萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

パジャマ

同居している次男の嫁と愛し合ってます

昨年末に還暦を迎え一応顧問という肩書きは残っているけど、会社には行っても行かなくても良い立場になりました。・・本当のとこは来て欲しくないようですが。家では3年ほど前から次男夫婦と同居しています。次男の嫁(純子)は今29歳、仕事を続けるため子供が出来てから同居しています。朝、孫(3歳の男の子)を保育園に送ってから出勤、帰りに保育園によって帰ります。仕事が遅くなったり用事がある時は私の家内が迎えにいきます。同居してから、家庭が賑やかで明るくなりました。

特に嫁の純子は明るくて気立てが良く、それにびっくりするくらいの美人で、こんな人と一緒に暮らせるだけでも幸せでした。金銭的にもあまり困らないし、孫も良く懐いてくれて本当に幸せな老後を迎えていました。変化があったのは今年の一月です、次男がタイに転勤になったのです。取敢えず単身で行って、暫く様子を見て家族を呼ぶということでした。


仕事が暇になったこともあり、私は今まで以上に孫と遊んだり世話をしていました。2月の中旬の土日でしたが、家内がコーラスの仲間と一泊二日で温泉に行った時のことです。家内が出掛けた後、私は純子と孫を遊園地に連れて行き弁当を食べて一日遊んで家に帰りました。孫を風呂に入れ寝かせた後、私と純子は一緒にビールを飲みました。よく考えてみると同居してから夜二人だけで家にいるのは初めてでした。

「お義父さん今日はお疲れ様、一緒にビール飲んで良いですか?」「純ちゃんと飲むと何倍も美味しいよ」「今日は勇気(孫)も本当に喜んだし私も楽しかったです。有難うございました。」

「嬉しいな、勇気や純ちゃんが喜んでくれたら本当に幸せな気分になるよ。」その後色々話しながらビールを何本か空け楽しい時間を過しました。私は自分では意識していませんでしたが、いつの間にか純子に対し好きという感情が涌いていたのだと思います。そのあと、私は自分でも信じられないくらい大胆なことをしてしまいました。トイレから戻った後、酔った振りをして純子の側に行き、横顔にそっとキスをしたのです。

長い髪のせいで直接には触れることが出来ませんでしたが、純子には何をしたか分かったはずです。それから純子は固まってしまいました。「ゴメン酔っているかも知れないけど、今の正直な気持が出てしまった。」「・・・・」

何かこの瞬間人生全て失ってしまうかも知れないという後悔と、もう後戻り出来ないという気持だったと思いますが、実際は瞬間の判断だったと思います。私は純子の首を押さえ、唇にキスをしたのです。私は好きという気持を込めキスを続けました。純子の気持は良く分かりませんでしたが、特に激しい抵抗は無く私のなすがままで、その内私の舌に応えてくれるようになりました。そこからは完全に私のペースでした。キスをしながら手をパジャマの中に入れ胸を愛撫すると身体が徐々に柔らかくなり、官能のスイッチが入ったのか喘ぐような声も出始めました。私は後戻り出来ない状況でそこまで来たのですが、まだ最後までいくつもりはありませんでした、キスだけでも幸せでした。

その時家内から電話が入りました。無事着いているという連絡と何か変わったことが無いかの確認でしたが、無事遊園地で遊んできたことだけ伝えて切りました。家内からの電話でその場はお終いになると思っていましたが、純子の目は違っていました。それは続きを求める、私を求める目でした。私も覚悟を決め、純子をソファーに連れて行きパジャマを脱がせました。私はもう5年ほどセックスしてなくて大丈夫かなという気持もありましたが、心配は杞憂でした。私の射精が遅いからか次男が赴任して一月以上になり溜まっていたのか、何度も登りつめてくれました。

日曜の朝、台所の音で目を覚ましました。ソファーの上で毛布が掛けられていましたが、昨夜のことをすぐには思い出せませんでした。起き上がって「純ちゃんおはよう」と言ったのですが、私は素っ裸で慌てました。下着は洗濯機に入れたとのことですが恥かしくて寝室に着替えに行き、頭を整理して戻ってきました。

「純ちゃん昨日は有難う、素敵だったよ」「私こそ有難うございました、お義父さん凄かったです」気まずくなることを恐れていたのに、明るく言われて本当に嬉しかったです。

直に純子の側に行きキスをしましたが、孫が起きてきたので日曜はそれで終わりました。夢の様な出来事のあと10日ほど平穏な日が過ぎました。私は自分の性的な欲望より家族の幸せの方が大切だと思っていましたし、そんなに性欲も強くなかったのかも知れません。ある晩、家内が風呂に入っている時に純子が缶ビールを持って私の側に来ました。

「お義父さんは意地悪ですね」「・・・・」「純子は忘れられないのに・・」

「私だって一度も忘れたことは・・」純子の目は最初と同じように私を求めるような目でした。私は急いで純子のパジャマを降ろし挿入しました。信じられないくらい一瞬の内に純子は濡れ、私も固くなっていました。家内は15分くらい風呂から出てこないことは分かっていたのですが、5分くらいで純子は逝ってしまいました。それからは週に1?2回私と純子は家で愛し合っています、また月に1回純子は仕事を休み、私とホテルでタップリ愛し合ってます。

ところで4月に1週間純子はタイに行って来ました。仕事も止めたく無いし、2?3年なら単身赴任の方が良いという結論になったようです。でもその結論には私の存在も大きいと純子は言ってます。純子は心も身体も通じ合っているのは私だけだと言います。30歳も離れた還暦の爺さんより若い息子の方が良いと思うのですが、激しいだけでは満足出来ないと言います。でも純子も私もセックスに溺れているということはありません、勇気中心の生活ですし、そんな日常に幸せを感じています。純子のことが可愛くて大好きで、息子がタイから帰ってくるまで大切にしようと思うのですが、帰ってきてからどうなるのか良く分かりません。その頃には私も枯れていることを祈るだけです。

