萌え体験談

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マンコ

弟が自分にチンコ付いてるの嫌みたい

女の子の格好が好きな弟はチンコ付いてるのが嫌みたいだ。
「こんなの取りたい」
と、毎日のように言うので
「それは大きなクリトリスだと思えば?」
って言ってやったんだ。
「こんなクリトリス気持ち悪いよ、兄ちゃんだって彼女にこんなの付いてたら嫌だろ?」
「俺は全然気にしないぞ?嘘だと思ってるなら舐めてやろうか?」
「そんなの嘘だ!舐めれないくせに下手な慰めなんて言わないでよ!」
「嘘じゃないからこっち来てパンツ脱げ、クリトリス気持ち良くしてやるよ」
ペニクリは悲観する物じゃないと教える為に舐めてやった。
「きゃん!本当に舐めてる…」
「気持ち良いか?これだけ大きなクリトリスだと咥えられちゃうな」
「ああん!兄ちゃんが僕のクリトリスを…はうぅ…」
まったく…ここまでしてやらないと解らないんだから…。
「ケツマンコも気持ち良くしてやるよ」
俺は弟のアナルも舐めてやる。
「ひゃあ!」
「可愛い声出すんだな、兄ちゃんSEXしたくなってきたよ」
「え…兄ちゃん僕とSEXしたいの?お尻に入れるの嫌じゃないの?」
「こんな綺麗で可愛いケツマンコに入れられるなら生で挿れて中出ししたいくらいだよ」
「兄ちゃん…それも嘘じゃないんだよね?」
「信じられないならこっちにお尻向けてみな?挿れてやるよ」
「僕初めてだから…時々指入れてるくらいだから優しくしてね?」
「自分でアナル弄っちゃうエッチな子だったのか、初めてのチンポが兄ちゃんので良いのか?」
「兄ちゃん僕のクリトリス舐めてくれたから信用してる…初めては兄ちゃんが良い」
「兄ちゃんのチンポ舐めれるか?舐めてアナルに挿れやすくしてくれ」
「うん、兄ちゃんのチンポ舐めるよ」
弟に咥えさせて涎をたっぷり付けてもらった。
「そのくらいで大丈夫だよ、フェラしてくれてありがとうな」
「へへ…兄ちゃんのチンポ咥えてたら興奮しちゃった」
「アナルこんなにヒクヒクさせてエロいなぁ…力抜いとけよ?挿れるぞ」
弟のアナルバージンを俺のチンポで喪失させる。
「んああ!兄ちゃんの太いのが僕の中にぃ!」
「締まるケツマンコだな、凄え気持ち良いよ」
「ああん!指じゃ届かない奥の方まで入ってる!」
「こっち向いてみ?」
「何?むぐ…」
「んはぁ…いきなりごめんな?可愛いからキスしたくなったんだ」
「…もう一回して」
「今度は舌入れるぞ?」
「僕のファーストキス奪ったんだから舌もちゃんと入れて」
アナルを犯しながら弟と舌を絡め合う。
「あはぁ…お尻も口も幸せ…」
「それじゃもっと幸せにしてやる」
ここでペニクリも優しく手コキして天国へと弟を誘う。
「ふわぁ!全部気持ち良すぎてどうにかなっちゃいそう!」
「クリイキとケツマンコイキさせてやるよ、もっと舌出せ…キスでも気持ち良くしてやる」
ねーっとりしたキスしてアナルとペニクリ両方でイカせて盛大な射精してくれた。
「イッたなー、凄い飛んだぞ?兄ちゃんもそろそろ出るから中に出すからな?」
「きてぇ…兄ちゃんの僕の中に出してぇ…」
すっかり蕩けた顔した弟に中出しをキメる。
中出しでメスイキした弟がビクビクと痙攣した。
「クリトリスが大きくて良かったろ?SEXしながらこうやって擦れるんだから付いてて良かったと思わないか?」
「凄かったぁ…僕このクリトリス大事にするよ、だからまた僕とSEXして?兄ちゃんのチンポ大好きになっちゃった」
「はは…そんなに好きならいつでもケツマンコに入れてやるし咥えさせてやるよ」
「僕のクリトリスもまた舐めてくれる?」
「もちろんだよ、クリトリスもケツマンコも舐めてやるよ」
この日からますます女装やメイクに力を入れ始めて、弟は髪も伸ばして見た目すっかり女の子になった。

弟、続き

全裸の弟は私の上にのし掛かってきて、勃起したオチンチンをグチョグチョに濡れたオマンコに突き立てました。すっかり濡れていたオマンコは受け入れ態勢になっていて、弟は激しく腰を動かしました。私は感じていまい、「あ、あー」と言っていると、弟は「姉ちゃん気持ちいい。うー。」と言って、突然動きが止まってどくどくと中にだされてしまいました。私が「中に出しちゃダメじゃない。」と怒ると、弟は「ゴメン、我慢できなかったんだよ。もう一回してもいいかい?今度はバックでしたい。」とか言い出しました。しかも「今日は中だししちゃったから、次も中だしでいいよね?」と言って、また勃起したオチンチンを後ろから突き立てました。

私は高2で、初体験しました。相手はジャニーズ似の弟です。

弟は1個下の高1です。昨夜は両親が留守だったので、前から好きだった弟にお風呂から出て、素っ裸で弟の部屋にいって、弟に抱きついてあげた。

そしたら、弟は初めのうちは驚いていたけど、そのうちに私の大きなオッパイを触りだしてきました。

私が弟のパンツを脱がして、勃起したオチンチンを上下に動かしているうちに、私のおまんこは我慢の限界ヌルヌル状態だったので、弟におねだりして入れてもらいました。

オチンチンがゆっくりと入って来るのが分かりました。バージンだったので、少し痛かったけど、我慢していたら、
弟が「一番奥まで入れたよ。」と言いました。私なんて気持良いんだろうって思った。

弟がピストンを初めてしてくれたんだけど、二人とも初めてのエッチだったので、なかなか腰のタイミングが合わなかった。
だけど、二人でディープキスしながら、抱き合っていたら、時間がたつにつれて、私も弟も腰の使い方が分かってきて、30分ぐらいしたときに、私が気持ち良くなってしまいました。

私がからだが飛びそうに失神しそうなったときに、
弟が「出る。」って言いました。
私が弟の腰に手を回して奥で行かせてあげたら、
弟が「妊娠しない?」って心配していたので、私が「今日は安全日だから平気だよ。」って言ったら、安心したみたいで、その後一晩中、続けて3回も中だしでやっちゃった。

今夜は両親が居るので、両親が寝た後に弟とエッチをしまーす(*^_^*) 。

 私は高校2年で、毎日部活でくたくたで家に帰って来て、ご飯を食べてお風呂から出ると自分の部屋で爆睡の毎日なんです。
 昨日も夜7時頃に帰って来て、多分9時頃には寝ていたと思うですよね。寝るときはノーブラTシャツ、パンティで寝てます!

 私には1こ下の弟が居るんです。昨夜、時間は分からないですが、夜中に凄く気持ち善いです。
 まるでオナニーをしている時みたいに。
 目を覚ますと私はいつの間にか全裸で、弟も全裸で、弟が私の股間に顔を埋めて、オマンコを舐めているんです。

 私が、なにしているのよと言うと、手で口を塞がれて正常位でオチンチンを奥まで入れて来て、ピストンをしてきました。姉ちゃんごめん、我慢できなかったと言ってきました!
 私は抵抗したのですが、腕力でかなわないでされるままに。

 そのうちに私も段々気持ちよくなってきて、あ~んって声だしたら、Dキッスされて、感じていたら、弟が姉ちゃん可愛いよとか言われました。
 私も、もうどうでもいいやって感じで、ピストンに合わせて腰を動かしていたら、弟がオチンチンを根元まで入れてきます。
 動きが止まったと思ったら膣の中に暖かい物が出たのが分かりました。

 今は安全日なので大丈夫ですけど。
 弟に、私達は姉弟なんだからダメだよ、もうしないでねって言うと、姉ちゃんの裸の写メー撮らして貰ったから、彼氏に見せるだなと脅されて、これからも弟とエッチを続けなければならなくなってしまいました。
 でもマジなとこ、弟とのエッチもありかなって思ってまーす。

 私の家は狭いので、夜は一部屋に2つ下の中2の弟と二人で小さい時から寝ていました。

 この間の夜、夜中に何か私のパジャマの胸の上でモゾモゾ動いているので目が覚めちゃった。

 暗いのでなんだかよくわかんなかったけど、弟がいつの間にか私のフトンに入ってきて、手で私の胸を揉んでいたの。
 私は眠かったので知らん振りしてまた目をつむってしまった。

 しばらくすると、今度は私のパンツの中に手を入れてきて、おまんこをなで始めた。
 私はがまんしていると、やがて弟の指がおまんこの中に入ってきた。

 弟は私が寝ていると思って、だんだん指の動きを早くして、奥の方まで指を入れてきた。
 私は気持よくて、濡れてしまい、思わず「あぁぁーん」と声を出してしまった。

 すると弟が小さい声で「姉ちゃん、してもいいかい?」って聞くので、「何したいの?」って聞くと、「俺、まだHした事ねんだ、いいかい、もうがまんできないよ」ってゆうので、私は小さい声で「いいよー」っていって、パンツを脱いで、下半身裸になった。私も中2で先輩とやって処女じゃなかったし、したくなっちゃった!

 弟に「あんたもパンツ脱ぎなよ」ってゆってパンツを脱がせて、もう硬くなった弟のチンチンを口でなめてやった。
 弟は「うー、気持イー!!」ってゆーので、「まだいっちゃだめだよ」ってゆって、私のおまんこのところに弟のチンチンを当ててやった。

 「姉ちゃん、ホンとにいいの?」ってゆーので、「したいんでしょー、いいよー」ってゆったら、弟が私の上にまたがり、正常位でチンチンを私のおまんこに入れてきた。

 そのまま動かないので、私が「あんた、ピストンするのよー」ってゆったら、弟が激しく上下に腰を動かし「うー、うんん」ってうなるので、「あんた、まだいっちゃダメだよ、まだ私いかないんだから」ってゆったけど、弟は動きが激しくなって、やがて「うーーーー」ってうなって、チンチンがびくびくっと動いたかと思うとあふれるほどの精液を、わたしのおまんこに中だししてしまった。

 「あらー、中に出しちゃったのー」っつと、弟は「ごめん、止まらなかったんだー」ってゆーので、「しょうがないわねー、じゃー今度はバックからしてよ」ってゆって、私は全部パジャマを脱いで素っ裸になって四つんばいになったら弟が、バックから見よう見まねでチンチンを入れてきた。

 腰を前後に動かすたびに「グチュ、グチュ」といういやらしい音がひびいた。
 隣の部屋で親が寝ているのでヤバイなーって思ったけど、気持イーので「あぁぁー、いぃぃぃー」っつて叫んでしまった。

 弟も「姉ちゃん、おれも気持いいよーー」っつてゆって、腰の動きがどんどん早くなり私も気持よくって、お尻を前後に激しく動かした。
 弟は私のオッパイをつかんで思い切りおまんこの中まで、突っ込んでくるとまたドクドクっつてー大量の精液を私のおまんこの中に出してしまった。

 私も気持よくって「あぁぁー、いくーーー」ってゆって、何度もHしていってしまった。

 その後、疲れて素っ裸のまま抱き合って朝まで眠ってしまった。
 それからは、弟とHをするのが日課になってしまった。もち、危険日は避けるけど、いつも中だししてもらうの。
 だって生のほうがかんじちゃんだもん。

 あー今夜も楽しみー!!。
 今度はどんな格好でやってもらおうかなーなんて考えると授業中も先生の話なんか上の空。私っていけない子なのかなー。

私が中2、弟はまだ小学5年でした。
小さい時からエロガキで、中学に入学するまで母親と一緒にお風呂に入っていました。
弟に性教育したのは母親です。

2人姉弟で、部屋は一緒、寝るのも二段ベッド。
私が下、弟は上でした。
弟が小学2年の時、お風呂から上がりって部屋に行きました。

「お姉ちゃん、お風呂でお母さんがオチンチン洗ってくれて、そしたら勃起したよ。『硬くなって擦ると気持ち良くなるよ』って、そのまま握って動かしてたら身体から力が抜けて、ビクビクして気持ち良かったんだ。オナニーって言うんだって。男のはセンズリ、女はマンズリでもいいんだって。『意味わかんないよ』って聞いたら、千回くらい擦るからセンズリなんだって。お母さんが脚を開いて、『ここのこと、オマンコって言うんだよ。スリスリすると気持ち良くなるの。略してマンズリ。みんなしてるから我慢しないで好きなだけしなさい』って」

私は、(何教えてるのよ!そんな事したことないよ。バカじゃないの)と心の中で思いながら、「みんなは知らないけど私はしないよ!」と言いました。

次の日から弟のオナニー生活は始まりました。

「今日はオッパイ揉んだよ」「オッパイ吸ったよ」と毎日楽しそうにしてて。
お父さんに相談したほうがいいかなと思うけど、ほとんど帰ってこないし。

私が中学2年の時に両親が離婚して、それから生活が変わりました。
弟は相変わらずお母さんと仲良くお風呂入るし、弟が裸で、「お姉ちゃん、見てて」とオチンチンを弄りだして、みるみると大きくなって・・・。

(凄い、こんなになるの、まだ毛も生えてないのに・・・)

