妹は結婚して10年、旦那と子作りに励んでいるが子供ができない。旦那に問題があるようだ。
どうしても子供が欲しい妹は内緒で俺に頼んできた。
俺が相手だったら子供ができるはずだ。
注1の時にバージンを奪って、毎回中出ししていたら公1の時に妊娠して大騒ぎした。
周りに内緒で解決できたが、その時は焦った。
相性がいいことは分かっているし、旦那と俺の血液型が同じなので頼んできたようだ。
流石に一発百中とはいかないだろうから、何回も相手をすること、俺とやった日には必ず旦那と中出しSEXをすることを条件に引き受けた。
妹は旦那とは全くのノーマルSEXのようだが、俺とやる時は目一杯興奮させて、たっぷり中に出してもらう為に過激なコスチューム、ランジェリーで楽しませてくれる。
最初の時の再現で、セーラー服に純白のパンティに着替えて「部活で疲れてうたた寝していたら、お兄ちゃんがいきなりスカートを捲ってパンティを脱がして、毛も生えていない私のオマンコにチンチンを突っ込んで犯したよね」と言って興奮させる。
初めてビキニの水着を買った妹に着させて、水着をずらしてて挿入したり、勉強机を使って立ちバックをやったり、散々やりまくっていた。
そんな話をしながら何発も中出ししているうちに見事に妊娠。
めでたしめでたしだが、妊娠した後も俺との昔のSEXに目覚めた妹は頻繁に俺の所にやってきて激しいSEXを求めてくる。
ビキニ
ある病院の総務課勤務の男性です。
24才で独身です。
人事や物品購入が主の仕事です。
ある日、事務職員のパート採用の決済が通り、担当として任されました。
面接には多くの男女がやって来ましたが、どうもイマイチで難航していました。
何人目かで面接に来た女性に目が留まりました。
年齢は25歳、出産で前の会社を辞めて育児をしていたらしいのですが、姑がいて、赤ん坊も首も座ったので、家も近くだから応募したと言います。
前の会社では経理を担当していたそうです。
とても品が良く、色白で均整のとれた体をしていました。
産後ということもあるでしょうが、ふくよかな胸が印象的でした。
この女性(佐藤さん)からは、なんとも言えぬ甘い体臭がするのです。
むろん香水なんかではありません。
母乳の香りのようでもありますが、もっとゾクゾクする香りです。
条件も満たしているので、採用をすることになりました。
仕事は院内の物品の管理と事務処理を担当してもらうことになりました。
佐藤さんは几帳面で、そつなく仕事もこなします。
ユーモアもあり、私より1歳年上でしたので「姉さん」と呼んでいました。
胸の大きさと、腰のくねらせ方は魅力的なもので、独身の私には堪らない刺激でした。
こんな女性を抱いているダンナを羨ましく思いました。
半年もした頃、年齢も近いことから親密になり、楽しく仕事をして、私自身も出勤するのが嬉しくてたまりませんでした。
物品倉庫には佐藤さんと私以外は入ることがなく、内部は豆電球で昼でも薄暗く、インクの匂いがプンプンする場所でした。
佐藤さんがA4のホルダーが見つからないと言うので、2人で探しに行きました。
「探し方が下手くそなんだよ」なんて言いながら、奥の棚で見つけました。
そんな時、はずみで佐藤さんの胸に私の手が触れてしまいました。
「あ!ごめん」と言うと、「ううん、いいよ」と言いながら、私の手をとって自分の胸に当てます。
柔らかくて大きい胸です。
思わず顔を埋めました。
なんとも言えない女性特有な香り。
右手はスカートの下からショーツを弄ります。
ぷっくりした恥丘、そこにある陰毛が手に感じます。
佐藤さんは、「うっ!」と低い声を出します。
倉庫ですので、ゆっくりする時間はありません。
ショーツの端から指を入れます。
そこはもう、ベトベトに潤っていました。
佐藤さんは、「違う場所でゆっくりね」と言い残し、倉庫から出て行きました。
残された私は指先に残った佐藤さんの愛液を鼻に持っていき、匂いを嗅いだ後、すべて舐めてしまいました。
呆然としながらカチンカチンになったペニスを、ブリーフの中に手を入れて位置を直しました。
尿道口からはカウパー腺液がおびただしく溢れていました。
ティッシュで拭きとって、深呼吸をしてから事務所に戻りました。
佐藤さんはデスクに戻って知らん顔で電卓を叩いています。
終業時間の少し前に、佐藤さんが私のデスクのお茶を片付けに来たとき、四つ折の小さい紙をさりげなく置いていきました。
胸ポケットに入れて、駐車場で車に乗ってから開きました。
『明日は、半日だから午後から空いています』と書かれていました。
その夜は、興奮してなかなか寝付けませんでした。
翌日、皆より一足早く駐車場に来て車の中で待機していました。
佐藤さんは裏口から歩いて出てきました。
いつも徒歩で通勤している道を反対側に歩き出して、500mくらいのところで後ろから来た私の車に乗り込みました。
佐藤さんが、「軽く食事をしない?」と言うので、病院からかなり離れた喫茶店でトーストとサラダとコーヒーを食べました。
普段はおしゃべりばかりしている2人なのに、この時はかなり口数が少なくなりました。
山間のラブホテルに直行しました。
私からお風呂に入り、ベッドで横になりました。
佐藤さんはシャワーを浴びたらしく、バスローブを着て戻ってきました。
私の横に滑り込み、軽く私にキスをしてくれました。
私は佐藤さんのバスローブの紐を外しました。
予想通り佐藤さんの胸はハンドボールくらいの大きさで、子供を生んだ女性とは思われないくらい、ウェストもくびれていました。
妊娠線も見受けられません。
白い薄手のビキニに陰毛が透けて見えます。
胸を触りながら、顔を埋め、乳首を吸いました。
母乳が出てきます。
母乳の味は美味くも不味くもありませんが、止め処なく出てくるミルクを飲み続けました。
佐藤さんは声を漏らして喘いでいます。
ビキニに手をかけ、一気に脱がせました。
体位を変えて、佐藤さんの股間に顔をもってきました。
濃い陰毛ですが、お尻の方までは生えていません。
小陰唇は愛液でピカピカ光っています。
舌で舐め上げます。
佐藤さんは大きなため息を立て、腰を小刻みに動かします。
愛液はクセもなく、いくらでも飲み込めます。
しかし、粘りがあって喉につかえます。
佐藤さんは私のペニスを確認するかのように、しばし見つめてからフェラチオを始めました。
さすが人妻、すごいテクニックです。
すぐにも射精しそうです。
お互いに、しばし相手の性器を口や手で愛撫してから、いよいよSEXに移りました。
ペニスはヌルッって感じで膣に吸い込まれました。
産後の女性とは思われないくらい中はキツくて気持ちがいいです。
激しく腰を使い、佐藤さんは5分くらいで絶頂に達しました。
射精するのは勿体無いので、しばしの休憩をとりました。
佐藤さんはここで色々話し始めました。
子供を妊娠した頃、ダンナが椎間板ヘルニアで入院して、産後もSEXは出来ないくらいの腰痛だそうで、今もその状態が続いているそうです。
久々のSEXで、今までのストレスが一気に飛んだと喜んでいました。
「また、当分出来ないから、続けてしましょう」
そう佐藤さんが求めてきます。
私も今度は射精しようと気合いが入ります。
佐藤さんが2回3回と絶頂を迎えたので、「こっちもイクよ」と言うと、「中に入れて」といいます。
「え?マズいでしょ」と聞き返せば、「大丈夫よ」と言うので、そのまま膣内へ射精しました。
佐藤さんはすぐにシャワーを浴びに行きました。
私も続けて浴びました。
佐藤さんがショーツを穿いたので、もう帰りの準備かな?と思ったら、「私は十分いい気持ちをさせていただいたから、今度はアナタの番よ」と言い、ペニスに顔を近づけてフェラを始めました。
あっという間に勃起したペニスは、またまたカウパー腺液が溢れ出ます。
佐藤さんは、「このくらい元気がいいと幸せなんだけど」とダンナとのSEXに不満を漏らしながら、ペニスを口から離しません。
「アナタのペニスは亀頭が大きいから素敵よ」なんて言われると嬉しいものです。
我慢も限界です。
「イクよ」と伝えると、「いっぱい出して」と言いながら相変わらずペニスを口から離しません。
先ほどのSEX以上に刺激があって、佐藤さんが私のペニスを口に咥えている姿はとても卑猥で興奮の極致です。
「あぁー出る!」
射精は佐藤さんの口内でした。
それも2回目の射精の方が精液の量が多く、佐藤さんも飲み込むのに苦労しているようでした。
佐藤さんは最後の一滴まで絞り出して飲んでくれました。
佐藤さんを家のそばで降ろしたのは夕方近くでした。
その後、佐藤さんとの肉体関係がないまましばらくした日、佐藤さんから退職願が出されました。
妊娠のため退職するとの内容でした。
(え?ダンナとはSEXは出来ないはず?)
佐藤さんは皆に挨拶をして、最後に私の前ではニコリと意味ありげな微笑みを浮かべて帰っていきました。
(もしかして、妊娠した子供は私の子か?)
