萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

バイブ

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編65)

15)スティック拘束、バキューム乳首吸引器を取り付けられかなり強力にバキューム。指でク

リトリス愛撫されながらの放尿。
※ T子は、この時も泣き続けていた。俺は潮吹きの正体は放尿だと思っているが、どうだろう。
恥ずかしがりやで育ちの良いT子にとって、排便、放尿など、消え入りたいほど恥ずかしいらしい。ただ、恥ずかしいことをされるほど感じてしまう。

16)俺に後背座位でチンポ挿入されてM時開脚での放尿。
※最初から挿入してではなかなか放尿しないので、放尿が始まってからチンポを挿入した。女は一度放尿し始めろと止まらないからだ。

17)ティルドアナル挿入出し入れされて、膣にはバイブ挿入。アナル調教をしていた頃の写真。
※SM調教、恥辱調教が一応なされたので、この頃はアナル感覚育成につとめていた。

18)アナルビーズを挿入されて、自分で引き抜くように命令されての調教写真。乳首吸引器も当然装着。
※T子のアナル性感は元からかなりある。ビーズを一ずつ抜くたびに喘いでいた。抜くとまた再挿入を十数回繰り返して調教。アナルだけでオーガズムに達した。

19)バイブディルド付きパンツを穿くT子.。
※これを装着させて、手繋ぎデートで散歩した。

20) 吸引乳カップローターバイブ装着されて自らデンマを使いながらのフェラ。

21)スワッピングパーティで、唯一性的な相性が合ったという、3番目の男とディープキスするT子。
※SM、調教、恥辱調教、アナル性感育成調教が終了したので、他の男ともセックスする敷居が低くなるよう習慣付けの多数男性体験調教。2人しか男性体験がなかったT子の体験人数が一気に伸びる。

22)スワッピングパーティーでアイマスクして4P。 
※ 騎上位で挿入され、フェラ、更に手で3本目のペニスを扱くT子。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編64)

9)スティックで拘束され 性器に媚薬を塗り込まれウーマナイザーでクリトリス吸引、膣内ローター挿入、吸引乳カップローターバイブを両乳房に装着、デンマで全身を刺激というマゾ奴隷化調教を受けるT子。更にはデンマにアタッチメントを付けて膣挿入性感開発調教を受ける。
※ベッド上に媚薬の瓶が写っていて確かに媚薬調教も受けている証拠となる写真。SM調教を受け入れ始めたので、この頃は激しく厳しい長時間の責めをよくしていた。

10)ラブホのSMルームの磔台に正面を向けて拘束され、アイマスクとボールギャグで猿轡。性器・乳首に媚薬を塗らる。バイブを膣に縄で固定され、肛門にもローター挿入。吸引乳首吸引器を装着される。2本のデンマで体中刺激。加えて、デンマにアタッチメントを付けて膣挿入性感開発調教を受ける。
※この日はアイマスクされた暗闇のなかで長時間の終わりなき調教で、恐怖と不安で精神崩壊して、初めて白目むいて失神・失禁してしまった。死んだのかとマジ焦った。事後のなだめが大変だった。

11)ラブホのベッドに手枷・足枷・鼻フックで大の字に固定され、ボールギャグで猿轡。乳首バキューム吸引器で吸引され異様に肥大化した乳首。バイブ膣挿入、クリトリスはデンマ、肛門内にはローター挿入で、厳しい調教を長時間受けるT子。この日も恥辱系のSMプレイで、白目をむいて失神・失禁していた。ベッドの大量の失禁放尿跡の始末に困惑した。

12)スティックで拘束され、風呂場のマット上でガラス浣腸器でグリセリンを注入されるT子。
※激しいSM調教から、恥辱系排泄SM調教に移行し始めた頃の作品。

13)スティックで拘束されたまま、肛門から数センチ大便が顔を覗かせているT子の盛り上がった肛門のアップと冷や汗にまみれた恥ずかしそうな顔の写真。

14)大量の排便後、大便が散乱している真横で、恥ずかしがり屋のT子は放心状態で泣きじゃくっていた時の写真。
※ この後、10分程泣きじゃくっていた。排便後の臭いや処理が大変で、俺にはそんな趣味はないと思った。T子が可哀そうで、浣腸プレイは以降2回のみ。しかし、写真は刺激的だ。T子は食欲大盛なので、スレンダーな身体の割には便の量も多い。よく食べ、良く呑む。極めて健康で見かけよりかなり体力があり、そのせいか性欲や長時間に渡る調教耐性も強い。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編63)

