萌え体験談

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マンコ

母さんの肩揉みしてる妹と立ちバック

「お母さんいつもありがとうね」
「肩凝ってたから嬉しいわー、もう少し強めにお願いできる?」
「このくらい?」
喉が渇いたから水でも飲もうかと部屋から出て一階のリビングの前を通ったら母さんに肩揉みしてる妹を発見。
キッチン側の入り口から入って妹の背後から近付く。
妹は途中で俺に気付いたけどすぐに母さんとのお喋りに戻る。
以前妹とやったのを思い出して後ろから抱きしめて胸を揉む。
妹は拒否するかと思ったけど、お尻を突き出してチンポに押し付けてくる。
母さんの真後ろに居るし窓もカーテン閉めてて写り込みの心配も無い。
妹のシャツを捲って胸を露出させてブラもズリ上げる。
生乳揉んで乳首を弄り、背中にキスをした。
ここまでしても拒否しないからホットパンツと下着を下げて生尻を露出させる。
お尻を撫で回してチュッ!チュッ!と何度かキスして、アナルに鼻を押し付けながらマンコを舐めた。
「疲れたらやめて良いからね?」
「ううん、大丈夫だよ…偶にはお母さんを労わないとね」
マンコはもうグッチョリ濡れてスケベな匂いをさせてる。
俺も音を立てないようにジーンズとパンツを下げてガチガチに硬くなったチンポを妹のマンコに擦り付けた。
ヌチョヌチョと小さく音を立ててる。
妹が振り向いて切なそうな顔をしてた。
今入れてやるよ…とキスして舌を絡め、ゆっくりとマンコにチンポを挿入する。
舌を伸ばしたまま目を瞑り「はあぁぁ…」と吐息を吐く妹。
母さんにバレないように静かに腰を振りマンコを突く。
もっと強く突いて欲しかったのか、肩揉みから肩叩きに変える妹。
「ああ…良い感じ…凝りが解れていくわー」
トントントンと肩を叩く音で少しは紛れそうなのでペースを上げて腰を振る。
妹自身も揺れるけど肩叩きに変えたから母さんにはバレてない。
ほぼ裸みたいな格好で兄に犯されながら母親孝行を続けて興奮してるようで、マンコがギュウギュウ締め付けてくる。
腰を振りながら妹に抱き付いて胸を鷲掴みにする。
お尻にぶっ掛けたら匂いでバレそうだから、妹に抱きついたまま思い切り突き入れて中出しした。
妹もビクビク痙攣してる。
この状況に興奮してるのは俺もみたいで、一回じゃ萎えなかったからそのまま二回目に突入。
一回目より少し激しくしても出した直後だから長保ちした。
時々妹が振り返るから何度かキスして舌を絡める。
乳首を摘んで軽く引っ張ると妹がビクッとするから可愛い。
母さんに気付かれる事なく二回目の中出し。
妹のマンコがギュッ!ギュッ!とリズミカルに収縮して残らず絞り出してくれる。
二回出してやっと小さくなり始めたので、完全に小さくなるまで妹の中に入れたまま胸を揉みつつ舌を絡め続けた。
自分の真後ろで息子と娘が中出しSEXしてるのにマッサージされて呑気に気持ち良くなってる母さんに笑っちゃうよ。
マンコにチンポが押し出されたからすぐに穿かせて床に零れないようにしてからブラとシャツも戻してあげた。

母さんのマンコ使ってたら両親が離婚しちゃった

僕が7歳くらいの時に、SEXの存在を知って一緒に寝てた母さんのマンコを勝手に使って初体験した。
マンコの中は想像もしてなかった気持ち良さで、挿れただけで射精したのは良い思い出。
その一回でSEXにハマった僕は毎日母さんが寝た後でマンコを使わせてもらってた。
避妊なんて考えは無かったからマンコの中に射精する日々。
それから数ヶ月したら母さんが妊娠して、母さんが浮気したと怒った父さんに離婚された。
僕はまだ子供だから母さんに引き取られて、二人での暮らしが始まった。
父さんが居ない生活に変わっても僕は相変わらず母さんのマンコを使ってた。
これまでバレずに順調にSEX出来てたけど、ある日やってる途中で母さんが目を覚ましてバレた。
バレたけど途中で終わりにするのは嫌だったからしがみついて腰を振り続けて射精した。
終わってからかなり怒られたけど、狭いアパートで部屋も無いから一緒に寝るしかない。
懲りずに毎日母さんに手を出すけど警戒されてるから、挿れる前段階の手マンやクンニの途中で母さんが目を覚ますようになった。
どれだけ怒っても僕がやめないから、遂に母さんが諦めてSEXを許してくれた。
その代わりに中には射精しないって約束もさせられた。
だから僕は射精する時は母さんの顔にかけるようになった。
初めて顔射した時は驚かれたけど、次からは口を開けてくれるようになったから顔にかけつつ口の中も狙う。
出し終わったら口の中にチンコ入れて吸ってもらうのが定番になる。
母さんが子供を産んだ後、暫くマンコを休ませないと駄目と言われた。
毎日SEXしてた僕が我慢なんて出来るはずもない。
母さんは僕に同情してSEX出来るようになるまで口でしてくれた。
口がマンコの代わりになり、散々顔にかけつつ口の中にも射精してきたから何も考えずに口の中で射精する。
全部口の中に出したのは初めてだったけど、マンコの中で出すのと変わらないくらい気持ち良かった。
母さんも口に出されたら飲む癖がついてるから普通に全部飲んでくれた。
一ヶ月くらいしてSEXの許可が出たからまたSEXするようになる。
変わったのは母さんが許可した日だけはマンコの中で射精しても良くなったって事。
それ以外は口に出すか顔にかけるかのどっちか。

