萌え体験談

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パンティ

暴れても男性の力には勝てず職場で犯された人妻OL

私は先日結婚したばかりの28歳です。

照れくさいのですがよくモデルの蛯原友里さんに似ているといわれます。

結婚を機に退職しようとも考えましたが、夫とも相談して子供を授かるまでは働き続けることにしました。

私の勤める会社は小さなイベント会社で社員もそう多くはありません。

その中の一人に入社2年目の俺君がいます。

俺君は若いですが好青年で仕事も出来る為、誰もが一目置く男性です。

私もそんな俺君に好意を抱いていました。

ただ、それは男性としてでは無く、一人の仕事のパートナーとしてですが。

俺君と私は年齢も離れていましたし俺君も私のことを慕ってくれているようで冗談も言い合う仲でした。

それが昨晩あんな事になるとは思いもしなかったのです。

昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、それを私と俺君との二人で片付ける事となりました。

私が机の書類を捜していた時の事です。

背後から俺君が、

「友里さんって、いいお尻してますよね」

と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し、俺くんの方を振り返りました。

すると、タイトのミニを突き出すような格好で書類を捜していた私を俺君は舐めるようなじっとりとした視線で凝視していたのです。

私はその視線がちょっと怖くなって思いのほか上に上がってしまっているタイトの裾を引っ張ってしまいました。

その行為がいけなかったのか、俺君はいきなり無言で私を羽交い締めにしてきたのです。

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

俺君は、もがく私を机に押し付け後ろからのしかかってきました。

私はその時やっと悲鳴を上げる事が出来ました。

ただ、ひどく弱々しい悲鳴だった事を覚えています。

「俺…君!ダメ!ダメえっ!」

「好きだったんだ!ずっと友里さんをこうしたかった!」

俺君はタイトに手を掛け引き下ろそうとします。

私は

「嫌、嫌ぁ!」

と言いながら両手で払おうとしました。

すると俺君は苛立ったのか、私を押し付けたまま両手を引き上げて後ろ手にさせると自分のネクタイで縛り上げたのです。

「嫌!あっ!俺くん、いや!あっあう!」

私は嫌悪感の無い悲鳴を上げている自分に驚きました。

その喘ぎには女が意識して使う独特の響きさえあったと思います。

私はひどく興奮し、訳が分からなくなっていました。

若さの塊のような俺君が私を拘束し力ずくで犯そうとしていたのです。

私はお尻を突き出したままの格好でただ身悶え喘いでいました。

その日は黒いショーツを穿いていた事も彼の興奮をより煽る結果となり、俺君は一気にタイトをめくりあげて下半身を剥き出しにして欲望のままに弄びました。

「何でこんないやらしいパンツ穿いてンの?友里はダンナと一発する予定だった?」

彼は私を呼び捨てにして、言葉で責めます。

私はすすり泣く様な声を洩らしながら首を振りました。

「エロいケツ…清楚なふりして本当は変態なんでしょ?」

彼は私のお尻を両手で鷲掴み、その感触を楽しんでいます。

「俺君…やめてえ…」

私の膝がガクガクと震え、踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。

不意に主人の事が脳裏を過ぎります。

こんな年下の男の子に、お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に犯されるの?こんな社内で、こんな格好で…

罪の意識とその数十倍の興奮が噴出したようでした。

タイトからストッキングとショーツを一気にずり下ろされ、剥き出しにされたお尻に俺君の舌が這い、指が滑り、爪が立てられます。

私の声は明らかに歓喜に溢れた響きに変わっていきました。

言葉では

「いやぁ…やめて、おねがい」

を繰り返しながら。

間もなく、主人の倍程ある俺君の分身が卑猥な音を発しながら、私を背後から貫きました。

「うっ!ああっ!あああぁぁぅぅーっ!!」

感じたことのない衝撃が子宮の奥まで届き、私は絶叫していました。

俺君は私の頭を押さえつけて、入り口から一気に奥まで突き上げてきます。

大きすぎる俺君のソレに、私は子宮まで犯されました。

主人の人並みのモノでは到底そこまでは届きません。

「あっ!だめっ!激しいっ!あっ、うっ!」

激しいピストンで奥を勢いよく突かれるたびに机もガタッガタッと軋み、その音すら私の快感を高めていきました。

「今までさ、頭ん中で俺、何回も友里のこと犯してんの。抵抗すんの抑えつけて、ココに無理やりハメるの想像してヌいてた……」

俺君は私のお尻を鷲掴んで、後ろ手で縛られて抵抗できない体に、言葉責めと強烈な突き上げを繰り返し、私は泣きながら何度も何度も絶頂に追いやられました。

獣のように繋がったその体勢で、少なくとも10回以上はイカされたと思います。

俺君の突き上げの激しさに私が堪えきれず顎を上げると、俺君は眉間にしわを寄せながら囁いてきました。

「友里…このまま中に出すから」

(え?い、今何て?)

一瞬反応が遅れた私の口を、俺君はその大きな手で塞ぎ腰を打ちつけ続けました。

「ふ…うーっ!ううぅーっ!」

それだけはダメと思って肩を揺すっても、脚をバタつかせても、抵抗になんかなるはずもなくピッタリと重なり合った身体は離れませんでした。

(ダメ…それだけは絶対にダメ!)

顔を歪め、首を振り、声を上げようと暴れましたが、くぐもった声が俺君の掌に吸い込まれていくだけでした。

「犯されてる友里もすっげー可愛い!くっ…出る…出すぞ…ウッ、ウッ、ウオォー!!」

「んっ…うっ、うっ、うううー!!!」

私の中を蹂躙するモノが更に大きくなったのを感じた次の瞬間、突き上げる動きを止めた俺君は獣のような雄叫びを上げて私の最奥に大量の白濁液を流し込んだのです。

一度目の行為が終わっても俺君は私を解放してくれず、挿入したまま私の顔を掴むとキスをしてきました。

「んーっ!」

無理やり舌をねじ込まれると、また俺君の腰が動き始め、抜かずの二回戦が始まりました。

一度射精したのに俺君のアレは漲ったままで、少しも衰えていませんでした。

穿つような突き上げに、さっき膣内に出された精液はさらにかき混ぜられ、子宮口へ押し込まれていくようでした。

「うっ…あっ…も…うダメ…お願い俺君…抜いて…抜いて…妊娠しちゃう」

「いいよ、友里の中にたっぷり抜いてあげる。くっ!出るぞ!妊娠しろっ!ウオオォーッ!!」

「ちがっ…あっ!いやっ!いやああぁーっ!やめて!やめてっ!やめてーっ!!」

そんな願いもむなしく2度目も膣内で出されました。

そのまま抜かずに計5、6回。

もっと出されていたかもしれません。

だんだんアソコが痺れてきて、俺君が射精するときに感じるあの脈動もあまり感じなくなってきました。

その間、俺君は数え切れないほど私をイカせ、3回失神させられました。

そのあとも俺君は様々な体位で私を犯し続けました。

もう抵抗する力なんて残ってないのに、フラフラになって動けない私の両手を床に押し付けられ万歳したような格好で馬乗りになられ

「俺君のモノになる」

ことを誓わされながら犯されました。

主人では感じることのできない凶悪なペニスで、身も心も俺君のモノになるように何度も何度も突き上げられ、私は泣き叫びながら狂わさせられました。

そのまま気を失うようにして眠った私。

俺君はいつの間にか先に帰ったようで私は夜中に目を覚ましました。

脱力しきった身体をなんとか起こすと、たっぷりと流し込まれた精子があとからあとから流れてきました。

暴れても男性の力には勝てず職場で犯された人妻OL

私は先日結婚したばかりの28歳です。

照れくさいのですがよくモデルの蛯原友里さんに似ているといわれます。

結婚を機に退職しようとも考えましたが、夫とも相談して子供を授かるまでは働き続けることにしました。

私の勤める会社は小さなイベント会社で社員もそう多くはありません。

その中の一人に入社2年目の俺君がいます。

俺君は若いですが好青年で仕事も出来る為、誰もが一目置く男性です。

私もそんな俺君に好意を抱いていました。

ただ、それは男性としてでは無く、一人の仕事のパートナーとしてですが。

俺君と私は年齢も離れていましたし俺君も私のことを慕ってくれているようで冗談も言い合う仲でした。

それが昨晩あんな事になるとは思いもしなかったのです。

昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、それを私と俺君との二人で片付ける事となりました。

私が机の書類を捜していた時の事です。

背後から俺君が、

「友里さんって、いいお尻してますよね」

と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し、俺くんの方を振り返りました。

すると、タイトのミニを突き出すような格好で書類を捜していた私を俺君は舐めるようなじっとりとした視線で凝視していたのです。

私はその視線がちょっと怖くなって思いのほか上に上がってしまっているタイトの裾を引っ張ってしまいました。

その行為がいけなかったのか、俺君はいきなり無言で私を羽交い締めにしてきたのです。

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

俺君は、もがく私を机に押し付け後ろからのしかかってきました。

私はその時やっと悲鳴を上げる事が出来ました。

ただ、ひどく弱々しい悲鳴だった事を覚えています。

「俺…君!ダメ!ダメえっ!」

「好きだったんだ!ずっと友里さんをこうしたかった!」

俺君はタイトに手を掛け引き下ろそうとします。

私は

「嫌、嫌ぁ!」

と言いながら両手で払おうとしました。

すると俺君は苛立ったのか、私を押し付けたまま両手を引き上げて後ろ手にさせると自分のネクタイで縛り上げたのです。

「嫌!あっ!俺くん、いや!あっあう!」

私は嫌悪感の無い悲鳴を上げている自分に驚きました。

その喘ぎには女が意識して使う独特の響きさえあったと思います。

私はひどく興奮し、訳が分からなくなっていました。

若さの塊のような俺君が私を拘束し力ずくで犯そうとしていたのです。

私はお尻を突き出したままの格好でただ身悶え喘いでいました。

その日は黒いショーツを穿いていた事も彼の興奮をより煽る結果となり、俺君は一気にタイトをめくりあげて下半身を剥き出しにして欲望のままに弄びました。

「何でこんないやらしいパンツ穿いてンの?友里はダンナと一発する予定だった?」

彼は私を呼び捨てにして、言葉で責めます。

私はすすり泣く様な声を洩らしながら首を振りました。

「エロいケツ…清楚なふりして本当は変態なんでしょ?」

彼は私のお尻を両手で鷲掴み、その感触を楽しんでいます。

「俺君…やめてえ…」

私の膝がガクガクと震え、踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。

不意に主人の事が脳裏を過ぎります。

こんな年下の男の子に、お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に犯されるの?こんな社内で、こんな格好で…

