萌え体験談

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中学生と

仕事が終わり帰宅途中トイレに行きたくなり公園のトイレに寄った
用を済ませてふと公園のベンチのほうを見ると誰かが座ってる、近づくと子供だった
時間はもう9時過ぎてる
俺「おいどうした」
子「どうもしないです」
俺「21時過ぎてるだよ帰らないと」
子「帰りたくないです」
俺「なんで」
少し間おいて
子「ママがね殴ったり蹴ったりしてくるの毎日」
俺「お父さんは」
子「いない」
俺「そうなんだ、何年生」
子「中1です」
俺「学校に行ってるの」
首を横にふった
俺「そうかぁ」
子「ほっといて」
俺「よかったらお兄ちゃんの家に来ない」
子「いいの」
俺「いいよ」
コンビニで夕飯買ってマンションに戻った
子「おじゃましますって汚いね」
俺「ごめんね」
少し片づけてごはん食べた
俺「名前は」
子「愛奈」
俺「俺はしんや、お風呂入る」
子「うん」
使ってないバスタオル渡した、しばらくして地震が起きた結構大きな揺れ
子「怖い・・・」
俺「揺れおさまるまで待って」
少しして停電、愛奈は風呂場から出て抱き着いてきた
俺「大丈夫だ」
携帯でとりあえず明かり照らして懐中電灯して明かりつけるとそこには裸のまま抱き着いてる愛奈がいた
俺「もう大丈夫だよ」
子「怖い・・・」
俺はのまま優しく抱きしめながらベットに移動したそのま横になり抱きしめる
愛奈の顔見みると泣いてた
しばらくすると愛奈は裸のまま夢の中へ、俺も気づいたら寝てた
次の日は8時前に起きると愛奈はまだ寝てる、朝飯買いに行き戻ってくるとちょうど愛奈が着替えてた
俺「おはよう」
子「おはようございます、昨日はすみませんでした」
俺「いいよ、怖いよな」
停電はまだ解消されてなかった、取り合えず朝飯食べて、土曜日だから愛奈の家に一度行くことにした
行くと母親もいなかったから愛奈はしばらくの着替えをカバンに詰めて教科書など持った
子「これ私の通帳」
俺「そうなんだ」
お年玉とかパパに会ったときにいつも小遣いくれるから貯めてるの
通帳みたら20万近くあった
俺「パパとはよく会うの」
子「うん、これ携帯、パパが作ってくれてママに内緒で」
俺「そうなんだ」
俺のマンションに戻り二人で掃除して綺麗になった
昼過ぎには停電解消した
俺「俺仕事あるから行ってくるね」
子「うん」
21時過ぎに帰ると愛奈はエッチなDVD見ながらオナニーしてた
子「ごめんなさい」
俺「なんもいいだよ、一緒に見ようか」
子「うん」
DVDは無修正だから丸見え、俺はチンポ出してシゴキ始めた
愛奈はパンツの上からクリトリス触ってる
しばらして愛奈もパンツ脱いで直にクリトリス触りだした
子「う・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・」
俺「気持ちいい」
愛奈は頷いた
子「あ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・気持ちいい」
俺「お兄ちゃんも気持ちいいよ・・・・」
すると愛奈はチンポ握ってきた
俺「お・・・柔らかい手気持ちいいよ愛奈ちゃん・・・」
手コキ始めた
俺「待て待ていっちゃうよ愛奈ちゃん」
愛奈の手コキが気持ちよ好きですぐにでもいっちゃいそうだった
俺はそのまま愛奈を押し倒しクリトリス舐めた
子「あ・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・・・ぁ・・・気持ちいいよお兄ちゃんあぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・・」
俺「すごい可愛い声出すね」
子「あぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・・・・・ぁ・・・・・・ぁ・・・・お兄ちゃん辞めて可笑しくなってきたよ激しく舐めた・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・・・・ぁ」
悲鳴上げた同時に愛奈は痙攣起こしていってしまった
まんこにチンポ押し当てたら入ってしまった
俺「経験あるの」
子「うん、5年生の時からママの彼氏に」
俺は思わず腰降ってしまった
子「あぁ・ぁ…・ぁ…・ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・ぁ‥ぁ…ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・・・・・・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・
・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・・・・・・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・
俺「愛奈ちゃんのまんこ気持ちいいよ」
子「あ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・・・ぁ・・・ぁ・・・・・愛奈も気持ちいいよあ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・・」
そのまま中だし
俺「すげぇ~気持ちよかった」
子「愛奈も気持ちよかった」
次の日は俺はダブルベット買いにいった、その日に配達してくれた
俺「これからここで寝ようか」
愛奈「うん」
その日は寿司買ってきてたべた、そり日から二人で風呂に入りそのままベットへ
また愛奈とエッチ三昧
愛奈「あああ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・いく・・・・」
いってしまう、愛奈はバックで好きらしくバックで何度もいきまくってる
あれから20年、愛奈と結婚して今年で15年、子供5人生まれ、愛奈のお腹にはもう一人いる
みんななぜか女の子、可愛いよ、これからも愛奈と愛し合っていきますよ
やっぱりね、小学生のまんこは最高だよ、長女と次女と三女の処女奪った
四女、五女も狙ってるこれからが楽しみだぁ

中学生と

真美俺は学生の時家庭教師バイトを始めた
初めて受け持った子供だった、その家庭は父親は県議会議員で大企業の社長
奥様も婦人会の会長で忙しくほとんど家にいない子供の名前は真美
2か月くらいしてある日だった
真美「今日ねパパもママも帰ってこないだ」
俺「そうなんだ」
真美「結婚式で北海道に行ってる」
俺「真美は行かなかったの」
真美「だってつまらないもん」
俺「そうか」
真美「先生泊まっていって」
俺「それはヤバいよ」
真美「だって明日も来るだもんいいしょ」
俺「仕方がないなぁ」
真美「やたぁ・・・・」
夕飯は真美に弁当買ってきてもらい食べた
真美「先生お風呂いいよ、これバスタオル」
俺「ありがとう」
頭洗ってると真美が入ってきた
俺「どうしたのよ」
真美「べつに」
石鹸洗い流し見ると真美は裸だった
真美「ビックリした」
俺「びっくりしたよ」
真美「先生真美の裸見て勃起してる」
そういうと真美はチンポ握ってきた
俺「辞めなさいよ」
真美「男の人ってこうすると気持ちいいんでしょう」
俺「気持ちいいけど辞めなさい」
真美は俺の前に座り激しく手コキ始めた
俺「あ・・・辞めさなさいって」
真美は無視して続ける
俺「あ・・・・」
真美「気持ちいいんだ」
俺は限界にきて真美を抱きしめてしまった
真美「先生いいよ」
俺「ベットに行こうか」
真美は頷いた、そして真美のベットに倒れこんだ
キスから始め乳首舐めながらクリトリスさわった
真美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・」
真美「あああ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…・ぁ・ぁ……気持ちいい」
そしてクリトリス舐めた
真美「あ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・気持ちいい先生う・・・・・・・・うめ・・・・・め・め・・・・・・・・あ・・・・・あめ・・・うう・・・・あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・
そして生のまま正常位で入れた
真美「あ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・気持ちいい」
俺「俺も気持ちいいよ・・・」
バックで激しく突きまくった
真美「あ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・奥に入ってる気持ちいい・・・あ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・すごいくきもちいい」
俺「真美凄いなぁ、まんこ最高だよ」
真美「ぁぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・・すごく気持ちいいだもん」
俺「真美だすからなぁ」
そして中だし
俺「経験あるだ」
真美「中1の時にね、でも先生とエッチしたほうが気持ちいい」
俺「そうだろう」
真美「後ろから入れられたのが一番気持ちよかった」
俺「お・・・これか」
俺は直美を四つん這いにしてチンポ突っ込んだ
直美「あ・・・・これこれが気持ちいいのあ・・・・・・」
立バックになり直美の腕を取り突きまくる
直美「あ・・・・ああめ・・・・いく・・・・」
いってしまつた
それから結局4発中だしした
夜中の3時頃にトイレに起きたら直美は俺のチンポ握って寝てる、静かに起きてトイレへ直美の隣の部屋覗くと夫婦の寝室だった、ベットは別々にあった
朝は7時過ぎに起きた、直美はシャワー浴びて部活にいく
直美「先生いてくれる」
俺「いいよ」
直美は出掛けた、夫婦の寝室のぞく、ロゼットの中にあるタンス見ると奥様の下着なとがあり真ん中の引き出しをあけると奥から大金が出てきた
多分タンス預金だろう、よく言う隠し金だろう、数えたらかなりの額がある
3束ほどもらっといた、そして旦那の書籍に行くと押し入れの奥に金庫があった、鍵探したら机の引き出しにあった
引き出しも鍵付けたまま多分閉め忘れだろう
鍵で金庫開けたらダイヤルまわさなくても簡単に開いた
見るとそこにも大金
どうせ隠し金だすら盗まれても警察には言えないと思いまた4束ほどもらっといた
あんのじょその後毎日家庭教師に伺うが騒いでるような気配がない
それから3か月年くらいしてある朝早くに真美から電話きた
俺「どうした」
真美「パパとママが」
泣いていて何言ってるかわからない」
俺は急いで真美の家に向かった
俺「どうしたのよ」
真美「パパとママ警察に連れていかれた」
泣きながら抱き着いてきた、多分隠し金と脱税がバレだろう
真美「どうしょう先生」
俺「とりあえずうちに来かぁ」
真美は頷いた
荷物まとめて俺の家へ
真美「おじゃまします」
俺「大変だっただな、警察の人んか言ってたかぁ」
真美「脱税がなんとか言ってた」
俺「そうかぁ」
真美「脱税ってわるいことなの」
俺「うん、悪いことだよ」
真美「ママとパパどうなるの」
俺「それは先生もわからない」
その後俺は面会出来るようになってから母親に落ち着くまで預かると面会に行き話した
母親「真美は先生の事大好きで信用してます、どうかよろしくお願いします」
俺「わかりました」
家に帰り
俺「お母さんから真美のことよろしくお願いしますと言われてきたから」
真美「本当に」
俺「うん、学校のほうには明日弁護士さんがお母さんのところに来るから弁護士さんから学校に話してくれるように頼むって」
真美「よかった」
俺「でも親が捕まると色々と大変だぞ」
真美「大丈夫」
その日の晩久しぶりに真美とエッチした、次の日夕方弁護士から電話があり翌日会うことにした
男「初めまして弁護士の橋本です」
俺「真美さんの家庭教師担当してます田中裕太です」
男「お母さまから昨日お伺いし学校のほうには連絡しときましたので明日から真美さんは登校しても大丈夫ですが一度田中様からも教頭宛に連絡していただいてよろしいでしょうか」
俺「わかりました、帰ったらすぐに連絡します」
弁護士「ありがとうございます、一つ奥様が気にしていたことがありまして」
俺「なんでしょうか」
弁護士「田中様学生さんですね」
俺「はーい」
弁護士「生活とか大丈夫なのか心配されまして、通常の通帳などについては捜査が終わり問題なければ戻ってくるのでその時は奥様は先生に預けてくださいと言ってましたので戻り次第お渡ししますが」
俺「大丈夫ですよ、他のところでも家庭教師してますので」
弁護士「わかりました、何ありましたらいつでも私宛にご連絡ください」
俺「わかりました」
弁護士「あと奥様の自宅の鍵一本預けときます、もし真美様が必要なものあれば取りにいつてください、これは警察からも許可とってありますので」
俺「わかりました」
弁護士「じゃあ真美様のことよろしくお願いします」
1時間くらいして喫茶店を出た
それから真美と二人暮らし始まった、俺も大学にバイトもあったから毎日はエッチは出来なかったが、週末は必ずエッチしてた
真美はいじめなどはあったらしいがへこむことなく通い続けた
1カ月くらいして一人で真美の家に行くとタンスや金庫の中のお金はやはりなかった
あれから5年、母親は執行猶予ついたが、父親は10年実刑をくらった
今も真美は俺のマンショんで暮らしている、通常の通帳は半年くらいして戻ってきたが真美名義の通帳だけだった
真美の母親は今は地元を離れある街でいつか真美とまた暮らせるように頑張ってる
盗んだお金は結局バレなかった、それで広めの部屋に引っ越した
これかせも真美を愛し続けます

