微熱だけど身体は怠いし咳も出る。
コロナじゃなかったから安心だけど、ちょっと人とは考え方の違うママに困ってしまいます。
「温まるには人肌が一番よ」
パジャマを脱がされママも裸になって僕のベッドに入ってきて抱きついてくる。
「まだ温めが足りない?汗かけば熱もすぐに下がるからママの中で温まる?」
ママが布団の中に潜り込んでチンコ咥えてきた。
ママの口は確かに温かいけど、チンコしか温かくなってないんだよね…。
「口よりオマンコの方が温まるかしら?ママが抱きしめてあげるからオマンコに挿れて良いわよ」
怠いけどママを下にして上から被さって抱きしめてもらい、そのままオマンコにチンコを挿れる。
「どう?温かいでしょ?動いて汗いっぱいかけばすぐに元気になるから頑張ってね」
昔から風邪ひくとこうやって僕とセックスしてくれる。
ママとセックスすると不思議と風邪の治りが早いから間違った看病方法では無いのかもしれないけど…。
ママの胸に顔を埋めて抱きしめられながら腰を振る。
ママの中は温かいし気持ち良いなぁ…。
「悪い物は全部ママの中に出しちゃいなさい」
ママが許してくれるから中でイク。
「いっぱい出てるわね、まだ出るでしょう?悪い物を残したままじゃ治らないから全部出すまで続けるのよ?」
出るものが無くなるまでママとセックスして中に全部出しきる。
終わる頃には頭がスッキリしてきて怠さも取れてきたから不思議。
「汗かいてスッキリした?全部出せた?」
「スッキリしたし全部出たよ」
「身体が冷えないうちにママとお風呂に入りましょうね」
セックスして汗をかいたからママとお風呂に入る。
「本当に全部出たのかチェックしてあげる」
ママがフェラチオしてきてお風呂でイかされる。
「こーら、まだ少し出るじゃない…全部出したなんて嘘ついて…今ここでママが搾り取ってあげる」
延々とフェラチオされて精子の代わりに潮吹きするまでイかされた。
「やっと全部出たわね、ここまで出さなきゃ治るものも治らないんだから嘘ついちゃダメよ」
腰砕けになった僕を優しく抱きしめながら注意された。
フェラ
風邪をひくと母がずっと付きっきりで看病してくれるのが子供の頃から嬉しかった。
中学生になってもそれは変わらず、いつもベッドの横に座って僕が不安にならないように手を握ってくれる。
母が座ったまま寝てる時、コッソリとその手にチンコを握らせてた。
母の柔らかくてスベスベの手に握らせると気持ち良くて落ち着く。
もしチンコ握ってると気付いたらどんな反応するのか知りたくなって、母の手をパンツの中に入れてチンコ触らせたまま寝た。
翌朝チンコが気持ち良くて目を覚ますと母が布団の中に頭を突っ込んでた。
布団を捲るとズボンもパンツも膝下まで下げられてフェラチオされてた。
「うええ!?母さん何して…うっ!」
「んぐっ…」
まさかこんな事になるなんて予想してなかったからビックリして母の口の中で射精してしまった。
「ん…おはよう、こうして欲しかったんでしょう?お母さんに握らせるなんて悪い子ね」
「え?何の事?」
「あら?お母さんの手をパンツの中に入れてオチンチン握らせたでしょ?知らないとは言わせないわよ?」
「う…うん…母さんの手が気持ち良くて…」
「ビックリしたわよ?目を覚ましたら硬くなったオチンチン触ってたんだもの」
「でも僕は脱いでないよ?」
「咥えるのに脱がしたのよ、あんなに出すなんて溜まってたのね」
「そうだ!口に出してごめん!」
「良いのよ、お腹を痛めて産んだ大事な息子のだもの」
「それでいつまでそうしてるの?」
「出した後もチンコを握って咥えたり舐めたりし続けてくれてる。
「まだ硬いんだもん、もっと出したいんじゃない?」
「嫌じゃない?」
「全然平気。これも看病の一つよ、お母さんに何して欲しいか言ってくれたらしてあげるわよ?」
「えっと…それじゃオマンコに挿れたい…母さんとSEXしたいんだ」
「手と口だけじゃ物足りないのね?良いわ、身体で温めてあげる」
布団を捲られて寝巻きを脱がされる。
母も全部脱いで添い寝してきてキスされた。
「ふふ…小さい頃はたくさんキスしたけど大きくなってからはキスしたことなかったわね」
「もっとキスしたい…」
「舌入れたい?」
「うん」
もう一度キスしてくれたから舌を入れた。
柔らかいおっぱいを押し付けてくれてるから温かい。
舌も絡ませてチンコ触ってくれるから布団を掛けてなくても寒くない。
「んふ…こんなキスを親子でするなんてね…次は何をして欲しい?」
「オマンコ舐めさせて」
「いっぱい舐めて良いわよ」
顔を跨いでオマンコを押し付けてくれた。
少し濡れてヌルッとしてる。
「んは…息子に舐められてる…感じちゃうー」
汁がどんどん溢れてきて舐めるのが追い付かない。
「腰が動いちゃうわ」
母がグリグリと腰を回して顔中にオマンコを擦り付けてくれた。
ネットリした汁が顔全体に塗り伸ばされて母の香りに包まれる。
「んぷぁ…こんな事されたらもう挿れたくなっちゃうよ」
「あなたはそのままリラックスしててくれれば良いからね、お母さんがスッキリさせてあげる」
顔からチンコの上へと移動した母が素股で汁をチンコに塗り付けてくる。
柔らかいオマンコのビラビラに包まれて出そうになるのを必死に耐える。
「それじゃあお母さんの中に挿れるね」
チンコを垂直にしてそこに腰を下ろしてくる。
ニュム…っと柔らかな肉をかき分けて熱くてヌルヌルのオマンコの中にチンコが入っていく。
「うああ…チンコ溶けそう…」
「気持ち良いでしょう?我慢しなくて良いからね」
母が完全に腰を下ろして局部が密着する。
「うはっ!」
程よく締め付けてくれるオマンコに耐えきれず出してしまった。
「あん!挿れただけで出ちゃったの?そんなにお母さんのオマンコ気持ち良かった?」
「凄すぎるよ…ああ…まだ出てる…」
「ふふ…本当に溜まってたのね…ドクドク出てるわ…」
まだ出てるのに母が腰を持ち上げて下ろす。
「んふ…出してる時に動かれるの気持ち良いでしょう?全部お母さんの中に出しちゃいなさい」
「あああ!それヤバイよ!腰が抜けちゃう!」
「そしたらお母さんがずっと側で看病し続けてあげるわ」
パチュンパチュンと僕の上で跳ねてオマンコの中でチンコを擦るからずっと精子が出続ける。
「うう!止まらないよ!母さんのオマンコに全部吸い取られるぅ!」
「そうよ、その調子で出すの…お母さんの中に悪い物全部出せば風邪もすぐに治るわ」
だんだん激しくなる母の動き。
ベッドもギシギシと軋み始める。
「ああ…お母さんも気持ち良くなってきちゃった…ああん!もっとよ!もっとちょうだい!」
「はうぅ…もう出ないよぉ…」
「若いからまだ出せるでしょう?ほらほら、オマンコ締めてあげるから頑張るのよ」
ギュウッと締め付けられてもう出ないと思った精子を搾り取られた。
「うはあ!はうっ!うっ!」
