萌え体験談

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バイブ

中学の時の担任を好きになってしまった

中学校卒業の時に20歳の時にみんなと再会してみんなで成人のお祝いをしょうと誓いあって
学校をあとにした、その時の担任だった共世だった
俺のクラスめずらしく早生まれの奴はいなく、20歳の正月にクラス会を開くことにした
高校を卒業すると都会の大学に進んだりしたやつもいて久しぶりの再会に喜んだ
30分くらいして共世がやってきた
幹事は当時の学級委員長と副委員長、会が進む
共世 佐藤君は今
俺 俺ですか、今は医学部で勉強中です
共世 お医者さんになるだ凄いね、専門はなに目指してるの
俺 小児科を一応考えてます
共世 凄いしょ、そうだお母さん亡くなっただもんね
俺 はい2年前に、先生は今何処に
共世 〇〇市の〇〇中学校の支援学級の担任
俺 あー俺のマンションの近くだぁ
共世 そうなんだ
俺 セ〇ンあるしょ近くに
共世 うん
俺 その裏のほう
共世 先生も近くよ
俺 そうなんだ、気づかないもんだね
色々と話してると女子達が共世を呼んだ
共世 また後でね
あっと言う間に時間が過ぎ
幹事 そろそろお開きの時間になりました、担任の〇〇先生そして副担任の〇〇先生お忙し中来ていただきありがとうございました。次は30歳の時に再会しましょう、それまで元気でまた今日みたいに笑顔で会いましょう
副担任の乾杯でお開きになった
正月と言うこともあり2次会は用意してなかった、店の前でみんなと別れ数人で駅に向かった
改札の前で別れ、ホームで電車待ってたら
共世 佐藤君
俺 あれ女子達とカラオケにいかなかったの
共世 疲れちゃってね
俺 先生結婚は
共世 してるよ、でも旦那単身中でね
俺 そうなんだ、お子さんは
共世 いるよ、2歳になる
俺 可愛いだろうな先生に似て
そう言うと写真見せてくれた
俺 先生にそっくりだね
共世 うん
電車の中でも色々と話して駅に着いた
共世 先生の家で飲まない
俺 いいの、子供は
共世 今日はね実家に一日預けてあるの
俺 そうなんだ、セ〇ンでビールやおつまみ買って共世の家に向かった
俺 すけぇー立派な家だと言うか俺この裏のマンション、いつもここ通るときここにどんな人住んでるだろうなと思ってたは
共世 実は先生は気づいてたよ
俺 じゃあ声かけてくれたらいいしょ
共世 なんとなくね
それからビール飲みながら昔の話などして盛り上がった
俺 そろそろ
共世 もう帰るの
俺 まぁー
共世 知ってるのよ佐藤君先生のこと好きだったの
俺 あの頃はね
共世 先生も佐藤君のこと好きだったのよ
俺 まじすか
共世 今も好きなんだよ
抱き着いてきた
俺 でも旦那さんいるじゃないですか
共世 一番好きなのは佐藤くんなの
俺 先生
目が合うと自然とキス、そしてソファに倒れこんだ共世はリモコンでリビングの明かりを暗くした
俺 今も先生のこと好きです
2人とも裸かになり共世の身体を初めて味わった
クリトリスに到達
共世 あーーーーーーーーーーーーーー
俺 すげぇーフルフルだよ
共世 あーーーーーーーーーーーーーー
俺 美味しいまんこだぁ
共世 あーーーーいくーいくーーーーー
いってしまった
共世 ベット行こう
2階の寝室に入ると共世はチンポしゃぶってきた、そして入れようとしたら共世のスマホが鳴った
共世 娘泣き止まないって言うから迎えに行ってくる待ってて30分くらいで帰ってくるから
着替えて出かけた
俺は寝室の中あさってみた
旦那は結構太っている、ベットの引き出しからやらしいおもちゃが出てきた
40分くらいして帰ってきた
共世 隣の部屋に寝かしてきた
共世はすぐに裸になった
俺 入れるよ
共世 うん
入れたのはバイブだった
共世 えーーーいつのまに
俺 隠して悪い人だね
共世 佐藤君のチンポがいいのほしいの
バイブ激しく出し入れる
共世 あーーーーーーーいくーいくーーーーーー
いってしまった
俺は生のままチンポ突っ込んだ
共世 あーーーーー最高に気持ちいいよ智樹のチンポ気持ちいい
俺 俺も気持ちいいよ先生
共世 名前で呼んで
俺 共世のまんこ最高だよ
バックになり共世の両腕をとり激しく突きまくる
共世 あーーーーダメーダメーいっちゃうーーーーー
いってしまったうつ伏せのまま突きまくる
共世 あーーーーー智樹のチンポ奥に当たって気持ちいいよ
またいってしまった
騎乗位なると共世は自ら激しく腰振ってくる
俺 そんなに激しくしたら出ちゃうよ
共世 だって智樹のチンポちょー気持ちいいんだもん
下から思いっきり突きまくると
と共世は倒れこみ舌かを絡ましながらいきまくった
そして最後は中だし
共世 あんなにいったの初めて
俺 旦那とは
共世 愛のないセックス、早しうんざり
俺 そうなんだ
その日は朝方までエッチしまくった、次の日は9時前に起きた、共世はいなかった
トイレしに1階に降りていくと子供はテレビ見てた
リビングの入口から共世を呼んでトイレに行き部屋に戻った
共世 お腹空いてない
俺 大丈夫
共世 まだ学校休みでしょう
俺 うん
共世 ゆっくりして、娘入るかもしれないから鍵閉めるから用事あったらラインして
っていつの間にかライン交換なってた
ライン内容 
共世 今日は実家に行ってくるから昼間いないから帰るなら裏口が出てそしたらすぐマンションでしょう
俺 わかった
共世 また夜に来てほしいなぁ
俺 もちろんだよ
共世 夜ごはん用意しとくから
俺 わかったよ
1時間くらいして共世達は出掛けた、少し家の中見てみることにした
脱衣場に行くと脱いだ共世の下着があった、2階は寝室と旦那の部屋と子供部屋ともう一つ空き部屋があった
1階は畳の部屋と洋室があった
寝室のタンス見ると共世の下着だらけ4段目の奥から茶色い封筒が出てきた、見たら共世名義の通帳中身見たらびっくりするほどの額が入ってた
俺は着替えに一度マンションに戻った、夕方まで寝たり起きたりしてた
ライン
共世 今、戻ってきたよ来るなら今のうち
俺 いく
俺はまた裏口から共世の家に入った、隠れてキスして2階の寝室へ
そして娘が寝ると一緒に風呂に入りベットへそして愛し合った、そんな関係が4年続き俺は国家資格取れて医者に
それから半年後
共世 旦那と別れたの
俺 はぁーこの家でないとだめじゃないの
共世 ここ私の名義だから大丈夫
俺 離婚の原因は
共世 旦那に向こうに好きな人が出来て子供出来たんだって
俺 そうんだ
共世 私と智樹は歳離れてるけど私のこと離さないで
俺 もちろんだよ、1年はしたら結婚しょう
共世は泣きながら抱き着いてきた
それから1年後入籍し子づくり始めた

中2少女を手マンとシャワー責めで失禁に追い込む

高3男子です。親が両方とも仕事で、2日家にいないということで中2の妹を、お風呂場で失禁するまで苛めてみました。まず僕が後ろから抱きつく感じで、指をまだ毛が生えてないまんこの割れ目に指を当てて、尿道や膣、クリを触ってみて指のにおいを嗅いでみると少しアンモニア臭と汗の匂いがしてきます。そして、シャワーを妹のまんこに近づけて水流を当ててあげました。そうすると中2の女の子には刺激が強すぎたのか、たまらず膝を曲げて逃げようとしますが、ガッチリホールドしながら足を閉じれないように脚を入れてブロックしてクリと尿道を徹底的に水流でいじめます。そうすると、30秒もしないうちに黄色い液体がおまたから溢れ出てきました。あとは膣の中に指を入れてぬるぬるの液体を指につけてクリトリスに塗りたくってひたすら一秒間に7回指がクリを弾く速さで擦り上げます。かなり早いので、妹は堪えているようです。すると、時間にして2分で一回目の絶頂が来ます。かなり痙攣しますが、座らせませんし、クリを擦るのもやめません。そのまま擦り続けると20秒くらいでまた尿道から薄黄色い液体が漏れ出しました。ここでクリ責めをやめて、翌日、今度は膣内を刺激して失禁に追い込みたいなと思い、お風呂場で娘を四つん這いにさせました。パンツを脱がせると黄色いシミ、鼻を近づけるとおしっこの匂いです。四つん這いのお尻をがっちり抑えて娘が「??」ってなっている間にローターをそこそこの強さでクリに当ててあげます。5分くらいするとヌルヌルの液体が膣から溢れてくるので早速指を膣内に入れてみる夜中はぬるぬるになっています。あと、処女なので指は中指しか入れられません。なのでお漏らしさせるために指はお腹側のざらつく部分を高速で押しまくって擦るやり方でいじめます。お尻の穴がヒクヒクして可愛いです。(後で指入れます)高速で擦っていると、30秒くらいで尿道から薄黄色い液が出始めました。もっと早く指で中を擦り上げると勢いが増して、そのままでなくなるまで指で膣内を掻き回しまくってあげました。膀胱を空っぽにしたところで、またクリトリスをいじめますが、すごく細くて先っぽが丸くなっているバイブを使います。これを使っているAVだと大体すぐ失禁とか潮吹きしてますが妹はどうでしょうか。かなり刺激が強いはずなので、四つん這いになってる妹の上に乗って暴れて逃げないように体重でおさえます。早速バイブのスイッチを入れてピンポイントでクリにバイブを当ててあげると、予想通り刺激が強すぎるみたいでかなり暴れました。そのまま1分くらい当ててお漏らしして出し切ったところでバイブをとめず、お尻のあなに中指を当てた状態でイカせたら指がどんどんお尻の中に入っていって、中指が根元まで入っていってしまいました。中は直腸のひだが指に密着している状態で、そのまま指を中で掻き回してあげたら、ムズムズするらしく、一回指を抜いてシャンプーの先をお尻に入れてワンプッシュしたら妹はびっくりしてお尻引いちゃって、そのままシャンプーをローションにして指を入れました。お尻の中に入ったシャンプーですが、中指を根元まで入れて密着してくる直腸の粘膜を指先でこちょばす感じで掻き回したり、指を大きくお尻の中で回すように動かして便意を誘う感じでいじめたらお尻の括約筋がずっとキツくしまっていて、お尻の中が広がる感じがして、相当お腹痛いんだろうなと思い、キツくなったお尻に指を入れられる限界まで押し込んで中を乱暴に掻き回したら指の隙間からシャンプーと下痢混じりの液があふれ出してきて、全部出した後もう一回指をお尻の奥まで入れて掻き回したらうんちが降りてきて、中を掻き回して抉るように抜いたら一気に溢れ出ました。かなり広がったお尻にちんちんを入れたくなってしまって、あてがって押し込んだらヌプヌプと入っていってしまって、かなりの速さで腰を振ってました。うんち漏らしたばっかの肛門括約筋と直腸をチンチンが擦ってさらにうんちがしたくなったはずです。しばらくピストンしているとチンチンが限界に達し、根元までちんちんをお尻の中にねじ込み、これでもかと思うほど射精(精液浣腸)しました。引き抜いたらうんちがちんちんについて、精液が浣腸がわりになったのかうんちを漏らしてました。

痴漢した女と いくーーいくーー

俺は無職で童貞で引きこもり
まともな文章も書けない
バイブという単語は知っていても、実物を見たことがないから細かいことは判らないし、ローターとの違いも判らない

ダメー辞めて
止めてではなく辞めてなのが俺

床に座り込んだ俺は下を脱いでチンポを女の口に押し込んだ
そう。俺が床に座り込んで下を脱ぐ
やったことはないけど、とりあえず女の口に押し込んだことにしておこう

後ついていくとある企業の入っていった
文章ぐちゃぐちゃだが興奮してる俺は頭が回らない

まんこはベトベトで大洪水状態
もちろん見たことはないのでこんな描写が精一杯だ

俺は栞奈の紹介で栞奈と同じ会社で働いてます
引きこもりなのでよくわからないが、26歳主任の女の紹介で高卒でも働けるようになる立派な企業でめでたしめでたし

痴漢した女と

俺は無職だったが満員電車に乗り痴漢行為するのが趣味だった、その日も満員電車に乗り前に美人ではないが女が立ってた
スカートだったからめくり下着の上からお尻触る次の駅発車後パンティーの中に手入れるとなんか硬いものがお尻に刺さってるよくよく触るとバイブだった
女は俺の手を抑えたが、俺はそのバイブをゆっくり動かした
小さい声で
女 ダメー辞めて
俺 なんですかこれ
女 辞めていっちゃうから
俺 次で降りませんか
駅に着くと俺は女の手を捕まえて降りた、そのまま改札出てすばやく多目的トイレに入った
俺はパンティーをいっきに下してバイブ激しくする
女 いくーーいくーー
いってしまった
俺 エロい女だな
バイブ動かす
女 あーーー気持ちいい
俺 そんなに声出すな
女 あーまたいっちゃうーー
いってしまった
床に座り込んだ俺は下を脱いでチンポを女の口に押し込んだ
女 うーー
俺 気持ちいいぞ
フェラで一発出した
俺 明日も同じ時間に乗れ可愛がってやるよ
そう言って俺はトイレ出た、遠くからみてると少しして女もトイレから出た、後ついていくとある企業の入っていった
遠隔操作出来るバイブ買った、夕方企業近くの駅で女待ってた
俺 よー

