学校で男女の違いとして身体の見た目から習ってきた娘が、久しぶりに一緒にお風呂に入ろうと言うので入った。
やたらと視線を感じたので訊ねると、どうやらペニスを観察したくて一緒に風呂に入ったらしい。
コソコソと見なくても、言えば見せてやると言ったら嬉しそうに笑ってお願いされた。
湯船に浸かった娘の前で立って顔の前にペニスを突きつける。
息がかかるくらいの至近距離でペニスを観察する娘。
裏側の観察もしたかったのか、親指と人差し指で摘むようにしてペニスを持ち上げる。
下から覗き込んで陰嚢にも触れてきた。
細くてしなやかな指で触られて不覚にも勃起してしまい、その硬さと増大したペニスに驚いて興奮している。
摘まなくてもそそり立つペニスをじっくりと観察してるので、ついでに性教育をしてやろうと思い立ってフェラチオを教えた。
半信半疑だった娘は風呂では舐めてくれなかったので、私と娘が風呂から上がって入れ替わりに妻が風呂に入ってからエロ動画を見せた。
ペニスを舐めたり咥えたりしてるのを見た娘が、本当にフェラチオという行為があると理解してやってみたいと言い出した。
リビングでフェラチオさせたら妻が来た時に何を言われるか分からないので、娘の部屋に行って舐めさせる。
携帯で流すエロ動画を見ながら娘が真似して舐めたり咥えたりしてくれた。
動画では顔射してからまた咥えさせてる。
それが正しいフェラチオだと勘違いした娘も同じように顔で精液を受け止めてからまたペニスを咥えた。
亀頭を咥えて竿を手コキして更に射精を促してくる。
口の中にも残りの精液を放出してあげたら顔を顰めながらも動画と同じように飲み込んでくれた。
ここで動画を止めれば良かったんだが、うっかり流しっぱなしにしてしまい今度は立場を入れ替えてのクンニのシーンになる。
娘は当然これも経験してみたいと言うので、仕方なくクンニした。
女優に負けないくらい喘いで腰を震わせる。
初じめての絶頂だったらしく、次のSEXシーンにも興味津々で私におねだりしてきた。
風呂上がりに着せたパジャマを脱がして私も娘も全裸になってSEXする。
初めての痛みは避けようがないが、極力優しくしてやったからすぐに快感を得ていた。
徐々に腰を振るペースを早めていって動画と同じく中出しする。
中出し後のお掃除フェラも真似してやってくれて私も娘も大満足だった。
娘は裸のまま私に抱きついてまたやりたいとお願いしてくる。
誰にも言わない代わりに毎日やる約束をした。
その日から娘と色々な動画を見て様々なプレイを実践していく。
妻の近くでバレないようにやったり、川辺で裸になってやったり、車の中でやったりした。
スカトロの動画もソフトなやつを見せて小便を頭から浴びせて口にも注いだり、逆に私の口に小便させたりもした。
食糞は病気が怖いので流石に見せなかった。
まだまだ子供だと思ってたが、こうしてSEXするようになると女として認識してしまう。
それに妻より締まるので娘とのSEXの方が楽しめる。
パジャマ
この前、仲良しのご夫婦と4人で食事に行きました。
しゃれたレストランで、カクテルもおいしく、皆のお酒もいつもより進みました。
2人とも学校の先生ですが、ダンナが僕の後輩なので、結婚前から奥さんのことは知っていました。
彼女はとってもかわいい26歳の女性で、これまでも、会う時にはいつもエッチな想像をしてました。
そして、大分アルコールも回って楽しい気分だったのと、翌日が休みだったので、彼らの家で「飲みなおそうか」と言う話になりました。
私が食事中に
「ハル○オンを飲んでお酒を飲むと、記憶が飛んで面白いよ」
という話をしていたので、彼らも自宅という安心感もあって
「飲んでみたい」
と言い出しました。
お酒さえ飲んでなければ、まじめなカップルなのでそんなことは言わなかったのでしょうが睡眠導入剤がどういうものか試してみたい、という好奇心が理性に勝ったのでしょう。
そこで、ひとり3錠ずつワインで飲ませてあげました。
もちろん私は飲んだふりだけして、舌の裏に隠して、後でそっと出しましたが。
奥さんの方は30分くらいで眠ってしまいました。
ご主人と私の妻と3人でしばらく雑談をしてましたが、ご主人は奥さんを寝かせてくると言って、寝室まで抱きかかえて連れて行きました。
それから30分もしないうちに、私の妻も眠ってしまったので、私は活動を開始しました。
まず、洗濯機に入ってる奥さんの下着をチェックしました。
これまで、まじめな奥さんでパンチラも見るチャンスがなかったので、彼女の脱ぎたてのかわいい下着には、かなり興奮しました。
これをデジカメで撮った後で、いよいよ寝室に忍び込みます。
そっとノブを回して、隙間から中の様子をうかがうと、二人とも熟睡してるようでした。
良く見ると、奥さんは既にパジャマのズボンをひざまで下げられて、パンティも少しだけ脱がされてます。
私も初めのうちは、奥さんの寝顔を見てちょっと触るくらいにしようと思ってたので、とても驚きました。
きっと彼も眠ってる奥さんにいたずらしようとして、そのまま薬が効いて眠ってしまったのでしょう。
こうなったら、彼のせいにもできるので、私が続きをして、彼の無念を晴らしてやろうと思いました。
まず、そのままの状態で写真を撮った後で、さらにパンティとパジャマをおろして、記念撮影です。
かわいい乳首と陰毛をさらしたまま、ご主人の隣で眠る若妻は実にいい感じでした。
そこでブラを完全に外して、パジャマのズボンを脱がせて、パンティを脱がせてると、いきなりダンナが起きたのです。
その時は心臓が止まるかと思いましたが、やはり薬が効いてるので、夢遊病のように別の部屋に行って、寝てしまいました。
彼女がベッドの真中に寝ていたので、きっと寝苦しくて、無意識の内に起きてしまったのでしょう。
ダンナがむっくりと起きた時にはさすがに私も驚き、とっさにベッドの下に伏せました。
幸い電気を消していたのと、ダンナにも薬が効いていたので、彼は全く気付くことなく部屋を出て行きました。
こうなったら「好きにして」と言われたようなものです。
奥さんのパンティを脱がせてから、足をゆっくりと大きく開いてもらいました。
これまで、何度も一緒に食事をしたりして、良く知ってる彼女の性器が、今目の前にひっそりと息づいています。
ダンナの横で何も知らずに眠る半裸の若妻は、とても魅力的でした。
それが月に2?3回は顔を合わせるかわいい奥さんですから、尚更です。
後に残された奥さんは、私の手で既にパンティもブラも取られて、足を大きく開かれています。
せっかくダンナがいなくなったので、彼女の隣に寝て髪を撫でながら、そっとキスをしてみました。
これまで彼女が冗談を言った時に、ふざけて頭をたたいたことはありましたが、髪を優しく撫でながらのキスは初めてで、とても興奮しました。
もちろん彼女の唇をそっと噛み、舌をさしこみ、唾液をたっぷり送り込みます。
眠ったままの彼女は、嫌がるどころか素直に飲んでくれます。
添い寝はそのくらいにして、いよいよ彼女の肉体を検査させてもらうことにします。
まず小さ目の胸を、下からすくうように包み、乳首を指で転がします。
指に唾をつけて撫でていると、ツンととがってきました。
乳首を両方とも勃起させてから、そっと舌でも味わってみます。
勃起した乳首をしっかり写真に撮ったら、いよいよ下半身に移ります。
だらしなく開かれたままの足の間に頭をいれて、スタンドで照らしながら検査していきます。
初めて目にした彼女のソコは、とてもいやらしく開かれていました。
今までは下着すら見せてもらったことがないのに、いきなり薄めの陰毛の下に彼女の小陰唇を見てしまいました。
彼女は小陰唇の左右が非対称で、右側だけちょっと伸びていたのです。
そこで、両足をそろえたり、開いたりさせて写真を撮り、彼女の性器の形の変化をチェックしました。
足をいっぱいに開かせて、指で小陰唇をつまんで開いてやると、美しいピンクの膣孔が見えます。
その上の方に、ちょこんと息づいてるクリトリスを、指で上に剥くように引っ張ると、長い方の小陰唇がつられて閉じてきます。
私は思わず彼女のクリトリスを舐めて、舌でつついてみました。
クリトリスを舐めながら、指をそっと彼女の膣に挿入すると、ヌルッと簡単に入りました。
彼女の膣は、奥が深くて細めでした。内側のヒダヒダは少ないようです。
クリちゃんを舐めながら、2?3回指を出し入れしていると、急に彼女が
「んっ」
と感じたような声を漏らしました。
私は刺激を与え過ぎて彼女が起きたらまずいと思い、まず性器のアップ写真を撮りました。
膣に指を入れてる所やクリトリスを剥いた所、それに彼女の顔も入るアングル等で、何枚も撮っておきました。
さて、その後はちょっとだけいたずらしてみたくなって、冷蔵庫にあった、キュウリや魚肉ソーセージなどを挿入して、エッチな写真を撮りました。
しかも彼女が自分で持っているように、ポーズをつけたので、かなり卑猥な写真になりました。
皆さんもチョット想像して見てください。
普段から知っているかわいい奥さんが、目の前でだらしなく足を開いて自分の手でキュウリや魚肉ソーセージを性器に突っ込んでいる姿を。
それからは、写真を撮るのをやめ、本格的に刺激を与えるようにしました。
彼女の腰の下にダンナの枕を当て、少し浮かせます。足はM字型に開かせます。
先ほどは中断したクリトリスから膣を何度も舐めながら、乳首を指で転がします。
すると、また彼女はあごがピクッと動いて
「んっ!」
っと眉をしかめて感じ始めた様子です。
きっと夢の中でご主人に愛撫されているのでしょう。
スタンドの光で見ると、クリトリスも充血して膨れて光っています。
そこで、指で膣の中をすくってみると、私の唾液に混じって彼女の愛液も出ているようで、かなり湿ってヌルヌルになっていました。
指にたっぷりと唾をつけて、アナルにも挿入しました。
彼女の膣とアナルを私の指でサンドイッチにしてみました。
この段階で私は初めてズボンとパンツを脱いで、慎重にベッドに上がりました。
本格的にレイプするつもりもなかったので、既に受け入れ準備の出来ている彼女の膣に私の勃起したモノを当ててこすっていました。
入口で一度はためらいながらも、ちょっとだけ押してみると、ヌルッと簡単に彼女の中に入ってしまいました。
翌日、彼女に違和感があるといけないので、2?3回そっと出し入れして、彼女の中をしっかり味わってから抜きました。
ここで我慢するのはかなり辛かったのですが、彼らともずっと仲良くしていたいので、ここまでで辛抱しました。
後は彼女のパンティを半分まで履かせてあげて、わざとそのままにして布団をかけておきました。
翌日は、11時ごろ私が一番に目覚めて、彼らの寝室に起こしに行くと、奥さんは慌てて身繕いしながら
「おはよう」
と言いました。
そして、彼は
「俺はいつの間に別の部屋で寝たんだろう?」
と不思議がり、奥さんは
「やっぱり、あの薬を飲んで熟睡できたせいか、とっても気持ち良く目覚めたみたい。
また飲ませてくださいね」
なんて嬉しいことを言ってくれるので
「こちらこそ、昨晩は楽しかったですよ、また遊びましょうね」
と本当のことを言って帰ってきました。
3泊の予定で、後輩の奥さんの親の会社の保養所に招待されました。
メンバーは後輩夫妻(新婚)とウチの妻です。
保養所といっても2LDKの豪華なリゾートマンションなので、今回の利用者は私達だけです。
出発前にハルシオン6錠をすりつぶして、2錠ずつカプセルに入れて準備しておきました。
また、準備としてはカクテル用のシェイカーやスピリッツ、リキュール、それにジュースなど希望のカクテルは、なんでも出来るようにしておきました。
さて、初日はロングドライブのあとで、皆疲れているので、飲んで眠くなっても不思議じゃないので、一杯目から奥さんとご主人、そして私の妻に飲ませました。
ハイペースでカクテルパーティは進み、皆1時間くらいの間に4?5杯飲んでしまい、酔っているのか睡眠薬が効いているのか分からない状態になりました。
目がとろんとして焦点の定まらない彼女は、きりっとした教師の顔から、とてもセクシーな女の子の顔になっています。
この時には後で見るはずの、彼女が着ている白いブラウスと黒いスラックスの下を想像して、私の股間はビンビンになっていました。
時間が経ち過ぎると薬の効果が切れるので、
「そろそろ寝よう」
と提案しました。
30分くらいしてから、そっと彼らの寝室に行ってみると、彼のイビキが聞こえます。
そっと扉を開けて、中に侵入しました。
前回は、ご主人が奥さんのパンティを脱がせてくれていたのですが、今回はふたりともしっかりとかけ布団をかぶっていました。
まずは、彼女の上掛けをめくっていきます。
なんと驚いたことに、先ほどの白いブラウスと、黒のパンツをはいたままだったんですよ。
きっとパジャマに着替える力も残っていなかったんですね。
そっと胸に触れると、ブラジャーもしています。
「ああ、今回はこれまでかなぁ」
とチョットがっかりしました。
しかし、その時突然彼がウーンと言って寝返りを打って、彼のかけ布団がベッドの下に落ちたんです。
すると彼はズボンもパンツも脱いで、ちんちんを剥き出しにしていたんです。
そこでまた私の頭に悪知恵が浮かびました。
「彼がこんな格好なんだから、彼が脱がせたことにすればいいんだ!」
そうと決まれば、善は急げとばかりに、ブラウスのボタンを全部はずして、パンツのボタンとファスナーも下げてしまいました。
もちろん今回もしっかりとデジカメで撮影させてもらいます。
さっきまで、一緒に飲んでいた人妻が、目の前に横たわっています。
しかも、着ていたブラウスとパンツのボタンやファスナーを全て開けてですよ。
次に胸が苦しそうなので、ブラのホックをはずしてあげました。
仰向けに寝ている彼女のブラウスの前を開いて、ブラを上にずらしました。
小さめですが、張りのある、実に触り心地のいいおっぱいです。
片方を口に含み舌で丁寧に愛撫し、もう片方を指で刺激していると、どちらも芯が入ったように硬くとがってきました。
口が半開きになったので、そっとキスをして舌をさしこみました。
唾液を送り込みながら、乳首を撫でていると彼女の息が乱れてきます。
ここで目が覚めては困るので、これ以上の刺激はやめておきました。
いよいよ待望の下半身なんですが、眠った状態でパンツやパンティを脱がすのは重労働なんですよ。
開いたファスナーから彼女のかわいい綿の白いパンティが見えています。
一緒に飲んだりドライブしている間、彼女はこんなかわいい下着をはいていたんだなぁと思いながら眺めました。
そして、左右1?2cmくらいずつ交互に引っ張りながら脱がせて行きます。
ここで無理をすると起こすことになるので、かなり慎重にやりました。
