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気持ち悪いオタク系の男に犯される詩織

先週の金曜の出来事です。

一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。

この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで時間があったので自習室でもう一度勉強しようと思い、教室見へ行きました。

午後9時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

事実、自習室を出たときは僕が残ってる最後の生徒でした。

でも、この日は自習室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

それも呻き声のようなものでした。

入るのがちょっと怖く、部屋の扉に耳を当てて声を聞いてみることにしました。

よく聞くと女の子の声のようでした。

そして聞けば聞くほど、その声は喘ぎ声のように聞こえてきました。

急に興味が湧いてきました。

僕は音を立てずに、そっと部屋の中に入りました。

幸い、扉の近くには誰もいませんでした。

忍び足で自習室を歩いていると、部屋の1番前にあるスクリーンの下に人が2人横たわっているのが見えました。

その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

誰がどう見てもセックスをしているのです。

ですが、どうやら合意の上での行為ではなさそうでした。

女の方は制服のセーラー服の上半身がほとんど肩まで上がっていて、可愛い花模様を散らしたピンク色のブラも上へずれていて、男の子の大きな手が、痕がつくんじゃないかって思うほどに食い入っていました。

下半身は裸で、男はイチモツをねじ込んでいました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

しかも犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で、陰で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえつけ、無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

詩織の口から

「いやっ、本当にやめてっ!」

と哀しそうな声が漏れていました。

良男は、その声をきくと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

「うるさい!うるさい!」

と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜い太ったキモ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「ぶひひ、抵抗したって無駄だよ詩織。そうだ、中にだしてあげる。赤ちゃんできたら結婚しようね」

詩織は良男にがっちりホールドされながら、壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突きあげられ、止めを刺されていました。

「やめて!やめてーっ!嫌っ、いやなの!いやぁー!!」

「詩織イクッ!」

「うそっ…い、嫌ぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

「ウ…ウグオウォォ-ッ!!!」

良男は獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

そして泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に延々と精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

「いやぁ…すげぇぜ、まだまだ足らないなぁ」

驚くことに、良男はそう言うと再び腰を振りはじめました。

「い、いやぁ…もうやめて…」

詩織はもう抵抗する気力もない様子で、ただ口だけで拒絶の意思を示していましたが、良男は

「何言ってんだぁ!やめるわけないだろう!詩織を妊娠させるんだからな!」

と怒鳴ると詩織の髪の毛を掴んで無理矢理立たせると、壁に手をつかせて立ちバックの状態で犯し始めました。

「いやぁっ!つ、突き上げない…でぇっ!ああっ!」

何度も膝から崩れ落ちそうになる詩織を無理やり立たせて、後ろから詩織の腰をがっちりと掴み、を何度も何度も突き入れていました。

さすがに良男も続けて3回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「詩織。すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

あれから毎日詩織が良男に犯されている動画をオカズにしています。

でも勉強にはもう全く集中できないので、三流大学への進学になりそうです。

気持ち悪いオタク系の男に犯される詩織

先週の金曜の出来事です。

一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。

この日はたまたまいつも乗っている帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで1時間ほどあったのでOA室でYouTubeでも見ようと思いパソコン室へ行きました。

午後8時くらいで、学校にはほとんど学生は残っていないので、この時間帯になると校内に人の気配を感じることなど滅多にありません。

でも、この日はOA室へ入ろうとすると、中から人の声のようなものが聞こえてきました。

それも呻き声のようなものでした。

入るのがちょっと怖く、部屋の扉に耳を当てて声を聞いてみることにしました。

よく聞くと女の子の声のようでした。

そして聞けば聞くほど、その声は喘ぎ声のように聞こえてきました。

急に興味が湧いてきました。

僕は音を立てずに、そっと部屋の中に入りました。

幸い、扉の近くには誰もいませんでした。

忍び足でOA室を歩いていると、部屋の1番前にあるスクリーンの下に人が2人横たわっているのが見えました。

その瞬間、僕の心臓が跳ね上がりました。

誰がどう見てもセックスをしているのです。

ですが、どうやら合意の上での行為ではなさそうでした。

女の方は制服のセーラー服の上半身がほとんど肩まで上がっていて、可愛い花模様を散らしたピンク色のブラも上へずれていて、男の子の大きな手が、痕がつくんじゃないかって思うほどに食い入っていました。

下半身は裸で、男はイチモツをねじ込んでいました。

男が乱暴に女を突き上げるたびに、半開きになったピンク色の唇からは、

「…お、願…っ、もう、やめて。辛いの」

と声がもれ、床がギシギシときしむ音がしていました。

女はすすり泣くように男にされるがままでした。

僕は不覚にも興奮を覚えてしまいました。

それには理由がありました。

その理由として、犯されてる女が僕が良いなと思っている女子生徒だったからです。

藤崎詩織といい、学校の男子生徒の誰もが憧れる女性なのです。

容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能で『きらめき高校のスーパーアイドル』といわれるほどの女性で、僕が一流大学を目指しているのも彼女が一流大学に進学するときいたのが大きな理由なくらいでした。

美人すぎて人を寄せ付けない雰囲気もありますが、誰にでも優しく詩織はモテている女子生徒でした。

そんな詩織が犯されていました。

しかも犯してる男は詩織とは真逆でキモいと嫌われている奴でした。

良男という名前の、太っていて見た目はオタクみたいな感じのくせに、誰に対してもいつも喧嘩腰で話す性格で、陰で白豚と呼ばれていました。

そんな男が詩織を犯していました。

詩織は激しく抵抗していたのでしょう、お互い荒い息をしながら交わっていました。

良男は詩織の両手を床に押しつけるように押さえつけ、無抵抗の詩織の上で一心不乱に腰を振り続けていました。

詩織の華奢な肩の下で、驚くほどに綺麗な白い胸が醜い良男の動きに合わせて激しく揺れていました。

長くて綺麗な髪の毛を散らすように床に広げて、涙を零しながら喘いでいました。

ブラジャーがずれて露わになっていた詩織の綺麗な乳首に良男はむしゃぶりついていました。

詩織の口から

「いやっ、本当にやめてっ!」

と哀しそうな声が漏れていました。

良男は、その声をきくと何かのスイッチが入ったかのように急にヒステリックな声をあげ

「うるさい!うるさい!」

と詩織の頬を平手で何度も張り始めたのです。

そして

「きゃあ!やめて!やめてーっ!」

と叫ぶ詩織を満足気に見下ろすと、また良男は緩みきった顔に戻り、詩織の両手を押さえつけながら

「詩織...詩織綺麗だよぉ...詩織は俺の物だぁ...」

などとキモい言葉を吐いて腰を打ち付けていました。

良男は相当興奮しているようでした。

顔を背ける詩織に無理矢理キスし、チュパチュパと吸い付いて綺麗な唇を舐め回していました。

まるでヒルのようで、そのあまりのおぞましさに詩織はただひたすら涙を流していました。

本当なら助けに入るべきなのはわかっていたのですが、好きな女の子が醜いキミ男に陵辱されている姿に僕も興奮してしまい、この光景を見ながらスマホを録画モードにしていました。