複雑な心境で佐藤さんの履歴書を退職者ファイルに綴じる私でした。
子供は一人で、今は中学です。
一昨年、公立から私立中学に進学するのに、成績が、推薦をもらいたくて
そんな時に、家庭訪問で推薦の話が担任から出たんです。
あら ラッキー うれしいわ と思ったんですけど
それが担任からは成績 ギリギリ 一つ条件 お願いできたら」って言うんです。
主人は地方に出張でいないし、子供は塾、私と担任の二人きりで私の家で話していたのもあり
ビックリしました、条件とは、いきなり立ち上がり、私も危険を感じ立つと
抱きしめられキッスされ、ワンピースの下から手を入れてきてパンストお尻や股間を弄るんです。
近所の手前声も出せず、ワンピースの背中のファスナーを下げられ
乱暴は嫌なので、あまり抵抗せずにワンピースを脱がされました。
狭いキッチンで床にスリップ姿で押し倒され担任からスリップ ブラ胸を弄られ
履いているパンストを撫でられ、パンスト内にも手を入れられ、下ろされて、パンティ内を弄られました。
一度だけという約束で、子供が推薦で進学できるし耐えました。
旦那とは比べ物になららい位 大きい、怖かった
それに旦那とは何年もしていないし、
ぱんてぃを下げられ、スリップ ブラ紐を腕のほうに下げられ乳首は吸われるし
何分も指でオマンコを弄られていると、まだ中年になる私って オマンコ ネチャネチャしてきて
それが痛いかなと思っていたら、ズズッポリと吸い込まれるようにスッポリ食い込んできて
「ああ ああっぁ いやあぁ」と言いながらも
やたらと気持ちよいし、オマンコ液 それに担任 滴れているのかネッチャリしてくるんです。
フローリングのキッチン床とスリップ パンストで滑るし
「ああ いやあぁ ああぁ いっやあぁ ああ」
と声を出しながら、イイクしてしまうと、続けて イイクしてしまったんです。
担任、長いオチンオ硬い、子宮がツツウンと経験したことがない、初めて感じるオマンコでした。
しかもスキンも付けず、内にビシュシュ「ああああっぁ」とビックリしましたわ。
暮れには私立中学に内定し、夫に報告すると、担任に 何かお礼「図書券」と言われ
担任に内密でお渡し お会いできますか、という内容がよくなかったのか
離れた駅 本屋で待ち合わせし、タクシーでホテルに行かされました。
「いやです 困ります」、と言葉で言っても手を繋がれ、部屋に
入室し、10分ほどでお礼 図書券を渡し、ワンピースを脱がされヌードにされるかと思っていると
ベット上でスリップ ブラの一方の紐を下げられ乳首「ああぁ」
パンストも、なかなか脱がされず弄られパンスト内に手をいれて弄るし
キッチンで襲われたときのようにパンスト ビキニを膝まで下げられ、「ああ ああ ヒヒイ」
乱れたスリップの下からオマンコに、あの太い長い物が吸い込まれるように食い込み
ベットのクッションに合わせて、オマンコ ああぁ イイクしそうで、イッタ、恥ずかしいわ。
「先生 いやあぁ 困ります」すると、オマンコ内にビシュシュ
抜かれず続けられ、また5分ほどしビシュシュ、恥ずかしいけど私も イイイイィッタ
抜かれて横向きになると、そのバックから突っ込んでくるんです、硬いまま
「ヒヒイイ」してしまい、食い込んだまま下向きにさせられ、両側の骨盤を持ち上げられ膝まで下がった下着、スリップは乱れ
バックから烈しいマシンガンのようなぴすとんされながら骨盤を持ち上げられ上下されるので浮いているようで気が遠くなるし
ビシュウシュ、そして上向きにさせられ、時々 記録がないようになり、
時計を見ると、入室してから50分は経っていたんです。
40分も抱かれていて、何度も液を出される担任、バイアグラを飲んでいたんです。
私も液が漏れる 噴いちゃった イイクも何度もしていたのか、記録がないときもあるんです。
もう終わりだわ、と思っていると、「きゃぁ ああぁ」
オマンコに硬い ああぁ 女として嬉しい肉体
言葉では「先生 ややめて いいやあぁ」と言っても
オマンコ もっと 気持ちいい イイクさせて、だったんです。
子供が卒業するまで その後も 数回お会いしましたが、卒業してからは
こちらから連絡するのもいけないし、連絡もなくなりました。
最後にお会いしたときは、透けるシースルー ビキニ、ブラ スリップもランジェリーでした。
何年も夫にされなく、この先 男性とは無いと思っていたのに
オマンコが開拓され、喜びを味わいさせられ、私 今 変なんです
出かけて帰宅し、いつも先生に下着のままで襲われていたので
鏡のまえで服を脱ぎ、キャミソの一方の紐を下げては乳首を弄り
パンストの内側に手を入れて弄ったり、膝まで下げて弄ったりしていると、びんびん 硬く あぁ。
夕食の準備があるのでやめますわ。
若い宅配便の人が来ると、ピッチリしたスパッツで出たり
丈の短いワンピースで出たり Tバックをチラリ見えるように膝 腰を曲げて印をしてみたり。
まぁ 中年だし短いワンピースでTバックが見えても
襲ってきてTバックを脱がしお客さんだしオマンコを弄ったりはしないわね。「想像しちゃうわあぁ」
昨年の秋くらいから、小額5年の一人娘が 登校拒否になり
1週間後くらいに、担任の先生が心配し家に訪問してくれました。
塾は行けるので、引き篭もりでなく、その点は大丈夫などの話をし
学校でも 仲間外れとか 嫌がらせのようなみたいで、と話
来週から、病院へ行くのでとクラスメイトには嘘になるけど、説明しますので
2時間目とか3時間目にこられたら、というアドバイス
朝が嫌がっているので、そうしました。
それが、なんとなく、担任の先生が心配してくれることを娘は知り
行けるようになり、2時間目から学校に行けるようになりました。
娘は夕方から塾、夫は仕事
翌週も担任の先生が訪問してくれ
娘は塾でいなく、夫もいない 6時ごろです
キッチンの椅子に向かい合い座り、それがですね、先生の横を通るとき
きれいな足ですね、と言われ 「なに」と思ったのですが
スケベ好きな私の、心身が ドキン
いろいろなクラスメイトの母親がいて、なんとなく色仕掛けで 再来年の中学推薦を狙っていたり
まぁ 私は 同級の母親でも 一番 年配 年上の母親
38歳のときの娘ですので、48歳にもなるし
他の母親は ほぼ40歳前後ですから
先生が ドリンクの おかわりと 思って 冷蔵庫に意向としたとき
お知りを触ってきたのです、 あ なに と思っていたけど
「あ だめ ああ」と声が出てしまうような ことをするんです
先生は、同級の母親の話とか 噂を耳にしていたのは、」ポッチャリ系の女性のほうが趣味かと思っていたので
私のような細い 年配の女性には興味もないし安心していたのですけど
先生はキッチンの椅子から床のほうに座り
ああ ちょっと 私のススカカート股に顔を付けてきたのです
部屋着にしている白ミニスカートを履いていたのもあり、でも ああ いやらしいことを されそうになり
拒もうとしても、逆らえず、白ミニスカートの下から覗くように顔を入れるし
ああ パパンテい 見られた 覗かれた
こんな恥ずかしいこと、初めて「ああ」
心身が ドキドキしてくるし
膝が ガクとしてしまい、そのままキッチン床に押し倒されて
だって、白ミニスカートの下から顔を入れて 履いているパパンティーに頬擦りされるし
「「ああ だめ 先生 困ります ああ」
と言っても、やめてくれず、狭いキッチン床で抵抗もできず逆らえず、そのまま受け入れることしかできず
「あああ だめ や あ やぁ だめ」
脱毛はしていて よかったけど、パパンティ内に手を入れてこられるし、あああ 太ももまで下ろされて
夫とは比べ物にななないような勃起物が太く長いし
先生は31歳 独身だけど、 ああ すでに先生 下半身 裸になってて
夫とは もう娘を妊娠してから ずううと していないし
ま 人形のように ジイ と 声も出さずに 耐えれば いいかあぁ と思って 受け入れるしかなく
声は出さずに我慢するつもりが あまりにも猛烈
小さな夫のオチンコの何倍もあるような、先生の勃起した ペニス
夫とは、入ったのか 入っていないのか なんだ という ペニス オチンコだったので
それに、妊娠前、夫とセックスしてても それほど興奮しなかったし、逝ったようなことも覚えていないし
それが先生の物、かなりフィッとしてくるしこんなにマンコにピッタリする感触初めて、
声は出さないつもりが 瞬間 瞬間 途切れ途切れに「ああ うう ああ おお あああ」
グイグイイとマンコに吸い込まれるし「ああ ああ」
声が出てしまうほど辛い 快感で「おお ああうう」
長いペニスが深く入ってきて「「ああ うう」なんと 子宮のほうにまで ぐいい ズンズン 響くし
やたらと感じるし、恥ずかしいくらい マンコがヌルルルリしてくるし
襲われているのに、快感で
「ああ あああと声が 大きく 瞬間 出てしまうし
白ミニスカート履いたままの姿なのに
」
3 . 4分もされていたら、まずいわああ、子宮をズンズウンツンされて 辛いのに
ロングストッキンウの足 太ももに下げられた ビキニ、白ミニスカート履いたまま
え 嘘でしょう、股 液 汁のように 私の マンコ
こんなにマンコに入ったペニスの良い感触、耐えられないほどブルブルと感じて 突然に私 ったら
「ああ 逝った だめ やあや だめ あああ」
受け入れて耐えるつもりだったのに、まさか 逝っちゃった なんて、と思いながら 感じるし
シャツの下に手を入れてきてブラジャーは握るし、それも感じるし
マンコに入れられ続けられていると、「ああ うう おお あああ だめ ややめて ああ」
と言いながら 私ったら、4回も5回も逝ってしまって
逝くのも 我慢していたのに、
「ああ やや あああ」
先生、なんと抜かずにマンコに液を出すから
耐え切れず、恥ずかしいくらい、思い切り
私、力が入っちゃって 歓喜してしまって 大きな声「あああ」って出て、一緒に 逝っちゃった。
なぜか、襲われて 液まで出されたのに、女性としての喜びを味わってしまった感じ
若いときからスケベ好きは、いくつになっても、スケベ好き みたいで
数日後、先生、また訪問してきたのです
襲ったことの謝罪と言っていたのに
この日は襲われても とりあえず防止のために膝丈スカートにパンストを履いていたのですが
ススカート 脱がされて「あああ や だめ ああ やや」
スリップ パンスト下半身にさせられて