中学の子供の担任が尋ねてきて、スカート内を攻めるわ。

中学3年生の子供が高校進学で担任からOR推薦、一般推薦の話をできれば、ということで連絡がきて
土曜の午後2時では、と予定を尋ねられ
子供は2時から塾で1時過ぎごろから4時ごろまで家にいない、夫も土曜は仕事でいない旨を伝えると
お母さん一人で よろしいです、と言われ、土曜に進学の件で家に来ていただきました。
 
子供の成績は普通、推薦をいただけるのなら、うえしい、人数に枠があり、15分ほど話をされ
うちのリビングは広くなく、二人賭けソファーに小さなテーブル、ボードやテレビなど置いているので狭く
始めは先生は私に資料を見られないほうがよいと思ってキッチン テーブルで向かい合っていましたが、子供の勉強時間や生活の事を聞かれ、
お茶屋ビスケットをお出しし、先生とソファーに なんとなく座る雰囲気になっていました。
初めは隙間があり、でも徐々に先生、中央辺りに座られるので私の腿と触れ合うようにまでなり
突然、会話の内容が変わってきたんです。
「お母さん きれいな髪で良い香り」と変なことを言われ
首筋から背中まで垂らした髪を撫でてくるし、それもブラウス上からブラジャーのブラホック辺りから背中のブラ 紐とか気にするように撫でてくるんです。
肩の上に手を乗せられ、前のほうのブラ紐に沿って触られてくるし、ブラウス上から、まずいわ と思うほどブラカップ胸をブラウスの上から撫でるのです。
子供の推薦もあるし、ブラウス上からでも弄りブラジャーを気にされているような先生
でも先生 27歳、私は閉経するような43歳
膝が出て少しミニスカートだったので、先生、腿も触れ合っていてスカートの上から座ってたので、腿にまで手を乗せられ擦るわ。
 
ブラウスもツルリしているのが好みで着ていましたし、ミニスカートは部屋儀のようなポリ ナイロン素材に、膝までのロングストッキング姿の私。
先生、スカートの手触り いいですね、と声が震え
抱き寄せられるような先生の力
あ、と思いましたが、唇にキッス、あ ぶらうす上から かなりブラジャーアごと握られる感覚
大変だわぁあ、と思ったのは、ミニスカートで座ってましたし、腿の膚も見えていて、あスカート内 に、先生の あ 手 深く入れてくるわ
近所の手前 声も出せませんし、あいや あいや 先生 困ります と普通の声で 言っても やめてくれず
立ち上がらないと思い立ち上がったら、あ 先生 狭いリビングの床に私を襲うように押し倒してくるんです。
恥ずかしいことを、ミニスカート内 覗くし、きゃざ と声が出てしまいましたが、近所のことを考え 声は抑え
手だけでなく、スカアート内に顔を入れられ 、いやぁ 恥ずかしい ぱんてぃ 顔や頬 唇でも触れられるわ。
先生、あいや 困ります やめてください あいや こんなこと、と何度も言っても、女性の力では上に重なられると動けなくて
ブラウスの内に手を入れてきてブラジャーを弄るし
いやいやあいやあぁ ぱんてぃ 内 いやあいやあ 指 いやあいやぁいやっぁ オマンコには。
ブラウスは脱がされ、ミニスカート内からぁ なんと太腿までパッパンティ 下ろされてしまい、先生は下半身脱がれるし
怖い 痛くされないかしら  もう 妊娠してから 男の人 15年も夫にされていない 私の閉経するような オマンコですか

ああいやっぁ いやああっぃあやぁ あぃやと思っても、ずうう スウポリと吸い込まれるように ああ オマンコに先生の硬いペニスが食い込んで
ブラジャーは握るし、ミニスカート内はパンティ太腿まで下げられ 重なれて動けないまま オマンコ を やられてしまいました。
声を抑えても、夫と違って先生 痩せていて、私も痩せていて恥骨と恥骨が触れ合うほど深く入れられた経験なくて
ああいやああ と下腹部が突き上げられるような、あいや 子宮 つん 突かれるような感覚 初めてですし
早く抜いてもらいたいけど、いやらしくブラを弄っているし
あぁ、先生 体を浮かしたので逃げようとしたら、下向きにされてしまうし、あぃや 腰 おしりを持ち上げられ あぃや バックから
ちょっとミニスカートのまま あいや ぱんてぃは下げられたまま、こんなこと 夫にさえ されたことないのに
あぃや ンルリしてくるし 先生 もしかして 液がオマンコ内で滴れているような
ピストンされて やだわ ヌルヌルしてくる 私のオマンコ

もう一度 上向きにさせられ重なってきて、つつんと ああいや子宮が、あぃや  ミニス
カートのままの オマンコ内に
ビシュシュ ああぃや ビシュシュ ああいや ビシュウ、なんと液をオマンコに出してきたんです。
抜かれて先生が離れたので 急いでパンティを持ち上げ履きなおしブラウスを持ってトイレに掛けこみ 股を拭き取り5分ほどして服を直して出ていくと
 
先生も服を着て 立って険しい 申し訳ないような顔で 腰を曲げ頭を下げ謝罪しているけど、こんなこと
近寄ってきて、きゃあ 腰を強く抱いて いやだわ 唇を合わせてくるし
立ったままでスカート後ろ お尻を弄るし あぃや スカート内 パンティ 弄るし
あぃや 先生 やめてぇ いやぃやあぁ あぃや
さっき液を出されて急いで慌てパンティ持ち上げ履いてトイレに行く途中で股 液が漏れてきていて 汚れているし
後ろから立ったまま  ああいや ミニスカート 内パンティ 内 また弄るなんてぇ 汚れて ヌルリしているのに
膝を曲げ拒み、あ まずいっわ リビングに押し倒されて そんなぁ ブラウス また脱がされ ああいや スカート 内から腿までパンティ あいや 下げられ
今度は入れられる怖い感情は無かったけど、ツンと深く入れられて ああいや あああ。
それが今までで恥ずかしいほど、オマンコに感じるわ下向きにされ バックからもされながら 先生ブラ胸を握るし
スカート前から指で ああそこ 膀胱 クリトリス コリクリしてくるし、恥ずかしいわ あ あ ああぁ イクわ ああいや と思うほど
いやだわ、43歳になって、15年もされていない私 いやだわ オマンコ こんなに感じさせられるなんて。
ビシュシュ ああいや びしゅ ああいや ビシュと先生、さっき出したのに、え また液 オマンコに。
 
今度は先生が急いで着替えてドアから出られ帰られました。
 
後日、翌週の 土曜に 先日の私に対しての謝罪と お話と言われて
でも私 一人きりを狙っているようだし。
来ていただきました、先生は、子供の担任になり私と初めて会ったら、一目ぼれのように気になっていた、と言うんです。
 