するとオチンチンの先から液体が飛び出して・・・。

「これが精子だって、出る瞬間が最高に気持ち良いんだ。昨日初めて出たんだよ。お母さんも、『これで大人になったね』って喜んでたよ」

「バカじゃないの、恥ずかしくないの?いつまでもお母さんとお風呂入ってるんじゃないわよ!」

弟と喧嘩になり、今までは口でも腕力でも負けなかったのに倒されて、馬乗りされると身動き取れなくなっていまい・・・。

「お姉ちゃんだってオナニーしてるんだろ?」

弟はパンティの中に手を突っこんできて、オマンコ触られて・・・。

「気持ちいいだろ?お母さんもおまんこ触ってやると喜ぶんだよ」

力尽くでパンティ脱がされて・・・。

「すげえな、ぼうぼうだ、お母さんと同じ、やっぱり親子だね」

私が泣き出すとお母さんが来て・・・。

「◯◯!何してるの!」

一発の平手打ちで弟も泣き出して・・・。

「やって良いことと悪いことくらいわかるでしょ!人が嫌がることはするんじゃないよ!」

弟か泣きながら、「お姉ちゃん、ごめんなさい、もうしません」と謝ってその場は収まりました。

その夜、弟にされたことを出しながら、私の手はオマンコを触っていました。

(あん、気持ちいい・・・)

クリトリスを擦ると凄く濡れてきて、今まで軽くオナニーらしきことは何回かしたけど、本当のオナニーを知りました。
弟のことをエロバカと思ってたけど、私も毎日オナニーするようになりました。

夏休みになり、母親は働くことになり、昼間は弟と2人きり。
弟が遊びに出かけると、それを待っていたように私はオナニーを始めます。
その頃には指を膣の中に入れてするようになり、イクというのも覚えると、他の物も入れてみたくなり・・・。
マジックやキュウリでしました。

夏休みも終わる8月25日、弟と初体験をしてしまいました。
弟にはめられたと言うか、はめちゃったと言うか・・・。

「お姉ちゃん、そこの洗濯物、畳んでタンスに入れてってお母さんに言われたよ。俺、友達と遊んで来るから夕方まて帰って来ないから」

弟が出て行きました。
洗濯物を畳んでお母さんの下着を仕舞おうと引き出しを開けると細長い箱があって、なんだろうと開けて見ると、黒くて長い物が・・・。
それがバイブだと私にはわかりました。
自分の部屋で全裸になると、オマンコはもう濡れていました。
恐る恐るゆっくりと入れると、ちょっと痛かったけど奥の方まで入ってしまって。
ボタンを押すと動きだして・・・。

(気持ちいい!最高!こんな快感、初めて!)

大股開いてズボズボしたらイッてしまい、ふと目を開けて上を見ると弟が上のベッドから見ていました。

「お母さんの言う通りだ。お姉ちゃん、それ見つけたら絶対するって言ってた。あと、『なるべくゴムは被せろ』だって。タンスの中にたくさん入ってるからって」

「最初からいたの・・・もしかして計画的?」

「俺ねバカだけど、こういうことには頭が回るんだ。あとね、お母さんが言ってたよ、『本物には敵わない』って、『一度入れるとわかる』って」

これが小学5年の言うことかと、どこまで進んでるんだか・・・。

「お姉ちゃん、おまんこにおちんちん入れると男も女も最高に気持ちんだってお母さん言ってたよ」

弟は下半身は何も穿いてなく、オチンチンは勃起してました。

「今、お姉ちゃん見ながら1回出したけど、すぐに立っちゃうんだ」

相手は弟だけど、入れれてみたい気持ちには勝てなくて・・・。

「やっちゃおうか?お母さんには絶対言わない約束ならいいよ」

「じゃあコンドーム持ってくるね」

「いらないよ。生で中に出してもいいから。お姉ちゃん、初めては付けたくないの、それに今日は安全日、いつも計算だけはしてるから安心して」

弟は愛撫も上手で、こいつは何者だと。
でもとにかく気持ち良くて・・・。

「お姉ちゃん、入れるよ」

「お願い、早く入れて」

弟のオチンチンがオマンコに入ってくると、中は熱く感じて、激しく腰を動かして突いてきて、キュと締まると同時にイカされてしまいました。

「もうだめ、出すよ、出る出る、出ちゃっ・・・!」

オマンコが熱くなりました。
出血はありませんでした。
すでにバイブで処女膜など無くなっていたのでしょう。
でも、初めてにしては上手すぎる弟に疑問を持って聞いてみました。

「どこで覚えたの?初めてじゃないでしょ。まさか友達としてるの?」

「残念、同級生はさすがに無理。お姉ちゃん・・・本当はわかってるくせに」

「やっぱり、お母さんと。いつから?お父さんがいるときから?」

「今年の正月に入れたいって頼んだら、『じゃあ、お年だマンコね』って下らないこと言ってやらせてくれた。今は一緒にお風呂入ってしてるよ。精子が出るようになったらコンドームを沢山買いだして昨日もしたよ。『お姉ちゃんだけ何もないんじゃ可哀想だから、お母さんのオモチャあげるよ』って言ってたから、いつでも使って。あと俺でいいならいつでも好きにして」

結局その日は夕方まで弟としてました。

弟と民宿のお風呂に一緒に入った経験があります。
私が中2の頃のことです。あの時、弟は小学6年で、
私は男の人の体、特に身近にいた、弟の体にすごく興味を持っていました。
弟はいつもお風呂上りに、リビングを通り、部屋まで素っ裸で走っていくので、
アレがぶらんぶらんて感じで揺れているのが見えるんです。
父親のとは、かなりちがうなぁと思ってました。
父親のアレは、なんか毛むくじゃらで、真っ黒けで、きもいと思ってました。
学校でプールの時間に、クラスの男子が教室で着替えているところを
ちらっとだけ見たことがあって、それとそんなに変わらないなぁって、
思っていました。

■ 夏休みになって、家族で海に行った時、
民宿のお風呂に二人でいっしょに入りました。
私の目は弟のアレの釘付けでした。
水着を脱いだ時はすごくしわくちゃで、ちっちゃかったのに、
お湯につかって弟が立ちあがると、
かなり大きくなっていて、半立ちって感じで、上下に揺れていました。
私はすご?く興味があって「ちょっとまってよー」と言って、
弟のをしっかり見せてもらいました。
弟は「じろじろみるなよー」と照れくさそうでしたが、
私が「さわってもイイ?」と言って撫でてるうちに、
みるみる大きくなって、ピンピンになりました。
「すごいねー」というと、「もういいだろー」と手で押さえながら、
顔をまっ赤にしてお湯から上がってしまいました。
私はもう興味深々という感じで、もっと見てみたいと思いました。
わきの下から覗き込むようにして、見てみると、
アレはまだぴんぴんのままで上を向いていました。
「体、洗ったげるネ」といって石鹸を手につけて、
脇の下から手を入れてアレを洗うようして触りました。
その瞬間、「びゅ?っびゅ?っびゅ?っ」て感じで噴出しました。 すごい量が放出されました。
弟のシャンプーの手は止まっていて、ボ?ッとした感じでした。
私は精子も射精する瞬間も見るのが始めてで驚いたのですが、
弟もこの時、始めて射精したんだそうです。やはり小6になると、射精できる能力があるんですね。
でもそれがきっかけで、家でも一緒にシャワーをあびたり、
お風呂に入るようになりました。
弟もだんだん慣れてきたのか、私のオッパイやあそこをHっぽい目で見ては
あそこを「ビンビン」にさせながらも、隠さないで私に見せていました。
私も、弟のアレをゆっくり見ることができてうれしかったです。
私が湯船から先に出てシャンプーをしていると弟は、私が目をつぶっていて
見えないのをいいことに私のオッパイやお尻を見ながらシコシコと
オナニーをしてたみたいです。
私も、時々、からかうようにしてアレを触ってあげたりしました。
ある時、弟のを石鹸で洗うようにして触っているうち、
弟が出しちゃったことも何度かありました。 弟も気持ちよさそうにしていました。正面から弟のをしごいてあげると、困ったような顔をして射精するのです。
ある日、弟と一緒にお風呂に入ってから、弟が裸のまま、風呂から出て行くと
弟の半立ちしたアレを母親に見られてしまいました。
そして、母親は私のオッパイをT?シャツの上から見て、
(そのころの私のオッパイはかなり大きくなっていた、多分Dカップだと思う。正直母親より大きかった。)
「もう中2なんだから、お姉ちゃんは一人で入りなさい!」
と、注意されました。でも、母親は弟が私の体を見ながらオナニーしたり、
私が弟のアレを触ったりしていることには気づいていなかったと思います。
ただ、母親が見張っているので、一緒にお風呂には入れなくなりました。
相変わらず弟は風呂上りに、アレをブラブラさせながら、
部屋に走って行っていたので、ちらっとだけは見れたのですが、
ゆっくり見ることができなくで、がっかりでした。
ある日、部活の練習が休みで4時ごろに家に帰ると、
弟の友達のAクンとBクンが家に遊びに来ていました。
二人とは顔見知りなので、部屋でジュースを飲んだり、CDを聞いたりして
いっしょに遊んでしました。その日はとても蒸し暑い日で
私は汗をかいてベタベタになったのでシャワーを浴びることにしました。
私が一人でシャワーを浴びていると、浴室のドアの外から
「お姉さん、一緒に入っていい?」と弟の声。
私はどうしようか、と迷いましたが、久しぶりに弟のアレが見れる、と思って
母親もいないことだし、「いいよ?」って答えてました。
そしたらAクンとBクンもいっしょに入ってきたのでもう、びっくりです。
弟はいつものようにアレを半立ちにしてあまり隠さずに入ってきたのですが、
他のAクンとBクンは恥ずかしそうに手でアレを隠して入ってきました。
そして二人は私のオッパイやアソコをチラチラと盗み見していました。
さすがに、三人に裸を見られていると恥ずかしくなって
湯船に入ることにしました。
みんな順番にシャンプーや体を洗っていきました。
Aクンがシャワーで体を流している時に、Aクンのアレが見えてしまいました。
やっぱり上を向いて大きくなっていました。
でも弟の比べて先っぽがとんがっていて、細い感じがしました。
Bクンのも見たくなり湯船の中でBクンの前側へ向き直りました。
Bクンのは半立ちで、先っぽの皮がめくれていて濃いピンク色をしていました。
弟やAクンのは皮をかぶっていましたので、ちょっとだけ、きもいと思いました。
三人ともシャワーが終わったので私と交代することにしました。
三人ともアレを大きくして上に向けている姿はホントにHな感じでした。
三人で一緒に湯船につかるには、家のお風呂は小さいので、
弟だけは湯船のふちに腰掛けていました。
私はスポンジに石鹸をつけ体を洗い始めました。
お風呂に背を向けてイスに座って洗っていると、目の前の鏡に湯船に入っている
AクンとBクンが映っていました。鏡の中で二人とも、
私の背中やお尻のあたりをじっと見ているのがわかりました。
鏡に映る角度を変え、弟のほうを見ると、
右手でアレを握って上下に動かしていました。
私もさっき、三人の大きくなって上を向いたアレを見て興奮していたので、
ちょっと大胆になって、サービスをすることにしました。
普段は、イスに座ったままお腹やお尻、足を洗うのですが、
このときは、立ち上がって洗うことにしたのです。
始めのうちは背中を向けたまま立ち上がって、お腹のあたりを洗っていました。
AクンとBクンは湯船から上半身を乗り出して私の背中やお尻を見ていました。
そして、弟は上下に動かす手を早めていって
「うっ」と言って射精してしまいました。
私は弟の射精に気づかない振りをしながら、そのまま洗い続けていました。
最後にシャワーで石鹸の泡を流す時にちょっとだけ体のむきを横にかえて、
AクンとBクンにオッパイが横向きに見えるように向きを変えました。
二人は前かがみになっていて、アレを握っているところを、
私に見つからないようにしていました。
私はシャワーを一番高いところに引っ掛けて、頭の上からシャワーを
浴びるようなポーズをとりました。
そして、AクンとBクン側のほうに振り向きました。
二人にはオッパイもアソコも丸見えになったはずです。
そして私は薄目をあいていましたが、さも目をつむっていて、
何も見えない振りをするために、シャワーの栓を手探りで探す振りをしました。
すると二人はアレをしこしこしながら、湯船の中で立ち上がりました。
Aクンは弟と同じように右手で上下にアレ動かすようにしてしごいていましたが、
Bクンは両手でアレをはさむようにしてこすっていました。
二人ともほぼ同時に射精しました。Bクンの精子はすごく飛んできて
私のかかとにかかりました。
そして3人ともすぐに浴室から出て行きました。
3人が出した精子をシャワーで流していると私もオナニーしたくなり
シャワーをあそこにあててオナニーしてしまいました。
長くなってきたので、この続きはまた今度にします。
前に三人の小6といっしょにお風呂に入ったことを
カキコしました。あの時の続きです。
三人の上を向いたアレを思い浮かべてのオナニーは
すごく感じてしまいました。
それでも、まだもやもやしていて、なにか物足りない感じでした。
浴室から出て、着替えてから部屋に戻ってみると、暑いので三人ともまだ、
パンツ一枚でいました。みんな白のブリーフ型パンツでした。
またみんなで話をしている間、私の目はどうしても
弟やAクンとBクンのパンツにいってしまいました。
三人ともアレは大きくなっていないようでした。
私は「つまらないなぁ」と思って、ちょっとHな話をすることにしました。
AクンとBクンに「女の人の裸に興味はあるのか?」とか
「女の人の裸を見るとどんな感じになるのか?」とか
「さっき、お風呂場で私の裸を見てどうだったか?」
とかといった話をして、Hな気分を盛り上げようとしました。
私は水色のタンクトップに黄色い短パンという格好をしていて、
タンクトップも短パンもサイズが結構大きめでブカブカのやつだったので
ちょっと座り直したり、前のお菓子やジュースを取ろうと、
前かがみの体勢になると下着が丸見えになるものでした。
みんな私の姿勢が変わるたびに胸元やアソコあたりを
見ているのがわかりました。私はわざと遠くのお菓子に手を伸ばして
胸元がゆっくり見えるようにしたり、
体育すわりをしてちょっとだけひざを広げて、パンツを見えるようにしたので、
三人の目は落ち着きませんでした。
そのうちみんなの話も、だんだんHっぽくなってきました。
三人でよくHな漫画本を拾ってきてオナニーをしていた話だとか、
初めて射精した時のこと、射精する時にすごく気持ちよくなること
などを話しました。

