萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

パイパン

痴漢されたくて

高校卒業してすぐの頃に痴漢されたくてノーパン・ノーブラで高校生の時に着ていたセーラー服にミニスカで電車に乗りました。私のスペックはGカップマシュマロおっぱいでパイパンです。平日のラッシュ時に何度も乗りましたがなかなか遭遇しませんでした。10日ぐらい経過した時に遭遇しました。車両の真ん中で両サイドのドアからも真ん中です。周囲を男性が囲みました。車両をよくみると私以外の女性が全くいませんでした。そしてこの電車は通勤快速で乗車した駅から次の駅まで通常時に乗車時間が30分です。
最初は数人の男が胸を触り始めました。抵抗がないことがわかるとお尻や乳首へ。ノーパン・ノーブラであるとこがわかるとマンコを指で掻き回したりセーラー服の中に手を入れて生乳を揉んだりしていました。電車が駅と駅の間で停車しアナウンスで「人身事故の為運転を見合わせます。再開までしばらくお待ちください。」アナウンス後に痴漢達の態度が一変しより激しくなっていった。想定外だったのは乗り合わせた全員が痴漢とそのグルで媚薬痴漢だったということ。周囲にいた痴漢達が一斉に媚薬を取出し次々に襲いかかってきた。錠剤を飲まされ、液体を飲まされ、クリームを胸・マンコに塗られ、カプセルをマンコ・お尻に入れられ、液体を注射器でマンコ・お尻に入れられた。吊り革を使って手首を固定され、何もしていないのに大量の潮吹き。意識がもうろうとする中で男に「中出しOKかな」と言われ「はい」と言ってしまいました。その直後に男が大きな声で「中出しOKです。時間の許す限り精子が枯渇するまで中に出して下さい。」と言われました。セーラー服を脱がされ、スカートも剥ぎ取られて生挿入が開始。結局運転再開までの2時間中出しで痴漢レイプされました。
後日、誰の子供かもわからない状態ですが妊娠しました。現在6か月です。

他人の妻を逝かせた

私、山田賀一、48歳、工務店を営んでいます。家内は新興宗教の支部長を任され、その関係で仕事は大概、信者からの依頼が大半をしめていました。宗教に入る者は何らかの問題を抱えているものがほとんどで女性信者が圧倒的にしめています。年齢は25歳くらいから70歳で、私も家内と同席して相談に乗るふりをして信者と肉体関係を持ちました。より取り見取りでした。その頃、美智枝と知り合いました。家を増築する事になり、初めて見たときに、ああ、この女はスキものだな、と、直感したのです。年齢は45歳、身長は150位で小さいくせに、胸と尻はかなりありそうでした、旦那は化学工場に勤めているそうでかなり、欲求不満の様子がうかがえました、そのことがあつてから美智枝は私の作業場に手伝いに来ることになり、車の運転ができないので軽トラで朝晩、送り迎えをすることになり半月が過ぎ、送る帰り道に横道に車を止め美智枝の唇を吸い舌を絡め胸を揉みいよいよ計画していた熟女アダルト女優にする事に・・・・旦那一人しか知らない人妻を虜にするのは簡単だった、すべての衣服を取り、クリトリスを丹念に舐め上げ膣に指を抽送すると「ヒィー・・・・逝くううう・・・・」 叫ぶ美智枝の口にちんぽをねじり込む、私は自分でいうのもなんだが絶倫だ、挿入しても30分位では逝かない完全に女を逝かしてからでないと射精しない、「美智枝、どうだ俺のちんぽは旦那とは比べ物にならないだろう」 「ええ、硬い、大きいわ、うれしいわあ・・・」 「どこに何してほしいんだ、いってみろ」 「美智枝のオメコに入れてほしいわあ」 待て、きれいにしてからだと美智枝の陰毛をきれいに剃り上げ、パイパンにしてクリトリスを充血させ舌を膣に差し入れ淫汁を啜る、もう美智枝は恍惚の呻きをあげ挿入を懇願している。ズブリと差し込む「あああ・・・・いいわあ・・・たまらんわあ・・・」 「口をあけろ、唾を飲ませてやる」 どろりと美智枝の口に唾をたらす」 「どうだ、うまいか」 「もつと飲ませて」 腰を振り口を開ける美智枝、後ろから貫き、上に乗せ貫き、舐め、しゃぶらせ、性欲の限りを尽くし、2時間いよいよ種を付ける射精だ、「美智枝逝くぞう・・・ううう」 「来て来て・・・流し込んで・・・あああ・・・」 もう、後には戻れない予感がした。

続々・上司の奥さんに悪戯

やほーい
久しぶりに鬼畜野郎の健が復活w
いやー多忙でなかなかカキできなくてねw
なんか以前の話が色んなサイトに転載されてるみたいだけど元祖はこのサイトだよ。
(上司の奥さん 悪戯)(浣腸 孝子 悪戯)
とかでググるとヒットするから俺を初めて見る人は検索してみて。あ、でも内容は
エグいから気をつけてなーw
前にもまして今回は更にエログロだから
心臓の弱い人は見ないようにw

実は、あれからも何度か上司の美人妻 孝子さんに悪戯する機会があってやったのだがいつもワンパターンの悪戯にちょっと飽きてきたので何か目新しい事はないのかと
色々と考えていたw
しかし、全く気づかないバカ夫婦w
美人だけどオツムは弱いのか?w
何とか孝子さんに一人の時に悪戯する機会は無いものだろうか・・とずっと考えていた。いつも上司の存在が気になってw
いやそれでも、かなりの悪戯してるわな。
だが、やはりいないにこした事はない。