罪の意識とその数十倍の興奮が噴出したようでした。

タイトからストッキングとショーツを一気にずり下ろされ、剥き出しにされたお尻に俺君の舌が這い、指が滑り、爪が立てられます。

私の声は明らかに歓喜に溢れた響きに変わっていきました。

言葉では

「いやぁ…やめて、おねがい」

を繰り返しながら。

間もなく、主人の倍程ある俺君の分身が卑猥な音を発しながら、私を背後から貫きました。

「うっ!ああっ!あああぁぁぅぅーっ!!」

感じたことのない衝撃が子宮の奥まで届き、私は絶叫していました。

俺君は私の頭を押さえつけて、入り口から一気に奥まで突き上げてきます。

大きすぎる俺君のソレに、私は子宮まで犯されました。

主人の人並みのモノでは到底そこまでは届きません。

「あっ!だめっ!激しいっ!あっ、うっ!」

激しいピストンで奥を勢いよく突かれるたびに机もガタッガタッと軋み、その音すら私の快感を高めていきました。

「今までさ、頭ん中で俺、何回も友里のこと犯してんの。抵抗すんの抑えつけて、ココに無理やりハメるの想像してヌいてた……」

俺君は私のお尻を鷲掴んで、後ろ手で縛られて抵抗できない体に、言葉責めと強烈な突き上げを繰り返し、私は泣きながら何度も何度も絶頂に追いやられました。

獣のように繋がったその体勢で、少なくとも10回以上はイカされたと思います。

俺君の突き上げの激しさに私が堪えきれず顎を上げると、俺君は眉間にしわを寄せながら囁いてきました。

「友里…このまま中に出すから」

(え?い、今何て?)

一瞬反応が遅れた私の口を、俺君はその大きな手で塞ぎ腰を打ちつけ続けました。

「ふ…うーっ!ううぅーっ!」

それだけはダメと思って肩を揺すっても、脚をバタつかせても、抵抗になんかなるはずもなくピッタリと重なり合った身体は離れませんでした。

(ダメ…それだけは絶対にダメ!)

顔を歪め、首を振り、声を上げようと暴れましたが、くぐもった声が俺君の掌に吸い込まれていくだけでした。

「犯されてる友里もすっげー可愛い!くっ…出る…出すぞ…ウッ、ウッ、ウオォー!!」

「んっ…うっ、うっ、うううー!!!」

私の中を蹂躙するモノが更に大きくなったのを感じた次の瞬間、突き上げる動きを止めた俺君は獣のような雄叫びを上げて私の最奥に大量の白濁液を流し込んだのです。

一度目の行為が終わっても俺君は私を解放してくれず、挿入したまま私の顔を掴むとキスをしてきました。

「んーっ!」

無理やり舌をねじ込まれると、また俺君の腰が動き始め、抜かずの二回戦が始まりました。

一度射精したのに俺君のアレは漲ったままで、少しも衰えていませんでした。

穿つような突き上げに、さっき膣内に出された精液はさらにかき混ぜられ、子宮口へ押し込まれていくようでした。

「うっ…あっ…も…うダメ…お願い俺君…抜いて…抜いて…妊娠しちゃう」

「いいよ、友里の中にたっぷり抜いてあげる。くっ!出るぞ!妊娠しろっ!ウオオォーッ!!」

「ちがっ…あっ!いやっ!いやああぁーっ!やめてーっ!」

そんな願いもむなしく2度目も膣内で出されました。

そのまま抜かずに計5、6回。

もっと出されていたかもしれません。

だんだんアソコが痺れてきて、俺君が射精するときに感じるあの脈動もあまり感じなくなってきました。

その間、俺君は数え切れないほど私をイカせ、3回失神させられました。

そのあとも俺君は様々な体位で私を犯し続けました。

もう抵抗する力なんて残ってないのに、フラフラになって動けない私の両手を床に押し付けられ万歳したような格好で馬乗りになられ

「俺君のモノになる」

ことを誓わされながら犯されました。

主人では感じることのできない凶悪なペニスで、身も心も俺君のモノになるように何度も何度も突き上げられ、私は泣き叫びながら狂わさせられました。

そのまま気を失うようにして眠った私。

俺君はいつの間にか先に帰ったようで私は夜中に目を覚ましました。

脱力しきった身体をなんとか起こすと、たっぷりと流し込まれた精子があとからあとから流れてきました。

暴れても男性の力には勝てず職場で犯された人妻OL

私は先日結婚したばかりの28歳です。

照れくさいのですがよくモデルの蛯原友里さんに似ているといわれます。

結婚を機に退職しようとも考えましたが、夫とも相談して子供を授かるまでは働き続けることにしました。

私の勤める会社は小さなイベント会社で社員もそう多くはありません。

その中の一人に入社2年目の俺君がいます。

俺君は若いですが好青年で仕事も出来る為、誰もが一目置く男性です。

私もそんな俺君に好意を抱いていました。

ただ、それは男性としてでは無く、一人の仕事のパートナーとしてですが。

俺君と私は年齢も離れていましたし俺君も私のことを慕ってくれているようで冗談も言い合う仲でした。

それが昨晩あんな事になるとは思いもしなかったのです。

昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、それを私と俺君との二人で片付ける事となりました。

私が机の書類を捜していた時の事です。

背後から俺君が、

「友里さんって、いいお尻してますよね」

と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し、俺くんの方を振り返りました。

すると、タイトのミニを突き出すような格好で書類を捜していた私を俺君は舐めるようなじっとりとした視線で凝視していたのです。

私はその視線がちょっと怖くなって思いのほか上に上がってしまっているタイトの裾を引っ張ってしまいました。

その行為がいけなかったのか、俺君はいきなり無言で私を羽交い締めにしてきたのです。

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

俺君は、もがく私を机に押し付け後ろからのしかかってきました。

私はその時やっと悲鳴を上げる事が出来ました。

ただ、ひどく弱々しい悲鳴だった事を覚えています。

「俺…君!ダメ!ダメえっ!」

「好きだったんだ!ずっと友里さんをこうしたかった!」

俺君はタイトに手を掛け引き下ろそうとします。

私は

「嫌、嫌ぁ!」

と言いながら両手で払おうとしました。

すると俺君は苛立ったのか、私を押し付けたまま両手を引き上げて後ろ手にさせると自分のネクタイで縛り上げたのです。

「嫌!あっ!俺くん、いや!あっあう!」

私は嫌悪感の無い悲鳴を上げている自分に驚きました。

その喘ぎには女が意識して使う独特の響きさえあったと思います。

私はひどく興奮し、訳が分からなくなっていました。

若さの塊のような俺君が私を拘束し力ずくで犯そうとしていたのです。

私はお尻を突き出したままの格好でただ身悶え喘いでいました。

その日は黒いショーツを穿いていた事も彼の興奮をより煽る結果となり、俺君は一気にタイトをめくりあげて下半身を剥き出しにして欲望のままに弄びました。

「何でこんないやらしいパンツ穿いてンの?友里はダンナと一発する予定だった?」

彼は私を呼び捨てにして、言葉で責めます。

私はすすり泣く様な声を洩らしながら首を振りました。

「エロいケツ…清楚なふりして本当は変態なんでしょ?」

彼は私のお尻を両手で鷲掴み、その感触を楽しんでいます。

「俺君…やめてえ…」

私の膝がガクガクと震え、踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。

不意に主人の事が脳裏を過ぎります。

こんな年下の男の子に、お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に犯されるの?こんな社内で、こんな格好で…

罪の意識とその数十倍の興奮が噴出したようでした。

タイトからストッキングとショーツを一気にずり下ろされ、剥き出しにされたお尻に俺君の舌が這い、指が滑り、爪が立てられます。

私の声は明らかに歓喜に溢れた響きに変わっていきました。

言葉では

「いやぁ…やめて、おねがい」

を繰り返しながら。

間もなく、主人の倍程ある俺君の分身が卑猥な音を発しながら、私を背後から貫きました。

「うっ!ああっ!あああぁぁぅぅーっ!!」

感じたことのない衝撃が子宮の奥まで届き、私は絶叫していました。

俺君は私の頭を押さえつけて、入り口から一気に奥まで突き上げてきます。

大きすぎる俺君のソレに、私は子宮まで犯されました。

主人の人並みのモノでは到底そこまでは届きません。

「あっ!だめっ!激しいっ!あっ、うっ!」

激しいピストンで奥を勢いよく突かれるたびに机もガタッガタッと軋み、その音すら私の快感を高めていきました。

「今までさ、頭ん中で俺、何回も友里のこと犯してんの。抵抗すんの抑えつけて、ココに無理やりハメるの想像してヌいてた……」

俺君は私のお尻を鷲掴んで、後ろ手で縛られて抵抗できない体に、言葉責めと強烈な突き上げを繰り返し、私は泣きながら何度も何度も絶頂に追いやられました。

獣のように繋がったその体勢で、少なくとも10回以上はイカされたと思います。

俺君の突き上げの激しさに私が堪えきれず顎を上げると、俺君は眉間にしわを寄せながら囁いてきました。

「友里…このまま中に出すから」

(え?い、今何て?)