なんで、こんなに パンスト股 弄られると 感じる 私 48歳
スケベ好きな私 って パンスト 弄られても マンコがムラムラして
履いているパンスト内に手を入れられると、「あああ だだめ」と声は出しているけど
下げられてみたい、パパンテイー 弄られたい 下げられたい、雰囲気になるし
「ああ だめ 先生 ああ うう」
パンスト 下げてきて、ビキニ内に手を入れて マンコまで指で弄るし
一昨日のように、子宮を ぐいぐいズウズウ ペニスで突かれる快感 味わいたいのに、「ああ や ああ」と声だけ
スリップ下半身の 股間が ヌルヌル
ビキニも太ももに下げられると「あああ あああ おおお」の声を出しながら
スリップ下から太くて長い先生のペニスをマンコで吸い込み深く入れられ突かれ
「ああ うう ああ だめ ああ」
やっぱり 逝っちゃった 子宮を突かれる 突かれると すごい猛烈に 感じて
「ああ だめ いや 逝っちゃった ああ逝った あああ おお」
シャツを脱がされ、スリップ 太ももに下がった下着のまま、下向きにさせられ
「ああ ややぁ だめ ややめて ああ」」
、なんとスリップお尻を持ち上げられて スリップ下から 突き上げるように 入れてきて 動かすし 回すし
私、48歳にもなっているのに、興奮するのが快感になっているような
自らスリップお尻を振り回してしまっていうような、ジュッポジュポ 突き上げられるマンコ
「ああ だめ あああ おおお」
またまた、液を出されたら、一緒に 逝ったら、大きなエロ声のような歓喜の声が 出てしまって
「あああ おお」。
「ああ あああ」先生、抜かずに また液を出すから、歓喜のような大きな声 エロ声みたいな
「あああ おお」って熱狂 絶叫してしまって。
娘は、普通に朝の朝礼から、行けるようになり、友達とも仲良しになり
仲間外れもなく、以前のように明るく学校に行けるようになりました。
そして、暮れ
また担任の先生から連絡、家に訪問です、
子供は塾、夫は仕事で留守の夕方
黒の膝までのロングストッキングの私の足を見て、先生
素敵な 艶のある細い足で、とか 触れてもいいですか、とか言ってきて
艶のあるストッキングなので 艶はあるけど、触られて ツルリして色っぽいとか言うし
「あああ だめ いつも ああ こんなこと ああ いけないわ あああ」
やっぱり床に押し倒されて、ススカートの下から頭を入れるように 股間を覗き 頬擦りしてくるし
とっても私の パパンティー に、興味があるようで やたらと見られ 弄られて
スカートにも興味を持たれてて
やたらと、スカートとパンティを弄るし、
やっぱり、って感じで、私の 黒レザー ミニスカートと
ネットで購入した、ストレッチのスケスケな超ビキニ 下着 ランジェリー 黒パンティに 興味を 持ってしまって、
私だって 初めて スケスケなストレッチ ビキニ 黒パンティ 履いたし
お尻のほうは半分しかないし、
前のほうも、恥骨くらいしかなく、サイドは2センチくらいしかなく
パンティー サイド内に手を入れると、下から指が すぐに出てしまうほど小さいし、スケスケだし、
それが、よっぽど気にいった先生で
何分もパンティ 弄るし 内に指を入れるし、ああ という間に、恥ずかしいくらい、マンコがヌルルルリしてしまうし
スケスケな黒パンティなので素材がストレッチでもポリでテラテラ ツルツリしてて
長く弄られていると、ほぼ履いている感触ない小さな細いビキニ パンティーなので、めちゃくちゃ 感じるし
早くパンティ下げて 入れてと思ってしまうほど、ずうと暫く弄られて
「ああ だめ いや だめ ああ」
なんて声を出しながら、早く 下げて 入れて欲しくて
シャツの下は、谷間赤ブラジャーを付けているのに、下半身を 弄らればかりだったけど
やっとシャツを脱がされ、赤ブラジャーも気にいったようで
「ああ だめ ああ」なんて声を出しながら
パンティ内とブラジャーを握られ、猛烈に感じてきている 私、人妻なんですよね
先生、勃起している下半身、やっと出してきて
スケスケな黒パンティー下げられ、「ああ おおお」
股がネッチャリしていたので とても恥ずかしい
黒レザー スカートの下から覗かれ 指で弄られ ネッチャリしてて恥ずかしい
赤ブラを握られ、黒レザーミニスカートの下からマンコに入ってきたので吸い込み
「あ ああ だめ いけないわ ややめて ああ や ああ」
うれしいのに、嫌がったりし、「ああ あああ」
深く入れられて 子宮が ずん ツンされ、4 . 5分もされていたら、
「ああ 逝った ああ いや ああ」
レザスカート 履いたまま、逝ったら、続けて 2回 3回 逝っちゃって
先生、この日、なんだか長い
下向きにさせられて、バックからぁ 入れられて
やっぱり自ら、お尻 レザスカートを振り回している 私
「あ おお」、駅を出された、と感じたのに
先生、「勃起している、縮まない
半分だけ、駅が出てしまって、と言われ
下向きで、お尻を突き上げ振り回しているレザー スカート姿の私
先生が液を半分出したまま続けるから、」股がグッチャリしてて、「ああ 逝った や や ああ おお」
抜かれて、「やや やああ や 恥ずかしい あ」
下向きの お尻を持ち上げられている黒レザー スカートの下から 覗きながら マンコに指を入れるし
今 逝っちゃったばかりの グッチャリネッチャリしている又だし、恥ずかしい
レザースカート内、すごいことになっちゃって。
えぇ と思った
後ろ向きで、レザー ミニスカートの お尻を突き上げているまま、えぇ 太ももに下げられた パンティー、えぇ
先生が、持ち上げてきて、履かされたのです、えぇ いやらしい なにするの
レザーミニスカート内で、履いたパンティーお尻のビキニ パンティーを弄るんです、やだわ、先生 ったら ほんとうにスケスケ ビキニ 好きのようで
なんだか、ビキニのマチ部分もストレッチで 透けているし、テラテラ ツルリしているパンティー下着で
さっき先生が出した液が滴れてきてて、股とビキニ マチ部が あら ネッチャリと吸い付くように ベッチャリしているし
パンティーの上からでも指でクリクリ クリトリス クリクリされると
「ああ だめ あああ おお」
恥ずかしい股 ママンココがピクピクしてくるし、
レザーミニスカート内で スケスケ 湿ったパンティー 覗かれると 恥ずかしい
そのまま、上向きにさせられ、ミニスカート内黒パンティーの股 見られながら弄られて
「あぁ いやだわ 恥ずかしい ああ パンティー かなり湿ってしまって ああ」
と、先生に訴えても 弄るし
ビキニを太ももに下ろされて、子宮をつん ツンされて
赤ブラジャーから出された乳首を吸われ
先生が液を出したと一緒に
「あああ おお ああ」
レザー ミニスカート履いたまま歓喜の声を出して 逝っちゃった。
終えて 立ち上がり、赤ブラジャーの背中のブラホックを直し、黒レザー ミニスカート内にパンティーを持ち上げ
下着を直し、先生も裸の下半身から ブリーフを履き
突然、立ったまま抱きしめてきて、キッス
背中のブラホック ブラベルトを やたらと弄る 先生
レザー スカートの お尻を撫でるし、そのままミニスカートの下から手を入れられて
「ややめて ややめて ああ」
先生が出したマンコの液がタラタラリとスケスケ パンティー 股 マチ部にグッチャリしてて
指で、マンコ クリトリスをビキニ 上から擦られてても すすごーく 感じて
レザー ミニスカートの内側、まずいくらい 興奮してきて
立ったまま、ブラジャーは握られ、パンティー マチ部を上から指で グイグイ押され
テラテラ ペラペラなストレッチ パンティーが、少し ビキニごと指が あああ マンコに食い込んで グリグリするし
黒レザー ミニスカート内の下半身が足先まで力が抜けるような感覚で
スケスケなパンティー内が、液が噴き出てしまうような潮吹きでもしてしまうような感触で グチョグチョウし
ビキニのマチごと指をマンコに少し入れられたまま、初体験でした、立ったまま、逝っちゃったの、いきなり力が抜けるように逝っちゃったんです。
先生に襲われて、私は、猛烈な M性癖 セックスが興奮することが わかり
一番は、先生の太くて長いペニスで子宮まで入ってくる ペニスと
私のマンコが、なんともピッタリ 抜群にマッチしていることです。
恥ずかしいと思って感じていたのは、辱められていると感じてたんです、
今年になり、コロナ自粛で、子供も夫も家にいて
3月 4月が過ぎ
困りました、先生と会えなくなり、もう 5ヶ月も経ってしまい、セックスレスだった 閉経した私の
股に履く、スケスケなパンティ、何枚も買っているし
49歳になってしまったし、子宮を突かれたく ペニスで衝かれたくて、オナニをしてしまうし
私のM性癖の肉体を、先生に辱められたくなってしまっています。
忘れられなくなっている肉体です
思い出すのです、思い出すほど 3度 襲われたこと 思い出すほど
初めは、白ミニスカートでパンティを覗かれ 恥ずかしいと思ったことなのに
そんなにM性癖と思っていなかった私、思い出すと、M性癖の私はパンティ内に手を入れられたら 感じる 辱め
独身だったら、嫌がらなかったのだろうけど、人妻だから
逝かされたら大変と思うほど、感じて、逝かされたら さらに興奮し逝った
2度目は、スリップ下着姿にさせられパンストを下ろされ、恥ずかしいと思っていたのに
お尻のほうからバックから攻められ自らスリップお尻を振り回してマンコに液を出されたら
一緒に逝く、歓喜の声が出て熱狂するような「ああ」と大きな声を出したこと、
、
3度目は、自ら、エロ下着スケスケなパンティを履き
黒レザーのミニスカート姿で襲われるような服で
人妻なのに、人妻だからこそなのかも逝かされるのは いや いや と思いながら
しかもスケスケ パンティー グッチャリするほど悪戯され
とても辱められる快感、逝ってしまうほど、逝ってしまう、私、を思い出し
オナニも最近、猛烈になってしまってます。
ペニスが子宮に衝かれると、生理がある若いときだったら、辛くて怖くて いやだけど
閉経し、人妻になると、こんな経験できないほどの快感です
股から肉体に響く、股から腸、胃、喉に響くので
大きな声が一瞬「ああ」と、感じる辛さが出るけど、慣れると、これが、味わいたくなるほどの快感になります。
