萌え体験談

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マンコ

絶対服従②

友紀さんとの関係が始まって1ヵ月が過ぎた頃です。
日々、世間にバレないか不安を感じていました。
友紀さんは人目を避けては私にキスを求めたり、リモコンローターを入れられたまま仕事をさせられる様に
なっていました。患者さんや先生の前でエッチな道具を付けている自分に恥じらいと同時に異常な刺激が
快感へと変わっていました。
家族は全く私の異変に気づいておらず、普通の主婦を演じていました。

その頃になると友紀さんの部屋に呼び出される事も増え、週に1度は彼女の部屋を訪れ、私は彼女の
調教を受けます。
彼女の部屋では完全服従関係で、彼女の言う事は絶対です。
裸になり彼女の指示する拘束具を付けると、彼女の前にしゃがみ込みます。
 私「今日も詩織を厭らしい雌に調教して下さい。友紀様の好きな様にしてください」
 友「良い子ね!じゃ、いつもの様にお尻をこっちに向けておねだりしなさい」
 私「はい!友紀様、私の厭らしいマンコをいっぱい虐めて下さい」
 友「良く言えました。じゃ、可愛がってあげるから」
もう恥ずかしいと言う感覚は消え、ただ友紀さんが満足してくれるのを待っていました。
お尻を平手で打たれる感覚も、痛みから心地よい刺激になりつつあり、お尻を向けた時にはアソコから
溢れるエッチな汁が太腿を伝って流れていました。
 友「今日からこっちも使いましょうね」
そう言って指を当てたのはお尻の穴だったのです。
友紀さんが巨大な医療用浣腸を持ち出すと、アナルに一気に挿し込み注入してきました。
苦しい感覚が襲った後に、異常な排泄感が全身を襲って来たんです。
 私「もうダメです。出ちゃいます・・・」
 友「まだ、出してはダメ!もう1本入れるんだから」
そう言って彼女は更に1本挿し込んで、注入して来たんです。
ゴロゴロするお腹とアナルに掛る圧力に我慢の限界でした。
 私「と・トイレに・・・行かせて・・・」
 友「じゃ、ここでしなさい」
そう言って私の足元に大きなボールを置いたんです。
もう限界でした。置かれたタイミングで浣腸液がアナルからシトシトと垂れやがて噴水の様に噴き出したんです。
全てを出すと同時に、同じ浣腸を2度挿し込まれ、腸内は綺麗に洗浄されました。
ヒクヒクするアナルに友紀さんがローションを塗り込み始めたんです。
やがて、医療用のアナルを広げる治具を挿し込むと、私のアナルを広げ始めました。
 友「あら、中がすっかり見えるわ!綺麗な腸ね」
 私「友紀様!そこは・・・」
 友「言い応え?」
 私「いえ違います。友紀様の好きにして下さい」
 友「じゃ、遠慮なく調教させて貰うわ」
彼女はアナルとマンコにバイブを挿し込み、交互に動かしながら私に強い刺激を与え続けたんです。
始めてのA感覚でした。もう後戻り出来ない様な気がした時でもあります。
アナルとマンコを同時に責められ、クリトリスに電マを当てられた時には、もう絶頂を迎え多量の潮を噴き上げ
息を荒らし意識が遠のく感じがしました。
休む間もなく、私はアナルに太い栓をされ、常に開かれた状態で彼女を満足させるまで尽しました。
彼女が私の拘束具を外した時には、アナルはポッカリ開いたままで締りがありません。
パンティにナプキンを付け、友紀さんの部屋を後にしましたが、いつまでも残るアナルの感覚。
家に帰る頃には、夫と子供は就寝しており、1人シャワーを浴びながら拡張されたアナルを押えるんです。

その週の夜勤は、マンコとアナルにまでバイブが付いたパンティを履かされ一夜を過ごしました。
病院勤務4カ月が過ぎた時の事です。

絶対服従①

私(詩織)は個人病院で働く34歳の看護師です。
夫(40歳)と娘(7歳)の3人暮らし。
結婚前は看護師として働いていましたが、娘が出来た事で仕事を辞め専業主婦として
家事をしながら幸せな生活を送っていました。
それが数年前から夫の会社が業績不振で、残業も無くなり収入は大きく減ったんです。
家のローンや娘が私立の小学校に入学が決まった事で、家計は赤字・・・。
夫と相談し、看護師として働く事にしました。

いざ仕事を探してみると、条件(通勤距離など)が合う所が見つからず、1ヵ月が過ぎたんです。
焦り始めた時、地元の個人病院で看護師の募集がありました。
大きな病院ではありませんが、少しの入院患者も居て、シフトで夜勤があると言う事でしたが、
夫が”近いし条件良いじゃないか!俺も協力するから受けて見ろよ”と言うので、面接を受ける
事にしました。
経験も少ない私でしたが、何とか採用が決まり翌週から職場に行く事になったんです。

病院には、医師2人(医院長と息子)に看護師10人程で、私の教育担当には友紀さんと言う
40代のベテランが教えてくれる事になりました。
友紀さんは面接の時にも会っていて、笑顔が素敵な女性で仕事も丁寧・親切に教えてくれ
何よりもボス的な存在だった影響で、周りの看護師とも直ぐに仲良くなる事が出来たんです。
2ヵ月も過ぎる頃には、すっかり仕事も覚え友紀さんから”そろそろシフトに入れる?”と言われ
たので、了承しました。
数日後には、新しいシフト表が組まれ、私は友紀さんと一緒に組む事になりました。

その頃からだったと思いますが、友紀さんが私生活の事を色々と聞いて来たり、相談にも
応じてくれる様になり、本当に良い人なんだと信用していました。
シフト当日、初めての夜勤に緊張しながら病院に向かいました。
 友「あら、緊張してるの?」
 私「夜勤って初めて何です」
 友「そうなんだ!ここは入院患者も少ないし、重症患者は居ないから大丈夫よ」
 私「えぇ~色々と教えて下さい」
 友「そうね!色々と教えてあげるからね」
彼女の笑顔に緊張も幾分軽くなった様に感じました。
夜勤と言っても、見回りや書類の整理と昼間よりも仕事の量は軽く、仮眠まで出来るんです。
 友「ねぇ!詩織ちゃん、旦那と夜はエッチしてる?」
 私「え~・・・最近は全然ですよ」
 友「ん~欲求不満じゃないの?」
 私「あまり気にした事がなくて・・・」
 友「オナニーとか、した事ある?」
 私「言うんですか?恥ずかしいわ」
 友「女同士で恥ずかしい事じゃ無いわよ・・・してるんだ」
 私「少しだけですよ」
 友「何処でするの?道具とか使うの?」
 私「誰も居ない昼間とか?夫が昔買ったバイブで・・・恥ずかしい」
 友「ん~そろそろ見回りの時間ね?」

