抱いて いやだわ 唇を合わせてくるし
立ったままでスカート後ろ お尻を弄るし あぃや スカート内 パンティ 弄るし
あぃや 先生 やめてぇ いやぃやあぁ あぃや
さっき液を出されて急いで慌てパンティ持ち上げ履いてトイレに行く途中で股 液が漏れてきていて 汚れているし
後ろから立ったまま  ああいや ミニスカート 内パンティ 内 また弄るなんてぇ 汚れて ヌルリしているのに
膝を曲げ拒み、あ まずいっわ リビングに押し倒されて そんなぁ ブラウス また脱がされ ああいや スカート 内から腿までパンティ あいや 下げられ
今度は入れられる怖い感情は無かったけど、ツンと深く入れられて ああいや あああ。
それが今までで恥ずかしいほど、オマンコに感じるわ下向きにされ バックからもされながら 先生ブラ胸を握るし
スカート前から指で ああそこ 膀胱 クリトリス コリクリしてくるし、恥ずかしいわ あ あ ああぁ イクわ ああいや と思うほど
いやだわ、43歳になって、15年もされていない私 いやだわ オマンコ こんなに感じさせられるなんて。
ビシュシュ ああいや びしゅ ああいや ビシュと先生、さっき出したのに、え また液 オマンコに。
 
今度は先生が急いで着替えてドアから出られ帰られました。
 
後日、翌週の 土曜に 先日の私に対しての謝罪と お話と言われて
でも私 一人きりを狙っているようだし。
来ていただきました、先生は、子供の担任になり私と初めて会ったら、一目ぼれのように気になっていた、と言うんです。
 
え、と思うし、それだけで 人妻ですし、襲ってレイプは。
先週と違う服は、ミニスカートは同じでも予防のためぱんすとを履き
ブラウスは先週はピンク色でしたが、色違いの黒でツルリした素材、チュニク ブラウスでブラジャーは透けて見えるブラウスです。
先生、やっぱり私のブラウスから透けて見える黒ブラジャーが気になっているようで
すぐに胸を弄ってきて、やはりスカート内も撫でてきました
予防のために履いたハード タイプのパンスト あ 押し倒されて あ 股 内腿 あ 撫でられると
あ 夫にもされた経験がなく初体験のスカート内のパンストが弄られ
いやだわ パンスト上から弄られると 気持ちいいわ 恥ずかしいけど、先生にスカート内 弄られると パンストも感じるわ。
ブラウスを脱がされ、ブラジャー 撫でられ 弄られるのも うれしいわ
スカートは脱がされるのは いやと言うと あん パンスト内を弄られ 感じるわ、そのままパンストは太腿まで下ろされ
白ミニスカ内は先日と色違いの ライトピンク色ビキニ を弄られ 下げられ 先生に下着を気にいられているようで うれしいいわ。
あいや 深く あいや 子宮 先週と違って いいいわ 感じる 気持ちいいいわ 43歳になる私
オマンコ やられているのに、いいいわ 気持ちよくなりたい、よくされたくなってしまった 私。
恥骨と恥骨は触れ合い 深く食い込み、あ こんなにオマンコ内で あ ペニスがハッキリと感触
先生と私のオマンコ 100パー マッチしているわ と思ったり
ビシュ ああ ああ 先生 今日は早いわぁ またビシュ、とオマンコに感じたら すぐに抜かれ 液を途中で やめられ 止められたようだわ
ミニスカのまま下向きでバックからされて、ああ スカートの前からクリトリス 膀胱 クリコリ あ ブラジャーを弄られ
ああぃや イクわ この日は イイクわあ と、そのまま イイクしてしまうと
ツルリ素材の白ミニスカート内 冷たいわ あぁ ピストンされていると、ああ 先生が出された液 オマンコから噴き出るわ ああぁ 飛び散るわ 股の周囲も 冷たいわ
43歳なのに、それも15年ぶりくらい、何度も ああいや 恥ずかしいわ イクしてしまうし
上向きに戻され、あいや 顔を見られているのに、あいや イクしそう あいや イイクわあ。
子宮 ああぁ ツン 感じるわあ あああぁ イイク ああぃや イイクわああ。
先生もビシュビシュ出され 私も イク、終えたけど 先週のように急いでパンティは持ち上げずにブラウスを手にしてトイレ。
服を直して戻ってくると、さすがに今日は 2度 しないわね、と思っていると、
ああぁ 立ちながら先週のように白ミニスカ内を弄り 撫でてくるわ パンストでも 感じる 私
すご 初めてくパンティ内ヌルヌルしているわ ブラウスから透けてるブラジャアー 気にされるように弄り
時間は いっぱいあるし、先生 興奮するまで下着 弄って いいわ、と耐えて やられたい気持ちを抑え
言葉では、いや 先生 こんな こと あいや 何度も あぃや。 困ります いけないわ
押し倒され、白ミニスカ内を顔や手、で撫でられる パンスト
あ どうして 気持ちいいのか 自分でも
ブラウスを脱がされ 再び、白ミニスカ内からもパンスト ビキニを下ろされたわ。
夫とヌードでしているよりも、スカートのままされるって、すごい刺激的 襲われてレイプされているのに、刺激的
あああぁ あああ オマンコ が グッチャリ しているわ ああ いいいわ。
もう完全に、30歳までの私と 違うわ、オマンコも肉体も開拓されているわあ
先生に 襲われなかったら、女性としての喜び あ 一生 知らずに 終えたと 思うと
何度も イイクさせて 欲しいわあ イイクしたいわあ、オマンコから噴出したいわ 飛び散るほど ああぁ ぴすとんして 欲しいわあ。
もう狂っているような 私、下着が下がった白ミニスカートのまま オマンコ もっと 開拓してほしいわああ。
翌週は連絡が ないわ
その次の土曜も連絡ないわ、すっかり股 脱毛しているのに
連絡が欲しい 私、先生から3週間後に土曜 会えますかの連絡
でも 抱かれるのは 人妻ですし、困ります、と言ってみると
先生から、推薦の件もありますし、と言われたので、来てもらいました。
いつ来られるのか股間は脱毛し、楽しみにし透ける赤ビキニを買って 待っていたし、
この日は、ワンピースです、ブラジャーは見られていないけど、ワンピース ファスナーを下げられ、いいわ 夫にもされていないので、男性に初めて背中のジッパー下ろされ
 脱がされ
どうかしら、と心で思いながら、私の赤 スリップ 赤ビキニ パンスト姿、と先生に見られるのが いいいわ。
当然 人妻ですから、先生 いや ああいや 何度も ああいや 困りますわ いや、と言いながらも
オマンコ ペニスで やっちゃって 欲しいわあ、と肉体が欲して 開拓されているわ。
途中で 液を出されて、下向きでバックからのピストンは
乱れた ランジェリースリップのまま あ オマンコから 飛び散るわあ 噴き散るわ 噴き出る ああぁ 閉経の あ 私 43歳 オマンコ 恥ずかしい ああ 噴いちゃ
うわあ。
この年でもオマンコ 肉体 狂うほど開拓されて よかたわ  普通の成績の子供も推薦 いただけるようだわあ。
裸より、ブラもスリップも紐を肘 下辺りに下げられ パンストやビキニを太腿に下ろされた乱れたスリップ姿で ジュッパされるのが 気持ちいい 楽しい 私
先生に、好みとか 聞いちゃったわ
そうしたら せっかくエロぽいランジェリー下着を 買って持っているのに
初めの白ミニスカートで赤透けるブラウスでピンク色ブラジャーが見える服と言われて
あら パンストは履いているのと、と聞くと、履いていないほうが、と言うんです。スケベです。
若いときに履いていた超白ミニスカが出てきたので
まぁ よく こんなに短い超白ミニスカ OLのころは履いていたわ、と思って、先生が来られる土曜に履き
白ビキニで抱かれました、先生 若いし スケベ すぐにミニスカ 下からパンティ 弄るし、オマンコ 指入れるから
あいや と言いながら、超白ミニスカのまま子宮 突いて 突いて 深く 入れて 欲しいわあ、とオマンコ攻められてますわ。
開拓されて よかったわあ。オマンコだって今では伸縮できるわあ。 パックリ開けることもできるわ 泡も噴けるわああ。
初めは下腹部 突き上げられるし 子宮を突っつくし 痛いわ いや、と思っていたのに
今ではオマンコ内で先生の太くて硬いペニスがハッキリわかって吸い付いて、時々子宮を突かれると
閉経 のオマ ン コが少しツンとし気持ちいいいわあ イイクしそうなほどいいわ いっちゃうわあ。
白長ミニスカの時は すごくて ミニスカが汚れるほど ペタペタ
ビシュと4度ほど出されて抜かれて、下向きのバックをされたので
液が噴き出るし 飛び散る 泡のように噴いちゃったのかしら。
その後です、先生 たら 駅を出した自分の駅を 吸います、って なに
いや、初めて 下げられているビキニ 今まで脱がされなかったのも不思議だけど足先から脱がされ
上向きに寝た先生の顔を跨いでという こと  らしいいわ
それだけは あいや でも先生の胸辺りを跨ぎ、あいや ちょっと 腰を下げるのは
超白ミニスカで先生の顔を覆おうよううに あぃや オマンコが先生の 口に ああいや
あぃや 暴行 いや クリトリスも 吸われるわ ノーパンのミニスカ内、出された液 ああぁ 滴れるわあ 漏れるわあ オマンコから先生の顔に
いやあ あいっやあ待って、と声が出るわ
このままだと、あいや 噴いてしまいそう イイウしそう になって あぃや 噴き出そう 泡
白超ミニスカ 内 まずいっわ 43歳なのに 先生の顔を跨ぎ ああいや だめ
ふふ噴いちゃうああ イイクするわ亜 ああぃや 噴いたわあ オマンコ 覗かれて し まった わああ。
あああ 先生の股間 ペニスがええ 太くなってくるわ 握ると 硬くなるわ 私も腰を曲げて ペニス 初めて口で吸ったわ
でも、ああぁ 先生の顔を跨いでいる白ミニスカ腰を烈しく動かしたくなって、
パクパクパックリ ああ オマンコ 近すぎるわあ 指を入れる オマンコ 見られるわ
もうだめ もうだめ ペニス握っていたら、腰を持ち上げ 半回転、先生の骨盤を跨いで、オマンコで吸ったわあ。
夫としたいと思わなかったし初めてだわ 男の股間 跨ぐのって
こんなに 自分から ああ 43歳にもなって超ミニスカ腰を上下させたり、ああ たまらない 狂った 淫乱 人妻に開拓されたわああ。
自分から 子宮 突いて イイク、そうしたら、また 先生 ったら
跨いでと言うのよ、イイクしたばかりの白超ミニスカで跨いで、淫乱になっているし、どうかしら ノーパンの私の 白超ミニスカ内 グッチャリよ イイクしたばかりですわ
あ オ マ ン ッココ。