「ほら出たじゃない、最後の一滴まで出すまで抜かないからね」
優しいはずの母が豹変した。
出しすぎて意識がだんだん遠のいていく。
僕は気絶したみたいだ。
気が付いたら母が気まずそうに僕に添い寝してた。
布団も掛けてあるから母と僕の体温が篭って熱いくらいだ。
「ごめんなさいね…オチンチンが気持ち良くてお母さんも止まらなくなっちゃったの…」
「僕のチンコで気持ち良くなってくれたんだね、気絶しちゃったけど母さんも喜んでくれたなら嬉しいよ」
「許してくれるの?」
「僕から頼んだ事だからね、SEXしてくれてありがとう」
「優しいのね」
「母さんこそ優しいじゃないか」
母が覆い被さってきてキスされる。
激しく舌を絡めてきてお互いの涎を飲み合った。
「んは…あんな事したお母さんに優しくするからずっとこうしていたくなっちゃうじゃない…」
「僕も母さんとずっとこうしていたいよ」
抱きしめて僕からキスする。
こうして舌を絡めるだけでも気持ち良くなって安心する。
「もしお母さんに風邪がうつったら看病してね?」
「僕と母さんの間で風邪が行ったり来たりしそうだね」
「そしたらずっと一緒に居られるわ」
甘えてくる母が可愛くて抱きしめながらお尻を撫でた。
「またしたくなっちゃうわ…」
「もう少し休まないと勃たないよ…」
「じゃあオマンコ触って…指で気持ち良くして…」
お互いに触り合ってまた舌を絡める。
こんな看病してくれる母を嫌いになる訳がない。
知り合った小学1年生(7歳?)の女の子とその父親。
そこの家庭環境については聞いてないけど、たぶん普通じゃないと思う。
自分がロリコンで小さい子が好きというのは相手も知ってて、ヌードじゃないけどその娘さんの写真をもらったりもしたことがありました。
その彼の家に行って少々のお金払って、娘さんの写真撮らせてもらいました。
「裸も大丈夫ですよ。」
と言われてヌード撮影、父親の言われるままに自分でマンコ開いて見せてくれたので普段からそういうことをされている感じでした。
父親が言うには、娘の裸を撮ってるときは子供なのに色っぽさを感じて興奮すると言ってました。写真撮ってるうちに、「二人で撮ります?」という話になり、追加で1諭吉。
注意事項だけ言って、父親は(たぶんパチンコ屋)に出かけました。
言われたのは「痛がったり、嫌がったりしないことだったら体を触ってもいい」「キス、クンニ、膣へ何か入れるのもダメ」「チンコ見せたり触らせたり、当然セックスやフェラ、精液ぶっかけとかはダメ」という条件でした。
一応、その父親が言うには
「娘にこんなことしてるけど、この子が自分で好きになった相手とキスやセックスはさせてあげたい」
という事でした。そういうわけなので父親も娘の前では射精はしていないそうです。
それで父親が出て行って二人きり。ほぼ初対面の少女となのでそんなに話も弾まず、機械的にポーズをとってもらうような感じ、少女も素直に従ってくれました。
マンコを開いてじっくりと見せてもらって、
「ここって何て言ってるの?」
と聞くと
「まんまん・・・」
と割とストレートに返ってきました。マンコを触っても大丈夫でした。床に寝かせて足を広げさせ割れ目開いてクリトリスを包皮の上から触ると、こんな小さい子なのに穴の入り口が少し反応。割れ目に指を添わせてクリトリスを触ってるともじもじするみたいな反応してて「おしっこ出そう」と言うので、風呂場の場所を聞いて抱き上げて連れて行きました。
少女がしゃがむけどおしっこ出てこないから、割れ目を触って指先で刺激してあげました。少女は無言のまま、すぐに
腰を浮かすみたいな感じになり「おしっこ、おしっこ・・・」と再び言いました。漏らしても大丈夫だと
思ったのでそのまま軽く触って指を止めた瞬間に、生暖かいじょろっと少しだけおしっこが出てました。
おしっこが少し出た後、もう一度マンコを触りました。触り始めて本当にすぐ、それまでと反応が一気に変わってて
「はっはっ、あっあ…」
と小さい声だけど喘ぎ声を出すのでびっくりしました。触ってると呼吸も軽くはぁはぁなってるし、小さな声だけど
はっきりした声も出るのでマンコを触ると、急に足をぎゅっと閉じて
「はぁぁぁ、はぁー」
みたいな変な声を出してぐったりしてイッてしまいました。まさかイクとは思ってなかったので、これにはびっくりしました。
「大丈夫?」
って聞くと、少しして
「まんまんが変・・・」
と言っていて、おとなしく座ってた少女の割れ目をもう一度触りました。自分で足を広げてくれてすぐ、呼吸がハアハアしてきて、
「あっあっあ・・・」
と小さな喘ぎ声出したかと思ったら、すぐにはぁーっと大きな呼吸をして
「気持ちいい、なんか気持ちいい・・・」
とちゃんと感じてイッてました。割とすぐに少女は元に戻ってて脱衣所で下半身を軽く拭いてあげました。
「まんまん見せて」
と言って床に寝かせて割れ目を広げて見せてもらいました。
少女のマンコは少し前に見たのと少し違って、膣の穴がすごくぽっかり開いてて色も濃いような真っ赤になってました。クリトリスが勃起してたのかはわからないけど、中身は出てないけどクリの包皮がとがったようになってました。触ると、手を払いのけようとしたのでクリトリスを触るのはやめました。
穴がはっきり開いてて指ぐらいなら膣内に簡単に入りそうだったけど、何枚か写真を撮らせてもらうくらいにしました。確かに父親が言うように少女の顔が少し赤くなってて歳不相応に色っぽく見えました。
服を着せて少しお話をしました。ヌード撮影やイタズラはたまにしてると言ってました。
「さっきは気持ちよかった?」
と聞くと、はっきりと
「うん。」
「今までにも気持ちよくなったことあるの?」
と聞くと、少し考えてから
「わからない。」
と言ってました。
「どういう感じがしたの?」
と聞いたら、少女本人も多分よくわかってないみたいな感じだと思います。考えてから
「まんまんのところがじわーっとした・・・」
と言ってました。それでしばらくしたら、スカートの中に時々手を入れて気にしてるから、どうしたのか聞くと
「おしっこ出ちゃった」
と少女が言いました。パンツ下ろしてみるとパンツが少し湿ってて愛液っぽいものが。割れ目を触ると少しぬるぬる、
それではっきりとクチクチと音も。7歳の子でも愛液が出るのにドキドキしてしまいました。一応、パンツ脱がせて
足広げてもらいマンコを見たらはっきりと粘膜の部分が濡れててティッシュで軽く拭いてあげました。
3~4時間して父親帰ってきて自分の娘に対して「エッチな顔してるなぁ」と小声で自分に言いました。
何回か会ってみたかったけど、半年もしないうちに連絡取れなくなって、その家も空き家みたいになってしまってました。
私の家は母子家庭でした。
なので子供の頃から父親に対する憧れみたいなのが強かったかな?