お尻まで脱がせれば、あとは足の方からそっと抜くだけです。
やっとの思いで、上は前全開のブラウスで、下はパンティという格好にしました。
片足を持ち上げて、ゆっくりと開かせていきます。
白いパンティの中心部を指でそっと押すと、柔らかく指が沈みます。
彼女の恥かしい部分はちょっと濡れているようです。
足はだらしなく開いているので、少しパンティをずらして検査しました。
奥さんは1日着けていた下着を替える暇がなかったので、大事なところが触れる部分には、恥かしいシミが、しっかりとついていました。
彼女に薬とアルコールが効いて、眠る直前のボーッとしてる時にご主人がふざけて僕達には見えないと思って、
彼女の胸を触ったり腰を抱いたりしていたのを見ていたので、あの時に濡れたんだろうと想像すると、彼女の秘密を見たようで、妙に興奮しました。
普段はエッチな素振りさえ見せない彼女も、しっかりと恥かしいシミを付けている事を知り、私はとても興奮しました。
早速パンティだけでなく、性器もチェックしていきます。
まずはずらした股布の間から指を侵入させ、小陰唇を撫でると、私の想像通り、少し濡れていました。
じっくりと見てみたくなった私は、パンティを脱がせてしまいます。
これで、奥さんは私の前に完全に無防備な性器を晒すことになりました。
足を閉じた状態で見ると、陰毛は少なくておへそよりもずっと下の方からワレメを隠すようにチョットだけ生えています。
少しだけ足を開くと、彼女のチョット伸びた小陰唇が陰毛の間から見えています。
ここで、奥さんの両足を大きく割り広げました。
こうすると、閉じて重なっていた小陰唇も左右に開き、彼女自身が丸見えになります。
左右の小陰唇はとても柔らかくて、思わず唇をつけてしまいました。
指にたっぷりと唾をつけてから、彼女の中に侵入します。
指一本でもじんわりと締めてくるソコは、暖かく湿っていました。
彼女の足を持ち上げて、肛門からクリトリスまでを観察します。
クリちゃんは小さめでしっかりと皮をかぶっていたので、指でそっと剥いてあげました。
舌でそっと舐めると、身体がビクンとしたので慌てて離れました。
その時です。またダンナが大きく寝返りを打ち
「ウーン」
とうなったんです。
起きそうだったので、一度寝室から出て様子を見てから、また戻りました。
なんと、ダンナは無意識の内にくっつけて置いてある奥さんのベッドの方に片足を乗せています。
私は、時間的にもこれ以上続けると起きるかもしれないと思い、少しがっかりしながらもチョットいたずらしたくなって、
後輩の仮性包茎のちんちんを根元まで剥いて、彼女の手で握らせました。
私は彼女の手を使って、ダンナの性器をゆっくりと擦りながら、もう片方の手で彼女の湿った膣孔からクリトリスの周辺を刺激します。
彼の性器はゆっくりと大きくなり、亀頭は完全に露出してきました。
彼女の指には彼の先走り液がついてきたようで、ヌルヌルとよく滑ります。
先っぽを刺激しながら、根元まで皮を剥くということを繰り返していると、足は伸び、息が荒くなります。
私には男の趣味はありませんが、勃起した他人のちんちんを触る経験は初めてだったので、
好奇心からイカせて見たかったんですが、射精寸前でやめておきました。
そして、彼女への仕上げとして、先ほどは途中で止めたクリちゃんへの刺激を本格的に始めたのです。
指で剥き上げてから舌でつつき転がしていると、
「んっ!」
と言う声を出してあごが上がります。
膣の中を指で丁寧にすくってやると、奥の方からヌルヌルしたのが出てくるようです。
濡れてくるということは、そろそろ起きる直前なのですが、彼のも勃起してるので、
2人が覚醒する前に私がそっと部屋を出れば自然にエッチを始めると思い、大胆に責めることにしました。
彼女の恥かしい部分は内側が濡れ始めてクリトリスは、露出しています。
乳首、クリトリス、膣孔と丁寧に優しく責めながら彼女の反応を楽しみます。
顔はうっすらと赤くなり、眉をしかめて感じてるようです。
彼女も私にこんな恥かしい姿を見られているとは、夢にも思っていないのでしょう。
そのうち、クリトリスをつまんだり、膣の奥を指でかき回すと
「んっ、あーん」
とかわいい声が出始めました。
しかも、私が握らせていた勃起した彼の性器も自分の意志で動かし始めました。
もう限界だと思った私はそっと彼らの部屋を出て行き、少し開けたドアから様子を見ていました。
急にクリトリスや膣への刺激が止まった彼女はじれったいらしく、ゆっくりと動き、握っている彼のモノを咥えちゃいました。
しかも、ちょっと咥えて唾をつけると、自分から彼にまたがって騎乗位になって腰を動かしています。
覗いていた私も、彼女があんなに積極的に男を求める姿は想像できなかったので驚きました。
彼もやっと目を覚まし
「え?どうした?」
なんてうろたえながらも、既に充分刺激されていたので、彼女をうつぶせにして反撃に入りました。
「もう、貴方が火をつけたくせに?」
なんて甘えていましたが、きっと彼には何のことか分からなかったでしょう。
親しい夫婦のそれも普段まじめな奥さんがバックから責められて、泣く姿は、後ろから近くで見ている私にはとても刺激的でした。
彼女がイク直前にドアを閉めて、私は自分達の寝室に戻りました。
翌朝は天気も良くて、皆で高原をサイクリングしようと起こしに行くと、ひとつのベッドで寝ていたので
「新婚さんは仲がいいなぁ」
と冷やかして彼女を困らせました。
いつもの顔で
「おはよう!」
と微笑む彼女には、私の手で感じさせられてオンナをさらけ出し、彼の上にまたがった時の妖艶な顔は全くありませんでした。
結婚して翌年に娘が生まれた、子供は3人くらいと決めてたが嫁が娘を出産するときに大量出血で緊急オペになり子宮全摘出になり子供は生めなくなった
だから俺は一人娘を可愛がったね早く帰ったときは一緒に風呂に入ったりおむつ取り替えたりね休みの日は必ず何処かに出掛けてた
娘が11歳の時に俺はタイに異動を命じられた、台湾に支社工場を作るための準備室の室長にに命じられた
嫁や娘と話し合った結果、娘の学校のことを考えて俺一人で単身赴任なった
年に1度しか帰れないが帰ったときは娘と時間作るようにした、もちろん嫁とも愛し合った
3年目の年は工場完成間近と言うことでその年は帰れなかった
その代わりに娘が夏休み使ってパパのところに遊びに行っていいと聞いてきた、嫁はパートの仕事休めないということでok
した
その日は休みをとり空港まで迎えに行った
到着出口が出てきた娘はすっかり大人ぽっくなってた
娘 パパにやっと会えた
俺 お疲れさん
車の中では娘は一人で色んな話した
社宅に着き
娘 えーこんな広いところにパパ一人で住んでるの
俺 そうだよ
娘 ここじゃあ20人くらい住めそうだね
俺 そんなに住めないよ
2人して爆笑した
その晩は娘がカレー作ってくれた
俺 おー美味しそうだな
娘 ママに教えてもらった
俺 いただきます、美味しいよ
娘 よかった
(実際はイモが少し硬かったけど)
娘 パパ
俺 なに
娘 久しぶりに一緒にお風呂入ろうよ
俺 いいよ
風呂沸かした
俺 パパ先に入るからね
体流して浴槽に入ると、娘がタオルで前も隠さずに堂々と入ってきた、胸もすっかり膨らみ、あそこは薄っすらとだけど毛が生えてた
娘 あまりジロジロみないでよ
俺 あーごめん、美幸も成長したなと思ってなぁ
娘 わたしだってもう中2だよ
俺 そうだな
娘は身体洗い浴槽に入ってきた
娘 パパ
俺 うー
娘 私ね高校ね〇〇高校に行こうと思うの、先生の話では私の力なら絶対に行けるって
俺 先生が言うなら頑張りなさい
娘 でもねお金結構かかるよ
俺 なに気にしてるだよ、美幸の為にパパだって少ない小遣いでお金貯めてるたがら自分の力信じて頑張りなさい
娘 パパありがとう
そういうと抱き着いてきた
俺 美幸
娘 うれしくて
俺の股間は硬くなってた
娘 パパエッチだね
風呂から上がり疲れもあり早めに寝ることにした、そのときちょうど雨が降り出した
30分くらいしてものすごい雷と音と停電、すると娘は俺の布団に入り抱き着いてきた
俺 美幸は雷嫌いだもんな
添い寝してあげた
娘 パパ
俺 なに
娘 私とエッチしていいよ
俺 何言ってるだよ
娘 ママとはするくせに
俺 ママとは大好きだし愛してるもん
娘 私だってパパのこと大好きだよ
俺 パパだって美幸のこと大好きだけどダメ
娘 なんで可笑しくない
俺 親子ではできないの
娘 いいしょ
そういうと娘は俺のパジャマの中に手入れてチンポ握ってきた
俺 離しなさい
娘 いいの
そう言うと娘は布団にもぐりパジャマ脱がしてチンポ舐めてきた
俺 美幸
美幸は無視して舐め続ける
俺 待ってと言うか気持ちいい
嫁のしゃぶりかたにそっくりだぁ
娘 あーパパ気持ちいいだね
俺 気持ちいい
娘 じゃあパパも私の舐めていいよ
俺 本気かぁ
娘 うん
美幸を寝かして裸にした、俺もし裸になった
俺 始めるよ
美幸 うん
クリトリスから舐めた
美幸 あーーーーーパパーー気持ちいいよ
俺 経験あるのか
美幸 うん
俺は心臓止まるかと思った
俺は舐め続けた
娘 あーーーーーだめーーー気持ちよすぎて
俺 入れていい
娘 うん
生のまま突っ込んだ
娘 ちょー気持ちいい
俺 パパも気持ちいいよ
娘 あーーーーー奥に当たって気持ちいい
そしてそのまま中だし
俺 ママに内緒だぞ
娘 ママだってエッチしてるだよ
俺 誰と
娘 えーパパ知らないの
俺 知らない
娘 嘘パパ知ってると思った、ママの彼氏だって
俺 本当かぁ
娘 うん、だって私の初体験もその人だったもん
俺 わかった
それから娘が帰るまで毎晩エッチした、俺は美幸と帰ることにした、それも前の日に
日本に着くとタクシーで家の近くでまで行った
家に着いたのは18時過ぎ、静かに鍵開けると、嫁と男物の靴があり2階の寝室から喘ぎ声が聞こえた
美幸をリビングで待たせて2階へ寝室の前に行くとドアが開いてた覗いたらちょうど正常位で
男 加奈子もう出そうだ
嫁 私もいきそうそのまま出して
俺は下に降りてリビングのソファに座って二人が降りてくるの待ってたら少しして話しながら降りてきた裸で
嫁 えーなんで
男はびっくりしてる
俺 まぁいいから服着て座れヤァ
男は何処かで見た記憶がある娘に聞いても黙ってる
嫁 美幸明日じゃなかったの
俺 まず聞いていいかそちらさんに何処かでお会いしたことありますよね
少し間おいて
男 美幸さんが5年、6年の時の担任です
俺 やはりなあ、だから美幸は黙ってたのか、そして娘まで奪ったと
嫁 そうなの
美幸は頷いた
俺 俺が単身中に不倫ですか
嫁 ごめんなさい、あなだが帰ってこなくて寂しくて
俺 もういいよ
その後いろいろと話し合い離婚になった、美幸は俺の実家に預けた、10月の人事で日本へ異動が決まってたから
嫁からも男からも慰謝料を請求し、男に対して俺は警察に被害届を提出、男は娘に対しての性的暴行で捕まった
今はというと娘は去年結婚して今年の3月に子供が生まれた、娘とは結婚するまではエッチしてたが結婚してからはない
元嫁はと言うと何度も復縁を言ってきたが断った、娘の結婚式にも呼ばれなかった、娘は写真だけは送ったらしい
男はというとほかの児童に対しても性的な行為したり盗撮とかしてたらしく10年も刑務所に入った、もちろん教師免許取り消し
これは私の単身赴任から始まった出来事です。
私は43歳、妻も同じ43歳、実は大学の同期生です。
卒業後、就職しすぐに結婚しました2年生の時から付き合っていました
それでもその行為をしたのは4年生の時でした。
妻、あやは処女でした、私は悪仲間とバイトでお金を貯めて
お風呂やさんで童貞は捨てていました。
最初の時は本当に痛かったのだと思います、体を押さえても押えても
上に逃げ出してそれをおいかける自分はいじめっ子みたいでした、
妻の中に溜まったものを全て出させてもらった時のあの感動は
忘れられません、それから結婚するまでは近藤さんのお世話に
なっていました、妻はおとなしい性格なので、そのせいでしょうか
小さく震えて少し声をつまらせて逝くような人です、
軽く小さく、温和な行為が私達の行為でした、私は妻の部分を舐めますが妻は、余りしません、年に一回位軽く舐めてくれますかね、
私はそれが普通の夫婦生活だろうと思っておりました、多分妻も
そう思っていたと思います、回数は妊娠するまでは週2回位、
美優を出産してからは月に2回位でした。
妻は美優が高校生になった頃から最初はパートで入ったのですが
1年位で正社員になり働いています、もう4年位になるでしょう。
一人娘の美優は地方の大学に合格し寮暮らしをしています
家は妻と二人暮らしです、回数は少し増えました、週1回はして
います、もういまさら妊娠なんてと思いいつも近藤さんを使って
います、相変わらずつつましい妻です、大きな声を出すなんて
事はありません。
突然です。
転勤の命令が出ました、家族での転勤は可能ですが、妻は仕事を
やめたくない、娘の学費とかお金がかかるとか、結局
単身でとなりました、私の会社でのルールは単身は2~3年
なんでそれ位は平気だろうと思いました・・甘かった・・・
転勤先は新幹線で1時間です。
私は2週間毎の土日に帰りました、妻は私が帰らない休日に
転勤先に来て食事、洗濯などをしてくれました、当然行為も
します。
半年位前からの感じですが・・・
行為を避ける感じがします。
生理が、頭痛が、腰が、とか、
それと転勤先へ来る事も減ったよう。
良くある話しで、夫が単身赴任中に妻が浮気を・・なんて
冗談じゃない、妻が、あやが、不倫なんて・・するわけがない。
私はそう思います、でも・・なんか・・
私は金曜日に帰りました、遅くついたので軽く呑み、ベッドへ
妻は後片づけをしています、中々ベッドに来ません、
私は眠気を押さえて待ちます、
やっと来ました、私が起きてまっているのでびっくりしてます、
「おい、来いよ」と言うと「今日は遅いから」と言うので
「この前生理だと言っていたな、今日は違うだろう?」
妻は無言です、私はパジャマを脱がしました、ブラも付けています
それを外そうとすると手で抵抗します「どうした?」と言うと
抵抗はやめました、ブラを外し乳首を舐めました、ビクンビクンと
舌の動きに合わせて感度が上がってくる様子です、下も脱がせました
手触りだけですが綺麗に陰毛がそろっている感じです、クリトリス
に少し触れると大きく息を吐きだしました、膣に指をあてますと
え?え?濡れています、まだ始めたばかりなのに・・
指を増やして奥まで入れました、妻はしがみついてきます、
私は指を抜き息子をあてると一気に差し込みました、その時の
妻の言葉・・忘れません。
「いいいい、おまんこ・・いいい・気持ちいい・・・逝くうううう」
おまんこなんて、どうして?
