萌え体験談

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ビキニ

餓鬼がプールで 完全版

去年の夏休みの話だ。日射しが強烈な土曜の午後、
6年生になる息子の同級生3人が我が家に遊びに来た。
4人で市民プールへ行くから、車で送ってほしいという。
あいにく私は予約していた理髪店へ行くところで、
代わりに妻が送ることになった。
子供たちにすれば、送ってくれさえすれば誰でも構わない
…というかむしろ、美人で気さくな妻に送ってもらえると喜んでいたようだ。

「どうせなら、君も泳いできたら?」

出掛けるために着替えながら、何気なく妻に勧めてみた。
35度を超える猛暑が続いていたし、運転手ついでに水浴びしてきたら
…というつもりだった。

「ダメよぉ。泳げないもん」

確かに妻は筋金入りのカナヅチで、ビーチでも日光浴専門だ。

「それに、こないだ海へ行ったとき、水着ほつれたの直してないし…」

難色を示す妻に、子供たちは

「ええーっ?オバさんも泳ごうよー」

とブーイング。
もっとも息子だけは、あまり来てほしくなさそうだったが…。

「浮き輪を持っていけばいい。水着だってほら、昔着てたのがあるだろ?」

「だって…もう10年も前のやつよ」

という妻も、男の子3人のラブコールにまんざらでもない様子だ。
結局、子供たちに押し切られる形で仕度を始めた妻を残し、
私は近所の理髪店へ向かった。

散髪は5カ月ぶりくらいか。とにかく暑かったので、
襟が隠れるまで伸びた髪を思い切って刈り上げた。
クセ毛で鳥の巣みたいだった頭は、まるでGIのように。
伸び放題だったヒゲもきれいに剃り落とし、
理髪店の親父が「こりゃ別人ですね」と笑うくらいサッパリした。

家に戻ると、妻と子供たちは出たあとだった。
家でテレビでも見てゴロゴロ…とも考えたが、
ふと『せっかくだし、俺もプールに行くかぁ』と思い立った。
冷たい水に入って、久しぶりに水着のお嬢さんを観賞するのも
悪くないか…なんて下心もあった。

市民プールは原付を飛ばして15分。
メーンプールを囲むように流水プールが周回し少し離れてサブプールがある。
夏休みは例年、人で水面が見えなくなるくらい混み合うのだが、
この日は思いのほか閑散としていた。どうやら若者たちは、
隣町の遊園地に今年オープンした大型プールへ流れたらしい。
こちらに来てたのは、小さな子供がいる家族連れがほとんどで、
お目当ての若い女性はチラホラしかいなかった。

息子はすぐ見つかった。友達の岡島君と2人で浮き輪に乗って、
メーンプールに流れ込む巨大滑り台を滑走している。
楽しそうに遊んでる所に親が割り込むのも…と考え、声は掛けずにおいた。
妻はといえば…敷地の外れの流水プール脇で発見。息子たちに
浮き輪を持っていかれ、デッキチェアで紙コップのジュースを飲んでた。

妻は新婚当時に買った青のビキニ姿。
今年で35歳になったが、体型は若い頃とあまり変わっていない。
さすがにEカップの胸は少し下向き加減だが、張りも重量感も十分。
ウエストも年の割に引き締まっている方だし、ムッチリした脚は
私の一番のお気に入りだ。158cmだから、どちらかといえば小柄だが、
すれ違う男が思わず目で追うスタイルだと思う。

決して華やかなタイプじゃないものの、なかなかの美人ではある。
私が言うのもなんだが、有名人なら女優の松下由樹を地味にした感じか。
子供連れでなければプールでナンパされても不思議じゃないし、
実際に今でも街で声を掛けられることがある。

その場で妻に声を掛けてもよかったが、子供の監視役を任されるのも面倒だし、
もう少し水着ギャルを探索してからでも…と思い直した。
視線を隠すため用意した濃いめのサングラスをかけ、
ブラブラ歩き始めたとき、妻に近づく人影が…。
ん?と思って見直すと、一緒に来た息子の友人の松井君と鈴木君だった。

どうやら息子たちとは別行動のようだ。
2人の少年は妻を挟むように両脇のデッキチェアに陣取り、3人で何やら話し始めた。
妻はもともとオープンな性格で、息子の友達とも仲良くお喋りできるタイプ。
時おり笑い声を上げてた。どうやら子供たちが泳ぎ方を指南してるらしい。

微笑ましい光景といえばそうだが、ちょっと気になることがあった。
男の子たちがやたらと妻の体に触るのだ。
別に嫌らしい触り方じゃなく「なに言ってんですか」という感じで、
肩とか腕とか太股とかにタッチしてた。それでも少し注意して見ると、
2人の視線が妻の胸元に向いているのが分かる。

若いときの水着だし、年齢や市民プールという場所を考えれば、
結構露出もあって大胆なカットかもしれない。子供たちは
チラチラ眺めるというより、妻が反対側を向くたび胸の谷間を凝視していた。
妻はまったく気にせず笑っている。

私はといえば、変な言い方だが「ほぉ」と感心していた。
これが若い男や親父なら、妻の体を見入る気持ちも分かるし、
露骨な視線を向けられたら夫としてムッとしただろう。
しかし、2人とも小学生だし、相手は自分の親と同年代…というか友達の母親だ。
いくらセクシーでも興味を持つのかねぇ…というのが率直な感想だった。

話し声が聞こえるほどの距離で観察したが、髪を刈り上げヒゲを落とした私に、
3人とも気付かない。少年たちの行動は少しずつ大胆になってきた。
松井君は妻の太股に手を置いたまま。鈴木君は笑いながら、
妻の腕に絡みつくようにもたれかかっている。

そのうち少年たちは立ち上がると、妻の手を取り流水プールへいざなった。
どうやら実地で指導するようだ。私はサングラスを外し、
水中で女の子を観察するため持ち込んだ色付きの水中眼鏡を装着。
少し離れた所から3人に続いてプールに入った。

見つかったら「やあ」と声を掛ければいいやと思っていたが、
まだ気付かれていない。見守る私の視線の先で、松井君が妻の両手を持って
バタ足の練習を始めた。自分より小柄な少年につかまって足を動かす様は、
噴き出しそうになるほど不恰好で、下半身がすぐ水没してしまう。

そのうち、横で見ていた鈴木君が

「ダメだなぁ、オバさん。もっとお尻を浮かせなきゃ」

と言うと、
水中で妻の足を支えるように持ち上げた。
お尻が持ち上がった反動で上半身が沈みそうになる。
妻は「キャッ」と声を上げ松井君にしがみついた。

私は数メートル離れた所で、泳ぐふりをしながら沈んだり浮かんだりして
観察を続けた。しがみつかれた松井君は、
妻と向き合ったまま脇のあたりを支えるような格好だ。
水着越しながら、妻の柔らかな体を感じているに違いない。
鈴木君は片腕で妻の太股を支えながら、もう片手を豊かなヒップに当てた。

「オバさん、足はもっとゆっくり動かしていいよ」

松井君が指示しながら、鈴木君に目配せする。
2人はそれぞれ体を移動し、妻を左右から挟むように支える体勢になった。
2人とも片手を妻の肩や脇のあたりに、もう片手を太股に当て支えている。
妻は少年たちの腕にしがみついたまま、必死で足を動かしていた。

「体はまっすぐ…いい感じですよ」

水に潜って目を凝らしてみる。妻の上半身を支える鈴木君の手は、
手を肩から肩甲骨、胸の上部へと動き、やがて水着に包まれた乳房を
すっぽり包み込んだ。松井君も真似て、妻のたわわな膨らみに手を当てた。

泳ぎに集中していているといっても、さすがに胸を触られて
気付かない気づかないはずはないと思ったが、妻はバタ足を続けている。
気を大きくしたのか、松井君は妻の尻を撫でる手に時おりギュッと力を入れる。
太股を持っていた鈴木君の手は、いつの間にかビキニの下腹部へと動き、
股間の微妙な場所に触れていた。
2人とも上半身の手は、完全に妻の両乳房を握りしめ、揉むような動きすらしている。

「じゃあさ…バタ足だと難しいから、足を伸ばして浮かぶようにしてよ」

鈴木君が少し上ずった声で指示を出した。
妻はいったん水中で立って

「大丈夫?ちゃんと支えててね」

と言うと、今度は静かに水に浮かんだ。

2人は待ってましたとばかり、豊かな乳房や尻を触り始める。
時おり妻は顔を上げて

「もぉ、エッチなんだからぁ」

と笑っていた。
ということは、子供たちの意図は分かっていたはずだが、あくまでも笑顔。
怒られないと分かるや、2人は胸を揉みながら布越しに乳首付近を摘んだり、
股間の微妙な部分を指で押したり。2人とも学校指定の競泳用水着を履いてたが、
生意気にも股間のあたりが明らかに盛り上がっている。

しばらく泳ぐと、妻が再び立ち上がって言った。

「ダメ、うまく泳げないよぉ」

いや、そういう問題じゃないだろうと思うが。

「じゃあさ、波のないプールがいいね」

と鈴木君が応じる。
3人はそろって流水プールを出て歩き始めた。私はそっとあとをつける。

『傍からは不審者に見えるかな…いや、単独行動してる親父は結構いるし』

…なんて思いが頭を掠めた。

3人はそのままサブプールへ移動した。
レジャー向けのメインプールと違いサブプールは競技用施設を改修して、子供向けに浅くした造り。
敷地の端にあるせいか、人はぐっと少なく小さな子供連れの若いママさんや年配の夫婦が何組かいただけだった。
妻と男の子たちがプールに入るのを見て、私は反対側のサイドからそっと入りゆっくりと3人に近づいた。

少年たちは、まだ私の姿が眼に入らないらしく、さっきと同じように水に浮かんだ妻を左右から支えた。
水に潜って観察すると、やはり2人とも片手で大きな乳房を揉み、もう片手で妻の尻と撫でたり股間を探ったり。
周囲の人が少ないせいか、さっきより大胆に柔らかな体の感触を楽しんでいる。
男の子の水着の前も、さらに膨らみを増したようだ。

ゆっくりと脚を動かしながら、妻は時おり顔を上げ

「どこ触ってるのよぉ・・・」

とか言葉を掛けている。それでも笑顔は変わらない。
子供たちの悪戯を楽しんでいるのが、はっきり分かった。

嫉妬とも興奮ともつかない感情が押し寄せる。と思ったら、
妻が「きゃっ」と声を出すと体をビクっとさせた。私は慌てて水に潜る。
男の子たちは胸を揉んでいた手を水着の中に滑り込ませていた。
妻は体をよじらせているが、強く抵抗しているわけではない。
2人は、そのまま生の乳房を揉み始めた。

妻の下半身を撫でていた松井君が、妻の尻を水中に沈め水着の縦布を握る。
尻を覆う布は紐状になり、Tバックのように割れ目に食い込んだ。
少年の手は、剥き出しになった大きな膨らみを遠慮なしに撫で回し始めた。
同時に恥骨のあたりを触っていた鈴木君の手が、ヘソの部分から妻の水着に差し込まれた。
彼女の濃い陰毛が指先に触れたはずだ。

