萌え体験談

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フェラ

遠い日の思い出・

彼女のフェラは御世辞にも上手いとは言えませんでした。

でもそのぎこちない動きが初々しい…
私は両手の指で彼女の乳首を弄ります。

彼女の顔を両手で挟み私の方を向かせると、恥ずかしいのか目を瞑っています。

口からチンポを抜くと彼女と舌を絡ませ合いました。

私はベッドの上に座ると、彼女を後ろ向きで私の上に座らせチンポを…

二回イッた彼女のオマンコは開ききり、簡単に入っていきます。

私と彼女の目の前には鏡があり、2人の交わった姿が映っていました。
彼女の腰を少し下にズラし両足をMに開かせると、チンポが入ったオマンコがハッキリと見えます。

『ほら!○○○ちゃん見て…いやらしいよ!』
そう言いながらゆっくりとチンポを出し入れします。

『ア、ア、ア、ア…』

『ほら見て!君はスゴく綺麗…いやらしい君を見て!』

彼女はうっすらと目を開け、卑猥な姿の自分を見て『恥ずかしい…(//∇//)』と声を上げ目を瞑ろうとします。

『ダメ!見て!最高に綺麗な君だよ!ほら!ほら!ほら!』
私はそう言いながら激しくチンポを出し入れします。

『アッ、アッ、アッ、ア…(//∇//)』
彼女は薄く開いた目で自分の恥ずかしい姿を見ながら喘ぎ声を…

『○○○ちゃん動いて!俺、下だから動き難いよ!ほら腰を動かして俺のチンポを感じさせて!』

彼女の腰がぎこちなく動き出します。
私も併せてチンポを出し入れ、彼女のオマンコからはまたグチャ!グチャ!グチャ!と卑猥な音が…

『スゴいよ!いやらしいよ!最高に綺麗だよ!ほら見て!』

彼女の目線はチンポの出入りする自分のオマンコを見ています。

『気持ちいい?綺麗でいやらしいね…これが○○○ちゃんだよ!ほらもっと腰を振って!いやらしい感じる君を見せて!』

アッ、アッ、アッ、と喘ぎながら、鏡に映るはしたない女…快楽に耽る淫乱な女…

『○○○ちゃんスゴいね…これが君。ほらもっと激しく動いて!見て!いやらしい自分を見て!』
耳元でそう囁いてあげると『いやらしい…(//∇//)』

『アッ…恥ずかしいです…でも…スゴく…アッ…ア…アッ…』

『イキそう?イク時は思いっきり叫んで!イク~!って叫んで!ほら!ほら!イッて!叫んで~!』

『アッ、アッ、アッ、ア…も、ダメ…イクぅ~っ!(>___

遠い日の思い出・

皆さんはマニアクラブと言う雑誌をご存じでしょうか?

SMやスワップを趣味とするカップルや夫婦、支配する御主人様がいる女性の体験談や告白・・・
投稿されたプレーの写真も載っています。
いわゆるマニア向けの専門雑誌ですね・・・

私は以前から定期的に購入していました。

男性から調教されてM性に目覚めた女性の赤裸々な告白や体験談、
複数の男性とのプレーや屋外での露出写真・・・
中には乳首やオマンコにピアスまで入れ、首輪を付けられ屋外を四つん這いで散歩させらてる女性の写真もありました。

