萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

バイブ

内緒噺

 女房の美穂は8歳年下の32歳、いまだに顔も体もロリで可愛い女だが、若い頃に裏本の出演歴がある。
 発行されたのは13年前の夏ごろで、セーラー服を着た美穂は19歳には見えなかった。女子高生を通り越して女子中学生のようだった。

 本当に19歳?女子高生を通り越して中学生にすら見えた。
 セーラー服を脱ぐと、膨らみかけた小ぶりな胸、柔らかな陰毛の下には綺麗なワレメ、しかも剃毛してパイパンにしちゃうからもう小学生みたい。
 ワレメを前後から指で開いて見せると中はピンク色、アナルとアソコにはバイブを挿入、3Pでチンポ舐めしていた。
 四つん這いでバック、正常位、騎乗位、マンぐり返しとツルペタワレメのアソコにチンポが突き刺さる。
 ナンチャッテ中出しのシーンのあと、びっくりのアナルファックでアナルに肉棒、アソコにバイブ、3Pでアナルバック+フェラ、驚異のサンドウィッチ2穴刺し!結合部をバッチリ、アナル騎乗位、アナルバック、アナル横ハメ、ラストはアナル中出し!
 ロリロリな美穂のハードな内容はロリコンにはたまらなかっただろう。ロリコン趣味じゃない人も納得の出来。よく問題作とならなかったと思うほどリアルロリで、信じがたい場面が目白押しだった。

「これ、私だけど、こんな女でも付き合えるの?」
出会った当時は21歳だった美穂は、中学生顔で微笑みながら裏本を見せてくれた。淫乱な女というよりも、可愛い元裏本モデルを独り占めにしたい気持ちが大きかった。それほど可愛い女だった。
 美穂は、
「お金に困ってエッチなモデルをしたってわけでもないんだよね。合法ロリータの逸材だなんて言われて、彼氏と別れたばかりだったし、半分自棄って感じだったな。男優さんとだけじゃなくて、カメラマンさんとか監督さんともエッチしたし、写真も撮ったんだけど出版はされなかったよ。」
美穂のロリマンには一体何本のチンポがハメられたのか、アナルには何本の…
 色々考えると嫉妬してしまうが、三十路になっても短大生みたいに可愛い顔した美穂は、純情そのものの笑顔だよ。子供がいることさえ信じられないほどだ。まして裏本モデルでマンコとアナルでハメハメしてたなんて、誰も思わないと思う。

凸と凹が逆転させられた夫婦

「惨めな格好だなぁ・・・男として情けなくないのかい?」
光男は産婦人科にあるような椅子に開脚したまま拘束され、コックリングで男根を締められ、睾丸を一つずつ縛られて、それぞれに500ミリリットルのペットボトルをぶら下げられていた。
そのペットボトルには水が注がれていき、ダラーンと睾丸が伸びていた。
そして、肛門には、本来膣に用いられるバイブレータが突き刺さり、振動しながらウィンウィンと光男の肛内を掻き回しながら唸っていた。
「ああっ・・・はあうっ・・・」
喘ぐ光男の肛門を貫くバイブを握っているのは俺のパートナーで、21歳になる未央だった。
未央は見た目がとても幼く、ツインテールにした髪とセーラー服でまるで女子中学生のようだった。

そんなロリ娘に肛門と男性器を責められて喘いでいる光男は俺の同級生で結婚2年の29歳、嫁さんも俺の同級生の美咲だった。
「あううっ・・・あうっ・・・」
ロリータ女子大生に責められて喘ぐ光男を不思議な目で見る嫁さんの美咲もまた、全裸に剥かれた体をロープで締められて、俺に女陰を責められていた。
女核を吸引器で吸い上げられてピンピンに赤く腫れあがったところを俺の舌で舐めあげられて、
「きゃあぁぁ・・・・」
エビぞりにガックンガックン跳ねて、大量の潮を噴いた。
「光男、清純なクラスのアイドルだった美咲が、こんな変態マゾだったとはな・・・遠慮なくいただくよ。」
俺は、美咲の女穴に生のまま男根を突き刺し、グラインドさせた。
ヨガりまくる美咲を眺めた光男は、
「ああ・・・美咲・・・ああ・・・あううっ・・・あ、あ、あああ~~」
俺に犯される美咲を哀しそうな目で見ながら嘆く声が、未央の責めにいつしかヨガり声に変わっていき、ついには前立腺を責められてドロドロと精液を噴出したのだ。
俺も、美咲の女壷の中にドクドクと精液を流し込んだ。
「美咲、孕めぇ~~~!」

光男と美咲はMM夫婦で、俺と未央はごく普通のカップルだった。
未央は、光男のマゾを玩んでいるうちに、Sの心が芽生えてきたようだった。
そして、未央23歳、俺31歳で結婚したときにはSS夫婦になっていて、月に1~2回、MMの光男夫婦と4Pを楽しんでいる。

今年、俺は結婚して10年になる。
俺と未央の間には一女一男、そして、戸籍上は光男と美咲の子だが、生物学上は俺と美咲の間には二女が生まれている。
光男は強烈な寝取られ癖が今も健在で、美咲との性生活を管理されている。
未央に射精管理されていて、溜まった精液は、俺が光男の肛門に男根を突き刺してトコロテン射精させている。
その様子を美咲が見て、男に犯されて自然射精する変態夫を眺めながら、長年吸い出されてミニ男根のようになった女核に通されたリングピアスを未央に責められて、潮吹き昇天している。
その後、双頭ディルドで未央とレズプレイして完全に白目を剥くのだ。
「光男、美咲もお前もド変態だな。美咲と最後にセックスしたのはいつだ?」
「もう、何年もしていないよ。だって、未央ちゃんに叱られるもの・・・」
完全に狂っているとお思いだろうが、光男は、縛られて未央に男根を締め上げられて、鉛筆さえ呑み込まれるほど拡張された尿道で美咲の超肥大した陰核を受け入れて幸せな快感に酔っているのだ。
本来、嫁さんである美咲の女穴に入れられるべき男根の先で、嫁さんの巨大陰核を挿入されて夫婦でヨガり、俺の男根で前立腺を突かれてトコロテン射精で果てるのだ。
そして、嫁さんが犯されて孕んだ子供を我が子のように可愛がり、それがこの上ない幸せだと言い、その幸せを与えてくれる俺と未央にとても感謝しているのだ。
俺も、未央との夫婦仲がいつまでも新鮮なのは、光男夫婦のおかげかもしれないと最近感じている・・・

同僚は新妻

私は52歳の×1です。
私の勤める会社の営業課に友美(30歳)がいました。
偶然、お互い同じ時期に転職してきて知り合いました。
私の会社では取引先に専門的な知識で質問に答えるため営業と現場責任者が打ち合わせの段階から同席するように決められていました。
月に10日程は取引先に同行していました。
取引先まで車で1~2時間かかることもしばしばで車内では仕事の話から世間話まで話好きの友美の独壇場でした。
私が友美の父親と同年代だったのも幸いしてかファザコン気味の友美は彼氏のことも相談してくるようになったのです。
1年後、友美から彼氏との結婚の相談がありました。
私は友美の父親になったつもりで真剣にアドバイスした結果、両親の許しを得て二人は結婚しました。
結婚式に呼ばれた私は二人にお祝いのスピーチもしました。
1年ほど経ったある日、いつものように取引先からの帰りの車中で友美に質問されたのです。
「長谷川さん・・・欲求ってあります?」
突然の友美の質問に驚きしどろもどろになって聞き返しました。
「えっ?・・・欲求って?」
友美は少し顔を赤らめています。
「・・・Hな欲求です・・・」
「・・・当然あるよ・・・」
「・・・長谷川さん・・・どう処理してるんですか?」
「どう処理してるって・・・×1で一人だから・・・風俗とか自分で・・・」
「・・・そうなんですね・・・」
「・・・どうしたの?・・・」
「・・・じつは・・・」
友美は少しずつ話し始めました。
『結婚前からも数度しかなかったセックスが結婚後も3回しかない』
『両親が孫を望んでいるのに応えられない』
など、愚痴がこぼれます。
「・・・山本さんから求めないの?」
「エッ・・・ええっ・・・そんな・・・私からなんて・・・」
「ダメだよ。彼をその気にさせないと・・・セックスのとき山本さんはどうしてるの?」
私の質問に少しずつ友美は答えます。
『彼をその気にさせる誘い方が分からない。』
『フェラもしたことがない』
『セックスやオナニーで絶頂をむかえたことがない』
など、友美は話してくれました。
「・・・そうなんだ・・・僕が教えてあげようか?」
と、冗談ぽく答えると友美は『・・・お願いします・・・』と頷きました。
「じゃあ、今週末の土曜日に部屋に来れる?」
「・・・ちょうど、友達の結婚式に出席するため彼は実家に帰るので・・・大丈夫です」


