数ヶ月前に突発性難聴になって、耳鼻科に行くと、すぐに病院の紹介状を出されて
入院してステロイド点滴を1週間することになりました。
治りましたけど、その1週間の入院中です。
4人部屋で、カーテンで仕切られています、
なんとなく気がねもいらない 女性看護士さんと冗談も言うようになって
三日後くらいから、血圧とか脈をみられるときに
グイと股間辺りに血圧計を置きながらオチンコを握るんです。
布団の上からでしたけど、気持ちいいもんです。
ぼくも、脈をみられながら、徐々に、看護士さんの白衣上から股辺りを撫でたり。
そうすると、看護士さんも、さらにオチンコを強く握ってくれるし
30秒ほどでも、看護士さんの恥骨を白衣の上から撫でるのも入院の楽しみになってました。
退院し、翌週 聴力検査で病院に行くと
夜勤だったのか、ぼくが午前11時前に病院を出ると、偶然なんです、出会いました。
オチンコ 握って遊んでいた看護士さんです。
駅まで少し会話ができ、看護士さんは帰ってひるに寝るようで、後日、夜に会う約束ができました。
飲食し、ラッキー ホテル レストランです、
当然、飲食を終えたら、上に上がって、部屋で二人で何をするかな。
裸になって、と言われて ドキドキしてくるし、裸になると
彼女は、服を脱ぎ、黒ブラジャーに黒ビキニが見えるパンスト姿
看護士さんから、さらに、床で馬になってみて、と言われる
はいはい、馬になると、パンストのまま、ぼくの背中に跨がって
お尻をペンペン パチパッチと叩くんです。
後ろ髪を引っ張ったりするし、看護士さん、Sだったんです。
ベットに座らされた時も、結束バンドで両腕を後ろで固定されてしまったし
始める前に看護士さんから、楽しみね、といわれてバイアグラを飲ませてもらったけど、
半勃起なんです、そして、看護士さんから、コンドームを付けられ、さらに根元は輪ゴムで止められるし
ベットに座ったままで後ろに寝かされ、息苦しいほどパンスト股で、ぼくの顔の上で跨いで
硬くなってきそうなオチンコ勃起を口で吸ってきて、あれれ 勃起してきた。
ほっら 精子 液 出して 乱射したいかあぁ
香水のよいカオリのツルリしたパンストで顔を擦られ
パンスト上からでもビキニも透けているし、5分ほどで握られ座られ、コンドーム内にドックン ビシュと出ました。
下になっている結束バンドの腕 痛いな、と言うと
新しいコンドームを付けられ
再びベットに座らされ、今度はパンスト足裏でツルツルウとコンドームペニスを押したり擦ったりしてきました。
座っている、ぼくの上に看護士さんは座ってきて、腰を動かし
液 出して オマンコに入れてあげようか、と言われると
頭がペニスがオマンコに、の意識になると
パンストで擦られているコンドームペニス先から ビシュ ドックン。
まずいな、2度も出てしまって
あれ、ぼくって、両腕を固定されたまま液が出るって、M性癖も在るんだと思いました。
徐々に虐げられる快感も出てきてしまって。
ヌードで両腕を後ろで固定され勃起ペニスにコンドームを付けられ輪ゴムで根元を縛られ
ベットに下向きに寝かされ、看護士さんが上に乗ってきた
背中にブラジャーの胸が押し付けられ、お尻に下半身に彼女のパンスト下半身がスベスベと感じ
下向きのまま、あああ コンドームの内側 ビッシュシュ!
出てしまいましたよ、と報告すると、今度はコンドームを取り替えてくれない
それどころか、看護士さん ブラジャーから乳首を出したらしく、背中に乳首感覚
パンストも脱がれたようで、看護士さんの下半身膚、ビキニ感覚がゾクゾクしてくるし
なんと結束バンドで腕を後ろで固定されたまま立たされ
コンドーム内は精子が入っているまま
うわあ 握るし、口で吸うし、彼女 ブラとビキニだし、勃起しているけど、出ない、さっき出したばかりだし
ああ なんと彼女、ブラジャーを取った、あああ ビキニも脱いだヌードになった
抱き付かれてもオマンコに入らないし、彼女の下半身にコンドームペニスが触れているだけなのに数分すると、ありゃ 液が出る ビシュウ
一枚のコンドームに二度も液を出しているし、交換してくれると思っていたら、そのまま。
いっていいて 看護士さん、平手で、ぼくの顔をパチンと叩くし
でも唇を合わせてくれる、気持ちいい唇
そのまま抱きつかれたままベットに彼女は寝て、ぼくは上
そうなんです、グチャリしているコンドームだけど、勃起しているので、オマンコに入った
乳首を吸うと ああ ああいっや いやらあしいわあ ああいや
看護士さんは、ぼくの骨盤を手を当てて持ち上げようとしオマンコから抜こうとしているけど
そうはいかないぞ、両腕を後ろで固定されても、ピストン攻撃だ
ああっぁいや いやらしいいわあ ああいやぁ
ぼくって M性癖なんだか、Sもあるのかな。
嫌がる彼女、攻めると楽しい、もっと嫌がってくると、楽しい。
抜けてしまうと、彼女は両腕が使えない ぼくから簡単に逃げ、さすが看護士
下向きのままの ぼくの首後ろを太股で閉めるように跨いできたけど
気持ちいいいい オマンコ 首 後ろに当たって
やっぱりM性癖だ。
上向きにさせられ、オマンコで口辺りに跨いでこられても舌でオマンコ ペロペロ
腰を上げると、目の上、ああああ オマンコ パックリしちゃって、コンドーム グッチャリしているのに、さらにビシュシュ。
勃起が続いているペニス、彼女、股間を跨いできて、スッポリ吸い込んで
あああいっやあ あああいいいわああ ああぁいいわあ イイクわああ いいわあ ヒヒヒ。
ヌード
前回の味が忘れられない私は、二匹目のドジョウをもくろんだ。
万引きされやすいように、’奥の部屋にいるので呼び鈴を鳴らしてください’という立札を
レジに置き、2カ月が経過して、ようやく防犯カメラに子供の万引きを発見した。
町内会の会長で顔の広い私でも親が不明だったので、副理事のKを呼んで聞いてみた。
'ああ、これY子の子供ですよ。正確に言うと旦那の連子。
忘れましたか?以前私と同じ職場で働いていたミスXX町と噂された女ですよ。
思い出した。ここ何年か町内会に出席していないあの美人さんか。
翌日Y子を呼び出して防犯ビデオを見せると
前回のカモと同じように、裸を見せること、見るだけで手は出さないことで了承を得た。
女親が子供を守る気持ちは強いものだとあらためて実感した。
当日となり、Y子がやってきた。
’お約束は守っていただけるんですよね’
近くで接するとほんのりと甘い香りがする。
女子アナを思わせる美人のフルヌードが見れると思うと体がゾクゾクした。
別室に通した。
’な、何でK君がいるの!’と驚いて慌てふためいた。
’Y子君、すまない。あの子の親が誰かわからずKに聞いたんだ。
するとKが警察に突き出すと言い出した。
事情を話し、Y子君の裸を見れるならと了承してもらったんだ’
’卑怯よ!!、K君。出て行って頂戴!’