機会を伺う事、数ヶ月ついにチャンスが
巡ってきた。気が長いな俺w
上司が更にその上の上司と関西方面に
出張に行く事になったのだ。
思わずガッツポーズw だが、だからと言って簡単には無理だな・・上司のいない所に訪ねて言ってもまず入れてもらえないな。変に警戒されても今後困るからな。
さてどうしようか、侵入には困らない、何故なら以前、マンションの合鍵を造らせてもらっているからなw だがまだ悪用した事はないぞ。まぁなるようになるかw
そして無事に上司は5日間の出張へと旅立ってくれたのだ。さて、もうある程度の計画は立てている、はやる気持ちを抑えて
一日、二日と過ごし、勝手な想像だが
そろそろ一人が寂しくなるかなと思う三日目に孝子さんの好きな餃子をお土産に渡しに行ってみた。もちろんただの餃子ではないw 俺様特製の睡眠薬をたっぷり吸い込ませ、タレにも混ぜ混んでやったのだ。
ちょっとくらいの味なら餃子のニンニクが消してくれるだろうし、マッコリも持参して「自分これ飲めなくて一度開けたんですけど良かったら」と手渡す。もちろんこちらも睡眠薬入りだw 孝子さんは俺を招き入れようとしてくれたのだか、そこはキッパリとお断りしてマンションを後にしたのだ。エライだろ?w
これから車の中で時間が過ぎるのをじっと待つ。時刻は19時少し前。
もし、あの餃子とマッコリを口にしてくれなかったら計画倒れになる。じっと待つこと2時間、非通知で一般電話に掛けてみた。10回ほどコールで留守電に切り替わる。ならと孝子さんの携帯に着信を入れる
こちらも留守電になる。履歴が残ってしまうので「先ほどはお邪魔しました、餃子とマッコリ、お口に合いましたか?では失礼します」と入れておく。完璧w
しばらくたってもバックコールもない、
お風呂か?さらに一時間経過、さすがに
これは寝てくれたなと思い、用意してきた悪戯グッズを手に車から降りて部屋に向かう。玄関のチャイムを鳴らす・・・・応答無し、ならばと合鍵でゆっくりとドアを開けた。リビングからはTVの音が聞こえる。
足音を忍ばせリビングに、そっと様子を伺うとソファーに寝転ぶ孝子さんがいたw
テーブルには俺が渡した餃子の空箱とちょっとだけ残っているマッコリが置いてある
。よし!!大成功ww おそらくはかなりの量の睡眠薬を摂取しているだろうから起きる事はないなw
アルコールと睡眠薬は危険らしいが
体が健康なら死ぬことはないらしいから大丈夫だw 睡眠薬には短期型と持続型があるのだが両方を飲んだ事になるwまぁ当分目は覚めないw ちょっと大きなイビキが
気になるが心配ないだろ?w
睡眠度合いを確かめるために大きな声で名前を呼ぶ、反応無し。反応されても困るかw 体を強く揺さぶる、こちらも反応無し。
そしてビンタを強く2、3回w
大イビキのまま、まったく反応しないやw
さっそく全裸になる俺w 自慢の皮被り粗チンはすでにヌメヌメ、ビンビンw
自分で言うのもなんだが実にお粗末だw
孝子さんのウンコの方が長くて太いなw
昏睡状態の孝子さんもブラジャーとパンツだけにしてやった。いつもは上司もいたし目覚めた後で衣服の乱れに気付かれると厄介なので慎重にしていたが今日は孝子さんの中では自分一人w 多少いろんな事がおかしくても酔っていた自分のせいだと思うしかないだろうw そう、目覚めた時には
素っ裸状態にしていくつもりw
どうせ薬のせいで記憶はプッツリないのだからw まずは黒いブラジャーを引き上げて乳首を拝見、前にも書いたがあまりオッパイには興味がない、どちらかというと
貧乳で乳首は異常なほどデカイw
寝ているのにコリコリに立っていて俺の人差し指の第一関節くらいはあるw
子供はいないので色はピンクに近いベージュという感じw
そしていよいよブラジャーとセットモノらしい黒いパンツを脱がせた。
これもいつもの様に真っ白くなったオリモノがこんもりと盛り上がり付着している。
いつもの事なのでやはりオリモノが異常に多い体質なんだろうなw美人なのにw
美人だからこそマンコもキレイにしておかないとね。孝子さんw パンツからは何とも言えない臭いがw 常人ならかなりの悪臭に感じるだろうが俺には最高のエロ臭だ。
どれどれ、悪臭の元を検査しましょうか。
年齢の割りにはかなり小ぶりなビラビラを
開く・・いくら風呂に入る前とはいえ普段からあまり洗わないのだろうか、真っ白いバターの様なオリモノがビラの谷間や複雑に入りくんだマンコの隙間に
たまっているw クリトリスも包皮をめくるとこれまたカスで真っ白にww
俺はそのカスを綿棒できれいに落としてやったw かなりの臭いだがたまらないw
いつもならそれを口にしながら一発発射だがw 今日は孝子さんの口に入れてやる。
だらしなく口を開き半目で寝ているw
美人も台無しだなw 綿棒を口に入れ舌にマンカスを塗りつけてやるw唾液で溶けて
いい感じだw 自分のマンカスを食わされる美人妻w うーん萌えるわw
さて今度はうつ伏せに、俺の1番大好きなお尻を検査しましょうねw
しかし何度見ても最高の尻・・いやケツw
程よく肉付きが良くてやや垂れ気味な
典型的な和尻。触り心地もスベスベして気持ちがいい。ではこの尻肉に隠された1番恥ずかしい部分を見てやりましょうw
う~ん・・こっちも白いカス付きw
ティッシュペーパーのようだ、しかも点々と付着w ホントに顔とのギャップで
下半身は汚いなw 顔を近づけて臭いを
クンクン・・あぁ、肛門の臭い、癒されるわぁw 酸っぱい様なツンとする臭いに
ほのかな便臭、ヤバイ、逝きそうだw
対象に放射状にきれいに整った肛門は
俺が今まで見てきた中でも1番だw
もちろん臭いも1番w 軽く開くとキュッと反応する。叩いても起きないのに肛門は
反応するんだなww  さていよいよ本格的な悪戯を開始しようかw

