萌え体験談

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ビキニ

童顔で巨乳でちゃん

キモオタ
♂26、168/63
細マッチョに改造中

相手
20、身長165
細身Fカップ
バレーボーラー体型
即アポ小悪魔で仲良くなった女の子が以前勤めていた俺の会社に興味があったらしく
「キモオタさんの会社に興味があるんですが…」
というメッセージが届いた事をきっかけに、色んな話で盛り上がる。

どうも同じ県に住んでいるとか、俺の勤務していた会社で働いてみたいとか、
彼氏も会社の関西支店で働いているみたい。

サイト→直メとやり取りするうち何故か写メを交換する事に…。

ぶっちゃけ、この時点ではセックスする気はさらさらなく、
淡々とアドバイスするだけだったのになあ…

転機が訪れたのは直メするようになってすぐのこと
「彼氏から連絡がなくて寂しい…」というメールがくるようになり、
事情を聞くと彼氏の仕事が忙しいらしくメールが来ないとか。

とりあえずメールをしていると段々下半身な話題になり、
あんなシチュが好きとかこんな事をされてみたいとか話すうちに
性癖が合いそうな事が発覚する。

仕事の話と、筋トレを教えるのと、ハグしてほしいとかで面接決定…
しかも場所はラブホw

面接当日、車で待ち合わせの駅まで迎えに行くと
駅から挙動不審な女の子がw事前に聞いていたとおり、背も高ければ胸もでけえ…
これがFカップ!(以下F子)

すんなり合流するも、F子は人見知りが激しいらしく
すごく緊張していたので、とりあえず俺の好きなアニメを車の中で見ながら
ハグしたりキスしてみるw

緊張もほぐれた所でラブホにin!

しかし、見れば見るほどすげえなあ…
ブラのカップを見るとバスト98アンダーバスト74F74のタグが!
ありがたやありがたや~。

とりあえずお互いに持参したトレーニングウェアに着替えて
ラブホの部屋内で筋トレを一緒にするw

お~!トレーニングしてない割に基礎体力はちゃんとある!

聞いてみると中高は野球をやっていたらしい。
腹筋、腕立て、スクワットを一緒にやってみると、
女子の人並み以上にこなせてるじゃねーか(*´д`*)

ただ、腕立て…ちょっと体を降ろしたら胸が先に着いてるじゃねーかwww

一通りメニューを教え汗もかいたので一緒に風呂に入ってイチャコラする。
童顔で巨乳でちゃんとくびれてるって最高っすわー(∪^ω^)

しかしF子いわく巨乳はデメリットが多いらしい。
胸が重いので肩はこるし猫背になる。
異性や同性の視線が恥ずかしい。
カッターシャツのような裾を入れる服装だと胸のラインがですぎて恥ずかしい。
服選びはまず胸が入る事から確認しないといけない。
ビキニも恥ずかしい。
運動する時はすごく邪魔。
将来胸が垂れるのがいやだ。
胸が大きいのが嫌だと同性には言いにくい。
過ぎたるは及ばざるがごとし。

などなど、挙げればキリがないそう…。
目立ちたがり屋にはいいけど、恥ずかしがり屋にはきついんじゃな(>_<)
なんて話をしながら風呂からあがり、ベッドでいちゃつく。

腕枕したり、キスしたり、ハグしたり、お互い体の色んな部分を撫で合ったり。
一時間くらい前前戯のような事をし普通に69→胸→ゴム付け入。

事前に激しいのが好きと聞いていたのでガンガン突く。
グッチャグッチャという音が響くのに呼応するかのようにF子の中が締まる…いい。

後は恥ずかしがるF子を起こして騎乗位…
下からの眺めすげえw

体を起こして座位でいちゃつきながらお互いにイく。
その後パイズリ→フェラ→パイズリで発射。
胸に正面から差し込んだのは初めてでした(*´д`*)

転職した私の仲間から受けた変態行為

私はすでに40歳になる、会社員洋一といいます。結婚しており、妻と2人暮らしです。このたび転職をすることになり、3月より、研修ということで入社、4月より正式に社員となりました。小規模な保険関係の事務所で、全員で13人の規模です。ただ私を含め、男性は3名ということで、女性が10人というバランスです。上は40代から20代前半まで幅広くそろっています。
実は、3月の下旬に、正式採用が決まり、歓迎会をしてもらったのですが、そのときに想定外の出来事が起こったのです。
なぜか、会場は会社の事務所内。7時で業務を終え、出前を頼んでいた食事がどんどん届き、ビールにお酒とアルコールもてんこ盛りで、会は始まりました。私は、お酒に強く、ハイペースで飲みまくり、何とか早く仲間に入れてもらおうと、順にお酌をして回り、酔っ払っていきました。
2時間近く過ぎたころでしょうか、みんなの前で、自己紹介と意気込みを語り、拍手喝采これで会は終わると思っていました。
ところが、みんなはいよいよこれからとばかりに盛り上がってきました。
所長思われる、一番年長ぽい女性が一言合図を出します
「お待たせしました!これから、西尾さんにもっと、私たちにすべてをさらけ出してもらって、私たちの一員と認めたいと思います。皆さんどうでしょうか?」
西尾というのは私の苗字です。
みんなも「賛成!そろそろいきましょう!」と盛り上がっています。
私は、だいぶみんなと自分のことを話ししたつもりです。ナノにすべてをさらけ出すとはどういうことか腑に落ちません。
するとみんなから声が上がってきました。
「西尾さん、じゃあ服を脱いで裸になりましょうよ!さらけ出してみて!早く、みんな待ってるよ!」
そう、さらけ出すとは、裸になることだったのです。40歳にもなって、しかも女性がこんなにいる中で、裸になるとは、、、。しかしその迷いとは裏腹に、私のショーツの中は、硬く大きくなって早くもはみ出さん限りの勃起状態なのです。
私は覚悟を決めて、一枚ずつ脱いでいきました。最後ショーツ一枚になり、手を止めました。私はもともと、フィットさせたいタイプで、その日もハイレグビキニのショーツをはいていました。もうどう見ても、僕の勃起したチンポは丸解りの状態です。
「結構やらしいのはいてるんだ、、、。そのままでも結構エロいね。どうみんな近くで見てあげてよ。」
所長の合図で、若い女子陣が次々近づいてきます。
「すごいんじゃないこれ、ひょっとして、かなり溜めちゃってる感じ、、。早く直接見たいね!」
私は触られていないにもかかわらず、限界に近づいていました。なのにさらに続きます。
「じゃあ、このテーブルの上に載っていいよ、上に載ったら、ののちっちゃいショーツ脱いでね、解った?」
再び、所長の指示です。私は、事務所の中にある、応接セットのガラスのテーブルの上に上がり、ショーツを脱ぎました。
もちろん私の勃起したチンポは天井を突き上げるほどに上を向き、もう我慢汁が垂れ始めていました。
「やっぱすごいよ、このチンポ見たことないよ!うちの男子は西尾さんより若いのに、こっちのほうがぜんぜん上、もう毎日楽しみじゃない!!」
女性陣の興奮状態と、男性陣のさめた状態がなんともいえません。
「じゃあそろそろ好きにしちゃう?もう我慢できないでしょ?」
所長の合図に、一気に女性陣は私に近づきやりたい放題です。
チンポを握るのはもちろん、お尻を舐めて来たり、乳首を摘んだり、玉を握ってきたり、もうハーレム状態です。
私は何度もいやらしい声を上げて何とか我慢してきました。
もう自分がどういう状況になっているのか、もう理解できないトランス状態です。
そして、我慢に我慢を重ねてきましたが、ついにその時が来てしまいました。
「あぁっ!!!、もうだめです!!いきます、もうだめです、あぁぁぁ、、、、。出るぅ、でるぅ、あぁっっ」
うめき声を上げたあと一瞬で私は、いっぱいの女性の前で大量の白い男性の液を発射し撒き散らかしました。
女性たちはもったいないとばかりに、撒き散らかした精液を舐め捲くっています。そして、精液で汚れたチンポは、所長の口によって、きれいに掃除されました。
4月に入社を果たした私は、毎朝の日課を課せられました。月曜から、金曜まで朝出社してすぐと、夜退社前に10人の女性と当番で、チンポを勃起させ、女性の前で素っ裸になり、オナニーして、精液を女性に飲ませることを約束させられています。もちろん、週5日、10回も発射させなければならず、妻とのSEXはストップ状態です。いつか変に疑われないかと心配していますが、なぜかその時間になると必ず勃起してしまう自分がいます。私は身体が続く限り、この仕事は続けようと硬く決心しています。

弟と・・・・

(よし!これに決まり!
大胆過ぎるカットだけど、これで勝負よ!)
この夏、着る水着を買いに来ていた私は、
思い切って、一着のビキニを手にレジへ向かう。
来週、クラスの仲良しグループで、
海水浴に行くことになったんだけど、
私が密かに憧れている※※君も一緒なの。
この悩殺水着で、ノックアウトさせちゃうつもり。

水着を手にし、家に帰って来た私だが、
ふと不安になってきた。
本当にこの水着で勝負になるのかしら?
自分では、充分だと思ったんだけど、
実際のとこ、どうなんだろう。
今、私は気分がかなり高揚しているから、
客観的に見ることができない。
居間に入ると、弟がテレビを見ていた。
あっ、そうだ!いいこと、思いついた。
弟に、私の水着姿、見てもらって判断してもらおう。

「ただいま、シンちゃん。何してんの?」
「あ、お帰り。姉ちゃん。
”相棒”の再放送やってたから見てたんだ。
今、始まったばかりだから、姉ちゃんも見る?」
「そんなの見てないでさ。
5分後に、お姉ちゃんの部屋に来て。
いいモノ見せてあげるから!」
「ちっ、何だよ。
せっかく、テレビ見てんのに。」
「それ、もう前に見たことあるでしょう?
ね。じゃ、5分後にね。ばいばい。」
「ま、待てよ、俺、まだOKなんて、言って・・・。」
弟のことを無視して、私は居間を後にする。

部屋へ戻って、急いでビキニに着替える。
姿見に映った自分を見つめる。
やっぱり、結構スゴイよね、これ。
後ろ向きになると、大胆さも際立つ。
すっごい!こんなに食い込んじゃってる。
それに、ヤダッ。ヘアもはみ出しちゃってるし!
ま、今日のところはいいか。どうせ弟なんだし。
当日は気を付けなくっちゃね。
「姉ちゃん。そろそろ5分経ったけど。
いい?入るよ。」
ドアの向こうで、弟の声がした。
「いいわよ。入ってきて。」
私は、モデル立ちして、弟を待ち受ける。
部屋に入って来た弟が、ビックリしている。
「あ、え?・・・ね、姉ちゃん!?」
弟は目を白黒させ、うろたえている。
「どう?
これ、今年の最新水着よ。
来週、海に行くから、着るつもりなの。
ねえ、シンちゃん。感想聞かせてよ。」
「か、感想って・・・。
そ、その・・・。」
弟の目が食い入る様に、私の身体に突き刺さる。
何よ!弟のクセに、その血走った目は!

