萌え体験談

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ビキニ

赤外線ビデオに映る妻

俺の職場にはカメラ好きな2つ年上の先輩がいる。
休日は色々な場所に出掛け写真を撮ったりしているらしく、時には素人女性に声を掛け
写真を撮らせて貰ったり、イベントコンパニオンを撮ったりするらしい。
以前、見せて貰った写真も綺麗な女性で、結局女好きだ!

年齢は37歳(ヒロちゃん)で、人は悪くはないがマニアックな性格で見た目もちょっと不細工な感じに
カメラ小僧だから女が居る訳も無い・・・。
もう付き合いは長く、話は合う所もあって一緒に酒を飲んだりする仲でもあった。
そんな俺も8年前に結婚し、6歳になる子供も居る。
週末、仕事を終え久しく飲んでいなかった事もあって、ヒロちゃんと飲む事にした。
まぁ先輩と言っても気が弱く、タメ口でも気にしない性格!って言うか?俺自身先輩だと意識していません。
酒を飲みながら、ヒロちゃんのマニアックな話を聞き、やがてエッチな話になると新しく購入した新作DVDを出して
やがて貸してくれる。内容はマニアックな物が多く、エッチな面でも気が合うのかも・・・。
そんな中、ヒロちゃんがスマホに取り込んだ写真を見せてくれたんですが、どうもエッチな物でした。
昔流行った赤外線仕様のビデオカメラで撮影(写真)っていうのか?薄い服が透けちゃうらしい。
カラーでは無いが、明らかに服が透け下着がクッキリ・・・・中には毛や筋・乳首までハッキリ分かっちゃう。
「凄いじゃん!ヤベ~こんなにハッキリ写るんだ!」
「昔撮った物だから・・・」
「ん~、今も撮れるんでしょ・・・」
「調子悪くなって暫く使ってないんだけど、多分使えるかなぁ」
「ん~そうなんだ」

次々見ていると、一枚の写真に目が止まった。
・・・んっこれって俺の嫁?・・・
随分前だが明らかに妻であり、みんなで海に遊びに行った時の写真らしくビキニ姿の妻はほぼ全裸に
写っている。陰毛は勿論、乳首や胸の形までハッキリ分かった。次も妻で四つん這いの姿でバックから
撮られた物らしく、アソコの形や筋・アナルまでハッキリ写っている。
俺の食い入る姿にヒロちゃんも写真を見て驚きながら”違うんだ!ごめん”と土下座して来ました。
「いいよ!7年位前かなぁ?結婚して直ぐの頃のだ」
「本当にごめん!直ぐに消すから・・・」
「いいよ。ヒロちゃんのオカズ?」
照れたのか顔を赤らめながら頭を掻いていた。
「しかし!凄いハッキリ写ってるんだね!厭らしく見えるよ」
「奥さん良いよなぁ」
「何だよ急に・・・」
「羨ましいよ。スタイル良いし・・・それに・・・」
「巨乳って言いたいんだろう!」
「ん~」
「Gカップだけど、太ってるからだよ」
「そうかなぁ・・・ポッチャリ系だよ」
「まぁ一緒だよ」

そんな会話をしながら俺は妻の写真に興奮していました。
妻の裸体を先輩はオカズに抜いているんだと思うと、異常な興奮が湧き上がり股間が大きくなって
いたんです。
「ねぇ、ヒロちゃん今の妻を撮ってみない?」
「良いのかよ・・・」
「ヒロちゃんも知ってるだろう!俺ネトラレ癖あるの・・・」
「ん~でも映るか分かんないよ」
「今から家に行こうか?」
「良いのか?奥さん困るんじゃないか?」
「大丈夫!今頃1人で酒飲んで、良い感じに酔ってると思うし」

ほろ酔い気分で妻に電話を掛けると案の定酒を飲んでいて、口調からもほろ酔い気分だと分かった。
妻は酔うとエッチな感じになるし、先輩が褒め捲るから結構気に入っているらしい。
自宅に着く頃には夜10時を過ぎ、子供は既に寝ていて妻はリビングで寝酒を1人で飲んでいる所でした。
いつもはパジャマを着ている所ですが、先輩が来ると知り着替えたのか?白っぽいタイトなワンピース姿でした。
先輩と2人顔を見合わせ思わずガッツポーズ。撮影向きな姿に喜びました。
リビングで酒を3人で飲み直しながら、相変わらず先輩は嫁を褒め殺し!
半年ぶり位の再開に”相変わらず綺麗ですね”何て言うヒロちゃん。
やがて妻もエロモードに入った頃を見計らい、ヒロちゃんの撮影が始まりました。
「何!ビデオ!恥ずかしいわ・・・」
「久々の記念に・・・ビデオ修理したんですけど、直ったか試し撮りです」
「そうなんだ!良いわよ!適当に撮って・・・」
「折角だし、ちょっとエッチなポーズ取ったら・・・」
「そうね!じゃ・・・」
試し撮りで直ぐに消すと思ったのか?妻も大胆に女豹ポーズをしたり、胸の谷間を強調するポーズを取り
それをヒロちゃんが撮影していました。
ヒロちゃんの後ろから画面を確認すると、服が透け裸の妻の姿が確認出来るんです。
しかもよく見ると妻は下着を付けていなかったんです。
生乳や生マンコがハッキリ写り、もう全裸を撮影している状況です。

俺もヒロちゃんも股間がMAXに大きくなり、激しく興奮してしまいました。
事実を知らない妻は相変わらずポーズを取り、厭らしい姿を曝け出していました。
その後、ヒロちゃんは妻の陰部に近距離から撮影したり、胸を舐める様に撮るとバックにビデオを入れ
千鳥足で帰って行きました。
その後は、妻の裸体を見ながら抜いたに決まっています。
ヒロちゃんが帰った後、俺はリビングで妻のワンピースを脱がせ、下着を付けていない理由を聞きながら
激しく妻のマンコに挿し込みました。
妻も撮影に興奮したのか?アソコの汁は半端無く、ジュポジュポと音を響かせる中、俺は妻に
「先輩のチンチン大きいんだぞ・・・欲しかったか?」
「え~大きいの欲しいけど・・・あなたいいの?」
「欲しいって事は、やっても良かったって事か?お前が他人棒を咥える姿見たいなぁ」
「恥ずかしいわ!ヒロちゃん凄く大きそうね」
「今度見せて貰うか!」
「ん~」

酒で酔っていたとは言え、妻が他人棒を欲するとは予想もしませんでした。
その後、エッチを終えもう一度聞いてみると”知らない!”って言いながら布団を被る妻。
今度はビデオ越しの姿では無く、本当の妻の裸体を見せてあげようと計画する俺です。

水着売り場で覗き

先日、女装でお出掛けした時の話です。

夏のバーゲン前だったので、バーゲンで買う洋服の下見を兼ねて、デパートやショップをウロウロしていたのですが、ファッションビルの特設会場が水着売り場になっていたので立ち寄ってみました。

洋服売り場は来週から始まるバーゲンセールの為に空いていましたが、水着売り場は盛況で若い女性が多くいました。

女装を始めた頃の僕は、室内女装用に女物の水着を買った事もありましたが、女装外出をする様になってからは、水着を買った事はありませんでした。

久しぶりの水着売り場は、特設会場という事もあり、アルバイトらしき店員さんがレジにいるだけで、売り場でうるさく商品を勧めて来る店員さんがいなかったので、僕はゆっくりと今年流行の水着を眺めていました。

僕は水着姿での外出はしませんでしたが、売り場には水着以外にも可愛いロンパースや洋服のワンピースみたいな水着が売っていたので試着をしてみる事にしました。

特設会場の奥には、移動式の試着室のブースが四つあり、二つずつ向かい合わせに配置されていて、真ん中の通路と売り場の間をカーテンで仕切られていて、売り場からは試着室の通路が見えない状態になっていました。

