萌え体験談

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年上のお姉さんに

夏休み、両親が2泊3日の旅行に行ってしまい、家の留守番をすることになった。


部活もやらず、夏期講習も行くのが面倒だったので、家にいることにした。


すると、インターホンが鳴り、誰が来たんだろうと思い、玄関に向かった。


聞き覚えのある声だった。


そこに居たのは、友理さんだった。


友理さん『◯◯くんが今日から1人でお留守番って聞いて、来ちゃったんだけど開けてくれる?』


どうやら、母親が俺が1人だと何もしないかと思い、友理さんを呼んだらしい。


年上と言っても29歳で、俺の一回り上だった。


友理さん『◯◯くん、夏休みなのに何もしないでずっとお家にいて、退屈じゃないの?』


オレ『退屈ですよ…ずっと部屋でネットしたりゲームしてます』


友理さん『夏休みの宿題はどうしたの?』


オレ『配布された時にその日のうちにすべてやり終えました』


友理さん『そっか。昔から◯◯くんは宿題は早く終わらせるんだね』


オレ『めんどくさいじゃん、だからさっさとやっちゃう』


友理さん『お腹空いてない?お昼まだでしょ?』


オレ『そうですね、まだ食べてないけど、カップ麺でいいかな』


友理さん『何言ってんの、買い物一緒に行ってお昼に夜に、2人が帰ってくるまで私が作ってあげる』


オレ『まじで、友理さん帰らなくて大丈夫なの?』


友理さん『もちろん帰るよ?ご飯作ってあげたら、私は帰るよ』


オレ『ってことは、今日明日明後日の昼までは作ってくれるんだ』


友理さん『そういうこと。さて、そんなこといいから買い物行くよ』


そう言われ、友理さんの運転で近くのスーパーまで買い物へ向かった。


友理さんは、そこそこおっぱいが大きく、俺はたまにズリネタとして、友理さんを思い出ししていた。


しかしその友理さんが目の前にいて、しかも谷間がチラチラ見える服装で俺は勃起をしていた。


スーパーである程度の食材を買い、家に戻ってきて、俺は自分の部屋で1人でオナニーをすることにした。


もちろん友理さんのエプロン姿を想像し、1人でしていた。


結局そのまま1人でして出してしまった。すると下から声があり、ご飯を食べに向かった。


恵理さん『◯◯くんは、お付き合いしてる子とか今はいないの?』


オレ『今というかずっといないよ』


そう俺は付き合ったことなど一度もない男である。


友理さん『そうなんだ。毎日お部屋でのんびりしてて退屈なら、おばさんの家においで』


オレ『いいんですか?!』


友理さん『いいよ!』


友理さんの家には自転車に乗って1時間くらいで着く距離にあり、案外すぐ行けると言えば行ける。


友理さん『さて、何かお洗濯するものとかあれば出してね、ご飯食べたらするから』


オレ『友理さん、洗濯物あまりないんだけど』


友理さん『そう?今日はとりあえず大丈夫そうかな』


そう言い、友理さんは食器を洗いにキッチンへ向かった。


この時俺の中では、バックからおっぱいを鷲掴みしたい!って思ったがどうも体が動かずできなかった。


そうして時間が経つのはあっという間で、夕方5時を過ぎた時に、友理さんはご飯を作り終え、自分の家に帰ってしまった。


俺は友理さんの作ってくれたご飯を食べながら、友理さんとどうすればエッチなことができるか考えてしまった。


そしてその日の夜、また俺は部屋で1人でしてその日は寝た。


翌日。


朝早くに友理さんは来た。


友理さん『◯◯くん、おはよう』


オレ『おはよう、友理さん』


友理さん『◯◯くん、昨日作ったご飯は食べた?』


オレ『食べたよ、ごちそうさま』


友理さん『今日はお部屋の掃除を含め、掃除をしようか』


オレ『めんどくさいな?』


友理さん『そんなこと言わないで、ほらほらやるよ』


そう言うと俺の部屋に向かった。


俺はこの時忘れていた自分がエロ本をベッドに置いたままにしていたのを。


友理さん『◯◯くんのお部屋って、いつぶりだろう』


オレ『中学の時くらいじゃない?』


友理さん『あんまり変わってないね、さてさてやろう』


オレ『あっ!待って友理さん』


友理さんは気づいていたのか、真っ先にベッドに向かった。


オレ『いや…それは…』


友理さん『まあ、彼女も居ないならしょうがないよ』


オレ『…』


友理さん『ね、怒らないから教えてほしいんだけど、私のこと考えてしたことあるでしょ?』


オレ『…な、そんなことしないよ』


友理さん『ふーん、ここ見ても勃たないかな?』


そう言うと友理さんは突然、ノースリーブを脱ぎ始めブラを見せてきた。


オレ『友理さん…のおっぱい…』


友理さん『ほら、だんだん下の方は大きくなってるよ?こんなになってもしてないって言うかな?』


オレ『だって…友理さんがそんなに大きいおっぱい見せてくるから俺は溜まってしちゃうだよ!』


友理さん『じゃ、私が気持ちいいことしてあげようか?』


そう言うと友理さんは、俺の近くに来てキスをしながらズボンの上からチンコを触ってきた。


オレ『友理さん……俺したことないんだけど』


友理さん『童貞くんか…いっぱい出していいからね』


ズボン、パンツを脱がされ、まだ皮が被ってるチンコだった。


友理さん『◯◯くん、皮を剥いてあげる、痛いかもしれないけどね』


オレ『あっ…友理さん…うっ…』


友理さん『真性包茎はまずいよ…仮性包茎にしないとね』


オレ『友理さん…ちょっと痛い…』


友理さん『ゆっくりゆっくり、痛いかもしれないけど、大丈夫だからね』


オレ『あっ…うっ…』


そして、ゆっくり皮を剥いてくれ俺は皮が剥けた。


友理さん『よく我慢できたね、これで少しは成長したよ』


そして、剥いてくれてそのままお風呂場に行き、痛かったけど友理さんは洗ってくれた(洗ってくれてる時に一回出してしまったけど)


オレ『友理さん……』


友理さん『◯◯くん、今日は女性の身体について教えてあげる』


そう言われ、友理さんはおっぱいを生で見せてくれて、俺は揉んでみた。


友理さん『あっ…んん…あん……』


友理さんはおっぱいを揉まれただけで、乳首がビンビンになっていた。


オレ『すごい!ここ舐めていいですか?』


友理さん『乳首舐めちゃダメ…あん…』


俺は舐めたり乳首を吸った。


友理さん『◯◯くん…気持ちいいよ…あん…あっ…』


友理さんはその時、俺の手を取りそのままパンツのところにあった。


オレ『あれ、パンツが濡れてますよ?』


友理さん『◯◯くんのやり方が上手いから私濡れちゃったんだよ』


そう言うと、友理さんはパンツを脱いでオナニーを見せてくれた。


俺は初めて女性のオマンコを見て、オナニー姿を見てまた勃起をした。


友理さん『◯◯くんの大きくなってる』


オレ『俺のオナニーも見てください』


そしてお互いにオナニーをしながら、友理さんのおっぱいに俺はそのまま射精した。


友理さん『◯◯くんのおちんちん、大きくて立派よ』


そして、友理さんは何もなかったように部屋を出て行き、そのまま居間の掃除をし始めた。


俺はそのまま部屋で寝てしまったらしい。


そして、夕方に俺は起きた。


友理さんは帰ってるって思った。


しかし友理さんはいた。


友理さん『◯◯くん…私…としたい?』


オレ『はい…』


そして、また俺の部屋に行き、友理さんに押し倒され、そのまま口に咥えてくれ、友理さんはそのまま上に乗ってくれた。


オレ『あっ…なんかすごい!』


友理さん『◯◯くんの大きくて、すごいきもちいいよ…』


しかし、俺は友理さんが激しく動くからすぐに出してしまった。


友理さん『もう出しちゃったの?』


オレ『ごめんなさい…』


友理さん『大丈夫だよ…』


そう言い一回オマンコから抜いて、友理さんはフェラをしてくれた。


友理さん『ほら、また大きくなってきてるよ…1回出したら今度は大丈夫』


オレ『後ろからやってみたい』


バックから俺は入れてみた。もちろん友理さんがちゃんと誘導してくれて、バックから入れた。


友理さん『◯◯くんのおちんちん、奥まであたって気持ちいいよ』


オレ『友理さん…こんな気持ちいいこと初めてうれしい』


そして、俺は結局一回目よりは長い時間できたけどまたオマンコに出してしまった。


友理さん『◯◯くん…ありがとう』


そして、友理さんは7時頃に帰ってしまった。


次の日、友理さんから電話が来て家に来てって言われたので行った。


すると、ノーブラノーパンでお出迎えをしてくれ、そのまま友理さんのお部屋に行き、昨日の続きということで、エッチをすることになった。


その日から俺は、友理さんとエッチをしていろいろと教えてもらった。


俺にとっては最高の体験でした、、

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた完

僕にとっては完璧で、ルックスも性格も100点満点と思っていた嫁の美月。山本美月そっくりの、日本人離れした美しすぎるルックスは、僕ではとても釣り合いが取れないと思うほどでした。

そして、偶然知り合った美月の元カレ前田さん。僕のつまらない好奇心と、嫉妬心、虚栄心で、2人を引き合わせてしまいました。

あっという間に、以前の熱量を取り戻してしまった2人。その上、美月は気持ちを秘めていただけで、ずっと前田さんの事を想い続けていたことがわかってしまいました……。


僕は、美月から別れを切り出されることを覚悟しました。

でも美月は、僕と前田さんとの間で揺れ動く気持ちに、とんでもないケリの付け方を選びました。
受精しやすい3日間、毎日前田さんと子作りをして、妊娠したら僕の元から離れ、前田さんと一緒になる……妊娠しなかったら、今まで通り僕と暮らす。

人生を、そんなギャンブルみたいなことに任せるなんて、どうかしていると思います。でも、それくらいしなければ決められないという事なのかもしれません。


美月は、昨日前田さんと数回中出しセックスをしました。もしかしたら、すでに手遅れなのかもしれません。
本当ならば、全て知っていることを告白し、美月に思いとどまってもらうようにお願いをする……もしくは、美月をしかりつけて止める。手段はいくらでもあると思います。

僕は心底美月のことが好きです。美月が一番幸せになる道が、僕と別れることならば、それを受け入れるつもりです。
どんな形であれ、美月には最高に幸せになって欲しいと思います。もちろん、美月が僕と一緒にいるのが一番幸せ……そうであって欲しいです。


今日は土曜日で、朝からゆっくりしていました。でも美月は、昨日、今日、明日と、前田さんと子作りする予定です。どうやって今日これから、僕から離れるのか疑問に思っていました。

朝食を食べ終えて、のんびりコーヒーを飲んでいると、美月の電話が鳴りました。
美月は、電話に出ると、
『どうしたの~。久しぶりだね!』

『うん、元気だよ! まさみは? へぇ、そうなんだ』

『今? 家だよ。』

『もちろん、一緒だよ。どうして?』

そんな風に会話を続けます。でも、僕にはわかってしまいました。ウソの下手な美月……バレバレです。多分、電話の相手は前田さんのはずです。

『えぇっ!? 無理だよぉ!』

『急すぎるって!』

『うん……うん……聞いてはみるけど……』
美月はそう言うと、申し訳なさそうに僕に話しかけました。

内容は、美月の友達3人が、今日から京都に一泊旅行に行く予定だったのが、1人がインフルエンザにかかってしまったので、代わりに美月が来てくれないかという内容でした。当日なので、キャンセルが出来ないこともあり、助けてということを言われたと、ぎこちなく説明しました。

