萌え体験談

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援助交際でなんと

俺は結婚して14年娘二人がいる妻とはもう10年近くレス
俺は援助交際で性欲を満たしてた、ある日ことだったその日も援助交際で可愛い女の子募集してたら
中学生の子がかかった1万円欲しいと言うからゴム付の挿入でいいと聞くといいと言うから会うことになった
待ち合わせ場所に行くとなんとそこには上の娘がいた
娘「お父さん」
俺「明美なんで」
娘「お父さんこそ」
取りあえずそのままラブホに入った
娘に聞くと
娘「欲しいものがあってでもお母さんに頼んでも高いからダメだって言うし先輩に相談したらじゃあ援助交際で稼けばって言われて」
俺「今まで何回したの」
娘「お父さんで2回目」
俺「そうか」
娘「お父さんこそなんでお母さんいるのに」
俺「お前に言うのもへんだけど母さんとはもう何年もセックスしてないだよ、でも年増えることによって性欲強くなってよ」
娘「そうなんだ」
俺「でもびっくりしたな」
娘「わたしもだよ、せっかくだからエッチしょうよ」
俺「実の娘と親だぞ」
娘「いいじゃん、その代りに欲しいもの買って」
俺「いいけど、母さんに内緒だぞ」
娘「わかってるよ」
そして久しぶりに明美と一緒に風呂に入った、明美は中2、胸は少し膨らみ、おまたは薄く毛がはいてきてた
娘「あまりジロジロみないでよ」
俺「成長したなぁって」
娘「最後にお父さんとお風呂入ったのは生理始まる前だから5年生の時だったもんね」
俺「そうだったな」
そしてバスタオル巻いたままベットへ
ディープキスしながらバスタオルをとり乳首舐めた
娘「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・め気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・」
そしてクンニ
娘「あああ…ぁぁぁ・・・・恥ずかしい・・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・だめ・・・・パパいっちゃう・・・ぁ・・いく・・・」
いってしまった、舐め続けた
娘「あああ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・いく・・・」
いってしまった
俺「気持ちいいか」
娘「すごく気持ちいい」
俺「パパも気持ちよくしてくれるか」
娘「うん」
そして逆なった
娘「パパのチンチンすごい太いだね」
俺「長くは無いけどな」
明美はチンポ握り舐めだした
俺「たまらん気持ちいいぞ明美」
そして69になり舐めあった
娘「ああああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・゛パパいっちゃう・・・ぁぁぁ・・ぁ・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
そしてゴムつけて挿入
娘「あああ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・パパのチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・」
バックになった
娘「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・・すごい気持ちいい・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・いく・・・・」
いってしまった
それから夕方まで3回エッチした、ゴムは1回分しかなかったからフロントに電話して持ってきてもらった
一緒に家に帰ると
妻「あら一緒だったの」
俺「帰りにたばこ買いにコンビに寄ったらいたから乗っけてきた」
妻が寝た後に明美の部屋に行くと
娘「腰が痛い」
俺「俺もだよ」
明美が欲しかったのはパソコンだった、最新のパソコンを買ってやった
しばらくしたある日だった
娘からパパとエッチしたいと言ってきたからまた欲しいものあるのかと聞いたら違うけどエッチしたいって言ってきた
そこで土曜日に妻に休日出勤と言って娘と待ち合わせしてラブホに向かった
その日も4回もエッチしてラブホから出てきたらなんと駐車場の車の前に妻が立ってた
俺も明美もびっりして呆然としてた、そのまま車に乗り込みまっすく家へ
下の子はいなかった
妻「2人であそこで何してたの」
俺「何って」
娘「お父さんとセックスしてたよ」
妻「親子でよくそんなことで来たわね、なに私とセックスしてないから明美に手出したの」
俺「そんなところだぁ」
妻「じゃあ〇〇(下の子)ともするつもりだったの」
俺「低学年でてきるわけないだろう、それにしてもくわかったな」
妻「どうしてもあなたに連絡とることが出来て携帯に電話しても繋がらない、会社に電話しても誰も出ない、明美にも連絡とろうとしたら繋がるけど出ないからGPSで調べたらラブほってなってたから行ったらあなたの車があるだもんね」
妻「離婚ね」
俺「わかったよ」
妻「私は〇〇を引き取るから、明美は一生愛し合ってなさい」
そう言って妻は荷物まとめて出て行った
俺「明美ごめんなな、パパが悪かった」
娘「いいよ、パパと暮らせるなら」
1週間後妻側の弁護士から離婚届が届いた。お互い慰謝料、養育費は請求しないと書類にサインと印鑑押して送り返し
預金は半分を現金封筒に入れ、半分だと言う証拠に通帳のコピーも同封して送った
俺と明美の噂はすぐにご近所に知られその町を出て、都会に出てマンションを買った
前に住んでた家は建ててまだ3年も建ってないからすぐに売れた
あれから10年たった、今はと言うと明美と明美との間に生まれた子供と何と元妻と復縁して一緒に暮らしてる
元妻とはなぜ復縁したかと言うと今から4年前だった
元妻の両親が続いて亡くなり、借金だらけの家だったらしく、元妻も闇金からも借りてたらしく助けを求めてきた一時避難として受け入れたがその日のうちに元妻とセックスしてしまい
そのまま復縁した
下の子は知的障害があり高等養護学校の寮に入って通ってる、毎週末になると帰ってきてる

援交の子連れギャルママに中出し

ある日、人妻、それも22歳のギャルママに会った。
若いのに子どもがいるばかりか、子どもを連れて現れた。

そのギャルママ、まなみちゃんっていうんだが、茶髪だけど化粧がケバいわけではなく、おちょぼ口の綺麗系の可愛い人だった。
「赤ちゃんいるけど大丈夫ですか?エッチしてる間、3時間は寝てるから。」「午後1時頃からでお願いします。ほんと¥が必要なんです」って返信貰ったのが始まり。

子連れ!?ってのに気が向かないんでそのままにしてたら、再度メールが来た。
「別イチでいいし、生でもかまいませんから、お願い!」こりゃ好条件、と思って返信。

「アド教えてよ。こっちも確実だから」するとスグにアド付きで返信がきた。

待ち合わせのマクド前の駐車場に着いて、車種とナンバーを言うと、赤ちゃんを抱いた細身なのに胸のでかい女が近づいてきた。
「こんにちわ。○○さん?まなみです」「さあ、早く乗りなよ(乳でけー!)」「ごめんなさい、子連れで。誰もみてくれる人いなくて…この子、おっぱい飲んだらスグ寝るから」まなみちゃんのおっぱいを見るとパンパンだった。

