萌え体験談

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パンティ

男性社員に睡眠薬を飲まされて・・・

私は24才のOLです。
男性の営業社員のサポートの仕事をしています。

この間、サポートしている営業の男性にレイプされました。

私の仕事は、営業先での契約関係の資料をまとめたり、作成をサポートする仕事です。
営業先は、海外ともやり取りしている関係で休日出勤することがあり、その日も土曜日に出社することになっていました。
営業の男性は、午後になると営業先へ出掛けてしまい、私は彼が営業先から資料を持ち帰ってから仕事に取り掛からなくてはならず、他の資料を作成しながら帰社を待っていました。

16時頃に電話が入り、「営業先でなかなか商談がまとまらず時間が掛かってしまった。これから戻るが、申し訳ないが今日中に資料をまとめて欲しいので待っていて欲しい」という内容でした。

彼は、17時頃に帰社してそれから資料作成に取り掛かりましたが、通常の資料でも3時間程度かかる資料作成が、この営業先の資料は契約内容が細かく、それ以上かかりそうでした。
21時頃になると他の社員も1人帰り2人帰りで、とうとう会社に残っているのは、私たち2人だけになってしまいました。

22時頃にやっと資料が出来上がり、彼がお疲れさまとコーヒーを淹れてくれたので2人でそれを飲みながらチェックをし、細かな修正は彼が行うということで私の仕事は終わりです。
コーヒーを半分くらい飲んだ頃、なんだか急に疲れが出たのか眠くなって来ました。
それにしても異様な眠たさです。
意識が朦朧としてきて、彼が何か話し掛けてきているのですが、何をしゃべっているのかわかりません。

気が付くと、私はソファーに寝かされていました。
起き上がろうとすると頭痛がして意識がまだ朦朧としていました。
彼は私が目を覚ましたのに気付き、話し掛けてきました。
急に私が眠ってしまったのでソファーに運んだというようなことを話してくれました。
時計を見ると夜中の1時をまわっています。

なんとか起き上がって洗面所に行こうと歩きだしたら、なにか下半身の感じがおかしいんです。
下着が濡れているような感覚で下半身が気怠く、下着もずれている感じです。
とりあえず洗面所に行き下着を下ろしてみると、ネバネバしたものが付いていました。
私はオリモノは少ないほうだし、ちょっと嫌だったんですが指で取って匂いを嗅いでみると、男性のアレの匂いでした。

私は気がつきました。
眠っている間にレイプされていたんです。
彼が私のコーヒーに睡眠薬を入れていたのです。

急いで部屋に戻り、彼に、私が眠ってしまっている間に何かしなかったかそれとなく聞いてみましたが、彼はとぼけています。
下着にアレがついていたことを言うと、急に恐ろしい顔つきになり、押し倒されました。

抵抗したのですが、「暴れると服が破れるぞと、そうすれば、恥ずかしいのはお前だろう、大人しくしていれば乱暴なことはしない」と言われて、すでに1度レイプされてしまっているのだからと、今思えば変な考えが私の頭の中をよぎり、抵抗をやめてしまいました。

すると彼は、私を応接室のソファーへ連れていき、ブラウス、スカート、ストッキングを脱がし体中を舐め回してきました。
彼がブラジャーを外しパンティに手を入れて私の敏感なところへ指を這わせると、決して声だけは出すまいと歯を食いしばっていたにも関わらず、「ああぁ・・・」と声が出てしまいました。
悔しくて涙が出てきました。

彼はそれを見て興奮したのか、私の目の前に彼のモノを出して咥えるように言いました。
目を瞑って咥えると、彼は私の頭を押さえ、腰を振りだしました。
喉につかえ、吐きそうになりましたが彼はやめません。

しばらくすると私の口から彼のモノを出し、私を四つん這いにして、後ろから入れてきました。
私は耐えていましたが、時折声が出てしまい彼を余計興奮させたようです。
急に腰の動きが早くなり、彼が自分のモノを抜いて私に咥えさせ、口の中に出しました。
飲むように言われ、吐きそうになりながら驚くほど多量のものをなんとか飲み干しました。

地獄のような時間が終わったとほっとしたのも束の間、再び彼のモノを咥えさせられ、彼のモノが再び大きくなると彼は、私の意思に反して濡れてしまっているアソコを指で拭い、肛門に塗りつけ、指を入れてきました。
嫌だと言いましたが彼はやめません。
痛さに耐えていると指の数が1本、2本と増えていき、結局3本指を入れられ、アソコには親指が入れられ中で擦り合わされました。

この頃になると私も何がなんだかわからなくなって来ていて、痛みの中に快感を憶えていました。
それでも声を出すまいとしていたのは私の意地でした。

彼は指を抜くと肛門に彼のモノをあてがいました。
逃げようとしましたが彼に押さえつけられていて逃げられません。
彼のモノが入ってくるのがわかります。
まさに引き千切られるような痛みに私は叫んでしました。

彼は容赦なく根元まで埋め、ゆっくりと動きだしました。
次第に動きが早くなり、彼はイキました。

彼のモノを抜いた後も、私の肛門は彼のモノが入っているような感じがあり、まるで処女を失った時のような感覚でしたが、痛みはその数100倍にも感じられました。
彼は私の下着で自分のものを拭っていて、やっと開放されました。

それ以来、何度も彼のおもちゃになってます・・・。

男性が憧れる職業のうちの一つ

世の中の男性が憧れる職業のうちの一つであることは間違いありません。

私は、もし自分が番台に座ったら、という空想で自慰をしていました。

私が小さい頃、母は私を連れてよく銭湯に言ったようでした。

番台は夫婦交代で座っていたようなので、叔父が番台に座っている時は、母の裸を見ているということになってしまいます。

叔父から見ると、姉にあたるので、どんな気持ちなんでしょうね。

逆に、父は、叔父の奥さんに素っ裸を見られているということにもなります。

また当然ですが、母は銭湯の番台に座ると、見ず知らずの男性のアレを何本も見ているということにもなります。

やはりとてつもなくエッチな職業です。

私が高校生になったときです。

家族で夕食をいただいているとき、母が私に、「弟たちがまた旅行に行くんですって、来週の金曜日の夜から日曜日の夜まで番台に座って欲しいらしいのよ。私は金曜日の夜と日曜日の夜はいいんだけど、土曜日の夜は同窓会があるからいけないの。それで、もし嫌じゃなかったらあなた、番台に座ってくれない?」と言いました。