『いつか私もこんな愛奴を持ちたい・・・』と思っていたのです。

ただ、絶対に譲れない一線があります。

『誰が見ても羨ましいと思うような美人である事』です。

人妻なのに自ら私好みのパイパンにしてくれる様な祥子なら・・・
スタイルも美貌も申し分ありません。

祥子とのSEXも多分にSM要素を取り入れていますし、祥子自身も悦んで受け入れてくれています。
逆に刺激的なほど悩乱して乱れます。

例の主婦を入れての3Pの時はすごかった・・・
あの時の祥子は何回イッたかな・・・

SEXの前にマニアクラブを祥子に見せてみました。

祥子は食い入るように見入り、時々ため息をついています。。
写真は四つん這いで後ろから犯され、口にもチンポを咥えている女性です。

祥子の瞳は潤み、頬も赤らめ明らかに興味深々です。

私は思い切って提案しました。

『祥子、写真の女のような俺だけの愛奴になるか?』

『もう私は〇〇さんだけのものです・・・だけど・・・どうすればいいですか?』

私は三つの事を言いました。

・私が作った愛奴契約書にサインする事。

・脱毛して永遠にパイパンになる事。

・クリトリス、ラビア、乳首にピアスを入れる事。

祥子は『はい・・・〇〇さんが望むなら・・・』と答えてくれます。

後は時期です。
何とか収まったとは言え旦那はまだ疑っている筈。

私は祥子に旦那ともSEXするように言いました。

始め祥子はいやがっていましたが、疑いを晴らすためと自由を取り戻す為と言うと渋々納得してくれました。

『はじめはしとやかに、しばらくしたら俺との時と同じように思い切り淫らになれよ!きっと旦那は悦ぶぞ~!』

『あの・・・主人とのHで〇〇さんとの時の様な事なんてしたことないですよ。
それに主人相手に淫らになんて出来ません!』

『演技でやれよ!チンポもしゃぶってやりな!あ、はじめから上手くやるなよ!演技で下手くそにな!』

『え?フェラもですか?ヤダな~!』

『淫らな女ならチンポ位しゃぶるのは当たり前だろ?旦那、泣いて喜ぶぞ!』

『あの・・・Hはゴム付きでいいですよね?無しなんて絶対にイヤです!』

『俺とは生中だしをせがむくせに旦那はゴム付きか?酷い奥さんだよな~』

祥子!今から早速調教を始めるぞ!今から俺の事は御主人様と呼べ!
返事はハイ御主人様と言え!

ハイ・・・御主人様

チンポしゃぶれ祥子!

ハイ、御主人様

『しゃぶる時は口だけで!左手でオッパイを揉んで右手でクリを擦れ!
それが淫乱のフェラ!分かったか?

ハイ、御主人様

普段はしとやかな淑女、SEXでは淫乱なメス!SEXの時は思い切り濃い化粧にしろ!
俺と会うときは与えた卑猥な下着を着けろ!

ハイ、御主人様

イク時は俺に許可を取れ!勝手にイクのは禁止!

ハイ、御主人様

次々と出す命令に『ハイ、御主人様』と従順に答える祥子・・・

さっそく自分で胸を揉みあげショーツの中にも手を差し込んでクリを弄ります。

次は真っ赤な首輪も付けさせよう・・・卑猥にチンポをしゃぶる祥子を見下ろしながらそう考えていました。

愛奴になることを承諾した祥子を見ていると高揚感が高ぶり、いつもよりチンポが固く反り返ります。

『アアッ・・・御主人様・・・なんか今日はもっと・・・』

『もっとなんだ?』

『いつもよりさらに大きいです・・・』

『嬉しいか?お前が愛奴になってくれたからだよ!好きだろ?大きなチンポが?』

『ハイ・・・御主人様のチンポが大好きです』

『俺の顔を見ながら舐めろ!』

愛おしそうにチンポの裏筋に舌を這わせながら、潤んだ目で見上げる祥子・・・

『ア・・・ん・・・ア、ア、ア・・・』

自ら弄る恥ずかしい快感に酔いしれ喘ぎます・・・

チンポ美味しいか?

はい、御主人様

俺が命令したら誰のチンポでもしゃぶるか?

ハイ、御主人様

『足を広げてマンズリしな!見ててやるよ!』

床に尻を突き両足を大きく広げる祥子・・・左手で上半身を支えながら右手でクリを弄ります。

『そんな恰好でマンズリして・・・恥ずかしくないのか?』

『恥ずかしいです・・・でも御主人様に見てもらえるとすごく・・・』

『すごくなんだ?』

恥ずかしくて気持ちいいです・・・堪らないです・・・祥子を見て下さい・・はしたない祥子を・・・淫乱なんです・・・オマンコがこんなに涎を垂らして・・・御主人様のチンポが欲しいです・・・祥子の淫乱オマンコに御主人様のチンポを食べさせて下さい。私をもっともっと淫乱な愛奴にしてください・・・

最高の愛奴ができました。

演劇部の濡れ場撮影でガチでクンニしてやった結果・・・

オレが大学生のころのこと、演劇部と言うサークルがあった。
メンバーは先輩後輩合わせて20人ほどだが、なかなか力を入れていたなと思う。
月に一回の校内のステージも行っていたが、さらには年に一回だけ発表するドラマ仕立ての物まで撮っているという。
そのための機材もそろっているという気合の入れようだ。

オレは当時まだ大学二年ではあったが、何かが先輩に気に入られて主役級の役も時々任されていた。
その中でも一番の思い出と言ったら、サークル内最初で最後と言ってもいい官能ラブドラマだろう。

といってもストーリーは至って真面目な恋愛ドラマだ。
ただ、ところどころに官能的というか、大人なシーンもある。
オレはそのドラマでダブル主役のうちの一人をさせてもらったのである。

内容は簡単に説明すると、一人の女を二人の男が取りあうというものだ。
結果的には男先輩が演じる彼と、女先輩が演じる彼女がくっついてオレはフラれるのだが。
ただ、演者として美味しいのはオレだろう。
もう一人の女先輩を狙っているもう一人の男役だ。

実はオレと女先輩の濡れ場も設定されている。
女先輩は本名ヒカリという、ミス大学に選ばれても良いくらいの美貌があった。
なのでこのサークルでも、一年の時から主役級にいるらしい。

濡れ場と言うのは、二番目の男であるオレがヒカリに発情して、彼女の家に忍び込む。
そして強引に犯してしまうというシーンだ。
ここが今回の見せ場となっている。
何といっても初めてのうちらサークルの濡れ場なのだから。
といっても、ここはドラマ。
まずはヒカリがオレに脱がされているシーンを撮って、また違うシーンではベッドの中でオレに体を弄ばれているというシーンを。
結局ベッドの中では毛布でオレ達の体は隠れているので、実際には二人とも服を着ているのだ。

