萌え体験談

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パジャマ

赤外線ビデオに映る妻

俺の職場にはカメラ好きな2つ年上の先輩がいる。
休日は色々な場所に出掛け写真を撮ったりしているらしく、時には素人女性に声を掛け
写真を撮らせて貰ったり、イベントコンパニオンを撮ったりするらしい。
以前、見せて貰った写真も綺麗な女性で、結局女好きだ!

年齢は37歳(ヒロちゃん)で、人は悪くはないがマニアックな性格で見た目もちょっと不細工な感じに
カメラ小僧だから女が居る訳も無い・・・。
もう付き合いは長く、話は合う所もあって一緒に酒を飲んだりする仲でもあった。
そんな俺も8年前に結婚し、6歳になる子供も居る。
週末、仕事を終え久しく飲んでいなかった事もあって、ヒロちゃんと飲む事にした。
まぁ先輩と言っても気が弱く、タメ口でも気にしない性格!って言うか?俺自身先輩だと意識していません。
酒を飲みながら、ヒロちゃんのマニアックな話を聞き、やがてエッチな話になると新しく購入した新作DVDを出して
やがて貸してくれる。内容はマニアックな物が多く、エッチな面でも気が合うのかも・・・。
そんな中、ヒロちゃんがスマホに取り込んだ写真を見せてくれたんですが、どうもエッチな物でした。
昔流行った赤外線仕様のビデオカメラで撮影(写真)っていうのか?薄い服が透けちゃうらしい。
カラーでは無いが、明らかに服が透け下着がクッキリ・・・・中には毛や筋・乳首までハッキリ分かっちゃう。
「凄いじゃん!ヤベ~こんなにハッキリ写るんだ!」
「昔撮った物だから・・・」
「ん~、今も撮れるんでしょ・・・」
「調子悪くなって暫く使ってないんだけど、多分使えるかなぁ」
「ん~そうなんだ」

次々見ていると、一枚の写真に目が止まった。
・・・んっこれって俺の嫁?・・・
随分前だが明らかに妻であり、みんなで海に遊びに行った時の写真らしくビキニ姿の妻はほぼ全裸に
写っている。陰毛は勿論、乳首や胸の形までハッキリ分かった。次も妻で四つん這いの姿でバックから
撮られた物らしく、アソコの形や筋・アナルまでハッキリ写っている。
俺の食い入る姿にヒロちゃんも写真を見て驚きながら”違うんだ!ごめん”と土下座して来ました。
「いいよ!7年位前かなぁ?結婚して直ぐの頃のだ」
「本当にごめん!直ぐに消すから・・・」
「いいよ。ヒロちゃんのオカズ?」
照れたのか顔を赤らめながら頭を掻いていた。
「しかし!凄いハッキリ写ってるんだね!厭らしく見えるよ」
「奥さん良いよなぁ」
「何だよ急に・・・」
「羨ましいよ。スタイル良いし・・・それに・・・」
「巨乳って言いたいんだろう!」
「ん~」
「Gカップだけど、太ってるからだよ」
「そうかなぁ・・・ポッチャリ系だよ」
「まぁ一緒だよ」

そんな会話をしながら俺は妻の写真に興奮していました。
妻の裸体を先輩はオカズに抜いているんだと思うと、異常な興奮が湧き上がり股間が大きくなって
いたんです。
「ねぇ、ヒロちゃん今の妻を撮ってみない?」
「良いのかよ・・・」
「ヒロちゃんも知ってるだろう!俺ネトラレ癖あるの・・・」
「ん~でも映るか分かんないよ」
「今から家に行こうか?」
「良いのか?奥さん困るんじゃないか?」
「大丈夫!今頃1人で酒飲んで、良い感じに酔ってると思うし」

ほろ酔い気分で妻に電話を掛けると案の定酒を飲んでいて、口調からもほろ酔い気分だと分かった。
妻は酔うとエッチな感じになるし、先輩が褒め捲るから結構気に入っているらしい。
自宅に着く頃には夜10時を過ぎ、子供は既に寝ていて妻はリビングで寝酒を1人で飲んでいる所でした。
いつもはパジャマを着ている所ですが、先輩が来ると知り着替えたのか?白っぽいタイトなワンピース姿でした。
先輩と2人顔を見合わせ思わずガッツポーズ。撮影向きな姿に喜びました。
リビングで酒を3人で飲み直しながら、相変わらず先輩は嫁を褒め殺し!
半年ぶり位の再開に”相変わらず綺麗ですね”何て言うヒロちゃん。
やがて妻もエロモードに入った頃を見計らい、ヒロちゃんの撮影が始まりました。
「何!ビデオ!恥ずかしいわ・・・」
「久々の記念に・・・ビデオ修理したんですけど、直ったか試し撮りです」
「そうなんだ!良いわよ!適当に撮って・・・」
「折角だし、ちょっとエッチなポーズ取ったら・・・」
「そうね!じゃ・・・」
試し撮りで直ぐに消すと思ったのか?妻も大胆に女豹ポーズをしたり、胸の谷間を強調するポーズを取り
それをヒロちゃんが撮影していました。
ヒロちゃんの後ろから画面を確認すると、服が透け裸の妻の姿が確認出来るんです。
しかもよく見ると妻は下着を付けていなかったんです。
生乳や生マンコがハッキリ写り、もう全裸を撮影している状況です。

俺もヒロちゃんも股間がMAXに大きくなり、激しく興奮してしまいました。
事実を知らない妻は相変わらずポーズを取り、厭らしい姿を曝け出していました。
その後、ヒロちゃんは妻の陰部に近距離から撮影したり、胸を舐める様に撮るとバックにビデオを入れ
千鳥足で帰って行きました。
その後は、妻の裸体を見ながら抜いたに決まっています。
ヒロちゃんが帰った後、俺はリビングで妻のワンピースを脱がせ、下着を付けていない理由を聞きながら
激しく妻のマンコに挿し込みました。
妻も撮影に興奮したのか?アソコの汁は半端無く、ジュポジュポと音を響かせる中、俺は妻に
「先輩のチンチン大きいんだぞ・・・欲しかったか?」
「え~大きいの欲しいけど・・・あなたいいの?」
「欲しいって事は、やっても良かったって事か?お前が他人棒を咥える姿見たいなぁ」
「恥ずかしいわ!ヒロちゃん凄く大きそうね」
「今度見せて貰うか!」
「ん~」

酒で酔っていたとは言え、妻が他人棒を欲するとは予想もしませんでした。
その後、エッチを終えもう一度聞いてみると”知らない!”って言いながら布団を被る妻。
今度はビデオ越しの姿では無く、本当の妻の裸体を見せてあげようと計画する俺です。

整体に来ていた主婦・A子さん

今は違う仕事やってるんだけど、昔整体をやってた事がある。
リラクゼーション何ちゃらとかはまだあんまり無かった頃。
 
 
このスレ来る人なら判ると思うけど整体師ってのは結構ニッチな部分に嵌まった職業でやるのに特に資格が要らないのね。
何故かというと資格が必要な按摩さんとかっていうのは結構門戸が狭いんだよね。資格を取れる学校が少ない訳。
何故かって言うと基本按摩さんっていうのは眼が悪い人がなる職業だったから
あんまり門戸を開いて誰でも出来るって事にしちゃうと目の悪い人の就職機会を奪っちゃう事になっちゃうから。

整体師ってのはその隙間をついた職業でこれはマッサージではないですよ按摩ではないですよ民間療法の整体ですよ。
って言ってやってるやつな訳だ。だから開業するのは楽と言えば楽。ある意味ピアノの先生やお花やお茶のお稽古とかと一緒。
その代り制限も厳しい。宣伝もあんまり出来ないし、マッサージしますとか言ったら駄目だったりする。
きっかけは俺がスポーツやってて整体師の人に会った事が原因なんだけどその頃俺も独立心旺盛で、
もしかしたら儲かるかもと思って始めてみた訳だ。

始めるに当たって色々考えて住宅街の結構裕福な人の多く住んでる土地の近くに店を作った。
そういう所に住むおじいちゃんおばあちゃんをターゲットにしようと考えた。
あんまりお手本になるようなお店なんて無かったから店は自分で考えて作ったんだけど
どちらかと言うとややお洒落な感じの雰囲気を心がけた。
今のそういう所よりはよっぽど格好悪かったとは思うけど、
所謂「整・体・院!」って感じじゃなくてソファとテレビなんかを置いてマンションの一室みたいな雰囲気。

最初の数ヶ月こそもう死んじゃおうかなあ・・・と思う位しか人が来なかったけど
マンションやら色々な家にまあ自分でも胡散臭いと思う文句を並べたビラまいたりしてたら客は来るようになった。
狙い通り爺さん婆さんが。

マッサージ自体は整体師の人に数ヶ月弟子入りって言うか給料ほぼ無しでただ働きして教えて貰ってたから
それでやってたんだけどまあ爺さん婆さんなんかはマッサージより話中心みたいなもんで
俺もそこは心得てたから半年もするとそれなりに喰っていける位に客が着くようになった。

お爺ちゃんお婆ちゃんにあんまり力入れると後痛くなるからほんと施術中はさすってる様なもんだったけどね。
でも「ここに来るようになってずいぶん楽になった」とか言われて評判は悪くなかったと思う。
客は8割爺さん婆さん、2割サラリーマンって感じ。サラリーマンにはそれなりに真面目にやったよ。

で、そのうちにあるお婆ちゃん紹介っていうかお嫁さんがどうも肩が酷く凝るから見てやって欲しいって言われたのよ。
俺としては客が増えるのは大歓迎だから是非来てくださいって事で来て貰った。

仮にA子さんとするけど、A子さんが来た瞬間おっと思った。
年齢は30歳と言っていたけどもっと若く見える。俺がその時32だったんだけど5歳は年下って感じ。
しかも結構可愛い。鼻筋が通ってて少しタレ目の甘い顔立ち。

因みに40以下の女性のお客はその時が初めてか2人目位だった。そんだけ爺さん婆さんに特化してた訳だ。
「はじめまして。院長の○○です。(つっても俺一人だけど)」って言うと
「宜しくお願いします」って言って頭を下げてくる。
しかもなんかいい匂いする。
俺も男だからちょっと張り切った。

「最初だから30分にしましょうか。」と言ってから、
まずは椅子に座ってもらって背中から肩の辺りを触ると確かに凝ってる。
「まずは施術衣には着替えなくて良いです。今日は肩を中心にやりましょうね。」
と言うとはい。と頷く。

因みに施術衣ってのはあのマッサージの時に着替える奴ね。水色の短パンと上着みたいな奴。
女性の場合は背中がマジックテープで開くようになってた。

その時うちでは上半身だけの時は治療台じゃなくてソファみたいなものに座ってもらってテレビか本でも読んでてもらって
そこに対して俺が立って後ろから肩を揉むというスタイルにしていて、(出来るだけ家に近い感じでがコンセプト)
A子さんにもそうしてもらった。

ゆっくりと背中から肩にかけて凝りを解していったんだけどやっぱり触るときは結構緊張した。
いい匂いしてるし、髪は上に纏めて真っ白なうなじが見えてて仕事とはいえ役得だなあと思って。
しかもA子さんは柔らかめのシャツとスカート姿だったんだけど上から見たら細身のスタイルの割におっぱいもでかい。
触ってて俺が得だと思える客なんてそうはいないから俺も頑張った。