私は家に帰って昼間の事を思い出していました。
友美と別れた妻の姿がダブってきます。
『彼女もMなのかも?』
別れた妻はM性が強い女でした。
私はネットでHな下着とバイブ数本を注文しました。
もちろん、友美に使うためです。


約束の土曜日、10時に友美はチャイムを鳴らしました。
買ってきた食材で朝食を作ってくれ二人で食べました。
食後のコーヒーを友美は緊張しながら飲んでいます。
「・・・山本さん、シャワーする?」
「・・・はい・・・お借りします」
「シャワーを済ませたらコレを着けておいで・・・」
友美に紙袋に入った下着を渡しました。


長いシャワーのあとリビングのドアから顔だけ出した友美が『長谷川さん・・・これって・・・透けてますよ』と困惑しています。
「山本さん・・・こっちにきて!」
と命令すると右手で胸を左手で下半身を隠してテーブルの横に立ちました。
「両手を後ろに回して・・・」
友美は恥ずかしそうに手を後ろに回して組みました。
綺麗な乳首と少ない恥毛が下着から透けて見えます。
「そんな格好で彼を誘ってみたら?」
「・・・今度・・・試してみますね・・・」
友美の前で私も全裸になりました。
ソファーに腰掛けている私の前に膝つくように指示します。
友美に半立ちのチ〇ポを握らせ『フェラの仕方を教えるよ・・・亀頭や竿を舌でぺろぺろしてごらん・・・そう・・・気持ちいいよ・・・タマタマもぺろぺろして・・・」
友美は必死に舌を使ってくるので私のチ〇ポも完全勃起しました。
「・・・長谷川さんの大きい・・・彼よりも大きいし硬い・・・」
「そうかい?・・・今度は、亀頭を咥えて右手で扱いて・・・頭を前後させて口でも扱くんだ・・・そう・・・」私は友美のブラを外して胸を揉み、乳首も責めます。
「・・・んっ・・・んん・・・」
チ〇ポを咥えながら友美は喘ぎ声をだして悶えました。
「ベッドでフェラの練習しよう。フェラの後はイクのを教えるから・・・」
寝室に移動した友美はベットの上のバイブやローターに驚きました。
「長谷川さん・・・これって・・・」
「ああ・・・コレかい?・・・コレはね。山本さんにイク感覚を教えてくれる物なんだよ。怖くないから・・・さあ・・・上に乗って咥えてごらん?」
友美は69の体制で咥えました。
私は上に乗った友美の下着を降ろして両足を開いて性器に舌を這わせます。
『うぐっ・・・んん・・・んん・・・』知美は悶えながらも咥え続けます。
愛液を垂らし続ける蜜壷に舌で刺激を与え続け、クリトリスにローターを押し付けました。
「・・・ギャァー・・・ダメ、ダメ・・・変になちゃっう・・・変になるぅぅぅ~いや~」
友美はチ〇ポを握り締めたまま動かなくなりました。
身体がピクピクと痙攣しています。
友美を降ろしてベットに寝させました。
キスをして舌を差し込むとチロチロと答えてきます。
「山本さん・・・逝った?」
「・・・分かんない・・・気持ち良くなって・・・高いところから突き落とされたみたいだったわ」
「もっと・・・教えてあげるから・・・」
私は友美をバイブやローターで責め続け逝く時は『オ〇コ、逝く』と口にすることを強制しました。
友美は何度でも絶頂を迎えられる体質だったのか2時間もの間に数十回の絶頂を迎え息も絶え絶えの状態になりました。
「あぅ・・・あぅ・・・また、逝ちゃう・・・もう・・・ゆるして・・・イクッ・・イクッ・・・オ〇コ、イクッ~・・・」
「山本さん・・・許して欲しい?」
「あぅ・・・あぅ・・・ゆるして下さい・・・もう、だめ・・・」
「じゃあ・・・生チ〇ポ入れていい?」
「それは・・・ゆるして・・・」
「あっそう・・・」
私はバイブを最強にしました。
「キャー・・・ダメ・・・とめて~分かりました。」
私は友美の耳もとで言葉を呟き復唱させました。
「・・・友美の・・・オ〇コを・・・犯して・・・下さい・・・子宮に・・・精子を・・・下さい」
私のチ〇ポは友美のオ〇コを押し広げるように挿入されたのです。
私の身体の下で友美は激しいピストンの餌食となったのです。
数時間ものバイブ責めで出来上がっていた友美は私のチ〇ポでも逝き続けました。
私が友美を解放したのは深夜の2時を回った頃でした。
友美は疲れから眠りにつき翌朝、私に起こされるまで泥のように眠り続けたのでした。
翌朝、私のバイブ責めで目覚めた友美は快楽地獄を彷徨い夕方に帰っていきました。


友美は御主人との関係修復は諦め、離婚しました。
今は私の肉奴隷として同棲しております。

同級生の人妻をセックス中毒にする 6

少しずつ俺のペ使わスにしていく
ここ数ヶ月でキヨミの調教は順調に進んでいる
道具を使うのはキライな彼女も今では普通に受け入れてくれるまでになった

前述までの流れである程度の道具は揃った、ここまで揃えて試すのも一苦労だった
少しずつ道具をてもらい、ラブホで一緒に新しい道具を買う、この繰り返しだ

ピンローが今では4個
バイブが1個
アナルバイブ1個

後は俺が一番ヤりたい

アナルパール だけだ


キヨミのケツの穴にはまだ何も入れていない、最終的にはアナルセックスまでが目標だ

アナル調教も嫌がられては、進まない、ここ数ヶ月で毎回アナルをたっぷりと舐めてやり、気持ち良いことを覚えさせた、アナル舐めしながらも徐々に指を入れさせてもらい、少しずつ調教してきた
キヨミもアナルに少しずつ抵抗がなくなってきている

そこでピンローをアナルに入れてみるこっにした、いつも通りにキヨミをイキ捲らせ狂わせてからだ

クリにピンローを当て、マンコをペロペロ舐めてやる、マンコ汁を舐めながらアナル舐めもしてやる、わざと唾をアナルにたっぷり付けてアナルに指を入れて慣らしてやった

その時にクリに当ていたピンローをアナルに当てながら今度はクリとアナルをペロペロ舐めながら、アナルにギュっとピンローを押し入れた!
キヨミのケツの穴にピンローがスルッと入った(笑)

あーあーん! 何入れたの?いや~あ!

俺は何も言わずにペロペロ舐め続ける

あん!あーあん!やだあ~!

キヨミは腰をガクガクさせながらイッた!イッた後にポンっとケツの穴からピンローが卵の様に生まれて出てきた(笑)

イヤだった?

入れるなら言ってよ~も~ぉ!

気持ち良かった?

変な感じで気持ちよかったかも…


俺はラブホに売っているアナルバイブを買おうと言い、半ば無理矢理購入した


キヨミにチンポをしゃぶらせた

凄くおっきくなってるよ~

さっきのキヨミちゃんのイクの見て、可愛くて興奮しちゃったよ

ほんと?嬉しい♪


キヨミは気を良くしてチンポをしゃぶってくれる、俺も我慢出来なくなった

キヨミちゃん 我慢できない 入れていい?

キヨミを四つん這いにしてバックで激しく突いた、ミミズ千匹のキヨミのマンコは超気持ち良かった
少し垂れ気味のお知りもパンパンと音を立てて気持ちいい♪

キヨミちゃん!さっきの入れてもいい?お尻のやつ?

キヨミは恥ずかしそうにうなずいた
マンコからチンポを抜き、アナルに擦り付けた、マンコ汁でアナルはびちょびちょだ、そこにヌルヌルっとアナルバイブを挿入した

あん!