「実はさ、クラスに好きな男の子が居るんだけど、
その子にアピールしたいんだよね、この水着で。
どう?魅力的かしら?
アタシのこの格好?」
弟が唾を飲み込むのが分かった。
「す、すげえよ、姉ちゃん。
でも、やばすぎくない?
少ししか隠れてないよ。胸のとことか、
その、下の方も・・・。」
弟の声はカラカラに乾ききっている。
「でしょっ。
かなり勇気出して買ったのよ、これ。」
「で、でも姉ちゃん。
何かはみ出てるみたいなんだけど。それマズイんじゃない?」
「バカッ!どこ見てんのよ!
これは、ちゃんとお手入れするわよ!
このまま行くワケないじゃん!」

「そ、それもそうだよね。
でもそんなセクシーな水着だったら、バッチシだよ!
どんな奴だって、イチコロだと思うけど。」
「ウフフッ!
本当にそう思ってるの?シンちゃん・・・。」
「もちろんだってば・・・。
その証拠に、ほら、俺、何っていうか、
ヤバイんだけど。」
「何よ?何がヤバイのよ?」
「それが、その・・・。」
弟はモジモジして、前屈みぎみだ。
こいつ、もしかして・・・。
「あ、わかった!
アンタ、ボッキしちゃったんでしょう?
どうなのよ?シンちゃん?」
「そ、そうだよ!
だって、姉ちゃんが、そんなにセクシーな水着姿、
見せるからだぜ。しょーがないだろ。」
「フフッ!
じゃあ、この水着で、充分イケてるってコトね!
よしっ!自信ついたわっ!
それじゃ、シンちゃん、アリガト。
テレビの続き、見ていいから、居間へ戻って。」

が、弟は、じとーっとした目で私を見て、
そのまま動かない。
「何よ?
もう、いいから、さっさと出て行って!
さ、早く。」
私は、弟の背中を押し、部屋の外へ押し出そうとする。
が、弟は微動だにしない。
「何?何なの!
早く、私の部屋から、出て行ってよ!」
「姉ちゃんこそ、すぐに部屋に来いとか、出てけとか言ったり、
勝手なことばかり言ってんじゃねーよ。
どうしてくれるんだよ、これ。
もう、ガチガチなんだぜ。」
そう言うと、弟は両手を腰に当て、ズンっと突き出した。
Gパンの上からでも、はっきり分かる位、勃起してる。
「止めて!
何すんの?頭おかしくなったんじゃない?」
「よく言うよ!
姉ちゃんこそ、弟の前で、そんなはしたない格好して、
どういうつもりなんだよ!」
「ア、アタシは、ただ、水着姿を見てもらっただけじゃない。」
「そんな、エロい水着、見せられたら、
たまったもんじゃないよ!
なあ、頼むよ。どうにかしてくれよ!」

確かに、水着姿を見てくれ、と頼んだのは私だ。
そのせいで、弟のアソコがボッキしちゃったって、
言うなら、その責任は私にあることになる。
それにしても、弟は一体、どうしたいのか?
どうして欲しいのか?
「わかったわよ。
確かに、アタシも悪かったわ。
で、どうしろって言うのよ。そんなにしちゃって。」
「お、俺、今ここでオナニーしていいかな?」
「はぁっ?」
てっきり、もっと無茶な要求をしてくるに違いない、
と思っていた私は、すっかり拍子抜けした。
「な、いいだろ、姉ちゃん。」
「まぁ、いいわよ。
それくらいだったら。」
「じゃ、姉ちゃん。
そこで、ポーズとっててよ。
ちょっと姉ちゃんのベッド借りるよ。」
弟は私のベッドに腰掛け、Gパンを脱ぎ始めた。
トランクスを突き上げている弟のオチンチン。

「へへっ。何だか、照れるな。
姉ちゃんの前でこんなことするなんて。」
「アンタがしたいって言ったんでしょ。
さっさとやって、終わらせてよね。」
弟はトランクスも脱ぎ、ついに肉棒の全てがさらけ出された。
やだっ!
弟のって、こんなに大きかったっけ?
それにあんなに反り返っちゃってるしっ!
幼いころ見た、弟のかわいいオチンチンの面影はどこにもない。
凶暴で、グロテスクな肉塊と変貌してしまっている。
しかも先っちょからは、何かおツユみたいのが漏れてるじゃないっ!

「ね、姉ちゃん。お、俺もう我慢の限界だ。
すっ、するよッ!オナニー!」
私のベッドに横になり、体をこちら側に向け、
もの凄い勢いで肉棒をこすり始めた弟。
弟の血走った目が、私の体中に突き刺さる。
なんてヤラしい目で見るのかしら。
「姉ちゃん、もうちょっとこっち来てくれないかな?」
「いいけど、触ったりしたら、承知しないからね。」
ベッドに近づき、前屈みになる私。
両腕で、バストを挟み込んでみる。
「どう?これ。興奮しちゃうでしょ?」
「すっ、すっげえよっ!
姉ちゃんのオッパイ、結構あるんだな。」
弟の鼻息が荒くなる。
亀頭の先からは、さらに液体が溢れ出ている。
「はっ、はぁっ。」
弟の手の動きが速くなる。

「っくぁはぁっ!
ね、姉ちゃんっ!
お、俺え、あぁぁあっ!」
「何よ!アンタ、もうイキそうなの?」
「だって!だってぇえ!」
さっさと終わらせてよね、と言ってはいたものの、
あまりにも速すぎる、弟の高まりにちょっと驚いた。
弟は、ピストン運動の速度を更に上げた。
口はだらしなく半開きで、目は白目を剥きつつある。
まさに恍惚状態。
こいつ、イクんだわ。
弟の射精の瞬間を見逃さないよう、私は顔を近づける。

テラテラと赤黒く光っている、弟の亀頭が私の目の前にある。
今にも、噴火しそうな勢いだ。
せっかく、目の前にこんな素敵な身体があるってのに、
私には一指も触れようもせずに、一人、自爆しようとしている。
ただ、自分の肉棒を擦り続けるだけ。
私が触っちゃダメよ、と言ったのをけなげにも守っているのだ。
姉の私の言うことなら、なんでも素直に聞く弟は、昔のままだ。
そんな弟が、いじらしくも思えてきた。
しょーがない。
ちょっとだけ、サービスしてあげようかな?

「ね、シンちゃん?
もうイキそう?」
「っくはあっ!
う、うん。俺、もうダメだあ。
気持ちくて、イッちゃいそうだよっ!」
「もうちょっと、ガマンできるんだったら、
お姉ちゃんが、イイコトしてあげるよ。」
「っっぇえ?いいこと?
でも、でも、俺ぇ・・・」
「ほらっ。
いつまでも、自分でこすってないで、
ちょっと、お姉ちゃんに貸してごらん。」
私は、弟の手を振り払って、亀頭をたぐり寄せると、
躊躇無く、弟の肉棒を咥え込んだ。
弟のオチンチンが私のお口の中にあるっ!
何か、ぬらぬらしてるわ。
そして、熱いッッ!
何の前触れも無く、開始された私のフェラチオに、
弟は、何が起こったか分からないかのようだった。
「ッッえぇぇえっ!?
何っ?何・・・何これぇえっ?」
足先をピンと伸ばして、私のフェラ攻撃に耐える弟。
私は、構わずディープスロートを続ける。
思い切り吸い込み、顔を激しく上下させる。

「そ、そんなぁあっ!
俺、駄目だよぉおっ、姉ちゃんッッ!」
弟の肉棒がヒクついてきた。
いよいよ、イクのね。
私は、上目遣いに弟を見やり、軽く頷く。
(シンちゃん、イッていいのよ、お姉ちゃんのお口の中で・・・。)
弟は我慢の限界なのか、さらに足をピンっと張り詰め、
エビ反りするかのように腰を浮かばせてきた。
私は弟の腰に手を回し、たぐり寄せる。
それと同時に、ここぞとばかりのバキュームフェラッ!
「む、むがぁあっ!」
弟は動物のような声を上げる。
私の口の中で、ドピュッと弟の精液がほとばしる。
「んぐっ!んぐっ!」
射精と同時に吸引をする私。
間髪おかず、脈動を続ける、弟の肉棒。
私の口腔奥深く、注ぎ込まれる、弟のザーメン。
何て、濃いィのかしらッ!
それに、なんか青臭い感じっ!
ドクンッ、ドクンッ、というリズムに併せて、
私は弟の亀頭を吸い上げる。
ようやく、精液の放出は終わったようだ。
尿道に残った残滓を全て、吸い取ってあげた。

「んん??っ、ちゅばぁっっ!」
私の口の中では、弟の粘っこいザーメンが残っている。
口を広げ、弟に見せてやる。
そのまま吐き出そうとしたところ、
弟は、私の口に手をあて、塞ぎこんでしまった。
「姉ちゃんっ!
俺の、俺のザーメン、飲んでくれえぇえっ!」
私は、必死に抵抗する。
「んんっ!ンンンッッ!」
弟は、私の鼻の穴も塞いでしまい、私は息ができなくなってしまう。
もう、ダメ・・・。
飲むしか、ないわ。弟のザーメン・・・。
あきらめた私は、思い切って、飲みこむ。
だが、やたらと粘っている弟のザーメンは、
なかなか、喉の奥に進まない。
私は、涙を流しながら、何とかそれを飲み干す。
「んくっ、んぐ。けほっ、けほっ!」
弟のザーメンで、すっかりむせ返ってしまった私。

「ね、姉ちゃんっ。飲んでくれたんだねっ!
俺のザーメンッ!何か、すっごく嬉しいっ!」
「もうっ!無理やり飲ませといて、なんて言い草よ。
アンタの、とっても濃くって、大変だったんだから。」
「へへっ。
姉ちゃんのフェラ、すっげえ、良かったぜ!
姉ちゃん、この技も使えば、絶対、彼氏ゲットできるぜ!」
「そのつもりよ!」
私は、自信満々に答える。
だが、どうなんだろう?
本当に私のこのフェラテクで大丈夫なのかな?
弟が感じてたからって、※※君に通用するかどうかは分からない。
「ねえ。シンちゃんって、女の子にこんなことされたことないんでしょ?
どうなの?」
「えっ?そ、そりゃあ、初めてだよ。こんなことされたの。」
「ふーん。やっぱり、そうなんだ。
それじゃぁ、さ、ワカンナイよね。
私のが、本当に良かったのか、なんて。」
「それは、そうだけど、とにかく、最高に気持ちよかったんだぜ!
それは、本当だよ。」
「うーーん。
まぁ、シンちゃんにそう言ってもらえるのは嬉しいんだけどさ、
今、問題になるのは、※※君とのことなの。
あと、一週間しかないのに・・・。」

