萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

フェラ

同居中のハンサムな義父と昼間から不倫事情

同居で一日中一緒にいる義父と不倫してしまいました

新婚二年目の24歳

今年から夫の両親と同居しています。

義母も義妹も巨乳、私もGカップ。

夫同様に当然義父もおっぱい星人でした。

平日、家にいるのは私と定年退職した義父だけで、義母・夫は勤めに出ています。

家事をマメに手伝ってくれ、

おっとりとした性格の義父とはすぐに仲良くなり、本当の父のように思っていました。

先月の終わり頃、私の身体にふざけて触るようになりました。

私も「もー、セクハラ!」「お母さんに言いつける」と明るく対応していたのが、

「もっと若ければ、裕子ちゃんを口説いたのに」

「俺が裕子ちゃんと結婚したかった」などというようになり、

以前からハンサムだなー、渋いなーと義父を思っていた私は、

段々「父」と言うより「年上の男性」という目で義父を見るようになりました。
+*-
1月31日、私は熱を出して寝ていました。

義父は、掃除・洗濯・買い物をやってくれ、私の看病もしてくれました。

気持ちは完全に義父に甘えていました。女としてです。

熱も下がり具合もよくなった2月2日、

昼食が済み、いつものようにテレビを二人で見ていると

ソファの隣に義父が座り私の手を握りました。

「裕子ちゃん、」

私は義父の肩にもたれました。

どちらからともなく、キスをしました。

激しく長いキスでした。

優しい舌づかいと優しく髪をなでる大きな手に、私は感じてしまいました。

罪悪感はなく、ただ快感と興奮だけがありました。

上半身を裸にされ、乳首をしつこくせめられました。

チロチロと舐めたり、チュッとすったり、舌全体を使ってべろんと舐めたり。

おっぱいだけで30分くらいせめられ、乳首が一番感じる私は、

早くおちんちんを入れて欲しくて、あそこはビチョビチョでした。

そして下半身も脱がされ十分に舌と指で愛撫され、

ようやくおちんちんが私の中に入ったのは、1時間ちょっとしてからでした。

義父のは60代とは思えないほど硬く、また夫よりも大きいモノでした。

割れ目に沿って先っぽを何度もクリとアナルの方まで往復し、刺激します。

あまりの気持ち良さに変になりそうでした。

「お願い・・・」と言うとやっと挿入してくれました。

しばらくゆっくりグラインドし、

そのおちんちんの感触に私はいってしまいましたが、

それでも突くのをやめず、段々動きを速めます。

グチャグチャいやらしい音が響き私はとても淫らな気分になって、

「ああーー、気持ちいー」「気持ちいぃー」と繰り返しました。

私の中でおちんちんが硬くなり射精が近くなった事を感じました。

私はつい「中にして」と言ってしまいました。

そして力強く、激しく突かれ私の中に義父の精子がたっぷりと注がれました。

その瞬間「ああ。。。やってしまった」という後悔と、

嫌悪感を自分と義父に抱きました。

その時義父が

「裕子ちゃん、やっぱり結婚したかったなー」とぽつり言いました、

なぜか義父を愛しく思い、抱きつきキスをしました。

もう嫌悪感はありませんでした。

キスをしているうちにまたおちんちんは大きくなり、もう一度しました。

二度目は最初より長く私は二度もイキました。

そしてまた私の中に出しました。

それ以来、義父とはほぼ毎日SEXしてます。

挿入がなくても、私がソファに座る義父にまたがって

おっぱいを舐められたり、私が口でしたり、一緒にお風呂に入ったり。

今日は夫と義母が出かけてから、

まだ寝ていた義父のベッドに裸でもぐりこみ、

夕方まで二人で裸でいちゃいちゃしていました。

不思議と罪悪感も後悔もありません。

気まずくもならず、夫とのSEXも以前と変わらず週に二度ほど。

ただ、どちらの子供ができるかは分かりませんが、

でもどちらでもいいと思っています。

義父との関係はもうやめられません。

毎日二人きりになるのが楽しいです。

もうすぐ夫が起きて仕事に出かけます、7時半には義母も出かけます。

今日もじっくり乳首をせめてほしくて、もううずうずしてます。

同級生と再会

 私は香奈美、ある企業の開発部で働いてます。
 ある日、私は、取引先との打ち合わせの為同じ部署の人達と取引先に向かった。打ち合わせが終わり帰ろうとしたら1人の人から声かけられた
 男
 香奈美じゃない
 私
 そうだけど
 男
 斎藤香奈美
 私
 うん
 男
 俺だよ小、中の同級生の工藤裕太だよ。
 私
 嘘、あの工

 裕太 
 あの工藤君ってどう言う意味だよ。
 私 
 あの頃結構太ってじゃないだからわからなかった
 裕太 
 ここで会ったのもあれだから今度飲もうよ
 私
 いいよ
 その日は、連絡先交換して別れた。その後私は忙しく中々裕太に電話する暇が無かった
 1週間くらいして裕太から電話来た、週末会うことになった、その日は会う前に着替えようとおしゃれな洋服持って出勤、定時であがらしてもらい更衣室で着替え、化粧なおしてから待合場所に向かった、待ってると裕太が来た
 裕太
 お待たせってすごい奇麗じゃないビックリした
 私
 そう
 裕太
 居酒屋でいい
 私
 うんいいよ
 近くの居酒屋に入りビールで乾杯した
 それから昔の話や中学校卒業したからのことなど話した
 気づいたら終電行ってしまったあと
 裕太
 俺の家に来ないタクシーで10分くらいなんだ
 私
 うん
 居酒屋を出てコンビニで買い物してタクシーで裕太の家に向かった
 私
 え・・・ここに1人で住でるの
 