適当に体を動かして、ヒカリが喘ぎ悶えるだけである。
そして実際にそのシーンが撮影される。
流石見どころと言うだけあって、ベッドの中での絡みがかなり長い時間とられていた。
ドラマの中で10分はその場面を見せるというのだから、実際はそれ以上絡むということになる。

まずはオレがヒカリの服をベッドの上で脱がす。
ヒカリが一年の時から主役をはれているのは美貌だけでは無い。
上手い具合にアドリブまで入れるからだ。
そこが皆が認めるところなのである。

ヒカリはこの時、オレのことも好きだけどもう一人の彼に決めるつもりでいたという心情だ。
なので、オレのことを完全には否定できず、オレに襲われていることを嫌だとは思っていない。

そして服を脱がされた設定のシーンが終わり、絡みに入る。
全裸の設定のヒカリのベッドに、パンツのみの姿のオレがベッドの下から忍び込む。
オレは少々ヘンタイ役なので、ヒカリの手を拘束具で縛っているのだ。
身動きが取れないヒカリに、オレが下からもぐりこんでクンニをしているという設定。

もちろん実際は、ヒカリは薄い布生地のショートパンツを履いている。
そしてオレはクンニしているように動くのだ。
しかし、オレはヒカリのショートパンツをベッドの中で脱がしてしまう。
ヒカリは驚きながらも芝居根性なのか拒否をしない。

そしてオレの目の前には本当にヒカリのヴァギナが。
そして本気でクンニを始めた。
クリトリスを優しくいじりながら股間全体を舐めてクンニし続けるオレ。
「あ、アァぁああ…あん…ヤァあ、ああんん…」
ヒカリは思わず声が出てしまう。
しかしこれはセリフ通りではあった。
しかしこのヒカリの声は実際の心からの喘ぎである。

「ヤダ…やめ…あぁっぁぁあ…!!」
外でカメラを回しているメンバーたちのとっては、何とも迫真の演技だろうと思っているに違いない。
ヒカリの艶のある姿が犯されているのを見て、本気で皆興奮しているのだろう。
しゃがみ出す先輩たちはもう勃起しているのだ。
もちろんオレもだが。

険しく動く毛布。その中でオレ達が本気でクリトリスをクンニしているなんて、いったい誰が想像しているだろうか。
プロ魂のあるヒカリは、悶えながらも結局オレのクリトリス攻めで何度か絶頂に行ってしまっていたのだ。

「やぁぁあん…ダメダメェぇえ…!ほ、ホントにイッちゃうからぁぁ…!」
最後の方はマイクが拾えないくらいの小さな声で、オレに訴えかけた。
皆が気づいているかは分からないが、もうベッドの中はシーツもヒカリの愛液で湿っている。

手を動かせないヒカリは、クンニで何度かオレにイカされた後もまだシーンは続く。
本当はイっていない設定ではあるが。
オレがそのままヒカリを抱きしめたまま、ムスコを挿入しているというシーンだ。

そこでももちろん本当は挿入どころか、お互いがパンツを履いている状態である。
ただ体をこするだけの芝居なのに。
実はオレはパンツを脱いでいて、本気で挿入してピストンをしていた。
しかも胸も揉みながら。

毛布に隠れて、やはりそんなことは周りには見えない。
オレ達は普通にカメラの前で合体をしているのだ。
本当のエロい喘ぎ声がをマイクが広い、そして乱れた表情をカメラがとらえる。

「アァぁああ…ほ、ホントに…気持ちいい…あんん…!!」
オレにしか聞こえない声で、ヒカリはオレの耳にささやいた。
そしてオレもまた最高に気持ちよくなって中出しをもしてしまう。

何十分の濡れ場撮影だったろうか、オレ達はお互いにイキ合うことができた本気のエロシーンだった。
その後は皆解散した後に、皆には内緒で一緒にホテルに行くオレとヒカリ。

ヒカリはオレの体を求め、部屋に入るなりフェラをしてきた。
そしてシャワーをしながらも体中をお互いに洗い合い、フェラからの挿入をする。

「今度は、アタシが襲って…フェラしちゃうシーンとかあれば良いね…」
そんなことを言いながら、ヒカリが卒業するまでエッチをする関係を続けていた。
まあ、それから濡れ場シーンが撮られなくなったのは理由がある。

