萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

フェラ

中出しがばれてしまったw

即アポ小悪魔でフェラ+手マン \○でどう?と掲示板の投稿者へメールしてみると
「いいよー」とあっさりと返信が来た。
こりゃやばい影があるかなと思い、約束の場所へ行き遠くから見てみると、
「んっ!」なかなかの可愛い系ではないか。 

しかも本人が言っていた通り○7才て感じだ。

待つこと30分バックレられたと思いその娘は歩き出した。
その後をつけたがだれも付近にはいない模様。
暗闇に入ったら襲っちゃうぞと妄想しながらファミレス内に入るのを確認。
安全であることが確認できたため、こちらも中に入り商談。
鼻ピアスをしているが生意気さや、馬鹿さは無く良く似合う。
こういう事を始めてまだ3週間だそうだ。
名前は愛理。股間はにわかに上向きに。
成立後、一時間という限られた時間だがホテルへ。

154cm、45kg、B83、W56、H84 髪は黒のロング、顔はUTADAを幼くして、もう少し素直にした感じ。
ベッドに入り、感じるというCカップの胸をわしづかみに揉む、離すを繰り返す。
もち肌ではないが若いだけあって、弾力性抜群。
乳房と乳首がプルンと上を向いて中央にもどってくる。
乳首を軽くかみ、舌で転がすと「あぁー、んー」と声が漏れ出す。
ペニスを顔に近づけるとパックリ咥え、ディープスロート、う、上手い。
「じゅっぽっ じゅっぽっ」と繰り返されると、勢いあまって出そうになる。
あわてて引き抜き、乳首を転がしながら愛理の股間にペニスをこすりつける。
すると「いぃ~よぉ~」「きて~」と言うが、無視して下に体を移動し、両足を広げマンコに鼻を近づける。

生理中と言っていたが血の匂いはほとんどしない。
外陰部はうすいピンク色。ビラビラに張りがある。
膣に指を一本、二本と入れ上壁を突いてやる、そしてズプッと第二関節まで。
親指はクリをこする。

指を抜き、再びペニスをクリにあて、こすりながら愛理の顔を見ると目が会う。
唇を重ねてみると抵抗しない、舌を入れると絡めてきた。
だんだんと激しくなりよだれ、ツバも絡み合う。
「はぁーっ、ふぅーん」とあえぎ声と混ざりながら、
「コンドーム付なら入れていいよ~ぉ~」と。
俺は「生で」
「そ それ じゃぁ~ぁ~ん、外だししてね」だって。
中出しいっただきー!と心の中で叫びそ~うにゅぅ~
「ずりゅっ、ぬぴっ、ぐじゅっ」
ペニス全体を締め付ける×7才の膣。もう最高!
「いいぃー、ああーん、いいぃー」の連呼。
「○○、あぁーーん ○○、イってもいいよー、いいんだよー」と
「中で?」
「だめェ~ん、外でェ~」

両足を持ち上げより奥へ、子宮口にあたるのがわかる。
亀頭が何度も「コリっ コリっ」と刺激を受ける。
膣壁とペニスが擦れる、適度な圧迫感と摩擦感。
きたっ、きたぞ射精感が。

恥骨、クリ、子宮口に俺の体全体を打ちつける。
腰骨をもって奥に 奥に。
で、出たぁ~ぁ~~
中で一ドク! 二ドクっ!
快感。
「じゅるっ」と引き抜き三ドクっ目を腹部に。
でも少量。
流石にばれてしまった、中出し。
「もー、こわいじゃん、できちゃったらどうするのー」
「大丈夫、生理中は」と。
確立が低いだけで絶対では無いが、出来てしまたっら知らんぷり。

即アポ小悪魔でゲットした十代のマンコと口内を楽しませてもらおう。
これで、大②は安いでしょ!? 高い?


中学生の彼

私は大学の3年生です。

去年の夏、学生課に家庭教師のバイトですごくいい条件のがありました。

夏だけだしヒマだったし行くことにしたのね。その時はとんでもない事になるなんて想像もしてなかったけど。

中3の男の子だったけど、すごく真面目そうで可愛い美少年だった。

こっちもだんだん慣れてくると、ちょっとくらいいかって気になって、「彼女はいるの?」とか言ってるうちに

エッチな話題にすごく食いついて来ちゃった。がぜん彼、積極的になってきて、

エッチなことどんどん聞くようになってきたの。「キスしたらどうなるの」とか、

「エッチって気持ちいい?」とか。はじめはいい加減に答えてたけど。

彼はかなりマジになってた。家庭教師も終わる頃、

「キスだけはどうしてもしてみたい」って言うので、まあいいかって感じでキスしてあげたの。

ま、でも、一回でもやっちゃうとやっぱり駄目ね。

その日はとうとう二人でずっとキスしちゃいました。

ディープに舌まで絡めちゃったら、こっちまでいい感じになっちゃったんです。

最後の日は来るなって予感したけど・・・やっぱりエッチのおねだりでした。

さすがにそれだけはって思ったので、フェラぐらいは思い出に経験させてあげようか

っていう気になってしまって、してあげることにしました。

で、彼がパンツ下ろしたとたん、「ええ、中学生のくせに」っていうくらい

成長したのがそそり立ってたの。すごく固くって大きくって、のどの奥にまで入りそうだったけど、

咥えてあげると刺激に耐えられなくて、彼すぐ口の中に出しちゃった。

でもすぐに固くなっちゃって、2回目のおねだり。

「今度は本当のエッチしたい」って。その時は危ない日だって納得させて帰った。

その後、彼から何回もお願いメール。

そこまでさせちゃった責任も感じちゃうし、美少年だし、あの大きさにも興味があったので、

下宿のワンルームに呼んじゃいました。バスルームに入ってはしゃぐ彼。

シャワーでディープキス。早くもビンビン。バスルームで一応「入れちゃうところはここなんだよ」見せて

教えてあげて、ベッドイン。安全日だったけど念のためにゴム付けてあげた。

信じられない堅さにこっちがマジ感じちゃいました。それからベッドで4回(正常位、騎乗位、バック、立ちバック)、もう大丈夫だろうと

バスルームでゴム付けないで2回(駅弁、立ちバック)しました。

中学生ってすごい。6回出してもまだビンビンでした。これが最後よって言って納得させたくせに、私の方がすっかりハマっちゃいました。

中学生に公園トイレで乱交セックスされた

これは、私が24歳の頃のことです。

私は仕事が終わり、家に帰る途中でした。いつも近所の公園の横を通って
帰るのですが、そこに、中学年ぐらいの子供たちが9~10人ぐらいで遊んで
いました。すると、そのうちの一人が私の方に近づいて来て

「お姉ちゃん、ちょっと来てよ」

と言われたので、公園の中に入ると子供達が私の方を見てニヤニヤして
いました。そして一人が「こっちこっち」と言って、トイレの方に誘って
きました。私は嫌な予感がしましたが、何かあるのかと思いとりあえず
ついて行きました。

