萌え体験談

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パンティ

可愛いOLの処女破り

俺が関西の印刷会社の工程管理の幹部だった頃の話しです。 

印刷技術ほど劇的に変わった産業はないですね、かつての写植とか製版とかすべてデジタル化して、切り替え出来ない企業は片端から倒産しました。知り合いの写植会社から技術指導の依頼を受け、かなりの日数、ホテルに滞在して指導しました。

写植のオペレーターはみな女の子で、俺の新しいマックの画面編集の指導を熱心にきいてくれました。

全員で20人弱かな、その中に大人しい、無口な若い女の子、確か「野田君」
がいて、ちょっと覚えも悪い。

仕方ないからその子だけ残して遅くまで指導しました。

何とか追いつくレベルになり、いよいよ俺も会社に戻る数日前、その会社の社長が慰労会をしてくれました。

終わり頃、チーフの女の子が「野田さん」からです、とメモをくれました。

「今日ホテルにお訪ねしてもいいですか?」とあり、彼女を見ると俺を見つめてるから、うなずいた。

基本俺は体質で酒が飲めない、食べるだけ食べて、早めに切り上げて貰った。

ホテルに帰るとロビーに野田君が待っていた。
「すごくお世話になりました、ありがとうございました」
「いやいや、君もよく頑張ったね」
「実はちょっとお願いがあって、お部屋でお話いいですか?」
「いいですよ」

彼女は俺の部屋に一緒に入った。
何となく、男一人のホテルの部屋に女の子が入るのは違和感があり、俺自身新婚生活中なんで、まして仕事上の指導した生徒みたいな女の子だから微妙な気分だった。

部屋の小さな応接コーナーで冷蔵庫からコーラを出して話しを聞く姿勢をとった。
野田君の話しは俺にすごく好意、あるいは好意以上の感情を持っている事、俺が新婚中なのも知っている事、 
野田君は25才になるけどまだバージンな事、
俺さえよければバージンを奪って欲しいとの事、
後腐れなどは一切しないけど出来れば男に慣れるまで色々セックスも指導して欲しい事、 
だった。

たまたまだけどこの慰労会は金曜日の晩だった。

俺はちょっと迷ったけど女の子が勇気を出し、恥ずかしいのもこらえて男一人のホテルまで来た以上、出来るだけは優しく処女を卒業させようと考えました。

世間では処女はそれでも色々性感を高め、オマンコを舐めたりして軽くいかせてから、とか聞くけど現実にはやはり痛いし、なかなか初めから気分よくはならないと分かっていた。

だから普通に扱い、特別なやり方なんかはしない事にした。

部屋を少し暗くして、彼女の服をゆっくり脱がせた。

下着だけ、ブラとショーツだけにして、俺は目の前で素っ裸になった。

彼女に勃起したおチンチンを普通に見せながら抱きしめて、立ったままキスをした。

軽く口を合わせただけの優しいキスにした。
俺はベッドに腰掛け、彼女を足の間にひざまずかせて、おチンチンを触らせた。新婚中だが嫁さんとはかなりしていない。ホテルでもオナニーもしていないからかなり溜まってはいた。

だからおチンチンは完全に上を向いて、カチカチだった。
ちなみに俺のおチンチンは20センチあって、ちょっと自慢です。  

処女でもおチンチンの知識はあるはずだし、関心もあるはず、だからどうするかは彼女にまかせた。

目を見開いて、軽く握って、やがてゆっくり口に入れた。ペロペロ舐めたりちょっとフェラっぽい扱いだった。

手をとり、立ち上げてベッドに寝かせた。ブラを取り、おっぱいを揉んだ、柔らかいちょっと小さなおっぱいだった。ゆっくりキスをして、そのまま下に口が降りて、ショーツまで来て、ゆっくりショーツを脱がせた。

ちょっと薄めの陰毛に可愛い割れ目が見えた。
もちろん広げて舐めたり、指をあてがい、ちょっと入れたりして刺激した。
ジワッと濡れて来て、恥ずかしい、と両手で顔を隠す。

オマンコ舐めながら両手ではおっぱいを揉み、様子を見ると感じてはいる。
とにかく処女は完全に破り、出来るだけセックスしまくり、気持ちよくなるようにしようと考えた。

両足を開かせ、ビンビンのおチンチンをオマンコにあてがい、何度も上下して、おチンチン刺激を加えてあげた。
そしてゆっくり挿入、

亀頭まではスムースに嵌まった。
後はゆっくりのピストンでジワジワと破る予定。

よく一気に貫通する方が瞬間の痛みだけで処女にはそれが良い、とあるけど今までの経験では余計痛みが激しく、2回目、3回目など不可能になる。

ねっとりと染み出る愛液やおチンチンの先からの粘液で少しずつ、おチンチンを進めていく。

痛いか?なんて聞かない。当たり前だし、痛いに決まっている。

本当に1ミリ1ミリのピストンでどうにか根元まで貫通したのは30分以上たった後だった。


「完全に嵌まったよ」
「ありがとう、嬉しい」 
「ゆっくり動かすね、痛くないよ」 

そっとおチンチンを抜く、亀頭まで抜いてからまたゆっくり入れる。
だんだん速度を早め、緩急を付けて、時々グリッと奥へ突き入れる。

おチンチンにはピンク色の薄い血が滲んでいるけど小説見たいに流れてはこない。
女の子をいたわり、様子見ながらの初性交は一時間掛かった。

射精はギリギリまで我慢して寸前に抜いてお腹にかけた。

そのまましばらく一緒に寝て、それから一緒にシャワーした。

「痛くなかっただろ」 
「うん、痛くなかった、気持ちよくなったよ」
「またこれからしよう」
「うん、したいわ、ちょっと奥さんには悪い事したわ」
「まあ気にしない、君のオマンコはなかなか良いよ」 
「本当ですか?気持ちよかったですか」 
「オマンコはたくさんするほどに練れて来て、粘膜も発達して、おチンチンが気持ちよくなるようになるから」  
「さあ、2回目しよう」
こうして処女破りがうまくいって土曜日、日曜日と3日間セックスしまくりました。
最後の頃にはかなり喜びを感じて叫び声まであげる女になりました。
今でも時々デートしています。

何も知らずに結婚退社した事務員のかおり

数年前の話ですが、私の部下にかおり(24才)と言う事務員がいました。

かおりはとても可愛く、色白の巨乳でした。
私はいつかかおりをどうにかしてやろうと思ってたんですが、ようやくチャンスが来ました!

それは私とかおりと、かおりと同時入社の男性社員とで出張に行く事になった時のこと。
普段かおりは一緒に飲みに行っても「彼氏に叱られる」とあまり飲まなかったのに、「今日は飲むぞ~」ってかなり泥酔してしまってました。
カラオケBOXでは私に寄り添い熟睡してしまったので、部下にカメラを買いにいかせ2人になったすきに、念願だったかおりのおっぱいを揉みまくり、服を脱がしブラジャーを取るとかおりの巨乳がボロンと出てきた。
舐めまくっても起きる気配もなく、熟睡してたのでズボンのファスナーを下ろした。

私はかおりのパンティの中に手を突っ込むと、かおりのまん毛があり、さらに突っ込むとかおりの割れ目があった。
念願のかおりのおまんこを弄っていると、部下がカメラを持って戻ってきたので、2人でかおりの全裸写真を撮ろる事になった。
部下もかおりの事を好きだったらしく、興奮を抑えることが出来ず、まずズボンを脱がすように指示をしたのに一気にパンティまで脱がしてしまい、いきなりかおりのおまんこがパックリと剥き出しになっていた。
2人はかおりのワレメをじっくりと見せてもらった。
私は部下と共にかおりを全裸にして1人はおまんこを舐めまわし1人はおっぱいを舐めまわし、全裸のかおりのおまんこをパックリ開き、写真を何枚も撮らせてもらった。

その後、かおりのおまんこ丸見え写真は全男性社員の目に触れ事になり、かおりのおまんこは男性社員のおかずになっていたが、それを知る事もなくかおりは結婚退社していってしまった。

下着盗撮とオナニ

特に公務員の盗撮で捕まるほど、盗撮の猥褻犯罪が話題になってますね
 
ネットでもアップされてたり、すべて本物だと思っているのかな。
 
真面目な公務員ほど、女性のランジェリーが見たいのかな、
変体になっている公務員なんて、コインランドリーから女性下着を盗んで
家に持ち帰って、香りを確かめたり 触ったり 履いたり。
 
夜、男が一人で、ブラジャーをつけたり、ビキニを履いたり、さらに上からパンストまで履いちゃっていたり、
という、公務員の知り合いがいます。
 
飲んで夜、突然、その男性の部屋へ訪ねた、自分も悪かったし、
なんで、布団から顔だけ出して、起きないのかな、と思ったから
布団を剥いだら
透けるブラウス あれ女性ブラウス、しかもブラジャーを下に付けているし
下半身はパンストにビキニを履いていたので、ビックリして。
 
ランドリーから盗んだ、と尋ねたら、ネットで購入したとか
 
自分は、盗撮の「やらせ盗撮」を頼まれて やっていたことを彼に話したとき
興奮してたし、
 
盗撮 やらせで、実際は演技で 撮影のため、なんだけど。
 
その画像を彼に教えて見させてあげたら、見てはマスターベーションしてたみたい。
 
でも自ら女性下着、履くなんて。
 
その盗撮やらせ、とは、
ビジネスホテルで撮影したもので、
女性は下半身しか映してなく、なんしろ既婚者女性で
下半身だけと約束でOKしてくれた女性
 
ありえないホテルの女性が泊まる椅子の下にカメラが隠されている設定で
女性の知り合いの男が部屋に入ってくる、自分です
 
ドアの鍵を開けてもらい、カメラは女性の正面を映し、自分は彼女の後ろからスカートの前を撫で
立ちながらスカートの前から手を入れて スリップ下着を撫で
パンティストッキング股を弄り
 
