萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

ミニスカ

年上の女性と…

大学3年の時、実家に帰省するため、飛行機の中で俺はいつも通り、安い席にして、離陸を待っていた。

夏休みだったし、結構人が乗っていた、右は家族連れ、左に座っていたその女性に俺は一目惚れした。

小柄でセミロング、顔は島谷ひとみさんに似ていた。
なによりもおっぱいが大きく、胸元が見えて俺は勃起してしまった。

新千歳から羽田間って1時間半くらいあれば着くので俺は寝ないで、ラジオを聴くことにした。
すると、隣に座ってる女性が『あの…今回はどちらまで?』
初対面なのに話しかけてくれ、しかも目の前には谷間が…俺は『今回は実家に帰省します』少しオドオドしながら答えた。

女性はさらに『へぇ?今時期暑くて暑くてどちらのご出身ですか?』と聞かれ、『神奈川の方ですね』よく見ると、とっても若く見えそれにおっぱいがどうしても気になっていた。

頷きながら俺の方を見て『実は、私も神奈川の方なんですよ』女性は笑顔になりながら俺の方を見ていた。『私は、鎌倉の方なんですけど、どちらですか?』たまたまなのか、俺も鎌倉!と思い、『俺も鎌倉です!』
少しテンション高めで女性に答えた。

すると少し間が空いたので、俺が『すみませんお名前は教えてください』あっ!って顔して女性は『ゆうかっていいます!名前なんて言うの?』
ゆうかさんは再び俺に谷間が見えるよう聞いてきた、『俺は貴司です』

『貴司くんね!そっか、羽田から鎌倉まで私も一緒でいいかしら?』
ゆうかさんというまだ会って間もないのに一緒に行動できるなんて…『もちろんいいですよ!』俺はテンションが上がりそれについついおっぱいを見すぎてチンコも大きくなっていた。

無事着陸し、とりあえず荷物を取りに向かった。
するとゆうかさんが『貴司くん、今日はこの後なにかあるの?』
俺は実家に帰っても父親と母親がやってるお店の手伝いしかしない、『今日は空いてますよ!』俺は快く答えた。

ゆうかさんのおっぱいは歩くたびに、ゆさゆさ、ゆさゆさ揺れて最高で俺はマジマジと見ていた。

ゆうかさんは『そしたら、私も暇なんだけど、遊ばない?』遊ぶ?俺はAV的想像をしてしまった、『いいですよ!連絡先どうしますか?』
ゆうかさんはiPhoneを取り出し、『LINEのID教えるね!』俺は入力し、ゆうかさんと交換した。
『じゃ、準備できたら鎌倉駅ね!LINE待ってるね貴司くん!』

ゆうかさんと鎌倉駅で一旦別れ、俺は実家に向かった。
着くなり『今から鎌倉駅向かいます!』と俺はLINEを送信した。

しばらくするとゆうかさんから『じゃ、30分後待ち合わせ!』俺はゆうかさんと何をするのかなって思っていた。
親にはとりあえず買い物行ってそのままダチと飲んでくるとだけ伝えた。

約30分後、駅のベンチにゆうかさんが座っていた、『ゆうかさん?貴司です』ゆうかさんは、服を着替えて来た『貴司くん、遅いよ!笑』ゆうかさんは、着替えてきた服装もミニスカにさらに谷間を強調した服装だった。

俺は不思議に思ったので『ゆうかさん、これからどうするんですか?』思わず聞いてしまった、するとゆうかさんは『今から私のお家連れてってあげる』なんと、ゆうかさんは北海道に仕事で来てて、その帰りだったらしい。

しばらく歩くとゆうかさんが『ここのマンションの3階が私のお家』俺はゆうかさんの住むマンションを見て『大きいですね、ここに住んでるんだ』俺の家からさほど遠くないところにあるマンションだ。

ゆうかさんは『ちょっと散らかってるけども気にしないで』そう言われ、冷蔵庫からビールを持ってきた。ゆうかさんが『はい、貴司くんも飲んで!飲んで!』俺は『ありがとうございます』あまり知らない初対面の女性とこの後何があるのかワクワクとドキドキしていた。

するとゆうかさんが『暑いね?、チョット脱いでもいいかな?』突然Tシャツを脱ぎ始めブラジャーだけになった、俺は『ゆうかさん…それは…さすがに…』
俺はゆうかさんのブラ姿で飛行機の中でのことより勃起してしまった。

ゆうかさんは『貴司くん、どうしたの?大きくなっちゃって』俺は『ゆうかさんのおっぱいが…』ウフフって笑いながらゆうかさんは『飛行機の中でも見てたの知ってるんだからね、見せてごらんおちんちん』

ゆうかさんに言われるなり俺は『まだした事がなくて…』実は童貞で彼女もできたことがなくAVばっか見てるしょうもない男である。

ゆうかさんは『貴司くん、私がいっぱい気持ちくさせてあげるから』そう言われゆうかさんは、まず優しくシコシコをして、唾をつけてシコシコ、口に咥えたり、俺のチンコをいっぱい奉仕してくれてる。

俺は『ゆうかさんのおっぱいが見たい』思わず言ってしまった、ゆうかさんは嫌がることもなくブラを取り、でかいメロンおっぱいを見せてくれた。

ゆうかさんは『貴司くん、おっぱいで挟んであげる』俺はパイズリが大好きで、ゆうかさんのパイズリで射精してしまった。

俺は『ゆうかさん…気持ちよかったです』
ゆうかさんは俺のザーメンを飲んで、ベッドに行き『私のオナニー見て、また大きくして』俺はゆうかさんのオナニーをマジマジと見ていた。