ダメだよお尻に力入れたら、入らないよ

キヨミはお尻の力強くを抜いた、アナルバイブをピストンさせた

あん!あん!

気持ち良さそうにお尻を動かす

気持ちいいかい?

はあはあ!き・気持ちい・い・かも・・

アナルが乾かないように唾を垂らしてローション代わりにした

あん!気持ちいい~!!

どこが?

お尻の穴・・・気持ちいい・・・


キヨミにアナルバイブが刺さって喘いでる格好が妙に可愛くて興奮した

我慢出来なくなり、マンコにチンポを入れ、二つの穴を同時に攻めた


イク?イク? イッぢゃう~!
あー!!!!!!

俺も一緒にイッてしまった
キヨミは暫くイッていた、アナルバイブをピストンすると、さらにキヨミはイッた!

もうダメぇ 死んじゃう… 気持ちいい・・・死ぬぅ・・・

キヨミは小さな身体を強張らせて、ピクピクしていた

俺の精子の付いたチンポを差し出すと、鼻息を荒くして綺麗に舐めてくれる

アナルバイブをぐっと引き抜くと

あん!


と可愛い声


こんな小さな卑猥な彼女がとても可愛く見えた


もっと快楽の底に落としたくもなった


もっと狂った彼女を見せて欲しい



続く

同級会で目を付けられた挙句に

短大を卒業した私は、地元企業に入り受付業務を担当していました。
24歳の時に夫(29)と知り合い結婚、夫の実家で暮らしていたんです。
結婚後、直ぐに長男を出産し私は会社を辞めたんです。
そんな時、義父が病気で他界(64歳)し義母(61歳)との4人暮らしが始まったんです。
義母も子育てを手伝ってくれたり、家事も押し付ける事も無く、いい関係にありました。

そんな生活が6年程経ち、私は30歳を迎えようとした時でした。
中学時代の友人から、同級会の連絡が来たんです。
義母に話をすると、”いいんじゃない!行って来たら。子供は私が面倒見ているから”と
言う事になり、15年ぶりの再会を楽しみにしていたんです。
田舎の学校で、同級生と言っても35人程の小さな学校です。

当日、私は薄紫色のワンピースに白いカーディガンを羽織り、慣れないヒールの高い靴を
履いて家族に見送られ出かけました。
電車で3駅程乗った所に地元の集落があり、駅から歩いて15分の場所に会場(小さなスナック)が
あったんです。久しぶりに訪れる地元の商店街は、昔と変わらない風景です。
店に入ると、既に20人位集まっていて盛り上がっていました。
 「しおり!こっち・こっち」
手招きしていたのは、中学時代に仲良しだったレイナだったんです。
 「久しぶり!みんな元気だった?」
 「しおりこそ変わらない?何か凄く綺麗になって・・・」
 「そんな事無いわ!みんなも元気そうね」
結局35人中26人が出席し、9人は遠くに行った人や仕事で都合が付かない人、中には海外で
頑張っている人もいました。
始めはみんなぎこちない感じもあったのに、いつの間にか昔話に大盛り上がりです。
気づけば3時間も過ぎていて、中には仕事だの家事だので帰る人もいました。
そんな中、料理やお酒を運ぶリナの姿があったんです。
この会場のスナックはリナの実家で、母親が経営している店でした。
 「リナもこっちで休んだら・・・」
 「ん~、一応商売だからね」
 「じゃ、私が一時変わってあげるわ」
リナとは中学時代同じ部活で、ライバル的存在でした。(仲は良かったんですよ)
リナに代わってカウンターの仕事をしていると
 「しおり!凄っげ~綺麗になったな?しかも色っぽいし」
 「もう!お世辞も上手になったのね」
 「何!将太、しおりに一目惚れ?」
 「馬鹿な事言うなよ!そうじゃないけど・・・」
 「でもさぁ!本当しおり綺麗だし、胸も大きくなったわよね?サイズ幾つ?」
 「え~恥ずかしいじゃない・・・秘密よ」
 「昔から大きかったけど、益々大きくなって・・・羨ましいわ」
 「ん~子供出来てから2サイズも大きくなったから」
 「昔は幾つだったけ?」
 「前はFかなぁ」
 「じゃ、今はHカップだ!」
 「もう!ばれちゃったじゃない」
酒の酔いもあって、そんな話で盛り上がったりしていると夕方6時を迎えていました。
気づけば10人程になっていて、女性は3人になっていたんです。
私は、義母が子供の面倒を見てくれているし、”遅くなっても大丈夫だからゆっくり楽しんで来な”と
言われていたので、時間は気にしていませんでした。
女性陣3人で酒を飲みながら話をしていると、リナが”ねぇ!しおり店で働けない?”と聞いて来たんです。
 「急に言われても・・・どうして?」
 「私、今1人でこの店やってるの?母親が体調崩してね・・・」
 「そうなんだ!大変ね」
 「ん~でも私1人じゃ、やっぱり手が回らなくて・・・お客さんに迷惑掛ける事もあるんだ」
 「地元の人達が気を使って飲みに来てくれても、サービス不足って感じ」
 「そうか?リナ頑張ってるんだね」
 「しおりみたいに綺麗な店員だったらみんな喜んで来るんじゃないかなぁ・・・」
 「それは大袈裟!でも・・・子供も小さいからなぁ」
 「専業主婦なんでしょ!お義母さんだって見てくれるんでしょ、毎日じゃなくっていいの」
 「しおり・・・ちょっと手伝ってあげたら・・・私は仕事あるから手伝えないけど・・・」
 「お金はちゃんと払うし、電車賃も出すわ」
 「お義母さんや夫に相談しないと・・・」
リナとは中学時代だけの友達だったんですが、部活帰りにリナのお母さんに夕食を食べさせて貰ったり
試合の時は送迎や差し入れなどして貰って、随分お世話になっていました。
リナもライバルであったけど、お互い助け合って頑張ってたのも確かです。
リナはちょっと不良とも付き合いがあって、怖い部分もあったけど根は凄く優しくていい人でした。
週に2日位だったら、何とかなるかなぁ?と思いながら家に帰って家族に相談したんです。

義母は”いいわよ!友達困ってるんでしょ?まだ若いんだから仕事の1つや2つしないとね。
子供は私は見て上げるから、気にしないでいいよ”と凄く優しい言葉を頂きました。
夫も義母が良いと言うならいいよって賛成して貰ったんです。
翌日、リナに話をすると”良かったわ?いつ来れる?”と言うので、水曜と金曜の夜かなぁと答えました。
そして水曜日の夕方、私はリナの店に向かったんです。
店に行くと既にリナが準備を始めていました。
 「ごめんね!助かるわ」
 「ん~ん、いいの、何すればいい?」
 「着替えてくれる?普段着じゃね?」
 「そっかぁ!服貸してくれるの?」
 「もちろん!そこに用意してあるよ」
 「じゃ、着替えて来るね」
奥の部屋に入ると着替えが用意してありました。
着替えてみると、如何にも御水って感じの服装で、スカートは超短い白いタイトスカートです。
上着もリナが着ていたのか?胸の辺りが小さくボタンがはち切れんばかりです。
 「ちょっと小さいかなぁ?」
 「ん~私のだからね?ちょっと我慢して・・・でも色っぽいわよ。お客さんウケは良いと思う」
 「もう!リナったら・・」

初めての接客業に緊張しながら待っていると、中年のおじさん3人が入って来ました。
 「おっ、りなちゃん、新入りかい・・・」
 「そうなの?今日から手伝って貰う、しおりちゃん・・・よろしくね」
 「初めまして、よろしくおねがいします」
 「いいねぇ!初々しくて・・・」
注文を取って、テーブルに運ぶと、”一緒に飲もうよ”と手を引っ張られ男性の元へ・・・
お客さんのお話を聞きながら頷く私。ビールも1杯・2杯と勧められ、程よく酔いが回っていました。
 「平日はこんな物なの?週末が忙しいのよね」
 「そうだよね」
その日は10人位が来てくれて、お客さんのお話聞いて一緒に飲んで、それなりに接客をしていたんです。
でも中には、やっぱり肩に手を回してくる人や、太腿を擦って”色っぽいね”と言いながら私の胸を
ガンミする人もいました。酒の席ですから多少は想像していたんですが・・・。

