母さんをバックでガン突きしてたらインターホンが何度も鳴った。
寝室とリビングのどちらからでも確認出来るので、とりあえずセックスしたままカメラを確認したら宅配便。
中断して受け取るしかないと思ったけど、母さんが中断したくないと言うのでシャツだけ着てもらって歩きながら腰を振る。
玄関を少しだけ開けて荷物を受け取り伝票にサインして渡すのは母さんの役目。
僕はドアに隠れてずっと腰を振ってた。
宅配便のお兄さんにバレてなかったかな?
母さんは宅配便のお兄さんの対応しながら息子にマンコ突かれてイキそうなのを我慢するのが大変で興奮したと言ってた。
その証拠に玄関閉めた直後にお漏らししながらイッてたからね。
いい大人がオシッコ撒き散らしながらイクなんて…。
お仕置きとしてクリトリス弄りながら痙攣マンコに中出しした。
全身を痙攣させて立っていられない母さんを支えて無理矢理立たせ続けた。
で、オシッコで汚れたから風呂まで歩かせるけど、それも腰を振りながらだったから母さんの震える足が前になかなか進まなくて時間が掛かった。
風呂に着くまでに2回イッてヘロヘロ状態。
仕方ないから僕が母さんを洗ってあげたんだけど、その最中にずっとチンポ咥えて吸い続けてたよ。
バック
本当に偶然なんだけど、学校帰りにドラッグストアでアイスでも買おうと思って寄ったらかあさんを見つけた。
声掛けようかとしたけど何だか様子がおかしい。
隠れて様子を見ながら携帯で動画を撮影してたら、口紅のコーナーで一本バックの中に落として店から出て行った。
親の万引きを目撃してショックだったけど、これは脅しに使えるんじゃないかと思って、家に着いてから母さんを問い詰めた。
予想通り最初は否定して逆ギレしてきたけど、証拠の動画を見せたら黙り込んだよ。
で、これを父さんや警察に黙っててあげる代わりにSEXさせろと言ったんだ。
父さんに知られたら離婚されるか幻滅されるかのどちらかになるし、警察に知られれば逮捕案件だから母さんは頷くしかなかった。
まだ父さんは仕事から帰って来ないので、その場で服を脱ぐように指示して目の前でオナニーさせた。
母さんのオナニーを見てギンギンに勃起したから俺も服を脱いで咥えさせる。
息子のチンポ咥えてイクまでオナニーさせるの楽しい。
イッてビクビクしながらめっちゃチンポを吸うんだよ。
俺もイキそうになって慌てて口から引き抜いたらチュボッて音がした。
正常位も良いけど普通にSEXするだけのような感じがして、四つん這いにさせてバックで挿入する。
バックだと犯してる感じがしてエロいから好きなんだよね。
途中で動きを止めて母さん自身に腰を打ちつけるように指示する。
前後に身体を動かして息子とSEXしてる姿は最高だった。
また母さんの腰を掴んで激しく腰を振って犯し、問答無用で中出しした。
万引きを黙ってるのと引き換えのSEXにしてはリスク高すぎて割りに合ってないように思えるけど、母さんが選んだんだから孕ませても文句は言えないはず。
ドロドロになったチンポをまた咥えさせて写真に撮る。
これでもう一つ脅しの材料ゲットだぜ。
それからは毎日母さんとSEXして内緒のハメ撮りもした。
息子に犯されて中出しまでされてるのに喘ぎまくってるから喜んでるようにしか見えないんだ。
これを父さんに見せたら母さんは終わりだね。
俺から逃げられない状況を作って飽きるまで母さんを飼ってやろう。
僕は18歳高校3年、来年卒業で就職する考えです。
父と離婚が中学卒業後でしたが、実は離婚する前父が不在になり、僕の部屋にきていた。
母が僕のベッドの淵に座り、僕は机の椅子に座り母の方に向いて 母が話しを始めてました。
『あのね・・・・お父さんと離婚するの・・・』
「え!なんで?」
『・・・・ごめんね・・・』
じっと母の眼を見つめていた、やがて母が胸の前のボタンを外して開き、ワンピースの上半身を脱ぐと、背中に手を回すとブラジャーを外していた、僕は驚きで母が僕の前で脱ぐなんて思いもしてなかった。
白くて綺麗なオッパイが目の前に見えていた。
『きて・・オッパイ吸っていいのよ』
僕は母の横に座ると、母が僕を抱いて乳首を含ませ吸わせてくれた
『お父さんにどっちがいいか聞かれると思うのよ・・・お母さんがいい言ってくれる』
僕は夢中でオッパイを吸い、ちょっと乳首を離していて、
「僕、お母さんとがいい」
『ありがとう、もっと吸って』
母が両方のオッパイを吸わせた、そして乳首を僕の口から出していた
『お母さんと2人の秘密よ』
母が立ち上がり、ワンピースを脱ぐと、ショーツ一枚だけになり、僕のベッドに入った
『あなたも脱いでここにきて』
僕はすでに勃起をして、パンツの前が盛り上がっていた、母がそこを見ていた、僕がベッドに入ると、裸の母の胸に抱かれもう一度オッパイを吸った
『脱がして』
母が腰を浮かせ、脱がせやすくしていた
『お尻の方から脱がすのよ』
僕はショーツに手をかけ、ショーツを脱がして両脚から脱がしてました。
『見て・・・恥ずかしいけど、お母さんをあなたにあげる』
母が両脚を立てて開いて、アソコが見えた、毛は上の丘にちょっこと薄くあるだけで、アノ周りはなくて中が見えていた、その時はそれが普通だと思っていた、後から脱毛をしたのだと教えてくれた、僕はソコを見ていた
『もっと開いてもいいのよ』
僕は近くに寄ると、両手で左右に開いてみた
『あん・・恥ずかしいわ・・そんなに見られたの初めてよ』
「お母さん綺麗だね」
『まだ経験ないでしょう、今日はお母さんが教えてあげるね・・ここにあなた寝て』
母がゆっくりと起きあがり、僕を仰向けにしたそして僕の顔を跨いで、アソコを僕の口に押し当てた