え、と思うし、それだけで 人妻ですし、襲ってレイプは。
先週と違う服は、ミニスカートは同じでも予防のためぱんすとを履き
ブラウスは先週はピンク色でしたが、色違いの黒でツルリした素材、チュニク ブラウスでブラジャーは透けて見えるブラウスです。
先生、やっぱり私のブラウスから透けて見える黒ブラジャーが気になっているようで
すぐに胸を弄ってきて、やはりスカート内も撫でてきました
予防のために履いたハード タイプのパンスト あ 押し倒されて あ 股 内腿 あ 撫でられると
あ 夫にもされた経験がなく初体験のスカート内のパンストが弄られ
いやだわ パンスト上から弄られると 気持ちいいわ 恥ずかしいけど、先生にスカート内 弄られると パンストも感じるわ。
ブラウスを脱がされ、ブラジャー 撫でられ 弄られるのも うれしいわ
スカートは脱がされるのは いやと言うと あん パンスト内を弄られ 感じるわ、そのままパンストは太腿まで下ろされ
白ミニスカ内は先日と色違いの ライトピンク色ビキニ を弄られ 下げられ 先生に下着を気にいられているようで うれしいいわ。
あいや 深く あいや 子宮 先週と違って いいいわ 感じる 気持ちいいいわ 43歳になる私
オマンコ やられているのに、いいいわ 気持ちよくなりたい、よくされたくなってしまった 私。
恥骨と恥骨は触れ合い 深く食い込み、あ こんなにオマンコ内で あ ペニスがハッキリと感触
先生と私のオマンコ 100パー マッチしているわ と思ったり
ビシュ ああ ああ 先生 今日は早いわぁ またビシュ、とオマンコに感じたら すぐに抜かれ 液を途中で やめられ 止められたようだわ
ミニスカのまま下向きでバックからされて、ああ スカートの前からクリトリス 膀胱 クリコリ あ ブラジャーを弄られ
ああぃや イクわ この日は イイクわあ と、そのまま イイクしてしまうと
ツルリ素材の白ミニスカート内 冷たいわ あぁ ピストンされていると、ああ 先生が出された液 オマンコから噴き出るわ ああぁ 飛び散るわ 股の周囲も 冷たいわ
43歳なのに、それも15年ぶりくらい、何度も ああいや 恥ずかしいわ イクしてしまうし
上向きに戻され、あいや 顔を見られているのに、あいや イクしそう あいや イイクわあ。
子宮 ああぁ ツン 感じるわあ あああぁ イイク ああぃや イイクわああ。
先生もビシュビシュ出され 私も イク、終えたけど 先週のように急いでパンティは持ち上げずにブラウスを手にしてトイレ。
服を直して戻ってくると、さすがに今日は 2度 しないわね、と思っていると、
ああぁ 立ちながら先週のように白ミニスカ内を弄り 撫でてくるわ パンストでも 感じる 私
すご 初めてくパンティ内ヌルヌルしているわ ブラウスから透けてるブラジャアー 気にされるように弄り
時間は いっぱいあるし、先生 興奮するまで下着 弄って いいわ、と耐えて やられたい気持ちを抑え
言葉では、いや 先生 こんな こと あいや 何度も あぃや。 困ります いけないわ
押し倒され、白ミニスカ内を顔や手、で撫でられる パンスト
あ どうして 気持ちいいのか 自分でも
ブラウスを脱がされ 再び、白ミニスカ内からもパンスト ビキニを下ろされたわ。
夫とヌードでしているよりも、スカートのままされるって、すごい刺激的 襲われてレイプされているのに、刺激的
あああぁ あああ オマンコ が グッチャリ しているわ ああ いいいわ。
もう完全に、30歳までの私と 違うわ、オマンコも肉体も開拓されているわあ
先生に 襲われなかったら、女性としての喜び あ 一生 知らずに 終えたと 思うと
何度も イイクさせて 欲しいわあ イイクしたいわあ、オマンコから噴出したいわ 飛び散るほど ああぁ ぴすとんして 欲しいわあ。
もう狂っているような 私、下着が下がった白ミニスカートのまま オマンコ もっと 開拓してほしいわああ。
翌週は連絡が ないわ
その次の土曜も連絡ないわ、すっかり股 脱毛しているのに
連絡が欲しい 私、先生から3週間後に土曜 会えますかの連絡
でも 抱かれるのは 人妻ですし、困ります、と言ってみると
先生から、推薦の件もありますし、と言われたので、来てもらいました。
いつ来られるのか股間は脱毛し、楽しみにし透ける赤ビキニを買って 待っていたし、
この日は、ワンピースです、ブラジャーは見られていないけど、ワンピース ファスナーを下げられ、いいわ 夫にもされていないので、男性に初めて背中のジッパー下ろされ
 脱がされ
どうかしら、と心で思いながら、私の赤 スリップ 赤ビキニ パンスト姿、と先生に見られるのが いいいわ。
当然 人妻ですから、先生 いや ああいや 何度も ああいや 困りますわ いや、と言いながらも
オマンコ ペニスで やっちゃって 欲しいわあ、と肉体が欲して 開拓されているわ。
途中で 液を出されて、下向きでバックからのピストンは
乱れた ランジェリースリップのまま あ オマンコから 飛び散るわあ 噴き散るわ 噴き出る ああぁ 閉経の あ 私 43歳 オマンコ 恥ずかしい ああ 噴いちゃ
うわあ。
この年でもオマンコ 肉体 狂うほど開拓されて よかたわ  普通の成績の子供も推薦 いただけるようだわあ。
裸より、ブラもスリップも紐を肘 下辺りに下げられ パンストやビキニを太腿に下ろされた乱れたスリップ姿で ジュッパされるのが 気持ちいい 楽しい 私
先生に、好みとか 聞いちゃったわ
そうしたら せっかくエロぽいランジェリー下着を 買って持っているのに
初めの白ミニスカートで赤透けるブラウスでピンク色ブラジャーが見える服と言われて
あら パンストは履いているのと、と聞くと、履いていないほうが、と言うんです。スケベです。
若いときに履いていた超白ミニスカが出てきたので
まぁ よく こんなに短い超白ミニスカ OLのころは履いていたわ、と思って、先生が来られる土曜に履き
白ビキニで抱かれました、先生 若いし スケベ すぐにミニスカ 下からパンティ 弄るし、オマンコ 指入れるから
あいや と言いながら、超白ミニスカのまま子宮 突いて 突いて 深く 入れて 欲しいわあ、とオマンコ攻められてますわ。
開拓されて よかったわあ。オマンコだって今では伸縮できるわあ。 パックリ開けることもできるわ 泡も噴けるわああ。
初めは下腹部 突き上げられるし 子宮を突っつくし 痛いわ いや、と思っていたのに
今ではオマンコ内で先生の太くて硬いペニスがハッキリわかって吸い付いて、時々子宮を突かれると
閉経 のオマ ン コが少しツンとし気持ちいいいわあ イイクしそうなほどいいわ いっちゃうわあ。
白長ミニスカの時は すごくて ミニスカが汚れるほど ペタペタ
ビシュと4度ほど出されて抜かれて、下向きのバックをされたので
液が噴き出るし 飛び散る 泡のように噴いちゃったのかしら。
その後です、先生 たら 駅を出した自分の駅を 吸います、って なに
いや、初めて 下げられているビキニ 今まで脱がされなかったのも不思議だけど足先から脱がされ
上向きに寝た先生の顔を跨いでという こと  らしいいわ
それだけは あいや でも先生の胸辺りを跨ぎ、あいや ちょっと 腰を下げるのは
超白ミニスカで先生の顔を覆おうよううに あぃや オマンコが先生の 口に ああいや
あぃや 暴行 いや クリトリスも 吸われるわ ノーパンのミニスカ内、出された液 ああぁ 滴れるわあ 漏れるわあ オマンコから先生の顔に
いやあ あいっやあ待って、と声が出るわ
このままだと、あいや 噴いてしまいそう イイウしそう になって あぃや 噴き出そう 泡
白超ミニスカ 内 まずいっわ 43歳なのに 先生の顔を跨ぎ ああいや だめ
ふふ噴いちゃうああ イイクするわ亜 ああぃや 噴いたわあ オマンコ 覗かれて し まった わああ。
あああ 先生の股間 ペニスがええ 太くなってくるわ 握ると 硬くなるわ 私も腰を曲げて ペニス 初めて口で吸ったわ
でも、ああぁ 先生の顔を跨いでいる白ミニスカ腰を烈しく動かしたくなって、
パクパクパックリ ああ オマンコ 近すぎるわあ 指を入れる オマンコ 見られるわ
もうだめ もうだめ ペニス握っていたら、腰を持ち上げ 半回転、先生の骨盤を跨いで、オマンコで吸ったわあ。
夫としたいと思わなかったし初めてだわ 男の股間 跨ぐのって
こんなに 自分から ああ 43歳にもなって超ミニスカ腰を上下させたり、ああ たまらない 狂った 淫乱 人妻に開拓されたわああ。
自分から 子宮 突いて イイク、そうしたら、また 先生 ったら
跨いでと言うのよ、イイクしたばかりの白超ミニスカで跨いで、淫乱になっているし、どうかしら ノーパンの私の 白超ミニスカ内 グッチャリよ イイクしたばかりですわ
あ オ マ ン ッココ。

中学で一番可愛い絵理奈ちゃんをレイプしてきた

地元の中学で一番かわいい青木絵理奈ちゃんをレイプしてきた。

実名出してるし、ほんとかどうか信じるかどうかはまかせるけど、俺、さっき自分が通ってた中学校の女子のことレイプしてきちゃった。

だってメチャメチャ可愛くて、ほんとタイプで、我慢できなかった。

6月に初めて会ったっていうか、たまたま下校する彼女と擦れ違ったんだけど、そん時に一目惚れ状態になって、学校が終わるまで校門の近くで待ち伏せしながら、彼女のこと探して、家まで尾行したりしてその子のこと調べまくった。

それで彼女の名前とか学年とかわかった。

中2で名前は青木絵理奈って言って、友達から「エナ」とか呼ばれてた。

背は150くらい。

えくぼが可愛いくて童顔なんだけど、中2なのに胸とかはスゲーあって、体つきはもう完全に女でスゲーやらしい。

制服からブラが透けて見えるんだけど、それも中学生にしちゃスゲー大人っぽいのばっかだし。

んで、今日は、地元では結構有名な七夕祭の日だったんだけど、そこに絵理奈もきてた。
自分が中学生のときも、ほとんどの同級生がその祭りに行ってたから、絶対絵理奈も来ると思って、ビデオカメラ用意して待ってたらやっぱり来たって感じで不良っぽい男子と、女の子の友達と車座になって座り込んでだべってた。

私服もめっちゃ可愛かって、Tシャツにデニムのミニスカートとハイソックス履いてて、一緒にだべってる男子が全員、絵理奈のスカートのなか気にしてるの丸わかりだし。
ピンクのブラもくっきり透けててホント可愛いのにやらしいなって。

23時くらいになって、露店もどんどん閉まっていくのにあわせて絵理奈のグループも解散ってなったみたいで、絵理奈も女友達と歩いて帰り始めたから俺もあとを追いかけた。
絵理奈が友達と別れて一人になったあと、郡津神社っていう神社の前を絵理奈が通った時に自分でも何でかわかんないんだけど気づいたら絵理奈に声かけてた。