僕は洋服のワンピースにしか見えない水着を二着持って、カーテンを潜り試着室の通路に入ると、試着室は全て使用中で、試着待ちのお客さんが二人いました。

僕は試着室の前の通路にいたお客さん達と一瞬目が合いましたが、彼女達には僕が男だと気付いた様子はありませんでした。

よくネットニュースで、女装した男が女子トイレや女湯に侵入して逮捕されたニュースを見ますが、僕は女子トイレに入っても逮捕どころか不審に思われた事もありませんでした。

僕は普通の男でしたが、普段の女装していない男の状態でも男子トイレに入ると女性と間違われる程、体型が華奢で男らしくありませんでした。

そもそも僕が女装を始めたきっかけも、女装が似合うからで、本物の女性より可愛く変身して街を歩く女達を見下したり、僕を女だと勘違いしてナンパしてくる男達を無視して優越感を味わうのが楽しくて女装しているだけでした。

僕は女の匂いの篭った試着室の通路で順番を待っていましたが、奥の試着室のカーテンが閉まりきっていない事に気付きました。

女だけの空間なので油断しているのか、試着室の女性は普通に着替えていて、下着姿が丸見えになっていました。

女装をしている時の僕は、普通に女子トイレを使っていましたが、個室で区切られたトイレでは女性の裸を見る事はありませんでしたので、僕は目の前の女性の下着姿に驚きました。

無防備な女性の下着姿は、艶かしく感じ、僕の股間は疼き始め、海綿体が充血して行く感覚がしたので、試着室の通路にいる女性達に気付かれない様に、自分のスカートの中に手を入れてチンポジを直しました。

そして、カーテンが半開きの試着室のカーテンレールをよく見ると、ストッパーの取り付け位置を間違えている様子で、カーテンを閉め忘れた訳ではなく、構造的にカーテンが閉まらない状態でした。

やがて、試着室の女性はブラを外して水着に着替え始め、体に付いたブラの痕が生々しいおっぱいを晒しました。

僕は、なるべく冷静を装い、彼女の着替えを覗いていましたが、彼女はなんとパンティまで脱ぎ始めました。

試着室の壁には、水着の直穿きを禁止する注意書きがありましたが、彼女は注意書きを無視していました。

僕は手に持ったワンピース風の水着のクロッチ部分を確認すると、そこには透明のシールが貼ってあり、水着の裏地にオリモノが付着しない様になっていましたが、よく見ると透明なシールの表面には、前に試着した女性の乾燥したオリモノが女性器の形で付着していました。

試着室の女性は後ろ向きだったので、お尻の割れ目しか覗けませんでしたが、僕のチンポは既にギンギンに勃起していて、彼女ががに股になって陰毛が水着からはみ出していないかをチェックしている姿を眺めていました。

僕は勃起したチンポの形が浮き出るタイトスカートを穿いて来なくて良かったと思いながら、不自然に膨らんだフレアスカートの前を試着する水着で隠しました。

すると、陰毛のチェックの終わった女性は、水着を脱ぎ始め、床に置いたパンティを拾う時に、お尻を後ろに突き出し、肛門とアソコが丸見えになりました。

流石に女同士とはいえ、試着待ちの女性達も目を合わせて笑いを堪えていて、僕にもアイコンタクトをして来たので、僕も苦笑いをして、三人でオマンコを晒した女を無言で馬鹿にしました。

やがて、四つの試着室がほぼ同時に空いたので、僕と試着待ちをしていた女性二人はカーテンが閉まりきらないブースを避けて試着室に入りました。

試着室で一人になった僕がスカートを脱ぐと、フル勃起したチンポがパンティの上から亀頭を出していて、先からは透明な我慢汁が溢れていました。

僕は直ぐにでもオナニーをしたかったのですが、流石にここでは不味いと思い自重し、隣から聞こえる先程の女性達が洋服を脱ぐ音を聞きながら女物の水着に着替え始めました。

女物の水着売り場の試着室で全裸になった僕は、持ってきた水着の股間部分の匂いを嗅ぐと、一着は無臭でしたが、もう一着は汚れが酷く、新品の洋服の匂いに混じってパルメザンチーズの様な女性のオリモノの匂いがしました。

僕は無臭の水着だけを試着する事にしました。

僕の試着した水着は、水着にしては露出が少ない物でしたが、胸元が大きく開いていて体に密着するデザインが、洋服のワンピースとしてはセクシーで、カーディガンと合わせれば街中で着てもおかしくない物でした。

僕は、この水着が気に入り、他の柄の水着も試着しようと思い、洋服に着替えましたが、試着した水着の裏地にはべったりと我慢汁が付いていました。

そして、試着室のブースを出ようとした時、カーテンレールにストッパーがある事に気付き、この試着室のカーテンも閉まりきらない状態にストッパーの位置を変えました。

それからの僕は、カーテンが閉まりきらない試着ブースが二つもある試着室と売り場を往復し、若い女性の着替えを覗き続けました。

女性が洋服を脱ぐ姿はセクシーでしたが、水着を穿く姿や陰毛のはみ出しをチェックする姿は滑稽で、可愛い女の子の見っとも無い姿を見て興奮しました。

そして興奮が高まった僕は、カーテンが閉まりきる最後のブースでオナニーをして売り物のビキニに射精すると、最後のブースのカーテンも閉まりきらない状態にして試着室を出ました。

僕は覗きのお礼を兼ねてワンピース風の水着を二着買っていると、僕の精液が付着したビキニを持って試着室に向かう女子高生の姿が見えたので慌てて特設会場を出ました。

オマンコの表面に精液が付いても妊娠する事はないと思いますが、知らない男の精液ををオマンコに付けた女子高生のリアクションが見たかった僕は、特設会場の外から経過を見ていましたが、女子高生は騒ぐ様子もなく普通に試着室から出て来ました。

しかし、女子高生は試着したビキニをラックに戻し、水着売り場から出て行きました。

僕は水着売り場に戻り、女子高生の試着したビキニを確認すると、裏地の透明なシールの上にたっぷりと射精した僕の精液はなくなっていました。

僕は店を出た女子高生の行き先に見当が付き、女子トイレに向かうと、先程の女子高生がトイレのブースに入る所でした。

やがて女子高生の隣のブースに僕が入ると隣からは、おしっこの音は聞こえず、布を擦る音と匂いを嗅ぐ音が聞こえたので、彼女がルールを守ってパンティの上からビキニを試着し、僕の精液がパンティに付着した事が分かりました。

僕は取り合えず、直接的に精液がオマンコに付着しなかった事に安心しました。

僕は新しい遊びを覚え、これからも水着売り場で覗きを楽しもうと思います。

水泳の授業で

 僕が大学生の時のことです。実家から通学していました。高校時代もあまり友人はいませんでしたが、大学に入ると、更に友人はできませんでしたので、1年生の前期からできるだけ授業を入れて単位を取るようにしていました。
 大学でも体育の授業がありました。種目は選べるのですが、水泳ですと、夏場限定ですので、他の単位との関係で、効率的に単位が取れそうなので、水泳の授業を取ることにしました。
6月初め頃に、サーフパンツやビキニの水着ではなく、競泳用の水着を準備しておくことという水泳の授業のアナウンスがありました。高校で使っていたいかにもスクール用の海パンでは恥ずかしいので、スポーツ用品店に水着を買いに行くことにしました。競泳用の海パンには、スパッツタイプとブーメランタイプの海パンがありました。店員の方に聞くと、ブーメランタイプは最初は恥ずかしいかもしれませんが、すぐになれますよといわれたので、ブーメランタイプの海パンを買いました。水泳の授業の前日に、部屋で試しに着てみました。本当にギリギリ隠れるくらいで、毛がはみ出しそうでした。はみ出しそうな毛は、カットしました。
 水泳の授業ですが、僕以外の男子生徒はスパッツタイプの海パンをはいていました。女子生徒も2-3人はハイレグタイプの水着でしたが、それ以外の人は、スパッツタイプの水着でした。
ブーメランタイプの海パンはギリギリ隠れるくらいで、女子生徒がチラチラ見ているような視線を感じましたので、恥ずかしく思いました。気を抜くと少し見えたりするので、緊張しながら授業を受けていました。海パンを買い替えたいと思いましたが、バイトもしていなかったので、買い替えることなく最後まで授業を受けました。

