萌え体験談

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ハプニングバー

長男嫁とハプニングバー

先日、長男の嫁にハプニングバーを体験させた。
私64歳で継続雇用中、長男(38歳)の嫁38歳、名前は絵里子(仮名)、スレンダーで清楚系である。
長男夫婦は共稼ぎで長男は普通のサラリーマン、嫁絵里子は中学の教師をしていて結婚歴8年になる。
どちらが原因か解らないが二人の間には子供はいない。

きっかけは地方都市に住む長男の、社内の若い子との浮気だった。
電話で相談された家内に「脚が悪いので代わりに様子を見に行って欲しい」と頼まれたのだ。
5時間ほどかけて長男夫婦の家に行き、出張で留守だと言う嫁絵里子(以下絵里子)と二人で夕食を終え、どう話すのが
いいのか気不味い雰囲気の中「お義父さん、ビールでも飲みます?」と、雰囲気を察したのかリビングに絵里子がビール
を用意してくれた。 「お義父さん、私もちょっと頂くわ」と二人で飲みながら肝心の話に入っていった。
長男の浮気は1年位前から始まっていて、どちらに原因があるのか子供がいないことに不満があったことのようだ。
「絵里子さん、聞き難いのだが夜の方は?」「はい、正直ここ1年ほどは・・・・」セックスレスのようだ。
アルコールのせいなのか、感情が高ぶっているせいなのか、泣きながら話す絵里子が愛おしく感じて、ソファの片隅で抱き
寄せて頭をよしよし状態で優しく撫で撫でしていた。
ようやく落ち着きを取り戻しくしゃくり上げる絵里子の顎を手で引き上げ、思わず唇を合わせてしまった。
ちょっと驚いた顔をしたが、目をつむり、唇を薄く開き受け入れる気持ちのようだった。
「あぁ、お義父さん」あとは何も言わせず絵里子と唇をむさぼるように舌先を絡めあった。
あとは、なるようになって、絵里子の子供を産んだことのない新鮮な?身体を絡め合っていた。
学校の教師で、普段は澄まして授業をする絵里子を想像しながら禁断の一線を越えてしまった。
長男は浮気は相変わらず離婚の話は立ち消えになり、研修で年に数回上京してくる絵里子との関係も、出張を口実に、都内
のシティーホテルで逢瀬を継続することになる。
清楚系でスレンダー、身長は高めのBカップの胸を露わにして、M字に開いたクンニでベッドで悶え、シーツを握り締め快感に
堪える姿に人妻の色気が漂う。

先日、久しぶりに上京して来た絵里子とシティーホテルで若い(私にとっては)身体をむさぼり、レス状態の絵里子を満足させ
その後の会話は「今日は社会勉強に行くか?」「社会勉強って?」「ハプニングバーを知っているか?」「なんですかそれ」。
ラウンジで頬を染めた絵里子に、人には色々な性癖があること、もちろん絵里子との関係も、長男の浮気も特別でないことだと
話してやる。  ハプニングバーの存在の概略も話すと、頬を染めながらも「行ってみ・・・たい」と。
(うン?、M気があるのかな、単なる好奇心かな)と頭をよぎったが、M体質であることが判ったのはその後のことである。

某ハプニングバーへ入店すると、私の後ろから隠れるようについてくる絵里子、先客の単独男(A)が一人、若い子を連れて来る老人
(?)を珍しそうにチラ見して来る。
私と絵里子は、絵里子の緊張を和らげるように水割りを飲みながらカウンター席でスタッフを相手に雑談。
絵里子は興味深々で色々と聞いている、昼間は人妻さんが多いとか。 ストレスの発散にOLさんが単独で来るとかだ。
暫くして、20代後半か30代のカップルさん、単独男性(B)が入店する。 慣れているのかすぐに先客の単独男性(A,B)も仲間に入って和気あいあいで下ネタで盛り上がっている。
この場所で異端児は不要とばかり、私達も仲間に入るべくカウンターから移動し、話の輪に入る。
カップルさんは、彼氏にキスをされながら単独Aに胸を揉まれている、単独Bはスカートを捲って太ももを手で擦っている。
水割りを飲みながら、絵里子と二人で暫く見学、絵里子が腰をモゾモゾしだし、「ちょっとトイレ」と言って席をはずした。
私は単独A、Bとカップルさんに、絵里子が嫌がらなければ何でもOKを出しておく。
絵里子がトイレから戻って来た。 頬を染めて上気しているようだ。
絵里子の唇をキスで塞ぐと、早速手を出してきたのは単独Aだ、チラ見して気にいっていたようだ。
チイパイを多少胸空きのブラウスの上から揉みしだき、私が気がついた時にはブラを下げられ乳首も露わにされ吸われて、時々
「あン、あ、ぁ・・・・ン」と口に手を当てて必死に堪えている絵里子。
胸は単独A、絵里子の喘ぎの様子からスカートの中はBに触られているようだ。 カップルさんはいつの間にかいなくなっている。
私の手と、唇は単独A、Bと時々触れ合うが、お互い了解の上だ。 必死で喘ぎに堪える絵里子が愛おしい。
暫く絵里子を男3人で悶えさせた後、私はA、Bに任せカウンター席で水割りを舐め舐めソファ席の絵里子を観察。
必死に喘ぎを堪えながらも、私に助けを求めるように目を合わせてくるが、私は頷いて許可を出す仕草で応える。
私の許しが出たと思ったのか、A、Bに愛撫されながら、喘ぎ声に遠慮がなくなったようにトーンが高くなった。

ソファに戻って、絵里子の耳元で「あっちに行ってみようか?」目を虚ろにし、上気した顔で「あっち?」と不思議そうな顔で「うん」と。
ここの別室はマジックミラーで中の様子が外から見える仕掛けだ。
単独A、Bに目配せをして、一時中断。 絵里子は息も絶え絶え、腰が抜けたようによろよろと私に腰をサポートされて通路へ出る。
薄暗い通路で「絵里子、見てみない?」と低い声で促すと「えっ、ヤダッ、これ・・・・まさか・・・・」マジックミラーの中に見えたのは先ほどまで一緒にいたカップルさんが一糸まとわずの姿で、彼女さんのお尻をこちらに向けて舐め、咥えているあられもない姿が見える。  絵里子は立っておられず、通路にしゃがみ込んで顔を手で覆っている。
おずおずと手をずらし、カップルさんの姿態を覗くように息を詰めて見入っていた。

「お義父さん、もう・・・・ダ・・・・メ」「絵里子、濡れているんじゃないのか?、どれ」・・・・絵里子のスカートの中へ手を入れ、パンティーの横から指を差しむけると、既に濡れ濡れの状態。
「絵里子ってスケベなんだね~」と囁き、粘液の糸を引く指先を見せてやる。
「お義父さん、帰りましょ」、聞いて想像していたより相当の刺激だったようだ。

初めての経験なのでこれ以上は無理かな?と思い帰ることにする。
絵里子が身支度を整えて帰る支度をしにトイレに行っている(濡れたパンティーを脱いだのか、濡れたおマンコを拭いているのか)隙にA、Bの耳元で「ありがとうネ、帰るからカップルさんにもよろしくネ」と言付け、「あの彼女は長男の嫁なんだよ」と一言。
A、Bは聞いた途端に目が点になってた(笑)。
絵里子の来るまで間があったので、彼らから質問が飛んできた。  「男女の関係ありなんですか」「人妻ですよね」「住まいはどこですか」「いい女ですね~」「今度はいつきます」「僕らは毎週月曜日に来てますよ」・・・と。
住まい、名前は適当に誤魔化して差し支えない程度に答えておいた。
絵里子が来たので、「じゃ、また」で、店を出てタクシーでホテルへ帰って来た。

部屋へ入るなり絵里子が抱きついてきて、舌を絡めるいつにないディープキスを仕掛けてくる。
ハプニングバーへ行く前のSexで満足させたはずなのに、絵里子のおマンコに火をつけたようだ。
いつになく異常と言えるほどのおマンコを上になり、下になり朝まで続けて3回も射精するしまつ。
流石に68歳には都合4回の射精はきつい、回復までも時間がかかるし。

これ以来、上京のたびにソフトSMでの縛り、目隠しハメ撮り、バイブ、ローターの要求に応える私である。
長男には悪いが原因は身から出た錆と思ってくれ。

妻か゛大学生にナンハ゜されたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活

自分の恋人や妻を、他の男に抱かれて興奮する性癖があるのは知っていましたが、まさか自分がその性癖に目覚めるとは思っていませんでした。
きっかけは、妻がショッピングモールでナンパをされたという話をしてきたことでした。
妻は、34歳で小柄で童顔です。童顔のせいで、かなり若く見えます。比較的可愛らしいかっこうが好きなので、パッと見20代、下手したら女子大生に見えなくもないと思います。
ロリっぽい見た目に小さな胸で、性的な感じは薄いのですが、意外にセックスが好きな女性です。見た目とのギャップに、私はとても興奮します。ただ、子供が2人いるので、昔のように頻繁にセックスは出来ません。たまにするときは、けっこう激しいセックスになります。

そんなエロい妻ですが、友人や私の同僚には清楚だと思われています。顔は、姉が売れないグラドルをしている女優さんに似ていると言われ、羨ましがられたりしますが、妻のエロい顔を知っているのは自分だけだと思うと、妙な優越感を感じたりします。

そんな風に、妻の架純との生活には不満はありませんでした。そんなある日、子供達が寝たあと、2人で晩酌しながらテレビを見ていると、
『そうだ、今日ねぇ、ナンパされちゃったんだよ?』
と、ニヤニヤしながら言ってきた架純。私は、
「え? ナンパ?」
と、聞き返しました。
『うん。買い物してたら、大学生くらいの男の子に、目茶苦茶タイプですって言われたんだよ。私もまだまだイケてるのかな?』
架純は、少し得意気に言いました。私は、いくらなんでも大学生が架純に声をかけないだろうと思い、
「なんかのセールスとか、宗教とかじゃないの?」
と、心配な気持ちで言いました。最近は、詐欺や勧誘も手が込んでいると聞きます。

『そうなのかな? でも、顔真っ赤にして、頑張って声かけてくれた感じだったよ』
架純はそんな風に言います。私は、
「それで、どうしたの?」
と、質問しました。
『別にどうもしないよ。ごめんなさい、結婚してますって言っただけだよ』
架純は、キョトンとして言います。
「それで? 引き下がったの?」
『う?ん、引き下がったけど、名刺みたいなの渡されたよ。今って、学生さんでも作るんだね』
架純は、楽しそうに言います。
「受け取ったの? ダメじゃん!」
私は、ちょっとムキになっていました。
『あれぇ?? 焼きもち? ふふ。可愛い』
架純は、嬉しそうに言います。満面の笑みで、本当に嬉しそうです。
「いや、そう言うわけじゃないけど……。名刺はどうしたの?」
『さぁ? どうしたかな? 忘れちゃった』
架純は、からかうように言います。私は、焼きもちを焼くというか、激しい嫉妬の感情がわき上がってきました。

「ダメだよ、そんなの……。もう寝る」
私は、すねて寝室に移動しました。二人目が生まれて以来、私は一人で寝ています。夜中に私を起こさないようにという気遣いからです。私はベッドに潜り込みながら、大人げないことをしているなと反省しました。考えてみれば、架純は声をかけられただけで、何かしたわけではありません。言ってみれば、もらい事故みたいなものです。明日謝ろうと思っていると、架純が部屋に入って来ました。
『パパ、ゴメンね……』
そう言って、ベッドに滑り込んでくる架純。そのまま、私に抱きついてきました。
「いや、俺こそゴメンね」
私もそんな風に謝りました。すると、妻が、
『パパの、大きくなってるね。興奮してるの?』
と、不思議そうに聞いてきます。確かに私は勃起している状態で、抱きついてきた妻の太もも辺りに当たってしまっています。
「い、いや、架純が抱きついてきたから」
私は、とっさに言い訳をしました。でも、この時は自分でもどうして勃起しているのかは理解できていませんでした。

『焼きもち? パパ、可愛い』
からかうように言いながら、私のペニスを握ってくる架純。私は、興奮がより大きくなって彼女に覆いかぶさりました。キスをしながら彼女のパジャマをまくり上げ、胸を揉み始めると、小ぶりな胸だけど張りがあって少女のようなみずみずしさを感じます。
『パパ、いつもより固くなってるね。興奮してるね』
架純は、そんな事を言いながら私のペニスをしごいてきます。そして、そのまま私の下を脱がせると、ペニスをくわえてきました。小さな舌が絡みつき、一気に快感が高まります。
架純は、カリ首を重点的に舐めながら、頭を振って唇でも刺激してきます。付き合い始めた頃は、まだ処女だった彼女はフェラチオなんてとんでもないという感じでしてくれなかったのに、今では本当に熱心にしてくれるようになりました。テクニックも向上し、口だけでイカされてしまう事もあるほどです。

私は、我慢できずにコンドームを装着し、架純の中に挿入しました。小柄なせいか、子供2人産んでも膣はキツいくらいです。
『あっん、パパ、やっぱり固くなってるよ』
架純は、気持ちよさそうにあえぎ始めます。私は、彼女にキスをしながら腰を振りました。いつもよりも気持ちよさそうな彼女を見て、私はさらに興奮しますが、頭の中ではナンパしてきた大学生の事を考えていました。

架純は、処女で私と付き合い始めて結婚したので、男性は私しか知りません。他の男性に抱かれる事は、この先もないはずです。でも、他の男に抱かれたとき、架純はどんな風になるのだろう? と、想像してしまいました。
そして、それを想像した途端、私はあっけなく射精してしまいました。

『ふふ。パパ、今日は早かったね。興奮してたんだね。可愛い。名刺は捨てたから安心してね』
架純は、上機嫌で私にじゃれてきます。たぶん、私が焼きもちを焼いたことが嬉しかったのだと思います。

そして、この日をきっかけに、架純はセックスの度にこの話を持ち出してくるようになりました。
『ついていけば良かったかな??』
『本当は、名刺捨ててないかもね?』
そんな事を言って、私の焼きもちを煽るような事を言う架純。私は、そんな言葉にも敏感に反応し、興奮してしまいます。そんな事を繰り返しているうちに、こっそりと寝取られ系のAVやマンガを見るようになっていきました。

抵抗感のあったジャンルでしたが、今ではそのジャンルしか見なくなってしまいました。ただ、無理矢理妻や恋人が抱かれてしまうような感じのモノは苦手で、快感に流されていってしまうという感じの話が好きです。

そんな生活を繰り返すうちに、本当にそれを見てみたいと思うようになりました。でも、そんな事はなかなか言い出せず、半年ほど経過しました。そんなある日、夜中に架純とテレビを見ていると、ハプニングバーのことが取り上げられました。

『こんな所あるんだね。パパみたいな人が行くのかな?』
架純は、からかうように言ってきました。私が否定すると、
『だって、みんな焼きもち焼きの人でしょ? 奥さんが他の男の人と話したりしてるの見て、焼きもち焼いて興奮しちゃうんでしょ?』
と、少しズレたことを言います。よくよく話を聞くと、ハプニングバーを、合コン的な場だと理解しているようです。言ってみれば、夫や恋人同伴で合コンに参加するような場所だと思っているようです。
私が、肉体関係も結ぶんだよと説明すると、
『ウソっ! 見てる前でって事? ウソだ?。さすがにそんなの、興奮どころじゃないでしょ』
と、架純は言います。まぁ、無理もないと思います。私も、寝取られモノのAVやマンガを見ていなければ、そんな空間があることすら知りませんでしたし、今でもホントかな? と、思ったりもします。

『色々な世界があるんだね……。パパは、そう言うの興味あるの?』
架純は、少し不安そうに聞いてきました。私が、さすがにそこまでは考えていないと答えると、ホッとした顔になり、
『そうだよね。良かった、パパが軽い変態で』
と、言いました。でも、実際はそれを想像している私がいるので、申し訳ない気持ちになります。

すると、架純が少し遠慮がちに、
『見てみたいな……。見学だけって、ダメなのかな?』
と、言いました。私は、彼女のそんな言葉にビックリしながらも、内心チャンスかもと思いました。そして、
「そりゃ、見るだけもOKでしょ。無理矢理なんて、絶対にないよ」
と、知りもしないのに答えました。
『じゃあ、1回だけ見に行かない? ダメ?』
と、少し興奮したような顔で彼女が言います。
「興味あるんだね」
『う、うん。だって、他の人のエッチなんて、見る機会ないし……』
架純は、モジモジとしながら言います。私は、調べとくねと言いました。
『うん。ねぇ、パパ、エッチしよ?』
架純は、顔を赤くしながら誘ってきました。彼女も、どういう想像をしているかはわかりませんが、かなり興奮しているようです。そのあとは、いつも以上に激しくセックスをしました。私は、セックスの間中、架純が他の男に抱かれている想像をしていました……。

そして私は、架純の気が変わらないうちにと思い、次の日にはハプニングバーを探しました。ネットで調べて、口コミを見るという感じで選んでいき、見学だけでもOKと確認の取れたところに決定しました。

『えっ? もう調べたの? パパ、やる気ありすぎじゃない?』
あきれて言う架純ですが、まんざらでもないというか、好奇心で目が輝いているように見えました。
『いつ行くつもりなの?』
架純は、恥ずかしそうに聞いてきます。でも、積極的な感じが強いです。
「そうだね。週末にでも行ってみる?」
私がそう言うと、
『う、うん。パパが良ければ良いよ』
と、彼女は言いました。私は、見学だけだから大丈夫だと自分に言い聞かせ、そうしようと決めました。

そして、なんとなくソワソワした感じで日々は過ぎていき、私も不安と興奮が入り混じったような気持ちでした。そして、週末、ハプニングバーに行く日が来ました。会社から帰ると、妻はすでに出かける準備をしていて、いつもよりもしっかりとしたメイクで、髪型もしっかりとセットしていました。
いつも幼いイメージの架純も、こうやってちゃんとすれば美人なんだなと思いました。
『どうしたの? そんなに見ないでよ?。恥ずかしいよ』
恥ずかしがる架純に、私は、
「気合い入れすぎじゃない? そんなに楽しみなの?」
と、ついからかうような口調で言いました。
『そ、そんな事ないよ。身だしなみはしっかりしといた方がいいでしょ?』
妻はしどろもどろになっています。私は、慌てる妻を可愛いなと思いながらも、そんなにやる気満々なのかな? と、不安にもなりました。子供達は、実家に泊まりに行っています。少し罪悪感を感じますが、子供達も妻の両親も、すごく楽しんでいるのでたまには良いかな? と、思います。

そして、電話で予約をして、ハプニングバーに向かいました。カップル喫茶とハプニングバーの違いがよくわかりませんが、今日行くところはハプニングバーと表記されています。

『へぇ、普通のマンションなんだね。なんか、変な感じ』
架純は、不思議そうに言います。私も、思っている以上に普通のマンションなので、戸惑っていました。
そして、オートロックのインターホンを鳴らし、マスターにロックを解除してもらって中に入りました。エレベーターに乗ると、架純が不安そうに私の手を握ってきます。
「大丈夫? 怖くなっちゃった?」
私が心配してそんな風に聞くと、
『大丈夫だよ。ちょっと緊張してるだけだよ』
架純は、少しだけムキになっているような感じです。意地っ張りなところのある彼女は、ビビってると思われたくないのかもしれません。

そして、部屋につき、インターホンを鳴らすと、マスターがドアを開けてくれました。マスターは、50歳は超えているような感じで、人の良さそうな人でした。でも、どことなく仕草がオネぇっぽく、たぶんそっちの人みたいです。
「今日は、見学希望でしたっけ? 気が変わったら、参加しちゃって下さいねぇ?」
と、やっぱりオネぇっぽいしゃべり方をするマスター。そして、ルールの説明を受けました。カップルや単独女性はこのリビングスペースで飲んだりお話をし、横の部屋のカウンターバーのようなスペースにも出入り自由だそうです。そこには単独の男性陣もいて、声がかかるのを待っている感じだそうです。そして、もう一つの部屋にはプレイルームがあり、薄いレースのカーテンで仕切っているだけなので、廊下からも丸見え状態です。単独男性は許可がないと入れなくて、単独女性やカップルは、出入り見学自由だそうです。

私は、こうなってるんだなと納得しました。架純も、プレイルームが気になるのか、チラチラと見ています。でも、まだ誰もいないようで、カウンタールームに単独男性が2人いるだけのようです。

「もうすぐ、常連のご夫婦さんが来ますからね。奥さん凄いから、楽しみにしてて下さいね」
マスターは、クネクネした感じで言いました。こういう場を仕切るのは、セクシャリティが曖昧な方が都合が良いのかな? と、思いながら、単独男性のことが気になってしまいました。

チラッと覗くと、バーカウンターで何か飲んでいます。一人はかなり若く、そしてもう一人は30歳前後という感じです。思っていたよりも普通の男性で、もっとキツい男性ばかりと想像していたので意外でした。

しばらくビールを飲みながら、マスターと雑談をしていました。
『本当に、奥さんを他の男性に貸したりするんですか?』
架純は、まだ信じられないのか、そんな質問をします。すると、マスターは実際に貸し出ししたり交換したりは普通にあると言います。そして、そうするのは愛し合っているからで、それをしている夫婦やカップルは凄く仲が良いと説明しました。
『そうなんですね。なんか、不思議な感じ。愛し合ってるなら、誰にも触らせたくないって思わないのかな?』
疑問を口にする彼女。
「自分の手からいったん離れることで、気がつくこともあるんじゃないのかしら?」
マスターは、そんな事を言いました。その言葉には、架純もなるほどと思ったようです。

すると、インターホンが鳴りました。そして、マスターが対応し、しばらくするとご夫婦が入ってきました。私の中では、ハプニングバーの常連夫婦というイメージは、けっこう年配でした。でも、実際に入ってきたご夫婦は、ご主人がおそらく30代前半、奥さんは、どう見ても20代前半でした。
若すぎる2人にビックリしていると、
「こんばんは。初めまして……ですよね?」
旦那さんが挨拶をしてきて、奥さんは、
『奥さん若いですね?。それに、めっちゃ可愛い!』
と、架純に話しかけてきます。圧倒されながらも、挨拶をして軽く自己紹介をしました。旦那さんはショウさん、34歳だと言うことです。奥さんは、美穂さん、20歳だそうです。美穂さんは、架純と違ってかなり胸が大きく、太ももなんかも少しむっちりしています。目がパッチリしていて、ギャルっぽい感じですが可愛い子でした。

私達が、見学だけと説明すると、
『そうなんだ。架純ちゃんも混ざれば良いのに。全部の穴をおチンポで塞がれると、ビックリするくらい気持ち良いんだよ』
と、とんでもない事を言ってきます。そして、美穂さんはカウンターの方に移動しました。単独男性と親しげに挨拶をすると、いきなり若い方の男性とキスを始めました。

俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(親友共同SM調教編3)

俺「お前に女が一人なんて信じられん。」

X「結婚したてで、嫁も俺の女癖を知っていて、監視も厳しいんだ。子どもも出来たし、仕事も忙しくてそん

な時間的余裕は ねーよ。愛人は一人でも大変だ。」

以前は数万円の端金で即抱けて後腐れのないパパ活JDを囲ったり、ハプニングバーにも行ったが、

金目当てや、マンコが腐ったような女のように感じて、最近は興味が沸かないという。

素人女をじっくり調教し、仕込んでいくには、金目当てのパパ活JDなどでは無理だと話す。

X「パパ活JDなんて、女子大生が売春してると言うより、売春婦がたまたま女子大生してるってことよ。」

俺「なるほど。」

X「やっぱ、ウブな素人女を時間をかけて調教し、自分の性嗜好に合った女に育て上げるのが最高

だが、家庭持ちでは難しい。前提として惚れささないといかんだろ。時間かかるしな。お前良く飼育調

教したな。」

俺「セックスについては殆んどな~んも知らない女を、じっくりと時間をかけて調教していった。俺以外

の男に、俺の目の前で抱かれることを喜ぶまで育て上げたよ。めちゃ真面目なお嬢様育ちの子だ。」

X「どんな女よ。写真あるのか?」

早速T子の顔、清楚な着衣の画像、ピアス装着させた全身の裸身の画像を送った。
(続く)

ハプバーの和歌山さん

「凄いでしょ?ここは初めて?」
私と妻は驚いて振り向いた。

いかにも人懐っこい感じの60歳前後の
禿げおやじが私たちの後ろに立っていた。

「あ、はい」
「そうだよね。見たことないもん。2人は……」
「夫婦です」
「そう」
「旅行中で」
「そうなんだ。どっから?」
「東京です」妻が答えた。
「東京から?へーよく見つけたね」
「いや、昨日も前を通って『何のお店だろう』って2人で気になっていたんですけど」
「ハプニングバーって知って?」
「ええ。ちょっとした興味本位で」
「東京にもあるじゃない。2人は良く行くの?」
「まさか!!。ここが初めてですよ」
「そうなんだ。ここは八割がたが常連でさ。あそこの女、やりマンでさあ、あ、ごめんね、奥さん、下品なこと言って」
「いいえ……」
「最初は旦那とやるんだけど、毎回、誰にでもやらしちゃうんだよ。だから、ほら、2人並んでいるでしょ」
「ええ」
「順番待ち。ああやってずぅーっとやってるよ。アハハハ」
「ハハハ」私と妻も付き合い笑いをした。
「まだいいんでしょ。俺の席に来ない?。せっかくだからもう少し話そうよ。質問とかあったら答えるし」
「はあ。どうする?」私は妻を見た。
「いいけど、、、。お邪魔じゃないんですか?」
「全然。むしろ、ね、話してみたいよ」
「じゃ、お邪魔します」

私と妻は、禿げおやじについていった。
プレイ場に近いソファーにドッサリと禿げおやじが腰掛ける。

「どうぞ、座って。、、、どうせなら、奥さんが隣りがいいなぁ~。アハハハ」

「はあ」妻は禿げおやじの隣りに腰掛けた。
私たち3人がソファーに並んで座るかたちになった。
直ぐ近くで並んでいた男が“やりマン”に挿入しようとしていた。
やり終えた男性は、コンドームを抜きティッシュで拭いている。

「ご主人のはあのぐらい?」並んでちんぼを扱いている男を指さして禿げおやじが笑った。

「はあ?」
「あ、ごめん、ごめん。だって、なんか、奥さんが凝視してるからさ」
「あ、いえ、こんな目の前でされていると……」
「そうだよなあ。そんなことないもんね」
「はあ。なんか、場違いな感じがして」

「いや、まあ、初めはね。でも、すぐに慣れるよ。ハハ、慣れるのもどうか?って話もあるけどさ、ねえ、ご主人」
「そうですね。こんな色々見て比べられちゃっても」
「比べないわよ」
「アハハハ。で、聞いてもいいかな。奥さんいくつ」

続き・・・・・・ 

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ハプニングバーに上司が、偶然に

つきあっていた彼にどうしてもと頼まれて、何度もことわったのですが、結局は根負けしてハプニングバーというところに行ってしまいました。
     
彼とは4年もつきあっていて、私としては自然に結婚まで行けたらという気持ちでいたのですが、最近は少し彼のほうが冷めてきているような感じがしてきていて、それもあってことわりきれなかったんです。
     
彼とは周囲には内緒の社内恋愛でしたが、周りも薄々は気づいているのかなと思ってもいました。
     
ハプニングバーについては、見たり見られたりしながら愛しあったりとかスワッピングなどまでするところもあるとは聞いていましたが、彼がついているので見られるくらいまでなら、周りは知らない人だしいいかと思ってしまったのです。
     
でも、そこは私が思っていたのを遥かに超えた修羅場みたいなところでした。
何組もの裸の男女が、互いの目など全く気にしないかのように絡み合っているばかりでなく、一人の女性に何人もの男性が絡みついたりしているのも珍しくなかったんです。
     
私も最初はタオルを巻いた隙間から彼に手を入れられて、いたずらされたりしているうちに段々と濡れてきてしまいました。
周りの雰囲気にひきずられるようにして、気がついたらいつしかタオルもはぎとられて彼が上から人目もはばからずに突き入れてきていて。。。
     
あまりの倒錯的な感じにボウッとなってしまっているうちに、あちらこちらから無数とも思えるくらいに男の人達の手が伸びてきて、乳首やお尻、彼とつながっているのにクリトリスまで触ってきます。
     
もう途中からは何がなんだか判らなくなって、気がついたら彼ではない全然知らない男の人にバックから犯されていました。
     
その間も何人もが体じゅうを愛撫していて、知らない男の人に入れられながらあまりの快感に何度も昇りつめてしまいました。
     
その間に男の人達はどんどん交代しているようで、いったい何人に犯されたのかわかりません。
     
朦朧としている意識のなかに見覚えのある顔が・・・・
     
「あっ!」と思っても、そのときには深くつながってしまっていて。
     
職場の上司でした。
     
どうしてこんなところにいるのか、どうしてこんなことになってしまっているのかわかりませんでした。
     
とにかく逃れようとしますが両手両脚は何人もの男達に抑えられていて逃げられません。
     
「まさか女くんがこんなことしているなんて驚きだよ」
「女くんのまんこに一回入れてみたかったんだ」
     
セクハラそのものの言葉でなぶられながら、堪能するかのように徹底的に犯されてしまいました。
     
わけもわからず、頭の中でただ「もうだめだ、もうだめだ」とグルグルまわっていました。
     
そのあとも何人もの知らない人達に弄ばれて、気がついたら乱交は終わったのか、いつの間にか彼がもどってきていて。
     
帰りのタクシーの中で彼も私も無言でした。
     
職場の上司が都合よく偶然あんなところにいるなんて考えられません。
彼が呼んだにきまっています。
彼の気持ちがわからなくなって。
     
それよりもなによりも、あんな親父に好き放題にされてしまった自分が惨めで彼にはもうついていけないと思いました。
     
翌日は会社を休んで、彼にはメールで別れたいと送りました。
そのあと、会社も辞めました。
     
あとで判ったことですが、彼は別に好きな女性ができて、私と別れるのが目的であんなことしたようです。
辞めたすぐ後に職場の女友達から、彼が別の女性とつきあっていると聞いて初めて気がつきました。
     
とにかく忘れてしまいたい記憶ですが、今でも悔しくて涙が出てきます。
     
特にスケベ上司のしてやったりの表情が脳裏にこびりついて離れません。
好きでもない、しかも知っている中年に全てを見られて、セックスまでしてしまったなんて。
     
なんて馬鹿だったんだろう。
今更もうどにもなりませんが。

MEGUMI日記~やりマン?~

初めまして。MEGUMI…32才、結婚願望が全く無い、医療事務の三十路女です。
私は…SEXが大好きで、好き過ぎて毎日悶々と生活しています。
賛否両論であるとは思いますが、不特定多数の男性とHするのが好きな女です。
毎回…毎回…お相手を代えれば、その都度新鮮な気持ちでドキドキしてたまらないのですよ。
出会い方も色々あって…
☆手っ取り早く『出会い系』『マッチングアプリ』
☆職場で誘われるパターン…
☆ナンパ
などなど…いろいろですね。
女の特性か役得か、体を提供すれは…ご飯もご馳走になれるし旅行にも連れてってもらえる。プレゼントもお小遣いもGETできる。生活に困らない。

話は戻りますが…『出会い系』『マッチングアプリ』での出会いは面倒臭くなくて…私的に一番だと思う。
お互い、H前提での出会いなので楽(笑)

職場で誘われるパターン……これは、業者の人に飲みとか食事に誘われたりとか、患者さんから連絡先渡されたりとか……
先生とか職員さんとかに誘われたり。

ナンパ……三十路でも未だにナンパされる事ありますよ。というか…私自身、自分からナンパされるように行動しているかも(笑)
一番、ナンパ率高いのは『パチンコ屋』
あとは…居酒屋一人飲み。
夏場の一人海水浴。
一人旅…etc
ナンパは…出会いから誘われて…Hまでの過程が楽しめる(笑)ドキドキする事もある。口説かれるのが楽しくて(笑)

あとは…番外編の『ハプニング☆バー』ですかね(笑)
これオススメ。世の女性達に…勇気を持ってハプニングする事オススメします。
世界観変わるよきっと。
地元には無いので…自分へのご褒美みたいな感覚で『大阪』にあるハプニングバーへ行きます。
私は基本、土日祝日が休みなので…三連休取れたら…大阪のホテルを予約して二泊で行って楽しむ。
そのうち『ファン』が付く(笑)

とまぁそんな感じですかね( *´艸`)

私は…SEX=遊び?趣味?的に考えている。彼氏旦那は必要無いけどSEXはしたい女です。
Hの仕方も十人十色、百人百色…千人千色なので、誘われたら断らないことをモットーにしています。
どんなキモオタが現れても…とりあえずヤる(笑)
それが『MEGUMI』の生き方です。

今後とも…私の日記よろしくお願いします。

夫婦交換、その1、初体験

"

夫婦交換で何が楽しかったですか。

と聞かれれば、夫婦交換を初めて体験なさる初心者と

交わった時です。と私は答えます。

”まだ未経験です。長く夫婦で話し合い、ようやく妻の同意を得て

この世界に入ることを決心しました、

ご経験ある貴方様に私達夫婦を優しく導いていて下さることを

望みます”

 こんなメッセージを読むと、

世界の何処えでも飛んで行きたくなります。

 そんな私を妻の静香は不思議らしく

”初心者と言っても、子持ちであったり再婚者であったり、性に対して

熟練した奥様でしょう。どうして”

と尋ねられたことがあります。

 その時、これからお話しをする、初心者はるみさんを思い出しながら

妻静香に話しました。

”たとえ子持ちであっても、あの時のはるみさんのことが忘れられないんだよ”

と話しました。
 好奇心に満ちているものの、初めてなだけにはにかみ、何を要求されても

ボウーとなさって、私の意のままに身体を開かれる、

まるで半処女みたいだった。

その様子はいかにもいじらしかったのです。

恥らっていられるはるみさんの身体を抱くと、

身体はもう濡れそぼっていられるのに震えていられるんです。

慣れていられる奥様では到底味わえないものがあるのです。

私は山下太郎、妻静香[45歳]同年代の夫婦です。

早いもので夫婦交換の世界を体験し今年で10年、もうベテランです。

過去に体験したご夫婦の数は忘れましたが、

現在5組のご夫婦とお付き合いさ

せていただいています。私たちを含めて6組12名で交互に

交換を楽しんでいます。

私の場合、妻を説得するのに大変な労力が必要でした。

説得しようやく納得

させた妻に、行動を起こさせるにも時間が掛かりました。

”何よこれ、人妻の交換じゃないの”

 相手を選ぼうとして見せた、コンタクト雑誌のすごさに

怒り狂ったのです。

それまで私が偉そうに、夫婦相和して性を楽しもうと

説得していたのです。

正直、私もコンタクト雑誌を見せたら怒るだろうなと思っていました。

男の私が見てもコンタクト雑誌は、

妻に飽きた夫が自分の妻を代償に、他人の妻を

抱こうとする夫婦の募集のような雑誌だからです。

が一歩前進するには必要なことですから。

静香はそれでも雑誌をめくり、写真を見、メーセージを読みました。

雑誌に記載されているのは、

男の助平こころを満足させるためのすべて女性の

ヌードばかり、添記されているメーセージは、

夫の言葉で愛液豊富、フエラチオ抜群の妻です。

など自分の妻を売りに出してるいるような文句ばかり。

 妻は怒りました。

”女を馬鹿にしている、これじゃ女に他人の夫を選ぶ権利は

初めからないじゃないの”

これをなだめるのは大変でした。

""常識で考えろよ。女性のほうが男性より異性体験は少ないはずだ。

だから女のほうに希少価値があるんだよ”

”じゃ、あなたも私以外の女と浮気したの”

”そうじゃないだろう。女の心の中にも夫以外の男性に抱かれたい

と言う、願望があるから夫に奨められて、自分のヌード写真を掲載

しているんだよ”

これでやっと納得してくれたのです。

妻の静香も、平凡で刺激の少ない夫婦間だけのセックスより、

私の公認のもと戸惑いがあっても、

未知の世界に足を踏み入れることに

魅力を感じて、夫婦交換を承諾したのですから。

こんな経過を得てコンタクト雑誌に、掲載されているご夫婦に申し

込みました。最初は無視され返事もありませんでした。

選ぶ権利は相手側ご夫婦にあるのですから当然ですよね。

何か工夫をしなければと考えました。

それからの回送文に初心者で

あることを強調しました。

初めて体験する夫婦交換を、成功に導いて

ください。と初体験を強調し、

神に祈る思いで投函したのです。

このときの苦労が、今の私が初心者に関心が有るのかもしれません。

ある程度、経験をしてみると、夫婦交換に2通りの方法があることを

知りました。

一切の感情を交えず、(さあ~やりまくりましょう)と

羞恥をかなぐり捨て、やりまくる性殖器の貸借のような、

肉欲のみの快感の求め合いと、

末永くお付い合いを願い性の交換だけでなく、

日常生活にまで踏み込んで

お付き合いをしていただく方法です。

ハプニングバーや同伴喫茶で行われている、生殖器の貸借のような

セックスは若い方々に適しているかも知れませんが、

年齢的にも中年の私達夫婦には、圧倒されるだけで向きません。

でもコンタクト雑誌を通じると、どちらも手紙での連絡や電話での打ち

合わせが必要なだけに、プライバシーの開示が求められ、それだけに安心が

もてるのです。私達夫婦もはじめは興味本位から体験しましたが、その時の

ご夫婦となぜか気が合い、自然に2度が3度になって行ったのです。

 最初に記しましたが、私達夫婦を含め現在6組12名で楽しんでいます。

こんな素敵なご夫婦をあのご夫婦に、紹介してあげたら喜ばれるかもと発展し

互恵平等の精神で夫婦交換を楽しんでいます。

今では2組で旅行に行ったり、たまに3組が集まることが出来た時は、

乱交に発展させたりして楽しんでいます。

仲間に会則があるとすれば、この3点が暗黙の約束事です。

(1)約束事は、必ず守る。

   特に時間と金銭の間違いは困りますから。

(2)男性は性の労働者になりきること。

   精液はすべてを使いきり、余力を残さない。

(3)女性中心で、嫌われることは一切しない。

   中出しや口内発射は許可を得ること。



     続き・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

"

先週初のハプニングバー体験 興奮と後悔と驚愕!

私は今年で40歳になる普通の会社員で、妻は今年で42歳になる共働きでOLをしている兼業主婦です。
子供は今年から小学5年生になる長女と、1年生になる次女が居ます。
妻は勤めに出ているせいか年の割には若く見えますし、元々は小柄で華奢な体型ではありましたが次女を出産した後くらいから
ヒップや太ももを中心にお肉が付いてきて、上半身は昔のまま細身ですが下半身はそれなりにムチムチ感が出てきて
私は良いと思っていますが妻はかなり気にしていて、仕事に着て行っているスーツなども膝上のものが多く
「次にスーツ作る時は丈長くしよ」
とか独り言を言っていますが私は内心
「同僚の人はその長さで喜んでるよ」
口に出したら怖いので心の中で呟いておりました。
と言うのも、ウチの妻は気が強く、はっきり物を言うタイプなので私や長女まで最近ではその気の強い毒舌の餌食になり家庭内では完全に女王です。
昔からそんな性格なので私も独身時代から、妻の機嫌の取り方が身に付き、妻の好きなスイーツを週に2度ほど買って帰ったり、
妻が会社の飲み会がある時は時間を気にせず楽しめるように
娘達を連れ私の実家に行き、祖母に夕飯を食べさせてもらい元々寝取られ願望があり妻には怖くて打ち明けてはいませんが冗談で
「朝まで楽しんできても大丈夫だから」
と言ったりしておりました。
すると妻も機嫌の良い時などは
「ありがとう」
と素直に喜んでいましたが、私の言った本当の意味は全く理解していないようでした。
そんな中夫婦仲も結婚12年目にはなりますが良好で、夫婦生活も家では無いですが月に1度か二か月に1度くらいの割合で機嫌の良い時に
ホテルに誘い少ないですが無くなったわけではなかったのです。
私は、結婚当初から実は寝取られ者のAVや皆様の体験談、寝取られ小説を見るのが好きで最初はそれを見て興奮しているだけでしたが、
ここ数年あの気の強く芯のしっかりした、
外では理路整然としている妻が、凄いテクニックの持ち主や凄い巨根の男性にやられたらどうなってしまうのかとそればかり考える日々が増えて来ていました。
しかし、現実問題そんな事がかなうはずもないと思い諦めていました。
それでも妄想は膨らむばかり、何とかならないものかと考えホテルに行った時などにそれとなく、言ってみましたが話にもならず、機嫌を損ねるだけでした。
妻は男性経験もそれなりにあり、SEXでは逝った事もあると言っていますが、私とした時もした後に私が
「逝った?」
と聞いても
「逝ったよ」
と応えますが殆ど声も出さないのでいつ逝ったかもわからないし気持ち良いのかもわからない感じで、こんな妻でも大声であえぐことがあるのかと日々妄想は膨らみます。
しかしながら浮気した事ある?とか過去の男性経験の詳しい人数や過去のSEXで1番良かった時はどんな感じだった・・・などの知りたい質問はいつもかなりドキドキしながら
思い切ってホテルに行った時などは聞いてみることもあるのですが、ほぼ相手にされずに上手くかわされます。
そんな中1度だけ妻が次女を出産するまで勤務していた会社の花見の後の飲み会が居酒屋でありその時に会社の常務の息子さん(社員でいる)に冗談で
「松本さん(妻)ホテル行こうか?」
って誘われたから
「ゲートタワーの最上階でしたら良いですよ」
て応えておいた。
って話を聞けたときは本当に興奮してしまいその日は2回SEXしてしまいました。
前置きが長くなりすみません。こんな日々寝取られ願望だけが勝手に膨張して行く中、真面目で堅い妻がそれに応じる事も無くそんな願望を伝えれない日々が続いていました。
そして私は、ハプニングバーと言う所がある事を4年程前に知り、どうにかして妻を連れて行きたいと思い
まずは単独で何度か行きそこのお店のマスターやオーナーとも面識ができ、常連さんたちとも仲良くなり私の悩みを相談しました。
そして色々アドバイスを受けたり、作戦を練ったりしながら長期に渡るが全てうまくいけば妻を私が月に1度か2度ほど顔を出すようになった
ハプニングバー(と言ってもマンションのワンフロアを改装しているバーと個室、大部屋に、あとはマジックミラーで小部屋から覗ける個室がある外観は普通のマンション)
に行くことになるだろうという作戦を決行する事になりました。
オーナー(52)やマスター(42)、常連さんの篠山さん(45)土田さん(55)には良く相談に乗ってもらい妻のスマホにある写真を見せ性格なども伝えていました。
オーナーは
「べっぴんさんやけど気が強そうやなぁこれは骨が折れそうやなぁ」
と的確な見解を示してくれました。
「そうなのですよ~」
と私もおっしゃる通りなので頷くしかなく、そんな中オーナーがそれでもこの店に来てくれたら自分とマスターで何とかできると思うと有り難い言葉も頂き、
時間をかけて作戦を練ろうという話になり
大手通信機器メーカーで営業をしている私の顧客に篠山さんと土田さんに成りすましてもらいまずは、妻に合わせ、そこで私に困った事が起き、
真面目な性格の妻に2人に飲みに付き合いそのトラブルを解決に導く為に一緒にお願い、もしくは謝罪をしてもらう。
そして2件目に付き合う流れでこの店に同伴させる。おおまかにそんな流れで行こうという事になりました。
そして昨年2015年の2月にまず篠山さんにLINEで連絡を取り自宅へ招き、今ウチのコピー機を60台入れてくれている企業の担当者と言う事で紹介し、
続き土田さんはその1か月後の3月に自宅へ招き篠山さんの上司で役員という事で紹介。
元来人当たりも良く、以前は接客の仕事もしていた妻は私の取引先の上得意という事もあり2人を自宅で完璧な接待をこなしてくれました。
そして他の常連さんの協力も得て外での飲み会などにも妻を同伴させる事に成功し、妻も
「気を使う事もあるけどパパの大事な取引先の重役さんたちだからウチの収入源でもあるしね。いつでも私で良かったら付き合うよ♪ただでお酒も飲めるし」
と現金な事を言いつつもそこそこ楽しんでくれているのだなと好感触でした。
その当時丁度、運よく私の営業成績も上がり歩合給でそこそこの金額が付き収入がアップしたので、
それを土田さん達のおかげというフォローもし妻も娘を私学受験させれると喜んでもいて
もうこのまま土田さんあたりが自分の行きつけのBARに付き合うように言えば行けそうな気もしていましたが、
ただ行くだけでは普通に飲んで帰らす事になるよと言われマスターやオーナーもそれは反対しもう少し
時間をかけて種まきを続けることになりました。
そして今年に入ってから、実際そんな事はありませんでしたが妻にそれとなく
「篠山さんや土田さんとの会社と3月一杯で契約が終わりになるかも知れん」
とそれとなく伝え追い打ちをかけるように
「そうなったらオレの責任になり営業外されるか他支店に飛ばされるか・・・いずれにしても減給ものやわ」
と少し愚痴ってみました。
妻も
「○○(娘)私学入試近づいてるのにそれは困るよ!パパなんとかして!」
とかなり危機感を覚えています。
それをLINEで二人とオーナーやマスターに伝え、それではいよいよ作戦の大詰めに入ろうという事になり
私に土田さんから【私達と松本さん夫妻のみでうまく宴会の場をセッティングして下さい。
その宴会は3月一杯で契約を打ち切られたという状態にしてからにして下さい。
そして宴会では私達は今までと違いそっけない態度をお二人にします。
そこで私達が一定時間経過しますと席を立ち帰ろうとしますから止めて下さい。
私達が話があるなら今からもう一軒行くからそちらで聞きますと言いますからその流れで後は奥さんの反応見ながら進めましょう】
という返信が来て私は3月に入り妻に土田さんの会社に契約を切られた話をして、今私の処分は保留中という話をしました。
妻は自分の接客力に自信があるのでしょう、販売業に営業も独身時代に経験があり、一時期はスナックでかけもちで夜の仕事もしていたらしいので自分が何とかできると思ったのか
2人と面識もあり昨年1年かけて色々な場で会話も交わし、2人には気に入られている自信もあったのかウチに呼んでみたら
私からもお願いしてみるけどと言いましたが、私は連絡が個人的につかないし会社に連絡しても取り次いでもらえないと伝え、
妻も本気で危機感を感じていました。
そんな中3月の29日に私が
「美佳ちゃん!(妻)4月の2日空けといてな!土田常務と飲みに行き話聞いてもらえるようになったから!
契約が戻せるかどうかは解らないけどおそらく最後のチャンスやねん!」

「えっ!?本当良かった~あっでも土曜日、私、仕事やからそれ時間何時?終わったらすぐ行くけど・・・」

「うん・・・19時に○○駅の近くの○○ていう店で会うから(ハプニングバーのマンションがある最寄り駅の近くの居酒屋)」

「わかった!19時なら行けると思うから先に行ってて」
と4月の2日についに長きにわたった作戦の最終段階を決行する事が決まりました。
そして私は妻に今年に入り土田さんの会社と険悪ムードになり取引が今季で終わるという話を持ち出してから
妻の機嫌が悪くなり2月3月と1度もSEXをしていませんでした。
妻も自分の会社の飲み会で楽しみストレスを解消しているのか飲み会に出席する機会が増えました。
妻をハプニングバーに連れていく為とは良い実際夫婦仲まで険悪になっていたことはかなり申し訳ないと思っています。
しかし現実に、もし私が仕事でうまく行かなくなったらこうなるのか…と思い、気の強さ、言う事のキツさが増していた妻が
誰になるかは解らないですがあの4人のうちの誰かの巨根に貫かれる姿をより見たいいという
思いが強くなってきていたのも事実です。
そして当日、私が駅で土田さん篠山さんと待ち合わせをし先に居酒屋に入ったのが18時50分頃、妻からは【19時20分くらいには着く】とだけLINEがあり、
最近のそっけなさが出ている要件のみのLINEでした。
そしてお二人と少しの間打ち合わせができ、ハプニングバーまではこの流れで行くとどんな場所か解らないから付き合うだろうという事で、
2人を追いかけたらそこに行くので当たり前だがそこで私に妻の気の強さをあおって欲しいとの事でした。
何か妻に失礼な発言をさせる事ができたらBARのオーナーがキレてくれるらしいので、
土田さん篠山さんが普段からオーナーにはお世話になっているからオーナーの機嫌を損ねた妻に対して私達が連れてきた人がオーナーの機嫌を損ねられたら
困ると攻め、オーナーに謝罪させる方向に持って行く。
そしてオーナーと妻に個室に消えてもらい私は個室裏のマジックミラーのある狭い小部屋に行くという流れを考えてくれているという話でした。
この話を聞いているだけで私はかなりドキドキして既に股間はギンギンでした。。。
後は妻に失言かぁ・・・難しいなぁとも思いましたが、自分の気に入らない事があれば見境なく怒る反面、
ビジネスマナーは心得ている妻がそんな粗相を犯すかどうか
と思いながら二人に
「では・・・・オーナーが・・妻を・・・ですか?」
土田さん
「松本さん、最初に巨根にっておっしゃっていましたから、実はオーナーが1番巨根なのですよ・・あの店にある手製のバイブあるでしょ?あれ松本さん見られた事あるでしょ?」

「はい・・・あのめちゃくちゃ太く長いやつですよね?動かないからただの飾りかと思っていましたよ(笑)」
土田さん
「あれオーナーのもののサイズを復元して作ったらしいですから(笑)それに私も長年色々な人見て来ましたが多分・・・
奥さんオーナーのような厳つい人に凄まれたら最初は強気でしょうが最後は折れる思います。弱みがあればね」

「そうですか・・・そんな姿想像もつかないですが・・・(と苦笑いしていると妻からLINEが入り)」
【今着いたどこ?】
とだけLINEが入り私が電話で店の場所と座敷の場所を伝えると妻が5分くらいして到着、ここからは土田、篠山両名も芝居に入ります。
妻は仕事帰りという事もあり、紺のスーツに白のブラウスに紺の膝上のタイトスーツに薄い黒のパンスト姿です。
妻が笑顔で
「ご無沙汰しております~今年初めてですよね~」
と私の隣に座り正座し愛想よく振る舞いますが2人は軽く頭を下げただけで去年までとは全く違う態度に妻も少し顔をひきつらせ小声で
「パパ・・・・どうなってるんよ?やっぱりダメそうなん?」
と聞いてきて私も芝居で黙りうつむいたまましていると土田さんが
「いや・・・奥さん・・・急で本当に申し訳ないのですが・・松本さんの企業とは先月末で取引が終わりまして。。。
今日も何度も連絡頂いていましたさかい、こうしてお会いしておりますが」
妻は正座したまま
「そうですか・・・・それは主人から聞いていましたが・・・」(と少し窮屈気味なスーツの裾を握りしめながら)
土田
「今日は今まで松本さんにはお世話になったのもありますし・・・
その何というか申し訳ないついでに最後にご馳走させて頂こうかと篠山とこうして来たのですが・・
あっ奥さんそういうわけですから最後くらいお酒注がせてくださいよ」
と言いテーブルを挟み妻にビールを注ぎます。
妻もありがとうございますとだけ言い無言でグラスを受け、
頂きますと一口だけグラスに口をつけその後今日は仕事帰りなのですかと土田さんが振り、
妻の仕事の話になったり
妻がお二人の力でなんとか主人に契約を戻してくれませんかと元来強気な妻の押しの強さに、
芝居とはいえたじたじな2人でしたが、そもそもそんなもの元々存在しないのでどうにもならずに1時間ほど過ぎ
土田さんがそろそろ我々は次に行くと事あるからと言い席を立ちかけた時に、私がそれでは御供させてくださいと言う予定でしたが予定外な事に妻が
「あの・・では次に行くとお店私共に用意させてください!私も主人ももう少しお二人とお話しさせて頂きたいですし・・・」
と妻が私を差し置き二人を引き留めるという事がありこれは予定外でしたが目的は同じでしたので問題なく、
そこは土田さんが断り自分達はお酒も飲めるが大人の社交場に行きたいと上手く言って下さり、
お付き合いして頂けるならお二人もどうぞとなり、妻もおそらくはスナックみたいなところかと思ったのか
私に相談もせずに了解し4人でオーナのハプニングバーに行くことに。。。
この時点で私は既に口数は少なく股間は痛いくらい堅くなり、心臓はずっと激しい鼓動を繰り返していました。
そして徒歩5分ほどで繁華街から外れ妻が、こんな所にお店あるのですか?とか不審がっていましたが篠山さんが、
知り合いが個人でマンション内で経営している社交場なのですよと言ってくださり納得したようで
そしてマンションの7階は全てオーナーのお店なのでエレベータが止まり7階の玄関を開け店内に入ります。
私は既に会員で会員証を持っていますが事情を知っているマスターは新規客として扱ってくれ妻と合わせ会員登録をさせられます。
妻が
「パパここってどういうお店?」
と聞いてきますが

「オレも知らんよ・・・土田常務たちの行きつけなんやろうけど・・」
と言いながらカーテンをくぐると店内は少し照明が暗いカウンターのBARで後ろにはBOX席が4つあり(私は何度も来ていたから知っていましたが)妻もBARと思ったのか
土田さんたちがカウンターに座るのを見て妻も私もカウンターに座りました。
そしてマスターがカウンター内からオーナーがバックヤードからから出て来てくれて
私と妻に挨拶をしてくれ土田さんたちと親しそうに話しているのを見ながら妻がカウンターの中にある大人のおもちゃや
BOX席の脇にあるエッチな罰ゲームが描かれたダーツや、磔に拘束するペケ字の器具を見渡し小声で
「パパ・・・ここって変な店やん」
と言ってきました私も苦笑いで
「いや・・・そんな事言うなって・・聞こえるぞ・・・」
となだめるふりをしましたが妻は土田さんたちと私の契約を戻す話をしたかったのかソワソワと落ち着かずに
BOX席で他のお客さん達が奥に消えて行ったりガウンの人が奥から出て来たり
してかなり店内が盛り上がりを見せているのが気になるようで、スーツ姿の妻もマスターに奥さんコスプレの衣装もありますからねと
声をかけられ少し苦笑いしながら、落ち着かない様子で
土田さんと話したいがオーナーが土田さんの隣、その隣に篠山さん私、妻と座っていたので話せずに
やきもきしながら時折聞こえる後ろの席からの甘美な声も気になるようで。
ここで少し店内の配置を書かせて頂きますと、まず玄関から入ると床まで届きそうなカーテンのがあり
その前で新規の人は運転免許証などの本人確認書類を提示し会員登録をします。
そしてカーテンをくぐるとカウンターがありカウンターの後ろにカーテンで仕切られたBOX席が2つ普通のBOX席が2つあります。
そして磔のぺけ字の器具にダーツ。カウンター内にはお酒がならび大人のおもちゃが飾ってあり、テレビ画面にはAVが流れています。
そしてさらに奥には通路がありその通路を行くとシャワー室、お手洗い、そのさらに奥には大部屋があり複数人で楽しむであろう場所。
そのさらに先の細い通路を突き当りをさらにそれると個室が4部屋あり店のルールでは2人でしか入室できない
そのうちの2部屋はその柱の脇にある隠し扉から反対側からマジックミラーで見れる小部屋になっています。
このような配置ですが今は私達はカウンターに居ますから、妻もその奥の部屋の様相までは知りません。
しかし既にかなり店内の様子に腹を立ててきているようでカウンターで脚を組み替えたりしながらかなりイライラしているのが解ります。
私が連れて来ていたのだと思うとゾッとしますが、成り行きで妻が自分から付いて来ると言った手前
私にもあたる事ができずにイライラをぶつける場所がなく
落ち着かないのが隣にいて伝わってきます。
そうした中、妻がかなり怒った口調で私に
「お手洗い」
と脚を組み替えながら言い放つするとこちらを見ていたマスターが
「あっその奥の2つ目の部屋です」
と教えてくれ妻もマスターに冷ややかに
「ありがとうございます」
と言いお手洗いに行ってしまいました。
するとマスターが私の方に来て小声で
「奥さん怖いですね~でも写メより綺麗じゃないですか~しかもめちゃめちゃ良い脚してますね~
私がいきたいですよ~あっさっき脚組み替えた時見えましたが奥さん今日黒ですねっ」
と言ってきて
「えっ?私知らないですけど嫁、黒多いっすからね~えっそうですか?太いでしょ?
本人気にしてますし。。。でもなんかめっちゃキレてんすよ~オーナーどうするつもりっすかね~」
マスター
「さっき奥さん変な店言うてはったでしょ?あれをもっと何回か言わせれば言うたタイミングで
私オーナーにサイン送りますから後は任せてください」
と小声で話していると妻が帰ってきて私の隣にズッシリとヒップを沈め込め座り不機嫌に脚を組み私に
「パパ・・・・なんとか土田さんにここ出るように話しできないかな?違う店で話そうよ・・・」
とかなりキレてます。
続けて
「こんな店じゃ話もできんしさっきトイレ行った時に見えたけどなんでここお風呂とかあるんよ・・・こんな店で私いてたくないわ」

「いやいや・・でも土田常務に話したいから勝手について来たんオレらやん・・・・」
と言っているとマスターが聞いていてオーナーや土田さんたちの方に行きなりやら話しています。

「いや・・・そうだけど・・私こんな店に居てたくないし・・・」
と妻と私が話していると妻の隣の席に180㎝90キロくらいあるオーナーがどっしりと座り
オーナー
「奥さん・・・・あんた土田さんの紹介でウチに遊びに来てくれたんですよね~あのね・・・こんな店ってどういう事ですか?」
いきなりの事で妻も少し驚いていましたが妻は脚を組み替えながら

「いえ・・・どういう意味も何も・・」
私も間髪入れずに妻が悪い事を言った感じになるように

「あっすみません・・・私も妻も何も知らずに付いてきてしまったもので・・・
妻が気を悪くされるようなことを言ったのなら謝ります」
妻はかなり機嫌が悪そうに何で言いがかりをつけられなきゃいけないのみたいな表情で私と口論した時のようにふてくされています
オーナー
「こんな店って言いましたやろ?私が経営してるのはこんな店って言われるようなものなんですか?」

「あっ・・・いえ・・・そんなつもりじゃないですよっ!」
と妻が逆キレ気味に応えますが、オーナーのその低いドスの効いた声と体躯に少し押され気味です。
オーナーは芝居とは言え知らない人が見たら本当に怒っているように見えます。
そして土田さんが私達の後ろ辺りに来て
土田
「奥さん~困りますって~オーナーは私達昔からメチャクチャ世話になってる方なんですよ~
あんたたち勝手についてきて人の人間関係壊さないでくださいよ~」
と追い打ちをかけこの店に来て妻が懇願していた土田さんとやっとできた会話がこれで、
これには妻も困惑気味でまさかオーナーに噛み付き土田さんから苦言を呈されるとは思っていなかったようで
そして、先程から紺のタイトスーツから覗いていた妻の太ももに視線がくぎ付けだったオーナーも
この妻の困惑した表情を見逃しておらず、間髪入れずに土田さんに標的を変え
オーナー
「土田さん~・・・あんたが連れて来たお客さんやで~うちが何で会員制にしてるかわかりますでしょ?
説明してへんかったんか?ここはどんな場所か?」
土田
「いや・・・あの・・勝手についてきたもので・・・」
オーナー
「ほな私がこの奥さんにここがどんな店か教えて宜しいか?土田さん」
土田
「あっ・・・・はい・・・あっ奥さんオーナーに謝ってください!松本さんも契約の件は私が何とかしますから!
オーナーに謝ってくれて・・・許してもらえたらもう何とかしますよ!松本さん!」

「えっ?本当ですか!あっ・・美佳ちゃん…このままあったら土田常務が困る事になるみたいやし・・・その・・謝るんは嫌いかも知れんけど・・」
オーナー
「こんな店がどんな店か私が教えてあげましょか?奥さん?
それともどんな店かわからんままこのまま帰ってくれてもええですよ!」
とまたオーナーが妻の下半身に視線を向けながらドスの効いた声で言い放ちます。

「・・・・・・いえ…その…土田さん本当に・・主人の会社との契約の件は・・・もとに戻せるのでしょうか?」
妻はとにかくオーナーは無視したまま土田さんと離します。
これには後で聞いた話ですがオーナーも芝居中とはいえ本気でイラッとしたらしく余計に燃えたとおっしゃっていました。
土田
「それは私の一存で出来る事ですから!とにかく奥さん・・・・
オーナーを怒らせたのはまずいんですよ私的には、私が連れて来た人なんですからねあなた方は・・・」

「・・・・わかりました・・・謝れば良いんですよね・・・」
オーナー
「謝って気分が良くなるかはアンタ次第やけどなぁ・・・口先だけあったら解るさかいな・・・
まぁここじゃ他のお客さんもいますさかい・・・・奥の部屋でゆっくり話ましょか?
そこでどんな店かも説明できますし・・・奥さんが言ったこんな店の意味もゆっくり聞かせてくださいや」
と立ち上がりお手洗いのある方へ歩を進めます。
すると妻も無言で立ち上がり土田さんの方を向き土田さんが無言でうなずくと
私には視線も送らずに無視してそのままオーナーについて行きました。
この時点で私はもうこれが皆さんの芝居という事も忘れ心臓が張り裂けそうで、
茫然としていましたがマスターが私の手を握り鍵を持たせました。
これは妻がオーナーと話す為に連れて行かれた個室の2番の部屋の裏の壁の中にある小部屋の鍵で柱の隠し扉的な所から入るのに必要なもので
私はビールを一気に飲み干しもう1本下さいと言い、瓶ビールを1本持ちその小部屋に向かいました。
この後どのようば事が起こるかは私にもわからず、第一妻が今日くらいの不機嫌さの日に私はSEXなどした事がないので
果たしてオーナーがどのようにそこまで持っていくのか
そんな事が可能なのかと考えていました。
何度か来たことのある店ではありますが私もトイレと浴室より向こう側は最初に説明を受けて以来行くのは初めてでして、
小部屋も口伝えで場所を聞いていただけですが何とか見つけることが出来入れました。
柱の扉の鍵を開ける時に手が震えなかなかうまくいかなかったですが、何とか入室でき中は椅子と向こう側にある2番の個室が見える鏡、そしてヘッドフォンがあります。
ヘッドフォンをつけると向こう側にある部屋に流れるBGMが聞えてきました。向こう側に見える2番の部屋にはテーブルを挟みソファがあり冷蔵庫、
そして浴室にベッド、左手の手前に人をギロチンのような台に拘束する拷問器具のようなものまであります。
私が入室しまもなく向こう側に見える部屋にオーナーが入って来て私に背中を向けて座りました。
そして入室した妻が部屋の様子に躊躇した感じはありましたが
また普段通りの妻に戻りオーナーの向かい側のソファに座ります。
するとオーナーが無言で立ち上がり冷蔵庫からビールを取り出しグラスを2つもってきてまた元の位置にドッカリと座ります。
丁度私からは斜め右前くらいに位置する向かい合ったソファに無言で二人が座っています。
ヘッドフォンをつけているのでオーナーが瓶ビールの栓を抜く音が聞えました。
すると妻が
「お注ぎしましょうか・・・」
と少し嫌そうに聞こえた口調でそう言います
オーナーはドン!と言う音をたてテーブルに強くビールの瓶を置くと一緒妻がドキッとした表情になりますが妻も強気に
無言で瓶を手に取りソファからでは届かないのでオーナーの脇まで分を持ち移動しソファの脇で片膝を立てた感じで腰を落とし
クラブなどで要件を聞くボーイさんのような格好でオーナーのグラスに注ぎます。
片膝を立て従者のような格好になり窮屈なタイトスーツは妻の出産後厚みを増したヒップに引っ張られ
かなり薄いパンスト越しに太ももの半ばあたりまでずれ上がり露出されています。
それをオーナーは無言で飲み干し妻が
「あの・・・・まだ飲めますか?」
と聞くとオーナーがまたグラスを受けるのでまた妻が注ぎます。
オーナーは入室してきてからまだ一言も発していなくこれには妻も重い空気に耐えきれずに

「あの・・・・・先程は・・・申し訳ございませんでした・・」
とオーナーの座るソファの脇に正座して頭を下げています。
窮屈なタイトスーツで正座したものだから、またタイトスーツがすれ上がり正座することにより、
より一層、妻が気にしている太ももが露出されていますが、今はそんなことも気にならないくらい追い込まれているのでしょうか
全く気にするそぶりもなく、謝ってはいますがあまり気持ちも入っていないようにも聞こえ
いくら土田さんに言われたからってあの妻が土下座などするとは思っていなかったので私も驚きましたが
オーナーはそれでも無言で後ろからですがおそらく正座している妻の太ももや股間あたりに視線を送っていたような気がします。
私も小部屋で瓶ビールを少し飲みながら鏡にくぎ付けでいます
妻はこの空気に耐えれないのか

「あの・・・・何かおっしゃっていただけませんか!」
と半ば正座しながら逆キレ気味にオーナーを見上げ睨み付けています。
それでもオーナーは無言で妻の方を向いていますが、何も言いません。
徐々に妻の目がオーナーから視線を外さず強く睨み付けている様子が解ります。これは妻が本気で腹が立っている時の様子です。

「あの・・・許して頂けるのかそうでないのかはっきりしてください!」
と正座はしているもののどう考えても謝っているものの発する言動ではなくオーナーはさらに無言で立ち上がり
部屋の右隅の浴室へ消えて行きました。
取り残された妻は少しの間オーナーを目で追い正座したままでしたが、元の自分の座っていたソファにズッシリ腰をかけ脚を組んでいます。
脚を組み替えたり、空いていた自分のグラスにビールを注ぎ少し口をつけたり落ち着かない様子で一言
「わけわからんよ・・・」
と独り言をつぶやいています。
静かなBGMだけ流れる部屋からはオーナーがおそらく浴室でシャワーを浴びているのであろうシャーという音が聞え妻にもその音が聞こえているはずです。
妻が部屋中を見渡しシャワーを浴びているオーナーが自分に何を求めているのか気づいたのか気づかないのかは解りませんが
スーツの上着だけを脱ぎ白のブラウスに
紺の膝上のタイトスーツに薄い黒のパンスト姿でソファに座ったまま少しふてくされたような
表情で脚を組みながらビールを飲んでいました。
そうしていたらガチャッと音が聞こえこちらからは少し見える浴室の脱衣場にオーナーが現れ部屋に戻って来ました。
オーナーを見た妻が目をそむけうつむきながら、二人とも無言ですが目を背けたのはオーナーがビキニパンツ1枚で
そのレスラーのような筋肉質な体躯を
隠す事無く表れたからです。私も驚きましたが私よりも10歳以上年上のオーナーが黒く日焼けした
格闘家のような体型に黒のビキニパンツの股間部分には
勃起していなくともその形やサイズが解るほど浮き出ていた一物の存在感に思わず
「すごっ」
と呟いてしまいました。
そしてオーナーはズンズンと歩きながら俯いているて妻の横を通り過ぎ部屋の右手前端にある陳列棚から何かを持ってきてテーブルに置きました
どうやらクッキングタイマー?のようなものです。
これには妻も不可解に思いその置かれたものだけを見つめていましたが、オーナーがここでやっと口を開き
「奥さん・・・・」
と低くドスの効いた声で呟くようにそう言いながらソファに座ります

「・・・・」
無言で顔を上げオーナーを見ていますが先ほどまでのイラついた感はなくやっと口を開いてくれたオーナーに安堵した様子で
オーナー
「あんた・・・・・こんな店と言ったこの店の遊び方より先に謝罪の仕方から教えなアカンみたいやなぁ・・・」
と凄んだ感じでささやくように言います。
妻もまた挑発に乗り脚を組みながら

「あんな謝り方しても不十分ですか!」
と挑発的な態度を取ります
オーナー
「謝ってる格好や無くて精神の部分や!!」
ドンとテーブルを叩きながら
オーナー
「あんたみたいな生意気な女連れてくる土田はもう私も昼の商売で取引やめるわ!
あんたもう帰ってええで!私もう寝るさかい」
と妻の正面のソファにふんぞり返るとように座りタバコに火をつけます。
妻も土田さんの名前を出されては契約を切られた私の収入低下=娘の私学受験に大きく影響が出ると
即座に繋がったのか少し無言でいたがまたソファから
オーナーの脇に行き正座しながら

「あの・・・それは困りますから・・・・ですので言われた通り謝らせてください・・・土下座で無ければどうすれば・・・」
とオーナーを睨み付けるような視線で我慢しているのがありありと解ります。
するとオーナーは先程のクッキングタイマーのような物を指さし
オーナー
「あんたなぁ・・・まずはお仕置きが必要や!あんたが私のお仕置きにこれで1時間計って受けきれたら
土田には今日は機嫌を損ねてないと伝えるわ。でも途中で根を上げたら結局土田とは今日までや。
どうやオレのお仕置き受けるか?」

「お仕置き・・・?ですか?・・・それって・・・」
オーナー
「受けるか受けんかや!あんたが口にしてええ言葉わ!
まずはその聞かれた事にもこたえられん口から治さなアカンみたいやな~」
妻は正座したまま無言でうつむきボソリと何か言いましたがこちらには聞こえませんでした。
オーナーには聞こえたのかクッキングタイマーを持ち立ち上がり妻の髪を引っ張り上げ立たせます。
妻は元々華奢な体型で、155㎝に長女を出産する前は42㎏しかありませんでした。体重こそ2人出産し48か49くらいを行き来しているようですが、
それでも上半身などは華奢で立ち上がり着衣のままですと、大柄で筋肉質の90㎏はあるオーナと並ぶと大人の子供位の体格の違いが見受けられます。
そんな体格の差のあるオーナーに髪を引っ張られ妻は驚いていましたが体力で抵抗できるはずも無く
声も出さすにただオーナーを睨み付けたまま見上げるように次に手を引っ張られ
部屋の脇に連れて行かれています。
オーナー
「それでは生意気な奥さんに今から1時間お仕置きするからな~
これ終わってアンタが途中でギブアップせんかったら土田には良い風に報告してやるから」

「・・・・・・・・・・」
また小声で何か言ったように聞こえましたが私には聞こえずに
オーナー
「ああ・・・・絶対や!」
と言いながら妻の背中を押しながら妻を座らせると妻の手を掴みギロチンのような拘束台の皮手錠に手を繋ぎます。

「ちょっちょっと!」
と反抗的な妻にオーナーは
オーナー
「お仕置きやからな・・・・」
と凄みを利かせ言い放つと妻は抵抗をやめそのまま四つん這いのようにギロチン台に拘束され両手を皮手錠、首をスポンジのついたような輪っかで上下から拘束されました。
オーナーがその後真ん中の拘束具を妻の腰の位置に合わせ紐を引き下げると妻の腰の位置が下がりヒップを突き上げたような格好で拘束されていましました。
あのプライドの高い気の強い妻にしては考えられない格好です。
私はこの時点で既に1回目の射精をしてしまいました。
妻の顔は私の位置からは見えないですが左斜め前あたりに丁度妻が拘束された下半身が位置しています。
するとオーナーが口を開き
オーナー
「お仕置きと言えばまずは・・・お尻ぺんぺんやろ?」
と言いながら妻のスーツを腰までずれ上がらせると薄い黒のパンストに包まれた太い太ももと黒のショーツに包まれた大きめのヒップがあらわになります。
妻は無言なのかオーナーがスーツのスカートをまくり上げる音だけが聞え、そして続きパンストを膝の当たりまでずらします。
オーナー
「破くのはかわいそうやからやめといたるわ。しかし奥さんあんたええ太ももしてるな~ほらこんなにムチムチして」
と言いながら四つん這いに拘束されヒップを突き上げ黒のショーツ1枚の姿になった下半身を見ながら妻の太ももを揉みし抱いています。
オーナー
「さあ、今からお仕置きやな・・・・」
と言い妻のショーツを膝までずらしヒップをはたくようにパンパンッと軽く打つと
パシーーーン!バシーーン!!バシ--ン!!と3回強めに叩きました。

「んんっ!!」
と少し妻のうめき声のような声がこちらにも聞こえ
オーナー
「おうおう・・・奥さんデカイ尻がたぷんたぷん揺れてるやないか!
おうっ!こんなに肉に守られてたら効かんやろ?」
バシーーーン!バシーーーン!とまた2回打ち付けます。

「んっ!」
恐らく歯を噛みしめて痛みより屈辱を堪えているような小さくうめくような声だけが聞え私は興奮しすぎて既に2度目の射精をしてしまっていました。
オーナー
「奥さん!!悪いと思ってるか!お仕置き受けてんやぞっ!うん?」
バシーーン!そこそこ強めに叩いてはいますが痛みを与えるというよりは屈辱を与える事の方を目的としているような
叩き方でオーナーの体躯で本気で打てば妻もさすがにもっと痛がると思います。
部屋は暗めで赤い照明がついていたので妻の白いヒップが叩かれ赤くなっているかどうかは判断もつきにくく
オーナー
「奥さん・・・・さすがに気が強いな~これくらいじゃ根をあげんのは解っていたよ!」
と言いながら陳列棚に行き妻はそのまま放置されていましたが、この位置からも妻の股間がやや光っていて水滴のようなものも見えました。
元々、独身時代から妻とのSEXは暗闇でしかした事が無く、少し離れた所からではありますが妻の股間をこんなに直接見たのも初めてでした。
長女の時のみ出産は立ち合いましたが、生まれて来るときは妻の上半身側に居ましたし、そもそもそんな状況でマジマジ見れるわけもないので
出産時の例外を省いても見たのは初めてです。
おそらくヒップを打たれ濡らしてしまっていたのでしょうが本人は気づいていたのかどうかは解りませんがオーナーは絶対気づいていますが
敢えてそのことには触れていません。
オーナーが紙袋のようなものを持ってきて妻の正面に行き
オーナー
「奥さん・・・このまま尻1時間叩かれ続けるのと奥さんの女の部分を気持ちよくしてもらうのとどっちが良い?」
と聞きないやらボソボソ聞こえましたが私には聞こえず
オーナー
「奥さん!聞こえん!」
とオーナーも聞こえなかったようで

「あなたの好きになさったら良いでしょ!!」
オーナー
「奥さん・・・・ホンマ強気やな~どうしても泣かしたなってきたわ!
そろそろ許したろうと思ってたのに・・知らんぞお前!」
とオーナーの闘志に火をつけるような発言をした妻にはどうしてもっとしおらしくできんのやっと
私もこの時はオーナーの態度が芝居か本気か解らなくなっていて妻目線で見てしまっていました。
オーナー
「奥さん・・・やめて言うてもやめんさかいな~ギブアップする気ないやろ?どうせ?
土田にヘソ曲げられたら困るんやろ?望み通り好きにしたるさかい!後悔しても知らんで~」
と言いながら紙袋から工事現場で使うような電動くぎ打ち機?のようなものを取り出し私もまさか!
と思い立ち上がり妻に傷つけられるような事はしないだろうと思ってはいましたが一瞬ひやっとしましたが
その先にバイブのような物を取り付けました。
なんだ・・・と安心した矢先・・えっあれを妻に使うのかと思い、そんなもの手に取ってみたことも無い未知の世界で
おそらくは妻もそうであったと思いますが妻はこの状況にも後ろが確認できないので
無言で何も媚びずに謝らずに耐えています。我妻ながら恐ろしい精神力だと思いました。
するとオーナーがこちらに解るように瓶を見せてくれた後その瓶からローションを手に塗り
「奥さん・・・今からちょ~と激しいお灸すえるさかい潤滑油ヌルで~」
と媚薬入りローションと書かれた瓶からローションを取り出し妻の股間に塗っています。

「・・・・・・・・・・・んっ・・・」
と一瞬冷たさか快感か何に反応したかは解りませんが声が出ましたがまた無言で黙って股間にローションを
塗られるしかない状況なので四つん這いに拘束されたままオーナーに股間を指で遊ばれています。
オーナー
「意地でも鳴かん気か・・・・うん?」
と少し指を挿入しぐちゅぐちゅという音と水しぶきのぴちゃぴちゃと言う音が聞えますが

「・・・・・・・・・・ふんっ・・・んんっ・・はぁはぁ・・・」
と妻の荒い息の声は聞こえますが口をつぐみ耐えているのが良く解ります。
オーナー
「奥さん・・・・立派立派・・・」
と指を抜きヒップをピシャピシャと叩き
オーナー
「ホンマ叩きがいのあるええ尻やなぁ」
とヒップをひとしきり揉しだいた後電動くぎ打ち機のような機械を手に持ち先についているバイブを
妻のローションの塗られた股間に差し込みます。

「んぐっ・・・・・んんん・・・」
とうめき声のような声が聞こえガシャンと妻が大きくエビぞりになったのか腰を拘束している器具の上の鎖が引っ張られた音でした。
オーナー
「奥さん・・・ちゃんと耐えりや・・・途中でやめてほしなったらやめてもええけど・・やめてじゃやめんからな・・・
お願いします代わりにオーナーのおちんちんくださいって言うたらやめたるから!がはははは」
と大笑いしながら電動くぎ打ち機のスイッチは入れずに差し込んだバイブを手動で出し入れぐちゅぐちゅと言う音だけが聞え、
たまに妻のンンッやンッと言ったうめき声が聞こえる時間が数分続きました。
これ程されても声も出さないのであれば私とのSEXで声を出さないのは非常に納得しました。
私は妻にこれほどの攻めなどしたこともなく大人のおもちゃすら使用した事はありませんでした。
何度か試みたが嫌がられそれで諦めました。使用経験が過去になるのは機嫌のよい日のSEXの最中に教えてくれましたが。。。
そしてオーナーは股間の濡れているのは解るし妻もここまでされたら感じているのだろうとは思ってはいたでしょうが
殆どうめき声以外の声は出さない妻に業を煮やしたのかそれとも、ジワジワ虐めたくなったのか心境は解りませんが
ニュポッジュプッというような音を立て差し込んでいたバイブを抜き取りました。
そしてまた妻を放置し陳列棚に行き別の紙袋を持って来ました。
オーナはその紙袋を妻の下半身の脇に置き、自分は妻の突き上げられ拘束されたヒップの前に座り紙袋から歯ブラシを出し
歯ブラシを妻の股間に当てながら、スイッチ?を入れましたどうやら歯ブラシは電動歯ブラシだったようです。
シャリシャリシャリブルルルル・・・という音とクチュクチュクチュと言う音が合わさって聞こえオーナーは歯ブラシで妻のクリトリスを
集中して責めているようです。さすがにこれには妻も参ったようで先程のバイブを挿入された時のように腰が動きガシャンガシャンと何度も
鳴らしながら、うめき声の中に言葉も混じってきました。
オーナー
「奥さん、あんたオナニーようしてるみたいやな~オナニー女はここ特に弱いんや~ほらっこの歯ブラシで逝けへん女はおらんからな~ハッハッハ~」
シャリシャリシャリシャリ!!クチュクチュクチュ!

「んんんっっ!!んんっ!!そl・・・そんな事してないっ!!んんっ・・・あっ・・・んんんっ!!んぐぐぐ・・・卑怯ですよ!こんな・・動けなくしてっ・・あっ・・ああ・・」
と徐々に反抗的な言葉とは裏腹に耐えている声だけではなく、快感により発せられているかもと思える声まで混ざって来ました。
オーナー
「逃げたらお仕置きにならんからな~」
とオーナーは妻のオーナーに浴びせる罵倒の言葉にももう余裕で歯ブラシを置き、ハァハァハァと全身を揺らせ息をする妻のヒップや太ももを揉んだり股間に指を入れたり
した後また紙袋から今度は別のバイブを取り出し、
オーナー
「奥さん・・・・これはめちゃめちゃ効くからな~ギブアップしたらあかんで~」
と二股になり太い部分と細い部分があるようなバイブの細い部分の先にはなにやらまたブラシのようなものがついております。
それを妻の股間に差し込み、細い部分は三又か四又か見えませんでしたがどうやらクリトリスを包み込むように挟むようなもので
妻のクリトリスに装着します。
オーナー
「奥さん・・・準備完了や・・・奥さんオナニーしてるからクリトリス包みやすかったわ~ははははっ!」

「ひっ!!んんっそれ何なのですかっ・・・・あっあああ・・・そんなことしてませんからっ!!んんんんんぐぐ・・・」
オーナー
「結構ええ感じになってきたな~まだまだこれからやで~さあ・・・・これは気持ち良いで~」
と言うとバイブのスイッチを入れたようで、太い部分は中で動いているのか?細いクリトリスを挟んだ部分もブラシのような部分が動いているようです
あの・・・美佳ちゃんが・・・あんな格好であんなもので・・・と思いながら見ていましたがそのスイッチを入れられた後の妻の発した声は私の知る妻では
無かったです

「きゃ~!!!あっああああああっ!!いやっいやっ何ですか!!!?これ!!?あああっああああああっ!!」
激しく腰を動かしながらガチャンガチャンという音とビーーーーンという音が交錯しながら妻が私も聞いた事のない出産の時の大きな声とも違う
別の種類の大声を出しています。
オーナー
「やっとあえぎ出したな~奥さんまだ15分も経ってないからな~どうや?このバイブ、クリトリスも摘ままれて動くから最高やろ?うん?気持ち良いって
言うたらやめて別のお仕置きにしたるけど気持ち良いっていうまで最後までこれでいこか・・・ははははっほれ!ほれ!」
とバイブを手でさらに動かしながら

「あっあああああっ!!!そんな・・あっああああっ本当に申し訳ございませんでした!!もう十分お仕置きしたじゃないですかっ!!あっあんっ!!ああっ!!」
妻が前後に激しくヒップを動かしながら逃れようとしているのか快感で体が動いてしまうのかわかりかねますが、ついに許しを請いながら喘いでいます。
オーナー
「逝ってもやめんからな~逝くときにいくって言うたらやめてやるわ。」
とオーナーが妻の羞恥心をあおっているのか逝くと言わせたいのかは解りませんが妻の口から逝くなど私も聞いたことはありません。
ブルルルル・・・・・クチュクチュクチュ・・・

「いやっ!!あっあっああああっ!!もうダメ~!!もうダメですっ!!んんんんんっ!!きゃっ!!ああっあんっ!!!!いっ・・イクッ!!いっちゃいます~!!」
と拘束されている上半身はがっくりとうなだれるようになり腰だけ皮ベルトで拘束されたまま吊り上げられたような格好でついに自分の口で逝くと言わされそのまま
オーナーはバイブを抜くとなんと妻の股間から大量の潮が飛び散りました。初めて逝くと聞き、初めて妻の潮吹きも見ました。この時既に私は4度目の射精をしていて出る
精子の量もチョロリとしか出ません。

「ハァハァハァハァ・・・・」
オーナー
「奥さん~あ~あ~デカイ尻、突きだしたままやからよう飛んだで~ビショビショや~それでは次はトドメさしたるさかいな~」
と言いながら先程の電動くぎ打ち機を持ち

「はぁはぁはぁ・・・・もう・・・許してください・・・もう逝きたくないです・・・あなたの口でしますから・・・それで・・」
オーナー
「奥さん、なかなかええ心がけやがお仕置きの時間がまだ残ってんのや~約束やさかいな、本当に嫌ならやめるけど、土田とはこれっきりにしてええんか?」

「・・・・・・それは・・困ります・・・・」
オーナー
「そういうこっちゃ・・・いくで」
グチュッ!という音と共に先程の電動くぎ打ち機のバイブを差し込む。

「ひっ!!あぁ・・・・」
先程差し込まれた時とは明らかに違う種類の声が出ます。
もう腰には力が入らないのか腰は革ベルトに支えられたままヒップだけ高々と突き上がっています。
オーナー
「いくで~奥さん・・・・・」
ドギュンドギュンドギュンドギュンドギュン!!!!!!
驚くほどの高速なモーター音?のような音が鳴り響くとバシュンバシュンバシュン!と妻の股間に高速で打ち付けられるバイブの音が聞こえ
その瞬間妻の悲鳴のような泣き声にも聞こえる声が出産の時ですら聞いた事ないくらいのボリュームで響きます

「ぎゃぁぁぁっ!!あああああっ!!いやいやいやいやっ!!もうやめてくださいっ!!あああああっ!!
あぁぁぁぁあはぁぁああ・・・あああああっ!!うわぁぁぁぁぁつ!!!むりむりむりっ!!もうだめ~!!ああんっ!!
いくいくいくいくっ!!いや~とめてくださいっ!!もう何回も逝っちゃいました!!あああっ!!」
何だ?このマシン・・・あの妻が・・・・うそでしょ?ってかこんなにも逝くものなの?
と思うくらい私は妻が妻に見えませんでした。
嘘みたいに圧倒的なマシンの打ち付けでイクを連呼する妻を見ながら、自分が望んだ事なのにこの時は止めたい気持ちでした。
オーナー
「どうや?奥さん天国やろ~?うん?さっきまでの生意気なセリフ聞かして~なぁは~はっはっは」
とオーナーはやめる気など全然なく電動くぎ打ち機はスタンドのようなものに固定されてオーナは既に手を放し妻の正面に行き
自分のビキニパンツを脱ぎ知ってはいましたが圧倒的な存在感の男根を見せながら
オーナー
「奥さん・・・・あれ止めて欲しかったらこれくださいって言うんやで~それともあと・・・30分強耐えるかやな」

「あっあぁ・・・・んんっ!!はぁはぁはぁ・・・・だっ誰がそんな事・・・」
とまだ反抗的な事が言える妻にも驚きましたが、それを聞いたオーナーが無言で電動くぎ打ち機の手元のスイッチを変えたのか更に
妻を打ち付ける音が高速になり、ドギュンドギュンドギュン!!と先程より速い音が響き渡り妻がガチャンガチャン音を立てながら
身体を前後左右に動かそうと抵抗を試みていますが、身動きもままならずただただ電動くぎ打ち機のバイブの餌食になり

「ひぃぃぃっ!!あぅぅっ!!うわぁぁぁぁっ!!あっあっあっあ~!!!!いや~!!もういやっ何でこんな・・・あっあぁっ!!あっううっ!!あんっ!!逝きたくないっ!!いや~!!」
ともう何度逝ったかわからないくらい逝かされてガクンと力が抜ける感じになりヒップを突き上げたまま全身がビクンとなりそのまま動かなくなり肩で息をしています。


「・・・・・・・・・・」
オーナー
「奥さんみたいな強情な人初めてやわ~気絶するまで我慢するとはなぁ・・・まぁ逝くのは我慢できんのは当たり前やけどここまで落ちんとはなぁ」
とオーナーが電動くぎ打ち機のバイブを抜き取ると何と妻の股間からドビュッと透明の液体が垂れ流れました。
抜かれて妻はウッという声を上げて気が付いたようで、オーナーに手と首と腰を拘束しているベルトや革手錠を外してもらいオーナーは
妻をお姫様抱っこのような格好で抱き上げベッドに連れて行きました。
妻はベッドに寝かされ抵抗することもなく、まだ半分放心状態でしたが意識はあったようでベッドの奥側にオーナが添い寝する形になり
妻の半分ずらされたショーツをもとに戻し、
オーナー
「お仕置きに耐えれんかったから奥さんの負けやな~残念やけど・・土田には金輪際商売上の付き合いは無しと報告せな仕方ないわ~」
と先ほどより少し優しい口調で言います。

「・・・・・」
小声で何を言ったかはここまでは聞こえず
オーナー
「困ろうがどうしようが私は知らんよ、それとも奥さん今からここで私とSEXできるか?それができて私を逝かせれたら全て奥さんの思い通りに報告してやるけど奥さん私の事嫌いやしな~
嫌いな男に抱かれるのんなんか奥さんも嫌やろ?」
とオーナーが白のブラウスに紺のタイトスーツ姿でベッドに寝かされたままの妻の肩に手を置きながら

「それは・・・・正直そうですが・・・それで本当にお約束守って頂けるのなら・・・私はかまいませんが・・」
オーナー
「ほう・・・気が強くプライドが高いからこそ受け入れる感じが良いね~奥さん今の言葉後でやっぱりやめとかは無しやで・・・・」
と言いながら妻のブラウスを脱がしにかかります。妻は目を閉じ無言で居ます。
そのままブラウスとタイトスーツを脱がされ上下黒の下着姿だけにされてオーナーが妻にキスをし数秒そのままキスしたままオーナーは妻の下着を片手ではぎとり
妻はいよいよ全裸にされキスされたままBカップの胸を揉みし抱かれ股間に手が来て指が入ります。
するとキスをされたまま妻はオーナーの背中に手を回し快感か嫌な事に耐えるためかオーナーの背中に爪を立てるように力を入れ抱き着くようにしますがオーナーの分厚い胸板や背中には
手が回りきらずにそのままオーナーに覆いかぶされるようになり片手で股間を激しく責められキスから解放されると妻はまた先程のバイブ攻めをされた時のような大声を出します。

「あっあんぅ!!あっあっあっ・・あっああ・・・あっそこいやっあっああ!!」
クチュクチュと言う音と妻の声が響き
オーナー
「奥さん・・まずは指で1回逝っとこか・・ここやろ?ここが奥さんのスポットやん!ほれっほれ!気持ち良いなら良いと言わな土田にええ風に報告できんで~」

「うわぁぁっぁっ!!!ひゃんっひっひぃぃぃっ!!はぁぁぁぁぁんっ!!あっ!!いいっ!!すごく良いですっ!!ああああっ!!いくっ!!」
えっと耳を疑いました今確かに妻はいいと言いながら自分から腰をオーナーの指の動きに合わせ振っていました。
私の知る妻からは信じられない行動でした。
オーナーはぐったりとしてはぁはぁと肩で息をしながら妻が寝かされた上の辺りにあった枕を取り自分の顔に乗せ顔を隠し

「はぁはぁはぁ・・・・」
オーナー
「奥さん、なかなか逝き慣れてるな~こんなにまた吹き出してしもて・・・うん?潮吹きは初めてやないやろ?」
と妻の太ももを揉んだり股間にまた指を入れたりしながら

「はっ!!あっ!・・・・あぁ・・・はっ・・初めてでは・・ないですが・・・んんっ!」
と枕で顔を伏せながら応えます。
驚きました、私は妻の潮吹きすら初めて見たのですが過去にも経験はあったみたいなので自分の技術の無さか妻が過去に経験した男性で
オーナーのように強引にSEXを運べる強さを持った人間との経験があったのか・・・解りませんが本当に興奮しすぎて股間が痛いくらいでした。
オーナー
「奥さん・・・顔見られるのん恥ずかしいんあったらこの格好にしたるわ」
妻の腰のあたりを抱え上げくるりと反転させると四つん這いにさせオーナーは自分の胴体の上に乗せ
シックスナインの格好になりました。

「きゃっ・・・あっ・・・」
オーナー
「ほな奥さんも舐めてや~口で逝かせてくれたらそれで終わりにしたるさかい」

「本当ですねっ約束ですよ・・・」
と言いながら妻がオーナーの男性器を両手で掴みしごいています。
オーナーの男根の長さは先程から見ていて長いなと思ってはいましたが妻が両手で掴んでもまだゴルフボールのようなカリの部分から数センチくらい下まではみ出ています。
そして妻が口に含もうとした瞬間妻が口に含めずに大声を出し始めます

「きゃぅ!!あっあっあぁぁぁっ!!ひぃぃっそっそんなにされたら・・・あっ!!でっできない・・・んんんっ!!」
オーナーが妻の大きめのヒップを鷲掴みにして揉んだり叩いたりしながら妻の股間に顔を埋め舌で責めているのです。
妻はフェラをすることもできずに片手でオーナーの男根を握りしめ片手でベッドのシーツを握りしめついにベッドをパンパンとタップするように叩きながら

「あ~!!!!!!!!いやっもうだめ~!!もうだめっ!!ひっいくっいくっまたいっちゃいます~!!あんっ!!」
とまたすぐに逝かされオーナーの下半身に身を預けるようにぐったりと倒れ込みオーナーはそれを見て責めるのをやめ
妻の太ももやヒップの肉を楽しむように揉みながら
オーナー
「奥さん~私の手製のマシンバイブ責めで逝きまくったからもう簡単に何回も逝けるお○こになってしもてるな~これは楽しみ甲斐があるわ~ほらっほらっこのええ尻もっと振ってみ~」
と妻のヒップをピシャピシャと叩きながら今度は股間に指を挿入し激しく出し入れします。

「うわぁぁぁっ!!あああっ凄い凄い!いやっもうだめっ逝ったばかりですからっ!!はぁっぁあっあぅぅぅっ!!」
とまたさっきと同様にベッドをギブアップのプロレスの意思表示のようにそれよりも激しくタップしながら
オーナー
「なんや奥さん尻自分で振ってるやん!そんなに気持ちええんか?うん?」
とさらに激しく指で責めるとクチュクチュックチュッという激し音と共に妻がまた逝きます。

「あ~!!!ダメダメダメダメッ!!凄いっすごく良いっあああっ気持ち良いですっ!!あんっ!!」
と今度はオーナーの顔に潮を吹きました。
オーナー
「あ~あ~奥さんそんなにデカイ尻振りながら私の顔におもらしとは・・・またお仕置きやな~」
と言いながら妻の身体の下に居た自分の身体を抜け出しうつぶせになり半分放心状態の妻をまたお姫様抱っこで
ベッドの位置と正反対にある浴室の手前どソファの右後ろ辺りにある木馬?
公園の子供の遊具のような形のオブジェかと思っていた所に連れて行きそこに妻を跨らせます

「えっえっこれ・・・何ですか?」
オーナー
「奥さん心配せんでもこれで最後やさかい、これでやるのが一番気持ちええねん」

「こんな格好恥ずかしいですが・・・」
オーナー
「大丈夫2人供楽して天国にいけるから」
木馬の手の持つところにまた手錠をかけられ四つん這いというか中型のバイクに乗るような格好で木馬に跨った妻は手と足を腰を拘束されてしまい
オーナーが台のようなものを持ってきてこちらから見ると妻は正面に見えますがその後ろに台を置き妻の後ろつまりヒップが突きだされた方に立ちます。
元々180㎝以上あるオーナーが台に乗りかなり高い位置に見えます。
妻が不安そうな表情でこちらの鏡を見ています、何度も目が合った気がしましたがこちらからしか見えていないので妻が木馬に拘束されヒップを高々と突き上げられ
後ろにオーナーが立っている姿が映っていた事でしょう。
オーナー
「奥さん!もうびしょびしよやけど念のためにローションぬったるさかい安心しぃな、私のんさっき見たから解ると思うけどかなりカリが太いから濡れててもなかなか入らんさかいなぁ」
と言いながら最初に使った媚薬入りローションを塗り

「あっ・・・・あぁぁん・・・んっ」
オーナー
「奥さん・・これだけでも相当気持ち良さそうやなぁ」
オーナーの言う通り妻がSEXでこんなに気持ちよさそうな表情をしているのは見た事無かったです。
オーナー
「よし・・・ほないくで・・・」
グチュリッ!!グチュッ!!
オーナーが妻の後ろから腰を掴み自分の下半身を一気に打ち付けました。

「んんんんんんっ!!!!ああぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
妻がついに私以外の、それもあんなに凶悪な規格外の男根を受け入れた瞬間でした。
泣き叫ぶような出産の時の声よりも大きな悲鳴が鏡越しにヘッドホンから私の耳に届きます。
オーナー
「うおっこれはかなりの名器やな~おっ奥さんこの部分やな今まで1番届いたのは…この先はまだ未開発みたいやな~数の子が新鮮椰やわ、ここ私のカリで押しつぶしたるさかいなっ天国やぞ~楽しみにしときな」
と言い妻の腰を自分に引き当てるように打つ付けます。グチュリ!!パンパンパンッ!!

「あっ!!あががががっっうわぁっぁぁぁぁっ!!ひっぃぃぃっ!!んんっ!!きついっきついです!!いやいやっ!!逝ってるのにまた逝くっ!!逝ってる最中にさらに逝っちゃう!!」
と顔は正面から見えますが一瞬のけぞった後はがっくりとうつむいてしまい表情がわかりません。しかし聞いた事のないような悲鳴とも喘ぎ声ともとれる声が妻の身体を襲う快楽を物語っています。
オーナー
「よし奥まで入ったなぁ・・・奥さんの奥数の子天井で気持ちええわ~そろそろこれ使うかぁ」
とオーナーが木馬の横にある器具のスイッチのようなレバーを降ろすと、木馬が前後に動き出しました。その動きに合わせオーナーも身体を前後ろとバランスを取りながら
妻のヒップを鷲掴みにしています。

「あ~!!!すごいすごいすごいっ!!こんなのっもう耐えられないですっ!!あああっ逝ってるのに逝くっ!あああっ何これ?あああっ凄く良いっあんっ!!キツイっ太くてキツイですっ!」
オーナー
「そうやろ?嫌いな相手でもち○ぽが良ければSEXは気持ち良いんや」

「はぁぁぁぁぁぁっ!!もうっもうそれ動かさないでくださいっ!!おかしくなっちゃいますっ!!私バック弱いからっあああっ!!」
オーナー
「奥さんのようなプライドの高いタイプは皆バックが好きなんやっほらっまだこれ振動弱やぞっ強にしたら私も逝くかもしれんけど奥さんみたいな気の強い美人はもっといじめたなるから強にいくでっ」
と言いぴしゃりと妻のヒップを打つとレバーを引き、ガシャンガシャンガシャンという木馬が前後に揺れる音がさらに早くなり

「あぁぁぁぁぁぁっすごいすごいすごいっ!!いいっいいっ!ああああっ!!気持ち良い~!!いくいういくっ!!んんんんっ!!もうだめですっ!!死んじゃう~!!死んじゃいます~!!!」
という声とともに妻は気絶してしまいました。
気絶した妻をオーナーは木馬から外しベッドにうつぶせに寝かせ妻の尻肉で股間をしごき妻の背中に射精した後シャワーに入り着替えて部屋から出て行きました。
妻はそのまま取り残され、しばらく放心状態だった私もカウンターに戻りました。
その20分後くらいにスーツ姿の妻が戻ってきて腰がふらついていましたが冷静さも取り戻し、土田さんから
「奥さん助かりました。オーナーの機嫌なおっていましたよ~」
聞き安心した様子でしたがまだ先程の余韻があるのか少し惚けた感じでしたが、その後カウンターで少しお酒を飲みながら雑談を楽しみ、帰宅しました。
先週の事ですが、あの後オーナーと何があったかは私は妻に聞いていませんし妻も何も言いません。
ただあのお店どう?これから土田さんにはまだまだお世話になるしまた行ってみる?
と聞くとそうねとだけ言っていました。反対されなかったのが本当に今までの妻からすれば信じられないです。
長々と下手くそな文章お読み頂きありがとうございました。

ぱぷぴんぷぱーどんなとこ?


お店の名前は勘弁してください。

パプピンプパー?
4
>>2
ぱぷぴんぷぱーですよ
5
何それ
   
6
>>5
不特定多数の男女が集まってセクロスとかエロゲームをするバーだよ。
あとSMショーがあるところもあります。
          

行ったら童貞卒業できました
          

>>7
それはよかったです!!
          
10
幾らくらいかかるものなのでしょうか
          
13
>>10
ピンきりですが初回の入会金が5千円くらい
男だと一晩で15000円くらい
カップルが男性の半額くらいで
単独女性だと無料が多いです。
          
15
>>13
目的がよく分からないんだけど、
エロいことしたい奴らが集まって騒ぐような店ってイメージ?
          
17
>>15
正解です!!
どんな変態でも仲良くなれるよ
          
11
>>1のスペック
29歳 女 Fカプです
          
12
Fカプアピールということは、おっぱいが武器だな
そのロケットを是非とも俺に撃ち込んでくれ
          
16
>>12
打ち込みたいのは山々だが客とのからみは禁止されてます。
営業終了後ならに改めて・・・
          
14
若い子多い?
          
39
>>14
年齢層は店の場所によりけりです。
若い子は渋谷に多いです。
          
18
>どんな変態でも
ほう、ならロリコンのわしをも満足させられるという事だな
          
21
>>18
ロリータならブルマにスク水も取り揃えてますよ!
          
19
他人のプレイを見ながらオナヌーしてもいいですか
          
23
>>19
思う存分にやってもらって結構です。
お手伝いは出来ませんがおかずはたくさんありますよ
   
20
いつも思うけど、そういうのってどうやって探せばいいんだ?
   
24
>>20
ハプニングバーっていれてググレかす
   
22
リアリティーどう?
          
25
>>22
スタッフ目線の話しか出来ないのでわかりません・・・
          
26
男が1人で来店したらそいつはどうなってどうなるんだ
!!!!!!
どうやってもてなすんだ!!!!!!!!!!
          
27
>>26
その男性の方のスペックに会いそうな単独女性をあてがって盛り上げます!
あくまでも自由恋愛なので男性、女性の腕次第としかいいようがありません。
お店では乱交などもよくみかけますよ。
          
28
同意の上ならなにをやっても文句いわれないの?
          
34
>>28
基本は同意の上なので店員は感知しないです。
ただ明らかなレイプっぽい行為には口出します。
          
30
ググったらNaviとかあってワロタwwwwwww
てっきり非合法な場所なのかと思ったぜ
バーってことは基本立ちセックスなわけ?ベッドとかあんの?
          
36
>>30
合法なのかどうかはうーーん。。グレーってことで。でも届出は飲食店で登録されてます。
お店ではあくまでハプニングなので。。。
ベットはないですが全面マットレスのお部屋とかはあります。
          
33
行ったら掘られかけたって聞いたんだがそういう事あるの?
無かったら行く
          
37
>>33
うちの店では見たこと無いですwww
それこそ発展場にいくのでは?
          
38
正直なところ客層はどうですか
可愛いおにゃのこは来るのですか
          
41
>>38
ビビルくらいにかわいい子もくるしデブスも着ます。
ある日夜中にやって来た読者モデル級の女の子二人組は
適当な男を選んで立ちバックをやるだけやって30分くらいで帰りました。
          
40
たまにプレイルームに覗き窓がある店があるよね
窃視症の奴は堪んねぇだろうな
          
42
>>40
ですよねーーー。
彼女さんがやられてるのを見るのが好きな人もいます。
          
43
逆に年齢層高いのはどこらへんですか?
          
46
>>43
新宿は幅広い年齢層なのでエロエロ熟女に出会えるかもです。
創業が古い店は年齢層高いですが常連ばかりでハードル高いかも
          
45
ハプバーでSMのパートナーって見つからないよな
本当に変態がわんさか来る所だと特に
M女ばっかりだった
          
47
>>45
SMショーとかやってるお店には両方きますよ。
また、縛りの技術をもってると双方から持てますよ。
          
49
>>47
縛りの技術は若干あるが、
縄化粧よりフェティッシュな革とか鎖の方が好きなんだよなぁ
SMショーおもいっきりやってる所にいったんだけど、ほぼM女だった
俺が見分けられなかっただけかもしれないけど
          
51
>>49
ショーに出てるのはM女が多いのが現状ですね。
しばりを勉強してるS女に会う機会は他の場所よりも多いと思います。
          
48
オーソドックスに経験人数は?
          
50
>>48
うーん二桁だけといっておきます。
ハプバーだけだと一桁ですね。
          
52
乳目当ての男は嫌ですか?
          
54
>>52
巨乳、貧乳問わず丸出しで歩いてる女の子もいますし、基本的にみんな薄着なので
十分堪能出来ると思うよ。
隣にすわった子を口説いて見せてもらうのも楽しいですよう
          
60
>>54
店の話じゃなくて>>1個人の話ね
          
62
>>60
谷間くらいなら喜んでみせるし嫌じゃないよ!!
男ならチラ見じゃなく舐めるように見て欲しいな。
          
64
>>62
そういう人って珍しいな多分
          
68
>>64
職場があれなんで麻痺してるかもだけどチラ見よりは堂々としてたほうが良いよ
          
53
どんなオナニーしてる?
          
55
>>53
逝きやすいのでローターか電マで一瞬ですwwww
          
56
今まで見た中で最長と最短のチンコをkwsk
          
59
>>56
外人さんので女の子の腕くらいだったのと小指くらいの人がいましたよ。
ただ大きさよりもテクがモノをいうかな。
小さくても女の子がギブするくらい逝かせる人もいるしね
          
63
>>59
>テク
今まで相手した中で一番のテクニシャンの技をkwsk
          
67
>>63
自分は逝きやすいのでテク云々はわからんけど
Gスポットを突かれまくった時は酸欠にwww
          
57
客の帰った後の掃除ってやっぱ鬱?
          
61
>>57
やはりプレイルームに残された体液は嫌だったなぁ。
うちはスカトロとかはないから精液と汗をふき取るのがメインだったね。
ゲロはく奴は氏ね!
          
58
ヤクザが銃乱射したり、カップルが痴話喧嘩したり、殺人事件を探偵が解決したりする面白ハプニングが毎日起こるバーだと思った。
          
66
>>58
ヤクザとか探偵はいないが。。。
痴話げんかは凄いたくさん見るよ。
あんたあいつとやったでしょ!?とか日常茶飯事。
でもそういう場所なんだからそれを割り切れない人はよそでやってねって感じだね。
あくまでも遊びの場だしね。
          
65
というか関東にもあるんだな。vipのハプバー関連スレはなぜか関西が殆どだったから、勝手に関西の文化だと思ってた。
          
70
>>65
関西にも多いって聞くね。
東京は条例が厳しいのかな?
          
69
みんながやってるの見ながら酒だしたり飯出す光景がシュールww
          
71
>>69
すっごいシュールかもね。
お酒飲んでたらいきなり潮吹き大会とかあるしね。
中には彼氏さんが彼女さんの顔に精子かかってるの見たいっていって精子出す人を募集したりするし。
*もち彼女さんのフェラ、手コキ付き
          
73
>>71
俺にはスポーツやってる様な情景が浮かぶwwwww
          
74
ハプニングバーならではの
「ちょっとお客さん、困ります!」
ていう行為はある?
          
76
>>74
集団で酔っ払った女の子を脱がせたりする人達は困るね。
警察沙汰になるとお店の存亡に関わるし。
あとはSMといいつつDV行為をする人とかかな
          
78
>>76
そういう客を止めるのも大変そうだね
じゃあ、今まで見た中で、一番凄かったプレイは?
          
82
>>78
女の子を吊るして代わる代わるやってたのにはビックらこいたよ。
          
83
>>82
つ…吊せるんだ……。
ありがとうでした
          
79
ググッたけど内装が意外と良いwww単独男料金高すぎwwwワロタw
          
84
>>79
女の子は基本無料だからそのしわ寄せですなぁ。
でも桜の子はいないから安心よ
          
81
何でやめたの?
          
85
>>81
まっとうな仕事につきたかったから。
今は事務やってるぜwwww
          
87
>>85
面接のとき職歴はハプバーって書いた?
          
89
>>87
書けるわけナッシングwww
飲食やってましたって言ったよ。
業種は飲食で間違ってないしね
          
86
例えば俺が明日一人で行ってセクロスできるの?
口下手で火星方形でもいいの?
          
88
>>86
火星人なら問題ないwww
がっついた感じよりおれには他にも女いるんだぜって感じで余裕のある雰囲気のがモテルよ。
          
91
ゴムは持参?
          
94
>>91
ゴムはお店に腐るほどあるから問題なし。
てか絶対つけて。
          
92
ハプバーで働くきっかけは?求人が出てたの?
          
95
>>92
もともとは友人に誘われて何回かいってたらスタッフにならない?って言われてそのままって感じです
          
93
女が1人で来たりすることもあるの?
          
96
>>93
たくさんいますよ。
まさに性欲を満たしに来る人、ちやほやされに来る人と様々ですが
          
97
何年勤めてた?
          
99
>>97
一年弱です。
おかげでAVとかみてもふーん。。。くらいしか思わないね。
スカトロ以外は見ても驚かないね
          
98
>>1も縛られたりした?
          
100
>>98
縛ってもらって写真とってもらったよ。
吊ってもらいました。気持ちよかった
          
103
>>100
それうp
そこで働いて以降、恋愛とかできた?
          
107
>>103
うpは勘弁してくらさい。
いまは同棲してるよ。
          
102
給料ってよかった?
          
105
>>102
給料はそんなによくない。特に男性は安いから好きじゃないと出来ない。
女性は男性の2割り増しくらいまか。
          
106
店言って単独女性がおらんかったら何するん?
飲むorアッー?
          
109
>>106
いないってことはめったにないけど。
仮にいなかったら店員と朝まで飲みまくって女店員のポロリを期待ですねwww
          
108
俺がハプバーに行ったとして
特定のセフレが出来るのが先か
破産するのが先かどっちだと思う?
          
112
>>108
俺さんのスペックがわかりかねるのでよくわかりませんがお店の中で何度か会えればお店の
外でも会うパターンは多いですね。
また一人でいくよりもカップルでいく方が料金安いしよっぽどのことがなければ破産はないかと
          
110
ハプバー行きたいんだけどな
口ベタでキモい単独♂とかすげー凹んで帰りそうでこわい
ゴム苦手だし
女の子つかまえられたらいってみたいなぁ
          
>>110
口下手でもスタッフがなにかと雰囲気が出るようにフォローするよ!
自分をキモイって思う人はハプバーでこそいい人を見つけれそう。
だって自分の性癖を全部さらして飲めるんだぜ!
もちろんカニバとかの突き抜けた嗜好でなければの話ですが。
          
111
ハプニングバーとカップル喫茶の違い教えて
          
>>
カップル喫茶はプレーを見せることとスワッピングに特化してる感じkな?
          
113
エア彼女同伴で料金は安くなりますか?
          
>>113
エアってのは空気嫁のことですか?
生身の方同士であればカップル料金です。
ハプバーに興味あるなら女友達と来てお互いにパートナーみつけるのもありです。
          
116
彼女連れてくる奴は彼女が他人に犯される事を前提で来てるの?
          
>>116
そういう前提の方もいますね。
一度、土屋ア○ナ似の彼女さんをいろんな男性に抱かせてたひともいます。
もちろん彼女とのプレイを見せるために来る人もいるので一概には言えないっでっす。
          
118
こういう所って普通体型のイケメン、フツメンばかりのイメージだけどそうでもないのかな
          
>>118
いろんな方いますよ!
イケメンでもどこか女性を下に見てる人はダメですね。
逆に太ってても顔が残念でもトークが上手くていつも違う女の子とエチーしてる人もいますね。
こういうとこに来る女の子は顔とかよりもその人の雰囲気を見てる気がします。
          
128
バーって料理とか食べれるの?炒飯とかある?
          
>>128
簡単なものならありますが基本はバーなので飯は食べて来て欲しいですね。
          
135
A「なぁいいだろ?そろそろやらせろよ」
B「お願いします!やらせて下さい!」
どっちが確率的に持ち込めそう?
          
>>135
どっちも案外行けそうな気がしますね。
Mっぽい子には前者をお試しください。
          
151
キャバクラ行って女の子と話すような感覚だと成功率は低いんだろうな
          
>>151
むしろそれくらいの雰囲気の方が成功するかも
          
139
あまりガツガツせずに普通に飲んでる単独男性とかもいるの?
          
>>139
普通に男性に限らず女性にも普通に場の雰囲気を楽しんで帰るお客さんもいますよ。
ただ男性は入場にお金もかかるのでどうしてもガツガツしてしまいがちですが
          
145
ゲイカップル・レズカップルとか来る?
あとプレイはどこまで大丈夫なの?過激過ぎるのは駄目なのかな
          
>>145
ゲイの方はいませんでしたがレズカップルはよくいますよ。
すんごく綺麗なお姉さまが私達をオカズにしてって言わんばかりに絡みあったりとか
          
157
若い娘や可愛い娘はいるのかなぁ
料金って時間制飲み代別?
学生じゃないのに学生に見られがちな20代前半でも大丈夫かね
          
>>157
若い人が来るかはお店によるかな。渋谷は若いと思うよ。
料金にはいろいろあるけど男性は基本的には入場料金はらったら
朝まで追加料金なしで飲める。
(店によってはドリンクチケットもらってそれを使い切ったら別料金かな)
女性は基本的に無料で飲み放題です。
入り口で身分証明書を確認するのでちゃんと成人してれば問題ないよ
          
163
時間制かと思ってた
素朴な疑問で男性の服装はどんなんが好ましいの?
          
>>163
極端に不衛生な格好は好まれませんねってこれは一般常識ですね。
ハプバー店内に限って言えばですが一年中少し暑いくらいの空調設定なので
ジーパンとTシャツもしくは薄手のシャツを羽織る程度でよろしいかと思います。
また展開によってはパンツ一丁で店内を歩くこともありますので勝負パンツが望ましいですね。
          
166
病気の心配は?
          
>>166
病気についてはなかなかお店で管理できません。
風俗のように管理した女性を使役するわけではありませんので。
だからうるさいって言われながらもゴム、ゴム!っていいます
          
167
ずっとちんこ出しながら普通に飲んで会話したりしてていいの?
というかそれは大丈夫な空気なの?
          
>>167
そんなんは全然オッケーですよ。おっぱい丸出しの女の子いるし
女の子からいじられたりもするしね。
また視線を感じながら飲むのも楽しいのでは?
          
173
>>
待てそれどういう展開でそんな事があり得るんだ
          
>>172
脱衣ゲームで負けるとかってこともあるし
上手くいってセクロスした後は体暑くなってるしパンツ一丁の人もよくいるよ
          
170
ハプバーって時間帯的に何時から何時までやってるの?
          
>>170
大体で夕方から朝の5時くらいだよ。
10時~12時くらいに来店が好ましいかな
          
180
生々しいんだが精子とか体液関係ってどこに出すの?
まさかフリーダム?
          
>>180
基本的にはフリーダムですが出来る限り自分で処理して頂けるとスタッフは楽です。
たまに精子飛ばし大会や潮吹き大会ある時は疲れます
          
187
>>
駄目だwww非日常過ぎて分かりやすい文章なのに全く情景が浮かばんwww
すげえな・・・ハプバー特有のマナーってあるの?
もうかなり行く方向で傾いてるんだが
          
>>187
マナーとしては酔いつぶれない、喧嘩しない、女の子に無理強いしないって感じかな。
あと振られたネタには極力反応してもらった方が常連さんとも打ち解けやすいし
常連さんからすぐにエチー出来る子を紹介されたりするし空気を呼んで行動できれば大丈夫!
          
184
なんか大事件が起きたことある?
          
>>184
うちのお店では特にないですね。
他店で吊るしプレイの加減を間違って重体になっちゃったってのは聞いたよ
          
186
自分は一切そういう行為はせずに目の前で女の子達が絡みあってるのを見たいのですけれど
ご存知かわかりませんが、簡単に言えば
あの百合作家介錯さんの作品「京四郎と永遠の空」の
綾小路ミカの様な気分を味わってみたいのです
          
>>186
結構、女性同士で絡んでいる人もいますが全裸で本気で絡む人はほぼいないですね。
むしろ女の子を二人口説いてサンピーしながら眺めるのがいいかもしれません。
あなたの息子さん的にもね?
          
191
いつも何人くらい来店する?
          
200
>>191
平日は10人くらいで週末は3~40人より多いくらいかな。
だから週末に行く方が楽しいよ
          
195
ちなみにこれって客の一人がセクハラとか公然猥褻で訴えたらやっぱヤバイの?
俺さっきからどんだけ興味津々だよwww
          
202
>>195
正直かなりグレーゾーンなお店なのでそうならないように努力してるよ
          
198
世界は広いなあ
一人で行ける行動力が欲しい
一人来る男多い?
身分証明絶対?写真撮って会社にばらすぞとか
          
206
>>198
一人で来る人たくさんいるよ!だから心配しないでね。
なんかキャバ帰りで来る男性の団体さんは相手にされない確立は高いね。
多くても親しいエロい友人と二人ってのがベストかな
身分証明絶対。ゆすりはない!ない!
          
199
童貞の行く場所じゃないよね
          
203
すいません
そういった自分自身がアレな行為をする気はみじんも無いのです
そんな単独女が行くのは不味いのでしょうか
やっぱり行った以上何かしないといけないのでしょうか
          
212
>>203
女性は基本無料ですので怖いもの見たさで来る人もたくさんいますよ。
もちろん無理やりなにかしなくてはいけないってことは皆無です!
カウンターに座ってプレイを眺めているのもよしだし、くだらない話に付き合うだけでも
いいですよ。
もしかしたらエチしたくなる運命の男性もいるかもしれませんしね。
          
205
怖えなwww吊るされ大会とか精子かけあいとか
振られたら応じなきゃいかんか・・・空気読むの範囲広いなwww
          
>>205
大丈夫!
郷に入れば郷に従えだよ!
ただし吊るしは体にすごい負担かかるから素人にはさせませんぜ
          
207
18歳でも行っていいんだよな?
          
213
>>207
バーなので20歳以上限定です。
坊やはチューハイ飲んでな
          
208
よし決めた。俺は行くぞ。
ただ初回は何も出来ずに帰ってきそうだ。
          
210
>>208
俺も行くからとりあえず入店と同時にちんこ出しとこうぜ
          
214
そういやちなみにほぼ女レベルの女装してってもやっぱ男料金?
なんかもしそれで行ったら掘られそうなもんだが
          
216
>>214
身分証提示義務あるので一発でばれますよ。
ただ女性のおもちゃになって逆においしいかも
          
221
2回しか経験ないヤツでも頑張って絡んでいけば
合体出来るかね?ROMってて興味持った
20代の男だが
          
226
>>221
出来ると思うよ。
女性も変態っぽい子が多いからセクロスだけじゃなく変体プレイも
させてくれるかもね。
しかし基本的なことだけど不潔、空気読まない独りよがりな人は気をつけてね。
お店にシャワーもあるし清潔を心がけて相手の話もちゃんと聞くと成功率上がるよ。
          
224
いっそなんか隅の方で黙々と全裸ヨガとかやりたくなってきた
          
228
>>224
そういうお客さんが実際にいるから困るwwww
でも興味しんしんでがん見してたら勃起してたwwwうはぁ
          
240
>>228
神聖なヨガの最中に不届きな野郎だなそいつぁ
俺ならブラブラのままでいれる自信はあるぜ!
しかしホントにフリーダムなんだな
なんかエロ目的よりネタ考える方が楽しそうだ
          
227
頼めば逆レイプみたいな感じでしてくれたりする?
          
232
>>227
その子がSだったら可能だと思うよ。
自分の性癖を全部さらけ出してみてごらん?
意外と合う人いるもんよ?
          
229
キャバ帰りでくる団体とかって分かるの?
男の年齢層っていくつ??。
          
234
>>229
なんとなく雰囲気でわかるよ。
男性の年齢層は20代からおじいちゃんまでwww
おじいちゃんは覗き部屋でシコシコしてる
          
230
男性の料金はいくらなんだよ・・・
          
236
>>230
だいたい1万円くらいかな。
別途初回の登録料が五千円くらいかな。
あと出来るだけでかいお店の方が楽しめると思う
          
235
1万ぐらいで何時間もそんなとこにいれるならソープよりも断然よさそうだ
          
239
>>235
1万円でうまくいけば何人ともやれるし下手したらサンピーも出来るからね。
運が悪けりゃ他人のセックスをオカズにするだけかな。
いろんな意味で価値観変わるから勇気出していってみたらいいかもしれませぬ
          
237
俺Sじゃないけど>>1を吊るしたくなってきた
          
243
>>237
吊るしながら乳首攻めしてぇ(棒読み)
          
238
んで、女の子の年齢層は?
          
245
>>238
渋谷は若い
新宿は若いのから熟女までかな
他の地域はわからんね
          
251
>>245
単発質問にありがと
渋谷は若いってのは、20~30代ってことかな?
          
257
>>251
だいたいそういう認識でオッケーです。
風俗から普通のOL、またはAV女優までさまざまだよ
          
241
お客はどんな話すんの?
仕事ネタとかそういう堅苦しいのはなしでおk?
          
247
>>241
基本的には性癖とかの話が多いね。
せっかくこんな場所に着てるんだしって感じでみんなオープンだよ
          
242
おじいちゃんの仲間になりそうで怖いわ。
実際、意気揚々と入って来たけどぼっちのまま帰る客いるんでしょ?
          
248
>>242
それはいるにはいるね。
一人でいく時は出来れば常連さんと仲良くなるようにするといいことあるよ
          
244
ところで>>1さん本当は男性?
          
250
>>244
私が男に生まれて今の顔だったらもてすぎて困るなぁって妄想してるよ
          
249
ちなみに今までなにこれ面白えwwwwwと思った事は?
          
254
>>249
すこし調子に乗ってお酒をがぶ飲みして潰れた可愛い感じの男の子を全裸にして
女の子達がフェラとかしていじり倒した挙句に全身を蝋で固めだした時は笑ったな。
デーモン小暮閣下が蝋人形を作る過程はこんなんかと思った。
          
259
>>254
後半とめろwwwwwwww店員wwwww
          
264
>>259
おもしろいことには店員も全力で参加しますwwww
生死に関わる時は厳しく注意www
          
260
>>254
やべぇwww
そういうお祭気分で楽しくエロい事するの大好きだわ。
やった事無いけど。
          
253
15000くらいで別の世界が見られるなら行ってみたい気はするな
          
255
女でタダ酒飲むだけ飲んで何もしないで帰る子とか居た?
          
262
>>255
それはいすぎて困るwww
せめてパンチラか下ネタくらいつきあって変えれよな
          
256
男単独で乗り込んでもSEXできるかどうかは
まあハプニング次第なんかw
          
258
酒飲むとたたなくなるから困ったもんだ
          
261
客に体触られたりしないの?
          
267
>>261
腰に手を回されるくらいは頻繁にありすぎて注意もしなかったよ。
さすがに胸とかアソコ触ろうとしたら鞭とかでひっぱたいてたが
          
269
鞭wwwwwwwwやべえ眠れねえええええ
          
271
>>267
お前のその一言で店員の胸や股を積極的に触りにいこうと俺が決めた
          
265
そういや店員はバーテン以上の事はなんもしないの?
          
273
>>265
基本的にはあくまでもバーだからお客さんの隣に付くようなことはしないね。
一緒にあそんだりもするけど基本は酒つくったり片付け以上のことはしちゃいけないルールだったよ
          
270
男性の客にはどんなのが多いの?
やっぱりDQNやホストみたいなのが多い?
それともサラリーマン風の真面目っぽいのも来るの?
          
279
>>270
ホストはみたことないなぁ。
真面目っぽい人とアパレルとかやってそうな少しチャライ男性がいるって感じだね。
女の子はギャル、黒髪清楚系、まんまビッチ系といろいろござんす
          
286
>>279
>黒髪清純系
ありがとう……ありがとう……
          
290
>>286
でもそれ清純では無いぞ間違いなく
          
272
あなたの心地いいレスに甘えて
俺は30代で、酒は飲めても1~2杯程度なんだけど、楽しめるかな?
エロは多少経験あるつもりwww
          
282
>>272
それは大丈夫よ。
お酒飲めなくても本人が楽しめたら勝ちさ!
さらにエロイんなら敵なしじゃん
          
275
スタッフに相談して常連を紹介してもらう
ことは出来る?
          
284
>>275
スタッフは初めてのお客さんを一番大事に接客するから紹介くらいは朝飯前だよ。
さりげなく隣にかわいい単独女性をつけたりとかもサービスのうちさ
          
300
>>284
レスサンクス
質問ある?系スレで今までで一番おもしろいわ
スレ読んでたらwktkしてきたw
          
277
男性スタッフは応募してないのかよ
          
288
>>277
けっこう募集してるよwww
時給やすい上に片付けとか重労働だけどね。
でも客の女の子とごにょごにゅ出来る確立はなきにしもあらず
          
280
お婆ちゃんは来ますか?
          
283
>>280
来るっつったらどうsんだよwww一気に行く気なくすぞwwwww
          
285
なんかかなり儲かってそうだが
儲かってる?
          
293
>>285
私は経営はあまりわかんないなぁ。
でもオーナーは羽振りいいよ
          
301
>>293
だろなー
話聞いてた感じ月利益400万行ってそうだもん
最初の客掴むのが難しいそうだな
          
294
バーだしタバコは吸えるよね?
          
297
>>294
がんがんすっておk
          
299
行くなら週末がおすすめ?
          
304
>>299
人数は週末が多め
でも、平日はライバルも少ない
ライバルだけじゃなく相手がいないときもあるからやっぱり週末かな
          
302
そろそろ>>1の関わったプレイとか聞きたいんだが
          
311
>>302
スタッフは基本的にお遊びには参加するけど
プレイ自体には参加しないんだぜ
          
313
>>311
お遊びとプレイは何が違うの?
          
319
>>313
うーんなんというか鞭のシバキアイとか蝋燭掛けたりはお遊びって感じかな
プレイは挿入を伴う感じですな
          
306
男性スタッフって雑誌では募集してないよね?
>>1みたいに通って採用される方が早いの?
          
307
>>306
お店のスタッフに直接聞くか、電話かな
          
308
ゴムゴムはセクロス時のみ推奨なの?
生フェラとか顔射とか横行してるならちょいと怖いんだが
          
314
>>308
出来れば全ての行為にゴムつけて欲しいけど浸透していかないのが辛いね。
ある程度のリスクをとらんと遊べないのは事実かな
          
315
俺の体に料理盛ってくれ!
とか出来る?
先っぽんとこにはワサビ置いてくれ!とか
          
322
>>315
刺身諸々を持ち込んでくれたら多分やるよ。
たぶんちんこにはわさび、タバスコ、デスソースetcだが
          
321
>>315
君は寿司にでもなりたいのか?
          
326
>>322
スタッフ親切じゃねえかwwwwww
白けたらなお一層いい感じだな
店のど真ん中で刺身盛られて動けないのに誰にも相手されない俺
考えるだけでも寒気がするぜ
          
323
やべぇおもろいスレだなw
なんか思ったよりハードル低そうね。男性は大学生とかもいるの?
          
325
>>323
20歳以上であればどんな身分でも結構よ
          
324
そろそろ質問がループしてきたし寝ますか
          
327
眠くなりましたのでねます。
糞スレにお付き合い頂きありがとうございました。
土曜の夜は混むのでみんなも行きやすいはずですよ!
さあ!みんなレッツトライ!!!
ではおやすむーーーー!
          

ハプニングバーで挿入

永年多くの女をゲットして至福の世界を味わってもらってきた俺
お金と時間がかかりすぎるのでしばらく新規開拓を止めることにした。
そして新規最後の女と出会うこととなった。
『不倫リレーション』で女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半のバツイチである。
俺に会いたいと言う。

手マンやクンニで逝ったことはあるが、挿れらているときに逝ったことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかで俺好みの肌だ。

さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3、4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。

一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「逝く!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
逝ったあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐに逝ってしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりと逝ってしまった。
ただ、逝くときに上にずり上がりなら逃げるように逝く。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
逝く寸前で抜けてしまうので「逝ったのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまた逝くのだがやはり逝く瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかし逝くまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
逝く瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際は逝っているようだ。
逝ったあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回逝ったか分からないぐらい逝きまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度も逝かなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。
やはりこの至福の世界は辞められない今年いっぱい不倫リレーションを続けて見よう。

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