萌え体験談

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パンティ

派遣の女の子と

先週の金曜、派遣の子たちの送別会がありました。

前から気になっていたIさんという子を誘いたくて、2次会後、酔ったから帰ると言う彼女を、最後だからもう1件飲みに行こうと強引にバーに連れていきました。

彼女は22才、童顔で幼く見えますが体は肉感的で、芸能人でいうと乙葉みたいな感じでしょうか。

黙々と仕事をするので、まじめで堅いイメージでしたが、休憩中に話してみると意外と人なつこく、会話も上手で笑顔のかわいい子だなと思うようになりました。

彼女は2件目で結構飲んでいたらしく、「もうあまり飲めませんよー」と赤い顔で嬉しそうに言ってます。

飲みながら、彼氏はいるけどうまくいってないとの話を聞き、「うちの会社にいい人いなかったの?」と聞くと「○○さん(俺)素敵だと思いますよ…」にっこり!と。

いける!と思った俺は、すっかり目がとろんとしてきた彼女に「君のこと好きになったんだ。」と告白。店を出てふらふらしながら歩く彼女の手を引き、ホテルへ直行しました。

部屋に入ると壁を背に彼女を立たせ、両手で顔を挟んでキスしました。おでこ、頬、唇に繰り返し軽いキスをしていると、彼女から小さい吐息がもれ、されるがままだった彼女が俺の背中に両手をまわしてきました。

「ねえ、もっとキスしていい?」と聞くとうなずいたので、彼女の両手を握り、壁に押し付けディープキスをしました。

ぴちゃぴちゃと音をたて、角度を変えて何度も舌を絡めます。キスをしながらカーディガンを脱がし、シャツの上から胸を触ります。思ったよりでかい。

乳首のあたりを親指でゆっくり撫で続けると、そのうち彼女から「…んっ…あっ…」と声が漏れてきます。服の上からでも乳首が立ってくるのがわかります。

スカートの下から手を入れ、パンティをすっとなぞると、同時に「あっ…」という彼女の声。彼女の下着は湿っています。

俺は彼女の手を引いてベッドに座らせ、そっとベッドに押し倒していきます。

キスをしながら、シャツのボタンをはずしてブラジャーをとり、大きくて柔らかい胸をつかみます。

乳首は固く立っていますがすごく柔らかい胸。乳首にキスをしたり舐めたりすると、体がびくんとなり胸はぷるっと動きます。

胸に吸い付いたまま、彼女の足の間にひざを入れ、右手を下着の中へ入れていきます。彼女のそこはたっぷりと濡れていて、指でたどるとお尻までつたっているようです。

「…はっ…はっ…」という彼女の荒い呼吸が聞こえてきました。
「すごい濡れてる。Iさんも俺としたい?」と聞くと半開きのとろんとした目で「…はい」と答えます。

彼女の足を開かせ、ぬるぬるの中指でクリトリスを触るたびに体がぴくっと動き、「んっ…あっ…」と彼女の声も体と一緒に反応してくれます。

クリトリスを下から上へ何度もなでていると彼女の息が荒くなり、「…あぁっ!…あんっ!」という感じのあえぎ声になります。

俺は一気にパンティを脱がして彼女の間に体を入れ「いや、やめて」という彼女を無視して舐めはじめました。彼女の足を押さえてひざを舐め、太もも、足のつけ根を舐めます。

陰毛にキスをして両手でクリトリスを剥き出しにすると、愛液で光っています。自分の顔を両手で隠していた彼女は、いつの間にか俺の頭をつかんでいます。

大きくなったクリトリスを舐めると「…あんっ」と体をのけぞらせました。

何度もそれを繰り返したあと中指を膣の中に入れ、壁の上をこするとくちゅくちゅと音がして、「…あぁっ!」という声とともに、俺の頭が太ももで締め付けられました。

もう一度クリトリスを舐めようとすると、彼女が小さい声で「…お願い…きて…」と言います。腰をおろしていくと彼女がよけるので、「動かないで」と言い中に入りました。

ゆっくりと奥に進むたびに「…あぁっ!…ああぁっ!」と彼女のあえぎ声は大きくなっていきます。俺は動きを止め、彼女にキス。

俺は彼女の足を肩に乗せ、ぐっと奥まで突きます。「…んっ」と彼女は声を押さえ目を閉じ、俺の腕をつかみました。

彼女の様子を見ながら角度を変え「…あぁっ」と声が出たところを何度も何度もゆっくりと突きます。

「あん…あっ…あぁっ!…あぁっ!」彼女は激しくあえぎだし、俺の腕をつかむ力が強くなりました。

「いやっ…あっ…やめて!…いきそう…やぁっ」彼女の声が変わります。
俺は「いいよ、いっていいよ」と同じところをゆっくり突き続け、彼女の頭を押さえながらキスをしました。

すると彼女の中がぎゅうっと締まりはじめ、俺のモノに絡みついてきます。

彼女が「やっ、いやっ!やぁっ!あぁっ!!」と叫び、声をつまらせると、彼女の中が熱くなり、激しい振動と力で締め付けられました。

しばらくその状態が続き、あまりの気持ちよさに俺もいってしまいました。その後、シャワー浴びてもう1回しました・・・。

覗き、の話に興味を示す女事務員

昔話です
取引先の×1の女事務員さんとなんだかんだの無駄話をする様に成って、私の趣味だった覗きの話をしたのです
そうしたら興味を示して、覗きさんが居る所に行ってみたいてな話に成ったのです
その週の土曜日に行く事に成って、夕方ある繁華街で落ち合って軽くお酒を飲んで駅近くの〇〇公園に居たのです
散歩しながらアベックさんを見たり、暗がりに居る覗きさんを見たりして、私たちも林の中に入って行ったのです
こういう所でアベックがイチャイチャしていると覗きさんが来るんだよ、だからそんな振りをしようよ
と言うと、ウンと頷いたので、彼女を木に寄りかからせ、軽く抱き合いました
で、あ、あっちの木の所に来た、又来た と、もっとイチャツイテ見せれば傍に寄ってくるよ、と言ってキスしました
以外?と受け入れてくれ、ならばと胸を揉んで、手を徐々に下げ、スカートの上からおマンコを触りました
彼女は私にしがみ付いて来て、私の手はスカートを捲ってパンティの上からおマンコを揉んだのです
アァ アァ アァと彼女は小さく声を上げ、背中に回した手に力が入る様子に指を濡れたお穴に、くじったのです
暫らくそうしていると、近くに来ている と小さな声で言います、彼女の濡れ具合が凄く成っています
見られて興奮して居るのが解ります、私の後ろから覗きさんが寄って来ているみたいで彼女には見えていたのです
ア ダメ と言うので手を停めて、ダメなの?って言うと ウン と頷きます
じゃあここを出ようか、と肩を抱いて林を出ました
歩きながら どうしたの?と聞くと、覗きさんが足元まで来て、彼女のお尻を触ったとの事、で ダメと言ったんだと
でも凄い、3人も居て、本当に足元まで来たのよ、あんなに居るんだ、驚いたって
来た方とは違う駅の方に歩きながら話を続けながら歩いて、ホテル街に入って、自然と門をくぐって部屋に
で、合体、可愛い顔しているのにあそこの毛はボウボウで濡れたお穴の中に愚息は張り切って暴れ廻って
声を出して体をよじって動く女体を堪能した次第で、彼女も久しぶりのセックスを楽しんだのでした
で、それからお付き合いが始まってでした。
次はそんな彼女の変貌を書きます。

