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バイブ

先週初のハプニングバー体験 興奮と後悔と驚愕!

私は今年で40歳になる普通の会社員で、妻は今年で42歳になる共働きでOLをしている兼業主婦です。
子供は今年から小学5年生になる長女と、1年生になる次女が居ます。
妻は勤めに出ているせいか年の割には若く見えますし、元々は小柄で華奢な体型ではありましたが次女を出産した後くらいから
ヒップや太ももを中心にお肉が付いてきて、上半身は昔のまま細身ですが下半身はそれなりにムチムチ感が出てきて
私は良いと思っていますが妻はかなり気にしていて、仕事に着て行っているスーツなども膝上のものが多く
「次にスーツ作る時は丈長くしよ」
とか独り言を言っていますが私は内心
「同僚の人はその長さで喜んでるよ」
口に出したら怖いので心の中で呟いておりました。
と言うのも、ウチの妻は気が強く、はっきり物を言うタイプなので私や長女まで最近ではその気の強い毒舌の餌食になり家庭内では完全に女王です。
昔からそんな性格なので私も独身時代から、妻の機嫌の取り方が身に付き、妻の好きなスイーツを週に2度ほど買って帰ったり、
妻が会社の飲み会がある時は時間を気にせず楽しめるように
娘達を連れ私の実家に行き、祖母に夕飯を食べさせてもらい元々寝取られ願望があり妻には怖くて打ち明けてはいませんが冗談で
「朝まで楽しんできても大丈夫だから」
と言ったりしておりました。
すると妻も機嫌の良い時などは
「ありがとう」
と素直に喜んでいましたが、私の言った本当の意味は全く理解していないようでした。
そんな中夫婦仲も結婚12年目にはなりますが良好で、夫婦生活も家では無いですが月に1度か二か月に1度くらいの割合で機嫌の良い時に
ホテルに誘い少ないですが無くなったわけではなかったのです。
私は、結婚当初から実は寝取られ者のAVや皆様の体験談、寝取られ小説を見るのが好きで最初はそれを見て興奮しているだけでしたが、
ここ数年あの気の強く芯のしっかりした、
外では理路整然としている妻が、凄いテクニックの持ち主や凄い巨根の男性にやられたらどうなってしまうのかとそればかり考える日々が増えて来ていました。
しかし、現実問題そんな事がかなうはずもないと思い諦めていました。
それでも妄想は膨らむばかり、何とかならないものかと考えホテルに行った時などにそれとなく、言ってみましたが話にもならず、機嫌を損ねるだけでした。
妻は男性経験もそれなりにあり、SEXでは逝った事もあると言っていますが、私とした時もした後に私が
「逝った?」
と聞いても
「逝ったよ」
と応えますが殆ど声も出さないのでいつ逝ったかもわからないし気持ち良いのかもわからない感じで、こんな妻でも大声であえぐことがあるのかと日々妄想は膨らみます。
しかしながら浮気した事ある?とか過去の男性経験の詳しい人数や過去のSEXで1番良かった時はどんな感じだった・・・などの知りたい質問はいつもかなりドキドキしながら
思い切ってホテルに行った時などは聞いてみることもあるのですが、ほぼ相手にされずに上手くかわされます。
そんな中1度だけ妻が次女を出産するまで勤務していた会社の花見の後の飲み会が居酒屋でありその時に会社の常務の息子さん(社員でいる)に冗談で
「松本さん(妻)ホテル行こうか?」
って誘われたから
「ゲートタワーの最上階でしたら良いですよ」
て応えておいた。
って話を聞けたときは本当に興奮してしまいその日は2回SEXしてしまいました。
前置きが長くなりすみません。こんな日々寝取られ願望だけが勝手に膨張して行く中、真面目で堅い妻がそれに応じる事も無くそんな願望を伝えれない日々が続いていました。
そして私は、ハプニングバーと言う所がある事を4年程前に知り、どうにかして妻を連れて行きたいと思い
まずは単独で何度か行きそこのお店のマスターやオーナーとも面識ができ、常連さんたちとも仲良くなり私の悩みを相談しました。
そして色々アドバイスを受けたり、作戦を練ったりしながら長期に渡るが全てうまくいけば妻を私が月に1度か2度ほど顔を出すようになった
ハプニングバー(と言ってもマンションのワンフロアを改装しているバーと個室、大部屋に、あとはマジックミラーで小部屋から覗ける個室がある外観は普通のマンション)
に行くことになるだろうという作戦を決行する事になりました。
オーナー(52)やマスター(42)、常連さんの篠山さん(45)土田さん(55)には良く相談に乗ってもらい妻のスマホにある写真を見せ性格なども伝えていました。
オーナーは
「べっぴんさんやけど気が強そうやなぁこれは骨が折れそうやなぁ」
と的確な見解を示してくれました。
「そうなのですよ~」
と私もおっしゃる通りなので頷くしかなく、そんな中オーナーがそれでもこの店に来てくれたら自分とマスターで何とかできると思うと有り難い言葉も頂き、
時間をかけて作戦を練ろうという話になり
大手通信機器メーカーで営業をしている私の顧客に篠山さんと土田さんに成りすましてもらいまずは、妻に合わせ、そこで私に困った事が起き、
真面目な性格の妻に2人に飲みに付き合いそのトラブルを解決に導く為に一緒にお願い、もしくは謝罪をしてもらう。
そして2件目に付き合う流れでこの店に同伴させる。おおまかにそんな流れで行こうという事になりました。
そして昨年2015年の2月にまず篠山さんにLINEで連絡を取り自宅へ招き、今ウチのコピー機を60台入れてくれている企業の担当者と言う事で紹介し、
続き土田さんはその1か月後の3月に自宅へ招き篠山さんの上司で役員という事で紹介。
元来人当たりも良く、以前は接客の仕事もしていた妻は私の取引先の上得意という事もあり2人を自宅で完璧な接待をこなしてくれました。
そして他の常連さんの協力も得て外での飲み会などにも妻を同伴させる事に成功し、妻も
「気を使う事もあるけどパパの大事な取引先の重役さんたちだからウチの収入源でもあるしね。いつでも私で良かったら付き合うよ♪ただでお酒も飲めるし」
と現金な事を言いつつもそこそこ楽しんでくれているのだなと好感触でした。
その当時丁度、運よく私の営業成績も上がり歩合給でそこそこの金額が付き収入がアップしたので、
それを土田さん達のおかげというフォローもし妻も娘を私学受験させれると喜んでもいて
もうこのまま土田さんあたりが自分の行きつけのBARに付き合うように言えば行けそうな気もしていましたが、
ただ行くだけでは普通に飲んで帰らす事になるよと言われマスターやオーナーもそれは反対しもう少し
時間をかけて種まきを続けることになりました。
そして今年に入ってから、実際そんな事はありませんでしたが妻にそれとなく
「篠山さんや土田さんとの会社と3月一杯で契約が終わりになるかも知れん」
とそれとなく伝え追い打ちをかけるように
「そうなったらオレの責任になり営業外されるか他支店に飛ばされるか・・・いずれにしても減給ものやわ」
と少し愚痴ってみました。
妻も
「○○(娘)私学入試近づいてるのにそれは困るよ!パパなんとかして!」
とかなり危機感を覚えています。
それをLINEで二人とオーナーやマスターに伝え、それではいよいよ作戦の大詰めに入ろうという事になり
私に土田さんから【私達と松本さん夫妻のみでうまく宴会の場をセッティングして下さい。
その宴会は3月一杯で契約を打ち切られたという状態にしてからにして下さい。
そして宴会では私達は今までと違いそっけない態度をお二人にします。
そこで私達が一定時間経過しますと席を立ち帰ろうとしますから止めて下さい。
私達が話があるなら今からもう一軒行くからそちらで聞きますと言いますからその流れで後は奥さんの反応見ながら進めましょう】
という返信が来て私は3月に入り妻に土田さんの会社に契約を切られた話をして、今私の処分は保留中という話をしました。
妻は自分の接客力に自信があるのでしょう、販売業に営業も独身時代に経験があり、一時期はスナックでかけもちで夜の仕事もしていたらしいので自分が何とかできると思ったのか
2人と面識もあり昨年1年かけて色々な場で会話も交わし、2人には気に入られている自信もあったのかウチに呼んでみたら
私からもお願いしてみるけどと言いましたが、私は連絡が個人的につかないし会社に連絡しても取り次いでもらえないと伝え、
妻も本気で危機感を感じていました。
そんな中3月の29日に私が
「美佳ちゃん!(妻)4月の2日空けといてな!土田常務と飲みに行き話聞いてもらえるようになったから!
契約が戻せるかどうかは解らないけどおそらく最後のチャンスやねん!」

「えっ!?本当良かった~あっでも土曜日、私、仕事やからそれ時間何時?終わったらすぐ行くけど・・・」

「うん・・・19時に○○駅の近くの○○ていう店で会うから(ハプニングバーのマンションがある最寄り駅の近くの居酒屋)」

「わかった!19時なら行けると思うから先に行ってて」
と4月の2日についに長きにわたった作戦の最終段階を決行する事が決まりました。
そして私は妻に今年に入り土田さんの会社と険悪ムードになり取引が今季で終わるという話を持ち出してから
妻の機嫌が悪くなり2月3月と1度もSEXをしていませんでした。
妻も自分の会社の飲み会で楽しみストレスを解消しているのか飲み会に出席する機会が増えました。
妻をハプニングバーに連れていく為とは良い実際夫婦仲まで険悪になっていたことはかなり申し訳ないと思っています。
しかし現実に、もし私が仕事でうまく行かなくなったらこうなるのか…と思い、気の強さ、言う事のキツさが増していた妻が
誰になるかは解らないですがあの4人のうちの誰かの巨根に貫かれる姿をより見たいいという
思いが強くなってきていたのも事実です。
そして当日、私が駅で土田さん篠山さんと待ち合わせをし先に居酒屋に入ったのが18時50分頃、妻からは【19時20分くらいには着く】とだけLINEがあり、
最近のそっけなさが出ている要件のみのLINEでした。
そしてお二人と少しの間打ち合わせができ、ハプニングバーまではこの流れで行くとどんな場所か解らないから付き合うだろうという事で、
2人を追いかけたらそこに行くので当たり前だがそこで私に妻の気の強さをあおって欲しいとの事でした。
何か妻に失礼な発言をさせる事ができたらBARのオーナーがキレてくれるらしいので、
土田さん篠山さんが普段からオーナーにはお世話になっているからオーナーの機嫌を損ねた妻に対して私達が連れてきた人がオーナーの機嫌を損ねられたら
困ると攻め、オーナーに謝罪させる方向に持って行く。
そしてオーナーと妻に個室に消えてもらい私は個室裏のマジックミラーのある狭い小部屋に行くという流れを考えてくれているという話でした。
この話を聞いているだけで私はかなりドキドキして既に股間はギンギンでした。。。
後は妻に失言かぁ・・・難しいなぁとも思いましたが、自分の気に入らない事があれば見境なく怒る反面、
ビジネスマナーは心得ている妻がそんな粗相を犯すかどうか
と思いながら二人に
「では・・・・オーナーが・・妻を・・・ですか?」
土田さん
「松本さん、最初に巨根にっておっしゃっていましたから、実はオーナーが1番巨根なのですよ・・あの店にある手製のバイブあるでしょ?あれ松本さん見られた事あるでしょ?」

「はい・・・あのめちゃくちゃ太く長いやつですよね?動かないからただの飾りかと思っていましたよ(笑)」
土田さん
「あれオーナーのもののサイズを復元して作ったらしいですから(笑)それに私も長年色々な人見て来ましたが多分・・・
奥さんオーナーのような厳つい人に凄まれたら最初は強気でしょうが最後は折れる思います。弱みがあればね」

「そうですか・・・そんな姿想像もつかないですが・・・(と苦笑いしていると妻からLINEが入り)」
【今着いたどこ?】
とだけLINEが入り私が電話で店の場所と座敷の場所を伝えると妻が5分くらいして到着、ここからは土田、篠山両名も芝居に入ります。
妻は仕事帰りという事もあり、紺のスーツに白のブラウスに紺の膝上のタイトスーツに薄い黒のパンスト姿です。
妻が笑顔で
「ご無沙汰しております~今年初めてですよね~」
と私の隣に座り正座し愛想よく振る舞いますが2人は軽く頭を下げただけで去年までとは全く違う態度に妻も少し顔をひきつらせ小声で
「パパ・・・・どうなってるんよ?やっぱりダメそうなん?」
と聞いてきて私も芝居で黙りうつむいたまましていると土田さんが
「いや・・・奥さん・・・急で本当に申し訳ないのですが・・松本さんの企業とは先月末で取引が終わりまして。。。
今日も何度も連絡頂いていましたさかい、こうしてお会いしておりますが」
妻は正座したまま
「そうですか・・・・それは主人から聞いていましたが・・・」(と少し窮屈気味なスーツの裾を握りしめながら)
土田
「今日は今まで松本さんにはお世話になったのもありますし・・・
その何というか申し訳ないついでに最後にご馳走させて頂こうかと篠山とこうして来たのですが・・
あっ奥さんそういうわけですから最後くらいお酒注がせてくださいよ」
と言いテーブルを挟み妻にビールを注ぎます。
妻もありがとうございますとだけ言い無言でグラスを受け、
頂きますと一口だけグラスに口をつけその後今日は仕事帰りなのですかと土田さんが振り、
妻の仕事の話になったり
妻がお二人の力でなんとか主人に契約を戻してくれませんかと元来強気な妻の押しの強さに、
芝居とはいえたじたじな2人でしたが、そもそもそんなもの元々存在しないのでどうにもならずに1時間ほど過ぎ
土田さんがそろそろ我々は次に行くと事あるからと言い席を立ちかけた時に、私がそれでは御供させてくださいと言う予定でしたが予定外な事に妻が
「あの・・では次に行くとお店私共に用意させてください!私も主人ももう少しお二人とお話しさせて頂きたいですし・・・」
と妻が私を差し置き二人を引き留めるという事がありこれは予定外でしたが目的は同じでしたので問題なく、
そこは土田さんが断り自分達はお酒も飲めるが大人の社交場に行きたいと上手く言って下さり、
お付き合いして頂けるならお二人もどうぞとなり、妻もおそらくはスナックみたいなところかと思ったのか
私に相談もせずに了解し4人でオーナのハプニングバーに行くことに。。。
この時点で私は既に口数は少なく股間は痛いくらい堅くなり、心臓はずっと激しい鼓動を繰り返していました。
そして徒歩5分ほどで繁華街から外れ妻が、こんな所にお店あるのですか?とか不審がっていましたが篠山さんが、
知り合いが個人でマンション内で経営している社交場なのですよと言ってくださり納得したようで
そしてマンションの7階は全てオーナーのお店なのでエレベータが止まり7階の玄関を開け店内に入ります。
私は既に会員で会員証を持っていますが事情を知っているマスターは新規客として扱ってくれ妻と合わせ会員登録をさせられます。
妻が
「パパここってどういうお店?」
と聞いてきますが

「オレも知らんよ・・・土田常務たちの行きつけなんやろうけど・・」
と言いながらカーテンをくぐると店内は少し照明が暗いカウンターのBARで後ろにはBOX席が4つあり(私は何度も来ていたから知っていましたが)妻もBARと思ったのか
土田さんたちがカウンターに座るのを見て妻も私もカウンターに座りました。
そしてマスターがカウンター内からオーナーがバックヤードからから出て来てくれて
私と妻に挨拶をしてくれ土田さんたちと親しそうに話しているのを見ながら妻がカウンターの中にある大人のおもちゃや
BOX席の脇にあるエッチな罰ゲームが描かれたダーツや、磔に拘束するペケ字の器具を見渡し小声で
「パパ・・・ここって変な店やん」
と言ってきました私も苦笑いで
「いや・・・そんな事言うなって・・聞こえるぞ・・・」
となだめるふりをしましたが妻は土田さんたちと私の契約を戻す話をしたかったのかソワソワと落ち着かずに
BOX席で他のお客さん達が奥に消えて行ったりガウンの人が奥から出て来たり
してかなり店内が盛り上がりを見せているのが気になるようで、スーツ姿の妻もマスターに奥さんコスプレの衣装もありますからねと
声をかけられ少し苦笑いしながら、落ち着かない様子で
土田さんと話したいがオーナーが土田さんの隣、その隣に篠山さん私、妻と座っていたので話せずに
やきもきしながら時折聞こえる後ろの席からの甘美な声も気になるようで。
ここで少し店内の配置を書かせて頂きますと、まず玄関から入ると床まで届きそうなカーテンのがあり
その前で新規の人は運転免許証などの本人確認書類を提示し会員登録をします。
そしてカーテンをくぐるとカウンターがありカウンターの後ろにカーテンで仕切られたBOX席が2つ普通のBOX席が2つあります。
そして磔のぺけ字の器具にダーツ。カウンター内にはお酒がならび大人のおもちゃが飾ってあり、テレビ画面にはAVが流れています。
そしてさらに奥には通路がありその通路を行くとシャワー室、お手洗い、そのさらに奥には大部屋があり複数人で楽しむであろう場所。
そのさらに先の細い通路を突き当りをさらにそれると個室が4部屋あり店のルールでは2人でしか入室できない
そのうちの2部屋はその柱の脇にある隠し扉から反対側からマジックミラーで見れる小部屋になっています。
このような配置ですが今は私達はカウンターに居ますから、妻もその奥の部屋の様相までは知りません。
しかし既にかなり店内の様子に腹を立ててきているようでカウンターで脚を組み替えたりしながらかなりイライラしているのが解ります。
私が連れて来ていたのだと思うとゾッとしますが、成り行きで妻が自分から付いて来ると言った手前
私にもあたる事ができずにイライラをぶつける場所がなく
落ち着かないのが隣にいて伝わってきます。
そうした中、妻がかなり怒った口調で私に
「お手洗い」
と脚を組み替えながら言い放つするとこちらを見ていたマスターが
「あっその奥の2つ目の部屋です」
と教えてくれ妻もマスターに冷ややかに
「ありがとうございます」
と言いお手洗いに行ってしまいました。
するとマスターが私の方に来て小声で
「奥さん怖いですね~でも写メより綺麗じゃないですか~しかもめちゃめちゃ良い脚してますね~
私がいきたいですよ~あっさっき脚組み替えた時見えましたが奥さん今日黒ですねっ」
と言ってきて
「えっ?私知らないですけど嫁、黒多いっすからね~えっそうですか?太いでしょ?
本人気にしてますし。。。でもなんかめっちゃキレてんすよ~オーナーどうするつもりっすかね~」
マスター
「さっき奥さん変な店言うてはったでしょ?あれをもっと何回か言わせれば言うたタイミングで
私オーナーにサイン送りますから後は任せてください」
と小声で話していると妻が帰ってきて私の隣にズッシリとヒップを沈め込め座り不機嫌に脚を組み私に
「パパ・・・・なんとか土田さんにここ出るように話しできないかな?違う店で話そうよ・・・」
とかなりキレてます。
続けて
「こんな店じゃ話もできんしさっきトイレ行った時に見えたけどなんでここお風呂とかあるんよ・・・こんな店で私いてたくないわ」

「いやいや・・でも土田常務に話したいから勝手について来たんオレらやん・・・・」
と言っているとマスターが聞いていてオーナーや土田さんたちの方に行きなりやら話しています。

