萌え体験談

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ビキニ

覗いてみてしまいました

職場での暮れの飲み会の帰り
忘れ物をしてしまい、職場に戻ってみると、倉庫のドアが少し開いていて、夜 10時過ぎているし、誰もいないし
電気も付けずに、そっと廊下を歩いていたのもあって、幽霊でも出なければ いいな、と考えながら
女子更衣室に向かっていました。
忘れ物を取って、足音をさせずに倉庫の前を怖がりながら歩き、すると男女の声「ああ ほらほら」
なんだか怖いけど、少し開いたドアから中を見て耳を澄ませていると
聞いたことのある二人の男女の声
奥のほうには暗闇で窓から入ってくる灯りだけだけど、パンストに黒ブーツの足
大柄な男性が上に重なり お尻と足が見えて
二人の下半身しかみえないけど、職場の弘子先輩リーダーと、部下の 若手の男子と分かりました。
弘子先輩は「いいやああぁ やっやめて ああ いや」って言っているのに
黒のレザースカート内に部下男子が手を入れてパンスト股を弄ってしまっていました。
でも飲み屋を一緒に出たし、ちょっと前にきたきたばかりの はず
私も気づかれる前に静かに帰ってしまえばよかったんですけど、気になって、そのまま見てしまいました。
えぇ 弘子さんリーダーのパンスト が あ 破けた、まずいわ と思っていると
黒レザースカート内から、なんとパンストを下げられてしまい
「ああんあ ああ いいや やっやめて ああ」
ぶーつ足を動かし 嫌がっている 弘子先輩のレザースカーアト内からもビキニを下げられて、なんと男子下半身を出したんです。
「やっやあ 入れないで いや っや ああ いや 入れないで」
ちょっと、弘子先輩、オマンコに男子のペニスがあれあれ 入っちゃった。
「ああ ああ いいや あああぁ 抜いて ああ いいや」
男子 「気持ちいいでしょう どう 気持ちいいでしょう ほらほら」
80キロはある大柄の男子だし、弘子先輩は40キロほどしかない半分の細い女性だし抵抗しても無駄だし
「ああ いや ああ やめてぇ ああ 食い込む あああ 痛い ああ」
でも、5分も入れられたままの様子を見ていると、弘子先輩の股が暗闇だけど光っているような
あれ男子 液を出しちゃったとか、と観ていると
男子、弘子さんに、@ほら こんなにグッチャリして」
どうやら、男子、少し やっぱり液を少し弘子先輩のオマンコに出したらしくて
「あああ いいや なにするの ああ ネッチャリしているわ ああ ちょっと ああ」
男子「半分だけ液が出され どう 気持ちいいでしょう」、やっぱり!
あれあれ弘子さんの声が 烈しくなってきちゃった
「ひひい ああ ヒヒイ ああ いいや ああ イイク ああ いや イイクわああ ああ」
 
ちょっと襲われているのに、え 大丈夫 どうなっているの!
続けられているし
「ああ いや もう いや イイク ああ イクわあぁ あああ」
レザースカート内の股 光って グッチャンしているし
しかも男性、レザースカートのお尻を持ち上げて 浮かばせて上下させているんです
下がったパンスト ビキニ、ブーツ足をコツコツと動かしては、中に浮いているオマンコにオチンコが入っているし
「ああ いや ああ 抜いて ああ イイイク あ いや」
 
最後まで観るのも 変だし、途中で
急いで、私は倉庫から離れて、帰りました。
でも、テレビではAV見たことはあるけど
知り合いの男女のオマンコにオチンコが入ったり 出たり、液が漏れたり光っているのを観たのは初めてで
ちょっと興奮はしました。
翌日、二人とも会いましたが、普通なんですよ。
セフレになっているのかな、でも、やっぱり強引に やられている雰囲気もあったし、どうなのかしら。
 
レイプって、すごいわ、私 耐えられないわ。
でも弘子さん、オマンコ あんなにグッチャングッチャリさせて、気持ち よかったのかしら。

入院したら

 数ヶ月前に突発性難聴になって、耳鼻科に行くと、すぐに病院の紹介状を出されて
入院してステロイド点滴を1週間することになりました。
 
治りましたけど、その1週間の入院中です。
 
4人部屋で、カーテンで仕切られています、
なんとなく気がねもいらない 女性看護士さんと冗談も言うようになって
 
三日後くらいから、血圧とか脈をみられるときに
グイと股間辺りに血圧計を置きながらオチンコを握るんです。
 
布団の上からでしたけど、気持ちいいもんです。
 
ぼくも、脈をみられながら、徐々に、看護士さんの白衣上から股辺りを撫でたり。
 
そうすると、看護士さんも、さらにオチンコを強く握ってくれるし
30秒ほどでも、看護士さんの恥骨を白衣の上から撫でるのも入院の楽しみになってました。
 
退院し、翌週 聴力検査で病院に行くと
夜勤だったのか、ぼくが午前11時前に病院を出ると、偶然なんです、出会いました。
オチンコ 握って遊んでいた看護士さんです。
 
駅まで少し会話ができ、看護士さんは帰ってひるに寝るようで、後日、夜に会う約束ができました。

飲食し、ラッキー ホテル レストランです、
当然、飲食を終えたら、上に上がって、部屋で二人で何をするかな。
 
裸になって、と言われて ドキドキしてくるし、裸になると
彼女は、服を脱ぎ、黒ブラジャーに黒ビキニが見えるパンスト姿
看護士さんから、さらに、床で馬になってみて、と言われる
はいはい、馬になると、パンストのまま、ぼくの背中に跨がって
お尻をペンペン パチパッチと叩くんです。
後ろ髪を引っ張ったりするし、看護士さん、Sだったんです。

ベットに座らされた時も、結束バンドで両腕を後ろで固定されてしまったし
始める前に看護士さんから、楽しみね、といわれてバイアグラを飲ませてもらったけど、
半勃起なんです、そして、看護士さんから、コンドームを付けられ、さらに根元は輪ゴムで止められるし
ベットに座ったままで後ろに寝かされ、息苦しいほどパンスト股で、ぼくの顔の上で跨いで
硬くなってきそうなオチンコ勃起を口で吸ってきて、あれれ 勃起してきた。

ほっら 精子 液 出して 乱射したいかあぁ
 
香水のよいカオリのツルリしたパンストで顔を擦られ
パンスト上からでもビキニも透けているし、5分ほどで握られ座られ、コンドーム内にドックン ビシュと出ました。
下になっている結束バンドの腕 痛いな、と言うと
新しいコンドームを付けられ
再びベットに座らされ、今度はパンスト足裏でツルツルウとコンドームペニスを押したり擦ったりしてきました。
 
座っている、ぼくの上に看護士さんは座ってきて、腰を動かし
液 出して オマンコに入れてあげようか、と言われると
 
頭がペニスがオマンコに、の意識になると
パンストで擦られているコンドームペニス先から ビシュ ドックン。
まずいな、2度も出てしまって
あれ、ぼくって、両腕を固定されたまま液が出るって、M性癖も在るんだと思いました。
 
徐々に虐げられる快感も出てきてしまって。
 
ヌードで両腕を後ろで固定され勃起ペニスにコンドームを付けられ輪ゴムで根元を縛られ
ベットに下向きに寝かされ、看護士さんが上に乗ってきた
背中にブラジャーの胸が押し付けられ、お尻に下半身に彼女のパンスト下半身がスベスベと感じ
下向きのまま、あああ コンドームの内側 ビッシュシュ!
 
出てしまいましたよ、と報告すると、今度はコンドームを取り替えてくれない
それどころか、看護士さん ブラジャーから乳首を出したらしく、背中に乳首感覚
パンストも脱がれたようで、看護士さんの下半身膚、ビキニ感覚がゾクゾクしてくるし
なんと結束バンドで腕を後ろで固定されたまま立たされ
コンドーム内は精子が入っているまま
うわあ 握るし、口で吸うし、彼女 ブラとビキニだし、勃起しているけど、出ない、さっき出したばかりだし
ああ なんと彼女、ブラジャーを取った、あああ ビキニも脱いだヌードになった
抱き付かれてもオマンコに入らないし、彼女の下半身にコンドームペニスが触れているだけなのに数分すると、ありゃ 液が出る ビシュウ
 
一枚のコンドームに二度も液を出しているし、交換してくれると思っていたら、そのまま。
 
いっていいて 看護士さん、平手で、ぼくの顔をパチンと叩くし
でも唇を合わせてくれる、気持ちいい唇
 
そのまま抱きつかれたままベットに彼女は寝て、ぼくは上
そうなんです、グチャリしているコンドームだけど、勃起しているので、オマンコに入った 
乳首を吸うと ああ ああいっや いやらあしいわあ ああいや
 
看護士さんは、ぼくの骨盤を手を当てて持ち上げようとしオマンコから抜こうとしているけど
そうはいかないぞ、両腕を後ろで固定されても、ピストン攻撃だ
ああっぁいや いやらしいいわあ ああいやぁ
 
ぼくって M性癖なんだか、Sもあるのかな。
嫌がる彼女、攻めると楽しい、もっと嫌がってくると、楽しい。
抜けてしまうと、彼女は両腕が使えない ぼくから簡単に逃げ、さすが看護士
下向きのままの ぼくの首後ろを太股で閉めるように跨いできたけど
気持ちいいいい オマンコ  首 後ろに当たって
やっぱりM性癖だ。
上向きにさせられ、オマンコで口辺りに跨いでこられても舌でオマンコ ペロペロ
腰を上げると、目の上、ああああ オマンコ パックリしちゃって、コンドーム グッチャリしているのに、さらにビシュシュ。
勃起が続いているペニス、彼女、股間を跨いできて、スッポリ吸い込んで
あああいっやあ あああいいいわああ ああぁいいわあ イイクわああ いいわあ ヒヒヒ。

