萌え体験談

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バイブ

亡き妻と亡き弟が不倫していたとは・・・

弟夫婦に女の子の赤ちゃんが生まれた。
喜んで「トイザらス」に買い物に出かける弟に、妻が子育ての先輩アドバイザーとして義妹の代わりについて行った。
なかなか帰ってこない妻と弟を心配していたら、警察から電話が来た。
弟と妻の乗った車が事故を起こして、二人とも亡くなったと・・・弟30歳、妻31歳だった。
大破した車は郊外の国道、登坂車線を跨いで反対車線へ出ようとして、登坂車線を走行中の大型トラックを追い越してきた空荷の中型トラックと衝突したのだ。

二台のトラックの運転手の証言から、弟の車は、登坂車線の途中にあるラブホテルから出てきたそうだ。
義妹が妊娠してからというもの、妻は弟に色々アドバイスしつつ買い物に付き合っていたが、まさか、義妹が妊娠中の弟の性欲まで処理をしていたとは・・・
清楚なイメージの貞淑な妻が自慢だった俺は、とんだピエロだった。

弟の遺品にあったデジカメには、ラブホであられもない格好でマンビラを拡げて、赤く肥大したクリ豆を見せびらかして微笑む妻、マン穴にバイブを突っ込みオナる妻のはしたない顔が写っていた。
リモコンで撮ったのだろう、弟のチンポを美味しそうに咥えた妻、そのチンポを生のままマン穴に迎え入れてヨガる妻、その結合部は妻のマン汁で白く泡立っていた。
ドロッと排出された弟の精液まみれの妻の顔、お互いの体液にまみれた弟のチンポをお掃除フェラする妻、屈辱で耐えられなかった。
とても義妹には見せられなかったが、ラブホから出てきた事実は耳に入ったようだった。

俺には5歳の娘、義妹には生まれたばかりの娘が残された。
家族会議の結果、俺は義妹と再婚して子供を育てることとなった。
ロリコンの気があった弟が結婚した義妹は、26歳にしてはやたら幼い顔をしていたし、弟達の住んでいたアパートにあった義妹のタンスには、ブレザーやセーラー服、ブルマなどがあって、俺にそれを見られた義妹は顔を真っ赤にしていた。
「もしかして、それを着て弟にエッチな写真を撮られてたのかい?」
コクリと頷いた義妹は、何枚かのコンパクトフラッシュを出してきて、ロリータコスプレセックスの全貌を見せてくれたが、本当の中高生に見えて可愛かった。
俺も、清楚な若妻だった頃の亡き妻をマゾ調教した時の画像を保存したPCカードを持ち出して、義妹に見せた。
亡き妻を縛り上げてクリ豆をポンプで吸引して肥大させる画像を、食い入るように見ていた。

そんなものを見せ合いながら半年過ぎ、俺34歳、義妹26歳で再婚して、初めて男女の関係を持った。
亡き前妻よりもずっと純情なマンビラはまだ汚れも少なく、苛め甲斐があった。
いきなりポンプは痛いだろうと、クリ豆をスポイトのようなもので吸い上げて、とりあえずは皮を剥いた。
それだけでも敏感になったロリ妻のクリ豆を転がしてやれば、のた打ち回るほどヨガるので、縛り上げて自由を奪ってクリ豆を責めたら、潮を噴いて何度もイキ狂った。
「フウ、フウ、お義兄さん、もう、頭が変になりそうです・・・アウウーーーッ!ウグッ・・・・・カハアーーーー」
赤く腫れたクリ豆は、暫く敏感なままだから、チンポを突っ込んでグラインドさせると、チンポの根本でクリ豆が擦られて、マン穴の中とのダブル責めに、
「ハウゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~アウ。アウ、アウゥゥゥ~~」
と完全に白目を剥いて気絶した。
まるで、弟が愛したロリ妻をいたぶって、復讐するように義妹妻を責め抜いた。

マゾ快楽に狂い咲くロリ妻のマン穴に、義兄精液をぶっ放せば、やがてロリ妻が俺の子を懐妊、俺は禁欲せず、亡き前妻のときと同じくロリ妻のアナル開発に入った。
アナルビーズで異物挿入に慣らし、アナルバイブで快感を引き出し、アナルボールをポコポコ出し入れさせて羞恥を煽り、アナルでの快感を覚えさせた。
「ウグゥ~~・・・クハア・・・ウッ・・ウウッ・・アアン・・・ハヒィ・・・・」
ハラボテのロリ妻のアナルに、義兄精液をドクドク注いだ。
ロリ妻は男の子を産んだ。

義兄妹の再婚から10年が過ぎた。
弟と妻の裏切りにやりきれない思いで、子供と性欲処理と割り切って仮初めの夫婦を演じてきた俺だった。
ロリ妻を凌辱して、弟へ復讐したつもりになっていた。
気付けば10年が過ぎ、ロリ妻も36歳、相変わらず可愛いがロリではなくなり、閉じた割れ目からはドドメ色のマンビラと赤く肥大したクリ豆が飛び出していた。
再婚して10年過ぎても俺をお義兄さんと呼ぶ義妹妻は、とことんマンコを苛められて被虐に狂い、ピルで避妊してでも俺の生チンポから噴出す精液を欲しがる変態妻になった。
ありとあらゆる変態画像を撮り尽くし、もう、撮影することも無くなった。

今、思い返せば、俺は亡き前妻を愛していたけれど、弟がまるで女子高生のような見た目の嫁を連れてきたとき、俺の心はときめいていた。
俺もこのロリータを喘がせてみたいと正直思った。
きっと、弟も品行方正で清楚な前妻を見たとき、淫らな一面を見てみたいと思ったのだろう。
そして今、俺はそのロリータを被虐のマゾに仕立て、常時赤く勃起しっぱなしのクリ豆を持つ恥ずかしいエロマンコ妻に仕上げることに成功した。
今気付いた素直に思う本当の気持ちは、義妹をずっと愛していた事かもしれない。

再婚して10年、週末は倒錯したマゾ責めで義妹を気絶させている。
そして、その翌日がセックスの休日で、それ以外の日はマゾ責め無しの夫婦の営みを続けている。
44歳にして、これほど夫婦の性生活が毎日のように営まれているのは、きっと義妹と再婚したからだと思う。
今こそ、亡くなった弟と前妻に、義妹をありがとうという気持ちになっている。