「いや・・・そうだけど・・私こんな店に居てたくないし・・・」
と妻と私が話していると妻の隣の席に180㎝90キロくらいあるオーナーがどっしりと座り
オーナー
「奥さん・・・・あんた土田さんの紹介でウチに遊びに来てくれたんですよね~あのね・・・こんな店ってどういう事ですか?」
いきなりの事で妻も少し驚いていましたが妻は脚を組み替えながら

「いえ・・・どういう意味も何も・・」
私も間髪入れずに妻が悪い事を言った感じになるように

「あっすみません・・・私も妻も何も知らずに付いてきてしまったもので・・・
妻が気を悪くされるようなことを言ったのなら謝ります」
妻はかなり機嫌が悪そうに何で言いがかりをつけられなきゃいけないのみたいな表情で私と口論した時のようにふてくされています
オーナー
「こんな店って言いましたやろ?私が経営してるのはこんな店って言われるようなものなんですか?」

「あっ・・・いえ・・・そんなつもりじゃないですよっ!」
と妻が逆キレ気味に応えますが、オーナーのその低いドスの効いた声と体躯に少し押され気味です。
オーナーは芝居とは言え知らない人が見たら本当に怒っているように見えます。
そして土田さんが私達の後ろ辺りに来て
土田
「奥さん~困りますって~オーナーは私達昔からメチャクチャ世話になってる方なんですよ~
あんたたち勝手についてきて人の人間関係壊さないでくださいよ~」
と追い打ちをかけこの店に来て妻が懇願していた土田さんとやっとできた会話がこれで、
これには妻も困惑気味でまさかオーナーに噛み付き土田さんから苦言を呈されるとは思っていなかったようで
そして、先程から紺のタイトスーツから覗いていた妻の太ももに視線がくぎ付けだったオーナーも
この妻の困惑した表情を見逃しておらず、間髪入れずに土田さんに標的を変え
オーナー
「土田さん~・・・あんたが連れて来たお客さんやで~うちが何で会員制にしてるかわかりますでしょ?
説明してへんかったんか?ここはどんな場所か?」
土田
「いや・・・あの・・勝手についてきたもので・・・」
オーナー
「ほな私がこの奥さんにここがどんな店か教えて宜しいか?土田さん」
土田
「あっ・・・・はい・・・あっ奥さんオーナーに謝ってください!松本さんも契約の件は私が何とかしますから!
オーナーに謝ってくれて・・・許してもらえたらもう何とかしますよ!松本さん!」

「えっ?本当ですか!あっ・・美佳ちゃん…このままあったら土田常務が困る事になるみたいやし・・・その・・謝るんは嫌いかも知れんけど・・」
オーナー
「こんな店がどんな店か私が教えてあげましょか?奥さん?
それともどんな店かわからんままこのまま帰ってくれてもええですよ!」
とまたオーナーが妻の下半身に視線を向けながらドスの効いた声で言い放ちます。

「・・・・・・いえ…その…土田さん本当に・・主人の会社との契約の件は・・・もとに戻せるのでしょうか?」
妻はとにかくオーナーは無視したまま土田さんと離します。
これには後で聞いた話ですがオーナーも芝居中とはいえ本気でイラッとしたらしく余計に燃えたとおっしゃっていました。
土田
「それは私の一存で出来る事ですから!とにかく奥さん・・・・
オーナーを怒らせたのはまずいんですよ私的には、私が連れて来た人なんですからねあなた方は・・・」

「・・・・わかりました・・・謝れば良いんですよね・・・」
オーナー
「謝って気分が良くなるかはアンタ次第やけどなぁ・・・口先だけあったら解るさかいな・・・
まぁここじゃ他のお客さんもいますさかい・・・・奥の部屋でゆっくり話ましょか?
そこでどんな店かも説明できますし・・・奥さんが言ったこんな店の意味もゆっくり聞かせてくださいや」
と立ち上がりお手洗いのある方へ歩を進めます。
すると妻も無言で立ち上がり土田さんの方を向き土田さんが無言でうなずくと
私には視線も送らずに無視してそのままオーナーについて行きました。
この時点で私はもうこれが皆さんの芝居という事も忘れ心臓が張り裂けそうで、
茫然としていましたがマスターが私の手を握り鍵を持たせました。
これは妻がオーナーと話す為に連れて行かれた個室の2番の部屋の裏の壁の中にある小部屋の鍵で柱の隠し扉的な所から入るのに必要なもので
私はビールを一気に飲み干しもう1本下さいと言い、瓶ビールを1本持ちその小部屋に向かいました。
この後どのようば事が起こるかは私にもわからず、第一妻が今日くらいの不機嫌さの日に私はSEXなどした事がないので
果たしてオーナーがどのようにそこまで持っていくのか
そんな事が可能なのかと考えていました。
何度か来たことのある店ではありますが私もトイレと浴室より向こう側は最初に説明を受けて以来行くのは初めてでして、
小部屋も口伝えで場所を聞いていただけですが何とか見つけることが出来入れました。
柱の扉の鍵を開ける時に手が震えなかなかうまくいかなかったですが、何とか入室でき中は椅子と向こう側にある2番の個室が見える鏡、そしてヘッドフォンがあります。
ヘッドフォンをつけると向こう側にある部屋に流れるBGMが聞えてきました。向こう側に見える2番の部屋にはテーブルを挟みソファがあり冷蔵庫、
そして浴室にベッド、左手の手前に人をギロチンのような台に拘束する拷問器具のようなものまであります。
私が入室しまもなく向こう側に見える部屋にオーナーが入って来て私に背中を向けて座りました。
そして入室した妻が部屋の様子に躊躇した感じはありましたが
また普段通りの妻に戻りオーナーの向かい側のソファに座ります。
するとオーナーが無言で立ち上がり冷蔵庫からビールを取り出しグラスを2つもってきてまた元の位置にドッカリと座ります。
丁度私からは斜め右前くらいに位置する向かい合ったソファに無言で二人が座っています。
ヘッドフォンをつけているのでオーナーが瓶ビールの栓を抜く音が聞えました。
すると妻が
「お注ぎしましょうか・・・」
と少し嫌そうに聞こえた口調でそう言います
オーナーはドン!と言う音をたてテーブルに強くビールの瓶を置くと一緒妻がドキッとした表情になりますが妻も強気に
無言で瓶を手に取りソファからでは届かないのでオーナーの脇まで分を持ち移動しソファの脇で片膝を立てた感じで腰を落とし
クラブなどで要件を聞くボーイさんのような格好でオーナーのグラスに注ぎます。
片膝を立て従者のような格好になり窮屈なタイトスーツは妻の出産後厚みを増したヒップに引っ張られ
かなり薄いパンスト越しに太ももの半ばあたりまでずれ上がり露出されています。
それをオーナーは無言で飲み干し妻が
「あの・・・・まだ飲めますか?」
と聞くとオーナーがまたグラスを受けるのでまた妻が注ぎます。
オーナーは入室してきてからまだ一言も発していなくこれには妻も重い空気に耐えきれずに

「あの・・・・・先程は・・・申し訳ございませんでした・・」
とオーナーの座るソファの脇に正座して頭を下げています。
窮屈なタイトスーツで正座したものだから、またタイトスーツがすれ上がり正座することにより、
より一層、妻が気にしている太ももが露出されていますが、今はそんなことも気にならないくらい追い込まれているのでしょうか
全く気にするそぶりもなく、謝ってはいますがあまり気持ちも入っていないようにも聞こえ
いくら土田さんに言われたからってあの妻が土下座などするとは思っていなかったので私も驚きましたが
オーナーはそれでも無言で後ろからですがおそらく正座している妻の太ももや股間あたりに視線を送っていたような気がします。
私も小部屋で瓶ビールを少し飲みながら鏡にくぎ付けでいます
妻はこの空気に耐えれないのか

「あの・・・・何かおっしゃっていただけませんか!」
と半ば正座しながら逆キレ気味にオーナーを見上げ睨み付けています。
それでもオーナーは無言で妻の方を向いていますが、何も言いません。
徐々に妻の目がオーナーから視線を外さず強く睨み付けている様子が解ります。これは妻が本気で腹が立っている時の様子です。

「あの・・・許して頂けるのかそうでないのかはっきりしてください!」
と正座はしているもののどう考えても謝っているものの発する言動ではなくオーナーはさらに無言で立ち上がり
部屋の右隅の浴室へ消えて行きました。
取り残された妻は少しの間オーナーを目で追い正座したままでしたが、元の自分の座っていたソファにズッシリ腰をかけ脚を組んでいます。
脚を組み替えたり、空いていた自分のグラスにビールを注ぎ少し口をつけたり落ち着かない様子で一言
「わけわからんよ・・・」
と独り言をつぶやいています。
静かなBGMだけ流れる部屋からはオーナーがおそらく浴室でシャワーを浴びているのであろうシャーという音が聞え妻にもその音が聞こえているはずです。
妻が部屋中を見渡しシャワーを浴びているオーナーが自分に何を求めているのか気づいたのか気づかないのかは解りませんが
スーツの上着だけを脱ぎ白のブラウスに
紺の膝上のタイトスーツに薄い黒のパンスト姿でソファに座ったまま少しふてくされたような
表情で脚を組みながらビールを飲んでいました。
そうしていたらガチャッと音が聞こえこちらからは少し見える浴室の脱衣場にオーナーが現れ部屋に戻って来ました。
オーナーを見た妻が目をそむけうつむきながら、二人とも無言ですが目を背けたのはオーナーがビキニパンツ1枚で
そのレスラーのような筋肉質な体躯を
隠す事無く表れたからです。私も驚きましたが私よりも10歳以上年上のオーナーが黒く日焼けした
格闘家のような体型に黒のビキニパンツの股間部分には
勃起していなくともその形やサイズが解るほど浮き出ていた一物の存在感に思わず
「すごっ」
と呟いてしまいました。
そしてオーナーはズンズンと歩きながら俯いているて妻の横を通り過ぎ部屋の右手前端にある陳列棚から何かを持ってきてテーブルに置きました
どうやらクッキングタイマー?のようなものです。
これには妻も不可解に思いその置かれたものだけを見つめていましたが、オーナーがここでやっと口を開き
「奥さん・・・・」
と低くドスの効いた声で呟くようにそう言いながらソファに座ります

「・・・・」
無言で顔を上げオーナーを見ていますが先ほどまでのイラついた感はなくやっと口を開いてくれたオーナーに安堵した様子で
オーナー
「あんた・・・・・こんな店と言ったこの店の遊び方より先に謝罪の仕方から教えなアカンみたいやなぁ・・・」
と凄んだ感じでささやくように言います。
妻もまた挑発に乗り脚を組みながら

「あんな謝り方しても不十分ですか!」
と挑発的な態度を取ります
オーナー
「謝ってる格好や無くて精神の部分や!!」
ドンとテーブルを叩きながら
オーナー
「あんたみたいな生意気な女連れてくる土田はもう私も昼の商売で取引やめるわ!
あんたもう帰ってええで!私もう寝るさかい」
と妻の正面のソファにふんぞり返るとように座りタバコに火をつけます。
妻も土田さんの名前を出されては契約を切られた私の収入低下=娘の私学受験に大きく影響が出ると
即座に繋がったのか少し無言でいたがまたソファから
オーナーの脇に行き正座しながら

「あの・・・それは困りますから・・・・ですので言われた通り謝らせてください・・・土下座で無ければどうすれば・・・」
とオーナーを睨み付けるような視線で我慢しているのがありありと解ります。
するとオーナーは先程のクッキングタイマーのような物を指さし
オーナー
「あんたなぁ・・・まずはお仕置きが必要や!あんたが私のお仕置きにこれで1時間計って受けきれたら
土田には今日は機嫌を損ねてないと伝えるわ。でも途中で根を上げたら結局土田とは今日までや。
どうやオレのお仕置き受けるか?」

「お仕置き・・・?ですか?・・・それって・・・」
オーナー
「受けるか受けんかや!あんたが口にしてええ言葉わ!
まずはその聞かれた事にもこたえられん口から治さなアカンみたいやな~」
妻は正座したまま無言でうつむきボソリと何か言いましたがこちらには聞こえませんでした。
オーナーには聞こえたのかクッキングタイマーを持ち立ち上がり妻の髪を引っ張り上げ立たせます。
妻は元々華奢な体型で、155㎝に長女を出産する前は42㎏しかありませんでした。体重こそ2人出産し48か49くらいを行き来しているようですが、
それでも上半身などは華奢で立ち上がり着衣のままですと、大柄で筋肉質の90㎏はあるオーナと並ぶと大人の子供位の体格の違いが見受けられます。
そんな体格の差のあるオーナーに髪を引っ張られ妻は驚いていましたが体力で抵抗できるはずも無く
声も出さすにただオーナーを睨み付けたまま見上げるように次に手を引っ張られ
部屋の脇に連れて行かれています。
オーナー
「それでは生意気な奥さんに今から1時間お仕置きするからな~
これ終わってアンタが途中でギブアップせんかったら土田には良い風に報告してやるから」

「・・・・・・・・・・」
また小声で何か言ったように聞こえましたが私には聞こえずに
オーナー
「ああ・・・・絶対や!」
と言いながら妻の背中を押しながら妻を座らせると妻の手を掴みギロチンのような拘束台の皮手錠に手を繋ぎます。

「ちょっちょっと!」
と反抗的な妻にオーナーは
オーナー
「お仕置きやからな・・・・」
と凄みを利かせ言い放つと妻は抵抗をやめそのまま四つん這いのようにギロチン台に拘束され両手を皮手錠、首をスポンジのついたような輪っかで上下から拘束されました。
オーナーがその後真ん中の拘束具を妻の腰の位置に合わせ紐を引き下げると妻の腰の位置が下がりヒップを突き上げたような格好で拘束されていましました。
あのプライドの高い気の強い妻にしては考えられない格好です。
私はこの時点で既に1回目の射精をしてしまいました。
妻の顔は私の位置からは見えないですが左斜め前あたりに丁度妻が拘束された下半身が位置しています。
するとオーナーが口を開き
オーナー
「お仕置きと言えばまずは・・・お尻ぺんぺんやろ?」
と言いながら妻のスーツを腰までずれ上がらせると薄い黒のパンストに包まれた太い太ももと黒のショーツに包まれた大きめのヒップがあらわになります。
妻は無言なのかオーナーがスーツのスカートをまくり上げる音だけが聞え、そして続きパンストを膝の当たりまでずらします。
オーナー
「破くのはかわいそうやからやめといたるわ。しかし奥さんあんたええ太ももしてるな~ほらこんなにムチムチして」
と言いながら四つん這いに拘束されヒップを突き上げ黒のショーツ1枚の姿になった下半身を見ながら妻の太ももを揉みし抱いています。
オーナー
「さあ、今からお仕置きやな・・・・」
と言い妻のショーツを膝までずらしヒップをはたくようにパンパンッと軽く打つと
パシーーーン!バシーーン!!バシ--ン!!と3回強めに叩きました。

「んんっ!!」
と少し妻のうめき声のような声がこちらにも聞こえ
オーナー
「おうおう・・・奥さんデカイ尻がたぷんたぷん揺れてるやないか!
おうっ!こんなに肉に守られてたら効かんやろ?」
バシーーーン!バシーーーン!とまた2回打ち付けます。

「んっ!」
恐らく歯を噛みしめて痛みより屈辱を堪えているような小さくうめくような声だけが聞え私は興奮しすぎて既に2度目の射精をしてしまっていました。
オーナー
「奥さん!!悪いと思ってるか!お仕置き受けてんやぞっ!うん?」
バシーーン!そこそこ強めに叩いてはいますが痛みを与えるというよりは屈辱を与える事の方を目的としているような
叩き方でオーナーの体躯で本気で打てば妻もさすがにもっと痛がると思います。
部屋は暗めで赤い照明がついていたので妻の白いヒップが叩かれ赤くなっているかどうかは判断もつきにくく
オーナー
「奥さん・・・・さすがに気が強いな~これくらいじゃ根をあげんのは解っていたよ!」
と言いながら陳列棚に行き妻はそのまま放置されていましたが、この位置からも妻の股間がやや光っていて水滴のようなものも見えました。
元々、独身時代から妻とのSEXは暗闇でしかした事が無く、少し離れた所からではありますが妻の股間をこんなに直接見たのも初めてでした。
長女の時のみ出産は立ち合いましたが、生まれて来るときは妻の上半身側に居ましたし、そもそもそんな状況でマジマジ見れるわけもないので
出産時の例外を省いても見たのは初めてです。
おそらくヒップを打たれ濡らしてしまっていたのでしょうが本人は気づいていたのかどうかは解りませんがオーナーは絶対気づいていますが
敢えてそのことには触れていません。
オーナーが紙袋のようなものを持ってきて妻の正面に行き
オーナー
「奥さん・・・このまま尻1時間叩かれ続けるのと奥さんの女の部分を気持ちよくしてもらうのとどっちが良い?」
と聞きないやらボソボソ聞こえましたが私には聞こえず
オーナー
「奥さん!聞こえん!」
とオーナーも聞こえなかったようで

「あなたの好きになさったら良いでしょ!!」
オーナー
「奥さん・・・・ホンマ強気やな~どうしても泣かしたなってきたわ!
そろそろ許したろうと思ってたのに・・知らんぞお前!」
とオーナーの闘志に火をつけるような発言をした妻にはどうしてもっとしおらしくできんのやっと
私もこの時はオーナーの態度が芝居か本気か解らなくなっていて妻目線で見てしまっていました。
オーナー
「奥さん・・・やめて言うてもやめんさかいな~ギブアップする気ないやろ?どうせ?
土田にヘソ曲げられたら困るんやろ?望み通り好きにしたるさかい!後悔しても知らんで~」
と言いながら紙袋から工事現場で使うような電動くぎ打ち機?のようなものを取り出し私もまさか!
と思い立ち上がり妻に傷つけられるような事はしないだろうと思ってはいましたが一瞬ひやっとしましたが
その先にバイブのような物を取り付けました。
なんだ・・・と安心した矢先・・えっあれを妻に使うのかと思い、そんなもの手に取ってみたことも無い未知の世界で
おそらくは妻もそうであったと思いますが妻はこの状況にも後ろが確認できないので
無言で何も媚びずに謝らずに耐えています。我妻ながら恐ろしい精神力だと思いました。
するとオーナーがこちらに解るように瓶を見せてくれた後その瓶からローションを手に塗り
「奥さん・・・今からちょ~と激しいお灸すえるさかい潤滑油ヌルで~」
と媚薬入りローションと書かれた瓶からローションを取り出し妻の股間に塗っています。

「・・・・・・・・・・・んっ・・・」
と一瞬冷たさか快感か何に反応したかは解りませんが声が出ましたがまた無言で黙って股間にローションを
塗られるしかない状況なので四つん這いに拘束されたままオーナーに股間を指で遊ばれています。
オーナー
「意地でも鳴かん気か・・・・うん?」
と少し指を挿入しぐちゅぐちゅという音と水しぶきのぴちゃぴちゃと言う音が聞えますが

「・・・・・・・・・・ふんっ・・・んんっ・・はぁはぁ・・・」
と妻の荒い息の声は聞こえますが口をつぐみ耐えているのが良く解ります。
オーナー
「奥さん・・・・立派立派・・・」
と指を抜きヒップをピシャピシャと叩き
オーナー
「ホンマ叩きがいのあるええ尻やなぁ」
とヒップをひとしきり揉しだいた後電動くぎ打ち機のような機械を手に持ち先についているバイブを
妻のローションの塗られた股間に差し込みます。

「んぐっ・・・・・んんん・・・」
とうめき声のような声が聞こえガシャンと妻が大きくエビぞりになったのか腰を拘束している器具の上の鎖が引っ張られた音でした。
オーナー
「奥さん・・・ちゃんと耐えりや・・・途中でやめてほしなったらやめてもええけど・・やめてじゃやめんからな・・・
お願いします代わりにオーナーのおちんちんくださいって言うたらやめたるから!がはははは」
と大笑いしながら電動くぎ打ち機のスイッチは入れずに差し込んだバイブを手動で出し入れぐちゅぐちゅと言う音だけが聞え、
たまに妻のンンッやンッと言ったうめき声が聞こえる時間が数分続きました。
これ程されても声も出さないのであれば私とのSEXで声を出さないのは非常に納得しました。
私は妻にこれほどの攻めなどしたこともなく大人のおもちゃすら使用した事はありませんでした。
何度か試みたが嫌がられそれで諦めました。使用経験が過去になるのは機嫌のよい日のSEXの最中に教えてくれましたが。。。
そしてオーナーは股間の濡れているのは解るし妻もここまでされたら感じているのだろうとは思ってはいたでしょうが
殆どうめき声以外の声は出さない妻に業を煮やしたのかそれとも、ジワジワ虐めたくなったのか心境は解りませんが
ニュポッジュプッというような音を立て差し込んでいたバイブを抜き取りました。
そしてまた妻を放置し陳列棚に行き別の紙袋を持って来ました。
オーナはその紙袋を妻の下半身の脇に置き、自分は妻の突き上げられ拘束されたヒップの前に座り紙袋から歯ブラシを出し
歯ブラシを妻の股間に当てながら、スイッチ?を入れましたどうやら歯ブラシは電動歯ブラシだったようです。
シャリシャリシャリブルルルル・・・という音とクチュクチュクチュと言う音が合わさって聞こえオーナーは歯ブラシで妻のクリトリスを
集中して責めているようです。さすがにこれには妻も参ったようで先程のバイブを挿入された時のように腰が動きガシャンガシャンと何度も
鳴らしながら、うめき声の中に言葉も混じってきました。
オーナー
「奥さん、あんたオナニーようしてるみたいやな~オナニー女はここ特に弱いんや~ほらっこの歯ブラシで逝けへん女はおらんからな~ハッハッハ~」
シャリシャリシャリシャリ!!クチュクチュクチュ!