友達からパパの話とか聞くと羨ましくて、
その影響か、高校生の頃から付き合った男性はおじさんばかり。
明らかに身体目的だと分かっても平気でした。
そんな状況が変わり始めたのは今から5年前、私が22歳の頃の事。
ある男性からしつこい位に何度も告白されて、ある意味根負けして付き合いだしたのが今の夫。
私より5歳上で、話を聞くと母親が数年前に事故で亡くなり父親と2人暮らしらしく
何となく我が家と状況が似てて。
後は見た目が老けてたのとか、
まあこの人でいいか。
って思い結婚する事になったんです。
結婚したのは3年前、
私が24歳の時でした。
義父は凄く優しい感じで、何か本当の父親が出来たみたいで嬉しかったのを覚えてます。
その義父が、私達が結婚して半年位の頃に事故で右腕を骨折!
新婚なので別に暮らしてたけど
義父の生活が大変だろうと、夫と話し合い同居する事になったんです。
義父は当時54歳で、仕事も暫く休んで
自宅療養する事になりました。
でも同居して分かった事、
義父も男性でした。
まだ54歳だし、私が家でスカートの時とか凄く視線を感じる!
夫が居る時は無いけど、私と2人だとスカートの奥を覗き見る様な視線を感じるんです。
でも正直、嫌ではなかった。
女として見られてる嬉しさみたいなのがあって、
それに元々がファザコン気味の私!
義父と2人の時はなるべく短いスカートにして見せ付けてましたね。
ソファーに座り少し脚を拡げて座ると
見られてるのが分かる。
それからは義父の着替えとか、
後は入浴時とかの手伝いも、私からの希望でやる事にしました。
義父は少し恥ずかしいみたいだったけど
私はウキウキしてた。
同居してから最初の夫の出張の時、
その時は3泊でその間は義父と2人きり。
その頃は義父を完全に男性として見てました。
夫は帰って来ないし、安心して義父を介護出来る。
お風呂の時間は脱がせる時から私も下着姿で
背中擦りますね。
って言ってから私も下着を脱いで入ると
イヤ、それはまずいよ。
大丈夫ですよ、親子なんだから。
って義父と初めての全裸同士での対面でした。
義父には椅子に座ってもらい私はその前に
跪く様にして義父の身体を洗うんです。
正面で向かい合い洗ってるとどうしても身体が触れ合う事になり、特に背中を洗う時は抱きつく様にしながら洗います。
義父もかなり興奮してたのか、完全に勃起してて、私がそこを洗おうとすると
ここは自分で洗うから。
って言われたけど、
大丈夫ですよ。
生理現象だし、仕方ないですよ。
これじゃ辛いですよね。
ってタオルではなくて素手で洗いました。
洗うって言うか完全に手コキでしたね。
お湯で流した後も手を離さずに扱きながら
ちょっと失礼しますね。
って顔を近付けて咥えると
あっ!
ってビックリした様な声がしたけど抵抗は無くて、10分位で大量に口の中に出されました。
それを飲み干した後で
あの人には言わないで下さい。
その代わりに今からも遠慮なく私を使って下さいね。
私の事は自分の妻だと思って貰えたら嬉しいです。
返事はなかったけど、その後に一緒に温まってる時に再び勃起してたから
それが返事でしたね。
それからは義父とのsexが増えました。
義父も遠慮なく私を求める様になって
夫とは週一位だけど、フェラはしない様にしてる。
今もずっとフェラは義父にしかしてないんです。
義父の方が帰宅が早いので、義父は帰ってきたら直ぐに口で奉仕します。
最初は
汚いから洗って来るよ。
って言ってたけど私は気にならない。
義父の匂いだから平気。
最近は本当に義父の女になったな!