 去年までは彼女と住んでたけど別れちゃってね
 私
 そうなんだ、夜景も奇麗だし羨ましい
 すると裕太は後ろから抱き着いてきた
 裕太
 香奈美のほうが奇麗だよ
 私は裕太のほうを振り向くと裕太からキスしてきた、舌絡ませあいながら裕太は私の着てるものを脱がし始め下着姿になると裕太もパンツ一枚になった
 そのまま寝室に行きベットに横になるると
裕太は私のブラをとり乳首舐めてきた
 私
 あ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・めめ気持ちいい・・・あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・
 裕太はパンティーの中に手を入れてクリトリス触ってきた
 私
 あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁあああ・・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・気持ちいい。。。裕太・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・いってしまった
 裕太は私の身体を舐めながらゆっくりパンティーを脱がしてクリトリス舐めてきた
 私
 ああ…ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・気持ちいい。ぁぁ。。。ぁぁ。。ぁ。。ぁぁ。。ぁぁ。。。ぁ。。ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・・いく・・・
いってしまった
 裕太は乳首舐めながら手マンしてきた
 私
 あああ・・・・ああああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・またいっちゃうよ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・いく・・・
 いってしまった
 裕太は横になったから私は起き上がり裕太のパンツ下すとそこに今までにみたことないデカいチンポが現れた
 私
 裕太のチンポってデカいだね、んなに大きいの見たことないよ
 私はしゃぶりはじめた
 裕太
 真奈美気持ちいいよ、一緒に舐めたてなぁ
そして69になり舐めあった
 私
 あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・気持ち過ぎてチンポ舐めれないよ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・だめ・・・いっちゃう・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・いく・・・
 いってしまった
 そして裕太は引き出しからゴム取り出して付けて正常位で入れてきた
 私
「ああ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・気持ちいい・・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・・いく・・・・」
 いってしまった
 バックで激しくついてきた
 私
「ああ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・チンポ気持ちいい・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・チンポ気持ちいい・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・またいっちゃう・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁぁ・・いく・・」
 いってしまった、裕太は私のてを取り激しく突いてくる
 私
「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・・ぁぁ・・すごい裕太のチンポ奥に当たって気持ちいい・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・またいっちゃう・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・いく・・・」
 いってしまった
 騎乗位になると私は自ら激しく動く
 私
「ああああ・。・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・このチンポ気持ちよすぎてまたいっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・」
 いってしまった
 裕太は下から突きまくってきた
「あああ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・裕太ダメ・・・・またいっちゃう・・・・」
 いってしまった 
 正常位になりそのままゴム出し
 私
 こんなにいったのって初めてかも
 裕太
 真奈美のまんこの締まり最高で気持ちよかった
 その日は裸のまま裕太が後ろから抱き締めてくれ寝てしまった。次の日起きると11時前、裕太は起きて新聞呼んでた
 私
 おはよう
 裕太
 おはよう
 バスタオル借りてシャワー浴びてと裕太まで入ってきた
 私
 もかたくしてめの
 裕太
 だって真奈美スタイルいいからすぐにたってしまうよ
 風呂場でフェラで一発
 その日は裕太の家中で一日中エッチしてた
次の日は、日曜日でわ私は午後から友人と出会う約束してたから裕太にマンションまで送ってもらい別れた
 裕太のマンションからのほうが私の会社は近かったから友人と別れたあと一度マンションに戻り荷物持って裕太の家に向かった
 裕太
 どうしたの
 私
 遊びに来ちゃった
 裕太
 違うだろうチンポ欲しくなっただろう
 正直に言うとそうだった
 でも私はその日から生理になってしまった
 裕太
 お預けかぁ、俺は気にしないけどなぁ
 寝るときにフェラしてると私は我慢出来なくなった
 私
 我慢出来なくなっちしょ
 裕太
 そうだろう
 そして裕太は真っ赤なまんこにチンポ突っ込んできた
 私
「あああ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいいもっともっといっぱいついて・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・」いってしまった
 それから毎晩エッチした、休みの日なんて1日中エッチしてた。
 それから半年後裕太は出張先で事故にあい下半身不随になった
 裕太 
 真奈美

 私
 なに
 裕太
 俺達別れよう、俺もこんな身体になったし真奈美を幸せにしてやれないよ
 私は泣き出し裕太に抱き着いた
 私
 なんでそんなこと言うの私は金もなにもいらない裕太だけそばにいてくれるだけで幸せなんだから、それに私のお腹の中には新しい命があるだよ、裕太パパになるだよ
 2人して抱き合い泣いた
 裕太の退院を待ってお互いの両親に挨拶にいき許しをもらいクリスマスイブに入籍した
 翌年の5月5日に2984グラムの元気な男の子が生まれた。
 裕太と再会して今年で10年がたちました   
 長男が生まれてから2年後には長女、その2年後には二女が生まれました。
 裕太はと言うと自分の会社を立ち上げて今は50人近くも従業員がいる会社になりました。
 大変なこともあるけど私にとって今が一番幸せです。もちろん裕太とは週2回は愛し合ってます。

