「彼女が出来ないからって風俗なんかで童貞捨てるとかw可哀想なやつーww」
「姉ちゃんだって男を取っ替え引っ換えしてんだから風俗嬢と変わんねーだろwヤリマン乙ww」
「何だとぉ!これでも締まりが凄いって評判なんだからね!風俗嬢のガバガバなユルマンと同じにしないでよね!」
姉は怒ってて冷静じゃ無いから自分のマンコの締まりを弟の俺に打ち明けた事の異常さに気付いてなかった。
俺はもちろんハッキリ聞いたし興味が出た。
まだ一人の風俗嬢しか知らないけど、締まりの良いマンコとやらを試したくなった。
姉とこれ以上言い合うのも疲れるから俺が折れる形で会話を終了して夜を待つ。
家族皆が寝静まった深夜、俺はコッソリと部屋を出て姉の部屋に向かった。
音を立てないようにドアを開けて忍足でベッドに近付く。
夏だから薄いタオルケットをお腹に掛けてるだけで、寝巻きも短パンとTシャツってラフな格好で寝てた。
「せめてチンポ入れ終わるまで起きるなよ…」
そう願いながら全部脱ぎ捨ててタオルケットを外す。
ベッドに乗るのも慎重に行い、シャツを捲り上げて胸を露出させた。
「遊んでる割に綺麗な色の乳首してんだな…」
指先で胸全体を撫で回してから乳首を軽く弄る。
敏感なのかあっさりと硬くなる乳首。
「姉ちゃんに興奮する日が来るなんて思わなかったけど…こんなプレイも良いもんだな…」
あまり体重をかけないようにして姉に覆い被さって乳首に吸い付いた。
「ん…」
「やべ…起きたかな…」
そっと顔を上げて確認すると…セーフ!
「あんまり遊んでられないな…下も脱がしてとっととSEXさせてもらおう…」
胸を堪能するのは後回しにして下を脱がす。
尻を通過するのが大変だったけど何とか無事にマンコを曝け出させるのに成功。
「パイパンにしてんのか…舐めやすくて良いな」
軽く脚を開かせてマンコを舐める。
ビクン!と腰が跳ねたから恥骨が当たりそうになって驚いたけど、何とか回避出来たしまだ寝てるから続ける。
ここも敏感なようで簡単にビシャビシャに濡れた。
「先ずは指で確かめてみるか…」
小手調のつもりで人差し指を入れてみる。
マジでチンポ入るの?と思うくらい狭くて指一本でいっぱいな感じだった。
「風俗嬢のマンコはこんなに狭くなかったぞ?マジで姉ちゃんのマンコって締まりが良いんだな…指入れても平気ならチンポ入れても大丈夫だよな?」
両足の膝裏に手を入れてM時にさせた後、顔の方に向かってグイっと押し上げる。
これで挿れやすくなったからチンポを挿入した。
「おおお!?何だよこの締まり…ヤベェ…入れてるだけで出そうだ…」
あまりの締まりに感動する間も無く必死に射精しそうなのを堪えた。
「出すならせめて奥まで入れてから…」
まだ半分くらいしか挿入してないから、必死に耐えつつチンポを押し進めた。
やっと奥まで入れ終わりチンポが完全に隠れた。
「他の男達はこのマンコとやりまくってんのか…こんなに身近に凄えマンコあったのに今まで知らずに過ごしてきたなんて…」
他の男に対して嫉妬してたら姉が目覚めた。
「んー!えっ!?ちょっと何してんのよ!」
慌てて手で姉の口を塞いだ。
「むー!むー!」
「静かに…昼間姉ちゃんがマンコの締まりが良いって評判だって言ってたから気になってチンポ入れたんだよ、確かに凄い締め付けで気持ち良いな」
何とか抜け出そうと下で暴れるからチンポへの締め付けも強くなるし、中で捏ね回されて刺激される。
「あんまり動くと出ちゃうぞ?中で出ちゃっても良いのか?」
そう言ったら大人しくなった。
「手を離すから騒ぐなよ?」
口から手を離してやった。
「あんた…こんな事してタダで済むと思ってんの?」
「終わったら土下座でもなんでもするし、今後は姉ちゃんの下僕にでもなるから最後までやらせてよ」
「言ったわね?男に二言は無いわね?」
「姉ちゃんのマンコはそれだけの価値があるからな」
マンコを褒めたら少し機嫌が治ったみたいだから腰を振らせてもらった。
一突き毎にとてつもない快感に襲われる。
「このマンコ知ったら他の女は全員ガバガバに感じるだろうな…俺もう姉ちゃんとしかSEX出来ないかも…」
「ふふん…凄いでしょ?私とした男は今のところ全員他の女じゃ満足出来なくなったって言うのよ」
「その気持ちよくわかるよ、このマンコじゃないと勃たなくなってもおかしくないから」
「気持ち悪いくらい褒めるわね?何か魂胆あるんじゃないの?」
「何だよ、人がせっかく素直に褒めたのに」
「だって今までそんなに素直になった事ないじゃない」
「それだけ感動してるんだよ、ああ…もうダメだ…」
「えっ?ちょっと!中に出す気じゃないでしょうね!」
「ごめん姉ちゃん…気持ち良すぎて抜きたくない…出る!」
「やっ…ああん!嘘でしょぉ…本当に中に出してる…」
「あふぅ…めっちゃ気持ち良い…」
「バカぁ!って…なんて顔してるのよ…もう!怒る気も失せたわ…」
よほど俺が気持ちよさそうな顔してたのか、呆れるような笑いを浮かべて許してくれた。
「満足したでしょ?もう終わりよ」
「待って!全然萎えないからもう一回!もう一回やらせて!」
「また中に出す気なんでしょう?一回だけなら事故で済ませるけど二回目は流石に許さないわよ」
「だったら姉ちゃんが上になってよ、出る前に言うから姉ちゃんが腰上げれば中に出すの防げるだろ?」
「あんたねぇ…はぁ…仕方ないわね」
何とか説き伏せて騎乗してもらった。
「弟に跨って腰振るなんて…こんな異常なSEXバレたら大変よ?」
「上も脱いで胸見せてよ」
「こいつはこいつで猿になってるし…ほら、姉ちゃんのオッパイよ」
SEXして自棄になったのか、リクエストに応えてシャツを脱いでくれた。
これでお互いに全裸だ。
下から手を伸ばして胸を揉ませてもらった。
「ああ…姉ちゃんにしてもらうのも凄え気持ち良いよ」
「早く出しちゃいなさいよ、疲れるんだから」
「もう少しで出るからギリギリまで中に入れさせてて」
「まったく…我儘ばかりなんだから」
ブツブツ文句を言いながらも腰を張り続けてくれる。
「ううっ…も、もう…出る!」
姉が腰を上げてチンポを抜こうとしたけど、勝手に腰が跳ね上がってしまって結局中で出してしまった。
「あん!話が違うじゃない!」
「ごめん…わざとじゃないんだ、勝手に腰が跳ねちゃって…信じてよ」
「本当でしょうね?嘘だったら承知しないよ?」
「本当だよ、出る瞬間の本能みたいなもんだと思う…」
「嘘ついてる風には見えないわね、良いわ…許してあげる」
結局2回目も中に出す結果になってしまったけど、俺的には大満足だった。
「これで本当に終わり…と言いたいけど、私まだイッてないのよねぇ…あんただけ2回もだしてスッキリしてズルくない?」
「姉ちゃん…?」
「始めたのはあんたなんだし責任取ってもらわないとね?」
獲物を狙う鷹みたいな鋭い目で見られて嫌な予感がした。
マンコの中で萎み始めたチンポを締め付けて更に腰を振られた。
強制的に勃起させられ、そのまま続けられると思いきや…
「元気になったんだからあんたが動きなさいよ、ちゃんと私をイかせるまで休ませないからね!」
上と下を交代してSEX続行を義務付けられた。
もう腰がガクガクで勘弁して欲しかったけど、下僕になっても構わないと言ってしまった後なので逆らえなかった。
「出る!」
「ああん!また先にイッたわね?しかも中で…こんなに何度も中に出してるんだから必ず私をイかせなきゃ許さないからね!」
まだまだ姉はイク気配が無い…。
精気を吸い取られるってこんな状態なんだな…と半分意識が飛びそうになりながら操り人形のように腰を振り続けた。
「あ!イキそう!もう少しよ!もう少しでイクから頑張りなさい!」
「ふう…ふう…俺ももう限界だよぉ…」
「もうちょっとだから!ああ!イク!イクぅ!」
カバッと俺に抱きついて完全に拘束してキスされた上に激しく舌を絡めてきた。
やっと解放してもらえる…と安心したと同時に、拘束されてチンポが抜けないからまた中で出した。
「はぁん!頑張ったわね、偉いわ」
優しく微笑んでギュッと抱き締めてくれる。
まだ抜かなくて良いみたいだ。
俺はやっと終わったと安心して意識を放棄した。
気づいた時には朝になってて、隣で姉が俺の顔を見つめながら頭を撫でていた。
「おはよ、目が覚めた?」
「天使が居る…」
「まだ寝惚けてんの?姉ちゃんよ」
「あ…おはよ…」
あのまま姉ちゃんも寝ちゃったみたいで二人とも全裸だ。
窓から差し込む日差しの中で見た姉の裸は綺麗だった。
「昨夜は気持ち良かったね、あんたこれからはこっちで一緒に寝なさい」
「そしたら毎日姉ちゃんとSEXしたくなっちゃうよ」
「だから一緒に寝るのよ、弟とするのがあんなに気持ち良いなんて知らなかったから毎日やるわよ」
「てまも俺ゴムなんて持ってないよ?買うにしてもいくらするの?」
「何言ってんのよ、昨夜あれだけ中に出しといて今更でしょ?」
「じゃあこれからも中に出させてくれるの?」
「仮に妊娠したら適当な男捕まえてそいつの子供って事にするから好きなだけ中に出しなさい」
「イエスマム!」
「何よそれ…」
「昨夜約束しただろ?姉ちゃんの下僕になるって」
「あはは!あんた本気で言ってたの?あんたはこれから姉ちゃんの弟兼恋人よ、これから毎日いっぱいSEXしようね」
「俺もうすぐ死ぬのかな?」
「変な事言わないでよ!」
「だって今凄え幸せだからさ」
「普通に考えたら姉弟で付き合うなんて畜生みたいな扱いなのよ?それなのに幸せなの?」
「うん、姉ちゃんが優しいしあんな事した俺と付き合ってくれるなんて奇跡みたいなもんだろ?」
「それじゃ普段は優しくないみたいじゃない!」
「そうは言ってないよ、SEXしたからなのか知らないけど姉ちゃんが眩しく見えるんだ」
