萌え体験談

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マンコ

秘密・

そういえば願いとか言ってたけど・・・私としたいとか?

私が今お付き合いしている男性は妻帯者です。

そろそろ1年が過ぎ私はマンネリ化を感じていました。

彼は毎週日曜日の午後にやってきます。
もちろん奥さんには秘密で、ゴルフの練習に通うふりをして家から出てきます。

不倫は蜜の味。

だけど飽きが・・・それに彼のsexはやっぱりありきたりで・・・

男性が人妻に手を出すのが好きなように、私も妻帯者を奥さんから奪う事に刺激を感じます。

奥さんにバレないようにするのがワクワクするんです。
でもそれが1年を過ぎ毎週同じように通って来られたら飽きが来ます。
sexもマンネリ化して刺激がありません。

『そろそろ潮時かな・・・』

そんな時に起こった今回の事件。
考えようによっては刺激的です。

メールの彼は独身なのか私が仕事から帰った夜中のメールにも返信してきます。

『起きてる?』

『寝ていましたが目が覚めました!』

『ごめんね・・・なんとなく誰かと話したくなって・・・』

『それで僕を選んでくれたんですか?うわ~嬉しいですよ!
ママからのメールなら24時間OKです!』

』今日もしちゃった?』

『はい・・・2回』

『毎日してない?大丈夫?』?

『ママの動画を観るとしたくて堪らなくなくなるんです…もうママに夢中です!』

『ありがとう。嬉しいかも・・・』

『ママはあれからオナニーとかはしましたか?』

『うん、いっぱいしたよ!』

『DVD観てですか?』

『うん、それもあるけど君のオナニー動画を観たらムラムラしちゃって…』

『やった~!嬉しいです。』

『ねえ、君の願いって?』

『私とリアルでHな事したい?』

『そんな願いが叶うはずないですよね・・・』

『じゃあどんな事したいのか書いて送って!』

しばらく間が空きメールが届きました。

『思い切って白状します。もうお気付きだと思いますが私はママより年下です。
先輩から連れられてママのお店に行き、初めてママを見た時から夢中になりました。
あの動画を見つけたときは言葉に出来ない位の衝撃でした。
あのママが・・・何とかPCに保存してDVDに焼きました。
私の宝物ですよ。
告白しますね・・・私の願いとはママのペットになりたいんです。
ママがあの男性に仕えたように許されるならママにお仕えしたんです。

そんな願いが叶うはずもないですよね?
だからママの動画を観て一人慰めている毎日です。』

『私からオモチャにされたいの?』

『はい!していただけるなら何でもします!』

『じゃあ今から会える?』

『えっ、これからですか?』

『イヤならいいよ。』

『イヤなんてとんでもないです!もう遅いしママが大丈夫かな?って』

『私は夜の女だよ?遊ぶのは今から!』

『ねえ何処に住んでるの?』

届いた住所は以外に近い場所です。

『車は持ってる?あるなら今からマンションに来て!
車は部屋と同じ番号の駐車スペースに置いてね。
着いたら部屋番号を押してチャイムを鳴らすの。
それからほかにも持っているならDVDも持ってきて。』

20分くらいで着くかな・・・

シャワーは浴びたし・・・寝室に行ってガウンを羽織ります。
胸の谷間が露わに見えて扇情的・・・

『なんだかドキドキしてる・・・』

落ち着こうと冷蔵庫からワインを出してグラスに注ぐ手が震えています・

この感覚・・・昔、出会い系にサイトにハマっていた時、会う約束をした人と待ち合わせしてる時の感じ・・・懐かしいクラクラするような感覚。

ピンポ~ン!とチャイムが鳴りました。

『来た!』

モニターに映る顔はやはり想像していた2人のうちの一人でした。

『上がって部屋に来て。玄関のカギは開けてます。』

部屋の、ライトを落としました。薄暗い感じ・・・

カシャっとドアの開く音が聞こえると『お邪魔します・・・』と小さな声が。

『こっち、リビングに来て!』

彼は照れくさそうな顔をしています。

『〇〇君、シャワーを浴びてきて!
ガウンを用意してるから裸で纏ってきて。』

5分ほどで彼が戻ってきました。

『DVDは持ってきた?』

『はい、とりあえずあるだけ持ってきました。』

『見せて!』

20枚ほどのDVDにはすべてタイトルシールが貼ってあります。
その中の1枚、SMというものを選びデッキにセットしました。

彼はどうしていいのか分からずソファの横で立ったままです。

『座って!一緒に観ましょ!』

彼が隣に座ると再生ボタンを押しました。

内容は女王様風のコスチュームに身を包んだ女性が若い男の子を弄ぶ、無修正の個人撮影ものです。

『ふ~ン、こんなのが好きなんだ・・・やっぱりM男君だね~』

私が画面を見たままポツンというと『ハイ・・・』と蚊の鳴くような声で答える〇〇君。

『私のはどれ?それに変えてくれる?』

5枚を選び出し『どれにしましょうか?』と聞く彼。

『君が一番のお気に入りのやつでいいよ!』

入れ替えてソファに戻ってくる彼はガウンの前を両手で押さえています。
もうビンビン!

嗄声ボタンを押すといきなり私の喘ぎ声が響きました。

映し出された映像は覚えています。

あの男性とN県まで行き乱交パーティーをした時のものです。
ほかに女性が2人来る予定だったのですがドタキャン、
私一人で6人の男性を相手にすることになりました。

シースルーのアオザイに着替えソファでオナニーをしながら男性たちを待ちました。

約束の時間少し前に部屋のドアが開きます。

先ほどからのオナニーと初めての複数プレイに昂り、私のそこはヌルヌルになっていました。

男性からはほかの方達が来た時の挨拶を指示されています。

『今日は来ていただいてありがとうございます。
オナニーしながらお待ちしていたS子のオマンコはもうヌルヌルです。
口もオマンコも、アナルでもお好きに使って下さい。』

『スゲえ美人やん!マジこんな子とヤレるの?
きて良かった~!』と男性の一人が大きな声で言います。
それからはもう揉みくちゃ・・・

たくさんの男性に取り囲まれてオナニーしながらザーメンを浴びたい・・・

まだ子供だった頃からの妄想が現実になりました。

顔に肩に胸に・・・『あ~んして!』と口の中に出す人も・・・

その中でも特別に大きなものを持ったYさんからバックで突き立てられているシ~ン。

缶コーヒー程の太さと20センチを軽く超える長さ。
上反りでカリもすごく張っています。
Yさんのものは経験した男性の中ではいまだに一番大きいですね。

とても全部は入りません。
しゃぶるのもカリだけで精一杯。

自分の大きさをよく理解しているYさんは、ローションを塗るとゆっくりと少しづつ入れてきます。

少しづつゆっくりと出したり入れたりしながら次第に奥まで・・・

もうそれだけで頭が真っ白・・・

奥に届きギュ~っと押し付けられると頭がヘンになりそう・・・

引くときにオマンコごと引きずり出されるような感覚・・・

私は顔を仰け反らせて『スゴい~っ!スゴいスゴいスゴい!大きいの!スゴい~!』と絶叫しています。

耐えられない程の快感に顔をベッドに押し付けようとすると、御主人様が髪の毛を掴み顔を引っ張り上げます。

『ほら~顔を見せな!チンポ好きの淫乱が涎垂らしてイキ捲る姿を皆さんに観て貰うんだろ?』

『ハイ・・・ハイ!皆さん見てください・・・S子は大きなチンポが大好きな淫乱です。
ああっ!スゴいの・・・スゴいスゴい!狂っちゃう~!
あっ!もうイッちゃいます・・・イクっ!イクイクっ!オマンコいっちゃうう~!』

隣に座った〇〇君がゴクッと唾を飲み込む音が聞こえました。

私は画面を見たまま〇〇君のガウンの中に手を伸ばしチンポを掴みしごきます。

驚いたのかビクン!と反応する〇〇君。
指先で確かめると先からは我慢汁がトロトロに溢れかえっています。

そのまましごきながら『ここに来たという事は私のペットになるって事でしょ?』と聞きました。

『ハイ・・・覚悟して来ました。
ママのペットになれるなら最高です!』

『確か名前はシュンジ君だったよね?
今からあなたをシュンと呼び捨てにします。
シュンは私の事をS子様と呼びなさい!分かった?』

『ハイ、分かりました。』

『今からペットになる条件を言います。』

・どんな命令にも従う事。
・今後オナニーは禁止!我慢出来ないときは時は私の許可をもらう事。
・会う時は下の毛を剃り上げてくる事。出来ればエステで脱毛する。
・私以外の女性とHする時も許可をもらう事。
・一緒にいるときは首輪着用。