■ 三人の中では最初に射精を経験したのは弟で、そしてオナニーのやり方を
AクンとBクンに教えたそうです。
ある時、いつものように三人でHな漫画本を見ているときに、
何を見てオナニーをすると一番気持ちいいかの話になって、
弟が「お姉さん」と答えたそうです。
そしたら、AクンとBクンが私の裸を見たいと言い出したそうです。
この日は両親が自治会の寄り合いで遅くなるというのが、
一週間前からきまっていた日で、そこで弟が、AクンとBクンに
「今日は、夜まで家にいればいっしょにお風呂に入れるかも」
と言って誘っていたのだそうです。
そんな話を聞いて、私もまんざらではありませんでした。
私は「さっきお風呂場でみんなで私の裸を見てオナニーしてたでしょ?」
と問い詰めました。三人ともびくっとしていましたが、
私が「どう、私の裸でオナニーすると、気持ちよかった?」と聞くと
三人とも「うん」と即答でした。
AクンとBクンに「また私の裸を見ながらオナニーしてみたい?」と聞くと
二人で顔を見合わせてから「うん、うん」といっていました。
私はうれしくなりました。そして弟に窓とカーテンを閉めるように言いました。
私たちの部屋はカーテンを開けておくと隣のマンションから丸見えだったので。
私は着ていたタンクトップを脱ぎました。その下はスポーツブラでした。
下の短パンを脱いでいると、三人の目が刺さってくる感じでした。
三人のブリーフは三角形にとんがっていて、中でアレが
大きくなっているんだなとわかりました。
スポーツブラを脱いで、オッパイが見えるようになると
三人ともブリーフの上からアレを自分でいじり始めました。
もう、夕方近くになっていたので、薄暗い明るさの部屋の中は
Hな空気でいっぱいでした。お尻を向けてパンツををおろしていると
我慢できなくなった、弟がブリーフの窓からアレを出して、
直接しごき始めました。
そして、AクンとBクンもブリーフの窓からアレを出しました。
私がパンツを脱いで、片足から抜こうとしたとき、
Aクンが「あっ!でるっ」といって射精してしまいました。
その時、Aクンの精子は私の脱いだタンクトップにかかりました。
私はそのタンクトップを手にとってAクンの精子の匂いをかぎました。
前にかいだ、弟の精子の匂いと同じだなと思いました。
体育すわりをして足をちょっとだけ開いて、
アソコのワレメが見えるようにしました。
やっぱり、かなり恥ずかしく、ひざがカクカクと震えてしまいました。
三人とも目が真剣で怖いくらいでした。Aクンはアレをまた握っていました。
弟とBクンはほとんど同時に「うっ!」「あっ!」と短くため息をついて
射精しました。その時、弟の精子がぴゅ?ぴゅ?っと
すごい勢いで飛び出してきて、私の胸やお腹にかかってしまいました。
そして、お腹をつたってアソコまで流れていきそうになったので、
私はあわてて、精子をふき取りました。
あのころは、知識がなくて、こんなことで妊娠すると思っていました。
私が、弟の精子をふき取っている間も、何も知らないAクンは
私の裸を自分のあれを見ながら、アレをシコシコしていて、
すぐにまた射精しました。今度のAクンの精子は、前には飛ばないで、
ダラァ?って感じでアレの先っちょからたれてました。
その部屋はエアコンがついていなかったのですごく暑くて、窓を閉めていると
みんなは汗だくになったので、私は「みんなでシャワーに行こう」と誘いました。
私が一番にシャワーを浴びている間も三人はアレを握って動かしていました。
もう、だれも隠そうとはしませんでした。
シャワーを弟に渡して、AクンとBクンの方を見ると、
二人とも一生懸命に私のオッパイやアソコを見ながら、
手を動かしているので、二人がとてもかわいく思えて
思わず二人のアレを両手で握ってしまいました。
するとすぐにBクンが「あっでます、でるっ!」といいながらだんだん、
私に体をくっつけてきました。
Bクンは三人の中で一番背が高く、私とほとんど変わらなかったので、
私はちょっと怖くなって体を後ろ向きに変えました。
Bクンはアレを私のお尻にくっつけて射精しました。
私のお尻やふとももに出た精子は、思っていたよりも熱いものだと思いました。
いつの間にか弟もシャワーを止めて、アレを握って動かしていました。
弟も私に近づいてきてアレを突き出すようなポーズをとって
「お姉さん、握って」と言ってくるので、握ってあげました。
隣のBクンのアレは皮がめくれていたので、
弟のアレの皮もめくってみようと思い、少しずつめくっていきました。
すると、薄いピンク色の中身が出てきました。
ピンクの部分を触ると弟はすぐに「うぁっううっ」と言って
射精してしまいました。
ここは敏感な部分なんだとわかったのでAクンのもやってあげようとしたけど、
Aクンは皮をめくろうとすると、すごく痛がったのでやめました。
そのまま皮をかぶったままシコシコしてあげるとすぐに射精しました。
でも、精子はほんの少しだけしかでませんでした。
浴室から出て、みんな素っ裸のまま、部屋に戻りました。
Aクンのアレは下を向いていました。弟のは半立ちの状態でした。
Bクンのだけは上を向いていてビンビンになっていましたので、
手でシコシコしてあげました。Bクンは立てひざの体勢をしていたので、
正座してシコシコしている私の目の前にBクンのアレがありました。
こんな近くで見たのは初めだったのでアレのじっくりと見てしまいました。
先っぽのピンク色の部分がだんだん薄紫色に変わってきたな思ってたら、
Bクンが射精してしまいました。私の手のひらにどくっどくっと精子が
中からでてくるのがわかりました。
弟のアレを見るともうビンビン状態になっていたので、さっきみたいに
皮をむいてからピンク色の部分を指でつまむようしてあげると、
弟は「あぁ?」とかいって切なそうな声を出しました。
よく見ると、先っちょに穴があいているのが見えました。
そういえば、さっきBクンはここから精子を出したんだぁと思いだしました。
いつも見ていた弟のアレは皮をかぶっていたので、出口がこんな形になっていると
知りませんでした。その出口を人差し指でこすると弟のピンク色の部分が
ぷわぁっとふくらんで、いきなりブシュって感じで精子が
その出口から飛び出してきました。
弟の精子が私の髪の毛やほっぺにかかりました。ちょっとだけ唇にもつきました。
おそるおそる舐めてみると、すごく苦くてしょっぱい味がしました。
Aクンのは皮がむけないので、そのままシコシコしてあげました。
Aクンのアレは二人と比べるとかなり細めで親指、人差し指、中指の3本で
つまむようにしてこすってあげました。今度はなかなか出てきませんでした。
Aクンは私にシコシコされている間も、目は私のオッパイをじっと見ていたので、
右手を取って私のオッパイに触らせてあげました。
はじめはビクッとして手を引っ込めようとしましたが、
もう一度、手を引っ張ると、ゆっくりと触ってきました。
もみもみしはじめたと思ったら、アレが一段と硬くなって射精してしまいました。
今度はさっきよりは精子がいっぱい出ました。
弟もBクンのも、もうギンギンになっていました。
Bクンのを握ろうと思って手を伸ばした時に電話がなりました。
両親からの「あと、10分で帰る」の連絡でした。
みんなであわてて服を着て、精子だらけになった床をティッシュで拭きました。
みんないっぱい精子を出しました。両親が帰ってこなければ、
この後、みんな何回、射精していたことかわかりません。
前に小6の三人のオナニーを手伝ってあげて
いっぱい出してあげたことをカキコしました。

今回はその後のことをカキコします。
三人のオナニーを手伝った日からは、
弟の私を見る目がほんとにHな感じになっていました。
私の風呂上りのタイミングを見計らって、洗面所に歯みがきにきて、
私の裸を盗み見たりするようになりました。
私も母親の目を気にしながらも、弟に裸を見せていました。
さすがに親の前では裸のままではいられないので、
私はなるべく弟がオッパイやパンツが、のぞきやすい格好を
わざとしていました。
ある時、母親に「あの子には注意しなさい。あの子、もう男よ、
あなたも、あの子の前では、あまりヘンな格好しないで!」と
きつく注意されてしまいました
母親の話では、この前、弟とお風呂に一緒に入ったら、
弟がアレを大きくして、母親のオッパイやアソコを見ていた、
とのことでした。全く、みさかいのないやつだ、と思いました。
それからは、母親の目がますます、きびしくなって
あまり、大胆なことはできませんでした。
ある夜、リビングで家族みんなで、テレビを見ている時に、
弟が私のことをのぞくようにして、見ていたことがありました。
その時私はダブダブのサイズのT?シャツを着ていました。

■ 私は、弟の視線が私のシャツの袖口から中を
見ていることに気がつきました。
私はトイレに行き、ブラをはずしてきて、
なにくわぬ顔で弟の隣に座りました。
袖口からのぞけばオッパイが丸見えにはずです。
隣の弟に見えるようにわざと腕を上げた格好をしていました。
弟はすぐに気がついたみたいで、私を袖の中をのぞき見ながら、
腰をもぞもぞさせて、落ち着かなくなっていました。
そしてズボンの中に手を入れてアレを握りはじめました。
私は知らないふりをして、姿勢を変えて中が
よく見えるようにしてあげました。
弟は「うっ!」という声をだしてズボンの中で射精したみたいでした。
母親が弟に「何、へんな声だしてるのよ」と聞いたので、
弟は「何でもないよ!もう寝る!」と真っ赤な顔をして
自分たちの部屋へ走っていきました。
私たちの部屋はアコーディオンカーテンで仕切られているだけの部屋で、
夏は暑いので風通しを良くするために、いつも開けっ放しだったので、
「今、部屋へ行けば弟のアレが見れるかも」と思い、
両親がテレビの映画に夢中になっていることを確かめてから
私は「あぁ?私も眠くなっちゃった」と親に言って部屋へ行きました。
弟はズボンとパンツを脱いでアレをティッシュで拭いていました。
私が部屋入ってきたことにに気づいて弟は恥ずかしそうに、
背中を向けてしまったので、私は「どうしたの?オチンチン痛いの?」
とわざとらしく聞いて、弟の肩越しにアレを触りました。
弟のアレは先っぽが精子でぬるぬるになっていました。
私は「あれっ?精子出しちゃったの?いつ?ここで?」と弟に、
わざと聞きました。弟は「だって、だってお姉さんが....」
と言うので、「お姉さんがどうしたの?」と
弟のアレをに触ったまま問い詰めていきました。
弟は「お姉さんを見ているとオチンチンが勝手に大きくなるんだ。
さっきもオッパイが見えちゃって、そしたら我慢できなくなって。
ごめんなさい」と言うのです。
私は弟がとてもかわいく思え、アレを上下にシコシコしてあげました。
すぐに弟のアレは上を向いてきてギンギンになりました。
私はT?シャツを脱いでオッパイを見せてあげました。
弟が「触ってもいい?」と聞いてきたので、私は「いいよ」と言って
オッパイを弟の前に突き出すようにしました。
弟はもみもみともんできました。私もちょっと感じちゃいました。
だんだん気持ちよくなってきて、弟のアレを触るのを忘れてしまいました。
しばらくオッパイをもんでもらってから、思い出してまた、
弟のアレをシコシコすると、2回くらい上下に動かしただけで
どっくんどっくんと私の手に精子を出してしまいました。
その夜、布団で寝ていると人の気配がしたので、
寝てるふりをしながら、薄目を開けて見てみると、
弟が私の近くに来ていて、アレを握ってシコシコしていました。
私は暗くして寝るのが怖くて嫌いだったので、
いつもあかりをつけたまま寝ていました。
だから、弟のシコシコしている様子がよく見えました。
私はいつの間にかタオルケットは取られていて、
パジャマのズボンを脱がされていました。
パンツもちょっとずれていました。
私は寝たふりのまま寝返りをうって、いかにも「暑いなぁ」
という感じで、T?シャツのすそをめくりました。
オッパイが半分見えてたと思います。
弟のシコシコがだんだん強くなっているのが、
シュッシュッという音でわかりました。
ポタポタと床に精子がたれる音がして
弟が射精したんだなとわかりました。
それからティッシュで床を拭く音がしました。
それから、毎日のように夜に私が寝ている間、
私のパジャマをずらしたり、脱がしたりして
弟はオナニーをするようになりました。
私のオッパイに顔を近づけている時、
お腹の上に精子を出してしまったこともありました。
その時、私は寝ぼけながらもその精子の感触に感じていました。
弟はあわてティッシュでふき取っていましたが、
私が寝返りをうったので、あわてて部屋から出て行ってしまいました。
私は残った精子を手にとりその感触を確かめたり、
匂いをかいだりしていました。
私はその頃から精子の匂いがなんとなく好きでした。
そのころの私は部活で疲れていて夜は眠いので、
弟がそばに来てオナニーしてることに気づいても、
そのまま寝ていることにしました。
あんまり、大胆なことをすると、
母親にばれそうだったということもありました。
ほんとは弟のアレをしっかり見たかったし、
握ったりして、オナニーの手伝いをしてあげたかったんですけど。
そしてある夜、弟はついに私のパンツを完全に下まで、
下ろしてしまったことがありました。
その夜は私は、なかなか寝つけなくて布団に入って考え事をしていました。
弟は、いつものように私の部屋に忍び込んできたので、
私は寝たふりをしました。弟はいつもするように、私の肩を少しゆすって、
私が起きているかどうかを確かめてから、私のパジャマの上着とズボンを
脱がそうとしたので、気づかないふりをして、ちょっと腰を浮かしたりして
協力してあげました。
パジャマはすぐに脱がされて、今度はT?シャツのすそに手をかけてきたので、
やっぱり脱がせやすいように体を動かしました。
私のオッパイが見えるようになって、弟がオナニーを始めました。
2分ぐらいで、弟は射精したようでした。
いつもはここで私のシャツをもどして、
パジャマも何となく元の状態にして、布団をかけから、
自分の部屋に戻るのですが、
このときは、私のシャツをなかなか戻しませんでした。
どうやら、またオナニーを始めたようでした。
私は目を閉じ寝たふりをしてたので、
シュッシュッの音でそう思いました。
その音が止んだな、と思っていると弟の手がパンツに伸びてきて、
パンツを下ろそうとしていたので私はちょっとだけ迷いましたが、
「いいや」と思ってパンツ脱がせやすいように腰を上げ協力してあげました。
足を広げてアソコを見えやすいようにもしてあげました。
弟は「はぁ、はぁ」と息が荒くなって、アレをこする音も強くなりました。
そして間もなく、弟は射精しました。そして出た精子が私のお腹やフトモモや
アソコのあたりに飛んでしまったのです。弟はやっぱりあわてて、その精子を
ふき取っていました。私はまた精子の匂いがかぎたい、と思ったので、
わざと寝返りをうって、弟に私が目を覚ましそうになったと思い込ませました。
弟は作戦通り、部屋へあわてて、戻っていきました。
私は弟の出した精子を確かめようと体を起こして、お腹やアソコを見ました。
すると精子が、私のアソコのワレメに付いていたのです。
私はあわてて、ふき取りました。妊娠すると思ってほんとに心配しました。
当然、妊娠することはありませんでしたが、この夜いらい、
アソコを弟の前で見せることが、何となく怖くなってしまいました。
それからは、弟がオナニーしようとして私の着ているものを
脱がそうとしても、シャツまでいいけど、ズボンとパンツだけは絶対に
脱がさせませんでした。
弟も、あまり無理に脱がそうとはしないで、私のオッパイを見て
オナニーをしていたようです。