って思います。
父は仕事の関係で夜中に家を出て行く事が多く、母も新聞配達してるので深夜?早朝?に家を出て行くから朝は姉と僕しか家にいない。
僕の方が早く起きるから姉を部屋に起こしに行くのが日課になってる。
「おはよー」
なるべく静かにドアを開けて小声で姉に声を掛ける。
「姉さんの寝顔可愛いなー、よく寝てるし今日もやっちゃお」
ベッドに潜り込んで熟睡中の姉を脱がしていく。
「ふわふわオッパイもトロトロオマンコも気持ち良いんだよねー、またオッパイに挟んでからにしよ!」
僕も脱いで姉のオッパイにチンコを挟んで腰を振る。
「あー気持ち良い…乳首もコリコリしてて擦り付けると最高なんだよね」
我慢汁が出始めたら挟むのをやめて乳首にチンコを擦り付けて硬くさせる。
「さて、次はオマンコだから…姉さん口開けないと大好きなチンコ咥えられないよー?」
チンコを唇に軽く押し付けると少し口が開く。
上下の歯と歯の間にチンコを押し込む感じにするとまた口が開いていく。
逆向きに姉の顔を跨いで開いた口にチンコの先を入れて咥えさせたら、僕も姉のオマンコを舐める。
「咥えてもらうと鼻息が玉に当たって擽ったいけど気持ち良くて我慢汁も飲ませられるんだよね…姉さんのオマンコもトロトロになってきて凄く美味しいなー」
トロトロになればなるほど寝てる筈なのにチンコをいっぱい吸ってくれる。
「ああ…このままじゃ出ちゃいそうだ…これだけ濡れれば充分だし挿れちゃうね」
口からチンコを引き抜いて姉の股の間に移動して両脚を僕の肩に乗せてチンコを挿入。
「うは…今日も気持ち良いなー、姉さん起きて!朝だよー!起きないとこのまま中に出しちゃうよー!」
いっぱい腰を振りながらちゃんと姉を起こすために大きな声を出す。
「んんー!あっ!ああん!またこんな起こした方して…普通に起こせないの?あっ!そこ!」
「えへへ…おはよ、こうして起こした方が姉さんも気持ち良く目が覚めるでしょ?僕も気持ち良くなれるからこうやって起こすのが一番かなーって」
「あはっ!あん!気持ち良いけどぉ!姉と弟なんだからこんなの…ああー!」
「仲良くなれて気持ち良くなれるなら姉とか弟とかどうでもいいでしょ?」
「どうでもよくないよぉ!バレたら家族会議ものだよぉ!」
「そうな事言っても…オマンコは凄く締め付けてくるよ?このまま中に出していいの?赤ちゃん出来ちゃうかもよ?」
「ダメー、中はダメなのー」
「あ…もうダメだ…出ちゃう…」
種付けプレスでしっかり奥に精子を出す。
「また今朝も中に出すぅ…後で溢れてきて大変なんだからね?」
「オマンコが精子欲しい!って締め付けてくるんだもん」
「あんたが気持ち良くするから締まっちゃうのよ、あーあ…また今朝もいっぱい出して…授業中に匂いがしてないか心配だし、下着もドロドロになって動くたびに変な音がしてないかとか不安になるんだからね!」
「朝から弟の精子をオマンコに溜めて学校に行くの姉さんくらいだよね、あーいっぱい出た…いつもみたいにチンコ咥えて」
「もう…!」
不満を全開にしながらでも姉は精子を出し終えたチンコを咥えてくれる。
「不満タラタラでも美味しそうに咥えてくれるよね」
「んは…あんたが咥えろって言ったんでしょ」
「咥えてとは言ったけどそこまで舐め回してとか激しくフェラチオしてとは言ってないよ?」
「じゃあ咥えてるだけで良いの?」
「ごめん、咥えてるだけは嫌だからそのまま続けて」
「ほら見なさい」
ちょっと意地悪言ったら負けそうだったから素直に謝る。
姉は勝ち誇った顔でフェラチオを続けてくれた。
母が病気で他界してから三年。
父も俺が高校生になったのをきっかけに再婚を考え始めた。
それから半年して新しい母と娘だと紹介されたのは優しそうな女性と生意気そうな双子の姉妹だった。
双子は俺の三つ下だから妹になる。
一緒に住み始めて一週間。
その夜に双子が俺の部屋に来た。
ベッドに腰掛けてゲームしてたおれの背後から一人が抱きついて腕を拘束され、脚を太腿の内側に入れて大きく開かされた。
そしてもう一人がズボンのチャックを下ろしてチンポを舐めてくる。
まさかの展開に俺は抵抗する間もなかった。
フェラチオも気持ち良くてやめさせようなんて気になれない。
すると後ろから抱きついてた方が拘束を緩めてシャツの中に手を入れてきた。
乳首を弄られて感じてしまう。
歳下にいいようにされて情けないと笑われたが、黙ってれば可愛い二人にこんな事されて喜ばない男は居ないはず。
その内に後ろにいた方もフェラチオに参加し始めた。
二人がかりでチンポ舐められて我慢できなくなり顔射した。
二人は顔を精液でドロドロに汚したまま服を脱いで跨ってくる。
一人は顔に乗ってきてもう一人がチンポに跨る。
妹二人を同時に相手させられて、マンコを舐めさせられながら逆レイプでSEX。
問答無用の中出しをさせられたけど休ませてもらえず、顔に乗ってた方が続けてチンポに跨ってくる。
先にSEXしてた方は今やってる方と顔を舐め合って精液飲んでる。
綺麗になった顔を今度は俺に近付けてきて唇を押しつけられた。
舌が入ってきて口の中まで犯された。
何度も中出しさせられて萎えそうになる度に肛門に指を入れられて強制勃起。
足腰立たなくなるまで搾り取られた。
それから毎晩双子が俺の部屋に来てはSEXの相手をさせられる。
そんな生活してたら双子が妊娠しても当然だ。
新しい母親に事情を説明して認めてもらった。
二人を嫁扱いして新しい家族が増えるお祝いをしてもらう。
父からは上手くやったなと冗談混じりに叩かれた。
現在僕21歳、姉25歳。
両親が離婚して1年くらい経った時に、父に会わせたい人がいると言われて会ったのがきっかけでした。
最初に会った時は
「こいつら誰やねん」
っていうのがお互いの第一印象でした。
ただ、姉を見た時に
「顔は結構可愛いな」
と心の中で思っていましたが、当時の僕はとりあえず義母と姉が気に入らなくて、最初はお互いに全く目も合わさず話もしませんでした。
最初のギスギスした出会いとは裏腹に、とある事がきっかけで急激に打ち解け始めて、僕が16歳の時には姉と2人で買い物に行ったりだとか、ご飯行ったりだとかするようになりました。
お互いに当時付き合っていた彼女や彼氏の恋愛相談したり僕の勉強見てもらったり、と本当になんでも話せる姉ができて、僕は少しずつ姉に惹かれていきました。
僕が自分の部屋でオナニーしてるところを見られた事もありましたが、笑って冷やかしてきたり、その日を境に急に僕の部屋の扉を開けてきたりとかで、何だかんだその現状に満足していた事もあり、姉との関係が壊れる事が一番怖かったので、僕は一切態度には出さずにこれまで普通を演じてきました。
そして、今年の正月に両親が温泉旅行で、僕と姉は正月からダラダラと過ごしていました。
姉がダラダラ過ごすのも時間が勿体無いから、2人で買い物して飲み明かそうという話になりました。
正月早々ビールがぶ飲み。
お互いに泥酔していろんな話でめっちゃ盛り上がる。
夜中までアホな話で盛り上がり、気が付いたらお互いにコタツで隣同士並んで爆睡してました。
目を開けたら豆電球の薄暗い中に姉の寝顔が目の前にありました。
ただ僕はじーっと姉を見てたら、姉が急に目を開けました。
姉「なに?」
僕「別に・・・
お互いに顔を見たまま沈黙でした。
その時、何故か自然とお互いにキス。
唇が離れた瞬間にまたキス。
もうそこから僕も姉も30分くらい無言でキスしまくりでした。
で、ベッド行こうって話になってお互いにベッドへ。
ベッドの上でまたキス。
姉の服を脱がし、初めて姉の体に触れた。
姉も興奮しているようで、姉も僕の服を脱がしてきて僕の体に触れてくる。
ついに姉の手が僕の息子に伸びる!