女 なに
俺 立派な会社で働いてるのにあんなことしていいのかな
女 辞めてよ、警察に言うわよ
俺 おー別にいいよ
携帯を取り出して
俺 そうしたらこの写真お前の会社に送り付けてやめるからなぁ
女 それだけは、やっと主任になれたのに
俺 へぇー、あんた次第だな、まずお腹空いたから飯おごってやぁ
女 わかったは
個室がある居酒屋に入った
ビール取り合えず頼んだ
俺 エッチな同士乾杯
少しして俺は女の隣にうつり
俺 これいいもの買ってきたんだ
女 バイブじゃない
俺 遠隔操作出来るものなんだは
女 辞めてよ
俺は女を倒しパンティーを脱がしてバイブ突っ込んだ、女は手で口抑えてた
女 もう辞めてお願い
俺 黙れ
2時間くらいして店出た歩きながらスイッチ入れた
女 ねぇー辞めてよお願い
俺 どうだ興奮するだろう
電車の中でもスイッチ入れたり切ったりした
俺 おーここが君のマンションかぁ
女 もういいでしょう
俺 うるせぇー
女の部屋到着女が鍵開けると俺は女を押して部屋の中に入った
俺はそのまま女を押し倒し襲いかかった
パンティーを脱ぎ取りバイブを激しくした
女 あーーーダメーダメーいっちゃうーー
いってしまった、まんこはベトベトで大洪水状態、クリトリス舐めた
女 あーーーーだめーーーまたいっちゃうよあーーーーー
いってしまった
女 もうちょうだい我慢出来ないの
ベットにいき裸なりバックで挿入した
女 あーーー気持ちいいもっともっとたさん突いて
お尻叩いたりする
女 あーーーそれいいのもっともっと
女の手を取り突きまくる
女 あーーーすごい奥に当たって気持ちいいもっともっといっぱい突いていくーーー
いってしまった
正常位に戻り
女 あーーー凄く気持ちいい
俺 もう出そうだ
女 中にちょうだいほしいの
中だしした
俺 気持ちよかったは
女 私もこんなにいったの初めて
俺 それはよかったね
女 ねぇー
俺 なに
女 まだ元気だね
そう言うと女はしゃぶってきた、69の姿勢なり
俺はまんこにしゃぶりついた
まんこからは精子が流れてきてる
女 あーーーすぐにいっちゃう
俺 気持ちいいよ
それから2回、3回と繰り返し気づいたら寝てた、起きたら10時過ぎてて女はいなかった
机の上にメモあった
仕事なので行きます。帰るならポストに鍵入れていってね
いても別にいいけどでも昨日ありがとう
栞奈より
アドレス書いてあった、昼過ぎにメールしてみた
俺 君の家にいる者だけど
女 やっと起きたの
俺 10時過ぎに起きた
女 朝どんなに起こしたって起きないだもん、帰るの
俺 着替えもないから帰るかな
女 また来るの
俺 来てほしい
女 別に
俺 じゃあ来ない
女 あっそ
俺は一度帰ることした、荷物まとめて栞奈からのメール待った
19時頃メールきた
女 来てくれないの
俺 どうしょうかな
女 寂しいの一人でしないで
その時俺はもう栞奈の家の前にいてチャイム押した
女 はーい
ドア開けた瞬間俺の顔見ると抱き着いてきた
女 来てくれた
俺 荷物持ってきたよ
女 やたぁー
俺は祐介
女 何処かで会ったような気がして昨日から
俺 いくつ
女 25だけど
俺 俺も26、高校何処
女 女子高だもん
俺 俺大学行ってないしな、小学校は
女 〇〇
俺 中学校は
女 〇〇
俺 違うな
女 まぁいいやぁ
栞奈の手料理食べた
俺 すげぇー上手いよ
女 よかった、これからずっといてくれる
俺 いいの
女 うん、私両親はもう死んでいないし、兄弟もいないから自由なんだ
俺 そうなんだ
女 仕事何してるの
俺 無職だよ、働いてたら昨日みたいなことしないよ
女 それもそうだね
その日もエッチして寝た、次の日は土曜日で栞奈は休みだから一日中エッチしてた
日曜日はレンタカー借りて買い物して歩いた
帰りにラブホによってまたエッチ、帰宅してエッチしまくった付き合って今年で3年、イブ入籍する予定で来春には子供が生まれる予定です
俺は栞奈の紹介で栞奈と同じ会社で働いてます。部署は違うが

痴漢がきっかけに底の底まで堕ちた人妻の私

5年前の夏のことでした。
あの季節から私は変わってしまったのです。
後悔も少しあります。でも、どうしてもやめられないのです。何故なら、物凄く気持ち良いからです。
当時、私は近所ではなぜか
「上品で清楚な奥様」
と言われており、夫もそうした私のことを誇らしく思っていました。 しかし、心の底では、どこか虚しさを感じていました。
娘と息子がいましたが、息子が大学進学で仙台に行ったため、夫と2人きりで生活していました。
当時は、夫婦共働きで毎日8時に2人で駅まで行っていました。
私は都心の方に夫は西の方に行くため、そこからは別れます。
「あなた、お仕事頑張って」
「優子もね」
私は夫がエスカレーターで上って見えなくなるのを確認します。
すると私の体は徐々に火照り始めます。
そしてアソコが湿り出し、ついに、液がストッキングの中を伝ってくるのが分かりました。
私は耐えきれずに駅内の女性用トイレに駆け込みます。
途中でサラリーマン風の男にぶつかりましたが、それも構わずにトイレの列に並びました。
(はあはあ、早くして、イッちゃうわあ!)
私は何だかイライラしながら、アソコをグチュグチュにしていました。
ようやく扉が開くと、私は和式便器のある個室に入ります。
そして鞄の中から直径7センチのチンポ型のディルドを取り出します。
私はクラクラし、口からもタラタラと液を流します。
そしてあの若い男のことを想像しながら、スカートを脱ぎます。
そして和室便器を跨がりながら、露わになったパンツもないアソコにディルドをズブリと入れます。
その後は勢いよくピストンをします。
クチュクチュチュパッ!
クチュクチュチュパッ!
という音を立てながら、快楽の電流が脳天を突きます。
「はあ、はあ・・・」
思わず声が出てしまいます。
そしてフィニッシュ。
ズボズボズボ・・・。
その勢いでオシッコも出ます。
待っている人もいるので、トイレットペーパーも使わず、そのままパンツを穿きます。
そしてディルドを鞄に仕舞い、外に出ます。
駅のホームに出ると人でごった返していました。
夏の暑さもあり、私は汗をダラダラと流します。
それ以上に、あることを期待しながらアソコからもダラダラと液が垂れてきます。
すると後ろからあの男が来ます。
(来た来た)
と、私は思いました。
退屈な日常を過ごしていた私。上品な奥様と思われ豊かな生活をしながらも、日常にも、夫にもうんざりしていたのです。
そんな時、あの男に痴漢にあったのです。私は何十回と痴漢にあい、その度に嫌なおもい、怖いおもいをしました。しかし、あの男は違っていました。私の気持ち良いところをピンポイントで撫でてくるのです。ゾワゾワとしたくすぐったい快感。私は名前も知らないあの男の指テクにハマってしまいました。
電車が来ます。
何人かが降り、音楽が鳴り終わると私達はぞろぞろと乗ります。
ピー!
笛の音が聞こえます。
しばらくするとドアが閉まり、電車が走り出し始めました。
男は私の後ろに体を密着させます。
私は男にドアの方に、押し込まれました。高架なので、家がたくさん見えます。
男は、私のスカートを捲りあげます。
指をアソコの中に入れます。
「はあん。はあん」
思わずため息が漏れます。
しばらくすると男はズボンのチャックを開け、チンポを私の中に入れました。
(イクー)
私は必死で声をこらえながら、何度もイッてしまいました。
足がガクガクと震えているのがわかりました。
周りは気づいていないようです。
それとも、気づいていても無視しているのでしょうか。
男は私のスカートをすっと元に戻しました。
そして、
「今度の土曜10時に◯◯駅の改札口で」
と、耳元で囁きました。
グイーン!
扉が開きます。
新宿駅です。
男は、電車を降り、人混みの中へと消えていきました。人ごみに押されるように私も駅のホームに降りましたが、いきすぎたため足に力が入らず、ヨロヨロと倒れました。オルガが止まりせん。通り過ぎる人混みの中で、私は下の口からも上の口からもダラダラと液を流していました。