同級生からの相談を受けて…

この前久しぶりに同級生から連絡が来てファミレスで会って話をした。
「嫁が不感症にでもなったのかSEXしても全然反応しなくて最近はレスでさぁ…付き合ってる頃は大袈裟なくらい反応してたのに…」
色々と話してる内に夫婦生活の愚痴になり、夜の不満までぶちまけられた。
「お前と喧嘩したとか仕事のストレスが溜まってるとか、何か原因調べたりしたの?」
「少しずつ反応しなくなってったからマンネリか?と思って色々試したけど駄目だったんだよ」
「病院は?」
「こんな事で病院行っても仕方ないだろ」
「もし奥さんがお前に言えないストレス抱えてるなら誰かに話せば解消されるかもしれないぞ?病院の先生なら守秘義務あるし軽く相談するだけでも変わるかもしれないのに」
「でもなぁ…」
「このままだとずっとレスのままだぞ?」
「だったらお前が話聞いてやってくれないか?お前なら嫁も信用するだろうから」
「話聞くのは良いけど、その内容によってはお前には伝えられないかもしれないぞ?」
「何でだよ」
「だってそうだろ?奥さんがお前には話したくないって思って相談してなかったなら俺から言えないだろ」
「わかった…それでも良いから話聞いてみてくれ」
それでそいつの家に行ったんだ。
奥さんと二人きりにしてもらって、同級生にはパチンコでも行ってきてくれと家から出て行ってもらった。
「…とまあ、あいつからこう言う話をされましてね、もし悩みを抱えてるとかストレス溜まってるんなら話を聞いてやってもらえないか?と言われたんですよ」
「そうですか…わざわざすみません」
「で、実際どうなんですか?」
「ええ、実は…結婚前からずっと縁起してたんですけど疲れちゃって」
ポツリポツリと話してくれたけど、付き合ってる当時からあいつの性格には惚れてたけどSEXが自分勝手で全然気持ち良くなかったらしい。
でも好きな人だからって演技してたら、あいつは自分には女を喜ばせるテクニックがあると変に自信を持ってしまって、ますますSEXが下手になったんだとさ。
いい加減奥さんも演技するのに疲れて徐々に素の反応をするようになったんだと。
気持ち良くもないSEXの相手させられて奥さんも相当なストレスを感じていて、更には欲求不満も溜まる一方だと言われた。
この辺から少し奥さんの雰囲気がおかしくなった。
「主人は暫く帰ってこないし…あの人より下手な人はいないんじゃないかと思ってるの、人妻でも良ければどう?私とSEXしてくれない?」
対面に座っていた奥さんが隣に来て腕を絡ませてきて恨んだ瞳で見つめてくる。
その色気の凄いこと…。
吐息も甘く感じて、あいつには悪いが奥さんと唇を重ねた。
しっとりした唇が優しく吸い付いてきて舌がネットリと絡みついてくる。
「本当に良いんですね?もう俺…奥さんとSEXする事しか考えられませんよ?」
「主人とはキスからして全然違う…もっとキスして…キスが気持ち良いと思ったの初めてなの」
和室の居間で奥さんとキスしながら押し倒した。
胸の張りは俺達の年齢を考えれば多少衰えてるのは仕方ない。
それでも充分な大きさはあるから揉んだ感触は最高だった。
「挟みます?」
「これだけ大きいと俺のが全部埋まっちゃいそうですね」
奥さんが仰向けになったまま服を捲り上げて胸を出してくれた。
ブラはフロントホックを愛用しているそうで、わざわざ背中に手を回さなくても簡単に外せて今回みたいな場面でもすぐにパイズリ出来て便利なんだと。
あいつも挟むの好きみたいで、付き合ってる当時は喜んで欲しくてフロントホックばかり身に着けるようになったんだって。
今は俺のを挟む為に外してくれてるけどな。
奥さんが両手で胸を中心に向かって左右から押して集める。
その谷間にチンポを差し込んだが、予想通りチンポが全部隠れてしまった。
「私の胸からはみ出すとしたら相当大きい人ですよね?主人のはもっと小さいから下の方に埋まって終わりですけど、貴方のは真ん中を少し超えてるから大きい方だと思いますよ」
慰め?みたいな言葉を受け、ちょっとだけ自信回復。
腰を振らせてもらって胸の感触を楽しんだ。
「大きくて柔らかいから凄く気持ち良いですよ、このまま胸の中でイキたいけどイッちゃうと復活するのに時間掛かるからこのくらいでやめときますね」
「時間はあるんだから一回出しても良いのよ?」
「奥さんも溜まってるんでしょ?だったら俺ばかり気持ち良くなってないで奥さんも気持ち良くなって欲しいじゃないですか」
「主人なら何も考えずに出してますよ、ちゃんと私の事も考えてくれて嬉しいわ」
胸の谷間からチンポを抜き、乱れたロングスカートの裾をたくし上げて下着の上から愛撫する。
出したままの胸に軽くキスした後、乳首を舐める。
「はうっ!」
「どうしました?強すぎました?」
「違うの…オマンコと乳首から電気走ったみたいに気持ち良くなって…ああん!」
「もしかして本当は感じやすい方ですか?」
「知らない!主人に触られてもこんな風になった事ないの!」
「どんだけあいつ下手くそなんだ…」
どう考えても奥さんは感じやすいタイプなのに…。
その証拠にマンコは直ぐにビショビショになって下着から愛液が染み出して広がり、オシッコを漏らしたようになってる。
「こんなに濡れてたら下着の意味無いですね、脱がしますよ」
濡れすぎてネチョっとした下着を脱がしてマンコとご対面。
エロい芳香放ってるし形も良いじゃないか。
色も黒すぎず、程良く使い込まれてるって感じで俺の好きなマンコだ。
「こんなにヒクつかせて…もうチンポ欲しくなってるんじゃないですか?」
「欲しい…早く入れて欲しいの…」
「でもまだ挿れませんよ?もっと前戯を楽しんでからにしましょうね」
「ああん…意地悪ぅ…」
直接マンコに指を這わせるとまた愛液が溢れ出す。
奥さんも演技ではなく本気で感じてくれてるようで嬉しくなる。
「舐められるのは好きですか?」
「わかんない…主人は舐めてくれた事ないから…」
「じゃあ舐めますね、嫌だったら言ってください」
「やだ…そんな近くでオマンコ見られたら恥ずかしい…んん!あっ!舐めてるぅ!オマンコ舐められちゃってる!気持ち良い!」
「気持ち良いなら続けますね、奥さんのマンコはジュースが多いから美味しいですよ」
「ああん!オマンコが美味しいなんて変態ぃ!でももっとぉ!もっと舐めて!」
ビックンビックンと全身を震わせてクンニで感じてくれてる。
「も…もうイク!本当にイッちゃう!」
両足を爪先までピン!と伸ばして弓なりに身体を反らしてビクビクと痙攣してた。