同級生と再会

小学校4年の時に俺は親父の転勤で北海道に転校した
中学、高校、大学と進み、就職した、3年目で本社への異動が命じられ
東京へ
着任して数か月たったある日、他の部署との会議が終わり書類まとめてたら
女「あの」
俺「はーい」
女「もしかしたら富山県の砺波市出身と佐藤さんじゃないですか」
俺「そうだけど4年生の時に引っ越したけどね」
女「やっぱり、〇〇小学校でしょう」
俺「そうだけど」
女「転校する前は4年3組」
俺「はぁ・・・・」
女「覚えてない」
名札みたら、井上真央
俺「同級生」
女「そうだよ、懐かしい」
俺「全く覚えてないけど」
女「え・・・・家が隣同士で幼稚園の時はいつも一緒に風呂に入ってたのに」
俺「あ・・・思い出した真央ちゃん」
女「やっとく思い出した」
連絡先交換してその場は別れた
金曜日の晩に飲むことになった、居酒屋に入り昔のことなど話が盛り上がった
店を出てカラオケに向かった、歌いまくって気づいたら終電の電車が無い
俺「どうしょうか」
真央「うちにおいでよ」
俺「近いの」
真央「ここからタクシーなら10分もかからない」
そして飲み物など買って真央の家に向かった
俺「すげぇ立派なマンションだな」
真央「お父さん買ってくれたから」
俺「親父さん社長だもんな」
真央「どうぞ」
俺「すげぇ広いな、俺のマンショより広いよ」
真央「着替えてくるから適当に座ってて」
俺「うん」
少しして部屋から出てきた真央はもうパジャマだった
真央「何か飲む、ジュースしかないけど」
俺「うん」
ジュース持ってきて真央もソファに座った
真央「一緒に寝る、布団ないのよ」
俺「仕方がないね」
俺もワイシャツだけ脱いでベットに入った、すると真央は抱き着いてきた
真央「ずっと裕太のこと好きだっだよ」
俺「俺もだよ真央」
そしてキスした、舌絡ませあうと真央から股間触ってきた
舌絡ませあいながら真央のパジャマのボタン外すとブラしてなかったら
おっぱいにしゃぶりついた
真央「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・気持いい・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・」
俺「肌真っ白で奇麗だね」
真央「恥ずかしい」
乳首舐めながらズボンの中に手入れてクリトリス触ったらもうヌルヌル
真央「ああああ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・裕太の指気持いい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・いく・・・・」
いってしまった
裸にさせてクンにした
真央「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・気持いい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・」
いってしまったが舐め続ける
真央「あああ…ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・」
いってしまった、俺も裸になると真央はチンポ握りしゃぶってきた
真央「裕太のチンポ大きいね」
そして挿入
俺「ゴムないけどいいよね」
真「うん」
そして正常位で挿入
真央「あああ…ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・
ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・だめ・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった
バックになり激しく突きまくった
真央「あああ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁ…ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・裕太のチンポチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・チンポ気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・いく・・・」
いってしまった、真央の腕をとり突きまくる
真央「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・奥に当たってる・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・だめ・・いく・・・」
いってしまった
正常位になり
真央「中にちょうだい出して」
中だしした
その日はそのまま寝てしまった、起きると12時過ぎてた。真央はいなくテーブルの上に用事があるから出かけるからゆっくりしててとメモがあった
ソファの上にバスタオルあったからシャワー浴びてゆっくりしてたら真央が夕方になり帰ってきた
俺「いつのまに出かけたの」
真央「10時前、大学の友人がこっちに来てたから」
俺「そうなんだ」
真央「夕飯食べるでしょう」
俺「うん」
真央は料理始めた、俺はトイレから戻ると真央を後ろから抱き締めた
真央「もう後でね」
俺「我慢出来ないだもん」
真央「だめ・・・あっちで待ってて」
しばらくしてカレー出来たから食べた
俺「自炊するだぁ」
真央「結構するよ、帰り遅くなったときは買ってくるけど」
俺「俺なんていつもコンビニ食だょ」
真央「じゃあ私が作ってあげる」
そして一緒に風呂に入りエッチタイム
2回戦して寝た。次の日は着替えとりにマンションに戻った
真央「本当に狭いだね」
俺「ボロアパートだもん」
着替え、ノートパソコン、貴重品など持ってきた
2人での生活が始まった、二人とも部署は違うけどお互い早くに帰れた時はエッチしてた
それから3年後俺にロサンゼルスへの異動が命じられた
俺「真央一緒にきてくれないかぁ」
真央「私でいいの」
俺「もちろんだよ」
次の休みに富山に帰り真央の両親に挨拶し許しをもらいその足で北海道に行き俺の両親にも挨拶した
真央は仕事を辞めた、出発の絵に入籍した
あれから10年、今もロサンゼルスにいます。子供3人生まれました、もちろん真央とも愛し合ってます。

働けなくなった僕の代りに、嫁か゛レンタル妻を始めました

「それって、家政婦とは何が違うの?」
僕は、嫁に質問した。嫁が提案してきた話は、僕の知識では一発で意味が理解出来なかった。

僕が職場の人間関係で心を病んでしまったことで、経済的に苦しい状況になってしまった。僕の実家も嫁の実家も色々と助けてくれてはいるが、将来のことを考えると気持ちは暗くなる一方だった。

そんな日々が続く中、嫁がパートをやめてフルで働くと言い出した。嫁は、IT系の小さな会社の受付のような事をしていた。そこそこ給料も良かったが、結局パートなので生活が成り立つほどではなかった。

嫁が提案してきた話は、パート先の社長さんが個人的に始めた事業で、レンタル妻というような内容のものだった。掃除洗濯はもちろん、食事を作ったり家事のいっさいをするという感じのものだ。ただ、日給が驚くほど高く、僕は戸惑っていた。

『うん。家政婦みたいなものだけど、本当の奥さんがするようなことも全部するって言う内容なんだ』
嫁は、少し言いづらそうに説明をする。
「全部って?」
僕は、まだ意味がわかっていなかった。
『うん。一緒にお風呂に入ったり、一緒に寝たり……』
嫁は、言いづらそうだ。僕は、やっと意味を理解した。そして、当然のことながら反対した。少し口調も強くなっていたと思う。

『でも、私が働ける場所なんて、パートくらいしかないよ。資格もないし……』
嫁は、なぜか申し訳なさそうだ。嫁の有美は、資格を持ってはいないが、とてもルックスには恵まれている。どうして僕なんかと結婚してくれたのかな? と、思うくらいに可愛いと思う。

僕は、さらに反対を続けるが、申し訳ない気持ちも大きくなってきていた。僕がこんなことになってしまったばかりに、有美を追い詰めてしまっている……。僕は、謝りながら、僕もちゃんと頑張ると告げた。

『無理しちゃダメだよ。だって、死にたくなっちゃうんでしょ? 絶対ダメ。ヒロ君がいなくなったら、私も生きていけない』
有美は、そんなことを言ってくれる。でも、どんな形であっても、有美が他の男性と夫婦のように生活するなんて、絶対に耐えられない。

僕たちは、長い時間話を続けた。そして、半ば押し切られるように、有美が詳しく説明を聞きに行くことに同意した……。有美が聞きに言っている間、僕は色々と考えてしまった。そして、その仕事のことも調べた。でも、情報はほとんど出てこなく、表の商売ではないのかな? と、感じた。

どちらにしても、僕は反対するつもりだ。有美のような美しい女性がレンタル妻として家にやってきたら、絶対にセックスをしようとするに決まっている。そんな事をさせるつもりはない。

帰ってきた有美は、
『そんなに心配しなくても大丈夫だと思う。お客さんは、ほとんどが奥さんに先立たれた年配の方ばっかりで、その……エッチなことになる事はほとんどないんだって』
と、報告してきた。僕は、ほとんどないって言うことは、少しはあるって事だよね? と、質問した。
『……うん。でも、やってみたいな。ヒロ君に、お金のことで心配させたくないから』
有美は、そんな風に言う。僕は、自分のせいで有美にこんな苦労をかけていることに、申し訳ない気持ちで泣きそうになってしまった。