『ハイこれ!今着けなさい。』と首輪を渡しました。

『脱衣場の引き出しにカミソリがあるから取ってきなさい。
一緒にあるシェービングクリームもね。』

『あの・・・今付き合ってる子がいるんです。
剃らないとダメですか?』

『命令は絶対!イヤなら帰りなさい! 』

シュンは観念してカミソリとクリームをもって来ました。

『見てて上げるから前に立って自分で剃りなさい。
剃りにくい部分は私が剃ってあげるから。』

渡した電動カミソリで軽く剃り落とすとクリームを塗り丁寧に剃り上げていくシュン・・・

異常なシチュエーションに興奮しているのか、シュンのものは固くそそり起ち、ピクン!ピクンと脈打つように痙攣しながら先からは我慢汁が垂れていいます

一通り剃り終わるとシャワーを浴びさせ、前屈みでテーブルに手を突かせ両足を広げるように言いました。

『恥かしいです・・・』と少し抵抗する素振りを見せましたが『早く!』と言うと従います。
アナルまで丸見えで屈辱的な恰好・・・

『ふ~ん・・・綺麗に剃れてるね~。それにアナル周りには生えてないね・・・OK!』

鏡の前に立たせ自分を見させます。

『どう?ペットらしくなったでしょ?』

『今日からシュンを調教していくから。
さっきみたいに手を突いてアナルを出しなさい!』

アッ!とシュンが叫びました。

用意していた浣腸器をシュンのアナルに突き入れるとぬるま湯を注入していきます。

『アナルをギュっと閉めて!漏らさないように!』

10分ほど経つと200CCのぬるま湯を受け入れたシュンのお腹がグルル~と鳴り出します。

シュンはもじもじしながら『え、S子様・・・トイレに行きたいのですが・・・』

『もう少し我慢しなさい』

さらに10分ほど経つと『もう限界です!漏れちゃいます・・・お願いですトイレにいかせてください!』

一度排泄させますがもう一度・・・奥まで洗浄しました。

『仰向けになって両足を広げて上げる!これをお尻に敷いて両足は自分で抱え込むように・・・そうそう!』

仰向けでアナルまで丸見えの屈辱的な恰好。
シュンはなにが始まるのか不安げな顔をしています。

『S子様・・・恥かしいです』

アナルからタップリとローションを垂らしました。
軽くチンポをしごきたてそのまま指を伸ばすとアナルに指を差し込んでいきます。

『あっ!汚いですよ~・・・恥かしいぃ!』

中指をゆっくりと奥まで押し込み指先を少し上に曲げてクリクリと探るように動かします。

『あった!ここだ。』

かすかな固まりを指先でなぞると次第に膨れてハッキリと分かるようになってきました。

『あっ!ヘンな感じが・・・ああっ!』

『いい?シュン。これはシュンが私のペットになる洗礼の儀式。
最高の快楽を教えてあげる。今シュンがしているオナニーなんかじゃ味わえない快楽をね!』

シュンは初めて経験するドライオーガズムに悶え狂いました。

秘密・

『どうせなるようにしかならない・・・』

そう思いつくとすっきりと寝てしまいました。

私はいざとなったら開きなる事ができるんです。
多分、ヤクザだった父親の血を引いてるからでしょうね・・・。

同じ週の日曜の事です。

午後から洗濯や掃除を済ませて一段落しているとメール着信音が鳴りました。

知らないアドレスでしたがタイトルに『ママのファンより』と書いてあります。

手紙の送り主みたいです。

『観て頂けましたか?私もネットで偶然見つけた動画で、
はじめはママとは思いませんでしたよ。
誰かに似ているな~と思い何度も繰り返して観てママだと確信しました。

顔もそうですが、声、ホクロの位置・・・どう見てもママです。

興奮しましたよ~!上品で美しいママにこんな過去があったなんて・・・
恥かしい話ですが動画を見て何度もオナニーしてしまいました。
私もママからあんな事をして貰いたいですね…。
お相手の男性が羨ましいです。
取り敢えず一枚送りましたが、まだまだありますよ。
送りましょうか?』

続けてもう1通メールが・・・

『言い忘れてましたが私はママを脅かすつもりはありません。
その点は御心配無用です!(笑)

今はママの過去の秘密を共有出来たことが嬉しいんです。
私にはあのような経験はありませんが、白状すれば願望はあります。

とにかく心配はしないでくださいね!』

誰だろう?
でも悪質な目的は無いみたい・・・

それ以来お店のお客様や知人の視線が気になって仕方がありません。

ジッとみられると『この人かも・・・』と思ってしまうんです。

その後半年ほどは何もなく、私の意識からも薄れていきました。

何時ものように昼前に目覚めスマホを確認すると・・・

『おはようママ!新しいDVDが出来たので送りました。
今日、明日中には着くと思います。
ママは今でもピアスをしているんですか?
ツルツルで綺麗なパイパンは脱毛ですよね?
という事は今でも?
想像するだけでフル勃起ですよ~!

『淫乱S子のオマンコを・・・』
ママが蕩けそうな顔をしてそうお願いするシーン・・・最高です!
私もママに同じ言葉を言わせてみたいです。

想像すると(妄想かな・・・)堪らない位に興奮します。

追伸:ママのフェラってスゴいですね~。
あんなに大きなものを根元までのめるなんて!
アナルでもイッちゃうんですね?
あの頃のママってまだ人妻でしょう?
『私は御主人様専用オマンコです』なんて!

悪い奥さんだ事!(爆)

俺専用のオマンコになって頂けたらなんでもしますよ~!』

思い切って返信してみました。

『誰ですか?目的はなに?』

返信はありません。

翌日DVDが届きました。

秘密・

映像の男性とは出会い系サイトで知り合いました。サイトを始めたのは旦那が浮気したから・・・

男性との三回目のデートで抱かれるとまるで玩具のようにイカされました。
私は自制心が強いのか男性とのSEXでイクことはありませんでしたし、
主人と結婚して9年が過ぎていましたが同じようにイッた事はありません。

正確に言えばローターを使えばイクことはありましたが・・・

なぜその男性とのSEXではイケたんだろう?と思いました。

女は心を許さないとイケません。
つまり身体だけではなく心まで裸にさせることができるかどうかです。

その男性はその点に抜群に長けていましたね・・・

淫らな雰囲気を作るのすごく上手い・・・イヤらしい言葉を巧みに使って私を追い込み昂らせるのが上手いんです。

愛撫も経験したことのないことをしてきました。
足の指先から舐め始めて指の間も一本一本舐めあげてきます・・・
四つん這いにするとお尻の先を舐め次第に中心部へ、やがてアナルを舐め中まで舌を・・・

男性の舌がアナルにヌルっと入った瞬間に全身の力が抜けてしまい、

でも敏感な部分はなかなか舌が触れてくれません。

胸も乳首の周りを這い回るのですが乳首そのものには触れてくれないのです。

クリも・・・同じように舌が周りをヌルヌルと這い回るだけで触れてはくれない・・・

焦れてもう頭がどうにかなりそうでした。

『ほらスゴいよ!君のオマンコがヌルヌルに涎を垂らしてる。
イヤらしいオマンコだね~、そんなにチンポが食べたい?』

オマンコ、涎、チンポ・・・男性からそんな言葉を言われたのは初めてです。

溢れるくらいに滴るものを舌先ですくいそのままクリを・・・

『欲しい?君のオマンコは早くチンポが食べたいって言ってるよ?』

クリをしつこい位に舐め立てられ次第に追い込まれて『下さい・・・欲しいです』と言ってしまいました。

考えてみたら初めから調教されていたんですね・・・

恥かしい事をされればされるほど、言わされれば言わされるほど濡れてしまう事に気付きました。

旦那には決してしないフェラも初めての時に抵抗感なくしていました。
過去のどんな男性にもしたことのないフェラ・・・汚い!屈辱的で嫌!そう思っていました。
男性はそのことも見抜きました。『まるで初めてみたいだね~』と。

