萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

バイブ

秘密・

私には脳に焼きついた記憶があります。

小学三年生の時でした。
夜中に喉が渇き目が覚めたので1階の冷蔵庫にある水を飲もうと階段を下りていると・・・

なに?

女性のすすり泣くような声が・・・

階段の途中で止まり耳を澄ますと『あ、あ、あ・・・』と
喘ぐような声が・・・

『フフフ、どう?気持ちいい?』

これは間違いなく母の声。

聞いてはいけないものを耳にしたような気がして
ドキッ!ドキッ!と胸の鼓動が早くなりました。

『ねェ~Y子ばっかり可愛がらないで私も~』

母の甘えるような声が・・・

ボソボソと男性のくぐもった声が聞こえますが誰かは分かりません。

『あ~ン・・・気持ちいい~っ!』

ひときわ大きな母の声が聞こえました。

『あっ。あっ、あっ…いいの~!
やっぱりアンタのはスゴいの!
あっ・・・そこそこ!もっと突いて~!』

私は音を立てないように階段を降りると
声の聞こえるドアに耳を近づけました。

『あ、あ、あ、あ~!イクっ!イクイク~!』

母の叫び声です。

『Kさん今度は私も・・・』

またしてもあ、あ、あ…と喘ぎ声がもれてきました。
この声は・・・Y子さんだ。

ブ~ンと言う音が・・・

『あっ!姉さん・・・そんなしたらY子直ぐにイッちゃいます・・・』

『あ~っ!イッちゃうイッちゃうイッくう~!』

『フフフ…Y子もすぐにイッちゃったねえ~
やっぱりKさんはスゴイよ!
稼業がスケコマシだけの事はあるわ!』

『姐さんそんな人聞きの悪い言い方しないでくださいよ~』と男性の声

『今度は私!後ろから突いて~』と母の声が。

パンパンパン!と言うリズミカルな音・・・

『あ、あ、あ』と喘ぐ母。

『姉さん、私シャワー浴びてきますね!』とY子さんの声が聞こえました。

慌てて階段を上がり部屋に戻りました。

心臓が破裂しそうなくらいドキドキしてる・・・
ベッドに潜り込みますが興奮して眠れそうにありません。

一人は母、Y子さんと言うのは母の従妹で母より10歳年下です。
私にとっては姉のような存在で慕っていました。

Kさんと言うのは父の弟分。
父と同じヤクザです。

私はこの頃にはオナニーを覚えしょっちゅうしていました。

友達との遊び場にしていた河原で見つけた写真雑誌。
マニア倶楽部と書いてあります。

表紙には裸で縛られ上から吊るされた苦しそうな女性の写真が・・・

ドキドキしながらページをめくると次々に出てくる女性の裸写真。
四つん這いになって前にも後ろにも男性が・・・
黒塗りで見れませんが男性のモノを咥えているような・・・

表紙の女性の特集が載っていて女性の告白手記が書いてあります。

私は雑誌をバッグに隠して持ち帰り、夜にベッドの中で読み耽りました。

初めて知った股間の疼き・・・
自然にクリを弄るとツ~ンと言う何とも言えない感覚が・・・
夢中で弄っているとオシッコの出る辺りがヌルヌルしてくるんです。

どんどん出てくるそのヌルヌルしたものを指先につけてクリを擦ると堪らない位に気持ちいい・・・

母たち3人が何をしていたのかは想像がつきます。

雑誌の中に載っている男女の交わり・・・つまりsexです。

私は母たちのsexを想像し、ますます股間が疼き出すと夢中で・・・

初めてのオーガズムを経験しました。

このころ父は罪を償うために刑務所にいました。
母はまだ30代も女盛り。時に母の部屋に入り、箪笥の中を漁ってしまいました。
引き出しの奥に箱が入っていて、開けるとたくさんの写真やコードの付いたグニャっとした手触りの棒状の物、同じようにたまご型の物がついてる物が入っていました。

どちらもスイッチを入れるとブ~ンと音を立てて振動します。

あの夜聞こえてきたブ~ンと言う音はこれなんだ!と分かりました。

その二つを何に使うのかは写真雑誌で読んでいました。
たまご型はローター、棒状の物はバイブで中に入れる事も・・・

興奮して震える手で写真を見ました。
雑誌の女性と同じような事をしている母や母の従妹・・・
知らない女性や男性も。

母も含めて女性にはみんな毛が生えていません。
母が咥えている男性のモノには丸い突起物が幾つもあります。

一番下には皮のケースが入っており、
開けると半透明の白い粉状の物が入っている小さなビニール袋と注射器、
アルミ箔も入っていました。

私は写真の中から一枚を盗みました。
母の従妹が椅子に座った男性にこちら向きで跨り、
両手には他の男性の物が握られています。

気持ちいいのかウットリした表情のY子さん・・・
毛のないソコには太い男性の物が入っています。

引き出しの中に箱を戻すと自分の部屋に戻りました。
心臓が爆発しそうで頭もクラクラしています。

『あの白い粉は何だろう?塩?砂糖?アルミ箔もあったけど・・・』

それが何か分かったのは16歳の夏でした。

私はそれ以来母の目を盗んでは度々部屋に忍び入るようになりました。

今は無くなったVHSのビデオテープを見つけ出し、
両親の部屋にあったデッキで再生します。

手が震えてスイッチが上手く押せません。

120分のテープでしたが色んなシーンが入っていました。

露出プレイや乱交、SMなど・・・出ている女性は全て母で
10年ほど前の物らしくまだ母は若いし可愛い感じです。

外で父の物をしゃぶる母・・・父の物には丸い突起物が幾つも付いています。
やがてベンチに父が座ると母が跨りお尻をクネクネ動かしだしました。
父にしがみついて喘ぐ母・・・父の物が母に出入りしているのが見えています。

『イクっ!イクぅ~!』と叫ぶとお尻がビクン!ビクン!と痙攣しています。

画面が変わり母が父の物をしゃぶる横顔のアップシーン。

母の顔の動きが早くなり『出すぞ!』と父が叫ぶと
母は口から父の物を出し、顔の前で激しくしごきました。

父の物から白い糊みたいなものが飛び出し母の顔にかかります。

やがて母は自分の顔に付いた白いものを指ですくうと、
うっとりした表情で舐めています。

そこでテープを止め自分の部屋に戻りました。

下半身に疼きを感じ触るとパンツに染みが出来ています。
脱ぐとヌル~ンと糸を引いてる・・・

母の箪笥から持ち出したローターを恐る恐る当てスイッチを入れました。

ブ~ンと言う音と強烈な振動が・・・『あっ!これスゴい!』

たちまち両足を突っ張らせて強烈なイキ方を経験しました。

それからは学校から帰ると母の不在を確認、
ローターを持ってきてはオナニーに耽ります。

秘密・

届いた封筒には前回と同じでA5サイズのメモ書きが同封されていました。

『今回のは複数プレイを纏めています。
ママ以外にも数人の女性が出ていますが、美貌・スタイル共に
ママの足元にも及びませんね!
床に跪きオナニーしているママに次々と浴びせかけられるザーメン。
浴びるたびに『ああっ!』と歓喜の声で喘ぎビクビク痙攣していくママ・・・
沢山の男性たちから次々と中出しされてイキ捲るママも最高です!
ただ、妊娠は大丈夫なのかな?といつもながらの中出しシーンには心配になります。

だってこの頃のママは人妻でしょう?