続けて、「嫌だったら他の人に頼むけど、頼める人といないのよね~」

私はは内心とても喜びましたが、嫌そうな顔して「えー、いくらくれるの?」と聞くと、「アルバイト料で1000円あげるから」と母、私は「やる」と即答しました。

子供ながら、お金に釣られた振りをしたのです。

エッチなことに釣られたと思われると恥ずかしかったので、とっさの判断でした。

仕事内容は、入浴料を受け取ること、盗難や事故がないように見張ることでした。

湯張りとか温度調整とか掃除は母があらかじめ終わらせてくれるようでした。

僕は安心して、アルバイトを引き受けました。

番台に座れる興奮でその日はしばらく眠れませんでした。

いよいよ土曜日になりました。

学校から帰って15時ごろ、母に連れられて車でその銭湯に向かいました。

母から一通りの仕事を教えてもらい、緊急の連絡先を教えてもらいました。

18時まで母は一緒にいてくれました。

18時過ぎに、「後で様子を見に来るから」といい、出かけてしまいました。

それまでお客さんはおじいさん、おばあさんが少しいたくらいで、何も楽しくありませんでした。

日が暮れるにつれ、中年の男が何人か来て、「見ねー顔だな」と僕に言いました。

愛想笑いをしていましたが、中には、「うらやましいね、女湯ばかり見るんじゃないぞ」と注意する人もいました。

それが一人や二人ならいいのですが、お客さんの半分以上の人にそんなことを言われるのです。

しかも女湯にはお年を召した人しかいないのに・・・・。

21時がすぎた頃でした。入り口のドアが開きました。

女湯の方でした。僕は入り口を見ると、母親につれられて小さい子供がやってきました。

割と若そうなお母さんでした。

お母さんはお金を払うと、脱衣所に向かい、娘の服を脱がせました。

その後、お母さんも素っ裸になりました。

初めて若い女性の裸を見ました。

老女と比べると肌の張りも、色も、しわの数も何もかも違います。

同じ人間なのかとも思わせるくらい、綺麗な裸でした。

僕は悪いなと思いながらも、気付かれないようにじっと見ていました。

お母さんは娘をあやしながら浴場に向かいました。

しばらくすると、お母さんが娘を連れて脱衣場に戻ってきました。

お母さんは素っ裸のまま、娘の身体をバスタオルで拭いていました。

おっぱいや下の毛まで丸見えでした。大きくて柔らかそうなおっぱいを揺らしながら、娘の身体を拭いている姿が印象に残っています。

その時、女湯に3人組の若い女の子達が入ってきました。

私は心の中で喜びました。3人は番台の私を見てびっくりしていたようです。

同じくらいの年齢の私が番台に座っているのが気になったのでしょう。

でも、素直にお金を払って、脱衣所に向かいました。

彼女達は脱衣所の前でも、こそこそ笑いながら話をしていました。

そしてちらちら、こちらを見ていました。

私は見てない振りをして、男湯ばかりを見ていましたが、女湯から視線を感じるので、女湯を見ると、3人の女の子達と目が合いました。

まだ服を着て話をしていました。

とても気まずい雰囲気でした。

すぐに視線をはずし、男湯を見ました。

しばらくして、私はあくびをする振りをしてチラッと女湯を見ました。

彼女達は下着姿になっていました。

わたしは男湯と女湯を交互に見合いました。

女の子達は下着を脱ぎ、素っ裸になりました。

綺麗なお尻が3人分見えました。

と思うとすぐに、浴場に入っていったので、じっくり観察することは出来ませんでした。

しばらくすると浴場から出てきました。

3人ともタオルでおっぱいを隠していました。

私がいるためにおっぱいを隠すハメになるなんて、かわいそうでした。

しかもすでに身体を拭いていたようで、脱衣場に戻るとすぐにパンツを穿きました。

かわいいお尻がチラッと見えました。

その後は、後ろ向きのままブラジャーをつけて、服を着たので、おっぱいは全然見えませんでした。

それからは、おばさんのお客さんが増えてきました。

体中にお肉をつけて、恥ずかしげもなく全裸で身体を拭いていたりしています。

22時半頃に若いカップルが来ました。

同時に入ってきたて、番台越しに「じゃあ、後でね」と声をかけていたので、すぐにカップルだとわかりました。

女性は20代後半くらいで、恥ずかしげもなく僕の見てる前で服を脱ぎ始めました。

彼女は黒っぽい水玉模様のパンティーに、同じ柄のブラジャーでした。

全体的にお肉がついていなくて、スリムな体形でした。

下着姿になった後は、ブラジャーを脱ぎました。

そして彼女が横を向いたときに、おっぱいが見えました。

貧乳のおっぱいでした。貧乳の割に、乳首だけやや目立つくらい大きかったです。

今度は私にお尻を向けて、パンティーを脱ぎ始めました。

太ももと同じくらいの大きさのお尻でした。

まるで子供のようなお尻でした。

さらに彼女は全裸のまま、番台の近くに来ました。

素っ裸で私に、「石鹸ください」とお金を差出しました。

私は石鹸とおつりを返しながら恐る恐る彼女の体を見ました。

小さいおっぱいに引き締まったお腹、濃い目のヘアーも丸出しでした。

彼女は石鹸を受け取ると、くるっと後ろを振り向いて、お尻を振りながら浴場に向かいました。

しばらくすると、素っ裸のまま彼女が出てきました。

自分の服の前で身体を拭いて、パンティーを1枚だけ穿き、その姿のままで、体重計に乗ったり、マッサージチェアに座ってゆっくりしていました。

彼氏はちょっと前にお風呂から出て、外で待ってるって言うのに、女ってひどいなって思いました。

2,3分すると、彼女は服を来て、外に出ました。

外で彼氏に「ごめんね、待ったでしょ」と言っていました。

その後すぐ母が戻ってきました。

僕は、交代させられて家の中に戻りました。

私はすぐトイレに入って自慰をしました。

その時はすごく緊張したので、もう2度とやりたくないと思っていました。

今ではもう色褪せた思い出ですが、2度と味わえない夢のような貴重な体験でした。

男勝りで酒豪な女課長はツンデレ系

中途採用の募集をしたら、ある資格を持っている女が応募してきて採用になった。

『自分でその資格で自営でやっていたのが、会社に入ってやってみたい』という事のようだったが、会社辞めて自営になる奴はいても逆のパターンは珍しいなと思っていた。

年は30前半、体系はちょっとポッチャリ気味だがデブというほどではない。
顔は麻木久仁子を少しふっくらさせたような感じで、まあ悪くはない。
難点は性格がキツすぎる事、自分の思い通りの時にはそれなりに可愛げのある態度でいるのだけど、意見が合わなかったり、仕事で相手にミスがあったりするとガンガンに言う。
女特有のヒステリックという感じではなくて、まさに男勝り。
仕事ができる事は確かで、上司は採用した時からそのつもりだったのかもしれないが1年で課長に昇進した。
人間の根っこのところは悪い奴じゃないとは皆思っているようだが、なにしろ人当たりがキツすぎるので部下には相当恐れられている感じだった。

それからもう1つ、相当な酒豪というか酒好きで、しかもかなり酒癖が悪いらしい。
いつも3軒ハシゴは当たり前で、週末などは明け方近くまで付き合わされたという話も何回も聞いた。
30女がそんな調子では失敗も少なくはないのではと思うのだが、周りに聞いてみるとベロンベロンに酔っぱらっているようだった。
でも芯のところではしっかりしているのか、そういう話は聞かなくて、介抱するようなフリしてキスした奴がいたがグーで思いきりぶん殴られたという話を聞いたぐらいだった。
かくいう俺は隣の課の課長なのだが、偉そうな女は好きじゃないので、悪意のない無関心というか、仕事はちゃんと相手するけど話もしないという関係がずっと続いていた。
それが変わったのは、ある研修で一緒になって(嫌々ながら)飲みにいったのがきっかけだった。

噂に違わぬ酒豪で、最初はビールを飲んでいたのが、途中からワインに変わって二人でボトル3本も空けてしまった。
2軒目の店ではなんと泣き上戸である事が判明、周り客の白い目線に晒されながら、延々と愚痴を聞かされていた。
突っ張っているけど中間管理職としてのストレスは相当溜まっていたみたいで、同じ立場の俺と飲んで、弱音というか本音が次から次へと口をついてしまったという感じだった。

それからは時々二人で飲みに行くようになった。
向こうは愚痴がこぼせる数少ない相手が俺だったみたいで、俺の方はまあなんていうか、少しエロい気持ちになったからだ。
5回以上も飲みにいって、それなりにエロい下心を匂わせてみたりもしたが、相手は俺のエロい気持ちには気づいているけれど「ノーサンキュー、これからも友達として飲もう」という感じを崩さなかった。

こういう時に俺は家康タイプだ。

『鳴かせてみよう』じゃなくて、『鳴くまで待とう』でじっくりとチャンスを窺う。

なあに、相手にはその気が無いと言っても、嫌われているわけではない。
俺のエロい下心にもそれなりに気づいていても何回も一緒に夜中まで飲んでいるのだから、相手にその気はなくても何かのチャンスでやってしまえば、訴えられたりなんて事は間違ってもないだろう。

ほどなくしてチャンスはやってきた。
いつものように飲んでいたのだか、肩こりがキツくてグルグル回していたら、肩を揉んできやがった。
これがかなり気持ちがよかったので、お返しに肩を揉んでやったら、岩のようにゴリゴリだった。
ゆっくり時間をかけて揉みほぐしてやったら、相当に気持ちよかったらしく喜んでいた。

「すっごい凝り症で、肩だけじゃなくて腰とかも凝るし、足とかもパンパンになる」などと言うので・・・。

「それじゃあ全身やってあげよう、ここじゃなんだからラブホでも行ってゆっくりやってやる」と言うと、驚いた事にOKだった。

ラブホには、なんとかインしたのだが「絶対に変な事はしない」と執拗に約束させられて、「マッサージの前に血行がよくなるから」などと勧めてもシャワーにも行かない。

諦めてベッドに横にさせてマッサージを始めたんだけど、服を着たままベッドにうつ伏せにさせただけでも、物凄くエロい気持ちになるもんだと初めて知ったよ。

肩から腰、二の腕やふくらはぎとかをゆっくりマッサージしていたら、酔いと気持ちよさでうつらうつらし始めたみたいだった。
そろそろいいかと思って、お尻をマッサージしてみたが抗議はなし。

ただ寝てはいないみたいだったので、「お尻の筋肉とかも案外凝るから気持ちいいでしょ」と聞いてみると、「たしかに」とか言いながらウトウトしているようだった。

腰から太もも、ふくらはぎ、足首といった下半身ばかり重点的にマッサージし、太ももをマッサージしながら少しずつスカートの裾を捲り上げていくと、すぐにパンツ丸見え状態になったが、気づいていないのか、何の抵抗もなし。
黒のストッキングの下の白いショーツに包まれた尻を重点的に揉みほぐす。
尻たぶから内腿にかけてゆっくりと、たぶん下着の中では陰唇がパクパク開いたり閉じたりしているんではないかという感じで、じっくりと責めていった。

寝ているのか全く無抵抗なので、ゆっくりとストッキングごとショーツを脱がせて、生の尻を鷲掴みにして同じように太ももの方に親指を当てるようにしてマッサージしていると、あそこが湿ってきているのがすぐにわかった。
両手で腰を引き上げてお尻を浮かせて、後ろから覗き込んでみると、おまんこもアナルもご開帳だった。

その後は普通に指や舌でクリトリスや膣口を愛撫してやると・・・。

「だめってっ言ったのに~」とか甘ったれた感じで呻いていた。

もう遠慮はいらなさそうなので上半身も脱がせて素っ裸にしてから、指を2本入れてGスポットを中心に責めてやると、グチュグチュに濡れて嫌らしい音を立てていた。
かなり酒が入っていて自信がなかったのもあって、ラブホにインしたときにバイアグラを飲んだので、その頃には俺の方も相当にギンギンになってきていた。

正常位で押し当ててズブズブと入れていくと、「あっ凄い」と満更でもなさそうだった。

こっちは酒のせいもあってか全然いかなくて余裕だったので、これでもかっていうくらいに色々な体位ではめまくったが、屈曲位で子宮口のコリコリしたところを責められるのが一番感じるみたいなので、グリグリ執拗に擦っていたら、ハメられたまま潮を吹き始めてシーツがびしょびしょになってしまった。
気位いの高い女だから無理かなと思ったけど、お掃除フェラを催促してみたらすっかりしおらしくなってペロペロ舐めていた。

絵に描いたようなツンデレ系で懐いてきたので、それからは飲みに行く度にハメ倒していたが、同棲している相手と別れて俺とちゃんと付き合いたいとか言い始めたので「他人を不幸にしてまで付き合いたくはない」とか適当な事を言って別れる事にした。