「んんんっっ!!んんっ!!そl・・・そんな事してないっ!!んんっ・・・あっ・・・んんんっ!!んぐぐぐ・・・卑怯ですよ!こんな・・動けなくしてっ・・あっ・・ああ・・」
と徐々に反抗的な言葉とは裏腹に耐えている声だけではなく、快感により発せられているかもと思える声まで混ざって来ました。
オーナー
「逃げたらお仕置きにならんからな~」
とオーナーは妻のオーナーに浴びせる罵倒の言葉にももう余裕で歯ブラシを置き、ハァハァハァと全身を揺らせ息をする妻のヒップや太ももを揉んだり股間に指を入れたり
した後また紙袋から今度は別のバイブを取り出し、
オーナー
「奥さん・・・・これはめちゃめちゃ効くからな~ギブアップしたらあかんで~」
と二股になり太い部分と細い部分があるようなバイブの細い部分の先にはなにやらまたブラシのようなものがついております。
それを妻の股間に差し込み、細い部分は三又か四又か見えませんでしたがどうやらクリトリスを包み込むように挟むようなもので
妻のクリトリスに装着します。
オーナー
「奥さん・・・準備完了や・・・奥さんオナニーしてるからクリトリス包みやすかったわ~ははははっ!」

「ひっ!!んんっそれ何なのですかっ・・・・あっあああ・・・そんなことしてませんからっ!!んんんんんぐぐ・・・」
オーナー
「結構ええ感じになってきたな~まだまだこれからやで~さあ・・・・これは気持ち良いで~」
と言うとバイブのスイッチを入れたようで、太い部分は中で動いているのか?細いクリトリスを挟んだ部分もブラシのような部分が動いているようです
あの・・・美佳ちゃんが・・・あんな格好であんなもので・・・と思いながら見ていましたがそのスイッチを入れられた後の妻の発した声は私の知る妻では
無かったです

「きゃ~!!!あっああああああっ!!いやっいやっ何ですか!!!?これ!!?あああっああああああっ!!」
激しく腰を動かしながらガチャンガチャンという音とビーーーーンという音が交錯しながら妻が私も聞いた事のない出産の時の大きな声とも違う
別の種類の大声を出しています。
オーナー
「やっとあえぎ出したな~奥さんまだ15分も経ってないからな~どうや?このバイブ、クリトリスも摘ままれて動くから最高やろ?うん?気持ち良いって
言うたらやめて別のお仕置きにしたるけど気持ち良いっていうまで最後までこれでいこか・・・ははははっほれ!ほれ!」
とバイブを手でさらに動かしながら

「あっあああああっ!!!そんな・・あっああああっ本当に申し訳ございませんでした!!もう十分お仕置きしたじゃないですかっ!!あっあんっ!!ああっ!!」
妻が前後に激しくヒップを動かしながら逃れようとしているのか快感で体が動いてしまうのかわかりかねますが、ついに許しを請いながら喘いでいます。
オーナー
「逝ってもやめんからな~逝くときにいくって言うたらやめてやるわ。」
とオーナーが妻の羞恥心をあおっているのか逝くと言わせたいのかは解りませんが妻の口から逝くなど私も聞いたことはありません。
ブルルルル・・・・・クチュクチュクチュ・・・

「いやっ!!あっあっああああっ!!もうダメ~!!もうダメですっ!!んんんんんっ!!きゃっ!!ああっあんっ!!!!いっ・・イクッ!!いっちゃいます~!!」
と拘束されている上半身はがっくりとうなだれるようになり腰だけ皮ベルトで拘束されたまま吊り上げられたような格好でついに自分の口で逝くと言わされそのまま
オーナーはバイブを抜くとなんと妻の股間から大量の潮が飛び散りました。初めて逝くと聞き、初めて妻の潮吹きも見ました。この時既に私は4度目の射精をしていて出る
精子の量もチョロリとしか出ません。

「ハァハァハァハァ・・・・」
オーナー
「奥さん~あ~あ~デカイ尻、突きだしたままやからよう飛んだで~ビショビショや~それでは次はトドメさしたるさかいな~」
と言いながら先程の電動くぎ打ち機を持ち

「はぁはぁはぁ・・・・もう・・・許してください・・・もう逝きたくないです・・・あなたの口でしますから・・・それで・・」
オーナー
「奥さん、なかなかええ心がけやがお仕置きの時間がまだ残ってんのや~約束やさかいな、本当に嫌ならやめるけど、土田とはこれっきりにしてええんか?」

「・・・・・・それは・・困ります・・・・」
オーナー
「そういうこっちゃ・・・いくで」
グチュッ!という音と共に先程の電動くぎ打ち機のバイブを差し込む。

「ひっ!!あぁ・・・・」
先程差し込まれた時とは明らかに違う種類の声が出ます。
もう腰には力が入らないのか腰は革ベルトに支えられたままヒップだけ高々と突き上がっています。
オーナー
「いくで~奥さん・・・・・」
ドギュンドギュンドギュンドギュンドギュン!!!!!!
驚くほどの高速なモーター音?のような音が鳴り響くとバシュンバシュンバシュン!と妻の股間に高速で打ち付けられるバイブの音が聞こえ
その瞬間妻の悲鳴のような泣き声にも聞こえる声が出産の時ですら聞いた事ないくらいのボリュームで響きます

「ぎゃぁぁぁっ!!あああああっ!!いやいやいやいやっ!!もうやめてくださいっ!!あああああっ!!
あぁぁぁぁあはぁぁああ・・・あああああっ!!うわぁぁぁぁぁつ!!!むりむりむりっ!!もうだめ~!!ああんっ!!
いくいくいくいくっ!!いや~とめてくださいっ!!もう何回も逝っちゃいました!!あああっ!!」
何だ?このマシン・・・あの妻が・・・・うそでしょ?ってかこんなにも逝くものなの?
と思うくらい私は妻が妻に見えませんでした。
嘘みたいに圧倒的なマシンの打ち付けでイクを連呼する妻を見ながら、自分が望んだ事なのにこの時は止めたい気持ちでした。
オーナー
「どうや?奥さん天国やろ~?うん?さっきまでの生意気なセリフ聞かして~なぁは~はっはっは」
とオーナーはやめる気など全然なく電動くぎ打ち機はスタンドのようなものに固定されてオーナは既に手を放し妻の正面に行き
自分のビキニパンツを脱ぎ知ってはいましたが圧倒的な存在感の男根を見せながら
オーナー
「奥さん・・・・あれ止めて欲しかったらこれくださいって言うんやで~それともあと・・・30分強耐えるかやな」

「あっあぁ・・・・んんっ!!はぁはぁはぁ・・・・だっ誰がそんな事・・・」
とまだ反抗的な事が言える妻にも驚きましたが、それを聞いたオーナーが無言で電動くぎ打ち機の手元のスイッチを変えたのか更に
妻を打ち付ける音が高速になり、ドギュンドギュンドギュン!!と先程より速い音が響き渡り妻がガチャンガチャン音を立てながら
身体を前後左右に動かそうと抵抗を試みていますが、身動きもままならずただただ電動くぎ打ち機のバイブの餌食になり

「ひぃぃぃっ!!あぅぅっ!!うわぁぁぁぁっ!!あっあっあっあ~!!!!いや~!!もういやっ何でこんな・・・あっあぁっ!!あっううっ!!あんっ!!逝きたくないっ!!いや~!!」
ともう何度逝ったかわからないくらい逝かされてガクンと力が抜ける感じになりヒップを突き上げたまま全身がビクンとなりそのまま動かなくなり肩で息をしています。


「・・・・・・・・・・」
オーナー
「奥さんみたいな強情な人初めてやわ~気絶するまで我慢するとはなぁ・・・まぁ逝くのは我慢できんのは当たり前やけどここまで落ちんとはなぁ」
とオーナーが電動くぎ打ち機のバイブを抜き取ると何と妻の股間からドビュッと透明の液体が垂れ流れました。
抜かれて妻はウッという声を上げて気が付いたようで、オーナーに手と首と腰を拘束しているベルトや革手錠を外してもらいオーナーは
妻をお姫様抱っこのような格好で抱き上げベッドに連れて行きました。
妻はベッドに寝かされ抵抗することもなく、まだ半分放心状態でしたが意識はあったようでベッドの奥側にオーナが添い寝する形になり
妻の半分ずらされたショーツをもとに戻し、
オーナー
「お仕置きに耐えれんかったから奥さんの負けやな~残念やけど・・土田には金輪際商売上の付き合いは無しと報告せな仕方ないわ~」
と先ほどより少し優しい口調で言います。

「・・・・・」
小声で何を言ったかはここまでは聞こえず
オーナー
「困ろうがどうしようが私は知らんよ、それとも奥さん今からここで私とSEXできるか?それができて私を逝かせれたら全て奥さんの思い通りに報告してやるけど奥さん私の事嫌いやしな~
嫌いな男に抱かれるのんなんか奥さんも嫌やろ?」
とオーナーが白のブラウスに紺のタイトスーツ姿でベッドに寝かされたままの妻の肩に手を置きながら

「それは・・・・正直そうですが・・・それで本当にお約束守って頂けるのなら・・・私はかまいませんが・・」
オーナー
「ほう・・・気が強くプライドが高いからこそ受け入れる感じが良いね~奥さん今の言葉後でやっぱりやめとかは無しやで・・・・」
と言いながら妻のブラウスを脱がしにかかります。妻は目を閉じ無言で居ます。
そのままブラウスとタイトスーツを脱がされ上下黒の下着姿だけにされてオーナーが妻にキスをし数秒そのままキスしたままオーナーは妻の下着を片手ではぎとり
妻はいよいよ全裸にされキスされたままBカップの胸を揉みし抱かれ股間に手が来て指が入ります。
するとキスをされたまま妻はオーナーの背中に手を回し快感か嫌な事に耐えるためかオーナーの背中に爪を立てるように力を入れ抱き着くようにしますがオーナーの分厚い胸板や背中には
手が回りきらずにそのままオーナーに覆いかぶされるようになり片手で股間を激しく責められキスから解放されると妻はまた先程のバイブ攻めをされた時のような大声を出します。

「あっあんぅ!!あっあっあっ・・あっああ・・・あっそこいやっあっああ!!」
クチュクチュと言う音と妻の声が響き
オーナー
「奥さん・・まずは指で1回逝っとこか・・ここやろ?ここが奥さんのスポットやん!ほれっほれ!気持ち良いなら良いと言わな土田にええ風に報告できんで~」

「うわぁぁっぁっ!!!ひゃんっひっひぃぃぃっ!!はぁぁぁぁぁんっ!!あっ!!いいっ!!すごく良いですっ!!ああああっ!!いくっ!!」
えっと耳を疑いました今確かに妻はいいと言いながら自分から腰をオーナーの指の動きに合わせ振っていました。
私の知る妻からは信じられない行動でした。
オーナーはぐったりとしてはぁはぁと肩で息をしながら妻が寝かされた上の辺りにあった枕を取り自分の顔に乗せ顔を隠し

「はぁはぁはぁ・・・・」
オーナー
「奥さん、なかなか逝き慣れてるな~こんなにまた吹き出してしもて・・・うん?潮吹きは初めてやないやろ?」
と妻の太ももを揉んだり股間にまた指を入れたりしながら

「はっ!!あっ!・・・・あぁ・・・はっ・・初めてでは・・ないですが・・・んんっ!」
と枕で顔を伏せながら応えます。
驚きました、私は妻の潮吹きすら初めて見たのですが過去にも経験はあったみたいなので自分の技術の無さか妻が過去に経験した男性で
オーナーのように強引にSEXを運べる強さを持った人間との経験があったのか・・・解りませんが本当に興奮しすぎて股間が痛いくらいでした。
オーナー
「奥さん・・・顔見られるのん恥ずかしいんあったらこの格好にしたるわ」
妻の腰のあたりを抱え上げくるりと反転させると四つん這いにさせオーナーは自分の胴体の上に乗せ
シックスナインの格好になりました。

「きゃっ・・・あっ・・・」
オーナー
「ほな奥さんも舐めてや~口で逝かせてくれたらそれで終わりにしたるさかい」

「本当ですねっ約束ですよ・・・」
と言いながら妻がオーナーの男性器を両手で掴みしごいています。
オーナーの男根の長さは先程から見ていて長いなと思ってはいましたが妻が両手で掴んでもまだゴルフボールのようなカリの部分から数センチくらい下まではみ出ています。
そして妻が口に含もうとした瞬間妻が口に含めずに大声を出し始めます

「きゃぅ!!あっあっあぁぁぁっ!!ひぃぃっそっそんなにされたら・・・あっ!!でっできない・・・んんんっ!!」
オーナーが妻の大きめのヒップを鷲掴みにして揉んだり叩いたりしながら妻の股間に顔を埋め舌で責めているのです。
妻はフェラをすることもできずに片手でオーナーの男根を握りしめ片手でベッドのシーツを握りしめついにベッドをパンパンとタップするように叩きながら

「あ~!!!!!!!!いやっもうだめ~!!もうだめっ!!ひっいくっいくっまたいっちゃいます~!!あんっ!!」
とまたすぐに逝かされオーナーの下半身に身を預けるようにぐったりと倒れ込みオーナーはそれを見て責めるのをやめ
妻の太ももやヒップの肉を楽しむように揉みながら
オーナー
「奥さん~私の手製のマシンバイブ責めで逝きまくったからもう簡単に何回も逝けるお○こになってしもてるな~これは楽しみ甲斐があるわ~ほらっほらっこのええ尻もっと振ってみ~」
と妻のヒップをピシャピシャと叩きながら今度は股間に指を挿入し激しく出し入れします。

「うわぁぁぁっ!!あああっ凄い凄い!いやっもうだめっ逝ったばかりですからっ!!はぁっぁあっあぅぅぅっ!!」
とまたさっきと同様にベッドをギブアップのプロレスの意思表示のようにそれよりも激しくタップしながら
オーナー
「なんや奥さん尻自分で振ってるやん!そんなに気持ちええんか?うん?」
とさらに激しく指で責めるとクチュクチュックチュッという激し音と共に妻がまた逝きます。

「あ~!!!ダメダメダメダメッ!!凄いっすごく良いっあああっ気持ち良いですっ!!あんっ!!」
と今度はオーナーの顔に潮を吹きました。
オーナー
「あ~あ~奥さんそんなにデカイ尻振りながら私の顔におもらしとは・・・またお仕置きやな~」
と言いながら妻の身体の下に居た自分の身体を抜け出しうつぶせになり半分放心状態の妻をまたお姫様抱っこで
ベッドの位置と正反対にある浴室の手前どソファの右後ろ辺りにある木馬?
公園の子供の遊具のような形のオブジェかと思っていた所に連れて行きそこに妻を跨らせます

「えっえっこれ・・・何ですか?」
オーナー
「奥さん心配せんでもこれで最後やさかい、これでやるのが一番気持ちええねん」

「こんな格好恥ずかしいですが・・・」
オーナー
「大丈夫2人供楽して天国にいけるから」
木馬の手の持つところにまた手錠をかけられ四つん這いというか中型のバイクに乗るような格好で木馬に跨った妻は手と足を腰を拘束されてしまい
オーナーが台のようなものを持ってきてこちらから見ると妻は正面に見えますがその後ろに台を置き妻の後ろつまりヒップが突きだされた方に立ちます。
元々180㎝以上あるオーナーが台に乗りかなり高い位置に見えます。
妻が不安そうな表情でこちらの鏡を見ています、何度も目が合った気がしましたがこちらからしか見えていないので妻が木馬に拘束されヒップを高々と突き上げられ
後ろにオーナーが立っている姿が映っていた事でしょう。
オーナー
「奥さん!もうびしょびしよやけど念のためにローションぬったるさかい安心しぃな、私のんさっき見たから解ると思うけどかなりカリが太いから濡れててもなかなか入らんさかいなぁ」
と言いながら最初に使った媚薬入りローションを塗り

「あっ・・・・あぁぁん・・・んっ」
オーナー
「奥さん・・これだけでも相当気持ち良さそうやなぁ」
オーナーの言う通り妻がSEXでこんなに気持ちよさそうな表情をしているのは見た事無かったです。
オーナー
「よし・・・ほないくで・・・」
グチュリッ!!グチュッ!!
オーナーが妻の後ろから腰を掴み自分の下半身を一気に打ち付けました。

「んんんんんんっ!!!!ああぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
妻がついに私以外の、それもあんなに凶悪な規格外の男根を受け入れた瞬間でした。
泣き叫ぶような出産の時の声よりも大きな悲鳴が鏡越しにヘッドホンから私の耳に届きます。
オーナー
「うおっこれはかなりの名器やな~おっ奥さんこの部分やな今まで1番届いたのは…この先はまだ未開発みたいやな~数の子が新鮮椰やわ、ここ私のカリで押しつぶしたるさかいなっ天国やぞ~楽しみにしときな」
と言い妻の腰を自分に引き当てるように打つ付けます。グチュリ!!パンパンパンッ!!