もう、何年も前の話ですが、僕は両親の都合でアメリカの東海岸の片隅に住んでいました。
そこで野球を通じてジョージという友達ができました。
ジョージにはヘンリーという歳の離れたお兄さんがおり、ヘンリーには父方の祖父が日本人というクォーターのアンナという奥さんがいました。
アンナはバイオハザードでヒロインをしていた女優に日本人を少し混ぜた感じのすごい巨乳の金髪白人妻で僕のオナネタでした。
無論、アンナはそんなことを知ることはなく、夫の弟の友達でしかありませんでしたが、とあることから肉体関係を持ち愛し合うようになりました。
それは初夏の頃、ヘンリーとアンナ、それにジョージで海に行くことなり、まだ、アメリカの海で泳いだことない僕も誘われました。
まあ、アンナがヘンリーといちゃつく為、ジョージの相手をしてさせることが目的ですが。
で、海に行く当日にジョージたちの元に行くと、ヘンリーとジョージの姿がなく、不機嫌なアンナの姿がありました。
何があったかを聞くとなんとヘンリーの友達からプロバスケの特別券2枚が手に入ったという連絡がありました。
ヘンリーは普段はいい夫なのですが、狂気的なまでのプロバスケ好きで運動神経のいいジョージにバスケをやらせようとしていました。
なのでヘンリーは当然そちらに食いつき、嫌がるジョージにバスケの魅力を教えるべく、そちらに行ってしまいました。
残されたアンナは当然不機嫌です。
僕としては残念でしたが海に行くのは中止だと思いましたが、僕が来ると半ば強引に二人で行くと言い出し、アンナの車に放り込まれ、海に行きました。
、行った場所は人も通わぬ海岸の入り江で白い砂浜と一応、寝泊りのできる小屋はあるもののそれ以外は何もありません。
僕はアンナの指示で小屋の掃除と持ち込んだ荷物を置き、自家製のライフラインの設備を整えました。
それが終わると水着に着替えて、早速、海に行きました。
僕がパラソルやエアマットの準備をしている間にアンナは海に入り一人で泳ぎ始めました。
アンナはスタイルのいい巨乳美女なので黒いビキニがよく似合い、僕はおちんちんはすぐに勃起しました。
二十代の金髪巨乳白人美女妻と一緒なので当然といえば当然ですが、二人きりとはいえアンナはすごい不機嫌なのでHなことはまあ無理だろうと思いました。
ある程度、泳いで 戻ってくるとエアマットに寝ころびました。
とりあえず不機嫌な美女は見たくないのでご機嫌取りをするために冷えたジュースを渡すとアンナはそれを飲んでから、ビキニの上を取り、仰向けになると「オイルを塗って」といってきました。
憧れの女性の体を触れるのだからもちろん断るわけはありません。
なるべく、自然を装って全身にオイルを塗りました。
至福の時でした。
で、塗り終わり、「終わったよ」というと「まだよ」とアンナは表向きになりました。
豊満な巨乳が自分の前に現れ、ゆさりと揺れました。
「え、でも」とさすがの僕も躊躇すると、アンナは手を伸ばし僕の勃起したおちんちんを掴みました。
「ここをこんなにして、できないなんて言うんじゃないの。いいから塗りなさい」
「うん」
こういわれてはやらなくてはなりません。
僕は足先から上に向けてオイルを塗り、少し手が震えながらアンナの大きなおっぱいを優しく揉むように塗ってあげました。
それが終わるとアンナが寝ながら手招きすると体を近づけると僕を抱きしめて、体を回転させエアマットの上に押し倒しました。
そのまま、アンナの顔が僕に近づき、「私のことをいつも見てたでしょ、私のことが好き?」というので首を縦にぶんぶんと振った。
「そう、正直に答えてくれたから、今からあなたを私の恋人にしてあげる」というとアンナは自分の唇で僕の唇をふさぎ、しばらく唇の感触を味わった後、舌を入れてきて僕の舌に絡めてきました。
それにつられて僕もアンナの舌に一生懸命、僕の舌を絡めた。
呼吸ができなくなるのではとも思ったころ、アンナは顔を離しました。
「キスは初めて?」
「うん」
「ふふ、私の恋人に慣れてうれしい?」
「うれしいです」
「そう、じゃあ、あなたのチェリーを奪ってあげる」
アンナは体を離すとビキニの下を外し、さらに僕の海パンをずらしました。
アンナのまんこは綺麗に剃り上げられたパイパンで僕のおちんちんはビンビンに勃起していました。
「触った時からおっきいと思ったけど、本当に大きいわね」
僕のおちんちんはどういわけかアメリカからきて大きくなり、下手な大人よりもでかいです。
瓶からローションを自分の股間に塗り込み、
「どう、綺麗でしょ」
アンナは自分の手でおまんこを見せてくれました。
パイパンで少し黒ずんでいましたが形は綺麗です。
「うん」
当時の僕にはわかるはずもなくただ頷くだけ。
アンナは嬉しそうに少し微笑むとはそばにあった濡れタオルで僕のおちんちんを軽くふいてからローションをかけて塗りました。
濡れタオルは少しくすぐったく、ローションはひんやりとしてアンナの手が触れると気持ちよくてすぐに射精しそうでした。
「それじゃ入れるね」
そういうとアンナは自分の体を移動させ、おまんこの穴に僕のおちんちんをあてがいました。
入り口部分で亀頭と穴がこすれあい、ちょっと入るの手間取りましたが、亀頭が穴に何とか入り、後はアンナが腰を落としたらおちんちんはおまんこに滑るように飲み込まれていきました。
「全部、入った。あなたのチェリー貰っちゃった」
「ああ、大きいわ」
僕はその言葉を聞いていましたが反応できませんでした。
アンナのおまんこの中はおちんちんがローションが潤滑液となり、ぬめぬめと締め上げて気持ち良過ぎ、暴発しないように我慢していたのです。
アンナはそんな僕の表情から我慢しているのに気づき、いたずらっぽい笑みを浮かべて「がまんすることないのよ」と腰をぐるりと一回転させました。
おちんちんはおまんこの中で大きく動き、それがすごい快感となって襲い、あっけなく僕は射精してしまいました。
どうにかしてしようにも、アンナは全体重をかけて僕の上にいたのでどうしようもありません。
おちんちんは脈動しながら、精液をアンナの子宮に注ぎ続けていました。
「いっぱい出したね、うれしいわ。もっといっぱい出して」
そうしてアンナは自分の胸をもみながら、腰を激しく前後左右に動かしました。
僕はアンナの腰の動きでぬちゃにゅちゃと動くまんこの中で快感に抗うことできず、おちんちんを弄ばれ、4回も膣内射精をしました。
さすがにそれ以上は簡単には射精しませんが、おちんちんは勃起したままです。
「今度は私を逝かせて」
アンナは上体をたおして、僕に抱き着くと激しいディープキスをして、体を四つん這いにして、激しく腰を振り出しました。
先ほど程とは違い、パンパンと肉と肉がぶつかる音がして、激しく僕のおちんちんがアンナのおまんこに出入りをおこない、また、激しい快感を生み、それが徐々に高まり、アンナのでっかい逝く声とともに、おまんこは僕のおちんちんを締め付け、5回目の絶頂に達しました。
僕とアンナはきつく抱き合い腰を絡め合い、僕は残った精液を全部、アンナの子宮に注ぎました。
やがて、絶頂の快感が引き、僕とアンナは見つめ合い「あなたのことを愛しているわ」「僕もアンナ好き」とキスをしました。
その後は体を離し、呼吸が落ち着くと二人で海を泳ぎました。
日が暮れて、海水浴の道具を片付け、浴びたシャワーは心地よかったです。
夜は食事を取るそのままベットイン、朝方まで激しく愛し合いました。
でも、心地よい眠りから覚めると、すでに正午近くなっており、僕とアンナは急いで小屋を片付けて車を出しました。
「私には夫がいるけどこれからもあなたの恋人よ、また、いっぱいセックスをしましょう」
「うん」
アンナの言葉に僕はうれしくて頷き、キスを交わしました。
そのまま、アンナの家に行くとヘンリーが待っていました。
ヘンリーは応援するチームのシャツを着て、グッズで身を固めて、試合のビデオを見ながら歓声を上げていました。
「いやー、お前たち連れていけなくて残念だったよ」と興奮しながらすごいところを話始めました。
ジョージはすでについて行けず、家から逃亡。
ヘンリーは僕とアンナが海の浜辺で愛し合った以上の熱く興奮する日を送っていたようでした。
僕とアンナは逃げようとしましたが拘束され、ヘンリーの熱弁を延々と聞かされることになりました。
本当に辛かった。
もう、何年も前の話ですが、僕は両親の都合でアメリカの東海岸の片隅に住んでいました。
そこで野球を通じてジョージという友達ができました。
ジョージにはヘンリーという歳の離れたお兄さんがおり、ヘンリーには父方の祖父が日本人というクォーターのアンナという奥さんがいました。
アンナはバイオハザードでヒロインをしていた女優に日本人を少し混ぜた感じのすごい巨乳の金髪白人妻で僕のオナネタでした。
無論、アンナはそんなことを知ることはなく、夫の弟の友達でしかありませんでしたが、とあることから肉体関係を持ち愛し合うようになりました。
それは初夏の頃、ヘンリーとアンナ、それにジョージで海に行くことなり、まだ、アメリカの海で泳いだことない僕も誘われました。
まあ、アンナがヘンリーといちゃつく為、ジョージの相手をしてさせることが目的ですが。
で、海に行く当日にジョージたちの元に行くと、ヘンリーとジョージの姿がなく、不機嫌なアンナの姿がありました。
何があったかを聞くとなんとヘンリーの友達からプロバスケの特別券2枚が手に入ったという連絡がありました。
ヘンリーは普段はいい夫なのですが、狂気的なまでのプロバスケ好きで運動神経のいいジョージにバスケをやらせようとしていました。
なのでヘンリーは当然そちらに食いつき、嫌がるジョージにバスケの魅力を教えるべく、そちらに行ってしまいました。
残されたアンナは当然不機嫌です。
僕としては残念でしたが海に行くのは中止だと思いましたが、僕が来ると半ば強引に二人で行くと言い出し、アンナの車に放り込まれ、海に行きました。
、行った場所は人も通わぬ海岸の入り江で白い砂浜と一応、寝泊りのできる小屋はあるもののそれ以外は何もありません。
僕はアンナの指示で小屋の掃除と持ち込んだ荷物を置き、自家製のライフラインの設備を整えました。
それが終わると水着に着替えて、早速、海に行きました。
僕がパラソルやエアマットの準備をしている間にアンナは海に入り一人で泳ぎ始めました。
アンナはスタイルのいい巨乳美女なので黒いビキニがよく似合い、僕はおちんちんはすぐに勃起しました。