「あはぁ!はぁ…はぁぁん…イッたぁ…初めてイッたのぉ…」
「クリトリスも可愛い顔を出してくれてますね、こんにちは」
クリトリスに挨拶代わりのキスをする。
「はぅっ!まだイッてる!イッてるからぁ!」
「お?奥さんはイッてる最中に舐められると快感が増すタイプですね?これは前戯のし甲斐がありますねぇ」
人によってはイッてる時に触れると嫌悪感を示すタイプもいるからな。
奥さんはそうじゃないと判ったから顔を出したクリトリスを舐めた。
「はひぃぃ!おかしくなる!頭が変になるぅ!」
初めての快感に驚いてるようだが、俺は太ももの下に腕を入れて両脚を抱え込んでクリ舐めを続けた。
「ダメ!本当におかしくなっちゃう!何か出ちゃう!」
「そのままイッてください」
「ああー!」
またもやビクビクと激しい痙攣しながら今度は潮吹きもしてくれた。
口に入った分は飲み込んだが、顔に思い切り浴びて服にもかかった。
「潮吹きしてみてどんな感じですか?」
「もうダメ…初めてイッたのに連続でイかせるなんて…あん!これ以上イッたら貴方に本気になっちゃう…」
連続イキが相当気に入ったようだ。
「まだ終わりじゃないでしょう?お待ちかねのチンポですよ」
「待って!今オマンコが変だから!感じ過ぎて変だから!チンポ入れられたら頭おかしくなる!うぅー!」
言い切る前に挿入する。
「ああー!イク!またイッちゃうぅ!」
再びの潮吹きと同時に連続3回目の絶頂。
これほど敏感なマンコは俺も初めてで少し戸惑うが楽しむ分には問題ない。
「マンコも凄く痙攣してますね、入れてるだけでも気持ち良くなっちゃいますよ」
「お願いだから動かないで!今動かれたら私ぃ!ひいぃぃ!」
無視してズドンと一突き。
「かはぁ!」
掠れた叫びと共に奥さんが白目剥いちゃった…。
まあ良いか…とそのまま続けさせてもらった。
失神マンコが勝手に締め付けてきて俺の過去最高の気持ち良さだ。
「奥さーん、そろそろ目を覚ましてくださいねー!じゃないと中に出しちゃいますよー」
口に指を挿れて悪戯しつつ声を掛けたが反応が無い。
乳首を軽く摘んで引っ張ったら少し反応したから、今度はクリトリスを摘んでみた。
「はうっ!はっ…?私…」
「気が付きました?失神しちゃったんですよ」
「え…SEXで失神なんて本当にあるの?」
「現に奥さんが失神してたじゃないですか」
「そっか…もう!酷いですよ!ダメって言ったのにチンポ入れて!」
「でも気持ち良いでしょ?抜いて欲しいですか?」
「ダメ!抜かないで!あ…」
「でしょう?さっきまで腰振ってたんですけど、奥さんが目を覚ましてからフィニッシュしたくて起こしたんですよ」
安心した様子の奥さんをまた突いた。
「はぁん!」
「今度は失神しないで下さいね?それで?どこに出して欲しいですか?」
タンタンとリズム良く腰を打ち付けながら確認する。
「あっ!あっ!あっ!オマンコ!オマンコに出して!」
「かけます?それとも中に?」
「中!中に出して!」
「妊娠しちゃいますよ?」
「それでも良い!妊娠しても良いから中にお願い!」
「悪い奥さんだ…旦那以外の男の子供孕みたいなんて」
「そんな事言わないで…こんなに気持ち良いSEX初めてなのよぉ…貴方のを中で感じたいのぉ…」
「冗談ですよ、こんなに可愛らしい奥さんに中出し出来るなんて俺も幸せですから」
「意地悪…」
「拗ねた顔も可愛いですね、もう出そうなんで中に出しますよ」
直後に中出しして奥さんがまたイク。
「すっごいのぉ…精子でイッたのも初めてぇ…」
「汗と体液で服も畳も汚れちゃいましたね」
「洗濯するからその間に一緒にシャワー浴びない?」
「良いですね」
俺はその場で服を脱いで雑巾代わりに畳に飛び散った潮を拭いた。
「染み込んだのは取り切れませんね」
「主人が帰ってくるまでに乾くと良いんだけど…」
「お茶でも零した事にしますか」
「誤魔化せるかしら…」
「大丈夫ですよ、あいつ単純ですから」
「そうね…そうよね」
歩くのが辛そうな奥さんを抱っこして風呂場に案内してもらう。
脱衣場で服を脱がせてやって、また抱っこして風呂場の椅子に座らせた。
「これがさっきまで私の中に入ってたのね…」
俺は立ってたから座ってる奥さんの顔の高さにチンポがある。
奥さんはそっとチンポを掴むと不意にフェラチオを始めた。
「ん…ん…ん…」
「フェラチオが好きなんですか?」
「はぁ…違うわ、主人は私に咥えさせたがるけど本当は咥えるのあまり好きじゃないの」
「じゃあ何で…」
「わからない…自分でもわからないけど咥えたくなったから咥えたのよ」
そう言ってまたフェラチオしてくれる。
「奥さんは最高のマンコしてるだけじゃなくて胸も口も最高なんですね、これ程の女はそう居ませんよ」
「はふ…褒めすぎしゃないかしら?」
「本当は好きじゃないフェラチオも丁寧にしてくれるし、それがまた気持ち良いんですから褒めすぎてはいないと思いますけど?」
「ああ…何で貴方と先に知り合わなかったのかしら…貴方と先に知り合ってたら素敵な結婚生活が送れたのに…」
「そうですねぇ…俺もあいつより先に奥さんと知り合えてたら間違いなく結婚しますね」
「まだ独身でしたっけ?」
「そうですよ」
「そう…なら奥さんや彼女さんに迷惑かける訳じゃないのね?」
「何がです?」
「気付いてよ…これからも貴方とSEXを続けたいって言ってるの!」
「良いんですか?」
「失神しちゃうくらい気持ち良くされたのよ?これ一回きりなんて絶対に嫌よ」
「奥さんとこれからもSEXさせてもらえるなら俺からもお願いしますよ」
「決まりね!これからも私の中にいっぱい出してね?」
「本気で子供作る気ですか?」
「貴方は嫌なの?」
「そんな訳ないでしょ?奥さんとなら何人でも子供作りたいですよ」
「そうなると時々は主人ともSEXしなきゃね…貴方とのSEXに比べるまでもなく下手すぎて気持ちが萎えるのよねぇ…」
「その分俺がまた気持ち良くしてあげますから」
「約束よ?」
本当に好きじゃないのか疑いたくなるくらい、ずっとフェラチオされて口にも出してしまったが飲んでくれた。
「あんなに飲むのも嫌だったのに…貴方のだと普通に飲めたわ」
「あいつに無理矢理飲まされた事が?」
「ええ、付き合ってる頃にね」
「無理矢理なんて酷いな…」
「飲むと喜んでくれたから頑張ったけど、後で30分くらい歯を磨いてたの思い出したわ」
「今回もそのくらい歯を磨きます?」
「ううん、逆にもっと飲んでも良いくらいよ」
気持ち一つでそれだけ出来る事も変わるって事か…。