その日は、仕事に集中出来ませんでした。あの男の顔を思い浮かべるだけで、液がタラタラと出てきます。トイレで数え切れないほど、オナニーをしましたが、すればするほど、切なくなりました。とうとう我慢できず、その日は早退しました。そして、夕方までオナニーにふけったのです。
(はあはあ!今度の土曜どうしようかしら!)
私は、躊躇っていました。夫がいますし、いくら性行為をしたとは言え、名前も知らない男に会うには、抵抗感がありました。
しかし、どうしても我慢できず、会うことに決めました。夫には友人に会うと、嘘を言いました。
清楚な格好で行くつもりでしたが、我慢できず、駅のトイレで何回かオナニーをした後、長年履いていなかったミニスカートとチューブトップ、9cmのピンヒールを身につけます。
(やだ。すっかり太ってしまったわ)
キツキツです。しかし、それでも、外に出ました。
改札口に行くと、あの男がもういました。
「やあ。奥さん。ムチムチの身体がいやらしいねえ。」
爽やかな笑顔でサラリと。
「お尻が半分見えるよ。それにパンツ履いていないね。」
後ろをむくと、確かにお尻が出ているのがわかりました。
「アソコからいやらしい液が垂れてるよ。」
私は、とろけるような声で、こう答えました。
「いいから、早く頂戴。」
「まあ、カフェで話でもしようか。」
「今すぐがいい。」
「わかった。俺の家に行こう。」
その日は特に暑く、汗がだらだらと出てきました。
「いい年して、その格好か。相当飢えていたんだな。」
「うん。夫とは何年もしていなかったから。」
公園の側を歩くと、公衆便所が見えました。
私は男の手をグイッと引っ張ります。
「アソコでしよ。」
「え?」
私と男は誰でもトイレに入りました。アンモニアの匂いがムンムンとします。
私はミニスカートを脱ぎ、お尻をふりましま。
「早く入れて。」
「ひくなあ。まずは、俺のチンポをしゃぶれよ。」
「ああん。いじわる。」
私はそう言いながらも、しゃがみ、男のズボンを脱がします。
ミーン!ミーン!
セミの音がします。
(汗臭い。匂いだけでイキそう)
私は、固くて生暖かい肉棒をヨダレを垂らしながら、舌やホホで、喉でタップリと味わいました。
「どうだ。」
「んほお!若いギンギンのチンポは違うわねえ!」
私はアソコを弄ります。
「ああ。出る出る。」
(ついに精液が出るのね)
ジョロ!
精液ではなく、黄金水でした。
「ああ。ここにちょうど良い肉便器があったから、小便出ちゃったわ。」
生暖かい液が私の舌と喉を通ります。
「おらあ、こぼしてるんじゃねえよ。ちゃんと飲み干せや!変態便器が!」
「はあん!もっとかけてえん!いい年した淫乱便器にもっと、おしおきを!」
「ションベン飲みながらいくなよ。」
男は、私に首輪をかけました。
「こぼした分を飲み干せ!」
「え?」
男は指を指します。私は躊躇います。
「嫌ならいいけど。」
しかし、マゾ覚醒した私は床を舐め始めました。
「マジかよ」
床だけではなく、便器まで舐め始めます。自分でもビックリです。
「おお!入れてやんよ!」
「大丈夫。もう妊娠しなかいから、中出しして!」
「ああ!思いっきりぶっかけてやんよ。」
パン!パン!
ドクドクドク!
生暖かい感覚、青臭い匂い。
ローションもたっぷりと濡られます。リモコンバイブも入れられます。
「このまま歩け。」
「はひん。ノーパンのままですか?」
「そうだ。」
私は、言われた通りに外を歩きます。足をザーメンとマン汁のブレンドがつたってきます。バイブが落ちないように慎重に歩きますが、よく見れば明らかにささっているのが、側からでもわかるはずです。すれ違う人はけげんな顔で、私を見ます。
時々、男がスイッチを入れるので、その度にビクッとします。
「ここが俺の家だ。」
普通のアパートでした。
「防音しているから、思い切り声をあげな。」
後ろから囁かれると、アソコが急にウヅキ出し、バイブが落ちてしまいました。そして、イッてしまいました。
ー嫌だ。外でいくなんて。
粘液塗れのバイブを拾います。男がドアを開けます。
「ここで、待ってろ。あと、あのカバンの中にあるものを、全部身につけるんだ。」
カバンを開けると、エゲツない物が次々と出てきました。
・エナメルの黒いサイハイブーツ
・赤くテカッたメタリック記事のレオタード
・首輪
・黒のロンググローブ
・コルセット
・網タイツ
・手枷、足枷
少し時間がかかりましたが、手枷以外は何とか見につけられました。
目の前には大きな鏡があります。
「Mの癖に、SMの女王様の格好をするんだな。」
男はそう言うと、お尻にマジックで、何やら書きました。
パシャッ!
写真を見ると、
「変態便器」
の文字が。
「この格好を見たら、旦那はどう思うだろうな。」
「はあん。夫の名前を出すのはやめてえ。今はただの女でいたいのおん。」
「いけないな。ハメねだりだなんて。」
「いいから、早く抱いてえん。アソコが火照ってるのおん。」
男は私の手を背中にまわし、手枷をします。そして全頭マスクをさせ、足枷もしました。
「仰向けになれ。」
男の言う通りにすると、腹部を殴打されました。
「ひいん!」
子宮の辺りも容赦なく殴打されました。
「ああ!」
アソコがますます火照ってきます。
「この変態人妻が!」
今度は蹴りが入ります。腹にも太ももにも臀部にも蹴りを浴びました。マスクをしま頭を踏みつけられ、足の指を口の中にねじ込まれました。
痛みで嗚咽している私の頭を掴みます。
「しゃぶれ」
男は、頭を股間に押し付け、ちんぽを口の中にねじ込みました。
「おごっ」
私は、乳飲み子のように無心にしゃぶり、喉の奥まで味わいました。
涎をたくさん出し、息苦しくなるまでちんぽに夢中になり、頭の中が真っ白になってきました。
「本当に美味しそうだな。」
「んほっ。んほっ」
「これまで何人とやったことあるんだ?」と質問された。
私は、
「夫とだけ」
と、答えました。
「そうか。」
男はニヤリとしました。
「これからドンドン、調教してやるから、楽しみにしてろ。足を広げろ!」
男は足枷を外しました。私は、座布団に蹲りながら足を広げます。
「もっと広げるんだよ!」
そう言いながら、男は私のまんこを何度もビンタしました。そして、毛をそられていきました。私のまんこはますます濡れてきました。痛みとは裏腹でした。
「入れてやる。」
マンコはずぶりとちんぽを吸い込みました。快楽の波が怒涛のように押し寄せて、一突き一瞬で痙攣が始ました。
「ああああー!おごごご、」
「よく締まるまんこだな」
掻き回され、絶頂の切れ目が分からないほど、立て続けに何度も何度も逝かされました。座布団はヨダレまみれになりました。
「何回逝ったか言ってみろ」
男はお尻をピシャリ!と叩きます。
苦痛の中で、私は
「ああ!わかりません。わかりません。」
と答えました。
「なぜ分からないんだ?」
今度は蹴りが入りました。
「逝き続けてるから数えられませんんんん」と返事をします。
「旦那がいるのに、イヤらしいな。まあいい。可愛がってやる。」
それから、正常位、騎乗位、駅弁で1回ずつファックし、最後は、立ちバックで気絶までしました。気付いたらもう夕方になっていました。
「ほら。気絶した時のお前の顔だ。」
男はスマホで写真を見せました。危ないクスリでもやっているのでしょうか。白目をひん剥きながら、ニヤリと笑っていました。
「美人が台無しだな。」
男は嘲笑しました。アソコがスースします。
(そう言えば剃られたのね)
「大丈夫だ。ほら、Mという字だけ残したからな。それと、お前のマンコに入れたナスビを旦那に食わせろ。あと、俺の家に来る時はノーパン、ミニスカートで来るんだ。いいな。」
「はい。」
帰りはヘトヘトになりながら、家に帰りました。あたりは暗くなりかけていました。
(もう戻れないわ。若いチンポがこんなに気持ち良いなんて)
私はヨダレを垂らしながら、そう思っていました。
その日から、私はその男のテクニックに溺れ、快楽地獄へと堕ちていきました。アパートではもちろん、車、映画館、トイレ、海辺、森、プリクラ、電車や飛行機のトイレ、観覧車などなど様々なところで、調教されました。ありとあらゆる変態プレイを仕込まれ、普通のプレイでは満足できなくなりました。精神はもちろん、身体も改造され、変わり果てた姿となりました。
全頭マスクをさせられ、山の中で木に縛られ
放置もされました。汗と蚊で身体中が痒くなります。にも関わらず、全頭マスクの中はヨダレと鼻水でグチョグチョ、ピアスまみれのパイパン刺青マンコからは、いやらしい液がドバドバと出てきます。あまりの被虐感に、私は
「ウォー!ウォー!」
と、低い悦びの雄叫びをあげ、こだましていました。

タバコも覚えさせられました。
冬、金髪のカツラをし、尻が見えるくらいのマイクロミニスカート、エナメルサイハイブーツに革ジャンを着ます。冬なのに、ヘソを出し、ヘソにはピアス側には際どい格好をした女の刺青、太ももには網タイツごしに真っ赤なバラの刺青がしてあります。
喫煙所の鏡を見ると、まるで海外の娼婦のようです。
ーこんな変わり果てた姿、夫には見せられない
そう自分で苦笑しながら、私はタバコをふかしました。
「お姉さん。一緒に遊ばない?」
不良ぽい若い男が6人ほどいました。私は、男の首筋を見ただけで、股が火照りいやらしい液がピアスがダラダラと出ていました。躊躇いと不安がありますが、欲望には、勝てません。
「いいわよ。」
私は自分から、公衆便所に誘い、3時間ほどパコパコしていました。
「ホテル代浮いてラッキー!」
「しかし、マンコにピアスと刺青か。おまけにけつの穴にまで、入れてくれとせがむから今時の人妻は怖いよ。」
「ひいん!早く次のチンポを入れてえん。」
アナルにもマンコにも散々中出しされた挙句鎖付きのアナルディルドまでしてもらいました。
「これで歩けよ。」
「はふう。お腹痛いです。」
「いいから我慢しろ。」
複数の男のザーメンとおしっこを、腸の中に含めながら歩きます。とは言え、少しずつもれてきます。おまけにノーパンマイクロミニスカートなので、後ろからよく見たら、何か異常があると勘付くはずです。
「いいから、歩けよ」
「はひん!ダメです!」
私は足をガクガク震わせます。
「あっしまった!」
鎖を持っていた男が、うっかり引っ張ったのです。
スポン!
という音と共に、私のウンコと、男達のザーメンとおしっこのブレンドが大量に出てきました。人混みの中、周りはザワザワしています。
「え?何が起きた?」
「くさ!」
「ここでクソすんなよ!」
あまりの恥ずかしさに、ついお漏らしをしたあげくイッてしまいました。
「やべえ。警察まで来ている。」
私はサイハイブーツを何とか脱ぐと、男達と一緒に走りました。サイハイブーツには、男達のザーメンとおしっこと、私のウンコがついていました。
ホテルまでつくと、風呂に入り、また、ハッスルしました。
「はい。1人10万円。」
私は、男達にお金は渡します。男達はゲンナリしていました。
「先輩、人妻って、こんなにエゲツないんすか?」
「ああ。これは、だいぶマシな方だぞ。」
「流石に萎えるわ。」
翌日、私は熱を出しました。

さて、男と会って、2年が過ぎました。
クーラーもないワンルームのボロアパートの閉め切った一室。
赤い全頭マスクをしているため目の前は何も見えず、ただ蝉の鳴き声が
ミーン!ミーン!
と聞こえていました。
鼻からは若い男の酸っぱい汗と精液の青臭い匂いがついてきます。
私は自分の着ている赤いハイレグを汗まみれにしながら、黒のエナメルサイハイブーツでウンコ座りになります。汗まみれなのでかえって涼しく感じます。身体中がベトベトしますが、それが惨めさを感じさせ、かえって濡れてきます。
そして黒のエナメルロンググローブをはめた手でハイレグの生地をどけ、アソコをこねくり回します。
そしてもう一方の手で、仁王立ちした男の汗臭いチンポを必死で貪り食い始めます。
クチュ!クチュ!チュパッ
チンポから伝わる生暖かい感覚、アンモニアやチンカスの匂いを舌や唇や喉でたっぷりと堪能します。口の中から何とも言えない、独特の酸っぱさと生臭さが伝わってきます。
チュパ!チュパ!ジュル!ジュル!
「ああん!」
下品な音と声を響かせながら、喉の奥まで吸い込みます。喉奥に押し付けるとまんこが締まる感じがしてイってしまいました。

「奥さん。どうだ?」
「んふ!美味し~~い!若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」
今度はチンポの下をレロッレロッと舐め回します。メタリックの生地越しですが、鼻に亀頭が乗っかり生臭い臭いがしました。その匂いに酔い、ヨダレが唇の右からダラダラと出てきます。
「奥さん。がっつきすぎだよ!!」
「はあん!何よ。私をここまで、いい年した淫乱で変態な女にしたのはアンタでしょ!」
「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青を彫っているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」
私は、男に自分のど変態さを思い知らされます。そして、グローブをハメた右手でお尻の上部にある
「若い男のチンポ大好き」
の入れ墨を撫でます。
ヌルっとした感覚が伝わります。
生臭いチンポの匂いとヌルっとしたお尻の感覚、そして惨めな感情が混ざりました。気持ちが高まり、耐えきれずに下の口から堰を切ったように液を垂れ流しました。
「ああ!ああ!」
私は、イッた衝撃で尻を床につけます。
「奥さんまたイッたか。俺もいく。」
ビュ!ビュ!
男の精液が、勢いよく私ののっぺりとした顔にかかります。生地ごしに伝わる温かみと、青い匂い。
「んはあ!いい匂いー!匂いで体が溶けそう!」
鼻から精液がドロッドロッとしたたり落ちてくるので、それを舌で受け取ります。メタリックの生地と精液の味がします。
ドロドロした感覚。
「ああ!」
私は匂いと味だけで気分が高じまたイッてしまいました。
「匂いだけでイクとはな。じゃあ、これもかけてやるか。舌を出せ」