下手くそなウソだなと思いながら、僕は覚悟を決めました。
「いいよ、こういう時に助け合うのが友達だろ? 行って来なよ!」
僕は、素直な気持ちでそう言いました。コレが、僕らの運命を大きく左右する選択だとわかっていながら、笑顔で言いました。
美月は、一瞬息を飲むように動きが止まり、
『い、いいの? 今日の今日だよ?』
と、戸惑いながら聞いてきました。
「いいよ、別に予定もないし、うちでゆっくりしてるよ。お土産よろしくねw」
『う、うん……わかった! ごめんね、じゃあ、甘えさせてもらいます』
美月は、戸惑いから喜びに感情が切り替わったようです。
そして電話を再開して、約束を決めました。

コレから1時間30分後に東京駅で待ち合わせで、明日の夜に帰ってくるそうです。旅館の名前まで言ってきたので、きっと前田さんと本当に行くつもりなんだと思いました。

美月は、慌てて旅の準備を始めます。でも、慌てて準備をしているわりには、凄く滑らかに荷物を詰めていきます。まるで、こうなることを事前に知っていたように……。

『じゃあ、宿に着いたら電話するね!』
と、元気に言う美月。でも、なぜか目が潤んでいます。笑顔なのに、目だけ赤くなっている美月。僕は、気がつかない振りをして、送り出しました。
ドアが閉り、どうなるんだろう? と思った瞬間、ドアが開きました。そして、美月が僕に抱きついてキスをしました。ビックリしながらも、僕も美月を抱きしめ、強くキスをしました。

『ホントごめんね。学くん、愛してる!』
と、言ってくれました。
「どうしたの? なんか、浮気にでも行くみたいだよw」
『バカ……浮気なんかするわけないじゃん! じゃあ、電話するね! 行って来ます!』
そう言って、今度こそ飛び出しました。

確かに、浮気じゃないよな……そんな事を、自虐的に思いました。そう言えば、いつの間にかまた学くんと呼ばれるようになったなと思いました。美月は、一時僕のことを”あなた”と呼ぶようになっていました。前田さんの事をマー君と呼ぶので、間違えて僕のことをマー君と呼びそうになるのを避けるためだったと思います。
実際に、美月とエッチをした時に、間違えられかけたことが何度かありました。僕を”あなた”と呼ぶようになったのは、美月なりの自衛策というか、気づかいだった思います。

再び学くんと呼ぶようになった理由はわかりません。きっと、何か理由はあると思いますが、心当たりもありません。


こうやって、僕の長い二日間は始まりました。なにもする気が起きず、抜け殻状態の僕は、ただボーッとテレビを見ていました。食事もする気力すら起きませんでした。

そして、美月から電話がありました。宿に無事ついたそうです。天気も良く、宿も綺麗で、最高らしいです。
『次は学くんと来たいなぁ』
なんてことまで言ってくれました。でも、僕に”次”はあるのでしょうか?

僕は、妄想の中にどっぷりとつかっていました。新幹線の中で、手を繋いでいる2人。2人で駅弁を食べたり、1本のお茶を飲み合ったり、ミックスナッツを食べる二人……。
そして、仲居さんに部屋に案内されて、夫婦扱いされる二人……。
そんな妄想が果てしなく広がっていきます。


妄想と絶望で、動くこともままならない僕に、夕方また電話がありました。温泉も沢山あり、最高に気持ち良いそうです。それは、お風呂が気持ち良いのか、前田さんとのエッチが気持ち良いのか、問いただしたい気持ちでした。


夜になり、さすがにお腹が空き、カップラーメンを食べました。今頃二人は、温泉宿で美味しいものを食べているんだろうなと思うと、みじめでした。

お風呂に入る気力もなく、サッとシャワーだけ浴びて、もう寝ようと思いました。起きていても、妄想で苦しむだけだとわかっているからです。

たけど、なかなか寝付かれません。二人が愛し合い、子作りをしている姿が浮かんできてしまいます。
それでもなんとか寝ようと思い、目をつぶり、頭の中をフラットにしました。そのままウトウトし、寝ることが出来たと思ったのですが、ハッと目が覚めてしまいました。

まだ日付が変わる前でした。僕は、何となく寝るのをあきらめて、前田さんがくれた動画を見ようと思いました。

そしてPCを立ち上げ、動画ファイルを見ようとしましたが、何となくクラウドストレージを確認しました。すると、動画がアップされていました。
なぜ? 旅先でアップした? 僕は混乱しながら、ダウンロードを開始しました。

そして再生を開始すると、いきなり新幹線の中でした。窓側の席に座る美月。その表情は柔らかく、優しげでした。夫にウソをついて、不倫旅行に出かけた人妻という雰囲気はありませんでした。

『そんなのいいから、食べようよぉ~。ほら、美味しそうだよ』
美月は、カメラに向かってフタを開けた駅弁を見せます。カメラに映る駅弁は、彩りもよく、本当に美味しそうでした。
「いいよ、食べなよ。せっかくの旅行だから、色々と記録しときたいんだ。もしかしたら、最後になるかもしれないだろ?」
『珍しいねw 弱気は似合わないよ。昨日の、手応えあったんでしょ? だったら、コレからもいっぱい旅行に行けるでしょ?』
美月は、落ち着いた感じでそんな酷いことを言います。まるっきり、前田さんと一緒になるのが確定しているような口ぶりです。

でも、それが本音なのかもしれません。3日間で妊娠できなかったら、今まで通り僕と……それは、愛情と言うよりは、情けの感情から言ったことなのかもしれません。

「そうだね。でも、この二日間でダメ押しするから」
『頑張ってね』
「なんか、他人事だねw」
『だって、私は中立だからw』
「よく言うよ。あんな下手な芝居して抜け出てきたくせにw」
『マー君が、どうしても行きたいって言うからじゃんw』
「美月はイヤなの?」
『イヤなら来ないよw』
「ありがとう。じゃあ、食べようか!」
動画はここで終わります。

僕は、少しは……ほんのごくわずかではありますが、美月が本当に友達と旅行に行っているというパターンも期待していました。でも、やっぱりでした。完全に想像通りの動画でした。

美月は、どう見ても前田さんと一緒になりたがっているように思えます。
でも僕は、こんな内容の動画を見たのに興奮していました。一切エロの要素のない動画なのに、僕はおかしなくらい勃起していました。

先輩は、僕との約束を守るために、旅先でわざわざ動画をアップしてくれたのでしょうか? それとも、僕にとどめを刺すためにアップしたのかもと思ってしまいます。
僕の中では、先輩がわざわざネット環境の整った宿を探して予約したのでは? と、悪い想像が大きくなります。

動画は終わったので、もう寝ようと思いました。でも、今この瞬間も、二人は愛し合っているのではと思うと、目がどんどんさえてきます。

PCの動画プレーヤーを閉じると、クラウドストレージの画面になりました。僕は、まさかなと思いながらF5キーを押すと、動画ファイルが二つも増えました。

僕は、慌ててダウンロードして再生を開始しました。
動画は、温泉宿の正面口のような場所で、美月がカメラの方を向いています。
『ねぇ、なんか高級そうだけど、大丈夫?』
美月は、少し不安そうな顔です。
「大丈夫。お金はこういう時のために使うもんでしょ? 俺達の、記念日になる予定だしねw」
『……そうだね……無理してない?』
「ここで無理しなくて、いつ無理するんだよw ほら、行くよ!」
『へへw ありがとう』

そして、場面が変わります。動画は、部屋の中から始まりました。
『ねぇねぇ、お風呂あるよ! 凄いね! こんなの見たことないよ!』
無邪気に喜ぶ美月。その高そうな温泉宿の和室には、ベランダに小さな露天風呂がついていました。
「それ、24時間入れるみたいだよ」
『じゃあ、今すぐ入ろうよ!』
「マジで?」
『だって、今日だけで5回するんでしょ? ほら、もう4時だよ、8時間しかないよ! 食事もあるし、急がないとw』
「何が中立だよw やる気満々マンじゃんw」
『それはそれw だって、こんなところに連れてきてもらったら、キュンキュンしちゃうよ?』
美月はそう言いながら、服を脱いでいきます。カメラで撮られていることなどお構いなく、あっという間に全裸になりました。考えてみれば、まだ義務教育の頃から前田さん色に染められて、カメラがまだ8mmの頃から撮影されてきた美月です。恥ずかしがるもクソもないのかもしれません。

まだ明るいベランダに、全裸で出る美月。もちろん、風呂があるくらいですから、仕切りなどで外からは見えない工夫がされていると思います。

それでも、恥じらうこともなく裸体をさらす美月。天然光の下で、妙に健康的なヌードに見えます。大きいのに、形も良い美月の胸。それが、他の男のモノになる……そうなるのは、避けられないように思えてしまいます。

そして、急にカメラがブレブレになります。そしてしばらくすると、ピタッと動かなくなりました。おそらく、前田さんがカメラをどこかに置いたのだと思います。

『カメラこっち向いてる~! どうせまだ撮ってるんでしょ?』
美月は、笑いながら楽しそうに言います。
「バレたw イヤか?」
『いいよw 変態さんw 記念日だもんねw まだ予定だけどw』
「いやいや、確定だって。よし、じゃあさっそく1回目を……」
前田さんが美月の手を引き、一緒に風呂に入ります。丸い露天風呂に入る二人。
『熱い! えいっ!』
美月は騒ぎながら、お湯を前田さんにかけたりします。無邪気で子供っぽい美月を見て、本当に可愛いと思いました。
「熱っ! 子供かw」
『子供の私に手出したくせにw』
「うぅ……ごめん」
『いいよw 私が誘ったみたいなもんだしねw それよりさ、やっぱり夫婦に見えたのかなぁ?』
「え? あぁ、さっきの仲居さん?」
『マー君、ご主人って言われてたもんねw』
「まぁ、すぐそうなるしね」
『……バカ……』
美月は、もう否定もしなければ、中立だとも言いません。そうなるんだろうなと、予感があるのかもしれません。

動画は、前田さんにもたれながら、気持ちよさそうに風呂につかる美月を撮しています。

僕にウソをついて旅行に行き、こんな風に一緒にお風呂に入る美月。離婚するには充分すぎる内容だと思います。
そして、この動画です。僕がその気になれば、二人に対して慰謝料を請求できるはずです。
でも前田さんは、僕がそんな事をしないと確信を持っていると思います。そして、実際にその通りです……。


すると、二人はキスをしました。最初は軽く、でもすぐに濃厚なキスに変わります。美月が他の男とキスをする。もう僕は、それを見ても嫉妬や怒りや焦燥感を感じることもなくなりました。ただただ強い興奮を覚えるだけです。

美月が、前田さんにもたれながら顔だけ振り返り、キスをしているのは苦しげな体勢に見えます。それでも、2人はキスを続けます。後ろ側の前田さんが、そのまま美月の胸を揉み始めました。