同級生2

結局その日、ホテルにチェックインしたのは21時位で、まず19時位に嫁に電話で、
急に上司に付き合って飲みに行く事になり帰りが遅れるから、Mと先に飲んでて!
って伝えて、居酒屋に一人で入り暇を潰してたんです。
途中Mから動画が送られて来て、見てみると、
Mと嫁が2人で飲んでる様子が、でも何か嫁の様子が変!
ちゃんと起きてるんだけど目が虚ろな感じで、Mと並んで自撮りしてて肩に手を回されてるのに全く抵抗なしで、時々Mの手が嫁の胸に当たってるのに
気にしてる様子がない。
その後、ホテルに入ってから嫁の携帯にメールで、
上司が潰れて自宅まで送っていく事になった。
上司の家はかなり遠いので、ひょっとしたら帰れないかも!
って送ったんです。
でも返信はありませんでした。
代わりにまたMからの動画が送られて来て、
仲良くやってるから大丈夫だよー!
ってまた2人の肩組み自撮りで、相変わらず嫁は起きてるけど凄く変!
虚ろな感じだけど、上気してるような
、あんな嫁は見た事ない!
2人顔をくっつけて、
M「ほら、あいつに動画送るんだから、ちゃんとスマホの方を見て!」
て言って嫁の顔を正面に向かせて嫁の頬にキスしてから今度は口にキス!
嫁は完全に応じてるし、Mの手が嫁の服の中に入り込んで胸を弄っているけど抵抗ないんです。
何か変な薬を飲まされたんだと思う。
せっかくだから寝室に移るね!
って言葉で動画終わり!
その後30分位してまた送られてきたけど今度は寝室からで、ベッドの脇にビデオカメラが三脚でセットされてて、2人は既に全裸で
M「今から自作AV撮るから、また送るね。」
って、その様子を見ながら私はフル勃起してる自分のチンポを狂ったように扱いてました。
後で貰ったDVDを見ると酷い物で、
嫁はずっとイキ捲ってる感じで、Mが
嫁に中出しした後、今度は固定式のピストンバイブをはめられて、
ウィーン、ウィーンと規則正しく動いてる。
嫁は本当に狂ったのか?
と思うほど感じてるみたいで、
「ダメッ落ちる、落ちる、おかしくなる、止めて!」
とか絶叫してる。
その後、嫁は気を失ったらしく、バイブを停止、
そこで場面が替わって嫁がMのをフェラしながら、
M「今からお前の身体は俺専用にするから!他の奴にはやらせるな!あいつにもだ!」
ってMの言葉に頷いてた。
何でこんなになったんだろ?
その後Mから送られてきた一枚の画像!
嫁の、全裸立ち画像で下の毛は剃られてツルツル!
これからやる時もずっとビデオ撮る事を約束させたから、またDVDあげるからそれでオナニーしてね!
ってメールが来た。
翌朝に帰宅したらMがまたいて、
「遅くなったから泊まらせて貰ったよ。」だって!
Mから「寝たふりして!」
って言われ、ソファーで寝たふりしてると
M「寝たのかー?」
って肩を揺すられて、それでも寝たふりしてたら、嫁を引っ張って隣の部屋に移動!
時々こっちを確認するふりをしながら
戸の影で何かやってる。
Mは手にスマホを持ってて、10分位で終わってこっちに戻って来た。
バレちゃまずいので、めを閉じたから
よく解らないが、その時スマホで撮った動画が何枚かに分けられて送って来た。
多分スマホだと長時間はダメなのかな?
隣で隠れてやってたのはフェラ!
嫁の口に出してから
M「まだ飲んじゃ駄目!」
って言って、嫁の手を引いて私の隣に座らせて
M「口開けて!」
開けた口の中の精液と私の顔を交互に撮してる。
M「飲んでいいよ!」
私の隣でMの精液を飲む嫁!
それ動画を見ながら興奮して勃起してる私!
完全にMのおもちゃにされてるし!
と言うか、夫婦共におもちゃにされてる。

同級生

私は28歳で2歳下の嫁がいます。
子どもは当分いらないかな!
って感じで結構仲良くやってたのですが、
実は高校を卒業して東京に就職してた同級生のMが戻ってきたんです。
Mとは昔からスゴく仲良くて、何か変な関係?
と言うのも私がよくMの家に泊まりに行ってたのですが、2人で寝てるうちに変な関係になっちゃって、
実はMのオナニーの手伝いをやってたと言うか、当時ベッドで寝てMとエロビデオを見てる時に手こきしてたんです。
私は当時から女好きだし、決してホモではないのですが、Mのギンギンに勃起したチンポを扱いて射精させるのが好きでした。
何時もやってると段々と抵抗感が薄れて、そのうちにペロペロするようになり、最後は普通にフェラしてたし。
後始末が大変だからとりあえず口で受けて!
って言われてからは、口内射精されて、その後トイレで出す感じが定着してて、でもトイレで出すふりしながら
たまに飲んだりしてた。
美味しくはないけど、何か異常な自分に酔ってたみたいな感じです。
そんなMと居酒屋に行き、したたか酔った後Mのマンションに行き(ちなみにMは独身です。)
2人で昔話になった時にその話になり、久しぶりにやってみるか?
って事で、Mがシャワーを浴びてその後に私が浴び、2人でベッドへ!
昔みたくMがエロ動画を見ながら私がパンツを下げて、高校時代より少しグロくなったMのチンポを扱きながら、
私「久しぶりだね!」
M「やっぱりお前のフェラは気持ちいいよ!」
とか言われて満更でもない変な気持ちで、ただ昔と違ったのは、Mは私にしゃぶられながら私のも扱いてくれた!
フェラはしてくれないけど、異常に興奮して、途中からMをフェラしながら
自分でオナニーしてたんです。
それから数日後、またMのマンションに行ったらいきなりDVDを渡され、見て見ると、この前の情事の動画!
私がMのチンポをしゃぶり、最後に精液を口で受けて飲み干す様子がアップで撮られてたんです。
M「良く撮れてるだろ!こんなのユキちゃんが見たらビックリだよね。」
ユキとは私の嫁です。
私が抗議すると、
M「昔みたく俺のを何時もしゃぶってくれたら誰かにも見せないよ!」
M「ほらしゃぶって!」
って言われ、仕方なく従う私。
ベッドでマングリ返しのMに頭を抑えられ、裏筋も舐めるように要求されて、今度はそれを堂々と撮ってるし、
私が、撮るなよ!って言っても
DVD、ユキちゃんに見せてもいいの?
って言われ何も言えない!
そんな関係が続いていて、最近は私の家によく遊びにくるようになり、たまに泊まったりしてる。
私の家でも嫁がいない時はしゃぶらせられて、
この前なんか、3人で飲んでた時、途中で嫁が風呂に入った時、風呂場に引っ張って行かれて、ガラスに透けて見える嫁の裸を見ながらフェラさせられても何も言えないチキンな私!
Mが小声で「いい身体してんな!」
だって!
私の家は二階があるアパートで、嫁が
二階の寝室に引っ込むと、直ぐに風呂場に行き、何かを手にして戻って来た。
何と嫁の汚れた下着、それを眺めながら私の頭を自分の股間に押さえつけて
私にフェラさせながら嫁の下着のクロッチ部分を調べてる。
匂いながら私に、
M「なあ、今度一回でいいからユキちゃんとやらせて!絶対バレない様にするからさ!」
断ってもDVDの件があるし、私は返事出来ませんでした。
それから暫く経った頃、Mから今日行くからって連絡があり、私が仕事から帰るとMはもう来ていて、
また3人で飲んでる途中に嫁がシャワーに行ったんです。
後で聞いた話ですが、その後、私がトイレに行った時に嫁のコップに薬を入れたらしい。
嫁が出て来てまた飲み始め、暫くしたら嫁がおかしくなってきて、フラフラしながら目も焦点が合ってなく、すぐに寝ちゃいました。
寝室の暖房を付けてから2人で肩を貸しながら嫁を寝室へ運んだんですが、
まだ事の事態が解ってない私!
運びながら、既にMの手は嫁の尻を弄っていて、でも嫁は無反応です。
Mから「お酒持って来て!」
って言われ、お酒の用意をして戻って来ると、既に嫁とMは全裸で寝そべってて、Mから
「いつものやって!」
って言われ、Mのをフェラしながら自分のを扱いてると、頭がおかしくなりそうな感覚で、いつものポーズで裏筋も舐めさせられ、Mは嫁の唇を舐め廻していて、屈辱で狂いそうになりながらも自分のはビンビンのフル勃起状態!
益々頭を押さえられて尻穴近くを舐めてると、
M「舐めて!」
って尻穴を私の口に押し付けて、仕方なく応じる私!
少し苦い感じがするけど、
「しっかり舐めてキレイにして!」
でて言われ応じる私。
ずっとアップで撮られてる。
もちろん嫁の裸も。
時々やらせてね!
って言われても何も言えないし。
断っても無理だから応じるしかないんです。
私はもうかなり嫁とはSEXしてない。
何故ならMから下の毛を剃られてツルツルで、とてもじゃないけど嫁には見せられない。
今日も来るけど、
私は仕事だから夕方に帰るよ!
って言うと、9時位に電話して何か理由付けて帰れないって言って!
後でお金払うからホテルに泊まるように言われてる。
何をするかはだいたい解るけど、嫁は大丈夫かな?
本当に情けないと思うけど、止められない!
被害届でも出せば良いんだろうけど、
今までずっと応じて来たし、始まりは自分からだから、笑われるだけかも。
とりあえず今日はホテルに泊まります。

