萌え体験談

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パジャマ

俺ん家5人兄弟よく揃って風呂に入る

俺は大3で下宿中の兄22、今年卒業で大1の姉19、高2の俺16、中3の妹14、
5歳の弟の5人兄弟
俺ん家も兄弟揃って風呂に入ることは多い。
兄は下宿で留守だし弟は歳が若すぎるんで今は姉と妹の2人と俺の3人だけで入ってるんだけどねww
ていっても全員が同時に入るのではなく、それぞれが好きな時間に入り適当に洗って好きな時間に出るって感じ。
といってもみんな入る時間帯はほぼ一緒だし、誰かが入ってる途中で他の誰かが入ってくるなんてことはよくある。
俺の家は風呂が広いし(というか家族が多いから家全体が広い訳だが・・・)兄がいた頃は4人全員が同時に入ってるなんてことも珍しくなかったな。
俺のとこは姉がテラカワイスだけど、妹には萌えないな・・・
姉は確か154cm43kg位。肌もきれいだし、風呂入ってるときもすっぴんなのに可愛すぎ。
ただでさえ可愛いのにさらにメイクすると、あれ以上可愛い娘は見たことないという気がしてくる。
あれだけ可愛ければすっぴんで勝負しても学年で5位以内は確実だなww
メイクすれば間違いなく学年一の美少女だと思うww
性格的にもとってもいい人だし、今時のオタク向けに描かれたラブコメのヒロインよりよっぽど萌える!!
気持ち悪い話だが、こんな姉の下に生まれた自分はなんて幸せなんだろうとつくづく思うww
柔道部所属の妹は163cm位で体重は60kg越えてそう。
顔もニキビだらけだし・・・ブスとかデブ自体は構わないけど、お風呂入った時に中のお湯が溢れて出て行くのはちょっと・・・ねっ?
兄弟なのになんで似てないんだろう・・・兄弟5人は妹をのぞいてみんな父似だなぁ
最近会ってないが兄も反町似(勿論見た目だけの話、あんな下品でDQNな人間じゃないw)のイケメンだし、上の2人ほどじゃないけど俺自身も平均よりはいいかなと思う。
うぅ・・・お母さんがもう少し美人だったら妹はもっと可愛かったかも(汗
以上は性格等を全て無視して外見のみについての話。
妹が嫌いな訳では決してない。
性格的には俺から見ても可愛い妹だと思うww失礼なこと書いてすまんなww
     
一緒にお風呂入ってる時や着替えてる時だって姉や妹はあまりこっちを意識してなさそうだし・・・
こっちが見てるとき向こうも気づいてはいると思うが、特に何か言われたり嫌な顔をされることもないな。
兄弟仲の良し悪しもあるのかな?俺ん家は基本的にみんな仲いいと思うけど。
幼稚園にあがるかあがらないかの時期に一緒に風呂に入り始めた頃から何にも変わってないかも。
      
風呂入ってない時でも部屋が暑いと姉や妹なんか寝巻き兼部屋着として着てる長袖パジャマの上を脱いで上は下着として着てる薄っぺらの白いキャミ1枚(しかもノーブラだし)になってその格好で 恥ずかしがりもせずに家の中歩き回ってるし。
もう十数年もこんな暮らしだからあまり実感はなかったけど・・・やっぱり変かorz;;

俺の精通

当時俺は小学6年の夏休み
従妹の家に俺と姉でお泊りにいったときの話です
目的は従妹の家の近くでちょっとしたお祭りがあり、毎年ではないがよく従妹の家に泊まってお祭りに行くことがしばしありました
従妹と姉と俺はお祭りを楽しんだあと、従妹の家でお風呂に入ったあとその年はなぜか浴衣みたいなのが用意されていて3人はその浴衣をきました
従妹の家でお泊りするときは一階の和室にお布団が用意されていていつも姉とその部屋で寝ていました
その年だけなぜか従妹も同じ部屋に布団をひいて3人で就寝することになっていたのですが当時、姉と従妹は中学3年生の同級生で夜遅くまでおしゃべりしてたのを覚えています
小学生だった俺は先に寝てしまい、目を覚ました時は豆電球だけつけてあり薄暗い状態でした
隣に従妹とその奥に姉が寝ていたのですが、従妹も姉も浴衣がみだれ、特に従妹はもうおっぱいが丸見え状態です
姉の胸はあまり興味をもったこともなかったのですが、従妹の胸にくぎづけになりました
姉と同級生なのですが姉の胸よりかなり大きい
顔立ちも黒木メイサぽく姉とは比べらるほでではない
もう俺の下半身は全開ビンビン状態でうつぶせで股間を床にぐーっと押さえるとなんなく初めての精通でした
俺はこっそり替えのパンツと履き替えました
でも尚となりに従妹の胸が見えており俺の下半身はおさまらなかった
さっきの精通した気持ちよさを味わいたいのとパンツの替えがもうないので次はパンツをよごさないように手こきで枕元にあったティッシュで汚さないようにしました
朝まで何回したかわからないぐらい果てました
朝起きたとき姉がなんか変なにおいしない?と言われたときめちゃくちゃ焦りました
次の日も三人で寝たのですが残念なことに従妹はふつうのパジャマを着ており胸を拝むことはできませんでしたが、従妹の顔を見ながら昨日の胸を想像しながらまた何回もオナニーしてしまった
これが俺の精通の時の体験です

俺の妻は玩具か

俺は45歳、分別のある大人です、でも分別を無くされる出来事が
ありました、妻は40歳、見かけは30過ぎ位で結構美人。
そんな美人が、温和な俺に引かれ(俺はそう思っていた)結婚。
子供は女の子が一人、もう一人欲しいねといいながら週一回は
している、俺は妻を喜ばせている・・はず・・です。
子供にあんまり手がかからなくなったので妻はスーパーにパートで
行き始めました、そこの店長がーーーーー最悪。
昔、悪ガキだった、今は更生してスーパーで働いている、親戚が
そこの社長だったようです、俺と同じ年みたい。

妻はパートに行き始めてから、今日の出来事など、色々話してくれた
それが・・・ここ半年位か、パートの話しはしなくなった、
それと変化したのは、あの行為が・・2ヶ月はしていない、
ちょうど半年位まえから、色々言い訳で、生理・風邪ひいた・疲れ
眠い・そんな理由で誘ってもさせてくれるのは3回に1回か、
そんな事で面倒になってしなくなって・・2ヶ月。

俺の仕事は現場も立ち合いがあるので月の半分位は泊まりの出張、
俺のいない間に妻が何をしているのか・・疑心暗鬼になっている。

明日は俺は休み、妻もパートは休みのはず、
少々晩酌をしてベッドに入るが妻は片付けをしていて中々来ない、
それからお風呂、俺はさっき入った、なんと俺がベッドに入って
2時間も部屋に来ない、やっと来た。
俺は寝たふりをしていた、妻は俺を確認して自分のベッドに入った、
俺は急に起き上がり「おい、来いよ」と自分の上掛けを開けた、
「え?寝てたんじゃないの?」
「まってたんだ、来いよ」
「もう遅いから、この次ね」
「今、したいんだ、俺を嫌いになったのか?」
「そんな事はないけど・・」
俺は妻のベッドに行き上掛けをどかした、そしてパジャマのボタンを
外そうとすると「わかったから電気を消して」と言われ消した
小さい明りの中でパジャマの上をぬがせおっぱいをだすと乳首は
もう固くなっている俺はすぐに口をつけて舐め始めた「うーん」
感じ始めたか、今度は下を脱がそうとすると妻は「いいの」と
言って自分でショーツと一緒に脱ぎました、そして下へ触る間も
なく俺の背中に片手を廻して、右手で俺のを掴むと、あそこに
持っていった、俺はそのまま押して行った、ぬるっとした感覚で
すぐに入っていった、いつもは下への口と手でいじり、中の濡れ
具合を確認して入れていたのに・・へん
でも俺は久しぶりだった事もあり、すぐに逝った、妻も逝って
くれた。
俺は息子を抜くと、すぐ立ち上がり電気を・・
妻はあわてて「やめて消して」と下を手で押さえた、
俺はその手をどかせた、妻は抵抗している、手をどかせると、
ない・・毛がない・・
「お前、どうしたんだここ?」
「最近の流行りなの」
「ふーん、そうなんだ、自分で剃ったのかい?」
「当たり前でしょう」
「良く剃れたね、怪我しなくて良かったね」
そんな会話で終わりました。

おかしい・・絶対何かある・・誰と?
翌日「散歩に行く」と言って一駅離れた興信所へ、そこで依頼した。

2週間後、興信所で説明を受けた。
神田さん(私)奥さんは浮気をしています、それもーーー
私は「全て教えて下さい、お願いします」と言うと
全体はまだ見えていませんが、店長から誘われてホテルに入って
います、ただ、その部屋には何人か入っていったようです、
「え?どういう事ですか?」
つまり奥さんは何人かとーーあのうーーー
俺はもう言葉が出ませんでした、興信所の方は、もう少し詳しく
調査しましょうか、というのでお願いした、ホテル出入りの写真
は貰った。