最初はホントガチガチだったけど15分位してると大分解れて来て
話も弾んで結構楽しかった。
「凄い、気持ち良いですね。」
「この背中の部分をしっかりと解すと肩が楽になるんですよ。この肩甲骨の下の部分、判ります?」
「あ、そこです。」
「整体とかは結構いらっしゃるんですか?」
「いえ、全然。今日が初めてなんです。」
と。A子さんは26で結婚して3歳の子持ちと云う事もそこで判明。
子供は御婆ちゃんに預けてここに来たとの事。
あまりに楽しくて微妙に時間をオーバーした位だった。
A子さんもそこそこ満足してもらったようで
「何回かいらっしゃって徐々に体質の改善していきましょう」とか言うと
「はい是非。」とか言って来る。

そんな感じでA子さんは週に一回来てくれる上客になった。

2回、3回目は1回目と同様会話をしながら普通に上半身だけの施術をした。
子育ての苦労とか、そういう会話をしながら上半身を解す感じ。
元々信用してないって訳じゃないだろうけど身体を触る仕事だからね。
これでA子さんは俺の事を信用してくれたんだと思う。
帰るときには「凄く肩が軽くなりました。ありがとうございます。」って笑いながら言ってくれる感じ。
それも可愛らしくて正直その時俺はややA子さんに惚れてた。

4回目の時に「じゃあ今日は施術着を着て、全身をやってみましょうか。」
って言うと寧ろA子さんの方が待ってましたって感じだった。
施術着を着替えるスペースがあってそこで着替えてもらうんだけどそっちに全神経が何故か集中したね。
膝丈上のブリーツスカートを今脱いでるのか。とか諸々。仕事にも拘らず。

着替えて出てきたA子さんを見た瞬間、一言頭に浮かんだのが「エロい」
施術着って一切の色気のないパジャマみたいな服だったんだけどブラ外したからか胸の部分がくん、と持ち上がってて胸の形丸判り。
婆さんばっか相手してたんで体のラインが判るってのがこれほどエロイとはと思った。

そしてそこで初めてA子さんに治療台に乗ってもらったんだけどもうね、身体がいやらしい。
治療台にうつ伏せになっても身体のラインが全然崩れない。
施術衣の上からでも身体のラインが判る
色白でスレンダーだし、肌とかも柔らかくて決め細やか。

仕事だよ。仕事なんだけど役得だなあ。と思わず溜息ついた。
爺さん婆さん、凝り固まったサラリーマンと比べるとやる気が別になる。

触るだけで俺の方がパワー貰うんじゃないかって感じ。
本気でちょっとやってやろう(整体をね)と思って上半身中心に。
その頃は結構軽口を叩けるようになってたんで
上から背中辺りを揉みながら
「徐々に身体楽になってませんか?」
「あ、すっごい良く眠れるようになりました。」
「そうでしょう?お子さんの夜泣きが終ってから寝つきが悪くなって、身体の調子崩す人も結構いるんですよ」
などといいつつ柔らかくて良い匂いのするA子さんに施術。

それまでのソファでの施術が効いていたからA子さんは結構かなり慣れた感じで施術を受けてくれた。
やっぱり整体でも他人に身体を触られるってのは緊張するから、一回目の人とかは本当に身体が硬い事とかが多い。

でもA子さんは結構ふにふにと力を抜いた感じで施術を受けてくれて手とかをやっても
「あーそこです。すごい。」
とか言って力が完全に抜けた状態。
脇腹の辺りとかこっちも微妙に緊張する所も力抜いたまま。
今までやってなかった腰の辺り中心にやると凄く気持ち良さそうにする。
「あーこっちも凝ってますよね。結構お子さん抱っこしたりしながら立ってる時間多いんじゃないですか?」
「そうですね3歳だからもう結構重くって」
みたいな。
無論腰を押してるんだけど俺としてはかなりその下の柔らかそうなお尻に意識が行ってた。
しかも俺が腰押すたびにお尻の形がくっきりと判る。
ただ勿論俺もお客さんだから何かをするって訳じゃなくてその日は目と指を楽しませたって感じだった。

それ以降は腰もやりましょうね。という事で治療台でやる事にした。

正直、もうその頃はA子さんの回は毎週の楽しみだった。
昼の2時か3時からが多かったんだけど自分でもどうかと思うけどその後の30分空けたりした(会話のためにw)
もうこないと言われたらマジで金は要らないと言ったと思う。

A子さんは専業主婦で30歳だから子供がいるにしても姑さんとかいるから時間は取ろうと思えば取れたんだろうね。
会話に飢えてるって感じで会話も結構弾んだ。
友達風に喋ってもちゃんと受け答えしてくれる。
っていうかそっちの方が好みのようなんで回数を重ねる度に俺も徐々にタメ口になっていった。

「子供がね、もうディズニーに夢中になっちゃって。」
「へえ、子供そういうの好きだもんね。ジブリとかも好きなんじゃないの?」(腰揉みながら)
「トトロも大好きなの。」
5回目位からはそんな感じ。

仕事から外れたらマズイ、とは思いつつでもタガが外れたのは暫くしてから。
思い返すとタメ口がマズかった。何か美人の女友達の身体揉んでるみたいになってたから。
その頃は正直A子さんの時は勃起する事も結構あるという、プロとしてはかなり失格状態になってた。

で、そんな折もうかなり慣れてた頃、A子さんが
「脚いたいんですよねちょっと。」と言ってきた。
「あ、いいですよ。」つって脚の方もやったんだけどそれまでは基本うつ伏せ寝だったのね。
女性のお客さんにはあんまり仰向けはやらない方針だったので。
顔にタオルとか掛けるけどやっぱり恥ずかしいと思われるともう来て貰えなくなるから。
(例え御婆ちゃんでもそうだったりする)

でもA子さんは慣れてたし、脚も太腿の方だったから腰を暫くやった後
「じゃあ、仰向けになって。」って言って仰向けに。
そこで両足にタオル掛けて上から揉んで、御互い顔を向き合わせながら会話。
かなり甘め美人なんで正直顔を合わせるとドギマギするんだが、揉みながら会話。
ここで間違いが起こった。

男のお客さんには結構やるんだけど(やってもらった事のある人も多いと思う。)
片足を押さえてもう片足をぐうっと肩の方まで持ち上げるやり方で脚と股関節を廻す。
会話しながらそうやってA子さんの左足を廻してたんだけどA子さんはかなり身体が柔らかくて、
タオルがずれきてて親指は生脚を触っちゃってる状態。
そこでちょっと血迷った。親指がすべすべの生脚触っちゃっててちょっと生勃起してたのがマズかった。
本当は肩の方まで脚を上げたらそのまま下ろすんだけど、膝を横に倒すようにして脚をぐっと開く感じに動かした。
実際そういう方法が無い訳じゃないんだけど
脚を思い切り開く感じになるから女の人にとっては恥ずかしさを感じやすいし、
だからやるつもりは無かった。普通だとやるなら顔にタオルを掛ける。

そうやってやり始めた瞬間、会話がぱたん、と終っちゃって、しかもA子さんがきゅっと唇を噛んだの見て
ちょっと後悔したけど止めるのも逆にマズイので施術は続けた。
ちなみにA子さんは施術衣の短パンでそこの上に置いておいたタオルもずれてて
脚と腰の動きはもろに俺に見えちゃう感じになってた。

暫くぐるぐるっと左足を廻して、次に右側に回って右足を廻す。
もうこうなると不自然に見えたらマズイから右足も微妙に生脚を掴んで。
脚を動かす度に短パンの股間の部分に目が行く。因みに短パンは脚のところが開いている
(いわゆる小学校男子の短パンみたいな感じ)タイプだから太腿の奥の方にどうしても目が行く。

で、A子さんはというとさっきまで会話してたからちょっと肘を突いて上半身を持ち上げて俺の顔を見てる感じ。
で、顔もちょっと上気してる。
俺は知らん振りしてるんだけどもう完全に勃起しちゃってた。
そしてA子さんの次の言葉でプロ意識が吹っ飛んだ。
多分沈黙にA子さんの方が耐えられなかったんだろうけど言う方もどうかしてるとは思った。
俺の顔見ながら思い切り脚開いた瞬間、
「なんかこれって、こう、ちょっと、エッチな感じですよね。」
とちょっと笑いながら言う。。

もうね、一瞬頭が沸騰する感じだった。
エロで人生狂わす奴の気持ちが始めて判った。

一瞬だった。
思いっきり右足を開いた状態でA子さんにそう言われた一瞬後、
手が勝手に動いて短パンの裾から下着の中に人差し指が入ってった。
もう一直線に。
人差し指が開いていた短パンの裾から入って下着潜って、思いっきり指入れしてた。
A子さんの目がくって開いた後に凄いびっくりした感じで「あんっ!」って言った後顎がくっと上がる。
もうやった俺がびっくり。
しかも中濡れ濡れ。びしょびしょ。しかもちょっと締めてる。

あまりに一瞬で自分でやった事に俺もびっくりして逆にすぐ抜いちゃった。
思わず御互い顔を見合わせる感じ。
すいませんも何もない感じに思いっきり指いれしたから俺も完全に固まった状態。

A子さんは出しちゃった声の後、片手で口を押さえてる状態。

A子さんは顔真っ赤にしてこっち見てる。
俺も今のは無かった事にとは言えない状態。つかマッサージどころか短パンかき分けて指入れてるしね。

ただダメージから復帰したのは俺の方が早かった。
もうどうしようもない状況のときって、結構人は諦めるね。
そして意味不明の行動をする。
A子さんの脚を戻してもう一回開かせる俺。口抑えて顔紅くして俺の事見てるA子さん。
開いた瞬間、もう一回太腿伝って今度は意識的に裾から人差し指を入れて、さっきと同じように下着をかき分けて指入れ。
やっぱり濡れ濡れ。びしょびしょ。
で、その瞬間口抑えながらA子さんが「あんっ!」って声を出して今度は俯く。

多分俺はもう一回やればこういう施術ですよって言えるかもしれないとパニくった頭で考えたんだと思うけど
そういう施術ねえから。

で、御互い無言。今度は指抜けない状態。

A子さんの中は熱くて完全濡れ濡れ状態。そこで覚悟決まった。
賭けだと思ってくっくっくっって中で指捏ねくった瞬間
「あぁっだめぇっ!あっあっあっああんっ!」
つって俯いたまま喘ぐA子さん。

指入れたまま脚を今度は肩の方に倒しながらくちゅくちゅ。
「あっあっだめっ!ああっ!あんっ!」
言葉はあれだけどかなり甘い感じで喘ぐA子さん。

死ねとか言われるかなと思ったけど
「凄い濡れてるね。」と言うと
「やっだ・・・恥ずかしい・・・」と俺を責めはしない感じ。
寧ろ濡れてた事が目茶目茶恥ずかしかったらしい。
そこら辺にくると俺も多少余裕が出てきて
「駄目、指抜いて」とA子さんに言われた後に「いいよ、ココも楽にするよ。」って笑いながら返し、
A子さんが頭を下ろして両手で顔隠して、大体の空気がOKの流れに。

