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パジャマ

憧れの姉、京子への思い 2

初稿からだいぶ時間が経ちましたが、続きを話させてください。
姉京子の股ぐらを覗き見て、あわやというところで実行を頓挫させた僕は、次に京子の裸をぜひ見たい!と思わずにはいられませんでした。とくに、十二分に膨らんだオッパイは、絶対に外せないターゲットでした。
ある日、僕は学校が早めに終わり帰宅すると、家には誰もいませんでした。僕は、すぐに風呂場の探索にとりかかりました。風呂場に入り、無計画に周りを見回しましたが、特に覗けるような場所はありません。向かって左側にトイレと仕切りになっている磨りガラス入りの木枠があるだけでした。
(うーん、この磨りガラスが、京子の入浴中だけ透明だったら・・・・)などと、ありえない状況を考えましたが、そんなことになったらすぐにバレてしまします。僕は風呂場を出て、隣のトイレに移動しました。すぐに窓枠をジッと凝視しましたが、特に何も気づきません。とりあえず電気を付けて、今一度見回すと、木枠の左下になにやら長方形の「形」が見えました。
(?・・・・!)
わずか10秒ほどで、それが何か気づきました。僕はためらわずに、「ビリツ」とその布テープを剥がしました。そう、そこには直径1センチ弱程の「節穴」があったのです。いわゆる木目の中心部分で、そこだけポコッと落ちたのでしょう。僕は、急ぎ風呂場に急行し、木枠の右下を確認しました、そう、ありました、同じように布テープが・・・・。しかも、テープを貼ったあとに水色のペンキが塗られており、気付かなかったのです。次の行動はお決まりです。部屋にシャーペンを取りに行き、再度、トイレに急行し、少しだけ穴を開けました。もちろん、向こうは何も見えません。僕は少しずつペンでつつき、半分ほどの穴を開けました。そして風呂場に行くと、逆側から破った部分の端を奥に織り込んで、視界がよくなるようにかつ目立たないように細工しました。またトイレに戻り向こうを見ました。右目を近付けると、段々風呂場の景色が分かるようになりました。浴槽と逆側の窓が見えます。
(よし、これで成功!あとは、夜をまつだけだ!)
僕はトイレ側の覗き穴を塞ぎ、小躍りしながら部屋に戻りました。

夕方になり、姉が高校から帰宅しました。すでに台所では母が夕食の支度をしており、姉は、母に先に入浴するように言われました。姉はいつものようにピンク色の薄いパジャマを持って、
「よっちゃん、先に入るね!」
と僕に笑顔を振りまき、脱衣所に入りました。僕は、興奮しました!
(ついに、京子ちゃんが風呂に入る、よーし、いつ行こうか・・・・)
僕ははやる心を抑えながら、外見は強いて冷静を装いました。5分ほどして、トイレの前に行くと、
「ザァ、ザザァア・・・・」
という紛れもなく、姉京子がお湯を流している音が聞こえてきました。
(よし、もういいだろう、湯船に入られると困る・・・・)
案外、冷静な状況分析をしながら、僕は意を決してトイレのノブをゆっくりと回しました。中は暗く、姉が電気を付けずに入浴中だったのです。多分、夏休み前くらいだったので、日が長く、電気なしでも入浴できたのでしょう。当然、僕も電気をつけるわけにはいかず(付けるとトイレ側の電気の明かりがあちらに漏れてしまうから)、ゆっくりとドアを閉めて鍵をかけました。さらにゆっくりと腰を下ろし、覗き穴の方へ顔を近づけました。すでに心臓はドクドク早打ちし、ペニスも勃ち始めています。
(ザー、ザザー、カコン、カコ・・・)
壁一枚隔てたすぐ向こうには、京子が、あの姉京子が全裸でいるのです。そして、全裸で体をこすり、桶で汗を流しているはずなのです!!!
(お、おちつけ、せっかくのチャンスなんだ、気づかれてはいかん・・・・)
僕は震える右手の親指と人差し指で、テープの左上をつまみ、ゆーっくりと剥がし始めました。半分ほどを剥がし、僕は恐る恐る右目を穴に据えました。白い煙のようなモヤが初めに目に入りました。何も見えません。何度見ても見えません。
(湯気があるとは言え、何も見えないなんて、穴が小さすぎたかな???)
僕は、自分の計画が失敗したかと思い、その日は諦めようとしました。しかし、次の瞬間、
(ん、うん? 何か動いているか??!)
最初とは明らかに違う景色が見えたのです。そこには、薄茶色の「何者」かがふよふよと蠢いていました。凝視していると、それが次第に京子の両腕だということに気づきました。そして、さらに目を凝らすと、
(ああ、こっ、これは、もしかして、いやっ、間違いなくこれは京子ちゃんの・・・・・!)
そこには、まだ見ぬ姉京子の・・・・あったのです (3につづく)。

憧れの姉、京子への姦淫 !決行!

夢にまで覗き見した姉京子の裸のうち、”生のお尻”を愛撫することに成功したわけですが、たしかに、この時は、もうこれ以上の愛し方はできなという限りの行為を投げかることができたのです。多少贅沢を言えば、せっかく尻の割れ目が目の前にあったのだから、指を差し込んで、京子のプッシーもしくはマン毛を触ること・・・・は、できなかったでしょう。そこで、ジ・エンド(起きてビンタ!)です。
この後も、何度か同じように就寝中の姉京子のお尻を鼻・口・手で愛撫し、とてもとても楽しませてもらいました。こんなに楽しいアソビは初めてでした。なにせ、心がワクワクドキドキするのですから! あるときは、スケスケパジャマの上から横向きの可愛らしい桃尻をつかむので、京子が、
「おかあさーん・・・・」
と、哀願するような叫び声もしくは寝言?を口走っていました。もしかしたら、姉京子は、僕の夜這い行為に気づき、耐え切れずに母に助けを乞うたのかもしれません。

さて、そうこうしているうちに、何度目かの”夜”がやってきました。僕は、「パチリ」と目を覚まし、慣れた動きで隣室へ移動し、上半身のみを差し入れました。
「クー、スー、クー、スゴー・・・・・」
姉京子は、受験勉強の疲れか、いつもより大きな寝息を立てて眠っています。その時期はさすがに寒く、京子も厚手の毛布と冬布団を被って寝ていました。僕は慣れた目で、暗闇の風景を探査します。結果、京子は僕側に寝ており、天井側に鼻先と唇の輪郭がくっきりと確認できたので、仰向けに寝ていました。たしかこの晩は、真っ赤なスウェットを着ており、暗闇の中にあたかも上下燃えるよう真紅のパジャマを着た姉京子が、可愛らしい口を半開きにして眠り落ちている光景が、脳裏にくっきりと浮かび上がりました。
こんな光景が脳裏に浮かぶのは初めてでしたが、僕、自分自身がどれほど姉京子を深ーく愛していたのかということを思い知りました。
(うん、今日は普通の寝方だな、これで今夜は、オッパイなども触れるかな・・・・)
などと、僕は瞬時にその夜の計画内容を決定し、迅速かつ冷静に美しい姉京子の体に近づきました。まずは、布団の端をつかみ、上にそっと持ち上げ、右手を差し入れてみました。なめらかな毛布の感触がわかります。上からさすってみると、そこは、京子の大腿部、太もものあたりらしく、毛布の上からでも”ムッチリ”!としたムチムチ感が強く感じられました。もう、僕の心はウキウキしてきています。
(ああ、京子ちゃんのフトモモ、やっぱり、ムッチンプリンだなあ・・・・!)
京子のフトモモの弾力に感動しつつも、毛布の端を調べていると、少々やっかいな事態になっていることが分かりました。姉京子は寒いためか、毛布の端を体の側面に巻きつけて、要は端を体の下に敷いて、寝ていたのです。自然、手を入れてもそこには毛布の上からの感触しかなく、さきほどまでの楽観的な幸福感は、一気に吹っ飛んでしまいました。
(く、、くそー! これじゃ、じかに触るどころか、何もできないじゃないかー!)
僕は強い悔しさを覚えながらも、絶対に諦めるものかと心を強く持ち直しました。そして、すぐに行動に移りました。
(とにかく、こちら(左)側の毛布の端だけを引きずり出せばいいんだ! よし! 少しずつ引っ張ってやる!!!)
僕は毛布をつかみ、すこしずつこちらに引いていきました。その一部が「スルッ」と抜け出てきました。あとは、その一点から手を入れて、必要な分だけ引っ張り出し、とうとう、つま先から腰の部分までを覆っていた毛布を引きずり出すことに成功してしまったのです。もし、この光景を第三者がカメラで見ていたとしたら、興奮しつつも「京子お姉さん、なんか可愛そうだなあ・・・」とか同情したことでしょう。僕も最後には、そのような気持ちを持ちましたが、この時はそんな善人ぶった良心は持ち合わせていません。なにせ、目の前に、”すばらしい宝物”が横たえているのですから。これで敵前逃亡したら、単なる腰抜け・情けない男以外の何者でもありません。
(よし、これで、あとは何でもやれる!!!)
僕は一息いれず、すぐに右手を無造作に毛布の中に入れてみました。
(え、えっ、ええええええええっっ!!!)
右手が意外な物体を捉えました。手のひら前面に「パチン」という音?がしたからです。
(あれ、スェットを履いているはずだけど、ここ、これは、この感触は!!!)
そう、姉京子はなんと、この日は寒いにも関わらず、ズボンを履かずに寝ていたのです。これにはさすがに驚きましたが、僕はそのまま横に伸びた左足のフトモモ部分を、けっこうしっかりと垂直方向に握り締め、その感触を再認しました。すこしヒヤッとした冷たさがあり、かつムチムチとした言いようのない感触でした。
(ああ、京子ちゃんの生足だ、フトモモだ、ああ、いいなあ・サワサワ・・・・・)
一時、姉京子の生の太ももを堪能し、すぐに次の目的を探しました。手を上に這わせると、腰のあたりにスウェットの感覚がありました。さすがに上は来ていました。まあ、許容範囲です。すこしずつ手を上らせ、そこで手を下ろしました。そこは、どうやら京子のお腹のあたりでした。
(そうすると、胸まではあと少しか・・・)
僕はさらに右手を上昇させ、その際、手のひらをスウェットの上に軽ーく載せる感じで、京子のオッパイの位置を探りました。そうして、ついに・・・僕の右手は・・・愛する美しい18歳の処女・京子の胸部にたどり着いたのです。 (つづく)

憧れの姉、京子への姦淫 ― さわる ―

僕は、たしかに姉京子の、オッパイ・乳輪・乳首・乳毛・陰毛・お尻といったアソコ以外はすべて見ました。さらにその後で、昼寝中のカラダを、衣服の上からとは言え、オッパイと股間についてはこの手で直に触ったのです。しかし、物足りなかったのです。実際に見た姉京子の肉体は、衣服の上から触った感触とは、絶対に違うはずですし、この程度の満足感で納得することはできません。この身近にいる”美姫”は、近い将来、僕から離れ、他の男に抱かれてしまうことを考えると、もう、いてもたってもいられませんでした。とにかく、計画を実行に移し、何度でも挑戦することを強く誓ったのです。