まずは部屋にブルーシートを敷いて
孝子さんを真ん中に転がす。
マンコにはたっぷりのローションを
ヌリヌリwとろんとろんにしてやる
意味は無いが手錠をしてみる、征服欲が
満たされるw これが上司の奥さんだから
また萌えるな。股をこれでもかと開いてみる、そこに電マを強で押し当てた。
少しのけぞる様に動いたが起きる気配は全くないw さらにシリコン製のディルドを
ゆっくりと挿入、かなり大きく太いヤツだがローションのおかげか、はたまたユルマンなのかスッポリ根元まで飲み込まれたw
いや決してユルマンではないなw
俺のチビチンでもすぐ逝くのは経験済みだからな、いや俺が早漏なだけなのか?w
グチュグチュと音をたてながら出し入れするたびにめくれあがるマンコが物凄くいやらしいw  時々、ピクンと体が動くのだが
無意識に感じているのだろうかw
それとも苦痛を感じているのかw
ディルドを抜くとローションと混じり合ったマンコ汁がドロリと垂れ流し状態。
そのまま肛門に指を入れてみる。
なんなく中指がスッポリ入る、更に奥まで
押し込むと指先が障害物に当たるw
そう、肛門の奥の障害物w ウンコちゃんw
いつもは入り口付近にいるのだか
今日は恥ずかしいのか奥に隠れているようだw そーっと指を抜いてみる 
爪の中にはウンコちゃんが隠れていたw
クンクン・・・臭っ!!アハハ、そりゃウンコだもの臭いわなw 顔に似合わない臭いだw 俺のウンコより臭いかもなw
肛門にもたっぷりローションを塗りつけて
マンコに入れていたディルドの挿入を試みる・・かなり大きいのでさすがに無理か、
だが肛門を丹念に指で揉みほぐしながら
時間をかけてチャレンジ・・先っぽが入るとあとは無理やり押し込むw かなりキツいが半分まで飲み込んでくれた、ゆっくりと動かしたが孝子さんは寝たままだw
20センチくらいはあると思うディルドを
肛門に差され寝ている光景はある意味異様だなw 俺はそれを見ながら我慢できなくなり孝子さんの顔にたっぷりとぶちまけてやったよwしごきだして30秒とかからなかったw 肛門のディルドを抜こうとしたら
カリの部分が引っ掛かり抜けなくなったw
ローションを足してみるがいっこうに抜ける感じがしない、仕方なく力づくて引き抜いた・・・体が大きくのけ反り1度起き上がりまた倒れ込む、ふぅ・・危ない・・
が、肛門が切れたのか大出血・・ちょっとやり過ぎたかw 腸壁を傷つけてしまって出血したのならちょっと面倒な事になる
血塗れの肛門を良く見ると出血は外部なので肛門が切れただけだw
太いウンコしたら誰でも経験あるだろ?
ハハハ、最低な野郎だと思うヤツ沢山いるんだろうなw なんか血を見て更に興奮してきた俺は肛門を舐めた。もちろんまだ出血してるので口の中には血の味が広がる、
俺は今、孝子さんの肛門から流れる血を舐めているんだ、そう思うと体中の血が逆流するほどの興奮なのだ。口中にたまった唾液と血液を孝子さんの口に流し込む、まだ
俺の精液が顔にたっぷり付着していたので
それも指先で口に押し込んでやるw
マンカス、精液、涎、血液、色んなモノを
飲み込む孝子さんww 可愛いよな。
お尻を虐めるのはこのへんにしておこう
あ、後で浣腸はお約束だけどなw
しかし、鬼畜な俺のチンポ、一向に
収まる気配がないw また出したくなってきやがったw
俺は鬼畜な事に今、出血が治まったばかりの肛門にチンポを入れたのだ。ディルドで
広がった肛門は俺の粗チンなんか楽々と飲み込む。もちろん生挿入w病気なんか怖くないww 入り口は広がっていても中はさすがにキツい、まぁ腸に出し入れしてるんだから当たり前w 所詮マンコだって内臓だろww 慎重に動いてもまた血がにじみ出してきた、ならば一緒だろうと激しくピストン・・・ふぅまた1分もたずに腸内中出ししてやった。チンポを抜くと更に裂傷が広がった気がするがもう遅いww
かわいそうなので舐めてやった。
精液と血とほんのりウンコちゃんの苦味がするw  マンぐり返しの体制にして
肛門を良くみてみると裂傷は大したことはないのでまぁ一安心だw
それよりマンぐりでも起きないほどの
昏睡が少し心配になってきたよw
量がヤバすぎたかな?とは言え今さらの話なので仕方ないw 逆に何でもできるんじゃね?との開き直りだw
マングリついでに浣腸してやろうかw
持参したのはイチジク浣腸10個入り、
アダルトショップで買った100CCの浣腸器、グリセリン原液、それから孝子さん宅の冷蔵庫から牛乳を拝借w
またマンぐり返ししてまずはイチジク浣腸を5個続けて入れてみる・・・少しすると
お腹がギュルルルーと鳴り出す、昏睡していてもお腹の傷みは感じるようで体をモゾモゾと動かしている・・だがマンぐり体制で俺がガッチリとロック状態なので苦しそうに呻いていたww ようはまんぐり返し状態の孝子さんを後ろから顔に股がくる姿勢で両腕で尻辺りを抱えている形だww
もう大好きな孝子さんのマンコも肛門も目の前にある、しかも股間越しに顔が見える何ともたまらん状態なのだ。
お腹は鳴れども排泄には至らない・・
俺はさらに残りの浣腸を追加してやった。
合計10本、300CCが注入された、普通の
状態ならたまらず大噴射だろうがなんせ
熟睡と言うより昏睡状態なのでw
まんぐりのこの状態で大噴射が始まったら俺も孝子さんもウンコちゃんまみれなのは
必至だがもちろん俺はその状態を待ち望んでいるのだ。さらに10分近くが経過した、
いよいよ孝子さんも苦しそうに呻き声を出し始め体を捩らそうとする、しかし意識は覚醒していない、そろそろ噴射も近そうな気配、お腹を揉んでみる、グルグルグルー、キュキューと音が大きくなる、肛門から茶色い水状のウンコちゃんがチョロチョロと流れ始めたw 孝子さんのお腹を伝い流れ首元まで筋になる、その後からゴボゴボと音を立て固形のウンコちゃんと下痢の様なウンコちゃんが仲良く肛門を盛り上げ出てきた。目の前数センチで見るとかなりの迫力だよw期待したような大噴射はしないが途切れる事なく大量のウンコちゃん達が出てくるw すでに俺も孝子さんもクソまみれw 途中何度もブーー、ブブッと
湿った大きなオナラをしながら肛門からしぶきをあげてウンコちゃんを出す。
時々マンコからは粘り気のあるオシッコがチョロチョロとw
長い長い排泄がやっと終わって見ると
俺の胸から股間、孝子さんのお腹から首までがクソだらけ、笑えるくらいの大量クソが出たw 今排泄を終えたばかりの肛門をきれいに舐めてやる・・知ってるか?ウンコってかなり苦いんだぜw まんぐり返しから仰向けに戻す、ブルーシートの上はまさに糞尿まみれ床にも流れ出しそうになっていたので慌てて拭き取るw
風呂場から洗面器を持ってきて固形になっているウンコちゃんを救出w濡れタオルで
孝子さんの体を拭く、髪の毛にも染みていたがまぁ適当にきれいにしてやった。
俺はブルーシートを持ってシャワーで体とシートを洗ったw ここではたと閃くw
そうだ剃毛してあげようww まぁ孝子さんのヘアーはそれほど多くはないがいっそパイパンにしてやろうか、俺の仕業とはまず
ばれる事はないしもしかしたら酔って自分でしたのかもと思わせればいいのだw
俺は洗面所からワキ毛処理用と思われる
カミソリを持ってきてマンコを傷つけないように入り口や肛門付近の無駄毛まできれいに処理してやったw
熟女のパイパンはワレメからビラがはみ出して妙にイヤらしいな。
まだウンコ臭いマンコを舐めてやる、
それからコンドームに孝子さんのウンコちゃんを詰め込んでディルドの出来上がりw
それを口に含ませる、もし歯が当たったりして破れたらもろにウンコちゃんを食べる事になるwそれも見たいが後が大変なので
そっとフェラさせた。次はマンコに挿入、
柔らかめのウンコディルドが孝子さんの卑猥なマンコに出入りしている。俺はたまらなくなりマンコにチンポを入れ腰を振った、やっぱり生は気持ちいいなw
俺が刺激に弱いのか孝子さんのマンコが名器なのかあっという間に中出しで昇天w
安全日とか関係ないwふぅ気持ちいいな。
グチョグチョのチンポを孝子さんの口で
お掃除させた。こうして書くと短いが
実際にはかなりの時間が経過している。
相当効いているようで相変わらずイビキを
かきながら昏睡状態だw大丈夫だよな?w
ここで俺は洗面所に行きもうひとつ洗面器を持ってきた、何をするのかって?ハハ
その上に跨がりふんばったw
ネチネチと音を立てながら俺のウンコちゃんがこんもりとw 臭いな・・孝子さんのウンコちゃんとそんなに変わらないのに
何故か嫌悪感を感じるw
クスコを取りだしまたマンぐり返しにする
もう分かったかな?そう、クスコで肛門を開き、俺のウンコちゃんを孝子さんのお腹の中に詰め込んでやったのだww
それなりの量が全部入ったのだ。
孝子さんの次の排便は俺のウンコちゃんw
それから俺はさっきのウンコディルドと
孝子さんのウンコちゃんが入った洗面器を
持って風呂場に入る。結構な量だw
全身にウンコちゃんを塗りたくり
コンドームを口に加える。チンポを
シゴキながら肛門にウンコを詰め込んでは出してを繰り返しイキそうになると口の中のコンドームを噛んで破った、一気に口中がウンコで一杯になる。吐き気を我慢して飲み込みながらまた大量に射精してしまった?何度も吐きそうになったが我慢してすべてを胃に収めたよw しかし、苦いのは
なんとかならんのかねw
あの苦味が吐きそうになる原因だな。
もうチンポから顔までがクソだらけw
荒い流す作業が面倒だw
リビングに戻ると全裸の孝子さんが転がっているw
俺はそろそろ帰る支度を始めた。
まず持ってきた道具をひとつひとつ確認しながらしまいこむ。よし、OK 、次に使った洗面器などを元の場所に。こちらもOK
風呂場の床に剃毛して毛の付いたままのカミソリを転がしておく。排水溝の網のウンコちゃんなどをきれいに流しておく、
一応指紋なども拭き取る。そして孝子さんの脱がせた衣服を床に散らばせて、OK だ。あ、もちろんあの汚れパンツはもらって帰るよw
さて、目覚めた時、どうなるかなw

新人タクシー運転手の体験

私は妻子持ちの38才 タクシー運転手になって半年足らずの新米運転手ですが、なんとも美味しい出来事がありました。

平日の事もあり売り上げも少なく割増がついても単発ばかりで、ついてない 今日はダメだなと残り1時間程残し配車がかかり次のお店に呼びに行く

呼びに行ってもなかなか出て来ない
待たせる奴に限って近場だなと諦めてた私がいた

乗ってきたのは可愛らしい20代の子1人だった。
連れの方と飲み屋のママによろしくお願いします。と頼まれ分かりました?と心地良く挨拶も済ませ女の子に目的地を聞いて出発。

泥酔してる訳でも無く目的地まで役10分かからない道のりを女の子と楽しく会話しつつドライブレコーダーが付いてるかの話しを聞いたりしとてきたので、この車はたまたま付けてないんだよね。と会話しつつ言われたお店の駐車場に到着したのだった。料金もちゃんと払ってもらいあとは扉を開けて降りるのを待っていた私。