映しているのは下半身だけでしたが、知り合い これだけでも興奮しているらしくて
 
そのまま後ろから女性のスカート ファスナーを下げて 
立ったままスルリとスカートが落ちると
女性の前から見えるスリップ下半身が映り、
履いているパンストの下に手を入れて、ビキニ パンティを弄り
 
立ちながら女性が腰をクネクネし、ああ だめぇ ああ
と声を出している下半身だけです。
 
下半身だけの撮影なのに、15分も映しました。
後ろ姿もです、立ちながら彼女だけ半回転し、カメラでバックが映されるように立ち
スリップお尻を撫で、下から手を入れパンストお尻も撫で
履いているままのパンストの下にも手を滑らせお尻ビキニ パンティを弄り
ああ だめぇ あああ
だけしか声は出していないのに、知り合い男性、女性の下半身を口を開けて 瞬きしないで見てました。
 
人妻の女性ですが、腰も細くて声も高い色気声を出してたし、
 
立ちながら女性を抱きしめながら、自分はジッパーを下げて 勃起ペニスを出してたのが こっちは恥ずかしい、見られるし
 
女性の立った下半身のスリップ下着 パンスト下着に立ちながらペニスを擦りつけ
 
知り合い男性に、気持ちよかった、と尋ねられすし
下着の手触り 感触はと尋ねられたし、
 
ま 普通にツルツリしていたよ、と返答しました。
 
ラストの場面を知り合い男性が見たら、出したくなる、と言うのでビックリ
 
立ちながら女性のスリップ下半身を後ろ、前と映し
ラスト最後は
パンストを膝まで下ろし、
立ったままで横向きの状態が映るように、履いているままの女性のパンティの脇からペニスを入れて
液を出すのに、やたらとパンティが小さくて細くて、ペニスが長いのもあって
ビキニのウエストからペニス先が出てしまったりしてはビキニの内側から出ないように戻したり
5分くらいはビキニの内側に入れたままで腰を動かしたりし、なんとか女性の履いているパンティの内側にビシュビシュと
液でグッチャリさせて終えました。
 
透けるテラテララなビキニでしたので、パンティの股は液で汚れているのは外側からでも見えてましたね。
 
下半身アップで映ってはいましたが、ブラウス上半身だし、興奮してくれたのはよかった。
 
協力してくれた人妻さんは、40歳代で子供はなく、バイトのお金目的が半分
半分は、興味があったらしく、入れない約束で下着だけということで承諾してました。
 

人妻の彼女は、寝てするのと違って、立ちながらだと 腰や股を自ら動かし
仕掛けられたカメラの前でビキニの股を握られて 嫌がりながらも、オマンコ して、という
演技は 面白かったと言ってました

履いているビキニの内側に立ちながらペニスを入れられて精子を出されたのは楽しかったわ、と女性は話してましたし
映されるのが下半身だけなら、今度は襲われて
オマンコに入れて 液を出されてみたいわ、なんて冗談も言ってました。
 
知り合い男性に、そんな話もしていたので
ネットで女性ビキニを買ったりパンストやスリップ ブラジャーとかも買い
一人で女性下着を履いて、そのまま液を ビキニ ぱんてぃに出したりして興奮してみたかったようです。
童貞みたいだし、楽しければよいかな。

