萌え体験談

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パイパン

麻友

23歳、OLをしてる麻友です。
麻友、変態娘なの。聞いて。
2か月前。
知っている人が居ない位遠い所の田舎町までドライブに行ってきました。
そこの街の中の一軒のゲームセンターに入りました。
麻友のこの日の服装は、フレアーのミニスカート、黒のガーターストッキング、そして、ノーパン。
そしてね、麻友の下半身って、陰毛が生えていないパイパンなの。ね、これだけでも変態さんでしょ?
中学生位の男の子達が何人か遊んでる。麻友の子と気にしてないみたい。ま、当然よね。
麻友、少し離れたプリクラに入ったの。
4枚撮ったの。
一枚目。
スカート捲って、足を大きく開いたポーズでノーパンのパイパンワレメを撮影。
二枚目。
後ろを向いて、足を開いて前に屈んでお尻を突き出したポーズでオマンコ撮影。
三枚目。
正面に向いて、Ⅰ字バランスのポーズでオマンコ丸見え撮影。
四枚目。
胸もワレメも丸出しのポーズで撮影。
一通り撮影して、顔を修正して、いろんなコメントを書いてプリント。
出来上がったプリンと見て大興奮。
麻友のワレメ、濡れてるのが分かる。パイパンのオマンコが丸見えでとっても卑猥。
みんなゲームに夢中で、麻友がこんな事してるなんて夢にも思ってないでしょうね。
暫くゲームセンターの中をウロウロしてたけど詰まんないのでそこから出ました。
車に乗りしばらくドライブ。
ずーっと水分を飲んでいたからオシッコしたくなってきた。
麻友ね、お外でオシッコするのも好きなの。ツルツルのオマンコからオシッコ出るところも見て欲しいの。
何処かないかなぁ?
あっ!ここの公園にしようかな?
駐車場に車を止めました。
中に入ります。沢山の遊具があってアスレチックみたいになってる。
子供もたくさん遊んでる。
大人もいるわ。親子かな?
パパさん達、麻友のことジロジロ見てる。子供と遊びながら視線は麻友のミニスカートを見てる。
いいわ。見せてあげるね。スカートの中。
パパさん達の視線を感じながらその場にしゃがみました。
見える?見えたかな?うん。見えてるのね。麻友のノーパンのオマンコ。
もっと見たい?いいよ。はい、足、開いてあげるね。
大きく開いた足。パパさん達の厭らしい視線を感じる。
自分の中で自答していました。
あっ、オシッコしたい。もう、限界かなぁ?
その場から移動しました。
パパさんの名残惜しそうな顔。付いて来てくれれば麻友のオシッコ、見られるのにね。
どこでオシッコしようかなぁ?
遊具で遊んでる子供達にマンチラしながら歩いていました。
あっ!かわいい!
ヨチヨチ歩いてる赤ちゃん。手を繋いで一緒に歩くパパさん。
わぁ~!かわいいですねぇ~!男の子ですかぁ?
えっ?女の子ですか?かわいい~!
しゃがんだ麻友のスカートの中に気付いたみたい。
パパさんも麻友の前でしゃがみました。
視線はスカートの中。麻友、気付かないフリ。
お名前、なんて言うのかな?
え?〇〇ちゃん?可愛い名前でしゅねぇ。
おいで。〇〇ちゃん!お姉ちゃん、抱っこしてあげるから!おいで!
1mくらいの距離をヨチヨチ歩きながら麻友のほうに歩いてくる赤ちゃん。
パパさんの視線、スカートの中。麻友、足を開いてあげちゃった。
あぁ~ん!麻友のオマンコ丸見えぇ~!
来たぁ~!来てくれたのぉ~?〇〇ちゃん!かわいいねぇ~!
はいっ!抱っこしてあげるねぇ!いやぁ~ん!かわいいっ!
麻友、抱っこしてその場に立ち後ろを向きました。
〇〇ちゃん、今度は、お姉ちゃんとお散歩しよっかぁ?
麻友、パパさんにお尻を向けてそのまま前に屈んで赤ちゃんを下しました。
パパさんに、麻友のオマンコもお尻の穴も丸見え。
手を繋いでそのまま歩き出しました。
2mくらい?そこでまた抱っこしてパパさんのもとへ。
そこで、パパさんに聞きました。
ここのトイレってどこにありますか?ちょっと、もう限界で。
知ってるよ。ここから結構離れたところにあるの。でも、ワザと聞いたの。
えぇ~!そんなに遠いのぉ~!間に合わないぃ!
もうっ、出ちゃうぅ!
麻友ね、立ったまま、足を開いてスカートを捲ったの。
そしてね、パパさんと赤ちゃんの見ている前でね、パイパンのワレメを見られながらオシッコをお漏らししちゃった。
スッゴイ勢いでオシッコ出ちゃった。
パパさんの驚いた顔。でも、ちゃんと見ててくれたよ。最後まで。
パパさんのズボンの前、スッゴイ膨らんでた。
初めて見たって。喜んでた。女の子の放尿。しかも、パイパンなんて初めてだって。
で、喜んでくれたからパパさんのオチンチン、入れて貰いました。立バックで。
麻友が赤ちゃん抱っこしてそのまま。
スッゴイピストンだったよ。赤ちゃんもビックリしてた。麻友の喘ぎ声で。
でも、赤ちゃんに見られながら嵌められるのも良かったわ。
最後は、麻友の奥に出されちゃいました。
そして、バイバイしました。
麻友は、余韻に浸りながらオマンコから垂れてくる精液をそのままに歩いて車に戻りました。
ガーターストッキングのところで精液がヌチャヌチャになっていました。
途中、何人かのパパさん達に見られちゃった。
車に乗って次の場所を探しました。
今度は、誰に見て貰おうかなぁ?麻友のノーパンのパイパンのマンコ。
うぅ~ン。あっ!ここに入ってみようかな?
一軒の洋服店。
駐車場に入り車を止めました。そこで、精子で汚れたストッキングを脱ぎました。
スカートも脱いで別のものに履き替えました。
股下10Cmマイクロミニの巻きスカート。
歩くとスカートの合わせ目からノーパンのパイパンワレメがチラ見え。   
店内へ。レジのところに座ってるおじいさん。
麻友のこと見詰めてる。年をとっても男は男なのね。
下着が陳列してる棚がありました。
子供の物から大人の物まで。いろいろありました。
その中の、ピンクの熊さんの絵のプリントがしてある子供向けの下着がありました。
あっ、これ、かわいい!これにしよっ!
え?これ?違いますよ。私が穿くんです。だって、子供なんていないですよ。
ビックリしてました。だって、大人なのに子供の下着を穿くなんて言ったから。
あっ、それと、ここで穿いていくのでタグを外して貰えますか?
え?試着室?いいですよ。ここで。
麻友、レジを打っているおじいさんの目の前でスカートを脱ぎました。
ノーパンのパイパンワレメモロ見え。
おじいさん、さらにビックリ!
え?そうよ。ここまでこの格好で来たの。流石にこのスカートでノーパンだと、みんなに見られちゃってるから。
ニヤニヤしながら見つめ、タグを外してくれました。
あ、ありがと。
パンティー、穿いてみました。あらっ?意外と穿ける。
スッゴイ食い込んじゃうけど。
熊さんのプリントが伸びちゃってるけどね。
似合うかなぁ?どうですかぁ?
いろんなポーズをとって見せてあげました。サービスです。
スカートを穿いてお店を出ました。
そのまま、しばらく歩いてお散歩。
しばらく歩くと駅が見えました。
駅舎に入るとそこは無人駅でした。
3時間に1本の電車が走ってるみたい。
あ、ノートがある。
ここに来た人の日記が書いてある。
じゃぁ、麻友も。
〇月〇日3時50分。
今日は、ここに、私の恥ずかしいところを見て欲しくて来ました。
お昼前に、〇〇公園という所に行ってきました。
沢山の子供達や親子連れが遊んでいました。
パパさん達は、皆、私の事を見ていました。
だって、私、フレアーのミニスカートをノーパンで歩いてたから。
そう、私は変態娘なの。
ツルツルのオ〇〇コを見て貰ってたの。
そして、一人のパパさんと赤ちゃんに会いました。
私の事、凄い見てくれました。
だから、もっと凄いものを見て貰おうと思って。
二人が見てる前で、スカートを捲り、足を大きく開いて、そのままオシッコしちゃいました。
ノーパンのツルツルワレメから勢い良く出るオシッコを。
二人とも凄い喜んでくれました。
そのあと、洋服店に行きました。
おじいさんに、ノーパンのパイパンワレメを見て貰いました。
子供用のパンティーを穿いて見せました。熊さんのプリントがしてある可愛いの。
今、そのパンティーを穿いてこれを書いています。
これから、この、誰もいないホームに行って、オシッコをしてきます。
この可愛い、熊さんのパンティーを私のオシッコで汚しちゃいます。

行ってきました。
たくさん出ちゃった。オシッコ。
ホームに立って、足を開いて、スカートを捲って、オシッコをお漏らししました。
オシッコで汚れたパンティーは、ホームのどこかに隠しました。
これを読んで、私の汚パンティーが欲しい方は探してみてください。
あ、あと、ここのゲームセンターのプリクラで撮った私の恥ずかしい写真も一枚
置いておきました。一緒に見てください。

それと、この駅のホームを私のオシッコで汚してしまいごめんなさい。
トイレでオシッコできない悪い娘なので許してください。
どうしても、オシッコとオマンコは見て貰わないとダメな変態娘なので。
では。たくさんの人に見て貰いたい変態娘より。

よしっ!これでいいわ。誰か貰ってくれるかなぁ?
って言うか、誰か読んでくれるのかなぁ?これ。
あと1時間。次の電車が来るまで。たくさんお水を飲んで待ちました。

電車入って来た。誰か降りるかなぁ~?
麻友がオシッコした後、気付いてくれたかなぁ?
電車、出発しちゃった。
あっ、小学生の男の子一人降りたみたい。ホームに立って下を見てる。
麻友、急いでホームに行きました。
どうしたの?
ここ濡れてるの、何か分かる?
そうね。オシッコの臭いする。ここでお漏らししちゃった娘がいるんじゃない?
男の子、考えてる。
麻友、尿意がありました。
1時間しか経っていないからそんなに出ないかも。オシッコ。
麻友、巻きスカートの合わせ目からノーパンのワレメが見えるように足を開きました。
男の子、気付いてくれた。麻友のノーパンのワレメ見てる。
ねぇ。見えた?お姉さんの。
頷く男の子。
何か見えるかなぁ?
え?スカートの中ぁ?穿いてない?
ねぇ、このオシッコの後、お姉さんのなんだぁ~。
ビックリした顔で麻友を見ました。
ほら、だからパンティー、穿いてないでしょ?
さっき、ここでね、こうやって、パンティー穿いたままオシッコお漏らししちゃったの。
見て、ほら、出ちゃうよ。オシッコ。
巻きスカートを捲ってそのままオシッコ。
一歩、後退りをしながら見詰めてくれてる。
でも、すぐに終わっちゃった。オシッコ。
ね?出ちゃったでしょ?オシッコ。
頷く男の子。固まってる。
ねぇ、だれにも内緒だよっ。お姉さんがここでオシッコしちゃったの。
頷く。でも、まだ、固まってる。
じゃぁ、お姉さん、行くね。バイバイ。またね。
車のある洋服店の駐車場まで走っていきました。
この日、麻友のオシッコを見てくれた人3人。(赤ちゃん一人)
ノーパンのパイパンワレメを見てくれた人。数知れず。
麻友のオマンコに嵌めてくれた人。一人。
あぁ~あ、今日も、いっぱい変態なことしちゃった。
明日から、また、お仕事。頑張ろう。
そして、また、誰かに、麻友の恥ずかしいところを見て貰うの。

忘れられない記憶続き

『今週会えませんか?』

その人妻からは月に2回ほど電話で誘いが来ました。

『新しいのが出たんでそれを試してみたいです。』

彼女はチャック式のビニールに入ったタバコを取り出して見せます。

『これって口コミでの評価が高いんですよ~!楽しみ!』

二回目に会ったとき『いつから始めたの?』と聞いてみたんですが、
『1年前に出会い系で会った方からスゴくいいから試してみない?
って誘われて・・・一度でハマっちゃいました。』

その男性と密会しては使っていたそうですが、
男性はしばらくすると転勤してしまったそうです。

『どうしてもしたくてしたくて・・・
相手を探したんですが誰かれ構わずってわけじゃなくて・・・
何人かの人と会ったんですけどピンと来なかったんです。』

『これやると自分が自分じゃなくなるじゃないですか~、
だから信用できそうな人じゃないと不安で・・・』

『始めましょ!』

美しいか彼女から蠱惑的な目でそういわれると逆らえません。

初めて彼女と経験した時の凄まじい彼女の反応と
自分もイッた時の強烈な快感。
特に彼女のイキ方と回数の多さにびっくり!
手にカウンターを持ってカチャカチャしないと数えきれないほどでした。