詩織は両腕を捕まれて、そのスリムな肢体に良男の力任せのピストンを延々とぶつけられて何もできずに美しい顔を醜く歪ませて、ただただ叫び続けていました。

「詩織イクッ!」

良男は詩織をがっちりホールドし、彼女の身体が壊れてしまうんじゃないかというぐらい激しく突き、獣のような雄叫びをあげると彼女の上に崩れ落ちました。

「い、嫌ぁ!なかはっ…なかには出さないで!やめてーっ!!」

良男は、泣き叫ぶ詩織を無視して詩織の中に精子をぶちまけていました。

はぁはぁと息を吐く2人でしたが、良男が

「あ、また復活してきちゃった」

というと、詩織に覆いかぶさったまま、また腰を振りはじめたのです。

「詩織...詩織...僕の精子でママにしてあげるからね」

良男がそう言うと、詩織は目を見開いて脚をばたつかせて抵抗していましたが、

「そんなに暴れると出ちゃうじゃないか!」

と詩織をまた身体ごと押さえつけて中に射精していました。

「いやぁ…すげぇぜ、まだまだ足らないなぁ」

驚くことに、良男はそう言うと再び腰を振りはじめました。

「い、いやぁ…もうやめて…」

詩織はもう抵抗する気力もない様子で、ただ口だけで拒絶の意思を示していましたが、良男は

「何言ってんだぁ!やめるわけないだろう!」

と怒鳴ると詩織の髪の毛を掴んで無理矢理立たせると、壁に手をつかせて立ちバックの状態で犯し始めました。

「いやぁっ!つ、突き上げない…でぇっ!ああっ!」

何度も膝から崩れ落ちそうになる美緒を無理やり立たせ、後ろから詩織の腰をがっちりと掴み、を何度も何度も突き入れていました。

さすがに良男も続けて3回もするとおさまったのか、ティッシュを取り出して自分の精子を拭き取ると、

「すごく気持ちよかったよ、誰にも言わないでよね」

と言うとバタバタと走って逃げて行きました。

倒れたまま…犯されたまま大きく広げた詩織の両足の付け根から、白くてドロリとしたものが流れ落ちていくのが見えました。

詩織はゆっくり起き上がると、乱れた服を整え、脱がされていた制服を着ると、泣きながら部屋を出て行きました。

1人取り残された僕は何してるんだろう?と虚しい気持ちになりましたが、週が明けても普通に登校している詩織を見た時は興奮しました。

あれから毎日詩織が良男に犯されている動画をオカズにしています。

でも勉強にはもう全く集中できないので、三流大学への進学になりそうです。

気ままな一人旅でラブ(四)

 Mと別れてからも北海道を5日ほどまわり、東北道を上っている。金曜日の16時頃に黒石で出会ったあのパンク女K子に電話してみた。『はい〇〇です』ちょっとよそよそしい、あっそうか仕事中なんだなと気が付いた「那須高原SAで休憩中」『今、事務所から出たわ、今晩来れるの?』「もう今からだと遅くなるから明日午前中ならどう?」『わかった、明日泊まっていって』「明日朝電話するよ」『うん待ってる』今日は那須塩原温泉に泊まることにした。K子Mとあんなことがあってからは全くの一人旅でまじめなものだった。その間昔の彼女S子から『今度いつ来れそう?』てな電話が一昨日入っただけだ。
 翌朝は宿を8時前に出てK子の住む狭山に向かっている(ナビをセット)途中簡単な朝食を摂りK子の家の近所の駐車場に車を入れ昼前にK子宅(こじんまりしたマンション)のドアフォンをピンポン~。部屋の中から『は~い』と声が聞こえドアが開いた、私の口も開いた。彼女スケスケの白いネグリジェ姿で乳首も透けて見せ『お待ちしてました~』わざと「起きたばっか?」『朝から艶めかしい?入って』「お邪魔します」『お腹すいた?疲れた?』「いや」『じゃシャワー浴びて、これバスタオル』「ああ」今朝も朝風呂入ったけど・・・。
 風呂から出ると早速K子が抱き着いてきてキスをおねだりする。その透けて見える乳房を触りながらキスしてやると腕を引っ張り寝室に引き込まれる。セミダブルのベッドに倒れ込みK子は私の股間に手を伸ばし玉もろともチンポを揉み扱く。
Mと別れて1週間たつので私も元気に勃起した。ネグリジェを脱がせ、白いパンティーも剥ぎとるとすでにK子のおマンコはグッチョリと濡れて入れろ入れてと催促している。乳首を吸いながらクリを丹念に擦り上げるとK子は『いいの~、ほしいの~』と悶えている。おびただしく溢れる愛液をティッシュで拭き取りご要望に応えて挿入して三擦りくらいしただけで大きな声で『逝くわぁ、奥突いて~』「声が大きいよ」『だって、すごすごいんすごいんだもん』とK子が激しく腰を打ちつけて逝ってしまった。グッタリと余韻を楽しんでいる耳元に「そんな欲しかったんだ、このチンポが。あれから思い出しながら毎晩一人でオナニーしてたんだろ?」『あぁ、欲しかったのよこれが』とまだ射精もしていないチンポを摩りながら。『そう、私あのホテルの食事会場であなたを見つけたときに、なぜかキュンとして濡れたのよ。それで抱かれてあんなに良かったからさよならしてから毎晩思い出して一人でしたわ』女性も42歳ともなるとオナニーしましたということも平気で口に出すんだ、へぇ、でもこっちも興奮するからいいなぁ。と思いながら彼女を四つん這いにさせてバックからクリを弄り、舐め上げ、乳首を弄りズブズブと濡れたおマンコにまだ射精していないチンポを挿入し「おいしいだろ?」『こんなおいしいの何度食べても何度でもほしくなるわぁ』とバックで2回逝き、最後は正常位で攻め彼女がさらに3回目を迎えたとき私も同時におマンコに量の少なくなった精液を放出した。
 昼前からこんなにしていると何だかお日様が黄色く見えてきた。しばらくして彼女お手製の昼食をいただいたが腕はなかなかのもので「俺も料理するけどK子も腕いいねぇ」『ありがとう、貴男の上手なセックスにはかなわないけど』「そうか料理とセックスは比較対象するものなんだ知らなかった」『あとで近所を案内するわ』
 近所を散歩し彼女お薦めの飲み屋さんで一杯やることになった。店に入るとマスターがびっくりしたような顔して見てる。飲み始めて追加の料理をK子がしたときマスターがニコニコと『Kちゃん今日はすごくうれしそうだね、何かあったの?』『そりゃうれしいわ見ればわかるでしょ』『もう何年も見てるけど、殿方とうれしそうに来たの初めてだもんな』
『うるさい、マスターの店の売れ残りみたいな言い方しないでギャハギャハ』『うちは売れ残りは廃棄してますギャハギャハ』ちょいと今晩は私もK子も酔い過ぎた、彼女宅に帰り一緒にお風呂に入って弄り合ってK子は濡れてきて酔いながら『眠いけど欲しい』「眠いから寝たい、朝の楽しみにとっておけ」『これが欲しい・・・』寝た。