「はい。淫乱熟女の優子におしっこをください。」
私は精液まみれの舌を出します。
「うわ。まさに淫乱熟女の舌だな。精液まみれだ。きしょ!」
その言葉に私は酔います。
「罵られて感じるんじゃねえよ。」
男は嘲笑します。
ー早くおしっこをかけてえ!
ジョロジョロ!
男はおしっこを勢いよくかけました。
「はああん!おしっこが美味しい」
私は必死でのみます。マスクごしに伝わる精液と小便の匂いで酔いしれます。
「どうだ。旦那以外の小便を飲む気持ちは。」
「はあん!最高れす!もっとお仕置きをしれえ!」
飲み干しきれず顔中がおしっこまみれになります。
「じゃあ。床を舐めるんだな。これさしてやるから。」
私は極太のバイブを、ハイレグの生地ごしに2つの穴にいれられます。
グイーン!!
クチャクチャ!
「おおん!おおん!」
快楽に必死に耐えながら、床に落ちた男の精液や小便を舐め回しました。
「ははは。おい。もっとちゃんと飲め!」
「ひいん!」
「顔、踏んづけられていくんじゃねえよ!」
そして、いつの間にか、後ろから挿入されていました。
「はあん!はあん!若いチンポが美味しい!一体感を感じるわあ!」
「いいから、ババア!掃除しろ!自分が出したのも含めてな!」
猛烈な快楽に耐えながら、舐め回していました。
「次は、駅弁ファックだ!嬉しいだろう!変態ババア!」
「はい。嬉しいれす!」
私は、マスクをしたまま男に抱き上げられました。
「うわあ!汗くさ!ションベンくさ!ハイレグがびしょ濡れだ!」
「おおん!おおん!チンポが奥まで当たって気持ちいい!」
あの男は体力的にきついのにもかかわらず、キスまでしてくれました。
その次は浣腸プレイ。土下座をさせられながら、注射器で大量のぬるま湯をお尻の穴に入れられました。おなかが膨らんだので、ハイレグが股間を締め付けます。私はさらに、立たされて天井から両腕を吊るされました。
「おまるを用意したから、そこでしろ。撮影もしてやる。」
「はあん!それだけはやめてえ!」
「何度もしてるだろ!俺がいいと言うまでするなよ!」
激励な腹痛そして被虐感にアソコが再び濡れてきます。
「はあん!お願い!トイレにいかせれえ!ああ!」
「ふふ!そう言いながらも、上の口からも、下の口からも、いやらしい液がダラダラ流れているぞ!」
「ああ!もうだめ。でちゃう!」
ズボズボズボズボ!
私は勢いよく、茶色い液体をおまるに注ぎ込みました。
ドドドド!
クソが飛び散る生々しい音がします。
その音を聞き、潮まで吹きました。
「クソしながら、潮吹くなよ!」
注ぎ終わった後も、うっとりとした感覚が残ります。床につこうにも、腕が吊るされているため、座ることもできず、ただ頭と舌だけをぶらさげていました。
今度は、布団の上で騎乗位になり、男のチンポをアソコで咥えます。
そして男に手を押さえられ、小便や精液まみれの全頭マスクをした変態的な姿を見せながら下から突かれます。
「おおん!おおん!若い男のチンポいい!!」
私は雄叫びをあげながら、時折、気持ち良さあまり仰け反ります。チンポがポルチオにあたる度に
ガン!
ガン!
とした快感が脳天を付きます。
「いいね!奥さん!マンピアスが擦れて俺も気持ち良いよ!」
「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女の優子をもっとイカせて!あああーー!!」
気が遠くなり、目の前が真っ暗やみになりました。ゆっくりと後ろに倒れていくのを感じます。アソコが痙攣しているのは自分でもわかりました。
しばらくして、私はうっとりとして言いました。
「あは~~~~~ん!今度はお尻にしてえん!!」
「いいとも!四つん這いになりな!」
そう言うと男は手袋をはめ、ローションをたっぷりと塗ります。
私はベッドの上で四つん這いなり、股を広げ、お尻を男に突き出します。
「ほう!けつ穴に入れたチンポの刺青も馴染んで来たようだ。しかし、こんなところまで改造していると旦那が知ったら、たまげるだろうな」
「あは~ん。早くうん!」
私はお尻の穴をパカパカと開け閉めします。
「よし、行くぞ」
男は太い腕を私のお尻の中に入れます。
腕はいとも簡単に入り、私のお腹は男の腕で膨らみます。
「おゴゴゴゴ!!ゲヅマンゴイグゥ!!」
男は慎重にゆっくりとピストンをします。
私のお腹は膨らんだりヘコんだりします。
「ギギギギギ!たまらないわあ!!ゲヅマンゴがだまらないわあ!」
気が遠くなりそうです。
激しい快感が私を襲い、イキ続けます。
「ゲヅマンゴがだまらない!だまらない!こんな、恥ずかしいところを奥までおがざれでいるのにい!」
「腕でいくなよ!」
男は殴ります。
「おおん!ごのみじめなおもいがあ!」
私は、苦痛と快楽の波間で混乱している感覚になっていました。
「わだじをぐるわぜるのよ!おおん!たえおん!」
「次は両腕だ!」
男は腕を抜きます。
「はあん。それは、勘弁してえん。」
「前からやると言っただろ。チャレンジだ!

男は、ローションをたっぷり塗り、マッサージをします。アナルが、するとするりと男の両手を根元までずっぽり受け入れていきました。拡張し続けていたとは言え、こんなにも簡単に入ってしまうものかと驚きました。
激しい快感が私を襲います。
「ギギギギギ!ギョエめえ!!」
私は低い雄叫びを上げると、いつの間にか気が遠くなってきました。

次の週、私はいつものように通勤電車に乗りました。あの男、痴漢プレイが好きで一緒に楽しんでいるんですね。その日もあの男と電車の中でヤレると思うとウキウキしていました。
しかし、その日は違いました。いつもより更にすごい感覚でした。長い指がピアスとピアスの間をすり抜け、穴へと入っていきます。あまりにもすごい快楽に喘ぎ声も、あげる間も無く気絶してしまいました。
目を覚ますと、アパートの一室にいました。あの男ともう一人知らない男がいました。
「いやあ。コイツが奥さんが自分1人じゃ満足していないようだ。と言うんで参戦したんだ。」
あの男は
「申し訳ない」
と言いました。私はマンコを洪水にしながら、
「うんうん。嬉しい。今日はじめてニ穴責めができるのね。」
と言いました。
「それにしても、奥さんのマンコとケツは芸術的だな。自分の淫乱さを余すことなく表現している。」
「だろ。上品な顔して、背中にデカイチンポの入れ墨を自分から入れてきたんだ。あれは、ビビったぜ!」
「肝が座っているな。相当飢えてたんだろうな。」
「今時の人妻は怖えなあ!」
「まあ。始めるか。」
「ああん!早く!マンコもお尻もウヅクのおん!」
私は、マンピアスかいやらしい液をダラダラと流しながら、チンポの入れ墨を入れたアナルを、パカパカと開いたり閉じたりしました。
私は、跨り、後ろから責められます。
2穴責め快楽に溺れる私には、もはや歯止めはかかりませんでした。腸壁と膣壁を同時に伝う振動が体中をかけ巡り、快感の渦に飲み込まれ続けました。
「おおん!マンゴも、ゲヅマンゴもいぐう!ぎもぢい!」
「奥さん、俺もマンピアスが擦れて気持ち良いよ!」
私は、呂律が回らない大きな雄叫びを上げ、オシッコとヨダレを漏らしながら、イキ続けました。
目を覚まし、水を飲むと、
「あはーん!今度はアナルに2本入れてえん!」
「ゲッ2本挿しかよ。」
「10万円あげるから。」
私は、財布から10万円を出し男に出します。
「奥さん。10万じゃ足りないな。もう20万ないと。」
「いいわよ。私を3回気絶させたら、100万あげるわ。」
「よっしゃあ。」
「おごん!おごん!ゲヅマンゴ2本挿しはざいごうだわー」
私は、2本挿し、更にはトリプルフィストまでされ3回どころか、10回以上気絶しました。
「はあ。気持ち良かったわ。」
私は、覚えたてのタバコを吸い、サイハイブーツと網タイツを履いた足を組みながら、男のチンポをデコピンしました。
「150万あげるわ。その代わり私の肉バイブになりなさい。」
「あっはい。」
「上品そうな顔をしてやっていることはエゲツないな。」

それから1年、私は2人の男だけでは、到底満足できずに、スポーツクラブなどで若い男を物色しながらヤリまくるようになりました。
最初は私の入れ墨やピアスに引いていた男達も、お金をあげると案外簡単に応じてくれます。それでも飽き足らず、マッチングアプリでも、セフレや行きずりの男を募集しました。
最初のプロフィールは正直に書きました。
「若い男狂いの優子です。いつも、ギンギンのちんぽのことで頭がいっぱいです。好物は勃起したチンポとザーメンとおしっこです。条件は、テクニックと容姿とスタイルと最低限の配慮です。スペックは一切、問いません。
よく、公衆便所の個室に全身網タイツで置き去りにされます。そして、代わる代わる入ってきた男達につかれています。連絡待っています。」
しかし、業者だと警戒され、なかなか会ってくれなかったので、控えめに書くようにしました。
そうです。私は文字通りの公衆便女に成り果て、3つの穴に1000人以上の男の精液とオシッコを受け入れるようになったのです。そして、お尻にしていた
「変態熟女」、「淫乱熟女」
と、
「若い男のチンポ大好き」
の間に、
「変態便器」、「公衆便女」
の文字を掘りました。そして、便器を舐めながら、毎回20人以上の男にアナルとマンコをおかされるのです。

去年の夏は、夫に4泊5日の旅行に行くと嘘をつき、ある大学生のアパートで乱交パーティ、31人もの男を相手にしましたね。3つの穴からもチンポが次々に入ってくるんですね。2本挿し3本挿しも普通にしました。もの凄く気持ちよく、何度も何度も飛びました。
それしか言いようがありません。
もっとも、そのうちの5人くらいは、実は女だとわかりましたが。
最初は自分だけだと思い、悩んでいましたが、乱交しているうちに他の奥様方とも知り合い、自分だけではないと気付きました。側から見ると、お淑やかな女性ばかりですが、マンコや乳首にはピアスと際どい入れ墨をしている人ばかりです。
背中だけではなく、身体中にチンポの入れ墨を入れたり、
「I love incest」
「fuck me」
などの文字を彫ったり、ピアスの入れ過ぎでマンコが変形していたりなどなど
私は、1000人台ですが、3000人、4000人台は当たり前、中には6000人という主婦もいました。

乱れ方も淫乱を通り越して野獣で、毎回10回以上は気絶したり。上には上がいるものです。
ただ、痴漢からというのは私だけで、友人から誘われてというケースが一番多く、次いでナンパだそうです。ナンパといっても、女性から女性ですけどね。
(いきなり男が声をかけると警戒されるからだそうです。)
こうして、真面目な主婦やOLが次々と淫乱になっていくんです。
働いている人もいますが、専業主婦が多いような気がします。年代は30代から50代くらいですね。
ある日のことです。その日も奥様方と一緒に若い男達と、乱交していました。その日は、ラバーのマスクを付けています。後ろから、次々に男や奥様方が付いてきます。私は膣壁や腸壁で無数のチンポや腕や巨大なペニスバンドを味わっていました。
「おら!おら!入れ墨まみれのケツでヨガってんじゃねえぞ!」
どこかで聞いた声です。そう息子でした。しかし、飢えた野獣と化した私は我慢できず、息子のチンポをたっぷりと味わいました。息子は気づいていないようです。
「ああん!ああん!」
アクシデントとは言え、実の息子とまで、ファックするようになったのです。
「クソでチンポが汚れたぞ。綺麗にしろや。」
私はやれやれと、思いながら、息子のチンポについた自分のウンコとザーメンのブレンドをソフトクリームを舐めるように、吸いとりました。
「あらあら。ケツマンコから、精液が垂れているわよ。」
奥様方が嘲笑します。
「私が舐めてあげる。立派なチンポの刺青ねえ。旦那さんが見たらどう思うかしら」
1人の奥様が後ろに来て私のアナルやマンコピアスを舐め始めました。
ジュルジュル!
クチャ!クチャ!

