萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

フェラ

起きた妹との意識のある性交

俺:中3(精通済)
妹:中1(初潮済)

同年 夏

ある日学校から帰って 玄関のドアを開けると
妹が俺の部屋から慌てて出て行く音がした

不思議に思い 自室に行くと 隠していたエロ本や 棚の漫画本が動いた形跡がある

また別の日も 漫画本の順序が入れ替わっていたり エロ本の向きも変わっていた

俺も 妹の部屋の漫画を読むし
別に怒りはしないけれど
エロ本に対しては 悪戯心がウズウズして
現場を押さえてみたくなった

また後日、学校から帰ると
音を立てず 声も出さずに 玄関のドアを開閉して 忍び足で自室に向かった

薄く開いたドアの隙間からは
制服のまま 俺のベッドにうつ伏せで寝ながらエロ漫画を読む妹の姿が見える

その光景に心ときめかせ
この後どう出るか 考える
悪い事しか思い浮かばないが
軽いノリで くすぐりお仕置きしようと突入した

3.2.1...
ガチャ!

「え!? お兄ちゃん!!!!?」
「ただいまー !」

ニヤニヤしながら 妹に飛び覆い被さり 逃げれないようにする

咄嗟の出来事に 固まり驚愕の表情をみせる妹
の頭を撫でながら 問い詰める

「何読んでんのー?」
「………うぅ….」

今にも泣き出しそうな妹が開いているページには 3Pでフェラチオしながらハメられるシーンが載っている

妹の髪からシャンプーの良い匂いがする
俺はわざとらしく言う
「 あっ!エッチな本読んでる!」

妹の顔の真横で笑顔で顔を近づけた
「ごめん…なさい.」

か細い声を震わせる
「この前も 読んでなかった?」

妹は顔を真っ赤にして首を横に振る
「本当にー?」
脇腹をツンツン突きながら 続ける

「あっ! やっ! ごめんなさい!」
妹は可愛らしい声で謝っている

「ねぇ、エッチな本読みたいの?」
返事が無い

「エッチな事したことあるの?」
ビクッと無言で固まる妹
この前オナニーしているのを目撃しているのだけれど、 正解をズバリ言われて 妹は耳まで真っ赤だ

「あるの!? キスとかは??」
身体を密着させたまま 続ける

「…ある」

あるのかよ!?
ちょっとショックだけど 妹も立派な女の子だ
兄として喜ぶべきか

「ふーん」

「お兄ちゃんだって…」
「何?」
「私が寝てるときに…」

急に顔が青ざめて 血の気が引いていく
背筋が寒くなってきた

「え?」
「私が 、寝てるときに..」

まさかバレたのか??
どうしよう! 親に言ってないか??
何時だ?
全部バレてたのか???
バレた!!!??

「キスして 胸触ったでしよ!?」

「え? え? いつ?」
「私が小4のとき、、」
「えっ? あ、まだ一緒に寝てたとき?」
挙動不審になりながらなんとか答える

「何回かされたの…」
どうやらここ数年の事ではないらしいが

「ごめん…起きちゃった?起きてた?」
「うん…」

勢いを無くし焦る俺
胸までしか言わないけど
指をアソコに入れたり
チンコを挿入した事も 解ってるのか?

急に立場が逆転したようになり
妹への言葉を選んでいると

コンコン!
突然ドアをノックすると
母親が顔を出して
「あら、二人で読書?ちょっと買い物に出かけてくるからね」

母は気付いていないが
エロ本を手にする妹に覆い被さる兄 だ。
突入されていたら終わっていた

一瞬の緊張感が解けると二人して目を見開いて見つめ合う
「フフフ あはは うふふ」
と安堵の表情で笑ってしまった

「危なかったね」
何に対してセーフだったのか 妹が笑顔で見つめてくる
「意地悪してごめん」
「うん…いいよ」

何がいいのかも解らないくらい心臓がドキドキしている

「お兄ちゃん」

妹が 急に下に俯向いて喋る
意味がわからずに 返事をすると
すぐに理解した

妹の柔らかな身体に密着して お尻の間で
チンコが勃起していた
全く気付かなかった

妹はこれが何なのか気付いている
すぐに離れて 過去の悪戯も謝れば
ばこれ以上 何もなく いつもの日々が続いていく
…はずなのに
俺は腰を押し出し 妹を抱きしめた
妹は背中を逸らすと 吐息を漏らす

「お兄ちゃん オチンチン硬い」
「うん…」

今度はこっちが顔を赤くして答える
「オチンチン見ていい?」
「え?」
予想外の問い掛けに 困惑しつつ少し間を開けて
「いいよ…」
と 意を決してズボンを脱ぐ
テントを張ったような パンツも脱いだ

上は制服 下はフルチン
姿は情けなくも チンコは妹に向かって勃起している

過去の懺悔だと 勝手に思い込みながら
妹に硬くなったチンコを見せた

「触っていい?」
「うん…」

そう言うと 妹は顔を近づけると
あー と口を開けた

あっ と声を出すまでの スローモーションのような長い一瞬だった

妹は俺のチンコを口で咥えてしまった
手で触ると思っていたのに
予想外の展開に焦ると
「ダメだよ 汚いから」
「ううん」
咥えたまま返事をする妹
舌が皮の中や 尿道を刺激して 腰が引ける
「お兄ちゃんだって 私のお股舐めたでしょ?」

衝撃的なひと言だった
やっぱり 解っていたんだ
バレてる
でも指入れは毎回じゃない
日によって 舐めてお終いにしたりもある

何も言えない 言葉を失い妹の行動を見つめた

妹は顔は動かさず 飴を舐めるように舌を動かし
チンコを刺激してくる
敏感な亀頭を擦られ 我慢できなかった
「あっ 離して! 出るってば!」

ビュッ!ビュッ!!