ある日の夜、僕は偶然、夜中に目が「パチリ」と覚めました。不思議と眠気なども感じませんでした。おそらく、姉京子(のカラダ)への強い想いが、僕の肉体を凌駕したのでしょう。人間の精神というか感覚は、本当に不可思議で分からないものです。ゆっくりと上体を起こし布団から這い出ると、すぐに隣室の状況を確認しました。真っ暗で、ほとんど見えなかったのですが、その事実は僕の欲望に火をつけました。
(うん、さすがにもう、京子も寝ているな。さて・・・)
ここからが問題です。特に予行演習などもせず、ヴィジョンもありません。あるのは、1点、
「美しい姉京子の肉体を触りまくる!」
ただ、それだけです。僕はほふく前進で部屋の仕切りになっているスダレに近づき、そっとスダレを横に開きました。そうして、顔を隣室の空間に差し入れ、様子を伺います。
(フー、フスー、フー・・・・)
と寝息が聞こえてきます。問題は姉と母のどちらがこちら側に寝ているかでした。この結果により、いわゆる”夜這い”の有無が決するからです。しかし、すぐにその答えは見えました。暗さにも段々と目が慣れてきており、寝息の音や髪型の違いで見分けがつきました。幸運にも、姉京子僕の方に寝ていたのです、しかも、足先をこちらに向けて。
(やった! 足先までこちらに向いているなんて、なんてツイているんだ!)
僕の欲望は小躍りしました、何という強運でしょう! 逆に姉京子にしてみれば、何という不幸ということになるのでしょうが、この時の僕にしてみれば、知ったことではありません。同じ屋根の下に住む、これほど美しく悩ましげに成長した姉を指一本触れないというのは、失礼ですし、こんなもったいないことはありません! これほど美しい姉京子の存在が悪いのです。この時期を逃して、触らずにおれようか、の心境です。僕ははやる気持ちを抑えつつ、京子の左側に顔を近づけ、現状を確認し始めました。
(えーと、これが京子であることは間違いないが、うん、あっち=右側に寝返っているな・・・そうすると、今夜はオッパイは無理だなあぁ・・・・)
京子が僕の部屋とは反対方向の右側に体と顔を向けていたため、姉京子のカラダは背中を向けています。しかし、逆に考えれば、そう、「お尻」をこちらに向けていることになるのです。しかも、この時期は10月くらいだったので、夜もさほど寒くはなく、その夜は少々暑苦しかったせいか、元々寝相の悪い京子は、布団類を上半身だけに掛けて、寝ていたのでした。自然、下半身は無防備状態となり、暗闇でもその輪郭がほぼ明確に確認できました。
(よーし、今夜は”お尻ちゃん”を触らせてもらおうかな、さて、さて、)
僕は心は萌えながらも、冷静な判断で顔を京子のお尻の近くまで近づけました。よーく、目を凝らすと、パジャマを履いているとは言え、横向きになったかわいいお尻が割れ目を強調して横たわっていました。
(うん、いいお尻だ! しかも、今夜は古くて薄い、破れそうなパジャマを履いてる・・・いい、いい夜だ・・・)
姉京子は、もうかなりスケスケになった古いパジャマを履いていたのです。多分、まだ寒くなかったからでしょうが、これが僕に付け入る隙を与えてしまったのです。自業自得です! 僕は、まずは顔を尻の割れ目に最大限近づけ、鼻と唇でその感触を確かめました。
(フン、フン、フーン・・・うん、なんだか甘い匂いがするなあ・・・・)
姉京子のお尻からは、予想もしなかった甘ったるい香りが漂ってきたのです。それがセッケンやシャンプー、まして香水などではないことは、その香りで分かりました。さらに、もう一度鼻を直接押し付けて、嗅いでみましたが、おなじくあまーい香りが鼻腔をくすぐります。
(うん、まちがいない、これは、京子ちゃんのお尻から出てくる匂いだ! それにしても・・・)
初めての経験でもあり、それが科学的に何であるかは深く考えず、その場では必要もありません。自分は今、純粋に風呂場で見た美しいヴィーナスの裸体の一部を、より近くで堪能しているのです。理屈はいりません。僕はもっとはっきりと姉京子の尻の感触を確かめたくなり、顔を下げて、右手を京子の尻に近づけました。さすがにこの時は、胸がドックンドックン鳴り響いていました。そして、ついに右手指のひらでパジャマの上からとは言え、お尻を触ったのです。
(さ、さわった・・・ついに! うん、甘い匂いの割には、しっかりした感触だな、ブニブニしてるなあ・・・あああああ・・・・)
京子の尻は、思ったよりも固めで、何というかなかなか筋肉質で、ほどよい弾力感が有り、とてもしっかりしたつくりのお尻だったのです。僕は、とにかく感動しながらも、無我夢中で姉京子の本物のお尻を触ったり、尻の割れ目を右手でつかんでその弾力を楽しんだり、果ては唇を割れ目に沿って這わせたり、何度も「チュッ、チュッ」とキスをお見舞いし、愛撫を楽しみました。しかし、数分ほど経ったでしょうか、パジャマの上からの感触に、飽きてきたのです。スケスケの薄いパジャマとは言え、所詮、布一枚隔てており、これでは、じかに触っている気がしなくなったのです。
(味気ない・・直接触れないか・・・今夜のようなチャンスはそうないだろう・・・よーし!)
その時の僕には、もう、何も恐れるものはありませんでした。何と言うか、根拠のない絶対的な自身が芽生え、これからやろうとすることが、全てうまくいくと思えていたのです。僕はすぐに実行に移しました。結論はただひとつ、パジャマとパンティ-をズリ下ろせばよいだけのことです。僕は、そっと右手の指をパジャマの端にかけ、ゆっくりと下に下ろしました。目の前には多分、純白のパンティ-を被ったお尻が姿を現しました。とりあえず、僕はその中央部、股の部分に鼻先を押し当て、次に唇を当てました。
(くん、くん、ちゅ、ちゅ・・・うん、いい、しかし・・・)
この時既に、僕の神経中枢は麻痺しており、パンティーの上からでも満足できない状態になっていたのです。僕はさらに大胆な行動に出ました。
(さいわい、パジャマは薄くスケスケだし、パンティーといっしょに下げてしまおう、それがいい!)
そう思うや、僕は一度戻したパジャマの端をつかみ直し、今度は思い切り下に下げました。しかし、そこには先程と同じパンティーがあるだけで、うまくいきません。僕はその後、数回同じ作業を繰り返し、何度目かについにパジャマとパンティーを一緒に脱がすことに成功したのでした!! 目の前には、明らかにこれまではとは異質の物体が、横たわっています。目はすでに慣れており、白く桃のような、愛する美しい姉京子の桃尻が出現したのです。大成功です!!!
(うわあ、こ、これが、今まで見たくてたまらなかった京子ちゃんのお尻と割れ目かあ・・・)
僕は達成感を感じつつも、顔を京子の桃尻に近づけ、まずは匂いを嗅ぎました。
(う、うわあ、さっきよりも強いあまーい香りがする、そうか! これは、これが京子ちゃんの匂いなんだ!!!!)
つに僕は悟りました。これが、年頃の、しかも”処女の香”なのだという真実を!! 僕は、慎重に割れ目に沿って鼻を添わせ、処女の香を堪能しました。とてもかぐわしい香であります。ああ、もう、ずっとこのままの状態が続いて欲しいと願わずにはいられませんでした。次に、右手でお尻の丸みをサワサワと撫で上げてやり、さらに右手を「手刀」のような形にして尻の割れ目と平行にしてゆっくりと差し込みました。この時、右手の人差し指の側面が、たしかに姉京子の大事な大事なアソコの入口の手前に触れていたはずなのです。さらには割れ目を境にして上側、つまり左尻を親指とそれ以外の指で軽くつかんで楽しみ、それを何回も何回も楽しませてもらいました。下側、右尻はつかめないので、右手の指のひらで押し付けるような感じでナデナデと愛撫を回してあげました。このような行為をどれくらいか分かりませんが、長く続けていました。夢のような気持ちでしたが、夢ではありませんでした。とても楽しい夜の時間、姉京子を思い切り触れる時間、これほど幸せな時はありません。最後に、何度目かのキスを京子の尻の割れ目に「ちゅ、ちゅ、ちゅゥゥ・・・」と見舞っていると、僕に限界が来たのです。
(???・・・!!!!)
ついに、僕の遺伝子が我慢できず、飛び出てしまったのです。その瞬間、「シュウウウ・・・」と僕の姉京子に対する愛欲が収束していくのを感じ、僕はゆっくりと体を起こし、自室に戻りました。そして、トイレに向かい、あとはお決まりの通りです。

最初の”夜這い”がこんなにうまくいくとは、予想だにしませんでしたが、それ以上に臨機応変に姉京子の状態に対処できた自分の行動力が、信じられませんでした。    「細心かつ大胆」とは、この時の僕を指すのでしょうか。行為後、若干ですがいわゆる罪悪感を感じましたが、寝床に入ると、僕の目標は次に向いていました。そして、言いようのない充足感を感じながら何も考えず、眠りにつきました。その後、不定期に真夜中に起き出しては、姉京子の体をパジャマの上から、触ったり、突いたり、お尻をつかんだりして、性の遊戯を堪能しました。しかし、初夜の時ほど深いお触りができたことはなく、そのためか余計に姉京子への不満と欲求が貯まるようになってきていました。しかし、その全てをもみ消すようなチャンスが、ある真冬の夜中、やってきたのです! (つづく)

憧れのあのお嬢さんは今頃~切ない休日の朝~

清楚で美しいお嬢さんでした。
恋い焦がれていたが、言葉さえ交わすことなく、お嬢さんの姿は見られなくなりました。
と思ったら、10日ほどしたら再びお嬢さんの姿を見ることができました。
でも、お嬢さんの左手の薬指にはシルバーのリングが光っていました。
お嬢さんは結婚して、披露宴の後、新婚旅行に行っていたのでしょう・・・
あの見るからに清楚なお嬢さんは、もう、女の悦びを知っているなんて、信じられませんでした。
毎日、お嬢さんの姿を見るたび、胸が苦しく軋みました。

休日の朝に目覚めると、今日、お嬢さんはお出かけするより、朝からセックスしてるのかなんて妄想しました。
カーテンの隙間から差し込む朝日の中、恥ずかしがるお嬢さんを抱き寄せ、旦那に可愛いパジャマを脱がされ、体中を執拗に愛撫されてるのでしょう。
可愛い胸を揉まれ、コリコリになった乳首を舐められているのでしょう。
スケベな旦那に両足をガバッと広げられ、秘部を丸出しにされて秘豆をネチョネチョ舐め回されて、硬く勃起した秘豆の快感にお嬢さんは耐えられずに喘いでいるのでしょう。
そのヌルヌルの秘穴に旦那のギンギンのイチモツが入れられ、激しく出し入れされて秘唇がメロメロ引きずられる様子をガン見されているのでしょう。
イチモツと愛液が奏でる卑猥な音と、堪え切れず漏れ出すお嬢さんのヨガり声が部屋中に響き渡っている事でしょう。

もしかしたら、お嬢さんには生理が来てるかもしれません。
固く勃起したイチモツをお嬢さんに握らせて、
「生理の時はお口でしてもらおうかな。それも妻の務めだからな。」
とスケベな旦那に促されて、恥ずかしがりながらイチモツを咥えるお嬢さん・・・
そして、懸命に妻として旦那のイチモツに奉仕するお嬢さんのの口に、ドクドクドクゥ~~!と精液を発射する旦那・・・
むせ返りながらも、愛する旦那の精液を飲み込むお嬢さん・・・

それを妄想しながら、お嬢さんの旦那になったつもりで右手を動かす俺・・・
とても切ない休日の朝・・・

同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた

今の会社に勤めて18年、真面目に働いてきたつもりだ。終電で帰る事もちょくちょくあったし、休日もお客の都合で働いたりしてきた。

そのおかげか、収入もそこそこになったし、自分にはもったいないような美しい妻とも結婚する事が出来た。子供も二人出来たし、小さいながらも一軒家も購入した。人生、今がピークなのかなと思うくらいに、充実して楽しい日々だった。

それが、最近、おかしくなってしまった。残業しすぎで自殺した女の子の件がきっかけで、会社がやたらと残業にうるさくなり、残業時間が激減した。その結果、手取りの給料が10万近く減ってしまった。


収入が10万円も減ると、家計としては結構ピンチになると思う。でも、妻の由希子は上手くやりくりをしてくれているようで、生活の水準は変わらない感じだ。でも、きっと妻が見えないところで頑張ってくれているんだろうなと思い、私も禁煙したり、晩酌のビールを発泡酒に変えたりして、それなりに協力はしているつもりだ。

妻の由希子は、最近38歳になったばかりだ。私よりも2歳年下だけど、年齢よりもかなり若く見える。とくに美容とかに気を使っているわけではないと思うが、もともと童顔だし、肌がとにかく綺麗なので、若く見えるのだと思う。