同じ町内の有名人妻

ヤリマンで有名な人妻が同じ町内に居る。
子供からお年寄りまで男なら年齢問わず股を開くと噂されてる。
子供や旦那がいる奥さん達はその人を警戒してて、自分の子供が毒牙にかからないようその家には近づくなと教えてる。
俺も母親から「あのお家には近付いたら駄目よ」とだけ言われてた。
だけど何で駄目なのか理由を教えてくれないから逆に気になって、ある日言いつけを破ってその家に行ってみた。
庭に可愛い犬がいて、家を取り囲む柵の間から手を入れて撫でてたら例の人妻から話しかけられた。
優しそうに微笑む人妻と話してたらジュースとお菓子をくれると言うので家の中に入る。
ソファに座らされてテーブルにジュースとお菓子を用意してくれた。
俺の隣に座って話しかけてくれる人妻の声も優しい感じで、俺は警戒なんて微塵もしてなかった。
時折俺の頭を撫でたり身体を触ってくるけど、嫌な感じは一切なかったんだ。
ジュースもお菓子も無くなると人妻が俺を抱っこしてギュッと抱きしめてきた。
昔子供がお腹にいる時に事故にあってお腹の子が流れちゃったそうだ。
旦那はその時に酷く責めてきたらしい。
それ以来旦那とSEXしなくなって、代わりに他の男とSEXするようになったんだって。
俺にSEXした事あるかと聞いてきたから、SEXがどう言うものかは知ってるけどした事はないと正直に話した。
すると人妻が俺を寝室に連れて行って服を脱がされた。
人妻も服を脱いで二人とも裸になる。
まだ皮を被ってたチンコも剥かれ、初めてフェラチオをされた。
オナニーもそんなにした事ない俺だったけど、フェラチオの気持ち良さを教えられてSEXへの期待が高まる。
人妻の口の中に精子を出す快感、それを目の前で飲み込むいやらしさ。
人妻に心奪われた俺は教えられるままにマンコと肛門を舐めた。
汚いなんて少しも思わなかった。
ビショビショに濡れるマンコと、ヒクヒクして独特な匂いを発する肛門に大興奮した。
人妻からも舐めるのが上手いと褒められて更に気分が良くなる。
本当か嘘か知らないけど人妻が何度か絶頂出来たと俺に教えてくれる。
もう我慢出来ないからチンコ入れて欲しいと言われ、人妻のマンコにチンコを挿れる。
子供のチンコに合うサイズのコンドームなんて無いからだろうけど、人妻は避妊せずにSEXさせてくれた。
熱くてトロトロのマンコにチンコが包まれて溶けちゃうんじゃないかと思ってしまう。
腰を振って中で擦れるたびに途轍もない快感に襲われる。
あっという間に中で精子が出てしまったけど、人妻は俺を休ませてくれなかった。
出し終えて人妻の上で疲れてる俺を下ろすとまたフェラチオしてきて、チンコが勃つと跨ってきて腰を振られる。
そこからは精子が出ても動くのをやめてもらえず、何度も何度も連続してイキ続ける地獄だった。
足腰立たなくなるまで搾り取られてベッドから出られない。
子供の俺は人妻の玩具にされる喜びを知り、毎日通う約束もさせられた。
人妻に会いにくればまたSEXしてくれると言われたら断るなんて選択肢は無い。
俺は親に内緒で毎日人妻に会いに行った。
会うたびに魂が抜けそうなくらい搾り取られて、事後は人妻が思い切り甘やかしてくれる。
こうなって初めて親がこの家に近づくなと言ってた意味が理解出来たけど、こんなに気持ち良い事をしてくれるなら他の人ももっとこの人に会いに来るべきだと俺は思った。
通い始めて何度目かの日に、友達も連れて来て良いかと人妻に聞いた。
許可してくれたからクラスで一番仲が良くて信用できる友達を一人誘って人妻に会いに行った。
三人でSEXを楽しみ、友達もマンコの素晴らしさの虜になってくれて俺も嬉しかった。
その日は友達にマンコを譲り、俺は肛門でSEXさせてもらった。
人妻もマンコと肛門を同時に犯されて喜んでた。
終わってから人妻が次はもう一人増やして欲しいと言う。
信用出来る奴を友達と二人で話し合って決め、次の日にもう一人連れて人妻に会いに行った。
最初に連れてきた友達が人妻の肛門を犯し、新たな仲間になった友達がマンコを犯し、俺は人妻の口を犯した。
途中で肛門と口を交代したけど、マンコの素晴らしさをしっかり覚えてもらいたいから新たな仲間にはマンコを独占してもらった。
これ以上仲間を増やすと自分が楽しめなくなるから、人妻にはもう連れてくる友達を増やさないと言って納得してもらう。
初日だけは新人にマンコを独占させたけど、次からは交代制にして順番にマンコと肛門と口を三人で犯していく。

同じアパートの隣の部屋の小学三年の娘が暇そうにしてたから俺の部屋に連れ込んでアレコレした

バイトから帰ってきたら玄関の前で蟻の観察してる隣の娘を見つけて話しかけたら、父親は仕事で母親は買い物に行って一人だと言うので部屋に招待した。
一緒にエロ動画見させて生チンポも見せて動画の真似させる。
小さな口でチンポをペロペロ舐めて可愛いのなんの。
自分でも『えっ!?』と思うくらい早く出ちゃって、この子の顔は精子まみれになった。
いきなりの出来事に固まる女の子。
ショックからか口を開けたままポカンとしてたからすかさず口にチンポ突っ込んでフェラチオさせた。
お子様フェラが最高すぎてまたすぐに出る。
口に出して飲み込むまでチンポ入れっぱなし。
嫌々飲み込んで涙目で咽せる女の子の服を剥ぎ取ってレイプした。
生理があろうとなかろうと構わず生挿入。
血が出て痛がってても手加減無しで腰を振って中出し連発してやった。
アナルは流石に小さすぎてチンポ入れる気になれなかったから指で穿って遊んだ。
精子が溢れるロリマンコをオシッコポーズで抱き上げて記念撮影。
フェラチオ強要して咥えさせた顔も撮影して口止めしてから一緒に風呂に入った。
まだ子供と言ってもネットにこの画像が流出したらどうなるか理解してくれたから偉いよ。
また来るように言って隣に帰してあげた。