温泉宿で初体験

 私43歳専業主婦 夫48歳会社員 息子学生で今年から地方に別居
 私が事務員として働いて居たオフィスに主人が取引先の担当としてよくお出でになり上司と親しくお話をして笑ったり、話の内容では私に同意を求めたりして何時の頃か親しくなり、恋愛に発展しました。二年ほど交際し結婚し間もなく妊娠が判明して私は退職しました。
 主人は短期ですが海外や国内の出張が多く、極自然に家庭と育児で専業主婦となり今日に至っております。と言いますのも私の性格が自分で物事を考え決めて行動するタイプでは無く、何方かと言えば受け身でそつなく仕上げるタイプなのです。主人はてきぱきと考え指示し後は任せたという人なので夫婦仲も良く平凡で無難な結婚生活だと思って居ります。
 今回、筆を執った主題の性生活ですが、恋愛から結婚して10年ほどまではせっせと愛してくれましたが、主人が40代に入ったころからマンネリになってしまったのか、週末には判でも押すように繰り返し行って居た愛の行為が乱れ勝ちとなり、やがて間遠くなり思い出し合体となりました。
 主人は仕事柄か、そっちの方はさばけている人で知識を仕入れては私に試みるようなことを致します。外国から持ち帰った雑誌を見せたり、大人のおもちゃを買ってきて使用したりしますが、私は拒みませんか好きにはなれませんので、主人も面白くないのか直に御倉入りです。こんなことも間遠くなった原因かなって思っていました。
 今年、息子が地方の大学に入学して1kのマンションに入居し、私たちは新婚時代の生活に戻りました。他人の目が無いと言うちょっとした理由ですが不思議ですね。絶えて無かったお風呂に誘われて一緒に入ってシャンプーでの戯れからセックスになったり、リビングで晩酌をしながら主人が私の体に触れて来てセックスに至ったりしてサプライズセックスからマンネリを脱したような気がします。
 先週末、主人が例によって知識を仕入れて来たようでノートパソコンをリビングに持ち込み、晩酌をしながらエロ動画サイトを開いて沢山あるカテゴリーの中から、夫の見ている前で妻に他人棒を体験させる と言う題名の動画を観賞させられました。
 タイトルも信じ難いものですし、画面も無修正とかで露骨で私的には恥ずかしいし嫌悪感が勝って観て居られませんでした。
 主人「凄いだろう 自分たちが何気なくしていることも 傍から見ればこの様な痴態なんだぜ」
 私 「いゃぁね だから恥かしくって観ていられないわよ、醜悪だわ」
 画面には様々な愛撫や体位でのセックス場面がこれでもかって続いています。
嫌だなぁと思いつつ主人と一緒なので顔を背けることも出来ないし目を反らす
程度で結局観てしまう。頭では嫌悪していても観れば、はしたないと思いつつ
体は興奮して濡れてしまう。画面では男性の指二本が女性器に挿入され高速ピ
ストンで膣から、ピュピュってお小水のような透明な液体が飛び散ってるの。
 主人「これは女が気持ち良くて汐吹いてるんだよ おしっこじゃないよ」
 私 「でもいやぁね わたし経験ないわよねぇ この子くるしそうだわ」
 主人「何 言ってるんだ 気持ち良すぎてこうなるんだよ こんだお前にも
    一度、味合わせてやらなきゃなぁ 可哀想だもんなぁ」
 私 「いいえ けっこうですぅ わたしは あなたで十分満足ですぅ」
 主人たら、私にタイトルのようなことをしてみたい様子です。あっ 主人に横抱きにされ、掌が乳房を鷲掴みされた 乳首も摘ままれた 下着の中に手が入り直に触れられた。
 何を隠そう 私も動画には嫌悪感を感じつつも画面から想像するセックスの刺激には負けて終い、体の深い処から疼いてたまらいの。
 私 「あぁ あなたぁ やめてぇ おちつけないわよぅ・・・」
 主人「ばかぁ 誰も居ないんだから 良いじゃないか・・」
 結局は何時も通り ブラもショーツも剥がれ 主人のしたいようにされてしまった。でも、今夜は違ってた 動画の刺激で濡れ方も多く、鋭い感じが女性器から頭に突き抜けた。 主人のペニスも何時も以上に固かった。
 あの夜から二人して動画を観る機会が多くなりました 特にカテゴリーの中からローションマッサージ物を選び観賞します。私もこの種の動画は面白いなぁと思いつつ観ることが出来ますし刺激にもなり興奮します。
 主人とは観賞しながら行為に入り、画面の進行をなぞる様に愛撫や体位を変えて絶頂を迎えます。
 先日、主人の下にF県に居住する本家から仏事の知らせが届き夫婦で出かけることになりました。予定では本家に一泊して帰宅のつもりでしたが、主人が子供のころ悪童として仲が良かった従兄に情報を貰ったのか急遽予定を変更して、昔は男性が快楽の温泉場として名を馳せた宿に泊まることになりました。
 広い敷地に豪壮な和風建築の旅館です、お部屋も素敵なお庭が見渡せる角部屋で三畳間と十畳のお座敷です。専用の露天風呂が併設され感激でした。
 主人は宿帳を記入し中居さんに渡し、一服してから番頭さんを訪ねて帳場の方に行きました。
 番頭さんは宿の印半纏が似合う、訳知り顔の六十年配の人です、従兄に何か入れ知恵されたのかも知りませんね 30分程して帰って来ました。
 一緒に露天風呂に入り背中を流したり流されたりして居るのに変です 何時もの主人なら私の体にちょっかいを出すのに、あっさりと出ようとしています。
 それとなく合図しているのに無視です 怪しい!!  まっ いいかぁ
 食事は地元の食材を活用した懐石料理で満足でしたけれど、ここでも変です。
 私には適当に勧めますがアルコールの好きな主人の飲み方が抑え気味です。
 私 「今夜は美味しいお料理なのに、お酒が進まないわねえ へんよぅ」
 主人「ウ うん 夕べ 飲み過ぎたからなぁ・・・」
 私 「ねぇ 今日の あなたぁ 少し へんよぅ なんだか 怪しい・・」
 主人「えっ 何がだよぅ 怪しくなんかねぇよ あっあぁ マッサージさん
    を頼んであるから一緒に疲れを癒してもらおう・・・・」
 私 「えぇ 私はいいわよぅ えんりょするわよぅ あなたは お仕事で疲れているんだからぁ たっぷりしてもらえばぁ ねっいいでしょう」
 主人「だめだよ もう 二人分頼んで時間も予約したんだから やれよ」
 私 「うん っもう しょうがない人ねぇ・・・・」
 会話の後、ふっと主人と観るローションマッサージの動画が頭を掠めたの。
でも、まさかあれは作られたストーリーで実際に出来る訳は無いなぁと思い、主人の言う通りマッサージを受けることにしました。
 食事の後、お土産を覗いて見たりしてお部屋に戻りマッサージに備えてざっとお風呂に入り寝化粧をして待機です。主人は気のせいかそわそわして居ます。
 時計が九時を指したらチャイムが鳴りマッサージさんがお見えになりました。
 えっええ 若くて イケメンさんです。主人が、簡単に応対して私からマッサージを、して頂くことなりました。敷布の上にバスタオルを重ねて準備し
 師「奥様 綺麗ですね はい それでは うつ伏せになって下さい」
 首、肩、背中、腰、臀部、太腿、膝からつま先と指圧のような揉み方をして、
何処か痛い処とか、だるい処がありますかって聞かれ、腰がだるいって返事をしました。結果、腰の当たりを入念に指圧して下さり、そして私の耳に口を寄せて、奥様、オイルマッサージを此れからしますのでブラジャーを外し浴衣も脱いでください。ブラジャーはオイルが付くことと、締め付けで効果が出ませんので、お願いしますって言われ、納得してその様に致しました。
 恥ずかしい格好ですけれど、主人しか居ない部屋ですから我慢しました。
 良い匂いのローションを肌に垂らされ、背中から腰、肩、首、両腕と揉み込まれ気持ち良いです。脇の下からお乳の横当たりを撫ぜるように揉まれ少し感じて来ました。声が出たら決りが悪いので顔を枕に埋めるように伏せてガードしました。するとマッサージさんから直ぐに注意されました。
 師「奥様 体の力を抜いてください はい 深呼吸しましょう 吐いてー」
 なるほど 力が難なく抜けました。マッサージは続いています、背中から腰、
 臀部、丁寧にオイルを肌に刷り込み撫ぜるようなマッサージです。足のつま先まで一通り塗ってから、脹脛、太腿と戻り股関節を入念に指圧され撫ぜるときに指が敏感な部分に触れるんです、一瞬、ビックンて弾みます。
 両手でお尻を揺らし震わせるんです とっても気持ち良い、蕩ける感じです。
 と、マッサージさんがまた私の耳に口を寄せ、
 師 「奥様 全身にオイルを塗り込みますから、パンティ取ってもよろしいでしょうか 皆様にもお願いして脱いでいただいておりますから」
 私 「一瞬無言・・・はい・・・」
 マッサージさんに全裸にされました。主人はどう 思って居るんだろうか、
 やや 虚ろな頭で考えましたが纏まりません 動画がまた脳裏に映りました。
 やや、お尻から股関節を、入念にマッサージ?愛撫のよう?感じるぅ
 臀部がびくびくって弾むし 陰部が疼くの たまらない 気持ちがいい
 呼吸が切迫してくる 喘ぎが抑えられない 必死で枕に顔を埋めて殺して、
いるけれど あぁ だめぇ 出ちゃう 決して強くはない じれったいような疼き、蕩けるよう気持良さ たまんない と、マッサージさんの声
 師 「はい では 奥様 仰向けに寝て下さい お願いします」
 私、この声に狼狽えました。 俯せでは深く考えませんでしたが、仰向けって全裸で晒すこと いやぁ恥ずかしい でも 今からショーツを穿くのも変だし えい しょうがない 主人のためだぁ 瞬時に主人の企みと気が付きました。案の定 仰向けになって主人を探しましたら窓際の椅子に腰かけてカメラで私のことを写して居りました。顔が赤らみ火照ってるみたいな主人・・・・
 仰向けになってからのマッサージさんの施術全然違うんです。お乳を両手で挟むようにして揉んで感じちゃう。あっ 乳首を摘まんでぐりぐりしたり、ひっぱってる。指で弾いてる いゃぁ 感じる、感じる さっきより強烈だぁ。
 もう 喘ぎも隠せないし我慢出来ない 体を晒してしまつているんだから、もう自然のままで振る舞うことに決めました。
 マッサージさんの施術は胸からお腹、腰の骨、そして股関節、太腿、脹脛、足先と進み、上に戻って股関節を中心に陰部に集中しています。
 あっ すごぅい クリちゃん 摘ままれたぁ いっちゃうよぅ・・・
 喘ぎは出てるけれど自分じゃわかんない。多分絶叫かなぁ
 いゃぁ 膣に指が挿入されもぅ ゆっくりした動きから高速ピストンだぁ
 腰が持ち上がってブリッジになっているぅ いっやぁ
 私 「嫌ぁあ だっめぇ だっめぇ 出るぅ 出っるぅ でちゃうぅよぅ」
 主人が言っていた 汐吹いた? すっごい 快感が痺れるように膣から脳天に向かって突き抜けたように感じ弾けるように逝っちゃったわ。初めての体験。
 引き続きマッサージで何回も逝かされぐったりして居るのに主人とマッサージさんとの暗黙の了解なのか、生まれて初めて夫以外のペニスを挿入されました。それは、主人の物より一回り大きく固く逞しい棒でした。
 子宮口をずんずんと突かれ、抜かれるときは膣の中の襞が外に向かって引っ張られ、次は中に押し込まれるようにずずんて感じで入ってくるの。そして子宮口にずどんて当たるの 気持ちが良い、なんて感じじゃ無いわね、初めての経験で慣れて居ないせいか、苦しくって、苦しくって、息も上がっちゃって苦しいし、でも、すっごぅいって感じと、ひぃって言うくらい悶えちゃう何とも言えない感じが大波、小波になって寄せてくるのね、で、時々ずずんって脳天に突き抜ける、痺れる感じの快感が来るのよね。強烈な突きで逝っちゃった。
 体位は、正常位とか四つん這いとか片足を上にあげて抱えられたとか大きな変更は薄ぼんやりだけど記憶があるけれど、セックス全体の流れは記憶に無いわねぇ。無我夢中で苦しみに堪えたって感じだわ。
 喘ぎは、声が枯れたみたいになって居るので絶叫を上げ続けたと思うけれど自覚は無いのよ。
 結局、失神したみたいな状態で、終わったのね。だからマッサージさんが帰ったことも知らないし、主人にお布団を掛けてもらって寝ちゃってたの。
 どのくらい寝たのかしら、主人に起こされたの。
 主人「おい風邪ひくから起きろよ ほら 起きなよ・・・・・」
 一瞬 きょろきょろしてぼうっとした頭に突然 マッサージのことが蘇った。
 そうだ 大変なことをしてしまったわ。主人に詫びなきゃ!!
 私 「あなた マッサージのこと ごめんなさい ねっ ゆるしてぇ・・・
    ごめんなさい・・・・・・」
 主人「なに 寝惚けてるんだよ おまえ 何にも悪い事なんかして居ないよ」
 私 「えっ うそぉ 私 マッサージさんを受け入れたのよ・・・」
 主人「それは おれの 責任だよ おまえは、何にも悪くなんか無いよ」
 私 「それで あなた 私の事 どう思ってらっしゃるの」
 主人「えっ おまえが可哀想でたまらないよ、愛しく思ってるよ」
 私 「えっええ ほんとうに ・・・」
 主人「あっあぁ ほんとうだとも 可哀想なことをしたと思ってるよ」
 私 「それでは 許してくれるのね 離婚なんて言わないわね」
 主人「あったりまえだよ 愛しいと思ってるものを離婚なんて無いよ」
 私 「ああ 良かった・・・・」
 主人「それより素裸だろ 風邪ひくから早く風呂に入ろう ほら・・」
 二人で露天風呂に入りました。主人はパンツに漏らしてしまい、参ったって
苦笑しながら、私があまりにも苦しそうに悶えて居たので中止させようと思っ
たけど、大人気ないし格好も悪いし我慢したんだぞ、ですって
 ペニスを怒張させて私に求めて来たの。その夜は明け方まで何回交わったの
 マッサージさんとセックスしてるときは嫉妬しないで、私とセックスしてる
ときに嫉妬するなんてへんよね。
 大きさも彼奴のペニスの方が太くて長いから俺より良かっただろって言うか
ら、何、言ってるの 私の物の方が良いにきまってわよ 大きさじゃなんわよ。
 他愛も無いことを話しながら素敵な思い出を作って帰途につきました。
 主人が動画モードで撮った写真は夫婦の一生の宝物です。バイアグラより、はるかに効果のある興奮剤です。見るたびに身が竦むほど私は恥ずかしいですけれど、主人はそれが限りなく嬉しいようです。馬鹿な嫁と主人の告白です。

温泉一泊旅行

テニス仲間の30中のおばさん3人で九州の温泉に一泊旅行行ったときです。
     
温泉に入り食事してまた温泉入って 旅館のスナックで飲んでたら、どこかの会社の慰安旅行できて、飲んでた男の人5人(20代後半)がいました。
     
旅行に出ると気も大きくなるのね。
8人でカラオケしたりして騒いでたら、ムード音楽のカラオケになり一緒に踊ることになり、腰に手が来たとき、感じちゃいました。
     
お風呂上りだったから、パンティーに浴衣だけで、触られると手の動きがはっきりわかって、ますます感じてきてました。
     
スナックの時間も終わり、男の人の部屋で飲むことになり、付いて行きました。
     
誰かがテレビ着けて、見るとAV・・・・ あえぎ声が聞こえてきて
わぁ??
見てるうちに感じてきたとき、後ろから浴衣の中に手が来て胸から乳首さわられ
もうHモード全開???
     
