萌え体験談

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マンコ

梅酒 書き忘れ

そうそう書き忘れたけれど酒で酔わせて犯った婚活女約200人に処女は1人もいなかった。

美人も少ない。むしろ女性器が荒れて着色しビラビラがはみ出ているヤリマン風が多かった。

彼女たちのオマンコ図鑑を作ってみたが見られたもんではない。裏AV女優たちの方が綺麗だ。

俺は高校時代、近所に住む可愛い女子中学生をレイプし処女強奪の上で孕ませたことがある。

彼女の体が未熟で自然流産して表ざたにはならなかった。

そんなひどいことをしたのに彼女は「お兄ちゃん」と呼んで俺を慕ってくれる。

彼女は俺以外の男を知らない。先日、酒に酔わせて。と思ったら「お兄ちゃんのためなら」と

羞恥心に耐え女性器を見せてくれた。弾力のある大陰唇内に外性器が固く収まていて処女同然だった。

お料理自慢の彼女はちょくちょく週末に美味しいご飯を作りに来てくれる。

このまま行けば俺は歳をとって孤独死だ。彼女と家庭を築くのは悪くない話だ。

背徳の姪っ子

去年の夏休みに、遊びに来ていた姉の子供にせがまれてプ?ルへ行きました。ちなみに僕は19歳の大学生です。
小1の男の子と6年生の女の子で、小さな頃から僕によくなついていてよく遊んであげていましたが、いつのまにか上のお姉ちゃんの方はしばらく見な うちに体つきもすこし大人びてきており、幼児体形でありませんでした。スクール水着の上からでもそれなりに胸が膨らんできているのがよくわかりました。多分最低でもCカップはあったでしょう。

プ?ルの中でじゃれあっている時も姪っ子の胸の膨らみがポヨポヨ揺れて気になってしょうがありません。
2時間くらい遊んでプ?ルからあがり、シャワ?だけ軽くあび、歩いて家迄 戻りました。

家には誰もいません。僕はダメもとで冗談っぽく3人でお風呂にはいろうか? と言うと、甥っ子はもちろんですがお姉ちゃんの方も恥ずかしがる素振りもなく同意したので、気が変わらないうちにすぐお風呂を沸かしました。

先に2人が入ったのを確認し、2?3分後に平静を装って明るく中に入ると湯船に2人つかっています。

お風呂場は窓が大きいので電気をつけなくても明るく湯船の中も丸見えです。
姪っ子のオッパイにすぐ目がいき、チラチラ見ると、膨らみ加減はまだまだ これからという感じですが、想像通り形が良く、かわいらしい膨らみ方を しています。

乳首もロリロリな突起で、生意気にも少しだけ自己主張しています。
僕の方も変に隠すとおかしいと思い、チンポは見たい放題の状態にしておき ました。
交代で2人が出て、湯船につかると、姪っ子はまず頭を洗い始めました。

しらじらしく学校の話などしながら、湯船のへりから視界ゼロ状態の姪っ子の裸をじっくり観察しました。
陰毛がチョロっと生えているのかなぁと期待していましたが、ほんの少しだけでした。

でも、小6でここまでの体になるのかと感動するくらい綺麗な裸です。僕はうっとりと見とれてしまいました。シミ一つなく、おっぱいもちょうど良い大きさです。
湯船から出て、弟を洗ってやろうと洗い場に並んでしゃがむと姪っ子が正面を向いて体を洗い始めました。
弟の体越しに姪っ子がまず上半身をスポンジで洗い出すと、こきざみにかわ いいオッパイが揺れます。

そして直接、丁寧に胸元をスポンジで洗う様子はもう最高です。
そして最後、しゃがみこんだ状態から何度かひざを立てた時にバッチリと ピンク色のオマンコが中まで見えました。
姪っ子も僕のチンポを何度かチラチラ見ているようで、一度姪っ子にモロ見える様に亀頭をしごきながら洗って見せました。

弟を先に上がらせ、姪っ子と一緒に上半身を出したまま、最後湯船につかり、さりげなく姪っ子にオッパイをさわらせてもらいました。全然嫌がらないので、一緒にお風呂に入りながらいちゃいちゃしちゃいました。膨らみ始めたおっぱいはすべすべしていて、柔らかったです。すこし乳首を刺激すると、びくっとしてました。姪っ子を立ち上がらせて、ずうずうしく吸わせてもらうと、顔を赤らめながら、戸惑っていました。さらにずうずうしく、AVのようにクンニまでしてみました。すべて初めての体験です。姪っ子は気持ちが良いのか体を震わせていました。

姪っ子も僕のチンポを触ってみたいというので少しオッパイを触りながら、すでに勃起してるチンポにビックリしていましたが、おそるおそる触ってきました。多分興味のある年頃だったのでしょう。

すぐに射精しそうな感じだったので、姪っ子に怖くないから握って動かして と頼むと、おそるおそる前後にゆっくりしごいてくれ、すぐに出そうになったので2人とも湯船から出て最後は姪っ子の胸に思いっきり出しました。

いざ射精すると、さすがにやばいと、我に返り、これ以上はまずいと思い、固く口止めして、お風呂から上がりました。

背中に足を回して絡められて腰が引けなかった俺は・・・

今から2年前の話。
ある出会い系サイトに潜伏して相手を探していたときのこと。

俺は年上が好きだから年上をターゲットにしてたけど、
ほとんどは売春目的の若い子ばかり。
出会い系なんてそんなものかと諦めていたところに
ちょうど年下希望の俺より8歳上の人妻の募集書き込みを発見!

しかし、そのときは人妻はどうも手を出しにくかったし、
その上にその人はちょっと遠いところに住んでた。

でも、その人以外に俺の求めてる条件に合う人がいないし、
ダメ元でメールを送ってみた。

そしたら返信がきて、顔写真を送ってくれというから、
ちょうど友達のデジカメで撮ったのがあったから送ってみた。

すぐ返事が届いた。

写真を見たら好みの顔だからよろしくだって。
ということでメールをすることにになった。

彼女の名前はひろちゃん。
子供は2人いるそうな。

2人目が生まれてから旦那に相手にしてもらえず
欲求不満らしく癒し妻新空間で男漁りをしてるということだった。

メールを始めて1週間後に彼女の地元で会った。
ちなみに旦那は2人目が生まれてからは右手が恋人になったらしい。

ちょっぴりダイナマイトボディな人妻でした。
会ってすぐにホテルへ直行。で、エッチしました。

でも、そのときはゴム付きで。

別れ際に来週も会おうということになって次の週にまた会いに行きました。
前回同様、すぐにホテルに入った。

入ってすぐにお互い素っ裸になってベッドに入って、
お互いの大事なところをいじり合い。
彼女の指使いが異様に上手くてチンチンはかなり元気になってしまいました。

1週間もオナニー我慢して挑んだからか
かなり感度が良くなっていてすごく気持ち良くなってきてしまい、

もう射精しそうになってしまった。
ここで射精するわけにはいかないから、とにかく我慢。

しかし、我慢にも限界がある。
このまま手でいかされるのも悲しいからオマンコに入れたいと言ってみたものの、
彼女は俺の願いを聞く様子なし。

それどころか、我慢してる俺を嬉しそうに見つめてるし。
我慢できずに手コキで射精してしまった。

大量に出た。
あまりにいっぱい出たから彼女も最初はビックリしてた。

でも、段々と嬉しそうな満足な表情になって精液を指で弄び始めるし。
いっぱい出したあとも彼女はチンチンを弄んでました。

出した後、ちょっと元気をなくしていたけど、
精液を拭くこともなくそのまま手でしごかれて、
しゃぶって綺麗にしてくれたから、またまた元気を取り戻した。

俺も彼女のオマンコを触ってみた。
かなり濡れていた。

「オマンコすごい濡れてるね」と言ったら
「ひろしくんが気持ちよくなってる姿を見たらすごく興奮しちゃったんだ。
早くオマンコにひろしくんのオチンチン入れて」と彼女が言ってきた。