ゴムを付けて再度動かすと背中に回した手に力がこもり私は痛いほど
でした、そして「おまんこ・・気持ちいいい」
私は発射しました。
妻が喜んでくれているのだから何の文句もないはず・・なのに
不信感が。
次は・で
それほど仲良しでもなかった同僚が結婚をするので退職したのですけど
退職最後の日、なぜか私に、使わなくなったし いらないので、と言われて紙袋を密かに手渡しされました。
家に帰って紙袋から出し、箱から出し
ゴム製のオチンコの形をした物、コードが付いていて操作スイッチです。
初めて観た わ
電池も入っていて、スイッチを入れてみると、手に持っているオチンコ形がぶるぶるぶる動いて
これぇー オマンコに入れるなんて、すごいことしていたんだわあ、と思ってみましたが
私スカート内から、パンストを膝まで下げて、ビキニの上から先端を当ててみました。
あああああ ああああ ビキニの上からでも ブルブルしてくるし
こんな大きいの オマンコには入らない気もするし
それが。10分もバイブで遊んでいると、ビキニ内側 が あんぁ 気持ちよくなりたくなって
思い切って下向きで膝を曲げ お尻を突き上げて
スカート内、ビキニも太股まで下げてしまいました。
レベルを協にすると、とんでもなく烈しくバイブするので
弱で試してみようという気分になったわあ。
太いわ亜 オマンコに入るかしらああ
まずは指で クチャクッチャするまで湿ってからだわあ
オマンコに入れようとしたら、あんぁ 電話 誰から
スマホを観ると、マンションの仲良し女性住民から
バイブをオマンコに入れるのを中断して、電話に出ました。
オマンコ湿ってきたまま電話に出るなんて、変だったわあ。
電話の内容は、今 二人で飲んでいるけど 来ないという話で
時々三人で、部屋で飲んでいるので、お邪魔することになりました。
二人は少し酔っていて、私もワインをいただき1時間くらいしてから、退職する同僚女性から
私彼がいないということしっていたのもあるけど、バイブ玩具を手渡しされてさ、という話をすると、
二人の住民女性、見たい 持ってきて、と言うので、部屋に帰って持って戻りました。
わあわ という二人
なんだぁ 二人とも見るのって初めてなんだ、スイッチを入れると
ブルブルうごいて、ヤッパリ 二人とも、オマンコに入れるのって 辛そうだわああ
と離していたけど、使ってみようか、というのが 酔ってきた女性三人。
一番年上の、美香さん 33歳が、数ヶ月前まで彼氏がいたし、あそこも慣れているようなので
それに部屋主でパジャマになっていたので、ノーパンらしいパジャマの上から、下向きでお尻を突き上げた股間に、私が バイブを当てて
美香さんに試してもらったわ。
気持ちいいいいわああ
どんな風に、二人が声 揃った
クリス 堪らないわあ 振動が ブルブウ ああああ
協にしてみると、
ああ あああ ああああ 湿ってきそうだわあああ
いろいろ あって、私、部屋に戻ってから
オソロオソロ思い切って、オマンコに突っ込んでみたら
なんだぁ けっこう スッポリ 吸い込まれるように 入ったわああ
でも、スイッチ オンにしてブルブル 振動がオマンコに感じたら耐えられないほど、気持ちいいいい
イイクイイクしたくなってしまうし、10分は遊んでしまいました。
確か小5の頃、従姉妹達3人と一緒に風呂に行った。
確かその日は大人たちは宴会をやっていて、ほぼ酔いつぶれていたのかな?子供たちは先に風呂行ってこい、ということで俺一人脱衣所へ行った。
服を脱いでいると従姉妹達3人が入ってきて、一緒に入ろうと。
正直なところ、恥ずかしかったが断るのもなんだか恥ずかしい。
結局、3人と一緒に風呂に入ることに。
当時、一番年長が大学1年、次が高2、最後が中1だったかな?
上二人はすでに大人の体、一番下の従姉妹は胸もまだふくらみかけで、アソコの毛も生えていなかった。
俺はまず湯船に入り、3人は髪を洗い始めた。
一番上の従姉妹はおっぱいも大きく、髪を洗う時に豊かなおっぱいが揺れる。
そんな様子を見て、何とも言えない気持ちになった。
3人は髪を洗い終えると、湯船に入ってくる。
結構大きな浴槽だったが4人も入るとかなり窮屈。
女性特有の柔らかい体の感触で勃起してしまった。
そうこうしているうちに俺が身体を洗う番になり、湯船の外に。
勃起しているのを何とか隠そうとしたが、もちろんバレてしまった。
一番年上の従姉妹はアラアラ、みたいな顔で、一番年下の従姉妹は勃起したチンコを見るのは初めてなのか、驚いた顔で凝視している。
3人にじっと見られて、顔から火が出るほど恥ずかしかった。
と、いきなりお湯をかけられて洗ってあげる、と3人に身体を洗われた。
自分で洗えるから、という声は無視されて3人が好きなように体を触る。
特に真ん中の従姉妹は執拗に股間を洗っていた。
真ん中の従姉妹はチンコをこすりながら、まだ早いかな、みたいな事を言っている。
従姉妹3人にいいように体を洗われ、すっかり俺は放心状態。
終わったようなので、湯船に入ろうとしたら、従姉妹達が今度は自分の体を洗って、という。
取り敢えず3人の背中を流し終わり、今度こそ終わったと思ったら一番年上の従姉妹が前も洗って、とおっぱいを突き出してきた。
恥ずかしいが、断るのはもっと恥ずかしい。
そんな思いでおっぱいを洗うことに。
でも、あんな柔らかいところをタオルでこすっていいのか?そう思った俺は、両手に泡をつけて、素手でおっぱいを洗った。
これには一番年上の従姉妹もやや驚いたようだが、さすがは大人。
おとなしく洗われていた。
手を動かすたびに柔らかいおっぱいが揺れ、その様子と感触に夢中になった。
やや小振りな真ん中の従姉妹とのおっぱい、膨らみかけの一番下の従姉妹のおっぱいを洗い終えた。
一番興奮したのは、一番下の従姉妹のおっぱいだった。
歳も近く、同級生の裸を連想しながらおっぱいを触ると、何とも言えない興奮があった。
また、一番下の従姉妹はおっぱいを触られると気持ちがいいのか痛いのか悩ましい声を出していたのも興奮させた。
そんな声や様子を聞いて、俺のチンコは再び固く勃起した。
一番下の従姉妹のおっぱいを洗い終え、ホッとするような残念なような。
もっと彼女の体に触りたい、そんな気持ちになっていた。
と、一番年上の従姉妹がじゃあ、あったまってでようか、と湯船に入る。
また4人で狭い湯船に入る。
と、真ん中の従姉妹が股間に手を伸ばし、チンコをもんでくる。
困惑していると、一番上の従姉妹がおっぱい揉んでいいから、とよく分からない提案をしてくる。
なんだか良くわからないが取り敢えず一番年上の従姉妹のおっぱいを揉みつつ、一人余った一番年下の従姉妹の股間をもう片方の手で触ってみる。
ビクッと体を動かしたが、それ以上動くことなくじっとしている。
そうやってしばらく4人で黙って過ごした。
やがて一番上の従姉妹が湯船から出たので、みんなそれに続いて出てきた。
みんな無言でパジャマに着替える。
俺も、誰にも言ってはいけない雰囲気を感じたので、その後すぐに寝た。
嫁の明子とは結婚して18年経つ。
俺が25歳で嫁が22歳の時に、いわゆるできちゃった婚で一緒になった。
今時は、授かり婚などと呼ぶらしいが、その言い方は違和感があって嫌いだ。
出会いは、俺が彼女のバイト先のカフェによく行っていたことがきっかけで、アナウンサーの田中みな実によく似た嫁に、俺が一目惚れして色々頑張った結果、何とか結婚まで行けた。
子供が出来たことでそれまで以上に頑張って、弁理士の試験にも合格し、就職、独立と順調に来た。
嫁は、少し天然なところがあるが、いつもニコニコとしていて、息子に対しても愛情を持って接していた。
そんな感じで、何一つ文句のない生活が、長く続いていた。
しかし、息子が高校を卒業して留学することになり、広い家に急に二人きりになってしまった。
俺は43歳になっていて、バリバリ仕事をする毎日で、嫁は40歳になり、ガーデニングや家庭菜園、マラソンなどを趣味にして日々過ごしていた。
休日は、いろいろなところに旅行に行って、二人もいいなと思い始めていたが、やはりどこか寂しさはぬぐえなかった。
そんな日々が半年ほど過ぎたある日、俺の弟から電話があった。内容は甥のタクミ君のことで、受験で上京するので面倒を見て欲しいとのものだった。
息子と歳も近く、一緒にキャンプに行ったり、旅行にも行ったりしたことがあり、夏休みなどはよく泊まりに来ていた。
共働きの弟夫婦の家で育ったからか、やたらと嫁になついて甘えてくるタクミ君を、俺も嫁も可愛いと思っていた。小学生の頃などは、泊まりに来ると嫁と一緒に風呂に入ったり、一緒に寝たりしていた。
そんなことを懐かしく思い出しながら承諾し、嫁にもそのことを話すと、
「懐かしいねぇ。 タクちゃん大きくなったんだろうね。 楽しみだね。」
そんなことをニコニコしながら言った。
そして、あっという間にその日が来て、大きなバッグを担いだタクミ君が家に来た。
久しぶりに見たタクミ君は、ますます弟の嫁に似てきていて、綺麗な顔のイケメンに育っていた。
少し長めの髪も抜群に似合っていて、タレント事務所に行けば良いのにと思うほどだった。
タクミ君は、少し恥ずかしそうに
「お久しぶりです。 すみません、お世話になります・・・」
気弱そうなところは変わっていないなと思いながら、笑顔で招き入れた。
嫁は、凄く嬉しそうな笑顔で
「久しぶりだねぇっ! 大きくなったねぇ! それに、かっこよくなってw」
そんなことを言う。
タクミ君は、顔を赤らめながら
「かっこよくなんてないです・・・ 背は高いですけど・・・ アンガールズみたいです・・・」
ネガティブなところも変わっていない。
「全然!タクちゃんはキモくないし、すごく格好いいよ! 学校でもモテモテでしょ?」
「そんなことないです。でも、明子さんに褒めてもらえると、嬉しいです。」
「そんな、おばちゃんみたいな事言ってると、ウザいって言われるぞw」
俺がそう言ってからかうと
「だっておばちゃんなんだもん、仕方ないでしょ! 私ももう40歳だよ・・・」
嫁が少しむくれてそう言う。
そんな嫁も可愛いなと思いながら見ていると、タクミ君が
「そんなことないです。明子さん、40歳なんて全然見えませんよ。ビックリしました。 昔と全然変わってないです。凄く綺麗です・・・」
そうやって褒める。
嫁は、顔を赤くしなが
「そんな事言ってくれると、照れちゃうじゃん!」
本当に嬉しそうに言う。
「ねぇ、社交辞令って知ってる?w」
俺がそう言うと、
「うるさい! せっかくいい気分だったのに!」
笑いながら嫁が言った。
そんな感じで久しぶりの再会を喜んで、早速息子の部屋にタクミ君を案内した。
そして、最後の追い込みのじゃまにならないように、俺は休日だが事務所に行って仕事をした。
夕方になって家に帰ると、キッチンで嫁が夕食を作っていて、タクミ君も手伝っていた。
楽しそうに夕食を準備する二人。息子が帰ってきたようで、嬉しくなった。
「タクミ君、手伝いなんてしなくていいのに!追い込みだろ?大丈夫かい?」
心配してそう聞くと
「全然大丈夫です。今さら多少詰め込んでも、変わんないです。それに、余裕で受かります。」
気弱でネガティブな彼には珍しく、言い切った。
そして、夕食が出来て、楽しい食事が始まった。
ビールで多少酔った俺が
「タクミ君、泊まりに来ると、アキとよくお風呂入ってたの覚えてる?」
ニヤニヤしながら聞くと、タクミ君は顔を真っ赤にしながら
「覚えてます・・・ なんか、恥ずかしいです。」
綺麗な顔のイケメンが顔を赤くして恥ずかしがっていると、妙にドキッとする。
「タクちゃん、なに顔赤くしてるの? 可愛い! 今日も一緒に入る?w」
嫁がからかう。タクミ君は、耳まで真っ赤にしながら
「いや、その、あの、 いいです・・・ 大丈夫です」
動揺しまくっている。
そんな冗談でワイワイやりながら、食事を終えた。
そして、タクミ君に先に風呂に入ってもらって、追い込みを頑張ってもらった。
俺と嫁は、それぞれ風呂に入ると、寝室に行きベッドに入った。
久しぶりに再会したタクミ君の話をしながら、久しぶりにこんなに笑ったなと思っていた。
嫁も同じようで、タクミ君のことを楽しそうに話す。
「ホントに一緒に風呂入れば良かったのにw」
俺がそう言うと、
「なに言ってんのよ!こんなたるんだ体、見せられないよ。」
そんなことを言う。
「たるんでなかったら、一緒に入るんだ?」
ちょっと驚いてそう言うと
「どうしたの? 嫉妬? 茂ちゃん可愛いw」
無邪気な笑顔を見せる。
一緒に風呂に入る二人を想像すると、不思議と興奮してしまった。
寝取られるとかそんなことは一切考えていないのだが、タクミ君の体を洗う全裸の嫁を想像すると、無性に興奮した。そして、嫁にキスをする。
嫁も多少興奮しているのか、積極的に舌を絡めてくる。
そして、いつものセックスのように、童顔の割に大きな嫁の胸を揉み始めると、
「ダメだよぉ・・・ タクちゃんいるんだから。」
小声でそう言う。そう言われると余計に燃えてしまって、パジャマの上から乳首をつまむ。
考えてみれば、若い男が一つ屋根の下にいるのだから、パジャマの時だけとはいえノーブラはまずいと思った。
そんなことを思いながら、さらに胸を責めていくと
「ダメ・・ ダメだって・・・ ん・・ 聞こえちゃうでしょ! あっ・・」
小声で拒否しながらも、吐息が漏れ始める。
思い切ってパジャマの中に手を突っ込み、直接胸を揉むと
「あっ・・んんっ・・ ダメ・・だよぉ・・・ ああぁ・・・ん」
嫁もいつも以上に敏感になっているようで、エロい顔になってきた。
コリコリに硬くなった乳首を指で弄びながら、首筋や耳にキスをしていく。
「ん・・ あ、アッ・・ はぁ・・ん」
止めてと言わなくなったので、嫁のパジャマを脱がせにかかると、嫁は黙って脱がされるに任せている。
【すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談から転載】
上半身裸になった嫁を見て、自分ではたるんだと言っていたが、引き締まった良い体をしていると思った。
マラソンの成果だろうが、余分な脂肪がなく、とても40歳には見えない。
やせている感じなのだが、そのくせ胸だけは大きく、最高にエロい体だ。
乳首を舌で舐め、脇を舐め、全身を舐めていくと
「アッ!くぅぅあぁ・・ん・・ 茂ちゃん・・・ ダメぇ・・・ 欲しくなちゃうよぉ・・・ アッ! はひぃ・・」
必死で声を抑えているが、ちょっと心配になってきた。俺たちのセックスのせいで、不合格になったら目も当てられない。冷静になって、止めようとすると、嫁が俺のパジャマをはだけさせて、乳首を舐めてきた。
セックスに関しては比較的積極的で、俺の多少アブノーマルな要望も聞いてくれて、おもちゃなんかも使う嫁だが、こんなに積極的に責めてくるのは珍しい。
近くに他人がいるというシチュエーションは、カーセックスなどと同じような興奮があるのか、嫁は結構高ぶっている。
嫁は、結婚前はカーセックスが結構好きで、見られるかもしれないというのがたまらないようだった。