冬休みに弟の友達のAクンが泊りがけで遊びに来ました。
私は前に一緒にシャワーを浴びた時のことを思い出して、
ちょっとだけドキドキしていました。私はAクンの細いオチンチンが
一番、かわいいと思っていたので、また見てみたいなと思っていましたが、
この日は母親がずっと家にいたので、いっしょにお風呂へは入れませんでした。
夕食のカレーを食べながら、Aクンは私のことをチラチラと見ていました。
その日、私はわりとぴったりとしたセーターをきていて、胸のふくらみが
よくわかる感じだったので、Aクンの視線がそこによく行くのがわかりました。
両親はその日、「今日は、仕事納めだ、ご苦労さん!」とか言って、
ふだんは飲まないお酒を二人で飲んで、酔っ払ってしまい、
さっさと寝てしまいました。
私は、親の目を気にしなくて良くなったので、ちょっと大胆になって
「ふ?、暑いね、カレーを食べると暑くなるね」と言って
着ていたセーターを脱ぎました。
セーターの下はピチッとしたババシャツを着ていたので、
ますます胸のふくらみが、強調されたはずです。
二人は「はっ」とした感じで、視線が胸に集中していました。
私は「今夜は何かありそう」と思って、ドキドキしていました。
夕食後のテレビもみ終わって、みんな、寝ることにしました。
そのころは寒くなっていたので、弟との部屋を仕切る、
アコーディオンカーテンは閉めて寝ていました。
その夜、私はドキドキしていて、何かを期待しながらも、とりあえず、私は布団に入って寝たふりをしていました。
その時、カーテンが開く音がしたので、薄目を開けてみると、15cmぐらいカーテンが開いていて、そのすきまから、こっちをのぞきながら、Aクンがアレをシコシコしてる姿が見えました。
弟もAクンのすぐ後ろにいてやっぱりシコシコしていたのが見えました。

■ 私はいつものように、部屋の明かりをつけたまま寝ていたので、
暗い弟の部屋の部屋の中もこちら側からはよく見えていました。
私は布団の中でパジャマのズボンを脱いでから、寝返りをうつようにして、
布団をめくりました。私の足やパンツが見えていたと思います。
すぐに二人は射精したようでした。
私も興奮してしまい布団の中でアソコを触っていました。
夜中にまたカーテンの開く音がしました。
今度はふたりで、カーテンをから、私の部屋に入ってきました。
私もすっかり興奮していて、布団に入ってはいたけど、
なかなか寝付けなかったので、二人が部屋に入ってくるのがわかると
もうドキドキでしたが、なんとか寝たふりをしてました。
二人は私の布団を静かに取って、下半身裸の私を見て、
早速、自分たちのアレを握ってオナニーを始めたようです。
私はAクンの細いアレを見てみたくて薄目を開けてみたけど、
よく見えませんでした。
そして二人は私のパジャマの上着のボタンをはずそうとしてきました。
二人とも手が震えていてなかなかうまくはずせません。
ようやく全部ボタンをはずして上着の前をはだけました。
それから、大胆にも下に着ていたババシャツをすそから
捲りあげようとしてきました。
さすがにそれは、私の腰に引っかかっていて無理なので、
私は寝返りをうつふりをして協力してあげました。
ババシャツはオッパイの上まで捲りあげられました。
二人の息遣いが「はぁはぁ」と荒くなり、
シコシコの音も強くなってきました。
私も興奮しまくっていて、二人のアレが見たくてたまりませんでした。
思い切って目を開けようと思って、いかにも今、目が覚めたようにして
「う?ん、何してるの?」と言って、起き上がり二人のアレを見ました。
弟はびっくりしてズボンの窓から出していたアレを
手で隠してしまいましたが、
Aクンはちょうど射精が始まったところみたいで、
あわあわとあわてながら、アレを手で隠そうとしているのですが、
手の指の間から精子がドロドロとあふれて、もれていました。
弟は「ごめんなさい、お姉さんごめんなさい」と小声で謝ってきました。
両親が奥の部屋で寝ているのため、小声で謝ってきたのです。
ただ、そういった事情がわからないAクンは普通の声で謝ってきたので、
私は「し?っ」と唇に人差し指をあてAクンを止めました。
そして、Aクンのアレからあふれた精子をティッシュで拭いてあげました。
Aクンのあれはすっかり下を向いて小さくなっていました。
私はパジャマを上も下も脱いだままいて、だんだん
寒くなってきたので、布団にもぐり込みました。
前に弟とその友達のAクンにオナニーの
おかずにされたことをカキコした者です。
私にオナニーしているところを見られてしまった
二人は、しゅんとたたまま、私の方を見ていました。
私はしょんぼりと反省している二人が、かわいそうになって、
しぐさで「布団に入る?」と、声には出さないで、布団を捲りました。
すると、弟がすぐにもぐりこんできました。
その反対側の布団を捲りあげて、
Aクンのほうを見ると、もじもじしていたので、
腕を引いて布団の中へ入れました。
声が聞こえないように頭から布団をかぶりました。
布団の中で弟が「お姉さん、ごめんなさい」と
また小声で謝ってきました。
Aクンも「ごめんなさい」と今度は小声で謝ってきました。
私は「いいよ」と言って
二人を許してあげました。
てゆうか、はじめっから怒ってなかったけど。
それから、布団の中で小声でいろいろと話をしました。
弟がいつも私のことを見てオナニーしていたことを打ち明けてきました。
パジャマを脱がしたりシャツをめくったりしてオナニーしたことも
打ち明けてきました。そして素直に謝ってきたので、
私もほんとは前から知っていたこと、
だけど、母親にばれそうで、やばいから知らないふりをしていたこと。
ほんとはもっと裸を見せてあげたかったこと。
弟にアレにすごく興味があって、見たり、さわってみたかったことも、
素直に弟に打ち明けました。
Aクンは、私と一緒にシャワーに入った日以来、オナニーする時は、
私の裸のことを思い浮かべていたこと。
そのうち思い浮かべるだけでは満足できなくなり、弟に頼んで、
夏に家族で海に行った時、撮った私の水着姿の写真を2枚もらって、
それからは、写真を見て毎日、毎日、オナニーしていたこと。
私は、そういえば、写真がなくなっていて、
へんだなと思ってたことを思い出しました。
そして弟から、「私の実物を見てオナニーしている」という話を聞き、
どうしても自分も私の実物を見ながらオナニーしたくなって
この日、泊りがけで遊びに来たこと。
私もAクンのオチンチンをかわいく思っていて、
この日、家に来てからずっと気になっていたこと
などを打ち明けあいました。
私は二人とも、とてもかわいく思えて、
二人をかわるがわる抱きしめていました。
そのうち、二人ともアレがまた大きくなりだしました。
抱きしめると私のお腹のあたりに
つんと固いものがあたるのでよくわかりました。
私はAクンを抱きしめながら、Aクンのパジャマごしにアレを握りました。
Aクンは一瞬だけ腰を引こうとしましたが、すぐにもとの体勢にもどりました。
やわやわと優しく揉むようにしていたら、アレはコチコチになってました。
振りかえって、今度は弟を抱きしめて、やっぱりアレを握ろうと手を伸ばすと
じかにアレに触れてしまい、私がびっくりしてしまいました。
弟は私がAクンを抱きしめている間に、パジャマとパンツを脱いたみたいです。
私は弟のアレの皮を下げて、先っぽを出しました。左手で根元のほうを握って
上下に動かしながら、右手の指で先っぽをつまんだりしました。
弟は「あっ!あっ!」と気持ち良さそうな声を出していました。
弟のアレを握った私の手が、弟のお腹に当たるくらいに近くに
密着していました。
こんなにも近くでしかも体をくっつけあって、
弟のアレを触ったことがなかったので、私もすご?くHな気分に
なってきていたので、弟の手を取って、パンツの上にもって行きました。
私の湿ったパンツの上から、アソコをぎこちなく弟の手が撫で始めました。
私もすごくいい気持ちのなってきて、「あん!あん!」言いながら、
オッパイを弟のあごのあたりにこすり付けていました。
弟もすごく興奮してきた様子で、「うぉっ!」とか言いながら、
私に握られた腰を前後に動かしていました。
そしてすぐに「あっ、お姉さん、もうでそう!」と言ったので、
とっさに頭の中で、「私の布団の中で出してしまって、母親に精子で汚れたのが、
ばれたらやばい」と思たので、弟を布団から押し出そうとしましたが、
弟は「でる?っ」となってて間に合いません。
私は弟のアレを私が着ていたシャツでくるむようにして、
その中で射精させました。
弟は私にしがみつくようにして、ドクドクといっぱい出しました。
私と弟は、精子がこぼれないようにして、
シャツのすそで弟のアレをくるんだまま二人一緒に布団から出ました。
何かその格好がおかしくて、二人で顔を見合わせて笑ってしまいました。
精子まみれになったシャツを脱ぐで、裸になると
寒かったので、すぐに布団に入りました。