たぶん周りに人いなかったし、暗い場所だったし、あやしいって言われる心配もないから、そんな安心感からだったと思う。

そしたら

「はい?」

って返ってきて俺も喋らなくてシーンってなってたら、絵理奈が俺の顔見て何だろ?みたいな顔してたんだけど、それが可愛くて可愛くて、俺、訳わかんなくてとっさに好きですって告ってしまった。

「え?えっ?」

って感じで驚くというか絵理奈もテンパってる感じで、

「はい??あの…???」

ってなってたから、俺だけテンパってて今思っても恥ずかいんだけどちょっと間あけて、冷静になりながら事情を話した。

しどろもどろで話して何話したか覚えてないけど、ちゃんと全部話したら俺が何言いたいかは察してくれて、話は進んだ。

「付き合ってくれませんか?」

「本気ですか?誰かと間違えてませんか?罰ゲームですか?」

とか質問攻めされたから、とりあえず本気だって事もいって、返事聞きたいって言ったら絵理奈から帰ってきた返事は

「本気なら…でもごめんなさい」

ホントにショックで、頭にきて、むかつきながら何でって聞いたら好きな人がいるんですって言われたんだけど、俺の今までの気持ちはって感じだし彼氏だったらまだわかるけど好きな人だったし告ってるのかきいたら首を横に振ったから

「じゃあいいじゃん」

って言っても同じ反応で、そのうち絵理奈がごめんなさいってかなり怖がった感じで背中を向けて歩き出したから止めずにはいられなくて、腕引っ張ってこっち向かせて壁にドーンって漫画でよくある迫ってる感じで

「いいじゃん別に。上手くいってないんでしょ?なんで?俺本気だよ」

多分眉間に皺よってたと思う。

「ごめんなさい…帰らせてください。お願いします。」

「俺と付き合うって言ったらね、帰すよ。」

「えっ…無理です…ホントに…帰らせて」

ちょっと涙ぐんでたから一瞬ドキッとしたけど、その顔もめっちゃ可愛くて

(ヤバイ。マジで可愛い。ここでモノにしなかったら一生後悔する)

って思って、ここからホントに理性が止められなくなった。

「いいじゃん別に。彼氏おらんのやし彼氏欲しいやろ?」

「止めてください!無理です…」

「なんで?いいじゃん!」

って無理やりキスしたらメチャクチャ抵抗してきたから俺も焦って、絵理奈のこと羽交い絞めにして口を塞ぎながら神社の奥にある公衆トイレに引きずり込んで、抵抗する手を押さえつけてディープした。

「うぐっ!…ん…ん」

柔らかい唇に口を被せ、上唇から下唇にかけてゆっくりと舌を這わせて絵理奈の唇を開かせて舌を侵入させていくと、柔らかい舌先に触れたから、すかさず舐めまわして吸い出すと絵理奈と俺の唇の間から吐息が漏れて、膝がガクガクしているようで、俺に支えられてやっと立っていた。

そっから耳とか首筋とかにキスの場所変えていったんだけど、嫌々言ってるわりには結構反応良いんだよね。

「っん!止めて…」

とか顔真っ赤にしていってるし、絵理奈の両手を上にあげさせて片手で押さえつけて、もう片方の手はシャツの中に突っ込んでブラもずらして生乳を揉みまくったらめっちゃ柔らかくて、それに乳首が立ってたことに驚きだった。

「なんだ…感じてんじゃん」

ってつまんだら

「あっ!嫌!やめて!」

って言うんだけど、スカートの中にも手突っ込んだらもう濡れてるし、クリを発見したので指先で突いたり、撫でたり、円かいたりして、そのままマンコの中にまで指入れて猛スピードで出し入れしたら、ビクビクしながら

「え!いや!や…んっ…あぁ!やぁ!あぁ!っん…やぁ…めて!!!!」

ってめっちゃ可愛い声出すから、やめるわけなくてそのまま続けてたら

「や!…ん…やぁ!あぁぁぁぁぁ!…はぁ、はぁ…」

一際高い声で絶叫して、これはイッタなって思ったし、ここまできたらもうOKでしょって感じで挿れることにした。

絵理奈を壁に向かせて、両手をつかせて、お尻を突き出すように命令した。

声を出さないように後ろからしっかり口を押さえて

「大声出さないでちょっとだけこのままでいてね」

向こうは恐怖で固まってしまったのか小刻みに震えていた。

「エナ、いい体してるね」

って言ってもガクガク震えるだけで無反応。

でも逃げないようにしっかりと後ろから抱きしめたまま、髪の毛の匂いを嗅ぎながら首筋を舐めると絵理奈はビクンとなった。

「エッチするの初めて?ちょっとだけ静かにしててね」

って言ったらさすがにすごい抵抗してきて嫌がったけど、後ろから締め付ける力を強くしたら大人しくなってくれたからスカートを腰までめくり上げて、自分の出して、ちょっとしごいてすぐ挿入したら

「んんんんん~っ…」

って声がして口塞いでる手に涙の感触が伝わってきた。

めっちゃ温かくて気持ちいいし、中学生ってこんなに締まりが良いんだってなって俺はもう夢中で何度もお尻へ股間を打ち付けた。

「やべ、エナの中めっちゃ気持ちいい」

我慢できず絵理奈の腰を持って何度も後ろから突いたら絵理奈は

「んっ!んっ!やぁ!ああああぁん!やぁん、んあ!いや!」

って声をあげながら感じまくってた。

「エナも感じてるんやろ?気持ちよくなってるんだし彼女になりなよ」

って言ったら感じちゃイケないみたいに首を左右に振ってた。

じゃあ中に出して無理矢理にでも俺の女にしてやろうと思って、

「あ?気持ちい~、イク!」

って叫んでおもいっきりエナの中に中出し。

「エナ、中で出したから子供できたら俺とイヤでも付き合わないとダメだね!」

って言ってやって、そのまま続けてバックした。

感じてるのは一緒だけど、絵理奈は二回目の方が声が凄かった。

突いた途端に

「ああん!やぁぁ!んあぁぁ!ああぁ!」

って声だして俺のピストンに合わせて悶えてた。

グチャグチャやらしい音させてるし、絵理奈の感じてる声すごいし、めっちゃ可愛くて気持ちいいから、突き上げるみたいにして突きまくって2回目なのに1回目よりも精子でたと思う。

この後もう1回バックしたら絵理奈フラフラで立てなくなったので、

「これでわかったやろ。エナ俺と付き合うことになったから今から俺の彼女な」

って言って先にトイレ出てきた。

中学で一番可愛い絵理奈ちゃんをレイプしてきた

地元の中学で一番かわいい青木絵理奈ちゃんをレイプしてきた。

実名出してるし、ほんとかどうか信じるかどうかはまかせるけど、俺、さっき自分が通ってた中学校の女子のことレイプしてきちゃった。

だってメチャメチャ可愛くて、ほんとタイプで、我慢できなかった。

6月に初めて会ったっていうか、たまたま下校する彼女と擦れ違ったんだけど、そん時に一目惚れ状態になって、学校が終わるまで校門の近くで待ち伏せしながら、彼女のこと探して、家まで尾行したりしてその子のこと調べまくった。

それで彼女の名前とか学年とかわかった。

中2で名前は青木絵理奈って言って、友達から「エナ」とか呼ばれてた。

背は150くらい。

えくぼが可愛いくて童顔なんだけど、中2なのに胸とかはスゲーあって、体つきはもう完全に女でスゲーやらしい。

制服からブラが透けて見えるんだけど、それも中学生にしちゃスゲー大人っぽいのばっかだし。

んで、今日は、地元では結構有名な七夕祭の日だったんだけど、そこに絵理奈もきてた。
自分が中学生のときも、ほとんどの同級生がその祭りに行ってたから、絶対絵理奈も来ると思って、ビデオカメラ用意して待ってたらやっぱり来たって感じで不良っぽい男子と、女の子の友達と車座になって座り込んでだべってた。

私服もめっちゃ可愛かって、Tシャツにデニムのミニスカートとハイソックス履いてて、一緒にだべってる男子が全員、絵理奈のスカートのなか気にしてるの丸わかりだし。
ピンクのブラもくっきり透けててホント可愛いのにやらしいなって。

俺はその間、遠くからビデオのズーム機能で絵理奈のことずっと撮ってた。

23時くらいになって、露店もどんどん閉まっていくのにあわせて絵理奈のグループも解散ってなったみたいで、絵理奈も女友達と歩いて帰り始めたから俺もあとを追いかけた。
絵理奈が友達と別れて一人になったあと、郡津神社っていう神社の前を絵理奈が通った時に自分でも何でかわかんないんだけど気づいたら絵理奈に声かけてた。

たぶん周りに人いなかったし、暗い場所だったし、あやしいって言われる心配もないから、そんな安心感からだったと思う。

そしたら

「はい?」

って返ってきて俺も喋らなくてシーンってなってたら、絵理奈が俺の顔見て何だろ?みたいな顔してたんだけど、それが可愛くて可愛くて、俺、訳わかんなくてとっさに好きですって告ってしまった。

「え?えっ?」

って感じで驚くというか絵理奈もテンパってる感じで、

「はい??あの…???」

ってなってたから、俺だけテンパってて今思っても恥ずかいんだけどちょっと間あけて、冷静になりながら事情を話した。

しどろもどろで話して何話したか覚えてないけど、ちゃんと全部話したら俺が何言いたいかは察してくれて、話は進んだ。

「付き合ってくれませんか?」

「本気ですか?誰かと間違えてませんか?罰ゲームですか?」

とか質問攻めされたから、とりあえず本気だって事もいって、返事聞きたいって言ったら絵理奈から帰ってきた返事は

「本気なら…でもごめんなさい」

ホントにショックで、頭にきて、むかつきながら何でって聞いたら好きな人がいるんですって言われたんだけど、俺の今までの気持ちはって感じだし彼氏だったらまだわかるけど好きな人だったし告ってるのかきいたら首を横に振ったから