「ダメ、やっぱりタクミ君いるから、我慢しようよ。」
俺がそう言って止めさせようとするが、嫁は黙って俺の乳首を責め続ける。
そして、俺の下も脱がせると、すでにガマン汁でヌルヌルになったチンポをパクッとくわえた。
チンポをくわえながら、指で乳首も責めてくる嫁。
いつも以上にノリノリで、痴女っぽい感じがたまらない。
俺も我慢できなくなり、嫁の下を脱がせると、濡れすぎなほど濡れているアソコを見て驚いた。
「何だよ、コレ、そんなにタクミ君のことで興奮したの?」
意地悪く言うと
「だってぇ・・・ 茂ちゃんが変なこと言うから、想像しちゃったよ・・・ ねぇ、もう入れて。我慢できないよぉ。」
田中みな実のようなぱっちりした目の嫁が、大きな目を潤ませながらそう言うと我慢できるはずもなく、すぐにゴムをつけて挿入した。
「ああっっ! ダメぇ・・ 声でちゃう・・・ アッ! ん、はぁ! 」
思いの外大きな声を出す嫁に焦って、キスで口をふさぐと、嫁の舌が飛び込んできてメチャメチャにかき混ぜてきた。
激しくキスをしたまま腰を振ると、嫁はくぐもった声を上げながら、体を痙攣させるように震わせる。
俺もこのシチュエーションに異常に興奮して、入れて3分もしないうちにイキそうになる。
キスを止めて
「アキ、イク、イクよ。」
小声でそうささやくと、嫁がまたキスをして舌を絡めながら
「んんーー んんっ! んんんーーーっ!」
と、キスをしながら叫ぶような感じになって、体をのけ反らせるように震わせた。
嫁がイッたのを見て俺も限界が来て、大量に射精した。
こんなに興奮して気持ち良いセックスは、昔野外でした時以来かな?と思いながら、嫁を強く抱きしめた。
声は我慢していたけど、結構聞こえてしまったかな?と、反省しながら後始末をして、腕枕で仲良く寝た。
「茂ちゃん、すっごく気持ちよくて声出ちゃった・・・ 聞こえちゃったかなぁ?」
心配そうに言う嫁が、たまらなく可愛かった。
そして朝になり、朝食を3人で食べたが、タクミ君は特になにも変わったことはなく、嫁と俺は顔を見合わせてホッとした。
そして、俺は会社に行き、夕方家に帰るとまた二人で夕食を作っていた。
「お帰り!茂ちゃん、今日はタクちゃんが作ってくれたんだよ!」
「えっ?タクミ君、料理できるんだ?」
驚いて聞くと
「はい、趣味なんです・・・」
相変わらずぼそっと言った。
そしてタクミ君の手料理は、料理店で出てくるような洒落た盛りつけで、しかも食べると凄く美味しかった。
「ホントに美味しいね。タクミ君、合格したらウチから学校通いなよ。それで、毎日ご飯つくってよ!」
「ちょっと!それって、私の料理がまずいって事!?」
「いや、そうじゃなくて、その・・・」
俺たちのやりとりを見て、タクミ君が笑っている。
「いいんですか?合格したら、本当にご厄介になっちゃいますよ・・・」
少しうつむきがちにタクミ君が言う。
「いいよ、いいよ!大歓迎!」
嫁がぱぁっと明るい顔になり言う。
「全然いいよ。ただ、夕食はつくってねw」
俺がそう言うと、
「まだ言うか!」
嫁が笑いながら怒る。
そして楽しい食事が終わり、また夜になった。ベッドに入ると、嫁が恥ずかしそうに言ってきた。
「ねぇ、昨日の、聞かれちゃったかも・・・」
「えっ!何で?」
慌てて聞くと
「タクちゃんの部屋掃除したらね、ティッシュでグルグル巻きになってたけど、たぶん、アレを拭いたのが捨ててあったんだ・・・ 臭いがそうだから、たぶん・・・」
俺たちのセックスを聞いて、オナニーしたという風にとらえているらしい。
俺は笑いながら
「あの年頃は、場所なんか関係なしでオナニーするもんだよ。しかも毎日ね。気にしすぎだよw」
そう言うと、嫁もホッとしたようだ。
「それにしても、タクミ君可愛いよね。恥ずかしがってるところなんて見ると、男の俺でもドキッとするよ。」
俺が言うと
「そうそう!私も、ドキドキする。女の子みたいだよね。凄く綺麗で、羨ましいよ。ついついイジメたくなっちゃうよねw」
そんなことを言う。
そこで、俺の悪い虫が騒ぎ出してしまった。
「アキ、明日一日ノーブラで過ごしてみてよ。胸元開きぎみのシャツでさw」
嫁は、俺の意図をすぐに理解して
「了解w 下は、ミニスカートでいいのかな?」
なんて言ってくる。それを想像したら、また激しく興奮してしまって、結局またセックスをしてしまった。
昨日と同じく、3分持たずに終わってしまった・・・
そして同じように朝が来て、事務所に行き、夕方帰ると、タクミ君が夕食を作っていた。
嫁は、俺の指示通りノーブラ、ミニスカで手伝っている。
遠目にも、乳首が思い切り浮いているのが丸わかりだ。
そして、生足にミニスカートという恰好は、凄く久しぶりに見た。
歳からすると痛い恰好なのだが、童顔で引き締まった若々しい嫁には、ひいき目に見なくても似合っていると思った。
タクミ君は、どこか緊張しているような感じが伝わってきたが、夕食を作り終えた。
そして3人で食べていると、タクミ君は、ついつい嫁の胸に目が行ってしまうようで、見ては視線をそらすと言うことを繰り返していた。
「タクミ君、ゴメンね。アキが年甲斐もない格好して。タクミ君がいるから、張り切っちゃったみたいだよw」
「ちょっと、変な事言わないでよ!」
「そんな、全然似合ってます。凄く可愛いというか、綺麗です・・・」
顔を赤くして伏し目がちに言うタクミ君。
それを見て、ドキッとする。嫁もゾクゾク来ているようで、調子に乗ってわざわざタクミ君の前にある醤油を、タクミ君の真正面(テーブルの反対側)から手を伸ばして取る。
おそらく、胸元が開いているので、タクミ君からは嫁の服の中が丸見えのはずだ。
ノーブラの胸を、タクミ君に見られていると思うと、倒錯した興奮がわき上がる。
タクミ君は、
「アッ!すいません。取ります。」
そう言って慌てて醤油に手を伸ばすが、嫁の胸を見ながらなので、醤油ではなく嫁の手を握ってしまう。
「あっ! 嬉しいなぁ。タクちゃんに手握ってもらえたよw」
そう言って微笑む嫁。
慌てて手を離しながら、
「ごめんなさい!」
慌ててなぜか立ち上がるタクミ君。
勢いよく立ち上がったので、スープの皿をひっくり返して、腰から太ももあたりにかぶってしまう。
「うわっ! あっちぃっ!」
さらにパニクるタクミ君。嫁は冷静に、タクミ君の方に回り込むと、濡れた台拭きを押し当てる。
そして
「脱いで、脱いで!やけどしちゃうよ!」
そう言いながら、タクミ君のズボンのジッパーに手をかける。
そして、器用に脱がせると、タクミ君は下半身パンツ一枚になった。
恥ずかしそうに、股間を手で隠すタクミ君。耳まで赤くしてうつむいている。
「ほら、シャワーで流すから、早く!」
そう言って、嫁が手を引っ張って連れて行く。
パンツ姿のタクミ君を、ミニスカートの嫁が風呂に引っ張っていく姿は、何とも言えない不思議なエロさがあった。
俺は、ハッと思いついて、
「アキ、お前もスープで汚れただろ?一緒に浴びて来いよ!」
そう叫んだ。
そして、ドキドキしながら様子をうかがっていると、浴室の方から
「いや、そんな、一人で大丈夫です! ダメです! えっ、いや、」
慌ててしどろもどろになるタクミ君の声が聞こえてくる。
そして、風呂のドアが閉まる音がした。
そっと脱衣場を見に行くと、二人ともいなくなっていた。
まさか本当に一緒に入るとは思わなかったが、一緒に入ったようだ。
息を潜めながら、近くまで行き耳をそばだてると
「ホントに、大丈夫です!自分で洗えるです!洗うです!」
動揺しすぎて、片言になっているタクミ君。
「いいから、いいから、座って!」
楽しそうな嫁の声。今日一日、エロい恰好でタクミ君を挑発させたので、ちょっとSモードになっている感じだ。
「綺麗な体してるのね。ホント、女の子みたい。ねぇ、脇毛とか、剃ってるの?」
「いえ・・・ 生まれつきです・・・ なんか、毛が薄いんです・・・」
「頭はふさふさなのにねぇ。 ホントだ、ここも薄いんだ。」
「うわっ! ちょっと、明子さん!恥ずかしいです!」
「ゴメン、ゴメン、ほら、こっち向いて。 前も洗ってあげるから。」
「ホントに無理です。それは無理です! 無理です!大丈夫です。」
若い子は、なんかやたらと大丈夫と言うなぁと思いながら聞いていると
「いいから、ほら、こっち向いて!」
「うわっ、ごめんなさい!ごめんなさい!」
なぜか謝るタクミ君。
「わっ! 凄い・・・ いいよ、謝らなくて、若いから、仕方ないよね。」
「ホントにごめんなさい・・・ こんな・・・恥ずかしくて死にそうです。 ホント、すいません。 大丈夫です・・・」
「ぷっ! なにが大丈夫なの?w って言うか、ここはしっかりと大人なんだねw」
「ひゃん!」
タクミ君が、変な声を出した。想像だが、指でおちんちんを突っついたんだと思う。
浴室の中で、全裸で他の男と一緒にいると思うと、あり得ないほど興奮した。コレが寝取られと言うものかと、新しく開きつつある扉に、戸惑いながらもガチガチに勃起した。
「はい、綺麗になったよ!そこは自分で洗ってねw」
さすがにおちんちんまでは洗わなかったんだと思うと、ホッとしたような、残念なような、何とも言えない不思議な感情だった。そして、ちょっと安心していると
「じゃあ、こうたーーーい! タクちゃんが洗う番だよ!」
嫁の明るい声が響いた。このときのドキンとした気持ちは、今でも思い出して勃起することがある。
「えっ!いや、どうしたら、イヤ、無理です。」
本当に、イジメ甲斐のある子だと思う。いいリアクションだ。
「ずるいじゃん!はいはい、手出して、それで洗えばいいだけだよ!」
しばらく同じような問答を繰り返した後、洗い始めたようだ。
「そう、それでいいよ・・・ 足も・・・」
「こうですか・・・ 痛くないですか・・・」
「いいよ、上手・・・ 気持ち良いよ・・・」
声だけ聞いていると、まるでセックスをしているようだ。
「じゃあ、今度は前も・・・」
「わっ! わっ! 見えてます! 見えてるです!」
片言で驚くタクミ君。
「えっ?見えてるって、おっぱいが? さっき、見てたでしょ?w って言うか、今日、ずっと見てたよねw」
完全にSモードのようだ。
「・・・・ごめんなさい・・・ 見てました。」
「いいよ!謝らないで!見せようと思ってあんな格好してたんだから!ゴメンね、おばちゃんの胸なんて、見たくなかったよね。」
「そんなことないです! 見たかったです! 凄く綺麗です!」
「ふふふ、、、 ありがとう。 じゃあ、ゆっくり見ていいよ。」
嫁の言い方に、俺までゾクゾク来た。
「あぁぁ・・・ 凄く、綺麗です・・・」
「ほら、洗ってみて・・・」
「はい・・・ あぁ・・凄い・・・ 柔らかくて・・・ あぁ・・・」
「タクちゃん、もしかして、触ったことないの?」
「はい・・・ 初めてです・・・」
「そうなんだ! 彼女とかは?いるよね?」
「・・・いないです。」
「嘘!何で?女の子から、付き合ってって言われない?」
「それは、言われますけど・・・ ぼく、年上が好きだから・・・」
「へぇ・・・ そうなんだぁ。 じゃあ、まだ付き合ったことないとか?」
「はい、まだ付き合ったことないです。」
「好きな子とかいるの?」
「好きって言うか、気になる人はいますけど・・・・」
「へぇ・・・ なんか、ちょっと残念。嫉妬ちゃうなぁw」
冗談ぽく言っているが、いい歳したおばちゃんが、なに言ってるんだと思った。
「どんな人なの?」
「それは・・・ 明子さんです・・・」
「えーーーっ!またまた! 気を遣わなくてもいいのに!」
「イヤ、ホントです・・・ 昔から、ずっと気になってました。たぶん、僕の年上好きも、明子さんの影響です・・・」
「そうなんだ・・・ なんか、嬉しいなぁ・・・ でも、こんなおばちゃんにそんな事言っちゃダメだよ。年甲斐もなく、本気になっちゃうかもよ?w」
そんなことを言いながらも、嬉しいのが隠しきれない感じだ。
「もう、出ないと、変ですよ・・・」
タクミ君が、冷静にそう言う。嫁の方が舞い上がっているのが、痛々しい・・・
そして、二人ともパジャマで出てきた。
俺は、急に思いついたことを言ってみた。
「ゴメンね、ちょっとまとめなきゃいけない書類があるから、先寝てて。 起こすと悪いから、今日は寝室で一緒に寝てて。俺はコウ(息子)の部屋で寝るから。」
喉がカラカラになる感じでそう言ってみた。
甥のタクミ君を、彼の受験の時に家に数日泊めた。
その時に、俺のいたずら心から嫁の明子をけしかけて、色々とタクミ君に対して挑発をさせた。
そして、俺のアシストもあって、彼は嫁でファーストキス、ディープキス、フェラチオ、ごっくんまで体験し、嫁をクンニでイカせることも出来た。
俺は、嫉妬が興奮に変わり、寝取られるという新しい快楽に目覚めてしまった。
嫁も可愛らしいタクミ君を挑発して、色々と教えてあげるのは楽しかったようだ。
ただ、それも数日間だけのつかの間の非日常だと思っていた。
タクミ君が帰ってしまった後は、嫁とは出会った頃のように激しく求め合う日々が復活していて、タクミ君との事は最高のスパイスになったと思って喜んでいた。
嫁も、色々とタクミ君の事を口にしては、俺を挑発して嫉妬させてくる。
それにまんまと乗って、嫁の事を狂おしく求める毎日だった。
今日のセックスの時も、俺に覆いかぶさり乳首を舐めながら
「ねぇ、茂ちゃんも乳首気持ちいいの?タクミ君みたいに、いっぱい感じてよ。」
わざわざタクミ君の名前を出して挑発してきた。
「アキは、タクミ君とまたしたいと思ってる?」
「もちろん! だって、彼の茂ちゃんよりも・・・ だからねw」
そんな事を言われて、我慢できなくなりすぐに挿入してしまうというのが、最近の流れだ。
なので、ついつい生でしてしまって、危うく中出しそうな事もあり、危なっかしかった。
さすがにこの歳で出来てしまっては恥ずかしいので、嫁が避妊リングを入れる事になった。
最初は俺がパイプカットする方向で考えていたのだが、そんなときにタクミ君合格の知らせが入ったので、念のために嫁の方を妊娠しない体にすることにした。
嫁も、口ではそんな必要はないなどと言っていたが、自分で病院も調べて、予約してあっという間に装着した。
何かを期待しているのが見え見えだったが、避妊せずにセックスが出来ることが嬉しかった。
そうこうしているうちに、タクミ君が本当にウチから学校に通うことになり、引っ越しの日時なども決まった。
俺の弟は、「悪いね、助かるよ。」などと言って喜んでいたが、俺たち夫婦の方が実は喜んでいたと思う。
そして、1ヶ月もしないうちにタクミ君が家に来るので、色々と模様替えや掃除などをして準備をする毎日だった。
タクミ君が来るまでの、その3週間くらいが、今までの人生で一番嫁とやりまくった日々になった。
息子の部屋をタクミ君に使わせるので、息子の物を屋根裏収納に移動させたりしていたが、おそらくこの部屋でタクミ君と嫁がセックスをすることになると思うと、我慢できなくなり片付けをしている嫁をベッドに押し倒した。
「ちょっと、なに興奮してるの?」
あきれたように言う嫁。
「ここで、タクミ君とセックスするんだろ?」