しかし、僕の愚息はまさかの無反応・・・この肝心な時にウンともスンとも言わない・・・。
「何で?!」
と焦りまくる僕に姉は優しく
「おいで」
と両手を伸ばし、抱っこして包み込んでくれてそのままお互いに寝てしまい、その日は終了。
次の日、お互いに同時に目が覚めた時に姉が僕の息子を弄んでくる・・・。
なんとか勃起(=´∀`)人(´∀`=)
インポ疑惑が晴れてよかった・・・と内心喜んでいたら、今度は姉が急にフェラしてきた・・・。
僕「ちょっと!風呂入ってないし、臭いからやめてって!」
(本当はただの建前で、全然やめてほしくなかったです)
姉「んっ・・・(大丈夫的な感じ)」
そのまま根元から先まで丹念に責められ、そのまま口内射精。
残った精子も丁寧に吸ってくれて、そのまま飲んでくれました。
その後の会話も色々ありましたが、最初に関係を持った初日はこれで終わりました。
自分のタブレットが壊れたから父のパソコンを借りたら、怪しげなフォルダを見つけたので開いたら母とのハメ撮り写真や動画だった。
いつも母の尻に敷かれてる父がSEXでは母を容赦なく攻め、普段の気の強さを何処に忘れたの?って感じで母が喘ぎまくってる動画と、嬉しそうにチンポを咥える母の写真が最初に目についた。
他にはアナルでやってる写真とか、中出し直後のマンコのドアップとか色々あった。
これは脅しに使えると踏んで、データをコピーして携帯に送信。
それを元に母に交渉した。
両親がこんな変態だったなんてガッカリだと言ったらアッサリと陥落。
流出を恐れた母は僕の言いなりになってチンポ咥えた。
「息子のチンポは美味いかい?母さん」
「美味しい…凄く美味しいわ」
「父さんのチンポとどっちが美味い?」
「そんなの比べ物にならないくらいあなたのチンポよ」
「オマンコに入れて欲しい?」
「欲しいわ…生でズボズボしていっぱい中にザーメン出して欲しい…」
動画を撮りながら教えた台詞を言わせた。
母も嫌々言ってる感じがしなくて、凄く自然な言い回しで良いフェラ動画が撮れた。
そこで一旦フェラをやめてもらって、今度は僕に向かって股を開いて自分でマンコを広げてもらった。
「母さんのオマンコ見てー、あなたが生まれてきた場所よ、ここにチンポ入れて気持ち良くして欲しいの…母さんと気持ちよくなりましょう」
いやらしく僕を誘ってくれとお願いしただけで、ここの台詞は母が自分で考えた。
「いやらしいオマンコだね、フェラしてくれたお礼に僕も舐めてあげるよ」
オマンコに顔を近付けるとスケベな匂いがプンプンしてた。
広げてるのにヒクヒクさせてて、マン汁もダラダラと出してる。
明らかに僕が舐めるのを期待してるから、いきなり割れ目には触れずにクリトリスの周りを焦らすように舐めた。
「ああん!少しズレてるわよぉ!そこじゃないからぁ!」
「わかってるよ、わざと触れないようにしてるの」
「意地悪しないでよぉ!早くクリトリス舐めて!オマンコ舐めて!」
「そんなに舐めて欲しい?」
舐めるのやめてオマンコ周りにキスする。
「舐めて!オマンコ舐めてもらえないままイキたくない!」
「どれだけ興奮してんのさ…」
「お願い!チンポ咥えてあげたでしょう!」
「息子にオマンコ舐めさせたがるなんてスケベな母親だね」
「スケベでも母親失格でも良いから!舐めてイかせて!」
「本当にギリギリみたいだね、じゃあ手を離して」
オマンコを広げさせた手を離させて、僕が広げて割れ目を舐めた。
下から上に舐め上げてクリトリスの皮も下で押し上げて露出させる。
「ああー!」
「こうして欲しかったんでしょ?僕に舐められてイクのも撮ってあげるから遠慮なくイッて良いよ」
「イクイクイクー!」
「父さんを裏切ってごめんて謝りなよ?」
「あなたぁ!ごめんなさい!息子にオマンコ舐められてイキますぅ!」
叫びながら母がアクメした。
激しい痙攣を繰り返してオシッコ並みにマン汁垂らしてる。
「まだオマンコ痙攣してるね、今挿れたらどうなるかな?」
「あひっ!待って!今は無理!」
「こんなにヒクつかせてるんだから凄いの来るんじゃない?気持ち良ーくしてあげるよ」
「ダメダメダメ!母さんおかしくなっちゃうから!ああ!」
無視して一気に奥まで突き入れた。
「ああああ!」
母がが股を開いたままビクーッ!と大きく背中を反らした。
「今またイッたよね?」
「イッたぁ…凄いのきたぁ…」
「息子にチンポを生で挿れられただけでイクなんて、よっぽど父さんのチンポが物足りなかったんだね?」
「息子チンポ凄すぎぃ…硬さも段違いよぉ」
「オマンコ壊れるくらい激しく突いてあげるね」
「あひいっ!まだイッてるぅ!」
「いくらでもイッて良いよ、僕のチンポしか考えられなくなるまで犯してあげる」
獣みたいな喘ぎ声を発して何度も母がアクメする。
「もう許して!頭が変になる!オマンコ壊れちゃう!」
「許して欲しい?それならどこに出して欲しいかハッキリ言って」
「オマンコぉ!母さんのオマンコの中に出して!息子精子ビュービュー出して欲しいの!」
「それは子供が出来ても構わないって事?」
「ああん!赤ちゃん出来ても良いから中に出して!」
「息子に孕ませて欲しいんだ?」
「そうよ!だから早く!もう限界ぃ!」
「よーし、それじゃ種付けしてあげるから父さんにしっかり謝ってからイクんだよ?」
「ああ!あなた!ごめんなさい!私…息子に種付けされてイキますぅ!」
「ははっ!じゃあ出すよ!孕んじゃえ!」
恥骨同士がぶつかってゴツン!と音がするくらい強く突き入れて精子を流し込んだ。
「おおん!子宮に流れ込んでくるぅ…本気の種付けぇ…」
ずっと痙攣してるしオマンコもギュウギュウ締め付けっぱなしだから判りにくいけど、中出しされてアクメしてるのは確実だった。
「息子と子作りしちゃったねぇ、でもまだ終わりじゃないからね?」
「もう無理よぉ…」
「何言ってんの?まだ僕が使ってない穴があるでしょ?」
「まさか…アナルも犯すつもりなの!?」
「父さんとやってる時は喜んでたじゃん、だから僕も母さんを喜ばせたいんだよ」
「そんな…オマンコで父さんより遥かに気持ち良くされたのよ!?これでアナルまで犯されたらもう父さんとSEX出来なくなっちゃう!」
「だからやるんだよ、今日で母さんを僕の女にしてこらから好きなだけやりまくるんだ」
「待って!お願い!せめてアナルは父さんに…おほぉっ!」
「遅かったね、チンポ入っちゃったよ」
「おおん!酷いわ…アナルまで息子の物にされるなんて…」