 トイレの近くまで来ると、男子トイレの個室まで押し込まれ、子供たち
5人が突然私を羽交い絞めにし、服の上からおっぱいを揉んできました。
振りほどこうにも中学生5人相手では無理で、両手を後手に縛られさらに
おっぱいを愛撫してきています。

 私が身動きできないことをいいことに、一気に下半身は露出されました。
最近の中学生は、セックスの知識も豊富にあり、マンコに指を入れられ
まさぐられ感じてしましました。。。

 経験人数も少ない私は、中学生の愛撫で愛液が溢れ出し、次の瞬間には
マンコに中学生のペニスを受け入れていました。

 1人目は、挿入後、「お姉ちゃん、中気持ちいいよ~、我慢できない」
といいながら、「精子だしちゃうね!」といった瞬間に中出ししていました。
 
 私は、中出しを受け入れるしかなく放心状態になりました。
しかし、中学生たちは、そんなことお構いなしに次々と挿入し中に放出して
いきました。個室内にいた5人が中出し終えると、外で見張っていた5人と
入れ替わり、その5人も次々に中出ししていきます。10人分の精子が床に
こぼれ落ちていく感覚に快楽を覚え始めていました。

 みんなが出し終わると、拘束が解かれ解放されるのかと思いましたが、複数
プレイと移行されたのでした。マンコ、口、両手、パイズリと5人を一気に相手に
させられ、嫌がっていた自分がどこかに行ってしまったかのようにかれらの
ペニスをむさぼり、しごき、マンコで締め付け、おっぱいではさんでいます。

 彼らに放出してほしくてたまらない感情にさえなっています。恥骨を下に
なっている中学生に懸命にこすり付け、自分の意思とは反対に射精を促す行為に
私自身恥ずかしい気持ちでいっぱいです。5分もしないうちにマンコ、フェラ
の順に射精され、手とおっぱいではいけなかったようで、マンコ、口でさらに
精子を絞っていきました。

「お姉ちゃん、ずいぶん積極的になったね。まだ、5人分あるから頑張って」
「床の精子すごくない?池みたいになってるよ~」
「フェラ初めの時よりずっと積極的で気持ちいし、エロい顔になってるよ~」

など、中学生の声が聞こえましたが、マンコと口で射精させることでいっぱい
いっぱいだったので、ほとんど聞こえませんでした。

 5人が終わると次の5人。でも、はじめの5人が回復するので、永遠に終わらない
状態でした。10人を満足させることができたのは、23時のことでした。
輪姦されて5時間もトイレでセックスしていたことになります。

 おなかが減ったからってことで、あきらめてくれたようですが、公園の男子
トイレに残された私は、マンコと口の中に残った精液でオナニーし、0時過ぎ
まで個室にいました。終電もなく、パンティ、ブラジャー、スカート、ブラウス
まで彼らに持って行かれ、人気がない時間に帰ろうとかんがえていました。

 ですが、全裸でかえる決心がつかなく、ここで夜を明かすことにしました。

 彼らには、携帯も社員証も持っていかれました。今日、続きのセックスを私の
部屋でやることになっていますが、逃げられないようにということで、衣服は全部
彼らが持っていきました。もちろん、待ち合わせは、この公園のトイレ。

 朝、7時の待ち合わせだったのですが、セックスの快感を覚えた中学生は6時に
トイレについて私の体をもてあそんでいます。

「昨日の続きなんだから、フェラもいいけどさっさと騎乗位になって射精させろよ」

と言われ、いわれるがままにペニスを受け入れました。昨日と同じく5分以内に
果ててしまっています。このこと3回射精が終わったころ、7時近くになって
いました。

 次から次に中学生が来るので、その都度セックスし回復力もあって早く、結局は
公園トイレで2日目の乱交会となりました。洋服など返してもらいましたが、マンコの
下に置かれ、中出し後の股開きで、ぼたぼたと落ちる精子が服にかかるように立た
されました。社員証も精子だらけになり携帯も精液と愛液でべちょべちょです。。。