童顔なので美人という感じではないが、とても愛嬌のある可愛らしい顔をしていると思う。長く一緒にいるので客観的に見ることが出来なくなってしまっているが、友人や同僚には、可愛い嫁さんで羨ましいと言われることが多い。

『お疲れ様! 今日も大変だったね』
帰宅すると、エプロン姿の妻が玄関まで出迎えてくれて、笑顔で言ってくれる。私は、大変だったねと言われながらも、ほぼ定時に退社したので、何となく申し訳ない気持ちになる。苦労させているとまでは行かないと思うが、それでも収入が減ったことで、見えない苦労をかけているんだろうなと思ってしまう。妻は、そんな事は少しも思っていないというような屈託のない笑顔で私に話しかけてくる。
『もうすぐご飯ですよ?。着替えたら座っててね』
毎日楽しそうな妻。私もつられて笑顔になる。
リビングでは、兄弟二人でゲームをしている。でも、私がリビングに入ると、
「おかえりっ!」
「パパ、お疲れさまっ!」
と、いったんゲームを中断して出迎えてくれる。同僚などに話を聞くと、こっちを見もせずにゲームをやり続け、挨拶もしないと愚痴をこぼしていたので、ウチはまだ恵まれている方なのかな? と思う。

私は、息子達と学校のことなんかを話しながら、着替えて食卓についた。すると、間を置かず夕食が出来上がった。
肉炒めや魚、サラダに味噌汁が並んでいく。妻は料理が上手なので、夕ご飯が本当に楽しみだ。でも、いつもこんなに作ってくれて、大変だなと思ったりもする。育ち盛りが二人もいるので、食費もバカにならないと思うが、妻からSOSが出たことは一度もない。
本当に、やりくり上手な良い母親だと思う。

「ママッ! おかわりっ!」
「僕もっ!」
元気よく、ガツガツ食べる息子達。妻は、嬉しそうな顔でおかわりを盛っていく。
『パパは? おかわりいいですか?』
妻は笑顔で聞いてくれる。でも、最近腹が弛んできた私は、おかわりはやめておいた。私が年々醜くなっていくのに比べて、妻はよく踏みとどまっているなと思う。スタイルも保っているし、服も学生の頃のものがまだ入るといっていた。
妻は、あそこまで可愛くはないが、系統としては広瀬すずのような感じの顔をしている。会社で妻の写真を見せると、高確率で広瀬すずに似ていると言われる。身長は160cm、体重は一応40kg台だと言っている。ウエストもくびれがあるし、あながちウソではないと思う。でも、胸が結構大きいので、それが目方を増やしているような感じもする。

そんな魅力的な身体をしている妻だけど、最近めっきりとセックスをしていない。さすがに、子供が二人とも中学生だと、なかなかするタイミングがない。でも、妻は週に一回は、手やお口で抜いてくれる。申し訳ないからいいよと言うのだが、
『だって、男の人は定期的に出さないと、浮気しちゃうでしょ?』
と言って、いやな顔一つせずにしてくれる。男の心理を、よくわかっているなと思う。


先に風呂に入って、ベッドで寝ていると、妻がパジャマ姿で寝室に入ってきた。そして、ベッドに潜り込む。妻は、
『お待たせ。パパ、今日もお疲れ様』
と言って、私に抱きついてくる。そのままキスをして私の口の中を舌でかき混ぜてくる。
私は、一気に興奮状態になり、夢中で舌を絡めた。妻は、黙ってキスを続けながら、私のペニスをまさぐってくる。パジャマの上からでも、的確にカリ首あたりをさすり、そしてしごいてくる。私は、うめき声をあげそうになりながら、妻とキスを続けた。

しばらくすると、妻は一旦キスをやめて、私のパジャマを脱がせていく。あっという間に全裸に剥かれると、妻の舌が私の乳首を舐めてきた。強く舐めたり、軽く噛んだり、そして、乳首の周りを焦らすように舐めたりする妻。妻のテクニックも、本当に上手になってきたと思う。私と付き合い始めたときは、まだ処女だった妻は、ビックリするほどウブで何も出来ない子だった。

妻は、私の乳首を舐めながら、ペニスをしごき始めた。
『ふふ。お汁いっぱい出ちゃってるね』
妻は、小声で言いながら、私の我慢汁を亀頭に塗り広げてローション代わりにしていく。ヌルヌルの感触が、一気に快感を倍増させていく。

『固くなってきたね。なんか、欲しくなっちゃう……』
妻は、発情したような顔で言う。
「じゃあ、しちゃう?」
『うん……。したいけど、声我慢出来なくなっちゃうから……』
妻は、そう言ってあきらめた。本当言うと、私も妻に挿入したいという気持ちは強い。でも、遅い時間まで頑張って勉強している息子達の事を思うと、我慢しなくてはなと思う。

私がそんな事を考えていると、妻はパクッと私のペニスをくわえてくれた。すぐに舌が絡みつき、バキュームまでしてくる。私は、さっきの手コキでかなり高まったいたので、一気に射精感が高まってきた。
妻は、そんな事はお構いなく、頭を振って強めのフェラチオを続ける。それだけではなく、指で乳首まで触ってきてくれる。
本当に、フェラチオが上手いなと思う。自分の恋人や妻がフェラチオ上手だと、不安になったりするものだと思う。元カレに仕込まれたのかな? とか、誰かに調教されたのかな? と、変な妄想をしてしまうと思う。でも、妻は処女から私と付き合い、私が色々と教えてきた。なので、私には不安はない。逆に、妻が上手になった事が嬉しいくらいだ。

妻は、私のものを口でしながら、両手で左右の乳首を触ってくる。両乳首を責められながら、強烈なバキュームフェラをされて、私は一気に限界が来てしまい、妻の口の中に射精してしまった。

『んっ?』
妻は少しうめいた。でも、くわえたまま喉を鳴らして飲み干してくれた。
『へへ。いっぱい出たね。すっごく濃いよ。浮気はしてないみたいだね』
おどけて笑いながら言う妻。当然、私は浮気などしていない。妻も、冗談で言っているだけだ。私は、お礼を言いながら、強烈に眠くなってしまった。そして、パジャマをなんとか着ると、そのまま泥のように眠ってしまった。

こんな感じで、私が一方的にしてもらう形のセックスしかしなくなっていた。妻は、欲求不満にならないのかな? と、少し心配してしまう。たまには、二人きりで過ごして抱いてやらないとなと思った。

そんな風に、それほど豊かではないかも知れないが、幸せな日々が続いていた。
そんなある日、会社の昼休みに同僚が、
「いや、昨日は大当たりだったわ! スゲぇ良い女だったよ」
と、ニヤけた顔で言ってきた。同期の、前川だ。私と同じ歳で、まだ独身だ。結婚出来ないのではなく、しないタイプだ。見た目もいいし、話もうまい彼は、女子社員にも人気がある。でも、彼は素人の女性と付き合うのは面倒臭いと思っているようだ。
そんな彼は、風俗マニアと言ってもいい感じだ。最低、週に一回は風俗に行っているようだ。人それぞれ、生き方は自由だと思う。でも、私には理解出来ない生き方だ。
ただ、人間的には嫌いではないので、仲良くやっている。でも、私は彼を家族には紹介出来ないなと思っているし、彼も私の家族に興味はないはずだ。なので、彼には家族の写真も見せた事がない。

「へぇ、どんな風に?」
私は、さして興味はないのだけど、場が白けないようにそう聞いた。
「ほら、これ見て見ろよ」
そう言って、大きめのスマホ(ファブレット)を見せてくる彼。そこには、おそらく風俗店のサイトのページが表示されていた。目のあたりにモザイクがかかった女性が、ブラとショーツ姿で妖艶に微笑んでいるのが見える。とてもスタイルの良い女性だ。ウエストもクッキリとくびれているし、胸もとても大きい。谷間がえげつないくらいだ。妻も良い身体をしていると思うけど、ここまでくびれてはいないし、胸ももう少し小さい。私は、久しぶりに見た妻以外の女性の下着姿に、ちょっとドキドキして興奮してしまった。

「へぇ、良いスタイルだね」
私は思った事を言う。
「だろ? この子、パネマジも少なくて、ほとんど写真の通りだったぜ」
得意げに説明する前川。本当に楽しそうだ。なんというか、羨ましいなと思う。
「パネマジ? なにそれ?」
私は、言葉の意味がわからずに質問した。
「え? 知らないの? パネルマジックだよ」
私は、説明されてもピンと来なかった。
「なにそれ?」
「こういう風俗店の写真って、修正してるんだよ。だから、実物と違うのが当たり前なんだよ。それが、パネルマジック」
「そうなんだ。この子もそうなの?」
私は、少し興味が湧いた。

「軽くな。もう少しお腹に肉がついてて、胸は少し小さかったかな? でも、マジで可愛かったぞ。すずちゃんみたいな感じだった」
「すずちゃん?」
「広瀬すずだよ。いやぁ、今までで一番かもなぁ。通っちゃおっかな」
前川は嬉しそうに言う。

「へぇ、珍しいな。通うなんてあんまりしないだろ?」
新しい子が好きな彼は、リピートはあまりしないと言っていた。
「でも、この子なら別かな」
「そんなに良い子だったんだ。歳は? あ、書いてあるか。33歳か。微妙じゃない?」
彼は、基本的に若い子が好きなはずだ。
「いや、多分、もう少し行ってるはず。33歳に見えたけど、風俗店でサバ読みなしなわけないしな」
そんな会話を続ける前川。私は、適当に相づちを打っていたが、写真のある一点を見て、固まってしまった。ヘソの横にある、特徴的な3つ並んだほくろ……。同じものが、妻にもある。
二つ並びのほくろなんかは珍しくもないと思うが、3つ並んだほくろは、そんなにあるわけではないと思う……。

まさか、由希子? 一気に冷や汗が噴き出してきた私は、
「どんなプレイだったの?」
と、質問した。
「おっ、珍しい。お前がそんな事聞くなんて、よっぽどすずちゃんが気に入ったんだな」
前川がニヤけた顔で言う。すずちゃん? と思ってページを見たら、源氏名がすずだった。妻も、広瀬すずに似ていると言われる……。身体の感じも、ほくろもそっくりだ。私は、イヤな予感で胸が詰まりそうだ。

「ま、まぁな。どんなだった?」
私は、まさかと思いながら話を続ける。
「スゲぇエロい子だったよ。なんか、シャワー浴びる前からキスしてくれて、即尺までしてくれたし」
「即尺?」
「シャワー浴びる前に、フェラしてくれたって事だよ」
「そ、そうなんだ」
私は、専門用語に戸惑いながら、話を聞き続ける。

「この店、そんなオプションないんだけど、俺がイケメンだからサービスだってよ」
ゲスな笑い方をしながら言う前川。私は、胸騒ぎがしてしかたなかった。
「サービスよかったんだ」
「マジでよかったよ。だって、即尺しながらオナニーまで始めるしさ、どんだけ淫乱なんだよって感じだったぜ」
「へぇ、そうなんだ」
「それで、シャワーも浴びずにプレイに入ったんだぜ。フェラしながら器用に脱がせてきてさ、あっという間に全裸に剥かれちゃったよ」
前川は、得意げに話し続ける。
「そしたら、フェラしながら両手で乳首まで触ってきてさ、スゲぇ気持ち良かったし」
前川は、話しながら興奮がよみがえったような感じだ。
「そのまま口に出したのか?」
私は、そんな質問をしながらも、昨日妻にされた事を思い出していた。フェラしながらの、乳首責め……。妻の得意技だ。私は、妻が前川のものをフェラしている姿を想像してしまった。