「ふふふ・・・ どうでしょうか?」
ベッドから、するりとすり抜けながら、意味ありげな微笑みを浮かべる嫁。
「ゴメンね、まだリングなじんでないから、ちょっと痛いんだ・・・ 我慢してねw」
そう言って、リビングに行ってしまった。
結局、そんな感じでうまくかわされ続け、タクミ君が来る日まで一度もセックスが出来なかった。手や口でも無しだったので、結局1ヶ月弱の禁欲生活だった。
そして、タクミ君が引っ越してくる日が来て、トラックと一緒に彼が来た。
タクミ君は、少しはにかみながら
「アキさん、叔父さん、よろしくお願いします。」
そう挨拶をしてきた。
「タクミ君! 本当に、良かったね!おめでとう! 自分の家だと思ってね!」
嫁が本当に嬉しそうな笑顔で言う。引っ越しの人がいるのであまり変なことも言えず、とりあえず引っ越しを終わらせることにした。
荷物はそれほど多くなかったので、引っ越しはものの2時間くらいで終わり、そのまま歓迎会というか夕食に出かけた。
楽しく会話をしながら夕食を食べたが、受験の時に泊まった時の事は嫁もタクミ君も話に出さなかった。あの、刺激的な体験を、タクミ君は当然忘れていないだろうし、嫁も思い出してモンモンとしているはずだ。
しかも、嫁は1ヶ月弱セックスをしていない。
どちらかというと性欲は強めな嫁なので、もうセックスのことで頭がいっぱいかもしれない。
ただ、それを一切表に出さずに、普通の叔母と甥という感じを貫いている。
「タクちゃん、学校来週からだよね?明日は色々と必要なもの買い物行こうか?」
嫁の何気無い言葉をきっかけに、俺が煽る。
「デート?どこ行くの?」
俺が笑いながら言うと、タクミくんは顔を赤くしながら
「いえ、そんな、その、、、」
などと恥ずかしがるが、嫁は
「そうだよ!すっごく楽しみにしてたからねw 勝負パンツはいて気合いれて行こーっと!」
冗談とも本気とも取れる言い方で嫁がニコニコしながら言った。
勝負パンツと言うフレーズが刺激的だったのか、タクミくんは顔を真っ赤にしている。
「はい、よろしくお願いします。」
「タクちゃん、何をお願いなのかなぁ?」
嫁が意地悪く聞くと
「あの、いえ、その、日用品とか、、、買い物を」
「ふーーん、買い物だけでいいんだぁ? デートは?」
ニコニコしながら嫁が聞く。
「あの、、、 デートもお願いします。」
耳まで赤くしてそう言うタクミ君は、ドキリとするくらい可愛らしかった。
「茂ちゃん、こう言ってるけど、いいのかな?」
ニヤニヤしながら俺に聞いてくる。
「あぁ、、 もちろん、いいよ。楽しんできなよ!」
言いながら、楽しくなってきたと思った。
楽しい食事も終わり家に帰ると、タクミ君の布団がないことに気が付いた。
今思えば、用意が良い明子が忘れるわけがないので、わざと用意し忘れたのだと思うが、すでに22時近くになっていたこともあり、タクミ君と一緒に寝ることにした。
俺達の寝室は、昔のラブラブだった時と違ってシングルベッドが2つ置いてあり、それぞれ別に寝ている。
俺と嫁、タクミ君が一人という感じで寝れば良いという話になった。
そして、リビングで3人でくつろいで楽しく話をしていた。
「そろそろお風呂入ったら?お先にどうぞ。」
嫁が俺にそう言ってくれた。俺は言われるままに風呂に入ったが、湯船につかりながら、嫁とタクミ君が二人きりになったなと思い、落ち着かなかった。
色々なことを想像してしまって、心配な気持ちと興奮が入り交じって、勃起が凄かった。おまけに、1ヶ月近く抜いていないので、自分でしごきたくてたまらなくなったが、何とか我慢した。
意識的にゆっくりと風呂につかり、のぼせそうになってから出ると、リビングで二人とも楽しそうに笑い合っていた。
「あっ、茂ちゃん、早かったね。 明日、タクちゃんとIKEA行ってくるね! 夕ご飯も食べてくるから、外で済ませてきてね。」
笑顔でそう言ってくる嫁。気のせいか、嫁は今日一日で若返った気がする。
40歳の嫁が、まだ十代のタクミ君とのデートに目を輝かせているのは、ちょっと痛い気もしたが、嫁は童顔と言うこともあり、二十代に見えなくもない。もちろん、夫のひいき目なのだろうが、いつまでも若々しい嫁は、俺の宝物だと思っている。
「わかったよ。お風呂どうぞ! もう23時だし、一緒に入っちゃえば?」
俺がドキドキしながらそう言うと、
「えっ!それは、そんな、あの、、、」
タクミ君が動揺するが、嫁は笑顔で
「そうしよっか! 遅くなっちゃうしね! 行こう!行こう!」
そう言って、タクミ君の腕を引っ張って強引に風呂に連れて行く。
そして、風呂のドアが閉まる音がした。ドキドキが止まらなくなり、立ちくらみしそうなほど興奮した。
そっと浴室のドアのところに行き、聞き耳を立てると
「ほらほら、そんなに緊張しないの! こっちまで恥ずかしくなるよ。」
「あぁ、すみません。でも、アキさんの見えちゃうから、、、」
「なに言ってんの! 見るどころか、触ったり舐めたりしたくせにw じゃあ、洗うよ。」
「うわっ! アキさん、あぁ、、、」
「なにこれぇ! こんなにしちゃって、なに想像してたのかな?」
「アァッ! ダメです、触ったら、あぁぁっ!! 」
嫁が、エロい口調で聞いていると、痴女もののAVのようだ。
「うわっ! えっ? すごい、、、 」
「あぁぁ、、、ごめんなさい!すみません!」
「凄いねぇ、、、 握っただけで出ちゃうんだぁw しかも、出し過ぎw 鏡まで届いてるじゃんw」
「ごめんなさい、、、 溜めてたので、、、」
「ふふふ、、、 どうして溜めてたのかなぁ? こうなるってわかってたから?」
「はい、、、あれからずっとアキさんのこと考えてました! こうなること期待して、1ヶ月溜めてました。」
「へぇーw 茂ちゃんと同じだw 溜めすぎは体に良くないぞw」
こんな風に、エロいお姉さんみたいな感じでしゃべる嫁に、興奮がさらに高まる。
「あっ、自分で洗います。そんな、、」
「いいよ、洗ってあげるから! ほら、じっとして!」
「あぁ、、すいません、、、」
「凄いね、、出してもカッチカチだw 乳首も硬くして、タクちゃんはエッチな子だねw」
「あっ! 気持ち良いです、、、 乳首ヤバいです、、、」
「気に入ったみたいだねw じゃあ、こっちも洗ってあげる。」
「あっ!ダメです!汚いから! そこは自分で!」
「ほら、じっとしてなさい。おばちゃんに任せておけばいいからw」
「恥ずかしいです、、、 アキさん、、、 もう十分です。」
「お尻も気持ち良いんだよ。アナニーって興味ないの?」
お尻の穴を使ったオナニーのこと?なのか、アナニーと言っている。そんな言葉を知っていることに驚いたが、お尻を責めることの経験がありそうな事に一番ビックリした。もちろん、俺は嫁にアナルを責めてもらったことなどない。
「ちょっとだけ、、、ありますけど、、、」
「やっぱり? なんか、タクちゃんって、ちょっと女っぽいなぁって思ってたんだよねw 試したことあるの?」
「はい、、、 まだ指だけですけど、、、」
「ふーーん そうなんだ。 ホントだw すんなり入るねw」
「あぁぁぁぁっ! ダメぇ、、、 アキさん、汚いです! 汚れちゃうから!」
「結構ほぐれてるねw 相当やってるでしょ? 指入れてもこれだけ脱力できるのは相当だよw ホントに指だけなのかなぁ?」
「んんっ! そこぉ、、、 だめ、あぁ、、凄い、、」
「可愛い声出して、、 もっといじめたくなるよw ほら、言ってごらん、ホントのこと。」
「はい、、、 魚肉ソーセージで、、、」
「やっぱりねw ところてんはするの?」
「、、、、はい、、、」
「じゃあ、イカせてあげるw」
「あぁっ! ダメぇ! 動かしたら、、あぁぁ、、、 アキさん、気持ち良い!気持ちいいです!」
どっちが女かわからない状態になっている、、、 それよりも、嫁の手慣れたアナル責めに驚いたし、嫁の過去の他の男の影がちらつき、鬱勃起が凄い、、、
「ここでしょ?コリコリしてるw 凄いね、ガマン汁ダラダラ出てるよw」
「ホントに、、あぁっ! ダメ、そここすったら、、、ダメです!」
しばらくタクミ君のあえぎ声が続いたが
「ダメぇ! 出ちゃう! イク!」
「うわぁ、、、 凄いね、、、 飛びすぎ、、、 顔までかかっちゃったよ。」
「あぁっ! ごめんなさい!」
「いいよw ん、、、 美味しいw」
「あぁ、アキさん、、、 飲んでくれたんですね、、、 嬉しいです!」
「凄いねぇw ここまで開発できてるんだ。 タクちゃんは男も好きなの?」
「それはないです! 好きになるのは女性です!」
「でも、掘られてみたいって思ったことあるでしょ?」
「それは、、、 その、、、 少しは、、、」
「やっぱりw タクちゃん可愛いから、女装とかも似合いそうだね。 って言うか、冷えちゃうから入ろっか?」
湯船につかる音がした。
「私もね、タクちゃん来るの楽しみにしてたし、期待してたんだよw タクちゃんに彼女が出来るまでは、おばちゃんとも遊んでねw」
「もちろんです!っていうか、彼女なんて作らないから、アキさんが彼女になって下さい!」
「いいよw 喜んで。 じゃあ、アキって呼んでねw」
「えっ?でも、茂さんいるし、、、」
「大丈夫よw 茂ちゃん、タクちゃんと私がラブラブになる方が興奮するって言ってたよ。」
「マジですか?それって、寝取られってヤツですか?」
「そうそうw 彼、意外にド変態よw」
「意外です、、、 じゃあ、わかりました! アキ、よろしくね。」
「こちらこそ、タク、よろしくねw」
そう言って、静かになった。
「あぁ、、最高です、、 アキとキスするの、ずっと夢見てた、、、」
「そんな風に言われると、ドキッとするよw 本気になりそうw」
二人のやりとりを聞きながら、嫉妬と不安がわき上がったが、それを遙かに上回る興奮が俺を駆け抜けた。
そして風呂から出そうな雰囲気だったので、慌ててリビングに戻った。
風呂から出た二人は、パジャマに着替えていた。
「あぁ、、良いお湯だった。茂ちゃん、今日はタクと寝るね。」
相談ではなく、確定事項として言われた。
「あぁ、、良いよ。」
そう言うのがやっとだった。
「じゃあ、寝ましょうか。茂さん、本当に今日はありがとうございました!今日から、4年間よろしくお願いします!」
「こちらこそ。タクミ君が来てくれて、家が明るくなるよ。遠慮なく、自分の家だと思ってくれて良いからね。」
「はい!ありがとうございます! アキ、行こうか。」
俺の前でも、嫁を呼び捨てにするようだ、、、 怒りよりも、興奮が先に立つ俺は、寝取られ好きの鏡だと思った。
そして、仲良く寝室に向かう二人の後にくっついて寝室に行き、ベッドに一人寂しく潜り込んだ。
特に会話もなく、そのまま就寝になったが、全然寝れなかった。
時折、チュッというような、湿った音がする。キスをしているような感じだ。たまに嫁の小さな笑い声もする。ますます寝れなくなり、身もだえしていると
「ん、、そこ、、 あぁ、、ん、、」
急に嫁のあえぎ声が聞こえ始めた。
心臓の音が聞こえないかと不安になるくらいドキドキしながら、息を潜めて聞いていると
「ん、く、ふぅ、、、 あっ、、 そう、皮剥いて、、、 あぁっ! いい、、 タク、、 ん、、、あ、、」
必死で声を抑えている感じだが、抑えきれなくなってきている。
「ん んっ!! ん! 二本にして、、、 あぁ! そう、、 上に指曲げてみて、、、 はひぃ! そこ、そここすって、 あぁっ 出し入れしないで、その まま指先震わせて、、 あっくぅぅ、、、 上手、、、 そう、、、 そのまま、、、、 あぁぁ、 イク、、 いく、、、 あぁぁっ!」
そして、嫁の荒い息づかいだけが響いていた、、、
俺がすぐ横にいるのに、クンニや手マンでイカされる嫁、、、
いよいよセックスか?と、期待と不安でドキドキしながら待っていたが、会話をするだけで動きがない。
「アキ、可愛い声出してましたね。」
「なぁに?タクは恋人に敬語使うの?」
「あ、ゴメン、、つい、、、 アキ、可愛いよ。 俺、マジでアキのこと好きだ。」
「ふふふ、、、 嬉しいなぁ、、、 こんなにときめいたの、何十年ぶりだろう、、、 好きよ、、、」
そして、キスの音がいつまでも響いていた。
ただ、疲れていたのか、タクミ君の寝息が聞こえだした。
「ホント、可愛い、、、」
嫁のささやき声がした、、、
朝起きると嫁もタクミ君もすでにいなく、リビングに行くとタクミ君が朝食を作っていた。
「あっ!おはよう!もうすぐ出来るから、新聞読んでてね。」
洗濯物を干しながら嫁が笑顔で言う。
「茂さん、おはようございます!もうちょいです!待ってて下さい!」
あらためてみると、ドキッとするほどイケメンだ。昨日のアナルを責められているタクミ君の声を聞いた影響もあるのか、女顔がより女っぽく見えてしまって、ドキリとした。
そして、テーブルに朝食が並ぶと、
「アキ! 出来たよ! 食べようよ!」
タクミ君が嫁を呼ぶ。
「はぁーーい! 今行くね!」
嫁が、元気よくに叫ぶ。しゃべり方が、何となく可愛らしくなっている気がする、、、
たった一日で、嫁を呼び捨てにしてラブラブな感じになっているのにさすがに焦りを感じたが、朝から心地よい鬱勃起が出来て爽快だった。
そして、3人で仲良く朝食を食べる。
驚くほど美味しくて、夢中で食べた。
「ねぇ、今日は夕ご飯食べてきてね。ゴメンね!」
「了解。でも、今日はどっちにしても遅いから、先に風呂入って寝ててね。」
「忙しいんだ?無理しないでね。」
嫁の優しさは、何一つ変わっていない思えて、安心した。
本当は遅くないのだが、ちょっとした企みがあったのでそう言った。
実は、寝室とタクミ君が使う部屋、リビングにはカメラを隠してある。
全て無線でデータを飛ばして、PCで録画するタイプだ。基本的に、24時間動態検知でとり続ける事が出来る。パソコンから操作して、ズームも出来る。ネットワーク越しに視聴と操作もできるので、外出先からも見て操作できる。
家庭内盗撮という、禁断の扉を開けてしまったという罪悪感はあったが、止められない。
仕事も終わって、事務所でパソコンで家を確認すると、まだ帰ってきていない。
リビングの様子を写しっぱなしにしながら、書類をまとめたり、動画サイトの動画を見たりして時間をつぶした。
すると、夕方の8時過ぎに動きがあった。
リビングに入ってきた嫁は、そんな服持ってたんだ?と思うような、可愛らしいミニスカートと白っぽいカーディガンを着ていて、ぱっと見学生みたいだった。
とても40歳には見えない可愛い嫁に、ドキドキしたが、荷物をいっぱい抱えたタクミ君が続いて入ってきた。
「うわぁ、重かったぁ、、、 ホント、ありがとう。いっぱい買ってくれて。」
タクミ君が気安い感じで言う。
「いいよ、気にしないで! 今日から、おそろいのパジャマだねw なんか、嬉しいなぁ」
「俺も嬉しいよ。 アキとペアのパジャマなんて、ちょっとドキドキする。」
「下着も、可愛いの選んでくれてありがとうね。でも、ちょっとエロいよねw」
「すぐはいてみてよ!」
「えーーー? 今すぐ?」
「そう、今すぐ。」
「わかったよ。ちょっと待っててね。」