『舐めて・・・下から上にゆっくりとよ・・・あーっ優しくよ・・・』
母が僕の口にアソコを強く押し当て、僕の両手をとるとオッパイを下から揉み上げさせた
『そうよー・・もっと舐めて・・吸って・・』
母が悩ましい声で僕は夢中でアソコを舐めたり吸ったりしたいた。
69も初めて教えてくれた、僕の勃起を母が咥えていた、母の口の中が気持ちよかった母が上になる騎乗位で初めて母の中に入った
『あーすごいー硬いのね・・当たるわ・・あーっ・・』
「お母さん気持ちいい」
『お母さんもよ、気落ちいいわ』
母が上で動き、バックを教えた
『もう少し下よ・・そこよ・・・お母さんを突くのよ』
僕が動くと、母が悩ましい声を出した、気持ちよく、正常位にしていた
『強く突き上げて・・・あーっすごいわーもっと・・・もっと突いて・・・あん・・あん・・あん・・あん・・』
「お母さんすごく気持ちいい・・」
『出そうなの・・いいわよ・・お母さんの中にいっぱい出して』
僕はもう我慢できず発射した、母が下から強くしがみついていた
『抜かないのよ・・・いいわー・・・・』
勃起が母の奥まで埋められていた、少し柔らかくなっていたが、母のアソコが締まりそのままでいて勃起が母の中で回復して、その後幾度も母に挑み続けていた、あの日は一日中僕のベッドで抱き合いオッパイも好きに吸わせてもらい、母の体を教えてもらっていた、中学3年の終わり頃で、その後父から、どっちについていくかと聞かれ、
「僕はお母さんと一緒がいい」
父に答えていた、今では母と寝ていて、オッパイは毎日吸わせてくれる、あのヘアーは完全に脱毛して生えてません、パイパンです。
コロナじゃないけど熱が出て3日くらい寝込んだ母が、風呂に入れてないから身体が気持ち悪いと言うのでお湯とタオルを用意して拭いてあげた。
「ああ…気持ち良いよ…お湯で拭くだけでスッキリするね:
「背中は終わったから前も拭くね」
「前は自分で拭けるから大丈夫よ」
「僕も子供の頃に風邪ひいて風呂に入らなかった時は母さんが全身拭いてくれただろ?だから今度は俺が母さんにしてあげる番だよ」
俺の手からタオルを取ろうとする母を振り切って後ろから手を回して胸とその裏側を拭く。
「ん…ああ…手が…」
胸の裏側を拭くときに片手で胸を持ち上げるんだけど、その時に軽く揉んで指先で乳首を弄る。
「気持ち良い?」
「そうね…少し汗ばんだからスッキリして気持ち良いよ」
「下も拭くね」
胸から下腹部に向けて拭いていき、寝巻きのズボンも脱がせて脚を拭く。
「恥ずかしいけど拭いてもらうのは気持ち良いね」
「そうだろ?さ、脚も終わったから大事な所も綺麗にしようね」
パンツを脱がす。
「あ…そこは良いってば」
「ダメだよ、綺麗にしないと病気になっちゃうよ」
強引に脱がしたらタオルを当てて少し蒸した後に軽く拭く。
少し振動させたりなんかして感じさせる。
「あれ?これ汗じゃないよね?糸引いてるし…」
「ああん…そんな見ないで…」
「気持ち良くなっちゃったんだ?」
「だってあんな拭き方するから…」
「中途半端じゃ嫌でしょう?ちゃんと気持ち良くしてあげるよ」
バックハグしてタオルを傍に置いて、手で直に母のマンコを弄る。
「ああん!これ看病じゃないわよぉ!」
「こんなに濡らしてるのにやめちゃっていいの?もっと気持ち良くなってスッキリしたいでしょ?」
指を入れて中も刺激しつつ胸を揉む。
「あはあ!親子でこんな事ダメだってばぁ!」
「そんな事言わないで…こっち向いて」
「何?むぐ…」
ふりむいた母にキスして舌を入れた。
「他人にうつすと早く治るって言うし、俺にうつしちゃいなよ」
「はあん…お母さん気持ち良くて変になりそうよぉ…」
「そう言えばさっき拭いてる途中だったね、舐めて綺麗にしてあげる」
母の前に回って布団に寝かせ、脚を広げてマンコを舐めた。
「あふう!3日もお風呂に入ってないから汚いわよぉ!」
「だから舐めて綺麗にしてあげてるんだよ、気持ち良くなれて一石二鳥でしょ?」
「んんん!そんな奥までぇ…舌が中で暴れてるぅ!」
「中も綺麗にしないとね」
ジュルジュルとわざと音を立ててマン汁を啜って聞かせる。
「ああん!いやらしい音立てないでぇ!」
「こんなに濡らしてもうチンポ欲しくてたまらないんじゃない?」
「あ…それだけは…」
「まあまあ、俺と母さんだけの秘密にしとけば大丈夫だよ」
ズボンもパンツも脱いで下半身丸出しにして母の股の間にスタンバイ。
チンポを擦り付けて余計に欲しくなるように焦らす。
「ああん!そんなに擦りつけられたらぁ…」
「入れて欲しい?」
「それだけは絶対にダメなのぉ!」
「じゃあずっとこうしてる?それとももうやめる?」
チンポを離そうとしたら脚で抱え込まれた。
「いや!あ…」
「ほら、やっぱり入れて欲しいんだろ?本気で嫌なら無理に入れたりしないから、母さんの口から素直な気持ちを聞きたいな」
「…れて…」
「ん?聞こえなかったよ」
「入れて!お母さんのオマンコにあんたのチンポ入れて!もう我慢できないの!SEXして!」
「やっと言ってくれたね、生だけど良いよね?入れるよ」
ゴムなんて用意してないから生で挿入する。
「んはあ!きたぁ!チンポぉ!」
「くうー、凄い締め付け…そんなに欲しかったんだね?」
「あんたが焦らすからよぉ!あんな事されて欲しくならない訳ないでしょう!」
「息子の生チンポでそんなに喜んで…あまり締めると中で出ちゃうよ?」
「ああん!無理ぃ!オマンコが勝手に締まっちゃうぅ!中に出したらダメよぉ!」
「そんな事言われてもねぇ…オマンコがチンポに吸い付いて抜かせてくれないんだもん」
「ああ!深いぃ!激しいぃ!」
「俺のチンポは気持ち良いかい?」