母親レイプ

この前、母さんがキュウリでオナニーしてるのを見ちゃった。
母さんは俺が見てるのに気付かず、派手に潮を吹きながらイッてた。
その日の夜、俺は母さんの寝室に忍び込んだ。
母さん犯すためだ。
寝ている母さんはパジャマ代わりのTシャツを捲り上げて胸を露出させ、パンツは右足首に引っ掛かった状態で寝てた。
そして左手の近くにバイブが転がっていて、マンコは乾ききってないマン汁で濡れて光ってる。
右手の指はマン汁が半乾きになっていて、中指からウンコの臭いを放っていた。
もうね…さっきまでマンコにバイブぶっ刺して、右手でクリトリス弄ったりアナル弄ったりしてたのバレバレですよ。
俺はすぐに服を脱ぎ捨てて全裸になった。
そして母さんの股の間に入ってマンコを舐めまくった。
1分も掛からずにマンコは大洪水!
軽く手マンしてから一気にチンポをぶっ刺した。
「んあ…?あれ…バイブ入れっぱなし…?えぇぇぇ!?何してるの!」
「あ、起きた?何してるって母さんのマンコにチンポ入れたところだよ」
「いや!ちょっ!抜きなさい!」
「くそっ!暴れるなよ!今日は母さんを犯すって決めてたんだからな!」
「私達親子なのよ!?ダメに決まってるでしょう!」
「うるせーよ!しょっちゅオナニーしまくって、今日だって昼間はキュウリで夜はバイブでオナニーしてるじゃねーか!」
「んなっ!?何で知って…」
「そんなの見てたからに決まってんじゃねーか!潮まで吹いちゃってよ!」
「いやぁぁぁ!」
「何が『いやぁ』だよ!チンポが欲しくてたまらなかったんだろ?だから俺のチンポをくれてやるんだよ!」
「お願い…私が悪かったから抜いてぇ…許して…」
「嫌だね、最後までやってやるから喜べよ!」
俺は母さんを無理矢理押さえつけて腰を振った。
最初は暴れてた母さんも少しづつ感じ始めたのか、喘ぎ声を上げ始めた。
「何だよ、感じ始めたのか?そんなに息子のチンポが気持ち良いのかよ?」
「ああ…ちが…あん!違うの!ああ~!だめ…あはぁ~!」
「蕩けた声出して嫌がっても何も説得力ないぜ?正直に言っちゃえよ!」
「感じて…感じてなんかない…あぅ!違うの!あぁん!そこは…イイ…はっ!?」
「あははは!今『イイ』って言ったな?やっぱり息子のチンポで感じてんじゃねーか!」
「い、今のは…あぁん!違うのよ~!何でぇ…どうして声が出ちゃうのぉ」
「ほらほら!ここか?この辺だったよな?」
「あぁん!そこはダメぇ!あはぁ!あん!あん!あぁ!」
「うお!急にマンコの締りが良くなったな」
「ちがうのぉ!オマンコが勝手にぃ…」
「身体は正直ってか?」
「そこばかり突かないで~!イク~!イッちゃう~!」
母さんの弱い所を集中して突きまくったら潮吹いてイッた後、小便まで漏らしやがった。
「おいおい…潮吹いたあげくに小便まで漏らすって…よっぽど俺のチンポが気に入ったんだな!」
「はぁ…はぁ…何これ…こんなの…初めて…」
「休ませねーよ?まだ俺イってねーからな!」
息も絶え絶えな母さんを無視して更に激しく腰を振る。
「だめー!今イッたばかり…あはぁ~!敏感になってるからぁ!」
「なら何度でもイッとけ!」
そこから母さんは『あーあー』叫びまくって何度もイッた。
「そろそろ俺もイキそうだ…よっしゃ!母さんの中に出すからな!ありがたく受け取れ!」
「ふぁ!?えっ!?まって!」
「出る!出る!出すぞ!」
ドビュッ!ビュルッ!ビュルルー!
「うそ!?中に出てる!だめ!抜いて!中はダメー!」
「くぁぁぁ!めっちゃ気持ち良いわー!」
「いやぁー!妊娠しちゃう!」
「ん?何だよ…危険日だったのか?」
「そうよ!だから早く抜いて!」
「そっかそっか~、そりゃ良い事聞いた!今日は朝まで中出ししまくってやるよ!」
「何言ってるの!?嘘でしょ!?」
「あ?本気に決まってんだろ?息子の子供孕んじまえよ」
その後も母さんは何だかんだと喚いてたけど、全部無視して中出ししまくった。
まあ、何度目かの中出しから母さんも諦めて大人しくなったけどね。
だからついでにアナルも犯しといた。
アナルも性感帯なのか知らんけど、マンコと同じくらい感じまくってたよ。
ウンコまみれ腸液まみれになったチンポでまたマンコ犯して、アナルと交互に突きまくった。
で、最後に色んな物でドロドロに汚れたチンポを無理矢理咥えさせた。
頭押さえつけて喉の奥まで強引にチンポ突っ込んで腰振ってやった。
口の中に最後の射精をして飲ませた。
涙を流してマンコとアナルから精子を垂れ流してる母さんを放置して、俺は自分の部屋に戻った。

いやー、一回遊んで終わりにするつもりだったけど、母さんのマンコ最高に気持ち良かったからダッチワイフ代わりにしようと思う。
アナルも使えるし、俺が飽きるか母さんが壊れるまでは使ってやろうと思ってる。

母親はオナニーするのか?疑問に思った僕の取った行動

性欲は誰にでもあるもの。
それなら母親もオナニーするのか?と疑問が浮かび、僕はトイレ、リビング、母親の寝室にカメラを仕掛けた。
バイトで貯めた貯金がかなり減ったけど検証の為だからしょうがない。
仕掛けて数日は何も成果が無くてお金を無駄にしたかと思ったけど、まだ数日だから結論出すのは早すぎると思い直した。
それから三日後、思ったよりも早く疑問が解消された。
掃除や洗濯等の家事を済ませた母親がリビングでいつものように休憩し始めたんだけど、この日はいつもと違った。
テレビをつけて音量を少し大きめにした母親は、おもむろに胸を揉み始めて下半身にも手を伸ばした。
スカートの裾を捲って下着の中に手を入れてるようだった。
テレビの音で母親の声は聴き取れないけど、映像だと確実に喘いでる雰囲気。
次第にノッテきた母親は服を捲り上げて胸を出して大胆に揉み始め、下着も脱いで大股開きで激しく指を出し入れし始めた。
もしかしたらイク姿が観れるかも…と期待を込めて映像を眺めてたら、不意に母親がオナニーを中断して何処かに行った。
戻ってきた母親の手にはバイブらしき物が握られてる。
フェラチオするようにバイブを舐めたり咥えたりした後、それをマンコに深々と挿してオナニー再開。
マンコから突き出たバイブの持ち手がクネクネと動き、両手で胸を揉んで乳首を弄って気持ち良さそうにしてる母親の顔は僕がいつも見てる母親としての顔ではなく一人の女の顔だと思った。
バイブが抜けそうになるとまた深く押し込んで、今度は自分でズボズボと出し入れさせ始める。
僕はバイブを自分のチンコだったらと想像してオナニーした。
母親のマンコに僕のチンコが激しく出入りしてる妄想で射精する。
母親のオナニーは15分以上続いた。
何度か身体を痙攣させてるような素振りを見せてたから何度かアクメしてるのは確実だと思う。
一回では終わらないオナニーが母親だけなのか女の人全員がそうなのか分からないけど、こんなに激しくてエロいオナニーを母親がしてるなんて想像すらした事なかったから疑問も解消できて良いオカズも手に入れられて僕は大満足。
だいたい週に一回のペースで母親はオナニーしてて、毎回少しやり方を変えるから見てて飽きない。
バイブも何種類か持ってるようで色や形が全て違った。
一回ローターでオナニー中に宅配が届いたようで、慌てて下着穿いて服の乱れを治してリビングから出て行く姿があった。
エロ動画によくあるわざとらしさが無い本物のオナニー盗撮動画だから笑っちゃったけど、この時の配達員さんにはオナニーしてたのバレずに済んだのかな?
荷物を持ってリビングに戻ってきた母親は雑に荷物を放り出してすぐにオナニーを再開してた。
母親のオナニーコレクションも溜まってきて僕はこれからも盗撮を続けようと決めた。