農業体験でホームステイに来た女子大生

家はとある県の田舎にある。

以前よりは減ったが、農家も多い。

それで都心の大学から毎年、ホームステイをさせて体験学習をする。

去年も20人が来ました。

その時に、派手派手な女が2人。

名前は未菜と夏海。

20歳らしいが、金髪の髪で焼いたのか黒い肌で、花柄やらのミニスカを穿いてきて全く田舎にそぐわない格好だ。

爪は長いし、何しに来たのかって感じだった。

実際に作業も爪が邪魔でなかなかやらない。

「ミミズいる~超怖い!」

と逃げ回ったり。

皆呆れ気味。

バーベキューでもキャミソールで、胸元はゆるゆるで谷間が丸見え、

「蚊に刺された!」

と騒ぐ。

周りは優しいから長袖を着るように告げてあげたり。

お酒は好きなようで、かなり遅くまで飲んだり。

隣の家には夏海が泊まってて、何回か飲みに行ったが、かなり強い。

皆が眠ってもまだ飲める酒豪だった。

3日位してか、隣の家で飲んだ後に家に来たが、夜遅くで自分しか起きてなかったし、俺は離れの木屋の2階を改装した部屋に寝泊まりしててそこに来た。

ミニスカでゆるゆるキャミソールで、胸元は谷間が丸見え。

「すげぇ!秘密基地みたい!」

と勝手に上がり込む。

皆が酔って寝ちゃったらしく、隣の俺の部屋に明かりが付いてたから来たみたい。

「飲もうよ♪お酒ない?」

と言われ、少しは手持ちの酒が冷蔵庫にあったのでそれを飲んだ。

「美味い!」

と500の酎ハイをグビグビ飲み干す。

「強くない?」

と聞いたら

「まぁね♪」

と言って飲む。

歳の話になり、

「34?独身てヤバイじゃん!」

「彼女居ないの?」

とか色々。

暫くすると眠いと言うので、帰るように促したら帰ってったんだけど、なぜかすぐ帰ってきた。

「鍵締まってたから泊めてよ♪」

と言われ、

「ちょっと…」

と困ったが、

「いいじゃん寝よう!」

と勝手に灯りを消した。

そして、ベットに座ると

「エッチな事考えてない?」

と言われ

「そりゃあ…」

と話すと

「変態おやじ」

と言われたが、

「大沢たかおに似てるよね?言われない?」

と言われ

「まぁたまに」

と話すと

「チューならいいよ!」

とキスされた。

キスをして夏海に

「もっかい」

と話すと

「いいよ」

とキスをし夏海の体をまさぐると

「エッチ」

とは言うが抵抗はなく、オッパイを触ると柔らかく、

「おっきいね」

と話すと

「一応Eだよ」

と言う胸を触り、キャミを脱がして派手なブラを外すと、乳輪はおっきいが、形は抜群に綺麗なハリのあるオッパイが。

「凄いね」

と乳首に吸い付くと

「エッチ…アッ…アッ…」

と反応を始めた。

茶褐色の肌だが艶々してて肌も綺麗だ。

オッパイに吸い付きながら、太ももを撫で回して、スカートの奥に。

パンティは湿り出して来て、指で撫で回すと

「ウン…イヤン…」

と体を捩らせた。

丁寧に撫で回してあげるとジワジワ湿り、ぬるっとしてきた。

足を開くと、遊んでそうな割りにはピンクで、舌先で舐め回すと

「気持ちいい!」

と反応をし、愛液が溢れてきた。

ジャージを脱いでトランクスを脱いだら

「見せて!」

と脱がして来て咥えて来た。

あまり上手くはない…だが膨張させてくれたら

「マジ?超長いし」

と笑う夏海。

「普通だよ?」

と話すと

「彼氏よりデカい」

と話す夏海を寝かし、夏海の中に。

入れたら

「ちょっと痛い」

と言われ、ゆっくり入れたら

「奥までくんだけど?ヤバイ」

と話す夏海も絞まりは抜群にいい。

動かして馴染ませると

「痛くなくなった」

と言われピストンを早くすると

「アンッ!アンッ!アンッ!」

とかなりおっきい声を出したので

「外に聞こえるから」

と静かにさせたが、

「だって超気持ちいいんだもん!」

と。

そして酔ってたからか俺も

「思いっきりしようか?」

と話、夏海の中の感触を味わった。

「アンッ!イイ!」

とユサユサ揺れるオッパイを掴み、舐めたりしながら楽しんだ。

肌も20歳は張りが全然違うし、締まりも抜群にいい。

締め付けも強くなったり弱くなったり絶妙な具合だ。

そして、イキそうになると

「気持ちいい!」

声を上げる夏海に

「出すよ!」

と話すと

「ウン!突いて!」

と声を上げ、キュッキュッと締めて誘惑してくる。

激しく突き上げて、夏海に深く突き刺し射精を果たした。

「イイッ!凄く気持ちいい!」

そう言う夏海は、中でギュッっと何度も強く締めて来て、最後の最後まで圧力をかけた。

「超良かった!」

と話す夏海とキスをして横になり、いつの間にか寝てしまった。

翌朝、携帯が鳴り

「ちょっと!隣に来てる夏海ちゃん知らない?」

と親から電話が…。

「判らない」

と話すと

「探しに来なさい」

と騒ぎに。

まだ寝てる夏海を起こして

「ヤバイぞ!」

と騒ぎになってる話をすると

「マジ?どうしよう」

と慌てる。

着替えさせ、家の親達と隣に行った間に家から出させた。

夏海が現れて、理由を聞かれ

「鍵しまってたから小屋に寝た」

と話すと

「ごめんね!」

と必死に謝る隣のおばさんに申し訳なかった。

体験学習中に

「昨日超良かったよ!」

と言われ

「聞かれたらヤバイぞ」

と黙らせたが、その晩にも部屋に来てや翌日も…バック、騎乗位と色々楽しんだ。

最終日に挨拶で

「本当に貴重な体験ができました」

と挨拶し、チラリと俺を見る夏海。

「来年も来るから!そしたらお家に泊まるからね♪」

と最後の夜に言われた。

そして今年、募集の中に○○夏海の名前があった…。

能天気な妹と初近親相姦

俺が高2、妹が中3の時。
夏休みなのに予定なし。
ゴロゴロしてたが、妹も予定が無いようでスマホばかり見てゴロゴロ。
「兄貴、ヒマだね」
「おう、ヒマだね」
「彼女と遊びにでも行かないん?」
「別れた。お前こそ彼氏とは?」
「とっくに別れた」
「そうか。それにしてもヒマだな」
「そうだね。兄貴、やろうか?」
「何を?」
「決まってやん。エッチ、エッチ!」
「おい、おい。さすがに兄弟はまずいだろう」
「構わないじゃん。近親相姦!いやらしい響きで濡れちゃう!」
「そうだな。やるか!」

言った途端にショートパンツを脱ぐと下からは真っ赤なTバック。

「おい、いつもそんなエロいパンティ履いてるのかよ?」
「男が喜ぶから。いつでもやれるようにね」
「ヤリマン女!」
「兄貴もエロ男だろう」
「まあな。エロ男とヤリマン女。いい兄弟」