一度スマホで撮った彼女の動画を見せましたが『スゴ~い!
よく死なないな~』と自分で言うくらいです。

彼女は実に手慣れていてコンビニで買ってきたペットボトルの水、
灰皿やローター、バイブやローションを枕元に並べていきます。

キマると動くのが億劫になるし足元がフラ付いて危ないからでした。

水は必需品でメチャクチャ喉が渇き、一人で5,6本は飲みますね。

あまりにも汗だくになるので途中で何度もシャワーを浴びます。
そのくらい激しいSEXなんですよ。私はいつも膝頭が擦りはけていました。

シーツの上にはバスタオルを二枚重ねて引くんです。

そうしないとベッドがグチャグチャになる位に彼女が潮を噴いてイクからです。
それでもフロントに電話して2回はバスタオルを交換して貰いましたね。

彼女と一緒に夢の世界へ・・・何もかも忘れて快楽だけの世界。

キマった彼女は汚い言葉で嬲られるとますます狂いました。

自分で『Hが好きな淫乱なの~』とかリアルな淫語を叫び、
イキ狂います。

私も言いますよ。

『淫乱!変態!チンポ狂い!全身オマンコ!』等々。

『そう・・・私はチンポ狂いの淫乱なんです。
チンポで頭の中はいっぱいなんです。
もっと言って!罵って~』

私の上で自らも卑猥な淫語に酔いしれ、汗まみれになって腰を振る彼女・・・

『私はどうしようもない女なんです。
チンポ好きの淫乱オマンコなんです。
我慢出来ないんです。
だからもっとお仕置きして下さい!』

素面の彼女はハッとするくらいの美人です。
スリムな体を包む服のセンスも洗練されていて
輝くようなオーラに包まれています。

胸も大きくて形も申し分のない美乳。

『やっぱりきれいだな~』

しげしげと見ていると『そんなに見詰められると恥かしいです・・・』
と言いながら顔を赤らめるんですよ。
スゴいギャップです。

効果が薄れ醒めてくると二人で抱き合いながら色んな話しをしたりします。

それも楽しいひと時。
気持ちよい気怠さに包まれ二人で寝落ちします。

まるで信頼し合う恋人みたいですよ。
禁断の時間と快楽を共有すると特別な関係になるんですね。

二時間ほど眠るとすっかり元に戻っていました。

『さ~現実の世界に戻りましょう!』

まるで何事も無かったかのようにシャワーを浴び服を着る彼女。
化粧も丁寧にし直します。

『どちらの君が本当の君なの?』

『どちらの私も本当の私です。
だけど知っているのは貴方ともう一人だけ。』

『もう一人って旦那さんじゃないよね?』

『まさか~!もう一人はこれを私に教えてくれた悪い人です。』

『いつからパイパンに?』

『主人が好きでいつも剃ってたんですが、痒くなるし剃り跡が綺麗じゃないんで脱毛しました。』

『今度はローションをたくさん買ってきて下さい。
ん~、5,6本は要るかな~』

彼女は持ってきた介護用シーツをベッドに敷き、
お湯で温めたローションを全身に滴れさせ『〇〇さんも~!』

もう二人とも首から下はヌルヌルぐちゃぐちゃ。

キメてのローションsexは全身性器状態ですね。
お互いにヌルヌルする身体を擦り合わせるだけでイキそうなくらいに気持ちいいんですよ。

彼女は私をうつ伏せにさせると乳首で背中を・・・

『あ~いいん!乳首が溶けちゃうよ~ヌルっヌルっ!もうイキそう・・・』
実際そのままイクんです。

私を仰向けに変えさせるとビンビンになったカリ先を乳首で・・・

『見て見て!△○子の乳首がビンビンに感じてるの・・・舐めて!乳首をチンポで舐めて~!』

二人とも溶けて一つに融合するような錯覚・・・

ローションって渇いて滑りが悪くなるんですが、滴る二人の汗とイク時に噴く彼女の潮でずっとヌルヌルです。

『〇〇さんも剃って!その方がもっと気持ちがいいから!』

お互いパイパンになるとヌルヌル感と密着度が増しもっと気持ちがよくなります。

不倫+キメ〇クの背徳感と罪悪感がグチャグチャになって余計に昂りますね。
究極の快楽ではないでしょうか?

私もネットで調べて買うようになりましたが、
どれを選べばいいのか迷うほどに沢山の商品とお店がありました。

そのうちに繁華街の少し入り組んだ場所や歓楽街にも売ってるお店が・・・

彼女のお気に入りは液体の物で、より長く強く効きました。

始めのころは飲んでいたんですが、空腹にしておかないと効きが遅いし吐いてしまう事も・・・

とにかく不味いんです。

口コミでアナルから入れると空腹にする必要もないし、回るのも早いと書いているのを見つけました。

小さなプラスチック製の注射器に吸わせて針を外し、アナルの奥まで入れ一気に注入します。

それでもきいてくるまでには30分ほど掛かるので、ハーブタイプの物を吸います。

10分も経たずに回ってきて、sexを始めて暫くすると液体タイプが効いてきました。

これすごかったですよ~!今でも名前を覚えています。

『MAX500』

効果は4,5時間でした。

彼女との関係は旦那さんの転勤が決まるまでの2年間ほど。

どうしているかな~彼女。
あんなスゴいイキ方を覚えて止められるのかな?
違法なものにまで手を伸ばしてないといいけど・・・

彼女と切れてからも色んな女性と遊びました。
以外に多いんですよ。

『私も一時期ハマってました。良いのが手に入れば今でもしたいんです。』って子や人妻が・・・。

貴方の奥様や彼女は大丈夫?(笑)

忘れられない記憶

もう10年以上になるかな・・・

出会い系サイトで知り合った一人の人妻。

28歳で女として一番魅力が匂いたつ年齢です。

彼女は出会い系サイトでキ〇セクが出来るパートナーを探していました。

その頃は脱法ド〇ッグの流行真っ盛り。

掲示板には『キ〇友探してます』みたいな書き込みが結構ありました。
私にはキ〇セクの経験などなかったですが興味はありましたね。

その人妻とやり取りを重ね何とか何とか会うことに漕ぎつけました。

約束の場所に来た人妻・・・え?マジこの子?というくらいの美人。

これまでたくさんの女性と会いましたが、この子ほどの美人はいませんでした。

私はキ〇セク経験はないけど強い興味はあることを話しています。

そのままラブホに直行しました。

彼女は慣れているみたいで『初めてなので軽いものでやりましょうね!』と小さなプラケースに入った白い粉をタバコの先に押し付けます。
もう一本同じように用意し『手本を見せますから同じように吸って下さい。と言いました。

2、3回深呼吸をしてゆっくりと強く長く煙を吸引しました。
そのまま息を止め苦しくなるまで我慢、吐き出した息にはほとんど煙は残っていません。

『このままもう一回・・・』

同じように吸うと『あ~来るう~!』と甘い声を上げ『どうぞ同じようにしてください。』
と私のタバコに火を着けました。

彼女の目が心なしか潤んでいて、握ったライターの手がゆらゆらと震えています。
『何これ?』

5分も経たないうちに違う世界に引き込まれました。
彼女はベッドに横たわりハアハアと息を荒げトロンとした目で私を見詰めています。

美人の彼女からそんな目で、しかもベッドに横たわって私を見てる。

忽ち性欲に火が着きました。
覆いかぶさりキスをすると舌を絡めて応えてくる彼女。

ブラウス越しに胸をギュ~と掴むと『ああっ・・・!』と喘ぎ、イヤらしく腰を蠢かせました。

ブラウスを脱がせるのももどかしく、はぎ取るように脱がせるとブラジャーもずり上げ乳首を舐めまわします。

彼女は自分で胸を掴むと私の舌に強く押し当ててきました。

もっと~!もっと強くレロレロしてくださいぃ!と喘ぎながら求めます。

乳首を吸いながらスカートのホックを外しショーツ毎一気に脱がせました。

私は彼女に逆向きで馬乗りになると両足を抱え大きく開かせオマンコが丸見えになるようにします。

『すげえ!』

彼女はパイパンです。

目の前にはピン起ちしたクリが・・・

まるで早く舐めて!というように彼女は腰を揺すり立てます。

舌先を伸ばしてペロッと舐めると『あ~気持ちいいっ!そこもっと~』

舌の動きに合わせて腰を振る彼女。
まるで私の舌に擦り付けるように強く激しく動きます。

彼女は私の股間に手を回すとチンポをしごいています。

『あ…ダメいっちゃうから・・・もう入れて!』

彼女を四つん這いにすると後ろから・・・

奥までギュ~と入れた瞬間『アッ・・・イクっ、イクイクう~!』を叫び
背中をのけ反らせてビクン!ビクン!と痙攣します。

入れた瞬間にイクなんて事は今まで経験にありません。

痙攣が収まると激しく突き立てます。
もう私の頭もぶっ飛んでいて、普通とは比べ物にならない位に早く激しく・・・

彼女はたちまち何度もイキ私のものを抜くとベッドに倒れ込みます。

蕩けそうな目でハアハア喘ぎながら私を見る彼女・・・

『もっとして下さい・・・メチャクチャにして!』

私は彼女の髪の毛を掴み顔を引き寄せると『チンポしゃぶってよ!』というと素直に従う彼女。

自分で淫語を言いながら狂乱してイキ捲ります。

50回?いや100回以上はイッたのではないでしょうか?
それも5回ほど立て続けにイクと6回目位にせます。は言葉になってない言葉を吐き強烈に痙攣してイキます。
見ていると死ぬんじゃないかな?と怖いようなイキ方です。

こんなきれいな子が・・・でもこんなイキ方を知ったらハマるだろうな~と思いながらもメチャクチャに突き立てイカせます。

5時間ほどSEXしまくり。
全身から玉のように流れ出す汗を落とすために途中で何度もシャワーを浴びてはSEX.

最後は私も求められるまま彼女に中出し。
今まで経験したことが無いような強烈な快感。
イッてる時間も何倍も長く感じますし、出るザーメンの量もすごくたくさん出ます。

『フフフ…どう?ハマっちゃうでしょう?キメ友になりましょう?』

私は彼女の美貌とそのSEXにしばらくのめり込むことになってしまいます。

母が僕の前で脱ぐなんて

僕は18歳高校3年、来年卒業で就職する考えです。

父と離婚が中学卒業後でしたが、実は離婚する前父が不在になり、僕の部屋にきていた。

母が僕のベッドの淵に座り、僕は机の椅子に座り母の方に向いて 母が話しを始めてました。

『あのね・・・・お父さんと離婚するの・・・』

「え!なんで?」

『・・・・ごめんね・・・』

じっと母の眼を見つめていた、やがて母が胸の前のボタンを外して開き、ワンピースの上半身を脱ぐと、背中に手を回すとブラジャーを外していた、僕は驚きで母が僕の前で脱ぐなんて思いもしてなかった。

白くて綺麗なオッパイが目の前に見えていた。

『きて・・オッパイ吸っていいのよ』

僕は母の横に座ると、母が僕を抱いて乳首を含ませ吸わせてくれた

『お父さんにどっちがいいか聞かれると思うのよ・・・お母さんがいい言ってくれる』

僕は夢中でオッパイを吸い、ちょっと乳首を離していて、

「僕、お母さんとがいい」

『ありがとう、もっと吸って』

母が両方のオッパイを吸わせた、そして乳首を僕の口から出していた

『お母さんと2人の秘密よ』

母が立ち上がり、ワンピースを脱ぐと、ショーツ一枚だけになり、僕のベッドに入った

『あなたも脱いでここにきて』

僕はすでに勃起をして、パンツの前が盛り上がっていた、母がそこを見ていた、僕がベッドに入ると、裸の母の胸に抱かれもう一度オッパイを吸った

『脱がして』

母が腰を浮かせ、脱がせやすくしていた

『お尻の方から脱がすのよ』

僕はショーツに手をかけ、ショーツを脱がして両脚から脱がしてました。

『見て・・・恥ずかしいけど、お母さんをあなたにあげる』

母が両脚を立てて開いて、アソコが見えた、毛は上の丘にちょっこと薄くあるだけで、アノ周りはなくて中が見えていた、その時はそれが普通だと思っていた、後から脱毛をしたのだと教えてくれた、僕はソコを見ていた