美月はそのままキスを継続し、腕も絡めていきます。体勢的にかなり無理があり、関節技でもかかっている感じになりますが、夢中でキスを続けています。


すると、急に美月が立ち上がり、風呂の中で座っている前田さんに向き直ります。そのまま美月は近寄ると、二人は一言も話をしていないのに、前田さんは打ち合わせでもしてたかのように、美月のアソコに顔を近づけました。
そして、そのまま美月のアソコに口をつけるようにすると、
『こぼしちゃダメだよw』
と、美月が言いました。

前にも見ているのでわかりましたが、美月はおしっこを飲ませているようです。

前田さんは、そのままゴクゴクと飲み干すと、
「急にどうした? 」
と、嬉しそうに聞きます。
『のど乾いてるかなぁってw』
「あぁ、ちょうどのど乾いてたところだよw 美月は?」
いたずらっぽく聞く前田さん。

『カラカラだよ。下のお口がねw』
美月はそんなことを言うと、前田さんにまたがるように座りました。そして、そのまま一気に腰を降ろすと、前田さんと対面座位のような格好になりました。

「いきなり? て言うか、お湯の中でもあっさり入っちゃったな。濡れすぎだろ?w」
『マー君がいじわるばっかりするからだよ。新幹線の中でも、送迎車の中でも触るから……』
「ごめんw じゃあ、さっそく飲ませるよ」
『うん……昨日のでもう妊娠してると思うけど、もう一人孕ませて?』
「あぁ、双子孕ませるからな」
前田さんはそう言うと、美月を抱えるように、突き上げるように動き出しました。バチャバチャ水音がしますが、二人ともあまり気にしていないようです。露天風呂に入りながら、対面座位で繋がる二人。もう、どう見ても夫婦に見えます。

「やっぱり、動きにくいね。ほら、出てそこに手ついて」
前田さんが指示すると、すぐに美月は言う通りに動きます。湯船から出ると、ベランダの手すりに両手をつき、立ちバックの格好になります。前田さんはすぐに後ろから挿入します。
温泉旅館のベランダで、まだ日が落ちてもいないのに立ちバックでつながる二人。前田さんは、美月の腰を両手でホールドして、ガンガンと突き入れます。
『んン! ンッ! ンふぅっ! 声、出ちゃうぅ……あぁっ! マー君、気持ち良い! 奥、当たってるよぉ……飲ませてぇっ! 子宮に直接のませてっ!』
美月は、はしたない言葉を口走りながら、高まっていっている感じです。
「あぁ、ダメだ、イクっ! 美月イクっ! 中にイクよっ!」
『イッてっ! イイよぉっ! 中に出してっ! 赤ちゃん欲しいいぃっ! マー君愛してるっ!!』
美月は音量こそ必死で抑えていますが、けっこう声が出ています。そして、美月の中に射精する前田さん。昨日も中に出されていますが、そんな簡単にはできないはずです。
でも、昨日に続き今日もたっぷり子宮に注がれて、明日も注がれたら、本当に出来る可能性が高いと思います。

美月の中に思いきりぶちまけて、荒い息をする前田さん。そして、美月は荒い息をする前田さんの足下にひざまずき、膣内射精したばかりの前田さんのペニスをくわえます。
『まだカチカチだねw 素敵だよ?』
美月は嬉しそうにお掃除フェラをします。前田さんのペニスは、何度見ても、僕のモノとそれほどサイズは変わらないように見えます。形は僕のよりかなり反り返った感じで、それが美月のアソコにピッタリなのかもしれません。

でも、僕は最近気がつきました。ペニスの大きさや形が問題なのではないと。単純に、前田さんとセックスしているときの方が、美月は幸せを感じている……もっと言えば、美月は単に前田さんの事の方が好き……そう言うことだと思います。
本当に好きな相手とのセックスで、より燃える……こんな単純なことに、なぜ今まで気がつかなかったのか……気がついていたのに、認めたくなかっただけなのかもしれません。

「どうする? このままいけるよ?」
『じゃあ、お部屋でしようよ。あっ、あと20分しかないよ! 夕ご飯来ちゃうよ!?』
「大丈夫、20分あればヘーキだってw」
二人は、慌てて部屋に入ります。でも、カメラは忘れたようで、そのまま無人のベランダが写り続けます。

早送りすると、15分後にカメラが動き、映像が止まりました。夕食には間に合ったんだなと、変なことを考えてしまいました。

僕はこの動画を見始めて、見終わった今に至るまで、ずっと勃起したままでした。自分の妻が、他の男とこんな事をしているのを見て、興奮するしかない僕。もう僕は、色々な意味で終わっているのかもしれません。


そしてクラウドストレージのトップ画面に戻すと、もう一つの動画ファイルをダウンロードして再生しました。

それは、予想に反して情事の場面ではありませんでした。

テーブルを挟んで、反対側にいる美月を、前田さんが撮影している感じです。
美月は浴衣姿で、いつもとまったく違う雰囲気です。美月は、ハーフに間違えられるくらいバタ臭いというか、彫りの深い顔をしています。浴衣姿は似合わないだろうなと思っていましたが、メチャクチャ似合っていました。
こんな風に、温泉宿に二人で旅行に行く。なぜ僕はしなかったんだろう……本当に楽しそうに笑う美月を見て、今さら後悔の念が強くなります。


美月が仲居さんに、奥様本当に美人ですねとか言われて、はにかみながら”そんな事ないですよぉ~”とか言っています。
仲居さんは、この野菜はこの旅館の畑で採れたモノだとか、この鴨肉は東京の有名レストランに卸しているモノと同じだとか、色々説明しながら食事が進んでいきます。

「美月、お酒は?」
前田さんが聞きます。
『あなたは? あなたが飲むなら、私も頂こうかな?』
美月はこんな風に答えます。もう、まるっきり夫婦の会話です。不思議なもので、さっきのベランダでのセックスを見るよりも、僕は激しく興奮していました。

年下との不倫

私の彼はちょうど一回り半下でまだ20代半ばです。
パートで働いている紳士服のお店に彼がアルバイトとして入ってきたんです。
今から4年前の事だから、私は42歳くらいでした。

私が任されていた部門に配属されたので、
初日から私はつきっきりで色々と教えてあげました。
最初は一回りも離れてるし、「かわいい?」って言う感覚しかありませんでした。
明るくて素直な彼は仕事もどんどん覚えて行って、
とてもいいパートナーになってくれました。
彼の名前は浩也と言って、私は最初から彼の事を名前で呼んでいました。

いつしか私達は仕事が終わるとよくお茶をして帰るようになっていました。
私が仕事の愚痴や店長の悪口を言っても、
彼は「へえ?」「そーなんだあ」って感じで嫌がらず話を聞いてくれます。
そしていつの間にか彼は二人でいる時は、
私の事を名前で呼ぶようになっていたんです。

「でも千恵さんはさ?・・」
「千恵さんえらいよ・・」
こんな若い子に名前で呼ばれるなんて初めてで、
最初の頃はそう呼ばれただけでドキドキしてしまったものです。

ある日、いつものようにカフェでお茶をしてた時、
彼がほとんど口をきかないのに気が付きました。
「どうしたの?」と私が聞くと、彼はじっと私の目を見て言いました。

「千恵さん、二人っきりになりたい。」
私はビックリしてしばらくポカンとしていました。
「まったく?おばさんをからかうもんじゃないわよ。」

気を取り直して笑って言うと、彼は
「なんでおばさんなんて言うんだよ。
千恵さんはすごい素敵な人だよ。俺、冗談なんか言ってないよ」

彼は真剣な顔をして言いました。
私は内心ドキドキしてしまっているのを隠して
「あなた、私がいくつか知ってるでしょ? 
高校生の息子もいるんだよ」
「知ってるけどそんなの関係ない、おれ・・千恵さんが好きなんだ」
「ねえ、出ましょ」私は席を立ちました。
彼が追って来て「ごめん怒った? 
でも俺からかってなんかいないし、
ここ何日もいつ言おうかって毎日ドキドキしながら仕事してて、
もう我慢できなかったんだ」

私は怒ったのでも何でもなく、
頭の中がパニック状態で訳が分からなくなっていたのです。
「千恵さん!」
私の腕を彼がつかんで言いました。
「怒ってないよ。でも・・君が突然そんな事言い出すから・・」

私が、やっと言うと、彼は急に私の手を引っ張って建物の陰に行くと、
振り向きざまにキスをしてきました。

ほんの10秒もあったかないか位の短いキス。

でも私の頭の中を真っ白にするには充分でした。

もう何年も主人以外の人とキスなんてした事がない私には衝撃的な事でした。

「千恵さん、大好きだよ・・」唇を離した彼が耳元で言います。
「ね、千恵さん。おれの部屋に来て・・」
彼は強引にではなくそっと、私の腕をつかみながら歩き出しました。

私はその時、たぶん放心状態と言うかボ?っとしていたのかもしれません。

良いとか悪いとかいけない事、なんて考える余裕もなかったみたい。

彼の家は歩いて12?3分の所だと聞いていました。

すっかり暗くなった住宅街を
私は彼に支えられるようにしてゆっくり歩いていました。
彼のアパートに着いて、彼がいつもの優しい笑顔で
「入って」と言うと、私は何のためらいも無く彼の部屋に上がりました。

