萌え体験談

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パジャマ

こっそり中出ししてママを妊娠させた僕

ママのオマンコが見たくて夜中にパパとママの寝室に行った。
パパとママはベッドを並べて別々に寝てる。
ママのベッドに近付いて掛け布団を取った。
パジャマのズボンと下着のパンツを脱がして足を広げたらオマンコが丸見えになった。
モジャモジャの毛の奥に黒光りするオマンコのビラビラ。
そっと触れてビラビラを開くと内側は赤っぽい色をしてた。
僕の唇よりも柔らかいオマンコに顔を近付けて匂いを嗅いでみる。
石鹸の香りとママの甘い匂いが混ざって良い匂いがする。
ビラビラを広げたまま先っちょにある皮に隠れた小さな豆を優しく擦ってみた。
ヒクヒクとオマンコが動いてママの腰もクネクネと動く。
オマンコからヌルッとした液が出始めた。
その液を指につけて先っちょの豆をいっぱい擦ったらママの腰が浮いてビクビクと震えた。
液もたくさん出てオマンコがビショビショになった。
匂いも少し変わって見た目もエッチな感じになったからチンチンが大きくなる。
オマンコの穴に思い切って指を出し入れしてみた。
ヌチュヌチュって音がしてチンチンからエッチな汁が出ちゃう。
僕はパンツの中が濡れて気持ち悪くなったからズボンとパンツを脱いだ。
チンチンの先からトロッとエッチな汁が垂れる。
指をキュッと締めるオマンコにチンチン入れたら気持ちよさそう。
パパが隣のベッドで寝てるからドキドキするけど勇気を出してママのオマンコにチンチンを入れた。
熱いしトロトロになってるオマンコがチンチンを強く締めてきて思ったよりも気持ち良い。
入れてるだけでも気持ち良かったけど、指みたいに出し入れしたらもっと気持ち良くなってママの中で出ちゃった。
赤ちゃんが出来ちゃうのは知ってたけどママのオマンコに出すのが気持ち良くて抜こうと思わなかった。
全部中に出してからチンチン抜いて脱がせた下着のパンツとパジャマのズボンを穿かせて、掛け布団も元通り掛けて自分の部屋に戻った。
次の日もその次の日もママのオマンコに出す気持ち良さが忘れられなくて寝室に行った。
毎日ママのオマンコにチンチン入れて中に出してたら、ママが赤ちゃんできたから僕に弟か妹ができるよと教えてくれた。
パパも良かったな!と僕の頭を撫でてくれた。
ごめんパパ、その赤ちゃんはたぶん僕とママの赤ちゃん。
お腹に赤ちゃんがいても見た目じゃ全然わからない。
そのうちお腹も大きくなるんだろうけど、毎日ママのオマンコにチンチン入れるのはやめられない。
赤ちゃんの栄養になってくれると信じてオマンコの中に出し続ける。

きっかけは娘のお漏らしでした

私と娘の関係を書きます。

私の娘は妻に似てとても可愛らしい自慢の娘でした。小学校2年生ぐらいまではたまに一緒にお風呂にも入っていました。お風呂で無邪気に遊ぶ娘にほっこりしながらも、心のどこかで妻に似た娘の体にいたずらしたいという、父親らしからぬ願望も持っていました。が、当然そんな欲を認めることはなく、ごく普通の幸せな家族として過ごしていました。

妻が失踪するまでは。

話では他の男と駆け落ちをしたとのことで、私は狂いました。私は妻を愛していたので、なぜこんなことになったのかと、納得できない現実にただただ苦しめられました。娘が小3になったころです。娘も娘で突然母親が自分を置いていなくなってしまったため、父娘揃ってかなり精神的に追い詰められました。

ある夜、私が寝ていたところに、娘が起こしにきました。
「パパ……おもらししちゃった……」
泣きながらの、か細い声でした。娘がおもらしなんて何年ぶりという感じだったので、私も驚きましたが、娘の部屋のベッドを見ると、確かにシミができていました。今思えば、これも精神的な部分で起きてしまったことなのかと思います。
「ごっ……ごめん…っ…な…さいっ……」
娘はしゃくり泣きながら謝ってきました。
「大丈夫だよ、とにかく下、着替えようか…」
そう言って替えのパンツとパジャマと取り出して、娘の顔を見たときに、私の中の何かが弾けて崩れ落ちました。泣き顔のまま私を見上げる娘の顔が、まさに妻にそっくりでした。このときの私は、自分の中に生まれてはいけない欲望を自認しました。

妻をめちゃくちゃにしたい。
こんな人生にした妻をめちゃくちゃにしたい。

そして私は、私の中に生まれたこのぐちゃぐちゃな感情を、あろうことか妻に似た娘に発散したくなったのです。

そこからは、自分でも驚くほど冷静でした。
替えを持って娘のもとに行ってかがみ、
「じゃあ下を脱ごうね」
と促すと、娘は素直にパンツごと脱ぎ始めました。
9歳の、穢れを知らない、純粋な股の割れ目が、私の目の前に露わになりました。
私は居間からウェットティッシュを持ってきて、おしっこで汚れた娘のお尻を拭きました。
「じゃあ、あの椅子に座って…」
「え…なんで…?」
「きれいにするからだよ…」
少し戸惑いながらも、娘は私の言うとおりに勉強机の前にある椅子に腰かけました。
「脚を開いて…」
「えっ、は、恥ずかしい…」
「でも、きれいにしなきゃだろう?……じゃあ電気消しておこうか」
そう言って部屋のスイッチを切り、部屋が暗くなると、娘はゆっくりと脚を広げました。

しゃがんだ私の顔と娘の股が同じくらいの高さになり、私はおしっこの匂いのする娘のおまんこにゆっくり舌を這わせ、9歳の娘にクンニを施しました。

一瞬ビクッとした娘ですが、私は逃げようとする娘の腰を優しくホールドし、ゆっくりゆっくり上下に舐め回しました。おしっこのしょっぱさとアンモニア臭が私の味覚と嗅覚を刺激します。それでもおまんこ全体を舐め取るように、優しく愛撫しました。
「や、やだ、パパ…!やだっ…なめるの…やぁっ…!」
「恥ずかしい?」
そう聞くと、小さくコクッと頷くので、
「なら大丈夫だよ、気にしないで。パパがきれいにするよ…」
と言って溜めたよだれを娘のおまんこにゆっくり塗りたくっては、それをゆっくり舐め取りました。何回か繰り返すだけで、もうおしっこの匂いは気にならなくなりましたが、娘の可愛いおまんこにひたすら愛撫を続けました。
「んっ…んぅ……」
娘は声を抑えていました。
しばらくして私は舌をゆっくり上に這わせ、舌先でそっと娘の小さなお粒…クリトリスを舐め取りました。その瞬間、ビクンッと娘の体が大きく跳ね上がったので、すかさず
「気持ちいいね…?」
と尋ねました。
「わ…っ…わかん…ないっ……」
「じゃあ…少し続けてみようか…」
そう言って今度は、クリトリスを舐めたり、優しく吸ったり、甘噛みしたりして愛撫しました。どれも妻が喜んでくれたことでした。
「んぅっ…んっ……ふっ…んぅ…」
先程より声が漏れているのがわかりました。やはり親子なのでしょうか。舌を這わして娘の小さなクリを舐め取るたびに、妻に似て腰がピクピク反応していました。
「どう…?気持ちいい…?」
「………」
「恥ずかしがらないでいいんだよ」
「やぁっ…わかんないぃ……っ」
「そうか………じゃあ、これは?」