一瞬反応が遅れた私の口を、俺君はその大きな手で塞ぎ腰を打ちつけ続けました。

「ふ…うーっ!ううぅーっ!」

それだけはダメと思って肩を揺すっても、脚をバタつかせても、抵抗になんかなるはずもなくピッタリと重なり合った身体は離れませんでした。

(ダメ…それだけは絶対に…)

顔を歪め、首を振り、声を上げようと暴れましたが、くぐもった声が俺君の掌に吸い込まれていくだけでした。

「犯されてる友里もすっげー可愛い!くっ…出る…出すぞ…ウッ、ウッ、ウオォー!!」

「んっ…うっ、うっ、うううー!!!」

私の中を蹂躙するモノが更に大きくなったのを感じた次の瞬間、突き上げる動きを止めた俺君は獣のような雄叫びを上げて私の最奥に大量の白濁液を流し込んだのです。

一度目の行為が終わっても俺君は私を解放してくれず、挿入したまま、私の顔を掴むとキスをしてきました。

「んーっ!」

無理やり舌をねじ込まれると、また俺君の腰が動き始め、抜かずの二回戦が始まりました。

一度射精したのに俺君のアレは漲ったままで、少しも衰えていませんでした。

穿つような突き上げに、さっき膣内に出された精液はさらにかき混ぜられ、子宮口へ押し込まれていくようでした。

「うっ…あっ…も…うダメ…お願い俺君…抜いて…抜いて…」

「いいよ、友里の中にたっぷり抜いてあげる。くっ!出るぞ!ウオっ!ウオオォーッ!!」

「ちがっ…あっ!いやっ!いやああぁーっ!!」

そんな願いもむなしく2度目も膣内で出されました。

そのまま抜かずに計5、6回。

もっと出されていたかもしれません。

だんだんアソコが痺れてきて、俺君が射精するときに感じるあの脈動もあまり感じなくなってきました。

その間、俺君は数え切れないほど私をイカせ、3回失神させられました。

そのあとも俺君は様々な体位で私を犯し続けました。

もう抵抗する力なんて残ってないのに、フラフラになって動けない私の両手を床に押し付けられ万歳したような格好で馬乗りになられ

「俺君のモノになる」

ことを誓わされながら犯されました。

主人では感じることのできない凶悪なペニスで、身も心も俺君のモノになるように何度も何度も突き上げられ、私は泣き叫びながら狂わさせられました。

そのまま気を失うようにして眠った私。

俺君はいつの間にか先に帰ったようで私は夜中に目を覚ましました。

脱力しきった身体をなんとか起こすと、たっぷりと流し込まれた精子があとからあとから流れてきました。

暴れても男性の力には勝てず職場で犯された人妻OL

私は先日結婚したばかりの28歳です。

照れくさいのですがよくモデルの蛯原友里さんに似ているといわれます。

結婚を機に退職しようとも考えましたが、夫とも相談して子供を授かるまでは働き続けることにしました。

私の勤める会社は小さなイベント会社で社員もそう多くはありません。

その中の一人に入社2年目の俺君がいます。

俺君は若いですが好青年で仕事も出来る為、誰もが一目置く男性です。

私もそんな俺君に好意を抱いていました。

ただ、それは男性としてでは無く、一人の仕事のパートナーとしてですが。

俺君と私は年齢も離れていましたし俺君も私のことを慕ってくれているようで冗談も言い合う仲でした。

それが昨晩あんな事になるとは思いもしなかったのです。

昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、それを私と俺君との二人で片付ける事となりました。

私が机の書類を捜していた時の事です。

背後から俺君が、

「友里さんって、いいお尻してますよね」

と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し、俺くんの方を振り返りました。

すると、タイトのミニを突き出すような格好で書類を捜していた私を俺君は舐めるようなじっとりとした視線で凝視していたのです。

私はその視線がちょっと怖くなって思いのほか上に上がってしまっているタイトの裾を引っ張ってしまいました。

その行為がいけなかったのか、俺君はいきなり無言で私を羽交い締めにしてきたのです。

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

俺君は、もがく私を机に押し付け後ろからのしかかってきました。

私はその時やっと悲鳴を上げる事が出来ました。

ただ、ひどく弱々しい悲鳴だった事を覚えています。

「俺…君!ダメ!ダメえっ!」

「好きだったんだ!ずっと友里さんをこうしたかった!」

俺君はタイトに手を掛け引き下ろそうとします。

私は

「嫌、嫌ぁ!」

と言いながら両手で払おうとしました。

すると俺君は苛立ったのか、私を押し付けたまま両手を引き上げて後ろ手にさせると自分のネクタイで縛り上げたのです。

「嫌!あっ!俺くん、いや!あっあう!」

私は嫌悪感の無い悲鳴を上げている自分に驚きました。

その喘ぎには女が意識して使う独特の響きさえあったと思います。

私はひどく興奮し、訳が分からなくなっていました。

若さの塊のような俺君が私を拘束し力ずくで犯そうとしていたのです。

私はお尻を突き出したままの格好でただ身悶え喘いでいました。

その日は黒いショーツを穿いていた事も彼の興奮をより煽る結果となり、俺君は一気にタイトをめくりあげて下半身を剥き出しにして欲望のままに弄びました。

「何でこんないやらしいパンツ穿いてンの?友里はダンナと一発する予定だった?」

彼は私を呼び捨てにして、言葉で責めます。

私はすすり泣く様な声を洩らしながら首を振りました。

「エロいケツ…清楚なふりして本当は変態なんでしょ?」

彼は私のお尻を両手で鷲掴み、その感触を楽しんでいます。

「俺君…やめてえ…」

私の膝がガクガクと震え、踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。

不意に主人の事が脳裏を過ぎります。

こんな年下の男の子に、お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に犯されるの?こんな社内で、こんな格好で…

罪の意識とその数十倍の興奮が噴出したようでした。

タイトからストッキングとショーツを一気にずり下ろされ、剥き出しにされたお尻に俺君の舌が這い、指が滑り、爪が立てられます。

私の声は明らかに歓喜に溢れた響きに変わっていきました。

言葉では

「いやぁ…やめて、おねがい」

を繰り返しながら。

間もなく、主人の倍程ある俺君の分身が卑猥な音を発しながら、私を背後から貫きました。

「うっ!ああっ!あああぁぁぅぅーっ!!」

感じたことのない衝撃が子宮の奥まで届き、私は絶叫していました。

俺君は私の頭を押さえつけて、入り口から一気に奥まで突き上げてきます。

大きすぎる俺君のソレに、私は子宮まで犯されました。

主人の人並みのモノでは到底そこまでは届きません。

「あっ!だめっ!激しいっ!あっ、うっ!」

激しいピストンで奥を勢いよく突かれるたびに机もガタッガタッと軋み、その音すら私の快感を高めていきました。

「今までさ、頭ん中で俺、何回も友里のこと犯してんの。抵抗すんの抑えつけて、ココに無理やりハメるの想像してヌいてた……」

俺君は私のお尻を鷲掴んで、後ろ手で縛られて抵抗できない体に、言葉責めと強烈な突き上げを繰り返し、私は泣きながら何度も何度も絶頂に追いやられました。

獣のように繋がったその体勢で、少なくとも10回以上はイカされたと思います。

俺君の突き上げの激しさに私が堪えきれず顎を上げると、俺君は眉間にしわを寄せながら囁いてきました。

「友里…このまま中に出すから」

(え?い、今何て?)