思わず声を上げそうになった私は、いったん水面に顔を出して大きく息を継ぐと再び頭を沈めた。

『なぜ止めない?』

自分で自分に問いかけたが、分からない。
とにかく興奮していたのは事実だ。

男の子たちは水中で、さらに大胆さを増す。
妻の胸を揉んでいた手は水着のブラを押し上げる。大きめの乳首が顔を出した。
いつもより肥大していると感じたのは、気のせいではないはず。
ブラはそのまま肩甲骨のあたりまでずらされ、Eカップの大きな乳房が2つ
重力のない水の中でゆらゆら揺れた。

2人の少年は剥き出しになった2つの肉塊をつかむと、
円を描くように揉みながら指先で乳首を摘んで刺激を加えた。
妻は子供たちの腕にしがみついたまま、稚拙な愛撫に身を委ねている。
バタ足は完全に止まり、両足はプールの底に着いていた。
傍からは、3人が円陣を組んで何か相談しているようにも見える。
周囲の人は水中で何が行われているのか、気付いていないらしい。

妻は目を瞑って快感に耐えているような表情だ。
やがて尻を撫でていた松井君が、妻の水着の下をつかんで全体をずり下げた。
大きな尻が水中にボンと投げ出され、前の部分からは陰毛が飛び出す。
松井君はそのまま柔らかな尻を撫で回し、大きな割れ目に指を這わせた。
鈴木君は陰毛をまさぐっていた手を奥に進めた。指先には妻の割れ目
…いや、もしかしたらクリトリスが当たっているかもしれない。

水面から出たり入ったりして息継ぎを繰り返す私の下半身は、
いつの間にか完全に勃起していた。親父臭いトランクス水着の前が、
盛り上がっている。もっとも、中身は人並み以下だが。

熟れた体を弄びながら、2人の少年は徐々にプールの端へ移動すると、
コーナーを背にするように妻を立たせた。もともと人が少ないサブプールの中でも
一番人目につきにくい場所だ。水着を半ば剥ぎ取られた妻は、
頬を上気させ目を潤ませている。長く見たことのない「女の表情」だった。

プールの深さは1mほど。2人は小さな体で妻を隠すように囲むと、
水面に出た妻の乳房を愛撫し始めた。周りに客はいない。
私は隣のコーナーにへばりつくような格好で観察を続けた。

視線の先でまず松井君、続いて鈴木君が身を少し屈め、濃いピンク色の乳首を
1つずつ口に含んだ。妻は両手で子供たちの後頭部を撫でている。
ピチャピチャという唾液の音や、妻の洗い息遣いまで聞こえてきそうだった。

下半身をまさぐっていた松井君の手が、水の中で何やら動いている。
『俺、完全に変質者だな』とどこかで冷静に思いながら、私は再び頭を沈める。
少年が水中で水着の下をさらに押し下げ、片脚を水着から抜き取るところだった。
妻は片脚に水着を残したまま、水中で大きく股を広げていた。
水草のように揺れる陰毛を2人の手が襲う。鈴木君の指先は、
膣に入ってるのでは…と思わせるほど奥まで差し込まれていた。

私は水に浸かりながら、無意識のまま自分の水着に手を入れ、
気張りきった肉棒をつかんだ。こんなに硬くなったのはいつ以来だろう。

妻が少年の後頭部を抱いていた腕を外した。子供たちが乳首から口を離す。
私が水中で目を凝らすと…妻は少年たちの体に沿って指先を滑らせ、
大きく膨らんだ水着の前を撫で始めた。背中を反らせるように伸び上がる2人。
妻の手は、しばらく水着越しに勃起を愛おしそうに撫でていたが、
やがて紐の部分から指を差し入れた。幼い勃起に指先が触れたのだろう。
今度は子供たちが体をビクッとさせた。

妻は顔を上げると、少年たちに二言三言話し掛けた。
2人は満面の笑みを浮かべると、周りを見回す。私は慌てて顔を反らせた。
その間に妻は水着をつけ直したようだ。私が再び顔を向けたとき、
3人はプールから出て、敷地の外れに向け歩き出したところだった。

3人が向かったのは、サブプール用のシャワー小屋だった。
競泳プール時代に使っていた施設がそのまま残っていたらしいが、
改築したばかりのメインプール用シャワーと違い、古くて薄汚れた感じ。
敷地の入口から一番離れた所にあって、利用する人はほとんどいないらしい。

妻は子供たちの背中を抱くようにして、周りの様子を窺いながら小屋に入る。
私もすぐ後に続いた。

小屋の中は薄暗く、少しカビ臭くすらある。妻たちは一番奥のシャワー
ブースに入ったようだ。私は足音を忍ばせて、その隣のブースに滑り込んだ。
床は粗いタイル張りで、足跡が目立たないのは幸いだった。

ブースは1m四方くらいで、大人2人も入れば満員の狭さ。
蛇口がちゃんと閉まらないのか、シャワーの注ぎ口から水がポタポタ漏れていた。
私は扉を開けたまま、3人が入ったブース側の板壁に耳をつけて息を潜めた。

「…大輔(息子の名前)たち、大丈夫かな」

「…誰にも話しちゃだめよ」

断片的に会話が聞こえるが、囁くような声だ。
板壁を調べたが、中を覗けそうな穴はもちろん、亀裂も見当たらなかった。

『…窓!』

思いついた私は、再び足音を忍ばせて小屋の外に出ると、周囲を調べた。
小屋は敷地の一番隅に建っていて、1辺は出入り口、1辺は自販機コーナー、
残る2辺は敷地全体を囲うコンクリート塀に面している。
自販機のゴミ箱を動かすと、建物と外壁の間に幅60cmほどの隙間が見つかった。
シャワーの排水を流すためか、コンクリートで蓋をした側溝が通っている。

『これじゃ本当の変質者だよ…』

そんな思いを振り払って隙間に体をねじ込むと、私は一番奥…3人が入った
ブースの窓にまで移動した。心臓と股間が脈打つ。どこから放り込まれたのか、
足元には空き缶やペットボトル、紙コップが散乱している。

窓枠には外からベニヤ板がはめ込まれ、その外側を鉄格子が覆っていた。
窓のすぐ傍にコンクリ塀が迫っているから、日光を取り込む必要もないのだろう。
絶望的な思いに駆られ、私は鉄格子の間から手を差し込むと、
ベニヤ板の表面を指で撫でた。

ズズッ…『!!』

乾いた小さな音と共に、ベニヤ板が窓枠に沿って少し動いた。
板は打ち付けられていたのではなく、窓枠にはめ込まれていただけ。
しかも端の部分が朽ちていたから、ちょうど雨戸を開けるように動かせたのだ。
私は音を立てぬよう注意しながら板をずらし、
ようやく数センチ開いた隙間から鉄格子越しに覗き込む。

信じられない光景が目に飛び込んできた。
妻はビキニのブラを外し、Eカップの胸を露わにしていた。
ソフトボール大の乳房の先には、見慣れた濃いピンクの乳首が上を向いている。
妻と向き合う体勢で片方の乳首を口に含み、
もう片方の乳首を指先でいじっているのは鈴木君。
松井君は妻の横で屈むようにして、ビキニの下をずらそうとしていた。
紐のようになった水着は太股のあたりまで下がり、豊かな陰毛が露わになっている。

「そう…上手よ…」

妻は鈴木君の頭を愛おしそうに撫でながら、足を上下させて水着を
脱がせるのに協力する。下半身に残された小さな布地は完全に取り除かれ、
柔らかそうな毛に包まれた生殖器が完全に顔を出した。
松井君はしばらく妻の下腹部をまさぐっていたが、やがて立ち上がると
勃起した乳房に吸い付いた。代わりに鈴木君が妻の陰部に手を伸ばし、
指で陰唇をなぞる。

「ああぁ…」

両乳房を吸われながら、妻は切なげな声を上げると少年たちの頭を撫でた。
鈴木君は指先でクリトリスのあたりを刺激する。松井君は2本指を
膣に出し入れしてるようだ。小さな指先は愛液でべっとり濡れているはず。
子供らしからぬ指使い。さっきプールで指導を受けたのかもしれない。

「ねぇ…オバさんだけ脱ぐの、恥ずかしいわ」

妻の甘えたような言葉に、少年たちは慌てて自分の水着を脱ぎ捨てた。
私が覗く角度からはよく見えないが、2人の頭を抱いていた妻の手が、
2本の下腹部に伸びたようだ。

必死で覗き込む視線の先で、3人が体勢を入れ替え、今度は男の子たちが
壁にもたれかかるような姿勢になった。2人とも陰毛はまだ生えていないが、
ペニスは一人前に上を向いている。鈴木君は10cm程度で太め、
松井君はやや細いが12~13cmはありそうだ。
2人ともほとんど包皮が剥け、亀頭が透明な粘液で光っていた。

私の勃起も、もうはち切れそうだ。私は周囲を見回すと、
男の子たちのモノとは全然違う黒ずんだペニスを取り出し、激しくしごき始めた。

妻は2人を立たせたまま屈むと、鈴木君のペニスを舐め上げてから口に含み、
細い指を松井君のペニスに絡ませてゆっくりと動かす。
小学生には過ぎた快感だったのだろう。
ほんの2、3分で、まず松井君が先端から半透明の液体を大量に噴き出した。
反対側の壁に届きそうな勢いだ。すぐに鈴木君も妻の口の中で果てたらしい。
妻が口を話すと、細めの勃起の先端から粘液が垂れて落ちた。

1度出したといっても、そこは性欲旺盛な若者。勃起はまったく衰える気配がない。

「元気なんだぁ・・・」

妻は嬉しそうに呟くと、今度は松井君の勃起を口に含み、
鈴木君のペニスを手で包み込んだ。細長い松井君の勃起を咥えて
顔を前後に動かしながら、鈴木君の太短いペニスをしごく妻。
子供たちは壁にもたれたまま恍惚の表情を浮かべ、

「ああ…オバさん…」

なんて口走っていた。

今度は5分ほどもっただろうか。やはり最初に射精したのは松井君。
激しく動かしていた妻の頭が止まると「ウッ…」という声とともに、
口の端から白っぽい液が溢れ出た。
続いて鈴木君も「アアッ!」という声を漏らし、亀頭から精液をぶちまけた。
その瞬間、私の黒ずんだペニスからも、これまでにない量の粘液が噴き出し、
小屋の壁にべっとりと付いた。

妻は立ち上がると、放心した表情の少年たちを優しく抱き締め、
額に代わる代わるキスをした。2人は妻の首筋に頭をもたせ掛け、
名残惜しそうに大きな乳房や陰部をまさぐっている。