母親のゆい

俺は大学に入ったが翌年親父と喧嘩になり家を飛び出し叔父に保証人にってもらい一人暮らしを始めた、その年に親父は事故で死んだ
親父とお袋は再婚で、お袋は35才、親父は50歳と年離れてたが、俺が高校2年の時に妹が生まれた
親父の葬儀も終わり取り合えず親せきたちも帰り、親父の兄の叔父だけが残った
叔父「ゆうやくん(俺の名前)」
俺「はーい」
叔父「お父さんと色々とあったけどこの家に戻ってくるき無いかぁ」
俺は黙った
叔父「ゆいちゃんだって大変だし、まだ〇〇ちゃんだって4才で保育園の空きもないから働けないだもん、大学辞めて働けとは言わん、近くいて支えてあげて欲しい」
母「私達はいいですよ」
俺「わかりました」
叔父「よかった、事故の相手からの賠償については俺に任せてくれ」
叔父は弁護士で交通事故などを専門にやってて大ベテラン、俺が中学の時にひき逃げにあった時も相手からかなり賠償金をもらった
母「本当にいいのよけ」
俺「大丈夫」
次の日曜日に叔父がトラック借りてきてくれ実家にもどった
相続についても全て叔父が手続きしてくれた
49日の法事が終わり、ちょうど夏休みで家でダラダラしてたら妹が何か持ってきた
俺「なにもってきたの」
妹「ママのベットにあった」
見たらバイブだった
俺「ダメだよ何でも持ってきたら」
朝に使ったのかまだベトベトだった
しまいに行こうとしたらゆいが2階に上がってきた
母「ゆうやくん、あーどうして」
俺「〇〇がもってきた、ママのベットにあったって」
母「いゃあ違うの」
俺「へぇーベトベトなのに」
ゆいは黙り込んだ
俺「親父と毎晩のように愛し合ってたもんな、寂しくてかい」
ゆいは頷いた
俺「へぇー、ようってなに」
ゆい「買い物に行ってるから」
俺「あーいいよ」
ゆいと妹は出掛けた、ゆいの寝室をあさってみた
ベットの引き出し開けるとバイブ2本電マン2本ローター3本あった
昼飯食べて、妹はお昼寝
ゆいは風呂場の掃除始めた、俺は電マン持って後ろから抱きしめた
ゆい「きゃー辞めてゆうやくん」
俺「ベットに下にたくさんおもちゃあったね」
電マンをスボンの上から当てた
ゆい「辞めて辞めて」
俺は無視して続けた
ゆい「あーーダメーダメー」
俺「俺もご無沙汰なんたよね」
ゆい「あーーでも親子でダメよーあーー」
俺「ほら身体は正直だねピクピクしてきたよ」
ゆい「違うの違うの」
俺「なにが違うのかな」
ゆい「あーーーダメーーいーーー」
倒れこみながらいってしまった
俺はチンポ出した
ゆいはデカさに驚いてた
ゆいの顔にチンポ近づけると何も言わないでしゃぶりだしした
俺「すこい上手いね気持ちいいよ」
ゆい「親子でもこんなにデカさ違うものなの」
俺「まぁな、親父よりデカいだろう」
ゆいは頷いた
フェラで一発出した
俺「今度はゆいの番だね」
ゆい「もうダメー」
俺は無視してズボン脱がした
ゆい「あーーダメだってあーーーー」
立バックで挿入
ゆい「あーーだめーあーーーーー気持ちいいあーーーあーあーーーーー」
激しく突きまくる
ゆい「あーーいくーーー」
いってしまった
風呂場で激しく突きまりゆいも5回はいった、そして中に出した
ちょうど妹が起きたから俺は素早くトイレに入った
夕飯終わると、ゆいは妹と風呂に入り寝かした
俺は部屋でスマホいじってたら23時過ぎにゆいは自分の部屋に入ったのが分かった
しばらくしてゆいの部屋の前に行くとあんのじょオナニーしてる
俺は裸になり部屋の中へ
ゆい「もうダメーだって」
俺はゆいを抱きしめてディープキスした
ゆい「あーーーこんに甘いキスなんて久しぶりだは」
俺「俺の部屋に行こうか」
ゆいは頷いた
部屋に入るとゆい裸になった、ベットとに押し倒しディープキスしながら電マンをクリトリスに当てた
ゆい「あーあーーーこれこれ気持ちいいの」
まんこにバイブも突っ込んだ
ゆい「あーーーすごい気持ちいいもっもっとしてあーーーいっちゃうーーー」
いってしまった
俺はバイブ出し入れしながらクンニした
ゆい「あーーーもっもっと気持ちいいあーーーーすごいいっちゃういくーいくー」
いってしまった
ゆい「あーーーダメーチンポちょうだいーーーーあーーーまたいちゃういくーいくーーー」
いってしまった
生のまま正常位で挿入
ゆい「あーーー最高に気持ちいいのあーーーー」
激しく突きまくる
ゆい「あーーまんこまんこ壊れちゃうあーーーーいくーーーー」
いってしまった
バックで激し突く
ゆい「あーーーゆうやのチンポ最高だはあーーーまたいくーーー」
いってしまった
騎乗位になるとゆいは自ら腰降りだした
ゆい「あーーー気持ちいいよこのチンポ」
俺も下から突きまくる
ゆい「ダメーダメーまたいくっていくーーー」
いってしまった
正常位に戻り
俺「ゆいもう出そうだ」
ゆい「あーーー私もいくーいくーーーー」
同時に果てた中だし、ゆいは裸のまま妹の様子見に行った、戻ってきて結局5回すべて中だし
次の日起きたらもう昼近くだった、ゆいは隣でチンポ握ったまま寝てる
下に降りて行ったら妹はおもたちゃで遊んでた
妹「ママは」
俺「まだ寝てるよ」
妹「お腹空いた」
俺はゆいを起こした
コンビニに行き弁当買ってきて食べた
それから毎晩のようにゆいから部屋に来るようになり愛し合うようになった
妹が部屋に入ってこようがお構いなしのゆい
半年後ゆいは俺の子供を妊娠した、そして生まれた
それでも俺達も辞めることが出来なくなった、今はもう夫婦のように愛し合い暮らしている