一瞬反応が遅れた私の口を、俺君はその大きな手で塞ぎ腰を打ちつけ続けました。

「ふ…うーっ!ううぅーっ!」

それだけはダメと思って肩を揺すっても、脚をバタつかせても、抵抗になんかなるはずもなくピッタリと重なり合った身体は離れませんでした。

(ダメ…それだけは絶対に…)

顔を歪め、首を振り、声を上げようと暴れましたが、くぐもった声が俺君の掌に吸い込まれていくだけでした。

「犯されてる友里もすっげー可愛い!くっ…出る…出すぞ…ウッ、ウッ、ウオォー!!」

「んっ…うっ、うっ、うううー!!!」

私の中を蹂躙するモノが更に大きくなったのを感じた次の瞬間、突き上げる動きを止めた俺君は獣のような雄叫びを上げて私の最奥に大量の白濁液を流し込んだのです。

一度目の行為が終わっても俺君は私を解放してくれず、挿入したまま、私の顔を掴むとキスをしてきました。

「んーっ!」

無理やり舌をねじ込まれると、また俺君の腰が動き始め、抜かずの二回戦が始まりました。

一度射精したのに俺君のアレは漲ったままで、少しも衰えていませんでした。

穿つような突き上げに、さっき膣内に出された精液はさらにかき混ぜられ、子宮口へ押し込まれていくようでした。

「うっ…あっ…も…うダメ…お願い俺君…抜いて…抜いて…」

そんな願いもむなしく2度目の射精も膣内で出されました。

だんだんアソコが痺れてきて、俺君が射精するときに感じるあの脈動もあまり感じなくなってきました。

そのまま抜かずに計5、6回。

もっと出されていたかもしれません。

その間、数え切れないほど私をイカせ、3回失神させられました。

そのあとも俺君は様々な体位で私を犯し続けました。

もう抵抗する力なんて残ってないのに、フラフラになって動けない私の両手を床に押し付けられ万歳したような格好で馬乗りになられ

「俺君のモノになる」

ことを誓わされながら犯されました。

主人では感じることのできない凶悪なペニスで、身も心も俺君のモノになるように何度も何度も突き上げられ、私は泣き叫びながら狂わさせられました。

そのまま気を失うようにして眠った私。

俺君はいつの間にか先に帰ったようで私は夜中に目を覚ましました。

脱力しきった身体をなんとか起こすと、たっぷりと流し込まれた精子があとからあとから流れてきました。

暴れても男性の力には勝てず職場で犯された人妻OL

私は先日結婚したばかりの28歳です。

照れくさいのですがよくモデルの蛯原友里さんに似ているといわれます。

結婚を機に退職しようとも考えましたが、夫とも相談して子供を授かるまでは働き続けることにしました。

私の勤める会社は小さなイベント会社で社員もそう多くはありません。

その中の一人に入社2年目の俺君がいます。

俺君は若いですが好青年で仕事も出来る為、誰もが一目置く男性です。

私もそんな俺君に好意を抱いていました。

ただ、それは男性としてでは無く、一人の仕事のパートナーとしてですが。

俺君と私は年齢も離れていましたし俺君も私のことを慕ってくれているようで冗談も言い合う仲でした。

それが昨晩あんな事になるとは思いもしなかったのです。

昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、それを私と俺君との二人で片付ける事となりました。

私が机の書類を捜していた時の事です。

背後から俺君が、

「友里さんって、いいお尻してますよね」

と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」

と私は笑いながら返し、俺くんの方を振り返りました。

すると、タイトのミニを突き出すような格好で書類を捜していた私を俺君は舐めるようなじっとりとした視線で凝視していたのです。

私はその視線がちょっと怖くなって思いのほか上に上がってしまっているタイトの裾を引っ張ってしまいました。

その行為がいけなかったのか、俺君はいきなり無言で私を羽交い締めにしてきたのです。

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

俺君は、もがく私を机に押し付け後ろからのしかかってきました。

私はその時やっと悲鳴を上げる事が出来ました。

ただ、ひどく弱々しい悲鳴だった事を覚えています。

「俺…君!ダメ!ダメえっ!」

「好きだったんだ!ずっと友里さんをこうしたかった!」

俺君はタイトに手を掛け引き下ろそうとします。

私は

「嫌、嫌ぁ!」

と言いながら両手で払おうとしました。

すると俺君は苛立ったのか、私を押し付けたまま両手を引き上げて後ろ手にさせると自分のネクタイで縛り上げたのです。

「嫌!あっ!俺くん、いや!あっあう!」

私は嫌悪感の無い悲鳴を上げている自分に驚きました。

その喘ぎには女が意識して使う独特の響きさえあったと思います。

私はひどく興奮し、訳が分からなくなっていました。

若さの塊のような俺君が私を拘束し力ずくで犯そうとしていたのです。

私はお尻を突き出したままの格好でただ身悶え喘いでいました。

その日は黒いショーツを穿いていた事も彼の興奮をより煽る結果となり、俺君は一気にタイトをめくりあげて下半身を剥き出しにして欲望のままに弄びました。

「何でこんないやらしいパンツ穿いてンの?友里はダンナと一発する予定だった?」

彼は私を呼び捨てにして、言葉で責めます。

私はすすり泣く様な声を洩らしながら首を振りました。

「エロいケツ…清楚なふりして本当は変態なんでしょ?」

彼は私のお尻を両手で鷲掴み、その感触を楽しんでいます。

「俺君…やめてえ…」

私の膝がガクガクと震え、踏ん張った両足が床を滑ります。

異常な興奮に耐えていました。

不意に主人の事が脳裏を過ぎります。

こんな年下の男の子に、お尻を嬲られて犯されようとしている。

本当に犯されるの?こんな社内で、こんな格好で…

罪の意識とその数十倍の興奮が噴出したようでした。

タイトからストッキングとショーツを一気にずり下ろされ、剥き出しにされたお尻に俺君の舌が這い、指が滑り、爪が立てられます。

私の声は明らかに歓喜に溢れた響きに変わっていきました。

言葉では

「いや、やめて、おねがい」

を繰り返しながら。

間もなく、主人の倍程ある俺君の分身が卑猥な音を発しながら、私を背後から貫きました。

「うあっ!ああっ!あああぁぁぅぅーっ!!」

感じたことのない衝撃が子宮の奥まで届き、私は絶叫していました。

俺君は私の頭を押さえつけて、入り口から一気に奥まで突き上げてきます。

大きすぎる俺君のソレに、私は子宮の中まで犯されました。

主人の人並みのモノでは到底そこまでは届きません。

「あっ!だめっ!は…激しいっ!あっ、うっ」

激しいピストンで奥を勢いよく突かれるたびに机もガタッガタッと軋み、その音すら私の快感を高めていきました。

「今までさ、頭ん中で俺、何回も友里のこと犯してんの。抵抗すんの抑えつけて、ココに無理やりハメるの想像してヌいてた……」

俺君は私のお尻を鷲掴んで、後ろ手で縛られて抵抗できない体に言葉責めのと強烈な突き上げを繰り返し、私は泣きながら何度も何度も絶頂に追いやられました。

獣のように繋がったその体勢で、少なくとも10回以上はイカされたと思います。

俺君の突き上げの激しさに私が堪えきれず顎を上げると、俺君は眉間にしわを寄せながら囁いてきました。

「友里…このまま中に出すから」

一瞬反応が遅れた私の口元を、俺君はその大きな手で塞ぎ腰を打ちつけ続けました。

それだけはダメと思って肩を揺すっても、脚をバタつかせても、抵抗になんかなるはずもなくピッタリと重なり合った身体は離れませんでした。

顔を歪め、首を振り、声を上げようと暴れましたが、くぐもった声が俺君の掌に吸い込まれていくだけでした。

「犯されてる友里もすっげー可愛い!くっ…出る…出すぞ…ウッ、ウッ、ウオォー!!」

私の中を蹂躙するモノが更に大きくなったのを感じた次の瞬間、突き上げる動きを止めた俺君は獣のような雄叫びを上げて私の最奥に大量の白濁液を流し込んだのです。

一度目の行為が終わっても俺君は私を解放してくれず、挿入したまま、私の顔をつかむとキスをしてきました。

「ん~っ!」

無理やり舌をねじ込まれると、また俺君の腰が動き始め、抜かずの二回戦が始まりました。

一度射精したのに俺君のアレは漲ったままで、少しも衰えていませんでした。

穿つような突き上げに、さっき膣内に出された精液はさらにかき混ぜられ、子宮口へ押し込まれていくようでした。

「うっ…あっ…も…うダメ…お願い俺君…抜いて…抜いて…」

そんな願いもむなしく2度目の射精も膣内で出されました。

だんだんアソコが痺れてきて、俺君が射精するときに感じるあの脈動もあまり感じなくなってきました。

そのまま抜かずに計5、6回。

もっと出されていたかもしれません。

その間、数え切れないほど私をイカせ、3回失神させられました。

そのあとも俺君は様々な体位で私を犯し続けました。

もう抵抗する力なんて残ってないのに、フラフラになって動けない私の両手を床に押し付けられ万歳したような格好で馬乗りになられ

「俺君のモノになる」

ことを誓わされながら犯されました。

主人では感じることのできない凶悪なペニスで、身も心も俺君のモノになるように何度も何度も突き上げられ、私は泣き叫びながら狂わさせられました。

そのまま気を失うようにして眠った私。

俺君はいつの間にか先に帰ったようで私は夜中に目を覚ましました。

脱力しきった身体をなんとか起こすと、たっぷりと流し込まれた精子があとからあとから流れてきました。

忘年会終わりのエロ上司

忘年会で相当飲んでただの酔っ払いになった上司のエロが暴発した。

駅で階段を登ろうとしたらミニスカJKが目の前を通った。エロ上司はしゃがんでスマホの動画を撮影。ターゲットはミニスカJKのスカートの中。取り終わると階段を登り始めた。
改札を通ってホームに行き先ほどのミニスカJKの背後についた。スマホに夢中のミニスカJKにエロ上司の盗撮用無音カメラがスカートの下に差し込まれての連写。その後乗った列車の中で盗撮が続いていた。私とエロ上司の向かいにミニスカJK。明らかに股が緩いので微妙に見えないレベルの股開き。でもエロ上司はその前までの盗撮でパンティーの色を知っているので私の耳元で「あの子、今日はピンクだよ。」と言ってきた。2つ目の駅でミニスカJKは降りて行った。

