萌え体験談

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農業体験でホームステイに来た女子大生

家はとある県の田舎にある。

以前よりは減ったが、農家も多い。

それで都心の大学から毎年、ホームステイをさせて体験学習をする。

去年も20人が来ました。

その時に、派手派手な女が2人。

名前は未菜と夏海。

20歳らしいが、金髪の髪で焼いたのか黒い肌で、花柄やらのミニスカを穿いてきて全く田舎にそぐわない格好だ。

爪は長いし、何しに来たのかって感じだった。

実際に作業も爪が邪魔でなかなかやらない。

「ミミズいる~超怖い!」

と逃げ回ったり。

皆呆れ気味。

バーベキューでもキャミソールで、胸元はゆるゆるで谷間が丸見え、

「蚊に刺された!」

と騒ぐ。

周りは優しいから長袖を着るように告げてあげたり。

お酒は好きなようで、かなり遅くまで飲んだり。

隣の家には夏海が泊まってて、何回か飲みに行ったが、かなり強い。

皆が眠ってもまだ飲める酒豪だった。

3日位してか、隣の家で飲んだ後に家に来たが、夜遅くで自分しか起きてなかったし、俺は離れの木屋の2階を改装した部屋に寝泊まりしててそこに来た。

ミニスカでゆるゆるキャミソールで、胸元は谷間が丸見え。

「すげぇ!秘密基地みたい!」

と勝手に上がり込む。

皆が酔って寝ちゃったらしく、隣の俺の部屋に明かりが付いてたから来たみたい。

「飲もうよ♪お酒ない?」

と言われ、少しは手持ちの酒が冷蔵庫にあったのでそれを飲んだ。

「美味い!」

と500の酎ハイをグビグビ飲み干す。

「強くない?」

と聞いたら

「まぁね♪」

と言って飲む。

歳の話になり、

「34?独身てヤバイじゃん!」

「彼女居ないの?」

とか色々。

暫くすると眠いと言うので、帰るように促したら帰ってったんだけど、なぜかすぐ帰ってきた。

「鍵締まってたから泊めてよ♪」

と言われ、

「ちょっと…」

と困ったが、

「いいじゃん寝よう!」

と勝手に灯りを消した。

そして、ベットに座ると

「エッチな事考えてない?」

と言われ

「そりゃあ…」

と話すと

「変態おやじ」

と言われたが、

「大沢たかおに似てるよね?言われない?」

と言われ

「まぁたまに」

と話すと

「チューならいいよ!」

とキスされた。

キスをして夏海に

「もっかい」

と話すと

「いいよ」

とキスをし夏海の体をまさぐると

「エッチ」

とは言うが抵抗はなく、オッパイを触ると柔らかく、

「おっきいね」

と話すと

「一応Eだよ」

と言う胸を触り、キャミを脱がして派手なブラを外すと、乳輪はおっきいが、形は抜群に綺麗なハリのあるオッパイが。

「凄いね」

と乳首に吸い付くと

「エッチ…アッ…アッ…」

と反応を始めた。

茶褐色の肌だが艶々してて肌も綺麗だ。

オッパイに吸い付きながら、太ももを撫で回して、スカートの奥に。

パンティは湿り出して来て、指で撫で回すと

「ウン…イヤン…」

と体を捩らせた。

丁寧に撫で回してあげるとジワジワ湿り、ぬるっとしてきた。

足を開くと、遊んでそうな割りにはピンクで、舌先で舐め回すと

「気持ちいい!」

と反応をし、愛液が溢れてきた。

ジャージを脱いでトランクスを脱いだら

「見せて!」

と脱がして来て咥えて来た。

あまり上手くはない…だが膨張させてくれたら

「マジ?超長いし」

と笑う夏海。

「普通だよ?」

と話すと

「彼氏よりデカい」

と話す夏海を寝かし、夏海の中に。

入れたら

「ちょっと痛い」

と言われ、ゆっくり入れたら

「奥までくんだけど?ヤバイ」

と話す夏海も絞まりは抜群にいい。

動かして馴染ませると

「痛くなくなった」

と言われピストンを早くすると

「アンッ!アンッ!アンッ!」

とかなりおっきい声を出したので

「外に聞こえるから」

と静かにさせたが、

「だって超気持ちいいんだもん!」

と。

そして酔ってたからか俺も

「思いっきりしようか?」

と話、夏海の中の感触を味わった。

「アンッ!イイ!」

とユサユサ揺れるオッパイを掴み、舐めたりしながら楽しんだ。

肌も20歳は張りが全然違うし、締まりも抜群にいい。

締め付けも強くなったり弱くなったり絶妙な具合だ。

そして、イキそうになると

「気持ちいい!」

声を上げる夏海に

「出すよ!」

と話すと

「ウン!突いて!」

と声を上げ、キュッキュッと締めて誘惑してくる。

激しく突き上げて、夏海に深く突き刺し射精を果たした。

「イイッ!凄く気持ちいい!」

そう言う夏海は、中でギュッっと何度も強く締めて来て、最後の最後まで圧力をかけた。

「超良かった!」

と話す夏海とキスをして横になり、いつの間にか寝てしまった。

翌朝、携帯が鳴り

「ちょっと!隣に来てる夏海ちゃん知らない?」

と親から電話が…。

「判らない」

と話すと

「探しに来なさい」

と騒ぎに。

まだ寝てる夏海を起こして

「ヤバイぞ!」

と騒ぎになってる話をすると

「マジ?どうしよう」

と慌てる。

着替えさせ、家の親達と隣に行った間に家から出させた。

夏海が現れて、理由を聞かれ

「鍵しまってたから小屋に寝た」

と話すと

「ごめんね!」

と必死に謝る隣のおばさんに申し訳なかった。

体験学習中に

「昨日超良かったよ!」

と言われ

「聞かれたらヤバイぞ」

と黙らせたが、その晩にも部屋に来てや翌日も…バック、騎乗位と色々楽しんだ。

最終日に挨拶で

「本当に貴重な体験ができました」

と挨拶し、チラリと俺を見る夏海。

「来年も来るから!そしたらお家に泊まるからね♪」

と最後の夜に言われた。

そして今年、募集の中に○○夏海の名前があった…。

悩んでる女には押しが必要www

俺♂24/髪型だけジャニーズ/目パッチリ/近畿に近いとこ
相手27/セミロングにした夏川純/写メなし/どM

車で30分ぐらいのとこが集合場所。

写メなしで会うのは久々だから期待と不安がいつもより大きい。

だがこれがいいのねw先に俺がついて待機中。

10分ほどして着いたよメールが来た。

俺の車種を言うと相手はわかったけど俺はわからない。

車から降りてきてといわれドキドキの中、見事光り輝く夏川純発見。

見た瞬間、俺フリーズ・・。

小柄でお姉系のいい女。

ミニスカフェチの俺をわかってくれたのねwとりあえず車に乗せ、軽く雑談。

こっちが緊張しちゃってラブホ行こうと言えない(ヘタレ・・ドライブでもしよう~と話しになったのでラブホ付近目掛けて発進。

30分ぐらい走り車を止めエロ系の話しを振っていく。

ここで火?がついたのか、俺も夏純もちょいのってきた。

で「じゃあホテル行こうか?」と誘うも「どうしようかな…」って。

人妻サソリングを教えてくれた先輩に聞いた事がある。

悩んでる女には押しが必要とwそれを思い出して、ガツガツしないよう誘ってると「じゃあ行こっか」キタァホテル到着。

この時点でまだ手も触れていない。

まだ緊張しちゃって(汗)しかしこれではいかんと思い、一緒にお風呂入ろうと誘ってみるも夏純に「一人がいいなあ…」と言われ、別々に入る。

俺が後で入ってあがるとバスタオル一枚の夏純がベッドに横たわってる。

電気を暗くしてさあ開始!!

ディープキス好きの俺はキスさえはまればお互い乱れてくるはず、と、いつもの作戦に持ち込むが夏純が消極的…軽くチュウーだけにとどまった。

気を取り直して、責めていく。

夏純は舐められるのが好きとメールでも言ってたので脇から攻めていく。

両脇を丹念に舐め続け、二の腕、肘、手の指と変態のように舐めた。

夏純も全然、嫌がってる様子はない。

ここまで舐めるのは初めてですわwこうなったら俺も調子に乗って、バスタオルをとり夏純の裸体を拝見。

胸はBカップぐらいでかなりのロリ体系。

軽く揉みつつ、次はお腹、太もも、膝、足の指までもキチガイのように舐め回した。

だんだん夏純も息が荒くなってきて、バックの体勢にさせて背中、わき腹、お尻と俺はもうお腹いっぱいだわw

そして30分以上かけて舐めてたらちょっと疲れてきたので、やべえなと思いつつ、胸&マ○コを同時責め。

夏純も自分から腰を動かしてクネクネw

そろそろ挿入しようとクンニしながら、ゴムとりながら、つけながらいざ合体(・∀・)

まずは正常位でもちおっぱい舐めながら耳も舐め、時折軽くチュ。

二人でハァハァ言いながら、抱き合い腰を高速化。

次に対面座位にもっていき、突っつきあい。

やっぱりこの光景イイヨーと脳に焼き付けながら激しく突いた。

さすがに腰と足が痛くなってきたので、いったん抜いて、また体を舐めた。

俺は太ももとその裏が好きなので本能のまま舐めたw腰が回復してきたので挿入。

両足を大きく広げさせて、奥まで奥まで俺の息子は攻撃夏純の喘ぎ声が部屋に響き渡り、俺も大興奮。

立ちバックしたかったけど、立てないと言うので、斜め正常位のまま普通のバックに体位変更。

小さい体とプリプリのお尻がやけに興奮して、もう俺は絶頂付近・・夏純の腰がだんだんさがってきて

「気持ちいぃ…もう無理…」と雄叫びあげるので最後は寝バックの体勢になり、ようやくフィニッシュ!!