俺も入れたくて仕方なかったから、入れることに。
彼女は備え付けのゴムを取ろうとしたけど、生で入れたいとねだってみた。

彼女はちょっと困った顔をしていたけど
「俺がオマンコに入れたいって言ったのに、
ひろちゃんは手でしちゃったじゃん。
ずるいな~。お詫びに生で入れさせてよ」と言ってみた。

仕方ないなぁと彼女はOKしてくれた。
ラッキー生でオマンコに挿入。

何とも言えない感覚がチンチンにした。
「ひろちゃんのオマンコに、俺のオチンチンが生で入ってるよ。すごく気持ちいいよ~」
と俺が言えば

「ひろしくんのオチンチンが生でオマンコに入ってる!すごく気持ちいいよ」とか
「生のオマンコは気持ちいい?」と彼女は返してくる。

とにかく、オマンコだオチンチンだと隠語プレイ?しまくりでした。
出そうになったから「もういきそう」と言うと中はダメってことで、
射精寸前に引き抜いて彼女の腹の上にチンチンを乗せて
「しごいて」とお願い。
またしても彼女の手で射精することに。

「また手でいっちゃったね~」と彼女は笑いっていた。
彼女のおへそに精液がたくさん溜まっていた。

もう一度、今度はゴムをしてゴム中出しして、その日は別れた。
その後は、会うたびに生ハメ外出し
(最後は彼女の手によって腹の上に射精)するようになりました。

たまにゴム中出しもしたり。
そしてある日のこと。

いつものように生でオマンコにチンチンを入れて頑張って腰を振っていた。
途中で何となく「オマンコの中に生出しされるのって、どんな感じなの?」って聞いてみた。

「オマンコの奥に精液が掛かって
すごく中が熱くなっていくのがわかるんだ。
それがけっこう気持ちいいんだよ~」
女の人も中に出されるのは気持ちいいんだってことを始めて知った。

でも、人によっては気持ちいいと感じないらしいけど。
「コンドーム付けて中で出されても、射精してるのはわかるけど
じわ~って熱くなる感覚を得られないからイマイチなんだよね」だって。

「気持ちいいから生で中に出してほしいけど子供ができちゃうからね。
子供ができないなら、絶対に中に出してほしいよ」
確かに子供ができないなら俺も生中出ししたいと思った。

「ダメだよ、中で出したら!」突然、彼女が言った。
彼女は俺が中に出そうとしてるんじゃないかって思ったみたい。

「いや、中に出さないよ。ちょっと聞いてみたかっただけ。
でも、子供ができないなら、中に出してみたいなぁ」
そう返事して、そのあとはエッチに集中することにした。

正上位で突いていて、いきそうになってきたから、
彼女にいきそうなことを伝えると
彼女が背中に足を回して絡めてきて腰を引けないようにされてしまった。

ビックリした俺が中に出ちゃうよと言うと
「いいよ、中に出して」と彼女が言ってきてビックリ!

あまりに突発的なことをされたものだから、
いきそうだったのも止まってしまった。

「ひろしくんが中で出されるのはどうなのなんて聞いてくるから、
中で出されると気持ちいいの思い出しちゃった。
思い出したら何だか中に出してほしくなったからさ。だから、中に出して」

正直、ちょっとビビリました。
中に出して妊娠なんかしたらと思うと・・・

でも、快楽には勝てませんでした。
いつもよりもスピードをあげて腰を動かした。

「ほんとに出すよ。オマンコの中にいっぱい出すよ」俺は叫び
彼女も「いっぱい中に出して。オマンコの奥に出して!」と叫んでいた。

そして、思い切り彼女のオマンコの奥に射精しました。
そりゃもう何とも言い難い快感だった。
ゴム中出しとは全く違う射精感でした。
随分と長いこと脈打っていたような気がする。
精液も大量に出たように感じた。

「いっぱい出てる~。オマンコの中にひろしくんの精子がたくさん出てるよ。
すごい熱いよ。気持ちいい・・・」と悶えていた。

そして、出し終えた後にちょっと恐怖感が湧きあがってきた。
妊娠したらどうしようって。

「妊娠したらどうする?責任とってね」なんて彼女は笑いながら言うし。
本当に妊娠したら・・・と考え込んでいたら、いきなり彼女がチンチンをパクリ。

そのまま口で綺麗にししつつも、刺激をしてきた。
またしても元気になるチンチン。

そのまま彼女がフェラしてるのを見て堪能していた。
「またオチンチンが元気になってきたね~。このまま口でいっちゃう?」と彼女。

「またオマンコでいかせて。当然、生でだよ」と返事。
彼女も了承して、また生で挿入することに。

オマンコにオチンチンをあてがって
「ほら、オチンチンをオマンコに入れないと」
と言って、彼女に誘導させて生挿入。脚を左右に広げて、
オマンコにチンチンが出入りするところを、まじまじと見ながらエッチ。

「そんなに見たら恥ずかしいよ~」なんて言う彼女に更に興奮。
「すごいよ、ひろちゃんのオマンコが俺のオチンチンを生で咥えてるよ。
すごく美味しそうに咥えてるよ」といやらしい感じで言ってみたり。

彼女もかなり興奮していました。
そりゃもうすごい乱れようだった。

途中でわざと引き抜いてみたら
「抜いちゃダメ~。早くオマンコにオチンチン入れて」
と、自分からチンチンを持ってオマンコへ入れて、
抜かせないように腰を足で抱え込むようにロックしちゃうし。