『もっと開いてもいいのよ』

僕は近くに寄ると、両手で左右に開いてみた

『あん・・恥ずかしいわ・・そんなに見られたの初めてよ』

「お母さん綺麗だね」

『まだ経験ないでしょう、今日はお母さんが教えてあげるね・・ここにあなた寝て』

母がゆっくりと起きあがり、僕を仰向けにしたそして僕の顔を跨いで、アソコを僕の口に押し当てた

『舐めて・・・下から上にゆっくりとよ・・・あーっ優しくよ・・・』

母が僕の口にアソコを強く押し当て、僕の両手をとるとオッパイを下から揉み上げさせた

『そうよー・・もっと舐めて・・吸って・・』

母が悩ましい声で僕は夢中でアソコを舐めたり吸ったりしたいた。

69も初めて教えてくれた、僕の勃起を母が咥えていた、母の口の中が気持ちよかった母が上になる騎乗位で初めて母の中に入った

『あーすごいー硬いのね・・当たるわ・・あーっ・・』

「お母さん気持ちいい」

『お母さんもよ、気落ちいいわ』

母が上で動き、バックを教えた

『もう少し下よ・・そこよ・・・お母さんを突くのよ』

僕が動くと、母が悩ましい声を出した、気持ちよく、正常位にしていた

『強く突き上げて・・・あーっすごいわーもっと・・・もっと突いて・・・あん・・あん・・あん・・あん・・』

「お母さんすごく気持ちいい・・」

『出そうなの・・いいわよ・・お母さんの中にいっぱい出して』

僕はもう我慢できず発射した、母が下から強くしがみついていた

『抜かないのよ・・・いいわー・・・・』

勃起が母の奥まで埋められていた、少し柔らかくなっていたが、母のアソコが締まりそのままでいて勃起が母の中で回復して、その後幾度も母に挑み続けていた、あの日は一日中僕のベッドで抱き合いオッパイも好きに吸わせてもらい、母の体を教えてもらっていた、中学3年の終わり頃で、その後父から、どっちについていくかと聞かれ、

「僕はお母さんと一緒がいい」

父に答えていた、今では母と寝ていて、オッパイは毎日吸わせてくれる、あのヘアーは完全に脱毛して生えてません、パイパンです。

変態ストーカー

最近誰かに見られてる気がしてたけど、ストーカーされてると判明。
アパートのドアポストに髪の毛と切った爪、それとジップロックの小袋に入った粘液を投函されてた。
俺はアラフィフのおっさんだから誰かの部屋と間違えてるんじゃないかと思い、警察には通報しなかった。
小袋に入ってる粘液が気になるが、見た目は透明でローションのような感じがする。
それから数日後、今度は手紙が入っていた。
それによると小袋の中に入っていたのは愛液のようだ。
アレをそのまま飲むかコーヒー等に混ぜて飲んでほしくてプレゼントしたと書かれていて、このストーカーに付き纏われるイケメンに同情しちゃうなーなんて、まだ自分は間違われてるだけだと思い込んでいた。
それからまた数日後、チャイムが鳴ったのでスコープを覗くとこのご時世なのにマスクもつけずにロングコートを着た若い女性が立っていた。
N○Kや保険の勧誘には見えなかったので玄関を開けると、女はニッコリと笑って中に入ってこようとする。
それでこいつがストーカーだと気付いて、ここには俺しか住んでないと言ったんだ。
そしてらなんて答えたと思う?
知ってます、貴方をずっと見てたからって言われたんだ。
こんなオッサンをストーカーする若い女がいるとは思わなくて驚いたよ。
まだ中に入ってこようとするから押し留めて何の用か確認した。
するとSEXしに来たと言う。
唖然とする俺の前でコートの前を開ける女。
下は裸だった。
マンコにはバイブを突っ込んでる。
お尻が好きならお尻でも出来るようにしてありますと言われ、尻から太めのプラグを引き抜いて見せてくる。
マンコに入ったバイブが落ちないのは相当な締め付け力の持ち主かも知れない。
だけどストーカーを家に入れるのは怖いから俺が外に出て外階段の下のスペースに二人で隠れる。
外でするSEXが好きなんですか?と聞かれたから適当にそうだと答えた。
すると女はコートを脱ぎ捨てて全裸になり俺に抱きついてくる。
やるだけやって引っ越せば大丈夫だろうと軽く考えて舌を絡め合う。
身体を強く押し付けてくる女のマンコからバイブを引き抜いて付着したマン汁を舐めてみた。
うん、変な匂いもしないし風呂上がりのような香りがして病気持ちではなさそう。
女にチンポ咥えさせて俺はバイブに付いたマン汁を舐め取る。
そして射精する前にやめさせて今度は俺が女のマンコを舐めた。
変態のくせに綺麗なピンク色したマンコだ。
パイパンだから口に毛が入らず舐めやすい。
下付きマンコはアナルとも距離が近くてついでにアナルも舐めてやった。
女は舐められてイッてしまったようだ。
辛うじて立ってる女を抱っこしてハメる。
孕ませたら喜ぶだろうし、突然の事なのでコンドームなんて用意してないから生だ。
パンパンと音を響かせて激しく腰を打ちつける。
落ちないように尻の下に入れた手の指先にアナルの感触。
プラグを入れて準備してきたくらいだから弄ってやったら喜ぶと思い指を2本入れてやった。
これで俺も支えやすくなってSEXに集中出来る。
抱きつく女がまたキスしてきたのでたっぷりと舌を絡め合った。
そして無責任な中出し。
変態を孕ませて引っ越して逃げるなんて面白そうだ。
種付け完了したので女を降ろしてしゃぶらせる。
出る瞬間に口から引き抜いて顔にぶっかけてやった。
今日はこれから客が来るからと帰らせる。
そしてすぐにネットでアパートを探して内見の予約をした。

別れた彼女との再会 嫉妬と後悔

彼女(麻衣)と初めて出会ったのは、俺が27歳、麻衣が18歳の時。
地方から出てきた新人で、4月に職場に入ってきた9歳下の麻衣に、俺は一目惚れした。

ボーっとしていて、ちょっと天然な麻衣。
ロングの黒髪に、色白な肌。
小顔でロリっぽくて、結構可愛い顔つき。
性格は絵にかいたような真面目。
身長149cmの小柄で、声も小さいし地味な雰囲気。
初めて行く場所だとオドオドしちゃうような小心者。
ノリが悪いというか、「ノリ方を知らない」という感じで、
これまで男にスルーされてきたというのは納得。
でも俺が一番惚れたのは、とても素直で優しい性格。
ジブリ好き、というのも可愛い。

身長155cmしかない小柄で貧相な俺としては、
一緒に歩く彼女が自分より背が低いのが憧れ。
チャンスを狙って食事に誘い、
晴れて2か月後に付き合い始めることができた!
いざ付き合いが始まると、互いの波長がすごく合い、
時間がたつにつれラブラブ度が増していった。
まさに最高の彼女をゲットしたと思った。
何をするわけでなくても、一緒にいるだけで楽しい。
ほどなくして、俺の家で同棲を始めた。

初めて裸を見たときは、本当に驚いた。
きゅっ!とクビれた細腰に、細脚の華奢体型。
さらに驚いたのは胸!
パンパンに膨らんだ綺麗なまんまる型の美乳!
何気ないふりをしてブラのサイズを訊くと・・・
「アンダーは65でもユルい。
でも65より小さいのは売ってない。
カップはEだとはみ出して、
Fだと指1本分浮くくらい・・・だから65のFだよ」
などと、ファミレスでポテトを食べながら、
さらりと教えてくれたのも印象的だった。
 
ところで、俺にとって彼女に求める服装の好みは、ずばり「エロ可愛い系」。
本当はギャルが好きなのだが、俺の実力ではギャルは無理・・・。
ちょっとでもセクシー系がいいのだが・・・。
残念ながら、これまでの彼女にも「それ系」の子はいなかった。
麻衣のクローゼットの服は、どれも地味だし、フワフワ・ダボダボ。。。
シャツのボタンも首元まできっちり留めるタイプ。。。
麻衣に不満があったわけではなかったが、
何かの話のきっかけで、麻衣にポロっと、
その俺の彼女に求める好みの服装について、話したことがあった。

「こういうの、どぉかなぁ~!?」
夏のある朝、まだ寝ていた俺は、麻衣のその声で起きた。
そこには、胸元が深くV開きした黒キャミに、
デニムのホットパンツ姿の麻衣。
「どぉっ?」
ホメ言葉を期待する、いたずら顔の麻衣の表情から、
「俺のために」ということが、すぐにわかった。
麻衣にとって、新しい服装へのチャレンジだった。

とはいえ、何というか・・・・・見せすぎ!?
キャミソールの胸元が、ブラの上端と同じライン。
しかも、乳輪がギリギリ隠れている、というレベル!
上乳のふくらみから、ピタっと寄せ合った乳間まで、
モロに目に飛び込んでくる。

この格好で外出は、いくらなんでも・・・!?
だが・・・俺のいたずら心が、それを黙らせる。
むしろ、「今日も可愛いい!チョー似合ってるよョ!」
などと、能天気に褒めちぎる。
その日以降、いつでもどこに行くでも、
「その調子」で露出させまくっていた。

スロットを打ちに行けば、何人もの男が、
不自然に麻衣の周りを行ったり来たり・・・。
明らかに、麻衣の胸元や脚を眺めて楽しんでいる。
ファミレスに行けば、男子高校生どもが、
無駄に何度も何度も、麻衣の近くを通りながらチラチラ。
ロリっぽい女の子が、胸元ガッツリでいるわけで・・・
当然といえば当然の事態である。

そして、露出度は時間とともに着崩れて、危険になっていく。
夜には、マックスまで着崩れしていく胸元。
満員電車に乗れば、背の低い麻衣の胸元は、
真上から覗き込まれる運命。
否応なしに、不特定多数の男どもを楽しませていく。

ある日。
電車内で麻衣の目の前にいた2人の男がニヤニヤしていた。
麻衣の後ろに立っていた俺には、そのニヤつきの理由がわからなかった。
麻衣が体の向きを変えたとき、
ほかの肌の色に比べ、明らかに色濃い箇所が・・・見えていた!
ほんの数ミリとはいえ、乳輪の端のチラつきは、さすがに強烈だった。
麻衣本人は、気にしていないのか、気づいていないのか・・・。
たぶん気づいていない。
おおらかというか、鈍感というか・・・。

俺は、あらゆる場所で無防備な麻衣に集まる男どもの視線に、一人で興奮していた。
そして、麻衣の
「(俺に)喜でもらえるのが、一番うれしぃ!」
という言葉を聞くたびに、罪悪感まじりの、何ともたまらない気持ちになる。

二人だけの世界であるセックスでは、
麻衣の素直で従順な性格につけ込み、俺好みのご奉仕M女に仕上げた。
持前の心理学の知識を生かして、少々マインドコントロールぎみに。。。
俺と出会う前の麻衣の経験人数は1人、それも相手は童貞クンとのこと。
セックス観がほとんど白紙な麻衣だけに、
俺に教わったこと、言われたことを、
何の疑いもなく、どんどん吸収していく!
(その過程がまた、たまらなく可愛いっっ!!)

あらゆる角度から徹底的に、
「セックスとは、彼女が彼氏に終始奉仕していくもの!」
という歪んだ価値観を、さも当然かのように、
とにかく徹底的に叩き込んだ!
褒め言葉のシャワーで「いい彼女」としてのモチベーションを上げまくり、
「いい彼女=彼氏を喜ばせるご奉仕上手」という価値付けを強化する。

1年もたつと、麻衣は、どんなに細かいことでも、
「指示されたり、求められたりすること」に喜ぶようになっていた。
恥ずかしがりながらも、嬉しそうに一生懸命応えようとする。
時々、俺は、わざと黙り続け、良いとも、悪いとも言わないで無視してやる。
すると麻衣は、みるみる不安感にさいなまれていく。
しまいには、泣きそうな瞳で必死に見つめて、
恥ずかしさで顔を真っ赤にさせながら、
一生懸命にチンポにしゃぶりついてきた・・・!
・・・もう、たまらなく可愛い女だと思った。

「最近ご奉仕させてもらってないからぁ・・・
させほしぃなぁ・・・。」
「今日のわたし(麻衣)のご奉仕で、
○○くん(オレ)いっぱい満足できたかなぁ?」
付き合って1年もたつと、麻衣はセックスのことを、
普通に「ご奉仕」と呼ぶようになっていた。
そして普段の何気ない会話や彼女のコメントから、
彼氏への奉仕を「彼女としての幸せ」という感覚が、
普通となっていることが分かった。
やらされ感など一切なくて、精神の深い部分から
「自分の彼氏を喜ばせたい」
一心のオーラが、麻衣の全身から常にムンムン!
常にベタベタくっついてくる麻衣と街中を歩いていて、
こっちが恥ずかしい思いをしたことも、少なくなかった。

俺にとって、麻衣とそんな素晴らしい関係が成り立つには、
麻衣が俺のことを、彼氏として、人間として、
「好きでいてくれること」が何よりもベースにあることは確かだった。
セックス以前に、俺は麻衣のそこへ「ありがたみ」を感じるとともに、
麻衣のことを好きでいた。

ところが。
4年もたつと、どんなことにも、マヒしてくるというか・・・。
さらに、麻衣には一つだけ欠点があった。「金遣いが荒い・・・」
同棲していて、金銭面で不安になったことと、
この時点で麻衣の「ありがたみ」が薄れてしまったこともあり、
なんと、勢いで麻衣と別れてしまった!!!!!
でもなぜか現実味がなかった。
でも、でも確実に別れた。
これが分岐点となった。。。