痴漢をきっかけに知り合った人妻を変態化させた

当たり前だが、痴漢は犯罪だ。絶対にしてはならない。
だが、俺は数奇な経験をした。痴漢をきっかけに人妻と不倫をし、堕落させてしまった。今でも、あれは夢だったのではないかと、思う。
どうやら、このサイトにあの人妻が書いているらしい。痴漢がきっかけの出会いなど、まずないし、シチュエーションもだいぶ被っているから、間違いないと、思う。細かいところは違うが、認識の違いだろう。
なら、俺も体験談を、書くとしよう。

俺は学生時代、色んな女をナンパし、セックスをしていた。その経験で、テクニックも上達し多くの女をヒーヒー言わせてきた。だが、社会人になってからは、真面目?になり、飽きたこともあり、ご無沙汰にしていた。

例の人妻と会ったのは、27歳の時だった。俺は、いつも通り、満員電車になる。目の前には、40過ぎくらいのおばさんがいた。少し太っているが、随分と色っぽいし、美人だ。シワもあるが、それがまた魅力的だ。
とは言え、そういうことは時々あるものだ。今日も仕事かと、うんざりしつつ外の景色を眺める。が、いつの間に、俺の手はおばさんの尻に触れていた。ムッチリとしている。股をさぐる。ズボンが濡れている。
しまったと、思った。これで、俺の人生も終わりだ。まさか、俺が痴漢なんて。頭の中は、真っ暗だ。俺が手を離そうとすると、なんとおばさん、俺の腕をギュッと掴んでいるではないか。この人痴漢です!と言うのか。俺は覚悟した。
だが、おばさん、俺の手を股にあてる。ズボンは前より更に濡れていた。俺は、学生時代の頃を思い出した。優しく優しく撫でていく。
おばさん、ますます色っぽくなり、ハアハアと微かに喘ぎ声を出してくる。俺のアソコは硬くなる。おばさん、お尻を俺のチンポにあててくる。
新宿駅に着くまで続いた。

今まで、数え切れないほどの女とやってきたし、どスケベな女も沢山いたが、そういう女ですら、痴漢やレイプだけは絶対に嫌がる。間違い無い。何か裏があるのではないか。
仕事中、ずっと気が気で無かった。いつか、警察が来るのではないか。
だが、来なかった。

1週間後、何と、あのおばさんが今度はスカートを履いてきていた。
これやもしや…
そのもしやだった。俺は学生時代に培ってきた指テクを使って、おばさんを散々、喘がせた。
それからは、週2くらいのペースでおばさんと痴漢プレイを楽しんだ。仕事にもハリが出る。
おばさんのスカートもだんだんと短くなり、ついには、ノーパンで来るようになった。
夏になる頃には、アソコの毛までそってきた。度肝を抜かされたが、俺は若い女か独身女としかやったことがなかったから、人妻熟女の本性がまだわからなかったのだ。
俺は少し意地悪というかジラシをした。1か月間、おばさんと会わないようにしたのだ。そして1か月後、おばさんの後ろにきた。尻が少し見えるくらいのミニスカートを履いている。これで、仕事に行けるのかって?行為が終わったら駅のトイレで、ズボンに履き替えるんだよ。そして、行為の前にはズボンからミニスカートに履き替える。もちろん、パンツとブラジャーも外す。人妻はこれくらいのことは朝飯前だ。誰も気づかない。

その日、久しぶりに、俺はおばさんの後ろに並んだ。俺の気をひくためなのか、ヒールの高い靴まで履いてきた。おばさんは俺に気付いたらしく、腰をふってきた。他の人達はわざと視線をそらしているか、携帯電話をいじっている。
電車に入る。いつも通りおばさんはうまくドアの方まで行き、俺はその後ろに密着する。
そして、周りに気づかれないよう、ミニスカートをそっとあげ、指をアソコの中に入れる。
ーうっ
驚いた。グジュグジュなんてものではない。粘液まみれになっていた。パンツも履いていないので、床に垂れているはずだ。
ーさてはトイレでオナニーをしたな。
俺は確信した。おばさん、声が出ないよう、左手を口に入れているが、唾液がダラダラと流れている。にしても化粧が濃くなったな。時々足がガクッガクッと震え、そのたびに粘液がどっと出る。俺の手は粘液まみれだ。気づかれないかと、ヒヤヒヤしながも、指テクをつかって容赦なく昇天させる。