 この日も23時近くまでセックス三昧となり、やっと家に帰れます。

毎日、公園に来るように言いつけれらていますが、月曜日帰りに寄らないようにしたい
のですが、自分の体が精子を求めています。

中学時代の豊満女子

僕が中学生の時のことです。自分の通っていた中学は2年から3年生になってもクラスは変わらなかったので皆知ってる人だけでした。尻でフェチの自分は2年の時も女子のお尻を観察していたのですが一人陸上部のSがすごい引き締まったお尻をしているのは確認していたのでSのお尻は毎晩のおかずでした。
3年生の初日に席替えがあり、僕の隣には小学校は一緒だったけど全然話したことのない娘となりました。
その娘はIという名で大人しいことのでした。クラスの班が一緒になり、話す機会が多くなって距離も縮まり前よりはお互いに慣れてきたときでした。
掃除の時間に女子は体操着に着替えるのですが尻フェチの僕は女子のお尻を見る機会はその時しかほぼないので2年の時から何時も楽しみにしていました。当然Iも着替えてたのでIのお尻を確認してみるとIの体操着はお尻の形がくっきりと出るほどぱつぱつで豊満なお互いにが露わに。その光景を見て
僕のイチモツは完全に戦闘態勢になり隠すことで精一杯で掃除の時間は早々に退散した。その日々は暫く続きほぼ毎日Iの体操着の尻で抜いた。
ある日Iのお尻に不意に手が当たって
あっと思い振り返るとIは気づいていないようで振り返らなかった。Iのお尻は今まで触った事がないほど柔らかかった。尻に手が吸い込まれる感触がずっと残っていた。
其れからIのお尻をいかに触るかが中学時代の楽しみになっていった。
初めの頃は上手くいってIも気づいていなかった。初めにうちはiの尻たぶで満足していたが段々刺激が欲しくなっていってIの体操着の食い込んでる尻の割れ目を少しなぞるようにしたら流石に気づいて振り向き驚いた様子だった。
Iは気づいていたと思うが嫌がる抵抗はしなかった。それからはIの尻たぶを手の甲で撫でて割れ目をなぞるのが一番の楽しみだった。流石にIも嫌になったのかある日二人きりのとき、聖私のお尻毎日触ってるよね?と言われ
流石に気づいてたよね。Iのお尻が魅力的でやめられなかった。と返事すると
別に誰にも言わないけどと呟くI。
その日は偶然掃除の日でIも一緒だった。自然とIのお尻を目で追っていたIも気づいたのかこちらをちら見して 振り返らなかった。Iのぱつぱつになってる尻を見ていたら自然とイチモツは勃起していった。体操着だったのもあり勃起していたのはIに気づかれていた。
Iはワザとなのかずっと自分に背を向けるようにしていた。習慣になっていたのかIのお尻が気になって無意識のうち愛でIのお尻を追っていた。
その日の帰るとき偶然Iと一緒になりIに俺Iのお尻が忘れられない。
Iは無言のままだった。方向が一緒だったのでIの後ろをついて行く感じになっていた。いきなりIが振り向くと澄ました顔で じゃあ今から私の家に来てと言いIの家に向かった。女子の部屋に入るのは初めてだった。
Iはもう学校で変なことしないって約束して。約束してくれたら今日は自分の好きな事してもいいと言ってきた。
わかったと返事するとIは絶対だよと念を押した。
早速Iには体操着に着替えてもらいIのお尻を間近で鑑賞した。自分はズボンを脱ぎパンツ姿になると勃起したイチモツの形がIにも確認できるほどだった
パンツ越しにIのお尻にイチモツを押し付け上下するとIはビクッとお尻を震わせ反応した。Iを直立させ体操着を上にギュッと引き上げお尻が食い込ませるのが一番やりたかった。Iのお尻の前に座り一思いに引き上げた。想像していたものを遥かに超えていた。むちむちの尻たぶが前面に押し出され体操着越しにパンツはTバック状態になっていたのが確認できた。左手で引き上げ右手でイチモツをしごいた。3分くらいでIのお尻に射精した。赤い体操着に真っ白な精子がたっぷりと付いていた。
尻たぶを掴み左右に揺さぶるとIのお尻はスライムみたいにぷるぷる揺れた。
体操着を脱がせてスクール水着に着替えさせた。少し小さいのか何もしなくてもお尻に食い込んでいた。前もハッキリと形が出ていた。はみ出た尻たぶを指でなぞる。Iはまたビクッと反応した。次にお尻の割れ目を激しく擦り上げるとIは泣きそうな顔でグッと耐えていた。スクール水着をTバックみたいに食い込ませたいと思っていた僕は一気に引き上げた。Iは顔を歪めた。痛さと気持ち良さが同時に来たような顔をしていた。気持ちいい?と聞くと
気持ちいわけない。痛いの!と反論した。また尻たぶにイチモツを擦りつけイチモツはバッキバキに硬くなっていった。Iのマンコを観たくなった僕はIを正面に起立させスクール水着の前側をハイレグのように引き上げた。まだあまり知識がなかったので不思議に思っていたがIのマンコはびちょびちょに濡れていた。毛がはみ出るほどハイレグ状態になるIの顔を見ると恥ずかしくて赤面していた。
水着をずらしてマンコを初めて観た。
一本筋があり開くと中はピンク色をしていた。AVで男が中指で弄っていたイメージがあり、見様見真似でやってみた。Iはあっと色めいた声を漏らしマンコはピクっと反応していた。69の態勢にしてIにイチモツをしゃぶらせた。
Iも初めてであろうフェラはぎこちなくあまりうまくいかなかった。舌で舐めろと言うとIは嫌がりながらもペロペロ舐めていた。だんだん慣れてきたのかIの舌は速くなっていった。等々限界になりIの口と顔に射精した。息の荒いIは無意識に口に着いた精液を舌でペロっと舐めた。
そしてついにIのマンコに挿入するときが来た。Iの股を開き先っちょを押し付ける。上手くいかず中々入らない。力抜いて。と言うとIはフッと一息ついた。遂に初SEXを体験した。Iも処女でマンコから血が出ていた。ゴムを付けてるから大丈夫だろうと思い腰を大分激しく振るとIはちょっといきなりは駄目と言って来た。すこし抑え気味に腰を振るとIは少し気持ち良さそうな顔をしていた。Iに後ろを向いて四つん這いにさせて先ずお尻にイチモツを擦り付けてから挿入。Iのむちむちの尻たぶが腰に当たっては揺れていた。我慢できなくなった僕はIの尻を掴み腰を激しく押し付けるとIは色めかしい声を上げた。そしてついに限界になりもうイクと僕は呟きゴムを外してIのお尻に大量に精液をぶち撒けた。Iも限界だったのかうつ伏せになって暫く動かなかった。
Iはお尻に着いた精液をティッシュで拭き取ると服を着替えて
もう終わりにしよう。と一言呟いた。
自分もわかった。ありがとう。と言ってIの家を出て行った。
その後卒業までIとは何もなかった。