母さんのマンコに挿入してから起こす

朝は俺の方が早く起きるから母さんを起こすのも俺の役目。
起こし方は特殊で、先ずは寝巻きのズボンと下着をずらしてお尻を丸出しにする。
大抵は横向きに寝てるから背後から密着してマンコにチンポを擦り付けて濡らし、充分に濡れたら挿入する。
しっかりと根元まで挿入してから声を掛けて起こす。
もしも仰向けに寝てたら下は全部脱がして、脚をM字に抱えて挿入して起こす。
「母さん朝だよ、起きて」
一回じゃ起きないから腰を振りながら何度も声を掛ける。
「ううん…また挿れてるの…?そんなに母さんのオマンコ好きなの…?」
「気持ち良いからね、今日も良い締め付けだよ」
「あふ…また生で挿れてるでしょう…ゴム着けなさいって言ってるじゃないの…」
「だって生の方が気持ち良いから」
「まったく…そんな事言って子供出来たらどうするのよ」
「母さんと俺の子供なら可愛いと思うよ?」
「ああん!奥をグリグリしないで…欲しくなっちゃうでしょ」
「母さんて本当に奥が好きだよね」
「だからダメだってばぁ…」
「こんなにマンコ締め付けて何がダメなの?奥に精子出して欲しいんでしょ?今朝もたっぷり注いであげるよ」
「ああん!本当に妊娠しちゃうわよぉ!」
「イクよ、出すからね」
何だかんだ言いながら中出しを許してくれるからやめられない。
「ああー!また今日も中出しぃ!」
「ハッキリ目が覚めた?中出ししないとシャキッとしないんだもんね?」
「バカ…もう起きたから終わりよ」
「もうちょっとだけ挿れてたいなぁ…」
「あん!オッパイ揉んじゃダメだってば…」
「大きくて柔らかいから母さんのオッパイも大好きだよ」
「もう…あと少しだけだからね!」
胸を揉みながらまた腰を振る。
「もう一回出るよ」
「毎朝毎朝元気なんだから…」
二度目も中出しして、出し切ってから抜く。
「母さんのマンコの気持ち良さを知ったらオナニーなんて出来なくなったよ」
「こんなに出して…もう!垂れちゃうでしょ!」
「それだけ気持ち良かったって事だよ、おはよ」
出し過ぎだと怒る母さんにキスする。
「ん…」
舌を軽く絡ませて唇を離す。
「いつもいつもキスで誤魔化すんだから…」
「でも母さんもキス好きでしょ?」
「好きよ?でもそれと中に出すのは別問題でしょう?」
「父さんとはずっとしてないんでしょ?こんなに気持ち良いマンコ使わなきゃ損じゃん」
「使ってくれるのは嬉しいわよ?だけど避妊はしてくれないと困るわ」
「親子のスキンシップに余計なゴムなんて必要無いじゃん、直接触れ合おうよ」
「そりゃ着けない方が気持ち良いけど…」
「でしょ?だからこれからもゴムは着けないよ」
「しょうのない子ね…」
最終的に母さんが折れて終わるのが定番。