初日に気合入り過ぎて、飲み過ぎた事もあって帰りはタクシーで帰ったんです。
ヘロヘロなりながら家に帰ると夫が待っていました。
 「大丈夫か?こんなに酔っぱらって・・・」
 「ごめんなさい」
 「子供は母親の所で寝てるから、大丈夫」
 「そうなの?風呂に入って来るわ」
そうして金曜日の夜を迎え、平日の数倍の客に忙しく働きました。
余りの忙しさに、太腿を擦られたり胸を触れられたりしたんですが、気にしている余裕もありませんでした。
客の前でしゃがんで落ちたツマミを拾ったりしていると”純白だね。色っぽいね”と冷やかされたりしました。
途中、同級生の姿もあって、私が手伝っていると聞きつけて来てくれた様です。
 「はぁ!疲れたわね」
 「しおりの評判が良いからいつもより多くの人が来てくれたわ。ありがとう」
 「リナ、凄いね!こんなの毎日だなんて・・・」
 「そうかなぁ?高校生の時には手伝ってたからね!慣れよ」
そうしてリナの店で働いて1ヵ月程が過ぎ、仕事も大分慣れ客との接し方も随分上手になったと思います。
その頃になると、常連客とも顔馴染になり会っただけで”○○さんまた来てくれたんですね。嬉しいわ”何て
褒め言葉まで出る様になっていました。そんな客の中に、一見怖そうな常連客がいました。
彼は見た目40代半ばでしょうか?いつも決まって陰のテーブルに座り携帯を弄りながら煙草をプカプカ吹かしていました。
リナも彼には気を使っている様で、時間が空くと直ぐに彼の元に座って話をしていたんです。
彼は決まってリナのお尻に手を回し、胸やお尻を触れ捲っていました。
リナも嫌な顔をする事も無く、彼と話をしていました。
そんな2人の行動が気にはなっていましたが、特にリナも何も言わないから他の客の接客をして彼の元には
近付かない様にしていたんです。
11時を過ぎ、店には彼だけになるとリナが”ちょっといい?”と手招きして来ました。
嫌でしたが彼のテーブルに向かうと彼を紹介するリナ!相変わらず彼の手はリナの腰に向けられ、今にも
キスする位に顔を近づけています。
 「しおりって言うんですよ!綺麗な女性でしょ!あなた好み・・・」
 「おぉ~別品さんやなぁ」
低い声で、私の体を舐める様に見ると、”姉ちゃん!胸デカいなぁ!いっぺん揉ませてくれるか?”と
いきなりセクハラ発言です。
 「それはちょっと困ります・・すいません!」
 「何だ!そんなツンケンしなくてもいいじゃないか?まぁ一緒に飲もうや」
彼に勧められ、焼酎を飲んでいると眠気が増して意識が薄れて行くのが分かったんです。

気が付いた時、私は知らない部屋の椅子に縛られていました。
しかも全裸で椅子の肘掛けに両手を縛られ、足もM字に開いた状態で同じように肘掛けに縛られています。
アソコにはバイブが突き刺さり”ウィ~ンウィ~ン”と音を発てて動いています。
”誰か助けて~”その時、目の前にあの男がニヤニヤしながら歩いて来たんです。
 「いい身体しちょるのぉ~。前からこうして見たかったんだよ」
 「警察に言いますよ」
 「ん~出来るかなぁ!警察行けば、この写真はネットにばら撒かれるし、旦那の会社や子供の幼稚園にも・・」
 「そんな!」
 「まぁ少しだけ俺の相手をしてくれれば良いんだって・・・旦那にも言わないし・・・な」
辺りを見てもリナの姿はありません。あの時、お酒に薬を入れたのは・・・きっとリナもグルだったんだわ。
そんな事を考えていると、彼は私のアソコに触れながら胸を吸い始めたんです。
 「お願いします。許して下さい。主人も子供もいるんです」
 「知ってるよ!しおりちゃんって言うんだろ!こんな良い体して旦那1人じゃ勿体ないから俺にも使わせてくれ」
 「嫌!嫌です」
 「そうかなぁ!ここは凄く濡れているんだけどなぁ」
気が付いた時からアソコに入って動くバイブに、私は感じてしまっていました。
不意を突かれた感じにキスをされ舌を入れられた私は、ただ彼に好きなように弄ばれたんです。
彼は焦らす様に乳首を弄り舌で体中を舐め回すと、アソコから溢れる汁を見て”どれだけ出るんだ”と
指で汁をすくい私に見せつけて来ます。
バイブを出し入れされ、クリトリスまで指で転がされると遂に限界が訪れ、私は彼の目の前で逝かされました。
ヒクヒクしながら意識朦朧となっている私の目の前に彼は、大きく怒り狂った肉棒を差し出して来たんです。
夫の物とは比較にならない位の大きさに驚きを感じていました。
そして、彼はバイブを抜くと、自分の巨根を差し込んで来たんです。
身動きできない私はただ彼の肉棒を受け入れるしか無く、メリメリと襞が開かれ奥に奥にと入って来ました。
苦しい位に開かれた襞!子宮の奥まで届いている肉棒に、今まで感じた事の無い刺激が脳裏を巡ったんです。
そんな状況で、彼はゆっくりと腰を動かし、まだ逝ったばかりで冷めないアソコを刺激され、2度目の絶頂を迎え
ていました。
何度逝かされたんでしょうか?私はベットに横たわり彼の肉棒を口にしていました。
彼が私の携帯を手渡して”旦那心配しているだろうから、今日はリナの家に泊まると言え”と言うんです。
逆らえば写真は・・・そう感じた私は夫に電話を掛けたんです。
 「もしもし、あなた?私・・・今日は忙しくて、まだ帰れないからリナの所に泊まるね。寝てて」
 「そうなのか?分かった。子供は寝たし、明日ゆっくり帰って来るといいよ」
 「ん~ごめんな・・・・あぁぁぁ~・・・ん~・・・さ・い」
 「どうした?」
 「ん~ん・・・何でもないの・・・ハァ~・・・・じゃ」
夫の会話中、彼は私のマンコにバイブを差し込み、クリトリスをローターで刺激して弄んで来たので、
思わず声が・・・何とか誤魔化し切った直後、また太い肉棒が口の中へ入ってきたんです。
こんなに長時間エッチをした経験が無かった私は、何度も逝かされる内に初めて潮を噴き上げていました。
まさに絶頂と言うのはこう言う事だと思いました。
真面に考える事が出来ず、頭は真っ白でただ気持ちいいと言う感覚が体中を巡っています。
ハァハァ息を荒らす私は意識を失ったのでした。

翌朝、目を覚ますと目の前にリナと彼が寝ていました。
私が目を覚ますと彼も私に気づき目を開けました。
裸の体を毛布で隠し、部屋から逃げようとした時、彼に腕を掴まれ毛布を剥ぎ取られました。
強引に体を抱きしめられ、唇を奪われると同時に舌が入り込んできて、やがて胸を揉まれました。
彼の足元に膝間つかされると、昨日見た巨根を口に入れて来たんです。
 「写真ヤバいよなぁ・・・旦那に見られたくないでしょ」
 「写真は消して・・・」
 「暫く、俺の女になるなら考えるよ」
もう彼に従うしかありませんでした。
彼は私を四つん這いにしバックから激しく突き捲ると、私の体内へ精液を出し満足げな表情で
”店、辞めんなよ”と言い残し部屋を出て行きました。

リナを起こし、責め立てると全て白状してくれたんです。
母親が体調を崩し1人で切り盛りしている時、彼が訪れてヤクザ紛いの脅しを毎日されたそうです。
客も彼に恐れて減っていた中、彼の女になれば何もしないと言われ、渋々抱かれたそうです。
彼は毎日店に来て、奥の席で寛ぐ様になったそうですが、客には危害が及ばない事もあって
常連客が戻って来たと言います。
しかし、彼に指示され派手な衣装や時には客が居る中で、ノーパンやノーブラで働いた事も
あると言うんです。しかも客が居るのに彼のチンポを咥えさせられたり、時には入れられる事も・・・。
客の中には彼との関係を見た人もいるらしく、心配してくれていると言います。
そんな中、同級会が開かれ偶然にも彼が私を目にして気に入ったと言います。
彼の指示で私を・・・そう言って涙を流していました。