親戚の裏のお宅の娘さん

     
     
親戚の家に泊まってて 
暑い夏の日、昼過ぎだった 
裏の隣家との間を、抜けて歩いたら 
お隣の家の窓が開いてて 
びっくり 
若い女性が、ブラ無し、上半身裸だった 
急いで家に戻って、二階の裏の窓から
そっと、お隣を見下ろした 
その女性、まだ居た 



ブルーのビキニショーツ、一枚だけ 
背筋が真っすぐ、スタイルがよくて 
胸はやや小さめ 
しばらく覗いてたら 
スマホの着信が鳴った 
知らない番号、とりあえず出た 
女性の声だった 
暇ですか? 遊ばない? 
窓から入ってきてよね、って言う 
あれ? 振り向いてお隣を見たら
女性が携帯しながら、こっち見上げてる 
胸を露出させて、おっぱいぷりぷりで 
やったー、女、女、女だー 
でも、なんでおれに? ま、いいや



急いで裏の隣家に行って 
よじ登って窓から入った 
そばで見るおっぱい、本当にかっこいい 
エロさ炸裂の彼女って感じ 
無言で笑ってて 
目が合った、と思ったら 
抱きつかれて 
ぶちゅーって、いきなり濃厚キス
全身を包むように、甘い感じが 
暑いでしょ 
着てる服、全部脱いで
上目づかいにそう言う 
なんか、いいのかなあ、へへ 
おれ、やっと裸になって 
無意識に、手で勃起を抑えた 
その勃起が、素早く掴まれて 
また抱きつかれた 



言われる通り、仰向けに寝た 
勃起が、女の柔らかい手で揉まれた 
しばらく揉まれてから 
口でくわえられて、吸われる、吸われるー 
ぎゅううっ、ぎゅうって、吸われる感じ 
揉まれて、吸われて、また揉まれて 
いい、いい、きもちいー 
すると彼女、半腰で、素早くショーツ脱いで 
形のいいヘアーが、あらわに 
いよいよ、するー 
そのとき、廊下でスリッパの足音がした 
 「押入れに隠れて、急いで」 
そう言われて 
自分の服を抱えて、押入れに隠れた 



別な女性の声がした、年配の女性 
どなたでしょうか? 押入にいる人は? 
居るのわかってまーす、出てきてって言われた 
押入から這い出た、けど、恥ずかしくて 
俺を見て 
あらあ、お隣の親戚の人ねー 
なんで裸で? 何してんです? って笑う 
‥‥さっきの女性が、部屋にいない 
あのー、女の人は? どこですか? 
聞いたら 
何ですか? 誰もいませんよって、また笑われた 
ひょっとして、オナニー? ここで? 
遊びに来ていただくのは、嬉しいですけどね 
声かけて、玄関から入りなさいねって言われた 
フリチンをしっかり見られながら、服を着た 



その晩、スマホが鳴った
また知らない番号 
あの女の人の声だった 
さっきはごめんね 
今すぐ、来れる? 来てちょうだいって 
おれも懲りずに、夜中、のこのこと出掛けた 
また、窓から入れてもらった 
しーつ、声出さないでねって 
服脱いだらすぐ、照明を消されて 
真っ暗の中で、期待でびんびんに勃起して 
仰向けに寝た 
勃起を握る、柔らかい手の感触、いぃー 
しばらく手でしごいてから、その人  
おれを股いで、上から腰を乗せてきた 
ぬるって感じがして 
暗くてわからないけど、たぶん、挿入 
おれ、腰のあたりに女の体の重み感じて 
女性の柔らかいお尻が乗ってる、あの感触 
重みが、いい重み、いい感じー 
腰ふって、勃起をぐいぐい攻めて来る 
くいっ、くいっ、くいって攻めてくる 
いい、いいよ、たまんないよー、そう思って 
それが、かなり長く続いた 
かすかに、女の汗の甘いにおいもする 



不思議なことに、ぜんぜん射精までいかない
なんか、いつもの自分じゃないような 
1時間以上、経ったかなって思った 
ゆっさゆっさ、腰ふって 
体重かけられて、攻められ続けてて 
ああ、あぅ、はぅ、はっ、はぅ、いい、いぃ 
もっと、もっとよー、続けちゃうよぉー
時々彼女、小声で言う、甘い小声で 
ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ 
濡れた性器に触れてる音がして 
俺の手をとって、おっぱいもませてくれる 
手で触る乳首、プリップリ、いい感触 
でも、ずいぶん時間がたってた 
おれも、彼女に合わせて腰を使ってて 
疲れて、腹筋が少しけいれんしてきた 
それでも、やり続けてた 



あのね、そろそろ終わりにしていい? 
わたし、もう、くたくた、ふふっ 
そう言う声、甘い笑い声 
声を聞くだけで、勃起が刺激された 
その人、おれから離れて 
真っ暗な中で、器用におれに服を着せた 
また窓から出て、家に戻った 
時計見てびっくり 
朝の3時を過ぎてる 
そんなに長い持間、エッチしてたの 
勃起が収まってなくて、射精寸前 
自分で抜いて、やっと収めた 
でも、なんか変 
おれ、スマホの電話番号聞かれた覚えがない 
あの人、何で知ってんの? 
誰かが、教えたのか? 誰だー 



朝、遅い時間 
親戚に起こされて玄関に行った 
昨日の裏の家のおばさんが来てた
こっち来てって 
道路までひっぱり出されて
はいこれって、写真を見せられる 
若い女性の写真だったが
それは間違いなく 
ゆうべのエッチの相手だった 
この人と、あの部屋で遊んだのね? 
いいのよ、正直に言ってちょうだい 
そう言われて、おれ、下向いて、うなづいた 
ああ、そうなのね‥‥‥
‥‥‥うちの娘なの、自殺したんです 
‥‥悪い男にだまされてねー 
‥‥さんざんもて遊ばれて、捨てられて 
‥‥真面目に結婚考えてた相手だったの 
そう言って目を赤くしてた 
うちで、また、ちゃんとね 
供養しなきゃね 
ごめんね 
供養のやり直しですよね 
本当に、ごめんなさいね
力なく、そう言った 



供養のやり直しって? 
しばらく状況が飲み込めなかった 
おれ、この世にいないはずの女性と 
エッチしたってこと? 
そんなばかな 
人違いか何かでしょ、そう思う
‥‥‥改めてスマホを確認したけど 
‥‥‥彼女からの着信の履歴が‥‥無い
いったいどうなってんの? 
裏の娘さんね、可哀想にね 
私は騙されてない、彼を信じてるって 
そう言い張って、きかなかったらしい 
で、そのうち自殺しちゃって 
そのように、親戚がおれに教えてくれた 
最近、あそこの家ね 
へんなうわさがあるから 
近付いちゃだめだよって言う 



その晩、遅い時間に 
スマホの留守録表示に気付く 
また、知らない番号‥‥‥‥ 
さすがに‥‥‥ぞくぞくって
‥‥‥背筋が凍る感じ、でも 
‥‥‥とにかく再生してみた 
ううぅ、ううぅ、ふうぅ、ふうぅぅぅー 
‥‥‥地の底から響いてくるような 
‥‥‥女性の泣き声 
がたがた‥‥て、手が震えて
‥‥し、消去しようとしたけど
‥‥で、出来ない 
そんな感じだった
必死で、やっと消去できた 