治療台の上で裾から指入れたまま中指も入れた瞬間、「あんっ!」って喘ぐ。
顔真っ赤にしてるけど今度は駄目とか言わない。

A子さんは指マンに慣れてなかったらしく指マンは整体師と男の沽券に掛けた甲斐があった。
途中から声だしまくり。
俺も面白くなって両足ぐるぐる廻すマッサージはしつつやってたんだけどクリ親指で弄りながら中捏ねると
目茶目茶濡れてくる。
声も「あっ!あっ!」って叫ぶみたいに。

「このマッサージ気持ち良い?」とわざと聞くと、顔真っ赤にしたまま少し睨んできて、
「・・・あっ!気持いいっ!」とか答えてくれる。
しかも可愛い事にそうやって暫く指マン続けてたら急に俺の手抑えて
「だめっだめっだめっ!」
?どうして?
「いっちゃいそうなの。もう駄目。」
止める訳もなくそっから掻き回しまくって1分後に思いっきりいかせた。

いきかたも思いっきり。中イキで、思いっきりヒクヒク指締め付けてくる。
もうそこでかなり我慢ならない状態だったんだけどどうしよう。という状態。
やっちゃって良いのかわかんない。道義的にも仕事的にも。
で、指入れたままゆっくり捏ねくってると都合の良い事にA子さんの方から

「もう、駄目だって言った・・・」
と甘い声。助け舟だと思って
「あと3回は解さないと駄目かなぁ。」とか言うと、
「駄目、駄目、駄目!」
と首振る。そして
「・・・入れ、ちゃう?」
心臓ばっくばくさせながら「入れていいの?」と聞くと
「だって・・・指はもう駄目。」
「何で?」
「恥ずかしすぎるから。それなら入れて欲しい。」
もう完全キター状態。

覚悟を決めた人妻は良いね。
指抜いて次の予約なかったけど入り口に「準備中」の札掛けてドアに鍵掛けた。

戻ったら顔真っ赤にさせてタオル被って
「もう。やだ、凄い恥ずかしかった。」

施術台は流石に狭いのでA子さんを休憩室に誘って
施術衣脱がしてたわわに実ったおっぱいと対面。

そしてまた指入れするとさっきのままぐっちょぐちょ。
「なんか、凄く上手い?」
とか嬉しい事を言われつつ思いっきり脚広げさせて目茶目茶柔らかくなってる中に挿入。

「ああああっ!・・・入れられ、ちゃった・・・」
とか言われながら。A子さん、3歳児を持ってんだよなあ。
子供、お母さんがこんな事してるって知らないんだよなと思うと目茶目茶興奮して思いっきり突きまくった。

御互い興奮しまくってて最初から腰掴んでバコバコ突き。
A子さんも正常位で俺に合わせて腰動かしてきて思いっきり声出してる。
(その後A子さん曰くあんなに興奮した事これまでなかったとの事。)

柔らかい中でしかも腰使われてすぐ出そうになったけど何とか堪えてA子さんがいってから外出し。

御互い息整えてる最中に俺の方から「ごめん。」
A子さんが首を振って「ううん。」
ちなみに浮気は初めてだったそう。
これからどうしよう。という話しになって俺としてはこれからも来て欲しいというとA子さんは頷いてきた。

そして俺は5年そこで仕事を続け、その後この職業毎辞めたんだけど、
それまでA子さんとも5年続いた。まあ仕事場でやったのはそれ一回で、
A子さんが来たときは普通に整体をやって、それ以外に待ち合わせの日を決めて昼間にラブホテル行くって感じ。
まあ整体自身はそれ以降タオルとかは掛けなかったし結構際どい事もやったけど。

A子さんとの事はあれほど興奮したのはちょっと珍しい位に良かった。

ちょっと変態だが、子供にとっては3歳から8歳までの間お母さんが週に一回お父さん以外の人に身体揉まれて、
しかもその男にチンポも週一で入れられてた訳で
その罪悪感を感じながらも、俺の人妻好きには拍車が掛かったという出来事だった。

そんなところ。

では。

酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした

嫁のミクと結婚して3年経ち、去年、子供も生まれた。仕事もますます順調で、幸せだなと日々思っている。最近は、マンションの杭の偽装問題なんかでさらに忙しくなり、帰りが夜中になることもあるが、嫁は文句も言わずによく尽くしてくれている。

ミクは、出産直前までナースの仕事を続けていて、出産を機に休業している。ミクは、子供のことも、家事のことも、完璧にこなしてくれていて、本当によく出来た嫁だと思う。


ミクは、身長160cm弱、少しムチッとした感じはするが、俺みたいにメタボというわけではない。抱き心地の良い、セクシーな身体をしていると思う。

そんなミクは、出産直前までセックスをしてくれたし、生まれた後も、すぐにセックスをしてくれるようになった。ミク自身もセックスが嫌いではないということもあると思うが、ちゃんとセックスをしないと浮気されてしまうと言う危機感を持っているようだ。俺は、ミクは俺にはもったいないくらいの嫁だと思っているので、浮気なんて考えたこともない。そもそも、仕事が忙しすぎて出会いのチャンスすらない。

今日は、久しぶりに同期と飲むことになった。明日は土曜で休みということもあり、ちょっと深酒になってしまった。気がつくと時間も日付が変わる寸前だったので、慌ててタクシーに乗って家に向かった。

酔いすぎていて、マンションのエントランスのオートロックに、なかなか鍵を差し込めなかった俺。我ながら飲み過ぎたと反省した。そしてエレベーターに乗り、6階まで上がると、静かに廊下を歩き、音を立てないように鍵を開けて部屋に入った。

もう、嫁も子供もすっかりと寝ているようで、人の気配はない。俺は、静かに浴室に行き、シャワーを浴びてパジャマに着替えた。多少頭がスッキリしてきたが、眠気が凄かったので自分の部屋に向かおうとした。でも、子供の寝顔を見たいと思い、そっと寝室のドアを開けた。

嫁と子供の寝息が聞こえてくるが、ほとんど真っ暗なので顔はよく見えない。俺は、そっと子供の方に近づいていく。寝室にはベッドが二つ並んでいて、手前側に子供が寝ている。廊下の明かりで、うっすらと子供の寝顔は見ることが出来た。
本当に可愛い寝顔だなと思いながら、ふと奥のベッドを見た。嫁はすっかり熟睡しているようで、顔は反対側を向いているので見えないが、胸が規則正しく上下に動いている。Cカップくらいなので、巨乳とは言えない胸だが、ノーブラなので乳首がポツンと浮き出ているのが薄暗い中でも見えてしまった。廊下の光が、ちょうど嫁の胸のあたりまで、うっすらと照らしているからだと思う。

嫁とは、一昨日セックスしたばかりだ。でも、酔いのせいもあるのか、俺は妙に欲情してしまった。そっと嫁のベッドに潜り込み、パジャマの上からその浮き出ている乳首を触ってみた。すると、嫁の乳首は完全に勃起している状態で、カチカチになっている。エッチな夢でも見ているのかな? と思いながらも、俺は乳首を触り続けた。

嫁は、
『んぅん……』
と、多少吐息のようなものを漏らすが、起きる気配はまったくない。嫁は、地震が来ても起きないタイプの女性なので、ちょっとやそっとのことでは起きることはない。俺は、調子に乗って嫁のパジャマをまくり上げた。

薄暗い中、形の良い胸があらわになる。暗闇に目も慣れてきたので、それなりに胸のディティールも判別出来るくらいにはなった。
俺は、その乳首にむしゃぶりついた。やっぱりカチカチになっていて、俺は興奮状態で舐め続けた。いつもは母乳が漏れてくるけど、寝ているせいか母乳は出てこない。少し物足りないなと思いながらも、寝ていると出ないなんて、上手く出来てるなと驚いたりした。そんなことが気になるのは、酔っ払っているせいだと思う。

『ん、ん?ん、ふぅ……』
寝ていても、刺激を与えれば感じるのか、少し甘いような声も漏れてくる。寝ている嫁にこんな事をするのは、よくよく考えれば初めてかもしれない。何となく、いつもと違う感じだ。乳首の感じも、漏れてくる甘い声も、まるで別人のように感じてしまう。それは、マンネリ気味だった嫁とのセックスとは違う刺激になって、俺を高ぶらせた。

俺は、パジャマのズボンの中に手を突っ込んだ。そして、そのままショーツの中にも手を滑り込ませた。すると、指に触れるヘアの感触、そして、熱く湿ったあそこの感触が、俺をさらに興奮させる。

嫁のあそこは、すでに挿入可能なほど濡れていて、ビラビラはもちろん、内ももまで少し濡れている感じだった。寝ていても、しっかりと感じるんだなと思いながら、俺はショーツごとパジャマのズボンを脱がした。そして、嫁のあそこに口をくっつけ、クリトリスを舐め始めた。

固くしこったクリトリスは、すでに包皮から半分以上飛びだしていて、凄く舐めやすかった。いつもは、指で剥かないとここまで出てこないので、今の嫁は凄く興奮してクリが勃起している状態なんだなと思った。そして、夢中で舐め続ける。嫁のクリトリスは、いつもよりも大きく感じる。勃起しすぎだろ、と思いながら、軽く噛んだり吸ったりもする。

『ん、んんっ、ふぅあぁ、んっ』
嫁の口から、可愛らしい吐息が漏れだしてくる。何となく、睡眠レイプをしているようで、ちょっと罪悪感を感じてくる。でも、それが俺を興奮させていく。

俺は、口の周りをドロドロにしながら、嫁のあそこを舐め続ける。そして、舐めながら指を差し込んでいく。中指が徐々に入っていくと、
『ん、んっ、うぅあぁ、んっ』
と、嫁は少しのけ反るようにしながらうめく。ここまでして起きないことにも驚くが、寝ていてもあえぎ声が出ることに驚いてしまう。

俺の指は、痛いくらいに締め付けられている。ペニスだとここまで締め付けられる感覚はないので、指の方が敏感なんだなと思った。それにしても、凄すぎる締めつけだ。俺は、嫁の好きなGスポットをこすり始めた。嫁のGスポットは、一般的にここだと思う場所よりも、少し浅いところにある。個人差なのだと思うが、嫁は俺と付き合うまで、自分にはGスポットがないと思っていたようだ。付き合ってきた男達は、嫁のGスポットを見つけられず、開発することが出来なかったようだ。

そして嫁は、俺との初めてのセックスでGスポットを探り当てられ、そこを重点的に責られた結果、イキまくりながら潮を吹いた。その日から、嫁はセックスに夢中になっていった。それは同時に、俺に夢中になってくれたということでもあって、結果すぐに結婚することになった。

俺は、そんなことを思い出しながら、嫁のGスポットをこすり始めた。
『んんっーーっ! ん、ふぅ……んっ! んっ! あぁっ!』
嫁は、まるで起きているようなリアクションをする。顔のところは薄暗いし、横を向いているのでよくわからないが、起きてはいないようだ。

俺は、嫁のそこをこすり続ける。すると、あそこがキュンキュンと俺の指を締め付けてくる。その締まりの強烈さと、嫁の可愛らしいあえぎ声に我慢出来なくなり、俺は慌ててパジャマを降ろしてパンツも脱いだ。

そして、いつものようにコンドーム無しで挿入していく。嫁とは、二人目を作ることで合意が出来ているので、いつも避妊せずにセックスをしている。やっぱり、あんな薄いものでもつけると快感が多少弱くなるので、生でするのが一番だと思う。

ぞわわわという、鳥肌が立つような快感を感じながら、俺は奥まで挿入した。嫁が経験した男性は、俺の他に4人いる。でも、Gスポットの件もそうだが、4人とも短小だったそうで、俺とセックスするまでは、中イキなんて都市伝説くらいに思っていたそうだ。
俺は、取り柄は少ないが、ペニスの大きさだけは自信がある。長さも太さも、日本人の平均よりもかなりあると思う。

トン、と、奥に当る感覚。嫁は、最初は驚き痛そうにしたが、すぐに奥の快感の虜になった。これは、女性によって個人差が大きいそうだが、俺の経験上、ちゃんと時間をかけて開発すれば、どんな女性も奥で激しくイケるようになると思う。
『んんっーーっ! ふぅ、あぁっ、ひぃ……ぁ、ぁっ!』
嫁は、まるっきりあえいでいる感じだ。起きてしまったかな? と思うほどだ。でも、起きたら起きたで問題ないので、俺はそのまま腰を動かし始めた。

いつも以上に強烈に締まって感じる。寝ていると、身体が弛緩して緩くなりそうな感じがするが、まったく逆にキツキツに感じる。防御本能とか、そんな感じなのだろうか?