バックでは自分で動き回ってくれた。
わざと彼女の腰の動きから逃げるような腰の動きをして焦らしてみたりもした。

すごい甘えた声で「うぅ~ん」って囁くのがすごく興奮した。
騎乗位に変わって、彼女の激しい腰使いが始まった。

限界が近づいてきて
「ねぇねぇ、またオマンコの中で出してもいいの?」と聞いてみたら
「ひろしくんが嫌だって言っても、中に出させちゃうもん。またいっぱい出してね」

俺に拒否権はなく中に出さないといけないらしい。
そして、彼女が上に乗った状態で中出し。

たっぷりとオマンコに搾り取られた。
射精してる最中も腰を動かすから、何ともいえない射精感があった。

彼女が腰を上げてオマンコからチンチンが抜けると、
彼女のオマンコから精液が滴り落ちてきた。

何ともエロティック。彼女がオチンチンを舐めて綺麗にしてくれたあと、
彼女は風呂場へ行ってオマンコを洗ったよう。

そのあとにもう一度、生で挿入したけど、
途中からフェラに移行して、そのまま口でいかされました。

でも、ほんのちょっとしか出なかった。
かなりドキドキしてましたが、そのあとに生理がきて妊娠はせずに済みました。

このときは本当にホッとした。
これ以降、これからも中出ししたいなと思う気持ちと、
妊娠したら困るという不安で揺れ動くようになりました。

が、欲望にはやっぱり勝てなくて
この彼女とは一切ゴムは使わなくなって
何度も中出ししました。

馬鹿女が多いから遊べるわw

出会い系でで奈緒という18才の馬鹿女をゲット。

巨乳で顔も顔も好みのタイプだったので、早速会うことにした。

駅前のコンビニで待ち合わせた。

あってからそのままホテルへ。

まずは、Gカップのオッパイにパイズリさせる。

そのままチンポをしゃぶらせる。

彼氏のよりも大きな俺のチンポにビックリしながらも嬉しそうに俺のをしゃぶる。

そんな奈緒の喉の奥にたっぷりと精子をはき出した。

「ゴクンッ。ゴクンッ」

って音をさせながら全部飲み込んだ。

2日ほど前彼氏に中出しされたらしくて、

俺と血液型も同じなので中出しもOKだ。

そして奈緒の狭いマンコに俺のチンポを挿入する。

「うわっ、すごいっ。こんなに大きいの初めて」

奈緒の締まりのいい中を堪能し、腰を押さえて

プルンプルンと揺れる巨乳を見ながらピストンを早める。

「もう、中に出して」

って言うからそのままたっぷりと精子を注ぎ込んだ。

かなりたくさんの精子を出したんで、

チンポを抜いたときにかなりたくさんの精子が垂れてきました。

その後2回中出しした。

「俺のセフレになればいつも出してやるよ」

って言ったら、俺のがかなり良かったらしく、

すぐにセフレになるって言ってきた。

それから2ヶ月、ほぼ毎日会ってたっぷりと中出ししてます。

奈緒はピルを飲んでるから妊娠しないけど、

一度ピルを飲むのをやめさせて俺の子供を孕ませて、

堕ろすまでの間、

妊娠した奈緒に中出しを考えている。

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覗かれ続けていたお風呂

私(奈々32歳)です、夫と義父の三人暮らしで、お嫁に来て10年になりますが、あることから、私の入浴中の裸を義父に覗かれていたことに気付いてしまいました。義母が他界したことで、義父の身の回りのお世話をするようになり、ある天気が良かった日に、お布団干しをしてあげようと義父の寝室の押し入れからお布団を出すと、奥の壁が引戸になっていて、なんでこんなところに引戸があるんだろうと思いながら、その戸を開けてみると、なんとそこからお風呂場が丸見えになっていました、思い起こせば、義母が亡くなった頃、義父は押し入れの壁にカビか生えたとかで、壁を張り替えていたので、おそらくそのときに作ったんだと思いました、そこはちょうどお風呂の鏡の裏側になっていて、よく見るとマジックミラーみたいになっていました、えっ、もしかしてずっとここから私は義父に裸を見られていたのかしら、ここからだと椅子に座ったら、もろにアソコが丸見えじゃない、しかも夫と入ってエッチなこととかしてたのも、全部見られちゃってたのかな、と思うと急に義父を見る目が変わってしまいました。もやもやしたままじゃいけないと思い、たしかめてみることにしました。その日の夜、食事を終え、後片付けが終ったとき、義父に聞こえるように、夫に「お風呂入ってくるね」と言って、脱衣室に入り、お風呂の電気をつけて、少ししてまたリビングに戻ると、義父の姿がありませんでした、〈あれっお父さんは?〉[もうねるって、部屋にいったけど、なんで]〈あっ別になんでもないけど、じゃあ先入るね〉[ごゆっくり]お風呂に入ると、いつもならリラックス出来るはずなのに、見られてるのかと思うと、逆に緊張しちゃう、よーく鏡を見てみると、なんとなーく裏側に誰かがいるように見えたけど、仕方ないのでなるべく鏡の方を向かないようにして、そのまま入り続けました。すると別の日にもっとショックな事実が発覚してしまいました、義父の部屋を掃除いていたら、ビデオカメラが出て来て、なんと再生したら、私の入浴シーンが…しかも海に行くためにアソコをつるつるに剃っていてバッチリアソコが見えていて、アップにされたりして写っていました、さすがに夫に相談しようと思ったんたけど、義父との関係が悪くなるのが怖くて、私が我慢すれば済むことだと、相談せずにいました、それがさらに悲劇を生む事になってしまいました、その何日かあと、夫の留守中に義父の部屋に呼ばれ、〈掃除してくれるのはありがたいんだけど、勝手にビデオとか見られると困るんだよな、と言うか、奈々さんの方が困るんじゃないのかな…〉「えっ私知りませんけど」〈嘘つかなくてもいいよ、わかってるんだから、じゃあこのビデオ見てみるか〉「ビデオって何なんですか」〈じゃ見てみなよ、ほら〉「えっこれってもしかして私ですか、いつの間にこんなの撮ったんですか」〈俺は奈々さんのアソコの毛が無いのも知ってるんだよ〉「変なこと言わないで下さい」〈ここから見られてるのも知ってたんだろ〉「知りませんでした」〈これからも楽しませてもらうよ〉「お願いですもうやめて下さい、夫にバレちゃったら大変です、いままでの事は忘れますから、お願いします」〈じゃあ一度だけでいいから、目の前で生の奈々さんのすべてを見せてくれないか〉「えっそんなの無理です、許して下さい」〈じゃあ下着姿でもいいよ〉「えっそれも無理です、ごめんなさい」〈じゃあこのビデオを息子に見せてもいいのかな〉「ダメです、絶対やめて下さい、それだけは、もうわかりましたから、下着姿だけですよ」〈おぉ間近で奈々さんの下着姿が見られるとは、母さんが亡くなってから、初めて女の人のこんな姿を見られて嬉しいよ…〉「お父さん、そんなさみしいこと言わないで下さい…」〈じゃあ少しだけ触ってもいいかな…〉「ほんとに少しだけですよ、あっ」〈奈々さん、パンティーが少し濡れてきてるみたいだよ〉「あっダメです、少しって言ったじゃないですか」〈ここまできたら、生で見せてもらうよ、奈々さんだってそうしてほしいんじゃないの〉「あっやめて下さい」〈おぉお風呂の奈々さんのアソコと同じでつるっつるのパイパンだ、しかもこんなに、濡らしてるじゃないか〉「あっお父さんやめて下さい話が違うじゃないですか」〈ほんとは欲しいんだろ、だってもうここはこんなにビチョビチョだよ〉「ほんとにやめて下さい、これ以上はダメです、あっやだダメやめて」〈いいだろ、俺も寂しいんだよ〉「あっそれは言わないで下さい、あっお父さん…」〈奈々さん久しぶりの生のオマンコは凄く気持ちいいよ〉「夫には絶対に内緒ですよ、あっ私も感じちゃう」〈凄く締まってて、若いっていいね、息子が羨ましいよ、こんないいオマンコにいつでも入れることが出来て〉「そんなこと言わないで下さい」〈実は今もビデオに撮らせてもらってるよ〉「ダメですってばお父さん、こんなの撮っていつ見るんですか」〈夜ひとりになったら、奈々さんを見て自分で慰めるんだよ〉「あっあっ、慰めるだなんてお父さん、あっ、じゃあ私でよかったら、あっ、たまにお相手してもいいですよ、あっあっ、でも夫には、絶対に内緒にすると約束して下さいね」〈そんなことほんとにいいのかい、奈々さんがいいんなら、息子には絶対に内緒にするよ〉「あっお父さんもう私いきそうです」〈おぉ遠慮しないでおもいっきりいっていいよ、こうしたらどうかな〉「ああああぁもうダメーいっちゃうーお父さーんすごーいああああぁいくーああああぁ」〈俺もいくぞー〉「ああああぁおかしくなっちゃうー」〈おぉいくぞー〉「あっあっお父さん中はダメですー」〈おぉごめんごめん〉「ウソーできちゃったらどうしよー」〈やっと孫が見られるかな〉「お父さん孫じゃなくて、お父さんの子どもですよ」〈あっそうか、まあいいじゃないか〉「全然よくないですよー」〈息子には内緒にするから〉「もちろんですよ」