そうしていくうちに、おばさんは、右手でズボンのチャックを開ける。トランクスのボタンを閉め忘れたらしく、俺の勃起したチンポを直に触り、揉み始めた。俺は思い切って、チンポを出し、おばさんのアソコの中に入れた。ちょうど良い高さだった。
ーハイヒールを履いたのはそのためか。
実は、生でやるのはじめてだ。とは言え、ゴム付きとそんなに感度は違わない。俺はゆっくりと腰を振る。ガクガクと足を震わせるおばさん。その間に、待ち合わせの時間と場所を書いたメモ用紙をポケットの中にそっと入れる。
異常なシチュエーションの中、俺もあえなく昇天。思ったより、精液が出たらしく、ダラダラと床に垂れてくる。幸いにももうすぐ新宿駅だ。賢者モードになったこともあり、焦りが出る。早く新宿駅に着かないか。
新宿駅に着く寸前。俺はこう囁いた。
「今度の土曜、高円寺駅の改札口で」
俺は、扉を開けるなり、早足で歩いた。後ろを振り向くとおばさんが倒れているのが、見えた。だが、怖くなり、仕事場に向かう。抜いたばかりか、股間に違和感を感じる。期待と不安が入り混じっていた。

当日12時半、俺は高円寺駅の改札口外にいた。正直、来るかどうかもわからなかった。流石に、夫以外の男と会うのは躊躇うかもしれない。まあ、それならそれで良い。
「あのお」
後ろを振り向くと、おばさんがいた。もう来ていたのか。
いつも通りマイクロミニスカートの上、へそ出しルックまでしている。胸元もしっかり開け、谷間がはっきり見える。鞄の中には着替えが入っているのだろう。用意周到だが、飢えているのか、焦りも見える。汗をかいているようだ。しかし、いい年してヘソだしルックで来るとは。左手を見ると、指輪が無い。
俺は、
「どこで、食べます?」
「いえ、そのお」
マジか。俺の家に行きたいということか。
「少し歩きますよ。」
「はい。」
おばさん、どうも覚悟を決めているようだ。
にしても暑い。おばさんの名前はケイコ。どうも、娘さんが2人共、仙台の大学に行ったらしく、今は旦那さんと2人きり。その旦那さんも仕事が忙しく、出張も度々だそうだ。なるほどなと思った。にしても、娘さん頭が良いなあ。
環七を歩いていると、右手に小さな公園が見える。もうすぐだ。
「お願い。もう我慢できないの!」
ケイコさんが向かった先は小さな公衆便所。マジかよ。
車ではしたことはあるが、流石に公衆便所はないぞ。しかも、子供達が遊んどるし、便所汚いし。幸か不幸か便所は空いていた。和式でしかも紙なし。流し忘れたらしく、アンモニアの匂いまで漂ってくる。汗もダラダラ。蚊が刺してきたのか痒い。こんなところでするよりも、アパートでじっくりやれば良いのに、
入った途端、ケイコさんは脱いで、四つん這いになる。コンドームを出そうとしたら、
「もう閉経しているから、生で入れて。中出ししても良いから。」
俺は、そのまま入れた。
便所の床をねっとりと舐めながら、アソコから粘液をダラダラと流し続ける。何回か、いかせ、俺も一発発射する。
「少しスッキリした。家に行こう。」
ケイコさんの生足を見ると、ザーメンとマン汁のブレンドがダラダラと流れている。
「ねえ。私、公衆便所みたいでしょ。」
「え?」
自分から言うか。それ、あるヤリマンで言葉責めで言ったら、大激怒されたことがある。
「ねえん。私をもっと汚してん。墜ちるところまで墜ちて見たいのん。」
ケイコさんは俺の顔をウルウルと見始める。上品な顔をして、恐しいことを言う。
アパートに入り、水だけたっぷり飲む。クーラーは付けないでと言われたから、汗まみれで、夜になるまでハッスルした。正常位、騎乗位、バック、駅弁もやってみたいと言うから、やってあげた。重い重い。
「ああん!ああん!駅弁!いいん!」
「うっ!うっ!」
体力には自信があるが、夕方になると、流石にへばる。
「もう限界っす。」
「もう情けないわねえ。」
ケイコさんは、バイブやチンポ型のディルドを入れ、ヨガりまくった。ローションでテカテカするデカイ尻がエロかった。
「ああん!あん!」
一通りいくと、ケイコさんが俺の胸板をくすぐってきた。
「ねえん。あなたのおしっこ飲ませてん。」
「え?」
「お願い。10万あげるから。」
マジかよと、思いつつ、ユニットバスの湯船に入れ。フェラチオをさせる。そして、思いっきり飲ませた。
ケイコさんは、右手で、股をまさぐっている。白目をひん剥き、口から、小便が垂れている。
「はあん。美味しかった。お礼に私のも飲ませてあげる」
イキ過ぎたためか、アソコが赤くなっている。1回、クンニでいかせた後、おしっこを飲んだ。塩っぽい味がした。
帰り間際、10万を本当にくれた。

帰った後、横たわりながら、これは調教のしがいがあるなと、思った。まあ、調教されたのは俺の方だけど。

それからは、週2くらいのペースでラブホか俺の部屋でやった。平日は仕事帰りに待ち合わせて、小1時間ほど。隙を見て、公衆便所や人気ないところでもやった。
旦那が出張中の時は、1日中、ネットリとやった。感度もあがり、何度も気絶した。観覧車、映画館、電車のトイレ、駐車場、人気の無い公園や林、プリクラの中でまでやった。

更にケイコさん、友人も沢山、連れてきて、目の前でレズプレイまで披露してきた。
「あなたの処女奪ってもいい?」
と、言われた。アナルセックスに興味があるらしい。それで、みんなでアナルを開発する羽目?になった。SMの女王様の格好をさせられた上、奥様方にペニスバンドでつかれまくり、俺もアナルで感じるようになった。
1年ほどすると、両腕まで入るようになっていた。俺は片腕すら入らないのに。
「ケツの穴の小さい男ねえ」
と、からかわれた。百戦錬磨を自認していた俺も奥様方にはついていけなくなった。
その頃から、ケイコさん達からばったりと、連絡が来なくなった。正直、ほっとした。しかし、ケイコさん達に開発されたアナルはうずく。俺はSMの女王様の格好をしながら、アナニーをするようになった。
冬、半年ぶりケイコさん達から連絡がきた。たまには良いかと思って、ケイコさんの家に来る。旦那は出張らしい。
奥様方は裸になる。俺は目を疑った。
「淫乱熟女」
「変態便器」
「公衆便女」
「若い男のチンポ大好き」
Please fuck me.
cockslut
I love incest
などの淫語や、生々しいチンポや際どい格好をした女の絵が尻や恥丘や背中に彫られていた。更に、乳首、アソコ、ヘソにはピアスがあけられ、蝶やバラの刺青が彫られていた。もちろん、アナルにもだ。

「どうビビった?」
俺は黙ってうなづく。
「でも、心配しないで。みんなしているのよ。」
「大丈夫。夫とはずっとしていないから、バレないわよ。」
「バレたらバレたでその時だわ。」
「いや、そういう問題では。」
ケイコさんはしゃがみ、俺のチンポをシャブリはじめた。だいぶ上手くなっている。発射しそうになると、口から出し、
「しましょう。」
と、言われた。
それから、散々いたぶられた。

半年後。その日は、俺のアパートでケイコとだけしていた。セミがミーンミーン!と泣いている。今日は、俺がS役だ。仁王立ちした俺のチンポを、全頭マスク付きの赤いハイレグをしたケイコが、ウンコ座りをしながら、舐めまわしている。汗と精液まみれのハイレグからは、酸っぱい匂いがしてくる。そして、これまた、汗と精液まみれのエナメルロンググローブでマンコピアスを引っ張っている。よくもここまで墜ちたものだ。
クチュ!クチュ!チュパっ!チュパっ!
生々しい音を出しながら、必死に貪るケイコ。
「奥さん。どうだ?」
「んふ!美味し~~い!若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」
毎度のことだが、あまりの淫乱さに呆れてしまう。
今度はチンポの下をレロッレロッと舐め回します。
「あん!あん!たまらない!若いオスの匂いだけでいっちゃうわあ!」
「ガッつき過ぎだよ。」
「何よ。ここまで堕としたのはあなたでしょう!ああん!
「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青を彫っているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」