気になっている既婚女性に猛烈に口説いた結果

職場で気になる女性(38歳)が居ました。

と言っても既婚の彼女。


なかなかガードは固いだろうなって思っていたからアプローチも掛けられず殆ど諦め気味に・・・・でも、あるきっかけで話が出来るように、それはある日忘れ物をしたと彼女が会社に電話して来て丁度電話を取った自分が帰りに近くを通るのでついでに届けてあげた事から話すきっかけが生まれた。

次の日、ありがとうと改めてお礼を言われてそれだけで妙に嬉しくて!思い切って外で会いたい気持ちを手紙で伝えました。


メルアドも書いてドキドキしながらの日々、でも返事は無い・・・1週間過ぎそして、休み明けの月曜日の朝彼女からメールが届きました。
主婦だから土日は、逢えないけど平日の仕事終わったあと少しなら良いとすぐに、金曜日の夜に逢いたいとメールを打つとお昼休みにOKですと返事が返ってきました。


年上の既婚者とのデートなんてしたことの無い自分ですが、待ち合わせ時間と場所だけは、決めて返事しました。

当日は、仕事中彼女の顔・目も合わせられなくて、終業時間までが長く感じられました。


待ち合わせ場所に、先に行かなくてはとやや焦り気味に到着して待つこと、15分くらいで彼女が来ました。

会社の時とは雰囲気が違って落ち着いた感じのスカート姿にドキリ!もう、最初から褒め放しで攻めまくりました。


ご飯でも行きますかって誘うと、今夜は少し残業で遅くなるって言ってきたから良いですよって舌を出すしぐさにキュン!そう言われたのとそのしぐさに、ますます褒め言葉にも気合を入れました。

会社の近くだと人目も気になるので、車で隣町まで移動しながらお互いの家族の話や他愛も無い話をしながら何となく緊張も解けて。


やっぱり年上の女性誘いとかには慣れてるのかなって思いながら何となく途中から話題は、彼女のペース。

ご飯食べながら、ずっと、彼女が気になってた事!忘れ物して届けに行く時、嬉しいのとドキドキした事想いを素直に話しちゃいました。


そしたら、「うそだぁ~・ほんとに~」なんて喜んでくれて良い雰囲気になっちゃって思わず付き合ってくださいと。

私、結婚してるんだよ!からかわないでよ。


それに、年上だし!ときつい目をされちゃいました。

初デートで、気まずい雰囲気になって少し、自分が凹んでると「うそ!うそ!」今日は、彼女で良いからってこの前のお礼も有るしね。


笑ってくれて。

そんな話しながら、1時間程でご飯食べ終わってじゃ~家の近くまで送りますねってドライブ気分で・・・車で走りながら、心の中はこのまま帰したくないな~って思いが頭を過ぎる!思い切って、遠回りしてインター近くのラブホ街が横目に見える道を走ってみた自分としては、ほんの悪戯心だったんですが、ホテル街の横を走っていると、彼女が、駄目だよ!って・・・。


そんなつもりは無いですよって言っても嘘だぁ~絶対、そう思ってるんでしょって聞いてくるから、じゃ~入りますよって車をホテルにIN。

ホントに入るの?良いの?って聞いてくる彼女に、今日は彼女でしょって妙に強気に言うと、まぁ~良いかな~主婦を抱いても面白くないよって嬉しい言葉!でも、意外だったのが、部屋に入ると、彼女の方が積極的で服を着たままベットに横になって目を閉じて待ってる雰囲気!風呂とかシャワーって言わないのかな~って思ったんだけれど二人でベットに横になりながら改めて褒め言葉と想いを伝えまくった。


彼女との初キス後しばらく抱き合った後お風呂に行こって誘われて既に彼女のペース。

服脱がせてあげるねって裸にされて彼女も産まれたままの姿に!胸は、小振りだけれど細身だから、そそられる身体裸、旦那にしか見せたこと無いんだからね~貴重だよって笑いながら言い自分の息子を見て、元気だね!って触ってきた時には、既に爆発寸前!準備OKの彼女に、そのまま生のままバックで彼女との初H。


中には駄目よって言われたけれど、もう発射済みで苦笑い!彼女も、もぉ~仕方ないかって感じ聞けば誘いのメールの返事返すのたぶんこの展開を予想して安全日を待ってたとか・・・行動バレバレ^^;ベットに戻ってから、今日は、好きにして良いよって言われて、彼女の薄い茂みの中を舌で舐めまわす。

あっうっぅ・・・!声にならない様な喘ぎ声が可愛い!舐め続けると彼女の蜜ツボからタラ~リと満足の雫が!さらに舌と指を使って丹念にそして徹底的に攻め続けた!もう欲しい!という彼女の声に、応え静かに息子を沈ませた。