「毎日気持ち良くしてあげるから諦めて僕の女になりなよ」
大きく激しくするのが好きみたいだからそうしてあげる。
「おひぃ!アナルが壊れるぅ!」
「開きっぱなしになって閉じられなくなるまで犯すからね」
「ひいぃぃ!変になる!おかしくなるぅ!」
尻肉を波打たせてアナルでも連続アクメさせた。
「おほぅ!まらイクぅ…」
「呂律が回らなくなってきたから限界かな?でももう少し頑張れるよね?まだ僕イッてないし」
「ゆるひてぇ…とびゅぅ…とんじゃうぅ…」
「だらしない顔だねぇ、母さんがそんな顔するなんて思わなかったよ」
「ひぬ…ひんじゃう…たしゅけへぇ…」
「逃がさないよ?次は僕も一緒にイケそうだから頑張ろうね?イキ過ぎて死んだりしないから大丈夫だよ」
「かひゅ…はひゅ…ひにゅー!ひにゅー!」
「大丈夫大丈夫、死なないけど天国には連れて行ってあげる」
「んひいぃぃ!」
アナルを締めさせる為にクリトリスを摘んで擦った。
「イクよ!アナルにも中出しするから母さんもイッて!」
「うひいぃぃ!」
限界突破して盛大にオシッコを漏らしてアクメしてくれた。
白目剥いて涎を垂らして失神する母。
その全てを動画に収めて、開ききったアナルの中も撮影。
「いやー、母さんとのハメ撮り最高だったなー!明日も抱いてあげるからね」
頬にキスしてから首筋と背中とお尻と太ももの内側にキスマーク付けた。
父さんに見られたくなかったらSEXを拒むしかないようにね。
最後に僕の顔もしっかり撮って動画撮影終了。
開いて舌が出てる口にアナルに入ってたチンポを突っ込んで写真を撮り、全体が入る場所に携帯を置いてセルフタイマーで母のオマンコに挿入した所を撮る。
カメラ目線でピースサインもしといた。
オマンコの後はアナルにももう一度挿れて写真撮影。
これら全て父のパソコンにもコピーして保存した。
いつか父が気付くのを期待して…。
失神から目覚めた母を支えて風呂場に連れて行き、自力ではシャワーも浴びれないくらい消耗してたから洗ってあげる。
軽く手で撫でただけでまだビクンビクンと反応する。
風呂から出たらお姫様抱っこして僕の部屋に運んで裸のままベッドに寝かせた。
布団は掛けたから風邪はひかないでしょ。
僕は汚れたリビングの床を掃除して服を着る。
匂いが残ってるからファブリーズして換気もした。
匂いを誤魔化せたと確信出来た頃に父が帰宅した。
「ただいま、あれ?母さんは?」
「さっき僕の部屋の掃除中にふらついてたからベッドに寝かせてるよ」
「風邪か?」
「多分疲れが溜まってたんじゃない?静かに寝かせてあげようと思って僕は部屋から出てここで父さん待ってたんだよ」
「そっか、このまま朝まで母さんが寝ちゃったらどうすんだ?」
「別にどうもしないよ?」
「お前のベッド使ってるんだろう?」
「床に寝れば良いだけじゃん」
「夜になっても起きて来なかったら父さんが運ぼうか?」
「いいよ、疲れてるなら寝かせといてあげようよ」
「お前は優しいな」
「いつも家の事やってくれてありがたいからね、ベッド使わせるくらいじゃ孝行にもならないよ」
父に余計な事をさせないように誘導して、夕飯は出前を取って済ませた。
「ふう…食ったら眠くなってきた…先に風呂に入るぞ?」
「ああ、僕はさっき入ったからどうぞ」
「早いな」
「家事の手伝いと母さん寝かせるのに汗かいたからね」
「そっか、じゃあもう寝るのか?」
「うん、母さんの様子も気になるから部屋に戻るよ」
「もし起きてたら無理しないように言っといてくれ、おやすみ」
「はーい、おやすみなさい」
僕は部屋に戻ってベッドを見た。
母はスヤスヤと眠ってる。
ドアの外に就寝中の札を下げて内鍵を掛け、裸になってベッドに入った。
よく寝てる母を抱きしめて一緒に眠る。
翌朝早くに目を覚ました母に起こされたので昨夜は父をどう誤魔化したか話して安心させ、そのままSEXした。
SEX中に母に学校に連絡してもらって休んだ。
以前ならズル休みなんてさせてもらえなかったけど、気持ち良くしてあげてるからすんなり電話してくれた。
朝一SEXも動画で撮る。
結合部よりも全体像重視で撮影して、ベッドの頭の方にある棚に携帯置いて母と僕の顔もバッチリ映るようにして腰を振った。
途中で分かりやすくキスもして無理矢理じゃないアピールも忘れない。
また母に中出しして欲しいと言わせてから中出しする。
朝食前だから一回で終わりにしてお掃除フェラさせる。
「綺麗にして」
その一言で素直にチンポ咥えてくれたから、これは顔のアップで撮影。
空いてる手で中出しオマンコを弄ってアクメさせた。
「朝から母さんとSEX出来て嬉しいよ」
「母さんもこんなに気持ちの良い朝は初めてよ、遅くなったけどご飯にしましょう」
もう父さんはとっくに仕事に行ってる時間だから、僕も母も裸のまま部屋を出て階段を降りた。
裸にエプロン着けて朝食の準備をしてくれる母にまたムラっとして後ろから犯した。
「包丁持ってるからぁ…」
「置きなよ、こんなエロい格好するから我慢できなくなるんだよ」
「もう…朝から元気ねえ」
「学校休んだのも一日中母さんとSEXする為だからね」
「そんなに中に出されたら本当に赤ちゃん出来ちゃうわ」
「全部中出しして欲しいの?今日は顔とか胸にかけたりしようと思ってたんだけど」
「あ…」
「中出しが良いなんて母さんはエッチだねえ、本当は息子と子供作る気満々なんじゃないの?」
「だって…起き抜けに中出ししたから…」
「だから一日中中出しされると思った?一言もそんな事言ってないのに?」
「意地悪…」
「ごめんごめん、母さんのお望み通り今日も全部中に出してあげるから許して」
またアクメする母に中出しする。
「挿れたまま身体支えててあげるから気を付けて準備してね?」
「朝からイかせるから…」
「でもSEXするならイキたいでしょ?」
「そうだけどぉ…」
「なら良いじゃん、僕もこうして母さんのおっぱい揉めて嬉しいし」
手に吸い付くような肌だから揉んでて気持ち良い。
気持ち良くなっちゃう母は朝食の準備に時間が掛かったけど、何とか作り終わったから二人羽織状態のままテーブルに運んだ。
ご飯中は流石にチンポ抜いたよ。
父が以前からVRを欲しがってたので、誕生日にプレゼントした。
ついでにAVも見れると教えてあげたら休日は堂々とリビングでAVを愉しむようになった。
母が近くに居ても気付かないくらい夢中になったるから、その隣でチンポ出して母に見せた。
驚きで声も出ない母に人差し指を立てて『静かに』と合図をする。