勢いよく妹の口内に 精液が飛び出していく
為す術なく 腰を震わせ 射精の快感に耐える

ドクン!ドクン!!
「うぇっ、、ぷはぁ!」
妹は苦しいのか 味が不味いのか
口を離した
その瞬間 まだ射精途中のチンコから
精液が飛び出し 妹の顔を白く汚した

「ハァハァ 」
妹にフェラチオをされ イカされ 顔に掛ける
何とも言えない快感で理性が壊れそうになる

妹の口内に白い液体が見える
「ウェッ! ペッ!」
顔をしかめて 精液をティッシュに吐き出した

眠っている時は口に出しても 飲み込んでしまうのに やっぱり 不味いし無理なんだな

妹は涙目になりながらも満足そうにしている

俺はそっと妹にキスをした
今まで何度もしてきたキス
生臭く 雄の臭気を放つ可愛い唇

夜中の悪戯は抜きにして
女の子との始めての ファーストキスだった

「妹のも舐めたい いい?」
「うん! して」

妹はアッサリと服を脱ぎ始めた
オナニーの快感を知って 快楽を期待しているのだろうか
下着も脱いでしまった

妹の産まれたままの姿だ
何年も前から 何度も見てきた
おっぱいも お尻も アソコもその奥も

日常でも風呂上がりに身体を拭きながら リビングを横切る姿をいつも見てるのに

妹の裸は 生々しく綺麗だった

夜の悪戯は 妹の身体を オナニーの道具のように 「気持ちがいい物」として楽しんできた

今目の前には 少し恥じらいながら
女の子の身体を見せている妹がいる

興奮でチンコが痛いくらい勃起している

妹はベッドに寝ると股を開いた
手でアソコを拡げると ヌルヌルと濡れている

俺は夢中になって 舐める
夜の風呂上がりと違って エッチな臭いがした
動物的に雌に興奮するように
性器も肛門も 何度も匂いを嗅いで
舐め回した

クリトリスに吸い付き
膣穴の入り口に舌を尖らせ 刺激していく

「あん! うっ…あっあっ!」

妹は今まで聴いたことないような エッチな吐息を漏らしている
オナニーを目撃した時とも違う
何より 夜の悪戯にはない反応に感動した

「指入れたことある?」

妹は顔を歪めながら無言で頷いた

やっぱりだ!
もう そんなことまで知っていたんだ

理性の壁がどんどん崩れて
一線を超えて進んでいく
もう 戻れない

指をゆっくり膣穴に挿入していく
「ああん! んっ!」
妹は女の声を上げ 唇を噛みしめた
13歳の妹の始めて聴く甘い声
何度でも聴いていたくなる

「痛くない?」
「大丈夫」

クリトリスをビンビンに立て
薄毛も逆立っている

あの妹が気持ち良くなっている
興奮しているんだ
こんな姿を見れるなんて
一方的な悪戯の夜では決して見る事のなかった
快楽に身体をヒクつかせる姿
何より会話があることと 内容が非日常的で
ドキドキが止まらない

膣穴の天井を擦っていると
妹は 激しくビクビク痙攣をした

「気持ち良かった? イッちゃった?」
「うん 気持ち良かった」
イクという事を理解していて 笑顔で返事をしてくる

「もっとやって」
「あっ、今の? わかった!」

「オチンチン…」

一瞬固まった
自分が何年も眠る妹に悪戯していた究極の目的
妹とのセックス
それが 妹の口から 答が出てきた

俺の細いチンコじゃなくて
いつか未来の彼氏に 処女をあげてほしいと勝手に思っていた
何度も挿入してきたし 知っているのに

「セックス…した事あるの?」
「ない…」
「いいの? 痛いかもしれないよ?」
「ほら いつか彼氏とかさ 出来たらさ…」

別に嫌な訳じゃないのに
何故か否定的に意味不明な事を言ってしまった
好きな人にあげてよ なんて

言われなくても解ってる
妹も同じ

いつも仲が良い二人の兄妹がお互いに
裸で 性器を見せているのだから

「挿れるよ」
「うん」
最後の愛の確認をすると

膣穴にチンコを当て 腰を沈めていく
強い抵抗がありなかなか入っていかない
夜の無防備さとは違って
妹は痛みの恐怖から 力を入れてしまう

それでもゆっくりと チンコは飲み込まれていく
「深呼吸して力抜いて」
「うぁっ! 」
肉の輪を抜け亀頭が奥の硬いものに触れた
「全部入ったよ!頑張ったね」

やった
ついにやってしまった
起きている妹と一線超えてしまった

妹は涙目で 荒い呼吸をしている
キスをして 恋人同士のように舌を絡め
ギュッと抱くと
妹も 手と脚を回して抱きついてきた

「動くよ」
「うん」

ゆっくりピストンを始めると
「あっあっ あん」
と喘ぎ声を上げる
「痛くない?」
「大丈夫、気持ちいい!」

「あっあっ んっんっ」
妹とは思えない 可愛くエッチな声を出している
ベッドはギシギシ音を立て
二人の結合部からは パンパンと激しく音がする
小さなおっぱいを揺らし
必死に快感に耐えている

「気持ちいい、妹のまんこ気持ちいい」
まんこ気持ちいいと言うと 膣穴がキュッと狭まる
「俺もう イキそうだから 脚離して」
「や、そのままして」
「ゴムしてないよ?」

妹はギュッと抱きついて離れない
俺は動けず チンコは、奥に挿さったまま
「あっ!クッ!ダメだ、イックッ!」

ビュー!!
ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

止めどなく妹の体内に精液が流れていく

ビュッ!ビュッ!!
ドクン!ドクン!!

