先日18禁ショップでDVDを買いに来たら妹と彼氏君があとから来た。先週18歳になったばかりのJK3妹は相変わらずエロい体にエロい格好で入店。ミニスカニットワンピで巨乳強調だった。よく見ると乳首が勃っているように見えたのでノーブラかと思った。
先に店を出て妹カップルを待つと彼氏君運転の車は自分の向かい側の車だった。しかも駐車場の一番奥で周囲に車はなく自分と彼氏君の車だけ。妹カップルは車内でいちゃつき自分が気づいた時には妹が下を向き上下に動いていた。推測するにフェラ中だった。その後フェラが終わると彼氏君は車を動かした。自分も慌てて彼氏君の後を追った。
彼氏君が向かった先は公園。街灯もなく暗いことで有名な公園。車から出てきた2人はトイレに向かっていた。そのトイレは男女兼用で個室が1つ、男性用小便器が1つのトイレ。しかも個室は和式でSEXには不向き。案の定小便器の前でコトを始めていた。最初はフェラだったが妹がニットワンピを脱ぐと全裸になった。Gカップのロケット乳。手マン、クンニの順で終えるといよいよ挿入の時。彼氏君も全裸になり生挿入した。自分はトイレの裏に回り窓からスマホで撮影。2人とスマホの距離は約1m。立ちバック~駅弁~正常位で1発中出し。騎乗位~バック~駅弁~立ちバックで2発目。正常位~駅弁~立ちバック~駅弁~正常位で3発目となった。マンコの中を掻き出してティッシュで拭き、お掃除フェラして終了した。
その後2人の乗った車は近くのラブホへ直行した。
ミニスカ
23歳、OLをしてる麻友です。
麻友、変態娘なの。聞いて。
2か月前。
知っている人が居ない位遠い所の田舎町までドライブに行ってきました。
そこの街の中の一軒のゲームセンターに入りました。
麻友のこの日の服装は、フレアーのミニスカート、黒のガーターストッキング、そして、ノーパン。
そしてね、麻友の下半身って、陰毛が生えていないパイパンなの。ね、これだけでも変態さんでしょ?
中学生位の男の子達が何人か遊んでる。麻友の子と気にしてないみたい。ま、当然よね。
麻友、少し離れたプリクラに入ったの。
4枚撮ったの。
一枚目。
スカート捲って、足を大きく開いたポーズでノーパンのパイパンワレメを撮影。
二枚目。
後ろを向いて、足を開いて前に屈んでお尻を突き出したポーズでオマンコ撮影。
三枚目。
正面に向いて、Ⅰ字バランスのポーズでオマンコ丸見え撮影。
四枚目。
胸もワレメも丸出しのポーズで撮影。
一通り撮影して、顔を修正して、いろんなコメントを書いてプリント。
出来上がったプリンと見て大興奮。
麻友のワレメ、濡れてるのが分かる。パイパンのオマンコが丸見えでとっても卑猥。
みんなゲームに夢中で、麻友がこんな事してるなんて夢にも思ってないでしょうね。
暫くゲームセンターの中をウロウロしてたけど詰まんないのでそこから出ました。
車に乗りしばらくドライブ。
ずーっと水分を飲んでいたからオシッコしたくなってきた。
麻友ね、お外でオシッコするのも好きなの。ツルツルのオマンコからオシッコ出るところも見て欲しいの。
何処かないかなぁ?
あっ!ここの公園にしようかな?
駐車場に車を止めました。
中に入ります。沢山の遊具があってアスレチックみたいになってる。
子供もたくさん遊んでる。
大人もいるわ。親子かな?
パパさん達、麻友のことジロジロ見てる。子供と遊びながら視線は麻友のミニスカートを見てる。
いいわ。見せてあげるね。スカートの中。
パパさん達の視線を感じながらその場にしゃがみました。
見える?見えたかな?うん。見えてるのね。麻友のノーパンのオマンコ。
もっと見たい?いいよ。はい、足、開いてあげるね。
大きく開いた足。パパさん達の厭らしい視線を感じる。
自分の中で自答していました。
あっ、オシッコしたい。もう、限界かなぁ?
その場から移動しました。
パパさんの名残惜しそうな顔。付いて来てくれれば麻友のオシッコ、見られるのにね。
どこでオシッコしようかなぁ?
遊具で遊んでる子供達にマンチラしながら歩いていました。
あっ!かわいい!
ヨチヨチ歩いてる赤ちゃん。手を繋いで一緒に歩くパパさん。
わぁ~!かわいいですねぇ~!男の子ですかぁ?
えっ?女の子ですか?かわいい~!
しゃがんだ麻友のスカートの中に気付いたみたい。
パパさんも麻友の前でしゃがみました。
視線はスカートの中。麻友、気付かないフリ。
お名前、なんて言うのかな?
え?〇〇ちゃん?可愛い名前でしゅねぇ。
おいで。〇〇ちゃん!お姉ちゃん、抱っこしてあげるから!おいで!
1mくらいの距離をヨチヨチ歩きながら麻友のほうに歩いてくる赤ちゃん。
パパさんの視線、スカートの中。麻友、足を開いてあげちゃった。
あぁ~ん!麻友のオマンコ丸見えぇ~!
来たぁ~!来てくれたのぉ~?〇〇ちゃん!かわいいねぇ~!
はいっ!抱っこしてあげるねぇ!いやぁ~ん!かわいいっ!
麻友、抱っこしてその場に立ち後ろを向きました。
〇〇ちゃん、今度は、お姉ちゃんとお散歩しよっかぁ?
麻友、パパさんにお尻を向けてそのまま前に屈んで赤ちゃんを下しました。
パパさんに、麻友のオマンコもお尻の穴も丸見え。
手を繋いでそのまま歩き出しました。
2mくらい?そこでまた抱っこしてパパさんのもとへ。
そこで、パパさんに聞きました。
ここのトイレってどこにありますか?ちょっと、もう限界で。
知ってるよ。ここから結構離れたところにあるの。でも、ワザと聞いたの。
えぇ~!そんなに遠いのぉ~!間に合わないぃ!
もうっ、出ちゃうぅ!
麻友ね、立ったまま、足を開いてスカートを捲ったの。
そしてね、パパさんと赤ちゃんの見ている前でね、パイパンのワレメを見られながらオシッコをお漏らししちゃった。
スッゴイ勢いでオシッコ出ちゃった。
パパさんの驚いた顔。でも、ちゃんと見ててくれたよ。最後まで。
パパさんのズボンの前、スッゴイ膨らんでた。
初めて見たって。喜んでた。女の子の放尿。しかも、パイパンなんて初めてだって。
で、喜んでくれたからパパさんのオチンチン、入れて貰いました。立バックで。
麻友が赤ちゃん抱っこしてそのまま。
スッゴイピストンだったよ。赤ちゃんもビックリしてた。麻友の喘ぎ声で。
でも、赤ちゃんに見られながら嵌められるのも良かったわ。
最後は、麻友の奥に出されちゃいました。
そして、バイバイしました。
麻友は、余韻に浸りながらオマンコから垂れてくる精液をそのままに歩いて車に戻りました。
ガーターストッキングのところで精液がヌチャヌチャになっていました。
途中、何人かのパパさん達に見られちゃった。
車に乗って次の場所を探しました。
今度は、誰に見て貰おうかなぁ?麻友のノーパンのパイパンのマンコ。
うぅ~ン。あっ!ここに入ってみようかな?
一軒の洋服店。
駐車場に入り車を止めました。そこで、精子で汚れたストッキングを脱ぎました。
スカートも脱いで別のものに履き替えました。
股下10Cmマイクロミニの巻きスカート。
歩くとスカートの合わせ目からノーパンのパイパンワレメがチラ見え。
店内へ。レジのところに座ってるおじいさん。
麻友のこと見詰めてる。年をとっても男は男なのね。
下着が陳列してる棚がありました。
子供の物から大人の物まで。いろいろありました。
その中の、ピンクの熊さんの絵のプリントがしてある子供向けの下着がありました。
あっ、これ、かわいい!これにしよっ!