母をオナニー狂いにさせてみた

いつもいつも口煩い母が嫌いだった。
確かに俺はいい加減で大雑把な性格だけど、それで困ったことなんて一度も無かった。
だから俺の事なんて放っておいてくれ!と常々思ってたんだ。
この間もまた口煩く言われて、頭にきた俺はどうにかして母の関心を俺から遠ざけられないかと思案した。
それで思いついたのが夜な夜なマンコを弄って欲求不満にしてやれば父とSEXに明け暮れて俺から関心が離れるんじゃないか?ってアイデアだ。
俺のストレス解消にもなるし悪くないアイデアだと思う。
その日の夜から俺は実行に移した。
皆が寝静まった丑三つ時…母と父の眠る寝室に忍び込んで母のベッドに足元から入り込む。
ワンピースタイプの寝巻きの裾から手を入れてマンコを下着がグチョグチョに濡れるまで弄る。
あまりやり過ぎると目を覚ます恐れもあるから初日は様子見でここまでにしておいた。
翌日の朝は少し寝不足のような顔した母がキッチンに立ってた。
その日の夜も寝室に忍び込んでまたマンコを弄る。
今度は下着の脇から指を入れて直接弄ってみた。
指を入れると腰がビクンビクンと反応するけど起きた様子は無い。
ある程度まで弄って退散。
また朝になると寝不足気味の母の顔。
欲求不満になる前に寝不足で倒れるかもしれないけど、俺はマンコ弄るのが楽しくなってきたから夜また寝室に行く。
今度は下着を下げるのに挑戦してみた。
太ももの真ん中辺りまで下げるだけなのに苦労したけど、何とか目標達成して持ち込んだライトでマンコを照らす。
使い込まれない黒ずんだマンコはお世辞にも綺麗だと言えないけどエロさはある。
興奮して鼻息が荒くなり、欲望に従ってマンコを舐めた。
無臭に近い感じで味も特筆するべきところは無さそう。
茂みの奥にあるクリトリスが顔を出したから舐めたら腰が跳ね上がって恥骨に顔をぶつけそうになった。
間一髪避けられたから良かったものの、ぶつかってたら目を覚ましたかもしれないと思うと緊張感が増す。
少しでも腰の跳ねを抑えようとマンコに指を入れてから尿道口やクリトリスを舐めまくった。
アナルの方までマン汁垂らしてる。
マンコが締まってきたからそこでやめて退散。
朝見た母は気怠そうな顔してフラフラしてる。
少し口数も減ったようだ。
この調子でやり続ければ静かで平和な日常を手に入れられると確信して、より一層俺は気合を入れて母のマンコを弄りに寝室に通った。
二週間くらい経過したある日曜日、父は朝から何処かに出掛けたようで車が無い。
家の中が妙に静かだから母も一緒に出掛けたのかな?と思いつつリビングに向かうと、母の声らしきものが聴こえてくる。
母と二人で過ごすのは気が重い。
でも何かくぐもった感じの変な声なので、足音を立てずにリビングの入り口までいって中を覗き込んだ。
ソファーで大股開きでオナニーしてる母の姿がそこにあった。
一心不乱にオナニーしてて俺の存在にまだ気付いてない。
下着の中に手を突っ込んで激しく指を出し入れしてる感じだった。
服の中にも手を入れて胸を揉んでる。
見てる間に何度も激しく痙攣して絶頂を繰り返してた。
どうやら俺が毎晩やってる事が実を結んでくれたようだが、父とのSEXじゃなくオナニーに走るのは意外だった。
しかもマンコから抜いた指を口に入れて自分のマン汁舐めてる。
で、また下着に手を突っ込んで激しいオナニー。
何度もそれを繰り返すあたり母の欲求不満度は高いようだ。
見てる俺も興奮してきてチンポを出してオナニー。
廊下を汚すわけにはいかないから右手でシコって左手で精子を受け止める。
母のオナニー見て自分もオナニーするなんてな…。
出た精子の量を見て驚いたよ。
いつもエロ動画見ながらやるオナニーよりたっぷり出たんだから。
零さないように注意しながら洗面所に行って手を洗った。
わざと足音をたてながらリビングに向かって行く。
リビングに入ると汗ばんで紅潮した顔の母が何事も無かったかのように澄まして座ってた。
さっきまでの痴態を知ってる俺は笑いそうになったが我慢して夜を待った。
もう脱がすのも慣れたもので、完全に足から下着を抜き取って開かせてマンコを舐める。
指で弄るのも忘れない。
絶対に絶頂させないように気を付けて寸止めを繰り返してから退散。
月曜日は昼頃に早退してこっそりと家の中に入った。
またリビングから母の声らしきものが聴こえてくる。
全裸で大股開いて思う存分オナニーしてた。
指じゃなくバイブも使ってめっちゃ激しいやつ。
よく見たらアナルにも細めのバイブ突っ込んでる。
ウィンウィンと蠢くバイブと両手で胸を揉みしだく姿を見て俺もオナニー開始。
アナルも使えるなら今夜はアナルも弄ってみるかな?と考えながら左手に射精。
また大量に出てしまった。
手を洗ってから家を出て時間を潰してからまた帰宅。
服装整えた母がキッチンで夕飯の準備してた。
家族に隠れてオナニー三昧しといて父や俺の前では澄ましてるんだから笑っちまう。

母は思い切り可愛い声だして悶えました

40歳の母は小柄で可愛い。
昔から母、いや、母の身体に興味があったわけじゃない。
僕はあるスポーツで他県に「留学」してました。
残念ながら花開かず地元に戻り、昨年から大学に通ってます。
よほどのことがない限り家に戻るのは夏に数日と正月に2日だけでした。
でも心配性の母は、一人で学校に来て小遣いくれたり。
練習の合間だったんで数分話すだけ。
夜は基本は外出禁止でしたし。
そんときに「よそ行き」の妙に若いカッコした母に萌えてしまったわけです。
親父はのんだくれ。外に行ってる時はいいけど、家で飲み始めると煩い。
母は僕の部屋に逃げてきます。母に見たいテレビ見せて僕は録画と言うパターン。
しかしスポーツ中継などは録画は盛り上がらない。
そこでちょくちょく経過を見るためにリモコンを取り上げ見てるのですが
「あ、かえたらアカン!」とリモコンの奪い合いになります。