妹は何をされてどうなるのか解ってる

「中に出ちゃったよ、ごめんれ!」
「えへへ、気持ち良かった?」
少しませたことを言ってくる

「気持ち良かった!」
抱き合いながらキスをして
結合部を擦り付けるように 動かす

チンコは硬く 妹に挿さったままだ
まだ俺の腰に脚を絡ませている妹を抱き抱え立ち上がる
軽々と持ち上がり 抱っこされる妹
姿見の鏡に 裸で繋がる二人が映っている

抱っこ姿で腰を振った
「ふっ!うん!」
妹が小さなおっぱいを揺らしながらしがみつく

ふと 窓の外を見ると
近所の友達が元気に外で遊んでいるのが見えた

「◯◯ちゃんと ◯◯くん遊んでるよ、◯◯のママだ! ◯◯ちゃんも来てる」
母親が乳飲み子を抱き外を眺める様に
妹のお尻を掴み 腰を振りながら妹を窓辺に向ける

「やだ!ヤーだ!見えちゃう!」
「2階だから見えないよ」
妹は脚を締め 膣穴も締まる
あまりやり過ぎると 騒がしいので
ほどほどに止めると

ベッドに戻って腰を振った
「ふー、ふー、ハァ、気持ちいい」
「イキそ」

妹は頷いた
俺も2度目は躊躇わなかった

妹のおっぱいを揉み 唇にキスをする

パンパンパンパン!
ーーーーっ!!!

ドクン!
ドクン!

「フゥー!フゥー!!」
妹が大きく呼吸をしている
俺の射精が始まると 妹は腰を押し上げ
膣穴がヒクヒク 締めつけてきた

ビュッ!ビュッ!
ビュ!ビューッ!!

妹もイったのだろうか
急にぐったり脚を開いた

汗と唾液と 精液と愛液に塗れ
グチャグチャの二人

しばらくしてから チンコを引き抜くと
白い精液が、たくさん溢れてきた
妹は手鏡を取り
膣穴から流れ出る精液を満足そうに見つめていた

「お兄ちゃんの精子 いっぱい出たのわかった」
「やばい、赤ちゃん妊娠大丈夫かな」
妹の口から 聞き慣れない言葉が出る
「エッチしちゃったね!」

「痛くなかった?」
「大丈夫、気持ちかった」

妹の膣穴は時々 ヒクヒクしては
精液を垂れ流している

妹の顔にチンコを近付けると 可愛い口から舌を出して 二人の体液を舐め取ってくれた

すぐさま勃起するチンコ
真っ盛りの性欲に 妹も反応して
顔を動かし フェラチオを続ける

「はぁぁ、また出る!」
「出していい!?」
妹の動きが激しくなる

刺激に敏感なチンコは すぐに果ててしまった

ビュッ!ビューッ!!

水っぽい精液が 妹の口内に流れていく
口の中気持ちいい!
膣穴とは違う ご飯を食べて お喋りしたり歌うただの口が こんなに気持ち良くエッチだなんて

全部吐き出すと
妹は口を窄めて チンコから離れると
喉を鳴らした

ゴクン!

「え!飲んじゃったの!?」
「うん! 精子飲めた」
「変な味だけど お兄ちゃんの飲めた」
ニッコリ嬉しそうに言った

夜の悪戯は自由でスリリングで楽しかった
今 目の前で起きる事が 恐る恐るで信じられなくて
自分の中の壁が壊れていくような気がした

「お風呂行こう」
妹はティッシュで股を抑えながら俺の手を引いた

俺と妹の関係は
仲の良い兄妹から
セックスをする仲良し兄妹になった

それでも寝込みを悪戯するのは止めず
昼夜問わずエスカレートしていった

続く

気持ち良いお盆休み

従姉が遊びに来て泊まっていった日、いつも通り姉ちゃんとセックスしてたら従姉に見つかっちゃった。
姉ちゃんと二人で言い訳を考えて固まってたら、従姉が「私も混ざる~」と乱入。
まさかの3Pする事になった。
しかも従姉は姉ちゃんが嫌がってやらせてくれないアナルセックスOKだったから驚いた。
姉ちゃんに中出しした後で従姉にアナル中出ししたら、普通にお掃除フェラしてくれて更にビックリ!
自分のアナルに入ってたチンポしゃぶるって凄くない?
それ見た姉ちゃんが対抗心燃やして初アナルセックス。
両親と従姉の親も居るのに声を我慢しないで喘ぎまくってたけど、次の日に何も言われなかったからバレてないのかな?
姉ちゃんのアナル処女と従姉のマンコをモノにできたのが良かった。
今年のお盆休みは気持ち良い日々でした。

気ままな一人旅でラブ(三)