俺は、ゆっくりとペニスを出し入れする。本当に気持ち良くて、俺もうめき声をあげる。そして、リズミカルに腰を振り始める。ベッドがきしみ、嫁のあえぎ声もどんどん大きくなる。
『あっ、ぁっ! んっ! んんっぁっ! あ、あなたぁ、気持ちいい、気持ちいいですぅ!』
急にこんな声をあげた嫁。俺は、ビックリして動きを止めた。そして、嫁の顔を見た。
『ゆ、雄一さん? どうして?』
「お、お義母さん……」
俺は、心臓が壊れそうにドキドキし始めていた。嫁は、俺のことをパパと呼ぶ。それに、敬語も使わない。それに驚いて顔を見たら、嫁ではなくお義母さんだった……。俺は、あまりの事に理解が遅れた。

『わ、私よ、ミクじゃないわ……』
お義母さんも、ひどく焦って戸惑っている。俺は、慌ててペニスを引き抜いて、ベッドの端に正座した。
『んぅふぅっ』
ペニスを引き抜くとき、思わず甘い声が出てしまったお義母さん。

「ごめんなさい! ま、間違えました、すみません」
俺は、土下座するような感じで謝りながら、急速に酔いが醒めていった。俺は、今日は嫁が高校の同級生の家に遊びに行っていて、泊まりだったことを思い出した。そして、お義母さんが子供の面倒を見に来てくれていることも……。
『あ、頭上げて、平気ですから、私こそ、紛らわしい格好してたから』
お義母さんは、はだけたパジャマを直しながら言う。でも、下半身は丸出しのままだ。
「ほ、本当にすみませんでした!」
俺は、謝りながら慌てて部屋を出た。そして、自分の部屋にこもる。もう、酔いなんて完全に飛んでいた。どうしよう……よりによって、お義母さんと……。お義父さんにはどうやって言えばいいのだろう? 嫁にはどうやって? もう、俺は切腹でもしないといけないのだろうかと、半ば本気で思っていた。

そして、俺は慌てながらも持ってきたパンツとパジャマを穿こうとした。そこで俺は、こんな状況なのにまだ勃起していることに気がついた。我ながら、バカじゃないかと思ってしまうが、あんなタイミングで途中で止めたので、しかたないと言えばしかたないような気もする。

パンツを穿こうとしたが、あまりにもペニスが濡れているので、ティッシュで拭くことにした。勃起したペニスを拭きながら、お義母さんもこんなに濡れていたんだなと変なことを考えてしまった。

お義母さんは、確か45?46歳だったはずだ。たぶん年齢的にもまだ現役で、お義父さんともまだセックスしていると思う。それとも、セックスレスなんだろうか? 欲求不満だから、濡れすぎるほど濡れていたのだろうか? 俺は、現実逃避でもするように、こんな事ばかり考えていた。

そして、あらかた拭き終わろうとしたとき、いきなりドアが開いた。ビックリしすぎて声も出ない俺。お義母さんがパジャマを着た状態で入ってきた。
俺は、勃起したペニス丸出しだったので、慌ててパンツを穿こうとしたが、
『いいのよ。そのままで。ごめんなさいね』
そう言って、部屋を出ていくわけでもなく、逆に俺に近づいてくるお義母さん。
「え、そ、その、どうしたんですか?」
俺は、下半身丸出しの情けない格好のままそう聞いた。
『ごめんなさいね。私が寝てしまったから、変なことになっちゃって』
「いや、僕が悪いんです。ミクに言われてたこと、すっかり忘れてました」
『酔っ払ってたものね、しかたないわ。それよりも、この事は内緒にしましょうね。夢だったと思って、忘れましょ』
お義母さんは、さすがに年長者だけあって、大人の対応がわかっているようだ。

「わかりました。本当にすみませんでした」
『もう謝らないで。私の方こそ謝らないとね。こんなおばあちゃんに入れるなんて、気持ち悪かったでしょ? ごめんなさいね』
「そんなことないです! 気持ち悪いなんて思ってもないです!」
『ふふ。いいのよ、気を使わなくても。私は、雄一さんのおかげで、ちょっとだけ若返っちゃったかな?』
と、笑みを浮かべながら言うお義母さん。とんでもないことをしてしまった暗い雰囲気を、そうやってほぐしてくれているのだと思った。

俺は、下半身丸出しのままでそんな会話を続けていた。
「パ、パンツ穿きますね」
俺は、恥ずかしさで顔を赤くしながら言う。
『雄一さん、さっき中途半端だったでしょ? 出してあげましょうか? 引っ込みがつかないでしょ?』
お義母さんは、少し照れた顔で言う。
「いやいや、大丈夫です! そんなのダメです!」
俺は、全力で遠慮した。お義母さんは、どういうつもりでそんなことを言っているのかわからないが、これ以上過ちを繰り返すわけにはいかない。
『あら、そうなの? 残念だわ。じゃあ、おやすみなさい』
お義母さんは、あっさりと引き下がった。そして、部屋を出ていった……。

俺は、やっとパンツを穿いた。確かに、男はあの状況で途中で止めると、引っ込みがつかない。出したくてしかたない気持ちになる。でも、オナニーをする気持ちにもなれない。

すると、いきなりドアが開いた。2回目だが、それでもやっぱりビックリして声も出なかった。そして、お義母さんの姿を見て、俺はもっと驚いた。お義母さんは、セーラー服を着ていた。古典的なセーラー服で、今時のおしゃれな感じのヤツではない。俺とミクがエッチをするとき、たまにするコスプレの衣装だ。ミクは比較的、過去の男性経験は多めだったが、性格は凄く一途な女性だ。俺に処女を捧げられなかったことを凄く気にしている。そんなこともあってか、制服を着てイメージプレイみたいな事をしてくれる。設定は、制服を着た処女のミクを抱くという感じのものが多い。

そのプレイで使う制服を、お義母さんが着ている。
『クローゼットに、こんなものがあったわよ。懐かしくて着ちゃったわ』
そう言って、部屋に入ってくるお義母さん。ミクと違って、もう40半ばのお義母さんには、さすがに無理がある感じだ。でも、熟女モノのAVで、たまに女優さんが照れながら制服を着させられるヤツがある。熟女が照れて恥ずかしがる姿は、俺にはとてもエロ可愛く感じる。

「それは、その……」
言い訳しようとしても、言葉が出てこない。
『こんなの着させてるのね。雄一さんも、意外とアブノーマルなのね』
制服姿で微笑みながら言うお義母さん。俺は、正直、異常なまでに興奮していた。

すると、いきなりスカートをまくり上げるお義母さん。妖艶なランジェリーが姿を見せる。それは見慣れたヤツだった。
『こんな下着も持ってるのね』
スカートをまくり上げたまま、お義母さんが言う。丸見えになっているショーツは、俺も気に入っているヤツだ。濃いピンク色のショーツだが、あそこの部分に穴が開いているタイプの物だ。
穿かせたまま挿入することが出来るので、妙に背徳感を感じて興奮出来る。ということは、ブラも穴あきのものを身につけているのかな? と思った。その二つは、ペアのものなので、もしかしたらお義母さんは今身につけているのかな? と思った。

「ごめんなさい。ミクに変なモノ着させて……』
『いいのよ。仲がよい証拠よね。羨ましいわ。ウチなんて、もうずっとご無沙汰だもの』
お義母さんは、スカートをまくり上げたまま言う。
「そうなんですか……」
『ねぇ、今だけ、私をミクだと思って続きしてもいいわよ……』
お義母さんは、少し緊張気味に言う。俺は、お義母さんのエロい姿に、理性が飛びそうだったが、
「ダメです、そんなの……」
と、なんとか言った。
『こんなおばあちゃんじゃ、イヤかしら?』
お義母さんは、なんとも言えない妖艶な言い方をする。俺は、生唾を飲み込んだ後、
「いえ、そういうわけでは……」
と言った。
『私もね、引っ込みががつかなくなっちゃったのよね……。雄一さんもそうでしょ?』
お義母さんは、嫁の母親という感じではなく、一人の女性という感じだ。優しくて上品な感じはまったくなくなってしまって、淫乱な女性みたいな雰囲気になっている。

俺は、我慢しきれずに、お義母さんに抱きついてしまった。
『ふふ。ありがとう。じゃあ、まずはお口でしますね』
いつものような丁寧な言い方で、そんな風に言うお義母さん。違和感がもの凄い。
お義母さんは、俺をベッドに座らせると、俺の前にひざまずいた。
『雄一さんの、とても立派ね。さっき、すぐ抜いちゃったけど、まだ入ってるみたいな感じよ』
お義母さんはそう言うと、大きく口を開けて俺のものをくわえてしまった。そして、すぐに舌を絡め、強烈にバキュームしてくる。俺は、セーラー服姿でフェラチオをするお義母さんを見て、強烈な興奮と、強烈な罪悪感を感じていた。

お義母さんは、凄く上手にフェラをしてくれる。いつもはフェラチオなんてしたこともなさそうな感じのお義母さんなのに、風俗嬢も驚くほど巧みにフェラを続けていく。

お義母さんは、しばらくフェラを続けていく。そして、そのまましばらくしてくれた後、
『どうしますか? 制服、着たままが良いのかしら?』
と、質問してきた。
「はい……。できればそのままでお願いします」
『ふふ。いいわよ。雄一さんは、エッチねぇ』
お義母さんは、そう言ってベッドに寝そべった。そして俺は、制服の上からお義母さんの胸を揉んだ。柔らかいのに張りも感じるその胸は、ほとんどミクと同じくらいのサイズに感じる。

『ん、あぁ、気持ちいいわ、雄一さん、めくって舐めてくれる?』
すぐにとろけたような感じで言うお義母さん。俺は、黙って制服をまくり上げた。すると、やはりショーツとおそろいのブラをしていた。