母さんのアナルバージン貰いました。

アナル大好きな僕は誰と付き合ってもアナル舐めたりしてフラれてしまう。
それで母さんに相談してみた。
「お尻の穴が好きっておかしい?」
「まあ…普通ではないだろうけど、趣味は人それぞれだからお尻の好きな女の人もいるんじゃない?」
「そうだよね!僕だけがおかしいわけじゃないよね!」
「もしかしたらの話よ?海外だとお尻でするのは割とポピュラーみたいだしね」
「母さんはお尻の穴でした事ある?」
「お母さんはないわよ、いきなり変な事聞かないでよ」
「してみたいと思った事は?」
「若い頃に付き合ってた彼がお尻でしたいって言って指を入れられた事はあるけど乱暴にされて痛かったから怒ってすぐに別れたわ」
「そうなんだ…」
「何?もしかしてお母さんとお尻でしたいとか考えてるの?」
「お母さんなら理解してくれそうだなって…」
「あのねえ…いくらなんでも親子でお尻てするなんてあり得ないでしょ」
「でもお尻の穴なら妊娠しないし性器じゃないからSEXにはならないんだよ?」
「それはそうだけど…でもねえ…息子にお尻の穴を見られるのは恥ずかしすぎるわよ」
「絶対に乱暴にしないから!優しくするから!」
「ちょっとちょっと!顔が近いわ!」
「あ…ごめん…試しに少しだけ触らせてもらえない?それで母さんがやっぱり嫌って言うなら諦めるから」
「本当にお尻が好きなのね…なんでお父さんもお母さんもお尻には興味ないのに息子のあんたはそんな性癖になっちゃったのかしら…」
「僕の事よりどうなの?少しだけ触らせてよ、お願い!」
「じゃあ脱がすのは無し、下着に手を入れて軽く触るだけ、触るのはお尻の穴だけって約束できる?」
「お尻の穴を触れるなら約束するよ!絶対他は触らないし脱がさない!」
「息子にお尻の穴を触らせる日が来るなんて思いもしなかったわ…こっちにきて手を入れて良いわよ」
母さんの隣に座って膝を跨いでもらう。
「これなら絶対に見えないしお尻の穴しか触らないから安心でしょ?」
「それは間違いないんだけど…息子の膝に乗って抱き合うのも結構恥ずかしいのよ?」
「もっと寄り掛かってよ、こうやって母さんに抱きしめてもらうの小さい頃以来だからなんかホッとするんだ」
「今からお母さんのお尻の穴を触ろうって時に安心するなんて変な子ね」
呆れながらも母さんがギュッと僕を抱きしめてくれた。
母さんは温かくて良い匂いがして本当に優しくて安心する。
下着に手を入れさせてもらって尾てい骨辺りから割れ目に沿って指を這わせていく。
「お尻の穴を探してるだけだからこのくらいは許してよ?」
「しょうがないわねえ」
ある程度下の方までいくとキュッとしまったシワのある硬く閉ざした穴を発見。
「んっ…」
「ここがお尻の穴だよね?」
「え、ええ…あっ…んふっ…擽ったいわ…」
「今まで付き合った彼女達は皆触ったり舐めたりしたら怒ってフラれたけど、母さんは触らせてくれて優しいね」
「お母さんだって恥ずかしいし本当は触ってほしく無いのよ?あんたがあまりにも真剣に頼むから仕方なく触らせてあげてるの」
「それでもだよ、こうやって触らせてくれたのは母さんだけだから嬉しいんだ」
「あん!こんなにじっくり触られるなんて思わなかったわ」
「嫌なら嫌って言ってくれればすぐに指離すからね?」
「んっ…このくらいならまだ…」
「大丈夫、無理矢理指を入れたりしないから安心して」
僕に抱きついたまま時折ピクッと反応する母さんがかなりエロい感じに吐息を漏らしてる。
「はぁ…んっ…優しく触られるぶんには悪く無いわね…あっ…」
「色々調べて勉強したからね」
「その努力を学校の勉強に向けてくれたらもっと成績上がるんじゃない?」
「あちゃ…藪蛇だった…」
「変な勉強ばかりしてちゃダメよ?」
「好きな事はやっぱり気になるから調べちゃうんだよ」
「それでお尻の穴の事ばかり調べてるのね?エッチなんだから…」
「ありがとう、あまり触ってるのも嫌でしょ?このくらいでやめとくよ」
「もう良いの?」
「うん、恥ずかしいのに触らせてくれてありがとうね」
「本当に約束守ってお尻の穴以外触らなかったし優しく撫でるだけだったから安心したわ、もしかしたらエスカレートして変な事されるかもって少し不安だったのよ」
「そんな事しないよ!僕の趣味を理解してくれて触らせてくれた母さんに本当に感謝してるんだから!」
「信じてなくてごめんね?これはお詫び」
チュッと僕に軽いキスをしてくれた。
小学生の途中から母さんとキスしなくなったから久しぶりのキスでドキドキした。
「今日みたいに約束守って優しく触るならまたさせてあげても良いわよ?」
「甘えたいけど無理してない?」
「無理なんてしてないわ、正直に言うと少し気持ち良かったの」
「母さんが嫌じゃないなら時々触らせて」
「ええ、また言ってくれたら触らせてあげるわ」
それで週に一回くらいのペースで触らせてもらってた。
「いつも同じ態勢ね?」
「これなら母さんも安心出来るかと思ったんだけど嫌?」
「ううん、こうして息子に抱きついてお尻の穴を触られてると変な気持ちになってきちゃって…」
「どんな気持ち?不快ならすぐにやめるよ?」
「そうじゃないの…わからない?」
「そう言われても…」
「エッチなくせに女心には鈍いのね、こういう事よ」
母さんがいきなりしっかりと唇を僕の唇に押し付けてきて舌を入れられた。
「んむ…は…か、母さん?」
「お尻の穴を触られて我慢出来なかったの…ごめんね?」
「母さんとキスできたのは嬉しいけど…どうしたの?こんなキス今までした事無いよね?」
「お母さんもエッチな気分にさせられちゃったのよ、言わせないでよ…」
「えへへ…母さんが喜んでくれてるなんて本当に嬉しいな」
「お尻の穴しか触られてないのにこんな気分にさせられたの初めてよ」
「僕だけいつも好きにさせてもらってるから母さんも何かしたくなったら遠慮しないで言って?やめて欲しかったらすぐにやめるし、こうして欲しいってのがあったらそうするから」