中学時代に一人の豊満な女子にセクハラしまくった話

俺は女の子とはあまり話せないタイプで男友達は一応いた

その子は男とよく話していたな 女の子の友達は一部という感じ

犯行以前はスク水盗んでオナホ代わりにするとかリコーダー盗むとかぐらいで済んでたんだが

Hは他の同級生に比べても発達していたが身長は低め 体重は平均 もしくは平均より少し上(推測)ぐらいで

二の腕の肉 背中の肉 首筋の肉 尻の肉 胸の肉 太ももの肉 全てが俺の判定ランクの最高範囲に位置していた

顔も丁度良いぐらいの可愛さでよく言うじゃん 可愛すぎると興奮しないってやつ

中二の後半あたりで班替えをするってことになって左斜め前の席がHになったわけよ

しかも班も同じ ちなみにHとは全く話したことがないんだが

そこからかな 俺が段々狂っていったのは

れは班替えした日の昼辺りの一番ムラムラする時間帯の授業で起こったんだけど

これ以上にないぐらい俺のイチモツが反り上がってた Hのうなじから尻にかけてまでのラインがエロくてエロくて

俺は初の授業中オナニーをした 寸止めしまくってたわ 案外バレないもんだよな

その日から掃除タイムとかで班が同じだからHと関わる時間が多くなるわけよ

ちなみに俺が一番好きだったHのパーツは尻な スカートの上から突き出た大きめの尻が最高にそそられた

これが初のセクハラだけどHの尻に机の間とかの狭い所を利用して通り過ぎる瞬間に反りあげたちんこを擦りつけた

最高の感触だった ゴムのような弾力に芯を持ちながらも表現できる物質が存在しないほどの柔らかさ

あとうなじが良い匂いした それをまぁ一日に一回はしてたんだけど何回かやるとその子の表情が伺えるんだ

口を小さく閉じた冷たい表情だった 俺の犯行にその時点から気づいてたかどうかはわからない 本当に何とも言えない表情だった 

そっからはかなり大胆になったんだけどHが屈んだりする時に突き出た尻に走ってぶつかったフリして

イチモツを突撃させた その後はヘラヘラしながら謝る→その感触を覚えたままトイレで抜く→ループ

みたいな感じでさすがにその時は気づいてただろうなぁ 偶然でごまかせる回数じゃなかったし

あとはその子に顔を思いっきり近づけたり手を広げたふりして尻もんだりしてた

それぞれ班で見学したい高校を公立 私立と決めて電車に乗って行き帰りをする行事

話し合いのときにHと話す機会があったんだが大分冷たかったな まぁ当たり前だけど

俺の作戦は前日から練ってたんだけど電車の道のり表を見て長い一本道三つにマークを付けた

チャンスは三回 そう 電車に乗っているときの犯行を試みたんだ

当日 一つ目の一本道 私立校への行きの時な 

混み具合は中々良い感じで人同士が接近してもさほど不自然ではない状況

俺はその子の後ろにぴったり張り付いて電車にのった

その子は本当に良い匂いがする Hはドアの反対側に寄った状態 その後ろが俺

俺は我慢が嫌いで後悔するのも嫌いだからチャンスは逃さなかった

その子の尻の間に俺の反り上げたイチモツを挟み込ませた

天に昇るような感覚でした もちろんズボン越しな

電車の揺れとかを利用して前後上下に擦りつけた その子の反応は無反応

顔は嫌がってる様子だった 俺はその表情さえも快感の足しにするのみ

速く擦るのが好きだから腰を器用に振ってたな 周りの人も見てた人は少しいると思う

本当に尻の挟み具合が最高だった わざと締めてんのかってぐらい丁度な圧力だった

奥まで突っ込むほど吸引力が強くなる感じね スカート越しというのが非常にそそられたな

中身はどうなってるんだろうという想像 俺のイチモツの形に合わせて変形しているのかと思うと

俺はイった後ももう一回 イった後ももう一回っていうオナニー時ではほとんどの場合がもういいやって

なる場合でもこの時はいくらでもできる確信があった 

その子の背中からくびれのラインも最高 最高の太さだった 最後は腰だけ使って大量射精

スカートにしみついたんじゃねぇかなってぐらいな

一回目のチャンス終了 Hは一段落終わった後俺を睨みつけた

俺は申し訳なさそうな顔も反抗的な顔もせず無表情で電車を降りた

班内の男子は陰キャラ中の陰キャラで女子は不登校だったからその辺には警戒してなかったな

ほとんどの間が沈黙で終わった後 私立高校の見学終了 

二回目のチャンス 公立高校へ移動の際の一本道

電車内の人口密度は普通 過疎でも過密でもなかった

しかし俺は引かない むしろもっと激しくしてやろうと思った

俺は一回目のようにその子の後ろにピッタリ張り付く

俺は腰だけじゃ押し付けきれないし 腰を十全に動かす才能もないからその子の腰を掴んだ

Hの腰を掴み、尻にイチモツをグッと押し付けて俺の腰と一緒に振らせた もはやHには一切の恐怖もなかったわ

Hは涙目だったけどどうでも良かった 性欲が解消できればいいし 心からHのことを異性として愛しているわけではなかった

もちろん性的には愛していたが その後はオナニーの速度並に速く振ったし振らせた

俺のイチモツはHの尻肉にうもれてグチャグチャで宇宙を感じさせるような快感 星の発見以上の物だった

そっからは普通に後ろから胸触ったりと一回目よりも冷静さをかいていた

実際そこらへんは記憶が曖昧だしね その子は全く感じてなかったけどね

あとはビチッと合わせた太ももの間にイチモツを挿入 ちなみに俺はそのときチャック開けてパンツ越しでしてた

Hのあの絶妙な太ももの間から俺のイチモツが出たり入ったりしていた

客観的に見れば他人はどれほど羨ましかっただろうか 多くの同級生の性対象であるHを独り占めにする感覚

優越感と興奮に塗れる 最後はスカート越しの尻に高速でこすり付けて射精 

俺は小声で「ケツ!ケツ!!ケツ!!!ケツに出すぞ!!!」←ノリノリだったがその子は相変わらず無反応

こんな恵体で不感症かよと思った 二回目のチャンス終了

三回目のチャンスは使わなかった まぁ結果的には使ったと言えるが

三回目は俺のHに対する弁解と告白だった

俺「ごめん 冷静さ欠いてた でも良い気分だった」

H「・・・」

俺「こういう関係続けてくれん?」

H「別にされても俺くんが後々後悔するだけ 別に周りの人に言いつけるとかじゃないけど」

俺「いいってこと?」

H「私は俺くんが嫌い」

とかみ合わない会話が続いたが性行為確認はNOと言われなかった以上 OKだと受け取った

それからという日々 Hと二人になれる機会を強引に作り性行為を要求した

その中で俺が生み出した射精法は椅子射というもの

俺が椅子になり Hが座る そのときのHの安産型の尻にもみくちゃにされるような圧力を受けてイク

Hの協力がないとできないけど 半ば協力ではなく強制だった

そこからは脱衣プレイにまで発展したがあまりHの肌は晒さなかった

俺は着衣プレイが好きだからな ブラジャーとかはつけたままにした

あとは首筋に擦り付けるのが良かったな 丁度な硬さ亀頭の感度とマッチしていた

頭髪の生え際にこすり付けたりもした 基本首から上は頭をつかんで振れるので意外とやりやすい

尻コキの次にお気に入りだったのが脇コキと手コキと背中コキかなぁ

二の腕が最良の脂肪量であえて俺はHに全身を脱力させるように要求してダッチワイフのように扱っていた

手コキもHに力は使わせない Hの手を自分で取ってイチモツを擦りあげる 女の子の手の平が異常に柔らかいってのは

迷信じゃないんだよなぁ
 
背中コキは試行錯誤で好きなパーツという理由だったが最高の結果でした

背中の筋にイチモツを挟み込ませる 肩を掴んで押し付けるから自然とくびれが目立ってエロかったなぁ

硬さが最高だった 微量の脂肪と骨 基本的に背面コキはそそられた

まぁそれでついに中出しする日がくるわけよ 

中出し目的というよりはHを気持ちよくさせたいという良心とまだプレイしたことがなかったからという理由