そして、1ヶ月ほど色々と話し合った結果、有美はそこで働くことになった。最初の日、僕は心配で仕方ない気持ちだった。でも、帰ってきた有美は、明るい顔で報告をしてきた。掃除や洗濯をして、色々と話し相手になる感じだったそうだ。
『心配しすぎだったね。考えてみたら、そんなにお金払える人だったら、他にいくらでもそう言うこと出来るんだもんね』
有美は、そんな風に言う。

僕も、なるほどと思った。給料が高いと言うことは、当然利用者が支払う金額も高いはずだ。そんなお金を日常的に払える人ならば、いくらでもセックスの相手を確保出来るはずだ。

僕は、やっと安心した。そして、有美のレンタル妻生活は始まった。お金の心配がなくなり、目に見えて明るくなった有美。僕も、有美の明るい笑顔に癒やされる日々を過ごしていた。でも、ある日突然、
『ゴメンね、明後日まで3日間泊まりになっちゃうんだ。めったにないみたいなんだけど、お給料凄くもらえるみたいだから……』
有美は、少し申し訳なさそうに言う。僕は、泊まりがあるとは聞いていたが、まさか3日間も帰ってこないとは思っていなかったので、心配する気持ちが大きくなってしまった。
でも、僕はなるべく明るい顔で、僕のことは大丈夫だから無理しないでと言った。
『うん。頑張ってくるね』
有美は、そう言って家を出た。働きもせず家にいる僕……。文句を言う資格もないと思う。でも、さすがに泊まりは心配になってしまう。

働いている間は、基本的に連絡は取れない。そういう契約だ。本当の緊急時は、会社の方に連絡をするシステムだ。僕は、3日間、身が焦がされるような時間を過ごした。

『ただいま! ゴメンね、寂しかった? 私も寂しかったよ』
有美は、そんな風に言いながら戻ってきた。見た感じ、特に変化はない。心配しすぎだったかな? と、思いながら彼女を出迎えた。

いつもよりも、少しおしゃべりになっている有美。僕は、まだ不安を感じていた。そして、どんな感じだったのかと質問した。
有美は、いつも通りの感じの説明をする。僕は、一緒に風呂に入ったりしたのかと聞いた。
『う、うん。でも、水着着てだよ! 裸は見られてないから!』
僕は、一気に不安な気持ちになり、本当に水着を着て入ったのかと聞いた。
『ホントだよ。ちゃんと用意してくれてたから……。本当にそれだけだよ』
有美は、そんな風に説明をする。僕は、強いショックを受けながらも、僕が文句を言える立場ではないなと思い出していた。有美は、申し訳なさそうに何回も謝ってくる。その態度からも、本当にそれ以上のことはなかったんだろうなと感じた。

僕は、どうしてこんなことになってしまったのだろう? どうして有美がレンタル妻なんてしているのだろう? そんなことばかりを考えて、落ち込んでしまった。でも、僕が病む前に稼いでいた額よりも稼いでしまっている有美に、何も言えない自分もいる……。

有美は、毎週のように泊まりの仕事をするようになってしまった。
『ゴメンね。断りづらくて……。なるべく泊まりはないようにお願いしてみるね』
有美は、本当に申し訳なさそうに言う。でも、僕は気にしないで泊まりの仕事も入れて良いと言った。正直、泊まりの仕事の給料がとんでもなく高額なので、それに目がくらんでしまっている部分もあると思う。

お金の心配をしなくて良いと言うことが、こんなにもストレスを軽減してくれるとは思っていなかった。そして、すっかりとこの環境に慣れてしまった僕もいる。

そんなある日、久しぶりに有美とセックスをした。いつも疲れてすぐ寝てしまう有美が、
『ヒロ君、いつもゴメンね。仕事も慣れてきたから、もう平気だよ。ねぇ、……久しぶりに、しない?』
有美は、恥ずかしそうに誘ってきた。僕は、大喜びで彼女に抱きついた。すると、すぐにキスをしてくる有美。僕は、飛び込んできた彼女の舌に舌を絡ませながら、細い身体を抱きしめた。

夢中でキスをしながら、どうしてこんなに積極的なのだろう? と、思ってしまった。僕は、そんな気持ちを持ちながらも、いつものように彼女のパジャマを脱がせていく。細いウェストに、小ぶりでも形の良い胸。本当に、綺麗な身体をしていると思う。
この身体を、他の男に見られてしまったのだろうか? 本当に、水着を着ていたのだろうか? 僕は、嫉妬でおかしくなりそうだった。

そして、いつもよりも少し荒っぽい形で彼女を抱いた。
『ヒロ君、すごいっ、あっ、ダメぇ、うぅっ、あっ、あんっ』
有美も、いつもよりも感じているようなリアクションだ。僕は、いつも以上にあっけなく射精してしまいそうになり、動きを緩めた。
『疲れちゃった? じゃあ、交代するね』
有美は、そんな風に言うと僕と体制を入れ替え始める。そして、騎乗位になると腰を動かし始めた。僕は、驚いていた。こんな風に、有美が上になったことがあっただろうか? 僕は、異常にドキドキし始めていた。
何か、有美に変化があったのではないか? 僕は、悪い想像を膨らませてしまう。でも、全裸の有美が他の男と一緒にお風呂に入っている姿を想像した瞬間、あっけなく射精してしまった。

射精した途端に冷静になった僕は、興奮しすぎてコンドームをつけていなかったことを思い出した。そして、慌てて謝る。
『大丈夫だよ。それに、そろそろ子供欲しいな……』
有美は、そんな風に言う。僕は、今は働いていないので、しっかりしないといけないなと思った……。

ただ、有美のセックスの仕方が変わったことが、僕に暗い影を落とし始めていた。そして、考えれば考えるほど、レンタル妻というモノが異常に思えてくる。実際は、どんなことをしているのだろう? そんな疑念で、おかしくなりそうだった。

結局僕は、有美がどんな風に働いているのだろうかと調べることにしてしまった。と言っても、普通の方法では調べようがない。僕が考えた方法は、有美のカバンにカメラを仕込むことだった。
有美が仕事に持っていくカバンは、結構使い込んであるタイプだ。ごく小さな穴が開いていても気がつかれないと思う。僕は、前の職場でのスキルを生かして、カバンの持ち手部分に小さなカメラを仕込んだ。

僕の代りに働いてくれている有美を裏切るようで心苦しいが、どうしても気になってしまって止められなかった……。
一泊の仕事を終えて帰ってきた有美。いつものように、
『ゴメンね、寂しかった? 私もだよ~』
と、申し訳なさそうに言ってじゃれついてくる。僕は、お疲れ様と言いながらも、カメラのことがバレていないかドキドキしていた。