近くのホテルの部屋に入ると、すぐにまなみちゃんはソファーに座ってポロンとおっぱいを露出し、赤ちゃんにくわえさせた。
赤ちゃん、めっちゃおっぱい飲んどる。

しばらくしたらお腹がいっぱいになったのか、赤ちゃんはスヤスヤと寝息をたててお休みになられた。
まなみちゃんは慣れた手つきでソファーの上に持参のタオルケットを敷き、そこに赤ちゃんを寝かせる。

「ごめんね。お待たせ。シャワー行きます?」詳しい援交の話は野暮と、そのまま浴びた。

産後の体とは思えないスラリとした白い肢体は俺を欲情させた。
体はシュッとしてるのに、パンパンのおっぱいがアンバランスな存在感を放っていた。

この時点で、俺はギャルママっつーか、授乳期ママにハマりそうだった。
バスルームで洗いっこをしながら全身を堪能させてもらった。

ベッドに移って、細い体を抱き寄せる。
可愛い口を吸いながら、手を乳房から下げていき股間へと進ませるとすでにトロトロになっている。

ハァハァとせつなさそうな吐息からまなみちゃんが感じてくれているのがわかる。
その耳元に口を寄せてささやく、「まなみちゃん、ナマで入れるよ」「うん、いいですよぉ…あ、ん、でも中でイかないでくださいね…」俺はまなみちゃんの肩に手をまわし、体が上に逃げないようにロックすると、ガンガン突いた。

「んああああぁ~気持ちいいぃいいい」突き上げる俺の動きに連動して、まなみちゃんの声のトーンも絶叫に近くなっていく。
遠慮なく腰を振ってナマ挿入を満喫していた俺に限界が近づいてきた。

「まなみちゃん!もう!出そうっ!くっ!」「ぁ!ダメっ!外に出してぇぇえ!」その声を聞くか聞かないかでドピドピと射精が始まる。
半分くらいは膣内に出してしまったが、残りの精子はまなみちゃんのリクエストに応えてチンポを抜き、ヘソあたりに出した。

「…?、ぇ、中でイかなかったよね??…なんかすごくヌルヌルするんですけど…」マンコを拭いたティッシュを見ながらまなみちゃんがたずねてくる。
俺はとぼけて「外出ししてたじゃーん」と答える。

赤ちゃんは何事も無かったかのように眠っている。
子供のことに話題を振ると、まなみちゃんがぽつぽつと話だした。

まなみちゃんの乳首をつまんでにじみ出る母乳を舐めながら聞いてやった。
「…援なんて、学生時代に少しだけしてたけど、結婚してからはしてなかったんです。」「でも今月はどうしてもピンチで…思わず掲示板に書き込んじゃった。」「(チューチュー)そうなんだ。たまになら俺が助けてあげてもいいよ。彼女はいるけど。」「ほんとですか!助かります。子連れだと相手を見つけるのがなかなか難しくて…。あ、もう一度します?」「(ぺろぺろ)おう、子どもが起きないうちに早目にしよか」ということで2回戦に突入。

部屋に大きな鏡があったから、そこに映しながらバックでしたくなった。
まなみちゃんを鏡に向かせて、ワンワンスタイルにし、尻たぶを掴んで俺のチンポを挿す。

「あぁぁあああ、めっちゃ奥に入るぅ。ううっうぅぅぅ…」まなみちゃんはバックがお好きなようだ。

俺がピストンを止めても、自分で腰を揺すって、ヌチャヌチャさせながら前後に動き、根元までくわえ込もうとする。
愛液の量が半端なくて、マンコもチンポもびしゃびしゃになっている。

鏡を見れば、恍惚とした表情のまなみちゃん居る。
その逝き顔を見ながら、俺は思いっきり突き上げた。

それがスイッチであるかのように、まなみちゃんは快感に絶叫をあげる。
そのまま射精したい気持ちもあったが、俺は女の体に密着するのが好きなので体位を変えることにした。

ズルリとチンポを引き抜くと、それに合わせてまたまなみちゃんが声を上げる。
まなみちゃんの腰を押して仰向けに転がし、その脚の間に入る。

挿入でもまたよがり声を上げるまなみちゃんの腰を両手でつかむと、ぐっと持ち上げてチンポを一気に奥まで突き挿した。
細身で軽いから、さながら人間オナホのように扱ってやった。

完全に腰が浮いた状態のまなみちゃんに、俺のチンポが高速で出入りする。
ミルクの詰まったおっぱいが、まなみちゃんの体の上下に合わせてブルブルと揺れていた。

俺にがっちり腰を掴まれているから、まなみちゃんに逃げ場はない。
射精感がこみ上げてくるのにまかせて最奥まで突き入れると、子宮口の感触を先端に感じつつ射精してやった。

ドクドクドクと精液が尿道口を通ってまなみちゃんの胎内に注ぎ込まれていく。
めちゃくちゃ気持ち良い!イキながらもぐいぐいとチンポを押し付けるように動かしていたので、まなみちゃんは俺の射精に気付いていない。

てゆーか、まなみちゃんもイキっぱなし状態でそれどころではない様子。
射精の波が収まっても、なおも子宮口を突いて、最後の一滴まで絞り出した。

そのあと、適当にイク演技をして、チンポを抜き、ティッシュでごまかした。
その後、お互い息を整えつつ、エッチの感想を言い合ったりした。

俺とのエッチはめっちゃ気持ち良かったらしい。
まなみちゃんいわく、「2回目のエッチのとき、モノのように振り回されたのが初めてで、なんか興奮した」んだと。

帰りがけ、約束をして別れた。
来週も援1でまなみと会う事になっている。

何度かエッチしたら、タダでやらせてもらえるように交渉してやろうと思う。
あー、いつか俺の子供を妊娠しねーかなー

援交に失敗して3人+1人に犯されました

久しぶりに出会い系で男と会って食事したんです。5あげるって言うからホテルに行ったんです。部屋に入って私が先にシャワーを浴びて出るといつ来たのか全くわからなかったけど、奴の仲間が二人居たんです!!