ゆうかさんは『貴司くん…早く早く貴司くんのおちんちんほしいよー』誘ってきているがなかなか大きくならない。するとゆうかさんは『咥えながらオナニーしてあげるね』

すげー気持ちよく、ゆうかさんのオマンコ汁がついた手で手コキもしてくれ、しばらくすると再び勃起した。

ゆうかさんは『じゃ、貴司くんの初めていただくよ』騎乗位が俺の初体験。
ゆうかさんのオマンコはとっても、ヌルヌルですげー気持ちよかった。

俺は『そんなに動いたらまた出ちゃいますよ』ゆうかさんの激しい上下運動で俺は我慢できなくなりそのまま中に出した。

ゆうかさんは『あらあら、中出ししちゃったの?まあ、今日は安全な日だからいいけどね』その後、ゆうかさんと4回戦までして、その日は俺は家に帰った。

鎌倉にいる間でゆうかさんと時間を合わせてエッチを教えてもらっていた。
ゆうかさんは、後ほど聞くと俺の8つ上だった。
なので、大学3年は20なので、28歳、そしておっぱいはGかHはあったかな。

あれから3年、俺たちは交際をし、婚約をし、結婚することになりました。

妊婦をイカせた続き

誠です。久○郁美似の22才の弓子は、セックスした次の日に流産しました。昨日、久しぶりに家へ遊びに来ました。赤いブラウスと白いミニスカ姿で。リビングのソファに座らせ内妻の香里と三人でビールを飲みながら雑談しました。流産しても平気な明るい笑い声でHな話しを。俺は短パンにTシャツ。弓子の傍に座りビールを口移しで弓子に飲ませて、舌を入れて口内を舐め回した。弓子は、俺の短パンとパンツを脱がし、息子をシコリ初めてた。俺の息子が最大に大きくなったので、弓子のブラウスとミニスカを脱がしたら赤いキャミソールに赤い紐パンティーを着けていた。弓子の豊満なオッパイを揉んでやると「アァ~ン」と感じ始めた。俺は全裸になり弓子に息子をくわえさせた。くわえてる間、弓子の乳首を指で摘まみ転がす様にしたら、くわえてた息子を離し「アァ~感じちゃう。欲しくなってきた」と色っぽい声を。そのまま、ソファに倒し69になり紐パンティーを脱がしクリトリスを舐め回した。弓子は息子とタマタマを舐めたり、くわえたり。マンちゃんへ指を入れて掻き回すと「アァ~イィ~気持ちいい~!大きいチンポを弓子のマンちゃんへ入れて!」と叫んだ。俺は正常位で、ゆっくりと挿入してピストンを始めた。「アァ~!大きいチンポが気持ちいい~!頭が変になりそう」とアエギ声が大きくなった。更に奥へ入れ、ピストンを激しくすると「アァ~イチャう!凄く気持ちいい~セックス!旦那のと比べものにならない。感じちゃう!アァ~イィ~気持ちいい~!イク~!中に出して!」と狂った様に叫んだ。俺は中出した。いつもの様に場所やセックス スタイルを変えては、激しくセックスした。弓子は7回はイッたみたい。俺は5回中に出してやった。弓子は、俺の子を欲しがってた。香里が「弓子!貴女を誠の愛人にしてあげるから右肩にタトゥーを入れなさい!」と自分のくわえてた煙草を弓子に吸わせた。弓子は「判ったわ!今度、入れるから」と答えた。弓子は服を着ると、俺の傍でビールを飲みながら煙草を吸いなから時折、俺の口に舌を絡ませたり、息子を触ったりしながら、三人で今後について話しをして、自宅へと帰って行った。香里が「弓子は、もう誠無しでは無理ね!?旦那と離婚させる?」と言いながら勃起した息子をシゴき始めた。8月には入籍、11月には出産する予定だ。超真面目な人妻だった香里を寝取り、超淫乱な悪女にしてしまった俺であった。