ママは一体何人の男性経験をしているんですか?
何人かは同じ顔ぶれですが殆どは違う男性ですよね~。

私もその頃に知り合いたかったですよ。

これはプレゼントです。
もし必要なら使って下さい!(爆)』

ローターが入っていました。

あの頃に使っていた先が小さいけど強力で音が小さいもの・・・

実は持っているんです。
相変わらずのお気に入りローターだし、あとバイブも・・・

あの男性と別れて5年、三人の男性とお付き合いしましたがやはりイクことが出来ないんです。
というより私をイカせることが出来ないんです。

今でも彼氏はいますが、私をイカせる為にローターやバイブを使います。
自分でオナニーするときも・・・

想像するのはあの頃のsex・・・DVDの中の私。

あの男性以外は誰も私を狂わせてくれる人は現れません。
いえ、あの男性だけが私の本性を曝け出させることが出来たんです。

送られてきたDVDを観て何度もオナニーをしました。

『もっと、もっと汚してください!メチャクチャにしてください!』

頭の中で叫びながら夢中でオナニーします。

バイブは二本、一本はアナル用で二つ同時に使うこともあります。

あんな経験をした私は普通のsexじゃ刺激が足りない・・・

『S子はsexする為だけに生まれついたような女。
しかもSにもMにもなれる。普通の男じゃ無理やな!』

あの男性からそう言われました。
でも私がMとしてお仕え出来たのはあの方だけ・・・忘れることなどありません。

私はM性を持った男性を見抜くことが出来ました。
手紙やメールを送ってくる男性は間違いなくMです。

『よ~し試してみよう!』そう思いました。

『私をどうしたいのですか?
あの男性のように私を支配してみたい?』

そう書いたメールを送ると以外にも直ぐに返信が・・・

『そんな大それたことなど考えていません!憧れのママと秘密を持てただけで幸せです。
あの・・・私の事が不快ですよね?そうだったらごめんなさい。』

やっぱりMだ!そう確信しました。

『もちろんいい気持ちなんて湧くわけないでしょう?
あんなもの送りつけてくるし誰かもわからないし・・・』

『不快になられた事はお許し下さい。
ホントは名前も明かしたいしママからもっといろんな事を教えて貰いたいです。』

『色んな事って?』

『ママほどの方をどうすればあれ程にできるのか?とか・・・』

『少なくとも貴方には無理でしょうね・・・貴方ってMでしょう?』

『はい・・・白状するとそうです。』

『あの動画で何回オナニーしたの?』

『もう数えきれない位です。してもしてもムラムラして・・・今も』

『あの・・・失礼な質問ですがママもしましたか?』

『何を?』

『あの・・・オナニーを・・・』

『したわよ何回も。』

『スゴい!ママのオナニーなんて想像するだけで堪りません!』

『チンポ起った?』

『ええっ~!ママがチンポだなんて!それ聞いただけでもうビンビンですよ~!』

『私も貴方とHなメールしてたらしたくなっちゃった・・・
ねえ、動画撮れる?
貴方がオナニーして最後はザーメン飛ばしちゃうシーンが見たい!』

『ええっ!それはちょっと・・・』

『ずる~い!貴方は私の色んな動画観てるのに私には見せないんだ!
イヤならもう着信拒否にする!』

『そ、それは困ります。あの・・・ママも送ってくれますか?
あ!顔は映ってなくてもいいんです。』

『ふ~ン・・・交換条件を出すの?
もちろん拒否します!どう?イヤなら着信拒否!』

『分かりました。』

『見やすいようにアップでね!
それからイク時はイク!って叫んで!』

『はい・・・』

やっぱりこの男性はM、しかも調教次第ではドMに出来るかも・・・

その日の夜に動画付きのメールが届きました。

右手でオナニーしながら左手で上から撮った動画です。
画面が多少ブレて見辛いのですが、カリはパンパンに膨れ上がり先からは透明な我慢汁が溢れています。

『ママ・・・見えますか?もうイキそうです・・・
ハアハア・・・ごめんなさい、あの男性に比べたら小さくて・・・あっ!出そう・・・
ママ、見てください・・・イキます・・・イクっ!』

迸る大量のザーメン・・・ビクン!ビクン!と痙攣する度にビュッ!ビュッ!と飛びます。

『スゴい・・・多い!』

それに結構若いみたい・・・20代じゃないかな?
私の店で20代のお客様は数人しかいません。
その中でM性のある男性と言えば…二人思い浮かびました。

声からも推測してみましたがマスクをしてるみたいで声がくぐもって分かりません。

また彼からメールが来ました。

『如何でしたか?少しは刺激的でしたか?
ママから見られるんだと思うとメチャクチャ興奮して、
びっくりするくらいに出ちゃいました。
お願いなんですがこれからもHなメール相手をしていただけませんか?
ママが大好きだし秘密は絶対守ります。
そしていつか願いが叶えば・・・』

それからは夜中にちょくちょくメールのやり取りをするようになりました。

テレホンsexならぬメールsex、正しくは私のメール調教かな・・・

お互いにオナニーしながらのメール・・・
少しもどかしいけど久しぶりに刺激的な楽しみが出来ました。

彼女が犯されていた・

彼女の穂香は小4から交際している。中学生になったら同じ美術部で終わったら学校内で多少イチャイチャしたりSEXしたりしていた。小4で相互オナニー、小5で初SEXの結果中学入学時には穂香がDカップになり、自分のチンコは大きくなっていた。穂香の場合はセーラー服の上からでもわかるぐらいの巨乳なり、体育着ではほとんどの男子が勃起していた。
中1の秋部活禁止のテスト期間に入った。でも図書室はやっていた。多少の本読んで帰ろうとしたら美術室に電気がついていた。近づいてみるとカーテンがかかっていて中は見えない。人の気配がしたので慌てて美術準備室に入った。準備室から美術室を見るとテーブルとテーブルの間に板みたいなものに手足首を拘束されているセーラー服・スカート姿の女子がいた。近くのテーブルに荷物・体育着・ハーパン・ブラ・パンティーが置いてあったのでノーパン・ノーブラだった。美術室に男が2人入ってきた。顧問と担任だった。顧問が慣れて手つきで女子の股をM字開脚させて再度拘束されるとマンコが見えた。担任はビラビラを剥いてピンクマンコをスマホでパシャリ。顧問はケースからカプセル状のものを3種類マンコに入れその後に注射器で液体を注入した。すぐに効果が出て何もしていないのに大量の潮吹き。顧問と担任が会話をしているが全く聞こえない。準備室と美術室の間にある扉は施錠してあった。この位置から見えるのは女子のマンコとその先に見えるパツパツの巨乳。全裸になり勃起したチンコにクリーム状のものを塗る顧問と担任。そして顧問が女子の顔の方にデカチンを持って行った。担任が女子のマンコに近づきその後ピストン開始。全力ピストン~停止の繰り返しを6回程すると顧問と交代した。顧問も全力ピストン~停止を同じくらい繰り返した。女子のマンコの中の白い液体を描き出してから自分たちは女子のブラ・パンティーでチンコを拭いた。
担任が女子のスマホでどこかに電話をし始めた。すぐに自分のスマホのバイブが鳴り「穂香」と書いてあったので出ると担任だった。穂香が学校内にスマホを落としたので学校まで取りに来てほしいとのことだった。担任は美術室を出た。穂香のスマホを持って。顧問は穂香のマンコに注射器で液体を注入したりカプセル状のものを入れたりクリーム状のものを塗ったりしていた。さらに別のクリーム状のものをセーラー服の中に手を入れて胸や乳首に塗っていた。
自分は準備室を出て職員室へ向かった。担任から穂香のスマホを受け取ると美術室に向かったが電気が消えていたので校門で待った。
1時間後に穂香がやってきて驚いていた。スマホを渡して一緒に帰った。
翌日・翌々日もテスト期間で部活禁止でも美術室の電気は付いていた。でも準備室は施錠されていて入れなかった。
テスト期間が終わると部活終了後にイチャイチャしながら一緒に帰れた。