「あっ!!あががががっっうわぁっぁぁぁぁっ!!ひっぃぃぃっ!!んんっ!!きついっきついです!!いやいやっ!!逝ってるのにまた逝くっ!!逝ってる最中にさらに逝っちゃう!!」
と顔は正面から見えますが一瞬のけぞった後はがっくりとうつむいてしまい表情がわかりません。しかし聞いた事のないような悲鳴とも喘ぎ声ともとれる声が妻の身体を襲う快楽を物語っています。
オーナー
「よし奥まで入ったなぁ・・・奥さんの奥数の子天井で気持ちええわ~そろそろこれ使うかぁ」
とオーナーが木馬の横にある器具のスイッチのようなレバーを降ろすと、木馬が前後に動き出しました。その動きに合わせオーナーも身体を前後ろとバランスを取りながら
妻のヒップを鷲掴みにしています。

「あ~!!!すごいすごいすごいっ!!こんなのっもう耐えられないですっ!!あああっ逝ってるのに逝くっ!あああっ何これ?あああっ凄く良いっあんっ!!キツイっ太くてキツイですっ!」
オーナー
「そうやろ?嫌いな相手でもち○ぽが良ければSEXは気持ち良いんや」

「はぁぁぁぁぁぁっ!!もうっもうそれ動かさないでくださいっ!!おかしくなっちゃいますっ!!私バック弱いからっあああっ!!」
オーナー
「奥さんのようなプライドの高いタイプは皆バックが好きなんやっほらっまだこれ振動弱やぞっ強にしたら私も逝くかもしれんけど奥さんみたいな気の強い美人はもっといじめたなるから強にいくでっ」
と言いぴしゃりと妻のヒップを打つとレバーを引き、ガシャンガシャンガシャンという木馬が前後に揺れる音がさらに早くなり

「あぁぁぁぁぁぁっすごいすごいすごいっ!!いいっいいっ!ああああっ!!気持ち良い~!!いくいういくっ!!んんんんっ!!もうだめですっ!!死んじゃう~!!死んじゃいます~!!!」
という声とともに妻は気絶してしまいました。
気絶した妻をオーナーは木馬から外しベッドにうつぶせに寝かせ妻の尻肉で股間をしごき妻の背中に射精した後シャワーに入り着替えて部屋から出て行きました。
妻はそのまま取り残され、しばらく放心状態だった私もカウンターに戻りました。
その20分後くらいにスーツ姿の妻が戻ってきて腰がふらついていましたが冷静さも取り戻し、土田さんから
「奥さん助かりました。オーナーの機嫌なおっていましたよ~」
聞き安心した様子でしたがまだ先程の余韻があるのか少し惚けた感じでしたが、その後カウンターで少しお酒を飲みながら雑談を楽しみ、帰宅しました。
先週の事ですが、あの後オーナーと何があったかは私は妻に聞いていませんし妻も何も言いません。
ただあのお店どう?これから土田さんにはまだまだお世話になるしまた行ってみる?
と聞くとそうねとだけ言っていました。反対されなかったのが本当に今までの妻からすれば信じられないです。
長々と下手くそな文章お読み頂きありがとうございました。

絶対服従②

友紀さんとの関係が始まって1ヵ月が過ぎた頃です。
日々、世間にバレないか不安を感じていました。
友紀さんは人目を避けては私にキスを求めたり、リモコンローターを入れられたまま仕事をさせられる様に
なっていました。患者さんや先生の前でエッチな道具を付けている自分に恥じらいと同時に異常な刺激が
快感へと変わっていました。
家族は全く私の異変に気づいておらず、普通の主婦を演じていました。

その頃になると友紀さんの部屋に呼び出される事も増え、週に1度は彼女の部屋を訪れ、私は彼女の
調教を受けます。
彼女の部屋では完全服従関係で、彼女の言う事は絶対です。
裸になり彼女の指示する拘束具を付けると、彼女の前にしゃがみ込みます。
 私「今日も詩織を厭らしい雌に調教して下さい。友紀様の好きな様にしてください」
 友「良い子ね!じゃ、いつもの様にお尻をこっちに向けておねだりしなさい」
 私「はい!友紀様、私の厭らしいマンコをいっぱい虐めて下さい」
 友「良く言えました。じゃ、可愛がってあげるから」
もう恥ずかしいと言う感覚は消え、ただ友紀さんが満足してくれるのを待っていました。
お尻を平手で打たれる感覚も、痛みから心地よい刺激になりつつあり、お尻を向けた時にはアソコから
溢れるエッチな汁が太腿を伝って流れていました。
 友「今日からこっちも使いましょうね」
そう言って指を当てたのはお尻の穴だったのです。
友紀さんが巨大な医療用浣腸を持ち出すと、アナルに一気に挿し込み注入してきました。
苦しい感覚が襲った後に、異常な排泄感が全身を襲って来たんです。
 私「もうダメです。出ちゃいます・・・」
 友「まだ、出してはダメ!もう1本入れるんだから」
そう言って彼女は更に1本挿し込んで、注入して来たんです。
ゴロゴロするお腹とアナルに掛る圧力に我慢の限界でした。
 私「と・トイレに・・・行かせて・・・」
 友「じゃ、ここでしなさい」
そう言って私の足元に大きなボールを置いたんです。
もう限界でした。置かれたタイミングで浣腸液がアナルからシトシトと垂れやがて噴水の様に噴き出したんです。
全てを出すと同時に、同じ浣腸を2度挿し込まれ、腸内は綺麗に洗浄されました。
ヒクヒクするアナルに友紀さんがローションを塗り込み始めたんです。
やがて、医療用のアナルを広げる治具を挿し込むと、私のアナルを広げ始めました。
 友「あら、中がすっかり見えるわ!綺麗な腸ね」
 私「友紀様!そこは・・・」
 友「言い応え?」
 私「いえ違います。友紀様の好きにして下さい」
 友「じゃ、遠慮なく調教させて貰うわ」
彼女はアナルとマンコにバイブを挿し込み、交互に動かしながら私に強い刺激を与え続けたんです。
始めてのA感覚でした。もう後戻り出来ない様な気がした時でもあります。
アナルとマンコを同時に責められ、クリトリスに電マを当てられた時には、もう絶頂を迎え多量の潮を噴き上げ
息を荒らし意識が遠のく感じがしました。
休む間もなく、私はアナルに太い栓をされ、常に開かれた状態で彼女を満足させるまで尽しました。
彼女が私の拘束具を外した時には、アナルはポッカリ開いたままで締りがありません。
パンティにナプキンを付け、友紀さんの部屋を後にしましたが、いつまでも残るアナルの感覚。
家に帰る頃には、夫と子供は就寝しており、1人シャワーを浴びながら拡張されたアナルを押えるんです。

その週の夜勤は、マンコとアナルにまでバイブが付いたパンティを履かされ一夜を過ごしました。
病院勤務4カ月が過ぎた時の事です。

絶対服従①

私(詩織)は個人病院で働く34歳の看護師です。
夫(40歳)と娘(7歳)の3人暮らし。
結婚前は看護師として働いていましたが、娘が出来た事で仕事を辞め専業主婦として
家事をしながら幸せな生活を送っていました。
それが数年前から夫の会社が業績不振で、残業も無くなり収入は大きく減ったんです。
家のローンや娘が私立の小学校に入学が決まった事で、家計は赤字・・・。
夫と相談し、看護師として働く事にしました。

いざ仕事を探してみると、条件(通勤距離など)が合う所が見つからず、1ヵ月が過ぎたんです。
焦り始めた時、地元の個人病院で看護師の募集がありました。
大きな病院ではありませんが、少しの入院患者も居て、シフトで夜勤があると言う事でしたが、
夫が”近いし条件良いじゃないか!俺も協力するから受けて見ろよ”と言うので、面接を受ける
事にしました。
経験も少ない私でしたが、何とか採用が決まり翌週から職場に行く事になったんです。

病院には、医師2人(医院長と息子)に看護師10人程で、私の教育担当には友紀さんと言う
40代のベテランが教えてくれる事になりました。
友紀さんは面接の時にも会っていて、笑顔が素敵な女性で仕事も丁寧・親切に教えてくれ
何よりもボス的な存在だった影響で、周りの看護師とも直ぐに仲良くなる事が出来たんです。
2ヵ月も過ぎる頃には、すっかり仕事も覚え友紀さんから”そろそろシフトに入れる?”と言われ
たので、了承しました。
数日後には、新しいシフト表が組まれ、私は友紀さんと一緒に組む事になりました。

その頃からだったと思いますが、友紀さんが私生活の事を色々と聞いて来たり、相談にも
応じてくれる様になり、本当に良い人なんだと信用していました。
シフト当日、初めての夜勤に緊張しながら病院に向かいました。
 友「あら、緊張してるの?」
 私「夜勤って初めて何です」
 友「そうなんだ!ここは入院患者も少ないし、重症患者は居ないから大丈夫よ」
 私「えぇ~色々と教えて下さい」
 友「そうね!色々と教えてあげるからね」
彼女の笑顔に緊張も幾分軽くなった様に感じました。
夜勤と言っても、見回りや書類の整理と昼間よりも仕事の量は軽く、仮眠まで出来るんです。
 友「ねぇ!詩織ちゃん、旦那と夜はエッチしてる?」
 私「え~・・・最近は全然ですよ」
 友「ん~欲求不満じゃないの?」
 私「あまり気にした事がなくて・・・」
 友「オナニーとか、した事ある?」
 私「言うんですか?恥ずかしいわ」
 友「女同士で恥ずかしい事じゃ無いわよ・・・してるんだ」
 私「少しだけですよ」
 友「何処でするの?道具とか使うの?」
 私「誰も居ない昼間とか?夫が昔買ったバイブで・・・恥ずかしい」
 友「ん~そろそろ見回りの時間ね?」

友紀さんに連れられ病棟内を回りながら、患者の事や過去の出来事を色々教えてくれたんです。
階段を下りていると、お尻に触れる感触!
 私「えっ」
 友「良いお尻してるのね!」
 私「驚きましたよ」
 友「前から思っていたんだけど、詩織ちゃん良い体付きだよね・・・モテるでしょ」
 私「そんな事ないんです」
 友「胸も大きいし、プリプリしたお尻が色っぽいわ」
 私「恥ずかしいです」
何度かお尻を撫でられた後に、友紀さんは階段を下りナースステーションへ戻り始めました。
そんな事が何度かありましたが、友紀さんが私の緊張を解く為にしているんだと、気にする事も
無く過ごしていたんです。
シフト勤務を始めて1ヵ月程経って、友紀さんから食事を誘われました。
夫が子供の面倒を見てくれると言うので、仕事を終えた足で友紀さんと近場の居酒屋に向かい
夕食を兼ねて酒を飲み始めました。
 友「詩織ちゃん、お酒弱いの?もう顔が真っ赤ね」
 私「え~あまり飲めないんです」
 友「そんな所も可愛いのね」
2時間程過ぎると、”ねぇ、私の部屋で飲み直さない”と言うので、断るのも悪かったので、友紀さん
の部屋に行く事になりました。
 友「独身って淋しいのよ!家に帰っても電気も点いていないし・・・」
 私「でも、ちょっと羨ましい時もありますよ」
 友「まぁ自由だし、誰にも気を使う事無いからね」
苦笑いする友紀さんが酒をテーブルに並べ、グラスに酒を注いでくれました。
酒に弱い私はヘロヘロで、友紀さんとの会話に呂律が回らなくなり始めていると、”可愛いのね”と
言いながら友紀さんが隣に座り、いきなりキスをして来たんです。
抵抗する気力すら薄れている私は、ただ友紀さんの濃厚なキスを受け入れる事しか出来ませんでした。
酒を口移しされながら、私は一瞬記憶を失いました。

身動きが出来ない感覚とアソコに感じる強い刺激に目を覚ますと、全裸の友紀さんが私の股間に顔を埋め
アソコを舐めているんです。
ハッとして体を動かそうとしましたが、何かに固定され動く事が出来ません。
我に返ると、私は全裸にされM字状態で椅子に縛り付けられていました。
 私「友紀さん!何するんですか?解いて下さい」
 友「詩織ちゃん!凄く綺麗よ。胸も大きいし、アソコも綺麗なのね・・・想像道理だったわ」
 私「私、そんな気はないわ」
 友「じゃ、もっと好きになって貰うだけ」
身動きが出来ない私に、友紀さんは体中を舐めマンコやクリトリスを執拗に刺激して来ました。
嫌!そんな気持ちとは裏腹に、身体は反応しアソコから溢れる汁で、ペチャペチャと厭らしい音が響いて
いました。
やがて友紀さんが手にしたのは極太のバイブとローターでクリトリスを刺激されながら極太バイブを挿し
込まれました。私が持っている物とは比べものにならない大きさと絶妙な動きと振動、襞の辺りは
真珠の様な物が回転し、凄い刺激が体を襲って来るんです。
恥ずかしい話、私はバイブを咥え込んで間もなく逝かされました。
そんな私の姿を横目に、友紀さんが更にディープキスをしてきて、もう抵抗すら出来ませんでした。
その後、友紀さんが持ち出したのはペニスの付いたパンティ。彼女がそれを装着すると、私のマンコに
挿入し腰を激しく動かされました。何分も激しい責めに私は初めて潮を噴いたんです。
息を荒らし、意識朦朧となる私に彼女はカメラを向け、恥ずかしい姿を収めていました。
彼女の部屋に来て何時間が過ぎたのでしょうか?彼女の部屋を出たのは深夜でした。

翌朝、いつもと変わらない生活が始まり、昨夜の事が嘘であって欲しいと願いながら昼を迎えました。
そんな私に追い打ちを掛ける様に、友紀さんからメールが送られて来たんです。
”昨夜は楽しかったわ・・・また、一緒に楽しみましょうね”
そんな文面の後に昨夜の私の厭らしい姿が添付されていました。
”旦那さんやお子さんが知ったら大変でしょ!仲良くしましょうね”
彼女のメールに恐ろしさを感じながら、削除を行ったんです。
今すぐにでも仕事を辞め、彼女との縁を切りたいと思いながらも家のローンや子供の学費を考えると
辞める事など出来る筈もありません。他の職場と言っても近場で看護師の仕事はありません。

その後、人前では普段と変わらない友紀さんでしたが、人気の無い場所では私の身体に触れキスを
してきたりする様になっていました。
そしてシフト勤務の日、診療が終わり同僚が帰宅すると私は仮眠室に連れ込まれ、彼女に濃厚なキスを
され体中を舐め回されたんです。
全裸にされ、ベットの上で69の体制になると彼女は自分のマンコを舐める様に指示して来ました。
断る事も出来ないまま、私は友紀さんのマンコに舌を這わせ、彼女は私のマンコを舐めたんです。
彼女が手にしたバイブで責められ、私は職場で逝かされました。
息を荒らす私に彼女がペニスパンティを履く様に要求して来ました。
全裸に皮状の拘束具を付けられ、アソコには常にバイブが入った状態で仕事をさせられました。
患者さんの呼び出しも道具を付けたままで、友紀さんは離れた所でバイブのスイッチを入れるんです。
突然の刺激に”うっ”と声が漏れ、患者さんも不思議な顔をしていました。
深夜には、私は全裸に拘束具を嵌めた状態で、病院の廊下を歩かされたり、彼女のマンコを舐めさせられ
ました。
少しでも抵抗すると写真を見せつけられ”こんなの見られたら大変でしょ”とほほ笑む友紀さん。
”絶対服従”が彼女の私への契約書の様です。
ドンドン深海へと引きずり込まれて行く中でマゾに慣れて行く自分の身体が怖くて溜まりませんでした。

清楚で恥ずかしがりの嫁が、自宅に金髪の若い男達を連れ込んでいた

嫁とは結婚して3年経つけど、まだ新婚みたいな気分だ。子供をまだ作っていない事もあるけど、知り合って半年で結婚したので、交際期間が短かった事も影響しているのだと思う。

嫁の美香とは、取引先の会社で出会った。そこそこ大きな食品メーカーの受付をしていた彼女に、初めて会ったその日から恋に落ちてしまった。そして、訪問するたびになるべく話しかけるようにして仲良くなり、勇気を出してデートに誘い、トントン拍子に結婚までこぎ着けた。

『私も一目惚れだったんだよ?』
美香は、ことあるごとにそんな事を言ってくれる。でも、当時はそんな気配も感じる事がなかったし、高嶺の花で無理だろうなと諦めていた。


俺は、30歳で親の会社で働いている。店舗数が20店ほどの中堅スーパーマーケットの運営会社だ。地元に密着して営業しているので、比較的大規模マーケットの影響は受けずにいて、それなりに利益も出せている。
なので、言ってみれば俺はボンボンという事になるのだと思う。

そして、嫁の美香は27歳で、今は専業主婦をしてもらっている。と言っても、店舗の方で人が足りないときに手伝ってもらったりしているので、常に家にいる感じではない。
美香は、夫のひいき目を外しても、すごく美人だと思う。芸能人レベルとは言わないが、AV女優なら単体でイケるくらいには美人だと思う。そして、控えめなサイズだけど美しい胸と、くびれたウェストがとてもセクシーだと思っている。
ただ、すごく恥ずかしがりなので、セックスが多少物足りないかな? と思う事はある。でも、いつまでもウブで恥ずかしがりな嫁が、たまらなく可愛いと思う。

『あなた、お疲れ様! 後でマッサージしてあげるね!』
嫁は、俺を出迎えながらそんな事を言ってくれる。そんなに仕事がハードなわけではないので、そこまで疲れてはいないが、こうやって嫁にねぎらってもらうと、本当に幸せな気持ちになる。

「ありがとう。なんか、良い匂いするね」
俺は、リビングから漂う食欲をそそる匂いにそんな言葉を言った。
『うん。朝から煮込んでたから。きっと、美味しいよぉ?』
嫁は、ニコニコ笑いながら言ってくる。結婚した頃は、嫁は料理は上手ではなかった。まぁ、食べられるかな? 程度の腕だった。それが、店舗で色々と(総菜コーナーの調理など)手伝う事で、料理も上手になっていった。

俺は、服を着替えると、リビングテーブルについた。机の上には、ビーフシチューやサラダにスープが並んでいる。どれも本当に美味しそうだ。
「へぇ、今日も手の込んだ料理だね。たまにはラクしなよ」
俺は、そんな言葉をかける。
『大丈夫だよ。料理って楽しいし、あなたが喜んでくれたら嬉しいし』
嫁は、嬉しそうにそう言うと、手際よく盛り付けてくれる。俺は、幸せだなと思いながら食事を始めた。

匂いから想像はついていたが、やっぱりすごく美味しい。肉も軟らかいし、味付けも完璧に俺好みだ。
「メチャクチャ美味しいよ!」
思った事を素直に言うと、
『ホント!? 嬉しいなぁ……。いっぱい食べてねぇ?』
と、嫁は本当に嬉しそうに言う。そして、色々と会話をしながら食事を続けていく。まだ子供がいないので、それほど会話が広がるわけではないが、こうやって一緒に食事をしているだけで幸せな気持ちになる。

「次の土曜日、久しぶりにドライブでも行こうか?」
『ホント? 嬉しい! どこに行く?』
嫁は、嬉しそうにリアクションをしてくれる。
「久しぶりに湘南平でも行こうか?」
『うん! 行きたい!』
嫁は本当に嬉しそうだ。湘南平は、二人で初めて行った夜景スポットだ。そして、二人の初めてのキスの場所でもある。俺も、行くのが楽しみだなと思った。