あの時のオレとヒカリの演技ほどの迫力は、もう誰もできないということだからだ。
演技ではないからしょうがないけど。

援交に走つた娘

私には17歳、高2になる、美由という娘がいます。                               ところが最近、メイクも少し濃くなり、着ているものや靴など高価そうなものを身に付ける様になりました。 同級生の夏美とバイトをしている事は知つていましたが詳しくはしりませんでした。        妻にも尋ねましたが                                                  「 何か わりといい、バイトだといつていたけど知らないわ・・・」                       無関心というか、妻はママ友サークルで急がしそうだつた。                          仕方なく、夏美を呼び出して尋ねた・・・・                                      夏美は、なかなか喋らなかつたが、私の執拗な追及に重い口を開いた・・・・                「 私がいつた事は美由には秘密にして下さいね、実は半年前から二人で部屋をかりて、援交して    いるんです、相手はスマホで連絡してきます・・・・・」                             私は思いがけない事を聞き、絶句し、頭の中が真白になつた・・・・・・                    「 嘘だ 嘘だろう 自分の目で見るまでは信じられないよ! 」                        「 じゃあ、自分でたしかめたら? これが部屋の鍵よ・・・」                           チャリンとテーブルに住所を書き鍵を置いた夏美は                               「 明日の午後3時から美由が部屋を使う事になつてるの、 手前の部屋よ、おじさんは奥の部屋から見たら・・・・・」     私は戸惑いながら鍵を受け取つた。                                                                                          その日、1時間ほど前に部屋に入ると隣の戸を微かに開けてその時を待つた。                                                カチャッ とドアが開き、人の気配がした                                    美由と私位の中年男だつた  淡いべージュのワンピースで赤い口紅をしていた。          「 いつとくけど、キスと中だしは駄目よ・・フェラとオマンコ舐めはOKよ・・・ゴムは必ず付けてよ、   じや、三万円頂戴・・・・・」                                            割り切つてるな、私は感心しながら見続けた・・・・・                              美由はすぐにワンピースを脱ぎ、ブラとパンティも取るとべットに横たわり、大股を開いた。      私は成熟した娘の裸体を目の前にして自分が犯すような感覚に襲われていたのだつた。      若く張つた乳房、黒々と茂る陰毛をかき分けて中年男は美由のマンコを舐め始めた         「 女子高生のマンコは美味しいよ・・・」                                     男は娘の尻を抱えながら音をたて執拗にクンニを続けている                       「 クぅ・・・・・・ハァ・・ハァ・・・」                                           美由の口から声が漏れている。  暫くして69になり、ほどなくすると男はコンドームを装着してからあつけなく果てた。  男は部屋を出て行き、美由はそのままでべットに横たわつていた。      私は事が終わり、情けなくも下半身を露わにし、勃起したものを握りしめていたが心を決めて    ドアを開き、美由の前に出た・・・                                         美由は一瞬、何が起こつたのか、驚き、顔をこわばらせていたが                     「 パパ、全部、見てたのね、見てのとうりよ、いけない娘でごめんね・・・・」               ハラリと大粒の涙を流した。                                            「 でも 生では入れさせてないよ・・・キスもさせてないし・・・・・」                      そんな問題じゃないだろう・・と思つたが私は美由を抱きしめていた。                   「 パパの大きくなつてる 美由の事、好きなんでしょ 生で中に出していいよ・・・・」          もう 歯止めが利かなくなり 乳房を吸い 口を吸い ヌルリと美由のマンコの中に入れた      「 パパァ・・・・・気持いい・・・・おまんこ気持いい・・・・パパのチンコ大きいわァ・・・・・」         「 出して・・・・出して・・・・美由のおまんこの中 パパの精子でいつぱいにしてえ・・・・・・・・・」    数知れず 男を受け入れてきた娘は快楽だけをもとめる商売女になつていた・・・・・・・・・・・・・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                

援交などでお金を稼ぐ妹

うちの妹JC2(Dカップ)で学校では成績優秀の優等生。家&プライベートは超ヤリマンのド変態。家ではミニスカや胸強調で父親や自分を誘惑している。父親と近親相姦しておこずかいを稼いでいる。自分は童貞なので妹のフェラには30秒以内で射精してしまう。フェラで射精してしまうのでSEXに至らない童貞も卒業できない。父親は簡単にはイカないのでSEXして中出しもしている。
部活はデニス部で自分も妹も一緒の部活。女子の部活で一番胸が大きい妹。男子の殆どが勃起するレベル。大会が終わり部員が帰り始めたころTシャツ・スコートの妹はまだ女子更衣室の中。その後妹が友達とかと一緒に出てきたが数分で戻った。忘れ物みたいだったが妹を追うと女子更衣室ではなく一般客が入れないエリアに到着した。自分も妹も選手だったので普通に入った。妹は宿泊棟に入って行った。ここにはアフリカ系の黒人が2人宿泊していた。部屋からは金額の説明。フェラ・手コキ・パイズリが1万、精飲・顔射が2万、手マン・クンニ・素股が3万、アナル挿入・マンコ挿入・アナル中出しが5万、マンコ中出しが1発10万。部屋でどのような内容の行為が行われているかは不明だったが、妹と黒人の声だけで判断していた。
声が聞こえなくなりしばらくしたら全裸の黒人2人が出てきて男子のシャワールームへ向かった。妹は札束を回収していた。その後あは男子のシャワールームで2回戦など。妹より先に自分は帰宅したが妹は21時以降に帰宅した。家ではオナニーを2回したあと父親と1回戦。自分にはフェラや手コキで精子が出なくなるまでやられて終了した。