妹はパンティを脱ぐと、いきなり俺の顔面に跨がりマンコを押し付けてきた。

「奥まで舐めて」

窒息しそうなくらいに押し付けくるので、

「いつもこんなことやってるのか?」
「舐められるの好きだし、マンコの奥やビラビラは感じるからいつもやってもらってる」

俺がクリや奥を丁寧に舐めると妹はかなり感じてきたのか愛液が溢れ出す。

「あー、いい、いい。さすが兄貴上手い!」
「いやらしいマンコ、美味しいよ」

顔面騎乗でのクンニで満足した妹は、俺のチンポを引っ張り出し咥えた。
唾をいっぱい溜めてジュポジュポし、タマや裏筋を舐めるので俺は暴発寸前。

「出そうだ!口の中に出すぞ!」
「いっぱい出して!」

ブシュっと出すと、妹は嬉しそうにゴクリ。

「美味しい。みんな微妙に味が違うんだよ。
兄貴のは美味しい!」

妹を上に乗せてチンポを挿入。
中3の割にはマンコがガバガバなので、

「おい、ガバガバだぞ。やり過ぎなんじゃないか。こんなんでは男は満足しないぞ」
「大丈夫だよ。自由に絞められるから。兄貴のチンポもちょん切れるくらい絞めてあげるよ。期待して」

リズミカルに突くと、妹は合わせて腰を振り
、大きな喘ぎ声をあげる。
だんだん妹の動きが激しくなり、上下度の幅か大きくなり、俺のチンポが妹のマンコに出入りするのがよく見える。
妹はマンコに力を入れ始めたんだろう。確かにすごく締まってきた。
我慢出来なくなり、

「もう限界!出すぞ!」と言うと、
「いいよ。今日は大丈夫だから中にいっぱい出していいよ」と妹は嬉しいことを言う。

大量に出して、チンポを抜くと妹のマンコからは精子が流れ出す。

「うま過ぎだろう。一体いつからやってて、今まで何本くらいのチンポをハメてるんだ」
「最初は中1の時に先輩にレイプされたんだけど、犯されてるという快感とチンポをいれられる気持ち良さでSEXにハマって、先輩、同級生、先生、知らない男なんかで40本くらいかな。ハメてないのはパパと黒人のチンポくらいだよ」と妹は笑いながら答える。

「じゃあ、ベテランだけど今日は初近親相姦だな」
「そうだね。楽しかったよ」
「ところで、いつも中出しか?」
「安全日は中で、危険日と生理の時は口に出してもらってごっくんだよ」
「安全日でも注意しろよ」
「うん、注意するけど、中出しが1番!」

全く能天気で危ないヤツだと思ったが、最高に気持ちよく、スリリングなSEXだったのでお互いヒマな時には結構やった。

年下の彼

「ヤリたかったんでしょ、奥さん」
耳元で熱い息を吹きかけられただけでゾクゾクします
「ダメだって、やめてぇ・・・」
真っ赤な嘘なのはお互い承知のうえで離れようとすると
彼の左手がブラウスの上から右の乳首をつねってきます
「ほら奥さん、もうこんなに乳首立ってるし・・・」
右手をスカートの裾から荒っぽく差し入れてきます
「なんだよ、マンコもグチョグチョだよ・・・」
ショーツの上からクリを乱暴に擦り上げながら
唇を合わせて舌を差し込んで唾液を送り込んできます
「ほら、呑まないと溢れちゃうぞ」
唇の両端から涎が垂れていきます
クリだけじゃなく股間全体を掌で包むようにして
ぐりぐり押し込んでくるのでイキそうでした
「ほら、いっちゃえいっちゃえって・・・」
「ああぁぁっ・・・」
腰からひざまでブルブル震えてイッちゃって
立ってられずに座り込んでしまいました
「ほら、しゃぶれよ・・・」
間髪を入れずにズボンを下ろしてカチカチにおおきくなってる
チンポを口に突っ込まれました。熱くて長くて硬い・・・
頭を持たれて奥まで突っ込まれるとえづきそうになるけど
それが良くって頭がクラクラします
「手は?してよ・・・」
両手をバンザイするようにあげて彼のシャツの中に入れて
乳首を探して摘んであげるとチンポが一層大きくなりました
「おぉっスゲぇ・・・、俺もしちゃうよ・・・」
前屈みになった彼が私の乳首を探り当てました
イキそうなのを紛らわせようとジュポジュポ音を立てて
出し入れしながら下で先の方を擦ってあげると
突然彼の方からチンポを抜いて私を立ち上がらせました
壁の姿見の鏡に向かって立たされてお尻を引き寄せられました
その次のコトを想像するだけでイキそうです
スカートを捲り上げられ、ショーツはそのままずらしただけで
ぶち込まれるっていう表現の通り一気にきました
それだけでイキかけました
「動いてよ・・・」
鏡越しに目を合わせて言われたので少し前後させました
「あぁ、すっごい締まるよ・・・」
「ねぇ・・・して・・・」
「何を?・・・」
「クリも乳首も・・・」
「わかったよ・・・じゃぁ動いてよ・・・」
両方の乳首を強くつねりあげられます
「あぁぁっすごイィ、いっちゃう」
鏡に映った彼がニヤニヤしてます
「もうイクの?・・・」
「お願い、イカせて・・・クリもして・・・オマンコにいっぱい出してぇ・・・」
「奥さん、いいの?ナマで出しちゃって・・・じゃぁ」
「全部出して…熱いの・・・」
完全に言葉遊びで盛り上がっちゃいます
彼の両手が乳首から離れてクリを剥いて擦り上げます
「あぁぁっ・・・来てきてきてぇ・・・」
私も腰を振ると彼のが奥の奥まで届きます
「イケいけいけぇ・・・」
鏡の中の彼が怖い目付きで目がしました
「あぁぁっ・・・」
二人一緒に絶頂を迎えました・・・
ドクドクと熱いものが私の中で弾けましたが
彼の腰振りは止まりませんでした
彼が出したものでヌチャヌチャ音を立てながら、
私はあと2回もイッっちゃいました
    
    
マンション内の趣味のサークルで知り合った
48才の私より7才上の奥さん。
おウチを行き来して仲良くしてます
その息子さんが彼なんです
私が彼女の部屋を訪ねた時に留守だったので
帰って来たら連絡しますよって爽やかに言ってくれて
それ以来マンション内ですれ違っても挨拶するように
なったのがきっかけでした
ある日駅を降りたところでバッタリ会って
スタバに誘って雑談した時にラインを交換しちゃって
そのうち深夜にちょっとエッチなことも
交えながらやりとりし始めました
彼女ともエッチしてるのに上手くいかないとか
いう話もするようになって間も無く、渋谷で
食事する約束をして、そのまま暗黙の了解があるように
ラブホに行ったのが最初でした
爽やかで大人しそうな見た目からは想像がつかない
経験豊富でパワフルでエロいセックスでトリコになりました
毎日彼のコトを考えない日はありません
今までそんなことしなかったのに彼と会う前と会ってシタあと
会えない日は思い出しながら、毎日オナニーするようになりました
    