’何とでも言え、俺はY子のスッポンポンを見れるなら何でもする’
2人の言い合いが続いたので、
’それぐらいにして、始めてもらおうか。そこのテーブルに上がって脱いでくれ’
’こ、ここで脱ぐんですか?しかも、こんな明るいお部屋で’
’レースのカーテンをしめてるから外からは見えんよ’
沈黙の後、観念したY子は低いテーブルの上に上がり’約束は守ってください’と言って、
ブラウスを脱ぎ、少し間をおいてスカートを降ろした。
'Y子、そんなパンティー履いているのか。職場ではよくスカートの中を想像したもんだよ’
’K君、恥を知りなさい’
聡明で落ち着いた雰囲気だったY子がひどく狼狽している。
’では、ブラを取ってもらおうか’
’わ、わかりました’
ブラがはずれ、みごとなロケットおっぱいが現れ、男性陣がどよめいた。
’では最後、そのパンティーを脱いでもらおうか’
’く、くやしい・・’
パンティーに手をかけ、少し躊躇した後、勢いよく降ろして足から抜き取った。
’こ、これで満足かしら’
真っ赤な顔をして、こちらを見ながらいった。
みごとな体だった。出るところは出て、ウエストはくびれている。
’でも、肝心なところが良く見えないな~。マン毛に隠れて良く見えない’
’そこに座って、股を開いて陰部を見せてくれ’
'ひ、ひどい、女性にそんな恥ずかしいことまでさせるの。’
長い沈黙の後、とうとうY子はそのポーズをとった。
上部に突起した豆が付いた女性の熟れた性器が露わになった。
’もう、いいかしら、充分ご堪能なさったでしょ?’
’いや、残念ながらまだだ。そこでオナニーを見せてくれ’
’何ですって!お約束が違います。そ、そんなことできるわけありません!’
Y子は狼狽して、真っ赤になって抗議した。
'これを見てくれ、3日前の防犯ビデオだ’
そこには、再び万引きするY子の子供が写っていた。
’私の堪忍袋にも限界があるんだよ’
Y子はがっくりと首をたれた。体育座りのまま長い時間が経過した。
’こんなに明るい所で・・・しかも顔見知りの異性がいる前で・・・’
’嫌なら、俺が警察に突き出すまでだ’
'くやしい・・・’とY子は悔し涙を流した。
沈黙が続いた。
’わかりました。お見せしますわ。それをお見せすれば許していただけるんですね?’
’ああ、私もK君も地位がある人間だ。それは約束しよう’
’本当ね、これが最後ね’
’約束しよう。但し本気でやってくれ。逝くところまで見せることが前提だ’
’・・・・’
'Y子は用意された枕に頭を乗せ、テーブルの上に仰向けに寝た。
先ほど見たより、さらに陰部が丸見えになった。
覚悟ができたのか、左手で顔を隠し、Y子の右手がゆっくりと股間に伸びた。
’顔を隠してはダメだよ’
’これだけは許してちょうだい’と強い口調で言った。
右手の指がお豆の上で止まり、円を描く様にゆっくりと撫で始めた。
’Y子、いつもオナニーはまずそこからやってるのか?’
’答えたくありません’
そして、熟した秘部の割れ目に指を分け入れて、割れ目に沿うようにさすり出した。
ほどなく、指やヘアーが女汁で濡れそぼってくるのが見て取れた。
'わ~、Y子、スケベ汁が垂れてるぞ’
’・・・・・・’
どうやら観念したようだ。閉じていた足を大の字に開き、陰部全体を愛撫し始めた。
’Y子、クリトリスが勃起してるぞ’
’・・・・・・’
完全にスイッチが入ってしまったようだ。
息が荒くなり、足をM字に曲げ、ついに指を陰部の穴へと挿入した。
男性陣も目の前に横たわり、本気でオナニーする美人の女体を見てさすがに興奮した。
ピストンの動きが速くなり、卑猥な音が聞こえてきた。
’Y子君、諦めて顔を見せてくれないか’
Y子の左手が顔から離れ、上気した雌の顔がさらされた。
左手はオッパイに移り、もみしごいた後、下腹部に伸び、
右指での出し入れに加え、左指でお豆をしごきだした。
'あ~気持ちいい、観て~、私の、女の一番恥ずかしい行為を・・・’
M字のまま足を上げ、指の出し入れが速くなった。
’あっ!逝っちゃう、いやッ!逝きます’
指の間からピュッと潮が出た。
ブリッジするように陰部を上に突き出し、痙攣するようにY子は果てた。
沈黙の後、Y子はうつ伏せに体を変えて嗚咽した。
’ご満足?私の恥ずかしい姿を見れて、お二人ともご満足かしら?’
’ああ、満足した。大満足だ。今回の件はすべて水に流そう’
そう言いながら私は、
ムッチリした尻と尻の下から少し顔を覗かしている女性の割れ目をまだ目で追っていた。
A氏と憧れのYさんの長い押し問答が続いている中、
私は’脱いでくれ~’と道徳心をなくして心の中で願い続けていた。
そして、ついにその願いが叶う時が来た。
’脱がないとダメということなのね・・・’Yさんの方がとうとう折れたようだ。
’そうじゃよ、大金がかかっているんだ。わかるよな、’
’悔しいわ。私、社長さんのことを軽蔑します。’Yさんは捨て台詞を言って、
ついに手がゆっくりとブラウスのボタンにかかった。
そして私が見てる目の前で、躊躇しながらボタンをはずし、半そでのブラウスを手から抜き取った。
パープル色のブラジャーが目に入った。
必死に手で隠してはいるが、隠しきれるものではなかった。
予想通り、白く、大きく、柔らかそうな胸をしていた。
'下もだ。’
’し、下は・・・下は恥ずかしいわ。社長さん、これで勘弁してくださいっ!!’