一番驚いた事はその男性はSEXしてもイカない事です。
いつも私だけさんざんにイカされます。

ある日思い切って聞きました。

『イカないんですか?私じゃダメですか?』

『ダメなわけないでしょ?ダメならこんなに君とSEXしないよ!』

相手にもイッて欲しいと思ったのは初めてです。
その頃は旦那が家にいる土日は無理ですが、一日置きには会ってSEXしていました。

旦那が仕事場に出ると手早く化粧をして用意、『今から家を出ます』と男性に連絡します。

待ち合わせ場所は家から30分位にある私鉄の駅で、迎えに来た男性の車に乗るとラブホへ直行、あさ10時半頃にはラブホに入り夕方までSEXしていました。

自分でも呆れるくらいにしたくて堪らないんです。
出会ってから三か月も経つと命じられるままにノーパンで家を出て、車に乗るとスカートを捲り上げ『見てください・・・』と恥かしい服従を確認してもらいます。

オマンコにはローターを入れスイッチを入れたまま人通りの多い駅前で男性を待つドキドキ感・・・恥ずかしさとスリルで興奮し内股まで滴る位に濡らしてしまいます。

ラブホに着くまでの20分間にはオマンコからローターを抜き取り、スカートを捲り上げてオナニーをさせられました。

信号で車が止まるたびに歩行者や隣の車に気付かれないかと爆発しそうなくらいに高まる鼓動・・途中でイクことは許されず、ラブホの部屋に入る頃は盛りのついたメス犬状態・・・

部屋のドアに男性を押し付けキス、そのままズボンのチャックを下ろしシャワーも浴びていない男性のものを夢中でしゃぶります。

長時間の激しいSEXに疲れ果てて眠ってしまい、目が覚めたらとっくに夕方を過ぎ暗くなっている事もしばしばで、そんな時はコンビニ弁当が旦那の夕食になりました。

会いたい!抱かれたい!一日中そんな事ばかり考えていました。

『イッて欲しい?』

『はい・・・』

『じゃあ中に出しても構わない?』

『はい。』と答えてしまいます。

もう私は男性に夢中でした。
何とか生活に不自由のない程度の家業を営む主人とは異なり、
男性はかなり裕福みたいです。
会うたびに『欲しいものでも買いなさい。』とかなりまとまった額のお小遣いをくれます。

旦那の稼ぎではとても欲しいものなど買えません。
可哀そうなのですが旦那が次第にみすぼらしく思えてしまうようになってもいました。

『あと一つ、君の方から中で出して!って言ってくれる?』

私がこくりと頷くと『やった~!スゴい楽しみだ出来た~!』と喜んでくれる男性。
妊娠の事など考えもせず、私もすごくうれしくなりました。

『中で出してください・・・オマンコに沢山欲しいです・・・
〇〇さんの種でS子を孕ませて下さい!』

〇〇さんが『そろそろ出すよ!』と言われると、喘ぎながらそうお願いするのがルールになりました。

〇〇さんが「イク!』と叫ぶ瞬間、両足を腰に絡み付けギュ~っと引き付けます。

もっと深く、もっと奥に出してほしい・・・
〇〇さんがイク寸前になると硬さが増し、ただでさえ大きなもののカリが膨れ上がります。

あまりの気持ちよさに私の方が先にイッてしまうのが殆ど。
我慢出来ないんです・・・

それを何度も何度も繰り返されて・・・もう訳が分からないくらいにイカされ悩乱状態に・・・

〇〇さんとのSEX回数(時間も)が多いこともあり、旦那とSEXする事が無くなりました。
殆ど愛撫もせずに入れ身勝手にイッてしまう旦那・・・頭の中では『粗チンの早漏君』と馬鹿にしていました。

男性の好みがパイパンだと知り、会う前にはきれいに剃り上げていくようにしました。

私は睦み語りに『〇〇さんだけの女にして欲しい・・・』と言ってしまいます。

本心です。

〇〇さんは『覚悟はある?』と聞いてきました。

私が頷くと『じゃあ完全に俺好みの女に成ること!いい?』

また頷きます。

・脱毛したパイパンにする事。
・乳首、クリ、ラビアにピアスを入れる事。
・アナルSEXができるようになる事。
・『御主人様』と呼びどんな命令にも逆らわない事。

『はい分かりました。』と答えます。
この時に〇〇さんと私のスタンスが決まったんです。

“御主人様と愛奴”です。

旦那にバレたら離婚してもいい・・・そう思いますし、すでにいつ離婚してもいいとさえ思っていました。

恥かしいピアスが入った身体・・・パイパンにした割れ目からは輝くピアスが覗いています。
鏡に映る自分を見て『淫らで綺麗・・・なんてイヤらしい身体・・・』と自分でうっとりしてしまいます。

アナルには〇〇さんから与えられた拡張用のプラグをいつも・・お風呂では指でアナルを拡張するトレーニングを毎晩・・・

淫らなピアスを付けアナルにはプラグが入ったまま・・・いくら何でも旦那には決して知られてはいけない秘密を抱えてクラクラするくらいの興奮を感じてしまいます。

ピアスを付けたことによる刺激もあり、〇〇さんとのSEXを思いいつも濡らしていました。

〇〇さんと会う時は前戯など必要もないほどに濡らしていました。
ラブホに入ると前屈みで壁に手を突き両足を開きます。

スカートを捲り上げどのくらい濡らしているのかチェックしてもらうのです。

自分でピアスのついたラビアを広げて『御主人様いかがですか?S子のオマンコがチンポを食べたいと涎を垂らしてます。オマンコに御主人様のチンポをしゃぶらせていいですか?』
〇〇さんに調教されてそんなおぞましい淫語も平気で言うようになりました。

いや・・・平気なんかじゃありません。
あさましい淫語を言う事でどんどん自分で高まっていく事を知ったんです。

そのまま突き立てられ腰が抜け床にへたり込むまでイカされる・・・

床は私が漏らした潮でべちゃべちゃに濡れています。

まだ腰を痙攣させながら余韻を感じている私に『しゃぶれ!』と・・・

ある日思い切って〇〇さんにお願いしました。

『』お願いがあります・・・『』

なに?

『』あの・・・御主人様のものに玉を入れて欲しいんです。ダメですか?『』

チンポに玉を?

『はい・・・してみたいんです。』

分かった!

〇〇さんは既婚者で奥様との仲も悪くはありません。私は〇〇さんが奥様とSEXすることに拒否感は感じていません。
むしろ私の願いで玉を入れた〇〇さんとのSEXに奥様がどのような反応をするのかワクワクしました。

もともと大きな〇〇さんのモノに玉が入るとはるかに気持ちよくなりました。

カリが幾つもあるような感じで、引くときに中を強く擦るんです。
雑誌では痛いとか書いてありましたが全然違います。

奥様もすごくいい!と喜ばれたそうです。

話をもとに戻しましょう。

DVDはその頃に〇〇さんが撮ったもの。
二人だけのものや少し後に撮った複数SEX、露出プレイした時のものなど幾つかの動画が一枚に纏めてありました。

ママのファンよりと書いてあるという事は、少なくとも私がスナック経営であることを知っています。

誰?お客さんの誰か?でもなんでこんなものを?