「良いの?」
「うん、母さんだけ我慢させるなんて不公平でしょ?」
「それじゃあ…あんたからキスしてみて」
「僕から?約束破った事にならないよね?」
「お母さんから頼んだんだから約束破ったなんて言わないわよ」
「そりじゃ…」
今度は僕から母さんにキスした。
舌も入れてさっき母さんにされたように動かしてみる。
「上手いじゃない」
「母さんのキスが気持ち良かったから真似してみたんだよ」
「一度してすぐに真似できるなんて凄いわね」
「ありがとう、そろそろやめようか?結構長く触らせてもらったから疲れたんじゃない?」
「心配してくれるの?優しいのね」
何故か更に強く抱きつかれた。
「えっと…母さん?」
「触りたいならもっと触ってて良いわよ?お母さんもう少しこうしてたいから」
下着から手を抜こうとしてたけどまたお尻の穴を触るの再開した。
そして何度も母さんからキスされたり僕からキスしたりと今までにない触り方をさせてもらった。
「ああ…キスもお尻の穴を触られるのも気持ち良いわ…クセになっちゃう」
「お尻の良さを理解してくれて嬉しいよ」
「お尻の穴でなんて…って言ってた自分が信じられないわ、こんなに気持ち良い事だったのね」
「でしょ?いきなり入れようとしたり乱暴にすると痛いだけなんだよ!優しく時間掛けて柔らかくしていくのが正解なんだ」
「そうだったのね、お母さんも知らなかったわ」
「もし母さんも興味持ってくれたら僕がしっかり責任持って柔らかいお尻の穴にしてあげるよ」
「これが老後の面倒は任せて!とかだったら親孝行な息子と言えるんだけどねえ…お尻の穴を柔らかくするのに責任もってとか言われても変な気分よ」
「はは…そこは大目に見てよ」
「でもこんな風に気持ち良くしてくれるなら考えちゃうな」
それからも週一ペースで触り続けて、毎回キスもするようになった。
「姉、この前言ってた事覚えてる?」
「母さんのお尻の穴を柔らかくするって言った事?」
「そう、本当に痛くしないで優しく出来るの?」
「少しずつ拡張していくから痛みは殆ど無いはずだよ?」
「そう…」
「してみたいの?」
「でもその為にはお尻の穴を見せる必要あるわよね?」
「見ないで拡張は難しいよ」
「うーん…どうしようかしら…」
「無理してやらなくてもいいんじゃない?本当に興味持ってやりたい!って思ってからの方が良いと思うよ?」
「もっと気持ち良くなれそうな予感がするからしてみたいって思ってるのよ、でも息子にお尻の穴を見せるのがね…やっぱり恥ずかしいから…」
「お尻の穴を見せるのが恥ずかしいの?それともオマンコも一緒に見られるかもしれないって考えて恥ずかしいの?」
「そう言われるとどうなのかしら…」
「よく考えてみて、オマンコ見られるのが恥ずかしいならお尻の穴がギリギリ見える程度まで下着を下げてそれ以上は絶対下げないって約束するよ?」
「んー、ちょっと試してみましょうか」
母さんが立とうとするから慌てて下着から手を抜いた。
「お尻の穴がギリギリ見えるところまで下着を下げてみてくれる?」
近くのテーブルまで移動してテーブルに上体を乗せてお尻を突き出してくる。
「じゃあ下がるよ?」
スカートを捲り上げてゆっくりと下着を下げる。
ギリギリお尻の穴だけが見える状態にしてみた。
「これがギリギリ見えてる状態だね」
「あら?意外と平気だわ…」
「やっぱり一緒にオマンコ見られるかもって考えてて恥ずかしかったんだね」
「自分でも気付かなかったわ…よく判ったわね?」
「うん、小さい頃熱出てお尻に坐薬入れられた時にチンチンも見られるのが恥ずかしかったの思い出してね」
「小さなチンチン可愛かったわよ?熱でタマタマ袋が伸びきってるのもよく出来てるなーって身体の不思議を感じたわ」
「そんなにじっくり見てたの?」
「だってお母さんには付いてないから気になるじゃない?」
「自分ばかり僕の見て狡いなー」
「悪かったわよ、これでお尻の穴触ってみてくれる?」
「うん良いよ」
この態勢で触るのは新鮮な感じで良かった。
「あっ…はあん…」
「お尻の穴がヒクヒクしてエッチだよ」
「んっ!だって気持ち良いんだもん…」
「こんなに綺麗なお尻の穴してたんだね」
「お尻の穴が綺麗なんて言われた事無いわ…ああん!」
「元カレもこの綺麗なお尻の穴を見たから入れたくなったのかもね」
「ねえ、どんな感じで柔らかくするのか教えて」
「ん?先ずは今までもしてきたように指で優しく触って、次は舐めて温めるんだよ、舐めるのにも慣れたら綿棒を一本入れるのから始めて少しずつ綿棒の数を増やしていって、10本くらいの束が入るようになったらソーセージとか細長い野菜にゴム被せて入れるの」
「ふーん…そうやって柔らかくして広げていくのね?広がったお尻の穴はちゃんと閉じるのよね?閉じなくなって勝手に漏れちゃうようになったら困るわ」
「それは大丈夫だよ、広がるようになるだけでちゃんと閉じるから」
「それなら安心ね」
「拡張、してみる?」
「してもらおうかしら」
「じゃあ舐めて良い?」
「待って!舐めるならお風呂に入った後にして!今は汚れてるから舐めたら病気になっちゃうわ」
「お風呂の後なら舐めて良いんだね?それなら母さんの準備が出来てから舐めるよ」
その日の夜にお風呂からあがった母さんが僕の部屋に来た。
「綺麗にしてきたから舐めても大丈夫よ」
「って母さん、なんでバスタオル一枚巻いただけの格好なのさ!オマンコ見えちゃうよ?」
「よく考えてみたんだけど、お尻の穴を見せて拡張だっけ?それをしてもらうのにオマンコ見せるの恥ずかしがってもしょうがないかなって思ったのよ、覚悟決めたからオマンコでもお尻の穴でも好きなだけ見て良いからお尻の穴で気持ち良くして」
猫がノビをするような格好でベッドに乗ってもらってオマンコもお尻の穴もよく見えるようにしてもらった。
「ついに下は全部見せちゃったわね…お尻の穴を舐められるのってどんな感じなのかしら…」
