萌え体験談

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マンコ

可愛い女の子が好きなはずなのに可愛い男の子を好きになってしまった!

今まで俺は可愛い女の子が好きなノーマルだと思ってたけど、友人の伝で知り合った子がめっちゃ可愛い男の娘なのに好きになってしまった。
二人でデートを何度かして初めて男の娘とSEXした。
胸は無いけど乳首は凄く敏感らしくて、舐めたり軽く摘んだりしただけで我慢汁を大量に溢れさせるんだ。
そんな反応されたら男の娘とかどうでも良くなって初めてチンポ舐めた。
腰を浮かせてビクビクする姿はその辺の女の子よりエロくて可愛いと思える。
金玉からチンポの先まで舐め尽くしてから咥える。
もう限界だったみたいで口の中に出された。
それがめちゃくちゃ嬉しくて飲んじゃったよ。
出してグッタリしてるけど咥え続けてアナルに指を入れた。
また浮き上がる腰をビクビクと震わせてる。
一旦は小さくなりかけたチンポが口の中でまた大きくなっていく。
元通り大きくなったら男の娘を四つん這いにさせてアナルに入れさせてもらった。
初アナルだったけどマンコより興奮した。
アナルを犯しながら優しくチンポを手コキしてやったらまた勢いよく出してたな。
背中にキスして背筋を舐めて亀頭攻めしたら連続で出してくれて俺の腰が止まらない。
4回目からは潮吹きしちゃってて身体が限界そうだったけどもう一回潮吹きさせるのと同時にアナルに中出しした。
グッタリした様子と顔が最高だ。
そんな状態でも甘えてキスをせがんでくるから時間をたっぷりかけて長くキスして舌を絡め合った。
それで正式に付き合いはじめて、同棲して毎日腰砕けになるまでSEXしてる。

可愛い後輩社員のバスガイドちゃんを犯した

高卒で入ってきた可愛いバスガイドを数年前から目をつけていた。高校から交際している彼氏がいることは知っていたが隙もあった。スカートの中の盗撮は出来たし、ブラ透けは日常的。結婚すると聞いて犯したくなった。しかも入社時よりも巨乳化している。
定時で終わると彼女はまだ残っていた。残業でさらに1時間残っていても彼女は残ってやっていた。そこで誰もいない社内で別々の部屋に1人ずついた。コーヒーを持っていた(睡眠薬入り)。数分後に見に行くと案の定寝ていた。自分がいた部屋の電気を消し。彼女の部屋に移動してカギを内側から掛けてから彼女をテーブルの上に寝かせた。まずキスをしてから撮影会。ストッキングを脱がすと青の生パンティー。脱がすとパイパンピンクマンコがお披露目された。次にベストを脱がしてブラウスも脱がすと青のブラ。そしてブラをずらすとピンク乳首がお披露目された。そして乳首を舐め舐めしていると「タカシ駄目」と彼女が寝言で彼氏の名前を言っていた。その後はマンコを舐めても何も言わなくなった。勃起したチンコをイマラチオでさらに大きくしてから生挿入した。俺のチンコではかなりキツキツだったが根元まで入った。これで童貞卒業となった。撮影しながらSEXしていたら中出ししてしまった。ブラサイズを確認しながら精液を掻き出したりして服を着させた。その後自分のデスクに戻り写真や動画を確認していると起きた感じだった。彼女が帰るといったので自分も帰ることにした。写真は数百枚で動画は数十分。その後もこのことは全く気付いていないようだった。

可愛い嫁とエロ美しい義母

嫁さんの母親と関係持って早3年。

義理の母親は46歳、嫁さんは25歳、俺は34歳。

義理の母親は30歳の時に離婚、嫁さんを女一人手で育てた。

離婚してから、色々付き合った男性も居るみたいだが再婚はしなかった。

嫁さんとは職場で知り合った。
新入社員の中でも一段と目立って可愛かった。

付き合って2年後嫁さんの家に挨拶に行ったときに、初めて義母さんを見たが、嫁さんと違う色香があった。
それから、家へ出入りするようになって、家に泊まったり、3人で食事へ行ったり旅行にも行くようになった。

そんなある日に、いつものように家に行くと義母さんが、ちょっと暗い顔を見せた。
が、すぐいつものように明るく迎えてくれた。

どうしたのかなぁと思ったので、嫁さんが風呂へ入っている時に何かあったのか聞いたら、勤め先にの同僚の男から『付き合ってくれ』と言われ、タイプでもないので困ってるらしく・・・。

「それじゃぁ、彼氏が居るといって断っちゃえばいいよ。彼氏は、僕ってことでいいから」

「そんな事、娘に悪いわ」

「大丈夫、大丈夫、説明しておくから」

嫁さんが、風呂から上がってきたので、いきさつを説明、逆に『お願い』と頼まれてしまった。

義母は声を掛けられるたびにただ断るだけだったので、仕事帰りに迎えに行き、同僚男に見せ付けることにした。
案の定、義母が社員出口から出てきた時、後ろから同僚男が付いてきていた。
出口から義母が出てくるなり手を繋ぎ、同僚男に見せ付けるようエスコートして車に乗せ、同僚男を尻目に走り去った。