■ 弟はティッシュで精子を拭いていたので、布団には入ってきませんでした。
布団の中のAクンのアレはまだ、びんびんのままでした。
パジャマのズボンとパンツを一緒に下ろして、アレを触ると、
さっき出した精子がまだ残っていてヌルヌルしていました。
私が裸でオッパイを出していることがわかったらしく、
すごく興奮している様子でした。
私は体勢をずらしてAクンの顔の前にオッパイを持っていきました。
そして乳首をAクンの唇につけると、すぐちゅうちゅうと吸い付いてきました。
私はその瞬間、電気が走ったような感じで、ぴくっぴくっとなっていました。
Aクンのヌルヌルのアレを両手でかわるがわるこすっていると、
「あっ、あっ!」と言ってきたので「もう、でそうなの?」と聞くと
「もう、少し」と答えたので、さっきの弟のこともあるので
今度は先に、Aクンといっしょに布団から出ました。
Aクンのアレは、前にお風呂にいっしょに入って見たときよりも、
ちょっとだけ大きくなっていた気がしました。
そして、先っちょから、少しだけ中身が見えてました。
前はつぼみみたいにしまっていたのに、半開きになった感じでした。
私としてはこのままの皮をかぶったままの
Aクンのが好きだなと思ってました。
話はそれますが、20歳になった今でも、
皮のかぶったアレが好きという気持ちがどこかにあると思います。
このときの頃のAクンの思い出がそうさせているのでしょう。
赤黒くむけたアレは時々、ちょっときもいと思うことさえあります。
新しく知り合ったカレシのアレを見せてもらって、
それが皮をかぶっていたりすると、「わぁっ!」となって、
皮をかぶせたまま、フェラしたくなっちゃいます。
でも、たいがい、そういうアレってくさいんだよねぇ....
私とAクンはお互いに立ったまま抱き合うようにして、
Aクンに私のオッパイを舐めてもらいながら、アレをしごきました。
Aクンは間もなく、体を震わせながら、射精をしました。
精子は私の太ももや足の甲にかかりました。
精子をキレイにふき取ってから、またみんなで布団にもぐり込みました。
私はパンツ1枚だけの格好で、弟とAクンは下半身裸の格好です。
布団の中でさっきみたいにかわるがわる抱き合いました。
すぐに二人ともアレを大きくしてきて、私の腹に当たってしまいました。
Aクンと抱き合っていると、弟が体をくっつけてきて弟のアレが私のお尻に
当たっていました。なんか、とてもHだなと思いました。
二人に「でそうになったら、すぐに布団から出ること!」と言って
三人とも仰向けに寝て、私は両方の手で二人のアレを握ってこすっていました。
二人は私のオッパイをもみもみしたり、指で乳首をつまんだりしていました。
そして射精しそうになると、布団から出て自分でシコシコして出していました。
私もすぐに、布団を捲って私のオッパイやパンツを見せてあげました。
二人とも、必ず私の裸を見て、射精していたので私も自己満足していました。
みんな、興奮していて、誰も寝ようとしませんでした。、
結局、朝方の五時ごろまで起きていて、Aクンは計7回、弟は5回
射精して、自分たちの部屋に戻っていきました。
その日から、弟は親の目を盗んで、弟は私のオッパイやパンティをおかずに
オナニーしていました。でも、弟の精子が私のアソコについたことが
気になってて、どうしても、アソコだけは怖くて見せられませんでした。
ときどき、オッパイを舐めてもらいながら、しごいてあげたこともありました。
弟が自分でしごいて出すときは2分ぐらいかかってましたが、
オッパイを触ったり吸ったりしながら、私がしごいたときは、
30秒ぐらいですぐに出してました。
そして、そのときは精子の量も多かったようです。
私はそんな弟がかわいくて仕方ありませんでした。
ときどき、Aクンがやってきて、私をおかずに、
弟と一緒にオナニーしていました。
途中から「二人で一緒にするのは、恥ずかしい」と言って
一人ずつ、私の前でオナニーするようになりました。
私は二人一緒でも良かったんだけど。
ある時、Aクンにどうしてもって、お願いされて、
アソコを見せてあげたことがありました。
Aクンに「絶対にアソコに精子をつけないと約束できるなら」という条件で
私のアソコを見せてあげました。
Aクンは最初、私のアソコをこわごわ見てたんだけど、
そのうちに息がかかるくらい近くで見てました。
私はアソコを見られてるだけで興奮してしまいました。
そして、Aクンにアソコを手のひらで触られたり、
指を入れられたりしているうちに、すご?く気持ちよくなって、
アソコからトロトロとジュースがあふれてきて止まらなくなりました。
私は「そのトロトロのところに、Aクンのアレをこすりつけたら
どんな感じてだろう?」思っていました。
まだ、挿入に対しては抵抗があった頃でしたが、
私はどうしても、くっつけてもらいたくなって、
Aクンに、ゼッタイに精子を出さない約束で、
Aクンのアレを私のアソコにくっつけてもらいました。
二人とも立ったままの体勢で、Aクンはアレを握って、
私にピッタリとくっついて、アレを私のアソコに押し付けました。
Aクンのあれもいっしょにヌルヌルになりました。
私はすご?く気持ちよくて、Aクンのを自分で握って
上下に動かしながら、アソコにくっつけていました。
Aクンも気持ちいい様子で、すぐに射精しそうになり、
ぱっと私の体からはなれて、自分でしごいて床に精子を出しました。
ちゃんと約束を守ってくれました。
それからは、Aクンはいつも、アソコにアレをこするやり方で、
オナニーしてました。一度だけAクンが私の体から離れるのが遅れて
Aクンの精子が私のお腹に掛かってしまったことがありました。
この時の精子の熱さと勢いにに私はすごく感じていました。
私が初めて、男の子と同時に達した時でした。
でも、アソコにくっつけるやり方は、弟には内緒にしてました。
だって、弟とはどうしても、アソコだけは怖かったからです。

そんなのを私が高1、弟とAクンが中2の頃までしてました。
中2の頃は、弟のはすごく大きくっなってて、皮もむけてきて、
色も黒っぽくなってきたので、怖くなってきてオナペット遊びはやめました。
しかし、弟が高1になっても突然復活しました。弟と恋愛話とかすこしエッチな話もしていたら、唐突に弟に「俺は姉ちゃんのことが好きだ。」と告白されてしまいました。
 本気にしていなかったので、「私もあなたのこと好きよ。」とか、言っていたら弟に急に抱きしめられて、キスしようとしてきました。びっくりしたのでちょっと抵抗したら、すぐに離してくれて、弟に「ごめんね。」と謝られて、その日はちょっと微妙な空気を残したまま分かれて眠りました。
  次の日から、弟の態度がいつもとは違って、露骨に私のことを避けようとしてる感じがしてすごく嫌でした。話をしようと思って、弟の部屋に行くと弟はベッドの上で寝っころがっていたので、私もベッドの上に座りました。何で避けるのか聞いてみたら、「別に避けてない。」とか言って、話になりませんでした。
 弟の頭とか撫でたりしようとすると、「やめろよ。」とか言って抵抗していましたが、「私のこと本当に好きなの?」と訊くと「うん。好きだよ。」と頷きました。そのとき、私も弟のことがなんとなく可愛いというか愛おしい気持ちになって
「本当に好きなら、キスしてもいいよ。」 と言うと、迷いもなく弟にキスされてしまいました。
 私も弟もそれまでつきあった人とかいなかったので、二人とも初めてのキスでした。
 最初はすぐに離れてしまいましたが、もう一回と弟が迫ってくるので、何度もキスしてしまいました。慣れてきたら、舌を私の口の中に入れようとしたりしてきてたので、私も舌を絡ませたりして、抱き合ってたっぷり濃厚なキスをしました。 お互いにもう夢中になってディープキスをしていました。抱きあいながら、唾液を交換したり、舌を絡ませあうだけじゃなくて、お互いの歯茎を舐めあったりしました。弟は興奮しているのか、なんだか焦っているようにも思いました。
 いつのまにか、私は押し倒されていて、弟の手は私の背中とかを撫で回したりしていました。 そのうちに胸を揉んだり、スカートの中に手を入れてきたりしました。
 
 弟は歯止めがきかなくなったのか、私の服を明確に脱がそうとしてきました。
私はそこまでする気はなかったのでちょっと焦りましたが、弟が「姉ちゃん。好きだ。愛してる。欲しい。」とか何度も呟いてくるので、
弟が本気なんだと思うと、あまり抵抗しきれずに次々と服を脱がされて、最後にはブラとパンティも外され、全部脱がされてしまいました。
 裸を人に見られるのとか初めてだったので、弟相手でもすごく恥ずかしく、布団に隠れたりしていたのですが、すぐに弟に布団をはがされてしまい。弟におっぱいを触られたり、舐められたり、体中を愛撫されてしまいました。 また、弟はものすごい力で私も足を広げ、私のあそこを弟は見つめているので、私もなんだか変な気持ちになってきました。
 私もだんだん興奮してきましたが、セックスまではしちゃだめだと思って、どうしようとか、少し焦っていたのですが、状況に流されるまま、弟に体をまさぐられてしまいました。弟の手がやがて私のおまんこに触れました。
 弟は最初観察するように、私の足の間に顔を入れておまんこを眺めたりして、軽く触ったり、撫でたりしていました。私もいっぱい弟とキスしたら体を触られていたりしたので、おまんこはその時点で結構濡れていました。。弟の指が少しおまんこに入って来て中をかき回されたり、割れ目を広げられたりしていて、私は内心の困惑とは裏腹に体のはどんどん気持ちよくなっていき、おまんこは十分おちんちんを受け入れる準備をしてしまいました。 さらに弟は私のあそこを舐め始めました。気持ちよくて「あー」と声をあげてしまいました。
 弟も我慢できなくなったらしく、全部服を脱ぎ、がちがちに勃起した弟のおちんちんが露出しました。 天井をすごい勢いで上を向いていました。
 はじめてみる勃起したおちんちんは私にはとてつもなく大きいものに見えてしまい、あんなの入るわけがないと感じました。 青筋を立てていて、先っぽが剥き出しになって、 すでに先走りのカウパー汁がぬらぬらにあふれていて、今にも入れたそうに全力で勃起していました。
 私はまだセックスまでするまで心の準備ができていなかったので、弟に謝って、まだ覚悟ができていないと伝えました。
一応、弟も納得はしてくれたようだったんですが、ここで終わりなのは我慢できなかったみたいで、じゃあ中に入れないから、おちんちんでおまんこに触らせてほしいと言われたので、そのくらいならいいかと思い、やらせてあげることにしました。
 弟がやりやすいように私は四つんばいになりました。
後ろから私のおまんこの入り口におちんちんをこつん、こつんと軽くぶつけられたり、竿をおまんこにこすりつけたり、おちんちんの先をおまんこに押し付けてぐりぐりしたりして、私の愛液と弟のカウパー汁がまざりあって、二人の大事なところはびちょびちょになってきました。
「先っちょだけなら、入れてもいいよね。」
弟がそう言って、私が返答もしないうちに、弟は割れ目を広げておちんちんの先を私のおまんこにあてがっていました。
数センチくらいでしたが、おまんこの入り口に弟のおちんちんを感じました。
私も心臓がすごくバクバクして、もうどうにでもなれと、頭の中は大興奮でした。
すると弟の指が、お尻の肉を持ち上げて、おまんこをぎゅっと広げました。
そして、そのまま、勢いよく弟のおちんちんは私のおまんこの中に突入してきました。
弟の腰と私のお尻が密着し、完全におちんちんは私の中に全部納まってしまいました。
「ごめん。姉ちゃん。もう我慢できなかった。」
弟が無理やり入れてしまったことを謝ってきましたが、私の気持ちとしては弟と一つになったことに幸せを感じており、
「もういいよ。お姉ちゃんのこと、好きにしていいよ。」
と、弟を私は受け入れました。
私は弟に処女を捧げ、弟の童貞をもらってしまいました。
それから弟は腰を前後に揺らし、私の体を貪りはじめました。
初めてだったので結構痛かったのですが、嫌な気持ちよりもくっついていたい気持ちのほうが強く、弟のおちんちんを受け入れました。
私もおちんちんが出し入れされるうちに少しずつ慣れてきて、痛みだけじゃなく、気持ちよさも感じ始めていました。
しばらく後ろからぱんぱん突かれていていると
「姉ちゃん。そろそろ精液、出ちゃいそう。」
と弟がいいました。
私はどうしていいのかよくわからなかったので、そうなの、とか生返事をしていたら、
「中に出したいんだけどいい?」
と訊かれ、コンドームとかもしていなかったことを改めて思い出しました。
でも、そのとき私はそう簡単に妊娠なんてしないだろうと思っていたし、初めてのHのときは中出しがいいな、とか前から思っていたので、「つい、いいよ。中だしして。」といってしまいました。
 弟は「よっしゃあ。」と喜んで、すぐに「もう、出る。あー。」といい、私の中に容赦なく精液をびゅるびゅると放出しました。
 射精が終わったあと、しばらくつながったまま、弟に覆いかぶされるようにして抱き合っていたら、弟のおちんちんはまだ固いままでした。
その後、まだ終わらせたくないと弟がいうので、今度は正常位でキスとかいっぱいしながら、体位を変えながら計5回くらい中出しされてしまいました。あまりに元気なので、びっくりしました。その日は両親が帰ってくるまで何度も何度も愛し合いました。お互いに気持ちがよくって、裸のまま抱き合い続けました。
 終わった後、ふざけて「もし妊娠したら責任とってもらうから。」とか言ったりすると、「俺は姉ちゃんと結婚したいくらいだ。」とか返して来て、ディープキスを求めてきて、またギンギンに勃起しているんです。もう1回しちゃいました。何回したのか覚えていません。弟のあそこは出したあと、ちっちゃく可愛くなるのですが、抱き合ってキスしていると、すぐに回復して大きくなるのです。
 私も本気で弟のことが好きになってしまいました。 それからは私は生理不順とかいって、婦人科からピルをもらって飲むようになりました。生のほうが気持ちいいんです。弟が私の中に「ぴゅーっ」と出すときが気持ちよくて、弟も生のほうが気持ちよいみたいです。正常位のとき、弟のいくときの顔を見るのが好きで、可愛いと言うか困った顔でいくのです。コンドームつけたこともありますが、1ダースあっという間に使ってしまうんです。
 初めてHしてから5年くらい経ちますが、私、たちの恋人関係は続き、いろいろHなこともいっぱいしてきました。
 今では大学が近いからという名目で二人で部屋を借りて同棲して、2人とも部屋にいるときは服を着ないで、スッポンポンで過ごしてやりたいときにやるというH中心の生活みたいないやらしい暮らしをしています。