「なんか、変なとこまで舐めてごめんね」と謝ると

「ううん。気持ちよかったよ」と笑顔で言ってくれて(本当か?w)

俺、幸せwありがとう。

年下のK美で脱童した思い出

大学に入ってもDTだった俺は下宿も4畳1間のフロなし共同トイレでこのままじゃ大学生活も真っ暗。
そんな暮らしが2年以上続き大学も専門科目がほとんどになり空き時間も出てきてバイトが多くなった頃。
もうやらずの二十歳も通り過ぎて正直あきらめていたのだが。
バイト先に同じ国立大学の学部違いの1年のK美が入ってきて、シフトの重なる事も多かったのでなんとなく話もするように。
今で言えば女優の杉崎花のような目がぱっちりして耳が特徴的で活動的な感じで黒いロングの髪をポニーテールにして、まあスタイルはフツーぽいけど、カワイイのでまあもちろん目の前にいればドキドキするが、どうせネクラな俺には関係ない話と思っていた。
まあ初対面の日の夜からすでにおかずにはさせてもらったけどね。
ところが共通のオンラインゲームの話で盛り上がり結構インドア派でオタクな性格だと知った。
まあ理系女子なんて割りとそんなもんかも知れないが。
バイト以外でもゲームの中でもパートナーを組んだりしているうちにほんとに意気投合したが、まあ所詮それまでの関係と思ってゲーム後にバイト先で網膜に焼き付けたK美の姿形やゲーム中のK美のキャラのコスチューム姿とかをおかずにしていた程度だった。
ところがそのうち、バイト中でもK美が擦り寄ってきたり妙に誘うような事をしてると思ったら、とうとう、「Y朗の(俺)部屋で一緒に遊びたい」とか言い出して、「散らかってるからダメ」と言ったけど、なんだか強引についてきた。
「わー、散らかってるねー」とか言って片付けてくれたりして、それからゲームしてたけど、だんだん距離が近くなって、俺の腕に自分の腕を絡めて擦り寄ってきて大きくなさそうな胸でも二の腕にピタっと当ればムラムラするもんで。
とうとうDTながら我慢できなくて特に最近オカズにしていた女の子の体温が感じられるようなものだからとうとうガバっと掴んで強引にキスしてしまった。
K美は一瞬ひるんだがすぐにもう一度目を閉じてこちらにねだるそぶり。
それじゃあとわからないなりに肩を掴んで唇を合わせたが、慌てたので歯がぶつかってガチってなった。
K美が「プッ」と笑って「下手だね」と冗談めかして言ったが、こっちは恥ずかしくて思わず「慣れてないから」と言ってしまった。
それから黙っているとK美が「続き、していいよ」と言うと目を閉じた。
俺はなぜか「ごめんね」って言ってからK美を軽く押して仰向けにさせるとその上に体を倒して再びキスをした。
自然に胸に手を伸ばすと服の上から触った。ブラの感触の下に小さめだけど硬い膨らみを感じた。
ポニーテールの黒髪が頭の横にハラリと広がりかわいいピンクの唇が俺の唇と合わさっていた。
K美はまだ足を開いていないので俺の腰から下は横にあったので、俺の中心部がすでに硬直してきている事はまだ悟られていなかった。
K美の服と上着の下に手を入れて上にずらすと、白いブラがあらわになった。
もう我慢できないモードの俺はそのままブラも上にずり上げると、大きくないけどかわいい硬い膨らみがプリンと現れ中心にピンク色の乳首があった。子供の頃見た母親の以外で見たのは初めてで、こっちの方がはるかに可愛かった。
思わずむしゃぶりついて舌先で転がしてみた。意外と本能でできるもんだと思った。
K美がかわいい声であえぎ始めたけど拒絶はしなかった。
今度は膝下まであったスカートをまくり上げるとかわいい飾りのある白の下着が出てきた。でもその下の方を早く見たくてそれに手を掛けるとK美が尻を浮かせて協力してくれた。思いきり膝まで引き下げると、そこには黒い茂みがあって、中が良く見えなかった。両手を使って急いで茂みを書き分けると一本のスジがあった。
AVで見たことのあるような土手がめくりあがった状態ではないので、まだまだ可愛い女の子だと感じた。
俺のはすでにパンツの中でフルになって汁も出ている状態がわかっていたので、早く入れたくて急いで服を脱ぎズボンを下ろし下着も脱ぎ捨てて一気に裸になった。
ブルん!と飛び出した俺のをK美が見つめて「すごいね」と言った。他人の臨戦状態なんてAVでしか見たことがないから比較がわからないけど、K美の幾人かの経験の中では大きいのだろうと思った。
「私のもちゃんと脱がせて」とK美に言われて我に返り、K美の服とスカートと下着を脱がせて裸にさせた。
なかなか鑑賞している余裕もなくてきちんと覚えてないけど、胸も尻も大きくないけど身長も低くて顔も小さいK美にはちょうどよいプロポーションだったと思う。
母親以外の裸なんて見たことなかったら、ちょうどよく膨らみくびれもあり張りのある尻もあり、その肉体の中心の茂みの花園に今から自分の分身を突き立てて男になれるなんて最高だと思った。
(実は少し前からこうなるのではと思って、バイト先とは別のコンビニでゴムを買っていたので)引き出しからゴムを取り出し(予行演習済)自分の分身にかぶせるとK美の上に体を重ねた。K美も拒否することもなく足を広げて手を伸ばして受け入れてくれた。
さて、もう一度キスをしてから体をあわせて狙いをあわせて腰を下ろしてみた.....、「スルん!」上に抜けた。あれ?ここじゃない?
もう少し下?よいしょ「スルん!」あれ、下に行っちゃった.....。あれ、おや、よいしょ...。
何度か失敗したらK美が目を開けた。焦っている俺の顔をじっと見つめた。
「Y朗、初めて?」って聞いてきた。だまってDT卒しようと思ったけど無理だと悟った。
「ごめん、そうなんだ。」恥ずかしかったが告白した。
「なんだ、そうかー。」K美は笑って俺を横にどかすと一度起き上がった。
「言ってくれたらいいのに。どうりでいつまでも距離感あると思ったー。」と笑われてちょっとむっとした。
「しょうがないじゃん、こんな俺」というと「Y朗そんなブサイクでもないし頭いいから自分に自信もったらいいんだよ。」と言ってくれた。ちょっとうれしかった。
「じゃ、もう一回」というとK美が下になって足を開いて俺を誘った。ところが今の恥ずかしさから俺の分身が通常に戻ってしまってせっかくつけたゴムが外れそうだった。
それを見たK美が「緊張しなくていいよ。んー、いいからそれはずして。もうすぐ生理で今日は大丈夫のはずだから。」
といってくれた。良くわからんがいいというからいいのだろう。うれしい。
K美の足の間に体を入れ、上になって唇を合わせ、お互いに舌を絡ませるのがうまくできるようになった。しばらくお互いの唾液を交換し、K美の胸を片手で順番にもみ、体をずらして唇と舌で突起を転がし、としている間にまた硬くなった。
「入れていいよ」K美が言ってくれて、もう一度腰を落としてみた。棒の先で探しているとK美手を下に伸ばして握って自分の入り口にあわせてくれた。
なんか先っちょにあったかいじめっとしたものがあった。
「ここだよ」そう言われて自分の勘違いがわかった。AVでわかっているつもりだったけど意外と下の方に近いんだなと気がついた。
腰を落とすというかK美の体の方に上げるというかそんな感じで進めると、なんかあったかいニュルっとしたものが俺の棒の周りに付きまとってギュっと締めてきた。「気持ちいい!」自分の手とは全然違う感じだった。早く入れたくて一気に進めるとあっという間に最後まで入った。
K美はそんな気持ちよさそうな俺の様子を下から見ていて、奥まで入った瞬間に「おめでとう」って言った。
そして俺の棒を包むK美の肉壁が「ギュー」と締まった。
その瞬間、俺の頭で電気が走って棒がグイグイっと最大限に硬くなり、俺は力が入らなくなり「あ!」と自分でも知らないような情けない声を上げると。半ばK美に体重を預けてしがみつくような体制になった。俺の分身はK美の奥深くでビクッビクッビクッっと何度も脈動し、体の奥から発射された液体が何度も何度も先端に迸り続けた。
そのままどうする事もできずにしばらく分身の脈動が続いた。全身から汗がカッと湧き出し特に尻や股の間からは流れ出しそうだった。
気がつくとK美にしがみついたままぐったりしていた。
ふと我に返りあわてて体を起こしてK美を自由にした。横にあったティッシュで自分の分身を何度も拭いた。普通の状態ではないけどやや硬さを持った状態で、白や透明の二人分の液体でぐちゃぐちゃだった。
K美も自分の足の間にティッシュを当てて拭いていた。
それを見て恥ずかしくなって「ごめん、すぐに出しちゃった」と言ったら。「大丈夫だよ、気持ちよかったよ。」と言ってくれた。さすがに動いてもいないのにそれはないだろうと思って自信をなくさないようにほめてくれてるのだろうと思った。2歳も年下なのに完全に主導権が逆転していた。

お互いに裸で愛撫しあったりしているとすぐに復活してきた。
そこでもう一度K美が全身を見せてくれながらどういう所が気持ちいいかどうしたらいいかいろいろ伝授してくれた。
そしてそこそこK美が満足して来た所で、足を開いてくれて、自分の指で谷間を広げると詳しく説明してくれた。口でしてみていとうので口をつけてみた。さっきの二人分の液体の匂いもいたけど気にならなかった。突起や穴や谷間の襞の内側とかを唇や指先で気持ちよくさせる方法を学んだ。
それから覆いかぶさってもう一度挿入した。今度はすぐにわかった。
そして、何度も動かすこともできてK実の中を堪能することができた。K美は「大きい!大きい!硬い!」とほめてくれた。意地悪な気持ちが出てきて「今まで何人としたの?」と聞くと、少し考えながら「Y朗が3人目だよ。でも一番大きいよ!」と言ってくれた。うれしくなって一所懸命動いた。Y美の中に包まれて窮屈な感触が気持ちよかった。少し休むとY美の中がギュっと締め付けてきて快感を感じた。そうやって何度か、全部で2~3分ぐらいは動いたかという頃に限界が来て、ギュッと奥に押し込んで爆発を迎えた。また何度も律動があり、最後にがっくりと果てた。

次に復活すると今度は「バック」を試してみたくなったのでリクエストすると、すぐに応じてワンワンスタイルになって尻をこっちに向けてきた。
尻の穴が丸見えだったけどそれもかわいいと感じた。
その下には透明な液体と白い液体が交じり合ったものがまとわりついた毛が谷間の周りを覆っていた。
K美の尻に自分の中心を合わせ、手で持って狙いを定めると自分の棒を挿入した。
これを喜ぶ男が多いのがすぐにわかった。二人の組み合わさる部分が先ほどとは逆になって、ものすごく狭い感じと、K美の尻に自分の棒が突き刺さっていくビジュアルがものすごかった。
「ドンドンドン」と奥に突き当たる感触もあった、きっとK美の一番奥の臓器の入り口まで当っているのだと思った。
さっきより強い感覚であっという間に限界だった。K美の奥に自分の棒を「ズン!」と突き当てると、K美の背中の上にのしかかったまま最後を迎えた。すでに沢山出しているはずなのに、まだまだK美の臓器の中まで放出する感覚だった。
途中で二人とも力尽きうつぶせのまま折り重なっていたがそのままK美の中に入れたまま発射していた。