難しい性感マッサージ

就職の考えができずに、短時間のアルバイトで過ごしていても生活が厳しいので
 
ちょっとサービス業の募集を見ると
見習い歓迎 女性に対する性感マッサージが出ていました。
 
面接に行って、たった1週間の実技を受けて、話し方や 女性に対する 応対を学びました。
 
実技ですが、実際に初めは スタッフの女性の下着姿の上から 性感マッサージをし、恥ずかしいけど、勃起してしまうし
1週間の実技 毎回 勃起していました
それで、よいです、とか言われるけど心配でした。
 
自分が担当した、初めの、女性 お客様は、
35歳前後でしょう、専用に借りているマンションの一室へ行き、来られたので部屋に招き
 
あれ、美人なんです、スタイルは細く 魅力的な 香水もよいし
下着になられると、ピンク色スリップにパンストでソファーに座られる女性
 
ジュースを出して 少しお話、隣に触れるように座っているだけで、少し勃起
頭髪を撫で 背中の垂らした髪を撫で スリップ紐までセクシー
胸のほうに手を回して 膨らんでいるブラがスリップ上からでも気持ちいいのは こっちイロッポイ顔
 
細い腰 股間 スリップ裾からパンスト股 撫でると まずいくらい 勃起
 
女性も 「ああぁ ああぁ いいわあ 気持ち いいわああ」
 
耳を舌で愛撫、股間を指でパンスト 上から 愛撫
女性が 「ああいや 気持ちいいわあ ビンビンしてくるわあ あ いいわあ」
 
彼女も、それほど回数は通っていないと言われていたけど、
やっぱり性感部位を感じさせないと いけないし
 
教わったように手は止めずに、やさしく 常に動かしながら ブラジャーやパンスト股を愛撫
ベットに誘って、ゆっくり パンストを下げて パンティを愛撫するように撫で、気持ちよさそうな声と顔になったら
パンティの上から ビンビンするほど刺激をしてみます。
 
性感マッサージなので、言われたのは、パンティやブラジャーの内側には手は入れては いけない
 
そして、ローターを手にして、パンティの上から股に ブルブル振動させます
彼女に潤滑クリームを手渡すと、後ろ横向きになって、なんだかぱんてぃ 内側に 手をいれている 潤滑クリームを付けている。
股間にローターを当ててブルブル
黒ビキニ ぱんてぃ 透けているし
つらそうな 険しい ような 声「ああぁ ああっぁ ああっぁ いいいわああ」
髪を振り乱している 色っぽい 顔
スリップ紐を腕のほうに下ろして 突き出た トップ カップ胸ブラジャーを手は止めずに ツウルツリと愛撫
 
「ああっぁ あああっぁ ビンビン してくるわああ ああっぁ」
 
勃起して パンパン バキバキになるし、女性は
下向きになってもらうと、このまま彼女の透ける パンティ お尻のほうから下げて やりたくなるほど セクシー
「あああ ぱぱんてぃ いいいわあ 気持ちいいいわあ ブブラジャー ああ 胸 ビンビンしているわあ」
 
股間にブルブルしているローターが 気持ちいいのでしょう
「ああ っすごいわあ ああ ローター が あ パンティごと ああ 少し ああ 食い込むわあ」
 
まいったなぁ ローターで刺激しているより、自分のペニスで入れたい勘定
「ああいや ああ ああいや いいわあ ローター ああ もっと強く ああ 突っ込んで いいいわあ」
 
透ける ストレッチのビキニ ぱんてぃごとローターで グイグイ ブルブル
「ああ ああっぁ ああぁ 気持ちいいい ああぁ いいいわ」
 
下向きのぱんてぃ上からのローターを止めて
指でパンティ股を撫でると
オマンッコにビキニ が食い込んでいるるうる
「ああ ああいいいわあ あああ 指で もっと あああ イイクわああ」
 
指でなく、自分の勃起ペニスで彼女の ビキニ上からオマンコに当てて 液を出したくなるほどです。
 
「ああ ああ いいいわあ いいぃちゃあ」
 
もう一度 上向きになってもらい、胸と股間を下着の上から 愛撫 性感 マッサージです。
 
美人顔に乱れた髪、乱れたスリップ 膝まで下がったパンストに下着のブラとパンティ
 
顔を左右に動かしたり 顎を上げたり 色っぽい声と顔で
「ああ いいわああ あああぁ あいいわあ あぁあああぁ あああぁ」
 
足を曲げたり 腰を動かしたり 色っぽい 女性 人妻
テラッテラなストレッチ パンティで オマンコ 愛液で湿ってきているのが わかるし
指でビキニごと 突っ込んでしまうと
「ああ あああ すすごいいわあ ああぁ イイク ああいや いいぃっちゃあわあ」
 
なんとか、初めての 人妻 女性の性感 マッサージ、45分を完了しました。
 
「次回 指名するわ とっても よかったわあ また お願いするわあ」
 
なんだか自信がでました。
 そして、二人目の 性感 マッサージ 女性との体験です。
 
服を脱がれると えぇ 小柄で細い女性で、プチ ブラ フルカップ胸 谷間がクッキリ
下半身です、透けている かなり肌が 膚が漉き取って見える 股間 ピッチリして履いている ビキニが 透明感
ポリ素材とかでなくて、ストッキング素材らしいんです
そのブラとビキニだけだったんです。
ソファーに座ってジュースを出して リラックスしてもらい
「私 1年半ぶりくらいなの ご無沙汰しているわ きょうは若い 男性で ドキドキだわあ」
 
ジュースを 飲み 終えたので やさしく ブラ プチ ブラジャーでもツルリ した フルカップ の丸々した胸
座ったまま、下半身 弄るのが 気が 引ける
脱毛している股、ビキニだって 股 下 マチがない
手の平で 股間を擦り 指で 股間を撫でると 膀胱が 細く 長い ビンビンしているのが ストッキング素材なので わかる
 
「ああ いいいわああ ああっぁ 感じるわあ 気持ちいいいわあ」
 
背中の下辺りまで伸ばされている黒髪
ベットに誘って、ローターを当てるのに、潤滑クリームを手渡してみると
 
「いいわあ お願いします 潤滑 クリーム いいわ ぱんてぃ 内側に 付けて」
 
え ぼくが、ピッチリしたストッキング素材のビキニ の内側に手を入れて まいった オマンコに
「いいわ 指 いいわ 入れて あああ いいわあ」
 
規則 基本は オマンコに入れたり は いけない と言われていたけど、頼まれたし
 
どのくらい付けていいか わからず 二度ほど 股周辺と オマンコに いっぱい 付けてしまったので
ビキニを持ち上げて ピッチリ履いてもらったけど
透けているし 素材がストッキング、湿って あれ ストッキングが弛んでしまうほど 湿ってしまった。
 
ローターを当てると
「あああ あああ すすごい あああっぁ ああいや すすごいい ああ ぱぱんてぃ 食い込むわああ ああぁ」
 
股部分 ストッキング 弛んでしまったし、ローターが 食い込んで 入ってしまうのも わかった。
 
「ああぁ いいわあ すごい あああっぁ こんなの 初めて いいいわあ あああ」
 
数分 続けてローターを当てていると
「ああ ああ 待って ああ 一度 ああ ベットから あ 降りて 立たせて ああ」
ベットに座らせ
素足でひーる靴を履いて 立つと
彼女は
「ああ いいわ 続けて ああ ローター 悪戯しても ああ」
 
ム どうするんだか教わっていないし、よく わからないが、彼女の後ろから股間前に手を回して ローターをストッキング ぱんてぃ股 下から ブルブル
立ったまま軽く足を開いて 彼女のオマンコにロータが パンティ ごと食い込んで ブルブル

「ああ ああ あああぁ」と声を辛そうに出す 後ろ黒髪を立ちながら振り乱すし、すごい 感じちゃっているのか
時々 声が止まったり 肉体が静止した ら いきなり 腹の底から「あああ あああ」と力声を出すし
いっちゃった ような 声を出すし、立ったままだし イイクしないかな。
 
ベットに寝ているときは、手足も肉体も細くて 小柄に思えないけど
立つと、やっぱり身長 152センチで、ぼくの 鼻くらいかな。
 
5分は立ったまま、ローターをオマンコに入れているけど、大丈夫か心配になってくる、なんしろ辛そうな「あああ ああぁ あああぁ」
 
 苦しくないですか、と尋ねると
「ああぁ 潤滑クリーム いっぱい 付けられて ああぁ パンティごと ああぁ ヌルリ ネッチャリ して ああぁ 入っているわあ あああぁ」
 
どういう意味かな、抜いてみたほうが よいよう
「ああぁ 股に ああぁ パンティ ああぁ 吸い付いてしまったわ ああぁ」
指で確かめると あ まずいかな オマンコにストッキング パンティが食い込んだ 跡 しかもヌルリしちゃって
後ろ向きの彼女を前向きに向かせて 見ると、勃起が最大になってしまった
透明感 透ける ストッキング パンティ、オマンコの内側に食い込んでいるし
ベットに寝かせました。
今度はバックからだけど、指で弄りました
「ああっぁ ああぁ いやらしいわああ ああぁ いやらしいわあ」
 
彼女から
「服 のね あぁ いいわ 脱いで 下着 見たいわ ああ」
 
え ぼくも脱いだら まずい
それが 下着 スイムパンツ サポーター水着パンツ サポーターなんで、と言うと
「いいいわ 見せて」
 
ぼくも服を脱ぎ、スイムパンツ サポーターだけになると、股間 ばっきばっき パンパン
「ああぁ お尻のほうから ああぁ 重なって ああ」
 
ヌルリしたストッキング パンティがオマンコに食い込んでいる上から
ぼくの、テントのスイムパンツ サポーター股間をグイグイと当てると
「ああ ああっぁ いやらしいい あああっぁ 入っちゃう ような ああぁ いやらしいわあ」
上向きになってもらい、重なって、まずい、ぼくのスイムパンツ サポーター内側で ドクドックと精子が ありゃ 出てしまった。
 