「いひぃ!良いの!凄いのぉ!ああん!お父さんとするより気持ち良いのぉ!」
「中に出して欲しい?」
「ダメぇ!中には出したらダメなのぉ!でも泣いて欲しくないぃ!」
「もう親子とかどうでも良いじゃん、母さんの本心を聞かせてよ」
「言ったら戻れなくなるぅ!」
「良いからほら、早く言わないと抜いちゃうよ?」
「嫌ぁ!抜かないで!お母さんも本当は中に出して欲しいの!いけないお母さんでごめんなさいぃ!」
「俺も母さんとSEXするいけない息子だからね、いけない親子同士最後までいけない事しちゃおう?中に出すよ」
ズン!と奥まで突き入れて射精する。
「ああ!奥ぅ!奥に出てるぅ!」
「いけない親子だから大丈夫だろ?俺も母さんも気持ち良くなれるんだから問題無いよ」
「ああん!もう元には戻れないのね!親子でここまでしたらもう戻れないのね!」
「戻る必要なんて無いよ、俺はいつでも母さんを抱けるし母さんも俺のチンポが欲しくなったら我慢しないで」
「あふう…最後まで中に出し切られたぁ…」
「また明日も看病してあげるからね」
「待って!まだ抜かないで…このままキスして…」
「随分素直になったね、いっぱい舌を絡め合おう」
全裸の母とシャツだけ着た俺で抱きしめあって舌を絡ませる。
「あはあ…息子に抱かれながらキスするの気持ち良い…」
「今日はずっとこうして母さんを抱きしめてようか?」
「オマンコ広がっちゃうわ…」
「チンポも入れっぱなしが良いの?俺は普通に抱きしめてキスしてるだけのつもりだったんだけど」
「あ…やだ…私ったら…」
「はは…母さんがチンポ入れっぱなしが良いなら朝まで抜かないであげるよ」
「本当に?ずっと入れててくれるの?」
「ああ、俺も全部脱いで体温で温めてあげる、チンポも抜かないよ」
「約束よ?もう離さないから…」
シャツを脱いで母に覆い被さるとギュッと抱きしめられた。
「こうしてると温かいね、昔は母さんの胸に抱かれて眠ったけど今は母さんが俺の胸に抱かれてるなんてね」
「逞しくなったわね…息子の胸に抱かれて眠れるなんて幸せよ…こんなに気持ち良くしてもらえたし…」
「母さんに甘えられるのも良いもんだね、また元気になっちゃったからもう一回しよ?」
「もう元気になったの?回復早いわねぇ…またお母さんの奥に出すんでしょ?」
「そうだよ、母さんの奥に出して俺ので満たしてあげる」
「ふふ…もう一人子供が増えそうね…」
「嫌?」
「いいえ…愛する息子の子供よ?嫌なわけないでしょ?」
「じゃあ母さんに頑張ってもらって家族を増やそうか」
また腰を振りながら舌を絡め合う。
父が帰宅したみたいだけど風邪がうつると困ると言って母が寝込んでから寝室には入ってこないから安心してSEXを続けられる。
「父さんが帰ってきたね」
「どうせここには来ないから気にしないで良いわよ」
「うん、俺もそう思ってた。だけど父さんも酷いよね、いくら仕事に影響出たら困るからって全然母さんに顔見せないんだから…」
「そう言う人なのよ…でもそのおかげでこうして親子でSEX出来るんだから良いじゃない」
「だね、まさか俺と母さんが寝室でSEXしてるなんて思ってもいないだろうしね」
「そうよ、お母さんが倒れて優しくしてくれるのはあんただけ…優しくて逞しく育ってくれて嬉しいわ」
「母さんが優しく俺を育ててくれたからね、少しでも恩返しになるなら看病でもSEXでも何でもやるよ」
「倒れた時だけ?」
「元気な時もだよ」
「ふふ…明日も明後日も、元気になった後も楽しみだわ…」
「元気になったら俺の部屋でセックスしようね?寝室だと父さんが来るでしょ?」
「そうなのよ、わかった…お母さんがあんたの部屋に行くからいっぱい気持ち良くしてね?」
「ああ、毎日気持ち良くしてあげるよ」
そんな話をしてたらドアがノックされた。
俺も母もビックリして、取り敢えず母に騎乗してもらって布団で身体を隠してもらう。
俺も脚が布団から出ないように隠して母に返事をしてもらった。
「はい」
「調子はどうだ?お?起き上がららようになったのか、少しは良くなったか?」
「ええ、熱も下がったからもう少しで全快すると思うわ」
「そうか、食欲湧かなくても何か食べれるようにと思ってアイスとかヨーグルト買って来たから、食べられるようなら冷蔵庫に入れておくから食べてくれ」
「ありがとう、後で少し貰うわね」
「すまないがあまり長く話して風邪うつると大変だからもう行くな?少し良くなったからって無理はするなよ?」
「ええ、あの子がいつも優しくしてくれるから大丈夫よ、アナタもお仕事お疲れ様です」
父が珍しく母の為に何かを買ってきたらしい。
だけどこうして話してる時も母のオマンコには俺のチンポがズッポリ入ってる。
父は母が息子のチンポに跨ってるなんて知らずに会話を切り上げて早々に立ち去った。
「はぁ…いきなりなんなのよ…」
「危なかったね…でも父さんもマヌケだな、俺のチンポが母さんのマンコに入ってるの気付かずに会話してるんだから」
「お父さんの見てる前で息子とSEXしながら会話するなんてドキドキしたわ…まだ心臓がバクバクしてるもの…」
「マンコも凄い締め付けだったよ、気持ち良かったんでしょ?」
「だって隠してるとは言え息子とSEXしてるのお父さんが見てたのよ?興奮するに決まってるじゃない、話をしててイキそうになったわよ」
「俺もウッカリ中に出さないように我慢してたよ」
「良かった…話してる最中に中に出されたら声が出ちゃうかも知れなかったわ…」
「ギリギリだったけどね…あと少し会話が伸びてたら出ちゃってたよ」
「お父さんが早く出てってくれて良かったわ…さあ、続きをしましょう」
折角だから騎乗位で続ける。
「くう…さっきギリギリ耐えたからもう出る!」