    
玄関で何回もイッて1回出された後、
ショーツとスカートを戻して彼に支えてもらいながら
リビングのソファに移動しました
彼は私の足下に座り込んで私の前に座ってショーツをぬがせます
「大きく広げて見せて・・・」
M時に両足を立てて広げる自分の淫らさに呆れます
「してみて・・・」
左手でブラウスの上から乳首をつまんで
右手は指の付け根辺りをクリに当てて
人差し指と中指の2本を中に・・・
「あぁ・・・」
無意識に声が出ます
「動いてよ・・・」
腰の上下を求められて従います
「うわぁ、エロ過ぎ・・・そのままイッてよ」
「嫌ぁ・・・してぇ・・・入れてぇ・・・」
「じゃぁクリ剥いて」
私が両手でクリのところを広げると
彼はテーブルの上から取った長茄子をオマンコに入れました
同時に両手がコリコリに固くなってる乳首をつまみます
「あぁ・・・凄いよ・・・いっちゃうって・・・お願いクリしてぇ・・・」
「ほら、動いてよ・・・」
お洋服着たままオマンコに長茄子入れられて
乳首つねられながら腰を上下に動かしてる私・・・
今、そうされたら吹き出していっちゃうって判ってるのに
クリを舐め上げて吸われるのを待ってるわたし・・・
彼と会うまではこんな私、想像もつきませんでした
「ほら、出し入れして」
右手で茄子を前後させたらクリを吸ってくれました。凄い…
「あぁぁっ・・・」
ウエストから下がブルブル震えながらイッちゃいました
休む間も無く彼が私の隣に座ってオマンコから引き抜いた長茄子を
私zdxgvhのお口に突っ込んで耳元で囁きます
「上に来て・・・」
もう私は何回でもイキたくてスカートを捲って彼に乗って
抱きつくと、さっき出したのにカチカチのチンポが
クリに当たります。でも彼は入れて欲しいだろうから
腰を浮かして導き入れました
「ふうぅぅ・・・」
「してよ・・・」
彼が自分でシャツを脱ぎました
彼の乳首を音を立てて舐めて吸ってから噛んであげます
「あぁぁっ・・・」 女みたいな声をあげますが
チンポがグンッて固く大きくなってきたので
腰を動かして応えてあげます
「凄いね・・・おっきくなった・・・」
「だって美沙ちゃんエロ過ぎ・・・」
「こんなこと教えたのだぁれ?」
腰を前後に揺すると、黙って私のブラウスの前ボタンを開きました
ちょっと乱暴ぎみなところがいい・・・
「吸ってぇ・・・噛んでぇ・・・」
ブラの上からブラごとむしゃぶりついてきます
もうこれだけでイキそうです
「ね、じかにしてぇ・・・噛んでぇ・・・」
彼の乳首もつまみながら腰も振ります
旦那しか知らなかった時は正常位しかしなかった私が
こんなことしてる・・・
乳首噛まれたらもうダメでした
「あぁ・・・いっちゃういっちゃういっちゃう。来て来て来てぇ」
私が彼の頭を両手で抱えて腰の動きを激しくすると
彼も激しく突き上げながら唇にむしゃぶりついてきました
・・・うっぐぅぅぅっっ・・・
声にならない声を一緒に上げながら一緒にイキました
幸せ過ぎてずぅっとディープキスを続けて
よだれがアゴを伝って胸元に垂れてきました
ひと休みしてからお風呂に行って
「風俗みたいに?」手とお口で出してあげたり
四つん這いでしたりしてから、リビングに行って
横向きの私に入れたり、
私が下で両足を抱えたところに真上から入れたり
休むことなく続きました
彼が午後から大学に行くのでその辺で終わって
一人でシャワーに行き、私はソファでグッタリしてました
彼が服を着て帰る格好で戻ってきました
ズボンの前が盛り上がってます
5回か6回出したはずなのにて固く
「えぇ、うっそぉ、まだ立ってるの?」
「うん。でもしょうがないじゃん」
唇を尖がらせてるのがカワイイんです
「出して行く?」
「うん」
さっきまでの激しさを感じさせないカワイイ反応
「しょうがないわねぇ・・・」
彼に教えられた通りに言ってみます
「クチマンコ好きにして・・・」
両手で頭を掴まれて、彼がカチカチのを奥まで激しく…
「おぉぉぉっっ・・・」
まだこんなに? と思うくらいたくさん出たのを呑んでから
前後に動かして、全部舐め取ってあげてから
トランクスにしまってあげて、ポンって叩いてあげました
「行ってらっしゃい・・・」
精液だかよだれだかわからないものを
唇から垂らしながら見送りました
    
見送ってからまたズッキーニと長茄子で
もう1回してからもう1回シャワーを浴びました

年下の同僚の童貞くん頂いちゃいました♪

ほぼ同時期に入社した5歳年下の男の子・K君は、初めての就職で未経験なことばかりのため、私が指導役で仕事を教えることに。
その彼はマジメなため「早く仕事を覚えたい」と、二人で残業になることもたびたびありました。

そんなある週末の日の事、残業中、たまたまTVをつけたままにしていたら、バラエティ番組の中からから聞こえてきたのは、お笑いタレントの「包茎」の話で、手術をしたとか、その結果どうなって、エッチの時も自信がでてきたとか・・・。

その内容に、私が笑いながら「男の子は大変ね~」と彼に声をかけると、彼は、顔を真っ赤にして俯いていました。

私は、ひょっとしてと思い、多少のいたずら心から「ねぇねぇK君は大丈夫なんでしょう?」と聞くと、彼は少しモジモジしながら「いや、実は僕もそう(包茎)なんですよ」と、なんとあっさり告白。
それからは仕事そっちのけで、色々と彼の身の上話を聞くことになりました。

彼の話では、今まで女の子と付き合ったことがなく、しかも童貞くん。
幼い時から母子家庭で、女性に対する免疫がまるで無く育ったとのことでした。
また友達関係もマジメな子が多く、おちんちんのことは勿論、性の知識もあまりなかったようです。
そこへいくと私は、その時こそ彼氏はいませんでしたが男性経験もそこそこあり、事務系のOLをする前は、保育士の資格を取り、2年間の保母さんの経験もあるため、男の子のおちんちんについての知識や対処法とかも習っていたので、真性包茎と仮性包茎の違いについてや、「子供のうちに皮を剥いておくといいんだよ」とか、「毎日お風呂に入った時に剥くといいよ」とか、いかにも専門家のように教えると、彼は「何度か試そうと思ったけど、痛くて、怖くなってできなかった」とのこと。

私は「それは真性包茎かもしれないから、保険がきくので手術したら」と言うと、「何か痛みを感じると、怖くなっちゃうんですよ」と言う。
その姿があまりにも可愛くなってしまい、冗談交じりに「じゃあ私が見てみようか?」と言うと、なんと彼は素直に頷きました。

思ってもみなかった展開になり、私は化粧落としのコットンパフと濡れタオルを用意して、彼を会議室に連れて行くと、椅子に座らせてズホンとパンツを脱ぐように言いました。
そして、私はその前にしゃがみ、彼のおちんちんを見ると、小さく垂れ下がった彼のおちんちんは、すっかり皮に包まれていて、私が保母の時に見た子供のようなおちんちんでした。
私は、それを手に取りコットンで拭くと、そっと根元の方に引っ張ってみました。

彼は「痛い!」と言ったのですが、私は「ちょっと我慢して!」と構わずにグッと力を入れると、クルンと亀頭が顔を出しました。

しかしその亀頭には、臭いのきつい垢がビッシリと付いていて、私は「ほらこれが何年か分の垢だよ」と言い、コットンと濡れタオルで擦り取ろうとしたのですが、あまりにも彼が痛がり、そんな程度ではとても取れそうもなかったため、彼をそこに残して、お湯に浸したタオルを用意して戻ってきました。

そして、そのタオルで垢を蒸らし、なんとか擦り取るように垢を拭き取ると、きれいになった彼のおちんちんはムクムクと頭を持ち上げてきました。

「ほらきれいになったから、元気良くなったよ!」と言うと、
「すいません、ありがとうございます」と言う彼はもう涙目でした。

私は何か嬉しさを感じていたのですが、それ以上に、目の前の大きくなったおちんちんに興奮して「ねぇ立派になったついでに、もっと気持ち良くしてあげようか?」と言いながら、下半身を出したままの彼を会議テーブルに寝かせました。
ここまでくると彼はもう私の言いなりです。