妊婦をイカせた

久しぶり!誠です。このところ、元会社の先輩に人妻のまりやを紹介して性奴隷にして、同居の為のアパート捜しをしてました。まりやは先輩の奥さんとなります。さて昨日は、内妻の香里が妊娠1ヶ月の22才で人妻の弓子を家へ連れて来ました。モデルの久○郁美似でナイスボディーしてます。EカップでH=90位のデカ尻。産婦人科で仲良しになったそうです。リビングのソファに座らせアイスコヒーを出しました。もちろん香里が媚薬を、たっぷり入れてます。雑談しながら、喉が乾いたからビールで乾杯して、媚薬が効くまでHな話しへと。弓子の目が少しうつろになり、足をモゾモゾと、し始めたので香里がミニスカ、更にパンティーの中に手を入れて媚薬クリームをたっぷりマンちゃんへ塗りました。弓子は「キャー!香里さん何するの?何か良い気分になって来たけど どうしたのかしら?」香里が「誠、裸になったら!」と言うので、俺は全裸になり、弓子の前に仁王立ち。弓子は「何なの!このチンポ こんなの初めて見たわ!」。俺は「奥さん、遠慮なく触ったり、口に入れてもいいよ!」と言った。俺は媚薬とアルコールのせいで、理性を失っていた。両手で俺の息子を触ったり、亀頭を舐めながら、口からヨダレを垂れていた。着ているタンクトップとブラを脱がし形の良いオッパイを揉みまくり、乳首を摘まんで勃起させた。そのままソファで69になりお互いに舐め回したり、奥さんのクリトリスを指で擦ったり、マンちゃんへ入れてGスポットを擦ったりすると「アァ~ン!感じちゃう。気持ちいい~!」と愛液を股間から垂らしながらアエギ声をあげた。更に手コキをすると潮吹きをした。香里が「弓子!欲しいのでしょう? 何をどこへ入れて欲しいの?言いなさい!」奥さんは「この大きなチンポを弓子のマンちゃんへ入れて!お願い!」と返事した。俺は息子をゆっくりと挿入してピストンを始めた。「大きい!子宮が壊れそう。でも、こんなにも感じて気持ちいいの初めてよ!もっと奥まで入れて!」と更に大声でアエギまくった。スタイルを変えてはセックス(シュチエーションは省略します)奥さんは5回はイッたみたいで、俺も2発は中出した。明日、また来るそうです。俺の息子が欲しくて。激しくしたから流産するかも?香里は「アホな弓子!もう旦那とはセックス無理ね。私がそうだったから、よく判るわ!これからは誠の性奴隷ね。飽きたら男友達にあげるでしょ!?」と煙草を吸いながら笑い、話しかけた。

妊娠しない女

この前とうとうしちゃいました。
愛人ビレッジで知り合い会うことになり待ち合わせ場所へ急行。
しかし、そこにはそれらしき女性は居ず諦めて帰ろうとした時、
「こんにちは~和也さんですか?」とエクボの可愛い小柄な女性でした。

「遅くなってごめんなさい。洋服選ぶのに時間がかかってしまって…」
僕は早くしたくてウズウズしてたので「あ~、そうなんだ~、可愛い服だね~」と適当な言葉を使いあしらいました。

メールのやりとりですでにエッチをする話をしてたので、すぐラブホに。

するといきなりキスをされチンポを触りだし
ベルトを緩め洗っていないチンポを見つめてフェラをしてきました。

ものすごいバキュームでイキそうになったので
そのままベッドに押し倒しミニスカートを捲りアソコに手を伸ばし僕は秘部を攻めました。

その時にはすでに下着は湿っていました。

愛撫も適当に我慢汁を垂らしたチンポを膣口に当てると
拒むこともなく生チンポを受け入れてくれました。

リズミカルにピストンをしていると女性は
「あ、ダメ。あたしいっちゃう。」と足を絡めてきて
僕はつい暴発してしまいました。

「あ、中が暖かい。あなたのチンチンピクピクしてる」と中に出した事を怒る事もなく、
僕の精子を子宮の中に受け入れてました。

彼女は「出来たら責任取ってね」なんて言ってましたが
妊娠する気配もなく今に至ってます。

来週末も中にぶちこんできます。
愛人ビレッジって中出し出来る女しか当たっとことがないほど中出し女の宝庫やなw

内妻の友達を旦那の前で

誠です。昨日は、内妻の香里の友達夫婦が遊びに我が家へ来ました。香里に事前に聞いたら旦那が一度は、妻を他人に寝取られてみたいとか。奥さんは香里と同じ年令の25才で三船美香似。デニムのミニスカに黒のプリントTシャツで中々のスタイルでEカップらしい。恒例のビールで乾杯し香里が俺と友達(優子)夫婦の紹介した。雑談をしばらくして、俺がマジックを披露とソファの前に椅子を持ってきて旦那を座らせ手足を椅子に縛り、タオルで目隠し、口もタオル、耳栓をした。奥さんの優子の傍に座り、いきなりDキスを。初めは抵抗気味。ミニスカに手を入れパンティーの上からクリトリスを責めると「アァ~」と微かなアエギ声を。緊張も取れたのか舌を絡ませて、口移しでビールを飲ませたり。やがて手はTシャツを捲り上げイエローのスケスブラをずらして乳首を吸いながら片方のオッパイを鷲掴みで揉みまくり。香里が俺の息子を取り出し優子に握らせた。大きさにビックリしたみたいだが、手コキを始めた。俺の息子は一層大きくなった。優子を全裸にしてソファに。俺も全裸になり69でお互いのを舐め合った。優子のマンちゃんから愛液が溢れ始めた。香里が「優子に欲しいの?」優子は「アァ~感じちゃう!頭が変になりそう」。そこで旦那の目隠しや耳栓を取り外した。「旦那さん!貴方の奥さんの感じてる顔や声はどう?」旦那は「ハァハア」と言いながら勃起した。俺は奥さんの全身を愛撫してやると「もう我慢出来ない!感じてる!チンポが欲しい!貴方許して!」と大きく股を広げ俺の息子を自ら受け入れた。「アァ~大きくて気持ちいい~!最も奥まで入れて!」と大きな声でアエギまくり。旦那は我慢汁でズボンまで濡らしていた。奥さんは何度もイキマクリで喜びのアエギ声をあげていた。俺は抜かずの中出し3発したところで、旦那さんと交代してやると、盛りのついた犬の様に奥さんにチンポを挿入してピストンして、イキ果てた。奥さんは「こんなのでは満足出来ない!誠さんの超ビッグなチンポが欲しい!また入れて!」と頼むから今度はバックで挿入して激しくピストンして子宮まで突きまくった。奥さんは「アァ~イッちゃう!中に沢山精子を出して!」と狂った様に叫ぶ。香里が「優子!愛人になる?」と耳元で囁くと「なるわ」と返事した。夫婦共に満足して帰宅した。香里は「馬鹿な優子。これからが本当に性奴隷になるのよ!」と煙草を吸いながら微笑した。それから俺の息子をくわえ込んだ。