脳内妄想

背中を低くして御尻を突き出したシックスナインの体勢をとった一枚が、某有名雑誌に掲載されていた。そのモデル女優とは同じ出身高校の同級生だった。
シックスナインで下になって目元だけ黒塗りで隠された男優が酷く紅潮しているのとは対照的に、女優は、男優と同様に目元部分だけ黒塗りで隠されているほかは、艶めかしくあえぎ声を出しているような表情という仕上がりだった。この撮影現場では何度か女優にあえぎ声を出してもらっており、そのなかからシャッターチャンスの一枚を撮ったものだった。下になっている男優は、シックスナインで女優の股間を見せつけられながら喘ぎ声を出されるという、セックスさながらのシチュエーションに顔真っ赤になって大興奮という一枚だった。この一枚をみながら、その撮影会当日のことを思い出した。

撮影会当日。
大学に入ってから入会した非公式のサークルで年に数回、ヌードモデルの撮影会がある。下着姿からオールヌードまで撮影する。
先月、その撮影会に参加した。撮影現場に入り、被写体のモデル女優がソファに座っていた。モデル女優とは同じ出身高校の同級生で同じクラスになることはなかった。彼女は某大学に在学する傍らでイベントコンパニオンの仕事をしている絶世の美女。公でいつも他人の目にとまったり、見ず知らずの他人の視線を浴びたり、いつも人から注目されているに違いない。彼女のほかにも、街中や電車内などでときどき思わずハッとするような美女を見かけることがある。ぶしつけとわかってはいても、ついチラチラと視線を送らずにいられない。そして、見とれ過ぎるあまり目が合ってしまい、慌ててそらすという挙動不審な状態に陥るのもよくある。もちろん顔がすべてじゃないけれど、やはり美人には抵抗し難い魅力がある。できることなら見とれているだけでなく、一度くらい絶世の美女と関わってみたいと思うことは高望みが過ぎると深く溜め息をついた。撮影現場で彼女は、白の分厚いガウンを着て待機していた。彼女はガウンの下の着衣が、上半身はニプレス、下半身は隠す部分を最小限に抑えた極小Tバックのみと、教えてくれた。下が極小Tバックなのは、前貼りの代用と言っていた。前貼りとは、陰唇が直接写ってしまうのを避けるために使うもので、その形状はいろんなものがあるそうだ。陰毛の生え際から肛門までを完全に覆う大きいサイズのものもあれば、性器を覆うのに必要な最低限のサイズしかもっていないものもある。とくに女性の場合、絆創膏状のテープを割れ目に沿って貼り付けるだけのものもある。でも、ヘアヌードのように陰部の描写を前提にした撮影では、出演者には陰部を完全にさらけ出した演技が求められる。前貼りは相手へのマナーであり、基本的に画像に映りこむべきものではないため、撮影ではアングルに細心の注意が払われる。人権遵守の観点からヌード撮影時に、現場スタッフや役者に見えないように、使用するものだそうだ。
しばらくしてから同じ撮影現場に、彼女と同じガウンを着用した男性が一人挨拶をして入ってきた。その男性が参加するのは、当撮影会の主目的が四十八手の実演のために絡みの相手として撮影するためだった。絡みでは彼女はニプレスを取り外すこととなっている。美術モデルには女性と男性のダブルポーズというのがあることを、モデル女優である彼女が教えてくれた。ある美術モデルの二十代半ばの女性の話しで、何回か一緒に裸になって親しくなった高校卒業したばかり男の子を相手にヌードデッサンのペアになり、ポーズが始まってから抱っこするポーズのときにちんちんが御尻に当たってくすぐったいといって射精することを許したうえで自らおまんこに導びいて、精液がオマンコに溜まったまま身体が密着したポーズをとり続けたとか、最初から堂々と本当に性器を交わらせたポーズを披露したモデルがいるそうだが、こたびの四十八手の撮影は、下半身だけ男女とも着衣ありだから互いの性器が直接に接触するような行為はなかった。
撮影の時間になり、彼女がガウンを脱いだ。脱ぎっぷりの良さに加えて、ニプレスと前貼りだけの女優のエロさにどよめきが起こるほど、現場にいた監督とカメラマン、照明技師など、スタッフ全員が圧倒されていた。イベントコンパニオンのスタイルの良い身体に、先の彼女の説明の通り、上半身はニプレス、下半身は無毛のおまんこがかろうじて隠された極小Tバックのみ。美人タレントでPVとかで水着姿を見ることはあってもニプレスに極小Tバックの女優を見ることはなかった。単なる全裸にはない物凄いエロさだった。
先に彼女だけの女優単体の撮影が始まった。撮影はイベントコンパニオンの仕事で数をこなして慣れているようで、とったポーズはコンパニオンNGKキャンギャル 東京モーターサイクルショー2013 Girls of Motorcycle Showやホットパンツのコンパニオンファーストコーポレーションブース名古屋オートレジェンド2013のような感じだった。
そのあとで、男優もガウンを脱いだ。
男優はピチピチの白の海水パンツを穿いていた。男性の前貼りも想像してみたが、男性の前貼りは使用が難しいことが容易に想像が付く。男性器は構造上外部に露出していることに加え、勃起すれば前貼りをはがしてしまう。ベテランであっても男である以上、ユーチューブで有名なセックスと禅に出演している女優のような魅惑的な女性の大胆なプロポーションを眼前にして、平常心を見ださず勃起もしないことを確約することはできない。勃起して前貼りを突き破りそれが共演の女性の性器などに直接接触すれば、必ず顰蹙を買われる。結局のところ男性用の前貼りに最適なものはなく、海水パンツ着用であると合点した。
白い大きなベッドの上で色々なポーズをとるのだが、いろいろなポーズをいろいろな角度から舐めるように撮った。お笑いのようなアダルトビデオの比ではないほどすごかった。
遂に、雑誌に掲載されたシックスナインの撮影が始まった。男の上半身に跨り、とびきりの身体を見せつけるようにゆっくりと官能的にくねらせながらシックスナインの姿勢をとる女優。男優は、上は全裸、下はピチピチの白のスポーツパンツを穿いているだけだ。男優の眼前には、アンダーヘアが全部剃られて股間に貼りついた布にくっきりとおまんこの形が。「じゃあ、これに耐えられるかしら? この食い込みが好きなんでしょう?」といわんばかりに鼻先でいやらしく腰を振られながら、男優は声も出せずに生唾を飲み込みながらじっとお尻を凝視している。そのうち男優の熱視線がヴァギナ周辺に集中するのがわかる。監督は男優に、両手で女優のクリトリスやヴァギナに愛撫を加えるようなしぐさをするように指示した。小さなヴァギナの周りに触れるだけで、その先にペニスを侵入することは許されない。内心は男優もヤバいと思っているのだろう。手早くパンツまで脱がされれば窮屈そうにしていたおちんちんが勢いよく飛び出してきそうなほど、男優のパンツは明らかに膨れ上がっていた。勃起させられてしまったその姿を現場スタッフに晒される心境とはどのようなものか。いわば、小学校のプールの授業で自由時間のときに高学年の女児二人掛かりで水泳パンツを水中で脱がされて、それを人差し指でくるくる回されて高笑いされてそのままプールフェンスの外まで思いっきり放り投げられて、真っ赤な顔して取りに行くのを見て楽しまれるような、男の面子を皆の前で無視されるという羞恥を与えられた心境だったのだろうか。気が狂わんばかりにおまんこをみせつけられて男優の下半身は勃起したちんちんが際立っていたが、そこでストップ。
もはや現場の男優の存在とはおちんちんでしかなかった。男優は、女のコの部分を目の前にして精液が滲み出るほど理性が吹き飛んでしまっている状況を暗に自覚させられたようだった。雑誌の紅潮した顔の原因は、このような経緯で徹底的に心がへし折れるまで悔しがらされたものだった。女優は監督が期待したとおりの演出を平常心でこなして余裕の表情すらも浮かべているのに、一方の下になっている男優は、上になっている女優の演出が醸し出す女の色気に完全に平常心がかき乱されて、パンツの上からこれ以上ないほどに亀頭が膨れ上がって、必死で射精を抗っている。ガマン汁が溢れ出て完璧にイカされモードに切り替えさせられ、眼前の陰唇に触れるか触れないかのところでおあずけをくらっている男優のペニスは、遂に、ピクピクと脈動し始めた。背中に電流が流れるような快感に翻弄されながら、顔を真っ赤にして射精を堪えようとする男優。見ただけで強制射精をさせられそうになったところで監督からOkが出たおかげで、顔が汗ばみかけた男優はなんとか耐え切ったという安堵の表情が見て取れた。亀頭部分に愛撫を加えなくても追い詰められたら、昇天させるもさせないも女優の思いひとつだ。とにかく、撮影時の彼女はものすごいエロだった。とにかく全裸より断然エロかった。
終わってから帰る時、女優である彼女から一片のメモを渡された。
メモには「今後、よかったら二人だけで逢いませんか?」と、メアドも書いてあった。
人生でまたとない絶世の美女からのご厚意に甘えて、後日、メールし、逢わせてもらえることになった。場所はホテルに決まった。