二十代の金髪巨乳白人美女妻と一緒なので当然といえば当然ですが、二人きりとはいえアンナはすごい不機嫌なのでHなことはまあ無理だろうと思いました。
ある程度、泳いで 戻ってくるとエアマットに寝ころびました。
とりあえず不機嫌な美女は見たくないのでご機嫌取りをするために冷えたジュースを渡すとアンナはそれを飲んでから、ビキニの上を取り、仰向けになると「オイルを塗って」といってきました。
憧れの女性の体を触れるのだからもちろん断るわけはありません。
なるべく、自然を装って全身にオイルを塗りました。
至福の時でした。
で、塗り終わり、「終わったよ」というと「まだよ」とアンナは表向きになりました。
豊満な巨乳が自分の前に現れ、ゆさりと揺れました。
「え、でも」とさすがの僕も躊躇すると、アンナは手を伸ばし僕の勃起したおちんちんを掴みました。
「ここをこんなにして、できないなんて言うんじゃないの。いいから塗りなさい」
「うん」
こういわれてはやらなくてはなりません。
僕は足先から上に向けてオイルを塗り、少し手が震えながらアンナの大きなおっぱいを優しく揉むように塗ってあげました。
それが終わるとアンナが寝ながら手招きすると体を近づけると僕を抱きしめて、体を回転させエアマットの上に押し倒しました。
そのまま、アンナの顔が僕に近づき、「私のことをいつも見てたでしょ、私のことが好き?」というので首を縦にぶんぶんと振った。
「そう、正直に答えてくれたから、今からあなたを私の恋人にしてあげる」というとアンナは自分の唇で僕の唇をふさぎ、しばらく唇の感触を味わった後、舌を入れてきて僕の舌に絡めてきました。
それにつられて僕もアンナの舌に一生懸命、僕の舌を絡めた。
呼吸ができなくなるのではとも思ったころ、アンナは顔を離しました。
「キスは初めて?」
「うん」
「ふふ、私の恋人に慣れてうれしい?」
「うれしいです」
「そう、じゃあ、あなたのチェリーを奪ってあげる」
アンナは体を離すとビキニの下を外し、さらに僕の海パンをずらしました。
アンナのまんこは綺麗に剃り上げられたパイパンで僕のおちんちんはビンビンに勃起していました。
「触った時からおっきいと思ったけど、本当に大きいわね」
僕のおちんちんはどういわけかアメリカからきて大きくなり、下手な大人よりもでかいです。
瓶からローションを自分の股間に塗り込み、
「どう、綺麗でしょ」
アンナは自分の手でおまんこを見せてくれました。
パイパンで少し黒ずんでいましたが形は綺麗です。
「うん」
当時の僕にはわかるはずもなくただ頷くだけ。
アンナは嬉しそうに少し微笑むとはそばにあった濡れタオルで僕のおちんちんを軽くふいてからローションをかけて塗りました。
濡れタオルは少しくすぐったく、ローションはひんやりとしてアンナの手が触れると気持ちよくてすぐに射精しそうでした。
「それじゃ入れるね」
そういうとアンナは自分の体を移動させ、おまんこの穴に僕のおちんちんをあてがいました。
入り口部分で亀頭と穴がこすれあい、ちょっと入るの手間取りましたが、亀頭が穴に何とか入り、後はアンナが腰を落としたらおちんちんはおまんこに滑るように飲み込まれていきました。
「全部、入った。あなたのチェリー貰っちゃった」
「ああ、大きいわ」
僕はその言葉を聞いていましたが反応できませんでした。
アンナのおまんこの中はおちんちんがローションが潤滑液となり、ぬめぬめと締め上げて気持ち良過ぎ、暴発しないように我慢していたのです。
アンナはそんな僕の表情から我慢しているのに気づき、いたずらっぽい笑みを浮かべて「がまんすることないのよ」と腰をぐるりと一回転させました。
おちんちんはおまんこの中で大きく動き、それがすごい快感となって襲い、あっけなく僕は射精してしまいました。
どうにかしてしようにも、アンナは全体重をかけて僕の上にいたのでどうしようもありません。
おちんちんは脈動しながら、精液をアンナの子宮に注ぎ続けていました。
「いっぱい出したね、うれしいわ。もっといっぱい出して」
そうしてアンナは自分の胸をもみながら、腰を激しく前後左右に動かしました。
僕はアンナの腰の動きでぬちゃにゅちゃと動くまんこの中で快感に抗うことできず、おちんちんを弄ばれ、4回も膣内射精をしました。
さすがにそれ以上は簡単には射精しませんが、おちんちんは勃起したままです。
「今度は私を逝かせて」
アンナは上体をたおして、僕に抱き着くと激しいディープキスをして、体を四つん這いにして、激しく腰を振り出しました。
先ほど程とは違い、パンパンと肉と肉がぶつかる音がして、激しく僕のおちんちんがアンナのおまんこに出入りをおこない、また、激しい快感を生み、それが徐々に高まり、アンナのでっかい逝く声とともに、おまんこは僕のおちんちんを締め付け、5回目の絶頂に達しました。
僕とアンナはきつく抱き合い腰を絡め合い、僕は残った精液を全部、アンナの子宮に注ぎました。
やがて、絶頂の快感が引き、僕とアンナは見つめ合い「あなたのことを愛しているわ」「僕もアンナ好き」とキスをしました。
その後は体を離し、呼吸が落ち着くと二人で海を泳ぎました。
日が暮れて、海水浴の道具を片付け、浴びたシャワーは心地よかったです。
夜は食事を取るそのままベットイン、朝方まで激しく愛し合いました。
でも、心地よい眠りから覚めると、すでに正午近くなっており、僕とアンナは急いで小屋を片付けて車を出しました。
「私には夫がいるけどこれからもあなたの恋人よ、また、いっぱいセックスをしましょう」
「うん」
アンナの言葉に僕はうれしくて頷き、キスを交わしました。
そのまま、アンナの家に行くとヘンリーが待っていました。
ヘンリーは応援するチームのシャツを着て、グッズで身を固めて、試合のビデオを見ながら歓声を上げていました。
「いやー、お前たち連れていけなくて残念だったよ」と興奮しながら試合の誰も聞いていないのにすごいところを話始めました。
ジョージはすでについて行けず、家から逃亡。
ヘンリーは僕とアンナが海の浜辺で愛し合った以上の熱く興奮する日を送っていたようで僕とアンナはただ茫然しながら、ヘンリーの話を聞かされることになりました。
それほど仲良しでもなかった同僚が結婚をするので退職したのですけど
退職最後の日、なぜか私に、使わなくなったし いらないので、と言われて紙袋を密かに手渡しされました。
家に帰って紙袋から出し、箱から出し
ゴム製のオチンコの形をした物、コードが付いていて操作スイッチです。
初めて観た わ
電池も入っていて、スイッチを入れてみると、手に持っているオチンコ形がぶるぶるぶる動いて
これぇー オマンコに入れるなんて、すごいことしていたんだわあ、と思ってみましたが
私スカート内から、パンストを膝まで下げて、ビキニの上から先端を当ててみました。
あああああ ああああ ビキニの上からでも ブルブルしてくるし
こんな大きいの オマンコには入らない気もするし
それが。10分もバイブで遊んでいると、ビキニ内側 が あんぁ 気持ちよくなりたくなって
思い切って下向きで膝を曲げ お尻を突き上げて
スカート内、ビキニも太股まで下げてしまいました。
レベルを協にすると、とんでもなく烈しくバイブするので
弱で試してみようという気分になったわあ。
太いわ亜 オマンコに入るかしらああ
まずは指で クチャクッチャするまで湿ってからだわあ
オマンコに入れようとしたら、あんぁ 電話 誰から
スマホを観ると、マンションの仲良し女性住民から
バイブをオマンコに入れるのを中断して、電話に出ました。
オマンコ湿ってきたまま電話に出るなんて、変だったわあ。
電話の内容は、今 二人で飲んでいるけど 来ないという話で
時々三人で、部屋で飲んでいるので、お邪魔することになりました。
二人は少し酔っていて、私もワインをいただき1時間くらいしてから、退職する同僚女性から
私彼がいないということしっていたのもあるけど、バイブ玩具を手渡しされてさ、という話をすると、
二人の住民女性、見たい 持ってきて、と言うので、部屋に帰って持って戻りました。
わあわ という二人
なんだぁ 二人とも見るのって初めてなんだ、スイッチを入れると
ブルブルうごいて、ヤッパリ 二人とも、オマンコに入れるのって 辛そうだわああ
と離していたけど、使ってみようか、というのが 酔ってきた女性三人。
一番年上の、美香さん 33歳が、数ヶ月前まで彼氏がいたし、あそこも慣れているようなので
それに部屋主でパジャマになっていたので、ノーパンらしいパジャマの上から、下向きでお尻を突き上げた股間に、私が バイブを当てて
美香さんに試してもらったわ。
気持ちいいいいわああ
どんな風に、二人が声 揃った
クリス 堪らないわあ 振動が ブルブウ ああああ
協にしてみると、
ああ あああ ああああ 湿ってきそうだわあああ
いろいろ あって、私、部屋に戻ってから
オソロオソロ思い切って、オマンコに突っ込んでみたら
なんだぁ けっこう スッポリ 吸い込まれるように 入ったわああ
でも、スイッチ オンにしてブルブル 振動がオマンコに感じたら耐えられないほど、気持ちいいいい
イイクイイクしたくなってしまうし、10分は遊んでしまいました。
地方から東京の大学に合格し、お子さんがない42歳夫婦の東京の親戚に下宿させてもらい
ちょっと奥さんが魅力的で、気になってしまいました。
ご夫婦は二階に寝室と、ちょっとした居間
ぼくは一階の、以前おばあちゃんが暮らしていたらしい部屋を借りてます。
夜はバイトで帰りは10時とか11時で
平日はあまり一緒に食事もしないんですけど、土日は大学も休みで時々 ご夫婦と食事はします。
親切にしてもらっていますし、洗濯物は翌日の朝、一緒にするので、ネットに入れて洗濯機に入れればいいんですと奥さんから言われ
それが、魅力的な奥さんの洗濯物もネットに入って洗濯機に先に入っていたりします。
僕の母親は60歳で太っていて、親戚の奥さんは24歳も年上ですが細くてスタイルよいし、、なんだか女性らしくて
夜11時過ぎ、ご夫婦とも二階で休まれているし
一階の浴室の横にある洗濯機、奥さんの洗濯物ネットを手にし、ファスナーを開いて
小さなパンティ ビキニを出して触れたり鼻に近づけたりブラジャーやスリップ パンストも触れたりしていたら、病み付きのように
チャンスがあれば奥さんの使用済みの履いていた温もりが興奮してしまうようになってしまいました。