ヨダレが唇の右からダラダラと出ている。
どうやらいったらしい。俺も発射する。赤いマスクが精液まみれになる。ケイコは長い舌を出し、それをズルッズルっと!飲む。
「ああん!ザーメンのいやらしーい匂いで、いっちゃうん!」
「ふふ。なら小便もかけてやるよ。」
「はあん!旦那に隠れて変態行為をしている淫乱人妻のケイコに罰をくださいん!」
精液まみれの舌を出すケイコ。
「うわ。まさに淫乱熟女の舌だな。」
ジョロジョロ!
俺は小便をを勢いよくかけてやる。
「どうだ。旦那以外の小便を飲む気持ちは。」
「はあん!最高れす!もっとお仕置きをしれえ!」
「なら、こぼした小便を舐めるんだな。」
「はいん!」
ケイコは四つん這いになりながら舐める。俺はイコの背中を踏みつける。
「ひいん!」
「これを入れてやる。」
「はあん!はあん!若いチンポが美味しい!一体感を感じるわあ!」
「いいから、ババア!掃除しろ!自分が出したのも含めてな!」

次は、駅弁ファックをする。ヒールの高い靴を履いているので、尚更キツイ。そして毎度のことだが、ハイレグからは腐臭がする。
「おお!おお!くせえ!いい年した雌豚は、こんなに臭いのか!」
「はあん!駅弁ファック最高!奥まで入って気持ち良いん!」
その次は浣腸プレイ。土下座をさせ、注射器で大量のぬるま湯をお尻の穴に入れる。ケイコの腹がみるみる膨れてくる。
エナメルロンググローブをはめた両腕を天井からつるし、おまるを足の間に入れる。

「そこでしろ。撮影もしてやる。」
「はあん!それだけはやめてえ!」
「何度もしてるだろ!俺がいいと言うまでするなよはあん!お願い!トイレにいかせれえ!ああ!」
「ふふ!そう言いながらも、上の口からも、下の口からも、いやらしい液がダラダラ流れているぞ!」
「ああ!もうだめ。でちゃう!」

ズボズボズボズボ!
茶色い液体を勢い良く出すケイコ。
液体が飛び跳ね、ケイコのサイハイブーツや、網タイツ、マンコピアスにもかかる。
ご丁寧なことに、潮まで吹いた。
「クソしながら、潮吹くなよ」
ケイコは、舌を出しながら気絶をしていた。
焦って、手錠を外すと床に寝かせ、部屋を掃除し、尻も拭いてやる。マスクを外すと、白目をひん剥きながらニヤリニヤリと笑う化物が出てきた。何か危ない薬でもやっているのではないか。端正な顔が台無しだ。

しばし、休憩をし、風呂に入り、水分と食事を取る。ケイコときたらそれをマスクをしたままするのだ。生地ごしに少し見えるそうだが、ある意味感心する。家族には内緒らしいだが、タバコも吸う。ベッドでサイハイブーツを履いた足を組みタバコをふかしている赤いマスク女はなかなかセクシーだ。ちなみに、タバコの匂いでも感じるらしい。
そして第2ラウンド。
マスクを外し、録画した動画を見せる。騎乗位で俺につかれる赤いマスク付きハイレグの小太りの女。女は時折、舌からヨダレを飛ばしながら、
「おおん!おおん!」
雄叫びをあげ、化物のようによがりまくる。バラの刺青が施された真っ赤な乳房がゆらりゆらりと揺れる。俺は、マスクを外し、ケイコに見せる。
「ふふ。旦那が見たらどう思うだろうな。」
そう言うと、
「ああん。旦那の名前をだすのはやめてん!今は狂った雌でいたいの!」
ケイコはそう言うと、俺をベッドに押し倒し跨る。そして、腰をゆらりゆらりとふり始めた。
「ああ!ああ!奥までチンポがあたって気持ち良い。」
今度は、身体から石鹸の匂いがしてくるがそれもまた良い。俺は、乳首ピアス少しだけ引っ張って見る。
「ああ!」
ケイコは電撃が入ったように身体をのけぞり、痙攣させる。
「まだまだだ」
ゆっくりとピストンをうつ。胸にも彫られている「淫」と「乱」の文字が妖しく蠢く。マンコピアスが擦れても気持ち良い。
「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女のケイコをもっとイカせて!あああーー!!」
やがて、雄叫びすらあげなくなり、ただ、白目をひん剥きながら身体を痙攣させる。自分で乳首ピアスを引っ張るあたり、まだ意識はあるようだが、やはり化物だ。このレベルの人妻はまだ良い方で、更にエゲツないのが腐るほどいる。

そして、極めつけはアナルフィストだ。
「おおん!今度はお尻にしてえん!」
「いいとも!四つん這いにな!」
俺は手袋を変え、ローションをたっぷりと塗りたぐる。
「ほう。チンポの入れ墨もようやく馴染んできたようだ。」
1月半ほど前、ついにケイコもアナルタトゥーデビューをした。最後まで躊躇ったが、他の奥様方のすすめで入れたのだ。それもチンポの入れ墨だから、エゲツない。が、1か月ほどはセックスが出来ないのて大分たまっていたようだ。
「あっはん!早くうん!」
じゅぽ!じゅぼ!
ケツの穴を開け閉めするケイコ。極限まで拡張されたケツの穴からは腸壁まではっきりと見える。
「しかし、こんなところまで改造していると旦那が知ったら、たまげるだろうな」
俺は、腕をゆっくりと入れる。少し肉圧があるが、割とすっぽり入る。
「おごごご!もっどおぐまでえ!おぐまでえ!」
ゆっくりゆっくりと慎重にいれる。途中。強烈に狭くなる部分があるが、そこもゆっくりと押し込み、入れていく。とうとう肘近くまで入れてしまった。左腹をよく見ると、俺の拳で膨らんでいる。ちょうど、
「I love fist fuck」
と彫られたところだ。
「んぎい!んぎい!ゲヅマンゴイグウ!だれながじにじでえ!ごわじでえ!」
この世のものと思えないエゲツないヨガリ声をあげるケイコ。
いったん、外すと、浣腸をしたはずなのにクソがついていた。
ダブルフィストをねだるので、ダブルフィストをする。また、野獣のように叫ぶケイコ。しまいには、精液を入れて欲しいと懇願してきた。
俺は躊躇ったが、10万あげると言われ、病気になるのを覚悟で入れた。が、締まりが悪くなかなかいけない。そして、ヨガリ方があまりにもエゲツないので、萎えてしまう。仕方ないので、オカズを妄想しながら、何とか発射した。
ケツの穴から茶色い粘液がドロドロと出てきた。
「ありがとう。お掃除してあげる。」
ケイコはマスクを外すと、俺のチンポをしゃぶった。ソフトクリームを舐めとるように、俺のクソまみれの精液を綺麗に舐めとった。その姿は、とても上品に見えた。
そして、小便をケツの穴に入れて欲しいと頼まれた。これも、10万で了承した。
「はあん。公衆便所のケイコのケツマンコに用を足してえん!」
容赦なく入れる。病気になっても責任とれないぞ。
予定通り、20万振り込んでもらった。

とは言え、俺1人では対処できないと判断し、元ナンパ仲間の友人にも助っ人を読んだ。ケイコにも紹介し、マッチング。
お互いの了承が取れたので、3Pをすることにした。

それが本当の経緯で、決して痴漢プレイが好きなのではない。というか、法的リスクを考えしないようにしているし、ケイコ自身、やはり痴漢は嫌だそうだ。俺は、何故か唯一の例外たそうだ。これも運命だろうか。

「それにしても、奥さんのマンコとケツは芸術的だな。自分の淫乱さを余すことなく表現している。」
「だろ。上品な顔して、背中やアナルにチンポの入れ墨を自分から入れてきたんだ。あれは、ビビったぜ!」
「肝が座っているな。相当飢えてたんだろうな。」
「今時の人妻は怖えなあ!」
そして、2穴責めやアナル2本挿しをしてサービスをしてあげた。