「舐めるよ?力抜いてリラックスしててね」
オマンコに触れないように気を付けてお尻の穴だけを舐める。
「あっ!はふう…んっ!」
「気持ち良い?」
「やだ…初めて舐められたのに感じちゃう…」
「今まで散々触らせてもらったからね、少しは耐性ができてたのかもね」
「んふっ…シワの一つ一つまで丁寧に舐めるような…あふん…そうな風に舐めるのね…」
「そうだよ、お尻の穴を優しく丁寧に舐めてほぐしていくんだ」
「ああん…オマンコも濡れちゃう…」
母さんが僕にお尻の穴を舐めさせながら股に手を入れてオナニー始めちゃった。
クチュクチュと音を立てられてエッチな気持ちになってくる。
焦って痛くしないように集中してお尻の穴を舐め続るのは大変だった。
「息子にお尻の穴舐めさせてオナニーしちゃうお母さんでごめんねえ!でも指が止まらないの!」
「エッチな気持ちになっちゃったんだね?僕の事は気にせずオナニーしてて良いよ」
「ありがとうー、あっ…お尻の穴キスしてる…んふうっ!もうイキそう…」
「太ももにまで垂れてるよ?せっかくお風呂に入ったのにしょうがないなあ」
「あっ!ああっ!イク!」
夢中でオナニーしてた母さんがイッちゃった。
お尻の穴が硬くなったり柔らかくなったりと収縮を繰り返してる。
オマンコでイク時もお尻の穴が連動して動くんだね。
膣括約筋と肛門括約筋は近いから動いちゃうんだろうなー。
1日で終わる拡張ではないので、母さんがイッた後に少しだけお尻の穴を舐めてたけどそこで終わりにした。
数日掛けて広げていくからまた明日…と約束した。
そして10日ほどかけて母さんの拡張を済ませたらお尻の穴でイケるようになっていた。
柔らかい皮を剥いたバナナも壊さずに入れられるようになり、指も三本入れて頭を感じないまでに仕上がった。
「もう完全に仕上がったみたいだね、父さんとお尻の穴でセックスするの?」
「何言ってるのよ、あんたとする為に広げてもらったのよ」
「僕が初めてで良いの!?」
「お尻の穴の気持ち良さを教えてくれたのはあんたでしょう?だからお母さんの初めてはあんたにあげる」
「ありがとう!やっとアナルセックスさせてくれる人が現れたよ…感動だぁ…」
「大袈裟ねえ…このままオチンチン入れちゃう?」
「それは無理だよ、オマンコみたいに濡れないからローション使うか涎でチンコビショビショに濡らさないと入れられないよ」
「それならお母さんがオチンチン舐めてあげるから出しなさい」
母さんがすぐにお尻の穴に入れて欲しいみたいだからチンコ出して舐めてもらい、その間もお尻の穴を弄り続けた。
「むほお…」
口にチンコを頬張ったまま喘ぐから変な声になってる。
「もう大丈夫かな?たっぷり唾付けてくれたでしょ?」
口からチンコ抜いたらベッチョリ唾まみれになってた。
「これなら入れられるよ、ゆっくり入れるからキツかったら言ってね」
仕上がったお尻の穴にチンコをゆっくり強めに押し込んで先っぽが埋まる。
「おほぉっ!お尻に入ってるぅ!」
「痛くない?大丈夫?」
「気持ち良いわ!もっと奥まで入れて」
大丈夫そうだから唾が乾く前にチンコを全部入れた。
「全部入ったよ、お尻の穴でSEXするのどう?」
「動いて!入れて終わりじゃないんでしょう?もっと気持ち良くなりたいの!」
本当に大丈夫そうだからゆっくり動いてお尻の穴にチンコを抜き差しした。
入り口は強く締まって中は意外なほど広く感じる。
腸にはそこまでの収縮力が無いからだろうね。
ふんわりと優しくチンコを包み込んでくれる感じで、刺激は入り口付近しか感じないけどふんわり感を楽しむならお尻の穴は最高。
入り口付近までチンコを引いてくれば強い刺激も感じられるし奥はふんわり優しい刺激で、一つの穴で全く違う二種類の刺激を楽しめる贅沢仕様。
母さんの様子を注意深く観察しながらセックスして、僕が先にイキそうになったら奥の方を重点的に突いて射精しないようにコントロールも出来る。
刺激が弱いのが続くと中で萎えそうになるからそしたら入り口近くまで引いて強い刺激で硬さを維持する。
入れてる相手がイクまで自在に射精までの時間をコントロールできるのも素晴らしいね。
母さんがお尻の穴でイキそうになってるので、一緒にイケるように調節する。
「お母さんイッちゃう!」
「僕もイクよ!」
お尻の穴がキュッと締まって腰を振るわせる母さんの腸内に精子を流し込んだ。
「はひんっ!熱いのが流れ込んでくる!」
「お尻の穴なら妊娠しないから良いでしょ?ああ…母さんの中に出せて凄く気持ち良い…」
「いっぱい出てる…今まで我慢させてたから溜まってたの?」
「我慢なんてそんな…僕が勝手に溜めてただけだから気にしないで」
母さんのお尻の穴を触れるようになってから時々は自分でシコってたけど、ここ10日程はもしかしたら母さんとアナルセックスさせてもらえるかもと期待して勝手に溜めてたんだ。
ダメならむた自分でシコればいいだけだからね。
「でもこんなに出てるのよ?本当はもっと早くお母さんに入れたかったんじゃないの?」
「焦って母さんが痛い思いしたら時間掛けてる意味無くなっちゃうからね、本当に気にしないで」
「ごめんね、そしてありがとう」
「お尻の穴でするの気に入ってくれた?」
「ええとっても!こんなに気持ち良い事だったのね!今までの人生損してた気分よ!」
「これからは父さんとのセックスにバリエーションが増えて楽しい夫婦生活送れるね!」
「何よお…あんたはもうお母さんとしたくないの?」
「え!?これからもさせてくれるの!?」
「したいなら何でお父さんの事ばかり言うのよ」
「だって…お父さんの為に拡張したんじゃないの?」
「さっきも言ったでしょ?お尻の穴の良さを教えてくれたのはあんたなの!初めてをあげて終わりなんて言うわけないでしょ!責任持ってお母さんをこれからもお尻の穴で気持ち良くしてよね!」
「うん!うん!ありがとう母さん!」