「まさか! すぐ出したら、もったいないだろ」
前川はそんな事を言う。
「そっか、それからどうした?」
私は、自分の声がかすれるのを感じた。
「コスプレの上から胸揉み始めたよ。30歳過ぎた風俗嬢だったから、あえて女子高生の制服着せたんだよ。スゲぇ恥ずかしがってた。なんか、娘の制服着せられた人妻みたいで、たまらんかったぜ」
前川は、少し屈折した性癖があるようだ。
「お前らしいな」
「そしたらさ、胸も結構デカいんだよね。それに、揉んだだけでスゲぇ色っぽい声出してんの」
前川は、思い出して興奮しているみたいだ。
「それで、我慢出来なくなって上着脱がせたら、穴あきのエロいブラジャーしててさ、他の子でそんなの着てる子いないからビックリしてたら、自前だって。マジでどんだけ淫乱なんだよって話だよ」
私は、冷静に話をしているフリをしながらも、妻がイヤラシいランジェリーを身にまとっているのを想像してしまっていた。

「俺、たまんなくてさ、むしゃぶりついて舐めたよ。すずちゃんもメチャクチャ興奮してたみたいでさ、乳首石みたいにカッチカチなの」
笑いながら言う前川。私は、生唾を飲み込んで聞き続けた。

「すずちゃんさ、俺に乳首舐められながら、スカートの中に手突っ込んでオナニー始めてんの。淫乱すぎてちょっと引いたわ」
前川は、私に話しながら、股間を膨らませていた。思い出しただけで興奮が凄いことになっているようだ。

「たまってるの? って聞いたら、うんだって。なんか、子供が大きいから、全然旦那とエッチしてないんだってさ。あっ、違うか、なんか、手とか口でしてあげてるとか言ってたよ。だから、それやった次の日は、欲求不満で全身おまんこみたいになっちゃうって言ってたよ」
前川は、笑いながら言う。私は、それを聞いて”もしかしたら?”から、”きっとそうだ”に変わってしまった。妻が、密かに風俗店で働いている……。そんな事、あり得ないと思う。でも、状況的にあまりにも合致しすぎる。それに、考えてみれば、収入が減ったのに生活レベルが変わらないというのも、もしかしたらそう言うことなのかな? と、思ってしまう。

「だから、今おまんこなの? って聞いたら、うんとか言うんだよ。これは行けるかなって思って、押し倒してパンツ脱がせて入れようとしたんだよ。そしたら、パンツも穴あきでさ、おまんこグッチョグチョなの。だから、そのまま入れようとしたらさ、待ってとか言われてさ、さすがに本番は無理かと思ったら、枕の下からコンドーム出してくるんだよ」
前川は、夢中で話し続ける。

昼休みで周りに人がいないこともあってか、本当に下品な話を長々と続けている。私は、妻がコンドームを手に持ち、前川のペニスを熱っぽい目で眺めているのを想像してしまっていた。考えてみれば、妻に欲求不満がたまっているのは当然だと思う。私ばかりがしてもらい、妻は一切攻めてもらっていない……。今さら、申し訳ない気持ちと後悔と焦りで胸がドキドキしていた。

「すずちゃん、口でコンドーム嵌めてくれてさ、逆に俺のこと押し倒して上に乗ってきたよ。風俗歴長いけど、あんなの初めてだわ」
前川はニヤニヤしたまま話し続ける。私は、いっそ妻の写真を見せて確認した方がいいのかな? と思い始めていた。前川は、軽くて下品だけど、口は固いし義理にも厚い。でも、私は出来なかった……。

「すずちゃん、子供いるって言ってたけどスゲぇ締まってさ、マジですぐイキそうになったよ。すずちゃんスゲぇ勢いで腰振るから、グッチョグッチョ、エロい音が響きっぱなしで凄かったよ」
これを聞いて、少しだけホッとするような気持ちになった。妻は、フェラは上手いけど、騎乗位は苦手だ。ぎこちなくて、はっきり言って下手くそだった。

同級生の家に泊まったとき・・・

小学校の時の話。
6年生の夏に、公園で友達と遊んでいたときのこと。
友達の男子2人、女子2人、自分(男)の5人で遊んでいた。
その日は、父は出張、母は旅行に行っており帰っても1人だった。
夕方になり、男子2人と女子1人が帰って行った。
残ったのは僕(K)とMちゃん。
ぼくは、
「みんな帰っちゃったね。なんかする?」
と聞いた。そうしたらMが、
「うちの家でゲームしようよ」
そしてMの家に行った。
1時間ほど経ち、僕が帰ろうとした。そしたらMが
「Kって今日家にだれもいないんでしょ」
と、言ってきた。僕は
「そうだよ」
と、答えた。そしたら
「うちの家に泊まれば。」
僕は
「でも迷惑でしょ」
「別に平気だよ。お母さんが『泊めてあげれば』っていってたし」
僕はMの家に泊まることにした。Mは
「パジャマと明日の服、とってきなよ」
といった。僕は自転車でパジャマと次の日の服を取りに行った。
Mとは前から仲が良かった。
2人でワイワイしていたらMが
「お風呂入ってくる」
と言って風呂場へ行った。
Mが風呂からあがり、入れ替わるように僕も風呂に入った。
風呂からあがり、夕食も食べ、寝る準備ができた。そしたらMが
「ごめん!ベット一つしかないっていうの忘れてた!」
といってきた。僕は
「平気だよ。俺床で寝るから」
といった。Mは
「いやいや。うちが床で寝るよ。」
「Mはベットで寝ていいよ。」
するとMが
「2人でベットで寝る?」
と言ってきた。僕は
「別にいいよ」
と答えた。
2人でベットに横になった。
するとMが
「K、あのさ・・・」
ともじもじしながら言った。僕は
「どうした?狭い?」
と聞いた。すると
「ううん。違うの・・・」
といった。僕は
「なんだよ」
と聞いた。Mは
「実は前からKのことが好きだったの・・・」
といった。僕は
「え?」
とおもった。するとMが
「もう我慢できない」
と言って僕にキスをしてきた。
僕はなにもいえなかった。
そしてMは僕の手をつかんで自分のパンツの中に入れた。
僕は
「お、おまえ、馬鹿か!」
といった。すると
「お願い・・・今日1日だけ・・・」
と涙目でいった。僕は仕方なく
「わかったよ・・・今日だけな・・・」
といって、セックスをした。
次の日、学校ではいつも通り生活した。
その後Mとは中学、高校ともに同じ学校だった。
Mとは高校から付き合い始め
おととし僕はMと結婚した。
まさか小学校のときセックスしたやつと結婚するなんて・・・

同じアパートのおばさんと

私、44歳独身男です。
アパートの2階に住んでいる現在57歳のおばさん(iさん)との話です。

私は20年近く前にここのアパートに引っ越してきたのですが、当時そのおばさんは家族もおり、旦那、小学生の女の子と男の子と家族4人で私の隣の部屋に住んでおりました。
その頃はとにかく毎晩夫婦ケンカをしている声が聞こえて、隣に住む私は、子どももいるのに気の毒な家庭だなと思っておりました。

何年かが経ち、やけに隣が静かになったと気がついたあたりに旦那の姿を見かけなくなり、おばさんと顔を合わせた際に聞いてみたところ、離婚したとのことでした。
それは子供達が高校の制服を着ていたころだと思います。その後子どもたちは県外就職したと聞きました。

5年くらい前のあるとき、『2階に移ったからよろしくね。大家さんに部屋の修理をお願いしたら、最近借り手もいないし修理する費用も出せないから2階の改装した部屋に移ってもらえないかと言われたから移ったのよ。』と。

ある晩、ピンポンが鳴り、開けてみたらおばさんが、『全自動洗濯機の蛇口の取り付けが外れてはめれなくなったから見てもらえないかな?』って立っておりました。
時間は9時を回っておりました。
おばさん一人暮らしの部屋に上がり、洗濯機を見に洗面所に入ったところ、洗濯機の脇の洗濯かごに、下着が紛れて見えていて、少々ビールを飲んでいた私は、やけに興奮してしまいました。
年増のおばさんのセクシーとはいえないグレーやベージュのいかにもおばさん下着でしたが、数年間女性と関係もなくアダルトサイトなどで性欲を処理してきた私にしたら、興奮が我慢できず、下がガチガチになってしまいました。
その時の興奮がバレていたことはあとになってわかりましたが・・・
とりあえずの理性は失わず、蛇口をとりつけてその日はおばさんの部屋をあとにして帰りました。

先々月のこと、大家さんが高齢で不動産屋に管理を全委託をすると手紙が来て、不動産屋が全部屋を契約しなおすとありました。

手紙が入った数日後、ゴミ出しに行ったときおばさんと会ったら『手紙見た?お兄さんの部屋もうだいぶ傷んでるでしょ?うちの隣の部屋、改装したっきりで誰も入ってないじゃない。お兄さんうちの隣に移ったら?』と。
『不動産屋にも元大家にも聞いてみないとわかんないし、でも少し面倒ですよね荷物移したり今の部屋掃除して返さないとだし』と言ったら
『アタシ手伝うから!掃除も運ぶのも!なんならアタシが不動産屋にかけあってあげる!』と、話が急展開に進み、部屋を移ることに。
おばさんに荷物整理や掃除を手伝ってもらい、たった3晩で引っ越しが終わりました。

2階に引っ越して何日かしたら、ちょくちょくおばさんが『○○作ったから食べない?』などとおすそ分けしてくれるようになりました。
ある夜、『通販のお取り寄せで泡盛買ったんだけど、一緒に飲まない?お兄さんいつもゴミ出し見てるとお酒すきそうだしどう?』と。
私『泡盛はガツンときておいしいですよね!大好きです!うちでいいですか?きれいな部屋ではないですが・・・』
おばさん『うちで飲まない?端部屋だからお喋りしてもよそには聞こえにくいし』
私『ではおじゃまさせてもらいます』
と、おばさんの部屋に行き乾杯しました。

そして、たあいもない世間話から、エロい話に切り替わったのが『お兄さん彼女いないの?なんで結婚しないの?』からでした。
私『俺、この通りハゲてるし飲まないとなかなか女性と会話もできないし・・・なかなかね』
おばさん『なんで?こんな胸板厚くてガッチリした力持ちなんだから、髪なんか気にしないで自信持ちなさい!』
私『ありがとうございます。でも、20年近く彼女いないしそれっきり女性と関係してないから、なんだかそれがコンプレックスで緊張して・・・しかも俺、アソコが小さくて・・・』
おばさん『なに言ってんの!前にうちに来た時アソコ立派に膨らんでたじゃん!アハハ、飲んで飲んで』
って、あの時勃起していたのがバレテいたと思ったら急に恥ずかしくて顔も頭も体中が熱くなりました。

57歳と言う高齢熟女とまさかの展開になりうると思ったのは酔いのせいかどうか、
でもあの時の気分はムラムラしたのは間違いありません。
私『ちょっと、楽な服に着替えてきて来ます。すぐ戻ります。』
と言って、時間をかけないように、シャワーで簡単にチンチンとお尻と脇の下を洗ってそそくさとジャージに着替えておばさんの部屋に戻りました。
おばさん『入って飲んでて、アタシも今楽な服に着替えるてるから』と居間の隣から声が聞こえて、程なくしておばさんが可愛い感じの水色の薄手のスウェットズボンに同色のロンTで現れました。
私『かわいい色のパジャマですね、なんか可愛いの似合います』
ちょっと照れた感じに
おばさん『うん。アタシも楽にね。あ、もう泡盛無くなりそうね、こんなに飲んじゃったね、次はワイン飲もうぜー』って、はしゃいだ感じに言った瞬間、おばさんの無地の薄手の水色のロンTの薄い胸板に乳首がポチポチっとハッキリ浮かび上がりました。
私は頭のてっぺんから足の指先まで全身がドキドキしました。
それからもうおばさんの目線を盗みつつ胸に目をやりながらワインを飲みました。
あばさん『お兄さんタバコ吸うよね、アタシのでよかったら・・・』
と四つん這いになった瞬間パンツの線がクッキリと見れました。スレンダーな小さいお尻を、まるで挑発してるかのように腰をうねらせて、お尻を突き出すように2~3歩、膝で歩いてタバコを取って出しました。
小さいながらももうチンチンは固くなっていました。
そしてついに
あばさん『あ、灰皿』
私『あ、いいですよ、どこにありますか?俺持ってきます。』
おばさん『そこ、棚の上』
と言って立ちあがった時に、私の勃起がおばさんにバレました。
『膨れてるよアハハ、飲んでおしっこ溜まっちゃった?』
って言われ手で隠しました。
『いや、iさんの色っぽい姿見たら・・・』
『え?ホントにアタシで?』
『iさんノーブラでしょ?見たら興奮して・・・』
『こんな貧乳で?』と言いながらロンTを下に引っ張ったら小さいふくらみにポッチがクッキリ浮かび上がって、私は我慢できず
『俺の小さいけど、もう膨らんでしまって・・・』
といったら手をはだけ触って見てきました。
そして膨れたチンチンを触ってきて『お兄さん、確かに大きくはないよ、でもすごく硬い、見せて』
と言ってジャージをパンツごと脱がされました『こんなのつけてて自信ないなんて言わないの・・・』
私は直立、おばさんはアグラのカッコで、しごいて舐めてきて、出すのを我慢しましたが、出せと言わんばかりにガツガツされて、直立のまま口の中に出してしまいました。