深夜にスマホに着信があっても 
それが、知らない女性からだったら 
けっして、受けてはいけないと思う 
     
     

深みにはまる感覚 2

「優子、今日見舞いのあと遊ぶか?」
お義父さんからの誘いの電話がありました。
セックスの際、場所に困ることがしばしばです。
私の家は安アパートなので、壁も薄く、セックスの時の声はおろか、生活音も聞こえてしまうような
安普請ですし、そうかといってあまりお義父さんの家にばかり訪れてしまえば、周りの目もあるしで
なかなか思い切ったセックスができず、気持ち的に不完全燃焼というときもあるので、郊外のホテル
などで思いっきり声を出せるセックスに身体が火照ってくるひと時を過ごしつつ、夫の雄二さんを
いつもと変わらぬ態度で会社に送り出します。
「今日、お義母さんの病院にお義父さんとお見舞い逝ってくるからね。」
「ああ、すまない。よろしく。」
雄二さんは疑うことなく、定刻に出社してゆくと私は、一通りの家事を急ぎ済ませ、身支度に入りました。
お義父さんのお気に入りの下着を手に取り、普段履きのショーツを脱ぐとすでに粘りある愛液が股間部分
を汚して糸を引いているような状態です。
2~3枚のティッシュで股間をぬぐい、ショーツの汚れもふき取ります。
「ショーツって言うとお義父さん、嫌がるのよね。」と一人ニヤケながら、アマゾンで購入したエッチな
パンティを身につけました。
名目的には、主人の雄二さんを誘うためと購入し、雄二さんとのセックス時に着用もしていたパンティです
が、雄二さんの好みでないことは承知の上で、すねてみたりもしました。
「え~、せっかく雄二さんに喜んでもらおうと思ったのにぃ~。」
その実はお義父さんの好みであり、二人で選んだセックス用のパンティですが、雄二さんに見つかっても
不自然でないよう、小芝居したりもして衣装ケースの奥に寝ている品です。
お義父さんは「パンティ好き」、主人の雄二さんは「ビキニ水着好き」で、ビキニのボトム(パンティ)に
目がないです。
「親子だから嗜好も似るのかな?」と思いつつも「そろそろ年齢的にビキニはキツイ体形になるなぁ・・・」
などと悲しい現実にやや目を向けながらもはやる気持ちを抑え、メイクに精を出し、待ち合わせの場所に
急ぎました。
しばらくするとお義父さんが車でやってきて開口一番、「少し地味な服装じゃないか?」と言ってきます。
「お義母さんのお見舞いが先じゃないですか! 派手にしたら関係がバレるんですよ!!」とやや厳しい
口調で諭しますが、身体は正直なもので、ジンジンと火照ってくるのが感じられました。
「あのパンティ、はいてきたのか?」「ご希望の品ですよ。」「ちょっと見せてみろ」「ジーンズだから
脱ぐのが大変です」などと、たわいない話を車内でしているうちに病院に着きました。
約2時間くらいのお見舞いでしたが、私もお義父さんも下半身が暴発寸前で、ホテルに着くなり、シャワー
も浴びずにお互いにむさぼり合いました。
むしり取られるように着ているTシャツとジーンズを引き剥がされ、パンストはズタズタに破かれました。
「お義父さん、虐めてっ!」、雄二さんが購入し、夫婦のセックス時に使っているローターで、お義父さん
は目を血走らせ、大好きなパンティの上からクリトリスを責めてくれます。
「汚してやるぞぉ、このパンティ汚してやるぞぉ。」と厭らしい声色で私を虐めてくれる義父。
主人とのセックスがご無沙汰で、なおかつ、生理前という事もあり、私の性欲は「底なしの天井知らず」で
また、大きな声を抑圧されることなく叫べるという安ど感からただの「変態女」になっていたみたいです。
「吸って!吸って!」「舐めて!舐めて!」「好きにしてっ!」「入れて!入れて!」「突っ込んで!」
「出して!好きなだけ出して!」と書くのも躊躇うかのような淫乱な言葉を大声で叫んでいたようで、気が
付くと声が少し枯れている感じでした。
お義父さんも普段はなかなか叫べないフラストレーションからか、たくさん猥らな言葉を大声でつぶやく
ように私に浴びせてきました。
「しゃぶれっ!!」と一声命じられ、私はお義父さんのペニスに喰らいつきました。
仮性包茎気味の雄二さんに比べ、いやらしく黒光りし、反り上がった約20センチ超えの巨根をほおばるもの
大変で口が疲れますが、愛情込めて舌先で亀頭の先や尿道口を舐めまわすと「優子、可愛い可愛い」と頭を
撫でてくれ、その瞬間に女としての充足感を得ます。
半面、口の中で激しくピストンされる際は、頭を押さえつけられるので、喉奥に大きなペニスが突き刺さり、
嘔吐しそうになりますが、決して開放してはくれません。
そんな「硬軟の責めと愛撫」が夫である雄二さんにないところが、最大の不満でしたが、お義父さんが言う
には、お義母さんとのセックスも退屈で、お義母さんは淡泊すぎ、刺激がないので私とのセックスが最高に
刺激的で、今までのセックスの不満が解消されるようでたまらないと言ってくれます。
お義母さんとの「不毛の40年近いセックス時間を取り戻したい」とばかりに私を求めてきてくれ、私もそれ
に応えるように義父の性を受け止めています。
「おっうっ!優子っ!!逝くっ!!」、義父の大好きなパンティ一枚を身に着け、最近では避妊すらせず、
妊娠覚悟のセックスに明け暮れる私。
今では主人との退屈な演技ばかりのセックスにかける時間が煩わしくさえ思えてきます。

新入社員の僕の社員旅行での痴態

僕はこの春より働いている雅史といいます。23歳です。生保関係の仕事です。僕のいる営業所は、地方にあり、規模も小さめなので、15人くらいの規模です。ただ、基本女性が多く男性は僕を含め4人。20代は僕一人という構成です。逆に女性陣は20代から40代とさまざまです。
仕事にもなれ、夏が来ました。2週間前(お盆前)に1泊で社員旅行がありました。その日の夜の食事会で、僕は出し物を何かするように命じられました。僕は男性の先輩に事前に聞き、ねたを考えました。
「雅史君は何か特技ある?」
先輩の1人が聞いてくれました。
「披露できるようなものはないですが、僕中学からずっと水泳をしています。」
「それいいよ!女性陣すごい喜ぶと思う!みんなの前に水着で登場とかどう?」
「プールならいいですが、部屋の中で、女性いっぱいで、ちょっと、、、。」
「それにしようよ!決まり、どうせなら、ちっちゃいビキニタイプがいいね!俺が用意してやるよ!」
僕は抵抗できず、言いなりになりました。
「ビキニじゃ納得しないかもな、お前自分でそれを超えるもの考えとけよ!」
もう一人の先輩です。
僕は元がわからない上にそれを超えるものなんて、わかりません。第一そんな出し物が正解なのか不安でした。

別の日には、女性の先輩にも聞かれました。
「男性の先輩に聞いたんだったら、どうせ、パンツ1丁にでもなるんでしょ?そんなの許さないよ!ネタも最低3つはいるんじゃない?」
どうも、2年前にも新入社員が入って、同じようなことをしたようなのですが、その後、なんだかの理由ですぐに退職したそうです。
僕は旅行に行くのに、気になることが多すぎて落ち着きませんでした。

