萌え体験談

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フェラ

妹からの夜這い。処女もらった兄の告白

妹のアキホ、現在29歳。中川翔子似で年齢よりガキに見える。おっぱいはDカップでボリューム満点。身長151・のおチビちゃん。アソコは俺的にはベストな構造。
兄の俺、現在34歳。身長184・。股間のナニは勃起時16.5・。

アキホが高3の時の俺との初体験の告白っす。
俺が就職して、一人暮らし開始して5か月後の8月の出来事です。
会話の部分は思い出せる範囲で書くけど。
アキホが夏休みだってことで、こっち(東京)に来たいって連絡が来た。
1LDKの部屋だから、ベッド1個だぞ!どうすんだ?
まあ、実家(関東某県)から宅配で布団一式送ってきた。
その1週間後にアキホ参上。
「お兄ちゃん、3週間ここにいさせてね。こっちでいろいろ遊びたいし。」
「お金持ってきたか?」
「お父さんから20万預かって来たよん。」
そんなわけで、アキホとの生活が始まったんです。昼間は当然俺は会社行ってる。
滞在条件として、掃除、洗濯はアキホがやるという条件にしたので、朝俺が出勤したら全部やってくれてた。
汚部屋がいつのまにか綺麗になってたから嬉しかったね。
食事は、アキホができるものは作ってくれてあとはスーパーの惣菜品だった。
5か月見ないだけだったが、アキホが女になったのを実感したな。なんというか妹なのにセクシーに見えた。
1週間が過ぎ、2週目に俺も夏休みで5日間休みをとった。
都内のあちこち連れまわされる羽目になったが、妹と一緒に出かけるなんて久しぶりだったから結構楽しめた。
俺とアキホの初エッチ。8月13日だった。忘れられない日になってしまった。
お互いにベッド、布団に潜り込んで「おやすみ~!」ってことでその晩は寝た。
どのくらいの時間がたったかはわらないが、俺の顔に熱い風が当たるのを感じて目が覚めた。
ぶったまげた。
俺の目の前にアキホの顔があったから!!
俺のパンツを引きずりおろして、チ○コ握ってやがんの。勃起してたの覚えてる。
ベッドに潜り込んで俺の上に半分のってやがった。
「うぎゃー!」
「兄ちゃん。」
「何?なんだ?」
「寝れない。」
「なんで?」
「兄ちゃん、我慢できなよぉ。私もう無理!」
「何が?」
アキホの言い分は。
・俺のことが実は好きだった。
・お兄ちゃんにバージンあげたくてやってきた。
・お兄ちゃんとエッチしたかった。兄ちゃんしか男はいない。
「おまえ、マジか?」
何度も何度もうなづきながら俺をじーっと見つめた。
しおしおと小さくなりながら布団に戻った。
着てるパジャマを上下脱いでしまって、ピンクのブラ&パンツ(ショーツだった)姿で布団の上に正座してじーっと見てくるアキホ。
俺、ベッドの上で半身起こして固まった。
「兄と妹なんて、ぜーーーーったいいけないんだぞ!わかってんの?」
無言で頷いた。そしてポロポロ涙流して泣き出したのには参ったよ。
グスン、グスン言いながら
「兄ちゃん、ダメなの?アキホのこと嫌い?兄ちゃんいなくなってからは寂しくてさ。だから会いたくて。」
「だけどさ。」
「兄ちゃん、チンチン大きいよ!アキホの中に入れて!欲しいよぉ!チンチン。」
「おまえさ、バージンだろ?俺じゃダメだろ?」
いきなり俺に飛びついて、ベッドに乗るとチ○コ握って、口に咥えた。
俺、言葉出ずに仰天。
咥えたままベロで舐めてきた。
「おまえ・・・何すんの?それ(フェラチオ)知ってんの?」
コクコク頷いた。
アイスとバナナで練習したそうな。いつか俺のをフェラするときに知らないんじゃ恥ずかしいからだと。
「おまってやつは・・・バカなのか利口なのかわからん。やめろって。そんなにしたら出ちゃうって。」
口を離すと
「いいよ。兄ちゃん。出しちゃってもいいよ。してあげるね。」
独学フェラ再開。そのまま数分。妙に上手い。亀頭をやたら舐めてきた。
俺も興奮してしまった。
内心は、だめだ!こんなのいけない!と思いながらも反対にアキホの口を犯したいと言う気持ちも出てきてしまった。
そんな状態だったが、アキホが亀頭の裏側(裏筋)を何度もなめまくってきたので、一気に射精感が来てしまった。
「ダメだ!!」
無意識にアキホの頭を掴んで、力いっぱい俺の股間に押し付けてしまった。
アキホの口内に根本まで入ってしまった。亀頭にノドチ○コらしきものが当たりさらにノドン多くまで入った。
「ムゴーーー!」アキホ呻く。俺のモノがドクンドクンとアキホの喉に吹き出してた。
出るたびにアキホのうめき声が聞こえた。
チ○コ(2/3ぐらい)が、締め付けられた。アキホの喉が動いて締め付けてたのがあとでわかった。
やっちまった!!出しちゃったよ、俺!!どうしよう?どうすればいい?
終わって、アキホが口を離して俺をじーっと見た。
「すまん。あのさ、飲んじゃえ。出すより飲んだ方がいいかも。」
ゴクリ、ゴクリと3回アキホの喉が動いた。涙目で俺を見ながら飲んでた。
「兄ちゃん、兄ちゃん、好きだよぉーーー!」と俺に飛びついてきた。
「アキホ、ごめんな。出ちゃったよ。」
ブンブン首を横に振りながら、俺を見つめてた。このとき不思議と妹が無性に愛おしくなってしまった俺だった。
「アキホ、まじにいいんだな?兄ちゃんとエッチしても。」
「兄ちゃん!ほんと?してくれんの?今?」
「ああ。」
「兄ちゃん!嬉しい!!」
アキホがベッドの上に仰向けになった。
「兄ちゃん、何してもいいからね。兄ちゃんの好きなようにして。あと、兄ちゃんにチンチンで女にしてね。」
その言葉で俺はアキホの上に乗ってしまった。
柔らかい。いい香りがした。
おっぱいを吸ったり舐めたり揉んだり。興奮しながらアキホを抱いた。
パンツの上から股間を触った。
「兄ちゃんのモノだよ。そこ。見てもいいよ。」
パンツを脱がして、思い切り両足を開いて、アキホのマ○コを見た。
目の前10・ぐらいに綺麗な形のマ○コがあった。
指で開いて中を見てしまった。少し濡れてる・・・。アキホも興奮してるのか?
「ああ!!兄ちゃん!!」
アキホが声あげた。
俺がクンニ始めたからだが。
夢中だった。妹と言う文字が俺の中から消えてしまったよ。
そのうち、アキホが「あん、あん」言い出して、ある程度したら「くーーーー!」っと声を上げて全身で伸びをする感じで硬直した。
アキホ、いったな?
クンニしながらアキホを下から見上げた。おっぱいがブルンブルン揺れてた。
スゲー眺め!アキホってこんなにおっぱいでかくなってたんだな。と改めて感じた。
「兄ちゃん、もういいよぉ。イッタ。イッタよぉ。」
「もういいのか?満足か?」
「すんごく満足。兄ちゃんってエッチ上手いよね?何人経験してんの?」
「へ?まあ・・・4人か。」
「ふーん、私が5人目かぁ。あぁあ、(兄ちゃんの)初めてになりたかったなぁ。」
「すまん。」
「兄ちゃん。」
「ん?」
「入れて。これ。」勃起チ○コを握ってきた。
「じゃあ、アキホのバージンをありがたくもらうよ。」