内妻の香里の従姉妹と

先週の金曜日の夜に香里の従姉妹の高2の瞳が泊まりに来ました。初対面です。以前、写真では見た時に可愛くて良い女だな、やってみたいと思いました。オレンジのブリントTシャツに白いミニスカの姿でした。胸は大きく、クヒれた腰、大きな尻で、薄い化粧の為か、アダルトに見えました。俺達は風呂上がりで、香里は紫のキャミソール、俺は短パンにランニング シャツ姿。リビングで、瞳はオレンジ ジュース、俺達はビールを飲みながら、学校の話しとか彼氏について話しを。以外にも彼氏がいなくて、まだバージンとのこと。俺は瞳の身体を奪いたいと思いました。香里のビールに、コッソリと睡眠薬を入れ、数十分後には眠ってしまいました。香里を2階のベッドへ。リビングで瞳に「ビール、飲んでみる?」瞳は「ビール以前から飲んでみたかったから飲みたい!」と返答。ビールを冷蔵庫から取り出し媚薬を入れ瞳に飲ませました。瞳は「お兄ちゃん、ビールって美味しいね」と、沢山飲ませました。雑談してると、瞳は目がトロンとして足をモジモジさせてきました。俺は瞳の傍に座りキスをしてみたら、抵抗もしないで、Dキスを。俺は瞳の手を取ると股間に。瞳が「凄いね!大きい!スマホとかで見た事、有るけど、お兄ちゃんの凄い!」と叫び声が。俺は瞳に「お兄ちゃんが今から、バージンを、ごちそうになるね。いいだろう?」と言うと「お姉ちゃん、大丈夫?痛くないように優しくしてよ」と返答。俺は瞳のTシャツとブラを脱がしDキスをしながら、形が良く大きなオッパイ(DかEカップ?)を揉んでやると、「アァ~感じちゃう!」と言いながら、俺の短パンとパンツを脱がし息子を手コキし始めた。「凄い大きく固くなって来たけど、瞳のマンちゃん壊れない?大丈夫かなぁ?」とアエギ声を出しながら呟いた。俺は瞳に「大丈夫だよ!瞳のマンちゃんをたっぷりと濡らして、入れれば、痛くないよ。気持ちいいし、ロスト バージンになるよ。友達に自慢出来るだろ。香里は朝まで寝てるし」と言った。瞳のオレンジのパンティーを脱がしクリトリスを指で擦すってやると「アン、アァ~気持ちいい~!アン、ア~ン」とアエギ声が激しくなった。久しぶり若い高生をイカせてる俺。続きは、またね。遊び用のガラケーで1000文字が限度なので、すみません、

内妻の元両親と乱交

毎度、誠です。今朝、内妻の香里の元旦那の両親の家へ愛人の人妻、まりやを連れて行きました。香里はお腹の調子が悪く留守番。行く前に奥さんに電話して黒のスケスケの下着にガーターを着けて待つ様に指示しました。旦那は短パンにTシャツで。まりやはノーブラに黄色のタンクトップに白いミニスカ。パンティーはレース生地の赤色。相手の家へ着いたら、4人でビールで乾杯し旦那を縄で手足を縛りました。(縛られた方が興奮して勃起するみたい)。奥さんを全裸にし俺の息子を舐めさせたり、くわえさせたりして大きくさせました。69になりお互いに舐め合いしてると「アァ~」と声を。次にDキスをしながらオッパイを鷲掴みで揉みまくり乳首を立たせ、旦那を見ると短パンが膨らんでいたので、まりやに縄をほどかせて、旦那の短パンとパンツを脱がさせ手コキをさせると「気持ちいい~ たまらん!」と喜びの声を。俺は奥さんが「誠さんのチンポ早く欲しいの!入れて!」と言うから、挿入してピストン「アァ~感じちゃう!太いの大好き!もっと奥まで入れて!」。旦那もマンちゃんが欲しいと言うから、まりやに全裸にさせ挿入させてやりました。「若い人妻のマンちゃんはイィ~の!締まりがいい」。まりやも感じ「おじさまのチンポ気持ちいい~!」と腰を振りアエいでいました。奥さんは「アァ~最高に気持ちいい~!頭が変になりそう」と大声でアエギまくり。二組で体位を変えてはセックス。部屋の中は女性達のアエギ声「アァ~大きくて固い!イッちゃう!」「おじさま!もっと激しく突いて!アァ~」「アナタ!誠さんのチンポのカルピス欲しい!中に出して!」「まりやさん、わしもイキそう!中出ししていいか?」「アァ~イク~!」。旦那は一回イッテしまったら疲れたみたい。奥さんは結局4回イキ、中出し2発しました。終わったら、またビールで乾杯し女を代えて、俺はまりやと旦那は奥さんとセックス。まりやは「やはり、誠さんのチンポが一番イィ~!デカ過ぎだけど感じちゃう!アァ~イク~!中に出して!」と大声でアエギまくり。まりやは5回イカせ3発中出しました。セックスが終わると旦那さんが「香里の口座に1000万円振り込みしておく。また頼むよ」と。俺とまりやは香里の待つ家へと車を走らせた。もちろん途中でカーセックスをした。まりやは大満足して笑顔が素敵だった。