ジュルルルルルルルルッ

「あぁンっ!!!」
娘の甘美な声が部屋に響きました。クリを激しく吸われるのも、妻に似て弱いようです。
「可愛いよ〇〇……可愛いね…」
「んんっ…ん、っパ、パパぁ…っ」
「ん?どうした?」
「お、おしっ…おしっこ……もれちゃう…っ」
「いいよ、パパが舐めとるよ」
「でもっ…汚れちゃう…」
「もう〇〇のおしっこ、さっき舐めちゃったから大丈夫だよ」
「でもでも………、んぅ…っ!」
構わず愛撫を続けます。抑えぎみでしたが、娘の声が絶えず漏れ始めていました。
そして、クリトリスを刺激したことで、娘のおまんこからは私のよだれ以外の粘液が溢れていました。

まさに娘の愛液でした。

9歳の身体でも愛液が滴るという事実に、私は興奮しました。全体を愛撫され、クリトリスを愛撫され、愛液がたまらず溢れるところも、妻にそっくりだと思いました。
満を持して、私は最後の愛撫に取りかかりました。
愛液で光る娘の純潔なところに舌を入れ、膣の入口を舐め取ると、
「アァッ!!!」
娘もたまらず声を上げました。膣内はぬるぬると私の舌を潤し、娘のおまんこと私の顔は完全に密着しました。
「あぁ…だめぇ……パパだめぇ……っ」
娘は私の顔を離そうと私の頭を手で押しますが、そんなのはお構いなしに、優しく腰をホールドしながらグリグリと顔と舌を押し付けました。鼻のあたりでクリを押し当て、膣内の舌をぐちょぐちょと動かしているうちに、
「あぁっ…はぁっ…あっ…んぅっ…んぁっ…!」
9歳とは思えぬ艶めかしい喘ぎ声が応えてくれました。
「ぱ…ぱっ……とい…れ…っ」
愛撫を続けます。
「ぱぱぁ…!…もれ…ちゃ……」
聞こえないふりで。
「もれるぅっ……んんっあっ…!」
いいよ、漏らして。

きっとそれはおしっこに似た、別の感覚だから。
娘の膣内の収縮が、それを私の舌に教えてくれていました。
それにたとえおしっこであったとしても、私はそれを受け止めるつもりでした。

娘にクンニを施して約1時間後、娘は人生で初めて「イク」という感覚を知りました。

イッたとき、娘の開いた脚が堪らず私の顔を押し閉じようとし、小学生とは思えない「雌の声」を上げて、腟内と身体をヒクヒクとけいれんさせていました。

絶頂を経験した娘の敏感なおまんこをウエットティッシュで拭き、私は娘をそっと抱きしめました。
しばらく私は何も言えませんでした。
よしよし、と娘をあやすように背を撫でていると、しばらくして娘も私を抱きしめてくれました。
「初めてのことで、びっくりしたよね」
こくんと娘が頷きます。
「でも…パパは嬉しかったよ」
「………なんで…?」
「……〇〇がいてくれて、だな」

今思えば、これが娘にとって、娘と私を結ぶ「呪い」になったのかもしれません。

その後は娘を着替え直し、予備の布団を敷いて娘を就寝させました。
1時間の愛撫を経て私の下半身はイキり立ち、スウェットの前面にもカウパーのシミができていました。先程の娘のイキ果てる姿と妻を重ねながら自己処理をし、私たちは翌朝を迎えました。

お隣の人妻 8

まさか、旦那が出張から帰って来ても里香さんが俺の家に来てくれるなんて思ってもいませんでした。
それからは旦那さんが仕事に行くと、暇を見つけては俺の家に来てくれるんです。
こういう時は、ザ・団地はいいなとおもいます。
何せ、里香さんの家に玄関のドアーから俺の家の玄関のドアーまでたった3メートル弱。
マンションなら玄関のドアーを出て通路を通り相手のドアーを開けて中に入る。
1戸建てならドアーを出て門を通り公道を歩いて相手の門をくぐり玄関のドアーを開けて中に入る。
マンションでも一戸建てでもその間どれくらいの人に出会う(見られる)可能性があるか。
ドアーからドアーまで一番近いマンションでも、同じフロアー同じ通路にほかの家の玄関がたくさんあって、いつだれが出て来るとも限らないのです。
そして見られる視野も大きいのです。
でも、ザ・団地ならドアーからドアーまで3メートル弱、玄関のドアーが向かい合っているから同じ階には俺の家しかなく、見られるとしても下から上がってくる階段の方からで3階から4階に上がる階段の方は頭より上になるので見られる心配がないのです。
そうなるとたった1,5メートル弱のリスクだけになってしまうんです。