次に目の前に座ったのは妹だった。こちらも飲み会の帰りだったので少々酔っていた。白地のVネック大き目のミニスカニットワンピで登場。しかも巨乳。なにせGカップですから・・・。最初はスマホを見ていたが途中から寝ていた。少々どころではなく相当酔っていたもよう。隣の車両から男2人が妹の両隣に座った。そして体を触っても反応が薄かったのでパンティーを脱がしてマンコの中に媚薬カプセルを挿入した。すぐに効果が出て大きな喘ぎ声を出し始めた。手マンで潮吹きするとアヘアヘ状態になった。1人が即ハメでメガチンコを生挿入。もう1人がメガチンコをイマラチオ。そして中出し。もう1人も生挿入し中出し。そしてエロ上司の出番です。エロ上司の特大級メガチンコに歓声の痴漢男たち。中挿入後高速ピストンで飛ばすがなかなかイカないエロ上司。そして高速ピストン約300回でやっと中出し。しかも1年以上抜いていない濃厚精液を妹のマンコの中にたっぷりと注いだ。しかし、これで終わらなかった。さらに2回戦・3回戦と中出し生ハメは続いた。エロ上司降車駅到着1分前まで続いた中出し生ハメ。妹の写真を撮るエロ上司と痴漢男たち。ブラ・パンティーは痴漢男たちが持って行った。

妹をなんとか駅で降ろしてトイレに行ってから迎えの車に乗って家に帰りました。

忘年会で人妻をお持ち帰りしたエッチ体験

会社の忘年会でした。
今夜こそ、狙っている由美を何とかしようと考えていました。
まずは場所取り、彼女をはじに座らせそして僕はその隣に
由美は人妻で、ご主人は趣味で空手をしているそうです。
髪は肩までかかるくらいの長さのストレート
制服の時はベストと上着を着ています。
今夜はモヘアのセーターです。意外と大きい!!
その時点で僕の股間はもうギンギン
宴会の最中は彼女を飽きさせないように精一杯盛り上げました。

酔いも回るうちに彼女も僕に気を許して僕の膝やら肩をぺたぺた
と触ってきます。その間僕もお返しに軽く膝をタッチ
終止にこやかで「これはいける!」っと思いました。
そろそろ終わりに近づき始めたので
「帰るの?僕の良く行くショットバーでもう少し話しようよ」
「うん、今夜は楽しかったからまだ帰りたくないし
付き合うよ」なんとラッキー!!
BARに入りカウンターの奥へ陣取ります。
「なんにする?」「分からないから何か頼んで」
それならと少し強めのカクテルで注文、マスターが作ってくれたのは
トムコリンズ、GINがベースで口当たりはいいけど彼女の飲んでる
量からすると、これ2杯で足に来る予定
彼女がトイレにと席を立った、チャンス
マスターに同じ物を注文するが、今度は少し強くしてとオーダー
飲んで見ると「うん、強い・・・」
僕は飲んでるフリをして彼女に勧め本当に足にきたみたいです。
気分がいいと僕の肩に寄り添ってきました。
ためしに彼女の膝に手を置いて見ます。
嫌がる様子はなく、かえって足を開き気味にしてくれるではありませんか。
それならと内モモをさすり、ストッキングの感触を楽しみます。
場所がカウンターの奥なので他の客からは死角になり暗くてよく見えないはずで
す。
スカートが上にずり上がりパンティーの脇に指がとどきます。
それでも嫌がらない・・・図に乗って指先で遊んでいました。
酔ってるせいもありますが、確かに彼女の目はトロ~ンとした表情に
変わって来ています。
彼女にそっと耳打ちしました
「出ようか・・・」「うん・・・・」
店を出てエレベーターに乗ります
エレベーターのドアが閉まると同時に彼女を抱き寄せディープキス
最初はビクッとしましたが、そのまま僕に身を預けるように唇を合わせてきます。
エレベーターがチン!といったので慌てて離れましたが
下りてビルの影でまた唇を求め合いました。
それから行く先は決まっています。
ホテルの部屋にに入るとまたキスをします
(すいませんキスが好きなキス魔なもんで(^^;)
お互いの口と口が性器になったようなべチョべちょなキスです。
彼女のミニスカートをたくし上げパンティーストッキングがあらわになります
僕は愚息を彼女の股間にぐいぐい押し付け両手でヒップをもみます
彼女の女部と僕の愚息が擦れ合います。
彼女のそこは熱くなっているのが股間から伝わってきて十分濡れているのが
分かります。
立ったまま、彼女の股間に手を伸ばしクリあたりに手を沿えて見ると
そこはもうぐっしょり、彼女の背中側にまわり後ろから左手はおっぱい
右手はストッキングからそしてショーツの中に・・・・
指先にジョリっとした感触が伝わってきます。おっぱいをもみながら
指先でクリを探ります。やはりストッキングをはいているせいで指が動かしにくく
仕方なく彼女のストッキングとショーツをさっと下に下ろします。
「あっ!やぁ」っと言う彼女すぐに体制を元の位置に!
背中に張り付きセーターの下から左手を・・・ブラを押し上げ
直接乳房をを、・・・う~んなんて感触がいいんだろう
彼女のおっぱいは凄い柔らかくふにゃふにゃです。
おっぱいを揉みながら乳首をつまんで見ますと
「あぁ~~ん」てはなにかかるいい声!!
右手は人差し指と薬指で彼女の肉ヒダを開き中指でクリを刺激
彼女の陰汁をすくいながらクリに塗りつけていきます。
彼女のクリはプニョ・・・プニョっとして右に曲がったり左に曲がったり
それだけで立っているのも辛そうに膝を曲げて前のめりになりあやうく倒れそうに
体制を整えベッドに手を付かせ安定させます。
もうこの時点で2人とも野獣化してました。
「あっ!あ~あっ!」なんともいい声で鳴いてくれます。
憧れの人妻が僕の腕の中であえいでいます。最高に幸せ!
あとから、あとから陰汁が溢れてくるので指が滑り彼女の中にツルリと入りまし
た。
そのまま中指を侵入させて、中指を彼女の中で泳がせます。
それはもう!中の粘膜は柔らかく指を入れてるだけでも気持ちいい感じです。
中指を曲げてクリの裏を探って見ます。その間もグチュ、グッチュといやらしい音
がします
中にヒダヒダが沢山あってザラザラした感じです。
そこを指の腹でグリグリしていると
「あ~~~!」っと言って頭を左右に振り髪の毛が僕の顔にペシッ!パシッ!
幸せ!!(^^)
彼女は脚がガクガク痙攣しています。
服を着たままベッドに倒れこみ、彼女の腰を両手でグイッと引き寄せ
パンパンに膨らんだ僕の愚息を彼女の女芯へ・・・
差し込もうと彼女のあそこを見てみると、ぽっかり穴があいています。
何故か冷静に「へ~こうなっているんだ、」と眺めてしまいました
そしていよいよ突入!
ズブズブっと差し込んでがゆっくり奥へ・・・
「うっ!ヤバこの体制なんか行きそう・・・・気持ちヨスギ!」
そう思ったのですぐに抜いて彼女をひっくり返し正上位でいざ挿入!
彼女の体を抱えるよう両手を彼女の背中に回し、ズンズン突きます。
下半身の凄い密着間!こんなに合う密着感は初めてです。
彼女がいいのか?2人の物が相性がいいの分かりませんが
しっかりとマッチしているのは間違いないです。
「お願い、上も脱がして!貴方も脱いで!」
彼女の服を剥ぎ取り、僕も裸に!
彼女の背中を抱えるように手を回して腰は密着したままがんがん突きます
愚息の先に、多分子宮と思いますが肉玉が当たっているのが分かるんです。
もう、今までこんな気持ちいいSEXは初めてです。
彼女が両足を開きもっと奥へ僕を導こうとします。
「あ~~~」っと彼女が叫んだら、彼女の脚は「ガクガクガク}
そしたら、僕の下半身が生あたたく感じました。
僕も同時にドクドクン・・・・
初めての経験ですが、これが潮吹き?
あとで彼女に聞くと、彼女も初めてで「分からないわ?」
っと言ってました
(ホテルの方へ、床まで濡らしてごめんなさい)
それはそれは気持ちのいいHでしたね。
それからお風呂に入って再戦しました。
彼女もこんなに相性のいいHは初めて!っと言って喜んでいます。
さっきも会社で人目を盗んでは会社内で咥えてもらったり
制服のまま立ちバックして楽しん来ました。
う~~幸せこんなにいいH相手が近くに見つかるなんて♪

法事の晩に、母に欲情して中出し

親戚の法事があり、当時高校生になったばかりの僕は、仕事で忙しい父に代わり母と出席することにした。この晩に何が起こるかまだ知らなかった僕は、行きの新幹線の中で気づまりな親戚の顔を思い浮かべながらうんざりしていた。
母は僕に気を使ってそっと耳元で言った。
「大丈夫よ、親戚の方はみんないい方たちだし、一応ホテルも取っておいたから」
「わかった。粗相のないように気をつけるよ、ママ(当時親をパパ、ママと呼んでた)」

法事の席でのことは特に書くことはない。めったに会わない人たちだったし、いろいろやることがあってばたばたしていたこととご飯をたくさん食べたこと、そしてホテルのチェックインを口実に早々に退席したことくらいしか覚えていないのだ。

 そして、僕らはホテルに着いた。僕もへとへとだったが、母はもっとぐったりしていた。気を使いすぎたのであろう。母はベッドに倒れこんだ。
僕は、母をそっとしておくために、先にお風呂に入ることにした。

 お風呂に入って一息つくと不思議と疲れは取れたような気がした。ほっと一息つくとパジャマに着替え、僕は寝室に戻った。
 母は静かな寝息を立てて眠っていた。ふと、いたずら心が自分の中に芽生えてくるのを感じた。僕はそっと、母の枕元に行くと、母のブラウスのボタンをそっとはずしてみた。