激しく動かず、ゆっくりと・・・目を閉じて彼女は、静かに受け入れ腕を俺の肩にまわす。

そのしぐさが可愛い。


思い切って今夜誘ってよかったと改めて思った。

人妻だからこその、魅力なのかそれともお互いの身体の相性なのかは?だけれど時間が許す限り、お互いを隠さず全てを愛し合えた。

帰省

  父の新盆で田舎の実家に帰省していた。

 「お盆中なのに今日も試合なのかい」

 「仕方ないじゃん。命短しなんとやらだよ」

 「蝉の命は短くてともいうよなあ」

 姪のまゆはもう高校生。

 「試合に連れて行ってやってくれよ」
 
 「え。いいのか」

 いい年こいているが未だ独身の俺。

 年齢の離れた兄は真顔で

 「お前は何もしねえさ。わかってるんだよ」

 なんともかみ合わない会話だった。

 しかし、きゃしゃな娘っ子だなあ。いちおう、ノースリーブに白いミニのプリーツスカート。アンダースコートはフリル付きだった。

 試合のほうはというと姪っ子のまゆの必死のチアにもかかわらず5回コールド。

 車で送って行ったはいいが午前中も早々に帰宅する場面となってしまった。

 その日の午後。

 暑いから風呂にでも入ろうかな。

 脱衣所の扉を開けふと見るとカゴの中にはチア衣装の一式が入っていた。

 何気にフリルの付いたアンスコを手に取るとフラッシュバック。

 ポンポンを持って振り上げた腕。垣間見えたわきの下は無毛だった。

 アンスコを鼻先に当てる。

 その時階段を下りてくる音が。

 まゆが裸で入ってきた。

 非常に気まずい。

 「おじさん。やっぱり変態だったのね」

 「やっぱりってなんだよ」

 「だって。・・・まあいいわ。これも何かの縁よ。一緒にお風呂入ってくれる。ちょうど誰もいないし」

 
 「おじさん。シャンプーがしたいんでしょ」

 「わかった。洗ってやるからこっちにおいで」

 ショートボブの髪は洗いやすかった。

 ピュッピュッ

 「今度は私がおじさんの禿げ頭を洗う番」

 シャンプーボトルのノズルを押した。

 
 「ねえ。おじさん」

 「うん。なに。まゆちゃん、とっても上手だよ」

 「おじさんはやったことないってお父さんが言ってたの」

 「やったことがないって何を」

 「もう。だから、あれ」

 泡立てたシャンプーのついた両手が股間に滑り落ちてきてちんこはあっさりロックされてしまった。

 シャンプー液が頭から垂れてきて目が開けられない。

 しかもか、ちんこはまゆの手の中で怪しく脈打っていた。

 「わたしはね。女子マネも兼ねているのよ」

 「運動部のことかい」

 妄想。

 部長。監督。キャプテン。

 駆けつけ3発。

 あ。

 カルピスを発射してしまった。

 「やだっ」

 まゆは顔を背けて湯舟から桶でかけ湯をするとそそくさと風呂場を出て行ってしまった。

 
 その日の夜。

 あれから昼寝をしてしまった。

 窓を開けると網戸越しに涼しい風が入ってきた。

 すっとふすまがあく音。

 浴衣姿のまゆが立っていた。
 
 しっ

 浴衣の帯がほどけると暗がりの中で横になるまゆ。

 薄い恥毛の丘に舌を這わせる。

 「行くよ」

 唇で口を塞ぐとおもむろに姪っ子の股間の肉のくぼみに屹立した怒張をあてがった。

 
 「それじゃあ」

 車のルームミラーに手を振っているまゆが映った。

 もうすぐ夏が終わろうとしていたが、今頃はきっと部長、監督そしてキャプテンの肉のバットを抜かずの3発で頑張っている女子マネのまゆに思いをはせずにはいられなかった。

奇跡の出会い 倉庫に眠ってたプリクラ機を復活させてパンツ盗撮

大学生です。仲間とパンツ撮ってます。
きっかけは、中●生のときにたまたま観たa●t-n●tのプ●クラパンチラ(題名は正確ではありません)
を観てパンツ盗撮にハマり、中●生からパンツ盗撮やってます。コンビニ、本屋とかの店内、
電車、バス車内、学校、塾とかあらゆる場所で撮ってます。高●の文化祭では、ヨーヨーつりやって、
ヨーヨーが入ってる大きな桶の下にビデオカメラ置いてパンツ撮ったりしました。
俺はゲーセンでバイトしてるんですが、倉庫に昔のプリクラ機がありました。ほこりをかぶってたので
何年も使っていないみたいです。店長に聞いたら、置き場が無いし、こんな古い機種なんか
誰もやらないからもう処分するって言ったので、ひょっとしたらプリクラパンチラできるのでは?
と思い、送料は俺が負担して本体をタダで貰いました。ちなみに、ここのゲーセンは、自分が仕事では
ないときにたまに音ゲーやってる人、クレーンゲームやってる人、エアーホッケーやってる人とか撮ってます。
プリクラ機はものすごく重いので送料が結構かかり、なんとか大学の俺が入ってるラクロス部の部室の倉庫に
置きました。状態は良いのでちょっと修理するぐらいで大丈夫みたいです。部員はみなビックリして、
懐かしいとか言ってて、男子の部員、女子の部員みんな使えたらみんなで撮ろうって言ってました。
使える状態にするのに部品を調達したりして数日かかって、なんとか使える状態にしました。
そのとき、プリクラパンチラ撮れるかカメラを本体の中に仕掛けました。最初は部員みんなで交代で
プリクラを撮って撮れてるか確認しました。うまく撮れてて、撮ったプリクラが下から出てくるので、
それを撮るのに女子部員がしゃがんだら、スカートはいてた部員のパンツが撮れました。