有美は、とりあえずカメラには気がついていなかったようで、いつも通りの感じだ。手早く夕ご飯を作り、楽しそうに話しかけてくる。僕は、有美の明るい感じを見て、何もなかったんだろうなと思うようにしていた。

そしてその夜、有美はいつものようにあっという間に寝てしまった。疲れ切っているのか、軽いいびきも聞こえる。僕は、有美が熟睡したのを確認して、そっと寝室を抜け出した。

有美のカバンから取り出したカメラの動画を確認すると、当然のことながら移動中の映像が映る。常時録画で48時間はバッテリーが持つようにバッテリーも増設してあるし、マイクロSDカードも512GBのものにした。
自分が働いていないのに、こんな物にお金を使うことに罪悪感は感じた。でも、気になってしまったことは確認せずにはいられない……。その性分が、心の病に発展したのだと思う。

移動の場面を早送りしながら確認していると、有美は電車を降りてタクシーに乗った。タクシーに場所を告げる有美。僕でも知っているような、住宅街として人気のある地名だ。高級住宅街と言っても良いエリアだと思う。

そして、タクシーを降りた有美。一軒家に近づいていく。見た感じで大きな家とわかる家だ。インターホンを押して会話をする有美。すぐに門扉のロックが解除されて中に入っていく。

『お邪魔します。お待たせしました』
有美は、そんな風に言って部屋に入っていく。
「有美ちゃん、こんにちは。よろしくお願いします」
そんな風に挨拶をしてきたのは、思いのほか若い男性だった。おそらく、40代後半くらい。早くも、妻に先立たれた年配男性というイメージが崩れてしまった。

『フフ。あらたまってどうしたの? なんか、初めの頃思い出しちゃった』
有美は、いきなり砕けた口調で言う。そして、声が消える。カメラは下駄箱を映しているだけで、二人の姿は映っていない。
『ダ~メ、それは後で。そんなに焦らないの』
有美が、おどけたような口調で言う。
「だって、キスしたらこんなになっちゃったよ。少しだけしてくれる? お願い!」
甘えたような口調で言う男性。僕は、この時点で絶望感しか感じていなかった。聞いていた話とはまるで違う……。

『え~? 仕方ないなぁ。じゃあ、少しだけ』

電話アンケート  パート7

また続きです
この日は昼間だったので少し話して終わりにしました、そして今度ゆっくり電話で色々聞きたいので夜に電話をしても良いですかって聞いたらちょっと考えて良いですよって言ってくれたのでその日は切ました。
数日後色々聞く事ややってもらうことなど考えて9時ごろ電話しました、すぐ奥さんが出てくれ始めは世間話の様な事を少し話今日は何をしたかとかどこか出掛けましたとか聞いて段々やらしい話にしていきました
今どんな格好をしているのか聞いたら、寝間着を着ていると言うのでどんなのと聞くと普通のパジャマって言っていたのでその後下着はっていったらパンティーですってブラはほとんど昼間もつけないのと言ってました。パンティーの色を聞くと白でおなかが隠れる位のであまりかっこ良くないのって言いてました、その後男は自分のおちんちんは見た事はみんなあるけど、奥さんは自分の(さすがにおマンコとは聞けないので)性器は見た事が有るって聞いたらそんなの恥しくて見た事ないって言うので、自分の体はどんな所でも見て置かないとって言ってたとえば毎日朝顔を洗って自分の顔を見て今日は何か顔色が変でとか有るでしょそれはいつも見ているからでそれと同じで性器もたまに見て置くと何か変だなって分かる事が有るよって言ったら何となく納得してくれたのでさっそく今見て見ようねって言って近くに鏡あるって聞いたら有るって言うので持ってきてもらいパジャマとパンティーを脱いでって言ったらやっぱり恥ずかしがっていたけどでも脱いでくれたので、私も脱ぐねって言って私も裸になり初めに私の身体の事を話して、そして奥さんに色々聞いていいよって言ったら恥ずかしそうに聞き始めました
またあとで

電ママニアの妹(中1)と電マオペレーターの俺

"

予備校から帰って部屋を開けようとしたら、ドアの向こうに人の気配と何か振動音がする。

開けると中1の妹が上は制服、下はスカートとパンツを脱いで俺のベッドに寝ながら電マでオナニーしてやがった。
「おい、俺の部屋で何してんだよ」
思春期を迎えてからほとんど会話もなく、俺が浪人決定してから存在すら無視してる妹がだ!!(怒)
「キャッ!!」
「キャじゃねぇよ」
電マは俺が『気持ちいいから使ってみな』と、友人から言われてドンキで買って、一回使ったが、俺にはそうでもなかったので『本来の使用目的』で使っていた。

ドアに立つ俺の横をすり抜けて逃げようとするところをブロックしてベッドに座らせて訊問する。
「いつから使ってた?」
「・・・春ぐらいから」
「どれくらいのペースで?」
「・・・週3」
結構な頻度で『不法侵入』されてた事に気付かなかった俺も俺だ。

「パンツまで汚して。母さんに怒られるぞ」
内側にはべっとりと『なにか』が付いている。妹は取り返そうと手を伸ばしたがサッと引いて隠す。

「まだ途中だったろ?兄ちゃんの前で続きやってみろよ(笑)」
「できるわけないじゃん」
「じゃ、この部屋には鍵をかけてもう電マは使わせられないけど、それでいいな」
「!!それは困る・・・」
「なんで?(笑)」
「それは・・・」
「んじゃ、この写真ど~しょっかな~」
スマホをチラつかせる
「え!?いつの間に撮ったの!?」
(ホントは撮ってない)
「見るだけ!!私の体をに触らないって約束してくれるなら・・・」
「ああ、いいよ。『そこまで困ってないから』な」

妹はまだ生えたばかりのワレメに電マを当ててスイッチを入れる。
ヴヴヴヴヴヴ・・・
「ンッ!ンッ!ンン・・・」
それなりに色っぽい声を出してる。
「んハァッ!!兄ちゃんもういいでしょ?」

「それじゃ全然だな。手伝ってやるよ」
妹から電マを取り上げる
「兄ちゃん、触らないって約束!!」
「電マに触らないって約束してねぇよ。ほら足開けよ」
ベッドの壁沿いに背をもたれさせて『M字開脚』させる。
「このカッコ、恥ずかしい」
「お前が小4まで一緒に風呂入ってたじゃねぇか。それにオムツ交換もしてたから兄ちゃんには懐かしい光景だけどな(笑)ワレメを開いてみろ」
「こう?」
不安げに上目遣いで俺を見てワレメを開く、ニチャアとエロい音がする。
スイッチを入れてゆっくり近付ける。
「いやぁん!!」
「まだ触ってないぞ(笑)」
クリトリスに当てる
「ハァッ!!ンッンン!!気持ちいい!!自分でやるとのは全然違うッ!!」
体をよじらせて感じてる。自分で制服の上から胸までもみ始めた。
「兄ちゃんもうダメッ!!~~~ッッ!!」
体をのけぞらせて絶叫したかと思ったら足を反り返らせて派手にイッた。