そう言って、浴室に向かおうとする嫁の手をつかんで
「ここで着替えなよ。恋人同士でなに恥ずかしがってんの?」
「ふふふ、、、 タクも一気にキャラ変わったねw わかったよ。」
そう言って、カーディガンを脱ぎ始める。いきなり始まったストリップに、ドキドキして死にそうだ。
リアルタイムで、いま家で行われているストリップに、今すぐ電話をかけて止めさせたくなる気持ちが起きたが、何とか踏みとどまった。
嫁は、セーターを脱ぎ、ミニスカートも脱ぐと、ブラとショーツだけになった。
その下着は、俺も初めて見るもので、濃いピンクと朱色が組み合わさったセクシーなもので、ショーツの方はヘアが見えそうなほど浅めで小さい布だ。
わざわざ新しい下着を用意していて、それを着て出かけるなんて、恋する乙女そのものだと思った。
「恥ずかしいなぁ、、、 こんな明るいところでこんな事するなんて、、、 もっとちゃんとダイエットしとくんだったよ。」
「そんなことないよ。凄く良いスタイルだし、ダイエットなんて必要ないよ。」
「でもね、さすがに10代の子の前でストリップは、四十路にはつらいよ、、、」
「アキ、凄く綺麗だよ、、、 もう、我慢できないよ、、、」
そう言って、嫁を抱きしめた。
嫁は、そのまま抱きしめられて、タクミ君のキスを受け入れた。今、自宅ではリアルタイムで嫁が下着姿でタクミ君とキスをしている。
それを車で30分しか離れていない場所で、二人を止めることもなく見続ける俺は、もう後戻りできないと自覚した。
舌を絡め合う二人。最初はタクミ君が一方的に舌を絡めていたが、すぐに嫁の方が積極的に舌を絡めているのがわかる。
そして、キスが落ち着くと
「そんなに焦らないの。せっかくあんな恥ずかしい思いして買ったんだから、着ないともったいないでしょ?もう少し待っててね。」
そう言って、嫁はタクミ君から離れて、後ろ手に回してブラを外した。
贅肉の少ない引き締まった嫁の体だが、胸は大きい。
しかも、運動をずっと続けている成果か、垂れていない釣り鐘型の形の良いおっぱいだ。胸だけは高岡早紀のような感じだ。
ただ一点、色白で童顔な嫁に似つかわしくない、大きな乳輪だけがアンバランスだが、それが逆に何とも言えないエロさをかもし出していた。本人は、その大きな乳輪がコンプレックスだったのだが、俺がその方が好きだと言い続けたせいで、気にならなくなったと言っていた。
「うわぁ、、、エロい。」
タクミ君が思わずそうつぶやく。
「ジロジロ見ないの。恥ずかしいんだから!」
そう言って、照れながらショーツも脱いだ。
「あっ! アキ、糸引いたよw なに興奮してるの? 焦ってる?w」
タクミ君が、そんな言い方をしている。今日一日のデートで、嫁に対して馴れ馴れしくなったというか、普通に彼氏になったような感じだ。
「バカ! そんなところ見ないでよ! もう! 」
顔を赤くして恥ずかしがる嫁。ショーツに糸を引いてしまうほど濡れているのだろうか?少なくとも、俺とは今までそんなことは一度もなかった。
「でも、そんな期待してくれてるなんて、嬉しいよ。」
タクミ君が言う。最初の頃のおどおどした感じがすっかりとない。今日一日のデートで、何かあったのかな?と、不安になる。
「だって、あんなお店行ったらちょっとは興奮するよ。」
そう言いながら、紙袋から下着を取り出して着始める。
その着た下着を見て、”あんなお店”というのがアダルトグッズショップだったと理解した。
ブラは、ピンクのフリフリがついた可愛らしいもので、40歳の嫁が着るには痛いと思う感じだ。なによりも、ちょうど乳首のあたりがくりぬかれていて、ブラをしているのに嫁の大きい乳輪と乳首が丸見えになっている。
そして、下は布が小さすぎてアンダーヘアが半分くらい見えてしまっている。
具が何とか隠れるくらいの小さなショーツを身につけて、恥ずかしそうに内股でモゾモゾする嫁は、若い女の子みたいだった。
「すごいよ、、 アキのエロいからだがもっとエロくなったよ。 でも、毛は剃らないとねw」
「うぅぅ、、、 そうだね、、 ていうか、タクのおもちゃ買いに行ったのに、何でこんなのまで、、、 恥ずかしいよぉ、、、」
「でも、すっごく似合ってる。アキ、可愛いよ。」
そう言って、また抱きしめてキスをするタクミ君。
嫁が、キスをしながら器用にタクミ君を裸にしていく。
そして、全裸になったタクミ君は、その立派なおちんちんをそそり立たせたまま、嫁に乳首を舐められ始めた。
「あぁ、、、アキ、気持ち良いよ。」
気持ちよさそうにあえぐタクミ君。嫁は、乳首をしばらく舐めた後、
「じゃあ、シャワー浴びにいこ。お尻綺麗にしないとねw」
意味ありげに笑いながら嫁が言った。そして二人で浴室に行く。
しばらくは、どのカメラにもなにも写らなかったが、寝室のカメラにあの下着姿の嫁が入って来るのが写った。
さっきと違って、ショーツからヘアがはみ出していない。剃ってしまったようだ、、、
若い恋人のために、夫の許可もなくヘアを剃ってしまう嫁。その行動には驚いたが、それ以上に興奮した。
タクミ君は全裸のまま入ってきて、仲良くベッドの上に寝転んだ。
タクミ君の方から嫁に覆い被さり、キスをしてブラから飛び出ている乳首を舐めたりして責め始めた。
「あっ、ん、、、 はぁ、、ん、、 タク、、、もうダメ、我慢できないよぉ、、、、 下も舐めてぇ、、、」
こんなに甘えた嫁の声は、初めて聞いた気がする。
タクミ君は、言われるままに嫁のショーツを脱がして顔を近づける。
「ふふ、、 アキ、ツルツルで子供みたいだねw すっごくエロいよ。 でも良いの?勝手にこんなにして、、、」
「大丈夫、、、 茂ちゃんとはもうセックスしないから、、、 気づかないと思う。」
ガーーンと殴られたような感じだった。俺とはセックスをしない?意味がわからなくてパニクった。
「どういうこと?茂さんとしないって?何で?」
「タクは良いの?私が他の人としても。」
「えっ、、 それは、イヤだよ。」
「そういうこと!」
「、、、ありがとう。アキ、俺、本当に好きだ。」
「へへへ、、、 嬉しいなぁ、、、」
さすがに後悔の気持ちが生まれた。嫁が、2周り近くも年下の男の子に、こんなに本気になるなんて想像すらしていなかった。
そして、タクミ君が嫁のアソコを舐め始める。
「ふわぁぁ、、ん、、 くぅ、、、 あっ! あっ! そう、、、そう、剥いて、、、 はひぃぃ、、 そこ、凄い、、、 あぁ、、」
一心不乱に舐め続けるタクミ君。
すると、指を嫁の中に埋め込んでいく。
「あっ! ぐぅ、、 だ、、めぇ、、、、 ハッ! ハッ! そこ、、 つよく、、、 がっ、はぁ、、、 もう一本入れてぇ、、、」
言われるままに指を増やすタクミ君。
「だめぇ、、 イクぅ! イクぅ! イッちゃうよぉ! あぁぁ、、 タク、、凄い、、、あぁぁ、、好き、、、」
「アキ、もう俺ダメだ、、、 入れるよ。入れたい!」
そう言って、嫁に覆い被さりチンポを入れようとする。
タクミ君が家に来て同居を始めてから、目に見えて嫁が綺麗になった。
息子が留学してから、余計にずぼらになっていた嫁も、家にいる時もノーメイクではなくなったし、無駄毛の処理も手を抜かなくなった。
服や下着なども、若い格好をするようになってきたし、ダイエットももっとしてさらに良いプロポーションになった。
タクミ君は学校が始まったので、日中は家にいないことが多いのだが、コマを工夫して水曜日は丸一日休みにしているので、水曜日は嫁と一日デートをするのが当たり前になっていた。
二人は俺がいてもお互いをアキとタクと呼び合っていて、甥と叔母ではなく、恋人同士のように振る舞っている。
それを、とくに何も言わずに放置しているので、俺がいてもキスしたりするようになっていた。
とは言っても、さすがに遠慮があるのか、まずいと思うのかわからないが、俺の前ではそれ以上のことはしない。
そして、タクミ君が来て3ヶ月ほど経つが、いまだにセックスには至っていないようだ。
隠しカメラで、ちょくちょく監視しているのだが、二人のHはこんな感じだ。
学校から帰ってきたタクミ君を、玄関まで出迎えに行く嫁。
玄関にはカメラがないので、どう出迎えたのかわからないが、仲良く腕を組んでリビングに入ってくる。
初めの頃はそこまで積極的ではなかったのだが、同居し始めて3ヶ月を経過した現在は、嫁は恐ろしく積極的だ。
「ねぇ、タク、、、 学校で気になる子出来てない?」
心配そうに聞く嫁。
「出来るわけ無いじゃん! アキに早くキスしたくて、速攻帰ってきたのに、、、」
「嬉しい、、、」
そう言って、嫁はタクミ君に抱きついてキスをする。
舌を絡めて、むさぼるようにキスをする二人。
タクミ君は、手慣れた様子で嫁の服を脱がしていく。
嫁も、脱がせやすいように体をくねらせたりして協力する。
ただ、そんな事をしながらも、唇を離すことなくキスを続ける。
服を脱がされて、下着姿になる嫁。
下着は、薄いピンク色のビスチェで、凄く透けている。
おっぱいが丸見えで、エロいデカい乳輪も見えている。
下はパンツをはいていないので、丸見えなのだが、毛が無いのでのっぺりした印象だ。
俺は嫁に、色々と刺激があって新鮮なので、タクミ君とは、嫁が思ったようにすれば良いと言っている。
そうは言ったが、昼間から家で年甲斐もないエロい下着を身につけて、未成年のタクミ君とキスをするのは、やり過ぎに思える。
ただ、俺は何も言えないし、言うつもりもないのだが、、、
タクミ君は、ビスチェ越しに嫁の乳首を責め始める。
キスをしながら、乳首を指でつまんだり、胸を丸ごと絞り上げるように揉んだりする。
「ん、、 タクぅ、、、 気持ちいい、、、 あっ、、ん、、、」
「アキ、凄く綺麗だよ、、、 愛してる、、、」
最近では、タクミ君は嫁に愛してると言うようになっている。
「うん、、、 私も、、、 あぁ、、ん、、 気持ちいい、、」
「私も、何? 言ってよ、、、」
タクミ君が追求する。
「ん、、あ、あぁ、、ん、、、 言えないよぉ、、、 でも、わかってるでしょ? あ、、ん、、」
「ねぇ、今日こそ入れさせてよ、、、もう我慢できないよ!」
タクミ君が、必死な感じで言う。
「ダメw もうすぐでしょ?我慢して、、、」
「じゃあ、アキ、しゃぶれよ。」
タクミ君は、命令口調で言う。
「はい、、、 タクのしゃぶらせてもらうね、、、」
そんな時は、嫁もMっぽい受け答えになる。
タクミ君の立派なチンポを、丁寧に舐めていく嫁。
愛おしそうに口で奉仕を続ける。
その長いものを喉の奥までくわえ、喉でも愛撫しているようだ。
そして、くわえながらタクミ君を器用に脱がしていく。
裸になったタクミ君の乳首を指で転がしながら、睾丸の裏や、カリ首を舐め続ける嫁。
嫁は、性欲はそれなりに強い方で、俺とも沢山セックスをしてきたが、ここまで丁寧に時間をかけてフェラチオをしてもらったことはない。
もっとも、ここ4ヶ月ほど、フェラチオもセックスもさせてもらっていない。
まだ20歳にもなっていない甥のタクミ君と、嫁の痴態をビデオで見ながら自分でする日々だ、、、
タクミ君は、オナニーする暇も無いほど毎日嫁に口や手で抜いてもらっている。
この家の主人は、俺ではなく、タクミ君であるかのようだ、、、
「あぁ、、 アキ、そこ、もっと吸って、、、 あぁ、、、」
目を閉じて、うっとりとしているタクミ君。
すると嫁は、タクミ君にリビングのソファに手を付かせて、立ちバックのような姿勢をさせる。
そして、ソファ脇に置いてあったローションを手に取りながら、タクミ君のアナルに舌を這わせる。
「あぁ、、だめぇ、、、 まだ綺麗にしてないよ、、、」
タクミ君は、そんなことを言いながらも、舐められるに任せている。
そして嫁は、手に取ったローションをタクミ君のアナルに塗り始める。
そして、指をいきなり2本入れた。
「あっ、ぐぅ、、、 あぁ、、アキ、、、ダメェ、、、 すごい、、、」
すぐに女の子みたいに喘ぎ始めるタクミ君。
嫁は、そのまま指でタクミ君のアナルをかき混ぜる。
「あっ!あっ! は、ひぃ、、 アキ、ダメ、、、 あぁ、、 おかしくなる、、、 はぐぅ、、あぁ、、」
タクミ君は、アナルというか前立腺がトコトン弱いらしく、ここ3ヶ月のビデオでは、嫁を責めるよりも嫁に責められる時間の方が長い気がする。
そして、嫁はあの時買ったディルドを取り出すと、タクミ君に挿入した。
「お、おぉあぁぁ、、、 ダメ、アキ、イク、イクっ!」
入れてすぐに射精するタクミ君。
嫁は、それでも手を止めずにディルドをガンガン押し込んでいく。
「あっ!がぁ、あぁ、、あっ、、 あぅぁぁ、、、 だ、め、ぇ、、、 バカになるぅ、、、 あぁ、、、」
「可愛い声w いいよ、もっとバカになって。ほら、もっと。」
そう言って、ディルドを押し込みながら乳首をきつくつまんでいく。
「あっ!くぅ、、あぁぁ、、出る、、、あぁ、イク、、、」
タクミ君は、そう叫ぶと射精した。
何度見ても、チンポを一切触らずに、ディルドの刺激だけで射精するのには驚かされる。
射精して、ビクンビクンと体を震わせているタクミ君。
嫁はディルドを抜くと、ローションで汚れたお尻を拭き、イッてもまだそそり立っているタクミ君のチンポを口で綺麗にした。
エロい下着姿でタクミ君のチンポをお掃除フェラする嫁。40歳のおばさんが、未成年のタクミ君に夢中になっている姿は、出来の悪いAVビデオのようで滑稽だが、夫の立場で見ると衝撃的だ。
しかし、その衝撃が興奮に変わるので、それを楽しむようになっていた。
どれだけ嫁が夢中になっても、タクミ君は甥だし未成年だ。
歯止めがきかなくなることはないと思っていた。
そして、タクミ君のチンポを口で綺麗にすると、
「じゃあ、タクの部屋に行こう!今度は、私の番ね。」
そう言って、手をつないで移動する。
タクミ君の部屋のカメラに切り替えると、仲良く手をつないで入って来る二人が映る。
そして、タクミ君のベッドに嫁が寝転がると、タクミ君が覆い被さりキスをする。
恋人同士のように、キスをする二人。
タクミ君は、嫁の胸をビスチェ越しに揉み始める。乳首を指でつまんだり、指で弾いたりしながら責めていく。
「あん、、 タク、、 舐めてぇ、、、 乳首噛んでぇ、、、」
甘えた声でおねだりする嫁。
タクミ君は、言われるままに嫁のビスチェを脱がしてむき出しになった胸に舌を這わせる。
乳首を噛んだり、吸ったりしながら、徐々に手を下に持って行く。
そして、アソコに触れると
「あぁ、、くっ!うぅ、、あ、、ん、 気持ちいい、タク、クリも舐めてぇ、、、」
甘えた声でおねだりをする嫁。こんな可愛らしくおねだりするところを見たことがない。
タクミ君は、嫁のアソコに顔を突っ込んで舐め始める。
嫁は、背中をのけ反らせながら、タクミ君の頭を両手で抱えるようにして喘いでいる。
「そう、そこ! 剥いて舐めてぇ! あぁ、、んっ! あっ! あっ! 気持ちいい、気持ちいいよっ! あぁ、、イキそう、、、」
するとタクミ君は、嫁のアソコに指を突っ込む。
「あぁぁ、、 凄い、、 くぅん、、 ダメ、イク、イク! イッちゃうよぉ!」
タクミ君は急に指を抜く。
「アキ、まだイッちゃダメw ホントに敏感だよねw」