数日はみんなプリクラで遊んでたのですが、しばらくしたら飽きてきて倉庫へ逆戻りしました。
そして、プリクラ機はずっと倉庫に置かれてて、学園祭のときにプリクラと焼きそば屋をやろうってなって
学園祭に来た人のパンツを撮ることに。プリクラは男子部員、焼きそば屋は女子部員がやって、男子部員には
パンツ撮るって言ったらノリノリになりました。女子部員にはナイショです。プリクラ撮るときに使う
台の中にもカメラを仕掛け、下に照明を置いて下から照らしました。男子部員が呼び込みをやって、
大学の女、付属の高校、中学、小学校の女、学園祭に来たほかの大学生、高校生、中学生、小学生、
若いお母さんとかが来てプリクラをやりました。大学生くらいから上の年齢の人は懐かしいとか言ってます。
なので話題になってさらに行列ができました。モニターをつないだのでそれで観ると、
撮るときに下から、できたプリクラを撮るのにしゃがんだとき下からとプリクラ機から、
パンツが撮れました。友達と、親子でとかだいたい数人で撮るのでたまに
ジーンズやズボンのパンツ、中にジャージ、ハーパン、スパッツとかはいてるのはムリですが、
スカートでパンツだとみんな撮れてました。ショーパンからチラリしてる人も。しゃがんでプリクラを
取るとき、足をつけてしゃがんだり、足をつけてちょっと斜めになってしゃがんだり、大股でガバッっと
しゃがんで取ったり性格が出ます。足をつけると少ししか見えませんが、ガバッっとしゃがんでくれたら
丸見えです。初日は大成功で、次の日は、できたプリクラが下に落ちづらくしてプリクラが取りにくいように
しました。すると、効果覿面。できたプリクラを探すので足が開きぎみに。丸見え度UPになりました。
しゃがんで取るときの台の中からの後ろ側のパンツ、プリクラ機の中の前側のパンツが丸見えで、つまり、
その日のパンツをまんべんなく撮りました。パンツの生地、色、柄とかハッキリ映ってて、小さい柄、
パンツの前の小さいリボン、刺繍のデザイン、オシッコのシミ、パンツの毛玉、長くはいてて穴が開いてる
とことか、バックプリント、フロントプリント、はみ毛とかもハッキリ映ってました。スカートはいてる女には
何回もやってもらって何回も撮ったり、撮ってからすぐしゃがんでプリクラできるのを待ってる女とか、
ポーズが決まらなくてずっとポーズとって迷ってる女とかはずっと撮りました。
正直、プリクラパンチラじゃなくプリクラパンツ丸見え状態。男子部員はスカートの女限定でパンツかどうか?
何色か?とかクイズやってました。大量のパンツが撮れてDVDに編集したんですが、
大変でした。本物みたいに後ろからそしてしゃがみ、あと、顔も撮ったので顔を追加しました。
BGMを入れてないので、撮ってるときの女の話し声も入ってます。パンツ観て興奮した男子部員の声も
たまに入ってて、「ウォー!」、「丸見え!」、「白!」、「ピンク!」、「すげー!」とか声が入ってました。
プリクラパンチラって撮れるのですね。あのプリクラ機との奇跡の運命、奇跡の出会いです。ちゃんとメンテして
また来年の学園祭でもやろうと思います。なんか良い相棒です。

企業の清掃員も悪くないな

トイレや会議室等の清掃の仕事してるんだが、時々優しい女性社員さんから差し入れのコーヒーとか貰えて単純かもしれないけど気分良く仕事に励めたりする。
そんな中、一人の女性社員さんがトイレ清掃中に入ってきたから中断してトイレから出て行こうとしたんだ。
そうしたらその女性社員さんに手を掴まれて個室に引っ張り込まれた。
「これから営業に行くんですけど緊張が凄くて…お願いです、緊張を解す為に私とエッチしてもらえませんか?」
だってさ。
まだそこまで仕事の経験の無い社員さんらしくて、怖い上司と共に営業行く前にエッチでリラックスしときたいんだと…。
若くて可愛い人だったから勿論OKした。
「ゴム持ってないのでもし持参してたら貸してもらえますか?」
「中に出してもらって大丈夫ですから」
「安全日も100%じゃありませんよ?」
「中に注いでもらうと安心するんです」
どうあっても中出しして欲しいようなので喜んで生でやった。
スーツ姿のままスカートを捲り上げて立ちバック。
ブラウスのボタンを外してブラを上にずらして胸を揉む。
「オマンコの中が太くて硬いのでいっぱいですぅ…おっぱいも気持ち良い…だんだん緊張が解れてきました…最後は奥に出してもっと落ち着かせてくださいね」
「本当に中出ししちゃいますよ?こんなおじさんのザーメン注いじゃいますよ?良いんですね?」
「臭っさいザーメンいっぱい奥にください」
「溜まりすぎて黄色くなってる臭いの流し込みます!受け取ってください!」
ゼリー状の塊みたいなザーメンをドプドプと注いだ。
「すごぉい…奥に塊で出てるぅ…広がらないザーメン初めてですよぉ…これならずっと中に留まってくれそう」
「ははは…一日中留まり続けるかとしれませんね、こんなに濃いのを中に出したの初めてですよ」
「おっぱい揉んでくれる手も温かいし、オチンポも太くて硬くて気持ち良いしザーメンも濃いなんて最高です!これで落ち着いて営業に行けます!ありがとうございました!」
満面の笑みでキスされた。
仕事中にこんな可愛い社員さんと中出しSEXできるなんて…。
清掃員は社員より早く仕事が終わるから、翌日に成果を聞かせてもらった。
「おかげて上手くいきました!また営業行く前にお願いしますね!」
これからも営業の前にSEXさせてもらえるみたいだ。