「ね、姉ちゃん。
俺でよかったら、協力するぜ。」
「はぁ?何よ、協力って?」
「姉ちゃんのフェラチオ特訓だよっ!
俺が、実験台になってあげるからさ、
これから、一週間、毎日特訓しようぜ?」
「えっ?何言ってるのよ、シンちゃん。
第一、アンタなんか、すぐにイッちゃいそうになるから、
実験台にも、なんないんじゃない?」
「俺も精一杯、頑張るからさ。
それに、俺って、持続力にはちょっと自信ないけど、
回復力だけは、抜群なんだぜ!」
「本当に、信用できるのかしら?」
「証拠、見せてやろうか?
ほらっ!」

そう言うと、弟は、腰を突き出してきた。
(えぇえっ?)
さっきイッたばっかりのクセに、もう弟の肉棒は、
パンパンに膨れ上がっている。
「何?何よっ、それッ!
もう、大きくなってんじゃないっ!」
「だから、言ったろ。
回復力だけは、自信あるって。」
「あっきれたわ、本当に・・・。
こうなったら、やるっきゃないわね。
覚悟はイイ?シンちゃんッ!」
「もちろんだよ、姉ちゃんっ!
俺も頑張るぜっ!」
これから、一週間・・・。
憧れの※※君を、絶対ゲットするために、
私のフェラテクに磨きをかけることを誓った私。
弟の肉棒がどこまで耐えられるか、
それとも、私が音を上げるか?
シンちゃん、今からすぐに特訓よっっっ!!!

おしまい

貞淑なはずの妻がイケメンの男性のマッサージに感じてしまった③

ゴルフの練習が終わり、自T苦に帰った来た私と妻は、寝室のベットに入った時の、今日のゴルフ練習場の時の話をしました。私は、「なあ、今日、お前が竹内君にゴルフを教えてもらっていたとき、竹内君は、お前の乳房をさりげなく触っていたよな、そして、お前の腰を突き出させるようにして、ミニスカートの下から、じかにお前の半分はみ出した尻をなで回すように触っていたよな。そして、竹内くんの知り合いの中年の男性と、若い男3人に、お前の、パンティが割れ目に食い込んだ尻を、見えるように前屈させたりしていたよな。お前、わかっていてそんな格好していたの。感じていたんだろう、お前、竹内君のことイケメンだから気に入っていて何も抗議しなかったんじゃないの。小間、イケメンに弱いからな。それに、知らない男に食い入るようにじっくりと、明るい昼間に、尻を、いや尻だけじゃなく、お前の恥毛もはみ出ていたかもしれないし、尻の穴のしわも見えていたかもしれないぞ(ちょっと大げさかもしれないが)。それに、さっき、お前が風呂に入っているときにお前のパンティを見てみたら、濡れていたんだけど、あれは、何?おしっこ?愛液?お前、イケメンに弱いものな。やっぱり竹内君に触られたり、知らない男に生尻を見られて感じてしまったのか?」と一気に妻の羞恥心を掻き立てるように話した。そして、妻の反応を待った。
 すると、妻は、「あなた、何を言っているのよ、今日も言ったでしょ、私のようなおばさん、ほかの男性から見て魅力なんかなわよ。お尻を見られたのは、あなたに言われるとおり不用意に、ミニスカートで練習場に行ったからよ。竹内君は悪くないわよ。でも、竹内君がそんな感情で私の体を触ったり、練習に来ていた男性が3人も、私の芦屋太ももを性的感情で見ていたとしたら、私もまんざらでもないってこと?ね、あなたどう思う。私も、もしかしたらお自分が女として、自分の体を見られているのを感じて興奮してしまったのかも。」といった。私は、それみろ、知らない男に触られたり、食い入るようにじっくりとパンティが食い込んだ尻を露出していることにこの上ない快感を感じたんだろうと心の中で思った。
 私は、「お前は十分まだ魅力があるよ。現に、竹内君は、お前十分魅力を感じて、『美しくスタイルのいい奥さんを指導をさせてもらってありがとうございました』と言っていたよ。」といってやった。
 そして、いよいよゴルフの当日がやってきました。私たち夫婦は、竹内君の車に乗せてもらって現地に向かいました。その道中、竹内君が「ああ、そうそう、ゴルフは明日で、今日は温泉でも入ってゆっくりしましょう。ホテルの近くに〇〇シュパークという施設があって、プールや混浴露天風呂があるんですよ。混浴と言ってももちろん水着をつけてはいるんですけどね。奥さん水着もってきておられます?」と竹内君が妻に聞くと、妻は、当然「いえ、もってきていません」と答えました。竹内君は「そしたら途中の量販店で買ったらどうです。男は、なんでもいいですけど、女性の場合は、自分に合ったファッション性のあるもののほうがいいでしょう。」というので、わたしも「そうだそうすればいい」と言って、途中の量販店の中にある水着売り場に行きました。妻が1着の水着を選んで私に、「これなんかどう」と聞くので、「少し地味なんじゃない、。旅に来ているんだから少し華やかなものにしたら」といい、竹内くんにも意見を聞いた。するとたけうちくんも「そうですよ。奥さんには地味じゃないですか。」というので、妻はどうしたものかと私の顔を見るので、「そしたら、私と竹内君が選んであげよう。気に入ったら買ったらいい。」といって、私と竹内君が選んだ3着の水着を妻に見せ試着するように勧めた。妻は、「少し派手じゃない?」と顔を赤らめながらも店員に案内されて試着室のほうに向かった。私と竹内君も一緒ついていき、妻が試着室のカーテンを閉めて着替えている途中、「着替えたら見てあげるからね」と声をかけた。妻は「あなただけでいいからね」と言ってきたので、「若い竹内君の意見も大事だよ」と言って一緒に見てやるといった。
 私たちが選んだ3着の水着は、隠れる部分の多い、スカートタイプのもの、少し股が切れ込んだタイプ、そして、少しかがむとTバック状の尻に食い込むであろう水着。妻は予想通り、隠れる部分の多い水着をつけ、カーテンを開けた。それでも私たち、というより竹内君に見られるのに羞恥し、顔を赤らめていた。それで、私は一周するよう回転させた。自慢の尻はほとんど隠れていた。乳房も当然ほとんど隠れていた。次はやはり股が切れ込んだビキニタイプ。これを試着してからカーテンを開けるのを躊躇してのかなかなかカーテンを開けないので、私が、早くしなさい、店員さんも待ってくれているんだからと言って。カーテンを開けさせ、恥ずかしそうにする妻を楽しみながら、1回転させた。尻が半分露出している。竹内君もかなり近づいて妻の尻を食い入るように見ていた。
 そして、いよいよ、Tバック水着の順番になったが、妻は、「一番最初の水着でいいわ」というので、私は「せっかく、3着選んだんだ、3着とも試着しなよ。店員さんいいですよね」というと、「そうですよ試着は無料ですから遠慮なくつけてみてください。」そしてご主人たちの意見も聞いてみられたいいですよ。」と言ってくれました。
 妻は、なかなか試着しようとしません、露出度の高い水着なので、強く抵抗していました。そして、あまりに時間をかけすぎているので、観念してカーテンを閉め、試着を始めました。今つけていた水着を脱ぐかすかな音がします。店員はやむを得ないとしても、私と竹内君が布1枚隔てたところで、3回も全裸になっているのです。羞恥は想像以上でしょう。
 3着目を身に着けた様子ですが中々カーテンを開けようとしませ。きと、自分で、胸やヒップを鏡に映してチェックをしているのでしょう。なかなか出てこないので、私が怒るように、いい加減にしなさい、早くしないと遅くなってしまうじゃないか」というと、いやいや、カーテンを開けました。現れた妻の水着姿は、胸も腰、尻を覆う布は、商品だけを見ていた時よりもさらに小さく体に張り付き、食い込んでいました。もっとも羞恥が高い割れ目のところは食い込み、恥毛がかすかに露出していました。隠し切れなかったのでしょう。これを買ったら今晩、毛の処理をしないと、混浴温泉で多くの男の餌食になることは間違いないと思われる。そして、妻がじっとしているので、後ろを向くよう指示し、後ろを向かせると、なんと、尻がほとんど見えるほど割れ目に食い込んでいた。妻は周知の是長野等でした。もういいでしょうと、妻がカーテンを閉めようとするので、私は静止した。「せっかく買うんだから、よく確認しておかないと。恥ずかしがらずにもっと、まっすぐ立ってみて。」恥ずかしがる褄をまっすぐ立つように言った。後ろを向いたままだ。そして、『店員さん、どうですか?妻に似合いますかねえ?」と聞くと、「とてもお似合いですよ。奥さんはスタイルがいいし、こんなに似合っている人あまり見たことないわ。」と、お世辞とも思えるほめ方をしてくれた。そして、竹内君に「竹内君はどう思う、妻は似合っているかな。」と聞くと、「この水着は私が選んだんですけど、やっぱり私が睨んだとおり一番よく似合っていますよ。」といい、できるだけ、長い時間尻を露出する水着をつけさせるようにした。なぜなら、2~3組のアベックも水着を選びに来ており、そのアベックの男性が妻のいる試着室に近寄ってきていたからである。
 その空気を感じたのか、妻が後ろを振り向き、数人の見知らぬ若い男数人に、自分の尻に食い込んだ露出度の高い水着姿を見られているのを確認し、カーテンを閉めようとしたので、私はそれを止め、「ほかの男性にも見てもらって、評判がよかったら買えばいいじゃないか。」と言って、もっと近くで見てやってくださいと手招きしました。そして、アベックの女性にもこちらに来て見てやってください。似合いますかね。と聞いて。時間をかけた水着ショウ、いや露出ショウは終わりました。全員に好評でありました。
 妻の試着が終わり、妻に「どれにする、最後の水着が一番好評だったよ。」というと、妻は、「でも、あんな露出度の高い水着、私着ることできないわ。でも・・・」と、言葉が途切れました。私が「どうしたの」ときくとなかなか答えませんでしたので、最後の水着を取ろうとすると、なかなか話そうとしないので取り上げると、Tバックの水着の恥部の部分がべとべとではありませんか。自分の露出した裸に近い水着姿を大勢の男性や、女性にまでじろじろと見られて感じてしまっらのでしょう。愛液でべとべとになった水着は、竹内くんにも店員にもうすうすわかったようでした。
 私は「店員にこんな状態でも返すことができますか?」と聞くと、妻は、「やめて!そんなこと聞かないで、私それ買うから。3着とも買えばいいんでしょう。とやけになっている。」店員は「このTバック水着は、返品はちょっと無理ですが、後の2着は大丈夫ですよ。」と、言ってくれました。私はあえて、店員に「Tバックの水着はどうして返すことができないんですか。」と意地悪く聞いてやった。
 店員は、「ご主人、水着は濡れたら形が変わってしますんですよ。奥さん、水着を着て感じてしまわれたようですよ。たまに奥さんのように水着をつけた羞恥から感じてしまう女性もいるんですよ。今日、この水着を温泉でつけたら、また、濡れてしまうかもしれませんね。うふふ」とこのうえない、妻にとって羞恥をあおる言葉を言い残しレジを打ち始まめした。
(次回は、いよいよ妻のイケメンによる性感マッサージです。)