頭の中でぐるぐると考えが回り眠れなくなったしまいました。

秘密・

私は38歳、バツ1で一人暮らし、仕事はスナックを経営しています。

ある日のこと何時ものように店に出るときマンションの郵便受けを確認すると、
少し厚い郵便封筒が届いていました。

バッグに入れてそのまま店へ、開店早々からお客様が来られ忙しかったこともありバッグに入れた封筒のことは忘れていました。

午前二時に店を閉めて帰宅、シャワーを浴び一段落したところでバッグの封筒を思い出しました。

ハサミでカットして中から出てきたのはケースに入ったDVDとA5サイズの紙切れが一枚。

そこにはこう書かれています。

『貴女の秘密を見つけましたよ!綺麗な顔してスゴイ人だったんですね~(笑)
ぜひご覧ください。ママのファンより』

DVDプレイヤーに入れ再生スイッチを入れると・・・

一瞬めまいがするくらいの衝撃に襲われました。

モニターに映し出される10年前の私・・・
ベッドに横たわり真っ赤な紐で亀甲縛りにされるあられもない姿・・・

普段よりかなりきつ目の化粧を施しています。

ブ~ンという音が鳴り響き、目を閉じた私は『アン・・・アアッ・・・』と甘い喘ぎ声を・・・

時々ビクン、ビクンと体を痙攣させています。

『ほら目を開けてこっちを見ろよ!もうチンポが欲しくてたまらないんだろ?』という男性の声が・・・

アップで映し出される私は薄目を開け『堪んないです・・・もう欲しい・・・下さい』と甘えるように答えます。

カメラの焦点がゆっくりと下に移動、私の下半身がアップで映し出されました。

恥かしいところには二本の紐が食い込み、クリとラビアが剥き出しに、クリにはローターが当たるように固定されています。

『オマンコ開いて見せな!』

言われるまま自分の指でラビアを広げると、指先にヌルっという感覚が・・・

『ア~ア、見ろよ~スゴイぜ!もうケツの穴まで垂れてるぞ。そんなにチンポが欲しいか?』

男性は発情したあさましいメスの証を指で掬い取ると私の目の前まで突き出し、指を開いたり閉じたりしました。

透明なヌルヌルしたものがヌラ~と糸を引きます。

『ああっ、欲しいです・・・下さい!』

なにが欲しい?

『御主人様の・・・』

俺の何が?

『御主人様の・・・チンポが欲しいです・・・』

何処に?

『ああっ、ここに・・・S子のオマンコに御主人様のチンポを下さい!』

『まだ早いやろ?しゃぶれ!』

男性は私の頬にそそり起ったものを突き出します。
夢中でしゃぶる私の顔がアップに・・・舐めるように全身をとらえるカメラ・・・自分で乳首やクリを弄る私・・・

たまらないくらいに発情した私は、しゃぶりながらもイヤらしく腰を前後に揺すり立てています。

『そろそろやろうか・・・』

男性はそういうと口からチンポを抜き取り私に当てがってきました。

カリでクリを擦り立て中々入れてくれません。

『あっ、あ、あ、あ…早く入れてくださいぃ~』

男性は焦らすように入り口を先で擦りながら『違うやろ?なんて言うんやった?』

堪らない私は『S子のオマンコに御主人様のチンポを入れてください!』と懇願しました。

『そうか~そんなにこのチンポが好きか~、旦那のチンポはどうするよ?』

意地悪く聞きながらゆっくりと先だけ出し入れする男性・・・

ピアスを入れた私のラビアがイヤらしく男性のものに絡みついて動くのがアップで映し出されます。

『ああっいい!もっと奥まで下さい!旦那のチンポなんて要りません。S子のオマンコは御主人様のチンポ専用です。だから…だから奥までチンポを下さいぃ~!』

何とか奥まで入れようと腰を揺すり立てる私・・・

『そうか、俺専用オマンコか?なら仕方ないな・・・死ぬほど気持ちよくしてやらんとな!』

男性は満足そうにそう言うと奥まで・・・

『あ~スゴイぃ…!』

私はより深く欲しくて男性の腰に両足を絡ませギュっ~と引き付けます。

男性の物には幾つものシリコンボールが入れられています。

太さも長さも主人とは比較になりません。
カリが子宮口をクリクリ抉りギュ~と奥まで押し付けられると頭がおかしくなるような快感が・・・

『あっ!そこもっと!あ~!気持ちいいいです・・・もっとメチャクチャにして下さい!』

男性の動きが次第に大きく早くなっていきます。

『あ・あ・あ・あ!スゴいスゴい!すぐにイッちゃいます・・・S子オマンコいくいくしていいですか?あっ・・・もう・・あ、イキそう…!』

『いいぞ!イケよ!淫乱S子のオマンコいくいく~!って叫べ!
ほら!旦那にごめんなさいって言え!浮気チンポでオマンコいってごめんなさい、構ってあげなくてオナニーばっかりさせてごめんなさい、貴方のチンポよりこのチンポがいいのって!このチンポに夢中なのって言え、言いながらイケこの淫乱!』

『ああっ・・・ごめんなさいアナタ・・・あなたより御主人様の方がいいの・・・S子のオマンコは御主人様専用にされちゃったの・・・スゴイの・・・チンポ大きいの・・・気持ちいいの・・・オマンコいっちゃうの・・・あ!御主人様イキそうです・・・淫乱S子のオマンコいくいくしちゃいます!イク・・・イクイクっ!オマンコいくぅ・・・・!』

私は絶叫しながら男性にあわせ夢中で腰を振り立てています・

男性は私から離れると私の足を広げさせビクン!ビクン!と痙攣する私のアップを・・・

足側にカメラを固定するとベッドに上がり『しゃぶれ!』と命令します。

男性の前に跪きうっとりした表情で愛おしそうにしゃぶる私・・・左手でイヤらしく乳首を弄っています。

『S子、俺のチンポはそんなに美味いか?好きか?』

『は・・・このチンポ無しでは生きていけません・・・』

『一生俺のチンポ奴隷になるか?』

『はい!S子のオマンコを一生御主人様のチンポ奴隷にして下さい!』

『オマンコだけか?』

『ああっ・・・オマンコも口もアナルも・・・全部御主人様のチンポにお仕えいたします』

『四つん這いになってカメラを見な!』

『ああ~スゴイぃ~っ!』

カメラを見ながらさんざん淫語アクメを繰り返えさせられました。

疲れすぎの父さんに代わって…

「無理だって言ってるだろ…どれだけしゃぶっても無駄だって…」
「そんなこと言わないで…もう随分してないのよ?久しぶりにしましょうよぉ…」
両親の寝室からそんな会話が漏れてる。
夜中にトイレに行こうとして部屋の前を通り掛かったら聞こえた会話。
母さんは抱いて欲しいのに父さんはその気にならないみたいだ。
そっとドアを開けて中を覗くと大の字になって寝そうになってる父さんと。その股の間に陣取ってフェラしてる母さんの姿があった。
「明日も早いんだ…諦めてもう…」
おつかれの父さんは話してる途中で寝てしまった。
「あなた?あなたってば…寝ないでよぉ…どれだけしてないと思ってるの…?欲しいのよ…」
気付かれずに母さんの後ろに回ればやれそうな予感。
廊下でパンツまで脱いで寝室に忍び込む。
足音立てずに母さんの背後を取った。
やる気満々で全裸でまだフェラしてる母さんは息子が勃起させてすぐ後ろに立ってるのに全然気付いてない。
涎を垂らすマンコが目の前にある。
チンポを握って位置と角度を決めたらギリギリまで近付けて一気に奥まで押し込んだ。
「んぶっ!え…」
母さんが父さんのチンポから口を離して振り返った。
「あんた…何して…」
「欲しかったんだろ?俺が代わりにしてやるから静かにしてな」
パン!と一回腰を打ちつける。
「んふっ!やめ…」
「静かにしないと父さん起きちゃうよ?」
パンパン!と連続で腰を打ちつける。
「ん!んん!ダメ…」
「これだけ締め付けといて何がダメなんだよ?嬉しいの間違いだろ?」
父さんは既にイビキをかいて夢の中。
「マンコは俺が満足させてやるから母さんは父さんのチンポ咥えてな」
母さんの頭を押して父さんのチンポに顔を押し付ける。
「ダメだってば…」
「黙ってチンポ咥えてろよ」
グイグイと押し付けたら諦めて父さんのチンポを咥えた。
「父さんに口、息子にマンコ犯してもらえて嬉しいよな?父さんもしっかり射精させてやれよ?俺は母さんの中に出すから」
「中になんてダメよ」
「良いから咥えてろ、もう父さんのチンポから口離すな」
また押し付けて無理矢理咥えさせる。
咥えてりゃ喋れないから静かで良い。
激しくしてもイビキの方が音がデカいから全然平気。
父さんが寝ながら口に出したようで、後ろから頭を押さえつけられてる母さんは飲むしかない。
父さんのを飲んでる母さんに俺は全力の中出しをした。
「これが欲しかったんだよな?父さんの代わりに俺がたっぷり流し込んでやる」
ケツを振って抜こうとするけど無駄。
しっかりと奥まで突っ込んでるからその程度で抜けやしない。
父さんも出し終わったみたいなので頭を押さえるのをやめて自由にしてやる。
「なんてことするの…こんなSEX知らなかったのに…知らずにいたかった…」
「息子にやられるのも悪くないだろ?まだ欲しいならこっちきて自分で腰振れよ」
母さんをベッドから降ろして俺が床に仰向けになる。
母さんは自制出来なくなったようでチンポに跨り激しく腰を振った。
「息子相手に腰振る母親なんて最高だな、中に欲しかったらもっと締めな」
ギュウーッとマンコを締めつつ激しさは変わらない。
「そんなに欲しいならまた中に出してやるよ」
下からも強く突き上げて二度目の中出し。
「ふいー、出した出した…満足したみたいだな?じゃあ最後に口で綺麗にしてくれ」
ドロドロになったチンポを咥えさせてしっかり綺麗にさせる。
この日から母さんはもう俺のチンポの虜だ。
父さんより硬くなって、いつでもやれるチンポだから当然だな。