そして、食事を終えると、一緒に風呂に入った。そんなに広い風呂ではないが、嫁は俺と一緒に入りたがってくれる。最初の頃は、一緒に風呂に入ると興奮してしまい、エッチな事を始めてしまう感じだったが、今はイチャイチャはするものの、エッチな事はせず仲良く風呂に入るという感じだ。

『洗ってあげるね?』
そう言って、俺の身体を洗い始める嫁。当然全裸なので、美しい裸体が目に入る。結婚してからも、スタイルが変わる事なく保っている嫁。俺には見せないが、色々と努力しているのだと思う。

Cカップくらいの形の良い胸に、くびれたウェストが本当に綺麗だと思う。そして、かなり薄目のヘアも、無邪気でロリっぽい彼女には似合っていると思う。

そんなところを見ていたら、つい勃起してしまった。
『あれれ? なんか、大きくなっちゃったね。今日は元気なの?』
嫁は、少し潤んだような目で俺を見ながら言った。
「ゴメンね、美香ちゃんの裸、凄く綺麗だなぁって思って」
『へへ。嬉しいな。ねぇ……今日どうかな?』
モジモジしながら言う嫁。妙に恥ずかしそうだ。嫁からこんな風にお誘いがかかるのは珍しいなと思った。
「いいよ。でも、珍しいね。エッチな気持ちになっちゃった?」
俺が少しいじめるように言うと、
『だってぇ、そんなの見せられちゃったら……。あなた、愛してる!』
嫁は、無邪気な笑みでそう言ってくれた。俺は、思わず抱きしめてキスをした。一瞬驚いた感じだった嫁も、すぐに舌を絡めてくれた。すると、キスをしながら嫁が俺のモノを握ってきた。
『カチカチだ。まだまだ若いねぇ』
と、からかうように言う嫁。俺は、興奮してしまったので、嫁の胸を揉み始めた。
『アン。ダメだよ、のぼせちゃう。ベッド行こうよぉ?』
甘えた声で言う嫁。俺は、いっそこのままここでしたいなと思いながらも、言う通り風呂を出た。

そして、タオルを巻いただけで寝室に行く俺と嫁。タオルを外して全裸でベッドに潜り込む。俺は、いつも通りにキスからスタートした。嫁は、基本は完全受け身タイプだ。ウブで恥ずかしがり屋な嫁らしいといえばらしいのだけど、もう少しエッチな女になってくれると嬉しいかな? と思ったりする。

でも、今日はいつもより興奮しているような感じで、絡めてくる舌も力強く、呼吸も荒い。それだけではなく、キスをしながら俺のモノを握ってこすってきた。

『もう我慢出来ない、い、入れて……あなた、欲しいの』
嫁は、荒い息遣いのままそんなリクエストをしてきた。俺の記憶では、こんなことを言われたのは初めてだ。俺は、愛撫もそこそこに、すぐにコンドームを装着して挿入した。
『うぅあぁ、あなた、愛してる』
嫁は、俺の事を真っ直ぐに見つめながら言ってくれる。俺も”愛してる”と言って、腰を動かし始めた。
『うっ、うっ、あ、あぁん。はぁ、あぁ、あなた、気持ち良い、気持ち良いよぉ』
嫁は、控えめなあえぎ声を上げながら俺に抱きついてくる。俺は、なんとかもっと感じさせようと思い、必死で腰を振る。嫁は、いつも感じてくれているとは思うが、どこかセーブしている感じもする。もっと我を忘れて乱れて欲しい……もっと大きくあえいで欲しい……俺は、常々そんな風に思っている。

俺は、もっと感じさせようと、体勢をバックに変えようとした。
『ダメぇ、恥ずかしい……。このままして。あなたの事、見てたいの』
嫁はそんな事を言ってキスをしてきた。俺は、そのまま正常位で腰を振り続ける。こんな風にキスをしながらするセックスは、本当に最高だと思う。一つになっているという感じがすごくする。嫁は恥ずかしがりなので、正常位以外の体位はほとんど拒否してくる。バックは数回、騎乗位は一度もした事がない。

キスしたまま腰を振っていると、快感がとめどなく大きくなっていく。それは嫁も同じなのか、タダでさえキツキツの膣が、さらにギュゥっと締まってくる。
そして俺は、あっけなくイッてしまった。今日は、嫁がいつも以上に積極的だった事もあり、普段から早漏気味の俺は、さらに早くイッてしまった感じだ。
「ゴメンね、なんか、すぐイッちゃった」
謝る俺に、
『うぅん。嬉しいよ。私とのエッチで、まだ興奮してくれてるんだなぁって……。あなた、愛してる』
そう言って、俺の胸に頬を寄せる嫁。俺は、彼女の頭を撫でながら、幸せだなと思っていた。


その夜中、ふと目を覚ますと嫁がベッドにいなかった。俺は、どうしたのかな? と思って起き出そうとしたが、すぐに嫁が戻ってきた。嫁は、音を立てないようにそっとドアを開けて寝室に入ってくる。俺は、何となく寝たフリをした。薄目を開けて嫁を見ていると、嫁は何か巾着袋みたいなものを持っていて、それをそっとクローゼットの中にしまいこんでいた。

嫁はすぐにベッドに潜り込んできて、あっという間にスヤスヤと寝息を立て始めた。俺は、その息遣いを聞きながら、いつの間にか寝てしまった。

次の朝、土曜で休みと言う事もあり、ゆっくり寝ていると、
『ちょっと買い物行ってくるね。まだ寝てていいよ』
と、嫁が声をかけてきた。昼ご飯の食材を買ってくるみたいだ。俺は、生返事をしてまた寝始めた。でも、もう結構な時間なので、寝つけずに起きることにした。トイレに行って用を足し、歯を磨いてからコーヒーを淹れてみた。そしてコーヒーを飲みながらボーッとしていると、急に昨日の嫁の事を思いだした。クローゼットに、何をしまったのだろう? 軽い好奇心で俺はクローゼットを調べた。すると、嫁の下着入れの奥の方に、隠すように巾着袋が入っていた。俺は、何の気なしにそれを手に取り、中を開けて見た。

そこには、ローターやバイブが入っていた……。俺は、目を疑った。あの嫁が大人のおもちゃを隠している? でも、それは間違いなくバイブだし、しかも使い込んでいるような感じだった。
俺は、思わずそれを手に取ってみた。そのバイブは、AVなんかで見るような電動こけしではなく、やたらとリアルな造形の肌色のバイブだった。確か、ディルドとかいうタイプのヤツだと思う。
俺は、持ってみて驚いた。それは、かなり大きなサイズだったからだ。俺のモノと比べると、軽く倍近くある感じがする。でも、大きさよりも固さに驚いた。シリコンか何かなのだろうか? 勃起した本物よりもかなり固い感じだ。そして、血管まで浮き出ているようなリアルな形状だけど、カリ首の張り出し方がリアルではあり得ないくらいなのも目を引く。

俺は、何となく負けた気持ちになりながら、そっとそれを元に戻した。嫁は俺とのセックスに満足してくれていると思っていた。そもそも、嫁はセックス自体に淡泊だと思っていた。

昨日、嫁はこれでオナニーをしていたのだろうか? 俺とのセックスの直後に、こっそりと……。
俺は、怒りとかではなく、ただただ申し訳ない気持ちになってしまった。そして同時に、妙に興奮もしていた。あの清純な嫁が、こんなものでオナニーをしている。そう思うと、嫁のことを見る目が変わった。もちろん、良い方に(エロい方に)変わった。

そして、俺とのセックスでも、もっと嫁の隠されたエッチな面を引き出してあげたいなと思った。

『ただいま?』
嫁は笑顔で帰ってきた。俺は、こんなに可愛くて清純な感じなのに、あんな大きなディルドでオナニーをしていると思うと、興奮して勃起してしまった。そのまま襲いかかりたいと思ったが、何となくあのディルドに勝てないなと思い、襲いかかるタイミングを逸してしまった。


俺は、嫁の秘密を知ってしまい、もっとそれを知りたいと思った。どんな風にオナニーをしているのか? いつしているのか? 俺は、毎日妄想しているうちに、とうとう我慢出来なくなってしまった。そして、こっそりと自宅に隠しカメラを設置してしまった。

リビングと寝室に一つずつ。コンセントプレートに偽装したタイプの物だ。wifiで飛ばしてパソコンに録画するタイプのカメラで、人感センサーで撮影をするタイプだ。

それを設置した翌日、帰宅後にデータをSDカードに移し、さらに翌日に会社に持っていった。職場では何となく見づらいので、たまにサボりに行くネットカフェに入ると、備え付けのPCにSDカードを差し込んだ。

ヘッドフォンを装着して、沢山あるファイルの最初のヤツを再生を開始すると、嫁が掃除をしている光景が映った。続けて他のファイルも確認していくが、洗濯や片付けをしたりするいつもの嫁の姿が映し出される。

とくに変な事もなく、嫁の日常の光景が映し出されていく。俺は、だんだんと申し訳ない気持ちになっていった。こんな風に、嫁を盗撮する……。良くない事に決まっている。ディルドを見つけた興奮で突っ走ってしまったが、やっぱりやめた方がいいなと思い始めていた。

すると、ヘッドフォンから嫁の声が聞こえて来た。
『早く早くぅ!』
そしてリビングのドアが開いた。満面の笑みの嫁が入ってきて、それに続いて見知らぬ男が二人続いて入ってきた。
「せかすなって。時間あるんだろ?」
「美香はド淫乱だからな。我慢出来ねーんだろw」
男達は、ほとんど金髪の男とホストみたいな変な髪型の男の二人組で、見るからにまだ若そうだ。大学生とかそれくらいに見える。

俺は、あまりの事に言葉を失っていた。嫁は、今まで見た事がないような品のない顔で笑っている。
『今日は、こんなんだよ?』
嬉しそうに言いながら、上着を脱ぎ始める嫁。すると、嫁は見た事もないようなブラジャーをしていた。それは、ブラジャーと言っていいのかわからないような形状で、本来あるべきカップ部分がないタイプの物だった。ブラなのに、胸が丸見えのブラ。ブラジャーの機能をまったく果たしていない形だ。

性欲は満たせたが・・・

皆さんは無性にやりたくなる時ってないですか?誰でもいいからしたい!!て感じで・・・今回はそんな話です。

僕はみきお38才独身、どこにでもいる普通のサラリーマンです。

彼女と別れて半年が経ち、仕事が忙しく風俗すら行けない状況でした。

その日は朝からムラムラしてました。(笑)

仕事も落ち着いたので翌日は代休を取ったので帰りは思い切り遊ぼう(風俗)と考えていましたが、セフレ掲示板にちょっと釣り糸でも垂らしてみようかと、あくまでも食事でもを強調して愛人四つ葉にカキコミしました。

打ち合わせが終わり席に戻ると1通のメールが来てました。

愛人四つ葉のカキコミに食いつき、メールに25才の人妻(160.80のHカプ)と書いてあります。

ちょっと迷いましたが欲望には勝てず返信するとサクサク話が進み、その日の夜に会うことになりました。

うまく行き過ぎなので警戒しながら待ち合わせ場所へ・・・居ました体型は柳原可奈子みたいにハチ切れんばかりの身体で顔はマキバオー緑を基調としたラインの出る服装でHカプと言うだけあって胸が異様に目立ち、まるでイモムシみたいでした。

軽く自己紹介をして食事に向かいました。

見た感じ年齢に偽りはないようでした。

取り敢えず個室のある居酒屋に入り、好きなものを注文させました。

【そんなに食うんかい?!】てくらい頼んでました。

料理が届くと、左手に酒右手に食べ物・・食べると言うより喰らうという表現がピッタリな感じ。

しかも汗をかきながら・・・見てるだけでお腹一杯です。

料理がなくなっても酒を喰らっていました。

「はぁ~お腹イッパイ・・もう入らないよ~」(そんだけ食えばね~)

「ねぇ?もう一杯お酒とデザート頼んでいい?」
「ど、どうぞ」(まだ食うんかよ)

会計を済ませ店を出るとマキバオーは完全な千鳥足で危ないから腰に(腹に?)腕を回し支えていました。

服の生地と肉の関係でバナナクッションの感触で気持ち良かったんですが、駅に向かう途中の人達には「何だよあれ?」とか笑われてました。

笑われる以外は予定通りだったので、ホテルが近づいてきたので

「大丈夫?ねえ、ちょっと休んでかない?疲れてちゃったよ」
「え~そんなつもりで来たんじゃないのに~」

とか言ってる割には抵抗なくホテルに入れました。

「この部屋がいい~」と自らボタンを押すマキバオー部屋に入って気がついたのですが、SMチックな部屋でした。

エレベーターに乗ると「ねぇ~チューして」とDKしてきました(何か色んな味がする)

キスをしながらスカート上げて尻を鷲掴みするとTヒモパン。

エレベーターの扉が開いたのでスカートを上げたまま部屋に向かいました。

部屋に入ると再びキスをしてきたのでヒモパンを解いて手マンをすると既にヌルヌルキスをしながら部屋に入りベッドに押し倒し生挿入。

胸を揉みながら腰を動かしていると「もっと強く揉んで~」とか良い出しました。

「マキバ子は虐めてほしいのか?」
「うん、い、いっぱい・・イジメて・・・うんぁ~」

イキそうになったので、マウントポジションをとり、マキバ子の口にツッコミ、イマラぽく口内発射しました。

マキバ子の口元から垂れていました。

部屋に漂う汗臭、H後臭とマキバ子の顔を見て、ちょっと自己嫌悪・・・

でも今日は【誰でも良いから】が課題だったので気が済むまでヤル事にしました。

水分補給などをしてからシャワーを浴び出てきて、そのままマキバ子を拘束椅子(合ってる?)に座らせ、手足をロックして足を全開に広げました。

二穴とも丸見えで股間はDB特有の黒墨はなく綺麗な色でした。

勇気を出して顔を近づけましたが、満州も酷くありませんでした。

胸を鷲掴みにしながら「旦那にもこうやって虐めてもらってるの?」と乳首を弾くと「うんぁ~旦那はこんなことしてくれない」「パイパンは旦那なの趣味?」「そう」クリをなぞると「あっ、あ~」と喜びます。

自販機を見ると玩具が売っていたので、乳首ローターとバイブを購入しました。

まずはローターをセットしスイッチを入れると「いい、いい、もっと強く」とおねだりしたのでMAXにして放置。

それを見ながらビールを飲んでいると、二穴ともヒクヒクしてました。

洗面台にあったモンダミンを口に含みマソコに少しかけると「やだ!何?何?スースーするスースーする!いや、いや」とか言ってました。

モンダミンで嗽をしてマソコを舐めあげると「ダメダメ・・スースー・・スースー」(何言ってんだ?)

モンダミンとマソ汁が混ざって変な味なので挿入しました(ちょっとスーっとします)

イキそうになったので口内発射して掃除フェラをさせながら「これ好き?」とバイブを見せると「使ったことない」と言うので一気に入れ、スイッチをMAX入れると「あ~あ~あ~・・・」と奇声をあげました。

「ほら、ちゃんと綺麗にして」とフェラをさせるのですが奇声を発して口が役に立ちません。

仕方がないのでビールを飲みながら眺めていると、尻穴が淋しそうだったので、またまたモンダミンを少しだけ塗ると「あ~あ~あ~・・・お尻スースーあ~あ~お尻がぁ~~」と悶えました。

どうせならと思いギルド?ディルド?(玉が沢山ついてる)を購入して入れてあげました。

「お尻、お尻、お尻~」とか言ってました。

そのままにしてシャワーを浴びて出てくると涎を垂らしながら悶えてました。

喉が渇いたと言うので飲みかけのコーラを与えると、むせ返ってました。

飲みづらいというので理科の実験みたいにチソコに伝わせながら飲ませました。結局むせてましたが(笑)

「そろそろ、止めよか?」
「いや、やめないで」

取り敢えず一旦全部外して水分補給をさせました。

マキバ子が風呂上がりのオヤジのように、コーラを一気飲みし始めたので、バイブを突っ込んでMAXにすると「ん~~~」とか言いながらコーラを逆流させ鼻から垂らしてました。

酷い顔になってむせてました。

コーラを取り上げマキバ子を壁の方に向けて拘束し、ディルドも装備しました。

壁とマキバ子の間に入りフェラをさせました。

お尻を突き出しお尻をクネらせ、感じながらシャブっています。

フェラの最中にゲップをするので、ひざまづかせパイズリに変更風呂にあったローションを垂らして、やっと7割勃起状態。

2回逝っているのでイマイチ勃起具合がよろしくないので、生挿入すると回復してきました。

激しく腰を動かすと「気持ちいい・・・またいっちゃう、いく、いく、いく~」と果て腰砕けになってました。

全身痙攣のようにビクビクしていて、まさに釣り上げた巨大魚。

しかも潮を噴いて僕の股間はビショビショです。

立つように促すと「立てない」と言うので前に回って、お掃除フェラさせました。

仕方がないので再度椅子に移動し、拘束して挿入すると首を振りながら悶えていました。

一旦抜きバイブを挿入しゴムをつけローションを塗りディルドを抜きました。

お尻の穴にもローションを塗り挿入しようとすると「お尻はダメ、ダメ、したことないダメダメ~」「したことないないんだ」と言いながら、ゆっくり挿入。

「お尻はダメ~~痛い、痛い~」構わず入れていきます。

「いたい、い、いたい~ダメ~~」
「全部入っちゃったよ」ゆっくり腰を動かします。

「いや、い、たい、いたい、ん~いたい、いい、い、いい~あ~」と感じ始めました。

自分も初体験だったので興奮MAXでした(笑)