「ああ ああぁ やったわあね あああぁ」
 
彼女は人妻、43歳でしたけど、恥ずかしいくらい、こっちが興奮してしまって
液を イクして出してしまいました。
 
だめかぁ、なにか 会社に苦情でも入れられては まずいし、と思っていたら
「ね また 来週 指名していいかしらあ お願いしたいいわあ」
 
え そうなんだ、と思っていると、さらに
「わたし 少し 気づいたかしらあぁ Mぽい「性癖あるでしょう 攻められて よかったわあ」
 
声は「ああぁ あああぁ」しか出していなかったし
そうなんだ、43歳 人妻でも Mなんだ、それでぱんてぃごと食い込んでも辛いけど 感じて耐えていたのか。
それよりも、ぼくのスイムパンツ サポーター内側、恥ずかしいほど グチャリしていて、彼女に拭き取ってもらって、どっちが サービスしているのか。
 
「ずいぶん 入れたでしょう」と聞かれてしまい
そうですか 2 3センチくらいでしたか、なんて 言うと
「そんな こと ないわあ もっと 深く感じたわ」
5 6センチくらいかも しれません、なんて 言うと
「もっとね ローターより長い 物が 食い込んで 子宮あたり ツンしていたわあ」
10センチ いやいや 15センチ すみません、と誤りました、スイムパンツから勃起ペニス先が出てしまって、突っ込んでしまったのです
 
「すごかったわ 子宮 ツンしたの 初めてだわあ ビックリしたわあ じゅわぁ 愛液 快感 で 汁のように出てしまったわ」
 
会社事務所には、オマンコに入れてしまった件は内密にお願いしました。
 
「もちろん 内密 違反でしょう 私も 次回も 子宮までツン快感されてみたいし 気持ちいい快感だわあ」

憧れの白人妻とのセックス

 もう、何年も前の話ですが、僕は両親の都合でアメリカの東海岸の片隅に住んでいました。
 そこで野球を通じてジョージという友達ができました。
 ジョージにはヘンリー(29)という歳の離れたお兄さんがおり、ヘンリーには父方の祖父が日本人というクォーターのアンナ(26)という奥さんがいました。
 アンナはバイオハザードでヒロインをしていた女優に日本人を少し混ぜた感じのすごい巨乳の金髪白人妻で僕のオナネタでした。
 無論、アンナはそんなことを知ることはなく、夫の弟の友達でしかありませんでしたが、とあることから肉体関係を持ち愛し合うようになりました。
 それは初夏の頃、ヘンリーとアンナ、それにジョージで海に行くことなり、まだ、アメリカの海で泳いだことない僕も誘われました。
 まあ、アンナがヘンリーといちゃつく為、ジョージの相手をしてさせることが目的ですが。
 で、海に行く当日にジョージたちの元に行くと、ヘンリーとジョージの姿がなく、不機嫌なアンナの姿がありました。
 何があったかを聞くとなんとヘンリーの友達からプロバスケの特別券2枚が手に入ったという連絡がありました。
 ヘンリーは普段はいい夫なのですが、狂気的なまでのプロバスケ好きで運動神経のいいジョージにバスケをやらせようとしていました。
 なのでヘンリーは当然そちらに食いつき、泣き叫んで嫌がるジョージにバスケの魅力を教えるべく、そちらに行ってしまいました。
 残されたアンナは当然不機嫌です。
 僕としては残念でしたが海に行くのは中止だと思いましたが、僕が来ると半ば強引に二人で行くと言い出し、アンナの車に放り込まれ、海に行きました。
、行った場所は人も通わぬ海岸の入り江で白い砂浜と一応、寝泊りのできる小屋はあるもののそれ以外は何もありません。
 僕はアンナの指示で小屋の掃除と持ち込んだ荷物を置き、自家製のライフラインの設備を整えました。
 それが終わると水着に着替えて、早速、海に行きました。
 僕がパラソルやエアマットの準備をしている間にアンナは海に入り一人で泳ぎ始めました。
 アンナはスタイルのいい巨乳美女なので黒いビキニがよく似合い、僕はおちんちんはすぐに勃起しました。
 二十代の金髪巨乳の白人美女妻と一緒なので当然といえば当然ですが、二人きりとはいえアンナはすごい不機嫌なのでHなことはまあ無理だろうと思いました。
 ある程度、泳いで 戻ってくるとエアマットに寝ころびました。
 とりあえず不機嫌な美女は見たくないのでご機嫌取りをするために冷えたジュースを渡すとアンナはそれを飲んでから、ビキニの上を取り、仰向けになると「オイルを塗って」といってきました。
 憧れの女性の体を触れるのだからもちろん断るわけはありません。
 なるべく、自然を装って全身にオイルを塗りました。
 至福の時でした。
 で、塗り終わり、「終わったよ」というと「まだよ」とアンナは表向きになりました。
 豊満な巨乳が自分の前に現れ、ゆさりと揺れました。
「え、でも」とさすがの僕も躊躇すると、アンナは手を伸ばし僕の勃起したおちんちんを掴みました。
「ここをこんなにして、できないなんて言うんじゃないの。いいから塗りなさい」
「うん」
 こういわれてはやらなくてはなりません。
 僕は足先から上に向けてオイルを塗り、少し手が震えながらアンナの大きなおっぱいを優しく揉むように塗ってあげました。
 それが終わるとアンナが寝ながら手招きすると体を近づけると僕を抱きしめて、体を回転させエアマットの上に押し倒しました。
 そのまま、アンナの顔が僕に近づき、「私のことをいつも見てたでしょ、私のことが好き?」というので首を縦にぶんぶんと振った。
「そう、正直に答えてくれたから、今からあなたを私の恋人にしてあげる」というとアンナは自分の唇で僕の唇をふさぎ、しばらく唇の感触を味わった後、舌を入れてきて僕の舌に絡めてきました。
 それにつられて僕もアンナの舌に一生懸命、僕の舌を絡めた。
 呼吸ができなくなるのではとも思ったころ、アンナは顔を離しました。
「キスは初めて?」
「うん」
「ふふ、私の恋人に慣れてうれしい?」
「うれしいです」
「そう、じゃあ、あなたのチェリーを奪ってあげる」
 アンナは体を離すとビキニの下を外し、さらに僕の海パンをずらしました。
 アンナのおまんこは綺麗に剃り上げられたパイパンで僕のおちんちんはビンビンに勃起していました。
「触った時からおっきいと思ったけど、本当に大きいわね」
 僕のおちんちんはどういわけかアメリカからきて大きくなり、下手な大人よりもでかいです。
 瓶からローションを自分の股間に塗り込み、
「どう、綺麗でしょ」
 アンナは自分の手でおまんこを見せてくれました。
 パイパンで少し黒ずんでいましたが形は綺麗です。
「うん」
 当時の僕にはわかるはずもなくただ頷くだけ。
 アンナは嬉しそうに少し微笑むとはそばにあった濡れタオルで僕のおちんちんを軽くふいてからローションをかけて塗りました。
 濡れタオルは少しくすぐったく、ローションはひんやりとしてアンナの手が触れると気持ちよくてすぐに射精しそうでした。
「それじゃ入れるね」
 そういうとアンナは自分の体を移動させ、おまんこの穴に僕のおちんちんをあてがいました。
 入り口部分で亀頭と穴がこすれあい、ちょっと入るの手間取りましたが、亀頭が穴に何とか入り、後はアンナが腰を落としたらおちんちんはおまんこに滑るように飲み込まれていきました。
「全部、入った。あなたのチェリー貰っちゃった」
「ああ、大きいわ」
 僕はその言葉を聞いていましたが反応できませんでした。
 アンナのおまんこの中はおちんちんがローションが潤滑液となり、ぬめぬめと締め上げて気持ち良過ぎ、暴発しないように我慢していたのです。
 アンナはそんな僕の表情から我慢しているのに気づき、いたずらっぽい笑みを浮かべて「がまんすることないのよ」と腰をぐるりと一回転させました。
 おちんちんはおまんこの中で大きく動き、それがすごい快感となって襲い、あっけなく僕は射精してしまいました。
 どうにかしてしようにも、アンナは全体重をかけて僕の上にいたのでどうしようもありません。
 おちんちんは脈動しながら、精液をアンナの子宮に注ぎ続けていました。
「いっぱい出したね、うれしいわ。もっといっぱい出して」
 そうしてアンナは自分の胸をもみながら、腰を激しく前後左右さらにはぐるんぐるんと大きく円をかくように動かしました。
 僕はアンナの腰の動きでぬちゃにゅちゃと動くおまんこの中で快感に抗うことできず、おちんちんを弄ばれ、あまりの快楽に4回も膣内射精をしました。
 さすがにそれ以上は簡単には射精しませんが、おちんちんは勃起したままです。
「今度は私を逝かせて」
 アンナは上体をたおして、僕に抱き着くと激しいディープキスをして、体を四つん這いにして、激しく腰を振り出しました。
 先ほど程とは違い、パンパンと肉と肉がぶつかる音がして、激しく僕のおちんちんがアンナのおまんこに出入りをおこない、また、激しい快感を生み、それが徐々に高まり、アンナのでっかい逝く声とともに、おまんこは僕のおちんちんを強く締め付け、5回目の絶頂に達しました。
 僕とアンナはきつく抱き合い腰を絡め合い、僕は残った精液を全部、アンナの子宮に注ぎました。
 やがて、絶頂の快感が引き、僕とアンナは見つめ合い「あなたのことを愛しているわ」「僕もアンナが好き」とキスをしました。
 その後は体を離し、呼吸が落ち着くと二人で海を泳ぎました。
 日が暮れて、海水浴の道具を片付け、浴びたシャワーは心地よかったです。
 夜は食事を取るそのままベットイン、朝方まで激しく愛し合いました。
 でも、心地よい眠りから覚めると、すでに正午近くなっており、僕とアンナは急いで小屋を片付けて車を出しました。
「私には夫がいるけどこれからもあなたの恋人よ、また、いっぱいセックスをしましょう」
「うん」
 アンナの言葉に僕はうれしくて頷き、キスを交わしました。
 そのまま、アンナの家に行くとヘンリーが待っていました。
 ヘンリーは応援するチームのシャツを着て、グッズで身を固めて、試合のビデオを見ながら歓声を上げていました。
「いやー、お前たち連れていけなくて残念だったよ」と興奮しながら試合の誰も聞いていないのにすごいところを話始めました。
 ジョージはすでについて行けず、家から逃亡。
 ヘンリーは僕とアンナが海の浜辺で愛し合った以上の熱く興奮する日を送っていたようで僕とアンナはただ茫然しながら、ヘンリーの話を聞かされることになりました。
 本当につらかった。
 それからほぼ毎日、僕とアンナは密会を重ね、たまにヘンリーに拘束されて、熱弁を聞かされつらい思いをした。
 最初は下手だったがアンナのリードで徐々にうまくなっていき、何とか1か月でアンナをイカせられてるようになりますが、4カ月後にアンナの親類の子ナンシーと交際することになった。
 アンナが妊娠したからである。
 ただし、子供の父親はヘンリーではなく僕、あの海辺でのセックスはアンナがヘンリーと子供を作るためにものだったが僕がセックスしたので僕の子を妊娠したのだ。
「アンナ、よかったの」
「もちろんよ、私はあなたの赤ちゃんが産めてうれしいわ。ばれたりしないから大丈夫よ」
 不安げな僕の問いにアンナは笑顔だった。
 10カ月後、アンナはアンナの面影を持つ黒髪と黒い瞳の白人の男の子を出産したが、周りはおじいちゃんに似たのねといって、疑われることはなかった。
 それからまた夏が訪れ、赤ちゃんをナンシーに預かってもらい、僕とアンナはあの入り江に行き、思いっきり愛し合った。
 帰るときにはもう一度来ようといったがそれは叶わなかった。
 アンナが二人目のアンナそっくりな金髪碧眼の女の子を産んでしばらくして、ヘンリーは自ら夢を叶えるために遠くに引っ越すと言い出したので、アンナは着いて行けないといって別れたからだ。
 やがて、ヘンリーは見知らぬ土地へと向かい、アンナはナンシーと二人の子供を連れ、日本にいるおじいちゃんの元へと行き、僕は親がいるのでそのままアメリカに残った。
 ちなみにジョージはヘンリーがいなくなった後、行方不明になった。
 現在は僕は日本に戻り、ナンシーの婚約者として、アンナのおじいちゃんの家に居候し、アンナと二人の子供とナンシーとナンシーが日本で産んだ僕の子供とと幸せに暮らしている。
 ヘンリーとジョージはどうなったは分からないが一度、ジョージから泣き叫びながら助けてくれと電話があったが、ヘンリーに電話を奪われ、すぐに切られた。
 どうやらジョージはヘンリーに連れていかれたらしく、一緒にいるみたいであった。
 僕とアンナとナンシーはヘンリーに拘束されたときの恐怖が蘇った。
 だが、その電話が最後で消息は分からない。
 今は家族で我が友ジョージが救われるように祈っている。