家に帰ると、妻はいつも通りです、又夜に誘った、今日は電気を
消さなかった、妻は嫌がっていたが押し切った、そして性器を
見た、毛はまた剃ったのか、綺麗な手触りだ、クリトリスはなんか
大きくなっている感じ、そしてあそこを開いてみるとまだ大した
事はしていないのに、もう濡れている、なんだこの淫乱な女は?
でも俺に抱き着いてくる女は確かに俺の妻だ、そして入れる、
息子で味わう膣の感触は少し変化している、濡れ方が凄いのだ、
「好き・・好き・・」と言って背中に爪を立てて逝く女・・妻か
俺はこの女が好きだ、大好きだ、俺の子供の母親だし、俺は
好きで一緒になったんだ・・涙が・・妻に気づかれないように
鼻をかんだ。

又2週間後
興信所で、説明を受けた。
事が終わった後、その中の二人が居酒屋へ、そこで隣の席に所員を、
「いやあ、あの女は凄いね、でもみんな中だしだろう、大丈夫かね」
「S(店長)が、いいって言うんだから、いいだろうよ、生まれたら
旦那の子供と言う事にするんだろうよ」
「5人で2回づつだから、10回か、痛くなったんじゃないかね」
「ローションも使っているし、それに、Sの持ってきた薬が効いて
るんじゃねえ?」
「剃ったまんこもいいねえ・・ふふふ」
そんな会話だったそうですそれは録音されてます、そして
所員はビールを御馳走し「楽しい、いい話しですね、詳しく教えて」
と言って聞きだしたそうです。

妻の相手は、Sの悪ガキの時からの友達4人です、
その時の話しと後で妻が白状した話しです。

最初、スーパーで飲み会が有って、そこで妻は店長に口説かれたの
でした、その時はなんとか断ったもの、スーパーの物陰で抱き着かれ
たり、倉庫で二人きりになった時はとうとうキスされたのです、
そして「一回だけでいいから付き合って」と言われ「一回だけなら」
と居酒屋で飲食、その時睡眠薬を入れられたの、かも。
半分寝ている妻をタクシーで、ホテルの部屋で寝ている妻の服を、
全て脱がしてスマホで、大きく足を広げてあそこに妻の手をあてて
ひらいた所も、顔と一緒に、酷いのは妻の口に自分の大きくなった
性器の先っぽをあてている写真、これらは次の日に店長に見せられた
のです。
唾を多めにぬられ、少しづつ入れられたのです、全部収まったころ
妻は目をさまし、暴れました、でも店長は抜く事はしません、その
まま、中でへ・・妻は泣きました
店長「ごめんごめん、君が綺麗だから、君を好きだから」と言って
3枚入った封筒を渡されて「車代だよ」と言われ帰ってきました、
その夜は俺は出張だったので子供は実家(近所)に預けていました
妻は泣きました。
翌日店長に倉庫へ呼ばれて行きました、
旦那さんには絶対言わないから、また付き合ってと言われ、いやです
と言うとスマホを見せられました、これを旦那さんに送ってもいい?
と言われ落ち込むと頭を持ち上げられキスされました、拒みましたが
聞きません、その後も倉庫でキスやおっぱい触り、酷い時には下着
に手をいれて中を触ります、でもまだ、その程度ならーーー

ホテルに連れていかれ、全裸の妻を舐めまわし、妻が余り感じない
様子だったので何かを塗られました「なあに?へんな事しないで」
「少し気持ち良くなるおまじないだよ、君が感じてくれないからさ」
媚薬でしょう、あそこがどんどん熱くなります、中からうずいて
きます、入れてほしい、奥までほしい、と本当に思いました、
そんな腰を動かす妻の恰好を店長は・・店長の物が奥まで入って
います、妻は俺以外でも逝きます、悪い事をしているとの反動も
あるのでしょう、大きな声も出ます、逝きました、店長の背中に
手を廻しています、でも、覚めてくると・・「やめて」と店長を
どかしました、そしてシャワー、シャワーへ店長も入って来ました
「出てって」聞きません、そして店長は妻の性器に泡を沢山つけ
指を動かします「よして、お願い」ききません、店長は剃刀を、
「動くなよ、動くと切れるぞ」
全部剃られました、妻は泣いて「なんて酷い事をするの」と言うと
「生えるまで旦那に見せるなよ、ばれてもいいなら構わないけど」
そう言われて妻は俺との行為を控えていたのでした。
それとまた3万ほど、貰いました、これも心の傷に。

いくら、くどいても、いくら優しくしても、みほ(妻)は俺の方を向
いてくれない、畜生、どうしてやろうかーーー
ようし、あいつらとみんなで玩具にすっか、

ホテルです、
来いと言えば来ます、旦那に知られるのが怖いのでしょうか?
小遣いが欲しいのでしょうか?
SEXが気持ちいいのでしょうか?これは?です、

全裸にして「少し遊ぼうよ」と言って両手を広げその手をベッドの
両サイドに縛りました「やめて下さい、なんでこんな格好、いや」
なんて言ってます、でも目をタオルで覆いました、妻の無毛の性器
の前には店長が、割れ目を楽しんでいます、え?え?また何か
「今度のはおいも」「え?いもって?」
そんなのも持ってきたのです、痒い、痒い、かいてほしい・・
腰を動かします、でも掻いてくれません、ついに言いました
「掻いて」・・「わかったよ掻いてやるよ、頼まれたらしょうがないな」掻くと言うより撫でています、その液を中に持ち込むように
指で遊んでいます、妻は異常な状態で感じました、指を吸い込む
ように逝きました、すぐに店長の物が入ってきて、二度目の絶頂
です、何分たったでしょう「外して下さい」と言うと店長は
「もっと楽しむからね」といい「来いよ」
ドアを開けたのです、何人でしょう?だれでしょう?
え?え?妻はその時の肢体が・・全裸で・・あそこも丸出し・・
店長にされて、中に店長の精液が・・なんで?なんで?
店長の悪ガキ仲間が4人でした、
「おお、ええ恰好だなあ?」
「Sはもうやったのか?あれ垂れているぞ、きたねえなあ」
「おい、みんな好きにしていいぞ、だけど3万置いていけよ」
妻は両手を縛られて目隠しされて、その恰好で4人に犯されて
再度店長からされて又もう一回ずつされて・・全10回
あそこの中はどうなってしまったのでしょうか、でも前の人の精液
が潤滑湯になっていたみたいです、妻は感じる事はなかったみたい
です。
あれからは店長だけの行為ではなくて、いつも5人でした、
目隠しも手縛りもなく、ただただ精液を垂れ流す穴の持ち主に
されています、それならそれで・・でも感じない妻は面白くない
らしく媚薬です、それをクリトリスと小陰唇に塗られて、妻の声
は響いたでしょう、5人は妻の口、乳首、性器、肛門、全てを
弄って、最後に性器に中だしです、妻は入れられる度に感じて
いたのです、媚薬って怖いものです、
店長はローションを塗った肛門へも入れようとしました、流石に
抵抗が強くて、やめたみたいです、でもお尻にくっつけていた性器
で口を犯されるのは嫌だった事でしょう。

興信所の情報を机の上に
妻の話を聞きました、妻は泣いてあやまり、許してほしいとだけ、
どうしょう?  どうしょう?  結論はありません
俺は気が弱く、喧嘩なんて一度もした事がありません、
店長みたいな元悪ガキ、それも5人も・・

一生一度の腹決めをしました。
ベルトで新聞紙を巻き(殴られても痛くないように)
登山用ナイフを鞄の中、そして録音機。
居酒屋の奥、店長は俺を睨んでいる、
店長「お話ってなんですか?」
俺「妻、みほに今後構わないでほしい、スマホの写真は消して
下さい、それと今までの事は全部わかっているので慰謝料を請求
します、お仲間にも」
店長「冗談じゃない、奥さんは楽しんでいたんだよ、だったら
別れればいいじゃない、俺は独身だから、ダッチワイフ代わりに
もらってやってもいいよ」
そんな事を言われ、でも俺の足は震えっぱなし、
「兎に角スーパーはやめさせます、その後の事は弁護士にお願い
しますから」と言うと「まてよ、もう会わねえよ、スマホは消す、
慰謝料は俺ら全員で100万だな、それ以上は払えねえよ」
それで了承し話しは終わった。
・・はずだった・・