前日になり、先輩が用意してくれた、水着を始めてみました。おそらく店頭では販売してないような、きわどいものです。おそらく、ネットで頼んだのか、2年前の使いまわしなのか、それはそれは、小さい生地の水着でした。ビキニのレベルを超えていました。
しかし、これを見た瞬間僕には、今までなかった、へんな感情がわいてきたのです。
そこから一気に、アイデアが沸いていき、いくつかのグッズを用意しました。

ここで本当のことなのですが、この時点でまだ女性経験ゼロ。AVを見て自分の右手でシコシコ、、、しかしたことがなかったのです。しかし、AVからの溢れんばかりの情報がヒントになりました。それと、僕自身のある性癖がるのでは、、と感じたのです。

当日の夜、宴は進み、お酒の勢いもあり、かなり、騒がしく盛り上がってきました。2時間ばかし経過したころでしょうか、男性の先輩より合図があり、いよいよ出番のようでした。実はこの時点で、やる気満々。今日、やるだけやって、明日退職でもいい!くらいの異常な盛り上がりがありました。
「お前、無理するなよ、無理だと思ったら、ちゃんと言えよ。」
先輩からあまりに無責任なアドバイス。だったら、最初にちゃんと言えよ!とややむかつき気味。
「雅史君、がんばってね!なんかどきどきしちゃうんだけど、、、。私、我慢できるかしら?」
もう一人の、アドバイスをくれた、女性の先輩です。
もう、僕の中では、彼女の我慢の限界を大きく越える意気込みなのです。

僕は、会場のステージにちょっとした衝立を置いてもらい、その後ろに用意したものを置き、とりあえず、ビキニに着替えました。
ちなみにそのビキニですが、白ベースになっており、前は僕の股間を隠すのが精一杯で、V字カットが激しくなっており、後ろは、ヒップの割れ目が上少しはみ出て、後ろのV字も結構なもので、歩くと食い込んでいきそうなカットです。
僕は覚悟を決めて、出て行き、みんなの前で、腰を激しくグラインドさせました。
「いやだぁ、ちょっと、水着ちっちゃすぎ!もうちょっと待って!」
女性陣大盛り上がりでした。しかし、女性課長が一言発しました。
「何その中途半端な感じ!まさか、それで終わりじゃないでしょうね!私、何にも感じないわ」
このことかと思いつつ、内心よしきた!とばかりに裏へと引っ込んでいきました。

次に僕は、メンズのTバックに着替えました。真っ白のシルク生地で僕のおちんちんはやや、透けていました。しかも、中学から水泳をしている僕は、体型としてはLサイズなのですが、この日のために、Sサイズを探してきたのです。それを無理やりはみ出ないように押さえ込み、再びみんなの前へと行きました。
「今度は見えてるんじゃない?もうあの子どうなってるの?ひょっとして変態?」
「中どうなってるんかなぁ、剥ぎ取ってみたいね、もうほとんど見えてるけどね}
女性陣の反応はさまざまでしたが、女性一人ひとりの前に行き、見せ付けて回りました。最後には課長の前にも行きました。
「雅史君だっけ?今までと違って、がんばるじゃない?もう少し頑張れるよね?もう一回いってらっしゃい!」
すると男性陣からは、無理するな見たいな、、、。でも僕は、まだ用意していたので、まだまだ、やる気でした。

そう、僕が気づいた自分の性癖なのですが、見られて興奮するということで、大勢の女性の前で、裸にされたり、センズリさせられたり、女性に股間を踏みつけられたり、そういうAVに一番興奮していたのに気づいたのです。

「露出狂のドM」

僕はそういうことではないかと思い始めていました。それは今、証明され、収まりきれない勃起具合になりました。おちんちんの先は、へその近くまで届こうかという勢いです。
僕はついに、下着すら脱ぎ捨てました。
ただ、裸で出て行くのはつまらないと重い用意したものは、セロファン紙です。赤色のセロファン紙を事前に股間が隠れるような大きさを用意、それを股間にあてがい、幅の広い絆創膏で止めて、完成させました。ちょっと力を下半身に入れると、破れてしまいそうです。ちなみに、お知りはもう全開です。もうさっきがTバックだったため、ためらいはありません。
3度目の登場です。もうなれたものです。
「僕は、〇〇雅史、23歳です。23年間彼女なし、今までは、自分で、AV見て慰めている毎日でした。今日、わかったことがあります。それは、僕は、たくさんの女性に裸を見られて、興奮し、おちんちんを硬くしてしまう、『露出狂のドM』だということです。お願いです!僕の固く勃起したおちんちん皆さんで、いっぱい見てください!」
一気にまくし立てると、一直線に課長の前に行き、顔の前に仁王立ちしてやりました。
「雅史君、若いのにえらいわ、、こんなに恥ずかしいことやりきって、、、。これからはいっぱい仕事を覚えてもらって、それ以上にいっぱいかわいがってあげるから、覚悟しておきなさい!わかったわよね?」
「はい!僕課長の言うことなら、何でも頑張ります。お願いします!」
それまで我慢してきたものが一気に噴出し、セロファン紙の中は、僕の白くにごった液でいっぱいになりました。

旅行から帰ってきて、仕事が始まりました。意外とちゃんと仕事を教わり、大半の時間は、かなり厳しく指導されています。
まだ、もうひとつの覚悟は、実行されていませんが、あのときのことであたまいっぱいで、仕事が手につかないというのが、正直な本音でしょうか?

寝取られ掲示板を見ていた俺が、嫁のことを報告する立場になった

昨日、嫁が寝取られた。この掲示板は、以前からたまに見ていたけど、まさか自分が報告側に回るとは夢にも思ってなかった。

俺は28歳のIT土方で、中肉中背のフツメン、ゲームなら記憶にも残らないようなモブキャラタイプ。
嫁の真希は26歳のナースで、身長150センチの小柄な巨乳だ。顔は取り立てて美人でもないが、愛嬌があって可愛らしいと思う。特徴のない俺に比べると、まだキャラが立っていると思う。

結婚してもうすぐ二年なのでもう新婚ではないけど、本当に仲良く毎日過ごしている。そして、小柄な子はエロいという言葉通り、真希はエッチが大好きで、いまだに週に二回も三回もエッチをしている。


『ねぇ、ヒロ君! 今日はこれ使おうね!』
真希はまだ食事中の食卓の上に、真っ黒のビニールから取り出したものを置きながら言った。それは、ピンク色のバイブだった。よくあるようにチンポの形をしているのではなくて、うまく言葉で説明しづらい形状だった。
真希が真っ黒のビニール袋を取り出すと、いつもこんな展開になる。仕事帰りに、DVDメインのいわゆる大人の書店で買ってくるみたいだ。こんな風にエッチに積極的な真希のことも好きだけど、俺のモノだけでは満足できないのかな? と思うと、少し悲しくもある。

「また買ったの? なんか、凄い形だね」
正直、若干引き気味で言う俺。
『オルガスターって言うんだって! ハンパないんだって!』
真希は目をキラキラさせながら言う。オモチャを前にした子供のような顔に、俺は少し可愛いなと思った。

「ご飯食べてるんだから、後にしたら?」
『だって、早くヒロ君に見てもらいたかったんだもん!』
可愛らしくいう真希だけど、俺は今日も激しい夜になるんだな覚悟した。
『いっぱい食べてね! 今日は、頑張ってみたんだ』
そう言いながら、無邪気な笑顔で料理を盛り付ける真希だけど、どれもニンニクがたっぷり効いていて、見るからに精力がつきそうなモノばかりだ……。それが実際に効果があるのかどうかは別として、真希の気持ちは良く理解出来た。そして俺は、今日は特に長い夜になることを覚悟した。

食事が終わり、片付けが終わると、
『ヒロ君、お風呂湧いたよ?。先に入っててね』
と、良い笑顔で言ってくれる。俺は、性欲が少々強いのがあれだが、真希と結婚できて本当に幸せだと思っていた。

