萌え体験談

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パジャマ

僕は悪人か・

僕は悪人ですかね?少なくとも善人ではないですね。
彩ちゃんの旦那は彩ちゃん達と仲の悪いパートのグループの人に
僕と彩ちゃんは浮気しているからよく調べたら、との手紙を書き
彩ちゃん旦那あてに送ったのでした。

旦那は、彩ちゃんの行動は怪しいとは思っていましたが具体的に
僕の名前やマンションの場所等が書かれていましたので、実際
浮気しているのだろうと判断し、自分で確認をとる事にしたみたいです

子供を保育園に預け、パートに行かずに僕のマンションに来る事も
有りました、そして何回も楽しんで夕方、保育園に迎えに行き帰宅
するという感じでした。

旦那は今自宅作業が半分位だったので、出社すると言い、マンション前で見張っていました。そしたら・・彩ちゃんが来ました、そして
夕方保育園に向かいました。

旦那さんの考えは・・・大きく悩み、迷っています。
彩ちゃんが好きだ、別れたくない、僕と切れてくれ。
子供は・・どっちの子?
決めました。
DNA鑑定をして、自分の子供なら、何としても(僕)と別れさせて
元の仲の良い夫婦に戻る。
もし、(僕)の子供なら、(僕)から多額の慰謝料を取って別れる。

子供は自分の子供でした。

彩ちゃんは何も気づいていません。
いつもの通り、全裸になると、あそこを舐めてといわんばかりに
口に付けてきます。
もう十分と言う位、舐めました。そして入れようとしました・・が
一度固くなりましたが、ふにゃっとなってしまいました。
自分の心は、大好きな彩ちゃんだが、どこかの僕が舐めて・・入れて
している所だと思うともうだめです。
「御免、疲れているんだ」と言って離れました。

別の日は横になると彩ちゃんが唇をよせて来てずっぽりと咥えました
大きくなりつつありましたが・・入れる体制になりましたら
膣口でなえてしまいました。自分は涙が出てきました。
もうだめなのかなあ、もう出来ないのかなあ、と悩み
次の日、ネットで調べた風俗に行きました、本番はだめよと言われ
ましたが、咥えられるとずんずん大きくなり陰毛の所に挟まれ
すまたでしょうが・・いっぱい逝きました。
やはり、妻との問題なんですね。

もう腹をくくろうと思い、妻を付けてマンションに入るのを
確認し、一時間位してから用意した段ボールを抱えキャップをかぶり
部屋のブザーを押しました。

彩ちゃんをベッドの脚に大の字に縛り付け、股の間に入って
バイブで擦り付て逝かせ、ちんぽを入れたばかりの時にピンポン
となったので「ちょっとまってね」と言って、そのままにして
パジャマを着てドアスコープを除くと大きな段ボールをもった宅配
さんです、開けました。

いきなり・・ゴムハンマーで殴られました、気絶した感じでした
ガムテープで両手を縛られました。

奥のベッドの部屋に男は入って行き、カバーをめくると「彩・・なんて恰好だ・・」と絶句です、
彩ちゃんは「あなた・・なんで、なんで、見ないで・・・」と泣き叫びました。

男(旦那)は彩ちゃんの紐をほどくと「服を着れ」といい彩ちゃんは泣きながら着ました。

そのまま、30分位すると、
「なんでこうなったか、これからどうしたいのか、言ってみろ」と
まず彩ちゃんに旦那は言いました。
最初、薬を酒で飲まされ・・された。
ビデオも撮られた。
でも何回かしているうちに感覚がマヒしてきた。
貴方に申し訳ない。
別れたくない。
と彩ちゃんは言った。
「本当にそうか」と僕に聞くので「そのとおりだ」と言うと

「よくも、俺の妻を玩具にして」「どう償うつもりだ?」
と言うので「金でけりつけよう、彩ちゃんはおいていけ」と言うと

・・・段ボールの中にいれたあった包丁を持ち出し、
「この悪人め」といいながら・・僕の腹を刺した。

「俺は悪人だ、だけど悪人でも人を殺したら刑務所だぞ」
と言うと「あなた、何てこと・・病院へ連れて・・」

僕はあえぎながら知り合いの病院名をいい、気絶した。
翌日、病院のベッドで目をさました。

院長が「どうしてこうなったんだ?」「魚をさばいているうちに手が
すべってさしてしまった」といい、院長は「ふふ」と言ってカルテ
を書いてくれた、全治1ヶ月との診断でした。

彩ちゃんが見舞いに来ました。
旦那はものすごく落ち込んでいる。「警察に行く」なんて言うので
僕と話してからにしたらといい、会いたくないと言うので私が
来ました、と言われ、
「僕は警察沙汰にはしない、元をただせば僕が悪いのだから・・
慰謝料を少し払い、彩ちゃんとは縁を切る・・そうしよう」
「わかりました、そう、旦那には言います、でも、退院するまでは
面倒みますね、旦那も了解するでしょうから」

それから彩ちゃんは毎日病院に来ます。
2週間位しましたら傷もふさがりました・・あそこが満タンです
「彩ちゃん、なんとかしてくれ」と言うと
「わかった」と言ってスカートの中に手を入れパンテーを脱ぎました
そこへ僕の手を引っ張りました、陰毛のさわさわが右手全部に触れます、指を立てるとぬるっと入ります。
僕のちんぽは彩ちゃんのお口の中です。3分もちません・・
そのまま飲んでくれました。
それから退院までお口か、右手か、でした、退院の前日に
やっと上に乗って入れました。  最高です。
「退院したら終わりなの?」と言うと旦那さんは大けがさせたのに
慰謝料はもらうし、そして子供は自分の子供だし、
彩ちゃんの気持ちが自分にある事もわかったので、(僕)のあれをあれから出す位だったらたまにはいいよと言われたとの事・・
「僕はやっぱり悪人ではないけどラッキーだな、彩ちゃん大好き」
と言うと「お小遣いはきっちりもらうわよ、後は楽しく遊ぼうね」

こんな結末で終わらせてもらいます、誤字脱字、御免なさい。

僕と姉の秘密

僕は優輝といいます。今は25歳。平凡なサラリーマンです。今日は僕の子供のころの体験を投稿します。
僕には歳が5歳はなれた姉がいます。優奈といいます。今はもう結婚して、子供までいます。
その姉と僕の間には両親にいえない秘密があります。
それはさかのぼること、僕がまだ小学生のころのことです。さすがに高学年になると1人でお風呂に入っていたのですが、ちょうどおませになっていくころで、実は僕はお風呂から上がると、家族(とはいっても、なぜか母親と姉)に自分のちんちんを見せて歩き回るのが日課みたいになっていました。当時まだ5年生。それなりにつんと上を向くのですが、毛はまだ生えていませんでした。2人からはいつも「早くパンツはいてしまいなさい!」とよく言われていました。それでもあきらめない僕は、少し固くなったちんちんにバスタオルをかけて、「ほら!バスタオルが引っかかって落ちないよ!すごいでしょ!」なんて、今では考えられないのですが、それが小学生なのでしょう。それが、中学になり、毛も次第に生えてきて、知識もついてきて、そんなことはしなくなっていきました。まあ、そのほうが普通でしょう。
そんなあるとき。両親が出かけていて、姉と僕と2人だけで夕食を済ませ、先に姉がお風呂に入り、その後僕の番。そして、パンツをはいて、パジャマを着てキッチンで牛乳を飲んでいるとき、後ろから姉の声が、、、。
「優輝!最近はちんちん見せてくれないんだね?今日どっちもいないし、ちょっと見せてみてよ!」
まさかの展開。
「ちょっともう恥ずかしいよ。わかるだろ!」
そうは言ったものの、ちんちんは反応し、少し勃起気味。姉の優奈もざっくりしたロングTシャツ1枚で、特に姉の胸が気になりました。
「優輝、だって、大きくなってるよ。ちょっと見たいな、、、。早く脱いでみてよ。」
「今日だけだよ、、、。しょうがないなあ、、、。」
見せたい気持ちを抑え、仕方なくパジャマとパンツを脱ぎました。
「すごい立派じゃない!でもほら、皮がかぶってる。これ向かなきゃだめよ。こうやって、、、。」
そして、姉の指がちんちんに絡みつき、自分でしか触ったことのないものを姉に触られ、初めての感触と快感が全身に走りました。
「気持ちよかったら、声出してもいいよ。ゆっくり触ってあげるね。」
僕はそうは言われても一瞬で我慢の限界を向かえ、あえなく姉の右手の中に大量の精子を垂れ流しました。それなのに、僕のちんちんは全く勢い衰えることなく、さらに勃起し、今度は姉が口にちんちんを含んできました。フェラチオをしてくれたのです。これもまた、指とは違った快感で先ほどよりは時間は持ちましたが、やはり結構早くに発射。今度は姉の口の中にどろどろと流し込みました。それでも、僕のちんちんは衰えることなく、もっとすごい快感を求めているかのように、張り詰めていました。
「優輝は元気ね?これで終わりにしようと思ったけど、もっと気持ちよくしてあげるね、、、。でも、これ、本当に2人だけの秘密だしね。」
姉は、ショーツをずらし、僕を仰向けにし、ちんちんにまたがってきました。姉の大事なあそこに僕のちんちんが入っていきました。中はとても暖かくて、窮屈な感じでした。姉はゆっくりと腰を動かし始め、今度は、じっくり僕がすぐにいかないように、動いてくれました。
これは記憶が飛ぶくらいの快感。先の快感とは別物でした。手際よく姉が僕のちんちんにゴムの装着をしていたので、そのまま、ゴムの中で、3度目の爆発をしました。このとき僕は中学2年。とても早い童貞喪失でした。
その後、姉との関係は中学を卒業するまで続きました。
今でも、姉の顔を見ると、少し意識してしまいます。