貞淑な妻の別な顔

俺は業界中堅企業の会社員で、妻は専務の一人娘だ。父は出来るだけ早く自分の後継を、との気持ちから大学を出たばかりの娘と俺の結婚をかなり強引に決めた。
妻はひと周りも下なので、俺でいいのかなとも思ったが専務には逆らえないので結婚。
妻はお嬢様学校卒のそこそこの美人、性格的には父親が厳しく躾たのか控えめだが、いつも笑顔で優しい。
妻の内助の功もあり、仕事も家庭生活も順調に2年が過ぎた。
唯一の不満は夜の営み。父親の厳しい監視もあって妻は初夜までバージンだった。
うぶで大人しく控えめな妻にハードなことは出来ず、ただ挿入して射精。
その後も同じ行為の繰り返しだった。
ある日、差出人が書かれていない郵便物が届き、不審に思いながら封を切ると1枚のDVDが入っており、タイトルに「奥さんの本当の顔」と書かれていた。
不安になりDVDを再生したが、映っている映像に俺は失神しそうになった。
場所はマンションの一室。若い男に肩を抱かれて妻が楽しそうに笑っていた。
しばらくすると男が妻にキスし、妻はそれに応えている。キスしながら男は妻の上着を脱がしブラジャーを取って、露わになった妻の乳房を揉み乳首を口に含む。喘ぎながら妻も男のシャツを脱がし男の乳首を舐める。
男は妻のスカートを脱がし、パンティの上から割れ目を撫でる。妻の喘ぎ声が大きくなる。
男は妻のパンティも取り、大きく股を開くとマンコを舐め始めた。のけぞるように感じていた妻のマンコがアップになるとびしょびしょになっている。
男はズボン、パンツを脱ぐとチンポを妻の口の前に突き出す。妻は嬉しそうにチンポを咥え、イラマを始める。俺はそんな事やってもらったことはない。男に仕込まれたんだ。
妻が激しく男のチンポをしゃぶると、男は気持ち良さそうに射精し、妻は美味しそうに精子をごっくんする。見るに耐えない。
妻の口に放出した男は、チンポを妻のマンコに差し込み激しく突く。しばらく突いていた男は妻の中に放出。妻のマンコから精子が流れ出し、妻は満足したようにぐったりしている。
俺は気を使って必ずゴムを着けているのに。
ぐっすり横たわる妻を横目に男は「おい!出てきてやれよ!」と隣の部屋に声をかけた。
すると全裸の若い男が2人入ってきた。
妻は大声を出して部屋の隅に逃げるが、3人がかりで暴れる妻を押さえつける。先程の男が妻を羽交締めにし、2人の男に「とっととやれ」と言ったが、2人の男は「せっかくだから少し楽しんでからやろう」と用意していた極太のバイブを出した。妻は顔を引き攣らせ「いや!」と叫んだが、男たちはお構いなしに妻のマンコに強引にバイブを突っ込んだ。唸りをあげるバイブに妻は痙攣する様に足を突っ張った。
バイブで楽しむと1人が妻のマンコにチンポを挿入し、激しくピストン。中出し。妻のマンコから精子が流れ出す。次にもう1人の男も中出しした。3人の男たちに立て続けに中出しされ、妻は大量の精子を垂れ流しながらぐったり横たわる。ここで画面は暗くなった。
妻が輪姦されたのだ!これだけでも強い衝撃をうけたが、さらにもっと衝撃的なシーンが。
再び画面が明るくなった。
前とは違う日のようだ。ロッジの一室で全裸の妻と全裸の男3人が絡み合っていた。男たちは前回と同じメンバー。
1人の男に跨り妻が激しく腰を振り、両側の2人の男のチンポをしごいたり、しゃぶったりしている。妻の乳房が上下に大きく揺れている。「ヨシキ もっと激しく突いて!ヒロのチンポもタカシのチンポも美味しい!」
感極まったような表情で妻が叫ぶ。
次の場面では四つん這いになってお尻を高く突き出した妻をバックから1人が犯し、前に立った男のチンポを妻が咥えている。
後ろの男が高速でピストンし、妻のマンコに発射。妻のマンコから精子が流れ落ちる。
前の男も絶頂に達したのか、チンポを抜き妻の顔面に精子をぶち撒ける。すると妻は顔面に付いた精子を指で掬い、美味しそうに舐める。
時間をかけてクンニしていた男に妻が「ヨシキ、早く入れて」とお願いすると、男が「早く入れてだけでは分かんないだろう。はっきり言えよ」と命令。妻は「ヨシキの大きなチンポを私のマンコに入れて!何回も犯して!マンコの中にいっぱい出して!」と叫ぶ。
おとなしくて控えめな妻の口から発せられ言葉とは信じられない。
その後、駅弁スタイルでやられる、洗面所で立ちバックでやられる、両足を2人の男に持ち上げられオシッコを撒き散らす など 見るに耐えられない場面が続いた。
3人に数えられないくらい精子をぶち撒けられ、マンコも顔面もお腹もおっぱいも精子まみれになった妻が横たわる場面で終了。
俺は頭に血が昇り、このDVDを妻に突きつけて離婚だと思う一方、義父(専務)の顔も頭をよぎり、どうしたらよいのか悩んだ。
そしてついに俺の堪忍袋の尾が切れた。
数日後の日曜日、妻は友達と映画を見に行くと外出した。夜には帰ってきたが、怪しいと思って俺は、妻がシャワーを浴びに浴室に入ると脱衣所に入り、脱ぎ捨てられた妻の下着を見た。
見たこともないサテンでピカピカに光るショッキングピンクのTバック。内側をチェックするとヌルヌルしている。
妻の不貞を確信した俺は、シャワーを浴び終えた妻に「何か隠していることない?」と聞いたが、妻は「何もないよ」としらばっくれる。
「あの下着は何?」と聞いても「たまにはオシャレをしようと思って買っちゃった」と受け流す。頭にきた俺は、妻をテレビの前に引っ張って行き、DVDの再生ボタンを押した。
映像が映った瞬間に妻は顔面蒼白になり震えだした。俺が「どう言うことだ!」と怒鳴ると、妻は大声で泣きながら土下座して「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝るばかり。
俺は埒が開かないと思い、きちんと話しなさい
妻に言うと、妻はポツポツとこれまでのことを話し始めた。
ひとりで映画を見た帰りに学生時代に行きつけだった喫茶店でお茶を飲んでいた。
すると若い男が話しかけてきたが、全く相手にはしなかったが、爽やかや感じで面白く話しかけてくるので、ついつい話しをしてしまった。
同年代で、昔の話や音楽、映画、小説の話など盛り上がり楽しい時間を過ごした。
その後、何回か同じ喫茶店で話をしたりした。
全く警戒感がなくなった頃、共通のファンの俳優のDVDを見ないかと誘われて、男の部屋に行った。楽しくDVDを見て、色々な話をしているうちに肩を抱き寄せられた。あなたに悪いとは思ったが優しくキスする男を受け入れてしまった。ソフトな愛撫にポッとして最後には身体も許してしまった。何回か男の部屋に行き、優しい男のSEX、未知のSEXに溺れてしまった。
そしてあの日、最初の映像の出来事が起きた。
元々とんでもない男だったようで、仲間たちとおもちゃにする女を当たっていたようだ。
そんな男たちの罠に世間知らずの妻はまんまと引っかかったようだ。
3人にまわされる映像を撮られて、言う事を聞かないと旦那に映像を送りつけると脅されて、
その後何回も男たちと会うことになった。
最初は嫌で嫌で堪らなかったが、毎回ハードなSEXでいたぶられている内に、その快感が忘れられなくなり溺れてしまった。

そんな話をする妻を許すことはできないが、会社のことも考えて耐えることにした。
100%信じることはできないが、もう2度と裏切る事はしないと誓う妻を許した。
とんでも経験だったが、多少の俺のメリットとしては、それまで我慢していたことを出来るようになったこと。
イラマさせたり、バックでやったり、中出ししたりと妻の欲望を満たしてやっている。

後日分かったことだが、あのDVDは最初の男の彼女が彼氏を夢中にさせている妻に嫉妬して、嫌がらせで男の部屋にあった物を送りつけてきたようだ。

貞淑な義母との情事

義父が急逝して一年が過ぎた。                                           一人になつた義母の敏子48歳を引き取り、妻と三人で私は穏やかに暮らしている。          義母は小学校で教員をしており、淑やかで純日本的な女だ、しかし、身体の方は豊満で乳房などは 溢れんばかりの肉感を漂わせていた、私はいつしか義母を物にしたいと不埒な欲望に囚われていたそしてその日は妻が同級会の旅行で留守にした夜の事だつた。                       「 お義母さん、一杯やりませんか? 」   「 そうねえ・・余り強くないけど付き合うわ・・・ 」     アルコールに弱いのを知つていた私は計画を実行に移したのだつた。                   取りとめの無い雑談をしながら杯を重ねてゆく、足を崩した義母の股間から白いパンティが覗いた、 「 少し、酔つたみたいだわ・・・ 」   頬に紅が差し、風呂上がりの浴衣の襟元が肌蹴て乳房の谷間が私を誘う・・・・     「 お義母さん・・・・・ 」   もう 限界だつた、私は義母を押し倒して唇を吸う「 ダメよ・・・止めて・・・いけないわ、こんなこと・・・ 」                              「 前から欲しかつたんだよ・・いいだろう? 」                                  義母の抵抗は続いた、予期した事だつた、構わず、私は強引に下着を剥ぎ取るとクレパスに舌を這わせた。   黒く茂つた森の奥には赤い淫肉が大きく息をしている、両手で乳房を揉みし抱くとさすがに抵抗は弱くなり、悦楽の言葉を吐き始めたのだ・・・・・                            「 ハァ・・ハァ・・オマンコ・・オマンコがいいヮァ・・・中に入れてえ・・・・・・・ 」                貞淑な仮面を外した義母はもうただの熟メスでしか無かつた、 自ら腰を使い、娘婿の射精を促す・・「 ああ・・凄いわ・・凄いわ・・またイクゥ・・・・・中よ・・中に頂戴ィィ・・・・・・・・ 」               「 敏子・・敏子・・・いくぞ・・いくぞ・・・ 」                                      堪え切れずに私は義母の膣内に射精していた。 