梅雨も終わるころになると学校も夏休みに入り、俺はバイトの時間を増やし昼から夜の10頃迄働いていたんです。
両親からの仕送りもあったのですが、あまり負担を掛けてはいけないと思っていました。
そんなときで、前日はバイトで残業があり帰りが夜中になってしまい、翌日は定時のお昼1時の出勤。
疲れて6畳の部屋で寝ていると暑い部屋で体がスースーしてくるんです。
ゆっくり目を開けるとそこには里香さんがいて、俺のパジャマのズボンとパンツを下げいるんです。
「拓君、もうそろそろ起きないとバイトに遅刻しちゃうよ。拓君、拓君。」
俺に名前を呼びながらも顔は俺の方を見ないでペニスを見つめているんです。
時計を見るとまだ10時前でバイト先まで30分もあれば十分なんです。
「うんんん、、、、まだ3時間もあるじゃないか。もう少し寝かせてよ。」
「ダメだよ、拓君、時間が無くなるから早く起きて、、」
そう里香さんは言うと、俺のペニスを扱きながら口に咥えてくるんです。
そして、「ねえねえ、、二人だけの向こうの寝室へ行こう。早くしないと時間がなくなってバイトに遅れてしまうよ。ねえねえ、、」
もうそのころには里香さんは俺のバイトの時間まで知っていて逆算していたんです。
バイト先までここから30分、30分でお昼ご飯を食べその前にシャワー浴びて、余裕を持って俺と里香さんがセックスをできるのが1時間30分ほどと、、
そうなると俺の意識より体より先にペニスが起きて大きくなってきました。
「すごい、拓君、ここはもう起きているよ。」
そう言われて目を大きく開けると、そこにはショーツを穿いていない里香さんのお尻があったんです。
改めて里香さんの格好を見ると、Tシャツだけを着て下半身はすっぽんぽん、しかも俺の顔を跨いでペニスを咥えているんです。
まさか、起きたとたん里香さんのまんこが見れるなんて、、
俺はすぐに里香さんの腰をがっちり持つとまんこに吸い付いていました。
しかし、シングルベッドでは狭く起き上がって足にぶら下がっているパンツを脱ぐと、里香さんをお姫様抱っこにして8畳の寝室へ行ったのです。
そこはすでにクーラーもつけてあってひんやりし、セミダブルの布団もシーツがきちんと掛けてあり、それに里香さんが持ってきたのだろう俺用と里香さん用にブルーとピンクの可愛い枕が置いてあるんです。
それにティッシュの箱とセックスの途中に喉が渇いてもいいように飲み水とコップの用意と、汗が出た時のためにフェースタオルまでもが置いてあったんです。
里香さんの気遣いなんだろう、俺を起こす前に自分の家から持ってきて用意していたんです。
俺が里香さんを抱いたまま立ち尽くしていると、「ねえねえ、、早くしよう、早くしなかったらお昼ご飯食べられないよ。」と催促して、そのいい方から(セックスの時間は削れないけど昼食は削るよ。)に聞こえてくるんです。
俺はさっそく里香さんを寝かせるとTシャツを剥ぎ取り、俺も裸になると覆いかぶさっていったのです。
すると里香さんは「ああ、、駄目。さっきの続きでここをちゃんと舐めてくれないと。」と言い出す始末なんです。
すると俺も、「ここってどこ、、」
「ここ、、ここよ。」
「どこ、ちゃんと名前で言ってよ、、」
「もう、拓君の意地悪、お、おまんこ、、」
「え、ええ、、声が小さくて聞こえないよ。もっと大きな声で言ってくれないと、、」
「もう、、おまんこ、、」
「聞こえたけれど、、誰のおまんこ。」
「もう、、意地悪、り、里香のお、おまんこ。」
「もう一度最初から、『拓君、だれだれの何を舐めてください。』って言うんだ。言わなかったらお昼ご飯は食べられないけど、時間が来たらバイトに行くからね。」
「もう、、意地悪なんだから、、拓君、里香のおまんこ舐めてください。」
里香さんはそうはっきり言うと俺に下から抱き付いてきたんです。
俺は里香さんの手を擦り抜けると、脚を大きく広げ中心部のおまんこを舐めると体を反転し里香さんの顔を跨ぐとペニスを口に入れていったのです。
里香さんも下からペニスに吸い付いて来てその吸引力はすごかったんです。
俺が腰を下ろしていくとペニスの先が里香さんの喉奥まで入って数回「おえ、おえ」とえづいていたほどなんです。
それでも正常位、バック、寝バック、いろいろな体位で繋がり、シャワーを二人で浴び、昼食を食べバイト先まで時間内で着きました。
里香さんはシャワーを浴びたあとTシャツだけで昼食を作ってくれ、「ショーツは?」と言うと、「穿いてこなかった」と言うんです。
まさか、あの3メートル弱をTシャツノーパンで明るい午前中に来るなんて、、
あっぱれ里香さん。

お隣の人妻 13

9月に入ってもまだまだ暑い日が続いていました。
大学も始まるとバイトの時間を削ってその時間を授業に変えていかなくてはいけないのです。
朝もゆっくり寝ていられたのに朝から授業があるとその分早く起きなければいけなかったのです。
でも、夜遅くまでバイトで朝から授業の時は、里香さんに頼んでおくと携帯で目覚まし代わりで起こしてくれるのです。
それでも起きないときは旦那が仕事に出かけるとき階段から手を振って、その足で俺の家に来て起こしてくれるんです。
「拓君、拓君、起きなさい、今日は授業があるんでしょ。早く起きて、、」
「ああ、、もう少し、、、ねえねえ、、これ咥えて起こしてよ。」
そう言ってパジャマのズボンとパンツを下げペニスを出すと里香さんの手を引いて握らせるのです。
「何言ってんのよ、もうそんな時間ないよ。」と言いながらでも里香さんは数回俺のペニスを握ってこすると、俺の金玉めがけて指で弾くんです。
男の急所、少しの力でもすごく痛くて手で覆って腰を 曲げてうずくまってしまうんです。
「起きた?支度できたらだれにも見つからないようにうちに来なさい。朝ごはんの用意をしておくから、、」
そう言ってくれた時は飛び上がるほどうれしかったんです。
だって、今までそんなこと言われたこともなかったし、里香さんの家で朝食なんて、、
「ねえねえ、、今度旦那が出張の時里香さんの家に泊まったらダメ、里香さんと一緒に夜明けのコーヒーなんて飲んでみたいから、、」
そう言っておねだりしてみると、「何夢みたいなこと言っているのよ。夢は寝てから見なさい。」と、もう一度金玉を指で弾こうとするから両手で抑えると、その手が頭に、おでこを弾かれてしまいました。
「い、、たい、」
「早く起きて、いい、誰にも見られないようによ。」と、念を押して自分の家に帰っていきました。
里香さん、いつもノーパンTシャツだけだったり、旦那がいない夜にはブラとショーツだけ時にはショーツだけで3メートル先の玄関まで冒険するのに、ああ見えても慎重だったんです。
学校に行く用意をして誰にも見つからないように里香さんの玄関を開けると、俺はたった3メートルだけでもドキドキしてしまうんです。
そんな3メートルをいつの里香さんは行き来していると思うとすごいなと思ってしまいました。
キッチンのテーブルにはちゃんと俺のために食事の用意がしてあって、「いただきます。」と食べていると、里香さんが俺が座っていた椅子の前に跪いてベルトを解くとジーンズとパンツを下げだらんとしたペニスを咥えてくれるんです。
「り、里香さん、、」
「うふふふふん、、、我慢できなかったんでしょ。拓君は食べていて、、」
そう言いながら舌で舐め、唇と手で扱いてくれるんです。
時には足を大きく広げて指で弾いた金玉も舌を這わせ、口の中に入れて舌で転がし吸ってくれるんです。
もうそうなると俺のペニスはビンビンで大きく硬くなっていたんです。
俺はとっさに持っていた茶碗と箸をおいて里香さんを押し倒そうと思ったのですが、里香さんがすぐに分かったらしく止められ「それは拓君が帰ってから拓君の二人だけの部屋でね。」
里香さんはそう言うとTシャツとブラを脱ぎ、俺が里香さんの上半身を触りやすいようにして、「早く食べないと学校に遅れてしまうよ。」と言って再びペニスを咥え始めるのです。
もちろん俺は里香さんの放漫な乳房を揉み、乳首を摘まんで里香さんの口の中へ射精しました。
そんな里香さんは俺の精液を何とゴクンと飲んでくれたのです。
俺は急いで残ったご飯を食べ学校へ行ったのです。
授業は朝の1時限だけで急いで家に帰ると11時でした。
バイトで2時間、通勤の30分を除いても1時間30分あると思って家に帰ると、里香さんは俺の昼食の用意までして二人だけの8畳の部屋で裸になって待っていてくれたんです。
「拓君、早くしないとバイトに遅れてしまうよ。食べる時間なくなってしまうよ。」
そして枕元には12時25分に鳴るように目覚まし時計まで用意してあるんです。