やばいって思ってバスタオル姿で服とバックを持って逃げようとしたけど簡単に捕まってしまい奴らが持っていた鞄から紐を出して二人掛かりで私のタオルをはぎ取り押さえ付けられて足首と手首を縛られてベットにころがされました。

三人に乳首、アソコクリお尻太股唇など全身を弄ばれて次第に感じさせられて、悔しいけどグチョグチョに濡らされました。

それから淫乱女とか変態女とか普通のエッチじぁ満足できないんだろ?とか言われてアソコとアナルにローター入れ乳首とクリにクリップ付けられてベットに放置されました。痛いのと気持ちい感覚に苦しんでる姿をカメラで撮影までされました。

しばらくしてから一人がこっちに来て、もう逝きたいだろ?おねだりしてみろよ?言われて恥ずかしい事沢山言わされアナルのローターだけ抜かれ、替わりにチン入れられて激しく突かれ痛いけど気持ち良くて声まで出してしまいました。やがて奴に中で逝かれてしまい変な感触がしました。

二人目には、アソコに入れられてまた中で逝かれ、後ろも前もドロドロにされ私も逝かされました。三人目は、私の口に入れてきて頭を押さえて激しく腰を振られ口に出されました。ちゃんと味わって飲めよ?って言われたけど、何でこんな奴らに犯されなきゃならないのかって思ったら悔しくて悔しくて。

飲んだフリして奴の顔に吐き出してやったら「何すんだ馬鹿女ってビンタされ、お前自分の状況分かってんのか?もっとやられたいんか?もっと辛い目に合わせてやるよ」

私は縛られたまま部屋の入り口の前に運ばれて、近くに合ったソファーを扉の方に向けてさらに縛り付けられました。

「10分後にルームサービス呼ぶからしっかり見て貰えよ!そうだもっと良く見えるようにしてやるよ」って私のアソコの毛も剃られてました。

「じぁ俺たち帰るからなパイパンちゃん。あとこれ貰ってくからな」ってコート以外の服を全部もっていかれました。それからルームサービスのおじさんが来て助けてと言ったら、そのおじさんもその気になっちゃってそのままやられました。

最後はおじさんの言うことを聞いて開放してもらい泣きながら家に帰りました。もう二度と出会い系なんてしません。皆さんも家出ガルネルなんか使わないほうが良いと思います。犯されたい人には良いかもしれませんが・・・

援の時にゲットした写メは今でもおかずになっていますw

SNSというか完全援交目的の裏サイトで良さそうな子に片っ端からメール送っていると「23歳だけどいいですか?」とのメールが一通来ました。名前はユナで23歳の普通のOLさん。

「彼氏が浮気したから、その腹いせに復讐してやろうって思って。でもセフレみたいな気軽にSEX出来る男友達もいないし。思い切って人妻ハンモックに書いてみた」とのこと。

彼女は高校時代に何度か援経験はあるらしく「若くないから2でいいですよ。絶対にゴムを付けて」とのことでした。

人妻ハンモックで彼女のプロフを聞くと「160でDカップ」と顔半分から下の写メを見せてくれる。中々のスタイルだったので私服をスカートでお願いしてアポ成立。

待ち合わせは某駅前のコンビニ。お盆中の土曜日の昼とあって人も少ない。少し待っていると紺に城の水玉のワンピの女性が来ました。「ユナさん?」と聞くとにこっと笑って軽く会釈。少し茶色の入ったセミロング、スタイルも見た目も良くとにかく脚が綺麗。

「初めての人の車に乗るのはちょっと・・」と言う事で徒歩で近くのラブホへ。「お昼なのにこんなに部屋埋まってるんだね」と笑いながら話し、部屋へ入る。お風呂にお湯を入れながら自分だ部屋着に着替え、まずは彼女のグチを聞く。途中涙声になった所で抱きしめてキスをする。舌を入れると積極的に絡ませてくる。ワンピのボタンを外すとピンクのレースのブラ。

「皺になっちゃうから」と言って自分で脱ぐ。下もお揃いのピンクのパンツ。ブラをずらすと正しくお椀型。パンツを片脚だけ脱がすとすでに濡れていました。

「シャワー浴びてないのに」と言われるも前戯を続けると軽くいった様子。「こんなこと彼氏にもさせないのに」と笑って言うと「じゃあ次は私ね」と言ってフェラ開始。とにかく上手い。咥えてはしごき、回りや玉まで舐めてくる。

「そろそろいい?」と言うと「ゴム付けるね。上に乗っていい?」と言って来て騎上位で1回戦終了。しかもゴムを外してお掃除フェラまでしてくる始末でした。「お風呂一緒に入る?」と聞くと「いいですよ」といい何も言わないのに素手で下半身を洗ってくれました。

交代して洗っていると「洗い方エッチだよ」と言って感じてきた様子。シャワーで流すと跪いて「大きくなったね」と言っていきなり仁王立ちフェラ。思わず出そうになったので「続きはベッドでいい?」と聞くと「うん」と返事をしてくれました。

ベッドに行くと「さっきの続きね」と言って再びフェラ。ここで「写真撮ってもいいかな?」と聞くと「顔を写さないなら」と答える。写真を撮りながらユナのフェラを堪能した後攻守交替。

今度はは自分もねちっこく焦らしながら責め続けると、身体をくねらせながら喘ぎ声も段々大きくなる。生は絶対にNGだったので、ゴム付でバックで突入。そした場所を変えて鏡の前で写真を撮りながら立ちバック。最後は正上位で2回戦終了。

いちゃいちゃした後でシャワーを浴び着替えをして2を渡す。「また会えるかな?」と聞くと「もう当分しないと思う・・・」と呟く。残念と思いながら、私服姿のユナを撮ってなかったので「もう一度だけフェラして欲しいな」と言うと「もぅ」と笑いながら咥えてくれる。

仁王立ちフェラをしながら再度ワンピとブラをずらし写真を撮る。そして何も言わずに口の中へ。「ん~」と言いながらも搾り取ってくれる。吐き出しに行こうとしたので両手を掴み「飲んでよ」と言うとさすがに首を振る。

何度聞いても首を振る。「やっぱりダメ?」と聞くとついに飲んでくれました。やっぱりこの瞬間はたまりませんね。番号が聞けなかったので次に会うのは難しいですが2でここまでできればいいかなぁ・・・と思ってホテルの外で別れました。