俺は言われた通り風呂に入る。身体を洗って湯船に浸かっていると、ドアが開いて真希が入ってきた。今日の真希は、マイクロビキニを着ていた。真希は、発情したようになっている日は、たいてい風呂でコスプレしてサービスをしてくれる。俺も、今日は来るだろうな……と、期待していた。
真希の大きな胸が、乳輪が隠れるのがやっとくらいのちっちゃなビキニに押し込まれているのを見ると、見慣れているとはいえやっぱり興奮する。
『へへ、これも一緒に買ったんだよ』
少し照れた感じで言う真希。俺はすごく似合っていると褒めた。
『ありがと?。じゃあ、座って!』
真希はそう言うと、俺をシャワーの前の椅子に座らせる。そして、風呂に常備してあるローションボトルを手に取り、洗面器の中でお湯と混ぜ始める。真希はそれを、俺の後ろから手を回して胸に塗りつけてくる。
もう、この時点でかなり気持ち良いのだが、真希は手の平でそれを広げていく。ローションまみれの手が乳首に触れると、あまりの気持ちよさに声を漏らしてしまう。
『気持ちいい? 可愛い声出たよ』
真希は嬉しそうに言う。真希がセックスが好きな理由は、当然自分の快楽のためという部分が大きいと思うが、俺のことを気持ちよくしたいという気持ちも強いみたいだ。

「すっごく気持ちいいよ! すっごい滑る! ヌルヌルだよ!」
と、伝説の一戦での桜庭みたいなことを言う俺。
『へへ。じゃあ、おっぱいで洗ってあげるね!』
嬉しそうに言いながら、自分の胸にローションをたっぷりと塗りこんでいく。すると、ただでさえ小さいビキニトップが、ローションで濡れてスケスケになっていく。いつも不思議に思うけど、小さな布があることで、丸見えになっているよりも興奮する。

ローションでヌルヌルになった胸が、俺の背中に押しつけられて円を描くように動くと、本当に気持ち良くてうめいてしまう。そして、真希は胸でマッサージをしながら、指でも乳首を責めてくる。

結構頻繁にローションプレイをしてくれる真希だが、何度してもらっても、やっぱり凄く気持ちいい。結婚して、嫁がローションプレイをしてくれるなんて、なかなかないのかもしれないと思う。俺は、本当に良い嫁をもらったなと思う。

真希は、しばらくそんなローションマッサージを続けてくれた後、
『もう我慢出来ない』
と、イタズラっぽく笑うと、椅子に座った俺に対面座位でまたがってくる。そして、スケスケになって、しかもまくれてしまっているビキニの下をずらすようにすると、そのまま挿入してしまった。
『アン? ヒロ君のカチカチ?』
真希は、嬉しそうにそんな事を言う。でも、バイブとかで感じている時と違って、余裕があるのが少し悲しい。それに引き換え、俺は入れただけでもうイキそうになっている。特に対面座位だと、ただでさえ強烈な嫁の膣の締まりがより強くなるみたいで、本当に余裕がなくなる。

『ふふ。ヒロ君の搾り取っちゃうね?』
真希はそう言うと、腰を振り始める。対面座位でのセックスは、真希の得意プレイだ。単純に腰を上下に動かすのではなく、ラテンとかなんかよくわかんないけど、そういったたぐいのダンサーみたいに腰を前後左右に振りながら、痛いくらいに締め付けてくる。
『気持ちいい? ヒロ君、気持ちいいの?』
真希は、少しだけ気持ちよさそうな顔で言う。でも、バイブで狂っている時の顔とは大違いだ。機械には勝てない……。そういうことだと諦めているが、それでも悔しい。

「真希、ダメだって、出ちゃうよ!」
俺は、我ながら情けないなと思いながらも、本当にもう限界間近だった。
『なんで? ダメじゃないよ! ヒロ君の欲しいもん! 赤ちゃん作ろうよ! イって! 真希の中でイッて! 真希のおまんこでイって!!』
真希はそう叫ぶと、スパートをかけるように膣を締め上げた。俺は、本当に搾り取られるようにイッてしまった……。挿入から、まだ1分程度だ。いつものことながら、申し訳ないと思う。
「ごめん……」
謝る俺に、
『べつに良いよ! 中に出してくれただけで、幸せだよ?』
と、キスをしてくれる真希。幸せだなと感じていると、
『じゃあ、ベッドでさっきの使おうよ! まだまだ夜は長いでしょ?』
と、妙にエッチな顔で言う真希。

いつもこんな感じで、お風呂でのプレイは終わる。結婚したあとも、嫁がこんな事をしてくれるだけでも俺は勝ち組なのかもしれないが、いつも色々と想像してしまう。
こんなセックスを誰に教わったのだろう? そして、俺とのセックスで、本当に満足しているのだろうか? と言うことを……。

真希は、俺と結ばれた時はすでに処女ではなかった。まぁ、今時当たり前だとは思う。でも、真希はほとんど昔のことは教えてくれなかったので、いまだに謎の部分が多い。

そして、ベッドに入ると、真希はキラキラした目で俺にオルガスターを渡してくる。こういう大人のおもちゃも、真希がよく買ってくるので色々な種類を使ってきたが、今回のこれは結構えげつない形をしていると思った。入れたら、クリトリスのところに振動部分が当る感じになるのだと思う。そして、中に入る部分もGスポットに直撃しそうな形状をしている。

『ヒロ君、入れて?』
真希はベッドの上に寝転がると、すぐにM字開脚をしておねだりをした。真希のツルツルに剃り上げられたあそこは、そこだけ見ていると少女のようだ。でも、陰唇やクリトリスを見ると、使い込んだ感じで肥大しているので、ギャップが大きい。
俺は、処女信仰とかは持っていないので、真希がむかし結構やりまくっていたということは、正直あまり気にならない。逆に、ロリっぽいツルマンと、肥大したあそこのギャップに興奮するくらいだ。

俺は、さっき注ぎ込んだ俺の精液が流れ出てくるあそこに、オルガスターをあてがって押し込んだ。可愛らしいピンク色なので気がつかなかったが、挿入部分は意外と大きい。意外とというよりは、かなり大きい。押し込んでいくが、結構抵抗感がある。

真希のあそこは、凄く締まりが良いし狭いと思う。でも、結構太めのバイブも痛がること無く収めてしまうので、収縮性がとてもあるのだと思う。

すると、ズルンという感じで、一気に抵抗が消えて膣中に入ってしまった。
『んっふぅ? け、けっこう太いね、うぅ、ヤバいかも、直撃してる?』
真希は、入れただけでトロンとした顔になる。さっき俺としたセックスの時よりも、はるかにとろけた顔に見える。
「痛い?」
俺は、少し心配になって聞く。
『全然痛くないよ。ねぇ、スイッチ入れちゃう?』
真希は、期待に目をキラキラさせながら言う。俺は、いつもの展開だなと思いながら、スイッチを入れた。すると、ビーンという低音を響かせながら、バイブが振動を始める。
『うぅっ、あぁっ? こ、これ、ヤバい! 凄いぃっ! 直撃だよぉっ!』
真希は一気にとろけた顔になり、甘い声を漏らす。何となく予想はしていたが、やっぱりGスポットに直撃しているようだ。俺のチンポだと、対面座位でかなり押しつけないと届かないらしいので、はなから勝ち目はなかったのかもしれない。

真希は、M字開脚にした足に力を込めている。足の指先はギュッと内側に曲がり、太もものところの筋肉の盛り上がりで、内ももにもかなりの力が入っているのがわかる。すると、オルガスターは手も触れていないのに、グイ、グイッと、中に潜り込んでいこうとする。おそらく、形状がそうなっているのだと思うが、女性が感じれば感じるほど、さらに奥へ奥へと引き込まれるようになっている感じだ。