 朝市でカニをはじめ海鮮メシの朝食をとりMとの旅の始まりである。今日は洞爺湖で泊る予定である。Mも運転は好きだと言うが一昨日ネンザしたこともあり「もう少し様子をみてから運転交代しよう」と言ったが、昨晩の上になったり下になったりを思い出し内心全然大丈夫かとおかしくなったが私が運転をしている。もうMも突然の二人旅に抵抗?遠慮の雰囲気はなく、むしろにこやかに晴れやかな表情でオープンカーを楽しんでいる。気ままなルートを走り、気ままに立ち寄り、夕方に洞爺湖温泉に到着した。Mが昨日スマホで予約している。
 それぞれ温泉大浴場で旅の疲れを癒し、夕食の時間になったので会場にて本日も「治ってきたネンザに乾杯」『お疲れ様乾杯』酒を飲みながら、しかしこの子肌も奇麗でスタイルも良いなぁ、どうしてこんな子が俺を待ってたかのようにネンザしてたのかなぁ、などと阿呆なことを考えてMをボーと見ていたら『どうしたの?疲れたの』咄嗟に「今朝の疲れが出たのかなぁ」『もう恥ずかしい』
 軽く酔って部屋に戻るとMは『本当に足の痛みもなくなってきた』「そりゃよかった」『お世話になってるのでお背中流します』と今度は部屋付きのお風呂に。Mもすぐに入ってきて背中を流してくれ『はい前も』「はいお願いします」とすでに勃起したものをさらけだした。『おちんちん洗うの初めて』と言いながら石鹸をつけた手で握る。「そうそう、ああしてこうして、玉も揉み洗いして」などと技術指導(技術か?)。Mも固く勃起したチンポを握りすでに興奮しはじめているが、風呂場ではじめるとのぼせそうなのでここではおとなしく湯船につかり夜景を楽しんだ(勿論Mの裸体もたっぷりと)
 布団に入ると彼女は私のペニスを咥えてフェラをしてくれるが少しぎこちない、こうしてああして指導すると素直に聞き乳首を舐めながらチンポを扱き、両乳房ではさみ扱き金玉を揉む。私も「おぅ」「ふー」「いいよ」などと声がでる。
彼女が騎乗位をしようとしたが「足に負担がかかる」と下にしてMだからM字開脚してベトベトの愛液を拭き取り、クリを中心に舐めまわすと『あぁいぃ』『もう入れて』と言うが無視して続けるとMは逝ってしまった。少しアクメを鎮めてからお預けしていたチンポをグイと挿入しピストンをしながら乳首を弄り舐めまわすと『あぁーすごいいく~』と悶えて絶頂を迎えた。しばらく彼女の乳首をやさしく舐めゆっくりと余韻を楽しませた。Mは『旅行が終わっても会ってくれますよね?』「もちろんだよ、Mは最高の俺の女だ」
 この後、富良野、釧路、阿寒湖、ウトロ、旭川などを巡り8日目にMを千歳空港に送った。私はあと5日間くらいは北海道を楽しむ予定、東北を経由して帰る旨をMに伝え「帰る日は〇日頃になるから連絡するよ」『はい待ってます、気を付けて帰ってきてください』「ネンザしないように気を付けるよ」『私ここでまた捻挫しちゃおうかしら』ハハハ。
 いい女だ、この年になって歴代ナンバーワンだ。
 

気ままな一人旅で(六)

 気ままな一人旅をして、K子と出会い幸運のセックスフレンドとし、その後Mに出会って今は若くて奇麗なMがこの年寄りの大切な連れとしている。今までS子やA子もセックスフレンドで大いに楽しんできたが、なんとなかく年のせいもありわざわざ長野県まで出向いてお決まりのセックスも面倒になってきた。というより重荷に感じてきたのが本当のところだ。
S子には「最近は運転するのも疲れてきたのであまりそっちには行けないよ」『そんなぁ、寂しいこと言わないで、私が週末だけ行こうかしら?』「駄目だよ、娘や孫がいるから」(同居していないけど)『そうかぁ・・・』「プレゼントしたピンクの彼氏を俺だと思って逝かせてもらえ」『・・・仕方ないけど、来られるときには絶対寄ってよ』「わかってるよA子にもよろしくな。パープル君で可愛がってもらえとな」と連絡した。
 もう最近はMと半同棲といってよい状況だ。昨日からMは家に来ていて、濃厚なフェラでジュルジュル、ジュボジュボとたたせてもらい私もクンニでチュパチュパ、ペロペロと合戦をして、Mを悶え狂わせ最後はお互い喘ぎ声をあげ絶頂に達している。年齢は30ほど離れているが夫婦同然の生活を送っている。明後日からは気ままではあるが、二人で九州一周の旅に行く予定であるが、まさか前回の時のように女性と出会い恍惚の関係などといった場面はもう起きないだろう。
私もだんだん精力が衰えてきていると思うので、Mにもそのうちバイブ彼氏をプレゼントして彼氏にも手伝ってもらいながら大いにセックスを楽しんでいくつもりだ。
 そんなことで「気ままな一人旅」は終わりにして、これからは気ままな二人旅をしていくつもりだ。

気ままな一人旅(五)