3対5だったから 私には2人男が・・・・・
     
すぐさま全裸にされ乳首吸われたり、クンニされて
あふれるように愛液流れてきてから挿入されたときまでは覚えてるけど、それからは記憶がないの。
     
夜中の3時ごろ我に帰った時、あたり見渡すと乱交のあとで皆全裸で寝てました。
     
私見るとザーメンが髪の毛から顔周りにも体中に付いてました。
     
ティシュで拭いてから、友達起こして またお風呂にいきました。
     
朝 旅館出るとき 男の人たくさんいましたが、昨日の人は誰かわからないし、恥ずかしさもあって 顔隠すように駅にむかいました。
     
まだあそこに物が入ってる感じでした。

温泉へ一人旅

先月の連休に栃木の温泉へドライブを兼ねて一人で行くと
 
ビジネスホテルのカウンターで午後3時ごろにチェック インすると、二人の女性も隣でチェック インしていて
 
その時は、年上だし それほど気になっていなかったけど、
 
美術館に時間もあったので行くとホテルで会った 二人の女性
 
一人の女性は小柄で細い 髪の長い女性 香水の プンとするのが 好み香りだったり
あ ホテルで会いましたね、なんて言うと
その小柄の女性の声も好み
帰りは同じホテルなので車で送りました。
 
ホテルで夜食事は、1000円支払うと バイキングが食べれる
 
アルコールも飲まないので ホテルで食事していると、またまた 彼女たちと出会って
彼女たちもアルコールは飲まないようでした
 
それがですね、食事を 終えてから 彼女たちは コンビニで買ってきている物で部屋で飲むようで
よかったら、飲みます と誘われるような 冗談のような
だって、自分は 男です
 
偶然なのか、同じフロアーだったのもあって、 2時間くらいだったし、彼女の一人の部屋にお邪魔しました
そうなんです、彼女たちも、シングル部屋なんです、で、そろそろ寝ましょう という話になって
 
自分と小柄の女性と、部屋を出て、とりあえず すぐ隣の部屋の小柄の女性の部屋まで一緒に歩き
 
軽く飲んだだけで、酔ってもいなかったのですが、小柄の女性の部屋に一緒に入ってしまい
 
彼女から、勿論、え なんですか え いやだわあ!って言われました。
 
キッスしたくなって、 と言い
 
ちょっと強引でしたが、小柄の彼女の部屋 すぐ 入ったところで
立ちながら抱きしめ 柔らかい唇にキッス
 
長い垂らした髪を撫で
背中を撫で
細い腰を撫で
スカートのお尻を撫で
 
ここまでは許してくれる範囲だったのでしょうね
 
お尻を撫でながら、スカートの下から手を入れ、下着のツルッツルしたスリップを触り そのままパンストお尻を撫でると
 
・あぃや 下着 いやあ ああぃや やめてぇ あああ ススカアアート 下から いや なにするの いやらしい!
 
女子アナウンサーのような高い力のある色っぽい声
腰を動かし 長い垂らした髪を振り乱し セクシーな雰囲気で拒もうとしている 彼女
シャツブラウスを脱がしてしまうと、たまらないセクシーなスリップ 上半身
 
ああぃや いや やめてぇ ください いや
 
抱きしめながら、ベットのほうに そのままゆっくり歩き動き
彼女がベットに座るように拒むけど
そのまま押し倒して、重なり 再びキッス、スリップ 胸はカッチリしたブラジャー快感
座って押し倒されて寝た彼女のヒール靴足は、床から離れ ユラユラ、ススカアアートの下から手を入れて 撫でる 彼女のピッチリした ツルリしたパンスト の腿 スリッ
プもツルツル
・あいや パパンスト そそこ 股 やっやめてぇ いや
 
細い彼女のパンストの股間、恥骨が突き出てて、色っぽい 股間 ツウルリ
 
ヒール靴が床から離れて ユラユラしているパンスト足、その足を広げて持ち上げて 自分の両肩に乗せ
彼女のヒール靴が背中にどんどん されても 気持ちいいい
かなり嫌がるように背中をヒール靴でドンドン
足を広げた、なんしろ、彼女のススカアアートの下から 頭を入れ パッパンスト 股間に唇で押していましたから
小さな細い黒ぱんてぃ 履いていました、のが透けるパンストごしに見え
・あぃや ああいや ああ スケベ いいいやあやらしいい ススカアアート いや パパンスト!
 
ヒール靴を脱がし 
いや いや やめてぇ
 
足もベットに乗せるように彼女の全身をベットに寝かせ
 
いや いや いや いけないわあ いや
 
ススカアアートも脱がしてしまうと、色っぽい スリップ姿、拒むような 色っぽい顔 声
 
かなり嫌がっていた雰囲気でも、上に重なり ベットは沈んだり 跳ね上がったり
スリップ紐を腕のほうに下ろし カッチリしたブラジャー 手触り 色っぽい
パパンストの下に手を入れ ビビキニ ツルリして 手触り 色っぽい セクシー エロぽい
声を強く出される彼女の顔もセクシー 色っぽい
 
いや いややや あああ いや パパンスト 下に あああ 手を 入れるなんて ああ いやらしい
 
パンストを強引に膝辺りまで下ろし、ブラジャー紐も肘のほうに下ろし、ブラカップから出る 乳首 を 吸い
ぱぱんてぃ ビキニの下に手を滑らせ ツルツル 脱毛した 彼女の股間
乱れたスリップ 下着
強く声を ああ って出される女性は初めて、声を抑える女性とは経験あるけど、声を ああ て突き出す声は 色っぽい
 
いや ややめてぇ いや いけないわあ いや ぱぱんてぃ 弄らないで あああ
 
ぱんてぃの下 深く指を入れると
 
あああ あああ そそっこ いや 指 いや ややめてぇ いっやあ
って強い 声を出されると もっと攻めてみたくなるような 色っぽい声と乱れたスリップに長い乱れた髪の顔
 
自分は 裸になり、彼女の色っぽい パンティ 黒ビキニも膝辺りまで下ろし、上に重なり
 
彼女の細い肉体に 乱れた 色っぽいスリップ 下着 ツルツルリ
 
・いや いィ入れないで ああいや 抜いて いや あああ あああ あああ
 
なんと強い高い 声で 嫌がる もだえる 声を 出される 女性
彼女の オオママンコに吸い込まれるように 入っちゃって 唇に包まれるような 彼女のまんこ 快感
沈むベット 跳ね上がるクッションのある ベットで 彼女のマンコに入れて 上下していると たまらない
 
今まで、普通にしていたセックスで、女性も唇を閉めて ウウムしていたのしか経験していなかったので
長い髪を振り乱し
彼女のように、いや ああいや あああ ああぃや いやっや いやああ
って 口を開けて 体の 喉の底から 大きな声を 出されるのは 初めて
 
手で拒むことなく 抱かれる彼女
いや あああ いや いや 入っているわ あああ
 
苦しそうな 強い 高い あああ している声
彼女は シーツを握るように 肉体を 緊張させ
いやあああ いや もう いや あああ
途切れ 途切れに 大きな 息を出すような 声 襲われているからか すごい もだえ声
 
僕も激しく マンコにピストン
あああ ヒヒイ ああ 私 人妻よぉ いや 結婚しているのよぉ いや あああ
 
それは、一緒に食事しているときも 飲んでいるときも 話をしているので 知っていた
でも そんな彼女、なんともいえない 魅力 セクシー 細い肉体 色っぽくて
 
いや もう いやあ ねええ いいや いいちゃうわあ いや イイイタ ああ あああ あぃや
すすごい 声を 出し切るような 高い エロ声 イイクしている声を出し エロい顔に乱れる髪
 
10分くらいかな、マンコに入れていたら、彼女 人妻さんですが
イイイタ って声を出したんです
 
そのまま 今度は 下向きにして
膝にパンスト ビキニが下がった、お尻がスリップで隠れていると、とってもセクシーな彼女のスリップお尻なので
お尻を突き上げるように腰を持ち上げ、パンスト ビキニは膝
スリップで隠れたお尻、下から突っ込んで ピストンすると
細い腰のスリップ スリップ お尻を振り回す 彼女の色っぽい 小柄の肉体
 
いややや いやああ あああ いやや いや ああああ いや 激しいわあ つらいわ いや 抜いて
 
抜いて 抜いて て二度くらい あああ しながら 辛い声を出していたので、抜くと
それにしても色っぽい 細いスリップ腰 ツルリ 小さな お尻にスリップも色っぽい
 
抜いて 言ったから 抜いたのに 入れて欲しがってきてしまっている 人妻 恵美さんでした
 
バックから 再び突っ込むと やっぱり柔らかい 彼女 人妻さんのオオママンコ
突き上げた お尻スリップを振り回しながら
ああ ああ いや つらいわあ いや いいっちゃあああ イイイタ いや あああ。
 
下向きで、頭を上げたり横に動かしたり長い彼女の髪が振り乱れるスリップ紐 ブラジャー紐が肘に下がり色っぽい 背中のブラベルトも色っぽい
バックから襲われると 感じて 気持ちいいのか、イイイタと声が聞こえた
 
・ふふ深く ああ 入れちゃうなんて いや ああ いやああああ ああああ
抜く寸前で、液が マンコに半分ほど出てしまって
あああいやああああ いや いいいいっちゃああ
 
なぜか、人妻の彼女と初めて会った日に、その夜に襲ってしまうだけでなく
液が半分出て、自分が言った言葉が、最高に気持ちいい。
 
上向きにして、乱れたスリップ 肘まで下がったブラ紐 スリップ紐、膝まで下がったままのパンスト パンティ下着の彼女の、上に、再び 重なり
 
スリップ骨盤を跨ぎマンコに吸い込まれるペニス、彼女のスリップ腰 下に手を入れて 腰を持ち上げ ママンコに突っ込んでいるペニスのまま 浮いた股間を上下させたり回
したりしていると
 
・いや あああ 入れたまま 腰 ああ股間 ああ 持ち上げられるの いや ああ いいちゃうう いや 待って いや イイイチャッタ あああ!
体の底から声が出るような彼女の すごい 力ある 出る 声
ああ ああ ああ ああ ああ いいっちゃうわあ あああ!
 