悲しい性・

あたしは・・あたしは・・
岡村さん70歳に、かなりの回数犯され、陰毛を剃られ、お尻まで
あげくは大きな・・玩具ですか・・入れられて
ここまで酷い事をされても岡村さんを恨むなんて考えていません、
岡村さんはあたしが大好きなんです、それで夫が大好きなあたしを
苛めるのです、あたしが我を忘れてよがる事が自分にあたしが向いて
いると思うみたいです、宝石やお洋服も買ってくれました。
今、あたしの心は夫と岡村さんと半々かな。
夫は嫉妬からでしょうが余り固くならない、
風俗へはあたしが行ってと頼んだ事、
あたしの女の心と体はばらばら・・

結論を出す時が来たようです。
夫があたしに手をついて謝っています、夫が実験のために通った
風俗の女の子が、夫を好きになって、夫の気持もその子に・・

ラインで連絡を取り、夕方メグちゃんと会う事になりました、なんか
デートみたいなのでこれは妻には言えないです。
イタ飯にしました、ワインもおいしかった、それからホテル。

メグちゃんは日本に来てラブホに入った事はなかったとの事、
二人でお風呂に入りました、メグちゃんと向き合いバスに入り、
キスをするとメグちゃんは僕のものを握りました「大きい」そして
僕の腰を浮かせると大きく立っているものを咥えてくれました、
ベッドに移ると横にしたメグちゃんのお乳を柔らかくゆっくりと
さすりました、乳首はどんどん固くなってきます、僕の乳首も
メグちゃんはなめてくれました、乳首は気持ちいいものでした、
下に移ると薄い陰毛の中に亀裂が見え、少し嘴みたいなのが見えて
います、僕は舌でそれをなめ唇で吸い込み、中心部に舌先をあて
濡らしました、でも中から新しいおつゆが出てきます。
正常位になり僕のものを塗れた膣口にあてると、ぐーと押し込み
ました到達点まで押し込み、そこでメグちゃんの口の中に僕の舌
をいれ、唾を飲み込み、飲み込まれ、手はおっぱいの上です、
動かさないのにメグちゃんはもじもじしています、僕は「いいかい?
メグちゃん大好き」と言うとメグは「いいわあ・・大好き」と言う
のでいつもの動きに代わりました、出し入れも亀頭が膣壁を擦る
感じなので、メグちゃんは気持ちいいみたいです・・突然
「いくうー」と言って固まりました、僕も・・すぐ抜くとお腹の
上、メグちゃんの手が背中に絡みついていましたが、無理やり
外しました。

その後、店には行ってません、いつも食事とラブホです、何回か
あっていると色々な事がわかりました、メグちゃんの前借りは
大した金額ではなかった、それで僕は会社から借りて払った、
メグちゃんを風俗から抜け出させる事が目的だった、それから
メグちゃんはコンビニバイトをしてる、アパートは僕名義で借りた
僕は妻が岡村の所に行っている時はメグちゃんのアパートへ、
半同棲みたいなもの、変な言い方をすれば二十歳の体におぼれたの
かもしれません。
最近メグちゃんは結婚と言う事を言い始めました・・どうしたら?

夫のEDは治った感じ、夫は帰ってきたあたしから岡村さんの事、
何をされたのか、などを聞いてこなくなりました。へん・・

岡村さんは、あたしの気持が半分以上向いてきたと思ったのか、
変態的な事はあまりしなくなりました、
全裸で抱き合って寝るのはいつもです、岡村さんの竿と袋を触るの
は、お約束ですのでいつもしています、竿より袋を弄られるのが
好きなんだそうです、介護かな?でも介護の人は竿なんか触らない
でしょうね。岡村さんの舌使いは凄いものです、相変わらず
パイパンのまんこを全部舐め上げます、あたしはそれだけで十分
です、でも入れてくれます。
正木さんは岡村さんの目が無い時にお乳を触ってきたりしますが
その程度です、奥様が怖いのでしょう。

夫から切り出されました、別れたいと・・
岡村さんと夫で話あい、結論
夫の借金は慰謝料として無しにする、その他の慰謝料として〇円を
岡村さんは夫に払う、それで離婚。
あたしには支度金として〇円を払う、子供を連れて別荘へ来る、
看護師の役目で・・

あたしは岡村さんの別荘勤務の看護師さん、お給料をもらう
夫はメグちゃんと籍を入れた、

別荘で、「はいはいいい子ね、痛くないですよ」と言ってお医者さん
ごっこ・・全裸の岡村さんの竿と袋を手で擦ってお口で舐めって
「いたずらっこね」とあたしのお尻に入れてきた指をはずして前に
もってこさせ、そこに入れさせる・・
そんな生活、多分岡村さんの財産はあたしのもの、かな?

夫は二十歳のメグちゃんと毎晩、と言うかお昼も、体大丈夫かな?
これで終わります。ありがとうございました。

悲しい性・

あたし、美奈は30歳なのに・・70歳のお爺さんに玩具にされて
います、夫が作った借金の為です。
お爺さん・・岡村さんの別荘で岡村さんだけでなく従弟の健二さん
友達の佐々木さん、みんな70歳です・・ですが・・変なんです
元気なんです、あたしは夫を愛しているし夫もあたしを愛してくれて
いるので他の人に抱かれるなんて絶対いやでした、でも仕方がない
と割り切ってしていますが、まさか感じるなんて・・
岡村さんから変な薬を塗られているので、それのせいでしょう、
あたしは大きな声を出しているみたいです、本気で逝っています
夫には本当に申し訳ないと・・
岡村さんは一週間おきに行為をするので、段々と情が移ってくるの
でしょう、あたしの欲しいものを買ってくれたり・・でもあたしの心
は当然、夫にあるので、あたしの嫌がる事を段々するようになって
きました、健二さんや佐々木さんにさせるのもその表れでしょう、
陰毛を剃られたくらいでは済まないかも・・

別荘でお風呂の中、岡村さんは夫の事をすごく聞きます、それも
あたしの性器をいじりながらです。
「なあ、旦那にはこのパイパンまんこは見せているんだよな」
「はい、見られています」
「怒らないのか?」
「泣いているだけです」
「大事な女房の大事な毛なのになあ」「ちくちくするからまた
剃るぞ」と言ってお風呂の淵に座らされて大きく足を広げさせられて
ボデーシャンプーを満遍なく塗ってその指を膣にも入れてます、
そしてビラビラを摘ままれて剃刀をすべらせて・・
「見て見ろ」と鏡を渡され、見たくなかったのですが・・見ると
本当に可愛い?かな・・グロかも・・性器ってはっきりわからない
方がいいのに・・
岡村さんは剃った跡を舌でなぞっています「おいしいよ・・正木さん
の料理よりうまいよ」なんて言っています。
その夜
岡村さんは「美奈さん、前の処女は旦那がもらったんだろう?こっち
の処女はもらいたいねえ」と肛門を触りはじめました、肛門は
くすぐったい感じで気持ちいいとは思えませんがへんな感触です、
「そんな所、汚いです」と言うと「なんの美奈はどこも全部綺麗だ
汚くなんかないよ」と言って、横になったあたしの足の間に体を
入れ、両手で太ももを持ち上げるとおまんこを通りこして肛門を
顔の前にもっていき、舌を尖らせるとひだひだを丁寧に舐め始め
ました、唾を多めに出していました、突然止めると、体を裏返しに
され足を開かされて犬のような恰好で岡村さんは性器をあてて
きました、先っぽのぬるぬるをまぶすようにして押し込みますが、
中々開かないのか、先っぽも入りません。
いつもの媚薬をお尻に塗られました「熱い・・」そしてローションを
垂らされ・・また性器を当てられ押されると、ぐうーぐうーと言う
感じで入りました、岡村さんは頭が入った性器にローションをまた
塗って、さらに押し込みました・・全部入りました、あたしは指で
膣を弄って・・岡村さんは肛門で「いい、きついもんだ・いいいい」
と同時に逝きました、あたしはトイレに行き、後ろの穴を触って
みました、大きく広がっているみたい、そしてうんちでなく、精液
が出てきます、そのあとは前にもされました「やっぱりこっちの方
がいいかな?でも俺が処女をもらった場所だから、こっちもいいな」
と言って「旦那にこっちをされたと言ってみな、また泣くかもよ」
と恐ろしい事をいいます、あたしは言わないつもりです。