還暦の人妻と娘

俺は熟女好きでサイトで募集してた
一人の還暦の女、美智子と会うことになった、美智子がホテル予約したと言うからそのホテルのロビーで待ち合わせした
人妻「はじめまして美智子です」
俺「裕太です」
取りあえず部屋に行くことにした、最上階でスイートルームだった
俺「すごい部屋ですね」
人妻「一人30万だからね」
俺「俺、金ないですよ」
人妻「いいのよ、もう払ってあるから、取りあえずシャンパンで乾杯しょう」
乾杯した
それから色んなはなしてるうちに美智子は下着姿になった
人妻「抱いて」
俺もパンツ一枚になり美智子を抱きしめた、熱いディープキスし舌絡めあい美智子のブラをとりそのままベットへ乳首舐めた
人妻「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいいよ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・」
下に降りながら舐めまくってパンティー脱がしてクンニした
人妻「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・・いく・・・」
いってしまった
持ってきたバイぶをまんこにぶち込んだ
人妻「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・だめ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・まんこいっちゃう・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった、俺は電マも使い続けた
人妻「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・めだめ・・だめ・・・ああああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・いく・・・」
いってしまった
人妻「チンポちょうだいほしい」
俺「え・・・なんだって」
人妻「チンポほしいのちょうだいよ」
俺「旦那のかいないぞ」
人妻「違う裕太のチンポ欲しいの入れてよ」
俺はパンツ脱ぐと美智子はしゃぶりついてきた
人妻「裕太のデカくて大好き」
俺「気持ちいいぞ美智子」
そして生のままバックで突っ込んだ
人妻「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・・もうちょうー気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・めいく・・・」
いってしまった
立バックになり窓てに手つかせて突きまくった
俺「ほらほら向かいのビルのおっさんども見てるぞ」
人妻「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・恥ずかしい・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・・・いく・・・」
俺「見られて興奮していってるのかよこのヤラシイまんこ」
俺はつづけた
人妻「あああ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・だめ・・・またいっちゃう・・・・」
いってしまった
椅子に座り対面で挿入すると美智子は上下な激しく動いた
人妻「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・・気持ちいいチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった
正常位に戻り
俺「出すからなぁ」
人妻「中にたくさんだして・・・・ぃく・・・・」
同時に果てた
俺「旦那とはもうないですか」
人妻「あるわけないでしょう、チンポも立たないは75にもなれば」
俺「それもそうか」
それから2回、3回とエッチしまくって夜まで6回エッチした
俺「帰らないと」
人妻「かえるの、一緒にいて」
俺「旦那いいの」
人妻「あんな奴いいの」
ホテルのレスたランで初めてフランス料理だべた
その晩はそのまま美智子を抱き地馬手寝た、次の日起きるともう一人女がいた
人妻「娘なのよ」
娘「佳恵です」
俺「どうも」
人妻「佳恵もね旦那とレス状態で限界なの抱いてあげて」
俺「いいですよ」
三人で風呂に入るみとにした
俺「親子そろってスタイルいいですね」
娘「すごい大きいじゃない」
人妻「そうでしょう、昨日なんてイキマクりだっただから」
風呂からあがり裸のままベットへ二つのベットをくっ付けて、カーテン全開にした
そしてそく佳恵のまんこにチンポ突っ込んだ
娘「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・すごいこのチンポちょう気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・」
美智子のまんこにバイブ突っ込んだ
人妻「あああ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・私も裕太のチンポ欲しい・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・」
それからは入れ替わりでやりまくって中だし放題、夕方にはもう3人ともヘトヘトで立てなかった
ベットのまりには使ったティッシュだけらけだった
娘「こんなにいったの初めて」
人妻「ママも初めてよ」
俺「俺もこんなにエッチしたの初めてだは」
娘「裕太のチンポはまだ元気だし」
人妻「あんた帰らないと子供達待ってるじゃないの」
娘「今日は旦那の実家に預けてきたから大丈夫、ママこそ待ってるじゃないの」
人妻「いいのよ」
俺「二人とも悪いな」
人妻「三人でしょう」
俺「俺も」
娘「当たりま」
三人で爆笑した、三人で寿司屋に行き、三人で寝ることにした、夜中起きると佳恵が椅子に座って外見てた
俺「寝れないの」
娘「うん」
俺「ビールでも飲もうか」
冷蔵庫からビールだして飲みだした
娘「ねぇ・・・」
俺「なに」
娘「ママの旦那何してる人か知ってる」
俺「知らないけど」
娘「組の組長だよ」
俺「え・・・ヤクザ」
娘「なんてね嘘、〇〇会社の会長」
俺「あ・・・びっくりした、そうなんだ」
娘「裕太は何してるの」
俺はまだ大学生
娘「若いだね」
俺「まぁ2年浪人したけど」
娘「そうなんだ、パパもママももう終わりなんだ、パパは帰ってこないし、いつもママ一人で家で留守番」
俺「だから別に帰らなくていいって言ってるだ」
娘「そういうこと、私も似たようなものだけどね」
それから色々と話して佳恵とのラインも交換して今度二人だけで会うことにした
次の日はホテルの前で別れた、美津子とは連絡先交換しなかった
次の日佳恵と会うことにした
即行ラブほに行きエッチした
佳恵「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・裕太のチンポ最高・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・」
俺「佳恵のまんこも最高だよ」
佳恵「ママとどっちかいい」
俺「佳恵に決まってるだろう」
佳恵「私も旦那より裕太のほうがいいわ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
それから佳恵とは頻繁に会うようになり愛し合った
美智子とはあれから一度もなく翌年がんで亡くなった、俺にあったときにはもう医者から余命宣告受けてたとあとから佳恵から聞いた
あれから10年、実は俺は佳恵と結婚した、8年前に佳恵は旦那と離婚し子供ほ引き取り俺と暮らすようになった
今は俺との間に3人の子供が生まれ計7人家族になった
今も週に数回佳恵と愛し合ってる、もう妊娠の心配ないから中だし放題です。