憧れの白人妻とセックスした後、旦那に拘束された

 もう、何年も前の話ですが、僕は両親の都合でアメリカの東海岸の片隅に住んでいました。
 そこで野球を通じてジョージという友達ができました。
 ジョージにはヘンリーという歳の離れたお兄さんがおり、ヘンリーには父方の祖父が日本人というクォーターのアンナという奥さんがいました。
 アンナはバイオハザードでヒロインをしていた女優に日本人を少し混ぜた感じのすごい巨乳の金髪白人妻で僕のオナネタでした。
 無論、アンナはそんなことを知ることはなく、夫の弟の友達でしかありませんでしたが、とあることから肉体関係を持ち愛し合うようになりました。
 それは初夏の頃、ヘンリーとアンナ、それにジョージで海に行くことなり、まだ、アメリカの海で泳いだことない僕も誘われました。
 まあ、アンナがヘンリーといちゃつく為、ジョージの相手をしてさせることが目的ですが。
 で、海に行く当日にジョージたちの元に行くと、ヘンリーとジョージの姿がなく、不機嫌なアンナの姿がありました。
 何があったかを聞くとなんとヘンリーの友達からプロバスケの特別券2枚が手に入ったという連絡がありました。
 ヘンリーは普段はいい夫なのですが、狂気的なまでのプロバスケ好きで運動神経のいいジョージにバスケをやらせようとしていました。
 なのでヘンリーは当然そちらに食いつき、嫌がるジョージにバスケの魅力を教えるべく、そちらに行ってしまいました。
 残されたアンナは当然不機嫌です。
 僕としては残念でしたが海に行くのは中止だと思いましたが、僕が来ると半ば強引に二人で行くと言い出し、アンナの車に放り込まれ、海に行きました。
、行った場所は人も通わぬ海岸の入り江で白い砂浜と一応、寝泊りのできる小屋はあるもののそれ以外は何もありません。
 僕はアンナの指示で小屋の掃除と持ち込んだ荷物を置き、自家製のライフラインの設備を整えました。
 それが終わると水着に着替えて、早速、海に行きました。
 僕がパラソルやエアマットの準備をしている間にアンナは海に入り一人で泳ぎ始めました。
 アンナはスタイルのいい巨乳美女なので黒いビキニがよく似合い、僕はおちんちんはすぐに勃起しました。
 二十代の金髪巨乳白人美女妻と一緒なので当然といえば当然ですが、二人きりとはいえアンナはすごい不機嫌なのでHなことはまあ無理だろうと思いました。
 ある程度、泳いで 戻ってくるとエアマットに寝ころびました。
 とりあえず不機嫌な美女は見たくないのでご機嫌取りをするために冷えたジュースを渡すとアンナはそれを飲んでから、ビキニの上を取り、仰向けになると「オイルを塗って」といってきました。
 憧れの女性の体を触れるのだからもちろん断るわけはありません。
 なるべく、自然を装って全身にオイルを塗りました。
 至福の時でした。
 で、塗り終わり、「終わったよ」というと「まだよ」とアンナは表向きになりました。
 豊満な巨乳が自分の前に現れ、ゆさりと揺れました。
「え、でも」とさすがの僕も躊躇すると、アンナは手を伸ばし僕の勃起したおちんちんを掴みました。
「ここをこんなにして、できないなんて言うんじゃないの。いいから塗りなさい」
「うん」
 こういわれてはやらなくてはなりません。
 僕は足先から上に向けてオイルを塗り、少し手が震えながらアンナの大きなおっぱいを優しく揉むように塗ってあげました。
 それが終わるとアンナが寝ながら手招きすると体を近づけると僕を抱きしめて、体を回転させエアマットの上に押し倒しました。
 そのまま、アンナの顔が僕に近づき、「私のことをいつも見てたでしょ、私のことが好き?」というので首を縦にぶんぶんと振った。
「そう、正直に答えてくれたから、今からあなたを私の恋人にしてあげる」というとアンナは自分の唇で僕の唇をふさぎ、しばらく唇の感触を味わった後、舌を入れてきて僕の舌に絡めてきました。
それにつられて僕もアンナの舌に一生懸命、僕の舌を絡めた。
 呼吸ができなくなるのではとも思ったころ、アンナは顔を離しました。
「キスは初めて?」
「うん」
「ふふ、私の恋人に慣れてうれしい?」
「うれしいです」
「そう、じゃあ、あなたのチェリーを奪ってあげる」
 アンナは体を離すとビキニの下を外し、さらに僕の海パンをずらしました。
 アンナのまんこは綺麗に剃り上げられたパイパンで僕のおちんちんはビンビンに勃起していました。
「触った時からおっきいと思ったけど、本当に大きいわね」
 僕のおちんちんはどういわけかアメリカからきて大きくなり、下手な大人よりもでかいです。
 瓶からローションを自分の股間に塗り込み、
「どう、綺麗でしょ」
 アンナは自分の手でおまんこを見せてくれました。
 パイパンで少し黒ずんでいましたが形は綺麗です。
「うん」
 当時の僕にはわかるはずもなくただ頷くだけ。
 アンナは嬉しそうに少し微笑むとはそばにあった濡れタオルで僕のおちんちんを軽くふいてからローションをかけて塗りました。
 濡れタオルは少しくすぐったく、ローションはひんやりとしてアンナの手が触れると気持ちよくてすぐに射精しそうでした。
「それじゃ入れるね」
 そういうとアンナは自分の体を移動させ、おまんこの穴に僕のおちんちんをあてがいました。
 入り口部分で亀頭と穴がこすれあい、ちょっと入るの手間取りましたが、亀頭が穴に何とか入り、後はアンナが腰を落としたらおちんちんはおまんこに滑るように飲み込まれていきました。
「全部、入った。あなたのチェリー貰っちゃった」
「ああ、大きいわ」
 僕はその言葉を聞いていましたが反応できませんでした。
 アンナのおまんこの中はおちんちんがローションが潤滑液となり、ぬめぬめと締め上げて気持ち良過ぎ、暴発しないように我慢していたのです。
 アンナはそんな僕の表情から我慢しているのに気づき、いたずらっぽい笑みを浮かべて「がまんすることないのよ」と腰をぐるりと一回転させました。
 おちんちんはおまんこの中で大きく動き、それがすごい快感となって襲い、あっけなく僕は射精してしまいました。
 どうにかしてしようにも、アンナは全体重をかけて僕の上にいたのでどうしようもありません。
 おちんちんは脈動しながら、精液をアンナの子宮に注ぎ続けていました。
「いっぱい出したね、うれしいわ。もっといっぱい出して」
 そうしてアンナは自分の胸をもみながら、腰を激しく前後左右に動かしました。
 僕はアンナの腰の動きでぬちゃにゅちゃと動くまんこの中で快感に抗うことできず、おちんちんを弄ばれ、4回も膣内射精をしました。
 さすがにそれ以上は簡単には射精しませんが、おちんちんは勃起したままです。
「今度は私を逝かせて」
 アンナは上体をたおして、僕に抱き着くと激しいディープキスをして、体を四つん這いにして、激しく腰を振り出しました。
 先ほど程とは違い、パンパンと肉と肉がぶつかる音がして、激しく僕のおちんちんがアンナのおまんこに出入りをおこない、また、激しい快感を生み、それが徐々に高まり、アンナのでっかい逝く声とともに、おまんこは僕のおちんちんを締め付け、5回目の絶頂に達しました。
 僕とアンナはきつく抱き合い腰を絡め合い、僕は残った精液を全部、アンナの子宮に注ぎました。
 やがて、絶頂の快感が引き、僕とアンナは見つめ合い「あなたのことを愛しているわ」「僕もアンナ好き」とキスをしました。
 その後は体を離し、呼吸が落ち着くと二人で海を泳ぎました。
 日が暮れて、海水浴の道具を片付け、浴びたシャワーは心地よかったです。
 夜は食事を取るそのままベットイン、朝方まで激しく愛し合いました。
 でも、心地よい眠りから覚めると、すでに正午近くなっており、僕とアンナは急いで小屋を片付けて車を出しました。
「私には夫がいるけどこれからもあなたの恋人よ、また、いっぱいセックスをしましょう」
「うん」
 アンナの言葉に僕はうれしくて頷き、キスを交わしました。
 そのまま、アンナの家に行くとヘンリーが待っていました。
 ヘンリーは応援するチームのシャツを着て、グッズで身を固めて、試合のビデオを見ながら歓声を上げていました。
「いやー、お前たち連れていけなくて残念だったよ」と興奮しながら試合の誰も聞いていないのにすごいところを話始めました。
 ジョージはすでについて行けず、家から逃亡。
 ヘンリーは僕とアンナが海の浜辺で愛し合った以上の熱く興奮する日を送っていたようで僕とアンナはただ茫然しながら、ヘンリーの話を聞かされることになりました。
 本当につらかった。