僕と姉との関係③

次姉との関係を継続していたある日、長姉の身体はどんな感じなのか気になって風呂上がりを覗きました。
次姉よりもスタイルが良く、色白でとても魅力的な裸でした。
長姉とセックスしてみたいと思うようになり、次姉とのアナルセックスの最中も長姉の裸が頭から離れません。
悶々とした日が続きましたが、このままで我慢するのは良くないと自分に言い聞かせ、長姉に夜這いすることを決めました。
決めたその日から次姉とのアナルセックスは控え、オナニーも1週間我慢しました。
そして決行する日がやってきました。
いつものように母・次姉・僕・長姉と並んで寝ましたが、僕は夜這いすると決めていたので寝たふりして時が来るのを待ちました。
僕以外の家族の寝息が聞こえ始めてから暫く様子を伺い、僕は静かに起き上がり長姉の布団をめくりました。
パジャマの上から長姉の胸を触りましたが反応しません。
次姉の布団に手を入れて胸を揉みましたが、こちらも熟睡していて反応無し。
母は反対側を向いて寝ているので音を立てなければ大丈夫と判断し、長姉のパジャマを脱がせ始めました。
ボタンを外して胸を露出させ、ズボンとパンツを一緒にズリ下ろして足から抜き取りました。
僕も全裸になって長姉に寄り添いキスをします。
唇から首筋、そして胸へとキスをしていきました。
片手で揉んだり乳首を弄ったりしながら、もう片方の胸に吸い付き乳首を舌で刺激します。
両方の乳首が立ったので胸を寄せ、チンチンを挟んでパイズリ。
全然起きる気配がありません。
パイズリを止めてマンコへ手を伸ばします。
表面を優しく撫で、そしてクリトリスを軽く刺激すると愛液が溢れ出し始めました。
どんどん愛液が出て来て、あっという間にマンコはビショビショになりました。
長姉の足元に移動して足を軽く広げ、顔を近付けてマンコを観察します。
下付きでアナルと隣り合わせ、薄く小さなヒダ、淡い色の綺麗なマンコです。
指を1本挿入して中を刺激しながらクリトリスを舐めます。
更に愛液が溢れアナルにまで垂れ、息遣いも荒くなり始めました。
指を2本に増やして出し入れすると腰もくねらせ始めます。
更に愛撫を続けると身体を硬直させました。
たぶんイッたんだと思います。
愛撫を止めて入れようかと思ったら寝返りを打たれ、長姉は横向きになりました。
長姉の背後に移動してお尻をこちらに引き寄せて突き出させます。
アナルもマンコも丸見えになり、次姉より綺麗なアナルに僕の興奮も一気に高まります。
僕は寝転がって長姉のアナルとマンコを夢中で舐めました。
長姉は身体を小さくビクビクと震わせて反応します。
僕のチンチンからも我慢汁が溢れてきたので、背後から挿入をする事にしました。
寝返りを打たれないように背中に密着し、チンチンを手で支えてマンコに押し当てます。
腰を押し出しましたがマンコの入り口がきつくてなかなか入りません。
更に強く腰を押し出してやっと亀頭が埋まりました。
支えていた手を離し、そのまま奥へとチンチンを押し込みます。
長姉の中はキツくてギュウギュウと締め付けてきます。
どれくらい締め付けるかと言うと、チンチンが痛くなるくらいの強さで締まります。
膣壁はツルツルしているので締め付けの強さと相まって、まるでチンチンに吸い付いているような感覚です。
根元まで挿入しただけで射精しそうになりました。
暫くジッとして気持ちを落ち着かせていたら母が寝返りを打ってこちら向きになりました。
でも眼を覚ました様子はありません。
射精感がある程度治まったので僕は少し身体を長姉から離して、結合部を見ながら動き始めました。
真空の筒からチンチンを引き抜くような感じで、腰を引き始めた直後は密着したマンコが引き伸ばされてチンチンが出てきません。
ある程度マンコが盛り上がった所で、やっとチンチンが出始めます。
カリ首の所まで引き出して再度深く挿入します。
数回腰を振っただけでまた射精しそうになり、また深く挿入したまま休みます。
これを数回繰り返しましたが、最後は長姉の顔を見ながら射精したかったので一旦チンチンを引き抜きました。
長姉の身体を仰向けにさせ、足の間に入って再度挿入します。
今度は結合部と長姉の顔と胸がハッキリと見え、犯している実感が倍増しました。
このまま一気にフィニッシュすると決め、さっきより腰を激しく振りました。
静かな部屋にいやらしい音が響きます。
頑張ってギリギリまで我慢して、もう限界って所で「出る…」と自然と声が漏れてしまいました。
すると長姉の足が僕の腰をガッチリと抱え込んだんです。
ビックリしましたがもう止める事は出来ないので、そのまま中に思いきり射精しました。
ドクドクと勢いよく長姉の中に精子が飛び出していきます。
次姉のアナルに中出しするより、格段に快感度は上です。
射精しながら長姉の顔を見ると、僕を見て優しく微笑んでいました。
どうやら途中で眼を覚ましていたようです。
最後の一滴まで精子を送り込み、力なく長姉の上に覆い被さりました。
長姉は僕をしっかり抱き締めてくれました。
膣圧に負けてチンチンが押し出されたので、僕は体勢を整えて長姉に小声で聞きました。
「いつから眼を覚ましてたの?」
それに対して長姉は
「最初に私のアソコを舐めてたところからだよ」
かなり最初の方なのでビックリしました。
「なんで止めさせなかったの?」
「だって…そんな事したら弟ちゃんが傷つくと思って」
「自分が犯される事に不安とか嫌悪感は無かったの?」
「ビックリはしたけど、可愛い弟の為だと思ったら嫌じゃなかったよ」
「我慢できずに中に出しちゃったけど…」
「大丈夫、私が離さなかったんだから弟ちゃんのせいじゃないよ」
「でも…姉ちゃんが何もしなくても俺は中に出してたと思う…」
「そんなにお姉ちゃんの中が気持ち良かったの?」
「めちゃくちゃ気持ち良かった」
「次姉ちゃんのお尻より?」
「!!知ってたの?」
「結構前から知ってるよ。よくお風呂とか留守番してる時にしてたでしょ?」
「何で?」
「ある日、驚かそうと思ってコッソリ家に入ったら弟ちゃんと次姉ちゃんがシテたの見ちゃったの」
「軽蔑しなかったの?」
「ショックだったけど2人が余りにも気持ち良さそうにしてたから、合意の上なら良いかなって思って黙ってた」
意外な展開でした。
次姉との関係も全部知ってた上で僕を受け入れてくれたようです。