駅で出会った人妻と

俺が働いてた店は潰れ彼女には振られもう嫌になって自殺を考えてた、電車に飛び込む勇気もなくホームの椅子に座ってた
女性 あれもしかしたらゆうやくんじゃないの
俺 そうですけど
女性 (店名)でホストしてたよね
俺 あー加奈さん
加奈さんは俺をいつも指名してくれ、結構お酒入れてくれてた
加奈 あの店無くなったよね
俺 えー今年の1月に
加奈 今何処かで働いてるの
俺 いいえ肝臓悪くしてもう働いてません
加奈 何処に住んでるの
俺 家も追い出されていく当てもなく
加奈 じゃあ取り合えずうちにおいでよ
俺 旦那さんは
加奈 海外にいるから娘と二人なんだ
俺 でも
加奈 いいから次の電車に乗るから
電車着くと俺は加奈さんについて乗った
4つ目の駅で降りた、そこはタワーマンションが並び立つ地帯
20分くらい歩くと着いた
俺 えーここ
加奈 そうだよ、旦那の親の遺産で買ったのよ
俺 そうなんだ
エレベーターに乗ると押したのは35階最上階だぁ
部屋に入るなり俺はビックリした広い玄関に広いリビング
加奈 ソファに座って
冷たいお茶出してくれた
俺 いただきます
加奈 あそこで何したの、自殺じゃないよね
俺 自殺考えてだけど電車に飛び込む勇気もなくて
加奈 馬鹿じゃないの死んでどうするのさぁ
俺 だって金もなく家も追い出されて
加奈 じゃあしばらくここにいるといいよ
俺 でも悪いよ娘さんもいるでしょう
加奈 娘と言ってもまだ小2だもん、いいからいて
甘えることにした
昼飯にチャーハン作ってくれ食べた
加奈 着替えも何もないでしょう
俺 うん
加奈 買ってくるはサイズ教えて
俺 Lです
加奈 OK、多分もう少したら娘帰ってくるから、いてあげて、ママの友達って言ったらわかるから
そう言って加奈は出かけた、俺は家の中を見てまわった
一つは子供の部屋、もう一つはタンスとか置いてあり、もう一つはダブルベットに大きい鏡付いた化粧台みたいなのとパソコンとか置いてあり、もう一つは何もなかった
加奈はどんな下着付けてるのかなと思ってタンス見た、あさってると、奥から茶色封筒に入った加奈名義の通帳が出てきた
見たらかなりの大金だった
俺は戻してリビングに座ってテレビ見てたら娘さんが帰ってきた
娘 ただいま
と言いながら入ってきた
娘 あーこんにちは
俺 こんにちは、ビックリさせてごめんねママのお友達
娘 ママは
俺 買い物に出かけてるよ
娘 そうなんだ、ママに〇〇ちゃんと遊んでくるって言っといて
俺 わかったよ
出掛けた、少ししたら加奈さんは帰ってきた
加奈 ただいま
俺 お帰り、娘さん帰ってきて
加奈 今、下で会った
俺 それにしても沢山買ってきたね
加奈 だって何もないと言うから
俺 ありがとう
片付けて加奈さんは夕飯の支度始めた、6時頃娘さんも帰ってきて夕飯食べた
加奈 このこと分かってるよね
娘 うん誰にも言わないよ
加奈 よし、今度欲しがってたゲーム買ってあげる
娘 やたぁー
加奈さんと娘さんは風呂には言って娘さんは寝た
加奈 これでやっとゆっくり出来る、ビールだめだもんね
ジュース入れてくれた
加奈 でも店に通ってたころ懐かしい
俺 本当ですね
加奈 帰り送ってくれて途中で寄り道してね
俺 そんなことありました
加奈 えー覚えてないのあんなに激しかったのに
俺 覚えてますよ、加奈さん全然離してくれないだもん、旦那より何倍も気持いいとか言って
加奈 えーそうだっけ
そう言うと加奈は抱きつき俺の手握ってきた
加奈 ゆうやねぇー
目が合うと自然にキスしたら加奈さんから舌出してきたから応じた
そのまま電気消して寝室へ加奈さんはドアの鍵閉めると裸になると俺は加奈さんをベットに押し倒した
そしてクリトリスにしゃぶりついた
加奈 あーーーーーーーー気持いいゆうやの舌が気持いいの
俺 懐かしい加奈のまんこ
加奈 あーあーあーーーーダメーダメーいっちゃうよいくーいーーーーくーーーーーーー
いってしまった
俺は生のまままんこにチンポ突っ込んだ
加奈 あーーーー懐かしいこのかたいチンポうれしいーーーーー気持いい
俺 俺も気持いいですよ加奈
立バックになり化粧台に手つかせて突きまくる
加奈 あーーーーこれこれこれがいいの奥に当たって
俺 旦那よりいいだろう
加奈 何倍もいいわ気持いいわ
腕をつかみ突きまくる
加奈 あーーーすごいーすごいーいくーいくーーーーーーー
いってしまった
背中騎乗位になり足広げて鏡に加奈が見えやすいようにした
加奈 あーーーーーーすこいーまんことチンポ丸見え恥ずかしいよ
俺 なにうれしい
加奈 あーーーー恥ずかしいけど気持いいあーーーーーー
いってしまった
正常位に戻り
俺 出るよーーーー
加奈 そのままきて私もいっちゃうよーーーーー
中だし同時に加奈もいった
俺は横になると加奈は抱きつきチンポ握ってきた
加奈 気持ちよかった
俺 俺もだよ
加奈 ずっといてね
俺 本当にいいの
加奈 私のお相手してくれるのが条件
俺 いいよ
その日から加奈との裏の夫婦生活が始まった
加奈 何かしたい仕事ないの
俺 何かって自分でしたいだよね
加奈 どんな仕事
俺 広告代理店
加奈 いいよ、私が資金出してあげる
俺 そこまでは
加奈 いいから
そう言うと部屋に入り通帳持ってきた
加奈 ここだけの話5年前に年末宝くじ当たったの
古い通帳見せてくれ見たら
俺 すげぇーこれって1等じゃないの
加奈 そうだよたまたま買ったのが当たってしまって
俺 すげぇなぁ
加奈 明日から準備しょう、まず事務所探しだね
俺 事務所なんて入らないよ、自宅兼事務所にしればいいから
加奈 じゃあマンション買ってあげる
俺 本気で言ってるの
加奈 本気だよ、ゆうやの為に使ってきたお金だから、事情あって店には行けなくなったけど今使える
俺 ありがとう
次の日からまずマンション探ししてたらちょうど加奈と同じマンションに開いてた
事務所にもしたいと言ったらOKしてくれた
すぐに加奈はお金払ってくれ、契約した
引渡しに時間はかかるらしい、次は法務局への手続き知り合いの弁護士に全てお願いすることにした
何やら間やらで2ヶ月くらいかかった、その間も加奈の家に寝泊りして娘とも仲良くなった
俺はようやく自分の会社を設立して何社もの契約とれ事業を始めた
もちろん加奈も手伝ってくれ、順調に業績も伸びた
加奈 よかったね
俺 ありがとう加奈のおかげだよ
加奈 いいえこれで私も旦那のところにいける
俺 えー
加奈 話してなかったっけ旦那のところに行くって
俺 そうなの
加奈 うん、向こうで支社長になってね
俺 そうなんだ
加奈 一つお願いあるの
俺 なに
加奈 娘お願い出来ない
俺 えー一緒にいくじゃないの
加奈 どうしても行きたくないって言うの
俺 そうなんだ、旦那はなんて
加奈 仕方がないじゃないって、娘のお友達の家に頼んだって
俺 そうなんだ、俺はいいよ、俺に懐いてくれてるし
加奈 これ置いていく、加奈の通帳とカード渡された
俺 やぁーこれは
加奈 いいからね
渡された、じゃあここからみきちゃんの学費とか出すね
加奈 任すわ
1週間後加奈はアメリカへと旅たった、みきは小4
美希 ねぇー私の裸見る
俺 なに言ってるの
美希 ママの裸はよく見てたのに
俺 分かってたの
美希 だってママの声すごいだもん
俺 それもそうだね
美希 美希ともエッチしていいよ
俺 出来ないよ
美希 あーそう言うだじゃあパパに話すかな
俺 それはだめだよ
美希 じゃあエッチして
俺 もう我侭だな夜ね
美希 本当にだよ
俺 わかったよ
夜になりベットに入ると美希が裸のまま部屋に入ってきた、俺も覚悟してパンツだけでいた
俺 じゃあはじめるよ
美希 うん
キスからはじめた
美希 キスってこんなんなんだ
俺 初めて
美希 うん
俺 舌だしてみて
そう言うと美希は舌出したから絡めてみた
美希 これが大人のキス
俺 そうだよ
小さい乳首をなめた
美希 くすぐったいね
俺 だんだんと気持ちよくなれるよ
そして俺は美希のまんこを舐めた
美希 えーそんなところ舐めるのってなんか変な感じ
俺 それでいいだよ、それがママが言う気持ちいいだよ
美希 これが気持いいんだ
すると少しして美希が身体がピクピクしてきた
美希 なんか気持いいよ
俺 そうだろ
美希 すごく気持いい
俺 今度は俺が気持ちよくしてもらおうかな
美希 あー知ってるチンチン舐めるでしょう、ママの見たことある
俺 パパと
美希 知らない人
俺 そうなんだ俺は横になるとなんと乳首舐めてき
俺 よく知ってるね
美希 だってよく見てたもん
右手でしごきだした
俺 すごく気持いいよ
美希はチンポ握りながら舐め始めた
俺 おーーーー気持いい美希
美希 ヌルヌルしたの出てきた
俺 気持いいからだよ
美希は一生懸命舐めてシゴイいてくれ一発出してしまった
俺 すげぇー気持いいよ美希
美希 今度はこれでしょう
正常位になったが
俺 まだだよ
4年生のまんこになんて入らないよ
美希 入れてよ
俺は無理矢理突っ込んだ
美希 いたいーーーー
泣き出した
俺 だから無理だっていったしょ
でも半分は入ってしまったから俺は腰振り続けた
美希はひたすらいたいとなき続けた
俺 最高のまんこだよ美希
中だしした
美希は強く抱きしめてきた
俺 がんばったぞ
美希 でもお兄ちゃんとエッチできてうれしい
それからは毎晩エッチしまくった
今は加奈夫婦も日本に帰ってきて、あの部屋で暮らしている、俺はと言うと美希と婚約した
今年の秋に式を挙げる予定だぁ
でも加奈とは今もエッチしてる