長いこと痙攣させて、乱れた髪を撫でながら
「ハァハァハァ・・・こんなの初めて・・・」
何度も体をビクつかせてグッタリしていたが、玄関先で母さんが帰ってきた物音で跳ね起きてスカートだけを履いてパンツはポケットにねじ込んで部屋を逃げる様に出た。

それから2日後、そろそろ寝ようかと思った夜の11時、妹がパジャマ姿で半ベソをかきながら部屋に入ってきた。
「兄ちゃん、もう指じゃ何も感じない。どうしよう?」
「仕方がねぇな。兄ちゃんがやってやるから、ズボンとパンツ脱げ」
妹は素直に従うとベッドに座る。
「脱いだよ。早く」
「せかすなよ」
学習机の鍵付き引き出しから取り出してコンセントを差し込む。スイッチが『HI』になりっぱなしだったのでいきなり振動する。もう両手でワレメを開いて待ってるマンコに当てる
ブブブブ・・・
「ヒャッ!!これ!!アン!!もうこれじゃないとイけないかも!!」
前回はソフトタッチだったが、グリグリと押し付けてみる。
「兄ちゃん、強い!!あ~ッ!!そこ!!気持ちいい!!」
「お前、声デカいぞ」
「う、ウン、でも、アッ!!もうイッちゃうかも!!」
「好きなときにイッていいぞ」
「ン~~~ッッッ!!」
声を殺して体を大きく跳ねさせた。
電マには妹のヌルヌルがたっぷり付いてた。
「ハァハァハァハァハァ、兄ちゃんありがとう・・・これで眠れる・・・」

妹はティッシュでマンコを拭き、ごみ箱に無造作に捨ててパジャマを着直し部屋を出ていった。

翌朝、食卓にて
「『お兄ちゃん』おはよう」
「うん、おはよう」
母さんが
「あんたらが話してるの久々に見た。何かあったの?」
と驚いてた。

何かの本で
『電マを使いすぎると不感症になる』
なんて書いてあったのを思い出した。ウソかホントか知らないけど。彼氏が出来て何も感じないんじゃ困るだろうし、妹にいいように使われるのは正直シャクなので、しばらく『焦らし』てやることにした。

その夜も妹はやってきたが
「テストが近いから」
と追い返す。
「え~!!」
と不満を漏らすが渋々帰っていった。

妹の生理があったり、追い返したりで10日ぐらい経った頃、妹に異変が発生した。
俺を見る目と態度が『なんか変』だ。
サカリのついたメス猫みたいになってる。

夕食が終わり、リビングのソファで隣りに座ってくると
「お兄ちゃんちゃ~ん、もう限界。早く何とかしてよ~」
甘ったるい声を出してくる。
「すぐそこに母さんがいるんだぞ」
母さんは台所で洗い物をしていて聞こえてなかったみたいだが。
「だってぇ~、指でもしたけどやっぱり『アレ』が・・・」
「だから、母さんに聞こえるってば!!・・・判ったよ。明日は早く帰ってこい」
「マ!!絶対に早く帰ってくる!!」
目をキラキラさせてる。すっかり『依存症』になってしまったようだ。

15:20
妹は息を切らせて俺の部屋のドアを開けた
「走って帰ってきた!!授業中も全然集中出来なかった!!お兄ちゃん早く」
すでにスカートに手がかかってたが、
「ゴメンな~。兄ちゃんの彼女が『どうしても会ってくれ』って。だからこれから出掛けなきゃならないんだ」
「え~!!こっちの約束が先でしょ?彼女さんヒドイ!!何でもするから!!お願い!!」
怒ったり哀願したり忙しいヤツだ。スマホをポチッて
「今、断りのLINEしたよ。スゲェ怒ってた。もしこれで別れる事になったら・・・」
「何していいかわかんないけど、私が彼女さんの代りするからぁ~!!」
もう泣きそうになってる。

高校の後輩で高3の彼女とは一週間前に
『お互い受験生だから(中略)志望校に入れるようにお祈りします』
と就活どころか大学にも入ってないのに『お祈りメール』されたので、ここでのやり取りは『全部ウソ』なのだが(笑)

「なら、全部脱げよ。彼女の代りするんだろ?」
「・・・うん・・・。」
少し躊躇いながら脱ぎ始めた。
ブラウスのボタンを外しながら
「やっぱ、ちょっと恥ずかしいなぁ」
と上目遣いで少し笑ってる。その余裕は後に無くなる。

気が付かなかったが、いい形と中1サイズでもないおっぱいしている。
「そのブラじゃ小さいんじゃないか?」
「もうBじゃキツいかも」
「男子にジロジロ見られるだろ?(笑)」
「うん・・・その視線でゾクゾクする(笑)」
コイツ、上級者だ(笑)

乳輪が少し盛り上がって薄いピンク色の乳首は『そそる』。立たせたまま左手でおっぱいを絞るように掴んで乳首をナメる。
「ヒャッ!!アッアッ!!乳首気持ちいいかも」
右手はワレメの中に指を這わせる。もうグチョグチョに熱い。
「お兄ちゃんダメッ!!立ってらんない!!」
「ガマンして立ってろ」
包皮を押し上げてクリトリスを擦ると
「イッ・・・クッ・・・!!」
膝から崩れ落ちて、床に『女の子座り』した。簡単にイッてしまったみたいだ。

「これじゃ物足りないだろ?ベッドに寝て脚開けよ」
クリトリスに当てから電マのスイッチを入れる。
「アウッ!!コレやっぱいい!!」
体をくねらせながら自分から電マに擦り付ける。
「気持ちいい!!イッちゃう!!」
軽く痙攣させる。が、俺はやめない。
「イッたばっかしだから!!ダメッ!!」
手でどかす仕草をする(本心は知らない)ので
「うるさい手だな」
と手首にタオルを巻いてから何のために買ったか忘れたオモチャの手錠を後ろ手に掛ける。

強引に脚を開いて再開。
「気持ちいい!!気持ち良過ぎて変になるッ!!」
「もう、十分に変だよ。さっさとイケよ」
手錠の鎖がちぎれるかと思うくらいに硬直させた。
「まだまだだからな(笑)」
「ハァハァ・・・」

『休憩させて』の声を無視して連続して5~6回イカせたあたりで妹は完全に『壊れた』
「イグッ!!ぎもぢいい""~!!ごわれりゅ~!!ね、お兄ちゃん、クリだけじゃなく、マンゴをがきまわじてくだひゃい!!おねがいじまず!!」
俺が躊躇してしてこなかった『指入れ』を懇願される。

汁がタレそうなくらいに濡れてるマンコに中指を挿れる。キツキツかと思ったら痛がる事も無く余裕で飲み込んだので、軽く指を曲げてGスポットを擦る。
中1の体から出てるとは思えない卑猥な匂いと音を出して。