その時 扉を閉めてと女の子が一言 何かな?ととりあえず扉を閉め支払い状態にしたまま、どうしたんかなと話しかけた。

突然私の顔に顔を近ずけ、私酔っ払ってるんだよね?とキスをし舌を絡ませて来た彼女に対して私も嫌いではないし可愛いい子とキス出来るならとキスを楽しんでいた。

田舎である事もあり真っ暗だが、もし見られてたらマズイと車のライトを全て消し見えずらい場所にタクシーを少し移動させて彼女の横に座る私がいた。

横に座った私はまた彼女とキスをはじめ服の上から胸をもみ始めるが分厚い洋服をきていたらしく諦め、いきなり下に手を伸ばし触りはじめたが、嫌がる様子もなく感じ始めた彼女。

コレはイケるとパーティーの中に手を入れようとしたら彼女が
な なんとこんな一言を…
私…パイパンにしてるからと??
神様??こんな可愛い子でしかもパイパンとかAVしかあり得ない現実に仕事も忘れ彼女の誘惑に落ちていく私。

アソコに手を入れるとすでに濡れている。そのアソコに指をゆっくり入れせめはじめ彼女とキスを絡ませながら会話もする。

彼女は??らしく結構強引にして欲しい様子であなたSでしょ と可愛らしい声で甘えた感じで語りかけてくる。

今の私は妻の事や仕事など頭になく罪の意識すらなくなっていた。

私は彼女の靴とパーティーをぬがせまたゆっくりたまに激しくせめていく。

支払いメーターのランプで少し薄暗いがパイパンだけあって割れ目もくっきりしていただけにクリを片手でいじりつつクチュクチュと音をたてる。
車内は彼女の可愛い喘ぎ声とビショビショになっているアソコの音が響きわたる。

彼女は何度かイッたらしく足も少し痙攣していた、私は欲しいんかと言ったら早く入れて欲しいとおねだりし股を大きく開き甘えた声で早く入れてくださいとど??ぷりが声からも伝わってくる。
私はズボンを脱ぎギンギンになったムスコを焦らす様に先っぽだけ彼女のアソコにあてキスをする。
彼女は私の首に手を回しはやく入れてと何度もねだってくる。

上司の息子に処女を捧げたOLです

 私はOLの小雪と言います。
 初体験は23歳の時でその時の事を書きます。
 色々ちぐはぐな所がありますが突っ込まないでください。
 だいぶ前、好きだった上司と飲みに行き「私、上司のムスコになら処女を捧げてもいいな」と告白。
 そのまま、酔っぱらってしまい寝てしまう。
 気が付くとラブホにいた。
 上司に抱かれているのかと思ったが相手は若い男の子だった。
 それは上司の本当の息子の勇一くんであった。
 ビックリして逃げようとしたが手足は縛られて身動きがとれなかった。
いいようにファーストキスを奪われ、おっぱいをねぶられ、クンニと手マンで何度か逝かされた後、パイパンにしたおまんこの入り口におちんちんの先を当てられ、一気に挿入された。
 処女膜を破られ、激痛に襲われる。
(痛いやめて)
 その言葉はキスされてでなかった。
 彼は腰をリズミカルに振り、私の処女膣を硬く太いおちんちんで蹂躙する。
「すごい気持ちいいよ、小雪。処女何て初めてだから興奮するよ」
 そのうち、私も痛みより気持ちよくなってきた。
「もっと」
「気持ちいい、勇一くん好きよ」
 思っていない言葉が出る。
「うん、小雪を僕のお嫁さんにするよ」
「嬉しい」
 そんな言葉が漏れる。
 やがて、勇一くんはラストスパートにはいる。
「行きそう」
「中に出して」
 私は快楽に負けた。
 セックスをしている間に私の戒めは取れていた。
 勇一くんは私をしっかり抱き寄せ、私は勇一くんを抱き寄せる。
 逝くと同時におちんちんは膣内深くに差し込まれ、精液を吐き出し、私の子宮に注ぎ込まれる。
 私と勇一くんはキスを交わした。
 激しく呼吸が落ち着く頃に勇一くんが私とセックスをしている理由を話す。
「お父さんから小雪が僕の事が好きだって聞いた時はビックリしたよ。僕も小雪の事が気になっていたからすぐ来たんだ」
 どうやら上司は勘違いしたようだった。
 でも、あえてその事は言わない。
 少しであったが私は勇一くんの事が好きになっていたから。
 ちなみに勇一くんは16歳の高校生です。
 友達のお母さんたちにセックスを仕込まれたそうです。
 今は私の婚約者です。
 ちなみに上司はお義父さんとなり、それ以上の関係は無理です。
 勇一くんに聞いた話ですと、お義父さんの前任者は部下の奥さんを調教としていたらしく、それがばれて大変だったそうです。
 お義父さんは会社からその後始末、尻拭いを全部やらされ、あげく変わり果てた前任者の第1発見者にもなって、もう、不倫嫌いが完全なトラウマになっていたのです。
 だから、私が好意を持っていたことに気づいていて、どうしようかと飲みに行った時、私の言葉を勘違いしたお義父さんは、それなら息子に押し付ければいいと思い、勇一くんにすぐに連絡し、酔いつぶれた私を渡したそうです。
 ご丁寧にラブホのお金をくれ、「手足を縛って確実に物にするんだぞ」と勇一くんを炊きつけたそうです。
 やられ損はいやなのでラブホから帰った後、勇一くんと一緒にお義父さんに会うと「よし婚約だ」という流れになりました。
 その時のお義父さんは本当に人生の危機を回避したにホッとした表情をしていました。
 なのでお義父さんはもう諦めるしかありません。
 幸い勇一くんはお義父さんに似ていますし、体と心の相性はとても良いです。
 だから今はとっても幸せです。

上司の16歳の息子に処女を捧げた23歳のOLです

 私はOLの小雪と言います。
 初体験は23歳の時で、その時の事を書きます。
 色々ちぐはぐな所がありますが突っ込まないでください。
 少し前、好きだった上司と飲みに行き「私、上司のムスコになら処女を捧げてもいいな」と告白。
 そのまま、酔っぱらってしまい寝てしまう。
 気が付くとラブホにいた。
 上司に抱かれているのかと思ったが相手は若い男の子だった。
 それは上司の本当の息子の勇一くんであった。
 ビックリして逃げようとしたが手足は縛られて身動きがとれなかった。
 いいようにファーストキスを奪われ、おっぱいをねぶられ、クンニと手マンで何度か逝かされた後、パイパンにしたおまんこの入り口におちんちんの先を当てられ、一気に挿入された。
 処女膜を破られ、激痛に襲われる。
(痛いやめて)
 その言葉はキスされてでなかった。
 彼は腰をリズミカルに振り、私の処女膣を硬く太いおちんちんで蹂躙する。
「すごい気持ちいいよ、小雪。処女何て初めてだから興奮するよ」
 そのうち、私も痛みより気持ちよくなってきた。
「もっと」
「気持ちいい、勇一くん好きよ」
 思っていない言葉が出る。
「うん、小雪を僕のお嫁さんにするよ」
「嬉しい」
 そんな言葉が漏れる。
 やがて、勇一くんはラストスパートにはいる。
「行きそう」
「中に出して」
 私は快楽に負けた。
 セックスをしている間に私の戒めは取れていた。
 勇一くんは私をしっかり抱き寄せ、私は勇一くんを抱き寄せる。
 逝くと同時におちんちんは膣内深くに差し込まれ、精液を吐き出し、私の子宮に注ぎ込まれる。
 私と勇一くんはキスを交わした。
 激しく呼吸が落ち着く頃に勇一くんが私とセックスをしている理由を話す。
「お父さんから小雪が僕の事が好きだって聞いた時はビックリしたよ。僕も小雪の事が気になっていたからすぐ来たんだ」
 どうやら上司は勘違いしたようだった。
 でも、あえてその事は言わない。
 少しであったが私は勇一くんの事が好きになっていたから。
 ちなみに勇一くんは16歳の高校生です。
 友達のお母さんたちにセックスを仕込まれたそうです。
 今は私の婚約者です。
 ちなみに上司はお義父さんとなり、それ以上の関係は無理です。
 勇一くんに聞いた話ですと、お義父さんの前任者は部下の奥さんを調教としていたらしく、それがばれて大変だったそうです。
 お義父さんは会社からその後始末、尻拭いを全部やらされ、あげく変わり果てた前任者の第1発見者にもなって、もう、不倫嫌いが完全なトラウマになっていたのです。
 だから、私が好意を持っていたことに気づいていて、どうしようかと飲みに行った時、私の言葉を勘違いしたお義父さんは、それなら息子に押し付ければいいと思い、勇一くんにすぐに連絡し、酔いつぶれた私を渡したそうです。
 ご丁寧にラブホのお金をくれ、「手足を縛って確実に物にするんだぞ」と勇一くんを炊きつけたそうです。
 やられ損はいやなのでラブホから帰った後、勇一くんと一緒にお義父さんに会うと「よし婚約だ」という流れになりました。
 その時のお義父さんは本当に人生の危機を回避したにホッとした表情をしていました。
 なのでお義父さんはもう諦めるしかありません。
 幸い勇一くんはお義父さんに似ていますし、体と心の相性はとても良いです。
 だから今はとっても幸せです。