「朝から口説かないでよ…したくなるでしょ…」
「まだ腰が…」
「あんたは動かなくても良いわよ、姉ちゃんが動くから」
問答無用らしい…
昨夜はしてもらわなかったフェラチオで勃起させられて朝から騎乗される。
「同じ家に住む姉弟だといつでも出来て良いわね、親バレだけが心配だけど気を付ければ良いだけだもんね」
嬉しそうに俺の上で跳ねる姉を初めて愛おしいと思った。
パイパン
妻の美波が、暗い顔で僕に声をかけてくる。身体にタオルを巻き付けただけの姿。ついさっき、シャワーを浴びたばかりだ。
『あなた……。お願いします』
暗い声で僕に話しかけてくる。僕は、黙ってうなずきながら、安全カミソリとシェービングクリームを手に取った。美波は、暗い顔のままタオルを外す。タオルが外れると、美波の裸体があらわになる。小柄な身体で、少し痩せ型だ。ここ半年ほどで、かなり痩せてしまった気がする。
小ぶりの胸は、つんと上を向くように張りがある感じだ。28歳になっても、まだ垂れてくる気配もない。美波は、暗い顔のままソファに座り、足を座面に乗せてM字開脚のような姿になる。秘部が丸見えになり、僕は思わず目をそらしてしまう。でも、やるべきことをやらなくては……そんな気持ちで顔を上げる。
美波の秘部は、パッと見ヘアがない。でも、よく見ると少し生えてきていて、天然のパイパンではないことがわかる。僕は、顔を赤くしてうつむいている美波に、申し訳ない気持ちでいっぱいになっていく。
そして、僕はシェービングクリームを手に取り、それを美波の恥丘に塗り拡げていった。少し生えているヘアがチクチクするのを感じながら全体的に塗り拡げると、美波が恥ずかしさのせいか緊張のせいか、身体を硬くする。
僕は、カミソリを使って美波のヘアを剃り上げていく。元々、それほど毛深いわけではないので、産毛が生えている範囲は狭い。僕は、皮膚に傷をつけないように慎重に剃り上げていく。
美波は、黙って剃られるに任せているような状況だ。僕は、美波のヘアを剃りながら、申し訳ない気持ちがわいている。そして、ツルツルに剃り上げると、終わったよと声をかける。
『……ありがとう。じゃあ、先に寝室で待ってるね』
美波は、やっぱり暗い顔で言う。僕は、ごめんねと言うのがやっとだった。
そして、5分もしないうちにインターホンが鳴る。僕がドアを開けに行くこともなく、勝手にドアが開く音がして、
「お邪魔するよ」
と、部長の声が聞こえる。僕は、こんばんはと挨拶をするのがやっとだ。
「ほら、お土産。あとで嫁さんに食わせてやりな」
部長はそう言って、ケーキの入った箱を渡してくる。僕は、ありがとうございますと言って受け取る。部長は僕に箱を渡すと、スーツを脱ぎ始めた。ワイシャツ姿になると、少し突き出たおなかが目立つ。でも、腕や肩周りもよく発達していて、中年太りと言うよりはマッチョなおじさんという印象だ。
部長は、48歳の元ラガーマンだ。体育会系のノリで、根性とか精神論が好きなタイプだ。ただ、仕事が出来るのは間違いなく、48歳で部長になっていて、役員候補とも目されているような男だ。
日に焼けた顔、少し薄くなってきている頭髪をごまかすためか、最近はオールバックにしている。いつも笑みを浮かべているような雰囲気だけど、目が笑っていない感じで少し怖い。
僕は、ケーキを置いて彼が服を脱いでいくのを見つめている。そして、部長はパンツ一枚になると、
「今日は、ちょっと汗かいたから身体洗ってもらおうかな? 先入ってるから、嫁さん呼んで」
と言って、さっさ風呂の方に行ってしまった。僕は、切ない気持ちのまま、美波を呼びに行った。僕が、あの時あんなミスさえしなければ、部長に弱みを握られてこんなことをする必要もなかった……そう思うと、申し訳なさで泣きそうになってしまう。
『うん。じゃあ、行ってくるね。そんな顔しないで。もう、慣れちゃったから。心配しないで』
美波は、そう言って微笑んだ。僕は、涙があふれそうになるのを必死でこらえながら、ごめんねと絞り出すように言った……。
今、ある程度冷静になった頭なら、部長の言いなりになる必要などなかったとわかる。でも、あの時、追い詰められてパニックになっていた僕は、美波に部長の提案を話してしまった。美波も、僕を守るためにその提案を承諾した。美波も、パニックになっていたのだと思う。
僕は、いても立ってもいらない気持ちになる。そして、そっと寝室を出て浴室に向かう。気配を殺しながら脱衣場近くまで移動すると、声が聞こえてくる。
「そこは良いよ。ほら、口で綺麗にして」
部長の声が響く。ただ、美波の声は聞こえない。
「そうそう、裏っかわも」
部長が言う。美波は、なにも言わずに口での奉仕をしているみたいだ。僕は、泣きそうな気持ちで盗み聞きを続ける。
「ほら、もっと楽しそうに。そんな顔してたら、気持ちよくないぞ」
部長がそんな風に言う。僕は、自分のふがいなさを呪いながら、それでも何も出来ずに部長の声を聞き続けている。
「そう、もっと吸って。ほら、乳首も触りなさい」
部長が指示をする。もう、身体を洗っているだけではないのは明白だ。そして、しばらく声が聞こえてこない状態になる。僕は、何をさせられているのだろう?美波は、どんな風に奉仕をさせられているのだろう? そんな事を考えて、暗い気持ちになっていた。
「よし、もう良いよ。お尻こっちに向けてごらん」
部長が指示をする。
『えっ、でも、コンドームが……』
やっと美波の声が聞こえてくる。その声は、かなり戸惑っている感じだ。
「良いから、早くしなさい。イヤなら、もうやめても良いんだぞ」
部長が、少し怒った声で言う。
『……ごめんなさい。言うとおりにします……』
美波の泣きそうな声が聞こえてくる。僕は、すぐにでも美波を助けるべきだと思いながらも、結局何も行動に移せないでいる。最初に美波を部長に差し出してから、もう半年くらいたつ。その間に、動画や写真を撮られてしまった。もう、今さら抵抗も出来ないほど、たくさんの弱みを握られてしまっている……。美波も、それをわかっているからか、なにも言わずに部長とのことを受け入れてくれている。
「よし、自分で拡げてみろ」
部長は、興奮した声で言う。興奮してくると、言葉遣いも荒くなってくる。これが、部長の本性なんだろうなと思う。会社では、温厚で頼れる男……そんなイメージでやっている感じだ。でも、それも計算だったんだなと、今となってみればわかる。
「もっと拡げて。そんなんじゃ、俺の極太は入らないぞ」
部長は、得意げに言う。彼は、自分の男性器のサイズに、絶対的な自信を持っている。確かに、彼のペニスは大きい。太さもかなりのモノだ。僕の粗末なペニスと比べると、アリと象みたいに違う。
『も、もう無理です。これで精一杯です』
美波は、泣きそうな声で言う。僕は、美波の屈辱的な姿をイメージし、申し訳ない気持ちで涙が出そうになる。
「よし、じゃあ、いつものヤツ言ってみなさい」
部長がねちっこい言い方をしながら美波に指示をする。会社にいるときの、人当たりの良い誠実なイメージはどこにもない感じだ。きっと、これが部長の本当の姿なんだと思う。
『部長さん……お願いします。美波のオ、オマンコに、部長さんのぶっといおチンポ……ハメて下さい』
美波は、声を震わせながら言う。本当に、恥ずかしくて仕方ない感じだ。
「奥さんは、本当にチンポが大好きなんだねぇ。今、希望通り入れてあげるよ」
部長は、心の底から楽しそうだ。僕は、ただただ絶望感と申し訳ない気持ちで涙があふれそうになっている。
『うぅぅっ、お、お願いします……外に……中には出さないで下さい』
美波が苦しげな声で言う。
「わかってるよ。ほら、もっと締めろ。緩いぞ」
部長の声と同時に、パチンと肉を叩くような音が響く。
『ヒィッ、うぅ、ぶたないで……』
美波が泣きそうな声で言う。でも、また乾いた音が響く。
「叩くと、締まるからな。ほら、もっと締めろ。いつまでたっても終わらないぞ」
部長は、そんな風に言う。僕は、こんな状況なのに美波のことを助けることも出来ず、ただただ二人の声を聞き続けるだけだ。情けなくて、消えてしまいたくなる。
「よしよし、良いぞ。良い感じだ。そのまま締めとけよ」
部長が満足げに言う。
『うぅっ、うっ、んっ、うっ、うぅ~っ、んうぅっ』
美波の、苦しそうなうめき声が響く。それに混じって肉を叩くような乾いた音も響き、美波はさらにうめく。
『お、お願いします……も、もう、ぶたないで、ひぃっ』
美波は、声を途切れがちにさせながら言う。でも、部長はなにも言わずに美波のおそらくお尻を叩き続ける。その度に、美波の悲鳴とうめき声が聞こえてくる……。僕は、頭がおかしくなりそうだった。でも、やっぱり何も出来ない僕がいる。何かアクションを起こそうとしても、足が震えてしまう。昔から、いつも僕はこんな感じだった。大きな声を出されると、ひるんでしまって何も出来なくなる……。気の弱さは昔からずっと変わらない。
「良いぞ、気持ちいい。ほら、向き変えるぞ。こっち向け」
部長が命令する。
『は、はい。わかりました』
苦しげに言う美波。少しすると、
「よし、乳首舐めろ」
と、部長が命令する。美波は、小さな声ではいと言った。
「そう、上手くなったな。軽く噛んでみろ」
部長は、すっかりと命令口調になっている。もう、本性丸出しという感じだ。美波は、うめき声のようなものを出しながら、
『はい、わかりました』
と、返事をする。
「そうそう、もっと強く噛んでみろ」
部長が命令する。
「あぁ、気持ちいいぞ。よし、出すぞ。口で受けろ」
部長が、あまり余裕のない声で言う。すると、浴室からバタバタと音が響く。慌てて動いたような音だ。