親戚のおじさんが日曜で仕事関係の人とゴルフに行かれ
家には、僕と奥さん二人きりで、夏になってきて奥さんは薄着
ノースリーブから下着のブラジャー線が少し透けて見えるし
膝が見える ちょっと白ミニスカートぽいし
ぼくも出かける用事もなく、昼食を一緒にすることになり、一階のリビング キッチンで二人きりで2時間は過ごしていると
昼過ぎになり、一緒に並んでテレビを見ていると、ちょっと肩が触れたり腕が触れたりし
奥さんは気にしていないのだろうけど、ぼくの肩に頭を 時々乗せて 笑ったりするんです。
なんとなく奥さんの肩に腕を回してしまうと、そのまま奥さんの胸のほうに指先を下げて触れると
ノースリーブの上から触れるブラジャー下着感触が色っぽい
そして、ミニぽいスカートの上から股間に手で触れると
「ああ あら いや なに あら いや どうしたのかしらああぁ」
ノースリーブの上から軽くブラジャーを握ったり、スカート上から股を擦ってしまうと
「ああぁ いやあ だめよ ああぁ 気持ちいい こと 困るわあぁ」
でも、唇がお互いに近づき キッス
スカートの下から手を入れてしまい、あの透けるぱんてぃに触れると、堪らなくなって
ノースリーブの中に手まで入れブラジャーも弄り
「ああぁ いやあぁ だめよ ああぁ 感じちゃううあ」
そのまま押し倒してしまい、ぱんてぃ内に手を入れて オマンコ弄ってしまうし
奥さんはスカートを手で抑えたりしているけど、
「ああぁ だめ ああぁ いいやあっぁ そそこ 気持ちいいいわあぁ ああぁ 湿っちゃう あ」
ノースリーブを持ち上げブラジャーを握り、スカート内からビキニを下げて、オマンコにペニスを当てると
吸い込まれるようにズッポッポリと入ってしまいました。
「ああ あああっぁ 気持ちいいいわああぁ あああっぁ いいわあぁ」
奥さん、そんなに嫌がってもいなくて、声を出すし、腰や顔を動かしてくれるし
抜いてみると、奥さん 膝まで下がったぱんてぃビキニのスカート姿で、下向きになり腰を突き上げたりするし
そのままぼくも、バックからピストンしてみると
「あああぁ ヒヒイ ああ ああああぁ 気持ちいいいわあぁ すすごいわあぁ あああぁ」
おくさんの細い腰、呻く声、気持ちいいオマンコ
10分ほどで、奥さんのオマンコ内にビシュウと出してしまいました。
「もう いやだわ こんなことになって 絶対に 秘密ね すごいわ 感じちゃったわ」
でも、まだ昼過ぎ、そうなんです、再び、奥さんを押し倒して、重なり
「ああ いいやあぁ パンティ 内 ああぁ 湿っているままだわあ あああぁ」
たしかに、奥さんのビキニ 内 オマンコを指で弄ると ネッチャリ
「ああ いやあ 気持ちいいいわあぁ ああ いいわあぁ もっと いいいわあぁ」
奥さん すかーとのまま、僕にオマンコをぱんてぃ内で弄られているのに
もう一度、ビキニを下げて突っ込んでピストンです。
「ああ いいやあぁ イイタ ああぁ イイクわああぁ あああ」
親切にしてくれている奥さんとセックスを続けてしまい
それが終えると奥さんから 嫌がっていなかったのか
「20歳も年上だし 恥ずかしかったわあぁ」
いろいろ会話し
「もう3年 4年も 主人とは夜の営み肉体関係がなかったから 久しぶり ご無沙汰だったし ドキドキしたわあ」
ぼくも童貞だったことを言い 話すと
「あら 上手だし そうなのすごかったわあ じらされたり よかったわあ」
なんども やめなくちゃと思っていたから じらしたように 思えたんですかね
「そうね それに レイプのようで ドキドキしていたし」
え レイプのようにって!
「スカートのままぱんてぃ 下げられているままでしょう 初めてよ こんなスタイル ドキドキしたわあ」
ご主人とは!
「夫婦で襲ったり 服のままレイプするようなことないわ」
それもそうですね よかった 初めてだったし よかった と言われて!
「あんなに深く入れられて 子宮が時々ツツンと感じたの 初めて すごかったわあぁ」
なんと、三回目、再び奥さんと床で
ブラジャーとぱんてぃを脱がしシャツも脱がし、ノーパンのスカートだけの奥さん
ぼくの股間を跨いで、スカート内でオマンコに入れて
「あああ あああ もっと ブラジャー 握って ああぁ イイイッタ ああぁ イイク あああぁ」
ぼくは夕方からバイトで、家を出て、夜11時過ぎに帰宅し
二階の電気はついていたけど、ゴルフから帰ってきたご主人とは会わなくて助かった。
月曜の翌日、朝 7時過ぎにはご主人が出かけた様子、ぼくは
それから30分くらいして、トイレにも行きたいし部屋から出ると、キッチンにいるおくさんから
「昨日は とっても楽しかったわ」
ぼくは気になり、ご主人 大丈夫でしたか 変な様子とか!
「なにが 普通よぉ もう私のこと あまり気に ならなくなっているし 昨日のことは 内密だもの」
朝から変だけど、袖の短いシャツ、膝丈スカートの奥さんを見て
トイレから戻ってくると、キッスしてみたくなるし
大学に行くまで1時間半はあるし
奥さんから「水 飲む」と言われ
コップを手渡しされ、指が触れ、飲み干しコップを置き
朝からキッチンで抱き合ってしまい、唇を合わせ
ご主人は仕事へ頑張って行かれたのに
ぼくの股間が勃起、奥さんの細い腰に手を回し、お尻を触り、スカート内に手を入れて パンティ。
「あああ スカート 内 ああ 弄られると ああ 感じるわあ ああぁ そこ あぁ」
シャツの下はノーブラ、乳首、勃起が烈しくなって
「朝からは いいや ああぁ だめよ ああ 股 ああ いや 感じる 湿ってしまうわあ ああ」
パンティの手触りツルリ、オマンコに指を入れると
「ああ 朝から ああ 立ちながら ああ 指 抜いて ああ いいや」
徐々にオマンコに指を入れたままリビングに歩きながら移動し」
「ああ いやあ 若いのね 朝立ち ああ すごいわあ いいや ああ」
押し倒してそのまますかーと内からビキニを下げて挿入
「ああ ススカートのまま あ ああ されるのって ああ 興奮しちゃうわあ ああ いいや」
チャンスがあると、奥さんとイチャイチャするようになってしまいました。
深く突っ込んで子宮に先が触れると 奥さん
「ああ あ いいや ああ イイク ああ」
と呼吸が止まるように呻いたり 色っぽい!
「ああ ああぁ ッツウンするわあ ああいいやあ ああ すごいわあ ああ」
終わると
「あん クラクラするわぁ すごいわ 腰がぐらぐらしちゃうわ あん」
先日は
「いつもパンティに口や鼻を付けてみたりするけど 私のパンティに興味あるの」といわれてしまいました。
童貞だったのもあるけど、奥さんの肉体や下着が、とっても魅力があって、堪らなくなっています。
僕が高校を出て社会人3年目のことです。30歳前の女性上司とある地方に出張に行くことがありました。当日は朝早い時間からその地方で仕事でしたので、前泊する必要がありました。僕らは前日にその地方の宿泊先の旅館に到着しました。旅館までの移動の電車の中で夕食を食べていたので、旅館では時間的に余裕がありました。その旅館には、追加料金を支払うことで貸し切ってもらえる露天風呂がありました。上司はせっかくだからということで露天風呂の貸し切り代を支払うので、一緒に入ろうと提案しました。僕は仕方なく、一緒に露天風呂に入ることにしました。
露天風呂にくると、恥ずかしいので、僕はさっさと脱衣を済ませ、露天風呂の湯船に入りました。少し経過してから、上司がバスタオルを巻いた状態で湯船の方に来ました。湯船にかいる前に上司がバスタオルを外したので一瞬ドキッとしましたが、下にビキニの水着を着てました。スレンダーだと思っていましたが、思って以上に、バストのサイズはありました。僕はみとれていると、上司は恥ずかしいからあまりじろじろ見ないでというようなことを言っていました。上司と湯船に入っている際にふと違和感を感じました。違和感は上司のワキに1センチ以上伸びているワキ毛があることでした。水着まで持参し露天風呂に入る準備万端だったのですが、ワキ毛の処理を忘れていたんだと思います。僕は、母親以外のワキ毛を見たのは初めてだったので思わず凝視してしまいました。
途中で上司は僕の視線の先に気が付いたようで、慌てて露天風呂から出てしまいました。貸し切りは1時間半なので、一人になったけれど、僕はもうしばらく露天風呂でくつろぐことにしました。しばらくすると、上司はバスタオルを巻いた状態で、露天風呂の湯船のところに戻ってきました。上司がバスタオルを取ってビキニの水着姿になり湯船に入りました。上司は腕を上げて、ワキをみせるような恰好をして、「〇〇君にはきれいな私を見てほしいから、部屋のお風呂でワキ毛処理してきたよ」と言いました。その言葉通り、きれいにワキ毛は処理されていました。上司は続けて、「ワキ毛処理で肩凝ったから、〇〇君さえ気にしなければ、ビキニのブラをとりたいけれどいい」と聞かれたので、「もちろんです」
と答えました。きれいなバストをしていました。
ワキフェチなのかもしれませんが、胸よりもワキ毛の方に萌えてしまいました。
数ヶ月前から背中が痛くて、クリニックや整骨院へ行っても
ぜんぜん改善しないどころか、首まで痛く動かなくなってきて
家のポストにチラシ「痛みを改善 こりを改善 指圧院」
近所だし、値段も高くないし、連絡し、指圧を初体験しました。
一人男性 指圧先生だけ
マンションの一室だし、チラシにプロフィールも出てたので、わかってはいたけど、
若い指圧先生、30歳前後
ベットは一つ、シャツを脱いで、タンクトップにスカートで横になって 初めての指圧
これは気持ちよい、背中の痛みが徐々に引いていくような快感
肩から背中、首も軽い指圧
反対側の横向きになって、首肩 背中を指圧してもらって、
とぉっても肉体が気分がよくなるし
指圧先生との会話も、やさしそうで気分もよくなる雰囲気
先生 若いし、雰囲気も相性もよい感覚の男性
体は軽くなるし、若い男性先生にされて天国みたい
左右の横向き指圧を終えると
今度は下向き、背中の下辺りから腰の指圧、ここも気持ちよい
お尻の両側の指圧、なんと気持ちよい
太ももの裏側も気持ち」よい指圧
フクラハギ、「おぉ ヒイ」 ここは握られたり指圧されると 痛い声が出てしまうほど
足裏、気持ち ずうと指圧してもらいたいほど気持ちよくて
反対側の足、フクラハギは、やっぱり痛い「ヒイ おおぉ」