 ぷるっという感じで、母の胸がブラジャーとともに外にはみ出してきた。小柄だが少しポチャッとした感じの母の胸はその日やけに色っぽく見えた。いつもはなんてことのない母の体なのに・・・。

 気づくと僕は母の胸をブラジャーの上からそっとなでていた。
「う、うーん」
 母が声を上げる。どきっとして手を離す。母の寝息がまた始まる。僕はまたそっとなでる。そんなことを繰り返していると母はちょっときつい声で言った。
「かずちゃん」
 ドキッとした僕は、手を離した。すると母は優しい声で言った。

「もう、こんなおばさんのおっぱいさわって。赤ちゃんみたいよ。おかしなかずちゃん」
「ご、ごめん。つい・・・」
 二人の間に気まずい沈黙が漂う。母は気を使ったように優しい声をかけてくる。
「もう、お風呂には入ったの?」
「う、うん・・・・ママ、久しぶりに一緒に入ろうか?」
 僕は、冗談めかしてそういってみた。母が笑ってくれれば十分だった。だが、母は予想と反する言葉を言った。

「そうね、背中でも流してもらおうかしら」
「え!」
 僕はどぎまぎして叫ぶと、母はベッドの上に座りなおして、言った。
「さあ、かずちゃん、服脱がすの手伝って」
 僕はどぎまぎしながら、ブラウスのボタンをはずした。そして、スカートのファスナーをおろしてスカートを下に下ろすと母はブラとパンティーだけの姿になった。

 母は髪をたくし上げて、僕に背中を向けた。
「はずしかた、わかるかしら?」
 僕はなんとか、後ろのホックをはずす。手際はよくない。
「パンティも」
 そっと、両手をかけて下に下ろす。思わず、あそこの毛を見つめてしまう。
「もう、Hなんだから」
 そういうと、母はお風呂のほうに歩き出した。

「早くいらっしゃい」
 僕はあわてて服を脱ぐと母の後を追った。
 お風呂場に入ると、母は湯船にお湯を張るため、蛇口をひねり、そして僕にいすに座るように指示してきた。
僕はいすに座って母の体を改めて見つめる。むくむくっと僕のあそこが大きく固くなり始める。

「こーら、悪い子だ」
 そういうと、母はタオルに石鹸をつけ、そして抱きしめるような体勢になる。その気持ちよさにますます僕の股間はいきり立つ。
「もう、高校生でこんな大きかったら、これからどれだけ女を泣かせるのかしらね」
 そういうと、母は僕のあれをやさしく握って上下に動かし始める。自分でやるより気持ちがいい。
どろっ、という感じで僕は射精してしまった。
「あ、ごめん」
 手に白い液をためた母に僕は思わず、謝る。母はふふっと笑うと、今度は僕の手をとって自分のあそこに導く。

「ここ、さわってごらんなさい。そう、もう、ちょっと強くてもいいわ。そうそう。そのこりこりしたところがクリトリスっていってね。女がとっても敏感なところなのよ」
 僕は、そのクリトリスという、雑誌でしか知らなかったそこを夢中になってこすってみた。
「そうよ、かずちゃん、上手よ。そうそう。・・・・うっ!」
 母はびくびくっと痙攣した。僕はそのあまりに激しい姿に驚いてしまった。
「大丈夫よ、気持ちよすぎてああなっただけだから」
 そして、お風呂の床に、仰向けに倒れると、両足をぱっと開いた。

「さあ、ここよ。ここに、その大きいものを入れるのよ」
 僕は、体を近寄せると母は、僕のアレをつかみ、そして自分のあそこに導いてくれた。
にゅるんという感じで、あそこに入る。その生暖かい感触の気持ちよさといったら、僕は頭が真っ白になるのを感じた。

「うう、ママ、ママ・・・」
 うわごとのように、つぶやきながら母に抱きつくと、母は下からささやく。
「だめよ、ちゃんと腰を動かしなさい。そう、そういう感じ。そうそう・・・」
 そして母の指示するとおりに腰を動かし、僕はその日、二回目の射精をした。母は下からまた同じようにびくびくと痙攣しながら抱きついてくる。

「いっちゃう!」と叫びながら。僕はなんともいえない満足感に包まれる。初体験で母をいかせて、変な自信をつけてしまったのだ。
 僕はその後、ベッドの上で、母の指導の下、様々なテクニックを教わった。そして数時間後、僕らは抱き合ったまま心地よい眠りのついたのだった。

 次の日の朝、僕が目を覚ましたとき、母は、すでに帰り支度をすましていた。
「早く仕度しなさい。いつまで、そんなかっこでいるつもりよ」
 昨日とうってかわって冷たい声に僕はなんだかむしゃくしゃした気分になった。夕べはあんなになったくせに!

 母は忘れ物がないか、もう一度荷物をチェックしようと、僕に背中を向ける。僕は裸のまま、母の背中から抱きつく。
「ちょっと何するの、やめなさい!」
 僕は、母のスカートを背中からめくると、パンティの中に手を突っ込み、夕べ母が言っていたクリトリスとか言う気持ちのいいところを夕べの指導のとおりの力加減でこする始めた。

「やめなさい!やめて・・・や・・・・あん、もうだめだったら・・・」
 声は最初の強く冷たいものから、だんだん甘くやさしいものに変わっていく。僕は母がどうすれば優しくなるかわかってきた。うんと気持ちよくすればいいんだ。
「お願い、もうやめて・・・そんなことされたら・・・ああ!」
 昨日と同じように痙攣して崩れ落ちる母を床に仰向けにさせ、僕はパンティの間から勃起したアレを差し込んだ。

「だめよ、もう・・・」
 そんな言葉だけの抵抗を無視して、僕は昨日より余裕を持ってピストン運動を繰り返した。そして、母と一緒に果てた。ぐったりと倒れこむ母に僕は少し言い訳がましく声をかける。

「ごめんね、ママ。つい。でも、いった後は夕べのやさしいママと一緒だったよ」
 ママはそれに答えず、無言で立ちあがった。僕はあわてて帰り仕度をすると後を追った。気まずい沈黙が流れたまま僕らはホテルをチェックアウトをしたのだった。

 帰りの新幹線の中で、僕らは気まずい沈黙の中にいた。冷静になってみると母とHしたことはとんでもない行為だ。さすがに父には言わないだろうが、もう母は僕を許さないだろう。

僕はなんだか悲しい気分で席に座っていた。
だが母がトイレやお弁当を買いにいく後姿を見るたびに、後ろから襲い掛かった体験が思い出され、アレはみっともなく大きくなる。
そう僕はあのお尻をなめたり、その前にあるあそこに何度も射精したのだ。

そしてその重大さに僕は落ち込んでいた。そうだ「これで妊娠したら、僕は兄なのにパパなんだ・・・」
僕の泣きたい気分はいつまでたっても収まらなかった。そのとき母が僕に怖い顔で声をかけてきた。顔が上げられない。

「かずちゃん、大事な話だから正直に答えてほしいの。・・・昨日みたいなこと、またしたくなると思う?」
 僕はおびえていた。そして必死に母のほうに顔を向ける。でもうそはつけない。僕は搾り出すように声を出した。

「・・・したくなると思う・・・・。でも、もうママを悲しませることはしたくない・・・・だから・・・・」
 母は途切れ途切れに話す僕を、そっと制すると、静かな声で言った。
「わかったわ・・・・いい、したくなったらママに言いなさい。できるだけ、何とかしてあげるから。その代わり、大学卒業するまでほかの子としちゃだめよ。いいわね」

 僕は目を丸くした。そして、口調とは裏腹に、母が僕を許して受け入れてくれたことに安堵し、そしてこれから僕とははとの関係はもっと親密になる予感を感じていた。
それはとても素敵な感情だった。

「ありがとう、ママ。でもいやなときは無理しなくていいからね」
 僕らは指切りした。そして駅で降りると母は前に立って歩き出す。また後姿が僕を刺激する。

僕は、横に並ぶと母の耳元で思い切って聞いてみた。
「ねえ、さっきの約束は、今日からはじまるの?」
「そうよ・・・ってまあ、この子ったら!」
 そういうと母はくすくす笑い出した。そして僕に言った。

「帰るまでは我慢しなさい・・・・それから、パパとの回数を増やすから、それも我慢なさいね」
 僕は晴れやかな気分でこれからの生活を想像するのだった。

法事のとき妹と。

今年に入ってすぐ親戚の人の一周忌があり、結構普段からお付き合いがあったので僕も妹も出席しました。

普段僕は県外に出てて、ちょうど法事のとき実家に帰ってたんです。
妹は昨年のお葬式には高校の制服で出たのですが、高校を卒業したこともあってさすがに制服ではちょっと・・・ってことで
礼服を買ったみたいでした。

法事の当日に初めて妹の喪服(礼服)姿を見たのですが、結構大人びて見えてちょっとドキッとしました。
他の親戚の方たちも次第に集まって普段会わない人とかに挨拶とかしてたのですが、みんな口をそろえて
妹に「あら~まりちゃん綺麗になったねぇ~」とか言われているようでした。
僕は何も言われなかったのですが(w

それからお経があがるとかでみんな寺の本堂に集まったのですが、なかなかお坊さんが来なくて
それぞれ適当に募る話などをしているようでした。
でもなんとなく男性陣は妹の黒ストッキングや妹のカラダをチラチラと見ているのが手に取るように分かりました。
まあ、妹以外は若い女性はいなかったのでしょうがないといえばそうですが・・・・