カップのほとんどがないようなブラなので、乳首も乳輪も丸見えだ。それにしても、美しいおっぱいだと思う。ミクのおっぱいも、凄く綺麗だなと思うが、お義母さんのおっぱいは、歳のことが信じらないほどに美しいと思う。
「綺麗な胸ですね……」
『そう? エアロビやってるから、ちょっとはマシなのかしら』
お義母さんは、嬉しそうに言う。この状況で、娘婿にそんなことを言われて嬉しいのだろうか? と思うが、お義母さんは本当に嬉しそうだ。

俺は、その美乳にむしゃぶりついた。
『あぁっ、んっ、んっ、上手よ……。気持ちいいわ、こんなの、久しぶり?』
お義母さんは、本当に気持ちよさそうだ。俺は、乳首を甘噛みしたり、吸ったり舐めたりし続けた。
『ん、あっ、気持ちいい、もっと強くぅ、あぁっ! そう、噛んでぇ?』
甘えた声で言うお義母さん。お義母さんのあえぎ声や、甘えた声を聞くことになるなんて、夢にも思っていなかった。

『もうダメぇ、雄一さん、我慢出来ないわ。入れて、雄一さんの大っきなおちんちん、入れてぇ?』
と、切ない声で言う。俺は、もう限界でお義母さんに覆いかぶさろうとした。すると、お義母さんは俺が覆いかぶさるよりも前に、四つん這いになってしまった。そして、スカートをまくり上げてお尻を見せてくる。あの穴あきショーツは、後ろはTバックになっているので、お義母さんのお尻が丸見えになっている感じだ。
『さすがに照れくさいから、顔が見えない方が良いわよね』
お義母さんは、そんな説明をしてきた。正直、何を今さらという感じだが、多少気持ちはわかる。

俺は、そのままお義母さんの穴に突き立てようとした。
『コンドームは? ないのかしら?』
お義母さんにそう言われて、俺はドキッとした。嫁とは子作りしているので、コンドームは使っていない。なので、今はストックもない状態だ。
「ごめんなさい。ないです」
『あらそうなの。そっか……。でも、今日なら平気かな? いいわよ、そのまま来て』
お義母さんはそんなことを言う。今日ならという言い方をするということは、まだ閉経していないということだと思う。さすがに、お義母さんを孕ませてしまったら、シャレにならない。
「いや、さすがにそれは……」
『平気よ。早く来て?』

人を呪わば穴二つ

私の家ではよくお仕置きをされていました
そんな中1つ下の妹と喧嘩すると妹は50で私は100回たたかれます
たった1つしか変わらないのに・・・・
私が小6の時夜に妹はお風呂から上がると決まって牛乳を飲むそれは私が用意することになっている
私は妹の牛乳に利尿薬と睡眠薬を混ぜて出した
妹は気づかずに飲んだ
妹は飲み終えると布団に行って寝た
私は朝が楽しみと思い布団で寝ました
翌朝妹はおねしょをしてママに怒られていた
私も昔おねしょで100叩きされました
ママはおねしょは絶対に100と決めているようですごい剣幕で怒っていた
私はその様子を隠れてみていました
妹はすでに下半身裸で怒られていた
そしてママの膝に乗せられお尻をたたかれ始めた
泣きながら謝っている妹にざまぁ~みろと思った
どんどん妹のお尻は赤くなっていった
そして100叩きが終わり妹は膝から降ろされた
そのままの姿で妹は泣き続けていました
ママ立つと洗面所に向かおうとしていた
ところが何かに気付いた様子でママは立ち止まりゴミ箱に手を伸ばした
そして私が昨日捨てた利尿薬と睡眠薬の袋を取り出した
ママは隠れてる私のほうをにらみ私の名前を呼んだ
私は出ていくと袋を突き付けられた
そして私はママの膝に乗せられパジャマのずぼんとパンツを下ろされた
お尻を叩き始めた
そして危害が及んだ妹にもお尻を叩かれた
庭に出され妹の布団が乾くまでお尻を出して立たされた

神戸の夜

私は48歳、妻と3人の子供に恵まれ、幸せに暮らしています。
子供は、長女、長男、そして中学3年生の次女 咲良(14歳)の3人です。
3人とも成績が良く、素直に育ってくれたので、自慢の子供たちです。

なかでも末っ子の咲良は、体つきは幼いのですが、会社の同僚から、「咲良ちゃんは、アイドルになれるくらいかわいいね。」って言われるくらいの美少女です。

この前、秋の連休に次女の咲良と2人で神戸に1泊2日の旅行に行きました。

以前は家族で旅行に行っていたのですが、長女は大学進学して一人暮らし、長男は部活で忙しく、唯一、部活を引退して休みが取れる咲良を誘いました。

神戸についてホテルの部屋を見て、私と咲良は言葉を失いました。

休みの直前だったので、予約可能な数少ないホテルの中から選んだのですが、セミダブルと聞いていた部屋は、ただのシングルルームで、標準に比べても小さいくらいでした。
バスルームも狭く、浴室はシャワーを浴びるのが精いっぱい位の広さです。

咲良も、まだまだ幼いとはいえ、中3です。父とこのような部屋で一緒に泊まることはさすがに抵抗はあったと思いますが、

「いいよ、お父さん。部屋なんてどうせ寝るだけだから。」

と言ってくれました。わが子ながらいい娘です。


その日の夜は、神戸のハーバーランドの傍のホテルのレストランで食事をしました。

有名な店で咲良も、その雰囲気と初めて食べるフレンチに感動していました。

周囲も金持ちの老夫妻や、美男・美女のカップルばかりでしたが、その中でも、とっておきのワンピースを着た咲良の美少女っぷりは際立っていました。

カップルの20代前半と思しきイケメン男性も咲良の方をチラチラ見ていましたし、

ウエイターからも、「こんな素敵な娘さんと食事できるなんてお父さんうらやましいですね。」って声をかけられました。
みんなから褒められて、咲良も少し自慢げでした。


ホテルに戻ると、改めて現実が待っていました。

狭い部屋を見渡しながら、

「さっきまで、すごくいいホテルにいたのにね。」

という、咲良は少し悲しそうで、罪悪感を感じました。


ワインで酔った私は、狭い部屋の狭いベッドに横になりました。

「お父さん、寝ちゃうの?咲良、お風呂に入るよ。後でちゃんと起きてね。」

そういう咲良の声を聴きながら私はうとうとしていました。


しばらくして、はっと目を覚ましたのは、シャワーの音が止まった時でした。

視界に飛び込んできたのは、バスタオル姿の咲良でした。
あまりにも浴室が狭く、私が寝ているので、浴室を出てパジャマに着替えようとしているようでした。

「咲良、お風呂あがったのか?」

私は声を出そうとしましたが、咲良が私の方を見て様子をうかがったので思わず目を閉じてしまいました。


咲良はパジャマと替えの下着をもって、浴室の前の狭い通路で、私に背中を向けました。


私は、罪悪感と共に、「もう、娘の裸を見る機会などないかもしれない・・・」という切実な思いで、薄目を開けて、1m先の咲良の着替え姿を見ることしかできませんでした。

咲良が、はらっと体に巻いていたバスタオルを外しました。
私は背中姿とはいえ、久しぶりに娘の裸身を目にしました。


バスケ部の咲良の裸身は色白で、細身でしたが、お尻は意外とむっちりしており、プリンッとした若々しいヒップに、私の目は奪われてしまいました。

咲良は、バスタオルで少し髪を拭いた後、10数秒でしょうか?私にお尻を晒して、ショーツを身に着けずに、ホテルの備え付けのパジャマを身に着けました。

ホテルのパジャマは、ガウンのような形で、前でボタンを留めるタイプです。

私は知りませんでしたが、咲良は寝るときは締め付けが苦手なタイプで、ブラはもちろんショーツも身に着けないようです。

パジャマを着ると、咲良は私のそばにやってきて、「お父さん、いい加減に起きて。早くシャワーを浴びてよ。」って言いました。


私は、今起きたばかり・・・という風を装いながら、体を起こし、

「ごめんね、ワインで酔っちゃったよ。」と言いました。

「飲みすぎだね。ワインとかあんまり飲まないもんね。」

咲良は、私が覗いていたことなど少しも思ってないようでした。


私は、シャワーを浴びましたが、その時、自分のペニスが固く勃起していることに気づきました。

「そんなバカな・・・自分の娘に欲情するなんて・・・」

と、思いましたが、勃起はなかなか収まらず、頭の中には咲良の裸身でいっぱいです。


仕事のことを考えたりしながら、なんとか勃起を抑えて、バスタオルを腰に巻いて浴室を出ました。


咲良はすでにベッドの中に入っていました。

旅行で疲れたのか、テレビをつけっぱなしにして、すやすや寝息を立てていました。

咲良のあどけない寝顔を見たとき、私の中に、14歳の自慢の娘の体を見たいという、邪な欲望がせりあがってきました。

だめだ・・・と思いつつも、私の欲望は押さえられません。

こんなチャンスを逃すと、2度と娘の裸体を見られないことは、長女の時に経験で学んでいます。


でも、とにかく娘は娘です。そんなことをしていいわけがありません。


落ち着かなければ・・・そう思い、私は脱いだ衣服を旅行カバンにしまおうとしました。

すると咲良の、外したばかりのブラジャーが見えました。

背後のタグでサイズを確認しました。アンダー65のAカップ。

その数字に私はさらにドキドキしました。


妻も長女も、豊満なバストの持ち主で、妻はEカップ 長女はFカップだそうです。
咲良は、1人だけバストの成長が遅いことを悩んでいると妻から聞いていましたが、そのサイズを見た瞬間、可憐で華奢な咲良が、愛おしくいじらしく思えてなりませんでした。


「咲良、寝ているのか?」

声をかけましたが、咲良の反応はありません。

ガウンタイプのパジャマの一番上のボタンは外れていて、咲良ののど元から、胸元までが露わになっています。


もうダメです。

私の理性などとうに吹き飛んでいました。

愛する娘の乳房を見たい。

自分の娘だぞ・・・咲良はまだ、子供だ・・・小さな乳房を見たって、許されるはずだ。

私は自分の欲望を勝手に正当化しました。


その一心で、震える手で、2番目のボタンをそっと外しました。

(あぁ・・・なんてカワイイおっぱいなんだ。)

思わず口に出しそうでした。


胸のふくらみはなだらかですが、確かに小さく膨らんでおり、その頂点には、可憐な濃いピンクの乳首がありました。

子供のようにも思えますが、その乳首は確かに、小学生のころお風呂で見たときと違って、しっかりと突起を作っており、咲良が大人の体に成長しつつあることを実感させました。


私は夢中で咲良の乳首を少し押してみました。

コリコリした感触が指先から伝わります。

手を放すと、心なしか乳首がより固く膨らんでるように見えました。

(咲良・・・寝ながら・・・乳首、感じてるのか? 中学生のくせにいけない乳首だな・・・)


指で咲良の乳輪をなぞりながら、反対の乳首を含んでみました。

舌で乳首をはじくと、より乳首が固くなったような気がします。

もう私は我慢できませんでした。


パジャマのボタンを全て外しました。すべすべした咲良のおなか・・・なだらかな下腹部の向こうに、まだ陰毛が生えそろってない、14歳の性器がありました。

(これが咲良のおマンコ・・・カワイイ娘のおマンコか・・・)