次はK美が上になる番だった。
K美が男の耳たぶや首や乳首や脇の下など気持ちのいいところを教えてむらっているうちにまた俺が復活したので、K美が俺の上に跨ると俺の棒を片手で握り狙いをあわせると、上から「ストン!」と一気に飲み込んだ。
あっという間にK美に包まれたと思うと、K美が前後に腰を揺らし俺の棒をグチャグチャにした。K美は体が小さいのできっとあっちの方も狭くて小さいのだと思う。K美のお腹の中の臓器の入り口の部分と思うコリコリとした所に、自分の先端の太い所が飲み込まれているように感じた。K美が「あん、あん」と声を上げながら自分の腰を揺らし、俺の棒を自分の気持ちいい所にあてっていた。俺はK美の小さめのおっぱいがプルプルと揺れているのを眺めていた。
やがて一度止まると、「あーん」と声を出し、俺を包むK美の周りのものが「ギュー」となった。どうやらイッているようだった。
しばらくして「フー」と声を上げたので「イッたの?」って聞くと「うん」と言って、今度は尻を上下させて俺を出し入れしはじめた。「大きい!硬い!長い!」と小さく言いながら出し入れしてるので俺もうれしくなって、K美の尻を持って上下させたり揺らしたりして気持ちよくさせようとした。
さすがに俺に限界が来たので「もう無理かも」と伝えると、K美が俺の上に多いかぶさって体をこすり付けた前後運動に変えて、あそこをぎゅっと締めてきた。
俺の耳元で「イッていいよ」とささやかれて、我慢できるものではなかった。そのまま下からK美にぎゅっとしがみつき、腰をグっと上げるとK美の股間に自分を押し付けて爆発を迎えた。もう3回目なのにまだ出てきていた。

結局、自分の初夜は嵐のような夜となり、明け方まで愛し合ったので、最後が何度目だったかの記憶がない。体がいうことを利かなくなるまでサルのようにやっていた。
次の日、二人とも学校を休んだのは言うまでもない。

懐かしい初体験の思い出。

妊娠しない妹を使う

妹は小さな頃の病気が原因で生殖能力がない。生殖能力はないが、器官はあるので性行為はできる。そのことを悪用して妹が小5の頃からずっとオナホとして使っている。妊娠しないので避妊の必要はないし、中出しし放題なので楽しい。
始めの頃は嫌がっていた妹も気持ち良いポイントを見つけてからは積極的に股を開くようになった。妹の好きな体位は立ちバックで特に青姦が好きらしい。日課にしていた早朝の散歩の途中、昼間は子供で溢れかえっている児童公園の遊具へ妹に手をつかせて激しく立ちバックをすると妹は激しく喘ぐ。そしてたっぷりと中に出してノーパンで精液で太ももを汚しながら帰るのが最高に気持ち良い。
夏休みになるとその公園でラジオ体操が始まるのでいつも青姦をしている時間には子供や大人が沢山いる。さすがにその人たちの目の前でやるのは捕まってしまうのでその近くにあるトイレの中でやる。
タイミングを合わせてラジオ体操が終わる頃に合わせてラストスパートをかけて喘ぎ声に誘われて来る子供を待ったこともあった。それに誘われてきた子供は10人くらいいて、全員男の子だったので妹の股に入れさせて童貞卒業させてやった。まだ精通前だった子ばかりで妹の中で精通を迎えた子は4人いた。その子たちにはその後も夏休みの期間限定で妹を貸してやった。流石に無料というわけにはいかないので、1回200円でやらせてあげていた。妹もノリノリで股を開いていた。
この年の夏休みだけで1万円近く稼いだのでそれに味を占めて毎年やっている。
妹は今年、社会人になった。これまで数え切れないほどの小学生を相手にしていてかなりの量の遺伝子を何もならない子宮に受け入れ続けた。
社会人になっても妹をオナホ扱いするのは変わらず、夜、家に帰ってきた汗臭い妹を部屋に呼んで股を開かせ、中に出して一緒に風呂に入る。仕事が休みの日は昔のように早朝に児童公園で青姦に勤しむ。お盆休みの間に今年は1人の男の子の童貞卒業をさせてあげた。流行病のお陰で数は減ったが、初めて体験する女体に悶える姿はいつ見ても最高だ。

妊活中の20代人妻に中出しした話

唐突ですが、オレの唯一の特技を発表したいと思います!ww

その特技とはなんと!射精しながらピストンを続けることができる……ッ!ことだッ!

……いや待って、これって実は凄いことなんですよ?

できるもんならやってみてください、マジで。
割と、いや、かなり難しいので。

そして、こう思った人もいるでしょう。「で、その特技が何の役に立つの?」と。

役に立ちますよ大いに!!

だって、生ハメしやすい人妻との援助交際において、相手に一切悟られることなく中出しができるんですから!

……ね、役に立つでしょう?w

ということで、オレの得意な人妻と会う時に注意するべき「主なポイント」を以下に挙げてみました。

・うかつな性格、雑な性格の人妻は避ける
ちょっとしたLINE等の連絡の消し忘れで旦那にバレることがあります。
その辺りの警戒心が緩い人妻も居るので、少しでもヤバそうだなと思ったらやめておきましょう。

・恋愛的な意味で好意を持たない、持たれないようにする
恋愛面において人妻は、旦那という存在がある分「安心」と言われていますが、実はそんなことありません。本気になる女性もまれに存在します。
あなた自身も「惚れっぽい」という自覚がある場合は、人妻に手を出さない方が無難でしょう。

・きちんとゴムを着けて避妊する
残念ながら僕は守っていませんけどねww
避妊しなければならないと分かってはいるんですけど、ついついナマでしちゃうんですよねww
セフレとして何度も会いたいなら、信頼を得るために必須ですよ。

んで、今年の3月のことなんですが、妊活中のアラサー人妻をゲットできました♪

紗絵子さんは29歳のパート主婦で、3歳の娘さんが居ます。

でも、全然子持ちに見えない、スラッとしたおしゃれで美人な女性でした。

現在2人目を妊活中とのこと。(次は男の子が欲しいんですって。)

なのに、お小遣い稼ぎのために出会い系をやっているという悪い人妻さんww

旦那さんが家計を握っていて、自由にできるお金が少ないのが原因だとか。

「妊活って辛いって聞くけどどうなの?」

「辛いのは不妊治療じゃない? 妊活っていっても中出しエッチしてるだけですよ」

「中出しwそうかww どれくらい妊活してんの?」

「もう3ヶ月くらい経つかな? けど旦那さんが、もともとあまり性欲が無い人で…」

「それで精子を求めて出会い系サイトに?w」

「違いますよ!子供は、旦那さんとの子供が欲しいんです!…生まではオッケーですけど…」

「その分お小遣い弾むからねw!」

「私、妊娠しにくい体質で、一人目のときも妊活大変だったんで大丈夫ですよ」

というようなやり取りを重ね、
旦那ともセックスをする予定だという金曜日のお昼に会うことになりました。

昼に時間を作れる仕事だと、主婦と会いやすいんですよね♪

「何度経験してもドキドキします。初めて顔を合わせる瞬間って」

「オレはある意味、この瞬間の為に出会い系やってるわ!」

「そうなんですか? じゃあ今日はエッチなしにしてこのまま帰ります?」

「帰らねーよw ちゃんと3回くらいエッチする!w」

「そんなにできるんですか!? 旦那とする分の体力も残させてくださいよー笑」

というような会話をしながら車でホテルに移動し、スムーズに入室。

若いころはお金が無くて、ナンパで頑張って口説いてタダマンゲットしようと頑張ってましたが、今やサイトでお小遣いをチラつかせれば、清楚な人妻を簡単にゲットできるんですからラクちんですよw

ドキドキのキスから始まり、おっぱい、そして下半身を順々に愛撫していきます。

濡れやすいのか、始めて10分も経たないうちにマンコはトロトロで準備万端。

「ナマで入れるよ?」

「うん…。あ、でも中出しはダメですよ?一応、危険日だから……」

「そっか、危険日だから旦那さんと妊活するんだよねw」

「うん、そう。…今朝も言ったら、すごーくめんどくさそうにしてたけどね笑」

「へー、そうなんだー」と生返事しつつ、
ヌメヌメとしたナマの感触をゆっくりと楽しみながら、人妻とのセックスを味わう。

正常位、騎乗位、立ちバック、バック――

そしていよいよ、コッソリ射精をする為に再び正常位へ。

最初からやたら感度の良い紗絵子さんの甲高い喘ぎ声に興奮しながら
脚をつかんで高く上げ、最奥を突くピストン

「あ!あ!それいい!奥まで来る!ッ!ンッ!!」

「気持ちいいか?んw?」

「気持ち!いいッ!!ンッ!!!」

「旦那と比べてどうよww??」

「ンッ!!!全然良いッ!!!気持ちいいッ!!!」

清純そうな見た目とは裏腹なその言葉にさらに興奮w淫乱めww

おれは腰の回転を速めていき、…思いっきり無許可射精開始www

射精しながらもピストンが止まらないオレの特技炸裂です!

めっちゃ気持ちよくて頭の中が真っ白になるが、ガン突きは止まらない!

子宮口をグイグイ突き上げながら、ビュービューと射精が続きますw!

これね、本当に気持ちいいんですよ。
自分の意思ではなく、快感で体が勝手に動いちゃう感じw

紗絵子さんも「イッくぅーーー!!」って叫んでたから、オレの中出しに気付く余裕なしw

その後は「オレもイキそうになっちゃたよw」とか言って、ちょっとだけ腰を止めて休憩。

紗絵子さんの息が整うのに合わせてピストンを再開。

マンコからはグチョグチョといやらしい音が響きます。

紗絵子さんはイッたことで感度が増して、叫ぶように喘ぎ続けてます。

そうして紗絵子さんが何度もイッてるうちに2発目の射精感が近付いてきますw

「ねぇ?オレもイってもいい?」と聞くと、

「う!うん!ん!外に出して!…ねッ!」という返事が。

(もう、中出ししちゃったけどねw)と思いつつ
「わかった!イクぞっ!!」そう言ってフルパワーでピストン

今度は射精直前にチンポを抜いて紗絵子さんの口元へ。

紗絵子さんは「え!?」っという顔を一瞬したけど、
構わず口に突っ込んで口内射精開始www

口マンコピストンw!ッ気持ちええええーー!!

そのまま飲ませるところまでがオレのデフォですwww

いやぁ、ここ最近で最高のセックスでしたよwオレにとってはww

あ、中出し精子は、一緒にシャワーを浴びて、洗ってあげて証拠隠滅ですw

その紗絵子さんとは1回きりの関係にしておきました。

理由はもちろん、盛大に中出しをしてしまったからww

その後も彼女からの誘いはあったのですが、「都合が合わないから」と、
のらりくらりと適当に返事している内に、LINEは来なくなりました。

オレはもう、他の人妻をターゲットに動いてましたしww

しかし、昨日の土曜日に紗絵子さんから再びLINEが来ました。

「久しぶり。元気にしてますか?」

「おー!元気にしてるよー。どうしたー?」

「うん、ちょっと聞きたいことがあって…。エッチした時って、ゴムしましたっけ?」

「しなかったよー。ナマでも良いって言うからーw」

「そうですよね…。あの、確認ですけど、その時って中には出してないですよね?」

「出してないよ!中はダメって言われてたし!」

実際は出したんですけどねww言わぬが仏というものww(意味合ってます?)