某宗教団体の青少年部の合宿での出来事

消5-6の2回、
親が入信してた某宗教団体の青少年部の合宿とやらに姉ちゃんと参加させられた。
青少年部というくらいで、上は高校、下は消防下級生くらいまで、
引率リーダーでも大学生くらいで、責任者の団体の先生以外は20歳以下で、30人くらい集まってた。
民宿みたいな家で、2泊3日の間、いろいろ教義の勉強をするのだが、
どっちかというと、子息同士の親睦・コミュニケーションの時間が多かった。
そのせいか、2回目だったときは、けっこう知った顔も多く
自然とグループで集まっていた。
事件はその2回目の2日目の夜に起きた。
この日の夜は花火をしたりしたあと、10時に消灯された。
でも、しばらくして、同じグループの兄さんたち3人が、ガサガサ起き出して
コソコソ部屋を出て行った。
彼らは引率リーダーやってる人と、高校の2人、ちょっとヤンチャな組み合わせでもあった。
     
     
この場所は少々田舎にあったので
あの3人なら、道を下り切ったところのコンビににでも行くんだろうと思い、
着いていってジュースおごってもらおう、とそっと後をつけた。
でも彼らは出入り口を素通りし、廊下を歩いて逆側の女子宿の入り口で立ち止まった。
そしてノックしたようだった。
そこで、「何してるの?」と、思い切って話しかけた。
彼らは飛び上がって驚いていたが、相手が俺だってわかると、
なんでもないかtらとにかく戻って寝ろと言って来た。
でも、なんとなく楽しそう&危なそうな雰囲気プンプンで、戻る気なかったので
なんとか承知してもらおうと質問を繰り返した。
そこで、入り口が開き、別の女子の引率リーダーが現れた。
     
     
なんか、ゴニョゴニョ話をしていたが
「アレの弟だし・・・」「N子(姉ちゃんの名前)の・・・」「ばれたときに・・・」とか言ってるのはわかった。
そして、引率リーダーが、「絶対に内緒だからな」と、すげえ怖い顔で脅すように俺の両肩に手を置いた。
この時点では、コンビにではなく、女子の部屋でおしゃべりしたり遊ぶんだろうと思ってた。
当然、うんうんと軽返事したら、
引率リーダーの兄ちゃんはニタァ~っとイヤラシイ笑いをして「約束だからな」と念を押してきた。
そして、女子宿に入った。
昼間はよく入るが、夜に入るのは初めてだった。
甘ったるく、女臭いニオイがする。
とある部屋のまえにつくと、
更に念を押すように、「おとなしくしてろよ」「静かにしてろ」と言ってきた。
襖が開くと、中は、薄くらく布団がいくつか敷いてあった。
中に入ってその布団をよく見ると、布団の中では女の子が眠っていた。
     
     
??
あれ、寝てんじゃん?
その段階では今ひとつ理解できなかった。
「アレ飲んでるからおきないよ。でも1時間でね。それと、しちゃダメだからね」と女子の引率リーダーのお姉さんはクスリと笑った。
引率リーダーの兄ちゃんは、「わかってるよ」って言うなり、
俺に、再度更に念を押すように、「おとなしくしてろよ」と言ってきた。
「じゃ、あとで」引率リーダー同士で合図をすると、女子のリーダーのお姉さんは襖を閉めて出て行った。
そして、「いいもん見せてやるからさ」
引率リーダーの兄ちゃんは手馴れた手つきで、寝てる顔を隠すように薄掛け布団をずらし
「手伝え」と小声で俺たち3人に命令した。
「何がはじまるの?」俺の質問に
高校生のM、Sの二人はニヤニヤして「いいことだよ」と、いそいそと布団ずらしをしていた。
「そういや、N子っておまえの姉貴なんだよんな」リーダーが、ちょうど姉ちゃんの布団をずらしていた。
そして、「よし、ちょっと来いよ」
引率リーダーの兄ちゃんは、俺たちを呼び寄せた。
     
     
集まった先の布団では、姉ちゃんのパジャマ姿の下半身が布団からはみ出てる。
そして部屋の電気をつけた。
「N子可愛いし、弟くんもいるからな」
「おまえ、こっち持て。おまえはこっち」と小声で二人に指示を出し、
指示通りそれぞれ二人はいきなり姉ちゃんのヒザ裏に手を回し
足を持ち上げた。
その格好はしゃがんでいるのを仰向けに倒した状態だった。
     
     
パジャマ越しとはいえ、オシリの形が丸わかりだった。
ここにおいて、彼らが何をするのか、ハッキリとわかった。
その格好のまま、リーダーが、手馴れた手つきで
姉ちゃんのパジャマの背中、オシリのほうから、躊躇無くズルリと折れ曲がったヒザまで脱がした。
パンツも一緒に脱がされたので、あっと思う間もなく、一気に丸出しである。
「うはぁあ~」「いいねえ~」という囁きの先に見える満子は
俺の知ってる「スジ」ではなく、ももの間に肉が盛り上がり
その真ん中にある裂け目にヒルのような耳たぶのようなのがあり、
それがまるでクチのようでもあり、前にTVで見たアワビを人色にそっくりっぽい。
     
     
そのままいじられ、ひろげられた裂け目は、内部はオレンジっぽい赤色をしていた。
お腹にかけて、毛が生えてる。が裂け目付近は毛は生えていない。
そして、オシリの穴があり、
しわしわが穴の中心に向かってしぼんでいた。
そこもひろげられると、そこはぽっかり穴が開いていた。
いじられ続けた裂け目は、なんだかナメクジが這った跡のようにぬらっとし始めていた。
いじるのはリーダーたちで、俺は後ろから見てるだけなのだが
すごく興奮した。でも良心の呵責というか、そんな感じだった。
Mが、ちょっと・・・と立ち上がり、襖のほうへ。
目で追うと、そこで、オナッてる!!!
「おまえも触っていいぞ」
Mがいたところに代わりに入るように進められた。
その誘い声は良心をフットはした。
     
     
Mのいた右から、中央付近へ入らせてもらう。
数センチ手前で見る、姉ちゃん。
よく見ると、薄く細い毛が、生えてないと思ったあたりに生えてる。
手で触ると、ぷにぷにして気持ちがいい。
裂け目付近はやっぱりニチャニチャしてる。
ちょうど人差し指の長さほどの部分をなぜるように触り続けた。
なぜてるだけだったが、
「指、入れてみ」
リーダーがそばで俺の顔を覗き込みながら言った。
その声に促され、そのまま指を滑り込ます。
ナマ温かい。でもすげえ気持ちのいいナマ温さだった。
     
     
「次はケツの穴もだ」
相変わらず、ニヤニヤとしながら次の行動を言うリーダー。
裂け目から指を出し(なんか、粘つきがある)と思いつつ
その指をしぼんだオシリの穴に差し込んだ。
オシリの穴は思ったよりやわらかく、人差し指がすんなり入る。
ズブズブって感じだ。
姉ちゃんのオシリに指を差し込んだまま、
リーダーが手を伸ばし、ギュチャギュチャっけっこう激しく裂け目を弄繰り回すのを見て
空いてる左手で自分の股間をまさぐった。そのとたん、パンツの中で前触れ無く、出た。
     
     
リーダーはすぐわかったように、
「あっちの襖のとこに、トイレットペーパーがあるから」と指差した。
ちょうどMがオナッてたところだ。
「この袋に入れろ」
Tが、袋を投げよこした。すでに始末した紙がたまってる。
パンツを拭きながら、ものすごくヤバイことした気がしてきていた。
一気に自己嫌悪と良心の呵責が攻めてきた。
いろんなことが頭の中を回っていた。
どのくらいたったのか、ふと見ると、
彼らはすでに姉ちゃんへの興味は終了したのか、
姉ちゃんはパジャマをはき直されて、別の子に同じことを行っていた。
     