母さんに夜這いしようと二階の自分の部屋から出たら…

どうしても母さんとSEXしてみたくて夜這いをしようと部屋を出た。
すぐに襲えるように部屋を出る前に全部脱いで裸で階段を降りていく。
これから母さんとSEXすると思うとチンポは硬く反り返って我慢汁を溢れさせてる。
早く母さんのマンコに入れたいけど焦らず足音を立てないように慎重に階段を降りた。
そして母さんの寝てる部屋の方へ曲がると母さんが部屋から出てきて僕と目が合った。
全裸で勃起させて家の中を歩く僕を見た母さんは両手で口を押さえて悲鳴を上げそうになるのを堪えたみたいだ。
見つかってしまったなら強引にいくしかない。
母さんに駆け寄り抱きしめてチンポを押し付けながらキスした。
母さんは何が起きたのか理解出来てないようで僕の腕の中で硬直してる。
舌を入れて動かしたら硬直が解けて僕の腕から逃げようともがき始めた。
「暴れないで…優しくするから僕とSEXして…その為に来たんだ」
母さんの耳元でそう囁き、壁に母さんを押し付けてマンコを触った。
抵抗してくるけど無視して触り続け、寝巻きのズボンにも染み出すくらいマンコが濡れたのを確認した。
「お母さんのマンコ凄い濡れてるみたいだね、染み出してるよ」
「やめて…親子でなんてそんな…」
「このままじゃ気持ち悪いでしょ?脱がせるよ」
壁に背中を預けて棒立ちの母さんの下を脱がす。
「糸引いてる…もうグチョグチョだからチンポ欲しいんじゃない?まだ舐めてないから入れてあげないけどさ…」
脚を開かせて股の下に潜り込んでマンコを舐める。
「んっ…ふっ…はぁ…だめよぉ…そんなに舐めちゃだめぇ…」
「脚が震えてるよ?もしかしてイキそう?」
「もう許して…お母さんをイかせないで…あっ…い…」
言ってる内に耐えきれなくなってイク母さん。
「お尻向けて…後ろから入れてあげる」
ハァハァと息を乱す母さんに壁に手をつかせてお尻を突き出させる。
「これだけ濡れてれば簡単に入りそうだね、大きな声出すと父さんが起きちゃうから気を付けてね?入れるよ」
暗がりで見にくいけど穴の位置を特定してチンポを入れた。
「んふうぅぅ…」
「やった…母さんとSEX出来た…後は出来るだけ長く我慢してから中に出すだけだ…動くよ」
シーンとする廊下にパチンパチンと腰を打ちつける音が木霊する。
「あ…ああ…そんな…息子に犯されてるのに…なんで気持ち良くなっちゃうのぉ…」
「母さんも僕とのSEX気持ち良いんだ?最後まで頑張るから母さんも楽しんでね」
上に着てるのもボタンを外して脱がせて母さんも裸にする。
「こんな所を父さんに見られたくないよね?大きな声は出さないでね」
「奥に届いてて声が出ちゃいそうよぉ…」
「しょうがないな…キスしてあげるからこっち向いて」
振り向かせてキスで口を塞ぐ。
おっぱいも揉んで僕の思い通りに母さんの身体を堪能した。
「んは…もう出るから母さんの中に出すよ」
「それだけはだめよぉ…赤ちゃん出来ちゃう…」
「絶対に抜かないから諦めて受け入れて」
またキスで口を塞ぎながら中出しをした。
寝てる母さんに夜這いして起きる前に中出しして部屋に戻る計画だったけど、起きてる母さんとSEX出来たから反応も楽しめたし話も出来て夜這いより良かったかも。
「っはあ…いっぱい出たの判った?」
「勢いが凄かったからよく判ったわ…こんなに出して赤ちゃん出来ちゃったらどうするのよ…」
「弟でも妹でも可愛がるよ」
「そう言う問題じゃないでしょ?お父さんをどうやって誤魔化すつもりなの?」
「その辺は母さんが父さんにも中出しさせて時期を誤魔化してもらって…」
「今更子供作りましょうってお父さんを誘うの?怪しまれたらどうするのよ」
「じゃあゴムに穴を空けておくとか…」
「はあ…来月の生理が来なかったら考えておくわ…」
無計画すぎる僕の中出しに頭を悩ませる母さんだった。

母さんに首輪付けて家の中を散歩

母さんは俺のペットなので、父さんが仕事に出掛けたら裸にして首輪を付けて家の中を犬のように四つん這いで散歩させる。
マーキングもあちこちにさせたいけど後始末が大変だから俺の部屋だけにしてる。
片足上げてオシッコを部屋の隅にさせたらオヤツにチンポを咥えさせるんだ。
「ほーら、大好きなチンポだぞ、好きなだけ舐めて咥えろよー」
チンチンのポーズでマンコ全開にしてチンポを咥えて嬉しそう。
小便の雫が落ちるのは当然として、咥えさせてる途中から糸を引く雫が落ち始める。
そうなったら少し身体を前屈させて胸を揉む。
乳首はビンビンに立ってて身体が発情してると教えてくれる。
「咥え終わったら交尾してやるからな」
頭を撫でてそう言ってやると直ぐにチンポから口を離して四つん這いに戻りケツを向けてくる。
「欲しがりなんだから…しかもこの濡れ方はなんだよ、もうグショグショじゃないか」
「わふん!はっはっはっ…」
ケツを振り振りして早く入れてくれとおねだり。
「待ち切れないくらいチンポが欲しいのか?それじゃ今日も生ハメして中出ししてやるよ」
定番となった中出しSEXを始める。
「こんなに中出ししまくってたら孕むだろうな…孕んだら絶対産ませるからな?その覚悟しとけよ?」
毎回こう言ってるけど、母は中出しされるのが嬉しくてマンコを締めてくる。
「孕みたいのか?そんなに締めて中出しさせようなんて…ド変態な母親で最高だよ!」
ズパン!と思い切り打ち付けて子宮口から中にザーメンを流し込む。
「おいおい、さっき小便したばかりなのにまたお漏らしか?嬉ションしちゃうくらい息子の中出しが良いのかよ」
フローリングに水溜りが広がっていく。

母さんには困ってる

単身赴任で父さんが海外に赴任して家には俺と母さんだけ。
寂しい母さんは息子である俺のチンポを求めるようになり、断らなかった俺も悪いんだけど身体の関係を持つようになってしまった。
外に出すのを条件に生でやらせてくれるし、母さんが許可した時だけは中にも出させてくれる。
そんな母さんは父さんと電話で話してる時も俺のチンポ舐めてたりSEXしてたりする。
「最近連絡くれなかったじゃない、体調崩してない?元気にやってる?」
父さんの心配をしてるような口ぶりだけど、実際は俺のチンポ握って舐めながらだし、父さんの話を聞いてる時は咥えてる。
「そう、無理しないでね?日本とそっちじゃ生活環境が全然違うんでしょ?」
なんで息子のチンポ舐めながら夫を心配する妻を演じられるのか不思議でしょうがない。
存分にチンポを味わったあと、母さんが身振り手振りでマンコに入れろと指示してくる。
正常位で生挿入してSEX開始。
「こっちには帰って来れないの?少しでも良いから会いたいわ」
それは息子とSEXしながら言うセリフじゃないだろ。
正常位から後背位に変更して尻に腰を打ち付ける。
「え?寝る前に少し運動してるから…大丈夫よ、私もあの子も元気にやってるわ」
声が弾んでると言うか話し方が変だから父さんから何か言われたらしいけど、適当に誤魔化してる。
元気にやってるのはSEXだろうが…。
背面騎乗位に変更して母さんに腰を振らせる。
「あなたも元気でいてよ?忙しいのは分かってるけどもう少し連絡してよね、愛してるわ」
息子の上で激しく腰を振りながらよく『愛してる』なんて言えるもんだ。
電話が終わって母さんが適当に携帯を放り投げる。
「ふふふ…お父さんたら変な心配するんだから…他所の男を引っ張り込んでないか心配するのよ?そんな真似するわけないじゃない、ねえ?息子がこうして気持ち良くしてくれるんだから」
「母さんも悪い女だねぇ、俺とSEXしながらよく『愛してる』なんて言えるね」
「お父さんを愛してるのは本当だもの、でも一人であっちに行って私に寂しい思いをさせるからこうなってるのよ?悪いのはお父さんよ」
「まあ…そうだね…母さんを寂しがらせるから俺とこうなったんだし…それで?今日は外?中?」
「外に出して、顔にかけて欲しい気分よ」
背面騎乗位から通常の騎乗位を経てまた正常位に変更。
ラストスパートをかけて射精する寸前に抜いて母さんに顔射。
顔中に精液を浴びて悦に浸りながらチンポから残りの精液を吸い出してくれる。
「今日も気持ち良かったわ、いっぱい出してくれてありがとう」
「俺も母さんとSEXするの好きだからね、いっぱい出るのはそのせいだよ」
もう全部吸い出されてるはずだけど母さんが全然チンポから口を離さない。
「ずっとこうしてしゃぶってたいわー」
「今度一日中母さんにしゃぶらせてあげようか?」
「それも楽しそうね、オチンポがふやけちゃうかもしれないけどお願いできる?」
「良いよ、その日はオーラルデイにしよう」