同期の陽子と遂にエッチ

私は33歳中小企業のサラリーマンです。去年の出来事です。
私と陽子は同期入社で営業一課と二課にそれぞれ配属されました。他の同期は退職して、同期は陽子だけとなりました。
お互い32歳となり主任職でした。時には競い、時には励まし合いやって来ました。二人での
飲みも月一ペースでした。
お互い恋人がいたりいなかったりで二人が男女の関係にはなりませんでした。
「私に惚れてたりして?」
「バーカ!陽子で勃起しねーよ!」
など冗談を言っていました。
しかし、ムッチリボディで愛くるしい顔立ちの陽子は私のオナネタでした。
そんな去年の春、陽子から彼氏と結婚するかも・・と報告が
ありました。私はショックを受けました。
「あれ?宮崎君?まさかショックなの?笑」
「ま・・まさか!ビックリしただけだよ!」
結婚→退職→陽子に会えない
こんな方程式が頭に浮かび凹みました。元カノとも別れてたので尚更でした。
「そー言えば、来週宮崎君誕生日だね?」
いつからかお互いに誕生日を向かえる方が本命と過ごす本番
前日にご飯をご馳走になる事になってました。
「中華?お寿司?何がいい?」
「陽子に任せるよ・・」
当日、仕事終わりの夜待ち合わせ場所に行くと
タイトミニの陽子がいました。
ムッチリボディで足の太さを気にしている陽子はめったにミニを履かないので刺激的でした。
太めと見られるギリギリ手前の
陽子の足はムッチリ好きの私に
ビンゴでした。ベージュのストッキングに包まれた陽子の足に私は不覚の勃起でした。
食事中も陽子の足が気になり会話が上の空でした。
店を出て陽子が
「宮崎君!会話が上の空だったよ。どーしたの?」
「悔しいけど・・陽子のミニが・・足が気になって・・」
「本当?笑。私の魅力にやっと気がついた?でも頑張ってミニを履いてきて良かった。笑」
「陽子の足をさわりたい・・」
「本気で言ってるの?笑。困ったな~・・触るだけならOK かな・・宮崎君なら・・」
タクシーに乗り陽子のマンションに行きました。
「宮崎君、エッチはなしだからね。笑。彼氏いるし。笑」
「分かってる・・」
ソファーで隣に座ってる陽子の
ストッキング越しの足をタッチしました。陽子の太ももの弾力とストッキングのナイロンの
感触がミックスされ心地よく、
早くも勃起でした。
「満足ですか?」
「まだまだ・・」
私は少しずつ右手を陽子のミニスカートの中に忍ばせて行きました。
「宮崎君・・ギリギリなんですけど・・」
「陽子・・スカートの中が見たい・・」
「だ・・ダメよ・・」
完全な拒否じゃない!
私は陽子のミニスカートをめくりました。ストッキング越しに
ピンクの小さくて可愛い
パンティが見えました。
「陽子のパンティ・・初めて見た・・可愛い・・」
「宮崎君・・これ以上はヤバイよ・・」
私は陽子のストッキングのたて線を指でなぞりアソコの部分に
指を食い込ませました。
この薄いパンティの裏側に陽子のアソコがある!
私はプッツンしました。
「陽子!好きだった!なんで
結婚なんて!!」
陽子の唇を奪うと陽子も舌を絡めて来ました。
「宮崎君!やっと好きと言ってくれたね!!」
陽子の衣服を脱がし私もトランクス一丁になりました。
ブラジャー、パンティ、ストッキングの陽子を全身愛撫しました。陽子!陽子の柔肌!
遂にブラジャーのホックに手が掛かりました。
「恥ずかしい・・ずっと一緒に仕事してた宮崎君に遂に裸見られるね・・」
「陽子!ずっと見たかった!」
ブラが外れると待望の陽子の
85センチのおっぱいが見えました。乳首の色は薄い茶色でした。
「陽子!こーなってたんだ・・」
「私でたたないと言ってたよね?笑」
「あ・・ああ・・でも・・」
私はトランクスを脱いで勃起したチンコを陽子に見せました。
「あっ!」
陽子はビックリでした。
「宮崎君のオチンチン初めて見たね。笑。大きくなってる!笑」
陽子のおっぱいを揉んで乳首を
何度も吸いました。
「あ・あ・・宮崎君・・」
ベージュのストッキングを
ビリビリに破きました。レイプみたいでお互いに興奮しました。陽子のパンティに手を入れると大洪水でした。
パンティを脱がすと流石に陽子も恥ずかしいのか手でアソコを
隠しました。
「陽子!見たい・・」
手をどかすと、陽子は見られるだけでプチ痙攣でした。
陽子のアソコ!こうなってたんだ!!陽子!!
舌でかき回し、やがて陽子と
一つになりました・・
「陽子の裸やっと見れたよ。」
「見たいと思ってたの?」
「何度も想像してた。笑」
「まさか、私で一人エッチも?」
「やりました!ドン引き?」
「光栄です。笑」
「陽子・・やっぱり結婚・・」
「うん・・向こうの両親にも
会ってるのよ・・」
「そうだよな・・」
「今の彼氏と付き合う私が
フリーの時、宮崎君に告白されたら私はOK だったのに・・」
「もし、NO だったら仲の良い
同期の関係が壊れそうで・・」
「でも宮崎君の私に対する気持ちがやっと分かって嬉しかったよ。彼氏には悪いけど・・」
「陽子どうしても結婚・・」
「私達は大人よ。分かるでしょ?」
そして今年の6月、陽子は結婚退職しました。陽子が私の前からいなくなって半年・・
いまだに心に穴がポカンと空いております。笑