援交する妹

歳が離れた妹は中学に上がった頃から携帯を買い与えられていた。自分は大学進学まで許されなかったのに、と抗議すると親は「女の子は何かと流行りに乗らないといけないの!」と叱られた。
屁理屈をぶつけられたような気がして何か弱みを見つけてギャフンと言わせてやろうと思って色々探っていたところ、妹のお金の使い方に違和感を感じて探り入れてみた。

妹が学校に行っていて家にいない時に携帯を覗いてやると写真フォルダに妹のエロ自撮りが山ほど保存されていた。そしてメールには怪しい男の名前の人とのやり取りが残されていて援交をしているようだった。ホテルなどではなく公衆トイレなどの中で体を売っているようだった。性行為もやっているようで、料金が書いてあった。
この週末にも会う約束をしている様子だったのであとをつけてみることにした。

週末になると妹はいつもより少し大きめのカバンを持って出掛けていったのでそれから少し時間差をつけて出かけてメールにあった待ち合わせ場所に向かった。
待ち合わせ場所は家の最寄り駅の反対側にある公園のトイレだった。
妹の姿が見えたので遠くから見ていると車が近くに止まり、40代くらいの男が降りてきて妹に話しかけていた。妹は笑いながらその男と共にトイレに入って行ったので自分もそのトイレに入った。

このトイレは個室が多くあって気配があったのは1番手前にある車椅子用個室だったのでその隣の個室に音を全く立てないように気を付けながら入り、鍵をかけた。
音を立てないように細心の注意を払いながら便座に登って隣の個室を覗いた。
仁王立ちの男の股間に妹が顔を埋めていてフェラをしているところだった。男のペニスはかなり大きく、妹の口には収まりきっていなかったが、必死に加えていた。途中から男が妹の頭を掴んで前後に動かし始め、喉奥に射精していた。妹は咽せて咳き込み、鼻から精液を垂らしていた。
続いて妹が立ち上がり、スカートの中に手を入れるとパンツを脱いで男に渡していた。男は妹に見せつけるようにパンツのクロッチに口をつけてわざとらしく音を立てて舐めてからポケットにしまっていた。
妹は男に尻を向けるように立って少し脚を開いて、男は妹のお尻を掴んでスカートを捲り、勃起したペニスを入れていた。さすがの経験者なのか、妹のヴァギナは男のペニスを難なく飲み込んでいるようだった。
男は好き勝手に動いて妹の中に出している様子だった。何度か抜かずに出したあとにヴァギナからペニスを抜くとすぐに床にペチャッと音を立てて精液が落ちていてかなり濃厚なのだと感じた。
備え付けのペーパーで手際よく拭き取ると妹はノーパンのまま男の方に向き直って男は尻のポケットから長財布を飛び出して妹に金を払っているようだった。
チラリと見えた男の長財布には10万円ずつにまとめられた束が10ほど見えて妹に渡したのはそのうちの2束だった。
2人は揃って個室から出て行って足音が遠のいて行くのを確認してから個室から出た。周囲を警戒して外を伺うと妹は遥か遠くを歩いていて男の車はもういなかった。
妹は後をつけられているのに全く気づいていない様子で歩いていて駅ビルのランジェリーショップに入って下着を買ってすぐにトイレに入ってしばらくして出てきた。
そのあとは歩いて家の近くまで帰ってきた。そして家から50mくらいのところにある薬局に入って行った。
この薬局は扱っている薬が少し怪しいため、あまり近寄る人がいない店だ。
妹は中に入ると店主の60代の男に何か合図をして店の奥に入って行って30分くらいして出てきた。手には小さな薬の箱を持っていて店から出る時は手を振っていた。

そのあとは家に帰って行ったので自分も少し時間をおいて帰宅した。
リビングには妹が座っていてテレビを見ているようだった。なんとなく台所横にあるゴミ箱の中を見ると薬のカスが入っていて取り出してみると経口避妊薬だった。

その日の夜遅く、洗濯機の中を漁ると帰りに買ったと思われるパンツがあったので引っ張り出して臭いを嗅ぐと精液のような臭いと共に甘酸っぱい臭いがした。
目撃したことをネタに脅そうと思っていたが、良いオナネタになると考えて泳がすことにした。
妹は大学に入る直前までに毎週末に必ず1人を相手して10万円ほどの儲けを出していたようだったが、大学進学と同時にパタリと辞めたようだった。

援の時にゲットした写メは今でもおかずになっていますw

SNSというか完全援交目的の裏サイトで良さそうな子に片っ端からメール送っていると「23歳だけどいいですか?」とのメールが一通来ました。名前はユナで23歳の普通のOLさん。

「彼氏が浮気したから、その腹いせに復讐してやろうって思って。でもセフレみたいな気軽にSEX出来る男友達もいないし。思い切って人妻ハンモックに書いてみた」とのこと。

