萌え体験談

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フェラ

男勝りで酒豪な女課長はツンデレ系

中途採用の募集をしたら、ある資格を持っている女が応募してきて採用になった。

『自分でその資格で自営でやっていたのが、会社に入ってやってみたい』という事のようだったが、会社辞めて自営になる奴はいても逆のパターンは珍しいなと思っていた。

年は30前半、体系はちょっとポッチャリ気味だがデブというほどではない。
顔は麻木久仁子を少しふっくらさせたような感じで、まあ悪くはない。
難点は性格がキツすぎる事、自分の思い通りの時にはそれなりに可愛げのある態度でいるのだけど、意見が合わなかったり、仕事で相手にミスがあったりするとガンガンに言う。
女特有のヒステリックという感じではなくて、まさに男勝り。
仕事ができる事は確かで、上司は採用した時からそのつもりだったのかもしれないが1年で課長に昇進した。
人間の根っこのところは悪い奴じゃないとは皆思っているようだが、なにしろ人当たりがキツすぎるので部下には相当恐れられている感じだった。

それからもう1つ、相当な酒豪というか酒好きで、しかもかなり酒癖が悪いらしい。
いつも3軒ハシゴは当たり前で、週末などは明け方近くまで付き合わされたという話も何回も聞いた。
30女がそんな調子では失敗も少なくはないのではと思うのだが、周りに聞いてみるとベロンベロンに酔っぱらっているようだった。
でも芯のところではしっかりしているのか、そういう話は聞かなくて、介抱するようなフリしてキスした奴がいたがグーで思いきりぶん殴られたという話を聞いたぐらいだった。
かくいう俺は隣の課の課長なのだが、偉そうな女は好きじゃないので、悪意のない無関心というか、仕事はちゃんと相手するけど話もしないという関係がずっと続いていた。
それが変わったのは、ある研修で一緒になって(嫌々ながら)飲みにいったのがきっかけだった。

噂に違わぬ酒豪で、最初はビールを飲んでいたのが、途中からワインに変わって二人でボトル3本も空けてしまった。
2軒目の店ではなんと泣き上戸である事が判明、周り客の白い目線に晒されながら、延々と愚痴を聞かされていた。
突っ張っているけど中間管理職としてのストレスは相当溜まっていたみたいで、同じ立場の俺と飲んで、弱音というか本音が次から次へと口をついてしまったという感じだった。

それからは時々二人で飲みに行くようになった。
向こうは愚痴がこぼせる数少ない相手が俺だったみたいで、俺の方はまあなんていうか、少しエロい気持ちになったからだ。
5回以上も飲みにいって、それなりにエロい下心を匂わせてみたりもしたが、相手は俺のエロい気持ちには気づいているけれど「ノーサンキュー、これからも友達として飲もう」という感じを崩さなかった。

こういう時に俺は家康タイプだ。

『鳴かせてみよう』じゃなくて、『鳴くまで待とう』でじっくりとチャンスを窺う。

なあに、相手にはその気が無いと言っても、嫌われているわけではない。
俺のエロい下心にもそれなりに気づいていても何回も一緒に夜中まで飲んでいるのだから、相手にその気はなくても何かのチャンスでやってしまえば、訴えられたりなんて事は間違ってもないだろう。

ほどなくしてチャンスはやってきた。
いつものように飲んでいたのだか、肩こりがキツくてグルグル回していたら、肩を揉んできやがった。
これがかなり気持ちがよかったので、お返しに肩を揉んでやったら、岩のようにゴリゴリだった。
ゆっくり時間をかけて揉みほぐしてやったら、相当に気持ちよかったらしく喜んでいた。

「すっごい凝り症で、肩だけじゃなくて腰とかも凝るし、足とかもパンパンになる」などと言うので・・・。

「それじゃあ全身やってあげよう、ここじゃなんだからラブホでも行ってゆっくりやってやる」と言うと、驚いた事にOKだった。

ラブホには、なんとかインしたのだが「絶対に変な事はしない」と執拗に約束させられて、「マッサージの前に血行がよくなるから」などと勧めてもシャワーにも行かない。

諦めてベッドに横にさせてマッサージを始めたんだけど、服を着たままベッドにうつ伏せにさせただけでも、物凄くエロい気持ちになるもんだと初めて知ったよ。

肩から腰、二の腕やふくらはぎとかをゆっくりマッサージしていたら、酔いと気持ちよさでうつらうつらし始めたみたいだった。
そろそろいいかと思って、お尻をマッサージしてみたが抗議はなし。