『うぅぅうぅっ! うーっ! 当るっ! 当ったってるぅっ! こ、これヤバいぃぃっ! あ、あぁっ! イクっ! もうイッちゃうぅっ!』
全身に力を入れてイク準備をする真希。俺は、スイッチを切ってみた。
『な、なんで!? ダメだよぉっ! もうすぐなんだから! イカせてっ!』
真希は、頬を膨らませてすねたように言う。

「じゃあ、教えてよ。誰にバイブとか仕込まれたの?」
俺は、真希の過去に踏み込む。
『な、なんで? 内緒だよぉ!』
真希は、驚いたような顔で言う。俺は、オルガスターを引き抜くような仕草を見せながら、
「言わないと抜いちゃうよ?」
と言った。
『うぅ……イジワル……だったら、もういいもん!』
すねたように言う真希。俺は、スイッチを入れた。
『うぅああぁっ!! すごいぃぃぃっ! ンふぅ? ふぅーんっ? イ、イッちゃうぅっ! 凄いぃ気持ちいいぃっ!!』
真希は、スイッチを入れるとすぐにイキそうになる。俺は、またスイッチを消して同じ事を言った。

『い、言わない……。もう、いいもん……』
真希は意地を張ってそんな事を言うが、俺が繰り返しスイッチを入れては切るを繰り返すと、
『け、研修先のドクターだよ! 50歳のドクターに、調教されたんだよぉ!! ダメぇぇっ! イカせてぇっ!!』
真希は泣きそうな顔で叫んだ。俺は、初めて知った真希の過去に、正直興奮してしまった。はるかに年上のおっさんに、バイブやなんかで調教されていた……。それを想像すると、猛烈に嫉妬してしまった。

俺は、嫉妬に任せてスイッチを最強にした。
『うぅあぁっ! こ、これヤバい! ぃぃいいぃっ!! イクっ! イグぅっ!!』
真希は、一瞬でイッた。でも、俺はそのままスイッチを切ることなく責め続ける。

『ヒロ君、凄いぃっ! イクっ! またイクっ! チューして! ンふぅっ?』
真希は泣きそうな顔で俺を見つめながら叫ぶ。俺は、真希のそんな姿に興奮して言われたとおりキスをした。真希は、大人のおもちゃにイカせられながら、俺に必死でしがみついて舌を絡めてくる。俺のことを愛してくれてるんだなと伝わってくるけど、出来れば俺のチンポでここまで感じさせてみたいと思ってしまう。

しばらく責め続けると、真希はオルガスターでイキ続け、本当にもう限界になったようで、
『も、もうダメっ! もうイケない! おかしくなるっ!! 止めてっ! ホントにダメぇっ!!』
と叫んだ。真希は、ブリッヂでもするような感じで腰を浮かし始め、見たことがないくらいにガクガクと太ももを痙攣させていた。そして、オルガスターに手を伸ばして、スイッチを止めようとする真希。

俺は、その手を抑え込み、
「その医者とのこと、詳しく話す?」
と聞く。真希は眉間に深くシワを寄せ、首を左右にブンブン振る。
『い、言えないよぉっ! ダメぇぇっ! 止めてっ! 死んじゃうぅっ!! うぅあぁぁっ!!』
真希は、快感が行きすぎて苦痛になっているように見える。俺は、真希の手を押さえつけながら同じ事を聞く。真希は、言えないと繰り返しながら、イキまくる。

『ンおぉオおぉっ! 出るぅ! 出ちゃうぅっ! あぁぁーっっ!! 止めてぇっ!!』
真希は叫びながら、潮吹きまで始めてしまった。真希は、元から結構潮を吹くが、今のヤツは潮というかお漏らしみたいになっている。寝室におしっこの匂いが広がるが、シーツには大人のおもちゃ屋さんで買った防水シーツが敷いてあるので、被害はない。たまに潮を吹く真希が、洗濯が大変になるからと買ってきたのだが、凄く役に立った。

『おねがいぃっ! もうダメっ! ダメなのぉッ! 言うから! 話すから止めてぇっ!!』
真希はとうとう泣きながら叫んだ。俺は、ドキドキしながらスイッチを止めた。真希の過去を知ることが出来る……。本当にドキドキした。

真希は、スイッチを止めるとグッタリした感じで動かない。でも、少ししたら、
『ヒロ君、お願い……。入れて……』
と、涙目のまま言ってきた。俺は言われたとおり真希にすぐ覆いかぶさると、正常位で繋がった。
『やっぱりヒロ君のがいい……。愛してる、ぎゅってして』
真希はそんな可愛らしいことを言ってくれる。俺はメチャクチャ嬉しくなったけど、頭の中は50歳のドクターのことでいっぱいだった。すると、痛いくらいに締め付けてくる真希の中で、俺のチンポは柔らかくなってしまった。俺は、焦りながらなんとか立たせようとしごいたりしたが、全然ダメだった。

『ごめんなさい……。私が変な事言ったからだね……』
真希は悲しそうな顔で言いながら、俺のものをくわえてきた。そして、いつものように、上手すぎるフェラをしてくれる。でも、いつもならあっという間にイキそうなところまで連れて行かれる俺なのに、今日は全然ダメで、固くなる気配もない。
「ゴメン……。どうしてだろう? ホントに何でだろう?」
焦れば焦るほどダメになる。

『ヒロ君……。嫌いになっちゃった? 私が先生のことなんか話したから……』
真希は、本当に申し訳なさそうに言う。
『あれ? 少し固くなったよ!』
真希は、驚いた顔で言う。でも、凄く嬉しそうだ。俺は、頑張って完全に大きくさせようともがくが、半立ちのままそれ以上固くなりそうにない。