とか考えていると「あのね…」と短いLINEが。

この時点でオレはもう察しがついていましたw

が、彼女はもったいぶるように時間を置いて、やがてこう送ってきました。

「妊娠したの」

オレは「おー!おめでとう!妊活が上手くいったんだね!」と返事しました。
絵文字をいっぱい使って、無邪気な祝福アピールですwww

対する彼女の返事は「うん」というだけの絵文字も覇気もないもの。

続けて彼女が送ってきた言葉に、オレはニヤニヤが止まらなくなりましたw

「あの日、実は旦那とエッチしなかったんです。」

「その後もずっとしてません。」

「でも妊娠した時期が、どう逆算してもあの辺りらしくて…」

これだから人妻への中出しはやめられませんww

オレが普段使っているのはワクワクです。


最近はスマホアプリ普及のおかげで、普通のSNSと変わらない感覚の気軽な人妻がたくさん居ますよ♪

プロフ検索時の条件に【既婚】というのを設定すれば簡単にヒットします。

あとはお好みでどうぞw

今日は日曜日ですけど、オレは新規の人妻と会う予定です♪

みなさんもがんばって!!

毒母の娘

まあ酷い話なので、その手の話が苦手な人は読まない方がいい
まだ、東京都の青少年保護育成条例が無かった頃の話
もっとも売春防止法には抵触していると思いますが
とある行きつけのスナックで店のママさんが話を持ち掛けてきた
知人の母子家庭でどうしようも無い母親がいるとの事だった
保護費や児童福祉手当とか何らかでお金が入ると直ぐにパチンコとかで使いこむどうしようもないクズ女がいて、10万のお金を工面して欲しいと相談されたらしい
年齢は当時35歳位
俺はママさんにそんな年齢の女に10万も払ってHする男はいないと言ったら、娘と援助交際してお金が貰えたらという話だった
俺はどんな娘なんだよ?って訊いた
そしたら写メがあると見せてくれた
脇位まである黒のロングヘア
背は高くないが着てる服装でも胸ありウェストなしヒップありのナイスバディが判る色白娘だった
何回位援助交際やったんだ?って訊くと処女らしいという回答だった
子は親を選べないと言うが、こんな毒親の下に生まれて可哀想にと思った
何人かと援助交際すれば直ぐに10万は作れるよと言ったら、ママさんはそのクズ女に電話して了承を得た
会うのは3日後となり、俺は友人4人と連絡を取った
5人で結託してクズ女に10万を渡し、娘が家を出ていけるだけのお金をみんなで工面して娘に渡す計画を立てた
この4人も難癖のある連中で俺も含めて全員性癖が違っていた
Aはフェラというかイマラチオ好き
Bはバック攻めが好き
Cは騎乗位好き
Dはアナル好き
全員がやりたい体位が違ってた
そして3日後がやってきた
クズ女に10万円渡して俺たちはワゴン車に娘を乗せて出発した
娘は黙って座っていた
俺たちは奥多摩にあるコテージを借りていた
俺は娘に怖いのか?と聞いた
娘は頷く
今日は大変な体験になるだろうけど、俺たちはお前を助けたいとも思ってる
お前が家出して一人暮らし出来る金を2日後お前にやると伝えた
さてコテージに到着した
俺は娘にシャワーを浴びるように言った
娘はシャワー室に入って体を洗い、元の服を着て出てきた
第1ラウンドは俺
ブラジャーとパンティだけにさせてベッドへと連れて行った
ファーストキス権はAが買っていたからそのままブラジャーを剥ぎ取って誰にも舐められた事が無い新品のおっぱいを堪能した
乳首は柔らかく立っていない
その小さな乳首吸いまくった
おっぱいを堪能し終えたので、少し強引にパンティを脱がした
娘はイヤっと少し抵抗したけどパンティを取り払った
薄目のヘアが恥丘にあるが、割れ目は綺麗な肌色で毛は無かった
俺は両手で割れ目を開いて少し恥垢の付いた処女膜を確認
そのままクリトリスと割れ目を舐め始めた
そこそこの時間舐めたけど濡れはしなかった
コンドームを着けて、割れ目にはローションをたっぷり塗り込んで亀頭を陰唇にあてがう
娘は不安そうな顔をしながら俺を見ていた
容赦なんかしてられないので挿入を開始
挿入途中から亀頭を何かが包んでくる
処女膜!
そして処女膜が俺の亀頭を輪っか状に覆ってくる
プチっと音がして俺のチンポが娘の膣に吸い込まれていく
娘は痛い!と訴えたがそのまま挿入した
痛がる娘だがそのままピストンし数分後に果てた
抜いたら血は着いていなかった
次はAの番
処女喪失の後にファーストキス
ちょっと可哀想
Aは娘とのキスを楽しみ娘をベッドの上で正座させた
そしてAは娘の頭を押さえながらチンポを咥えさせた
ンンンと唸る娘
Aは容赦なく娘の頭を前後させて口内発射した
娘は咽込んでいた
次はB
Bはコンドームを着けてやはりローションをたっぷり付けていた
バックで娘にパンパンと快音立てながら突きまくっていた
Bはパンパンという音がたまらなく興奮するらしい
続いてC
Cは娘に跨り方を指示する
娘は無言で頷きしゃがみ始める
少し苦痛そうな顔をしながら腰を落としていく娘だが、途中で怖くなり腰を落としきれないでいた
Cはしょうがなく途中から突き上げて根元まで挿入した
射精するまで突き上げていた
最後はD
娘はまたバックと思っていたらしい
だがDはアナルに亀頭を当てた
娘はお尻は嫌って言い出したが、Dは容赦なく貫いた
娘はいやあって言いながら貫かれていた
Dとしては処女のアナルとやれたのが嬉しかったらしい
BとDは彼女のアパート代を出し、彼女を毒母から引き離した
2年くらい弄んでいたようだった