最初よりはHも喋るようになったが確認言葉とか必要なこと以外はあんまり喋らなかった

冷たい表情も変わらずで屈服させたいという気持ちもあったな

まぁそれでそのことを話して脱がせた 初Hの恵体お披露目 ギリシャ像を上回るほどの美の観点から見ても最高級の肉体

視覚的興奮だけではなく感触 匂い 声 全てが最高だった

脱がせたは脱がせたがいきなり本番というわけにはいかず前戯から入った

寝そべった俺に座りこんでイチモツを尻で挟んでシゴかせるというお決まりのパターン

尻の挟む力が締まる、緩まるを繰り返していた 俺はHの尻を掴んでいつも通りイった

一つ気がかりなことがあって未体験のプレイが中出しだけではないということ

フェラもされたことないんだがそこまで体力が持つか心配だった 

好奇心にかられてフェラ要求 めちゃくちゃ嫌がってたが無理やり突っ込んだ

絶対的に拒否する性格ではなかったからチョロかった

あとは頭を掴んで傍若無人に振るだけ 口の中の感触って何ともいえないな

柔らかいだけではない 単純に素晴らしいと思った

Hは途中で何かを喋ったり息遣いが荒くなったり咳をしたりとめちゃくちゃになっていたが

イチモツに触れる物は全て快感に転化された そのまま口の中に射精 だいぶ奥まで突っ込んだ

初プレイなのでもちろん不完全燃焼 中出しへ即座に移行

秘所を確かめたかったため顔面騎乗してもらった

尻のボリュームでイチモツ完全復帰 舐めるのは怖くてできなかった

その後はバッグの状態で突っ込む 血は出ると聞いていたが出なかった

しかしすごい締まりだったし 中の肉が絡みついて言葉には表せないほどの快感でした

あとHも大分感じてたわ それこそAVみたいに喘いでた

抑える様子もなかった Hの素を見れて興奮度マックス 

高速で腰を掴み、振る 結局はシンプルかつ誰でも思いつくような動作が一番快楽を直に与えるものだ

そのまま中出し 気絶はさすがにしなかったけど腰と膝がしばらく震えてた

Hへの最後の射精はそのセックスのあと

Hをあえて制服姿にして壁に手をつかせ尻をグッと突き出してもらった状態で

イチモツを自分で扱いて巨尻に射精 

その後は会話すら全くしなくなった 中三の時の夏にプールの時間で

最後の五分の自由時間で周りに紛れて水着姿のHにガバッと抱きついて尻コキ

薄い水着越しということで最高の感触 水中というなんともいえない感触

早々に射精しようとしたけど する瞬間に思い切り突き放された 

そこからはクラスが離れてたし本当に何も起きなかった

中で出しまくって放流したったw

最近人妻にヒットする確率が以上に増えたから人妻に会ってきた話をする。
仕事帰りにいつもの既婚者と秘密の交際で良い子を探索。
すると「いつも旦那の帰りが遅いので寂しいから癒して欲しい」と書き込みを行っていた育美という子からメールが返ってきました。
わずか1時間位のやりとりでアド&写メ交換をして逢う約束をしました。
育美は29歳の人妻でした。

平日の昼間に待ち合わせて合流。おとなしそうなタイプだけど少しだけ豊満な体つきがそそります。
車に乗り込み1時間位ドライブをし「これからどうしよっか?ホテルでも行く?」と聞くと小さく頷きました。

ホテルに移動中にムラっとしてしまい、車を運転しながら育美の胸を軽く触ってみると、拒否反応もなく好感触。

育美の服を捲くりあげてブラをずらし胸を露出させると、Cカップ位の美乳でした。
運転しながら手探りで乳首を探して軽く摘むと「はぁぁ」と気持ち良さそうな声を出しました。
しばらく胸を堪能したあと、ワレメの方に手をやりました。足を開かせてゆっくりワレメを指でなぞると、既にお湿り状態。

パンティーの横からすっと指を滑り込ませ、軽くクリトリスを刺激すると「あっ、あっ……」と何とも可愛い声をあげました。

「もっと触ってあげるから、下着脱いでみて」と言うと育美は腰を上げてパンティーを脱ぎました。
軽く指を舐めてあらわになったオ○ンコに人差し指をゆっくり挿入しました。
中は既に熱く、指を動かすとクチャクチャと何とも卑猥な音がしました。
「育美ちゃん、いやらしい音がしてるよ」と言うと赤い顔をしてうつむいてしまいました。

更に「このいやらしい音はどこからしてる?」と言うと「あそこ……」と小さな声で言うので、 クリトリスを思いっきり摘み上げてやると、「あぁぁぁ!おま、オ○ンコォ」と言い直しました。

ご褒美にまた優しくクリトリスを撫でてあげると、「気持ち良い~」と言い、感じる様子でした。

俺も悶々としてきたので、近くにあったスーパーの立体駐車場に車を止め、二人で後部座席に移動しました。

「どうして欲しい?」と聞くと、育美は「入れて欲しい……」と言いました。
「入れて欲しいなら、どうすればいいかわかるよね?」と言って、俺のズボンを下ろしはじめました。
カチカチになった俺の愚息を見ると「大きいね~、舐めてもいい?」と嬉しそうに聞いてきました。
俺が答える前に育美は既に喉の奥深くまで咥え込んでいました。
しばらく育美のフェラを観察しているとたまに目が合いとても興奮しました。
育美のフェラはとても上手でかなりの数のチンポを咥えてきたのがうかがえます。
ちんぽの上から涎をタラッと垂らしたり、玉を舐め口に含みながら竿はしっかり手でしごいたり。気を抜くとすぐに発射してしまいそうです。


「ジュボ、ジュボ、ジュボ」とリズミカルに激しく咥え始め、イカせようとしてきたので、持ってきたバイブを見せてあげると、 初めて見たのか不思議そうにバイブを見つめていました。
「舐めてごらん」と言うと俺のチンポを口から出して少し躊躇ながらバイブを舐め始めました。
俺は育美の後ろに回り既にビショビショに濡れているオ○ンコに指を2本突っ込み思い切り中をかき混ぜてやると、いきなり潮を吹きました。


かき混ぜ続けると「止まらない、止まらないよ~」と言いながら、潮を吹きまくってます。
俺の服と車のシートがすっかり汚れてしまいました。「あ~あ、こんなに汚してどうしてくれるんだよ」と言うと 「ご、ごめんなさい。気持ち良過ぎて、つい……」と申し訳なさそうに言いました。
俺は育美に罰を与えようと思い、さっきまで伸枝が舐めていたバイブを取り上げると、さっき潮を吹いたばかりのオ○ンコにねじ込みスイッチを最強に入れました。
すると「いやぁぁぁ、また出ちゃうよ~」と言いながら腰をくねらせてます。


「そのままバイブを入れたままパンティーを履いて」と言うと「え?何で?」と聞かれました。
「ちょっと喉が渇いたから飲み物買ってきてよ」と言うと「入れたままじゃ無理だよ~。音が周りに聞こえちゃ……」と拒否してきたので、 バイブを掴んで数回出し入れてしてやると「わ、わかったから、い、行くから……」と必死に俺の手を掴んで止めようとしてます。


バイブを掴んだ手を離すと、オ○ンコにバイブを咥え込んだまま下着を履こうとしてます。
履き辛いらしくバイブが邪魔をして下着が上まで上がらなくなっていました。
俺はどうせならと思いローターも持ってきていたので、丁度車の中にあったガムテープでローターを伸枝のクリトリス付近に固定してスイッチを入れてやりました。


育美のパンティーはローターとバイブでゴツゴツしており、モーターが回る音が重なりあってました。
育美は車を降りようとした時、足に力が入らないのか、いきなり地面に座り込んでしまいました。
「これじゃ~歩けないよ~」と言うので一緒に行ってあげる事にしました。
育美は俺の腕にしがみついて、下を向きながら必死に歩いていました。
周りの目が気になるらしくキョロキョロしています。

なんとか飲み物を買い車に戻ってくると「ねぇ早く抜いて、お願い、お願いだから。もうおかしくなっちゃうよ~」と言ってきました。
「じゃあ5分以内にフェラでイカせてくれたら抜いてあげる」と言うと「うん、がんばってみる」と育美は言いました。
さっきより更にねっとり舐め上げては、奥深くまで咥え込みディープスロートでイカせようとしています。