結局K子の家に二泊して月曜日の朝彼女が出勤する時に合わせて失礼することにした。彼女とは駐車場で『また連絡して』「あぁ」と別れた。その後で、Mに電話を入れ「家に帰るのは明後日になる予定」『分かった気をつけてね』と連絡して二時間ほどで家に着いて荷物の整理、洗濯などして体を休めた。翌日は孫のところにお土産を届けてからMに「今帰ったけど洗濯もあるし今日は駄目だな」『明日ね、待っているわ母もいるけど』「お母さんいるの?どう挨拶すれば良いかな?」『え、初めましてでいいんじゃない、母はSさんの二つ下よ。母も楽しみにしているみたい、話してあるから』「どこまで話しているの?」『旅行中お世話になったことよ』翌日夕刻にMの家に伺った。車なら30分程度の距離であるが今日は電車を利用した。お母さんもとても綺麗な人で明るく『娘が大変お世話になったそうで』「初めましてSと申します」夕食を三人でいただきお母さんもお酒楽しんだ。お母さんからは『まぁMにはもったいないんじゃない?私が彼氏にしたいくらい』もう未亡人になって10年になるとのこと。悪い癖で内心お母さんも美人で魅力的だなぁ、美味しそうなどと妄想が湧いてくる。「いゃあ、お母さん魅力的ですから引く手あまたじゃないですか?」などと軽口がつい出てしまう。夕食を終えると『じゃあSさんの家に行って来ます』「はい行ってらっしゃい、羨ましいこと」ありゃと思っているひまもない。帰路の途中「何、もう男女の関係も分かっているの?」『私帰ったらすぐに良い人できたのねって言われたから、ウンと答えたわ』「しかしお母さんも綺麗な人だね」『駄目よ手出しちゃ』途中ドラッグストアでコンドームをまとめ買いした。家に着いたらMは、さっさと掃除してお風呂を用意してくれ約1週間ぶりのセックスを楽しんだ。ああしてこうしてと北海道旅行で教えた成果なのか上手にフェラをたっぷりしてくれ、お返しにクンニをたっぷりしたらMは『いいわ、どうにかなっちゃう』とどうにかなってしまった二回も。もうあの捻挫もすっかり癒えて騎乗位で可愛い喘ぎ声をあげ、自分で乳首を指で挟むように刺激し、あそこからはピチャピチャ、グチュグチュグチュと音を立て体をビクビクさせながら三回絶頂に達した。

帰宅後すぐに姉とSEX

学校が終わったらまっすぐ家に帰る。
途中で姉と合流して急足で家に向かう。
両親共働きだけど母ひパートなので夕方早めに帰宅する。
それまでの少ない時間が僕と姉のSEXタイムなんだ。
玄関入ったら靴も脱がずに抱きしめ合ってキスをする。
「んは…早く部屋行ってSEXしよ?」
「今日はこのままここでやらない?」
「お母さん帰ってきたら見つかっちゃうでしょ?」
「今すぐお姉ちゃんに入れたいんだ」
「もう…しょうがないわね」
姉が僕の説得を諦めて下着を脱いだ。
手マンしてグチョグチョに濡らしたら片脚を上げさせて僕の脇に抱え、正面から挿入する。
「制服は汚さないでよ?」
「って事は中に出すしかないね」
壁に寄り掛からせた姉を激しく突き上げる。
「お姉ちゃんもうイキそう!」
「僕ももう少しでイクよ!」
姉が抱きついてきて舌を絡ませてくる。
そこに門の開閉音が聞こえてきた。
「お母さんだ!」
あと少しだったのに慌てて抜いて部屋に逃げる。
部屋に逃げ込んだらすぐに姉を押し倒して続きをする。
普段なら母が帰宅したら諦めるけど、中に出せる機会はなかなか無いので諦められなかった。
姉はダメだと合図してくるけど無視して挿入。
腰を振り始めれば姉もイキたくなってもう止めようとしない。
母が家に帰ってきてるのに姉とSEXして興奮した僕は激しくしてしまい、姉がイクのと同時に中に出した。
制服が皺だらけになってしまったけど姉は気にせず僕と舌を絡ませてくれる。
「お母さんが居るのにSEXしちゃったね」
「すごい興奮したよ、中に出せたのも最高だった」
「今日はまだフェラさせてもらってないからフェラさせてよ」
姉から抜いたチンコを咥えてもらう。
すぐには出せないから、ただ姉に満足してもらうためだけのフェラ。
「オチンチン美味しかったよ、明日はちゃんと部屋に戻ってからSEXしようね?見つかりそうで怖いから」

机の下に妹を隠して…

「ほらここに隠れろ」
「真面目なフリも大変だねぇ」
「ちゃんと咥えるんだぞ?」
「いつも通りやるから大丈夫だよ」
机の下に妹を隠してチンポを咥えさせる。
暫くすると母さんが様子を見に来る。
「ちゃんと勉強してる?」
「見ればわかるだろ?やってるよ」
「良い大学に行ってもらわないと困るんだから頑張るのよ」
母さんからは妹が見えてないので普通に会話して勉強してる様子を暫く眺めてから去って行く。
「妹にフェラさせながら勉強とか真面目とはほど遠いよね」
「こうでもしなきゃストレス溜まるんだよ」
「溜まるのはストレスだけじゃないでしょ?」
「おう、こっちも溜まってるから飲んでくれ」
「お兄ちゃんの飲むようになってから胸が少し大きくなったんだよ」
「お前にとっても良い事が起きてるなら喜んで飲んでくれるよな?」
「もちろん!いっぱい出してね」
また足音が近づいて来たから話をやめる。
「今誰かと話してなかった?」
「気のせいだろ?誰か居るように見える?」
「そうよね…脳に糖分が必要かと思って甘いの持って来たわ、休憩も適度に取るのよ?」
「ありがとう、少し休憩してまた頑張るよ」
話しながら妹の口に出して飲ませる。
「長男の貴方が真面目に頑張ってるのに妹ちゃんは遊んでばかり…どうしてこうなったのかしらねぇ…」
「それでも成績は悪く無いんだろ?妹の方が要領が良いって事じゃないの?」
「もう少し真面目になってくれればワンランク上目指せるのに勿体無いと思うのよ」
チンポ咥えてる妹の話になったから適当に話を合わせて終わらせる。
「夕飯出来たらまた呼びに来るわね」
「はいよー」
母さんが出て行ったら机の下の妹に尻を出させる。
「次はマンコで頼む」
「こっちにも沢山出してくれる?」
「まだまだ出るからな」
「お兄ちゃんて性欲強いよね、何度も出来るから私も気持ちよくなれて嬉しいよ」
尻を出した妹に生ハメ。
小さくしか動けないけど妹に腰を振らせる。
咥えてて濡らしたマンコは程良く締め付けてくれて最高だ。
楽しんでるとまた母さんが来た。
「夕飯出来たからキリの良いところで食べに来なさいね」
「もう少ししたらイクよ」
「そう、先に食べてるからね」
「わかった」
話しながら妹の中に出す。
母さんが去って行ったので妹からチンポを抜いて咥えさせる。
「お母さんの前で妹のオマンコに中出ししちゃうなんて…お母さん知ったら発狂するよ?」
「その時は母さんも犯すさ」
「わお!性欲モンスターだ」
「母さんもお前と一緒で犯しまくれば俺のチンポが好きになるだろ」
「そうかもね、私も何回無理矢理犯されたか…いつの間にかお兄ちゃんのチンポ大好きになってたけど」
「あまり遅くなるとまた様子見に来そうだから口離して良いぞ」
妹に先に行かせて少し待ってから俺も行く。