母さんにしか見えない位置でチンポ出したら欲情してくれた

キッチンと続いてるリビングで父さんと姉さんが寛いでるから一旦廊下に出てキッチン側の出入り口に立ち、洗い物してる母さんだけが見れる位置でチンポ出してみた。
ダランと下がってたチンポは見てもらえるかもって期待で少しずつ硬く反り返っていく。
人の気配に気付いた母さんがこっちを見て目を見開いた。
母さんにチンポ見られて一気にフル勃起まで到達。
母さんの視線は俺のチンポに釘付けになってる。
もっと変態な俺を見てもらおうとシコってみた。
俺のシコりを見て母さんがリビングの方を一旦確認した後こっちに近付いてくる。
そして廊下に出た母さんが俺の前にしゃがんでチンポを咥えた。
まさかフェラチオしてくれるとは思わなかった。
変態息子のチンポを激しくフェラチオしながら自分でマンコ弄ってる。
母さんも変態なところあったんだな…。
頭を押さえつけて喉まで入れてやったら吸い付きが凄いのなんの。
そのまま喉に流し込んでやったら恍惚とした表情になった。
「んへぁ…お母さんになんて物を飲ませるの…オマンコに欲しくなっちゃうでしょう?」
「欲しいなら入れてあげるけど?」
「リビングにお父さんとお姉ちゃんがいるのに悪い子ね…息子にオマンコして欲しがるお母さんも人の事言えないけど」
母さんが下着を脱いでスカートを捲り上げて後ろを向く。
お尻を突き出してきたので後ろからマンコに生でチンポ入れた。
「んん…」
「親子でSEXしちゃったね…母さんのマンコの中すごく気持ち良いよ、中に出したくなる」
「お母さんもあなたのチンポ凄く気持ち良くて中に欲しくなっちゃう」
「中に出しちゃおうか?」
「うふ…息子とオマンコして中に出されちゃうのね?いけない親子になっちゃうね」
後ろから息子に突かれて喜んでる母さんが中出しを受け入れる気なので遠慮なく中出しさせてもらった。
「あはぁ…息子の精液がオマンコに染み込むぅ…」
「嬉しい?」
「とっても嬉しいわぁ…気持ち良くしてもらった上に中から熱くしてもらえたんだもの…」
「俺も母さんの中に出せて嬉しいよ」
振り向いた母さんと舌を絡める。
「んふ…あの二人には内緒よ?」
「言えるわけないよ」
「また今度オマンコしてくれる?」
「またやらせてくれるの?」
「息子とオマンコするの気にいっちゃったからお願ぁい」
「母さんもそう思ってくれてるなら喜んでSEXするよ、次はゴムもちゃんと用意しとくからね」
「そんなの必要無いわ、家族なんだから余計な物を着けなくて良いわよ」
「って事は母さんとSEXする時は毎回中に出せるって事?」
「スキンの中に出すなんて勿体無いでしょう?お母さんもオマンコを熱くしてもらいたいからね」
「やったね!中出しし放題なんて最高だよ」
「ふふ…出し終わったみたいだから綺麗にしてあげる」
とても良い笑顔で中出しが終わったチンポをまたフェラチオしてくれた。