雨降った時の海の家は混乱ぶりが凄まじい、着替えに色気なんてあったモンじゃない

    
高校の夏休み中に遊びに行った海水浴場で、午後3時頃に突然激しい雷雨が降りだし、相当数の海水浴客が海の家に駆け込んだ。
雨はどんどん強くなり、当日の海水浴再開は絶望的になった。
海の家の中は人でごった返し、座ってる人以外に立ってる人も多数いて、移動も困難なくらい。多くの人はしばらく雨の様子を見ていた。
     
4時半過ぎて、5時で海の家が営業終了するという放送があり、一部のグループで徐々に着替えが始まった。
それをきっかけに、海の家の中はまさに合同更衣室の状態になった。
     
海の家の中のそこら中で着替えが始まった。
満員電車の中のような異様な熱気。
女性たちも次々に着替え出す
すぐ近くの女子高生のグループが着替え始め、足元にパンツを確認でき、白、白、白と青のストライプ、薄いピンクなど。
隣の社会人らしき女性のグループも着替え始め、足元にパンツが確認でき、1人は黒いTバック、もう1人は紫のテカテカ光るパンツだった。
オレたちもしばらく周囲の着替えを堪能した後、タオル巻いてさっさと着替えた。
     
雨降った時の海の家は、自分にも経験あるが混乱ぶりが凄まじい。
着替えは色気なんてあったモンじゃない!
     
オレも海の家のアルバイト経験があり、男性客はもちろん女性客も驚く位オープンに着替え、そして脱いでいく。
海の家の中でも着替えている人も数多くいた。
近くのホテルの宿泊客やはまず脱がない。
電車で来た日帰り客はほぼ脱ぐ。水着のまま電車に乗れないから。
車の客は駐車場で着替えていることが多い。
     
俺っちも海の家でバイトして女の着替えを見放題したかった!
ワンボックスだと駐車場で車の中でも着替えしてるヤツよく見かける!
     
海水浴場の駐車場は酷いよ!
車の中は即席更衣室状態w
     
昔はスモーク張った車が多かったけど、今は少なくなった。ただフロントガラスは透明なので、車内でごそごそやってるのがわかる。
     
スライドドアのガラスを覗いて見ると、オッパイ出してブラ付けてたり、パンツを脱いでたり、キワどい瞬間だったりする。
     
車の中での着替えは大抵大人の女性か年ごろのお姉ちゃんが優先されるので、小中学生の妹らしき子は車外で着替えさせられたりしてることもある。
     
スライドドアの開閉した瞬間の車内の様子を見逃さないことだねw
   

淫乱OL早苗

早苗は夜な夜な飲みに出掛けては、男とsex経験人数1000人以上らしい。
俺がsex申し込むと、二つ返事で付いて来た、ホテルに入ると慣れている
だけあって、お風呂の用意先はいるから後から入ってね~入るとソープ
状態で泡を付けて身体で、洗ってくれた。ビンビンの棒を美味しそうに
しゃぶり、オマンコを俺の口に意外にピンク色しててクリは大きめで
ビラビラも大きく、ヌルヌル大きなクリを吸ったり噛んだりしてるうちに
痙攣我慢出来なくなった早苗がまたがり腰を振って、逝きまくりバックでがんがん突くと
訳輪からい言葉を、気絶して動かなくなったので、達磨縛りしてバイブ突っ込んで
ホテルのエレベターに放置お持ち帰りOKと張り紙して帰って来た、