「うん、あげるね。痛いよね?たぶん。」
「だろうな。ゆっくりするから。」
「うん。我慢するね。兄ちゃんにあげるんだもん。」
俺、アキホの上から起き上がって、両足掴んで開いてアキホのマ○コのところへ正座のままずっていった。
「足、持ってて。」
アキホが両手足を持って、M字のままじっとした。
「我慢してな。痛かったら言うんだぞ?」
「うん。兄ちゃん、ありがとう。ずっと夢見てたんだ。これ夢じゃないから嬉しいの。」
「そっか。」
俺は指でマ○コを開いて亀頭を当てた。
「あ!!つけなきゃ!コンドーム。妊娠したら大事件。」
「兄ちゃん!待って!最初だけ無しにして!最初だけ!!」
「子供できちゃうんじゃないか?」
「大丈夫だって。」
「なんで?」
「うんとね。今日は完全な安全日。だから、今日兄ちゃん襲ったの。」
「こいつ、計画してたのか?」
「えへっ、ばれたか。だからそのままいいよ。早くしよう?乾いちゃったらはいらないよ。」
「そうだな。大丈夫充分濡れてる。」
俺は指で濡れ具合を確認して、亀頭を当てた。
「入るぞ。」
無言でアキホ頷く。
亀頭を中に押し込んだ。
「いっ!!!」
アキホがズルズル上へ逃げた。
もう一度当てて、アキホの腰をガッチリと手でホールドして・・・。
「いっ!!・・・・いたっ!!・・・」
「先っぽ入った。」
「痛い!!兄ちゃん待って!」
「やめようか」
「だめ!やめちゃだめ!待って!スーーーハーースーーーハーーーースーーーハーーー」
深呼吸してた。
「兄ちゃんOK!えっとね、ゆっくりは痛いから全部押し込んじゃって。」
「いいのか?大丈夫かなぁ。」
「構わない!一気にいれちゃお?」
「OK!」
俺はアキホのマ○コ見ながらタイミングを考えた、さっきから潜ってる亀頭が締められたり緩んだりしてた。緩んだタイミングで一気挿入!!と考えた。
締める・・緩む・・締める・・緩む・・締める・・今だ!!
勢いつけて、一気にアキホの中に押し込んだ。根元まで一瞬で入った。俺アキホの上でのけぞって股間をマ○コに押し付けてた。
「いったーーーーーーー!っ!!痛い!!兄ちゃーーーー!!」
アキホが声あげてのけぞった。
ズルズル上へ逃げる。そのまま俺はアキホに被さって抱きしめてアキホのずり上がりを止めた。
アキホはチビだから、俺が抱きしめるとまるで俺の体で包んだみたいになってしまった。
少し下にアキホの悶えてのけぞる顔があった。
半分抜けてた。もう一度根元まで入るよう突き入れた。
「っーーーーー!いつっーーーー!」
アキホの苦悶の顔を見つめながら、アキホのマ○コの中が力いっぱい締まるのを感じた。
もう大丈夫。抜けない。入った!アキホに入った!
アキホにキスをして。
「アキホ、全部入ったぞ兄ちゃんの。」
苦悶のまましきりに頷いた。
「このままじっとするからな」
うんうん何度も頷いてた。
しばらくしてアキホが目を開けて俺を見た。少し涙目状態。
「に、兄ちゃん、入ってる。わかるよ。チンチン大っきい!お腹が押し上げられてる。」
「奥まで入ったからな。たぶん子宮口あたりまで入ってる。」
「兄ちゃんのやっぱ大きいんだね。兄ちゃん、嬉しいよぉ。」
「ああ、兄ちゃんもだ。アキホの中って狭くて気持ちいいぞ。」
ほんとに狭くて、締りが最高。しかも中出しがうねるように動いてた。
「ほんと?でちゃいそう?」
「いや、まだ出ないって。」
「あ、そっか。男は動かないと発射しないだっけ?兄ちゃんいいよ。我慢すっから。出しちゃって。」
「大丈夫なのか?いいのか?」
「平気、平気。気にしないで。」
ゆっくりと腰を動かした。
「グッ!ウグ!グッ!」
チ○コが奥に入るたびにアキホは呻いた。アキホの呻く声と苦悶の顔を見下ろしながら突き入れました。
少しづつ動く幅を大きくして、緩急をつけて動いた。
だんだんスムーズに動ける感じになってきて、気が付いたらマ○コから「クチュ、クチュ」と音が出てた。
アキホが濡れ始めた。そう思った。
そのまま無言で、股間から出る音を聞きながら動き続けました。
徐々スピードアップ。
突き上げるたびに俺のお腹でおっぱいが揺れまくってた。
もう少し、もう少しだからなアキホ。ガマンな。
心の中でつぶやきながら、悶え苦しむアキホを見つめた。
射精感がしてきた。動きを速めた。股間の音も激しくなって、打ち付ける音も聞こえた。
パン、パンという肉同士のぶつかる音。
「アキホ、もうちょいな。」
苦悶の顔のまま頷いて、俺の背中に回してる腕の力が強くなった。
激しく動いた。もう、出る!!出す!!
最後の突き入れ!!
「ウォ!」俺声出ました。
そのまま股間を押し付けたまま、アキホの体内に放出開始!!
「ウグッ!!」アキホがうめいて全力で抱きついてきた。
俺も抱きしめて、アキホの中に放出を続けました。
出るわ出るわ。
あ!そういえば俺、全然オナニーしてなかったか。と気が付いた。アキホが来てからずっとオナニーは我慢してたから10日分ぐらい溜まってたことになる。
まだ出続けてた。
チ○コの脈動に合わせるように、アキホの肉襞が動くのを感じました。締め付けてくる。
これのせいか?発射が続くのは?そう感じた。
やっと放出完了。
アキホを見てたが、アキホの口元が一瞬微笑んだのがわかった。アキホも終わったのを察知したみたいでした。
そのまま二人とも無言のまま。
アキホの腕が弛緩して、俺を抱きしめる力がスッと消えた。
「アキホ、終わったよ。」
コクリと頷いて微笑んだ。
ゆっくり目を開けて、俺を見る。
「兄ちゃん、出たね?なんかすごく出てた感じがする。」
「うん、大量に出てしまった。」
「なんで?」
「あのな・・・兄ちゃん、オナニーずっと我慢してたんだわ。」
「え!もしかして、私が来てからずっと?」
「うん。」
「そうだったんだ。兄ちゃん、男の人って我慢するとたくさん出るの?」
「だと思う。」
「兄ちゃん、まだ溜まってるよね?」
「まあ。溜まってるだろうな。」
「兄ちゃん、あと何回出したいの?いいよ。出しちゃって。」
「おまえ・・・あのさ、立った今ロストバージンしたばっかだぞ?我慢できるのかよ?」
「う、うん。大丈夫。後半は痛み減ったもん。」
「ん?もしかして少し気持ち良くなった?」
「え?気持ちいいって感じじゃないけどぉ。痛みは無くなった。だから、大丈夫なんじゃないかなぁ・・・。兄ちゃんさ、処女って初めてだった?」
「初めてだ。だからわからないんだって。」
「そっか。よし!私が兄ちゃんの全部受けてあげる!!出そう!出しちゃおう!!」
「おま!ばーか。あはは、でも嬉しいけどな、じゃあ、甘えちゃおうかな、アキホに。」
「いいよぉ!たっくさん甘えて。今日何回でも出しちゃって。ああ!!兄ちゃんのチンチンまた大きくなってきたね。」
「だな。」
「ムニューーて感じで・・・あ!奥に入ってきた!!すごーい!チンチンってこんななんだ。」
「固くなっちゃったな。」
「うん!」
「じゃあ、いいな?」
「うん!たっくさん出してね。アキホの中に。兄ちゃんのいっぱい頂戴ね。」