’それは無理だな。早く脱いでくれ’
A氏が冷たく言い放つと、Yさんは首を垂れて、また沈黙した。
’ひどいわ!、女性にこんなことさせるなんて’
’大金がかかっているんだよ。当然だろうがっ!!’
’あの・・・カーテンを閉めてくださらない?’
’大丈夫だよ。レースのカーテンだから向かいから見られることはない。’
Yさんは落ち着きを失くしていた。
’やっぱり、できないわ。勘弁してもらえませんか?お願い・・’
’うちとしても大金が絡んでいるんだ。金が絡んでいるんだよ。困るんだよ!’
’どうしよう~。私どうすればいいの・・・’
Yさんは片手で顔を抑え、悲嘆にくれているようだった。
’早くしなさい。何分かかってるんだ!金だって言っているだろう。金が絡んでるんだよ!!’
’お、お約束は本当に守ってくださるの?’
’当然だ。そのために佐々木を見物人として、いや証人として呼んだんだよ’
'・・・わかったわ、これが最後よ。こ、これ以上は脱げないから’
Yさんは顔を赤く染めながら、薄手のヒラヒラのロングスカートのホックをはずし、ジッパーを降ろした。
私は自分の喉が’ゴクッ’と鳴るのを感じた。
そして男2人が見つめる中、ゆっくりとスカートを降ろし、足から抜き取った。
女の太ももが露わになり、ブラとお揃いのパープル色の薄いパンティーが私の目に飛び込んだ。
’ほ~う、セクシーなパンティーだな。今日、魅せるために買ったのかな?’
成熟した大人の女性のフェロモンがムンムンと漂ってくるのを感じ、私の下半身は反応した。
’女性にこんな格好させて、恥を知りなさい、恥を!’
’そんな恰好で、こちらを睨んでも、ちっとも怖くないぞ’
Yさんは胸と股間を手で必死に隠して、恥ずかしいのか立ち位置を頻繁に変えていた。
あと2枚ある。果たしてA氏はそれも要求するのだろうか?
いくら何でもそこまでは・・・と私が思った瞬間、
’では、その最後の2枚を脱いでくれたまえ’
’えっ!何を言うの。こ、これを脱いだら見えちゃうじゃない。そんなことできるわけないでしょっ!!これは犯罪よ’
’来た~~’それを聞いた私は心の中で叫んだ。
普段は冷静沈着なYさんが、あわてふためいて、取り乱している。
’じゃあ、この話はなかったことになるな。
私はY君のスッポンポンを見れることを当然のことと思っていたがね。
実はY君ファンクラブというのがあってな。わしの身近に結構ファンがいるんだよ。たまに集まって、美人な君の話をいろいろとしてるんだよ。身持ちの固い君は誘っても来てくれないがね。その君のフルヌードを見る代価として多額の返済猶予してやると言っているんだ。’
'ひ、卑怯よ!社長さん。私、これ以上はできない、絶対に無理よ。佐々木君助けて、お願い!’
私がA氏の方を見て、しゃべろうとするのを遮るように、
’佐々木は共同経営者だが、まだ駆け出しだ。会社の実態は把握していない。’
Yさんは窮地に追い込まれていた。
私は可哀そうだと思う反面、憧れの女性のフルヌードを見てみたい衝動にかられていた。
いつも落ち着いているYさんが、焦り狂って狼狽えている。その姿を見て興奮する自分がいた。
’ほれ、もう諦めろ。強情貼っても時間の無駄なだけだ。わかるよなY君’
’卑怯者!!、女性にこんなことさせて、恥を知りなさい!!’
’卑怯者?そこまで言うか?Y君を思ってリスクを引き受けようとしているのに、何だっ!!’
突如、A氏は顔を赤くして声を荒げた。
’ご、ごめんなさい・・’
何とでも言え。何分かかってるんだ!!それ以上できないのなら、終わりにしてわしは席を立つぞっ!’
怒ったように社長が席を蹴って歩きだした。
’まっ、待って・・・。お願い・・・。ちょっと待って・・・’
’何だ?脱いでくれるのか?社員のことと天秤にかければ当然の答えだ。賢いY君なら答えがでるはずだ。
見せて減る物でもないしな’
’悔しいわ・・・’
’その薄い2枚の布切れを取り去るだけで、皆が助かるんだぞ。よく考えろ!’
Yさんは首を垂れて、2分ぐらいの沈黙が続いた。
'わかったわ。脱げばいいんでしょ、ぬ、脱げば’
'そうじゃよ、観念して見せてくれ。覚悟を決めてな’
’くっ’Yさんは悔しさをにじませながら、手を後ろに回しブラジャーに手をかけた。
ゆっくりと後ろのホックを外し、手で隠しながらそれを抜き取った。
そして、観念したのか、続けて、Yさんの右手がパンティーに伸びた。
私は興奮のあまり喉がカラカラになった。
’く、悔しい・・・’
Yさんは、片手で見られないように最後の1枚を降ろそうとするがそれはうまく下せなかった。
’Y君、往生際が悪いぞ。そんなに隠して私が納得すると思うか?潔く、諦めろ!!’
Yさんは、一瞬手を止めて、開き直ったのか、とうとうバストから手を外して、両手で堂々と
パンティーに手をかけ、それを一気に下げて足首から抜き取って、足元に置いた。
今度は手で隠すようなことはしなかった。
’こ、これで、ご満足かしら?’これ以上赤くなることのないような真っ赤な顔をこちらに向けて言った。
’ほ~う、これは、これは美しい・・・30歳前のまさに女盛りの裸体じゃ’
私の下半身は極限に達して痛いほど膨張した。
あのYさんが、隠すこともせずに全裸で私の前に立っている。
まさにロケットオッパイ。その中心にやや大き目な乳輪。その先端には、乳首がツンと上を向いていた。
くびれたウエストに、縦割れのおへそ。下半身は女性らしく丸みを帯びて、
その中心には黒々としたYさんの陰毛が生え盛っていた。
タメ息が出そうなくらい美しい女性の体だった。
’どうだ、生まれたままの姿を親しい男2人に見られる気分は?恥ずかしいか?’
’恥ずかしいに決まっているでしょう。’
Yさんは男2人に見られて、屈辱に耐えているようだった。
’女性にこんなことまでさせて、軽蔑します!’