飲んでいたら

 男性 4人で居酒屋で飲んでいると
暫くして、隣のテーブルに4人の女性が来て座り、徐々に 隣と話すようになり
若い二人の女性は先に帰り、こちらは年配の男性が二人先に帰った。
 
年配の女性と、こちらは若手の二人男、それでも会話は楽しい
一つのテーブルに集まって飲むようになり、時間は 0時。
 
1時になり、電車は終わっている、店を出て、自分たちは 別々にタクシー
一人の年配の女性が、ぼくと同じ方面と言い出しタクシーに乗り込んだ。
もう一人の年配女性は一人でタクシー
ぼくが先に下車するので、2千円手渡すと、あれ 一緒に下車した。
 
どうするのか、それが、ぼくの部屋に来たのです。
 
40歳前くらいの女性で、スカートは短め、色気があり、もしかして、と思う。
上着を脱ぐとの細い腰、飲んで 少し 酔ってもいるし抱きしめると あいや あいや、と拒むのです
部屋まで来て、それは ないでしょう と思うし、立ちながら、彼女の短いスカート後ろから 手を入れて パンスト お尻を撫でると ツルッツリしてよい手触り
「あいや ああいやいやらしいいわあ あぃや」と声を出して拒むし、まいりました。
ベットに押し倒して、両腕の拒む手を抑えて太股 パンスト、股間スカートに頬擦りしても 嫌がるし
「ああぃや パンスト 股 何するの ああぃや」
 
パンストから黒ビキニ パンティが見え、数分 パンスト 股に 頬擦り。
「ああぃや あいや ああぁ ああぁ ああぃや」
スカート内は少し香水が香りピッチリしたパンスト股にビキニは色っぽい
 
嫌がって 抵抗 拒む 年配 彼女のスカート 内から パンスト ビキニを下げるが、大きな声では嫌がらないし
ぼくも過半氏を露出し、入れてしまいます。
吸い込まれるように スッポリと食い込んだし
「あああぃや 抜いて あいや 抜いて ああぃや」
 
オマンコに食い込んでいるの、酔っていても シッカリ分かっている 彼女
ブラウス ボタンを外し、キャミソ 胸 ブラジャー胸
「あいや ああいや ムラジャー いやらしいわあぁ ああぃや 抜いて あいや 股」
 