そのとき、小屋の入口から誰かが入ってきた。

「もう、汚いわねえ。ちゃんと洗うのよ」

小さな子供を連れたお母さんらしい。プールで粗相でもしたのだろうか。
3人はビクッとして身を硬くする。親子連れは先客に気付いていないらしく、
バタンというシャワーブースの扉が閉まる音に続いて鋭い水音が室内に響いた。

妻は子供たちに向かって口の前に人差し指を立てると脱ぎ捨てた水着を着ける。
子供たちも急いで、水泳パンツを引き上げた。

私も、早くも萎え始めた愚息を水着に仕舞い込んで、その場をそっと離れた。
途中、息子たちに会わないかと気が気でなかったが、幸い見つかることなく
プールを後にして、原付で自宅へ向かった。

原付で自宅へ戻っていると、信号待ちでクラクションを鳴らされた。
振り返ると妻と子供たちが手を振っている。
俺の荷物を見たのだろう。
「プールに来たの?」と妻に聞かれた。
「うん、若いお嬢さんの水着姿を鑑賞して今帰るところさ」ととぼけておいた。
シャワー小屋で覗いていたなんてとても言えない。
「声かけてくれたら良かったのに」といわれたけど、
困るのは妻自身だと思ったのだけどね。

その時、名案が頭に浮かんだ。
いや、名案かどうかは判らないけど。
今夜の夕食は庭でバーベキューってのはどうだい?
提案してみた。

息子や友達たちは大喜びだが、妻は少し心配そうな顔。
その心配顔の理由が少しわかる俺は内心ほくそ笑んでたけどね。
俺は妻たちと別れて、近所のスーパーにより食材を買い込んだ。
妻が好きなワインもしっかり調達したしね。

小さな庭で子供4人と俺たち夫婦で、ささやかなパーティーが始まった。
息子と岡島君はホント楽しそう。
でも、松井君と鈴木君は、妻の側によりちょくちょく声をかけている。
さすがに俺がいるせいかおおっぴらに纏わりついたりはしていないが、
妻が足りなくなった食材を取りに行ったり、食器を下げたりするのを
かいがいしく手伝うのは、やはりあの二人組だった。

俺は「ちょっとタバコを買ってくる」と言うと庭の方から廻り込んで
ジャロジーの窓の隙間から、キッチンの中を覗き込む。
なんだか今日は一日覗き見だなと苦笑しつつも、期待している愚息が元気になった。

酔ったせいかほんのり顔が赤くなった妻の横に鈴木君が立っている。
二人でキッチンに向かってるようだが、彼の手は妻のお尻のあたりに伸びている。
妻は手を避けようとしているが、顔は笑っている。
そこへ松井君がやってくる。
多分私がタバコを買いに出たことを告げたのだろう。
鈴木君のタッチが積極的になる。
二人して妻のスカートを持ち上げ始めた。
さすがに妻は片手で押えてはいるが、お尻の部分は丸出しである。
胸を触っていた松井君は、今度はパンツを脱がそうとしていた。
少年二人から下着をずり下ろされるとさすがに少し怒ったようだが
とうとう、足元まで落ちた紺色に花柄の下着は、足から抜きとられてしまった。
鈴木君と松井君はキッチンに立つ妻の後ろに膝立ちになり、
妻の下半身に手を伸ばしている。
キッチンに掴まる様に立つ妻の下半身は4本の手に操られる様にゆっくりうねっている。

そこへリビングの方から息子が顔を出す。
対面式のキッチンだからリビングの方から二人の姿は見えない。
妻は肉を盛り付けた皿を松井君へ持って行くように指示を出し、
ビールとジュースは鈴木君に頼んだようだ。

息子たちがいなくなると妻は下着を探しているようだが、目的のものは見つからないようだ。
そこへ私はわざと中の妻へ声をかけた。
「ただいま~」

はじかれた様に妻はこちらを見る。
そして、慌てて「おかえりなさい」と返してきた。
ちょっと休憩するからと言って、キッチンの勝手口を開けてもらった。
妻は平静を装い、キッチンで洗い物をしている。

妻の後ろに立つと、今日の君の水着姿を見て、息子さんが元気になってしまったよ。
妻の腰を掴んで後ろから囁いた。
「でも、今日泳ぎ教えてもらってたようだけど・・・どさくさまぎれに触られてなかった?」
「まさか、こんなおばさんの身体を触っても誰も喜ばないよ。」と言っていたけどね。
堅くなった愚息を妻の身体に押しつけ妻のお尻に手を伸ばす。
「ん?パンツはいてないの?」
「うん、ちょっと暑かったから・・・。」
苦しい言い訳をする妻に
「今日はサービス満点だな」
そういって妻の尻を撫で続けた。
まあ、子供たちに脱がされたなんて、想像する人はいないだろうけどね。

ノーパンの妻はその後かなり飲んだようだ。
さすがに酔っぱらってしまうってことは無かったけど、
普段よりはアルコールが入っていたと思う。
9時も過ぎたころ息子の希望で、全員を泊っていって貰うことになった。
妻に岡島君ら3人の自宅へ電話をさせて、今夜はお泊りと決まった。

息子は3人と一緒に寝たがったのだが、明朝妻の両親から旅行に誘われていたから。
今夜はゆっくり自分の部屋で寝る様に命令した。
寝不足だと車の中で気分が悪くなったりするからね。

少年三人は、俺たち夫婦の横の和室に寝てもらうことになった。
風呂から上がって来た妻を抱きしめると、下着とパジャマを剥ぎ取り、
前戯もそこそこに後ろから挿入する。
後ろからのし掛かりながら、妻の耳にささやく、
「今日プールで触られたろう?」
妻は懸命に顔を横へ振っていた。
声が出ない様に否定をしているのだろう。
先ほどまで、微かに話声がしていたとなりの部屋から
まったく物音が聞こえなくなった。
リビングキッチンなどは改装しているが、元々は祖父の代から使っていた古い家である。
寝室と和室の間には木製の引き戸があるだけで大きな声を出せばすぐに聞こえてしまう。
枕元の灯りは付けているから、その気になれば、
戸の隙間から俺たちの姿はよく見えるはずだ。

触られて少しは感じたんだろう?
あくまでも妻は否定しているが、こちらは現場を見てるからね。
今日一日興奮していたせいか、隣にギャラリーがいたせいか、
思いのほか早く行ってしまった。
妻が逝って無いのは判っていたけど、少しだけ計算もあった。

もしこのまま、俺が外出でもしてしまったら・・・。
今夜はどんな夜になるのだろうか?
その想像だけで、ドキドキしてしまう。

今夜二度目のシャワーを浴びて寝室へ戻ってきた妻へ、
取引先から連絡があったと告げた。
仕事柄、真夜中でも呼び出しがあるのには慣れているので、
妻はすぐに私の外出の手伝いをしてくれた。
入り口は施錠して出かけるし、飲んでるからタクシーをひろう旨を告げて、
11時ごろ家を出た・・・・・ふりをした。

玄関のドアを閉める音をさせて、こっそりと座敷の方へ廻った。
古い家だから使って無い部屋もあるし、鈴木君たちが寝てる部屋と寝室は
広縁を通じても行き来できるようになっている。
まさか妻の方から3人が寝てる部屋へ行くはずもないと思ったので、
夫婦の寝室にある床の間、その書院の裏に身をひそめた。
書院の明りとりの窓は障子でできており、手入れが良くないせいか何カ所か破れ目がある。
そこから覗くと、もうすでに3人が神妙に妻の前に正座をしている。

鈴木君が廊下へ出ていき二階の息子の様子を見に行ったようだ。
寝付きだけは良いやつなので、まず明日の朝まで起きる心配は無いだろう。
その間も松井君は熱心に妻を説得している。
岡島君は3人の中でも一番身体が大きく中学生と言っても通りそうな雰囲気をしている。
ただ、一番のんびりとしていて・・・・まぁ所謂ぼーっした感じの男の子で、
鈴木君はぐっすり息子は眠ってると妻に告げているようで、妻は腕を組んで考え込んいるように見えました。

やがて意を決したように、妻はパジャマの上をゆっくり脱ぎ始める。
正面に岡島君が座り妻の胸を凝視しています。
胸のあたりにうっすら日焼けの跡がのこり、今日鈴木君と松井君を楽しませた
乳房は3人の眼に晒されています。
立ちあがった妻はパジャマのズボンをのろのろと降ろして行きます。
下着一枚になった妻に対して3人の包囲網はずっとせまくなりました。

鈴木君と松井君が左右から妻の下着に手を伸ばします。
彼女は脱がされまいとしゃがみこみましたが、子供たちの手は容赦なく下着を
足首の方へ引っ張ります。
仰向けに倒されたまま、下着を離そうとしない妻の手の指を
一本一本開かせて、それを抜き取ってしまいました。

寝室の明るい照明の中、真っ白な妻の乳房と
細い柔らかい毛で飾られた小さな丘が晒されていました。
それまで眼を見開いたまま妻の身体を凝視していた岡島君は猛然と乳房に襲い掛かります。
まるで噛みつくように乳首を吸いもう片方の手で左の乳房をもみしだきます。

妻は苦痛に耐える様に眼を閉じていました。
まだ独身のころと変わらず、甘く感じてしまうその唾液を味わうために
松井君が唇をむさぼります。
鈴木君は妻の足の間に身体を割り込ませると、
その秘部に顔を近づけ、指を差し込んでいるようにみえます。
やがて、指だけでは物足りなくなったのかあるいは本能なのか、
その顔は直接押しつけられているようです。

唇を吸われながら切れ切れに「やめなさい」と言ってるようです。
やがて松井君のペニスが妻の唇へ押しあてられます。
妻は躊躇なくそれを含みます。
身体を折り曲げられ大きく開かれた股間を容赦なく鈴木君の舌が侵食します。
両方の乳房を握り締め、左右の乳首を吸い上げられ、内出血したような赤々とした
突起は硬くとがっているように見えます。

鈴木君は妻の股間から顔を上げると妻の脚を折り曲げたまま、腰を進めます。
妻の手が彼の肉茎を捕らえると、自らの中へ導きます。
これ以上近づくことは不可能に見える様に、二人の身体は交わっているようです。

そして、ゆっくりとぎこちなく、前後へ身体が揺れ始めます。
その慣れていない動きに、妻の身体は応えていました。
きっと先ほど私が味わった気持ちよさと
同じような感覚を鈴木君は味わっているのだろう・・・。
いや、初めての粘膜と粘膜の摩擦は、息子の同級生には強すぎる刺激のはずです。
先ほどの中途半端なセックスで妻の欲望は不完全燃焼。
昼間受けた悪戯と、短すぎるセックスで爆発寸前のはずでした。

先ほどの正座は、岡島君にも身体を見せるようにとのお願いだったのでしょう。
そして、欲求不満の妻はその要望にこたえてしまった。
30代の熟れた人妻の身体は、童貞の少年には過ぎた刺激のはず、直ぐに二人は若い肉茎をはじけさせます。