「ん~ッッッ!!ぞごッ!!全然『リップ』なんがとちがう~ッ!!」
コイツ、そんなモンまで入れてオナしてたんだ。
大きく腰を上げて仰け反り秋だと言うのに汗びっしょりかいてまたイッた。

こんな痴態見せつけられたら俺の我慢も限界になった。もう躊躇も遠慮もいらない。
「お前ばかり気持ちよくなってないでお兄ちゃんのも可愛がってくれよ」
ボクサーブリーフの中でガマン汁まで出していたチンポを妹の顔の前に差し出す。
嫌悪感を示すかと思ったら何も言わずに亀頭をくわえ込み舌を巧みに使う。教えてもいないのに。
正直(元)彼女よりずっと上手い。
クジュッ!ジュブッ!グボッ!グボッ!グボッ!
「口の中に出していいか?」
「(コクン)」
「出すぞ!!」
妹の口の中で大量に射精してしまった。
痴態やら背徳感やらで今までで最高の射精だった。

その日はそこでおしまいにした。
妹も挿れて欲しかっただろうし、俺も挿れたかったが、母さんが帰ってくるだろう時間が近付いてた。

その日を境に妹とは『恋人』みたいになったが、なかなかその先の『機会』がなかった。

妹とセックスしたらまた書きます(笑)

"

泥酔中の元妻の着衣を剥ぎ取り撮影した画像を、元妻の顔見知りの友人に見せた経験

昔の話になりますが、会社の10数人同期入社の中に4人の女性が居ました。高卒が3名と短大卒が1名。その一人、短大卒の女性と社内結婚しました…既に30年ほど前に離婚していますが、名前を洋子と言います。 東北の農家の娘で、短大を卒業後首都圏へ出てきて就職をしました。私より2歳年下でした。出会った翌年の夏に肉体関係が出来、2年ほどの交際期間を経て結婚しました。

結構、日本酒好きであった洋子は、家庭でも時に触れて飲酒の習慣があり、ある限度を超えて酔いが回ると、その晩は熟睡し、少し位体をゆすっても目を覚ますことはありませんでした。その習性を利用して、洋子のヌード写真を撮って見ようと思いつきました。ソフトヌードではなく当時秘かに流行っていった所謂「裏本」的な画像です。

当時は今のように便利なデジカメやスマホなどは存在せず、ポラロイ等のインスタントカメラで撮影する(インスタントカメラではカラー画像が撮れますが、画質は決して良いとは言えません。)か、白黒フィルムで撮影して、自分で「DEP: 現像・引き伸ばし・プリント」するしか方法がありませんでした。カラーフィルの現像は自分で処理するには条件も厳しく、手軽にお座敷暗室でというにはちょっとハードでしたし、さりとて、外部にDEPを依頼することは、他人に見られ、おそらくは没収されると考えられるので依頼できません。まぁ、その当時は、白黒フィルムを自分で現像処理することは、それほど大変であるとは思いませんでした。

さてある晩、深酒を飲んで寝入った洋子のパジャマを脱がせ、下着姿をまず撮影しました。次にと全裸にし、陰部を露わにした全裸姿を画像に収めました。

この時、洋子は既に何人かの子どもを産んでおり、身体はそれなりにくたびれていました。胸はBカップで、子どもを産む前にはそれなりにふくよかでしたが、その時にはすっかり垂れ乳状態で、仰向けに寝かして撮影した全裸姿では、乳房が少し横に流れ、裏本の様な綺麗な張りのある身体では既にありませんでした。普通の主婦で、熟女の妻が、普段他人には見せない「恥ずかしい姿」ということでは、マニアックな人でなければ、特に美人でもない小母さんの崩れた姿は、裏本の様には、決して万人受けするようなものではありません。ただ、私には個人的に、それなりに価値があるように思えましたが。

下半身に目をやると、マンコの割れ目は陰毛では隠し切れず、脚を閉じた状態でも小陰唇のビラビラは大陰唇からはみ出しています。片脚ずつ、足首を持って股を広げるてみると、マンコの全体像が、眼前に広がりました。長年にわたり、使い込んだマンコは自然に綻び、御開帳状態に。私にすれば見慣れたマンコですが、改めてじっくり観察しながら、白黒フィルムを装填した一眼レフカメラにストロボを着け接写を続けていきました。

本人の弁によれば、女子高生時代に自慰行為を覚え、それを高頻度で繰り返したそうで、その為か、洋子のマンコは小陰唇が肥大し、左右のバランスも崩れています。クリトリスはすっかり皮を冠った状態でした、陰裂は大きく口を開け、わざわざ指で割れ目を開くまでもなく、尿道口や膣口まで丸見え状態。室内灯の下マンコの奥まで曝け出しています。最初の子を出産した際に、医師が膣口から会陰にかけてメスを入れたために、膣口下部(尻の穴の方向は丁度ベロを出した様な独特の形をしています。

更に、両膝の下に丸めた布団を押し込み、婦人科の内診台に寝たようにM字に開脚すると、尻の穴まで丸出しになりました。その様子をカメラに収めると、さすがにムラムラとしてきたので、カメラを一旦置き、一発決めることにしました。

洋子のマンコは「スコッチ・メンディングテープ」に似た独特の臭いを持っていますが、気にせず先ずは軽くマンコを舐め上げました。そして徐に我が息子を挿入し、挿送を繰り返しました。洋子は全く起きる気配がありません。たっぷり時間を掛け射精をした後、ティッシュで拭き上げ、再び撮影を始めました。驚いたことに、洋子のマンコは先ほどと違い、小陰唇が腫れぼったくなり、膣口もぽっかり口を開けた状態になっていました。何よりもクリトリスもパンパンに勃起して顔を出していました。意識はないのにすっかりマンコだけは性的興奮状態でした。更に身体を横向きにし、尻を開いて肛門と後ろから見たマンコの様子も撮影しました。

この時のフィルムは自分で現像し、キャビネサイズにプリントし、普段の姿を撮影した素顔のポートレートと共に、小さなアルバムにして、妻にはバレぬように机の奥にしまい込みました。

離婚して数年が経ち、この写真を思い出し、取り出して、スキャナーで電子化画像として改めて、ライブラリーに残しました。

撮影時には、はっきりとこれらの画像を他人に見せてみようと考えていた訳ではありませんが、ある日ふとこれを他人に見せたらどうだろうと思い付いてしまいました。疲れた小母さんのマンコ画像など興味を持つ人はいないでしょうが、洋子をよく知っている人物ならばどうだろうか…洋子がパンティーすら身に着けていない全裸にされ、大きく脚を開いて丸出しのマンコ、そして尻の穴迄、顔見知りの男性に見られてしまう・・・。想像しただけで興奮している自分が居ました。