麻衣と別れた直後の俺は、職場異動と重なり、
仕事が忙しく、しばらく女のことを考える余裕がなかった。
あっという間に月日は流れ、麻衣と別れてから、2年が過ぎていた。
仕事に余裕が生まれた時、ふと麻衣と過ごした日々のことを思い出した。
そして・・・・死ぬほど後悔した。。。

俺のつまらないダジャレににも付き合ってくれた優しい麻衣。
仕事で忘れ物をして困ったときには、遠くの現場まで、
わざわざ届けてくれた優しい麻衣。
麻衣の成人式の日に迎えに行ったが、行き違いになってしまったハプニング。
一緒に家具を買いに行って、一緒に部屋の配置に悩んだ楽しさ。
ギターの弾き方を教えてやって、麻衣の不器用さに笑った。
洗濯物のことでつまらんケンカをして、でもすぐ仲直りして・・・・

気分転換に何をしようにも、頭に浮かぶ麻衣に勝るものはなかった。

風の便りで、俺と別れた後、麻衣は誰かと付き合い始めたこと、
その後会社を辞めてしまったことを、俺は知っていた。
そいつと今でも付き合っているのか?
結婚しているかも!?
あれほどの可愛さなら、そう簡単に男が手放さないだろう?
俺はもう過去の男・・・。

いろいろな想像が、頭で交錯し葛藤した。
苦しい後悔の日々を送った・・・。

さらに1年がたち、ある日、ついに俺は麻衣に電話をした。
別れてから3年がたっている状況だが、思いが極まり、勇気を出して電話をした。

麻衣は未婚で、「彼氏と別れて、今はフリー」ということを教えてくれた。
その時のオレにとって、知りたい情報はそれだけで十分だった。
早々に電話を切ると、すぐさま麻衣のアパートの部屋に走った。

玄関には、あの麻衣が立っていた。
黒のセミロングだった麻衣は、
アッシュベージュのショートカットになっていた。
化粧の雰囲気も変わり、
なんだかすごく女度が上がったというか、
ギャルっぽく可愛くなっていた。
でも、「どうしたの?」とでも言いたげな笑みを浮かべた表情・・・
俺を見る瞳の懐かしさ。
その表情からまるで、別れてからの3年間という年月が
なかったかの印象さえおぼえた。
それが、麻衣との再会だった。

俺は何も考えられず、掛ける言葉が浮かばず、
いきなり麻衣を抱きしめ、夢中でキスをした。
そのオレを受け入れる麻衣の反応から、心配していたことがすべて吹き飛んだ。
「もう一度やりなおせる! やりなおすんだ!」
そのまま部屋の奥のベッドに仰向けに押し倒し、
麻衣の身体にむしゃぶりついた。
思い出した麻衣の身体。
うなじの匂い。
乳の弾力、揉み心地。
腰のクビレ具合。
鼻にかかる甘い声・・・。

昨日も麻衣を何度も思い出して、想像して、オナニーしていた。
3年前に別れて、後悔して、
「本当は、誰にも渡したくなかった!」
などと都合よくも考えながら・・・。
そして、もう一度会いたいと心から願って!
今、その麻衣が目の前にいる、
3年前のあの頃と同じように!俺だけの麻衣!

「早く、麻衣を取り戻したことを確信したい!」
焦る気持ちで、薄明るい部屋の中、麻衣の服を脱がす。
忘れるはずもない、すみずみまで鮮明に記憶している麻衣の身体・・・・・

麻衣の脚を開かせ、股間に目を落とす・・・・!!
次の瞬間、俺は、悲劇的なショックを受け、凍り付いた。

薄かったが、以前は確実にあった毛が、なくなっていた。
それも、恐ろしくツルンツルン・・・
「むき肌」の完全なパイパンだった。
ひと目で美容外科レベルだとわかる。
「この・・・」俺は言葉に詰まる。

最近まで、他の男と付き合っていたことは知っている。
「でも、でも・・・」と思う自分は、情けないのか・・・?!?!?!
ここに至るまで、麻衣とその男と、どんなやり取りがあったのだろう・・。
男はどんな声かけで、麻衣にさせたのだろう・・・。
麻衣はどんな気持ちで、承諾したのだろう・・・・。
それらを無意識に想像してしまう。
さらに、背後から嘲笑交じりの「当然っ!」と、
男の声が聞こえるような錯覚にもおちいる。

息ができないほどのショックで、頭が混乱した。
いや、でも、目の前に横たわっているのは、間違いなく「麻衣」だ!

麻衣は、この時何か言いたげな表情をしていたが、
今は何も聞きたくなかった俺は、無言で、夢中で、
麻衣の変わり果てたまんこに、むしゃぶりついた。

しばらくして、麻衣は起き上がると、
俺の股間に顔をうずめ、自分からフェラをしはじめてきた。
覚えていた?
前に俺が教えたこと、そのまま・・・?!
違う!
とろけたような鼻声、うっとりとチンポを見つめる目つき・・・。
亀頭の鈴口に、尖らせた舌をねじ込んでは、やさしく何度もキスをする
今度は、その舌先を、カリのくびれにそって、
ゆっくりと一周させていき、
そのまま亀頭を吸い込むようにパクっと咥え、
口の中で舐めしゃぶる。
さらに、引っかかり具合を確かめるように、
カリ首を唇でやさしく咀嚼・・・。
そして、根元にむかいゆっくりと竿を舐め下り、
そのまま玉まで吸いしゃぶる始末・・・。
上目づかいで俺を見つめながらの・・・とてつもないフェラ!

この、まるで媚びるようにチンポをしゃぶる麻衣の姿・・・
見ていて恥ずかしいくらいだった。
俺はもうたまらなくなり、再び麻衣をベットの上に寝かせ、脚を開かせた。
パイパンマンコの膣口にチンポの先をあてがう。
そしてカリが通過し、竿の中腹まで挿入が進むころ
「ふぅわぁぁぁぁ~ 」
麻衣は目をつぶると、口を半開きにさせ、
膣口がチンポで拡げられていく快感に浸り、
本当に気持ちよさそうに、それを明け透けに晒していく・・・。
見ているほうが恥ずかしいほどの姿を、恥ずかしげもなく、
全て明け透けに晒していく麻衣。
以前のような、恥ずかしさのあまり、
硬くなってしまうような麻衣では、もうなくなっていた。

フェラの時点から、その理由は分かっていた。
間違いなく、前カレの影・・・。
同時にフラッシュバックする、心から後悔して、
麻衣に会いたくて、会いたくて、
気が狂いそうなほど麻衣を思い出していた日々のこと・・・。
オレの中で、彼氏がいたことは、無視するつもりでいた。
正直、その事実を認めたくなかったから。

だから麻衣に、絶対に本当は訊かないつもりでいた質問。
俺:「俺と別れていた間、誰かとセックスした?」
この麻衣とのセックスの雰囲気にのまれ、テンパり、
無意識に訊いていた!
俺は言った後、心臓がバクバクしているのを隠したくて、
余裕の作り笑顔をした。
自虐的だし、何よりも麻衣を困らせることにもなるのに・・・。
なぜか“言わせるんだ!” と、
変な使命感にも追われる気持ちがした。
でも、麻衣はオレのことを気遣っているのか、
ごちゃごちゃ言って、答えない。
俺は、平静を装う自分自身にさらに追い打ちをかけるように、
強い口調で問い詰める。
麻衣がしずかに涙目になっていく。
俺は動きを止め、麻衣をみつめる。
麻衣の目には、涙がいっぱい溜まっていた。
ひと呼吸おいた後、麻衣がひと言答えた。
麻衣:「・・・したよ」

当然で、明らかに分かっていた事実だが、
いざ改めて実際に麻衣の口から聞くと、ショックが大きい。
頭が沸騰しそうなくらいの嫉妬の波で、もうオレの理性は吹っ飛んだ。
そして俺は、なおも麻衣を追い詰めるようなこと訊いた。
とはいえ、半分冗談のつもりだった。
俺:「いっぱいしてただろ!?」
麻衣の表情が無言の『泣き笑い』に変わった。
涙目なのに、笑顔・・・何か覚悟したような、そんな表情だった。
麻衣は涙目ながらも、そらさず力強く俺の目を見つめてきた。
俺の心の反応を、麻衣に観察されているようだった。
麻衣:「あの時、私は・・・・すてられちゃったんだよ・・・」
麻衣の返事は、シリアスだった。
半笑いの口調で「そんなことないよ~」などと、
返事が返ってくるものと思っていた俺は、フリーズした・・・。
返す言葉がない。
麻衣がさらに真顔となる。
麻衣:「いっぱぃ?・・・ぅう~ん。うぅんとぉ・・・ねぇ・・・。」
これにも、俺は返す言葉がうかばなかった。
しばらく、ただ見つめ合うだけの沈黙の時間が続いた。

突然、沈黙を破るように、
麻衣がドキっとするほど、ニコっ!と可愛い笑顔に変わった。
そして、仰向けに寝た俺の真上に立つと、
まず、股を「これでもか!」というほどえげつなく、
ガニ股におっ広げたポーズをとりはじめた・・・!
尻を突き出しながら、ゆっくりと腰を落としてくる・・・
そして、両手の人差し指と中指でチョキを作る。
その右手でチンポをはさむ。
左手でマンコの割れ目を、自分で左右に割り開いている・・・。
膣口を見せつけながら・・・・チンポに近づけていく・・。
それらの手つき、手順、一連の動きの流れがとてもスムーズ・・・
ものすごく慣れ切っている感じ・・・。
ゆっくりと、しゃがみポーズをとっていく。
さらに「これでもか」と、大きくガニ股に開いていく。

麻衣「んあぁぁぁ~んん」
挿入とともに、さっきまでとは全く質が異なる、
甘ったるくて、何とも言えないとろけたような喘ぎ声を漏らしはじめる。
スローモーションのように、腰を上下前後に大きくうねらせながら、
チンポの根元までゆっくり飲み込んでいく麻衣。
この時点から、突然!
驚くほどいやらしい腰づかいの騎乗位をしはじめた!

しゃぶるように、「ずずっ ずずずずぅー」と、膣口をチンポにはわせていく。
浅く入れたり、深くしたり、もどしたり・・・
ゆっくり、ねっとりと腰を上下前後に動かしながら、
様々なバリエーションのグラインドと、ピストン。
腰だけを器用に「くいっ くいっ」としゃくるような動き。
くねくね、うねうね・・・とにかく腰の動きがえげつない・・・。
ものすごく、ダークな淫乱な感じ・・・・
麻衣からかもしだされる雰囲気そのものが、
俺が知っている麻衣と全然違う・・・。
「ぅん んぁぁ! カリが・・・」
「きもちぃ・・・」
時おり発せられる、麻衣の小さなつぶやきにもゾクゾクさせられる。
俺の乳首を舐めたり、ディープキスをしながらも、止ることのない腰の動き・・・。
・・・これはもう、完全に普通の女の子のレベルではない。

ここでふと、耳元で麻衣が俺につぶやく。
麻衣:「さっきの・・・・
しつもんのことなんだけど・・・」

そして、次に発せられた麻衣の言葉・・・。
消え入りそうなほどの小声だったが、
喘ぎ声の混じったこのセリフが・・・
今でも俺の脳裏に鮮明に焼き付いて、はなれない!
「こんなふうに・・・
ご奉仕、とっても上手になってるでしょ・・・
これが答えだよ」
俺は、今までに感じたこともない、「嫉妬への興奮」と、
この腰使いに、不覚にも射精してしまった・・・。

3年間。
それがあまりにも長く感じる・・・。
そして、今のセックス、パイパン・・・いったい何があったのか・・・。
その間の麻衣のことを想像すると、悲観的なことしか思い浮かばない。

しかし、この日以降、麻衣との同棲が再スタートした。
今度は、現在の麻衣の部屋で、ということになり、
俺の家具を少しずつ持ち込むこととなった。

お互いに荷物が多かったため、捨てながら整理しながらの作業だった。
前にも同棲していたことで、麻衣の持ち物のことは、よくわかっていた。
でも新しいガジェットもあり、
使い方を麻衣に教えてもらうなど、楽しい生活が始まった。
その中に一つだけ気になるものがあった・・・
結構新しいデジタルビデオカメラ・・・。
だがデータは何も入っていなかった。

俺は休日、麻衣がバイトでいない日。
まさか・・・と思いながらも確かめたい物があった。
麻衣のPC・・・
デスクトップに「前カレのエクセルファイル」があったことから、
このPCを共用していたことは明らかだった・・・。

だから・・・。
Cドライブ・Dドライブとも、すべてのフォルダを探った。
でも何も出てこなかった。
Dドライブの空き容量を見る。
・・・!?
Dドライブの、「隠しファイルを表示」にした。

麻衣にとっては、俺は何も変わっていないらしい。
俺にとっても、普段の麻衣は何も変わっていない。
そう、「麻衣は何も変わっていない!」と自分に言い聞かせている。
麻衣の気持ちも考えず、
自分勝手に分かれてしまった3年前のことを償いたくて、
今は全力で麻衣を愛そうと心に決めている。
だから、Dドライブにあった膨大な量のセックス動画・・・。

後悔を通り越し、「俺のせいだ・・」と、強烈な罪悪感に達する。
俺は、誰も見ていないことをいいことに、思い切り声を上げて泣いた。

ついこの間、前カレのこと
「好きだったよ」
と言っていた麻衣のことを思い出すと切ない。
間違いなく、その「前カレ」という男は、麻衣を愛してなんかいない。
それが、このAVのように撮影された動画からわかる。
ファイル名はすべて「肉オナホ○○○」となっている。
むごい・・・と思った。

一番古いファイルの作成日は、俺と別れた半年後ごろのもの。
スマホで撮影されたようなものもある。
一番新しいものでは、つい2か月前・・・。
撮影された日時がわかるだけに、色々と想像をしてしまう。

顔からも、身体からも、画面の中の女が麻衣であることに疑いようがない。
一部聞き取りづらいセリフがあるものの、女の声は間違いなく麻衣のもの。
画質も音声もかなり鮮明なだけに、心に突き刺さる衝撃のレベルが半端ではない。

すべての動画に、口にピアスをした、いかにも下品そうな男が写っている。
撮影日が新しい動画は、黒いマスクをしているが、同一人物で、
これが前カレと呼ばれている男だということは、すぐにわかる。

すべての動画で、麻衣が、「自分から」男に奉仕している。
そのことが、俺にとって・・・見ていて、つらい!
男のすることにも、何もかも受け入れてしまっていることも、つらい!