還暦の姉・

流石に初めてらしく、「Wベッドなのね」「ここがお風呂?」「あら、ここは鏡がついているの?」「コンド・・・ムも」物珍しげにあっちこっち見てまわります。 
浴室の蛇口を開いてお湯を貯め 「お湯が貯まったから姉ちゃんから入ったら~」「じゃ、先に入るわネ」と脱衣場へ。
このお風呂、障子で観えないようになっていますがマジックミラーでこちら側から透けて見えるのですが姉は気がつかなかったようです。
障子を開けておくと、裸の姉が浴室に入って来ました。 子供の頃に見た姉の裸体と違って色白なスレンダーではありましたが、人妻らしい肉づきで欲望をそそる裸体でした。 ちょっと濃い目の陰毛に、垂れ気味のDカップのオッパイ、膝立てで股間まで洗っている姿にペニスが反応してきました。 姉が上がる気配で障子を閉めて知らないふりで、姉に起ったペニスを悟られないように、交代にシャワーで済ませました。
二人で自販機の缶ビールで喉を潤し後、ベッドへ背中合わせで寝ることに。
「姉ちゃん、寝た?」「●●と一緒だと・・・」お互いに寝がえって向き合う形に。
姉の裸を覗いていたので、勢いはありませんがペニスが多少起っていて、姉の手がパンツの上に乗っているのに気がつきました。 
姉の手の温かい感触を意識したら、私も腰を自然と細かく上下に動きペニスに勢いがついて「あら~?こんなになって・・・・」と。 姉の手が大きさを確認するかのように、しっかりとペニスを握ってきましたがなすがままに任せていると、無言でパンツの中に手を差し込んで直にペニスを握られて、引き気味でしたが気持ち良さと手の温かさとには勝てず、「姉ちゃん、いいのか?」の問いに、焦点の定まらない潤んだ眼を合わせてきました。 私も暗黙の了解と納得し、自分でパンツを下すとピョンとペニスが弾け飛び出してきました。 「すごい、若い人は元気だネ~、Cさんは歳なので咥えても中折れどころか起つのがやっとで、満足に出来たことなんか・・・」だったとのことでした。 私のペニスがギンギンに起ったのを手でしごいたり、優しくさすったり。
「姉ちゃん、オレ・・・我慢できなくなるけどいいの?」「●●は・・・いいの?」「ダメだ、このままで・・・・」姉の唇がギンギンのペニスに被さると咥えられました。
近親相姦の誘惑には勝てず、姉の唇の縦、横、裏舐めの動きに合わせ腰を上下させているうちに、下腹部にこみ上げてくるものがあり、「姉ちゃん、出るよっ」「出していいよ」と、で、一気にドクドク射精。 姉は枕元のタオルに吐き出し「結構出たね、やっぱり若い人は違うネ、Cさんなんか・・・」。 半起ちのペニスを晒したまま暫く休憩、Cさんと姉、A子とのSexの話をしていると想像が膨らみ、射精から10分も経たないうちにペニスがギンギン。
気がついた姉が「流石に若いね、もう起っている・・・姉ちゃんは羨ましいわよ」「姉ちゃんが悪いんだよ、自分で仕掛けておいてサ」、どこの部屋からか明らかにSex中と思われる喘ぎ声が聞こえ姉はペニスを握ったまま「・・・」無言でしたが姉にも聞こえていたはずでした。 私は姉の浴衣の胸元から手を入れ垂れ気味の胸を揉み、乳首を摘まんだり「ウッ・・・ハ~・・・ウッ・・・ウッ・・・ハッ・・・ハッ」姉の口から吐息が漏れるようになって来ました。
態勢を替え、姉の浴衣の胸元を大きく広げてほぼ全裸状態にしてやりました。 
Dカップほどの胸、ちょっと茶色にくすんで起った乳首を口に含み舐め、軽く噛んだりすると、ビクンと姉の身体が反応していました。 胸から徐々に下へ腹、臍、股間に向かって唇、舌を這わせるとそのたびに胸が反ったりビクンと反応し、ていました。
上目遣いに姉を見ると、「恥ずかしい・・・」と枕で顔を覆っていましたが、漏れる吐息は押さえきれないようでした。
パンティはごく普通のを履いていましたが、手を差し込み割れ目を探ると濡れていない割れ目に沿って指を動かしていると僅かに湿ってきましたが濡れるって程ではありませんでした。
それでも「ウッ・・・ハ~・・・・ハッ~・・・ハッ」の吐息と腰を上げて脱がしてくれと言わんばかり。 パンティを下すと初めて見る姉の陰毛、陰部、緩く開き加減の太腿を両手で大きく広げ、閉じようとするのを押さえ、多少着色した大陰唇から小陰唇(ビラビラ)まで見えるようにし、顔を間に入れ唇を当てると姉の「アッ」の声と同時に頭を両手で押さえられ舐めることになってしまいました。 クリらしき部分が大きく膨らみ、私の唾液とで少しは濡れたかのようになったクリの皮を剥くと、小豆大のクリが顔を出したので舌先でチロチロと10分も舐めていると「アッ、アッ、」の喘ぎと腰を上下に動き濡れが多くなったような。(えっ?60歳でも濡れる?)。 白髪混じりの陰毛の割れ目からアナルにかけて愛汁が垂れていました。 膣口に指を入れGスポット辺りを刺激すると、「ア~ア~ィィ~・・・」喘ぎだしベッドの端を掴み、落ちるかと思うほどに身悶えていました。 「●●、いい・・・ィィ・・・そこそこ・・・ィク~」イってしまったので、両手で姉の両脚を大きく開き、間に腰を落としビンビンに起ったペニスに我慢汁を塗り広げ、愛汁で濡れた膣口あてがい亀頭部を浅く入れると「ウッ・・・してないから・・・大丈夫?」「濡れているから大丈夫だよ」少しずつ奥へ「ハ~ウハ~ハウ~大丈夫、気持ちいいョ」「●●、いィ・・・奥まで大丈夫みたいよ」ペニスの根元までゆっくりと刺したまま暫く動かなく様子を観ていると、身体を波打たせ悶えだしてきましたので、抜き差しを始めると私の動きに合わせ「アッアッウッウッ」と喘ぎが漏れだし、「そこ、そこ・・・」と。
奥に亀頭が当たると喘ぎが激しく、この位置が良く感じる所のようでした。
強弱をつけて、60歳の還暦の姉の感じて悶える姿と白い愛汁にまみれたペニスが出入りするたびに絡まってくる小陰唇(ビラビラ)に興奮を抑えきれず、奥へ射精するとキュッと締まりました(若くない60歳でも締まるのか)。
股間にタオルを挟んで休息後四つんばいで尻を上げさせ体位を変え、膣口から精液を滲ませ濡れ光る姉のおマ●コにバックから抜き差しで喘がせ奥に射精。
「ラブホは初めてだったけど・・・他に聞こえたかね・・・鏡に映ってたし・・・」「やっぱり若い人は・・・凄い」。
その後は姉が上京するたびにお呼びがかかりシティホテルで交わったり、ラブホが気にいったようで、数回に1度はラブホで鏡に映る挿入されたペニスに「ほら、観て、観て・・・入ってる」それで喘ぐのです。 白髪の混じった陰毛、還暦の熟女の正常位で脚を高く上げて奥を突いたり、バックから、松葉崩しで抜き差しのたびに喘ぎます。 
ラブホで上になって裸でフェラされる時は四つんばいの姉のアナル、おマ◎コも丸見え、股間から白髪混じりの陰毛が見えましたし、禁じられた近親相姦だからこそ一度味わった快楽を知ってしまうとやめられなくなって、姉、近親相姦を通りこしてSexを貪り合いました。 DNAの関係でしょうか、Sexの相性は良かったように思いました。
還暦の女でも回数を重ねると抜き差しで白い愛汁で溢れるほど濡れるのですよ、勿論生理はないので生、中出しでした。 そんな関係も姉が62歳過ぎて脳内出血で亡くなりました。