そこで、 これ等の画像を同じく同期入社で仲良くなったSK君に見せてみることにしました。SK君は未だに独身を通していますが、当時はよく家にも遊びに来ていて、洋子ともども一緒に食事をしたり、親密な関係でした。未だネットが未発達で、この種の画像が入手困難な時代に、私と彼とは裏ビデオや裏本などをコピーして交換する仲間でもありました。彼にとって、元会社の同僚で単なる顔見知り以上に良く知っている元妻の陰部を写した無修正画像を見せられたらどういう反応を示すか、興味が湧いてきて、じっとしてはいられなくなりました。

意を決して、ノートPCに画像を保存し彼に見せました。最初、SK君は、
「お前は何でこんなことするの?」
となじるような態度をとったのですが、結局コピーが欲しいという話になり、メールで彼のPCへ送ってやりました。喜んで受け取った彼にとって、これらの画像が、その後、摺りネタとして大活躍をしたのは想像に難くありません。

弟の夜這い

 私の家は狭いので、夜は離れの一部屋に中二の2つ下の弟と二人で小さい時から隣に布団をひいて寝ていました。

 この間の夜、夜中に何か私のパジャマの胸の上でモゾモゾ動いているので目が覚めちゃった。
 暗いのでなんだかよくわかんなかったけど、弟がいつの間にか私のフトンに入ってきて、両手で私の大きな胸(Fカップ)を揉んでいたの。私は眠かったので知らん振りしてまた目をつむってしまった。

  しばらくすると、今度は私の下半身を触ってきて、ついにパンティの中に手を入れてきて、おまんこをなで始めた。
 私はがまんしていると、やがて弟の指がおまんこの中に入ってきた。

  弟は私が寝ていると思って、だんだん指の動きを早くして、奥の方まで指を入れてきた。
 私は気持よくて思わず「あぁぁーん」と声を出してしまった。
 すると、弟が小さい声で「姉ちゃん、してもいいかい?」って聞くので、「何したいの?」って聞くと、「俺、まだHした事ねんだ、いいかい?」って言うので、私は小さい声で「いいよー!!!!」っていって、パジャマの下とパンティを脱いであげた。

  弟に「あんたもパンツ脱ぎなよ」って言ってパンツを脱がせると、もう大きく硬くなった弟のチンチンを口でなめてやった。
 弟は「うー、気持イー!!」って言って、「まだだめだよ」って言ったのに、ドピュドピュって私の口の中に発射しちゃった。でも弟のチンチンは固いままで、私が精液をティッシュに吐き出した後、私のすっかり濡れたおまんこのところに弟のチンチンを当ててあげた。

  「姉ちゃん、ホンとにいいの?」ってゆーので、「いいよー、だってしたいんでしょ。」ってゆったら、弟が私の上にまたがり、チンチンを私のおまんこに入れてきた。私もすっかり弟にいじられて感じちゃったし、私も中二で先輩とやって以来だったからしたかった。
 
 弟は私の上で重なったまま動かないので、私が「あんた、ピストンするのよー。」ってゆったら、弟が激しく上下に腰を動かし「うー、うんん」ってうなるので、「あんた、まだいったらダメだよ、まだ私いかないんだから。」って言ったけど、弟は動きが急に激しくなって、やがて「うーーーー」ってうなって、チンチンがびくびくっと動いたかと思うとあふれるほどの精液を、わたしのおまんこに中だししてしまった。

  「あらー、中に出しちゃったのー。だめよ。」っ言うと、弟は「ごめん、止まらなかったんだー。もう1回したい。」って言うので、「しょうがないわねー、じゃー今度はバックからしてよ。」って言って、私は四つんばいになったら弟が、バックからチンチンを入れてきた。

 腰を前後に動かすたびに「グチュ、グチュ、パンパン」といういやらしい音がひびいた。
 すっかり私も気持イーので「あぁぁー、いぃぃぃー。」っつて叫んでしまった。

 弟も「姉ちゃん、気持いいよーー。」っつて言って、腰の動きが早くなり私も気持よくって、お尻を前後に激しく動かした。
 弟は私のオッパイを後ろから獣のようにつかんで思い切りおまんこの中まで、突っ込んでくるとまたドクドクっつてー大量の精液をまた、私のおまんこの中に出してしまった。

 私も気持よくって「あぁぁー、いくーーー」って言って、何度もいってしまった。その日は弟は何回も求めてくるので、体位を変えて、私の中に5回も出しちゃった。わたしのオマンコ弟の精子であふれそう。

  その後、疲れて弟とすっ裸のまま抱き合って朝まで眠ってしまった。起きたら弟が元気に朝立ちしてたので、私が興奮さめなかったので、騎乗位でやると、目を覚ました弟は「あー、気持ちいいーーーー。」と、また私のオマンコに中出ししちゃった。一体何回射精したらすむのかしら。

 それからは、弟とHをするのが日課になってしまった。もち、危険日は避けるけど、安全日はいつも中だししてもらうの。
 だって生のほうがかんじちゃんだもん。私の中にドピュドピュって出す感じがたまらない。弟は私とやりたいからいいなりです。

 あー今夜も楽しみー!!。
 今度はどんな格好でやってもらおうかなーなんて考えると授業中も先生の話なんか上の空。私っていけない子なのかなー。

弟とセックス

 私の家は狭いので、夜は一部屋に2つ下の弟と二人で小さい時から寝ていました。

 この間の夜、夜中に何か私のパジャマの胸の上でモゾモゾ動いているので目が覚めちゃった。
 暗いのでなんだかよくわかんなかったけど、弟がいつの間にか私のフトンに入ってきて、手で私の胸を揉んでいたの。
 私は眠かったので知らん振りしてまた目をつむってしまった。

 しばらくすると、今度は私のパンツの中に手を入れてきて、おまんこをなで始めた。
 私はがまんしていると、やがて弟の指がおまんこの中に入ってきた。

 弟は私が寝ていると思って、だんだん指の動きを早くして、奥の方まで指を入れてきた。
 私は気持よくて思わず「あぁぁーん」と声を出してしまった。
 すると弟が小さい声で「姉ちゃん、してもいいかい?」って聞くので、「何したいの?」って聞くと、「俺、まだHした事ねんだ、いいかい」ってゆうので、私は小さい声で「いいよー」っていって、パンツを脱いだ。

 弟に「あんたもパンツ脱ぎなよ」ってゆってパンツを脱がせて、もう硬くなった弟のチンチンを口でなめてやった。

 弟は「うー、気持イー!!」ってゆーので、「まだだめだよ」ってゆって、私のおまんこのところに弟のチンチンを当ててやった。

「姉ちゃん、ホンとにいいの?」ってゆーので、「いいよー」ってゆったら、弟が私の上にまたがり、チンチンを私のおまんこに入れてきた。
 そのまま動かないので、私が「あんた、ピストンするのよー」ってゆったら、弟が激しく上下に腰を動かし「うー、うんん」ってうなるので、「あんた、まだダメだよ、まだ私いかないんだから」ってゆったけど、弟は動きが激しくなって、やがて「うーーーー」ってうなって、チンチンがびくびくっと動いたかと思うとあふれるほどの精液を、わたしのおまんこに中だししてしまった。