この後、4回も出してしまった。4回目はあふれ出てきてしまった。
アキホはびっくりしてました。
終わってアキホの股間をティッシュで覆った。真っ赤だった。
アキホのロストバージンの痕跡もシーツに残ってました。
「兄ちゃん、ごめん。シーツ汚しちゃったね。」
「気にすんなって。」
「シャワー行こう?一緒に入ろうよ。」
で、風呂場に行き一緒にシャワーで流しあった。
アキホの股間からは、大量に出し続けた俺のモノがダラダラ、ボタボタを垂れ続けてました。
「兄ちゃん!!まだ出てくるよ!!兄ちゃんのチンチンって破壊的だね。凄いわ。」
「だからぁ、オナニーしてないからだって。」
「わかってるって。でも嬉しいなぁ。ねえ、兄ちゃんこっちにいる間は我慢しないでね。アキホのココ使おう?いつでもOKだからね。大好きな兄ちゃんなら1日3回でもOKだよ。朝昼晩って。」
「おまえさ、ご飯じゃないぞ。」
「あれ?あれれれーー?また大きくなってきたよ。凄いわ。ほんとに凄いわ兄ちゃん。」
「なあ、おまえのお口でいいか?」
「へ?そっかぁ、さっき口の中に出したもんね。飲んじゃったけど。」
「おまえさ、けっこうフェラチオ上手かったぞ。バナナとアイスの特訓の成果だな。」
「えへへ。そう?じゃあ、ここで。でも、もう飲むのは嫌かなぁ。」
「飲まなくていいから。」
風呂場で2度目のフェラに挑戦。見事にアキホの口に発射。
大満足でした。
アキホが実家に戻るまで、毎日アキホを抱きした。妹ではなくなった。正真正銘の恋人となった感じでした。
その後、アキホは就職して東京に。
もちろん、俺の1LDKに転がり込んできた。
俺も待ってました状態。
初日は、もうお互いに動物になって一晩中セックスしまくりになった。
そして、狭い1LDKから2DKに移って、まるで新婚夫婦みたいな生活となり、今も続いてます。
アキホは全く他の男に見向きもしない。
俺も他の女に気が行きません。
なぜなら俺の特訓のせいか、アキホが超セクシーになって、エッチのテクも半端じゃなくなったから。
「兄ちゃん、私は兄ちゃんだけの女よ。ずーーっとね。兄ちゃんの欲求は全部私が面倒見てあげるからね。だから、兄ちゃんもアキホをずーっと可愛がって愛してね。」
夜は風呂上りにセクシーなランジェリーで俺を誘う。
俺が溜まってるのがわかると、昼間でも俺の前で下着姿で誘ってくる。
こんな妹ですが、最高の俺のベストパートナーだと思います。
以上で告白終わり!!