動画を売りたいと姉が言うのでハメ撮りしました

「あーんもうお金が無いー」
「無駄遣いしすぎなんだよ」
「こうなったらエロ動画でも売るしかないか…」
「何?姉ちゃんのオナ動画とかハメ撮り売るの?」
「ハメ撮りなんて彼氏がいないのに撮れるわけ…あ!そうだ!あんた協力してよ!弟とハメ撮りとか需要ありそうじゃない?」
「はあ!?」
「良いでしょ?あんたも実の姉とSEX出来てお得じゃない?滅多に出来る体験じゃないわよ?」
「そりゃ近親相姦なんて普通は出来ない体験だけど…」
「なるべく過激なの撮って高く売りたいから生ハメ中出しさせてあげるわよ?」
「マジか…」
「悩むって事は私とやりたいんでしょ?フェラだってするしマンコも舐めさせてあげるからハメ撮りしようよ」
魅惑的な提案に気持ちが揺れて姉とSEXを決めた。
「お父さんのカメラ借りてくるから待ってて」
携帯でハメ撮りするのかと思ったらちゃんとしたカメラで撮るようだ。
三脚まで勝手に持ち出してセッティング。
「ちょっとそこで腰振ってみて、うん、この位置かな?」
姉がカメラの位置を決めて、更に携帯でも撮る準備してる。
「よし!これでOKだからやろっか!」
顔出しの方が売れると言ってマスクも無し。
脱ぐところからちゃんと撮る拘り。
裸になって抱き合い、めっちゃ濃厚なキスで舌を絡め合う。
「んふふ…弟とこんなキスする日が来るなんて…興奮しちゃうー」
姉が唇から胸、そして下腹部へと舌を這わせていく。
「あんたも興奮してるのね?こんなにカチカチよ?」
姉がチンポを持ちイヤラシク舐める。
「うは…姉ちゃんが俺のチンポ舐めてる…めっちゃ興奮して気持ち良い…」
「まだ舐めてるだけだから出しちゃダメよ?これから咥えて弟のチンポ味わったら生ハメして中出しして貰うんだから」
「なるべく我慢するよ」
この時点でかなり耐えてたけど、姉は言葉通り咥えてきた。
「携帯で咥えてるのアップで撮るね」
「んふふ…弟チンポ咥えるいやらしいお姉ちゃんの顔、しっかり撮ってね」
カメラと携帯の両方にアピールしながらエロいフェラしてくれる。
「こんなの親が知ったらどんだけ怒るか…いけない事だから興奮するんだけどさ…」
「血の繋がった実の姉と弟がこんな事してたら怒り狂うわね」
「そろそろ俺にも姉ちゃんのマンコ舐めさせてよ、このままじゃ口に出ちゃいそうだよ」
「もう少し咥えてたかったけど…仕方ないわねー」
姉と攻守交代してマンコを舐める。
「フェラしてこんなに濡らしたの?姉ちゃん相当興奮してたんだな」
「弟のチンポ咥えてたのよ?興奮して当然でしょう?しかも今は舐めてもらえてもっと興奮してイキそうよ」
「どれだけ濡れてるか教えてあげる」
ジュルルル!っと派手に音を立てて啜った。
「ああん!そんないやらしい音立てないでよー、いやらしい女だと思われちゃう!」
「実際弟とやるくらいなんだからいやらしい女だろ?こんなにマン汁溢れさせて」
「クリ!クリも舐めて!」
「ぷっくり膨らんでるね」
勃起して顔を覗かせてるクリを舌で剥いて舐める。
「あはぁん!」
そんなに反るの!?と驚くくらい背中を仰け反らせてイッた。
「マンコ舐めて入れたくなってきた…本当に生ハメしちゃって良いんだよね?」
「ええ…生ハメして中にたくさん出して」
「ちゃんと生ハメする所も見てもらうんでしょ?カメラの方向いて入れるよ」
姉と背面座位でカメラに向かって挿入する。
「せっかく顔出ししてるんだから自分でマンコ広げて笑顔で弟チンポ受け入れなよ」
オシッコポーズさせて持ち上げ、姉自身にマンコを広げさせる。
そこに俺のチンポが突き挿さっていく。
「これ見てる人も生ハメが嘘じゃないって判ってもらえるね」
「奥に届いてる…深いぃ…」
「このまま犯して中出しするから」
下からズンズンと突き上げる。
「んおお!弟に犯されてる!マンコ犯されてるぅ!気持ち良い!気持ち良いよぉ!」
「クリも弄ってあげるよ」
「んほおぉっ!それイク!イッちゃう!」
「姉ちゃんがイク時のアヘ顔見せてあげな」
「おほぉう!イク!イクぅー!」
カメラに向かって本気のアヘ顔晒してる。
「イッたばかりで悪いけどもう少し続けるよ」
イッて中が痙攣してるマンコを更に突き上げる。
「今イッてる!イッてるのに動かれたら…あひぃぃ!イクの止まらなくなるぅ!」
「くっ…凄い締まる…こんなのもう…出る!」
ズブッ!と奥まで入れて中出し。
「わかる?本当に中に出してるよ」
「あはぁー、出てるぅ…弟に種付けされてるぅ…あったかーい…」
「もう少し出るから待ってて」
余す事なく姉の中に出してからチンポを抜く。
カメラの前でマンコから俺のザーメンを溢れ出させる姉。
「お掃除フェラもしてくれるんだよね?」
「する…お掃除させて…」
ヘロヘロになりながらもチンポを咥えてくれた。
しっかりと撮りきったら終わりだと思ってたけど、姉は撮影終わっても抱きついて離れない。
「弟とのSEXがこんなに良いなんて…私達付き合わない?これからも抱いて欲しい…お願い」
「姉ちゃんが彼女に?嬉しいけど本当に良いの?」
「付き合ってくれるの?ありがとう!もう嬉しすぎて毎日襲っちゃいそう!」
ギュッと抱きついてキスしてくる。
動画はどうなったかと言うと、PCで色々編集して売りに出したらバカ売れ。
しかも姉の知り合いも買ったらしくて新作撮ったらまた買わせて!と言われたらしい。