友紀さんに連れられ病棟内を回りながら、患者の事や過去の出来事を色々教えてくれたんです。
階段を下りていると、お尻に触れる感触!
 私「えっ」
 友「良いお尻してるのね!」
 私「驚きましたよ」
 友「前から思っていたんだけど、詩織ちゃん良い体付きだよね・・・モテるでしょ」
 私「そんな事ないんです」
 友「胸も大きいし、プリプリしたお尻が色っぽいわ」
 私「恥ずかしいです」
何度かお尻を撫でられた後に、友紀さんは階段を下りナースステーションへ戻り始めました。
そんな事が何度かありましたが、友紀さんが私の緊張を解く為にしているんだと、気にする事も
無く過ごしていたんです。
シフト勤務を始めて1ヵ月程経って、友紀さんから食事を誘われました。
夫が子供の面倒を見てくれると言うので、仕事を終えた足で友紀さんと近場の居酒屋に向かい
夕食を兼ねて酒を飲み始めました。
 友「詩織ちゃん、お酒弱いの?もう顔が真っ赤ね」
 私「え~あまり飲めないんです」
 友「そんな所も可愛いのね」
2時間程過ぎると、”ねぇ、私の部屋で飲み直さない”と言うので、断るのも悪かったので、友紀さん
の部屋に行く事になりました。
 友「独身って淋しいのよ!家に帰っても電気も点いていないし・・・」
 私「でも、ちょっと羨ましい時もありますよ」
 友「まぁ自由だし、誰にも気を使う事無いからね」
苦笑いする友紀さんが酒をテーブルに並べ、グラスに酒を注いでくれました。
酒に弱い私はヘロヘロで、友紀さんとの会話に呂律が回らなくなり始めていると、”可愛いのね”と
言いながら友紀さんが隣に座り、いきなりキスをして来たんです。
抵抗する気力すら薄れている私は、ただ友紀さんの濃厚なキスを受け入れる事しか出来ませんでした。
酒を口移しされながら、私は一瞬記憶を失いました。

身動きが出来ない感覚とアソコに感じる強い刺激に目を覚ますと、全裸の友紀さんが私の股間に顔を埋め
アソコを舐めているんです。
ハッとして体を動かそうとしましたが、何かに固定され動く事が出来ません。
我に返ると、私は全裸にされM字状態で椅子に縛り付けられていました。
 私「友紀さん!何するんですか?解いて下さい」
 友「詩織ちゃん!凄く綺麗よ。胸も大きいし、アソコも綺麗なのね・・・想像道理だったわ」
 私「私、そんな気はないわ」
 友「じゃ、もっと好きになって貰うだけ」
身動きが出来ない私に、友紀さんは体中を舐めマンコやクリトリスを執拗に刺激して来ました。
嫌!そんな気持ちとは裏腹に、身体は反応しアソコから溢れる汁で、ペチャペチャと厭らしい音が響いて
いました。
やがて友紀さんが手にしたのは極太のバイブとローターでクリトリスを刺激されながら極太バイブを挿し
込まれました。私が持っている物とは比べものにならない大きさと絶妙な動きと振動、襞の辺りは
真珠の様な物が回転し、凄い刺激が体を襲って来るんです。
恥ずかしい話、私はバイブを咥え込んで間もなく逝かされました。
そんな私の姿を横目に、友紀さんが更にディープキスをしてきて、もう抵抗すら出来ませんでした。
その後、友紀さんが持ち出したのはペニスの付いたパンティ。彼女がそれを装着すると、私のマンコに
挿入し腰を激しく動かされました。何分も激しい責めに私は初めて潮を噴いたんです。
息を荒らし、意識朦朧となる私に彼女はカメラを向け、恥ずかしい姿を収めていました。
彼女の部屋に来て何時間が過ぎたのでしょうか?彼女の部屋を出たのは深夜でした。

翌朝、いつもと変わらない生活が始まり、昨夜の事が嘘であって欲しいと願いながら昼を迎えました。
そんな私に追い打ちを掛ける様に、友紀さんからメールが送られて来たんです。
”昨夜は楽しかったわ・・・また、一緒に楽しみましょうね”
そんな文面の後に昨夜の私の厭らしい姿が添付されていました。
”旦那さんやお子さんが知ったら大変でしょ!仲良くしましょうね”
彼女のメールに恐ろしさを感じながら、削除を行ったんです。
今すぐにでも仕事を辞め、彼女との縁を切りたいと思いながらも家のローンや子供の学費を考えると
辞める事など出来る筈もありません。他の職場と言っても近場で看護師の仕事はありません。

その後、人前では普段と変わらない友紀さんでしたが、人気の無い場所では私の身体に触れキスを
してきたりする様になっていました。
そしてシフト勤務の日、診療が終わり同僚が帰宅すると私は仮眠室に連れ込まれ、彼女に濃厚なキスを
され体中を舐め回されたんです。
全裸にされ、ベットの上で69の体制になると彼女は自分のマンコを舐める様に指示して来ました。
断る事も出来ないまま、私は友紀さんのマンコに舌を這わせ、彼女は私のマンコを舐めたんです。
彼女が手にしたバイブで責められ、私は職場で逝かされました。
息を荒らす私に彼女がペニスパンティを履く様に要求して来ました。
全裸に皮状の拘束具を付けられ、アソコには常にバイブが入った状態で仕事をさせられました。
患者さんの呼び出しも道具を付けたままで、友紀さんは離れた所でバイブのスイッチを入れるんです。
突然の刺激に”うっ”と声が漏れ、患者さんも不思議な顔をしていました。
深夜には、私は全裸に拘束具を嵌めた状態で、病院の廊下を歩かされたり、彼女のマンコを舐めさせられ
ました。
少しでも抵抗すると写真を見せつけられ”こんなの見られたら大変でしょ”とほほ笑む友紀さん。
”絶対服従”が彼女の私への契約書の様です。
ドンドン深海へと引きずり込まれて行く中でマゾに慣れて行く自分の身体が怖くて溜まりませんでした。

赤外線ビデオに映る妻

俺の職場にはカメラ好きな2つ年上の先輩がいる。
休日は色々な場所に出掛け写真を撮ったりしているらしく、時には素人女性に声を掛け
写真を撮らせて貰ったり、イベントコンパニオンを撮ったりするらしい。
以前、見せて貰った写真も綺麗な女性で、結局女好きだ!

年齢は37歳(ヒロちゃん)で、人は悪くはないがマニアックな性格で見た目もちょっと不細工な感じに
カメラ小僧だから女が居る訳も無い・・・。
もう付き合いは長く、話は合う所もあって一緒に酒を飲んだりする仲でもあった。
そんな俺も8年前に結婚し、6歳になる子供も居る。
週末、仕事を終え久しく飲んでいなかった事もあって、ヒロちゃんと飲む事にした。
まぁ先輩と言っても気が弱く、タメ口でも気にしない性格!って言うか?俺自身先輩だと意識していません。
酒を飲みながら、ヒロちゃんのマニアックな話を聞き、やがてエッチな話になると新しく購入した新作DVDを出して
やがて貸してくれる。内容はマニアックな物が多く、エッチな面でも気が合うのかも・・・。
そんな中、ヒロちゃんがスマホに取り込んだ写真を見せてくれたんですが、どうもエッチな物でした。
昔流行った赤外線仕様のビデオカメラで撮影(写真)っていうのか?薄い服が透けちゃうらしい。
カラーでは無いが、明らかに服が透け下着がクッキリ・・・・中には毛や筋・乳首までハッキリ分かっちゃう。
「凄いじゃん!ヤベ~こんなにハッキリ写るんだ!」
「昔撮った物だから・・・」
「ん~、今も撮れるんでしょ・・・」
「調子悪くなって暫く使ってないんだけど、多分使えるかなぁ」
「ん~そうなんだ」

次々見ていると、一枚の写真に目が止まった。
・・・んっこれって俺の嫁?・・・
随分前だが明らかに妻であり、みんなで海に遊びに行った時の写真らしくビキニ姿の妻はほぼ全裸に
写っている。陰毛は勿論、乳首や胸の形までハッキリ分かった。次も妻で四つん這いの姿でバックから
撮られた物らしく、アソコの形や筋・アナルまでハッキリ写っている。
俺の食い入る姿にヒロちゃんも写真を見て驚きながら”違うんだ!ごめん”と土下座して来ました。
「いいよ!7年位前かなぁ?結婚して直ぐの頃のだ」
「本当にごめん!直ぐに消すから・・・」
「いいよ。ヒロちゃんのオカズ?」
照れたのか顔を赤らめながら頭を掻いていた。
「しかし!凄いハッキリ写ってるんだね!厭らしく見えるよ」
「奥さん良いよなぁ」
「何だよ急に・・・」
「羨ましいよ。スタイル良いし・・・それに・・・」
「巨乳って言いたいんだろう!」
「ん~」
「Gカップだけど、太ってるからだよ」
「そうかなぁ・・・ポッチャリ系だよ」
「まぁ一緒だよ」

そんな会話をしながら俺は妻の写真に興奮していました。
妻の裸体を先輩はオカズに抜いているんだと思うと、異常な興奮が湧き上がり股間が大きくなって
いたんです。
「ねぇ、ヒロちゃん今の妻を撮ってみない?」
「良いのかよ・・・」
「ヒロちゃんも知ってるだろう!俺ネトラレ癖あるの・・・」
「ん~でも映るか分かんないよ」
「今から家に行こうか?」
「良いのか?奥さん困るんじゃないか?」
「大丈夫!今頃1人で酒飲んで、良い感じに酔ってると思うし」

ほろ酔い気分で妻に電話を掛けると案の定酒を飲んでいて、口調からもほろ酔い気分だと分かった。
妻は酔うとエッチな感じになるし、先輩が褒め捲るから結構気に入っているらしい。
自宅に着く頃には夜10時を過ぎ、子供は既に寝ていて妻はリビングで寝酒を1人で飲んでいる所でした。
いつもはパジャマを着ている所ですが、先輩が来ると知り着替えたのか?白っぽいタイトなワンピース姿でした。
先輩と2人顔を見合わせ思わずガッツポーズ。撮影向きな姿に喜びました。
リビングで酒を3人で飲み直しながら、相変わらず先輩は嫁を褒め殺し!
半年ぶり位の再開に”相変わらず綺麗ですね”何て言うヒロちゃん。
やがて妻もエロモードに入った頃を見計らい、ヒロちゃんの撮影が始まりました。
「何!ビデオ!恥ずかしいわ・・・」
「久々の記念に・・・ビデオ修理したんですけど、直ったか試し撮りです」
「そうなんだ!良いわよ!適当に撮って・・・」
「折角だし、ちょっとエッチなポーズ取ったら・・・」
「そうね!じゃ・・・」
試し撮りで直ぐに消すと思ったのか?妻も大胆に女豹ポーズをしたり、胸の谷間を強調するポーズを取り
それをヒロちゃんが撮影していました。
ヒロちゃんの後ろから画面を確認すると、服が透け裸の妻の姿が確認出来るんです。
しかもよく見ると妻は下着を付けていなかったんです。
生乳や生マンコがハッキリ写り、もう全裸を撮影している状況です。

俺もヒロちゃんも股間がMAXに大きくなり、激しく興奮してしまいました。
事実を知らない妻は相変わらずポーズを取り、厭らしい姿を曝け出していました。
その後、ヒロちゃんは妻の陰部に近距離から撮影したり、胸を舐める様に撮るとバックにビデオを入れ
千鳥足で帰って行きました。
その後は、妻の裸体を見ながら抜いたに決まっています。
ヒロちゃんが帰った後、俺はリビングで妻のワンピースを脱がせ、下着を付けていない理由を聞きながら
激しく妻のマンコに挿し込みました。
妻も撮影に興奮したのか?アソコの汁は半端無く、ジュポジュポと音を響かせる中、俺は妻に
「先輩のチンチン大きいんだぞ・・・欲しかったか?」
「え~大きいの欲しいけど・・・あなたいいの?」
「欲しいって事は、やっても良かったって事か?お前が他人棒を咥える姿見たいなぁ」
「恥ずかしいわ!ヒロちゃん凄く大きそうね」
「今度見せて貰うか!」
「ん~」

酒で酔っていたとは言え、妻が他人棒を欲するとは予想もしませんでした。
その後、エッチを終えもう一度聞いてみると”知らない!”って言いながら布団を被る妻。
今度はビデオ越しの姿では無く、本当の妻の裸体を見せてあげようと計画する俺です。

赤く肥大したクリに光るピアス

俺が大学4年の頃、初体験から1年しか経っていない恋人の千里は高3の女の子だった。
ちょっとイモっぽいが無垢そうな可愛さがあった。
処女からじっくり性を開いてきたつもりだったが、俺が未熟なのか、
「私、恥ずかしくって、まだ思い切りセックスを楽しめないんです。」
という千里に、俺は「クリマドンナ」というクリを吸引しながら振動を加えるグッズを試した。

「性感を高めるために、少しSMみたいなこともしてみようね。」
と言って、開脚したまま腕を膝と肘に縛って閉じなくして、徹底的にクンニで感じさせた後、ローションをたっぷり塗ったクリにクリマドンナのポンプが吸い付き、吸着面にくまなく振動が与えられと、グググッと吸い上げられて伸びたクリが震えた。
「うわぁ!あ、ああ、こ…こんな…あうっっ…はぁん…んんっ!…と…取って…ダ…ダメ…っ!…うぐぅ!」
千里の無垢な顔が歪み、呼吸が乱れ、これまで感じたことの無い強烈な刺激に腰がガクガク痙攣した。
吸引されたクリは包皮を飛び出し1cm近く伸びているように見え、そこにバイブレーターが併設されているのだから相当な刺激なのだろう、千里は全身を痙攣させながら、
「もうダメ…取って…止めてぇっ……あぁ…あぁ…あぁ…あああああーーーーーっ!」
千里はヨダレを流しながら全身を硬直させたので、クリマドンナを止めたが、千里は完全に逝っていた。
ビクッ、ビククッとそれでも暫く痙攣が止まらなかった。

縛りを解いてクリを舐めてやろうと思ったら、クリマドンナを外してもクリの伸びは治まっても肥大して包皮から出っ放しで、ペロンと舐めたら、
「くひぅーーーっ!」
と仰け反った。
「な、何これ、私のクリちゃん、凄く感じるようになってる。」
舌先でそっと触れるだけで、
「くぁ…んひぃ…ひぃっ!」
千里はクリのあまりの快感に戸惑っていた。

俺は、千里のマンコにチンポを根元まで入れて、チンポの根元で千里のクリをコネるように腰をグラインドさせた。
「やあぁっ…あぁっ…あぁっ…あぁっ…あぁっーーーーーっ…くひぃ…ひぁっーーーーっ!!」
マンコの中からブジュルブジュルと汁を出しながらチンポを締め付け、まるで性を知り尽くした人妻のように乱れ、シーツを握り締めて仰け反った。
慌てて生入れのチンポを抜いて、精液を千里にかけた。
「はぁ…はぁ…何…コレ…はぁ…はぁ…」
千里は息も絶え絶えになっていた。

クリマドンナで吸い上げられたクリは、数時間で包皮の中に戻っていくが、先端が完全に隠れるのに暫くかかるらしく、いつまでも擦れるのか千里はモジモジしていた。
これ以来、千里はデートでクリマドンナを見せると怯えた表情になったが、数分してスカートをめくると、クリの吸引と振動の期待に、パンティをぐっしょり濡らして頬を赤らめるようになっていた。

俺は、千里に思い切りセックスを楽しむために快楽を教えようとしたのだが、もしかしたら、俺は千里をマゾ化してしまったのだろうか…

俺が卒業する時、千里も高校を卒業してお互い社会人になった。
俺は90km離れた地元に帰ってしまったので、千里と会えるのは週末だけになった。
会えないとなおさら会いたくなるもので、会えば千里を縛り上げてクリマドンナを吸着しっぱなしにして、
「ひっ…あっ…ああっ…がっ…きぁっ!…んっ…んぅっーーーっ…ダ…ダメ…あぁぁ…あぁぁぁ…ああっーーっ!」
クリ責め地獄で千里を狂わせ、あまりの責めに潮を噴き、羞恥にまみれた姿を晒した。
それでも俺と別れるとは絶対言わず、ひたすら拷問のような快楽を受け入れる淫乱な時間を過ごした。
そして千里が21歳になったとき、気付けば千里のクリは包皮に戻ることなく、赤く肥大して5mmほどの突起物となって飛び出したままになっていた。

俺は、千里に一つ提案した。
「これ、お前の肥大したクリトリスに装着してみないか?」
「これ、ピアス…アソコに穴開けるの?痛いわよ。変態じゃない?」
「こういうのしてくれる医療機関があるんだ。これ、婚約ピアスのつもりなんだけど…」
「え…お嫁さんにしてくれるの…う…ううぅ…嬉しい…」

医療機関でクリにピアスをつけた新妻は、パンティの上からピアスを弄ってやるだけでヌルヌルになって、いつでも即入れが出来て、常にやりっ放しの新婚時代を過ごした。
パンツの中にピンクローターを入れてピアスに当ててスイッチオン!すれば、膝をガクガクさせながら座り込み、
「んぅうぁうぁうぁーーーっ!」
とうつ伏せに倒れこみ、腰をヒクつかせながらもんどり打ち、悲しそうな目でチンポを求めた。
スカートを剥ぎ取ると、パンティだけでは吸収できなかった汁が内股に伝いヌラヌラと光っていた。
パンティを脱がせて生チンポを入れると、
「あっ…くぅ~っ!あぁっ!あぅ~ん…あ…あ~っ」
と大喜びだから、ついつい中にドクドク出してしまうのだ。

現在俺は30歳、千里は26歳、子供1歳半、結婚して4年が過ぎた。
現在はクリマドンナは使っていない。
既に赤く肥大して元に戻らない上にクリにはピアスが通っていて、このピアスに知恵の輪のように数本繋がったリングを引っかけて、ピンクローターをぶら下げて振動させれば、
「いやぁ~っ!も~ダメェ…イク…イク…イッちゃう~っ!ああぁぁ~っ!」
狂喜した千里が汁を滴らせ、リングから飛沫を上げて逝き狂うのだった。

ちょっとイモっぽいが無垢そうな可愛い女子高生は、10年過ぎた今でもイモっぽく無垢そうな可愛いお母さんだが、赤く肥大したクリにピアスを光らせる淫乱妻へと進化していた。

やはり俺は、千里をマゾ化してしまっていたようだった。

昔の思い出「小学1年生の妹にエッチないたずら」

僕の初射精は、中2の時、だいたい夏前の5月か6月頃だったと思います。こたつにうつ伏せになってる妹のお尻に、勃起した股間部分を擦り付けて、妹のお尻の感触をちんこで感じて楽しんでいるときでした。何分か楽しんでいて、だんだんちんこがむずむずしてきたのですが、構わずに擦り続けていたら、急にちんこに尋常じゃない気持ちよさを感じ、思わず背中を反ってしまいました。オナニー、射精や精液の存在。射精をすると気持ちいいという事実など何の知識もない状態での初射精でした。
妹は当時小学1年生で、幼いという事をいいことに、僕が中1の年明け辺りからエッチないたずらをしまくっていました。物足りなさは感じていたものの小学1年生とはいえ女の子の体、フル勃起です。やり始めのころは、妹をマンぐり返しにして股間に顔を埋めたり、お尻を鷲掴みしたり、手をパンツの中にいれ、恥丘をつまんだり、こねくり回したり。あげくには恥丘を舐めたくてしょうがない衝動に駆られ、両親の部屋に連れていき布団に寝かせ、僕が布団に潜り込みます。妹のシャツを抜き取り、ズボンとパンツを一気に膝上まで下ろします。目の前には妹の、小学1年生の恥丘。もう、夢中で舐めまくりました。一番興奮したのは、大きく舌をだしてゆっくり舌を恥丘に這わせると、左右の盛り上がりの感触のみが舌の表面に感じ、タテスジの凹みの存在、恥丘の形がはっきり舌に伝わることでした。たまに光を布団内に取り入れ、今舐めている恥丘を眺めたり。僕の唾でテカテカしている恥丘もたまりませんでした。今思えば、妹の足を少し広げたら、あごが太ももの間に入って舐めやすかったと思います。我慢できなくなり、ズボンはん脱ぎの妹を、またマンぐり返しにし勃起ちんこを取り出し、「お尻の穴以外の穴に入れる」とは分かっていましたがまだ知識が浅く「ここかな?」という割れ目があったのでその割れ目にちんこの先をあてがい、左右に小刻みにこすり付けた後、入らないだろうな、という事を感じながらも、先っちょをねじ込み、妹に覆いかぶさったとたん、何の前触れもなくいきなり射精。狐につままれるとはこういうことか?というような感覚でした。エッチに夢中になりすぎて射精寸前だったことに気付かなかったのか? でも全く擦ってないんです…。今でも謎です。中2とはいえ、小学1年生が見るには、とてつもなくおっきなちんこだったでしょう。
その後も妹の恥丘を舐めたときがあって、その時、僕は自分の部屋の自分の机の下に潜っているときでした。机の裏のコンセントに線を差し込みたかったのか? 裏に落とした物を拾ってたのか? 何をしていたのか全く思い出せませんが机の下で作業をしていた時です。その時、妹が部屋に入ってきて、僕の机の上を物色していました。作業を終え、机の下から出ようと、後ろに方向転換した時です。格好はいわゆる「orz」の格好です。案の定、妹の足が見えたのですが、異様に裾の広い半ズボンをはいていて、見上げたとたん、その裾から、妹の履いているパンツが見えてしまい、妹にエッチないたずらなんて全く考えてない状態だったのですが、一瞬で理性が飛びました。その裾から手を入れ、人差し指をパンツにねじ込み、恥丘を指でくにゅくにゅといじってしまいました。妹も立ち去らず、されるがままの状態で机の前に立っていました。何回か恥丘をこねくり回し、指でパンツをめくったとき、妹の恥丘が露出。いてもたってもいられず、ゆっくり妹の半ズボンの裾から口を挿入し、妹の恥丘をひと舐めぺろっとしてしまいました。その後に来たのが何とも言えない恥ずかしさ。妹も笑って部屋を出ていきました。
そのほかのエッチないたずらは、妹を使ってのオナニーです。僕が正座をし、足を開いてうつ伏せの妹を膝に乗せます。妹のお尻が僕のお腹の前に来るような状態です。そうすると勃起したちんこの先が、ちょうど妹の恥丘辺りに来ます。その状態で腰を上下運動させ、ちんこの先を妹の恥丘に当てるというオナニーです。三回やりましたがイケたのは二回までで、三回目はだめでした。
そうやってエッチないたずらをしているうちに、妹も小学2年生、3年生と成長していき、エッチないたずらもしにくくなっていきました。それでも我慢できないときは、妹の寝こみを襲うという行為です。小学3年、4年生になった妹、まだ出っ張ってないおっぱいを突いたり、指で円を描くようにこねてみたり。5年生になった妹のおっぱいはなかなかでしたが、さすがに潮時を感じました。
 いまでは、思い出しながらオナニーのネタに使ったりしています。唯一よかったのは、一番初めに妹のマンコにぶっかけた精液は僕の精液ということでしょうか。

昔、温泉地で・・・

大学一年、ある温泉地へひとり旅をした時の出来事です

旅館に入り温泉に入り、美味しい夕食を食べて一休み
この旅館には男湯・女湯のほかに混浴風呂もあった
男としてはやはり期待をする・・・
宿泊客の中には若い女性も数名いたので駄目もとで行ってみた

22時ごろだったか、混浴風呂に行っみると男・女ののれんが・・・
「ん?混浴風呂じゃないじゃん!」と浴衣を脱ぎ中に入った
誰も居ない広めの露天風呂があった

湯船に浸かって気が付いた
俺が入ってきた入り口の横にもう一つ扉があった
そこからは何やら女性の笑い声が聞こえていた

扉が開き3人の女性が入ってきた
期待はしていたがいざ女性が入ってくると緊張した
3人はバスタオルを巻いて入ってきて「誰も居ないよ!」なんて言っていた
湯船に入って顔だけを出している俺には湯気も邪魔をして気が付かなかったっぽい

「期待しちゃった!」「なんだ~つまらないね!」と笑いながら女性達はバスタオルを取って、体にかけ湯をしていた
薄暗くぼんやりとした中で3人の裸体を目を凝らして見ていた
一人が湯船に入ってきた時、しっかりとアンダーヘアーを見させていただいた
その瞬間、その女性と目が合ってしまい、女性は「あっ!」と一言
俺は「こんばんわ・・・なんかすいません」となぜが謝る

俺の声に他の2人の女性も俺に気がつき、あわててバスタオルを前に当てて
「あ、居たんだ」「こんばんわ。失礼します」などと言って湯船に浸かってきた

俺の心臓はバクバクしていた
3人は何かコソコソと話して笑っていたが、俺に話しかけてきた
「おひとりですか?」
「はい」
「そうですか~。若いけど学生さん?」
「はい」
「そうなんだ~」となぜか3人は笑う

俺は何だか急に恥かしくなった
そんな俺に・・・
「そんなに離れたところに居ないでこっち来て話そう」と言ってきた
「いや・・・」と俺が遠慮し恥かしがっていると
「じゃ~私たちが行っちゃおう」と言って3人が俺のそばに寄ってきた
恥かしいながらも女性達の体をつい見てしまうが残念ながらバスタオルでしっかりとガードしていた

近くに来て気が付いたが女性達は30半ばな感じの人達だった
どこから来たのか?名前は?など色々と話した
話では3人とも人妻で、子供も居なく3人でよく温泉旅行をするらしい
話していても半分は話が入ってこなく、ついつい彼女達の胸元に目が行ってしまう
それに気が付いた女性達は「エッチ!今みたでしょ?」「若いんだからしょうがないわよね~」「見たい?」と笑ってからかう

俺が照れていると一人の女性が「見てもいいわよ。見たいでしょ?」とバスタオルを取った
湯の中で揺れるオッパイを見たが「いや・・・そんなんじゃ」と顔を背けた
「恥かしがってる!可愛い!」「見たくて混浴に入ってきたんでしょ?」「はずかしがちゃって~」とまたからかう
「ほらほら」と俺の顔を手で自分の方に向かせる女性
すると目の前にはオッパイが・・・俺の顔の15cmくらいそばにあった
あわててうつむくと、湯の中で揺れるアンダーヘアー

「女の人は苦手?」「裸見るの初めて?」と女性達は言う
「苦手とかそういうんじゃ・・・えっと・・・初めてです」と答えた
「いやだ~!可愛い!」「え?もしかして童貞ちゃん?」と女性達は楽しげ
「じゃ~もうおっきくなっちゃった?」と笑う

確かに彼女達がそばに来ただけで半勃起だった
オッパイを見せられて完全勃起!
女性達は湯の中の俺の股間に目をやる
タオルをまいているのでわからないだろうと思っていると、おっぱいを見せた女性がいきなり俺の股間に手を・・・
「あら~!凄いよ~カチカチだわ」と俺のチンポを握ってきた
「え~そうなの?」「エッチなんだから~」と気が付くと他の2人ともバスタオルはなくてオッパイがモロ

俺は「えっ!あっ!すいません!」と混乱状態
3人の女性は面白がって俺にくっついてくる
腕にオッパイが当たり、乳首が少し硬くなってるのもわかるくらいに押し付けてくる
俺のチンポを握ってる女性はしごきだす
「えっ!ちょっと・・・やめてください」と口では言うが抵抗もできずにいた俺

「ちょっと立って見せて~」「見せて~」「おねが~い!」と3人はエロ全開
そして一人が俺の背後に回って両脇に手を入れて立つのを促す。背中にはオッパイが当たってる
俺も度胸をすえて立つことにした
湯の中では気が付かなかったが、立って湯から出てみると、自分でも驚くほど勃起して痛いくらいになっていた
もう下っ腹にくっつきそうなくらいに天を向いていた

「すご~い!」「こんなに上向いてる!」「元気じゃ~ん」と3人は大はしゃぎ
3人とも俺のチンポに顔を近づけ触りだす
チンポがビクッと反応するたびに「きゃ~!」と喜びまた触る
湯のかなで触られていた時よりも敏感になっていて気持ち良い
3人に先っぽや玉を触られてやばいと思った瞬間にビュッ!ビュッ!と射精してしまった
「きゃ~!出した~!」と三人は一瞬俺から離れ、俺のチンポに湯をバシャバシャとかける
みるみる俺のチンポは萎んでいった

「いっぱい出したね~!良い思いしたね~」「女の人に触られるのも初めてでしょ?」「精子浮いてる~」と笑われ恥かしかった
確かに女性に触られたのは初めてで異常に気持ちが良かった
自分でするときにはこんなに精子も飛ぶことは無かったって位に何度も大量に飛ばした

3人は「面白いね~」「からかっちゃ可愛そうよ」「気持ちよかったんだもん!いいよねぇ~」と言う
俺は「はい。ありがとうございます。すいません・・・」とへなへなと座った

3人は笑いながら湯船から出て体や髪の毛を洗い始める
何か話しかけられていたが、ぼーっとしててよくわからなく「はい」と答えるだけで、体を洗っている女性達の裸体をぼんやりと見ていた

「のぼせちゃうよ~」と3人は俺に言って風呂から出て行った
自分の精子を湯船からすくい出そうとしたが、もうどこにいったのかわからなかった
次に入った人、ごめんなさい
その後、俺は湯船から上がり体などを洗った

浴衣を来て出て部屋に向おうとしたら休憩するところに、さっきの女性達がジュースを飲んで休んでいた
俺に気が付いた女性達は手を振って「おいで!おいで!」と誘う
俺が行くと「何飲む?」とジュースをおごってくれた
明るい所で見ると3人とも美人でしっかり大人の雰囲気だった

そして3人に誘われ彼女達の部屋へ
話の中で正直に混浴風呂に期待して行ったことを話した
期待していたのにも関わらず、いざ3人が来たときにはビビッてしまった事も話した
そして中は一緒なのになぜ脱衣所が別なのか不思議だよねとも話した

そしてそのまま乱交へ
生まれて初めて生のオマンコをじっくり見させてもらって、触って舐めさせてもらった
3人ともオマンコの色も形も匂いも味も違った
初めてフェラしてもらい、玉や尻の穴まで舐められた
69もした
2人のオマンコに生で入れさせてもらった。一人は危険日とかでコンドームがなかったのでできなかった
色んな体位も経験した
精子も舐めたり飲んだりしてくれた
あまりもの体験に正直訳がわからなくよく覚えていない
ただ、朝までに最低6回くらい射精させられたと思う
3人とは笑顔で別れた

次の日には少しチンポがヒリヒリしていて、恥骨部分が打撲したように痛かった
腕も手も疲労で筋肉痛になっていた
そして・・・複数プレイは男1人と言うのは辛いと思った
何も知らないうちは俺1人に女が複数なんてハーレム気分を望んでいたが・・・どんなに頑張っても1本のチンポに何個もある穴を満足させるには厳しいと思った
いつか機会があれば女1人に男が複数といったプレイをしてみたいと思う

聖なる女の昔の裏本

10歳年下の女房は40歳、聖女と見まがう美しい女だ。
先日寝室を整理していたら、女房が出ていた裏本が出てきた。
その裏本は19年前、女房が21歳の時のものだ。
若かった女房は瓜実顔の美形で、清楚なイメージだった。
表紙からして、こんな娘が裏本でセックス?と疑いたくなるほどだ。
体は極普通だが、ご開帳するとピンクのマンコ、小陰唇を拡げられるといやらしい・・・
バックから弄られるとクリが勃起・・・
対面座位でズッポシとハメて虚ろな顔でアヘる嫁・・・
チンポをズッポリ喰わえ込んだ騎乗位のバックショット・・・これが一番ソソル場面・・・
セックスしている21歳の女房は、表紙と印象が変わってちょっと田舎の純情娘に見えた。

「もう・・・そんな昔の本出して・・・」
女房が後ろからのぞき込む。
「そんな私をもらってくれてありがとう。感謝してるわ。」
裏本モデルとは思えないほど元々美人だったが、40歳になって、女房は益々綺麗になっている。
女房がほかの男に犯されている21年前の無修正の本を見て、50歳のチンポが唸っていた。
そのまま女房を押し倒し、ハメた・・・
聖女が淫らな汁を流しながら、性女へと戻っていった・・・

精液まみれのチンポを一生懸命お掃除するド変態

どのようなサイトでも、体験談が投稿されていて人妻と出会った、セフレが出来たなど様々な体験が日々ある中自分も羨ましくなったのと、本当にヤレるのかという思いで人妻サイトに登録して、複数の女性とコンタクトを取ってみた。

癒し妻新空間という、いかにも人妻が集まりそうなセフレ掲示板で1番魅力的に思えたのが31歳のパートの人妻。

週に2回はパートに出ているというので彼女のパート終わりに密会することになった。

夕方の6時に駅で待ち合わせをしてなんとそのままホテルへ!正直ここまで簡単だとは思ってなかったのでためらっていたら人妻の方から手を引いてきてチェックイン。

部屋に入るなりキスもなしにアソコを弄ってきた。

相当なド変態だと確信した俺は全裸になり仰向けでベッドに寝てみた。

すると・・首、乳首、指、腹、そしてアソコの周りをベロベロに舐め始めた。

くすぐったさと気持ちよさが入り混じった快感だった。

そしてついにあそこを握り、先っぽからゆっくりと咥えた。

これが人妻のフェラ・・。

ここまでテクニックがあるとは思ってなかったためあまりの気持ちよさに俺は感動した。

「あ・・・・、イキそうかも」
「え、もう?ダメ!ちょっと待って!」

そういうと彼女は俺の上に跨り生挿入。

脚を大きく開き、グチョグチョと音を立てながら跳ねている。

騎乗位は、結合部がはっきり見えるのと下から突き上げる快感、そして揺れる胸を堪能できる。

彼女の腰を掴んで、フィニッシュをかけた。

高速で下からガンガン突き上げる。

「あああーっ、イックぅぅっ!!」大声を上げながら表情を歪ませてイッてしまった。

それに釣られて俺もおもいっきり中出し。

まんこから精液が垂れてきた。

精液まみれのアソコを抜き取り彼女に舐めさせると敏感のアソコを懸命にしゃぶる。

そしてその日は朝の4時までセックスを続けて次の日の昼から再び再会した。

癒し妻新空間なら人妻に今すぐ中出しできます!今後も濃いセックスを楽しみます。


生娘とじゃないと結婚しませんよ

私は親戚の勧めで31歳で23歳の女性とお見合いして、32歳で婿入り結婚しました。
妻は処女の証明書も持つ生娘で、新婚初夜に処女貫通をしました。
特に美人ではありませんが、見るからに素直な純朴系の可愛さがある女性です。
結婚して8年の今は、セックスの快感を素直に表現するようになりました。

私は高校時代、処女と童貞を捧げあった同級生の彼女がいました。
セーラー服の清純な彼女が次第に淫らになってゆくのを、不思議な気持で眺めていました。
私は都会の大学へ、彼女は地元の短大へ進学し、離れ離れになりました。
私は都会で女子大生やバイト先のOLさんと、楽しいセックスライフをエンジョイしていました。

特に女子大生は、卒業すれば田舎に帰るからと貪欲にセックスを楽しむ傾向にありました。
大学を卒業して地元に戻り、地元の企業へ就職しました。
その時、高校時代の彼女が大きなおなかを抱えてスーパーで買い物をしているのを見かけ、とてもショックを受けました。
清純そうな見た目はそのままに、優しそうな旦那さんと歩く元カノの姿を見て、悔し紛れに思ったことは、
「その女の処女は、俺がもらった。セーラー服の清純女子高生と淫行したのは俺だ。お前は俺の使い古しと結婚したんだ・・・・」
という自己満足の精神勝利に酔うだけでした。

そしてそのあとは、31歳でお見合いするまで、妬けッぱちで数えきれない女性と爛れた関係を続けていました。
すぐ浮気するから長く付き合っても1年くらい、三股は無いですが二股はあり、SMホテルで凌辱プレイ、グループを作ってスワッピング、時には人妻との不倫もしました。
そんなことをしても、結婚してしまった元カノは戻らないし虚しいだけでしたが、止められませんでした。
私は、昔関係していた女性が彼氏、あるいは旦那さんに寄り添いながら歩いているのを何人も見かけました。
その時に思うのは、やっぱりその元カノの痴態の数々でした。