この件をきっかけに、息子は私のセフレの1人となりました。今では、奥様方とお互いの息子を交換して、味わったりしています。
痴漢で知り合ったあの男は飽きてしまった為、今では連絡を取っていません。
とは言え、私を変態にしたのはあの男ですから、忘れることは出来ません。
夫も近所の人も私の異変に全く気付いていません。今でも近所のスーパーで買い物をするなどして、何食わぬ顔で生活しています。

知らぬは亭主ばかりなり、寝取り物語

小生、今年で48才の既婚者、地元で不動産を営む自営業の男、
今、人生の中で最も楽しい毎日を過ごしている。
何故か?1人の人妻をセックス奴隷として、飼育しているからだ。
「アムッ!ジュブッ・・ジュブッ・・(会ってすぐのフェラチオ)、気持ちいいですか?立ってます・・どんどん固くなってます、アハァ・・やらしい・・・乳首も触りますね!もっとおチンポ、大きくしてください!そして・・抱いて・・・ください・・」
着の身着のままでホテルに入るや否や私を全裸にし、小さい状態のチンポを「大きくするのが大好き!」と匂いを嗅ぎながら舌先で亀頭、裏筋をペロペロする彼女・・・そしてすぐにシャブリつき、根元までくわえながら上目づかいで媚を売るオンナ・・・
そんな彼女にオレは言う・・・
「ダメだよ!まずはストリップからだ・・・ほら!スカートを上げて見せろ!ちゃんと言いつけ通りに履いてるか?オレの買ったスケスケパンティー・・・ほぉ~、似合ってんじゃん!ヒールにエロい口紅、まさに不倫妻だな!いいぞ!旦那が見たら何ていうかな?さぁ!始めてくれ・・・オレと君だけの・・・秘密の不倫行為の始まりだ」

初めて人の妻を寝取った、しかも自分の一番好みである40才の脂の乗り切った女性・・・
俺みたいな50間近の男より、もっとイキのいい男たちが世の中にはいるのに彼女は私を選んだ・・・
「やめて!そんなこと言うの・・・セックス好きにしたのは、たかさんじゃない・・・」
「そんなにいいのか?やりたくなっちゃうのか?」
「こんなセックス初めて・・・主人より全然イイの!もっと私を欲しいと言って!」
こんなことまで言ってくれる人、かわいい奴だ・・・
そして私も彼女をセフレとして選んだ・・・みるみるセックステクニックが上達していくから・・・
どうやら軽いM気質が開花してきたらしい、いやらしい言葉攻めと、ねちっこい愛撫に、舌に、チンポに彼女のカラダは背徳の虜になっているから・・・
人妻だからだろう、しかも自由な恋愛など皆無に等しい彼女にとって秘密の出会いは性欲を爆発させるには、もってこいの場所、
「今日もオレのチンポが入っちゃったぞ!いいのか?旦那のチンポは?可哀そうに・・・」
「たかさんのがいい!いっぱい舐めてくれるんだもん!もう気持ち良すぎて死にそう・・・今日も一緒に見よう!!見せてぇ!!!たかさんのおチンポがオマン○に入ってるとこぉ・・・アハァ・・・やらしぃ・・・うう・・・イクゥ!!!」
(これだよ!これこそ他人妻を寝取ってる醍醐味・・・)
そして私たちは、その日もダブル不倫という最高のシチュエーションに酔いながら欲望を発散していたのだった。

初めての出会い、それは行きつけのバーで飲んでいた日、突然にそれはやってきた。
お互い複数で飲んでいたが、私の仕事上(不動産)での話に興味を指名した女、それが彼女だった。
マスターが私のことを常連さんで楽しい人だよと・・・
妙に話が弾んだ私たちは、次第にカウンターで話すように・・・
「「やだぁ~、何2人で話し込んでるのぉ?ちょっと、由美ちゃん・・・浮気するつもり?(笑)不倫になっちゃうよ~」
女友達の声がすると、「そんなんじゃないわよ」って答えてた。
「結婚してるんだ・・・やっぱり人妻さんは色気が違うね」と話すと
「本当ですか?」って彼女、
そこから急に歯車がアッチの方向へ傾いていった。
主婦業とパートでの悩み、そして子供が出来なくて不妊治療をした悩みについても真摯に答えていると、いつしか夫婦の営みについても話し合うように・・・
「いい人そう・・・」
「いい人?分かんないよ!!君のこと、狙ってるかも・・・タイプだし、ちょっと下品でごめんね!エッチしたいなって思ってるかも・・・こんなグラマーでいい女見たら・・・少なくともオレは・・・そう思ってるかも・・・」
まんざらでもない顔をした彼女がいた・・・
思い切って手を握ってみると、握り返してくる・・・(これは・・・)
彼女を褒めちぎりながらカウンターの下では、私の手が太ももへ・・・
40才にしては若く見える美貌、そして私をその気にさせていたのは洋服の中にある、まぁるいお尻と谷間のできる巨乳、それを包み隠すそこはかとない見事なボディと蒸れた匂い・・・
試しに「この後も、別の場所で(不動産の)話をしよう」と言うと「何処に行くんですか?」と彼女は言った。
我ながら下手な誘い方をしたもんだと思ったが、その日1人の人妻をラブホテルの一室まで連れ込むことに成功したのである。
「いつもはこんなこと、しないんですよ!でも博学で、いろんなこと教えてくれたし・・・」
いろいろ言い訳をする彼女、
でもバーでの彼女は、ボディータッチにためらわなかった。
「エッチなんですね」と言われ「そうだよ」と太ももを触っても・・・パンティーの部分を触れても逃げなかった。
酒の勢いもあり、私も積極的になると潤んだ瞳で見つめる姿が・・・私の心を揺さぶった。
そして・・・
あの時の印象・・・人妻も一皮むければセックスがしたかったんだな・・・ということ、
ためらうかと思ったが、意外にスカートをまくり上げても何も言わない・・・
ベッドに押し倒すと、私がすることを待っている彼女、そしてキスが始まった・・・
すぐに舌が入ってきて、積極的な彼女がいた。
「あふぅ・・・あぁん・・」とろける様なディープキスに腰砕けになる彼女、脱がしながら乳房に触り突起物を撫でると身悶えをしながらあえぎ声をだす姿が・・・
パンティーはストッキングを汚すほど淫液を含んでいた。
無理矢理オマン○を見た・・・恥ずかしながらも両足を開くアソコには既に糸を引くほどのネバネバとした液体があった。
熱い夜だった、
打てば響くような開発された人妻の肉体は、私のような男の出現を待っていたのだ。
ここで言っておく、あの日彼女は一夜限り、ゆきずりの関係で終わらそうと思っていたことを・・・
たった一度の過ちだけに、彼女の乱れようときたら・・・
「いいの!久しぶりで、気持ちいい・・・あぁぁなんだか興奮しちゃう!いいんですか?シャワー浴びなくて・・・汚いのにぃ・・・」
すぐに始まった急所をつく指の動きにしがみつく彼女、何より良かったのはイケる女だったこと・・・
乳房・オマン○、クリトリスを責めるだけで魅せる彼女の反応に次第にハマっていく私、
そしてオッパイを舐めまくった。
ブルンと揺れる巨乳に顔を埋めながら、両頭の乳首のコリコリを優しく舐めると「くぅぅぅ・・・イィ・・・」
オマン○、クリ、アナルまで舐めまくり、卑猥な格好をさせるとヒクヒクとオマン○を蠢かしながらドロドロの淫ら汁が・・・
「えぇっ??舌で・・・舐めてくれるんですかぁ?あっ・・・アッ・・・クゥゥ・・・、こんなのシテない!汚いのに・・・あぁ~、あ~、アァァ~ン!!ダメェ~!ダメダメ!すぐイッチャうぅ~!!」(ビクンッ・・・ビクンビクン!!)
意外な言葉が飛び出した・・・
旦那では到底してくれない口でのオーラルセックス、これが彼女にドンピシャにはまり、夢中になってしまったのだ。
「まだ・・・、また・・・舐めてくれるんですか?!そんなことされたら、オカシクなっちゃいますぅ・・・アァン!ほらぁ・・・またぁ・・・イ・・・イッチャうかもぉ・・・スゴイ~!アッ・・・・」(再び痙攣する彼女・・・震えてる・・・揺れてアソコを差し出す女体・・・)
そして私はクンニを続行した。
「まだ、してくれるのぉ・・・ハァハァ、いくらでもイケちゃうかもぉ~、ゴメンナサイ!イキます!ヴッウ~ン!!!」
「すごいね!こんなに感じる人、初めてだよ!」「恥ずかしい」(ヒクヒクと蠢くオマン○)
2時間の間で私が得たもの・・・それは10回以上はイク人妻の姿だったのである。
初めての夜なのに、私はナマでチンポを入れてしまった・・・
グッタリしているのをいいことに「もう我慢できない!!」と、カチカチになったチンポを初挿入すると、
「ウグゥッ!おチンポ、入れちゃってるの?」と足を絡みつける彼女が・・・
(おチンポ、って言いやがった)
何も・・言わない・・・・、ゴム付けて!なんて・・・言葉がない・・・その代わりに私の顔を見つめ、背中に爪を立てながら喘ぐ他人妻が・・・
クンニされながら私の指でほぐれてしまった膣内は、易々と他人棒を受け入れた。
ヌチャヌチャと淫靡な音をたてながら、チンポをマン汁でテカテカにした。
そして舌を絡めるようなキスをして、かわいい声で鳴き声を鳴らしたのである。
「熱くて固い・・・ダメになりそう・・・オマン○でも・・・イキそう・・・」
こんな見事な言葉を使う女とは・・・
絶頂が来る!とまで言った彼女、そして彼女はイッタ・・・・
チンポにはキュウゥ~っとした締め付ける感触と、登りつめた後のキュンキュンとしたオマン○の蠢きが・・・
イキ遅れた私は、痙攣するオマン○肉の快感で射精することにした。
イッタ後もピストンする私に「いやぁ、苦しいのぉ~」と訴えてくる・・・
でも私はお構いなしに続けた・・・「君のでイキたい!いいだろ?もう少し我慢して!」
シーツを掴む彼女、苦悶の表情を浮かべながらもチンポを受け入れる彼女、
そして・・・私はギリギリのところでザーメンを太ももにほとばしらせ、膣外射精でセックスを終えたのだった。

その後・・・急いで身支度をする彼女の前で、未練たっぷりに口説く私がいた。
シャワーでキレイな体になった人妻に一度だけじゃ終わりたくないと体を触れると震える彼女、
携帯とメールをメモし「連絡して・・・」
でもそれ以上は追い詰めなかった・・・
選択肢はあくまで彼女にゆだねたかったから・・・
「怪しまれるから・・・夫に・・」無言を貫き、去っていった。
そして、1日・・・2日と過ぎていった。
1週間も過ぎると、期待していた私も「やっぱりダメだったか」とあきらめの気持ちが芽生えていた頃・・・
一本の非通知の電話が・・・・
「もしもし・・・」少し臆病な声が・・・・
我々の不埒な不倫性活が、これで始まったのだった。
語るまでもないが、自ら連絡してきたということは、私とまた会ってみたいと思っていたということ、お酒での過ちを強調していたとはいえ、それでも楽しかったと彼女からの返事があったのは、まだ脈があるということ・・・
当然、私はすぐに電話を切らせずに粘って「食事でも行きませんか?」とカマをかけた。
あっさりと許諾してくれた・・・しかも昼間に・・・その日のうちに・・・
近くの洒落た店で待ち合わせると、洗練された淑女が待っていた。
もうここからは、押しの一手でおとすしかないと私が用意したのは、美味しい食事と一本のワイン・・・
どうだったか?
1時間半後にはラブホテルでオマン○をジュルジュルと舐め漁ることが・・・できたのだった!
「これだけは守って欲しい」と言われた。
絶対ばれない様にしましょうと・・・
ラインではなく何時でも送った内容を消去できるメールで・・・
エッチな言葉は送らないで・・・
そして秀逸だったのは、私がメールする時は不動産の紹介で・・・ということ・・・
何だっていい!もちろんこちらに依存はない・・そして了承の代わりに得たものは、弾けんばかりの熟女肉を手に入れたのである。
2回目のセックス!
強引に脱がしたパンティーの中身は、キレイに洗われて全くの無味無臭だった・・・
(すぐに犯されてもいいようにと言うことか・・・やる気満々じゃねえか・・・ようし、それなら・・・)
入室してすぐ・・・もう「あはぁ・・・恥ずかしい・・・また舐められちゃう!」
オマン○から責めている私が・・・そしてこの日、私は彼女から初めてのテクニックを味わうことになった。
「服を脱いで・・・ください」全裸になった私の前では、かしずく様にしゃがみ込む人妻の姿が・・・・
「オオウ!いいね!フェラチオ・・・なかなかの・・・」そこには他人の肉棒を美味しそうにしゃぶる姿があった。
一言でいえば、やっぱり人妻だなと・・・
裏筋からペロペロと舐めていき、亀頭のカリをくるりと舐め回したかと思えば、ゆっくりと口に含んでいく・・・そして様子を伺う様に私を上目づかいに見つめては、唾液をたっぷりにして上下に首を振っていく・・・
色気のある顔が口を大きく拡げて、普段は絶対見せない白痴の顔を見せていく・・・
すぐに止めさせて私が選んだのは、クンニだった。
ベッドでこれ以上ないくらい足を開かせた私は、「両足を持って」と伝えた。
「ああ・・・やっぱり恥ずかしい・・・」
「でも、コレしたかったんでしょ?」
その後の彼女の姿は、すごかったの一言だった。
クンニが彼女の心をどれだけ淫らにするか・・・これは見た人じゃないと分からないだろう。
イヤイヤと言っておきながら、したたり落ちるほど淫液を溢れさせる淫らな穴、ひとたび舐めあげるとアナルとオマン○入口が蠢いてもっともっと!と訴えている・・・
2回目のセックス!
ここで最高のセックスをおみまいしてやる!
この心意気で指をオマン○に出し入れしながら、クリを舐め、乳房を触った結果・・・
彼女は完璧に陥落した。
「ああ~、イク~!イッチャウ!!」
「こんなにイッタの初めてなの!私・・わたし・・・ダメになる~、クセになっちゃう~~!」
クリトリスを肥大化させ、アツい液体をほとばしらせ、乳房を固くしながら、今までこんな濃密なのは経験がないと言った。
旦那の片手間的な入れたら終わりのセックス・・・
昔の元カレでもこんなのなかった・・・
それに比べたら・・・・
その言葉を聞くためにしたのは終わりのないクンニ、もう何時間したのやら・・・
そして時折混ぜる挿入で(今度はきちんとゴム付き)したのは、バックや騎乗位、座位などあらゆるエッチな体位での激しいピストン・・・
そして私は2回、彼女で射精したのだった。
妻とは違う反応・・・真新しい肉体に対する欲望、あらゆる角度で見て触って舐めて責めると、夫に対して罪悪感を感じながらも言うとおりににする彼女・・・こちらも虜になっていたのだ。
一発目のザーメンが出ても、彼女が口に含んでくれた・・・
するとムクムクとチンポが・・・
1回目より固くなくてもニュルリと入ってしまうオマンコの熱い中、正直少し緩めではあっても動くオマン○の中はかなり気持ちいい・・・
オッパイを舐めながら挿入すると、段違いの反応でよがる彼女が・・・
「両方されちゃうと、もうダメ~!イクよ!イクイク・・・イッチャウ~!!!」
こうして彼女とは、クリイキだけでなく、新たな挿入イキまでもできる間柄にまで発展していたのであった。

その後・・・どうなったかをお伝えしようと思う。
2回目のグッタリとしたセックス、両足が震え、痙攣している彼女に伝えたのは、
「どうだった?旦那さんより良かったみたいだね!」
「もっとしたい?オレなら何時でも大丈夫だよ!」
「まだまだ、してないことがいっぱいあるよ!もっとエッチが好きになるかもよ!」
そして、目隠ししてのプレイ・・・バイブやローターを使ってのプレイ・・・言葉でのプレイ・・・ローションやSMチックなプレイなどを話してみた・・・まるで彼女を籠絡するように・・・
彼女の選択は?