いつも親しくしている女性が、何も身に付けない姿で立っているのが、現実の事とは思えなかった。
私自身も知らなかった。
妻にそんな気持ちがあったなんて・・というか、
妻だけではなく 女性には少なからず そう言う気持ちがある様だと思う事にしてします。
最初は、なんて事は無い写真で、
もちろん被写体はどことなく固さが残っている感じ妻です。
写真の中の妻は、よそ行きの服装で多少厚めの化粧をしていて、屋外で数枚のカットだけでした。
でも、その大判に引き延ばされた写真は、
私と比べて、明らかに撮影者の腕の差を痛感させられるものでした。
私が会った事がない、その撮影者で知っているのはカメラを趣味にしている男の人だと言うことだけでした。
その人の事を、最初の頃、妻は私に話してくれたそうなのですが、
その写真を妻が自慢げに言うのを、適当に聞き流していたためはっきりと覚えていないのが真実です。
でも、妻は そんな私の態度に面白くなかったのか、
また、私が適当に相槌を打っているのを了承したと思ったのか、モデルを続けていました。
妻も私にその最初を見せただけで、特に何も言わなくなり、私もそれを忘れてしまっていたある日でした。
捜し物をするため、ゴソゴソと本棚をさぐっていると、
いつか見た妻の写真を入れていた袋が出てきました。
へぇ~まだ残していたんだと思うと当時に、当時に比べて袋の厚みが増しているのに気がつきました。
当然、開けると当時の写真以外に、妻のモデル遍歴が判る写真が出てきました。
そこには、ポーズをつけている裸の妻が写っていて、いつもの下着を付けている姿の妻でした。
そして究極は、何も身につけず生まれたままの姿を晒している・・
いや一つ、結婚指輪だけが光っていました。
しかし、それ以外何も無い妻は、薄めの陰毛を惜しげも無くカメラに向け、
ポーズによっては、その奥の私しか知らないはずのピンク色の肉も見えています。
こんな写真・・と思うのが普通ですが、その写真を見て、
典型的な日本人体型の妻をうまくカバーし、そして
こんなにいやらしく撮ってくれるカメラマンの腕に怒りではなく感心をしてしまいました。
私の性格からして黙ったままなんて出来ず、
きわめて冷静に、こんなもの見つけちゃったけど・・と言う感じで妻の聞いて見ました。
妻は一瞬ぎくりとした感じでしたが、逆に私が綺麗だねと言ったのに気を良くしたのか、話してくれました。
いろいろな女性のヌード写真を見せられ、奥さんもどうですかと言われ、
断りきれず、つい脱いでしまった事。
撮影が終わった後、家に帰って、オナニーをしてしまった事。
そして究極は、撮影中あそこが濡れ、液体が垂れてきてしまい、
そのせいで恥ずかしくなっていたら、誰でもそうですよと言われ、
ポーズを付けたままの妻の股間をやさしくティッシュで拭き取ってくれたそうです。
ティッシュをその部分に押し当てる様にされているとき、
カメラマンの指が恥ずかしくて気持ちいい所を刺激し、
思わず声が出てしまい、もっと恥ずかしくなったそうです。
このまま、女として、男を受け入れてしまいたいと思ったのかも、
そんな妻の気持ちを示す様に、数枚の写真には、
妻の太股の内側が肌色と違った光をはなっていました。
そんな妻に意地悪な質問をしてみました。
「また撮ってもらえば?」と聞くと、「もうしない」と思った通りの答えでしたが、
「でも気持ちよかったんでしょ」と聞くと「うん」と頷いてしまいました。
「ひょっとして、やっちゃってしまったりしてね」と聞くと、
「もう撮影はしないわよ」と言う妻に対して、
「違うよ、セックスだよ」と言う私。
一瞬、何かにためらった様になり、しばらくして
「や~よ、あんなおじさんとなんか」と。
でも私は、妻は、またその状況になるときっと、セックスまで行く予感がしています。
もう数年も前の出来事で、今は2人の子供の良き母親をしております。
写真は事情があって公開できません。
妻が一番嫌がっているようで、隠されてしまい、
じゃー、なんで撮ったんだと、妻の気持ちが計り知れません。
しかし、後から気がつくと、
妻は私に見られても良い様な写真を見つかりやすい場所においていたとしか思えません。
最初の写真を私に無視された腹いせだったように思います。
そんな事を思いながら、精一杯の過激ポーズと思われる写真があったのですが、
実際の撮影ではこれだけで済んでいるはずは無いと思ったからです。
その事が確信に変わったのは、ある投稿物雑誌(よく有る人妻物ですね)を見た時でした。
もう勘のよい人は判ったかと思いますが、人妻が掲載されているコーナーの中に、
目線が入っていましたが、この体の特徴から判る妻が掲載されていたからです。
妻の持っていた写真と部屋の様子も同じで、こっちの方は、妻が服を脱ぎだす所から始まり、
いかにもこれから性行為を行う事を想像させる構成に仕立てられています。
妻が持っていた写真のポーズの中で、妻自身が自分の乳房を持ち上げているのがあったのですが、
その雑誌には妻とは違うゴツゴツして毛深い手・指が、妻の乳房をそうしていました。
(きっとこういうふうにポーズととるんだと指導している最中だと思いたい気持ちでした)
恍惚の表情を浮かべている妻に対して、次は正常位を思わせる様に上からかぶせる様に撮った物があり、生殖活動が終わった事を示すように、仰向けにひざを立てて放心状態になっている妻がいました。
さすがに 妻の生殖器はボカシが入っていましたが、妻の股間から流れ出した精液のような物が見えます。
普段は買った事が無いこの雑誌を持ち、若い女性店員の目を気にしながらレジに持っていき購入しました。写真も興奮しましたが、その中で一番に興奮したのは、
出身:東京、〇〇子(本名を一字変えただけでした)、
23歳、結婚して1年の新婚さん、
初体験:17歳、
男性経験数:5人
""まるで処女かと思わせる様なきついアソコ、指を入れると締めつけて来る。油断して中でいってしまった・・・。最初は怒られたが、続けて3回も求められ、後は中出しを彼女も喜んでいた。旦那とは結婚後しばらくしてご無沙汰の様子(そんな事は無いはず?)