彼女は高校時代に何度か援経験はあるらしく「若くないから2でいいですよ。絶対にゴムを付けて」とのことでした。

人妻ハンモックで彼女のプロフを聞くと「160でDカップ」と顔半分から下の写メを見せてくれる。中々のスタイルだったので私服をスカートでお願いしてアポ成立。

待ち合わせは某駅前のコンビニ。お盆中の土曜日の昼とあって人も少ない。少し待っていると紺に城の水玉のワンピの女性が来ました。「ユナさん?」と聞くとにこっと笑って軽く会釈。少し茶色の入ったセミロング、スタイルも見た目も良くとにかく脚が綺麗。

「初めての人の車に乗るのはちょっと・・」と言う事で徒歩で近くのラブホへ。「お昼なのにこんなに部屋埋まってるんだね」と笑いながら話し、部屋へ入る。お風呂にお湯を入れながら自分だ部屋着に着替え、まずは彼女のグチを聞く。途中涙声になった所で抱きしめてキスをする。舌を入れると積極的に絡ませてくる。ワンピのボタンを外すとピンクのレースのブラ。

「皺になっちゃうから」と言って自分で脱ぐ。下もお揃いのピンクのパンツ。ブラをずらすと正しくお椀型。パンツを片脚だけ脱がすとすでに濡れていました。

「シャワー浴びてないのに」と言われるも前戯を続けると軽くいった様子。「こんなこと彼氏にもさせないのに」と笑って言うと「じゃあ次は私ね」と言ってフェラ開始。とにかく上手い。咥えてはしごき、回りや玉まで舐めてくる。

「そろそろいい?」と言うと「ゴム付けるね。上に乗っていい?」と言って来て騎上位で1回戦終了。しかもゴムを外してお掃除フェラまでしてくる始末でした。「お風呂一緒に入る?」と聞くと「いいですよ」といい何も言わないのに素手で下半身を洗ってくれました。

交代して洗っていると「洗い方エッチだよ」と言って感じてきた様子。シャワーで流すと跪いて「大きくなったね」と言っていきなり仁王立ちフェラ。思わず出そうになったので「続きはベッドでいい?」と聞くと「うん」と返事をしてくれました。

ベッドに行くと「さっきの続きね」と言って再びフェラ。ここで「写真撮ってもいいかな?」と聞くと「顔を写さないなら」と答える。写真を撮りながらユナのフェラを堪能した後攻守交替。

今度はは自分もねちっこく焦らしながら責め続けると、身体をくねらせながら喘ぎ声も段々大きくなる。生は絶対にNGだったので、ゴム付でバックで突入。そした場所を変えて鏡の前で写真を撮りながら立ちバック。最後は正上位で2回戦終了。

いちゃいちゃした後でシャワーを浴び着替えをして2を渡す。「また会えるかな?」と聞くと「もう当分しないと思う・・・」と呟く。残念と思いながら、私服姿のユナを撮ってなかったので「もう一度だけフェラして欲しいな」と言うと「もぅ」と笑いながら咥えてくれる。

仁王立ちフェラをしながら再度ワンピとブラをずらし写真を撮る。そして何も言わずに口の中へ。「ん~」と言いながらも搾り取ってくれる。吐き出しに行こうとしたので両手を掴み「飲んでよ」と言うとさすがに首を振る。

何度聞いても首を振る。「やっぱりダメ?」と聞くとついに飲んでくれました。やっぱりこの瞬間はたまりませんね。番号が聞けなかったので次に会うのは難しいですが2でここまでできればいいかなぁ・・・と思ってホテルの外で別れました。

駅のトイレで拾った泥酔女子大生

2年前に名古屋で女を拾った時の話。

出張3日目、最後の夜に飲んで帰る途中だった。
先日までは出張旅費でビジネスホテル泊だったが、今日は自費にてカプセル泊の予定だ。

明日は土曜日で出張最後の日、学生時代を過ごした街で友人と久々に会い、飲んだ後一人帰るところだった。

地下鉄駅通路の途中にあったトイレに立ち寄った時のことである。
12時を回っており、終電で人気は疎ら。
トイレで小用を済ませてホッと一息、後ろを振り向き手洗いに向かおうとした俺の目に、ストッキングを履いた脚が、半開きの個室ドア越しに見えたのだ。

(ぎょぉ!)

一瞬、心臓が止まるかと思うほどの衝撃だった。

(婦人用トイレ?酔って間違えた?)
・・・戸惑う俺。

でも小用したんだから男性用に間違いない!
少し落ち着いて、そっとドアの方に近付く。

(倒れてるのか?救急車呼ばなきゃ!でも・・・まさか・・・死んでる?)

恐る恐る近寄ると、吐息が聞こえる。
生きてる・・・女だ!