悪ガキ仲間のA、やつは妻に未練があったのだ、事情はSに聞き
Aも慰謝料として20万払った、金の問題じゃない、あの人、
みほさんとやりたい・・
Aは妻がスーパーのパートをやめる、お別れ会の会場の居酒屋に
見張っていた、終わってみんな出て行き、妻も歩きだした、店長は
欠席だった、妻の後をつけるA、
後ろから声をかける「やあ久しぶり、元気?」
「私、スーパーを辞めたんです、それに夫から私に近づかないでと
言われたのでしょう?」
「それはSが決めた事、俺は知らねえよ、それよかこれ見て」
それは店長から転送された妻の写真、「なんで、なんでこんなのが」
「これはもう俺しかもってないよ、だけど結構みんな欲しがるだろうなあ、どうしょうかな?」「どうすれば?」
「今日だけでいいから一回だけ、お願い、いつもみんなと一緒だった
から、お願い」
何の事はない、妻は一回だけの言葉でついていきました。
ホテルでお互い全裸に・・「ここ剃っていたのはSだよね、少し
生えてきたね、チクチクするね」そしてそのチクチクする所を
目いっぱい延ばした舌で舐めまわされて、クリトリスはとんがって
来ました、そこをちろちろと舐められて、Aは体を回転させてあれを
妻の口に、妻はのみました・・大きく変化するのがわかります、
妻の口の中では最高潮に達した性器からどんどん精液が、
妻は結局飲んでしまったのです、その時Aの舌はビラビラの中心部へ
妻も逝ったみたいです、そして正常位です、Aのは特に大きくも
なかったのですが、なんででしょうか、妻は逝きました、そして
中へ。約束通りその場でスマホは消しました、Aはなごりおしいの
でしょうか、逝ったばかりの妻の性器を撫でます、撫でまわします、
指で小陰唇を摘ままれて、妻はまた逝きそうな感じでしたがきりが
ないと思い「もう終わりにしましょう、約束は守って下さい、
今日の事は夫にはいいませんから」と言って別れました。

俺は妻が大好きです。
妻は店長を始め5人にされました、陰毛も剃られました。
妻のあそこにはいっぱい他人の精液が入ったのです、でも
幸い、妊娠はしていません、俺は万一を考えて今はゴムです、
半年位したら生でしょうかと思っています、
全裸の妻の太ももを両手で押さえさせ、あそこを覗きます、
そして、舌と指でびらびらを引っ張り、合わせ目に唾を押し込み
ゆっくりと性器をあてて、まっていると妻が腰を持ち上げて
一番奥に着くようにしてくれます、最高の妻です。
浮気されて???レイプかな??でも俺は、俺は妻を愛しています。
終わり

押しかけてきた従妹

従妹とは普通の親戚付き合いしかしてこなかったのに、何故か好感を持たれて高校の時に押しかけられた。
おじさんやおばさんからも学校が近いから居候させてやってもらえないか?と両親は頼まれてたようで、空き部屋も無いのに毎月の生活費をそこそこ貰えるからと承諾しやがった。
部屋が無いから当然俺と同室になる。
従妹とは言え男と女が同じ部屋にして間違いあったらどうすんだ!と両親に言ったら、従妹同士なら結婚出来るから問題無いと言われた。
従妹の態度から俺に好意を持ってるのは明らかなのに…。
説得は無理と悟った俺は従妹を部屋に案内する。
8畳くらいの洋間だからベッドを二つ置いても平気だけど狭くなるなーと考えてたら、今日からこのベッドで一緒に寝るんだね!ってとんでも発言された。
何でそうなるんだよ!って言ったら、自分のベッドも布団も無いから一緒に寝ないなら私は何処に寝るの?って逆に聞き返された。
すぐに両親に相談しに行ったけど、軽い気持ちで手を出すなよ?としか言われなかった…。
もしかして周りを固められてる?
夜になってベッドに入ったら従妹も入ってきて俺にピッタリくっつく。
敢えて背中を向けてたのに、後ろから手を回されてチンコ触られた。
何もしてくれないの?私は期待してたんだけどな…と言いながらパンツの中にまで手を入れてくる。
やめさせたくてもエロい触り方されて欲情してやめさせられない。
こうなったら覚悟を決めてSEXしよう!と従妹の方へ向き直った。
自分でボタンを外したのか、パジャマの前がはだけててオッパイ丸出しだった。
好き…そう言われて自然と手が動いて従妹を抱きしめてキスした。
フニョン…と柔らかなオッパイの感触を胸に感じて、身体の間に手を滑り込ませて揉む。
俺にオッパイを揉まれてキスを続けながら従妹は俺のパジャマを脱がしてくる。
そこからは怒涛の展開で身体中を舐め合い、全身にキスマークを付け合って生で挿入。
お互い初めて同士だったけど最後まで何とか無事に出来た。
従妹の希望で中出ししたけど、両親も暗に結婚認めてるなら大丈夫でしょ。
いつも母親が起こしに来るのを忘れて二人とも裸で抱き合ったまま寝た。
案の定朝起こしに来た母親にバレて、その日の夜は赤飯と豪華なオカズが食卓に並んだ。
そこで詳しい話を聞かされたんだけど、同居して俺が従妹を受け入れたら付き合いを認める約束を従妹とおじさんおばさんの間で結んでたらしい。
それで両親もその話に乗っかって、暫く様子見するって話だったんだ。
最初から俺には選択肢が二つしかなくて、従妹が望んだエンディングルートにまんまと進んでしまったみたいだ。
晴れてお互いの両親公認になったから従妹はかなり積極的になって、俺の親の前でもイチャイチャしたがる。

奥か゛好きな妻と、と゛うしても届かない夫

 のぞみは、いつものように二分と保たずに果ててしまった夫のことを見つめていた。健吾は、荒い息遣いのまま、
「ゴメン、もう出ちゃった。本当にごめんね」
 と、申し訳なさそうな顔で謝っている。のぞみは、内心の落胆を隠しながら、
「謝らないで。すごく気持ちよかったよ。愛してる」
 と言った。

 のぞみと健吾は、結婚して一年ほどだ。大学のサークルで知り合った二人は、お互いが一目惚れ状態で恋に落ち、6年の交際を経てお互いが27歳の時に結婚した。
 のぞみは、身長は160センチ、体重は50キロを切ったり切らなかったりを行き来する。身長にしてはスリムな方だが、昔から痩せている時も胸は大きい。
 Fカップのブラジャーを愛用しているが、最近はもうワンカップあげる必要があるのかな? と思っているようだ。身体に関しては完璧のように思えるが、のぞみ本人は太ももの太さが気になっているようだ。
 中高とバスケット部に所属していた影響で、いまだに脚は筋肉質だ。ただ、夫の健吾は、そのムッチリしたような太ももに夢中だ。

 健吾は、170センチで体重は60キロを切ることもある。見るからに草食系のおとなしい男性だ。ただ、ルックスは悪くない。整った顔立ちをしているし、目もパッチリとした二重まぶただ。
 のぞみも二重まぶたで可愛らしい目をしているが、健吾の目の方がよりパッチリしていることに、いつもヤキモチを焼いている。

 今日は、お互いに仕事が早く終わったので、外食をして少し飲んで帰宅した。草食系の健吾に対して、のぞみは見た目の清楚な美しさとは違い肉食系だ。
 性欲が比較的強く、頻繁に健吾におねだりをしている。それは、交際から7年、結婚して1年経過した今でも同じだ。むしろ、最近はお誘いの頻度が増えたかもしれない。

 ほろ酔い気分でソファに座った健吾。週末と言うこともあり、少し疲れた顔をしている。普段あまり飲まないワインを飲んだことも影響しているようだ。
 それに引替え、のぞみは一目で発情しているのがわかるほど、色っぽくて熱っぽい目をしている。健吾は、一昨日もしたのに……と、すでにこの後の展開を予想してげんなりしていた。

 健吾は、のぞみのことを深く愛している。付き合い始めて7年経った今も、いつも彼女のことを考えているほどだ。それでも週に2回3回と求められることには、辟易としていた。
 もともと性欲が薄く、オナニーすら月に1回あるかどうかの彼……。のぞみがこんなにも頻繁に求めてきてくれることに、嬉しい気持ちはある。でも、気持ちとは裏腹に、勃ちが悪い。

「健吾、疲れてる?」
 風呂から上がり、寝室に入ってきた健吾にのぞみが質問した。その顔は、すでに上気したように赤くなっている。のぞみは、かすかに子宮の奥がうずくのを感じながら、濡れたような瞳で健吾を見つめている。

 健吾は、内心のまたかという気持ちを押し隠しながら、優しく微笑みながら疲れていないと告げた。のぞみは嬉しそうに微笑むと、すぐに健吾に抱きついてキスを始めた。
 健吾は、すぐに飛び込んできた舌の勢いに驚いていた。あまりにも激しい舌の動きに、自らは舌を動かすことも出来ずに戸惑っている。

 のぞみは、荒い息遣いのまま舌を絡め続ける。もう、セックスのことしか頭にないような顔でキスを続けている。健吾は、やっと舌を絡め始めた。
 健吾は、さっきまではそれほど乗り気ではなかった。でも、柔らかい唇の感触にすぐに火がついた。強く唇を密着させてくるのぞみ、健吾も強く押しつけるようにする。
 その上で、お互いの口内を舌が行き来しながら絡み合う。のぞみは、うめくような声をあげながら健吾の股間に指を這わせていく。