お互い結構いい年なのでしょうが割りと他の兄妹と比べて仲がよかったほうだと思います。
両親は共働きで家に買えれば夕飯時まで妹と二人だったので。友達と遊んだ時間よりも妹と遊んだ時間の方が多いでしょう。

実はお互い小学生だった頃に一度少しエッチないたずらをしたことがあります。
妹が寝てるときにしたとかではなくて二人で一緒にテレビを見てるときときに何かのドラマでベッドシーンがあったのですが、
唐突にマネしてみよ?って言われて、ボクが妹の上に覆いかぶさって妹がボクの背中に手を回して
ドラマの女優になりきってわざとらしく「ああん、ああん、ああ~ん」というくだらない遊びです。何が遊びなのか分かりませんが。

当時は男性器が女性器に入るなんて考えもしなかったので妹の上にのってもぞもぞ動くだけでしたが、
次第にお互いに成長するにつれ止めた方がいいと感じたのでしょう。そういうことはしなくなりました。

話を法事に戻しますと、お経を上げてくれるはずのお坊さんが遅れに遅れてあと一時間はかかりそうということで、
本堂の中にはストーブもあったのですがまったく暖かくなかったのでそれまで近くの喫茶店に何組かでかけていきました。

というか僕自身一年ぶりに会う妹には少し驚いていました。顔や体が特に変わったということはまったくないのですが、
あか抜けてて色っぽくなった妹に少しどきどきしていたのだと思います。

ところで僕もかなり冷えてたので(wトイレに行きました。
トイレを済ませトイレの中の窓際でタバコをすっていると、妹が入ってきました。
ちなみにトイレは男女共同で中に男性用便器と女性用(兼、大きい方用)個室が分かれている感じのトイレでした。
妹は「あれ、みんなコーヒー飲みにいったよ、おにいちゃんいかないの?」と聞いてきました。
ボクはああー、とそれとなく返事したのですが、妹が個室に入ろうとしたとき僕の頭の中の悪魔がささやきました。(古い表現ですが)

特にどう囁いたとは書きませんが妹が個室に入ると同時に僕も一緒に滑り込みました。
当然妹に「?ちょっとーなにやってんのよ(w」と言われました。
「人入ってきたら変に思われちゃうでしょ、でてってよ」と次は少し強い口調で言われました。

僕はそんな妹を尻目に無言で個室の中から「カチャリ」とロックをしました。

妹は驚いて(当然ですが)口パクで「何やってんのよ!?」というそぶりを見せました。外に聞こえたらまずいと思ったのでしょう。
僕は煙草を吸っていたので、それを便器の中に捨てました。
妹が怒ってトイレから出ようとしたので、僕は妹の方を鷲?みにして便器に突き飛ばすように座らせました。

そして座らせるが早いか、僕は妹にキスをしました。当然妹は顔を背け抵抗しました。
しかし大声は出さずに小声で「止めて!ヘンタイ」みたいなに言われました。

妹の膝にまたいで座るようにして無理やりキスをし、服の上からですが胸を揉みました。
やめてといわれ、押し退けられそうになりましたが所詮興奮した男の力にかなうはずもなく、
僕は妹の胸を右手で握りつぶすようにもんでいました。妹にイタイといわれても揉み続けました。

そのうち僕が便座をまたぎ、妹が僕の膝に乗っかると言うようなスタイルになりました。
僕は左手で乳を揉みながら右手をスカートの中に入れました。
さすがに妹は僕の手を取って触らせまいとしてたのですがしばらくストッキングの上からですがアソコを
触っていると抵抗が弱まりました。
そして僕は怖いくらい冷静に黒いスカートを捲り上げました。

スカートを捲り上げるとムチッとした太ももと黒いパンティーが現れました。妹はスリムな方ではありません(w
今までに何度も妹のパンツは見たはずなんですが白いものばっかりだったので
黒いパンティーは妙に興奮しました。黒いストッキングも新鮮でなおさらでした。

妹の乳を揉んでた僕は手を止め、左で妹の方を抑えストッキングとパンツの上からアソコを触り始めました。
爪で割れ目をなぞるように触っているとストッキングの表面がしっとりとし始め
割れ目の肉が柔らかくなり始め、クリトリスの辺りがコリっとしはじめたようでした。

どうしようかな?と迷っていたのですが、僕は妹のストッキングの股の部分の接合面(?)を両手で引き裂きました。
引き裂いたといってもほんの少しです。すると妹はびっくりし今度は声を出し「やめて!」といいました。
びっくりして「誰か来て見つかったらどうすんだ!?」というと少しおとなしくなりました。
もしかしたらもともと抵抗する気はなかったのかもしれません。

破れたストッキングの穴から見える妹の白い太もも(内股)がたまらなく卑猥でした。
そして僕はその穴から手を入れさらに黒いパンツをずらしました。

パンツをずらすとパンツからつうっといとがひき、驚いたことに一瞬ですがムアッと湯気が立ちました。
本堂は寒かったのですが、トイレはさらに寒かったせいでしょう。

ここの人はツルスジマンが好きでしょうから申し訳ないのですが、妹のアソコはもうすでにオンナのそれで、
そして毛は恥丘の上のほうにちょろっと生えていました。
はっきりと小陰唇大陰唇に分かれていてなおかつ、赤くヌラヌラしていてとてもスケベでした。

思わず生唾を飲み込み中指でクリトリスからいろんなところをくにゅくにゅと触り始めました。
膣工に指の先っちょを入れてみたりクリトリスのを包んでいる包皮を指でなぞってみたりしました。

すると次第に妹の腰がくねくね動き始めそれがさらに僕を興奮させました。
小指を膣の中に入れくるくると回転させると「う・・うん・・・・」と呻くように感じ始めているようでした。

指を引き抜くと光ったような糸が、10センチ近く糸を引いたかと思うとたらーっと垂れて消え、
鼻自我でそうなくらい興奮し、僕のペニスはもうズボンの中でパンクしそうでした。

指を出し入れしているうちにどんどん愛液が出てきて、ぐちゃぐちゃぐちゃという音がトイレ内に響いていました。
今考えてみれば人が入ってこなくてほんとに助かったとしか思えません。
便器に座って足を開いている妹は最初逃げるように腰を引っ込めていたのですが気づいたときには
自分からアソコを突き出すように腰を浮かしていました。

そのうち手首まで愛液でぬらぬらになってきました。
膣に入れている中指と薬指は泡立ち白っぽくなってました。
すると手首が生暖かいなと思ったら妹が失禁していました。潮かどうか知りませんが多分普通のおもらしでしょう。
考えてみればトイレしたくてトイレに来たんですから(w

尿道から「ちょろちょろちょろっ」とでて指についていた泡が少し洗い流されました。
僕は少し驚きはっと妹の顔の方をみたら目に涙を浮かべて今にも泣き出しそうな顔をして
ほほを赤くしてすごく恥ずかしそうな表情をしていました。当然ですが。

僕のペニスも最高潮に達していて最初、正直言って少しエロいことが出来ればいいかな程度にしか
考えてなかったのですがもう挿入したくて亀頭がツヤツヤ、パンパンに膨らんで赤黒紫になっていました。
まさに環境マッピング(分かる人は分かるでしょう)のように周囲の景色が写りこんでるくらいになっていました。

それから僕は右手に付いた妹の愛液とおしっこ(仮)をトイレットペーパーで軽くふき取り、
妹の膝を抱え便座とそのあいだに座りました。文字通りびんびんになったペニスを妹のアソコにあてがいました。

激しく抵抗されて顔面パンチくらいは覚悟していたのですが、まったく抵抗されなくて逆に拍子抜けしました。
右手でストッキングとパンツをずらし、左手でペニスをあてがいゆっくりと亀頭部分を入れました。
子供の頃はよくエッチなイタズラをしていたのですが、この年になってまさか挿入するとは思ってもいません。

唐突ですが、残念ながら妹は処女ではありませんでした。
もう18で大学生なので処女ではないだろうな・・・とは思ってはいたのですが、正直兄としてはショックでした。
亀頭を全部入れてそれから膝に力をいれぐっと押し込むと少し抵抗はありましたが、ズルッと言う感じで飲み込まれていきました。

中はきつくって暖かいというより熱いくらいで一定のペースできゅっきゅっとペニスが締め付けられました。
妹の上半身は完全にだらっとなり便器のタンクの部分に寄りかかっていました。
両手で膝を抱えズブッズブッズとピストンしました。

妹がタンクに寄りかかっているとピストンしづらくなって妹を抱え、ピストンを再開しました。
耳元で妹の押し殺すような「はぁ・・・はぁ・・・」という声が聞こえさらに興奮し、
人がいたら聞こえてしまうかもしれない位の声で「まり・・・まり・・・まり・・・・」といい続けました。
妹相手に他に気の聞いたセリフも思いつきませんでしたから。

耳元で妹の名前を繰り返しながら腰に手を回しピストンを続けていました。
便座がギシギシときしんでいる音が聞こえました。
だらっと力が抜けていたような妹もいつの間にか僕の背中を抱きしめ、というより首を絞めるくらいの力で
スーツの襟首をつかんでいました。

妹の膝ががくがくっと震えるのが分かり、それがすごくエロチックで僕も「うあーうあー・・・・」と言いながら膣の中に出しました。
それから尿道を一気に精液が流れるのがよく分かりました。びくんびくんと言う感覚が5回くらい続きました。
妹の膣もさっきのきゅっきゅっっと言うそんなやさしい感じじゃなくぎゅうぎゅううと言う感じで
僕のペニスの尿道に残った精液を搾るように何度も動いているのが分かりました。