え?これ?違いますよ。私が穿くんです。だって、子供なんていないですよ。
ビックリしてました。だって、大人なのに子供の下着を穿くなんて言ったから。
あっ、それと、ここで穿いていくのでタグを外して貰えますか?
え?試着室?いいですよ。ここで。
麻友、レジを打っているおじいさんの目の前でスカートを脱ぎました。
ノーパンのパイパンワレメモロ見え。
おじいさん、さらにビックリ!
え?そうよ。ここまでこの格好で来たの。流石にこのスカートでノーパンだと、みんなに見られちゃってるから。
ニヤニヤしながら見つめ、タグを外してくれました。
あ、ありがと。
パンティー、穿いてみました。あらっ?意外と穿ける。
スッゴイ食い込んじゃうけど。
熊さんのプリントが伸びちゃってるけどね。
似合うかなぁ?どうですかぁ?
いろんなポーズをとって見せてあげました。サービスです。
スカートを穿いてお店を出ました。
そのまま、しばらく歩いてお散歩。
しばらく歩くと駅が見えました。
駅舎に入るとそこは無人駅でした。
3時間に1本の電車が走ってるみたい。
あ、ノートがある。
ここに来た人の日記が書いてある。
じゃぁ、麻友も。
〇月〇日3時50分。
今日は、ここに、私の恥ずかしいところを見て欲しくて来ました。
お昼前に、〇〇公園という所に行ってきました。
沢山の子供達や親子連れが遊んでいました。
パパさん達は、皆、私の事を見ていました。
だって、私、フレアーのミニスカートをノーパンで歩いてたから。
そう、私は変態娘なの。
ツルツルのオ〇〇コを見て貰ってたの。
そして、一人のパパさんと赤ちゃんに会いました。
私の事、凄い見てくれました。
だから、もっと凄いものを見て貰おうと思って。
二人が見てる前で、スカートを捲り、足を大きく開いて、そのままオシッコしちゃいました。
ノーパンのツルツルワレメから勢い良く出るオシッコを。
二人とも凄い喜んでくれました。
そのあと、洋服店に行きました。
おじいさんに、ノーパンのパイパンワレメを見て貰いました。
子供用のパンティーを穿いて見せました。熊さんのプリントがしてある可愛いの。
今、そのパンティーを穿いてこれを書いています。
これから、この、誰もいないホームに行って、オシッコをしてきます。
この可愛い、熊さんのパンティーを私のオシッコで汚しちゃいます。
行ってきました。
たくさん出ちゃった。オシッコ。
ホームに立って、足を開いて、スカートを捲って、オシッコをお漏らししました。
オシッコで汚れたパンティーは、ホームのどこかに隠しました。
これを読んで、私の汚パンティーが欲しい方は探してみてください。
あ、あと、ここのゲームセンターのプリクラで撮った私の恥ずかしい写真も一枚
置いておきました。一緒に見てください。
それと、この駅のホームを私のオシッコで汚してしまいごめんなさい。
トイレでオシッコできない悪い娘なので許してください。
どうしても、オシッコとオマンコは見て貰わないとダメな変態娘なので。
では。たくさんの人に見て貰いたい変態娘より。
よしっ!これでいいわ。誰か貰ってくれるかなぁ?
って言うか、誰か読んでくれるのかなぁ?これ。
あと1時間。次の電車が来るまで。たくさんお水を飲んで待ちました。
電車入って来た。誰か降りるかなぁ~?
麻友がオシッコした後、気付いてくれたかなぁ?
電車、出発しちゃった。
あっ、小学生の男の子一人降りたみたい。ホームに立って下を見てる。
麻友、急いでホームに行きました。
どうしたの?
ここ濡れてるの、何か分かる?
そうね。オシッコの臭いする。ここでお漏らししちゃった娘がいるんじゃない?
男の子、考えてる。
麻友、尿意がありました。
1時間しか経っていないからそんなに出ないかも。オシッコ。
麻友、巻きスカートの合わせ目からノーパンのワレメが見えるように足を開きました。
男の子、気付いてくれた。麻友のノーパンのワレメ見てる。
ねぇ。見えた?お姉さんの。
頷く男の子。
何か見えるかなぁ?
え?スカートの中ぁ?穿いてない?
ねぇ、このオシッコの後、お姉さんのなんだぁ~。
ビックリした顔で麻友を見ました。
ほら、だからパンティー、穿いてないでしょ?
さっき、ここでね、こうやって、パンティー穿いたままオシッコお漏らししちゃったの。
見て、ほら、出ちゃうよ。オシッコ。
巻きスカートを捲ってそのままオシッコ。
一歩、後退りをしながら見詰めてくれてる。
でも、すぐに終わっちゃった。オシッコ。
ね?出ちゃったでしょ?オシッコ。
頷く男の子。固まってる。
ねぇ、だれにも内緒だよっ。お姉さんがここでオシッコしちゃったの。
頷く。でも、まだ、固まってる。
じゃぁ、お姉さん、行くね。バイバイ。またね。
車のある洋服店の駐車場まで走っていきました。
この日、麻友のオシッコを見てくれた人3人。(赤ちゃん一人)
ノーパンのパイパンワレメを見てくれた人。数知れず。
麻友のオマンコに嵌めてくれた人。一人。
あぁ~あ、今日も、いっぱい変態なことしちゃった。
明日から、また、お仕事。頑張ろう。
そして、また、誰かに、麻友の恥ずかしいところを見て貰うの。
私が24歳の時、ある会社の事務職員として就職した。
その事務所に自分の席から少し離れた席に小柄の女性がいた。
飾り気があまりなく、感じとしてはかわいいという感じの女性だった。
服装は上は制服の白い事務服だが、下は自前でその女性はほとんど紺のスカートを履いていた。
女性の名は麻衣と言い、歳は自分より2歳年下だった。
麻衣はいつも白い事務服の背中にブラジャーが透けていた。
一目ぼれをした私は事務所内で声をかけたりして近づいていった。
ある日仕事が終わってバス停でバスを待っていると麻衣がやってきた。
聞くと自分と同じ町に住んでいることがわかった。
その日からできるだけ自分の方から麻衣と同じバスになるよう、仕事を終えた。
ある夏の日、麻衣とバスに立って乗っていると、麻衣のブラウスの襟元から白いブラジャーが見えていた。
麻衣は普通に世間話をしていたが、こちらは興奮状態。
気づかれないように観察。
麻衣の胸はかなり小さい胸の様で、ブラジャーのカップが、だぶついている。
ブラジャーのカップの柄もくっきりと見え、真ん中の小さなリボンも見える。
バスがカーブを曲がったとき麻衣の体が傾き、麻衣のブラジャーのカップの中に日光が射し込んだ。
麻衣の小豆の様な乳首と乳輪がはっきりと見えた。
私の下半身は苦しい位勃起し、その夜はいつもより激しくオナニーをした。
私は麻衣を好きになり、ある日喫茶店に誘い麻衣に告白した。
すると
「私ね、今好きな人がいる・・・遠距離恋愛なんだけどね」
結局私はふられてしまった。
しかし麻衣への思いは継続して持っていた。
暫くたって、会社が残業となり車で来ていた麻衣に乗せてもらうこととなった。
私のアパートの近くの広場に車を停め、世間話をしていた。
「遠距離恋愛の彼とうまくいっていないんだ・・」
私は内心うれしい気持ちもあったが、悲しそうな麻衣の顔を見ていると辛くもなり、精一杯慰めた。
すると
「ありがと」
と言い、麻衣は私の顔にキスをしてくれた。
その後なんとなく麻衣とドライブに行ったりする仲となった。
ある日海を見に行くこととなった。
彼女の家の近くで待っていると。
「ごめんね。待った?」
髪は黒髪のショートで可愛い。
麻衣は上は白のTシャツで下はジーンズ生地のひざ上位のタイトミニスカートに黒いストッキングを履いていた。
ドライブインで麻衣が車から降りる時、麻衣が足を広げたので、麻衣の股間の白いパンティーが見えた。
胸のTシャツはブラジャーのカップが透けている。
肩には時々ブラジャーの肩紐が露出・・・結構そんな所は無防備な女性だった。
その日の帰り、暗くなったころ川原に車を停めて話をしていた。
私は今日はエッチな事したいと思っていた。