「ああっぁ うううぅ あああ うう ああぁ ううぅう」
 
やられているのが 気持ちよいのか、辛いのか 声だけ「ああぁ ううぅう あああぁ」。
 
ソフトワイヤ 入りのブラジャーを裏返すようにオッパイを出し 吸い
「ああぁ ううぅ ああぁ」
 
「ああぃや いいっちゃあああぁ ああぃや」
 
ビックリしました、パンスト ビキニを膝まで下げたスカート姿のまま オマンコに入れて 5分ほどだったし。
 
「ああぃや ああ ああっぁ いいいちゃああああ ああぃや」
 
下向きにし、スカート姿のまま やられるのが 好みの 女性と思い
そのままスカートは脱がさず バックから ぴすとん
 
「あいや ああいやああ ううぅ ああぁ やめてぇ ああいや いいっちゃううわああぁ」
 
小さな お尻も色気があり、40歳前後の女性とするのは初体験で、なんとも 声が 色っぽい
「ああいやあ あっぁいや ああぃいやあ ああっぁ」 すすごおおいわあぁ
 
もっと辛い声でも 出させたくなって 根元までグギイイ
「ああぁ ああっぁ 突き 上げられる わああっぁ あああいや」
 
鼻声の少しヒステリックな高い 「ああぁ」声が 今にも イイクしそうだ。
 
再び上向きにし、オマンコを口で愛撫してみると
「ああぃや ススカート ああいや 姿の ままぁ ああいゃ あああいやあぁ
 
オマンコに、また突っ込んで、生で入れているし、そのまま 液を出してしまいました。
 
「あ ああっぁ あああっぁ あああっぁ感じるわあああ」
 
あれ、彼女、グッタリして、そのまま寝てしまったのです。
 
パンスト ビキニ 膝まで下がった スカートにキャミソ ブラからオッパイ出したままで。
 
オマンコから、ぼくが出した 液が滴れてきて、スカート 内が汚れてきている。
 
また、寝ている 駅で汚れている オマンコを見ていたら、突っ込みたくなって
「ああ ああ あああ ああっぁ ああっぁ」
 
動けない グッタリ している 40歳くらいの女性のスカートすがたのまま襲うのって
細い彼女だったし、ダッチワイフのように抱いてしまえます。

飲み会の帰りの電車の中で、綺麗な顔立ちの女子大生が酔いつぶれて寝てた

まだコロナが出てくる前の話。

俺は社会人3年目で、それは飲み会の帰りの日のことだった。

あまり酒に強くないのにも関わらず、俺は調子に乗って飲み過ぎてしまい、けっこう酔っ払ってしまっていた。

飲み会が終わって、電車に乗り、それぞれの駅で降りていく友達に別れを告げながら、終点の2駅手前にある自宅の最寄り駅に着くのを待っていた。

長い間、たびたび眠りながら電車に揺られ、ふと気がつくと車内には俺と向かいの席に女性がいるのみとなっていた。

その瞬間まで、俺はその女性の存在には気付いてなかった。

その女性はおそらく大学の飲み会かコンパ帰りか何かで、膝丈より少し短いくらいのミニスカートをはいていた。

相当飲まされたのか、服が乱れているのにも関係ないようだった。

かなり可愛い子で、けっこう胸もあり、服も乱れてて普通に谷間がが確認できた。

茶色い髪を肩まで伸ばしていて、脚は白く細く、綺麗な顔立ちだった。

おそらくかなり酔っていたのだろう。

顔を赤らめていて、少し両ももの間が開いており、頭を右に傾けて眠っていた。

酔っている女性と車内に2人きりという状況と下着が見えるか見えないかの綺麗な細い脚が妙に俺を興奮させた。

俺も飲んで気が大きくなっていたせいか、一度車内を左右ゆっくりと見渡してから席から腰を上げて、女性のスカートの中が見やすいように膝を曲げて屈み込んだ。

両ももの奥にストッキング越しの白いパンツが見えた。

もっと近くで見たいと思い、相手に気づかれないようゆっくりと近づいて再び屈み込み、覗き込んだ。

俺の身体は興奮と罪の意識から小刻みに震えていた。

目線の先には少し盛り上がった暖かさを感じる白いパンツが見え、俺のあそこはムクムクと勃起していった。

強い興奮とパンツの奥を見たいという強い欲求に駆られた。

ゆっくりと立ち上がると女性から強い酒の臭いがした。

その後距離を変えて何枚かiPhoneで写真を撮って席に戻った。

手が震えて写真はひどくブレていた。

女性は少しも目を覚ます様子がなく、そのまま電車は終点へと向かっていった。

自宅の最寄り駅へと着いたとき、一瞬降りようか躊躇したが電車に残った。

終点へ着いたときもやはりその女性は目を覚まさなかった。

俺は女性の肩を叩いた。

「終電ですよー」

と声をかけると

「さむい…さむい…」

と返事していたが、目はうつろで俺のことはほとんど見えてないみたいだった。

俺の気はますます大きくなり、そのまま女性の肩を抱いて、やや強引ではあったが引っ張りながら電車を出て、エレベーターで改札に降りていった。

終点の某駅には何度か来たことがあり、この時間は駅員もおらず、目と鼻の先にラブホテルがあることを知っていた。

ホームから改札へ行く距離より、改札からラブホテルへの距離の方が近いように感じる位すぐ近くにあった。

受付もスムーズに済み、宿泊料金を支払って部屋へ女を引っ張っていき、ベットに寝かせた。

荷物を確認すると財布の中に学生証が入っていてやっぱり女子大生だった。

乱れた服装で横たわる意識のない無防備な女子大生。

部屋には2人きり。

好きなようにしていい。

誰かからそう言われているような気がした。

俺は女のそばに座り、顔をまじまじとみて、キスをした。

そして服の上から胸を触ってみた。

女子大生の呼吸に合わせて上下する胸に手を這わせると、とてもやわらかくて気持ちよく、しかも、ゆっくりと揉んでも少しも起きる気配もなかった。

ただ万が一に備えて、女子大生のはいていたストッキングで手を後ろ手で縛っておいた。

手を後ろで縛られ服の乱れた女子大生の姿は、とてもそそられた。

ゆっくりと女子大生の体を起こし、後ろにまわり胸を揉む。

ブラジャーのホックを外し、ついに生で触ってみると、少し乳首が立っているようだった。

右手で胸を揉みながら、左手でスカートをめくり、陰部に手を伸ばした。

クリトリスをいじると、女子大生の口から、

「うくっ…うっ…あっ」

と、無意識ながらも感じているような吐息が口から漏れた。

女子大生をベッドに寝かせて下着を脱がし、足をM字にして陰部をすべて見た。

薄い陰毛で覆われた割れ目は、クリトリスを刺激されていたこともあってか湿っていた。

陰部に舌を這わせ、すでに濡れている性器の中に舌を入れた。

「ううっ!」

女子大生が声を上げた。

起きたのかとビビったが、起きたようではなかった。

今度は、女子大生の顔を見ながら、指を性器で刺激した。

「あっ…うっ…ああっ…っ…」

寝ていても感じている女子大生の顔を見てながら、ズボンを脱ぎ、チンポを出した。

女子大生の頭を持ち、口の中にチンポを入れ、腰を振ってみたがあまり良くなかったのですぐにやめた。

そして、女子大生のくびれた腰を掴んで正常位で挿入した。

「うっ…あっ…」

と可愛い声がもれて、女子大生の体がビクンと震えた。

女子大生の膣内は暖かく、とても締め付けてくる。

ゆっくりと出し入れを始めると、

「うっ…、う…あ…あっ…あっ…あっ」

出し入れに合わせるように、女子大生の口から吐息が漏れる。

起きているのではないかと心配になったが、ここまできたらどうなってもいいと思い激しく腰を振った。

「きゃう…ああっ…うあっ…」

後ろ手に縛られて着衣のまま犯される意識のない可愛い女子大生。

体重をかけて犯すと、可愛い顔が苦しそうに歪んですぐに射精したくなった。

興奮が極みに達して

「オラ!オラッ!お前犯されてるんだぞ!レイプされてるんだぞ!!」

と叫んでしまった。

そして、

「あー!出すからなっ!一番奥で出してやるからしっかり受け止めろよ!!イクぞオラァ!!」

と吼えるように叫びながら中に出した。

ビクンビクンという凄まじい快感とともに大量の精液を無抵抗な女の中に放った。

「んっ…うっ…」

女子大生は悶えるような表情をしながら俺の精子を受け止めていた。

チンポを抜くと、女子大生のアソコから大量の精子があふれてきた。

あまりにも気持ちよくて、射精したあとも勃起したままだったので、俺は自分のスマホを録画状態にしてそのまま2回目の泥酔レイプを敢行。

自分が気持ちよくなるためにひたすら女子大生を乱暴に犯してやった。