その後、1年くらいして同棲相手と結婚したが、ある日突然ポルチオ性感に目覚めてハメ潮吹きだしたりして、旦那になった男は変に思わなかったのかな?と余計な心配をしている。

男の最高の征行為

男の最高の征服行為とは、人妻に中出して妊娠させることであろう。

人妻を寝取って妊娠させ、相手の夫の子供として育てさせる。

一夫一妻制である現在において、自分の子孫を多岐に渡って残す最高の方法だ。

経験したことがある者なら、分かってくれると思う。

それは、野球教室のコーチとママさんの懇親会の帰りのことであった。

夏休みになれば土日の野球教室も休みになるので、日ごろの慰労を込めて、コーチと子供たちのママさんが慰労会を行う
ことになった。

前から目をつけていたママ(明日香さん、35歳。旦那は都市銀行勤め)と帰り道が同じになるように、居酒屋を手配し
た。

懇親会では、明日香さんにさりげなく酒を薦め、できるだけ酔わせた。

帰り道は、同じ方向の人はみんなで帰ったが、一人また一人と離れてゆき、とうとう俺と明日香さんだけになった。

仕掛けを考えておいた公園にさしかかるころ、

『何か冷たいもの飲みたいね。』と誘ったところ、

『ちょっと飲みすぎたわ。』と明日香さんは言ってきた。

『あそこの公園の中に自動販売機があるから、そこでお水を買って飲もう。』と誘い、公園の中に連れ込むことに成功し
た。

自動販売機でボルビックを買い、明日香さんは立ち飲みしようとしたが、

『立ったままだと行儀が悪いから座って飲みなよ。少年野球では礼儀が大事だよ。』と言いくるめて、薄暗いところにあ
るベンチに座らせて、ボルビックを飲ませた。

俺は明日香さんの右隣に座り、一目見たときから好きだったことを伝えた。

明日香さんは少し驚いた後、『えー、私結婚しているし、ちょっと無理じゃない。』と言ってきた。

『そうかな、あのお月様見てごらん。』と意味不明のこと言って、明日香の視線を上にずらした。

すかさず、頭を手繰り寄せ、ディープキス。

舌を絡めると、舌が絡んできた。・・・・これはイケル。

ディープキスをしながら、明日香と俺の間に明日香の右手を入れて右手の自由が利かない様にする。

すかさず、左手で背中のブラホックを外し、肩越しに明日香の左手を持つ。

これで明日香の手の自由はなくなった。

ディープキスを続けるが、舌の絡み具合は変わらない。

急いでTシャツの下から右手を入れて、生ちちを揉んだところ、ディープキスの舌の絡みがほどけ、唖然としたようだっ
た。

ディープキスをしながら、生ちちをやさしく揉み続けたが、相手の舌は絡んでこなかった。

ディープキスを止め、『好きだよ、明日香。』と言った後、再びディープキスをしながら、生ちちを揉んだところ、今度
は舌が絡んできた。

こうなったら、最後まで行くしかないと思い、次のステップに移った。

デイープキスをやめ、生ちち揉みも止めた。

『ディープキスどうだった?』と素直に感想を求めたところ、

『いきなりディープキスされるとは思わなかった。』と答えた。

『じゃ、いきなりでなかったら良かったの?』と返答したら、明日香はとても困った様子をした。

『ちょっと立ってごらん。』といって、明日香を立たせた。

スレンダー美人らしく、腰から背中にかけてのラインは抜群だと思いながら、スカートの中に手を入れて、すばやくパン
ティーを膝まで脱がした。

『パンティー濡れてるよ。どうしたの?』と問うと、

『もう、ぐちょぐちょよ。どうしてくれるの。』と言ってきた。

パンティを足から剥ぎ取り、公園の中を歩かせたところ、明日香は俺の肩に寄りかかってきて、『もう歩けない。』と言
ってきた。

『そうか、じゃ、あそこの遊具に行こう。』と明日香の肩を抱えながら、歩いた。

『もうダメ。限界だわ。早く何とかして。』と明日香が言うので、

『舐めてほしい、入れてほしいどっち?』と聞くと、

少し理性が働いたのか、ちょっと間をおいて、『今日は舐めて』と言ってきた。

分かったと口では言ったが、ズボンを下ろして一物を出す行動に移った。

明日香を寝かし、スカートを巻くり上げ、オマンコをみた。

子供を生んでいるからグチョグチョオマンコは仕方ないが、外見から想像もできないぐらい、ぐちょぐちょに濡れてい
る、汚らしいオマンコだった。

少し気が引けたが、それでも、『毒を食わば皿まで』と思い、一物をオマンコに一気に挿入した。

想像通り、締まりは良くないトロトロオマンコであった。

舐めてと言ったのに、入れたので、明日香は、

『ちょっと、違うんじゃない。舐めてと言ったのよ。入れないで、生なんでしょう。』

『ちょっと止めて。嫌。』と言ってきた。

『嫌よ嫌よもいいのうちと言うだろ。これも少年野球の特訓の一つだよ。』と意味不明のことを言って誤魔化した。

最初はピストン運動をし、オマンコの深さと締まり具合を確認した。

次に腰を左右上下に振り、オマンコのあらゆる壁を刺激し、弾力具合を確かめた。

つづき >>>>

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旦那のスマホ!

我が小林家は旦那(36)、私(27)、
お互いバツイチ同士の夫婦です。

結婚して2年経つけど仲は良いですよ。
前の旦那はギャンブル好きで借金が膨らみわずか1年で破局!
その後に今の旦那と知り合って結ばれたんです。

旦那は前の奥さんと何故離婚になったのか聞いたけど、旦那曰く
性格の不一致!
との事でした。

夜の方も、最初の頃は2日に1回位のペースだったけど、
段々少なくなって、最近は週1あるかないか、って感じかな?

私より大分年上だから疲れてるのかな?
って思ってました。
旦那の仕事は出勤半分、リモート半分、
って感じで休日を含めると家に居る方が多いですね。
こんなのがいつまで続くのかな…

まあ、そんな毎日の中、
ある日買い物から帰ると、リビングでテレビ見てた旦那が居ない?
今日は仕事ない、って言ってたけど、
自分の部屋かな?

我が家は寝室は別にしてるんですが、
旦那の部屋には仕事関係の物も有るし、
余り掃除とかもしないで旦那に任せてる
から私も余り入らないんです。

暫くして出て来たら、
買い物に行ってくる!
って出掛けちゃったんです。

私1人になって、普段は余り立ち入らない旦那の部屋に入ってみました。
でも入った時に何か臭い!
あれの匂いに似てる。
ゴミ箱を見ると丸めたティッシュの固まりがあって(直径10cm位)
それを取って匂ってみると、明らかに精液の匂い!

何で私が居るのに1人でするの?
でも私もそうだし仕方ないか。

でもその日から旦那が居ない時に点検すると、かなりの確率で精液ティッシュがありました。

正直に2人でするのは月に1回か2回程度です。
でも旦那は2日に1回はオナニーしてる。
決して性欲が無い訳じゃないんですよね。
何をおかずにオナニーしてるんだろ?
そんな事が気になり、
ある日友人との飲み会に出掛けた旦那がベロベロになって帰って来た。

その時は1人で帰れずに友人さんが連れて来てくれたけど、その人は家にも良く遊びに来る人で、部屋まで運んでくれて。

お茶でも!
って言ったけど、
いや家は直ぐ近くだし帰って寝るわ。
って帰っちゃいました。

家は直ぐそばなんだ?
って思った印象でした。

服を脱がせる時に旦那のスマホが落っこちて、
何か気になって旦那の指を借りロック解除して中を点検したんです。

ブラウザを開いて履歴を見ると、
今日は普通だけど、先日はエロいサイトばっかし!
ブックマークを開くとエロ動画らしき物が多数あって、開いてみると寝取られ物ばかり、ほとんどが
友人を呼んで宅飲みから、
奥さんが泥酔して旦那さんの前で奥さんが寝取られる。
って感じの物ばかり!
これで1人で楽しんでたのか?
とりあえず履歴を元に戻してからブラウザを閉じて、
念の為に画像とかも見てみると、
顔は写ってないけど、私の下着姿、全裸姿とか私の下着とか・・・

旦那はこんな事をしたいのかな?
そりゃ私も学生時代から痴漢されるの好きで、知らない人に触られていかされたりしてたけど、今は旦那が居るし!
って思ってたから少しビックリでした。

最近、よく友人を連れて来て宅飲みしてるけど、それが狙いなのかな?
必ず最後は酔い潰れて寝てるけど、
あれは振り?
私はそんな事知らないから、お酒も飲まずにジャージとか色気ない服で2人の世話するだけだったしな。

それからは私も寝る前に旦那が見てた動画とかを見る様になって、
もし自分がこうされたらどんな感じなのかな?
とか妄想してオナる様になって。

私は友人さんに触られる位何の抵抗もないけど、旦那の前でやられたら?

それからは普段の時もジャージからスカートに変えて、下着もかなり派手な際どいのを買って旦那に見せ付けてます。
普段から変えないと、友人さんの前でだけスカートにしたら変だしね。
そんなある日、また旦那のスマホを見る機会があって、
すると最近買った下着の画像とかが追加されてました。
そしてTwitterを開くと、何と旦那はTwitterをしてたんです。
何時の日か妻を寝取られたい!
って私の下着の画像とか、後ろ向きの下着姿とか、さすがに全裸は無かったけど、
これはかなり拗らせてますね。
前の奥さんとの離婚もこれかな?