その時に母を抱っこして押さえつけるのですが、実はそうやって母の身体の感触を味わっていたのです。
ある時「もう、エッチやね。」と母。
「あ、わかった?」「おっぱい揉んでるやん!」
「なら、下もええ?」「してもええよ。」「ホンマに?」
パジャマの上から手を当て揉んでみた。

中指に力を入れ、「ここ、クリトリス?。」と聞くが母は顔を真っ赤にして答えない。
おもわず唇を寄せると母も応えてきた。
直に手を突っ込もうとしたら「あ、今日はアカン。」と手を押さえられた。
「明日、買い物行こうな。」と母。「うん。」と答えた僕。
翌日「アンタ、ユーイチと買い物してついでに実家寄って来るし帰りは夜やわ。」
「わかった。」と親父。朝から酒を飲んで過ごすだろう。

運転手は僕。
先に母の実家に行き、腰が痛いというおばあちゃんの見舞い。
お昼食べて、市内のほうに買い物。には行かず国道を山のほうへ。
「お母ちゃん、それ、けっこう短いスカートやけど、足も短いしイマイチやな。」
車が止まるたびにあそこを揉む僕。

「ええから。早く入ろうな。」そろそろラブホが多い通り。  
「どこがええ?」母は目に留まったピンクに染まったラブホを指差しました。
ゴムのすだれがある駐車場に入ると建物の入り口に部屋の写真があり、ランプがついてるとこは空き部屋。

5階の一番高い部屋。部屋も広く値段も高い部屋です。
母のパンティを脱がせ直に弄りました。
意外とちっちゃなおまんこやなと思いましたが、指を突っ込むとばっくりと開いてきた。
「何本でもはいるんとちゃうか?」
僕も母も異常に興奮してた。一生懸命軽口を叩いて自分を抑えようとしてました。
指2本でかきまわすともうすごくヌルヌル状態。

まだ勿体無いと思ったけど、ゴムしてチンコ突っ込みました。
「「ああ、好きい、好きい!」と母は思い切り可愛い声だして悶えました。
正直、つっこんだ時はゆるくてイかないんじゃないかと思いましたが、
その声のおかげでイくことが出来ました。
その後2人で風呂にはいり、母に咥えられるとすぐにチンコは直立。
今度はいろんない体位試してしました。

バックで激しく突くと母は「あ、イク、あかん、いくう!」と叫んでた。
結局4時間で3発出してその日は終わり。
僕はなんとなくうしろめたい気分。
母とヤったという後悔ではありません。もう完璧に母は僕にとって一人の女でした。
親父の女をヤったといううしろめたさでした。

しかし母はスーパーで買い物中親父に電話して「サシミ何がええの?」と
平気で聞いてました。
その夜、親父は一日飲んでたせいか速攻で寝てしまいました。

その後母と2回ヤっちゃいました。
今は大体週1、2回ペースで母を抱いています。
親父もあんまり母を抱かないが、母も親父は臭いからしたくないと言ってます。
「俺のチンコ。ええ?」と母に聞くと「まあまあやな。」と答えました。

「親父のチンコ、凄いん?」「いや、あの人やないわ。」「お、(浮気)しとったん?」
「ええやないの。」と母はニャリ。

俺の嫉妬心を煽るためわざとそう言ってるのか?今度はラブホでバイブ責めして白状させてやろうと思ってます。

母は俺達の性処理奴隷

祥子(母:40歳)と俺は近親相姦をしている。
事の始まりは3年前になる。

中学受験を控えた俺は、成績が思う様に上がらず苛立っていた。
中学2年までは、学年でも上位にいた俺だったが、3年になると辺りが上がったと言うか?
俺の成績も落ち込み始めていた。
親父は地元の進学校に進む事を期待し、それ以外は眼中に無いと言った感じ。
母も親父と同様の考えだった様だ。
俺なりに頑張ったんだが、第一志望の高校へ入る事が難しいと先生に言われ、渋々第二志望へ
落とす事になった。親父は呆れ顔で、話をする事も無くなった。
毎日のストレスに俺は心が破裂しそうだった。
受験と同時に親父の海外勤務が決まり、俺は母と2人で暮らす事になった。
ランクを落とした事で受験は上手く行ったが、父からは”おめでとう”の言葉も無かった。
受験ストレスから解放され、俺は古い友人(3人)と遊ぶ毎日。
そんな俺に母が”そんなダラけてたら高校でも成績が落ちるわよ。また失敗したいの?”と言う
言葉に俺の中で何かが外れた感じがした。

<春>
高校の入学しを終え、教室で新しい担任の挨拶と顔合わせが行われている中、廊下で母がPTAの
役員を頼まれていた。専業主婦だった事もあり、母は役員になった様だ。
それから数か月が過ぎた6月。高校で仲良くなった友人が強張った顔で俺の所に来たんだ。
 『驚くなよ。これ見ろよ』
 『なんだよ!急に』
友人が見せて来たのは、母が見知らぬ男性とホテルに入る所の写真だった。
 『これ!お前の母ちゃんだよな』
 『あ~どうしたんだよ、これ?』
 『男なぁ…俺の親父なんだ』
 『嘘だろう!』
 『本当だよ!最近PTAとか言って夜出るから、おかしいなぁと思ってたんだ』
 『付けたのか?』
 『偶然!友達と遊んだ帰りに、親父が見知らぬ女と歩いていて…気になって後追ったら』
 『マジかよ』

あんなに綺麗ごとを言っていた母が浮気していたなんて…春に言われた”失敗”と言う言葉が蘇り
母に対し苛立ちを覚えた。
友人も親父の浮気で家庭崩壊は困ると言うし、何としないと…そう思っていた。
その日の夕方、俺は友人を家に招き母に浮気の事実を追求しようと思っていた。
母をリビングに連れて来て、写真を見せると体を震わせ”違うの…”と一言。
友人と罵声を浴びせ、浮気について話させると、全てを語り始めた。
もう二度と友人の親父と会わない事を約束させ、更に俺は母に”裸になる様に命じた”
 『出来る訳無いでしょ』
 『じゃ、親父に報告するだけだよ』
 『それだけは…』
 『親友に迷惑かけたんだから、それくらいして謝罪の意を見せてよ』
 『でも裸って…』
 『友人の親父に散々見て貰ったんだろう!さっさと脱げよ』
諦めたのか母は、服のボタンに手を掛け、少しづつ服を脱ぎ始めた。
押さない時に見てから、母の身体は何年と見ていない。
身長156cmと小柄で人妻らしい肉付き、胸はEカップ程あり、色白肌だ。
脱いだ母をソファーに押し倒し、俺は友人と母を襲った。
初めは抵抗もしていたが、世間体も考えたのか?大声を出す事も無く、俺と友人の肉棒を受け入れたのだ。
初めての女性が母だった俺は、マンコの気持ち良さに母を女としか見れなくなっていた。
友人が帰った後も、俺は母と一緒に風呂に入り深夜まで母の身体を弄んだ。
”こんな事は駄目なのよ!親子でSEXは駄目なの!分かるでしょ”
そんな事を言い続けた母も、俺の肉棒を挿し込まれると”あ~…ダメ!”と言いながら息を荒らし最後は
”凄い気持ちイイ!ダメ変になっちゃう”と息子の肉棒に狂わされ逝き捲っていた。
一線を越えた2人は、もう元に戻る事が出来ないのは当たり前で、俺は毎日暇を見ては母の身体を
求め、友人も時々来ては母と一線を交えていた。
半年も過ぎると母は完全に俺の性処理奴隷となっていた。
色々な道具責めで、完全に母は痴女に変わり自ら俺の上に跨り腰を動かす程だ。
家を訪れる友人も2人に増え、母に色々なプレーを求めていた。
気づけば母は3穴同時に責められる程で、数か月前の清楚なイメージは無くなった。
そんな事とは知らない親父は、海外から時々電話を掛けて来る。
半年に一回程帰って来る親父だったが、母にはSEXしない様に言いつけて有る。
元々、夫婦の営みも少なかった様だし、父も向うで良い事しているのだろう!