そこから私は糸が切れたように思いましたが、やさしくおばさんのシャツを脱がせました。乳首を指ではじきました。
姉御肌のおばさんが、目を閉じて感じたのがわかりました。キスをしました。唇やべろをを食べ合うような激しいキスをしました。女性経験が少ない私にはすごくいやらしく興奮するキスでした。
『下、触りたい。いい?』と聞きながらもスウェットを脱がせたら、薄紫のパンツをはいていました。
我慢が出来す、パンツを脱がせて指をなめてクリを中指の腹で摺りました。軽く体がヒクっとなるを見た私もとても興奮し、
指をなめてクリを摺るのを繰り返して、指入れていい?と聞いたら目をつぶりうなづいたので、指を入れました。
ぬるぬるしてとても熱くなっていて、その時『俺のチンチンより熱いかも』と思いました。
そのあとは何も聞かず、おばさんのを舐めました。
『アタシ、もう終わった女なのに・・・気持ちいい』って言ったのがすごく印象的でした。
いざ入れて、あっと言う間に果ててしまい、あおむけのおばさんの顔の脇に私がうつぶせになるような姿勢で申し訳なく無言で覆いかぶさっていたら『気持ちよかったよ~』と言って首を舐めるようにキスをしてきました。
興奮が覚めない私は脱力感も振り払い、おばさんのクリと中をいじり、あっあっ!っとおばさんの体が震えて。いってくれたのがわかりました。
酔いもあり、そのあとおばさんの部屋で寝てしまいましたが、朝シャワーを借りて出てきたところに、おばさんの下着姿があり、また興奮し、自分の部屋に戻って歯磨きした後、収まらない勃起状態のままおばさんの部屋に行き、朝からしました。

44歳独身男と、57歳独り身おばさん・・・体の関係になるもんですね。

弟とセックス

私の家は狭いので、夜は一部屋に2つ下の中2の弟と二人で小さい時から寝ていました。

 この間の夜、夜中に何か私のパジャマの胸の上でモゾモゾ動いているので目が覚めちゃった。
 暗いのでなんだかよくわかんなかったけど、弟がいつの間にか私のフトンに入ってきて、手で私の胸を揉んでいたの。
 私は眠かったので知らん振りしてまた目をつむってしまった。

 しばらくすると、今度は私のパンツの中に手を入れてきて、おまんこをなで始めた。
 私はがまんしていると、やがて弟の指がおまんこの中に入ってきた。

 弟は私が寝ていると思って、だんだん指の動きを早くして、奥の方まで指を入れてきた。
 私は気持よくて思わず「あぁぁーん」と声を出してしまった。
 すると弟が小さい声で「姉ちゃん、してもいいかい?」って聞くので、「何したいの?」って聞くと、「俺、まだHした事ねんだ、いいかい」ってゆうので、私は小さい声で「いいよー」っていって、パンツを脱いだ。

 弟に「あんたもパンツ脱ぎなよ」ってゆってパンツを脱がせて、もう硬くなった弟のチンチンを口でなめてやった。
 弟は「うー、気持イー!!」ってゆーので、「まだだめだよ」ってゆって、私のおまんこのところに弟のチンチンを当ててやった。

「姉ちゃん、ホンとにいいの?」ってゆーので、「いいよー」ってゆったら、弟が私の上にまたがり、チンチンを私のおまんこに入れてきた。
 そのまま動かないので、私が「あんた、ピストンするのよー」ってゆったら、弟が激しく上下に腰を動かし「うー、うんん」ってうなるので、「あんた、まだダメだよ、まだ私いかないんだから」ってゆったけど、弟は動きが激しくなって、やがて「うーーーー」ってうなって、チンチンがびくびくっと動いたかと思うとあふれるほどの精液を、わたしのおまんこに中だししてしまった。

「あらー、中に出しちゃったのー」っつと、弟は「ごめん、止まらなかったんだー」ってゆーので、「しょうがないわねー、じゃー今度はバックからしてよ」ってゆって、私は四つんばいになったら弟が、バックからチンチンを入れてきた。
 腰を前後に動かすたびに「グチュ、グチュ」といういやらしい音がひびいた。
 隣の部屋で親が寝ているのでヤバイなーって思ったけど、気持イーので「あぁぁー、いぃぃぃー」っつて叫んでしまった。

 弟も「姉ちゃん、気持いいよーー」っつてゆって、腰の動きが早くなり私も気持よくって、お尻を前後に激しく動かした。
 弟は私のオッパイをうしろからつかんで思い切りおまんこの中まで、突っ込んでくるとまたドクドクっつてー大量の精液を私のおまんこの中に出してしまった。そのまま弟は「もう1回したい。」何度も言うので、私も気持よくって「あぁぁー、いくーーー」ってゆって、何度もいってしまった。

 その後、疲れて裸のまま抱き合って朝まで眠ってしまった。
 それからは、弟とHをするのが日課になってしまった。もち、危険日は避けるけど、いつも中だししてもらうの。
 だって生のほうがかんじちゃんだもん。

 あー今夜も楽しみー!!。
 今度はどんな格好でやってもらおうかなーなんて考えると授業中も先生の話なんか上の空。私っていけない子なのかなー。

弟と・・・・・

 私の家は狭いので、夜は一部屋に2つ下の弟と二人で小さい時から寝ていました。

 この間の夜、夜中に何か私のパジャマの胸の上でモゾモゾ動いているので目が覚めちゃった。
 暗いのでなんだかよくわかんなかったけど、弟がいつの間にか私のフトンに入ってきて、手で私の胸を揉んでいたの。
 私は眠かったので知らん振りしてまた目をつむってしまった。

 しばらくすると、今度は私のパンツの中に手を入れてきて、おまんこをなで始めた。
 私はがまんしていると、やがて弟の指がおまんこの中に入ってきた。

 弟は私が寝ていると思って、だんだん指の動きを早くして、奥の方まで指を入れてきた。
 私は気持よくて思わず「あぁぁーん」と声を出してしまった。

 すると、弟が小さい声で「姉ちゃん、してもいいかい?」って聞くので、「何したいの?」って聞くと、「俺、まだセックス」した事ねんだ、いいかい?」ってゆうので、私は小さい声で「いいよー」っていって、パンツを脱いだ。

 弟に「あんたもパンツ脱ぎなよ」ってゆってパンツを脱がせて、もう硬くなった弟のチンチンを口でなめてやった。
 弟は「うー、気持イー!!」ってゆーので、「まだいったらだめだよ」ってゆって、私のおまんこのところに弟のチンチンを当ててやった。

  「姉ちゃん、ホンとにいいの?」ってゆーので、「いいよー」ってゆったら、弟が私の上にまたがり、チンチンを私のおまんこに入れてきた。

 そのまま動かないので、私が「あんた、ピストンするのよー」ってゆったら、弟が激しく上下に腰を動かし「うー、うんん」ってうなるので、「あんた、まだダメだよ、まだ私いかないんだから」ってゆったけど、弟は動きが激しくなって、やがて「うーーーー」ってうなって、チンチンがびくびくっと動いたかと思うとあふれるほどの精液を、わたしのおまんこに中だししてしまった。

「あらー、中に出しちゃったのー、だめよ。」っつと、弟は「ごめん、止まらなかったんだー」ってゆーので、「しょうがないわねー、じゃー今度はバックからしてよ」ってゆって、私は四つんばいになったら弟が、バックからチンチンを入れてきた。

 腰を前後に動かすたびに「グチュ、グチュ」といういやらしい音がひびいた。
 隣の部屋で親が寝ているのでヤバイなーって思ったけど、気持イーので「あぁぁー、いぃぃぃー」っつて叫んでしまった。

 弟も「姉ちゃん、気持いいよーー」っつてゆって、腰の動きが早くなり私も気持よくって、お尻を前後に激しく動かした。
 弟は後ろから私のDカップのオッパイをつかんで思い切りおまんこの中まで、突っ込んでくるとまたドクドクっつてー大量の精液を私のおまんこの中に出してしまった。
 私も気持よくって「あぁぁー、いくーーー」ってゆって、弟は正常位、バックのほか、いろいろと試すので、何度もいってしまった。

 その後、疲れてすっ裸のまま、抱き合って朝まで眠ってしまった。
 それからは、弟とセックスをするのが日課になってしまった。もち、危険日は避けるけど、いつも中だししてもらうの。
 だって生のほうがかんじちゃんだもん。

 あー今夜も楽しみー!!。
 今度はどんな格好でやってもらおうかなーなんて考えると授業中も先生の話なんか上の空。私っていけない子なのかなー

貞淑な美人妻をだまして親友に抱かせ

今から私がこの3ヶ月に及ぶ計画の末、
人生で最も興奮し、熱くなった出来事をここに記します。
私は結婚10年目で今年43歳になる会社員です。
妻は「美幸」と言いまして3歳年上
46歳になるまじめで貞淑な妻です。
とても美しく友人からも、モデル体型の
美魔女と言われ、羨ましがられています。
とても実年齢には見えず、街では
様々な年齢の男性から欲望の視線を
向けられています。

私は今でも、結婚当時と変わらず美幸を心から愛していますが、
結婚を3年が経過したあたりから愛する心とは裏腹に、
妻に女としての魅力を感じることも少なくなりました。
時同じくして、私はある妄想を抱くようになりました。
それは愛する美幸が、他の男の硬くて大きなペニスを突っ込まれ、
よがり狂う姿を見たい、というものでした。
その手のビデオや本を見たりして、その欲望を何とか抑えてきましたが、
それもついに限界を超えました。
私は心の中で決心し、その妄想を実現するべく、
計画を錬り始めました。

それが3ヶ月前のことでした。
私がまず第一に取り掛かったのは、
愛する妻のパンティーを剥ぎ取って、
生い茂る陰毛を掻き分け、
そそり立つペニスをぶち込み、
白濁の体液を流し込む相手を決めることでした。
その際に注意したことは
①既婚者は除外
②私の知らない男は除外
③私より全ての面で優れている男
の3点でした。
①、②は無用なトラベルを避けるための措置で、
③は私の嫉妬心を最大限に高め、究極の興奮を得る為でした。
その結果、思いのほか私の身近に、
全ての条件を満たす男がただ一人いました。
大学の同窓生で、我が家にも何度か遊びに来たことのある
上原という男でした。

上原と言う男を簡単に紹介すると、
彼は大学時代ボート部の主将を務めたほどのスポーツマンで、
かつ精悍なマスクの持ち主であり、
卒業後は某一流企業で勤務している男です。

従って、女性にも私とは比較にならないくらいにモテるのですが、
不思議なことに未だに独身でした。

大学の卒業旅行で彼を含めた5人で東北地方の温泉に行ったのですが、
その時に偶然に目の当たりにした彼のペニスは
通常時で私の2倍の大きさで、その当時の私は、
男としてのやるせない劣等感を抱いたように記憶してます。

ピックアップが終わったら、あとは上原を口説くだけです。
今にして思えば、ここに一番労力が割かれました。

口説いた日の会話を簡潔に以下に記します。
あれは、上原の会社の最寄の駅前の居酒屋で飲んだ時のことでした。
「ところで、お前今彼女はいるのか?」
「は?なんだ突然?以前お前と飲んだ時と状況は変わっていないよ。
誰か紹介でもしてくれるのか?」
「だったら友達として一生のお願いがある」
「え?何だよ畏まって。怖いな。まさかここの酒代を奢れとか?」