また少し 液が ビシュ。
 
抜くと、彼女はベットから降りて、スリッパではなく、ヒール靴を履き トイレ
 
トイレから戻ってくる彼女 人妻
乱れた垂らした長い髪に短いスリップにパンスト姿
 
・いや ああ いや ややめてぇ いや
 
立っている彼女のスリップ姿の後ろから胸を 股を握ったので 嫌がっていたけど
 
パンストの前に手を回し 下に手を入れて、パンティを撫で まだ湿っているんでしょう、 なんて 言うと
 
・あいや そそうよ あいや パパンティ いや湿っているわ いや
 
もう 一度 いいでしょう なんてお願いしてみると
 
立ちながら・そそうね いいわあ もう 一度 いいいわあ ああ!
 
立ちながら、そのまま彼女の後ろから パンスト ビキニを下ろし
ぼくはベットに座り、彼女を股間の上に座らせると、スリップ 内側でマンコに吸い込まれる ペニス
床から彼女のヒール靴は離れ、座ったまま、そのまま後ろに倒れると
上向きの 僕の上に、彼女が上向きで重なった状態でも、ペニスがママンコから抜けずに 気持ちいいいいい
彼女のヒール靴は 床から離れフラフラ、
 
・いや ああ こういうの 初めてなの いや ああ すすごい 入っているわ いや あああ!
と強い 辛そうな 人妻なのに、大きな 声を肉体の底から 喉から 出る エロ声
 
マンコに食い込んだまま そのまま腰を上下させると 上向きで上に寝ている 彼女
・ああ ああ 恥骨 ああ 感じる ああ いや ああ 股の骨が ああ いいわ ああ!
 
入れたまま、スリップ裾から股を撫でたり 指で刺激していると、かなり感じるらしい 人妻 彼女。
トイレから戻ってきて直したブラ スリップのスリップ ムラジャー胸を握ると
・いや ああ いいちゃうう ああ いや ああ イイチャッタ イク ああ いいいや ああ!
 
再び、ベットに彼女を寝かせ、スリップを脱がし ブラジャーを外し、パンスト ビキニを脱がし
 
いや いやらしいわあ この年になって 男性に あん パンスト ビキニ 脱がされるなんて ああ!
 
彼女は、もう 十数年も 旦那さんにも 他の男性との浮気もなく 抱かれていない セックスレスという会話を、飲んでいたときに エロ話として
三人でしていたり、一緒に来ていた 女性は 学生の時の友人で
独身で、年下の彼が昨年までいたらしいが、分かれた話をしていた。
 
その友人女性が話していたのが、女性って40歳過ぎから 感じるのよ、とか言っていたり 閉経しても 肉体 女性 すごいのよ
彼女は十数年セックスレスらしかったので ・え そんなに 感じるの 経験したいけど いないわあ!
 
友人女性が、ぼくを指指し 冗談で 彼 いいんじゃない、なんて冗談を言うし
 
彼女だって、いいわね そうね、なんて話を合わせて 笑っていたんです。
 
ベットの上の話に戻ります
・いや さっきの  話 本気にして いや 冗談でしょう いや!
 
何度 入れても、人妻の彼女のママンコ 柔らかな唇で包まれているようで
今まで経験した 独身の女性より 気持ちいいい 互いに裸になり 10分ほどし
 
・いや ああ あああ 感じるわ いや だめ いいっちゃう あああいや いいちゃった ああああ!
 
今度はぼくが 上向きに寝ると
なんと 彼女、ぼくの股間を跨いで マンコに自ら ペニスを握って 入れて
自分で腰を上下しては マンコでペニスを ジュポジュポ 深く入れたり 浅めに動かしたり
・ああ あああ ああ いいちゃう あああ!
 
小柄で細い肉体の彼女 長い垂らした髪を振り乱し 下を向いたり 上を向いたり 横を向いたり
口は 開けて ああ の すすごい 大きな声
 
ああああ イイク ああ いいちゃう ああいっちゃったわあ ああああ!
 
なんと リクエストしてきた 彼女
・入れたまま さっきみたいに 腰を持ち上げたまま 回してみて 気持ちよかったわ!
 
彼女を上向きにして、マンコに突っ込んで 腰の下に手を置き お尻と腰を持ち上げ ペニスでオオママンコ を回すと
 
・いいいわ ああ あああ ああああ いいぃっちゃああ あああ イイク あああ いいちゃった ああああ もと あああ!
 
彼女から、持ち上げられて動かされている なんとなく 自ら 食い込んでいるペニス 足を広げたりしマンコを動かしているようでした。
 
下向きでバックからもなんどもしました。
 
翌日、自分は、約束ししていた友達と会うので、彼女たちとは会わず、朝 早くホテルを出ました。
 
一緒に旅にきていた知人女性は東京で
人妻女性は横浜、ぼくも横浜
彼女とはラインでなくメール交換し、メールをする時間も決めて することになっていた。
 
人妻彼女から、メールが届きました
 
・先日 ホテルで初めて会ったのに 襲われレイプされた 恵美です!
 
挨拶で返信しましたが、なんという文を送ってくると思いました。
 
次のメールで、ドキドキするような文が届きました。
 
・ホテルで黒パンティ ビキニがなくて、もしかして 盗んだ 持ち帰っているかしら?
 
そうなんです、人妻」彼女が履いていた黒パンティ 脱がして、手に入るような小さなビキニで 香水も残ってて履いていた温もりがあり、盗んでいたのです。
 
・私の履いていた 黒シースルー パンティ持ち帰って なにしているの 弄っているの!って書かれているし
 
・もしかして 想像していたり いやらしいこと 思っていたり 黒ぱんてぃ 返してもらおうかしら!
 
そうなんです、旦那さんが、休みの日にゴルフ に行くらしく
自分も平日は仕事、日曜に会いました。
 
そうそう、彼女のお子さんは、今年社会人になり地方に行ったらしくて
平日の昼間は彼女だけらしく、年齢は、48歳です、自分は28歳で、20歳の年の差です。
 
昼前に待ち合わせ場所に車で行き
彼女のリーダーシップハキハキしている、・お食事しましょう!

1時間ほど昼食をし、そうなんです、彼女のぱんてぃ 持っていなかったのですが、返して、と言われていたし
彼女を乗せて、昼間から ホテルに行きました。
 
会ったときから、セクシーで魅力的と感じていたし、ワンピース姿もセクシーで 若い 48歳には思えないんです
 
それに、ホテルでワンピースを脱がれると、黒スリップ やたらと色っぽい 香水も すてき
 
・あの夜のように レイプするのかしら 襲ってくるのかしら いいいわ!
 
ベットに寝た、黒スリップの上に、裸になり重なると
すてきな香水 プン、ツルツルリした スリップとパンスト ツルリが、裸になった ぼくの全身にツルツルリと感じて 勃起
 
・ああ ああ 下着すがた ああ で ああ 襲われ 下着 乱されて されるの すすごく 感じたわあ!
 
やっぱり 唇は閉じないで、開けて 強い 声で ああ あああ と出され
嫌がるように顔を動かしたり なんとも 色っぽい 人妻 レイプしたくなるような 彼女。
勃起したペニスが彼女のスリップやパンストに触れて 気持ちいいいい
 
なんと、この昼に履いていたのは黒スリップ下から覗くと赤ビキニ ぱんてぃがパンストごしに見え
セクシーですね、とつぶやくと
 
・そう 気になるのね だから あの夜ホテルで黒ビキニ むすんでしまったのかしら 大丈夫よおぉ 気にしていないわあ!
・こんな人妻の履いている ビキニ ぱんてぃでも気にしてもらえるなんて 悪い気もしないし!
 
旦那さんに抱かれていたとき って やっぱり声 大きな ああ 出していたんですかあ、なんて尋ねてしまうと
 
・いやだわあ 主人とは 襲われる訳でもないし 普通に声 出さないかしら レイプされちゃうのだもの 大きな声 出すの 初めてよぉ!
 
え レイプされている そんな風に 思っているんでうすか、と話すと
 
・ああ そそお よ ああ パパンスト の下に手を入れて ああ ぱぱんてぃ 触ってるでしょう 私 結婚し 人妻でしょう
 
彼女の履いているパンストの下に手を入れるだけでも セクシー 手触り いい 色っぽい 赤パンティ
 
とつぶやくと、なんと 彼女も
 
・いやだわ 人妻 で ああ 20歳も年上の履いている下着・あ いやらしいわあ 弄ってるなんて ああ パパンスト の ああ 下に手を入れられ ああ ぱんてぃ 弄
られると ああ 声が 出る
わあ あああ!
 
恵美さんの下着 パンティだけでなく、ぜんぶ すべて スリップもパンスト ブラジャーも 手触りよくて 興奮してしまって、と言うと
 
・もしかして やっぱり 盗んだ黒ビキニ パンティ 弄っているのかしら いやらしいい ああ!
 
・ああそそこ ああ ぱぱんてぃ 上からでも そこ 股 ああ 膀胱 ああ ビンビンしちゃうわあ ああ!
 