それが解った次の週末に、
また友人さんが遊びに来て宅飲みが始まりました。
最近はずっと膝丈位のふんわりしたワンピースを着てるから友人さんも慣れてるみたいで何も言われないけど、
ジャージの時と比べてかなり視線を感じるんです。
少し動いただけではだけたりするから凄く見てるのが解る。
そんな視線に興奮してる私!
旦那に分からない様に友人さんにだけチラ見させたり。

今回は私も飲んでる。
余り酔ってないけど、酔った振りして友人さんに絡んでると旦那がソファで寝始めて
、私も酔って寝た振りしてると友人さんが旦那を揺すって起こそうとしてる。
全く起きない旦那。
すると友人さんは私の肩を揺すり、
奥さんも寝たの?起きなよー!
って言ってるけど起きない私。
再び旦那を起こし始めた時に、
私は脚を開いて見せ付けたんです。

その時はかなり透けてるショーツ!
友人さんが黙っちゃいました。

奥さん、奥さん!
寝てるの?起きてるの?
って今度は脚を触りながら揺すり始め、

奥さん、起きないと丸見えだよ。
それでも反応がないと顔を触りながら
声を掛けられて。

唇を触り始めた友人さん。
私の唇を開いたりして遊んでる。
指を口の中に入れたりして、
大丈夫だと判断したのか、とうとう舌で舐めてから吸い付いて来たんです。

その後、私の太腿辺りを舐めてた時に薄目で見ると、友人さんはギンギンになったアレを出してた。

それから私の口を開きアレを咥えさせられて、完全に69の体制で友人さんは私のアソコをしゃぶり尽くしてる。
ダメ、本当に気持ちいいんです。
直ぐに自分が深い底に落ちて行く様な感覚の中、痙攣しながらイッちゃいました。

友人さんも止まらなくなって、生で挿入して来て旦那の目の前でガンガン突きながら
スマホで撮影してた。

多分、旦那は起きてると思う。
うつ伏せで寝てるのは自分の勃起を誤魔化す為だと思うんです。

自分の奥さんが他人に好き放題にされて
楽しいのかな?
良く解らないけど私は気持ちいい

旦那の目の前で旦那の友人さんと生でセックスしてる私!
途中で起きた振りして、
止めて!
って軽い抵抗したけど構わすガンガン突かれて撮影されながら中出しされた。
後日、旦那のTwitterを見ると
そのセックス動画がボカシ入りで投稿されてたんです。
やっと念願の寝取られ!
無事に友人の肉便器になってくれた。

結局は2人グルだったんですね。
でも今は友人さんの性欲処理に使われてます。
家ではミニスカに際どいショーツで旦那に見せ付けてます。

私の寝室は1階だから、最近は夜に窓から侵入して来る友人さん!
旦那と友人がグルなのを、私は知らないと思ってる旦那!
全部バレてるのを知ってる友人さん!

私を抱いてる時に友人さんは旦那に電話して私の声とか聞かせてる。

今日、泊まってもいいかな!
うん、旦那は入って来ないから!

って会話も聞かせる。
ディープキスのグチュグチュ音とかも聞かせる!

早く頂戴!
あー気持ちいい!
って私の声を聞いてどう思ってるの?

旦那は働いて私の生活費を稼いで、
私の身体を楽しんでるのは赤の他人の友人さん!
旦那は私に触る事も出来ない!
一緒に寝てるのも友人さん!

この前、私が提案して友人さんから旦那にこんなメール入れて貰った。

完全に俺の女にしたいから避妊薬を止めさせてもいいか?

1時間位経った頃に返信があり、

俺の妻が他人に孕まされるのか?

こうなったのもお前のせいだろ!
今あいつは完全に俺の妻になってるよ。
お前は最近抱いた事ないだろ?
俺は毎日の様に愛し合ってるし
よく一緒に寝てるぞ。

こんなやり取り!
実際に私の部屋に泊まるのは旦那が出勤する前の晩だけで、私は際どい下着姿で
行ってらっしゃい!
って見送る!
その時、私の部屋には友人さんが裸で寝てるんです。

後日、旦那から
是非、妻を孕ませてくれ!
って頼まれたらしい。

それで、友人さんからの再提案。

それで旦那から話があったんです。
実は前の妻との離婚理由とも関係あるんだけど、俺は種無しなんだ。
でも俺は子供が欲しいから他人の種でもいいから子供を作って欲しいんだ。
それで最近、友人を連れて来てたんだけど。

それから色々話して、打ち合わせ通りに承諾して。
ただ条件として、私の部屋でセックスして
泊めるのを承諾して貰った。

それからは3人で飲んでても寝る時は私と友人さんは2人で私の部屋へ行き、旦那は自分の部屋にいきます。
ほとんど3人で生活してる感じかな?

私の部屋もワザと旦那の隣りの部屋に替えて声を聞かせてる。

一応、契約としては子供が出来る迄なんですが、私は未だ避妊してるから子供が出来るはずないんですよね。

それで一応 近所の手前、引っ越したんです。
隣町の一軒家!

子供が出来るまでは表札に友人さんの名前
を入れ、妻の欄には私の名を入れました。
お隣さんにも友人さんを旦那と紹介して
旦那の事は叔父さんとしてます。

子供が出来るまでは近所の手前勘弁してね。
って旦那には言ってるけど

最近はLINE電話で私達のセックスを旦那に見てもらってます。
それを見ながら必死にシゴいてる旦那。

もう完全に病気かな?

旦那と通勤中。

私(25)、旦那(26)、都内に住んでいます。

2年前に今のマンションに越してからの事なのですが、
今住んでる所はかなり混雑度で有名な路線です。

越して最初の通勤の時、旦那と一緒に乗り込んだのに、あっという間にスカートの中に手が入ってて訳が解らずに、

どうしよう?

旦那は隣りにいるけど、恥ずかしくて
モジモジしてるうちにショーツの上のゴムに手が掛かり、無意識に身体が動いちゃって、隣りの旦那が

ん?

ってこっちを見たけど何も言えずに

凄い混雑してるね!

って話して終わりました。

あの時に痴漢!
って言ってればよかったのに言えなかったんてす。

一瞬止まってた痴漢の手が再び動き出して、ショーツの中に入って来ました。
旦那は呑気にスマホしてるし、
私のスカートの中は痴漢の両手が動き廻ってました。

良く見ると、私の下半身は痴漢のコートで完全に隠されていて、
でも手はスカートの中?

良く解らないけど、触られ放題!

恥ずかしいから旦那にバレないように抵抗しようと頑張ったけど無理でした。

ショーツは下ろされて、前にも手が廻り、私の敏感な処を指で転がされて、
身体が痙攣してるのを旦那にバレたくなかったから、少し旦那から離れる様にして、すると痴漢に密着!

何でイヤなのに気持ちいいんだろ?
不思議だけど凄く気持ちいい!

何回いったかな?
そんな時に指とは違う凄く熱い物が
お尻に当たって、

直ぐに何か解ったけど、さすがにそれはダメ!

だけど太腿の間に突っ込まれて、ショーツを上げられたんです。
私と痴漢の性器が密着して、
恥ずかしいけど私もぐっしょりで

旦那の隣りでずっと素股されてて、
前にも手が廻って、狂いそう!

旦那が降りる駅に着いた。

私はもう少し後の駅です。

旦那が、じゃあね。
って軽く手を上げて降りて行く。

私も笑顔で手を振る。
その後、ひとが乗り込んで来た時のどさくさで挿入されました。

嘘!

あっという間に中に出されて、
呆然としながら、その日は会社に電話してからそのまま帰宅しました。

ショックだったのは、旦那じゃない全く知らない他人に生で挿入されて感じてた私って?

多分乗り込む時に目を付けられてたんだと思います。

でもたくさん人がいる電車の中であんな事をされて恥ずかしい位感じて!

翌日も旦那と乗り込む時、腰を持たれて誘導される様に旦那から少し離されて、旦那と私の間にもう1人居る感じでした。

もう最初から遠慮なくショーツを下ろされて、また旦那を見ながらの快楽地獄。

旦那が口パクで、大丈夫?
って聞いて来るけど、私はニコッと
笑って頷くだけ。

その日は旦那を見ながら挿入されました。

旦那のそばで見知らぬ他人に生で挿入されて、イッちゃったんです。
何か自分が嫌になりました。

そんな毎日が続いたある日、旦那が降りた後に痴漢から袋を渡されました。

明日これを穿いて来て。
って言われて、後で見たら凄くエッチなショーツで、

クロッチの部分がないんです。

今日の夕方から出張の先乗りで明日は旦那がいない。
どうしようか悩んだけど、結局は言う通りにして、でも穿いてるだけで恥ずかしい。

その日は私だけ、痴漢は何時もと違ってその時は1番奥まで押し込まれて、正面から抱きしめられて、片手はスカートの中ですが、もう片方の手は背中に廻されて、しっかり抱きしめられました。

穿いてるショーツを確認するとニヤッと笑い、エッチだね!

って言われて何も言えなくて、廻りはみんな背を向けてて、そんな中で後頭部を持たれて顔を持ち上げられると、
いきなりキスされました。

抵抗したけど、舌が這い回って受け入れてしまって、その日は仕事が終わった後、痴漢さんと待ち合わせてホテルに連れ込まれて、

朝まで抱き合い、ハメ撮りまでされて
そんな中、旦那からLINEが来て、
痴漢さんに生挿入されながらやりとしてました。

狂っちゃうくらい乱れて、恥ずかしい姿をたくさん撮られて。

それからは痴漢さんとセフレとして割り切った付き合いをしてます。と言うか強制されてます。

旦那は割りと淡白!
しなければ半月位は大丈夫!