彼女に恨みを抱いていた私も彼女の涙に同情もあり、それ以上は責める事が出来ませんでした。
結局、その夜も彼女の店に働きに来た私は彼に弄ばれ、彼の性処理をさせられたんです。
水・金・土と3日間、私はリナの店で働き、夜は彼に抱かれ深夜2時に帰宅すると言う生活が続きました。
家族は何も知らず、夜の仕事を理解してくれ温かく送り出してくれていました。
夫はまだ35歳、月に何度か夜の営みを求めて来ます。
しかし彼の巨根に拡張され、毎回絶頂を味わう私の体は夫の淡白なエッチや2回りも小さな肉棒では
絶頂はおろか逝く事すらなかったんです。
彼は絶倫と言った感じで、硬くギンギンな状態が何十分も続きます。
そんな状態で、何度も差し込まれ突き捲られると私が先に絶頂を迎えてしまいます。
正直、彼は女性の感じる所を知り尽くしているんでしょう!大抵の女性は彼に抱かれたら私の様に
絶頂を味わされるんだと思います。

リナの店で働き始めて3ヵ月が過ぎようとしています。
恥ずかしい話ですが、彼の趣味でSMプレーやアナルまで経験させられ、今ではリナを含めた3Pです。
リナは陰毛も全て剃られました。私も剃る事を求められていますが、夫との性行為もあるので何とか
断っています。
彼は色々な事を考えている様で、青姦や露出を私達に求めています。
先日”今度、友達数人を誘って旅行にでも行こうや・・・乱交も面白そうだし・・・”と怖い事を言っていました。
正直命令されたら、断る事が出来ません。
今も彼の手元には多くの写真や映像が握られているし、住所も夫の会社・携帯の連絡先まで知られています。

彼は”これは強姦ではないぞ・・・和姦だからなぁ”と自信満々に言っていました。
リナの話では、彼は今までも何人もの女性を弄んでは捨て、新しい女性を探して来たと言います。
一日も早く、私の体に飽きて捨ててくれる事を祈っています。

動画投稿されてた妻!