二人とも深呼吸を何度も繰り返しました。普通トイレで深呼吸なんて抵抗がありますがそのときは全然気になりませんでした。
呼吸が整うまで何度も呼吸をしました。
おかげでお互い少し落ち着いたのですが、妹の膣内はまだしばらくピクンピクンと痙攣していてそれがとても心地よかったです。

そのとき妹が僕の耳元で「・・・おにいちゃん絶対地獄行きだよ」と囁きました。ゾッとしました。
たしかにそうかもしれません。人の法事でセックス。しかも妹と。
しかし僕はきわめて冷静に「はは、やべえかもなぁ・・・」というと、「うん、絶対やばいって・・・・」と妹。
しかしすこし冗談交じりな言い方で少しほっとしました。

お互いだいぶ落ち着いたので、僕はペニスをそっと抜き、トイレットペーパーでさっと拭きました。
妹が「はぁ・・・」とあきれたようなため息をつきながらカラカラと女性特有にトイレットペーパーを巻き取り
アソコを拭き始めました。

女の子がトイレでアソコを拭くのは始めて見たので妙な感覚に襲われジーっと見入っていると、
こっち見るなと釘を刺されました。視線をはずす振りをしてチラッと見てましたけど。(w

「おにいちゃん、おしっこしたいから早く出てってよ」と言われたので、さっき出してなかった?
とからかうように聞くと丸めたティッシュを投げるそぶりをしたのですが、
思っていたほど怒っていなさそうで少し安心しました。
僕がそっと外の様子を伺うようにドアを開け、「怪しまれるから5分位したら出てこいよ」と言うと
「うん」とだけ言い僕はトイレから出ました。
妹と僕ががトイレに入ってから10分少ししかたっていませんでした。
ちょっとビクビクしながら本堂へと歩き玄関に向かい家族が行って喫茶店に歩き始めました。

何食わぬ顔で店内に入り黒い塊(喪服連中)のいるところへ向かいあくまで自然に
「どうも~」などと言いながら座ってコーヒーをすすているとしばらくして
妹がやってきて僕のななめ向かいに座りました。

あんなことがあったのに妹は僕より冷静で母や、他の親戚たちと普段のコトを話していました。
僕とは大した会話はしませんでしたが、それでもビクついている僕より肝が据わっているといいますか・・・・
法事が終わり家に帰り、次の日の朝適当に家族に別れを言い実家を離れました。
それから半月ほどたちますが家からの電話も特に変わった様子がないことを考えるとばれてないのだろうと思います。
妹にメールしても今まで通り返ってくるので、完全に嫌われたのではないと勝手に解釈しています。
次に帰ったときも同じことをしてしまい層で心配です。

おわり 短くまとめるつもりでしたが結構なりょうになりました。読んでくださった方ありがとう

放課後の図書室で司書の先生と本の整理をしている時に

現在26歳になる営業マンです。
あれは高校生の頃、ちょうど3年生になっていて、図書委員長を
やっていた。通っていた高校はまだ20代の若い司書がいて、
私も図書委員長であったことから放課後は図書館にいりびたり、
受験勉強をしたり、司書と話をしたりしていた。

そんなある日、いつも一緒に図書館に入り浸っている友達が、
当番をさぼって帰っていて、仕方なく私1人で当番をやっていた時、
司書から本の整理をしたいから手伝ってと言われた。

もともと図書委員長になったのもその司書がかわいくて好きだったので
進んでなったのですが、どうも図書館の奥の立ち入り禁止の部屋にある
本の整理で私もまだ入ったことのない部屋でした。
ある意味禁断の部屋みたいな表現をみんなしていた。
私も初めて中に入ったが、薄暗くて、少し怖い感じもしたが、
司書と2人っきりになったことのほうが、どきどきして、妙な興奮を
覚えた。

中に入ると古い本やらわけのわからない難しい本もあったのだが、
司書は低いはしごを登って、上のほうの本を取り出していたが、
ちょうど顔を高さに司書のタイトスカートから覗く太ももが目に入り、
また2人っきりということもあり、なんかむらむらとしてきた。

男なら一度はあると思うが、なんか変な感じでいつもの自分を見失いそうな
気持ちになっていた。

意を決して、司書のお尻を触ってみた。怒られれば冗談で済まそうと
思っていた。

「きゃっ、何するの」
「あんまり先生のお尻がいやらしかったからさ・・・」
「ちゃんと仕事をする」
また本の整理に戻ったが、どうしても手の感触が抜けなくて、
司書がはしごから降りてきた時、後ろから抱きついた。

「きゃっ、もう、何するの、やめて」
「先生どうしても我慢できないよ」
先生が抵抗するのを私は必死で押さえつけ、後ろから胸を揉んでいると
抵抗しなくなった。

チャンスと思い、先生のブラウスのボタンを外し、ブラを上からさらに
強く揉んで、とうとうブラウスを脱がし、ブラまで外した。
そしてもう一度、直接、たわわな胸を揉むと、先生の息遣いが荒くなって
きた。

そしてスカートの中に手を入れ、パンティの上からアソコを触ってみると
少しパンティのアソコの部分が濡れているのがわかった。

「先生少し濡れてるよ、感じてんの」
「もうあなたって人は・・・・」
「先生もう一度聞くよ、感じてんの」
「そうよ、悪い」

少し私も冷静になり、
「先生のこと好きなんだ」
「えっ、でもまだ高校生でしょ」
「年齢って関係あるの?」
「い、いや、関係ないと思うけど・・・」
「先生、キスしていい?」
「えっ、ええ、・・・」
私は先生を抱き寄せキスをすると、先生が、
「もう、デリカシーのない男ね、教えてあげる」

そして先生がもう一度キスをしてきて、
「舌を出して」
チュパチュパという感じだろうか、私は懸命に先生の舌に
自分の舌をからめた。

先生の舌の動きはさすがにうまいと高校生ながら思った。
そして先生は私のズボンのベルト、チャックを外し、硬直した
私のペニスをつかみ、口に含ませた。

「あっ、あああっ、・・・」
「すごい硬くなってるよ、それに大きい」
先生のフェラは唾液でべチャべチャにして、口と手を同時に使い、
まるでローションを塗っているかのような感じで、ヌルヌルして
最高に気持ちよかった。

「あああ・・・ああっ、で、でそうっ、あああ・・」
「出してもいいのよ、全部口の中で出して」
「ああっ、い、いく~っ、あああああっ」
先生の口の中にすべて出し尽くしてしまった。

息遣いが激しく心臓はバクバク鳴って、ちょっとの間落ち着かなかった。
先生のフェラは最高で、初めての経験だったので、オナニーをする時の
何倍も興奮した。

興奮した理由は他にもあった。先生はいつもメガネを
かけていて、それを外した時のしぐさが妙に大人っぽくて、余計興奮した
のである。たぶん私はメガネフェチだと思う。

息を整えると、
「先生これで終わり?」
「まだ他にしたいことあるの?」
「ここまでして、終わりっていうのは、生殺しだよ」
「じゃあ、何がしたいの」
「先生としたいんだ」
仕方ないな、みたいな顔をしていたが、先生は承諾した。

私は当時、女生徒にモテテいた。だから容姿に自信はあった。
そして先生もまたきれいで男子生徒に人気があった。

しかし今、その憧れの司書の先生とエッチができる。
私はなんて幸せ者だと思ったが、まさか将来まで付き合うとは
この時まで思ってもみなかった。

先生と顔を突き合わせ、もう一度キスをした。今度は私がリードする
形で進んでいった。そして胸を揉んで、乳首に吸い付くと、
「ああ~っ、あっ、あっ、いい」
AVで見たありったけの知識で胸を舐めまわすと、
「あっ、あ~ん、だめ~っ、いや~ん」

そして手をスカートの中に入れ、パンティーを脱がすと、意外に
濃い茂みが見え、おまんこを触ると驚くくらい濡れていて、指を
おまんこに入れてみるとヌルっと入った。

「あっ、あああ、だめ~っ、グチュグチュして~っ」
指を中に入れ、かき回すと先生はさらに豹変した。
「ああっ、ああ~ん、いいっ、あ~っ」
そして先生を寝かせ、足を開かせると、先生のアソコは光っており、
クリトリスも大きくなっていてはっきりとわかった。

そのクリトリスを舐めると先生の体がピクンピクンと脈打ちだした。
「だ、だめよ、ああっ、き、きもちいい~、も、もっと~っ」
「もっと吸うよ」
「そう、そうよ、も、もっと吸って~っ、いい、いいの」

私はクリトリスを舐めながら、指をおまんこに入れ、同時にかき回していた。

「あ~っ、も、もうだめ~、い、いっちゃう~っ、ああああああ~っ」
先生はイってしまった。

そして先生とは1回だけエッチをして、私の童貞をささげた。

その後先生とは大学に行ってからも付き合っていた。
友達も学校も誰も知らない付き合いでした。

先生は私の5歳年上で、結局大学を卒業してからも付き合いが続いた。
その間、私は浮気は数え切れないほどした。

先生はまだ遊びたいだろうと、目をつぶっていたみたいだが、
私が就職して3年が経過した時、子供が出来てしまった。

先生の事は一番好きで、すでにいつも横にいるのが当然みたいな
関係になっていたので、子供を産むことに先生も私も何の抵抗もなく、
先生も31歳になっていたので、もうそろそろ1人は産んどかないと、
と言っていたが、一部の身内から反対もあったが、入籍を終えた。

今は幸せに生活をしている。子供も元気です。
いまでも私は先生と呼んでいる。

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