泊ったホテルで

ある年盆休みに有給も使って10日間の休みになったの一人旅に行くことにした
北海道に行ったことなかったから行くことにした、東京から見たら北海道はやはり涼しい
地元の人に聞けば今年はこれでも涼しいほうだとか、行く宛もなくレンタカー借りてとりあえず北のほうにいくことにした、旭〇に着き、ホテルを探してチェックイン
夕飯はコンビニ弁当にした
夜になり、マッサージ頼んだ
係「失礼します」
俺「お願いします」
若くて結婚美人だった、ベットに横になり女はマッサージ始めた
マッサージしながら色々と話してると、シングルマザーで10歳の娘と二人暮らしらしい
俺「じゃあ働いてる間は娘さん一人で留守番」
女「はーい、近くに見てくれる人もいなくて」
俺「そうなんだ、大変だね」
逆向きになった
女はどう見てもEカップある、俺はだんだんと興奮してきてチンポ立ってしまった
女は横目で見てる
俺は女の手をとった
女「辞めてください」
俺「さっきからジロジロみてるじゃない」
女「見てないです」
俺は女を抱き寄せた
俺は財布をとり10万だした
俺「これあげるから娘さんと夏休み出かけな
女「ダメです離してください」
俺はもう10万だした
俺「これ20万あるよ、美味しものも食べれるしおもちゃも買ってあげれるよ」
女「本当にくれるですか」
俺「いいよ先渡しするよ」
女は受け取ると電話でお客様90分のコースに変更ですと話した
俺「おぉぉ・・・いいじゃないかぁ」
立ち上がり女を抱きしめてディープキスしたが応じないけど俺は女を裸にした
そしてベットヘ
そしてクリトリス舐めた
女「あああ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいいですお客さんああ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・いく・・・・」
いってしまった
手マンもした
女「ああ・・・ぁ・ぁ・ぁぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・めだめ・・・
ああ・・・ぁ・ぁ・ぁぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・めだめ・・・またいっちゃうよいくいく・・・・・・」
いってしまった
俺はパンツ脱ぐと
俺「このままでいいよね」
女は頷いた
正常位で挿入してた
女「あああ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・チンポ気持ちいいああああ…ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・・ぁぁぁぁ・・・・・ぁぁぁぁぁ・・・・・いく・・・・」
いってしまった
バックで突きまくる
女「あああ・・・ぁ・・・ぁ・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁ・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・いく・・・・・・・」
いってしまった
俺は続ける
女「あああ・・・ぁ・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・そんなに激しくしたらまたいっちゃう・・・・あああ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・いく・・」
いってしまった
そしたら隣の部屋からもエッチな声が聞こえてきた
美幸「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・私達の声も聞こえてるよね」
俺「興奮してるだろう」
美幸「ああ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・・」
正常位に戻り
俺「もう出そうだ・・・」
女「中はダメ・・・・」
急いでチンポ抜き女の口元に持っていくとしゃぶってくれ飲み込んだ
女「明日昼間会って」
俺「いいよ、しばらくこっちにいるから」
そう言うと女は服着て番号交換して出ていった
次の日9時過ぎに電話来た、駅前にいると言うからレンタカーで向かった女は車に乗り込むとナビ設定した
行先はやはりラブホだった
部屋に入るなり女は抱き着いてきた、一緒に風呂に入った
俺「名前は、俺は智樹」
女「私は美幸」
俺「娘さんは」
美幸「今日は友達の誕生日会に呼ばれていない」
俺「そうなんだ」
そしてベットヘ枕元には電マがあるから乳首舐めながらクリトリスに電マ当てた
美幸「あああ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁぁぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・いく・・・・・」
いってしまった
俺は続けた
美幸「あああ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぃく・・・・」
いってしまった
俺は販売機からバイブ買って美幸を四つ這いにしてバイブ突っ込んだ
美幸「あああ・・・ぁ・ぁ・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・いく・・・・」
同時に潮吹いた
そした四つ這いのまま生チンをまんこに突っ込んだ
美幸「あああ・・・ぁ・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁぁ・ぁ・ぁ・・智樹気持ちいいあぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁぁ…ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・いく・・・・」
いってしまった
それから夕方まで5発中に出した、明日も会うこと約束して別れた
次の日は午後から会った、すぐにラブホに行きエッチしてから
美幸「智樹って何処の人なの」
俺「俺は横浜」
美幸「そうなんだ、遠いね」
俺「どうしたの」
美幸「だって帰ったら会えなくなるしょう」
俺「そうだけど」
美幸「こっちにいる間私の家に来ない」
俺「いいの」
美幸「うん」
そしてホテルに戻り清算して荷物持って美幸の家へ
動物園から近く、マンションなんだけど美幸しか入居してないらしい
見た感じマンションより一軒家に近いかなって感じの家です
家に入ると娘さんが帰ってた
俺「こんにちは」
娘「こんにちは」
美幸「しばらくこのおじさんいるから」
娘「うん」
俺「よろしくね」
娘「うん」
娘はテレビ見てた
美幸「こっちにきて」
行くと
美幸「こっち娘の部屋だから、こっちの部屋に荷物おいて」
俺「ありがとう」
美幸は仕事だから出かけた
夕飯はカレーたべた
俺「名前なんていうの」
娘「エリカです」
俺「何歳」
娘「もう少しで11歳」
俺「そうなんだ」
娘「おじさんは」
俺「お兄さんなんだけどね、智樹32歳」
娘「ママと同じ年だぁ」
俺「そうなんだ」
それから色んな事はなしてエリカ寝てしまった23時過ぎに美幸は帰ってきた
美幸「娘寝た」
俺「うん」
そして、その晩はエッチなしで寝た、俺は考えてた美幸の為に引っ越してこようかと
帰る前の晩、エリカが寝た後
俺「ねぇ・・・」
美幸「なに」
俺「明日帰るけどさぁ」
美幸「なに」
俺「北海道に引っ越してきていいかな」
美幸「どうしたの急に」
俺「ダメ・・・」
美幸「ダメじゅないよ、嬉しいけど」
俺「この8日間美幸やエリカちゃんと過ごして楽しかったし、えりかちゃんも懐いてくれたししね」
美幸「一緒に暮らしてくれるの」
俺「もちろんだよ」
美幸は抱き着いてきた
美幸「仕事どうするの」
俺「今の会社辞めようと思ってたからこっちで仕事探すよ」
次の日は旭川空港でレンタカー返した、美幸とエリカは見送り来てくれた
美幸「待ってるから」
そして俺は横浜に戻った、休み明けに会社に行き辞表出して受理された
俺はすぐに引っ越しの準備を進めた、有給も1カ月近くあり使うことにした
いらないものは全てリサイクルショップに売ったり、処分したそして1か月後俺は美幸の家に引っ越し、下の空いてる部屋を借りた
それからは毎晩美幸とエッチしまくった、美幸はマッサージの仕事を辞め今は昼間のパートの仕事してる
まだ入籍はしてないが、今後の事は考えてる

覗かれてる!