     
やられてるのは高2の子のようだ。
あんまり可愛くはないけど・・・。
姉ちゃんより色が濃く、毛も多く、歪なアソコをが見える。
いわゆる 「大人満子」 ってやつみたいだ。
見ていると、その子もパジャマをはかせた。
終わったらしい。
リーダーたちは、すでに俺の存在は忘れてるかのように興奮してるようで、
3人目が餌食にされていく。
やっぱり、高の子だ。
同じようにあっという間もなく、丸出し。
やってることに嫌悪感はあっても、裸をみてしまえば興味がわく。
そろそろと近づくき、弄り回されるところを見てながら、
自分の棒を触る、そして後始末。
     
     
4人目のアソコを見ても、興奮するが
姉ちゃんの時ほどの昂揚はないのがわかった。
たぶん、自分より上すぎなのかも。
と思ってたら、5人目にターゲットになったのが
姉ちゃんと同じ年で、俺的に可愛いと思ってた、まゆ○だった。
うつ伏せに寝ていたのだが、
リーダーはいきなりパジャマを下ろされ、オシリが現れた。
そして、オシリを持ち上げつつ両足を内側に折り曲げた。
あっという間にオシリが広がって穴が公開された。
その下部に、裂け目を持つ、あのプックラしたところが見える。
裂け目からはみ出てるッ部分が、姉ちゃんより多い。
そのせいか、姉ちゃんのより大人っぽくなりかかってるように思えた。
     
     
リーダーが、先陣を切って顔をうずめる。
舐めてる様な音がする。
そして、手をじゃんけんのチョキの形にして、オシリの穴と裂け目に差し入れた。
思わず噴出しそうになる。
「ウンコついたよ」と笑いながら抜いた指のニオイをかぐリーダー。
MとTも続いてアソコをひろげる。
広がったところを見ると、桃色そのものだ。
その様子を見ながら、何回目か忘れたが出すと、
あまり出ない、それどころか痛みが走った。
短時間で出しすぎるとまずいのかもと思った。
     
     
「そろそろ終わるぞ」リーダーが時計を見た。
まゆ○のアソコで見納めだった。
足を戻してパジャマをはかせた。
MとTも満足そうにヒソヒソ話してる。
扉の外でリーダーが何か合図をすると、女子の引率リーダーが来てコソコソ話をしてる。
いちゃついてるようにも見えた。
俺は使用済みの紙の入った袋を持ち部屋を出た。
そして、女子宿から出るとき、
「俺はちょっと後から戻るけど、おまえら他言無用だぞ!」とリーダー言った。
おまえらとは言うものの、俺だけに言ってるように聞こえた。
「はい」と答えて部屋へ歩き出すと「おいちょっと待て」と後方からリーダーの声。
     
     
何かと思い女子宿入り口へ戻ると、
「その袋こっちで使うから、かせ!」と精液だらけの紙の入った袋をひったくり、言った。
「ゆっくり寝な、絶対言うんじゃねえぞ」
俺はあんなもんどうすんだ?とか思いつつ、首を縦に振って、戻りだした。
そして、なぜか後ろが気になり振りかえると、女子の引率リーダーさんが、
引率リーダーのお兄さんに絡みついてチューしながら、中に入るのが見えた。
ともかく、俺はそのまま部屋に戻って寝た。
翌日、MとTにちょっと話しかけたが、ギロッと睨まれ話はできなかった。
またこの朝、女子が全員気象時間に間に合わず寝坊してた。
ちなみに、その団体からはもう脱退している。

母親レイプ

この前、母さんがキュウリでオナニーしてるのを見ちゃった。
母さんは俺が見てるのに気付かず、派手に潮を吹きながらイッてた。
その日の夜、俺は母さんの寝室に忍び込んだ。
母さん犯すためだ。
寝ている母さんはパジャマ代わりのTシャツを捲り上げて胸を露出させ、パンツは右足首に引っ掛かった状態で寝てた。
そして左手の近くにバイブが転がっていて、マンコは乾ききってないマン汁で濡れて光ってる。
右手の指はマン汁が半乾きになっていて、中指からウンコの臭いを放っていた。
もうね…さっきまでマンコにバイブぶっ刺して、右手でクリトリス弄ったりアナル弄ったりしてたのバレバレですよ。
俺はすぐに服を脱ぎ捨てて全裸になった。
そして母さんの股の間に入ってマンコを舐めまくった。
1分も掛からずにマンコは大洪水!
軽く手マンしてから一気にチンポをぶっ刺した。
「んあ…?あれ…バイブ入れっぱなし…?えぇぇぇ!?何してるの!」
「あ、起きた?何してるって母さんのマンコにチンポ入れたところだよ」
「いや!ちょっ!抜きなさい!」
「くそっ!暴れるなよ!今日は母さんを犯すって決めてたんだからな!」
「私達親子なのよ!?ダメに決まってるでしょう!」
「うるせーよ!しょっちゅオナニーしまくって、今日だって昼間はキュウリで夜はバイブでオナニーしてるじゃねーか!」
「んなっ!?何で知って…」
「そんなの見てたからに決まってんじゃねーか!潮まで吹いちゃってよ!」
「いやぁぁぁ!」
「何が『いやぁ』だよ!チンポが欲しくてたまらなかったんだろ?だから俺のチンポをくれてやるんだよ!」
「お願い…私が悪かったから抜いてぇ…許して…」
「嫌だね、最後までやってやるから喜べよ!」
俺は母さんを無理矢理押さえつけて腰を振った。
最初は暴れてた母さんも少しづつ感じ始めたのか、喘ぎ声を上げ始めた。
「何だよ、感じ始めたのか?そんなに息子のチンポが気持ち良いのかよ?」
「ああ…ちが…あん!違うの!ああ~!だめ…あはぁ~!」
「蕩けた声出して嫌がっても何も説得力ないぜ?正直に言っちゃえよ!」
「感じて…感じてなんかない…あぅ!違うの!あぁん!そこは…イイ…はっ!?」
「あははは!今『イイ』って言ったな?やっぱり息子のチンポで感じてんじゃねーか!」
「い、今のは…あぁん!違うのよ~!何でぇ…どうして声が出ちゃうのぉ」
「ほらほら!ここか?この辺だったよな?」
「あぁん!そこはダメぇ!あはぁ!あん!あん!あぁ!」
「うお!急にマンコの締りが良くなったな」
「ちがうのぉ!オマンコが勝手にぃ…」
「身体は正直ってか?」
「そこばかり突かないで~!イク~!イッちゃう~!」
母さんの弱い所を集中して突きまくったら潮吹いてイッた後、小便まで漏らしやがった。
「おいおい…潮吹いたあげくに小便まで漏らすって…よっぽど俺のチンポが気に入ったんだな!」
「はぁ…はぁ…何これ…こんなの…初めて…」
「休ませねーよ?まだ俺イってねーからな!」
息も絶え絶えな母さんを無視して更に激しく腰を振る。
「だめー!今イッたばかり…あはぁ~!敏感になってるからぁ!」
「なら何度でもイッとけ!」
そこから母さんは『あーあー』叫びまくって何度もイッた。
「そろそろ俺もイキそうだ…よっしゃ!母さんの中に出すからな!ありがたく受け取れ!」
「ふぁ!?えっ!?まって!」
「出る!出る!出すぞ!」
ドビュッ!ビュルッ!ビュルルー!
「うそ!?中に出てる!だめ!抜いて!中はダメー!」
「くぁぁぁ!めっちゃ気持ち良いわー!」
「いやぁー!妊娠しちゃう!」
「ん?何だよ…危険日だったのか?」
「そうよ!だから早く抜いて!」
「そっかそっか~、そりゃ良い事聞いた!今日は朝まで中出ししまくってやるよ!」
「何言ってるの!?嘘でしょ!?」
「あ?本気に決まってんだろ?息子の子供孕んじまえよ」
その後も母さんは何だかんだと喚いてたけど、全部無視して中出ししまくった。
まあ、何度目かの中出しから母さんも諦めて大人しくなったけどね。
だからついでにアナルも犯しといた。
アナルも性感帯なのか知らんけど、マンコと同じくらい感じまくってたよ。
ウンコまみれ腸液まみれになったチンポでまたマンコ犯して、アナルと交互に突きまくった。
で、最後に色んな物でドロドロに汚れたチンポを無理矢理咥えさせた。
頭押さえつけて喉の奥まで強引にチンポ突っ込んで腰振ってやった。
口の中に最後の射精をして飲ませた。
涙を流してマンコとアナルから精子を垂れ流してる母さんを放置して、俺は自分の部屋に戻った。