どの動画も・・・
男がチンポを目の前にさし出すと、何の躊躇もなく、
なめたり、しゃぶったりしはじめる麻衣。
当然のように、騎乗位で自分から男に跨り、腰を振っている麻衣。
それは、俺にしているように・・・いや、それ以上にいやらしく・・・。
指示されれば、何の躊躇もなく、カメラにピース・・・。

まんこの部分に穴をあけたパンツをはき、
テーブルの上に突き立てられたバイブに跨って、
騎乗位のオナニーショーをしている麻衣。
手足をひもで拘束されて、道具のようにまんこを使われる麻衣。
まんこを開ききった状態に、テープで固定され、
そのまんこにいんぽを突っ込まれている麻衣。
初めのころは少し躊躇していたものの、
最後のほうには、もう・・・なんのためらいもなく、
男の望むがまま、膣内に射精をさせている麻衣・・・・。

どの麻衣も、笑顔で、本当に気持ちよさそう・・・・・
その麻衣の表情が、俺の胸に突き刺さる。
いやらしいボディータイツ
制服のコスプレ
見覚えのある下着
そして、俺のよりも、一回り以上デカいチンポ・・・。
麻衣の腰づかいが、時とともに上達していっているのも、
よくわかる・・・。

麻衣を使って、自分の趣味嗜好を思いっきり
楽しんでいるこの男に腹が立つ!

中には、何人かの男で麻衣を調教している様子を撮ったものもある。

だが、一番気になるのは、無駄な会話などがカットされ、
麻衣の顔に、雑なモザイク処理がされていて、
男はあらかじめ、黒い布で顔をかくしている編集動画があること。
オリジナルから編集された、
こんな動画がいくつもある・・・
編集の目的は・・・・!?
恐ろしくて、考えたくもない!
すごく心配になる!

中でも、最も長く撮影されていた動画の、それは本当にひどい!
俺の麻衣が、性の玩具にされている様子は、正視に耐えがたいが、
一言一句できるだけ正確に聞き取ってく。

いきなり部屋の天井が映された後、明るい部屋全体がハンディーで映し出される。
広い部屋。
どこかのラブホテル。
ど真ん中に、低いダブルベッドがある。
そのベッドを囲むように、ニヤつき顔の全裸の男が4人立っている。
カメラの男と合わせれば、少なくともその場に5人の男がいることがわかる。

カメラは、ベットの足元側へと近づき、
そこで上から見下ろすアングルとなった。
アイマスクとサイド紐の黒いパンツだけの、
ほぼ全裸で横たわっている麻衣が映った。
恥ずかしそうにしながらも、口元が少しゆるんでいるのがわかる。
照れ隠しであろうが、表情はおそらく暗いものでないと思われる。

カメラの男:「麻衣。気をつけのポーズは?」
※男のその妙に優しい口調に、若干のムカつきをおぼえる。
麻衣は、両手を頭の後ろで組み、
おもむろに膝を曲げ、ゆっくり脚を左右に拡げていく・・・。
以前の麻衣には想像もつかない卑猥なポーズ・・・。
そこで、カメラの男により、腰の下にクションが入れられた。
カメラが、ほぼ真上からのアングルとなった。
小柄な麻衣の身体全体が、映し出される。
綺麗な腕、わきの下から乳と乳首、
腰回りから白い内ももまで、一気に目に飛び込む。

カメラの男:「はい しっかり気をつけ」
カメラの男の声で、麻衣は、<>字に肘を曲げ広げた両腕と、
M字に拡げた両脚を、左右にめいっぱいまで開く。
モロ出しの胸と、突き上げた股間が強調される。
パンツを穿いているとはいえ、
複数の男の前でこんな格好ができる麻衣に、
何やら「ぞくっ」とするものを感じる。

触ってはいけないルールがあるのか、
周りの男どもが顔を近づけ、舐めるように見ている。
「けっこう乳でかいねぇ」
「腰のあたりのライン、エロくねっ」
「ちびグラマーってやつ?」
ベッド周りの男どもが、おやじ染みたコメントを浴びせ続けていく。
麻衣が時折、身体を「ビクン!」とさせる。
麻衣の息が徐々に荒くなっていく。
緊張しているのか、興奮しているのか・・・
このときの麻衣の心理が全くわからない。

カメラの男は、あいかわらずの優しい口調。
カメラの男「麻衣ぃ~ これまでに入れたチンポの数はぁ?教えてぇ~?」
麻衣「たくさぁ・・・あぁっ!」
『ビタン!』
言いかけたところで、カメラの男が麻衣の尻にビンタを喰らわす。
画面が大きく揺れる。
優しい口調とは裏腹に強烈である。
カメラの男「何本なの?」
アングルを戻し、カメラの男は、また同じ意味の質問をする。
麻衣(かなり大きい声でハッキリと)
「・・・・さっ・・・37本です!!」
※耳を疑った。何度も戻してヘッドホンでも確認した・・・
いろんなことが頭に浮かびパンクしそうになった

カメラの男「すごいね あっというまに、
もうすぐ40人だ。今日○○くんもいるよ」
麻衣が小さく何度もうなずく・・・。
※〇〇という男・・・何者なのか。

カメラの男「その人たちって、どんな人たちなの?」
※白々しい質問・・・ムカつく!
麻衣「初対面の人たちです」
カメラの男「で、その人たちに今まで、どんなこと言われたの?まんこ褒めてもらえた?」
麻衣「はぃ・・・エロいって言われます。おっぱいのこととか・・・」
カメラの男「他には?」
麻衣「ちっちゃくて・・・せまくて気持ちいいって、言われます」
カメラの男「何が?」
麻衣「お、おまんこ」
麻衣の息がますます荒くなっていく。

麻衣:「おちんぽの形、みんな全然ちがぅ・・・色んな気持ちよさがあります!
麻衣:「私のおまんこは、どなたの、どんなおちんぽにもよろぶって知りました」
男:「いつも『今日はどんなちんぽあるかな』って、期待してるんじゃないの?」
麻衣:「は、はずかしい・・・!」
尻にビンタ
麻衣:「あぁぁん・・・ してます!」
パンツに指が触れる。
麻衣(消え入りそうな小声):
「かたくてぇ・・・太めだったらぁ・・・・いいなぁって・・・・
思うようになりました」
男:「うわぁ~ すごいこと言っちゃてるよぉー!
これ、もしビデオで撮られてたらどうする?」
麻衣:「だめ!だめだめ!それだけは絶対だめ!そんなことされたら死んじゃうよぉ・・・」
※この動画は盗撮であったことがわかる。

カメラの男「ふーん。麻衣のまんこは、気持ちいいの?」
麻衣「気持ちぃ・・・、き、気持ちいい・・・です!」
カメラの男「本当かぁ?」
※この男の口調が本当にムカつく!!!
麻衣「いつも・・・いろんな方に。たくさん・・・褒めてもらえるぅ・・・から。」

ここで、カメラの男の指が、さりげなく麻衣のパンツに近づいていく。
カメラは、その指がパンツの右側の横紐を解き、
紐が下に垂れる様子を映していく。
「ふぅぅ・・  はぁぁ・・・・っ」
これを意識していることがわかる、麻衣の深呼吸が聞こえる。
カメラの男は、何事もないかのように会話を続けていく。
カメラの男「麻衣は、まんこ褒められるとうれしいんだぁ?」
麻衣「うれしぃ・・・です」
カメラの男「何で?」
麻衣「誰かにおまんこ褒められると、
●●さんにぃ・・・喜んでもらえるぅ・・・
おまんこ、褒めてもらってるとこ・・・・
いっぱい見てて・・・ほしぃ・・からぁ・・」
このセリフ、後半が聞き取れないほどの小声になっていく。
麻衣はどんな精神状態なのだろう。
●●とは、元彼であるカメラの男のことだと思われる。
どうやら、この元彼は、自分の女を貸し出して
自慢したい変態であることもわかってきた。

男「本当は、イヤイヤしょうがなくやってんだろ?」
麻衣「イヤイヤじゃないです!」
何の躊躇もなく、即座に答える麻衣の様子から、
今までもこのようなやりとりが繰り返されてきていることがうかがえる。
男「ところで。みんな、お前のこと何て呼んでるか知ってる?」
麻衣「・・・・・」
再びカメラの男の指がパンツに近づき、
残りのもう片方の紐をひっぱり、
結び目を解く。
麻衣「ふぅぅ・・  ふぅぅ・・ ふぅぅ・・ はぁぁぁ」
麻衣呼吸が、さらに深く荒くなった。
まんこは、上に布切れがただ一枚乗っただけで隠された、無防備な状態となった。
男「肉オナホだってさ」

別の男「俺は、お前のまんこ、公衆便所の便器ってぐらいにしか、思ってないからな」
小声でとんでもないことを言う別の男。
麻衣「ふっっ・・・。くぅぅん・・・ん」
麻衣は、何とも言えない、トロけた喘ぎ声で答えた。
この状況に麻衣が興奮しているのが、嫌でもわかる!

カメラの男:「で、麻衣のまんこは、どんなまんこなの?まんこ案内して」
麻衣:「きもちぃよく・・・しゃ、しゃせぇいしていぃ・・・」
カメラの男:「ん?しっかりしゃべれよっ!?」
麻衣の様子がおかしい。
麻衣:「あぁ・・・・・・きょ今日ぅ、なんだかすごく、はずかしぃ」
麻衣がつぶやくが、誰も何も返さない。
数十秒間の沈黙。

そして次の、とんでもない麻衣のセリフに・・・耳を疑う。
麻衣:
「はぁ はぁ 麻衣のおまんこは・・・
どなたさまも、ご自由にお使いいただける・・・・おまん・・こ。
精子は、どこにでも、お好きなところへどうぞ・・・です。
〝オススメは、おまんこの中です!″
もちろん、ピルまんこですので・・・精子、思う存分、
安心して流し込んでください!」
〝思う存分、安心して流し込んでください!″
のセリフだけ、明らかに強調して言っている。
おそらくこれまでにも何度も、言わされてきたセリフなのだと思われる。
・・・・ひどすぎる!!!!