執拗に妻の乳房に吸い付く岡島君は二人に促され、入浴後に着た私のパジャマを脱ぎ始めます。
仰向けに横たわる妻の傍で立ちあがりトランクスを脱ぐ彼の姿は
痩せた二人とはまったく雰囲気が違います。
そして、違和感を感じるほどの屹立が目に飛び込んできます。
後日聞いたところによれば、岡島君のペニスの大きさはクラスの中でも有名なことらしいのです。
実は彼も妻の側にいたかったようなのですが、大きくなった膨らみを気づかれるのが恥ずかしくて
プールでは近寄らなかったようなのです。
おそらく20センチ近くはありそうです。
また太さもかなりのもの、私の3倍くらいはありそうな。

妻は私と結婚するまでは処女だったので、こんな大きさのものと結合は初めてのはず。
鈴木君が妻の口を使っているので全く気付かないまま、岡島君は身体を近づけていきます。
鈴木君にならって妻の足を折り曲げて不器用にペニスを押しあてているようです。
その時、いきなり妻が起き上がろうとしました。
膣の中に入ってくる若い欲望が思いのほか大きなことに慌てたようです。
懸命に手を伸ばして身体が密着するのを防ごうとしました。
でも、この状態でブレーキがかかる筈もありません。
妻の身体に覆いかぶさるように身体を寄せ、少しでも深く挿入させたいと・・・
これは男としての本能なのでしょうね。
「うそ、ちょっとまって」
「動かないで」
妻の慌て様にびっくりした鈴木君松井君は、同級生に組み敷かれた妻を見下ろしているようです。

抵抗できない様に妻の上半身を抱きしめたまま、ゆらゆらと身体を揺らし始めました。
まだまだ深く入りたいとでも言いたげです。
未知の部分、奥深くをえぐられているのでしょう。
「激しくしないで・・・」と妻は懇願しています。
俺は持ち物の粗末さを恥じながらも、パニックになりながら
少年たちの欲望を受け止めてる妻を抱きたいと思いました。
コツを掴んできたといのか、自分の快感と欲望に忠実な岡島君は
容赦なく妻の子宮を突き始めます。
突き刺さってくるものから逃げるように身体をよじるのですが、
獲物を味わう肉食獣の如くその身体を抑え込んだ岡島君は
俺も知らない深いところへその欲望を吐き出そうとしています。
突然岡島君の動きが止まりました。
妻の最深部に精をはなっているのでしょう。
その身体に覆いかぶさったまま動きません。
ただ、荒い呼吸のせいで上下する背中に汗が光っています。
妻の中から出てきたペニスは入る前と変わらず下腹部に張り付いているようです。

ぐったりした妻の足を開き、当然の様に松井君が妻に挑みかかり、
少し休ませてと頼む妻の言葉は無視され、少年の性器が差し込まれています。
見ると鈴木君の性器も大きくなったままです。
女の味を覚えた少年たちを満足させるためには
精液をどれ程受け止める必要があるのでしょう。
妻に対する輪姦は夜明けまで続きました。

1人当たり10回近くは交わったのではないでしょうかね。
3人で30回近く・・・。
最初は早くて回転が良かったけど、2時過ぎぐらいから
それぞれの持続時間も長くなってきました。
途中後背位などでも(妻が好きな体位です。)やってましたよ。
上体を床に密着させ、膝を大きく開きお尻のみ突きだした光景は、
少年たちに捧げられた妻の性器のようにみえました。

息子が出かけた後も乱交は続き結局ふた晩続けて泊っていったのです。

花嫁学校、花婿学校

私の母は風俗店の経営者だった。母自身は過去にストリッパーをしていたらしい。性産業で儲けて、駄目夫を追い出し、女手一つで息子を大学に行かせた母は性に関する事で世の中に貢献したいと言っていた。そして花嫁学校というシークレット私塾を始めた。花嫁と言っても、これから花嫁になる女性じゃなくて、既に結婚している女性が夫を性で満足させる為の技と能力を伝授し鍛える塾だ。ヒンズースクワットみたいな膣圧アップ体操を考案して実践した。週刊誌が取材に来て、水着姿の母が実践して写真を撮られていた。How-to本が出版され、色とりどりのハイレグレオタードを身に付けた母がモデルとなって恥ずかしいポーズの写真が掲載された。この花嫁学校にはシークレットコースが存在した。その名も「膣圧アップ特別メニュー」だ。空のガラス瓶を床に置き、しゃがんで膣に挿入して膣圧で締め付けて瓶を持ち上げる。膣の筋肉が鍛えられるのだ。段々と瓶を大きくしていって、最終的には一升瓶、そして一升瓶に水を入れてどんどん水を増やしていくのだ。そして次の私塾がスタートする。花婿学校だ。こちらはセックスの知識も経験も無い男性達、主に勉強や研究等に集中するあまりに女性経験が無いまま縁談がトントン拍子に進んでしまった両家の息子達に事前に本番無しでセックスや女体についてレクチャーするというもの。ビデオや写真の視聴から始まり、実技では母や風俗嬢がマイクロビキニを身に付け、男性達はビキニ海パンを穿いてベッドインの作法や女性の扱いを実践する。経験が無い為に異常に興奮して射精してしまった男性には母が特別にシャワールームで海パンをズリ下げて下半身を洗ってあげていたが、これは母の趣味だったのだろう。バブル時代のおかしな性風俗だ。そんな母はもうこの世にいない。あの世でも性風俗の風雲児になっていないか心配だ。

家庭教師が 襲ってきた

私は小額5年生の母親 ママです
 
来年からでは、中学の私立進学のため学習塾に行かせるのも おそいし
秋から、主人の提案で 家庭教師を頼むことにしました
主人の親戚方の甥の知り合いで、大学院に通っている 男子です
 
穏やかな性格で、娘にも評判がよくて 週に2度ほど勉強をみてもらってます。
 
2ヶ月が過ぎ、それがですね、午後3時 過ぎ 4時過ぎから頼んでいるのが
近くにきたので、拠っても、と連絡がきて、大学院の男子が 昼間にきました
私も急いで、化粧をし 着替えたり
 
昼食を済ませていたようなので、飲み物、それがです、1時間ほど過ごし
1時半くらいになって、いきなりです、キッチンで洗物をしている私の後ろから、きゃ です
 
スカートの後ろ お尻を撫でてきたり、手を前に回してきてチュニックブラウスの胸を弄ってきたのです
 
あいや やめてぇ いや
と言いましたが やめてくれず、というか烈しくなってくる 男子 彼
 
いや いぃいああぁや いや
 
パンティストッキングは履いていましたけど、スカートの前のほうにまで手を回してきて、股間をスカートの上から撫でるだけでなく
下から手を入れてきて、内腿パンストを撫でるし、 股間を包むように手で握られ 股の下 パンストを指で擦るし
チュニックブラウスの下からも手を入れられて キャミソ ブラまで弄られて。
 
ただ、いや ああいや いけないわあ いや やめてぇ
とかしか言えなくて
 
4分 5分は後ろから パンスト股 内腿を撫でられ キャミソ ブラも弄られて
 
拒むこともしてましたが、狭いキッチン、そのまま床に寝かされて
床に寝かされると身動きできないほど狭いのに両手を抑えられて履いている白ミニスカートの股間に頬擦りされるわ
ミニスカートだったので、黒パンティストッキング股も見えてて、そのまま パンスト股にも頬擦りされるわ
こんなこと いや いけないわ やめて いや
主人の親戚の知り合いだし、だけしか言えないし
 
チュニックブラウスも胸の上まで持ち上げられ キャミソ ブラまで弄られて
狭いキッチンの床で襲われて
股をパンティストッキングの上からでも弄られると、私 マンコ というのかしら、 ムラムラしてくるし
 
あ 男子、私の真上に重なってきて、唇に唇、若い男子が 人妻の 私に
白ミニスカアアート 持ち上がってるし、ああ 彼 若い 男子 の ペニスが パパンティ スットキングゥ 内腿に 触れているんです
ああ パンスト 内腿 少し冷たい感覚 ああぁ
パパンスト股間の 下から グウイイ とペニスで擦られる感覚
 
え 彼 男子 もう 下半身 出してて、ええ 私の白ミニスカートやパンストにペニスを擦りつけているわ
 
いや いいいあ いや ススウッカアアアート 脱がされるの いや
 
彼 ミニスカート ファスナーを下げようとしたのです
 
いや 乱暴は しないで いや スカート 脱がされる いや 抵抗しないから
 
 って言ったら、ショーツ 触りたい て言うんです
 
ええ 娘の母親の 人妻が履いている ショーツです
 
乱暴は ししないで、わかったわ パパンスト 下げるわあ
 
白ミニスカートの 内側からパンストを太股のほうに下げたら
 
いや いやっやあいや いや ショーツ ビキニ ああ 下に 手をいれないでええ
 
もう 言葉は出ませんでしたわ
 
太股に下ろしたパンストは膝まで下げられ、黒ビキニも まずいことに 太股まで下ろされて
 
脱毛した 私の 股 マンコは見られるし 恥ずかしいわ
 
ああああ ああ あああ
だけしか声は出ません
驚いたのは 私の マンコです
娘を妊娠してからは、主人に抱かれていなかったので、もう 10年 ぶぶりです
それが、ススウウポリ 吸い込まれるように ああら 太い固いのが、温度の違いがある 感覚のペニスです
マンコに食い込んできたのが、ハッキリ わかってしまい、 しかも かなり ペニスを包んでいるような感覚の 私の マンコになってて
 
とっても辛いのと、ととっても かなり すごく 気持ちいいのが 感じて 味わいが あった から
 
身動きできないほどの狭いキッチンの床で
白ミニスカート 履いたままです 下着は 膝に下ろされているのに、襲われているのに
チュニックブラウスは持ち上げられ キャミソ ブラを弄られて
彼は 烈しく興奮しているし、私 どうにも できずに
 
恥ずかしいけど、5分ほどですかしらああ マンコ お 求められ あああ あああ しか声は出さず
 
抜かれた瞬間、彼、私の履いている白ミニスカートの腹部辺りに ドロリ グッチャリと精子 液を出しましたわ
 
寝ている状態から 起きるだけでも狭いキッチン
立ち上がって白ミニスカートに出されている液を拭きとっていると、や 若い 彼 男子
再び 床に押し倒されて 狭いキッチン、白ミニスカのまま もう一度 ママンコッコにペニスです しかも 出したばかりなのに太い 硬いわあ
いや いや猛烈に 感じ 始めてしまって、あああ まずいわあ イイイタ 彼には気づかれないように
すごっごくて、 一度 イイイタ ら 恥ずかしい 何度も イイイタわ
白ミニスカ履いたままなのに、10分くらい マンコに挿入されているまま腰を持ち上げられたり 床に下ろされては 持ち上げられ 回され
ああああ また、白ミニスカートの上に液を出したわ
恥ずかしいわあ マンコ ヌルヌルしてて。
 
白ミニスカートに透けるブラウスでいたし、襲われるような予感はしていたけど
弄られても ミニスカの下からパンストを撫でられる程度と思っていたら
オオマアアンコまで やられてしまって、とってもススリルがあって、気持ちよくて、楽しくて
 