ただ寝てはいないみたいだったので、「お尻の筋肉とかも案外凝るから気持ちいいでしょ」と聞いてみると、「たしかに」とか言いながらウトウトしているようだった。

腰から太もも、ふくらはぎ、足首といった下半身ばかり重点的にマッサージし、太ももをマッサージしながら少しずつスカートの裾を捲り上げていくと、すぐにパンツ丸見え状態になったが、気づいていないのか、何の抵抗もなし。
黒のストッキングの下の白いショーツに包まれた尻を重点的に揉みほぐす。
尻たぶから内腿にかけてゆっくりと、たぶん下着の中では陰唇がパクパク開いたり閉じたりしているんではないかという感じで、じっくりと責めていった。

寝ているのか全く無抵抗なので、ゆっくりとストッキングごとショーツを脱がせて、生の尻を鷲掴みにして同じように太ももの方に親指を当てるようにしてマッサージしていると、あそこが湿ってきているのがすぐにわかった。
両手で腰を引き上げてお尻を浮かせて、後ろから覗き込んでみると、おまんこもアナルもご開帳だった。

その後は普通に指や舌でクリトリスや膣口を愛撫してやると・・・。

「だめってっ言ったのに~」とか甘ったれた感じで呻いていた。

もう遠慮はいらなさそうなので上半身も脱がせて素っ裸にしてから、指を2本入れてGスポットを中心に責めてやると、グチュグチュに濡れて嫌らしい音を立てていた。
かなり酒が入っていて自信がなかったのもあって、ラブホにインしたときにバイアグラを飲んだので、その頃には俺の方も相当にギンギンになってきていた。

正常位で押し当ててズブズブと入れていくと、「あっ凄い」と満更でもなさそうだった。

こっちは酒のせいもあってか全然いかなくて余裕だったので、これでもかっていうくらいに色々な体位ではめまくったが、屈曲位で子宮口のコリコリしたところを責められるのが一番感じるみたいなので、グリグリ執拗に擦っていたら、ハメられたまま潮を吹き始めてシーツがびしょびしょになってしまった。
気位いの高い女だから無理かなと思ったけど、お掃除フェラを催促してみたらすっかりしおらしくなってペロペロ舐めていた。

絵に描いたようなツンデレ系で懐いてきたので、それからは飲みに行く度にハメ倒していたが、同棲している相手と別れて俺とちゃんと付き合いたいとか言い始めたので「他人を不幸にしてまで付き合いたくはない」とか適当な事を言って別れる事にした。

その後、1年くらいして同棲相手と結婚したが、ある日突然ポルチオ性感に目覚めてハメ潮吹きだしたりして、旦那になった男は変に思わなかったのかな?と余計な心配をしている。

男女わいわい仲良く楽しくファーストフード店アルバイト

ずっと女子高だった私が、大学に入って初めてのアルバイトをしていた頃の話です。
女子高の方が男子との接点が多い、遊んでるって思われがちですが
そうじゃない部類の女子もいるわけで・・・。
それが私でした。
    
彼氏が出来たこともあったけど、とにかく部活に燃えていたので長続きせず。
アルバイトもしたことがありませんでした。
大学に入って一人暮らしとともに、近所のファーストフード店でアルバイトを始めました。
若い男女が集まって、わいわい仲良くしながら楽しく働くという初めての経験に
あっという間に夢中になってしまいました。
    
毎晩バイト後は仲間の家に入り浸り、時々うちにも来たりして
とにかく楽しくて楽しくて仕方が無い毎日でした。
中でも、すごくカッコいい男の子3人組がいて、彼らと一緒にいられることが嬉しかった。
カラオケなんか行った日には、他のお客さんが
「すっごいカッコいいんだけどー」と言っているのを耳にしては優越感に浸っていました。
3人のうちの誰が好き、ということはなく、とにかく”遊んでる”自分に酔っていたんです。
    
ある夜、彼ら(Aくん、Bくん、Cくんとします)と一緒に歩いていると
Aくんが「今日はうちに泊まれば?」と言ってきました。
いつもそんな感じで、遊んだ後はダラダラと歩きながら誰かの家に行くのが普通でした。
しかし、その日は仲良しのJちゃん(♀)を彼氏が迎えに来てしまったので、女は私1人に。
プラス3人組でAくんの家に向かいました。
あまり何も考えていなかったのと、信頼しきっていたこともあって
そのまま4人で雑魚寝しました。
    