3)ネットで購入した純白のウェディングロングドレスを着て、俺と2ショット。T子に俺のペニスを握らせて。
※SM初体験後3カ月程後の、SM花嫁コスプレ写真。

4)クリトリスピアスを開ける前のきれいだった頃のマンコと、現在のクリトリスの比較アップ写真。
※かわいらしい頭をのぞかせていた初々しいクリと、現在の吸引調教された結果の肥大化しピアス穴の開いたクリ。

5)くぱぁさせた最初の頃と、直近の使いこまれたマンコの比較写真
※娘みたいだったピンクで可愛いほぼ未使用の性器が、俺や多数の男との性行為や媚薬塗り込みによって変形変色していることが、一目瞭然だ。

6)側位で挿入されながら、俺に口に押し込まれた指をしゃぶりながらSM雑誌を見るT子。
※SM調教写真を見ることで、SMはセックスの営みの自然なことだと思わせ、受け入れるための調教。

7)縄で縛りあげられ、2本のデンマで乳房刺激、膣は媚薬とバイブ挿入固定で調教を受けるT子。
※スレンダーなT子には縄はあまり似合わない。俺も、縄は下手なので、ほとんど使わない。
この頃から、動画も撮り始める。また、この頃から、媚薬塗布をして、ランチや街中ショッピングなどの日常にも多用するようになった。飛びっ子などの遠隔ローター調教も街のベンチなどでよく行った。

8)ラブホのSMルームで、真っ赤なラバーボンテージの拘束衣を装着し、イナナバウアー状態の騎上位でペニス挿入しているT子。
※ スレンダーな体型なので、ボンテージの拘束衣が凄く似合っている。スレンダーな身体には縄よりスティック拘束の方が絵になると思う。奥逝きをマスターして奥逝きのオルガスムスを求めるT子。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編62)

現在、SM調教投稿用の過去の写真を精選、選別している。

写真やDVD無しの投稿では、リアリティがないので、画像は大切である。
目線の無い方が良いのだが、流石にそれは危険。各写真には注記も付ける予定だが、編集上それが受け入れられるかは不明である。

10数枚の代表作品を選んでいるが、膨大な画像のため、選別して絞り込むのは難しい。結果、30枚程になってしまった。概ね調教史の順で、6)以降の調教は写真だけでなく動画もほぼ保存している。

以下は現時点で選別した写真です。

1) 付き合い始めて3ヶ月経った頃のピュアなT子。初めてのお泊り道後温泉旅。
※ 地味で典型的な教師風の服装で、化粧気もあまりない。今より少しポッチャリしている。俺的にはこの方が抱き心地はいいのだが。松山城ではにかみながら少し硬い表情。この頃はまだ奥逝き性感開発がメインでSM調教は未体験で、純愛の頃のT子。今となっては貴重な2ショット。

2)奥逝き性感開発完了。SM調教初期の頃。吸引乳カップローターバイブを両乳房に装着されて、クリニングスで悶えるT子。
※初めて吸引乳カップローターバイブやローターなどの責め具を見た時の驚いていた様子が忘れられない。動画はこの頃はまだだが、調教中の写真を写し始めた頃の初期の作品。写真を写されることを大変嫌がっていた。今では写されることそのものに感じてしまうらしい。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編54)