お隣の人妻 12

8月の終わりになってもまだまだ暑い日が続いていました。
その日はバイトも休みと言うことで早く目が覚めてしまったんです。
6畳の部屋から窓の外を見て見ると、ちょうど里香さんの旦那が仕事に出かける途中でした。
しかし、小さな旅行カバンを持っていて、俺はとっさに出張だと感じました。
しかも旦那は時々こちらの方を見て手を振っているんです。
(やばい、バレたかな、)と思っても俺はただ窓から外を見ているだけ。
しかし、旦那の目線は俺ではなく階段の方を向いていることが分かりました。
とっさにパジャマのまま玄関のドアーを開け外に出ると、里香さんが半階下の階段の踊り場に立ていたんです。
俺はその様子を上に上がる階段の陰から見ていました。
里香さんの後ろ姿はどこか寂しそうな感じをしていたんです。
でも、俺に取ったらラッキーで、旦那がいないあいだ俺が里香さんを独占できるのです。
旦那の姿が見えなくなったのか、里香さんが振り向いて階段を上ってきました。
俺はすぐに里香さんの手を引いて部屋へ引っ張り込んでいました。
「ねえ、旦那さん、出張?」
「うん、、2泊3日だって。」
「そうか、、俺、今日、バイト休みだから里香さんとゆっくりできるね。」
そう言って里香さんの顔を見ているとどこか寂しそうなんです。
多分、旦那が出張に出かけて寂しい顔をしていると思い、、だったら俺が今日1日中抱いてあげようと思って抱き寄せると手で跳ね除けられてしまいました。
「どうしたんだ、いつもなら抱き付いてくるじゃないか。」
「だって、、明日旦那の誕生日なんだよ。一緒にお祝いしようって言っていたのに。」
「仕方ないじゃないか。出張だったら、、俺が慰めてあげるから、、」
そう言って再び引き寄せると
「ダメ、それに生理になっちゃって2日目なの。旦那が出張の前の夜には必ずエッチしていたのに、、」
でもその時の俺はどうにかしていたんです。
朝からフル勃起をしていたし、里香さんとも4日もしていなかったし、
「じゃあ、里香さんの口と手で出してくれよ。俺、もう我慢できないよ。」
そう言ってみたび里香さんを抱き寄せると「オッパイぐらい出してくれてもいいよね。」と言ってTシャツを脱がしブラを取ろうとしていたんです。
「いや、やめて、、、、女を何と思っているの。私はあなたの性の捌け口じゃないのよ。」
そう言うと俺の頬を叩いて出て行ってしまったんです。
しばらくして俺は冷静になり、悪いことをしたと思って携帯に電話をしたのですが里香さんは出てくれませんでした。
その日のお昼にコンビニに買い物に行き、帰りに里香さんが下の階の奥さんと立ち話をしていて「こんにちは、」と声を掛けたのですが、下の奥さんは「こんにちは、」と返してくれたんですが里香さんは無言でした。
それどころか目さえも合わしてくれなかったのです。
里香さんと会ってこんなこと初めてで俺は悔やんでいました。
その日は何度も何度も携帯にかけたのですが、最後には電源を切られたようで、「電波の繋がらない所にいるか、、、」なんてアナウンスが聞こえてきたんです。
2日目になっても3日目になっても旦那は出張から帰ってきたようですが、里香さんと顔を合わせても挨拶すらありませんでした。
もう、里香さんは怒ってしまって俺なんか相手にしてくれないんだ。
「女を何と思っているの。私はあなたの性の捌け口じゃないのよ。」と言う言葉が胸に突き刺さりました。
しかし6日目に朝、下半身がスースーすると思ったら里香さんがいつものように俺のペニスを咥えているんです。
「里香さん、、、」
「ふふふふ、、、、早く起きないとバイト遅れてしまうよ。お昼ご飯も食べる時間が無くなってしまうよ。」
なんてお昼ごはんに時間は削っても、二人だけのセックスの時間は確保する里香さんなんです。
そして里香さんが俺の顔を跨ぐと、そこはいつものようにノーパンで里香さんの卑猥なおまんこが俺を睨みつけているんです。
俺は里香さんのおまんこにキスをし嘗め回し、里香さんに俺のペニスを咥えてくれました。
そして合体のために二人だけの8畳の部屋に行くと、里香さんをセミダブルの布団に寝かせ足を広げてその中心部にペニスを入れていったのです。
8畳の部屋はいつも里香さんがセックスが出来るようにと、セミダブルの布団が敷いてあってシーツもきれいに掛けてあるんです。
「拓君の凄い、久しぶりだからいっぱい出してね。」

お隣の人妻 11

毎日が暑い日、8月も半ばに入ると里香さんがウキウキしだしたのです。
「どうしたの、楽しそうだね。」
いつものように朝里香さんがやって来て俺を起こし、セックスのあと昼食を作ってくれるんです。
「フフフフ、、、明後日から旦那がお盆休みで泊りで海に泳ぎに行くんだ。フフフ、、いいでしょ。拓君は田舎帰らないの。」
「俺はバイトも入れているし、帰らない。」
「お母さんもお父さんも心配じゃないの。お爺さんが倒れて田舎に帰っていったんでしょ。」
「ああ、、お爺さんも何とか元気になったし、向こうで元気にやっているよ。」
「うんん、よかったね。はい、ご飯、早く食べてバイトに行かないと、、」
そう言って送り出してくれたものの、旦那であっても里香さんが泊りで出かけるなんてと嫉妬していたんです。
そうは言っても毎晩里香さんは隣で旦那と一緒のベッドで寝ているんだし、セックスだってしたいるんだし、、
(里香さんの水着姿かあ、、)
でも、ときどきであっても俺は里香さんの水着姿より下着姿を見ているんだし、下着姿より一緒にシャワーやお風呂も入って裸を見ているんだし、それより里香さんの裸を抱いて俺のペニスを里香さんのまんこに入れて生中出しをしているんだし、、、そう思うと旦那と泊りでも嫉妬心がなくなってきたんです。
お盆に入り里香さんは計画通り2泊3日の予定で旦那と海に行ってしまいました。
それでもお昼前には携帯に、寝ていてバイトに遅れないか確認の電話が入るのです。
声は聞こえなくても着信音だけで俺は嬉しくなっていました。
3日後、里香さんがお土産と言って干し魚を持ってきてくれました。
玄関のドアーを開けたままでお土産を渡す里香さん、家には旦那がいるんです。
うっすら黒く焼けた腕を引き寄せドアーの内側に入れるとドアーを閉め、抱き寄せてキスをしてしまったんです。
「うむむむ、、、バカ、まだ旦那がいるのよ。落ち着いて、、」
「でも、、俺、我慢できないよ。」
「何言ってんの。ばれたらもう会えないのよ。」
里香さんはそう言って俺を睨みながら出て行ってしまったんです。
翌日になってもその翌日になっても里香さんは来てくれませんでした。
旦那はまだ仕事に行かなく家にいるようで、ときどき二人で団地内を散歩している姿を見ていたんです。
しかしその翌日のお昼に里香さんが来てくれたんです。
実に1週間ぶりでした。
旦那との散歩中に用事を忘れていたと言って、家に帰らず隣の俺の所へ来てくれたんです。
時間は太陽が燦燦と照り付ける11時30分になっていました。
バイトの時間まで1時間30分、バイト先まで30分かかるから昼食を食べてシャワーを浴びると30分しか里香さんを抱くことが出来ないのです。
里香さんもそのことが分かっていて、部屋に入ってくると会話もしないのにすぐに着ている物を脱いでいくのです。
「ああ、、里香さん、、、」
「シー、、旦那は散歩中でもいつ帰ってくるか分からないから、、、」
裸になって8畳の二人だけの部屋に行くのももどかしく、リビングのソファの上で抱き合ってしまったんです。
「ウムムム、すごい拓君、中で中で大きくなっているわ、、」
「ああ、、里香さん、、」
でも俺の家のソファーは合成皮でくーらも入れてなかったので暑く、汗が大量に出てびっしょりになってしまったんです。
少しでも涼しいところと、さっきまでいた6畳の部屋のクーラーの冷気が出てくるキッチンへ行き里香さんの上半身をテーブルの押し付け後ろから突いていたんです。
「ああ、すごい、いい、、いいわ、、すごい、すごい、、」
最初は手で口を押えていた里香さんも快感には勝てず口を押えることなく大きな喘ぎ声を出していたんです。
そしてテーブルに里香さんを座らせると脚を大きく広げその中心部に俺のペニスを入れていくんです。
「ああ、、すごい、いい、、いいわあ、うう、、うう、、いく、いく、あああいくわ、、あああ」と。
「ああ、、俺も行きそうだよ。いく、いく、、いくううう」
最後は上の階下の階の人に聞こえているんじゃないというくらいの大きな声で喘いでいたんです。
俺も無事、1週間ぶりに里香さんのおまんこに精液を注いでいった瞬間でした。
俺も里香さんも体中汗だらけで二人でシャワーを浴びたのですが、里香さんは旦那がいるということで石鹸は使わなくてお湯だけだったんです。
さすが人妻、そう言うところの気遣いは抜群なんです。