童貞を馬鹿にしてくる妹で筆下ろし

「二十歳超えて童貞とかキモッ!」
普段からこうして俺を馬鹿にしてくる生意気な妹は男を取っ替え引っ換えしてるヤリマン。
ヤリマン・ヤリチンが偉いなんて思い込んでるんじゃないか?
俺は別に童貞だからと卑屈になってるつもりは無いし、不特定多数とやりまくりたいとも思ってないからスルーしてたんだ。
でも流石に毎日毎日馬鹿にされるとストレス溜まってきて、目に物見せてやる!って思い始めた。
「まだ彼女どころかセフレも出来ないの?キモすぎるんですけど」
「毎日毎日飽きもせず人を馬鹿にしやがって…調子に乗ってると犯すぞ!」
「ふん!そんな度胸無いくせに!やれるもんならやってみなよ!」
「言ったな?後悔するなよ?」
「そっちこそ出来ない事言ってんじゃないわよ!」
ここまで下に見られてると本気でめちゃくちゃにしてやりたくなる。
だけど実家だから両親も居るし…そうそう妹を犯すチャンスなんて無いだろうな…って悩んだ。
しかし!意外と早くそのチャンスが訪れたんだ!
「叔母さんが転んで骨折したらしいから様子見に行ってくるわね、多分今日は帰ってこないから留守番よろしくね」
両親揃って隣の県に住む叔母の見舞いに出掛けた。
これは利用しない手はない。
「キモ兄と留守番なんて最悪ー、セフレとヤリに行こうかなー」
チラッと俺を見たのは、童貞の俺に遊び相手いて羨ましいだろう?とでも言いたいからだろう。
「まあ待てよ、せっかく二人きりなんだから側に居てくれよ」
「何すんのよ!キモいから近寄んな!」
抱き寄せたら即行で拒否される。
「今まで散々馬鹿にされたからな、このチャンスにお前を犯すって決めたんだ」
「ちょ!嘘でしょ!?」
「大人しくしろ、痛いのは嫌だろ?ちゃんと前戯してやるから暴れるなよ」
「やめ…マジで妹の私を犯すつもり!?」
「この間『やれるもんならやってみろ』って言ったのはお前だぞ?」
「やめて!どこ触ってんのよ!嫌!」
「嫌がっても誰も助けてくれねーよ」
逃げようとする妹を捕まえて無理矢理服を脱がして壁際に追い詰めていく。
「やめて…近寄らないで…私が悪かったから…謝るから許して…」
「今更謝っても遅いんだよ、たっぷり中に出してやるから覚悟しな」
「嫌!やめて!来ないで!」
手を突き出して俺を近寄らせまいと抵抗する。
そんな妹の髪を掴んで引き寄せてチンポを口に押し付けた。
「しゃぶれよ、噛み付いたら殴り飛ばすからな?怪我したくなきゃちゃんとしゃぶれ」
「兄貴のチンポなんて咥えたくない!押し付けないで!」
「強情だな、イラマする気は無かったけど無理矢理咥えさせるしかないか?」
「むぐぅ!オエっ!おごぉ!」
嫌だと叫んでた口に無理矢理チンポを突っ込んでやった。
「昨日風呂入る前に寝ちゃったから少し臭うかもなぁ?お前の口で綺麗にしてくれよ?」
「ふぐぅ!むぐっ!オエッ!」
髪を掴んだまま頭を前後に振って喉まで犯す。
頭を振られ過ぎて目が虚になり始めたので、今度は頭を固定して俺が腰を振った。
「どうだ?普段馬鹿にしてた兄貴に口を犯される気分は?この後マンコもたっぷり犯してやるからな!アナルの経験あるかどうか知らないけどアナルも犯してやる!今日お前は俺の玩具にされるんだよ!」
腰を突き出しながら妹の頭を引き寄せて喉奥深くチンポを飲み込ませて固定。
「息出来なくて苦しいか?臭いチンポの匂いが喉に染み込んじゃうなぁ?このまま胃に臭いザーメン流し込んでやろうか?」
完全に涙目になって懇願するように見上げてくる。
「キモい兄貴に玩具にされて悔しいよなぁ?その顔が見たかったんだよ、吐き出さないようにこのままザーメン流し込んでやる!たっぷり飲め!」
ドプッ!と溜めすぎてゼリーのような塊になったザーメンを喉に流し込んだ。
「ゴフッ!ゴブッ!」
「美味いか?ここ数ヶ月ヌイて無かった特濃ザーメンだ、匂いも味も格別だろう?」
「オゴォ!」
「どれだけ喉締めても無駄だよ、そんな事すれば余計に俺が気持ち良くなってザーメンの量が増えるだけだ」
少しでも流し込まれるのを防ごうと喉を締めてくるから気持ち良さ倍増して余計に出る。
「出した出した…最後にちょっと喉で擦って…と…」
マンコもアナルも犯すつもりだから萎えさせる訳にはいかないんで喉で擦って勃起を維持する。
ズルリと喉からチンポを引き抜いて掴んだ髪を離すと、妹は床に這いつくばってゲホゲホと咳き込んでた。
「いい様だな、馬鹿にし続けてきた兄貴のザーメン飲まされて今どんな気分だ?」
「ゲホッ!オエェ!ゲホッ!」
「ふん!胃に直接流し込んだんだ、簡単に吐き出せるかよ」
這いつくばる妹を壁際から離して背後に回る。
抵抗しようにも咳き込んで苦しんでるから、ちょっと手で振り払おうとする程度。
俺は妹の腰を持ってマンコにチンポを擦り付け、濡れたのを確認してから一気に奥まで突き入れた。
「お?ヤリマンのくせに意外と締まるな?筆下ろしでこんなマンコに当たるなんて俺は運が良いや」
「ゲホッ!マジで入れてるし…親が帰ってきたら覚えてなよ!絶対にタダじゃ済まさないんだから!」
「ふん!そんなの覚悟の上で犯してんだ!好きにすりゃ良いさ!」
「はぁ!?勘当されても平気なの!?家から追い出されるかもしれないんだよ!?」
「その覚悟が無くて妹を犯せるかよ」
「ふざけんな!私にこんな事して家から逃げる気!?そんな事させないからな!」
「俺を家から追い出したいのか追い出したくないのかハッキリしろよ」
「私を犯した償いは一生かけてしてもらうに決まってるでしょ!絶対逃さないから!」
バックで犯されて支離滅裂な事を言ってる。
「お前から逃げられないなら諦めるまで犯し続けてやるよ」
「やれるもんならやってみろ!」
「やってやるよ、一生俺の玩具にしてやる」
「出来ない事言ってんじゃないわよ!」
「後悔するなよ?嘘じゃないって今から中にザーメン流し込んで証明してやるよ!」
「妹孕ませる度胸なんて無いくせに!口だけ野郎がいい気になるな!」
「そう思うのは勝手だけど本当に中に出すからな?実はさっきから我慢してたんだよ」
「出せるもんなら出してみなよ!出せないくせに!」
「何だ…お前も中に出して欲しかったのか?それならそうと言ってくれよな」
「キモ兄貴のザーメン欲しいわけないでしょ!馬鹿なの?」
「おし!いっちゃん奥に出すぞ!」
尻肉が潰れるくらい強く腰を押し付けてザーメンを送り込んだ。
「ウソ!?マジで中に出してる!?」
「やれるもんならやってみろ、お前の言葉に従っただけだぞ?お前自身が言ったんだからな?」
「ふ、ふん!だから何だって言うのよ!妹を犯して孕ませる変態って世間から後ろ指差されるのは兄貴なんだからね!私は襲われた被害者なんだから!」
「へいへい、どうでも良いよそんなの…次はアナルだな、萎えないうちに続けてアナルも犯すから力抜いとけよ?」
「馬鹿!ゴムも着けないで入れたら汚いでしょ!」
「ん?俺が病気になるの心配してくれてんのか?」
「そんなわけないでしょ!病気にでも何でもなっちまえ!」
「もう逃げようとしないんだな?俺に全部犯して欲しいのか?」
「兄貴が逃げられないように捕まえてんでしょうが!」
「そう言う事にしといてやるよ、ほれ、力抜いてアナル弛めろ」
ギュッと締まったアナルから力が抜けてフワッと柔らかくなる。
こっちはゆっくりとチンポを押し込んでいく。
「一丁前に焦らそうとしてんじゃないわよ!入れるならさっさと入れなさいよね!」
「一応兄貴としてアナルが切れないように気を使ったんだよ」
柔らかくなったと言っても亀頭が埋まるのに相当な力が必要だった。
ヌッポン…と亀頭が埋まるとあとはスムーズに入っていく。
「こっちはあんまり経験ないのか?」
「うるさい!何でそんな事答えなきゃならないのよ!」
「そんなに弛くないからさ、そこまで経験ないのかと思っただけだよ」
「余計な事考えてないでさっさと出して終わりにしてよ!」
ヌコヌコとアナルを犯したけど入り口くらいしか締まらないからそこまで早く出したくならないんだよな。
長々と腰を振り続けて漸くザーメンが込み上げてきた。
「長く愉しむならアナルだなぁ…マンコより余裕持って犯せたよ」
「さっさと出せぇ…終わりにしてよぉ…」
「ん?まさかアナルで気持ち良くなっちまったのか?」
「うるひゃい!あ…」
「噛んだな…ぷぷっ!可愛すぎだろ!(笑)」
噛んで恥ずかしくなったのか黙り込んでしまった。
「そんなに怒るな、今から流し込んでやるから」
妹は顔を伏せてしまった。
「こっちも奥に出してやるからな?たっぷり飲めよ!」
また尻肉が潰れるくらい強く腰を押し付けてザーメンを流し込む。
流石に三回目だと量も少なくなるな…。
「お前のウンコとよく混ぜといてやるよ」
腰を動かして捏ね回す。
もう勃起を維持するのは難しそうだから素直にアナルから抜いた。
「アナルが開いちまってるな、奥まで丸見えだぞ?」
「見ないでよ!」
慌ててアナルを手で隠す妹。
「お疲れさん、筆下ろししてくれてありがとな」
「何よ…急に優しくしないでよ…」
「本気で逃げようと思ったらもっと叫ぶなり金玉蹴り飛ばすなり出来たろ?俺に犯されたのは素直になれないお前なりの優しさだよな?」
「ふ、ふん!そう思いたいなら勝手にそう思ってれば?」
「苦しい思いさせて悪かったな、綺麗に洗ってやるから風呂入るか?」
「そんなの当たり前でしょ!兄貴が汚したんだから全身綺麗にしてよね!」
これもツンデレになるのかなぁ?

童貞だったけど、人妻相手に

もう、10年以上前の話です。

その頃僕は20歳でした。

ある日、車を車庫からバックで出していると、お向かいのご主人の車と接触してしまいました。

とりあえず車から降りて謝ったのですが、すごい剣幕で許してもらえず夜、家に来いと言われました。

夜になって菓子折りを下げて行くと、ご主人は酔っており、上機嫌でした。

僕の隣家の奥さん(後家でした)の本田さんと5軒くらい先の真崎さんの奥さんも来ており、ご主人(山口さん)の奥さんと4人で飲んでいました。

(うちは市営の住宅に住んでいました。)

ご主人は今度はあっさりと許してくれて、修理代もいらないとのことでした。
仲直りの意味で一緒に飲もうと言われて、楽しく飲ませていただきました。

そのうち、ご主人が風呂に入ると言って席を立ちました。

僕は3人の奥様に囲まれてドギマギしながら飲んでいたのですが、急に山口さんが、息子(中1)が最近オナニーを覚えて困っている、という話題になりました。

山口さんのパンティでときどきオナニーし、精液が付いていることもあるそうです。

真崎さんと本田さんも酔っているせいか興味深くその話に聞き入っていました。

夜も遅かったので、息子さんは2階で寝ていたようでした。

ふいに僕に話が振られました。

Kちゃんもオナニーしてる?と3人に聞かれ、酔ったせいもあって、事細かに毎日すると説明し、誰でもするんですから息子さんのことは心配ないですよと言ってあげました。

3人は目をトロンとさせてふ~んと言っていました。

ふいにテーブルの下から真崎さんにちんぽを掴まれびくっとなりました。
僕のちんぽはすっかり勃起していました。

Kちゃん、固いね、、おっきいよと耳元で囁かれました。

本田さんも身を寄せて来て、わーすごいと僕のちんぽを触って来ます。

山口さんは、自宅で今ご主人が風呂に入っていることもあり、少し恥ずかしそうにしながら黙って見ていました。

山口さんはおっとりとした美人で、すごくグラマーです。

優しくて、人妻ながらも僕は3人の中でも一番好きでした。

車の事を不問にしてくれたのも、彼女がご主人に言ってくれたからなのです。

Kちゃん、Kちゃんのおちんちん見てみたい、、、いい?と真崎さんが言い、僕は頷きながらズボンを下ろしました。

本田さんが、パンツ越しに触って来て、優しく上下に擦ってくれました。

ね、Kちゃん、さっき言ってたようにオナニーしてみてよ真崎さんに言われて、恥ずかしかったけれど、少しして見せました。

パンツの上からじゃなくて、ちゃんと見せて。
と本田さんに言われ、真崎さんにパンツを脱がされました。

わぁーKちゃん、たってる、、すごぉい3人は声を合せて言いました。

僕はもうヤケになり、山口さんに向かって大きくなったチンポを向け、息子さんもこうやってするんですよ、と言いながらチンポを擦り上げました。

もう、先走りの液が尾を引いて垂れ下がり、3人の奥さんはごくりと唾を飲みながら僕のオナニーに見入っていました。

ちょっと触ってみてと真崎さんにちんぽを握らせ、しごかせました。

真崎さんはリズミカルに手を動かし、僕の先走り液を親指で亀頭の周りに塗り付けながらなんか、感じて来ちゃったと言っていました。

本田さんと交代でちんぽを激しくしごいてもらいました。
本田さんは顔を上気させて、僕の先走り液が垂れてくるのを舌を延ばして受けとめました。

一人呆然としている山口さんにぬるぬるのちんぽを近づけて、握らせました。

山口さんの鼻先にくっつくかと思うくらいちんぽを近づけました。

Kちゃんのおちんちん固くておっきいよね?山口さんも濡れちゃった?

意地悪く本田さんが聞きました。

真崎さんと本田さんは僕の玉袋を優しく転がしていました。

初めは抵抗していた山口さんの手が少しずつ上下に動き始めました。

僕のちんぽはもうぬるぬるで、動かす度に、すごくいやらしいクチュクチュという音がしました。

山口さん、もうイキそう、もうだめだよ、、ううっ山口さんは、動転したのか、反射的に僕のちんぽを口中深く咥えました。

僕は童貞でしたから、しゃぶってもらったのは初めてで、ものすごく気持ち良かったのと、本田さんと真崎さんが玉袋とかお尻とか体中を触ってくれていたこともあって、気も狂うような快感に酔いしれていました。

あ、山口さん咥えちゃった本田さんと真崎さんも負けじと、僕の玉袋に舌を這わせ、もみしだき、手と舌で僕の体のあちこちを触りました。

Kちゃん、出していいよ、山口さんのお口にいっぱい出してあげて本田さんが目を潤ませながら言いました。

山口さんはやっと自分が何をしているのか分かったらしく、いやらしく僕のちんぽを咥えていた口を離そうとしました。

僕は山口さんの頭を押さえつけ、本田さんとキスしながら、真崎さんのおっぱいを激しく揉んでいました。

僕も射精しそうになり、もう、もう、出ちゃう、山口さん、イクよ!

と腰を振りました。

Kちゃん、Kちゃん、わたしにもちょうだい本田さんがすごくいやらしい声で言いました。
さぁ、出しなさい。
早く出さないとご主人がお風呂から出てきちゃうわよ真崎さんが急かします。

ああ、ううっ、、すごく気持ちいい、、出る、出る、ううっ!