 すでに金属かと思うほどに固くなったペニスを、のぞみはまさぐり続ける。健吾は、この時点で射精感が高まっていた。昔から、健吾はとにかく早かった。セックスで、3分保ったことがないほどだ。
「固い……凄く固くなってる。健吾、欲しいの……この固いおちんちん、今すぐ入れて欲しい」
 のぞみは、声が震えている。頭の中は、この固いペニスを挿入されるイメージでいっぱいだ。

 すると、健吾はのぞみの可愛らしい薄いピンクのパジャマを脱がせ始めた。剥ぎ取るように上着を脱がせると、黒のレースのゴージャスなランジェリーが姿を現す。
 驚いて動きが止まった健吾に、
「興奮する? 喜ぶかなって思って……」
 と、のぞみがはにかみながら言った。
「凄いよ、のぞみ……とてもセクシーで興奮する」
 健吾は、興奮した顔で言うと、ブラジャーを下に引き下げた。あらわになったFカップの豊かな胸、抜けるような白い肌のせいで、つきたての餅のようだ。

 ブラジャーが下から支える形になっているので、より大きな胸に見えている。小ぶりな乳輪も小粒な乳首も、淡いピンク色で美しい。
 健吾は、吸い寄せられるように乳首に舌を這わせ始めた。すでにコリッと固くなっている乳首、舌が触れた途端にのぞみは大きくあえぐ。
「健吾、気持ちいい。もっと強くして。軽く噛んでっ」
 おねだりを始めたのぞみは、とろけきった顔を晒している。美しい顔が快感で呆けたようになるのを見るのが、健吾は好きだった。

 健吾は、痛くないかな? と、気を遣いながらのぞみのハードグミのように固くなった乳首に歯を立てた。
「ンヒィ、うぅあぁ、もっと強くっ」
 のぞみは、小さな悲鳴のような声をあげながら健吾のことを見つめた。健吾は、そのまま歯を立て続ける。多少痛くした方が良いのかな? と思いながら、強めに歯を立てた。
「アウゥッ、そう、もっと……気持ちいいっ。健吾、もっとっ」
 のぞみは、あえぎながら健吾の股間をまさぐり続ける。この固くなったペニスを、早く入れたくて仕方ない……そんな表情で、夢中でまさぐっている。

 のぞみは、健吾のパジャマを脱がせていく。もう、何度となく繰り返してきた動きだ。あっさりとパジャマを脱がされた健吾は、パンツ一枚になった。
 いきり立ったペニスは、小ぶりながらしっかりとパンツを盛り上げてテントを作っている。のぞみは、パンツ越しに彼のものを握った。
 固くいきり立ったペニスを握り、のぞみは喜びを感じていた。7年の間、頻繁に愛し合ってきた。それでも飽きることなく興奮してくれる健吾に、深い愛情を感じているようだ。

 でも、のぞみは握ったペニスを、過去に経験してきたペニスと比較していた……。のぞみは、その美しい顔とセクシーな身体のおかげで、常に男性に求められる立場だった。
 ただ、貞操観念の高い彼女は、交際した男性以外とは経験がない。それでも、健吾の他に4人と経験をしている。そして、健吾のペニスは、そのどれよりも小さくて貧弱だった……。

 のぞみは、そんな気持ちを振り払うように、彼のペニスをくわえた。小ぶりとはいえ、金属を思わせるほど固くなったペニスを口内に収めると、子宮の奥がうずくのを感じている。
 のぞみは、頭の中がペニスでいっぱいになるのを感じながら、無我夢中でフェラチオを続けた。

 健吾は、あえぐような声を漏らしていた。カリ首に舌が絡みついてくると、強制的に射精感が高められる。このままのぞみの口内に射精したい気持ちに駆られるが、一度射精してしまうと数時間は復活出来ない。

 健吾は、もう限界だと告げた。射精してしまいそうだと……。
「ダメっ、中に……健吾、すぐ入れて。カチカチのおちんちん、早く入れて」
 のぞみは、焦れた顔で言う。そして、美和子は全裸になった。ブラジャーもショーツも、剥ぎ取るように荒々しく脱いだ。
 そして、脚を拡げて自ら抱えると、濡れそぼった膣周りがあらわになった。少し照明を暗くしていても、ハッキリとわかるほどに濡れて光っている。健吾は、ドキドキしながらコンドームを装着した。
 健吾が装着したコンドームは、薬局で売っているものではない。アダルトショップで販売している厚みのあるタイプで、早漏の男性が買う商品だ。
 このコンドームを使うことで、多少は射精のタイミングを遅らせることが出来る。今どきの流行の極薄タイプを使うと、健吾は1分も保たせることが出来ない……。

「健吾、来て……愛してる」
 のぞみは、潤んだ瞳で健吾を見つめている。自ら両脚を抱えて挿入を待っていると、興奮が異常なほどに高まっていくのを感じながら健吾のことを見つめている。
 健吾は、すぐに今にも暴発しそうなペニスを挿入した。すでに濡れすぎなほど濡れた膣……ほとんど抵抗感もなく一気に根元まで入ってしまう。
「アガッ、うぅあぁ、固い……健吾の固いよ。気持ちいいっ」
 のぞみは、待望だったペニスが狭い膣をかき分けながら入ってきたことで、多幸感を感じていた。健吾は、すぐに腰を動かし始めた。
 のぞみの膣があまりにもキツくてうねっているので、動かし始めたと同時に、射精を堪えるような状況になってしまった。それでも健吾は腰を動かし続ける。

「アンッ、あっ、気持ちいいっ。健吾、もっとしてっ」
 あえぎながら、健吾の身体を抱きしめる彼女。健吾は痛みを感じるくらいに抱きしめられ、吸い寄せられるようにキスをした。舌が絡み合った瞬間、二人は快感がより深くなるのを感じた。

 愛し合う二人のセックス……二人の間に不満などないように見える。実際、健吾は射精を堪えるのに必死だし、のぞみは悩ましいあえぎ声をあげ続けている。
 のぞみは比べていた。過去の男性とのセックスと健吾のセックスを……。のぞみは、膣奥をペニスでつつかれることが、何よりも好きだった。
 いきり立った固いペニスが膣奥を押すたびに、多幸感を感じながら頭が真っ白になっていく感覚が大好きだった。そして、セックスというのはそれが当たり前のものだと思っていた。
 初めて健吾と結ばれた時、のぞみは衝撃を受けた。膣奥にまったく届く気配がない……もしかして、まだ勃起していないのだろうか? そんなことすら考えた。
 それが健吾のマックスだと気がついた時、彼女は落ち込んだ。しかし、すでに健吾のことを深く愛し始めていた彼女は、愛の力でカバー出来るものだと信じた。

煙草の臭いのする朝

私はグミ。c学二年生です。
陽気な母と、無口でガンコな職人肌の父との三人家族です。

父はちょっとコワい顔で、あまり私には話してこないけど、私から話しかけたり、甘えてくっついたりすると、いつも優しい笑顔を見せてくれるので大好きです。

  ○

春になってきたころでした。
私の部屋に、おかしなことが起きはじまめたんです。

明け方にふと目を覚ますと、あたりに煙草の臭いをかすかに感じるんです。

父も母も、煙草なんか吸わないのになぜだろう……

ふと思ったのは、芥川竜之介の小説にあったひとくだりです。

女性の霊媒師が、ある詩人の霊を呼び寄せたら、その詩人が吸ってた強い煙草の臭いが霊にもしみついていて、何度も嘔吐した……

うわーっ、私が眠ってるうちに誰かの霊が、煙草の臭いを残していくのかしら。

私は、正体を確かめようと思いました。
使っていないハードディスクデッキに、古いビデオカメラをつないで、ベッドを見下ろす所にセットしたんです。

そして、私が眠ってる時のようすを撮影したんです。

数日間は、煙草の臭いを感じないので撮影した画像をソッコー削除することが続きました。

でもある朝、まだ暗いベッドで目を覚ました私は、かすかな煙草の臭いに気がつきました。

私は急いで起きると、デッキを止めて再生してみました。

  ○

ナイトモードで撮影された、緑色に染まった画面の中に、ベッドに眠る私の姿がありました。

(ヤバい。私の寝顔、けっこうかわいい……)

なんてこと思いながら見てると、画面に大きな変化がありました。

ゆっくりとベッドに歩み寄る、真っ裸の男の人の後ろ姿があったのです。
それはひと目で誰かわかりました。
(父ちゃんだ……何か……かっこいい……)

真っ裸の父の後ろ姿は、これ見よがしに筋肉のついていないたくましさでした。

父はベッドの端に乗っかると、私の足元のかけぶとんをめくりました。
そして私のパジャマのズボンを、下着といっしょに脱がせたのです。
父の手には全くためらいがありませんでした。そして私も眠っているはずなのに、まるで父が脱がせるのをサポートするかのように、脚を動かしていたのです。

めくりあげられたふとんから出た、私の下半身が裸になった時、
(……!)
父は煙草に火をつけて、煙を吹きはじめたのです。

父が煙草を吸えるなんて知りませんでした。まして私の寝ている部屋で堂々と煙草を吸うなんて思いませんでした。

父は煙草をくわえながら、私の脚から股間を眺めていましたが、間もなく私の股間に顔を寄せて、煙草の煙を股間に吹きかけたのです。

煙のかかった私の脚がピクッと動きました。そして脚が少し開きました。
父は股間めがけて、煙を何度も吹きかけていきます。私の脚はだんだんダラしなく開いて、やがてMの字の形になりました。
(やだ…… 私のワレメが丸見えになってる……)

父は携帯灰皿を出して、煙草を消しました。
続いて父は新しい煙草に火をつけると、その煙草を私の股間に寄せました。
(キャッ!)