女の先生の下半身裸5

なんと、先生達はみんなノーパンTシャツのフルマン状態だったのである。僕は目を疑い、何度も目をぱちくりさせてしまった。憧れの美人の女の先生達のオマンコ、お尻が今僕のすぐ近くで何体も動いているのである。艶めかしく良い子が産めそうな巨尻に、レオタードを着る体操選手らしくパイパンか薄毛のオマンコ。どうやら下半身が柔らかく動きの激しい体操選手は、下半身の衣服というのをとにかく邪魔に思うらしく、女子だけのプライベートな場になると、さっさと下半身は全部脱いでしまうのだとか。女子だけで合宿し、先生も皆女の先生で施設を貸し切った時は、全員下半身マッパで生活し、練習はおろか、雑巾がけもこの格好でしてしまったという。
さて、そんな先生達を見て股間にテントを張ってしまった僕など気にも止めず、先生達は鍵探しを手伝ってくれたのだが、その格好がまず大変。その時始めで知ったのだが、今回の先生は皆近眼でコンタクトをつけていたので顔を床スレスレに近付けないと分からないらしい。替えのレンズは部屋に置いて来てしまったので取りに行くのは面倒だとか。せっかく脱いだ下半身の服をまた着直すのが嫌なのだと言う。ここまで言えばもうお分りだろう。そう、先生達はみんな僕の鍵を見つけるために、ワンワンバックスタイルになってくれたのだ。AVですらモザイクがかかりお目にかかれないオマンコ、アナルが今目の前にはっきりと鮮明にさらけ出されている。先生達の性器を遮るものは何も無く、即挿入可、先生達全員に僕の子供を身篭らせることも出来たに違いない。そんな天国みたいなシチュエーションがしばらく続き、ようやく鍵を見つけて貰えた。しかし嬉しいことに今回はまだ続きがあったのだ。僕は当然服を着ていて暑い大浴場隣りの更衣室にしばらくいたので汗を大分かいてしまった。先生達はまだ入浴する前だったらしく、一緒に入らない?と誘われたのだ。どうやら先生達はまだ僕のことを子供と思っているようである。そうでなければこんな誘いや、何よりノーパンTシャツ姿を見せてくれるはずがない。昨日着ていた洗濯物も今乾燥機でもうじき乾くだろうということで、僕に断る選択肢は無かった。

処女だ非処女だの性器の色形に固執する人へ

まず一番に言いたい事は、性器 乳房 乳首等の色形は
セックスの回数、子供の数、等とはまず関係が無い、と言う事を知るべきです、
何となれば、産婦人科の医者の友達でも作られたら必ず判ります、
随分昔に「日本女性の外性器」とかいう本が出ましたが
人に借りて見はしましたが、そもそもあれは物を綺麗に写せる技術も無い人だったのでしょう
大半はゲっと思うような写真ばかりでしたが、
中には年齢にかかわらず綺麗な性器の人もいました、
最近の外人の写真ではほとんど性毛の処理をして綺麗ですが
やはり日本人はどうも性毛は濃いようです、最近は薄くなったような気もしますが
永久脱毛とまで行かなくても、脱毛クリームで常にパイパンにしていれば
だんだん薄くなるように思います。
それより、女性器、大陰唇、小陰唇の形、色ですが綺麗な人は年を取っても綺麗です
いくら若くても綺麗でない人はいっぱいいますし、高校生でもイボ痔の人さえいます
乳房、乳首もそうです、確かに妊娠前後は黒くなり大きくなりますが
それを過ぎたら全く元通りになる人はいくらでもいます、
垂れるとかは、大きさとか運動とかストレッチ、肥満などなど要素は多いでしょうが
垂れない人もいる事は当たり前の事です。
処女、非処女に拘る事より、「昼は淑女のように、そして夜は娼婦のように」
そういう女性を探すには、まず処女では無理ですよね、勿論色形も
もうお分かりでしょうが、良い人に当たるのはほとんど運でしょうね、
回数がどうのこうのというならば、それを商売にしている人は皆そうなのでしょうか?
絶対に違います、下手をすれば貴方の奥さんのほうがゲッっと来るかも?

私は最低な男だと思う!