「いじわる、、、 イジワルしないでよぉ、、、 イカせてよぉ!」
少女のように可愛らしく頬を膨らませながら言う嫁。
40歳の女がすることではないと思うが、妙に可愛らしい。
するとタクミ君は、ベッドサイドからディルドを取り出す。
すると、ローションも付けずに、なんの前触れも無くいきなり嫁のアソコに奥まで突っ込んだ。
濡れすぎなほど濡れていたのか、まったく抵抗なく入っていった。
「あっぐぅぅ、、あ、あ、、ん、、、 タク、奥まで来てるよぉ、、 あぁ、、 凄い、、、 もうイっちゃう! イッちゃうよぉ! 」
タクミ君は、ディルドを大きく動かしながら
「イケよ! こんなおもちゃでイッちゃえよ! ほら、ド淫乱、イケよ!」
タクミ君が、責める口調であおる。
「あぁ、、 イク! こんなおもちゃでイッちゃう! タクにおもちゃでイカされちゃう! イク、イクイク! お、おおぉお、、アァッ! イクぅっっ!!!」
そう言って、痙攣するようにイク嫁。
イッた嫁を腕枕で髪を撫でながら添い寝するタクミ君。
ここ3ヶ月で、すっかりと男らしくなった。
嫁の恋人としての振るまいが、すっかりと自然になっていた。
「ねぇ、明後日だね。やっと一つになれるね。」
タクミ君が優しい口調で言う。
「うん、、、 もう待ちきれないよ、、、」
嫁が恥ずかしそうに言う。
「じゃあ、今しちゃう?」
「、、、うん、、、タクがそうしたいなら、、、 私も我慢できないもん、、、」
「ダメw せっかくここまで我慢したんだから、明後日はちゃんとやろうよ。茂さんにもちゃんと見てもらわないとねw」
「、、、うん、、、 なんか、ちょっと怖いな、、、」
「今更なに言ってんの? じゃあ俺と別れる?」
「イヤ! そんなのダメ! 言わないでよぉ! ちゃんとするから、、、」
「アキ、お前はもう俺のものだから。」
「はい、、 私はもうタクの女だよ。」
そう言って、キスをする二人。
明後日は、俺と嫁との結婚記念日だ。
その日に結ばれるつもりらしい、、、
嫁はどこまで本気なのかわからない。タクミ君の女になったと言っている。
確かに、俺とはもう4ヶ月セックスをしていない。
すでに俺への愛は冷めているようにも思える。
ただ、俺はどうすることも出来ないでいる。出来ないどころか、二人の痴態を見てオナニーまでしている始末だ、、、
二人のプレイを見終わると、少し片付けをして事務所を出た。
家に着くと、嫁が出迎えてくれた。
「あっ!お帰りぃ! お疲れ様! もうごはん出来るって! 座って待っててね。」
リビングに入ると、タクミ君がキッチンで夕食を作っていた。
「お疲れ様です!もう出来るんで、ビール飲んでて下さい!」
二人のにこやかな対応に、さっき見ていたカメラの動画は、何かの間違いなのではないかと思ってしまう。
そんなはかない希望も、
「アキ! ちょっと味見て!」
「うん、美味しいよ!タクはホント料理上手だね。」
「まあね。アキ、口にソース付いてる。」
そう言って、口にキスをして舐め取るタクミ君。
「イヤンw タクったらぁ!」
こんなやりとりを見て吹き飛んだ、、、
最近では、俺が見ていても平気でいちゃつくようになっていた。
そして、そんな状況でも楽しく食事をして、お風呂に入って寝た。
いつもは、タクミ君と風呂に入る嫁が今日は俺と入ってくれた。
体を洗ってもらいながら
「どうしたの?今日は一緒に入ってくれるんだ。」
不思議に思って聞くと
「うん。たまにはね。茂ちゃんと入るの久しぶりだね。」
そう言って、キスをしてくれた。
久しぶりのキスに、必死で舌を絡ませて行く。
長い時間キスをして、嫁の胸を揉んだりし始めた。
「んん、、、 ダメェ、、 ダメだってぇ、、」
そう言って、俺の手を押し返す。
しばらく押し問答したが結局ガードが堅くて、それ以上できなかった。
ただ、それでも一緒に風呂には入れて、キスできたので幸せな気持ちで風呂を出た。
そして、いつものように嫁と俺が寝室で寝た。
それぞれのシングルベッドに潜り込んで寝始めたが、嫁が急に俺のベッドに潜り込んできた。
「ねぇ、今日一緒に寝てイイ?」
可愛らしく聞いてくる嫁。もちろんと答えて、一緒に寝た。
朝まで嫁はベッドを出た気配もなく一緒に寝た。
そして、同じように朝が来て、会社に行った。
夕方、仕事も片付いていたのでカメラを確認すると、特に何も無く普通だった。
いつもは、とにかくエロい事ばかりしている二人が、掃除したり、料理をして過ごしている。
ただ、時折キスはしていた、、、
そして俺も家に帰り、昨日と同じような感じで時間が過ぎた。
そして、また同じように俺のベッドに潜り込ん寝る嫁。
抱きしめて、セックスをしようとするが、またはぐらかされる。
ただ、いきなり俺のチンポを握ってきて、キスをしながらしごいてくれた。
そして、俺のズボンを脱がせると、フェラチオをしてくれた。
久しぶりの感触に、あっという間に射精感が高まり、イキそうになる。
「アキ、ダメだ、イク。」
短くうめくと、嫁の口の中にたっぷりと射精した。
嫁は、それを一息に飲み込みながら
「ふふふ、、、茂ちゃんいっぱい出たねw ごちそうさま。」
そんなことを言ってくれた。
ごっくんしてもらったことがなかったので、本当に嬉しかった。
タクミ君との仲がよすぎて、心配する日々だったが、ちょっとホッとした。
そしてそのまま寝てしまい、朝になった。
いつもと同じように朝食を食べ、会社に行き、早めに家に帰った。
結婚記念日なので、外食しようと言っていたのだが、家で作るという話だったので、ワインとプレゼントを買って帰った。
家に帰ると、とても豪勢な料理が並んでいて、タクミ君も嫁も笑顔で迎えてくれた。
そして、プレゼントを渡すと嫁はとても喜んでくれた。
「茂ちゃん、ありがとうね。ホント、私みたいな女にいつも気を遣ってくれて、、、ゴメンね。」
しおらしいことを言ってくる。
そんな感じで食事を進めて、ワインも飲んで楽しく過ごした。
気のせいか、タクミ君はちょっと緊張しているような感じだった。
食事が終わると、嫁が真剣な顔で話しかけてきた。
「茂ちゃん、私、今日タクと結婚するから。」
いきなりのことに、意味がわからず聞き返すと
「もう決めたんだ、、、 ねぇ、寝室で待ってて。すぐに行くから。お願い、、、」
真剣な口調の嫁に押し切られて、寝室に移動して嫁を待った。
10分ほどすると、嫁が入ってきた。
嫁は、俺達の結婚の時のウエディングドレスを着ていた。嫁の後について入ってきたタクミ君は、タキシードを着ていて、本当に新郎新婦のようだ。
「どういう?えっ?」
俺が、驚き、戸惑い質問すると
「今日から、タクの妻になるの、、、 茂ちゃんに立会人になってもらうの、、、」
俺は、驚きと怒りとでグチャグチャになった。
「ふざけるな!」
怒鳴ると、
「茂ちゃんが望んだことでしょ?茂ちゃんがやらせたことだよ。タクが私に飽きるまでのことだから、、、 お願い、、、」
真剣な口調で訴えかけてくる嫁。
「俺は、絶対に飽きないです。本当に結婚するつもりです!」
タクミ君が力強く宣言する。
俺は、二人に狂気すら感じて怖くなった、、、
嫁の明子と甥のタクミ君との、歪んだ新婚生活は、俺も一緒に生活していることなどにはお構いなく始まっていた。
あの日以来、朝起きるとすでに嫁とタクミ君が朝食を食べていることが多くなった。
嫁は、朝だというのに裸にエプロンで、タクミ君の食事を食卓に運び、それを食べさせてあげたりしている。
「タク、あーーん。 どう、美味しい?」
「美味しいよ。アキも口開けろよ。」
タクミ君は、そう言って嫁の口を開けさせると、口移しで自分が噛んだモノを嫁の口の中に入れていく。嫁は、それを嬉しそうに飲み込みながら
「美味しい、、、 ねぇ、タク、キスしてぇ、、、」
そう言って、食事も途中なのに激しく舌を絡め始める。
俺は、同じ食卓の反対側で、嫁に作ってもらった朝食を食べながら、二人の痴態を眺めているだけだ。
俺にたいして嫁は、今までと何も変わらない対応だ。食事も作ってくれるし、笑顔で挨拶もする。会話もあるし、気遣いやいたわりの気持ちも伝わってくる。ただ、男と女の関係は一切なくなった。夜の生活は一切なくなったし、行ってらっしゃいのキスもなくなった。
俺は、反対したりすれば余計に二人の関係が強くなることを恐れて、かつ、時間が経てば大学生のタクミ君に、40歳の嫁よりもいい女が現れると思って、この奇妙な生活を受け入れていた。
そんな俺を、タクミ君はバカにするでもなく、明るく接してくる。戸惑いはあったが、人間慣れていくもので、今では俺も普通にタクミ君と接している。
ただ、朝食を食べている目の前で、裸にエプロンだけ着けた嫁が、20歳以上年下のタクミ君にキスをされてうっとりしている姿を見るのは、今でも慣れることが出来ない、、、
そんな俺の葛藤など興味が無いとでも言うかのごとく、二人のキスはどんどん熱を帯びてくる。
「あぁ、、 タクぅ、、、 もうダメだよ、 我慢出来ない、入れて!」
そう言いながら、食卓に座るタクミ君のズボンのファスナーを降ろし、飛び出てきた大きなペニスを一息にくわえ込む。
「アキ、昨日3回もしたのに、まだ足りないのw?」
「足りないよ!タク、愛してる、、、」
そう言うと、タクミ君にまたがり、手慣れた感じて大きなチンポを握り、自分で挿入して行く、、、
朝の食卓で、裸エプロンの40歳の嫁が、20歳にもなっていない大学生のタクミ君にまたがっている姿は、現実感がまるでない。
「くぅ、、あぁ、、ン、、 タクぅ、、 奥まで来てる、、 あぁ、、コレが好きぃ、、 このおチンポ好きいっ!」
そう言って、自分でまたがりながら一気に奥まで挿入する。
タクミ君は、エロい顔で自分の上にまたがる嫁に、キスをする。
嫁は、嬉しそうにタクミ君とキスをして、舌を積極的に絡めていく。
呆然と見つめる俺に構わず、嫁が腰を振り始める。
「ぐぅ、 あっ!あっ! ハッ! ヒッ! 凄い、、あぁぁ、、 タクぅ、、 当たってるよぉ、アキの子宮潰してるよぉ、、、 お、おおぉ、、あぁ、、、」
朝っぱらから、本気で感じている嫁。腰をガンガン振る続ける。
「ねぇ、もう学校行かないと、、、 また、帰ったらしようよ。」
タクミ君が、時計を気にしながら言う。
「イク、、もうイク、、、 もっと、突き上げてっ! 一緒に!一緒にイッてぇっ! タクの中でだしてっ! タクが帰ってくるまで、入れておきたいのぉっ!」
「あぁ、、アキ、、 愛してる。 イクよ、、 中に出すよ!」
「イッてぇっ! アぐぅぅ、、、 イクイク、イぐぅっ!!」
そう言って、タクミ君の上で身体を痙攣させる嫁。
そして離れると、嫁が
「あっ、、、 垂れてきちゃった、、、」
そう言って、手で押さえながら洗面所に行く嫁。
タクミ君は、チンポをティッシュで拭いた後、ファスナーを上げる。そして俺の方を見ると、
「茂さん、ごめんなさい。アキが興奮しちゃったみたいで、、、 ホント、すいません。」
本当に申し訳なさそうに言うタクミ君。こういう所が憎めないと思ってしまう。
俺は、
「あぁ、気にしないで。さすがに若いねぇ。」
などと、余裕があるフリをする。
「いやぁ、、 相手がアキだからですよ。アキとなら何度でも行けますもん。あっ!ヤバイ、遅刻だ!」
そう言って、慌ただしく飛び出すタクミ君。
玄関で靴を履いているタクミ君の元に、パンツだけはいた嫁が駆け寄って、キスをする。
ただ、軽いキスではなく、嫁から舌を絡ませて行き、濃厚なキスになる。
「ぷはぁ、、、 ダメだって、アキ、、、 遅刻するから。」
「だってぇ、、、 学校に女の子いっぱいいるでしょ? 不安なんだもん、、、」
40歳の嫁が、少女のようなことを言っている。
「バカだなぁ、、 俺はアキの夫だろ?信じろよw」
そう言って、嫁の頬にキス押して飛び出していった。
扉が閉まっても、しばらくそのまま見送る嫁。
ハッと気が付いたように洗面所に行く嫁。
そして、服を着て食卓に戻ってきた。
「茂ちゃん、ゴメンね、、、 私、、、 」
私は、夫の実家で姑と小学生になる息子と4人の二世帯で暮らす42歳の専業主婦です。
よくあることですが義理のお母さん、姑とは上手くいっていませんw
姑は元教師。
神経質で細かく、義母が外出先から自宅に電話してきて、私が電話に出ないと急いで帰宅して私を怒鳴りつけるような古い体質の家です。
主人は私と姑のどっちの味方もせず、見て見ぬふりして傍観者を決め込んでいます。
子供はまだ小さいのですが、結婚はそんなに遅いほうではなく、28歳で結婚しました。
でも義母の寝室が隣の部屋なため、夜の営みは年に数回程度しかなく、子供が生まれてからは全くありません。
私は去年の夏に一度だけ、子供を連れて家出をしたことがありました。
実家ではすぐに分かってしまうので、中学時代からの親友の家にお世話になることになりました。
親友のご主人もお子さん達も私たちを歓迎してくれていました。
特に下の娘さんはうちの子を可愛がってくれて、一緒に寝たりもしてくれていました。
ある夜の事、大学生だった息子さんも交えて親友夫婦と私との4人で飲んでいました。
うちの子は先に娘さんの部屋で寝ていました。
結構酔ってしまい記憶が曖昧なのですが、私は大学生の息子さんの部屋で関係を持ってしまいました。
朝起きると、私は裸で、息子さんに腕枕をされていました。
隣に寝ていた息子さんも私と同じように裸でした。
ベッドの下には丸まって落ちているショーツやパジャマが放り投げられたようにありました。
私は慌てて起きて、息子さんから離れようとした時に腕をすごい力で掴まれました。
下から顔を引き寄せられて、「黙っておくから、もう一回やろうよ」と言われました。
彼は私の返事も聞かずに、私の後頭部を掴むようにして、自分の股間の所に押しやりました。
そこまで来た私は、「ほんとに一回だけだよ」と言いながら彼のを口に含みました。
彼が私の体に手を伸ばし、指を入れてきました。
「ほら、やっぱり濡れてた」と言われました。
私がお尻を彼の顔の方に向けると、そのまま舐め合うような感じになりました。
彼の舌使いがうまいのか、久しぶりの素面での男性だったからか分かりませんが、恥ずかしいくらいに感じてしまい、私は彼の股間から顔を上げることが出来ませんでした。
彼は巧みに私の敏感な所を弄りながら、「どこが良いんだ?」と聞いてきて、私が答えるまで弄り続けたのです。
前戯で2回ほどイッてしまった私の体はさらに驚くくらい敏感になっていて、軽い痙攣が全身で始まっていました。
私は彼が欲しくなっていましたが、そういうことを私は今まで口に出したこともなく、すごく恥ずかしくなってしまい、彼の顔を見れない状態になりました。
彼はそれを見越したかのように指を2本私に入れてきて、激しく動かしました。
「指で満足なの?」の問いかけに素直に顔を横に振って、自分で彼のに手を伸ばしてしまいました。
彼はゆっくりと私の中に入ってきたかと思うと、子宮にぶつかり、2、3回腰を激しく子宮にぶつけるように動かした後、子宮口を広げるかのようにグリグリと腰を動かしてきました。
それだけで私はイッてしまうくらいでした。