1年も過ぎると、俺が帰宅すると既に友人が来ていて、ソファーに縛られた母が極太バイブを前後に
入れられ、喘いでいる事も多々。
友人は配達員が来ると母にエッチな姿で出向かわせるが、危険が漂うので俺は注意している。
母の陰毛は数か月前に除去され、肉棒とバイブを挿し込まれ続けちょっと黒ずみが濃くなっている
様に感じる。母と出かける時は、カップルの様な感じで、昔の親子よりも仲が良くなったと思う。
母も俺の事を恋人として接しているし、俺の奴隷である事を認識しているから、何処でも俺の指示に
従う。

早い物で、母と関係を持って3年が経過した。
今でも親父は海外勤務。母と2人毎日楽しく過ごしている。

母の浮気相手は息子の僕

過去に浮気がバレて離婚寸前までいった僕の両親。
その時は「二度と浮気しない」と母が約束して、父が再構築を認めてくれて今の状況。
浮気をする人間ってのは何度でも同じ過ちを繰り返すんだよ。
他の男のチンポが無い生活は母にとって食料の無い生活みたいなものらしい。
再構築から三ヶ月もすると禁断症状が現れて多種多様なバイブを通販で買い漁り、父や僕の目も気にならない様子でオナニーするようになった。
そこから更に時間が経過すると父が居ない夕方、僕が学校から帰宅するとオナニー中だった母がマンコにバイブ突っ込んだ状態で僕を襲った。
「もうこんな偽物じゃ満足出来ないの!お願いだから本物のチンポを母さんのオマンコに入れて!」
正気を失うってのは今の母みたいな状態なんだろうな…と僕は場違いな事を考えた。
制服を無理矢理脱がされてリビングで押し倒され、バイブを突っ込んだままのマンコを僕の眼の前に突きつけてフェラチオしてくる。
ウネウネと動きっぱなしのバイブがよく抜けないなと思った。
母に襲われるのは別に嫌だとも思わなかったし毎日オナニーしてるの見てたから、いつか機会が有れば母とSEXしてみたいと考えてたんだ。
そんな僕にとって正に幸運とでも言えるこの状況。
しかも既にフェラチオされてるから僕も母に何かしても良いはず。
一先ず挿さってるバイブを激しくズボズボしてみた。
粘り気の強いマン汁が白濁してバイブに絡み付いてる。
淫臭も凄くて、このマンコとSEXしたら最高に気持ち良さそうだと思った。
「遊んでないで指と舌で気持ち良くしてよぉ!」
母はお気に召さなかったようでそう叫んだ。
バイブのスイッチを切ってマンコから抜き取り放置する。
抜いた穴から更に強く淫臭が漂ってくる。
指より舌の方が喜びそうだから下から上に舐め上げてみた。
「おほぉぉ!オマンコ舐めてもらうの久しぶり!これよぉ!もっと舐めて!」
顔とマンコの間にあった隙間が、母が腰を落として僕の口にマンコを押し付けてきた事で無くなった。
グリグリと腰を動かしてマンコを擦り付けてくる。
そのせいで母の肛門に僕の鼻が軽くめり込んだ。
すえた臭いって言うのかな?
独特の芳香を放つ肛門の臭いを嗅ぎながらマンコを舐め続けた。
僕は未経験だから長く耐えられるわけもなく、この辺で母の口に射精した。
「んぐ…んぐ…」
射精したら口を離すかと思ったのに、母は更に強く吸いながら精液を飲んでるようだった。
「ぷはぁ!この青臭さ…ザーメン最高!次はオマンコに飲ませて!」
母がやっと僕の上から降りて床に寝転び脚をM字に開いた。
「ここよ!ここにそのチンポ突っ込んで中に出して!」
母が両手でビラビラを広げて発情した犬みたいな顔で僕のチンポが突っ込まれるのを待つ。
中出しして良いなら僕も嬉しいから、誘われるままチンポを突っ込んだ。
「おっほぉー!効くぅ!本物チンポ!玩具なんか目じゃないわ!オマンコめちゃくちゃにしてぇ!」
床に手をついて身体を支えてたけど、母が僕の首に手を回してグイッと引っ張るから身体を支えきれずに抱きつく形になった。
開いてた脚も閉じて僕を捕まえる。
「ああん!あん!あん!SEXぅ!息子と浮気SEX気持ち良い!もっと激しく!オマンコ壊すつもりで犯して!」
これだけ強く拘束されてたら激しくなんて出来ないのに無茶を言う。
それに僕はこれが初めてのSEXなんだ。
それでもガムシャラに腰を振った。
「おおん!いい!オマンコの奥にズンズン響くぅ!もうイク!イクから中に出して!」
僕のより太いバイブが入ってたから最初は緩めだったマンコが嘘みたいにチンポを締め上げてくる。
強く擦れて僕も限界になり中で射精した。
「おほぉー!きた!きたぁ!イクぅ!」
中出しを受けて母もイッた。
「もっとよ…もっと頂戴…ずっと我慢してんだからその分も取り返すわよ!」
母が僕を拘束したまま横に転がり上下の立場が逆転した。
僕の上に乗った母が高速腰を打ち付けてくる。
「生チンポぉ!頭の中がチンポの事しか考えられない!もう玩具なんて要らない!このチンポは今日から母さんの物よ!」
母の激しさに耐えきれずまた中で射精したけど母は止まらない。
射精しながらマンコで擦られて萎える事も許されず、只管に射精させられてカラカラになるまで搾り取られた。
「ふー、やり切ったわ…こんなにやったの久しぶりだわぁ」
大満足してツヤツヤになった母と精液を搾り取られて体力も精も空になった僕。
「見て、こんなに中に出してくれたのよ」
母が腰を上げてチンポが抜けるとゴボッと大量の精液が噴き出してくる。
「バレたら今度こそ離婚だから内緒よ?その代わりいつでも母さんのオマンコ使わせてあげるから」
オチャメに笑って僕にキスしてくる。
あーあ…童貞だけじゃなくてファーストキスも母にあげちゃった…。
だけど絡みついてくる舌が気持ち良いから別に良いか…。
その後は母の手を借りて立たせてもらい、二人で風呂に入った。
風呂から出てリビングに散乱してた服とバイブを片付けてたら父が帰宅したようで玄関からガチャガチャと音がした。
慌てて服の乱れをチェックし合って何気ない顔で母と並んで座って待った。
怪しまれる事もなく表面上は今まで通りの家族を装い、父が居ない又は目の届かない所で隠れて母とSEXするようになった。
これまで我慢してきた分を取り戻すってのは本当みたいで毎回中出しさせてくれる。