「あらー、中に出しちゃったのー」っつと、弟は「ごめん、止まらなかったんだー」ってゆーので、「しょうがないわねー、じゃー今度はバックからしてよ」ってゆって、私は四つんばいになったら弟が、バックからチンチンを入れてきた。
 腰を前後に動かすたびに「グチュ、グチュ」といういやらしい音がひびいた。
 隣の部屋で親が寝ているのでヤバイなーって思ったけど、気持イーので「あぁぁー、いぃぃぃー」っつて叫んでしまった。

 弟も「姉ちゃん、気持いいよーー」っつてゆって、腰の動きが早くなり私も気持よくって、お尻を前後に激しく動かした。
 弟は私のオッパイをつかんで思い切りおまんこの中まで、突っ込んでくるとまたドクドクっつてー大量の精液を私のおまんこの中に出してしまった。
 私も気持よくって「あぁぁー、いくーーー」ってゆって、何度もいってしまった。

 その後、疲れて裸のまま抱き合って朝まで眠ってしまった。
 それからは、弟とHをするのが日課になってしまった。もち、危険日は避けるけど、いつも中だししてもらうの。
 だって生のほうがかんじちゃんだもん。

 あー今夜も楽しみー!!。
 今度はどんな格好でやってもらおうかなーなんて考えると授業中も先生の話なんか上の空。私っていけない子なのかなー。

 私の家は狭いので、夜は一部屋に2つ下の中2の弟と二人で小さい時から寝ていました。

 この間の夜、夜中に何か私のパジャマの胸の上でモゾモゾ動いているので目が覚めちゃった。

 暗いのでなんだかよくわかんなかったけど、弟がいつの間にか私のフトンに入ってきて、手で私の胸を揉んでいたの。
 私は眠かったので知らん振りしてまた目をつむってしまった。

 しばらくすると、今度は私のパンツの中に手を入れてきて、おまんこをなで始めた。
 私はがまんしていると、やがて弟の指がおまんこの中に入ってきた。

 弟は私が寝ていると思って、だんだん指の動きを早くして、奥の方まで指を入れてきた。
 私は気持よくて、濡れてしまい、思わず「あぁぁーん」と声を出してしまった。

 すると弟が小さい声で「姉ちゃん、してもいいかい?」って聞くので、「何したいの?」って聞くと、「俺、まだHした事ねんだ、いいかい、もうがまんできないよ」ってゆうので、私は小さい声で「いいよー」っていって、パンツを脱いで、下半身裸になった。私も中2で先輩とやって処女じゃなかったし、したくなっちゃった!

 弟に「あんたもパンツ脱ぎなよ」ってゆってパンツを脱がせて、もう硬くなった弟のチンチンを口でなめてやった。
 弟は「うー、気持イー!!」ってゆーので、「まだいっちゃだめだよ」ってゆって、私のおまんこのところに弟のチンチンを当ててやった。

 「姉ちゃん、ホンとにいいの?」ってゆーので、「したいんでしょー、いいよー」ってゆったら、弟が私の上にまたがり、正常位でチンチンを私のおまんこに入れてきた。

 そのまま動かないので、私が「あんた、ピストンするのよー」ってゆったら、弟が激しく上下に腰を動かし「うー、うんん」ってうなるので、「あんた、まだいっちゃダメだよ、まだ私いかないんだから」ってゆったけど、弟は動きが激しくなって、やがて「うーーーー」ってうなって、チンチンがびくびくっと動いたかと思うとあふれるほどの精液を、わたしのおまんこに中だししてしまった。

 「あらー、中に出しちゃったのー」っつと、弟は「ごめん、止まらなかったんだー」ってゆーので、「しょうがないわねー、じゃー今度はバックからしてよ」ってゆって、私は全部パジャマを脱いで素っ裸になって四つんばいになったら弟が、バックから見よう見まねでチンチンを入れてきた。

 腰を前後に動かすたびに「グチュ、グチュ」といういやらしい音がひびいた。
 隣の部屋で親が寝ているのでヤバイなーって思ったけど、気持イーので「あぁぁー、いぃぃぃー」っつて叫んでしまった。

 弟も「姉ちゃん、おれも気持いいよーー」っつてゆって、腰の動きがどんどん早くなり私も気持よくって、お尻を前後に激しく動かした。
 弟は私のオッパイをつかんで思い切りおまんこの中まで、突っ込んでくるとまたドクドクっつてー大量の精液を私のおまんこの中に出してしまった。

 私も気持よくって「あぁぁー、いくーーー」ってゆって、何度もHしていってしまった。

 その後、疲れて素っ裸のまま抱き合って朝まで眠ってしまった。
 それからは、弟とHをするのが日課になってしまった。もち、危険日は避けるけど、いつも中だししてもらうの。
 だって生のほうがかんじちゃんだもん。

 あー今夜も楽しみー!!。
 今度はどんな格好でやってもらおうかなーなんて考えると授業中も先生の話なんか上の空。私っていけない子なのかなー。

朝勃ちしない理由

小学生の頃は毎朝朝勃ちしてたのに中学生になったら朝勃ちしなくなった…。
考えてみたらチンコの皮を剥いてから朝勃ちしてないのに気付いて、毎朝疲れが残ってる感じがするので親のビデオカメラセットして夜から朝まで部屋を撮影してみた。
翌朝も何か疲れた感じがするから撮影した映像を確認。
僕が目覚ましかけてる時間より早くに母さんが部屋に入ってきた。
何をするのかと思ったら僕の布団の足元から潜り込んでる。
そして真ん中辺りまで入ったと思ったら布団が上下してた。
数分間動き続けたけどピタッと動きが止まってまた布団から出て部屋から去った。
何をしてたのかわからないけど、気になったからパンツ脱いで確認する。
チンコが少しシットリ濡れてた。
もしかして…とその翌日は早めに起きて掛け布団を足元に蹴飛ばして全身がカメラに映るようにセット。
それから二度寝した。
次のアラームで起きてから映像の確認。
また母さんが部屋に来て僕のパジャマのズボンを脱がしてる。
そしてパンツも脱がされて朝勃ちしてるチンコをフェラチオし始めた。
布団を外してるからジュポジュポと音がする。
暫くして僕がビクビクと腰を跳ねさせる。
この時は母さんの動きも止まるけど、僕が大人しくなるとチンコの先だけ咥えて根元から上に向かって手でチンコを絞るような動きをした。
そして元通りパンツとズボンを履かせて部屋から出て行く。
朝勃ちしなくなったのは母さんが毎朝フェラチオして抜いてたからだと判明。
って言うか、あれ絶対に飲んでる。
母親って息子の精子が飲みたい生き物なの?

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