還暦になっても好きもの夫婦

5月21日、高橋さんと会うのは今月2回目。
とりあえず3人で喫茶店へ入りました。
女性はいくつになっても勘が鋭いようです。
5月8日に妻とセックスした日の夜、
奥様は、高橋さんのパンツの股間が乾いた精液でシミになっていることに気付いたそうです。
何か言われるんじゃないかと思った高橋さんでしたが、
奥様は、いくつか高橋さんに尋ねると、
後でもめ事にならないようにだけしてと言うので、
高橋さんも「旦那さんも公認してるから。」と、奥様に説明したそうです。
奥様は少し驚いたようでしたが、そういった性に対する考え方を持つ夫婦も、
世の中にいることを理解しているようでした。
同世代なので妊娠の心配はないけれど、迷惑だけはかけないように言われたそうです。

私「理解のある奥様ですね。」
高橋「全部話してしまって、申し訳ないです。」
私「いえいえ、そのほうが奥様も少しは安心するでしょうから」
高橋「そう言っていただけると、私も一安心です。」
そう言うと高橋さんは、今日も奥様には私達夫婦に会ってくるからと言ってきたそうです。
奥様の対応も普通で、「いってらっしゃい。」とだけ言われたようでした。
妻「いい奥さんじゃない、和夫と奥さんって今でもラブラブでしょ。」
高橋「それほどでもないって、まあ人並みには」
高橋さんのテレ具合から見ると、性生活がなくても夫婦仲は良さそうです
私「それじゃ、そろそろ行きましょうか。」と言って、3人でラブホテルへ。

まったく心配事のなくなった高橋さんは、以前よりも楽しんでいるようです。
高橋「あー嘉代、抱きたかったー。」
妻「今は奥さんのこと思い出しやだめだから。」
高橋「今は嘉代だけだって。」
心なしか高橋さんの愛撫も激しいような気がします。
妻「和夫、吸って吸って、キスマークいっぱいつけていいから。」
高橋さんは遠慮なく、妻の首筋から乳房、
そして内ももを「嘉代、嘉代」と言いながら吸いまくります。
こちらを気にせずに続けてもらえるほうが、私も興奮しながら見ることが出来ます。
私は、妻は同年の女性の中では濡れやすいほうだと思います。
高橋さんが妻の割れ目に沿って舌を上下に。
高橋「嘉代のマンコがもうこんなに。」
妻「和夫が上手だから、指入れて。」
高橋さんは妻のクリトリスを愛撫しながら人差し指と中指を挿入し、中で動かしているようです。
妻は喘ぎ声と共に「いい~。」
高橋さんが妻の耳元で何かささやくたびに「マンコいい~。」「もっと動かして。」
更に何かささやくたびに「チンポ。」「和夫のチンポ入れて~。」
「あ~、早く和夫のチンポ欲しい、マンコに入れて~。」
高橋さんは妻の上に覆いかぶさり「あ~、嘉代の中気持ちいい~。」
妻も高橋さんの背中に腕を回すと、ゆっくり腰を動かしながら暫くキスを交わし続けていました。

やはり正常位は体の密着度が高いせいか、妻も高橋さんの背中に腕を回したまま、
喘ぎ声の合間に何度もキスを交わし「和夫~、和夫~。」
高橋さんも無理に体位を変えようとはせず、ずっと妻を抱きしめたままです。
高橋「嘉代、嘉代。」
妻「もっと呼んで、和夫~もっと呼んで。」
高橋「嘉代、気持ちいいよ、嘉代。」
妻「後ろから入れて。」
妻は四つん這いになりバックから挿入されましたが、感じすぎるのか直ぐに崩れてしまい、
うつ伏せのままお尻だけ持ち上げました。
寝バックと言うのでしょうか、高橋さんは妻の背中に体を密着させ腰を振ります。
めったにしない体位に妻も気持ちよさそうでしたが、
妻「和夫まだだめ、上になって。」
妻は足を持ち上げられると、体を折りたたまれるような屈曲位に。
時々顔を近づけ小声で話すこともあるので全部は聞き取れませんが、
妻「和夫の精子、全部私で出して。」
高橋「嘉代だけで出すよ。」
妻「いつでもいいから出して出して。」
高橋さんも我慢の限界です。
「嘉代、いくぞ。」と言ってペニスをグッと押し込むと「あっ。」
妻も眉間にしわを寄せシーツを掴みながら「あーーっ、来てるー。」
射精が済むとペニスを入れたまますぐにキスを交わし、私と目を合わせながら、
妻「奥まで和夫の精子が入る。子宮まで和夫でいっぱい。」

その夜、やはり私は興奮していました。
妻もアイマスクをしてのセックスの方が、昼間のことを思い出しやすいようです。
妻は私を興奮させるためのセックスではなく、思い出すと妻自身が興奮すると言ってました。
私「もう一回、入れてもらうぞ。」と言って妻に挿入すると、
妻「あぁー、和夫ー。」
私「そうだ、和夫が入れてるぞ、我慢できなくて嘉代に入れに来たぞ。」
妻は首を右へ左へ振りながら「もっと動いて。」
そう言うと自分でクリトリスを触りだし、体を震わせながら「もっと、もっと。」
私は今回も射精するまでの時間が短くなっていました。
やはり妻が本気で感じてしまっているのを見ていたせいでしょうか。
私「嘉代、和夫の精子入るぞ。いっぱい出してもらえ。」
妻「また出される、違う精子出される~。」
私「そうだ、違う精子もいっぱい入れろ、嘉代。」
 「もう出そうだ、いくぞ嘉代。」
妻「あーっ出てる、和夫に出されたーっ。」
私「そうだ、和夫の精子だ。」
セックスの後、妻がこんなことを言いました。
もう還暦になったのに、高橋さんとのセックスが大好きになった自分が恥ずかしいと。
私も、妻が高橋さんとのセックスで何度も何度も濃厚なキスをし、膣内射精されるのを見ると、
だんだん濃厚なセックスになっていくことに興奮するようになったと話しました。
妻「興奮してもらえるんだったら、それでいいんじゃない。」
私「今日のセックスも演技なしか?」
妻「演技なんてしないって。ありのままの姿です。」

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