しばらくして、俺はイキそうになると「そろそろイクからな。ちゃんと全部飲むんだぞ。」と言うと返事にならないような声を出しながら頷きました。

俺は育美の頭を掴み思い切り腰を突き出すと喉の奥に発射しました。
ようやく発射がおさまり伸枝の口からチンポを抜くと涎かザーメンかわからいものが糸を引きました。
育美はなかなかザーメンを飲み込めず口の中に溜めたままでした。
時計を見たら5分を切っていたのですが「残念、少し間に合わなかったからバイブはそのまま入れてホテル行こうね」と言うと半べそ状態でコクンと頷きました。

やっとホテルに着くと育美はグッタリして、パンティーはバイブをつたってきたマン汁でビショビショに濡れていました。 ローターを外し、バイブを引き抜いてやると、バイブには白い白濁したマン汁がびっしり付着していました。

ベットに倒れ込んだ育美の腕を取り起こしてやり、顔の前にチンポを突き出し仁王立ちしました。
育美はうつろな目でフェラを始めると再び深く咥え込んでいきました。

しばらくフェラを楽しんだ後、入れて欲しいかと聞くと「早く入れて欲しい」と言いました。
俺は「育美のグチョグチョのオ○ンコにチンポをぶち込んで下さいと言え」と言うと、 恥ずかしそうに「育美の……、育美のグチョグチョになったオ○ンコに……、チンポをぶち込んで下さい……」と言いました。

俺は育美を四つん這いにさせ、立ちバックの状態にし、生のままオ○ンコにチンポを沈めていきました。

育美は「あぁぁぁ、気持ち良いぃぃよぉぉ」と言うだけで生を気にしてる様子は全くありませんでした。

ギリギリまで引き抜いて、激しく奥まで突いてを繰り返していると、育美は再び潮を吹いたらしくオ○ンコの中が水っぽくなり、育美の内股を潮がつたっていきました。

俺はそのまま構わず突きまくっていると気持ち良くなり、育美のオ○ンコにそのまま発射しました。
育美は俺が中出しした事に気づいていないようでした。
今度は育美が上になり騎上位の体勢になりました。

育美の腰使いは激しく、自分が気持ち良くなるポイントを知っているようで、俺のチンポを的確にGスポットへ当てていました。

さっき出したばかりなのに俺もイキそうになり、下から育美のオ○ンコを突き上げてやると、 予想していない攻撃に「ひゃっ」と変な声を上げて抱きついてきました。

手で育美の乳首を摘み、舌を絡めキスをしながら激しく突き上げると「イクっ、イキそう~」と言いながら身体を痙攣させてました。

俺はまだイッてなかったので構わず突き続けそのまま育美のオ○ンコに2度目の中出しをしてやりました。

二人共しばらくそのままの体勢で休憩した後、今度は正常位でぶち込んでやりました。
育美のオ○ンコはマン汁と俺のザーメンでグチャグチャになっていて何とも卑猥状態になっていました。

それを見て俺は興奮し、再び射精感が襲ってきました。今度は育美の顔に掛けてやりました。
鼻と右目に少し入ったらしく苦しそうでしたが、口を開かせそのままチンポを捻じ込んでやると、美味しそうにお掃除フェラをしていました。

しばらくから育美が「何か垂れてきたよ~」と言い、起き上がってオ○ンコを見てみると、 コポッ、コポッと言いながら俺のザーメンがアナルまで垂れてきていました。

それを見て俺は「勿体無いからアナルに入れておこう」と言って、育美の両足を持ち上げ、 垂れてきたザーメンを指ですくってアナルに突っ込んであげました。

育美は「あ~あ、こんなに中で出して、出来ちゃっても知らないよ~」と、全く警戒する様子がありませんでした。

その後も育美の旦那が帰ってくる時間まで中出しセックスを楽しみ、計5発程注入してやりました。育美に既婚者と秘密の交際経由で連絡して、もう一度逢って中出しセックスをした後、放流しました。


中3の頃

夏休みを利用して、毎年うちの家族は親戚の別荘を借りて旅行替わりにしていました。
そこには親の友人、知り合いの家族も来たりして、長い時は2週間位滞在したりした年もあります。楽しい思い出です。
最期に出かけたのは中3の時だったと記憶しています、
やはり2週間近く滞在していました。
途中から来た家族の中に小2でエライ美人なコがいました。名前も今でもハッキリ覚えてますが、ここではやめておきます(笑)
母の友人の友人家族だったみたいです。
最初、その娘はうちの兄貴になついていて、その娘の姉(多分小6か5)が何故か僕を気に入ってました。
その影響なのか、次の日には妹のその娘(小2)が僕にべったりになり、「結婚したい」とか言って流石に親の前では気まずかったです(汗)
滞在中は何人も僕らやその姉妹の他にも子供がいて、最年長だった僕や兄貴は小さいコ達とも混じって面倒見がてら遊んでました。その最中もその娘は手を繋いだり、膝に乗って来たりベタベタでした。
手がきらないので、かくれんぼを良くやっていて、その時も何人もでかくれんぼをしました。
僕とその娘は屋根裏の布団部屋のすみに隠れる事にしました。
暫くしても探しに来る鬼は来ませんでした。後からわかったのは鬼をやらされた子は飽きてゲームボーイをやっていました(笑)
隠れて密着する二人。やはり幼くても男女なんでしょうか。本当に僕の事をその娘が好きだったんでしょうか。僕も性的な行為は分かる年頃でしたし、いつしか雰囲気からキスをしました。
密着してキスをするうちに、ディープキスへと移っていきました。人間の本能なのか、僕自身ディープキスをするのは初めてでしたが、その娘もシッカリ呼応して長いキスでした。
欲求が抑えられなくなり、下のスパッツ的な物をずらしてパンツにし(何故か大人っぽい物でした)その上からワレメをまさぐりながらキスを続けました。
5分しないうちに吐息や喘ぎ声的なものが出始め、次第に腰がうきはじめましたが、拒否はされませんでした。
続けていると、急にその娘が中腰的な体勢になりガクガクと震えて果てました。正直ビビりました(笑)
濡れたりはしていなかったと思います。
僕はその娘が汗だくながら何故か笑顔だったのが愛しくなり、キスを続け、おっぱいも吸ったりしましたが、ワレメを触ろうとすると、今度は「恐い」と拒否されました。
今度は、その娘に自分のモノを見せてフェラをさせました。sexの仕方、意味もその時に教えましたから、大層マセタ子供になった事でしょう(笑)
僕はフェラで二分ともたずにその娘の口や顔の一部に大量射精しました。
焦って顔を近くの布団で拭きました(笑)口の中のモノは飲ませてしまいました。「なにこれ?」って言われたのを覚えてます。
暑かったのでそこから抜け出て、自分はトイレで連続三回抜きました(笑)若かった…
それからの滞在中は更にその娘はベタベタになり、僕はその家族に混じって出かけたりもしました。「うちの娘達が喜ぶんだ」と、いうお父様の言葉の意味が分かる年齢に僕も近づきました。
それ以来その娘には会っていません。何年かは姉妹で我が家に家族と別に
年賀状や暑中見舞いが届きました。
その後、僕が高校に入りバイトで忙しくて行けなかった旅行にその娘もいたらしく、涙ながらに僕がいない事を悲しみ、お土産を買ってうちの家族に託してくれました。
こんな思い出のお蔭か、今でも若干ロリコン気味です(笑)
人は生まれながらに、恋や、それに付随する行為を身につけているのだと感じました。
まだ携帯電話なんて珍しい頃のお話です。