私は夢中で、持っていたデジカメを取り出し、咲良の裸身を何枚も撮影しました。

あどけない寝顔、幼い乳房、突起した乳首、淡い翳りに覆われたワレメ・・・

パジャマを捲って、白いプリッとしたお尻・・・撫でるとすべすべしたさわり心地です。

咲良のお尻を開いて、その奥にすぼまった14歳の愛らしいアナルも撮影しました。


そして、勃起した私のペニスを、咲良の唇に近づけ・・・記念撮影。

ファーストキスがまさか父親のペニスだとは、咲良も思ってもいないでしょう。

そして、咲良の手を、私のペニスに触れさせました。
細い娘の指が、私のペニスに触れた瞬間、私は限界に達しました。

最後は咲良の乳房かお尻に精液をかけたかったのですが、後から気づかれるのが怖かったので、トイレに駆け込んで射精しました。

咲良の全裸を余すことなく撮影した私は、パジャマのボタンを元どおりにして、何事もなかったかとのように、眠りにつきました。


娘との神戸の夜は忘れられない思い出です。

新婚アパートの隣が元カノ夫婦

新婚の頃のお話です。
28歳で結婚、妻の小百合は24歳、新居に越してお隣にご挨拶・・・と、その時出てきた奥さんが元カノの美希だったんです。
別れて4年、26歳になっていた美希は、結婚1年の可愛い若妻さんでした。
お互い「あっ!」と思いましたが、当然知らんぷりで、
「始めまして・・・よろしくお願いします・・・」
とあいさつしました。

ややポチャで明るくロリ可愛いかった美希と、華奢で大人しく清楚な感じの新妻の小百合、前カノとこうもタイプが違う女性と結婚した事を悟らされました。

夜、新妻の小百合がフェラをしている時も、元カノの美希が頭を過ぎりました。
旦那のペニスを生握って、咥えて、扱きながら亀頭を舐めている美希が脳裏をよぎりました。
小百合の3倍くらいありそうな乳房を揉まれている美希、ラビアを指で触られて、クリトリスを舌先で舐められて喘いでいる美希がどうしても思い浮かんでしまいました。
私が初めて貫いた美希のヴァギナに、旦那さんのペニスが奥まで入れられ、激しく突かれ、イヤらしい音を立てて愛し合い、感じている美希の声が壁の向こうから聞こえてきそうでした。
今、私は確かに愛する新妻の小百合を抱いて、普段はお淑やかで清楚な小百合を喘がせていますが、私のペニスは、誰が最初に貫いて、その後何本のペニスに貫かれたのか知らないヴァギナに呑み込まれているのが何とも悔しかったのです。
何よりも悔しかったのは、私が美希に一度もした事のない膣内射精を旦那さんがしている可能性があるという事でした。
美希のヴァギナから流れ出る精液・・・それが私のではない事実・・・隣に美希が住んでなければ、新妻の小百合をとことん集中して愛せたのに、美希の旦那や小百合の元彼に嫉妬してしまうようになりました。

この時、いかに自分が未練がましくて器の小さい男かを悟りました。
元カノの美希と別れたのは私24歳、美希22歳でした。
美希はややポチャの可愛い女の子で、ダイエットした柳原可奈子という感じでした。
可愛い顔とポヨヨ~ンとした乳房と柔らかな抱き心地で、もう、美希の虜になっていました。
「結婚させてください!」
「ふざけるな!」
美希はまだ大学4年生でしたから、今考えれば無理もありません。
でも、美希の処女を貰って3年間も付き合い、私は就職していましたから、私としては、機は熟したと思っていました。
「母さん、塩を持って来い!」
美希の父親に塩をまかれて追い出され、以後、美希の家に近づいたら警察を呼ぶと言われました。

それから暫くは彼女を作る気にもならないくらい落ち込んでいました。
「いつまでもメソメソ落ち込んでられると、イラつくんだよ!」
と、同僚に無理やり合コンに連れ出され、そこで出会ったのが妻の小百合でした。
「お前ら、会話が弾んでフィーリングいいんじゃない?付き合っちゃえば?」
正式に付き合いだしたのは、私26歳、小百合は22歳で短大を出て就職2年目でした。
小百合は明るく可愛い美希と全く違うタイプで、物静かでお淑やか、清楚な美形の華奢な女性でした。
大人しくて清楚ですが、ペニスの扱いには慣れていて、処女ではないことはすぐ分かりました。
セックスはできるだけお淑やかな反応を心掛けていたようですが、しつこいクンニに屈して喘ぎ、焦らすような腰の動きにヨガり、セックスを知った体が抵抗を拒んで乱れていきました。
それでも、まだ逝ったことは無かったようで、新婚初夜に初中出しをした時、初めて逝ったようでした。
でもそれは、中出しで逝ったのか、夫婦になったことでセックスに遠慮しなくてよくなったから逝ったのかはわかりませんが・・・

妻の小百合は、美希よりは胸は小さいですが、一応揉めますから、貧乳と言うほどではないと思います。
でも、美希がレスにあるような夫婦の行為をしていたことは事実です。

小百合との新婚生活では、休日の早朝、隣の部屋から声が聞こえたこともありました。
朝っぱらから、明らかに元カノの喘ぎ声が聞こえました。
アパートの薄い壁は、時にはテレビの音声も聞こえることがありますから、早朝の静かな時間は丸聞こえでした。
ドスケベな旦那さんにパジャマを剥がされて、朝っぱらからラビアを広げられてじっくり観察されたのだと思います。
妻の小百合より豊かな乳房を責められ乳首が突起、興奮した旦那さんに荒々しく両足を広げられて、弄られまくって喘いでいる声なのかもしれません。
そこに旦那さんの朝立ちのカッチカチペニスが激しく出し入れされる卑猥な音と喘ぎ声まで聞こえてきました。
ブジュチュッパブジュジュ・・・パンパンパンパン・・・・
「あっ・・・ああっ・・・」

妻の小百合も目覚めて、
「ねえ・・・お隣さん朝から頑張ってるわね・・・やだぁ・・・聞こえてる・・・あの可愛らしい奥さんの声・・・」
と言いながら、俺の朝立ちを握る妻の小百合・・・
俺に跨ってぐっしょり濡れた穴にペニスを入れてクイクイし始めました。
自分で感じる場所に調整しながら騎乗位で激しく乱れる新妻の声もまた、隣に聞こえた事でしょう。

やがて、元カノ美希のお腹が大きくなっていきました。
「実家に言って産みます・・・では・・・」
と言ったのが最後で、美希は戻ることなく旦那さんとその家族らしい人々がやってきて、引っ越していきました。
私達もその1年半後、小百合の妊娠と共に子育ての環境に向いた広い部屋のあるアパートへ引っ越し、昨年、郊外に戸建ての家を購入して、現在結婚して7年、4人家族になっています。

私は現在35歳になりました。
先日、仕事で元カノ美希の実家付近をうろついていて、美希が実家で洗濯物を干しているのを見かけたのです。
美希は、かなりふくよかになっていて、柳原加奈子というより渡辺直美でした。
何故、美希が実家にいるのか、旦那さんがマスオさんになったのか、それとも・・・
何となく、美希と再会した7年前の新婚時代を思い出して書き込んだ次第でした。