幸い、それからは、他の男達に目移りをしてくれたようで、だんだんとフェードアウトできるようになった。他の奥様方と一緒になって夜な夜な若い男を漁っているらしい。鬼女とはよく言ったものだ。
色々と辟易したが、女装アナニーを教えてくれたのは、ケイコなので感謝をしている。

痴漢がきっかけに底の底まで堕ちた人妻の私

5年前の夏のことでした。
あの季節から私は変わってしまったのです。
後悔も少しあります。でも、どうしてもやめられないのです。何故なら、物凄く気持ち良いからです。
当時、私は近所ではなぜか
「上品で清楚な奥様」
と言われており、夫もそうした私のことを誇らしく思っていました。 しかし、心の底では、どこか虚しさを感じていました。
娘と息子がいましたが、息子が大学進学で仙台に行ったため、夫と2人きりで生活していました。
当時は、夫婦共働きで毎日8時に2人で駅まで行っていました。
私は都心の方に夫は西の方に行くため、そこからは別れます。
「あなた、お仕事頑張って」
「優子もね」
私は夫がエスカレーターで上って見えなくなるのを確認します。
すると私の体は徐々に火照り始めます。
そしてアソコが湿り出し、ついに、液がストッキングの中を伝ってくるのが分かりました。
私は耐えきれずに駅内の女性用トイレに駆け込みます。
途中でサラリーマン風の男にぶつかりましたが、それも構わずにトイレの列に並びました。
(はあはあ、早くして、イッちゃうわあ!)
私は何だかイライラしながら、アソコをグチュグチュにしていました。
ようやく扉が開くと、私は和式便器のある個室に入ります。
そして鞄の中から直径7センチのチンポ型のディルドを取り出します。
私はクラクラし、口からもタラタラと液を流します。
そしてあの若い男のことを想像しながら、スカートを脱ぎます。
そして和室便器を跨がりながら、露わになったパンツもないアソコにディルドをズブリと入れます。
その後は勢いよくピストンをします。
クチュクチュチュパッ!
クチュクチュチュパッ!
という音を立てながら、快楽の電流が脳天を突きます。
「はあ、はあ・・・」
思わず声が出てしまいます。
そしてフィニッシュ。
ズボズボズボ・・・。
その勢いでオシッコも出ます。
待っている人もいるので、トイレットペーパーも使わず、そのままパンツを穿きます。
そしてディルドを鞄に仕舞い、外に出ます。
駅のホームに出ると人でごった返していました。
夏の暑さもあり、私は汗をダラダラと流します。
それ以上に、あることを期待しながらアソコからもダラダラと液が垂れてきます。
すると後ろからあの男が来ます。
(来た来た)
と、私は思いました。
退屈な日常を過ごしていた私。上品な奥様と思われ豊かな生活をしながらも、日常にも、夫にもうんざりしていたのです。
そんな時、あの男に痴漢にあったのです。私は何十回と痴漢にあい、その度に嫌なおもい、怖いおもいをしました。しかし、あの男は違っていました。私の気持ち良いところをピンポイントで撫でてくるのです。ゾワゾワとしたくすぐったい快感。私は名前も知らないあの男の指テクにハマってしまいました。
電車が来ます。
何人かが降り、音楽が鳴り終わると私達はぞろぞろと乗ります。
ピー!
笛の音が聞こえます。
しばらくするとドアが閉まり、電車が走り出し始めました。
男は私の後ろに体を密着させます。
私は男にドアの方に、押し込まれました。高架なので、家がたくさん見えます。
男は、私のスカートを捲りあげます。
指をアソコの中に入れます。
「はあん。はあん」
思わずため息が漏れます。
しばらくすると男はズボンのチャックを開け、チンポを私の中に入れました。
(イクー)
私は必死で声をこらえながら、何度もイッてしまいました。
足がガクガクと震えているのがわかりました。
周りは気づいていないようです。
それとも、気づいていても無視しているのでしょうか。
男は私のスカートをすっと元に戻しました。
そして、
「今度の土曜10時に◯◯駅の改札口で」
と、耳元で囁きました。
グイーン!
扉が開きます。
新宿駅です。
男は、電車を降り、人混みの中へと消えていきました。人ごみに押されるように私も駅のホームに降りましたが、いきすぎたため足に力が入らず、ヨロヨロと倒れました。オルガが止まりせん。通り過ぎる人混みの中で、私は下の口からも上の口からもダラダラと液を流していました。