ふと、気配を感じて目が覚めました。
誰かが私に抱きついています。
目を凝らして見ると、Cくんでした。
「えっ」と思っていたら、Cくんが指を唇に当てて「しーっ」としてきたので頷きました。
処女では無かったし、ちょっと気持ちいいなと思ってしまったので。
この状況(AくんとBくんが近くで寝てる)にもワクワクしちゃいました。
イケナイ事をしている自分。
あのカッコいいCくんに体をまさぐられている自分。
その状況にうっとりしつつ、下半身は濡れ濡れ(笑)
    
Cくんの足がこちらに来たので、私はCくんの股間をパンツの上から触ってみました。
すると、私の足元でCくんが「え?」と顔を上げて、ニコっとしたんです。
”可愛い~”と思った私は、Cくんのモノを取り出して直接フェラ。
静かにシックスナインしていたのですが、もう腰がガクガクで何度もイッちゃいました。
数回目にイキそうな時に、ついつい大きな声で「あぁっん!」と言ってしまい
「やばい!」と思った時にはすでに遅く。
    
驚いて起き上がった2人がこちらを凝視。
それでもCくんは私のアソコを舐めるのを止めず、
見られている中で私はそのままイッてしまいました・・・。
気まずい思いでいたら、AくんもBくんも無言で参加してきたんです。
何も言わない彼ら。
でも、私の体中を好きなようにされて、何故か私も声を殺していました。
息遣いと舐める水音だけが部屋に響きます。
    
もうそれが興奮しちゃって興奮しちゃって・・・。
カッコいい顔が次々と近づいて来てはキス。
気持ち良すぎて自分から大きく股を開いて、3人を次々に受け入れては絶頂に達しました。
言葉で責められるのも良いけど、あの無言の空間も不思議と良かったです。
    
その後、彼らの誰かと付き合ったりすることはありませんでしたが、
ときどき、個別にセックスはしていました。
だけど、後にも先にも、やっぱりあの4Pに敵うセックスは無いですね。
夢のような一晩でした。
    

男女の身体について学校で習った娘がペニスを見たいと言うので…

学校で男女の違いとして身体の見た目から習ってきた娘が、久しぶりに一緒にお風呂に入ろうと言うので入った。
やたらと視線を感じたので訊ねると、どうやらペニスを観察したくて一緒に風呂に入ったらしい。
コソコソと見なくても、言えば見せてやると言ったら嬉しそうに笑ってお願いされた。
湯船に浸かった娘の前で立って顔の前にペニスを突きつける。
息がかかるくらいの至近距離でペニスを観察する娘。
裏側の観察もしたかったのか、親指と人差し指で摘むようにしてペニスを持ち上げる。
下から覗き込んで陰嚢にも触れてきた。
細くてしなやかな指で触られて不覚にも勃起してしまい、その硬さと増大したペニスに驚いて興奮している。
摘まなくてもそそり立つペニスをじっくりと観察してるので、ついでに性教育をしてやろうと思い立ってフェラチオを教えた。
半信半疑だった娘は風呂では舐めてくれなかったので、私と娘が風呂から上がって入れ替わりに妻が風呂に入ってからエロ動画を見せた。
ペニスを舐めたり咥えたりしてるのを見た娘が、本当にフェラチオという行為があると理解してやってみたいと言い出した。
リビングでフェラチオさせたら妻が来た時に何を言われるか分からないので、娘の部屋に行って舐めさせる。
携帯で流すエロ動画を見ながら娘が真似して舐めたり咥えたりしてくれた。
動画では顔射してからまた咥えさせてる。
それが正しいフェラチオだと勘違いした娘も同じように顔で精液を受け止めてからまたペニスを咥えた。
亀頭を咥えて竿を手コキして更に射精を促してくる。
口の中にも残りの精液を放出してあげたら顔を顰めながらも動画と同じように飲み込んでくれた。
ここで動画を止めれば良かったんだが、うっかり流しっぱなしにしてしまい今度は立場を入れ替えてのクンニのシーンになる。
娘は当然これも経験してみたいと言うので、仕方なくクンニした。
女優に負けないくらい喘いで腰を震わせる。
初じめての絶頂だったらしく、次のSEXシーンにも興味津々で私におねだりしてきた。
風呂上がりに着せたパジャマを脱がして私も娘も全裸になってSEXする。
初めての痛みは避けようがないが、極力優しくしてやったからすぐに快感を得ていた。
徐々に腰を振るペースを早めていって動画と同じく中出しする。
中出し後のお掃除フェラも真似してやってくれて私も娘も大満足だった。
娘は裸のまま私に抱きついてまたやりたいとお願いしてくる。
誰にも言わない代わりに毎日やる約束をした。
その日から娘と色々な動画を見て様々なプレイを実践していく。
妻の近くでバレないようにやったり、川辺で裸になってやったり、車の中でやったりした。
スカトロの動画もソフトなやつを見せて小便を頭から浴びせて口にも注いだり、逆に私の口に小便させたりもした。
食糞は病気が怖いので流石に見せなかった。
まだまだ子供だと思ってたが、こうしてSEXするようになると女として認識してしまう。
それに妻より締まるので娘とのSEXの方が楽しめる。