寝てる友達のそばで彼女と

先日、寝ている友達の近くでしました。

そんなことはじめてだったのでとても興奮しました。

僕と彼女、僕の友達の3人で飲んでいたのですが、 酒に強い友達がめずらしく酔い潰れ、店からいちばん近い彼女の部屋に泊まることになりました。

僕と彼女がベッド、友達は床に横になった途端寝息を立てていました。

酒の酔いと友達が側で寝ているというスリルで僕は彼女の耳元で

「したい」

と言いました。

彼女は

「何いってんの、やだよー」

と嫌がったんですが肩をつかみ僕の方を向かせました。

彼女は僕の胸を押し

「ちょっとー」

と抵抗したのですが 頭をつかんでキスをするとそれを受け入れました。

しばらく軽いキスをしてから舌を入れると、彼女から小さく

「ん…」

と息がもれました。

僕はTシャツの上から大きな胸を持ち上げるように触りました。

とても柔らかくて最高の手触りです。

彼女は

「あん…ねえ、やめようよー」

と小声で言いましたが僕は無視して、中指で乳首のあたりを軽くなぞりました。

体がかすかにぴくっとなり、乳首が固くなりました。

こめかみや首筋にキスしながら下に行き、乳首を軽く噛むと

「あっ…」

と体を震わせました。

僕は彼女をあお向けに戻しTシャツの裾から手を入れ固くなった乳首を何度かつまみました。

彼女は声を出さずに顔をしかめています。

僕は彼女の上にまたがりTシャツをたくし上げました。

彼女が

「やだっ」

といい手で胸を隠したので僕は手首を握り、彼女の肩の横に押さえつけました。

手首を押さえたまま胸に吸いつき、乳首を舌でころがしました。

右の乳首を舌先だけで舐めつづけると

「あ…はぁ…」

と声がしました。

僕は彼女の手を、自分の股間に持っていきました。

彼女はそれをきゅっと握り

「起きるよー」

と言いました。

僕は友達を見て、こっちに背中を向けているのを確認しました。

「大丈夫だよ寝てるって」

と言い、パジャマのズボンに手を入れました。

彼女が僕の手を押さえ

「だめだってー」

と言ったので、左手で彼女の両手を握り枕に抑えつけ右手をズボンの中へ入れました。

いつもなら最初は下着の上からさわるのですが、その時はすぐに下着の中へ手を入れました。

彼女が

「やっ…」

といい足を閉じたので人差し指と中指であそこを開き、中指を埋めていきました。

彼女は濡れていました。

「濡れてるよ」

と耳元で言うと

「だって…」

と言います。

僕はたまらなくなり腰を浮かして抑えていた彼女の両手を離し

「俺のもさわって」

といいました。

彼女がトランクスの上からぎゅっと握ると、一回り大きく固くなり腰が一瞬じわっとしました。

僕は彼女の閉じた足を右ひざでこじ開け、もう一度指を入れました。

とろとろに濡れた奥から穴を探り、中指を入れました。

あそこの肉が柔らかくゆっくりと動いています。

彼女から

「あっ・・・」

と声が出ました。

何度か指を出し入れすると動かすたびにくちゅくちゅと音がするようになりました。

「あ・・・んっ・・・あぁ」

彼女も声を出すようになってきました。

「起きるだろ、声出すなよ」

と言うと

「もーいじわる・・・あっ・・・」

とまんざらでもなさそうです。

僕は普段と違う状況に興奮して、入れるとすぐにいきそうだったのでしばらく指ですることにしました。

彼女の顔を見ながら指でするのが好きなんです。

頬が紅潮し目がとろんとして、普段は童顔で可愛いのにとても色っぽく見えるからです。

僕は普段と違う状況に興奮して、入れるとすぐにいきそうだったのでしばらく指ですることにしました。

彼女は両手で僕の肩をつかみ、時々力が入ります。

一度奥まで入れて中指を濡らし、人差し指と薬指を使ってクリトリスを剥き出しにしてからそっとさわりました。

つるんと丸い感触があり、彼女は「あんっ」と体をのけぞらせました。

その声が大きかったので僕は左手で彼女の口を押さえました。

口を塞いだままクリトリスを下から上へ何度かなぞって

また指を濡らし、クリトリスをなぞってというのを繰り返しました。

彼女も口を塞がれたままされるのに興奮したのか

「んー…ん…んー…」

とうめきながら体をよじり僕の肩を強く握り、目をぎゅっと閉じていました。

中へ入れる指を2本にすると、彼女は目を閉じたまま

口を押さえた僕の手をほどこうと首を左右に振りました。

僕は口をもっと強く押さえ、2本の指を中に入れたまま
クリトリス側に曲げ押し付けるように彼女の中をかきまわしました。

彼女は体を何度もよじらせ

「んー!…んー!…」

とうめき、 また首を左右に振り、僕の手が離れないのがわかると両手で僕の手を剥がしトロンとしたままの目で

「もうだめ・・お願い・・・きて」

と言いました。

彼女のパジャマとショーツを一気に脱がし彼女は僕のトランクスを脱がしました。

僕はぐちょぐちょに濡れた彼女の中にゆっくりと入りました。

熱くじっとりとしたあそこが僕のモノを締めつけ隙間なくまとわりついてきます。

あまりの気持ちよさに僕も小さくうめきながら彼女の中でゆっくり腰を動かしました。

彼女も口を塞ぐ手がなくなり

「あ…はぁっ…」

と声を出しています。

右手の指先を濡らしてからクリトリスに添え、腰をゆっくりと動かし続けます。

「あぁ…んっ…いや…」

ジュっ、ジュっという音がいつもより大きく響く気がしました。

枕元からゴムを取り、彼女にキスをしながらつけました。

彼女は待ちきれないように僕の手に自分の手を重ねていました。

彼女の中へ戻り、右手で胸をつかむようにもみ上げ指の間から出ている乳首に吸い付き

「あんっ」

と彼女の声を聞くと胸を揉みながら腰をまわしました。

クリトリスに添えた指も少しずつ動かしました。

「あっあっあん…あっあっあぁっ…」

彼女の声がだんだん大きくなり、腰の動きと重なります。

クリトリスから手をはずし腰の動きを速めると、彼女は僕の手首を強くつかんで

「いやっ!…やめ…やめてっ…やめて!」

と叫びました。

でも彼女の腰は僕の動きについてきています。

声が震えて、あそこは僕のモノをぎゅうっと締めつけてきます。

彼女の足を閉じさせ、ひざをまっすぐに伸ばしました。

僕は腰をちょっと浮かし、ぐっと奥まで入れました。

「ああっ!」

彼女がまた叫び、体を大きくのけぞらせました。

続けて奥まで突くと、彼女の奥の何かに先っぽがあたり僕の腰もじんわり温かくなってきました。

彼女の中をかき混ぜるように何度も何度も奥まで突きました。

「あっ!やあぁっ!いやぁっ!………っ!」

彼女が息を止めあそこが小刻みにぴくぴく痙攣しはじめると僕も我慢できなくなり、彼女の中に何度も射精しました。

友達が起きていたのかどうかはわからないし、いつもよりも短い時間だったのですが 僕も彼女もとても興奮しました。

熟年夫婦の深夜の営み

結婚して30年・・・還暦まであと3年の俺と、まだ7年ある女房。
夫婦二人暮らしになって3年、初孫が生まれて、爺さん、婆さんになった夫婦。
家の二階の和室に布団を並べて寝ているが、ある金曜の深夜にふと目覚めて、小便をしに行って戻ってくると、女房が目を覚まし、
「私も行って来よう・・・」
「ごめん、起こしちゃったか?」
「そんなことないわ・・・」
女房が戻って来て、布団に入ってこちらを見た。
月明かりに浮かぶ女房の顔は、53歳とは思えぬ美しさだった。

31年前、結婚しようと思っていた恋人が俺以外の男の子供を妊娠、悲壮感漂う振られ方だった。
そんな俺に、友人が女を紹介してくれた。
「彼女も可哀相な女なんだ。お互い、慰め合えよ。」
まだ22歳のとても美しい女だったが、どこか翳のある暗い印象だった。
「私、レイプされた女なんです。ボロボロに犯されてポラロイドで撮られて、彼氏の玄関に張り出されて、私も彼氏も終わりました。」
元彼に何らかの恨みがある人物に、復讐のターゲットにされたようだった。
「無理に付き合ってくれなくても構いません。」
俺も自分の悲惨な事情を話し、
「とんだピエロだろ?」
本当に慰め会うようにして寄り添い、心が通い合った。
「大丈夫か?トラウマ、無いか?」
初めて結ばれる時、とても気を遣った。

紹介された友人に訊いた。
「あんな美人、なんでお前が口説かなかったんだ?」
「俺、玄関に張り出された彼女の犯されたポラロイド、見ちゃったんだよね。あれ見ちゃうと、ちょっと無理だな。」
紹介されて1年後に結婚した。
「スゲェ美人じゃねえか。どうやって口説いたんだよ。」
親戚に驚かれたが、理由は言えなかった。

布団に入った女房の顔を見て、昔のことを思いだした。
こんな優しくて美しい女を無理やり犯して、撮影した奴・・・そしてその光景・・・泣き叫びながら抵抗したが、力ずくで組み伏せられ、半裸にされて恥ずかしい部分を責められた若き日の女房・・・突き刺さる男根・・・悔し泣きする女房・・・急に股間が大きくなり始めた。
「起きてるか?」
「うん・・・」
「こっち来るか?」
返事は無く、ただ黙って布団を移ってきた女房が俺の胸に抱き付いた。
抱きしめながら、股間を押し付けた。
「なんか、大きくなってる・・・」
パジャマをまくり上げ、乳首を舐めると硬くなっているのがわかった。
乳首をレロレロと刺激すると女房の呼吸が変った。
「はっ、はうん~」
「感じるか?」
黙って頷くと、女房の手が股間に伸びてきて、擦り始めた。
俺は女房にキスすると、舌を絡めてきたので、舌を絡めあいながら、パジャマを脱がせていくと、女房は自分でズボンとパンツを脱いだ。

女房の体は、年のわりにぜい肉が少なく、いいスタイルだった。
欲を言えば、もう少し乳房が大きいと完ぺきだった。
「お前、凄い大洪水だぞ。」
「だって・・・私もしたかったから・・・」53歳の女房が可愛らしく恥じらった。
両足を持ち上げるようにして、長年愛用してきた女陰を広げた。
月明かりが女陰を照らし、ドドメ色の女陰が愛液で濡れて光っていた。
中指で女陰の愛液を掬うようにして、クリ豆に塗り付けてマッサージした。
「あぁあぁあぁん・・・・」
物凄い濡れようだった。
「あなた・・・早く・・・」
イキリ起つ男根を女陰にあてがうと、ヌルリと吸い込まれた。
「あぁ、あなた・・・」
ゆっくりと腰を使って女房の中を味わった。
女房の好きな場所に亀頭を当てて、左右に揺さぶるようにしてやると、本当は前後か上下に動かして強い刺激を期待していたのに、はぐらかされたようで、もどかしがる女房。
わざと焦らさないと、感じすぎた女房の締め付けに俺が危ないのだ。
男根い月明かりが差し、愛液で黒光りしていた。
スレンダーなお淑やか美熟女が、性を交えて感じて淫らな姿を見せていた。
女房を見て。お上品と評判な美人奥様の夜の営みを近所の男どもは想像するだろうが、実際に、その非日常の艶めかしい媚態は夫である俺しか見られないのだ。
30年も夫婦の営みをしている熟年夫婦だから、お互いの性感帯は知り尽くしているから、微妙に外すことで果てることを先延ばしして、長く濃厚に絡にあい、蕩ける。

乳房に斜めに差す月明かりが、さっきと違う方の乳房に差し込み、時間の経過を教えた。
湿った音が女陰を支配し、女房が女の悦びに咽び泣いた。
「出すぞ・・・」
「下さい・・・」
女房の女陰の奥深くに、精液を解き放った。
「あぁぁ・・・」
美しいヨガり顔だった。
あと何年、この美しいヨガり顔が見られるのだろう・・・
30年も前から見せているのに、淫らに乱れた姿を見られたことを恥じるように、俺に抱き付き、
「こんな犯され女をお婆ちゃんになっても抱いてくれるなんて、嬉しい・・・」
ハッと思った。
俺は、遠い昔に女房が犯された事を妄想して、股間をか硬くした。
もしかして女房もまた、そんな昔を思い出していたのかと思ったら、愛しさでいっぱいになった。

私の実家で妻と…(続々編)

私はパンツとTシャツを着て
妻には私のパジャマの上だけ着せて、兄の部屋に行きました。

兄の部屋に入ると、既に部屋は暗く、テレビには熟女モノのAVが映っていました。
テレビの不規則な明かりに照らされて、妻の身体がハッキリ見えたりボンヤリ見えたりしていました。
私は、妻の興奮が冷めてしまわないように、妻の身体に触りながら兄に言いました。
「兄貴、妻ちゃんの声聞こえてた?」
「え…あぁ…聞こえた…妻ちゃん、ごめん」
妻は恥ずかしそうに照れ笑いしていました。
「妻ちゃん連れてきたよ。兄貴、どうする?」
「どうするって言われても…妻ちゃんはいいの?」
妻はチラッとテレビのほうへ目をやり、それからうつむいて言いました。
「それを言うなら…お兄ちゃんは、初めてがあたしなんかでいいの?」
兄は緊張してか、かすれた声で
「いいに決まってるじゃん…妻ちゃんが良ければ…妻ちゃんとセックスしたい」
私は妻の後ろから妻の胸を揉み、そして兄に見せつけるように、妻のパジャマのボタンを1つずつ外していきました。
ぽっちゃりとした妻の裸が、テレビの明かりに照らされて、浮かび上がりました。
私は妻の胸をじかに揉みながら妻に訊きました。
「兄貴セックスしたいって。妻ちゃんは?いい?」
「…お兄ちゃんがいいなら…あたしも…したい」
妻の「したい」と言う言葉を聞いて
私は興奮してしまい、妻の背中を押して兄のベッドに座らせました。
兄はまだ緊張した様子で
「妻ちゃんごめんね。オレ童貞だし…」
妻は再びチラッとAVを見ながら
ゆっくりと
「あたし…リードとかできないし、童貞とか関係ないし…お兄ちゃんの好きにしていいょ…」と言いました。
「兄貴、AVみたいにしてみればいいじゃん?オレも昔、初めての時はそうだった」
それを聞いた兄は、何かが吹っ切れたように荒々しく妻に抱きつき、いきなり胸を舐め、乳首を吸いはじめました。
妻は一瞬ビクッとしましたが、目を閉じて兄に身体を委ね始めました。
兄は「はぁはぁ」言いながら
妻の身体中を荒々しくむさぼります。
だんだん妻も感じ始め、小さな吐息とあえぎ声が出始め、時々兄の頭を撫でたり、兄の身体をさすったりしていました。
私はトイレに行きたくなり、それと両親のことも気になったので、一度部屋を出ました。
私がいないところで、兄と妻がセックスを始めている…そう考えただけでめちゃくちゃ興奮しました。