今は週に 一度ですけど、昼間 大学院の彼に 家で襲われて 楽しんでます
 
バックからもお尻を持ち上げられ ピストンされてしまったり
恥ずかしいこともされてます、パンスト ビキニを下げられ ペチコート下着の下から ママンコ にキッスされ 吸われたり 乳首も吸われ
最近は 彼 コンドームも持ってきていて、液を マンコに出しています
先日は ななんと 朝 10時過ぎに来られ 三度も するんです
気持ちよくなっちゃって、私も 何度も イイイタしちゃったわあ。
彼、私の「いや やめてぇ いや ああいや いや あああいや」
って声を出して 嫌がる声 顔が ステキって言い たまらないようなんです。
 
だから、私も 嫌がり 恥ずかしがり 拒むふりをして、 ああああ いや
オオオママンコ 入れちゃ いや なんて言って 襲われて イイクしてます。
 
若いとき、結婚し夫とも経験したことがないのに
初めて経験しました 噴いた
突然というのかしら、いきなりなんですね
ああ 噴いちゃ 噴いちゃったわ て感覚。

家族みんな裸族、裸を見せるの大好き

    
うちは裸族でパパ以外みんな家の中では裸です。えみこも裸を見せるのが大好きで、男友達とプールに行くと、着替えを男の子に手伝ってもらいながら脱がせてもらってえみこの一糸まとわぬヘアヌードをじっくり見てもらいます。皆の興奮度は物凄いですよ。おまたを開いてあそこを拭いてもらったりすると会場の視線を一人占めよえっちなおまたの毛は今年の7月の初めにようやくワレメのすじを中心に薄く広く生えはじめて、嬉しくて、ママの教えもあって今夏で1万人にすっぽんぽんを見てもらうことを目標に頑張ったので、場所を変えて、ビキニとワンピースに何回着替えたかわかりません(笑)
     
中にはお札を握らせてじっくり見せてという人もいたので喜んで見せてあげました(喜)普通に見せたらおじさんが捕まっちゃうので、パパの役をしてもらって身体拭いて―とか脱がせてーとかようやくおまんこちゃんに黒い友達が生えてきたからよーく拭いてねとかわれめちゃんの間も拭いてねとか言って、拭くたびにああ~~んんとかいや~~~~~んとかお尻を向けて割れめを拭いてもらうとその気持ちよさと、正面に売れしそうに裸を見に来る大群がおちんちんを大きくしてる人もいて大満足でした。母から男の視線を集める魅力がなかったら女じゃないよという教えだったので、将来は女優を目指してます(照)
     
土日は野球とサッカーをしてますが、着替えは一緒でいつもすっぽんぽんで着替えています。こっちが怒られることもあるのでこれからどうしよう・・・水泳をやりたかったのですが、体験入学の時裸で泳いであえなく首になりました(泣)
     

家へきてもらった電気屋、股を求めるんです

 テレビのBS放送が、最近ちょくちょく映らなくなって、先週 数年前にアンテナを付けてもらった近所の電気屋にきてもらって
直したばかりなのに、また映らなくなってしまって。
今夜は見たいBS放送があり、、帰宅して気づいたのが、夜8時
母はBS見ないし、友達と一泊で旅行に行っているし、母と私の二人暮らしの私は今夜は一人。
でも、とりあえず夜8時過ぎているけど電話したら、息子さんが出た。
説明し、来てくれることになり、小雨の中、二階建ての屋根に息子さん 30歳くらいかな、上って小さなテレビも持って直してくれました。
映るわ、助かりましたわ。
直したばかりで、どうして映りが悪くなるのか尋ねたら
近くに20階建てマンションが建ち、風邪が強く当たるようになって大雨や強風の時は、動いてしまうと言う
しっかり動かせないようにできないか、と尋ねると
アンテナは安定性が弱いので、ケーブルに入って見たほうがよいかも、と言う。
毎月数百円らしいけど、入らなくても無料で見れるし。
 
この夜の修理代は無料にしてくれたので、部屋 キッチンで冷たいジュースを出しました。
 
風呂に入って、そういえば私 ロング スパッツにチュニック ブラウスで透けているシャツに急いで着替えていて
黒ブラを付ければよかった、シャツは黒で まずいわあ 白ブラで目立つようなブラジャー白。
 
飲み終えたジュースのコップを洗っているけど、帰らないわ
えぇ 後ろから口を抑えられ、怖いわ
「抵抗しなければ痛いことしないし いやなことしないし、静かにして 約束して」と言うわ。
どうしよう どうすることも できないわあ
なぜ 私 電気屋さん イケメン男子なのに、えぇ 私に何するの
片手で口を抑えられ塞がれ、後ろから胸のほうに手を回してきて、白ブラジャー透けているし ブラウス上から弄られ
どうしよう、股間もスパッツ上から弄られ、声も出せない、出しても近所に聞こえたら恥ずかしいし。
口から手を離してくれたけど、ブラウス内に手を入れられ、ブラジャーを弄られて
声を出さなければ痛いこと いやなことしないと言っているし
でもブラジャー弄るし、スパッツ内に手を入れてきたわあ。
困ったわあ ショーツ弄られるわ、嫌だわあ ショーツ内は弄るしブラジャー内も弄るし
電気屋 彼30歳くらいのイケメン、ちょっと私 53歳よ。
まずいわあ 年をくっても、ああ そこは 乳首 オオオマンコに指は いやだわあ。
 
なんと彼、私のことが気になっていて、痩せ細ったスタイル すてきで魅力的とか言い始めるし
BSテレビ、見たいのあるし
アァイヤ ちょっとスパッツ 何するの 下げられたわあ
声も出せないし、キッチン床に寝かされて
ああぃや ショーツ下げられ、シャツ ブラウス 脱がされ、ブラカップを裏返すように下げられ、ああぃや 乳首 吸うなんて
それよりも、まずいいわあ オチンコ太いの出したわあ
痛いことしないって言っていたのに
そんな太いの いやだわあ 痛そう それに53歳よ。
あらあら ススポリ 痛みも少しだけで いやだわ 食い込んできたわああ
よく分からないわあ 気持ちいいとも いえないし、気持ちいいのかも分からないわあ。
 
BSテレビ 気になるわ 見たいし
ああぃや 入れたまま ああそおこ 指でクリクリ ああぁ 何するの 膀胱 クリトリス ああいや 感じるわあ。
53歳 独身でも あいや そこ ああぃや オマンコ から 抜いて ああぃやだわあ。
 
下向きにさせられ、バックから あいや ピストンされるし
オマンコ ジュッポと音がしてくるわあ
どうしようも できないわあ
だって液をビシュシュと出されてしまったわ。
 
彼は何事もないように、帰るし、でもBSテレビ見れました。
 
それだけで終わらず、母がいないことを話していたので
電気屋の彼、夜11時半ごろに電話してきたんです。
BSテレビ 見れましたか、こちらもお礼してしまうし、はい ありがとうございます。
えぇ 彼 今 家の前にいて、と言い、お邪魔しても いい、と言ってきたわ。
近所に見られないように入ってきて、と、彼を招きましたわ。
 
なんで あんなこと したの、襲ってレイプのようなこと、と問いましたわ。
そんな私も、ノーブラでブラウスにスパッツ姿。
今度は ベットに寝かされて、あいや ブラウス 脱がされ オオパイ ああいや吸われるし
スパッツ内弄るし ショーツ内弄るし 脱がされて
お互い裸になって、、電気を消し、ああいや ああいや
なにかオマンコ ああいや すごいわあ 攻められるっわ ああいや 感じてくるっわ。
 
もう男性とは15年くらいされていないし、オナニだけだし、ああいや おまんこ 53歳だし、ああぃや 感じるわあ。
 
なんとなくアンテナ 直しにくるのが息子さんとわかったので
私から ちょっと悪ふざけのように誘うように透けるブラウス 化粧もし香水もつけ
でも本当に襲ってくるとは思わなかったわ。
 
ああぃや やめてぇ あいや と声を出し、気持ちいいいわ もっとという思いも。
オマンコ内の愛液がじゅうわぁとしてくるわ ああいや 感じてしまっているわあ。
彼、さっき出したばかりで、いいわ まだまだ液 出そうもないし
嫌なふりをして、抱かれちゃうわ。
 
いや ああいや 続けられると ああいや イイクしそうだわ ああいや やめてえ ああいや。
彼、私を イイクさせたいように興奮してくるわ。
ああいや イイクっわあ いいやああいや イイクしてしまうの ああいや。
 
下向きにさせられ、バックから烈しいマシンガンのようなぴすとん ジュポジュッポ
あぃや やめてぇ ああいや、と嫌がるふり、とっても気持ちいいいわ。
いやと声を出すと、もっと攻めてくる彼だわ
上向きに戻され、あああぃや 本当に あいや、だってオマンコに口を付けて吸うし 舌で刺激するっわ
まずいわ あぃや まずいっわ イイクしそうだわあ ああいや、大変だわ。
このままだと、イイクする瞬間のオマンコ見られてしまうわあ
入れてもらわないと、ああいや まずいわあ イイクしそうだわ さすがにオマンコ吸われながら見られるのは あぃや まずいわあ。
ギリギリだわ 耐えなれなくなりそうだわあ イイクしそうだわ
あああぃや あいや オマンコから口を離して あいや 早く入れて あぃやだわあ。
ヒヒイヒイ イイイクわああ いいちゃううわあ ああいや イイクわああ 早く オマンコに入れて ああいや。
 
嫌がれば嫌がるほど、刺激する彼 吸うわ、ああぃや だめだわあ。
限界かしらあ イイクっわ ああぃや。
 
頭が真っ白になりそう、絶叫しそうだわ
でも53歳のスケベ女と思われたくないし耐えて イクするのを耐えて、あああぃや。
 
膝を曲げられ両足を広げられ何分もされ、「ついに、ああああ ああ ああ イイイクイクわああ。
いやだわ イイクした跡 あまり見られるのわ いやだわ 53歳だもの
それにこの年で、オマンコイイク瞬間 見られたの始めてだわ。
イイクしたの、彼 気づいたわああ 重なってきて 突っ込んでくるわ
ああいや 私 この年でも オナニでも 一度 イイクすると 続けて まずいわあ イイクわ。
ああ あああ あいや あああ あああ イイクわ。
 
ああぃや ああいや イイクわあ ああいや、「まずいわあ いいちゃう。
 
オマンコへビシュシュ出すし、深夜だったし、帰ってくれたわ。
私、翌日は休み、それが、母は夕方に帰ってくることも電気屋に言っていたからか、昼前に また訪ねてきたわ
 
やられないように、パンスト履いて、招いたわ、ちょっと いいやぁ いやぁ
あん スカート内に手をいれてきて あいや パンスト股 弄るし あいや 押し倒されて ああぃや スカート内に顔を入れるし
あぃや あああ スカート内で パンスト股 弄られ あいや 股が 感じるわあ 恥ずかしいのに 感じるわあ
ああああ もっと 私の ススカート内 ああいや パンスト あいや 弄られたくなるわ いいいわ。
あああ スカート内からパンスト あいや 太股まで下げられ いいいわ ああいや スカート姿のまま いいや すごいわあ いいいわ。
 