男子校でよくある話

何処の男子校にも噂のトイレってのがあると思う。
俺の通ってた男子校にもあって、そこには汚れた使用済みコンドームが必ず2、3個落ちてて昼休みになると学年関係無く人が集まる個室がある。
中で何が起きてるかなんて誰でも予想できる。
俺も何度かお世話になった経験があるんだ。
最上級生の一人が毎日そこで待機してて、来た奴らをフェラ抜きしてくれて気に入った奴とはアナルセックスまでさせてくれる。
偶に掘られる奴もいるそうだ。
俺も掘られた一人だけど、掘って掘られての関係も悪くない。
ファーストキスもその先輩と。
華奢で女顔してる先輩だから男でも興奮する。
数回通って仲良くなったけど指導が入って先輩が退学になってしまった。
代わりの人は現れず、そのトイレに通う奴も居なくなったが、一度味を占めた奴らは後戻りできずに同性愛に目覚めてあちこちでカップル誕生。
俺は特定の誰かと付き合ったりしなかったけど、何人かとセフレの関係になった。
誰もいない教室や屋上とかでセフレと掘り合って楽しい学校生活だったよ。

男を抱くのも良いかも知れない

これまで男を抱いた事は無かった俺だけど、チャットで知り合った男と仲良くなってリアルで会うことになった。
こいつは飲み屋で知り合ったオッサンに調教されてM男の才能を開花させられたそうで、会った日も貞操帯を付けててネックレスにはその鍵がぶら下がってた。
「お風呂入って洗えないと不潔だから鍵を渡してくれたんだけど、それ以外では外すなって言われてる」
オッサンのペットみたいな感じかな?
「でも最近仕事が忙しいらしくて全然抱いてもらえなくて…男でも平気なら抱いてくれないかな?頑張って尽くすから」
見た目は爽やか系イケメンに誘われて、男を抱くのに興味が出てホテルに行った。
「コレ外してくれる?このまま勃つと痛くて」
鍵を渡されたから貞操帯を外してあげた。
「ありがとう、お礼にいっぱい気持ち良くしてあげる」
散々咥えさせられたんだろう、その辺の女よりずっと上手い。
同じ男だから気持ち良くなるポイントも知り尽くしてるからかも知れない。
「このまま口に出しても良いよ、飲み慣れてるから」
イケメンの口に出したら本当に飲んでくれた。
「大丈夫、すぐに大きくしてあげるから激しくアナルを犯して欲しい」
出して萎えたチンポを再びフェラチオされてアナルに指を突っ込まれた。
前立腺を刺激されたからすぐにまた大きくなった。
「ね?これでアナルに入れられるよね?」
自前でローションを持ち歩いてるようで、そいつをアナルに垂らし、俺のチンポにも塗り付ける。
初めてのアナルセックスが男となのは少し残念だけど、倒錯的で不思議と興奮した。
柔らかく開発されたアナルは簡単に俺のチンポを飲み込んでいき、アッサリと奥まで入った。
「オッサンのチンポより硬くて反り返りが強いから気持ち良い」
イケメンも喜んでくれてる。
激しくするのをお望みだから、最初から全力で突いてやった。
アナルは入り口を通過すれば奥は緩いので、奥ばかり突いてると中折れしそうになる。
時々入り口の括約筋で亀頭を擦って勃起を維持しつつ腰振ってたら、イケメンが先にイッてチンポから精子飛ばしてた。
バックで始めたんだけど、正常位に変更してイケメンに手コキしながら更に続ける。
俺のチンポで前立腺を刺激され続けてるからイッても萎えないんで、イケメンを強制的に連続射精させる。
「狂う!狂っちゃう!これ以上イかせないで!」
イケメンが情けない顔をしながら懇願してくるけど無視してイかせてたら潮吹きしてくれた。
自分の潮を身体と顔に浴びてビクビクと激しく痙攣してる。
この辺が限界なのかな?
あと一回潮を吹かせたら俺も射精出来そうだったからもう少しだけ続けた。
痙攣が止まらないイケメンに二度目の潮吹きをさせて、俺もアナルの中で射精する。
「オッサンよりドSな男初めてだよ…俺を抱いてみてどうだった?」
「虐め甲斐あって楽しかったよ、男を抱くのも気持ち良いもんだな」
素直に感想を言ったら喜んでくれて、まだ痙攣が続いてる身体を無理矢理起こして俺にキスしてきた。
「まだ抜かないで、このままキスしてたい」
イケメンはおねだりも上手だな。
アナルと繋がったまま舌を絡め合ってしっかりと抱きしめた。
「ドSなだけじゃなくて優しいんだな、また抱いてもらえないか?呼んでくれれば直ぐに飛んでくるから」
俺とのSEXが気に入ったみたいだからLINEの交換に応じた。
それから毎日アナルやチンポの写メが送られてくる。
週一で会って抱いてやってるけど、意外と男とのセックスは楽しくて飽きない。