「じゃあいいじゃん」

って言っても同じ反応で、そのうち絵理奈がごめんなさいってかなり怖がった感じで背中を向けて歩き出したから止めずにはいられなくて、腕引っ張ってこっち向かせて壁にドーンって漫画でよくある迫ってる感じで

「いいじゃん別に。上手くいってないんでしょ?なんで?俺本気だよ」

多分眉間に皺よってたと思う。

「ごめんなさい…帰らせてください。お願いします。」

「俺と付き合うって言ったらね、帰すよ。」

「えっ…無理です…ホントに…帰らせて」

ちょっと涙ぐんでたから一瞬ドキッとしたけど、その顔もめっちゃ可愛くて

(ヤバイ。マジで可愛い。ここでモノにしなかったら一生後悔する)

って思って、ここからホントに理性が止められなくなった。

「いいじゃん別に。彼氏おらんのやし彼氏欲しいやろ?」

「止めてください!無理です…」

「なんでわからんの?ええやん!」

って無理やりキスしたらメチャクチャ抵抗してきたから俺も焦って、絵理奈のこと羽交い絞めにして口を塞ぎながら神社の奥にある公衆トイレに引きずり込んで、抵抗する手を押さえつけてディープした。

「うぐっ!…ん…ん」

柔らかい唇に口を被せ、上唇から下唇にかけてゆっくりと舌を這わせて絵理奈の唇を開かせると舌を侵入させていった。

絵理奈の口の中を探ると柔らかい舌先に触れたから、すかさず舐めまわして吸い出すと絵理奈と俺の唇の間から吐息が漏れて、膝がガクガクしているようで、俺に支えられてやっと立っていた。

そっから耳とか首筋とかにキスの場所変えていったんだけど、嫌々言ってるわりには結構反応良いんだよね。

「っん!止めて…」

とか顔真っ赤にしていってるし、絵理奈の両手を上にあげさせて片手で押さえつけて、もう片方の手はシャツの中に突っ込んでブラもずらして生乳を揉みまくったらめっちゃ柔らかくて、それに乳首が立ってたことに驚きだった。

「なんだ…感じてんじゃん」

ってつまんだら

「あっ!嫌!やめて!」

って言うんだけど、スカートの中にも手突っ込んだらもう濡れてるし、クリを発見したので指先で突いたり、撫でたり、円かいたりして、そのままマンコの中にまで指入れて猛スピードで出し入れしたら、ビクビクしながら

「え!いや!や…んっ…あぁ!やぁ!あぁ!っん…やぁ…めて!!!!」

ってめっちゃ可愛い声出すから、やめるわけなくてそのまま続けてたら

「や!…ん…やぁ!あぁぁぁぁぁ!…はぁ、はぁ…」

一際高い声で絶叫して、これはイッタなって思ったし、ここまできたらもうOKでしょって感じで挿れることにした。

絵理奈を壁に向かせて、両手をつかせて、お尻を突き出すように命令した。

声を出さないように後ろからしっかり口を押さえて

「大声出さないでちょっとだけこのままでいてね」

向こうは恐怖で固まってしまったのか小刻みに震えていた。

「エナ、いい体してるね」

って言ってもガクガク震えるだけで無反応。

でも逃げないようにしっかりと後ろから抱きしめたまま、髪の毛の匂いを嗅ぎながら首筋を舐めると絵理奈はビクンとなった。

「エッチするの初めて?ちょっとだけ静かにしててね」

って言ったらさすがにすごい抵抗してきて嫌がったけど、後ろから締め付ける力を強くしたら大人しくなってくれたからスカートを腰までめくり上げて、自分の出して、ちょっとしごいてすぐ挿入したら

「んんんんん~っ…」

って声がして口塞いでる手に涙の感触が伝わってきた。

めっちゃ温かくて気持ちいいし、中学生ってこんなに締まりが良いんだってなって俺はもう夢中で何度もお尻へ股間を打ち付けた。

「やべ、エナの中めっちゃ気持ちいい」

我慢できず絵理奈の腰を持って何度も後ろから突いたら絵理奈は

「んっ!んっ!やぁ!ああああぁん!やぁん、んあ!いや!」

って声をあげながら感じまくってた。

「エナも感じてるんやろ?気持ちよくなってるんだし彼女になりなよ」

って言ったら感じちゃイケないみたいに首を左右に振ってた。

じゃあ中に出して無理矢理にでも俺の女にしてやろうと思って、

「あ?気持ちい~、イク!」

って叫んでおもいっきりエナの中に中出し。

「エナ、中で出したから子供できたら俺とイヤでも付き合わないとダメだね!」

って言ってやって、そのまま続けてバックした。

感じてるのは一緒だけど、絵理奈は二回目の方が声が凄かった。

突いた途端に

「ああん!やぁぁ!んあぁぁ!ああぁ!」

って声だして俺のピストンに合わせて悶えてた。

グチャグチャやらしい音させてるし、絵理奈の感じてる声すごいし、めっちゃ可愛くて気持ちいいから、突き上げるみたいにして突きまくって2回目なのに1回目よりも精子でたと思う。

この後もう1回バックしたら絵理奈フラフラで立てなくなったので、

「これでわかったやろ。エナ俺と付き合うことになったから今から俺の彼女な」

って言って先にトイレ出てきた。

中学で一番可愛い絵理奈ちゃんをレイプしてきた

地元の中学で一番かわいい青木絵理奈ちゃんをレイプしてきた。

実名出してるし、ほんとかどうか信じるかどうかはまかせるけど、俺、さっき自分が通ってた中学校の女子のことレイプしてきちゃった。

だってメチャメチャ可愛くて、ほんとタイプで、我慢できなかった。

6月に初めて会ったっていうか、たまたま下校する彼女と擦れ違ったんだけど、そん時に一目惚れ状態になって、学校が終わるまで校門の近くで待ち伏せしながら、彼女のこと探して、家まで尾行したりしてその子のこと調べまくった。

それで彼女の名前とか学年とかわかった。

中2で名前は青木絵理奈って言って、友達から「エナ」とか呼ばれてた。

背は150くらい。

えくぼが可愛いくて童顔なんだけど、中2なのに胸とかはスゲーあって、体つきはもう完全に女でスゲーやらしい。

制服からブラが透けて見えるんだけど、それも中学生にしちゃスゲー大人っぽいのばっかだし。

んで、今日は、地元では結構有名な七夕祭の日だったんだけど、そこに絵理奈もきてた。
自分が中学生のときも、ほとんどの同級生がその祭りに行ってたから、絶対絵理奈も来ると思って、ビデオカメラ用意して待ってたらやっぱり来たって感じで不良っぽい男子と、女の子の友達と車座になって座り込んでだべってた。

私服もめっちゃ可愛かって、Tシャツにデニムのミニスカートとハイソックス履いてて、一緒にだべってる男子が全員、絵理奈のスカートのなか気にしてるの丸わかりだし。
ピンクのブラもくっきり透けててホント可愛いのにやらしいなって。

俺はその間、遠くからビデオのズーム機能で絵理奈のことずっと撮ってた。

23時くらいになって、露店もどんどん閉まっていくのにあわせて絵理奈のグループも解散ってなったみたいで、絵理奈も女友達と歩いて帰り始めたから俺もあとを追いかけた。
絵理奈が友達と別れて一人になったあと、郡津神社っていう神社の前を絵理奈が通った時に自分でも何でかわかんないんだけど気づいたら絵理奈に声かけてた。

たぶん周りに人いなかったし、暗い場所だったし、あやしいって言われる心配もないから、そんな安心感からだったと思う。

そしたら

「はい?」

って返ってきて。

俺も喋らなくてシーンってなってたら、絵理奈が俺の顔見て何だろ?みたいな顔してたんだけど、それが可愛くて可愛くて、俺、訳わかんなくてとっさに好きですって告ってしまった。

「え?えっ?」

って感じで絵理奈は驚くというか絵理奈もテンパってる感じで、

「はい??あの…???」

ってなってた。

俺だけ勝手に盛りあがって顔真っ赤にして、今思っても恥ずかいんだけどちょっと間あけて、少し冷静になりながら事情を話した。

「えっと…ずっと前から見てて…んで…」

しどろもどろで話して何話したか覚えてないけど、ちゃんと全部話した。

「え!え?…あ…はい」

結局俺が何言いたいかは察してくれて、話は進んだ。

「付き合ってくれませんか?」

「本気ですか?誰かと間違えてませんか?罰ゲームですか?」

とか質問攻めされたから、とりあえず本気だって事もいって、返事聞きたいって言ったら絵理奈から帰ってきた返事は

「本気なら…でもごめんなさい」

ホントにショックで、頭にきて、むかつきながら何でって聞いたら好きな人がいるんですって言われたんだけど、俺の今までの気持ちはって感じだし彼氏だったらまだわかるけど好きな人だったし

「そいつには告ってんの?」

っていったら首を横に振ったから

「じゃあいいじゃん」

って言っても同じ反応で、そのうち絵理奈がごめんなさいってかなり怖がった感じで背中を向けて歩き出したから止めずにはいられなくて、腕引っ張ってこっち向かせて壁にドーンって漫画でよくある迫ってる感じで

「いいじゃん別に。上手くいってないんでしょ?なんで?俺本気だよ」

多分眉間に皺よってたと思う。

「ごめんなさい…帰らせてください。お願いします。」

「俺と付き合うって言ったらね、帰すよ。」

「えっ…無理です…ホントに…帰らせてください」

ちょっと涙ぐんでたから一瞬ドキッとしたけど、その顔もめっちゃ可愛くて

(ヤバイ。マジで可愛い。ここでモノにしなかったら一生後悔する)

って思って、ここからホントに理性が止められなくなった。

「いいじゃん別に。彼氏おらんのやし彼氏欲しいやろ?」

「止めてください!無理です…」

「なんでわからんの?ええやん!」

って無理やりキスしたらメチャクチャ抵抗してきたから俺も焦って、絵理奈のこと羽交い絞めにして口を塞ぎながら神社の奥にある公衆トイレに引きずり込んで、抵抗する手を押さえつけてディープした。