数分してから部屋に戻ると、兄はまた妻の身体をむさぼり続けていました。
妻は私が戻ったのを確認すると、一度だけ私と目を合わせたあと、兄の首筋にキスをしながら抱きつき、そのまま兄を押し倒して寝かせ、兄の首筋からキスをしながらだんだんと下に下がっていき、兄のチ○ポにたどり着くと、もう一度私をチラッと見てから、ゆっくりとチ○ポに舌を這わせていきました。
兄は「うぅ…」と一度うめきました。
妻は数回チ○ポをしごいたあと、ゆっくりとくわえていきました。
兄は「あっ…ヤバい」と腰を震わせて言いました。
快感が全身を襲っているのでしょう。
妻はだんだんと激しくしゃぶり始めました。
兄は妻の頭を撫でたり、妻の身体を触ったりしていましたが、すぐに
「妻ちゃん、ヤバいヤバい、出そう」
と言って、起き上がろうとしましたが、妻はチ○ポから口を放すと、手でしごきながら兄の乳首を舐め、そのまま兄をまた押し倒し、再びチ○ポをくわえると今度は更に激しくしゃぶり始めました。
兄はすぐに「ヤバいヤバい、出ちゃうよ」と言いながら身悶えます。
妻は小さな声で「…いいょ…出して…」
と言いフェラを続けました。
兄は妻の頭を押さえ、腰をガクガクさせながら
「あっあっ!出る!出るぅぅぅ!うぅ…はぁはぁ…あああああ!」
と、妻の口の中に大量に射精しました。
妻は鼻を鳴らしながらそれを全部受け止めて、そして兄の精子を飲んだあと、今度は兄の玉とアナル近くを舐めながら、チ○ポをしごき続けました。
兄はまだ身悶えていましたが、チ○ポはすぐにまた硬くなり、荒々しく起き上がり今度は妻を押し倒し、妻のマ○コにむしゃぶりつきました。
妻は身体をくねらせて声を押し殺しながら、どんどん感じていってるようでした。
妻はセックスには、ほとんど自分からはしゃべりません。
ですから私は妻に訊きました。
「兄貴にオマ○コ舐められてるね。気持ちいい?」
「…ぅん…気持ちいい…」
兄は激しく狂ったようにマ○コをしゃぶります。
あまりにも激しいので、妻は顔をしかめているのを見て思わず
「兄貴、もうちょい優しくしてあげて」
と言ってしまいました。
兄が「ごめん」と離れようとすると、妻は兄の頭に両手をやり、自分のマ○コに兄の頭を押さえつけました。
「…もっとして…気持ちいい…」
そして妻は腰をくねらせて、兄の頭を押さえたまま、兄の口にマ○コをこすりつけました。
兄も興奮がMaxのようで、もう我慢できないという感じで妻の足の間に入り、妻に挿入しようとし始めました。
私はハッとして
「兄貴、たんまたんま!2階からゴム取ってくる」と言いました。
兄貴も一瞬我に返って
「ごめん」と言って妻から離れようとしましたが、なんと妻は兄の腰に足を絡め、チ○ポをつかみ、数回自分のマ○コにこすりつけると自らマ○コに導き入れました。
「あっ、すげえ…うっ…ヤバい」
兄が身悶えます。
「…ぁん…うっ…ぅん…ぁん…」
妻も身悶えます。
私は慌てて妻に訊きます。
「妻ちゃん、いいの?生で」
「…ぅん…あ…生がいい…ぁん…気持ちいい…」
兄はまたどんどん荒々しくなり、がむしゃらに腰を振り始めました。
「兄貴のチ○ポ、気持ちいいの?」
「…ぅん…気持ちいい…ぁん…」
「昨日の夜、妻ちゃんのあえぎ声聞きながらオナニーしたチ○ポ、入れちゃったね」
「…ぅん…ぁん…」
妻は兄に正上位で突き上げられながら、トロンとした目で私を見ます。
「ほんとは兄貴としたかった?」
「…ぁん…」
「声聞かれて興奮してた?」
「…ぅん…」
「兄貴としたかったんでしょ」
「…………………………したかった…ぁん…」
兄は黙って腰を振り続けています。
私も我慢しきれずに、妻の口もとにチ○ポを持っていきました。
妻はトロンとした目で私を見ながら
チ○ポに舌を這わせます。
「妻ちゃん、兄貴激しいね。大丈夫?嫌じゃない?」
「…ぁん……嫌じゃ…ない…だい…じょうぶ…ああ」
兄が腰を振るのをやめて
「ごめん、気持ち良すぎて激しくなっちゃって、ごめん」
と妻に言うと妻は
「…何回もごめんって言わないでいいょ…やめないで…もっとして…」
と言いながら、兄の腰に手をやり引き寄せました。
「激しく手紙いいょ…」
それを聞いて兄はまた激しく腰を振り始めました。
「妻ちゃん、激しいのいいの?」
「…ぅん…いい…ぁん…」
「声出したいんじゃない?我慢してる?」
「………ぁん…ぅん…」
「でも声出すと、今度は父さんたちに聞こえるかもよ?いいの?」
「………いい…ぁん…」
「いいって?気持ちいい?」
「ち……がう…ぁん…聞かれて…も…いい…」
「聞かれたいの?」
「…………やらしい……」
「どうなの?」
「……聞かれ……たい……興奮する…ぁん…やらしい……」
「じゃあ声出していいよ。変態になる?もういいよね?なっちゃえ!ほら!」
私がそう言うと妻はとうとう
「あっあっあっあっ!気持ちいい!ああああああ!お兄ちゃんもっとして!ああああああ!」
と叫びました。
「兄貴のチ○ポいいんだろ?もっとおかしくなっちゃえ!ほら!」
「ああああああ!お兄ちゃんのチ○ポいい!」
「やらしい?最高?」
「…やらしい……やらしい!…ぁん…最高…あああああ!」
妻は焦点の合っていない目で天井を見ながらアへ顔で感じます。
私は妻の口にチ○ポを入れ、喉奥まで押し込みピストンします。
妻は時々白目になりながら、目を開けたまま「うぐうぐ…」と言いながらチ○ポをしゃぶります。
そして今まで黙って腰を振り続けていた兄が、とうとう限界が来て
「妻ちゃんやらしい……ヤバい…イキそう……うぅ…ヤバい…」
そう言いながら妻から離れようとすると、妻はまた兄の腰に足を絡ませ
「…やめないで…ぁん…あああああ!やめないで!もっとして!あたしもイキそう!ああああああ!」
とヨダレを垂らします。
兄はそのまま狂ったように腰を振り
「あっあっあっあっ!出る!出るぅ!はぁはぁ…うっ…あっあっ…うぅ」
と身体を震わせて妻の子宮に精子を注ぎ込みます。
そして妻にのしかかり、それでもまだ
腰だけをゆっくり前後に動かし、最後の一滴まで妻の中に出しきろうとしていました。
妻はトロンとした目で兄の顔に両手を添え、そして顔を引き寄せ、妻のほうから兄にキスをし、舌を絡ませながら、兄の腰の動きに合わせ自ら腰を上下させ、精子をしぼり取るようにゆっくり動きました。
それを見て私も我慢しきれずに、妻の胸に精子をぶちまけました。

私が処女ではなかったことに悩む夫

結婚して10年過ぎても私を求める夫に抱かれて、とても満たされたひと時・・・
「私、あなたと結婚してよかった。」
と言ったら、
「俺はお前に惚れて結婚したが、一つだけ残念なことがあるんだ。どうしようもない事なんだけどね・・・」
と言われました。
「残念なことって?」
「お前の処女を貰えなかった事だよ。まあ、お前のようなベッピンが24歳まで処女でいろって方が無理な話なんだがね。」

私は、初めて夫に抱かれた時、優しい愛撫と丁寧なクンニ、そして、私を感じさせるために汗だくになりながら、果てたいのを我慢して頑張っていた夫のセックスに、とても感動しました。
私は、愛されている実感だけでなく、その時、夫以外の男性に抱かれたことをとても後悔していました。

非処女だった事は、夫に申し訳ないと思います。
でも、非処女になったのには理由もあるのです。
言い訳になってしまいますが、出会うのが遅かったのです。
寂しい人生にならないように、その時、最もいいと思った行動をした結果です。
その時の彼氏とは、決して遊びでなく真剣に未来を描いていました。
でも、相手に結婚する意志が無かったり、単に体目当てで玩ばれたなど、色んな事情で結婚に至らなかったのです。

初めてを捧げた男性なんか、まさか奥さんがいたとは思いませんでした。
私が20歳でお酒も飲んでいたので、処女だとは思わなかったらしく、好きだという言葉を信じて痛みに耐えたのに、処女だった私に恐れをなして、結婚ていることを白状したんです。
「ごめん。まさか初めてだったなんて。俺、結婚してるから、これ以上は無理。悪いけど、キミも慰謝料請求されたら困るだろう。」
って半分脅しでした。

でも、不思議なもので、その半年後に告白されて付き合った彼に抱かれた時、出血したんです。
「初めてだったのか!」
って、凄く感動されて・・・
でも、次第に私をぞんざいに、というか、辱めるような扱いになっていって、大股広げてアソコを指で広げろとか、オナニーして見せろとか、縛らせろとか言うようになって、怖くなって別れました。

その次の男もまた、甘い言葉を大安売りするキザな男で、今思えば、甘い言葉を信じて裸になって、アソコを見られて弄られて、恥ずかしい格好で男性器を受け入れて、いつしかその快感に淫らな声で喘いだ自分が汚らしく思えてきます。
それが単なる性欲処理で、結婚の話題をしたら捨てられたなんて、バカだなと思います。

その後、24歳で夫と出会ったのですが、それがわかっていたなら、24歳まで待っていたと思います。
でも、実際には夫にすぐには出会うことはできなかった。
クダラナイ男達に捕まってまわり道してしまいました。

結果的に非処女になったわけですが、一番大切な夫を私が非処女だったことで情けない思いをさせてしまいました。
私は夫に、
「初めてをあなたにあげられなくて、ごめんなさい。もちろん、前もってあなたに出合えることが分かっていたなら、待っていたのよ。」
と言うと夫は、
「お前のような俺好みのベッピンが24歳まで独身でいてくれたことに感謝しないといけないのに、処女じゃなかったことを残念がって、悪かったよ。ごめん。」
と言いました。
私は、
「一つだけいい事ああるのよ。それはね、あなた以外の男性に抱かれた経験があるから、あなたに抱かれることがどれだけ良いか、あなたのセックスの素晴らしさがわかるのよ。あなたのセックス、それまでの誰よりも素敵だもの・・・」
と言うと、夫は、
「お前が俺以外の男に初めてを捧げて、そして、セックスの気持ち良さを教え込まれて、お前の体で性欲を満たして、お前が喘いでいる姿を見て楽しんだと思うと、悔しいんだよ。」
と言いながら私を抱きしめて、もう、何年も経験していなかった2回戦に突入したのです。
夫も私も興奮して、その夜はただ逝っただけでなく、久しぶりに気を失いました。

あれ以来、セックスの回数が増えました。
それまでは週2回くらいでしたが、夫が私の匂いを嗅ぎながら胸を擦るようになり、その時夫の股間に触れると、パジャマの中で硬くなっているんです。
金、土、日は三日連続、週中の火、水にもするので、現在、週5回セックスしています。
40歳も近い夫が、背中を汗まみれにして私を抱いてくれるとき、深い幸せを感じるのです。

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