3回も求められてしまった。""
などの記事が同じく掲載され、23歳・結婚1年・・そして結婚時に非処女だった事は本当で、そうだとすると、他の今まで知らなかった妻のHな経歴に興奮させられている私でした。
事実、妻は 結構Hなタイプでしたので、撮影で股間は濡れ、それをカメラマンに拭き取られている時には、その指に感じてしまったと告白していました。
後で妻は、その指使いに しばらく遊ばれていた様で、私に同じような事を要求していました。
その雑誌、さすがにこれは妻に見せる度胸はなく、しばらく隠しておきました。が・・・
女と言うのは、カンが働くのか 男が隠している物を探し出すのがうまく、処分されてしまいました。後でそれに気がつき、妻にアソコにあった本などはどうしたのかと聞くと、
「あんなイヤラシイのは教育に良くないから捨てちゃったわよ」と
「だって、あれはお前が載っていたやつだぞ」と喉まで出かかっていた自分でした。
処分されてしまうといろいろと想像が働き、そう言えばあのポーズのフェラだったのか、
あのシーンは、妻の中に入って激しくつつかれて、喘いでいるやつだったとか、
最後の仰向けシーンには、妻の腹の上にカメラマンの出した精液が飛び散っていたはず
などと、妄想・・・事実?は広がるばかりです。
雑誌を捨てられたのは子供が生まれてからの事でしたが、それ以外にも掲載されている物が有るはずだと思っていました。とはいえ、、当時は その手の情報は雑誌やAVビデオぐらいか、コンビニあたりで見る雑誌程度でした。
ある日、会社の仲間と大きな繁華街(不夜城と呼ばれている某場所ですね)に行った時に、酔った勢いでその雑誌類が置いてある本屋に入った時の事です。申し訳程度の普通の本以外にほとんどはその手の物ばかり、ビニールが被っている高価な本が奥にある中で、やはり一番に行くのは、投稿物のコーナーでした。
数冊、パラパラとめくって、自分の妻が無いのを確認すると、
安心感と残念な気持ちが混ざった複雑な心境で次の雑誌を手に取ります。
この頃には酔った気分もどこかにすっ飛んでいて、ページの小さい写真にまで、目を血走らせて妻の写真を探している自分でした。他人には、変な趣味を持ったオタクがいると思われそうな感じでは無いかと思います。
そうして数冊の雑誌を購入し、店を出るとすぐに鞄の中にしまい込みました。
それなりに似ているんじゃないかと思った物を購入し、数日後、妻が外出している最中、専用隠し棚にしまってある雑誌を取り出し、ティッシュを用意し、見始めました。
興ざめする様な明らかなプロ女性と素人っぽい女性の痴態も混じり、
それなりのストーリー付けで左手の方も忙しくなっていました。
数ページ送って、妻に似ていると思う箇所を見ては 体型が違っているなと思い、
次に移動し、 中程の所を見た時でした。顔出しのそれは明らかに妻でした。
しかし、全然気がつかなかったのは、ショートがセミロングの髪形となり、そして、何もより、きついアイシャドーとどぎつい口紅でした。普段の姿を見慣れている私には、最初は別人かと思ってしまったしだいです。
でも、この顔は忘れもしない妻自身でしたし、次の写真からは 慣れ親しんだ妻の体そのものが掲載されていて 内容は更に過激になっています。
前の雑誌は、その行為を連想させるだけのもので、そのものずばりを載せている訳では無かったのですが、今回は明らかに男女の生殖行為そのものでした。
そんな痴態写真の中、妻自身は屈託の無い笑顔を見せていて、楽しそうにその行為を行っているように見えます。
また、クンニや挿入されて突き上げられている最中の喘いでいる顔は私も見た事がありません。(と言うか私とのセックスでは逝っていなかったのでしょう)
今回は、モザイクがなく、妻のアソコもはっきりと分かり、妻がフェラしている男の生殖器は、私以上のビックサイズな物です。
そうしているとこの間のカメラマンと違う人だと言うのに気がつきました。
妻に正常位で被いかぶさっている男は生白い肌にたるんだ腹はどう見ても若そうには見えず中年より上の感じです。
結婚したとは言え、まだ、20代前半の妻のピチピチした肌と比べると、
親子程の歳の差を感じるのですが、
フェラ中の男の肌は 浅黒く、正常位シーンの物と同じではなく、
考えられるのはもう一人いる事でした。それを裏付ける様に、
さっきから見ている妻と 男の生殖行為写真は、固定カメラのアングルではなく、
別人がカメラを持って撮影してるとしか思えないものでした。
もう お判りだと思いますが、妻は3P(♂2:♀1)をしているのです。
実は、妻自身は3Pは初めてではありません。
これもずっと後から妻が何気なく呟いた言葉に、
大学生の時に2人の男の後輩のお相手をした事があったそうです。
そんな訳で、3Pと思われるそのシーンは続き、
フェラから白い精液を妻の口の中に放出した場面と、
クンニ後か男の唾液と妻の愛液でびっしょりと濡れた妻の性器のドアップ、
おじさんが妻の中に挿入しているところ が続き、
正面を向き大きく股を広げた妻の股間に 人間椅子状態のおじさんの物が入っている場面、
妻の大きなお尻を抱えながら バックで責めたてている場面、
最後にはお決まりの、妻の膣口から大量の精液が流れ出している場面で終わっていました。
最後にいつものプロフィール欄には・・
名前:〇〇〇(完全に名前が違いました)、
21歳(サバ読んでいる)
旦那公認のモデル志願の新婚妻です。(公認なんかしていないぞ)
""いつもの様にヌードをお願いして、終わり頃、〇〇〇ちゃんがこれからどうするって、もちろん、こんなおいしそうな体を前に我慢なんかできませーん。
濡れやすい彼女は、撮影時から既にびっしょり。
クンニをすると可愛い声を上げて逝っちゃいました。
狭くて、最近遅漏気味の俺も気持ち良く中出しさせてもらった。
生は危険だね。
安全日とは言っていなかったな。
でもこれでできちゃったら、旦那の子供として育てて欲しいね。
きっと彼女は良いお母さんになるよ。""
だそうです・・・・
この雑誌、巻末にモデル募集のページがあり、男性読者向けに、奥さん・彼女のヌードを記念に撮って見ませんか?、プロが美しく撮影します・・・
だというのだが、 妻はそれに応募したのでしょうか。
別ページには、同じく公認人妻&彼女モデルが載っていて、条件にはセミヌード、ヌード、絡みOKなどの撮影条件が付けられる様に。
妻はALL、OKにしたんだろうと
小5の時の田植え体験での事です。