顔も名前も覚えがない同学年に声をかけられたとき

中学の時、生徒会長をやってたので顔も名前も覚えのない同学年から声をかけられたりすることが時々あった。
      
放課後、掃除の時間に廊下を歩いていたら「あっ! 会長!! ちょっと、ちょっと…」と声をかけられ、振り返ると学生服の袖をつかまれて「すぐだから」と小走り。
そのまま、20~30メートル離れた図書室か視聴覚室の隣の準備室に。
その中では女子4人くらいがホウキとかを使ってるところで、そのまま袖を引っぱり寄せられるがままで椅子に座る。
「これなんだけど、ちょっと見てもらおうかと思って…」
というので、そのいきなり呼びつけた(?)女を目で追っていたら、部屋の中にいた別の背の高めなのが突然、背後から制服のプリーツスカートをまくりあげて俺の頭にかぶせて来た。
      
こっちは面食らったが、打ち合わせ済み。
背後からスカートをかぶせて俺を目隠し状態にするのが、残りのメンツが掃除をやめて加わる合図も兼ねていたらしい。
ネタだったら、ここで押し倒されて強制クンニとかいう展開だろうけど、現実にはさすがに逆レイプにはならない。
ちょっとした悪戯(あ…一種のセクハラにはなるかな?)
      
椅子に座った以後の周囲の動きは状況から推測でしかないのだが…。
スカートをかぶせた女はそのまま自分の尻を後方にあった机に乗せたのだろう。
左右の足を俺の両脇の下にくぐらせつつ、椅子の左右の端を上履きの靴底で抑えて固定。
膝というか太腿というか…にちょっと重みがかかる。
足元にひざまずいて腕組した手を乗っけたのか、浅く腰かけたのか、それともガバッと馬乗りになっていたのかは不明。
      
押し倒されたわけでも手足を縛られたわけでもないが、とにもかくにもこれで動作は封じられた。
中学生男子なものだから頭の両側を太腿で挟まれて、後頭部に生柔らかい肉があたっている…というシチュエーション(とにかく急だったのでどんな感触だったのかはわからない。が、「ちょっと待て~、コレ、凄いエロい体勢だぞ!?」という認識)で息を呑まされる。
      
指先を下に向けた手のひらが俺の股間にあてがわれたらしい。
指の関節の内側で陰嚢を包まれ、掌底の部分が陰茎の根元に押し当てられる。制服のボタンははだけられない。
確かにいきなり他人の着ている学生服のボタンを正面からはずすのは、手際よくはやりにくいだろう。
別に「カラダは正直よねェ…」の類の言葉責めがあったわけでないが、「きゃあ~」「ワハッ!!」的な声が短く上がっていた。
      
学生服の裾をめくりあげて、左右からも二人の手が来ていたんだと思う。目的はそれだったらしい。
14歳(おそらくは)処女娘としては、男のそれが勃起するのがどんなものなのか自分の手で確かめようと純粋な好奇心から思ったようだ。
      
つけ根の圧迫、茎部の鷲づかみ、先端部は親指と人差し指でつねられたのか指三本でつままれたのか。
経験の浅い女にありがちなことで、おそるおそるのソフトな触りかたで幸いしてか俺は彼女らに柔からなそれが、徐々に固く膨らんで行く感触を味あわせてやることができた。
そして、彼女らは自分の指で同級生男子のそれを勃起させることで、女としての実感とか征服感みたいなのが感じられたのかしれない。
      
いや…期待してた人は拍子抜けかしれないが、真面目な話で脱がされたわけでも、抜かされたわけでもない。
手コキとかフェラすらなかったし、見ている前でオナニーやらされたとかそういうことはなかった。
      
目的達成で好奇心を満たされた三人は「成功!」とばかり立ち去ってしまった。
      
(……て、これで終わりかよ?)
      