「大丈夫ですか?」

声を掛けるが返事はない。
ドアを開くと、20代半ばと思しき女性が便器に座ってお休み中。
体を揺すって声を掛けるとやっと反応を示すも、かなり酔っている様で、空ろな表情で呂律も回らない様だ。

駅員に報告しなきゃと思ったその瞬間、福◯◯治が語っていたエピソードを思い出す。
酔ってた女を拾って自宅アパートにお持ち帰りした話だ!
また俺の心臓がバクバク言いだした。

(俺にもチャンス到来?このまま紳士対応でチャンスを逃すのか?)

少し悩んだが、彼女のデカい胸を見ているうちに次第にムラムラ。
俺は、この女をお持ち帰りする事に決めた!

介抱しながら俺は、彼女を抱えながら起こした。
彼女もすぐに従う。
肩を抱えると何とか歩けそうだ。
俺は、「大丈夫?送っていってやるよ」と声を掛けながらもやる気満々だった。
酔ってはいるものの、どうやら俺の事は赤の他人と分かっている様で、「すみません」と言いながらも俺にしがみつく。
地上に出て、駅前のタクシー乗り場に来ると、ベンチに腰掛けて少し休む。

「大丈夫?少し休んでいく?」

俺の問いに彼女は、「う~ん」と生返事。
さらに、「ホテルで休もうか?」と俺が追い討ちをかける。
彼女は、とろんとした虚ろな表情で俺を見上げると少し笑顔を見せ、「うん・・・ホテル・・・いいよ」と俺を見る。
あと少し歩けば、知ってるラブホテルに到着だ。
俺は彼女をおんぶして歩き始めた。

ホテルの前で彼女を下ろし、肩を抱えながら中に入った。
彼女は知ってか知らずか抵抗はしない。
チェックインを済ませると、エレベーターで部屋に向かう。
俺は我慢できずに彼女の胸を服の上から揉んでみた。
ぷにゅぷにゅとした感触が俺を興奮させる。
まったく抵抗はない。

部屋に入ると、倒れ込むように彼女をベッドに寝かせた。
彼女は安心した様にスヤスヤと熟睡モードに入った様子で、無防備にもスカートは捲くれ上がって、ストッキング越しにパンティーが丸見え状態。
俺は、すぐにでもやりたい気持ちをぐっと抑えて、彼女の服を丁寧に脱がせる。
上着を取り、シャツを脱がせるとブラジャーからはみ出しそうな巨乳だ。
ホックを外すとブラが外れ、弾ける様にプルンと乳房が揺れる。
スカートを脱がし、伝線しない様にストッキングも丁寧に脱がす。
最後にパンティーに手を掛けて一気に脱がす。
思ったより控えめな薄い陰毛で、ワレメが丸見えだった。

自分も服を脱ぐと、彼女に覆いかぶさった。
積極性はないものの、抵抗もなく、俺の愛撫に悶え始める彼女。
完全なマグロ状態だったが、乳首は立ってるし、下も濡れ濡れになっていた。
彼女に、「入れるよ」と言いながら一気に生で挿入。
正常位で十分堪能した後、中で大量に射精してやった。

タバコを吸って一息、2回戦突入。
その後は俺も寝てしまい、朝方目覚めた時にも彼女は熟睡だった。

7時過ぎに彼女が目覚める。
騒がれはしないかと少しドキドキしてたが、俺を見ても驚く様子はない。
昨日の事はおぼろげにしか覚えてない様子だったが、自分が全裸の状況は飲み込めた模様で、話をすると意外とすんなり受け入れてくれたのでホッと安心。

俺がシャワーに誘うと彼女もその気になった様で、バスルームで3回戦に突入。
フェラも積極的で、自ら腰まで振って乱れる淫乱ぶり。
怒られると思い、中出しの事は黙っていたが、ベッドでの続きでも生挿入をOKしてくれたので三度中出し。

話を聞くと彼女は21歳の女子大生。
一晩限りのアバンチュールは終わった。

英語塾の美人先生

俺は、マンションの隣の隣英語塾やってた人に教えてもらった。
当時、俺小6、その先生45位。
俺の母より年上だったけど、美人だった。
先生には子供いなかったので、SEX以外でもかわいがってくれた。
     
先生が60位までしてたよ。
あれほど気持ち良いあそこはいまだ知らん。
     
5年前、60少しで亡くなった。
辛かったなー。
     
60歳っていうと、みんなゲーって言うかもだけど、
というか、俺も冷静に年齢だけ考えるとそう思うけど、
当時の先生は美人だったよ。
     
結局、15年位してたけど、何千回したのかな、って思う。
嫁とより余程回数多いな。
そういや、結婚式にも出てもらった。
嫁は、同級生で同じ英語塾通ってたから、それをネタにしたセックスは燃えてたよ、先生。
     
事故、亡くなった。
俺が結婚してからも、月2~3でしてたんだけど、最後にした数日後に事故ってそれが原因で。
     
小中高と、それこそ毎日してた。
自分でオナニーで出したことないわ。
先生が生理のときもしてた。
時間無い時は、フェラで出す寸前まで高めてもらって、入れて即出。
俺が学校から帰って、自宅に入る前に、すぐ出せる?って。
先生気持ちよくなってないんじゃない?って聞いたら、
あなたの精子が私の中にあるのが嬉しいの、って言われた。
後で、精子舐めながらオナニーするんだって。
そんな事言われると、おばさんなのに、凄く可愛くてさ。
     