「よし、口開けとけ、うぅっ」
部長がうめく。
『あぁっ、うぅ』
美波のなんとも言えないような声が響いた。部長は、うめく。気持ちよさそうな声だ。そして、美波の小さなうめき声も聞こえてくる。
「あぁ、気持ちいい。まだ飲むなよ。口、開けて見せろ」
中学生にもなって片付けの出来ない娘には普通に叱っても効果が無いと思い、注意3回で目の前でオナニーさせると宣言し誓約書も書かせた。
父親の前でオナニーなんて嫌だろうから流石に片付けを頑張るだろうと思ってたんだが、二週間しか頑張りは続かず部屋がまた散らかりまくりの汚部屋になった。
注意も3回に達したので約束通り目の前でオナニーさせた。
「本当にするの?ただの脅しじゃなかったの?」
「脅しで誓約書を書かせると思うか?約束を破った罰なんだから早くお父さんにオナニーを見せなさい」
「うう…本当にやらせると思わなかった…」
「本気でやるんだぞ?適当にちょっと弄って終わりにしようとしても判るからな?」
「お父さんにオマンコ見られちゃうじゃん!」
「それが嫌ならちゃんと部屋の片付けをするべきだったな」
「お母さんはこの事知ってるの?」
「相談して一番恥ずかしい罰を二人で考えたからな」
「そんな…お母さんも賛成してたなんて…」
「お母さんにも見てもらうか?」
「両親揃った前でなんて余計に恥ずかしいよ!」
「じゃあお母さんが買い物から帰ってくる前に早く始めなさい、そうしないとお母さんにも見られるぞ?」
「ううー、恥ずかしすぎる…」
諦めがついたのか娘がスカートを床に落として下着も脱いだ。
剃り跡の残るパイパンマンコを俺に見せてオナニーを始める。
「ほほう…先ずはそうやって全体を擦るのか」
「あんまり見ないでよぉ…」
「こら!脚を閉じるな!大きく開いてお父さんが見やすいようにオナニーしなさい!」
閉じた膝を無理矢理広げさせて近くで見る。
「そんなに近くで見られたらオナニーなんて無理だよぉ!」
「罰なんだからしっかり遂行してもらうぞ」
嫌がりながらも少しずつ指を動かして濡れ始める。
「クチュクチュと音がし始めたな、いつもこんなに早く濡れるのか?」
「変だよぉ…いつもより感じちゃって濡れ方も凄いの…何でぇ…?」
「見られて恥ずかしい筈なのに興奮してるのか?いやらしい娘だ…」
「顔が近いよぉ!そんなにオマンコに近付かないでよぉ!」
「どんどん濡れてくるな?エッチな匂いもしてるぞ」
「嗅がないで!やだぁ!恥ずかしいのに指が止まらないぃ!」
徐々に指の動きが激しくなっていき、遂には中指と薬指を中に入れてグチュグチュとさっきよりも激しい音を立て始めた。
「愛液が白く濁るくらい激しい娘のオナニーが見れるとはな…お父さんも興奮してチンポ勃っちゃったよ」
「お父さんの変態ぃ…」
「お父さんもオナニーして良いか?自分だけなんて恥ずかしいだろう?」
「もう好きにして…」
娘のオマンコから視線を逸らさず下を脱ぐ。
普段は床と並行くらいまでしか上がらないチンポが久しぶりに腹につくほど大きく反り返った。
「すご…お父さんのチンポってそんなになるの?」
「ここまで反り返ったのは久しぶりだよ、お父さんのオナニーを見せてやるからもっといやらしくオナニーしてくれ」
このチンポが入るのを想像してるのか、娘のオナニーが益々激しくなる。
「お、お父さん…ちょっとだけチンポ触らせて…」
「お父さんのチンポを触りたいなんてスケベだなぁ…お母さんが帰って来ちゃうから少しだけだぞ?」
手を伸ばす娘を無視して顔の近くにチンポを寄せた。
チンポを凝視してゴクリと唾を飲み喉を鳴らした娘が舌を出して舐めてくる。
「なるべく顔の近くで見ながら触りたいかと思ったんだが…まさか舐めちゃうとは…」
「あ…」
「お前が平気ならやめなくて良いぞ、舌で触ってるだけだもんな?」
「そ、そうよ…手じゃなくて舌で触ってるの!」
「手でも触りたかったら触って良いぞ」
空いてる左手でチンポを握り、亀頭を舐めまわした娘がチンポを咥えてしまった。
「今度は口全部で触りたくなったのか?」
チンポを咥えて返事の出来ない娘は俺の目を見てコクコクと頷く。
強制した訳ではないので全て娘の意思だ。
「オナニーの指が止まってるぞ?お父さんが手伝ってやろうか?」
娘に咥えさせたままオマンコに触れると、娘は動きを止めていた指を抜いて俺に任せてくれた。
愛液まみれの指で金玉を触り、チンポを深く咥えてくる。
娘のオマンコは狭くて入れた指を強く締め付けてくる。
この辺だろうと当たりを付けた場所を激しく弄ったら潮吹きしてイッてしまったようだ。
「お父さんのチンポ咥えてオマンコ弄られてイッたのか?オナニーを手伝わせて勝手にイクとはけしからん」
チンポ咥えるのに夢中で何も聞こえてないようだ。
そのまま指マンを続けて何度かイかせた。
「ぷはぁ…こんなにイッたの初めて…お父さん…変な気分になっちゃったよぉ…」
「どんな気分なんだ?」
「お父さんのチンポが欲しいの…」
「どこに欲しいんだ?言ってくれないと判らないぞ」
「意地悪ぅ…私のオマンコにチンポ入れて欲しいの…初めてだけどお父さんのチンポが欲しいの…」
「初めては好きな人とじゃなくて良いのか?」
「今欲しいんだもん…だから早くぅ…」
指マンを優しい動きに変更してイかせないようにしつつさらに焦らす。
「指よりチンポ入れて欲しいぃ!お父さんが入れてくれないなら自分で入れちゃうよ!」
俺を押し倒そうと押してくるがイキすぎて力が入らないようで俺は微動だにしない。
「いつお母さんが帰ってくるかわからないんだから声は我慢しろよ?」
「我慢するから早く!早くチンポ入れて!」
お互いに上半身は服を着たままで娘のオマンコに生チンポを挿入する。
「ん!ぎ!いぃぃ…!」
「初めてだから痛みは残るよな…あれだけイケば多少はマシになってるはずなんだが…」
嫁から俺のは太めのチンポだと言われてるからそれも原因だろう。
「もう少しで全部入るから頑張れ」
娘が俺のシャツを強く握って頭に耐える。
「入ったぞ、お父さんのは太めで少し短いから早く全部入って良かったな」
「これで短い方なの!?」
「そうだぞ、お母さんは長さがもう少しあれば…ってよく愚痴ってるから短いらしいぞ」
「こんなに太くてもっと長かったらオマンコ裂けちゃうよ…」
「お前には丁度良い長さみたいだな」
「奥にコツンて当たったもん」
「そいつは嬉しい報告だな、まだ痛いだろうから少しこのままで待とうか」
「ありがとう…少しずつ楽になり始めてるからそんなに待たせないと思う」
「入れてるだけでも気持ち良いオマンコだから無理しなくて良いぞ」
待たせるのを気にしてるようだったので抱きしめて安心させる。
「ねえ、キスしたいって言ったらしてくれる?」
「ファーストキスもお父さんで良いのか?」
「今凄くお父さんとキスしたいの」
暫く見つめ合っていたら娘が目を閉じた。
薄っすら開いてる唇に唇を重ねて舌を入れる。
バージンとファーストキス両方を貰えるとは思わなかった。
娘の両手と両脚が俺を抱え込み、しっかりと抱きついてきた。
「はぁ…お父さんのが中に入っててキスもしてくれて凄くホワホワしてきちゃった…もう一回キスしてそのまま動いてみて」
キスをしながらのSEXを希望されたので叶えてやる。
舌を絡ませながらゆっくりと腰を動かした。
奥の方を小さくコツコツと突いてあげたら抱き付いてくる力が強くなる。
片付けの出来ないどうしようもない娘だが、こうしてるととても愛おしい。
チンポでの中イキを初体験で迎えた娘がビクビクと身体を震わす。
その震えがオマンコの中にも起こり、俺も耐えきれなくなって娘の中で射精してしまった…。
「んっふぅー!」
「ぷはっ!すまん…気持ち良すぎて中に出してしまった…」
「お父さんが焦ってるの初めて見た…」
「そりゃ焦るだろ?中に出したら妊娠させちゃうかもしれないんだぞ?」
「それなら大丈夫、計算上だけどまだ排卵する時期じゃないはずだから」
「計算ではそうでも万が一ってのがあるから油断できないんだぞ?もしこれで妊娠したかも…って思うようになったらすぐにお父さんに言うんだぞ?」
「うん…お父さんの赤ちゃん産むわけにいかないもんね…」
「残念だけどな」
こうして話してる間も中に出続けている。
そこで妻が帰宅したようだ。
「静かに」
娘と二人で息を潜める。
「ただいまー、あれ?どこ?居るんでしょー?」
妻が俺達の返事が無いのを不審に思って探してる感じだ。
娘の部屋のドアもノックされて万事窮す!と思いきや、娘が返事をして上手く退散させてくれた。
「おかえりなさい、ちょっと今は入らないで!」
「何よ、何かあったの?お父さんの姿も見えないし…」
「部屋を片付けろって注意3回受けて…」
「ああ!それで罰を受けてるのね?まったくしょうがないんだから…」
妻が納得して去って行く。
「本当にお母さんも知ってたんだね」
「当たり前だろう?女の子が一番嫌な事は何かってお母さんに聞いたんだから」
「ふふ…確かに恥ずかしかったけどそれ以上の事して今は凄く幸せだから罰受けて良かったかも」
「おい?ちゃんと片付けはするんだぞ?」
「またお父さんとエッチ出来るならわざと汚しちゃおうかな…なんて」
「それはそれで問題しかないんだが…」
「お父さんはもう私とはエッたくないの?」
「う…したいかしたくないかと言ったらしたいけども…」
「また注意3回で罰?もっと短くて1回でも良いんじゃない?」
「それだと毎日する事になるだろうが」
「毎日…お父さんのチンポ毎日しゃぶってエッチも出来るのかー」
「普通はそうならないように約束守るもんだぞ?」
娘が変な方向に暴走し始めてしまった…。
嫁に不倫された俺はどうしたらいいのか?