いやー、一回遊んで終わりにするつもりだったけど、母さんのマンコ最高に気持ち良かったからダッチワイフ代わりにしようと思う。
アナルも使えるし、俺が飽きるか母さんが壊れるまでは使ってやろうと思ってる。

母以外の女性は知りません

母と初めてセックスしたのは今から15年くらい前のことです。

父は仕事柄長期出張が多く、母と二人っきりの生活が年の半分くらいありました。
母に対する性的感情は中学に入った頃からあり、以来自慰の対象のほとんどが母でした。

母の汚れたパンティを男性器に巻きつけたり、母の台所に立つ後姿を見ながら、あるいは母とコタツで向かい合いながら、布団の中の手は男性器をシコシコとしごいてました。

僕が高三の時の秋、受験勉強で昼夜が逆転するような生活をしていました。
夜、母が風呂から上がったところを偶然目撃。
母は、全裸で恥ずかしがる様子もなく「◯◯ちゃんも入りなさい」とタンスから下着を出しているところでした。

目のやり場に困りながら「・・・うん」と。

その深夜、母の股間の茂み、丸みを帯びたお尻、そして小ぶりなおっぱい・・・、悶々として勉強どころじゃありません。
そして何を思ったか、僕は全裸のまま母の寝室に入ると布団に潜り込み、無言のまま母に抱きつき、半ば強姦のように母の身体を求めました。
母の第一声は、上ずったかすれ声で・・・。

「・・・ど、ドロボー、・・・ね、ね、助けて、ねねね、怖い、お願い」

そのうちに僕だと分かると・・・。

「ど、どうしたの?・・・、何しているの、やめなさい・・・」

僕の右手は母の陰毛に達していました。

「◯◯ちゃん、◯◯っ、止めなさい、何するのっ、バカなことしないでっ!!」

小柄な母は、抗いきれず、パジャマとパンティは半ば引きちぎられるように脱がされ股間の茂みが露わになりました。
心臓の鼓動が顔にまで伝わってきます。

抗い、泣きじゃくる母の両腿を力任せに開き、腰を割って入れます。
僕の男根が母の茂みに接触、興奮は絶頂なのに不思議と半勃起の男根。

焦りつつ、母を乱暴に抱きしめると・・・。

「ね、ねぇ、もういいでしょ、もう、やめよう、気が済んだ?ね、ね。・・・私たち親子なのよ、こんなこと絶対しちゃいけないのよ。お父さんにも黙ってて上げるから、ね、ね、ね」

そんな時、僕の右手の指は母のヌルヌルする膣を掻き回していました。

「ダ、ダメ・・」

身悶えながらも体をくねらせ抵抗する姿に僕も興奮したのか、男根も最高潮に達していました。
手を添え、茂みを縦になぞると、ヌルッとした窪みに当たり、そのまま腰を前に出すとヌルヌルっと男根は母のマンコにめり込んで行きます。

「あぁっ!あぁっ!あぁっ!んっ!ああぁん・・・もうイキそう・・・イッちゃう・・・」
刹那、僕の生殖器はおびただしい精液を膣内に吐き出して果てました。

その後の脱力感、後悔、罪悪感が残ったのは言うまでもありません。

恥ずかしくて布団に顔を埋めたまま、しばらくしていると・・・。

「わたしたちもう親子じゃないわ、◯◯ちゃんのこと息子として見れないわ、どうするのこれから・・・」

母の小言は途切れ途切れに続きます。
そうしているうちに、僕のペニスは、またも大きくなり、半ば自棄になって再び挿入。

「うっう、あぅう、おぅ・・あぁダメ!あぁ~!ダメ、感じちゃう、ダメ、ウッ!イッちゃう、ダメ!!イッちゃうあぁぁ」

母は低い声ですすり泣いています。
その夜は結局、朝までに五回、母とセックスをしました。

その日以来母は、私を避け口もきかなくなりました。
しかし、一度母と交わってしまうと罪悪感は少しずつ薄れ、半ば強姦のような営みが毎晩続きました。

それから一月くらいすると徐々に母も抵抗しなくなり、反対に求めるようになりました。

当時僕が17歳、母は40歳、季節は初冬を迎えようとしていました。
それ以来この非人間的関係は、現在まで続いてます。

母は現在55歳、僕は33歳になったばかりで独身。
母以外の女性は知りません。

母は思い切り可愛い声だして悶えました

40歳の母は小柄で可愛い。
昔から母、いや、母の身体に興味があったわけじゃない。
僕はあるスポーツで他県に「留学」してました。
残念ながら花開かず地元に戻り、昨年から大学に通ってます。
よほどのことがない限り家に戻るのは夏に数日と正月に2日だけでした。
でも心配性の母は、一人で学校に来て小遣いくれたり。
練習の合間だったんで数分話すだけ。
夜は基本は外出禁止でしたし。
そんときに「よそ行き」の妙に若いカッコした母に萌えてしまったわけです。
親父はのんだくれ。外に行ってる時はいいけど、家で飲み始めると煩い。
母は僕の部屋に逃げてきます。母に見たいテレビ見せて僕は録画と言うパターン。
しかしスポーツ中継などは録画は盛り上がらない。
そこでちょくちょく経過を見るためにリモコンを取り上げ見てるのですが
「あ、かえたらアカン!」とリモコンの奪い合いになります。

その時に母を抱っこして押さえつけるのですが、実はそうやって母の身体の感触を味わっていたのです。
ある時「もう、エッチやね。」と母。
「あ、わかった?」「おっぱい揉んでるやん!」
「なら、下もええ?」「してもええよ。」「ホンマに?」
パジャマの上から手を当て揉んでみた。

中指に力を入れ、「ここ、クリトリス?。」と聞くが母は顔を真っ赤にして答えない。
おもわず唇を寄せると母も応えてきた。
直に手を突っ込もうとしたら「あ、今日はアカン。」と手を押さえられた。
「明日、買い物行こうな。」と母。「うん。」と答えた僕。
翌日「アンタ、ユーイチと買い物してついでに実家寄って来るし帰りは夜やわ。」
「わかった。」と親父。朝から酒を飲んで過ごすだろう。

運転手は僕。
先に母の実家に行き、腰が痛いというおばあちゃんの見舞い。
お昼食べて、市内のほうに買い物。には行かず国道を山のほうへ。
「お母ちゃん、それ、けっこう短いスカートやけど、足も短いしイマイチやな。」
車が止まるたびにあそこを揉む僕。

「ええから。早く入ろうな。」そろそろラブホが多い通り。  
「どこがええ?」母は目に留まったピンクに染まったラブホを指差しました。
ゴムのすだれがある駐車場に入ると建物の入り口に部屋の写真があり、ランプがついてるとこは空き部屋。

5階の一番高い部屋。部屋も広く値段も高い部屋です。
母のパンティを脱がせ直に弄りました。
意外とちっちゃなおまんこやなと思いましたが、指を突っ込むとばっくりと開いてきた。
「何本でもはいるんとちゃうか?」
僕も母も異常に興奮してた。一生懸命軽口を叩いて自分を抑えようとしてました。
指2本でかきまわすともうすごくヌルヌル状態。

まだ勿体無いと思ったけど、ゴムしてチンコ突っ込みました。
「「ああ、好きい、好きい!」と母は思い切り可愛い声だして悶えました。
正直、つっこんだ時はゆるくてイかないんじゃないかと思いましたが、
その声のおかげでイくことが出来ました。
その後2人で風呂にはいり、母に咥えられるとすぐにチンコは直立。
今度はいろんない体位試してしました。

バックで激しく突くと母は「あ、イク、あかん、いくう!」と叫んでた。
結局4時間で3発出してその日は終わり。
僕はなんとなくうしろめたい気分。
母とヤったという後悔ではありません。もう完璧に母は僕にとって一人の女でした。
親父の女をヤったといううしろめたさでした。