印象に残るSEXは、高校の時、今日は何回できるか挑戦してみようとなって、
先生は20回位逝って、俺は7発。
数えたw
朝10時から夜8時位までラブホで、してはウトウト、起きてまたした。
最後の3回は、前立腺をグリグリされた。
最後のほとんど透明な射精が一番気持ちよかったなー。
     
あなたのおかげで、私は更年期無かったわ~って感謝されたよ。
無かったってこと無いんだろうけど、
閉経してもその後も、ずっと性欲が続いたって。
     
もし、事故ってなかったら、今もしてたような気がする。

噂を信じて保健室の先生にお願いしたら卒業させてくれました

うちの学校の保健室の先生は生徒を食いまくってるとの噂があり、本当なら解雇されるはずだよと信じてない生徒も多かった。
でも僕はその噂を信じて授業中に教室を抜け出して保健室に行った。
「あの、先生の噂を聞いて…僕の童貞を捨てさせてくれませんか?」
「その噂まだあったのね?他の子達に言いふらさないと約束するならしてあげるけど?」
「やっぱり本当だったんですか?」
「食いまくりなんて言われ方は心外だけど、何人かと寝たのは本当よ」
「約束するので僕とSEXしてください!」
「こんなに真っ直ぐお願いされたのは初めてね、君のこと気に入ったから生でしてあげるから服を脱いでベッドに寝なさい」
先生が舌舐めずりをして白衣を脱いだ。
そして出入り口の鍵を閉めてから白衣の下の服も脱ぎ始めた。
僕はそれを見ながら制服を脱いで裸になる。
「もうビンビンにしちゃってるのね、先生とSEX出来るのそんなに嬉しい?」
「先生みたいな綺麗な人と初めてを経験出来るんですから嬉しくないはずありません」
「可愛いわー、先生の身体をよく見て覚えておいてね?」
胸を持ち上げて強調したり脚を開いてオマンコを見せてくれた。
もうそれだけで我慢汁がドバドバ出てきた。
「美味しそうな汁沢山出しちゃって…早くベッドに寝て、先生にその汁舐めさせて」
先生の腕に包まれてベッドに押し倒されると、いきなりフェラチオされた。
後でチンコ咥えた口とキスするのか…と少し躊躇したけど、フェラチオの気持ち良さでどうでも良くなった。
「君も先生の舐めて」
先生が僕の顔を跨いできて目の前にオマンコを突きつけてきた。
フェラチオして少し濡れ始めたオマンコから良い匂いがして、ビラビラを開くとニチャッとマン汁が糸を引いた。
オマンコの匂いと糸を引くエロさに惹かれて舐めた。
舌の上を滑って喉に流れ込むマン汁と舌に感じるオマンコの柔らかさが最高で夢中になった。
先生も僕に舐められてチンコを吸う力が強くなった。
チンコに絡みつく舌の動きも激しくて我慢できずに口に出た。
「んぶ!ん…」
「あっ!すみません…気持ち良すぎて口に出ちゃいました」
「ん…初めてだものしょうがないわよ、沢山出たわね?まだ出せる?」
「先生のフェラチオが気持ち良すぎるのとオマンコ舐めて興奮して全然萎えません」
「それなら先生の中にも沢山出せるわね?先生がリードしてあげるから出したくなったら我慢しないで中に出しちゃいなさい」
先生がチンコの上に移動して腰を下ろす。
舐めてビチョビチョになったオマンコにヌルヌルとチンコが入っていった。
「あああ!先生のオマンコ凄すぎです!もう出ます!」
先生が腰を下ろしきると同時に中で出た。
「あん!2回目なのにまた沢山出てる…勢いが凄いからよくわかるわ」
「これで終わりにしたくないです…」
「まだ硬いままだしちゃんと動いてから出したいのね?それならこのまま続けてあげる」
僕の上で腰を動かして出してる最中のチンコを容赦なく攻め立ててくる。
手を伸ばすと先生が恋人繋ぎをしてくれて、胸をブルンブルン揺らしながら激しくSEXしてくれる。
「また出ます!」
僕は無意識に腰を突き上げていた。
「ああん!深いー!奥に突き刺さるー!」
腰を突き上げたまま中で出した。
「先生…まだ…」
僕は先生の腕を引いて身体を抱きしめると横回転して先生を下にする。
「まだ出せるの!?」
驚いてる先生に腰を打ちつけた。
「見かけによらずタフなのね!ああ!先生も気持ち良くなっちゃうー!」
「先生!先生!気持ち良くて腰が止まりません!」
「君の気が済むままで先生の中に出しなさい!全部受け止めてあげる!」
無我夢中で腰を振り続けて何度も先生の中に出した。
抜け出して欠席した授業は一時間分じゃ済まない。
午後一の授業を抜け出して終わったのは放課後だった。

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