徹底的に相手を叩く
それ快感にする、負けていては俺のものは役に立たなく
なってしまう。
そして嫁への愛情を切り替える、これが難しい、難題だ。
課長と話し合い
嫁の会社近くの居酒屋でする、ここは個室があるから便利だ、
「申し訳ございません、誠意としまして100万用意しました
お納めください」
「ふふふ、課長さんの奥様は御幾つでいらっしゃいますか?
綺麗な奥様じゃないですか?今日たまたま課長のお家の近くに行く
用があったんで偶然なんですがお見掛けしました」
「妻には・・妻には・・」
「私は何もお話ししていませんよ、御主人が私の嫁とSEXしている
なんて言えませんよ」
「・・・」
「もし100万円で何回も何回もやらせろと言ったらさせてくれますか?それも生でですよ」
「・・・」
「そうですよね、もう少しお考えになった方が」と言いました
すると「200万でお願いします、これが精いっぱいです」と
俺はもっとなぶる事にした、なぶる事が生きがいになってしまった
「じゃあ200万と奥さんを何回か貸してもらう事で決めましょう
回数はあなたが嫁とした回数の半分でいいです、どうでしょう?」
「無理です・・お願いします・・なんとか」
「来週会いましょう、その時に奥様をお連れになっては?」
返事はありません。
夜
お風呂で俺の体を洗ってもらい、今度は嫁の体を洗おうかと・・
ふと思った、ここは無い方がいいのでは?
陰毛にソープをたっぷりつけて俺の剃刀を持ち、当てた、ぞり
音がした「え?やめて」「別に他の誰かとするわけではないだろう?
剃った方が綺麗だよ」そして足を上げさせて全部剃った
「動くなよ、毛がさせちゃうからな」と言いながら。
ベッドで覗き込む
毛がある方がエロい、無いとロリコンの趣味が出てくる
本人は無い状態が恥ずかしいだろうな
小陰唇を摘まみ、ひっぱり、ぐちゅぐちゅにいじる。
中からはぬるぬるの液体が出てくる
「あああ」まったく感じやすい、助平女め
ひっくり返して腰を持ち上げて性器から出てきた液体を肛門に
塗った、そこに性器を当てた「だめ、そこは無理」無理とは
思うがわざと入れるそぶりをする、もしかすると入るかも
先っぽを当てて押す恰好をした、でも難しい
後ろから性器に入れた
その恰好で発射、嫁の声が響く。
嫁を弄るのが楽しくて風俗の彼女と全然していない
たまにしようと店に電話すると、辞めましたとの話し、他の子を
チョイスした、なんと20歳だって、本当は16位かも・・
痛がるかと思ったらとんでもない、ゆるゆるだった、これなら
嫁の方がいい。
課長さんはなんかやつれて来ていた
居酒屋で会う
もう終わらせるか、常識的にはこっちが離婚したら300,しなかったら100位らしい。
「どうしますか?奥様とはいつからいいのですか?」
「妻とは関わらずに300万でお願いします、それから会社と家には
内密で」俺は了解した、その旨を念書にした、翌日残り200の
振込を確認した。
嫁は同じ会社でまだ働いている
「おい、課長とはまだやっているのか?」
「そんな事はしません、必要以外の会話もしません」
「そうか」
俺は1日おき位に嫁を抱いている、抱いていると言うか遊んでいる
嫁のパイパンまんこは可愛い、掴み安いビラビラはどんどん
伸びてくる、いじりながら寝てしまう事もたびたびだ、嫁のうっぷん
は溜まる一方だろうな、しるか。
三杉の件は片がついていない
三杉の会社に行った
〇〇の夫だと言うと居留守を使われた、よおし、嫁から聞いていた
課長を呼び出す、隣りの喫茶店でだ
「嫁を遊ばれて、俺達夫婦はもう終わりだ、どうしてくれます?」
「・・・」
「三杉部長はご不在みたいですね?相談して下さい」
そして翌日二人で100万の迷惑料でお願いしますと言ってきたので
了解し、振込を確認した。
三杉は怒って、課長に連絡してきた、そして嫁の会社との取引は
無しにすると言って来たそうだ、嫁に聞いた
課長は平謝りで100万を三杉に渡したそうだ。
嫁の後ろの処女をもらった
犬の恰好で四つん這いにした嫁の肛門を唾を塗って弄る
よおし、嫁の化粧液を、垂らす、それを塗りこむ
そこへ性器の先っぽをあてた、押すと入りそう、
強く押した、亀頭が一瞬きつく締められたが、中におさまると
緩い、なんだ、こんなもんか?抜く、肛門で亀頭を圧迫させて
そこで抜きさしをする
いくううううーーうんこの中に精液を振りかけた、抜くと臭い
すぐにシャワーへ
嫁は痛かったのだろう、お尻を押さえて涙を流していた
「痛かったかい?」
「ええ、もうやめて下さい」
「考えるよ」
余り後ろは良くないのがわかった。
もっと嫁を玩具にしたいのだが、どうすればいいのだろうか?
400のあぶく銭は手付かずで置いてある、これでソープを
借り切ろうか、などの余計な考えがわいてくる、友達には多めの
お小遣いを上げた、ソープで全部使ったそうだ
友達に嫁を貸すのも面白いかも。
最低な生き方をこれからもして行こう。
され夫
『どうせなるようにしかならない・・・』
そう思いつくとすっきりと寝てしまいました。
私はいざとなったら開きなる事ができるんです。
多分、ヤクザだった父親の血を引いてるからでしょうね・・・。
同じ週の日曜の事です。
午後から洗濯や掃除を済ませて一段落しているとメール着信音が鳴りました。
知らないアドレスでしたがタイトルに『ママのファンより』と書いてあります。
手紙の送り主みたいです。
『観て頂けましたか?私もネットで偶然見つけた動画で、
はじめはママとは思いませんでしたよ。
誰かに似ているな~と思い何度も繰り返して観てママだと確信しました。
顔もそうですが、声、ホクロの位置・・・どう見てもママです。
興奮しましたよ~!上品で美しいママにこんな過去があったなんて・・・
恥かしい話ですが動画を見て何度もオナニーしてしまいました。
私もママからあんな事をして貰いたいですね…。
お相手の男性が羨ましいです。
取り敢えず一枚送りましたが、まだまだありますよ。
送りましょうか?』
続けてもう1通メールが・・・
『言い忘れてましたが私はママを脅かすつもりはありません。
その点は御心配無用です!(笑)
今はママの過去の秘密を共有出来たことが嬉しいんです。
私にはあのような経験はありませんが、白状すれば願望はあります。
とにかく心配はしないでくださいね!』
誰だろう?
でも悪質な目的は無いみたい・・・
それ以来お店のお客様や知人の視線が気になって仕方がありません。
ジッとみられると『この人かも・・・』と思ってしまうんです。
その後半年ほどは何もなく、私の意識からも薄れていきました。
何時ものように昼前に目覚めスマホを確認すると・・・
『おはようママ!新しいDVDが出来たので送りました。
今日、明日中には着くと思います。
ママは今でもピアスをしているんですか?
ツルツルで綺麗なパイパンは脱毛ですよね?
という事は今でも?
想像するだけでフル勃起ですよ~!
『淫乱S子のオマンコを・・・』
ママが蕩けそうな顔をしてそうお願いするシーン・・・最高です!
私もママに同じ言葉を言わせてみたいです。
想像すると(妄想かな・・・)堪らない位に興奮します。
追伸:ママのフェラってスゴいですね~。
あんなに大きなものを根元までのめるなんて!
アナルでもイッちゃうんですね?
あの頃のママってまだ人妻でしょう?
『私は御主人様専用オマンコです』なんて!