その日は、仕事に集中出来ませんでした。あの男の顔を思い浮かべるだけで、液がタラタラと出てきます。トイレで数え切れないほど、オナニーをしましたが、すればするほど、切なくなりました。とうとう我慢できず、その日は早退しました。そして、夕方までオナニーにふけったのです。
(はあはあ!今度の土曜どうしようかしら!)
私は、躊躇っていました。夫がいますし、いくら性行為をしたとは言え、名前も知らない男に会うには、抵抗感がありました。
しかし、どうしても我慢できず、会うことに決めました。夫には友人に会うと、嘘を言いました。
清楚な格好で行くつもりでしたが、我慢できず、駅のトイレで何回かオナニーをした後、長年履いていなかったミニスカートとチューブトップ、9cmのピンヒールを身につけます。
(やだ。すっかり太ってしまったわ)
キツキツです。しかし、それでも、外に出ました。
改札口に行くと、あの男がもういました。
「やあ。奥さん。ムチムチの身体がいやらしいねえ。」
爽やかな笑顔でサラリと。
「お尻が半分見えるよ。それにパンツ履いていないね。」
後ろをむくと、確かにお尻が出ているのがわかりました。
「アソコからいやらしい液が垂れてるよ。」
私は、とろけるような声で、こう答えました。
「いいから、早く頂戴。」
「まあ、カフェで話でもしようか。」
「今すぐがいい。」
「わかった。俺の家に行こう。」
その日は特に暑く、汗がだらだらと出てきました。
「いい年して、その格好か。相当飢えていたんだな。」
「うん。夫とは何年もしていなかったから。」
公園の側を歩くと、公衆便所が見えました。
私は男の手をグイッと引っ張ります。
「アソコでしよ。」
「え?」
私と男は誰でもトイレに入りました。アンモニアの匂いがムンムンとします。
私はミニスカートを脱ぎ、お尻をふりましま。
「早く入れて。」
「ひくなあ。まずは、俺のチンポをしゃぶれよ。」
「ああん。いじわる。」
私はそう言いながらも、しゃがみ、男のズボンを脱がします。
ミーン!ミーン!
セミの音がします。
(汗臭い。匂いだけでイキそう)
私は、固くて生暖かい肉棒をヨダレを垂らしながら、舌やホホで、喉でタップリと味わいました。
「どうだ。」
「んほお!若いギンギンのチンポは違うわねえ!」
私はアソコを弄ります。
「ああ。出る出る。」
(ついに精液が出るのね)
ジョロ!
精液ではなく、黄金水でした。
「ああ。ここにちょうど良い肉便器があったから、小便出ちゃったわ。」
生暖かい液が私の舌と喉を通ります。
「おらあ、こぼしてるんじゃねえよ。ちゃんと飲み干せや!変態便器が!」
「はあん!もっとかけてえん!いい年した淫乱便器にもっと、おしおきを!」
「ションベン飲みながらいくなよ。」
男は、私に首輪をかけました。
「こぼした分を飲み干せ!」
「え?」
男は指を指します。私は躊躇います。
「嫌ならいいけど。」
しかし、マゾ覚醒した私は床を舐め始めました。
「マジかよ」
床だけではなく、便器まで舐め始めます。自分でもビックリです。
「おお!入れてやんよ!」
「大丈夫。もう妊娠しなかいから、中出しして!」
「ああ!思いっきりぶっかけてやんよ。」
パン!パン!
ドクドクドク!
生暖かい感覚、青臭い匂い。
ローションもたっぷりと濡られます。リモコンバイブも入れられます。
「このまま歩け。」
「はひん。ノーパンのままですか?」
「そうだ。」
私は、言われた通りに外を歩きます。足をザーメンとマン汁のブレンドがつたってきます。バイブが落ちないように慎重に歩きますが、よく見れば明らかにささっているのが、側からでもわかるはずです。すれ違う人はけげんな顔で、私を見ます。
時々、男がスイッチを入れるので、その度にビクッとします。
「ここが俺の家だ。」
普通のアパートでした。
「防音しているから、思い切り声をあげな。」
後ろから囁かれると、アソコが急にウヅキ出し、バイブが落ちてしまいました。そして、イッてしまいました。
ー嫌だ。外でいくなんて。
粘液塗れのバイブを拾います。男がドアを開けます。
「ここで、待ってろ。あと、あのカバンの中にあるものを、全部身につけるんだ。」
カバンを開けると、エゲツない物が次々と出てきました。
・エナメルの黒いサイハイブーツ
・赤くテカッたメタリック記事のレオタード
・首輪
・黒のロンググローブ
・コルセット
・網タイツ
・手枷、足枷
少し時間がかかりましたが、手枷以外は何とか見につけられました。
目の前には大きな鏡があります。
「Mの癖に、SMの女王様の格好をするんだな。」
男はそう言うと、お尻にマジックで、何やら書きました。
パシャッ!
写真を見ると、
「変態便器」
の文字が。
「この格好を見たら、旦那はどう思うだろうな。」
「はあん。夫の名前を出すのはやめてえ。今はただの女でいたいのおん。」
「いけないな。ハメねだりだなんて。」
「いいから、早く抱いてえん。アソコが火照ってるのおん。」
男は私の手を背中にまわし、手枷をします。そして全頭マスクをさせ、足枷もしました。
「仰向けになれ。」
男の言う通りにすると、腹部を殴打されました。
「ひいん!」
子宮の辺りも容赦なく殴打されました。
「ああ!」
アソコがますます火照ってきます。
「この変態人妻が!」
今度は蹴りが入ります。腹にも太ももにも臀部にも蹴りを浴びました。マスクをしま頭を踏みつけられ、足の指を口の中にねじ込まれました。
痛みで嗚咽している私の頭を掴みます。
「しゃぶれ」
男は、頭を股間に押し付け、ちんぽを口の中にねじ込みました。
「おごっ」
私は、乳飲み子のように無心にしゃぶり、喉の奥まで味わいました。
涎をたくさん出し、息苦しくなるまでちんぽに夢中になり、頭の中が真っ白になってきました。
「本当に美味しそうだな。」
「んほっ。んほっ」
「これまで何人とやったことあるんだ?」と質問された。
私は、
「夫とだけ」
と、答えました。
「そうか。」
男はニヤリとしました。
「これからドンドン、調教してやるから、楽しみにしてろ。足を広げろ!」
男は足枷を外しました。私は、座布団に蹲りながら足を広げます。
「もっと広げるんだよ!」
そう言いながら、男は私のまんこを何度もビンタしました。そして、毛をそられていきました。私のまんこはますます濡れてきました。痛みとは裏腹でした。
「入れてやる。」
マンコはずぶりとちんぽを吸い込みました。快楽の波が怒涛のように押し寄せて、一突き一瞬で痙攣が始ました。
「ああああー!おごごご、」
「よく締まるまんこだな」
掻き回され、絶頂の切れ目が分からないほど、立て続けに何度も何度も逝かされました。座布団はヨダレまみれになりました。
「何回逝ったか言ってみろ」
男はお尻をピシャリ!と叩きます。
苦痛の中で、私は
「ああ!わかりません。わかりません。」
と答えました。
「なぜ分からないんだ?」
今度は蹴りが入りました。
「逝き続けてるから数えられませんんんん」と返事をします。
「旦那がいるのに、イヤらしいな。まあいい。可愛がってやる。」
それから、正常位、騎乗位、駅弁で1回ずつファックし、最後は、立ちバックで気絶までしました。気付いたらもう夕方になっていました。
「ほら。気絶した時のお前の顔だ。」
男はスマホで写真を見せました。危ないクスリでもやっているのでしょうか。白目をひん剥きながら、ニヤリと笑っていました。
「美人が台無しだな。」
男は嘲笑しました。アソコがスースします。
(そう言えば剃られたのね)
「大丈夫だ。ほら、Mという字だけ残したからな。それと、お前のマンコに入れたナスビを旦那に食わせろ。あと、俺の家に来る時はノーパン、ミニスカートで来るんだ。いいな。」
「はい。」
帰りはヘトヘトになりながら、家に帰りました。あたりは暗くなりかけていました。
(もう戻れないわ。若いチンポがこんなに気持ち良いなんて)
私はヨダレを垂らしながら、そう思っていました。
その日から、私はその男のテクニックに溺れ、快楽地獄へと堕ちていきました。アパートではもちろん、車、映画館、トイレ、海辺、森、プリクラ、電車や飛行機のトイレ、観覧車などなど様々なところで、調教されました。ありとあらゆる変態プレイを仕込まれ、普通のプレイでは満足できなくなりました。精神はもちろん、身体も改造され、変わり果てた姿となりました。
全頭マスクをさせられ、山の中で木に縛られ
放置もされました。汗と蚊で身体中が痒くなります。にも関わらず、全頭マスクの中はヨダレと鼻水でグチョグチョ、ピアスまみれのパイパン刺青マンコからは、いやらしい液がドバドバと出てきます。あまりの被虐感に、私は
「ウォー!ウォー!」
と、低い悦びの雄叫びをあげ、こだましていました。

タバコも覚えさせられました。
冬、金髪のカツラをし、尻が見えるくらいのマイクロミニスカート、エナメルサイハイブーツに革ジャンを着ます。冬なのに、ヘソを出し、ヘソにはピアス側には際どい格好をした女の刺青、太ももには網タイツごしに真っ赤なバラの刺青がしてあります。
喫煙所の鏡を見ると、まるで海外の娼婦のようです。
ーこんな変わり果てた姿、夫には見せられない
そう自分で苦笑しながら、私はタバコをふかしました。
「お姉さん。一緒に遊ばない?」
不良ぽい若い男が6人ほどいました。私は、男の首筋を見ただけで、股が火照りいやらしい液がピアスがダラダラと出ていました。躊躇いと不安がありますが、欲望には、勝てません。
「いいわよ。」
私は自分から、公衆便所に誘い、3時間ほどパコパコしていました。
「ホテル代浮いてラッキー!」
「しかし、マンコにピアスと刺青か。おまけにけつの穴にまで、入れてくれとせがむから今時の人妻は怖いよ。」
「ひいん!早く次のチンポを入れてえん。」
アナルにもマンコにも散々中出しされた挙句鎖付きのアナルディルドまでしてもらいました。
「これで歩けよ。」
「はふう。お腹痛いです。」
「いいから我慢しろ。」
複数の男のザーメンとおしっこを、腸の中に含めながら歩きます。とは言え、少しずつもれてきます。おまけにノーパンマイクロミニスカートなので、後ろからよく見たら、何か異常があると勘付くはずです。
「いいから、歩けよ」
「はひん!ダメです!」
私は足をガクガク震わせます。
「あっしまった!」
鎖を持っていた男が、うっかり引っ張ったのです。
スポン!
という音と共に、私のウンコと、男達のザーメンとおしっこのブレンドが大量に出てきました。人混みの中、周りはザワザワしています。
「え?何が起きた?」
「くさ!」
「ここでクソすんなよ!」
あまりの恥ずかしさに、ついお漏らしをしたあげくイッてしまいました。
「やべえ。警察まで来ている。」
私はサイハイブーツを何とか脱ぐと、男達と一緒に走りました。サイハイブーツには、男達のザーメンとおしっこと、私のウンコがついていました。
ホテルまでつくと、風呂に入り、また、ハッスルしました。
「はい。1人10万円。」
私は、男達にお金は渡します。男達はゲンナリしていました。
「先輩、人妻って、こんなにエゲツないんすか?」
「ああ。これは、だいぶマシな方だぞ。」
「流石に萎えるわ。」
翌日、私は熱を出しました。