男も女もイケる僕は弟と妹をオナホにする。

ノーマルのセックスも同性とのセックスも大好きだし、どちらも恋愛対象なので弟と妹を犯してオナホにしてる。
その日の気分で弟か妹のどちらかを抱く。
お尻を犯されるのに慣れるまでは弟も嫌がって大変だったけど、慣れたら僕にフェラチオするのも平気になって自分から咥えてきたりする。
妹はマンコもアナルも僕が姦通して快感を覚えさせたから早い段階からオナホに成り下がった。
二人とも僕のオナホとして一番になりたいらしく、競うようにフェラチオしてきて誘ってくる。
どっちの穴も甲乙つけ難い気持ち良さだから、どっちが一番なんて決められない。
強いて言うならマンコのある妹の方がプレイの幅は広いかな?くらい。

男の子を犯す手伝い

中学生時代はちょい悪で毎日町外れのヤクザの事務所に入り浸ってた。
若頭補佐に男の子が大好きで、特に小学生高学年か中学生くらいの可愛い男の子を裸にして弄んでお尻を犯したり、おちんちんをしゃぶるのが生き甲斐みたいなやつがいた。
俺は不細工で汚いガキだったから声もかからなかったけど同じ中学生を誘い込む引き子はしたな。一人連れ込むと一万円はくれた。
1年下の女の子みたいな可愛い美少年がいて、若頭補佐はその子を狙っていて、ある日とうとう俺が上手く事務所に誘い込んだ。事務所の奥に離れがあり、布団が敷いてあって、その子は抜き身のドスを突きつけられて真っ青になって、服を脱いで裸になった。
若頭補佐も引き締まった入れ墨だらけの全裸になって小さい中学生の裸を抱きしめていた。
よほど気に入ったようで真夜中まで弄んだようで少年が解放されたのは深夜だったな。多分写真や動画、色々と脅す材料を取られたと思う。
おちんちんも何回もしゃぶられていかされて、体中舐められ、お尻は油を塗られてから真珠入りの巨根を嵌めこまれ、何度も何度も犯されたようだ。お尻に射精したら口でフェラチオさせられてまたカチカチに勃起したのをお尻に嵌められて、最後はかなり出血したらしい。
でも何日かしたらその子が自分から事務所に来たのは驚いたな。
どこかその気があったのかも。
結局1年ほどその子は若頭補佐に犯され続けていたと思う。ヤクザの方が警察によって壊滅させられてなくなったからその後は判らない。
その美少年も1年後には転校していったな。昔の話でした。