妹がフェラチオの練習したいと言うので…

妹が彼氏にフェラチオしたらダメ出しされたみた。
それで練習させてくれって言うから、毎日妹に咥えさせてあげてる。
彼氏がダメ出しするのも頷けるくらい最初は歯が当たって痛かったし、ただ顔を前後させるだけでバキュームもしない単調なフェラチオだった。
だけど毎日一つずつアドバイスをして実践させて覚えさせたら上達した。
今では彼女より妹の方がフェラチオは上手くなってるからもう練習の必要も無い気がする。
ディープスロートも出来るレベルだからな。
彼氏も瞬殺する程のフェラチオテクを身に付けたのに、それでも毎日俺のチンポ咥えに部屋に来るんだ。
「なあ、もう充分テク身に付けたのにまだ練習したいのか?」
「お兄ちゃんは私にフェラチオされるの嫌なの?」
「嫌な訳ないだろ?可愛い妹がフェラチオしてくれるんだから、これからも毎日フェラチオして欲しいくらいだよ」
「じゃあ何でフェラチオしないで欲しいみたいな事言うの?」
「いや…彼氏の為に始めた練習なんだろ?いつまでも俺のチンポ咥えさせてたら彼氏に悪いかなって思ったんだよ」
「彼氏が喜んでくれるようになったのはお兄ちゃんのおかげだからね、私からのお礼の意味もあるのよ。それに…毎日お兄ちゃんにフェラチオしてたら1日1回はお兄ちゃんにフェラチオしないと気持ち悪いのよ」
「あー、日課になっちゃってやらないとスッキリしない的な?」
「そう、お兄ちゃんのチンポ咥えないと1日が終わらないみたいな」
「そっか、じゃあこれからもフェラチオ宜しく頼むよ」
「任せてよ!飲めるようになったのもお兄ちゃんもおかげだし、飲むようになってから肌の調子が良くなってメイクの乗りが良いんだよねー」
「そうなのか?肌に良いとは知らなかったな」
「私もビックリしたけどね!だから私の為にもお兄ちゃんの精子飲ませてくれたら嬉しいの」
「そう言う事なら好きなだけ飲ませてやるよ」
ごっくんにそんな効果があったのは驚きだが、妹が喜んでフェラチオして飲んでくれるなら俺も願ったり叶ったりだ。
妹のフェラチオが気持ち良すぎて彼女と最近エッチしなくなったのは拙いかも知れないけど、最悪このまま彼女と別れる事になっても良いか…と思い始めてる。

妹カップルをトイレで撮影した。

先日18禁ショップでDVDを買いに来たら妹と彼氏君があとから来た。先週18歳になったばかりのJK3妹は相変わらずエロい体にエロい格好で入店。ミニスカニットワンピで巨乳強調だった。よく見ると乳首が勃っているように見えたのでノーブラかと思った。
先に店を出て妹カップルを待つと彼氏君運転の車は自分の向かい側の車だった。しかも駐車場の一番奥で周囲に車はなく自分と彼氏君の車だけ。妹カップルは車内でいちゃつき自分が気づいた時には妹が下を向き上下に動いていた。推測するにフェラ中だった。その後フェラが終わると彼氏君は車を動かした。自分も慌てて彼氏君の後を追った。
彼氏君が向かった先は公園。街灯もなく暗いことで有名な公園。車から出てきた2人はトイレに向かっていた。そのトイレは男女兼用で個室が1つ、男性用小便器が1つのトイレ。しかも個室は和式でSEXには不向き。案の定小便器の前でコトを始めていた。最初はフェラだったが妹がニットワンピを脱ぐと全裸になった。Gカップのロケット乳。手マン、クンニの順で終えるといよいよ挿入の時。彼氏君も全裸になり生挿入した。自分はトイレの裏に回り窓からスマホで撮影。2人とスマホの距離は約1m。立ちバック~駅弁~正常位で1発中出し。騎乗位~バック~駅弁~立ちバックで2発目。正常位~駅弁~立ちバック~駅弁~正常位で3発目となった。マンコの中を掻き出してティッシュで拭き、お掃除フェラして終了した。
その後2人の乗った車は近くのラブホへ直行した。