私は、ズボンとパンツを足から引き抜き、ワイシャツのボタンをはずし、下着のTシャツを捲り上げ、彼の下半身を完全に裸にしました。
もう私の頭の中にも会社内だという意識がなかったのでしょう。
きれいになったおちんちんを握り締め、軽くしごくと、すぐにビクビクとなり、彼の「あーっ」と言う声と共に白い液が飛び散りました。
私はその飛び散った液をタオルできれいに拭き取ると、急いでストッキングとショーツを脱ぎ、まだまだ萎えきらない彼のおちんちんを口にくわえ、再びビンビンにさせると彼にまたがり、ゆっくり腰を下ろして・・・。

結局それでおさまらなかった私は、その後すぐ、会社の近くのホテルをとり、朝まで童貞くんを賞味させていただきました。

彼とはそれ以来、会社には内緒で、週一ペースで楽しませてもらっています。
童貞くんって従順だし、私の言うことをすべて聞いてくれるので、本当に可愛いなぁと思います。

妊娠中は何が起きても不思議じゃない!弟との素敵な思い出

両親が知人のお通夜とお葬式で、2日ほど家を空ける事になった時、弟の食事の世話などする為に実家に帰りました。
私は妊娠中だったけど、大してつわりもなく落ち着いていたし、何より主人の親と同居していたので、息抜き出来ると喜んで帰りました。

弟の孝司とは8つ違いで高校1年。
小さい時から私が良く面倒を見ていて、孝司も私にベッタリでかなり甘えん坊でした。
その上すごく気が弱くて人見知り、だけどすごく優しくて、私が熱を出した時など付きっきりで看病(ただ側に居ただけですけど(笑))してくれて、そんな孝司が可愛くて好きでした

その日、食事もお風呂も済ませてリビングで一緒にテレビを見ている時、翌日が孝司の誕生日だったので
「明日の誕生日、お姉ちゃんがケーキ作ってあげるからね?」
「ほんと?…ありがとう」

その時私は、ゆったりしたニットのワンピースにノーブラで、普段は出来ないような楽な格好をしていて、後から思えば孝司の視線がチラチラ胸元を覗いていたような気がします。

「誕生日のプレゼント、何か欲しい物ある?」
「欲しい物……うーん…」
「何でもいいから言ってごらんよ」
「ほんとに何でもいいの?」
「あんまり高過ぎなければね(笑)」
「じゃあ…欲しい物ってゆうか……お姉ちゃんにお願いがあるんだけど…」

妙に恥ずかしそうにしている孝司を不思議に思いながらも
「お願い?…いいよ。…なに?」
「お姉ちゃんと………」
「ん?…お姉ちゃんと…なに?」
「いや……やっぱりいい…」
「なによぉ~…言ってみなさいって…ダメなら断るから(笑) 」
「いい……無理だから…何か服でも買って?」
「言いかけて止めるなんて、男らしくないなぁ~…」

孝司のお願いを聞いてみたくて、ソファーに両肩を押し付けて顔を間近に寄せて
「お姉ちゃんにお願い…言いなさい!」
強く迫ると孝司も観念したようで
「お姉ちゃんと……」
「うん、お姉ちゃんと?」
「……エッチしたい…」
「えっ?…」
そう言って顔を赤くして視線を逸らす孝司。

私も予想外の言葉に固まってしまって暫しの沈黙

その雰囲気に耐えられなくなった私が
「なんでそんな事……」
孝司は視線を逸らしたまま
「ずっと…お姉ちゃんが好きで……いつもお姉ちゃんでオナニーしてた………お姉ちゃんとエッチしたくて……ごめん…忘れて?…服でいいよ…」

気が弱い孝司がここまで思い切った事を言うなんて、かなり頑張ったなぁと思いながら
「孝司の気持ちは嬉しいよ?…」
「でも無理な話だから……服買って?」
無理して笑顔を作っている孝司が可愛くて、何だかキュンとなってきて、孝司の気持ちを受け入れてあげたくなってしまいました。

私自身、妊娠してから主人とレス状態で、少し欲求不満だったせいもあるけど、孝司の気持ちを聞いて身体が熱くなってきて、1度だけならと思ってしまって…。

「今から孝司は夢を見ます」
「へ?…いや…眠くないけど…」
「目を覚まして思い出すかも知れないけど…それは…夢だからね?」
キョトンとしている孝司の肩に手を回して唇に
「チュッ…」

「お姉ちゃん?…」
目を丸くして驚いている孝司の上に向かい合わせに跨がると、オデコをつけて唇が触れそうな距離で見つめて
「今日だけ……夢……見よう?…」
「お姉ちゃん…はぁ…はぁ……いいの?」
「今日だけ見える…夢だからね?…」

息遣いの粗くなった孝司を抱き締めて優しく何度 もキスしていると、それだけで固くなってくるのを股間に感じました。

私は腰を揺らして刺激しながら
「孝司の……固くなってる…」
「だって…はぁ…はぁ…」
「脱ぐ?」

孝司のシャツを脱がせて、腰を前後に揺らしながら乳首にキスすると、私のお尻を両手で掴んで股間を擦りつけてきました。
スウェットのズボンとパンツをズラして固く勃起したオチンチンを出して、亀頭を指で撫で回すとすぐにガマン汁でヌルヌルになってきました。

「お姉ちゃん……お姉ちゃん……はぁ…はぁ…」
腰を動かしながら夢中でキスしてくる孝司
少し落ち着かせるように、ゆっくり優しくキスを返すと
「お姉ちゃん…はぁ…はぁ……お腹…大丈夫?…」
「大丈夫よ?…楽にして…」

唇を離して、 孝司の脚の間にしゃがみながらズボンとパンツを脱がせると、目の前で固く勃起したモノは主人のより少し大きくて
「孝司の…おっきいね…」

ちょっと嬉しそうな表情になった孝司のオチンチンにキスして口にくわえると、身体がビクッとして天を仰いで
「あぁ~っ//…」
口の中で一回り大きく膨らんだ亀頭を舐めながら唇で上下に擦ってあげると、脚を突っ張らせながら両手で私の肩を起こそうとして
「お姉ちゃん…ダメッ…待って//…」

イキそうなんだと思って激しくしゃぶってあげると、腰を突き出して私の口の中で射精しました

「お姉ちゃん…はぁ…はぁ…出ちゃった…」
「気持ち良かった?」
「気持ち良かったけど…してないのに…」
射精して少し柔らかくなったオチンチンで辛そうにしている孝司

「すぐ出来るようになるから…大丈夫…」
孝司を見つめたまま見えるようにオチンチンに舌を這わせると、すぐにギンギンになってきました。

「これで…出来るでしょ?」
立ち上がってショーツを脱いで、孝司の上に跨がって
「入れるよ?」
頷いてゴクンと生唾を飲む孝司を見つめたまま、腰を沈めて奥までゆっくり挿入させると、腰を押し付けるようにしてギュッと抱き着いてきて
「気持ちいい?」
「すごい…気持ちいい……」
「すぐに出ないように…ゆっくりするよ?」
「うん//……」

孝司の顔をジッと見つめてゆっくり身体を上下させると、孝司も私を見つめて腰を動かしてくる
「お姉ちゃんの中に…はぁ…はぁ…入ってる……」
「孝司が中に入ってるの…感じるよ?…」
暫くゆっくり出し入れさせて、立ち上がってオチンチンを抜くと
「あっ//…お姉ちゃん…はぁ…はぁ…」
「今度は…孝司がして?」
ソファーに座って脚を広げて見せると、広げた脚ごと私の腰を抱えてゆっくり挿入してきました。