しかし母はスーパーで買い物中親父に電話して「サシミ何がええの?」と
平気で聞いてました。
その夜、親父は一日飲んでたせいか速攻で寝てしまいました。

その後母と2回ヤっちゃいました。
今は大体週1、2回ペースで母を抱いています。
親父もあんまり母を抱かないが、母も親父は臭いからしたくないと言ってます。
「俺のチンコ。ええ?」と母に聞くと「まあまあやな。」と答えました。

「親父のチンコ、凄いん?」「いや、あの人やないわ。」「お、(浮気)しとったん?」
「ええやないの。」と母はニャリ。

俺の嫉妬心を煽るためわざとそう言ってるのか?今度はラブホでバイブ責めして白状させてやろうと思ってます。

母の話し・

僕はこの世の中で母が一番好きだ。
親子の感情ではなく、異性として好きだ。
その大事な母が悪人達に辱められている・・かもしれない、証拠はない
只、母は一人で何かに耐えているような顔をする事が最近良くある。

父が退院した、全快したと言う事ではないみたいだ、それでも、母も僕も嬉しい。

お酒も飲めない父に少しお酒を舐めさせ、退院祝いの会をやった。
父をお風呂に入れる事になった、
母が先に入りバスに入り待つ、僕が父の服を脱がし担いでバスに入れる
母の裸が目に焼き付く・・母は目を合わせない。
僕は「終わったら呼んでね」と言って風呂場を出た、
母はやせ細った父の体を抱きしめて、涙を堪えながら「あなた、嬉しい」と言ってキスをした、父は「ごめんな、こんな体になってしまって」と言い涙を流した、母はマットに父を横にして体全部に石鹸を塗って洗いました、あそこは・・丁寧に洗いましたが・・小さいままでした、母は唇に咥えました、そして舌で先をなぞりますと、少しづつ
固くなってきた感じがしました。
「するね」と言い、母はそれを膣口にあて体を落としました。
父の涙を舐めながら、腰を上下しました。「うッ」と言って父は
逝ったみたいです。母は最期までしぼるように力を入れました。
これが父との最後のSEXとなりました。

お風呂には継続して入れてましたが、もう大きくなることはなかった
のです。そして、
3か月後、父は永眠しました。
父からは「母さんを頼む、頼む」と言われました。

悪3人は父が亡くなったので、もう何も気にする必要がなく、大ぴらに母を遊べると思ったのです。

支払いが滞り、又、母がスナックに呼び出されました。
「もう自由だね、嵌め外して遊ぼう」等と言われましたが、母は
「死んでも、夫の事が大好きと言う気持ちは変わりません、もういい加減にして下さい」と反抗しました。
「それなら、借金を全て返せ、それと・・ビデオは誰に見せてもいいんだな?」と明石に言われ、黙り込みました。そして、又
全裸にされ、犯されました、今度は中に出されました「妊娠したら
このうちの誰かが責任をもって2号にするから」などと酷い事を言われました。

僕は母が帰って来た時は寝たふりをしてました、そして母がシャワー
をしている時、ショーツの匂いを嗅ぎました・・匂いました。
浮気なのか? レイプなのか? どちらにせよ母のまんこに入れられた事は間違いありません、母を責めるのは酷です、が、実態を知りたくて方法を考えました。

又、呼び出されました。
母のバックにレコーダーを仕掛けました。そしてスナック入口を見れる場所に隠れてその時スナックにいた人物を全て特定しました。
明石、井上、上田です。
母が帰ってきてシャワーをしている時に又、ショーツを確認してまた出さのはわかりました。

母が部屋に戻った時に「お母さん、話しがある」と言うと「明日にしてくれない、今日は疲れてて」と言うので、「今でないとだめなんだ」と言い部屋に入りました。

今日はどこで何をしてきた?との質問にお酒を飲んできた、と言うので「されたのか?」と言うと涙をあふれさせ「私が悪いの、あんな人達からお金をかりなければ良かったのに」と言うので「お母さん、脱いでみて」と言ってパジャマと下着を脱がしました、いやいやと抵抗してましたが全てを脱がして、体を見ると、マークだらけです。
僕は、怒りなのか、ただの欲情なのか・・母の上に乗っていました
「僕、僕」と言って僕をだきしめる母がいました。僕は大きくなった
ものを、母の手で握られ、導かれました。僕は初めてではないの
ですが、母の中は狭く、しっとりとして、まとわりつき、最高でした
僕はすぐ逝きました。そのままで、また動かし、逝きました。
僕はそのまま寝てしまいましたが、母はまた、シャワーをして中を
掻きだしてから寝たようです。

朝、母から、親子では絶対だめなんだから、もうダメです、昨夜の事は忘れましょうと言われ、「わかった、でもどうして、いつから、の経緯を教えて」といい、夜に聞く事にしました、それまでにレコーダーは回収し聞きました。

夜、3人からされた事、ビデオを撮られてる事、を聞かされ、僕は悔しくて、泣きながら、母を抱きしめ、結局、また母としました、
今度は落ち着いてできたのか、母は感じてくれて僕の背中に爪を立て
逝ってくれました。

母との関係は生理以外、毎日しました。そして
また、呼び出しがありました。どうあがいていいのかわからなく、
母は行きました。
段々扱いが酷くなり、「良く見えないな」等といわれ、陰毛をテーブルの上で剃られました、「小学生みたいだ、かわいいね」などといわれながら、遊ばれました。上田は後ろも狙っていました、
「この次はするからね」と言われました。
帰ってきた母は裸を見せません、無理やり見ますと・・毛がありません。僕はそれを舐めました、悔しいのですが、僕のあれはMAXです。
母は大事そうにほおばり、自分でもって行って入れました。
逝ったあと、自分の部屋に戻り、どう復讐するか作戦を考え始めました。 次回は・で

母の話・

今、僕は母と同じ部屋で寝ています。
母は熟睡していなく、寝返りをうちます。僕はそっと母の布団に入り
ました、母は眠っていました、母のパジャマのズボンとショーツの中に手を入れました、母の陰毛がさわさわと指についてきます。
陰毛の感触が良くて、僕はしばらくそれで遊んでいました、でも
深い場所を探すと、突然湿り気を感じました、僕はそこに指を集中しました。
母は目を覚ましたようです。「僕、やめて、おかしくなってしまう」
「母さん、脱いでよう、手がきついよう」と言うと、母はパジャマのズボンとショーツを脱いでくれました。
僕は、頭から布団に潜り込み、母のデルタを目指しました、まるで
潜水するみたいに潜って、たどり着きました。
僕の舌を精一杯伸ばして膣の中に入れようとしました、そして
大きく舌を動かしていると、母は布団から出ている僕の下半身を
撫でながら、ちんちんを探し根本まで咥えました。
「母さん、気持ちいい、逝くよ・・」と言って母さんの口に出して
しまいました。
布団から抜け出し母さんの僕が出したものを飲み込んだ口にキスを
しているとまた大きくなってきました。
「母さん入れるよ」と言うと「外へね、お願い」と言われ
ぬるぬるが纏わりつく中に入れ、またもやすぐ逝きました。
「母さん、御免、僕は早くて・・」と言うと「若いんだからしょうがないわよ、父さんも最初の頃は早かったのよ」と言われました。
母は「僕が好きな人ができるまでよ、それまでは私の恋人でいてね」
と言われ「好きな人なんて出来ないよ」と言いました、でも、
嬢の事が頭をよぎりました。

井上嬢からはメールが良く来ます、どうでもいい内容が多いのですが
会いたいとも書いてあります、僕は仕事が忙しいと言い訳してましたが、いつまで逃げれません、会いました。

居酒屋ですが、結構飲みました。
井上嬢は歩けません、僕は「しょうがないな」と言いながらホテル
に入りました。
嬢は気持ち悪そうだったので洋服を脱がしショーツだけにして寝かせ
ました、僕も疲れと酔いでパンツ一枚で隣で寝てしまいました。
嬢が先に気が付き、僕のパンツの上からちんちんを触っています
「僕、大好き、」と言って大きくなった物をパンツから出して
キスをしてます、僕はやっと目が覚めたふりをして嬢の胸を触りました、乳首がすぐに固くなりました、僕は体を捩じって69の態勢に
なり、嬢のあそこへ舌を伸ばして味わいました、どうしても母と比べてしまいます、味は母の方が美味しいです、でも、はりと言うか固さと言うか、嬢の膣口の肉質は食べ応えが有ります、そして
中に入れると、母よりきちきち・・母はぬるぬる・・
どっちも・・いいです、贅沢ですね。