母の自慰行為

母の自慰行為は、私が六年生頃になると明らかに激しくなってきました。
其れまで一週間に一回程度だった回数も二回ぐらいに増えていったと思います。
自慰行為の内容も変化していきました。

当初は私の身体を抱え込むようにして其の儘終わっていたようでしたが、
何時の間にか、始まりの方こそ私を抱しめて居ましたが、少し時間が経つと私から離れ、
仰向けになって行為を続けるようになりました。
暗闇の中で、肩から浴衣がはずれ、
大きな乳房を母の左手がぎゅつと握っていました。
右手は股の間に深く侵入して手首が微妙な動きを見せていました。

 「ふー、ふーっ・・・」
 
興奮を鎮めるように呼吸を整えます。
肉欲を深く押さえ込むことによって返って欲望が
高まる事を母は本能的に知っているのでしょう。

 「ああーっ」

時々、堪えきれない快感の声が母の唇から洩れました。

私のチンポも下腹部にくっ付くほどに勃起していました。
亀頭はまだ完全に皮が剥けて居ませんでしたが、
手で引っ張ると亀頭の半分ぐらいまでは皮が後退するようになっていました。
田舎では「千擦り」と言っていた。
オナニーを覚えたのは中学校に入学する直前の春頃でしたが、
それ以前にも自分のチンポに対する興味は日に日に強くなり、
一人に成るとしょっちゅう右手でぎゅっと握ったり勃起した亀頭の皮を
剥こうとしたりしていました。

同時に女としての母に対する興味も強まっていきました。
母が本家から借りている畑や田圃で野良仕事をしていて家に居ない時など、
私は母の浴衣に顔を埋めたり生理用の脱脂綿などを手に取ったり、
陰湿な行為をするようになっていました。

 「一生懸命勉強するんですよ」

昼間の母の真面目な顔と
自慰行為に嵌り込んでいる時の淫乱な母の表情が
交互に目に焼きついていました。

母は時々茄子を自慰の道具に使っていました。
其れを見つけたのは偶然でした。
母は私よりも後から起きる事はありませんでした。
前の晩にどんなに激しく自慰をしても、
私が朝目覚めた時には何時もの母の表情に戻っていて、
朝ご飯を作ったり洗濯をしたりしていました。

その日は前の晩から雨が降っていて、農作業に出られない事が分かっていたからでしょうか、
母が珍しく蒲団の中にいました。
私の足元に柔らかいものが触れたのです。
手を伸ばして取ると、長さが十センチと少しありそうな茄子でした。

 「お母さん、茄子がこんな所にあった」
 「うん?」
 「どうしてだろう」

母の顔が急に赤くなりました。

 「宗男、よこしなさい。これは食べられないから」

母は私の手から茄子を取ると何でも無かったかのように台所の方に茄子を投げました。
現在のように通信販売やインターネットを使って
家庭の主婦でもバイブレーターを入手できる時代とは違っていました。
多くの女性は野菜や裁縫道具など身近なものを陰茎と見立てて
オナニーに耽ったのでしょう。

三十六歳の女盛りの母は戦中は銃後を守る日本女性の一人として、
戦後に成っても国に奉公した夫の帰りを待つ貞淑な妻を演じなければなりませんでした。

空閨に悩んでいた母でしたが、世間に対しては決して隙を見せませんでした。
それでも周囲の男たちは隠された母の欲望を見透かすかのように
母に接近しようとしていました。

秩序が崩壊していた戦後の混乱の中で、性道徳は驚くほど乱れていました。
夫や恋人を戦争で亡くした女たちの面倒を見てくれる人はいませんでした。
見せ掛けの同情の陰で世間は戦争未亡人に貪欲な欲望と興味を向けただけでした。

女たちも何時までもメソメソしていても誰も助けて呉れない事をすぐに理解したようでした。
あからさまにセックスの相手を捜す未亡人もありました。
何時の間にか戦死した夫の弟と関係が出来て再婚した例などは幾らでもありました。

田舎では男たちは16歳になると青年会に、女は処女会に入らされて、
大人に成る為の性教育を受けたものです。
そんな若者の性の処理を戦争未亡人達が請け負う事を世間は黙認していました。
夜這いと言う風習もその一例でした。

また、再婚はしなくても子供がいる女性は其の儘家を守るために婚家に残るのが一般的でした。
そうした女性の中には、性の処理を亡き夫の兄弟や義父、
あるいは実家の兄弟に求める人もいました。
実家の親達も薄々ふしだらな関係に気付いていても
外でのスキャンダルよりは良いと考えていたようです。
肉親であれば関係が外に洩れる事はまず有りませんでした。
世間が邪悪な興味を向けても、屋敷内に侵入するような事でもしなければ
秘密が漏れる事は有りませんでした。

母とセックスをするようになって5年になります・・

私は26歳。
母とセックスをするようになって5年になります。
今、母は51歳。初めての時は、母は46歳で、私は21歳でした。

父はゼネコンに勤務していて、年中現場へ単身赴任の連続で、今でも母子家庭のような状態が続いています。

母と初めてセックスをした時、私はまだ学生でした。

サークルの飲み会で遅くなって、深夜に帰宅すると、玄関に安全靴が脱いであり、久しぶりに父が帰ってきていることがわかりました。

家中の明かりも消えて、寝静まっていたので、私は静かに階段を上がり、自分の部屋へ入ると、酔っていたので、風呂も入らず、そのままベッドに倒れこんで爆睡しました。

翌日、レース越しの眩い光で目が覚め、時計を見るともう昼を回っていました。

階下に降りると、テーブルの上には「買い物に出掛ける」という母の書き置きと食事が用意してあり、誰も居ません。

私は、食事よりも、二日酔いで割れそうな頭をどうにかしたくて、熱いシャワーを浴びることにしました。

シャワーを終えて服を着替えていると、洗濯機の蓋から何やら紫色の布が出ているのに気が付き、なんとなく気になって、蓋を開けると、それは透け透けのレースが施してある紫色のパンティで、とてもセクシーなものでした。