一瞬会話が途切れた時、麻衣の肩を抱いた。
小さく
「キャッ いや・・」
しかし私は麻衣を抱き寄せ、キスをした。
「むっ むむむっ」
と微かに呻き私を押しのけようとした。
私は麻衣の唇に自分の唇を重ね、麻衣の口の中に舌を入れようとした。
最初麻衣は歯を食いしばり拒んだが、暫くすると自分の舌先に麻衣のあたたかい舌先が当たってきた。
そして麻衣の舌と絡ませあった。
「ちゃぷっ くちゃっ」
と音が微かにする。
麻衣の唾液をすする。
少し甘い味がする。
口の中で私と麻衣の唾液を交わす。
キスをしながら、麻衣のTシャツに手を入れ、背中を愛撫する。
麻衣のブラジャーのホックが手に当たる。
愛撫しながらそっとブラジャーのホックをはずした。
Aカップのブラジャーのホックがはずされると
「んっ いやよ・・」
いよいよ私は手を麻衣の胸を持っていき、麻衣の乳房を揉もうとした瞬間
「いやっ、まだだめっ」
と強く拒否された。
仕方なく私は、長いキスと背中の愛撫をしていた。
暫くすると麻衣の口から
「くっ んんんっ あっ・・・」
と聞こえてきたが、その日はそこまでだった。
「ごめんね・・・まだ彼と別れたわけじゃないし・・セックスも今の彼と一度だけしかやっていないから怖いのよ・・・」
私は、また後日チャンスがあるさと思う事にした。
自動販売機でジュースを買いに車を降りる時、麻衣の座っていたシートをふと見ると、はっきりとシミになっている。
そして麻衣のミニスカートのお尻の部分には、くっきりとシミが・・・麻衣の愛液のシミだった。
愛液特有の香りが車内に漂っていた。
きっと麻衣のオマンコはびしょびしょに濡れていたのだろう。
興奮が戻ってきた私は、また麻衣を抱いた。
「きゃっ ちょっと・・・止めて」
「麻衣、好きなんだ。やさしくするから・・」
「う・・うん・・」
私は周りに人がいない事を確認して、麻衣とキスをした。
麻衣はさっきの愛撫の余韻が残っていて、あまり拒絶しなかった。
麻衣の胸に手を入れた。
ブラジャーの上から揉む。
そしてカップの中に。
麻衣の乳首を指先で転がすと、
「いやっ あっっ あーーーっ」
と叫んだ。
どうやら先ほど過剰に拒絶したのは乳首が性感帯であることが恥ずかしかったからだろう。
麻衣の胸は本当に小さい微乳だった。
あまり時間がなかったので、どんどんリードした。
麻衣のタイトミニスカートの中に手を入れ、麻衣のパンティーの股間部分を愛撫。
ざらざらとした陰毛の感触と、べちょべちょぬるぬるのオマンコ。
パンテイーをずらし、痛いほど硬くなったチンチンを麻衣のオマンコに当てて、
「麻衣・・・入れるよ」
「う・・うん・・」
ヌルニッと全てが麻衣のオマンコ内に納まった。
「ああっ うっ くっ あっあっ」
気持ち良かった。
会社でいつも見てた麻衣。
麻衣を想い何度もオナニーをした。
その麻衣のオマンコに入れる事が出来た喜び。
そして、経験が少ないためキツキツだった麻衣のオマンコ。
すぐに射精感が出てきた。
「麻衣、出そう・・」
コンドームがなかったので、生でやっていた。
「お願い、危ないかも知れないので、外に出してっ」
聞こえてたが、聞こえないふりをして、猛烈に腰を振り絶頂を迎えた。
「ビュッ ビュッ ブッ ブッ ドシューー ブシュー」
という感じで、今日のこのときの為に貯めに貯めていた精子を麻衣の子宮に注いだ。
麻衣のオマンコ内で何度も肉棒は痙攣し、麻衣の子宮に精子を注ぎ込み、自分の子種が麻衣の体内に入る喜びをかみしめていた。
「ゴメン、外に出すのが勿体ないと思った。全部麻衣の子宮に入れたかった。」
「う、うん・・」
私はしばらく麻衣のオマンコに挿したままでいた。
このまま麻衣の卵子と受精して麻衣との子供ができてもいいかなと思った。
その後、もう一回麻衣の中で射精して、しばらく裸で抱き合っていた。
後日麻衣から生理が普通に訪れたことを聞いた。
それから、何度かセックスしたが、麻衣とは自然に消滅していった。
今でも、麻衣の写真を見てはあのころを思い出す。
僕の家には僕の近所の女子大に通う従姉がこの4月から下宿しています。従姉は高2の僕より2つ年上です。従姉と会ったのは、僕が中学生の時以来の数年振りでした。
従姉は家のなかでは、ノーブラ・タンクトップまたはティシャツ、ホットパンツまたはミニスカートという大胆な格好でいるので、いつも目のやり場に困ってしまいました。
従姉はややぽっちゃりしてますが、僕の好みの体型でDカップでお尻も大きく、しかもくびれたナイスバディです。それなのに、従姉は風呂上りにはバスタオル1枚でうろうろしたり、涼んだりするので、めちゃくちゃ興奮しました。もう挑発してるのかと思いました。
従姉が来て1月くらいして、ゴールデンウイークに両親が旅行に出掛け、数日間二人きりで過ごすことになりました。両親は食事代を従姉に預けていきました。
両親を見送ると、従姉の部屋でTVゲームとかで遊んでいたら、従姉は例の格好なので、お互いにムラムラしてきて、キスから始まりセックスまでしちゃいました。その日は何度も何度も従姉と素っ裸で抱き合いたいました。
次の日は朝から抱き合っていたのですが、従姉が買い物に行って、食糧と一緒にコンドームもいっぱい買ってきました。従姉が買い物から帰ってくると、待ちきれないように、また素っ裸で抱き合いました。
その日以来、両親がいない時間は、いつも従姉の部屋でエッチしています。
従姉は学校から帰ってくると、すぐに素っ裸になり、僕とエッチしています。
最近は、「今日はお姉ちゃんが上になってやりたい。」とか「今日はうしろからして。」と甘えた声で言います。
ちなみに僕とやるまで従姉は処女でした。僕は経験済みだったけど童貞と言うことにしておきました。
後で聞くと、友達が経験済みであせっていたらしく、僕と経験できて良かったといっていました。僕も家にセフレができてものすごくよかったです。
●自分:23歳、某国立大学の大学院2年、2年間付き合ってる彼女(バイト先の社員、20歳)がいるものの、かなりマンネリ状態…。DJ(ハウス)の真似事が趣味。
●カナ:21歳、同じ大学の学部4年、168cmの長身スレンダー体型(A~Bカップ)、美脚を強調したいらしくミニスカにポロシャツorTシャツ姿がほとんど、他大学に彼氏がいるものの、同じくマンネリ状態。下ネタ・エッチな話好き
僕とカナは、研究室で知り合って以来、数年間に渡って仲が良く、すでにお互いタメ口で研究のこと~プライベートなことまで何でも話している関係でした。
そんなある日、「クラブ行ってハウスに興味を持ったから、アルバムを作って欲しい」と依頼?され、うちに来ました。
その日も、カナはいつものミニスカに白のポロシャツ姿で、薄ピンクのブラが透けており、後ろ姿を見ながら「キレイな脚してるし、そそられる身体してるな…」と生唾を何度か呑む思いでした。
作業はカナが聞いて良かった曲をリストアップしていき、それを僕が繋ぐという感じで数時間に渡り、やや疲れが溜まってきてました。
そこで、「ちょっと肩凝ったから、揉んでくれない?」と頼むと、「いいよー、今日のお礼にしてあげる♪」と元気良い返事。
僕がイスに座り、カナがその後ろに立って肩を揉む状態になると、甘い香水の香りが僕の脳を刺激してきました。
揉まれてる最中、「この感じはあわよくばイケるんじゃないか…?」と思い始めた僕は、「腰もお願いしていい?」と話を振ると、「腰痛いの?」と聞かれ、「いや、痛いって程ではないんだけどね」と返すと、「私、マッサージ上手いから結構治っちゃうよ♪」と嬉しい反応。
ベッドに移動し、うつ伏せの状態になると、カナは慣れた感じで僕の閉じた足の上に腰を降ろして腰を揉み始めました。
カナは「ここどう?気持ちいい?」と腰~お尻辺りを探るように揉み、僕はその声を聞きながら「コレが仰向けだったら最高なのに…」とよからぬ妄想をしていました。