中国にあった異常な裏風俗

中国のある地方に行った時、友人である中国人の1人からある裏風俗に連れて行からました。
そこはある建物の地下にあり
中に入るとそこは広いバーのような空間になっており、 空間の中央にドリンクバーと座席がありました。

そしてそれを取り囲む壁沿いに何人もの首輪を付け、鎖で繋がれた若い女達が居ました。
女達は皆セクシーな黒のビキニタイプのボンテージ姿で、それはまさに性奴隷といった装いです。
私達が席に着くと、ボーイと思われる男が来て飲み物の注文を聞いてきました。そして女の方は見回って気にいったものがいたらまた注文してくれと言いました。
私は友人と早速女達を見に行きました。
女達は壁沿いにずらっと一列になり鎖で繋がれた状態で座っていました。
それを男達が爛々とした目で見回しています。それはさながらペットショップで客がペットを選んでいるようでした。
事実張り紙にも
『この女達は皆「性ペット」です。ご自由に可愛がって頂き、気にいったものがいたらお買い上げ下さい。』
と書いてありました。
その言葉通り、男達は皆思い思いに鎖で繋がれた女達を物色する者、さらにその体を弄り回したり、キスを施したりと『味見』する者も居ました。そうして気にいった女がいると、ボーイを呼び料金を払います。ボーイはそれを受け取ると女に繋がっている鎖を外し、買い上げた男に手渡します。
男は買った女を奥にある『ヤリ部屋』に連れていき、そこでセックスを楽しむというものでした。
女はヤリ部屋に連れて行かれる時も常に四つん這いのまま、首輪に繋がれた鎖を引っ張られ、男の後を這って行きます。
それはまさに性ペットでした。
私は鎖に繋がれている女達を見回しまし。
どの女達も若くスタイルが良い美女達ばかりでしたが、皆一様に暗い顔をし、俯き加減で顔を合わそうとしません。異様な光景です。

そして私がここに来て何よりも驚いたのは、そうして女達を買い上げていく男の客層でした。もちろん普通の一般男性がが多いですが、
それに混じり明らかに未成年と思われる少年達が居ることでした。
中学生から高校生くらいの少年達から
明らかにまだ小学生くらいのあどけなさが残る少年達もいます。
そんな少年達が鎖に繋がれた霰もない格好の女達を他の大人達と同じように堂々と物色しています。
ある意味異様な光景でした。
友人が言うにはここのオーナーは金さえ払えば未成年だろうが何だろうがどんな相手にも女を売るというのが信望のようです。
そして女を買いにくる少年達は皆地元の裕福な層の子供達だそうです。皆親から貰ったお小遣いを使用して女を買うとのことでした。

思春期の『ヤリタイ盛り』の少年達にとって、自分のお小遣いさえ払えば、セクシーな大人の女を堂々と抱けるのです。
ある意味天国のような所でしょう。
私の近くでは中学生くらいの少年が
他の男達と同じく、鎖で繋がれた女を『味見』していました。
その少年は相当興奮しているのか女の乳房に真っ赤になった顔を埋めて、「ハアハア」荒い息をついています。
その向こうでは小学生くらいの幼い少年が脚を広げた女の近くに顔を寄せ、その女の股間を凝視していました。
よく見ると、この少年は女が履いているショーツを自分の指でずらし、露わになっている生の女性器を「うわ?」と興味ぶかげに見ているようでした。
そうした少年達も他の大人達と同じく次々と自分が気にいった女達を買っていきます。先ほど見た女の乳房に顔を埋めていた中学生も、女性器を凝視していた小学生もそれぞれ相手の女が気にいったのか、ボーイに金を払って女を『ヤリ部屋』に連れて行きました。
少年達が鎖に繋がれた四つん這いの女を達を『ヤリ部屋』に連れていく光景は異様でした。

友人の勧めで私も女を買うことにしました。といっても目的はセックスではなくここが一体どういう所なのかを詳しく聞いてみたいと思ったからです。私は一通り見回して、目があったショートカットの20代前半くらいの美女を買い上げました。
ボーイにこの女を買いたい旨を告げます。時間はショートとロングがあり、女によって料金が違うようです。
私はショートを選び、料金を支払うとボーイは手元さらジャラジャラと大量のカギを取り出し、私が買った女の鎖の施錠を外すと、その鎖を手渡して来ました。
女はその場で四つん這いになり私の後に這って付いてきます。
「別に立って歩いてきても良いよ。」と言いましたが、
女に「これが規則だから」と返されました。
女を連れて「ヤリ部屋」に入ります。
そこの廊下にはいくつかの個室がずらっと並んでいました。
そこからギシギシとベッドが軋む音、パンパンパンという激しいピストン運動、そして女達の大きな喘ぎ声等、そこかしこから情事の音が響渡っています。
それもそのはず、個室といっても各部屋の入り口は扉がなく、薄いカーテンで仕切られてるのみでした。
よって各部屋の様子が廊下から丸見えです。私も自分の指定された部屋に行く途中にある各部屋を覗き回りました。
各部屋には丸いピンクの大きなベッドしかなく、その上で男と女が濃厚に絡みあっている光景がほぼ丸見えでした。
私の目の前では今まさに男がバックから女を貫き、激しくピストンしてました。「こんな丸見えでよくできるな」と思います。

またその中には、少年達と女達が絡みあってる光景もありました。
先ほど女の乳房に顔を埋めていた中学生もいました。その中学生は騎乗位で女と繋がっています。
仰向けに寝た中学生の腰に女がまたがり
激しく腰を動かしています。
中学生はその女の腰使いがよほど気持ち良いのか、顔を真っ赤に紅潮させて「気持ちいい」」「気持ちいい」と恍惚とした表情を浮かべています。
また女性器を凝視していた小学生の少年もいました。その少年は今は大きく広げた女の脚の間に顔を埋め、直接女性器を一心不乱に舐めまっていました。女にクンニしながら相当興奮してるのか「ハアハア」荒い息をついてます。
少年のクンニを受けている女は時々ビクンビクン反応し、喘ぎ声を漏らしています。少年はそんな女の様子を見て、「へへへ」と笑みを浮かべ
さらに感じさせようと舌を動かします。

よく見ると中学生、高校生くらいの少年となると、ほぼ大人と変わりません。とういより性欲真っ盛りの彼等は本能のままに激しく女を責め立てていました。
反対に小学生のような子供はまだセックスまではせず、単純に裸の大人の女の体を色々触りまくっていたり、舐めまくったりといったエッチなイタズラを施しているのがほとんどでした。
中には正常位で女を犯している猛者な小学生もいましたが、女にしがみついて必死に腰を動かすその動きはぎこちないものでした。
相手の女のほうはどこか冷めた目で腰を動かす小学生で見あげていましたが、完全に演技で喘ぎ声はあげているようです。
「へへへ。きっ気持ちいいか!気持ちいいんだろぉ!」
演技と気づかない小学生はそう言って女を感じさせようとより必死に腰を動かします。
異様ですが、どこか滑稽な光景でした。

そうするうちに私は指定された部屋につきました。部屋には大きなピンクのベッドのみ頓挫しています。
ボーイから事前に聞いていた通り、女と一緒にそのベッドに上がり女の首輪に付いている鎖をベッド横の取ってに縛ります。取っ手はセンサーになっていて、そこから部屋に着いた旨を店に知らせるようです。本当に犬の紐を木に括り付けるような変な感じです。

女は早速私に抱きついてきて、キスを施してきました。そして私の股間に手を入れまさぐり始めます。
そうしながら、自分の着用しているビキニのボンテージを脱ぎ始めます。
行為は積極的ですが、その表情はどこか冷めてる印象を受けました。
彼女が履いているショーツを脱ごうとしている所で、私は今日はセックスはする気は無く、話を聞かせて欲しいだけという旨を伝えました。
女は「え!やらないの?」といった驚いた表情を浮かべていました。
そして「日本人って変わってるわね」と言ってボンテージを着用し直し私の隣に座りました。

彼女から色々話を聞きました。
彼女達は通常の風俗嬢では無く、文字通り人身売買組織からオーナーに売られてきた女達でした。相手の女性もまた借金にまみれ、ここのオーナーに買われた1人でした。
話には聞いていましたが中国では、まだ人身売買がはびこっているようです。

「ここの、オーナーは私達を人とは思っていない。ペットだと思っている。だから誰にでも私達を売るのよ。とんでもない変態だろうが、エロガキだろうがね。」

彼女は自嘲気味にそう言いました。彼女もまたこれまで様々な相手をしてきたそうです。
年齢だけでいうと100歳くらいの老人から5歳くらいの幼児まで、本当にセックスできるのかといった相手もいました。
おまけに彼女達は客にどんな事をされても逆らえない。ただ客の望むままに脚を開いてペニスを受け入れ、喘ぎ声をあげるだけといいます。
彼女が言うには中でも思春期の少年の相手をするのは大変らしいです。
『ヤリタイ盛り』の彼等はどんなに精を放ってもまるでサルのように挑んでくる。おまけに子供なので遠慮はなく
本能のままに激しく女を攻め立てる。

「アタシがこの間相手した14歳の子なんて、1時間に10回くらい挑んできたわよ。アタシ、壊されかと思った。」

彼女はそう言って苦笑いを浮かべてました。
そして、「でも中でもアイツは最悪ね。」と廊下側を指差しました。
そこでは、ちょうど、丸々太った1人のある少年が実に3人もの女達を引き連れて、私達の部屋の前を通る所でした。
少年は自分の手元にある3人分の鎖をジャラジャラ揺らし、自分が引き連れている四つん這いの3人の女を見下ろしながら、「キヒヒヒ」と子供とはいえないイヤラシイ笑みを浮かべています。
少年は3人の女を引き連れ、どうやら私達の隣の部屋に入っていきました。