中2の頃住み込みの男にレイプ

私は中2の頃、親の経営する工務店に住み込みで働いていた男にレイプされた。
 その頃の私は小学生と間違われるほど小柄で、体重が倍以上ある男に押し倒されたらどうしようもなかった。

 この男は35歳くらいだったと思う。チビでデブでブサメン。しかも髪がボサボサで不潔っぽい。絶対女にモテないと思った。父親の遠い親戚だと聞いたけど詳しいことはわからない。
 誰もいない家の中でいきなり襲われ、私は男が立ち去るまでただ泣き叫んでいた。

 男は体重で押さえつけて身動きできない私の唇を奪い舌を入れてきた。
 少女らしく甘いファーストキスを夢見ていた私の想いは無残に打ち砕かれた。

 抵抗すると腹を殴られ、一瞬気が遠くなって気づいたときは服と下着を剥ぎ取られたあとだった。
 男は小さな乳房を舐め、全身を舐めまわす。私は屈辱と羞恥心でいっぱいだった。

あの人には気をつけなさい

 男がいつから私を狙っていたのかわからないが、私にも落ち度があったと思う。
 まだ幼かった私は、男に対して無防備すぎた。
 母親は「あの人には気をつけなさい」と言ったが、その意味もわかっていなかった。

 家にいるときはいつもノーブラ、ミニスカートにTシャツという私は、前かがみになると乳首まで丸見えになっていた。男は私の小さな乳房を覗き見しては欲望を膨らませたのだろう。

 硬いペニスが入ってきたときは体が裂けるかと思った。
 いつまで続くかわからない責め苦に、このまま死んでしまいたいと思ったが、10分もたつと男は静かになりどこかへ去った。

 立ち上がろうとしても立てなかった。性器が裂けたような痛みとさらにその奥に鈍痛がある。壁に手をついて立ち上がると右の太ももを何かが流れた。
 精液だとすぐにわかった。そしてそれが何を意味するかもわかって恐怖した。

 ティッシュの箱を取って股間を拭いた。幸い出血はほとんどない。太ももについた精液を拭って床も丁寧に拭き取る。親に見つからないようにレイプの痕跡を消した。

 シャワーを浴びるとお湯が当たるだけでヒリヒリした。その痛みは軟膏を塗るとすぐ治ったが奥の鈍痛はしばらく残った。
 シャワーから出たら安全日かどうか調べなければならない。

 母親の婦人雑誌を見ると、すぐにオギノ式はわかった。計算すると安全日とわかったのでほっとしたが、それでも生理が来るまで気が気ではなかった。

 この日からできるだけ男を避けるようにしたが、男は親のいない隙を狙って私との肉体関係を続けた。最初にレイプしてから2度目までは半月以上間が開いた。私が誰かにしゃべらないか見ていたのかもしれない。誰にも言わないとわかるとふたたび襲われ、それからは頻繁に犯された。

 男は仕事の合い間に私の部屋に来て犯すことがあった。時間がないときはフェラチオさせた。咥えかたのコツを仕込み、私を自分専用の性処理道具に仕立てた。

 男は口に出したら必ず飲ませた。ティッシュに吐き出して証拠を残さないためか、射精したあと口を開けさせ、飲んだことを確認して仕事に戻った。

 セックスも嫌だったが、フェラチオは別の意味でつらかった。セックスのときは家に誰もいないからまだいいが、フェラチオは仕事の合間にさせられたから、近くに親がいることも多かった。
 台所に母親がいたり近くに父親がいるのにフェラチオさせられるのは悲しかった。

お前いやらしくなったなあ

 何度も抱かれるうちにイクことを覚えた。こんな男にイカされるのは嫌だったけど、心とは裏腹に体が反応するのはどうしようもなかった。
 初めてイッたのは男に抱かれて半年ほどたった頃だった。一度イクと抱かれるたびにイクようになった。

「お前いやらしくなったなあ」

 男は私をイカせたくて、さらにしつこく抱くようになった。嫌いな男に抱かれてイってしまう自分の体がうらめしい。
 クラスメートが彼氏とキスしたとかしないとか騒いでいる中で、私だけが知らない世界に迷い込んでいた。

 しばらく抱かれない日が続くと、ほっとしながらも火照る体をもてあました。
 抱かれても心が満足することはなかったが、体が欲してしまうのがつらかった。

 男は私を上に乗せる体位を好んだ。私をまたがらせて腰の振り方を教えた。2、3度やるとコツを覚え、上手だと褒められた。こんなことでも褒められるとうれしいものだ。

 男は私をまたがらせ手を伸ばして胸を揉む。

「ちょっと大きくなったな」

 成長期だから少しは大きくなる。誰も私のことなど気にしなかったから、たとえこんなことでも見てくれる人がいるのはうれしかった。

 男は気まぐれに下から突き上げた。そのたびに小さな体が翻弄される。まだイキそうになくても、これをやられると一気に絶頂を迎えてしまう。
 男は私が腰を落とした瞬間に突き上げる。ペニスが肉襞を擦り上げるスピードが倍加して私は絶叫する。

 男は騎乗位から座位に変えてフィニッシュすることが多かった。いちばん好きな体位だと言っていた。結合が深く奥まで届くから私も嫌いではない。コンドームをつけていれば問題ないが、ナマだと困った。座位では外に出すことが難しいからだ。

 ナマで挿入して座位に移ると安全日かどうか必死に計算した。危険日だったら体位を変えてもらわなければならない。言えば男はたいてい変えてくれたが、機嫌が悪いと変えてくれないこともあった。

待ちわびたはずの終わり

 たいてい社長である父親に叱られたときだ。男は欝憤ばらしをするみたいに娘である私に中出しして当たった。私は父親が男を叱らないようにと心の中で祈っていた。

 安全日でも座位のままイクつもりだとわかると私は落ち着かない。男は腰を押さえつけ、性器を最大限に密着させて射精する。男の長いペニスは確実に子宮口まで届いていた。

 ドク、ドク、ドクッと子宮内部に精液を注がれるのを感じて、私は震えるほどのエクスタシーを感じた。子宮の中に射精されるのがどれほど気持ちいいか。

 私はそれを知ってから、暗に座位のナマ出しを求めるようになった。中学生の子供が、妊娠の危険と引き換えに最高の快楽を味わっていた。

 妊娠しなかったのは、ただ運がよかっただけだと思う。座位のナマ出しのあとは身も心もクタクタで勉強どころではなかった。というより、勉強などどうでもよかった。私は性に関しては中学生のレベルをはるかに超えていた。