T子「あ~~~っ チンポ欲しいい い い~~~っ。入れてえ~~~ 入れて~~っ おちんぽで

逝きたい~~っ。あ~ 逝く・逝く また逝く~~~っ。」

T子「もうダメ 。お願い~っ 許して~~~ 苦しいっ  あ~~っ また逝く~~っ。」

俺「T子 まだまだだ 調教してあげるからね。」

肛門からローターを取り出して、替わりに真珠玉の動くバイブを挿入してやった。

T子「やだ~~っ。死ぬ~~っ。やだ~~っ。 あ~~っ また逝く~~っ。怖い~~っ。調教 もう

いい~~っ。死んじゃうよ~~ 逝く~~っ 逝くのもういいっ。苦しい 止めて~~ あ~~また

逝く~~っ。」

単なるセフレなら、もっと責め続け、頭を完全に狂わせてやるだろうが、T子は大切な女なので。

もう、これ以上は可愛そうだと思い・・・

俺「T子可愛いよ。よく頑張ったね。この辺りで調教はやめて欲しいの?」

T子「うんっ うんっ 止めて 止めて ヨシキさんに止めてって言って、お願い。あ~~~っ、ダメ~

~。また逝く~~っ。やだ~~っ。」

白目をむいて、美しい顔が、もうぐちゃぐちゃだ。身体は激しく震えている。

俺「Aさん この位で許してやって。」

やっと、デンマや乳首ローター責めを終えた。

風呂場で2時間、ベッドの上での2時間のSM調教を終えた。合計4時間の2人がかりSM調教だっ

た。

T子「は~~っ。あわ・あわ・あわ・あ~」責めが終わってもガクガクと震えながら、白目むいて喘いで

いる。

T子の美しい顔は涎、汗、涙まみれ 身体は玉のような汗もまじりあって汗でびちゃびちゃだ。

俺はいつものように、ティッシュとバスタオルで丁寧に拭ってやった。

バキューム吸引され続けた乳首は大きく肥大化したまま。口に含み。優しく舐めてやった。

T子は「あ~~。」と切なく喘いだ。

マゾ奴隷化調教の後には必ず優しくしてやることが、SM関係を長期に続けるには最も肝要である。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(クリスマス編2)

T子「も~ こんなになってるの、悪い子。うふっ。」
俺「君が綺麗だからだよ。息子まで綺麗だって言ってるよ。」
T子「も~、お世辞上手いんだな。」」
と言いながら・・・
T子「そうね、フグ 落ち着いて食べる準備しょっか。シャワー浴びよ。」

俺「ペペローション出せよ。」
T子「え~~。」
と、まんざらでも無さげ。

セックスアイテムの入った、ヴィトンの鍵付きトランクを開ける。
ヴィトンのトランクは頑丈で鍵が付いているので、ここにバイブ、ローター。ティルド、媚薬、ローション、膣トレ器、SM拘束具、等のセックスグッズを隠し保管するのが安全だと言う。
ブランドバッグが沢山あるので、バッグ群に紛れ込ませるのが一番自然で見つかり難いと考えている。

俺はこの日はペペローションと防水ローターを取り出した。
浴室で、椅子に座らせ、シャワーで体や性器を濡らしてから、乳房、クリトリス 肛門を中心にペペローションを塗りたくって愛撫した。

T子「あ~^ん、気持ちいい。」
俺「どうだ、ヌルヌル気持ちいいだろ。」
T子「あ~~ん、あ~~ん。おっぱい もっとヌルヌルして。あ~~っ、おっぱい気持ち良いよ~。」
20~~30分かけて体中ネルヌルにしてやった。

T子も手の平に ペペローションをつけて俺のペニスをゆっくりとしごきながら、じっと俺の顔を見つめながら、俺の反応を確かめている。
T子「ね~、あなたをもっと気持ち良くするの。この辺気持ちいい?もう少し強くする?うふふ。」
T子「Yさんが感じてる顔見てるの、私好きだよ。感じちゃう。うふふ。」
ディープキスしながら、俺はT子の乳房やクリトリスからアナルを責める。
T子は俺のペニスをゆっくりとしごき続ける。