もう我慢できなくて、パンストを膝まで下ろし、透ける赤ビキニ ぱんてぃを指で弄り 擦り
・ああ あああ いや ああ いや ああ かんじちゃう ああ!
赤 ビキニも下ろし マンコに 温泉ホテルから1週間ぶりに ペニスを入れると たまらない 気持ちいいい やっぱり唇に包まれるような マンコ
 
ああ こんなにふふ太いの 初めて ああ そそれに長いわ ああ 子宮のほうにまで ああ ツンとしてくるわあ ああああ 初めてだわあ し子宮まで 突付かれるの ああ!
 
黒スリップ腰の下に手を入れ 股間を持ち上げ 上下 回しては 上下していると
5分ほどで、大きな声 ああ あああ
さらに続けて 5分ほどしていると、
・ああ いや いや ああ いいちゃうっわ ああ いや いいちゃった ああ!
 
と言ったので 抜いて
一度 いいちゃった、ですか ぼくもよかった、と言うと
 
・いやだわ そうよぉ いっちゃたわ 一度じゃないわあ 何度も いちゃたわ。
すぐに入れて スリップ腰を持ち上げて ペニスを突っ込んでいるまま回したり 上下を続けていると
・ああ あああ いや ああ イイク いや ああいや いいちゃう いいちゃあああ ああ いや いいちゃった あああ もっと もっと あああ!
なんだか、腰を 股を上下していると、膝にパンスト ビキニが下がっているのに、恵美さんからも マンコを突き出して 回しているような
・ああ あああ いや いや ああ いや いいっちゃああ ああ いや。
 
パンストが膝に下ろされているままだと、足が自由にならず
ブラ スリップ紐を肘に下ろされていると 腕も自由にならず
手足が自由にならないと、彼女は、レイプされているのが 強烈な 雰囲気で やられているような感覚らしく
 
そうなんだ レイプ されていて 辱められているようで、と言うので
マンコから抜いて、スリップ紐が肘まで下ろしたので スリップも全体に 下げられるので、引っ張って 太股まで裾を下げ
お尻のほうも、太股 下のほうまで下ろし
黒スリップをピーンと下に引っ張り マンコはスリップで隠れ
そのスリップの下からマンコに指を入れて 弄ると、なんとも 色っぽい エロエロっぽい
 
いや ああ なにしているの あいや いや いやらしい ススリップで股 隠して ああ 指 入れて なにを すするつもり ああいや
 
そのまま上に重なると、もしかして 黒スリップごと 入っちゃうかな、と思い
 
いや いや やめてぇ いや ススリップ ごと ああ 入っちゃう 入れないでえ いや 入っちゃう ああ
 
少し黒スリップ ごとマンコにペニス 先が食い込み
・いや あああ すすりっぷ ごと ああ いや 入ってきているわあ あいや
 
ツルリお尻のスリップを持ち上げて 上下すると、徐々に 入っていき、お尻をベットに下ろしては 持ち上げ 食い込んでいき 5分ほど繰り返していると
人妻の彼女、すごい声 顔を横に動かしては 顎を上げたり 険しい 色っぽい顔 髪を振り乱し
 
いや ああ いや ややめてぇ いや ああ イイク あああ いっちゃった あああ
 
え と思ってマンコから抜いて、光沢黒スリップが マンコに食い込んでいた 跡
そのまま今度は、指でスリップ ごと入れてみると、腰を持ち上げて 動かすと
色っぽい エロぽい、黒スリップ お尻のほうがヒラヒラリ 
ツルツッリしたスリップの股間 ツルツルリ マンコに入った指も ツルと感じる
 
・いや ああ いや そそんなに ああ 股に 顔 ああ 近づけて ああ 見つめないで ああいや
 
黒スリップ ごと指で突っ込んだ 彼女の股に顔を近づけ 香水を香り、股を見つめていたので 恥ずかしがって 険しい顔と 声
 
いや ああ いや あああ イイク ああ 見られて いや いいちゃった あああ いや あああ!
 
彼女の黒スリップ股から数センチの近くで見つめ、指でスリップ ごと食い込んだ股を持ち上げたりしていたので
それにパンスト ビキニも膝まで下ろされていたままで、彼女は猛烈に辱められながら、興奮してしまったみたい。
 
でも イイクしたし、今度は下向きにし
 
いや ああ ややめてぇ いや 後ろから いや ススリップの縫い目が あるし いや ああ!
 
でもススーとマンコにスリップごと食い込んで、そのままグイイグイイ 回したり 黒スリップお尻を持ち上げるように突き上げて 回し
 
ああ いやああああ いや イイクわあ いやあああ いいいぃっちゃったあぁ あああ!
 
細い肉体 細い腰 エロぽい声、色っぽい 背中のブラベルト
 
抜いて、スリップもマンコから出して 生で ピストン
 
いやあああ イイクイイクっわ あああ あああ!
そのまま広いベットだったので、半回転すると
上向きになった上に、彼女も上向きで ぼくの上、マンコにペニスは入っているまま
 
いやあああ 気持ち いい あああ 感じる ああ いや イイク ああ いいちゃったああ。
僕も、そのまま半分ほど液が 彼女のマンコにびしゅ
上向きで、僕の上に寝ている彼女の マンコが
ネッチャネッチャンしてきて、人妻 48歳とは思えない 彼女の オオママンコ。
 
文が長くなりましたが、あまり書くのも読むのも 大変でしょうし
裸にして、彼女は上に乗ったり して 興奮していました。
 
帰りは、彼女、ぱんてぃの着替えを持ってきていて
プレゼントされてしまいました、この日 履いていた 少し湿った赤 透けるビキニ ぱんてぃをです。
それと、パンストも着替えを持って 履き替えていたので
パンストまでプレゼントされました、よい香水の温もりがありました。
家に帰ってから、楽しみました、一人 夜 興奮できました。
 
人妻 彼女と これで 別れるなんて さびしいな もっと付き合いたいな と思っても 言えずにいたら
 
彼女から
・閉経した 私の肉体、激しい 興奮する肉体に開拓されてしまって これから どうしてくれるの と言われ
 
週に一度 ぼくも 会いたいです、と言うと
 
・いやらしいいわ また 私を襲って レイプし もっと激しい肉体開拓してくるのかしら、いいいわ 楽しみにするわ。
 
彼女の 大きな あああ あああ 声と顔は、なんとも 襲いたくなるんです。
 
ぼくも、彼女も ちょっと驚いたことがありました
 
それは、彼女の口から
 
私 襲われ レイプされ、こんなに性癖 ドドエム って思わなかったけど かなり強烈Mだわ
ススリップ ごと 指で 入れられ 動かされて 股を見つめられていたら
いぃっちゃたりしてても 辱められているのが 快感だったりしていたわあ。
今度も 大きな声が出てしまうほど、辱められてみたいわあ。

温泉で出会った人妻

俺は一人旅が好きで連休になるといつも温泉めぐりしてた
数年前の5月の10連休の時だった、北海道の〇別の温泉だった
一人でバイキング食べてると
係「すみまんが相席いいですか」
俺「はーいどうぞ」
女と子供一人だった
女「すみません」
俺「どうぞ」
2人はおかず取りに行き、食べ始めた
俺「何処からですか」
女「旭川です」
俺「道内ですね」
女「あなたは」
俺「俺は千葉です」
女「一人で」
俺「はーい一人旅好きなんでね」
しばらくすると
子「部屋戻っていい」
女「うん、ママもう少ししたら戻るから」
子供はいってしまった
俺「二人で」
女「え~旦那はフランスに単身赴任中なんで」
それからごはん済ませて、部屋に戻るとなんと隣同士だった
女「一緒に飲みませんか」
俺「いいですね、売店に買いに行き彼女の部屋で飲むことにした
子供はゲームしてた
それから飲みながら色んな話した10時過ぎると子供はねてしまった
女「おこしちうからあなたの部屋で飲みましょう」
俺の部屋に移った
女は座椅子に座り、俺は布団に座った
女「ねぇ・・・」
俺「なんですか」
女「わたしねもの凄くエッチな気分なの」
俺「俺もです」
そういうと彼女は俺に抱き着いてディープキスして舌わ激しく絡めてきた
俺も応じながら彼女の浴衣の紐を取るとブラしてなかったからおっぱいが現れた
俺は乳首を舐めた
女「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・・ぁぁ・・・」
パンティーの中に手を入れてマリトリス触った
女「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・
あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・もっともっと触って・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・」
手マンした
女「あああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
パンティー脱がしてクンニした
女「あああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・だめ・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった、69になり舐めあう
女「あああ・・・ぁぁぁ・・・・気持ちよくて舐めれないよ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・またいっちゃう・・・ぁぁ・・・」
いってしまった
そのままバックでまんこにチンポ突っ込んだ
女「あああ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・これこれが気持ちいいの・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・いく・・・・」いってしまった
彼女の片腕を取り激しく突きまくる
女「あああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・だめ・・・
またいっちゃう・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・いく・・・」
いってしまった
正常位になり
俺「もう出そうだ」
女「中に出して・・・・ぁぁ・・・」
同時に果てた。その日は寝てしまった、次の朝起きると彼女はいなかった
朝食食べにレストラン行くと並んでた
子「昨日のお兄ちゃん」
女「一緒にどうでいか」
俺「いいですよ」
テーブルにつくと子供は取りにいった
女「すごい気持ちよかった」
俺「俺もですよ」
女「今日は」
俺「特に」
女「私達に付き合ってくれない」
俺「いいですよ」
子供戻っ来た
女「このお兄ちゃんね今日ね付き合ってくれるって」
子「本当に」
俺「うん、そうだ俺は裕太」
子「えみり」
私「私は美咲」
チェックアウト済まして〇別クマ牧場やテーマパークに寄って遊んだ
子「パパとママみたい」
俺は笑ってしまったそのまま旭川へ
美咲の家におじゅますることにした
えみりは疲れてたのかすぐに寝てしまった
女「今日はあのがとうね」
俺「俺も楽しかった」
女「いつ帰るの」
俺「明日の午後からの飛行機で」
女「泊ってくれる」
俺「いいですよ」
その日は声殺してエッチした、次の日は空港まで見送りにきてくれた
子「また遊ぼうね」
俺「うん」
そして俺は2か月後旭川に引っ越した、それも美咲たちの同じのマンションに
夜に行くと
子「裕太兄ちゃん」
女「え・・・どうしたの」
俺「隣に引っ越してきました」
女「え・・本当に」
俺「はーい」
その晩えみりが寝ると久しぶりに美咲と愛し合った
女「あああめ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・このチンポがいいの・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・」
朝方まで何度も愛し合った、俺はすぐに仕事が見つかり働きだした
あれから今年で4年、今も美咲と愛し合ってる