でも痴漢さんはしょっちゅう求めて来ます。

仕事終わりに旦那に、
同僚と食事して来るね!
ってLINEを入れて痴漢さんとホテルで抱き合い、慌てて帰る。

そんな日か増えました。

でも旦那は全く疑ってる感じはないんです。

旦那が出張の時は毎日痴漢さんのマンションで抱かれてる。
撮られたハメ撮り動画もどんどん増えて、今では痴漢さんの言う通りにする都合のいい女、になってしまいました。

でも痴漢さんが好きになってる自分が恐い?

痴漢さんに嫌われたくなくて、何でも言う事を聞いてる私。

先日はお風呂場で痴漢さんがオシッコするのを私が口で受け止める、という動画を撮ったけど、半分位は抵抗なく飲めた。

旦那とも月に1~2回位はSEXしてる。
子供が出来たら言い訳出来ないし。

旦那には悪いけど、危険日は痴漢さんと、旦那とは安全日にする様にしてる。

今、生理が止まってて病院に行ったら妊娠してました。

間違いなく痴漢さんの子供です。

旦那は凄く喜んでたけど、今後どうするか痴漢さんと話し合ってます。

旦那と頑張っても子供ができない妹に種付けしてやる

妹は結婚して10年、旦那と子作りに励んでいるが子供ができない。旦那に問題があるようだ。
どうしても子供が欲しい妹は内緒で俺に頼んできた。
俺が相手だったら子供ができるはずだ。
注1の時にバージンを奪って、毎回中出ししていたら公1の時に妊娠して大騒ぎした。
周りに内緒で解決できたが、その時は焦った。
相性がいいことは分かっているし、旦那と俺の血液型が同じなので頼んできたようだ。
流石に一発百中とはいかないだろうから、何回も相手をすること、俺とやった日には必ず旦那と中出しSEXをすることを条件に引き受けた。
妹は旦那とは全くのノーマルSEXのようだが、俺とやる時は目一杯興奮させて、たっぷり中に出してもらう為に過激なコスチューム、ランジェリーで楽しませてくれる。
最初の時の再現で、セーラー服に純白のパンティに着替えて「部活で疲れてうたた寝していたら、お兄ちゃんがいきなりスカートを捲ってパンティを脱がして、毛も生えていない私のオマンコにチンチンを突っ込んで犯したよね」と言って興奮させる。
初めてビキニの水着を買った妹に着させて、水着をずらしてて挿入したり、勉強机を使って立ちバックをやったり、散々やりまくっていた。
そんな話をしながら何発も中出ししているうちに見事に妊娠。
めでたしめでたしだが、妊娠した後も俺との昔のSEXに目覚めた妹は頻繁に俺の所にやってきて激しいSEXを求めてくる。

旦那しか知らない人妻の火遊び

希代ちゃん、当時38歳。メールがきて『会いたい』と、言ってくれた。しかし、時間は既に21時を回っていて、場所も朝里ということなので、札幌在住の俺はどうしたものか?と、一瞬悩んだ。しかし、こんなチャンスは滅多にない!(笑)22時にとあるコンビニで会う約束を取り付けた。そのコンビニ駐車場には時間どおり希代ちゃんが軽でやって来てくれた。

「どこに行こうか?」すると彼女は、24時間営業のスパがあるからそこに自分の車を置いて、俺の車に乗ると提案してくれた。彼女の先導でスパへ向かう。そして彼女は車を置くと助手席に乗り込んできた。希代ちゃんは、どこからどう見ても普通の主婦。そこらのスーパーで夕暮れ時に食材を詰めたカートを押していそうな感じ。

ピッチピチのTシャツにスキニーパンツに身を包み、真夏だったのでサンダル履き。身長は165は超えていそう。そして、何より胸が大きい。本人曰くEカップだそうだ。

赤井川方面へ向かう途中の朝里の街の夜景が見下ろせるパーキングに車を停めた。まずは世間話。やがて、どうして痴漢ごっこしてみたくなったかを俺に話し始めた。恋愛経験はなく、今の旦那とは見合い結婚。しかも初の男性。それ以来、家事と子育てと旦那の世話の十数年間・・気が付くとアラフォーになっていた。ハメを外したこともなく、このままただただ枯れていくのは後悔が残る。

基本、エッチは好きでほぼ毎日オナニーに耽るも所詮は妄想の世界。旦那との愛のないセックスはただの夫婦愛だの義務でしかなく、しかも旦那の性処理でしかなく虚しい。刺激が欲しい、女の歓びを感じたい、以上が人妻ハンモックを使い始めた彼女の気持ちだった。

「それにしても初対面の俺と会おうなんて、すごい勇気だね(笑)」
「うん、貴方とメールのやり取りしみて、大丈夫そうだったから^^;」

と、彼女は照れくさそうに笑った。俺は無言でEカップに手を伸ばした。一瞬、彼女は身をすくめたが、手の平に余るほどのバストを優しく揉みしだいているうちに体の硬さが抜けてきた。「少しシート倒そうか」そう言うと彼女は、言われたとおりにした。左右のバストを交互に揉み、徐々に頂上に向かって範囲を狭めていった。

「この辺りかな?(笑)」乳首を指先で探る。微かなポッチを指の腹で見つけ、そこを集中的に突付いた。「んん・・」身をよじって反応する。ブラとTシャツだけだから勃起した乳首を見つけるのは容易だった。

「どう?気持ちいい?」「う、うん」しばらくすると両膝を摺り合せるようにモジモジし始めたので、空いた手を太ももに乗せた。ムチムチの太ももを上下に撫でながら、両ももの間に手を滑り込ませる。脚を閉じて抵抗する素振りを見せず、手を動かしやすい程度まで開いてくれた。完全に受け入れてくれる。

ゆっくり手を股間へ。同時にTシャツを捲り上げ、ブルーのブラを露出させた。手が股間へ到達し、グリグリを弄る。「あっ、あん」ブラの中へ手を入れ、乳首を捜す。すぐ指先に勃起した突起が触れ、優しく転がす。

「いやんっ!あっ」汗の所為かスキニーの上からでも股間が蒸して、湿っているのがわかる。「脱いじゃおっか(笑)」俺はそう言うと、彼女のスキニーを脱がせ始めた。キツキツのスキニーを膝まで下ろした。ブラとお揃いのブルーのパンティが現れる。緩やかに盛り上がっている下腹部を弄る。とても柔らかい。

同時にブラの肩紐をずらし、前を捲ると立派なバストが零れ落ちた。茶色の乳首はピンッと正面を向いていて、まるで吸ってくれと言わんばかりだった。もちろんそうする。俺は希代ちゃんの胸に顔を埋めた。甘い肌の香りに鼻を擽られながら乳首を口に含む。舌を絡めながら乳首を弄ぶ。

「やっ!あんっエッチ、ぁああぁぁ」股間を悪戯する指は下腹部から谷底へ滑らせていく。手の平で下腹部を覆いながら、中指だけを股間の奥へ伸ばし、縦筋に沿わせて上下に擦った。

「い、いつも知らない女の人にこんなことしてるの?」
「うん、そうだよ(笑)」
「すごい」

希代ちゃんは腰を前後に動かし始めた。

「本当に旦那しか知らないの?腰なんか動かしていやらしいなぁ・・正直、遊んでたりして(笑)」
「そ、そんなことないよ浮気?したの貴方が初めて」
「それは光栄だなぁ(笑)」

スキニーを片足だけ抜き、更に脚を開かせた。俺は一旦上体を起こし、シートに横たわる希代ちゃんを見下ろすと「すごい格好だなぁいやらしい」と、意地悪を言う。希代ちゃんは両手で顔を覆い「そんなに見ないでっ!」と、頭を左右に振った。首まで捲れ上がったTシャツと引っ張り出した乳房は大きすぎてはみ出し、手放しでもブラの中に潜る事はなかった。

「希代ちゃん、いい体してるよ」そう言うと再び胸に顔を埋め、右手を股間へ添えた。十分ほぐした股間は柔らかくパンティを食い込ませ、大陰唇が陰毛と共に両脇から食み出している。溢れた愛液は行き場を失い、生地から染み出している。

「すっごいヌルヌル」「恥ずかしい!」「ここが一番感じるでしょ?」

指先でクリトリスをコリコリ擦る。「いやっ!だめっ!あっあっあん」何度も全身を仰け反らせる所為で、尻がシートの半分しか乗っていない。両脚をコンパスのように伸ばして床に突っ張る。

「やばい?もしかしてイッちゃう?」「うぅ」指先の動きを早めた。「だめーっ!」太ももがプルプル痙攣し始める。

「いいよ、イッても^^」
「いやっ!恥ずかしい、あぁぁ」
「我慢するなよ(笑)」

弾くようにクリトリスを高速で何度も掬い上げる。「そ、それだめっ!!」乳首を強く吸いながら激しく口の中で転がす。

「んっ、んっ、いやっ!だめっ!あっ、いい、あっあん・あ、あ、あ、あ・イ・イク」希代ちゃんの尻がシートから浮き上がった。肩と両足以外は宙に浮いている。
「イッちゃえよ」
「あ、あ、あ、イク・イクイク・あーっ!」

ほんの一瞬だけ全身が宙に浮いたように見えた。そしてそのままシートに落下すると、今度はガクガクと全身を痙攣させ絶頂に達した。「あ・う・ん・んぐ・はぁぁ」エクスタシーのさざ波になんどか飲まれたように希代ちゃんは痙攣する。しばらくするとシートに身を沈め、グッタリしてしまった。瞼を強く閉じたまま肩で息をしている。