妹がオナニー動画を売ってるらしいのでハメ撮りして売らせた

やたらと金まわりの良い妹なので何か割のいいバイトでもしてるのかと気になり問いただした。
「別にー、オナニー動画売ってるだけだよ」
「は?お前見ず知らずの男にマンコ晒してオナニーしてる動画売ってんの?」
「お兄ちゃんも買う?潮吹きとか評判良いんだよ」
「女は身体売れるから良いなぁ…男のオナニーなんて買うやついないしなー」
「身体売ってるわけじゃないよ!実際に会ってSEXした事ないもん!」
「じゃあハメ撮りとかはした事ないんだな?」
「ないよ、相手もいないし」
「だったら近親相姦のハメ撮りとか高く売れるんじゃないか?」
「お兄ちゃんとSEXするの?」
「そう、で…中出しして中から精子が逆流するとこまでの動画なんてどうだ?オナニー動画より高く売れそうじゃね?」
「確かに…お兄ちゃんもお金欲しいの?」
「ああ、半分とは言わない、売れたら三割で良いから俺にくれないか?」
「良いね!ちょっといつも買ってくれてる人達に聞いてみるよ」
携帯で顧客に確認してる。
「本物の近親相姦なら買いたいって!」
「それじゃ顔出しでやるか?今までオナニーで顔出しした事は?」
「顔は出したくないから大事な所伏せた学生証とか出す?」
「オッケー、それでいこう」
名前と住所と学校名と写真を隠したら本当の兄妹か証明できるのか怪しいな。
苗字はありきたりなやつだから苗字だけ晒して兄妹だと説明してからSEXする。
前戯から中出ししてマンコから逆流するところをアップで撮影したら長くなった。
「これを短く切って何本かにして…ここ顔が出ちゃってるからモザイクかけて…」
ハメ撮りした動画を妹が編集して12本の短い動画になった。
オナニー動画だと10本で5000円くらいで売ってたらしいけど、ハメ撮りで中出しまでしてるから今回は12本セットで15000円で販売してた。
顧客全員が飛びついてきた。
全部で13人いるらしいけど全員が買ったからかなりの儲けになる。
「凄いね!過去最高の売り上げだよ!」
「三割宜しくな」
「もしこれからも協力してくれるなら半分あげるよ」
「それは毎回中出しあり?」
「もち!だって評判いいもん!また買いたいって皆言ってくれてるし!」
「それなら協力するよ、フェラチオ動画とかも良さそうだな」
「口の中にお兄ちゃんの精子溜めてるのアップで映してから飲むとか?」
「飲めるならな」
「お金の為なら頑張って飲むよ!」
とまあ、金の為に俺とSEXし続けるらしい。
飲んでくれるとまで言ってるから利用させてもらおう。
妹と中出しSEXできる上に金まで貰えるからラッキー。

妹

妻を亡くした60才です。3年前に夫を亡くした妹(53才)が時々来て僕の世話をしてくれていた。
お互いに連れ合いを無くして一人暮らし。一緒に暮らそうかということになって、それぞれ家屋敷を処分してマンションに移った。2LDKの狭いながらも新しいマンションで兄妹ながら何だか新婚気分である。
夜などキッチンを挟んで向こうの部屋に妹が寝ている姿を想像して勃起したりすることもある。昼間妹と一緒にいるときは何も感じないのだが夜寝床に入ると不思議に妹に女を感じてしまうのだ。
今年の夏のある夜、退職した会社の同窓会があって遅く帰った。妹には先に寝ているように言っておいた。合い鍵を開けて入ると妹はすでに寝ていた。風呂に入った。
着替えを持って行かなかったので風呂から上がって裸のまま自分の部屋に行こうとした。
丁度妹がトイレに起きたのか、僕が帰宅した音を聞いたのか分からないが自分の部屋から出てきた。部屋の前で全裸の僕と鉢合わせした。妹は悲鳴を上げた。
妹の部屋の中の寝乱れた布団が見えて僕の理性が吹き飛んだ。
妹を布団の上に押し倒してむしゃぶりついた。
「お兄さん、何をするの、」
驚いて抵抗する妹の胸をはだけて乳房を揉み、乳首を吸った。
「いけないわ、お兄さん、ダメよ」
激しく抵抗する妹を抱きすくめて口を吸った。
「だめ、止して、うう、ウッ」
なおも口を吸い続けて遂に舌をこじ入れた。舌をからめて吸い立てた。
妹の抵抗が弱くなった。
片手で妹のパンツの中にてをいれてあそこをまさぐると妹は再び抵抗した。
でも僕はもう止められない。全裸の僕の股間のものはびんびんにそそり立った。
それを妹の太腿に押しつけながらあそこをまさぐると妹のそこはどんどん濡れてきた。
ハアハアと喘ぎだした。パンツを脱がすとき妹はまた抵抗したが難なく脱がせた。
妹の両足を持ち上げるようにして開いて一気に挿入した。
妹は悲鳴を上げてのけぞった。そのまま動いた。妻を亡くしてから何年ぶりの女だった。
めくるめくような官能に酔いしれた。何度も射精しそうになったが酔っていたせいかなかなか射精せず、長く動いた。そのうちに妹の方が反応してきた。下腹がぴくぴくとしてうねりだした。腰や太腿もぴくついてきた。胸が反り返り息づかいが荒くなった。
あそこはもう洪水のようにびしょ濡れになって僕が動く度に音を立てた。
僕もそれを見て遂に我慢の限界に達した。脳天のしびれる官能と共に妹の中にどくどくと発射した。妹が声を上げてのたうち回った。腰をがくがくと痙攣した。
二人重なり合ったまま激しい呼吸をしていた。やがて収まってきて僕は妹の上から降りて隣に横たわった。妹は死んだように呆然としたような恍惚の表情をしていた。
目が覚めたときは朝日が差し込んだ部屋で二人全裸で抱き合っていた。
僕はむくむくと勃起して再び妹の上に乗った。妹はもう拒まず抱きついてきた。
妹の膣の中に僕のモノが入っていることを確認して気持ちよくて気持ちよくて、すぐに出そうになるので動きを止めて官能を味わった。妹は膣で僕のモノを締めたり緩めたりした。
「ああ、お兄さん、気持ちいいわ」
「僕もだ、いい気持ちだ、いい気持ちだよ」
「あっ、ああー、逝きそうよ」
「僕もだ、よーし、逝くぞーっ」
僕は昨夜以上に激しく妹の子宮めがけて熱い精液を吐き出した。
この年になって一晩に2回も出した。
妹は昨夜以上にのけぞって痙攣した。