家に帰って夫を待ちました。
「お帰りなさい」と言っても夫は「ああ」と言うだけ、食事の時、
あまりお酒は飲まない方でしたが、アルコールが進みます、そして
寝室で「また全部見せて」と言われ、あたしは全裸に・・
夫は明るい部屋で、あそこも広げ、おっぱいはわしづかみにして
チェックです、でも酔っているので・・また涙です。
「また剃られたんだ・・何回されたんだ・・」そして劇的な言葉、
「逝ったのか? あんな爺で、逝ったのか?」
あたしは涙が出て来るだけで何も言えませんでした、
それでも・・「あなた又、行った?」「ああ」「どうだったの?」
夫は嘘か本当か「気持ち良かったよ、あそこに出したよ」と怖い事
を言いだしました、あたしは「あたし・・あたし・・こんな酷い
目に、貴方は・・」と言うと二人ともなくばかりです。
朝、夫は寝ていますので下を探ってみました、大きくなっています
あたしは体を反転させて夫のものを口でせいいっぱい愛しました、
そして体を戻すと夫のものを握ってあそこに導きました、夫は
気づきました、そしてすぐでしたが夫は逝きました・・たっぷり・・
あたしは嬉しくて夫に抱き着き泣きました。
でも・・でも・・夫はお店の女の子の事を考えていたのかもしれません、目が遠くを見ているような感じが・・一瞬。
次は・で

悲しい性・

あたし・・美奈30歳、夫の借金のため、知り合いのお爺さん、
岡村さんに、一週間おきに抱かれている。

岡村さんに剃られてしまった・・
家に帰ると食事の用意をして夫をまつ、夫に何て言おう・・
言いたくないけど・・でも見られてしまうだろう・・こっちから
言った方が気が楽。

夫が帰ってきて夕食、そこでお酒を飲んだ。
夫「また何かされた?」
あたし「うん」
夫「何か酷い事?、痛い事?」
あたし「痛くはないけどーー剃られて・・」
夫「え?何?え?剃られたって・・あそこ?」
あたし「はい」
夫は無言でした、こっちも聞きました「ねえ、風俗とか行った?」
「うん」「どうだった?」「うん」「良かったじゃない」
そんな会話をして寝室へ。
あたしは夫に見せたくなかった、でも夫は「良く見せて」と明るく
して足を広げた、あたしは恥ずかしいのと夫に申し訳ないので
見られる事に抵抗したが夫は強い力で足を広げてきた。
毛の無いまんこ・・夫はきっちり見ている、でも何も言わない、
夫の目から涙・・
あたしは夫の顔を引き寄せて舌をからめて強くキスをした、口を
離すと「どんな風俗?」「どんな子」などと聞きました、入れなかったけどスマタというので逝ったと言うので、あたしも、と思い
夫の性器を掴むと・・柔らかいまま・・あたしは顔を下に向けて
口に咥えた、そして舌で愛した・・でも・・そのまま。
夫と何もせずに抱き合って寝た、朝固くなっている夫の物に気づいた
すぐに体の上にあがりあたしの性器に寄せて腰を下ろした、いい
夫は目を覚ましたよう、腰を抱きしめてくれたけど・・段々力が
なくなって、また柔らかくなって・・抜けてしまった。
毎晩、してみるが、結局、駄目、明日はまたあっちに行くと言う日
夫にまた風俗で試してみて、それからお医者様に行く必要がある
かも・・なんて話した。
夫はあたしが他の男に抱かれている事に大きな抵抗があるのに、
その愛妻の性器を無毛にされた・・こんな腹立たしい事が・・
でもそれもこれも自分の借金の為・・と自己嫌悪に陥って・・
性器は言う事をきかなくなったのでした、まだ32歳なのに・・

夫はまたエステへ
メグちゃんを指名するとメグちゃんは目を輝かせてあいさつもそこそこに抱き着いてきた「あいたかったよ」と片言の日本語、
そしてシャワー室で全裸のメグちゃんに体を洗ってもらうと、段々
大きくなるのが感じられた、手で握られ洗われると、もう逝くんじゃ
ないかと思われる位、固くなっている。
ベッドでメグちゃんはローションをつけて少し擦るとこの前みたいに
自分の足の間にちんぽを挟むと動かす、あれ?あれ?
ちょっと腰を浮かすとメグちゃんの膣の入口あたりで擦るのかな?
と思っていると、いきなり腰をおとされ、中に納まってしまった
「え?いいの?」と言うとメグちゃんは指を立てて「しー」
最後は夫はメグちゃんの腰を持ち上げてお腹のあたりに吹き付けた
のでした「中でいいのに、今日は大丈夫なのに」と言われたそうです
その後シャワーをしてもらい部屋で洋服を着る前に性器にキスされた
そうです、メグちゃんいわく、若くてかっこよくて優しい・・大好き
との事、またまた規定+1枚を渡した。
妻と出来ればいいのだが・・