ホテルの一室で。
女性と同伴のホテルは初めてだったため、見た目が少し綺麗なホテルを選んだ。ホテルに入ると緊張しすぎて彼女とつないでいる手が汗ばんだ。しかし彼女は特に緊張も無くスタスタと進んでいく。部屋に入ると、緊張が更に増す。チンコも縮みあがってセックスどころでは無く、すぐにお風呂に入った。先に脱衣所に入ったのだが、服を脱いでいるときに彼女が入ってきた。彼女は、脱いでもスタイル抜群。身長は彼女のほうが5センチ高く、しかも悲しいことに股下も彼女のほうが10センチ長い。そのプロポーションに見とれてしまった。チンコはカチカチで思い切り上を向いている。お風呂のなかで彼女から抱きつかれてキスをした。実はキスはこれが初めてで、驚きのあまり思わず目を開いて彼女の顔を見てしまった。彼女は微笑んで唇を離し、優しく諭すように続けた。同級生なのに度胸ではボロ負けだった。長くキスをされて彼女に心のなかまで蹂躙されたような気分だった。
お風呂から出て、ソファに座ってしばらく休んだ。胸がはだける上半身にウエストが細くヒップがでかいナイスバディで知的な彼女が、タイトスカートの下で脚を組みかえて、髪をかき上げるしぐさがセクシーだった。立ちあがって、ヒップの形が浮き出るパンツでお尻をふりふりしながら窓際まで歩いて、一室から外の景観を眺めながら、バーレスクをテーマとしたライブ活動に関心をもっていること、練習風景でしていることを語ってくれた。練習では、少しドキッとしてしまいそうなメリハリある顕著なボディスタイルで、上はタンクトップに、下は脚やヒップの形がはっきり分かるピチピチのレギンスを穿いて、ストレッチに始まり、ウォーキングレッスン、セクシーな振りつけの繰り返し、そしてダンスを始めるそうだ。彼女は、女性らしいセクシーな美しさを見せることが出来るバーレスクで、大人が楽しむショーを追求していきたいと目標を語ってくれた。女性の曲線美が好きで、たくさん見せることが出来てうれしいと満足げな表情を浮かべた。くびれたウエストと豊かなヒップで作るS字ボディラインについて、キュッとしたお尻にはまだ不完全なので、もっと見せれる体づくりをしたいと更なる意気込みをもって、カッコよく踊りきることで観客を魅了することを考えているようだ。女優のようにデビューし、セクシーなステージパフォーマンスを披露している彼女が出演する日には、観衆は、彼女のどんな細やかな動きひとつも見逃すまいと、息をひそめて見守っているに違いない。
彼女が更衣室で着替えてきた。黒のボンテージの衣装で身体のラインがお色気ムンムンで登場した彼女。全裸で椅子に縛り付けられて、身動きがとれなくなった。時間をかけて目の前でいやらしくからだを見せつけられて股間が膨らんでしまうと、おっぱい揉んだり、あそこをしっかりと見せつけるようにしてM字で開いたりして挑発する。ファッションヘルフルエロディックホットセクシーアダルト19+ムービーでスペシャルプレイと称してエッチなダンスを見せつけられて、手も後ろで縛られたままのシチュエーションが思い出された。乳首吸ったり転がしたり、腰がピクンピクンと震えるほどクリを剥いて舐めて、イキリ起っているちんぽを膣に挿入して、子宮口に響くようにピストンして、最後は意識朦朧でイキ果てて、どっぷりと中出ししたいと密かに期待していたのに、何もできないまま、ただ、彼女の淫らにピクピク開閉するオマ○コを見せつけられながら一度も触れることなく強制射精させられそうになりながら、おちんちんからは透明な液を出しっぱなし。精液で濡れきって破裂しそうなほど膨らんだ亀頭を鎮めて楽になりたいのに、鎮めさせてもらえず写メで撮られた。ゆっくりと握って少しだけしごいて、すぐにやめる。触れるか触れないかフェザータッチで裏筋を刺激。先日の撮影会はヘアヌードまでだったが、今回はビラビラを広げたりクリも剥いていろんなポーズをまざまざとみせてくれた。四肢をくくりつけられて身動きできず下半身ハダカの状態で、ちんぽから先走りが垂れて、彼女もお汁を垂れ流した。
3時間くらい経過して、彼女のおまんこで悶えさせられた。騎乗位で挿入してきたが高校時代バタフライの水泳選手だった彼女の腰使いは最高で締め付けも強いままだ。「あっ・・・」。おもわず出てしまった声がとても恥ずかしくて、しばらくぎゅっと目をつぶってしまった。「もう、イきそう・・・」っていったんだけど、いかせてくれなかった。動き出した瞬間から、「やばい、やばい・・・」。「まだだめでしょ?私がイクまではだめ・・・。」。しばらく動かされただけですぐに限界に達した。「一緒にイきたい?」と聞かれ、声もだせずコクンとうなずくのがやっと。「一緒にイきたいの?」。もう一度聞かれて「イ・・イき・・・」といったので、それと同時に激しく動かされて、声をだしていってしまいました。このような調子で、すぐにイキそうにされるがストップし、また再開と焦らしに焦らされ、涙混じりのお願いをしてやっとイカしてくれた。
5時間が経過し、外は夕方になっていた。彼女は一旦休憩に入った。休憩中でもおちんちんが小さくならないほど責めを受け続け、彼女のおもちゃとして可愛がられてしまった。プラトニックセックスとは程遠くなってしまったが、彼女からの誘いでコンパニオンとしての美形スタイルをまじまじとみることを許されたたことは嬉しかった。
この翌日以降、彼女とはエロに発展することは二度となく、この日のことを思い出して毎日のようにそれをして我慢した。この頃にはもはや彼女には恋人以上の感情は全く無く、記憶のなかにだけある彼女の悩殺ボディだけになった。ここで、脳内妄想終了。(2014年12月14日日曜午前0時00分)