我慢するようにゆっくり腰を動かして出し入れさせる孝司
「お姉ちゃんの中…気持ちいい?」
「すごい…気持ちいいよ……はぁ…はぁ…」
「孝司のオチンチンも気持ちいいよ?」
「ほんと?…お姉ちゃんも気持ちいい?」
孝司を抱き寄せてキスしながら
「気持ちいいから…もう少し早く動かして?…お腹は大丈夫だから…」
「うん……はぁ…はぁ…」

孝司の腰の動きが早くなってくると、擦れる音が聞こえてきて、その音に興奮したように孝司の動きが激しくなってくる
「お姉ちゃん…はぁ…はぁ…もう…出そう//」
「お姉ちゃんの中に出していいから…そのまま…激しくして…」
夢中で腰を動かしながら抱き着いてくると
「お姉ちゃん……あぁっ……」

孝司の動きが止まってグッと奥まで差し込まれると、中に噴き出してくるものを感じて、ギュッと抱き締めてキスしてあげると、身体を震わせながら私の中で射精していました。
その日は一緒にベットで寝て、孝司が眠るまで抱き締めて頭を撫でてあげていました。

次の朝、キッチンで朝食の支度をしていると孝司が起きてきて
「おはよう、ご飯出来てるよ?」
普段と変わらない挨拶をすると、孝司はゆっくり大きく深呼吸して、息を吐いて割りきったように
「おはよう」
そう言って朝食を食べていました。

私は昨夜の約束を確認するように
「孝司……いい夢…見れた?」
「うん…すごくいい夢……一生忘れない…」
孝司との関係は、その1度きりで
2人だけの秘密の夢です。

妊娠(。´・ω・)?

詳細には書けませんが、女子高生です18歳です。制服はグレーのブレザーに襟がチェック柄です
その中はシャツにえんじ色のリボンシャツの下はブラです。下は襟と同じ柄のチェックのミニスカートです。股下10・くらい、かなりのミニです。みんなと同じにしてないとダサイって言われるので、その下はパンツです、そして紺促でした。パンツの上に黒パン穿く子もいたけど私は
下り物多くてマンコが蒸れるので2枚穿くのが嫌でした。あることがきっかけでギャンググループの予備軍って言われる奴等に狙われるようになったんです。どういうことか聞いたら893がいてその下にギャング集団がいてその手下に予備軍がいてその下に暴走族なんかの不良グループがいるらしいのですピラミッド形式でそう言うのがいるそうです。
半グレ予備軍は私の通学路の交差する互い違いの場所に屯してることが多くそこは私から見て斜め下で奴等は見上げるようにこっちを見てニヤニヤしている私は手で押さえてないとミニスカの中を覗かれてしまうので前を押え通り過ぎるときはお尻を押えてました
女の子だしパンツ見られたくないのは当たり前です。最初はその程度でしたが「可愛いJkがいるんですよ」ってギャング集団の数人に喋ったらしい、それは中学の同級生で今は暴走族に入ってる高橋君に「気を付けた方がいいぞ」って教えてくれたんです予備軍じゃなく本物のギャング!あいつらには実際パンツ見られてるのは間違いないし・・・でもパンツ見られるくらいなら我慢もするけど…もし何か企んでたらどうしようって襲われたら絶対パンツ脱がされる男達にマンコ見られるなて耐えきれないし恥ずかしすぎる、でもそれを通り越して死ぬほど怖い、中学の頃はボーイフレンドもいたけどキスまでだったし高校では女子高で男っけなかったし経験はありません処女です!
ずっと不可解なことが続いたんです予備軍の連中がパッタリ現れなくなったんです。登下校の道に必ず停車してるガンメタのセダンに窓はスモーク貼ってあって中はうかがい知れない
しばらくして下校の時間、空は真っ黒な雨雲がいつ降りだしてもおかしくない状態、傘を片手に早歩きで駅に向かっていた途中いきなりもの凄いゲリラ豪雨で土砂降りでした東口よりガード下を通って西口に出た方が近いのでいつもそのルートでしたガード下を抜けたところで毛布を被せられてワゴン車で拉致られたんです。「何するんですかぁ」「放して!!』「ヤメテ」の
必死の抵抗にも薄ら笑い浮かべて男通し顔を見つめ合ってた、いつもいた予備軍の4人と初めて見る20歳くらいの大人な感じの男が3人一人が私の両膝を脇の下に抱えて動けないし万歳させられた両手首を頭の上からつかまれて男の股の間に両肘の上に正座する格好で腕に乗っかられて滅茶苦茶痛い、その間も何か言ってたけど気持ち的に動転して覚えてません。年上の方の男が「キスしようか」って顔を近づけてきた必死で顔を振って拒否その間スカートはおヘソの上までまくり上げられてパンツ全開に「可愛いパンティ穿いてるじゃん」そんな言葉を聞かされて気が変になるくらい恥ずかしくて、またキスされそうになって語気を強めて「やめてよ」って言ったらマンコの恥骨部分を指で押し当ててきた「キャー」って叫んでお尻振って逃れようと女の子が一番触られたくないところを割れ目をなぞるように膣の穴を指で確認するように触ってきて「お―湿ってるぜ」って…すでに私は大泣きしてましたパンツ脱がされて「スゲーマン毛マン毛」って喜んでる男達マンコ直接揉まれて足を開かれて膣を指で開かれて舐めてきたんです、もう抵抗する体力がありません他の男等はパンツを広げてマンコが当たってた部分の下り物染みで興奮してました私の一度も何もしたことのない小さなマンコの中に男の物がズズズッって入って来たんです「ギャー」声にならない声が激痛過ぎて上下運動されるたびにマンコの中が痛すぎる男が物を引き抜いて「口開けろよ」って髪の毛鷲掴みされて口の中に射精されました生臭い気持ち悪い吐き気がする、その時マンコから出血してるのを見ました私はもう処女じゃない処女膜喪失したと実感して2番目の男のがマンコに入ってきてズンズンって脈打ってるけどマンコに感覚がないので痛いとかはなくなってました結局、全部脱がされて裸にされました。家族は捜索願出して探してたようです。私は拉致られたガード下で車から降ろされて近所の人に助けられました。そのあとは地域的なので言うのをやめておきます。初体験がレイプなのは死ぬほどの辛らさです。

入社時から狙っていた新垣結衣似の事務員

"

俺36歳、バツイチで社員30名ほどの小さな建築系の会社を経営しています。

取引会社というか、まぁ、仕事のシェアしたり困った時に助け合いしたりする会社があり、4月にそこに高校の卒業したばかりの白石恵という娘が入社してきました。

恵は160センチくらいの身長で細身、色白、髪はセミロング明るい笑顔でいつもニコニコしてる娘です。

若くて透明感がある上に、女優の新垣結衣そっくりで可愛いなぁと思っていました。

「おはよー、今日も可愛いねぇ~。今度ご飯行こうよ~」

とか冗談っぽく言ってたんですが、いつも、

「またぁ俺さん冗談ばっかり、彼氏居ますからぁ」

とかわされていました。

当時は私もまだその程度で本気ではありませんでした。

私に火がついたのは、トイレを借りて更衣室の前を通った時に少しドアに隙間があり、彼女の着替えを覗き見てしまった時です。

細身でEカップもありそうな見事なバスト!