まだ何か言いかけている麻衣をよそに、
カメラの男の指が麻衣のパンツに近づいた。
指が、麻衣のへそのすぐ近くの、パンツの端をつまんだ。
麻衣:「ふぅぅぅ~っ うくっぅぅ! はぁ! はぁ! はぁ・・・!」
同時に、もだえるように身体を震わせ、
開ききっていた両脚、両腕が閉じ気味となる。
カメラの男:「何意識してるんだよ。気を付け!」
再び、両腕と両脚をグイっと、めいっぱいまで開く麻衣。
麻衣「は、 はぁぁ はずかしぃ・・・ はずかしぃ・・・ はずかしい・・・」
カメラの男:「色んな男に、死ぬほどまんこ晒しまくってる女が
今さらかぃ!?また、ガキ相手にマンコ鑑賞会やらせてやろうか!?」
麻衣:「あれは、もう・・・ゆるしてください・・・」
周りの男:「マンコ鑑賞会って何?何させられてんの?こいつ」
「女のマンコが見たくてたまらないガキ共にマンコの解説会させてやった」
周りの男:「見かけよりヤバイねぇ こいつ。露出プレイとかけっこうやってんの?」
カメラの男:「俺と付き合ってから色々やってるよな?
でも元々露出っぽいか!?
初デートで、もんのすげぇ谷間晒して来やがって・・・
この乳、アピってんだよ。
こうやって男誘ってきたんだろうなぁって思ってた」
周りの男:「ヤリマンも元々ってことかぁ」
カメラの男:「いやそれが。マジで俺で3人目だったらしくて、
セックス超下手でビビった。
でも今は調教しまくって、色んな男にも奉仕させてるくらいだから、
けっこうすごいよ。騎乗位とか、腰うねうね!うねうねっ!。」
周りの男:「清楚系ビッチ!」

麻衣:「はぁぁ はぁ はぁぁん! はあ はあん!」
麻衣の呼吸喘ぎ声混じりになってきた。
時折小声で「恥ずかしい・・・」と何度もつぶやいている。

カメラの男:「で、何で中出しがいいんだよ?」
麻衣:「うぅぅっ! は、恥ずかしい・・・ き、き、きぃ気持ちいいからです!」
じりじりとパンツをずらしていく。
麻衣:「あっ! あっ! あっ! あぁ・・・っ!
お、奥の気持ちいトコにぃ・・・」
ここで、カメラの男が、一気にパンツの布をはぎ取る。
のけぞる麻衣
「ふぅ・・・っんんんぅぅ・・・!!!」
声にならない麻衣の小さなうめき声。
麻衣のマンコは、水飴を塗ったみたいにドロドロなうえに、
バックリと割れて開いて、膣口がしっかりと見えている。
数十秒の沈黙・・・・・。

麻衣:「ビシャッ!って・・・かかるのぉ
びゅっ! びゅっ! ・・・って! 
あたってるかんじが・・・
気持ちぃ・・・ 
・・・いきおいよく・・・かけてもらうのぉ・・・」
絞り出すようなか細い声。
この雰囲気にのまれているのか、
男たちの沈黙が

男「触ってもいないのに、このまんこ・・・恥ずかしすぎるぞお前!」
麻衣「んぅふぅ・・・んぁあぁぁぁ・・・もう・・・はずかしすぎぃて・・・」

この後の映像は、見るに堪えがたい。
ここに写っているすべての男に騎乗位でまたがり、
中出しをせがむ麻衣・・・。
尻をビンされながら・・・
大声で罵られながら・・・・
何度もあげだましされ、挙句の果てに
順番に中出し射精をさせていく・・・。
麻衣の恍惚の表情に胸が痛む。

これらの動画はハードディスクに移して、このPCからは削除した。
麻衣も、動画を撮られていたことについて、
何も語らない。
俺もしらないふりをして、心の中にとどめている。

風俗で童貞を捨てた俺を馬鹿にしてくる姉の寝込みを襲ってみた

「彼女が出来ないからって風俗なんかで童貞捨てるとかw可哀想なやつーww」
「姉ちゃんだって男を取っ替え引っ換えしてんだから風俗嬢と変わんねーだろwヤリマン乙ww」
「何だとぉ!これでも締まりが凄いって評判なんだからね!風俗嬢のガバガバなユルマンと同じにしないでよね!」
姉は怒ってて冷静じゃ無いから自分のマンコの締まりを弟の俺に打ち明けた事の異常さに気付いてなかった。
俺はもちろんハッキリ聞いたし興味が出た。
まだ一人の風俗嬢しか知らないけど、締まりの良いマンコとやらを試したくなった。
姉とこれ以上言い合うのも疲れるから俺が折れる形で会話を終了して夜を待つ。
家族皆が寝静まった深夜、俺はコッソリと部屋を出て姉の部屋に向かった。
音を立てないようにドアを開けて忍足でベッドに近付く。
夏だから薄いタオルケットをお腹に掛けてるだけで、寝巻きも短パンとTシャツってラフな格好で寝てた。
「せめてチンポ入れ終わるまで起きるなよ…」
そう願いながら全部脱ぎ捨ててタオルケットを外す。
ベッドに乗るのも慎重に行い、シャツを捲り上げて胸を露出させた。
「遊んでる割に綺麗な色の乳首してんだな…」
指先で胸全体を撫で回してから乳首を軽く弄る。
敏感なのかあっさりと硬くなる乳首。
「姉ちゃんに興奮する日が来るなんて思わなかったけど…こんなプレイも良いもんだな…」
あまり体重をかけないようにして姉に覆い被さって乳首に吸い付いた。
「ん…」
「やべ…起きたかな…」
そっと顔を上げて確認すると…セーフ!
「あんまり遊んでられないな…下も脱がしてとっととSEXさせてもらおう…」
胸を堪能するのは後回しにして下を脱がす。
尻を通過するのが大変だったけど何とか無事にマンコを曝け出させるのに成功。
「パイパンにしてんのか…舐めやすくて良いな」
軽く脚を開かせてマンコを舐める。
ビクン!と腰が跳ねたから恥骨が当たりそうになって驚いたけど、何とか回避出来たしまだ寝てるから続ける。
ここも敏感なようで簡単にビシャビシャに濡れた。
「先ずは指で確かめてみるか…」
小手調のつもりで人差し指を入れてみる。
マジでチンポ入るの?と思うくらい狭くて指一本でいっぱいな感じだった。
「風俗嬢のマンコはこんなに狭くなかったぞ?マジで姉ちゃんのマンコって締まりが良いんだな…指入れても平気ならチンポ入れても大丈夫だよな?」
両足の膝裏に手を入れてM時にさせた後、顔の方に向かってグイっと押し上げる。
これで挿れやすくなったからチンポを挿入した。
「おおお!?何だよこの締まり…ヤベェ…入れてるだけで出そうだ…」
あまりの締まりに感動する間も無く必死に射精しそうなのを堪えた。
「出すならせめて奥まで入れてから…」
まだ半分くらいしか挿入してないから、必死に耐えつつチンポを押し進めた。
やっと奥まで入れ終わりチンポが完全に隠れた。
「他の男達はこのマンコとやりまくってんのか…こんなに身近に凄えマンコあったのに今まで知らずに過ごしてきたなんて…」
他の男に対して嫉妬してたら姉が目覚めた。
「んー!えっ!?ちょっと何してんのよ!」
慌てて手で姉の口を塞いだ。
「むー!むー!」
「静かに…昼間姉ちゃんがマンコの締まりが良いって評判だって言ってたから気になってチンポ入れたんだよ、確かに凄い締め付けで気持ち良いな」
何とか抜け出そうと下で暴れるからチンポへの締め付けも強くなるし、中で捏ね回されて刺激される。
「あんまり動くと出ちゃうぞ?中で出ちゃっても良いのか?」
そう言ったら大人しくなった。
「手を離すから騒ぐなよ?」
口から手を離してやった。
「あんた…こんな事してタダで済むと思ってんの?」
「終わったら土下座でもなんでもするし、今後は姉ちゃんの下僕にでもなるから最後までやらせてよ」
「言ったわね?男に二言は無いわね?」
「姉ちゃんのマンコはそれだけの価値があるからな」
マンコを褒めたら少し機嫌が治ったみたいだから腰を振らせてもらった。
一突き毎にとてつもない快感に襲われる。
「このマンコ知ったら他の女は全員ガバガバに感じるだろうな…俺もう姉ちゃんとしかSEX出来ないかも…」
「ふふん…凄いでしょ?私とした男は今のところ全員他の女じゃ満足出来なくなったって言うのよ」
「その気持ちよくわかるよ、このマンコじゃないと勃たなくなってもおかしくないから」
「気持ち悪いくらい褒めるわね?何か魂胆あるんじゃないの?」
「何だよ、人がせっかく素直に褒めたのに」
「だって今までそんなに素直になった事ないじゃない」
「それだけ感動してるんだよ、ああ…もうダメだ…」
「えっ?ちょっと!中に出す気じゃないでしょうね!」
「ごめん姉ちゃん…気持ち良すぎて抜きたくない…出る!」
「やっ…ああん!嘘でしょぉ…本当に中に出してる…」
「あふぅ…めっちゃ気持ち良い…」
「バカぁ!って…なんて顔してるのよ…もう!怒る気も失せたわ…」
よほど俺が気持ちよさそうな顔してたのか、呆れるような笑いを浮かべて許してくれた。
「満足したでしょ?もう終わりよ」
「待って!全然萎えないからもう一回!もう一回やらせて!」
「また中に出す気なんでしょう?一回だけなら事故で済ませるけど二回目は流石に許さないわよ」
「だったら姉ちゃんが上になってよ、出る前に言うから姉ちゃんが腰上げれば中に出すの防げるだろ?」
「あんたねぇ…はぁ…仕方ないわね」
何とか説き伏せて騎乗してもらった。
「弟に跨って腰振るなんて…こんな異常なSEXバレたら大変よ?」
「上も脱いで胸見せてよ」
「こいつはこいつで猿になってるし…ほら、姉ちゃんのオッパイよ」
SEXして自棄になったのか、リクエストに応えてシャツを脱いでくれた。
これでお互いに全裸だ。
下から手を伸ばして胸を揉ませてもらった。
「ああ…姉ちゃんにしてもらうのも凄え気持ち良いよ」
「早く出しちゃいなさいよ、疲れるんだから」
「もう少しで出るからギリギリまで中に入れさせてて」
「まったく…我儘ばかりなんだから」
ブツブツ文句を言いながらも腰を張り続けてくれる。
「ううっ…も、もう…出る!」
姉が腰を上げてチンポを抜こうとしたけど、勝手に腰が跳ね上がってしまって結局中で出してしまった。
「あん!話が違うじゃない!」
「ごめん…わざとじゃないんだ、勝手に腰が跳ねちゃって…信じてよ」
「本当でしょうね?嘘だったら承知しないよ?」
「本当だよ、出る瞬間の本能みたいなもんだと思う…」
「嘘ついてる風には見えないわね、良いわ…許してあげる」
結局2回目も中に出す結果になってしまったけど、俺的には大満足だった。
「これで本当に終わり…と言いたいけど、私まだイッてないのよねぇ…あんただけ2回もだしてスッキリしてズルくない?」
「姉ちゃん…?」
「始めたのはあんたなんだし責任取ってもらわないとね?」
獲物を狙う鷹みたいな鋭い目で見られて嫌な予感がした。
マンコの中で萎み始めたチンポを締め付けて更に腰を振られた。
強制的に勃起させられ、そのまま続けられると思いきや…
「元気になったんだからあんたが動きなさいよ、ちゃんと私をイかせるまで休ませないからね!」
上と下を交代してSEX続行を義務付けられた。
もう腰がガクガクで勘弁して欲しかったけど、下僕になっても構わないと言ってしまった後なので逆らえなかった。
「出る!」
「ああん!また先にイッたわね?しかも中で…こんなに何度も中に出してるんだから必ず私をイかせなきゃ許さないからね!」
まだまだ姉はイク気配が無い…。
精気を吸い取られるってこんな状態なんだな…と半分意識が飛びそうになりながら操り人形のように腰を振り続けた。
「あ!イキそう!もう少しよ!もう少しでイクから頑張りなさい!」
「ふう…ふう…俺ももう限界だよぉ…」
「もうちょっとだから!ああ!イク!イクぅ!」
カバッと俺に抱きついて完全に拘束してキスされた上に激しく舌を絡めてきた。
やっと解放してもらえる…と安心したと同時に、拘束されてチンポが抜けないからまた中で出した。
「はぁん!頑張ったわね、偉いわ」
優しく微笑んでギュッと抱き締めてくれる。
まだ抜かなくて良いみたいだ。
俺はやっと終わったと安心して意識を放棄した。
気づいた時には朝になってて、隣で姉が俺の顔を見つめながら頭を撫でていた。
「おはよ、目が覚めた?」
「天使が居る…」
「まだ寝惚けてんの?姉ちゃんよ」
「あ…おはよ…」
あのまま姉ちゃんも寝ちゃったみたいで二人とも全裸だ。
窓から差し込む日差しの中で見た姉の裸は綺麗だった。
「昨夜は気持ち良かったね、あんたこれからはこっちで一緒に寝なさい」
「そしたら毎日姉ちゃんとSEXしたくなっちゃうよ」
「だから一緒に寝るのよ、弟とするのがあんなに気持ち良いなんて知らなかったから毎日やるわよ」
「てまも俺ゴムなんて持ってないよ?買うにしてもいくらするの?」
「何言ってんのよ、昨夜あれだけ中に出しといて今更でしょ?」
「じゃあこれからも中に出させてくれるの?」
「仮に妊娠したら適当な男捕まえてそいつの子供って事にするから好きなだけ中に出しなさい」
「イエスマム!」
「何よそれ…」
「昨夜約束しただろ?姉ちゃんの下僕になるって」
「あはは!あんた本気で言ってたの?あんたはこれから姉ちゃんの弟兼恋人よ、これから毎日いっぱいSEXしようね」
「俺もうすぐ死ぬのかな?」
「変な事言わないでよ!」
「だって今凄え幸せだからさ」
「普通に考えたら姉弟で付き合うなんて畜生みたいな扱いなのよ?それなのに幸せなの?」
「うん、姉ちゃんが優しいしあんな事した俺と付き合ってくれるなんて奇跡みたいなもんだろ?」
「それじゃ普段は優しくないみたいじゃない!」
「そうは言ってないよ、SEXしたからなのか知らないけど姉ちゃんが眩しく見えるんだ」
「朝から口説かないでよ…したくなるでしょ…」
「まだ腰が…」
「あんたは動かなくても良いわよ、姉ちゃんが動くから」
問答無用らしい…
昨夜はしてもらわなかったフェラチオで勃起させられて朝から騎乗される。
「同じ家に住む姉弟だといつでも出来て良いわね、親バレだけが心配だけど気を付ければ良いだけだもんね」
嬉しそうに俺の上で跳ねる姉を初めて愛おしいと思った。