桃子(再編集)

桃子は、清楚でおとなしく控えめな性格で、服装は地味で、膝上のスカートは、デニムの膝より少しだけ上位までで、ミニスカート姿を期待するも見たことがない(たぶん所持してない)
交際していた頃、ハマトラファッション(ポロシャツにチェックのミニスカート)が流行して、桃子にお願いすると「私、ポロシャツが、嫌いだから無理」の一言で無残に終わった…
夏場は、チェック柄の踵上10cmのワンピースのスカートだけど、腰の部分からスカートの裾を引っ張ると半円状態になり、椅子に座る場合はスカートの裾を畳んで膝上に置いてないと、地面に付くので、食事する場所探しも大変でした。
親に紹介するというと、銀色の長袖ブラウスに黒色のタイトスカートに黒色のパンプス姿で、二十歳の女性にしては、地味)姉から「地味」の一言…
服装の色も、白色・黒色・灰色・水色・カーキ色・紺色が主な色使い
一度赤色のチェック柄ブラウスで、友達結婚式参加する服がないと、新宿駅二階のブティックでピンクのワンピースを買ってあげたが、そのワンピースを着て合うことも無く、写真さえ見せもらえなかった!!

成人式は薄緑色のつけさけだったし、
水着は紺色のワンピースタイプ…

友達とプールに行く時は、ピンクのTシャツにピンクの短パンと言っていたが、見たこと無く疑問?

初体験(処女喪失後)後、ホテルの部屋に入るなり…照明全開…衣服も全開で、恥じらう気持ちが無く、隠すことを忘れている(恥じらう気持ちを和すれないで)
コンドームは、一度使用後桃子の「身体に会わないから使用しないで」
(安いコンドームではなかったが、スムーズさに欠けいた)と言われ…以後無使用(俗に言う、生挿入・生出しOK)

一度は、生理日だったらしく…生出しOK後、桃子の上で余韻を。…と思う間もなく…下の桃子に突飛ばされ(桃子は、無言)びっくりしてmyJr.を見ると生理の血が、生々しく付きあれー…と桃子が消えたバスルームを見
ていた。…

「生理の血で部屋を汚し、ご免なさい」と言いながらバスルームから出た。

一度だけは、危険日だったらしく…「私のマンコに貴方のチンチンが入っているから抜いて下さい」と言いながら慌てていた。…ので仕方なく抜いてじんあげたが、妊娠するように生挿入生出しをしていれば、人生が変わっていたかもしれない…

毎回hotelに入る事は、恥ずかしいけれど…入ってしまえば。素早く服を脱ぎ全裸となってのsexをエンジョイする桃子
独身寮生活では、sexの場所や状況を同僚に話していたらしく、私の後輩(後輩の妻が、桃子の先輩)から「風鈴館と言う所でHしてたんやて」と言われた…(女同士の会話は、怖い)
ただ毎回hotelに入る前には、軽い言い争い(口喧嘩)後に帰りかける桃子を止めると、桃子「ご免なさい」と言いながらhotelに入っていた。…

二人の交際は良好だったが、一度桃子に「遊びに行っていいか」と聞くと暫くしてから「父親が合う」との返事に逆に桃子の実家に行く気持ちが無く慌てていた。…
それが、一カ月も無く桃子から「父親から、貴方が結婚後、浮気をして家庭を返り見ないと占い師が言うので別れなさい」と言われた…
確かに以前桃子以外にも桃子にナイショで交際(職場の旅行で使用したバス会社のバスガイドとドライブ程度でキスや手をつなぐ事も無し)
これを浮気とは言えない。
桃子に「父親に対して、桃子と私が別れた後、桃子の未来に幸せな結婚があるかを、占い師に確認して欲しい」
幸せな結婚が占え無いなら別れない事を桃子に伝えるべきだった。…

別れた後、桃子は東京の職場を退職し、田舎に帰った事を後輩から聞き恋の復活が消えた事を知った…

桃子が22歳の時であったので、風の「22歳の別れ」と桃子の田舎が長野で、狩人の「あずさ2号」の二曲は今でも忘れられない曲で、たまにはiPodで聴いている。

桃子(二人だけの仮の呼称・当然本当の名前が有る)
桃子の本当の名前をインターネットで検索すると該当する女性を知った…
桃子の本当の名前、苗字が全国で2000人程度で、桃子に間違いないと判断して、桃子が現在加入している団体にメールを送信したが、返事は無い(無視もしくは、桃子が今でも嫌っている)
桃子は私との交際中…「早く貴方の子供が欲しい」と言われた事から、私の知らない男性と結婚して子供がいる生活をしている。…とばかり思っていた
何故桃子は今でも名前が変わらず生活しているのか?過去の私との交際が原因で妊娠出来ない身体になってしまったのか?
確かに桃子の両親にはナイショで桃子が性病に感染した事があって、私にも医師の診察を受けるように言われた…

別れて30年以上になるが、今でも昨日のように思っています…
妻や子供には悪いと思いますが、忘れる事が出来ない…
出来ればもう一度桃子に会いたい!!