いつか頂いてやろうと思い、チャンスを探していたのですが同じ会社じゃないので何もなく夏になりました。

恵の会社では夏に花火大会があり、毎年招待されるのでその日は滅多にないチャンスだと思っていました。

宴会は花火大会の2時間前から始まり、私は車なのでシラフでしたが花火をする頃には出来上がってる人もいました。

トイレに行きたくなり、1階に降りて用を足していると、仕事の電話があったのでしばらく1階で用件をすましていました。

電話を終えた時、ちょうど恵も降りてきて私にニコッと笑いトイレに入って行きました。

そのニコッでスイッチが入りました!

トイレから無防備に出てきたところに抱きつくと、恵の手を掴み、隣の会議室に引っ張り入れて彼女を壁に押し付けながら一気に唇を奪いました。

声を出せないように舌を入れてキス。

何が起こっているか理解出来てない彼女は、

「んっ!!?んっ…んんーっ!!」

と言いながら私の背中を叩いていました。

スカートの裾から手を入れて太ももを撫で上げると、俺の手を阻むように押さえてきましたが、一気にショーツの中に指を忍び込ませて、亀裂をまさぐってそのままクリトリスを愛撫し、そしてショーツを剥ぎ取ると、彼女を床に転がして覆い被さり、股間に顔を埋めて割れ目に舌を這わせました。

「こんな事して良いと思ってるんですか!!」

恵は、苦しそうな息を吐きながら俺の胸を力いっぱい押し返すようにして再び抵抗してきましたが、俺は恵の腰をがっちりと抱え込んでひたすら恵のアソコを舐め続けました。

「ダメ…俺さん、やめて…」

舌を膣にねじ込ませ、暴れさせてみたり、クリトリスに吸い付いてみたりしていると、俺を押しのけようとする恵の力はどんどん弱まり、クリトリスを集中的に刺激し続けると軽くイッたのが分かりました。

恵は泣きながら

「どうして!?どうして!?」

みたいな事を言っていましたが、俺が、

「こんなところ誰かに見られてもいいの?俺は良いけどさ」

と聞くと、首を横に振り、声を出さなくなりました。

その後はTシャツを捲り上げ、力任せに青いリボンのついたブラジャーを上にずらすとEカップとご対面。

「俺さんっ、あっ、やっ」

苦しそうな声を聞きながら、マシュマロのような柔らかい胸を鷲掴みに揉みしだいて吸い付き楽みました。

ですが、ここでは時間が限られています。

なんとかラブホでじっくり楽しみたかったので、恵の会社の社長に

『恵は体調が悪いから帰ると告げられた事』
『自分が仕事で呼び出された事』

と電話で話して猛抵抗する恵を俺の車に押し込んでラブホに連れ込みました。

強引にベッドに押し倒し、愛撫再開。

Eカップを揉みしだき、乳首は感じるのか、あっあっと声が漏れて来ます。

キスをしながら、指でアソコを触るともう、グチョグチョでした。

「あん!あん!」

と細い声を上げて物凄く感じていました。

恵の膣内はさらにドロドロの愛液が垂れ流しになって、太もも位まで垂れてきてました。

それでアソコも大分ほぐれてきて、指も大分スムーズに動かせるようになり、俺はかなり激しくGスポットを刺激しました。

恵の下半身は俺の指がそこを刺激するリズムでビクンビクンと動いていて、喘ぎ声というより

「あうっ!はうっ!」

みたいな快感に必死で耐えてるような声を上げていました。

いよいよ挿入しようとチンポの先を、マンコの入り口に当てると""ヌチャッ""という音が聞こえて恵は

「いやぁーっ!」

と叫んでました。

構わず、腰に力を入れて一気に奥まで挿入するとズブズブッと入っていく感じ。

恵は俺の亀頭が入ってく度に

「あぁっ…」

と切なそうに眉間に皺を寄せていて、俺の方も、若い女のマンコを割り広げて行く感覚がどうしようもなく気持ちよかったです。

チンコを全部入れたいので押し込むようにすると

「ああんっ!」

と凄い反応しながら恵が仰け反ったので、俺は恵の頭を撫でながら

「締まり良くて入れただけで気持ちいいよ」

と言うと恵は、

「お願いします、やめてください」

と身悶えしながら言ってました。

俺は、新垣結衣似の綺麗な女の娘に生挿入して乱れさせてるって事がとても気持ち良く、征服感が最高に高まりました。

俺は抜き差しを開始すると、カリの部分が恵の膣と擦れる感覚がって、あまりの快感に背筋がゾクゾクしました。

「あぁ…!」

恵は抜かれる時に、喘ぎ声というより切なそうな声を出していました。

「うぅー」

と声にならない小さな声とともに、彼女は早くこの時間が去ることを祈るかのように目を閉じて可愛い顔をエロく歪ませていました。

恵の口を強引に大きくこじ開け、歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めようとすると、彼女は抵抗して俺の舌を拒むので、彼女の両腕を頭の上で掴み抵抗出来ないようにして突くと、諦めたのか彼女から喘ぎ声が聞こえてきました。

突きながら、彼女の耳元で、

「俺のモノになれっ!」

って言うと泣きながら、

「こんな酷い事する人はイヤです!」

だって。

ならばと思い、恵の顔を見ながら色んな角度、色んな場所、色んな体位で滅多突きにしてやりました。

「やああっ!!あっ、あっ、あんっ!!あんっ!!ああああーっ!!」

恵は脚を頭の方に持っていき、上から押し潰すみたいにして奥の方を突いてやるとすぐにイキました。

何度も何度もイカしたら、痙攣しながら放心状態。

いよいよ出そうになった俺も、ラストスパートと言わんばかりに激しく打ち付けると

「いや…止めて…中に…中に出すのだけは止めて…お願い…いやぁ…」

と哀願する恵を無視しながら激しく腰を振り、絶望の縁に落とすように子宮口にめり込むほど深く突いて、そのままビュッと大量中出し。

胎内にドクドク放出してやりました。

俺の息が整ったところで2回戦やってる間に

「俺のモノになれ」

何度か言ったが喘ぐものの頷かないので方向転換。

俺は突きながら、

「こんなにイキまくるのは何故か分かるか?体が合うってのは、こういう事だよ!!!」

と突き続けると、すぐに

「んー…んっ!!ああっ!!」

と下半身を痙攣させていました。

またイったのでしょう。

膣がきゅうっと締まるような感じがして、射精感が更に込み上がったのですが、恵を堕とすために何とか耐えて、これでもかというくらいピストン運動で攻め続けました。

俺は恵にキスした…というかもう舌を恵の口の中にぶち込んだような状態にして、恵がイクまで腰を振りました。

すると恵は、まるで俺の舌をフェラするかのように夢中でしゃぶりついてきました。

そしてそのままの状態で恵は言葉も発せず

「んーっ!!んーっ!!」

と呻きながらイき

「ぁぁ…」

と荒い息を吐きながら小刻みに痙攣してぐったりしていました。

俺が出した精液がマンコからドロっと流れていて、エロかったです。

"

入社時から狙っていた新垣結衣似の事務員

"

俺36歳、バツイチで社員30名ほどの小さな建築系の会社を経営しています。

3年ほど前の話です。

取引会社というか、まぁ、仕事のシェアしたり困った時に助け合いしたりする会社があり、4月にそこに高校の卒業したばかりの白石恵という娘が入社してきました。

恵は160センチくらいの身長で細身、色白、髪はセミロング明るい笑顔でいつもニコニコしてる娘です。

若くて透明感がある上に、女優の新垣結衣そっくりで可愛いなぁと思っていました。

「おはよー、今日も可愛いねぇ~。今度ご飯行こうよ~」

とか冗談っぽく言ってたんですが、いつも、

「またぁ俺さん冗談ばっかり、彼氏居ますからぁ」

とかわされていました。

当時は私もまだその程度で本気ではありませんでした。

私に火がついたのは、トイレを借りて更衣室の前を通った時に少しドアに隙間があり、彼女の着替えを覗き見てしまった時です。

細身でEカップもありそうな見事なバスト!