普通の奴なら知り合いでもないのに呼び止められたら警戒する。
教師ウケの良い優等生だと後で密告されかねない。
ヤンキー系だとブチ切れて「何しやがる」と大声をあげたり、逆に押し倒して来るかもしれない。
体育部系だと「いや~まいったぜ」などとエロ話として言いふらしたりしそうな連帯関係がある。
そういう意味で好都合だったのだろう。
      
で、なんともいたたまれないのは、エロエロな期待が燃えかけながら肩すかしを喰った俺と、スカートをめくりあげて男にかぶせたまま置き去りにされてしまった鈴木さんである。
      
ずる…と身を滑らせて脚の間から抜け、向き直る。
そう、三人とも名前も顔も知らない女子だったが、この娘だけは1年の時のクラスが同じで席が隣だったこともあったんだった。
状況を整理し、いままでの流れを認識する。
      
顔を真っ赤にして「あ、あのォ…、そのォ…」みたいな感じなところに、あっけらかんとした口調で単刀直入に問いかけた。
「ん~~と、要するにどんなだか触ってみようと思ったんだ? 固くなるってどんなのかな……て。四人で話してるうちに」ハッと驚きつつ、反射的にうなづく。
      
「じゃ、ひとりだけ損してるじゃんか」そう言って手をとるとサオに触らせた。
緊張してるらしく、ギュッと強く握り、「あ…、ゴメン! 痛くない?」
と言うから「平気」と答え、「あいつらに触られたからじゃないからな……後ろからいきなりあんな風にされたんで、こうなったんだ」と続ける。
腰かけていた机から降りる彼女に「何なら見る?」と問いかけると、ビクンとして、「い…いえ!」と首を横に振った。
      
三人が立ち去った直後、「あれ…? 部屋に入ってきた時、視界の隅にチラッと見えた気がしたけど、このスカートを被せてるの…て確か」と記憶を手繰り、思い出した。
彼女は去年、父親を亡くしてるんだった。葬儀で焼香したんだった。
      
そこまで思い出すと、ちょっと嬉しかった。
親が早くに死んだからって、妙に意識して生真面目に生きようとするなんて堅苦しい。
友人に誘われて「そんなバカなことしない」ではなく、一緒になってなりゆきやはずみの行動をやるくらいな方がいい。ハメをはずしたりも普通に。
      
というのが中学生時代のえっちな思い出なのだが、後になって考えれば、あれって「誰にも言わないから、その代り俺にも触らせろよ」とか「勃たせたんだから、ちゃんと責任とって抜いてくれよ」などと言っても、鈴木さんの方は逆らいようのないシチュエーションだったんだよな……と気づき非常に後悔しています。

顔が可愛ければ弟でもOK

すっごい可愛い顔した弟だから女装させたら似合うかな?と思い付いて写真高生のコスプレさせてみた。
下着も本物の女性ものを着けさせて。
もうめっちゃ可愛い!
理想の女性像が目の前に立って恥じらってモジモジしてるんだよ。
こんな可愛い子居たら男なら押し倒したくなるじゃん?
「何すんだよ!男同士だぞ!やめろー!」
「そんな顔を赤く染めて言われても逆効果だよ、気持ち良くしてやるからSEXしようぜ」
下着も服も脱がさず手コキして感じさせる。
「あ…やめ…ダメ…」
まるで女の子みたいな反応されて益々興奮。
「大きいクリトリスだな、舐めてやるよ」
下着からはみ出したチンポを舐めてやったら力が入らなくなったのか抵抗が弱まる。
「お兄ちゃ…ダメ…」
「可愛いな、もっとその可愛い顔と声で興奮させてくれ」
ペニクリ咥えて悶えさせながらアナルに指を挿れる。
「はうっ!そこはぁ…」
「気持ち良いだろう?兄ちゃんが女にしてやるからな」
「俺は男ぉ…だぁ…」
「クリトリス膨れさせてもうイキそうなんだろう?イキたかったら四つん這いになってケツ広げろ」
「嫌だぁ…そんな事出来るわけ…ないぃ…」
「やらないと寸止めして苦しませちゃうぞ?良いのか?」
チンポの扱いなら自分ので慣れてるから良い感じに寸止めする。
「あ…何で…」
「イキたかったのか?兄ちゃんの口に出したかったのか?」
「ち、違うし!あうっ!またぁ!」
「イキたかったらケツ広げて女にしてくださいってお願いしてみな?そしたら口に出させてやるよ」
「そんなのぉ…言えるわけ…」
「アナルはこんなに指を締め付けてチンポ欲しがってるのになぁ?クリトリスから白いの兄ちゃんの口に出したいんだろ?」
「クリトリスなんかじゃないぃ…」
「おっと…今出そうとしたな?ちゃんとお願いしないと出させてやらないぞ」
「もうやめてぇ…ああ!またぁ!」
「我慢汁ダラダラ出して辛いだろ?楽になりたきゃお願いするんだよ」
「やだぁ…俺は男だぁ…」
「強情だなぁ、そんなんじゃいつまでも苦しむだけだぞ?」
今度は根本を強く締めて出さないようにしてフェラチオを続けた。
「あぐぅ!出したいのに出ない!もう許して!解ったから!」
「何が解ったんだ?」
「女になるから出させて!」
「じゃあパンツ下げてケツ広げろ」
「うう…これで良い?兄ちゃんのチンポで女にして下さい…」
「よく言えたな、ご褒美に口に出させてやるよ」
締め付けてる指から力を抜いた。
途端にビュッと勢いよく噴き出す精子。
それを咥えたまま口で受け止めて溜め込んだ。
尿道のも吸い出してから口を離しで弟のアナルに俺のチンポを突っ込む。
「あぐぅ!お尻が焼けるぅ!」
弟の身体を引き起こして顔を振り向かせて口移しで精子を流し込む。
「むぐ!んむー!」
まさか自分が出した物を口移しで飲まされると思わなかったんだろう、キスから逃れようとするので顔をしっかり固定して俺の唾ごと飲ませた。
「うえぇ…酷いよ兄ちゃん…」
「自分で出した物だぞ?こんなのを兄ちゃんの口に出したんだからな?」
「これじゃお尻をやられ損じゃないか…」
「口からはお前自身の飲ませたけど、ケツの穴には兄ちゃんの飲ませてやるからな?漏らさないようにちゃんと締めとけよ?」
「俺ばっかり酷い目に遭って不公平過ぎるよ!」
「女は穴にチンポ突っ込まれる運命なんだよ」
「兄ちゃんにだって穴あるじゃんか!」
「入れたいのか?」
「いや…それはない…」
「だろ?入れられるだけで入れないのは女の証拠だよ、俺は男だからお前の穴に入れたんだ」
納得いってない弟のアナルに中出しする。
「はうっ!本当に中に出してる…」
「あったけえだろ?兄ちゃんのチンポと精子で今日からお前は女になったんだ、これからは女として兄ちゃんに尽くせよ?気持ち良くしてやるから」
また強引にキスして舌を絡めた。
「むぐ…んんんー!」
まだ女になりきれてないな…。
アナルからチンポ抜いて無理矢理咥えさせる。
「お前ので汚れたから綺麗にするんだぞ」
頭を抱えて口を離さないようにして腰を振る。
「ちゃんと舐めて綺麗にしないといつまでも抜かないからな?フェラチオ頑張れ」
俺の太ももに手をついて必死にチンポから離れようとしてるけど無駄だ。
力尽きて結局は諦めてフェラチオしてくれた。
しっかりと舌をチンポに絡ませて汚れは無くなりピカピカのチンポになった。
「頑張った褒美に飲ませてやるよ」
弟の口に出して飲み込むまで抜かずに待つ。
喉が動いて精子を飲み込んだのを確認してから口からチンポ抜いてやった。
「何で俺だけぇ…」
「お前が女になったからだよ」
メソメソと泣く弟を抱きしめて頭を撫でてやる。
陵辱されて泣いて疲れた弟は俺の腕の中で寝てしまった。
可愛いわー。