私はバツイチの32歳。
何か実家に帰りづらくて西東京市の古いアパートに一人暮らししてます。
とにかく家賃が安いんです。
駅までも10分で行けるし、便も良いのですが但、ベランダ側に大きな倉庫があり陽当たりが良くない。
、どこからも見られる心配もなく、私は気に入ってます。
しかも一番奥の部屋なのでカーテンも閉めた事ないんです。
そんな生活に異変を感じたのは今年の夏、お風呂に入る時は脱衣場とかはないので玄関の近くで脱いで入るのですが、ある時何気なく玄関を見ると郵便物が入る小窓みたいのが少し開いてる!
ん!
と思って観察してると外から誰かが開けてるみたい。
古いアパートなので郵便受など無く、ハガキとか入れられると小窓に挟まってるか、下に落ちてる感じなんです。
翌日確かめてみると、小窓を開けて覗くと部屋中が見渡せて、ひょっとしてずっと見られてた?
着替えとか、オナ好きな私は毎日みたくオナしてますが、そんな恥ずかしい場面を全部覗かれてた?
頭がおかしくなりそうな感じだけど、
何か興奮してる自分が居る。
その日も夜、入浴時に小窓を観察してると少しずつ開いていくんです。
どうしよう?
とか思いながらも脱いでる私。
玄関から1m位の所に立って裸になっていく様を見られてる!
凄い興奮しちゃって、お風呂から上がって身体を拭いてる時、玄関にお尻を向け、脚を広げて膝を曲げずに足元を拭いてると、
多分覗いてる人から丸見えなんだろうな?
とか考えてると、自分が本当に変態になった気がして堪らなくなるんです。
もう我慢出来ずに、ベッドでバイブオナを始めた時ベランダの隣の部屋との仕切りから顔が出てるのに気付きました。
隣のおじさんだったんだ!
結局オナも全部見せちゃって、私は気が狂う位の快感で暫く失神しちゃった。
それからずっと見られてる、全て!
もうどうなってもいいかな!
部屋の鍵も掛けてないし、ベランダに干してた下着とかも何枚が盗られてる。
この前、会社の同僚と飲み会があり最終で帰って来た時、たまたま隣のおじさんと一緒になって、
何かおじさんの顔を見たら興奮して来ちゃって、凄く酔った振りして歩いて、アパートの階段を登る時に立ち止まって休んでる感じー出してたら、おじさんが、
大丈夫?
って声を掛けてきて、
あっ、すいません!
って私が返事すると、私を支える様に脇の下に手を入れて、私の部屋の前まで連れて行ってくれ、でも私は玄関の前に座り込んでると、
鍵貸して!
開けてあげるから!
結局、部屋の中まで運んでもらい、ベッドに転がされ、暖房を付けてくれて、私は薄目を開けて見てみると、おじさんは私を観察してるみたい。
しばらくして、
着替えないと洋服がシワになるよ!
って言われ、
私の服を脱がし始めました。
時々スマホで動画撮ってるみたい。
最近、精神的に参ってた私は
どうでもいいや!
って感じでおじさんに身を任せ、その日は朝まで遊ばれて、好き放題にされ、それからはおじさんの女になってます。
毎回動画を撮られ、ネットにも投稿された事があります。
また何かあったら書き込みます。

覗かれてる!

私はバツイチの32歳。
何か実家に帰りづらくて西東京市の古いアパートに一人暮らししてます。
とにかく家賃が安いんです。
駅までも10分で行けるし、便も良いのですが但、ベランダ側に大きな倉庫があり陽当たりが良くない。
、どこからも見られる心配もなく、私は気に入ってます。
しかも一番奥の部屋なのでカーテンも閉めた事ないんです。
そんな生活に異変を感じたのは今年の夏、お風呂に入る時は脱衣場とかはないので玄関の近くで脱いで入るのですが、ある時何気なく玄関を見ると郵便物が入る小窓みたいのが少し開いてる!
ん!
と思って観察してると外から誰かが開けてるみたい。
古いアパートなので郵便受など無く、ハガキとか入れられると小窓に挟まってるか、下に落ちてる感じなんです。
翌日確かめてみると、小窓を開けて覗くと部屋中が見渡せて、ひょっとしてずっと見られてた?
着替えとか、オナ好きな私は毎日みたくオナしてますが、そんな恥ずかしい場面を全部覗かれてた?
頭がおかしくなりそうな感じだけど、
何か興奮してる自分が居る。
その日も夜、入浴時に小窓を観察してると少しずつ開いていくんです。
どうしよう?
とか思いながらも脱いでる私。
玄関から1m位の所に立って裸になっていく様を見られてる!
凄い興奮しちゃって、お風呂から上がって身体を拭いてる時、玄関にお尻を向け、脚を広げて膝を曲げずに足元を拭いてると、
多分覗いてる人から丸見えなんだろうな?
とか考えてると、自分が本当に変態になった気がして堪らなくなるんです。
もう我慢出来ずに、ベッドでバイブオナを始めた時ベランダの隣の部屋との仕切りから顔が出てるのに気付きました。
隣のおじさんだったんだ!
結局オナも全部見せちゃって、私は気が狂う位の快感で暫く失神しちゃった。
それからずっと見られてる、全て!
もうどうなってもいいかな!
部屋の鍵も掛けてないし、ベランダに干してた下着とかも何枚が盗られてる。
この前、会社の同僚と飲み会があり最終で帰って来た時、たまたま隣のおじさんと一緒になって、
何かおじさんの顔を見たら興奮して来ちゃって、凄く酔った振りして歩いて、アパートの階段を登る時に立ち止まって休んでる感じー出してたら、おじさんが、
大丈夫?
って声を掛けてきて、
あっ、すいません!
って私が返事すると、私を支える様に脇の下に手を入れて、私の部屋の前まで連れて行ってくれ、でも私は玄関の前に座り込んでると、
鍵貸して!
開けてあげるから!
結局、部屋の中まで運んでもらい、ベッドに転がされ、暖房を付けてくれて、私は薄目を開けて見てみると、おじさんは私を観察してるみたい。
しばらくして、
着替えないと洋服がシワになるよ!
って言われ、
私の服を脱がし始めました。
時々スマホで動画撮ってるみたい。
最近、精神的に参ってた私は
どうでもいいや!
って感じでおじさんに身を任せ、その日は朝まで遊ばれて、好き放題にされ、それからはおじさんの女になってます。
毎回動画を撮られ、ネットにも投稿された事があります。
また何かあったら書き込みます。

肉バイブにされました。

オナニー大好き姉ちゃん18歳と、僕15歳の話です。

姉ちゃんと僕は部屋が隣で、壁が薄いからオナニーの喘ぎ声が丸聞こえです。

バイブの音も聞こえてきます。

それも毎日です。

僕はその声を聞きながらオナニーするのが日課でした。

ある日、オナニーしてスッキリした後でトイレに行こうと部屋を出ました。

姉ちゃんの部屋の前を通らないとトイレにいけないんですが、その日はドアが開いていたんです。

なんとなく姉ちゃんの部屋の中を覗いたら、全裸でバイブ片手にグッタリとしたまま寝てる姿を見てしまいました。

マンコが丸見えで、白濁したマン汁で光ってます。

アナルや太ももにもマン汁が付いてます。

当然シーツにもマン汁が垂れてシミを作ってました。

抜いたばかりだったけど、またチンポが勃起してしまいました。

吸い寄せられるように姉ちゃんの部屋に入り、至近距離からマンコを眺めます。

エロ動画では見た事あるけど、生でマンコ見たのは初めてです。

エロい匂いをさせてテカテカ光るマンコは綺麗で、気付いたら舐めてました。

舐めても舐めても奥からマン汁が溢れてきてキリがありません。

姉ちゃんも寝てるはずなのに腰をくねらせて反応してます。

クリトリスを舐めながら人差し指と中指を挿入してみました。

中は温かくて、指をキューッと締め付けてきます。

少し激しく指を出し入れすると、腰を跳ね上げたり背中を反らせたり、色々な反応を姉ちゃんはします。

僕は我慢出来なくなってパンツを脱ぎ、姉ちゃんね両足を開いて膝下に手を回して抱え、少し黒ずんだマンコへとチンポを挿入しました。

一気に奥まで突き入れたんですが、途端に痛いくらいにチンポを締め付けてられました。

「あーあ、入れちゃったねぇ…姉弟なのに」

「ね、姉ちゃん!?寝てたんじゃないの?」

「あんな事されて起きないわけないでしょ?最初から気付いてたわよ」

「あの…あ…ごめん!」

パニックになりながら急いで抜こうとしましたが、姉ちゃんが両足で僕を抱え込んで離しません。

「せっかく姉ちゃんで童貞捨てたんだから、最後までやれば良いじゃない」

「え?でも姉弟だし…」

「挿入までしといて今更でしょ?中出しして良いから頑張って姉ちゃんを気持ち良くしてよ」

そう言って僕の首に手を回して引き寄せ、キスしてきました。

ファーストキスも姉ちゃんで済ませてしまいました。

舌まで入れられて、口の中を蹂躙されました。

頭の中がフワフワして夢見てるみたいです。

自然と腰を振ってました。

「バイブより立派なチンポじゃん、今姉ちゃんの子宮の入り口突き上げてんのわかる?」

「わからないよ、姉ちゃんのマンコ全部が僕のチンポに吸い付いてるみたいで…狭い肉に包まれて気持ち良すぎ」

「おー!そんなに姉ちゃんのマンコ気持ち良い?気に入った?」

「うん!凄いよ!ずっと入れてたい!」

「そっかー、じゃあ姉ちゃんの肉バイブになるなら毎日やらせてあげるよ?」

「肉バイブ?」

「そ、姉ちゃんがオナニーしたくなったらあんたのチンポを使わせてもらうの。あんたも気持ち良いし、姉ちゃんも気持ち良い、WIN WINの関係でしょ?」

「なる!肉バイブになる!」

「じゃあ、これからあんたはオナニー禁止ね!その代わりに姉ちゃんの中に出して良いから」

「それくらいなら大丈夫!だって姉ちゃんに中出しし放題なんでしょ?」

「エロガキめー、そんなに姉ちゃんのマンコに中出ししたいの?」

「したい!」

「妊娠するかもしれないのに?」

「あ…姉弟で子供作ったらお父さんとお母さんになんで言い訳すれば…」

「それでも姉ちゃんに中出ししたい?」

「う…うん、したい…」

「あはははは!さすが姉ちゃんの寝込みを襲うだけあるね!万が一妊娠したら姉ちゃんがなんとかするから、安心して中出ししちゃいな!」

「今出して良い?さっきから我慢してたんだけど…」

「もう少しだけ我慢して?姉ちゃんももう少しでイケそうだから」

なんとか我慢して腰を振ります。

「あ、あ、イケそう!姉ちゃんももうイクよ!出して!」

「姉ちゃん!」

射精した瞬間にマンコがギュッと締まってチンポが押し潰されそうになりました。

「はぁー、弟のチンポ最高ー、もっと早く襲ってくれればバイブ買わなくて済んだのになぁ…」

「はぁ…はぁ…姉ちゃんのマンコ最高…オナニーなんてもうしたくないよ…」

「姉ちゃんのマンコに中出ししたんだから契約成立ね!これからはいつでも姉ちゃんが望んだ時にチンポ貸しなさい」

「いつでも何回でも貸すよ」

「じゃあ、さっそく頑張って」

「もう?」

「当たり前でしょ?姉ちゃんが一回だけで満足すると思う?」

「だよね…」

初体験から5連続やらされました。

肉バイブ契約はちょっとはやまったかなー?

アナルは処女みたいで、この日は指までしか入れさせてもらえませんでした。

特別手当は社長

中途入社した会社の社長がバリバリのキャリアウーマン。
平社員から社長にまで上り詰めた女傑で万年男日照り。
俺と年齢が近いからか入社してすぐに気に入られた。
社長の運転手として採用してもらった。
7月と12月にボーナスが出る他に特別手当もあると言われて楽しみにしてた。
入社初月の終わりに社長室に呼ばれて行くと、その場で社長のマンコを舐めさせられた。
男に飢えた40代のマンコだから濡れ方が半端じゃない。
俺はただの運転手なのにこんな役得があって良いのかな?と内心喜びながら気合い入れて舐めた。
発情した社長のマンコは濃いメスの匂いをさせてグッショリになる。
「ここからが特別手当になるから」
そう言ってまだ就業してないのに社長室で服を脱ぎだす。
「この歳で処女だと嫌かしら?私の処女と中出しの権利が貴方への特別手当よ」
全裸になった社長が俺のスーツを脱がしにかかる。
40代処女は正直重すぎるが、中出しさせてもらえるのは嬉しい。
上半身を裸にされた俺は自分で下を脱いだ。
「社長を満足させられたら中出し出来るんですか?」
「いいえ、今日から毎日私を抱くと約束するなら中出しし放題よ」
「それなら喜んで毎日抱かせてもらいますよ」
まだ明るい時間なのに社長と二人、全裸で抱き合って舌を絡める。
「もうガチガチね、私の中に入れたいんでしょう?」
「早く社長とSEXしたくてたまりませんよ」
「焦らないで、まずは私にしゃぶらせて」
社長が跪いてフェラチオしてくる。
「仕事中にチンポ咥えるなんていやらしい女ですね、最高ですよ」
「うふふ…やっと抱かれたい男が現れたんですもの、この為に貴方を採用したと言っても間違いじゃないわ」
「そうなんですか?てっきり前職の経験を買ってもらったのかと思いましたよ」
「うちは前職とか関係ないわよ、仕事に対して熱意があるかどうかが大事なの。貴方の場合は私を抱いてくれそうだと思ったからだけどね」
「社長なら今までにも色々な男から言い寄られてそうですけど?」
「私のキャリアとお金目当ての男なら何人も言い寄ってきたわよ?でもそんな浅ましい男なんてお断り、若い頃は見た目でも声を掛けられたけどこの歳になるとキャリアかお金しか見てない男ばかりでね」
「そうなんですね…俺みたいな中途入社した男を重宝してくれる優しさは誰も見てくれないんですか?」
「仕事ではかなり厳しく社員と接してるからね…こんな事するのは貴方だけよ?」
「俺だけに見せてくれる優しさとエロさですか…そんな事言われたら嫁さんになって欲しいと思っちゃいますね」
「私を妻にしたら大変よ?」
「それは毎日のSEXがですか?」
「バカね…お金に厳しくて細かい事にもうるさい女って意味よ」
「しっかり者で良いじゃないですか」
「そんな事言われたの初めてだわ…何か貴方と居ると調子狂うわね…もう入れて」
社長のデスクに腰掛けさせて前から挿入。
「んん!あは…本物のチンポ…やっと本当のSEXが出来たわ」
「本物?もしかして普段はバイブやディルドで?」
「女だって性欲あるわよ…ただ私が抱かれたいと思う男がいなかっただけ」
「何にせよこれで社長の処女は俺の物になりましたね、この後は中出しして子宮も俺の物にしますよ」
「私が初めて男の物になるんだから溢れるくらい中に出してよ?」
「当然ですね、社長が俺以外に目を向けないように頑張りますよ」
痛みが無いのは助かる。
普段どんなオナニーしてるか知らないが、まずはマンコとチンポを馴染ませる為に暫く腰を動かさずにキスをして舌を絡ませる。
10秒程度置いてからゆっくりと腰を動かし始めた。
「んは…ああ…優しい動きね…」
「そりゃね…SEX初めての女性に最初から激しくはしませんよ」
「貴方を選んで正解だったわね」
「少しずつ早くしていきますから社長も気持ち良くなってくれたら嬉しいですね」
「それは大丈夫よ、今でも充分気持ち良くてイキそうだもの」
「社長って感じやすいんですね」
「SEX初めてだから知らないわよ…」
「舐めてる時も思いましたけど、マンコの濡れ方が半端じゃなかったですからね」
「私の濡れ方は異常なの?」
「男としては嬉しいですよ、それだけ感じてくれてるって自信になりますからね」
「それなら問題ないわね」
「ええ、こうして抱いててもギュウギュウ締め付けてきてくれるし最高ですよ」
「さっきから褒めすぎよ?」
「褒める所しかないですからね、こんな良い女がずっと独り者で処女だったなんて信じられないくらいですよ」
「あまり喜ばせないで…本当に嬉しくてイキそうなの」
「我慢しないでイッて良いんですよ?」
「貴方と一緒にイキたいの」
「女性は何度でもイケるでしょう?」
「そうだけどぉ…」
「何回イッても良いですから俺に社長がイクところ見せてくださいよ」
「ああん…イキ顔見られるの恥ずかしいわ」
「社長はいい女なんですからイキ顔も魅力的だと思いますよ?」
「あはぁん!もう無理!イックぅ!」
恍惚とした表情で口を半開きにしてイク社長は今まで見た女のイキ顔の中で一番色気があった。
「こんなに色気があって綺麗なイキ顔初めて見ましたよ、これだけで社長とSEXさせてもらってる価値ありますね」
「あはぁ!待って!今イッてるから!オマンコ敏感なの!」
「何回でもイキ顔晒してください、休ませませんよ」
「あうっ!奥ぅ!グリグリしちゃダメぇ!」
「ここが良いんですね?もっと気持ち良くなってください」
「はあん!また!またイク!」
イキ地獄にご招待。
初めてのSEXで休む暇なく連続イキさせる。
「あひぃ…あひぃ…自分でするのと違いすぎるぅ…おかしくなるぅ…」
「そろそろ限界みたいですね、俺も次で出しますから一緒にイキましょう」
「はひぃ!早くイッて!一緒にぃ!貴方の精子でいかせてえ!」
最後は少し激しくして射精に昇り詰めた。
「イキますよ!社長の中に出します!」
「きてえ!私も大きいのきちゃう!凄いのくるぅ!」
中出ししたら社長がお漏らしした。
「あはぁ…やだ…オシッコ止まらないぃ…恥ずかしい…」
「ははは…お漏らしするほど気持ちよかったですか?」
「え…SEXでお漏らしする女なんて嫌じゃないの?」
「全然、嬉ションするほど感じてくれたんですから俺は嬉しいと感じますね」
「やっぱり貴方最高よ…ずっと私の元に居てね?」
「俺の方こそ宜しくお願いしますよ、クビにしないでくださいね?」
「するわけないじゃない…私の恥ずかしい所いっぱい見られたのよ?もう離さないんだから…」
「俺も離れませんよ」
「確か独り暮らしなのよね?」
「ええ、寂しい独り暮らしです」
「私の部屋に来る?私も独り暮らしで寂しいの」
「良いんですか?」
「来て欲しいわ…そのままずっと一緒に暮らすのもありじゃない?」
「こんな幸せ貰って良いんですかね?」
「結婚はまだ考えなくても良いから特別手当の一つくらいに考えて私の部屋に来て…」
「行きます!ずっと社長の側に居させてください!」
「決まりね、今日はもう仕事終わりにして行くわよ」
最後にギュッと抱きつかれて舌を入れられた。
「最高の社長と最高の会社ですね、ここに来れて良かったですよ」
「そう思ってもらえるなら私も嬉しいわ」
ようやく社長が離れたからチンポを抜いて服を着る。
「男に甘えるのも良いものね」
「社長程の良い女に甘えられたら男として最高の幸せですよ」

同級生の嫁と

同級生もその嫁も高校から同級生で
二人は高校時代から付き合ってた、ある日の夜中だった玄関チャイムが何度も鳴らされた
外は雷と大雨ですごいことになってる
恐る恐る玄関ドア開けるとそこにはずぶ濡れの里見と娘が座り込んでた
俺「おいどうしたのよ」
取り合えず二人を中入れてバスタオル渡した、俺は娘の頭からふき俺テイシャツ持ってきて裸にして身体拭いてやり俺のてティシャツ着させた
俺「大きいけど我慢しろ」
子「うん」
俺「大丈夫かぁ、どうしたのよこんな夜中に」
里見「娘寝かしていい」
俺「じゃあ俺のベットで」
子「おやすみなさい」
俺「おやすみ」
30分くらいして里美は部屋から出てきた、温かいココア入れた
里見「ありがとう」
そう言うと飲み始めて少し間をおいて
里見「雄一(友人の名前)ね、今朝警察に捕まったのよ」
俺「またかぁ、覚せい剤かぁ」
里見「私もよくわからないだけど、先月〇丁目で強盗殺人事件あったてしょう、その犯人が雄一なんだって、私の前で容疑も認めた」
俺「まじかよ、先月も先々月も俺に金貸してくれって言ってきたもんな」
里見「夕方になって大家がきて出ていってくれって、家賃も滞納してたし」
俺「ここまで歩いてきたの」
里見「うん」
俺「電話くれたら迎えいったのに」
里見は泣き出した
俺は里見に近づいて
俺「辛かったな」
そう言うと抱き着いて大泣きはじめた
俺「しばらくここにいるといいよ」
里見「ありがとう」
俺「よく1階のオートロックのドア入ってこれたね」
里見「半分開いてたよ」
俺「大雨でおかくなってるかぁ」
その晩遅に特別警報が発令された
里見達をベットで寝かして、俺は床にマットひいて寝ることにした
ウトウトしはじめたら里見が入ってきた
里見「拓哉って暖かいね」
俺「何言ってるだよ」
里見は後ろから抱き着いてきた、そしてそのうち寝てしまった
次の日起きると7時前、里見はまだ寝てたが娘は起きてテレビ見てた
俺「おはよう」
子「おはようございます、今日学校あるのかな」
俺「ママに聞かないとね」
子「今日土曜日だぁ、休みだよけ」
娘は知的障害があり発達が遅れてる
里見も起きてきたから食パンあったから焼いて食べた
その日は一日中大雨だったが食い物無かったから夕方になり里見とちかくのスーパーに行って買ってきた
その晩は里見と娘が床に寝た、しばらくするとまた里見がベットに入ってきた
里見「こっち向いて」
向いたら里見からキスしてきた
里見「本当はね拓哉のこと好きだったの、もう一つ娘の父親本当は拓哉なの」
里見とは里見達が結婚してからもあいつに内緒で何度か身体の関係がある
俺「本当に」
里見「だってあいつDNA一致しなかっただもん、あの頃あいつと拓哉としかエッチしてなかっだから」
そう言うとまたキスそして舌出してきたから絡めあってしまった
そしてついに裸になってしまった
俺「いいの」
里見は頷いた、クリトリスから舐めた
里見「ああ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・気持ちいいよ・・やっぱり拓哉のほうが気持ちいい」
里見「あああ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・・いく・・・・」
いってしまった、四つ這いにさせていつものバイブ出してまんこに突っ込んだ
里見「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・だめ・・だめ・・・いっちゃう・・・あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・いく・・・・・いく・・・・・」
いってしまった、俺は続けた
里見「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・・・・・・いく・・・・・」
いくと同時に潮まで吹いた
そしてそのままバックでチンポ突っ込んだ
里見「あああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・まんこ気持ちいああ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・いく・・・・」
いっしまった
それから朝まで5発中だし、友人には無期懲役が確定した
里見と一緒に面会に行き離婚が成立した、それから1年後俺達は結婚した

同級生と

6年の時だった、その日は保健体育で性教育を受けた、その感想文を宿題に出された
次の日は土曜日で、同級生のみゆとゆきえとたかのりと四人でみゆの家でお昼ごはん持って集まってやることにした
10時過ぎに行く
俺「おじゃまします」
みゆ「どうぞ」
俺「美幸は」
みゆ「午前中ダメなんだって、午後から来るって電話きた」
そしてみゆの部屋ですることにした
俺「おばさんは」
みゆ「今日はねパパのとこに行ってるから、いないよ」
俺「おじさん何処にいるの」
みゆ「北海道だよ、私は留守番、バハの同僚の結婚式なんだって」
俺「そうなんだ」
宿題はじめ少しして
みゆ「ねえ・・・」
俺「なに」
みゆ「赤ちゃんってどうやって出来るか知ってる」
俺「だから昨日習ったしょ」
みゆ「本当の作り方」
俺「知らない」
たか「僕も知らない
するとみゆは部屋から出てDVD持ってきた、みゆはパソコン持っててパソコンにセットして再生押した
エッチDVDだった
俺「子供が見たらダメなんだよ」
みゆ「いいしょ」
三人で見始めた
みゆは少し早送りして正常位で挿入シーン
その時みゆは俺とたかのりの手を握ってきた
女優「ぁぁぁぁ・・・・・まんこ気持ちいいぁぁぁ・・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・」
たか「すごい声出すね、痛くないのかな」
みゆは黙ってる
俺「でも女の人気持ちいいとか言ってるじゃん」
たかはトイレに立った
みゆは俺に寄りかかってきた
みゆ「しんや」
俺「なに」
みゆ「どうもしない」
たかのりが戻ってきたら戻った
最後まで見てしまった、俺のチンポは勃起してた
さっさと感想文を俺は書いて寝っ転がってみゆの部屋にあった本読んでた
みゆ「私も終わった」
そういうとみゆも寝転がった、そのうちたかのりも終わり寝っ転がり
みゆは座ると俺とたかのりのスポンの上からチンポ触ってきた
お返しに俺はみゆのシャツの上から胸触ったするとたかのりも触った
みゆ「二人ともここかたいよ」
俺「みゆが触るからだろう」
ちょうど昼になりたかのりは昼飯忘れたからと一度帰った
みゆと二人でみゆの部屋でごはん食べた
みゆ「しんやのこと大好きだよ」
俺「ぼくもみゆのこと大好きだよ」
するとみゆからキスしてきた、そしてベットへ
横になるとみゆはしゃつめくった、小さい乳首舐めてみた
みゆはDVD再生した
みゆ「くすぐったいね」
その時たかのりから電話来た、午後からいかないって
俺「美幸は」
みゆ「多分来るじゃないかな」
美幸が来るまで乳首舐めてた、1時過ぎに美幸が来た
俺「俺達終わったよ」
美幸「え・・・早い」
美幸が宿題やってる間俺とみゆは隣すわりこっそり手繋いでた
美幸「終わった」
俺「なにしょうか」
美幸「外で遊ぼうよ」
俺「暑いよ、30度あるだよ」
美幸「じゃあ私一人で遊ぶじゃあね」
そう言うと帰った
玄関の鍵閉めて、みゆの部屋へ、キスした、部屋のカーテン閉めて俺とみゆはパンツ一枚になりベットに横になった
その時、みゆの家の電話に俺の母親から電話
きた、急遽夜勤になったから帰れないから弁当でも買って食べてだった
家は母子家庭で母親と二人暮らし
みゆ「今日泊まっていく」
俺「うん」
そしてまた乳首から舐めた、DVD見ながら真似した、男優さんは女優さんのあそこ舐めだしたから俺もみゆのパンツ脱がそうとした
みゆ「恥ずかしい」
俺「でも脱がないとできないよ」
みゆ「じゃあしんやも脱いで」
二人一緒に脱いだ
そしてみゆの舐めだした、無修正だから丸見え
みゆ「ぁぁぁぁ・・・・ぁぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・・すごく気持ちいい」
俺はクリトリスを舐め続けた
みゆ「ぁぁあぁ・・・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・」
するとDVDはおもちゃで責め始めた
俺「これと同じなのないの」
みゆは部屋から出て少しして戻ってきた
みゆ「ママ達の部屋にあった」
電マとバイブだった
みゆは自ら電マをクリトリスに当てた
みゆ「ああぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁぁ・・・・気持ちいいぁぁぁぁぁ・・・・しんややって」
俺は電マを持ちクリトリスに当てた
みゆ「知らない
するとみゆは部屋から出てDVD持ってきた、みゆはパソコン持っててパソコンにセットして再生押した
エッチDVDだった
俺「子供が見たらダメなんだよ」
みゆ「いいしょ」
三人で見始めた
みゆは少し早送りして正常位で挿入シーン
その時みゆは俺とたかのりの手を握ってきた
女優「ぁぁぁぁ・・・・・まんこ気持ちいいぁぁぁ・・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・」
たか「すごい声出すね、痛くないのかな」
みゆは黙ってる
俺「でも女の人気持ちいいとか言ってるじゃん」
たかはトイレに立った
みゆは俺に寄りかかってきた
みゆ「しんや」
俺「なに」
みゆ「どうもしない」
たかのりが戻ってきたら戻った
最後まで見てしまった、俺のチンポは勃起してた
さっさと感想文を俺は書いて寝っ転がってみゆの部屋にあった本読んでた
みゆ「私も終わった」
そういうとみゆも寝転がった、そのうちたかのりも終わり寝っ転がり
みゆは座ると俺とたかのりのスポンの上からチンポ触ってきた
お返しに俺はみゆのシャツの上から胸触ったするとたかのりも触った
みゆ「二人ともここかたいよ」
俺「みゆが触るからだろう」
ちょうど昼になりたかのりは昼飯忘れたからと一度帰った
みゆと二人でみゆの部屋でごはん食べた
みゆ「しんやのこと大好きだよ」
俺「ぼくもみゆのこと大好きだよ」
するとみゆからキスしてきた、そしてベットへ
横になるとみゆはしゃつめくった、小さい乳首舐めてみた
みゆはDVD再生した
みゆ「くすぐったいね」
その時たかのりから電話来た、午後からいかないって
俺「美幸は」
みゆ「多分来るじゃないかな」
美幸が来るまで乳首舐めてた、1時過ぎに美幸が来た
俺「俺達終わったよ」
美幸「え・・・早い」
美幸が宿題やってる間俺とみゆは隣すわりこっそり手繋いでた
美幸「終わった」
俺「なにしょうか」
美幸「外で遊ぼうよ」
俺「暑いよ、30度あるだよ」
美幸「じゃあ私一人で遊ぶじゃあね」
そう言うと帰った
玄関の鍵閉めて、みゆの部屋へ、キスした、部屋のカーテン閉めて俺とみゆはパンツ一枚になりベットに横になった
その時、俺のキッズ携帯鳴った、母親からだった、急遽夜勤になったから帰れないから弁当でも買って食べてだった
家は母子家庭で母親と二人暮らし
みゆ「今日泊まっていく」
俺「うん」
そしてまた乳首から舐めた、DVD見ながら真似した、男優さんは女優さんのあそこ舐めだしたから俺もみゆのパンツ脱がそうとした
みゆ「恥ずかしい」
俺「でも脱がないとできないよ」
みゆ「じゃあしんやも脱いで」
二人一緒に脱いだ
そしてみゆの舐めだした、無修正だから丸見え
みゆ「ぁぁぁぁ・・・・ぁぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・・すごく気持ちいい」
俺はクリトリスを舐め続けた
みゆ「ぁぁあぁ・・・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・」
するとDVDはおもちゃで責め始めた
俺「これと同じなのないの」
みゆは部屋から出て少しして戻ってきた
みゆ「ママ達の部屋にあった」
電マとバイブだった
みゆは自ら電マをクリトリスに当てた
みゆ「ああぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁぁ・・・・気持ちいいぁぁぁぁぁ・・・・しんややって」
俺は電マを持ちクリトリスに当てた
みゆ「あ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・しんや気持ちいいぁぁぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・」
俺「クチャクチャ言ってるよ」
みゆ「あああ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・」
みゆは今度バイブをまんこ入れた
みゆ「あぁぁぁ・・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁぁ・・ぁ・・・・」
俺「痛くないの」
みゆ「気持ちいいぁぁぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・」
俺「すごいみゆのお尻踊ってるみたい」
みゆ「あぁぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・・すごく気持ちいいぁぁぁ・・・」
電マとバイぶと同時に責めた
みゆ「あぁぁぁ・・・・
あぁぁぁ…・ダメ‥‥ダメ・・・・・あ・・・・・・」
悲鳴上げると同時にみゆは痙攣起こしていってしまった
俺「みゆ・・・みゅ・・・」
呼んでも返事ないから死んだかと思って不安になり涙が出てきた
少しして
みゆ「やぁぁぁ・・・・死ぬかと思った」
俺「よかった」
みゆ「こんなの初めて、しんやのチンチンここに入れていいよ」
俺「いいの」
みゆ「うん」
そしてゆっくりと挿入した
みゆ「あぁぁぁ・・・・あぁぁぁ・・・・ああぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・気持ちいいしんやのチンチン気持ちいいよ」
俺はDVDの真似して動き出した
みゆ「ぁぁぁぁ…ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ…・・ぁ・ぁ‥ぁ気持ちいいのぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ…・・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ…ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ…ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ…ぁ・ぁ‥ぁ…・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・・・」
俺「なにか出そうだよ」
みゆ「中はダメ赤ちゃんできちゃう」
そういったが間に合わず中で爆発した
みゆ「もう赤ちゃんできたらどうするのさぁ」
ネットで調べたら生理始まらないと出来ないとわかって安心した
みゆ「気持ちよかったね」
俺「気持ちよかった」
二人で風呂に入った、その日はそのまま裸のままベットで寝た
次の日は7時過ぎに起きた、母親が9時過ぎには帰ってくるから一度帰った
今夜も夜勤だからと言って17時過ぎに出かけた、俺はみゆの家に向かった
みゆ「しょう」
俺「うん」
そして裸になりみゆのクリトリスから舐めた
みゆ「あぁぁぁ・・・・あぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ぁぁ・ぁ・・ぁ・・・」
クリトリスに電マ当てて、まんにバイブ突っ込んだ
みゆ「これすごく気持ちいいのしんやああぁぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぃぃぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・
いっしまった
俺はまたチンポ突っ込んだ
みゆ「あぁぁぁ・・・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・」
俺「みゆ大好きだよ」
みゆ「みゆもしんやのこと大好き」
ガンガンエッチしまくった、俺とみゆは付き合うようになり大学まで一緒だった
社会人になり、3年目に俺は海外勤務になりそれでも付き合ってたが自然消滅した
5年後俺は日本に戻った、みゆは結婚したことは聞いてたがどこに住んでるのか知らなかった
出張で北海道に行き接待で居酒屋に入った
店員「ご注文お聞きします」
色々と頼み、その女性店員は俺をジロジロみてた、しばらくしてトイレに行こうとしたら
店員「あの間違ってたらすみませんが〇〇しんやさんじゃないですが」
俺「そうだけど」
店員「やっぱりみゆだよ」
俺「えーみゆ」
店員「うん」
あの頃の面影がなく美人になってた
俺「今、北海道にいるだ」
みゆ「うん、しんやは」
俺「去年の秋に本社に戻り今日は出張で北海道に」
みゆ「そうなんだ、ねぇ・・明日とか会えない」
俺「しばらくこっちにいるからいいよ」
番号交換してその日は別れた、次の日は午後から休みだったからみゆに電話したら
すぐにホテルまで来てくれた
近くの喫茶店に入り話が盛り上がった
俺「みゆは結婚したんでしょう」
みゆ「うん・・・・しんやは」
俺「俺はまだ独身よ、子供は」
みゆ「2歳になる娘一人」
俺「今日は」
みゆ「実家に預けてきた」
それから市内案内してくれた
みゆ「家に来ない」
俺「いいの」
みゆ「うん」
タクシーでみゆの家に向かった
みゆの家に着き中に入るとみゆは抱き着いてきた
みゆ「しんやに会いたかった、寂しかっただから」
俺「ごめんな、俺もみゆに会いたかったよ」
みゆ「しんや抱いて抱いてほしいの」
そしてそのまま寝室へ
裸になりクリトリス舐めた
みゆ「あああぁぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・・ぁ・・・・・・・・・ぁ・・・・・・・ぁ・・いく・・・・・」
いってしまった、そして合体へ
俺達は朝まで5回もエッチした、そして俺達は不倫関係になった
毎週日曜日朝一番の飛行機で行き、最終の飛行機で帰っるようになった
今は、俺は仕事を辞めみゆがいる北海道に引っ越した、自分の会社を作り、みゆはそこで事務員として働いてる
これからもみゆとは夫婦にはなれないけど愛していく

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