「ああん!やっぱり中に出してもらうの気持ち良い!」
「動いてくれてありがとう、俺の上で寝転んで休んで」
「そうさせてもらうわね」
母が倒れ込んできて抱きつく。
「ああ…幸せ…息子と肌を密着させるのもオマンコにずっとチンポが入ってるのも幸せすぎて怖いくらいよ…」
「これからは毎日同じ幸せを味わわせてあげるから安心して」
あれから父は顔を出さなかったので朝までずっと母を抱いて過ごした。
昨日のことですが見てしまった。
最初はマジでびっくりしたけど、まだ18歳の童貞野郎なんで覗き見してしまった。
雨だったんで、部活もグランドが使えず、校舎の廊下の基礎トレだけで終わったんで、いつもより早く帰った。
最寄りのバス停で降りた時、見覚えのあるバイクがバスを抜いて行った。
そして、バス通りから僕の家がある住宅地の方へ続く交差点を曲がって行った。
バス停から800mくらいだけど、急な坂なんで歩く結構な時間がかかるんで10分くらいかかる。
家に着くとバイクは、僕の家のガレージに止めてあった。
(やっぱり)と僕は思った。姉貴のカレの板倉が来たのだ。
KAT-TUN 中丸雄一に似てるってことで、姉貴もぞっこんで、両親も好青年ぽいってことで気にいってる。
だけど、何かうさんくさい気がして僕はいまいち好きになれない奴だった。
姉貴は僕より1つ上の19歳だけど、早生まれなんで大学2年で、一浪の21歳の板倉と学部は違うけど同級生でサークルで知り合っての付き合いらしい。
家に泊まりにも来たことがあるんで、来ることは不思議なことではないけど、姉貴はバイトに行ってるはずの時間なのにと思いながら家に合鍵で玄関を開けて入った。
玄関から廊下を通って突き当たりのリビング側のドアを開けるが、リビングには誰もいなかった。
引き戸で仕切られたダイニングも覗くが、そこにも居なかった。
(どこにいったんだ?)と思いながら、続きのキッチンへ行き、冷蔵庫からポカリを出して廊下を戻って、和室も見たが誰もいないんで2階の部屋に上がっていった。
「あっ!・ああぁぁぁ・・・・・・・だめっ・・・・・」と喘ぎ声が、廊下を上がった最初の部屋が両親の寝室なんだけど、そこから聞こえてきた。
(えっ!)と思い、しばらく耳を澄ますが何も聞こえなかった。
空耳かと思い部屋へ行こうとしたら、、「なに言ってるんですか?もうトロトロになってるのに」と言う男の声が・・・その声は板倉でした。
そして「あっ!あっ!・・・ダメっ・・・・」と喘ぎ声がまた聞こえた。
それは、まぎれもなく母の声でした。
母が姉貴のカレの板倉とエッチしてるとは、どういうこと?なぜ?いつから?無理強いされてるのか?など、いろんなことが頭をめぐりました。
なぜか僕は静かにしなければと思って、音を立てずにドアを開けました。
するとベッドに腰を掛けた母は、後ろから板倉にネイビーのロンTをたくし上げられ、普段には着けない様なパープルのカップ部分が薔薇のような花柄の刺繍になってるブラの下に左手を入れられ乳首を弄られてました。
スカートはすでに脱がされていて、右手を揃いの色と柄の紐パンの中に入れられ、クリを弄られてるのか、指を入れられてるのか、されてました。
「ひろきやエリが帰って来たら困るわ・・やめて・・・」と母が言ったけど板倉はやめませんでした。
「大丈夫ですよ。まだそんな時間じゃない」と言って、止めるどころかブラを下にずらして母の乳房に舌を這わせ始めました。同時に乳首をつまんだり引っ張りし、股間の指も小刻み動かしたりしました。
母は拒ひるだろうと思ったんだけど・・・・「んっんっ・・・そんなこと・されたら・・我慢できなくなっちゃうぅぅ・・・」と言いました。
板倉も「もういつもみたいにトロトロになってますね~」と言いながら、濡れて光ってる指を母に見せてました。
僕は居たたまれなくなって部屋へ行きましたが、ダチ連中が「おまえの母さんってたまんねぇよ」とか「あんな熟女と姦りて~」なんて言ってたこともあって、49歳としては美人だと思ってたけど今まで母を性的対象に思ったことなんてなかったが、さっき見たことで興味が出てきた。
そこで、部屋がベランダでつながっていることを思い出したので、ベランダ伝いに行った。
レースのカーテンが閉じられていたが窓越しに覗くのに問題はなかった。
さっきよりも二人との距離が近くなって、良く見える場所だった。
そのかわり声は窓がしまってるのでひときわ大きくなった時に聞こえるくらいで聴きづらくなった。
母はロンTと紐パンは脱がされていたが、カップをずらされて両方の乳房はあらわにされてたけどブラは着けたままだった。
その格好で母はベッド上で股間を広げられ、板倉にクンニをされていた。
板倉は上半身は裸になっていたがパンツははいたままだった。
しかし、ちんぽを勃起させていることはテントが張ってることから明らかだった。
そういう僕もちんぽを出して勃起させてオナってた。
母をそんな目でみたことはなかったけど、ダチが言ってたとおり美熟女と言っていいオンナがエッチしてることに興奮してた。
板倉は高速で舌を動かし舐めてるみたいだった。
母はというとシーツを握りしめたり、両足を突っ張ったり、板倉の頭を股間に押し付けてるのか引き剥がそうとしてるのかわからない動きをしたりしていた。
喘ぎ声もあげてるみたいだったけど、相変わらずよくは聞こえなかった。
ひときわ大きくなったときに聞こえる「イイっ」とか「ひいっ~」「だめっ」なんて声が聞こえた。
そうこうしてると母が首をあげバリバリとシーツをかきむしり出し、その手で板倉の頭の毛もかきむしり出した。
板倉は、その様子を見るとニヤリと不適な笑みを浮かべたように見えた。