自分が今なにをしているのか、これから何が起きるのか、
考えることが出来ませんでした。
いえ、考えたくなかったのかもしれません。

彼が後ろから私のバッグをそっと取って、
カーディガンもそっと脱がせて来ました。

そして私を振り向かせると、すごい勢いで抱きしめて来ました。

「千恵さん、ずっとこうしたかったんだ・・いつも抱きしめたいって思ってた。」

そして彼は右手で私の顔を上に向かせてキスをしてきました。

さっきのちょっと触れただけのようなキスではなくて、
激しい情熱的なキス・・。

主人が私を抱くときにする
お決まりのようなキスじゃない激しいキスをされて、
私は心臓が飛び出るんじゃないかって言うほどドキドキしました。

少し強引な感じで彼が舌を入れてきた時には、
電気が走ったような感じがして思わずビクッとなってしまいました。

思わず私も舌を動かしていました。

私の舌を感じ取ると、彼はさらに激しく私を抱きしめてきました。

そして彼の手が私の背中に来て、
ワンピースのファスナーを降ろし始めました。

彼の手が背中、ウエストそして腰まで来て止まりました。

彼はキスをしたまま両手を私の肩にかけると、
ワンピースを私の腕から抜き、下に落としました。

私は下着とパンストだけで彼に抱きしめられていました。

今度は、彼の手が上に上がってきて、私の胸に置かれました。

しばらく彼の手はブラの上に置かれたままでしたが、
急に彼は激しく私の胸を揉みだしました。

そしてストラップを肩からはずすと直接私の乳房を愛撫してきました。

「あ・・」

私は思わず声を出してしまいました。

主人以外の男性の手で胸を愛撫されるなんて、
10年以上も無かった事です。

彼は唇を離すと、舌をそっと這わすようにして顔を下におろしてきました。

そして、私の右の胸を右手で支えながら、舌で乳首を愛撫してきました。

「あ・・ああ・・浩也くん・・」

私はすごく感じてしまい、彼の頭を左手でぎゅっと抱きしめてしまいました。

「きれいだよ・・」

彼が舌を使いながら言いました。
彼は上手に私の乳首を吸ったり
舌で転がすようにして愛撫してきます。

主人にも同じような事はされているのに、
浩也の愛撫には自分でもビックリするほど感じてしまい
何度も身体がビクっとなってしまいました。

気が付くと彼の右手は私の太ももを触っていました。
そしてパンストに包まれたパンティを触るようにして
指先で少し探すような感じで、私のあの部分に触れてきました。

「あ・・ん・・」

私の反応で敏感な場所が分かったようで、
浩也は、優しく、時には激しく愛撫をしてきました。

「ああ・・あん・・・あああ・・はあ・・」

乳首を吸われたまま、クリを刺激されて
私はもう声を押し殺すこともなく感じてしまいました。

彼は私の前にしゃがむと、ウエストに手をかけてパンストを下ろそうとしました。

なかなか上手く下ろせない様子を見て、私は自分でパンストを脱ぎました。

もう・・戻れない・・

彼はそのまま私のパンティを正面から見ながら、手をそっと伸ばしてきました。

「千恵さんのここ、触りたかった・・」

彼は指でそっとなぞるようにしていましたが、
ゆっくり立ち上がると左手で私を抱き寄せると、
右手をパンティの中に入れてきました。

私はさっきからもう充分に濡れているのが分かっていたので、
それを知られるのが恥ずかしくて思わず腰を引いていました。

彼の手が一瞬止まったように感じましたが、
次の瞬間彼の指が私の中に入ってきました。

「ああん・・」

「千恵さん、すごいよ・・スルッて入っちゃったよ」

彼の指が激しく私の中で動きます。

自分でも恥ずかしくなるくらいピチャピチャと音が聞こえます。

自分がどこかへ上り詰めて行くような感覚になってきた時、
ふっと彼は指を抜きました。

彼に支えられてようやく立っているような私を
「千恵さん、こっち・・」
彼はそう言ってベッドの方に連れて行きました。

彼は私を寝かせると、自分の服を脱ぎました。
身体にピッタリしたニットトランクスだけになると
私の上にかぶさってきて、私の背中に手を入れるようにして
ブラのホックをはずしました。

ブラを外してむき出しになった私の胸を浩也は舌で愛撫しています。

左右の乳首を交互に吸いながら、また指を私の中に入れてきました。

その時、私は激しく感じながらも、
どこか頭の片隅でやけに冷静に自分の状況を考えていました。

つい1時間も前までは、よく働いてくれるアルバイト君だったのに、
その浩也の下で私はほとんど裸の状態で愛撫を受けて感じまくっている。

私はさっきから浩也のすることに一度も抵抗していない・・。

もしかして、私もこうなる事を望んでいたのかしら・・。

そんな事を思ったのも一瞬で、
彼の指が一段と激しく動いて、私はのけぞって声を上げていました。

「千恵さん、もうダメ・・我慢できないよ」

彼はそう言うと、私のパンティを脱がして自分もパンツを脱ぎ捨てました。

その時、私の目に入ってきたもの・・・。

彼のモノは真上を向いていきり立っていました。

真上どころか反り返って身体にくっつくくらいになっています。

大きさも、私が10何年も見てきた主人のモノとは、
別の物のように思えるほど大きいんです。

「千恵さん・・いくよ」

彼はそう言って私の膝をもって足を大きく開きました。

私は結婚以来、不倫などした事もなく
セックスの相手は主人・・と言う事に何の疑問も持ってなくて、
こういうもんだと思って生活していました。

それなのに・・彼に足を開かされても、
彼のいきり立ったモノを目の前に見ても、
何の抵抗もなく受け入れようとしていました。

次の瞬間、彼は私の中に入ってきました。

その時、私は自分が処女だったんじゃないかと
錯覚するほどの衝撃を受けました。

彼が少しづつ入ってくるのが、
ものすごくリアルに感じ取れたんです。

彼の大きさも・・。

痛みがあった訳では全然なく、
快感とともに私を押し広げるようにして入ってくる彼のモノが
まるで別の生き物のように感じました。

一番奥まで入ってくると、
もうそれだけで私はのけぞってしまいました。

彼がゆっくりと動き出すと
私は自分でもビックリするくらいの声をあげて悶えました。

彼に言わせると、叫んでた・・そうです。

どのくらい浩也は私の中にいたんでしょう・・。

私の声があまりすごいので途中で彼が
「これ、噛んで」と言ってタオルを口に持ってきた程、
私は快感に酔いしれていたようです。

そしてさっき立ったまま愛撫されていた時になったような、
自分が昇りつめて行く様な感覚になりました。

自分で「何?」と思った時には
頭の中が真っ白になるような快感で息が止まりそうになりました。

それからは声も出ず、まだ中にいる彼の動きに快感を感じながらも、
身体に力が入らないような感覚でした。

「何が起きたの?」

自分では理解できずにいました。

あとから彼の話を聞いてようやく理解できたのは、
私がイッた、と言う事でした。

「千恵さんがイッたのを見て
すっげー興奮してオレもイッちゃったよ。」

彼はそう言いました。

イク・・そうなんです。

恥ずかしいんですけど、
この時初めてイクという感覚を体験したんです。

19歳で主人と結婚して以来、
主人とするセックスが全てだった私は、
セックスってこんなもんなんだって思っていました。

イクと言う事は知識では知っていましたが、
誰もがそうなるものとは思わず、
そういう人もいるんだ・・くらいの知識と経験だったんです。

「千恵さん、オレも・・いきそう。」

そのあとすぐ浩也が言いました。

「イクよ、千恵さん。ああーっ。出すよ、千恵さん。イク、イク?・・」

私は不思議と急に現実に戻ったように彼に言いました。

「ダメ・・浩也くん、中はダメ。中に出さないで・・」

彼は黙ったまま更に激しい動きで突いてきました。

私は、またすご快感を感じながら、それでも
「いや?、浩也くん、中はダメ?。」叫んでいました。

「あああああああ?・・」
彼は絞り出すような声を出したかと思うと、私の中から抜きました。

そしてその瞬間に彼はイッたようです。

すごい勢いで彼の白いものが飛びました。

私の胸から顔にまで飛んできました。
胸と頬のあたりに生暖かいものを感じました。

彼はそのまま私の上に覆いかぶさってきて、私を抱きしめました。
彼のまだ硬く熱くなったままのモノが
私のお腹のあたりで脈打っています。

しばらくそのままジッとしていると、
彼が少し身体を浮かせてキスをしてきました。

優しく、でも長いキスが終わって、私は言いました。

「もう・・浩也くん、中でいっちゃうかと思って怖かったよ?」

「ごめん、そんなつもりなかったんだけど、
あの時千恵さんが言った、中に出さないで・・って言うのに
すっげー興奮しちゃってさ。ギリギリまで抜けなくなっちゃった。」

「ギリギリすぎ?。」

「ごめん。それと初めてだったのに、千恵さんにかけちゃった・・ごめん」

「ビックリした・・顔まで飛んでくるんだもん」

「あはは・・これだ・・」

浩也は私の頬を指でなぞりました。

彼の精液がまだ顔についたままだったのを思い出して、
私は急に恥ずかしくなりました。


こうして私は初めての不倫を、最高の体験として終えました。

そして驚いたのは、家に帰っても普段とまったく同じように
主人や子供に接している自分にでした。

あれ以来、私は彼にセックスのいろんな事を教えられました。

バックスタイルや騎乗位や、フェラも初めて体験しました。

最近ではどちらかが時間の無い時など、
服を着たままの立ちバッグで5分くらいで愛し合うなんて事もしています。

ちょっと困ってしまう事は・・昼間彼と激しく愛し合った日の夜に、
主人が求めてきたりすると、余韻が残ってて、
主人に抱かれてる時に普段より感じてしまって、
つい自分から腰を動かしたりしてしまうんです。

主人もびっくりして「どうしたんだ?今日は」
なんて聞いてくるけど「あなたがすごかったんでしょ」なんてごまかしています。

一日にふたりの男性に抱かれるなんて、
以前の私には想像も出来ないことですが、
もう今では月に1?2度ある普通の出来事になっています。

年下とのエッチ

私は14歳も年下くんと付き合っています
彼は28歳で彼女もいます、もうすぐ結婚するような?そんな人です

彼の名前は偽名で拓也にしておきます、すごくガッチリした体格の人です

ちなみに私はバツイチで42歳です

拓也くんとは付き合っているとは言っても会ってホテル行くだけ、セフレみたいな関係です、最初からそれでいいとお互いに承諾して付き合っています
、もちろん誘ったのは私からです

私はガッチリした人が好きで、たくましい人にギュッとされるのがいいんです、私は痩せているので守ってくれる
ような人が好きです

拓也くんとセックスしてから私の中ので色んな変化が有りました

自分が凄いエッチになった
気持ち良さが変わった
自分が凄いMだとわかった
凄いエッチな事も受け入れられる

私は35歳で離婚してからもう結婚はしないって決めました、30代は彼氏にも困りませんでした、でも40代にもなると相手にしてくれなくなって、寂しくて悲しかったです

拓也くんは20代です
でもエッチだけならいいよって条件で付き合ってくれています
40代で20代の男性と付き合えるなんて夢にも思いませんでしたから

だから無茶な要求にも答えているうちに、エッチへの考え方も変わりました

いつ捨てられるか分かりませんけど・・


彼と初めてセックスをした時、少し乱暴って思いました

私がイッてもやめてくれない
ずっと腰動かされて頭がおかしくなりそうなんです、何回かわからずくらいイキました

オチンチンも、もういいでしょ?
って言っても、まだまだ!
って舐めさせられます

たま袋も股下も
今はお尻の穴まで舐めさせられます
拓也くんが四つん這いになってお尻の穴舐めさせられオチンチンを下から擦ってたま袋を裏から舐めさせられます

それが拓也くんのお気に入り

口にも精子を出されます
今は飲めるまで出来ます

私のアソコを執拗にもてあそぶ拓也くん
舐めたり指でもてあそばれます

拓也くんと同じく四つん這いにされて、お尻の穴からアソコまで舐められて、指でかき回され、潮吹きもしてしまいました

拓也くんの好き勝手に付き合っているうちに、私の中で

私は拓也くんのもの

っていう変な征服されてる喜びが生まれていました、これがMなのか?って

恥ずかしくて気持ち良くて嬉しいんです

42歳にもなって28歳の彼氏にこんなにされてるなんて嬉しい

セックスも拓也くんの言うまま

拓也くんは長持ち(笑)なんです
しかもまだ若いから何回も(笑)

私が経験したオチンチンで
一番長くて太くて硬いです

それを一番奥まで激しく突いてきます
子宮にあたると気持ち良くて…

拓也くんの上に股がってする時は
言われた通り出来なくて怒られた事も

「下手くそ!」って

だけど今は「上手くなったな!気持ちいいよ」って言われて

いっぱいしてあげます

自分で腰振って凄くイヤラしい女だって思いました、自分てするとすぐにイッてしまいます、でも気持ち良くて腰が止まらなくなってしまいます

「このスケベ女!」

と言われて興奮してしまいます
恥ずかしいけど
拓也くんの前ではこうなっつてしまいます、出来るんです

拓也くんも私の腰振りでイッてくれます

一番私が好きなのは
バックです、当たるところがメチャ気持ち良くて

拓也くんの大きな手でお尻を押さえつけられて、力任せにメチャメチャに突いてくれます
私が「もうダメっ!」って言っても
やめてくれません
拓也くんが気がすむまでやります

あまりに連続で突かれてイキ過ぎた時があったんです
アソコと頭の中が気持ち良すぎておかしくなった事がありました、オチンチン入ったままアソコから何か漏らしてしまった感じでした
入れたままの潮吹きでした

その一線っていうか?