俺のペット2

俺のペットの別の日の話
ある冬の日A子と外でご飯を食べることにした。
A子の服装は下着とコートで来させた。
もちろんリモコンバイブを弱で入れさせて。
時間になってもこないから電話した。
「まだか?」
「今半分くらいです。」
「遅い。罰だ。バイブの強さを強にしろ」
「・・・えぇ!!」
「できないのか?帰るぞ?」
といって数秒返事がなくようやく返事が来て
「はい」
ときて電話をきった。
そこから数分後ようやく来た。
「おまたせしました。いわれたとおり強できました」
俺はA子のコートのポケットからリモコンをとって強か確認して
「何回いった?」と聞いたら
「6回です」と答えた。
実際には予約してないが
「遅いから予約キャンセルしたからな。今からお仕置きだ。」
と言って近くの公園の公衆トイレの身体用のトイレに入ってA子に
「全部脱げ」
と言って脱がした。
その後便器に座らせて手をSM用の手錠をして目隠しして動けない状態にして
「いつもみたいに舐めろ」
と言ってなめさせた。
2.3分後電話かかってきたふりして
「電話がきたから少し外にでるな」
「・・・えぇ!!」
と言ったが無視して外に出たふりをしてドアを開ける音をだした。
そこから数分後またドアを開けた。
もちろんここで何も言わない。
そしたらA子は
「誰??ご主人様??」
と何回も言うけど無視してA子に近づいて俺の息子を無理矢理口にいれて片手で顔をもちフェラさせてもう片方で胸を鷲掴みした。
A子は
「うぅ うぅぅ」
と言いながら泣き顔みたいになっていた。まぁ目隠ししてるからちゃんとはわからんが
そして数分後俺の限界がきたので口の中にだした。
その後A子のアソコを触ったら濡れまくっていたからようやくここで俺はしゃべった。
「いつもより濡れてるぞ。他の人にされてると思ってしてたら気持ちよかったのか?」
「・・・えぇ!!・・・気持ちよかったです」
と答えたから
「悪いやつだ。お仕置きが必要だな。今から移動するぞ。コートだけ着けろ」
と言ってA子を解放してコートを着替えさせてホテルに移動して遊んで別れた。
話していて他の人ともやってみたいと言い出したのでやらせてみたがこれは別の話。あぁもちろん俺も参加した。

俺のペット

まず俺は30歳で今ペットを飼っています。
まぁ飼っているペットといっても時々会う女です。
25歳で出会い系であって元々希望があったのでペットにしました。
ちなみにEカップで髪はロングです。
ここからA子にします。

ある日のこと俺はA子の家で会うことを合わして会いにいきました。
チャイムをならして数秒で玄関があいてA子がでてきました。
格好は下着だけで下はtバックでリモコンバイブ(強さは弱)を入れてます。
そして首には首輪をつけて鎖がぶらさがってます。いつもこの状態で開けるのが遅かったらお仕置きかその時点で帰ります。
「お帰りなさいご主人様」
と言った瞬間俺は中に入ってA子の鎖を持ち
「いつもみたいになれ」
と言ってA子は手を床につけて4本足になり部屋まで鎖で引っ張りながら歩かせました。部屋に入っても数分俺の回りを歩かせてからA子の唇にキスをして
「いつものあいさつをしろ」
と言うとA子は俺のズボンのチャックをあけてフェラし始めました。
5分後
「今どんな気持ちだ」と聞くと
「下がもぅ濡れてます」
「まだ早いだろ~お仕置きだ」といって
フェラやめさせて下着をすべて脱がしてA子の腕に手錠かけて
口にA子のtバックを入れて、リモコンどバイブの強さを弱から強にした瞬間
「うぅ~うぅぅ」
とは言ってるけど何を言ってるかわからずに一時間ほどほったらかして解放してあげるとA子の顔はドロドロみたいな顔をして俺が
「何回いった」
「5回です」と答えたので
「本当か?」
と聞いたら
「・・・・・10回です」
と言った瞬間
「ご主人様に嘘をついたな。罰としてさっきピザ頼んだから上だけきてエプロンつけてでろ」
「分かりました」
と言って首輪が見えない服に着替えさせて数分後ピザが届いたのでださせました。戻ってきて
「店員は何処をみてた?」
「下半身を見てたと思います。」
「サービスはしてやったか?」
「いいえ」
そこでピザはふちに置いてA子を裸にさせてバックから犯し始めました。
「気持ちいいか?」
「あぁぁ~気持ちいぃ~です」
「この変態女が~」
とか色々話ながら我慢の限界にきたので
「中に出すぞ」
「ご主人様の熱いのA子の中にだしてください」
というので中にだして抜いた後A子は俺のを掃除フェラしはじめて綺麗にしたあと、A子の手足を縛って口を塞いでバイブを弱でいれて俺は寝ました。

起きてA子のバイブを抜いて口を解放してあげて何回いったか聞くと
「はぁ はぁ はぁ 覚えてないです」といったので
「お仕置きだ」
といってまた口を塞いでバイブの電池を替えて強にして更に胸にローターを張り付けて休憩して2時間後完璧に解放してあげるとA子はもう失神前みたいになっていたのでその日は帰りました。