「逝っちゃうっ!逝っちゃうっ!逝っちゃうぅぅぅ」と、はっきりと悦びの声がして母の身体はブリッジをしはじめ弓なりにしなり、いよいよと思った瞬間、板倉が股間から顔を上げた。
母は「いやぁぁぁぁ~」と悲痛な叫び声をあげていた。
板倉はいやらしい笑みをしながら「涼子さん、逝かせて欲しいんですか?」なんて言ってやがった。
母は何か言ってるようだったけど、小さな声で言ってるようで、まったく聞こえなかった。
板倉は母を横向きにして背後から抱きしめるようにして指を母の股間に入れていき、母の耳元で何か囁くように言っていた。
そして、その指を高くあげた。また股間に戻し、高く上げる。これを繰り返していた。
レースのカーテンでよく見えなかったけど、おそらくマン汁が糸引くくらいになっていたのだろう。
「こんなになってるよ」なんてことを言ってたのだろう。
母も何かを言っていたが、「そんなことを言わないで」などと言ってたのだろう。
そんなことを思いながらぼんやりしていたら、二人は次の行動に移っていた。
板倉が仰向きにベッドに寝て、母が自らキスをしていたのだ。
舌が絡みつき、唾液が唇を離すと糸を引いていた。そして、唇で板倉の乳首を吸い、舌で舐めるという行為を母はしていった。
板倉が気持ち良さそうにしているのを見て母は満足そうな笑みをしていた。
その笑みは、いつも僕に向けられている優しい笑みとは妖艶な笑みだった。
それはまぎれも無く母ではなく一人のオンナ、いや一匹のメスとしての顔だった。
板倉が母にまた何か言っていた。母は板倉をしっかりと見つめながら肯いた。
そして、板倉のパンツを両手で持ち脱がそうとしていった。
僕は(やめてくれ!)そう思い下を向いていた。
しかし、顔を上げ見た光景は衝撃的なものだった。
余裕で20cmくらいあって、母の指が回らない板倉のちんぽのデカさにも驚いたが、それよりもそのデカちんぽを母はうっとりとした表情で握り、長さや硬さを確かめると亀頭部に舌を這わせ始めたのだった。
そして、大きく口を開き、咥えこんでいったのだ。
時々、亀頭部を舌で舐めまわしたり、亀頭部だけを口に含んで手コキしたりしていた。
母のフェラテクがどんなものかわからなかったけど、相当気持ちがいいらしく、攻守が逆転して板倉も悶絶していた。
そのうちに母がフェラを中断して身体を半回転させて、ヒップをを板倉の顔の上にした。
母は板倉の方を向いて言った後フェラを再開しました。
でも、板倉は卑猥な笑みで股間をながめていました。
母がヒップを左右に揺らし催促したみたいでした。
すると板倉は指で母の股間をまさぐっていきました。母が仰け反り「あっ!あぅ!・・・」はっきりとした悦びの声が上がったのが聞こえた。
そして、母は手マンをされても耐えてフェラをしていきましたが、口が離れることが多くなってました。
しばらくして母は前に身体をずらして板倉からの手マンから逃れると板倉の上になりました。
そして、「入れてっ!」と言い、板倉のデカちんぽを手でつかみマンコにあてがっていきました。
板倉が「ゴムは?」って聞いたみたいだったけど、母は、ナマで入れていきました。
入れながら何か言ってたので、たぶん「今日は大丈夫」みたいなことを言ってたんだと思う。
しかし、あんなモノが簡単に入って行くとは思ってなかったので、ショックだったけど、その後の母の腰の動きの方が驚きだった。
上下に動いたり、前後に動かしたり、腰を回転させたりもしていた。
自分で気持ちイイ場所にヒットさせてるみたいで「いい!」とか「そこもっとっ!」とかの喘ぎ声が聞こえてた。
やがて板倉の下からの突き上げも加わると一回目オーガズムが来たみたいだった。
「逝くっ!逝くっ!逝くっ!・・・・・・」と、はっきりと聞こえた。
母の身体が仰け反っていき硬直したようになり、板倉の上に崩れるように倒れていった。
板倉も射精したみたいだったけど、そのまま母を抱えて座位で時間を稼ぎ、母の呼吸が整った頃合で正常位でピストンを再開していった。
腰が20cmくらい浮いてるのに亀頭部はマンコに残ってるんで、母がちんぽを追って腰を上げたらちんぽが突き入れられるといった具合なんでめちゃくちゃ気持ちいいんだろうなってことが母の様子からわかった。
聞こえてくる喘ぎ声が支離滅裂だったんでそう思った。
「いいわっ!もっと」と言ったのに「もうダメっ!」と言ったり、「やめてぇぇ!」とか「もう無理っ!」何て言ってたかと思うと「もっと突いて」とか言ってたんで・・・・・
特に凄かったのが、三回戦目の背中を弓なりしてヒップを高々と上げ、バックで突かれたときだった。
激ピストンで突かれてたんで、正に獣みたいな声をあげてたんだけど、一番に残ってる言葉が「当たってる!」と「奥に当たる!」という喘ぎ声。
たぶん耳学だけど、子宮まで届いてるということを言ってたのかと思ってる。
そのあとに俗に言う御掃除フェラというのもしてたけど、板倉に言われるまでもなくしてた。
二人がシャワーを浴びに風呂場へ行った間に家を出て部活が終わる時間に戻った。
すると、板倉はリビングで母と一緒にコーラを飲んでいた。
2階の部屋に荷物を置きに行くついでに寝室を覗いたけど綺麗にベッドメイクされていたし、手洗いついでに見た風呂場もシャワーを使った形跡を消してあった。
ただ、洗濯かごにあったランドリーバックに薔薇の刺繍入りのパープルのゴージャスなセットアップランジェリーが入ってたけど・・・・・・・
姉貴にも親父にも言わない方が良いんだろうなと思ってます。
そうすれば平和な家庭が続くはずなんで・・・・・・
でも、母がオナニーのメインディッシュになってます。
初体験が母・・・・・姦りたい!
このことをネタにするのもあり?