「イッちゃった?(笑)」
「ん・・」無言で頷く。
「パンツびしょびしょだね、脱ぐ?(笑)」
「えっ?」
「ほら、お尻浮かせて」

そして一気に膝までパンティを下ろした。「あぁぁ」黒々とした逆三角形がオレンジの街灯に照らされ浮かび上がる。

「フサフサして俺好みだよ(笑)」
「そんなこと言わないで、恥ずかしいから」

スキニーと同じようにパンティを片足だけ残す。サンダルを脱がすと、膝裏に手を入れ持ち上げた。「やんっ!こんな格好」まんぐり返して、局部を天井に向けさせる。

「舐めてあげるから両膝自分で抱えて」
「いやぁん、そんなことしたことないよ」
「いいから、早く」
「えぇ・!」結局言われたとおりにする。
「旦那はここにキスしてくれる?」
「うぅん、手で触るだけ・強くするから時々痛いの」
「じゃあ、こんなことしたらクセになるかな?(笑)」

そうして今度は股間に顔を埋めた。汗と愛液と熱気でムッとする。まずは全体をベロンと舌全体で舐め上げた。

「あっ!!」
「すっごい溢れてるね」再び舐め上げた。
「やっ!すごい」舌をねじ込むように花弁を押しのけた。
「あぁ、あっ、な、なにしてるのっ?」そして挿入する。

ニュルンニュルン・舌を出し入れした。

「やーっ!あーっ!!し、舌挿入れてるの?」
「うん」そして陰唇を軽く吸引・チュッチュッ・チュパッ・
「んん・ぁああぁ・・あはぁ・・」
「どう?」
「こんなの初めて」
「そんなに腰動かしたら舐めれないじゃん(笑)」
「だ、だって勝手に・勝手に動いちゃって」

両手を胸へ伸ばし、乳首を摘んだ。引っ張ったり抓ったり。そして、口を股間に密着させ、舌を更に伸ばした。上唇をクリトリスの直上に押し付け、包皮を剥き、真珠を口の中で露出させる。そして、硬くした舌先を上下左右に震わせクリトリスを刺激する。

「あっ!な、なにっ!?だめっ!そんなことしたらまたあっ!ああーっ!いやっ!」希代ちゃんの両手が俺の頭を掻き毟った。「だめっ!イクっ!!あーー」再び絶頂へ。脚を伸ばそうとするのを強引に押さえ付ける。

「あぁぁ、はぁ、またイッちゃった、えっ?やっ・ちょ、ちょっと待って!」俺は続ける。
「あぁぁ・ほ、ほんとに・だめだったらっ!」両腕で俺の頭をグイグイ押して引き離そうとしてくる。
「いやーっ!おかしくなっちゃうっ!!」その後、希代ちゃんは3回もイッった。

本番はなし!僕へのサービスも不要!そう募集した手前、俺へのサービスは要求しなかった。衣服を整え終わった希代ちゃんは「すごかった・貴方ってすごい人ね(笑)」と、言った。

「女の人歓ばせるの好きなんだよね(笑)」
「貴方はいいの?」
「いい訳ないよ(笑)だってほら・・」俺は自分の股間を指差した。ジーンズがはちきれんばかりに盛り上がっている。

「ほんとだ・でも・・」
「いいんだよ別に。約束だしね。」
「ごめんね・・でも、もし次に会えたらエッチしましょ」
「よろしく頼むよ」その後、彼女を車まで送り俺たちは別れた。

今回人妻ハンモックでアポが取れた人妻の希代にはまた会えそうな気がした。俺は家まで我慢できず、途中で車を停めてオナニーに耽った。大量の白い液を放出したのは言うまでもない。

旦那がヘルニアで欲求不満な若妻さんと

ある病院の総務課勤務の男性です。
24才で独身です。
人事や物品購入が主の仕事です。
ある日、事務職員のパート採用の決済が通り、担当として任されました。

面接には多くの男女がやって来ましたが、どうもイマイチで難航していました。

何人目かで面接に来た女性に目が留まりました。
年齢は25歳、出産で前の会社を辞めて育児をしていたらしいのですが、姑がいて、赤ん坊も首も座ったので、家も近くだから応募したと言います。
前の会社では経理を担当していたそうです。
とても品が良く、色白で均整のとれた体をしていました。
産後ということもあるでしょうが、ふくよかな胸が印象的でした。

この女性(佐藤さん)からは、なんとも言えぬ甘い体臭がするのです。
むろん香水なんかではありません。
母乳の香りのようでもありますが、もっとゾクゾクする香りです。
条件も満たしているので、採用をすることになりました。
仕事は院内の物品の管理と事務処理を担当してもらうことになりました。
佐藤さんは几帳面で、そつなく仕事もこなします。
ユーモアもあり、私より1歳年上でしたので「姉さん」と呼んでいました。
胸の大きさと、腰のくねらせ方は魅力的なもので、独身の私には堪らない刺激でした。
こんな女性を抱いているダンナを羨ましく思いました。

半年もした頃、年齢も近いことから親密になり、楽しく仕事をして、私自身も出勤するのが嬉しくてたまりませんでした。
物品倉庫には佐藤さんと私以外は入ることがなく、内部は豆電球で昼でも薄暗く、インクの匂いがプンプンする場所でした。
佐藤さんがA4のホルダーが見つからないと言うので、2人で探しに行きました。

「探し方が下手くそなんだよ」なんて言いながら、奥の棚で見つけました。

そんな時、はずみで佐藤さんの胸に私の手が触れてしまいました。

「あ!ごめん」と言うと、「ううん、いいよ」と言いながら、私の手をとって自分の胸に当てます。

柔らかくて大きい胸です。

思わず顔を埋めました。
なんとも言えない女性特有な香り。
右手はスカートの下からショーツを弄ります。
ぷっくりした恥丘、そこにある陰毛が手に感じます。
佐藤さんは、「うっ!」と低い声を出します。
倉庫ですので、ゆっくりする時間はありません。
ショーツの端から指を入れます。
そこはもう、ベトベトに潤っていました。
佐藤さんは、「違う場所でゆっくりね」と言い残し、倉庫から出て行きました。

残された私は指先に残った佐藤さんの愛液を鼻に持っていき、匂いを嗅いだ後、すべて舐めてしまいました。
呆然としながらカチンカチンになったペニスを、ブリーフの中に手を入れて位置を直しました。
尿道口からはカウパー腺液がおびただしく溢れていました。
ティッシュで拭きとって、深呼吸をしてから事務所に戻りました。
佐藤さんはデスクに戻って知らん顔で電卓を叩いています。
終業時間の少し前に、佐藤さんが私のデスクのお茶を片付けに来たとき、四つ折の小さい紙をさりげなく置いていきました。
胸ポケットに入れて、駐車場で車に乗ってから開きました。
『明日は、半日だから午後から空いています』と書かれていました。
その夜は、興奮してなかなか寝付けませんでした。

翌日、皆より一足早く駐車場に来て車の中で待機していました。
佐藤さんは裏口から歩いて出てきました。
いつも徒歩で通勤している道を反対側に歩き出して、500mくらいのところで後ろから来た私の車に乗り込みました。
佐藤さんが、「軽く食事をしない?」と言うので、病院からかなり離れた喫茶店でトーストとサラダとコーヒーを食べました。
普段はおしゃべりばかりしている2人なのに、この時はかなり口数が少なくなりました。

山間のラブホテルに直行しました。
私からお風呂に入り、ベッドで横になりました。
佐藤さんはシャワーを浴びたらしく、バスローブを着て戻ってきました。
私の横に滑り込み、軽く私にキスをしてくれました。
私は佐藤さんのバスローブの紐を外しました。
予想通り佐藤さんの胸はハンドボールくらいの大きさで、子供を生んだ女性とは思われないくらい、ウェストもくびれていました。
妊娠線も見受けられません。
白い薄手のビキニに陰毛が透けて見えます。

胸を触りながら、顔を埋め、乳首を吸いました。
母乳が出てきます。
母乳の味は美味くも不味くもありませんが、止め処なく出てくるミルクを飲み続けました。
佐藤さんは声を漏らして喘いでいます。

ビキニに手をかけ、一気に脱がせました。
体位を変えて、佐藤さんの股間に顔をもってきました。
濃い陰毛ですが、お尻の方までは生えていません。
小陰唇は愛液でピカピカ光っています。
舌で舐め上げます。
佐藤さんは大きなため息を立て、腰を小刻みに動かします。
愛液はクセもなく、いくらでも飲み込めます。
しかし、粘りがあって喉につかえます。

佐藤さんは私のペニスを確認するかのように、しばし見つめてからフェラチオを始めました。
さすが人妻、すごいテクニックです。
すぐにも射精しそうです。

お互いに、しばし相手の性器を口や手で愛撫してから、いよいよSEXに移りました。
ペニスはヌルッって感じで膣に吸い込まれました。
産後の女性とは思われないくらい中はキツくて気持ちがいいです。
激しく腰を使い、佐藤さんは5分くらいで絶頂に達しました。

射精するのは勿体無いので、しばしの休憩をとりました。
佐藤さんはここで色々話し始めました。
子供を妊娠した頃、ダンナが椎間板ヘルニアで入院して、産後もSEXは出来ないくらいの腰痛だそうで、今もその状態が続いているそうです。
久々のSEXで、今までのストレスが一気に飛んだと喜んでいました。

「また、当分出来ないから、続けてしましょう」

そう佐藤さんが求めてきます。
私も今度は射精しようと気合いが入ります。
佐藤さんが2回3回と絶頂を迎えたので、「こっちもイクよ」と言うと、「中に入れて」といいます。

「え?マズいでしょ」と聞き返せば、「大丈夫よ」と言うので、そのまま膣内へ射精しました。

佐藤さんはすぐにシャワーを浴びに行きました。
私も続けて浴びました。
佐藤さんがショーツを穿いたので、もう帰りの準備かな?と思ったら、「私は十分いい気持ちをさせていただいたから、今度はアナタの番よ」と言い、ペニスに顔を近づけてフェラを始めました。
あっという間に勃起したペニスは、またまたカウパー腺液が溢れ出ます。
佐藤さんは、「このくらい元気がいいと幸せなんだけど」とダンナとのSEXに不満を漏らしながら、ペニスを口から離しません。

「アナタのペニスは亀頭が大きいから素敵よ」なんて言われると嬉しいものです。

我慢も限界です。

「イクよ」と伝えると、「いっぱい出して」と言いながら相変わらずペニスを口から離しません。
先ほどのSEX以上に刺激があって、佐藤さんが私のペニスを口に咥えている姿はとても卑猥で興奮の極致です。

「あぁー出る!」

射精は佐藤さんの口内でした。
それも2回目の射精の方が精液の量が多く、佐藤さんも飲み込むのに苦労しているようでした。
佐藤さんは最後の一滴まで絞り出して飲んでくれました。

佐藤さんを家のそばで降ろしたのは夕方近くでした。
その後、佐藤さんとの肉体関係がないまましばらくした日、佐藤さんから退職願が出されました。
妊娠のため退職するとの内容でした。

(え?ダンナとはSEXは出来ないはず?)