さて、男と会って、2年が過ぎました。
クーラーもないワンルームのボロアパートの閉め切った一室。
赤い全頭マスクをしているため目の前は何も見えず、ただ蝉の鳴き声が
ミーン!ミーン!
と聞こえていました。
鼻からは若い男の酸っぱい汗と精液の青臭い匂いがついてきます。
私は自分の着ている赤いハイレグを汗まみれにしながら、黒のエナメルサイハイブーツでウンコ座りになります。汗まみれなのでかえって涼しく感じます。身体中がベトベトしますが、それが惨めさを感じさせ、かえって濡れてきます。
そして黒のエナメルロンググローブをはめた手でハイレグの生地をどけ、アソコをこねくり回します。
そしてもう一方の手で、仁王立ちした男の汗臭いチンポを必死で貪り食い始めます。
クチュ!クチュ!チュパッ
チンポから伝わる生暖かい感覚、アンモニアやチンカスの匂いを舌や唇や喉でたっぷりと堪能します。口の中から何とも言えない、独特の酸っぱさと生臭さが伝わってきます。
チュパ!チュパ!ジュル!ジュル!
「ああん!」
下品な音と声を響かせながら、喉の奥まで吸い込みます。喉奥に押し付けるとまんこが締まる感じがしてイってしまいました。

「奥さん。どうだ?」
「んふ!美味し~~い!若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」
今度はチンポの下をレロッレロッと舐め回します。メタリックの生地越しですが、鼻に亀頭が乗っかり生臭い臭いがしました。その匂いに酔い、ヨダレが唇の右からダラダラと出てきます。
「奥さん。がっつきすぎだよ!!」
「はあん!何よ。私をここまで、いい年した淫乱で変態な女にしたのはアンタでしょ!」
「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青を彫っているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」
私は、男に自分のど変態さを思い知らされます。そして、グローブをハメた右手でお尻の上部にある
「若い男のチンポ大好き」
の入れ墨を撫でます。
ヌルっとした感覚が伝わります。
生臭いチンポの匂いとヌルっとしたお尻の感覚、そして惨めな感情が混ざりました。気持ちが高まり、耐えきれずに下の口から堰を切ったように液を垂れ流しました。
「ああ!ああ!」
私は、イッた衝撃で尻を床につけます。
「奥さんまたイッたか。俺もいく。」
ビュ!ビュ!
男の精液が、勢いよく私ののっぺりとした顔にかかります。生地ごしに伝わる温かみと、青い匂い。
「んはあ!いい匂いー!匂いで体が溶けそう!」
鼻から精液がドロッドロッとしたたり落ちてくるので、それを舌で受け取ります。メタリックの生地と精液の味がします。
ドロドロした感覚。
「ああ!」
私は匂いと味だけで気分が高じまたイッてしまいました。
「匂いだけでイクとはな。じゃあ、これもかけてやるか。舌を出せ」

「はい。淫乱熟女の優子におしっこをください。」
私は精液まみれの舌を出します。
「うわ。まさに淫乱熟女の舌だな。精液まみれだ。きしょ!」
その言葉に私は酔います。
「罵られて感じるんじゃねえよ。」
男は嘲笑します。
ー早くおしっこをかけてえ!
ジョロジョロ!
男はおしっこを勢いよくかけました。
「はああん!おしっこが美味しい」
私は必死でのみます。マスクごしに伝わる精液と小便の匂いで酔いしれます。
「どうだ。旦那以外の小便を飲む気持ちは。」
「はあん!最高れす!もっとお仕置きをしれえ!」
飲み干しきれず顔中がおしっこまみれになります。
「じゃあ。床を舐めるんだな。これさしてやるから。」
私は極太のバイブを、ハイレグの生地ごしに2つの穴にいれられます。
グイーン!!
クチャクチャ!
「おおん!おおん!」
快楽に必死に耐えながら、床に落ちた男の精液や小便を舐め回しました。
「ははは。おい。もっとちゃんと飲め!」
「ひいん!」
「顔、踏んづけられていくんじゃねえよ!」
そして、いつの間にか、後ろから挿入されていました。
「はあん!はあん!若いチンポが美味しい!一体感を感じるわあ!」
「いいから、ババア!掃除しろ!自分が出したのも含めてな!」
猛烈な快楽に耐えながら、舐め回していました。
「次は、駅弁ファックだ!嬉しいだろう!変態ババア!」
「はい。嬉しいれす!」
私は、マスクをしたまま男に抱き上げられました。
「うわあ!汗くさ!ションベンくさ!ハイレグがびしょ濡れだ!」
「おおん!おおん!チンポが奥まで当たって気持ちいい!」
あの男は体力的にきついのにもかかわらず、キスまでしてくれました。
その次は浣腸プレイ。土下座をさせられながら、注射器で大量のぬるま湯をお尻の穴に入れられました。おなかが膨らんだので、ハイレグが股間を締め付けます。私はさらに、立たされて天井から両腕を吊るされました。
「おまるを用意したから、そこでしろ。撮影もしてやる。」
「はあん!それだけはやめてえ!」
「何度もしてるだろ!俺がいいと言うまでするなよ!」
激励な腹痛そして被虐感にアソコが再び濡れてきます。
「はあん!お願い!トイレにいかせれえ!ああ!」
「ふふ!そう言いながらも、上の口からも、下の口からも、いやらしい液がダラダラ流れているぞ!」
「ああ!もうだめ。でちゃう!」
ズボズボズボズボ!
私は勢いよく、茶色い液体をおまるに注ぎ込みました。
ドドドド!
クソが飛び散る生々しい音がします。
その音を聞き、潮まで吹きました。
「クソしながら、潮吹くなよ!」
注ぎ終わった後も、うっとりとした感覚が残ります。床につこうにも、腕が吊るされているため、座ることもできず、ただ頭と舌だけをぶらさげていました。
今度は、布団の上で騎乗位になり、男のチンポをアソコで咥えます。
そして男に手を押さえられ、小便や精液まみれの全頭マスクをした変態的な姿を見せながら下から突かれます。
「おおん!おおん!若い男のチンポいい!!」
私は雄叫びをあげながら、時折、気持ち良さあまり仰け反ります。チンポがポルチオにあたる度に
ガン!
ガン!
とした快感が脳天を付きます。
「いいね!奥さん!マンピアスが擦れて俺も気持ち良いよ!」
「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女の優子をもっとイカせて!あああーー!!」
気が遠くなり、目の前が真っ暗やみになりました。ゆっくりと後ろに倒れていくのを感じます。アソコが痙攣しているのは自分でもわかりました。
しばらくして、私はうっとりとして言いました。
「あは~~~~~ん!今度はお尻にしてえん!!」
「いいとも!四つん這いになりな!」
そう言うと男は手袋をはめ、ローションをたっぷりと塗ります。
私はベッドの上で四つん這いなり、股を広げ、お尻を男に突き出します。
「ほう!けつ穴に入れたチンポの刺青も馴染んで来たようだ。しかし、こんなところまで改造していると旦那が知ったら、たまげるだろうな」
「あは~ん。早くうん!」
私はお尻の穴をパカパカと開け閉めします。
「よし、行くぞ」
男は太い腕を私のお尻の中に入れます。
腕はいとも簡単に入り、私のお腹は男の腕で膨らみます。
「おゴゴゴゴ!!ゲヅマンゴイグゥ!!」
男は慎重にゆっくりとピストンをします。
私のお腹は膨らんだりヘコんだりします。
「ギギギギギ!たまらないわあ!!ゲヅマンゴがだまらないわあ!」
気が遠くなりそうです。
激しい快感が私を襲い、イキ続けます。
「ゲヅマンゴがだまらない!だまらない!こんな、恥ずかしいところを奥までおがざれでいるのにい!」
「腕でいくなよ!」
男は殴ります。
「おおん!ごのみじめなおもいがあ!」
私は、苦痛と快楽の波間で混乱している感覚になっていました。
「わだじをぐるわぜるのよ!おおん!たえおん!」
「次は両腕だ!」
男は腕を抜きます。
「はあん。それは、勘弁してえん。」
「前からやると言っただろ。チャレンジだ!