「美幸とセックスして欲しい」
「は?馬鹿か、お前?
なんで俺が美幸さんを抱かなきゃいけないんだよ?
お前、飲みすぎで頭おかしくなったか?」
「いや、本気だ。頼む。」
「そりゃあ、美幸さんはとてもセクシーで魅力的で、男なら
誰しも抱きたいよ。俺も何度も想像でセックスして来たよ。
でも無理だよ!無理!そんなことできるか!」

この後、延々と押し問答が続いた。
しかし、私が決して美幸を傷つける目的で
話を持ちかけている訳ではないこと、
むしろそうすることによって美幸に対する愛情が
いっそう深めたいという素直な気持ち、
いかなる結果に終わっても絶対に迷惑をかけないということを
2時間に渡って訴え続けた結果、
ようやく彼も了承してくれました。

第二に取り掛かったことは、結婚後家庭に入り、
社会生活から10年も遠ざって主婦臭くなっている美幸に、
女としての自覚を取り戻させることでした。
私は悩んだ末、ある計画を実行しました。
ある休日、美幸を某県にある山間の温泉に誘いました。
美幸は、普段は一日中テレビを見て漫然と過ごす私の突然の申し出に驚くと共に、
とても嬉しそうな笑顔を浮かべていました。
温泉旅館に着くと、山菜づくしの昼食を食べ、すぐに温泉に向かいました。
美幸には内緒にしてましたが、この温泉は男女混浴の露天風呂を完備しています。
私は計画を実行するため必要不可欠である、
混浴風呂に入ろうと美幸を口説きましたが、
当初、恥ずかしいからと嫌がり、女性専用に入るといってききませんでした。
しかし、まだオープンしたてで知名度も低いから他の客はいないことと、
せっかくだから夫婦仲良く湯船に浸かりたいという
私の情熱に負け混浴に入ることになりました。
入ってみると、客は私達のほかに地元のおばあちゃん連中が三人いるだけでしたが、
5分も立たないうちに湯船を去り、すぐに私達二人だけになりました。

「な、言っただろう。ここは客が少ないんだよ」
「うん、安心した。こういう所って
女の人の裸を見ることが目的で来る男の人が
たくさん居るって想像してたから。
思い切って入って良かった」
「ちなみにタオルを持ってはいるのはマナー違反だから、
脱衣所において来い。」
「あ、そうなんだ。わかった。」
そういって、脱衣所にタオルを置きに行った妻は、
当然の如く、素っ裸で戻ってきました。
やや小振りだが形のいい乳房も、くびれのあるお尻も、
何故かその日はとても魅力的に映りました。

家庭から抜け出して、開放的な場所に来たという精神的な面も
大きく影響していたとは思いますが、
計画の第一段階を控え、心の高ぶりを
抑え切れなかったのが正直な気持ちでした。
15分くらい経過して、男性側の脱衣所がふいに開きました。
タオルを脱衣所に持っていって狼狽する妻は、
必死に乳房を手で覆い隠します。

白い湯煙をかきわけ、私達夫婦の前に現れたのは、当然の如く上原です。
「あれ、なんでお前ここに居るの?驚いたな~。こういうこともあるんだね」
「お前こそなんだよ?もしかして彼女と一緒か?」
「そんな訳ないだろ。一人だよ、一人。会社の旅行の幹事を任されちゃって、
その下見に後輩と来る予定だったんだけど、
インフルエンザに罹ってドタキャンさ。」

そんな猿芝居を打つ二人の横で、
嫁が下を向いて、必死に体を隠していました。

まったく知らない男ならまだしも、
家に泊まったこともある上原に
全裸を晒すのがよっぽど恥ずかしかったのでしょう。

そんな妻の姿がとても新鮮に映り、
私の興奮のボルテージは徐々に上がって行きました。
「美幸さん、久しぶり?本当に驚いたよ」
そういって上原は、黒々とした大きなペニスを隠すこともなく、
むしろ見せつけるように、私と美幸の隣に入ってきました。
美幸は見ないように見ないように、目を反らしながら口を開きます。
「上原さん、久しぶり。まさかこんな所でお会いするとは。
こんな格好ですいません、本当・・・」
相変わらず乳房は隠しています。
そう、自分が女で、夫以外の男に裸を晒しているという現実に遭遇し、
必死に女としてのマナーを守ろうとしています。

しばらくどうでもいい話をした後、計画は第二段階に入りました。
「あ~、湯船の浸かりすぎで、頭がクラクラする。
ちょっと俺、湯船から上がるよ」
「え?だったら私も上がる」
「あ、上がるといっても、体を洗うだけだよ。
せっかくだから、もう少し入ってれば?」
人に対して常に気を使う美幸は、
上原という知人が居るにもかかわらず
場を外すことを失礼と思ったのか、
「う、うん・・・」
と困惑の表情を見せながらも、その場に留まります。
私は湯船を上がり、一度は体を洗いに向かうそぶりを見せましたが、
その場に残してきた遠くの美幸に向かって、
私「やっぱりちょっと気分が悪いから、
一旦出て、冷たいもの飲んでくる・・・」
と言い放ち、脱衣所のドアを開け、
妻の返事を待たず、強引にその場を跡にしました。
私がここの目的としたのは、まずは妻に、
他の男と二人きりという状況を作り上げることで、
女としての自分を認識し、
女として立ち振る舞う妻の姿を見てみたいということと、
お互い素っ裸と言う卑猥な状況の中で
どういう会話をするのか聞いてみたい
(勿論、上原にはこういう会話をして欲しいということを
事前にお願いしてます)
ということでした。
そのため、一旦出た後、妻が下を向いている間に、
こっそりと二人の死角になる位置に戻り、
見つからないように展開を見守ることとしました。
この時点で私のペニスは痛いくらいに固くなっていました。
以後は、盗み見た妻のしぐさと会話です。
「美幸さん、久しぶりだけど、相変わらず綺麗だね」
妻は乳房を隠したままうつむき加減に、
「え?そんなお世辞は私にじゃなくて、
会社の若い子とかに言ったら。
それより本当にこんな格好で恥ずかしいわ」
「恥ずかしがることないよ。だって俺も裸だよ」
「だから余計に恥ずかしいの!目のやり場に困るもん」
「へえ~、美幸さん、俺を男として意識してるんだ」
一瞬、顔を真っ赤にして、あわてた様子で
「い、いや、そういうことじゃなくて」
「さっきからオッパイずっと隠しっぱなしだけど、手疲れない?」
「うん、大丈夫」
そう妻が言うか言わないかの間に、
上原はいたづらっぽく強引に手を払いのけた。
「キャッ!何するの」
初めて上原の目の前で妻の乳房が露になる。
「美幸さん、オッパイ大きいじゃん。
もう隠しても無駄だよ。ばっちり脳裏に焼き付けたから」

時間もかなり経過し、慣れてきたのでしょう。
妻は乳房を隠すのを諦めました。
私は、他の男の前で乳房を隠そうとしない妻の態度に
少し嫉妬する反面、自分の妻の乳房を
ペニスを剥き出しにした他の男に見られているという状況に
かなり興奮しました。

会話はさらに続きます。
「美幸さんがオッパイ見せてくれたから、
お礼におちんちん見せてあげよっか?」
「見せたんじゃなくて、強引に見たんじゃん。
後で旦那に言ってやるから。それと、別に見なくてもいいから」
「え?何を?何を見なくていいの?はっきり言ったら。おちんちんって」
「もう、吉樹さん、冗談が過ぎるよ。
せっかく、かっこいい男性だって思っていたのに。
イメージ台無し。」
「え?旦那がいるのに俺のことかっこいいって言った?
俺のほうこそ言いつけてやるから」
二人の会話が弾んできました。
妻が上原を名前で呼んだのは始めてだと思います。
もはや妻はペニス剥き出しの他の男の前で乳房をさらすことに慣れ、
卑猥な会話にも明るく答える艶っぽさを取り戻していました。
それは女としての輝きとも、私には思えました。
ここで上原は湯船を上がり、湯船を囲む石の上に座りました。
勿論、顔もペニスも美幸の方に向けて。
上原も女日照りが続いてたからか、
妻の裸を見て半勃起状態になっています。
妻は無言でややうつむき加減に視線を落としていますが、
気になるのか、時折半勃起状態のペニスに
目線を送っているようにも思えました。
しばらくの沈黙の後、
「美幸さんのオッパイ見て、こうなっちゃった。俺も男だからね。
目の前にいい女の裸があれば、こうなるよ。結構大きいでしょ?」
上原の勃起は勢いを増し、亀頭がへそにぴったりくっ付いています。
「・・・見てないから知らない。それにもうすぐあがるもん」
「見てない?だったら見せないと。ほら、見てよ」
そういって、上原は腰を突き出し、
妻の目の前20CMのところに勃起したペニスを突き出します。
上原も興奮してきたのか、本能の赴くままに、
今にも妻の顔目掛けて白濁の体液を発射しそうな勢いで、
右手で肉棒をしごいてます。

「ああ、美幸さん、まだ上がらないでよ。
別に犯したりしないからさあ。ハアハア。
美幸さん。美幸さんのおまんこにこいつをぶち込みたいよ。
美幸さんだって、欲しいんでしょ?
おまんこグチョグチョに濡れてんだろ?
ああ、ああ、ああ、ザーメンが飛び出そう。」

「もう嫌!」
そういうと限界に達した妻は、
もの凄い勢いで温泉を飛び出しました。
先回りして着替えた私は、
女性脱衣所から勢い良く出てくる妻を捕まえ、
何食わぬ顔で聞きました。
「どうした?何かあったの?顔が赤いぞ?」
妻が正直に話すか興味がありました。
「いや、別に。長く浸かり過ぎただけ。大丈夫よ・・・」
「あれ?上原は?」
「さあ、まだ居ると思うよ」
「居ると思うって、一緒だったんだろ?」
「うん、でもあまり話もしてないし・・・」
「お前、言ってること支離滅裂だぞ。まあ、いいか。部屋に戻ろう」
そう言って私達は部屋に戻りました。

私はたった今、目の前で起こった卑猥な出来事を思い、
興奮でその夜は眠れませんでした。
同様に、妻も、あと少しで他の男の体液を発射されそうになった、
いやらしくて卑猥な出来事を思い出しているかのように、
何度も寝返りを打っていました。

結婚後、私しか味わったことのない妻のおまんこに、
上原の勃起したペニスが突き刺さり、
大量のザーメンを立て続けに中出しされるのは、
その日からちょうど1ヶ月後になります。

翌朝、チェックアウト前に上原の部屋を訪ねると、
既に帰った後でした。
その夜、携帯に上原から電話が入りました。
電話の中身は省略しますが、
途中から興奮して当初の計画よりも過激な行動を取ったことを
詫びる電話でした。
私はむしろ感謝したいくらいで、
美幸にフォローは入れとくということで電話を置きました。
美幸は電話の中身が気になったのか、
すぐに台所での料理支度をやめ、私に内容を尋ねてきました。
「上原さん、何て?」
「ああ、実は風呂に入る前に大量に酒を飲んでいたらしくて、
本人風呂場での記憶があまり無いらしい。
昔から酒が強くて、顔に出ないタイプだったからな。
まあ、あいつもよく日中から酒なんて飲むよ」
「ああ、それで・・・」
「え?何か思い当たる節があるわけ?」
「いや、別に。ちょっとお酒臭かったなと思って・・・」
「そうかあ?まあ、いづれにせよ、
来月我が家に遊びに来たいって言ってたよ。いいだろ?」
「う、うん、別にいいよ」

私はあんな卑猥な出来事があったのに、
上原の(架空の)申し出を断ろうとしない妻の態度に
少し怒りにも似た感情を覚えました。
計画は成功に近づきつつあるのに、
それを望んでないとも思える自分の感情に、少し驚きを覚えました。