憧れの白人妻とセックスした後、旦那に拘束された

 もう、何年も前の話ですが、僕は両親の都合でアメリカの東海岸の片隅に住んでいました。
 そこで野球を通じてジョージという友達ができました。
 ジョージにはヘンリーという歳の離れたお兄さんがおり、ヘンリーには父方の祖父が日本人というクォーターのアンナという奥さんがいました。
 アンナはバイオハザードでヒロインをしていた女優に日本人を少し混ぜた感じのすごい巨乳の金髪白人妻で僕のオナネタでした。
 無論、アンナはそんなことを知ることはなく、夫の弟の友達でしかありませんでしたが、とあることから肉体関係を持ち愛し合うようになりました。
 それは初夏の頃、ヘンリーとアンナ、それにジョージで海に行くことなり、まだ、アメリカの海で泳いだことない僕も誘われました。
 まあ、アンナがヘンリーといちゃつく為、ジョージの相手をしてさせることが目的ですが。
 で、海に行く当日にジョージたちの元に行くと、ヘンリーとジョージの姿がなく、不機嫌なアンナの姿がありました。
 何があったかを聞くとなんとヘンリーの友達からプロバスケの特別券2枚が手に入ったという連絡がありました。
 ヘンリーは普段はいい夫なのですが、狂気的なまでのプロバスケ好きで運動神経のいいジョージにバスケをやらせようとしていました。
 なのでヘンリーは当然そちらに食いつき、嫌がるジョージにバスケの魅力を教えるべく、そちらに行ってしまいました。
 残されたアンナは当然不機嫌です。
 僕としては残念でしたが海に行くのは中止だと思いましたが、僕が来ると半ば強引に二人で行くと言い出し、アンナの車に放り込まれ、海に行きました。
、行った場所は人も通わぬ海岸の入り江で白い砂浜と一応、寝泊りのできる小屋はあるもののそれ以外は何もありません。
 僕はアンナの指示で小屋の掃除と持ち込んだ荷物を置き、自家製のライフラインの設備を整えました。
 それが終わると水着に着替えて、早速、海に行きました。
 僕がパラソルやエアマットの準備をしている間にアンナは海に入り一人で泳ぎ始めました。
 アンナはスタイルのいい巨乳美女なので黒いビキニがよく似合い、僕はおちんちんはすぐに勃起しました。
 二十代の金髪巨乳白人美女妻と一緒なので当然といえば当然ですが、二人きりとはいえアンナはすごい不機嫌なのでHなことはまあ無理だろうと思いました。
 ある程度、泳いで 戻ってくるとエアマットに寝ころびました。
 とりあえず不機嫌な美女は見たくないのでご機嫌取りをするために冷えたジュースを渡すとアンナはそれを飲んでから、ビキニの上を取り、仰向けになると「オイルを塗って」といってきました。
 憧れの女性の体を触れるのだからもちろん断るわけはありません。
 なるべく、自然を装って全身にオイルを塗りました。
 至福の時でした。
 で、塗り終わり、「終わったよ」というと「まだよ」とアンナは表向きになりました。
 豊満な巨乳が自分の前に現れ、ゆさりと揺れました。
「え、でも」とさすがの僕も躊躇すると、アンナは手を伸ばし僕の勃起したおちんちんを掴みました。
「ここをこんなにして、できないなんて言うんじゃないの。いいから塗りなさい」
「うん」
 こういわれてはやらなくてはなりません。
 僕は足先から上に向けてオイルを塗り、少し手が震えながらアンナの大きなおっぱいを優しく揉むように塗ってあげました。
 それが終わるとアンナが寝ながら手招きすると体を近づけると僕を抱きしめて、体を回転させエアマットの上に押し倒しました。
 そのまま、アンナの顔が僕に近づき、「私のことをいつも見てたでしょ、私のことが好き?」というので首を縦にぶんぶんと振った。
「そう、正直に答えてくれたから、今からあなたを私の恋人にしてあげる」というとアンナは自分の唇で僕の唇をふさぎ、しばらく唇の感触を味わった後、舌を入れてきて僕の舌に絡めてきました。
それにつられて僕もアンナの舌に一生懸命、僕の舌を絡めた。
 呼吸ができなくなるのではとも思ったころ、アンナは顔を離しました。
「キスは初めて?」
「うん」
「ふふ、私の恋人に慣れてうれしい?」
「うれしいです」
「そう、じゃあ、あなたのチェリーを奪ってあげる」
 アンナは体を離すとビキニの下を外し、さらに僕の海パンをずらしました。
 アンナのまんこは綺麗に剃り上げられたパイパンで僕のおちんちんはビンビンに勃起していました。
「触った時からおっきいと思ったけど、本当に大きいわね」
 僕のおちんちんはどういわけかアメリカからきて大きくなり、下手な大人よりもでかいです。
 瓶からローションを自分の股間に塗り込み、
「どう、綺麗でしょ」
 アンナは自分の手でおまんこを見せてくれました。
 パイパンで少し黒ずんでいましたが形は綺麗です。
「うん」
 当時の僕にはわかるはずもなくただ頷くだけ。
 アンナは嬉しそうに少し微笑むとはそばにあった濡れタオルで僕のおちんちんを軽くふいてからローションをかけて塗りました。
 濡れタオルは少しくすぐったく、ローションはひんやりとしてアンナの手が触れると気持ちよくてすぐに射精しそうでした。
「それじゃ入れるね」
 そういうとアンナは自分の体を移動させ、おまんこの穴に僕のおちんちんをあてがいました。
 入り口部分で亀頭と穴がこすれあい、ちょっと入るの手間取りましたが、亀頭が穴に何とか入り、後はアンナが腰を落としたらおちんちんはおまんこに滑るように飲み込まれていきました。
「全部、入った。あなたのチェリー貰っちゃった」
「ああ、大きいわ」
 僕はその言葉を聞いていましたが反応できませんでした。
 アンナのおまんこの中はおちんちんがローションが潤滑液となり、ぬめぬめと締め上げて気持ち良過ぎ、暴発しないように我慢していたのです。
 アンナはそんな僕の表情から我慢しているのに気づき、いたずらっぽい笑みを浮かべて「がまんすることないのよ」と腰をぐるりと一回転させました。
 おちんちんはおまんこの中で大きく動き、それがすごい快感となって襲い、あっけなく僕は射精してしまいました。
 どうにかしてしようにも、アンナは全体重をかけて僕の上にいたのでどうしようもありません。
 おちんちんは脈動しながら、精液をアンナの子宮に注ぎ続けていました。
「いっぱい出したね、うれしいわ。もっといっぱい出して」
 そうしてアンナは自分の胸をもみながら、腰を激しく前後左右に動かしました。
 僕はアンナの腰の動きでぬちゃにゅちゃと動くまんこの中で快感に抗うことできず、おちんちんを弄ばれ、4回も膣内射精をしました。
 さすがにそれ以上は簡単には射精しませんが、おちんちんは勃起したままです。
「今度は私を逝かせて」
 アンナは上体をたおして、僕に抱き着くと激しいディープキスをして、体を四つん這いにして、激しく腰を振り出しました。
 先ほど程とは違い、パンパンと肉と肉がぶつかる音がして、激しく僕のおちんちんがアンナのおまんこに出入りをおこない、また、激しい快感を生み、それが徐々に高まり、アンナのでっかい逝く声とともに、おまんこは僕のおちんちんを締め付け、5回目の絶頂に達しました。
 僕とアンナはきつく抱き合い腰を絡め合い、僕は残った精液を全部、アンナの子宮に注ぎました。
 やがて、絶頂の快感が引き、僕とアンナは見つめ合い「あなたのことを愛しているわ」「僕もアンナ好き」とキスをしました。
 その後は体を離し、呼吸が落ち着くと二人で海を泳ぎました。
 日が暮れて、海水浴の道具を片付け、浴びたシャワーは心地よかったです。
 夜は食事を取るそのままベットイン、朝方まで激しく愛し合いました。
 でも、心地よい眠りから覚めると、すでに正午近くなっており、僕とアンナは急いで小屋を片付けて車を出しました。
「私には夫がいるけどこれからもあなたの恋人よ、また、いっぱいセックスをしましょう」
「うん」
 アンナの言葉に僕はうれしくて頷き、キスを交わしました。
 そのまま、アンナの家に行くとヘンリーが待っていました。
 ヘンリーは応援するチームのシャツを着て、グッズで身を固めて、試合のビデオを見ながら歓声を上げていました。
「いやー、お前たち連れていけなくて残念だったよ」と興奮しながら試合の誰も聞いていないのにすごいところを話始めました。
 ジョージはすでについて行けず、家から逃亡。
 ヘンリーは僕とアンナが海の浜辺で愛し合った以上の熱く興奮する日を送っていたようで僕とアンナはただ茫然しながら、ヘンリーの話を聞かされることになりました。
 本当につらかった。