低周波マッサージ器で妹を…

ある週末の夜の事、俺の妹(23歳OL)が部屋に来て「お兄ちゃん、ちょっとコレ貼ってくれない?」と低周波マッサージ器の粘着パッドを差し出してきた
「なんだコレ?マッサージ器か?」そう聞くと「そう、最近肩こりが酷くて、よく街中に格安の揉みほぐし屋さんあるでしょ?」「ああ…」「安いって言っても一回3,000円位でしょ?だったら、コレでもいいかなって…だってコレ3,000円位だったし(笑)」確かに、一回分の金額で何度もマッサージ出来ると思えば安いものだが、やはり人の手で揉まれるのとは違うのでは無いかと思うのだが…
ま、本人がコレで良いと思っているのなら別に構わないので…
「で、何処に貼ればいいんだ?」そう聞くと「ちょっと待ってね…」そう言うと着ていた部屋着のスウェットの上半身を脱ぎブラジャー姿を曝すと俺のベッドにうつ伏せに寝転んだ
そして、「この辺とこの辺に貼ってくれないかな」と手で背中の肩甲骨内側辺りの位置を示した
「この辺って自分で貼ろうとすると上手く貼れないんだよね…」確かにその辺を自分で何とかするのは大変だ
言われた通りに粘着パッドを貼り付けると、貼った瞬間「ヒャッ!冷たいっ!」と声を上げブルッと震えた
すると「もうちょっと下かな?」と言うので「コイツが邪魔だな」とブラジャーのホック部分を摘んで軽く引っ張って伝えると「じゃあ外して」と何の躊躇いも無く言って来た
なので俺はホックを外してブラを退かした
すると「お兄ちゃん外すの慣れてるね(笑)」なんて言いやがったので「慣れるほど、してねぇーよ!」と答えた
そしてパッドの位置をズラしてやると「うん、そこそこ!」そう言うとコントローラーを操作して「あ~気持ちイイ~♪」とウットリして目を閉じた
「おいっ!寝ちまうなよっ!」と声を掛けると「う~ん…分かったぁ~」と、これは完全に寝るなと思った
15分程して「あ~気持ち良かったぁ~」と声を出したので「おっ!マジで寝なかったな」そう言うと「ちょっとウトウトしてたけど、終わったら目が覚めた」と言い「今度は腰に貼って」と注文を付けて来た
俺は言われるままパッドを腰に移動させると「もうちょい下…」と言うので今度はスウェットのズボンが邪魔な事を言うと「んじゃハイっ」と言ってズボンと下着を少し脱いで「これでどうかな?」と言って来た
その姿は半分尻が曝された状態で割れ目も見えていた(笑)
「おう、これならいいぞ」と答えてパッドを貼り直した
そして再びコントローラーを操作してマッサージを始めた
15分位経って妹の様子を見ると完全に寝落ちしていた(笑)
俺は軽く身体を揺すりながら「おい、明日香…」と声を掛けたが起きる気配が無い…
妹は昔から一度寝ると滅多な事では朝まで起きないヤツだ…
『マジか…』心の中でつぶやいたが、妹の寝姿ときたら、うつ伏せで上半身裸で判ケツ曝してると言う何ともイヤらしい格好…
妹じゃ無ければ即食いついていたであろう…いや待て、妹もこうして改めて見てみると悪くないな…
顔だって可愛いし、スタイルも悪くない…
そんな悪魔な囁きが脳裏をかすめた時にはスウェットのズボンを更に脱がして完全に尻を曝け出していた
真っ白で綺麗な形の良い尻…まるで白桃の様な形をした美尻…
これを目の前にして眺めているだけなんて出来る訳が無く、そっと両手で挟み込む様に鷲掴んだ
その柔らかさと弾力さが何とも心地よく、未だ23歳と言う若い女体に興奮していた
尻の割れ目を広げて秘部を覗いて見ると、まだ処女ではないかと思うほどの綺麗なピンク色をしていた
それよりも何も、もうこの歳なら有って当然のモノが見当たらない…
そう、陰毛だっ!この角度から見る限り一本の毛も見当たらないのだ
もしかしたら生え方が少なくて正面から見て僅かに生えているだけなのかもしれないと、その時は思った
それを確認する為にも、うつ伏せになっている妹を仰向けにさせる必要が有った
そこで、いまだ腰に貼り付いている粘着パッドをそっと?して、力無く握っているコントローラーも取り上げ、妹の身体を裏返した
もしここで起きてしまったら、それはそれで何とか言い訳をするつもりでいたが、やはり起きる気配は無くスースーと寝息をたてていた
仰向けになった時、ホックが外れていたブラジャーはペロンと顔の方へ捲れ上がって形の良い胸が曝された
仰向けの状態でも綺麗なお椀形をした美乳…何よりも俺が興奮したのは頂点にそびえる乳首の見た目の良さである
乳輪は大き過ぎず、やや小さめながら乳頭はシッカリとした形をして大きさは…例えるなら麦チョコの小粒位のサイズで乳輪とのバランスが取れた非常に綺麗な乳首に俺の股間はギンギンになっていた
そんな理想的なオッパイをそっと手の平で包み込むと、さっきの尻とは全然比較にならない程の柔らかさと心地良い弾力さが手の平全体から伝わって来た
俺は今直ぐにでも激しく揉みくちゃにして乳首を吸いまくりたかったが、ここはジックリと時間を掛けて優しく優しく、その柔らかさを噛みしめる様にゆっくり、ゆっくり揉んでみた
すると妹の息遣いに変化が現れた…呼吸が少し荒くなって来たのだ
これはもしかして起きるのかと慌てた俺は揉むのを辞めて様子を伺った
ところが起きる気配は無く、もしかしたら気持ちの良い…夢じゃ無いけど、夢でも見ているのかなと…
でもこれ以上…乳首を舐めたりしたら、いくら何でも起きるだろうなと思い、オッパイは一旦諦めて、さっき気になってた陰毛の確認をすることにした
下半身は既に脱げていると同様なので視線を股間へ移すだけで確認は出来た
そして俺は衝撃を受けたっ!AVや雑誌では見た事は何度もあるが、間近で生のツルツルな股間を産まれて初めて見た衝撃は、初体験で見た時のモジャモジャグロテスクなオマンコなんか到底比べ物にならない程の衝撃を受けた!しかもそれが血を分けた兄妹のモノともなれば何とも言い難い衝撃だった!
脳内がエロレナリンでイッパイになり興奮していたが、ちょっと待てよ…コレは天然モノか?それとも人工モノか?と少し冷静になり改めて股間に近付き凝視した…
その行為が不味かった…
デルタゾーンには一切の毛が生えた形跡や、ましてや剃った後など何も無い綺麗なデルタゾーンだった!そう!まさに天然パイパンだったのだっ!
俺は夢中になり中途半端に脱げているズボンと下着を完全に脱がして両膝を持ち上げそのまま外へ広げ、いわゆるM字開脚の体勢にしてみた
そこには夢にまで見たモザイク無しの天然パイパンまんまんが目の前にあった
一筋の割れ目を広げたくて膝を掴んでいた右手を離すと、完全に寝ている脱力した脚は内側へと倒れて来てしまい、思い描く様な[クパァ~]が出来なかった…
仕方が無く[クパァ~]は諦めて少しペロペロしてみることにした
視線は妹の顔にしたまま舌先を割れ目に近付けて下から上になぞる様にペロッ、ペロッとしてみた
妹は変わらずスースーと寝息を立てていた
これならもう少しいけるかなと更にペロペロ舐めてみた
それでも変化が見られなかったので、次は口を大きく開けてカポッと割れ目部分全体を覆う様に宛がい舌先でクリトリスや膣口を突いてみた
最初は何も変化が無かったのだが、暫く続けるとやはり息遣いが荒くなってきたので、もうちょっと楽しみたかった俺は、一旦クンニを辞めた
次は何をしようかと考えていた時、そう言えば、このマッサージ器ってどのくらい気持ちイイのだろうかと疑問に思い、自分で試して見る事にした
パッドを取り合えず手の甲と腕に貼り付けてコントローラーを操作してみた
コントローラーには色々なパターンがあり、揉む、たたく、押す等があるが、ピリピリ?ビリビリ?いわゆる静電気バチッ!タイプの弱い連続バージョンが俺は刺激的で気持ち良かった
そこで、ふと思い立ち『コレ乳首にやったらどうなるかな?』と…
でもコレやったら確実に起きるだろうなと思った俺は覚悟を決めて、乳首マッサージをしながらクンニをして起きたらそのまま強引に続けてやろうと…
まずは刺激の強さを確認…コントローラーのダイヤルで強弱を決める…少しピリピリする位の強さで固定…でも感じ方は人それぞれだから、俺には丁度良い強さでも妹には強過ぎる可能性も…しかも与える場所が乳首なら尚の事…
そこで少し弱めにセットし、パッドを俺の手から?し、パッドが冷たくなる前にと空かさず乳首にペタリ、ペタリと貼り付けた
さあ!いよいよスイッチを入れるぞっ!と自分に気合を入れてスイッチ…オン!
…、…、…。
ん?特に何も変化なし…あれ?弱いのかな?少しダイヤルを強の方へ…
暫く様子を見ると「スースー」と言う寝息から「ん~…ん~…」と言う艶めかしい感じの寝息に変化してきた
『ヨシっ!』と思った俺は妹の両膝を持ち上げM字開脚にしてクンニを始めた
するとどうだろう、さっき舐めた時には感じられなかった女特有の汁の味がした
もしかして、乳首マッサージで感じて来てるのか?いや、そうに違いないと思い、俺は舌先に意識を集中した
クリをペロペロと言うよりレロレロと刺激をし、膣口から溢れる愛液をジュルジュルと啜り、時には舌先を挿入したりと何時も女にしてきた事をしてやった
そしてとうとう妹の寝息が「はぁ…はぁ…んっ…んっ…はぁ…」と明らかに感じている吐息に変わり目を覚ました
「へっ?なに?ちょっ…あっん…なに…やってん…の?…あっん…」俺は構わずクンニを続けると同時に乳首マッサージャーの強さを少し上げた
すると「あっ!ダメッ!あっん!ナニっ!?イヤンっ!乳首ダメっ!凄いっ!あっ!」と完全にマッサージ器の気持ち良さで妹もその気になっていた
俺はクンニをしながら下半身裸になりギンギンのチンポを妹の顔に持って行くべく体勢を69にした
すると「えっ!?えっ!?」と訳が分からない様な口調だったが、目の前にぶら下るギンギンの肉棒を見て妹も何をすれば良いのか理解して直ぐ様、手で掴むと口の中へ入れてチュパチュパとフェラを始めた
69を始めて十数分経った頃、マッサージ器のコントローラーの電源ランプが消えている事に気が付き再び電源を入れ直した
すると入れた瞬間、妹の身体がビクッとなるのと同時に俺のチンポを咥えていた口から「あっん!」と喘ぎ声が漏れた
これはもう完全に出来るなと思った俺は69の体勢を辞めて、正上位の体勢になると最後まで着ていた上着を脱ぎ完全に裸になると、妹も中途半端に脱げたブラジャーを脱ぎ去り全裸なった
そして俺は妹を抱きしめる様に覆い被さると、唇を重ねた
妹も嫌がる事無く受け入れて、直ぐに舌を絡めて互いの唾液を交換する様に、まるでAVの様な濃厚なキスをした
キスをしながら俺はギンギンのチンポの先を妹のパイパンマンコに擦りつけて刺激した
そして狙いを定めて挿入~
挿入れた瞬間妹の口から喘ぎ声が漏れたが俺の口で塞がれていたので「ん~」としか聞こえなかった
ゆっくり腰をスライドさせて妹の膣内(なか)をジックリと味わった
妹の膣内は本当に処女ではないかと思う程の締付具合と言うか包み込み具合が最高に良かった
気を抜けば直ぐにでも射精てしまいそうな気持ち良さだった
だが、それをグッと堪えて妹を喜ばせようと腰振りに集中した
次第に激しくするにつれ、キスをしながらではやり難いので口を離してガンガン突くと「あっん!あっん!」と妹の喘ぎ声が部屋中に響き渡り、階下に居る両親に気付かれると思い近くに脱ぎ捨てて有った俺のパンツを口に捻じ込んだ
それでも構う事無く妹の喘ぎは続き、そしてとうとう妹は仰け反りながら肉棒を膣でギュッと掴み離さない様にするかの如く絶頂を向かえた
まだ余裕のあった俺は妹に合わせて一旦腰振りを辞めて、口を塞いでいたパンツを取り変わりに俺の口で塞ぐと優しく舌を絡めた
未だギンギンの肉棒が刺さったままだったが、キスを辞めて妹に囁くように「逝っちゃった?」と聞くと黙って頷き「てか、何やってんのぉ~、も~う!」と抗議してきた(笑)
「ごめん(笑)」と笑いながら謝ると「なに笑いながら謝ってんの(笑)」と妹もニコニコ笑顔で反論してきた(笑)
「明日香が半裸で寝ちゃったから、つい…(笑)」と言い訳をすると「なにが『つい…』よぉ~(笑)本来の使い方とは違う使い方してぇ~確信犯でしょ~(笑)」と、乳首に貼り付いているパッドを?しながら言うので、「いや~乳首に使ったらどんな反応するかなとおもってさぁ~(笑)」「もうっ!(笑)」「でも気持ちいいんだろ?」そう聞くと「まぁ…ね…(苦笑)」と満更でもない様子だった(笑)
「て言うか、お兄ちゃん未だ逝って無いんでしょ?」「ああ(笑)」そうニヤケ顔で答えると「いいよ…お兄ちゃんが逝くまで付き合ってあげる♪」そう笑顔で言われて俺はまた唇を重ねた
「ん…ん…、あっ!ん…」チュパっと音を立てて唇を離すと再び腰を振り始めた
ゆっくり振っている時は喘ぎ声も小さいが激しくすると段々と声も大きくなるので「明日香あんまり声デカイと親父達に聞こえちまうって」そう注意するが「だってぇ~あっ!あっ!ダメッ!気持ちイイっ!あっ!」仕方ないので、また俺のパンツを咥えさせて静かにさせた
そして再び絶頂を向かえようとしている妹と同じ様に俺も、そろそろ限界が近付いてきていた
俺のパンツを咥えて「んー!んー!」言いながら首を左右に激しく振り今にも絶頂に達してしまいそうな素振りを見せる妹に「お、俺も…そろそろ…射精そうだ!」そう言ってラストスパートを掛けた
「んーっ!んーっ!んんーっ!」と激しい喘ぎ声を俺のパンツは掻き消してくれて安心して俺は射精感をマックスに出来た
ギリギリまで腰を振り続けて妹が絶頂に達したのを追う様に俺は寸前で膣内から暴れん棒を抜き出し妹の腹の上目掛けて発射した
久し振りに射精した俺のクローン液は妹の顔…正確には顎にまで飛び散っていた(笑)
口からパンツが零れ落ちる様にベッドへ転がり「はぁ…はぁ…」と荒い息を整えていた
俺も少し息が上がったが、妹程では無く直ぐに射精後の虚無感に襲われた
だが不思議な事に罪悪感や嫌悪感は一切無く、それはまるで長年追い求めていた理想の彼女とやっとの思いでセックスが出来た喜びの様な感覚さえあった
暫くして「あ~凄い出てるぅ~」と自分の腹の上に塗された精液を見て「ちょっとぉ~どんだけ溜めてるのぉ~(笑)」と笑われた(笑)
「せいぜい一週間くらいだぜ」とマジレスしてみたら「プッ!(笑)」って、また笑われた(笑)
俺は綺麗にしてやろうとティッシュを数枚手に取り拭こうとした時、妹が指先で一番溜まってる所の精液を摘む様に触ると、そのままその指を口へ持って行きペロッと舐めた
「うん…健康だね♪」とオマエはサイボーグか?と思わず突っ込みを入れそうになって「そんな舐めて分かるのかよ?」と聞いて見ると「まぁ、大体ね…変に苦かったり、薄味のはちょっと体調不良気味なんだよね」と…
「まぁ、あくまでも私の経験上の事なんだけどね(笑)」そう言う妹の身体に飛び散っている子種液を綺麗に拭き取った
「ありがと」「ん…まあ、悪かったな…」「ん?何が?」「いや、実の兄貴にやられちまって嫌だろ?」と聞くと「お兄ちゃんは私として嫌じゃ無かったんでしょ?」「そりゃ嫌とか言う前に明日香の身体がスゲー綺麗で興奮したから…」「じゃ、いいじゃんそれで♪私も別に嫌じゃ無かったし(笑)」そう気楽に言う妹の顔に救われた気がした
「ところでぇ~どこらへんが綺麗なの?♪」と笑顔で聞かれたら答えない訳にはいかず、正直に全てを話した
「へぇ~、そうなんだぁ~…ま、パイパンは結構言われるけどオッパイの事はそんな風に言われた事無かったから、なんか凄い嬉しい!自信になる!」
そう喜んでくれたので俺も嬉しかった
「それに、ぶっちゃけ私本番で逝った事無かったんだよね!(笑)」それを聞いて嘘だろ?と思い「マジで!?」「うん!うん!マジ!マジ!(笑)」「あんなにデカイ声で喘いでいたくせにっ!?」「やだぁ~それ言わないでよぉ~自然と出ちゃったんだからぁ(照笑)」と照れ笑いしていた
それから暫くお互いの性歴やらを話して、すっかり打ち解けた?みたいに「ねぇ、もう一回しよ♪」と妹からまさかのサプライズ誘いが!
俺も出来る事なら一回とは言わず何度でもヤリたいと思っていたので、今度はバックからやることにした
「また声が出て来たら口塞ぐからな」と妹に念を押すと「何を咥えさせてたの?」と聞かれたので「コレだよ」と手渡すと「ちょっ!コレお兄ちゃんのパンツじゃん!」そう声を大に言うので「他に手頃な物が無かったから仕方ないだろっ!」「そうは言ったってぇ~」「いいじゃんかぁ~散々中身の棒を咥えてたんだから」そう反論すると「ハイッ!ほら早く挿入れて!」と何も言い返せなくなり、挿入を催促してきた(笑)
「んじゃ挿入れるぞ」そう言ってからバックの体勢で妹の膣内へ生の肉棒を挿入して行った
「あ~ん…気持ちイイ~なんでぇ~お兄ちゃんの気持ち良過ぎるんですけどぉ~」と嬉しい事を言ってくれるので「お世辞でも嬉しいな(笑)」そう言うと「お世辞じゃないよっ!マジで気持ちイイんだってばぁ~」「そうか♪そうか♪あ、いけね、また生で挿入れちゃった…」さっきは成り行きでゴムを着けるタイミングを失ってたので外射精しで何とかしたけど、今度は充分に着ける余裕があったのに話をしていてスッカリ忘れてしまっていた
すると「別にいいよ生でも…私ピル飲んでるから大丈夫だよ」と言うではないか!
「えっ!?おまえピル飲んでるの?」「うん…私、生理不順で始まるといつも辛くて困ってたからピル飲む様にしたの」そんな事とは全然知らないのも、また兄妹なのかなと…
「じゃあ中出ししてもいいか?」と、あからさまに聞いて見ると「え…出したいの?」と聞かれ「出したいのって聞かれれば正直出したい気持ちは有るけど、無理と言えば外に出すけど、俺的にはやっぱり最後まで繋がって果てたいからさぁ」そう言うと「う~ん…分かった、特別だよ♪お兄ちゃんの気持ちイイから私も最後までして欲しいって思うから特別ね♪」そう言われ実を言うと俺自身も中出しは未経験なので、凄い嬉しかった(笑)
そしてバックで腰を振る事充数分…途中から妹の口には俺のパンツが…2回絶頂させて3回目の絶頂の時は腰振りを辞めずに俺もスパートを掛けて脳内のエロレナリンがパンパンになる程快感を味わい、そして発射!
妹の腰をガッツリ掴んでチンポを奥深く挿し込んだ状態での大量噴射(笑)
マジで気持ち良かったね(笑)
この時の気持ち良さは一生涯忘れることは出来ないだろうって位に気持ち良かった
暫く密着したまま動けなかった…いや、動きたく無かったって言った方が正しいかも(笑)
俺は上半身を妹の背中に預ける様に倒れると両手でオッパイを掴んでモミモミとした
「あっん♪」何時の間にか咥えていたパンツはベッドに転がり妹が可愛い喘ぎ声を出した
「もう少し、このままいさせてくれ…」そう言うと「うん…いいよ♪」と可愛い声で答えてくれた
どのくらいの時間が経ったのか、チンコの硬度が少し衰えた所で、ゆっくりと抜きに掛った
すると妹が自分の手の平を宛がって来てチンコが完全に抜けると同時に手で塞ぐように宛がった
そして上半身を起こすと膝立ちの状態で「出るかな…」と何やら腹筋に力を入れて膣内に有る精子を出そうとしていた
暫くして自分の手の平を見て「あ、出た出た♪」と嬉しそうな笑顔で手の平の上に溜まっている精液を見せて来た
「2回目なのに結構出るんだね!」と驚いた様子だった
「もう1~2回位なら出るかもな(笑)」と言うと「マジでぇ~!?私そんなに出す人と付き合った事無いわ(笑)」と笑ってた
でも流石に今日は時間も時間だし、何より両親が何時気付いて来るか分からないので、この日は終わる事にした
すると妹から「明日…って、もう今日だけど(笑)ホテルで続きやらない?」と聞いて来たので勿論断る理由なんてないから行く事にした
それから互いの部屋で眠り10時前頃に起きて簡単に飯を食べてから、親には適当な事を言って出掛けた
俺の車で出掛けて適当なホテルに入った
部屋に入り昨夜の運動からシャワーすら浴びていない俺に「お兄ちゃん、あの後ウチでシャワー浴びて無いでしょ?一緒に入ろう♪」と言って来たので入る事にした
お互いの身体を素手にボディーソープを着けて撫で回し、特に股間は念入りに洗われた(笑)
「それにしても明日香のパイパンはマジでヤバイな(笑)」
「何がヤバイのよっ(笑)」
「色んな意味でさ…その証拠を今握ってるだろ(笑)」と言うと「なるほどね(笑)」と笑っていた
「でも、お兄ちゃん拭く脱ぐ前から大きくなってたじゃん(笑)」
「それは明日香のパイパンを想像しちまったからだよ(苦笑)」
「じゃあ小さくなる時ないじゃん(笑)」
そんなバカな事を言いあいながらお互いの身体を洗いシャワーで流し終えると、どちらからともなく唇を重ねていた
キスしながら「明日…香、オレ…我慢…出来ない…」「私も…直ぐ…欲しい…よ…」そう言うと俺は妹の背中側に周りギンギンのチンコを膣口に宛がうと妹も挿入し易い様に尻を突き出す格好になってくれた
そのお陰でチンコは直ぐに膣内へと導かれて温かい肉壁に包まれた
浴室の壁に両手を着きながら「あ~ん…気持ちイイ~やっぱ生で繋がるのは一体感が有ってイイね♪」と
「ここなら思いっ切り声出しても平気だぞ」
「うん…あっ!…そこ…イイ…あっん!」
ゆっくりと腰を振りながら前に回した右手でクリトリスを撫でるとビクビクと痙攣する様に妹は反応していた
「ねぇ…乳首も…乳首も触って…あっん♪」言われるまま左手で乳首を弄った
「あっ!…気持ちイイ…乳首イイ…もっと…もっと強く摘んで…あっ!」
言われた通りに少し強めに摘んでみると身体をビクっとさせると同時にチンポがギュッと締め付けられる感覚があった
クリトリスを弄った時にも感じた締付が乳首でも同様に起きるとは余程敏感なのだろうか
右手と左手で代わる代わる乳首とクリトリスを弄りながらの腰振りは結構大変なのだが、それ以上に快感を得られるので俺は楽しくて仕方なかった
だけど絶頂する程の快感は得られない様で、やはり最後は激しく腰を振る事に「あっん!あっん!イイっ!イイっ!あっん!気持ち!イイ!あっん!もっと!もっと!ちょうだい!あっん!」妹の腰をシッカリ掴み激しく打付けると昨日は制限された喘ぎ声は今日は遠慮する事無く出して浴室内に響き渡っていた
「ダメっ!イクっ!逝っちゃう!あっ!あっ!イクっ!逝くっ!うっ!くっ!」妹は一回目の絶頂を向かえた
俺は少し休んで直ぐに腰を振り出した「あっ!ダメっ!まだ逝ったばかりだからっ!あっ!あっ!またイクっ!逝っちゃうっ!あっ!」ほぼ連続で絶頂を向かえた妹…俺は休むことなく腰を振り続け「逝くよっ!射精すよっ!フッ!フッ!」と俺も力の限り腰を振り続けて射精感をマックスにしていった
「あっ!…はっん!…んっ!くっ!うっ!…」妹は既に声にならない喘ぎ声で絶頂を向かえた
その後を追う様に「でっ…射精るっ!」パンッ!パンッ!と浴室に肌がぶつかり合う音と妹の喘ぎ声が響くなか俺は妹マンコの奥に射精した
妹は立っているのが辛いのか脚の力が抜けた様にその場にへたり込んでしまった
いわゆるアヒル座りと言う格好で床に座った妹のマンコから数時間の睡眠でも関わらずタンクに溜まって射精た子種液が溢れ出ていた
その光景ときたら下手なAVを見るより遥に興奮した
「明日香…大丈夫か?はぁ…はぁ…」俺も少し息が切れていたが、へたり込む妹が心配で声を掛けると「うん…はぁ…ありがとう…はぁ…大丈夫♪…はぁ…」俺が妹の膣内を洗ってやろうと腕を掴んで立たせようとすると「あ、ちょっと待ってね…」そう言うと目の前に来たチンポをパクッと咥えてチュパチュパと音を立て「はい♪綺麗になったよ」だって(萌)
「サンキュ…今度は明日香の綺麗にしてやるから」そう言って俺はシャワーノズルを手に取りパイパンマンコ目掛けてお湯を掛けた
掛けながら膣内に指を挿入れて掻き出す様にした
「ヨシ、これでいいだろう」「ありがと♪」先ずは一回戦を終えた俺達は身体を拭いてベッドへ移動した
すると妹が自分のバッグから何かを取り出そうとゴソゴソ探っていた
そして出て来たのは昨日俺達を結びつけた?低周波マッサージ器だった
「明日香、こんな所に来てまでマッサージか?」そう言うと「違うよ~昨夜お兄ちゃんがやった事もう一回やってみようと思って(笑)」笑いながら答える妹は乳首マッサージャーが気に入ってしまったようだった(笑)
早速パッドを両乳首に貼り付けた
そして電源をオン、強さを調整する妹「あっ!もうちょっと強めに…あっん!イイっ!スゴッ!」喘ぎ顔でマッサージ器オナニーを始めた(笑)
乳首を刺激しながらクリトリスや膣を指で弄り始めた
「やだっ!恥かしい!でも辞められない!あっ!あっ!」クチュクチュと膣内に挿入れて指から音が聞こえてきた
俺は妹の手を退かして代わりに俺の指で膣内をかき回した
「あっ!あっ!イイっ!イイっ!気持ちイイよ!お兄ちゃん!お兄ちゃん!あっん!」指を激しく出し入れすると愛液がドンドン溢れてきた
中指と薬指を同時に出し挿入れし、しかも指を少し曲げた状態でGスポット辺りを刺激し続けた
すると愛液の溢れ方がハンパ無くなってきて喘ぎ方も激しくなり「あーーーっ!イクーーーーっ!ダメーーーーっ!」そう言うや妹は仰け反り膣口からは大量の愛液が拭きだしてきた
AVで見た潮噴きと言うのをまさか自分の手で体験?出来るとは思わなかった
右腕はビショビショになりベッドも滲みが出来てしまった
「はぁ…はぁ…」と荒い息をする妹に「明日香、スゲーぞ潮噴いたぞ!」俺は何故だか嬉しくて妹にはどうでも良い報告をしていた(笑)
まだグッタリしている妹の乳首から粘着パッドを外し「なぁ明日香…」そう声を掛けるも「ん~?」と生返事しか出来ず、でも構わず続けて「ちょっと試したいんだけど良いか?」と聞いて見ると「何したいのぉ?」と、これまた力の無い問いかけに「コレをさココに着けたらどんなかなってさ」そう言いながら俺はパッドをパイパンマンコの割れ目を広げてクリトリスに触る様に貼り付けた
すると「えっ!ちょっ…えっ!?」驚く妹の両脚を広げてもう一枚のパッドをアナルへ貼り付けた
「えーーっ!ちょっとマジでぇーーー!」そう言う妹も本気で嫌がってないみたいで、本気で嫌なら自分から?して逃れる事が出来るのに、そうしないと言う事はちょっと興味があるって事だなと思い「いいかぁ~スイッチ入れるぞ♪」俺は電源スイッチをオンにして強弱ダイヤルを動かした
ほんの少しだけ強側に回しただけなのに「あっ!ダメッ!待って!強いっ!強過ぎるっ!痛いっ!」「何処が痛いの?」「クリっ!クリっヤバイっ!あっ!無理っ!」そう言うと自分から?してしまった(笑)
流石にクリトリスは刺激が強過ぎた様で「舐めて!舐めて慰めて(笑)」とM字開脚で割れ目を両手で広げた夢にまで見た[クパァ~]をやってくれた(笑)
「おっ!任せろっ!」そう言って俺は飛び付く様にクリトリスを優しくペロペロ舐めた
舐められると「あっ…気持ちイイ…あっん♪」さっきまでの痛さを和らげるように俺の舌は妹のクリトリスを慰めた(笑)
すると「お兄ちゃん欲しいよぉ~」と、おねだりしてきた
既に準備OK!な俺は正上位で繋がった
それからは時間と精力のある限り妹にハメまくり、中出しまくった(笑)

それからというもの、妹とは時間さえあればセックスしまくっている
妹がピルを飲んでくれていたお陰で俺は生セックス以外ヤル気がしなくなった
その事を言うと「私のせいじゃないよっ(笑)」と言うが、あの時、拒んで居ればこうはならなかった筈だ(笑)

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