私のワレメに、煙草が挿しこまれました。
ワレメから煙草の煙がたちのぼっています。
父はそれを見ると、自分の股間に手を当てて激しく動かしはじめました。

ハッキリは見えないけど、父がオナニーをしていることはわかりました。
(やだっ!)
私はデッキを停止させました。
それ以上見てられなくなったのです。
私は、父が煙草を挿しこんだ場所に指先を当てていました。
(父ちゃん…… やだよ…… 私のワレメを煙草で犯すなんて…… そんなワレメを見ながらオナニー始めるなんて…… 父ちゃん…… あんなに激しいオナニーしたら、父ちゃんのチンチンちぎれてしまうよ……)

  ○

それからしばらくしたある夜、私がお風呂に入ってると、ドアの向こうの更衣スペースから、母の声が聞こえてきました。

「ここの天井に、虫よけをつけたいから お父ちゃんに肩車してもらいたいのよ。」
すると父が言いました。
「いや、あとにしようよ。」
「どうしてよ?」
「だって、グミちゃんが今お風呂入ってるでしょ?」

母が笑って言いました。
「そんなの…… グミの裸をのぞくワケじゃないからいいじゃない。」
ドアのモザイクガラスの向こうに、父が母を肩車する影が見えました。

(何よ、父ちゃん……)私はその影を見ながら、お湯の中でこっそりワレメに指先を挿し入れました。(私のワレメにあんなイタズラしてるクセに、母ちゃんの前では純情ぶって。)

父にあんな事されてるの知っても、やっぱり夜はぐっすり眠ってしまう私。
あれから私、カメラの位置を変えて何度か撮影しました。
そして父のオナニーを真正面から見ながら、私もオナニーしてしまってるんです。

父は私のワレメを見ながらオナニーするうちに、ワレメに挿しこんでた煙草を抜いて、それを吸いながら射精しちゃうのがわかったんです。

父と私、エッチな間接キスしてるんです。

10my2020

意地っ張りな俺は、嫁か゛昔のハ゛イト仲間と会うのを許してしまった

嫁のあやみと結婚して3年経ち、そろそろ子供を作ろうかと話していた。妻のあやみは、最近ではあまり珍しくないかもしれないが、ハーフの女性だ。
父親がイギリス人で、母親が日本人というパターンだ。初めて会ったとき、顔の小ささに驚いてしまった。一瞬、空間がゆがんでいるのかと思うくらいに小顔だった彼女。俺は、一目見た瞬間から好きになった。
でも、それは彼女の身の回りにいる男は全員そうだったんじゃないかな? と、思う。それくらいに、あやみは可愛い女の子だった。いわゆる、成功ハーフというやつだ。

ただ、見た目で好きになった俺だけど、すぐに中身も好きになった。黙っているとCGのように美しい彼女が、口を開くとコテコテの関西弁というギャップにまずやられたし、お人形さんみたいなルックスとは真逆の、アクティブなところが良いと思った。
俺の趣味はエクストリームスキーとバイク、フリークライミングだったが、あやみはスノボとバイクとジムでのクライミングが趣味だった。微妙に違ってはいたが、話はとても合った。
そんなこともあり、すぐに仲良くなった俺たちは、週末のほとんどを一緒に過ごすようになり、信じられないことに彼女の方から告白されて付き合い始めた。

俺と付き合い始めた理由を聞くと、バイクが速いことと、顔が格好いいからだと言われた。バイクはともかく、格好いいとはあまり言われることのない俺なので、人の好みはそれぞれだなと思いながらも、自分の幸運を素直に喜んだ。

そして、交際1年で結婚し、今に至る。そんなある日、あやみと街で買い物をしていると、同年代のサラリーマンに声をかけられた。
あやみの知り合いだったようで、
『久しぶり~。元気だった?』
と、笑顔で答える。男性は、俺のことを気にするそぶりを見せながら会話を続ける。あやみは、すぐに彼のことを紹介してきた。学生の頃にバイトしていた飲食店で一緒だった男性だそうだ。俺は、軽く頭を下げて挨拶をした。

あやみは、彼と共通の知り合いのことを話したりしながら、楽しそうに会話を続ける。そして、近況報告として俺と結婚したと告げた。
「結婚したんだ! おめでとう。僕は、まだ当分無理そうだよ」
彼はそんな風に言う。すると、あやみは、
『みーやん優しいから、すっごく良い旦那さんになると思うけどなぁ』
と、彼に言う。親しげに話すあやみを見て、俺は軽く嫉妬してしまった。

みーやんと呼ばれた男性は、めがねが似合う優しそうな顔の男だ。仕事が出来そうな、知的なイメージとも言える感じだ。どちらかというとワイルド系と言われる俺とは、正反対な感じがする。

そして、しばらく立ち話をした後、彼は俺たちにお幸せにと言って立ち去った。

その後、俺はあえて彼のことを聞かなかった。なんとなく、聞くのが悔しいと感じたからだ。それでもあやみは、聞いてもいないのに色々と話をしてくる。
『いつも私がミスって、彼がフォローしてくれてたんだよ。すごく優しくて、他の女の子達にも結構人気だったんだよ』
俺は、懐かしそうに話をするあやみに、気のない返事を繰り返した。でも、彼は俺の知らない時代のあやみを知っているんだなと思うと、素直に悔しいと思ってしまう。俺は、学生時代の彼女を知らない。
あやみと知り合った時、彼女はすでに社会人だった。過去に嫉妬しても仕方ないと思うが、それでも悔しいと感じてしまう。あやみは、俺が気のない返事を繰り返すからか、この話題を打ち切った。

その後は予定通りに買い物をして食事をした。あやみは、気のせいかもしれないがいつもよりもご機嫌に見える。そして俺は、いつも通りにしているつもりだったが、口数が少なくなっていた。

さっきの男性と仲良くしているあやみ……。そんなイメージで頭がいっぱいになってしまう。もしかして、デートをしたりしたこともあったのではないか? もしかしたら、恋愛感情を持ったこともあったのではないか? 体の関係もあったのではないか? そんな悪いイメージがどんどん大きくなっていく。

『どうしたの? 聞いてる?』
あやみに言われて、俺は焦ってしまった。俺は、変な想像をしていて、あやみに何を言われたのか聞いていなかった。
『もう。デザートはって聞いたんだよ』
あやみは、頬を膨らませながら言う。そんな仕草も、本当に可愛いなと思う。でも、俺は相変わらずあやみがさっきの男とデートをしている場面なんかを想像していた。

その夜、俺はあやみに無言で覆い被さった。こんな風にするのは、今まで一度もなかったと思う。俺は、荒々しくキスをした。多分、さっきの男への嫉妬でおかしくなってしまったのだと思う。

『どうしたの? まさくん、ちょっと怖いよ』
あやみは、俺に荒々しくキスをされながらそんな風に言う。俺は、嫉妬心のせいか、何も言えずに荒々しいキスを続ける。そして、あやみの服をまくり上げていった。
『本当にどうしたの? 普通にしようよ、こんなのイヤだよ』
あやみは、少し困ったように言う。でも、俺はかまわずに彼女のパジャマをまくり上げ、あらわになった胸にむしゃぶりつく。
あやみは、身長こそ170cm近くあるが、胸は小ぶりな方だ。でも、お人形さんみたいなルックスの彼女には、その方がマッチしている気がする。そして、白人の血のせいか肌は抜けるように白いし、乳首も薄いピンク色をしている。俺は、あやみの乳首を荒い動きで吸い始めた。
『あんっ、まさくん、ダメぇ』
あやみは、恥ずかしそうに声を出す。そういえば、こんな風に明るいままセックスを始めたのは初めてかもしれない。いつも、間接照明や真っ暗な中ですることが多い。
俺は、すぐに固くなった乳首に興奮しながら、夢中で彼女の乳首を舐めて吸い続けた。パジャマがまくれ上がり、まるで犯しているような感じになっている。俺は、自分でもどうしてこんなに興奮しているのかわからないまま、彼女を責め続ける。

あやみは、基本的には完全に日本人のメンタリティを持っていると思う。でも、愛情表現の部分で、日本人とは違うなと感じるときがある。ストレートで独占欲が強い感じだ。そして、セックスも彼女の方から求めてくることがほとんどだ。
俺は、どちらかというと淡泊な方なので、セックスするよりはイチャイチャしながら映画でも見る方が好きだ。