「うぐっ!…ん…ん」

柔らかい唇に口を被せ、上唇から下唇にかけてゆっくりと舌を這わせて絵理奈の唇を開かせると舌を侵入させていった。

「あふん…ふ~っ…」

絵理奈の口の中を探ると柔らかい舌先に触れたから、すかさず舐めまわして吸い出すと絵理奈と俺の唇の間から吐息が漏れて、膝がガクガクしているようで、俺に支えられてやっと立っていた。

そっから耳とか首筋とかにキスの場所変えていったんだけど、嫌々言ってるわりには結構反応良いんだよね。

「っん!止めて…」

とか顔真っ赤にしていってるし、絵理奈の両手を上にあげさせて片手で押さえつけて、もう片方の手はシャツの中に突っ込んでブラもずらして生乳を揉みまくったらめっちゃ柔らかくて、それに乳首が立ってたことに驚きだった。

「なんだ…感じてんじゃん」

ってつまんだら

「あっ!嫌!やめて!」

って言うんだけど、スカートの中にも手突っ込んだらもう濡れてるし、クリを発見したので指先で突いたり、撫でたり、円かいたりして、そのままマンコの中にまで指入れて猛スピードで出し入れしたら、ビクビクしながら

「え!いや!や…んっ…あぁ!やぁ!あぁ!っん…やぁ…めて!!!!」

ってめっちゃ可愛い声出すから、やめるわけなくてそのまま続けてたら

「や!…ん…やぁ!あぁぁぁぁぁ!…はぁ、はぁ…」

一際高い声で絶叫して、これはイッタなって思ったし、ここまできたらもうOKでしょって感じで挿れることにした。

絵理奈を壁に向かせて、両手をつかせて、お尻を突き出すように命令した。

声を出さないように後ろからしっかり口を押さえて

「大声出さないでちょっとだけこのままでいてね」

向こうは恐怖で固まってしまったのか小刻みに震えていた。

「エナ、いい体してるね」

って言ってもガクガク震えるだけで無反応。

でも逃げないようにしっかりと後ろから抱きしめたまま、髪の毛の匂いを嗅ぎながら首筋を舐めると絵理奈はビクンとなった。

「エッチするの初めて?ちょっとだけ静かにしててね」

って言ったらさすがにすごい抵抗してきて嫌がったけど、後ろから締め付ける力を強くしたら大人しくなってくれたからスカートを腰までめくり上げて、自分の出して、ちょっとしごいてすぐ挿入したら

「んんんんん~っ…」

って声がして口塞いでる手に涙の感触が伝わってきた。

めっちゃ温かくて気持ちいいし、中学生ってこんなに締まりが良いんだってなって俺はもう夢中で何度もお尻へ股間を打ち付けた。

「やべ、エナの中めっちゃ気持ちいい」

我慢できず絵理奈の腰を持って何度も後ろから突いたら絵理奈は

「んっ!んっ!やぁ!ああああぁん!やぁん、んあ!いや!」

って声をあげながら感じまくってた。

「エナも感じてるんやろ?気持ちよくなってるんだし彼女になりなよ」

って言ったら感じちゃイケないみたいに首を左右に振ってた。

じゃあ中に出して無理矢理にでも俺の女にしてやろうと思って、

「あ?気持ちい~、イク!」

って叫んでおもいっきりエナの中に中出し。

「エナ、中で出したから子供できたら俺とイヤでも付き合わないとダメだね!」

って言ってやって、そのまま続けてバックした。

感じてるのは一緒だけど、絵理奈は二回目の方が声が凄かった。

突いた途端に

「ああん!やぁぁ!んあぁぁ!ああぁ!」

って声だして俺のピストンに合わせて悶えてた。

グチャグチャやらしい音させてるし、絵理奈の感じてる声すごいし、めっちゃ可愛くて気持ちいいから、突き上げるみたいにして突きまくって2回目なのに1回目よりも精子でたと思う。

この後もう1回バックしたら絵理奈フラフラで立てなくなったので、

「これでわかったやろ。エナ俺と付き合うことになったから今から俺の彼女な」

って言って先にトイレ出てきた。

中学で一番可愛い絵理奈ちゃんをレイプしてきた

地元の中学で一番かわいい青木絵理奈ちゃんをレイプしてきた。

実名出してるし、ほんとかどうか信じるかどうかはまかせるけど、俺、さっき自分が通ってた中学校の女子のことレイプしてきちゃった。

だってメチャメチャ可愛くて、ほんとタイプで、我慢できなかった。

6月に初めて会ったっていうか、たまたま下校する彼女と擦れ違ったんだけど、そん時に一目惚れ状態になって、そっからその子のこと調べまくった。

学校が終わるまで校門の近くで待ち伏せしながら、彼女のこと探して、家まで尾行したりした。

それで彼女の名前とか学年とかわかった。

中2で名前は青木絵理奈って言って、友達から「エナ」とか呼ばれてた。
背は150くらい。

ツインテールっていうの?

髪の毛を両方でくくってる。

えくぼが可愛いくて童顔なんだけど、中2なのに胸とかはスゲーあって、体つきはもう完全に女でスゲーやらしい。

制服からブラが透けて見えるんだけど、それも中学生にしちゃスゲー大人っぽいのばっかだし。

んで、今日は、地元では結構有名な七夕祭の日だったんだけど、そこに絵理奈もきてた。
自分が中学生のときも、ほとんどの同級生がその祭りに行ってたから、絶対絵理奈も来ると思って、ビデオカメラ用意して待ってたらやっぱり来たって感じで不良っぽい男子と、女の子の友達と車座になって座り込んでだべってた。

私服もめっちゃ可愛かって、Tシャツにデニムのミニスカートとハイソックス履いてて、一緒にだべってる男子が全員、絵理奈のスカートのなか気にしてるの丸わかりだし。
ピンクのブラもくっきり透けててホント可愛いのにやらしいなって。

俺はその間、遠くからビデオのズーム機能で絵理奈のことずっと撮ってた。

23時くらいになって、露店もどんどん閉まっていくのにあわせて絵理奈のグループも解散ってなったみたいで、絵理奈も女友達と歩いて帰り始めたから俺もあとを追いかけた。
絵理奈が友達と別れて一人になったあと、郡津神社っていう神社の前を絵理奈が通った時に自分でも何でかわかんないんだけど気づいたら絵理奈に声かけてた。

たぶん周りに人いなかったし、暗い場所だったし、あやしいって言われる心配もないから、そんな安心感からだったと思う。

そしたら

「はい?」

って返ってきて。

俺も喋らなくてシーンってなってたら、絵理奈が俺の顔見て何だろ?みたいな顔してたんだけど、それが可愛くて可愛くて、俺、訳わかんなくてとっさに好きですって告ってしまった。

「え?えっ?」

って感じで絵理奈は驚くというか絵理奈もテンパってる感じで、

「はい??あの…???」

ってなってた。

俺だけ勝手に盛りあがって顔真っ赤にして、今思っても恥ずかいんだけどちょっと間あけて、少し冷静になりながら事情を話した。

「えっと…ずっと前から見てて…んで…」

しどろもどろで話して何話したか覚えてないけど、ちゃんと全部話した。

「え!え?…あ…はい」

結局俺が何言いたいかは察してくれて、話は進んだ。

「付き合ってくれませんか?」

「本気ですか?誰かと間違えてませんか?罰ゲームですか?」

とか質問攻めされたから、とりあえず本気だって事もいって、返事聞きたいって言ったら絵理奈から帰ってきた返事は

「本気なら…でもごめんなさい」

ホントにショックで、頭にきて、むかつきながら何でって聞いたら好きな人がいるんですって言われたんだけど、俺の今までの気持ちはって感じだし彼氏だったらまだわかるけど好きな人だったし

「そいつには告ってんの?」

っていったら首を横に振ったから

「じゃあいいじゃん」

って言っても同じ反応で、そのうち絵理奈がごめんなさいってかなり怖がった感じで背中を向けて歩き出したから止めずにはいられなくて、腕引っ張ってこっち向かせて壁にドーンって漫画でよくある迫ってる感じで

「いいじゃん別に。上手くいってないんでしょ?なんで?俺本気だよ」

多分眉間に皺よってたと思う。

「ごめんなさい…帰らせてください。お願いします。」

「俺と付き合うって言ったらね、帰すよ。」

「えっ…無理です…ホントに…帰らせてください」

ちょっと涙ぐんでたから一瞬ドキッとしたけど、その顔もめっちゃ可愛くて

(ヤバイ。マジで可愛い。ここでモノにしなかったら一生後悔する)

って思って、ここからホントに理性が止められなくなった。

「いいじゃん別に。彼氏おらんのやし彼氏欲しいやろ?」

「止めてください!無理です…」

「なんでわからんの?ええやん!」

って無理やりキスしたらメチャクチャ抵抗してきたから俺も焦って、絵理奈のこと羽交い絞めにして口を塞ぎながら神社の奥にある公衆トイレに引きずり込んだ。

んで抵抗する手を押さえつけて、ディープキス。

「うぐっ!…ん…ん」

柔らかい唇に口を被せ、上唇から下唇にかけてゆっくりと舌を這わせて絵理奈の唇を開かせると舌を侵入させていった。

「あふん…ふ~っ…」

絵理奈の口の中を探ると柔らかい舌先に触れたから、すかさず舐めまわして吸い出した。

絵理奈と俺の唇の間から吐息が漏れて、膝がガクガクしているようで、俺に支えられてやっと立っていた。

そっから耳とか首筋とかにキスの場所変えていったんだけど、嫌々言ってるわりには結構反応良いんだよね。

「っん!止めて…」

とか顔真っ赤にしていってるし、絵理奈の両手を上にあげさせて片手で押さえつけて、もう片方の手はシャツの中に突っ込んでブラもずらして生乳を揉みまくったらめっちゃ柔らかくて、それに乳首が立ってたことに驚きだった。