憧れの白人妻とセックスした後、旦那に拘束された

もう、何年も前の話ですが、僕は両親の都合でアメリカの東海岸の片隅に住んでいました。
 そこで野球を通じてジョージという友達ができました。
 ジョージにはヘンリーという歳の離れたお兄さんがおり、ヘンリーには父方の祖父が日本人というクォーターのアンナという奥さんがいました。
 アンナはバイオハザードでヒロインをしていた女優に日本人を少し混ぜた感じのすごい巨乳の金髪白人妻で僕のオナネタでした。
 無論、アンナはそんなことを知ることはなく、夫の弟の友達でしかありませんでしたが、とあることから肉体関係を持ち愛し合うようになりました。
 それは初夏の頃、ヘンリーとアンナ、それにジョージで海に行くことなり、まだ、アメリカの海で泳いだことない僕も誘われました。
 まあ、アンナがヘンリーといちゃつく為、ジョージの相手をしてさせることが目的ですが。
 で、海に行く当日にジョージたちの元に行くと、ヘンリーとジョージの姿がなく、不機嫌なアンナの姿がありました。
 何があったかを聞くとなんとヘンリーの友達からプロバスケの特別券2枚が手に入ったという連絡がありました。
 ヘンリーは普段はいい夫なのですが、狂気的なまでのプロバスケ好きで運動神経のいいジョージにバスケをやらせようとしていました。
 なのでヘンリーは当然そちらに食いつき、嫌がるジョージにバスケの魅力を教えるべく、そちらに行ってしまいました。
 残されたアンナは当然不機嫌です。
 僕としては残念でしたが海に行くのは中止だと思いましたが、僕が来ると半ば強引に二人で行くと言い出し、アンナの車に放り込まれ、海に行きました。
、行った場所は人も通わぬ海岸の入り江で白い砂浜と一応、寝泊りのできる小屋はあるもののそれ以外は何もありません。
 僕はアンナの指示で小屋の掃除と持ち込んだ荷物を置き、自家製のライフラインの設備を整えました。
 それが終わると水着に着替えて、早速、海に行きました。
 僕がパラソルやエアマットの準備をしている間にアンナは海に入り一人で泳ぎ始めました。
 アンナはスタイルのいい巨乳美女なので黒いビキニがよく似合い、僕はおちんちんはすぐに勃起しました。
 二十代の金髪巨乳白人美女妻と一緒なので当然といえば当然ですが、二人きりとはいえアンナはすごい不機嫌なのでHなことはまあ無理だろうと思いました。
 ある程度、泳いで 戻ってくるとエアマットに寝ころびました。
 とりあえず不機嫌な美女は見たくないのでご機嫌取りをするために冷えたジュースを渡すとアンナはそれを飲んでから、ビキニの上を取り、仰向けになると「オイルを塗って」といってきました。
 憧れの女性の体を触れるのだからもちろん断るわけはありません。
 なるべく、自然を装って全身にオイルを塗りました。
 至福の時でした。
 で、塗り終わり、「終わったよ」というと「まだよ」とアンナは表向きになりました。
 豊満な巨乳が自分の前に現れ、ゆさりと揺れました。
「え、でも」とさすがの僕も躊躇すると、アンナは手を伸ばし僕の勃起したおちんちんを掴みました。
「ここをこんなにして、できないなんて言うんじゃないの。いいから塗りなさい」
「うん」
 こういわれてはやらなくてはなりません。
 僕は足先から上に向けてオイルを塗り、少し手が震えながらアンナの大きなおっぱいを優しく揉むように塗ってあげました。
 それが終わるとアンナが寝ながら手招きすると体を近づけると僕を抱きしめて、体を回転させエアマットの上に押し倒しました。
 そのまま、アンナの顔が僕に近づき、「私のことをいつも見てたでしょ、私のことが好き?」というので首を縦にぶんぶんと振った。
「そう、正直に答えてくれたから、今からあなたを私の恋人にしてあげる」というとアンナは自分の唇で僕の唇をふさぎ、しばらく唇の感触を味わった後、舌を入れてきて僕の舌に絡めてきました。
それにつられて僕もアンナの舌に一生懸命、僕の舌を絡めた。
 呼吸ができなくなるのではとも思ったころ、アンナは顔を離しました。
「キスは初めて?」
「うん」
「ふふ、私の恋人に慣れてうれしい?」
「うれしいです」
「そう、じゃあ、あなたのチェリーを奪ってあげる」
 アンナは体を離すとビキニの下を外し、さらに僕の海パンをずらしました。
 アンナのまんこは綺麗に剃り上げられたパイパンで僕のおちんちんはビンビンに勃起していました。
「触った時からおっきいと思ったけど、本当に大きいわね」
 僕のおちんちんはどういわけかアメリカからきて大きくなり、下手な大人よりもでかいです。
 瓶からローションを自分の股間に塗り込み、
「どう、綺麗でしょ」
 アンナは自分の手でおまんこを見せてくれました。
 パイパンで少し黒ずんでいましたが形は綺麗です。
「うん」
 当時の僕にはわかるはずもなくただ頷くだけ。
 アンナは嬉しそうに少し微笑むとはそばにあった濡れタオルで僕のおちんちんを軽くふいてからローションをかけて塗りました。
 濡れタオルは少しくすぐったく、ローションはひんやりとしてアンナの手が触れると気持ちよくてすぐに射精しそうでした。
「それじゃ入れるね」
 そういうとアンナは自分の体を移動させ、おまんこの穴に僕のおちんちんをあてがいました。
 入り口部分で亀頭と穴がこすれあい、ちょっと入るの手間取りましたが、亀頭が穴に何とか入り、後はアンナが腰を落としたらおちんちんはおまんこに滑るように飲み込まれていきました。
「全部、入った。あなたのチェリー貰っちゃった」
「ああ、大きいわ」
 僕はその言葉を聞いていましたが反応できませんでした。
 アンナのおまんこの中はおちんちんがローションが潤滑液となり、ぬめぬめと締め上げて気持ち良過ぎ、暴発しないように我慢していたのです。
 アンナはそんな僕の表情から我慢しているのに気づき、いたずらっぽい笑みを浮かべて「がまんすることないのよ」と腰をぐるりと一回転させました。
 おちんちんはおまんこの中で大きく動き、それがすごい快感となって襲い、あっけなく僕は射精してしまいました。
 どうにかしてしようにも、アンナは全体重をかけて僕の上にいたのでどうしようもありません。
 おちんちんは脈動しながら、精液をアンナの子宮に注ぎ続けていました。
「いっぱい出したね、うれしいわ。もっといっぱい出して」
 そうしてアンナは自分の胸をもみながら、腰を激しく前後左右に動かしました。
 僕はアンナの腰の動きでぬちゃにゅちゃと動くまんこの中で快感に抗うことできず、おちんちんを弄ばれ、4回も膣内射精をしました。
 さすがにそれ以上は簡単には射精しませんが、おちんちんは勃起したままです。
「今度は私を逝かせて」
 アンナは上体をたおして、僕に抱き着くと激しいディープキスをして、体を四つん這いにして、激しく腰を振り出しました。
 先ほど程とは違い、パンパンと肉と肉がぶつかる音がして、激しく僕のおちんちんがアンナのおまんこに出入りをおこない、また、激しい快感を生み、それが徐々に高まり、アンナのでっかい逝く声とともに、おまんこは僕のおちんちんを締め付け、5回目の絶頂に達しました。
 僕とアンナはきつく抱き合い腰を絡め合い、僕は残った精液を全部、アンナの子宮に注ぎました。
 やがて、絶頂の快感が引き、僕とアンナは見つめ合い「あなたのことを愛しているわ」「僕もアンナ好き」とキスをしました。
 その後は体を離し、呼吸が落ち着くと二人で海を泳ぎました。
 日が暮れて、海水浴の道具を片付け、浴びたシャワーは心地よかったです。
 夜は食事を取るそのままベットイン、朝方まで激しく愛し合いました。
 でも、心地よい眠りから覚めると、すでに正午近くなっており、僕とアンナは急いで小屋を片付けて車を出しました。
「私には夫がいるけどこれからもあなたの恋人よ、また、いっぱいセックスをしましょう」
「うん」
 アンナの言葉に僕はうれしくて頷き、キスを交わしました。
 そのまま、アンナの家に行くとヘンリーが待っていました。
 ヘンリーは応援するチームのシャツを着て、グッズで身を固めて、試合のビデオを見ながら歓声を上げていました。
「いやー、お前たち連れていけなくて残念だったよ」と興奮しながら試合の誰も聞いていないのにすごいところを話始めました。
 ジョージはすでについて行けず、家から逃亡。
 ヘンリーは僕とアンナが海の浜辺で愛し合った以上の熱く興奮する日を送っていたようで僕とアンナはただ茫然しながら、ヘンリーの話を聞かされることになりました。
 本当につらかった。