そしてソッと母の手を掴んでチンポを握らせた。
母は父の様子が気になるようでチラチラと父を確認しつつ俺のチンポを優しく手コキしてくれた。
言っておくけどこれまでに母と関係を持った事もないし、こんな事をさせた事もない。
正真正銘初めて母にチンポ見せて握らせたんだ。
最近はVRでAVに夢中になる父に呆れてたからイケると思ってたけど、本当に上手くいくと思わなかったからラッキー。
手コキさせたまま母を抱き寄せてキスする。
チンポ握ってない手で俺を突き放そうとするけど、キツく抱きしめて強引に舌を入れた。
そこまでされて諦めたのか、母も舌を絡ませてくる。
俺も母の股間に手を突っ込んでマンコを触った。
父の真横でこんな事をしても全く気付かれないけど、やはり隣に父が居る事自体スリルを感じて母のマンコは直ぐにビショビショになった。
舌を絡めるのをやめて母を引き倒してチンポに顔を近付けさせる。
不安そうに俺を見上げて父の方もチラリと確認する母に、無言で軽く頷いたら恐る恐る俺のチンポを舐め始めた。
チンポ舐めつつも母ひ父をチラチラと見る。
見なくても平気だと母の髪を撫でてアピールして、身体に下に手を入れて胸を揉んだ。
張りは無くなってるけど柔らかくて大きい胸は揉んでて気持ちが良い。
母もそれで安心したのか本格的にチンポを咥えてフェラチオしてくれた。
多少音がしても父に気付かれる心配が無いから俺も母も愉しめる。
射精する前にフェラチオをやめてもらってズボンもパンツも脱いで座り直した。
母が躊躇ってるけど俺が脱がそうとしたら覚悟を決めて自分でスカートとパンツを脱いだ。
俺に跨って腰を落とす前にまた父の様子をチラリと確認して、それからゆっくりとチンポに腰を落としてくる。
コンドーム着けてないけど、その事すら忘れるほど母は興奮しているようです。
マンコにチンポの先が触れてヌプププ…ッと入っていきます。
そして完全に腰を落とし切ってチンポが全て母の中に入りました。
ゆったりと腰をグラインドさせてマンコでチンポを味わう母と再び舌を絡め合います。
俺もゆったりと下から突き上げました。
この辺から母は父の事を忘れて俺のチンポに没頭し始めました。
一切父の方を確認しなくなり、少しずつ腰の動きが激しくなっていきます。
それに伴って身体が熱くなってきたのか、上も脱いで全裸になってしまいました。
俺も母に合わせて上を脱ぎます。
父もまさか真横で俺と母が全裸で生SEXしてるなんて思わないでしょう。
VRのAVに夢中で緩んだ口元がだらしないです。
母を抱きしめて乳首に吸い付きました。
懐かしい感じがします。
母も優しく俺の頭を抱き抱えて授乳してくれました。
母のおっぱいを吸いながら俺のチンポミルクをマンコに注ぎます。
出した瞬間から母が強く俺を抱え込みました。
母の胸に抱かれて中出しするのは最高です。
ドクドクと長い射精をしたのに、母はその全てをマンコに受け入れてくれました。
射精が終わると俺を抱きしめる力が緩まり、ジッと俺を見つめた後で微笑みを浮かべてキスしてくれました。
優しく触れ合う唇とは裏腹に舌が激しく絡みついてきます。
まだ母の中にチンポが入ったままで貪るように舌を絡め合いました。
母が唇を離したら唾液が糸を引いて伸びます。
ゆっくりと腰を持ち上げてマンコからチンポを抜き、脱いだ服を着始めました。
俺も同じように服を着て、座り直した母を抱きしめてまたキスをします。
そしてキスを終えたら丁度父がAVを見終わったようでVRを外しました。
「うお!なんだ…二人とも居たのか…」
「結構前から居たよ、VR気に入ってもらえてるみたいで嬉しいよ」
「これは良いなぁ…色々見てるけど臨場感があって最高だよ!」
だらしない顔と勃起でAV見てるのバレバレなのに気付いてないようです。
「これからも活用してもらえたらありがたいね」
「おお!もちろんだよ!本当にありがとうな!」
隣で自分の嫁が息子に寝取られてたのに笑顔でお礼を言ってきた。
日曜日の朝から友達と遊びに出掛けて、本当なら夕方に帰宅する予定だった。
だけど友達が午後から急用が出来てしまったのでお昼に帰宅。
父は休みの日になると昼まで寝てたりするから静かに家に入った。
すると母の喘ぎ声が聴こえてきて、父の声も聴こえる。
リビングの方から聴こえてきたから足音を立てないようにして覗きに行った。
昼間っからお盛んな事で…。
夫婦2人きりなのを良い事にリビングで全裸SEXしてた。
母がソファに横になってる父に跨って腰振りまくり。
そのエロさに勃起したから隠れながらチンコ出してオナニーしてた。
そしたら父が僕に気付いて目が合ったんだ。
「お?帰ってきたのか?」
「えっ?嘘っ!」
父は落ち着いていて、母は慌ててSEXを中断して父から降りようとした。
それを父が母の腰を持って逃げられないようにして下から突き上げる。
「母さんも落ち着け、別に見られたって良いだろう?あのくらいの歳ならSEXに興味持って自分で色々調べて知ってるさ」
「だからってこんな…ああん!息子の前でなんて!ダメよぉ!」
「そんな所に隠れて見てないでこっちに来いよ、一緒に母さんを気持ち良くしてやろう」
「あなた!?」
「息子とSEX出来るチャンスだぞ?なぁに、それで子供が出来たら俺も責任取って育てるから産んでやれば良い」
母を妊娠させても父は構わないと言う。
僕は母とSEXする気満々で服を脱ぎながら両親に近付いた。
「ダメよ!お願い!お父さんの言う事を真に受けないで!」
「こんな事言ってるけどマンコはギュウギュウ締め付けて興奮してるんだ、母さんは父さんが押さえてるからハメてやれ」
「お願いやめて!親子でなんていけないわ!」
父が母を抱きしめながら尻肉を掴んで左右に広げる。
「気持ち良さそうな見た目のマンコだろ?挿れると本当に気持ち良いから早くしな、お前も母さんとSEXしたいんだろ?」
「嫌!嫌ぁ!」
嫌がってるけどマンコをヒクヒクさせて誘ってるようにしか見えないかった。
僕は母の後ろにスタンバイして物欲しそうなマンコにチンコを挿入した。
「あああ!嘘っ!?本当に挿れちゃってるぅ!」
「母さんのマンコ本当に気持ち良い…気持ち良すぎて腰が動いちゃうよ!」
「そうだろう?母さんのマンコはピカイチだからな、お前は女の経験あるのか?」
「初めてだよ」
「良かったなぁ、母さんほどのマンコを持ってる女はそうそういないぞ?このマンコで童貞卒業なんて幸せだな!」
「二人ともやめて!こんなのおかしいわ!」