カナが大分気を許していることが分かり、もう一歩踏み込んでみよう!と思った僕は、「もういいよ、ありがとう!次は俺が肩揉んであげるよ」とやや下心アリで言うと、「えっ、私のもしてくれるの?」とかなりノリ気な返事。
「コレはほんとにイケるかも…」とエロい気持ちを抱きつつ、今度はカナをベッドの上に座らせ、その後ろから僕が肩を揉む状態に。
揉んでる最中、透けてるブラに何度も目がいっては「このまま手を下に下げていきたい…」と思い、徐々にエロモードになってきてる自分がいました…。
そして…気付けば後ろから抱きしめてました。
「さすがにコレは拒否られるか…」と思ったものの、「どうしたの突然?」と言いながら僕の手を掴んできました。
「コレはいい雰囲気だ…」と思った僕は、「襲っちゃっていいですか…?」とダイレクトに聞くと、「襲いたいの?(笑)」とかわいい反応を見せてきました。
そこからは流行る気持ちを抑えきれず、後ろから胸を揉み、洋服を徐々に脱がしていき、気付けばお互い裸の状態になって舐めてもらってました。
ひょんなことからカナに舐められることになり、嬉しい悲鳴を上げていると、「彼女に怒られちゃうかな?(笑)」と振られ、それには答えず「お前も彼氏に怒られるぞ」と返すと、「どっちもマズいね~(笑)」と言うや、再び口に咥えてきました…。
カナのフェラは男の気持ちいいツボをしっかり捉えており、絶妙なリズムで上下に扱かれ続け、エッチに突入することもなくそのまま口の中でイッてしまいました…。
その後はカナを攻め、その流れでゴムを付けて挿入…。
久々彼女以外の身体を抱き、それが彼氏持ちのカナであることにかなりの興奮を覚え、ただただその気持ちよさに没頭していきました…。
そして、気がつけばカナは「アッ…イッちゃう…イッちゃう…」と声を出し、その数分後にはカナの中で出してました…。
エッチが終わって我に返った後、「しちゃったな…」と呟くと、「しちゃったね…(笑)」と照れ気味に言うカナを見て、「やばい…もう一度抱きたい…」と思ってしまう自分がおり、「もう一回しよっか?」と促すと、「何かうちらいけないことしてるよね?(笑)」と言いながらも僕の攻めを受け入れてました。
そして、再びカナの身体で果てた頃には、病み付きになりそうな予感がしてました…。
カナもカナで、完全マンネリ状態で欲求不満が溜まってたらしく、それからというもの、お互いのパートナーとはほとんどエッチをすることなく、浮気相手の身体を貪る関係が続きました。
といってもそんな関係が長く続くはずもなく、半年後にはその関係がバレて泥沼化しました…
恋人はマンネリ化したらこうなる
リンク:
忘年会で相当飲んでただの酔っ払いになった上司のエロが暴発した。
駅で階段を登ろうとしたらミニスカJKが目の前を通った。エロ上司はしゃがんでスマホの動画を撮影。ターゲットはミニスカJKのスカートの中。取り終わると階段を登り始めた。
改札を通ってホームに行き先ほどのミニスカJKの背後についた。スマホに夢中のミニスカJKにエロ上司の盗撮用無音カメラがスカートの下に差し込まれての連写。その後乗った列車の中で盗撮が続いていた。私とエロ上司の向かいにミニスカJK。明らかに股が緩いので微妙に見えないレベルの股開き。でもエロ上司はその前までの盗撮でパンティーの色を知っているので私の耳元で「あの子、今日はピンクだよ。」と言ってきた。2つ目の駅でミニスカJKは降りて行った。
次に目の前に座ったのは妹だった。こちらも飲み会の帰りだったので少々酔っていた。白地のVネック大き目のミニスカニットワンピで登場。しかも巨乳。なにせGカップですから・・・。最初はスマホを見ていたが途中から寝ていた。少々どころではなく相当酔っていたもよう。隣の車両から男2人が妹の両隣に座った。そして体を触っても反応が薄かったのでパンティーを脱がしてマンコの中に媚薬カプセルを挿入した。すぐに効果が出て大きな喘ぎ声を出し始めた。手マンで潮吹きするとアヘアヘ状態になった。1人が即ハメでメガチンコを生挿入。もう1人がメガチンコをイマラチオ。そして中出し。もう1人も生挿入し中出し。そしてエロ上司の出番です。エロ上司の特大級メガチンコに歓声の痴漢男たち。中挿入後高速ピストンで飛ばすがなかなかイカないエロ上司。そして高速ピストン約300回でやっと中出し。しかも1年以上抜いていない濃厚精液を妹のマンコの中にたっぷりと注いだ。しかし、これで終わらなかった。さらに2回戦・3回戦と中出し生ハメは続いた。エロ上司降車駅到着1分前まで続いた中出し生ハメ。妹の写真を撮るエロ上司と痴漢男たち。ブラ・パンティーは痴漢男たちが持って行った。
妹をなんとか駅で降ろしてトイレに行ってから迎えの車に乗って家に帰りました。
最近よく百均に行くようになりました。
きっかけは学校帰りにふらっと寄った際、大学生ぐらいのきれいな女の人のパンチラを見てしまったことです。
ミニスカートでしゃがんでいたので、もしかして見えるかもと思い正面にしゃがんで棚の隙間から覗くと、太ももの奥に白いパンティが。あり得ないぐらい至近距離でガン見できて最高の出来事でした。
それからというものパンチラを見たい一心で、買いたいものもないのに店に通う毎日です。でもそんなに甘いことはなくて、なかなかパンチラになんか遭遇できません。まずミニスカートの女の人が少ないうえに、皆がしゃがむはずないし、たまたましゃがんでも見えなかったりでストレスと性欲は溜まる一方です。
そんなある日。
いつものように百均に行き店内を歩きながらスカート姿の女の人を探していました。
待っているとOLさんぽいお姉さん二人組が店内に入ってきました。一人はパンツスーツ、もう一人は待望のミニスカスーツです。
絶対にしゃがんだら見える!期待しながらも怪しまれないように気をつけながら、遠巻きに様子をみます。
お姉さん二人組は買い物カゴを持って楽しそうに話しながら、パーティーグッズの前で商品を選び始めましたが、会社の催しか何かの景品を選んでいるようでした。
立ったまま話している二人組の正面に回ると
しゃがんで待機です。
適当に商品を手に取りながら待っていると、繋ぎの作業服姿のおじさんが来て僕の隣にしゃがみました。すぐに立ち上がると僕の後ろを行ったり来たり。
『あーこのおじさんも僕と同じこと狙ってるのかも』
ミニスカのお姉さんの正面に僕がいて邪魔のようですが譲るわけにいきません。
そうこうしていると棚の向こうでパンツスーツのお姉さんがしゃがみました。
「ねえねえこれ可愛くない!?」
「あ、ほんといいやん」
ミニスカのお姉さんもしゃがみました。
ちょうど商品の隙間があって、黒ストッキング越しの黒っぽい▲パンティがチラ見えして最高の眺めです。
『うわー堪んねー』
作業服のおじさんが隣にしゃがんで覗こうとしますが、角度的に見えないのかそわそわしています。
何度か立ったりしゃがんだりしていましたが暫くするとどこかに行ってしまいました。
邪魔者が居なくなりお姉さんの顔と下着をじっくり目に焼き付けたところで、お姉さん達が立ち上がってラッキータイムは終了。
お姉さんで抜こうとトイレに向かっていると、さっきの作業服のおじさんが商品棚に向かってしゃがんでいました。
商品を手に取っていますが上の空。必死に隙間から棚の向こうを覗き込んでいます。
本人は隠してるつもりでもバレバレです。
僕はおじさんのターゲットを見たくてすぐ棚の反対側に回ろうとしましたが、そこでしゃがんでいる女性を見て一瞬固まってしまいました。
おじさんが覗いていたのが僕の母だったからです。
突然で驚いたのと、特に買うものもないのにパンチラ目的で店にいる後ろめたさで思わず隠れるように戻ってしまいました。
『えー!?母さん?マジかー』