年上の同僚を

俺は25歳、溶接機材の会社に勤務している、機材の運搬が主な仕事だ、本社は大阪にあり、支店 であるここには、女性社員4人、男性社員3人の小さな会社だがアットホ―ムで社員同士でよく 飲みに行く事もあります。 俺には2歳下の書店に勤める和子という女がいる、大して美人ではないが   俺の求めにいつも股を広げるヤリマン女だ。  女性社員に30過ぎの敏子という女がいるのだが  どうも、俺に気があるみたいだ、性格は明るくて世話やきタイプのグラマーな体をしている、半年前に交通事故で入院した時も単独で見舞に来たり、退院後に俺のロッカーにお守り袋や手紙をしのばせ たりするのだ。  ある夜、退社後に同僚4人で食事会に行く事に俺と敏子、あとの二人は恋人同士だ会話も弾み、酒を飲み過ぎた俺は敏子の膝枕で爆尻を触り、スカートの奥へ手を差し込んだ。                                                                   全然、敏子は抵抗はしなかつた、エスカレートしてきた俺はパンティの中に指を差し入れた、      中はもう、すつかり濡れていとも簡単に俺の指を飲込んだ。 しばらくして二人は帰り、俺と敏子だけ ここは料理旅館でニ階は泊まれる様になつていた・・・・・・                                                                                          敏子は処女だつた・・・30過ぎてバ-ジンかよ・・・思つたが使い込まれたマンコよりはいいか・・・                                                                  すこし黒ずんだ淫唇を開き、肛門から舐め上げクンニを始めた、敏子は白い腹を波うたせて悶え始め叫んだ 「 〇〇君・・気持ちいいわぁ・・・〇〇君のチンポ、 欲しいかつたの・・・」             69の後、正常位でタップリと敏子の中に精子を流し込む、俺だつた・・・・・・・ 

年上の女性と…

大学3年の時、実家に帰省するため、飛行機の中で俺はいつも通り、安い席にして、離陸を待っていた。

夏休みだったし、結構人が乗っていた、右は家族連れ、左に座っていたその女性に俺は一目惚れした。

小柄でセミロング、顔は島谷ひとみさんに似ていた。
なによりもおっぱいが大きく、胸元が見えて俺は勃起してしまった。

新千歳から羽田間って1時間半くらいあれば着くので俺は寝ないで、ラジオを聴くことにした。
すると、隣に座ってる女性が『あの…今回はどちらまで?』
初対面なのに話しかけてくれ、しかも目の前には谷間が…俺は『今回は実家に帰省します』少しオドオドしながら答えた。

女性はさらに『へぇ?今時期暑くて暑くてどちらのご出身ですか?』と聞かれ、『神奈川の方ですね』よく見ると、とっても若く見えそれにおっぱいがどうしても気になっていた。

頷きながら俺の方を見て『実は、私も神奈川の方なんですよ』女性は笑顔になりながら俺の方を見ていた。『私は、鎌倉の方なんですけど、どちらですか?』たまたまなのか、俺も鎌倉!と思い、『俺も鎌倉です!』
少しテンション高めで女性に答えた。

すると少し間が空いたので、俺が『すみませんお名前は教えてください』あっ!って顔して女性は『ゆうかっていいます!名前なんて言うの?』
ゆうかさんは再び俺に谷間が見えるよう聞いてきた、『俺は貴司です』

『貴司くんね!そっか、羽田から鎌倉まで私も一緒でいいかしら?』
ゆうかさんというまだ会って間もないのに一緒に行動できるなんて…『もちろんいいですよ!』俺はテンションが上がりそれについついおっぱいを見すぎてチンコも大きくなっていた。

無事着陸し、とりあえず荷物を取りに向かった。
するとゆうかさんが『貴司くん、今日はこの後なにかあるの?』
俺は実家に帰っても父親と母親がやってるお店の手伝いしかしない、『今日は空いてますよ!』俺は快く答えた。

ゆうかさんのおっぱいは歩くたびに、ゆさゆさ、ゆさゆさ揺れて最高で俺はマジマジと見ていた。

ゆうかさんは『そしたら、私も暇なんだけど、遊ばない?』遊ぶ?俺はAV的想像をしてしまった、『いいですよ!連絡先どうしますか?』
ゆうかさんはiPhoneを取り出し、『LINEのID教えるね!』俺は入力し、ゆうかさんと交換した。
『じゃ、準備できたら鎌倉駅ね!LINE待ってるね貴司くん!』

ゆうかさんと鎌倉駅で一旦別れ、俺は実家に向かった。
着くなり『今から鎌倉駅向かいます!』と俺はLINEを送信した。

しばらくするとゆうかさんから『じゃ、30分後待ち合わせ!』俺はゆうかさんと何をするのかなって思っていた。
親にはとりあえず買い物行ってそのままダチと飲んでくるとだけ伝えた。

約30分後、駅のベンチにゆうかさんが座っていた、『ゆうかさん?貴司です』ゆうかさんは、服を着替えて来た『貴司くん、遅いよ!笑』ゆうかさんは、着替えてきた服装もミニスカにさらに谷間を強調した服装だった。

俺は不思議に思ったので『ゆうかさん、これからどうするんですか?』思わず聞いてしまった、するとゆうかさんは『今から私のお家連れてってあげる』なんと、ゆうかさんは北海道に仕事で来てて、その帰りだったらしい。

しばらく歩くとゆうかさんが『ここのマンションの3階が私のお家』俺はゆうかさんの住むマンションを見て『大きいですね、ここに住んでるんだ』俺の家からさほど遠くないところにあるマンションだ。

ゆうかさんは『ちょっと散らかってるけども気にしないで』そう言われ、冷蔵庫からビールを持ってきた。ゆうかさんが『はい、貴司くんも飲んで!飲んで!』俺は『ありがとうございます』あまり知らない初対面の女性とこの後何があるのかワクワクとドキドキしていた。