「なんだ…感じてんじゃん」

ってつまんだら

「あっ!嫌!やめて!」

って言うんだけど、スカートの中にも手突っ込んだらもう濡れてるし、クリを発見したので指先で突いたり、撫でたり、円かいたりしてみた。

そのままマンコの中にまで指入れて猛スピードで出し入れしたら、ビクビクしながら

「え!いや!や…んっ…あぁ!やぁ!あぁ!っん…やぁ…めて!!!!」

ってめっちゃ可愛い声出すから、やめるわけなくてそのまま続けてたら

「や!…ん…やぁ!あぁぁぁぁぁ!…はぁ、はぁ…」

一際高い声で絶叫して、これはイッタなって思ったし、ここまできたらもうOKでしょって感じで挿れることにした。

絵理奈を壁に向かせて、両手をつかせて、お尻を突き出すように命令した。

声を出さないように後ろからしっかり口を押さえて

「大声出さないでちょっとだけこのままでいてね」

向こうは恐怖で固まってしまったのか小刻みに震えていた。

「エナ、いい体してるね」

って言ってもガクガク震えるだけで無反応。

でも逃げないようにしっかりと後ろから抱きしめたまま、髪の毛の匂いを嗅ぎながら首筋を舐めると絵理奈はビクンとなった。

「エッチするの初めて?ちょっとだけ静かにしててね」

って言ったらさすがにすごい抵抗してきて嫌がったけど、後ろから締め付ける力を強くしたら大人しくなってくれたからスカートを腰までめくり上げて、自分の出して、ちょっとしごいてすぐ挿入したら

「んんんんん~っ…」

って声がして口塞いでる手に涙の感触が伝わってきた。

めっちゃ温かくて気持ちいいし、中学生ってこんなに締まりが良いんだってなって俺はもう夢中で何度もお尻へ股間を打ち付けた。

「やべ、エナの中めっちゃ気持ちいい」

我慢できず絵理奈の腰を持って何度も後ろから突いたら絵理奈は

「んっ!んっ!やぁ!ああああぁん!やぁん、んあ!いや!」

って声をあげながら感じまくってた。

「エナも感じてるんやろ?気持ちよくなってるんだし彼女になりなよ」

って言ったら感じちゃイケないみたいに首を左右に振ってた。

じゃあ中に出して無理矢理にでも俺の女にしてやろうと思って、

「あ?気持ちい~、イク!」

って叫んでおもいっきりエナの中に中出し。

「エナ、中で出したから子供できたら俺とイヤでも付き合わないとダメだね!」

って言ってやって、一回じゃもちろん終わらせないって事でそのまま続けてバック。

感じてるのは一緒だけど、絵理奈は二回目の方が声が凄かった。

突いた途端に

「あぁん!」

って声だして、ゆっくり突いても

「ああん!やぁぁ!んあぁぁ!ああぁ!」

って俺のピストンに合わせて悶えてた。

グチャグチャやらしい音させてるし、絵理奈の感じてる声すごいし、めっちゃ可愛くて気持ちいいから、突き上げるみたいにして突きまくって2回目なのに1回目よりも精子でたと思う。

この後もう1回バックしたら絵理奈フラフラで立てなくなったので、

「これでわかったやろ。エナ俺と付き合うことになったから今から俺の彼女な」

って言って先にトイレ出てきた。

中に出しちゃったけど平気?

昔、同じ職場の♀(当時28ぐらい)と飲みに行こうかって誘われた。
その時の漏れは23ぐらいで、ちょうど彼女とうまくいっていないときだったので飲みに行きたい気分だったが、1人で飲みいくととことん落ち込みそうだったので軽くいいっすよ~的な返事をした。
その頃は、とにかく1人になりたくないときだったが彼女とのことを何とか修復したいと思っていたから漏れ的にはその人をどうこうしようって気持ちは全然無かったのだ。

んで、その♀(仮名:えりさん)と飲みにいくことになった。
別にえりさんとは何度も一緒に飲みにいったりしてたから、特別なことって感じはなかった。
このえりさんって、滅茶苦茶酒好きで、その上強い。

そして、見た目もショートの似合う大人の女って感じだった・そんな感じの人だったから、”飲みにいく”ってことに関してはいわゆる「都合のいい人」だったのだ。

その日は、お互いにかなり飲んでて、かなりベロベロになっていた。
そして、何軒目かに行きつけのバーにたどり着いた。
店は混んでて、カウンターしかあいていないってことだったが、俺たちは気にせずカウンターで飲んでた。

しばらくは他愛の無い話をしていたのだが、彼女の事とかを色々話ししてて、何の話をしていたか覚えていないが、突然、えりさんが「それってあたしを口説いてるの?」とか言い始めた。
今まで、そんなことを考えてもいなかったが、そこで俺の中の何かがはじけた。
そして、えりさんは強めの酒を頼んだ。
俺はそのままいつものようにボトルを飲んでたが、次の瞬間、えりさんは潰れていた。
そして、店を出た俺は、珍しく潰れたえりさんを抱きかかえながら店を出た。
そして、そのままホテル街へと歩いていった。

チェックイン後、えりさんはベッドに倒れ込み、「くるし~」とか「気持ち悪い」とか言っていたので、俺は当たり前のように服を脱がし始めた。

上着を脱がし、スカートを脱がした後、ブラを外す時にはえりさんが背中を持ち上げてくれたので、簡単に外すことができた。
さすがに、その時点ではパンツまでは脱がさず、「大丈夫っすか?」みたいな事を言っていた気がする。

えりさんの胸は小振りだが形の整った美乳だった、その胸を周りから徐々に触れていき段々と中心に向かっていった。
そして、いよいよ俺もこらえきれなくなり、小ぶりな胸にむしゃぶりついた。

そしたら、えりさんの乳首がみるみるうちに固くなって来るのがわかり、彼女の様子も、「気持ち悪い~」からすっかり上気した表情に変わっていた。

なおも、しつこく胸をむさぼっていた俺に、えりさんが不意に「シャワー浴びてからにしない」って言ってきた。

俺は、すぐにでも始めたかったが、その気持ちを堪えつつ「そっすね、軽く汗流してからっすね」みたいなことを言いながら、シャワーを浴びた。
入れ替わりにえりさんがシャワーを浴び、バスルームから出てきて、おもむろにベッドに座ってる俺の隣に座った。

そこで、二人で軽く一服しながら「職場にばれたらまずいよね~」とか「明日着ていく服どうしよう」なんて会話をしていた。

そして、煙草を消した。
どちらかとも無く。
お互いに抱き合いながら、キスをし、ゆっくりとえりさんのバスローブを脱がし、ベッドに押し倒した。
再びキスをし、胸を揉んだり、舐めたりし、いよいよ、下に手を伸ばしたら、えりさんのあそこはすでにぐっしょりしており、難なく指を入れることが出来た。
しばらく指マンしてたら、えりさんの息遣いも荒くなり、かなりその気になってきてた。
しかし、しかしだ!肝心の俺の息子がウンともスンとも言わない。
普段ならギンギンになってるはずだが結構酒が入っていたせいか、全然戦闘体勢に入る気配がない。

「やばい」

かなり焦り始めた俺だったが、そんな様子をえりさんに気づかれまいと、とにかくあの手この手の愛撫をし、何とか戦闘体勢になる様頑張ったが、無駄な努力だった。
そんなとき、えりさんが気がついたのか、そっと手を添えてきた。

その手つきは絶妙で、俺は、「さすが大人の女だ」とか思っていたのだが、まだまだ、息子は言うことを聞きそうにない。

軽く立ってきたかな~位だったのをみて、えりさんが「あたしがしてあげる」とか言って、ねっとりしたフェラを始めてくれたのだ。

その時、俺のをくわえてるえりさん欲情し、すっかり戦闘体勢に入っていた。
現金なものである。
しかし、なおもえりさんは口をやめない。
それどころか、俺の顔を見ながらさらに激しさを増していったのだ。

「ヂュッパシュッパ」
「グチョグチョ」

音を立てながら激しく首を振って俺のをしゃぶるえりさん。
あえなく、俺の息子は限界に達した、もうやばい。

「えりさん、出ちゃうよ」

そういったら、何も言わずにえりさんは、今度は激しく吸い始めた。
強く、いやらしく・・・限界にいた俺はそのままえりさんの口の中に出してしまった。

「あっ」

そしたら、えりさんはそのまま全て口の中に出し切ったものを、ゆっくり飲み込んだ。

「最近、してなかったでしょ。苦いよ」

そんなことを言いながら、さらにえりさんは口で俺のものを綺麗にしてくれたのだ。
そんなこと(口で綺麗に)をされたのは初めてだった俺は、再び戦闘体勢に入っていた。

「今度は俺の番っすよ」

なんて事を言いながらゆっくりえりさんを抱き寄せた。
ゆっくりえりさんの胸を撫で回し、しゃぶりつきながら、徐々に下の方に降りていった。
えりさんのあそこにたどり着こうとして驚いた。
無いのである、あるべき”毛”が。
触っていた時は気にならなかったのだが、みてみると、かなり薄いだけで、微妙に生えてる状態、ほとんどパイパンなのだ。
すっかり濡れ濡れ状態にあった薄毛ののあそこは、びらびらも広がっておらず綺麗なもんだった。
そんなえりさんのあそこを舐めながら、指を入れたり、クリを軽く噛んだり、舌を出し入れしたりしてると、えりさんがかなり声を出し始めた。

「気持ちいい」
「もっと」
「そこ良い、そこ弄られるの好き」

俄然やる気になってる俺は、その言葉を聞くたびに頑張った。
指も舌も総動員して、えりさんに対して頑張った。
いつの間にか、69の形になり、えりさんが再び俺のものをくわえていた。
俺は負けじとえりさんの下半身を責めた。
69の体勢で、お互いに貪りあっていた時、ついにえりさんが我慢できなくなったらしく、

「ねえ、もう」

俺は、それを聞いた瞬間、すぐにでも入れたいのを我慢して、「もうなんですか?」と焦らす様に聞いてみた。
すると、えりさんが、横から俺の竿を舐めながら
「これが欲しい!」
「いれてよっ!」
「あたしの中にこれ入れて」と言った。