今度は上向きになり、頭のマッサージ ヘッドスパでもされているように気持ちよい 幸せ
首の後ろに指を当てられて伸ばされる感覚、快適
終わりはベットに足を伸ばして座り、先生が後ろから首 頭の後ろに指を当てられて指圧しながら伸ばされる快感
あら、クリニックや整骨院で ぜんぜん治らなかったのに
首が少し動くようになるし、背中や首の痛みも半分くらいになって。
魅力的な雰囲気指圧先生だし、暫く続けて通いたかったのですが、先生から、週に一度で様子を、と言われたので
翌週まで待ち通いました
Tシャツになって
ベットに横になり、やっぱぱり気持ちよい指圧
反対側の横向きの指圧
下向きの腰から足までの指圧
お尻 太ももは気持ちよいけど、やっぱり
フクラハギは痛い「ヒイ」と声が出てしまう
初めての時も、ちょっと思ったのですが、太ももを指圧される時
下向きだし、スカートの下から、微妙に手を入れられて太ももパンストを撫でられるような
フクラハギも、なんとなく、パンスト足を撫でられる感覚、私が「ヒイ 痛い」と
声を出してしまったりするから、撫でられているのかしら、とも思いました。
先生が言うのには、足の痛い部分を刺激すると、首や背中が改善されるとか
でも太ももパンストを撫でられるのも気持ちよくて
2度ほど受けると、足の指圧は痛いけど、首が なんと不思議くらいに動くようになり背中の痛みも消えてきて7割くらい治った感覚、うれしい
どんどん背中も首も動くようになって、翌週、3度目の指圧
出先の帰りでと話、ワンピースで通ってしまったので
先生からワンピース 脱げますか、と尋ねられましたけど 脱いで
スリップ下着でしたし、 はい 大丈夫です スリップにパンストですから、
横向きにベットに寝て、指圧
いつもと先生、ちょっと雰囲気が違う、首肩は、いつもと同じ指圧
背中、肩甲骨辺りの指圧、いつもは 先生、反対側の手は、私の服の上から肩先辺りに手を置いて体が動かないように固定しているのに
胸辺りを手で触れ体がうごかないように抑えてきて、スリップだし、肩は紐だけだし
でもスリップ胸辺りを弄られると、微妙
ブラごと握られるような感覚もして
あら、スリップ紐が少し腕のほうに下がってしまって、あら ブラジャーを触られてしまう感覚
小さな胸、Aカップだし ちょっと恥ずかしい
でも、悪い気分にならないし
私は気にしないように指圧を受け
反対側の横向き指圧
やっぱり、体を固定してくれる先生の手がスリップ胸 ブラジャー胸に触れてきている
なんだか、ドキドキしてくる快感
下向きになって指圧、腰から下半身、スリップにパンスト足
ツルリしたポリ素材のスリップを気にされているように触られるような指圧
お尻もスリップ下着をツルツル触られるような指圧
短いミニ丈スリップでしたし、お尻 股ギリギリ丈だし、まぁ 見られても しかたがないし
太もも裏を手の平で指圧され、内腿パンストを撫でられるような、私は気にせずにして受け
でもミニ丈スリップの下からパンストごしにショーツお尻や股は見られている、と思うと
ちょっと緊張し、反対側の足の指圧
太もも裏を手の平で指圧されながら他の指で パンスト内腿を撫でられる感覚
なんだかパンスト縫い目辺りを撫でられる感覚、股の部分 部位です
ミニ丈スリップだし、下向きの後ろから覗かれているし、もしかして弄りたくなったりしたりかしら
なんて思いながら、ちょっつぉと、お互いに誘惑の雰囲気だったりして
やっぱり、一昨日、指圧をスカートで受けたとき、なんとなくスカート内の下着を気にされて弄られて
弄られるような感覚がしたけど、先生、私の下着に興味があるみたいです」
何も声を出さずに耐えてるのも勘違いされるし、少し声を ああ って出してみたり
上向きになって、頭 ヘッドスパのようなマッサージ、首を伸ばしてもらって、気持ちよい
ちょっと嫌らしい雰囲気も途中はありましたが
この日、下腹部、張ったりしませんか、と先生から尋ねられたので
便秘症気味だったり、お腹も張ったりします、とか返答し
ここ1年ほど暫くロイローゼ気味で食欲も落ち拒食症気味だったのでと先生に話し
すると、下腹部を診療するように下腹部に手を当てて、軽い指圧
スリップをツルツルと撫でながら胃辺り、下腹部辺りを撫でられたり軽く指圧されたり、なんだか呼吸が大きくできて気分がよくなる感覚
でも、スリップ下着の素材を気にするようにツルツルリと下腹部を撫でられる感覚、パンスト股が見られているし
下着を気にされツルリと撫でられ、ちょっと恥ずかしい気分
えぇ と思いましたわぁ、股の骨 恥骨辺りもスリップ上から撫でられ擦られて
ミニ丈スリップだし、パンストごしに股 ショーツは見られているし
それが、スリップの上からだけど、ツルツルリと恥骨を包むように弄られてきて
指先で、股パンスト縫い目辺りを擦られている感覚
ビンビンしないように私も緊張してくるし
どうしよう、先生 そこは、とかそこは困ります、とか そこは嫌らしいとか
言うのは恥ずかしいし、先生とは気が合って会話も楽しくしているし
険しい顔をしてみたり、声を ああぁ なんて出しながら、撫でられているスリップ恥骨を動かしてみたり
それに私、初診の時に、25歳の子供も一人娘がいること
夫もいることを話していて人妻と知っているし
53歳ということも知っているし、
1年ほど拒食症気味で体重が40キロまで落ちてしまっているし、身長は152センチだけどガリガリかも
胸だって、Aカップ、お尻だって小さくて弛んでいるし
下腹部は出ていないけど、逆に骨盤やチコツが浮き出て骸骨のように ガリガリ
え まずい雰囲気、スリップを持ち上げてきて、え ピッチリしたパンスト内に手を入れてきて
ショーツを弄られて、「どうしよう
やっぱり、先生に、何をするんですか、嫌らしい、困ります、とか正直に伝えるように 言ったほうがよいのか、このまま受けるのがよいか迷いました
だって私は人妻 53歳、先生は30歳前後だし、変なことを言っても恥ずかしいし、気のせいかも知れないし
そうでもない、先生、興奮してきている雰囲気
パンスト内でショーツを、かなり嫌らしい感覚で弄ってきている
ショーツは、ランジェリー ビキニ ストレッチでシースルーだしフロントは恥骨くらいしか隠れていない細いビキニ パンティー
あ先生 だめ ああ、と先生に ついに声を出してしまいました
パンスト内だけでなく、ショーツ内にも手を滑らせてきて、脱毛はしているけど、膀胱辺りです クリトリス辺りです
あ 困ります だめ ああ 先生 なにをするんですか、と言いました
だってショーツ内の股、指をマンコに入れてきちゃったんです
あ だめ ああ だめ
と言いながら、何もできず、あらまああぁ パンストを太もものほうに下げられてしまって
私 人妻の53歳ですよ
乱れたミニ丈スリップ、ショーツ ビキニに頬擦りされるし
パンティー シースルーで透けているし、フロントも恥骨ほどしかないし
先生、なんとベッドに乗ってきて、まずい、先生 白衣パンツを下げて、出しているわあ
ショーツ ビキニ内では、先生にマンコを指で弄られているままだし
何もできない、何も言えない、声が出せない
ああ しょーつ ビキニまで下げられる
両腕を、先生は押さえつけてくるし
足は太ももまで下げられたパンストで動かせないし
夫とは、妊娠したごろからもう25年はしていないし
しかも、夫とは比べ物にならないような、倍はあるような太くて長い大きなペニス オチンコ
入れられたら破けそうな大きさ、私の股だって、閉経しているし、縮んで弛んでいるかも知れないし
両腕を抑えられたまま、スリップ姿の私の上に、先生は重なってきてしまうし
太ももまで下げられたパンストとショーツで足は動かしにくいし、触れている まずい、股間に先生の 勃起した大きな オチンコ ペニス
下げられた下着の足、伸ばした両膝を付けて閉じても、私、少しX脚で内腿から股の空間が隙間があり
ミニ丈スリップの下から、一瞬 グググと辛い感覚があったけど
恥ずかしい 恥ずかしいわあぁ なんと ズウズズウとスッポリ とマンコに吸い込まれるように簡単に入っちゃうし
両腕は抑えられているし、パンストを腿に下げられて足は自由にならないし何もできない、何も言えず
ああ あああ ダメ あああ、しか声も出ない
深く 深く入れられるのは、夫にもされたことないほど、初めて深く入ってしまうし
両足を揃えて付けているのに、あああ 子宮のほうまで感じちゃうほど深く 入ってくるし
やっぱりマンコまで縮んで弛んでいるのか、なんだかペニス先が あああ 子宮に触れる快感
先生、精子液が滴れているようで、マンコがネチャリしてきてしまったような、オナニとは違って、まずいマンコがネッチャリ
こんなにネッチャリさせられたら、まずい、恥ずかしいほどネッチャリしてきて
4分 5分も続けられていると
気が遠くなってきそうで、私の本性 性癖 ドMは開放されそうだし
抑えつけられ、辱められる快感が、あああ どうしようもなくなり
しかもいくつになっても、53歳になっても閉経しても、、本能は ヅスケベ好きだしエロが崩壊しそうだし
夫とは結婚し、妊娠する前から、セックスは、つまらないマンネリで逝ったことはないし、まさか逝っちゃうなんてないと思っていたのに
ああぁ だめ ああ だめ、しか声は出ないし
5分 6分と続けられて、先生は腰を動かすし、マンコで大きなペニスは動くし、こんな感覚 あぁ 初めて
肉体が静止するように緊張し、力も入っちゃっているまま 逝っちゃった、けど、先生に知られないように求められ続け
でも、 あ また ああ 逝っちゃう 逝っちゃいそう 耐え切れず あ男の人に求められセックスをされ、襲われているけど、あ 逝っちゃった
エロ声になるし、顔を右に左に 恥ずかしがるように あああ だめ ああ
初めて男性の前で 逝っちゃったし、しかも人妻 53歳になってから
先生も烈しくなってきて、ああ なんと、入れたまま、先生
ドクン ビシュと精子液を出すから、私だって 驚いて歓喜してしまうような大きな声は出てしまうし
いやだわ、マンコ が ああ グッチャリ グッチャングッチャンしてしまっているのに、抜かれずにいたし
あれ、出したのに、先生、ペニスが縮まらない 小さくならずに マンコに入れたまま
マンコがグッチャングッチャンだし、恥ずかしいし
あ いや 抜いて 抜いてください、なんて言うと