悪い奥さんだ事!(爆)
俺専用のオマンコになって頂けたらなんでもしますよ~!』
思い切って返信してみました。
『誰ですか?目的はなに?』
返信はありません。
翌日DVDが届きました。
映像の男性とは出会い系サイトで知り合いました。サイトを始めたのは旦那が浮気したから・・・
男性との三回目のデートで抱かれるとまるで玩具のようにイカされました。
私は自制心が強いのか男性とのSEXでイクことはありませんでしたし、
主人と結婚して9年が過ぎていましたが同じようにイッた事はありません。
正確に言えばローターを使えばイクことはありましたが・・・
なぜその男性とのSEXではイケたんだろう?と思いました。
女は心を許さないとイケません。
つまり身体だけではなく心まで裸にさせることができるかどうかです。
その男性はその点に抜群に長けていましたね・・・
淫らな雰囲気を作るのすごく上手い・・・イヤらしい言葉を巧みに使って私を追い込み昂らせるのが上手いんです。
愛撫も経験したことのないことをしてきました。
足の指先から舐め始めて指の間も一本一本舐めあげてきます・・・
四つん這いにするとお尻の先を舐め次第に中心部へ、やがてアナルを舐め中まで舌を・・・
男性の舌がアナルにヌルっと入った瞬間に全身の力が抜けてしまい、
でも敏感な部分はなかなか舌が触れてくれません。
胸も乳首の周りを這い回るのですが乳首そのものには触れてくれないのです。
クリも・・・同じように舌が周りをヌルヌルと這い回るだけで触れてはくれない・・・
焦れてもう頭がどうにかなりそうでした。
『ほらスゴいよ!君のオマンコがヌルヌルに涎を垂らしてる。
イヤらしいオマンコだね~、そんなにチンポが食べたい?』
オマンコ、涎、チンポ・・・男性からそんな言葉を言われたのは初めてです。
溢れるくらいに滴るものを舌先ですくいそのままクリを・・・
『欲しい?君のオマンコは早くチンポが食べたいって言ってるよ?』
クリをしつこい位に舐め立てられ次第に追い込まれて『下さい・・・欲しいです』と言ってしまいました。
考えてみたら初めから調教されていたんですね・・・
恥かしい事をされればされるほど、言わされれば言わされるほど濡れてしまう事に気付きました。
旦那には決してしないフェラも初めての時に抵抗感なくしていました。
過去のどんな男性にもしたことのないフェラ・・・汚い!屈辱的で嫌!そう思っていました。
男性はそのことも見抜きました。『まるで初めてみたいだね~』と。
一番驚いた事はその男性はSEXしてもイカない事です。
いつも私だけさんざんにイカされます。
ある日思い切って聞きました。
『イカないんですか?私じゃダメですか?』
『ダメなわけないでしょ?ダメならこんなに君とSEXしないよ!』
相手にもイッて欲しいと思ったのは初めてです。
その頃は旦那が家にいる土日は無理ですが、一日置きには会ってSEXしていました。
旦那が仕事場に出ると手早く化粧をして用意、『今から家を出ます』と男性に連絡します。
待ち合わせ場所は家から30分位にある私鉄の駅で、迎えに来た男性の車に乗るとラブホへ直行、あさ10時半頃にはラブホに入り夕方までSEXしていました。
自分でも呆れるくらいにしたくて堪らないんです。
出会ってから三か月も経つと命じられるままにノーパンで家を出て、車に乗るとスカートを捲り上げ『見てください・・・』と恥かしい服従を確認してもらいます。
オマンコにはローターを入れスイッチを入れたまま人通りの多い駅前で男性を待つドキドキ感・・・恥ずかしさとスリルで興奮し内股まで滴る位に濡らしてしまいます。
ラブホに着くまでの20分間にはオマンコからローターを抜き取り、スカートを捲り上げてオナニーをさせられました。
信号で車が止まるたびに歩行者や隣の車に気付かれないかと爆発しそうなくらいに高まる鼓動・・途中でイクことは許されず、ラブホの部屋に入る頃は盛りのついたメス犬状態・・・
部屋のドアに男性を押し付けキス、そのままズボンのチャックを下ろしシャワーも浴びていない男性のものを夢中でしゃぶります。
長時間の激しいSEXに疲れ果てて眠ってしまい、目が覚めたらとっくに夕方を過ぎ暗くなっている事もしばしばで、そんな時はコンビニ弁当が旦那の夕食になりました。
会いたい!抱かれたい!一日中そんな事ばかり考えていました。
『イッて欲しい?』
『はい・・・』
『じゃあ中に出しても構わない?』
『はい。』と答えてしまいます。
もう私は男性に夢中でした。
何とか生活に不自由のない程度の家業を営む主人とは異なり、
男性はかなり裕福みたいです。
会うたびに『欲しいものでも買いなさい。』とかなりまとまった額のお小遣いをくれます。
旦那の稼ぎではとても欲しいものなど買えません。
可哀そうなのですが旦那が次第にみすぼらしく思えてしまうようになってもいました。
『あと一つ、君の方から中で出して!って言ってくれる?』
私がこくりと頷くと『やった~!スゴい楽しみだ出来た~!』と喜んでくれる男性。
妊娠の事など考えもせず、私もすごくうれしくなりました。
『中で出してください・・・オマンコに沢山欲しいです・・・
〇〇さんの種でS子を孕ませて下さい!』
〇〇さんが『そろそろ出すよ!』と言われると、喘ぎながらそうお願いするのがルールになりました。
〇〇さんが「イク!』と叫ぶ瞬間、両足を腰に絡み付けギュ~っと引き付けます。
もっと深く、もっと奥に出してほしい・・・
〇〇さんがイク寸前になると硬さが増し、ただでさえ大きなもののカリが膨れ上がります。
あまりの気持ちよさに私の方が先にイッてしまうのが殆ど。
我慢出来ないんです・・・
それを何度も何度も繰り返されて・・・もう訳が分からないくらいにイカされ悩乱状態に・・・
〇〇さんとのSEX回数(時間も)が多いこともあり、旦那とSEXする事が無くなりました。
殆ど愛撫もせずに入れ身勝手にイッてしまう旦那・・・頭の中では『粗チンの早漏君』と馬鹿にしていました。
男性の好みがパイパンだと知り、会う前にはきれいに剃り上げていくようにしました。
私は睦み語りに『〇〇さんだけの女にして欲しい・・・』と言ってしまいます。
本心です。
〇〇さんは『覚悟はある?』と聞いてきました。
私が頷くと『じゃあ完全に俺好みの女に成ること!いい?』
また頷きます。
・脱毛したパイパンにする事。
・乳首、クリ、ラビアにピアスを入れる事。
・アナルSEXができるようになる事。
・『御主人様』と呼びどんな命令にも逆らわない事。
『はい分かりました。』と答えます。
この時に〇〇さんと私のスタンスが決まったんです。
“御主人様と愛奴”です。
旦那にバレたら離婚してもいい・・・そう思いますし、すでにいつ離婚してもいいとさえ思っていました。
恥かしいピアスが入った身体・・・パイパンにした割れ目からは輝くピアスが覗いています。
鏡に映る自分を見て『淫らで綺麗・・・なんてイヤらしい身体・・・』と自分でうっとりしてしまいます。
アナルには〇〇さんから与えられた拡張用のプラグをいつも・・お風呂では指でアナルを拡張するトレーニングを毎晩・・・
淫らなピアスを付けアナルにはプラグが入ったまま・・・いくら何でも旦那には決して知られてはいけない秘密を抱えてクラクラするくらいの興奮を感じてしまいます。
ピアスを付けたことによる刺激もあり、〇〇さんとのSEXを思いいつも濡らしていました。
〇〇さんと会う時は前戯など必要もないほどに濡らしていました。
ラブホに入ると前屈みで壁に手を突き両足を開きます。
スカートを捲り上げどのくらい濡らしているのかチェックしてもらうのです。
自分でピアスのついたラビアを広げて『御主人様いかがですか?S子のオマンコがチンポを食べたいと涎を垂らしてます。オマンコに御主人様のチンポをしゃぶらせていいですか?』
〇〇さんに調教されてそんなおぞましい淫語も平気で言うようになりました。
いや・・・平気なんかじゃありません。
あさましい淫語を言う事でどんどん自分で高まっていく事を知ったんです。
そのまま突き立てられ腰が抜け床にへたり込むまでイカされる・・・
床は私が漏らした潮でべちゃべちゃに濡れています。
まだ腰を痙攣させながら余韻を感じている私に『しゃぶれ!』と・・・
ある日思い切って〇〇さんにお願いしました。
『』お願いがあります・・・『』
なに?
『』あの・・・御主人様のものに玉を入れて欲しいんです。ダメですか?『』
チンポに玉を?
『はい・・・してみたいんです。』
分かった!
〇〇さんは既婚者で奥様との仲も悪くはありません。私は〇〇さんが奥様とSEXすることに拒否感は感じていません。
むしろ私の願いで玉を入れた〇〇さんとのSEXに奥様がどのような反応をするのかワクワクしました。
もともと大きな〇〇さんのモノに玉が入るとはるかに気持ちよくなりました。
カリが幾つもあるような感じで、引くときに中を強く擦るんです。
雑誌では痛いとか書いてありましたが全然違います。
奥様もすごくいい!と喜ばれたそうです。
話をもとに戻しましょう。
DVDはその頃に〇〇さんが撮ったもの。
二人だけのものや少し後に撮った複数SEX、露出プレイした時のものなど幾つかの動画が一枚に纏めてありました。
ママのファンよりと書いてあるという事は、少なくとも私がスナック経営であることを知っています。
誰?お客さんの誰か?でもなんでこんなものを?
頭の中でぐるぐると考えが回り眠れなくなったしまいました。
あたしは・・あたしは・・
岡村さん70歳に、かなりの回数犯され、陰毛を剃られ、お尻まで
あげくは大きな・・玩具ですか・・入れられて
ここまで酷い事をされても岡村さんを恨むなんて考えていません、
岡村さんはあたしが大好きなんです、それで夫が大好きなあたしを
苛めるのです、あたしが我を忘れてよがる事が自分にあたしが向いて
いると思うみたいです、宝石やお洋服も買ってくれました。
今、あたしの心は夫と岡村さんと半々かな。
夫は嫉妬からでしょうが余り固くならない、
風俗へはあたしが行ってと頼んだ事、
あたしの女の心と体はばらばら・・
結論を出す時が来たようです。
夫があたしに手をついて謝っています、夫が実験のために通った
風俗の女の子が、夫を好きになって、夫の気持もその子に・・
ラインで連絡を取り、夕方メグちゃんと会う事になりました、なんか
デートみたいなのでこれは妻には言えないです。
イタ飯にしました、ワインもおいしかった、それからホテル。
メグちゃんは日本に来てラブホに入った事はなかったとの事、
二人でお風呂に入りました、メグちゃんと向き合いバスに入り、
キスをするとメグちゃんは僕のものを握りました「大きい」そして
僕の腰を浮かせると大きく立っているものを咥えてくれました、
ベッドに移ると横にしたメグちゃんのお乳を柔らかくゆっくりと
さすりました、乳首はどんどん固くなってきます、僕の乳首も
メグちゃんはなめてくれました、乳首は気持ちいいものでした、
下に移ると薄い陰毛の中に亀裂が見え、少し嘴みたいなのが見えて
います、僕は舌でそれをなめ唇で吸い込み、中心部に舌先をあて
濡らしました、でも中から新しいおつゆが出てきます。
正常位になり僕のものを塗れた膣口にあてると、ぐーと押し込み
ました到達点まで押し込み、そこでメグちゃんの口の中に僕の舌
をいれ、唾を飲み込み、飲み込まれ、手はおっぱいの上です、
動かさないのにメグちゃんはもじもじしています、僕は「いいかい?