あの時の快感が忘れられなかった私は、妻に内緒で有給を取り妻の勤務先付近でこの前の同僚の方を捜し続けました。
妻が帰宅して暫く経った頃、この前の妻の同僚(以降Aさんとします)、
を発見し、かなりビクビクしながら声を掛けたんです。
「この前はどうも!実は少しお話があるんですがいいですか?」
Aさんはかなり驚いた様子で、でも仕方ないな!って感じで、二人で近くのファミレスに移動してこの前の話しを始めたんです。
「実は途中から目が覚めてあなた達かまやった事は全て知っています。」
するとAさんは観念した様子で
「すいません、つい出来心で。」
って頭を下げて謝ってきたんです。
それで私は、
あなた達を責めるつもりはない事、
あの時に止められなかった私が悪いと
といった私の意見を述べて、
「実は相談があって来たんです。」
と言った後、
妻が性欲が強すぎて私では無理なのであなたが相手してくれないか?
といった架空の話をしたんです。
「でも奥さんが無理なんじゃないですが」
と言われたので、
「この前の動画を見せて迫れば絶対に大丈夫です。何かの時は私が責任を取ります。」
それと私の性癖の事も正直に話すと、
Aさんは少し笑いながら
「旦那さんは少し変態が入ってます?」
って言いながら安心した様子でした。
それから早速その日に行動に移す事となり、
打ち合わせとしては、
この前の居酒屋で偶然会って一緒に呑んでいた。
私には薬を盛ってあり絶対に起きる事はない!
と言う事で実際に少し呑んでから一緒に我が家へ帰宅!
妻は少し驚いてましたが、私をコタツに転がした後にAさんにお礼を言ってましたがAさんが
「いやいいんですよ、私もちょうど
話したい事があったし!」
妻は何だか解っていない様子でしたが
続けて
「これ見てくれる?」
ってスマホを妻に見せていると、妻の顔色が変わり、
「何ですかこれ!やだ消して下さい!」
Aさん「これは消してもいいけど家のPCにも入ってるし、何時でもネットに流せるよ!それに最初は君からモーションかけて来たんだけど、どうするの?」 
「旦那さんが見たらビックリするよね!」
と言いながら妻の肩に手を廻すと、
妻「いや!旦那が。」 
Aさん「薬盛ってるからあと4~5時間は起きないよ!」
って計画通り、
Aさん「会社の皆に見せたら凄い人気者だよね!」
って笑いながら妻を脅しています。
かなりえげつないな!とか思いながらも凄い興奮状態で、
妻の抵抗が段々弱まって。
妻「一回だけ相手したら消してもらえますか?」
Aさん「一回やったら一個消してあげるよ」
って言いながらと妻にいきなりのDキス、少し抵抗があったものの、私が思った通り、言いなりになりました。
Aさん「ほら旦那にもよく見せなくちゃ!」
って妻を私の隣りに寝かせ脱がせていきます。
妻「向こうの部屋で!」
って懇願してますがAさんが聞くはずもなく、私の隣りには全裸の妻、
Aさんも全裸になると、うわっ!かなりデカイ!
この前はよく見えなかったけど、凄いです。
Aさんは、ほら取りあえずしゃぶれ!って命令口調で、妻も軽く抵抗しながら応じていました。
ジュプッ、ジュプッっていやらしい音が真近に聞こえて、
妻はこれでAさんのセフレ確定か?
なんて思っていた時、Aさんがスマホを片手に撮影を始めたんです。
妻は「ゥ~!」って言いながら抵抗が強まりましたが、やがて観念したみたいで、
ただその後が、Aさんは私の顔をこちらに向けて妻の口から自分の物を抜いた後、旦那にキスしな!
って、妻もかなり嫌がりながらも応じて、妻にずっとフェラさせながら時々引き抜いて私にキスさせます。
これって間接フェラでは?
その様子もずっと撮影されています。
私の30センチ位隣りで妻がAさんのをフェラしてて、抜いて直ぐ私にキスさせる様子を見ながら笑ってます。
片手は妻の股間を弄ってたり、乳首をクリクリしたり、時々私の顔をつかんで、妻の方に向かせてキスさせたり、妻も自分から進んでやってるみたい!
その後、妻はマングリ返しの格好で生挿入されながら私とのキスを強要され、私はキスに応じる訳にはいかないのですが、あそこは爆発寸前で、ただその時にビックリする事が起こりました。
Aさんの手が私の股間に伸びて来て、
私のを扱き始めたんです!
私がコタツの中てコッソリ扱いていたのもバレてしまい、あっと言う間に爆発してしまいました。
私がイッタのが解ったらしく、私を見ながらニャッと笑って本格的に突き始め、クリを転がされながら突かれて妻は何度となくイカされてました。
Aさんも間もなくイキたいらしく、
「中で出すぞ!」 
って言いながら、妻もクリを転がされながら凄い勢いで突かれて、同時にイッタみたい!
その後お掃除フェラをさせられてる様子を、私の顔を妻の方に向かせ、すぐ真近で見せられ、時々私にキスさせると、ザーメンの匂いと味が口一杯に広がります。
「今度からは旦那とはするなよ!SEXはおれがやってやるから、旦那の隣りで!じゃないと今日の動画が旦那の会社に広まっちゃうよ!」 
その後、Aさんに聞いた内容は、
妻には睡眠薬だと言って、ただビタミン剤をビンに入れて渡してある。
Aさんがやりたくなったら、妻に
渡した薬を旦那に飲ませる様にいってあるので、寝たふりをして欲しい!
後、旦那とのSEXは禁止してる!
その方がいいでしょう?だって。
昨日、妻が珍しく友達と食事に行って来るって出掛けた後、Aさんからラインで動画が送られて来て、
内容は、ビックリするものでした。
最初のもう一人も参加しての3Pで
妻の乱れ方は異常でした。
私とのおざなりSEXとは全然ちがいました。
今度は二人でお邪魔しますね!
奥さんの相手は我々にまかせて下さい!
って言葉も付け加えてあり、実際に帰った妻に迫ってみたけど、
「疲れてるから。」
って拒否されました。
確かに拒否するしかないと思う!
だって送られて来た動画の妻は完全にパイパンにされてたし。

妻の不倫過去・そして寝取られ不倫

これは実話です。世間に告白することで妻がこれを読み、更に不貞な不倫妻になります。


妻が30歳の時に結婚して現在45歳になるが、今でも出会った頃の美しさは全く衰えていない。顔は小さくて目鼻立ちのはっきりしたとても美人でスレンダーな身体にいつもピンヒールを履いているのでキュッと締まった脚が魅力的な女性です。

初めて出会った時はOLでコンサバスーツにハイヒール姿の彼女に1秒で一目惚れしてしまった。
長い髪は軽くカールしていて育ちの良い感じだが何か別の物を直感した。

直感は的中した。妻は私と出会うまで25歳から5年間も不倫をしていて結婚後も抱かれていたようだ。
当時、相手は7歳年上の32歳くらいのエリート公務員。

それを知ってしまったのは結婚前の妻の車にあったカバンだった。
悪いと思いながらも覗いてみると、なんと中には無数のセクシー下着が入っていた。
色も赤、黒、白、ピンクと様々でガーターベルトにストッキング、穴あきショーツ、あそこが丸見えのショーツ、オープンブラ、ベビードールもある。特にショーツはレースや紐系でパイパンにしないと似合わないデザインが多く、この頃から彼にパイパンにされていたのが伺える。更には赤のセット、黒のセット、白のセットと色分けされたポーチもあり妻が彼と逢う度に準備をしていたんだと想像すると興奮してしまった。かなりの数からとても自分で用意したものではなくて買い与えられたものだろう。

交際初めは妻も初々しい様子で私とセックスをしていたが、私がセクシーランジェリーを用意すると手慣れた様子で身にまとった。パイパンも直ぐに受け入れてくれた。やはり元カレにかなりの調教を受けている様子だった。フェラチオもねっとり舐めあげたり、尿道口を舌先でチロチロとしたり、玉袋まで舐めるしフェラチオが大好きとまで言う始末。

足元はいつも高級なナイロンガーターストッキングに高級ブランドのルブタンやジミーチュウの10センチ以上のピンヒールなのでイヤラシイ美脚が艶々で街の男の視線を集めている。

今日も朝から10デニールのブラックナイロンガーターストッキングに12センチのルブタンなので赤いソールがとてもセクシーだ。街を歩く時も少し離れて妻の脚を見るのが楽しみだ。すれ違う男は必ず見てくるので、それを見ていて興奮する。
車に戻って妻のスカートの中に手を入れると既にオマ●コがヌルヌルしていた。ミニスカートから伸びる脚は他人にもフェロモンを振りまきながら本人も興奮させているようだ。

時々妻は、( あーん、足が蒸れちゃったから匂ってみる? ) と言いながら助手席からピンヒールごと足を差し出す。
運転しながらなので私はどうも出来ないが妻はゆっくりピンヒールを脱ぎつま先を私の顔の前に持ってくる。
対向車の人が見たらどう思うのだろう。

こんなイヤラシイ事をしながらホテルに向かう。
ホテルに着くとシャワーなんて浴びない。何故ならお出かけ前にお互い綺麗に準備をしてセックスが終わるまではトイレも行かないからだ。

妻はセクシーランジェリーに着替えると変貌するようで、セックスの前には自分からお尻を突き出してくる。
綺麗に剃られたオマ●コとアナルの上を細い紐が食い込んで愛液がヌラヌラして全くショーツの役割を果たしていない。
ブラジャーは乳首丸出しで洋服の上からでも乳首が確認できる。

妻の身体は本当に綺麗で何処を舐めても汚く無いので私はオマ●コはもちろんだがアナルも舐めてやる。
クリトリスからオマ●コのひだひだに舌を這わせ、オマ●コとアナルの間をチロチロすると声を出す。
次にアナルのまわりに舌先をやると ( そこはいやん・・・ ) と言うので ( ここは何処なの? ) と聞くと恥ずかしそうに ( アナルよ ) と答えたのでご褒美にアナルの中に舌先をチロチロと入れてやるとオマ●コから愛液が溢れ出した。

アナルは最初こそ嫌がっていたが、最近では自分でアナルに指を入れて洗っているようだ。
さらに脚フェチの私には最高の美脚で、先ほどまで沢山の男に見られていた足からゆっくりとピンヒールを脱がせて匂うつま先は妻の汗のと高級革の混じった最高の匂いでたまらなくなる。先に湿った靴の中敷きの指あとをなぞり鼻を押し当てると妻は ( いい匂いがするのぉー?変態だね ) と言ってくる。次にナイロンストッキングに包まれたつま先に鼻を押し当てると更に ( 口の中にいれて舐めて ) と言ってくる。妻はつま先がベトベトになるくらい口の中に入れてくる。そういえば出会った頃からセクシーストッキングとハイヒールばかり履いていたので元カレとの不倫セックスもこんな感じでしていたのだろう。