男は、ローションをたっぷり塗り、マッサージをします。アナルが、するとするりと男の両手を根元までずっぽり受け入れていきました。拡張し続けていたとは言え、こんなにも簡単に入ってしまうものかと驚きました。
激しい快感が私を襲います。
「ギギギギギ!ギョエめえ!!」
私は低い雄叫びを上げると、いつの間にか気が遠くなってきました。

次の週、私はいつものように通勤電車に乗りました。あの男、痴漢プレイが好きで一緒に楽しんでいるんですね。その日もあの男と電車の中でヤレると思うとウキウキしていました。
しかし、その日は違いました。いつもより更にすごい感覚でした。長い指がピアスとピアスの間をすり抜け、穴へと入っていきます。あまりにもすごい快楽に喘ぎ声も、あげる間も無く気絶してしまいました。
目を覚ますと、アパートの一室にいました。あの男ともう一人知らない男がいました。
「いやあ。コイツが奥さんが自分1人じゃ満足していないようだ。と言うんで参戦したんだ。」
あの男は
「申し訳ない」
と言いました。私はマンコを洪水にしながら、
「うんうん。嬉しい。今日はじめてニ穴責めができるのね。」
と言いました。
「それにしても、奥さんのマンコとケツは芸術的だな。自分の淫乱さを余すことなく表現している。」
「だろ。上品な顔して、背中にデカイチンポの入れ墨を自分から入れてきたんだ。あれは、ビビったぜ!」
「肝が座っているな。相当飢えてたんだろうな。」
「今時の人妻は怖えなあ!」
「まあ。始めるか。」
「ああん!早く!マンコもお尻もウヅクのおん!」
私は、マンピアスかいやらしい液をダラダラと流しながら、チンポの入れ墨を入れたアナルを、パカパカと開いたり閉じたりしました。
私は、跨り、後ろから責められます。
2穴責め快楽に溺れる私には、もはや歯止めはかかりませんでした。腸壁と膣壁を同時に伝う振動が体中をかけ巡り、快感の渦に飲み込まれ続けました。
「おおん!マンゴも、ゲヅマンゴもいぐう!ぎもぢい!」
「奥さん、俺もマンピアスが擦れて気持ち良いよ!」
私は、呂律が回らない大きな雄叫びを上げ、オシッコとヨダレを漏らしながら、イキ続けました。
目を覚まし、水を飲むと、
「あはーん!今度はアナルに2本入れてえん!」
「ゲッ2本挿しかよ。」
「10万円あげるから。」
私は、財布から10万円を出し男に出します。
「奥さん。10万じゃ足りないな。もう20万ないと。」
「いいわよ。私を3回気絶させたら、100万あげるわ。」
「よっしゃあ。」
「おごん!おごん!ゲヅマンゴ2本挿しはざいごうだわー」
私は、2本挿し、更にはトリプルフィストまでされ3回どころか、10回以上気絶しました。
「はあ。気持ち良かったわ。」
私は、覚えたてのタバコを吸い、サイハイブーツと網タイツを履いた足を組みながら、男のチンポをデコピンしました。
「150万あげるわ。その代わり私の肉バイブになりなさい。」
「あっはい。」
「上品そうな顔をしてやっていることはエゲツないな。」

それから1年、私は2人の男だけでは、到底満足できずに、スポーツクラブなどで若い男を物色しながらヤリまくるようになりました。
最初は私の入れ墨やピアスに引いていた男達も、お金をあげると案外簡単に応じてくれます。それでも飽き足らず、マッチングアプリでも、セフレや行きずりの男を募集しました。
最初のプロフィールは正直に書きました。
「若い男狂いの優子です。いつも、ギンギンのちんぽのことで頭がいっぱいです。好物は勃起したチンポとザーメンとおしっこです。条件は、テクニックと容姿とスタイルと最低限の配慮です。スペックは一切、問いません。
よく、公衆便所の個室に全身網タイツで置き去りにされます。そして、代わる代わる入ってきた男達につかれています。連絡待っています。」
しかし、業者だと警戒され、なかなか会ってくれなかったので、控えめに書くようにしました。
そうです。私は文字通りの公衆便女に成り果て、3つの穴に1000人以上の男の精液とオシッコを受け入れるようになったのです。そして、お尻にしていた
「変態熟女」、「淫乱熟女」
と、
「若い男のチンポ大好き」
の間に、
「変態便器」、「公衆便女」
の文字を掘りました。そして、便器を舐めながら、毎回20人以上の男にアナルとマンコをおかされるのです。

去年の夏は、夫に4泊5日の旅行に行くと嘘をつき、ある大学生のアパートで乱交パーティ、31人もの男を相手にしましたね。3つの穴からもチンポが次々に入ってくるんですね。2本挿し3本挿しも普通にしました。もの凄く気持ちよく、何度も何度も飛びました。
それしか言いようがありません。
もっとも、そのうちの5人くらいは、実は女だとわかりましたが。
最初は自分だけだと思い、悩んでいましたが、乱交しているうちに他の奥様方とも知り合い、自分だけではないと気付きました。側から見ると、お淑やかな女性ばかりですが、マンコや乳首にはピアスと際どい入れ墨をしている人ばかりです。
背中だけではなく、身体中にチンポの入れ墨を入れたり、
「I love incest」
「fuck me」
などの文字を彫ったり、ピアスの入れ過ぎでマンコが変形していたりなどなど
私は、1000人台ですが、3000人、4000人台は当たり前、中には6000人という主婦もいました。

乱れ方も淫乱を通り越して野獣で、毎回10回以上は気絶したり。上には上がいるものです。
ただ、痴漢からというのは私だけで、友人から誘われてというケースが一番多く、次いでナンパだそうです。ナンパといっても、女性から女性ですけどね。
(いきなり男が声をかけると警戒されるからだそうです。)
こうして、真面目な主婦やOLが次々と淫乱になっていくんです。
働いている人もいますが、専業主婦が多いような気がします。年代は30代から50代くらいですね。
ある日のことです。その日も奥様方と一緒に若い男達と、乱交していました。その日は、ラバーのマスクを付けています。後ろから、次々に男や奥様方が付いてきます。私は膣壁や腸壁で無数のチンポや腕や巨大なペニスバンドを味わっていました。
「おら!おら!入れ墨まみれのケツでヨガってんじゃねえぞ!」
どこかで聞いた声です。そう息子でした。しかし、飢えた野獣と化した私は我慢できず、息子のチンポをたっぷりと味わいました。息子は気づいていないようです。
「ああん!ああん!」
アクシデントとは言え、実の息子とまで、ファックするようになったのです。
「クソでチンポが汚れたぞ。綺麗にしろや。」
私はやれやれと、思いながら、息子のチンポについた自分のウンコとザーメンのブレンドをソフトクリームを舐めるように、吸いとりました。
「あらあら。ケツマンコから、精液が垂れているわよ。」
奥様方が嘲笑します。
「私が舐めてあげる。立派なチンポの刺青ねえ。旦那さんが見たらどう思うかしら」
1人の奥様が後ろに来て私のアナルやマンコピアスを舐め始めました。
ジュルジュル!
クチャ!クチャ!

この件をきっかけに、息子は私のセフレの1人となりました。今では、奥様方とお互いの息子を交換して、味わったりしています。
痴漢で知り合ったあの男は飽きてしまった為、今では連絡を取っていません。
とは言え、私を変態にしたのはあの男ですから、忘れることは出来ません。
夫も近所の人も私の異変に全く気付いていません。今でも近所のスーパーで買い物をするなどして、何食わぬ顔で生活しています。

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