看護師の妻と患者さんの大学生の話です

先日に投稿された人で奥さんが看護師をしていて

患者との出来事を聞かされて興奮したとの記述を読み、

散々迷いましたが、私も書くことにしました。

数年前のことですが、実は私の妻も看護師で

まだ結婚前の付き合っているころからエッチな患者がいる等々、

聞かされているうちに、 いろいろなイメージを膨らませ、

だんだんと本当にエッチに協力するよう指示するようになってしまいました。

そこは個人の整形外科病院のため看護婦は少なく

特に夜勤のときは一人だけとなるため、よほどのことがないかぎり

ほぼ何をやっても問題はないとの事だっだため、

まず手始めは、患者の体を拭くときにベッドに肩ひざをつき

パンチラ等で挑発することからはじめ

タッチ・手コキ・フェラまではOKと要請し、

そのときの様子を根掘り葉掘り聞き非常に興奮し、

その夜はどんな感じでしたのかを実際に検証しつつ嫉妬心と欲望の間で

激しいSEXを行っていました。

がしかし、要求も次第にエスカレートしてしまい、

私が「フェラの時に患者にタッチさせてみれば」と言ったところ

「それは多少抵抗がある」との返事でした。

しかし「好みの子がいれば多少積極的にしてみる」との返事だったため

この際と思い「状況によってはエッチもしてあげて」と頼んでみたところ

一応考えてみるとの事。

それからは毎日毎日、まだかまだかと確認し、そのたびに興奮して

シュミレーションを行っていました。が、中々その日は訪れず

2、3ヶ月たったある日、サッカーで足の複雑骨折をした大学生で

背も高く非常にハンサムな子の担当になったと聞かされ、

「このチャンスを生かさない手はない」とけしかけましたが、

結構重症のため下手に動かせないとのこと。

多少がっかりしましたが、手術が終わり抜糸が終わった後、

石膏で固めるため「1日だけお風呂に入れるかもしれないが、

その場合介助必要」との事。

それからまたシュミレーションをはじめいろいろ考えた末入浴時に

あるタイミングで シャワーのお湯が全身にかかってしまい

ナース服がびしょぬれ状態となる状況を作り出し、

もちろんそのときは白の下着のみでスリップはなしという計画を立て、

さらには「中出し」をさせるためピルを飲みながらその日を待つことにしました。

予定通りその日がやってきて、介助用のエプロンの下に

着替えの白衣を隠し持ちつつドキドキした気持ちでお風呂についてゆき

体を洗う手伝いのため裸になってもらった瞬間、

その子のあまりのオチンチンの大きさに驚き正直不安になったそうです。

(その時が初対面との事)しかし事は順調に進み椅子に座らせ

頭、体を洗っい石鹸を洗い流す際に手が滑ったふりをし自分の白衣へ

目いっぱいシャワーをかけてびしょぬれに。

もちろん薄地の服のため完全にスケスケ状態となってしまい、

最初はあっけにとられていたその大学生もその状態に気づき

一気に勃起してしまったそうです。

その後お互い、多少恥ずかしがりながらも

「そんなに濡れたのなら一緒に入りませんか。」の提案を

一応恥らいながら「内緒よ・・・」と言いつつ裸になり

浴槽に入ったそうです。もちろんその後は案の定・・・・。

あまりに大きくオマンコが裂けるかと思うほどで

最初、中々は入らなくて石鹸をつけて入れたそうです。

その後・白衣を着てほしいとの要求があり、

濡れた白衣を着てあげたところ、

大興奮して浴槽で2回浴室で1回の3回も突きまくられ・・・

続き

・・・・・・・・・・・・・・・

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