お尻も堪能したのでバイブとチソコ抜きバイブをお尻に入れ、ゴムを外してチソコをマソコに入れました。

マキバ子はゴムを外したことに気付いてません。

そのまま一気に腰を動かし自分の快楽のままに中に出してしまいました。

その後はお掃除フェラをさせて、シャワーを浴びて寝ました。

翌朝股間が気持ち良くて目が覚めると、マキバ子が四股を踏むような感じで腰を上下させてました。

ちょっと頭にきたので、バックの体勢にしてバイブをツッコミみ、アナルを犯しました。

自分の性欲は満たせましたが、やっぱり「う~ん」て思ってしまいました。

以上で愛人四つ葉での報告を終了します。


性癖夫婦

 俺はバツ2で44歳のオヤジだ。妻の真由子はバツイチで32歳、結婚して6年になる。いろんな意味で相性がいい真由子とは、一生添い遂げられそうだ。
 最初の元妻はアナルセックスが元で別れた。
 元妻にアナルセックスを求めたらドン引きされ「変態」と罵られたので、力ずくで迫り、1時間近い抵抗の後、力尽きて無抵抗の元妻のアナルに肉槍を突っ込んだ。ローションを塗っていたのに元妻の肛門が切れてしまい、医者に「アブノーマルな嗜好は慎んでください。」と言われ、あまりの羞恥に元妻が娘を連れて出て行ってしまった。
 次の元妻は、拘束陵辱が元で別れた。
 SMプレイを提案したが、またも「変態」と罵られ、抵抗されながらも縄で拘束し、身動きできない元妻の膣にサラミソーセージ、キュウリ、ニンジン、懐中電灯などを入れて陵辱し、その姿をビデオに納めた。まだデジカメなど無い頃だ。元妻は「止めてー、お願いだからもう止めてください。」と懇願していたが、元妻の膣からは愛液が溢れ、潮まで吹いていたのでてっきり悦んでいると思って、最後は拘束中出しセックスをした。元妻の頬を伝う涙に気付いたのは射精した後だった。二人目の妻は息子を連れて出て行った。
 「慰謝料も養育費も要りません。その代わり私達の前に二度と現れないで下さい。」別れた妻は二人とも俺にこう言った。凄まじい嫌われ方だった。
 真由子はいいオンナだ。知的な顔立ちの清廉美女だ。32歳で1児の母となった今でも身長163cm、上から86・59・87なのだ。
 真由子もSM被害離婚だった。前夫は大学の先輩で、23歳で結婚し、24歳で離婚した。婚姻期間1年3ヶ月だった。前夫はSだったが、真由子を天井から吊るして鞭で打ったり、蝋燭をたらしたりといった苦痛系Sで、断ると殴る蹴るのDV男だった。真由子は体中にアザやみみず腫れが残った状態で警察に駆け込み保護された。
 俺と真由子が出会ったのはその直後だった。そのうち飲みに行くようになり、真由子の身の上話を聞いて、俺も過去の過ちを嘆いた。元妻二人への仕打ちに、真由子は俺を汚い言葉でなじった。しかし、俺が女性の性器に執着してしまう自分の性癖を打ち明けると、下半身をモジモジした。真由子はS性M性両方持っているのではないかと思った。
 出会って半年後、俺達は性癖を実際に試してみようということになり、拒否されたらそこでストップの約束で、恋人でもないのにラブホテル入った。真由子25歳、俺は37歳だった。俺は真由子を開脚拘束に縛り上げた。真由子の性器は人妻であったことがウソのように綺麗だった。陰唇は薄紫になりかけているが捲れはほとんど無い。
「真由子さんのオマ○コはバツイチとは思えないほど純情な佇まいですね。」
「元夫は、あまりセックスしないんです。私を痛めつけながら、口でフェラチオさせるんです。そして喉の奥までチ○チ○を突っ込んで、私が吐きそうになるのをみて喜ぶんです。そして口の中に射精して、それを飲み干さないとさらに痛めつけるんです。性交は月に2~3回でした。」
「そうなんですか。お気の毒な結婚生活だったんですね。セックスしたいとは思いませんでしたか?」
「最初は思いました。好きな男性に抱かれたいですから。でも、最後は絶対抱かれたくありませんでした。嫌いな男性には触れられるのも嫌ですから。」
俺は、真由子の淫芽に口付けし、舌先で転がした。
「あふう…く、くくっ…くあっ…」
身体が敏感に反応した。膣口から早くも大量に愛液が流れ出した。その膣にバイブを挿入して、突起部を淫芽に当ててスイッチを入れれば、
「うわああああ、あうっ、あうっ、あわわわわー」
全身をガクガクさせてあっという間に逝ってしまいました。縛ってから15分くらいの出来事です。私はびっくりして、縄を解いてあげました。
「真由子さん、大丈夫ですか?」
「はあはあ、何ですか?何があったんでしょう?」
「真由子さん逝ったみたいですよ。」
「逝くってあんなふうになるんですか。初めてです。」
「初めて逝ったんですか…じゃあ、次は、真由子さんの性癖どうぞ。」
「あの、私がさっきされていたみたいに貴方を縛ってみたいんです。」
やはりS性M性両方持っていた。私は素直に縛られた。真由子は私の肉槍をしごいて立たせるとフェラでさらにビンビンにさせた。そして、手首に巻いていた髪を止める茶色の2本のゴム紐の輪の1本でタマを縛りました。もう1本で根本から亀頭にかけてぐるぐる巻きにされました。その縛った肉槍をバイブで刺激されると思わず俺の口から、
「ううっ、うおっ、」
と声がでました。真由子はコンドームに中指と人差し指を入れて、おもむろに俺のアナルに入れ、前立腺を刺激しました。
「うおおおー、か、か、勘弁してくれ!」
「元奥さんは、貴方のチ○チ○を入れられたのよ。どう?反省した?」
「はいっ!反省しました。勘弁してください。」
「嫌なことはストップの約束ですから止めますね。」
真由子は優しくゴム紐と縄を解いてくれました。俺は、
「あーびっくりした。でも、なんか興奮しました。」
と言ったら、真由子は新しいコンドームを手に取り、
「あの、折角ですから、セックスしませんか?」
と言った。俺は真由子が天使に見えた。コンドームを装着して真由子を優しく、愛情を込めて抱いた。真由子はどこが感じるのだろう、どこを刺激されると悦ぶのだろうと、俺の肉槍は真由子の膣の壁を彷徨った。真由子の反応を声とカラダから全霊で感じ取った。正常位で繋がって30分近く探して見つけた真由子のGスポットを今度はカリで刺激を始めた。
「はうっ!あん、あん、ああん、」
真由子の息遣いが途切れ途切れになってきた。真由子の手が枕カバーをギュッと握り締め、身体が仰け反ってきた。一気に突き上げた。おれもイキそうだ。
「あっ、ああぁー、ん、んんー…」
真由子が逝った。俺はコンドームの中に射精した。初めて抱いたオンナと同時に果てたことに運命を感じた。俺は、覚醒した真由子に、
「結婚を前提にお付き合いしていただけませんか?貴方が嫌がるプレイは絶対にしないと約束します。」
「よろしくお願いします。」
 俺が38歳、真由子が26歳で再婚した。
 娘を産むとき、医者から性交を禁じられて、真由子はアナルセックスにトライした。今では生理中はアナル中出しになった。出産後は、真由子の膣にニンジンやサツマイモ等の異物挿入を始め、デジカメで撮るのが二人の楽しみになった。
 真由子は、俺のアナルにキュウリを入れて悦ぶ。俺をまんぐり返しにしてコンドームに入れたキュウリを挿入し、片方を自分の膣で受けるのだ。そしてキュウリを折らずに何回ピストンできるか挑戦するが、いつも真由子が感じすぎてのけぞって折ってしまうのだ。
 こんな風に、俺は普段は美しい妻と、寝室ではお互いの変態性癖を尊重しながら楽しい夫婦性活を営んでいる。俺と妻の変態画像や動画もDVD100枚くらいになってきたが、発表する場や機会が無い。顔を晒すのはやっぱり憚られる。相思相愛ド変態夫婦の痴態を見せたいような見られたくないような…

人妻上司を調教する話

僕は31歳の独身会社員です。彼女いない歴もかれこれ7年くらいたつでしょうか?これは、前回付き合った彼女との別れにすったもんだがあり、かなりの労力を使ったため、若干特定の女性と付き合うのにためらっているせいもあります。後、1人身で風俗通いが好きなだけ好きなときにできることに今は満足していることもあります。しかし、周りの同期は昇進していき、会社での焦りがあるのも事実。しかも、今回あるプロジェクトにかかわることになったのですが、てっきりリーダーに指名されると思いきや、サブリーダーでした。しかも、リーダーは34歳の真美子さん。もちろん社歴は先輩なのですが、今までもこれといって、重要な役職はなく、すでに結婚しており、噂では私用で急に休むこともしばしばだそうで、どちらかというと僕が見張り役なのかと思ってしまうほどです。しかし、僕の元上司に確認したところ、真美子さんも一応、結果を出していて、認められての昇格らしいので、従うしかないなと思いました。唯一許せるのは、真美子さん、結構グラマーで、推定Fカップのおっぱいと、スーツ姿がいつもミニスカートで、スカートからこぼれる太腿がちょっと気になっていたのです。
そして、一緒に働き始めて、数週間が過ぎ、ある見てはいけない秘密を見てしまったのです。それはこの人事の秘密に迫るものです。それは、僕が退社後忘れ物に気づき、社内に戻ったときのことです。気づいたのが30分以上たってからで、しかも翌朝に経過報告するために、家で資料整理いようと思っていたので、どうしても必要だったのです。真美子さんは残業するといっていたので、たぶんまだ残っているだろうと思い、会社のある集合ビルに入って行き、社内へと歩を進め、僕たちのプロジェクトの部屋に近づいた。しかし、中からはなぜか会社からは到底聞こえるはずのない男女の性行為している声が漏れてきたのです。おそらく、誰も来ないと思っているのか、ドアは半開きで中の様子をチラ見したところ、真美子さんとなんと、うちの会社の新規プロジェクトの部長との性行為でした。その部長は真美子さんを人事に推薦した本人です。前からの関係なのか、この件を機にその関係になったのかは定かではありませんが、そういえば、新人のときに一から教えてくれたのが、部長だし、恩返ししたいといっていたのを思い出しました。ひょっとしたら、すでにそのころからの関係なのかもしれません。とはいえ、2人とも家族ある身。いわゆる不倫関係です。
僕はいいネタをいただいたと思いました。もちろん、携帯で動画をとり、動かぬ証拠をゲットしたのは当然の流れです。
さて、翌日一日いつも通り仕事をし、昨日あの後家出がんばって用意した資料も無事発表が終わり、部長からもOKを頂き今までになくお褒めの言葉を頂き気分も上々です。その日は部長は家庭の用事があるらしく、定時でそそくさと帰って行きました。真美子さんは今日も残業をするらしいです。他の同じプロジェクトのメンバーも退社して行きました。僕は、真美子さんに一緒に残業すると告げました。今日の報告がうれしくて、さらに確実なものにしたいというと、今日は金曜で明日、あさって休みだし、一緒にがんばってのこってあげるといわれました。1時間ほど経過し、仕事のめどが立ち、真美子さんから、休憩しようと提案があり、コーヒーを入れてもらいました。僕もビルの1階にあるコンビニにいき、スイーツを買い一緒にホッコリと休憩しました。
しかし、一転空気が変わりました。もちろん昨日のことを問い詰め始めたからです。別に脅すつもりではなく、昨日この部屋に戻って書類を取りに戻った際に起こっていた状況を話し、動画も見せ付けました。真美子さんは凍っていました。ご主人が、転職をしたようで、しかもどちらかというと、あまりいい転職ではないようで、生活が厳しく、それを部長が気遣いこの人事になったようです。部長との関係は、新人のころに数回あり、今回の件で部長より関係を迫られ、復活したようです。今回のことで断りにくいといいます。確かに、難しいでしょう。しかし、僕もこのことを知ってしまい、タダでは終われません。ご主人とはすれ違いで、もう1年以上SEXできていないそうです。お互い忙しいということで、割り切っているそうですが、真美子さん身体が割り切れないようで、ミニのスカートをはいたり、胸を強調する服を着たりして、周りにそれとなくSEXアピールしてしまっているそうです。そして、僕がその網に引っかかった魚みたいなものです。しかも、僕をサブに指名したのも真美子さんみたいで、ひょっとしての期待はしていたというのです。もうこれはやるしかありません。僕は、真美子さんに昨日部長とやっていたそのままを、僕としようと提案しました。もちろん真美子さんは受け入れるしかなく、2人はたっぷり職場でSEXし、その日は退社しました。

それから2週間、何度か僕は関係を持ちましたが、部長とも続いているようです。しかし、僕は真美子さんに隠し撮りをするよう勧め、2人の関係を映しそれをたまたま、会社の防犯カメラに映っているとうそを言い、部長を脅し、何とか関係を断ち切らせたのです。今では、何もなかったように一緒に仕事をしています。もちろんその隠し撮りを僕たちで実行したこともばれてませんし、脅したのが僕であることもばれていません。うまく事が進みました。

さらに2週間、完全に真美子さんを僕のものにし、ついには真美子さんを僕の言うとおりに調教することにしました。
まずは、朝の服装チェックから。
真美子さんのスーツとブラウスを1サイズ、小さく買いなおしさせ、今まで以上にFカップのおっぱいははちきれんばかり、ヒップは割れ目がはっきりするくらいにフィットしています。スカートは、すべて膝上15センチに設定。ストッキングは履かせますが、ブラとショーツの着用を禁止。しかもいつでも嵌めれるように、オマンコのところが穴が開いているものを着用。それを毎朝確認します。

午後からの外回り。
一緒に車で営業に回ります。今までは真美子さん1人で回っていたのですが、僕が同伴することにしました。真美子さんは助手席で移動の最中はずっと、オマンコにバイブを挿入し、紐で太股に固定。営業回りの約3時間車内の時間は、ずっと喘ぎっぱなしです。

夕方、会社に戻り。
今日の仕事の成果の確認を、真美子さんが各メンバーと1人ずつ、部屋に呼び出し面接形式で確認します。時間にして約20分。僕はその間、バイブでビチョビチョに濡れた、真美子さんのオマンコをひたすら嘗め回します。真美子さんは必ず「もう我慢できない!おちんちん早く頂戴!」といって、懇願してきます。しかし、営業中。他のスタッフもいます。もちろん、ここではお預けです。真美子さんは僕の舌と指で往かせるだけです。

夜、時間外で。
全員が帰った後、僕は真美子さんにご褒美におちんちんを差し出します。おちんちんの亀頭とその先途中までしか、咥えこめなかった真美子さんはいつしか、僕のおちんちんの根元までおいしそうに咥えこむことができるようになりました。よだれもいっぱい垂らしてとてもスケベです。もちろん僕もお返しします。でも会社での残業はここまでです。

深夜、真美子さんの寝室で。
ご主人が夜勤で、家に不在の日。これの日が僕と真美子さんが思う存分に交わる日です。週に2回程度ですが、その日は、残業なしで、自宅に直行し、一緒にお風呂に入ります。もちろんお互いに、自分の身体を泡だらけにし、相手を洗います。おふろから上がると、寝室に行き、ねっとりとしたSEXの時間になります。僕のお気に入りは、真美子さんの騎上位です。腰の動きが半端なく激しく、むっちりしたお尻が僕の股間に打ち付けられます。また、Fカップの激しい揺れを下から見上げる景色がたまらないのです。もちろん、僕もがんばります。真美子さんのお気に入りは、立ちバックです。真美子さんを朝いつも使ってる鏡台の前に、立たせ、手をつかせます。脚はを広げ、お尻をグッと突き出し、後ろから嵌めさせてもらいます。そのときに腰を動かしながらも、真美子さんのムッチリお尻を何度も平手打ちしながら、真美子さんを罵倒します。
「ダンナが医者で今夜も命と戦ってるのに、このどスケベ女が!」
「生活が苦しいからといって、身体で昇進しやがって!」
「年下の部下に辱められてこんなにイキまくりやがって!」
「硬いチンポがあれば、あと何もいらないんだろ!」
そのたびに、真美子さんは「もっと!もっと!私のこと辱めて!」
といって、泣き狂います。

仕事休みの日。
さすがに、休みの日はなかなかチャンスはないのですが、月1回は日曜出勤がご主人にあるのです。僕たちは、日曜は完全に休みのため、その1日はチャンスです。もちろん朝から攻めていきます。ご主人の出勤後の9時くらいには真美子さんの家へと向かいます。事前に今から行くという連絡はします。それは合図でもあります。僕がインターホンをならし、玄関を開けると、真美子さんは、いつもの仕事のときの服装で出迎えてくれます。それと、真美子さんお気に入りのバイブを手に持って待っています。そのまま、玄関で、鍵を閉めると、バイブを奪い、真美子さんの脚を左右に大きく広げさせ、四つん這いにさせます。スカートをめくり、お尻を出し、バイブを挿入します。バイブでイカせたあとは、僕のおちんちんを咥えさせます。そのまま、1回真美子さんの口の中に大量にザーメンを流し込みます。
次は、部屋の掃除、洗濯など家事をさせます。ご主人に疑われるといけないからです。でも、オマンコにはバイブが挿入されたままです。左右の乳首にもローターを取り付けます。何度も昇天しながら、2時間くらいかけて、終わらせます。
昼食はピザの出前をとります。若い男の子が配達に来るので、真美子さんの格好を見て大体は驚きの声を上げていきます。1度は、配達員にフェラのサービスをさせました。その子は、代金は自分で立て替えるといって、勘定をおまけしてくれました。
午後からは、一緒にお風呂に入ります。いつもの流れです。でも時間があるのでゆっくりとイチャつきます。
そして、夕方、ついに2人はためこんだ、感情をさらけ出し、SEXに入ります。もちろん真美子さんの寝室でします。数えられないくらいに何度もイッてしまいます。

先日は、真美子さんから告白がありました。ご主人に1年ぶりに、SEXをお願いしたそうです。真美子さんが自分で選んだセクシーなランジェリー姿で、色気たっぷりに誘ったそうです。ご主人には馬鹿にされたように拒否されたそうです。いい歳して、、、。見たいな。

真美子さんは、離婚して僕と一緒になりたいといってきましたでも、僕もこれを断りました。僕たちはこのいけない関係でイヤラシイことをしているからうまくいっていると思ったからです。だから、逆に離婚しないように真美子さんにお願いしました。

今のところ、支障なく二人の関係は続いています。

人妻を呼び出しセックス

俺は誠。先週の土曜日に紹介された人妻の綾子を昨日、俺の家へ呼んだ。白の半袖のワンピース姿。家へ入ると内妻の香里がビールと煙草を用意して綾子に勧めた。綾子は「煙草は嫌いなの」と返事したが香里が「覚えなさい!呼吸をする様に最初は吹かすだけ」と言うので綾子は初めて煙草を口にした。ビールもほどよく飲ませたら綾子の顔がホンノリと赤くなった。俺は綾子を抱き寄せDキスをして舌を絡ませたり口移しでビールを飲ませた。綾子のパンティーに手を触れると濡れていた。綾子のワンピースを脱がせると赤のスケスケの下着だった。抱き抱えベッドへ。香里は黒のボンテージ姿になり手にはバイブ。パンティーとブラを脱がせマンちゃんへ香里がクンニ。綾子は次第に「アァ~」アエギ声を出した。バイブを挿入してスイッチを入れてやると益々「アァ~イィ~」とアエギ声が大きくなった綾子。香里はペニバンドを付けてバイブを抜きペニバンを挿入して腰を前後させながら綾子の乳首を摘まんだり吸ったりした。綾子はもう激しく腰を動かし「アァ~最高に感じちゃう!」と声を。俺は全裸になり綾子の口に息子を入れてやった。綾子は舌を絡ませるようにジュボ ジュボと音をたてて必須でフェラをした。俺の息子は直ぐに大きくなった。綾子が「この長くて太く固いチンポが欲しいの!」と嘆願した。香里と交代してマンちゃんへ挿入して激しくピストンをしてやると「アァ~気持ちいい~!たまらないのこのチンポが!旦那の子供みたい、誠さんのチンポが最高にイィ~! 子宮が壊れそう!」とアエギまくりながら喜びの涙を流し「中に出して!沢山精子出して!」。体位や場所を変えて、この日は7発中出しました。セックスが終わると綾子はシャワーを浴び下着姿になり三人で煙草とビールを飲みながら雑談しました。雑談中もDキスやフェラもさせてカルピスを飲ませたりしました。香里が「土曜日から旦那とセックスどうだった?」綾子「求めてきたからしてみたが全然感じなく嫌になった」と返事した。「金曜日にタトゥーを入れる予約した。私は誠さんの女よ!」と付けくわえた。香里が「これから益々淫乱な悪女になりなさい!それから真面目な美人の人妻を紹介しなさい!」と言うと「判りました」と返事した。綾子は「近い内にまた」と帰って行った。香里が「私のお腹の赤ちゃんが笑っているよ!また人妻のコレクションが増えるね」と呟き俺の傍に来てDキスをしながら息子をシゴき始めた。