省略した部分はあるけどA子とはこんな感じで楽しんでます。

俺とセックスした後に、弟とヤッてた彼女

2ヶ月ほど前、最終的に別れる事になった彼女との事を投稿します。

彼女は2つ年下で、友人が誘ってくれたバーベキューで出会いました。
簡単なスペックは、156cmで華奢な体に不釣り合いなEカップ。
男の経験人数は俺以外で3人。
ちょいロリ系の幼い顔立ちなので、よく学生に勘違いされるらしい。
ちなみに24才です。
一応名前はミホとしておきます。

お互いにフリーで、俺の強引な誘いで、出会って2ヶ月後には付き合い始めました。
結果的には1年半ちょっとの付き合いでした。
付き合いはいたって順調で、ぼんやりと結婚もチラついていたぐらいです。
ミホもそれらしき発言もしてたし、家に行って両親にも何度か会っていました。
ちなみにミホは付き合って半年ぐらいで、やっと積極的なエッチをしてくれるようになりました。
ロリ系の見た目のくせに実は性欲が強いらしく、しかもイキ出すと連続でイク体質。
元彼と経験してたローターなどのオモチャ類も好きで、俺がヘトヘトになるぐらい求めてくる絶倫系でした。
少しSっ気があるようで、騎乗位で俺の反応を見ながら腰を振ったり乳首舐めしてくるし。
俺が喜ぶからと口内射精&飲精もしてくれてました。
だから俺は素直に自分の性欲を曝け出してたし、ミホもそうだと思い込んでいました。

事が急変したのは3ヶ月ほど前です。
彼女の両親が旅行に行くと言うので、土曜からミホの自宅へ泊まりで遊びに行ったんです。
誰もいないと思っていると夕方過ぎに弟が帰宅し、3人で夕飯を食べる事になりました。

弟は4つ離れていて大学生。
今時の端整な顔立ちで、ちょっとクールな印象。
多分普通以上にモテるんだと思う。

俺は弟と仲良くした事すらないから、食事中も馴れ馴れしくは会話しなかった。
ミホが間を取り繕ってるだけで、正直ちょっと居心地が悪かったかな。

夕飯が終わって弟が2階へ行ったので、俺はミホと2人で酒を飲みながらTVを観たりしてた。
ソファーで並んで座ってたから、いつものようにミホの体を触り始め、ちょっかいを出したんです。

実家だからなのか弟がいるからなのか、「ダメだよぉ・・・」と軽く拒否。

それでも巨乳を後ろから激しく揉みまくるといつものようにスイッチが入り、舌を激しく絡ませ合うディープキスでエッチ開始です。
弟を気にして声は出さないものの、いつも以上に濡れてる感じだった。

「聞こえちゃうからダメ」と言われ、ミホは口でイカせようとしてきました。

ミホのフェラチオは俺のツボを良く知っているので、油断してると強引に射精させられます。
フェラだけで終わりたくないから強引に押し倒し、ソファーで挿入しました。
ビチャビチャに濡れまくりだったからスムーズに入り、入ってしまえがミホは諦めてのってきました。
座位で腰を振りまくるミホは、何度か喘ぎ声を発してしまい、その都度口に手を当てて堪えるんです。
その仕草が可愛くて乳首や首筋、耳などを愛撫したり、強引に腰を掴んで振りまくったりしてました。
いつものように1度イッてしまうと歯止めの利かないミホは、弟に聞こえるんじゃないか脅えつつ連続で昇天してました。
そして最後はいつものように口に出し、そのまま飲んでくれて終了です。

何事も無かったかのように、それぞれがバラバラでシャワーを浴びました。
それで今度はミホの部屋で酒を飲み始めたんです。
数日間仕事が忙しく睡眠不足だった俺は、知らないうちに寝てしまったようです。
記憶にあるのは0時半頃だったので、軽く4時間近くは寝てたようです。
なぜかミホの姿が無く、トイレとか下にでも行ってるのかな・・・、ぐらいに思ってました。
少し開けておいたベランダの窓に近寄り、煙草に火を付けて茫然と一服。