賭けに負けた女をレイプ

遊戯とのデートの最中にゲーセンでダンスゲームに乱入した杏子はステップジョニーとの対戦に敗れ、ジョニーとの約束通り遊戯とのデート終了後にジョニーとの待ち合わせ場所に向かった。
食事だけ適当に付き合うつもりの杏子だったが、ジョニーはいきなり杏子をホテルに連れ込み…

「どういうこと?話が違うじゃないっ!」
杏子は必死に後ずさろうとするが逃げるための場所がない。
狭い部屋の中ではせいぜい部屋の隅へ下がるのが精一杯で、ジョニーはじりじりと杏子に迫ってくる。
「食事だけって言ったはずよ!」
杏子はジョニーの睨みつけて気丈に言い放つが、当のジョニーは気にも留めないといった感じで杏子を壁際に追い詰め、片手で杏子の腕を掴むとそのまま壁に押し付けた。
「今更何言ってんだ?俺が勝ったら今夜付き合えて言っただろ。ま、ダンスバトルでは俺が勝つようにちょっと細工したけどな。クククク。」
言いながらジョニーはもう片方の手を杏子のミニスカートの中に侵入させようとする。
「いやっ!放せ!!」
杏子はジョニーを突き飛ばし、入り口ドアへ逃げようとしたがドアに達するよりも早くジョニーが後ろから杏子を抱き締めた。
「きゃ!ちょっとやめてよ!帰るんだから!」
杏子は身体を揺さぶって腰にからみついたジョニーの腕を振り解こうとした。
「ここまで来といて何いってんだよ杏子ちゅわん。ね?絶対気持ちよくさせてやるから」
抵抗する杏子をジョニーはベッドの位置まで引きずって行くと、そのまま押し倒し杏子の上にのしかかった。
「イヤだ!やめて!やめてっ!!」
大きな声をあげて暴れる杏子の胸を、ジョニーは服の上から鷲掴みにするようにしてもみしごく。
「うひょー!最高にエロいボディだぜ!!」
「ふざけるな変態!」
杏子はのしかかっているジョニーを押しのけようと抵抗するが体格差がありどうにもならない。
「エロい体しやがって。ゲーセンで見たときから絶対ハメてやろうと思ってたんだ」
ハァハァとジョニーは獣ような呼吸をしながら杏子に言う。
「女子高生のくせにこんな男を挑発するような服装しやがって。本当はお前も犯して欲しかったんだろ!?」
杏子の身体を押さえつけたままジョニーは首筋に舌を這わした。
「きゃあ!やだ!!」
そのまま首筋を舐めながら耳まで這わせていく。
「やめて!汚いっ!本当にイヤだって言ってるでしょっ!!」
杏子はジョニーの背中を叩いて抵抗するが全く効果はない。
耳の穴を舐められてピチャピチャと淫靡な音が脳内に伝わってくる。
「くぅ…遊戯…」
杏子は彼の顔を思い浮かべた。
自分のピンチにどうか気付いてここまで助けてに来てくれないだろうか。
そんな望みを抱いてしまう。
「遊戯?あぁ、ゲーセンに居たあのチビか。あんなチビに杏子は勿体ねぇ!代わりに俺がたっぷり頂いてやるよ!」
興奮しきった声をあげながらジョニーは再び腕を杏子の胸へと伸ばしてくる。
杏子はそれを防ごうとしたが、あっけなくジョニーに手首を掴まれてベッドに押し付けられてしまった。
ジョニーは杏子の両手首を頭上で一纏めにして押さえつけると、無防備になった胸に右手を伸ばして好き放題に揉みしごく。
「くぅ…こんなのって」
服の上からとはいえ、こんな下衆な男に胸を揉まれるのは屈辱である。
「エロいおっぱいだ!柔かくてサイズも最高だぜ!」
「やめてったら!この変態!」
大声で罵声を浴びせても、やはりジョニーは動じない。
ひたすらにやけた顔をして、手のひら全体で女子高生の胸の柔かさを味わい続けた。
「そろそろ生おっぱいも頂くぜ!」
ジョニーは杏子のチューブトップを捲りあげると、ブラもずらして胸を露わにさせた。
高校1年生の女子高生とは思えない豊満な胸がぷるんと揺れ、ジョニーは思わず舌なめずりをする。
それはまるで白い果実のようであり、頂点にある桜色の突起がジョニーの征服欲を刺激した。
「ほらほらガードしないと生でおっぱい揉まれるぜ?」
「くっ…最低!」
杏子はもがくが、ベッドに押し付けられた腕は動かない。
ジョニーは杏子が抵抗できないのをわかっていて屈辱感を煽っているのだ。
「ふひひひひ」
ジョニーは下品な笑い声をあげながら杏子のおっぱいを堪能する。
ゴツゴツした指が乳房に食い込み、柔らかな変形を繰り返す。
「いいぜ杏子!最高だぜーっ!!」
杏子の胸を弄んでいたジョニーは最早完全に理性を失っていた。
じっくり、たっぷりと指全体を使って揉みしだき、時には乳首を摘んだりつついたりといった愛撫を繰り返す。
「やめてったら!自分が何してるのかわかってるの!?」
「可愛い杏子ちゃんとのエッチの最中だよ…ハァハァ…」
ジョニーは可憐な乳首に吸い付いて、甘噛みを交えつつ舌でつつくようにして杏子を刺激した。
「い、いや…ダメっ!」