憧れの白人妻とセックスした後、旦那に拘束された

 もう、何年も前の話ですが、僕は両親の都合でアメリカの東海岸の片隅に住んでいました。
 そこで野球を通じてジョージという友達ができました。
 ジョージにはヘンリーという歳の離れたお兄さんがおり、ヘンリーには父方の祖父が日本人というクォーターのアンナという奥さんがいました。
 アンナはバイオハザードでヒロインをしていた女優に日本人を少し混ぜた感じのすごい巨乳の金髪白人妻で僕のオナネタでした。
 無論、アンナはそんなことを知ることはなく、夫の弟の友達でしかありませんでしたが、とあることから肉体関係を持ち愛し合うようになりました。
 それは初夏の頃、ヘンリーとアンナ、それにジョージで海に行くことなり、まだ、アメリカの海で泳いだことない僕も誘われました。
 まあ、アンナがヘンリーといちゃつく為、ジョージの相手をしてさせることが目的ですが。
 で、海に行く当日にジョージたちの元に行くと、ヘンリーとジョージの姿がなく、不機嫌なアンナの姿がありました。
 何があったかを聞くとなんとヘンリーの友達からプロバスケの特別券2枚が手に入ったという連絡がありました。
 ヘンリーは普段はいい夫なのですが、狂気的なまでのプロバスケ好きで運動神経のいいジョージにバスケをやらせようとしていました。
 なのでヘンリーは当然そちらに食いつき、嫌がるジョージにバスケの魅力を教えるべく、そちらに行ってしまいました。
 残されたアンナは当然不機嫌です。
 僕としては残念でしたが海に行くのは中止だと思いましたが、僕が来ると半ば強引に二人で行くと言い出し、アンナの車に放り込まれ、海に行きました。
、行った場所は人も通わぬ海岸の入り江で白い砂浜と一応、寝泊りのできる小屋はあるもののそれ以外は何もありません。
 僕はアンナの指示で小屋の掃除と持ち込んだ荷物を置き、自家製のライフラインの設備を整えました。
 それが終わると水着に着替えて、早速、海に行きました。
 僕がパラソルやエアマットの準備をしている間にアンナは海に入り一人で泳ぎ始めました。
 アンナはスタイルのいい巨乳美女なので黒いビキニがよく似合い、僕はおちんちんはすぐに勃起しました。
 二十代の金髪巨乳白人美女妻と一緒なので当然といえば当然ですが、二人きりとはいえアンナはすごい不機嫌なのでHなことはまあ無理だろうと思いました。
 ある程度、泳いで 戻ってくるとエアマットに寝ころびました。
 とりあえず不機嫌な美女は見たくないのでご機嫌取りをするために冷えたジュースを渡すとアンナはそれを飲んでから、ビキニの上を取り、仰向けになると「オイルを塗って」といってきました。
 憧れの女性の体を触れるのだからもちろん断るわけはありません。
 なるべく、自然を装って全身にオイルを塗りました。
 至福の時でした。
 で、塗り終わり、「終わったよ」というと「まだよ」とアンナは表向きになりました。
 豊満な巨乳が自分の前に現れ、ゆさりと揺れました。
「え、でも」とさすがの僕も躊躇すると、アンナは手を伸ばし僕の勃起したおちんちんを掴みました。
「ここをこんなにして、できないなんて言うんじゃないの。いいから塗りなさい」
「うん」
 こういわれてはやらなくてはなりません。
 僕は足先から上に向けてオイルを塗り、少し手が震えながらアンナの大きなおっぱいを優しく揉むように塗ってあげました。
 それが終わるとアンナが寝ながら手招きすると体を近づけると僕を抱きしめて、体を回転させエアマットの上に押し倒しました。
 そのまま、アンナの顔が僕に近づき、「私のことをいつも見てたでしょ、私のことが好き?」というので首を縦にぶんぶんと振った。
「そう、正直に答えてくれたから、今からあなたを私の恋人にしてあげる」というとアンナは自分の唇で僕の唇をふさぎ、しばらく唇の感触を味わった後、舌を入れてきて僕の舌に絡めてきました。
それにつられて僕もアンナの舌に一生懸命、僕の舌を絡めた。
 呼吸ができなくなるのではとも思ったころ、アンナは顔を離しました。
「キスは初めて?」
「うん」
「ふふ、私の恋人に慣れてうれしい?」
「うれしいです」
「そう、じゃあ、あなたのチェリーを奪ってあげる」
 アンナは体を離すとビキニの下を外し、さらに僕の海パンをずらしました。
 アンナのまんこは綺麗に剃り上げられたパイパンで僕のおちんちんはビンビンに勃起していました。
「触った時からおっきいと思ったけど、本当に大きいわね」
 僕のおちんちんはどういわけかアメリカからきて大きくなり、下手な大人よりもでかいです。
 瓶からローションを自分の股間に塗り込み、
「どう、綺麗でしょ」
 アンナは自分の手でおまんこを見せてくれました。
 パイパンで少し黒ずんでいましたが形は綺麗です。
「うん」
 当時の僕にはわかるはずもなくただ頷くだけ。
 アンナは嬉しそうに少し微笑むとはそばにあった濡れタオルで僕のおちんちんを軽くふいてからローションをかけて塗りました。
 濡れタオルは少しくすぐったく、ローションはひんやりとしてアンナの手が触れると気持ちよくてすぐに射精しそうでした。
「それじゃ入れるね」
 そういうとアンナは自分の体を移動させ、おまんこの穴に僕のおちんちんをあてがいました。
 入り口部分で亀頭と穴がこすれあい、ちょっと入るの手間取りましたが、亀頭が穴に何とか入り、後はアンナが腰を落としたらおちんちんはおまんこに滑るように飲み込まれていきました。
「全部、入った。あなたのチェリー貰っちゃった」
「ああ、大きいわ」
 僕はその言葉を聞いていましたが反応できませんでした。
 アンナのおまんこの中はおちんちんがローションが潤滑液となり、ぬめぬめと締め上げて気持ち良過ぎ、暴発しないように我慢していたのです。
 アンナはそんな僕の表情から我慢しているのに気づき、いたずらっぽい笑みを浮かべて「がまんすることないのよ」と腰をぐるりと一回転させました。
 おちんちんはおまんこの中で大きく動き、それがすごい快感となって襲い、あっけなく僕は射精してしまいました。
 どうにかしてしようにも、アンナは全体重をかけて僕の上にいたのでどうしようもありません。
 おちんちんは脈動しながら、精液をアンナの子宮に注ぎ続けていました。
「いっぱい出したね、うれしいわ。もっといっぱい出して」
 そうしてアンナは自分の胸をもみながら、腰を激しく前後左右に動かしました。
 僕はアンナの腰の動きでぬちゃにゅちゃと動くまんこの中で快感に抗うことできず、おちんちんを弄ばれ、4回も膣内射精をしました。
 さすがにそれ以上は簡単には射精しませんが、おちんちんは勃起したままです。
「今度は私を逝かせて」
 アンナは上体をたおして、僕に抱き着くと激しいディープキスをして、体を四つん這いにして、激しく腰を振り出しました。
 先ほど程とは違い、パンパンと肉と肉がぶつかる音がして、激しく僕のおちんちんがアンナのおまんこに出入りをおこない、また、激しい快感を生み、それが徐々に高まり、アンナのでっかい逝く声とともに、おまんこは僕のおちんちんを締め付け、5回目の絶頂に達しました。
 僕とアンナはきつく抱き合い腰を絡め合い、僕は残った精液を全部、アンナの子宮に注ぎました。
 やがて、絶頂の快感が引き、僕とアンナは見つめ合い「あなたのことを愛しているわ」「僕もアンナ好き」とキスをしました。
 その後は体を離し、呼吸が落ち着くと二人で海を泳ぎました。
 日が暮れて、海水浴の道具を片付け、浴びたシャワーは心地よかったです。
 夜は食事を取るそのままベットイン、朝方まで激しく愛し合いました。
 でも、心地よい眠りから覚めると、すでに正午近くなっており、僕とアンナは急いで小屋を片付けて車を出しました。
「私には夫がいるけどこれからもあなたの恋人よ、また、いっぱいセックスをしましょう」
「うん」
 アンナの言葉に僕はうれしくて頷き、キスを交わしました。
 そのまま、アンナの家に行くとヘンリーが待っていました。
 ヘンリーは応援するチームのシャツを着て、グッズで身を固めて、試合のビデオを見ながら歓声を上げていました。
「いやー、お前たち連れていけなくて残念だったよ」と興奮しながら試合の誰も聞いていないのにすごいところを話始めました。
 ジョージはすでについて行けず、家から逃亡。
 ヘンリーは僕とアンナが海の浜辺で愛し合った以上の熱く興奮する日を送っていたようで僕とアンナはただ茫然しながら、ヘンリーの話を聞かされることになりました。
 本当につらかった。

同窓会の帰りに抱かれて

中学校同窓会が25年後にあり、みんな40歳
30人ほど来られ、担任の先生は当時26歳で、51歳になっているけど、先生より老けた同窓男子も数人いたりです。
同窓の女子でも、わたしのような独身でバツ1、結婚していない女子、子どもが4人もいる女子といろいろ。
男子は結婚したことが無いのが何人もいて、地元から離れた同窓も半分以上で懐かしい。
小学校から同窓の男女も久しぶりに会ったり、好きだった男子もきていました、その彼は離婚し独身、私と同じ遭遇。
 
夕方から、わいわいと飲食し、思い出せない男子がいたり、でも同窓
3時間ほど飲食し、7時になり、一度 閉めて、カラオケに行く人が10人ちょっと いました。
好きだった男子もカラオケに一緒に行くことになり、先生は帰られました。
男女、6 対 7くらいでバランスはよく
こんなに歌が上手なんだという男女もいて、学生の時のイメージでない人もいたり
あら、好きだった彼も歌が上手で ドキドキしてしまいました。
 
酔っ払ってくる男子、やっぱり おやじになっていて、触る 男子や、女子も酔って、ふざけて触られる女性もいたりで
きゃきゃぁ し、カラオケも学生に戻ったように賑やかでした。
 