イキ過ぎて一線越えた時

私の中のスケベな私が爆発したみたいになって

「もっともっともっともっとして欲しい もっともっと突いて私をメチャクチャにして欲しい」って思いました

拓也くんは乱れた私を見て満足したみたいです

でも拓也くんは私をもっとスケベでエッチな女にしたいみたいです(笑)

もう充分エッチでスケベなんだけどな!(笑)


拓也くんとはもう離れられないです

こんな世界があるなんて
セックスの価値観が変わりました

セックス依存性になりそうです


拓也くん…
オバサンだけどこんなにしてくれてありがとう
いつまでしてくれるかわからないけど
捨てられないように答えるね

会った時だけでも拓也くんの気がすむまで私を自分のものにしてね

拓也くんのセックスから離れられないです

二番でも良いと言って結婚した嫁と5

大学生の頃、他の男のことが好きだった麻衣に、しつこくアタックし続けて、なんとか付き合い始める事が出来た。
ただ、麻衣はその時僕に、”ずっと元カレの事が忘れられない。あっくんはずっと二番だけど良いの?”というような事を言ってきた。
必死だった僕はOKして、絶対にいつか一番になってみせると宣言した。

そして結婚して、最近ではそろそろ子供でも……そう思っていた。麻衣も元カレの先輩の事はすっかり忘れたようで、僕も気にしなくなっていた。

幸せな生活……これがずっと続くものだと思っていた矢先、先輩に偶然再会してしまった。


そして、あっという間に巻き戻されてしまった麻衣の気持ち……やっぱり消えていなかった先輩への想い……。
でも、絶望的な状況だと思っていたが、麻衣の僕への愛は、僕が想像していたよりも大きかった。


目の前にある、とろけた麻衣の顔。目はトロンとして、口はだらしなく半開きになっている。そして、僕に抱きつき、
『あっくん、気持ち良いよぉ……ねぇ、キスして……』
と、とろけた声で言う。

黒いレースの透けたビスチェを身にまとい、ポルノ女優みたいな麻衣が、甘えた声でねだってくる。
そして、僕がたまらずキスをすると、麻衣の舌が僕の口の中を自在に踊り始める。それだけではなく、レースの手袋をしたセクシーな麻衣の指が、僕の乳首を触り始める。レースの感触が、驚くほどの快感を生む。

そして、僕の口の中をかき混ぜ、指で乳首を弄んでいた麻衣が、眉間にしわを寄せて苦しげにも見える顔になる。
『ンあっ! あっ! あっくん、イッちゃうぅっ! イク、イクね? い、いい? イクっ! あっくん、イッちゃうッ!!』


僕にしがみつくようにして、そんな風に叫ぶ麻衣。

「ほら、あっくんの前で、アナルでイケw」
拓先輩が、麻衣のお尻をパチンと叩いた。


ベッドに座る僕の前で、バックでアナルセックスをする麻衣と先輩。麻衣は、先輩にアナルをガンガン突かれながら、僕に抱きつき、泣きそうな顔でイク寸前だ。でも、僕の乳首への愛撫は続けたままだ。

『あっくん、ごめん、なさ、ぃぃ……お尻でイっちゃいますぅ! 拓ちゃんのおチンポで、アナルイキしますぅっ!! ううぅウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ッ!!! イッグゥッッ!!!』
麻衣は、はしたない事を口走りながら、獣じみた声をあげてイッた。麻衣は、少なくとも僕が知る限り、控えめなあえぎ声しかあげない女の子だった。
それが、最近始まった奇妙な同居生活で、アリーさんのあえぎ方の影響を受けている感じがする。

夫の僕の目の前で、アナルでイク嫁の麻衣。
とろけて、少しボーッとした感じの麻衣だったが、僕の視線を感じて、
『ご、ごめんね、イッちゃった? あっくんも、イカせてあげるね?』
と言いながら、僕のペニスをくわえてきた。

『ふふw やっぱり大っきいねw 素敵?』
僕の限界まで勃起したペニスに、頬ずりしたり、舌で舐めたりしながらエロい事を言う麻衣。

でも、その言葉は僕にではなく、拓先輩に対して向けられているものだ……。
実際に、麻衣のその言葉に激しく反応して、先輩がふたたび腰を振り始めた。さっきよりも激しく、ムキになっているような感じだ。

『うあぁっ!! あ、あっ! すごいぃ、ぃっ!! 激しいよぉっ!! 拓ちゃん、嫉妬してるの? あっくんのデカチンに、嫉妬してるのw?』
とろけた顔で、挑発的な事を言う麻衣。

僕は、麻衣のこんな淫蕩な顔を知らなかった。拓先輩と、大学時代にセックスしまくっていたのは知っているが、内容までは知らない。
イヤらしい言葉を言ったり、こんなエッチな下着を身につけたりしていたのだろうか? そして、挑発的な事を言って、激しく奮い立たせるような事をしていたのだろうか?


「あぁ、麻衣、愛してるよ……」
うめくように先輩が言う。その言葉を聞き、麻衣も嬉しそうに、
『愛してる? もっとイカせて?』
と先輩に振り返りながら言った。そして、バックのままアナルを鬼突きしていた先輩が、振り返った麻衣にキスをしようとすると、麻衣は急に僕に向き直り、キスをしてきた。少し角度を付けて、先輩にキスしているところを見せつけるようにキスする麻衣。

先輩は、悲しそうな顔になり、さらに腰をガンガン振り始めた。


すると、さっき僕にイカされ続けて、気を失うようにグッタリしていたアリーさんが、先輩にキスをした。
『愛してるって? 誰の事?』
イライラッとした感じで言うアリーさん。
「も、もちろん、お前の事だよ。アリー、愛してるよ!」
緊張しながら言う先輩。

すると、
『私の事じゃないの? 寂しいなぁ……』
と、大げさに悲しいそぶりをしながら、麻衣が言う。

「い、いや、もちろん麻衣の事も??イタタたっ!! ご、ごめん!」
先輩が言いかけて、アリーさんに乳首を思いきりつねられて叫ぶ。アリーさんは、容赦ない強さで、先輩の乳首を思いきりつねっているのがわかる。

『ふ?ん、そうなんだ。アツシ、愛してるよ。入れて、ダーリン?』
アリーさんは、チラチラ先輩の顔を見ながら、僕に近寄る。そして、対面座位で躊躇なく生挿入した。

『おぉおっぅっ! 奥、潰れてるぅ! Ohh!!  ジーザス……拓のじゃ届かないところ、潰れてるぅッ! 気持ちイイッ! Ohhhアッ! Ah! あっンッ? ファックミィィーー!!』
この体位だと、恐ろしく締まるアリーさんの膣。さっきから、麻衣と先輩の濃厚なアナルセックスを見せつけられ、乳首責めまでされているので、もうイキそうな感じになってきてしまった……。


『き、気持ち良いの? アリーさんの中、気持ち良いの?』
先輩にアナルを突かれながら、とろけきった顔で聞いてくる麻衣。全裸のアリーさんに対して、セクシーなランジェリー姿の麻衣。
麻衣は、アリーさんの巨乳が羨ましくて仕方ないようだ。その真っ白なお餅みたいな柔らない巨乳は、今僕の胸に押し当てられて複雑に変形している。

「気持ちいい……」
僕は、絞り出すようにそう言った。
すると、アリーさんがウネウネと複雑に腰を振りながら、
『一番でしょ? 私のヴァギナァがナンバーワンでしょ?』
と、刺すような目で言ってくる。

麻衣は、なにも言わず潤んだ目で僕を見つめる。 

天国のような二択だと思った。

「ど、どっちもナンバーワンです……」
僕は、どちらか決めきれずに小声で言うと、
『ハァッ!?』
『えぇっ!?』
と、二人に非難の目で見られた。

すると、アリーさんが対面座位のままキスをしてきた。舌が無造作に差し込まれ、かき混ぜてくる。舌に筋肉とかあるのかわからないが、アリーさんの舌は力強い。麻衣と比べて、ぐぐぐっっ! っと、圧力を感じる力強さがある。

『私はアツシが一番! このディック、今までで最高? このおチンポのためなら、なんでもしちゃう?』
そんな事を言いながら、アリーさんが腰をガンガン振り続ける。そして、拓先輩に見せつけるようにキスをする。

「あぁ、アリー……」
拓先輩は麻衣のアナルに入れたまま、うめくようにアリーさんの名前を呼ぶ。その顔には、悲しそうな影が差しているが、興奮状態にある事も見て取れる。

先輩は、かなり重度の寝取られ性癖をわずらっているらしい。それは、治るどころか進行性の、不治の病のようだ。

僕は最近、その病にかかりつつある事を自覚している。麻衣が、僕が入れる事を許されないアナルに、拓先輩のものを受け入れて、獣のような声をあげている姿を見て、嫉妬や焦燥感に興奮が混じる事を感じていた。


そして、生で繋がり、濃厚なキスを続ける僕とアリーさんを見て、先輩は限界が来たようだ。
「あぁ、イクっ! 麻衣、出すぞっ!」
先輩の切羽詰まった声に、
『イッてっ! 拓ちゃんのせ?し、いっぱい注いでッ!! ウウおぉおっっ!! ンホォッ!! アナルイグぅっ!! おお゛お゛お゛ぉっっ!!』
イキそうになる二人を見て、アリーさんが動いた。僕から離れると、拓先輩を押しのけるようにして麻衣から引き離し、麻衣のアナルに入っていた湯気が立ちそうなペニスを口に含んだ。

「アッ! アリー! イクっ!!」
先輩は、驚きながらもアリーさんの口の中に射精したようだ。
『ダメぇ、取っちゃダメぇっ!!』
麻衣は、泣きそうな声でアリーさんにいう。僕に尻を向けてアリーさんに体を向けているので、ビスチェからアナルやアソコが丸見えだ。ポッカリ穴が空いてヒクヒクしているアナル。そしてアソコからは、透明の液体が流れ出ている。濡れすぎてあふれた蜜が、麻衣の興奮を物語っている。


アリーさんは麻衣の方に顔を向けると、ドヤ顔で口を開けた。その口の中は、白い湖みたいになっていた。
『ダメぇ……横取りなんて、ズルイよぉ!』
麻衣は、夫の僕が同じ空間にいる事など忘れたように、他の男の精子を欲する。

アリーさんは目で笑いながら、口を閉じて飲み込もうとした。
その様子を、拓先輩は嬉しそうに眺めている。

すると、いきなり麻衣がアリーさんにキスをした。それも、ソフトなキスではなく、いきなり舌を絡めるというか、舌を差し込むようなキスだ。アリーさんは、目を大きく見開いて驚き、そして麻衣から離れようとする。

でも、麻衣が抱きしめるようにしてキスを続ける。目の前で始まった、いきなりのレズプレイに、僕も先輩も固まったように動けない。

そして、しばらくして麻衣が離れると、
『ど、泥棒! ダメ! Fuck!』
と、アリーさんが汚い言葉を言いながら、麻衣にキスをした。今度は、麻衣が逃げようとする。

でも、アリーさんが逃がさないようにして、キスを続ける。
時折離れては、
『ダメっ!』
『私の!』
などと言いながら、先輩の精液を取り合う二人。口の周りは先輩の精液でベタベタになっている。

でも、しばらくそれをしていると、二人とも発情してしまったようで、取り合うのではなく、シェアするようなキスを始めた。
舌を突き出したアリーさん。その舌は、先輩の精液がたっぷりと付着している。
それに、いやらしく舌を絡めにいく麻衣。麻衣が舌で舐め取るようにすると、アリーさんの舌から拓先輩の精液が消える。

麻衣がアリーさんの口の上に顔を持っていき、口の中の精液を垂らし始める。アリーさんは、エサを待つ鯉のように口を開けてそれを待つ。
その口の中に、ツゥーっと白い精液が糸を引きながら入っていく。アリーさんは、一滴もこぼさずにそれを口の中に収めると、口を閉じたまま良い笑顔をした。

すると麻衣が、低い位置に入れ替わり、上を向いて口を開けた。アリーさんは、さっきとは逆に麻衣の口の中に精液を垂らしていく。

二人の唾液もプラスオンされて、かなりかさが増えた液体を、お互いの口に行ったり来たりさせながら、時折濃厚にキスをする二人。

僕はもう限界だった。こちらを向いている麻衣のアナルに、いきり立ったペニスを挿入しようとした。
だらしなく半開きになっているアナルは、カンタンに押し込めそうな感じだ。だけど、麻衣は体をよじってそれを避け、
『ダメだよw そこは拓ちゃん専用なんだからね?』
と、イタズラっぽく言った。
そして、
『まだ飲んじゃダメだよぉ?』
と言いながら、アリーさんにまたキスをした。そして、お尻を拓先輩に向ける。
先輩は、もう我慢できないという感じで、慌ただしく麻衣のアナルにペニスを突き立てた。
『んンッ?』
アリーさんとキスをしたまま、くぐもったあえぎ声を漏らす麻衣。精子を取り合うキスを見せつけられて、僕は気持ち悪いと思うと同時に、先輩が羨ましいとも思っていた。

そして何よりも、麻衣のアナルに入れる事を許されている先輩……羨ましくて涙が出そうだ。僕は、麻衣の僕への愛を少しも疑っていない。先輩の事を忘れられずにいて、今でも先輩の事を愛しているというのも間違いないと思うが、僕の事を愛しているという気持ちも、それと同じくらい大きいと思っている。

それなのに、先輩には許している事を、僕に許してくれないのはなぜだろう? 嫉妬で狂いそうになりながらも、痛いくらいに勃起している自分に驚く……。


すると、アリーさんが僕にお尻を向けてくれた。そして、フリフリと真っ白で柔らかそうなお尻を振ってくれた。
僕は、地獄で仏のような気持ちで、アリーさんのアナルに生で突き立てた。アリーさんは、セックスが始まる前にワセリンを塗り込んでいるので、すんなりと直腸の中に押し入っていく。

『ン゛ン゛ン゛ン゛っっ!!』
麻衣とキスしながら、大きくうめくアリーさん。

もう4人が同じ空間でセックスをするのにも、すっかりと慣れてしまっていた感じだったが、アリーさんと麻衣がキスをするなんていうのは初めてだったので、いつもに増して興奮してしまった。


夫婦でパートナーを交換して、それぞれが違う相手とアナルセックスをする。そして妻同士がアナルを突かれながら、精液を奪い合うようにキスをしている光景。
先輩と再会する前には、想像もしていなかった世界だ。

僕は、この異常すぎる状況にもう限界だった。
「あぁっ! イクよっ! 出るッ!!」
そう叫ぶように言うと、
『Yesっっ!! カミンッ!! I'mカミン!! インサイッミィーーッ!!』
アリーさんが、歯を食いしばるような顔で叫んだ。そしてアリーさんの直腸の中深くに射精しようとしたら、麻衣が動いてアリーさんを押しのけた。そして、アリーさんの直腸に生で入っていた僕のペニスを、躊躇なくその可愛い口にくわえた。

麻衣の口中にたっぷりと射精しながら、僕は涙が出そうなほど嬉しかった。麻衣が、僕にまだ執着してくれている。そう思うと、嬉しくて仕方ない。

『一人占めはダメ!』
アリーさんが、流ちょうな日本語で言いながら麻衣にキスをした。そして今度は、僕の精液を奪い合うようにキスを始めた二人。
それを見て先輩は、
「アリー……麻衣……」
と、うめくように言った。

僕は、イッた虚脱感でへたり込みながら、二人の舌が白い液体と共に絡み合うのを見ていた。


そしてしばらくして、すっかりと僕の精液を飲み干すと、
『お待たせw 拓ちゃん、今度はこっちに?』
麻衣が発情したメスの顔で先輩に言う。
そして、先輩のギンギンに勃起したペニスに、腰を降ろしてく。

麻衣が、先輩の生ペニスを躊躇なく膣内に収めると、
『うぅあっンッ? 当たってるよぉ? 拓ちゃんの、私の気持ち良いところに当たってる? やっぱりコレが良い?』
スケスケのセクシーなランジェリーを身につけたまま、麻衣が生で先輩に繋がり、僕のモノと比べるような事を言う。

だけど、比較されてさげすむような事を言われて、こんなにも興奮してしまう僕は、何か歯車が狂ってしまったのかも知れない。

『麻衣ちゃん、生で平気?』
アリーさんが、嫉妬心をチラチラ見せながら、表面上は心配そうに聞く。アリーさんは、麻衣が妊娠してしまう事が心配なのではないと思う。単に、拓先輩と生で繋がる麻衣に嫉妬しているのだと思う。アリーさんは、自分は奔放な貞操観念しか持っていないくせに、嫉妬深い。アメリカ女性の特徴なのかも知れないが、嫉妬心を隠そうともしない。


『今日はへ?きな日ですw それに、生の方が気持ち良いから、あ、アッ! 拓ちゃん、激しいよぉっ! んっ! アッ!! あっっ! 気持ち良い? 私のオマンコ、一番!?』
麻衣は、アリーさんを挑発するような事を聞く。
「あぁ、麻衣、気持ち良いよ……凄く……」
先輩は、返答に困りながらもそう言う。僕は、目の前で自分の愛妻が、”生挿入の方が気持ち良い”と言いながら、他の男の上で腰を振る姿を見て、息も出来ないくらいに興奮していた。

『一番? 一番気持ち良い?』
麻衣は、しつこく食い下がる。
「うぅ……麻衣は? 麻衣はどうなの?」
先輩が、逃げるようにそう聞く。
『一番だよぉっ! 拓ちゃんのおチンポ、麻衣の一番気持ち良いところに当たるから! 一番気持ち良いっ!!』
麻衣は、僕がすぐ横にいるのにそう絶叫した。

「お、俺も一番! 麻衣が一番気持ち良いっ!」
先輩がそう言うと、アリーさんが先輩にキスをした。それは、荒々しく犯すようなキスで、
『私でしょ!? 一番は私でしょ!? ほら、気持ち良くなって! 私で気持ち良くなって!!』
アリーさんはキレ気味にそう言うと、キスをしながら先輩の乳首を指で責め始める。そしてそれだけではなく、手を伸ばして先輩のアナルに指を差し込んだ。

「ううっっーー!」
先輩は、キスで口をふさがれながらうめく。


麻衣に騎乗位で腰をガンガン振られ、アリーさんには唇と乳首とアナルを責められている先輩。天国だと思う。
僕もこういう風に責められる事が多いが、本当に気持ち良くておかしくなりそうになる。アリーさんのアナル責めは、本当に的確に気持ち良いところを責めてくる。前立腺の快感は、知るまでは信じていなかった。気持ち良いわけがないと思っていた。それが今は、アリーさんの指が待ち遠しいとさえ思うようになってしまった。


『あぁんっ? 拓ちゃんの固くなったよぉ。お尻に指入れられて、興奮してるの?w』
麻衣が発情した顔で言う。そして、バチンバチンと肉を打つ音を響かせながら、腰を上下にする。

その、愛する嫁の発情しきった顔と、激しい騎乗位に興奮しすぎた僕は、アリーさんの後ろに回り込み、パイパンの美しいアソコに挿入した。ウネウネと、絡みついてくるアリーさんの生ヒダに、腰が抜けそうになる。
でも、単純な膣の締まりは、麻衣の方が強いと思う。小柄ということもあるのか、麻衣のアソコは狭いしキツい。アリーさんは、大柄なのでアソコも緩めなのだと思う。でも、僕の大きなペニスには、ベストマッチに思える。

麻衣とのセックスは、どうしても遠慮が生まれる。見るからにキツキツで、すぐに奥に当たってしまうので、壊れないか? 痛くないか? そう思ってしまう。


アリーさんのアソコは、思いきりガンガン責めても平気な感じなので、正直に言うと、僕はアリーさんとのセックスの方が気持ち良いと思ってしまっている。
夫婦そろって、そんな風に思っている僕ら……パートナーを間違えたのかな? と思う事もある。でも、体の相性はともかく、愛しているのは麻衣だ。麻衣もそうだと信じたい……。


そして、他の男の上で腰を振る麻衣の横で、アリーさんに生挿入をした僕。先輩がすぐ横にいて、背徳感も凄いモノがある。

『アリーさん、生で大丈夫?』
麻衣が聞く。麻衣も、嫉妬しているのが丸わかりで、僕は嬉しくなる。最近の麻衣は、アリーさんの影響をかなり受けていて、嫉妬を隠さなくなったし、愛情表現も豊かになった。

『もちろんw アツシなら、いつでもヘーキw ウゥッ! エニタイム、○○○! インサイッミィーーッ!!』
アリーさんは、英語で何か叫ぶが、半分も聞き取れない。いつでも中に出して良いと言っているのだと思うが、本当に平気なのか心配になる。

「アリー……今はピル飲んでないだろ?」
先輩が心配そうに言う。
『飲んでないよw 一昨日排卵日だから、ヤバい日かもw』
アリーさんは、イタズラっぽく言う。
「あぁ、そんな……」
先輩が、弱気な声でうめく。

『んんぉっ! 拓ちゃんの、もっと大っきくなったw 変態w ンッ! ンホォッ! あぁっ! ああぁあ゛あ゛あ゛っっ!! イクっ! イクっ! あっくん、イッちゃうッ! イッて良いっ?』
先輩の上で、腰を高速で前後にグラインドさせながら、麻衣が僕に許可を求める。麻衣は、アリーさんの影響で、騎乗位が本当に上手くなった。上下に動かすだけではなく、高速でこすりつけるように前後に動かす。
自分の嫁がそんな騎乗位をするなんて、悪夢のようだけど、興奮してしまう。