いつか頂いてやろうと思い、チャンスを探していたのですが同じ会社じゃないので何もなく夏になりました。

恵の会社では夏に花火大会があり、毎年招待されるのでその日は滅多にないチャンスだと思っていました。

宴会は花火大会の2時間前から始まり、私は車なのでシラフでしたが花火をする頃には出来上がってる人もいました。

トイレに行きたくなり、1階に降りて用を足していると、仕事の電話があったのでしばらく1階で用件をすましていました。

電話を終えた時、ちょうど恵も降りてきて私にニコッと笑いトイレに入って行きました。

そのニコッでスイッチが入りました!

トイレから無防備に出てきたところに抱きつくと、恵の手を掴み、隣の会議室に引っ張り入れて彼女を壁に押し付けながら一気に唇を奪いました。

声を出せないように舌を入れてキス。

何が起こっているか理解出来てない彼女は、

「んっ!!?んっ…んんーっ!!」

と言いながら私の背中を叩いていました。

スカートの裾から手を入れて太ももを撫で上げると、俺の手を阻むように押さえてきましたが、一気にショーツの中に指を忍び込ませて、亀裂をまさぐってそのままクリトリスを愛撫し、そしてショーツを剥ぎ取ると、彼女を床に転がして覆い被さり、股間に顔を埋めて割れ目に舌を這わせました。

「こんな事して良いと思ってるんですか!!」

恵は、苦しそうな息を吐きながら俺の胸を力いっぱい押し返すようにして再び抵抗してきましたが、俺は恵の腰をがっちりと抱え込んでひたすら恵のアソコを舐め続けました。

「ダメ…俺さん、やめて…」

舌を膣にねじ込ませ、暴れさせてみたり、クリトリスに吸い付いてみたりしていると、俺を押しのけようとする恵の力はどんどん弱まり、クリトリスを集中的に刺激し続けると軽くイッたのが分かりました。

恵は泣きながら

「どうして!?どうして!?」

みたいな事を言っていましたが、俺が、

「こんなところ誰かに見られてもいいの?俺は良いけどさ」

と聞くと、首を横に振り、声を出さなくなりました。

その後はTシャツを捲り上げ、力任せに青いリボンのついたブラジャーを上にずらすとEカップとご対面。

「俺さんっ、あっ、やっ」

苦しそうな声を聞きながら、マシュマロのような柔らかい胸を鷲掴みに揉みしだいて吸い付き楽みました。

ですが、ここでは時間が限られています。

なんとかラブホでじっくり楽しみたかったので、恵の会社の社長に

『恵は体調が悪いから帰ると告げられた事』

『自分が仕事で呼び出された事』

と電話で話して猛抵抗する恵を俺の車に押し込んでラブホに連れ込みました。

強引にベッドに押し倒し、愛撫再開。

Eカップを揉みしだき、乳首は感じるのか、あっあっと声が漏れて来ます。

キスをしながら、指でアソコを触るともう、グチョグチョでした。

「あん!あん!」

と細い声を上げて物凄く感じていました。

恵の膣内はさらにドロドロの愛液が垂れ流しになって、太もも位まで垂れてきてました。

それでアソコも大分ほぐれてきて、指も大分スムーズに動かせるようになり、俺はかなり激しくGスポットを刺激しました。

恵の下半身は俺の指がそこを刺激するリズムでビクンビクンと動いていて、喘ぎ声というより

「あうっ!はうっ!」

みたいな快感に必死で耐えてるような声を上げていました。

いよいよ挿入しようとチンポの先を、マンコの入り口に当てると""ヌチャッ""という音が聞こえて恵は

「いやぁーっ!」

と叫んでました。

構わず、腰に力を入れて一気に奥まで挿入するとズブズブッと入っていく感じ。

恵は俺の亀頭が入ってく度に

「あぁっ…」

と切なそうに眉間に皺を寄せていて、俺の方も、若い女のマンコを割り広げて行く感覚がどうしようもなく気持ちよかったです。

チンコを全部入れたいので押し込むようにすると

「ああんっ!」

と凄い反応しながら恵が仰け反ったので、俺は恵の頭を撫でながら

「締まり良くて入れただけで気持ちいいよ」

と言うと恵は、

「お願いします、やめてください」

と身悶えしながら言ってました。

俺は、新垣結衣似の綺麗な女の娘に生挿入して乱れさせてるって事がとても気持ち良く、征服感が最高に高まりました。

俺は抜き差しを開始すると、カリの部分が恵の膣と擦れる感覚がって、あまりの快感に背筋がゾクゾクしました。

「あぁ…!」

恵は抜かれる時に、喘ぎ声というより切なそうな声を出していました。

「うぅー」

と声にならない小さな声とともに、彼女は早くこの時間が去ることを祈るかのように目を閉じて可愛い顔をエロく歪ませていました。

恵の口を強引に大きくこじ開け、歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めようとすると、彼女は抵抗して俺の舌を拒むので、彼女の両腕を頭の上で掴み抵抗出来ないようにして突くと、諦めたのか彼女から喘ぎ声が聞こえてきました。

突きながら、彼女の耳元で、

「俺のモノになれっ!」

って言うと泣きながら、

「こんな酷い事する人はイヤです!」

だって。

ならばと思い、恵の顔を見ながら色んな角度、色んな場所、色んな体位で滅多突きにしてやりました。

「やああっ!!あっ、あっ、あんっ!!あんっ!!ああああーっ!!」

恵は脚を頭の方に持っていき、上から押し潰すみたいにして奥の方を突いてやるとすぐにイキました。

何度も何度もイカしたら、痙攣しながら放心状態。

いよいよ出そうになった俺も、ラストスパートと言わんばかりに激しく打ち付けると

「いや…止めて…中に…中に出すのだけは止めて…お願い…いやぁ…」

と哀願する恵を無視しながら激しく腰を振り、絶望の縁に落とすように子宮口にめり込むほど深く突いて、そのままビュッと大量中出し。

胎内にドクドク放出してやりました。

俺の息が整ったところで2回戦やってる間に

「俺のモノになれ」

何度か言ったが喘ぐものの頷かないので方向転換。

俺は突きながら、

「こんなにイキまくるのは何故か分かるか?体が合うってのは、こういう事だよ!!!」

と突き続けると、すぐに

「んー…んっ!!ああっ!!」

と下半身を痙攣させていました。

またイったのでしょう。

膣がきゅうっと締まるような感じがして、射精感が更に込み上がったのですが、恵を堕とすために何とか耐えて、これでもかというくらいピストン運動で攻め続けました。

俺は恵にキスした…というかもう舌を恵の口の中にぶち込んだような状態にして、恵がイクまで腰を振りました。

すると恵は、まるで俺の舌をフェラするかのように夢中でしゃぶりついてきました。

そしてそのままの状態で恵は言葉も発せず

「んーっ!!んーっ!!」

と呻きながらイき

「ぁぁ…」

と荒い息を吐きながら小刻みに痙攣してぐったりしていました。

俺が出した精液がマンコからドロっと流れていて、エロかったです。

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