俺を「おにいちゃん」と呼ぶ従妹に中出し

京都に嫁に行った従妹(由美)が、子供と2人で2週間の里帰り。

タイミングが良いのか悪いのか、由美の親達は今朝、くじ引きで当たったグアム旅行(3泊4泊)。
由美が「怖いから、おにいちゃん家に来て」と、電話してきた。

由美は俺の2歳下で27歳、小さい時から俺のことを「おにいちゃん」と呼んでいる・・・。

事件は30日22:00頃・・・。
夕方、いとこの家に到着、由美とは由美が子供を生んだ時以来・・3年ぶりだった。
由美は段々色気が出てきた、あとは相変わらず、スゴイ巨乳ぶり。
俺は昔、牛女とか言って、由美をからかっていたのを思い出した。

由美は食事の仕度、俺はビール飲みながら三歳児と追いかけっこ。
昔話しをしながら、食事を終えると、俺はテレビを観ながら寝てしまった。
すると、すぐ隣りで由美がこっちにお尻を向け、子供を寝かしつけていた。

「おにいちゃん、ごめん起こしちゃった?」
「大丈夫」

・・・と、ねぼけ眼で返事した。
それよりも、由美の突き出してるお尻が、俺の左脚にときおり触れる方が気になる。

俺はこの時まで全然その気は無かった・・・。
が!由美のショートパンツと半尻で、興奮&ギンギン状態。

由美は一生懸命、絵本を読んでいた。
俺は左脚を由美の股にグッと押し付けた。
これで拒否られたら止めようと思いながら・・・。

由美のオマンチョ付近にグイッグイッ。
由美は絵本を読み続けてる。
ショートパンツがめくり上がり、由美の半尻と紫のパンティが露出・・・。
俺の方はエンジン全開!
すぐに向きを変え、由美と同じ向きになり、由美のオマンチョに手を伸ばした。

パンティの脇から侵入。
ビチョビチョ(洪水)

生理なのかなと思い、確かめたぐらいです。
指2本を激しく動かすと時折「ア~ン」・・・。

まだ子供は寝てないが、ギンギンのチンポを、オマンチョに擦りつけた。
すると由美の手は俺のチンコを確かめるように触り、「凄くない」とか。

カリの部分をオマンチョに侵入。
「太いよ」とか、ゆっくりと奥まで突っ込むと「なにこれ」。
その度に子供に「なにが~」と、つっこまれてました。

子供が寝るまで、ゆっくり腰を動かしてました。
そして子供が眠りにつくか、つかないかで、由美を広い方にひっぱり、巨乳を揉みながら、激しく腰をふりまくると、由美が「おにいちゃん、安全日だから中でだいじょうぶ」と言い、俺の腰を手でグイッ、自分の腰を前にグイッグイッと突き出しながら、体をピクピクさせて逝った。
俺もほぼ同時に凄い量の精子を由美のマンコにぶちまけた。
その後、一緒に風呂に入り、お互いやばい事してるのには触れず、エッチ!エッチ!エッチ!

由美はあまり経験なく結婚したので、俺のチンコを見て、マジでビックリしてました。
確かにカリが異常に大きくて、嫌がる子もいますが、由美はマンチョの入り口に、カリがひっかかり気持ちいいらしいです。
朝方5:00ぐらいまでぶち込み、しゃぶらせチンコがヒリヒリしてます。

ちなみに由美のお気に入りは、チンコが出入りする所が見える体位。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編11)

Aがシャワー後、トランクスで出てきた。ハーフ勃起している。
T子はチラッとトランクスを見ていたのを俺は見た。。
A「Tちゃん、バスタオルもパンティも外してごらん。」
T子はパンティを外すが、バスタオルはイヤ・イヤをして外そうとしない。

俺は無理矢理バスタオルを取った。T子は「あっ」と良いながらなおも乳房を隠している。
しかし、両乳首を繋いでいる金色のチェーンまでは隠せない。
A「Tちゃんは、乳首ピアスしてるの。」

T子は顔を真っ紅に染めて、恥ずかしくて消え入りそうな顔でイヤ・イヤしている。

そりゃ、そうだ
Aは初恋の人と似ているため、脳内清純恋愛モードに入ってるT子にとって、乳首ピアスで調教されてしまった体を見られることなど、とても恥ずかしいのだろう。

俺はT子に、Aを大学生時代に片想いだった、好きな男の名前(ヨシキ)で呼んで、Aさんのことを今日一日は恋人と思いなさい、と言った。

A「好きな人はヨシキって言ったの?
今日はヨシキって僕を呼んでよTちゃん。
凄く綺麗だよ。そんな人は沢山いるので恥ずかしいことなんてないよ。大丈夫 安心しなさい。
tチェーンはマッサージには邪魔だから、僕が外してあげる。」
T子はやっと手を外し、男にピアスを外してもらった。

乳首に触れられると「あんっ。」と小さく喘ぎ、体がピクンと動く。

うつ伏せにさせられ、乳房、体を指先で触れるか触れないかでソフトに触って行く。
T子「は~~~っ は~~~っ、あん あん あん あ~~んっ あ~~んっ。」
と小さな甘え声で喘ぐ。

A「素晴らしく滑らかな肌ですね。これが本当のもち肌美人っていうのですね。いや、もち肌っていうか、イチゴ大福の皮みたいに絡みついてくるような繊細な肌質。ここまでの女の方は私も100人程施術してますが、初めてです。素晴らし。いやー、こんな良い女の人を独り占めにしてるYさんは幸せの極みですよ。」

お世辞半分だろ。

しかし、女は褒められれば、心も体も開いていく。女とはそういうものだ。

※ ところで、明日T子と姫始め予定です。
正月は、T子も親戚が沢山来るので三が日は 逢えない。、俺は暇だったので、読書三昧。
T子から、「早く逢いたい」との、エロラインがひっきりなしに来る。
明日は、T子の溜まった性欲を癒すのがが大変だわ。

俺の10日間

目が覚めた
なんだ、俺は裸か?
すっぽんぽんの俺がいる、若ければ別だが60歳の俺
誰も見向きもしないだろう、変質者なら別だが。
昨夜まで普通のサラリーマン、見かけも普通、給料も普通。

昨夜は同期と飲み、路地裏で占い師みたいなのに声をかけられた
「明日から10日間、夢の世界に入りますよ」と言われた
何の話か、良くわからない。

目を覚ます
いつものベッド、見まわしても俺の部屋に違いは無い、でも
でも、変、なんか・・
最初に書いた通り、俺は裸だ、昨夜全部脱いで寝てしまったの
だろうか?
もっと変な事がこれから・・・

「お目覚めですか?」
40位か、女性がドアを開けて入って来た
え?俺は妻に逃げられて10年も一人暮らしだ「誰?」
「旦那様にお仕えすり者です明子と言います」
「明子さん?ここ俺の家だよね?」
「そうですよ、旦那様」
明子さんは毛布を取って全裸でいる俺の手を掴み、立たせて
「まず、お綺麗にしましょうね」とお風呂へ
俺は魔法にかけられているのだろうか・・
家のお風呂場は俺の家ではなくなっていた
綺麗に改造されて広々となっている、いつの間に?
風呂場に着くと明子さんは着ているものを全部脱ぎ、全裸に
見ちゃうと、60歳の俺でも微妙に変化してくる。
明子さんは手にソープを付けて俺の体を擦ってくれる
気持いいー
「気持ちいいですか?」「うん」
「ここも綺麗にしますね」性器はゆっくりと丁寧に擦ってくれて
いる、当然大きく固くなってしまう
「旦那様、気持ち良くなるのはいいですけど逝っちゃだめですよ」
「なんで?」
「あたしたちの中にするんですよ」
「あたしたち?」
「ええ」
俺は良くわからなかったが逝かないようにほどほどで洗いを
終わらせた、次はなんと頭に剃刀、え?俺は少ない髪の毛を
全部剃られた、それから下に移り、下の毛を性器を掴みながら
全部剃られた、当然脇も、俺の毛はまつげだけ、眉毛も無い
鏡を見てしまった、まあいっか、すっきりしてと思った。
お風呂に入ると明子さんも入り・・潜望鏡?
逝きそうになると明子さんはやめた。
大きいままの体をバスタオルで包まれ、ダイニングへ
そこには見た事がないような御馳走が、
そしてメイド姿の女の子が二人いた
若い・・
二人は「初めましてご主人様、私、ゆな16歳です」
「私は、かな同じ16歳です」と挨拶され
俺は口をもごもご、60歳と言えなかった。
朝食なのに、お腹いっぱい食べた、すると眠くなる
そんな俺を見て明子さんは「ベッドに行きましょうか?」
「お願いします」
そしてベッドへ
横になった俺のバスタオルを解くと、すぐに全裸になった明子さんは
俺の足元に行き、咥え始めた・・上手・・
「明子さん、逝きたい、お願い」と言うと
「わかりました」と
明子さんは口から性器を離してそれを掴み自分の性器にあてた
すぐに腰を落とす、あああ、俺のは明子さんの中だあ・・
「いつ逝ってもいいですよ」
そう言われて、何も考えずに・・発射ーーー
お風呂場で手で洗われて、口に含まれて、又ベッドで口に含まれ
ようやく発射できたのでした、当然最高の感覚です、女なら
逝く――逝くーーと言う感じでしょう。
そのまま寝てしまいました。