僕はついに3人の奥さんに弄ばれながら山口さんの柔らかい何とも言えないフェラチオに酔いしれながら、山口さんの口中深くにちんぽを突き入れ、思いっきり射精しました。

うう、ふぐっ、、ふぅー山口さんはむせながらも、僕の精液を全部飲み下しました。

その後お口でちゃんと僕のちんぽをきれいに掃除してくれました。

「やだ、Kちゃんこんなにいっぱい出して」

顔を赤らめながら、山口さんは言いました。

少しおまんこを触りましたが、ぐっしょりと濡れていました。

そこでご主人が風呂から上がって来てしまって、真崎さんが慌てて僕にパンツとズボンを履かせてくれました。

何だか酔いも醒めてしまい、いづらくなったので、帰ることにしました。

真崎さんも一緒に帰ると言い、本田さんはまだ用事があるからと、山口さん宅に残りました。

帰るといっても僕の家はすぐ向かいなので、真崎さんを送って行きました。

「Kちゃん、さっきすごかったね、あたしすごく感じちゃったのよ?」

真崎さんが悪戯っぽく笑いながら言いました。

僕はまだ興奮していて、つい真崎さんをその場に押し倒していました。

「あ、あんっ、、だめよKちゃんこんなトコで」

真崎さんが言うのも構わず、キスしまくりました。
真崎さんも悩ましく舌を出して、応じてくれます。

「今日ね、ダンナいないの、、娘(中1)も、もう寝たからホテルいこっか?」

僕に異存がある訳もなく車に乗り込み、ホテルに行きました。

ホテルに向かう途中、早くも真崎さんは僕のズボンのチャックを下ろし、フェラしてくれました。

さっきはあまり感じなかったけど、すごいテクニックです。

唾液を塗りつけながらずるずると音を立てて、吸い込むようにしたり、柔らかく包みこむようにしたり、とにかくすごい舌技でした。

射精しそうになったのでそれを告げると、「まだ、ダメよっ。
これからもっといいことするんだからねっ」

と悪戯っぽく笑いました。

真崎さんは少し派手目のスレンダーな美人です。

テニスで鍛えた肢体はすごく眩しかった。

ホテルに入って、一緒に風呂に入りました。

僕は真崎さんの身体をすみずみまで洗ってあげて、体中舐めてあげました。

真崎さんは歓びの声を上げて僕達はずっと抱き合っていました。

風呂から上がってベッドに倒れ込み、お互い貪り合うように愛撫し合いました。

「真崎さんのおまんこ、おいしいよ、、、すごくステキだし、、真崎さん」

「やだ、Kちゃん、でもKちゃんもステキよ」

ついに我慢出来なくなり、真崎さんのおまんこに大きくいきり立つちんぽをあてがいました。
ところが、童貞だった僕はうまく入れられず、真崎さんに僕が童貞であることを気づかれてしまいました。

「え?Kちゃん初めて?さっき上手だったからてっきり、、、あらあら」

僕は真っ赤になっていましたが、真崎さんがクスクス笑いながら僕のちんぽを優しく握ってくれて、濡れそぼったおまんこにしっかりあてがってくれました。

僕は真崎さんのおまんこの感触を確かめるようにクリトリスから膣口にかけて優しくなぞるようにちんぽを押しつけました。

「ああ、いい、Kちゃん、、それとっても気持ちいい」

「真崎さん、、、おまんこ柔らかいよ、、こんなに濡れてる」

じらしに焦らしていたら、今度は真崎さんが我慢出来なくなったらしく、僕の腰を両手で掴んで抱き寄せるように引きました。

その瞬間、にゅるりと僕のちんぽは真崎さんのおまんこに深く入っていきました。

同時に「ああっ」と声が出て、お互い激しいディープキスを交わしていました。

真崎さんが優しくうまくリードしてくれたおかげで、僕は最高の状態で童貞を捨てることが出来ました。

正常位で深くつながり、僕は無茶苦茶に腰をうちつけました。

「Kちゃん、Kちゃん、、すごい、、ああん、、いい、いいの」

「ああ、もう、、でそう、、出していい?」

「ああぁ、、このまま来て!中に出してぇ」

「中に出したら赤ちゃんできちゃうよ?」

「いいから、大丈夫だから、、Kちゃんのちょうだい、、子供出来てもいいからぁ」

「ああ、もう、ダメだ、、真崎さぁん」

「ダメよ、優子ってちゃんと呼んで!ああ、はぁ、、んっ」
「うん、優子の中に出していい?。可愛いよ、、優子っ!」

「いって、出して、おねがい、、中に、、あたしもいっちゃうぅ」

真崎さんが自分で腰を使い始めました。
もう限界です。

「優子。。。優子っ!」真崎さんを強く抱きしめました。

僕はひときわ大きく深く突くとそのまま静止し、どくっどくっ!と真崎さんのおまんこに大量の精液を送り込みました。

金玉が大きく縮むのが自分でも判るくらいの激しい射精でした。

しばらく繋がったままいて、ちんぽを抜いておまんこを見ました。

「やだ、見ないで、、Kちゃん、恥ずかしい」

「だめ、見せて」

真崎さんは大きく腰を回していましたが、腰を止めた刹那、おまんこからプチュッという音がしたかと思うと、ドロッと大量の精液がおまんこから逆流してきました。

真崎さんは、はにかみながら、こう言いました。

「もう、さっき山口さんのお口にあんなにたくさん出してたのに、若いのね」

それからも騎乗位、バック、座位などで繋がり、夜明けまで真崎さんを犯し続けました。

ほとんど中出しで、口にもたくさん出し、飲ませてあげました。

Hビデオを見ながら、同じ言葉を言わせたりして、何度も抱きました。

射精するときは、優子ぉっ!と叫び、思い切り抱きしめてあげました。

その日、口に2回、おまんこに4回、熱いザーメンを優子に注ぎ込みました。
朝になったら太陽が黄色く見えて、仕事も休みました。

あれから1週間くらいしてから、本田さんと山口さんが2人で僕の家に遊びに来ました。

上がってもらって雑談してたのですが、やっぱり言われました。

「真崎さんから聞いたわよ、Kちゃん真崎さんだけにしてずるい」BY本田さん

「真崎さん、腰が抜けちゃったって言ってたわよ?すごいね、Kちゃん」BY山口さん

山口さんは恥ずかしそうに言いますが、本田さんは外見は可愛いタイプで真面目そうな感じとは裏腹にあっけらかんとすごいことを言います。

「そんなこと言ったって、山口さんの家では出来ないでしょ?」と僕が言うと「あら、その山口さんにいっぱい白いの出したのだ~れ?」と本田さんが言いました。

それから根掘り葉堀り真崎さんとどういう風にしたかとか聞かれました。

一応正直に答えて、お茶を入れに行きました。

僕のちんぽは、この前あれだけ真崎さんに可愛がってもらったのに、また勃起していました。

お茶を入れて戻ると、山口さんが本田さんになにやら話していました。

聞いてみると、息子さんがエロ本を隠し持っているとのこと。

そして、今朝また山口さんのパンティでS君(息子さん)がオナニーしたらしく多量の精液が付着していたこと。

どうしたらいいのかと頭を悩ませているみたいです。

エロ本隠すのなんか全然普通ですよ、僕も持ってるしと言うと見せてくれと言われて何冊か見せました。

2人はすごいすごいと言いながらエロ本を見ていたので、からかってやろうかと思ってビデオを見せました。

もちろん裏ビデオのすごいヤツです。
いつの間にか、本田さんが僕の隣りに来ていて、僕の股間を弄んでいました。

僕は思いきり勃起していて、されるがままになっていました。

本田さんの小振りなおっぱいを揉みながらキスしました。

本田さんは僕の手を自分の股間へ誘導しました。

山口さんはじっと見ています。

グラマーな美人に見られているかと思うとたまらなくなり、激しく本田さんのおまんこを愛撫しました。

「う、、ふぅん。。はん。。すごい、Kちゃん、ほんとにすごい」

本田さんは喘ぎながら僕のちんぽを引っぱり出し、しごき始めました。

山口さんの顔がだんだん赤らんで行きます。

僕は本田さんを裸にし、いやらしく山口さんに見えるように本田さんの身体に舌を這わせました。

本田さんはスケベな雌の声を上げて、僕の頭を抱えておまんこに押しつけました。

僕は本田さんのおまんこを激しく舐めたり、優しく舐めたり、強弱をつけながらおまんこに指を入れ、本田さんの蜜壺を掻き回しました。

顔を上げて山口さんを見ると、おっぱいを触りながら、おまんこを弄っていました。

僕と本田さんはシックスナインでお互いの性器を舐めしゃぶっています。

「ああ、Kちゃん、そこ感じる、もっと舐めて、、噛んで、、いい、、いいーっ!」

「雅子さん(本田さん)のフェラも最高、すごくいいよ」

山口さんに聞こえるようにワザといやらしい言葉を吐きます。

山口さんはパンティを脱ぎ、ブラジャーも外して、あんあんと声を出しながらオナニーにふけっています。
半開きの唇から赤い舌が出て、舐め回すような仕草の何と色っぽいこと。

「Kちゃ、、入れたい、、わたしを犯して」

本田さんが色っぽく僕に言います。

僕は山口さんによく見えるようにバックから本田さんのおまんこにギンギンに固くなったちんぽを突き入れました。

「あうっ。。はぁふ、、ううん、、Kちゃん、Kちゃぁん」

本田さんは激しく悶えて頭を振りながら、僕の腰の振りに合わせて身体を前後に動かします。

山口さんがそばに来たので、優しくキスしました。

山口さんは、長い舌で僕の口腔を舐め回しました。

体位を入れ替え、本田さんを組み敷いて、山口さんに結合部がよく見えるように大きく腰を振りながら、本田さんを愛撫します。

「ああ、ああ、あああ、Kちゃん、Kちゃん、、いく・・イクっ!Kちゃんも私の中に出してッ!」

本田さんは大きく仰け反ってアクメを迎えました。

「うっ。。ああ、気持ちいいよ、、雅子、、雅子ぉ、、出すよッ!いくっ!」

僕も同時に本田さんのおまんこの中にたくさん放出していました。

本田さんが立ち上がり、山口さんの前に立ちました。

山口さんは、僕の精液が流れ出している本田さんのおまんこを丁寧に舐めました。

そして、びっくりするようなことを言ったのです。

「Kちゃん、私と真美ちゃん(山口さん)レズなのよ」

「あ」山口さんが止める間もなく、本田さんは言いました。
僕は以前から山口さんに憧れていたので、驚きました。

後家の本田さんは、山口さんを誘い込み、レズによって性欲を解消していたみたいです。

山口さんの家庭もあまりうまく行ってなかったらしく、ずっとセックスレスだったみたいです。

「ちょっと待っててね」

本田さんはそういうと、服を着て家に帰って行きました。

驚きながらも射精後もちんぽが小さくならないので、山口さんの肩を抱くと、

「ごめん、Kちゃん、私、男の人と浮気とかは。。手とお口じゃだめ?」

「う~ん・・僕は真美さんが一番好きだからしたいけど・・・しょうがないな、うん、いいよ」

山口さんは手でしごきながら、口で懸命に奉仕してくれます。

可愛い真美に色々いやらしい事を言わせました。

真美のおまんこにはずっとちんぽが入ってないんだね?入れたくならない?