メグちゃん大好き」と言うとメグは「いいわあ・・大好き」と言う
のでいつもの動きに代わりました、出し入れも亀頭が膣壁を擦る
感じなので、メグちゃんは気持ちいいみたいです・・突然
「いくうー」と言って固まりました、僕も・・すぐ抜くとお腹の
上、メグちゃんの手が背中に絡みついていましたが、無理やり
外しました。
その後、店には行ってません、いつも食事とラブホです、何回か
あっていると色々な事がわかりました、メグちゃんの前借りは
大した金額ではなかった、それで僕は会社から借りて払った、
メグちゃんを風俗から抜け出させる事が目的だった、それから
メグちゃんはコンビニバイトをしてる、アパートは僕名義で借りた
僕は妻が岡村の所に行っている時はメグちゃんのアパートへ、
半同棲みたいなもの、変な言い方をすれば二十歳の体におぼれたの
かもしれません。
最近メグちゃんは結婚と言う事を言い始めました・・どうしたら?
夫のEDは治った感じ、夫は帰ってきたあたしから岡村さんの事、
何をされたのか、などを聞いてこなくなりました。へん・・
岡村さんは、あたしの気持が半分以上向いてきたと思ったのか、
変態的な事はあまりしなくなりました、
全裸で抱き合って寝るのはいつもです、岡村さんの竿と袋を触るの
は、お約束ですのでいつもしています、竿より袋を弄られるのが
好きなんだそうです、介護かな?でも介護の人は竿なんか触らない
でしょうね。岡村さんの舌使いは凄いものです、相変わらず
パイパンのまんこを全部舐め上げます、あたしはそれだけで十分
です、でも入れてくれます。
正木さんは岡村さんの目が無い時にお乳を触ってきたりしますが
その程度です、奥様が怖いのでしょう。
夫から切り出されました、別れたいと・・
岡村さんと夫で話あい、結論
夫の借金は慰謝料として無しにする、その他の慰謝料として〇円を
岡村さんは夫に払う、それで離婚。
あたしには支度金として〇円を払う、子供を連れて別荘へ来る、
看護師の役目で・・
あたしは岡村さんの別荘勤務の看護師さん、お給料をもらう
夫はメグちゃんと籍を入れた、
別荘で、「はいはいいい子ね、痛くないですよ」と言ってお医者さん
ごっこ・・全裸の岡村さんの竿と袋を手で擦ってお口で舐めって
「いたずらっこね」とあたしのお尻に入れてきた指をはずして前に
もってこさせ、そこに入れさせる・・
そんな生活、多分岡村さんの財産はあたしのもの、かな?
夫は二十歳のメグちゃんと毎晩、と言うかお昼も、体大丈夫かな?
これで終わります。ありがとうございました。
あたし、美奈は30歳なのに・・70歳のお爺さんに玩具にされて
います、夫が作った借金の為です。
お爺さん・・岡村さんの別荘で岡村さんだけでなく従弟の健二さん
友達の佐々木さん、みんな70歳です・・ですが・・変なんです
元気なんです、あたしは夫を愛しているし夫もあたしを愛してくれて
いるので他の人に抱かれるなんて絶対いやでした、でも仕方がない
と割り切ってしていますが、まさか感じるなんて・・
岡村さんから変な薬を塗られているので、それのせいでしょう、
あたしは大きな声を出しているみたいです、本気で逝っています
夫には本当に申し訳ないと・・
岡村さんは一週間おきに行為をするので、段々と情が移ってくるの
でしょう、あたしの欲しいものを買ってくれたり・・でもあたしの心
は当然、夫にあるので、あたしの嫌がる事を段々するようになって
きました、健二さんや佐々木さんにさせるのもその表れでしょう、
陰毛を剃られたくらいでは済まないかも・・
別荘でお風呂の中、岡村さんは夫の事をすごく聞きます、それも
あたしの性器をいじりながらです。
「なあ、旦那にはこのパイパンまんこは見せているんだよな」
「はい、見られています」
「怒らないのか?」
「泣いているだけです」
「大事な女房の大事な毛なのになあ」「ちくちくするからまた
剃るぞ」と言ってお風呂の淵に座らされて大きく足を広げさせられて
ボデーシャンプーを満遍なく塗ってその指を膣にも入れてます、
そしてビラビラを摘ままれて剃刀をすべらせて・・
「見て見ろ」と鏡を渡され、見たくなかったのですが・・見ると
本当に可愛い?かな・・グロかも・・性器ってはっきりわからない
方がいいのに・・
岡村さんは剃った跡を舌でなぞっています「おいしいよ・・正木さん
の料理よりうまいよ」なんて言っています。
その夜
岡村さんは「美奈さん、前の処女は旦那がもらったんだろう?こっち
の処女はもらいたいねえ」と肛門を触りはじめました、肛門は
くすぐったい感じで気持ちいいとは思えませんがへんな感触です、
「そんな所、汚いです」と言うと「なんの美奈はどこも全部綺麗だ
汚くなんかないよ」と言って、横になったあたしの足の間に体を
入れ、両手で太ももを持ち上げるとおまんこを通りこして肛門を
顔の前にもっていき、舌を尖らせるとひだひだを丁寧に舐め始め
ました、唾を多めに出していました、突然止めると、体を裏返しに
され足を開かされて犬のような恰好で岡村さんは性器をあてて
きました、先っぽのぬるぬるをまぶすようにして押し込みますが、
中々開かないのか、先っぽも入りません。
いつもの媚薬をお尻に塗られました「熱い・・」そしてローションを
垂らされ・・また性器を当てられ押されると、ぐうーぐうーと言う
感じで入りました、岡村さんは頭が入った性器にローションをまた
塗って、さらに押し込みました・・全部入りました、あたしは指で
膣を弄って・・岡村さんは肛門で「いい、きついもんだ・いいいい」
と同時に逝きました、あたしはトイレに行き、後ろの穴を触って
みました、大きく広がっているみたい、そしてうんちでなく、精液
が出てきます、そのあとは前にもされました「やっぱりこっちの方
がいいかな?でも俺が処女をもらった場所だから、こっちもいいな」
と言って「旦那にこっちをされたと言ってみな、また泣くかもよ」
と恐ろしい事をいいます、あたしは言わないつもりです。
家に帰って夫を待ちました。
「お帰りなさい」と言っても夫は「ああ」と言うだけ、食事の時、
あまりお酒は飲まない方でしたが、アルコールが進みます、そして
寝室で「また全部見せて」と言われ、あたしは全裸に・・
夫は明るい部屋で、あそこも広げ、おっぱいはわしづかみにして
チェックです、でも酔っているので・・また涙です。
「また剃られたんだ・・何回されたんだ・・」そして劇的な言葉、
「逝ったのか? あんな爺で、逝ったのか?」
あたしは涙が出て来るだけで何も言えませんでした、
それでも・・「あなた又、行った?」「ああ」「どうだったの?」
夫は嘘か本当か「気持ち良かったよ、あそこに出したよ」と怖い事
を言いだしました、あたしは「あたし・・あたし・・こんな酷い
目に、貴方は・・」と言うと二人ともなくばかりです。
朝、夫は寝ていますので下を探ってみました、大きくなっています
あたしは体を反転させて夫のものを口でせいいっぱい愛しました、
そして体を戻すと夫のものを握ってあそこに導きました、夫は
気づきました、そしてすぐでしたが夫は逝きました・・たっぷり・・
あたしは嬉しくて夫に抱き着き泣きました。
でも・・でも・・夫はお店の女の子の事を考えていたのかもしれません、目が遠くを見ているような感じが・・一瞬。
次は・で
アレから大分経ったけど、こんな状況だから仕方ないよね。
排泄露出は順調。みんなマスクしてるから変装も楽だし。
今回は、だいぶ離れた場所まで足を延ばして露出して来た時のお話し。
8月の夏休み中、1泊2日の露出旅行。
女友達に、旅行を誘われたけど期間が被って、綾香はコッチの旅行がいいから断ったの。
露出旅行って言えないけどね。
でも、大学生の綾香は、時間が沢山あるから沢山露出できるわ。
今回は2つも県を跨いだ、大掛かりな露出旅行になっちゃった。
知ってる人がいたら大変だからね。
セーラー服とか、いろいろな恥ずかしいコスチュームを用意して。
イチヂク浣腸も、10個も用意しちゃった。
〇〇県。東北のある田舎町まで行って来た時のお話です。
移動初日の夕方に部屋を出発。
夜中の2時過ぎ。
深夜割引を利用して、高速道路を移動中、オシッコが我慢できなくなった綾香。
真夜中のパーキングへ入りました。
トイレと自販機と休憩できる公園みたいな所があるパーキングに入りました。
マスクして、髪型をポニーテールにして、伊達メガネを掛け、股下5Cm程のマイクロミニの巻きスカートでノーパン、黒のニーハイソックス、という変態な格好で車から降りました。
大型トラック数台と、乗用車数台。みんな仮眠してるのね。
綾香は、変態露出放尿をするためにハシタナイ格好で静かな駐車場を歩いています。
パーキング内は、街灯が沢山点いてるからとっても明るい。
だから、今、外を見たら綾香の変態な格好を見れるのにね。
先ずは自販機で、ペットボトルのお茶を2本購入。
足を大きく開いて前に屈み、お尻を突き出した格好で2本のお茶を取り出します。
マイクロミニの巻きスカートはずり上り、ノーパンのパイパンマンコもお尻の穴も丸見えです。
誰かが見てたら。
綾香の恥ずかしいパイパンオマンコ、犯されちゃうわ。
尿意は限界だったけど、1本はその場で飲み干しました。
更にお茶を飲んで沢山放尿しなくちゃ。
あと1本は後程。
公園の方へ歩いて行きます。
誰もいないか、シッカリと確認しておかないと。あと防犯カメラね。
誰もいなかったし、カメラもないみたい。
駐車場から少し死角になっている東屋に来ました。
もう一度、カメラと人がいないのを確認。
裏に回ると、徒歩で出られる遊歩道がありました。
その先に、駐車場があって人だけコッチに来れるようになっていました。
その時は、車も人もいませんでした。その時は。
東屋に戻り、ベンチに両手を着いて、駐車場の方にお尻を向けて足を大きく開き前に屈み、
ノーパンのパイパンのオマンコとお尻の穴が丸出しの恥ずかしい格好になりました。
子供達に見られていないのが残念だけど。
限界だったオシッコをお漏らししました。
あっ! でっ、出ちゃうっ!! んっ!