彼女が言うには、あの少年は地元では有名な大富豪の息子で、ここの店に常連らしい。
まだ11歳の小学生ながら、性欲が相当強く、毎回ああやって複数の女を買って変態チックに激しく女を責めたてるのが大好きなエロガキだそうです。
彼女を含めここにいる女達もできれば
相手にしたくない客との事です。
その証拠に隣の部屋からすぐに3人の女達の悲鳴のような喘ぎ声が響いてきた。
パンパンパンという激しく肌がぶつかり合う音と共に
「キヒヒヒっ!オラ!オラ!3人共もっと喘げ!」
と女達に命令する声代わり途中の少年の声が聞こえてきます。
それを受けて女達の喘ぎ声が、嬌声のようにより一層高くなると、少年の「ギャハハ」と高笑いする声が聞こえてきた。
小学生の少年が、女達を激しく責め立てる音声にいたたまれなくなり、女に言って時間前にヤリ部屋を出ました。
ヤリ部屋の廊下に出て見回すと、老人から子供まであらゆる年代の男達が、性奴隷の女達相手に精をはなっています。
さながらここは男の『射精場』といった所でしょうか。
そのような裏の場所が中国にはまだあります。

恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ

嫁の景子とは結婚して4年経つが、結婚が早かったこともあって、まだお互いに29歳だ。子供もなく、作る予定もなく、二人で楽しく毎日を過ごしている。

景子とは、大学時代から付き合っているので、そこから数えるともう9年も一緒にいる。それでも俺は景子に飽きることもなく、いまだ週に2?3回はセックスもしている。

景子は、夫補正がかかっているかもしれないが、かなり美人だと思う。黙っていると、ちょっと冷たい感じに見えるのが玉に瑕だ。
それに、怒ってにらんでいるときの顔は、北川景子にそっくりに見える。

そんな景子なので、昔からとにかくよくモテていたそうだが、なぜか年下の女子に惚れられることが多かったそうだ。レズっ気のない景子なので、告白されても応えることはなかったそうだが、そういうファンの後輩女子のガードがキツくて、男っ気のない中学高校時代を送ったそうだ。

その反動で、大学に入ってしばらくはコンパ三昧だった景子だが、意外なことに俺と大学2年の終わり頃に付き合いだしたとき、まだ処女だった。意外と古風なところがある景子は、俺と付き合いだしてからも、1年もセックスをさせてくれなかった……。

そして、黙っていると気の強い感じに見える景子だが、ほとんど俺の言いなりみたいな感じだ。セックスも、コスプレや大人のオモチャなどは経験済みだ。
ただ、景子は羞恥心がちょっと強すぎるのか、セックスにあまり没頭できていない感じがあるのが、唯一少し不満な点かもしれない。だがそれも、最近急速に変わってきた。


??ほどよい大きさの胸が、少し小さいスクール水着で押し潰されている。高校の頃のスクール水着だが、その時よりも胸が大きくなっているようで、窮屈そうだ。

かなり使い込まれた感じのスクール水着なので、生地も薄くなているのか、乳首も思いきり浮いている。景子は、恥ずかしそうに顔を赤くしながら、俺のローター攻撃を受け続けている。結婚してからも、こんなコスプレをしてくれる景子に、本当に感謝しながらも、スクール水着の上からアソコにローターを当て続ける。すでに、スクール水着のアソコの部分には大きめのシミが出来ている。


『あぁっ、うぅあっ! またイッちゃうよぉっ! ねぇ、もう、お願い……あ、あっ! い、入れて下さいぃっ! もう我慢できないよぉっ!!』
景子は、美しい顔を歪ませておねだりをしてくる。この瞬間、俺の自尊心が満たされるような感覚になる。美しい景子に、もう入れてと言わせるのは、本当に男冥利に尽きる。

いい歳をした景子に、こんな格好をさせて、こんな風にオモチャで責めるなんて、ちょっと痛い夫婦なのかも知れないが、夫婦円満の秘訣かな? とも思っている。

「どうしたの? もう欲しくなっちゃったの? さっき浩介に、たっぷり胸チラ見られて、興奮した?」
さっきまで、一緒に飯を食っていた浩介のことを引き合いに出す。浩介は、大学時代からの親友で、大学時代には3人でよく遊んだりもした。浩介は、ラグビー部だったのでかなりマッチョで、雄という感じの男だ。でも、その筋肉と濃いめの顔のせいで、女の子というよりはホモにモテるような感じだった。

そして浩介自身も、それほど女の子に興味があるという感じではなく、彼女を作ったりしないで今に至る。もしかして、実はゲイなのかな? と思うこともあるくらいだ。

でも、俺と景子が結婚して、俺達の家で一緒に飯を食ったりするようになり、浩介はゲイではないと確信した。なぜなら、景子の胸元や、スカートからのぞく太ももをチラチラ見ていることに気がついたからだ。
大学時代には気がつかなかったことだが、確実に見ていることに気がついて以来、景子とのセックスの時に、その話をするようになった。

すると景子は、もともと恥ずかしがりなので、凄く恥ずかしがった。それだけではなく、明らかに興奮が増している様子があった。景子いわく、他の男に見られてると思うと、俺に申し訳ないという気持ちが起きるそうだ。景子の体は俺の物なのに、他の男に見られてしまって、申し訳ないということらしい。そして、俺じゃない男に見られているという状況が、背徳感というか羞恥心を刺激して、興奮してしまうようだ。


それを知って以来、俺のリクエストは少しづつエスカレートしていき、恥ずかしがる景子に胸元の開いたシャツを着せたり、短めのスカートを穿かせたりした。
そして、3人で飯を食っているときに、チラチラ景子を気にする浩介と、恥ずかしがる景子を見て、俺は内心ニヤけていた。

そして今日も、大胆に胸元が開いたシャツに、ノーブラという冒険をさせてみた。浩介は、食事の途中で景子がノーブラということに気が付いたみたいで、挙動不審になった。

二人は、テーブルを挟んで向かい合わせで座っているので、お互いがお互いを気にしているのが丸わかりだ。
「わるい、景子、ソース取ってくれる?」
俺がそう言うと、
『え? あ、うん、よいしょっと』
そう言って、体を乗り出すようにして、浩介の手元にあるソースを取ろうとする。前屈みにもなっているし、手を伸ばしているので、浩介の目には景子の胸元がモロに見えているはずだ。もしかしたら、角度的に乳首まで見えてしまっているかもしれない。

景子はそれがわかっているからか、ソースを取るだけなのに、動きがロボットみたいにぎこちない。
そして、それとなく浩介を観察すると、思いきり胸をガン見している。そして、急に気がついたように、
「あ、ゴメン、はいどうぞ」
と、ソースを手に取り、景子に手渡した。
『ありがとう。はい、どうぞ』
そう言って、今度は俺にソースを手渡す景子。頬が赤くなっているのが可愛い。

「アレ? 浩介もかける?」
俺は、自分のコロッケにソースをかけた後、そう聞いた。
「あ、かける。ソースもらうわ」
そう言って、手を伸ばしてくる浩介。微妙に、申し訳なさそうだ。その態度を見て、やっぱり景子の乳首まで見られてしまったかな? と思った。そして、
「景子、かけてあげなよ」
と指示をした。

『え? うん、いっぱいかける?』
景子は、俺の意図を察したのか、ソースを掴んだ。
「あ、悪いね。いっぱいぶっかけてくれる?」
浩介がニヤけながら言う。
『なんか、エロ?いw その言い方、セクハラだよw』
「何でだよw 早くぶっかけてよw」
楽しそうな二人。付き合いが長いので、下ネタとかも全然ありだ。

『じゃあ、ぶっかけちゃうねw 髪の毛についちゃったらゴメンねw』
景子も悪のりする。
「いいよ、早くか・け・てw」
ケイスケも楽しそうだ。

「アホかw いいからかけろよw」
俺がせかすと、やっとかけ始めた。テーブルの反対側から慎重にソースをかける景子。完全に胸が丸見えのはずだ。じっと見つめる浩介。
最近浩介は、胸とか太ももを見ていることを、俺達に見られているのがわかっているような気がする。その上で、遠慮なく見ている感じがする。

俺が、そっと景子の足をテーブルの下で蹴ると、
『あぁ?、どこ見てるの? エッチぃw』
と、景子がシャツの胸元を引っ張り上げながら、イタズラっぽく浩介に言った。これは、打ち合わせどおりだ。
浩介は、初めての景子のリアクションに一瞬固まったが、すぐに、
「そりゃ見るだろw それに、なんでノーブラなんだよw」
と言った。楽しそうに開き直る浩介。
『え? ウソ……ほんとだw 忘れてたw』
景子は、わざとらしく自分の胸元を確認して、そんな事を言った。
「ぷはw 忘れるとかw」
吹き出す浩介。
『見えた?』
上目づかいで、照れながら聞く景子。スゲぇ可愛いと思う。
「み、見えた……ピンクだったw」
正直な浩介。こう言うところが、コイツのいいところだと思う。
『もう! どうしよう? 浩介に、目で犯されちゃったよぉ?』
泣き真似しながら、俺にもたれ掛かってくる景子。
俺は、よしよしと言いながら、頭を撫でる。そして、
「汚されちゃっても、景子は綺麗だよw」
と言ったみた。

「いや、わるいw ゴメンね、景子ちゃん」
楽しそうに謝る浩介。

こんな風に、少しエッチで楽しい食事をした。でも、このやりとりの途中で、シャツに浮き出るほど乳首を硬くしていた景子がいた……多分、浩介もそれに気がついたと思うが、それにはなにも言わなかった。

ノーブラで、乳首まで見られて、しかも乳首を勃起させている景子。最近では、こういうシチュエーションがたまらなくなってきた。愛する妻を、他人に目で犯される……どうしてこんなに興奮するのだろう?