そこで、さらに俺は(エロ小説バリに)「これってなに?わからないよ」と言ってみた。

えりさんはその時、何か弾けた様になり、さらに激しく俺の竿を舐めながら指を絡ませ、「◯◯(←俺の名前)のチンポ入れて、◯◯のチンポ」と、かなり大きな声で叫んだ。

そこで、ゆっくりえりさんの体を引き起こした俺は、バックからいくことにした。
えりさんの中はすごく気持ちよく、いわゆる3段締めってやつらしく、所々でキュッキュッっと締まるのだ。

「気持ちいい」

マジ、入れた瞬間俺はそう思った。
だが、それに負けじと、俺のものを出し入れした、緩急をつけ、角度を変え、時には胸を弄びながら。
入れる時に焦らしたのが効いたのか、えりさんはすぐに最初の絶頂を迎えた。
だが、それでも俺は動き続けた、ゆっくり、早く、深く、浅く。
その度にえりさんは軽くイッていた様だった。

いよいよ俺にも限界がきた、動きも早くなり、そろ揃って時にえりさんが「中に出して、大丈夫だから中に欲しい」なんて言われたら、もう、本能の赴くままですよ。

その後のことなんか考えられません。
もう限界まで達した俺は、その言葉を聞いて、そのまま中に出した。
その瞬間、えりさんも大きく、深く激しくイッた。
終わった後、しばらくはお互いに息を整えるのに時間がかかり、そのままの状態で倒れ込んだ。
しばらくして、ちょいと落ち着きを取り戻した俺は、えりさんにおそるおそる聞いてみた。

「中に出しちゃったけど平気?」

すると、一瞬うろたえた様な顔をしたえりさんが

「んー、たぶん、大丈夫だと思うけど・・・」
「もしもの時は◯◯どうする?」

なんと恐ろしい。
たぶんだぁ~!もしもの時って何だよ!黙って煙草を吸っていた俺はそう思っていた。
あくまで平静を装いながら。

一瞬、顔に表情が出たのか、態度がおかしかったのか、えりさんが「大丈夫よ、あたし、ピル飲んでるから」その言葉を聞いて安心した俺。

そっからまた、他愛のない話とかしてたら、えりさんが「久しぶりにしたんだよ~」「すごい気持ちよかった~」なんて事を言い始めた。

「いや~」なんていってたら、再びえりさんが「あっ」とか言いだした。

「垂れてきた」

そんなことを言って、俺の目をジッと見つめる。
いや~、1回中だししたら、2回も3回も同じだろう。
そんなことが俺の頭の中に有った。
見つめてくるえりさんをさらに抱き締め、そっとキスをする。
結局、朝まで、フェラ×1中だし×3しちゃって、次の日はお互いに仕事をさぼった。

「2人してだとばれるかな~」とか言いながら。

その後、俺は、彼女と何となく復活したのだが、えりさんとは月一位で続いた。
そのえりさんも、良いとこのボンボンと結婚したらしい。

遅咲きおやじの陰謀

子供の手が離れ久しぶりに昔PTAで仲良くしてたパパ友ら数名で
隣県にある山間部の某温泉地に遊びに行きました
当日になり蓋を開けたところ
アラフィフ化した奥様方は何かと準備が必要らしく
泊りはパスらしくミニパン1台にパパ友5人で登場!
48才のノー天気なうちの妻は昔取った杵柄で
若作りの張り切り気味で唯一の夫婦での参加となり
待ち合わせの駐車場から予想通り妻人気と言うか
妻目当て?的な雰囲気と会話内容で
妻ももう上機嫌で
”車あと一人なら乗れるけど?陽子ちゃんこっち乗ってく?”
「え?ホント~どうしようかな?そっちの方が楽しそうだけど」と笑い
私「ハイハイ、俺仕事で戻らないといけないかも分からないから
どっちにしてもその時は連れて帰って貰わないといけないから!」と
咄嗟にいじけてみた
(遅ればせながら密かに寝取られに興味を持ってしまってた
昔とは違う50代の私、、、)
途中立ち寄った休憩場所、道の駅、などでは
鼻の下が伸び切ったおやじ化して女大好き丸出しの連中と
(久しぶりの)あからさまな言動に上機嫌でぶりっ子化???する
アラフィフ妻、、、
私の寝取られ化を促進させたいのか何だか
私自身どちらにでもコケれる感じでただただ痛痒く時間が過ぎ
軽くハイキングもこなしロッジ風の大きめの温泉民宿?に到着、
その頃にはハンドルキーパ―を除いてみんな出来上がってた(酔ってた)
感じでした

そんな中での受付での一幕
妻「で?仕事ってどうなったの?」
「ぁー、」と言い始めた私の返事を聞く前に
他の連中が
「残念だけどー
陽子ちゃんは俺らに任せて」
「仕事頑張って!」
「陽子ちゃんさえ残ってくれればもう!」と
大笑いで冗談合戦の様な本性丸出しおやじ達、、、に
嬉しそうな満面の笑顔の妻!!!
その瞬間私の何かのスイッチがプチッと入り
「うん、連絡待ちー取り敢えず温泉に入ろうー」と受付を終わらせ
私達用の小部屋と大部屋の2部屋にチェックインしました
入浴後、
大部屋に行く前にメイクの手直しをした妻は
私に「ブラはどう思う?羽織着てたらノーブラでも大丈夫?かぁ」と笑い
私も「楽じゃないんじゃ?」と
そして仕事のメールしてから行くから先に行ってと妻を送り出しました。

部屋に一人になった私は冷静に考え(笑)
妻もある意味私の寝取られ化の促進派だと状況証拠から理解。

帰り支度の為の荷物を仕分けを開始
洗濯物類を私のバックに詰めてたのを良いことに
妻が今日着用してたキャロットパンツとブラウス、
カップ付Tシャツ、それにさっき一度出しかけたブラ!を
確認INー これで残りは部屋着にしてる膝上ミニのスカートと
タンクトップ&肩なしTシャツ
この組み合わせは少し腕を出しただけでも脇横からビーチクが見えてしまう代物で
スカートも太もも露わ、車の乗り降りは確実、座ってるだけでもチラ確定化かと。
これでどや顔で帰れると私
大部屋に向かいやはり帰る事になったと
何も手を付けず宿を後にしました!!!

帰り思わず1回、帰宅後更に1度、
就寝前にもう1度不発的自己満足な発射、、、
早朝痛いくらいのFBKで微量発射、、
その後落ち着きふにゃ状態での空砲を経験
更に空洞、、
夕方過ぎ妻が帰宅、
帰宅と同時に洗面所に向かいそのままシャワーを浴びた妻
いつも以上によくしゃべる妻、兎に角話し続ける妻に
「よくしゃべるね?そんなに楽しかった?」と聞く私に
妻「え!先に帰ったからどんなところ行ったとか聞きたいかと思ってー」と
今度は逆キレ的な明らかに普通じゃない妻・・・
しばらくはそのネタでコキ倒しましたが
更なる刺激を求めてしまってる私です、、、

遅刻したけど、、、まさかの、、、パンツ

友達と高校行くのに駅行ったら、事故で電車が止まってて、駅は通学の高校生、中学生や通勤する人が
いっぱいいました。友達と通路の壁に寄りかかって電車が来るのを待ってました。しばらくしたら
隣に〇〇高校の女子が来て俺達に背を向けて、女子の前にスクールバッグを置いてしゃがみました。
俺は、自分のスクールバッグの中のパンツ盗撮用のビデオカメラの電源を入れてバッグに入れて、友達が
俺の前に立って壁を作って、俺は、女子のスカートをめくってスカートの中にバッグを少し入れて
撮りました。数分撮ったら女子は立って、少しして俺達のほうを向いて、女子の壁側でないほうの
斜め前、俺のバッグの隣にバッグを置いてしゃがんでスマホを触ってました。俺達は立ってたので
その女子のパンツは見えませんでしたが、女子の前に俺のビデオカメラが入ったバッグがあってずっと撮りました。
数分して女子は立ってどこかへ行きました。しばらくして今度はスーツの就活中の女が来ました。
通路は人でいっぱいで、俺達が立ってるとこは小さなスペースなので、壁向いて背を向けてしゃがむ
ことができなくて、もししゃがむなら俺達のほうか、反対側を向いてしゃがまなければならないほど
小さなスペースです。その就活中の女は俺達のほうに向いて俺のバッグの隣にバッグを置いて
しゃがんでスマホで電話をしました。また俺のバッグの前でしゃがんでます。女は俺達が立ってるので
パンツ見えないと思ってるのでしょうが、バッグで撮りました。数分して女は立ってどこかへ行きました。
またしばらくしたら、??中学の女子が俺のバッグの隣にバッグを置いて俺達のほうを向いてしゃがんで
スマホを触ってました。また俺のバッグの前でしゃがんでるので撮りました。電話したりラインしてました。
数分しゃがんでて、やっと電車が来るってなったら立って行きました。俺達も電車に乗って高校行きました。
学校でさっきのを見たら、〇〇高校、黒地に小さな白の水玉で、ピンクでLOVEのバックプリント、
前にピンクのリボン。後ろはケツ部分丸見え、前は大股開いたときがたまにあってたまに丸見え。
就活、ストッキング越しに白。しゃがんでたときにバッグから物を取り出したとき、落として散らばって、
拾うときに大股開いて丸見え。前に「ハ」みたいなかたちの白のフリル、白のリボン。??中学、
水色地に青の細い線が縦横に入ってて、白、濃い青の小さな英単語と★の柄。前は濃い青のリボン。
ずっと大股開いててずっと丸見えでした。トータル1時間位撮れました。友達とハイタッチ。
その後、高校でも撮って、帰りに数人で帰って電車乗ったとき、2人の女子を囲むように数人の男子が立って、
みんなで話しながら立って電車乗って、2人の女子のパンツを前から後ろからポジション変えて撮りました。
友達とマクドナルド行って見ると、女子Aは白とピンクのストライプ柄で、前に濃いピンクのリボン。
女子Bは、白で、前に白のリボンでした。電車が揺れるのでスカートがフワフワしてたのでよく撮れました。
高校では白、グレー、水色のパンツとかとジャージ、スパッツのハズレも。丸見えばっかで友達と
大爆笑、ハイタッチ、ハグ。この日はUltra Super Lucky Dayでした。Thank You。

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