その夜から二人は一つの布団で寝ている。新婚気分を味わっている。
当初は三日に一度くらいしていたが今は一週間に一回のペースでしている。
フェラチオやクリニングス、シックスナインもしている。
アダルトビデオを見ながら同じことをしたりもしている。

魔法の言葉

若き頃、馴染みのご近所さんが経営する民間託児所で人手が足りないのでコレといった仕事はしなくていいので夕方から深夜にかけて預かった子供達の面倒を見てくれってアルバイトの話を持ちかけられました。資格もなければいざって時の対処法もわからないって断っていましたが時給の良さと暇つぶしを兼ねての週2ー3で手伝う事としました。対象児童は新生児ーお預かりって事でしたが実際は3歳から7ー8歳の子供達が数人程度が定期で預けられる感じでした。男女比率は5:2で女児を預けていくパターンが多い感じでした。話すことも遊ぶ事も男女分け隔てなく同様に相手出来るのがラクでした。一番ラクな時は最年長の8歳の女児が来た時。子供なりに場を仕切ってくれるので唯一息抜きできるというか手を抜けるって事でした。男児には全く興味がなかったので対峙してる時の話は省略しますがやっぱ男ですから女児相手に重きを置いていたと思います。そんな中、8歳女児美穂ちゃんが来た時は歳下児童は美穂ちゃんの命令には絶対服従的な統制がとれていました。コレと言って別段可愛いわけでもない極々普通の女児でしたが何故か美穂ちゃん以下は親分子分の関係性が構築されていました。そんな美穂ちゃんを見ててやっぱ子供は子供同士で上手くやってるんやなって見ておりました。別に暴力的に手を上げたりキツい言葉で命令するわけでもないのに皆美穂ちゃんには従順にいつも取り巻きが出来るタイプでした。どちらかというと私は子供が苦手系なのが本音で時給のため、と自分に言い聞かせていたと思います。いわゆる仕事と割り切って子供達と接していたと思います。当たり前ですがね。その美穂ちゃんと喋っていて上手に仕切ってるなって話で面白い話をしてくれたのが秘密の呪文って話。内容は明かせませんが美穂ちゃんに教えてもらった通りにその他の子供達に試してみました。すると面白い程に私に今まで以上に懐いて来たのでびっくりしました。美穂ちゃんはそんな私をニコニコしていました。アルバイトを始めて半年から1年と経ち預かる子供達が徐々に入れ替わって行きました。美穂ちゃんも来なくなってしまいその時になって手を出しときゃよかったなと残念な気持ちになっていました。美穂ちゃんが在籍してる間はたまに見る事のできるパンチラや短パンからのハミパン、スカートお尻のパンツラインとか見てオカズにはしていましたけどね。預かる面子がガラリと変わってしまいましたが美穂ちゃんに教えてもらった呪文を使いつつ預かった子供達をわりとうまく捌いていたと思います。そんな中、預かる子供達の中に美穂ちゃんと同じ8歳の女児が入所してきました。名は早苗ちゃん。1番年上の位置付けでした。黒髪パッツンセミロングでゆるーいクセ毛で顔立ちは可愛くないけど個性的美人。この子に例の呪文で洗脳してみようと試していました。通所し出して10日ほど経ちました。日頃の呪文を繰り返しているうちに私の思惑通りに行動が変わってきました。服装がジーパンやズボンからスカートに変わりパンツも色柄主体だったのが白系に変わりそれを見せてくれたりもする様になっていきました。預かってる時間内に早苗ちゃんを呼んで2人っきりの空間を作ると早苗ちゃんから抱きついて来たりチュッとしてきたり。2週間目ぐらいから早苗ちゃんに悪戯を開始していました。ペタンコの胸を見せてっから始まりペタンコ胸をチュッチュッとキスしたりパンツを脱がせて指先でクチュクチュしていました。悪戯にしては度が過ぎているのはわかっていましたがダメもとでやれるとこまでやってみようとなりました。呪文の効果は絶大でした。呪文も自分なりにアレンジしていきまるで催眠術にかかったように従順でした。事務所扉に鍵をかけ私はイスに座って下半身裸になりました。早苗ちゃんは顔を真っ赤にしていましたが呼び寄せてフェラを教えていきました。言いなり状態でしたから私が気持ちよくなれる事のみを徹底して教えていました。およそ5分後には早苗ちゃんは小さな口いっぱいに広げて亀頭を咥えて上下にヌッヌッって動いていました。ものの数分で早苗ちゃんの口に出していました。更に初フェラにして精飲もさせました。この事は他言しないようにと言う事もなくずっと黙っていてくれたようでした。フェラ抜きさせるようになってから1ヶ月間、呪文の中に抽象的な言葉でセックスという行為を植え付けていきました。そして早苗ちゃんをまた事務所に呼びパンツを脱がせました。机の上で仰向けにさせて心ゆくまでクンニしていました。私も下半身裸になりこの日のために用意していたローションを早苗ちゃんのそこに塗りつけ私のものにもチョンチョンとつけました。早苗ちゃんを机から引き下ろすようにして対面座位の格好で抱きしめました。痛いくらいに上を向いてる私のものを手探りで早苗ちゃんのアソコにくっつけました。体温の違う一点がありそこにグジュリと突き刺しました。固いゴムの小穴に押し込むイメージでした。熱くナマ硬いのですがジワリジワリと早苗ちゃんの腰を掴んで引き寄せていました。早苗ちゃんの食いしばってる口にキスをしたり仰反る首筋にキスマークがつかない程度に吸い付いたりしながら奥へ奥へと侵入させていました。キツく狭い奥で私のものにコリコリと突きあたる感覚がありました。ココが子宮だろうって感覚でした。ローションつけたといっても熱くキツく狭いのは変わりません。私のものが付け根をギュッと握られてバキバキ状態のものが中に突き刺さってるって感じがわかりました。早苗ちゃんに痛い?大丈夫?と声をかけてみても早苗ちゃんは歯を食いしばったままで無言でした。しばらく繋がったままジッとしていましたが急激な射精感で早苗ちゃんの腰を掴みぐりんぐりんと回すようにしてして早苗ちゃんの中に出しました。かなり大量に出ている感じがわかりました。なんか、コレでもか!コレでもか!ってリズムでした。中に出した精液が逆流して溢れ出すとその滑りにブリンっと押し出されてしまいました。中に入れたままの余韻に浸る間もなかったのでそこだけがちょっと残念でした。お互いに大量のティッシュを使って拭きました。私はパンツズボンを穿き服を調えましたが早苗ちゃんにはパンツを履かせず帰るまでノーパンでいさせました。出血はほとんどなかったのでティッシュで止血代用で誤魔化せそうでした。数日間は腫れて擦れて痛いと言っていましたのでセックスは我慢していましたが翌日以降は早苗ちゃんフェラで抜いていました。それもわりと嬉々としてフェラしてくれていました。早苗ちゃんが退所するまで約半年間、親バレする事なく20回くらいセックスしました。呪文の使い方できっかけ作りを教えてくれた美穂ちゃんに感謝感謝です。それから数年間、コレに味を占めて5人と似たようなパターンで8ー10歳女児に手を出していました。呪文はいけない事ではなく楽しむ為に使うもんだとしみじみ感じます。今でこそ手を出す事はほとんどありませんが、この時代になってもその呪文が通用するってのが面白いなと思います。