シーツがビショビショになっているのには気づいていましたが、体が本能的に彼の体を離さずに、私は下から彼の首に両腕を回していました。
彼の腰が私の両足の間で色々な方向に動いていて、私は彼が動くたびに息が漏れるのが分かりました。
彼がイコうとして私から抜こうとした時に、私は彼の腰に足を絡めていました。
彼は、「俺は学生だから、まだ責任は負えないけどいいの?」と聞いてきて、私は頷いていました。
彼はの中で果てた後に、私の体に覆いかぶさってきました。
彼が私の顔や体にキスをしているうちに小さくなるに従って、自然と抜いてもらうようにしてもらいました。
たった30数分の出来事でしたが、私の心境は大きく変わってしまいました。
昼間、子供を娘さんに見てもらい、婦人科へ行きピルを処方してもらいました。
翌日は、私の方から買い物に行く振りをして彼をホテルへと誘いました。
相変わらず濃厚な愛撫だけで1時間ほど費やされ、焦らしに焦らされた私の体がすごく敏感になり、これ以上ないくらいに彼を欲しがる頃に、彼はようやく入ってくるのです。
私は久しぶりの男性にはまっていました。
子供が昼寝などの時間を見ては彼を求めてしまうのです。
体の準備はなぜかいつも出来ていて、時間的に入れて終わりの時でも全く問題がないくらいでした。
2週間くらいそういった生活が続き、とうとう主人に親友の家にいる事をつきとめられて迎えに来られた時は、体が寂しくなってしまい仕方がありませんでした。
家に帰れば義母が・・・。
最初の3日間は静かだったものの、また元の生活に戻ってしまいました。
彼に会えないどころか、1人で慰める時間もありませんでした。
そんな時、子供の幼稚園帰りに少し公園で遊んでいると後ろから声を掛けられました。
子供のその声の主の所に駆けて行きました。
私は声の主の姿を見て、体の火照りが広がっていくのを感じていました。
彼は私たちを車に乗せるとドライブに連れて行ってくれました。
子供が後ろの席で寝てしまうと、彼は端に車を止めて、私のスカートの中に手を入れてきました。
「我慢できる?」
ショーツの上から触られながら、目を見られて言われた言葉に、なんだか体全体が濡れていくような感じになりました。
指を2本入れられながら、私は彼に目を見られていました。
彼は子供の前で感じている私の反応を楽しむように口元が少し緩んでいました。
「妹が家にいるけど、ホテルに行きたい?」
私は頷いていました。
彼は車を発進させて、娘さんにうちの子を預けると、近くのホテルへと行きました。
しばらくぶりの彼は、私の心の穴を埋めてくれるかのようなセックスをしてくれました。
再び子供を連れて帰ったら義母からの激しいお説教が待っていましたが、彼がくれた充足感で私は耐えられました。
私の家出をきっかけに持たされた携帯の番号を彼に一番早く教えて、彼と連絡を取り、定期的に会っています。
今では彼が私の生活の一部、それは同時に私が夫の実家で笑顔で過ごせる秘密なのです。
母方の従妹で3歳下の恵美と言う子と仲が良く、学校の長期休みになるといつも遊んでいた。恵美は体が弱く、外出することは出来ず、家の中でも少しでも無理をすると高熱を出して寝込んでしまう程だった。会うたびにどんどん痩せて行くのでかわいそうで仕方がなかった。
恵美が18歳の年が彼女と過ごした最後の年になった。夏休みになって恵美の家に例年のように行くと今までに見たことのない姿の恵美が座椅子の背もたれに寄りかかるようにして座っていた。親戚の話によると医者から持って数日と言われたと言う。そこで頼まれたのは恵美と籍を入れて欲しいと言うのだ。当然のことながら親たちは反対していたが、私はその反対を押し切って婚姻届を書いた。親戚たちは既に指輪を用意していてそれを恵美の部屋で交換して身につけた。
その夜、恵美と体を重ねた。パジャマを脱がせると痩せてほとんど骨と皮になりつつある恵美の体を丁寧にマッサージしてローションや唾をつけて痛くないようにしてから今度はこちらの勃起したペニスを触らせてやってからゆっくりと恵美の中に入った。極力恵美の体に負担をかけないようにゆっくりと挿入して処女膜を貫通した。少し痛かったようだが、恵美の求め通りに腰を振って恵美と一緒に果てた。多分、排卵はないと思うがたっぷりと、確実に妊娠するように念押しの気持ちを込めて奥深くに射精した。ゆっくりと抜くと遅れて「コポォ」という音共に精液が溢れてきてエロかった。恵美は嬉しそうに抱きついてきたので抱きしめると体に伝わってくる恵美の脈拍が明らかに遅いことに気がついた。それでも恵美は普段と変わらないような可愛らしい笑顔で「気持ちよかったよ」と言っていた。そして「もう1回しよ?」とペニスに手を伸ばしてきた。正直言って、今、もう1度体を重ねると恵美の命が果てそうな気がして少し嫌ではあったが、恵美が健気に求めてきてくれているので無理をかけないように優しく抱くことにした。
恵美はかなり積極的で今度は騎乗位をすると言う。仰向けに横になるとふらふらの恵美がなんとか上に跨ってペニスに手を添えて自らの手で挿入した。それからとてもゆっくりと上下に腰を振ってなんとかしてセックスをしようとしていたが、だんだん動けなくなってきたので少し雑かもしれないが、腰を掴んで恵美の体を上下に振って中に出した。
2回目の中出しの後、少しの間、ぐったりとしていたが、30分ほどで回復して「奥にあたる感じが気持ちよかった」と言って笑っていた。疲れたのかそれより行為を求めてくることはなかったが、体を綺麗に拭き清めて同じ布団で眠りに就いた。
翌朝、起きると恵美が規則正しい寝息を立てていてほっとするのと同時に結婚1日目を乗り切ったと安堵した。しかし、その日の夜に体調は急激に悪化して日付が変わった直後に命が果てた。最後の言葉は「愛してるよ、チューしよ」だった。口づけをしている間に息絶えた。医者の検死が終わった後、恵美と2人きりにしてもらって恵美の服を剥いで改めて明るいところで見つめると、ガリガリに痩せてかなり見苦しい体ではあったがしっかりと魅力的な女の子だったことを改めて認識した。そして、最後にもう1度体を重ねて中出しして精液が溢れてこないように綿を詰めておいた。
葬儀や火葬まで立ち会ったあと、親戚たちに呼び出されて恵美の遺骨の一部を持って行くように言われた。渡されたのは小さな瓶で中には骨壺に入れる時に同時に全身の骨のごく一部を納めたという。その他にも幾つかの遺品を貰って、帰宅した。それから5年ほどは寂しさが心の隅にあったが、恵美の妹の由美を妻に貰ったあたりで少しだけ楽になった。由美は恵美とは真逆でかなり体が丈夫で子供ができやすかった。感じている表情が恵美のそれにとても似ていてドキッとすることもあったが、ありがたいことに子供が4人も授かった。
妻は息子が5歳のときに乳がんで死んだ、それからは父子家庭
それまでは俺は家事はもちろん料理もしたことなく毎日が戦争でした。仕事は外回りの仕事でしたが妻が亡くなってからは会社も理解してくれ内勤になりほとんど定時で残った仕事は持って帰っていいと言う事で本当に助かりました。
何とか洗濯機などの家電用品の使い方覚え、料理の本とか買ってきて見ながら作って失敗しても息子はパパ美味しいよと食べてくれたのが励みでした。
息子が小学校に入り問題は放課後でした、児童クラブを申し込んだが一杯で空き待ち状態
仕方がなく家にセ〇ムのホームセキュリティなどつけたりして息子を留守番させてた
入学して1ヶ月くらいして息子は風邪引いてダウン、でも俺は仕事休めずにしっかり寝てれよと言って出掛けた、いつもなら定時で帰れるのにその日は会議が長引き会社出たのが20時頃でった
携帯で栄養ある物など見て食材買って急いで帰宅する、玄関開けると女の人の声が聞こえる
恐る恐る入ると息子の担任の先生だった
担任 すみません。留守におじゃまして、17時頃プリント持って来たら〇〇くんが出てきてパパまだ帰ってきてなくてお腹空いたって言うもので
俺 そうでしたか、すみません、会議長引いてしまって
担任 私は全然いいんですけど勝手におじゃましちっゃて
俺 いいですよ
息子は俺が帰ってきたのを見て部屋に入り寝てしまった
俺 本当に助かりました
担任 お父さん一人で大変ですよね
俺 まぁ仕方が無いですよ
担任 明日は
俺 仕事なんですよ、休みだったですけどトラブルあって
担任 じゃあ私〇〇くんの看病に来ていいですか
俺 そこまでせっかく休みなのに
担任 私休みと言っても家でゴロゴロしてるだけなので
俺 そうですか、じゃあ明日だけ
担任 分かりました、でもこの事は学校に内緒でバレるとヤバイで
俺 わかりました
担任 明日7時前に来ますね
俺 すみません
担任 では失礼しますおやすみなさい
俺 おやすみなさい
俺は先生が作ってくれたおかずでご飯食べて風呂入って寝た
次の日はチャイムで起きた、時計見たら6時過ぎ
パジャマ姿で出たに先生だった
担任 まだおやすみ中でしたかすみません
俺 あれ7時頃とか
担任 もっと早いほうがご近所さんたちに会わないかなと思って
俺 そうですよね
担任 おじゃまします、〇〇くんどうですか
俺 あーまだ見てないですよ今起きたので
担任 じゃあ見てきますね
俺は寝室に戻り着替え始めたらいきなし部屋に入ってきた、パンツはくところでもろに見られた
担任 きゃあーすみません
俺 あーこちらこそ
担任 すみません、〇〇くん熱まだ下がってないですよ、熱さましってありますか
俺 冷蔵庫に入ってます
俺は着替えて下に降りていく
担任 先程はすみません
俺 私こそすみません、いつものくせで
朝飯食べて出社した、意外と早くトラブルが解決して昼には帰れた
俺 ただいま
靴はあるが返事がない、息子の部屋にでもいるだろうと寝室に行き着替えようとドア開けたらそこには俺の朝脱いだパンツの臭いをかみながらオナニーしてる担任の姿があった
担任 きゃあーといいながらいってしまったらしい
担任 すみませんすみません
俺 別にいいですけど、早く終わったもんで
担任は顔を真っ赤にして下に下りていった、俺は着替えて息子の部屋のぞいたらぐっすり寝てる下に下りていった
担任 本当にすみません
俺 先生もイヤラシイですね
担任 男の人の見たの久しぶりだったもので
俺 あらそんなにご無沙汰ですか
担任 もう2年近く
俺 俺と大した変わらんな
俺は担任に近づき後ろから抱きしめた
俺 味わってみます
担任は最初首を横に振ってたがチンポをお尻に当ててると担任は逆を向き抱きついてきた
俺 欲しいでしょう
担任は頷く
そのまま立バックで突っ込んだ
担任 あーあーあー硬い硬いの大好きなのもっともっと
俺はお尻叩きながら激しく突きまくる
担任 すごい奥に当たって気持ちいいよ
俺 先生のまんこもう大変ですよ
担任 名前で呼んで欲しいなぁ、かなみだから
俺 かなみエロいよ
担任 いっちゃうよいくーいくー
かなみはいってしまった
ソファで騎乗位になり下から突きまくる
担任 そんなに激しくしたら〇〇くん起きちゃうよ
俺 気持ちいいんだろうかなみ
担任 気持ちいいけどあーあーーあーだめだめーいっちゃうよいくーいくー
またまたいってしまい正常位で
俺 俺もいきそうだいくーいくー
慌てて抜いて口元に持っていくとしゃぶってくれ飲み込んだ
担任 気持ちいい〇〇さんの大きいから気持ちいい
俺 俺も下で呼んでよ、ゆうき
担任 はーい
整えかなみは夕飯の支度始めた、少しして息子は起きてきた
息子 パパいつ帰ってきたの
俺 ちょっと前だよ、具合はどうだ
息子 うん熱測ったらまだ下がってない
俺 そうか
担任 〇〇くんご飯食べて薬飲んで
息子 うん、こうやっていたらパパとママみたい、俺は飲んでたコーヒー噴出した
俺 先生に失礼だろう
担任 いいですよ、〇〇くんのママになろうかと
俺はまたコーヒー噴出した
かなみは爆笑してた、夕飯食べて息子は汗かいて気持ち悪いと言うからシャワーで身体だけ洗ってあげすぐに寝ちゃった
俺 やっとかなみが色々と言うから興奮して寝てくれなかったよ
担任 今日泊まっていい
俺 明日学校でしょう
担任 大丈夫、着替え持ってきてあるし
二人で風呂に入り裸のまま寝室へと思ったが隣は息子の部屋だから1階の客間に布団引いた
布団に入るといきなしかなみは騎乗位で自ら入れてきた
俺 おいおいいきなしかよ
担任 だって我慢出来ないだもん
俺 しょうがないなぁ
動かずにいると
担任 ゆうき動いてよ
俺は寝たふりしてる
するとかなみは自ら腰振り出す
担任 気こ持ちいい~激しく動くとかなみはいった
倒れこむ と同時に俺はしたから突きまくる
担任 これがいいのもっともっと
かなみは何度もいきまくりもうぐったり状態だがバックでも突きまくり俺も限界に来て
俺 かなみでるでる
担任 中にちょうだいゆうきの欲しいの
同時にいった
俺はよこになるとかなみはチンポ握ったまま抱きついてきた
担任 児童のお父さんとこえなるとは思わなかった
俺 俺も担任とは思わなかったよ
担任 また来ていい
俺 いいよ
布団片付けて寝室に戻り裸のままかなみはチンポ握ったまま寝た
朝5時頃かなみは帰っていった
それから週末には来るようになり、息子には黙ってろと口止め
息子が2年生の時にかなみは違う学校に異動した、それを気にかなみは俺の家に引っ越してきて結婚前提に付き合い、暮らし始めた
その年の妻の命日の日に3人で墓参りし、妻の義父と義母に挨拶に行った
妻の両親は〇〇くんが幸せになるなら大賛成だよと妻の名前を俺の姓から抜くことを認めてくれた
クリスマスイブにかなみと入籍した、そしてかなみと結婚して今年で4年、今は俺の仕事の都合でカナダに住んでます。かなみは教師を辞めついてきてくれました。かなみはこっちで日本学校の講師として働いてます。
かなみとの間には双子の姉妹がいます、もう少しで2歳になります。息子も元気にやってます。
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- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
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- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
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- 姉
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- 学校
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- 愛撫
- 手コキ
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- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
- 電車
- 露出
- 風俗
- 風呂
- 騎乗位