それからの美幸は、あの卑猥な出来事で、
男に女として見られているとの自覚を取り戻したのか、
以前とは打って変わって化粧も綺麗に施し、
服も選んで着るようになりました。

元々美魔女なので、これは私から目線に過ぎないのです。

輝きを取り戻しつつある妻の姿を見て、
もはや私の目的は達成されたのでは?
と自問自答も繰り返しましたが、
愚かな私は、自分の性欲に打ち勝てず、
計画を続行することを決意しました。

Xデーを間近に控えたある日、
私は最終打ち合わせを行うべく上原に会いました。
そこでの会話は、当日の計画を具体的に詰める作業でした。
作戦内容は今後の文章を読んでいただくことで割愛しますが、
一番の争点は妻が上原に猛抵抗した場合の対応でした。

そこでの最終結論は、強姦という形にあってでも
計画を遂行するということで、
意思統一しました。そして、遂にXデーを迎えました。
いよいよ当日を迎えました。
この日まで私が心がけたこと。
それは決して美幸を抱かないということでした。
少しでも計画を成功に近づける為、
女盛りの体を欲求不満状態に誘導するための措置でした。
余談ですが、上原にも当日までの間、
射精行為を謹むように勝手なお願いをしていました。
久しくペニスを味わっていない妻の熟れた体に、
久しく女の秘肉を味わっていない硬くて巨大なペニスが挿入された時、
妻は最後まで私の妻として毅然として振舞えるのか、
それとも、濡れた秘肉と濡れたペニスの摩擦によって生まれる快楽に逆らえず、
雌犬のようによがり狂うのか。
想像するだけで、私は心臓が痛いくらいの興奮にかられました。
以後は当日ビデオで盗撮した妻と上原の交尾画像と、
後日上原から聞きとった中身とを総合して記しますので、
一部のセリフには私が想像で記した箇所もありますが、ご容赦下さい。

(午前8時頃)
私と妻は目覚まし時計の音で起床しました。
早速妻は、昨日もやったはずの部屋・トイレ・風呂を再び掃除します。
その後、来客を持て成す料理の材料を買い出しに行くため、
化粧を施し、服を着替えました。
妻の服装は、白いニットのセーターにベージュのスカート、
前夜入浴のときにこっそり確認した下着は、
薄いピンクのブラジャーとパンティーでした。
(午後1時頃)
買い物から帰り、妻はさっそく料理に下ごしらえに取り掛かりました。
その後は、テレビを見て、来訪に備えます。
(午後5時頃)
玄関の呼び鈴がなり、上原が部屋に上がりました。
妻は他人行儀な会話で迎え入れます。
上原も以前の出来事を回想しているのか、
それとも今後の自分の行動を考えているのか、
若干緊張気味の面持ちでした。
私はすぐに酒と料理を用意させ、
両者の緊張を解きほどきにかかります。
(午後7時頃)
酒の力もあってか、三人は和やかな雰囲気で会話をしています。
そして私は上原に風呂を勧めます。
「上原、お前風呂に入れよ。美幸が昨日も今日も掃除したから、
ピカピカで気持ちいいぞ」
「美幸さん、ごめんね。じゃ、お言葉に甘えて」
「タオルは持っていくから」
「ああ、悪いな。じゃ」
上原は風呂に向かいました。5分後、美幸がタオルを持って行き、
風呂場の前のかごに入れようとしました。上原はすかさず声を出します。
「美幸さん、悪いけど石鹸がなくて。。
今、髪洗ってて目が開けられないから、俺に渡してくれない」
「じゃあ、ここに置いておくから、後で自分で取ってよ」
「いいからいいから。俺、髪を流さずに体洗う男なんだ」

ためらう美幸が仕方なく風呂をドアを開けると、
髪を洗っているはずの上原が、ペニスを勃起させて仁王立ちしています。
妻は投げ込むように石鹸を置き、すぐにドアを閉めます。
その後、私の元へ帰ってきた妻の様子は、
明らかに動揺の色を隠せていませんでした。
1ヶ月前の温泉での記憶が蘇ったのでしょうか、
残っていたグラスの酒を勢い良くあおります。

(午後9時頃)
妻は風呂に入っています。私は上原と最後の確認を取り交わします。
「お前もうすぐ消える算段だけど、本当に美幸さんを抱いていいのか?」
「ああ、どんなことになろうとも迷惑は絶対かけない。責任は俺が持つ」
「わかった。遠慮はしないぞ。美幸さんが嫌がったら、力づくで犯すからな」
私は力強くうなづくと、家を後にします。
対美幸への設定は会社から急遽呼び出しを受けたというものでした。
3分後、風呂から上がった美幸が、
私のいない部屋を見渡し、小さな声で上原に話しかけます。
「旦那はどこへ行ったの?」
「うん、会社から急に連絡入ったとかで、タクシー呼んで出て行ったよ」
「え?本当に?」
「嘘ついて、俺に何の得があるんだよ?本当だよ。
それより焼酎のお湯割りをもう1杯作ってもらっていい?」
美幸は台所にお湯を沸かしに向かいます。
お湯を沸かしながら、皿を洗っている妻を背に、
寝巻き姿だった上原が上着を脱ぎ、
シャツとトランクスだけの姿になります。
「暖房、良く効いているよね?暑くなったから、失礼したよ」
「・・・」
「焼酎ありがと。ここに置いてよ」
美幸は混浴での出来事を再度思い出したのか、
それとも上原のトランクスが
不自然な隆起線を描いているのに気づいたのか、
警戒しながら机にコップを置きます。
風呂上りの美幸は、髪を後ろに束ね、
艶っぽいうなじが覗いています。
最近大人の色気を出している井川遥にそっくりと皆から言われますから、
それなりにすれば
色気があるのは当然かもしれません。
下着とパジャマだけの格好は、
乳房のほのかな膨らみと、
パンティーラインを鮮明に映し出しています。
上原とは少し離れた位置で、
テレビを見ているふりなのか、
上原とは視線を合わせようとはしません。

「美幸さん、酔っ払った勢いで言うけど、
旦那とはセックスしてんの?」
「はあ?何よいきなり?飲みすぎだよ。
この前の温泉だって、上原さんは記憶に無いかもしれないけど、
ひどいことされたんだから」
「記憶に無い訳ないじゃん。覚えてるよ」
「え?だって旦那がそういってたもん」
「知らないよ。とにかく記憶はあるよ。
美幸さんのオッパイを見て興奮して、
こいつを擦りながら美幸さんの顔に近づけた。そうでしょ?」

そういうと、上原はトランクスを下げ、勃起したペニスを指差した。
妻も酒を飲んで大胆になっていたのか、その行動にひるまずに答えた。

「出さなくてもいいから早くパンツあげてよ。とにかくもう寝たら?」
「わかった、上げるよ。
でも、こうなるのは美幸さんが魅力的だからだよ。
さっき旦那に抱かれているかって聞いたのは、
高橋がうらやましくて聞いたんだよ」
「そこらへんはご心配なく。
温泉での言ったけど、そういう言葉は私にじゃなくて、
会社の女の子とかに言ったら?私は旦那一筋。
いくら上原さんがそんな歯の浮くような言葉言ったって無意味だよ」
「そうか、わかった。俺、昔から欲しい物は
どんな手段使ったって力づくで手に入れてきたんだ。
だから、今日も力づくで手に入れるよ」

おもむろに立ち上がり、妻の方へ向かうと、両肩を押さえ込み、
無理やり妻の口に舌をねじ込もうとしました。
妻は両手で上原の体を突き放し、
「ちょっと!やめてよ!警察呼ぶよ!」
と毅然に言い放ちますが、
そんな言葉を遮るように妻を床に押し倒し、上に乗りかかります。

妻の上に乗りかかると、
抵抗する妻の両手をいとも簡単に右手で束ね、
左手でパジャマを強引に剥がします。
左右に開かれたパジャマの間からは、
薄いブルーのブラジャーが見えています。
その次にブラジャーをたくし上げ、
妻のやや黒ずんだ乳首に吸いつきます。
「ダメ!ダメ!絶対ダメ!」
「大好きなんだよ、美幸さん。
美幸さんとヤリたくて仕方が無いんだ。我慢できないんだよっ」

そういうと自由な左手で、トランクスを脱ぎ捨てます。
上原のペニスは、亀頭が赤く充血し、力強くそそり立っています。
唯一妻の貞操を守っているパンティーを、
パジャマのズボンごとズリ下ろし指で膣を探します。

お互い激しく動き回る中で、
ようやく妻の膣を探し当てた上原の中指は、
何のためらいも無くズルッと奥へ収まっていきます。

「美幸さん、濡れてんじゃん!何がダメだよ、この雌豚がっ!
抵抗するなら、ここも抵抗してみろよ!」
「ダメ!嫌!ダメ!」

「あ~あ、何言ってんだろう、コイツ!旦那が居るのに、
他の男に触られて濡らしてんじゃん!お前は淫売かよっ!」

上原がわざと汚い言葉を使うのは、
私が妻とのセックスで得た妻を欲情させる術を
事前に上原に教えているからです。

上原の口は、妻の乳首を痛いくらいに吸い上げ、
上原の手は、妻の膣内をもの凄いスピードで掻き回しています。

屈強な男と5分も格闘したからか、
若しくは次第に上半身と下半身から来る刺激に体が反応したからか、
妻の抵抗はあからさまに弱くなっていきます。

大枚を叩き、前日セットした超小型ビデオカメラは、
冷静に妻と他人の交尾を記録し続けています。
抵抗力を失った妻の反応を察知した上原は、
乳首を吸うことを止め、代わりに妻の股座に顔を埋めます。

充血した上原の両目は、
結婚後私以外に晒したことのない卑猥な器官を凝視しています。
新婚時代に使い込んだ左側の会陰が少し肥大している
妻のおまんこを見て、言い放ちます。

「美幸さん。相当ヤリ込んでるね。
旦那は勃起すると左曲がりなの?
それとも、旦那より前の男がそうだったの?
今まで何人とヤってんだ?どうせ公衆便所状態だろっ!?」
「も・・・もう止めて・・・」

ぐったりしている妻に向かい、さらに汚い言葉を浴びせます。

「ここの匂い、色んな男のザーメンが混じって、変な匂いになってるよ。
ヤリ過ぎでこびり付いてんだよ!真面目な顔してよくやるよ」

上原の唾液で美幸の体中が酸味を帯びた匂いを放ちだした頃、
いよいよペニスが挿入される瞬間がやってきました。
ビデオの設定位置からは、
横たわって重なり合う雄と雌の体を、
ちょうど下方から見上げた映像が映っており、
美幸の膣と、上原の勃起したペニス
だらりと垂れ下がった睾丸が映し出されています。

「駄目っ、それは・・・・・」

か弱く抵抗する妻だったが、
とうとう巨大な肉棒が妻の中に
飲み込まれるのがはっきりと見えました。

「ああんっ!」

挿入の瞬間、妻の歓喜の叫びが聞こました。

そう、どうひいき目に見ても、歓びであり快感の悶えでした。
哀しみや怒りの欠片も見えません。

「ほらっ・・・・・、
 奥まで入れるよ・・・、
 そんなに締め付けないで・・・・」

ズルッ。ヌチョ。。。ヌチョ。。。ヌチョ。。。

美幸の膣に出入りする盛りのついた雄の生殖器は、
次第にピストン運動を加速させようとします。

ここで、上原に異変が起こります。
体を少し痙攣させた後、急に動きが止まります。

舌は妻の口内に差し込まれたまま・・・そう、
私のお願いで射精を控えていた上原は、
久々の濡れた摩擦に耐えられず、不覚にも果ててしまったのです。
ものの1分も経たないうちでした。
それも私との話し合いの中で唯一抜け落ちていた
ザーメンの出し場所を考える間もなく。
妻の温かい膣内からいったん抜いたペニスは、まだ半立ち状態です。
妻の体内からは、今、出し終えたばかりの白濁の体液が、
ゆっくりと排泄されています。