口の中に指を突っ込み、舌を引っ張り出して吸いまくった。

ギッ、ギッとベットがきしむ音がして、それに合わせて女子大生が

「あうっ、あんっ」

と額に汗を浮かべながら呻く。

たまらなくなってまた中出し。

ぱっくりと開いたあそこがエロくて、またチンポが勃ったのでさらに今度はバックからもう一度女子大生を犯すことにした。

女子大生はまだ眠ったままだったなので寝バック状態に。

押しつぶすようにして犯してると、抵抗できない女を完全に支配して強制的に種付けしているような倒錯した気分になって

「オラァ!レイプで妊娠しろっ!あー、すげー濃いの出てるわ!絶対妊娠だなっ!」

「う…んっ…あ、ああぁっ…」

苦し気な表情をうかべる女子大生に激しくピストンして、彼女の中に今日一番の量の精子を流し込んでやった。

さすがに3発もやるともうチンポも勃たなかったので

『ごちそうさま、お酒の飲みすぎには注意した方がいいよ』

と書いたメモを残してホテルを1人で出た。

飲み会の帰りの電車の中で、綺麗な顔立ちの女子大生が酔いつぶれて寝ていた

2年前の話。

当時、俺は社会人3年目で、それは飲み会の帰りの日のことだった。

あまり酒に強くないのにも関わらず、俺は調子に乗って飲み過ぎてしまい、けっこう酔っ払ってしまっていた。

飲み会が終わって、電車で帰るため僕は友達に肩を預けてフラフラ歩いて駅に向かっていたと思う。

電車に乗り、それぞれの駅で降りていく友達に別れを告げながら、終点の2駅手前にある自宅の最寄り駅に着くのを待っていた。

長い間、たびたび眠りながら電車に揺られ、ふと気がつくと車内には僕と向かいの席に女性がいるのみとなっていた。

その瞬間まで、俺はその女性の存在には気付いてなかった。

その女性はおそらく大学の飲み会かコンパ帰りか何かの様子で、膝丈より少し短いくらいのミニスカートをはいていた。

相当飲まされたのか、服が乱れているのにも関係ないようだった。

かなり可愛い子で、けっこう胸もあり、乱れた服の間から谷間ができているのが確認できた。

茶色い髪を肩まで伸ばしていて、脚は白く細く、綺麗な顔立ちだった。

おそらくかなり酔っていたのだろう。

その女性は顔を赤らめていて、少し両ももの間が開いており、頭を右に傾けて眠っていた。

酔っている女性と車内に2人きりという状況と下着が見えるか見えないかの綺麗な細い脚が妙に俺を興奮させた。

俺も飲んで気が大きくなっていたせいか、一度車内を左右ゆっくりと見渡してから席から腰を上げて、女性のスカートの中が見やすいように膝を曲げて屈み込んだ。

両ももの奥にストッキング越しに白いパンツが見えた。

もっと近くで見たいと思い、相手に気づかれないようゆっくりと近づいて再び屈み込み、覗き込んだ。

俺の身体は興奮と罪の意識から小刻みに震えていた。

目線の先には少し盛り上がった暖かさを感じる白いパンツが見え、俺のあそこはムクムクと勃起していった。

強い興奮とパンツの奥を見たいという強い欲求に駆られた。

ゆっくりと立ち上がると女性から強い酒の臭いがした。

その後距離を変えて何枚かiPhoneで写真を撮って席に戻った。

手が震えて写真はひどくブレていた。

女子大生は一向に目を覚ます様子がなく、そのまま電車は終点へと向かっていった。

自宅の最寄り駅へと着いたとき、一瞬躊躇いはしたけど電車に残った。

その躊躇いというのも、その女性に対して俺が取った行動を誰かに見られていたらという恐怖でしかなかった。

その恐怖は左右を見渡し、俺ら2人の他に人がいないことを再確認することで事足りた。

終点へ着いたときもやはりその女性は目を覚まさなかった。

俺は勇気を出して、肩を叩いた。

「終電ですよー」

と声をかけると

「さむいー、さむいー」

と返事していたが、目はうつろで俺のことはほとんど見えてないみたいだった。

俺の気はますます大きくなり、そのまま女性の肩を抱いて、やや強引ではあったが引っ張りながら電車を出て、エレベーターで改札に降りていった。

終点の某駅には何度か来たことがあり、目と鼻の先にラブホテルがあることを知っていた。

ホームから改札へ行く距離より、改札からラブホテルへの距離の方が近いように感じた。

それ位すぐ近くにあった。

受付は思いのほかスムーズに済み、宿泊料金を支払って部屋へ女を引っ張っていき、ベットに寝かせた。

乱れた服装で横たわる意識のない無防備な女子大生。

部屋には2人きり。

好きなようにしていい。

誰かからそう言われているような気がした。

俺は女のそばに座り、顔をまじまじとみて、キスをした。

そして服の上から胸を触ってみた。

女子大生の呼吸に合わせて上下する胸に手を這わせると、とてもやわらかくて気持ちよく、しかも、ゆっくりと揉んでも少しも起きる気配もなかった。

ただ万が一に備えて、女子大生のはいていたストッキングで手を後ろ手で縛っておいた。

手を後ろで縛られ衣服の乱れた女子大生の姿は、とてもそそられた。

ゆっくりと女子大生の体を起こし、後ろにまわり胸を揉む。

ブラジャーのホックを外し、ついに生で触ってみると、少し乳首が立っているようだった。

右手で胸を揉みながら、左手でスカートをめくり、陰部に手を伸ばした。

クリトリスをいじると、女子大生の口から、

「うくっ…うっ…あっ…はぁはぁ…」

と、無意識ながらも感じているような吐息が口から漏れた。

女子大生をベッドに寝かせて下着を脱がし、足をM字にして陰部をすべて見た。

薄い陰毛で覆われた割れ目は、クリトリスを刺激されていたこともあってか湿っていた。

陰部に舌を這わせ、すでに濡れている性器の中に舌を入れた。

「ううっ…」

女子大生が声を上げた。

起きたのかとビビったが、起きたようではなかった。

今度は、女子大生の顔を見ながら、指を性器で刺激した。

「あっ…うっ…ああっ…っ…」

寝ていても感じている女子大生の顔を見てながら、ズボンを脱ぎ、チンポを出した。

女子大生の頭を持ち、口の中にチンポを入れ、腰を振ってみたがあまり良くなかったのですぐにやめた。

そして、女子大生のくびれた腰を掴んで正常位で挿入した。

「うっ…あっ…」

と可愛い声がもれて、女子大生の体がビクンと震えた。

女子大生の膣内は暖かく、とても締め付けてくる。

ゆっくりと出し入れを始めると、

「…うっ、…っう…あ…あっ…あっ…あっ」

出し入れに合わせるように、女子大生の口から吐息が漏れる。

起きているのではないかと心配になったが、ここまできたらどうなってもいいと思い、激しく腰を振った。

「あっ…ああっ…うあっ…」

後ろ手に縛られて着衣のまま犯される意識のない可愛い女子大生。

体重をかけて犯すと、可愛い顔が苦しそうに歪んですぐに射精したくなった。

興奮が極みに達して

「オラ!オラッ!お前犯されてるんだぞ!レイプされてるんだぞ!!」

と叫んでしまった。

そして、

「あー!出すからなっ!一番奥で出してやるからしっかり受け止めろよ!!イクぞオラァ!!」

と吼えるように叫びながら中に出した。

ビクンビクンという凄まじい快感とともに大量の精液を無抵抗な女の中に放った。

「んっ…うっ…」

女子大生は悶えるような表情をしながら俺の精子を受け止めていた。

あまりにも気持ちよくて、射精したあともそのまま抜かずに2回目もしてしまった。

チンポを抜くと、女子大生のアソコから大量の精子があふれてきた。

ぱっくりと開いたあそこがエロくて、またチンポが勃ったのでさらに今度はバックからもう一度女子大生を犯すことにした。

女子大生は眠ったままだったなので、寝バック状態に。

押しつぶすようにして犯してると、抵抗できない女を完全に支配して強制的に種付けしているような倒錯した気分になって

「オラァ!レイプで妊娠しろっ!あー、すげー濃いの出てるわ!絶対妊娠だなっ!」

「う…んっ…あ、ああぁっ…」

苦し気な表情をうかべる女子大生に激しくピストンして、彼女の中に今日一番の量の精子を流し込んでやった。

さすがに3発もやるともうチンポも勃たなかったので

『ごちそうさま、お酒の飲みすぎには注意した方がいいよ』

と書いたメモを残してホテルを1人で出た。

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