と、呟き、そして、放尿が始まった瞬間、遊歩道の方から人が来る気配が。
一度出たオシッコは止まりません。
静まり返った東屋に勢い良く出たオシッコが、足元の石畳に滴り落ち、大きな音を立てて響き渡っていました。
あれぇ~? 何の音だろぉ~? 水の音かなぁ~?
子供の声。
次の瞬間。
目の前に現れたのは男の子。恥ずかしい恰好で放尿している綾香と目が合いました。
虫取り網と籠を持っていました。
キョトン? とした顔をして。か、可愛い。
何してるのぉ? お姉ちゃん。
小首を傾げて、綾香の顔を覗き込んでる。
え?
不意に現れた男の子。
裏の駐車場から来たのね。あまりにも放尿が気持ち良くて足音に気付かなかった。
なんで? こんな時間、あっ! そうかっ! 今、夏休み中なんだっ! カブトムシを取りに来たのね!
それにしても大人じゃなくて良かったぁ。
変な格好で放尿している綾香を見詰めながら後ろに回り、オシッコの出ているおマンコを見詰める男の子。
お姉ちゃん、パンツはぁ? ノーパンなのぉ?
こんな所で変な格好でオシッコして、お姉ちゃん、変態なのぉ?
え? あっ、え、えぇ~。 お、オシッコ我慢できなくて。つい。
綾香、変な言い訳をしていました。
ふぅ~ん。いっぱい出てるもんねぇ、オシッコ。我慢してたのぉ?
臭いオシッコぉ。こんな所で、オマンコ出してオシッコしてたら虫に刺されるよぉ?
お姉ちゃんのツルツルなんだぁ? ママと違うね。ママのモジャモジャだもん!
う、うん。そ、そうね。オシッコ、いっぱい出ちゃうね。我慢してたから。
だ、だから、オシッコ臭いの。
ふぅ~ん。お姉ちゃん、露出狂なのぉ? こういうのってそう言うんだよねぇ?
そう、そうなのぉ。だから、お姉さんのオシッコ出てるパイパンのオマンコ見てぇ。
願っても無い事に。こんな時間に、こんな所で。子供に放尿姿を見て貰えるなんて。
あぁ~! だからノーパンなんだぁ~! それでミニスカート穿いてぇ~!!
うわぁ~!! いっぱい出てるぅ~! ワレメからオシッコが凄い噴き出してるぅ~!
フゥ~ン、そうかぁ、ツルツルマンコをパイパンマンコって言うんだぁ~?
男の子は、オシッコが出ているおマンコをジィ~っと見詰めてくれました。
暫く続いた放尿も終わりに近づきました。
あぁ~あ、お姉ちゃんのオシッコ終わっちゃったぁ~。
あぁ、ぅ、ぅん。いっぱい出ちゃったぁ、オシッコ。
臭いなぁ~、お姉ちゃんのオシッコ。ワレメにイッパイ付いてるぅ。
うん。ゴメンね。
拭かなくていいのぉ? オシッコぉ?
え? えぇ、いいの。拭く物持ってきてないから。
ふぅ~ん。パイパンマンコオシッコ臭くなっちゃうよぉ?
そ、そうね。でも、いいの。
と、ところで、ボク、一人ぃ?
ウゥゥン、お父さんと、お兄ちゃんと一緒ぉ、お兄ちゃんはアッチの方で、お父さんは車で待ってるんだぁ!
ボク、何年生?
ボクぅ? 4年生!
えぇぇ~! 4年生なのぉ?
じゃぁ、お兄ちゃんは?
中学2年生だよっ。
ふぅ~ん。中学生はヤバいわね。じゃぁ、このことは内緒ね。お願い。ネ?
うん。分かったぁ。じゃぁさぁ、もう一回見せてよ。おマンコ。
おませね。今時の小学生は。
ふぅ~ん。こうなってるんだぁ?女のワレメって。
〇〇〇ちゃんのワレメもこうなってるのかなぁ?
〇〇〇ちゃんもきっとパイパンマンコだよねぇ?
そ、そうね。こんなに複雑な形じゃないし、まだ、小学4年生の女の子だったら。
お姉ちゃんのワレメ、オシッコ臭っ! 〇〇〇ちゃんのワレメもオシッコ臭いのかなぁ?
か、かもね。それにしても、〇〇〇ちゃん、って? 好きな娘なのかなぁ?
あぁ~! 失敗したぁ~! 携帯持ってくれば良かったなぁ~。
写真撮ってお兄ちゃんにも見せたかったなぁ~!
ませたガキ。
だ、ダメよぉ。見、見るだけ、ネ?
分かったぁ。ネェ、お姉ちゃん、ワレメ、開いてみていぃ? 見てみたかったんだぁ!
オシッコが付いてるけど。まぁ、いいか? お姉ちゃんのお尻の穴、ピクピクしてるよぉ!
パイパンマンコ見られて嬉しぃ~って、言ってるみたいだぁ~!
もぅっ! 何でそんな事が言えるのかなぁ? 小学4年生で?
え? えぇ、いいわよ。
小学4年生の男の子に、綾香のオシッコ臭いワレメを開いて貰えるなんて。
興奮し過ぎて、それだけで逝きそうになっちゃうぅ~!
クチュッ! クパァ~! トロ~!!
あぁ~! オマンコの穴から液が垂れたぁ~!
お姉ちゃん、開かれたオマンコ見られて感じてるのぉ?
それとも、オシッコ出てるパイパンマンコ見られて感じてるのぉ~?
イ、イヤァ~ン! は、恥ずかしいぃ~!!
ココぉ! クリちゃんだよねぇ? 女の子の感じるところぉ! おっきぃ~!!
お兄ちゃんのエロ本に書いてあったんだぁ~!! 興奮すると大きくなるってぇ~!
綾香の敏感になったクリトリスを摘まむ男の子。
はぁ~んっ!! だっ! ダメぇ~!
不意に敏感になったクリトリスを摘ままれながら、クリクリされたから逝っちゃった。
小学4年生の男の子の小さな指で。
この、おおきぃ方の穴にオチンチン入れると赤ちゃんができるんだよねぇ?
えっ!? ま、まだ、逝ってるのぉ~!
小さな指が入ってきた。
クチュッ! クチュッ! クチュッ! クチュッ!
んっ!!!
逝って直ぐの敏感になっている綾香のオマンコの中を掻き回され、また、直ぐに逝ってしまいました。
あぁ~! お姉ちゃん、逝っちゃったのぉ? 体がビクッ! ビクッ! ってなったぁ~!!
ヘンタぁ~ィ!! あぁ~! あと、変態って、お尻の穴も気持ちいぃんだよねぇ~?
えっ!? あっ! やっ!!
お尻の穴にも小さい指が入ってきました。
綾香の敏感になってる両方の穴を掻き回されて、小学4年生の子供に犯されてるのぉ。
だっ! ダメッ! りょ、両方の穴に入れて掻き回さないでぇ~!!
イッ! 逝っちゃうっ!! ダメッ!! ィッ!!! クゥ~!!!
わっ!! 両方の穴が、キュッ!! って締まったぁ~!!
うわぁ~!! またっ、オシッコが出たぁ~!!! スゲぇ~!!
逝って直ぐのオマンコと、お尻の穴を掻き回されて、連続潮吹きアクメさせられちゃった。
小学4年生の子供に。
連続アクメオマンコとお尻の穴の両方を弄られて。
すると。
オォ~ィッ!! 〇〇〇ぅ~!! 帰るぞぉ~!!
あっ!お兄ちゃんだぁ。行かなきゃっ!ダメだよっ!こんな所でオシッコしたらっ!
早くパイパンオマンコ隠した方がいいよぉ~!
じゃぁネっ! 変態のお姉ちゃんっ!
ウ、ウン。バイ、バイ。
ませた小学4年生の男の子に。
小さな指で両方の穴を弄られて。
潮を吹きながら連続で逝ってしまった綾香。
どんな雑誌を読んだら小学4年生の男の子があんな知識を。
綾香、その場でクリを弄って、お尻の穴も指を入れてオナニーしちゃった。
あの子にされたことを思い出しながら。
あの子に、お尻の穴にイチヂク浣腸を浣腸されて。
パイパンマンコとお尻の穴を晒して、綾香の恥ずかしいアクメ排泄を見られて。
逝ったばかりの敏感パイパンオマンコとお尻の穴に、あの、小さな指を指しこまれ、掻き回されて、何回も、何回も、潮を吹き逝きまくる綾香を想像して。
そんなハシタナイ想像をしながら、何度も潮を吹き散らし、何回も逝った綾香。
グッタリでした。あまりの興奮で。失神状態でした。
どの位経ったかなぁ? トラックのエンジンの音がして気が付きました。
ヤダッ、2時間も経ってる、小学4年生の子供に逝かされちゃった。綾香。
東屋の周りは、綾香の出したオシッコの臭いが充満してアンモニア臭を放っていました。
オシッコ臭い綾香のオマンコ。あの子が言った通り、虫に刺されてた。
2か所も。痒っ!