一旦落ち着いてから通路から覗くように母の様子を伺います。
母はグレーのノースリーブのニットワンピース姿で、膝下丈くらいのワンピですが無防備にしゃがんでいるせいで正面のおじさんからは多分パンティが見えてる状態です。
棚に顔を近づけたおじさんからしゃがんだ母の距離は1メートルもない超至近距離。
『くそーあのオヤジ、僕の母さんだぞ』
母がエロい目で見られてるのにムクムクと勃起する僕。こういうのを寝取られというんでしょうか。
おじさんは僕が隣に行ってもさっきの仕返しとばかりに居座って母のパンチラを独り占めです。
しゃがんでみましたが斜めからでは何も見えずストレスが溜まる一方です。
おじさんの後ろの棚に回って棚越しに真後ろから覗いてみますが、おじさんの目の前に母がしゃがんでいる様子はわかりますがそれ以上見ることができません。
『あー僕も母さんのパンチラ見たい』
母親のパンツを見たがる息子。普通に考えればあり得ないと思います。
でも母を一目見てもらえば僕の気持ちが分かってもらえると思います。背が高くてムチムチのお尻に美脚。雰囲気は米倉涼子さん似で、一緒に居るといろんな男の人が目で追ってるのがわかるくらいです。
そんな母が無防備に下着を覗かれている時間の長いこと。ジリジリする気持ちで見ていると、やっとおじさんが立ち上がりました。それと同時にしゃがんでいた母も居なくなっています。
追いかけるとレジの方に向かって歩く母のすぐ後ろをスマホ片手のおじさんが歩いていました。
その後ろを少し離れて歩く僕。母のムチムチのお尻はニットワンピ越しに少し食い込んだパンティラインが薄っすら見えています。
後ろを歩く作業服のおじさんは、そんな母の後ろ姿を目に焼き付けているでしょう。
母がレジを済ませ店を出ると、まるでタイミングを合わせるようにおじさんも出て行きました。
車に乗り込んだ母が車を出すと、おじさんも母を追いかけるように車で出て行くのが見えます。
自転車で少し追いかけましたが、幹線道路であっという間に見えなくなって自分はどうすることも出来ず、泣く泣く家に帰ることにしました。
バルコニーには外から見えないよう隠すように干された母の下着が風に揺られてチラチラと見えています。
すっかり母に欲情してしまった僕は、帰ってすぐに洗面所に行き洗濯かごを確認してみましたが既に洗濯が済まされて空っぽです。
『あぁ母さん脱いだ下着で思いっきりオナりてー』
母がしゃがんで作業服のおじさんにパンチラを晒していた光景を思い出すと堪らなくなってきました。
『母さんあの後どこに行ったんだろう?まだどこかであのオヤジにエロい目で追い回されてるかも、、、まさかそれ以上のことはないよな、、、』
母の帰りを待っている時間の長いこと。
やっと母が帰ってきたのは2時間後くらいでした。
「ただいまー」
「母さんおかえり。どこに行ってたの?」
「どこっていつものスーパーの買い物よー」
さっき見たノースリーブワンピ姿の母はスーパーの大きなレジ袋1個と100円ショップのレジ袋を2個持っていました。
「百均にも行ってたんだ?」
「そうそう。久しぶりにねー。ダイ○ーに良いのが無かったからセリ○にも行ってきた」
こちらにお尻を突き出すように屈んで、レジ袋から商品を取り出し冷蔵庫に入れながら話す母。
百均で見た時より更にパンティが食い込んだお尻がエロくて堪りません。あの後もセリ○やスーパーであの作業服のおじさんや他の男の人にも見られたんだろうなと思うと興奮が止まりません。
「トイレ、トイレ」
買ったものを片付けると母は小走りでトイレに行きました。ドアの前で聞き耳を立てていると、我慢していたのか、シャーっという長いオシッコの音の後、カラカラとトイレットペーパーを引き出す音がします。
慌ててリビングに戻ってスマホをいじっていると母が来てソファに座りました。
「はぁーちょっとひと息。休憩ー」
僕に笑い掛けながらテレビを付けると、母もスマホを見始めました。ニットワンピを膝に挟みながらM字に脚を上げる瞬間にピンクの下着がチラ見え。
僕がそれを見ていたのを母に気付かれたみたいで、
「あー〇〇、母さんのパンツ見たなー」
冗談めかして突っ込まれました。
エロい視線を見抜かれて動揺する僕。
「えーそんなん見るかよw(見てたけど)でも母さんは男の人にパンツ見られたりするのどうなん?やっぱり嫌?」
突然の変な質問に母は一瞬顔を上げるとまたスマホを見ながら、
「そりゃ嫌だよー。パンツ見えるのなんてだらし無いやん。でもまあ見えちゃったもんはねえ、、、まあ減るもんじゃないし」
「じゃあジロジロ見られるのは?」
「それはさすがに気持ち悪いかなぁw」
調子に乗ってもう少し聞いてみました。
「母さん歳の割に綺麗やし結構男の人に見られてるやん?それって母さんはどうなん?意識してる?」
今度は顔を上げて僕を見ながら、
「歳の割には余計wwまあ正直嫌な気はしないかな。こんなおばさんでも見てもらえるうちが華だからねーパンツぐらいサービスサービスwww」(葛城ミサト風w)
その後はすぐに父が帰ってきて夕食の準備を始めて母さんとの話は終了。エロい目で見られていることを母自身が気付いていて、更にそれが満更でもないことが分かりました。
『今日の作業服のおじさんのエロい視線も気付いてたりして。まさかわざと母さんから見せてたり、、、』
どんどん妄想が膨らんでいきます。
晩ご飯も終わり家族が順番に風呂に入ると、後は僕と母だけになりました。
「〇〇先に入りなよ。まだこれ残ってるから」
台所の洗い物を終わらせた母がソファにもたれて酎ハイを呑みながら、少しトロンとした目で言いました。
「じゃあ先に入るねー」
風呂から出てリビングに行くと母が寝落ちしていました。テーブルの上には酎ハイの缶が2本。
膝をM字に立てたままソファにもたれて寝ているので正面からはパンティ丸見え状態。
『うわーラッキー!』
心の中で小躍しました。こんなチャンス滅多にありません。
テーブルとの隙間が狭くて直接覗くのは難しい状態なのでスマホで撮ることにしました。
スマホをビデオモードにして録画開始ボタンをタップします。
「ポン」という予想外に大きい作動音がして焦りましたが母は眠ったままです。
『もし起きてしまっても起こそうとしてた風で誤魔化そう。』
母の寝顔を確認しながら録画モードのスマホをテーブルの下へ。先ずは遠目、おじさんが百均で覗いていたくらいの距離から撮影開始です。
徐々にスカートの中に近づけて行きますが少し暗いのでライトを点けました。
スマホをスカートに近づけて行くとライトで照らされたピンクのパンティが画面に広がってきます。
緊張と興奮で震える手でどんどんスマホをスカートの奥へ。太ももに触れないように注意しながら、あそこの温もりを感じるぐらい近くまで差し込むとしばらくキープ。心臓が飛び出るくらいの緊張の中、無事に録画終了。
スマホを置いて一旦呼吸を整えると肩を軽く揺すって母を起こしました。
「母さん、お先。お風呂出たよ。」
「あ、ありがとうー寝ちゃってたんだ、、、お風呂ー、、、でも眠ーい、、、」
頑張って起きようとしてはまた目を瞑り、眠気と戦う母。
「よし入るぞー」
テーブルに手を着いて立ち上がると、母はお尻に食い込んだパンティをスカート越しに引っ張りながらトイレに行きました。
トイレを済ませた母はそのまま脱衣所に行くと鏡に向かって髪を纏め始めました。
母の脱衣を見たい僕はそっと廊下に行って覗きます。
ニットワンピの裾に手を掛けて捲り上げると
ピンクのパンティに包まれたムチムチのお尻が現れました。自慢の母のニットワンピの中身を堂々と見られるのは息子の特権です。
脱いだワンピースを洗濯かごに入れ、後ろ手にピンクのブラを外して畳むとワンピの下へ。大きくはないけどまだ垂れていないきれいな胸を鏡に映しながら右に左に体を捻ってポーズを取る母。