「い、良いよ、イッても良いよ……」
僕は、絞り出すように言う。
『イクっ!! イクぅぅっ!! 一番気持ち良いチンポでイクッッ!! 拓ちゃん愛してるっ!!』
麻衣はスパートをかけながら、聞くに堪えない事を絶叫した。

『アツシ、カチカチになったよw 麻衣ちゃんがイカされるの見て、興奮してるねw』
アリーさんが、拓先輩の乳首を舐めながら言う。バックで僕に突かれながら、腰を妖しく動かすアリーさん。
拓先輩の耳元で、
『アツシのデカチン、子宮にくっついてるよ? 直接子宮に注いでくれるみたいw アツシの赤ちゃん、産んでもいい?』
先輩の耳たぶを噛みながら、とんでもない事をいうアリーさん。

「あぁ、アリー……そんな……」
泣きそうな感じの先輩。

『ふふw ビクンてなったよw 本当に拓ちゃんは変態だなぁw』
麻衣が、小悪魔のように言う。イッたばかりで、頬を赤く染めて、トロンとした目で言う麻衣。美しいと思った。

二人の人妻を同時に・・・

優希とは人妻密会サークルで知り合った。
優希は32歳2歳と3歳の子持ち旦那の実家に3世帯で暮らす兼業主婦さんだ。
優希は人妻密会サークルにはほとんど参加できずメールでのやり取りが主なのだがある日「今度逢って会話しようか??」ってメールを送ったらしばらくして

「私はこのサイトは兄嫁さんから紹介してもらったんで兄嫁さんも一緒でもいいですか??」と返事が来た。

オレは「えっ聞いてないようぉ~~」ってな感じだったけどまぁ気晴らしで「それでもいいよ」って返事をした。

普通に考えれば兄嫁は優希の(オレの)監視役で同席することはわかっている。

彼女たちは平日の午前中午後の早い時間しか都合はつかないらしい。
彼女たちの都合にあわせて郊外のファミレスで待ち合わせをした。
程なく現れた彼女たちは優希は150センチそこそこだが兄嫁は165センチくらいあってスレンダーな体系をしていた。名前は真由美という。38歳10歳の子持ちだという。

オレはただ「聞き役」兄嫁が会話の主導権を握っている感じだ。
今日はこのまま終わるんだろうなぁ~~なんて思っていたら真由美が「カラオケにでも行こうか!!」なんて言い出しオレは「もうどうにでもなれ!!」という気持ちで「いきましょう」と調子を合わせた。

さすが平日だけあってお客はまったくいなかった。車できてるので酒は飲めないのでただ歌うだけ。。。

もうオレは開き直って「真由美さん一緒に歌いましょう」と誘った。もう逢うこともないだろうって思いながら真由美の腰に手を回しながらなるべくカラオケの画像がいやらしい曲を選んだ。

オレは歌いながら真由美の腰からわき腹をやさしく撫でるように服の上から愛撫??していった。そして時折耳元でささやくように歌い続けた。

真由美は初めのころは「だめだよぉ~~」なんていっていたが次第に無言になっていった。優希は恥ずかしそうにその「光景」を見ていた。

オレは真由美のスカートの上から彼女のお尻をゆっくりゆっくり撫で回しそしてスカートを捲くりながら太腿を撫で回していった。

部屋の照明を暗くして真由美をソファーに腰を掛けさせ曲はもうBGMになっている。「あのぉお姉さん」優希が話しかけるが「優希さんいま真由美さんは気持ちよくなってるんだから少し見てて。」と言って優希の声を遮った。

飲み物を口移しで飲ませてあげるとそのままディープキスをした。もう片方の手はパンティーの上からゆっくりクリットのところを撫でている。

「真由美さん少し湿り気があるよ」「あぁもう言わないでぇ~~」「旦那さんとセックスあんまりしてないんでしょ。」と言いながらパンティーの中に手を入れて指でゆっくりゆっくり撫で回していく。「あぁ」「真由美さん指を入れるよあなたの感じやすいところに~~」といいながら指をゆっくり挿入して出し入れをしてやる「真由美さん大洪水だよ」「あぁもう言わないでぇ~~」優希はただ呆然と見ていた。

オレは意外な展開を楽しみつつ肉棒を真由美の大事なところにあてがってそして一気に挿入した。真由美は「あぁあぁちょっちょ生じゃつけてつけてよぉ~~」「もうおそいよ真由美!!」オレは変な「征服感」を味わっていた。。。

先ほどまで「場の中心人物だった女が見知らぬ男の肉棒で汚されているそして卑猥な声でよがっている。

オレは挿入のピッチを上げた。真由美は上半身はブラウスは着けているものの下半身は淫らに男の肉棒をくわえ込んでいる。

オレはピッチを早めながら優希を見ていた「真由美さんこんなにいい声を出しているよ」「次はあなただからね」真由美を四つんばいにしてバックから思いっきり入れた。。「あぁイィああ」

その時「もうすぐお時間ですが延長なさいますか」とインターホンから呼ばれた。。。


真由美をバックから責めているときに「延長確認コール」が入った。。
優希に「どうする??」と尋ねたが無言のまま。オレは一旦真由美から離れて「すいませ~~ん延長します~~」と言ってインターフォンを切った。

ソファーに仰向けになっている真由美に向かってオレは「真由美次はオレのを咥えろ」と命令口調で言った。。「もう許して優希ちゃんも見てるんだから」「お前が咥えないなら優希にやらせるぞ!!」と言って優希の方を見た。


優希は今自分の目の前で起きている「光景」に信じられないといった表情を浮かべているが姉のあのような淫らな姿に自分を重ね合わせているようでもあった。

「どうなんだ!!真由美。。」無言である。「そうかわかった。」「わかわかったわ」そういうと真由美はオレのところで跪きオレの肉棒をゆっくり咥えはじめた。

オレは優希の手を引きソファーに座らせキスをした。うぅと言いながら顔をそらそうとすると「いやがっていいのか真由美はおまえの代わりにオレのチ〇ポを咥えてるんだぞ!!」オレは優希のスカートを捲くりパンティーを脱がし指で愛撫を繰り返した優希の口から「あぁいやぁ」というかすかに声が漏れ出している。

その時カシャというシャッターを切る音が聞こえた。「えっ写真は撮らないで!!」32歳38歳の熟した人妻が知らない男の肉棒を咥え指で悪戯され「悦」に入っている。最高のシャッターチャンスである。

真由美のフェラチオ優希の濡れ具合またオレの肉棒は発射状態になってきた。。

オレは二人の人妻を床に四つんばいにさせバックから思いっきり挿入した。二人とも上半身は衣服を身につけ下半身はむき出し状態で後ろから激しく挿入されている。

最初嫌がっていた優希も「あぁうふぁいぃいぃ」とかすかに声が出てきた。。真由美はもう大洪水状態で「あぁ気持ち気持ちいぃはぁはぁ」と悶えている。。。

今度はオレが床に寝そべって優希を跨らせ激しくしたから突き上げ真由美はオレの顔のところに跨らせオレがクンニをして

カラオケルームは二人の人妻の淫声とクチュクチュという嫌らしい音がBGMとなって部屋中に響き渡っていた。

人妻密会サークルで出会った3人は何事もなかったかのように「会計」を済ませ帰りました。
言うまでもありませんが今度はホテルで会う約束はできています

内緒噺

 女房の美穂は8歳年下の32歳、いまだに顔も体もロリで可愛い女だが、若い頃に裏本の出演歴がある。
 発行されたのは13年前の夏ごろで、セーラー服を着た美穂は19歳には見えなかった。女子高生を通り越して女子中学生のようだった。

 本当に19歳?女子高生を通り越して中学生にすら見えた。
 セーラー服を脱ぐと、膨らみかけた小ぶりな胸、柔らかな陰毛の下には綺麗なワレメ、しかも剃毛してパイパンにしちゃうからもう小学生みたい。
 ワレメを前後から指で開いて見せると中はピンク色、アナルとアソコにはバイブを挿入、3Pでチンポ舐めしていた。
 四つん這いでバック、正常位、騎乗位、マンぐり返しとツルペタワレメのアソコにチンポが突き刺さる。
 ナンチャッテ中出しのシーンのあと、びっくりのアナルファックでアナルに肉棒、アソコにバイブ、3Pでアナルバック+フェラ、驚異のサンドウィッチ2穴刺し!結合部をバッチリ、アナル騎乗位、アナルバック、アナル横ハメ、ラストはアナル中出し!
 ロリロリな美穂のハードな内容はロリコンにはたまらなかっただろう。ロリコン趣味じゃない人も納得の出来。よく問題作とならなかったと思うほどリアルロリで、信じがたい場面が目白押しだった。

「これ、私だけど、こんな女でも付き合えるの?」
出会った当時は21歳だった美穂は、中学生顔で微笑みながら裏本を見せてくれた。淫乱な女というよりも、可愛い元裏本モデルを独り占めにしたい気持ちが大きかった。それほど可愛い女だった。
 美穂は、
「お金に困ってエッチなモデルをしたってわけでもないんだよね。合法ロリータの逸材だなんて言われて、彼氏と別れたばかりだったし、半分自棄って感じだったな。男優さんとだけじゃなくて、カメラマンさんとか監督さんともエッチしたし、写真も撮ったんだけど出版はされなかったよ。」
美穂のロリマンには一体何本のチンポがハメられたのか、アナルには何本の…
 色々考えると嫉妬してしまうが、三十路になっても短大生みたいに可愛い顔した美穂は、純情そのものの笑顔だよ。子供がいることさえ信じられないほどだ。まして裏本モデルでマンコとアナルでハメハメしてたなんて、誰も思わないと思う。

内妻の友達を旦那の前で

誠です。昨日は、内妻の香里の友達夫婦が遊びに我が家へ来ました。香里に事前に聞いたら旦那が一度は、妻を他人に寝取られてみたいとか。奥さんは香里と同じ年令の25才で三船美香似。デニムのミニスカに黒のプリントTシャツで中々のスタイルでEカップらしい。恒例のビールで乾杯し香里が俺と友達(優子)夫婦の紹介した。雑談をしばらくして、俺がマジックを披露とソファの前に椅子を持ってきて旦那を座らせ手足を椅子に縛り、タオルで目隠し、口もタオル、耳栓をした。奥さんの優子の傍に座り、いきなりDキスを。初めは抵抗気味。ミニスカに手を入れパンティーの上からクリトリスを責めると「アァ~」と微かなアエギ声を。緊張も取れたのか舌を絡ませて、口移しでビールを飲ませたり。やがて手はTシャツを捲り上げイエローのスケスブラをずらして乳首を吸いながら片方のオッパイを鷲掴みで揉みまくり。香里が俺の息子を取り出し優子に握らせた。大きさにビックリしたみたいだが、手コキを始めた。俺の息子は一層大きくなった。優子を全裸にしてソファに。俺も全裸になり69でお互いのを舐め合った。優子のマンちゃんから愛液が溢れ始めた。香里が「優子に欲しいの?」優子は「アァ~感じちゃう!頭が変になりそう」。そこで旦那の目隠しや耳栓を取り外した。「旦那さん!貴方の奥さんの感じてる顔や声はどう?」旦那は「ハァハア」と言いながら勃起した。俺は奥さんの全身を愛撫してやると「もう我慢出来ない!感じてる!チンポが欲しい!貴方許して!」と大きく股を広げ俺の息子を自ら受け入れた。「アァ~大きくて気持ちいい~!最も奥まで入れて!」と大きな声でアエギまくり。旦那は我慢汁でズボンまで濡らしていた。奥さんは何度もイキマクリで喜びのアエギ声をあげていた。俺は抜かずの中出し3発したところで、旦那さんと交代してやると、盛りのついた犬の様に奥さんにチンポを挿入してピストンして、イキ果てた。奥さんは「こんなのでは満足出来ない!誠さんの超ビッグなチンポが欲しい!また入れて!」と頼むから今度はバックで挿入して激しくピストンして子宮まで突きまくった。奥さんは「アァ~イッちゃう!中に沢山精子を出して!」と狂った様に叫ぶ。香里が「優子!愛人になる?」と耳元で囁くと「なるわ」と返事した。夫婦共に満足して帰宅した。香里は「馬鹿な優子。これからが本当に性奴隷になるのよ!」と煙草を吸いながら微笑した。それから俺の息子をくわえ込んだ。