するとゆうかさんが『暑いね?、チョット脱いでもいいかな?』突然Tシャツを脱ぎ始めブラジャーだけになった、俺は『ゆうかさん…それは…さすがに…』
俺はゆうかさんのブラ姿で飛行機の中でのことより勃起してしまった。

ゆうかさんは『貴司くん、どうしたの?大きくなっちゃって』俺は『ゆうかさんのおっぱいが…』ウフフって笑いながらゆうかさんは『飛行機の中でも見てたの知ってるんだからね、見せてごらんおちんちん』

ゆうかさんに言われるなり俺は『まだした事がなくて…』実は童貞で彼女もできたことがなくAVばっか見てるしょうもない男である。

ゆうかさんは『貴司くん、私がいっぱい気持ちくさせてあげるから』そう言われゆうかさんは、まず優しくシコシコをして、唾をつけてシコシコ、口に咥えたり、俺のチンコをいっぱい奉仕してくれてる。

俺は『ゆうかさんのおっぱいが見たい』思わず言ってしまった、ゆうかさんは嫌がることもなくブラを取り、でかいメロンおっぱいを見せてくれた。

ゆうかさんは『貴司くん、おっぱいで挟んであげる』俺はパイズリが大好きで、ゆうかさんのパイズリで射精してしまった。

俺は『ゆうかさん…気持ちよかったです』
ゆうかさんは俺のザーメンを飲んで、ベッドに行き『私のオナニー見て、また大きくして』俺はゆうかさんのオナニーをマジマジと見ていた。

ゆうかさんは『貴司くん…早く早く貴司くんのおちんちんほしいよー』誘ってきているがなかなか大きくならない。するとゆうかさんは『咥えながらオナニーしてあげるね』

すげー気持ちよく、ゆうかさんのオマンコ汁がついた手で手コキもしてくれ、しばらくすると再び勃起した。

ゆうかさんは『じゃ、貴司くんの初めていただくよ』騎乗位が俺の初体験。
ゆうかさんのオマンコはとっても、ヌルヌルですげー気持ちよかった。

俺は『そんなに動いたらまた出ちゃいますよ』ゆうかさんの激しい上下運動で俺は我慢できなくなりそのまま中に出した。

ゆうかさんは『あらあら、中出ししちゃったの?まあ、今日は安全な日だからいいけどね』その後、ゆうかさんと4回戦までして、その日は俺は家に帰った。

鎌倉にいる間でゆうかさんと時間を合わせてエッチを教えてもらっていた。
ゆうかさんは、後ほど聞くと俺の8つ上だった。
なので、大学3年は20なので、28歳、そしておっぱいはGかHはあったかな。

あれから3年、俺たちは交際をし、婚約をし、結婚することになりました。

年上のセフレとの思い出・・・

僕は25歳 鉄工業機材会社の営業や運搬の仕事をしています                       従業員は 15人位の余り 大きく無い会社ですが仕事は楽しく 社員同士の交流も盛んでした                                                                   特に中がいいのは 事務の山下和美23歳 浜口啓子33歳 それに同僚の近藤安雄26歳です   山下さんと近藤君は 恋人同士です 僕にも和子と云う 彼女がいましたが 浜口さんを含めて    5人は 夏は海 秋は山と 青春を満喫する日々でした  浜口さんには 男がいないのは皆     分かつています 性格は明るくて体も豊満ですが美人ではありませんでした                                                                               そうしたある日 僕は配送中に事故に合い 入院し1ヶ月して復職しました  会社に行くと皆が    「 気を付けてね 」 と 声をかけて呉れ ロッカーで着替え様と開くと 紙の包が中を開くと      交通祈願のお守りとメモがあり 「 これからは気を付けてネ 啓子 」 浜口さんだつた・・・・                                                                     週末 僕の全快祝いと 3人が食事に招待してくれ 2次会で酒を飲み 少し酔つた僕は帰りの    タクシーの後部座席で 浜口さんは膝枕をしてくれ 頭を撫ぜられていました・・・・            酔つた勢いで僕は大胆になり お尻を撫ぜました 拒絶はありません そして右手をスカートの中へ 滑り込ませ 反応を覗いましたがまつたく 抵抗ありません・・もう ヤルしかないと思いました・・・・                                                                 タクシーをホテルの前に止めさせて私達は足早に部屋に入り 云いました                 「 浜口さん いいの・・? 」                                             「 ずっと 待っていたのよ でも和ちゃんがいるし 私おばさんだし 諦めていたの広田君のこと・・」  ちなみに僕は広田忠雄といいます                                                                   もう 言葉はいらない・・・苛めて逝かせてやろう・・・・ そう 決め陰部を触り 云いました       「 啓子 ここ なんて いうの? 」                                        「 イヤン・・・ そんなこと 恥ずかしくて云えないし・・・・」  じや 止めるよ そう 云うと       「 オ オ オマンコ・・・・」   顔をかくし 呟く 三十路の熟牝だつた 足を開きクンニをすると   「 クウー・・・・気持ちいい・・・逝くうう・・・・」  叫び捲くる啓子に僕はタップリ 濃い精子を流しこみました  関係は一年ぐらいで 別れ 僕は和子と結婚し 10年の時が過ぎました                                                                        今 小学校の息子の運動会で走つています   コーナーを曲がる時でした 群衆の中から     「 広田クン・・・・がんばれえ・・・」   聞こえてきたのは浜口さんの声でした すぐ分かりました  その声を聞いた瞬間に僕は 転倒してしまいビリで ゴールしたのでした                                                                             淡く 遠い 昔の思い出でした・・・・・・・・・・・・