本命作らずセフレばかりの妹

「いろんな人とエッチしたいから彼氏は作らない主義なの」
堂々と公言する妹に清々しさも感じるけど、ただヤリマンなだけでもあるよな。
「そんなにいろんな人とSEXしたいなら兄ちゃんともしてみないか?」
「一晩で何回くらい出来るの?私やり始めると3回は最低でも出してくれないと満足しないからね?」
「最高記録は7回で普段は4ー5回ってとこだけど?」
「うそ!?本当にそんなに出せるの?だったらやりたい!」
近親相姦でも母数こなせれば全然OKみたいだ。
妹の気が変わらない内に…と思ったけどタイミング悪く母さんが部屋に入って来た。
夕飯が出来たと言われてしまったからSEXはおあずけになる。
飯の後は風呂入って寝るだけなんだけど、風呂に入ったらSEXの事を忘れてしまった…。
夜中に妹が夜這いにきて思い出し、そこからスタート。
フェラチオさせて顔に一発出してからゴム着けようとしたら取り上げられた。
「ゴムなんて着けたら気持ち良くないでしょ!生で入れてよ」
「中で出ちゃったらどうすんだ?」
「中出しされるのが好きだからピル飲んでるもん!」
「それなら気にせず中出し出来るな」
そんな訳で妹に生ハメ。
「やりまくってる割にマンコの締め付け強いな」
「セフレ皆そう言ってくれるよ」
「妹がこんなに締まるマンコの持ち主だったなんて…もっと早く誘ってりゃ良かった…」
「私のマンコ気に入った?」
「今までで一番締まるマンコだよ、最高だ」
「お兄ちゃんのチンポも気持ち良いよ、セフレの中でも一番私のマンコと相性良いかも」
「とりあえず一回中出しするぞ」
「もう?」
「それだけお前のマンコを気持ち良いんだよ」
「しょうがないなー、回数期待してるからね?」
「このマンコなら最高記録出せそうだよ」
中出ししながら腰を振り続けた。
2回、3回と続けて出して、今度は妹が俺の上に乗って腰を振る。
「凄いね、本当にまだ硬いままだ…あと何回出せるかな?マンコの中いっぱいにザーメン欲しいから頑張ってね」
「ピル飲んでても孕むくらい出してやるよ」
「ゾクゾクしちゃう…孕むくらい出してね」
4回、5回、6回…まだまだ出せそうだ。
7回、8回…そろそろ金玉がキュッとなってきたな…
9回…10…回…ギリギリ出せた…。
「凄ーい!10回出した人初めて!マンコが幸せー」
妹と大満足って感じだ。
「お兄ちゃんを一番のセフレにしてあげるから毎日エッチしてよ、良いでしょ?妹に中出しし放題なんだからさ」
「流石に毎日10回は無理だぞ?せいぜい5回でも良ければ毎日SEXしてやるよ」
「5回出してくれたら充分だよ」
妹とセフレ契約した。

本物の人妻ってデリヘル頼んでみた

一人だけ90分以上のコース頼むとアナルセックスが出来る子が居るんだ。
デリヘルって本番は基本無しだからアナルでSEX出来るならって事で、その子を指名してみた。
小柄で可愛らしい子で、恋人のようにイチャイチャして尽くしてくれる良い子だった。
アナルも程よく使い込まれてて最高。
本当はゴムありなんだけど、交渉して生でやらせてもらったよ。
元々アナル好きって本人が言うだけあって、めっちゃエロい声で喘いでくれるから気分良く中出し出来た。
アナル後のフェラまでしちゃうエロさだからオススメだよ!
もし静岡県に来る用があったら利用してみてね!