そしてパンティに指を掛けるとゆっくり下ろしていきます。マン○に貼り付いていたクロッチが最後に剥がれるとクルクルと丸まって太ももを滑り落ちていきます。
足首まで下ろしたパンティを足先から抜き取ると、ほかの洗濯物の奥に隠すように押し込みました。
ドアを開けお風呂場の中へ入る母。
もう僕のチン○はギンギンで我慢の限界です。すぐ脱衣所に入ると洗濯かごの奥に押し込まれたパンティを探しました。
いつもうちの洗濯は翌日なので下着を抜き取っても大丈夫。
まだ母の温もりが残っているサテン生地のパンティは汚れを隠すように丸められていました。
いつもおかずにしている母の下着ですが今日は興奮度が違います。
念願の丸まったパンティを手に取るとすぐにトイレに入り鍵を掛けました。
『日によって違うけど今日のはどうだろう?』
丸まったままのパンティを鼻に押し当てて匂いを確かめました。
スーハー、スーハー
『やっぱり今日のは凄いや、、、』
甘い柔軟剤の香りに混ざり確かな母の淫臭がしてきます。それは雄を狂わせる動物的な匂いで、まるで脳みそが蕩けるような感じです。
便座のすぐ横の棚にスマホを置くとさっき撮った動画を再生しました。
脚をM字に立て無防備にパンチラする母が画面に映し出されます。
「うわっエロいよ母さん、、、」
思わず声が出ました。母の太ももの奥には今手にとっている鮮やかなサーモンピンクのパンティが見えます。
『おじさんが見ていた母のパンチラはこんな感じだったんだ』
そう思うと一層興奮が高まってきました。
ライトが点くとよりはっきりとパンティ映し出され、徐々にアップになっていきます。
光沢のあるサテン生地のパンティはみっちりと母のあそこにフィットしていて、床に触れるお尻の辺りは完全に食い込んでしまっています。よく見るとクロッチの中心部分には少し濃い色になった縦線状のシミがあります。
僕は堪らなくなりスウェットとポクサーパンツを降ろすと既に我慢汁でヌルヌルの勃起チン○を出すとシゴき始めました。
手元のパンティを確認すると少し重みのあるクロッチはやはり表までシミています。
『あぁ、、、母さんエッチなシミまで作って、あのおじさんにも見られたんだよ、、、』
無防備にしゃがんでパンチラを見られている昼間の母の姿を思い浮かべ、覗いていたおじさんが母のパンティを犯している様子を想像すると堪らなくなってきます。
動画を見ながら表までシミたクロッチを捲ると、期待どおりの汚れ方にクラクラしました。
母の分泌が重ねられた半乾きのシミは、中心部分はまだヌメリが残っていて、白いクロッチを薄黄色に染めていました。
シミに鼻に近づけると官能的な雌のフェロモンが脳天を直撃します。
『あぁ、、、母さんエロすぎるよ。この匂いで男の人を誘ってるんだ』
スマホに映った母のシミ付きパンチラを見ながらチン○をシゴく手をスピードアップします。
クロッチを口に含んでチュウチュウと吸うと、オシッコと汗と愛液が混ざりスルメのような癖になる匂いが鼻腔を抜け、口に広がる官能的な味に玉袋がぎゅうっと持ち上がってきて射精感の波が襲ってきます。
『はあはぁ母さん、逝きそう、、、』
ヌチャヌチャといういやらしい音がトイレに響きます。
『あぁ母さん、母さん、母さんんんん、、、イグぅぅぅ!!!』
逝く瞬間サーモンピンクのパンティをチン○に被せると汚れたクロッチに精液を放ちました。
ビュル!ビュル!ビュル!
ビクビクと痙攣するチン○からは次々とザーメンが溢れてきて母の分泌と混ざります。
母のパンティから受け止めきれない僕の精液がボトボトと床に落ちました。
現在は、42歳で5歳の頃を思い出して書いています。
母は、買い物の行く時は、自転車に乗り、超ミニスカを履いて、肌色のストッキングを履き、サドルに座ると、ミニスカが上がり、肌色のストッキングから透けて、白のパンティーが見えます、
母は気にせずに、いつものスーパーへ私を後ろに乗せて自転車をこいで買い物に行きます、通行人たちは、目を丸くして母の股間を見ていました、
母が、カートを押して、私は、母の後についていました。
すると、40歳ぐらいの客が、母に近づいてきて、母が高いところに商品があり、背伸びをして、ミニスカが上がり、お尻スレスレまで見えて、男の客は、しゃがみ下から覗いていました。
にやりと笑い、低い声で「見えた」と独り言を言っていました、
そして、レジに並び、精算を待っているいと、20代の男の客が靴に小さい鏡を付けて、母の足の間に入れて、靴を動かしながら、ミニスカの中を覗いていました。
そして、買い物が終わり、スーパーの中にある、ソフトクリームのお店で、私は、ベンチに座り、ソフトクリームを食べていると、母もベンチに座り休んでいました、
ベンチに座ると、ミニスカが上がり、パンティースレスレでしたので、足を組んでいました
買い物客の男たちは、母の足を見ながら歩いていました、
男たちの話で「あの奥さん、足がきれいだなぁー」と言いながら通り過ぎて行き、母をナンパする男もいました、
「奥さん、お茶でもどうですか」と言うと、母は、無視をしていました、そして、私は、ソフトクリームが食べ終わり、立ち上がり、母の立ち上がろうと、組んだ足を崩そうとしたときに、男の視線が母の太ももで、パンティーが見える瞬間だったと思います、
母は、気づき手でミニスカを押さえていました。
そして、自転車に買い物をしたものをカゴに入れて、私を後ろに乗せて、母が自転車に跨いだ瞬間に、シャッター音が聞こえて、母のパンチラを撮っていたのです、母は、気づかずに自転車をこいで通り過ぎて、カメラを持った、20代の男たちが、「パンチラ撮れたぜ」と言っており、「あのおばさんの足触りたい」と通り過ぎる、母の股間を見ながら、言っていました。
その時代は、隠し撮りが、流行っていて、テレビに投稿する、番組もやっていました。
高校2年の冬に体調不良で保健室のベッドで休んでいたら女子の声と保健の先生の声がして起きた。
保健の先生が「1年生なのになかなかの巨乳ちゃんね。Eカップなの。下着の色は」。
1年生が「上も下も青です。」。
保健の先生もなかなかの巨乳でGカップの噂があるほど。
敷居の隙間から覗くとロリフェイスにセーラー服からでもわかる巨乳。太もも全開のミニスカ。よく見ると
サッカー部のマネージャーの1人だった。
しばらくすると保健の先生は授業ということで保健室から教室へ。次の時限が始まって5分程たったら
保健室の扉が開いて誰かが「ユリ」と言った。向かいのベッドから「コウヘイさん。窓側。」という声が聞こえた。
隙間から覗こうとしたが向こう側もカーテンをしていたのでこの方法では見れないと思ったが実際には
カーテンはベッドの大枠のカーテンだけだったので全部目撃した。
コウヘイさんは3年生でサッカー部の元エース。Jリーグにも内定していた。
2人がキスしたあとにコウヘイさんのズボンのチャックを下ろしてチンコを出した。20cm級の特大チンコが
勃起していた。ユリちゃんが5分間フェラしてユリちゃんがまたがりパンティーをずらして生挿入した。
ユリちゃんがイクと体勢を変えた。その際にパンティーを脱がし、ブラも外した。下着は籠に入れてベッドの下に。
正常位→バック→正常位で2人とももう少しでイキそうなときに3年生の生活指導の先生が来た。
案の定2人は怒られた。2人とも授業サボって保健室でSEXしていたからだ。
コウヘイさんは内定取り消し。ユリちゃんは謹慎10日間。部活退部処分。
その後自分の担任が来て、「大丈夫か?見たか?」と聞かれたが「何かあったのですか」ととぼけた。
担任は「いやなんでもない。」と言った。熱下がったので午後から授業に参加しました。
変態露出狂のJDの沙羅(仮名)21歳です。
沙羅がこんな性癖になって3年になります。
きっかけは?