私は34歳で普通の中堅会社のサラリーマン、妻の美幸は32歳パート勤めで子供はまだいません妻は凄く子供を欲しがっていますので結婚5年目ですが、半年前までは毎日のように中出しSEXをしていました。
最近は不景気で私の会社もリーマンショックの影響も有りました。
会社はボーナスカットで年収も去年と比べて全体で3割減と成りました。
その後営業成績も伸び悩みで私は結局左遷みたいな感じで下請けの子会社の所長として地方に転勤する事となりました、追いやられの単身赴任ですね。
そして半年経ちました、一応月1回は自宅に戻るのですが、左遷を受けた精神的ショックで当時は完全に勃起しないチンポに所謂インポテンツに成ってました。
ようやくインポが直り月1の貴重な夜の子作り夫婦生活も出来るように成って私が妻に求めると今度は妻が「仕事で…疲れているから…」と言います。
ここ最近はずっと拒み出し既に3連続以上で3ヶ月間もSEXレス状態です。
妻は社交的で以前からコンビニのパートに出ています…あれだけ子供を欲しがっていたし、案外SEX好きな妻なのにと…私は少し妻の不倫を疑い出しました…
赴任先から連絡しても携帯もロックが掛けられて有りますし、何故か電源を切っている時間帯も有ります。
妻は30歳を超えて少しポチャに成りましたがまあまあ可愛い方だと思います。
私は、不倫を疑いつつムラムラしながらも自分も性欲を解消する為に風俗とかで適当に遊んでいました、しかし余りにもお金が掛かるので止めました。
最近ネットで個人撮影のハメ撮り動画等を投稿するサイトが有り会員登録すれば無料で見られると赴任先の若い社員に教わりPCオンチの私も何とか見ることが出来ました。
恥かしいですがそれに嵌ってしまい毎日のようにオカズにして抜いていました…無修正も見れる、制限の無い有料会員に成りました。
検索欄で「不倫 人妻 NTR 」と検索した所…声と顔の輪郭が私の妻に似ている?感じの女性が出ている動画が有りました。
その動画には画面に赤や黄色のモザイクが掛けられています…もしかして私は妻じゃ無いのかな?と思いました…
私もまさかとは思いましたが…やっぱり如何見ても声もこの顔の輪郭も・・・
体型も似ています、ピンと私の脳に感じる物が有りました…間違いなく私の愛する妻です否定しようが有りません…
動画の説明は「後輩君の彼女の淫語フェラ」と有ります投稿者の後輩の彼女との説明が有りました、不倫関係なので音声重視でお願いしますとまで書かれて有ります。
内容は、妻が嬉しそうに男の肉棒を口に咥えて男と楽しそうに会話しています。
男の物はモザイク越しに見ても私の陰茎よりも一回り大きい感じです。
妻は間違いなく最近不倫していたのですそれも撮影まで許してる感じです。
カメラ目線で淫語まで・・・それをそのまま抜粋して書きます。
妻「このオチンチンおっきい~美味しいぃ~」
男「奥さん?旦那インポなの?」
妻「そうインポなのぉ~」
男「奥さんこのチンポ欲しいの?」
妻「このオチンチン欲しいのー太くて硬いのー」
男「太いトコで5cm以上有るよ…奥さんのオマンコに俺のチンポの形刻み込んでも良いの?」
妻「形刻み込んで良いよー早くこのオチンチン挿れて欲しいの~」
男「本当に?…生で挿れても良いの?」
妻「良いの~早くオチンチン欲しいの~子宮掻き回して欲しい~」
男「へえ~俺との赤ちゃん出来ても良いの?」
妻「うん・・・出来てもいいの・・・」
そしてなんと妻は騎乗位に成り自分から私の知らない男の立派な肉棒を生の状態で掴み持ちアソコにあてがい腰を落としてしまいました・・・その動画はモザイクは掛けられて有りませんでした…顔が一瞬だけ見えましたやはり妻でした・・・
妻「欲しい~もう…挿れていい?」
男「いいよー生チンポが、挿いっちゃうね?」
妻「あはーん・・・生チンポ挿っちゃったーはぁ~良い~当たってるぅ~」
男「どこに?」
妻「あ・あ・あ…当たってるぅ~奥にぃ~子宮の奥まで当たってるうぅ~」
男「生でズッポシ…挿ってるよ…旦那よりも良いの?」
妻「旦那より良い~このオチンチンー良い~」
男「生チンポが挿ってるよ?」
妻「子宮まで掻き回してるぅ~良い~」
男「旦那のチンポじゃ奥まで届かないの?」
妻「届かないのぉ~このオチンチンなら届くのぉ~子宮掻き回してるぅ~」
男「奥さんオチンチン大好き?」
妻「ああ~オチンチン大好きぃ…このオチンチン大好きぃ~硬くて太くて奥まで届くのぉ~いい~」
男「子宮まで届いてる?もう旦那の要らない?」
妻「届かない…硬くも成らない…旦那の要らない~」
男「役立たずチンポなの?役立たずチンポは要らない?」
妻「あんっ…役立たずチンポは要らない~このオチンポ良い~あはぁ~子宮ガンガン突いてるぅ~子宮口掻き回してるぅ~」
男「・・・・・・・」
妻「もっと~奥まで欲しいぃ~もっと子宮ホジホジしてぇ~もっと子宮ガンガン突いてぇ~」
男「壊れちゃうよ?」
妻「はぁ~壊してぇ~子宮ごとぉ~壊してぇ~ああぁ良いこのオチンチン良いぃもっともっとぉ~」
妻は男の上で陰茎を出来る限り膣奥まで挿入出来る様に体重を掛けて激しく腰を振り続けながら、とんでも無い淫語を大声で叫んでいましたそして…とうとう…
男「奥さんソロソロいきそう(射精しそう)だよー?」
妻「掛けてぇ~子宮にぃ一杯・・・精液掛けてぇ~」
男「えっ・・・妊娠しちゃうよ?」
妻「妊娠しても良いからぁ~掛けて一杯掛けてぇ~」
男「俺との赤ちゃん出来ても良いの?」
妻「良いのぉ~子宮にぃ一杯掛けてぇ~あぁ~孕ませてぇ~」
男「今子宮口のナカに頭を(亀頭)くわえ込んで…危険日?だから子宮下がってるよ?」
妻「一杯掛けてぇ~子宮に一杯掛けてぇ~」
男「良いの?子宮のナカに(先走り汁)もう挿いっちゃってるよ?」
妻「良いのぉ~精液も掛けてぇ~」
男「絶対出来ちゃうよ?俺の赤ちゃん妊娠したいの?」
妻「はぁ~ん…妊娠したいのぉ~赤ちゃんが欲しいのぉ~ナカで一杯出してぇ~妊娠させて~」
男「ああ~いきそうだよ?子宮口コリコリに当たってるよ?奥さんの」
妻「当たってるぅ~気持良いぃ~オマンコ気持良ぃ~妊娠させてぇ~」
男「じゃあ正常位する?」
妻「妊娠したいから正常位するぅ…」
私はこの動画を見て、手放し状態でも射精してしまいPCのキーボードが精液まみれに成りました…そして男はまだ射精せずに今度は…ベッド上でフェラをさせてます、その後妻はM字開脚で男の陰茎を再び…
男「挿れるよ-?」
妻「あぁ~早くぅ~来てぇーああ~気持良いぃ~」
そして…男の激しいピストンの後…
男「奥さんイクよ~」
妻「あはーん…良いぃドクドクって…出てるぅ~」
妻の女性器から流れ出る男のザーメン…
妻「赤ちゃん出来るかな?」
私は怖くて不倫の事は妻には聞けないですが、この動画が毎日のオカズに成ったのは言うまでも有りません。
その動画がF○2動画に有る「NTR・不倫妻の淫語」です!無料会員途中までですが有料会員だと中出しまで見れるようです。
続きです!
新しい動画が見つかりました…今度はバイブを嵌められながら淫語を大声で叫んでいました…多分フェラ前の動画だと思いますそれをそのまま書きます。
男「挿れてほしい?」
妻「うん…挿れて~奥まで挿れて~」
男「ぶち込むの?」
妻「子宮に当たるまで挿れて~ぶち込んでぇ~ああ~いぃ~」
男「・・・・・・・・・」
妻「子宮に当たってるうぅ~いい~もっと~もっと~そう子宮突いてぇ~」
男「壊わしてもいいの?」
妻「あぁ~壊してぇ~子宮壊してぇ~」
男「赤ちゃん…出来なくなっちゃうよ?」
妻「いぃ~いいから…子宮突いてぇ~もっと…もっと~」
男「子宮潰れちゃうよ?」
妻「潰してぇ~」
男「子宮のナカ挿いっちゃうよコレ…先が細めだから」
妻「子宮のナカに挿れてぇ~」
男「ねじ込むの?もっと?」
妻「ねじ込んでぇ~奥まで挿れてぇ~もっとぉ~あああぁ~」
男「・・・・・・・・」
妻「もっと子宮揺らしてぇ~いいい~」
男「掻き回すの?」
妻「うんっ…子宮掻き回してぇ~そう…いい~そうそうそう…ああ…いい~」
男「自分で動かしてみて?ホジってみて?」
なんと妻は自分でバイブを掴み持って激しく掻き混ぜていました…
妻「子宮に当たってるぅ~ああ…いい~」
男「旦那さんとの赤ちゃんできなくなっても良いの?こんな事してたら本当に子宮が壊れちゃうよ?」
妻「いいのぉ~気持いいからぁ…いいのぉ~」
男「ああ・・・ガバガバになっちゃうよ?」
妻「ガバガバにしてぇ~子宮もガバガバにしてぇ~」
男「ちょっと止めちゃおうかな?」
と男がバイブを抜くと妻は…
妻「止めんといて…止めんといて~」
男「どうして欲しいの?」
妻「いやぁ~もっと…もっとぉ~突っ込んで~」
男「ドコに突っ込むの?」
妻「オマンコのナカ…突っ込んでぇ~」
男「オマンコだけで良いの?」
妻「あ~ん子宮に当たるくらい突っ込んでぇ~」
男「子宮のナカまで挿いっちゃうよ?」
妻「ナカまで挿れてぇ~もっとぉ~そう…子宮にガンガン当ててぇ~」
男「ガンガン当てていいの?」
妻「当たってるぅ~当たってるぅ…子宮にガンガン当たってるぅ~いいい~」
男「あ~奥さんもうガバガバに成っちゃったよ?」
妻「ガバガバでいいぃ~ガバガバにしてぇ~」
男「旦那さんに怒られちゃう…バレちゃうよ不倫が・・・」
妻「旦那はEDだからSEXできないから…いいのぉ~」
男「奥さん…玩具で我慢出来るの?オチンチン欲しくない?」
妻「オチンチン欲しいぃ~本物オチンチン欲しいぃ~」
男「そう…オネダリして?」
妻「おねがいぃ~オチンチン頂戴…いやらしいオマンコにオチンチン頂戴」
男「子宮に…オチンチン欲しいんでしょ?」
妻「そう…子宮にオチンチン欲しいぃ~」
男「中出ししていいの?」
妻「一杯出してぇ~奥に一杯出してぇ~」
男「不倫の子供出来ちゃうよ?」
妻「うんっ…いいのぉ~」
男「旦那の子にしちゃうの?旦那の子は出来ないのに?不倫相手との赤ちゃんできてもいいの?」
妻「いいのぉ~」
男「育ててくれるの?旦那が…」
妻「うんっ…ああああ…いいい~」
男「奥さんのオマンコ俺のチンポの形刻み込んで良いの?ガバガバに成っても良いの?
妻「うんっ…ガバガバにしてぇ~」
男「いいの?こんなの…子宮もガバガバに成っちゃうよ?」
妻「子宮もガバガバにしてぇ~」
男「壊れちゃうよほんとに…」
妻「壊してぇ~オチンチンで壊してぇ~」
男「ふ~ん…ダッチワイフなの…奥さんは?」
妻「いい…貴方のダッチワイフでいいのぉ~」
男「ふ~ん…SEX好き?オチンチン大好き?」
妻「好きぃ~オチンチン大好きいぃ~」
男「子宮のナカまでオチンチン挿った事有る?」
妻「ううん…子宮に挿れてぇ~」
男「いいの?本当にいいの?」
妻「子宮…いやらしく掻き回してぇ~」
男「孕んでもいいの?」
妻「うん…」
男「じゃ~本物あげるから…」
妻「本物…頂戴…オチンチン頂戴」
私の妻の痴態動画はF○2動画NTR・不倫妻の淫語「バイブで子宮壊して~」です離婚するか今悩み中です皆さんならどうしますか?

頭から離れないロリータ映像の記憶

今から13年前の話です。
66歳で亡くなった父の遺品から、120分の古い8ミリビデオテープが2本出てきました。
でも、我が家には8ミリビデオテープを使うカメラなどあったことが無かったので、元は父のでは無かったのかもしれません。
私は、レンタル屋さんに行って、ソニーの8ミリビデオカメラを借りてきて、妻や子供達に隠れて、テレビに繋いで見てみました。
そうしたら、何と、小学生の女の子を裸にして、淫らな調教を施している様子を記録したものでした。
荒い画像の片隅に、1989.07.30と出ていましたから、平成元年、父が52歳の頃の映像です。

拘束したツルペタ少女の股間にピンクローターを貼り付けて、押し寄せる快感に悶える少女を映していました。
見た感じでは、小学5年生くらいに見えました。
女子児童が、腰をカクカクさせて本気で感じて、最後は体全体をガックンガックンと痙攣させていました。
更に、大人の女性でも切なそうなバイブを挿入されて、完全に逝かされていました。
拘束を解いて少女を寝かせると、勃起した肉棒を根本から舐めさせた男が、正常位で少女へ挿入して腰を振り始めました。
「アンアンアァアン・・・」
痛がるどころか、大人の女のような反応でヨガる少女のまだ幼い子袋に、その男は射精したのです。
薄っすら陰毛が生えかけている幼い割目がクパァと開いて、男の精液がドロっと流れ出ていました。
少女のワレメからは、少し伸びかけた茶色い陰唇がはみ出ていて、既にかなりの性体験がありそうでした。

もう一本は、股間を見なければ、まだ男の子か女の子か区別出来ないくらいの幼い小学校低学年と思われる少女が、M字開脚で縛られていました。
少女の股間は完全無毛で、割れ目は縦筋一本、そこにアナル用のボコボコしたバイブを入れていきました。
既に処女膜は無いようで、少し眉間にしわを寄せた程度で男にされるがままでした。
男は、透明な管を少女のクリトリスに被せて、もう片方を吸ってクリトリスの吸出しをしていましたが、少女は無反応でした。
男の勃起肉棒を舐めさせられ、それを小さな穴でメリメリ受け入れて、殆ど無表情で犯されていました。
そして、もしかしたらまだティーンでもなさそうな女子児童に膣内射精を食らわせたのです。
無毛の肉穴から逆流する精液もさることながら、小さな体にポッカリ開いた肉穴の大きさが、相対的に大きく見えて痛々しいのです。
犯されているのに、女の子は何をされているのかさえ理解していない様子が、背徳感がものすごく感じる映像でした。

そこに映っている男は父ではありませんでしたが、一体、これはだれがどんな目的で撮影し、どうして父が保管していたのか、全くわかりませんでした。
私は、恐ろしくなってそのテープを引き抜いて焼却処分してしまいましたが、父の命日になると思い出すのです。
あの8ミリビデオテープに映っていた女の子は、今はアラフォーになっているはずですが、どんな人生を送ったのか気になるところです。

投稿されてた妻2

私は34歳で普通の中堅会社のサラリーマン、妻の美幸は32歳パート勤めで子供はまだいません妻は凄く子供を欲しがっていますので結婚5年目ですが、半年前までは、毎日中出しSEXをしていました。
最近は不景気で私の会社もリーマンショックの影響も有りました。
会社はボーナスカットで年収も去年と比べて全体で3割減と成りました。
その後営業成績も伸び悩みで私は結局左遷みたいな感じで下請けの子会社の所長として地方に転勤する事となりました、追いやられの単身赴任ですね。
そして半年経ちました一応月1に自宅に戻るのですが、左遷を受けた精神的ショックで当時は完全に勃起しないチンポに成ってました。
ようやくインポが直り月1の貴重な夜の子作り夫婦生活も今度は妻が「仕事で…疲れているから…」とここ最近は拒み出し既に3連続以上もSEXレス状態です。
妻は社交的で以前からコンビニのパートに出ています…あれだけ子供を欲しがっていたし、案外SEX好きな妻なのに…私は少し妻の不倫を疑い出しました…
赴任先から連絡しても携帯もロックが掛けられて有りますし、電源を切っている時間帯も有ります。
妻は30歳を超えて少しポチャに成りましたがまあまあ可愛い方だと思います。
私は、不倫を疑いつつムラムラしながらも自分も性欲を解消する為に風俗とかで適当に遊んでいました、しかし余りにもお金が掛かるので止めました。
最近ネットで個人撮影のハメ撮り動画等を投稿するサイトが有り会員登録すれば無料で見られると赴任先の若い社員に教わりPCオンチの私も何とか見ることが出来ました。
恥かしいですが、それに嵌ってしまい毎日のようにオカズにして抜いていました制限の無い有料会員に成り…検索欄で「不倫 人妻 NTR 」と検索した所で声が私の妻に似ている?感じの女性が出ている動画が有りました。
その動画には画面に赤や黄色のモザイクが掛けられています…もしかして私は妻じゃ無いのかな?と思いました…
私もまさかとは思いましたが…やっぱり如何見ても声もこの顔の輪郭も・・・
ピンと私の脳に感じる物が有りました…間違いなく私の愛する妻です否定しようが有りません…
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内容は、妻が嬉しそうに男の肉棒を口に咥えて男と楽しそうに会話しています。
男の物はモザイク越しに見ても私の陰茎よりも一回り大きい感じです。
妻は間違いなく最近不倫していたのですそれも撮影まで許してる感じです。
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妻「このオチンチンおっきい~美味しい」
男「奥さん?旦那インポなの?」
妻「そうインポなの…」
男「奥さんこのチンポ欲しいの?」
妻「このオチンチン欲しいのー太くて硬いのー」
男「太いトコで5cm以上有るよ…奥さんのオマンコに俺のチンポの形刻み込んで良いの?」
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男「本当に…生で挿れても良いの?」
妻「良いの~早くオチンチン欲しいの~子宮掻き回して欲しい~」
男「俺との赤ちゃん出来ても良いの?」
妻「うん・・・出来てもいいの・・・」
そしてなんと妻は騎乗位に成り自分から私の知らない男の立派な肉棒を生の状態で掴み持ちアソコにあてがい腰を落としてしまいました・・・その動画はモザイクは掛けられて有りませんでした…顔が一瞬だけ見えましたやはり妻でした・・・
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男「壊れちゃうよ?」
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男「えっ・・・妊娠しちゃうよ?」
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男「俺との赤ちゃん出来ても良いの?」
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妻「あぁ~早くぅ~来てぇーああ~気持良いぃ~」
そして…男の激しいピストンの後…
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妻「子宮…いやらしく掻き回してぇ~」
男「孕んでもいいの?」
妻「うん…」
男「じゃ~本物上げるから…」
妻「本物…頂戴…オチンチン頂戴」
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摘まれゆく高嶺の花

小5の時に転校して来た緑ちゃんはとっても美少女でクラス男子児童がみんな憧れたアイドルだった。
中学になったらますます綺麗な清純美少女になった。
俺もずっと憧れ続けていたが、高嶺の花だと諦めていた。

中学3年の2学期の初め頃、緑ちゃんが木陰で隠れ家みたいに佇むアパートに入っていくのが見えた。
緑ちゃんはこんなボロアパートに住んでいるのかと、さっき緑ちゃんが入っていった玄関先に立つと、生活感のないアパートの中からゴトン!と音がして、緑ちゃんの悲鳴が微かに聞こえた。
新聞受けから中を覗くと、緑ちゃんが下半身だけ裸にされて、変な椅子に括られていた。
四十くらいの男が憧れの美少女の陰毛が掻き分け、ピンクの恥裂を広げた。
「緑、処女を失ってそろそろ半年だ。性感も育ってきただろう。」
そう言いながら、緑ちゃんの恥穴に卑猥な形をした物体を入れた。
ヴィーンと振動音がして無邪気な清純顔が歪んだ。
処女を失って半年・・・緑ちゃんは中2が終わった春休みに処女を失っていた・・・ショックだったのはそれだけではなく、緑ちゃんが淫らな道具で快感に虚ろな表情を見せていること・・・

「さあ、お前は何者だ?マンコにバイブを挿されて喜ぶ変態マゾだよな。貧相な身体を弄ばれるのが好きなんだよな。」
「はい・・・あ、あん・・・貧弱な子供の体のくせに・・・スケベなマゾです・・・あはぁん・・・ 恥ずかしいことをされるのが好きな・・・あ、ああん・・・変態おまんこ奴隷です・・・あ、あぁ・・・」
あの緑ちゃんの口から、学校一の美少女の口から、信じられない言葉が発せられ、しかも淫らに感じていた。
学校一の美少女を陵辱調教して変態マゾに仕立て上げるあの中年の男は誰だ?俺の高嶺の花を摘んでしまったのが、父親みたいな年齢の男だなんて・・・

執拗に続けられた陵辱に、
「先生・・・おちんぽ下さい。緑のおまんこに先生のおちんぽを入れてください・・・」
ニヤニヤしながら中年男性が緑を椅子から下ろし、上半身の制服も剥ぎ取られて華奢な裸の緑に覆い被さり、どす黒いイチモツをピンクの恥穴に挿し込んだ。
「ああん・・・あん・・・」
男の腰が淫猥な動きをするたび、緑ちゃんが色っぽい声で喘いでいた。
男がイチモツを抜いて緑ちゃんの小さなおっぱいに精液を振りかけていた。
緑ちゃんの恥裂がパックリ開いて、恥穴がポッカリあいて、緑ちゃんが流した愛液が陰毛を濡らしていた。
新聞受けから5mくらい離れていたが、俺にはその光景がはっきりと脳裏に焼きついた。