彼女のいない27のサラリ-マンです。
仕事人間の親父と会話のない父子家庭でしたが1年前親父から私と一回り年上の女性を紹介されました。
再婚相手の直子でした。
美人でスタイルも良くなぜ親父と疑問に思いつつも美味しい食事と掃除、洗濯で家の中が明るくなったことに
感謝しました。
毎晩寝室から直子の艶やかな声が夜な夜な漏れてきました。
独身の身には毒で彼女もなく直子を肴に自慰に頼るしかありません。
「年の離れた兄弟ができそうですね」
と直子をからかうと睨みながらも微笑んでいました。
仕事人間の親父が突然体調を崩し入院し手術することに。
見舞いに行く不安顔の直子に笑顔で接し励ますことしかできませんでした。
親父から「いない間直子の話し相手になってくれ」と頼まれ夕食のときは直子の愚痴を聞き明るい話題で場を盛り
上げるようにしていました。
親父が入院して半年過ぎた頃夜ビ-ルを飲みながら
「親父がいないから夜はさびしいね」と直子をからかうと
「彼女はいるの」
「いないよ でも風俗へ行く金もないしね」
「じゃぁ 自分でするの もったいないわね」
「いやぁ 相手してくれる彼女もいないし 直子さんみたいな彼女を探しますよ」
「そうね 私もさびしいわ」
「入院して半年だもんね」
誘い誘われているような会話を楽しみ夕食を終え部屋に戻ると
「お風呂 どうぞ」と声をかけてきた。
「一緒にお風呂入りましょうか 親子だし」
「何言ってるの」
とまんざらではない返事が来た。
期待しながらバスに浸かっていると脱衣場で服を脱ぐ直子の影が見えた。
「えっ 本当に」と驚いていると
「背中流してあげるわ 親子ですものね」と言いながら直子はタオルで前を隠しながら入ってきた。
張りのある乳房、締まったウェスト、抱き心地の良さそうな女体を目の前にし我が息子は素直に反応してしまった。
「お母さんが洗ったあげるわ」
男根を隠すように向けた背中を洗い始めると直子が乳房を押し付け後ろから男根に触れてきた。
「今度はお母さんを洗って」
背中を洗いながら後ろから乳房を洗っていると
「下も洗って」と手を導かれ濡れ始めた女性器に触れた。
「前を向いて」
泡を流しバスタブに座ると
「恥かかせないで お父さんより立派ね」
直子は亀頭をなめ始め咥え込み竿をなめ上げると男根すべてを咥え込んでくれた。
「直子さん 気持ちいい」
「ウグッ ウッ ウッ 直子って言って ウグッ」と直子のフェラチオを見下ろしていた。
「いきそうです」
「ウグッ いいわよ そのまま」
「いくっ」
男根を脈動させながら直子に口内射精した。
「ウグッ ウッウウッ ウグッ ムッムムッ」
すべてを口内に受け止めそしてすべてを飲み干してくれた。
「すごく出たわね 美味しかったわ」
「初めてです」
「もしかして 童貞なの うれしいっ」
バスから出る時男根は再び反り返ってしまった。
「すごいわね 寝室で待ってて」
バスタオルをつけただけで寝室で待っていると直子が横に滑り込んできた。
「若くて 硬くて すごいわ」
直子の乳房を吸い揉みまくり初めて実物の女性器を愛で吸いつき舐め始めると
「ウッ 久しぶりよ 優しくして」
直子の艶声を聞きながらクニリングスを続けた。
「69しましょう」
直子のフェラチオを気持ちよく受けながら女性器にかぶりついた。
「もう きて」
両足を大きく開き女性器を露わにしながら反り返った男根を導いてくれた。
「ゴムは」
「だいじょうぶよ 初めてでしょう」
男根を女性器にあてがい
「入れるよ」
ズッズズッ ズッズッと初めて女性器に我が息子を埋没させた。
「気持ちいい」
「アウッ ウッ ウウッ 初めてなのね」
温かな男根を包み込み締まる女性器を味わう暇もなく腰を激しく打ち付け始めると
「アッ イイッ~」
直子の艶声を聞きながら
「もういきそうです」
「アウッ いいわよ そのままで」
ドクッドクッ ドクッドクッ 男根を脈動させ直子の女性器深く気持ちよく射精した。
女性器から流れ出てきた精液を拭きながら
「二人だけの内緒よ」
仰向けになると直子がお掃除フェラを始めてくれた。
「すごい また硬くなって」
男根を握りしめ騎上位で女性器深く咥え込むと腰を激しく動かし始めた。
「いろいろと教えてあげる」
艶声を出しながら乳房を揺らし女性器深く男根を咥え込む直子の痴態は絶景である。
屈曲位で直子の大きな艶声を聞きながら女性器を突きまくり奥深く気持ちよく射精した。
翌日から盛りのついた動物のごとく直子の女性器を堪能しいろいろな体位を経て中だしし続けた。
最初の頃は直子がイク前に射精してしまっていたがほどなく直子と一緒にイクことを覚えそして直子を先にイカせる
ようになると痴態を愛でながら大きな艶声を出させ気持ちよく女性器奥深く射精し私色に染め始めた女体を味わった。
「今日は危ないの」
ゴムを使うことなく直子の中に射精し続けていたが危険日の時だけは外だしであった。
屈曲位で激しく直子の中で暴れまわり
「直子 イクッ」
「アウッ イクッ~ 外に~」
「中がいい」
「ダメッ イクッ そっ外っ」
射精直前に男根を引き抜き直子に口内射精する。
生理の時は直子のフェラチオをゆったりと楽しみそのまま口内へ。
すべて飲み干してくれた。
直子は騎上位とバックが好きなようで
クニリングスからフェラチオそして69となり正常位で挿入し軽く屈曲位で1度達する。
騎上位になると気持ちよさそうに腰を振り続けここでも1度達する。
バックになると激しく女性器を打つ続けていると仰け反り女性器を締めながらまた達する。
そして屈曲位になることには声にならない艶声を出ししがみついてくる。
仰け反り大きな艶声を出しながら女性器の締め付けを味わいながら
「直子 中に出す」
「イックッ~ 中に頂戴」
気持ちよく勢いよく直子の女性器奥深く子宮口に精液を解き放って直子を堪能する。
親父が退院してくるまで時と場所を選ばずお風呂でキッチンで玄関でソファで直子の女体を味わい続けた。
「明日 親父が退院してくるから すこしお休みだね」
「二人の秘密よ いつでもいいわよ」
この日も直子の女体をゆったりたっぷりと2度連続で味わった。
直子は髪を振り乱ししがみつきながら達するようになっていた。
親父に気づかれなければいいなと少し心配している。
親父の目を盗んで直子を味わう醍醐味もなかなか良いものである。
母親がオナニーしているところを見て以来、近親相姦モノに嫌悪感をいだいていた自分だが、少し興味が出てしまった。
実際見てみたら、息子のデカチンに興奮してしまった母と息子がヤってしまう内容だった。
2年位前、高校の修学旅行で自分のアソコが結構デカめだと知った自分はやっぱり意識してしまう。
母の部屋にはちょっとエッチな漫画があった。たぶんこれがオカズだろう。ほとんど毎日オナニーしているらしい。
それからしばらくして、風呂から上がった時、ドライヤーがないことに気が付き、母親を呼んでドライヤーを持ってきてもらった。