高校卒業を控えた夏休み中。
新体操のクラブ活動をしていた沙羅。
最後の大会に出場する為に一人居残り練習をしていました。
20時過ぎ。こんな時間になってたなんて。
急いで電車に乗らないと帰れない。
21時10分の最終電車。間に合うかなぁ?
ピンク色のレオタードを着たまま、セーラー服を着ました。
汗をかいたので、大量のスポーツドリンクを一気飲みして。
田舎の高校に通っていた沙羅。
徒歩で30分ほどかかる無人駅まで歩きました。
7分前。ギリギリ間に合ったわ。
ヤダッ!チョッとトイレに行きたくなってきちゃった。
でも、制服の下はレオタードを着てるから直ぐにはできない。
沙羅の降りる最寄り駅まで40分。大丈夫だよね。オシッコ。
ワンマン電車に乗りました。
当然、車両にはトイレなどありません。
携帯電話のゲームをしながら気を紛らわせて。
2つ目の駅に到着しました。
10分間ほど停車するってアナウンスが。
何で?こんな時に限って?
最後に飲んだスポーツドリンク。あれが結構効いて来てるの。
駅まで我慢できるかなぁ?
3つ目の駅に到着。ヤバいっ!もうそろそろ限界だわっ!オシッコ漏れそう!
座っていると電車が揺れるたび漏れそうになるので、出口の所で立っていました。
駅が見えてきたわっ!もう少しっ!頑張って!沙羅っ!
ユックリと停車する電車。沙羅、冷や汗が出てきてる。
ドアが開きました。
?・・・。車掌さん出てこない?何で?
足踏みしながら待ってる沙羅。
やっと出てきた車掌さん。
定期券を見せた瞬間。
あっ!
ん?
出ちゃった。オシッコ。
ミニスカートの制服のスカートの太股をユックリと流れ落ちていくオシッコ。
レオタードから染み出してくるオシッコが太股を伝って流れてくるの。
車掌さん、沙羅の足元を見ました。
あっ!
ヤっ!ヤダッ!
床がオシッコの滴で濡れてるのを見られちゃった。
開いた足の間からオシッコが少しづつ垂れてるのも見られた。
ダメッ!
完全にオシッコをお漏らししてるのを見られたっ!
しかも、降り口で待っていたサラリーマンのオジサン達にも見られてた。
俯きながらがに股で小走りに走り出しました。
本格的に漏れ出したオシッコ。
その後ろ姿を見られながら改札を抜けていきました。
早くトイレにっ!
和式のトイレを跨いで立ちました。
滴り落ちるオシッコの音がトイレに響き渡っていました。
限界まで我慢していたオシッコを出している解放感と、お漏らししたところを見られた恥ずかしさで
体中が震えていました。
ツゥ~ンと漂って匂うオシッコの臭いが立ち上ってきました。
見られたっ!知らない大人達に。オシッコをお漏らししてるところをっ!
沙羅、無意識に胸とまだ、オシッコが出ているのにレオタードの上からクリを擦っていました。
オシッコをお漏らししてるところを見られて興奮しちゃうの。沙羅は?
変態?変態だったの?沙羅は?オシッコをお漏らしして感じる変態だったのぉ?
ィクッゥ!!
初めて逝っちゃいました。しかもトイレで。
身体が痙攣してとても気持ち良かった。
余韻に浸りながらそのまましゃがみました。
コンッ、コン。
トイレの扉をノックする音で我に返りました。
は、はぃ?
大丈夫ですかぁ?
え?あ、あぁ、だ、大丈夫ですぅ。
そ、そう。それならいいけど。
様子が変だった沙羅を気遣ってくれて来てくれたようでした。
バレちゃったかなぁ?オナニーしてたの?
トイレットペーパーである程度オシッコで濡れているところを拭きました。
オシッコで濡れているレオタード、どうしようかなぁ?
ここで着替えるのも。いいやっ!このまま帰ろうっ!
静かに扉を開けました。誰もいないわ。
トイレを出ると、さっきの女性と思われるオバさんが近付いてきました。
大丈夫なの?なんか。
あ、あぁ、だ、大丈夫です。ありがとうございました。家も近いので、大丈夫です。
あぁ、そう。じゃぁ、気を付けてね。
この時から始まりました。沙羅の変態露出が。
大学に入り、独り住まいが始まり、知らない土地で。知らない子供達に。
当時のセーラー服とレオタードを着て。
スカートは、股下5センチに直してマイクロミニスカートにしました。
あの時の格好で、子供達の遊んでいる公園に行きます。
尿意を限界まで我慢して。
ピンクのレオタードの股間の所は、何回もオシッコをお漏らししているので変色して凄い臭いを発しています。
3人の子供達に声を掛けます。
お姉さんと一緒に遊ぼうかぁ?
いいよぉ~!
だいたい子供達皆、そういう風に誘うとついてくる。
後ろからついてくる子供達から
お姉ちゃん、なんか臭い臭いがするぅ~!
オシッコの臭いがするよぉ~?
なんて言われながら。
公園のトイレから離れた所まで来ました。
沙羅の尿意も限界。あの時みたいに。
ここ、トイレってないのかなぁ~?
えぇぇ~!トイレはあっちの方だよぉ~!
知ってるけど。一応聞くの。オシッコしたいアピールの為に。
えぇ?遠いのぉ?トイレは?
ウンッ!ズゥ~っと向うの方だもんっ!
えぇ?そんなに遠いのぉ?困ったわぁ。オシッコ漏れちゃいそうなのぉ。
沙羅、足を大きく開いて立って子供達にオシッコ漏れちゃいそうアピール。
子供達、沙羅の足元にしゃがんでマイクミニのスカートの中を覗き込んでる。
わぁ!お姉ちゃんのパンツのお股のトコ、なんか濡れてるよぉ?
ホントだぁ!オシッコ出ちゃったのぉ?お姉ちゃぁん?
これ、パンティーじゃないの。レオタードを着てるの。
沙羅、スカートを脱ぎました。
ほら、上まで繋がってるの。だから、直ぐに脱げないの。
ホントだぁ。じゃぁ、どうするのぉ?オシッコお漏らししちゃうのぉ?
う、うん、そ、そうね。ダッ、ダメッ!もう、オシッコ出ちゃうっ!出ちゃうのぉ!
沙羅、両手で顔を覆いました。
あぁぁ~!出てきたぁ~!オシッコっ、出てきたよぉ~!
ウワぁ~!いっぱい出てるっ~!
お姉ちゃんオシッコ、クッサぁ~ィ!
イヤぁ~ン!オシッコお漏らししてるところ、見ないでぇ~!お漏らしして恥ずかしぃのぉ~!
大きく開いた足をさらに開いちゃいました。
いっぱい出てるぅ~!オシッコの水溜りが出来ちゃってるよぉ~!
・・・・・・・・・・・・。
あっ!なんかオシッコが弱くなってきたよぉ?
もう、全部オシッコ出たのぉ~?
う、うん。オシッコ、全部出ちゃったぁ。オシッコお漏らししちゃった。
ご、ごめんね。オシッコお漏らししてるところを見せちゃって。我慢してたからいっぱいオシッコ出ちゃった。
お姉ちゃんオシッコお漏らしして恥ずかしぃ?
うん。恥ずかしぃわぁ。でも、いっぱいオシッコお漏らししたから気持ち良かったわぁ。
お姉ちゃんのオシッコで濡れちゃったけどどぉするのぉ?脱いじゃうのぉ?
うぅ~ん。脱いじゃおうかぁ?
脱いだスカートを一人の子に渡し、上着も脱いでもう一人の子に渡しました。
わぁ、ホントだぁ、上まで繋がってるぅ。これじゃぁ直ぐに脱げないねぇ。
うん、そうなの。レオタードっていうんだよ。これ。
ふぅ~ん。
そして、レオタードを脱いでもう一人の子に渡しました。
これで、沙羅は、ソックスと靴だけの格好になりました。
ウワぁ~!お姉ちゃんのワレメ、丸見えだぁ~!