今となっては、見事なほど夫を裏切っている淫乱不倫妻になっていることを記したいと思う。
彼女曰く、電車に乗るときから始まっているそうだ・・・オレとのセックスが・・・・
私が購入した卑猥な下着をはき、今日はバイブでされちゃうのか、目隠しされてイヤラシイ言葉でされちゃうのか、手枷をかけられちゃうのか・・・それだけでオマン○を蒸らし、濡らす他人妻・・・・
最近では、新たな遊びをするようになった。
私だけにしてくれること、それは2人だけ・・・・私にのみ、してくれるストリップ・・・・
エロTVが流れている横では、ヒールに露出度満点の洋服にミニスカートをはいて太ももまでしかないストッキング姿のオンナが・・・
TVでは女優が男にオマン○をいじられている・・・その横ではスカートをたくし上げ、尻を振りながら誘う様にオマン○を見せようとする姿が・・・
「ずらしたな!ずるいぞ!すぐにオマン○見せるなんて・・・もっと着たままセクシーなコトしてくれよ!見てるだけで勃起しちまうようなことしないと・・・舐めないぞ!」
「いぢわる~!こんなの恥ずかしい・・・たかさんだけですよ!こんなことするの・・・こんなの・・どう?AV見て研究しちゃった・・・」
目の前では四つん這いになってミニスカから露わになった極小パンティーが・・・グイグイと尻が挙がると濡れたオマン○が透けて・・・「おいおい!パンティーの意味ないぞ!(笑)マンコ肉が・・・しかし、いいケツだな・・・見てるだけでもゾクゾクする!」
ひねりを効かせた腰の踊り・・・前を向いて、やおらブルンとオッパイを出すと私の顔にビンタする彼女・・・
「後でココ、いっぱい舐めてね!次は・・・オ・マ・ン・コ!」真ん前でM字に開脚しながら、腰を前後に振る彼女が・・・
「おお!!!勃起しちまった!センズリしたい!見ろよ!オレのセンズリ!!」
シコシコとする私に、彼女も負けじとパンティーを喰い込ませ、「私も・・・おマンズリします!見てください!あぁ、私・・・エッチ・・・」
おマンズリ・・なんて言う様になってしまった。(私が教えたのだが・・・」
「今日も最高だぞ!由美!」その言葉で、何よりうれしそうな顔をするのがいじらしい・・・
そして、今日も人妻・・・他人妻の穴という穴を、もてあそびながら最高の喜びに浸る私がいるのだった・・・

最後に・・・
これを読んでいる人たちに教えようと思う、
世の中の人妻の正体を・・・
まがりなりにも夫とかなりの性交渉をしてきた女が、急にセックスしなくなるってこと、あると思うかということ・・・
たぶんないだろう・・・
会社で・・・元カレをSNSで・・・場合によっては出会い系で・・・必ず一回は不倫の経験はあると思う。
私の情婦である人妻を見て欲しい・・・
「たかさん・・私をいじめてくださいね!イヤですよ!飽きたなんて言ったら・・・奥さんより、もっとイイことしますから・・・夫みたいにならないで・・・そのためなら・・・なんでも、しちゃいます!」
バイブを渡し、自分に入れてと・・・せがみながら、入ってる様を見せ、大迫力のイキ顔を見せるオンナ・・・
これが何千回も夫とセックスしてきた女の本当の姿だと思う・・・
セックスの手練れ・・・そんな人妻は男を喜ばせる術を知っている。
言われなくても黙って寝そべる私の上に乗り、尻をこちらに向けて背面騎乗位をやってのける女、
「入ってるの・・見えます?やらしい~い?ウフッ!オマン○がたかさんのおチンポ食べてるの・・よく見てね!!」
他では、バックで「今日は突き刺して!貫いてください!奥まで入るんですぅ!根元まで入れちゃって・・・私が動けっていうなら・・・こんな風にしますから・・・たくさん・・・たくさん、やってくださいね!由美を・・・イカせて・・・」
これが私の捕まえた人妻だ!
他の人妻も、このくらいはしていると思う。
そんな女を探すといい・・・幸運を祈る!

※ちなみに・・・
彼女とは、ある話し合いをしている事を、書いておこう。
彼女の夫と私は、同じ血液型であるということは確認した。
そして由美の血液型も念のため、確認した。
それは何を意味するのか?おそらく賢明な方は分かったと思う・・・
そう・・今はナマのセックスで入れ放題・出し放題をしていることを書いておこうと思う。
「私・・・本当は子供が欲しかったの・・・」
そんな言葉を聞けば、男ならこう提案したくなるというもの・・・
「違う子種だったら、案外簡単に出来たりして・・・試してみるか?旦那と子作りでまたやろう!って言ってセックスすれば、ばれないだろ?どっちの子供かなんて・・・オレもナマでしたいなぁ・・・由美のオマン○にどっぷりと種付けしてやるよ!何日も溜めた濃い奴を・・・どうだ?ヤルか?」
そして、今はというと・・・
「あぁ!もうダメだ”!出る!出るぞ!オレの濃いのが!」
「たかさ~ん・・・!!出してぇ!精子いっぱい出して!種付けしてぇ~!体内にいっぱいたかさんの・・・あぁぁ!!」
「出てる!出てる~!ナカに熱いのが・・・たかさん!これで妊娠しちゃうかも!」
「おおぉ~・・・!気持ちいい!!」
「見ていいか?」
「エッチ!(笑)アン!抜けちゃったぁ・・そんなに好き?精子が出てくるとこ・・・私にも見せて~、見たい見たい!!うわぁぁ・・やらしいぃ・・・白いのが泡吹いてるみたい・・・たかさんのエッチ!ヘンタイ!こんなにオマン○に出してるのね?まだ・・・出てくる・・・」
「他人の肉棒から出たザーメンだぞ?エッチな人妻さん!いいのかな?どうする?出来ちゃうかもよ?」
これがエッチのスパイスになっているのは、言うまでもない・・・
「まだ固いよ!?できそう・・・そのまま入れちゃう?ほらぁ!入っちゃったぁ!!」
「おぉ、すぐに出ちゃうかも・・・また・・・オォォ!!!」
どうなることやら・・・・(笑)
ナマ、ナカ出しだと途端に連続でも出来るオレがいる・・・
幸いと言おうか・・・まだ懐妊の兆候はないようだ。
いずれにしても、出来たら夫に育ててもらおう!
なにせ出来なかった子供が、オレによって授かるなら夫婦仲も良くなっていくからだ。
それまでは・・・彼女を大切にオレのオマン○奴隷として育てていこうと思う。

知らなければ良かった妻の過去、現在、そして未来

さて、あのキスの後、私は妻が帰ってくるのを待ちましたが、朝食の時間が終わっても、妻は戻ってきません。

ーどうしたんだ。あいつ。

私は、妻に電話をかけました。しかし何度かけても繋がりません。10回目になり、漸く繋がりました。しかし、電話から聞こえて来たのは、妻ではなく今にも泣き出しそうな若い男の声でした。
「すみません。」
「え?」
すると、野太い雄叫びのような声が聞こえてきました。
「おーーーーー!!イグわぁ!イグわぁ。ギゼツするわーー!!」
低い声でしたが、妻の声だと確信しました。
「どういうこと。」
「すみません。そんなつもりじゃなかったんです。」
相手もかなり焦っているようでした。
「謝らなくてもいいから、状況を説明して。」
その学生が言うことには、11時頃まで盛り上がる。その流れで、学生達の部屋でトランプをすることに。やがて妻が男子学生の1人にボディタッチをし始め、その流れで皆でセックスをすることになってしまったとのこと。
にわかに信じがたいことですが、私には彼が嘘を言っているように思えませんでした。この1年、多忙のせいから妻とは没交渉だったので、ストレスが溜まっていたのかもしれません。
それにしても、あの清楚で地味な妻が。信じられません。

「わかった。今行くから、部屋番号教えて。」
私は、部屋に直行しました。ドアを叩くと見覚えのある若い男が、開けてくれました。夕べは、精悍で元気そうな青年でしたが、今日は見るからにげっそりとしています。
私は、駆け足で部屋の中へと入りました。
そこには、信じられない光景が。

「おっ。おっ。いいわあ。早く、次のチンポを入れてえ。早くーーーーー!!!」

妻が、マンコをビショビショにしながら布団の上で四つん這いになって叫んでいたのです。一人の男が、後ろから物を入れると、
「ゴゴゴ。いいわ。F君のチンポが堪らないわあー。」
妻は、そう叫ぶと、白目をひん剥きながら気絶してしまいました。
気絶をしている妻の顔は恍惚としていて、一種の神聖さすら感じさせました。白目をひん剥き、口からは舌が飛び出ています。鼻からは鼻水が、口からは涎がだらしなく流れています。まるで、死んだかのようにピクリとも動きません。アソコだけはヒクヒクと動き、時折白濁とした汁が出てきます。
「ふう。終わったか。」
F君が一息をつくと、

ププププ。ズボズボー。

妻の体から、勢いよく水が出てきます。潮吹きという現象だそうですが、生まれてはじめて見ました。若い時は、妻と何百回もセックスをしたはずですが、一度も起きなかったので、AVだけの世界だと思っていました。
「このおばさん。怖い。」
「本当に、潮吹きってあるんだな。はじめて見たよ。」
妻のアソコは、まだヒクヒクと生き物のように、動いています。すると、こんどはまた別の液体が出てきます。アンモニアの匂いが部屋に漂っていきます。
「マジかよ。」
あまりにも、シュールな光景でした。

妻が目覚めたのは、その1時間後でした。旅館側からクレームがついたこともあり、旅行の予定を切り上げ、帰ることにしました。しかし、妻がどうしても、

「帰りたくない。もっと、F君達とヤりたい」

と言うので、とうとう、私は根負けして、一人で帰ることに。
翌日、F君から電話がありました。妻が、どういうわけか、F君の家に暫く滞在することに決めたようです。
「ということなので、いいですか?」
「お。おう。」
にわかには、信じられなかったのですが、私は何故か了承してしまいました。

「おーーー!!ゲヅマンゴイグゥ!!」
「私もイグわーー!!」

電話ごしに、妻と別の何人かの女性の雄叫びが聞こえてきました。 また、バイブの音も聞こえていました。
それから、毎日のように、F君から電話がかかってきました。私は、その度に妻や別の女性の雄叫びを聞きました。心なしか、妻の雄叫びが低くなっているように感じました。

娘達には、海外出張に行っていると言ってごまかしましたが、薄々気付いていたと思います。

妻が帰ってきたのは、2月後、秋も深まる10月に入ってからでした。
日曜の夕方。その時私は、居間で文庫本を読んでいました。リビングには、西日が差していました。

「ピンポーン。」
ー宅配便かな。
私は、玄関へ向かって歩きます。
ガチャ。
扉を開けます。

ぷーん。

銀杏くさい精液と酸っぱい汗の匂いが私の鼻についてきました。目の前には、網タイツとミニスカートを履き、胸も半分ほどあらわに出した妻の姿が。化粧も濃くなり、まるで別人です。 何より、驚いたのは、乳の上部にそれぞれ、
「淫」