その時、女の喘ぎ声が聞こえてきて固まってしまいました。

(喘ぎ声か?)と思って、耳を澄ませましたが、喘ぎ声は聞こえません。

猫の鳴き声かなって思って煙草を吸い出すと、また小さく、「んあぁぁっ!」みたいな声が聞こえたんです。

確実に聞こえたので耳を外に向けて、どこから聞こえてくるのか探ってました。
でもそれ以降全く聞こえなくなったので、思わず俺は静かに網戸を開けてベランダに出たんです。
窓を開ける時に少しカラッカラッ・・・、と音は鳴ってしまいましたが、網戸はかなりスムーズに開きました。
だからそのままベランダに出て、また耳を澄ませたんです。
寒い思いをしながら耳を澄ませていると、また聞こえました。
明らかにその声は2つ隣の部屋から聞こえてきてたんです。
ミホの部屋・両親の寝室・弟の部屋という構造になっていて、ミホの部屋と両親の寝室はベランダで繋がっています。

俺は電気の消えた弟の窓の方へ近寄っていきました。
手すりから身を乗り出し、落ちないよう堪えながら中を覗いたんです。
なんでここまでしたのかは今でも不思議に思いますが、急き立てられるように覗きに行ってしまったんです。
カーテンの端っこに少しの隙間があり、身を乗り出して覗いてみると中が見えました。
小さいオレンジ色の電気だけつけているようで、薄暗い中でもハッキリと見えてしまったんです。

ベッドの上でミホが上に乗り、下には弟が横たわっている光景でした。
ハッ!と思って覗くのをやめてしまった俺は、完全にパニくってしまいました。
そりゃそうですよね。
ミホと弟がそんな事をするわけないですから。

暗かったから見間違いだろって思いながら、ドキドキしつつまた覗いてみました。
今度はチラ見ではなく凝視です。
明らかにミホが全裸でオッパイを揺らしながら上に乗っていました。
その片方の胸を下から揉む弟もまた全裸でした。
俺は硬直したまま信じられない光景を、夢の中のような感覚で見ていました。
部屋の中から時々聞こえるミホの、思わず出ちゃったような喘ぎ声。
俺としている時のように、激しく腰をグラインドしまくるミホの姿。
それを当たり前のように下から受け入れている弟の姿。

俺は食い入るように見ていました。
しかもその光景を見ながら勃起までしてしまったのは、自分でも不思議で仕方ありません。
自分の彼女が他の男の上で腰を振りまくって感じまくってる、しかもその相手が彼女の弟・・・。

ミホが腰を振るのをヤメ、今度は四つん這いになりました。
全く2人の間には遠慮もないし、ごく普通のカップルのような動きなんです。
四つん這いでケツを突き出し、当たり前のように後ろから挿れてもらうのを待ってるミホ。

目を見張ったのは弟のデカチンでした。

バックで入れようとして亀頭を擦りつけてた時、その大きさにビックリしました。
俺のなんて比べるに値しないサイズで、恐らく20cm級のデカチンです。
しかも太さもあって、それはまるでデカいサイズのバイブみたいでした。

そのデカチンを後ろから容赦なく打ちつけられて、枕に顔を埋めて喘ぐミホ。
四つん這いが次第に崩れてうつ伏せになり、足を伸ばした体勢で突かれまくってました。
根元まで打ち付けられた時のミホの反応、ケツを少し突き出してたんですが、そのケツが激しく痙攣してたんです。
窓に貼り付く様にして覗いてた俺は、ミホがイキまくってるのが分かりました。
俺とのセックスでイキまくり、途中で果てた俺の代わりにバイブとローターで攻めた時、同じように激しく痙攣してたのを思い出したんです。
弟はオモチャなんて使わず、デカチンをただ突き刺しては抜いての繰り返し。
なのにミホは痙攣してるっぽい。

俺たちは女を柱に縛りつけた

ひさびさに投稿させてもらいます。
ただ当たり前やけどそんな頻繁にやってるわけじゃないからね。
まぁせっかくだからこの前犯った人の事でもかいときます。

年は36歳。
長い黒髪の美人な奥さんでした。

いつものように車でさらったがこれがもう暴れる暴れる。
ただ多少暴れてくれたほうがこちらも萌えるので首しめたりとかはしない。
車の中では脱がさない。
せいぜいスカートまくってパンティ確認したりとか位。
で工場についてから一気に剥ぎ取る。

清楚な奥様らしく白いパンティと白いブラだが・・。
見た目とうらはらに言葉使いがはじめは「何するんですかぁ!やめてください!」だったが「離せ!触るな!!」って半分男言葉になってるし。