部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました

妻の美波が、暗い顔で僕に声をかけてくる。身体にタオルを巻き付けただけの姿。ついさっき、シャワーを浴びたばかりだ。
『あなた……。お願いします』
暗い声で僕に話しかけてくる。僕は、黙ってうなずきながら、安全カミソリとシェービングクリームを手に取った。美波は、暗い顔のままタオルを外す。タオルが外れると、美波の裸体があらわになる。小柄な身体で、少し痩せ型だ。ここ半年ほどで、かなり痩せてしまった気がする。

小ぶりの胸は、つんと上を向くように張りがある感じだ。28歳になっても、まだ垂れてくる気配もない。美波は、暗い顔のままソファに座り、足を座面に乗せてM字開脚のような姿になる。秘部が丸見えになり、僕は思わず目をそらしてしまう。でも、やるべきことをやらなくては……そんな気持ちで顔を上げる。
美波の秘部は、パッと見ヘアがない。でも、よく見ると少し生えてきていて、天然のパイパンではないことがわかる。僕は、顔を赤くしてうつむいている美波に、申し訳ない気持ちでいっぱいになっていく。

そして、僕はシェービングクリームを手に取り、それを美波の恥丘に塗り拡げていった。少し生えているヘアがチクチクするのを感じながら全体的に塗り拡げると、美波が恥ずかしさのせいか緊張のせいか、身体を硬くする。
僕は、カミソリを使って美波のヘアを剃り上げていく。元々、それほど毛深いわけではないので、産毛が生えている範囲は狭い。僕は、皮膚に傷をつけないように慎重に剃り上げていく。

美波は、黙って剃られるに任せているような状況だ。僕は、美波のヘアを剃りながら、申し訳ない気持ちがわいている。そして、ツルツルに剃り上げると、終わったよと声をかける。
『……ありがとう。じゃあ、先に寝室で待ってるね』
美波は、やっぱり暗い顔で言う。僕は、ごめんねと言うのがやっとだった。

そして、5分もしないうちにインターホンが鳴る。僕がドアを開けに行くこともなく、勝手にドアが開く音がして、
「お邪魔するよ」
と、部長の声が聞こえる。僕は、こんばんはと挨拶をするのがやっとだ。
「ほら、お土産。あとで嫁さんに食わせてやりな」
部長はそう言って、ケーキの入った箱を渡してくる。僕は、ありがとうございますと言って受け取る。部長は僕に箱を渡すと、スーツを脱ぎ始めた。ワイシャツ姿になると、少し突き出たおなかが目立つ。でも、腕や肩周りもよく発達していて、中年太りと言うよりはマッチョなおじさんという印象だ。

部長は、48歳の元ラガーマンだ。体育会系のノリで、根性とか精神論が好きなタイプだ。ただ、仕事が出来るのは間違いなく、48歳で部長になっていて、役員候補とも目されているような男だ。

日に焼けた顔、少し薄くなってきている頭髪をごまかすためか、最近はオールバックにしている。いつも笑みを浮かべているような雰囲気だけど、目が笑っていない感じで少し怖い。

僕は、ケーキを置いて彼が服を脱いでいくのを見つめている。そして、部長はパンツ一枚になると、
「今日は、ちょっと汗かいたから身体洗ってもらおうかな? 先入ってるから、嫁さん呼んで」
と言って、さっさ風呂の方に行ってしまった。僕は、切ない気持ちのまま、美波を呼びに行った。僕が、あの時あんなミスさえしなければ、部長に弱みを握られてこんなことをする必要もなかった……そう思うと、申し訳なさで泣きそうになってしまう。

『うん。じゃあ、行ってくるね。そんな顔しないで。もう、慣れちゃったから。心配しないで』
美波は、そう言って微笑んだ。僕は、涙があふれそうになるのを必死でこらえながら、ごめんねと絞り出すように言った……。

今、ある程度冷静になった頭なら、部長の言いなりになる必要などなかったとわかる。でも、あの時、追い詰められてパニックになっていた僕は、美波に部長の提案を話してしまった。美波も、僕を守るためにその提案を承諾した。美波も、パニックになっていたのだと思う。

僕は、いても立ってもいらない気持ちになる。そして、そっと寝室を出て浴室に向かう。気配を殺しながら脱衣場近くまで移動すると、声が聞こえてくる。
「そこは良いよ。ほら、口で綺麗にして」
部長の声が響く。ただ、美波の声は聞こえない。
「そうそう、裏っかわも」
部長が言う。美波は、なにも言わずに口での奉仕をしているみたいだ。僕は、泣きそうな気持ちで盗み聞きを続ける。
「ほら、もっと楽しそうに。そんな顔してたら、気持ちよくないぞ」
部長がそんな風に言う。僕は、自分のふがいなさを呪いながら、それでも何も出来ずに部長の声を聞き続けている。

「そう、もっと吸って。ほら、乳首も触りなさい」
部長が指示をする。もう、身体を洗っているだけではないのは明白だ。そして、しばらく声が聞こえてこない状態になる。僕は、何をさせられているのだろう?美波は、どんな風に奉仕をさせられているのだろう? そんな事を考えて、暗い気持ちになっていた。

「よし、もう良いよ。お尻こっちに向けてごらん」
部長が指示をする。
『えっ、でも、コンドームが……』
やっと美波の声が聞こえてくる。その声は、かなり戸惑っている感じだ。
「良いから、早くしなさい。イヤなら、もうやめても良いんだぞ」
部長が、少し怒った声で言う。
『……ごめんなさい。言うとおりにします……』
美波の泣きそうな声が聞こえてくる。僕は、すぐにでも美波を助けるべきだと思いながらも、結局何も行動に移せないでいる。最初に美波を部長に差し出してから、もう半年くらいたつ。その間に、動画や写真を撮られてしまった。もう、今さら抵抗も出来ないほど、たくさんの弱みを握られてしまっている……。美波も、それをわかっているからか、なにも言わずに部長とのことを受け入れてくれている。

「よし、自分で拡げてみろ」
部長は、興奮した声で言う。興奮してくると、言葉遣いも荒くなってくる。これが、部長の本性なんだろうなと思う。会社では、温厚で頼れる男……そんなイメージでやっている感じだ。でも、それも計算だったんだなと、今となってみればわかる。

「もっと拡げて。そんなんじゃ、俺の極太は入らないぞ」
部長は、得意げに言う。彼は、自分の男性器のサイズに、絶対的な自信を持っている。確かに、彼のペニスは大きい。太さもかなりのモノだ。僕の粗末なペニスと比べると、アリと象みたいに違う。

『も、もう無理です。これで精一杯です』
美波は、泣きそうな声で言う。僕は、美波の屈辱的な姿をイメージし、申し訳ない気持ちで涙が出そうになる。
「よし、じゃあ、いつものヤツ言ってみなさい」
部長がねちっこい言い方をしながら美波に指示をする。会社にいるときの、人当たりの良い誠実なイメージはどこにもない感じだ。きっと、これが部長の本当の姿なんだと思う。

『部長さん……お願いします。美波のオ、オマンコに、部長さんのぶっといおチンポ……ハメて下さい』
美波は、声を震わせながら言う。本当に、恥ずかしくて仕方ない感じだ。
「奥さんは、本当にチンポが大好きなんだねぇ。今、希望通り入れてあげるよ」
部長は、心の底から楽しそうだ。僕は、ただただ絶望感と申し訳ない気持ちで涙があふれそうになっている。
『うぅぅっ、お、お願いします……外に……中には出さないで下さい』
美波が苦しげな声で言う。
「わかってるよ。ほら、もっと締めろ。緩いぞ」
部長の声と同時に、パチンと肉を叩くような音が響く。
『ヒィッ、うぅ、ぶたないで……』
美波が泣きそうな声で言う。でも、また乾いた音が響く。
「叩くと、締まるからな。ほら、もっと締めろ。いつまでたっても終わらないぞ」
部長は、そんな風に言う。僕は、こんな状況なのに美波のことを助けることも出来ず、ただただ二人の声を聞き続けるだけだ。情けなくて、消えてしまいたくなる。

「よしよし、良いぞ。良い感じだ。そのまま締めとけよ」
部長が満足げに言う。
『うぅっ、うっ、んっ、うっ、うぅ~っ、んうぅっ』
美波の、苦しそうなうめき声が響く。それに混じって肉を叩くような乾いた音も響き、美波はさらにうめく。
『お、お願いします……も、もう、ぶたないで、ひぃっ』
美波は、声を途切れがちにさせながら言う。でも、部長はなにも言わずに美波のおそらくお尻を叩き続ける。その度に、美波の悲鳴とうめき声が聞こえてくる……。僕は、頭がおかしくなりそうだった。でも、やっぱり何も出来ない僕がいる。何かアクションを起こそうとしても、足が震えてしまう。昔から、いつも僕はこんな感じだった。大きな声を出されると、ひるんでしまって何も出来なくなる……。気の弱さは昔からずっと変わらない。

「良いぞ、気持ちいい。ほら、向き変えるぞ。こっち向け」
部長が命令する。
『は、はい。わかりました』
苦しげに言う美波。少しすると、
「よし、乳首舐めろ」
と、部長が命令する。美波は、小さな声ではいと言った。

「そう、上手くなったな。軽く噛んでみろ」
部長は、すっかりと命令口調になっている。もう、本性丸出しという感じだ。美波は、うめき声のようなものを出しながら、
『はい、わかりました』
と、返事をする。
「そうそう、もっと強く噛んでみろ」
部長が命令する。
「あぁ、気持ちいいぞ。よし、出すぞ。口で受けろ」
部長が、あまり余裕のない声で言う。すると、浴室からバタバタと音が響く。慌てて動いたような音だ。

「よし、口開けとけ、うぅっ」
部長がうめく。
『あぁっ、うぅ』
美波のなんとも言えないような声が響いた。部長は、うめく。気持ちよさそうな声だ。そして、美波の小さなうめき声も聞こえてくる。