そうやっていつも一人でしているのか?S君にしてもらったらどう?

山口さんはマゾっ気があるみたいで、僕のちんぽを咥えながらいやらしい罵声を浴びせられて感じているらしく、自分のおまんこを激しく擦っていました。

本田さんが帰って来て、紙袋からなんとペニスバンドを出しました。

「真美ちゃん、まだイってないんでしょ?わたしがイカせてあげるね」と言うとペニスバンドを付けて、山口さんのおまんこに深々と入れました。

「あん、、うっ、、あああ、、あKちゃんが。。見てる、、いい、気持ちいい」

正常位で女の本田さんに犯されながら山口さんは涙を流しながら自分で本田さんの動きに合わせて腰を使い始めました。

バックスタイルになったときに僕は山口さんの顔前でちんぽを擦りました。

もちろん先っぽは真美の口の中です。

「真美ちゃん、前も後ろも入ってるよ」

本田さんが悩ましい声で言います。

「真美、、いいよ、お口あったかいよ・・」

僕も合わせていやらしく言います。

「ふぐっ。。は。。ああ、、イク。。いっちゃう。。あっあっあっ。。ああっ」

ぐったりくずれおちる山口さんの顔に僕は大量に精液を振りかけました。

本田さんが僕の精液を舌で舐め取り、山口さんとキスしながら僕の精液を2人で飲み分けました。

それから、山口さんを下に、本田さんを上に抱き合わせて、おまんこをぴったりくっつけてレズしているところもしっかり見せてもらいました。

ぐちゅぐちゅとを立てて擦りあう、おまんこは違う生き物のようでした。

どうにも我慢できずに、おまんことおまんこの間に、硬くそそり立ったちんぽを差し込んで、腰を振りました。

2人のおまんこはヌレヌレで滑り、すごく気持ちいいものでした。

あっ。。あん。。Kちゃん。

わたしに入れてよぉと雅子が言い、あ、、、Kちゃん、ダメ、、よぉ入れちゃヤダと真美が言いました。

僕は2人のおまんこに挟まれながら、2人の愛液にまみれながら、2人のおまんこに振り掛けるように射精し、雅子と真美に口できれいにちんぽを掃除させました。

憧れの人妻相手に存分に愉しんだ

俺が横浜の大学に入学してから一年がたった。
始めはまったくなじめなかったけど、バイトやらサークルやらの日々をすごすうちになんとかやっていける自信もつき、東京出身の彼女も出来た。
さて、彼女が出来てみると、免許がいる。
無計画だった俺は高校卒業から大学入学までの暇な時間をダラダラしてすごし、教習所に行き損ねた。
下宿しているワンルームマンションから歩いていける教習所に申し込みに行き、書類を揃えて翌日早速入学した。

始めの授業である、何かバランス感覚のテストみたいな部屋には、俺ともう一人の女性しかいなかった。
小柄だけど目が大きい、おそらく大学生だ。
おまけにかなり可愛い。

俺は彼女ができたことで大分自信が付き、バイトやらサークルやらでも女の子に積極的に声を掛けるようになっていた。
何の気なしに「これから結構一緒になりますよね、よろしくお願いします」とあいさつをすると、彼女は少しびっくりしたような顔をして、小さく頭を下げた。
俺の目は一瞬で彼女の体を下から上までチェックした。
顔は可愛いのに大人しい服着てるな。
でもスタイルぶちええやん。
いやすごくいいじゃん・・。
俺は教習所に行くのが楽しみになりそうな予感がした。

驚いたことに里美さんは人妻で、俺より7つも年上だった。
どこの大学ですか?と聞いた俺をまじまじと見て、目を逸らし、嬉しそうにクスッと笑った顔を今でも思い出せる。
おなじ時期に教習所にいた女の中で、彼女は抜群に可愛かった。

俺の肩くらいしか背はなかったが、胸は大きく、腰は細くて、足も綺麗だった。
教習所のおっさんも、他の生徒もしきりに彼女と話したがったが、彼女と一番親しいのは何を隠そう俺だった。
もちろん始めに声を掛けたってこともあるが、最大のアドバンテージは俺がイケメンだったことと(笑)、彼女と偶然にも同郷だったことだ。
それもおなじ高校。
なんという幸運。

学年こそかぶっていないものの、共通の先生や店、パン屋、部活帰りの店の話など、その他の連中と俺との間には、超えることの出来ない差があったのだ。
高校時代付き合ってた人の弟に似ている、という微妙な親近感、俺が剣道部で彼女が吹奏楽、という接点が余りない部活動、などが俺と彼女をどんどん親密にしていった。

俺もちょうど成人を向かえ、もちろん彼女とのアレも頻繁にこなしてはいたが、そんなことで収まるわけもなく、里美さんのオッパイや脚を思い浮かべておかずにすることが多くなった。
里美さんはそんな雰囲気をまったく感じさせず、教習所近くの喫茶店で画家の勉強をする時など、こちらがびっくりするくらい顔を近づけたり体がくっついたりで、もう困っちゃうのであった。
里美さんは、地元の短大を出た後、大手の銀行に地元採用で入って、そこに本社から転勤してきた今の旦那さんと結婚、その後旦那さんの本社勤務でこっちにきたってわけだ。
子供をつくりたいけど、旦那が忙しくて、なんてことも俺に言ったりする。

「あっちの言葉でつかっとると、なんでもいってしまうけえ困る」と、俺が日ごろ封印気味の言葉を、嬉しそうに話す。
彼女も東京に着たばっかりで知り合いも余りいなくて、旦那さんも標準語だし、何か域が詰まるような毎日だったらしい。

「大下君(俺ね)と友達になれてよかったあ」と嬉しいことを言ってくれる。
俺はほぼ毎日里美さんで抜いてるのに・・・。
スイマセン!!

さて、楽しい日々はあっという間に過ぎて夏になり、休みにはいったこともあり俺の受講ペースは上がっていった。
専業主婦の里美さんにリードされがちだったが、なんとか追いつき、二人ほぼ同時に講習を終えて、一緒に筆記を受けに行き、一緒に発表を見に行って、一緒に合格した。

帰りの電車の中で、これからあまり里美さんにあえないなーさびしいなーと言うと、メールしてよ、と屈託のない笑顔で里見さんは言う。
俺は思い切って、始めて行くドライブに、付き合ってもらえませんか?と言ってみた。

「それは彼女と・・という里美さんに、いや、俺は始めてのドライブは里美さんと行きたいんです。なんていうか、、決めてたんです。お願いします」

電車をおりて、それぞれの乗り家に向かう雑踏で俺は頭を下げた。

里美さんは少し考えていたが、「じゃ、いこっか。でも私にも運転させてね」と笑った。
私のほうからメールに連絡するね、それでいい?といい、彼女は自宅に帰った。

レンタカーは西に横浜から西に向かっている。
ベタではあるが箱根に向かっているのだ。
里美さんは教習所で見たときとまったく違う雰囲気だ。
綺麗にセットしたセミロングの栗色の髪の毛。
大きく肩の部分が開いたワンピースは、開けた窓から吹き込む風でひらひらゆれている。
靴もヒールで、耳には今風の長いピアス、胸元には銀のネックレス。

「里美さん。ぶち大人じゃないですか・・」

俺は助手席を見ながら正直ジーパンの下はもう偉いことになっていた。

「久しぶりのデートじゃけ、頑張ってみたんよ」と笑う里美さん。
でもちゃんと運転用に運動靴を持ってくる辺りが、うちの高校の出身者らしい実直さだ。
お昼を食べ、芦ノ湖を見ると、もう帰らなきゃいけない。
なんといっても里美さんは家に帰ってご飯を作らないといけないわけだし。
俺がさびしいなーもう終わりかーとふざけつつぼやいていると、里美さんは今日は旦那が少し遅いから、7時に帰れたらいいよと言う。

しばらく無言の俺、何黙ってるんー。
とおどける里美さん。

「迷惑じゃった?やっぱかえったほうがいい?」と言う里美さんに俺は思い切って「休みましょう・・・。二人っきりになれるところに行きましょう!!」と言い、インターを降り、強引にホテルに入った。

里美さんは少し驚いたようだけど、無言だった。
里美さんの手を引いて、チェックイン。
エレベーターでも終始無言。
ランプの点滅する部屋に向かって一直線。
ドアを占めて中に入った。

しばらく無言。
ベッドに座った里美さんは少し俯いて、以外に強引なんだねーと言った。
連れ込んだものの、そこから手詰まり感のある雰囲気。
俺もしばし絶句。
里見さんは俺の方を見て、「無理だよ?旦那にわるいもん。休憩したら帰ろうか」と言って冷蔵庫からジュースを出した。
やっちまったか?俺は立ち尽くしていた。
もうだめもとで行くしかない。

「あの・・。俺里美さんのことが好きじゃ。正直彼女と別れました。あとどうしていいかわからん」と言って思い切って抱きついてベッドに押し倒した。

以外にも里美さんは抵抗せず、1回だけだよ・・と言うと俺にキスをして、汗かいたけん、お風呂いかんと、というとバスルームに消えていった。
俺はじっとベッドに座り、タバコをふかしてどきどきしながら待っていた。
しばらくすると、里美さんは顔だけバスルームからだして、電気をくらくしてと言った。

薄暗くなった部屋に、バスタオルを巻いて、髪をアップにした里見さんと俺がベッドに座っている。
俺はシャワーを浴びようと立ち上がると、里美さんは俺の手を握り、一人にしないで、怖いから・・・逃げちゃうかもよ?と俺を見つめた。

俺は里美さんにのしかかってキスをした。
彼女の腕が俺の首に巻きつく。
俺は上着を脱ぎ、立ち上がってジーパンを脱いだ。
俺はブリーフ派だが、今日はボクサーパンツをはいてきた。

上から見下ろす里美さんの体は想像していた以上にいやらしい。
俺を見上げる里美さんの瞳も、いつもとは違う。
俺はパンツを下ろして、短大生の元彼女相手に鍛えた舌で挑もうと、里美さんの茂みに顔をつけた。

「え、、恥ずかしいよ・・」

結婚3年目の人妻らしからぬセリフをいって、里美さんはおれの髪の毛に手をつっこむ。
俺は必死で舐める。
舌をこじ入れる。
太ももも舐める。
しばらく頑張っていると、里美さんは俺の肩を叩き、首を振った。