だがその瞬間、自分が全裸だという事に気が付き、例の近親相姦モノの影響でアソコが勃起してしまった。隠す間もなく母がやってきた。やはりその目は、アソコに。
10秒くらい見た後、「ちょっと…何だしてんのよ」と言ってドライヤーを渡し、そそくさと部屋に戻った。
その夜、母はいつも通りオナニーをしていたのだが、その日に限ってついつい覗いてしまい、案の定覗いていることがばれてしまった。
母はそこにあった洋服とかで全裸の体を隠すと、「いつから見てたの?」と聞いてきた。
母のオナニーを知ってから、ちょいちょい覗いていたが、それをしられれば怒られると思い、「5分くらい前」と答えた。
そして母のオカズが漫画だと知っていたが、あえて「さっき裸を見たから興奮したの?」と言ってみた。
母も母で、漫画をオカズにしていると知られたくなかったのだろう、「うん」と答えた。
そのよる母をオカズにオナニーしたのは言うまでもない。意外だったのは母が少しではあるが覗きに来た事だった。いったいどういう感情で覗いていたのだろうか。
翌日、母が風呂に入るとき、意を決して「一緒に入ってもいい?」ときいて入った。
以前とは違い、母とセックスがしたいと思っていた自分は、これまでの事を正直に話した。驚いた母だったが、今夜だけという約束で、セックスすることに。
AVでみた知識しかなかったが正常位、騎乗位、バック…結構やった。
ただ10数年ぶりのセックスでかなり興奮した母。結局今夜だけという約束は消えて、今では母子ではなく、ほぼ恋人のような関係になった。
私は、生保レディをしています。
今年で29歳になります。
結婚7年目。子供も2人います。
今、お客さんの男性と不倫中です。
関係が始まってもう半年になります。
きっかけは、某商社の男性に契約をしてもらった事が始まりです。
ハンコを押してもらった日、「よければ、友人を紹介してあげようか?」と言ってくれたのです。
その方は、契約して頂いた男性の会社の先輩で、今は独立して会社を立ち上げたところだと言う事でした。
私は、その好意に甘える事にしました。
その2日後にその方の事務所を訪ねていきました。
会って驚きました。
当年44歳と聞いていたのですが、そんな歳には全然見えなかったからです。
若々しくて背か高くて優しそうな方でした。
ボウッとして仕事の事を忘れそうになってしまいました。
「あいつの紹介なら、間違いないんだろう。いいですよ。この会社の全員の保険をお任せします」
全部で14人いらっしゃる社員全員の保険・・・。
セールスレディーとしては夢のようなお話しでした。
契約条件と次に来るまでに作る契約書の内容がまとまった時、もう夕方の5時を回っていました。
「これから、飯に付き合ってくれませんか?勿論、私のおごりで」と社長さんに誘われました。
今の仕事を始めて3年。
今まで色々なお誘いを受けました。
お茶に始まり、契約の代償として体を要求してくる方もありましたが、すべて断ってきました。
でも、その時は大口の仕事を逃したくないという気持ちの他に、偶然が3つ重なっていました。
一つは、夫が出張中だった事。
二つ目は、その機会を利用して子供達が夫の実家に泊まりに行っていた事。
三つ目は、仕事を含め、後の予定がなかった事。
私は、食事だけの条件でお誘いをお受けしました。
食事は、都心からだいぶ離れたところにあるお店の会席料理でした。
高そうな料理でしたが、美味でした。
社長さんに勧められるまま、普段はあまり飲まないお酒も、その時はかなり飲んでしまいました。
店を出てタクシーに乗りました。
でも、直ぐに寝てしまい、気が付いたら知らないホテルの部屋でした。
体中に広がる異様な感覚で目が覚めたのです。
その時、既に着ている物は全て取られ、全裸にされていました。
「気が付いたかい」
そう言って社長さんは私の唇を奪いました。
直ぐに舌が入ってきました。
社長さんも、全裸でした。
その右手の指が、既に私の秘芯に差し込まれ、激しくピストンされていました。
クチャクチャという湿った音が、部屋全体に響き渡っていました。
私の目を覚まさせた異様な感覚の正体が、その愛撫による激しい快感である事に、その時やっと気付きました。
振りほどこうとしても既に力が入らないほどに、私の体は高まっていました。
耐えようとしましたが、それから直ぐにイッてしまいました。
社長さんは、直ぐに私の中へ入ってきました。
足を抱えられ、随分長い時間正常位で突かれました。
夫の何倍もあるモノでした。
圧迫感で私の膣は一杯になっていました。
それが物凄い勢いで動き回る時、一回一回の突きの度に体がバラバラになりそうなほどの快感が体中に広がります。
目がチカチカして、息も満足にできなくなっていました。
社長さんの体に思わずしがみついていました。
津波のような強烈な快感でした。
私は何度も何度も数え切れないほどイキました。
対面座位で抱かれている時、私は社長からセフレになるように求められました。
絶頂の手前で散々焦らされて・・・拷問のような仕打ちの後、私はそれに同意してしまいました。
それからも、散々攻められました。
あらゆる体位で社長さんのモノを受け入れました。
特に、バックからは長い長い時間攻められました。
後で聞いた話ですが、社長さんは私のお尻の形が特に好きなんだそうです。
そのお尻を無茶苦茶に犯したくなった、という事でした。
どのくらい突かれたでしょう。
やっと社長は私の中でイキました。
私の最深部に熱い固まりを放っていました。
私も、その日で最も激しい絶頂感に、気を失ってしまいました。
気が付いた時、私はまた快感の中にいました。
社長さんのモノは直ぐに復活して再び私を攻め立てていたのです。
直ぐに圧倒的な物凄い快感が襲いかかってきました。
私は、何度も何度もイキました。
このセックスがいつ終わるのか、想像もつきませんでした。
セックスが終わって家に帰ったのは、夜中の2時でした。
社長さんは、3回私の中に熱い精を放ちました。
帰りの車の中で、私は改めてセフレになる事を誓わされました。
社長さんの都合に合わせて週に2回以上抱かれる事も、約束させられました。
それからは、約束通りに週2~3回のペースで呼び出されるようになりました。
その度に、数時間に及ぶ攻めを受けます。
ホテルや彼の部屋で抱かれます。
時々、みんなが帰った後の彼の事務所で抱かれる事もあります。
彼は、私にピルを渡し、飲むように強制しています。
自分が、私の子宮の中に射精したいからです。
私も、子供ができたら困るので、今も渡されたピルを飲むようにして関係を続けています。
高校2年の冬に体調不良で保健室のベッドで休んでいたら女子の声と保健の先生の声がして起きた。
保健の先生が「1年生なのになかなかの巨乳ちゃんね。Eカップなの。下着の色は」。
1年生が「上も下も青です。」。
保健の先生もなかなかの巨乳でGカップの噂があるほど。
敷居の隙間から覗くとロリフェイスにセーラー服からでもわかる巨乳。太もも全開のミニスカ。よく見ると