人妻を開脚チェアに拘束してバイブで強制アクメ

不倫リレーションは入れ食い状態で、その中で近所の人妻とアポが取れたので、会った時の事。

メッセージ交換で、いろいろ話して会おうということになり、日時を合わせて、いよいよ
当日、あるスーパーの駐車場で待ち合わせて、先ずは食事をしながら話しをして、
緊張がほぐれたところで、近くのラブホへ。
40代で、それ相応の身体の崩れがあるものの、こちらとしては、それがそそるというもの。
胸もそこそこ大きく、お互いセルフで脱衣して、すぐにむしゃぶりつくと、最初は
ビックリしたようだが、徐々に感じてきている様子。

とはいえ、やはりシャワー浴びようねということになり、
別々にシャワーを浴びてから、ベッドに戻り再開。

キスすると、彼女がフェラをし始めました。
旦那とは、義務的にしかしないとのことですが、元々はHは好きとのことで、
人妻らしい濃厚なフェラで、すぐに逝ってしまいそうでしたが、グッとこらえて、
今度は私が彼女を持ってきたバイブで責めると、オモチャは使ったことが無いらしく、
すっかり気持ち良くなってしまって、何度も昇天してしまったようです。

いよいよ、合体。
ゴムは?というと、外に出してくれたらいいよというので、生で挿入。
薄めの陰毛の為、ハメているところが良く見えます。
角度を変えたりしながら、彼女は何度も逝き、私もそろそろというところで、
アソコから引き抜き、顔に精液を掛けると、うっとりとしながら、余韻を楽しんで
いるようでした。

しばらく間が空いて、再開。

既に、お互いを知った仲でもあるので、会って早々、ラブホへ。

空いていた部屋がSM系の設備のある部屋で、彼女を脱がして早々に、ルームサービスを
オーダー。
来るまでの間に、キスや手での愛撫で気持ち良くなった頃に、チャイムが。
彼女に全裸のままで対応させると、顔を真っ赤にさせて戻ってきました。
あそこを触ると、湿っていたのが更に濡れていました。
食事を済ませると、彼女を開脚チェアに拘束。
バイブでたっぷり逝かせてから、そのまま私の物を挿入。
拘束されながら出し入れされて、羞恥心も加わり、すっかり感じている様子。

私もそろそろ逝きそうになり、
「中に出すぞ」
というと、イヤイヤ言ってましたが、
「安全日か?」
と加えて問うと、うなずいたので、そのまま奥に放出しました。

拘束を解き、ベッドで抱きしめた後に、アソコを処理し、しばらくマッタリとして
復帰してからは、普通にSEX。
最後は再び中に放出。
旦那にも最近出されていなかった為か、怖かったけど気持ち良かったとのことで、
不倫リレーションで出会った人妻に満足して帰ってもらいました。

親友18.(Aの卒業)

僕は専門学校に通い2年になり、平凡な日々を送っていました。
A、B、C、Dもそれぞれ職場や学校の仲間も増えて何かと忙しいのか月に1、2度遊ぶ程度になり全員一緒に遊ぶことも少なくなりました。

絵里とは相変わらずで毎朝一緒、ほぼ毎日会ってはいましたが、エッチもお互いマンネリになってきたと思っているのか週に1度のペースくらいになっていました。
はっきり付き合うとは言っていませんでしたが、お互い自然と彼氏・彼女という存在にはなっていた気がします。
お互いの親も2人は付き合っていると認識しているようでした。

この年の夏恒例の花火大会はD、絵里、君江、僕、そして君江の彼氏も一緒でした。
AとCは相変わらず仕事の都合で、Bもバイトが入ってしまい来れませんでした。
当然、何もなく一緒にお茶した後は君江と彼氏が二人で何処かに去って行き、Dも僕と絵里に遠慮したのか、そのまま帰っていきました。

絵里と僕は二人で家に帰ることになったのですが、絵里が「君江たちとエッチしたホテルってどこ?何かすごいホテルって聞いたけど?見てみたい」と言いました。
僕はお金もないので「お金無いから入れないよ」と言うと「見てみるだけ」と絵里が言ったので2人で見に行きました。
ホテル街は煌びやかで相変わらずカップルばかりで混雑してました。
絵里は「なんか、こんなとこ歩いてるだけでエッチな気分になっちゃうね」と言うので、「絵里もラブホに入ってみたい?」と聞くと「うん。君江の話聞いてから私も行ってみたいと思ってた。だけどお金かかっちゃうしね。もったいないよね」と言いました。
この時、僕は絵里をラブホテルに連れて行ってあげたいと思いました。

「でもラブホだと凄くエッチになっちゃいそうで怖い」と絵里は笑いながら言いました。
それからは去年の君江とのラブホでの出来事を話したり、Aだけが未だに童貞なのは可愛そうなど話していると・・・
「カズに見られながら他の人に入れられちゃうのってどうなんだろう?君江はどんなきもちだったのかな~?」
「Aには彼女できないのかな?このまま経験しないで成人になっちゃうのは可愛そうだよね」
そんなことを絵里は口にしました。

僕は「昔、絵里に君江のロストバージン頼まれてしたでしょ?もしさー俺が絵里にAの筆降ろし頼んだらどうする?」と聞いてみました。
絵里は「え~!どうするんだろう?もしかしたら逃げ出しちゃうかもしれないし、泣いちゃうかもしれない・・・でもカズは私がAとセックスしても嫌じゃないの?」と聞き返してきました。
「嫌じゃないって言えば嘘になるけど、Aなら許せるかな?Cのことも許したし・・・だってAだけ可愛そうじゃん」と僕が言うと、「私、ずっと前にカズ以外の人とセックスしたらどうなんだろう?って思うって言ってたでしょ。Cにされた時のことあんまり覚えてない、でもやっぱりカズがいいって思った気がする」と絵里は言いました。
「でもCとセックスして感じていっちゃったんでしょ~?ほんとかなぁ~?」と僕が言うと、「ほんとだよ!もう知らない!」とちょっとむくれていました。
「Aとセックスするのは嫌か?」と僕が聞くと「Aのことは好きだし嫌ではないけど・・・カズがいい!でも君江のことお願いしてカズもちゃんと答えてくれたから、カズがどうしてもって言うなら考えるかも」と絵里は言いました。
「ん~じゃ、考えといてよ」と僕が言うと「え~!本気で言ってるの?もし私がするって言ってしたらカズは私のこと嫌いになっちゃうよ。きっと・・・」と絵里は悲しげに言うので「ならないよ。俺が頼んでるんだし。ずっと絵里のこと好きでいる自信あるよ。そうじゃなきゃ、とっくに嫌いになってるよ」と僕は言いました。
「そうだよね。Cともしちゃったし、A、B、Dにはセックス以外でエッチなことしちゃってるし・・・それでも好きでいてくれてありがとう♪私もカズのこと誰よりも好きだよ。愛してる」と絵里は言いました。
僕はとても嬉しかったです。絵里が初めて「愛してる」と言ってくれた日でした。

絵里には「とりあえずAとのこと考えといてよ」と僕は言いました。
絵里は「どうかな?しばらくカズ以外のオチンチン見てないしなぁ~。急に嫌になっちゃうかもよ」
「でもな~Aのおちんちん大きいんだよね・・・痛そうだな」
と独り言のように言っていました。

この頃は絵里とのエッチがマンネリに感じていたのでしょう。僕はAの童貞を絵里に卒業させてもらうことを考えていました。
Aのことを想うというより、絵里のオマンコにAの大きなオチンチンを入れてもらうと絵里はどうなるんだろう?などばかりを想像していました。

それから僕は色々考えました。
Aの20歳の誕生日の12月までに・・・
絵里はAを本当に受け入れてくれるのか?
できれば生で入れさせてあげたいので絵里の安全な日に・・・
場所はどこで?
絵里が駄目なときに君江はどうだろうか?

など色々考え、とりあえず9月頃にAには「なんとか童貞を卒業させてやりたい」と思っている事を伝えました。相手は絵里ということは言いませんでした。
Aは「期待しないで待ってるよ」と笑って言っていました。

その後、絵里に何度かそれとなくAの事を確認していました。
僕が望むならと答えてはくれていたものの、不安もあるようであまり乗る気ではないように感じました。
君江にも連絡を取って、冗談交じりにAのことを言いましたが、言ってたようにあの日以来、彼一筋みたいで脈はありませんでした。

あっと言う間に月日が流れ11月になり、来月にAは20歳になってしまい絵里の安全日のことを考えると11月にしかないと僕は焦っていました。
絵里にAの事を本気で頼むことにし、絵里と話をしました。
絵里は僕が望み、本当に自分のことを嫌にならないなら・・・ただ僕以外の人に中出しされるのは、安全日でも怖いので最初だけ生で入れてもらって、やっぱりコンドームをつけてもらいたいとのことでした。
それと、いざというときに嫌になるかもしれない。その時は断ってもいいということで了解をもらいました。
僕は場所はAに言ってラブホではどうか?と言いましたが、絵里はラブホは僕と行きたいので僕の家かAの家がいいと言いました。

Aには筆降ろししてくれる相手を何とか見つけたと言いました。Aはものすごく喜んでいましたが「どんな人?年上?」などと言って絵里とはまったく思ってもいませんでした。
「それは会ってからのお楽しみだな。でも可愛いよ」と僕は言いました。
それと相手が急に嫌になってしまうかもしれないので、その時は悪いけど諦めてくれということも伝えました。Aは快く了解してくれました。
絵里の安全日にAの家で決行することになりました。

ついにその日がやってきました。僕は絵里とAの待つ家に向かいました。
絵里は念入りに身体を洗って、手入れもしっかりしてきたと言っていて隣を歩く絵里からはとてもいい匂いがしていました。
Aの家に近づくにつれて2人とも言葉が少なくなりました。
絵里はもちろんのこと、僕も緊張していました。
これから絵里のオマンコにAのオチンチンが入れられると思うと、凄い嫉妬感と興奮が止まりませんでした。
絵里は
「大丈夫かな?」
「どうしよう・・・やっぱり嫌かも」
「嫌になったり痛かったらやめてもいいよね」
「Aが暴走したら、カズちゃんと止めてよ」
「あ~何だか心臓がドキドキしてきた」
など不安ばかり言っていました。

Aの家に着き、絵里に大丈夫か確認をしてインターフォンを押しました。
Aの声で「いいよ入ってきて」と言ったので玄関を開けるとAがやってきました。
Aは僕と絵里の2人だけなのを見て「あっ!」と言ったかと思うと「やっぱり駄目だったんだね」とちょっとがっかりしたような表情をして「とりあえず入ってよ」と言いました。

Aは飲み物を持ってくるから先に自分の部屋に行っててくれと僕達に言いました。
Aの部屋に向ってる途中、絵里は「何が駄目?」と僕に聞いてきたので「相手は絵里って言ってないんだよ。だから他に女の人居なかったから駄目になったと思ったんじゃない?」と言うと絵里も驚いて「え!言ってないの?私じゃ嫌かもしれないじゃない・・・」と言いました。
僕は「絵里なら文句なしだよ。むしろ喜ぶと思うよ」と言いました。

部屋に入ってAを待っていると「やっぱり・・・するときはカズは居ない方がいい。見られたくない」と絵里は急に言い出しました。
「え?俺が居ないと嫌だって言ってたじゃん」と僕が言うと「やっぱり見られたくない。カズに見られるならAとはしないよ」と絵里は言いました。
僕は絵里のオマンコにAのオチンチンが挿入された時にどんな表情をするのか?どんな風に感じるのかを見たかっただけに粘りました。
「でも、ほら・・・Aが暴走しちゃったら俺が止めないとじゃない」と言うと「じゃー部屋の外に出てて。いざという時は大きな声で呼ぶから」と言いました。
僕は悩みましたが今更なので仕方なく絵里の言うことに同意しました。

Aが来て3人で飲み物を飲みながら、僕はAに相手は絵里だということを伝えました。
Aは驚いて絵里にも僕にも「本当にいいの?俺のために無理してるなら気を使うなよ」と言いました。
絵里は「私じゃ嫌なの?」と恥かしそうに顔を赤くしてAに聞くと「いや、全然!俺は絵里なら最高だけど、カズが居るじゃない」と言いました。
僕は「俺から絵里にお願いしたんだよ」と言うと「マジで?本当にいいのか?」と何度も僕や絵里に聞きました。
「ここまで来たんだから今更だし、俺も絵里もAだけ童貞のままなの気になってたんだよ。それと条件があるんだけど最初はゴム無しで生で入れさせてあげたいってことで生で入れていいんだけど、その後はやっぱり妊娠したら困るからゴムつけて欲しいんだ」と言いました。
「当然ゴムつけるつもりでいたから買ってあるよ。でも2人とも本当にいいんだな?」とAは言いました。
僕も少し強がって「おう!」と答え、それを聞いて絵里もうなずきました。
「なんか絵里だと緊張しちゃうな~今更なんだけどね・・・しばらく絵里とも何もなかったしね。それにカズが見てると思うとなおさら緊張するわ」とAが言うので、僕は「俺はこの場には居ないから!部屋の外にでてるわ!」と絵里を見ながら言いました。
絵里は僕に悪そうな顔をしながらも、未だに顔を赤らめて恥かしそうにしていました。

「じゃ~俺出てるからさ!二人で楽しんでくれ。寝ちゃうかもなぁ~終わったら起こしてくれな」と無理に笑って見せて部屋から出ました。
自分から言い出したことなのに気持ちは最悪でした。
絵里がこれからされることを思うと胸が痛くなり落ち着かなかったです。

しばらく2人の話し声が聞こえていましたが静かになりました。
僕はとても気になりドアの隙間から覗いてみましたが、当たり前ですが何も見えずせめて声を聞こうと耳を当てました。

何か動いてる様子で、そのうち絵里の「あん・・・ああん」と小さな喘ぎ声が聞こえてきました。

A  「脱がせてもいい?」
絵里「う・・・ん」
どうやらAが絵里の服を脱がせているようでした。

A  「綺麗だね。すこし大きくなった?カズのおかげかな?w」
絵里「いやん、変なこと言わないで・・・あん」
少しするとチュパチュパと吸っている音がしました。絵里の乳首でも吸っているのでしょうか?
この段階で僕はドキドキしながらも勃起してしまいズボンの上からオチンチンを握っていました。

絵里「ああん・・Aはオッパイ好きなんだね」
A  「なんで?」
絵里「昔から・・・ん・・・私のオッパイ、ずっと触ったり・・・ああん・・・吸ったりしてばかりいたでしょ」
A  「そうかな?」
チューと長めに吸ってる音がすると
絵里「ああん・・・あん!駄目・・・乳首取れちゃいそう・・・あああん・・・そんなに吸って引っ張らないで」
そう言って喘ぐ声も大きくなっていき、しばらく絵里の喘ぎ声とチュパチュパ吸う音がしてました。

A  「絵里のオマンコ、もう濡れ濡れだね」
絵里「はぁん・・・嫌、恥かしいこと言わないで・・・あん・・・下着汚れちゃう」
A  「じゃー脱がせちゃおう」
どうやらAはすでに絵里のオマンコを触っていたようで、絵里を全裸にするようでした。

A  「お願いがあるんだけど久しぶりに絵里のオマンコよく見せて」
絵里「嫌・・・恥かしい・・・そんなに広げないで・・・あん!」
A  「全然綺麗だね。相変わらず毛も薄いんだ・・・ちょっとビラビラ大きくなった?」
絵里「もう・・・恥かしい。そんなに大きくなったかな?」
A  「カズに毎日されてるから大きくなっちゃったんじゃない?」
絵里「毎日じゃないもん・・・そんなに変?」
A  「いや、変じゃないよ。前よりちょとエロくなったw」
絵里「嫌、そんなこと言わないで・・・ああぁ~~ん、んん・・・」
急に絵里が大きな喘ぎ声を出しました。

絵里は喘ぎ続けていて、時おりチュバチュバと音がしてジュルジュルと吸う音がするたびに絵里は大きく喘ぎました。
絵里のオマンコをAが舐めたり吸ったりしているのでしょう。
そうしているとクチュクチュと音がして、絵里も喘ぎっぱなしになりました。

A  「中もすごく感じるんだ・・・すごく濡れてきたよ」
絵里「嫌ん・・・ああぁぁ・・・駄目・・・そんなに激しくしたら出ちゃう・・・」
A  「あ、なんか潮吹いた?凄い!」
絵里「嫌・・・恥かしいから・・・お願いやめて・・・出ちゃうよ~」
クチュクチュからグチュグチュと音が変わってきこえなくなりました。

絵里「駄目・・・ああん・・・駄目イッちゃいそう・・・Aのも舐めさせて・・・」
A  「舐めたいの?」
絵里「だって・・・すごく硬くて大きくなってる・・・早くAも全部脱いで・・・はぁはぁ」
絵里は息を荒くして言いました。

どうやらAが服を脱いでいるようでした。

絵里「うわ・・・大きい・・・前より大きくない?」
A  「そうかな?」
絵里「うん・・・あ、もうお汁出てるね。広げちゃおう」
A  「うんぐ・・・先っぽ触られるとくすぐったいよ」

しばらく何も聞こえなくなりました。

絵里「ん・・・やっぱりほおきい・・・ん・・・口に入りきらないよ」
A  「絵里、前よりもフェラうまくなってる。そんなに咥えられるようになったんだね。気持ちいい・・・うぅぅ」
絵里「ほお?」
A  「うん、前はもっと先っぽしか咥えられなかったでしょ?ううぅ・・・あんまり舌動かすとゾクっとする」
絵里「うふふ・・・じゃーもっと舐めちゃおう」
フェラをしているようで、絵里は咥えながら話している感じでした。
そのうちキュポキュポとオチンチンを咥えながら出し入れしてるような音がしてきました。

A  「おおぅ・・・絵里は我慢汁は嫌じゃないの?」
絵里「うん・・・あんまり味しないし・・・口の中ヌルヌルする感じが好きなの・・・w」
A  「絵里ってエッチなんだねw」
絵里「いやん・・・言わないでw」
そう言って少し笑ってる感じがしました。

A  「俺も絵里の愛液好きだよ。絵里のオマンコ、また舐めたい・・・」
絵里「じゃー、一緒に舐めっこする?w」
と、絵里は笑うように言いました。

そのうちにチュパチュパ、チュウチュウ、ジュルジュルとお互いが舐めあっているような音がして、絵里の喘ぎ声も聞こえてきました。
僕の頭の中では69している光景が浮かんでいました。

A  「もういきそう・・・」
絵里「私もいきそうになっちゃう・・・ああん・・・駄目だよね今いっちゃったら・・・もう入れてみる?」
A  「本当にいいの?」
絵里「うん」
A  「なんかカズに悪い気がするな・・・」
絵里「今はカズのこと言わないで・・・それとも止める?」
A  「ごめん・・・止めないw」