両腕を抑えられたまま、抜いてきて、股を見つめるんです
股間ギリギリのミニ丈スリッだし、下着は太ももに下ろされているし
見つめられると、出された液だって、滴れてくるし、マンコ 恥ずかしい ネッチャリだし
先生が、半分だけ 我慢していたけど液が出てしまって、と言い
ドM性癖の私は、湿った股を見つめられていると、不思議な快感
ヒヒイイ
再び両腕を抑えられたまま、スリップ下からあああ マンコにペニスが吸い込まれる、たまらない快感
逝っちゃう と思って 耐えても、タイミングで緊張して 一瞬 声も肉体も静止するように ああ 逝っちゃった
抵抗できないように抑え付けられていた両腕を放してくれたけど、何もできない
スリップ紐、ブラジャー紐を腕のほうに下ろされ あああ
小さな胸 恥ずかしい胃 吸われるし、マンコはペニスで攻められているし
一度、股から抜かれ、先生に下向きになって、と言われ、下着も直さず パンストも下げられたまま
ショーツも下げられているまま、狭いベッドの上で素直に下向きになってしまう私
スリップお尻を撫でられ ツルルリ 嫌らしい、後ろから骨盤スリップを握られてちょっと、膝が半分くらい曲げられるほど、お尻を持ち上げられて
後ろからスリップの下から、あああ ヒイイ ペニスを入れてくるし
バックから攻められる、ミニ丈スリップお尻を振り回すし、あああ マンコ内が あああ ペニスで回されているような
人妻だし、53際にもなっている私を、先生、烈しいく攻めてくるし
53歳にもなって人妻なのに、肉体が開拓されてしまうような快感、ドスケベ本能もドM性癖も、抑えていたのに崩壊してしまう快感
でも人妻だし、逝っちゃうのは…耐えないと、我慢しないと、と思っているのに、一人の女性の喜びを味わうように
ああ だめ、と声を出しながら、耐え切れずに逝っちゃうのって辱められる、私のどM性癖が快感になって崩壊。
さっき半分だけ出した精子液、興奮してきてバックから、ああ マンコに残りの液を出された。
またまた歓喜するような あああ って声が出てしまって
それが、ああ だめ、先生、下げた下着 ショーツを持ち上げてきて
バックから液を出されたばかりでショーツを持ち上げられて履きなおされるように股間に持ち上げられて
ぱんてぃー 後ろ姿 セクシーとか言いながら、ミニ丈スリップ後ろから覗くし
まだ拭き取っていないし、出された液が ドロと股から漏れそうで、ショーツ お尻半分ほどしかないし、透けているビキニ パンティだし
先生、下着の股を 覗きながら指で擦るし、パパンティ 内 グッチャリ。
先生、初めて 私が通ったときに
とても魅力的な女性で 人目で引かれる存在になって…と言うし
とてもセクシーで スタイルもセクシー…と言うし
声もセクシー、下着 すべて スリップもブラ ショーツもパンストまでセクシー、手触りもツルリして色っぽいしセクシー…と
いろいろ言ってくるんです、
私、下着、レースとかリボンが好きでなくて洗濯もレースって面倒だし、シンプルなレースもリボンもない下着、
この日、下着はナイロン素材 ポリ素材が好きでレースとかないベージュ色のミニ丈スリップに白ブラジャーで
ただショーツは、ランジェリー シースルーの透けるベージュ色のフロントが恥骨ほどしかない細い小さなパンティを履いていたけどパンストも履いていたし
襲われるとは思ってもいなかったけど、ちょっとは、期待もあったのかも知れません。
でも私、人妻です、夫もいます、53歳です、とか返答し会話
夫は10年前くらいから、お酒を飲み帰ってくるし、初めは仕事のストレスとかと思ったけど
女性の香りがしたり、浮気をしているのに気がつき、その前から夫とは関係が良くないし、私のノイローゼの原因だし
子供も朝早くから帰りも遅いし
私は閉経し更年期になるし、拒食症気味になりガリガリになるしノイローゼも首や背中の痛みも治らずにいたけど
先生に襲われ求められたけど、セックスレスで欲求不満になっていたし、、ドスケベ好きな私、頻繁にオナニをしてたけど
襲われたら、私の本能 本性 性癖、ドMもドスケベが崩壊して、肉体も開拓される快感なんです。
先生 いくつ、と尋ねたら 33歳、私より やっぱり20歳年下
独身で、一人暮らし、いつも食事はどうされているか、尋ねると
コンビニが多いと言うので、指圧は来週までないし、近所で歩いて行けるし後日、手作り お弁当を持って行きました。
先生には、この日、出先からの帰りでワンピースで来てしまいと話ましたが、実は家からで出先は嘘
バッチリ化粧をし、香水も付けて通ったので、近所だし出先と嘘を言いました
透けるシースルー パンティ小さなビキニも見られるために履いていたし、でも襲われるとは。
私、先生に襲われているとき、辛そうな顔をしていたみたいだったけど
その険しい顔、辛そうな ああ の声が 色っぽいと言うし、たしかに、初めて男性にされて逝っちゃったし、そうなんだ。
1週間後の指圧まで待てないし、昼過ぎ、お弁当を二人分持って先生の指圧質へ
喜ばれました、先生は私を気にしているし、女性から お弁当を持って来られ ニコニコしてました
赤半そでTシャツに少し清楚に思われるように膝丈の白スカート
お弁当を食べる前、え 先生、私を抱きしめて ああ キッスしてくるし
Tシャツの下に手を入れてきて、下着を覗いて弄ってくるし
スカートの下からも手を入れて、パンスト股間を撫でたり、下着 股間をスカート内、覗いてきました
先生ってスケベ、私はドスケベ
赤ミニ丈スリップを気にいられ、Aカップだけどピンク色ブラジャーも気にいってくれ
パンストごしに見えるピンク色シースルー ビキニも気にいられ
昼食をする前に、ベッドに寝かされて
先生、私の髪から頭から、足先まで 細いスタイル すべて 女性らしくて魅力的と言うのです
身に付けている、シャツもスカートも下着 パンストも すべて 魅力的な手触り、とか言うし
昼食前だし、服は脱がされなかったけど、かなり下着とか15分くらいは弄られて
学生時、社会人になっても男性から誘われたことが一度もなく
美人でもないし、普通より落ちているかも、ブスに入るかもだし
25歳の時、知り合いから紹介されたのが夫
公務員で、夫の父親も公務員だし、経済的に安定しているし愛してもいなかったけど
2年後に結婚、翌年には出産、なので夫とは肉体関係セックスは
1年くらいだけで数十回くらいしかなく、相性もよくなくて、一度も逝ったことないし
子育てしているときにストレスとかでオナニを頻繁にするようになって
この時くらいから、なんだかドスケベでドMの妄想でオナニしていた私
数年前から更年期になり、自己満足で、スケスケなパンティを履いたりし、けっこう楽しめたり
ブラもAカップでもパットで盛って突き出ているように見せたり
辱められる快感とか感じてしまうし
ベッドに寝かされ、白スカートの下から、覗かれるだけでも
人妻という身分、ああ 恥ずかしい快感、独身だったら、こういう快感は味わえないのかも
独身なら、拒絶する理由もないし、でも私はドスケベでも、人妻、スカート内を覗かれたりパンスト股を
弄られたら拒絶する身分、夫でない、男性にオマンコを狙われているのは拒絶しないといけない身分
白スカートを持ち上げられ、赤スリップがチラチラ見られるだけでも、人妻という身分で ドキドキして恥ずかしくて
快感だし、パンスト股を弄られる、いやらしいことをされると、快感
手作り弁当を食べる前から ベッドに寝かされ あああ だめ ああ、なんて声を出し
一昨日 指圧されながら、下着を下げられ、肉体 マンコを開拓されたばかりの 私のドスケベ本性
拒絶しないとだめな、辱められる人妻の身分の、ドM性癖の私の本能は崩壊しているし
Tシャツも持ち上げられ赤スリップを弄られ、ピンク色谷間ブラジャーを握られ
白スカート内でパンスト股を弄られている、拒まないといけない人妻の身分って、快感になって
お弁当を食べた後は、スカート、シャツをぬがされて赤スリップに太ももに下着を下ろされた状態で
襲われるように、30分は、乱れた下着姿でレイプされました、何度も逝っちゃって、快感でした。
一番、先生が私のことが魅力的に思っているのは声
若いとき、就職し、電話応答し、相手先の男性が お見えになり
そうしたら、なんだ、とか、ぜんぜん声と違う女性だ、とかよく言われて
姿を見られるとブスだから、艶の高い声で声微人だけみたい
指圧先生に、歓喜すうような声、とっても すてき、と、そこまで言われたら 遠慮せず出しました
この日、白衣パンツを下げた先生がベッドに座り
私は、パンスト ビキニを太ももまで下げられた赤スリップ姿で、先生の股間の上に座らされて
初体験でした、上に座るなんて、あああ しながら 辛いほど深く入ってくるし
歓喜するような 声をだし、
赤スリップ骨盤を後ろから握られて 抜けないし
子宮、ああ が ああ ペニス先で あああ グングンされて
本気で辛い 歓喜するような大きな声は出てしまうし あああっぁぁ
マンコ内でペニス先が子宮に触れている快感のまま、ああっぁ
大きな歓喜声を出し あああっぁ 先生 液を出すから
さらに大声 歓喜 あああ と絶叫してしまうし
53歳の骸骨のような肉体人妻なのに、
襲われながら、歓喜するような声で絶叫すると、喜びの味わいがありました
ズンズンと子宮にペニス先が触れたまま精子液をビシュと出されると脳天まで歓喜するような大きな声で絶叫してしまいます。
この日も下着は脱がされず、ブラホックだって外されることもなく、スリップ姿で下着を太ももに下げられたままで
求められ教われるような、人妻身分だし、レイプされているとは思っているのに、逝かされてしまう快感
女性に生まれ、53になり閉経した人妻、一生涯、男性に肉体を喜ばされる快感は味和されることはないと思っていたし
声だけが艶があり美人と言われても、ブスだし、ガリガリ骸骨のような肉体だし
先生に、バックから、膝を半分くらい曲げ お尻を持ち上げられてマンコに入れられて
赤スリップを振り回されるほど責められても耐えて
もうだめだあぁ、というほどの大きな声で絶叫する歓喜声を出すと先生も興奮し喜んでます。
その耐えているのが、ドスケベ好きな私、ドMの性癖の私は歓喜するような声を出すのが快感になってしまって。
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