『ヒロ君、私が先生にオモチャとかで調教されたの、許してくれる?』
真希は、泣きそうな顔で言う。俺は、嫉妬で苦しくなりながらも、別に怒ってないと答えた。

『あれ? 大っきくなったよ!』
真希は、ビックリした顔で言う。俺もビックリしていた。

寝取らせ計画

40代後半の夫婦です。このサイトに触発させられてから妻を寝取らせる計画を企て、つい数カ月前にそれが叶いました。
まず数名の相手の方と私だけで何度かスーパー銭湯で会い、相手が妻の気に入る雰囲気か、また妻を満足できそうなモノなのか選ばさせていただきました。そして半年前に良い感じの40代男性の方(以後Aさん)に決定、Aさんは昔から水泳を続けている方らしく、40代とは思えない体型で、しっかりと筋肉が付いており、アソコもズル剥けの大きなモノを持っている方です。多分色々な女性に誘われているのかなと感じさせる雰囲気が滲みでています。
まずは、いつものスーパー銭湯で妻と合わせて様子を見ることにしました。ちなみにAさんには私の会社の系列会社の方で、仕事の関係でちょくちょく飲みに行く間柄、そして今日偶然に湯船で会ったということでお願いしました。
そして妻との初顔合わせの為、Aさんには予め妻といつもの銭湯に行く日時を連絡、風呂で私と合流の後、風呂上がりにそのまま3人で夕飯がてら酒を交えるという流れにすると伝えておきました。そしてAさんと合流、風呂から上がり、先に上がっていた妻には打ち合わせ通り会社の関係ということで紹介、せっかくなので3人で晩飯という流れとなり、案の上3人で晩飯とになりました。始め妻は会社関係の方ということでAさんに結構気を使っていましたが、お酒もそれなりに入ってきたおかげで、Aさんとも良い感じで打ち解けていきました。そのうちAさんの体型の話となり、それが長年水泳を続けている賜物ということで、ここ最近スポーツセンターでマシーンや水泳を始めていた妻には、その継続は力なりみたいなものを実行しているAさんに尊敬の念をもったのか、終盤は本当に意気投合して良い感じになっていました。次もいけると思い、その場で次回会う約束をし、その日は終えました。その帰り酔いを醒ますように歩きながら妻にAさんの良いところ等をアピール、妻もそれに共感するように頷き話を聞いていました。これは早いうちにいけるかと思いつつ、私のモノが硬くなってきていました。
それから2週間後、約束したとおり前回と同じように銭湯で合流、3人で飲むという流れとなり、今度は3人でスポーツセンターで汗を流してビールという約束となりました。実はそのスポーツセンターの約束の件、最初は3人でマシーンや水泳をするということだったのが、約束当日に私が仕事で突然行けなくなるということで、予めAさんと打ち合わせ済みだったのです。
スポーツセンター約束当日、当初の予定通り妻には仕事で急に行けなくなったことを話したところ、妻が一人で行くことに若干難色を示しましたが、妻の性格を利用し行かせることに成功。それをAさんに伝え、当日の妻の言動を時々報告してもらえるよう約束しました。そして、その日流れてきた報告内容は、最初妻は私が居ないため今までと違い、緊張してしたが体を動かしている内に解れててきて楽しそうにしている。水泳の時は2人で楽しそうに競争したというものでした。そして最後の報告内容には「妻から今後も一緒に行こうと誘われた」 Aさんの水着(競泳選手が履いてるビキニ水着)を見て「競泳水着の方が男らしくて素敵、手入れとかしているの?」「自分も今度からマタニティ水着のようなものではなく、水泳選手のような水着を着てみる」という妻の発言内容でした。そしてその後、妻はAさんとメールの交換をし、食事はせず何もなく解散したそうです。
しばらくして、Aさんより私にメールが届き、今度奥さんと2人でスポーツセンターに行きたいので、その許可と私がそこに行けないようにする口実作りの為、私の仕事予定が入っている日を教えて欲しいというものでした。正直ちょっとずうずうしいかなと思いましが、逆にそれくらいの気概がなければ私も楽しめないと思い了承しました。そして私の都合の悪い日に妻を誘ってもらったところ、妻が5日後ならと了解・約束したとの報告を受け、その約束前日に敢えて妻に明日の仕事が早く終りそうなので、午後どこか行かないかと誘ったところ、既に友達と約束があると言われ、正直、嫉妬と興奮を覚え、久しぶりに妻を抱こうとしたところ、少し体調が悪いということで断られました。今まで嫌々でも私とのSEXを拒まなかった妻が・・・・まさか既に関係ができているのかとその時は疑いましたが、後日Aさんに確認したところ、その時はまだだったそうです。
そして私の誘いを断ってAさんとスポーツセンターに行った途中報告には驚くべき内容がありました。
それは今回、妻が黒の水泳選手が着ているようなハイレグ水着だったそうで、直近であそこの毛の処理をしたのがなんとなく分かるといものでした。なるほど、だからあの時私のSEXの誘いを断ったのか・・・
そして、Aさんの股間について「きつくないの?」「目のやり場に困る」など言っていたそうで、この後の発展を期待したのですが私が家に居るということで妻は帰ったそうです。そこで私はある企てを考えました。それは、Aさんを我が家に何回か呼んで飲んだりして、そしてある時、急に私が仕事で遅くなるので先に飲んでおいて構わない、そしてそのまま取締役と徹夜マージャンなので帰れない、Aさんには上手くタクシーで帰ってもらうよう計うように妻に伝えたら、妻はどうするのか興味が湧いてきました。


※今回はこのあたりで止めて止めてきます。続きは後日書き込みます
  あまりHな内容ではなくて申し訳ないです。でも後半は予想以上の展開ですw

尚美の乳首の色は?

私は29歳のサラリーマンです。

短大卒二年目の尚美と先月から
付き合い始めました。尚美の
最大のセールスポイントは巨乳です。付き合って直ぐにでも
尚美の巨乳を拝みたかったのですが、尚美が処女であることが発覚して即エッチには抵抗が
あって私の誕生日の9月に
エッチさせてくれると約束していました。尚美の巨乳は男性社員の注目の的でした。酒の席では決まって尚美の巨乳が話題になりました。そして必ず乳首の色が話題になります。グラビアで乳首は見せない文化に慣れた男は乳首を見たイコールおっぱいを見た事に洗脳され小さな
ビキニに隠された乳首をひたすら想像してました。ほとんどの
乳房をみても満足出来ない状態になっていて尚美を見る男性社員も尚美の乳首を想像していました。こっそり付き合っている
私もエッチ解禁の9月まで尚美の乳首と乳輪の色と形をひたすら
想像してオナニーの日々です。
尚美の乳首の色はピンクに決まってる!と勝手に決め付け
興奮しています。乳首の色を
想像させ続ける女はやはり
魅力的です。例え綺麗なピンクでも乳首の色を皆に知られたら
その女の魅力は半減します。
理想は皆に想像される乳首の色を自分だけが知ると言うことですね。それが9月に達成される
予定で興奮のオナニーです。
9月まで尚美と別れないように
がんばります。

女性先輩との出張

 俺が大学を卒業して、社会人4年目の時のことです。
 冬に30歳くらいの先輩の女性とある地方に出張に行きました。泊まる旅館には温水プールがあったのですが、先輩の女性から、忙しくてプール行く時間ないからこの機会にプールに入りたいといわれ、出張に水着を持参していました。先輩は化粧っ気がないですが、素は美人のようなので、俺は先輩の水着姿をみることができるのを楽しみにしていました。
 この日は早朝に出発して、現地での仕事を終え、15時くらいに旅館にチェックインしました。寒い上に特に観光したいところもないので、旅館の温水プールを利用することにしました。温水プールに行くと、平日ですので、他に誰もいませんでした。鍵をかけられる小さな更衣室が2つあったので、それぞれその中で水着に着替えました。
 先輩は青色のビキニを着ていました。胸は思っているよりも大きかったですし、ウェストも思っていたよりも細かったです。先輩と僕は、準備運動をしてからプールに入ることにしたのですが、準備運動をしている時に、先輩のワキを見ることになったのですが、ワキ毛がボーボーに生えていました。びっくりしたので少し凝視しましたが、すぐに準備運動を再開させました。準備運動を終えた後、先輩は、しばらく泳いでいましたので、同じように泳いでいました。プールに1時間くらい入っていたと思います。
夕食までまだまだ時間があるので、温泉に入ることにしました。温泉は、男女別の内湯と、混浴の露天風呂がありました。俺は、まず男湯で体を洗ってゆっくりお湯につかった後、しばらくして混浴露天風呂の方に行きました。混浴露天風呂には男女別の脱衣所があり、注意書きがあり、タオルはお湯につけないで下さいと書かれていました。脱衣を済ませた後、混浴露天風呂に行くと、誰もいませんでした。先ほどの男湯には2-3人いました。
 少しの間、露天風呂に使っていると、バスタオルを巻いた女性が露天風呂の方にきたのですが、先輩でした。露天風呂には3つの湯船があるのですが、先輩は俺を見つけると、俺が入っている湯船の方にやってきました。先輩は、「俺クン、混浴に入っているんだ。エッチ」と言いました。先輩が「恥ずかしいから後ろを向いていて」というので、後ろを向いていたのですが、その間に、先輩はバスタオルを取って、俺と同じ湯船に入りました。お湯につかった後、先輩は、手を伸ばしましたので、ワキが見えたのですが、ワキ毛はなくなっていました。プールに入った後で、処理をしたと思われます。
 結局、恥ずかしくて先輩の裸を見ることはできませんでしたが、水着姿を見ることはできましたし、ワキ毛というレアなものも見れた出張でした。

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