岡村さんは別荘に着くとすぐにお風呂に入り「美奈さんおいで」と
呼ぶので「あたしは頂きました」と答えましたが「何回入ったって
いいんだよ、おいで」と言われ、洋服を脱ぐとお風呂に・・
立ってと言われあたしは岡村さんの前に立ちました「少し生えて
きたね、あとで剃ろうね」と言って指でビラビラを摘まむと石鹸で
擦ります、そして指を少し差し込みます、いつもの通り岡村さんは
お風呂の中であたしを後ろから抱きしめ、手はおっぱいと性器です
乳首は指ではじかれ、性器の中には指。
その指が急に抜かれると今度は後ろを擦ります「いやあ」と言うと
「こっちも気持ちいいんだよ」と言って指を少し埋めました、そして
その指を抜くと鼻の前にもってきて、クンクン、匂いを嗅ぎ「美奈
さんは美人だけどそれでも匂いはするんだな」と言って指をあたしの
鼻にもってこようとしましたのでやめさせました。
その夜
「旦那はお前のここを見たのか」「はい」
「何て言っていた?」「何も、ただ・・」
「ただ、何だ?」「泣いていました」
「大好きな嫁のまんこの毛を他人に剃られたんだから、悔しいだろうな、それで泣いたんだろう、旦那としたか?」「いいえ」と言うと
「興奮するだろうにな、おかしいな」などと言ってました、そして
明るい光の下で無毛の性器を開いたり閉じたりして遊び、そこへ又
薬・・催淫剤かな?を塗られ、熱くなってきた性器を岡村さんの腰
に押し付けると「そうかそうか、俺のが欲しいか?」といいながら
入れてきました、いいいいい、あたしはなんでこんなに・・
あああああーーー岡村さんもあたしの性器を散々弄ったのでその興奮
でしょう・・同時に逝きました・・あたしの両手は岡村さんの背中、
朝は岡村さんの性器を撫でています、いつもの岡村さんのリクエスト
です「気持ちいいよ、でも固くはならないかも、俺も年かな?」
なんて言ってます、世間の70歳はどうなのでしょうか、突然
むくっと起き上がるとあたしの両足を持ち上げて舐め始めました、
昨日はされたあとテッシュで拭いただけなので、汚いかも「お風呂に
行きましょう」と言ったのですが聞きません、舌を奥まで差し込まれ
ました、逝くかもしれません、でも部屋のドアでノック「お早う
御座います食事の用意が出来ました」と正木さん、もしかしたら
聞こえていたかも。
岡村さんから「今日一泊だが健二さんが来る、それと友達の佐々木が
来る、みんな俺と同じ70歳だから養老院みたいだなあ、明日は
ゴルフだからな」と言われました。
夕方、従弟の健二さん、そして初めて会いますが岡村さんの友達の
佐々木さんの二人が来ました、健二さんに「あけみさんは?」と
聞くと「なんかあいつの会社のトラブルが有って急に来れなくなった
でも、美奈さんに会えるから別に構わないよ、会いたかったぜ」
と言われました、女はあたし一人?・・でも・・まさか・・されない
でしょう、お爺さん達だし、明日ゴルフだし。
この前と同じ、皆お風呂に入ってガウン姿、あたしは洋服を着ていたのですが岡村さんに「君も同じ格好しろよ」と言われ・・
それでもブラとショーツを付けてガウンを着ました。
宴会です
男性3人はガウンの前をはだけて出しています、でも小さいままです
岡村さんが「おい健二、美奈もあけみさんみたいにしたよ」といい
ガウンの前を開くと「なんだ下着なんか、脱げよ」と言われ「皆さん
の前では・・」と言うと健二さんは「この前見せてもらったし」
と言われお風呂場に行き、下着を外してその上にガウンを着ました
ダイニングに行くと岡村さんはあたしのガウンをまくりお尻を
丸出しにされました「いやあ」と前を押さえましたが見られました
そして酷い恰好です、あたしは後ろから岡村さんに抱えられて
椅子に座ると両足を広げられてあそこを丸出しにされました、
陰毛がないので本当の丸見えです、こんな格好・・赤ちゃんの
おむつ替えです。
健二さんは佐々木さんをあたしの前に座らせて「これが岡村さんの
宝物だよ、良く見せてもらいな」佐々木さんは「綺麗なまんこだね
触ってもいいかい?」「いいよ」と岡村さんの返事を貰い両手で
触ります、そして指を中に入れようとしてます、でも濡れてないので
痛いです「痛いです」とあたしが言うと「そうだ、あれを塗らなくちゃ、健二、そこの薬」と言って健二さんにあの薬を塗らせました、
来ました・・・熱い・・痒い・・い・れ・て・・
そこでガウンを脱がされ全裸のあたしはベッドに連れていかれ、
3人も全裸になり、性器、おっぱいを触っています。
あたしは、逝くーーーと叫んだみたい、佐々木さんが当てています
佐々木さんが逝き、健二さんが逝き、岡村さんは弄ってばかり・・
朝、ゴルフウエア・・またミニです・・酷いのはスタートから
ショーツを脱がされました、打った瞬間、ミニが捲れて、皆、いいぞ
いいぞとヤジです。
ホール毎にトップの人が3分間触っていいと言う酷いルールを岡村さんが作りました、1番ホールは健二さん、健二さんは「御免ね」と
言ってあそこに指を当ててまさぐります、3分、長いです。
そして佐々木さん、岡村さん、健二さんとおっぱいやらまんこやら
触られて・・・終わって別荘に帰り着替える前に佐々木さんと健二
さんのを含まされて・・テッシュに出しましたけど。
その夜
岡村さんの話し「俺は美奈が好きになってしまった、でも俺は
おかしい、好きなものはみんなに見せたい、触らせたい、そして
自慢したい」
「旦那も美奈の事は大好きなんだろう、それがわかるから、俺は
くやしい、だから二人を苛めたい」なんて酷い事を言ってました。
これからどう変化するんだろう?・で

悲しい性・

あたし美奈、30歳です。
夫が作った借金で夫の知り合いの岡村さん70歳に一週間ごとに
別荘で抱かれています。
私達夫婦は仲も良くて子供と三人で普通に暮らしていたのに・・・

中年の運転手さんがまたお迎えに来ました、昨夜は夫から何遍も
求められ、致しました、まるで夫の体や心の印を強く押したように。
夫から「帰ってきたら別荘で何が有ったか、何をされたか全て話して
欲しい」と言われ「わかりました」と返事しました。

2回目の別荘行きです、運転手さんも少し話しをするようになりました
奥様からの要望で好きな食べ物は何かを聞かれ答えました、言葉の
端々は私に同情しているような感じです、奥様もそう思っているの
でしょう。
2時間ほどで別荘です、お風呂に入り、何も考えずに岡村さんを
まちます。夕方岡村さんが帰宅しました「ただ今」「またお世話に
なります」と挨拶を致しました。
家政婦さんが作ってくれたお夕食をワインを頂きながら食べ始めます
と、お風呂に入ってガウンだけの岡村さんは「暑いね」と言って
ガウンの前を開けます、もう大きくなっています「美奈さんも脱いで
暑いでしょう」と言われましたが「あたしはいいです」と答えますと
「もう見させてもらっているのだから、いいでしょう」と言われ
ブラとショーツだけの恰好になりました。
岡村さんは「こっちにおいで」とあたしの肩をひくとキスをしてきて
それから体を岡村さんの足の上にあげられ少し広げた足の間に手を
差し込まれました、ショーツの上からですが触られています、
「旦那さんに、俺に何をされたか聞かれたろう、何て答えた?」と
聞かれ「見られただけですと話しています」と言うと「それは良かった、変に恨みを買うのは好きじゃないからこれからも同じ事を言うんだな」と言われ「はい」と答えました、本当は何もされないのが一番
いいのですがそんな事を言っても聞いてくれないでしょう。
食後、風呂に誘われ、二人で・・
岡村さんの指使いは上手です、岡村さんに後ろから抱かれてあそこと
おっぱいを遊ばれています「いいです・・」あたしはおかしいです
好きでもない人、それもお年寄り・・そんな人に裸で抱かれ、あそこを弄られ、気持ち良くなるなんて・・何でか、涙が・・
これは夫に対する背信の涙でしょうか。
「泣くなよ、借金さえ返してもらえばこんな事にならなかったのにな、わかるだろう?」私は「はい」と答えました。
ベッドで仰向けになっているあたしの体を見下ろして「本当に綺麗
だなあ」「長生きはするもんだ」と言ってお乳に口を寄せ、叢は手で
まさぐられました、あたしの体は・・任せます。
あたしの心は・・夫のものです。
足を開くと岡村さんの口は性器の上の方、クリトリスに吸い付き
そこから舌でなぞって小陰唇を左右にわけて中心に唾を塗りこめ、
気が付くと性器を膣口にあてられ、奥まで・・いい、いい、
あたしは・・どうなるの?・・あたしは岡村さんの背中に手を廻していました、そして岡村さんの精液をしっかりと受け取っています
岡村さんは「今日は大丈夫かい?」今更聞きます「多分・・」「明日
からピル飲んでな、用意してあるから」と言われ、そうだ妊娠したら
困るのはあたしだ・・
岡村さんはあたしの性器を拭くとそこを触りながら話しています、
「俺は若いうちから仕事だけで頑張ってきた、それでここまで来たんだ、遊びなんてしてなかったから、女を知ったのも随分遅い、結婚はしたけど別れた、子供は二人いるがな」「遊び始めたのは60を過ぎてからだ、後は死ぬまで遊ぶよ」「美奈のまんこを触りながらこんな
話しをするなんて最高だな、え?え?濡れてきたぞ、よーし」そして
また入れられました、今度は中々逝きません、ピークは高く来ました
あたしは失神に近い感じでした岡村さんはあたしの上で倒れています
やっとどいてくれました。
別荘にはジムの機器があります岡村さんのものです、散歩にもいい景色が見られます。
「ジョッギングの服を買おう」街に行きスポーツ用品店で買ってもらいました、ミニもあります・・?
親子で買い物している感じでしょうね、レストランでワインも頂きました。店のご主人に「社長、お嬢様ですか?」と言われ「そうだよ」と自慢げに岡村さんは話していました。
帰ると着替えて運動です、岡村さんは結構強めにやっていました、
あたしはふうふういいながら、夕方には散歩です、人通りがない所に
来ると岡村さんはあたしを抱きしめてキスをしようとします「人が
来ますわ」と押し返そうとしますが岡村さんは力が結構強くて
抱きしめられキスされました、その時胸に手を入れられ、乳首を
揉まれ「下はやめるね」と言って離れました、あたしは夫だったら
なんて考えていました、そしてお風呂、中では指を前に入れられ、
後ろは少し、「ここも欲しいなあ」なんて怖い事を言われました、
食後ベッドでうつ伏せにされ、腰を持ち上げられ後ろから覗きこまれ
肛門を舐められました「汚いです」と言うと「さっき洗ったろう」と
言って舌をまるめて皺をなぞります、そんなに気持ちいいとは思え
ませんが、変な事をされていると言う意識が快感をもたらしました、
膣は濡れてきました、結局後ろから性器に入れられて犯されました、
ピルは飲まされているので毎回中に出されるんだなあと・・
逝きました・・岡村さんはあたしの背中です・・
翌日
「今日はエステシャンを呼んだからな」と言われ岡村さんの為だと
思っていたら美奈さんの為だよと言われびっくりしました。
エステ用ベッドも有ったのでバスタオルを敷、あたしは横になりましたショーツは着けています、エステシャンは40歳位のちょっと太目な方でした、横になったあたしの上にバスタオルを掛けて顔から
マッサージ、そしてお乳をマッサージ・・アロマの匂いもいいし
彼女はお上手、気持ちいい・・そしてショーツの上からマッサージ
「脱がしますね」と言われ返事もしないうちに脱がされ、オイルは
陰毛の脇からたっぷり塗られ、撫でさすられました、時たま中心にも
あたります、あたし・・もっと、と言いたくなります、うっとり、
そこへ、岡村さんが・・「どうだい、気持ちいいかい?」
あたしは慌てて手であそこを隠そうとしましたが岡村さんは手を
どかして膣に指をあてて「濡れているねえ、もっと逝かせてもらいな」「お願いね」とエステシャンにチップを渡しました、岡村さん
は出て行きません、エステシャンさんはもっと念入りにあたしのあそことお乳をオイルでぬるぬるに・・あたしはビクンビクンと・・
逝きました、岡村さんはあたしにキスをしにきました、あたしは受け入れました、岡村さんはあそこに指を差し込み「いいね、いいねえ」
あたしは恥ずかしくて・・
「今度は俺」と言ってあたしがシャワーに行くとベッドに横になり
オイルを全身に塗ってもらってマッサージを受けました、シャワーを
終わり部屋に行くと、性器を大きく立てて「ここのマッサージは美奈
さんに頼む」と言っていてエステシャンさんはどいています、あたしは渋々触りました、そしてオイルまみれの物を擦ると、すぐです、
「逝くウう」逝ったみたいでした、でも多くは出ませんでした。
1週間はこんな感じで過ぎました、家政婦さん(運転手さんの奥さん)から見られたりもしました、羞恥心が段々なくなっていく変な
感じです。
帰宅しました、そして夫への説明、
お爺さんだから何も出来ません、又裸を見られましたが、と話しました、夫は信用しているのか?どうか?
夫の固いものを入れられると・・・あああやっぱり夫のはいい、
あたしの中をかき回してーーー
夫の心中はうかがえません。
まだまだ災難は(?)続きます、では・で。