嬢から「好きです、愛してます、一緒になりたい」と言われ
「僕も同じ気持ちだよ」と言い、これから結婚ぜんていに付き合う事にしました。

明石から母へ呼び出しが来ました、ある作戦を立てたので、その日は生理だと嘘をつき一週間延ばしました。

まず、井上に連絡して会いました。
「お嬢さんと結婚するつもり」「母を脅している事をお嬢に話す」
「いいか?」と言うと
条件、貸付金の返済は求めない、今後母に悪さをしない、
お嬢との結婚はお嬢の意思で決める。こちらから母との話しはお嬢にしない。・・OK

当日、僕は全員が集まって、又悪さが始まるタイミングでママに鍵を開けてもらい店に入った。

「皆さん、今まで大変お世話になりました、母との楽しい事はもう、終わりにしましょう、そして慰謝料として借金は無かった事でいいですね?」と言うと、案の定
明石「何言ってんだ、借金は返してもらうぞ」
僕「では、どんな酷い事を僕の母にしたか、ビデオを見ましょう」
と言ってママにビデオを流してもらいました。
「明石さん、これをもってお父さんの所に行きます、そして警察に相談します、いいですね?」明石は黙りました。
「井上さん、上田さん、ご自宅に届けますね」
「警察での判断はわかりませんが、全てがあからさまになりますね」
と言うと、井上さんが「これは自分達が悪い、言うとおりにします」
と言ったので、他の二人もしぶしぶ「わかった」と頭を下げました。

ママは別途、明石から何がしかの金を巻き上げ、田舎に引っ越しました、もう会う事はないと思います。

後は母とお嬢とをどう扱っていいのかが宿題です。
お嬢は結婚する気がまんまんで、店の手伝いをしに毎日来ています
泊まって行く事も有りますが、母に聞こえないようにするSEXは
結構面白いです、でも母からはばれていました「私、アパートを
借りるから、もう一緒に住んでいいよ」と言われ、その晩
最後のSEXを母としました。

母の中は最高です、僕は3回逝きました、そして母とは本当の親子に
戻りました。
お嬢とは結婚しました。
お嬢は僕と母の関係はしりません、誰もしりません。
この出来事があって一年が過ぎたころ、
お嬢の父親、井上さんから、話しがあると言われ
4人で食事しました。
井上「僕の母が大好き、結婚したい」言ってませんでしたが井上はバツイチです、お嬢「あなた、いいじゃない?認めてあげて」といい
僕は「お母さんは、それでいい?」と言うと「井上さんの事は父の次に好きです」と言うので「僕に依存はありません」と返事をしました

次の日、井上さんと二人で居酒屋で飲みました。
「母は、明石や上田とかの前の事をどう思っているのだろう?」と言うと「お母さんはあの二人の事は大嫌いです、でも井上さんは優しかった」と言っている、「忘れよう」と言っているとの事。

もう母とは出来ないなあと、思いながら、お嬢の味もすごくいいので
しょうがないか。
これで、ハッピーエンドです。
完

明石、上田以外は全部幸せになりました。
これで終わります

お嬢とは結婚しました

母の知り合い

夏のある晩の事。
母親の知り合いで、車で5分ほどの所に住んでいた当時30代半ばの奥さんが、旦那さんの暴力から逃げてきた。
当時小学校6年生の娘さんも連れていて、母親は急きょ一部屋を与えてかくまった。

俺は当時大学1年だった。
親子に宛がった部屋は、俺の部屋とは襖を一枚隔てただけの和室で、俺は母親の着替えを覗いたり、二人がいない隙に
部屋に入って、下着を借りてネタにしたりとしていた。

覗いて見れば、母親にも娘にも体にいくつかの青あざがあり、痛々しかったが、それでも気づかずに俺の方に尻を向けて、
警戒心なく着替えたりしている姿は堪らなかった。

ある時、妹たちが合宿だかで家を留守にしているタイミングで、うちの両親含めて、向こうの旦那と話し合いを
してくると言う事になり、家には俺と娘さんの2人だけだった。

始めはテレビゲームをしたり、勉強を教えてあげたりしていたが、夕飯の時間になり、2人で作ってみた。
話し合いは結構こじれたらしく、娘さんが俺の部屋で寝始めてしまっても帰ってくる様子はなかった。
念のため、こちらから父親に連絡を取っても、電話すら取らず、折り返しもなかった。

本当は母親が良かったのだが、とりあえず俺は目の前で警戒心なくパジャマ姿で寝ている娘に手を出してみることに
してみた。

起きたら、少し脅せば良いやと軽い考えだった。
焦らずに、パジャマの上着のボタンを外していくと、膨らみ始めていた胸が露わになった。
乳首を少し指で転がしたが、少しうなっていたが、起きる様子はなかった。

床で寝ていたから、ベッドにお姫様抱っこで持ち上げようとしながら、そのついでに、ズボンとパンツを太ももの
辺りまで下した。

ベッドに寝かせてから、丁寧に片足ずつを脱がして、足を広げてから、少し観察をした。
まだ毛も生えていなかった部分に舌を這わせると、一瞬起きそうな素振りを見せた。
構わずに、娘の乳首を指で転がしながら、股間を舐めていると、娘は起きた。
驚いたような表情で、こちらを寝ぼけ眼で見ていた。

「お父さんの所に戻りたい?」と聞くと、頭を横に振る娘に、
「だったら、お兄ちゃんの言う事聞いてもらえるかな?」と言うと、娘は無言で頷いた。
「みんなには、内緒だよ。」と言うと、また娘は頷いた。

結局、その日は娘の体を舐め回している間に、親たちが帰ってきてしまい、慌ててパジャマを着せて、部屋に帰す際に、
「またするんだよ。」と言って、頷きながら、娘は襖の向こうに入った。

両親の話だと、暴力が原因による離婚の話し合いに発展し、すぐに終わらずに、数時間喫茶店にいて、相手の屁理屈を
聞いていたと、あまりにもイライラしたから、3人で帰りがてら飲んできたと言われた。

離婚の話し合いが終わるまで、うちに滞在し、娘さんも学校にもうちから通う事になるそうだ。
少し離れているのと、旦那が学校に来られても困るからと言う事で、車での送り迎えをうちの母親がすることになった。

時期は子供たちからしたら夏休みで、娘の母親は昼間は仕事を探しに出掛けた。
うちの父が紹介しようとしたが、これ以上の迷惑は掛けられないと断ったみたいだ。
その分、俺は妹たちが帰ってきても、娘を部屋に呼んだ。

誰かが家にいる時は全裸にすることは無かったが、娘のスカートもしくは短パンの中はノーパンだった。
娘は、何の抵抗なく俺の行為を受け入れていたので、妹やうちの母親も
「お兄ちゃんが好きなのね~」と笑いながら言うくらいだった。

その夏休み中に、フェラを教えた。
玉までちゃんと舌を這わせることも教えた。

娘はそれすらも抵抗せずに、むしろ、たまに教えを乞うような目線を俺に送ってきていた。
夏休みが終わる頃には、俺のを飲み込むことが出来るようになっていた。
ちょうどその頃には、娘の母親の仕事が決まり、一応は定時で帰ってきたが、結構飲み会が多かった会社らしく、
新人と言う事で娘の母親は付き合わされていたようで、週1くらいのペースでかなり酔って帰ってくることがあった。
その時は、風呂に入らずに、ストッキングを脱いだだけで服のまま寝てしまっている事もあった。

俺は少し冒険をしてみようと思い、そんな母親の横の娘の布団に入り、気付いた娘に自分でパジャマもパンツも脱がせてみた。
さらには、フェラまでさせて、母親の酒臭い息を浴びながら、寝顔を見て、娘の口に出してみた。
正直、それは癖になった。

ある時、母親の方にも手を出したくなり、酔っていた母親の服を娘に言って、脱がせてみた。
「ちゃんとパジャマに着替えさせないとダメだよ。」と言い聞かせると、娘は言うとおりに母親の服を脱がし始めた。