2時間ほど過ごし 9時になると、帰って行くメンバーが ほとんどで
そのまま1時間延長し、残ったのは女子3 男子3の6名ほどでした。
 
好きだった彼は帰り、思い出せなかった男子が残っていて、やっと思い出し、笑われました
中3の2学期に転校して行ったので卒業の時にいなかったので忘れてしまっていたんですね。
 
その男子が隣に座って、お互い酔っているのもあり、私は肩に腕を回されて利しても、気分は悪くなく
不思議に、なんだろう、それぞれ男女3ペアーのように分かれていました。
もう歌うこともなく、みんなでわいわいし、10時になりカラオケを出ました。
夕方5時から飲んで、グッタリ、偶然だけど、思い出した同窓の彼が私の家の方向と同じでタクシーも二人で乗車
他の4人は、どうなったのか覚えていませんでした。
 
カクッカクしながらタクシーに乗っていたら、止まってタクシーから出るとホテル ラブです。
え やっやだわ えええ やだわ、惑っていると
手を安心するように握られ連れられ入ってしまいました。
 
キッスをされ、ワンピース背中のファスナーを下げられ、酔いも覚めてきたけど、そのまま脱がされ黒スリップ姿になりベットです。
 
恥ずかしいけど、ブラジャーを愛撫され、パンスト股を指で愛撫され
「あああ ああ」と声が出てしまうほど気持ちいい、抱かれたい気持ちになっていました。
ブラジャー スリップ紐を下げられ乳首を吸われる快感、パンスト内に手を入れられ、気持ちはあそこ 弄って 求めて 襲ってでした。
 
彼は、ずうと未婚、私は離婚し7年ぶりに、男と、肉体は抱かれたくなっていて
パンスト内を弄られているだけでも湿って、パンティストッキングを下げられビキニを弄られ手を入れられるだけで、グシャリしていました。
彼は服を脱ぎブリーフだけになり、私、どうしていいか分からず、スリップ ブラの紐を腕のほうに下げられブラジャーを裏返しされ乳首を出されて
乱れた黒スリップにパンストは太股に下ろされビキニは履いたままで寝てました。
それにしても太くて大きい股間、少し怖いような、
再びビキニ内を弄られ始められ恥ずかしいほどグッシャリしてきて、ネチャリしてきているし
彼、ブリーフ窓から出して、私のビキニを太股まで下ろし、硬い太いのに、なんと怖かったけど、ススウッポリと吸い込まれるように入って
気持ちいいいわあ オマンコ グシャ ネッチャリ グシャして、彼って 入れながら液が滴れているようでグッチャリしてしまって
なぜか声は 「いいやあぁ あああっぁ いいやあ あああぁ あああっぁ イイクわあぁ あああ」
パンスト ビキニは太股、乱れた黒スリップ姿で 数分で イックしてしまうし
「ああ あああ あああ あああぁ あああぁ ああうううああぁ ううわあぁ ああうう」
と呻く声が出てしまうほど深く区込んで 子宮がツツウンするんです。
何度も酔っていたからか、イイクしちゃうし声も「あああ あああぁ 気持ちいいいわあぁ」と出てしまうし
下向きにさせられ、乱れた黒スリップのままバックからグッシュグッシュとピストンされても「いいく あああ」
自分から腰を尻を突き上げて ピストンされたかったり
「あああぁ 漏れそう ああ いいや ああ あああ」噴いちゃったり
30分も グッタリされるほど愛され 何度もイイクさせられ、彼 中に液をビシュシュと出してきて、喜びが味わえました。
 また、数分後には、乱れた黒スリップのままで下着も下ろされたままでしたので、重なられ、入れられ、何度も イイクし
彼 て復活が早くて、私は気が遠くなるような頭が 真っ白になるほど、気持ちいいし
あまり経験がないほどの深さにオマンコが感じて、子宮につんつんと深く入れられると イイクしやすくて、
40歳になった、私の肉体が 性欲で烈しくなり、満たされてもきました。
翌朝は、ホテルを仲良く、5時くらいに一緒に出ました。
今 週に一度ほどは会って、彼の部屋で過ごしていたりです。
こんなにお互いの股の相性が いいぃ 人と出会えて よかったわあ。

同窓会

中学の卒業後、25年ぶりの同窓会に参加してきて
連休の昼の会だったのもあって、三クラス中80名中、半分の40名ほど参加で
 
クラス会だったら、なんとなくは女子を覚えているけど
他のクラスの女子を思い出せない、覚えていないのか、誰だったか記憶になくて
 
しかもその女子に隣に座られて、知らないふりもできず、覚えているような態度で会話なんかしてしまって
 
男子は他のクラスでも覚えているのに、正面に座られた女子は仲良しだったので よく覚えてて、会話もスムーズで
 
でも隣に座られているのに、30分しても思い出せず、会話も少なく
40歳になられても、清楚でスタイルはよいし、長い黒髪で香水を付けられた美人で、同窓でこんな魅力的な女性が隣なのに
 
思い出せない女子 女性が1時間もすると、お酒が弱いのか酔ってきたらしくて
ぼくに接触してきたり、腕だけでなく足も触れ合ったりし
他のメンバーは席を移動したりし懐かしい友達とか話をしてるのに
なぜか隣の女性には あまり同級生が来て話すことが少なくて
まぁ ぼくもだけど、彼女ほど友達が来ないことはない
 
1時間30分が過ぎ
正面に座った仲良しの女子 女性とは気軽にはなし、そろそろ会の閉めになり
ぼくはカラオケに行こうと誘われて
 
なぜか、隣の女性には声がかからない、しかも彼女と、かなり密着してしまってて
ぼくの手はスカートの上からだけど、太ももに触れてたり、彼女も股間あたりも触れてもよいような態度をしてくるし、胸で腕に触れてきたり
 
みんなは隣の女子 女性を覚えているようだけど
ぼくは1時間過ぎても ぜんぜん思い出せず
そして彼女にもカラオケに、ぼくから誘った。
 
クラスも違うしクラブも違ってたし、、彼女は2年生時に転校生と知った。
 
ぼくは独身だけど、彼女は既婚者、40歳でしかも中学になる双子の姉妹の母親だった
 
彼女はカラオケは苦手と言い、誘いを断ってきて、ぼくも、なぜか数十人がカラオケに行くのに断っている、ちょっと皆から不思議がられた
 
名前を聞いても思い出せない彼女と二人で駅に向かい
でも彼女は、ぼくのことは覚えているし
そのまま別れるのではなく、駅前でお茶をした
彼女は、中学の時は、今のように長い黒髪でなくショートカットで体系も太ってたようで、ぼくは覚えてない
彼女は新幹線で帰るらしいけど
 
彼女の旦那さんには、申し訳ないと思いながらも誘ってしまった、ラブホへ
 
同窓会で隣で飲んで触れ合っていたのもあって、入室し、彼女のブラウス胸を愛撫し
唇にキッス、 太ももに触れ、ツルツルしたスカート内のパンスト
ベッドに押し倒して、スカート深く手を入れ愛撫、パンスト股 色っぽい
ブラウスを脱がし、色っぽい キャミソール ブラジャー、しかも人妻といえ、美人で声も 色っぽい
あん ああぁん あんぁ
 
スカートも脱がし、パンストにキャミソール下着の彼女 色っぽい
色っぽい女性下着、ツルリしてる手触り 興奮してくる
痩せ細っててスタイルのよい女性の下着姿は セクシー、彼女のためにあるような下着
 
小さなビキニ下着も色っぽい
パンストも脱がし、キャミソールも脱がし、良い香水、ブラとビキニ下着の彼女
めちゃくちゃ色っぽい 40歳の彼女、人妻だけど
 
ユックリ ユックリ、彼女が オマンコにペニスを入れでもよいまで愛撫し、10分は彼女の下着姿を愛撫
ああぁ ああ ああぁ
ブラジャー内に手を入れて乳首を愛撫したり
ビキニ内に手を滑らせ脱毛してる股間、クリトリス オマンコに指を入れたり愛撫し
あああん ああぁ あああ
 
ブラジャーを外し、ビキニも脱がし
あああ ああんああぁん ああんあぁ
美人顔、色っぽい声
 
オマンコにペニスを挿入したら、さらに色っぽい大きな声で
ああああ ああぁ ああぁ
乳首も硬くビンビン
 
ああん ああんあぁ ああっぁ
生で入れてるので、我慢できなくなったら 抜くか、そのままマンコに液を出してしまうか、考えてしまいながらオマンコを攻めた
あああぁ あああぁ ああんあぁ ああ
 
彼女は髪を振り乱すように頭をグルリと振り回し
顎 胸を突き上げたり 股間を振り回したり 動かしたり
ああ ああっぁん あんあぁ ああああ
 
息を止めたり 辛い声を出したり
ヒイイ イイクしてしまうわああ ああああ
 
20分ほどし、彼女を イクさせたい、悶えさせたい 絶頂させたい
ああぁ あああ ああぁん あああ ああんぁ
 
ああんあぁ あん ああぁ  逝っちゃった イイクしちゃったわ あん はっはぁ
 
このままだと、ぼくも彼女のマンコ内に液が出そうなので
抜いて下向きにし、バックからぴすとんしたり振り回したり
ああん  あああっぁ ああああ
下向きで長い髪を振り乱し 声が 魅力的な悶え
ベッドのクッションも弾力もよいし、上向きにし、マンコに入れると、ビシュと出てしまった
彼女、マンコに液を出されると さらに大きな声で 絶頂するような 絶叫 ああああああ
旦那には申し訳ないが、すばらしい彼女
 
同窓会は1時から3時で、ラ着替えブホに入ったのは5時前、セックスをして、まだ6時前
 一緒にシャワーを浴び、またまた勃起してきて
彼女は服に着替え 終えた 姿
 
ブラウス スカート パンスト姿は色っぽい
触りたい、ブラウスの上から触れる 彼女のブラジャー
スカートの上から触れる、彼女の恥骨

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