『まさくん、電気消して。恥ずかしいもん』
あやみは、さっきまでのやめてという抵抗はなくなっている。むしろ、嬉しそうな感じだ。でも、明るいのは恥ずかしいみたいだ。俺は、リモコンで電気を常夜灯だけにすると、彼女のパジャマを全部脱がせ始めた。すると、脱がされながら俺のアレをさすってくるあやみ。
天使のように清純で可愛い顔をしているのに、こんなにもイヤらしいことをしてくれる。俺は、そのギャップにますます興奮してしまう。でも、昼間のあの男にもこんなことをしていたのではないか? そんな想像をしてしまう。

考えてみれば、俺はあやみの元彼のことを知らない。逆に、俺の元カノのことはメチャクチャ詳しく聞かれた。そして、ことあるごとに、私が一番? 今までで一番? と、聞かれる。もちろん圧倒的に一番なので、素直にそう言うと、本当に嬉しそうに笑ってくれる。
俺は、こんなにも圧倒的に美しいあやみが、元カノのことを気にするのがいまいち理解出来ない。でも、そう言って気にしてくるところはすごく可愛いと思うし、俺も愛されていると実感出来て嬉しい。

ただ、そのくせあやみは俺が元彼のことなんかを聞いても、はぐらかして教えてくれない。
『まさくんが一番だよ。だから、他の人のことなんか気にしないで。愛してる』
そんな風に言って何一つ教えてくれない。確かに、知らない方が良いこともあるだろうなと思うし、今、俺の横にいるという事実だけで満足だと思っていた。

あやみは、ショーツ一枚になると、逆に俺に覆い被さってくる。そして、俺の下半身を裸にすると、指で俺のモノを弾きながら、
『フフ。今日はどうしたの? 珍しいじゃん。まさくんからしてくれるなんて、嬉しいな』
と、本当に嬉しそうに言ってきた。俺は、気になって聞いてしまった。さっきの男性と付き合っていたのかと言うことを。
『え? みーやんと? そんなわけないじゃん。だって、みーやん優しいけど、まさくんみたいに格好よくないもん』
あやみは、笑いながらそんな風に言ってくれた。俺は、自分を格好いいとは思っていない。日本人にしてはホリが深いかもしれないが、暑苦しい顔だと思う。でも、あやみは出会った当初から俺のことを格好いいと言ってくれる。

そういえば、さっきの男性は薄い顔立ちをしていた。ただ普通は彼の方がイケメンと言われるんじゃないかな? と、思う。

『フフ。焼き餅焼いてたんだね。ごめんね。みーやんのことはぜんぜん異性として見てなかったから、仲良く話しちゃった。でも、まさくんが焼き餅焼いてくれるなら、もっと仲良く話せばよかったかな~』
あやみは、嬉しそうに俺のアレを指でもてあそびながら言う。俺は、あやみの説明を聞いて憑き物が落ちたように嫉妬が消えてしまった。確かに、あやみが彼を見る目は、異性を見る目ではなかったように思う。

俺は、落ち着いてしまったせいか、勃起が急速に弱くなってしまった。
『あれれ? どうしたの? 元気なくなったよ』
あやみは、心配そうに言う。俺は、思わずゴメンと謝った。
『焼き餅、なくなっちゃった? 失敗しちゃった。黙っとけばよかったね』
あやみは、名残惜しそうに言う。でも、すぐに何か思いついたような顔になり、
『でも、みーやんに告られたことあるんだよ』
と、いたずらっぽく言ってきた。俺は、どういうことなのかと聞いた。すると、彼は一度だけあやみに付き合わないかと言ってきたことがあったらしい。俺は、どうしたのか聞いた。
『どうしたって、笑って冗談ばっかり~って言ったよ。多分、みーやんも冗談だったんじゃないかな? でも、しょっちゅう一緒に遊んでたから、付き合ってるようなもんだったけどね~』
あやみは、懐かしそうに言った。俺は、また嫉妬が燃え上がってしまい、彼女に覆い被さった。そして、自分でも驚くほどいきり立ったモノを、コンドームも無しで入れてしまった。
『うぅあっ、まさくん、ダメぇ』
あやみは、ダメと言いながらも俺にしがみついてくる。あやみとコンドーム無しでセックスをするのは、これが初めてだ。
あやみのパパさんは、とても厳しい人だ。イギリス人の特質なのかはわからないが、結婚するときもかなり大変だった。交際中も、万が一にもできちゃった婚にならないように、しっかりとコンドームを使っていた。そのときの癖で、結婚してからもきっちりとつけてセックスをしていた。

俺は、頻繁に一緒に遊んでいたという言葉に嫉妬したのだと思う。そして、本当に何もなかったのかな? と、疑ってしまっていた。あやみみたいに可愛い子と一緒にいたら、誰でも好きになってしまうと思う。

俺は、誰かと競うような勢いで腰を振り続けた。
『あっ、あんっ、まさくん、すごいよっ、好きっ、大好きっ』
あやみは、嬉しそうな顔で言ってくれる。俺は、本当はアイツのことが好きだったんだろ!? と、言いながら腰を振る。
『そ、そんなことない。ただの友達だもん、うぅあっ、ダメぇ、まさくん激しいよ』
あやみは、あえぎながら答える。俺は、いつもよりも激しく腰を振り、荒々しくキスを繰り返す。あやみは、少し怖がっているような感じはあるが、それよりも嬉しそうな感じがする。

『まさくんの、すごく固い。興奮してる? 焼き餅焼いてるの?』
あやみは、あえぎながらそんな風に聞いてくる。俺は、そんなことはないと言いながら腰を振り続ける。そして、彼とどんな風に遊んでいたのかと聞いた。
『え、映画見たり、ご飯食べたりだよ』
あやみは、言いづらそうだ。俺は、遊園地なんかは行ってないのかと聞いた。
『サマーランド……ディズニーも』
あやみは、泣きそうな声で言う。俺は、楽しかったのか!? と、鋭い声で聞いてしまった。
『ゴメンね、でも、友達だから、ただの友達だったから』
あやみは、申し訳なさそうに言った。俺は、楽しそうにデートをする二人を想像しながら、あっけなく射精してしまった……。

愛妻・

俺の妻は、
俺を含めた男性4人の前で、
全裸になり、手を頭のうえにして足を開きました、
それを、社長はカメラで撮っています。
「社長、写真を撮るのですか?」と俺が聞くと
「奥様の紹介用に撮っておくのです」俺は何も言えなかった。

「これからする事は奥様の為でもあるし貴方の為でもあるのです、
わからないかもしれませんがね、明日ね、1時に来て、一人でね
そこで教えますから」そう社長に言われました。

あ?中年と若者がいつのまにか全裸になっていた、中年は俺と同じ
位だが若者のはーーー大きい、もしかしてあれが、妻の膣に?
社長はパンツ姿になっていた、3人で、するつもりか?
社長が妻に「これからのやる仕事の為に必要な事をします体を
楽にして言う通りにしなさい」
妻は頷いたようだった。
次に社長は俺に向かい「奥様の事をしっかり見ているんだよ」
俺も頷いた。

妻は全裸です
性器に中年が、取り付いています、中年は性器を舐めまわしています
しつっこい位舐めています、舌の動きはわかりませんが微妙に
動かしています。
若者は妻の口を吸ってます、それも緩慢をつけてです、そして
お乳に移りました、乳首の舐め方も独特のリズムです。
「ああああ」妻の口から吐息が漏れ出してきました、気持ちいいの
でしょう、二人は妻の責めをやめません。
社長はパンツを脱ぎました、社長のも立派でした、
それを妻の手に握らせました、妻はそれを優しく撫でています
俺のと勘違いしているのか?
中年の指は細かく動かして膣の中に入って行きました、片手の指は
クリトリスを弄っています。
「あ・いい・ああああーーー」妻は逝きました、それでも二人は
やめません、「あああああ」声は大きくなっています
妻は夫の前ですが逝っています。
正常位ですが中年は入れました、妻は逝きっぱなしです
中年は一度抜きました、そこへ若者が妻を裏返しして腰を持ち上げて
後ろから差し込みました、最初無理かな?と思った若者の性器は
少しづつ妻の性器に消えて行きました、その時妻はマックスだった
のでしょうか「あーんん」と言って気絶したみたいです。
若者が抜くと、そこは若者の形をした穴がぽっかりと開いています。
社長は妻の顔を掴み口を寄せると唾を垂らしました、妻はーー
それを美味しそうに飲み込みました、おいおい、俺がいるぞー
さて、また繰り返しです、妻の性器には中年のものが、口には社長
のが、其々入っています、妻は入れられたまま体を回転させられ
中年が下になり妻が上に乗った格好に、そして、お尻を少し持ち上げられて、肛門に若者のが当てられています、性器ならともかく
肛門は無理でしょう、若者の濡れた性器は妻の肛門を狙って
います、当てられましたーー押されましたーー
妻は気が付きました「だめだめ、無理です」
しかし少しづつですが入って来てます、亀頭の半分くらいかな?
そこで体制の変えです
妻は四つん這いにされて口には若者のが、そして肛門に中年が
中年は上手です、ゆっくりと進めています、手はクリトリスを
撫でています。
妻は後ろでも感じるのでしょうか、社長のを咥えた顔が歪んで
います、力が入っている様子
社長は妻の口の中に射精しました、妻は吐き出しそうになりました
が社長はそうさせじと口を閉じさせましたーー飲んだよう
中年も尻穴に射精しました、性器を抜くと茶色になった液が
出てきます。
すぐ横にさられと若者が正常位で入れてきました、大きいのが
好きなんでしょう、大きな声です「いくーーー」
若者は大きな性器で妻の性器を広げて発射です、大きく開いた
穴から若者の精液が出ています。
3人からされました、口と性器と肛門です、もういやだあーーと
思ったと思います。
終わっていません
先ほどの若者の精液をローション替わりに社長が、中年が、
又妻の膣を楽しむように中だししています、若者は大きく開けさせた
口中に発射です。
二回づつ出して、なおも愛ぷは続きます
「もう、もう、お願い、」そんな言葉は聞きません、6本の手は
妻の体の敏感になっている所を全てなぞっています、
妻は失神、その失神した女体を抱きしめた若者が最後のインサート
そして又、中に発射しました、妻は失神のままです。