途中で、母親が起きたと言うか、目をうっすらと開けたが、俺には気づかずに、娘に
「パジャマに着替えて」と言われると、
「ありがとう・・〇×■〇」と寝言のように言いながら、また眠ってしまっていた。

健気な娘は一生懸命に母親をパン一にすると、パジャマを着せようとしていた。
俺はそれをもちろん制する。

母親のパンツはかなりずれて、毛がはみ出ていた。
少し開いていた母親の足をさらに広げて、俺はそこに入り込んで、小さなLEDライトを母親の股間に当てながら、
パンツをずらした。

少し筋に指を這わせると、母親の体は動いたが、起きる様子はなかった。
娘を傍に呼んで、ここから出てきたんだよと、軽く性教育をしてみた。

娘も隣に全裸で寝かせて、俺に向けて足を開かせて、見比べてみた。
母親の乳首に少し舌先で突いてみたが、起きる様子はなく、何かうわ言を言っていただけだった。

そして、娘の目の前で母親の乳首にチンコを擦り付けてみた。
娘は興味津々の目で俺の行為を見ていた。

そして、母親を濡らし、俺の準備を娘にさせると、娘の前で母親の中に沈めてみた。
マグロではあったが、かろうじて声を上げていた。

証拠は残さないように、娘に飲んでもらった。

娘は飲み終えると、母親のパジャマを着せていた。
そんな事を冬休みが始まる前に、4回ほどしてみた。

娘はSEXに興味を持ち始めていて、冬休みが始まり、俺の部屋でいつものように可愛がっている時に、
「SEXしてみたい」と言ってきた。

それは、さすがに俺も引いて、「中学に入ったらね」と一応断った。
年末に家族+親子で団欒していた時の事、会社にも慣れたようで、うちの両親にアパートを探すような話をし始めた。

揃いも揃って、うちの両親は反対し、
「これから母子家庭でお金も掛かるんだから、ちゃんとするまでは、面倒を見る」と言って、引かなかった。

その話し合いを途中まで聞いていて、俺は娘さんを気遣い、外に連れ出すことにした。
両親も目で俺の行動を了承してくれ、とりあえず車で家を出たものの、行く宛のないドライブが始まった。

年末で、道は混んでるし、どこに行っても混んでいたから、とりあえず車が止められる少し家から
離れた公園へと行った。
娘さんはジーンズを履いていたが、車を止めると、後部座席に移動して、下を靴下以外脱がせた。

そこでも、娘さんはSEXをしたがったが、キスをしてやると、少し落ち着いた。
SEXは好きな人とするものだと言うと、娘さんは俺の事が好きだからと言い張っていた。
「じゃあ、何でも言う事聞けるか?」と聞いてみると、娘さんは何でも聞くと意地になっていて、
少しからかってみることにした。

スポーツブラとパンツ以外の服を着せると、車から降りて、公園を歩いた。
適当に人が来なそうな所で、
「脱いで」と言ってみた。

始めは抵抗を見せたものの、「何でも言う事聞くんでしょ?」と言うと、渋々と脱いでいった。
後向きにさせて、お尻の穴を両手で広げるようにもさせてみた。

ジョギングしている人はたまに見かけたが、向こうはこちらには気づいていなかった。
トイレに行きたくなった娘にその場でしゃがんで用を足させてもみた。

そして、そのままフェラをさせたが、寒さで立ちが悪かったから、時間が掛かってしまった。
そこまでして、服を再び着せて、家に帰った。

結局は娘が俺に折れた様に、母親もうちの両親の言い分に折れたようだった。
母親の目には涙があったが、俺は楽しみを奪われずに内心喜んでいた。
正月は娘さんを連れて、実家に帰っていたようだった。

3が日を終えた、4日に母親のご両親が親子を送りがてら、うちにわざわざ挨拶に来た。
車だと通常でも片道3時間以上掛かると思う。

情に厚いうちの両親はその日、母親のご両親をねぎらうかのように、うちに泊めた。
まさか、その息子が孫にSEXをせがまれているとは、これっぽちも思っていなかったと思う。

ご両親が帰った後で、うちの女どもと母親とで買い物に出掛けて行った。
娘は俺の部屋にいて、相変わらずだった。

しばらく経ってから、うちの両親と俺と母親とで家で飲んでいた。
娘は妹たちの部屋で遊んだあとに寝て、それを妹の1人が俺らに言いに来ても、まだ酒を飲んでいた。

話の中で冗談で、俺と母親がくっつけば良いと言う話が出た。
俺は別に意味でくっつきたかったのだが、母親は
「こんなオバサンどうの」と言っていた。

お開きになり、俺は母親を強引に部屋に連れ込んで、ベッドに押し倒した。
声は小声ながら、抵抗は見せたものの、俺が母親の服の中に手をすべり込ませると、徐々に抵抗が弱まっていった。

1回だけという約束で、その晩、母親は俺に抱かれた。
当時猿だった俺が、1回で済むはずはない事は、暗黙の了解だと思った。

母親もまんざらでも無さそうで、学校帰りに、途中まで母親に車で迎えに来てもらい、旦那が何をしているか分からないからと、
ホテルには行かずに外でするようになった。

母親は娘が俺に自分同様おねだりしているなんて、考えもしなかったと思う。
それから、程なく娘さんが小学校を卒業し、春休みを迎えると、親子は中学進学の準備で急に忙しくなった。

幸いにも通う中学は小学校よりも近くなる。
そして、入学式を終えると、娘が自分から俺の部屋に来た。
愛撫はしたものの、宥めて、部屋に帰すのが精いっぱいだった。

ただでさえ、母親も今までのうっ憤を晴らすためか、俺は母親のおねだりにも答えていたし、ましてや基本的には
からかっているだけで、ロリではない。

それでも、定期試験と言うものが中学に入るとあり、妹たちは受験勉強で忙しく、結果的に娘さんは俺の部屋に
毎晩の来るという連鎖がしばらくあった。

そして、試験で良い点が取れたら、終わったらSEXしようという約束をさせられてしまった。
そして、1年前に比べたら、毛も生えたし、膨らみも大きくはなっていたが、夏休み前の休みの期間に、家に二人きりの
時にしてしまった。

母親とはしても全く罪悪感は無かったのに、娘としてしまった後で、俺は罪悪感があった。
それでも、何度もしていると消えていった。

中学生と言うのは不思議なもので、あっという間に大人びていくものだと思った。
夏休みが中ごろに入ると、娘はすっかり女の表情を見せるようになっていた。

むしろ、母親よりも娘の方が本命(?)になっていた。
夏休みが終わる直前に、離婚が成立し、さらにしばらく経ってから、うちの近くのアパートが見つかった。

それでも、娘さんは学校帰りにアパートに帰るよりもうちに来ることが多く、俺の部屋にいる事も多かった。

離婚が成立した母親は堂々と俺とホテルへと行ったが、しばらく外でしていたせいか、ホテルよりも外の方が
興奮しているような気がした。

今では夢のような話だが、そんな関係が母親とは、母親が会社の同僚のバツイチさんと付き合うまで続いた。
娘さんは、その後も続いて、俺が就職し、地元を離れるまで、続いたが、その後、大学をわざわざ俺の住んでいた方に
進学して来て、うちの母親から聞いたと言う俺の部屋まで押しかけてきた。

だが、相手は大学生だし、ちゃんと同世代と付き合う事を説教したら、
「あの時と一緒だ」と逆に笑われてしまった。

そして、まさか大学を卒業して直後に、プロポーズをしてきた。
まさかの展開に、驚いて、娘を連れて、実家に帰った。

うちの両親に反対してもらう為だったが、うちの両親は賛成してしまい、途中から呼び出された娘の母親と
新しい父親までも、賛成してしまった。

娘は俺の隣で勝ち誇ったような表情をし、「就職活動しなくて良かった」と言われた。
義母との関係はもちろん妻には言えずに、すでに俺は子供3人と墓場まで持って行かなければならない秘密を抱えて、
幸せに過ごしてしまっている。

ちなみに、義母とは結婚式を挙げる前に、一度その事で話したことがあった。
冗談で
「相性が良かったから、もう一回したいかも」と言われたが、すぐに
「忘れましょ」と言われた。

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