年上のお姉さんに

夏休み、両親が2泊3日の旅行に行ってしまい、家の留守番をすることになった。


部活もやらず、夏期講習も行くのが面倒だったので、家にいることにした。


すると、インターホンが鳴り、誰が来たんだろうと思い、玄関に向かった。


聞き覚えのある声だった。


そこに居たのは、友理さんだった。


友理さん『◯◯くんが今日から1人でお留守番って聞いて、来ちゃったんだけど開けてくれる?』


どうやら、母親が俺が1人だと何もしないかと思い、友理さんを呼んだらしい。


年上と言っても29歳で、俺の一回り上だった。


友理さん『◯◯くん、夏休みなのに何もしないでずっとお家にいて、退屈じゃないの?』


オレ『退屈ですよ…ずっと部屋でネットしたりゲームしてます』


友理さん『夏休みの宿題はどうしたの?』


オレ『配布された時にその日のうちにすべてやり終えました』


友理さん『そっか。昔から◯◯くんは宿題は早く終わらせるんだね』


オレ『めんどくさいじゃん、だからさっさとやっちゃう』


友理さん『お腹空いてない?お昼まだでしょ?』


オレ『そうですね、まだ食べてないけど、カップ麺でいいかな』


友理さん『何言ってんの、買い物一緒に行ってお昼に夜に、2人が帰ってくるまで私が作ってあげる』


オレ『まじで、友理さん帰らなくて大丈夫なの?』


友理さん『もちろん帰るよ?ご飯作ってあげたら、私は帰るよ』


オレ『ってことは、今日明日明後日の昼までは作ってくれるんだ』


友理さん『そういうこと。さて、そんなこといいから買い物行くよ』


そう言われ、友理さんの運転で近くのスーパーまで買い物へ向かった。


友理さんは、そこそこおっぱいが大きく、俺はたまにズリネタとして、友理さんを思い出ししていた。


しかしその友理さんが目の前にいて、しかも谷間がチラチラ見える服装で俺は勃起をしていた。


スーパーである程度の食材を買い、家に戻ってきて、俺は自分の部屋で1人でオナニーをすることにした。


もちろん友理さんのエプロン姿を想像し、1人でしていた。


結局そのまま1人でして出してしまった。すると下から声があり、ご飯を食べに向かった。


恵理さん『◯◯くんは、お付き合いしてる子とか今はいないの?』


オレ『今というかずっといないよ』


そう俺は付き合ったことなど一度もない男である。


友理さん『そうなんだ。毎日お部屋でのんびりしてて退屈なら、おばさんの家においで』


オレ『いいんですか?!』


友理さん『いいよ!』


友理さんの家には自転車に乗って1時間くらいで着く距離にあり、案外すぐ行けると言えば行ける。


友理さん『さて、何かお洗濯するものとかあれば出してね、ご飯食べたらするから』


オレ『友理さん、洗濯物あまりないんだけど』


友理さん『そう?今日はとりあえず大丈夫そうかな』


そう言い、友理さんは食器を洗いにキッチンへ向かった。


この時俺の中では、バックからおっぱいを鷲掴みしたい!って思ったがどうも体が動かずできなかった。


そうして時間が経つのはあっという間で、夕方5時を過ぎた時に、友理さんはご飯を作り終え、自分の家に帰ってしまった。


俺は友理さんの作ってくれたご飯を食べながら、友理さんとどうすればエッチなことができるか考えてしまった。


そしてその日の夜、また俺は部屋で1人でしてその日は寝た。


翌日。


朝早くに友理さんは来た。


友理さん『◯◯くん、おはよう』


オレ『おはよう、友理さん』


友理さん『◯◯くん、昨日作ったご飯は食べた?』


オレ『食べたよ、ごちそうさま』


友理さん『今日はお部屋の掃除を含め、掃除をしようか』


オレ『めんどくさいな?』


友理さん『そんなこと言わないで、ほらほらやるよ』


そう言うと俺の部屋に向かった。


俺はこの時忘れていた自分がエロ本をベッドに置いたままにしていたのを。


友理さん『◯◯くんのお部屋って、いつぶりだろう』


オレ『中学の時くらいじゃない?』


友理さん『あんまり変わってないね、さてさてやろう』


オレ『あっ!待って友理さん』


友理さんは気づいていたのか、真っ先にベッドに向かった。


オレ『いや…それは…』


友理さん『まあ、彼女も居ないならしょうがないよ』


オレ『…』


友理さん『ね、怒らないから教えてほしいんだけど、私のこと考えてしたことあるでしょ?』


オレ『…な、そんなことしないよ』


友理さん『ふーん、ここ見ても勃たないかな?』


そう言うと友理さんは突然、ノースリーブを脱ぎ始めブラを見せてきた。


オレ『友理さん…のおっぱい…』


友理さん『ほら、だんだん下の方は大きくなってるよ?こんなになってもしてないって言うかな?』


オレ『だって…友理さんがそんなに大きいおっぱい見せてくるから俺は溜まってしちゃうだよ!』


友理さん『じゃ、私が気持ちいいことしてあげようか?』


そう言うと友理さんは、俺の近くに来てキスをしながらズボンの上からチンコを触ってきた。


オレ『友理さん……俺したことないんだけど』


友理さん『童貞くんか…いっぱい出していいからね』


ズボン、パンツを脱がされ、まだ皮が被ってるチンコだった。


友理さん『◯◯くん、皮を剥いてあげる、痛いかもしれないけどね』


オレ『あっ…友理さん…うっ…』


友理さん『真性包茎はまずいよ…仮性包茎にしないとね』


オレ『友理さん…ちょっと痛い…』


友理さん『ゆっくりゆっくり、痛いかもしれないけど、大丈夫だからね』


オレ『あっ…うっ…』


そして、ゆっくり皮を剥いてくれ俺は皮が剥けた。


友理さん『よく我慢できたね、これで少しは成長したよ』


そして、剥いてくれてそのままお風呂場に行き、痛かったけど友理さんは洗ってくれた(洗ってくれてる時に一回出してしまったけど)


オレ『友理さん……』


友理さん『◯◯くん、今日は女性の身体について教えてあげる』


そう言われ、友理さんはおっぱいを生で見せてくれて、俺は揉んでみた。


友理さん『あっ…んん…あん……』


友理さんはおっぱいを揉まれただけで、乳首がビンビンになっていた。


オレ『すごい!ここ舐めていいですか?』


友理さん『乳首舐めちゃダメ…あん…』


俺は舐めたり乳首を吸った。


友理さん『◯◯くん…気持ちいいよ…あん…あっ…』


友理さんはその時、俺の手を取りそのままパンツのところにあった。


オレ『あれ、パンツが濡れてますよ?』


友理さん『◯◯くんのやり方が上手いから私濡れちゃったんだよ』


そう言うと、友理さんはパンツを脱いでオナニーを見せてくれた。


俺は初めて女性のオマンコを見て、オナニー姿を見てまた勃起をした。


友理さん『◯◯くんの大きくなってる』


オレ『俺のオナニーも見てください』


そしてお互いにオナニーをしながら、友理さんのおっぱいに俺はそのまま射精した。


友理さん『◯◯くんのおちんちん、大きくて立派よ』


そして、友理さんは何もなかったように部屋を出て行き、そのまま居間の掃除をし始めた。


俺はそのまま部屋で寝てしまったらしい。


そして、夕方に俺は起きた。


友理さんは帰ってるって思った。


しかし友理さんはいた。


友理さん『◯◯くん…私…としたい?』


オレ『はい…』


そして、また俺の部屋に行き、友理さんに押し倒され、そのまま口に咥えてくれ、友理さんはそのまま上に乗ってくれた。


オレ『あっ…なんかすごい!』


友理さん『◯◯くんの大きくて、すごいきもちいいよ…』


しかし、俺は友理さんが激しく動くからすぐに出してしまった。


友理さん『もう出しちゃったの?』


オレ『ごめんなさい…』


友理さん『大丈夫だよ…』


そう言い一回オマンコから抜いて、友理さんはフェラをしてくれた。


友理さん『ほら、また大きくなってきてるよ…1回出したら今度は大丈夫』


オレ『後ろからやってみたい』


バックから俺は入れてみた。もちろん友理さんがちゃんと誘導してくれて、バックから入れた。


友理さん『◯◯くんのおちんちん、奥まであたって気持ちいいよ』


オレ『友理さん…こんな気持ちいいこと初めてうれしい』


そして、俺は結局一回目よりは長い時間できたけどまたオマンコに出してしまった。


友理さん『◯◯くん…ありがとう』


そして、友理さんは7時頃に帰ってしまった。


次の日、友理さんから電話が来て家に来てって言われたので行った。


すると、ノーブラノーパンでお出迎えをしてくれ、そのまま友理さんのお部屋に行き、昨日の続きということで、エッチをすることになった。


その日から俺は、友理さんとエッチをしていろいろと教えてもらった。


俺にとっては最高の体験でした、、

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