ああいや ビキニ内 ああいや 弄られるわあ オマンコ ああいや 指 ああいや 入れちゃうなんて ああや オマンコ
悪戯されるわ あいや スカートのまま あいや 入れられるわ あいや やられるわあ あいや。
ヒッヒヒイイ ビキニ ああや 下げるわ あいや オマンコ ああいや すごいわあ もっと 突っ込んで ああいや イイクわあ。
昼前なのに、ああいや オマンコ スカート姿のままパンスト ビキニ 腿までさげられたまま ああいや いいいわあ
ああいや 53歳なのに、 あいや オマンコ あいや 気持ちいいいいわああ いいいわ あいや イイクわあああ。
下着が下がった スカート内 オマンコ 吸われるわああ いやだわあ イイクわあ。
スカート姿のまま ああいや オマンコ へ 液 あいや ビsyシュ 出されたっわ いいいいわあ 気持ちいいいわああ。
 
母が夕方に帰宅したわ。
今度、いつ 電気屋さんに、オマンコ やられるのかしら オナニして 待っているっわあ 指で 自分で あああいや イイクわあ。

嫁さんが事故で死んだ親友に、色々と世話を焼く俺の嫁

週末、いつものように清を招いて夕食を一緒に食べていた。清は、高校の時からの友人だ。お互いに結婚して多少疎遠になったりもしたが、この2年くらいはかなり頻繁に家に招いている。2年前に、清の嫁さんが交通事故で死んでしまったからだ。
見ていられないくらい落ち込んだ清。もしかしたら、嫁さんの後を追ってしまうのではないか? そんな危機感を感じさせるほど、彼は落ち込んで自暴自棄になっていた。

見かねた俺は、とにかく一緒に飯を食べるようにした。強引に誘って引っぱってくるような感じでうちに連れてきた。そして、時間はかかったが清にも笑顔が戻ってきて、最近では本当に楽しく飯を食べる感じになっていた。

『そんなことないよ。体重は変わってないもん』
俺の嫁の真美が、清に太ったと言われてムキになって反論する。でも、確かに真美は太ったと思う。まだ子供が1歳なので、家にいることも多く、少し運動不足なのかもしれない。
でも、少しぽっちゃりしたくらいの方が好みなので、まったく問題ないと思っている。

「そうなんだ。なんか、太ももとかむっちりしてきたなって思ったからさ」
清は、少し酔っている感じだ。最初は、真美とほとんど口も聞かなかった彼だけど、今では昔からの友人みたいな感じになっている。
真美も、最初はただの同情心だけだったと思うが、今では結構楽しそうにしている。きっと、馬が合うんだと思う。

俺は、そろそろガールフレンドでも作ったらどうだ? と、まだタイミングが早いかな? と、思いながらも言ってみた。
「え? ガールフレンドならいるよ。真美ちゃん」
清は、笑いながら言う。でも、気のせいかもしれないが、少し悲しそうな目になった気がする。
『そうそう。私がいるから別に良いの』
真美は、やっぱり楽しそうに言う。いつもよりも、少し酔っているのかもしれない。

俺は、考えてみればまだ2年なので、そんな気になれないんだろうなと思った。でも、性欲はあるはずなので、どうしているのだろう? と、変なことも気になる。

そして、結構遅い時間になった。俺は、泊まっていけば? と、声をかけた。清は、そうさせてもらうよと言った。かなり顔が赤いので、思っている以上に酔っているのかもしれない。

そして、遠慮する清を先に風呂に入れさせると、真美が片付けをしたりバタバタ動き始める。俺は、まだ残っているビールを飲みながら、ニュースを見たりしていた。すると、
『ちょっと、背中流してくるね』
と、真美が後ろから声をかけてきた。俺は、ビックリして振り返る。すると、真美は水着姿だった。最近は行ってないプール。水着は、数年前のものだ。布が小さいタイプではないが、一応ビキニタイプの水着だ。あの頃よりも少しついてしまった贅肉が、妙に肉感的でセクシーに見えてしまう。そんなことよりも、背中を流すという言葉にビックリしてしまった。

俺は、さすがにマズいだろうと言った。
『どうして? これくらいサービスしてあげないと。いつもビールやお肉持ってきてくれてるでしょ?』
真美は、そんな風に言う。俺は、確かにそうだなと思ったが、それでもやりすぎではないかと思う。
『それに、私は清さんのガールフレンドなんだから、これくらいはしないとね』
真美は、おどけたように笑いながら言う。そして、そのまま本当に行ってしまった。俺は、正直パニックになっていた。いくらなんでもやりすぎだと思う。でも、やりすぎと思いながらも、なぜか止めに行かない俺がいる。やっぱり、清に対してはいまだ同情心が強く働くからかもしれない。
きっと、嫁も同じような気持ちで色々と清にしてあげようとしているのかもしれない。自分の配偶者が事故で突然死んでしまう……。それは、想像もつかない。どんな心理状況になるのだろう?

風呂の方から、真美の笑い声が聞こえて来た。俺は、止めに行くつもりではなく、気になってしまってこっそりと近づいていった。

「そ、そこは良いって! ちょっ、ダメだって、恥ずかしいよ!」
清が、困ったような声をあげている。
『恥ずかしがる歳でもないでしょ? ほら、手どかして!』
真美は、まるで看護師のおばちゃんみたいな感じになっている。
「ちょっ、そこは良いから! 本当に良いって!」
清は、照れたような声をあげている。少しムキになっているようにも聞こえる。
『ちゃんと綺麗にしとかないと、いざって時に嫌われちゃうよ?』
真美は、世話を焼き続ける。清は、その言葉を聞いてなのか、抵抗するようなことを言わなくなった。
『ほら、綺麗になった! ホント、恥ずかしがり屋さんなんだねぇ』
真美は、からかうように言う。
「そりゃ、こんなことされればそうなるよ」
短く言う清。すると、真美が、
『じゃあ、ゆっくり温まってね~』
と、言い始めた。俺は、慌てて音を立てずにリビングに戻った。

少しすると、水着のままの真美が入ってきた。
『終わったよ~。パパも、流してあげようか?』
真美は、そんな風に言ってくる。一見、すごく楽しそうだ。俺は、じゃあ、お願いしようかな? と、言ってみた。
「フフ。良いよ。久しぶりだね。このままが良い? それとも、裸が良い?」
真美は、おどけたように言ってくる。俺は、そのまま水着が良いと言ってみた。
『そう言うと思った。じゃあ、入ろうよ』
真美は、そんな風に言う。清は、もう出たのだろうか? 移動すると、清はもう風呂から上がっていた。多分、布団を敷いた和室に行っているのだと思う。

俺は、全裸になって風呂に入る。水着姿のままの真美が入ってきて、身体を洗い始めてくれる。なんというか、変な感じだった。
真美は、俺のペニスにもボディソープを付けてくる。俺は、思わずそこは良いよと言った。
『なんで? 洗わないと汚いじゃん。清さんも恥ずかしがってたけど、そんなに恥ずかしいものなの?』
俺のペニスを洗いながら聞いてくる真美。俺は、思わず清のチンポを洗ったのか!? と、聞いた。
『え? うん。洗ったよ。だって、そこだけ洗わないのも変でしょ?』
真美は、悪びれずに言う。俺は、不思議な感覚を味わっていた。真美が、他の男のペニスを握った……。それは、イヤなことのはずだ。でも、なんというか妙にドキドキする。興奮している……と言うほどではないにしても、それに近い感覚がある。

俺は、アイツのチンポはどうだった? と、質問した。
『え? どうだったって、別に普通だったよ。二本生えてるとか、金色だったって事はないよ』
真美は、そんな風に答える。俺は、そうじゃなくて、サイズはどうだったのかと聞いた。
『え? 大きさ? うん、なんか太かったよ』
真美は、そんな風に言う。俺は、なぜか興奮したまま、アイツのは勃起したのかと質問した。
『うん。洗ってたら、少し固くなってきたかな? でも、完全には大きくなってないと思うよ。どうしたの、そんなこと聞くなんて』
真美は、不思議そうな顔で聞いてくる。俺は、聞いておきながら、どうしてそんな質問をしたのか自分でもよくわからなくなっていた。

『はい、綺麗になったよ。じゃあ、今度は私も洗ってもらおうかな?』
そう言って、水着を脱ぎ始めた真美。肉付きの良い身体が、あらわになる。確かに、少し太ったのは間違いないと思うが、すごく抱き心地が良さそうだ。
俺は、興奮しながらボディソープを手の平に取り、彼女の身体に塗り拡げていく。そして、そのまま胸を洗い始めた。太ったことでさらに大きくなった胸。両手に余る感じだ。手の平に、乳首の感触が伝わってくる。真美の乳首は、最初からカチカチになっていた。

『ンッ、ダメだよ、エッチ……変な気持ちになっちゃうよ』
悩ましい声をあげる真美。俺は、強い嫉妬を感じていた。清のペニスを握ってしまった真美……。ただ洗っただけだとは思うが、それでもモヤモヤが大きくなるばかりだ。俺は、嫉妬に押されるように真美の乳首を触り続ける。真美は、どんどん息遣いが荒くなっていく。
『パパ、ダメだよ、清さんいるんだから……』
真美は、恥ずかしそうに言う。俺は、その言葉を聞いて冷静になった。

『じゃあ、ゆっくり温まってね』
真美はそう言って風呂から出て行った。俺は、自分でも興奮しすぎたなと思った。清がいるのに、風呂でセックスをしてしまったら丸聞こえだったと思う。

そして、俺は少し温まった後、風呂を出た。入れ替わりに、真美が風呂に入る。清は、リビングでビールを飲んでいた。少し気まずそうな彼。
「なんか、悪かったな。身体洗ってもらっちゃって……」
謝ってくる清。本当に、申し訳ないと思っているような感じだ。俺は、別に気にするなと言った。
「なんか、その……チンポまで洗ってもらっちゃったし……」
清は、本当に申し訳なさそうだ。俺は、そんなにも申し訳なさそうにする彼に、同情心と優越感を感じてしまった。そして、洗うだけじゃなくて、抜くのも手伝わせようか? と、言ってしまった。

「えっ!? そ、それはマズいだろ。そんなの、さすがに頼めないって」
清は、しどろもどろだ。無理もないと思う。俺は、さらに優越感を感じながら、遠慮しなくても良いと言っていた。清は、困ったような感じで、
「本気で言ってるのか? そんなの、聞いたことないぞ」
と、言う。俺は、逆に真美じゃイヤなの? と、聞いてみた。
「いや、そう言うことじゃないって。真美ちゃんがイヤなわけないだろ。むしろ、嬉しいよ」
そんな風に言う彼。すると、
『じゃあ、手伝ってあげる!』
と、後ろから真美の声がした。