「乱」
との文字が彫られていたことでした。
妻の体は太り、対照的に顔はげっそりとしていました。にも関わらず、女としての魅力が増しているように感じました。
「おかえり。」
私が言うと、妻はかすれた声で、
「ただいま」
と言いました。

その夜、私は妻と1年ぶりのセックスをしました。そこで、私はさらに驚きました。妻の乳首にはピアスがあけられ、タトゥーも掘られていました。
アソコとお尻の穴にもタトゥーが掘られ、ラビアには無数のピアスが開けられていました。ついでに、ヘソとクリトリスにもピアスが。
「絵都子さんに勧めらて、掘ってみたの。これくらい普通よ。」
「絵都子さんて誰?」
「2年前に知り合ったセフレよ。色々なことを教えてもらったの。」
妻は恍惚とした表情で答えます。
「2年前?」
「ええ。2年前。」
私は、怖くなってきたので、
「シャワー浴びてきていいかな。」
と言いました。
「嫌よ。すぐにしたいの。」
妻はそういうと、私のものをくわえてきました。
「う。」
「いきそう?」
「うん。」
「じゃあ。しようか。」
その日は、二人でみだりに乱れました。こんなに、激しいセックスをしたのは初めてでした。妻がお尻にも入れて欲しいと言われた時は、一瞬面食らいましたが、応じることにしました。その後は、妻の要請により極太バイブをマンコとアナルに挿入。妻は、潮を吹きながら何度も気絶しました。
翌日、私はぐったりと一日中寝ていましたが、妻は外に出かけていました。おそらく、別の誰かとしているのでしょう。何かが終わり、何かが始まる、そんな予感がしました。

男にだらしなかった元嫁2

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男にだらしなかった元嫁その2

続き

澤田は私の前で正美を抱きました。
しかし、澤田は腰を振り出し5分もたたず」正美、い、いくぅー」と正美のお腹の上に精液を発射。
私は「ほんまにやりやがった」と怒りは頂点に。

ベッドで正美はハァハァ
一朗「さんどきな」私はそう言ってベッドから引きずりだしました。そして正美を四つん這いにして両手首をガムテープで巻き
一朗「これからが本番や」
正美「パパ何するの?止めて」
一朗「澤田さん、これから正美の本当の姿見せてやるで」
私はそう言って全裸になり…
一朗「正美、まだ逝ってないやろ?俺が逝かせてやるわ」
正美「止めて、貴方のチンポなんか欲しくない」
しかし淫乱な女ですから
正美を襲いました。しかもこの時はスキン無しで…

私は四つん這いの正美の尻を爪の先を使い撫でてやると正美は…

正美「あっ、嫌っ、止めて」

正美はその言葉を2分位連呼しましたが淫乱な正美は我慢出来なくなり…

正美「いや……あっ、もう駄目、我慢出来ない、あっ、明、ごめんね…今日だけ旦那に抱かれるわ…あっ気持ちいい…もっとして、もっと、あっ、感じる、い、一朗、私をもっと虐めて…」

以前、正美と私の同僚で聖子って人がいて休憩室で二人でタバコ吸ってる時私が「最近無いねん…昔はなぁー週に2回はあったんやけど…。セックスに飽きたって断られるんや」って話したら聖子は…
聖子「いっちゃん、それ、おかしいよ。セックスしたくないはず無いよ。正美、他で済ましてるんじゃない?」
私「まさか」
聖子「いっちゃん、私とする?私も旦那と無いんだ。いっちゃんなら、いいよ」
私「アホな事言わんといてよ(汗)」
そこへ正美が入って来て…
聖子「正美、いっちゃん貸して」と笑顔で…
正美「聖子に貸してどうするの?」
聖子「勿論あっちだよ」
正美「3人ならいいよ(笑)」

聖子とは正美と3人でよくカラオケとか行ったりお互い自宅に行ったりした仲でした。
カラオケ行った時も正美がトイレに行くと聖子は…
聖子「いっちゃん、私、いっちゃんとしたい。下、大きそう。私じゃ駄目?他の女抱きたくない?私、嫌い?」
私「嫌いじゃないよ(笑)。聖子、好きやで、正直、正美より可愛いし。でもな、聖子は俺の友達でもあるけど正美の友達でもあるし、手、出せへんよ。それに今するの?」
聖子「今じゃなくて、私が休みで正美は仕事の日に、、いっちゃんの休みを合わせるの」
私「そんなにセックスしたい?」
聖子「したいよ。いっちゃんに正美とのセックスレスの話し聞いて、何で?って。仲良かったらセックスも普通にあるよ。うちなんか夫婦の会話も無いよ」
私「したいだけなら、職場に男いっぱいいるやん」
聖子「いっちゃん女心分かってないなぁー。誰でもいいわけ無いでしょ」

この会話を思い出し、本当にセックスに飽きたのか試してやろうと思い、トイレから出て来た時(寝る時は正美は全裸)後ろからマンコに手をやって、いじってやったら「いゃ、だめっ、あっ」と。

やっぱりセックス飽きたんじゃなかったんです。

今回もやっぱり「駄目」と言いながらも体は正直です。

正美が「パパ」じゃなく久しぶりに私を名前で呼んでくれた…
この時、正美の淫乱モードがスイッチONになりました。

正美「あっ、ああー気持ちいぃー」
私は正美の尻を押さえ腰を振ってやると今まで聞いた事ない声でヨガリ始めました。
正美「あっヴっ、あ、ああ、チンポ気持ちいいー」
私「正美、気持ちいいんやろ?この淫乱女。澤田、よく見ろ、これがお前の愛した女の姿や」
澤田は呆然と正美と私を見ていました。

私はバックで正美のマンコゆっくり、そして強くを繰り返し腰を振ってやると正美のマンコは限界点。

正美「あっ、い、イィー、気持ちいいー、一朗、一朗のチンポ気持ちいいー、あ、イィ、う」

私「駄目と言いても、チンポ入れられたら感じてるやん。俺と澤田とどっちのチンポがいいんだ?」

正美「あっ、あっ、どっぢもよ、あ、あぁー、イィー」

よがる正美は自ら腰を振り始め…
私「正美、気持ちええんか?」正美は無言でうなづく。
正美「あいー、いいわー、イィー、ヂンポ、気持ちイィー、も、もっと、もっとじ、バ、バッグで、づ、づいて、あぁーイィ、あぁイィー、ぎもぢイィー、あぁーもう駄目、いぎそうー、あー、あーいい、あー、あぁー、あーっ」

私「澤田さんを見て何か言ってやれ」
正美「あ、明、ごめん、あ、あたし逝っぢゃう、一朗のヂンポで逝っぢゃう、逝っていい?
あっ、あぁー」

澤田「正美、逝っていいよ。俺もまた立ってる」
正美「あ、イィ、イィー、あっ、ぎ、ぎもぢイィーあ、ああーっ、さ、さいごーう、あぁイィ、あぁイィ、マ、マンゴ、ぎもぢイィー、あぁー
、イィ、あぁーイィ、い、いぢろー、あ、あだじ、いぐ、いぐ、いぐ、あぁイィ、あぁーいぐ、いぐ、いぐ、いぐ、あぁいぐ、いぐいぐいぐいぐ、いぐーぅっ、はぁーあ、あっ、うっ、うっお、あ、おっ、おっ、おおー、おおーっ、あぁー、い、いぢろーのヂンポで、いっ、いっだぁー、はぁー、はぁー、はぁー、あ、ああーん」

正美は私のチンポで逝きました。私は予想外に逝かなかった…
正美はまだまだ元気だったので、チンポをマンコから抜き、とっさにもう何年も使ってないバイブをベッド下から出して正美のマンコに突き刺してやると…

正美「あ、あぁー、バイブもいいー」
私は正美の手首を縛るのに使ったガムテープでバイブを固定し…

私「正美、舐めろ。自分の液たっぷりの俺のチンポ舐めろ」と正美の前に立ってチンポを正美の口に近付けると
正美「あっ、あぐ。うぅん、美味じい、あぐ、あうあぐ、いぢろうのチンポ美味じい」
私「自分の汁も美味しいか?」と聞くと正美は首を立てに振りました。

私「澤田さん、また立ってますね?」
私は四つん這いでバイブでヨガル正美の後ろに回り
私「澤田さん、正美の口元にチンポ近付けてください」
澤田「いいんですが?」
私「口の中に発射してやってください」
そう私が言うと正美の口元にチンポを近付ける澤田。正美は迷わず澤田のチンポを咥え、私は…
私「久しぶりにするか?」
澤田「何を?」
私は正美のアナルにチンポのカリを付けると…正美は…
正美「あっ、駄目、アナルは駄目、もう何年もしてないのよ、駄目よ、」

私と正美はアナル経験者でした。

でも正美のアナルは拡張してましたからすんなり一朗のチンポはアナルに…正美は澤田のチンポをシャブるのを止めアナルに集中…

正美「駄目よ、だ、駄目って、駄目だってあ、あ""あっ、うぐっ、うー、うぉっ、あっ、うっー、うぉっ、おっ、おぅー、うーっ、はぁ、はぁ、はぁ、あ、あぁーん、気持ぢイィー」
私にアナルにチンポを入れらた瞬間に正美はメス犬に変身しました。

私「澤田さん、正美はメス犬に変身しました。正美、ゆっくり動かすで」
正美「う、うん、ゆっくりね」
久しぶりのアナル挿入でした。
正美「うぐっ、あっ、あん、ああー、うぉっ、あっ、ああーん、うぐっ、あ、うぉっ、ああーっ、イィ、あーイィ、うぉっ、あっ、イィ、うぐっ、あっ、あぁ」
私「正美、どうや?気持ちええか?」
正美「あぁーいいわー、イィー、ぎもぢイィー」
私「アナルか?マンコか?」
正美「あっ、あああー、どっぢもー、あぁーん、イィー、ア、アナル、ぎ、ぎもぢイィー、あぁー、あーあぁ、ぎ、ぎもぢイィー、あ、あぁー」
私は同じペースで腰を振ってやりました。すると…
正美「ああーん、い、イィー、ぎもぢイィー、あ、あーん、あん、い、イィ、イィ、イィ、イィ、イィー、ぎ、ぎもぢイィー、ア、アナル、一、も、もっと、つ、ついで、いっ、いっばい、ついでぇーあぁイィ、あぁイィ、イィーっ、一朗ー、あ、あだし、いっちゃう、いっちゃう、いぐ、いぐ、いぐ、あーイィ、あーイィ、イィ、いぐ、いぐ、いぐ、いぐ、いぐぅー、うぉ、あっ、おっ、おぉー、はっ、あ、あっー、あーぁ、イィー。いっだぁー。
はぁーっ、うぉっ、おっ、おっ、おっー、あっ、あっ、おっ、あーイィ、うぉっ、イィー、あーイィーあー、あー、ざ、ざいこうー、はっ、はっ、はっ、あっはぁーん」
日曜日の昼間、近所の事等考えず正美は雄叫びを上げ逝きました。

正美の癖はセックス中に感じ始めると
あたし→あだし
気持ちいい→ぎもぢイィ
いく→いぐ
等、言葉に濁点が入りました、

私「正美、もう一度澤田さんのチンポ欲しいか?」
正美「う、うん」
私「澤田さん、どうですか?」
澤田「したいです。二人を見てたら興奮して…」
私「正美、澤田さんにお願いしろ」
正美「あ、明、も、もう一度、わ、私のマンゴに、あ、あぎらの、ち、ヂンポ、い、入れたい。い、一朗と、に、ニゲツしてー、お願い」
正美は完全にメス犬になってました。
澤田をベッドに寝かせ澤田のチンポをシャブらせ、ニケツつすためにアナルから私のチンポを一度抜くと「あぁっ、いやん」と正美の一声。澤田は再びベッドに横たわり、手首にガムテープを巻いたままの正美の肘を澤田のお腹に乗せてやり
私「正美、口だけで澤田さんのチンポをシャブれ」
そう言って私は浴室に行きアナルにすんなり挿入出来る様にボディーソープをチンポに塗りたくり(ローションが無かった)ベッドに戻ると命令通り口だけで澤田のチンポをシャブる正美の姿。
私「澤田さんガムテープ取ってやって下さい」
澤田がガムテープを取ってやると再びシャブり始める正美。
正美「あー、美味じいー、さっきいっだのにもう固くなってる、うっ、うぐ、くちゅくちゅ(フェラする音)、あー、美味じい一朗のも美味じいげど明のも美味じいー、は、早く入れだい」シャブり続ける正美。