学校から男女共に水着に着替え、田んぼまで裸足で移動。
最初は代かきといって土を細かくするため、皆で足踏み、この時点で大半の生徒は泥まみれに。
途中トイレ休憩はあるものの、周りに遮るようなものは一切なく
先生たち曰く、肥やしになるからと男女共に用水に野ション。
しかも大人の目の届く所でとの事で、そうなるとお互いに丸見え。
異性に見られるから恥ずかしいという声もでるものの結局我慢も出来ずに大半の男女が野ション。
水着の女子はどうするのかと思ったら水着は脱がずに、股の所だけを横にずらしておしっこ。
用水に放たれる放物線どころか、角度によって2人の女子に至ってはワレメも見えていた。
その後、田植えも済ますと学校へ。
汚れを洗い流すため全員プールのシャワーへ。
水着の中も泥々なので言うと水着を脱ぐよう指示が。
お互い異性もいるし恥ずかしいと言うも脱がないと綺麗に洗えないと言われ
ほとんど全員渋々脱ぐことに。
男子は全員ツルツルに対し、女子は13人中2人は少し毛が生えてて他はツルツルでした。
女子たちのヌードに勃起する男子もいましたが私は何とか理性を保ってました。
6月で寒い時期のシャワー、水は温かく感じるものの待ってる間は寒い。
そんな中、全裸で順番待ちしてる女子の一人が突然おしっこしたい言いだして
裸で泥付いてるしで校内にも行けないので先生は我慢出来ないのならその辺でしなさいと。
すると見たい男子からはプールサイドでこっち見てしろとお互い裸なんだし恥ずかしくないだろと声を上げ、その子は周りの女子たちに助けを求める仕草を見せるも私も田んぼでおしっこするとこ見られたしとか言われ助け船でず。
結局女子にいいからそこでしゃいなよと背中を押され前に出されると、シャワー近くのプールサイドへ。
こっち向けコールに皆の方を向いた彼女はしゃがむとおしっこ。
私も含め何人もの男子が勃起、その反応に女子が爆笑。
その子はツルツルのパックリ開いたワレメから勢いよくでるおしっこをクラス全員に見られたのでした。
その子は恥ずかしがってましたが、そこそこ可愛かったしおしっこも見せたという事で、その日から男子の人気者になりました。
昭和の時代の話ですが実際にあった話です。
5年後、妹も学校で田植え体験をしたのですが
女子は先生付き添いで男子から離れた場所まで行って野ションできたそう。
シャワーも全裸になったそうですが男女別々だったとのこと。
私たちのせいで変わったのかも。
昔の話になりますが、会社の10数人同期入社の中に4人の女性が居ました。高卒が3名と短大卒が1名。その一人、短大卒の女性と社内結婚しました…既に30年ほど前に離婚していますが、名前を洋子と言います。 東北の農家の娘で、短大を卒業後首都圏へ出てきて就職をしました。私より2歳年下でした。出会った翌年の夏に肉体関係が出来、2年ほどの交際期間を経て結婚しました。
結構、日本酒好きであった洋子は、家庭でも時に触れて飲酒の習慣があり、ある限度を超えて酔いが回ると、その晩は熟睡し、少し位体をゆすっても目を覚ますことはありませんでした。その習性を利用して、洋子のヌード写真を撮って見ようと思いつきました。ソフトヌードではなく当時秘かに流行っていった所謂「裏本」的な画像です。
当時は今のように便利なデジカメやスマホなどは存在せず、ポラロイ等のインスタントカメラで撮影する(インスタントカメラではカラー画像が撮れますが、画質は決して良いとは言えません。)か、白黒フィルムで撮影して、自分で「DEP: 現像・引き伸ばし・プリント」するしか方法がありませんでした。カラーフィルの現像は自分で処理するには条件も厳しく、手軽にお座敷暗室でというにはちょっとハードでしたし、さりとて、外部にDEPを依頼することは、他人に見られ、おそらくは没収されると考えられるので依頼できません。まぁ、その当時は、白黒フィルムを自分で現像処理することは、それほど大変であるとは思いませんでした。
さてある晩、深酒を飲んで寝入った洋子のパジャマを脱がせ、下着姿をまず撮影しました。次にと全裸にし、陰部を露わにした全裸姿を画像に収めました。
この時、洋子は既に何人かの子どもを産んでおり、身体はそれなりにくたびれていました。胸はBカップで、子どもを産む前にはそれなりにふくよかでしたが、その時にはすっかり垂れ乳状態で、仰向けに寝かして撮影した全裸姿では、乳房が少し横に流れ、裏本の様な綺麗な張りのある身体では既にありませんでした。普通の主婦で、熟女の妻が、普段他人には見せない「恥ずかしい姿」ということでは、マニアックな人でなければ、特に美人でもない小母さんの崩れた姿は、裏本の様には、決して万人受けするようなものではありません。ただ、私には個人的に、それなりに価値があるように思えましたが。
下半身に目をやると、マンコの割れ目は陰毛では隠し切れず、脚を閉じた状態でも小陰唇のビラビラは大陰唇からはみ出しています。片脚ずつ、足首を持って股を広げるてみると、マンコの全体像が、眼前に広がりました。長年にわたり、使い込んだマンコは自然に綻び、御開帳状態に。私にすれば見慣れたマンコですが、改めてじっくり観察しながら、白黒フィルムを装填した一眼レフカメラにストロボを着け接写を続けていきました。
本人の弁によれば、女子高生時代に自慰行為を覚え、それを高頻度で繰り返したそうで、その為か、洋子のマンコは小陰唇が肥大し、左右のバランスも崩れています。クリトリスはすっかり皮を冠った状態でした、陰裂は大きく口を開け、わざわざ指で割れ目を開くまでもなく、尿道口や膣口まで丸見え状態。室内灯の下マンコの奥まで曝け出しています。最初の子を出産した際に、医師が膣口から会陰にかけてメスを入れたために、膣口下部(尻の穴の方向は丁度ベロを出した様な独特の形をしています。
更に、両膝の下に丸めた布団を押し込み、婦人科の内診台に寝たようにM字に開脚すると、尻の穴まで丸出しになりました。その様子をカメラに収めると、さすがにムラムラとしてきたので、カメラを一旦置き、一発決めることにしました。
洋子のマンコは「スコッチ・メンディングテープ」に似た独特の臭いを持っていますが、気にせず先ずは軽くマンコを舐め上げました。そして徐に我が息子を挿入し、挿送を繰り返しました。洋子は全く起きる気配がありません。たっぷり時間を掛け射精をした後、ティッシュで拭き上げ、再び撮影を始めました。驚いたことに、洋子のマンコは先ほどと違い、小陰唇が腫れぼったくなり、膣口もぽっかり口を開けた状態になっていました。何よりもクリトリスもパンパンに勃起して顔を出していました。意識はないのにすっかりマンコだけは性的興奮状態でした。更に身体を横向きにし、尻を開いて肛門と後ろから見たマンコの様子も撮影しました。