母さんに「バイトしたい」と言ったら…

「俺も高校生になったからバイトしてみたいんだけど」
「お小遣いが足りないの?あまり無駄遣いしたら駄目よ」
「そうじゃないよ、自分の小遣いくらい自分で稼いで家に負担かけないようにしたいんだ」
「まだ子供なんだからそんな事考えなくて良いのよ」
「今から働いて稼ぐって事を知っとけばお金の大事さも理解出来るだろ?」
「駄目よ、バイトなんて始めたら家族で過ごす時間が少なくなるじゃない」
「いつか親離れ子離れするんだから…」
「結婚するまでは家族の時間を大事にしてよ」
何故か俺がバイトするのを頑なに認めてくれない。
と思ったら、いきなり大きな声でこんなことを言った。
「そうだ!そんなにバイトで稼ぎたいならお母さんが良いバイト紹介してあげる!」
「ビックリした!何?初めてのバイトに丁度良いのあるの?」
「ええ!家族で過ごす時間も増やせるし高時給よ!やってみる?」
「家族で過ごす時間を増やせる?在宅で出来るバイトって事?」
「そう!時給は2000円だけどどう?」
「そんなに貰えるの?どんな仕事か教えて」
「やるかやらないか先に決めて」
「怪しいなぁ…仕事内容が変なのじゃないよね?」
「全然危なくないし辛くないわよ」
「んー、じゃあやる!だから仕事内容教えてよ」
「んふふ…じっくり教えてあげるからこっちにいらっしゃい」
母さんに手を引かれて何故か寝室に…。
「えっ!?ここって父さんと母さんの寝室だよね?ここで何するの?」
「バイトの内容教えてあげるから服を脱ぎなさい」
母さんがそう言いながら俺の服を脱がそうとする。
「ちょ…ちょっと!何で服を脱ぐ必要があるんだよ!」
「着たままが良いの?マニアックね」
訳が分からず混乱してたら、母さんがスカートに手を入れて下着を脱いだ。
「こっちは準備出来たわ、あなたも早くオチンポ出して」
「ええっ!?何で!?」
「出さなきゃ出来ないでしょう?ほら早く」
混乱の極みにいる俺を気にもせず母さんが俺のチンポを出した。
「ふふ…いつの間にかこんなに大きくなったのね、美味しそうだわー」
チンポを握られて逃げる事も出来ない。
「母さんに任せて、優しく教えてあげるから」
母さんは俺のチンポに視線を固定したまま顔を近づけてきてフェラチオを始めた。
まさか…バイトって母さんにチンポを提供するって事!?
ごく普通の親子だった筈なのに…いきなりこんな事されて頭の中が真っ白になった。
それでもチンポから全身を伝わる快感。
母さんの口で痛いくらい勃起するチンポ。
「元気になると更に大きいわね、こんな大きいのオマンコに入るかしら…」
今オマンコって言った!?
フェラチオだけじゃなくてSEXまでするの!?
いやいや…流石にそこまでしないよね?
僅かな常識に賭けてみたけど見事に外れた。
「んふ…後ろからの方が入れ易いでしょ?早く母さんのオマンコに入れて…」
股に手を入れて自分でオマンコ弄りながら俺を誘う。
もう片方の手でチンポを握ったまま引き寄せられ、先っぽがオマンコに触れた。
「ん…太さもあるから少しキツいわ…このまま押し込んで」
触れた先っぽは母さんの手によってオマンコに少し入ってる。
親子でなんて常識的に考えて異常な事なのに、母さんは構わず入れろと言ってくる。
俺が迷ってると母さんのお尻が動いて俺に寄ってきた。
ズブズブと先っぽが埋まっていき、もうチンポは1/3くらい入った。
ここまで入ってしまったら今更無かった事にするのは無理だろう…。
俺は覚悟を決めて母さんの腰を押し出した。
俺の動きに気付いた母さんがチンポから手を離す。
障害になる物が無くなったから奥まですんなりと入った。
「んふー、こんなに太くて長いオチンポ初めてよー、オマンコ広がっちゃったら責任とってね」
俺のチンポが大きいのか、母さんのオマンコが狭いのかわからないけど、確かに無理矢理広げてる感じがする。
だから突くたびに強く擦れて例えようの無い快感に襲われる。
自然と腰が動いて激しくしてしまった。
「か、母さん…気持ち良すぎてもう出そう…」
「中は駄目よ…赤ちゃん出来ちゃう…中は駄目ぇ…」
「もう無理…出ちゃうぅ…」
「抜いて…中に出したら絶対に駄目なんだからぁ…」
「うう…出るぅ!」
駄目だと言われたけど、こんなに気持ち良いオマンコからチンポ抜くなんて考えられない。
母さんを裏切る行為だけど、俺は思い切り突き入れたまま射精した。

母さんなら床の拭き掃除してるよ

どこからか父さんの声がする。
俺は顔だけ居間へと出して確認すると、父さんがテレビ見ながら母さんを呼んでた。
「母さんなら拭き掃除してて手が離せないみたいだよ」
「そうか、お茶のお代わり欲しかったんだけど自分で淹れるか…」
父さんが諦めて立ち上がりお茶を淹れる。
俺は顔を引っ込めて声を抑えてる母さんに腰を打ち付ける。
「まさかこんな所で母さんが息子に犯されてるなんて想像すらしてないだろうね、しかも喜んじゃってるし」
雑巾掛けしてる母さんのお尻に興奮して無理矢理犯してるんだ。
それなのに暴れたり逃げようともしないで声を抑えて犯されてくれてる。
「母さんのマンコも喜んでるみたいだからこのまま中に出すね」
フィニッシュはマンコへの中出し。
ドクドクと精子を流し込んだ。
「どうだった?息子に犯されて中出しまでされて気持ち良かった?こんなお尻を見せつけるから犯されるんだよ」
「んはあ…息子に犯されて感じちゃうなんてダメな母親だわ…中出しされて嬉しかったの…」
「母さんはMっ気があったんだね、また気が向いたら犯してあげるよ」
汚れたチンポを強引に咥えさせて喉も犯した。
「今、母さんどんな顔してるか判ってる?とんでもなくエロい顔して喜んでるよ?息子のチンポで喉まで犯されて嬉しいの?」
うっとりした顔で静かに頷く母さん。
「今この瞬間から母さんは俺の肉便器になったよ、俺がチンポ出したら母さんもマンコ出すんだよ?喉を犯して欲しかったら口を開けるんだ」
喉からチンポを抜いて母さんを放置して部屋に戻る。
その後は母さんがわざと狙ってるんじゃないかと疑いたくなるレベルでエロい顔を見せたり尻を見せつけてくる。
父さんが近くに居ても構わず母さんを犯した。
「便器になりたがるなんて母さんエロすぎだよ」
パンツすら穿いてないからスカート捲れば直ぐに挿れられる状態だった。
「そこに父さん居るのに犯されて喜ぶ母さんには中出しするしかないよね?孕むかもしれないけど中に出すからね」
孕もうが知った事じゃない。
肉便器に堕ちた母さんには中出しこそが相応しい。
孕んだら勝手に堕ろすなり産むなりしてくれ。
犯したら最後に自分から咥えてくるから喉も犯してあげる。
息子のチンポでマンコも口も犯されて本気で喜んでる。
こんな母さんから生まれてこれて良かった。

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