男の子だと思ってたら女の子だった

知り合いの子供が活発な子で、髪も短くて短パンTシャツがデフォだから男の子だとばかり思ってた。
で、酒飲んで泊まらせてもらった日…
「おじちゃんとお風呂入るー!」
って言うから一緒に風呂入ったんよ。
遊び相手として気に入られてたからな。
服脱いで初めて女の子だと判ったからビックリ!
ツルペタな胸だから区別出来てなかったわ。
男の子なら付いてる物が股間に無くて、ブラブラしてる俺のチンコが気になるようで触ってくる。
小さな子に触られて勃つ俺もどうかしてるかも知れないけど、いけない事をしてる感じになって興奮しちゃったんだ。
ムクムクと起き上がるチンコに余計興奮して触ってくる子供。
完全に硬くなってしまったチンコを握らせたまま風呂に入って、風呂の中で子供を抱っこして尻にチンコ挟んだ。
風呂の中でもはしゃぐから擦れて気持ち良いんだ。
「お湯が暴れるから大人しくしないと悪戯しちゃうぞー」
と、乳首を指の腹で擦ったりマンコ触ったりした。
まだオナニーも知らなかったみたいで、初めての感覚に戸惑ってたけど気持ち良いって思ったみたい。
「もっとして」
そう言われたから乳首もマンコもいっぱい触ってあげた。
ついでにアナルにチンコをたくさん擦り付けた。
一丁前にお湯の中でも判るくらいマンコ濡らしてたよ。
「お風呂でした事を内緒にしてくれたらもっと楽しい事教えてあげるよ」
「ふぇ…?もっと楽しいの?内緒にするから教えて」
「じゃあおじちゃんのチンコしゃぶってごらん、オシッコとは違う白くてドロドロしたのが飛び出るから」
湯船から出て子供にフェラチオさせた。
「まだ?いつ出るの?」
「もう少しで出るから頑張って」
小さい口にチンコ頬張ってる姿は可愛いし何よりも興奮する。
「そろそろ出るから口を離して手で擦って」
やり方を教えて手コキしてもらう。
「出るよ!出るからもっと顔近付けてよく見てて!」
期待した表情でチンコを見つめる子供。
その顔に思いっきり精子を浴びせた。
「ひゃっ!臭ーい!何これ?」
「ふぅ…これは精子って言って赤ちゃん作る為の物だよ」
「変な匂いしてるね」
「これ飲むとお肌ツルツルでおっぱいも大きくなるんだよ?」
「そうなの?ちょっとだけ…」
チンコの先から垂れて落ちそうになってる精子を子供が舐めた。
「うえ…不味い…」
「不味いけどこれを我慢してたくさん飲んでるから大人の女の人はオッパイが大きいんだよ、ママも大きいだろ?」
「そうなんだ…今からたくさん飲めばママより大きくなるかな?」
「なるよ、オッパイ大きくしたかったら顔についたのも全部口に持ってきて飲むと良いよ」
不味くてもオッパイの為なら…と、子供が精子を口元に集めて飲んじゃった。
うっはー!何も知らない子供騙して精子飲ませてしまった!
「まだチンコの先にも残ってるよね?これも吸い出して飲むかい?」
口元にチンコを突きつけたら吸ってくれた。
「偉いね、これからはおじちゃんが遊びに来るたびに飲ませてあげるからね」
「もう出ないの?早くオッパイ大きくしたいからもっと飲ませて」
「出てもあと一回かな?そんなに何回も出せるものじゃないからね」
「あと一回出るの?またさっきみたいにすれば良い?」
「さっきみたいにしてくれたら出ると思うけど…疲れてない?」
疲労よりオッパイのようだ…。
またフェラチオしてくれた。
「次出す時は口の中に直接出すからビックリしないでね?その方が飲みやすいでしょ?」
チンコ咥えたままウンウンと頷いてくれた。
ちょっと時間は掛かったけど何とか二回目を出すことができた。
さっきより量は少ないがこんな小さな子の口の中で射精出来るなんて最高だった。
「ふー、おじちゃんもこれ出すの気持ち良いから好きなんだよね」
「気持ち良いんだ?」
「うん、気持ち良くしてくれたお礼におじちゃんも君を気持ち良くしてあげるね」
子供を浴槽の縁に腰掛けさせてマンコ舐めた。
後ろに倒れないように俺の頭にしがみついてきて可愛い。
「あっ…さっきも変な感じだったけどこっちのが凄い!」
「多分それは気持ち良くなってるんだよ」
「これが気持ち良いって事?」
「もっと続けて欲しいと思う?」
「もっとして欲しい!」
「そう思うって事は気持ち良いんだよ」
気持ち良いと自覚させた。
まだイク感覚まで教えられなかったけど、今後もしてあげれば開発されてイクようになるんじゃないかな?