そして浩介が帰ると、頼んでもいないのにスクール水着を着て抱きついてきた景子。散々ローターで責め続けると、何度もイッた後、
『あぁっ、うぅあっ! またイッちゃうよぉっ! ねぇ、もう、お願い……あ、あっ! い、入れて下さいぃっ! もう我慢できないよぉっ!!』
とおねだりをして来た。

俺はローターを当てたまま、スクール水着に浮き出ている勃起した乳首をつまみ、
「ほら、さっきもこうなってたよねw 浩介、景子の勃起した乳首ずっと見てたよw」
『ヤァァ……そんな……あっ! あっ? イクっ? イクぅぅっ!!』
と、また痙攣しながらイッた。

すると、本当に限界を突破したようで、景子が四つん這いになった。そして、自分でスクール水着のアソコをズラして、
『もう入れてっ! お願いします! あっくん、来てぇっ!』
と、泣きそうな顔で言ってきた。
俺は、その顔に我慢できなくなり、ゴムを着けるとすぐに挿入した。ズラしたスクール水着が窮屈だったけど、その窮屈さも犯しているようで興奮に繋がった。
『ああぁっ! あっくん、好きぃっ! あっ! あっ? あぁっ?』
可愛らしくあえぎ始める景子。イキまくった後なので、膣の中が熱くうねっている。そして、スクール水着の景子を、バックから犯しているというシチュエーションもあってか、もうイキそうだった。

必死でイきそうになるのを抑えながら、ゆっくりと腰を振る。
『あっ? うぅあっ! あっくん、気持ちイイィッ! も、もっと……強く……』
景子は、耳まで真っ赤にしながらおねだりをしてくる。恥ずかしがりなくせに、快感にはけっこう貪欲なのが景子のいいところだと思う。最近まで、景子がこの貪欲な部分を見せることはなかった。浩介とのちょっとエッチな食事会が、景子をいい意味で変えてくれた気がする。


俺は景子のおねだりを聞き、強く腰を振ってあげたい気持ちだが、イキそうなのでごまかすように正常位に移行した。
すると、景子が嬉しそうに俺に抱きつき、キスをしてきてくれた。舌を絡めながらの正常位は、本当にヤバい感じで、一気に限界が近づいた。

ただでさえ、30歳近い景子がスクール水着を着ているという状況に興奮していただけに、もう動くことも出来なかった。

景子は、恥ずかしそうにモジモジしながら、腰を微妙に動かしている。正常位で寝ている景子が、照れながら腰を動かす姿は、俺のお気に入り中のお気に入りだ。


そして動けない俺は、ごまかすように景子の乳首をつまんだ。スクール水着の上からでも、はっきりとわかる乳首。浩介はピンク色だと言っていた。実際、景子は驚くほどピンク色の乳首をしている。浩介に見られてしまったのは間違いなさそうだ。


『うぅああっ! ダメぇ、乳首気持ち良いよぉっ!』
泣きそうな顔で俺を見つめながら言う景子。
「ほら、浩介に見られた乳首、カチカチだよw」
『イヤァぁっ! ゴメンなさイィッ! み、見られちゃったよぉ……あっくんじゃない人に、見られちゃったよぉ……』
景子は、本当に申し訳なさそうだ。でも、それ以上に顔はとろけた風になり、アソコもキュウキュウと痛いくらいに締め付けてくる。
いつも以上に感じているのは間違いない状況だ。


イキそうな興奮におかしくなった俺は、
「浩介にこうされたいんだろ? 見せるだけじゃなくて、乳首つまんでもらいたいんだろ!」
と、強めの口調で言ってしまった。
『ヤァァァッ!! ダメぇっ! そんな……あぁっ!! イクっ!!イックぅっ!!』
景子は、俺の言葉に驚くほど強く反応して、ほぼ絶叫しながらイッてしまった。その上、絶叫しながら全身に力を入れて、腰まで振ってきたので、俺までイッてしまった。
自分で腰を振らずに、景子の方が腰を振ってイカされたのは初めてだったが、ヤバいくらいに気持ち良かった。


『もう! 変な事言っちゃダメだよ……バカ……』
俺に抱きついて寝転びながら、景子が甘えた口調で言う。
「でも、感じてたじゃんw 想像した?」
『そ、それは……するわけないじゃん!』
顔を真っ赤にして、ムキになる景子。

「ムキになるなってw 想像するのは自由だよw あ? 想像だけじゃなくて、してみたいの?」
『バカッ! もう知らないっ!』
マンガみたいにぷぅっと頬を膨らませて、怒り始めた景子。あわてて謝りながら抱きしめると、
『見たいの? 私が浩介くんに触られるところ……』
と、俺の顔を見ずに聞いてきた。
「えっ!? 見せてくれるの!?」
俺が驚いて聞くと、
『あっくんが見たいなら……あっ! でも、触るだけだからね! それ以上は絶対無理だからね!!』
と、慌てて言った。

まさか、こんな事を許可してくれるなんて思ってもいなかった。それだけに、めちゃテンションが上がった。


そして、さっそく次の日に実行することにした。


「なんか、いつも悪いね」
景子の手料理を食べながら、浩介が言う。
『全然! いっぱい食べてくれるし、嬉しいよ!』
エプロン姿の景子が言う。今日は、スカートでもないし、胸元も開いていないタイプの部屋着を着ている。心なし、浩介はがっかりしている感じがする。

「いや、こっちこそ悪いね、いつも色々買ってきてもらっちゃって」
浩介は、酒とかスィーツなんかを買ってきてくれる。
「いやいや、これくらいはしないと。いつも良いもの見せてもらえるしねw」
と、おどける浩介。

『やっぱり見てたんだw エッチw』
景子が楽しそうに言う。下ネタになると、正直興奮する。自分の嫁が、他の男と下ネタを話すのは、普通はムカつくモノなのだろうか? 俺には最高のご褒美だ。


「でも、今日はつまんないだろw」
俺が浩介に言うと、
「わかる?w なんか、今日はガード堅いよねw」
浩介は、悪びれもせずに言う。
『じゃあ、食事終わったら、サービスタイムしてあげるw』
景子が意味ありげに言う。ここまでは打ち合わせどおりだ。後は、自由にしろと言ってある。

「マジで!? サービス!? ヤバい、鼻血がw」
浩介のこのノリ、嫌いじゃないw


そして、急に急いで食べ始める浩介。妙に可愛らしいと思ってしまったw


そして急ピッチで食事が終わると、浩介はワクワクドキドキしているのがわかった。犬だったら、尻尾振りまくりな感じが伝わってくる。

『じゃあ、座って飲んでてねw』
景子が浩介をソファに座らせて言う。そして、リビングから出て行った。

「なぁなぁ、なんだろう? サービスタイム? スゲぇ楽しみ!」
俺に、無邪気な笑顔で聞いてくる浩介。俺が景子の夫だと言うことを、忘れているのかと思ってしまう。
それに、俺自身サービスタイムの内容は知らない。景子がなにをするつもりなのか、俺自身ドキドキだ。

まぁ落ち着けとか言いながらビールを飲んでいると、ガチャッとドアが開いた。

「うぉっ! スゲぇ!」
浩介が驚きの声をあげる。

リビングに入ってきた景子は、ビキニの水着姿だった。それも、初めて見るような水着だった。
ピンク色のビキニなのだが、下は普通の気持ち小さめかなと思う三角ビキニで、上がヤバかった。布がとにかく小さくて、ハミ乳どころの騒ぎではなかった。上下左右、もれなくはみ出ている胸は、裸よりもエロく見えた。

『ちょっと、小さすぎたかな?』
照れた顔で言う景子。本当に、エロい……そして、こんなモノを浩介に見られてしまって、少し後悔もしてしまった。まさか、景子がここまでするとは思わなかった。恥ずかしがりで、控えめな景子……それが、ソフマップも驚くようなエロビキニを着ている……。

唖然とする俺にかまわず、スッと浩介の横に座る景子。
「いいね、いいねぇ?! 最高だよ!」
テンションマックスで、景子をガン見する浩介。

『へへw お待たせw じゃあ、注いであげるね』
そう言って、浩介にビールを注ぐ景子。なんか、急にエロキャバクラになった感じだ。

「いや、マジで良い形してるよね。それに、思ったよりデカいしw」
『見たことあるクセにぃ?w』
「い、いや、胸チラだと、大きさとかよくわかんないし。でも、ほんと景子ちゃん綺麗だよね。顔も体もさ」
『そんなことないよぉ。なんか、恥ずかしくなってきた……』
褒められて、照れ始める景子。だけど俺は、ビキニトップに乳首が浮き始めたのを見逃さなかった。

「アレ? 何か出てるよw」
俺が、浮いた乳首を指摘すると、
『バカ……』
と、何とも言えない不思議な表情でそう言った。
「あ、ほんとだ。なになに、興奮してんの?w」
浩介も、景子の浮いた乳首を見てそう言う。でも、景子は胸を一切隠さない。

『水着がキツいからだよw 興奮なんてするわけないじゃんw』
景子はそんな風に答えるが、気持ち頬が上気している気がする。

「ウソウソw だって、見るからにカチカチだよw」
浩介が、興奮した感じで言う。いつもの下ネタとは、空気が違う。なんというか、浩介に余裕みたいなモノがない気がする。やりたくて仕方ない高校生みたいになっている感じだ。


「じゃあ、触って確かめてみたら?」
俺は、緊張で自分の声が震えているのがわかった。
「いいの!? マジで、いいの?」
浩介は、驚きながら景子に確認する。
『別にいいよ……だって、固くなんてなってないしw』
景子の声も、微妙に震えているのがわかる。

「じゃ、じゃあ、失礼して……」
浩介が、景子の乳首に手を近づけていく……。

俺は、何も言えずに見ているだけだった。そして、嫉妬も怒りもなにもなく、ただ興奮していた。


景子は、迫ってくる浩介の手を、ただじっと見ていた。そして、急に俺を見た。目がバッチリあって、俺は変に動揺してしまった。
景子は真顔で俺を見ながら、黙っている。射すくめられてしまったように動けない俺に、景子は、”いいの?”と、唇だけを動かして聞いた。

俺は、ほぼノータイムでうなずいてしまった……。

そして、浩介の指が景子の乳首を触った。もう、興奮がヤバい……。


『ね? 固くないでしょ』
少し固い声で景子が言う。
「どこがw カチカチですけどw」
乳首を触ったまま、浩介が言う。
『そんなわけないじゃんw』
景子がからかうように言う。目の前で、自分の嫁が他人に乳首を触られている……今までの、ただ見られているだけのプレイとはまったく違う。扉を開けてしまった感じだ。

「触り方が悪いんじゃね? もっとしっかり確かめろよ」
俺は、さらにけしかけた。景子が、驚いた顔で俺を見る。でも、俺はすぐに目をそらしてしまった……。

「あ、あぁ、そうだな……」
浩介はそう言って、景子の乳首をつまみ始めた。水着の上からとはいえ、乳首をつままれている景子……。

『……ね? 固くないでしょ?』
景子が、少し戸惑い気味に言う。想定していた以上の状況に、戸惑っている感じだ。

「いやいや、まだわかんないだろ? もっとしっかり確かめろよ」
俺は、さらにけしかけた。止めないといけないという気持ちもある。でも、興奮が俺を狂わせる。

「あ、あぁ、じゃあ、失礼して……」
浩介は、そう言って景子の乳首を指でつまんだり緩めたりし始めた。
「やっぱり、固いと思うんだけどw」
『そ、そんな事、ないよ……ん、もう、いいでしょ? ン……』
「あれれ? なんか声出てるけどw」
『い、痛いからだよ。浩介くんが強くつまむから……』