チュ、チュウウゥゥーッ
唇のあいだから唾液を吸い上げるような嫌な音が立つ。
卑猥な音がするように、ジョニーがわざとそのようにして乳首を吸い上げているのだ。
「やめてぇっ!」
「びやあぁぁ!美味いぃぃイ!!」
ジョニーは絶叫しピンクの可憐な乳首が唾液でべとべとになるまで何度も乳首を舐めまわし、執拗なまでに乳房を揉みしだいた。
「助けて…助けて…遊戯ぃ…」
「ふひひひ、叫んだって助けなんか来ないんだよ!」
胸を責めることに満足したジョニーは、ミニスカートの中に手をのばしてショーツの上から杏子の秘部を愛撫し始めた。
「や、やめて…そこだけは…」
杏子の懇願も届くことはなく、ジョニーは容赦なく縦スジを摩擦する。
しだいに粘りのある液体が分泌されだしたのを感じたジョニーは、ミニスカートからショーツを抜き取り、杏子の肉壷にペニスをあてがった。
「いや、いやぁ…」
「すぐに気持ちよくしてやるぜ!」
ジョニーは一気に腰を沈め、杏子の肉壷へ杭を打ち込んだ。
生温かい肉壁の締付けがペニスを刺激し、まるで皮膚が溶けていくかのような快楽を味わう。
肉棒と膣壁が絡み合い溶け合うような感覚にジョニーは夢中で腰を振った。
「ああぁぁぁーっ!いやぁ!こんなの…こんなのっ―!遊戯いぃーっ!!」
「これでお前はステップジョニー様の女だぜ!」
腰を打ちつける度に衝撃が伝わって豊満な乳房が上下する。
「あ!ダメぇ!抜いて!抜いてえぇーっ!!」
杏子は髪を振り乱しながら懇願するが、ジョニーはもちろん聞くわけがない。
それどころかますます腰を激しく打ちつける。
「気持ちいいんだろ?犯されて気持ちよくなってるんだろ?素直にアンアン喘ぎ声を出せばいいんだぜ!!」
「お願い抜いて!抜きなさいよっ!ああっ!いやぁ!!」
「これがステップジョニー様の腰使いだぜ!!」
ピストン運動はさらに加速して激しい猛獣の腰振りとなっていく。
杏子の秘部からは愛液が溢れ、肌が打ち合う音に合わせてグチュグチュと水音をさせていた。
狭いホテルの室内に杏子の悲鳴とジョニーの獣のような吐息といやらしい水音が響き渡る。
「嫌あっ!あんっ、あんっ!!」
「ほらほら、気持ちいいと言え!!」
「やあっ!やめて!あんっ、あんっ、あんっ!!」
「正直になれって!」
「気持ちよくなんて!んぐっ―!!」
杏子は両手で顔を掴まれ、唇を貪られた。
反射的に口を固く閉じようとするが、ジョニーは強引に舌をねじ込み杏子の口内を犯し尽くす。
舌を絡ませられ、歯列をなぞられ、唾液を送り込まれる嫌悪感。
涙を流しながら抵抗する杏子を見てジョニーはかってない程の興奮を感じていた。
とても高校生とは思えないナイスバディを力づくで犯す快感。
悲鳴をあげながら自分に貫かれている杏子を見ていると一瞬で射精感がこみ上げ絶頂が迫ってくる。
「だ、出すぞ杏子!お前のナカに出してやるぜっ!!」
「なっ、ナカ!?いやっ!だめっ!だめぇっ!!」
膣内射精するというジョニーの残酷な宣告を受けて杏子は必死に抵抗する。
足をバタつかせなんとか上に乗っているジョニーを突き飛ばして逃れようとしたが、ジョニーは暴れる杏子の両手首をそれぞれ掴んで万歳のようにして上から押さえつけ動きを封じた。
「イクぜっーー!!」
ジョニーの腰の動きが最高速度に達する。
「受け止めるんだ杏子!俺の精子をっ!!」
「中はイヤ!お願いっ!中には出さないでっ!中はいやぁ!いやあぁーっ!!」
絶叫する杏子が、屈辱と悔しさに歪んだ顔を左右に振り乱すのを見てジョニーの射精感は最高潮に高まった。
ビュルルルルルルッ!ビュルルルッ!!
「いやああぁぁぁーー!遊戯いぃーーっ!!」
熱い液体が子宮にあたり、注がれる感覚に杏子の体に電流が走った。
肉棒を刺された隙間から大量の白濁液が溢れてくる。
まぎれもない中だしのショックで杏子は放心し、諦めたように力尽きた。
「ふぅ、最高だったぜ」
杏子の膣内に大量の精液を放ったジョニーは、脱力した杏子の体から離れてタバコに火をつけた。
「これでお前は俺の女だぜ?杏子」
ベッドの上で嗚咽する杏子に目をやると、股間から大量の精子が溢れ出ていた。
チューブトップとブラをずらされ、ミニスカートもシューズも履いたまま犯された16歳の女子高生。
その女子高生の大きく開かされた両足の付け根から溢れ出る精子。
その余りにも卑猥な情景を目にすると、今しがた射精したばかりだというのにジョニーのペニスはすぐに硬さを取り戻した。
「ふひひひ。まだまだ夜は長いぜ」
ジョニーは再び杏子に覆いかぶさると、肉棒を突き入れ身体を揺さぶり始めた。
抵抗する気力を失った杏子の体を、今度は隅々まで味わうようにして。

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