翌日には旦那も仕事に出かけたようで、家事を済ませると里香さんは来てくれました。
俺が寝ているとパジャマのズボンとパンツを一緒に下げフェラをしているんです。
そして下半身はまたノーパン、上はTシャツだけなんです。
俺が抱こうとすると「ねえ、、拓君、キッチンのテーブルでしよう。」と言うんです。
「ええ、、どうして、あそこは暑いよ。」
「どうしてでもいいの。」そう言って効かないのです。
最初は里香さんをテーブルに手を突かせお尻を突き出させると、足を広げさせ後ろからまんこを舐めていくんです。
里香さんのまんこはすでに湿っているようで、
「すごい、もうヌルヌルじゃない。それに味もすっぱくていい感じ。」
「ああ、、そんなこと言わないで、、もう入れて、、」
俺は里香さんの腰を掴むとペニスに先をまんこに宛がい一気に突いていたんです。
「ウムムム、、、すごい、、いい、いいわ、、もっと、もっと激しく突いて、、」
その日の里香さんはいつもと違い声を殺すことなく大きな声で喘いでいたんです。
しかも向き合って抱いていると俺の体にしがみついて何度もいっていたんです。
あとから聞くと、昨日キッチンでセックスをしていたとき旦那が家に帰って来ていて、喘ぎ声を聞かれたようなんです。
でも旦那はその声の主が自分の妻と分からなかったようで
「お隣の大学生、彼女とお昼からやっていたようであの時の声がすごかったよ。」と里香さんに言っていたそうです。
お隣の里香さんの家のキッチンと俺の家のキッチンは向かい合わせになっていて、壁1枚で隔ててあるだけなんです。
窓や扉を閉め外の雑音がなければお隣のキッチンの音がかすかに聞こえてくるんです。
でも、クーラーをガンガンに効かせないと夏の暑い日はすぐに汗だらけになってしまうんです。

お隣の子持ちの人妻と浮気した

私の妻が友達と旅行に行って、私と子供で留守番をしていた時の話です。
私33歳、妻33歳、子供5歳。

隣の奥さん(綾さん)29歳、旦那33歳単身赴任中、子供5歳と3歳。
その日は、夏の暑い日で妻がいないので子供と二人でテレビを見ていました。

すると、お隣の奥さんが訪ねてきて「奥さんいないのなら、ご飯はどうします?良かったら内にきて一緒にどうですか?」というお誘いでした。
晩御飯食べさせるの面倒だなと思っていたところだったので、「お言葉に甘えて」ということで、お隣に子供と二人でやっかいになることにした。

もちろん隣の旦那はいません。
奥さんは肩口が大きく開いた黒のTシャツにジーンズとういうラフな格好。

ブラの肩紐が見えかくれし、黒のブラであることが確認できた。
奥さんの身長は160cmくらいで、細身。

胸やお尻は適度な大きさで形が良い。
髪の毛は上品な茶色で大きなウェーブがかかっていて肩より少し長い程度。

結構美人なんだけど、大阪出身なので、性格はとてもさばけてる。
そうこうしているうちに、子供3人の大騒ぎの夕食が終わり、そろそろ風呂に入れるのでお開きにしようかと話していたところ、どうしても子供同士で一緒に入りたいときかないので、奥さんが3人まとめて入れてくれることになった。

風呂からはうちの悪ガキがいつもの調子で「おっぱいパーンチ!」とか言ってるのが聞こえてくる。
私の役目は次々と上がってくる子供たちの体を拭き、パジャマを着せること。

3人にパジャマを着せたところで、奥さんが上がってきた。
「あー疲れた。パジャマ着させてくれてありがとうございます~」の声に振り向くと、夕食の時に飲んだビールとお風呂のせいで赤く染まった頬と濡れた髪が最高にセクシー。

格好は白のタンクトップに白のスウェット。
首からバスタオルをかけているので残念ながら胸は見えない。

しかし、子供たちの髪の毛が濡れていることに気づくと自分のバスタオルを取って拭きはじめた。
これはチャンスと胸のふくらみに注目すると、はっきりと乳首がタンクトップを押し上げているのが確認できた。

BカップかCカップぐらいの大きさで、予想通りの美乳。
拭くたびに微妙に揺れるのがまた興奮をさそう。

最後のうちの子の番の時に、息子が、「おっぱいパーンチ!」といいながら、奥さんの胸をわしづかみにしやがった。
「コノヤロー!」とお尻たたきの反撃を食らったので、子供たちは子供部屋に引き上げていってしまった。

そのまま、リビングでテレビを見ながらお茶を飲んでいると、なにやら子供部屋が静かになった。
様子を見にいくと、みんな疲れて寝てしまったようだ。

とりあえず、奥さんの子供はベッドに連れていき、うちの子は子供部屋で布団を敷いて寝かせてもらった。
さて、ここからは大人の時間。

「妻がいなくて暇なのでもう少し飲みませんか?」と誘ってみると、「そうですね」とのってくれた。
ここはチャンスと自分の家から冷酒をもってきて、妻や旦那を肴に飲むことにした。