社長に言われ、妻に服を着せてタクシーを呼び、帰りました
妻はもうろうとした意識でした、そのままベッドへ
服を脱がしパジャマに変えようとしたら、精液が流れ出して
体中からは唾と精液の匂い
不思議です、先ほどは妻の犯される姿を、可哀そうとの感情で
見ていましたが、今は俺もしたいと言う欲望が
俺は妻の中に入れました、すぐにです、本当にすぐに発射でした
中学生みたいに
パジャマを着せ、俺は別の部屋で寝ました。
朝、妻はシャワーを使い食事の用意をしてました、
「あなた・・御免なさい」
「謝る事はないよ、今日社長と会う」
「何の話?」
「わからない」

そして1時に社長と会いました。
「ショックだったかい?」
「はい」
「講習の目的を言うね」
「はい」
社長の話しは、
これから奥さんは色々な男とする事になる、好きなタイプ、嫌いな
タイプといるだろう、好きなタイプの男に抱かれた時、それも一回
限りならいいが、何回も抱かれた時、そしてセックスのテクニック
が上手だった場合、どうなると思う?
奥さんはそっちの男に行く事も考えられる、君はそれでいいかい?
良くないだろう?
今はお金の為に、君の役に立とうと身を犠牲に我慢してるが、
そのうち、違う考えが出て来る。
私はどちらでもいいのだが、理想は君たちの家庭が円満でいて
私の仕事がスムーズに進む事、問題が発生しない事、もし奥さんが
不倫に走ったら君は相手と奥さんを殺そうとするかもしれない
そんな事のないようにだ。
今、奥さんに奥さんの体に最高のセックスを覚えさせたら他の男との
セックスは表向きは逝った振りなどをするかもしれないが、その男に
本気にはならないだろう。
感度の悪い女には薬、と言っても麻薬ではなく媚薬を使う事もあるが
あなたの奥さんは感度抜群だ、しっかり逝っていた、大したもんだ
これから今日も含めて計5日、講習を続ける、縛ったりもする
肛門は大きくなるかも、でもそれで君達夫婦は円満に過ごせるのだ
半年か1年でそれなりに稼ぐ事が出来るし、奥さんへの君の感謝の
気持が大きくなれば最高の夫婦でずっと暮らせるのだ。

そんな話をされて納得している俺です。
おかしいでしょうか?
そして1時間後に妻が来ました
今日は社長と若者の二人です、
全裸になった妻は四方を紐でベッドに括りつけられました、
大の字です、あそこは丸見えです、なんか少し開いているよう、
社長は筆でクリトリス、膣口をなぞっています
若者は乳首を舌で転がしています。
妻はちらっと私を見ました、そして目を閉じて快感に身を任せて
いる様子です、太ももが震えています、声が出そう。
今日は2回づつ出されました、俺は・・
今日はそんな姿を見ながら勃起してます、
社長が「旦那さん、するかい?」
「いや、いいです」俺は勃起を抱えて見るだけにしています
帰ってから二人の精液の中に俺のを出そうと、思っていました。
案の定、帰宅後ぐったりしている妻の膣に、他人の精液がたっぷり
入っている膣に、俺は射精しました。
3日目からは妻一人です、社長から俺はもう来なくていいからと
言われたので。
一人で帰ってきた妻を抱きしめてその妻の膣に出す俺です、
何なんだろう・・・

そして、妻は
社長からの指示で、ホテルへ、時にはお相手のご自宅へ
大体毎日、呼ばれます、人気があるみたいです
他の風俗みたいに一日何人もの相手をする事はありません、
そしてお相手は大概40~60の中年か初老
無茶はしないみたいです
妻との約束で、今日はどんな人?どんな事をした?と聞き、返事を
もらう約束をしました。
妻は必ず中に出されています、その為ピルは使っています。
後ろを使う人も結構います、妻はそれも嫌いではないみたいです
俺にもさせてくれます、俺は前の方がいいです。
俺達夫婦はどう見ても仲のいい夫婦、実際セックスはひっきりなしに
しています。
半年すぎました、借金も返し、余裕も出来てきました、
俺の就職も決まり共稼ぎです、普通の夫婦と違うのは妻の稼ぎが
俺より多く、それも下半身で稼いでいると言う事です。
それでも幸せです、変かな?
これで終わります。

愛の不時着・

私はユンセリ、30歳ですが韓国で有名な会社で取締役をしています。
それはお爺さんが作った会社だったので、お父さんが社長です、
お父さんには私しか子供はいないので、いずれ私が社長になるのでしょう、私は小さい時から、色々な先生に教わり、お勉強だけでなく
スポーツも色々やってきました、そんなアウトドアが好きな私が今、
一番はまっているのがパラグライダーです。
話は飛びますが、性についてです。
私はお手伝いさんがついており自由に遊ぶ事は出来ませんでした、
それに高校、大学と女子だけだったので、友達は女の子だけでした、
会社に入っても社長の娘とみんな知っていて悪さをしてくる人は
いませんでした、そしてお見合い、あれは28の時、2年前でした
相手はやはり財閥の坊ちゃんでク・スンジュン、同い年でした。

クさんは背も高く恰好いいのですが軽薄な感じでした、でも私は
初めて知り合った男性なんで、そんなもんかと割り切って付き合い
ました。
最初のキスは彼の車の中、高台に止めていきなりです、私はびっくり
しながらも受け入れました、そのまま彼の家に連れていかれ
彼の部屋に通されました、そして好きだ好きだといわれながら
またキスをされ、そして服を少しづつ脱がされて行きました。
ブラジャーとショーツだけにされた時に私は言いました。
「私はした事がないの」と言うと「え?本当?でも婚約したんだからいいじゃないか」と言われ、そうだ結婚するんだったと思い、
「痛くしないで」とお願いしました、そしてブラを外されると初めて他人にそれも男の人にお乳を見られました、恥ずかしさで震えました
手で押さえてましたが、その手をどかされ彼のお口で乳首を舌で
転がされました、気持ちいい感じがありました、固くなってきました
そして彼はショーツに手をかけると「良いかい」と一言いって降ろしました、私は手で顔を押さえてましたので彼が私のあそこを見ている事がわかっていませんでした、かれは「綺麗だね、ゆっくりするからね」と言って舌をあそこの真ん中に当ててきたので「汚いです」と言いましたがやめません、そこを唾で濡らすと彼は先を合わせてきました、そして腰を押し込み、私の体を切り裂く感じで奥まで入れてきました、衝撃が走りました「いたあい・・」彼は動きを止めて「なれるから、もう少し我慢だよ」と言ってまた動かしました、少し痛さに慣れてきたと思っていると、急に彼は動きを止め私の体を抱きしめました、彼は体を離すとテッシュで私のあそこと自分の物を拭きました
「本当に処女だったんだね」と言って赤くなっているテッシュを見せました、それは白いべったりした液体もついていました。

その後何回か彼に抱かれました、私は彼が好きになっていました、
が・・彼は本当に遊び人だったのです、女の子をとっかえひっかえ
していました、それならまだしょうがないのかなあ、とも思いましたが、決定的な事がありました、彼にとっては本命の子がいたのです
お金持ちではなかったのですが頭が良く、気立てが良く、理想的な
女の子だったのです、そして妊娠させてしまいました。