佐藤さんは皆に挨拶をして、最後に私の前ではニコリと意味ありげな微笑みを浮かべて帰っていきました。

(もしかして、妊娠した子供は私の子か?)

複雑な心境で佐藤さんの履歴書を退職者ファイルに綴じる私でした。

旦那がいるのに一服盛って可愛い奧さんと

この前、仲良しのご夫婦と4人で食事に行きました。


しゃれたレストランで、カクテルもおいしく、皆のお酒もいつもより進みました。


2人とも学校の先生ですが、ダンナが僕の後輩なので、結婚前から奥さんのことは知っていました。


彼女はとってもかわいい26歳の女性で、これまでも、会う時にはいつもエッチな想像をしてました。


そして、大分アルコールも回って楽しい気分だったのと、翌日が休みだったので、彼らの家で「飲みなおそうか」と言う話になりました。


私が食事中に


「ハル○オンを飲んでお酒を飲むと、記憶が飛んで面白いよ」


という話をしていたので、彼らも自宅という安心感もあって


「飲んでみたい」


と言い出しました。


お酒さえ飲んでなければ、まじめなカップルなのでそんなことは言わなかったのでしょうが睡眠導入剤がどういうものか試してみたい、という好奇心が理性に勝ったのでしょう。


そこで、ひとり3錠ずつワインで飲ませてあげました。


もちろん私は飲んだふりだけして、舌の裏に隠して、後でそっと出しましたが。


奥さんの方は30分くらいで眠ってしまいました。


ご主人と私の妻と3人でしばらく雑談をしてましたが、ご主人は奥さんを寝かせてくると言って、寝室まで抱きかかえて連れて行きました。


それから30分もしないうちに、私の妻も眠ってしまったので、私は活動を開始しました。


まず、洗濯機に入ってる奥さんの下着をチェックしました。


これまで、まじめな奥さんでパンチラも見るチャンスがなかったので、彼女の脱ぎたてのかわいい下着には、かなり興奮しました。


これをデジカメで撮った後で、いよいよ寝室に忍び込みます。


そっとノブを回して、隙間から中の様子をうかがうと、二人とも熟睡してるようでした。


良く見ると、奥さんは既にパジャマのズボンをひざまで下げられて、パンティも少しだけ脱がされてます。


私も初めのうちは、奥さんの寝顔を見てちょっと触るくらいにしようと思ってたので、とても驚きました。


きっと彼も眠ってる奥さんにいたずらしようとして、そのまま薬が効いて眠ってしまったのでしょう。


こうなったら、彼のせいにもできるので、私が続きをして、彼の無念を晴らしてやろうと思いました。


まず、そのままの状態で写真を撮った後で、さらにパンティとパジャマをおろして、記念撮影です。


かわいい乳首と陰毛をさらしたまま、ご主人の隣で眠る若妻は実にいい感じでした。


そこでブラを完全に外して、パジャマのズボンを脱がせて、パンティを脱がせてると、いきなりダンナが起きたのです。


その時は心臓が止まるかと思いましたが、やはり薬が効いてるので、夢遊病のように別の部屋に行って、寝てしまいました。


彼女がベッドの真中に寝ていたので、きっと寝苦しくて、無意識の内に起きてしまったのでしょう。


ダンナがむっくりと起きた時にはさすがに私も驚き、とっさにベッドの下に伏せました。


幸い電気を消していたのと、ダンナにも薬が効いていたので、彼は全く気付くことなく部屋を出て行きました。


こうなったら「好きにして」と言われたようなものです。


奥さんのパンティを脱がせてから、足をゆっくりと大きく開いてもらいました。


これまで、何度も一緒に食事をしたりして、良く知ってる彼女の性器が、今目の前にひっそりと息づいています。


ダンナの横で何も知らずに眠る半裸の若妻は、とても魅力的でした。


それが月に2?3回は顔を合わせるかわいい奥さんですから、尚更です。


後に残された奥さんは、私の手で既にパンティもブラも取られて、足を大きく開かれています。


せっかくダンナがいなくなったので、彼女の隣に寝て髪を撫でながら、そっとキスをしてみました。


これまで彼女が冗談を言った時に、ふざけて頭をたたいたことはありましたが、髪を優しく撫でながらのキスは初めてで、とても興奮しました。


もちろん彼女の唇をそっと噛み、舌をさしこみ、唾液をたっぷり送り込みます。


眠ったままの彼女は、嫌がるどころか素直に飲んでくれます。


添い寝はそのくらいにして、いよいよ彼女の肉体を検査させてもらうことにします。


まず小さ目の胸を、下からすくうように包み、乳首を指で転がします。


指に唾をつけて撫でていると、ツンととがってきました。


乳首を両方とも勃起させてから、そっと舌でも味わってみます。


勃起した乳首をしっかり写真に撮ったら、いよいよ下半身に移ります。


だらしなく開かれたままの足の間に頭をいれて、スタンドで照らしながら検査していきます。


初めて目にした彼女のソコは、とてもいやらしく開かれていました。


今までは下着すら見せてもらったことがないのに、いきなり薄めの陰毛の下に彼女の小陰唇を見てしまいました。


彼女は小陰唇の左右が非対称で、右側だけちょっと伸びていたのです。


そこで、両足をそろえたり、開いたりさせて写真を撮り、彼女の性器の形の変化をチェックしました。


足をいっぱいに開かせて、指で小陰唇をつまんで開いてやると、美しいピンクの膣孔が見えます。


その上の方に、ちょこんと息づいてるクリトリスを、指で上に剥くように引っ張ると、長い方の小陰唇がつられて閉じてきます。


私は思わず彼女のクリトリスを舐めて、舌でつついてみました。


クリトリスを舐めながら、指をそっと彼女の膣に挿入すると、ヌルッと簡単に入りました。


彼女の膣は、奥が深くて細めでした。内側のヒダヒダは少ないようです。


クリちゃんを舐めながら、2?3回指を出し入れしていると、急に彼女が


「んっ」


と感じたような声を漏らしました。


私は刺激を与え過ぎて彼女が起きたらまずいと思い、まず性器のアップ写真を撮りました。


膣に指を入れてる所やクリトリスを剥いた所、それに彼女の顔も入るアングル等で、何枚も撮っておきました。


さて、その後はちょっとだけいたずらしてみたくなって、冷蔵庫にあった、キュウリや魚肉ソーセージなどを挿入して、エッチな写真を撮りました。


しかも彼女が自分で持っているように、ポーズをつけたので、かなり卑猥な写真になりました。


皆さんもチョット想像して見てください。


普段から知っているかわいい奥さんが、目の前でだらしなく足を開いて自分の手でキュウリや魚肉ソーセージを性器に突っ込んでいる姿を。


それからは、写真を撮るのをやめ、本格的に刺激を与えるようにしました。


彼女の腰の下にダンナの枕を当て、少し浮かせます。足はM字型に開かせます。


先ほどは中断したクリトリスから膣を何度も舐めながら、乳首を指で転がします。


すると、また彼女はあごがピクッと動いて


「んっ!」


っと眉をしかめて感じ始めた様子です。


きっと夢の中でご主人に愛撫されているのでしょう。


スタンドの光で見ると、クリトリスも充血して膨れて光っています。


そこで、指で膣の中をすくってみると、私の唾液に混じって彼女の愛液も出ているようで、かなり湿ってヌルヌルになっていました。


指にたっぷりと唾をつけて、アナルにも挿入しました。


彼女の膣とアナルを私の指でサンドイッチにしてみました。


この段階で私は初めてズボンとパンツを脱いで、慎重にベッドに上がりました。


本格的にレイプするつもりもなかったので、既に受け入れ準備の出来ている彼女の膣に私の勃起したモノを当ててこすっていました。


入口で一度はためらいながらも、ちょっとだけ押してみると、ヌルッと簡単に彼女の中に入ってしまいました。


翌日、彼女に違和感があるといけないので、2?3回そっと出し入れして、彼女の中をしっかり味わってから抜きました。


ここで我慢するのはかなり辛かったのですが、彼らともずっと仲良くしていたいので、ここまでで辛抱しました。


後は彼女のパンティを半分まで履かせてあげて、わざとそのままにして布団をかけておきました。


翌日は、11時ごろ私が一番に目覚めて、彼らの寝室に起こしに行くと、奥さんは慌てて身繕いしながら


「おはよう」


と言いました。


そして、彼は


「俺はいつの間に別の部屋で寝たんだろう?」


と不思議がり、奥さんは


「やっぱり、あの薬を飲んで熟睡できたせいか、とっても気持ち良く目覚めたみたい。


また飲ませてくださいね」


なんて嬉しいことを言ってくれるので


「こちらこそ、昨晩は楽しかったですよ、また遊びましょうね」


と本当のことを言って帰ってきました。


3泊の予定で、後輩の奥さんの親の会社の保養所に招待されました。


メンバーは後輩夫妻(新婚)とウチの妻です。


保養所といっても2LDKの豪華なリゾートマンションなので、今回の利用者は私達だけです。


出発前にハルシオン6錠をすりつぶして、2錠ずつカプセルに入れて準備しておきました。


また、準備としてはカクテル用のシェイカーやスピリッツ、リキュール、それにジュースなど希望のカクテルは、なんでも出来るようにしておきました。