この時のフィルムは自分で現像し、キャビネサイズにプリントし、普段の姿を撮影した素顔のポートレートと共に、小さなアルバムにして、妻にはバレぬように机の奥にしまい込みました。
離婚して数年が経ち、この写真を思い出し、取り出して、スキャナーで電子化画像として改めて、ライブラリーに残しました。
撮影時には、はっきりとこれらの画像を他人に見せてみようと考えていた訳ではありませんが、ある日ふとこれを他人に見せたらどうだろうと思い付いてしまいました。疲れた小母さんのマンコ画像など興味を持つ人はいないでしょうが、洋子をよく知っている人物ならばどうだろうか…洋子がパンティーすら身に着けていない全裸にされ、大きく脚を開いて丸出しのマンコ、そして尻の穴迄、顔見知りの男性に見られてしまう・・・。想像しただけで興奮している自分が居ました。
そこで、 これ等の画像を同じく同期入社で仲良くなったSK君に見せてみることにしました。SK君は未だに独身を通していますが、当時はよく家にも遊びに来ていて、洋子ともども一緒に食事をしたり、親密な関係でした。未だネットが未発達で、この種の画像が入手困難な時代に、私と彼とは裏ビデオや裏本などをコピーして交換する仲間でもありました。彼にとって、元会社の同僚で単なる顔見知り以上に良く知っている元妻の陰部を写した無修正画像を見せられたらどういう反応を示すか、興味が湧いてきて、じっとしてはいられなくなりました。
意を決して、ノートPCに画像を保存し彼に見せました。最初、SK君は、
「お前は何でこんなことするの?」
となじるような態度をとったのですが、結局コピーが欲しいという話になり、メールで彼のPCへ送ってやりました。喜んで受け取った彼にとって、これらの画像が、その後、摺りネタとして大活躍をしたのは想像に難くありません。
私が27才か28才の頃、夫とある温泉に行った。ホテルにはテニスコートがあり、そこでたまたま居合わせた4人の男子高校生を交えてテニスを楽しんだ。
私は高校時代にテニス部に所属し、卒業後も会社や市のテニスクラブにも所属し、まあまあ女子としては強い方だと自認していた。夫も市のテニスクラブで知り合った仲だ。
その当時、この温泉地には広く大きなジャングル風呂があり、日帰り入浴もOKだった。ただし混浴。夫は私を連れて、混浴に入りるのが好きなようで、それまでも何度か混浴温泉に入っている。混浴なら、他の男性に交じって堂々とそして安心して裸になれる。初めての頃は恥ずかしかったが、やがて平気になってきた。私も男性への露出が好きなのかもしれない。
テニスを楽しんだ後、皆でそのジャングル風呂に行くことにした。そのジャングル風呂、小さく狭い女性風呂があり、そこから、大ジャングル風呂に通じていた。その通路には
「ここからは混浴です。タオルを持ち込んでもいいですが、湯船には絶対にタオルを入れないでください」
との掲示があった。
ハンドタオルを腰に巻いて横で結び、両手で胸を隠しながら、女湯から階段を降りながら、ジャングル風呂に進む。そこには多くの湯船があった。
夫と男子高校生4人と一緒になる。湯船から湯船を巡る時、時々隠しきれないようなふりをしてお乳を見せると、高校生の男の子たち、一心に見つめる。湯船に入る時は、タオルを取って、ヘアを露出して湯につかる。男の子たちがわっと私のヘアを見詰める。湯からまたヘアを露出しながら立ち上がり、タオルを腰に巻く。その時の4人の高校生の視線の強さを感じる。
湯船巡りの最後に、打たせ湯。この時は立ったままお乳もヘアも隠さず、上から注がれる湯に打たれる。ものすごい視線を感じる。いわゆる「ガン見」かな。男の子たちに全裸ヘアヌードを見せながら体を拭き、そのまま歩いて女湯への階段を昇る。
高校生の男の子達に私の全裸ヘアヌードをオープンしたが、男の子たちはタオルや、両手で自分たちのオチンチンをしっかり隠していた。
服を着て、皆で顔を合わせた時、
「私の体、どうだった? 綺麗だった?」
と聞くと、皆もじもじしながらうなずき、小さな声で恥ずかしそうに
「裸の女の人を見たのはこれが初めてです。」
「でもあなたたちは、おちんちんをしっかり隠して、見せてくれなかったわね」
また、もじもじしながら
「でも恥ずかしかったから」
若い男の子たちとの混浴は楽しかった。
子供は一人で、今は中学です。
一昨年、公立から私立中学に進学するのに、成績が、推薦をもらいたくて
そんな時に、家庭訪問で推薦の話が担任から出たんです。
あら ラッキー うれしいわ と思ったんですけど
それが担任からは成績 ギリギリ 一つ条件 お願いできたら」って言うんです。
主人は地方に出張でいないし、子供は塾、私と担任の二人きりで私の家で話していたのもあり
ビックリしました、条件とは、いきなり立ち上がり、私も危険を感じ立つと
抱きしめられキッスされ、ワンピースの下から手を入れてきてパンストお尻や股間を弄るんです。
近所の手前声も出せず、ワンピースの背中のファスナーを下げられ
乱暴は嫌なので、あまり抵抗せずにワンピースを脱がされました。
狭いキッチンで床にスリップ姿で押し倒され担任からスリップ ブラ胸を弄られ
履いているパンストを撫でられ、パンスト内にも手を入れられ、下ろされて、パンティ内を弄られました。
一度だけという約束で、子供が推薦で進学できるし耐えました。
旦那とは比べ物になららい位 大きい、怖かった
それに旦那とは何年もしていないし、
ぱんてぃを下げられ、スリップ ブラ紐を腕のほうに下げられ乳首は吸われるし
何分も指でオマンコを弄られていると、まだ中年になる私って オマンコ ネチャネチャしてきて
それが痛いかなと思っていたら、ズズッポリと吸い込まれるようにスッポリ食い込んできて
「ああ ああっぁ いやあぁ」と言いながらも
やたらと気持ちよいし、オマンコ液 それに担任 滴れているのかネッチャリしてくるんです。
フローリングのキッチン床とスリップ パンストで滑るし
「ああ いやあぁ ああぁ いっやあぁ ああ」
と声を出しながら、イイクしてしまうと、続けて イイクしてしまったんです。
担任、長いオチンオ硬い、子宮がツツウンと経験したことがない、初めて感じるオマンコでした。
しかもスキンも付けず、内にビシュシュ「ああああっぁ」とビックリしましたわ。
暮れには私立中学に内定し、夫に報告すると、担任に 何かお礼「図書券」と言われ
担任に内密でお渡し お会いできますか、という内容がよくなかったのか
離れた駅 本屋で待ち合わせし、タクシーでホテルに行かされました。
「いやです 困ります」、と言葉で言っても手を繋がれ、部屋に
入室し、10分ほどでお礼 図書券を渡し、ワンピースを脱がされヌードにされるかと思っていると
ベット上でスリップ ブラの一方の紐を下げられ乳首「ああぁ」
パンストも、なかなか脱がされず弄られパンスト内に手をいれて弄るし
キッチンで襲われたときのようにパンスト ビキニを膝まで下げられ、「ああ ああ ヒヒイ」
乱れたスリップの下からオマンコに、あの太い長い物が吸い込まれるように食い込み
ベットのクッションに合わせて、オマンコ ああぁ イイクしそうで、イッタ、恥ずかしいわ。
「先生 いやあぁ 困ります」すると、オマンコ内にビシュシュ
抜かれず続けられ、また5分ほどしビシュシュ、恥ずかしいけど私も イイイイィッタ
抜かれて横向きになると、そのバックから突っ込んでくるんです、硬いまま
「ヒヒイイ」してしまい、食い込んだまま下向きにさせられ、両側の骨盤を持ち上げられ膝まで下がった下着、スリップは乱れ
バックから烈しいマシンガンのようなぴすとんされながら骨盤を持ち上げられ上下されるので浮いているようで気が遠くなるし
ビシュウシュ、そして上向きにさせられ、時々 記録がないようになり、
時計を見ると、入室してから50分は経っていたんです。
40分も抱かれていて、何度も液を出される担任、バイアグラを飲んでいたんです。
私も液が漏れる 噴いちゃった イイクも何度もしていたのか、記録がないときもあるんです。
もう終わりだわ、と思っていると、「きゃぁ ああぁ」
オマンコに硬い ああぁ 女として嬉しい肉体
言葉では「先生 ややめて いいやあぁ」と言っても
オマンコ もっと 気持ちいい イイクさせて、だったんです。
子供が卒業するまで その後も 数回お会いしましたが、卒業してからは
こちらから連絡するのもいけないし、連絡もなくなりました。
最後にお会いしたときは、透けるシースルー ビキニ、ブラ スリップもランジェリーでした。
何年も夫にされなく、この先 男性とは無いと思っていたのに
オマンコが開拓され、喜びを味わいさせられ、私 今 変なんです
出かけて帰宅し、いつも先生に下着のままで襲われていたので
鏡のまえで服を脱ぎ、キャミソの一方の紐を下げては乳首を弄り
パンストの内側に手を入れて弄ったり、膝まで下げて弄ったりしていると、びんびん 硬く あぁ。
夕食の準備があるのでやめますわ。
若い宅配便の人が来ると、ピッチリしたスパッツで出たり
丈の短いワンピースで出たり Tバックをチラリ見えるように膝 腰を曲げて印をしてみたり。
まぁ 中年だし短いワンピースでTバックが見えても
襲ってきてTバックを脱がしお客さんだしオマンコを弄ったりはしないわね。「想像しちゃうわあぁ」
は、恥ずかしい。。。
胸が小さいことは、長年、夏希のコンプレックスだった
「夏希って胸が小さいよね」
中学2年の時
クラスの男子から、突然、そう言われて
夏希は何も言い返せなかった
高校になれば、成長するだろうと密かな期待もしていた
しかし、その希望も脆くも崩れ去り、
思春期を過ぎたあたりからは
もはや夏希は胸の形が分かるような衣服は一切、着ないようになっていた
その徹底ぶりは凄まじく病院に掛かる際にも
異性に乳房を見られるのが、どうしても嫌で、女医の居る病院をわざわぜ選んだ
亡くなった夫にさえ、明るみでは絶対に見せたことはなかった
それ程まで徹底して、見せるのを嫌がった胸の形を
夏希は、下着姿になって
あろうことか職場の同僚達の目の前に、存分に晒していた
あまりにも恥ずかしくて、火照った顔を上げることができない
このくらいで恥ずかしがっていたら、ダメ!
そう自分に言い聞かせる
我慢しなきゃ。。。
こんなのまだ序の口なのだから
この後、この下着まで取って、全てを晒さなければならないのだから
嫌っ!
僅か先の未来がほんの少し頭を掠めただけで
夏希は目の前が真っ暗になり、グラッと周囲がゆがんだ
今にも倒れそうになった時
『優斗のこと頼むな』
亡くなる前の夫の声が、、
あの優しかった声が記憶に蘇った
夏希は川崎病という難病を抱える愛息子の顔を思い浮かべながら
なんとか、ふら付く足に力を入れて踏みとどまった
息子の病名を話した時、専務が言った言葉は、正しい
お金はいくらあっても足りはしない
他人の専務に言われるまでもなく
当然、夏希だって分かっている
息子に十分な治療を受けさせたい
急な手術が必要な時だってあり得る
そんな時には、借金をしてでも、高度医療を受けさせたい
そのためには、会社員というしっかりした身分が必要だ
また、今の会社には同族経営の中堅商社とはいえ、
社内融資制度があった
特に病気療養資金については、
驚くほどの低金利で借りることができるため、
夏希はすでにいくらか利用もしていた
会社を辞めれば、当然、それも返すことになる
何より、病気の子を抱えた30過ぎのシングルマザーに
正社員の働き口など見つかりはしない
いくつもの転職サイトや人材バンクに登録した
知り合いを頼りもした
それでも、全く相手にもされず、なしのつぶてだった
夏希だって馬鹿ではない
何も考えずに、頭の悪い賭けを受けたわけではなかった
本当にどうすることもできず、追い込まれていた
だから、
まさに藁にもすがる思いで、専務の賭け話に乗ったのだ
しかし、、、そんな思いさえも、最悪の形で打ち砕かれ
夏希の文字通り”全て”を賭けた賭けは、大敗北で終わってしまった。。
それでも、まだ諦めるわけには行かない
夏希は女であると同時に母親だ
既に賭けには敗れ、
男たちの玩具にされる身だったが
もはや自身のことなど、どうでも良かった
たった一つのものだけは、どうしても守りたい
あの子のためだったら
あの子との生活のためだったら
女の尊厳などズタズタにされても構わない
『どんなことをしてでも、あの子との生活だけは守って見せる!』
そう心に誓いながら
夏希は同僚達にヌードを披露するため
スカートのジッパーをゆっくり下ろしていった
続きは ↓
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