喉が渇いた綾香は残りの1本のお茶を飲み干し、車に戻りました。
幸い誰にも見られていないみたいでした。
初日でこんな凄い体験しちゃった。
凄い興奮した。
小学4年生の子供に犯されるって。
あの、ちっちゃい指でおマンコとお尻の穴を掻き回されて、クリまで摘ままれて。
あぁ~んっ! 綾香、癖になりそぅ!
次の場所まで、いろいろ想像しちゃう。
次はどんな子供達に見て貰えるのかなぁ?
綾香のパイパンワレメからオシッコが噴き出すところを見て貰うの。
そして、
綾香のオシッコ臭い変態パイパンマンコと変態のお尻の穴を、子供達の小さな指を沢山差し込んで掻き回して貰うの。
あと、
子供達に、綾香のイヤらしいお尻の穴にイチヂク浣腸を浣腸お仕置きして貰うの。
イッパイ我慢して、イチヂク浣腸された綾香の恥ずかしいお尻の穴から、恥ずかしい恰好で
恥ずかしい音を立てながら排泄するところを見て貰って。
色々想像して興奮したワレメから、ヨダレが止まらない綾香の変態パイパンマンコ。
車のシートが汚れちゃう。
眠くなってきたけど、ココのパーキングじゃぁマズいので、移動して、次のパーキングで休憩&仮眠するの。
この後の事は、また、その内に。
それにしても、オマンコ、痒っ!!
前回の体験の続きです。
あの日から約3か月後。綾香、あの日、あの場所、同じ時間帯に行ってきました。
同じ子供達に会っても気付かれない様に変装をしていきました。
髪型をポニーテールにして、伊達メガネを掛け、ホクロを書き足して、ジョギングウエアーを着た格好で、グレー色のミニの巻きスカートに、黒のハーフのスパッツを直穿きした格好です。
スパッツは、生地が薄い物で直穿きするとパイパンのワレメに食い込み、よ~く見るとワレメの形が分かってしまいます。普通の女性なら絶対にそんな恰好をしないでしょうね。
この日も、あの日と同じ様に子供達は無邪気に遊び回っています。可愛い。
この時、綾香の尿意はそれ程ではありませんでした。なので、少し散歩がてらジョギングをしながらお茶のペットボトルで水分を大量に飲みながら、尿意が限界に来るまで時間を潰しました。
あの日の場所に来て見ました。思い出しちゃった。
ミニスカートを捲って、ノーパン直穿きのパンストから丸見えのパイパンワレメをつぶらな瞳に見詰められながらのお漏らし放尿・・・・、アクメ。
その後、オシッコで濡れたパイパンのワレメを子供達に拭いて貰いながら敏感に硬くなったクリちゃんを擦られながらのアクメ。
お漏らししたお仕置きと称して、子供達にイチヂク浣腸を渡してツルツルオマンコとお尻の穴を晒し出しながら浣腸をして貰った事。
そして。
そう、ココ。この場所。前に屈み、お尻を突き出し、オマンコもお尻の穴も晒した格好になって子供達に見詰められながらの盛大な排泄・・・・アクメ。
綾香、体中が興奮してワレメからは大量の体液が染み出して、スパッツを濡らしています。
そう、今日も見て貰うの。綾香の放尿お漏らしアクメを。
1時間位経ちました。尿意も限界に近付いてきています。
見て貰う子供達を探しました。
綾香の気に入った子供達は中々見付かりませんでした。
更に1時間後。
いました。公園の外れの池の畔の遊歩道に。3人の子供達に声を掛けました。
小さな魚を取っているとの事。小学3年生。
バケツに数匹の魚がいました。
近くにトイレないかなぁ?
近くにはないよぉ~。アッチの方にあるけど。ここからは遠いよぉ~。
えっ?ホントぉ~?ダメッ!もう、出ちゃうのぉ~!
綾香、立ったまま、足を大きく開きました。
3人の子供達はしゃがんだまま、綾香の開いた足の間を覗き込んでいます。
大丈夫ぅ~?
オっ!オシッコっ!も、漏れちゃうのぉお~!!
えぇぇ~!!!!
ワレメに食い込んだスパッツからオシッコが噴き出して足元に滴り落ちていきました。
んんんん~!!!!
限界まで我慢していた尿意。暫く放尿が続きました。
子供達は、オシッコが噴き出しているワレメを見詰めています。
イィィイ~!! イックゥゥ~!!
綾香、放尿アクメしちゃった。
お姉ちゃぁん?オシッコ出ちゃったのぉ?
我に返った綾香。
う、うん。出ちゃった。オシッコ。いっぱい出ちゃったね。
み、みんな、見たぁ?オシッコ。
う、うん。見えたぁ。オシッコぉ。
ゴメンね。オシッコしちゃって。悪い事したお姉さんにお仕置きして欲しぃのぉ。
???ん? なぁ~にぃ?
ウエストポーチを子供達に渡しました。
ん?なぁ~にぃ、これぇ?
開けてみて。
うん。・・・・・。これぇ?
うん。そうよ。それ。何かわかるぅ?
ウンッ!知ってるぅ!イチヂク浣腸でしょぅ?これぇ!
お尻の穴に浣腸するんだよねぇ?
便秘を直す薬だよねぇ?
うん。そうね。みんな、知ってるんだぁ。
これをお姉ちゃんのお尻の穴に浣腸するのぉ?
うん。そう。お仕置きの浣腸をして欲しいの。いぃい?
うん、いいけどぉ。
何個、浣腸するのぉ?
4個あるけどぉ?
そうね、3人いるから1人1個づつ浣腸して。ね?
うん、わかったぁ。
その前に、このスパッツを脱がせて欲しぃの。いいかなぁ?
綾香、巻きスカートを捲りました。
子供達、無言でスパッツを下ろして脱がせてくれました。
オシッコ臭いね。お姉ちゃんのワレメ。
イッパイ出ちゃったもんね、お姉ちゃん。
お姉ちゃんのワレメツルツルなんだね。
綾香は、子供達の方にお尻を向けて四つん這いになり足を開きました。
これなら浣腸をしやすいでしょ?いいわよ。お姉さんのお尻の穴にお浣腸して。
オシッコで濡れたパイパンのワレメを見られながら子供達に浣腸をされる綾香。
いいよぉ、お姉ちゃぁん。3人とも終わったよぉ?
でも、少し残ってるんだぁ、お薬ぃ。
うん。そうね。貸してみて。
潰れた容器を元に戻して子供達に返しました。
じゃぁ、残った浣腸液を浣腸してくれるかなぁ?
うん、わかったぁ。じゃぁ、入れるよぉ?
うん。
残った浣腸液と空気が一緒に浣腸されていきます。
わぁ~!全部入ったぁ~!
綺麗に入ったよぉ~!
う、うん。ありがと。
これ、浣腸したら少し我慢しないとダメなんだよぉ~。
う、うん。そうだね。我慢するね。
す、少しアッチの方に行こうか?
え?いいよぉ。
綾香はノーパンのミニの巻きスカートのカッコで少し離れた場所まで移動しました。
子供達は、バケツと、オシッコで濡れたスパッツを持ってきてくれていました。
お姉ちゃぁん、歩く度にスカートからお尻の穴が見えちゃってるよぉ?
あぁぁ~!ホントだぁ~!ワレメも見えてるぅ~!
綾香、浣腸された興奮と恥ずかしさ、それと、お腹の中の苦しさで悶えていました。
お姉ちゃぁん、ワレメからネバネバしたのが沢山出てるよぉ~。
ホントだぁ~!いっぱい出てるぅ~!
10分程歩いて来た所で限界が来ました。
み、みんな。お、お姉さん、も、もうダメみたい。出しちゃっていい?
遊歩道の畔のベンチに両手を付いて、お尻を突き出した格好になりました。
わぁ!お尻の穴もワレメも丸見えだぁ~!
足を大きく開きました。
スカートを捲りました。
みっ!みんなぁ~!おっ!お姉さんのっ、お尻の穴から出ちゃうところを見てぇ~!!
綾香のお尻の穴を見詰める子供達。
っっっ!!!!・・・! でっ!出るぅ~!!!! 見てぇ~!
!!!!~~~っ!・・・!
凄い排泄でした。
前の時より、凄い勢いで。
子供達も逃げずに見詰めながら歓声を上げていました。
イっ!逝くぅ~!!
綾香、排泄アクメ。気絶しそうな程の。潮まで吹いちゃった。
い、いっぱい出ちゃった。ゴメンね。臭いね。
ティッシュで汚れを拭きとりました。
子供達は見詰めています。
お姉ちゃぁん、いっぱいウンチ出たねぇ。
お姉ちゃぁん、変態なのぉ?こんな所を僕達に見せてぇ?
う、うん。そうなの。お姉さん、変態なの。
こういうのを見られると興奮しちゃう、変態お姉さんなの。
オシッコで濡れたスパッツを穿きました。
オシッコの臭い。また、興奮してきちゃうわ。
さっき、子供達に会った所まで戻りました。
今日は、ありがと。楽しかったわ。じゃぁね。バイバイ。
1人づつ抱きしめ、ホッペに、チュッ!をしてあげて。
お姉ちゃぁん、また、見てあげるからねぇ~!
バイバァ~ィっ!
この日の綾香のオマンコの火照りは収まりませんでした。
このまま、オマンコも、お尻の穴も犯して欲しぃ!
排泄露出変態女子大生綾香の告白はまだ、続きます。
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