私も責められてばかりではなく後半は私が主導権を握る。
まずはアナルに小指ほどの大きさのローターを入れる。その間、妻の口の中には私のペニスが入ったままだ。
ローターのボリュームを最大にして綺麗なアナルから出し入れすると妻はヒクヒクとアナルで返事をする。
次に玉が10個連なったバイブを入れる。最初は3つまでで嫌がったが最近では10個全部飲み込んでしまう位アナル開発が進んだ。入れた玉を一個づつ抜くとアナルが玉に吸い付くように出で来る様子はとてもイヤラシイ。
最後に大きめのアナルプラグで栓をしたまま次の行為に移る。
いつも思うのが、アナルは元カレに調教されていないのだろかと・・・

次に妻の両手を後ろで拘束したまま膝をつかせてフェラチオをさせると淫乱な口だけでピチャピチャ音をたててしゃぶってくる。時にはさっきのお仕置きだとばかりに妻の頭を押さえて口ピストンをしたり、のどの奥までペニスを咥えこませると苦しそうにもだえる。口からペニスを抜くと妻はそろそろオチンチンがほしいとおねだりするので四つん這いにさせ、代わりに太めのローター付バイブを愛液でベチャベチャになったオマ●コに挿入してやる。アナルにもプラグが入ったままなので少しきつそうな顔をするがクリトリス、オマ●コ、アナルの3点責めでお尻をクネクネさせながらイヤラシイ声を出して感じている。まだ口が空いているので私のペニスを突っ込んでやりたいがところだが、焦らしてやりたいのと、妻の疑似3Pが見たかったので私より長くて太くてカリ首の張ったディルドを与えた。すると妻は小さい口をいっぱいにして太めのディルドを咥えたりしゃぶっている。今度はバイブを下に置き、そこへゆっくりとしゃがみボリューム全回のバイブをオマ●コに出し入れしている。実際には寝そべった男の上で腰を振りながらもう一人のペニスをしゃぶるんだなぁと想像すると私のペニスから我慢汁があふれてきた。

十分楽しんだらやっとペニスを与えるが、決まって騎乗スタイルで妻は絶頂に達する。
私のペニスを膣の奥に擦り付けるように腰を振る姿は淫乱そのもので、小ぶりながらもツンと立った乳首を舌で転がすように吸い付くと大きな声で( イクー、イクー ) と言いながらぐったりした。

私はそんなぐったりした妻を無理やりバックから突き上げる。もうオマ●コはグチャグチャで完全に開ききっていてオマ●コの中まで見えてしまう。あまりにもヌルヌルで抵抗が無く私もイク事ができないくらいだ。
仕方ないので正常位で妻の締まった両足首をつかんで激しくピストンを繰り返す。脚を開くとパイパンオマ●コにスケベショーツの紐が食い込んでその横をペニスが出たり入ったりしている。
しかも朝からトイレにも行かせてないので突き上げるとオシッコがピュッと出てくる。

妻は ( 出してぇー出してぇーいっぱい出してぇー ) とせがむが、私もいじわるなので妻の耳元で( 昔は何処に出してもらったの? ) と囁くと( 顔に出してもらったの ) と言った。次に( 顔だけなの? ) と聞くと ( 口の中にも出してもらったの ) と白状した。 以前、妻のメールを盗み見た時の事。しかも結婚後のメールで ( ●●さんのオチンチンを舐めまわしたいなぁと思ってしまいます。濡れて・・・・ 最後はたっぷり飲ませてくださいね ) とあったので本当の事だろうし、交際当時からよく口の中に出した後も精子を飲み込み、精子と愛液でベトベトになったペニスを綺麗に舐めとった姿を見れば元カレに教え込まれたとしても不思議ではないと思った。

こんな屈辱セックスをしながらそろそろ私もフィニッシュしたくなったので正常位で入れながら妻のピンヒールを少しだけ脱がす。そしてピンヒールの中敷と足の間に鼻を押し当てて絶頂で蒸れた匂いを堪能する。妻も私の好みがわかっているので両足を私の顔に擦り付けてくる。何度も言うが高級ナイロンストッキングのサラサラ感、湿ったパンプスの指痕、ほのかな足汗の匂いと高級パンプスの革の匂いは最高だ。
私は指と指の間に鼻を擦り付け、匂いを嗅ぎながら妻のオマ●コの中で絶頂を迎え、すぐさま引き抜いて顔にぶっかけた。美人でセレブ妻の顔に大量の白いドロッとした精子をかける気分は征服感たっぷりで快感だ。
セックスの後はノーパンのまま帰るが自宅に着くと普通の妻に戻る。


過去は過去として受け入れるべきだろうがどうしても嫉妬心が出てしまう。
嫉妬心の裏でもう一度元カレと寝てこないかなぁと思ったりもする自分がいる。
または他人棒をオマ●コに入れられている妻を想像したりする。

別の日、ついに妻を貸し出し寝取らせた。
貸し出したとは言えこの事は妻と私しか知らないので相手の社長はこんな目的があるとは知らない中での出来事だ。

歳は13歳年上でおそらく60歳手前のガッチリした体格のインテリ社長で、とても歳相応に見えないエネルギッシュな方だ。もちろん妻も知っている人なのでセックス最中の3P洗脳で( ●●社長 ) と名前を叫ばせている。
食事に料亭を予約して3人で行くと告げ、私だけ仕事でドタキャンの電話をした。
社長は今度にしてもいいよと言ってくれたが、もうキャンセルできないし妻もここの料理を楽しみにしていたので付き合ってくださいと頼んだ。そして30分後に社長が迎えに来るというので妻に伝えた。

妻はいつもより念入りに化粧をしている。( 楽しみなの? )と聞くとルンルンな笑顔で ( してきてほしいんでしょ ) と返事した。妻はいつもの黒の高級下着にガーターベルト、フルファッションストッキング、なんとバックシーム。どう見ても誘っているようにしか見えない。ショーツもほとんどパイパンオマ●コを隠していないではないか。
最後にシャネルの香水を脚にかけている。

妻はそろそろ時間だからと玄関に向かい、ルブタンの12センチエナメルピンヒールを履いて出て行った。
窓から駐車場を見ていると間もなく高級外車が停まった。
妻が乗り込み走り去っている車を見ると激しい嫉妬心がこみ上げてきた。

実はこの後、妻には到着の時間稼ぎをさせて私は先回りして料亭の駐車場で様子を伺う作戦だ。

私がついてすぐに社長の車が入って来た。もちろんこの時点で何かあるわけもなく普通に二人は降りてきた。
ただ後姿の二人は社長と若い社長夫人に見える位のお似合いだ。

寒い駐車場で一人待つのは虚しいものだ。もう一時間が経過したので私は妻にメールをした。
( 楽しんでいるかい? 社長に失礼の無いようにね。今日は日付が変わるまで帰れないからごめんね。 ) と。これも作戦でこのメールを社長に見せるようになっている。
それから30分くらいして妻からメールが来た。( 今から出ます ) すると二人が出てきた。しかも妻が社長と腕を組んでいるではないか。妻の歩き方がぎこちない。恐らく素のままでは無理だからといっていたのでお酒をかなり飲んでいるらしい。

社長は妻を助手席に乗せ二人は乗り込んだ。しかしなかなか車は動かない・・・10分は経過したその時だった。二人の影が一つになった・・・時々車道から照らされる光に二人の様子が伺えた。その時、ダッシュボードの上に妻のピンヒールが見えた。いったい何をしているんだ?何をされているんだ?
しばらくして車のライトが点灯し車は走り出した。

車は自宅方向ではない車線を走り出したので、もしや?と思いながら尾行すると車はラブホテルに入って行った。
私はホテルの入り口付近に車を停めてわずかに見える駐車場を覗いていた。
二人は車から降りるとすぐさま抱き合ってキスをしているではないか。長い長いキスは見ている方からすればとても長く感じる。やっと二人はホテルに消えていった。