「やめられないよこんな気持ち良いこと」
「だよな?出すなら奥にちゃんと出すんだぞ?母さんを妊娠させてやれ」
「嫌ぁ!許して!それだけは!」
「父さん、もう出そうなんだけど本当に母さんを妊娠させて良いの?」
「おう!思いっきり中出しして子供作れ!お前の歳で子持ちになれるなんてなかなか出来ない体験だぞ?それも実の母親と子作りなんてな」
「あなた!煽らないで!」
「そうだよね、実の母親と子作りなんて普通は出来ないよね…」
「そうよ、そんな事しちゃいけないの!だから早く抜いて!」
「楽しみだなぁ…母さんと僕の子供かぁ…たっぷり中出しするから妊娠してね」
「ダメ!中には出さないで!お願いよぉ!」
「出せ!本当は母さんもお前が中出しして欲しいんだ、嫌がってるのは口先だけだから安心して子供作れ!」
「出すよ!母さんの中に僕の精子!」
「嫌ぁ!」
父に言われた通り思い切り突き入れて奥で射精した。
ああ…これで母が妊娠したら最高だ…。
「出てるぅ!本当に中に出されてるぅ!」
「どうだ?母さんのマンコは締め付けてるか?」
「チンコが千切れそうなくらいギュウギュウに締め付けてきてるよ」
「はは!それが証拠だ、母さんもお前と子作り出来て嬉しいのさ」
「そっか、だからこんなに締め付けてくるんだ」
「違うわよぉ!二人とも何を言ってるのよぉ!」
「さて、次はマンコとアナルの二穴挿しといこうか、お前は一旦抜いてアナルに挿れ直すんだ」
「僕が中に出した後でも父さんは平気なの?」
「父さんの精子もミックスしてどっちの精子が母さんを妊娠させられるか勝負しよう」
「先に奥に出した僕の精子が勝つよ!」
「父さんも量と勢いは負けないぞ?ほら、早くアナルに挿れるんだ、父さんがマンコに挿れられないだろ?」
「初めてでアナルも経験出来るなんて嬉しいなぁ」
ジタバタ暴れる母を父が上手く制御してくれてるからアナルに挿れ直した。
「んああ!お尻ぃ!お尻の穴が広がっちゃうぅ!」
「よっ…と、母さんもバイブより本物のチンポで二穴挿しの方が気持ち良いだろう?親子3Pでマンコもアナルも気持ち良くなれるなんて幸せ者だな!」
父がマンコに挿入した途端、二本のチンコが中で居場所を確保しようとして前後から穴を広げるから、母はさっきまでのように僕の参戦を否定する余裕がなくなったみたいだ。
獣のような叫び声のような喘ぎ声をあげるばかり。
僕と父がそれぞれ独立してマンコとアナルを突くから休む暇もなく快感の波に襲われてるんだろうね。
二穴同時に気持ち良くされて耐えきれなくなった母が全身をビクビクと派手に痙攣させて絶頂した。
ジョバァ!っとオシッコ漏らして下にいる父がオシッコまみれになった。
ソファもビショビショになる。
「母さんの本気イキは久しぶりだな!覚えとけよ?母さんは本気でイク時は必ず小便漏らすんだ」
「エロいね、僕もいつか母さんのオシッコ浴びてみたいな」
「流石は父さんと母さんの息子だな!何度か母さんとやってればいつか浴びせてくれるさ」
「ぼくまた出そうなんだけど父さんは?」
「もう少しだな、同時に中出しするからお前ももう少し頑張れ」
「わかった、もう少し頑張ってみる」
もう息も絶え絶えって感じの母を更に犯し続けて父と同時に中出しする。
痙攣が治らないまま再び痙攣が激しくなる母。
「ふー、気持ち良かったろ?でも終わりじゃないぞ、父さんとお前のチンポを最後に母さんに咥えさせてやって終わりだ」
僕と父がチンコを抜いて母だけをソファに座らせる。
僕と父が並んで母の顔の前にチンコを突きつけて、父が強引に口を開けさせて2本同時に咥えさせた。
「こんな贅沢なフェラチオは初めてだろう?よく味わうんだぞ?」
もう母は正気じゃないのか、両手にチンコを持って交互にフェラチオをしてくれた。
時々2本同時に咥えたりして存分にチンコを味わってる。
「母さんのフェラチオも気持ち良いだろ?こんなにネットリしたフェラチオするって事は相当嬉しかったんだぞ?二人分の精子を口に出して飲ませるからな?」
「わかった、また同時に出す?」
「ああ、その方がたっぷり飲めて母さんも喜ぶからな」
タイミングを合わせられるように耐えに耐えた。
「よし!そろそろ父さんも出るから一緒に出すぞ!」
「僕はもういつでも出せるよ!」
そう言うと父が3からカウントダウンを始めた。
0で二人同時に射精して2本とも咥えた母の口の中に精子を流し込む。
舌が2本のチンコを舐め回してもっと出せと言っているようだった。
僕も父も精子がなかなか止まらなくて長い射精になった。
母の口の中はドロドロの精子でいっぱいになり、それをよく咀嚼させてから飲ませる父。
「今日からお前も仲間入りだな!これからはいつでも母さんとSEXして良いと父さんが許可するよ!」
「父さんと一緒の時以外でもして良いの?」
「ああ、お前がやりたくなったら母さんを押し倒して好きなだけ中出しして良いぞ」
父の許可をもらい、母もソファの背もたれに寄りかかって上の空で否定しないから認めてるって事だろう。
彼女を作るより先に母を妊娠させる可能性が高くなった。
- AV
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- ビキニ
- フェラ
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- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
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- 乳首
- 亀頭
- 人妻
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- 処女
- 出会い
- 初体験
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- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
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- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
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