嫁さんか゛事故て゛死んた゛親友に、色々と世話を焼く俺の嫁

週末、いつものように清を招いて夕食を一緒に食べていた。清は、高校の時からの友人だ。お互いに結婚して多少疎遠になったりもしたが、この2年くらいはかなり頻繁に家に招いている。2年前に、清の嫁さんが交通事故で死んでしまったからだ。
見ていられないくらい落ち込んだ清。もしかしたら、嫁さんの後を追ってしまうのではないか? そんな危機感を感じさせるほど、彼は落ち込んで自暴自棄になっていた。

見かねた俺は、とにかく一緒に飯を食べるようにした。強引に誘って引っぱってくるような感じでうちに連れてきた。そして、時間はかかったが清にも笑顔が戻ってきて、最近では本当に楽しく飯を食べる感じになっていた。

『そんなことないよ。体重は変わってないもん』
俺の嫁の真美が、清に太ったと言われてムキになって反論する。でも、確かに真美は太ったと思う。まだ子供が1歳なので、家にいることも多く、少し運動不足なのかもしれない。
でも、少しぽっちゃりしたくらいの方が好みなので、まったく問題ないと思っている。

「そうなんだ。なんか、太ももとかむっちりしてきたなって思ったからさ」
清は、少し酔っている感じだ。最初は、真美とほとんど口も聞かなかった彼だけど、今では昔からの友人みたいな感じになっている。
真美も、最初はただの同情心だけだったと思うが、今では結構楽しそうにしている。きっと、馬が合うんだと思う。

俺は、そろそろガールフレンドでも作ったらどうだ? と、まだタイミングが早いかな? と、思いながらも言ってみた。
「え? ガールフレンドならいるよ。真美ちゃん」
清は、笑いながら言う。でも、気のせいかもしれないが、少し悲しそうな目になった気がする。
『そうそう。私がいるから別に良いの』
真美は、やっぱり楽しそうに言う。いつもよりも、少し酔っているのかもしれない。

俺は、考えてみればまだ2年なので、そんな気になれないんだろうなと思った。でも、性欲はあるはずなので、どうしているのだろう? と、変なことも気になる。

そして、結構遅い時間になった。俺は、泊まっていけば? と、声をかけた。清は、そうさせてもらうよと言った。かなり顔が赤いので、思っている以上に酔っているのかもしれない。

そして、遠慮する清を先に風呂に入れさせると、真美が片付けをしたりバタバタ動き始める。俺は、まだ残っているビールを飲みながら、ニュースを見たりしていた。すると、
『ちょっと、背中流してくるね』
と、真美が後ろから声をかけてきた。俺は、ビックリして振り返る。すると、真美は水着姿だった。最近は行ってないプール。水着は、数年前のものだ。布が小さいタイプではないが、一応ビキニタイプの水着だ。あの頃よりも少しついてしまった贅肉が、妙に肉感的でセクシーに見えてしまう。そんなことよりも、背中を流すという言葉にビックリしてしまった。

俺は、さすがにマズいだろうと言った。
『どうして? これくらいサービスしてあげないと。いつもビールやお肉持ってきてくれてるでしょ?』
真美は、そんな風に言う。俺は、確かにそうだなと思ったが、それでもやりすぎではないかと思う。
『それに、私は清さんのガールフレンドなんだから、これくらいはしないとね』
真美は、おどけたように笑いながら言う。そして、そのまま本当に行ってしまった。俺は、正直パニックになっていた。いくらなんでもやりすぎだと思う。でも、やりすぎと思いながらも、なぜか止めに行かない俺がいる。やっぱり、清に対してはいまだ同情心が強く働くからかもしれない。
きっと、嫁も同じような気持ちで色々と清にしてあげようとしているのかもしれない。自分の配偶者が事故で突然死んでしまう……。それは、想像もつかない。どんな心理状況になるのだろう?

風呂の方から、真美の笑い声が聞こえて来た。俺は、止めに行くつもりではなく、気になってしまってこっそりと近づいていった。

「そ、そこは良いって! ちょっ、ダメだって、恥ずかしいよ!」
清が、困ったような声をあげている。
『恥ずかしがる歳でもないでしょ? ほら、手どかして!』
真美は、まるで看護師のおばちゃんみたいな感じになっている。
「ちょっ、そこは良いから! 本当に良いって!」
清は、照れたような声をあげている。少しムキになっているようにも聞こえる。
『ちゃんと綺麗にしとかないと、いざって時に嫌われちゃうよ?』
真美は、世話を焼き続ける。清は、その言葉を聞いてなのか、抵抗するようなことを言わなくなった。
『ほら、綺麗になった! ホント、恥ずかしがり屋さんなんだねぇ』
真美は、からかうように言う。
「そりゃ、こんなことされればそうなるよ」
短く言う清。すると、真美が、
『じゃあ、ゆっくり温まってね~』
と、言い始めた。俺は、慌てて音を立てずにリビングに戻った。

少しすると、水着のままの真美が入ってきた。
『終わったよ~。パパも、流してあげようか?』
真美は、そんな風に言ってくる。一見、すごく楽しそうだ。俺は、じゃあ、お願いしようかな? と、言ってみた。
「フフ。良いよ。久しぶりだね。このままが良い? それとも、裸が良い?」
真美は、おどけたように言ってくる。俺は、そのまま水着が良いと言ってみた。
『そう言うと思った。じゃあ、入ろうよ』
真美は、そんな風に言う。清は、もう出たのだろうか? 移動すると、清はもう風呂から上がっていた。多分、布団を敷いた和室に行っているのだと思う。

俺は、全裸になって風呂に入る。水着姿のままの真美が入ってきて、身体を洗い始めてくれる。なんというか、変な感じだった。
真美は、俺のペニスにもボディソープを付けてくる。俺は、思わずそこは良いよと言った。
『なんで? 洗わないと汚いじゃん。清さんも恥ずかしがってたけど、そんなに恥ずかしいものなの?』
俺のペニスを洗いながら聞いてくる真美。俺は、思わず清のチンポを洗ったのか!? と、聞いた。
『え? うん。洗ったよ。だって、そこだけ洗わないのも変でしょ?』
真美は、悪びれずに言う。俺は、不思議な感覚を味わっていた。真美が、他の男のペニスを握った……。それは、イヤなことのはずだ。でも、なんというか妙にドキドキする。興奮している……と言うほどではないにしても、それに近い感覚がある。

俺は、アイツのチンポはどうだった? と、質問した。
『え? どうだったって、別に普通だったよ。二本生えてるとか、金色だったって事はないよ』
真美は、そんな風に答える。俺は、そうじゃなくて、サイズはどうだったのかと聞いた。
『え? 大きさ? うん、なんか太かったよ』
真美は、そんな風に言う。俺は、なぜか興奮したまま、アイツのは勃起したのかと質問した。
『うん。洗ってたら、少し固くなってきたかな? でも、完全には大きくなってないと思うよ。どうしたの、そんなこと聞くなんて』
真美は、不思議そうな顔で聞いてくる。俺は、聞いておきながら、どうしてそんな質問をしたのか自分でもよくわからなくなっていた。

『はい、綺麗になったよ。じゃあ、今度は私も洗ってもらおうかな?』
そう言って、水着を脱ぎ始めた真美。肉付きの良い身体が、あらわになる。確かに、少し太ったのは間違いないと思うが、すごく抱き心地が良さそうだ。
俺は、興奮しながらボディソープを手の平に取り、彼女の身体に塗り拡げていく。そして、そのまま胸を洗い始めた。太ったことでさらに大きくなった胸。両手に余る感じだ。手の平に、乳首の感触が伝わってくる。真美の乳首は、最初からカチカチになっていた。

『ンッ、ダメだよ、エッチ……変な気持ちになっちゃうよ』
悩ましい声をあげる真美。俺は、強い嫉妬を感じていた。清のペニスを握ってしまった真美……。ただ洗っただけだとは思うが、それでもモヤモヤが大きくなるばかりだ。俺は、嫉妬に押されるように真美の乳首を触り続ける。真美は、どんどん息遣いが荒くなっていく。
『パパ、ダメだよ、清さんいるんだから……』
真美は、恥ずかしそうに言う。俺は、その言葉を聞いて冷静になった。

『じゃあ、ゆっくり温まってね』
真美はそう言って風呂から出て行った。俺は、自分でも興奮しすぎたなと思った。清がいるのに、風呂でセックスをしてしまったら丸聞こえだったと思う。

そして、俺は少し温まった後、風呂を出た。入れ替わりに、真美が風呂に入る。清は、リビングでビールを飲んでいた。少し気まずそうな彼。
「なんか、悪かったな。身体洗ってもらっちゃって……」
謝ってくる清。本当に、申し訳ないと思っているような感じだ。俺は、別に気にするなと言った。
「なんか、その……チンポまで洗ってもらっちゃったし……」
清は、本当に申し訳なさそうだ。俺は、そんなにも申し訳なさそうにする彼に、同情心と優越感を感じてしまった。そして、洗うだけじゃなくて、抜くのも手伝わせようか? と、言ってしまった。

「えっ!? そ、それはマズいだろ。そんなの、さすがに頼めないって」
清は、しどろもどろだ。無理もないと思う。俺は、さらに優越感を感じながら、遠慮しなくても良いと言っていた。清は、困ったような感じで、
「本気で言ってるのか? そんなの、聞いたことないぞ」
と、言う。俺は、逆に真美じゃイヤなの? と、聞いてみた。
「いや、そう言うことじゃないって。真美ちゃんがイヤなわけないだろ。むしろ、嬉しいよ」
そんな風に言う彼。すると、
『じゃあ、手伝ってあげる!』
と、後ろから真美の声がした。

下着盗撮とオナニ

特に公務員の盗撮で捕まるほど、盗撮の猥褻犯罪が話題になってますね
 
ネットでもアップされてたり、すべて本物だと思っているのかな。
 
真面目な公務員ほど、女性のランジェリーが見たいのかな、
変体になっている公務員なんて、コインランドリーから女性下着を盗んで
家に持ち帰って、香りを確かめたり 触ったり 履いたり。
 
夜、男が一人で、ブラジャーをつけたり、ビキニを履いたり、さらに上からパンストまで履いちゃっていたり、
という、公務員の知り合いがいます。
 
飲んで夜、突然、その男性の部屋へ訪ねた、自分も悪かったし、
なんで、布団から顔だけ出して、起きないのかな、と思ったから
布団を剥いだら
透けるブラウス あれ女性ブラウス、しかもブラジャーを下に付けているし
下半身はパンストにビキニを履いていたので、ビックリして。
 