何か動いている様子でしたが

絵里「来て・・・ゆっくりね・・・Aの大きいから痛いかもしれないから」
A  「うん、ゆっくり入れるよ」
絵里「あん・・・」
A  「・・・」
絵里「痛っ!」
A  「ごめん・・・大丈夫」
絵里「違う・・・ここよ・・・」
A  「ごめん、よくわかんなかった・・・」
絵里「このまま入れてみて・・・ああぁ~んんん」
A  「少し入ったよ。痛い?」
絵里「んん・・・平気・・・」
A  「けっこう入っちゃったよ。痛くない?」
絵里「大丈夫みたい・・・でもキツイ」
A  「動かしていい?」
絵里「いいよ・・・最初はゆっくりね」

ついに絵里のオマンコにAの大きなオチンチンが入ってしまったようです。

絵里「あん、ん、んん、あああん、ん、んんん・・・すごく・・・キツイよ~」
A  「はぁはぁ・・・痛くない?大丈夫?」
絵里「うん・・・ああん・・・なんかキツくて・・・入ってる・・・ああ・・・って感じ」
A  「絵里の中気持ちよすぎて、もうイッちゃう気がする・・・ゴム付けるね」
絵里「あん・・・ごめん・・・大丈夫な日なんだけど・・・怖くて」
A  「いいよ。一回抜くね」
絵里「ああ~~~ん」

ガサゴソとどうやらコンドームをつけるようでした。

絵里「私がしてあげる」
A  「ありがとう・・・お、手馴れてるね」
絵里「バカ!」

絵里「なんかオチンチン可愛そう・・・コンドームの中で窮屈そうだねw」
A  「ほんとに大丈夫。痛くない?」
絵里「大丈夫だった・・・痛いと思ってたけど意外と平気だった・・・でもすごくキツイ感じがするよ」

絵里「今度はAが寝て・・・私が上になってあげる」

どうやら騎乗位のようでした。絵里がここまでするとは思っていませんでした。

絵里「あん・・・ほら、もうこんなに入っちゃった」
A  「こうしてると絵里の中に入ってるのがよく見えるね・・・おぅ」
絵里「あん、あん、ん、ああん、ん、ん」
リズミカルに絵里の喘ぎ声が聞こえてきます。

A  「絵里の腰の動き・・・いやらしい・・・色っぽい・・・ううぅ」
絵里「あん、あん、はぁ、はぁ、ああん・・・」
A  「そんなに動かされたら入っちゃう・・・」
絵里「ああん・・・いいよ・・・あん・・・イッて」
A  「うっ!イク!イクよ~おぅぅ」

どうやらAはすぐにイッてしまったようでした。

絵里「はぁはぁ・・・イクのはやーい!」
A  「だって絵里が激しいから」

2人の笑い声が聞こえていました。

絵里「あん・・・私が取ってあげる・・・凄いこんなに出てる!大量だね。溜まってたの?」
A  「溜まってたと思う・・・あっ!おぉぉ」
チュパチュパと音がしました。絵里のお掃除フェラの音です。
絵里「あ、まだ出てくるよ・・・ほら・・・チュッ!絞ると出てくる・・・ほら!チュッチュッ」
A  「おおぉう・・・駄目、くすぐったい!」
絵里「逃げてるしw」
A  「あ、ティッシュ・・・」
絵里「飲んじゃったよ。いらないよ」
A  「早くてごめんね。絵里いかせてあげられなかった」
絵里「気にしないで大丈夫。今日はAが主役だし!あ、童貞卒業おめでとうございますw」
A  「ありがとうございますw」
絵里「あ、まだ出てきてる・・・」
A  「おぅ・・・絵里、精子舐めるの好きだねw」
絵里「うん!チュッチュッ!はいおしまい。ご馳走様w」

どうやら無事に終わったようです。僕のオチンチンは勃起して我慢汁でパンツが濡れてしまっていました。

A 「精子、美味しくないんじゃないの?」
絵里「最初の頃は嫌だったけど・・・カズの飲んでるうちに好きになっちゃったw」
A 「人によって味って違う?」
絵里「違う・・・うーん・・・同じ人でもその日によってかな?」
A 「俺のはどんな味?」
絵里「美味しかった・・・かな?w」
A 「カズが羨ましいよ。絵里にいつもこんなことしてもらえるなんて・・・でもホントに今日はありがとう」
絵里「いえいえwあっ!カズ、居るかな?本当に寝ちゃってたりして・・・」
そう言うと歩いて来てる足音がしたので、僕は慌ててドアから離れ、なぜか寝た振りをしました。
ドアが開くと「あ、本当に寝てるし・・・」と絵里が言い、「ホントだ」とAが言いました。
僕はどのタイミングで起きようかと思い、薄目を開けてみると二人とも全裸で笑って僕を見ていました。
すると「いいよ。寝かせておこう!」と絵里が言ってドアを閉めてしまいました。
マジか!と僕は思いましたがどうすることもできませんでした。

しばらく何かを話してる2人の声が聞こえていましたが、また絵里の喘ぎ声が聞こえた気がしたのでドアの隙間に耳を当ててみました。

やはり絵里は喘ぎ声を出していました。
絵里「あん・・・まだくすぐったいの?」
A  「ちょっとね」
絵里「でも少し・・・あん・・・また大きく・・・なってきたよ」
A  「絵里も愛液凄く出てきてるよ。ジュルジュル・・・美味しいw」
絵里「もう・・・ああん・・・エッチなこと言わないで・・・口でしてると・・・あん・・・Aのが大きいのよく分かる」
A  「そんなに大きいかな?」
絵里「大きいよ~!あん・・・もう硬くなってるよ」
A  「また入れてもいい?」
絵里「うん」
A  「バックでしてみたいんだけどいいかな?」
絵里「うん・・・いいよ」
A  「絵里の四つん這いになってる姿、俺好きよ!」
絵里「嫌~」
A  「絵里のお尻ってそそられるよね・・・お尻の穴丸見えだよw」
絵里「もう~!変なことばかり言ってたらさせてあげない!」
A  「え~!ごめん・・・また舐めさせて」
絵里「え~こんな格好で・・・ああん・・・あぁ~~」
チュッ、ジュルジュル、チュッと愛液をすする音がします。
絵里を四つん這いにして、Aはオマンコを舐めてるようです。

絵里「あぁぁ~~あん・・・きゃっ!お尻の穴舐めた~!ああぁ~くぅ~~」
A  「そろそろ入れるね。ちょっとゴムするから」
絵里「いいよ・・・そのまま入れて・・・でも出すときは中は嫌よ・・・外に出してね」
A  「え、だって・・・いいの?」
絵里「いいの!Aの生で感じたいの・・・早く入れて・・・」
A  「じゃ、お言葉に甘えて・・・」
絵里「ああん!あぁ~凄い!大きいの・・・入ってくる・・・あぁぁぁ~」
A  「絵里の中、本当に気持ちいいよ熱くて・・・」
絵里「あん!あん!あん!あん!」
ピストンに合わせて絵里が喘ぎます。

絵里「奥に当るの・・・んっ!当ってる・・・んっ!あぁぁ」
そのうちパンパンと肉と肉が当る音がしてきて、それと同時に絵里の喘ぎ声も大きくなってきました。

絵里「駄目・・・あん・・・イッちゃうかも・・・あん・・・あん・・・気持ちいいの・・・」
A  「今度は絵里がいかないと・・・」
絵里「そんなに突かないで・・・イッちゃう・・・イッちゃうの・・・ああぁぁ~~イク~~~!あぁぁぁ~」
絵里はイッてしまったようですが、容赦なくAは突いてるようでパンパンと音がします。

絵里「ううぅ・・・ああぁぁぁ・・・駄目・・・壊れちゃう・・・嫌・・・お尻嫌・・・もう・・・うぐぅ」
A  「絵里、すごく締まるよ・・・痛いくらい。俺もイク!うぅ~~~」

しばらく静かでした。Aも中出ししてしまったのかと思いました。
ティッシュを箱から出してるような音がしました。

A 「ごめん。背中のほうまで飛んじゃった・・・」
絵里「はぁはぁ・・・もう駄目・・・動けない・・・はぁはぁ」
A 「絵里がイクとき、本当にすごく締まるんだね。中のほうもウネウネして動いてた。カズやCの言ってたとおり、すごく気持ちよかったよ」
絵里「はぁはぁ・・・そんな話してたの?・・・恥ずかしいじゃない・・・はぁはぁ・・・Aのオチンチン綺麗にしてあげたい・・・でも動けないw」
A 「いいよ無理しなくてw」
絵里「無理してないよ。はぁはぁ・・・綺麗にしてあげたいんだもん・・・Aがお口に入れて・・・あーん」
A 「え?いいの?絵里のお尻に塗りたくっちゃったから・・・すごい精子まみれだよ。玉までw」
絵里「綺麗にしてあげる・・・はやくぅ~!あーん」
A 「おおぅ・・・すごい嫌らしい舐め方・・・玉まで舐めてくれるの?あっ!うぐぅ」
チュウチュウ、チュパチュパと音が聞こえてきます。

絵里「ん~!ほんなにいっぱい・・・飲んじゃった!w」
それでもまだチューチューと音がします。

A 「やっぱり・・・駄目だ!」
絵里「いやん・・・逃げないで~まだ出てるぅ・・・ほら絞るとまだ出てくるでしょ・・・チュッチュッ!」
A 「うぅぅ・・・」
絵里「しぼんじゃったねwしぼむとまた出て来るんだよ~ほら・・・チュッ!ちっちゃくなったオチンチン咥えるのも好き!ふごーい!ほんなに伸びるw」
A 「もう駄目!気がおかしくなりそう・・・」
絵里「あーん・・・もう・・・」
A 「今度は俺が絵里のオマンコ綺麗にしてあげるよ!」
絵里「あん・・・駄目汚いよ・・・」
A 「平気。ジュルジュル・・・絵里のオマンコいやらしい匂いがするw」
絵里「嫌・・・やめて・・・恥ずかしいよ」
A 「でもいい匂いだから・・・ジュルジュル」
絵里「あん!お尻の穴、また舐めた~。だめ~感じちゃうでしょw」
A 「お尻の穴、感じるの?カズとアナルとかしてるの?」
絵里「ああん・・・カズ、嫌なんじゃないかな?してくれないよ」
A 「絵里はしてもらいたいの?」
絵里「興味はあるけど、汚いし・・・カズの嫌がることはさせたくない」
A 「頼んでみたら?してって」
絵里「だって・・・変態だと思われる。ただでさえ色んな男の人とエッチしちゃうような変態な女だもん・・・カズに嫌われたくないもん」
A 「カズ、あいつなら平気だと思うぞ!大丈夫だよきっと・・・」
絵里「ありがとう・・・でも言えないw」
A 「そっか・・・」

僕は絵里がアナルに興味があるとは思っていませんでした。本当は僕の方も興味があったのですが絵里に嫌がられ嫌われたくなかったので願望を抑えていました。
ちょっといい話が聞けたと思いました。

絵里「シャワー浴びたいけど・・・浴びれる?」
A 「いいよ。誰も居ないから」
絵里「じゃー浴びてきていい?」
A 「いいよ。教えるわ」

僕はまたドアから離れ寝たふりをしていました。
ドアが静かに開くと服を抱えた全裸の絵里と、オチンチンをプラプラさせた全裸のAが出てきました。
絵里「カズ、まだ寝ちゃってる・・・この状況でよく寝られるなぁ~」
A 「疲れてるんじゃないの?」
そんなことを言いながら二人は消えていきました。僕は二人でバスルームでまた何かしてるんじゃないかと気になっていました。

すると、すぐにAが戻ってきて部屋に入っていきました。
しばらくして部屋から出てくると服を着ていました。
A 「おい!カズ!起きろ!カズ!」
僕は寝てたような素振りで起き上がり「あ、寝ちゃってたわ」と言いました。
Aは僕の手を取って握りながら「本当にありがとう!無事に卒業できた!カズのおかげだよ!大切な絵里、貸してもらっちゃって・・・」と言いました。
僕は「おおげさだな~w」とちょっと照れてしまいました。こんなにAが感激して感謝してくれるとは思わなかったからです。
そして二人で部屋に入って「あれ?絵里は?」と僕はとぼけて言うとAは「あ。シャワー浴びにいってる」と言いました。
Aの布団は乱れていてシーツには大きな濡れたシミがありました。
「シーツやばくね?」と僕が言うと「あ・・・絵里すごく濡れてくれて・・・潮吹いちゃったんだよ。いいんだ平気」とAが言いました。
「Aのテクニックに絵里も耐えられなかったかwで、どうだった?初体験の感想は・・・」と聞きました。
「すごく良かったよ。カズやCが言ってたとおり、絵里の中って気持ちよかった。ウネウネ動くし、痛いくらいに締め付けるのな!」とAは嬉しそうに言いました。
「そうだろ?名器だよなw」と僕は言いました。
「絵里のような彼女が居て羨ましいよ・・・絵里を大切にしないとだな!ほんとに羨ましいわ!俺もいい人いないかなぁ~」とAは言っていました。

Aは唐突に言いました。

A 「絵里っていい女だよなぁ~wカズには悪いけどセックスする時、恋人みたいに感じたんだよな・・・俺も本気になりそう!なんてw」
僕 「だろ~!でも絵里の心は俺だけであってほしいなぁ~。体はみんなのものってかっ!w」
A 「それいいなぁ~絵里の体はみんなのもの!w あっ!いきなりなんだけどカズってアナルに興味ないの?」
僕 「おいおい!なんだよ急に・・・なんで?」
僕は絵里がアナルに興味があることを言いたいのかな?と思いました。

A 「いや、何となくさ。意外と女の人ってアナルに興味あるみたいだよ」
なんだか遠まわしに言っているAのことがおかしくなってきました。

僕 「そうなのかぁ~!俺、意外とアナルには興味あるよ・・・じゃ~今度、絵里に試してみっかな?w」
A 「あ~いいんじゃない?そうしてみなよ!」
なんだかAは自分のことのように喜んでいる感じでした。

A 「カズさー、絵里とけっこうやりまくってるんだろ?」
僕 「今はやりまくってるってほどじゃないよ。家じゃ親居るしさ!高校の時は早く家に帰れたから毎日しまくってたけどw」
A 「絵里のオマンコ綺麗だよね?カズとやってる割には・・・相変わらず毛は薄いし。いいよなぁ~」
僕 「絵里、中学の頃から色々とお手入れしてるんだってさ!」
A 「まじか!それで綺麗なんだな・・・思い出したらまたセックスしたくなってきたわ!やっぱり一度セックスの味覚えると駄目なんだな!Cの言ってたとおりだわw」
僕 「絵里がまたAとしたいって言ったら絵里とするといいよ。俺に止める権限ないし・・・Aなら信用できるから絵里の嫌がることもしないだろうしさ」
A 「いやいや・・・カズを差し置いて絵里とはできないよ。今日はしちゃったけど・・・すまないw」

そんな話をしていると絵里が戻ってきました。もう服を着ていました。
絵里は僕を見ると恥ずかしそうにして顔を背けながら「カズ、起きてたんだ・・・」と言いました。
僕は「うん、さっきAに起こされて、色々話してたところだよ」と言うと絵里は「え?何話してたの・・・」とちょっと慌てた様子でした。
僕は「そんなに大したことない話だよ。なんか話されてこまることでもあるの?w」と聞くと、絵里は「そんなことないけど・・・恥ずかしいなって思って」と言いました。

僕は「もうそろそろ帰るかな!A、卒業おめでとうwまた遊ぼうぜ~」そう言って腰を上げると「私も一緒に帰る・・・」と言って絵里も慌てて帰る準備をしていました。
「絵里はまだ居たらいいじゃん!それじゃーなA」と言って部屋を出る僕にAは「ほんとに悪かったな。気を使ってくれて・・・マジで感謝してる」と僕にこっそり言いました。
「待って~私も帰るから」と絵里は慌てて付いてきました。
Aは別れ際に僕と絵里にお礼を何度も言っていました。

僕は無言で急ぎ足で歩いてる後ろを絵里は一生懸命についてきていました。
僕は絵里が急に僕が居ない方がいいと言ってAと楽しげにセックスしてたことに、ちょっと頭にきていたのかもしれません。
少し絵里を困らせてやろうと思っていました。
「カズ・・・怒ってるの?」と絵里は心配そうに言いました。
「別に・・・なんで一緒に帰ってきたの?もう少しAと一緒に居れば良かったじゃん!」と僕は冷たく言ってしまいました。
「なんでそんなこと言うの・・・やっぱりAとしちゃったから私のこと嫌いになった?お願い・・・嫌いにならないで」よ絵里は言うと、泣き出してしまいました。
僕はちょっとやり過ぎたなと思い立ち止まって振り向くと、絵里はしゃがみこんで子供のように泣いていました。
すぐに絵里に駆け寄り「嫌いになんてならないよ。心配すんなよ」と声をかけると、もっと泣き出して「お願い・・・カズが居ないと駄目なの・・・カズとずっと一緒に居たいよ」と言って泣き続けてました。
僕は絵里の頭を撫ぜながら「ずっと一緒にいるから大丈夫だよ」と言いました。
絵里を何とか泣き止ませて肩を抱いて慰めながら歩きました。
絵里は少し落ち着いて「もうカズが居ないと私ダメかも・・・なんでもカズの言うこと聞くから一緒に居させて・・・」と言いました。
その後はAとのセックスの時のことを聞き出し、69したことや正常位、騎乗位でAがイって、2回戦目をバックでしたことも素直に言いました。お掃除フェラもして精液を少し飲んだことも言いました。
ただ、潮を吹くほど感じたことと、2回戦目は絵里が生でセックスしていいとAに言って生で最後までしたことは言いませんでした。
Aの大きなオチンチンで痛くなかったか?という事には痛くなかったと言って、オマンコでも大きかったのが分かったこと。
シャワーを浴びている時もまだオマンコに何かが入ってるような気がしてたことも言いました。
僕の家に着き、絵里は僕とセックスがしたいと言いました。
親が居たので、激しくは出来ませんでしたが、いつもより興奮した気がします。それよりも、絵里があっという間にイってしまいました。僕がイクまでに2回もイってしまたようでした。
僕は絵里のオマンコの中に精液を注ぎ込み、絵里にお掃除フェラをしてもらいました。
絵里もいつものようにオマンコの中に僕の精液を残したまま下着を履いて家にお持ち帰りしました。
この日から、絵里は僕の言うことを素直に聞くようになりました。

その後は、どんなエッチな姿も僕が望めばしてくれるし、オシッコしているところを見たいと言うとしてくれるようになりました。
前に君枝にもらったバイブでオナニーして見せてもらいながらフェラしてもらたり、絵里は僕に対してどんどんエッチな女性になっていきました。

年が明けた頃に絵里のアナルを開発し始めました。
案の定、絵里は口では「嫌、嫌」言いますがアナルは感じるようで、僕が舐めても、指を入れても逃げずに感じていました。
通販で買ったローションを使って、アナルにローターを入れたままセックスしたり、指も1本から2本と入るようになっていきました。
2月頃にはバイブもアナルに入るようになっていました。とは言っても君枝からもらったバイブは小さめなやつで僕のオチンチンはまだ入れられなかったです。
バイブをアナルに入れながらオマンコに僕のオチンチンを入れた時には、いつもの可愛い喘ぎ声ではなく、「ヒィヒィ」言って泣き叫ぶような声で乱れていました。
もう二人とも就職は決まって4月からは社会人となります。
僕はそれを期に一人暮らしを始めることにしました。絵里とは家は離れてしまいますが、絵里とのエッチが誰にも気を使うことがなく思う存分出来ることを期待していました。


続きは また

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