その奥様は、昔、私の上に跨って腰を振り、喘いでいたのですよ~。
その奥様は、昔、お尻の穴まで丸見えの状態で後ろから私の赤黒チンポで貫かれて悶えていたのですよ~。
その奥様は、子宮を私の赤黒チンポで何度も突き上げたり撫でられたりしていたんですよ~。
その奥様は、私の精液を全身に浴びて絶頂に達して虚ろな顔で満たされていたのですよ~。
その奥様は、私に抱かれた時には既に処女膜の無い使い古しマンコだったのですよ~。

昔関係した女性が結婚している姿を見ると、変な精神勝利を感じてしまうんです。
そんなふうに自己満足に浸って、そんな奥さんを抱いて満足している旦那さんを見下していました。
職場には、30歳近くになっても独身の私をバカにするように、結婚できない男呼ばわりする輩がいるので、酒の席で使い古しの中古妻のお話をして差し上げると、決まって、
「過去は過去、過去があるから今の妻がある・・・」
というやせ我慢をおっしゃいますね。
ご自分に嘘をついてはいけません。
心に正直に向き合い、素直に奥様の過去を憂いた方がいいのです。
だから私はこう言ってやります。
「あなたの奥さんの心には少なからず元彼との思い出が残っています奥さんの膣は、元彼のチンポの感触を覚えていますよ。そして元彼は、あなたが出会うより若くて綺麗だった奥さんの体を味わったのですよ。」
黙ってしまいます。
「若い奥様が、痛い!と言って涙ぐんだ瞬間を見届けた元彼もいます。しかも、そんな奥様がアンアン、ドクドク、アァン!気持いい~~となっていく過程を楽しんだ元彼もいるわけですよ。」
すると、怒ったように、
「独身のお前に何がわかる!結婚出来てから言え!」
と言い返されますが、
「だって、結婚したらしい元カノと旦那を見ると、俺としてはさ、奥さん、実は相当使い込んだマンコですよ、なーんて教えてあげたくなりますよ~。きっと奥さんの元彼も、俺と同じ子と思ってるんじゃない?一度、奥さんの過去を聞いてみたら?まあ、言わないと思うけど。」
殴り掛かられたこともあります、ハイ・・・
「過去語とひっくるめて愛していると言ってあげればいいじゃない。」
なんて言うしかないですもんね。

でも、過去に知らない男の腕の中で、
「アアンアアアン、イイ、イイ、イクゥー!」
と喘いで絶頂に達して、精液にまみれたまま幸せそうに寝た過去が確実にあるわけです。
女は、結婚してもセックスの所作は変わらないと思います。
元カノにも、元彼の仕込みを感じる場合がよくありますからね。
私は、そんな知らない男に淫具痢悶愚痢された女は願い下げなので、田舎者でもいいからお見合いに乗って処女と結婚したのですよ。

生意気な妹にお仕置き

妹といっても俺たちは二卵性の双子で年は同じだが俺のほうが早く生まれたから一応俺が上だ
俺たちが12歳の時の話です
妹は俺と違い頭もよく運動もできて完ぺきでした
そのせいか教育熱心な両親からは妹は褒められてばっかりで俺は双子なのになんで妹だけがと内心妹が憎かった
俺も妹も塾に入っていたが成果が出るのはいつも妹だけだった
それならまだしも妹は自分ができるからって俺のことを馬鹿にしたりしてきてそれでも殴ると親に怒られるので我慢していた
その日もちょうど塾があったが俺はどうせ行っても無駄なのでずる休みをした。親も遅くまで帰ってこなかったから
妹とは行く日も違うのでその日は妹は塾がなかった
それで遊びから妹が帰ってきて「あれ お兄ちゃん塾は?」と聞いてきた
「今日は行くのやめた」
「い~けないんだいけないんだ ママに言ってやる」とまた生意気を言いやがってと思い「兄をもっと敬れ」
「お兄ちゃんのほうができないくせに」
俺はその言葉を聞くとカチンときた
妹に襲い掛かり妹をリビングのソファのところに入れていき自分のベルトを外し妹の両手を拘束したその後もう一本ベルトを持ってきて妹の足も拘束した
「お兄ちゃん乱暴する気?」
「そんなことしたら跡が残るだろ  お前がもう反抗する気がなくなるまで精神的に追い込んでやる」
俺は妹の服を捲った
「きゃ~」
「お前もうブラしてたのか?」
「いいじゃない エッチ」
「これは俺が没収してやる」
俺は妹のブラを外した
「変態 バカ兄貴」俺への暴言がやむことはなかったが気にせず続けた
「胸も大きくなったな」俺は妹の胸をもみながらそう言い乳首を舐めたり摘まんだりした
そのたびに「うっいや」と声を漏らすが俺をにらんでいるだけで反省の色がない
「次は下をいこうかな」
俺は妹のスカートを脱がした
「ピンクか かわいい下着をつけてるじゃないか」
「いや見ないで」
「反省しろよ」
「私のせいじゃないでしょ お兄ちゃんがしっかりすればいいでしょ」
「へ~そんな口をきくのか」
俺は妹のパンツも足首までおろした
「いや~ほんと信じらんない」
「お前のマンコにいれちゃおうかな」
俺は指を一本妹のマンコに入れた
「いや痛い」
「その内気持ちよくなるぞ」
「もう やめなさいよママに言うわよ」
「いいぜ言えよ」俺はズボンとパンツを脱ぎ妹の口の中にチンコを入れた
「俺も気持ちよくなってきた」
「もうここまで来たら我慢できねぇ」
俺は妹のマンコに挿入しようと決めた
「お兄ちゃん本当にやめて」
「最初は痛いかもしれねぇけどがまんしろよ」
俺は妹のマンコに挿入した
「痛~い」
すぐにピストン運動を始めた
「お兄ちゃん私がわるかったよ許して」
「ようやく分かったか でもごめん止まらねえわ」
自分の意思にかかわらず妹の中に出してしまった
「お兄ちゃんまさか私の中に」
「ごめん出ちゃった」
「うそ~」
妹は当然だが俺も正直やりすぎたと後悔した
妹が妊娠したらどうしようとかいろんなことが頭をよぎった
でも妹は「お兄ちゃんごめん そこまでお兄ちゃんが悩んでいたなんて」
「俺もやりすぎたわ」
「今日のことは秘密にしといてあげる」
それから妹と仲直りをして勉強も教えてもらった
でも親がいないときにはたまに妹とやったりした

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