「旦那と子供をおいて、旅行に行くなんてどう思います?」「うちは絶対許してくれないね。自分はあっちで遊んでるみたいなのに。不公平!」「金遣いは荒いし!」「そうそう、うちもー!」みたいにだんだん盛り上がってきた。

ここまできたら、絶対今日はなんとかしてやると思い、最後の切り札を使うことに。
実は奥さんの旦那が浮気をしてるかもしれないことを妻から聞いていた。

ここを攻めるしかないと考えて、「実はうちの妻が浮気してるようなんだ。今日も本当は男と会ってるかもしれない。最近はセックスも拒まれることが多くて、悩んでるんだよ。」とまずはこちらから打ち明けてみた。

「えー。そんな風には見えないけどねー。勘違いしてるんじゃない?」「うーん。でも、コソコソ携帯のメール打ってるし、どうもそんな感じなんだよね」と少しずつ状況証拠を話していくと、突然奥さんが、「実はうちの旦那も浮気してるみたいなの」と言い出した。

“よし!”と心の中で叫んで、その後はいろいろな状況を聞いていくと、今まで誰にも言えなくてたまっていたものが全部噴き出したようで、突然奥さんが泣き出した。
この時点で勝利を確信し、そっと手を握ってみた。

一瞬引いたけど、私の手の中には小刻みに震える奥さんの手が収まっていた。
次は横に座り、肩に手をかける。

拒む様子はなく、こちらに寄り添ってきた。
しばらく、その状態で、「大丈夫、所詮浮気だから、絶対綾さんのところに帰ってくる」「うちの妻も絶対帰ってくると信じてる」「私からもそれとなく、ご主人に話してみる」「今は辛いけど、乗り越えられる」と口からでまかせを言っていたところ、奥さんに次第に笑顔が戻ってきた。

「そうだよね。大丈夫だよね。○○さん優しいね。ありがとう。」の言葉を聞いた瞬間、軽く頬にキスをしてみた。

少し照れた表情を見せたものの、やはり拒んではいない。
次は唇に軽いキス。

奥さんの笑顔が見える。
仕上げに、舌を入れてディープキス。

奥さんも舌を絡ませてきた。
耳へのキスと背中の愛撫で、奥さんの口から「う?ん」と吐息が漏れてきた。

子供部屋からは物音ひとつしていない。
タンクトップの上から乳首の突起を確かめながら胸を揉む。

少しずつ、硬くなってくるのがはっきりと手にとれた。
ディープキスを続ける口元からは、明らかに感じている声が出てきたので、くちびるを離して、タンクトップを一気に脱がせる。

決して大きくはないが、上を向いたきれいな乳房が現れた。
子供二人産んでいるので、ピンクではないが、キレイな茶色の乳首。

乳輪は小さめで乳首も小さい。
(母乳あげてないな)思わず見とれていると、「あんまり見ないで。恥ずかしい。」そんな言葉は無視して、乳首を口に含む。

さらに、吸ったりかんだり、引っ張ったり、こりこりしたりしているうちに、更に大きな声が出るのを我慢して口を食いしばっている。
そろそろ、あそこも準備できてるかなと、パンティーに手を入れると一瞬身を引いて、「そこは、ダメ」そんな言葉をお構いなしに、陰毛の奥に隠れた部分に手を忍ばせる。

「グチュ」「いや~」完全に濡れていた。
キスと乳首、クリトリスの攻撃を続けると、更に淫汁があふれ出す。

次にスウェットとパンティを脱がせて、ソファに座らせM字開脚。
ほとんどお腹のたるみがない、きれいな体。

あこがれの隣の美人妻が全裸で足を広げている。
陰毛が薄くて、その下に広がるおまんこは、キレイな色をしている。

陰毛部分の肉を押して上にあげると、クリトリスが露出する。白くてきれいだ。

そこに舌を這わし、吸うとさっきまで我慢してた声が一段と大きくなる。
「あ~もうやめて~。おかしくなる~」「今度は私の番よぉ」と、私の服を脱がせにかかった。

最後のパンツを脱ぐと、完全にいきり立ったモノが、奥さんの眼前に。
奥さんはためらいもなく、モノを口に含みチュパチュパし始めた。

「どう?気持ちいい?」と上目遣いで私をみる。
気持ちよくないはずがない。

「うん、最高」玉から裏筋まできれいになめてくれる。
下手な風俗嬢よりうまいぞ。

旦那はどんな教育してるんだ?このままでは、口の中でイってしまいそうなので、途中で中断。
「えー。ずるいー」の声も無視してソファに寝かせる。

「ゴムある?」「もう始まってもいい頃だから、付けなくても大丈夫よ」「周期も安定しているし」なんという幸せ。
少し恐かったけど、生の誘惑には勝てずに正常位で挿入。

かなり濡れてはいるものの、最近あんまり使っていないらしく、締まりが良かったのでめちゃくちゃ気持ちいい。
すぐにイってしましそうだ。

(私はどちらかというと早漏)イカナイように調整しながら腰を振っていると、だんだん調子がでてきた。
この分ならいけそうだ。

ピストンを早めていくと、「ああぁぁ~、気持ちいいい~」「あぁ、あぁ、あぁ」と次第に声が大きくなる。
「あぁ、いく~いく~」「気持ちいい~、いくぅ~」の声を3回くらい聞いたところで、私もがまんできなくなり、ティシュに発射。

さすがに中出しはできなかった。
その後はチャンスがなくて、何事もなかったかのようにお隣さんしてる。

奥さんも旦那とうまくいってるようで、一度きりになりそうです。
うちも家庭を壊せないし、まあこれでいいか。

お盆に歳の近い従姉と混浴

 俺が中学二年の時の話。
 うちの家は毎年お盆と正月に実家に帰るんだけど、その実家には日本各地から親戚が集まってて、毎年、映画のサマーウォーズみたいな感じになってた。
 んでその年のお盆は、いつもは来ない親戚も来てたから、例年よりさらに人数が多かった。
 晩になって、風呂の時間になるわけだけど、人数多いけど、風呂は一つしかない、早く入らないとつっかえる、という訳で、俺と従姉が一緒に風呂に入るっていう話になった。

 ここでちょっと従姉の説明はさむ。
 従姉の名前は、本名出したらまずいからここでは名前のイニシャルをとってMとしておく
 Mは年が一つ上の従姉
 細くて、可愛くて、あと中学生三年生の割にはおっぱいが大きかった。
 Mとはお盆と正月しか会わないけど仲が良かった。
 説明終わり

 昔ならともかく俺が中二、Mが中三、お互いに意識し始めるような年齢なので、二人とも嫌がったが、お袋は聞く耳持たずだった。お袋やおばさんは忙しくて気がたっていて、文句を言ったらめんどくさそうだった。
 俺とMは渋々、一緒に入る事にした。
 二人とも洗面所で服を脱いで、素っ裸になって湯舟に入った。
 Mの体を凝視するような事はしなかったけど、でも何度もチラ見した。
 初めて同年代の女の子のおっぱいとまんこを見て興奮した。
 スレンダーな体つきなのにおっぱいは大きかった。
 まんこには陰毛が生えてなかった。
 いけないと思っていても、チラ見をやめられなかった。