彼女欲しいけど童貞だと馬鹿にされそうだから姉ちゃんで捨てた

彼女作りたいけどその子が経験豊富だったら『触り方も知らないのか!これだから童貞は…』と馬鹿にしれそうな気がして踏み出せないでいた。
それを姉ちゃんに相談して長い説得を経てSEXさせてもらった。
「弟の童貞捨てさせてあげるお姉さんなんて普通は居ないんだから感謝してよね?」
「ゴム着けないと駄目?」
「はぁ…初めてだから生が良いんでしょ?特別に生で良いわよ、その代わり中には出さないでよ?」
「イク前に絶対拔くって約束するよ」
とまあ、こうして生で入れる許可も貰えたんだけど…どこをどう触れば良いのか、力加減はどの程度なのかも知らないから一から教えてもらった。
「もう少し優しく…そう、そのくらいで…指は抜き差しするんじゃなくて中を押す感じで…そうそう!ああん!やれば出来るじゃない…気持ち良くなれてるよ、ん!いっぱい濡れてるのがその証拠だから自信持ちなさい」
指マンとか乳首を触る時の手加減、歯を当てない舐め方とキスの仕方も全部丁寧に教えてくれた。
「もう挿れても良い?」
「ゆっくり焦らず入れて…最初は上手く入らなくても恥ずかしくないから大丈夫よ」
穴に入れるだけなのに失敗するの?と不思議に思ったけど、ヌルヌルして滑りやすいからしっかりチンポを持たないとツルンと滑ってしまって何度か失敗した…。
理由が解ったのでしっかりチンポを持って前に押し出す。
指を入れた時は柔らかくて広がる穴だと思ったのに、チンポ入れようとすると意外と狭くてそこそこ力が必要。
強引に先っぽを押し込んである程度チンポが埋まったら手を離して残りを挿れる。
これがマンコの中かぁ…熱く蕩けててめちゃくちゃ気持ち良い。
奥まで入れて姉の胸に顔を埋めて感動に浸っていると抱きしめられた。
「童貞捨てた感想は?私の中は気持ち良い?」
「チンポが溶けそうなくらい気持ち良いよ、もう少ししたら動くから待ってて」
「初めてだもんね、動いたら出ちゃいそうなんでしょ?落ち着くまで焦らなくて良いよ」
全部お見通しの姉が優しく微笑む。
1分か2分か…入れたまま結構長めに休んでチンポを落ち着かせてからゆっくり動き始める。
中でヌルヌルと擦れるととんでもない気持ち良さ。
数回で出そうになったからまた休む。
どうにかして長くSEXしていたいから何度も途中休憩を挟んだ。
「まだイキたくないんだ?そんなに私の中に入れたままでいたいの?」
「もう抜きたくないくらい気持ち良いんだ…」
「必死に耐えてる顔、凄く可愛いよ」
何故か姉が脚で抱え込んでくる。
「それじゃイキそうな時に抜けないよ」
「気が変わったの、弟が必死に耐えて頑張ってるから特別に中出しさせてあげる」
抱え込まれたままだと動き辛いけど更に頑張った。
姉がくっ付いてくれてるから身体を曲げさせてキスも届くようになった。
無理してキスしようとしたらチンポが抜けちゃうかも…って心配でキス出来なかったんだよね。
舌を絡めながらSEXするの最高…。
幸せと快感に浸ってたらマンコが強く締まって擦れる時の気持ち良さが跳ね上がった。
こんなの耐えられない!
脚と腕で強く抱え込まれて舌を絡め合ったまま姉の中でイク。
過去最高の勢いだったと思う。
精子が勢い良く飛び出す時の尿道内が熱くなるくらいだった。
精子も水っぽくのじゃなく塊みたいなのが出たから、尿道が熱くなったのはそのせいかもしれない。
エロ動画だと出す時に細かく何度も腰を打ち付けてるのを見るけど、あれって自然と動いちゃうんだね。
自分も出しながら何度も強く腰を打ちつけてた。
「あまり中に出されてる感覚ってわからないもんだけど、これだけ勢い良く出されるとわかるもんなんだね…奥の方で濃いのが勢い良く当たってて中出ししてるのがよく判るよ」
弟とSEXして中出しまで受けてる姉の今の気持ちはどんな感じなんだろう…。
「ふっ…うっ…はぁ…めっちゃ出た…こんなに出して平気?」
「んー、ちょっと危ないかもだけど気にしなくて良いよ」
「危ないって…そんな事言われたら気になるよ」
「まあまあ、私も頑張る可愛い弟とSEXして気持ち良かったからね」
「気持ち良くなれた?」
「そうよ、教えた動きはすぐに出来るようになるから凄く気持ち良かったよ、だから中に出させてあげたんだもん」
「良かった…自分だけ気持ち良くなって終わっちゃってたらSEXさせてくれた姉ちゃんに申し訳ないって不安だったんだ」
「ちゃんと私の事も考えてくれてたんだね、優しいなぁ」
こうして無事に童貞捨てたけど、この日から姉ちゃんばかり目で追って他の女が見えなくなった。

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