「片方でいいのか? 両方チェックしないと」
俺は、さらにけしかける。景子が、戸惑いの顔で俺を見る。でも、また目をそらしてしまった俺……。

「そうだな。じゃあ、失礼して」
浩介は、もう遠慮ない感じだ。そして、もう片方の乳首に指を伸ばした。俺の目の前で、両乳首をつままれている景子。
こんなのは、想定外だ。ちょっとおっぱいを触らせる程度を想定していた。それが、乳首を触らせている……しかも、可愛い吐息まで漏れてしまっている……。


『ダ、ダメ、もう、終わり、ん、止めて……あ、ダメ、ン』
景子の顔は、戸惑いと不安に満ちていた。

「ほら、直接確かめないと……わかんないだろ?」
俺は、自分で何を言っているのかわからなくなっていた。

『ダ、ダメだよ、そんなのダメぇ!』
驚いて叫ぶように言う景子。

だが、浩介が無言で景子のブラトップを下にズラした。ポロンとこぼれ落ちる真っ白な二つの乳房。巨乳というレベルではないかも知れないが、けっこう大きいと思う。そしてとにかく、抜けるように白くて美しく、形も良い。

慌てて両腕を胸の前でクロスして隠そうとする景子。だが、それより早く浩介の手が滑り込んだ。景子の両胸を手ブラでもするように、手のひらをスッポリと覆い被せた浩介。

完全に、生乳を触られてしまっている。
『ダメ、ダメだよ、ねぇ、あっくん、止めて……』
俺を見て、助けを求める景子。

「どうだ? 固い?」
俺は、なんとかそれだけ言えた。景子は、俺の言葉に驚いたような顔になる。

「あぁ、やっぱり固いなぁw ねぇ、景子ちゃんw」
浩介も、俺の意図がわかってきたようだ。

『そ、それは、浩介くんが揉むからでしょ!』
「ははw 固くなってるのは認めたねw」
『うぅ……もういいでしょ? 固くなってるから、認めるから! もう、手どかして……』
俺は、恥ずかしがりながらも必死になっている景子に、ドキドキした。もっと……もっと……そんな気持ちに取り憑かれてしまう。

「じゃあ、マッサージしてもらえば? 浩介、マッサージスゲぇ上手いんだぜw」
俺の言葉に、二人とも?? と言う感じになったが、浩介がすぐに意図を理解してくれた。

「あぁ、じゃあ、後ろからw」
そう言って、景子の後ろに回り込み、座る啓介。
『ダ、ダメっ! もう終わりだよぉ! ダメ、あ、あぁ、ダメぇ』
抵抗して逃げようとする景子だが、後ろから両胸をガシッとつかんで、逃がさない浩介。そして、すぐに胸を揉み始める。

「スゲぇ……超柔らかい。あ、でも、ココこってるなw」
そう言って、景子の両乳首をつまむ浩介。そのまま、乳首をコリコリ責め始める浩介。

なんだこれは? 軽い食後の下ネタ……ちょっと触らせるだけ……そのはずだったのに、これではまるでセックス前の前戯のようだ。

『ダメっ! ダメぇ……あ、あっ! そんなの、あぁ! 止めてぇ! ダメ、ダメだよぉっ!』
後ろから両乳首を責められて、声がこらえきれなくなっている。そして、俺に助けを求めるように見つめる景子。その目は、怯えているようにも見える。だが、漏れる吐息には、確実に甘い響きが混じっている。


浩介は景子の後ろから、嬉しそうな顔で景子の胸を揉み続ける。乳首を指でこね回したり、胸そのものを持ち上げて、手を離してボヨヨンとさせたり、好き勝手に景子の胸を弄んでいる。

景子は俺の顔を見つめながら、首を左右に振っている。止めてもらいたいのだと思う。でも俺は、
「浩介って、舐めてマッサージするんじゃなかったっけ?」
と、さらにエスカレートさせるようなことを言ってしまった。

『そんなのダメっ! ホントにダメ! んあ、ダメぇ、指、止めてぇ……うぅあっ!』
俺の顔を見つめながら、泣きそうな顔で言う景子。でも、どうしても声に甘い響きが混じってしまう。

淡路島物語 和子の冒険 荒木さん おしゃれ下着で・・・

淡路島物語 和子の冒険 荒木さん おしゃれ下着で・・・

土曜日にデパートへ出かけました。
前から、ベッドでの下着はビックリするほどのが良いと言われていました。
応分の年齢ですから少し抵抗がありましたけど、デパートへ出かけて探しました。ビキニとTバックを買いました。
お色は白・ピンク・クリームでした。どのショーツもレースが付いたデザインでした。

夕食のときにお話ししましたら、入浴後に身に着けることになりました。
入浴後に、脱衣室で着付けをしていただきました。
着付けと言いましても、ブラを付けて、ショーツを穿かせていただくだけの事ですが・・・。
Tバックスタイルは良いな・・・。
感心されていました。
金曜日に仲良くしていましたので、出来るかしらと案じていましたら、浴室では立派な坊やでした。
両手で洗ってあげて、キスしましたら、スタンバイOKだと言われました。
ガウンを纏って寝室へ向かいました。
ベッドへ横たわって、キスしてから乳房も・・・。
乳首を噛まれて興奮していました。

ショーツを脱がせていただいて、直ぐにタッチされました。
和子のベビーには、ラブコスメを入れておきましたからジュースが流れ出ていました。
彼の指先を受け入れて、十分ほどでベトベトになりました。

坊やをキスしてあげましたら、直ぐにつながりました・・・。
つながったままで、ゆっくりとリズミカルに運動を始めました。
二人は離れないようにつながったままです。

見せて・・・。
つながりを解いて、左右に広げて内部を見ていただきましたら、直ぐにキスされて・・・。
舌先でジュースを吸い取っていただきました。

あなたのもキスさせて・・・。
お願いして和子のお口に含みます。

和子さん、良いよ・・・。
あたしもよ・・・。

射精の気分になられて再びつながりました。
太ももを合わせてくれと言われて、そのようにしました。
坊やが出たり入ったりの運動です。
太ももに坊やが擦れまして気持ちがたかぶりました。

出すよ・・・。
ちょうだい・・・。
二人が抱き合っています。
その瞬間に贈り物が到着しました。宅急便ではなくて個人便です。

抱き合って腰を押し付けられていますから、和子が満足を得ました。
キスをしながら、下半身でも繋がっています・・・。

荒木さんから、お話がありました。
僕は養子縁組で婿入りしたのだと・・・。
妻が亡くなって数年だけど、義父が健在なのであなたをお家に入っていただくわけにはいかないと・・・。
数年、待ってほしいと。

和子は無理なことは言わないですと言いながらうなずきました。
本当は淡路島からの脱出が希望ですからね。

また、子供を産んでほしいとも言われていますけど・・・。
最近は生理が不順で間もなく卒業の年齢です。
性欲は異常に激しいのですが・・・。これは言いません。

病院で妊娠の可能性を調べてほしいとも言われています。
アタックしてみます。高齢出産になりますが・・・。
結局、金曜日、土曜日、日曜日の三日続きで仲良し会をしました。

満足の週末でした。和子はベッドが大好きです・・・。

大学生の時のプールで

大学1年の夏のことです。男子4人、女子4人の8人でプールに行くことがありました。最初は、他の人が誘われていたみたいですが、その人が行けないということで誘われました。その日は特に用事もなく、女子の水着姿が見れるならということで参加することにしました。高校の時に水泳部で、競泳用のビキニタイプの海パンは持っていましたが、それ以外の海パンは持っていませんでしたので、その海パンを持っていくことにしました。
更衣室で他の3人と一緒に海パンに着替えますが、残りの3人はサーフパンツをはいていましたので、完全にういてしまいました。女子と合流しました。女子は4人ともビキニの水着を着ていて、好みのタイプのA美は、青と黄色のビキニを着ているのですが、他の女子に比べて面積が狭めのビキニでした。高校の時には男子校だったので、この海パンでも気にならなかったのですが、水着の女子を目の前にすると、少しやばいかもと思いました。
途中、俺、B男、C子の3人で輪になって話しているところに、A美がプールから上がってやってきた時がありました。A美も輪の中に入ってきたのですが、A美のビキニのブラが少しずれていて、ちょうど片方の乳首が見えていました。乳首はちょうど見えているのですが、あまりずれていないので、A美はそのことに気が付ていないようでした。当然、3人の視線はA美の乳首にいくので、A美は気が付いて、恥ずかしそうにはみ出た乳首をビキニのブラに直しました。あそこが反応してしまいましたので、思わず手で海パンの股間を抑えてしまいましたので、3人に勃起しているのがばれてしまいました。それ以来、プールに遊びに行く際には、サーフパンツを持って行っています。

続・いい大人のちょっとエッチなゲームから始まったスワッププレー

2日目の朝から妻の様子が変でした。
私を避けている様な、そんな素振りをする妻。
前夜の夫婦交換で、ペアーが変わった様に寄り添うカップルは、まるで付き合ったばかりのカップルの様でした。
私も正君の奥さん(希海ちゃん)に食べさせられている始末でした。
目の前では妻の春美が明さんに肩を抱き寄せられながら、食べ物を口に運んで貰っています。
妻の事が気になり、目線を送っていると明さんの片手が妻のワンピースの中へ向かって行くと、
一瞬裾が捲れ、妻の陰部が・・・下着は付けられておらず、マンコの中にローターでしょうか?線らしき物が
見えていました。よく見れば明さんの手には何やらリモコンらしき物が握られています。
きっとリモコンローターで弄ばれているんでしょう。妻も俯き加減で、刺激に耐えている様に見えました。

朝食も終え、一つの丸太小屋に集まり話をしてた私達でしたが、明さんと妻の姿がありません。
トイレに行くふりをしながら外を探すと、林の中で2人の声が聞えました。
 「明さん・・・もう十分楽しんだんでしょう」
 「春美ちゃん何言ってるんだよ、もっとして欲しい癖に・・」
 「もう十分です。お願い・・・終わりに」
 「そう言いながらも、ここはこんなに濡らしているじゃないか?」
 「それは・・・」
 「君の身体はもっと欲しているんだから・・・ね」
 「あの人の前では・・・」
 「何言ってるんだよ。彼だって春美ちゃんのエッチな姿に興奮しているんだし、正君の奥さんと同じ事してるんだから」
 「でも・・・」
 「もう少しだけ、楽しもうよ・・・ね」
そう言うと明さんは妻をしゃがみ込ませ肉棒を口に押し込んで舐めさせていました。
妻も股を開き、アソコとアナルに大きなバイブを差し込んだまま、彼の肉棒を頬張っています。
少し離れた私の場所からも妻がエッチな汁を溢れさせているのが確認出来ました。
明さんの肉棒の大きさ!妻を完全に支配された感じに、敗者的な感じがしたんです。
1人丸太小屋に戻り、2人が戻るのを待ちました。
20分程して2人は戻って来ましたが、妻を直視する事が出来なかったんです。