 Mは意識していると思われたくなかったのか、おっぱいやまんこを隠そうとはしなかった。
 ただ俺のチンコを見まいと顔をそむけてはいた。

 10分ぐらいして風呂を出て、Mはすぐに体を拭いて下着とパジャマを着て洗面所を出て行った。脱ぐときはむっちゃ遅かったのに。
 翌日はなんとなく顔を合わせづらかった。

 翌年以降は、もちろん同じような事はなくて、
 あの時、もっと見ときゃよかったな~~と、このごろ思うのだった。

お母さん・・が ・

専務達への復讐方法が思いつかないうち年末に。
親父が帰って来た、もう外国の土産が嬉しい年でもないし、
俺は19になったがまだ未成年、でも三人で、家族で家宴会だ、
楽しいなあ、でも事実を知ってしまった今は素直に喜べない俺だ。
親父は段々、酒が弱くなっている、昨日帰ってきて二日目だ
疲れているのだろう、母はにこにこして料理を作り、お酌をし
本当にいい奥さんだ、でも、でも色々知った俺は素直な目で見られない
今日はするのかな?聞けないが、気になる。

親父の酔いは覚めてきた
布団の中でパジャマを脱ぎ、パンツも脱いでいた
母が片付けを終えて部屋に入ってきた
「来いよ」と布団をめくる
「大丈夫ですか?」そう言って電気を消して真っ暗に
布団の中に入ってパジャマを脱ぎ下着も脱いだ
父が触る間もなく母は父のを咥えた、父は流れに任せている、
母は横になると「来て」すぐに父は母の真ん中あたりに先をあてて
入れた、濡れていたのだった、そして発射。
父はお酒の性もあり、そのまま寝てしまった、母はテッシュでお互いをぬぐうと、じっと暗いなかで涙を流している。

父が転勤先に向かう前日にまた、同じ事が、
でも、
父は母の性器に手をあてた、あれ?無い・・
毛が無いのがわかった、え?
「お前ここの毛は?」
夕方にジム通いを始めてプールに入る、そこの人達はみな剃っている
私も同じにしただけとの返事だった
父は「ふーん、そうなんだ」で会話は終わり
父は母の中に入れた、中の様子なんて分かる訳がないが、なんか
違った感じ、わからないが。
まさか、まさか、妻が、この可愛い、大好きな妻が・・・
浮気なんて・・
父は不審に感じながらも外国へ。
俺は親父に言うべきかそれとも黙っていた方がいいのか
わからなくて、結局何も言わなかった。

親父が赴任先に戻り、俺も大学へ戻る日が
明日は彼女と会えるなあ、なんて考えて寝てしまった。
酒が覚めたのだろうか、布団の下が寒い
誰かが布団を持ち上げて、パジャマズボンのボタンを外して
パンツの上から触っている、ゆっくりと丁寧に、
母だ
俺は寝たふりをしていよう
母の手はパンツの中に入り、掴まれた、
ううう、気持ちいい、大きくなってしまった。
暖かい・・・口の中だ・・
ああ、我慢できない・・いいい、俺のストッパーは無い
いくうーーー俺は発射、母の口にだ。
母は丁寧に拭いてくれて、部屋を出て行った
その時、ちらっと見えたのは、母の泣き顔だった。
翌朝
「行ってきます」と家を出た、実は真っ直ぐ帰らずに友達と会った
そして相談と留守時のビデオの回収などの相談

俺は、俺の考えは、
母の気持を確認してから、あの専務始めあそこの社員達に復讐したい
父にはわからないように済ませたい、うーーーん

1か月後の連休に帰った
家に帰る前に友達と会った
家でのビデオを見せられた、
又、専務が、だけど今度は知らないやつが二人いた
始めの部分を飛ばすと、母は全裸に、その母を真ん中に4人は食事
布団の上にシートを敷き、その上に裸で横たわる母、
母の体の上にはお刺身などが乗っている。
母の体で、食事、なんて酷い事
箸が乳首、クリトリス?小陰唇、に触れる、と言うか、つまむ・・
母は痛いのか気持ちいいのか、泣きそうな顔をしている
気持いいわけは無いか。
それを食べ終えて今度はシートをどかせて大きく開いた母の足を
両サイドに持ち上げて、真ん中を良く見えるようにして専務が
指を差し込み、話している、どうやら新入社員なのか?
専務が女性器の説明をしている
別にかまわないが、
ただ、その研究材料が俺の母親だと言う事だ、
それが問題なのだ、から。
そしてやはり、母の性器に男どもの性器が、専務はしていない
みんなが帰った後でしつこい行為をしていた、
若いやつらは・・早い、でも俺と年はそう違わないようだ
高卒なら18か19か、酷い。
若いやつが帰った後で専務はねちねちと母をいたぶっている
いたぶるとしか言いようがない
もう十分と思う位、性器を弄っており母の「もう、もう」と言う
声が聞こえないのかしつっこく弄っている
バイブも持ち出した、母はものすごい声を出して逝っている
そして専務は母のお汁を後ろに塗り、肛門へ性器を向けた
母は感じるのか、それとも専務の指がクリを弄っているので
それなのか、逝きっぱなし、専務は肛門に出していた。
こんな玩具が有ったら楽しいだろうな、でもでも
問題は・・この玩具は・・俺の母親だ。

家に帰ると「遅かったねえ、飲んでいたの?」
「話があります」「なあに?」
そして水を飲み、落ち着いて母と向き合った。

「お母さん、会社の専務と不倫してますよね?」
「え?・・そんな」
「専務だけでなく会社の人ともしてますよね?」
「・・・なんで・・・」
「俺は全部知っているんです」
「お父さんも?」
「親父は知りません、多分」
「どうしょうって言うの?」
「今の状態になんでなったのか、これからどうしたいのか?です」
・・・・
母はあいつらが言っていたように
飲まされて専務に・・された、そしてスマホ
そのスマホで脅されて、ただ・・お金も・・もらった、
「同じ会社以外は?」
「なんで?そこまで?」
「知っています」
「何人かと・・・会社の為って」

「じゃあ、どうします?お父さんに全て話して離婚なのか継続
なのか決めてもらいます?」
「いやあ、別れたくない、貴方とも・・」
「このまま、もうやめましょうって専務に言って、聞いてくれます?
多分無理でしょうね」
「弁護士に相談しましょうよ、友達の知り合いがいますから」
「まかせます」と言って母は泣いてしまいました。