しばしの沈黙の後、妻が乳房を隠しながら、起き上がります。
おもむろにティッシュペーパーを手に取り、
まだ余熱のある黄ばみがかった体液を拭います。
その姿に興奮したのか、上原のペニスは再び大きくなっていきます。
必死にティッシュを膣で上下させている妻の手首を握ると、
回復したペニスに誘導します。

妻はまたかと諦めた様子で、なすがままにペニスを力なく握ります。
抵抗もせずに、玩具のように床に寝かされ、
耳を舐められると、今度は四つんばいにさせられ、
それが女として生まれた自分の運命かのように、
怒張したペニスを受け入れました。
上原も一度排泄したからか、
今度はこれでもかという勢いでピストン運動をしています。

妻も時折何かに耐えるように目をつぶっていますが、
次第にピストンに合わせて、
腰をグラインドさせ始めました。

どちらも言葉を発しませんが、
妻の丸みががった尻と上原の下腹部が、
パチッ、パチッと叩き合う音のみが空間を支配しています。

それでも飽き足らない上原は、私と結婚する前に一度だけ、
激痛の中ペニスを挿入された肛門に人差し指を挿入します。

一瞬、反り返った妻は、自分の体に何が起こったかをすぐに察知し、
口を半開きにして、目を見開いています。

締りがさらに良くなった妻の膣の感触に、
上原は体中の筋肉を引きつらせて、
ピストンを繰り返します。

妻はとうとう妻の仮面を脱ぎ去り、
避けがたい女の悦びを口にし始めます。

「ん・・・あ・・・あぁ・・・ん・・・」

上原の亀頭が妻の子宮の壁に当たるたびに、
言葉にならない呻き声をあげます。

「ああっ・・・・・・・・・・・・、
ああっ、いいっ・・・・・・・・・・・・・・・」

自らの指先を悩ましげに噛みながら、
妻が彼にそうささやきます。
妻が落ちた瞬間です。

それを聞いた上原が唐突にペニスを引き抜きます。
「これは・・・今日だけ?」
「そうよ・・・吉樹さんがレイプしたから・・・」
「じゃあ・・・ここでやめる」
「・・・・」
「続けて欲しい?」
「・・・・・・・・・・・」
「今日だけなら、もうしないよ」
「・・・・・・・」
「俺の女になるなら、続けるけど」
「・・・・わたしは旦那一筋・・・・」
「しないでいいんだね・・・」
「・・・・・・・・・」
「旦那に悪いでしょ?」
「・・・・・・・・」
「俺の女になる?」
妻は黙っています。
「ちゃんと言葉で言えよ。
これからずっと吉樹さんの女になると。」
「言えない・・・」
「ほんとはこれから先も、抱かれたいんだろ?」
「・・・・・・・・・」
「レイプなんかじゃないだろ?」
「・・・・・・・・・」
「温泉で俺の裸を見たときから、したかったんだろ?」
「・・・・・・・・・」
「どうなんだよ? 濡らしていたじゃないか? さっきも」
「・・・・・・・・」
「俺の女になれよ」
「・・・・吉樹さん・・・・・・」
「今日も期待していたんだろ?」
「・・はやく・・・」
「旦那が出て行ったと聞いた特に、期待していた?」
「・・・・・・・・」
「強情だね でもすぐに堕ちるよ、美幸は」

上原は再び、妻のヒップを抱き寄せて、ペニスを突入れます。
「あああああ・・・・・・いい」
激しい悦びの声をあげます。
背後から抱かれるという体位が、妻の興奮を高めていくのです。
全てを上原に支配され、奔放に振る舞う姿を見つめられているのです。
熱を帯びた腰をくねらせながら、妻はたまらなく感じているようです。

「美幸・・・すごい・・・
締め付ける・・・美幸と前からセックスしたかったんだ」

妻はそれを聞いて振り向きます。
ふたりが唇を貪り、互いの唾液を交換し、
音を立てるほどに激しく吸いあうサマは、
求め合う恋人たちに見えます。

レイプの痕跡はもはやありません。

「素敵・・・・ああっ、たまらないっ・・・・・・・・・・・・・」

上原はペニスを再び抜きました。

「あ・・・・やめないで・・・
・・・・なぜなの?」

という妻に上原は仰向けに横たわりました。

「欲しいか? それなら自分から入れてみろよ」

妻は起き上がり
上原の上に向かい合うように座り、ペニスを掴みあてがい
迷うこと無く貫かれて行きます。

「俺の上で動いてごらん」

上原に促された妻は、
私とは体験したことのない騎乗位にさせられたのです。
性に淡白な妻は、自分が主体的な体位を好まないのです。

「いやっ・・・・・」

恥ずかしげにそう漏らす妻の腰に上原は手を伸ばし、
それを前後に揺らします。

その度に、また違った角度での肉棒の侵入を体感し、
妻の快感は別の領域に入っていくかのようでした。

上原の手にその腰を動かされながら、
次第に妻は、それに併せるかのように、
自分で下半身をくねらせ始めます。

私は妻がそんなことをするなんて、
全く想像していませんでした。


「いやっ・・・・、こんなのいや・・・・・・・」

「いいんだよ、
 好きなようにして」

もはや上原の誘導は不要でした。
妻は目を閉じたまま、
自分で腰を動かしています。

手を彼の胸板の上に置いて身体を支えています。

最初は恥ずかしげだったその動きは、
次第に激しいものになっていきます。

妻の陰唇からはいやらしい湿った音が響きます。


上原が手を伸ばし、妻の両胸を撫で回しています。

全裸の妻。くびれた腰にやわらかそうなヒップ。
その完璧なボディに汗が光っています。

女の快楽を知ってしまったせいか、官能的な美しさが
際立っています。

形のいいバストを上原が
手を伸ばして揉みしだきます。

「ああんっ・・・・・、
 ああんっ・・・・・」

「美幸さん、上手だよ、とても」

「言わないで・・・・、
 あなた・・・・・、ああんっ・・・・」

「美幸さん、よく締まってるよ。
 気持ちいいんでしょう」

激しくその女の腰を振らせ、
いやらしいセリフで誘導する上原に、
妻は懸命に否定の言葉を漏らし続ける。

「違いますっ・・・・・・」

「どうだ、ほらっ!」

上原が腰を揺らします。

「ああんっ・・・・、
 そんなこと、駄目っ・・・・・・」

次第に上原の様子も激しくなり、
下から荒々しく腰を突き上げるようになりました。

そのたびに妻が「あんっ! あんっ!」
と喘ぎ声をあげます。

明らかに妻は絶頂が近いようでした。

「ああ・・・いい・・・・すごい・・・」

起き上がった彼は手を妻の腰に伸ばし、それを強く引き寄せ、
互いの裸体を密着させます。

妻が太腿を大胆に開き、彼のものを奥まで導き、
そして、両脚で彼の腰を強く挟むのです。

「奥まで入ってるだろう・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

小さくうなずく妻を、上原の下半身が小刻みに突いていきます。
あっ、あっ、という短くも、濃厚な快楽の声が、妻の唇から漏れます。
我慢しきれない風に、二人は互いの唇をまた重ね、激しく吸いあうのです。

「ああっ・・・・・・・・・・・・・・・・、ああっ、いきそうっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

無意識のうちに、妻が快感を告白してしまうのでした。

「俺の女になれ!」
「・・あああ・・・すごい・・・・」
「こんなセックス、始めてだろ?」

妻はうなずきます。

「旦那よりもいいだろ?」
「ああ・・・そんなこと言わない・・・」
「旦那よりいいのか?」
「・・・・」
そう言って突き上げると、妻は非情にも
「うっ・・・あああ・・・・たまらない」
「これまでやった誰よりもいい?」
「・・・旦那しか知らないの」
「嘘だろ?」
「あなたが二人目よ・・・うっ・・・ああああ・・・」
「旦那よりもいい?」
「・・・・・・吉樹さん・・いい・・・・こんなこと・・・初めて・・」
「俺がいいのか?」
「・・・・うん・・・もっと強く突いて・・・」
「旦那と俺とどっちがいい?」
「・・・・あああ・・・あなた・・・」
「どっちとセックスしたい?」
「・・・・」
「さあ、誰に抱かれたいんだ?
「あなたよ・・・」
と言って、妻は上原の頭に腕を回して舌を絡めます。
「旦那よりも俺にか?」
「・・・そうよ・・吉樹さんに」

強いオスに支配されたいという、
牝としての本能が覚醒しているかのようです。
男の全てを与えられたいという、肉体の叫びが、
妻の指先にまで力を込めていくのです。

妻の爪が、上原の肌に深く食い込みます。
「これが本当のセックスだ
女の悦びを知らなかっただろ?」
妻はうなずきます。
「もっと知りたいか?」
「・・・・・・・」
「どうなの?」
「・・・・」
「俺の女になれ これからも抱かれるだ」
「・・・・・」
「もっともっと良くなるよ」
「あああ・・・ダメ・・・・そんなこと言わないで・・・」

妻に全てをぶち込んでやる。
主婦としてこの家にいる貞淑な妻の姿を、
男は濃厚に脳裏に浮かべているのでしょう。
全てを?ぎとったその妻の裸体が、
この腕の中で陥落しようとしているのです。

これまで憧れて来た妻への復讐のような気分だったのかと想像します。
「どう? 女になるか?」
「あああ・・・・我慢出来ない・・・」
「そうすりゃあ 毎週、抱いてやるよ」
「・・・・・・いい・・・・」
「抱いて欲しいだろ?」
「・・・・・・・・もっと突いて・・・・」

ものすごいスピードで突き上げるのに合わせて、妻も
腰を打ち付けています。

「おお・・・いっちゃう・・・」
「俺にものになれよ」
「ああ・・・ダメ・・・・」
「いいんだろ ホテルで毎週抱いてやるよ」
「・・・・・・・・・・」
「今日だけ? 明後日、土曜日 部屋に来ない?」
「・・・・・・・」
「どう? 一日中たっぷりとしよう」

ついに妻はうなずきます。

「これから、ずっと抱かれたい?」
「・・・・」
「どうなんだ?」
「抱かれたい・・・」
「だれに?」
「・・・・あなた・・・」



「出すぞ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、
美幸の中で・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「ああっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、
ああっ、もう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「美幸・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、
ああっ、最高だぜ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「ううんっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、ああっ、
来てっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

互いの性を激しく求めあう欲情が、頂点で重なり合っていきます。
密着する肌が、興奮の熱を伝え合います。
男の決断を促すように、妻がくびれた腰を淫らに欲深く震わせます。

「いくぞ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、
美幸さん、一緒に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「ああっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、
早くっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「ああっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、美幸さん・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「あああっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、
イクっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「も、、も、、ダメ。美幸、俺、また出ちゃうよぉ。あぁ~、あぁ~、いっっっく~!」

そういうと膣から抜き取るかどうかのところで、
白い体液を飛び散らせ、4、5回体をブルブル震わせました。

再びバックのスタイルになります。
1回目の精液かどうかわからりませんが、
四つんばいのままの妻の膣からはザーメンが零れ落ち、
肛門周辺にも粘っこい液体がからみついていました。

快楽を貪ろうとする肉体の意志が、
妻の理性を完全に封じ込めているのではないか?

かつてないほどに、妻は腰をくねらせていくのです。

「ああっ・・・・・・・・・・・・、
たまらないっ・・・・・・・・・・・・・」


その後妻は何事もなかったように、服を着始め、
ビデオの視界から消えていきました。
(午前0時頃)
私は何事もなかったように家に戻ります。
美幸も上原も、それぞれの寝床に入り、
静寂のみが私を迎えてくれました。
(その後今に至るまで)
混浴風呂の時もそうでしたが、
妻は上原との交尾について、何も語ろうとしません。
それが妻として、いや、
むしろ女としてのプライドなのかどうかはわかりませんが、
夫婦生活には何の支障も与えていません。
ただ、一つ確かなことは、
長らく忘れていた妻に対する性的興奮を、
非日常的な体験を通じて取り戻すことができた。
それは今の私の率直な気持ちです。
なにも言わない妻が何を考えているのか、分からないのと
上原とどうなっているのかも、分かりません。

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