さて、初日はロングドライブのあとで、皆疲れているので、飲んで眠くなっても不思議じゃないので、一杯目から奥さんとご主人、そして私の妻に飲ませました。


ハイペースでカクテルパーティは進み、皆1時間くらいの間に4?5杯飲んでしまい、酔っているのか睡眠薬が効いているのか分からない状態になりました。


目がとろんとして焦点の定まらない彼女は、きりっとした教師の顔から、とてもセクシーな女の子の顔になっています。


この時には後で見るはずの、彼女が着ている白いブラウスと黒いスラックスの下を想像して、私の股間はビンビンになっていました。


時間が経ち過ぎると薬の効果が切れるので、


「そろそろ寝よう」


と提案しました。


30分くらいしてから、そっと彼らの寝室に行ってみると、彼のイビキが聞こえます。


そっと扉を開けて、中に侵入しました。


前回は、ご主人が奥さんのパンティを脱がせてくれていたのですが、今回はふたりともしっかりとかけ布団をかぶっていました。


まずは、彼女の上掛けをめくっていきます。


なんと驚いたことに、先ほどの白いブラウスと、黒のパンツをはいたままだったんですよ。


きっとパジャマに着替える力も残っていなかったんですね。


そっと胸に触れると、ブラジャーもしています。


「ああ、今回はこれまでかなぁ」


とチョットがっかりしました。


しかし、その時突然彼がウーンと言って寝返りを打って、彼のかけ布団がベッドの下に落ちたんです。


すると彼はズボンもパンツも脱いで、ちんちんを剥き出しにしていたんです。


そこでまた私の頭に悪知恵が浮かびました。


「彼がこんな格好なんだから、彼が脱がせたことにすればいいんだ!」


そうと決まれば、善は急げとばかりに、ブラウスのボタンを全部はずして、パンツのボタンとファスナーも下げてしまいました。


もちろん今回もしっかりとデジカメで撮影させてもらいます。


さっきまで、一緒に飲んでいた人妻が、目の前に横たわっています。


しかも、着ていたブラウスとパンツのボタンやファスナーを全て開けてですよ。


次に胸が苦しそうなので、ブラのホックをはずしてあげました。


仰向けに寝ている彼女のブラウスの前を開いて、ブラを上にずらしました。


小さめですが、張りのある、実に触り心地のいいおっぱいです。


片方を口に含み舌で丁寧に愛撫し、もう片方を指で刺激していると、どちらも芯が入ったように硬くとがってきました。


口が半開きになったので、そっとキスをして舌をさしこみました。


唾液を送り込みながら、乳首を撫でていると彼女の息が乱れてきます。


ここで目が覚めては困るので、これ以上の刺激はやめておきました。


いよいよ待望の下半身なんですが、眠った状態でパンツやパンティを脱がすのは重労働なんですよ。


開いたファスナーから彼女のかわいい綿の白いパンティが見えています。


一緒に飲んだりドライブしている間、彼女はこんなかわいい下着をはいていたんだなぁと思いながら眺めました。


そして、左右1?2cmくらいずつ交互に引っ張りながら脱がせて行きます。


ここで無理をすると起こすことになるので、かなり慎重にやりました。


お尻まで脱がせれば、あとは足の方からそっと抜くだけです。


やっとの思いで、上は前全開のブラウスで、下はパンティという格好にしました。


片足を持ち上げて、ゆっくりと開かせていきます。


白いパンティの中心部を指でそっと押すと、柔らかく指が沈みます。


彼女の恥かしい部分はちょっと濡れているようです。


足はだらしなく開いているので、少しパンティをずらして検査しました。


奥さんは1日着けていた下着を替える暇がなかったので、大事なところが触れる部分には、恥かしいシミが、しっかりとついていました。


彼女に薬とアルコールが効いて、眠る直前のボーッとしてる時にご主人がふざけて僕達には見えないと思って、


彼女の胸を触ったり腰を抱いたりしていたのを見ていたので、あの時に濡れたんだろうと想像すると、彼女の秘密を見たようで、妙に興奮しました。


普段はエッチな素振りさえ見せない彼女も、しっかりと恥かしいシミを付けている事を知り、私はとても興奮しました。


早速パンティだけでなく、性器もチェックしていきます。


まずはずらした股布の間から指を侵入させ、小陰唇を撫でると、私の想像通り、少し濡れていました。


じっくりと見てみたくなった私は、パンティを脱がせてしまいます。


これで、奥さんは私の前に完全に無防備な性器を晒すことになりました。


足を閉じた状態で見ると、陰毛は少なくておへそよりもずっと下の方からワレメを隠すようにチョットだけ生えています。


少しだけ足を開くと、彼女のチョット伸びた小陰唇が陰毛の間から見えています。


ここで、奥さんの両足を大きく割り広げました。


こうすると、閉じて重なっていた小陰唇も左右に開き、彼女自身が丸見えになります。


左右の小陰唇はとても柔らかくて、思わず唇をつけてしまいました。


指にたっぷりと唾をつけてから、彼女の中に侵入します。


指一本でもじんわりと締めてくるソコは、暖かく湿っていました。


彼女の足を持ち上げて、肛門からクリトリスまでを観察します。


クリちゃんは小さめでしっかりと皮をかぶっていたので、指でそっと剥いてあげました。


舌でそっと舐めると、身体がビクンとしたので慌てて離れました。


その時です。またダンナが大きく寝返りを打ち


「ウーン」


とうなったんです。


起きそうだったので、一度寝室から出て様子を見てから、また戻りました。


なんと、ダンナは無意識の内にくっつけて置いてある奥さんのベッドの方に片足を乗せています。


私は、時間的にもこれ以上続けると起きるかもしれないと思い、少しがっかりしながらもチョットいたずらしたくなって、


後輩の仮性包茎のちんちんを根元まで剥いて、彼女の手で握らせました。


私は彼女の手を使って、ダンナの性器をゆっくりと擦りながら、もう片方の手で彼女の湿った膣孔からクリトリスの周辺を刺激します。


彼の性器はゆっくりと大きくなり、亀頭は完全に露出してきました。


彼女の指には彼の先走り液がついてきたようで、ヌルヌルとよく滑ります。


先っぽを刺激しながら、根元まで皮を剥くということを繰り返していると、足は伸び、息が荒くなります。


私には男の趣味はありませんが、勃起した他人のちんちんを触る経験は初めてだったので、


好奇心からイカせて見たかったんですが、射精寸前でやめておきました。


そして、彼女への仕上げとして、先ほどは途中で止めたクリちゃんへの刺激を本格的に始めたのです。


指で剥き上げてから舌でつつき転がしていると、


「んっ!」


と言う声を出してあごが上がります。


膣の中を指で丁寧にすくってやると、奥の方からヌルヌルしたのが出てくるようです。


濡れてくるということは、そろそろ起きる直前なのですが、彼のも勃起してるので、


2人が覚醒する前に私がそっと部屋を出れば自然にエッチを始めると思い、大胆に責めることにしました。


彼女の恥かしい部分は内側が濡れ始めてクリトリスは、露出しています。


乳首、クリトリス、膣孔と丁寧に優しく責めながら彼女の反応を楽しみます。


顔はうっすらと赤くなり、眉をしかめて感じてるようです。


彼女も私にこんな恥かしい姿を見られているとは、夢にも思っていないのでしょう。


そのうち、クリトリスをつまんだり、膣の奥を指でかき回すと


「んっ、あーん」


とかわいい声が出始めました。


しかも、私が握らせていた勃起した彼の性器も自分の意志で動かし始めました。


もう限界だと思った私はそっと彼らの部屋を出て行き、少し開けたドアから様子を見ていました。


急にクリトリスや膣への刺激が止まった彼女はじれったいらしく、ゆっくりと動き、握っている彼のモノを咥えちゃいました。


しかも、ちょっと咥えて唾をつけると、自分から彼にまたがって騎乗位になって腰を動かしています。


覗いていた私も、彼女があんなに積極的に男を求める姿は想像できなかったので驚きました。


彼もやっと目を覚まし


「え?どうした?」


なんてうろたえながらも、既に充分刺激されていたので、彼女をうつぶせにして反撃に入りました。


「もう、貴方が火をつけたくせに?」


なんて甘えていましたが、きっと彼には何のことか分からなかったでしょう。


親しい夫婦のそれも普段まじめな奥さんがバックから責められて、泣く姿は、後ろから近くで見ている私にはとても刺激的でした。


彼女がイク直前にドアを閉めて、私は自分達の寝室に戻りました。


翌朝は天気も良くて、皆で高原をサイクリングしようと起こしに行くと、ひとつのベッドで寝ていたので


「新婚さんは仲がいいなぁ」


と冷やかして彼女を困らせました。


いつもの顔で


「おはよう!」


と微笑む彼女には、私の手で感じさせられてオンナをさらけ出し、彼の上にまたがった時の妖艶な顔は全くありませんでした。

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