夜中
俺の部屋にやはり、母が
「ねえ、お願い、抱きしめて・・本当はお父さんに抱いてほしいん
だけど」
「わかった」
俺は母のパジャマを脱がせてパンテーだけにした
俺は全部脱いだ
母のお乳はまだまだ恰好いい
乳首を口に含み舌で転がした
「あああ、あなた、あっちに彼女が出来たのね」
「ああ、2つ年上だよ」
「その子と思って、して・・」
思わなくても、大好きな母だ、俺のはギンギンになっている
母はそれを含んだ
俺は母の頭を掴み、咥えさせている
口から抜かせると母を横にして性器を眺めた
もう何人に見られているんだろう・・何人の性器が入ってきたんだ
そんな事を考えながら毛の無い子供みたいな性器を、今度は
舐めた、母の味はおいしい、
そして、始めてだ、
母の性器にあてた・・・押した・・ぬるっとした感触
暖かい・・お母さん・・いいよーーーー
奥まで届かせた、ああ、ここが俺の育った所かああ・・
母の中は彼女の中より緩い感じがするが、纏わり方が半端ない
いいい、気持ちいい・・俺は母の中に出した、続けて続けて
出て来る、あああ、いい・・・
お母さんは俺の背中に手を廻してきつく抱きついている。
「お母さん、これからどうしょう?俺は親父が帰ってきたらもう
お母さんとはしないからね、親父の代理だからね、わかった?」
「わかった・・」と返事をもらった。

弁護士に相談
友達同席、今までの資料、音、絵を渡しました
弁護士曰く
最初レイプ、そして脅迫、それから言いづらいのだが社員の玩具に、
そして枕営業に、これは結構取れますよ、と言われました。
工務店の社長は専務のお母さんでした
専務の父が社長だったのですが死んでお母さんが社長職に
専務の奥さんは銀行の偉い人の娘みたい
子供は中1の男の子を先頭に3人
専務は商売は熱心なんで評判はいい、でも貴方のお母さんに対する
事が酷いものですね、反省してもらわなければなりませんね。
そして決行
次で。

お袋と

始まったのは旅行に行った時だった
社会人になり初ボーナスで両親を温泉旅行に招待した、親父はインフルになり行けなくなり
せっかくだからとお袋と二人で行くことになった 
お袋は50代後半だったが、30代にしか見えないほど美人だった
旅館につき露天風呂付いた特別室にお袋は大興奮
お袋 裕也ありがとうね
俺 おー
ゆっくりしてると
お袋 裕也久しぶりに一緒にお風呂入ろうよ
俺 はぁー嫌だよ
お袋 なに遠慮してるのよ、親子なのに
俺 恥ずかしいよ
お袋 誰が見てるじゃないだもん
しつこく仕方がなく入ることにした、裸になりチンポ隠しながら露天風呂に入った
お袋は隠さずに入ってきた、スタイルの良さに俺の息子はフル勃起状態
お袋 気持ちいいね
俺 そうだな
お袋 裕也と入るのなんて小学生以来かな
俺 忘れたは
お袋 何隠してるのよ
俺 やぁー恥ずかしくて
お袋 なに恥ずかしがってるのよ
タオル引っ張られ、勃起見られた
お袋 あら裕也デカい、お父さんよりデカいしょ
俺 やぁー恥ずかしいことに、お袋スタイルいいからぁ
お袋 裸見て興奮してるの
俺 恥ずかしいことに
お袋 こんなだったら彼女なんて大喜びでしょう
俺 半年近く彼女いないよ
お袋 そうなのさびしいね、じゃああっちは
俺 やぁー一人で
お袋 寂しいね
そこからエロトークになり
俺 親父と仲良しかい
お袋 もうないよ、お父さんたたなくなってね
俺 いつから
お袋 もう10年近くなるかな
俺 そうなんだ
お袋 それにしても裕也の大きいね、触っていい
俺 触るだけ
お袋 食べるかな
俺 いいよ
お袋 嘘に決まってるしょ
俺 知ってるよ
お袋は長風呂派だが俺はそんなに長くは入るほうではないから風呂から上がろうと立ち上がったら
お袋はチンポ握ってきた
俺 おい
お袋 だってこんな勃起したの見たの久しぶりだし
お袋は手コキしてきた
俺 キー気持ちいいよ~
お袋はしゃぶってきた
俺 おーおーおー上手いね
お袋 美味しいは~
俺 おーおー出る~出る~
お袋は辞めてくれずそのまま口に出したら飲み込んだ
俺 飲んだの
お袋 だって久しぶりだもん
時間見たら、そろそろ部屋食が来る時間だから風呂から上がり浴衣着てのんびりしてた
豪華な夕食にもお袋は大興奮、ビールも飲み二人とも結構酔っぱらってた
次の朝起きると二人とも裸でお袋はチンポ握ったまま寝てる
お袋 裕也おはよう
俺 おはよう
お袋 昨日は気持ちよかった~
俺 俺全然覚えてないだけど
お袋 あんなに硬いの入ったのなんて何年振りかしら
俺 覚えてないは
でも布団の周りには使用済みのティッシュが散乱してるから間違いなくお袋と一線を越えたのは間違いない
とりあえず朝食はバイキングだったから食べに行って戻ってきた
俺 そろそろ帰るか
お袋 そうねでもまだ時間あるよ
俺 しちゃう
お袋は頷いた
裸になりキスから始めるとお袋から舌入れてきたから応じた
まんこにたどり着くと
俺 おーここから俺が出てきたのか
お袋 そうだよ
俺 でもグチャグチャのまんこイヤラシナァ
お袋 見ないで
俺はいきなしチンポ突っ込んだ
お袋 裕也のチンポ入ってる入ってる
バックになり思いっきり突きまくった、お袋は何度もイキまくった、喘ぎ声も凄くて多分お隣さんに聞こえてるだろうなぁ
そのまま中に出した
身支度して部屋出るとちょうどお隣さんも出てきた、年配のご夫婦だった、エレベーターの前で旦那さんから
朝から元気いいですね、若いっていいなぁと言われた
チェックアウトし観光してる間や車の中ではずっとお袋は手握ってきた
18時過ぎに家に着いた
お袋 ただいま
親父 おーお帰り楽しかったか
お袋 えー物凄く楽しかったは、ね裕也
俺 おー楽しかったよ
親父 それはよかった
お袋 大丈夫
親父 あーやっと熱下がったよ
お袋 それはよかったは
夕飯食べて、親父は早く寝ると言って寝た
親父はビール飲むと起こさない限り起きたことがない、しばらくしてお袋が親父の様子見に行った
お袋 爆睡して寝てるは、明日の朝まで起きないは
一緒に風呂に入り、そのまま俺の部屋に行った、その晩は時間かけてお袋の身体を味わった
お袋はもう生理終わってるから全て中だし
お袋と毎晩愛し合った、親父は出張が多かったからいない日は思いっきりやりまくった
今はと言うと俺は結婚した、お袋は悲しいことに天国へ、親父はお袋と関係持った1か月後脳梗塞で倒れそののまま天国へ
今頃は二人して天国で愛し合ってるかな、ないか
お袋は亡くなる前の晩まで愛し合ってた、終わりお袋はパジャマ着て寝たが朝起こしたらもう冷たくなってた
消防やら警察やら来て大騒ぎだったが結局事件性がなく心筋梗塞だった
お袋、俺もそのうちそっちに行くからまた愛し合おうなぁ

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