「大下君とはそんなふうにしたくないな・・。ストレートに、、ね?」と言うと、俺の左手をもって引っ張り上げ、そのままキスをしてきた。

ストレート?俺はよく分からなかったが、とりあえず目の前の里美さんの大きな胸にかぶりついて、呪文のように好きです好きですと言い続けた。
俺はもう我慢できなくなり、ベッドサイドのスキンをつけようとした。
里美さんは驚いたことにそれをとりあげ、外に、、できるじゃろ?というと俺を導いた。
童顔でも、やはり人妻だ。
腰の動きがや指の動き、俺の腰の持ち方が全然前の彼女と違う。
俺は一気に押し込んだ。

里美さんは俺の方に爪をたて、俺の目を見ながら、小さく口を開け、あ、、、、と言った。
もう俺の知らない、エッチな女性が俺の体の下にいた。
俺は思いきり腰を打ちつけた。
里美さんはたまらない声であえいでいた。
おおやまくん、、おおきい・・という言葉を聞いたとき、俺は我慢できなくなり急いで抜いてお腹に発射した。

俺のあそこはもちろんまだまだ反り返っていたが、里美さんは体を起こすと俺のほっぺたにキスをして、1回だけ、一緒にお風呂に入って、帰って、それでお別れ、分かった?俺は仕方なく頷いた。
とはいったものの一緒にシャワーをあび、里美さんの体を弄っていると我慢できなくなっていた。
この肌の感触はなんなんだろ?抱き合ってシャワーを浴びながらキスをしてると俺はもうどうしようもなくなり、彼女を後ろ向きにさせ、後ろから強引に突っ込んだ。

あとで聞いた話だが、その頃は里美さんもかなり溜まっていたらしく、体が拒否できなかったと笑っていた。
前の彼女が嫌がった立ちバックを、俺は憧れの人妻相手に存分に愉しんだ。
里美さんの小柄な体を、俺は後ろから立ちながら掻き回した。
細い腰と、どこで焼けたのか水着の後が残る背中とお尻。
旦那さんと海でも行ったのだろうか?

「あ、、ん、、おおや、、ま、、くん、、おおきいね」

俺はまたこの言葉で条件反射のように限界をむかえ、背中にぶっかけた。

俺はぐったりした里美さんを持ち上げ、ベッドに運び、もう1回のしかかった。
もう彼女は抵抗せず、俺にしがみついて、時には絶妙に腰をまわしたりし始めた。

里美さんの家に送るまで、結構無言が続いた。
これで終わり?正直俺は里美さんの体に夢中になっていた。
彼女だって最後は大きな声を上げていたじゃないか。

最寄りの駅について、じゃ、というと、彼女はなにげなく、また連絡するけえ、そっちからはせんとってな。
翌月、俺は里美さんがフェラが抜群に上手な理由を聞いたのだが、それはまた別の話で。

同僚の奥さん

同僚が出張先の中国で交通事故で亡くなった、俺と課長と部長と行くことになった
羽田で奥様と合流することにした
羽田で待ってると親族と思われる人に付き添われてやってきた
俺「この度はご愁傷様でございます」
奥様「お世話りなります」
出国手続きをして飛行機へ、課長が国際免許持ってたから中国でレンタカー借りて警察へ
安置所に案内され奥様は顔を見ると泣き崩れた、側にいた子供は分からないのかずっとパパって呼んでた
その後何とか遺体のまま日本に連れて帰りたく日本大使館や葬儀社やらと話をしたが時間も費用もかかると言うことで中国で荼毘にうつして持ち帰ることにした
次の日に荼毘にうつしその日の夕方の飛行機で日本に戻ってきた
親族「色々とありがとうございました、お礼はまた改めてご挨拶にお伺いさせてもらいます」
空港で別れた
それから1週間くらいして奥様が挨拶に来た
奥様「この度はご迷惑おかけし申し訳ございませんでした」
部長「いいえ、〇〇くんにはいつも積極的に出張にいってもらって大変助かってました」
30分くらいして
部長「佐藤君(俺)奥様をご自宅まで送ってあげなさい、今日はそのまま直帰していいから」
俺「わかりました」
奥様「すみません」
俺「いいですよ、あと1時間もしたら終わりですから」
うちの会社は週に1回は定時に帰るようにと言われててその日が定時帰宅の日だった
俺の車で送り届けた、途中で保育園に寄り子供を乗せて帰宅
奥様「よかったらコーヒーでもどうですか」
俺「じゃあお参りがしら少しだけ、おじゃまします」
お骨はリビングの隣の部屋に安置されてた
俺「葬儀はしたんですか」
奥様「はーい身内だけで一日葬を」
俺「そうなんですね」
子「おじさん」
俺「どうした」
子「これ直せる」
ラジコンだった
俺「いいよ」
ドライバーかりてなおしてあげた
子「やったぁ、ありがとう」
俺「いいえ」
奥様「すみません、主人が帰ってきたらなおしてやるからなって言ってたですけど」
俺「なんもいいですよ、何か困ったことあったらいつでも電話ください、私で出来ることはお手伝いしますから」
名刺の裏に携帯の番号書いて渡した
奥様「ありがとうございます」
その日は1時間くらいして帰宅した、しばらくして汗かいてひどくいつもなら着替えのワイシャツを車に乗せてるのにその日は忘れて途中でイ〇ンによりワイシャツ買って車に戻ろうとしたら奥様にあった
奥様「佐藤さん」
俺「こんにちは」
奥様「こんにちは」
結構な荷物持ってた
俺「どうやってかえるの」
奥様「バスで」
俺「大変でしょう、車で送りますよ」
奥様「でも仕事の途中では」
俺「これから会社に戻るところでしたから」
車で送った
奥様「冷たいお茶でもどうですか」
俺「助かります」
玄関に段ボールいっぱいあった
俺「引っ越しするの」
奥様「うん、ここ家賃高くて」
俺「そうなんだ、いつ引っ越すの」
奥様「今度の土曜日です」
俺「じゃあ手伝いにきますよ」
奥様「せっかくのお休みなのに」
俺「きにしないでください」
そして土曜日8時前に家に着いた
奥様「すみません」
お骨などは俺の車に乗せてあとは全部業者に運んでもらうことにした、引っ越し先がなんと俺のマンションの近くだった
俺「俺、あそこのマンションなんですよ」
奥様「そうなんです」
荷物も運び終わり、業者は帰った
奥様「ありがとうございました」
俺「全然気にしないでください、息子さん、智樹君でしたよね、すっかり懐いてくれうれしいです」
奥様「この子結構人見知り激しいのにめずらしいです」
その晩はお寿司出前して食べた、奥さまは智樹と風呂に入り智樹を寝かした
俺「ビールどうですか」
奥様「少しだけ」
それからいろな話してるうちに酔いも回りだんだんエロ話になってきた
俺「あいつとはどうだったですか」
奥様「そこそこラブラブでしたよ」
俺「週にどれくらい」
奥様「月に1~2回」
俺「あら寂しいですね、おれの奥さんなら毎日でも抱いてあげたのに」
奥様「あらそんなこと言うの」
俺「はーい」
そしたら奥様から甘えてきた
奥様「私だってね毎日でもしたいだよ、でもねあの人が構ってくれなかったの」
俺は肩に腕をまわし頭を撫でた
奥様「今日だけでいいからそばにいて」
俺「いいですよ」
奥様は俺の片っぽの腕をとり手握ってきた
俺「ここでいいすですか」
奥様「あっちの部屋に行こう」
布団の入ると奥様を腕まくらしてあげると抱き着いてきた、頭を撫でてると目があってしまった、すると自然とキスから始まってしまった、舌出すと奥様から絡めてきた
俺も奥様を抱きしめて激しくディープキスすると奥様は俺のベルトをとりズボン脱がしてパンツの上からチンポ触ってきた
奥様「すごいかたくて大きいの大好き」
俺「そんなこと言っていいですか」
奥様はパンツの上からチンポ舐めてきた
奥様「これが欲しいのほしいの」
俺はパンツ脱いでしまった、すると激しくしゃぶりだした
俺「うわぁ・・・すげえ気持ちいいよ奥さん」
奥様「名前で呼んでみゆって」
俺「みゆ気持ちいいよ」
奥様「裕太のチンポ美味しい」
俺「やべぇ・・・・爆発してしまいそうだよ」
するとみゆはいっそう激しくフェラしたからそのまま口に出してしまった
奥様「美味しい」
俺「いげぇ・・・気持ちいいですよ」
奥様「私も気持ちよくりたいなぁ・・・・」
俺「本当にいいですか」
奥様「今更なんで聞くの、この部屋で待ってて、シャワー浴びてくるから
みゆはシャワー浴びに行ったが俺も風呂場に向かった
奥様「もう待ってって言ってるのに」
そういいながらもチンポ洗ってくれそのまま布団へ、布団へ入るとディープキスそしてクンニ
奥様「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・いっぱい舐めて気持ちよくして・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・・いく・・・」
いってしまった
手マンした
奥様「ああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・
ああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・もうだめ・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
奥様「もうちょうだい・・・我慢出来ないの・・・」
そう言いながらおれを押し倒して騎乗位で自らチンポ入れた
奥様「すごく気持ちいい・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」
みゆは激しく動き出した
奥様「あ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・めいく・・・・」
いってしまった
俺は下から激しく突きまくった
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・だめ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・いく・・・・いく・・・・」
いってしまった
バックになり突きまくった
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・奥に奥に来てる気持ちいい・・・・・・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・裕太のチンポチンポが気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・またいっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・・・いく・・・」
いってしまった
正常位になり腹の上に出した
奥様「すごく気持ちいい」
俺「俺もだよみゆ」
そしてそのままみゆを後ろから抱きしめて寝た、次の日起きると10時過ぎてた
奥「おはよう」
俺「おはよう、息子さんは」
奥様「保育園に行ったよ」
そして朝飯食べた
奥様「一緒にいてくれる」
俺「いいの」
奥様「うん」
そして取りあえずマンションに戻り着替えなど持ってきた
夕方、子供が帰ってきた
子「こんばんは」
俺「こんばんは」
一緒にゲームしたり風呂にも入った
子供が寝た後はみゆと風呂に入り裸のまま布団へ
みゆはバックが大好きらしく何度もいきまくる
奥様「ああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいい裕太のチンポチンポ気持ちいいよ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・・ぁぁぁ・・・・・・またいっちゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・いく・・・・」
いってしまったがつづける
奥様「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・もうだめ・・・またいっちゃう・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・いく・・・・・」
いきまくった
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・
あああ・・・ぁぁぁ・・・もうこのチンポから離れたくない・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・またいっちゃう・・・・」
それから朝までみゆは何度もいきまくってた
それから毎日みゆと愛し合うようになった、1年後みゆの妊娠をきっかけに結婚した
今は4人子供増えて6人家族もちろんみゆとも愛し合ってます

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