目が覚め、「今何時?会社に・・」
と言うと明子さんは「もうお昼ですよ、会社は辞めたんですよ」
「え?そんなつもりはーー」
「10日間楽しみましょう、旦那様」
二人はバスタオルを巻きダイニングへ
メイド姿だった、ゆなとかなは今度はブラとショーツの下着姿
そして今度もすごいおかずが、「こんなに食べれないよ」と言うと
「大丈夫ですよ、みんなで頂きましょう」と明子さん
「ビールとワインね」そう言ってバスタオル姿の明子さんと俺
下着姿のゆなとかなの4人は飲み始めましたゆなとかなはワインを
少し、明子さんと俺はスコッチに変わった。
気が付くと明子さんのバスタオルは床に落ちていた、
明子さんは俺の手を取るとお乳へ
俺はお乳を揉みながら飲んだ、いつのまにかもう片手も掴まれて
下へ、明子さんの中はぐにょぐにょしている、そして濡れている。
「ねえ、旦那様、こっちも可愛がってえー」
ゆなとかなもブラを外していた
16歳のおっぱいかあ・・見れるとは思ってもいなかった
綺麗だあ・・明子さんのおっぱいもいいけど、若いおっぱいは、
触った、はりが違う、手が跳ね返される、いい。
俺は手が二本しかないのが悔しい
え?ゆなが俺のバスタオルの中に手を入れて触ってきた
「これ取りましょう」バスタオルは外された、にょきっと立ち上がった俺の分身は恥も外聞もなく16歳の女の子二人の前に現れて
いる、そうだった・・毛が無かったんだあー、恥ずかしいーー
毛の無い性器は恥ずかしいのがわかった。
「明子さんは少し休んでいて下さい」ゆなはそう言うと俺の手を
掴むとベッドへ引いて行く、俺はされるまま。
俺を横にして両脇にゆなとかな
二人の胸は丸出し、俺の両手は夫々のお乳、乳首を弄っている
「ああー」二人は同時に声を、
すると二人は一緒にショーツを脱ぎ、毛を俺のももにこすりつけて
きた、やばい、やばい、まだ16だもんな。
俺の心が読めるのか「大丈夫ですよ誰にもわからないようにします
から、気にしないで、し・て・」
そんな事を言われ、しないわけがないでしょう。
二人は俺の性器を触っています「大きい」「固い」
「こんなのが入るのかなあ?」
「大丈夫よ、やってみよう?」
「二人とも経験ないの?」と聞くと
「友達の半分位は経験してます、でもあたしたちは・・」
「無理しないで」と言うと「無理じゃありません、旦那さんと
したいの」「初めては旦那さんと」なんて
本当かい?って思いますが全て夢うつつ。

俺はゆなとキスしました、子供の匂いです、16だもんな
そしてゆなを横にするとあそこを見ました
陰毛が少し、そしてぴったりと口を閉じた貝、
貝に触りました「ああ」気持ちいいのでしょうか、指を少し
差し込みました「うう」痛いのか「痛い?」「大丈夫です」
かなにゆなのお乳を触らせました、ゆなは気持ちいいみたいです
そのすきに指をもう少しさして、俺のをかなに「舐めて」といい
かなは俺のを口にして手はゆなのお乳、
俺はかなの口から性器を抜いてまず、湯女の性器を舐めました
指で弄っていたので、潤ってくる感じはあります、中はしょっぱい
これが処女の味かあ、なんて感動。
先っぽをあてると少し開きそうになっているゆなの性器へ
一気に・・・「いたあい、いいい」痛いのでしょうね、でも
奥に届いたので、そこで動かさないでいると、ゆなは抱き着きます
「いいわあ、大丈夫、ありがとう」だって
少しづつ動かして処女の性器を味わい、発射
いいのかな?なんて
抜くと精液がピンク色で出て来ます、それをテッシュで押さえて
シャワー
かなが「今度はあたし、ね?」
かなは俺のをしゃぶってくれました、それはゆなの処女を貰って
血が付いている性器です。
かなを横にしました、かなの性器を足を広げて「見せて」と言って
見ました、かなのは少し小陰唇が、ほんの少しですが出ている様子
「かなちゃんは?」と言うと「あたしも処女よ、だけど・・色んな
話しを聞いていて自分で・・」そうかオナニーか、納得した俺は
かなの性器に口を、舌でびらびらを触り、舌を差し込むと
「ああああ」大きな声、
「入れるよ」と言い足の間に腰を入れて先っぽをあてた
少し進めると「痛いわあ、やっぱり」なんて、でも押し込んだ
全部入れて、かなの顔を見ると、涙が
悪い事したなあ、なんて思っていると、かなはいきなりキスを
してきた、「旦那さま、ありがとうございます」だって
俺は大きく動かした、かなは「ああああ」の声、そして中へ
気が付くと、ゆなが後ろから見ていた、そして「良かったねえ」
「うん、これで二人共クラスで虐められないで済むね」だって
「高校生?」「うん二年生」だって。
かながシャワーに、ゆなは俺のを握って遊んでいる、気持ちいい
大きくなってくる
朝から三人とした、もう三回かあ、俺の年だと限度だなあ、なんて
思っていた。
女性三人、それも全裸
そこに小父さん一人、4人で宴会、でも二人は少々だったが、
女性のおっぱいはつまみに最高だ、俺の右手は、ゆな、左手はかな
口は明子、其々のおっぱいを楽しんでいた。
「あたしをおかずにしてえー」明子さんはテーブルを少し片づけて
真ん中に横になった、俺のまえには明子さんの性器
それを弄って、指を入れたり出したり、ビラは箸でつまんだり
「いやあねえ」なんてみんな笑い顔だった、明子さんは一番
はしゃいでいる、
4人でお風呂、無理無理・・
俺が入りその前に誰か、誰かと誰かは性器の洗いっこ、楽しいーー
ベッドへ
横になっている俺は3人の玩具
いつも誰かの口に入っている、俺の指も忙しい、いつも誰かの
性器の中に、
俺の性器をつかみ明子さんはまたがってきた
明子さんの口はかなの口で
明子さんのお乳はゆなさんのお口で
明子さんのピークは俺のを絞っていた、俺はたまらない、発射だあ
交代、交代で、今日は6発した事になる、60の爺さんがーー

朝、
俺の顔に毛が
毛は鼻をくすぐっている
俺の両手は濡れた穴に入っている
朝からするのかなあ?無理だろうなあ、
無理ではなかった顔に毛を擦り付けていたのは明子さん
明子さんは俺の足の間に入ると腰を持ち上げて、肛門を
丸見えに、そして肛門に舌、唾を塗って指を差し込む
無理無理、無理ではなかった指が少し入った
ずきーん
俺はこんな所が感じるのか?勃起力が倍増した感じ
後ろをもっと弄ってほしい、明子さんは上手だった、俺は射精する
かもしれない、でももったいない。
俺はもったいなかったけど明子さんをやめさせて、ゆなを引き寄せて
すぐに入れた、入った、そして発射、ゆなは逝っていない。
それを掃除フェラみたいにして明子さんは横になり俺を誘い込む
俺のはまだ固くなっていないが、明子さんの手で揉まれて、なお明子
さんの片手は俺の肛門を弄っている。また大きくなったので
そのまま正常位で明子さんと
明子さんのは、さすが40歳、いい、最高、しめーる・・
声が出ます、「いい」明子さんの声も「あーいくわーー」
二人同時に天国へ
かなさんは「いいなあ、大人は逝けて」
そう言うので「少し待ってね」といい、ダイニングでコーヒーと
一服をした、そこで、かなさんを呼んだ
「かなさん、お出で」
かなさんは来た、少し全裸が恥ずかしいよう、手で上と下を押さえて
いる、隣りに座らせるとその手をはがして乳首を舐めた
「おいしいね」「本当?」「ああ、おいしいよ」
「うれしい」そう言って俺の乳首に吸い付いた、少し気持ちいい
座った俺の上に「跨いで」と言ってかなを座らせた、納める場所を
俺は探して腰を落とさせた、そして強く抱き合う
「嬉しい・・好きーーー」そう言ってべちょべちょに顔を舐められた
かなの中で俺の先っぽが強く掴まれている、かなは名器かも・・
射精したーー。

10日間
ずっとこんな感じ
気がつけばだれかに入れているか舐められているか
そして11日目
朝、目覚める
誰もいないーーーあああ、夢か?
ぽっかりと心も体も空いてしまった。
2日位、寝っぱなし、そして
3人がなんでこんなお爺さんと?

雑談の中で仕入れた話しを元に調べる事にした。
明子さんは〇〇駅を使うって、一日中見張っていたが現れなかった
ゆなとかなの高校は?
それらしき高校に行ってみた、そして女子高生から聞いてみた
ゆな、かなと言う子はいないと言う事、帰宅時に見ていたが
それらしき子はいない。

狐に騙されたのか?
でもはっきりした、写真同封にて請求書が、500万だって

俺は払った。

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