頭のおかしい家族

朝起きてご飯を食べに部屋から出て台所に行く。
そこには朝飯の準備をしてる母の後ろ姿がある。
「おはよう母さん、今日の朝ご飯は?」
「おはよう、簡単な物だけど寝坊してもう少し時間かかるからお母さん食べて待ってて」
手を止めて振り返り俺にキスしてくる。
舌を絡め合った後はまたご飯の準備を再開するけど、スカートを捲って下着を穿いてないお尻を丸出しにして見せてくる。
「それじゃ母さんをつまみ食いしながら待ってるよ」
股の下にチンポを入れて擦り付けて濡らしたらズボッと奥まで挿入。
「最近寒くなってきたから母さんの中の温かさが沁みるなー」
「お母さんもあんたの熱いチンポで身体の中からポカポカよ」
「手も温めさせてもらうね」
母を背後から抱きしめて服の中に手を入れる。
大きくて柔らかなおっぱいを揉んで手もぬくぬくだ。
そうして愉しんでると姉が起きてきた。
「おはよー、また朝からやってるの?」
「あ、おはよう姉さん」
「おはよう、今日は朝ゆっくりなのね」
「うん、午前の講義無いからね、それより私もやりたいなー」
「母さんと始めたばかりだから少し待って」
「お姉ちゃんを待たせるなんて生意気だぞ?」
「相変わらず仲が良いわね、お母さんの事は気にしなくて良いからそっちで二人で愉しんでなさい」
「えー?まだ母さんの中に出してないよ?」
「後で出してくれれば良いから今はお姉ちゃんを構ってあげて」
「さすがお母さん!ほらあっち行こ!」
姉に引っ張られて母さんのマンコからチンポが抜ける。
台所から離れて居間に連れて行かれて姉がフェラを始める。
「お母さんの味がする」
「そりゃさっきまで入れてたんだからするでしょ」
「全部舐めたってお姉ちゃんの匂いに変えちゃうもんね」
「姉さんてフェラ好きだよね」
「咥えてる時に気持ち良さそうな顔してるあんたを見るのが好きなの」
「俺もチンポ咥えてる姉さんの嬉しそうな顔見るの好きだよ」
「恥ずかしいからジロジロ見ないで」
「自分だけ顔隠すのは狡いなー」
「あんまり見るなら口に出させてあげないよ?」
「口に出せないなら姉さんのマンコに出すから良いよ」
「口に出してもオマンコに出すくせに」
「だから2回分マンコに出すって事だよ」
「どうする?口とオマンコにそれぞれ出すのとオマンコに2回出すの、どっちが良い?」
「姉さんが飲みたいなら口とマンコに出すけど?」
「飲むの好きだけどあんたがどうしたいか教えてよ」
「じゃあ口とマンコに出させて」
「あんたも飲ませるの好きだもんね」
そんなやり取りをしてたら母が朝飯を持ってきてくれた。
「まだ口でしてたの?とっくに腰振ってると思ったのに」
「姉さんが長く咥えたいらしくてなかなかイカせてくれないんだ」
「早くしないとご飯冷めちゃうわよ?」
「って事だから出させてよ」
「もう少し咥えてたかったなー」
ご飯が出来たから諦めて俺に出させるフェラに切り替えてくれる。
「お母さんは先に食べてるわよ」
「姉さんが本気になったから俺達もすぐにご飯食べるよ」
姉がチンポ咥えてる横で母がこっちを見ながら飯を食う。
「ああ…もう出る!全部飲んで!」
姉の口に出して飲ませてるのも母がしっかり見届けてる。
「お母さんは飲むの苦手だから飲めるお姉ちゃんに感心しちゃうわー」
「ん…独特の味と匂いだもんね、でも飲み慣れれば美味しいよ?」
「味と匂いもそうだけど喉に引っ掛かるでしょう?それで咽せちゃってダメなのよ」
「あー、確かに濃いと引っ掛かるよね、口に出た時に濃いなと感じたら舌で潰す感じで唾と混ぜて薄めると飲みやすくなるよ」
姉から母に飲むコツを伝授してる。
「さ、二人もご飯冷め切っちゃう前に食べなさい」
母と一緒に食卓を囲んで三人で朝飯を済ませる。
「食後に軽く運動しない?さっき途中だったから疼きが止まらなくてね」
「私は飲ませてもらったからお母さんが先で平気だよ」
「お姉ちゃんも本当はしたいでしょう?三人で一緒になんてどうかしら?」
「それなら母さんと姉さん重なってよ、交互にチンポ入れてあげるから」
仰向けになる母に姉が向かい合って覆い被さる。
「凄い眺め…二人ともマンコびしょ濡れじゃん」
「早くぅ…早く入れて」
「お母さんから入れてあげて」
先ずは下に居る母のマンコに挿入して数回腰を振り、次に姉のマンコに入れて数回腰を振る。
交互にSEXして二人のマンコに公平に精子を注ぐ。
姉と母は俺とSEXしながら二人の世界を作って舌を絡め合ってる。

頭では駄目だと解っているのに身体が妹を求めてしまう

彼氏が出来て彼氏に仕込まれた妹はとんでもないビッチに成り下がり、兄である俺にまで跨ってくる。
初めて襲われた日は駄目だと言って抵抗したけど、フェラチオされて力が抜けてしまってそのまま逆レイプされた。
中出しが当然とばかりに中で射精させられてから、妹に迫られると頭では拒否しても身体が妹を求めてしまうようになった。
中出ししながら今日でこんな事は終わりにしようと何度思ったことか…。
思ってても妹に迫られるとチンポ出してしまう自分が嫌になる。
フェラチオしてもらう前から勃起してて、もう妹の姿を見ただけでSEXを期待してしまうんだ。
妹は精子を飲むのも抵抗ないから普通にフェラチオで口に出せる。
飲まれるとますます硬くなるチンポはマンコに入ると更に張り切ってしまう。
金玉は全力で精子を作り出して妹を孕ませようとする。
マンコの中で膨らんだ亀頭は抜けないように踏ん張って妹の奥深くに精子を放出する。
そして中出しを受けた妹が蕩けた表情で俺に抱きついてキスをしてくる。
侵入してきた舌が俺の舌に絡みついてくると頭が痺れて多幸感に支配される。
この多幸感を手放したく無いと妹を強く抱きしめて組み敷き、再び腰を振ってしまう。
一日に妹に中出しする回数も増え、今では合計5回はSEXして全て中に出している。
ピルなど飲んで無い妹はいつか確実に孕むだろう。
それが彼氏の子供になるか俺の子供になるか…はたまた違う男の子供になるのかは神のみぞ知る。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