私は道端で二人が出てくるのを待った。いろんな想像が湧いてくる。
恐らく社長は妻の下着にびっくりするはずだ。それ以前に食事の時から、いや助手席にいる妻の綺麗な脚とピンヒールにくぎ付けになっているはずだ。しかもガーターベルトできわどいショーツ。先ほどの駐車場では明からにオマ●コを触られているはずだ。いつものように濡れ濡れのオマ●コをホテルの明るい所で見れば綺麗に剃りあげたパイパンオマ●コなのだから。

二人がホテルに入って20分ぐらいして妻に電話をしてみた。妻には嘘を付かせて家に帰っていると言わせた。
後から聞いた話だが電話を掛けた時は社長のペニスをしゃぶっている途中でペニスと電話を並べて話をしていたようだ。
しかも社長も脚フェチで自分のペニスをしゃぶらせながら自分は妻のつま先を匂ったり舐めたりしていたそうだ。

男ならこんな綺麗な女がベットの上でこんな恰好をしていたら平常心でいられるわけがない。今頃は経験豊富なテクニックでいろいろとされているに違いない。使い込んだ黒光りしたデカいペニスを美味しそうにしゃぶっているのだろう。
妻にイク時は精子を顔に出してもらうように言ってある。
髪にも付いても拭かないように言ってある。
イッたらすぐに  ( 今度はいつ逢えますか? ) と聞くように言ってある。
そんな事を考えている内にやっと妻からメールが来た。
( 今から出ます。それと社長がワシの女にならないかって・・・なってもいいかな? )
そんなに良かったのか? さすがに嫉妬心も限界だ。

メールが来てから30分も経つのになかなか出てこない・・・もう3時間は経っているのに・・・
すると二人らしき影が出てきた。妻が社長に抱き付きながら歩いている。
車に乗ったと思ったらまたキスをしている。いったい何をされれば女はあんなになってしまうのだ。

時間はすでに午前0時。今度は自宅方面に車は走り出した。
車の中では二人の影はずっと一つになったままだ。
自宅前に車が停まったので私はその横を通り抜けた。バックミラー越しに二人は別れのキスをしていた。

近所を少し走って自宅に帰って玄関を開けた。
玄関には妻のピンヒールが無造作に置いてあった。私はつかさずピンヒールの中敷きに鼻を押し当てると妻のイヤラシイ匂いを目いっぱい嗅ぎ取った。それはいつもより蒸れてじっとりとした最高の匂いだった。

部屋に上がると妻は少し疲れた顔でソファーに座っていた。
着衣は少し乱れていているが、それ以上にきっちり巻髪セットしていった髪が着衣以上に乱れているのに興奮した。

妻に( どう、楽しかった? ) と聞くと ( 最高に楽しかった、パパとまた逢いたい ) と返事が帰って来た。
パパと・・・・・私はそれを聞くとついに感情が爆発してしまい妻の上にまたがった。

( そんなに良かったのか? ) ( 俺より良かったのか? ) と・・・

そして妻のスカートの中に手を入れた、するとショーツを履いていない。どうやら社長が記念にほしいとお願いされてあげてしまったようだ。3800円もするショーツなのに・・・
オマ●コも真っ赤になっていて濡れたままだし、太ももあたりにはキスマークらしき跡が無数にある。四つん這いにさせると妻の小さなお尻にもキスマークらしき跡が無数にあった。よく見るとアナルも少し赤くなっている。私は妻に ( アナルも何かされたのか? )と聞くと ( パパが○○子のアナルも綺麗だからとあなたと同じように舌を入れながら舐めまわしてくれたの ) ( 指も入れてかき回されたからあかくなったのかな? ) 社長もかなりの変態のようだ。

次にブラウスを脱がせるとオープンカップから見える乳首は赤く腫れ上がって伸びているし、首元にもキスマークらしき跡が無数にあった。セックスの後はシャワー無しで帰って来ているので妻の身体は社長の匂いがするせいかとても抱く気になれない。極めつけは長い髪に着いた透明で乾いた付着物・・・社長の精子だ。

聞けば料亭の駐車場ではキスばかりかオマ●コを触られ、私は気づかなかったがホテルまでの車内でフェラチオまでしていたと。ホテルに着くなり濃厚なディープキスでこれでメロメロになるなしい。
もちろんシャワーも浴びずに社長は妻の唇からつま先までを舐めまわし、我慢できなくなった社長は自慢のデカチンを妻にズボンから出させてしゃぶらせた。ちょうどそのころに私からの電話を妻が取り嘘の話をしていたと。
電話の最中も一度詰まったことがあったが、社長がわざとにデカチンを口の中に入れてきたようだ。

それからは完全に社長のペースになり、ねちっこい愛撫で焦らされて自分からおねだりしたそうです。
でも社長は生で挿入しようとしたので、コンドームを付けるようにお願いをして備え付けのコンドームを着けようしたら社長のデカチンが大き過ぎてうまく装着できなく・・・主人とはコンドームを着けてセックスしているのでちゃんと着けてとお願いすると社長は ( ワシのデカチンは生の方が気持ちいいぞ…大丈夫、精子は全部●●子のお口に出すから安心しろ ) と言いながら妻は社長の不倫デカペニスを受け入れてしまったのです。挿入の瞬間は太いペニスがオマ●コをじっくり押し広げるように入って来て、出し入れされる度にエラの張ったかり首が生のままで擦り合い、時折子宮深くまで突かれるたびに社長の不倫デカペニスが頭の中にインプットされるようだと・・・
あらゆる体位で挿入され、特に駅弁ファックでは社長のデカチンのカリ首がオマ●コの中をえぐるように突くのですぐにイッてしまたと・・・

初めの射精は1時間も繋がった後で濃い精子を大量に口の中に出されたと話した。
もうこれで終わりかなと思っていたら社長はすぐにシックスナインのかたちで妻を上に乗せて妻のアナルをいじりはじめてきて、アナルを舐められだした頃から妻にもスイッチが入り社長のペニスを無心にしゃぶりだしたと・・・
社長のペニスは小さい状態でもかなり大きくて勃起すると血管が浮き出して妻のあごが外れる位になり、これがオマ●コに入るのだと思うだけで愛液がダラダラと溢れ出してきたと・・・

2回目の射精は正常位で私にしているように足首を高々と持ち上げられ、最後はストッキングの蒸れた足を社長の口に入れてあげたら美味しそうに指先をしゃぶりながらイッそうです。もちろん精子はお口で受け止めたようですが最初と同じくらいの量がお口いっぱいに広がったそうです。

それから妻がぐったりとしていると社長は何やら財布を取り出して部屋の自販機からバイブとロープを買い、妻をベットに縛りつけ、妻のオマ●コをバイブでイジリだしてきて、さすがにもう終わりかなと思っていたようですが大好きなおもちゃで弄ばれ、お口には社長の不倫チンコを突っ込まれた状態では妻の身体は完全に麻痺してしまい社長の性奴隷になっていたようです。自由がきかない妻のお口に社長はのど奥までデカチンを入れながら ( 俺の女にならないか? ) と何度も言ってくるので、苦しさもあってデカチンを咥えながら何度もうなずいてしまったようです。うなずいた瞬間、口オマ●コされながら3回目の射精を口で受け止めたようです。

その後、私に出るよとこっそりメールをし、帰り支度をして服を着ると突然社長が後ろから抱き付いてきて、そのまま部屋の出入り口ドア付近で服を着たままスカートをめくりあげられた状態でバックからノーパンのオマ●コに最後の不倫セックスを30分近くされたそうです。とにかく社長は絶倫でさすがの妻もヘトヘトになってしまい帰りの記憶はなかったそうです。

こんな話をしながらも妻のオマ●コからは愛液が溢れ出し、私は妻の顔に大量の精子をぶっかけてやりました。

別れ際にお互いの連絡先を交換し、あくまでも夫である私には内緒で不倫関係を続ける約束をしていました。
これからは社長から送られるメールはすべて見せる事になっていて、妻が不倫セックスで綺麗になっていくのが楽しみです。

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