緑ちゃんを監視していると、アパートに連れ込まれるのは決まって水曜日だとわかった。
緑ちゃんは毎週水曜日の放課後、性奴隷として調教され、あどけない羞恥に震える快感を育んでいた。
制服姿での調教もあれば、全裸での調教もあった。
全裸のときは、清純美少女にあるまじき屈辱的な調教で、恥穴に卑猥な形のバイブを挿された上に、仰向けになって服従のちんちんポーズをしたり、恥裂に食い込む二本のロープの間にバイブを挟んで、まるで尻尾が生えたような格好で四つん這いで這い回り、愛液を内股に滴らせた。
赤い首輪をされたイタイケな性奴隷、緊縛された美少女が陵辱されてマゾ調教に濡れそぼった。
学校一の清純美少女の性奴隷緊縛バイブ陵辱調教は、 中学卒業直後の春休み、三角木馬に乗せられ、
「いやあぁ!ぎゃあっ!ひぎぃーーー!!」
苦しんでもがけばもがくほど食い込む絶望に打ちひしがれた素っ裸の緑ちゃんだったが、拷問のような三角木馬には次第に愛液が光ってきて、最後はどす黒いイチモツで貫かれ、逝かされ続けていた。
この日を最後に緑ちゃんがこのアパートに来ることはなかった。

それから9年の歳月が流れ去り、俺は緑ちゃんの事などすっかり忘れて仕事に打ち込んでいて、
「仕事と私、どっちが大事なのっ!さよなら!」
と彼女に振られてヤケ酒を飲んでいたとき、
「ヒロキ君よね?私、覚えているかしら?」
長い黒髪が清楚な雰囲気の美人、そう、緑ちゃんだった。
「ああ、緑ちゃん・・・中学時代の憧れのマドンナ、忘れるはずないでしょ・・・」
「中学時代の憧れのマドンナ?そう・・・中学時代、私は憧れられるような女の子じゃなかったのよ・・・」
「・・・・」
「淫蕩で惨めな羞姿を好きな男の子に覗かれて・・・」
「え?」
「気付いてたわよ。好きな男の子に恥晒しを見られて、それがいつしか快感に変わっていった・・・あんな事があって、私、ずっと恋愛できなかったな。処女じゃなくても許容される年齢まで、男の人とは付き合えないって思ったもの。」
「緑ちゃん・・・俺・・・」
「そろそろ男性経験が豊で性を愉しんでも不思議じゃないお年頃だから、恋愛しようと思った矢先、よりによってヒロキ君と再会だなんて・・・またあの頃がフラッシュバックしそう・・・」
俺はこの後、緑ちゃんに告白、10年越しの恋を実らせた。

緑ちゃんを調教していたのは緑ちゃんの母親の再婚相手で、緑ちゃんが高校生になってすぐ離婚して、その数年後に亡くなったそうだ。
だから、緑ちゃんが中学時代に性奴隷として中年の男にマゾ調教されていたことを知るものは、俺と緑ちゃん以外にいないと思われた。
秘密を共有する相思相愛の二人は急接近、本当かどうかは知る由もないが、俺は緑ちゃんの二人目の男になった。
相変わらず華奢な緑ちゃんの女体に見よう見まねで縄をかけ、恥裂を強制的に全開にして辱めた。
「あぁ、夢のよう・・・ヒロキ君に陵辱されてる・・・見られてるんじゃなくて、ヒロキ君がしてる・・・ああ、もうだめ・・・あふぅ・・・っくう・・・」
緑ちゃんが恥穴から潮を噴き、俺の腕をびしょ濡れにした。
髪を振り乱して恥ずかしい格好で快感に浸る清純、いや、大人になった緑ちゃんは清楚美人だった。

告白から1年後、俺達は教会の鐘を鳴らし、永遠の愛を誓った。
今も地元に暮らす何人かの同級生は、俺とクラスのアイドルの結婚を驚きをっもって祝ってくれたが、まさか永遠の清純マドンナが、永遠のマゾ奴隷を誓って恥唇にプラチナ製の婚約ピアスリングを光らせていることなど想像もできまい。
しかしこれは、そうでもしないと清純な中学生美少女が中年男にマゾ調教されていた記憶に苦しむからでもあった。
高嶺の花があどけないうちに摘まれたことは、俺の心をいつまでも締め付けた。
あれを超える恥辱を共有することで、夫婦が成り立つような気がした。
だから結婚して購入したニップルポンプでクリトリスを吸引して肥大化させ、クリトリスにもピアスを通した。
妊娠した緑が産婦人科で股を広げて医師と助産師にピアスを見られて、さぞ恥ずかしかっただろう。
俺も一緒に産婦人科へ行った時、俺に向けられた視線に過剰に反応してしまった。
清楚な若妻が夫のマゾ奴隷としてどんな性生活を送っているのか、緑ちゃんの股ぐらを見た医療関係者は妄想したに違いない。
結婚して5年、今年で31歳になる夫婦は、4月に二人目の出産を終え、先月完成したばかりの新居で暮らす。
夫婦の寝室は僅か6畳だが、その奥には更に狭い4畳半の調教部屋があって、淫緑ちゃんとの淫らな歴史が電子データで保存されているのだ。。
子供を寝かせた後、緑ちゃんと愉しむ恥辱の性生活は俺達夫婦の生き甲斐だ。

泥棒2人組に隣りの奥さんは、レイプされてのを目撃

先日、家に忘れ物があり、取りに帰った時の出来事です。

丁度、家の玄関のカギを開けていると、隣り奥さんが、出て行くとこでした。

隣りの奥さんは、美人でスタイルが良く巨乳です。

家に入って忘れ物を取って出て行こうとすると、雨が降ってきたので、裏に回って洗濯物を家に入れました。

隣りの奥さんの家に、誰も居ないのか洗濯物が干し放しです。

洗濯物を見てると、隣りの奥さんのパープルのパンティが目につきました。

私は、誰も居ないならと思い隣りの庭に侵入して隣りの奥さんのブラジャーとパンティを手に取りポケットに入れました。

下着をポケットに入れて、帰ろうとすると、ドアが少し開いていてます。

私は、思わず中に入れました。

やはり、誰も居なくて、私は寝室に入ってタンスを開けて下着を物色してると、タンスの奥にバイブとローターがあった。

あの清潔感がある奥さんが、大人のおもちゃを持っているのかと思った瞬間玄関が開く音がしました。

私は、ベッドの下に隠れました。

誰が、帰って来たかは分かりませんが、洗濯物を家に入れているのが分かります。

しばらくして、寝室に人が入ってきました。

ただ、1人ではなく、ベッドの下から足の数で分かった。

入ってきたのは、3人です。

足から見て、男が2人と女が1人です。

男「奥さん金は、もう無いのか」

女「もうありません。」

男「おい、探せ。」

どうも、泥棒みたいで、兄貴分が子分に寝室にお金が無いか探させています。

泥棒は、男2人で女は、ここの奥さんみたいです。

子分「兄貴、面白い物があります。 この奥さんスケベですよ。 バイブとローターがあります。」

男「へぇ-奥さんは面白い物持っているなー。」

子分「兄貴、せっかくだから頂きましょう。」

奥さんは、ベッドに押し倒れました。

男「おい、目隠しと手は縛ったままにしとけ」

子分「はい、兄貴、この奥さんスケベなパンティですよ。 しかも赤でTバックですよ。」

私は、ベッドの下なので、見えなくて想像し、今、奥さんは、スカートの中を覗かれいる状態だろうと興奮しています。

男「ローターを奥さんのパンツに入れてマンコにあててやれよ。」

奥さん「やめて。 お金出したでしょう。 あん… ダメ~ ハァ?ハァ? 許して~」

子分「兄貴、奥さん感じていますよ。 しかも、ノーブラですよ。」

男「奥さん、しゃぶれ。」

奥さん「あヾ(≧∇≦)ダメ~うぅ~ズュ~パ~ジュパ~ハァハァ~ジュパジュパジュパ~ハァ~ジュパジュパ~」

私は、奥さんがレイプされている声と音を聞いて興奮するだけです。

奥さんは、2時間近く男2人にバイブとローターを使ってレイプされました。

男達が、出て行ったのを確認してベッドの下から出ると、奥さんが、ベッドの上で、目隠しされ両手を縛られて大の字で 

寝ています。

私は、ガマン出来ず奥さんに、フェラをさせてレイプして家を出ました。
 

 





 

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