車の中で同僚男が、唖然としていた顔が面白く、思い出して二人で大笑い。

「ごめんなさいね、こんな事させちゃって」

「いえ、いいんですよ、義母さん綺麗だから声をかけちゃうんだろうから、声かける人の気持ちも解るんだけどなぁ。僕でも声かけちゃいますよ」

「もう、こんなオバサンからかわないでよ」

「本当ですよ、だって僕と一回りしか違わないし、オバサンなんて言ったら僕もオジサンですよ」

前から、義母とは話が合う。
一回り年が離れててもそう思えないほど若い。

「そんなこと聞いたら本気にしちゃうじゃない」

「本当ですよ」

「でも今日のお礼に何かお礼しないとね」

「えっいいですよ、こんな事ぐらいいつでもしますよ。それに1回迎えに行ったぐらいでは、信じないと思うし、これから頻繁に迎えに行きますよ。◯美にもお願いされてるんだし」

「じゃぁ、今度私がおごるから飲みに行きましょう」

「そうですか、じゃぁ楽しみにしてます」

助手席に座っている義母のスカートから伸びる細い足、◯美とは違う香水のいい匂い。

家に着くと、◯美がすでに帰っていて・・・。

「お帰り、どうだった?」

同僚男の唖然とした姿を話し、もうしばらく迎えに行くことを伝えると・・・。

「お願いね」

「あぁ、了解」

義母は、今度お酒を飲みに行くことを、その時は話さなかった。
俺も敢えて、そのことには触れず、その日は帰った。

飲みに行く日、◯美には用事があるから今日は会えないことを伝え、義母からも◯美にメールが来てたのか・・・。

「今日は、お母さんも友達と飲み行くって言うし、私も友達と遊びに行こうかなぁ」

「明日休みなんだから、いいんじゃない」

「うん、じゃぁそうする。◯子誘って飲みに行こうっと」

俺は、ちょっと罪悪感を感じながらも待ち合わせ場所に急いだ。
◯美と初デートの時みたいに胸がドキドキする。

待ち合わせ場所に、義母がスラッとした立ち姿で立っていた。
仕事帰りもあってタイトにブラウス。

「すみません待ちました?」

「いえ、今来たところ、じゃぁ行きましょうか、お店予約しておいたの」

入ったお店は、隠れ家的割烹のお店。

「良く来るんですか、こういうお店?」

「うぅん、たまに、◯美も知らないお店だから」

「そうなんですか」

内心ほっとする俺。

中庭の見える個室に通された。
二間を抜いた部屋で8畳と6畳の部屋美味しい食事をした後、「次は僕の知ってる店行きましょう」と次の店へ。

義母は、カクテルを飲み、泥酔しているようだった。
義母を抱きかかえるように、店を出てエレベーターに乗せ、ドアが閉まると同時に泥酔している義母にキスをした。

すると、義母も俺に抱きつき舌を絡ませてきた。
同時にドアが開くと1Fで乗る人が・・・。
慌てて離れ、そそくさとその場を離れた。

手を繋ぎ引っ張って歩いていると、義母が・・・。

「ねぇ、続き、途中なんだもん」

(えっ?していいの?)

自販機の裏の空き地に隠れ、キスをすると、義母も俺の唇をしゃぶるように唇を重ねてきて、舌を絡ませた。

「◯代さんを抱きたい」

義母を初めて名前で呼んだ。

「私も・・・」

すぐそばにあったラブホへ入ると、VIPルームしか空いてなかった。

露天風呂、岩盤浴サウナ付きSMルーム。
エロ過ぎる部屋のボタンを押し最上階へ。

義母を抱きかかえ部屋へ入る。

ベッドへ寝かせ、覆いかぶさり首を舐め、耳たぶを噛むと・・・。

「あっぁダメ、お風呂に入らせて、お願い」

「だめ、まだキスが途中だったもん」

「うそ、さっきしたよ」

「まだ、僕がしてないもん」

また唇を重ねキスを初め、右手でブラウスのボタンを外そうとすると義母が・・・。

「ダメだって、先お風呂」

しょうがなく、露天風呂へ。
かけ流しのためお湯は満タン。
部屋を真っ暗にして脱衣所で脱ぎ、バスタオルを巻いて出てきた。
義母の胸のふくらみでバスタオルが止まっているのが、白いバスタオルだけに、暗い中でも解る。

後ろから抱きつき、顔だけ前に突き出しキスをすると、義母もそれに合わせて顔を横に向け唇を重ねた。
後ろから、おもむろにでかい胸を揉むと悶え声を漏らす。

「ダメだって、お風呂一緒に入ろう」

露天風呂に二人で入り、後ろから胸を揉みながら右手を股間へ。
風呂の中で茂みが揺らいでる。
指を義母の、マンコへ這わせる度、体をビクつかせる。

俺の右手を義母が押さえて・・・。

「ダメ」

「でも感じてるよ」

「だって・・・のぼせちゃった、出よ」

体を拭きベッドへベッドにバスタオルを巻いて寝ている義母。
ゆっくりとバスタオルを取ると、義母の体は白く綺麗。

体を重ね、キスをする徐々に下へと移動首筋から胸へと這わせると・・・。

「あっぁ、いい」

胸を揉みながら乳首を甘噛み。
感じやすいのか、体を捩りながら身悶える。

右手を茂みへ。
茂みを掻き分けマンコへ指を這わせると、マンコから蜜が溢れ出てビチョビチョ。
すぐ顔を股間へ。
股を開きマンコを舐めると、一気に感じたのか声を上げマンコを押し付けるように体を反り上げてきた。

「いいの、もっと、して、そこ」

久しぶりのせいなのか、マンコから溢れる蜜は止まることなく溢れ出て、お尻まで垂れ流れてる。
ゆっくりと指を入れるときつく締まる。

両足を肩に乗せ抱え、ゆっくりと挿入。
当分してないせいか、きつめのマンコ少し強引に捻じ込むと、「うっ」と声を漏らす。

奥へと突っ込むと・・・。

「あっぁ当たってるの、そうそこ、いいのもっと突いて突いて」

マンコから出し、また突き上げを繰り返すと、体を大きく振りながら自分の髪を持ち、頭を振り感じている。
体を持ち上げ騎乗位で突き上げると、一気蜜にが吹き上げ果てた。
体をぐったりと横たえ小刻みに体を振るわせる。

落ち着いてから義母が・・・。

「すごくよかった、いっぱい逝っちゃった。◯美には悪いけど、これからたまにしてもらえる?」

「こちらこそ、僕ももっといっぱい◯代としたいし」

「本当?こんなオバサンでもいいの?」

「こんなに綺麗なのにオバサンなわけないよ」

「嬉しい」

また唇を重ね愛しあった。

それからは◯美の留守に体を重ねたが、なかなか二人だけにはなれずにいた。

そんな関係を続けていたが、◯美とも付き合いも長くなり、◯美から「結婚したい」と言われ、断ることも無く結婚。

義母を一人にすることは、出来ないからということで義母と同居。
義母も俺も望んだ形になり、◯美が居ない時や、風呂に入っているときが義母と愛し合う時間になった。

義母の部屋は、一階。
俺ら夫婦の部屋は、二階。
嫁とは、生理の日以外はほぼ毎日している。

義母とは、嫁が風呂に入っている1時間に義母の部屋で。
◯美と結婚以来、義母は積極的に求めるようになった。

女性としての嫉妬心か、それはわからないけど、初めて愛し合ったとき以上に感じ、チンポを愛しそうにしゃぶる姿を見ると、異常に興奮して無茶苦茶義母を服従させたくなり、近頃では、嫁が居ない時は、ソフトSMするようになった。

義母は後ろ手に縛られたまま、お尻を叩かれながらチンポをしゃぶる。

さすがに、嫁が風呂に入っている時に縛るわけにも、お尻を叩くわけにもいかず、二人だけの時の楽しみになっている。

可愛いハメ撮りアイドル同期の結婚披露宴にて

結婚披露宴の二次会、新婦の綾子がやって来ると、同期の既婚OL達がやってきて、
「おめでとう!」
と祝った。
「ありがとう。20代のうちに結婚できてよかったぁ・・・」
28歳の新婦が涙ぐんでいた。
新婦の綾子は俺も同期だが、綾子は地元短大出の一般職だから、年齢は俺の2歳下だ。
俺は、新郎の同僚として披露宴に出席していたが、その新郎も同期で大卒だから俺と同じ30歳、ずっと綾子のことが好きだったからとても幸せそうだった。

二次会に先立って執り行われた披露宴で、綾子のウエディングドレス姿を見たとき、俺の心が痛くなった。
まだ新入社員で学生気分が抜けきらなかった頃、同期の飲み会の後、大卒同期3人で可愛い綾子を誑かして乱交したことがあった。
ベロベロに酔った綾子をラブホに連れ込んで、素っ裸にして携帯電話で撮影した。
全身愛撫、オマンコ弄りですっかり蕩けた綾子は、3人の大卒同期に輪姦されながらハメ撮りされ、イカされまくっていた。
それ以来、綾子はその3人の大卒同期の肉便器になって、ヤラれまくっていた。
時には2人で、時には3Pで、時には4Pで、綾子は若い男たちのハメ撮りアイドルとして君臨していた。
同期の男たちのチンポを恍惚とした表情でしゃぶっていた綾子、そのチンポを突き立てられてヨガリ狂っていた綾子、尻の穴まで晒したハメ撮りを残した綾子・・・
でも、入社3年目には、俺には、後に結婚することになる彼女ができて、綾子との関係が次第にフェードアウトしていった。
その後、残りの2人の同期たちとはいつまで続いたか知らないが、その淫らな過去を封印した綾子がウェディングドレスを着てひな壇に座っているのを眺めながら、何も知らない新郎が気の毒に思えた。
何だか、
「お前の奥さん、可愛くてエロくて中々良かったよ。」
という同期の男たちの声が聞こえたような気がした。

可愛いおっぱいの元カノは結婚していました

3年ちょっと前に別れた元カノが、今年結婚したと聞きました。
元カノとは結婚の話もしていたし、元カノと人生を歩むのは、私だったはずでした。
元カノとのキス、いい匂いしてました。
元カノとのセックス、充実していました。
小柄で幼児体形で、
「私が着れるウェヂィングドレスあるかなぁ。」
なんて言ってました。

小ぶりなおっぱい、可愛かったです。
乳首舐めるとくすぐったがって、愛撫はあまり好きじゃありませんでしたね。
でも、クンニでは凄く感じていました。
「ハズいよ~」
と言いつつも、思い切り股開いてオマンコ丸出しで、特にクリ転がしが好きでしたね。
フェラはあまり巧くなかったけど、
「だって、早く入れて欲しいんだもん。」
なんて言ってました。

別れは元カノから、
「一度、友達に戻ろうよ・・・」
って言われ、でも、私は元カノと友達として接することができなくて、元カノを困らせ、罵られてしまい、お互いが憎しみ合うようになって、最後は連絡先まで消して別れました。
一時、自暴自棄になって、好きでもない女の子と関係したりして、傷つけたこともありました。
そして、元カノの結婚を知り、動揺したら、元カノへの憎しみは消えているのに、なぜか好きな気持ちだけ残っていることに気付いたのです。
元カノの肌の温もりとか、喘ぎ声とか、笑い声とか、みんな覚えています。
当たり前のように抱き合っていた日々が、つい先日のように思えました。

もう一度会って、最後、謝りたかったです。
ちゃんと「さようなら」を言って、「幸せな日々をありがとう」と伝えたかったです。
もう会えなくなってからの時間は、元カノと付き合ってた2年半を超えています。
元カノを忘れるには、もっと時間がかかりそうですが、いつか、元カノとのことをいい思い出だったって振り返られる日が来るといいです。

可愛いOLの処女破り

俺が関西の印刷会社の工程管理の幹部だった頃の話しです。 

印刷技術ほど劇的に変わった産業はないですね、かつての写植とか製版とかすべてデジタル化して、切り替え出来ない企業は片端から倒産しました。知り合いの写植会社から技術指導の依頼を受け、かなりの日数、ホテルに滞在して指導しました。

写植のオペレーターはみな女の子で、俺の新しいマックの画面編集の指導を熱心にきいてくれました。

全員で20人弱かな、その中に大人しい、無口な若い女の子、確か「野田君」
がいて、ちょっと覚えも悪い。

仕方ないからその子だけ残して遅くまで指導しました。

何とか追いつくレベルになり、いよいよ俺も会社に戻る数日前、その会社の社長が慰労会をしてくれました。

終わり頃、チーフの女の子が「野田さん」からです、とメモをくれました。

「今日ホテルにお訪ねしてもいいですか?」とあり、彼女を見ると俺を見つめてるから、うなずいた。

基本俺は体質で酒が飲めない、食べるだけ食べて、早めに切り上げて貰った。

ホテルに帰るとロビーに野田君が待っていた。
「すごくお世話になりました、ありがとうございました」
「いやいや、君もよく頑張ったね」
「実はちょっとお願いがあって、お部屋でお話いいですか?」
「いいですよ」

彼女は俺の部屋に一緒に入った。
何となく、男一人のホテルの部屋に女の子が入るのは違和感があり、俺自身新婚生活中なんで、まして仕事上の指導した生徒みたいな女の子だから微妙な気分だった。

部屋の小さな応接コーナーで冷蔵庫からコーラを出して話しを聞く姿勢をとった。
野田君の話しは俺にすごく好意、あるいは好意以上の感情を持っている事、俺が新婚中なのも知っている事、 
野田君は25才になるけどまだバージンな事、
俺さえよければバージンを奪って欲しいとの事、
後腐れなどは一切しないけど出来れば男に慣れるまで色々セックスも指導して欲しい事、 
だった。

たまたまだけどこの慰労会は金曜日の晩だった。

俺はちょっと迷ったけど女の子が勇気を出し、恥ずかしいのもこらえて男一人のホテルまで来た以上、出来るだけは優しく処女を卒業させようと考えました。

世間では処女はそれでも色々性感を高め、オマンコを舐めたりして軽くいかせてから、とか聞くけど現実にはやはり痛いし、なかなか初めから気分よくはならないと分かっていた。

だから普通に扱い、特別なやり方なんかはしない事にした。

部屋を少し暗くして、彼女の服をゆっくり脱がせた。

下着だけ、ブラとショーツだけにして、俺は目の前で素っ裸になった。

彼女に勃起したおチンチンを普通に見せながら抱きしめて、立ったままキスをした。

軽く口を合わせただけの優しいキスにした。
俺はベッドに腰掛け、彼女を足の間にひざまずかせて、おチンチンを触らせた。新婚中だが嫁さんとはかなりしていない。ホテルでもオナニーもしていないからかなり溜まってはいた。

だからおチンチンは完全に上を向いて、カチカチだった。
ちなみに俺のおチンチンは20センチあって、ちょっと自慢です。  

処女でもおチンチンの知識はあるはずだし、関心もあるはず、だからどうするかは彼女にまかせた。

目を見開いて、軽く握って、やがてゆっくり口に入れた。ペロペロ舐めたりちょっとフェラっぽい扱いだった。

手をとり、立ち上げてベッドに寝かせた。ブラを取り、おっぱいを揉んだ、柔らかいちょっと小さなおっぱいだった。ゆっくりキスをして、そのまま下に口が降りて、ショーツまで来て、ゆっくりショーツを脱がせた。

ちょっと薄めの陰毛に可愛い割れ目が見えた。
もちろん広げて舐めたり、指をあてがい、ちょっと入れたりして刺激した。
ジワッと濡れて来て、恥ずかしい、と両手で顔を隠す。

オマンコ舐めながら両手ではおっぱいを揉み、様子を見ると感じてはいる。
とにかく処女は完全に破り、出来るだけセックスしまくり、気持ちよくなるようにしようと考えた。

両足を開かせ、ビンビンのおチンチンをオマンコにあてがい、何度も上下して、おチンチン刺激を加えてあげた。
そしてゆっくり挿入、

亀頭まではスムースに嵌まった。
後はゆっくりのピストンでジワジワと破る予定。

よく一気に貫通する方が瞬間の痛みだけで処女にはそれが良い、とあるけど今までの経験では余計痛みが激しく、2回目、3回目など不可能になる。

ねっとりと染み出る愛液やおチンチンの先からの粘液で少しずつ、おチンチンを進めていく。

痛いか?なんて聞かない。当たり前だし、痛いに決まっている。

本当に1ミリ1ミリのピストンでどうにか根元まで貫通したのは30分以上たった後だった。


「完全に嵌まったよ」
「ありがとう、嬉しい」 
「ゆっくり動かすね、痛くないよ」 

そっとおチンチンを抜く、亀頭まで抜いてからまたゆっくり入れる。
だんだん速度を早め、緩急を付けて、時々グリッと奥へ突き入れる。

おチンチンにはピンク色の薄い血が滲んでいるけど小説見たいに流れてはこない。
女の子をいたわり、様子見ながらの初性交は一時間掛かった。

射精はギリギリまで我慢して寸前に抜いてお腹にかけた。

そのまましばらく一緒に寝て、それから一緒にシャワーした。

「痛くなかっただろ」 
「うん、痛くなかった、気持ちよくなったよ」
「またこれからしよう」
「うん、したいわ、ちょっと奥さんには悪い事したわ」
「まあ気にしない、君のオマンコはなかなか良いよ」 
「本当ですか?気持ちよかったですか」 
「オマンコはたくさんするほどに練れて来て、粘膜も発達して、おチンチンが気持ちよくなるようになるから」  
「さあ、2回目しよう」
こうして処女破りがうまくいって土曜日、日曜日と3日間セックスしまくりました。
最後の頃にはかなり喜びを感じて叫び声まであげる女になりました。
今でも時々デートしています。

何歳からオナニー?

女性は何歳からオナニーをしているのか?
      
小4から小5でオナニーを覚える女性が多いようです。
      
中学で覚える子もいますが、ほとんどの女子が小学校の内にオナニーを覚えていて、高校以降に始めるのは非常に稀な事がわかります。
      
指でするオナニーは基本のようなのですが、その他の方法に注目すると、、、
      
1位 角オナニー・こすりつけオナニー
2位 シャワーオナニー・蛇口(水圧)オナニー
3位 電マオナニー
4位 異物挿入オナニー
5位 電動歯ブラシオナニー
      
という結果になりました。
シャワーオナニーは多いとは聞いた事ありますが、実際数字になって出てくると、実感がわきますね。
      
また、それ以上に角オナ・こすりつけオナも非常に多い。
角オナ・こすりつけオナに関しては、座布団にオマンコをこすりつける葵つかさちゃんや、お風呂の滑り止めマットにこすりつけてた佐倉絆ちゃんなどの特殊な例もありました。
      
意外だったのが電マで、もうちょっと多いかなと思ったのですが3位。
しかし、最初は他のオナニーをしていたけど、少し経ってから電マオナニーにハマったという子も含めるともうちょっと数字が増えます。
      
そしてペンやスティックのりなど異物を膣に挿入するオナニーは4位。
やはりクリトリスの刺激のほうが無難なのか、膣内に入れる子は少数派ではありますが、一番幼い例で西園寺れおちゃんの9歳(小3)というのがあるから驚きです。
      
電動歯ブラシのオナニーもジワジワと順位が上がってきています。
特徴的なのが、ブラシを外して軸の部分をクリトリスにあててオナニーしていたと名言している子が複数いること。
ブラシを外すとか、オナニーへの創意工夫がすごいです(笑)
また、クリトリスのみに効率的に振動を与える、電動歯ブラシの軸の気持ちよさに気づいた子は、かなりオナニーの頻度が高いように思われます。

何故こうなった?

すまん、ちょっと混乱してるからまともな文章書けなかったらごめん。

大晦日きら正月にかけて、姉ちゃんに夜這いをして犯したんだ。

いわゆるレイプだな。

普段から無防備で、風呂上がりにバスタオル一枚でうろついてるから、屈んだ時にオッパイの谷間は勿論、アナルやマンコまで見える事も多々ある。

顔も美人だと思う。

いくら姉弟だからって、そんな女が居たら我慢出来なくなっても当然だと思わないか?

俺は我慢出来なくなった。

で、最初に書いた通りに、去年の大晦日から今年の正月にかけてレイプしたんだ。

年が明ける直前位の時間に姉ちゃんの部屋に忍びこんで、ベッドに潜り込んだ。

熟睡してる姉ちゃんは気付かない。

最初から犯すつもりで来てるから俺は全裸だ。

ベッドの中でシャツ越しに姉ちゃんの胸を揉み、パンツの上からマンコを愛撫。

姉ちゃんの息遣いが荒くなり、パンツもグッショリ濡れた所で中に手を入れて指を挿入。

姉ちゃんは寝てるのに腰をくねらせたり跳ねさせたりして感じてるみたいだった。

暫くして姉ちゃんが腰を浮かせて硬直。

すぐに腰は下りたけど、一転してグッタリと力が抜けたような状態。

パンツの股の部分を横にずらして、糸を引くほどに濡れたマンコへチンポを挿入した。

狭くてキツキツな穴を無理矢理広げながらチンポを先へと進める。

そして根元まで入り腰が密着する。

腰を回してグリグリと奥を刺激すると、マンコが吸い付くようにキュウっと締まる。

「姉ちゃん、姉ちゃん」

無意識に俺は「姉ちゃん」と何度も呼びかけてた。

そのせいで姉ちゃんが目を覚ます。

「ん…あれ?○○ちゃん?え!?何してんの!?」

「あ、姉ちゃん起きた?わかる?姉ちゃんのマンコに俺のチンポ入ってんだよ?」

「ちょっと!やめて!早く抜いて!」

「無理、姉ちゃんが悪いんだ。いつもいつもオッパイやマンコやアナルを見せつけてきて我慢出来るわけないだろ!」

「何言ってんの?!そんな事してない!」

「無意識かよ!家族だからってガード緩すぎだろ!とにかく今日は姉ちゃんを犯すつもりで来てるから」

「やめてー!私が悪かったなら謝るから!だから抜いて!」

「嫌だね!たっぷり犯して中出ししまくってやる!」

「嫌ー!」

嫌がる姉ちゃんをガッチリ押さえ込んで激しく腰を振った。

泣いてたけど無視。

宣言通りに奥へとたっぷり中出しした後、まだ硬いままのチンポを一旦抜いて姉ちゃんを俯せにさせて、腰を引き寄せてバックで犯す。

親指に唾をつけて、尻肉を鷲掴みにしながらアナルに親指を挿入。

マンコとアナル両方同時に挿入されて、姉ちゃんがまた抵抗しだした。

逃がさないけどね。

バックでも中出し決めて抵抗する気が無くなったのか、大人しくなった姉ちゃんの体勢を変えさせる。

再び正常位でチンポ挿入。

二回射精したのにまだチンポは元気なまま。

ベッドを軋ませながら激しく突き上げ、3度目の中出し。

やっとチンポが硬さを失って、膣圧で押し出される。

同時にマンコから精子が大量に流れ出した。

「めっちゃエロいな」

俺の呟きにも姉ちゃんは無反応。

壊れちゃったのかと心配になったけど、それなら一生俺が面倒見れば良いやって開き直って、姉ちゃんを抱きしめて寝た。

それから数日間は姉ちゃんがよそよそしかったんだ。

だけどだんだん姉ちゃんが今まで以上に身体を寄せてくるようになったんだ。

たまに胸をもんだりマンコ触ったりしても怒らない。

それで先日、夜中に寝苦しくて目が覚めたら姉ちゃんが逆向きで俺に覆い被さってチンポ咥えてた。

目の前には剥き出しでマン汁垂らすマンコ。

アナルもヒクヒクさせてる。

「姉ちゃん?何してんの?」

「あ、起きた?○○ちゃんに犯されてから彼氏とのエッチに満足出来なくなって別れたのよ。責任とってね」

あんなレイプで何度も中出しされて、何で彼氏と別れて弟のチンポをしゃぶるのか理解不能。

しかも責任取れとか訳わからない。

美人な姉ちゃんとセックス出来るのは嬉しいんだけどね。

この日は姉ちゃんが上に乗って、自分から腰を振ってくれた。

「姉ちゃん出そう」

「あの日みたいに中に出して」

まさかの中出しおねだり。

遠慮なく中出しさせてもらったけど、出してる最中も腰を振られて射精が止まらない。

ノンストップで5回も搾り取られた。

俺は腰がガクガクで動けなくなった。

「ふふ…あの日の私の気持ちわかった?今日は私が○○ちゃんを犯すつもりで来たからね」

終わった後も姉ちゃんは甘えまくりで、ずっと俺に抱きついてキスして舌を絡めて続ける。

そこから姉ちゃんのスキンシップが加速して、両親の前でも抱きついてきたりするようになった。

「あんた達、最近急に仲良くなったね?」

両親も少し不思議に思ったらしく、疑うような目で見てくる。

それでも姉ちゃんはお構いなしに抱きついてくるし、両親の目を盗んでチンポを触ってくるんだ。

いつか両親にバレそうで怖い。

何も知らずに結婚退社した事務員のかおり

数年前の話ですが、私の部下にかおり(24才)と言う事務員がいました。

かおりはとても可愛く、色白の巨乳でした。
私はいつかかおりをどうにかしてやろうと思ってたんですが、ようやくチャンスが来ました!

それは私とかおりと、かおりと同時入社の男性社員とで出張に行く事になった時のこと。
普段かおりは一緒に飲みに行っても「彼氏に叱られる」とあまり飲まなかったのに、「今日は飲むぞ~」ってかなり泥酔してしまってました。
カラオケBOXでは私に寄り添い熟睡してしまったので、部下にカメラを買いにいかせ2人になったすきに、念願だったかおりのおっぱいを揉みまくり、服を脱がしブラジャーを取るとかおりの巨乳がボロンと出てきた。
舐めまくっても起きる気配もなく、熟睡してたのでズボンのファスナーを下ろした。

私はかおりのパンティの中に手を突っ込むと、かおりのまん毛があり、さらに突っ込むとかおりの割れ目があった。
念願のかおりのおまんこを弄っていると、部下がカメラを持って戻ってきたので、2人でかおりの全裸写真を撮ろる事になった。
部下もかおりの事を好きだったらしく、興奮を抑えることが出来ず、まずズボンを脱がすように指示をしたのに一気にパンティまで脱がしてしまい、いきなりかおりのおまんこがパックリと剥き出しになっていた。
2人はかおりのワレメをじっくりと見せてもらった。
私は部下と共にかおりを全裸にして1人はおまんこを舐めまわし1人はおっぱいを舐めまわし、全裸のかおりのおまんこをパックリ開き、写真を何枚も撮らせてもらった。

その後、かおりのおまんこ丸見え写真は全男性社員の目に触れ事になり、かおりのおまんこは男性社員のおかずになっていたが、それを知る事もなくかおりは結婚退社していってしまった。

何の値段でしょうか?

口切り(処女)は15万円 口切りすぐ(処女モドキ)5万円 JK3万円 AS込み2万円 AS1万円
                            女子高生  おマンコ出来る 

私は「女子高生のマンコ」に興味があり ある「JKリフレ」の店に足繁く通っいて店員とも顔馴染みになりました。
ある日、店員「ご主人よくお遊びですが、10万とか20万持ってません」「今日、なんぼだせます」
私「大金は持ってないけど、10万位なら」
店員「騙されたと思って7万出してくれますか」
私「いいよ」
店員「場所が違うんで、後ろに付いてきてくれます」
半信半疑、命まで取られへんは 近くのマンションである。エントランスでドアを開錠してエレベータで6階へ 
ある一室に通された。
店員「処女が良いとお思いでしょうが、今日は7万円で私のお勧めでいかがでしょうか」
私 財布から7万円を出して「これでいいか」
店員「ほな 最近まで処女の子とアシスタント付けますわ」「堪能して帰ってください」
店員「この子にはアシスタント付けといた方が良いと思います」「その子とも出来ますしね」
店員は7万円を受け取り部屋を出て行った。
ほどなく、女の子(25才位かなユカと言う)が「こちらへどうぞ」
照明がチョット暗めの部屋である。中央に大きなベットが(人影が)
ユカ「暗いので気をつけて だんだん慣れますわ」「私はユカです」
ユカ「今日のお相手のルミちゃんです」「ごく最近まで処女やったんですよ」
ユカ「お金が要るから 捨てたんよ」「私とも出来るかね」と服を脱ぎ下着姿に
ルミ(処女モドキ)はもともと下着姿
ユカ「2回出来ますか 1回しか出来ないなら ルミちゃんとしますか」
私「3回位 出来ると思うよ」「処女モドキは後で」
ユカ「ほな ルミちゃんお客さん脱がしたげて」「脱がはったら 口でな」
持ってきたおしぼりでチンポを綺麗に拭いて 口に含む 慣れた手つきでない
ルミの慣れないフェラチオでチンポはむくむく力一杯
ユカ「お客さんこっちへ ルミちゃんも 女の構造の勉強よ」
私「付けへんのか?」
ユカ「私たちは薬飲んでるから大丈夫よ」「お客さんさえ良かったら」
正常位でイキリ立ったチンポをユカのおマンコにジュボと
意外と窮屈 出し入れを繰り返す 女汁が出てきている 我慢汁も出てきている。 
ユカ「ルミちゃん見ときや 女には気持ちのエエ釦があるんよ」
ルミが結合部を食い入るように見入っている。自分の股を擦り合わせている。もじもじ。
指でルミのおマンコにそーっと。 ちょっと湿っているようだ。
15分位たったかな。逝きそうになってきた ユカちゃんはどうかな。
私「もう 出るわ」「逝きそうや」
ユカ「ほな 一緒に逝きましょう アーアン」 チンポがピクピク ユカもガクガク。
ユカ「ルミちゃん テッシュとって」「お客さんのは 口で掃除やで」
ユカの おマンコにから出たての湯気の立っているチンポを 口でジュポと 気持ちええ
ユカ「ちょっと休んだら ルミちゃんとやね」「ルミちゃんのはきついですよ」オロナミンCを持ってきた。
ルミはうつむき加減 不安そうである。
オロナミンを飲んで ルミのあそこを グチュグチュしてたら チンポ 元気出てきた。
ユカ「お客さん 前から 後ろから」「両方する」
私「最後は後ろからやね」
ユカ「まだ浅いのでローション使うしね」「最初は前からやね」「ルミちゃん パンツ脱いで」「股 開き」 
ルミは無造作に正面に向き股を開く。パイパンである。
ユカ「もっと大きく開き ローション塗れへんがな」「あんたが 痛いだけやで」
処女モドキのおマンコ おちょぼ口のようである。ユカがおマンコと 私のチンポにローションをたっぷり。
ユカの腰のあたりに枕を敷いて おマンコを高く 蟹股を大きく開いて(ピンク色) 準備万端の姿勢
私は 足を大きく おマンコも 開かせ チンポをあてがい グニュと 結構キツイ。 入口で止まる。
ルミ「痛い 痛い」
ユカ「まだ痛いわな 辛抱し」「お客さん 入りました?」
私「まだ 半分も入ってないね」
ユカ「もうイッペン ギューとしてください」「痛がっても 大丈夫です」「もう一回 ギューと」
ユカが私のチンポ を咥え 元気をつけて 手を添えて おマンコに 私は一気に メリメリ
ルミ「ギャー 痛い 痛い 裂けたみたい」
私「中ほどまでは 入ったで」「もうちょっとや」
ルミ「まだ あるんですか」
ユカ「女って辛いな」「もうちょっとやで」「お客さんのチョット大きいな」
残り半分を グーと。チンポに渾身の力を込めて。
私「入ったで」「ギューッと締まりよる」「ギューッとな」「千切れそうや」
ユカ「前から入っても」「まだ後ろからが残っているね」笑っている。
ゆっくり 動く チンポを 出し入れ。 痛そう。 こっちも痛い。
ルミ「ゆっくり おねがい ゆっくり」
こんだけ 痛いと 精液も出ない。 女汁も出ない。 出るのはルミの涙だけ。
可哀そうやし 早々にやめる チンポを抜いた。 あんまり楽しくない。
ユカがチンポを口で咥えず テッシュで拭く ほんのり 赤い。
ユカ「お客さん 記念に持って帰りますか 処女膜の血ですよ」
チンポが小さく縮んでしまった。
ユカ「口直しに 私としますか」「元気になりますよ」「ルミちゃんも休憩できるし」
ルミにフェラチオしてもらって元気を取り戻した チンポ。
ユカの後ろから襲いかかり 後背位 で交わる。直ぐ入る。(おマンコに チンポが)
出し入れを 何回かしたら 逝きそうになり 男汁をユカの膣奥に放出してやった。
具合が良い 気持ちも良い 晴れやかである。
ユカ「次はルミちゃんの番よ チョット位 痛っても辛抱やで 後ろからやで」
今度はベッドの角に枕をお腹をあてがうように お尻を突き出して 股を開く おマンコが覗く。
ユカがまた ローションをおマンコ チンポに 塗りたくり
ユカ「どうぞ」「泣き叫ぶと思いますが 獣のように 襲ってやってください」「ゆるめず 一気に入れてやって」
私「ウワーオ」チンポを おマンコに 押し当てて 一気に
メリメリと音がしたように思えた。おマンコにチンポの殆どが入った。ルミも痛がっているものの さほどでない。
処女モドキを楽しみながら 出し入れを繰り返す。女汁は殆どでていない。潤滑油はローションのみである。
頃合いをみて 今度はルミの膣奥に 放出してやって。 おマンコ から チンポを抜いた。
今度もティッシュで拭く。チョット赤い。赤さがとれたら プロの娼婦だろう。逝く事を覚えたであろう。
血の付いたティッシュをポッケに終い 家路に就いた。
※7万円は安いか 処女なら17万円 アシスタントは付けた方が良い。

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