内妻の香里の従姉妹との続き

誠です。すっかり感じまくってる瞳に息子をくわえさせた。先のカリの部分を、どうにか口に入れて半分くわえ込んだら前後に動かさせた。「アグ、モグ」と口から唾液を垂らしていた。しばらく、やらしたらソファに寝そべらせ69の姿勢で、息子から金まで舐めさせた。俺はクリトリスを指で擦ったり舐めたり、瞳は「アァ~気持ちいい~!お兄ちゃん、セックスって本当に気持ちいいね!アァ~」とアエギながら囁いた。人差し指が初めてマンちゃんへ入りGスポット辺りを擦った。瞳は尚、高いアエギ声と共に潮吹きをした。「お兄ちゃん、ごめんなさい。気持ち良すぎて、おしっこをしてしまった」となまめかし声で言った。俺は「おしっこでは、ないよ!ラブ ジュースだよ。瞳が感じ過ぎたら出る物だよ」と教えてあげた。マンちゃんが、随分と濡れてきたので、正常位で両足を広げ、瞳のマンちゃんへゆっくりと息子を挿入してみた。「アァ~入ってる!お兄ちゃんのチンポが!」「瞳ちゃん!痛い?」瞳は「少し痛いけど平気。でも頭が真白くなって気絶しそう。アァ~でも気持ちいい~!もっと奥まで入れてみて!」俺は更に奥へ入れて、ゆっくりとピストンをしてみた。瞳は絶叫して「アァ~最高に気持ちいいし感じちゃう!お兄ちゃん大好き!アァ~イィ~感じちゃう!アァ~」と感じまくってるのが、よく判った。バックと駅弁のスタイルでセックスをしてみた。瞳は絶叫しながら、ぐったりとなった。何回イカせたのだろう? 俺は三発、中出ししてしまった。ふと、我に戻った瞳は「お兄ちゃんにバージンをあげて良かった。凄く気持ち良かったし感じちゃつた。まだしたいなぁ」と言うので和室に布団を敷き、二人でお風呂へ入って、お風呂でも愛し合い、出ると布団に全裸で入り朝方近くまでセックスをした。瞳はブラとパンティーを身につけ布団で寝てるふりをさせた。俺はコッソリと香里の寝てるベッドへ。朝方、香里が目を覚まし「誠、ごめんなさい、ビールを飲んでたら寝たみたいね」「疲れたみたいだね」と俺は返事した。朝ご飯を三人で済ませると瞳が「お姉ちゃん、楽しかった。また近く遊びに来るね。お姉ちゃん、幸せね!? イケメンでマッチョで魅力的な旦那さんいて」香里は「そうよ!瞳も早く素敵な彼氏をつくりなさい!早くバージン無くさないと!」と笑いながら言った。俺は「瞳ちゃんを車で送ってくるね」と瞳と車を走らせ途中でセックスをねだる瞳とカーセックスを楽しんだ。俺の女になった瞳!

突然部下が結婚するといってきて、彼女のことを奪いたくなった

「部長!突然ですが、報告がありまして、、、。私、営業部の崎山さんと結婚することになったんです。それで、結婚式に出てもらいたいなと思って、、、。いいですよね!」

そう報告してきたのは、私がいる総務部の部下で、渋谷さんという女の子で、私が総務部に配属になったときの新入社員で一緒に仕事をし始めて5年がたっていました。入ってきたときはまだ高校でたてで、まだまだ幼い子供のような女子だったのに、結婚するんだなあと感心していました。今となっては、仕事もできるし、後輩の面倒もよく見てくれるし、なくてはならない存在なのです。しかも、渋谷さんとは、私も総務という今までまったく縁のなかった部署で、よくお互いに相談したり、助け合ったりして、実はちょっと彼女のことが気にはなっていたのです。私は7年前に妻を病気で失っており、正直そろそろ、女性の肌が恋しくなってきていて、何かの間違いで渋谷さんと、、、なんてことを考えたことは1度や2度ではありませんでした。
そして、今度結婚する相手の崎山君は大学での7年目の30歳。しかし、崎山君のことあまり知らないなあ、、、。と思い、食事に誘ってみようと思いました。娘を嫁がせる親の気持ちというか、どんな男の元へ渋谷さんが嫁いでいくのか気になったのです。当日は、総務の男子仲間と、崎山君の営業仲間と男5人で焼肉を食べにいきました。私の提案で、先にサウナに行って、汗をいっぱいかいてから食べようと提案し、5人で裸の付き合いをすることに、、、。そう、崎山君のあれがどんなものか見るために、、、。
サウナの中で、彼女とのことをみんなで聞きまくって、彼は顔を高潮させテレまくっていました。もちろん思い出していたのか、下半身も反応して、タオルを突き上げ下半身が膨張していました。私はそれとなく、ちら見しながら、確認したのですが、なんだか、かわいらしい、お粗末な下半身のように見えました。本人も他人よりやや短い下半身が悩みだといいます。
私はなぜかチャンスがめぐってきたのでは、、、。という、まったくいけない妄想をはじめてしまっていました。

それから、普通に数ヶ月がたち、式の2週間前のある日。その日が、渋谷さんの結婚前の最終出勤日。私は、仕事が終わったら、最後食事に行こうと誘い、OKをもらいました。今までの思い出や、崎山君とも一緒に食事をしにいき、とてもいい人でよかったねなんて、思ってもいないようなことをいいながら、食事をしました。もちろん、お酒も飲んでいます。渋谷さんはいつもより、テンションが高く、お酒の量もかなり進んでしまっていました。その店では2時間ほどいましたでしょうか?店を出るときには、もう千鳥足状態で、私の支えがないとまっすぐ歩けない様子でした。
私は、最寄の駅まで送るといいながら、まったく反対のほうへと進んでいきました。本人まったく気づいていないようです。到着したのは、路地裏にある、ラブホです。何のためらいもなく、部屋へと連れ込みました。彼女も少しよいがさめて、状況がつかめてきたようです。
「部長、何でここなんですか?お願いですから、家に帰らせてください。」
「渋谷君、本当はよっていなかったんじゃないのか?私がここへつれてきているのわかっていて、よった振りしていたんじゃないのか?どうなんだ?」
「そんなことないです、、、。本当に困ります、、。部長はそんなこといけないことってわかっていますよね、、、。お願いです、、、。」
「いけないことでも、我慢できないこともある。崎山君は、渋谷さんを満足させられることはできない。私はそう思っている。私が本当の男の下半身とはどんなものか君に見せてやるから、受け入れなさい。1度だけだから、、、。」
そういうと、はいていたスラックスとショーツを一気に脱ぎ捨て、硬く張り詰めた勃起物を彼女の前にさらけ出したのだ。
「渋谷さんのことをずっと、思い続けて、私の下半身はこうなってしまっているんだ。どう?彼はここまで君の前で大きくさせているかな?」
「部長!言っていることが何かわかってますか?おかしいです。早く隠してください!」
私はさらに彼女に近づき、右手をつかむと、私の下半身へと運んでいたtのです。もちろん彼女は抵抗しました。それでも、私は下半身を彼女に触らせました。同時に彼女を抱き寄せ、唇を強引に奪いました。
「ハァッー、ウグッ、、、イヤァー、、もう、、、お願い、、、。やめてください、、、。」
抵抗するもなぜか彼女の腰が私の下半身へと突き当ててくる感触もありました。腰の後ろに回した手を下のほうへと移動させ、彼女のスカートの中へと滑り込ませ、ストッキングの上からお尻を撫で回し、たまに掴み刺激しました。もちろん唇は激しく奪ったままです。
「部長、、、。ぶ、、、ちょーーーー、もうだめ、、、これ以上したら、、、私、、、、ぶちょうのが、、、ほしくなっちゃうから、、、、。」
「そうだろ?本当は、、、。私のがほしくてたまらないんだろ?崎山君はいいやつだが、渋谷さんは崎山君のあれには満足していない、、。崎山君もそれがコンプレックスだといっている。本当は太くて硬い下半身で激しく突きまくられたい、、、。そうだろ?いってみろ!」
「私、、、。部長の、、、硬くて、太いそのおちんちんで、、、いっぱい気持ちよくしてほしいですぅっーーー。早く来て!お願いだから、、、。私のことむちゃくちゃにして!」
私は、渋谷さんのスカートをまくり、バックからチンポを挿入しました。渋谷さんは会社では決して聞かないような、艶やかな声で泣き始めました。
タイトスカートから覗く肉感あるお尻は?み甲斐があります。さらに、ベッドへとつれ、今度は仰向けで、正常位。今度は豊満な胸をわしづかみにし、乳首をすすりまくってやりました。
「ぶちょう、、、すごい、、彼はそんなことしないから、、、もっと、、、もっと、、激しくお願い、、、。気持ちいい、、、。おちんちんも硬くて、すごくたくましいです、、、。もっときて、、、。」
私は、渋谷さんへの5年間の思いをぶちまけるべく、腰を動かし続けました。そして最後は、豊満なおっぱいへフィニッシュ。大量の白くにごった男の汁をぶちまけました。渋谷さんはすかさず、私の下半身を咥えこみきれいに掃除をしてくれました。

その日は、朝まで2人ホテルにとどまり、合計3度のセックスを楽しみました。

そして、2週間がたち、式当日。何もなかった顔をして、出席し彼女も何もなかったように振舞いました。特にドレス姿の彼女はあの日の身体を思い起こし、興奮してしまいました。

実はその後、新婚旅行明けの2人から誘われ、新居に案内され、食事をいただきました。そのときは、私は彼に何度も酒を注ぎ酔わせて、先につぶしてしまいました。もちろん彼女と二人になるためです。彼女が寝室へと彼を運び、服を着替えさせ、寝かしつけている際も、彼女の突き出したお尻ばかりを影から眺め勃起させていました。
寝かしつけて、リビングに戻ってきた彼女に私は下半身をさらけ出し、待ち構えていました。彼女は黙ってしゃがみこみ、私の下半身を喉の奥までおいしそうに咥えこんでいきました。彼女はたまに遊びに来てくださいね!といって、私のことを射精させました。口の中にたっぷりと私の精子を流し込みました。

私と彼女との関係は今後も当分途切れることはないでしょう。

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