沙羅のツルツルのワレメを指差して。
わぁ、お姉ちゃんのココ、ツルツルなんだねぇ?お母さんはモジャモジャだよぉ?
うん、そうなんだぁ。お姉さん、生えてこないんだよねぇ。
ふぅ~ん。大人の女のってこうなってんだぁ?
子供達に沙羅のツルツルオマンコを見せちゃって。
ここのワレてる所からオシッコが出るのぉ?
そうよ。見る?ちゃんと見たい?
ウンッ!見たいぃ!
じゃぁ、チョッとだけ見せてあげるね。
子供達の方にお尻を向けて足を大きく開いて前に屈みました。
わぁ、初めて見たぁ!
ワレてるところ、オシッコで濡れてるねぇ。
やっぱりオシッコクサァ~ィ!
ゴメンねぇ、じゃぁさぁ、お尻の穴分かるぅ?
これでしょぉ?
え?触って見てぇ、分からないわぁ。
ここぉ!
子供達にお尻の穴を触らせちゃったぁ。チッチャイ指で。気持ちいぃわぁ。
そぅね。じゃぁ、オシッコの穴も見せてあげるね。ここをぉ、こうやって開くのぉ。
クパァ~!・・・、ネトォ~!
ワァッッ!!!ワレメ開いたらなんか垂れてきたよぉ~!
オシッコぉ?
ピンク色してるんだぁ?
そうよ。ホラぁ、ココの、ちっちゃい穴、見えるぅ?
これぇ?
オシッコの穴も触られちゃった。何も知らない子供達に。
う、うん。そうよ。そこからオシッコが出てくるのぉ。分かったぁ?
ふぅ~ん。さっきもここの穴からオシッコが出てきたんだぁ?
うん。そうよっ。
お姉ちゃぁん、さっきからこっちの大きい穴からいっぱいなんか垂れてるよぉ?
うん。ごめんね。皆に、お姉さんの恥ずかしぃ所をいっぱい見られて気持ちいいから出てきちゃうのぉ。
ふぅ~ん。恥ずかしぃ所を見られてるのに気持ちいぃんだぁ?
こうして、ノーパンノーブラセーラー服でしばらく子供達と公園で遊んでいました。
遊んでいる間も水分を大量に補給して。
それから2時間程経ち。
ネェェ、みんなぁ、チョッといぃかなぁ?
うぅ~ん?どぉしたのぉ~?お姉ちゃぁん。
うん。お姉さんねぇ、また、オシッコがしたくなってきちゃったぁ。もう、我慢できないのぉ。
えぇぇ~!またオシッコお漏らしするのぉ?
うん。でも、今度は何も穿いてないけどね。
マイクロミニスカートを捲って見せました。
あぁっ!そうかぁ~!さっき、脱いじゃったもんねぇ~!
あれっ、まだ着てからオシッコお漏らしするのぉ?
え?うぅん。今度はこのままオシッコしようかなぁ。見たぃ?さっきのチッチャィ穴からオシッコ出るところぉ?
ウンッ!見たぁ~ィ!だってさぁ!お姉ちゃん恥ずかしぃ所見て欲しぃんでしょうぉ?
うん。おねぇさんの恥ずかしいオマンコからオシッコ出てるところを見て欲しぃのぉ。
ホラぁ、さっきみたいに同じ格好になってね。服は着てるけど。ノーパンだからちゃんと見えるでしょぉ?
子供達の方にお尻を向けて前に屈み、足を大きく開いて両手でワレメを開きました。
ワァッ、お尻の穴と大きい穴が開いたり閉じたりしてるぅ~!
また、おっきぃ穴から垂れてきてるよぉ~!気持ちいいのぉ~?
うん。気持ちいいのぉ。いっぱいオシッコ出ちゃうから見ててねぇ。
沙羅のパイパンのオマンコを子供達に見詰められて。
ねぇ、まぁだぁ?オシッコぉ?
・・・・・・・。
そんなに見詰められたら、出るものも出ないわ。でも。
あんっ!でっ、出るわっ!オシッコ出ちゃぅ~!
ワァッッ!!!出たぁ~!ちっちゃい穴からオシッコ出てきたぁ~!
・・・・・・・・・・・・。
女子大生の沙羅。公園のはずれで。何も知らない子供達に。こんな恥ずかしぃ格好で放尿してるの。
わぁ!いっぱいオシッコ出てるぅ。
うん、ちゃんと見てるぅ?お姉さんの、恥ずかしぃオシッコ出てるオマンコぉ。
うん。ちゃんと見えてるよぉ。
気持ちいいのぉ?お姉ちゃぁん?
・・・・・・・。
あ、オシッコ、弱くなってきたぁ。もう、オシッコ終わりだねぇ。
う、うん。オシッコ、全部出ちゃったぁ。あのさぁ、さっきのレオタード、持ってきてくれるかなぁ?
うん。
・・・・・・・。
はいっ!持ってきたよォ!
ありがと。
沙羅、子供達の前でレオタードを着ました。
オシッコ、乾いたわね。でも、オシッコの臭いが凄くするわね。臭うかなぁ?
子供達、沙羅の下半身に近付いて。
クンクン。クンクン。
クッセェ~!さっきよりオシッコの臭いがするぅ~!
お姉ちゃぁん、これ着て帰るのぉ?
うん。これしかないから。
ふぅ~ん。
と、この日は子供達と別れました。
それからは、場所を変え、服装を変えながら何も知らない子供達に沙羅の恥ずかしぃ放尿ショーを見せています。
ある日は、ミニスカ、ノーパンパンストの格好でオシッコお漏らしショー。
また、ある日は、前開きの巻きスカートで、Tバックのパンティーを穿いたままオシッコお漏らしショー
ある時は、スパッツ直穿きで、河川敷のジョギングコースでお散歩しているお年寄り達の目の前で。
この時は、凄く興奮しました。
子供達と違って、何が起きているのかが分かる大人達に見られてのオシッコお漏らしだから。
ミニTシャツに、黒のスパッツの格好で、帽子を目深に被りサングラスをかけた格好。
ベンチに座ってお喋りしてるお爺さんお婆さん5人の前で。
内股になり、両手を股間にあてながら小走りでお爺さんお婆さん5人の前まで来た瞬間に。
オシッコをお漏らししながら目の前に立って、あっ!だっ!ダメッ!出ちゃうっ!
路面はオシッコの滴で転々と濡れてる。
そして。
目の前で両手を膝に付きお尻を後ろに突き出した格好で、オシッコが勢い良くスパッツから噴き出したの。
お爺さんお婆さん5人の見詰められている前でオシッコをお漏らししている沙羅。
オヤオヤ、我慢できなかったのかぃ?
す、すみません。お、オシッコ我慢できなくて。
足を大きく開いていきます。足元にオシッコの水溜りが大きくなっていきます。
あぁ~ン!オシッコ止まらないのぉ。いっぱい出ちゃいますぅ!ごめんなさいぃ。
お爺さんお婆さん、みんな見詰めてる。沙羅放尿ショーを。
オシッコの勢いが弱くなってきたタイミングで頭を数回下げながら走り出してその場を離れました。
オシッコでびしょ濡れになったスパッツを穿いたまましばらくジョギングをしてから引き返しました。
お年寄り達、まだいました。あのベンチに。オシッコの水溜りはそのままでした。
お年寄り達の前で立ち止まりました。
さっきはすみませんでした。こんな所で粗相をしちゃって。
イヤぁ~、大丈夫だよ。お嬢さんこそ大丈夫かぃ?
はい。私は大丈夫です。スパッツはチョッと臭いますけど。着替えがないので仕方ないんです。
でも、スパッツが黒だから、よく見ないとわからないから。
うん、うん。こっちの方まで臭いがするわい。
じゃぁ、私、行きます。ホント、すみませんでしたぁ。
確信犯のオシッコお漏らし。
と言う訳で、変態露出狂女子大生の沙羅が出来ました。
彼氏もいないし、こんなことをしてるから。
でも、沙羅の恥ずかしぃオシッコお漏らしを子供達に見て貰えるからそれでいいの。
また、近況報告しますね。それでは。
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
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