 しかし、私にとって男の上にまたがる体位は屈辱でもあった。男に抵抗を奪われ犯されるならまだ納得できる。非力な私はどうしようもないからだ。

 だけど、またがれば私が動くことになる。命じられたとはいえ、自分から腰を振るのは許せなかった。しかしイクことを覚えると事情は違った。挿入すれば勝手に腰が動いてしまうからだ。

 いつしか私は男の誘いを待つようになり、会えば自分から上に乗ることを希望した。男の休日に学校を休んで男の部屋で過ごしたりした。異臭のする部屋で親が帰ってくる時間まで抱かれた。

 もし親がいたとしても部屋から出なければわからないし、まさか自分の娘が学校を休んで男の部屋で抱かれているとは考えもしなかったと思う。

 私は少しずつ道をはずれ、人生が狂い始めていた。
 すでに女子中学生の範疇を逸脱した部分もあったが、すべてこの男のせいだとわかっていても、自分ではどうにもならなかった。

 いつまで続くかと思った関係はいきなり終わりを迎えた。
 その日、私たちはセックスに夢中で予定より早く帰宅した母親に気づくのが遅れた。玄関のドアが閉まる音で、男が私の上から飛びのいたが間に合わなかった。

 リビングで母親が見たのは、ズボンのチャックを上げる上半身裸の男と、ミッキーのクッションで股間を隠してうづくまる全裸の娘だった。

 翌日学校から帰ると男はいなかった。
 あの日から今日まで、男がこの家に住み込んでいた事実などなかったかのように、父も母もいっさい口にしなかった。

茶道の先生とエッチ

あれは私が20歳代の頃です。まだ病院で働き始めて2~3年。彼女も居ませんでした。
もちろん高校の頃からそんな付き合いも無く、童貞として過ごしていました。周囲の看護師さんは彼氏持ちが多く、私が声を掛ける隙も有りませんでした。
そんななか上司の先輩(女)が、「茶道に出てこない」と誘ってくれました。
病院では福利厚生の一環でいろいろなクラブを推奨しており、茶道もその一部でした。
私は別に興味もなかったのですが、断る理由も無かったので参加してみました。
「どうせ講師はババアだろう」と思い、職員の休憩室の和室に行きました。
数とそこにはショートカットのきれいな和服を着た女性が居ました。先生でした。年は50歳代でNHKの国谷キャスターに似ています。丁寧な口調で初心者の私に対して「男性も良いわね。ふふふ」と受け入れてくれました。先生は丁寧に手取り教えてくださいました。意外とヒップも大きいなあと思いました。
ある日一緒に参加していた部員が「先生和服を着る時は下着をつけないと言いますが、本当ですか」と尋ねました。「そうねえ。私はつけないわよ。今でも」と答えました。
それを聞いて」股間が熱くなり、先生を目で犯し、オナニーを寮で3回もしてしまいました。しばらくすると先生から「みんなで暑気払いをしましょう」と提案があり、先生の別荘を使うと言う事になりました。先生に言われた時間に行くと、僕だけでした。先生は白いブラウスにベージュのロングパンツをはいていました。ぼくが「間違えました。すみません」というと「いいの」と。先生はビールを持ってきて「まず飲みましょう」と言いました。お酒が進むと先生は「いつも私のところを見ているでしょう」と切り出しました。
否定もできず「先生のことが好きです。Hしたいです」と思わず口走ってしまいました。
ですが先生は「うれしい。夫とはさっぱりだし・・・」「僕、童貞なんです」と続けました。
先生はいきなり口を重ねてきました。そして手を先生のバストに添えました。ノーブラでした。僕はあわてて手を先生の下腹部に当てました。ノーパンでした。その後は先生に服を脱がせてもらい」、シャワーを浴びながらフェラをしてもらいました。はじめてのことでカリ首から亀頭を責められ思わず校内発射してしまいました。その後はまたフェラをしてもらい、騎乗位・バック・正常位と行い「生理は終わったから、中出しして」と先生が言うから全部出しました。あとで分かった事ですが、先生はほかの人より早い予定を僕に教えたとのことでした。その後も先生の関係は続き、屋外プレイや目隠しプレイも楽しみました。今ではいい思い出です。

陰茎増大丸:
街頭覇王:
ブルーエンジン Blue Engine:
真夜中の狂気:
偉姐:
植物偉哥:
公主欲液:
徳国公牛:
蔵鞭王:
アルファメールプラス(Alpha Male Plus):

茶道の先生とHした

あれは私が20歳代の頃です。まだ病院で働き始めて2~3年。彼女も居ませんでした。
もちろん高校の頃からそんな付き合いも無く、童貞として過ごしていました。周囲の看護師さんは彼氏持ちが多く、私が声を掛ける隙も有りませんでした。
そんななか上司の先輩(女)が、「茶道に出てこない」と誘ってくれました。
病院では福利厚生の一環でいろいろなクラブを推奨しており、茶道もその一部でした。
私は別に興味もなかったのですが、断る理由も無かったので参加してみました。
「どうせ講師はババアだろう」と思い、職員の休憩室の和室に行きました。
数とそこにはショートカットのきれいな和服を着た女性が居ました。先生でした。年は50歳代でNHKの国谷キャスターに似ています。丁寧な口調で初心者の私に対して「男性も良いわね。ふふふ」と受け入れてくれました。先生は丁寧に手取り教えてくださいました。意外とヒップも大きいなあと思いました。
ある日一緒に参加していた部員が「先生和服を着る時は下着をつけないと言いますが、本当ですか」と尋ねました。「そうねえ。私はつけないわよ。今でも」と答えました。
それを聞いて」股間が熱くなり、先生を目で犯し、オナニーを寮で3回もしてしまいました。しばらくすると先生から「みんなで暑気払いをしましょう」と提案があり、先生の別荘を使うと言う事になりました。先生に言われた時間に行くと、僕だけでした。先生は白いブラウスにベージュのロングパンツをはいていました。ぼくが「間違えました。すみません」というと「いいの」と。先生はビールを持ってきて「まず飲みましょう」と言いました。お酒が進むと先生は「いつも私のところを見ているでしょう」と切り出しました。
否定もできず「先生のことが好きです。Hしたいです」と思わず口走ってしまいました。
ですが先生は「うれしい。夫とはさっぱりだし・・・」「僕、童貞なんです」と続けました。
先生はいきなり口を重ねてきました。そして手を先生のバストに添えました。ノーブラでした。僕はあわてて手を先生の下腹部に当てました。ノーパンでした。その後は先生に服を脱がせてもらい」、シャワーを浴びながらフェラをしてもらいました。はじめてのことでカリ首から亀頭を責められ思わず校内発射してしまいました。その後はまたフェラをしてもらい、騎乗位・バック・正常位と行い「生理は終わったから、中出しして」と先生が言うから全部出しました。あとで分かった事ですが、先生はほかの人より早い予定を僕に教えたとのことでした。その後も先生の関係は続き、屋外プレイや目隠しプレイも楽しみました。今ではいい思い出です。

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