婚約は破棄となりました、
私は父に当分結婚する気はないからとだけ言って仕事と遊び、グライダーですが、に専念しました。

そして30歳のあの時・・
私の腕が未熟?変な天候でしたが、私は飛びました、
突然の竜巻・・・

ここはどこ?
私は木の上にいます、気絶していたんだ・・
木の下から誰かの声がします「助けて」と言うとその人は木に登り
ベルトを外して私を下に降ろしてくれました、立とうと思いましたら
腰に激痛が走りしゃがみました、その人は私の手を取りかついで、
家に連れて行ってくれました。

私を助けてくれた人は、リ・ジョンヒョクと自己紹介をされました
そして布団に寝かされ、私はそのまま眠りました。
翌朝、目をさますと、腰に湿布薬が貼ってあります、洋服は無く、
ブラの上にパジャマみたいなものを着ています。
リさんが来ました「お早う、腰はどう?」と言われ「あなたがお薬を貼ってくれたの?」と言うと「そうです」との事「なら着替えをして
くれたのもあなた?」「はい」私は彼に下着姿を見られたのだった。

ここは北だ、そして彼は独身で、ご両親が他界したのでこの家に一人
で住んでいて、軍人だとわかった、私は南の人間なんで他の人に見つからないようにしないといけないと言われた。

彼は優しかった、腰がまだ痛い私を背負ったりしてお風呂場に行き
体を洗う手伝いもしてくれたその時は彼は目を合わせず私を見ない
ようにしてくれた、食事も質素だったが美味しいものだった。

私は彼の好意にどう報いればいいのかわからなかった、彼は私に好意をもってくれている。
一週間位たった。
お風呂場で洗い場に座らされた時、彼の手をもって私の胸に持って
行った、彼はすぐにひっこめようとしたが私は胸に押し付けた、
そして彼の唇に私の口を押し付けて・・
でもそれまでだった、彼は私を大事にしてくれているのだろう、
それと南北の違いがあるので一緒になれないと思っているのか。

その後又一周間、体は治った、さてどうやって南に帰る事が出来るだろうか?
彼の考えは、彼の車に隠れて海岸まで行き、そこでボートを入手し
海伝いに行くという考えであった、そして実行。

その前の夜
彼の部屋に行き、私は全裸になると彼の布団に入りこんだ、
彼は飛び起き「どうしたの?」と言うので「私のお礼です、好き」
と言って抱き着きました。
彼は私の口、乳首と舌を這わせ、下に手を伸ばし、指をおそるおそる
中をまさぐっている、私はその手を持って指を中に入れるようにした
彼の指は中に入ってきた、私の中は濡れ始めていた、そして彼のものを触ると大きく固くなっていた、彼は指を抜くとすぐにあれを私に
入れてきた・・「いいいい・・」大好きな人のあれ・・気持ちいい
同時に逝った、その後、そのまま、また逝った、そのまま抱き合い
朝になっていた、彼は事務所へ、私は家でまちます。

夜、車のトランクに毛布を敷き隠れる。そして出発・・
悪夢の始まり・・
次は・で。

愛する妻へ・

 幸せ・・って、永く続くものではないのですね。
街金から借りたお金は全て従業員へ支払い、自分の手元には何も残りませんでした。家財も全て売り、6畳一間の安アパートを借り、布団に潜り込んでいる毎日でした。でも、優しい妻の唇がお乳があそこがあり、それを舐めって弄っている幸せは格別なものでした、妻も私の心が読めるように私を優しく抱いてくれました・・・
 どんどん・・どんどん・・居るのはわかっている、行き場がないのもわかっている、どうせおまんこしているんだろう、出てこい、金返せ・・そんな状態が1ヶ月位続きました。出てこいと言われても出ていく事なんかできません、耳を押さえておりました・・でも食事は必要です、夜中にコンビニに買い物にでました、捕まりました。「何、考えているんだ、借りたものは返すのが当たり前だろうが、これ以上騒がないから、明日事務所に来い」と言われうなずきました。私は帰ると妻に高利貸しに捕まった話しをし、明日事務所に行くと話しました。妻は、私の頭を抱えパジャマや下着を脱ぎ棄てますと、あそこに口をつけさせました、私はそう多くはない陰毛をかき分け、つばを貯め舌を這わせました、妻の中の方に舌を尖らせ入れると中から蜜が出てくるのがわかりました、私はめい一杯舐めまくりました、そのまま正常位であれを入れるとすぐに逝ってしまいましたが、その感触は最高のものでした。
 朝、出かけようとすると妻が私も行くと言って洋服を着ました。あの事務所は多分やくざだと思うし、目を付けられると大変だから、俺一人で行くと言いましたが妻は私たちは一心同体ですから何があっても一緒ですと言い、付いてきました。
 私の心配通りになりました・・部長と言うやつの言い分は、借りた金に金利を足して返せばそれで良し、返せなければどこかから借りて返す、借りさきがないのなら紹介する。その中で決めろとの事。私は返すお金はこれから作るが時間がかかるのでまってほしいといいますと、俟つのはいいが、待つとまた金利が付く、一生かえせないぞとの事。では借り先を紹介してほしいと言うと、「わかった、社長、貸してほしいと言ってます」と言うと奥の部屋から体の大きな50歳位の坊主頭の人が出て来ました。
 (後で知った話しですが、社長は事務所から借りる人は全てチェックしており、こっそり私の妻を見て気に入っていたんだそうです)
 では、私個人で支払いを引き受けるから3日に一回、私の家へお手伝いとして奥さんを寄こしなさい、それで金利は無しにします、元本はがんばって稼いで払いなさいと言われ、見た目は怖いがいい人なんだなと馬鹿な私は思いました。
 「では、今日からお願いします」と言われ妻に大丈夫かと聞くと、お手伝いさんという事だから掃除とか洗濯とかだと思うから大丈夫よと内心は不安そうでしたが、車に乗って行ってしまいました。部長が「良かったね、じゃあ家に帰って、奥さんの帰るのを待ちなさい」
と言われ、アパートに帰りました。じむ私が帰った後の事務所内での会話、いい女でしたね、社長はどうしてもしたい、と言ってましたものね、半年位したらお下がりが来るだろうから、それまでまちな・・私は知る由もありません。
 ずっとずうっと、部屋で待っていました、まさか何かされはしないだろうか?まさか?
10時頃、タクシーが止まりました、すぐ鍵を開けると、青白い顔に無理笑顔を見せて妻が、「ただ今、すみません心配かけました」といい「お風呂に入ります」とすぐ風呂に行きました。お風呂から上がると、「ごめんなさい疲れていますので休ませて下さい」と布団に入ってしまいました。朝、「どうだった?何かされなかった?」との質問に「掃除と洗濯とご飯の支度とあと、かたもみです」と言われ、安心しました、明後日に行かなければならないえすが、お願いしますと言われ、ダメと言えなくわかったと言ってしまいました。
 夜に妻を抱こうとしましたが、疲れているからと断られました。不信に思いましたが怖くて聞けませんでした。
 あれから、妻は週2回位、社長の家で家政婦をさせられていますが段々と元気がなくなって来ました、夜、ねえ、と妻の布団に入りこみ、抱こうとしました、妻は、いや、ダメと言って抵抗しますので、強引に下着を脱がせました。
 下の毛がありません・・・
 どうした、誰が剃った、社長か?
妻は泣くばかりで何も言いません、「わかった、今から社長の所へ行き、説明させる」と言うと、わかりました、みんな言いますので、まって下さいとの事で、聞かされました。
 最初の日:家に着くと、女房も子供もみんな出ちまって俺一人暮らしだ、掃除洗濯頼むぜと言われ、掃除洗濯を終わると、少し晩酌付き合えと言われワインを呑みました、意識が急に飛んでしまい、気が付くと全裸で両足両手はテーブルの脚にしばってありました。
 やめて下さい、帰して下さいと言う言葉は全然聞きません、社長は何か薬みたいなものを綿棒で私のあそこに塗りました、そのまましてますとあそこがむずがゆくなり掻いてほしくて腰を振り始めました、「掻いてほしいか、入れてほしいか」と言われ我慢できずに掻いて下さいと言いました、社長は人差し指で掻き始めましたがクリトリスにもあたるようにするので中からぬるっとした液が出始めました。腰もブルブル震え始め、我慢が出来ないようになりました、社長は私の唇を舐め舌を吸いに来ました、いやいやと顔を振りましたが顔を押さえられ逃げれなくなり舌を入れられました、左手でおっぱいを揉み、右手は痒いあそこをいじって、どうしようもなくなりました、入れていいか?と聞かれハイと答えました。
 社長は、おちんちんを握ってあそこにあてると一気についてきました、外でお願いしますと言ったのですが中に出されてしまいました。
 ビデオに撮ったから、亭主がほしいならやるぞ、親戚や学校の友達にもコピーして渡すぞと言われ、泣き寝入りもしょうがないと思いました、貴方に知られたくないし・・
 でも何回目かの時に一緒に風呂に入るぞと言われ、そこで下の毛を剃られてしまいました、もう貴方の前で裸になれないと覚悟しました。
 部長の想像通り、社長は半年位で別のいけにえに乗り換えました、みんな好きにしろと言ったそうです(続く)

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