本当に居るんだね。

ここでも良く見る寝取られ、
こんな馬鹿な事ある訳ないよな!
なんてずっと思ってた。
実際、俺の彼女が寝取られたらブチ切れる自信がある。

でも昨年の事、俺の高校時代の同級生のTに久しぶりで会った。

別に友人でもなく、大学も別だったから、そんなに嬉しくもなかったけど。

ただTは凄く感激してたのを覚えてる。
俺は???

Tは俺の事を友人だと思ってたみたいで凄い喜んでて、正直俺は若干引いてたかな。

まあこれは別に大した事ないし、
俺も話を合わせて盛り上がったかな?
Tとは居酒屋で偶然出会い、向こうから話し掛けられ、最初は解らなかったけど、
おー、お前か!
久しぶり!
って会話から一緒に飲む事になりました。

俺は独り身!
Tは結婚して1年目!
奥さんの写真見たけど、
かなり可愛い感じ!

最後は2人になって飲んでたけど、Tはかなり酔ってて色んな写真を見せて来たんです。

全部奥さんの写真!
かなり際どい写真もあり、
まずいんじゃねー!
みたいだったけど、

途中で意識も朦朧となって来た
Tのスマホを取り上げで確認すると、奥さんが寝てる時に服を脱がせて裸にしてイタズラしてる動画とか!

殆どそんな動画ばかり!
悪いけど俺のスマホに全部コピー!

日を改めて会った時に、

コピーしていいって言われたから全部コピーしたよ!

って言うと、少し悩んだ後に

実は俺の嫁が良い子なのが
気にいらない!

とか訳解らない事言い出して!
俺はさっぱり解らん!

結局、その日も酒を飲ませて本音を吐かせると

実はT、浮気してるらしい!
でも妻は真面目に主婦してる。
自分への負い目からか、妻にも何か負い目を感じて欲しい。

って訳解らない回答で。

で、俺が言ったのは、

じゃあ、奥さんが浮気する
とか?

するとTは静かに頷いた。
本当かよ?
奥さんが浮気して平気なの?

いや見知らぬ他人に取られる
のは抵抗ある。

それで俺に奥さんと浮気してくれ!

って言われて、
えっ!!

俺はいいけど、俺、その気になったら完全に自分の女にするから辞めた方がいいよ!

って警告したんです。

それでTも沈黙!
その場はそれで解散して、
まあ、あの時は酔った上での戯言だろう、って思ってた。

その後、またTから連絡があり、今回は奥さんも交えての飲み会をする事になり。

本気かよ!
俺は知らんぞ!

1件目は普通の居酒屋でT夫婦と俺が向かい合って酒を酌み交わし、2件目の飲み屋に行く頃には奥さんもかなり酔ってて、

そこは個室の飲み屋で、
Tは奥さんに、俺の相手する様に伝えてくたばってた!

多分振りだとは思うけど、
Tは奥側に横になってて、
俺と奥さんは手前の席に並んで2人で飲んでる感じでした。

奥さんもかなり酔ってる、と言うか泥酔状態で、太腿に手を置いても、

主人が居ますよ!

って笑ってるだけで大した抵抗は無かった。

奥さんは気付いてないけど、
Tはテーブルの下から見てる!

俺が奥さんの太腿を触ってるのも黙って見てた。

旦那は完全にグロッキーだか
ら大丈夫だよ!

って耳元で囁く次いでに耳に舌を這わせて軽く舐める!

その時、俺は奥さんの肩を抱いて太腿を擦りながらキスしてた。

店を出てTの家にタクシーで帰り、その頃には若干復活した振りのTと俺で奥さんを間に挟み抱える様に部屋に入る途中、

軽くTの肩を叩き、奥さんの尻の方に視線を誘導すると、
そこには奥さんの尻を乱暴にまさぐる俺の手があり、奥さんは全く抵抗してない。

少しづつスカートを捲り直接尻を触るのをTに見せる。

部屋に入るとTはダウンした振りをして俺が奥さんを寝室へ連れて行き、ベッドの上で服を脱がせて、結局全裸にしてからスマホで撮影。

ドアを見るとTが覗いてたけど気にせずに、正直奥さんは泥酔状態だったから多分バレないだろうとTを手招きして呼び、俺と奥さんのセックスを撮影させた。

生で挿入して中出し、精液が流れ出て来る様子を全部Tに撮影させて、最後は俺とTと裸の奥さんの3人で記念写真!

それは俺が持ってる!
実は奥さんも途中から気付いてたらしく最近はTにはやらせてないって言ってたな。

そりゃそうだろうな!

動画の1件で逆に俺に負い目が出来たTは、
結局俺に逆らえなくなって、
今日は出張だと言う事で俺のアパートに居る。

俺はT夫婦の寝室で奥さんにフェラされながらこれ書いてる!

Tは結局、何をしたかったのかさっぱり解らない!

まあ俺は良い彼女が出来たから良かったけど、これでTも嬉しいのかな?

奥さんと俺が愛し合ってる動画を見せてるけど、それが嬉しいのか?

うーん?

本当なの?

まだ童貞の自分ですがフェラとアナルセックスは二次創作だけだと本気で思ってました
でもリアルでもフェラしてくれる女性もいるし、アナルで感じる人も実在するという事を最近知って驚いてます
もしそういう特殊なプレイで自分の童貞もらってくれる人がいたら嬉しいです!
石川県在住です!
ラインのIDはyuta0207です!

だれでもいいのでもらってください

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