ランドリーから盗んだ、と尋ねたら、ネットで購入したとか
 
自分は、盗撮の「やらせ盗撮」を頼まれて やっていたことを彼に話したとき
興奮してたし、
 
盗撮 やらせで、実際は演技で 撮影のため、なんだけど。
 
その画像を彼に教えて見させてあげたら、見てはマスターベーションしてたみたい。
 
でも自ら女性下着、履くなんて。
 
その盗撮やらせ、とは、
ビジネスホテルで撮影したもので、
女性は下半身しか映してなく、なんしろ既婚者女性で
下半身だけと約束でOKしてくれた女性
 
ありえないホテルの女性が泊まる椅子の下にカメラが隠されている設定で
女性の知り合いの男が部屋に入ってくる、自分です
 
ドアの鍵を開けてもらい、カメラは女性の正面を映し、自分は彼女の後ろからスカートの前を撫で
立ちながらスカートの前から手を入れて スリップ下着を撫で
パンティストッキング股を弄り
 
映しているのは下半身だけでしたが、知り合い これだけでも興奮しているらしくて
 
そのまま後ろから女性のスカート ファスナーを下げて 
立ったままスルリとスカートが落ちると
女性の前から見えるスリップ下半身が映り、
履いているパンストの下に手を入れて、ビキニ パンティを弄り
 
立ちながら女性が腰をクネクネし、ああ だめぇ ああ
と声を出している下半身だけです。
 
下半身だけの撮影なのに、15分も映しました。
後ろ姿もです、立ちながら彼女だけ半回転し、カメラでバックが映されるように立ち
スリップお尻を撫で、下から手を入れパンストお尻も撫で
履いているままのパンストの下にも手を滑らせお尻ビキニ パンティを弄り
ああ だめぇ あああ
だけしか声は出していないのに、知り合い男性、女性の下半身を口を開けて 瞬きしないで見てました。
 
人妻の女性ですが、腰も細くて声も高い色気声を出してたし、
 
立ちながら女性を抱きしめながら、自分はジッパーを下げて 勃起ペニスを出してたのが こっちは恥ずかしい、見られるし
 
女性の立った下半身のスリップ下着 パンスト下着に立ちながらペニスを擦りつけ
 
知り合い男性に、気持ちよかった、と尋ねられすし
下着の手触り 感触はと尋ねられたし、
 
ま 普通にツルツリしていたよ、と返答しました。
 
ラストの場面を知り合い男性が見たら、出したくなる、と言うのでビックリ
 
立ちながら女性のスリップ下半身を後ろ、前と映し
ラスト最後は
パンストを膝まで下ろし、
立ったままで横向きの状態が映るように、履いているままの女性のパンティの脇からペニスを入れて
液を出すのに、やたらとパンティが小さくて細くて、ペニスが長いのもあって
ビキニのウエストからペニス先が出てしまったりしてはビキニの内側から出ないように戻したり
5分くらいはビキニの内側に入れたままで腰を動かしたりし、なんとか女性の履いているパンティの内側にビシュビシュと
液でグッチャリさせて終えました。
 
透けるテラテララなビキニでしたので、パンティの股は液で汚れているのは外側からでも見えてましたね。
 
下半身アップで映ってはいましたが、ブラウス上半身だし、興奮してくれたのはよかった。
 
協力してくれた人妻さんは、40歳代で子供はなく、バイトのお金目的が半分
半分は、興味があったらしく、入れない約束で下着だけということで承諾してました。
 

人妻の彼女は、寝てするのと違って、立ちながらだと 腰や股を自ら動かし
仕掛けられたカメラの前でビキニの股を握られて 嫌がりながらも、オマンコ して、という
演技は 面白かったと言ってました

履いているビキニの内側に立ちながらペニスを入れられて精子を出されたのは楽しかったわ、と女性は話してましたし
映されるのが下半身だけなら、今度は襲われて
オマンコに入れて 液を出されてみたいわ、なんて冗談も言ってました。
 
知り合い男性に、そんな話もしていたので
ネットで女性ビキニを買ったりパンストやスリップ ブラジャーとかも買い
一人で女性下着を履いて、そのまま液を ビキニ ぱんてぃに出したりして興奮してみたかったようです。
童貞みたいだし、楽しければよいかな。

音声でバイト

音声 投稿サイトで、ちょっとだけ稼げる、バイト、サイト、
 
というものを、知人から話されて、
 
それも、熟女の呻き声、で、中年過ぎの、逝く、強烈な声だと
ちょっとだけ、お金が入る、なんて誘われて、
 
その知人の、声を聞かせてもらったら、、すごい声で 恥ずかしいくらい 悶えちゃって 逝っちゃって。
 
本当に やっちゃっているとか、と聞いてみたくて
 
男性の声が少しだけ聞こえるし
 
ご主人ですか、と会話していたら
「違うわ それが大学生に頼んで録音してもらってさ」と言うんです。
声だけで、演技声してればよいのよ、と言われ
 
声だけだし、聞いている人にはわからないし、適当でいいし、と、やたらと誘ってくるし、
 
お金が入るなら、ま いっか、なんて、挑戦してみました。
 
録音って、よく 分からないし、週に一度 テニスを習いに行っている、コーチに
話をしてみて、録音を手伝ってもらいました。
 
昨年のこと、主人と子供がいない平日の昼間
 
まずは場所です、カラオケも考えましたけど、コーチの部屋に決定
 
そこで録音してみました
 
まずは、知人から借りた ICレコーダーをコーチに渡し
知人の 呻き声を声を聞いてもらい、
お互いに「すごい」と感想だけど
コーチは、負けないぐらい頑張って 呻き声、出しましょう、と応援されて
いよいよ私、どんな風に、声を出してみるか練習してみる、
 
コーチから、甘い ウンウン ムンムン フウフウでなくて
 
呻く声なのだし、テニス で ボールを強く打ち込むような声 一瞬の声 出してみて、と言われ
 
ああぁ ああ ああ、なんてエロ声のように強く出してみたけど
 
求められてみたい気持ちで、スケベをされている 襲われているような 声 出して
 
と言われても、それが、自分で 少し弄ったら、とコーチに言われて
 
ワンピースの上から自分で胸と股間を撫で ああ ああ あああ
 
男性コーチの前で、人妻だし、恥ずかしい あああ の声
 
なんとなくは独身 男性コーチの部屋だし、人妻だけど弄られちゃたたりと思ってはいたので
 
やっぱり、コーチ、少し 雰囲気 よくなるかも、 触っても いい、ムード わかるし、と言われて 「そうね はい」
 
パンスト履いていたし、いいかあぁ なんて思っていたけど、 これが かなり刺激的
 
夫にもされたことがない、ワンピースの下から手を入れられ パンスト 股を擦られて
 まずは、ああ ああぁ ああっぁ なんて辛い声を出してみたり
 
内もも パンストと何分も撫でられていると、不思議に 気持ちいい感じて あああああああ
ワンピース 深く手を入れられて あああ パンスト股を握られ あああ ああああ
 
まずいわね、ワンピースまで脱いで 雰囲気作って、声を出すことになっちゃった。
スリップにパンスト下着姿です、独身男性コーチの部屋で、人妻が、
あああ あああ あああ なんて声を出す録音が始まり
まずは5分ほど、ICレコーダーを切らずに続けて 声を出しましょうか、って言われて
 
二人でベットに腰掛、男性コーチは、私が声を出している 後ろから触ってきて
 
ああ ああ そそこ ああ
 
コーチ、エロ声を出している私の後ろからスリップの上から胸を握ったり
 
ああ ああ
スリップ股間を握ったり、パンスト股も弄るし
あああああっぁ
 
2分 3分すると、スリップの下に手を入れてブラジャーは弄るし
あああああああぁ
 
履いているパンストの内側にまで手を入れてきて、ビキニ下着は弄るし
 
ああああっぁ
5分 て 長い
 
ああああっぁ ああぁ
エロ声 大きな声 恥ずかしいけど
まずいわあ ブブラジャー内にまで手を入れられて 乳首
もっと 大変 手を入れられているパンスト内の下 ビキニ下着の下にまで手をいれてきて
ああああっぁ あああっぁ
脱毛はしているけど、ああそ そそこ
 
膀胱 くりとりす 指で弄られて あああそそこ マンコ
 
あああ ああっぁ あああぁ
 
テニス コーチ 独身31歳
 
私 人妻 47歳 閉経 しちゃっているのに
オマンコの愛液が ジュワァ 
 
後ろのコーチ なんと私のスリップ紐を腕のほうに下げてくるし
ああぁ だだめ あああっぁ だめ
 
パンストとビキニまで下ろされて まずいです
 
座っている後ろのコーチの股間の上に座らされたら、出していたんです ペニス
 
ヒヒイ あああっぁ
 
ススッポリ ズズッポリ マンコに吸い込まれて 気持ちよいし
吸い込んでいるけど、噴出したい そのまま潮吹きしてしまっているみたい
 
ああっぁ あああっぁ 逝った あああ
 
2.3度、5分の声を、とりあえず 力強く 呻き声を出しました
結果として20分は、録音して、終えました。
 
深く入っちゃって 子宮が 突き上げられる 快感 初めてで 逝ったし、潮吹きしちゃうし
 
できるだけ 歓喜のエロ声 出して あああ しました。
 
4度 5度は、逝ったし、歓喜の声を出しながら 興奮しちゃった、
録音した IC レコーダーを知り合いに聞いてもらって
こんな声 聞いたら 人気でそうよ、バイト額 入るね。と言われました。

温泉地の母

僕の母は過去に温泉地で仲居をしていた。母子家庭だったので収入を増やす為にストリップ嬢や湯女、マッサージ嬢やエロいコンパニオンも時々やっていた。同じ職業の母をもつ同い年の友達が潰れたホテルの非常階段から母達の働くホテルの大浴場が覗けると誘われて行ってみた。母達は男性客の身体を洗っていた。湯女は皆全裸だった。昔はワンピースの水着を着けていたらしいが、温泉地のホテルがどんどん倒産・廃業に追い込まれる中、サービスは過激になっていき、ビキニの水着、越中ふんどし、全裸と変わっていった。母達はオッパイやお尻、股間を男性客に触られながら客の背中を洗った後で客の正面に座りチンチンを洗っていた。湯女は皆無表情だった。僕の母の豊かなオッパイやお尻、毛深い陰部が複数の男達に無造作に触られ弄られているのを見て二人とも無言になった。マッサージは普通のマッサージを専門のマッサージ師がやり、僕の母はコンパニオンマッサージというお色気マッサージで割高なやつだ。小っこいビキニを着けて手コキや生尺をするやつだ。さすがにこれは見た事は無いが、それ用のTバックのビキニを着けた母を自宅で見た。マイクロビキニと言う物で股の逆三角の布が異常に小さくて陰毛がはみ出ていた。その上にコンパニオンの制服を着て出勤して行く母を何度も見た。客室に呼ばれたら制服を脱ぎ、殆んど裸みたいな露出度の高いビキニ姿で男のチンチンをシゴいたりしゃぶったりするのだろう。僕はヤキモキし嫉妬で胸が張り裂けそうだったが、その度に「早く稼げる様になって母をこの仕事から解放してあげたい!」と思い続けた。母が50才になる前に俺は土地活用の会社でトップ営業マンになり、母を引退させ一戸建ての家をプレゼントした。

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