男の子が必要なので息子さんお借りしても良いですか?

向かいの奥さんが二人程ママ友を連れて家に来た。
母さんに俺を貸してくれと言いにきたらしい。
力仕事でも頼みたいのかと思い、俺も母さんも了承して向かいの奥さんの家に行った。
奥さんとママ友さん二人はリビングに俺を連れて行くとカーテンを閉める。
薄暗い中で服を脱ぎ始めて4Pが始まった。
考えてた手伝いとは全然違うけど三人ともスタイル良いから抱けるのは嬉しい。
しかも全員ゴム着けずに生でやらせてくれた。
話を聞いたら旦那さんが中折れして欲求不満が溜まってる三人らしい。
近所でイキの良い男は誰だ?と意見を出し合って俺をターゲットにしたそうだよ。
代わる代わるSEXしてそれぞれのマンコに中出ししていく。
二人が顔を突き合わせてフェラチオしてくれて、残りの一人が俺の肛門を舐めてくる。
舌を肛門に入れられたの初めてだけど意外と気持ち良くて興奮する。
「その奥さんアナルが好きだからね」
肛門の中で暴れ回る舌。
程よく肛門が解れると、おもむろにペニバンを装着して俺の肛門に挿入してきた。
前立腺が刺激されて勝手に射精してしまう。
フェラチオしてくれてた二人の顔にビチャビチャと精子を浴びせてしまった。
後ろから犯されたまま萎えないチンポで残りの二人とSEXしていく。
二人を重ねて交互にマンコを犯してどちらにもまた中出しする。
チンポでイッて肛門でもイッて…こんなの初めてだ。
枯れるまで搾り取られて肛門も散々犯されてヘロヘロだよ。

男が好きな訳じゃないけど

私には結婚を考えてる彼女も居るし、
極普通の男だと思ってました。

これは昨年の秋頃の話。

週末に同僚5人で飲みに行ったけど、
後輩の鈴木だけが凄く酔っ払ってしまい、

どうする?

って話になったのですが、私はまだ独り暮らしで家も近いので皆で何とか我が家まで運んでとりあえず寝せました。

皆は帰って私と鈴木の2人!

とりあえずスーツを脱がせてハンガーに掛けて、鈴木を見ると爆睡中!

黒のボクサーブリーフか!
って思いながら、何となく股間が気になる。

最初はどんな物か興味半分で、ブリーフ越しに触ってみたら結構大きくて
鈴木は全く起きる気配もないから
そっとブリーフを下ろして直に触ってみたんです。

俺は仮性だけど鈴木はズル剥けで
ずっと手こきしながら見てると徐々に硬くなってきて、その辺から自分でもおかしくなってるのが解ったけど、

彼女はよく俺のをしゃぶってるけど、
その後にキスした時に

間接フェラじゃないの?

って揶揄われて、その頃からオナニーする時、ガマン汁を舐めながらやってたんです。

結構美味しい!

って印象で、鈴木のはどんな味が気になって、決してホモセックスしたい訳じゃない、ただしゃぶってみたい。

もう止まらなくなって、お湯で温めたタオルで良く拭いてから、そっと舐めてみました。

自分が凄く変態になったみたいで興奮して、彼女のフェラを思い出しながら、見よう見まねで鈴口辺りを舌先でチョロチョロしたり、カリの部分を中心に攻めながら、スロートフェラ。

自分のも扱きながら、既に射精感がありましたか我慢して、ひたすらしゃぶってると、竿が脈動する感じで大量の精液が口の中に!

溢れそうになり、つい飲んじゃいました。

鈴木はビクビクしながらも寝てます。

根元から扱き、残った精液をすすりながら自分も大量発射!

彼女とのセックスも好きだけど、こんなのも好きです、

今でも鈴木とは良く飲みに行き、家に泊まってますが何度がやりましたけど
バレた事はない。

と云うかひょっとしたら解ってて寝た振りしてるのかもです。

この前フェラした時、射精する時に鈴木の手が私の頭を掴んでました。

バレたか!

でも翌朝も普通でした。

止めなくちゃ!とは思ってますが!

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