サッカー部のマネージャーの1人だった。
しばらくすると保健の先生は授業ということで保健室から教室へ。次の時限が始まって5分程たったら
保健室の扉が開いて誰かが「ユリ」と言った。向かいのベッドから「コウヘイさん。窓側。」という声が聞こえた。
隙間から覗こうとしたが向こう側もカーテンをしていたのでこの方法では見れないと思ったが実際には
カーテンはベッドの大枠のカーテンだけだったので全部目撃した。
コウヘイさんは3年生でサッカー部の元エース。Jリーグにも内定していた。
2人がキスしたあとにコウヘイさんのズボンのチャックを下ろしてチンコを出した。20cm級の特大チンコが
勃起していた。ユリちゃんが5分間フェラしてユリちゃんがまたがりパンティーをずらして生挿入した。
ユリちゃんがイクと体勢を変えた。その際にパンティーを脱がし、ブラも外した。下着は籠に入れてベッドの下に。
正常位→バック→正常位で2人とももう少しでイキそうなときに3年生の生活指導の先生が来た。
案の定2人は怒られた。2人とも授業サボって保健室でSEXしていたからだ。
コウヘイさんは内定取り消し。ユリちゃんは謹慎10日間。部活退部処分。
その後自分の担任が来て、「大丈夫か?見たか?」と聞かれたが「何かあったのですか」ととぼけた。
担任は「いやなんでもない。」と言った。熱下がったので午後から授業に参加しました。
俺19才。
先日掲示板で知り合ったMの夫婦とプレイしてもらいました。
奥さんは30くらい、美人で巨乳で、普通にエロい。旦那は50過ぎで、禿げかかっていてメタボ、どう見ても不釣り合いなカップル。まあ、旦那が金持ちなのかもしれないが、俺には関係ないか。
指定されたホテルの部屋に入ると、順にシャワー浴びたら、もうみんなまっぱだかです。旦那は、今日は見ているだけですから、といってビデオと写真撮影。
奥さん、俺の首に手を回してのキスのあとは、早速、俺のちんぽ、玉を舐める。
凄いのは、後ろから旦那が手で奥さんの頭押さえて、俺の股間に奥さんの顔を接近させている。旦那、奥さんに他人棒奉仕させながら興奮しすぎ。ハアハア息が過呼吸気味で苦しそう。旦那に素直に従う奥さん。俺は、ほらケツも舐めてねって両脚挙げると、舌を肛門に這わしてくる。旦那は、『おおすごい、すごい、もっと妻にあなたのケツの穴舐めさせてください!』て言ってきました。奥さんは舌をとがらせて俺の肛門を責める。また、フェラに戻ると、奥さんのテクが、やばい。尿道を指で拡げては、唾液を垂らす。そして吸い付く。口に咥えると、今度は咥えた状態で、口の中で舌を動かす。やばい、逝きそう。
そこで、旦那がストップをかける。次は、旦那さんは奥さんのマンコに入れてもらいたいようです。『妻のマンコにチンポを入れてください』て頼まれました。
『入れてやるから綺麗に旦那がしな。他人棒を入れてもらう前に。』
旦那は俺の言う通りに、奥さんのマンコを舐めます。
アン、アン、と感じる奥さん。
『もうこんなに濡れている』
そう言いながら奥さんのマンコを舌でほぐす旦那です。
ご希望通り、奥さんのマンコに生挿入です。
旦那は目を充血させて食い入るように見ていました。
自分でしごきながら、写真撮影しています。
奥さんに生チンポを挿入。
『旦那さん、ほら入ってるよ、愛する奥さんのオマンコに。他人棒が。』
俺はゆっくりと腰を動かしピストン。
『奥さん、気持ちいい?』
ケツをきゅっと締めてこたえる奥さん。
旦那は他人棒と妻の結合部みながら息も絶え絶え、ハアハア息して、興奮しすぎて苦しそう。すると旦那、
『すごい、妻に入ってる、見ず知らずのチンポが入ってる。ああ、たまらない。
舐めたい、舐めさせてください。二人の結合部、愛液のまざりを舐めさせてください。』
といって、顔を近づけると、舌のばしてきました。
『結合部なめさせてください!』
『奥さんの愛液と俺の精子の混ざり、そんなに舐めたい?』
『ええ、舐めたいです。』
『いいぞ。舐めろ。そんなに舐めたいなら、俺のチンポを先に舐めとけ!』
奥さんのマンコから抜いたちんぽを旦那の顔の前に差し出すと、変態旦那が舐めてきました。
『奥さんの愛液がたっぷりついておいしいだろ。』
また奥さんに入れると、旦那が結合部を舐めてくる
ちょっと旦那がうっとうしくなったので
『後ろでみとけ!』
バックから犯されて、あえぐ奥さんの姿を離れて見とくよう命令しました。
バックからガンガンつくのを見させています。
奥さんのあえぎが最高になり、体を震えさせて逝っています。
旦那はカメラ片手にせんずり
逝かされる奥さんみてたまらなくなった旦那、命令に背いて、また結合部を触ってきました。奥さんと他人棒の合体が本当にたまらないみたい。
そんなに結合部が好きなら舐めていいぞ。
ただし、奥さんのクリ→ビラビラ→結合部→俺ちんぽ→裏筋→俺のケツを丹念に舐めて往復しろ!!
旦那も俺のケツ舐めにはちょっと抵抗あったみたいですが。
『早くしろ!』
の一言で、言いなりです。
これされたことある人いますか?
他人の嫁にチンポ入れながら、その旦那に裏筋とケツの穴舐めさせるの。
超気持ちよかった!!
最高のですよ。
体位変えての交尾。
奥さんの子宮生でつきまくり。
奥さんを包みこむように抱いてあげました。
後には変態旦那。結合部を間近にカメラで撮ったあとは
舌を伸ばしてきます
再度体位を変え、バックで思いっきりついて、
がまんできず中出ししちゃいました。
チンポをゆっくり引き抜くと、ほっかり開いた膣腔から俺の精子と奥さんの愛液か流れてきます。
旦那さん、それを見てウオーと叫びながら、
妻の愛液と俺の精子のミックスを舐めます。
『精子を入れられたのか。他人の精子を子宮に入れられたのか。』
旦那は真っ赤な顔で、震えながら妻のマンコを舐めあげます。
俺は非情にも奥さんにお掃除フェラを命じます。
『ほら、舐めろ。』
そしたら、尿道に残った精子まで吸い取られました。
「また、会っていただけますか。」
旦那と奥さんにたのまれちゃいました。
『来週はバイトなんですけど。』
『よければ、そのバイト代と交通費は出しますから。』
しばらく、この変態夫婦と遊ぶつもりですが、近いうちに奥さんだけ呼び出すつもりです。
シャワー中に、奥さんの携帯の番号、旦那に気が付かれずに、こっそりゲットできましたから。
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
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- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
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- 風呂
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