ガムテープで固定したバイブを抜いてやると
「あっ」の一声
私「正美、シャブりながら片手で自分のマンコ触れ」そう命令するとマンコを触り出す正美。
正美「ああー、あ、あだし、マ、マンゴ、こんなにいっぱい濡れでる、気持ぢいーいっ」
ベッドのシーツは正美のマン汁でビショビショ。
正美「ああーっ、ぎもぢイィー、ヂンポ美味しい、あー、は、早ぐ、欲じい、ぢ、ヂンポ欲じい、正美のマンゴにヂンポ入れだい、ああー、い、一朗ー、あ、あぎらのヂンポ入れだいぃー、あだし欲じい、ヂンポ欲じいー」そう言いながら片手は澤田のチンポをシコシコ

私「チンポ欲しいなら澤田さんの上に乗れ。澤田さんゴム付きでええか?」
そう命令す正美にゴムを渡してやると自分の口にゴムを咥え澤田のチンポにゴムを装着。昔は私よくやってくれた。澤田のチンポを握り自ら澤田の上に股がり自分で挿入。

正美「あっ、ああぁー、ヂンポきもじイィー、ああぁー、イィーイィー最ごうーぅ、あぎらのヂンポ、ぎもぢイィー、ヂンポ入ってるぅー、い、イヂロー、早ぐアナルに入れてぇー、イジローのヂンポ正美のアナルにづきさしてぇー、ああーイィ、ああイィー」

正美は完全にメス犬に変身しました。

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男にだらしなかった元嫁1

男にだらしなかった元嫁1

平成15年に離婚した元嫁は男にだらしなく誰にでも股を広げるふしだらな女の話しです。
私は51歳男性。19年前に嫁と離婚。
元嫁正美とは私がまだ21歳、大手旅行会社の子会社で派遣社員として働いてる時に派遣先で同僚として働いてました。
ある金曜日の夜、同僚の弘と正美、そして私の3人で会社帰りに飲みに行きました。
夜7時位から飲み始め10時位だったと思います。
弘「もう帰るのめんどくさくなったなぁー。カプセルホテルにでも泊ろうかな?」
すると正美は……
正美「私のアパート来る?」
弘「いいの?俺、襲うかもよ?(笑)」
正美「えぇー?怖いなぁ(笑)」
弘「嘘だよ(笑)本当に行っていい?俺、明日休みだし」
正美「私も休みだよ」
弘「じゃあ、正美のアパートで飲み直しだね。一朗は?」
一朗(私)「俺は明日仕事だし…それにまだ終電あるし帰るよ」

駅で2人と別れ、2人の後ろ姿を見ながら私は「正美やられるな」
弘はセックス大好きでしたから。
正美は小柄(150cm)で細身(貧乳)顔は特別可愛くなくメガネをして見た目は真面目そうに見えますがタバコを1日1箱半も吸う(当時のオフィスは喫煙可能な時代)意外な1面がありました。

月曜日、私は弘とランチをしてる時、弘が…
「正美としちゃったよ。酔ってキスしたら、そのまま股広げてさ、ジャージの上から手入れやったらビショビショ。期待してたんだよ。でもさ、あいつの口、ヤニの味でさ。俺タバコ吸わないから嫌だったよ。?あいつかなり好きものだよ。でさぁ、ベッドがシングルで狭いから俺こたつで寝たんだけど、ベッドの下にバイブとローターが転がってたぜ。あいつ1人でやってんだよ。あんな真面目そうな顔してさ。」

弘はその午後も何度か関係を持ったらし。

その後、私は派遣ではなくそのまま社員となり、弘は派遣会社に戻りました。
私は実家から離れ独り暮らを始め正美にその事を話すと「今度マンション行っていい?」
私「いいけど日曜日は洗濯とかあるし…」
正美「休みの前に泊まりに行っていい?引っ越し祝いしようよ」
私「いいよ」

私は「もしかして…?」と思いました。

そしてその次の土曜日に正美は私のマンションに…
酒の勢いで弘と同じ様に正美にキスすると、やはり股を広げ、あそこは洪水警報。
胸こそ無いが締まりが良くて…私は正美と付き合い出しました。

カップルになり3ヶ月程した時
正美「出来ちゃった」
私「えっ?まさか?」
正美「産んでいいよね?産んでいいから中出ししたんでしょ?」
私は責任を取りました正美に中出ししたのは1ヶ月半前の事だったので少し疑問を感じながらも正美と籍を入れ、一児の親になりました。

平成14年1月上旬
その頃、私と正美はセックスレス。私が求めても「ごめん、疲れてるからまた今度ね」
離婚するまでの3年位は年に2回程セックスがありましたが正美の要求は「1分で出して」でした。
私はエロ本を見てシコシコし正美のマンコに入れ(ゴム付き)1分で発射。それ以外は正美が寝た後、投稿写真のエロ本見てシコシコしたり…
離婚直前の事です。
パソコンでエロい画像を見ようとしたら正美が近所のパート仲間に送ったメールがありました。履歴を削除し忘れたみたいで…
それは正美が不倫してる内容…
相手は勤務先の営業所長澤田44歳(私は当時33歳、正美35歳)でした。
「私を旦那から奪ってって彼にお願いしたの。もう旦那とはセックスする気ないしね。離婚してもいい」でした。
私は寝た正美をたたき起こしました。
私「なんやこのメールは?」
正美は「マズイ」って顔をしました。
私「説明してくれや」
正美「ごめん。許してくれないよね」
私は正美と別れて30過ぎて恋愛なんか出来ないと思い…
私「許したるから今度の日曜日、澤田をうちに来させろ」
正美「どうするの?」
私「俺の前で澤田とやれ。そしだら今回だけ許したるわ」
正美「そんな事出来ない」
私「今まで言わんかったけど昔、弘とやったやろ?あいつ正美の事、誰とでもやる女って言ってたわ。」
正美「そんな…少し考えさせて…」
正美はそう言い残しベッドへ…
翌日
正美「わかったわ。パパの言う通りにする」

そして日曜日の午後に澤田を自宅に呼びだしました。
子供は少年野球の練習で7時まで帰りません…
私「澤田さん、今回の事は許したるから俺の前で正美とやれ。そやないと慰謝料もらうで。あんたバツイチで養育費払ってるやろ?」
澤田「話しは正美から聞いてます…正美は?」
私「正美、出て来い」正美は隣の部屋からノーブラ、黒のガーターベルトにストッキング姿で…
その下着は私と楽しむ為に買った物ですが、こんな形で使うなんて…と思ってました。

澤田と正美はベッドの中で燃えだしました。
二人はベッドに横になりキスし始め、澤田の手が正美の股間に…正美は股を広げもだえ初めました。
正美「あっ、気持ちいい、もっとして」
澤田「するよ」
正美「あっ、あぁー気持ちいいーあっいいわ、もっともっとして」

激しく悶える正美、こんな悶える正美を見たのは初めてだった。

正美「明(澤田明)、好きよ、大好き、もっとして、激しくして…あ、いぃ、いぃ、…」

澤田は手マンしながら正美の黒い乳頭を舐め初めると更に激しく悶える正美。
正美「あっ、あぁー、おっぱい吸って、舐めて、あぁー感じる、気持ちいいー、あー、あーあぁ」

澤田は何度も正美と交わった様で正美のツボを熟知していた。
澤田は乳を揉みながら正美の腰やへそを舐めマンコを舐め初めた。

正美「あっ、そこ、気持ちいいー、クリ感じてる、あっ、あぁー、マンコとろけちゃう、気持ちいいーぎぃー、もっともっと舐めて」

澤田「正美のマンコ洪水だよ、美味しい」

正美「私のマンコ、美味しい?あっ、気持ちいいー、明のチンポしゃぶりたい」

正美がそう言うと69になり正美が澤田のチンポをシャブリ初めた。
激しく悶える正美の姿に私の心に嫉妬と怒りの小さな火が灯りました…

正美「あ、明、チンポ美味しいー」
澤田「正美、今日も凄くいいよ、フェラ上手だよ

見た事ない嬉しそうなエロい表情で澤田のチンポをシャブる正美…私が知る限り正美は下手でした…

正美「明のチンポ、正美のマンコに突き刺して」
正美「あっ、あっ、いいーあーー」
正美のマンコに澤田のチンポが突き刺りた。
正美のマンコはくちゅくちゅエロい音をだしました。
正美「あっ、明、あっ、入ってる、明のチンポ正美のマンコに入ってる、マンコ、気持ちイィー、あっ、あ、あぁー、気持ちいいー、最高ー」
明「正美、気持ちいいよー、正美好きだよ」
正美「あ、いい、好きなの?あっ、あっ、いつもの言葉言って、あ、あぁー気持ちいぃー、旦那見ててもいいから、本当言葉ちょうだい」
明「正美、愛してる」

俺の前で愛してるって言うか?私は思いました。

そして澤田は
明「正美、正美、気持ちいい、いく」
正美「あっ、駄目、いっちゃ嫌、あ、あっー」
明「駄目、いく、出すよ」
正美「駄目、いやー」
澤田は正美のお腹の上に精液を発射しました。
正美「なんで逝くの?これからなのに…」
明「はっ、はっ、はっ、はっ、ゴメン、いつもより興奮して、早く逝ってしまった」

私「澤田さん、そんなに良かったか?」
澤田「はい」
私「どきな」

私は澤田をどかせました。

2へ続く

旦那と娘

私は50歳。56歳になる男性と再婚しました。その方には30過ぎの娘がいます。そして3人で住んでます。。私は会社員帰宅時間8時。旦那も会社員帰宅時間5時。娘と旦那は同じ会社なので帰りもいっしょの時間です。晩御飯は娘が用意してます。私が帰宅する時間には二人は晩御飯食べ終えています.今日は帰りがけ遅くなるとつたえたら何時になるのと返事来たのでちょとわかんないかなぁと。旦那なるべくなら時間教えてと。なんで時間ばかり気にするのか少し疑問でした。10時に帰宅しました。娘も旦那も部屋で寝てました。私の寝室は別です。娘用事が有り部屋にいったらいませんでした.車はあるのに。で旦那はおきてる時は電気つけて。寝てる時は真っ暗.小さい電球がついてます。旦那の部屋開けて。ねえ。○○部屋にいないけど。旦那あー友達と合うで出ていったよと。私ふーん。。なんか怪しい気がしました。。私の寝室と旦那の部屋。。ベランダ繋がってるので。。気になるので見に行きましたけどカーテン閉めてるから無理でした。。そして私は次の日。いつもどおり仕事。。旦那も娘も仕事きいました。。そして二人が帰る2時間前に会社に時間貰って帰りました。。私は録画できる物買って。ある所にセットして又仕事戻りました。。2日間遅くなる事伝え。。そしてビデオ回収。。怖いけど見てしました。。そこには全裸でセックスしてる。。父親の上に娘がまたがりアレ入れて腰降ってる。。娘の服一枚ずつ脱がしてる。お互い舐め合い。二人のあげき声。寒気。吐き気。めまいしました。私許せない。次の日旦那には会社いつもどおり。会社には休む事伝え。私の実家。車で15分。ここで時間潰しました。母親ドないしたん。私。今日休みでね。たまにはおかあの顔見たくてねと。夜になったからそろそろだと。おかあにぼちぼち帰るねと。家に向かいました。そして玄関鍵開けて侵入。シーンとしてました。足音たてず旦那の部屋の前。耳当てました。案のじょう二人のあげき声してました。扉少しずつあけました。セックス夢中なので築かず二人のいちは旦那が下。頭が左。娘が右チンチン加えて腰降ってるおっぱいがタップンタップンと揺れてる。旦那が娘の乳首指で摘まんで引っ張っています。娘の声。ふぅふぅふぅふぅふぅアンアンアンアン。そして旦那は電動バイブで娘のあそこに。はぁはぁはぁ気持ち~いい。それでも娘はまだ腰降ってます。腰降る度ゆっさゆっさと揺れるおっぱい。そして娘がぱぱぁいっちゃうと言い出したのでイクとどおじに扉前回に開けてやりました。二人ともこっち顔向けました。娘がびっくりして悲鳴。びっくりしたからまんこがしまってチンチンが抜けなくなって救急車呼んで。それも入れたままタンカーにのせられて病院。もお呆れてなにも言えません。私は前に離婚用紙自分の名前ダケ書いた物しまって置いた事があったから。テーブルに離婚用紙書いて後は弁護士通しての話合いと書いて。荷物。私の蓄え持って家出ました。その後LINEで謝りのオンパレード。鬼電話。LINEもブロック.電話も拒否しました。旦那からの慰謝料はしっかり回収できました.今はのんびり一人暮らし満喫してます

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