それを手にとって、広げてみると、股あての部分がまだ濡れていて、濃い色の滲みになっていました。

鼻に近づけて臭いを嗅ぐと、栗の花のような臭いがして、紛れもなく精液の滲みだと分りました。

昨夜、母は久しぶりに帰ってきた父とセックスをしたんだと思うと、ふと母がセックスをしている場面を想像して、下半身が勝手に勃起してしまいました。

下半身が勃起しても、父の精液が着いたパンティで、オナニーをする気にはとてもなれなかった私は、新しいパンティを盗んでオナニーをしょうと、母の寝室へ侵入しました。

下半身を勃起させたまま、母のタンスを探り、あれこれとパンティを物色していると、引き出しの奥に伸ばした手の先にゴツっと何かが当たりました。

それを引っ張り出してみると、なんと大型のバイブがコンドームをつけたままの状態で出てきました。
コンドームは所々が白っぽくなっていて、恥毛まで着いていて、匂ってみるとオマ○コの匂がしたので、昨夜、使用した後で、そのまま引出しに放り込んであったことが容易に想像できました。

私は、これをネタに母を揺さぶってみたら、いったい、母がどんな反応を見せるのか、すごく試してみたくなりました。

とりあえず、私はバイブを元に戻し、パンティを一枚盗むと、自分の部屋へ行き、母が太いバイブをアソコに突っ込まれて、ヨガリ狂っている姿を想像しながら、オナニーをしました。

夕方、母が買い物から帰って来ました。

父のことを聞くと、朝、本社へ寄って、また現場に戻ったという事でした。

よし、それじゃあ、今夜は母さんを酔わせて女として攻めてみようと企みました。

夕食の時、母にカクテルを作ってあげるといって、ブラッディ・メアリーを飲ませました。
味は、ウォッカベースなのでほとんどトマトジュースの味しかしないので、案の定、母はガブガブと飲みすぎて、一人では立てないほど、酔ってきました。

ロレツが回らなくなった母に、頃合いを見て、話題を、下ネタに持っていきました。

「母さん昨日の夜、父さんとヤッタ?」

「ハッ… もう、そんなことする年じゃないわよ…」

「母さん、俺も白状するから母さんも白状するんだよ」

「何よ… 白状って…」

「風呂場に脱いであった母さんのパンティ、匂って見たら精液の臭いがしたよ。ヤッタんだろ、昨夜父さんと!」

「何で母さんのパンティなんか匂うのよ!…」

「昨夜は久しぶりにヤッタんだろ? 正直に言えば?」

「言わないっ!」

「母さんがアソコにデカイオモチャを入れられて喜んでいる事ぐらい、俺、知ってるんだよ」

「えっ…」

「俺も、酔ったついでに、言うけど、俺にも父さんと同じことヤラセてよ…」

「何を言い出すのよ… 母さん、酔っちゃったから、もう休むわ…」

母は椅子から立ち上りましたが、ブラッディ・メアリーが効いていて腰が抜けたようになって自分で前に歩き出すことが出来ません。

私は、母の手を取って、肩に捕まらせて、寝室まで連れて行きました。

寝室に入ると、私はいきなり母を振り向かせて、抱きつき、キスをしました。

そして、私は酔って無抵抗な母を寝かせ、胸を揉み、スカートのホックを外し、パンティを脱がせました。

母は自ら腰を少し浮かせてパンティを脱がせやすくしてくれました。

「母さんのよく見せて」

母は私の要求に足を広げてアソコを見せてくれました。

「もっと、よく見せて」

母は目を閉じたまま、片手で恥毛をかき分け、アソコを広げて見せました。中の奇麗なピンク色の肉壁が現れました。

私は母のその膣穴をいじめてみたくなりました。

あの太いバイブを母に使ってみたかったのです。

「母さん… オモチャ… 使ってもてもいい?」

母は頷いてくれました。

私が母のタンスから例のバイブを取り出してスイッチを入れると、母は目を開けて興奮した様子で息を荒らげていました。

私がバイブを近づけると母はゆっくりと足を広げてくれました。

バイブの先端で割れ目を上下に擦ってみると、そこはもう十分に濡れていました。

振動するバイブでクリトリスをいじると、母は体を震わせ、声を漏らしていました。

「ねぇ、中に入れてみるよ」

私は母にバイブの挿入を告げました。

私はバイブの先を母の膣穴にあてがい、指先に力を入れ、体内に少しずつ差し込み始めました。

「もっと入れるよ」

私はもっと深くバイブをゆっくりと挿入して行きました。

大型バイブのほとんどが母の体内に埋め込まれました。

「全部入っちゃったよ」

「・・・」

下半身だけ裸にされて、両足を開かれた女が、膣穴の奥深くまで、太いバイブを差し込まれている姿がとても淫靡な光景に映りました。

今度は母の体位を変えて、四つん這いにして後ろからバイブを挿入してみました。

バイブを上に向けたり、下に向けたりして母の膣穴の感じる部分を探しながら、さかんに責め立てました。

クリトリスの裏を刺激すると、母は激しく悶えました。

「あっ、あ~っ!ぁ~っ!」

私はバイブを動かしながら聞いてみました。

「母さん、気持ちいい?」

母は小さく頷くと、片手を伸ばしてきて私の腰をまさぐり、ギンギンに勃起して先走り汁が出ている肉棒を握りました。

「ねぇ… きてぇ… 」

恥ずかしそうに母が言いました。

私は意地悪く、バイブのスイッチを強に切り替えて激しく出し入れしました。

「あ… ああ… あああ… あああぁっ!」

まるでAVのシーンのようでした。

私はバイブを抜いて、母を仰向けにしました。

「母さん、入れるよ!」

「い! いれて!」

片手で肉棒を持ってゆっくりと母の膣穴を押し広げるように挿入し始めると

「あぁ~!」

母は腰をせり上げるようにして、私の腰と密着しようとしてきました。

私は母の膣穴に挿入した肉棒を徐々に激しくピストンしていきました。

「あぁ、す、すごい・・・イク」

母は体全体で息をしていて、もう限界に近づいているようでした。

私も射精感が近くなってきて「出すよ!」と母に声をかけました。

母は、ほとんど意識が薄れそうな感じで

「あぁ、す、すごい… 」とうわ言のように繰り返していました。

私は母の両足をM字に開かせ、思いっきりパコンパコンパコンと音を立てて激しく膣穴を突きまくり、大量の精液を注入しました。

母の膣穴から肉棒を抜くと、精液がとろ~と流れ出てきました。

後で聞くと、母は昔、私を産んだあと、避妊手術をしたらしく、生の中出しが出来るのです。

その日は、2回戦とはいかず、そのまま、裸でグーグーと寝てしまいました。

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