「あぁ、気持ちいい。まだ飲むなよ。口、開けて見せろ」

部屋の片付けが出来ない娘に罰として目の前でオナニーさせた

中学生にもなって片付けの出来ない娘には普通に叱っても効果が無いと思い、注意3回で目の前でオナニーさせると宣言し誓約書も書かせた。
父親の前でオナニーなんて嫌だろうから流石に片付けを頑張るだろうと思ってたんだが、二週間しか頑張りは続かず部屋がまた散らかりまくりの汚部屋になった。
注意も3回に達したので約束通り目の前でオナニーさせた。
「本当にするの?ただの脅しじゃなかったの?」
「脅しで誓約書を書かせると思うか?約束を破った罰なんだから早くお父さんにオナニーを見せなさい」
「うう…本当にやらせると思わなかった…」
「本気でやるんだぞ?適当にちょっと弄って終わりにしようとしても判るからな?」
「お父さんにオマンコ見られちゃうじゃん!」
「それが嫌ならちゃんと部屋の片付けをするべきだったな」
「お母さんはこの事知ってるの?」
「相談して一番恥ずかしい罰を二人で考えたからな」
「そんな…お母さんも賛成してたなんて…」
「お母さんにも見てもらうか?」
「両親揃った前でなんて余計に恥ずかしいよ!」
「じゃあお母さんが買い物から帰ってくる前に早く始めなさい、そうしないとお母さんにも見られるぞ?」
「ううー、恥ずかしすぎる…」
諦めがついたのか娘がスカートを床に落として下着も脱いだ。
剃り跡の残るパイパンマンコを俺に見せてオナニーを始める。
「ほほう…先ずはそうやって全体を擦るのか」
「あんまり見ないでよぉ…」
「こら!脚を閉じるな!大きく開いてお父さんが見やすいようにオナニーしなさい!」
閉じた膝を無理矢理広げさせて近くで見る。
「そんなに近くで見られたらオナニーなんて無理だよぉ!」
「罰なんだからしっかり遂行してもらうぞ」
嫌がりながらも少しずつ指を動かして濡れ始める。
「クチュクチュと音がし始めたな、いつもこんなに早く濡れるのか?」
「変だよぉ…いつもより感じちゃって濡れ方も凄いの…何でぇ…?」
「見られて恥ずかしい筈なのに興奮してるのか?いやらしい娘だ…」
「顔が近いよぉ!そんなにオマンコに近付かないでよぉ!」
「どんどん濡れてくるな?エッチな匂いもしてるぞ」
「嗅がないで!やだぁ!恥ずかしいのに指が止まらないぃ!」
徐々に指の動きが激しくなっていき、遂には中指と薬指を中に入れてグチュグチュとさっきよりも激しい音を立て始めた。
「愛液が白く濁るくらい激しい娘のオナニーが見れるとはな…お父さんも興奮してチンポ勃っちゃったよ」
「お父さんの変態ぃ…」
「お父さんもオナニーして良いか?自分だけなんて恥ずかしいだろう?」
「もう好きにして…」
娘のオマンコから視線を逸らさず下を脱ぐ。
普段は床と並行くらいまでしか上がらないチンポが久しぶりに腹につくほど大きく反り返った。
「すご…お父さんのチンポってそんなになるの?」
「ここまで反り返ったのは久しぶりだよ、お父さんのオナニーを見せてやるからもっといやらしくオナニーしてくれ」
このチンポが入るのを想像してるのか、娘のオナニーが益々激しくなる。
「お、お父さん…ちょっとだけチンポ触らせて…」
「お父さんのチンポを触りたいなんてスケベだなぁ…お母さんが帰って来ちゃうから少しだけだぞ?」
手を伸ばす娘を無視して顔の近くにチンポを寄せた。
チンポを凝視してゴクリと唾を飲み喉を鳴らした娘が舌を出して舐めてくる。
「なるべく顔の近くで見ながら触りたいかと思ったんだが…まさか舐めちゃうとは…」
「あ…」
「お前が平気ならやめなくて良いぞ、舌で触ってるだけだもんな?」
「そ、そうよ…手じゃなくて舌で触ってるの!」
「手でも触りたかったら触って良いぞ」
空いてる左手でチンポを握り、亀頭を舐めまわした娘がチンポを咥えてしまった。
「今度は口全部で触りたくなったのか?」
チンポを咥えて返事の出来ない娘は俺の目を見てコクコクと頷く。
強制した訳ではないので全て娘の意思だ。
「オナニーの指が止まってるぞ?お父さんが手伝ってやろうか?」
娘に咥えさせたままオマンコに触れると、娘は動きを止めていた指を抜いて俺に任せてくれた。
愛液まみれの指で金玉を触り、チンポを深く咥えてくる。
娘のオマンコは狭くて入れた指を強く締め付けてくる。
この辺だろうと当たりを付けた場所を激しく弄ったら潮吹きしてイッてしまったようだ。
「お父さんのチンポ咥えてオマンコ弄られてイッたのか?オナニーを手伝わせて勝手にイクとはけしからん」
チンポ咥えるのに夢中で何も聞こえてないようだ。
そのまま指マンを続けて何度かイかせた。
「ぷはぁ…こんなにイッたの初めて…お父さん…変な気分になっちゃったよぉ…」
「どんな気分なんだ?」
「お父さんのチンポが欲しいの…」
「どこに欲しいんだ?言ってくれないと判らないぞ」
「意地悪ぅ…私のオマンコにチンポ入れて欲しいの…初めてだけどお父さんのチンポが欲しいの…」
「初めては好きな人とじゃなくて良いのか?」
「今欲しいんだもん…だから早くぅ…」
指マンを優しい動きに変更してイかせないようにしつつさらに焦らす。
「指よりチンポ入れて欲しいぃ!お父さんが入れてくれないなら自分で入れちゃうよ!」
俺を押し倒そうと押してくるがイキすぎて力が入らないようで俺は微動だにしない。
「いつお母さんが帰ってくるかわからないんだから声は我慢しろよ?」
「我慢するから早く!早くチンポ入れて!」
お互いに上半身は服を着たままで娘のオマンコに生チンポを挿入する。
「ん!ぎ!いぃぃ…!」
「初めてだから痛みは残るよな…あれだけイケば多少はマシになってるはずなんだが…」
嫁から俺のは太めのチンポだと言われてるからそれも原因だろう。
「もう少しで全部入るから頑張れ」
娘が俺のシャツを強く握って頭に耐える。
「入ったぞ、お父さんのは太めで少し短いから早く全部入って良かったな」
「これで短い方なの!?」
「そうだぞ、お母さんは長さがもう少しあれば…ってよく愚痴ってるから短いらしいぞ」
「こんなに太くてもっと長かったらオマンコ裂けちゃうよ…」
「お前には丁度良い長さみたいだな」
「奥にコツンて当たったもん」
「そいつは嬉しい報告だな、まだ痛いだろうから少しこのままで待とうか」
「ありがとう…少しずつ楽になり始めてるからそんなに待たせないと思う」
「入れてるだけでも気持ち良いオマンコだから無理しなくて良いぞ」
待たせるのを気にしてるようだったので抱きしめて安心させる。
「ねえ、キスしたいって言ったらしてくれる?」
「ファーストキスもお父さんで良いのか?」
「今凄くお父さんとキスしたいの」
暫く見つめ合っていたら娘が目を閉じた。
薄っすら開いてる唇に唇を重ねて舌を入れる。
バージンとファーストキス両方を貰えるとは思わなかった。
娘の両手と両脚が俺を抱え込み、しっかりと抱きついてきた。
「はぁ…お父さんのが中に入っててキスもしてくれて凄くホワホワしてきちゃった…もう一回キスしてそのまま動いてみて」
キスをしながらのSEXを希望されたので叶えてやる。
舌を絡ませながらゆっくりと腰を動かした。
奥の方を小さくコツコツと突いてあげたら抱き付いてくる力が強くなる。
片付けの出来ないどうしようもない娘だが、こうしてるととても愛おしい。
チンポでの中イキを初体験で迎えた娘がビクビクと身体を震わす。
その震えがオマンコの中にも起こり、俺も耐えきれなくなって娘の中で射精してしまった…。
「んっふぅー!」
「ぷはっ!すまん…気持ち良すぎて中に出してしまった…」
「お父さんが焦ってるの初めて見た…」
「そりゃ焦るだろ?中に出したら妊娠させちゃうかもしれないんだぞ?」
「それなら大丈夫、計算上だけどまだ排卵する時期じゃないはずだから」
「計算ではそうでも万が一ってのがあるから油断できないんだぞ?もしこれで妊娠したかも…って思うようになったらすぐにお父さんに言うんだぞ?」
「うん…お父さんの赤ちゃん産むわけにいかないもんね…」
「残念だけどな」
こうして話してる間も中に出続けている。
そこで妻が帰宅したようだ。
「静かに」
娘と二人で息を潜める。
「ただいまー、あれ?どこ?居るんでしょー?」
妻が俺達の返事が無いのを不審に思って探してる感じだ。
娘の部屋のドアもノックされて万事窮す!と思いきや、娘が返事をして上手く退散させてくれた。
「おかえりなさい、ちょっと今は入らないで!」
「何よ、何かあったの?お父さんの姿も見えないし…」
「部屋を片付けろって注意3回受けて…」
「ああ!それで罰を受けてるのね?まったくしょうがないんだから…」
妻が納得して去って行く。
「本当にお母さんも知ってたんだね」
「当たり前だろう?女の子が一番嫌な事は何かってお母さんに聞いたんだから」
「ふふ…確かに恥ずかしかったけどそれ以上の事して今は凄く幸せだから罰受けて良かったかも」
「おい?ちゃんと片付けはするんだぞ?」
「またお父さんとエッチ出来るならわざと汚しちゃおうかな…なんて」
「それはそれで問題しかないんだが…」
「お父さんはもう私とはエッたくないの?」
「う…したいかしたくないかと言ったらしたいけども…」
「また注意3回で罰?もっと短くて1回でも良いんじゃない?」
「それだと毎日する事になるだろうが」
「毎日…お父さんのチンポ毎日しゃぶってエッチも出来るのかー」
「普通はそうならないように約束守るもんだぞ?」
娘が変な方向に暴走し始めてしまった…。

不倫されました・

嫁に不倫された俺はどうしたらいいのか?
徹底的に相手を叩く
それ快感にする、負けていては俺のものは役に立たなく
なってしまう。
そして嫁への愛情を切り替える、これが難しい、難題だ。

課長と話し合い
嫁の会社近くの居酒屋でする、ここは個室があるから便利だ、
「申し訳ございません、誠意としまして100万用意しました
お納めください」
「ふふふ、課長さんの奥様は御幾つでいらっしゃいますか?
綺麗な奥様じゃないですか?今日たまたま課長のお家の近くに行く
用があったんで偶然なんですがお見掛けしました」
「妻には・・妻には・・」
「私は何もお話ししていませんよ、御主人が私の嫁とSEXしている
なんて言えませんよ」
「・・・」
「もし100万円で何回も何回もやらせろと言ったらさせてくれますか?それも生でですよ」
「・・・」
「そうですよね、もう少しお考えになった方が」と言いました
すると「200万でお願いします、これが精いっぱいです」と
俺はもっとなぶる事にした、なぶる事が生きがいになってしまった
「じゃあ200万と奥さんを何回か貸してもらう事で決めましょう
回数はあなたが嫁とした回数の半分でいいです、どうでしょう?」
「無理です・・お願いします・・なんとか」
「来週会いましょう、その時に奥様をお連れになっては?」
返事はありません。
夜
お風呂で俺の体を洗ってもらい、今度は嫁の体を洗おうかと・・
ふと思った、ここは無い方がいいのでは?
陰毛にソープをたっぷりつけて俺の剃刀を持ち、当てた、ぞり
音がした「え?やめて」「別に他の誰かとするわけではないだろう?
剃った方が綺麗だよ」そして足を上げさせて全部剃った
「動くなよ、毛がさせちゃうからな」と言いながら。
ベッドで覗き込む
毛がある方がエロい、無いとロリコンの趣味が出てくる
本人は無い状態が恥ずかしいだろうな
小陰唇を摘まみ、ひっぱり、ぐちゅぐちゅにいじる。
中からはぬるぬるの液体が出てくる
「あああ」まったく感じやすい、助平女め
ひっくり返して腰を持ち上げて性器から出てきた液体を肛門に
塗った、そこに性器を当てた「だめ、そこは無理」無理とは
思うがわざと入れるそぶりをする、もしかすると入るかも
先っぽを当てて押す恰好をした、でも難しい
後ろから性器に入れた
その恰好で発射、嫁の声が響く。

嫁を弄るのが楽しくて風俗の彼女と全然していない
たまにしようと店に電話すると、辞めましたとの話し、他の子を
チョイスした、なんと20歳だって、本当は16位かも・・
痛がるかと思ったらとんでもない、ゆるゆるだった、これなら
嫁の方がいい。

課長さんはなんかやつれて来ていた
居酒屋で会う
もう終わらせるか、常識的にはこっちが離婚したら300,しなかったら100位らしい。
「どうしますか?奥様とはいつからいいのですか?」
「妻とは関わらずに300万でお願いします、それから会社と家には
内密で」俺は了解した、その旨を念書にした、翌日残り200の
振込を確認した。
嫁は同じ会社でまだ働いている
「おい、課長とはまだやっているのか?」
「そんな事はしません、必要以外の会話もしません」
「そうか」
俺は1日おき位に嫁を抱いている、抱いていると言うか遊んでいる
嫁のパイパンまんこは可愛い、掴み安いビラビラはどんどん
伸びてくる、いじりながら寝てしまう事もたびたびだ、嫁のうっぷん
は溜まる一方だろうな、しるか。

三杉の件は片がついていない
三杉の会社に行った
〇〇の夫だと言うと居留守を使われた、よおし、嫁から聞いていた
課長を呼び出す、隣りの喫茶店でだ
「嫁を遊ばれて、俺達夫婦はもう終わりだ、どうしてくれます?」
「・・・」
「三杉部長はご不在みたいですね?相談して下さい」
そして翌日二人で100万の迷惑料でお願いしますと言ってきたので
了解し、振込を確認した。
三杉は怒って、課長に連絡してきた、そして嫁の会社との取引は
無しにすると言って来たそうだ、嫁に聞いた
課長は平謝りで100万を三杉に渡したそうだ。

嫁の後ろの処女をもらった
犬の恰好で四つん這いにした嫁の肛門を唾を塗って弄る
よおし、嫁の化粧液を、垂らす、それを塗りこむ
そこへ性器の先っぽをあてた、押すと入りそう、
強く押した、亀頭が一瞬きつく締められたが、中におさまると
緩い、なんだ、こんなもんか?抜く、肛門で亀頭を圧迫させて
そこで抜きさしをする
いくううううーーうんこの中に精液を振りかけた、抜くと臭い
すぐにシャワーへ
嫁は痛かったのだろう、お尻を押さえて涙を流していた
「痛かったかい?」
「ええ、もうやめて下さい」
「考えるよ」
余り後ろは良くないのがわかった。
もっと嫁を玩具にしたいのだが、どうすればいいのだろうか?
400のあぶく銭は手付かずで置いてある、これでソープを
借り切ろうか、などの余計な考えがわいてくる、友達には多めの
お小遣いを上げた、ソープで全部使ったそうだ
友達に嫁を貸すのも面白いかも。
最低な生き方をこれからもして行こう。
され夫

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