暇になった私達は昼食まで時間があると言う事で、キャンプ場周辺の山々を冒険する事にしました。
冒険と言っても遊歩道が整備され、所々に休憩小屋があるのも知っていましたし、何度も訪れている場所なので
迷子になる事はありません。
1周2時間位でしょうか?幼い頃を思い出し、木の棒を手に山の中へ向かって歩き始めたんです。
途中、川や沼があったり道なき道を歩いたりしながら、6人はワイワイしながら進んでいましたが、やがて昨夜の
カップル同士で歩く様になり、気づくと手を繋ぎそれぞれのカップルの距離が離れていました。
先頭を歩く明さんと妻の姿は見えなくなり、後ろでは正君が奈々さんと抱き合っているのが確認出来ました。
間もなく私も希海ちゃんとキスを交わし、いつしか股間を握られていたんです。
希海ちゃんも旦那の抱き合いキスする姿に嫉妬と興奮をしていた様で、私に抱きつき積極的に責めて来ます。
朝の出来事(妻と明さん)を思い出し、私も希海ちゃんを道外れに連れ込んでしゃがみ込ませ肉棒を口に押し込むと
舐めさせたんです。やがて希海ちゃんを木に掴ませバックからマンコに差し込んで激しく突き始めました。
良い声で鳴く希海ちゃんと同じく、下の方でも奈々さんの声が聞えます。
正君達も繋がっているんでしょう・・・と言う事は妻達も・・・。今日だけは全て忘れよう!!!そう思いながら希海ちゃんの
体内へ精液を放出していたんです。
お互い満足した私達は山道に戻り、歩き始めたんです。途中、正君達とも合流し4人はキャンプ場に戻って来たんです。
既に戻っていると思った妻達ですが、姿がありません。
 正「まだ、戻って居なかったんだ・・・随分お楽しみの様だね・・・」
 私「迷子になった訳じゃ・・・」
 奈「それは無いんじゃない・・・春ちゃん大丈夫かなぁ・・・」
暫く待っても戻らない2人が気になり、私は1人来た道を進んで山に入って行ったんです。
大部奥へ入って来た時、信じられない姿を目撃する事になったんです。
全裸の姿で四つん這いで歩かされている妻には首輪が嵌められ、ロープで明さんに引かれています。
お尻にも尻尾の様な物を付けられ、マンコには大きなバイブが差し込まれ固定されていました。
乳首にもローターを張り付けられています。
余りの光景に声も出ず、茫然と立ち尽くしていると、”あ~あ、見られちゃったね”と明さんが私に気づいて声を出したんです。
 「明さん!これって・・・」
 「いや~・・・不味い所見られちゃったなぁ」
 「あなた!見ないで・・・これは」
 「まぁ、ちょっとしたお遊びですよ」
 「遊びって・・・これは」
 「奥さんのこんな姿に興奮しません?良い体しているから・・・羨ましいですよ」
 「明さん、やり過ぎでしょう!」
 「でも、直さんだって・・・股間大っきくして・・・」
 「これは・・・」
 「それに希海ちゃんと楽しんだんでしょう!見てたんですよ」
 「嘘だ!」
 「みなさん楽しんでいたじゃないですか?木陰から2人で見てたんですよ。正君も奈々と凄い事してたし・・・」
 「直さん、今回だけですよ。直ぐに奥さんは貴方の元に戻るんだから・・・怒らないで・・・ね」
 「あなた・・・ごめんなさい・・・」
目の前で涙目になる妻。その股間には大きなバイブが音を発て蠢き、その穴からは汁が溢れ太股を伝って流れて
いたんです。そんな妻を抱きしめ、キスをしました。
明さんに手渡された着替えを持ち木陰で着替える妻。
 「いや~奥さん凄くエッチですよ。あんな身体付きで、あんなにエッチ何て・・・本当に羨ましい」
 「明さんだって、奈々さんが居るのに・・・」
 「春ちゃんには全然叶いませんよ。何なら奈々を好きなように弄んで貰っても良いですよ」
 「そんな・・・」
 「直さん、何なら希海ちゃんを・・・」
 「正君の奥さんですよ・・・そんな事」
 「正君も奈々とアナルや、軽い縛りも楽しんでいる様だし・・・」
 「そうなんですか?」
 「あなた達だけですよ。シンプルなのは」
 「まだ時間はありますよ。明日帰るんだし、もっと楽しみましょうよ」
 「正君は理解している様ですよ。そういう約束じゃないですか?」

確かに今回のキャンプはお互いの奥さんと・・・そう言う事は予め知っていました。
明さんが提案した事ではありますが、正直私も他の奥さんと・・・そう思い賛成したんです。
 「分かりましたけど、もし春美が嫌だって言ったら・・・止めて下さいね」
 「それは勿論!お互い様ですから・・・でも奥さんの淫らな姿に興奮したんでしょ」
 「まぁ、こっちはギンギンでした」
 「分かりますよ。あんな良い女居ませんよ。じゃ先行ってます。奥さんと久々に・・・どうぞ」

一足先に山を下りる明さん。妻が俯きながら木陰から出て来ました。
 「あなた・・・呆れちゃった・・・」
 「いや!凄くエッチで、益々好きになったよ」
 「本当!でも変態女って思ったんでしょ」 
 「そんな事はないよ。お前の全てを見れた気がして嬉しいよ」
 「あなた!愛してる」

妻にキスをしながら、口から匂う明さんの精液の臭い。
ワンピースを脱がせると、白い肌にクッキリと縛られた跡が残り、乳首も起ちマンコの襞も腫れている様に見えた。
怒り狂った肉棒を妻のマンコに差し込み、激しく突くがバイブで拡張され為か?緩く感じる。
それでも私は妻の体内へ精液を吐き出し、口で綺麗に舐めさせたんです。
立ち上がる妻!
身長162cm/52kgと程良い肉付き、透き通る様な白い肌にちょっと垂れ始めているが形の良いFカップの胸。
腰のクビレも健在で、お尻も大きめで太腿にかけての肉付きが中々の色気を醸し出している。
セミロングの髪も茶色に染まり、前髪も軽くウェーブが掛り後ろに流れるマダムなイメージの妻。
小顔で安めぐみに似た顔立ち。

着替えた妻を連れ、山を下りキャンプ場に居るみんなと合流すると、既に昼食の準備が始まっていました。
妻は小屋の中のシャワー室へ向かい、汚れた体を洗い流す。
炭火を起こし、肉や野菜を焼き始めると同時にビールを飲み始めました。
30分程過ぎた時でした。1台のRV車がキャンプ場に入って来たんです。
少し離れた所に止まった車から、20代の若者が3人降りて来ました。
荷物を下ろし、早速テントを張る彼らは、チラチラこっちを見ています。
テントを張り、買って来た昼食を食べていた彼らを見て、女性陣が残った食べ物を差し入れに向かったんです。
ニコニコしながら、受け取る彼らは私達の方を向き頭を下げていました。
後片付けをした私達は、川に向かう事にしたんですが、明さんが面白半分に昨日のビキニを出し”ゲームしようか!”と
言い出したんです。
結局、6人全員が着る事になり、男達ももっこりビキニを履く事になりました。
女性陣のビキニは妻が付けた物が一番布が小さく、奈々さんも希海ちゃんも普通のビキニよりちょっとエッチな程度です。
妻はアソコの毛を剃った事もあり、今日もマイクロビキニ!
水に入ると、女性達もキャーキャー言いながら騒いでいたんです。
そんな私達の声に、さっき来たばかりの若者も川に向かって来たんですが、女性達の姿に明らかに驚きの表情を
浮かべ、スケベな目線で見つめていました。
勿論その中心に居たのは妻だったと思います。
若者の視線を一気に受け、妻も恥ずかしそうです。
若者も川に入ると、やがて女性達に近付き話しかけていました。
母親に近い年代の女性ですが、エッチなビキニ姿は若者にも興奮するんでしょう!

若者たちは24歳の大学院生だと言う事を知りました。
キャンプは1人以外初めてで、夕食も考えていないと言う事で、一緒に食べる事になったんです。


そして、彼らとの出会いが・・・。

先輩カップルにオンナにされた彼女温泉旅行編 その2

 大学2年のヒロシです。西野七瀬似の彼女、ユウコとの仲を取り持ってくれた先輩カップル、ケンジさん、ミウさんと温泉旅行に来ています。
 夜になり、パートナーチェンジをし、僕の彼女ユウコがケンジさんと、僕はケンジさんの彼女、ミウさんとの、1カ月振りの乱交セックスが始まります。
 同じ部屋で和室と洋間に分かれていて、ユウコとケンジさんは和室の布団で、僕とミウさんは洋間のベッドで絡みます。
 ベッドに入るなり、ミウさんも僕も浴衣を脱ぎ捨て、互いにパンツ一丁になりました。
 僕はミウさんのブラを外してみたかったのですが、すでにノーブラでした。
 だけど、AVなんかと違って、知っている人のハダカを見れることは、改めて一段と興奮することがわかりました。
 昼間ブルーのビキニに包まれていた乳房が、今露わになっています。
 仰向けになっても形を崩さない、弾力性のある釣り鐘型オッパイで、乳首はプルンと弾けそうです。
 おそらくミウさんの女体は、極上の部類なんだろうと思いながら、目一杯僕も愛撫をしました。
 斜め後ろの出入り口に、気配を感じました。ケンジさんとユウコが覗いているようです。
 見せつけるように、僕の愛撫に委ねた喘ぎ声をミウさんはあげてくれます。
 「…今日も大丈夫…そのままで来て…」とケンジさんらに予告するようにミウさんが誘います。
 前回の、セックスに未熟だった僕に、中出しをさせることで寝取り、寝取られ感を増幅させたように、興奮を昂ぶらせて行きます。
 そしてミウさんの密壺に僕が挿入。きっと彼氏のケンジさんの方が立派なイチモツで、膣の快感自体はそれほどでもないのでしょうが、彼氏の目の前で交わるという背徳感がそうさせるのか「あああ~」と切なく、(私犯されるの)と、それだけで伝わるような喘ぎ声をあげました。
 夢中になり体位を幾つか変えていましたが、そのうちにケンジさんユウコの影が消えていました。
 (興奮して、向こうも始めるんだ。ユウコも、ケンジさんに抱かれるんだ…)と昂ぶった僕は、堪えきれなくなってしまい、今夜最初の精子を、ミウさんの子宮に向かって発射しました。
 優しく受け入れてくれたミウさんは、息が整うと「…観に行こうか」と妖しく笑い、和室へ行きました。
 薄明かりの中、浴衣がはだけたユウコが、片パイを出しながら半身のケンジさんにフェラチオをしている姿がありました。
 ‥続く

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