とはいえ男5人にかなうはずもなく下着のまま押さえつけられて触られ放題。

「この卑怯者!最低!!あんた達最低!」

半泣きになって吠える姿がまた愛しいね。

「犯るんなら犯ればいいでしょ!卑怯者!!」

ここまで反抗されるともっといたぶりたくなります。

「いや俺ら強姦はあんま好きじゃないから。おばさんの方から欲しいってくれないと」

「そんな事言うわけないでしょ!!」

「気持ちよくさせてやるから大丈夫だよ」

そして俺たちは女を柱に縛りつけた。
手は頭の後ろで交差させてくくり両足首をパイプに繋ぎ半開きにさせておく。
そしてローターでねちねちと秘部をせめる。
女はもう半分観念したのか目を瞑って必死で耐えている。

「どう?気持ちよくなってきた?」

「気持ちよくなんてない!」

「あそこは気持ちいい気持ちいいって泣いてるぞ!」

「・・・」

パンティはもうぐっしょり濡れているが女は無言だった。
しかし30分くらいそうしているうちに

「本とは気持ちいいんだろ?」
「気持ち・・あぁっ!」

明らかに感じている!という声を漏らした。
が・・本人もそれを悟ったのかその後はもう何を言っても全くの無言になった。

「疲れたから一服する」

あまりの反応のなさに飽きて煙草をつけた。
その間に俺はある薬を女のあそこに塗りこんでおいた。
しばらく煙草をふかしていると女はせつなそうに腰をくねらせ始めた。
顔は今までに無い苦渋の表情で脂汗を流している。

「どうしたん?あそこかゆくなってきた?」

塗っただけで女が淫乱になる・・などという都合のよい薬は小説の中でしかない。
俺らが使うのはまぁうるしみたいなもんでかぶれてかゆくなる薬だ。
これで充分効果はある。

「卑怯者・・・」

時間が経つにつれて女の悶絶は激しくなってきた。
自由の効かない身体を必死でくねらせるその姿が性欲をいちだんと刺激する。

「さて。続きやるか」

「もう・・勘弁してください」

涙声でとうとうその女は許しをこいだした。
しかしここからが本番である。
さっきまでの責めと薬のせいか女のパンティは毛が透けるほど湿っていた。

「おら!」

掛け声を掛けて仲間の1人がパンティをひざ下までずりさげる。

「きゃ!」

か細い悲鳴をあげてとうとう彼女の秘部が晒された。
毛は多いほうだった。

「おばさん剛毛だねぇ~」

俺たちが笑うと恥ずかしそうに顔を歪めた。

「もう勘弁して・・・あっ!あっ!ああああ!!」

むきだしの秘部にバイブをあてるともう我慢することなく声を漏らした。

「あぁ!あっ!やめて!あっ!」

バイブの出し入れに呼応して喘ぎ声がこだまする。
そしてバイブのスイッチをいれた。

「いやっ!いやっ!いや~~~~~~!!」

絶叫と共に彼女は失禁した。
おそらくこちらも我慢していたのだろう。
すごい勢いで放尿している。
無論バイブをいれていた仲間は思いっきりかけられていた。

「いや!いや!見ないで!」

女ってのはこんなにするものなのか?というくらい大量のおしっこを出して彼女は嗚咽しだした。

「うぅ・・うっ・うっ・・」

しかしまだかゆみは消えないのかしばらくするとまた腰をひねり始めた。

「かゆいのか?」

「かゆい・・かゆい・」

「ちんぽでかいてやろうか?」

「・・・」

「ちんぽ入れてくださいっていって見ろ」

「ちんぽ・・・いれて・・・うぅ~~」

最後の方は言葉にならなかったがとうとう言わせた!そして俺たちは柱から外して順番に挿入した。
彼女はすでに抵抗の意思はなく声をあげえて俺たちを迎え入れた。
騎乗位にさせると自分から腰を振り出した。
5人目が終わるとぐったりしてその場に倒れこんだ。
だがまだ最後の仕上げがアル。

「では浣腸しまーす!」

四つん這いにさせて浣腸した。
うぅう~~~~~~~!!彼女はうめき声をあげたがさしたる抵抗はしなかった。
しかし便意をもよおして我に返ったようだ。

「いやっ!トイレに・・・トイレにいかせて!」

「旦那も見た事ないあんたが見たいんだよ」

「嫌・・お願いですお願いですから!!」

泣きじゃくる彼女を外に連れ出して両足をひらかせた・ほどなく彼女は絶叫した。

「いや・・もういや~~」と・・。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター