萌え体験談

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ナンパ

誠です。

久しぶりに書きます。夏休みになったので内妻の香里の従姉妹の瞳と友達達とセックスしてました。プールでナンパした美人の人妻の美香とは次の日にセックスして今では良妻から悪妻へと変わって行きました。ホワイト媚薬や煙草、アルコールと何でもやり、フェラ パイズリ アナルとセックスも毎日求めてきます。美香の家へも行きました。旦那には親戚の間と言いながら派手な服装を俺と旦那の前で着替えて俺と飲みに行って来ますと騙してラブホへ。旦那もビックリする位に若く見え綺麗な妻に疑問?ラブホへ入ると舌を絡ませたキスをジュボ ジュボと音をたてフェラ イヤラシ下着姿で俺を求めて激しくセックスしてアエギ、ヨガリ、中出ししてます。もう家庭なんて、どうでも良くなったみたい。俺に抱かれるのが一番幸せみたい!近く別居して俺の店でホステスとして働くそうです。世の中 性欲 金欲 愛が有るけど性欲が一番男女の運命を決めますね。例え愛して結婚した夫婦でも旦那にないセックステクニック デカチンには負けるみたい。この閲覧を見ると小説みたいのも有るけど本当の実話も有りますね。また暇になったら掲載しますo(^-^)o

清楚な妻由夏(ユカ) ・・・真夏の出来事・・・・

 清楚な妻由夏(ユカ) ・・・真夏の出来事・・・・

こんにちは、私 木村拓弥(キムラタクヤ)と申します。
妻 由夏が昨年の夏休みにあった、衝撃的なお話をさせて頂きます。

拓弥45才 由夏32才 仲の良い年の離れた夫婦です。
妻 由夏はスタイルもよく、見た目は27才位に見えます。
気品と色気のある由夏ですが特に”言葉遣い”が上品で
友人も「どこのお嬢さんなの、もしかして皇族の血筋」
など言ってくる位です。
動作もゆっくりでその品格が逆に色気に見えます
それにクラッシックバレーを習っているので
体が柔らかく自然色気になってしまうようです。
ですから男性だけでなく女性からも視線を浴びるようで
由夏もその視線を感じ
外では、気を引き締めているので
余計お堅い女性に見えてしまうのです。
そんな妻が、唯一、自分を解放できるのがSEXです。
でも超が付く恥ずかしがり屋さんで
一生懸命、喘ぎ声が漏れないように、口を押さえる
ような、感じのタイプです
特に感じ始めると、顔を両手で隠すのが
何とも可愛らしいです。
絶頂が近くなると、体をくねらせ、大きな喘ぎ声で逝きまくります。
特にクラシックバレーで体が柔らかいので
逝く直前は体が海老反りになり
足のつま先がピーンとなった時、逝ったのがよく解ります。
妻は、感じる様子を体全体で表しますが
その感じる様子を所々言葉で表すので、いまどんな状況なのか
よく解ります。
もちろん喘ぎ声も最初は軽いア~ンから段々激しく アン、 アン、 アン、と
変化しますから、それでも様子が解りますが
そこに解説の言葉が入るのです
「見ないで」「恥ずかしい」「逝きそう」「これ以上ダメ」「ヤメテ」「死にそう」「もう我慢できない」「入れて」「気持ち良すぎてダメ」
などですが、妻は、恥ずかしがり屋さんなので、逝くところを見られるのが、ものすごく
恥ずかしいのです。
ですので、必死に逝くのを我慢している様子がよく解ります。
シーツをしっかり握る時や、「お願い、もうヤメテ」などの言葉
が出れば、絶頂に近くなった証拠です。
男性にとっては、セックスの理想の女性かもしれません。
でも、それだけではありません。
一番肝心な、あそこの締まり具合です
妻の花園は濡れ具合、締まりも最高です。
挿入感を言葉では、なかなか書くことはできませんが
ペニスを入れると、収縮する感じです。
昔、よく名器をイソギンチャクってエロ雑誌に書かれていましたが
表現すると、それがピッタシかもしれません。
それに愛液の量が多いので、遅漏の男性や
何回戦もしたい男性には最高かもしれません。
よく、AVで挿入する時、女性が濡れていなくて、唾液でする
男優もいますが、最初から最後まで、妻の愛液で大丈夫です。

そんな妻ですが、学生時代、私が処女を奪い
この10年以上毎日、セックスをして
超感じやすい体にしました。
学生の時、由夏を孕ませてしまい、中絶をしました。
ただ、その後、妊娠しづらい体になってしまいました。
妻が原因なのか、私の精子なのか解りませんが。
出産経験がないので、あそこの締まり具合は今も変わりないのです。
ただ最近はさすがに、妻では興奮しにくくなり
回数も減り、寝室も別になりました。


ある日曜日
「あなた、お買い物一緒にいきます~」
「いいよ、たまには郊外のアウトレットに行こうか!」
「わ~、嬉しい」
久し振りに愛車のポルシェで向かいました。
そして軽井沢のアウトレットに着きました。
今日の軽井沢は気温も高く、初夏の感じです。
「あなたもゆっくり見たいブランドあるでしょ」
「そうだな、1時間別行動にするか」
「はい、わかりました」
そう言いながら、私は自分の好きなブランドの洋服を見に行きました。
男性は女性と違って、簡単に買い物を済ませました。
時計を見るとまだ30分しか足っていませんでした。
(妻でも探そうか)
私は、妻が寄りそうなショップに向かいました。
向かう途中、さすが軽井沢、美人の女性も多く、目の保養になります
今日は暖かいから、ほとんどの女性は夏向けの洋服なので
体のラインがしっかり解ります。
でも、妻も、若い子に負けない体型だなと思いながら歩いていると、遠くで、若い大学生くらいの男の子が、女性を軟派していようです。
体格はがっちりした大学生です
近づくと
あれ・・・・
その女性は由夏だったのです
一生懸命、断っている感じで
私を見つけたのか
「あなた・・ここです」
大学生はチラと見て行ってしまった。
「ナンパされたのか」
「そうなのです、びっくりしちゃった」
「なんて声駆けられたの」
「いきなり現れて、すみません、僕東京の慶応大学
の学生なのですが、彼女のプレゼントを買うのに付き合ってくれませんかって
感じだったので、少し話しを聞いたら、ほんとは綺麗だったので声を掛けて
しまいましたって言っていました」
「そうか、綺麗なのは事実だし」
「もう、あなたってば~」
「でも、若い子にナンパされて嬉しそうだね」
「この年になると、少しは嬉しい~わ」
と言いながら、顔を赤くしている。

夜、大学生を話題にしながらセックスをしました。
由夏は若い子に興味があるのが解りました。

そしてこの頃、こんな事を考えるようになり
セックスの経験の少ない大学生が完熟の由夏を抱いたら
どうなるだろう?
体全身が性感帯で、感じやすく、それに名器の膣、溢れ出る愛液
抱き心地に驚くでしょうね!
若い子なら、由夏みたいな美人で感じまくると
何度も射精しても、すぐ勃起するだろうな~
妻と若い子とセックスを想像するだけで興奮します。

でも、現状は、お堅い妻に、他人棒は絶対無理なのは
解っています。
でも、見たい
若い硬い肉棒で妻のオ〇ンコを野獣のように
かき混ぜて、濃い精子を大量に味わったらどうなるのか!
出来れば、有名大学の学生ではなく、高卒でも中卒でも
頭が悪くても、野獣のようなセックスができる若い子
不良でもいい
特に妻見たいな女性を一生抱く機会は無い、不良クン
でも、逆にセックスは上手かもしれない!
そんな不良クンに、妻を抱かせて、驚ろかさせたい!
そんな事を考える日が続き
学生達もそろそろ夏休みで
昼間から繁華街で若い子達がたむろしている。

そして、妻を説得して見ましたが
当然ダメでした。
お堅い妻ですし、特に世間体を気にして
さらに貞操観念をしっかり持っているので
かなりハードルが高いと思っています。
ナンパで妻を落とすには、絶対無理だと思っています。
ただ、全身性感体でセックスは大好きな妻ですから
セックスさえ始まれば、理性は飛んで
快楽を味わうと思います。
ただ心配なのが、料理で言うと和食しか食べてことがなく
他の料理は、食わず嫌いなだけですから。
いきなり、フランス料理やイタリアンを食べたら
病みつきになってしまわないか、心配な部分もあります。
ちなみに和食は私の事です(笑)
それから毎晩、セックスの時に
何度も何度も説得しました。
説得と言うより、何度も「お願い」
と頼み込みました。
妻は「お願い」が弱いからです。
貞操観念の強い妻から
ついにOKをもらいました。
条件は1回限り
二度と出会わない男性
自宅から離れた場所
あなたも同室で
と条件が出ました。

貞操観念の強い妻が、ついに他の男性とセックス
あれだけ他人棒を嫌がって
世間体を気にする、お堅い妻が
他の男性のペニスを受け入れる。
恥ずかしがり屋だった由夏は、学生時代も
男性とのお付き合いもなく、お茶すらした事もない
男性と一緒にいるだけで、恥ずかしく逃げ出してしまう
そんな由夏が・・・
私以外の男性に抱かれ、喘ぎ、逝かされる!
妻にとって、恥部を私以外の男性に見せるのは
相当、恥ずかしいと思います。
ただ、その恥ずかしさが、セックスを余計に感じさせ
てしまっている事を、妻は知らないのです。

私は、翌日からネットで3P希望の男性
寝取りサイトからも、単独男性を募集しました。
なかなかピッタシの男性がいません。

そんなある日の週末
妻と上野の西洋美術館に絵を見に行きました。
上野は妻が通った、国立の大学があり、懐かしい場所なのです
妻が
「私、しばらくぶりに大学、見に行ってこようかな~」
「いいよ、行ってきな、この辺で待っているから」
それにしても、今日に水玉のワンピースはとっても素敵だ
後ろ姿の妻を見ると、歩き方も品があるし、スタイルもいいし
街で、こんな女性を見かけたら、絶対、走っていって、顔を
見ますね、でも半分、う~ん、半分以上かな、顔はブスだったりした
経験はありませんか?
そんな事を思っていると
つくづく、妻は容姿や体も完璧だと思いました。

20分ぐらいした頃、トイレに行きたくなって
近くの公園のトイレに行きました
私が入った時
若いヤンキー風の二人組が同時に入って来た
一人は大柄で頭も悪そうで、身長185センチ以上はある大柄で、金髪に染め
目つきも鋭く、相当悪さをしている雰囲気で、もう一人は身長170センチ位の小柄
ですが、小柄な少年は少しまともな感じです、年齢は18~20才くらい
ですかね!
トイレに入るなり
大柄の男が
「おい、さっき声かけた、水玉のワンピースの女、すげーエロかったな~!」
「あのツーンとした女か、俺たちじゃ相手にしてくれないぜ」
「すげー、いい香りして、俺一度でいから、年上のくそ真面目な女を
俺の息子で一晩中ヒーヒーさせて見たいなー」
「おまえの息子、たしかに暴れん坊だよな~」
「夜だったら、押し倒してでも、俺の息子を填めちゃうなー、そんな事考えたら
息子、ビンビンだよ」
「おい、おまえホントに昼間から勃起させるなよ、それにしても、マジデカいし、その黒光り・・こんなので填められたら、恐ろしいなー」
「あー、あの女の事を考えたら勃起が収まらないぜー、なかなか出ないぜ~」
「おまえの息子はほんとに凶器だよな、この前、リサ、妊娠させたろう」
「あー、だって合うゴムがないから仕方が無いだろう」
「何言っている、あってもゴム着けたことないくせに!おまえリサ以外も何人も妊娠させたろう」
「たまたま出来ちゃった、だけだよ、でもさっきの水玉のワンピース見たいな
人妻系の、品があって、真面目そうな女を孕ませたいな」
「あ~、馬鹿馬鹿しい、先にゲーセン行っているから、じゃあな」と
出て行ってしまった。
「ちくしょう、あの女のお陰で、なかなか収まらないぜ」
私は、手を洗いながら、その大柄の男を見た
やっと出たのか、手を洗わずに外に出て
オシッコが手に付いたのか、ズボンで拭いている。
大柄の男は
「チェ、あいつ、ホントに待ってないよ、薄情なやつ」と
唾を飛ばした。
私は
「すみません」と声を掛けてしまった。
私と事を睨みながら
「なんだよ」
「あの、少し話を聞いてしまったのですが、水玉の女ってこの女性ですか?」
とスマホの写真を見せた
男はびっくりした顔で
「そうだよ、この女だよ、なんでおまえがこの写真を」
「私の妻なのです」
男は、私の顔をじっくり見ながら
「おまえの」
「はい、そうです、ところで私の妻を抱いて見たいですか」
「おー いいのか、そりゃーやりたいぜ」
男はニヤニヤ
「妻を説得しますから、数日、時間ください」
「そりゃー、この女とやれるのだったら、待つさ」
「この事は、友達にも内緒でお願いします、電話番号を教えてください」
そうして、電話番号とアドレスを交換して別れた。

私も、とっさに声を掛けてしまいましたが。
よく繁華街にたむろっている不良です。
汚らしく、唾や痰を飛ばし、道路に座っている
感じです。
少し心配ですが、妻が絶対、出会う事がないタイプ
なので、どうなってしまうか、興味があります。

そして、夏休み、沖縄に1週間旅行に行くことにしました。
羽田からANAで沖縄のザ・ビーチタワー沖縄ホテルに行く事にした
その前日、羽田のロイヤルパークホテル・ザ羽田に2部屋取った。
そうです。
旅行の前日に、妻に初の他人棒を経験させるつもりです
妻にとって、かなり精神面や体に衝撃的な事だと思いますので
次の日からは、ゆっくりリゾートで体を休められるし
もしか、沖縄でもハプニングが遭ってもと考えました。
よく旅の恥はかき捨てって言いますが。
世間体を気にする妻には、旅先は絶好のチャンスかも
しれません。


その旅行の当日
「あなた 中止にする事はできませんか」
「もう、先方にも伝えてあるから断れないよ」
「でも、なんか・・怖くって、初めて会った方と、すぐになんて・・」
「大丈夫だよ、私が側に居るし、それに去年もプーケットで全身のエステを
しただろう、あの時は、女性のエステシャンが体全身を触っただろう
今度は、男性のエステシャンだと思えば」
「でも・・・」
「大丈夫だよ、男性に体を任せればいいし、普段、僕としている事と同じだから
楽しもうと思えば」
「・・・・・・」
妻は言葉すらでなく、頷くだけでした。

そして、夕方、羽田に着きました。
部屋に荷物を置き、レストランで食事をしながら
由夏に少し強めのアルコールを飲ませました
大分リラックスしてきた様子です
顔が赤くなり、少し酔ってきた妻は
余計に色気が漂う
今日は、先日の不良クンが興奮した水玉のワンピースを着せた。

部屋に戻り、由夏にシャワーを浴びさせ
準備をさせた。
「ロビーに迎えに行ってくるから、少し部屋暗くしとくね!」
「あなた、やはりドキドキして来ました」
「大丈夫、いっぱい気持ち良くしてもらいな」

私はロビーに降り、あたりを見回すと。
ホテルにはふさわしくない、派手なシャツに短パン姿
すぐにわかります、かなりこの場所には浮いています。
私は急いで駆け寄り
「すみません、待ちましたか」
「いやー大丈夫だよ、それにしても、こんなホテル生まれて初めてだよ」
「じゃー行きましょうか!」
「ホントに、あの女と夢じゃないよな」
「はい、この前と同じ水玉のワンピースを着せましたので
脱がして、じっくり好きなだけ味わってください、もう先にシャワーも浴びさせましたから」
「いやー、もう興奮してきたぜ」
「妻が嫌がらなかったら、好きなだけ抱いてください、終わりましたら
そのままお帰りください、また後日、感想だけ聞かせてください」
「わかったよ」
「それから私以外の男性経験はありませので、今日
初めて他の男性のペニスを見たり触ったり
するので、びっくりすると思いますが、よろしくお願いします。」
「じゃあ奥さん、処女を破られる感じですかね」
と会話をしながら歩いて来ました。
部屋に着きました。
私はドキドキしながら
部屋をノックして
中に入る
緊張した由夏が
男性を見て
「初めまして」と声をかける
「オッス、どうも」
私が
「妻はシャワーを浴びたから、シャワーを浴びてください」とバスルームに追い立てた。
妻が
「あなた、なんだか怖い」
「大丈夫だよ、エステだと思って体を任せれば」
「あなた、ちゃんと側に居てくださいね!」
「じつは、彼が見られているとダメだそうで、隣の部屋を取ったので
なんか有ったら、すぐに呼びに来ればいいよ」
「えーあなた、居ないのですか」
「大丈夫、隣の部屋にいるし、なんか有ったら壁を叩けば、飛んでくるから」
「でも心配だわ」
「それより、今日は、気持ち良くなろうと思うようにしなさい」
「わかりました、でも、ホントに気持ち良くなったら、あなたやでしょう」
「俺は由夏が、良ければ、嬉しいから」
そんな会話をしていると
バスルームのドアが開き
バスタオルを蒔いた彼が出て来た
「あー、お待たせしました」
バスタオルを蒔いても、ペニスの大きさが解る位、盛りあがりあります。
(もうじき、妻は私以外の他人棒を味わってしまうのだ)と思いました。
「じゃあ、私は隣の部屋に行っているから、なんか有ったら、呼んでね」
「あなたっ」
「気持ち良くさせてもらいな」
妻は顔を真っ赤にして、両手で顔を覆う
私は部屋を出た。

ここからは、かなり後で判明した事を小説風に書きます。
由夏は視線を合わせないようにしている・・・
不良クンは
妻を舐め回すように見ている
(この前、俺のこと無視した、お堅い女に間違いない、ほんとに品があり、美人で
頭も良さそうで、今日はこの清ました顔を「ヒイ、ヒイ」言わせてやるぞ)
「それにしても美人だな、おばさんの名前は」
「由夏と言います」
「由夏か、いい名前だ、それにしても、いいスタイルだな、ほんとに旦那以外、経験ないのか?」
「はい」
「いまどき一人だけって珍しいな~、化石だよ、欲求もなかったのか?」
「私そんな女では、ありません」
(やけに、高飛車な女だな、こんな女を騎乗位で尻を振らせながら逝かせるぜ)
「ま、いいか!さっそく、ワンピースを脱いでくれないかな~」
由夏がゆっくりワンピースを脱ぎ、白のレースの下着姿になった。
「いやー、この体、いいね~、もう俺の息子、ビンビンだよ」
「お願い、恥ずかしいから、もう少し暗くして下さい」
「そんな恥ずかしいなら、俺も裸になるよ」
とバスタオルを取ると、天井に向かって、そそり立つコブラのような
男性器が現れ
「キャー」と妻が叫ぶ
「ご主人以外の初めてなのだってね!」
(ど、どうして、この人のモノはこんなに……)
「下着も全部脱ぎな」
「お願い暗くしてください」
「暗くしたら、いつも、俺がしている不細工な女と変わらないじゃないか
こんな、上玉な女は初めてだから、じっくり見させてくださいよ」
妻は、下着をゆっくり脱ぎ両手で恥部を隠している。
「いやー奥さん、ほんとに三十代なのか。良いからだしてるな~こっち来い」
由夏は裸のまま、抱きしめられ
「奥さん、震えているね、今日は気持ち良くさせてやるからな」
妻の手を取り、勃起しているペニスを触らせる
「奥さん、握ってみな、旦那以外初めてだろう」
「キャー」
(なんで、こんなに大きいの、主人とは全然違う・・怖い)
「硬くてデカいでしょう、これを味わったら、旦那のフニャチンじゃあ満足
できなくなるぜ」とニヤニヤしている。
ベッドに妻を押し倒し、体中を触り、舐め回す
「奥さん、感じやすいのだね!どこ触っても、ピクピクするし、だんだん声が出て来た
みたいで、もっと声を出しなよ」
「いやー」
「そろそろ、俺のペニスをぶち込まれる所、見させてもらおうかな」
「いやーん」
由夏は両足を広げさせられ、全てをさらけ出す格好にさせられた。
「イヤー良い形じゃないか、陰毛も丁度いいし、ビラビラも良い形だし
クリちゃんも良い大きさじゃないですか!あー・・・入り口は小さいなー、俺の入るかな~、おー、奥さんもうここもう、グチョグチョじゃないか、
真面目な顔して、スケベなのですねね」
ピチャ ピチャ ピチャと指で愛液を掻き出している。
「イヤー 言わないで」
そして、2本の指を膣の奥のGスポットに触れた
触れた瞬間妻は仰け反り
「イヤー」と大きな声を出した。
「こりゃあ、キツくて、絞まる、名器じゃないか」
「イヤっ、言わないで」
そう言いながら、股に顔を埋め、美味しそうにクリトリスや膣を舐めたり
舌を丸め膣の中に入れたり始めた
(イヤーダメ、どうしよう、こんなの初めて、気持ち良すぎて・・・恥ずかしい
・・・声が出ちゃう・・)
アン、 アン、 アン、
(ダメ もうダメ 逝きそう)
もう30分近くクリを刺激させ、女性ならだれでも感じてしまうと思います。
妻は感じやすい体だから、もう体をくねらせ、必死に我慢していましたが
そろそろ限界に近づいて来たようです。

「イヤー お願いヤメテ・・・イヤー・・・」
と言いながら、体を反らし、両足をピーンと伸ばし、明らかに、逝ったのを
知られてしまった。
「奥さん、ダメ、勝手に逝っちゃあ、もうオマンコもグチョグチョで」
「イヤー 言わないで」
「奥さん、自分だけ逝くなんてダメだよ、今度俺のもしゃぶってくれよ」
そして由夏が上になりシックスナインの体位で、ペニスを舐めさせた
(大きすぎる・・・、それに硬く、主人と全然ちがうの)
由夏は、自分のクリや膣の中に舌を入れられ、もうペニスを握るのが精一杯で
(もうダメ これが欲しい 早く お願い・・)
と心の中で叫んでいましたが、ついに由夏の口から
「お・ね・が・い」と辛そうな声で言う
「おねがいってなんだよ。もっと舐めて逝かせてほしいのか」
「欲しいの~」と恥ずかしそうに言う
「なにが欲しいのだ」
「これです」とペニスを強く握る
「これって何だよ、ちゃんと言えよ」
「お・ち・ん・ち・ん イヤー恥ずかしい」
「もう少し、我慢しなよ」
「お願い我慢できません」
「こんな顔して、ほんとにエロいな~」
挿入し易いように、大きく足を広げられ
亀頭部分がオ〇ンコに触れた
( アアーッ。は、入ってくるっ……。駄目ッ。大きすぎるうーっ)
触れただけでも、夫とは比較にならないその逞しさをこれから、味わってしまう。
「う」と嘔吐なような声をもらしてしまった。
先走りでぬるぬるしたペニスがお〇んこの表面にあてがわれ。グロテスクな亀頭の先端が押しつけられ、圧迫感ともに膣が広げられていく。
「ひぃ~」
(やっぱり痛い……大きすぎる)
主人とは比べものにならない太さで、膣が引き伸ばされる鋭い痛みに悲鳴をあげずにはいられない。
まだ数ミリしか入っていないと思うが、このまま太い部分まで挿入されたら、身体が裂けてしまう。絶対に無理だ。
「ああっ、無理ですっ。これ以上入りませんっ」
「そんなことないよ。もう頭が半分くらい入ってるから、もう少しだぜ」
「ああっ、ウソっ」
「ほら。一気に挿れちゃうね」
「あっ、待ってっ、いやああっ」
由夏が叫ぶ間もなく、亀頭が一気に子宮まで届く。息が止まるほどの衝撃です、そのまま、繋がったままでいると、
だんだん馴染んで来ました。
由夏のたっぷりの愛液が痛みを和らげたようだ。
「奥さん、俺のチンポが、ご主人以外知らない場所に入ったぞ」
もう膣の中がパンパンに膨れあがっている状態です。
(いや~っ、硬くて大きい、でも、なんなのこの気持ちよさ)
そして、馴染んだのか、自然に膣がペニスを収縮しはじめた
「奥さんのオ〇ンコ、締め付け最高だな、こりゃ~名器だな
おっと、気持ち良すぎて射精しそうだよ」
それから、ゆっくりピストン運動がされ
とにかく夫とのセックスとはまるで違うのだ。
大きくて硬いので、膣の中で形もよく解り
主人では味わったことが無い、子宮に当たる時の快感は
今までのセックスは何だったのか、思い知らされた。

「いいぞ、奥さん。いい締め付けだ。……今度は奥さんが腰を回してみな。そらっ!」 「はああっ……。そんな、そこはもう……いやっ・・・はっ、恥ずかしいーッ!」
もう、意識ももうろうとして、腰が男の意のままに動いてしまう。
求められるまま腰が「の」の字を描き
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ……。
聞くに耐えない愛液の音が、肉棒と膣の擦り合う場所から漏れてくる。
「イヤー……。ダメ~」
(あああ、夫が隣の部屋に居るのに、こんな乱れてしまって)
「そら奥さん! 何度も逝きな!」
(どうして・・・こんな気持ちいいの・・また逝きそう・・もう狂いそう)
男の動きがピッチをあげ、それに伴い由夏の全身反り、
喘ぎを間断なく吐き散らす。

「ああっ……。い、いくっ! もた、逝きますっ!
絶頂とともに、膣が痙攣してペニスを締め付けると
その瞬間、ペニスから、熱い精子が。子宮めがけて発射された。
「……!! おおお、いくうぅーっ……」
妻と不良クンは、ひとつに重なり合って精子をたっぷり
子宮の注ぎ込み、そして暫く繋がったまま重なりあっていた。
でも、その凶暴なペニスは膣の中で硬さも戻り、また激しく
腰を打ち付けて始めた
「お願い、もうダメ、これ以上したら狂っちゃう」
「そうだ、もっと狂いな」と激しく打ち付ける
「イヤー 死んじゃう・・・・イヤー」
と結局、朝まで、巨根を打ち込まれ
妻は失神して、裸のまま、ベッドでグッタリしている
妻の女性器から多量の精子が流れ出てシーツには、
妻の愛液と精子で大きな染みがつている。
この状況を不良クンが後日スマホで動画を送ってきたので
解ったのですが
不良クンのコメントも音声に入っていた
・・・ご主人、いやーご馳走さまでした、こんな、体の女初めてでしたよ
気持ち良すぎて、朝まで填めちゃいまいしたよ。えへ 、えへ 、それにしても
締まりの良いお〇んこでしたよ。ズームアップして見ますね、さっきまで
俺のチンポを咥えていた奥さんのお〇んこです、たっぷり出したので、この流れ出る
画はいいでしょう、奥さん乳搾りのように、俺のペニスから一滴も残さず絞り取られましたよ、アハ アハ 最後は奥さん騎乗位で腰を振りながら逝きまくり
俺の巨根が大好きになったようですよ・・
今は失神している所です、じゃあ帰ります、美味しかったです・・・・・
また填めさせてくださいね・・
と短い動画でした。
この当日は、まだ私は妻の痴態を全く知らない状況です。
そして
妻が私の部屋に来たのは、出発の1時間前ぐらいだったでしょうか。
化粧も身だしなみも完璧で、昨晩は何も無かったような雰囲気です。
この清楚でお堅い妻がと思うと、ホントに信じられないです。
「あなた、御免なさい、寝てしまって!」
「そうか、彼はいつ帰ったの」
「昨晩には帰ったと思います、私寝てしまったので、時間までは」
「そうか、そんなに早く帰ったのか!」
「はい」
私は、それ以上怖くて聞けませんでした。
この時は、妻が嫌がり、結局、何も無かったかもと
少しホッとしました。
でも安心感と別にやはり他人棒で喘ぐ妻を見たかったと思いました。
隠してあった録音機を部屋から取りました。
そしてお昼の飛行機で沖縄に向かいました。
飛行機はANAのプレミアムシートなのでゆったりして
軽いランチを食べた妻は、ぐっすり寝てしまいまいました。
寝顔も素敵で、抱きしめたくなる感じです。
そして
私は、イヤホンをして、録音を聞きました。
この時は、まだ妻の状況を知らなかったので、
聞く直前は心臓がバクバクしています。
私が部屋を出た所まで早送りして
少し二人の会話があったのですが
焦っていたので20分位先送りしました
そしたら、ア~ン ア~ンと妻の喘ぎ声で始まり
そしてさらに早送りをすると
・・・もうダメ また逝く・・・ と
さらに・・・奥さん こんな真面目な顔して相当スケベだな・・・
と会話も入っていり、さらに早送りして聞くと
何処の部分でも妻の喘ぎが聞こえる
永遠と8時間位はたっぷりセックスしているじゃないですか!
私は音声を聞きながら、私は完全に勃起している。
こんなに、野獣のような妻の喘ぎは聞いたことがない
喘ぎと言うより叫び声になっている。
ここには書けない位、淫乱の言葉を連発している。
不良クンに言わされているのか、初めて聞く
下品な言葉も言っている。
ほんとに妻が狂ったように感じる。
あのお堅い清楚な妻が、こんなに他人棒で感じまくるとは
思いもよらなかった。
となりで寝ている妻の顔を覗き込むと
なかなか信じられません。
心の中では・・これは何かの間違いだ、妻に限って・・
と思い込ませる自分はいます。


沖縄に着き、ザ・ビーチタワー沖縄ホテルの
最上階に位置するメゾネットタイプのお部屋入りました。
「あなた、素敵な部屋ですね!二人きりじゃ広すぎますわね!」
「広い方が良いし、眺めがいいだろう、最上階だから、誰にも
覗かれないから、裸で過ごしても大丈夫だよ」
「もう、あなたったら・・」
それに
ここは、近くにビーチや基地もあるので、
もしか、何かハプニングがあるかもと予約したのですが。

荷物を置き
妻はプリーツの入った水色のノースリーブワンピースに着替え
二人で、近くのビーチとかショッピングセンターを散策した。
やはり基地が近いので外国人も多いのですが
スーパー付近ではナンパしている若い子もいました。
一緒に歩いていると妻を見る男性の視線が心地よく
なんだか嬉しくなりました。

その晩、妻を抱きながら、
昨晩の事を聞き出した。
朝までセックスしていた事を認めた
初めての他人棒が
気持ち良かったことも認めた。
「ごめんなさい・・恥ずかしかったから」
と悲しそうな顔をした。
私は
「嘘をついた罰として、沖縄でもう一人体験しなさい」
「それは、もうイヤ」
「私に隠し事をしたのだから、ダメだよ」
「どうしてもですか」
「旅の恥はかき捨てって言うじゃないか、ここは沖縄だし
二度と会わないし、もう一人も二人も同じだよ」
「でも、そんな男性どうやって見つけるのですか?」
「ナンパだよ」
「私みたいな、叔母さん、無理ですよ」
「取りあえず、挑戦してみよう」

そして翌日、一人でビーチとか街を歩かせた、恥ずかしいからと
サングラスをしているからか、ほとんど声すらかけられなく
失敗に終わった。
そして翌日から運が悪く、沖縄に台風が近寄っていた為に
数日はホテルから出る事も出来なかった。
帰る前日は台風も去って
すがすがしい天気になり
街もビーチも人が多くなった。
今日は白のノースリーブのワンピースで、少し体にフィットする
タイプで、光の角度で下着がうっすらと浮かびあがり
セクシーに思える。
サングラスも取って、歩かせた
部屋を出る前に細かい、打合せをした。
最初に声を掛けられた男性に求められたら、好みじゃなくても
その男性を最優先にする
出来るだけ私たちの部屋に誘う
旨くいったら、メールで知らせる。

サングラスの代わりに、 麦わら帽子をかぶらせた
これなら、妻の美人な顔がはっきり解るし
日よけにもなるので
でも、逆に麦稈帽子をかぶると、お嬢様風に見え、
特に白のワンピースとの相性がいいです。
妻の歩く姿は、ゆっくりと品があり
今日のワンピースは体の線がよく解り
だれも三十代だと思いません

すれ違う男性は妻の事を見るのですが、なかなか声を掛ける
男性がいません。

声を掛けやすいように、ベンチを探して座るようにメールで指示した
ベンチで一人なら、声が掛けやすいのではないかと思いました。
妻かビーチの側のベンチに座りました。
ただ、海辺で障害物がないので、私とは相当離れてしまいましが、
そこに、妻の近くを歩いていた黒人らしき外人が妻の方に
向かっています。
そして妻に話しかけ、時折、妻の笑みが解る程度で
会話もここからでは何も聞こえません。
ただ、黒人が身振り手振りで話しをして、妻が笑っている感じです。
黒人は短パンにTシャツなので、妻の白のワンピースと黒の
コントランスがなぜか合っています。
でも、私は最初に出会った男性と言ったのを後悔しています。
いくらなんでも黒人とはと思いました。
早く妻の側から立ち去るのを祈っていましたが。
20分位たった頃、妻はベンチから立ち上がり。
妻との身長差から、黒人の男性は、2メートルぐらいはある大柄な男だった
ことが判明した。
黒人の男性は妻の肩に手を回し、歩き始めた。
その時メールが届き
・・・今から部屋に行きます・・・と書いてあるではないですか
まさか、あんな大柄の黒人としたら、壊されると思い
全身鳥肌になり顔は青ざめました。

私は慌てて、ホテルに戻り、吹き抜けのロビーが見渡せる、エレベーターの側
2階から下を見下ろす。
そこに妻と黒人の男性が入って来た。
男性の手が、ヒップを触る感じで触り方がセックスを連想させるほどヤラシイ
く感じてしまいます。
多分、基地が近くにあるので、軍人さんだと思いますが。
体は締まり、プロバスケットの選手のような感じです。
あれだけ大きな体をしていれば、おのずから、あそこの大きさが想像できます。

私は、部屋に急いで行き、録音機をしかけ
クローゼットに隠れました。
隠れてすぐに、部屋に二人が入ってきました。
「オー ゴージャス ナ ルームデスネ」
「ホントニ ハズバンド イナイノデスカ」
「今日は帰りが遅くなるって」
「ベリー ハッピー」
と言いながら妻を抱きしめ大きな唇を重ねる
外人特有の慣れているキスです。
キスの仕方がいやらしく、手がお尻や体を触れています。
妻が
「いや」と言っても
大きな分厚い唇で、それ以上しゃべる事ができない。
抱きしめている、黒い手が揉むようにお尻をいやらしく触っている。
隙間から見ていると、白い子ウサギが黒い大蛇に飲み込まれる
感じです。
黒い大きな手が、ワンピースをめぐり上げ、白いレースのパンティが
完全に見える。
そのパンティの上から、お尻を握るように触っています。
激しいキスをしながら、ワンピースを上手に脱がし
ブラも簡単に外され、パンティもはぎ取られました。
彼も、キスをしながら、短パンとパンツを一気に脱ぎました
そこには、ビールビン位の大きなペニスが現れました。
不良クンの巨根とは、比べられない位の大きさですが、
硬さは、やはり不良クンの方がある感じです。
でも、不良クンの巨根を事前に味わったので、少しは
救いになるかもしれません。

ペニスの先は先走りでヌルヌルしています。
そのペニスを自分の手で触っていますから、先走りが
ペニス全体に広がり、黒光りしています。
今度は妻の局部を触っています。
妻は腰を振りながら、手から逃れるようにしようと
していますが、大きな体で押さえられ
分厚い唇で口も塞がれているので
抵抗はできません。
黒人は興奮してきたのか、会話は全て英語なのですが
たぶんかなり下品な英語の為、聞き取れません。
時折、チャ ネチャ クチュ とあれは妻の愛液の音だと思います。
妻をソファーにつかませ、バックの状態から
黒人の男性は握ったペニスを当て、ペニスの亀頭部分で妻の花園の
入り口に円を書くように、刺激している。
そして、手を離し、両手で妻の腰を抱え
一気に挿入する格好になった。
数日前、他人棒を味わったばっかりで!
妻とは1回限りの約束でしたが
妻が隠し事をしたと言って、この1週間で2本も他人棒を、それも黒人です。
そんな事を考えていたら
「イヤー」と妻の声が
よく見ると、大きな黒いペニスが半分くらい、愛する妻のオ〇ンコに埋もれていました。
黒人はウー オー とか、声を発していますが
リズミカルに腰を打ち付けています。
妻の喘ぎ声が大きくなり
さらに腰を抱え
巨根を打ち付けています。
「お願い もうヤメテ ストップ ストップ」
「オ~ ノー」
と言いながら、さらに長い時間打ち付けています。
ついに妻が
「もう ダメ」と言いながら
体を黒人の方に体を反らしした時、ペニスが抜けてしまい。
その瞬間、妻は潮を吹いてしまい、あたりはビショビショになりました。
「オー スプラッシュ」
妻はそのまま、グッタリした体をソファーに寄りかかる体勢で
体は震え、意識がもうろうとしています。
黒人は妻をソファーに妻を仰向けにして片足を肩にかけ
大きく広げた状態で挿入しやすくして
大きなペニスをゆっくり入れていきます。
でも、あれだけ長く大きく太いペニスが、ほとんど
妻の中に埋もれています。
ここからの角度だと、バッチリ挿入状態が見え
妻のオ〇ンコが大きく広げられ、ペニスが出入りしている様子
よく解ります、丁度ここは真後ろなので、かなりクローゼットを広げても
バレないようです。広げると一気に音も良く聞こえるようになり
妻のお〇んことペニスの絡み合う、ネチョ ネチョ グチョ グチョ
した音が良く聞こえます。
そして、黒人の体臭などもして来ました。
やはり、大きなペニスなので、完全に根元までは挿入されていません。
この角度から見ると、よく、あんな大きな物が、妻の中に収まったか
不思議な位です。
あれだけ大きいと、どんな体位でも、完全に子宮に当たっているんだと思いました。
それにしても、一定のリズムでよく
あれだけ、腰を動かせるのか、凄いです。
妻は
「イヤー 逝きそう」と言いながら
体を弓のように反らし、黒人に抱えられた片方の足の指先も
ピーンと伸び、逝ったのが解った。
黒人も
「オ~」と言いながら、妻を逝かせた喜びでしょうか
満足そうでした。
その時、ゆっくりペニスを抜かれ
妻のお〇んこから白い液体が流れ出るではないですか!
完全に中だしされてしまいました。
ぐったりする、妻を抱え、ベッドの方に移動する
黒人のペニスはもう、勃起しています。
階段を上がり2階のベッドに向かいました。
暫くすると、ピチャ ピチャ 舐める音や吸う音がします。
明らかに、妻の性器を舐めている感じです。
妻も喘ぎ声を出し始めています。
私はクローゼットから出ました。
またリズミカルな打ち付ける音が始まり
妻の アン アン アン と打ち付けに合わせた
喘ぎ声が始まった。
妻が
「もう ヤメテ」「おかしくなっちゃう」とか言っていますが
完全に無視され
「イヤー」と叫びながら逝っても。
打ち込みは終わらず、黒人のパワーの凄さを
思いしりました。
もう、部屋の中は、黒人の体臭、精子臭い、お互いの汗の臭いがして
格闘技のような感じです。
ただ、妻が逝っても、逝っても、黒人の腰に動きが止まらず
妻が可哀想になり、もうこれ以上聞くことが出来ません
そ~っと部屋からでました。
夜遅く妻から電話がありました。
「あなた、何処にいますか!」
そして部屋にもどり、妻を見たら
目の周りにはクマができ、相当疲れた顔をしている
私は見たことも触れずに
その日が終わり
翌日、自宅に戻りました。
この旅行の1週間
私は、自分の性癖の為に
妻に酷いことをしたと思い、
お互い、旅行の事は触れないようにした
そんな状況が続き、妻とのセックスも半年近くご無沙汰しています。
そんな時
ポストに封筒が投函されていました。
その封筒にご主人様と書かれているだけで
差出人の名前も書かれていません。
中にSDカードが1枚入っていました。

私はPCに差し込んで見たら、動画が入っていました。
その動画を再生したら
いきなり、女性の下半身が写りました、男性に跨がり、ペニスを挿入されながら騎乗位で腰を振りながら、気持ち良さそうに、腰を巨根に打ち付けています。
でもそれが、聞き慣れた、喘ぎ声です。
私は青ざめました。
結合部分がアップされた時、巨根が出し入れしている部分の特徴や
クリトリスの形、大陰唇の形、陰毛の生え方、恥骨の盛りあがり方、
そして腰とウエストのくびれ、白い肌、へその形、バストも
全て事細かく見覚えがあります、顔は写ってないですが、間違い無く由夏です!
恥ずかしがり屋の妻が
自分から腰を振って、巨根を咥えこんでいます。
腰の振り方でも解りますが、恥ずかしそうに巨根を感じながら
喘いでいる姿は完全に虜になっています。
その時男性の声が
「由夏のこの体は誰の物だ」
この声は不良クンではないか!
「勇さんの物です」
「浮気してないだろうな」
「していません」
「今日は何の日だっけ」
「今日は排卵日なので、勇様の精子を受精する日です」
「そうだよな、今日はしっかり孕みなよ!」
「あ~ もうダメっ 逝きそうです」
「ダメだよ、由夏が上じゃあ、零れちゃうだろう!」
と言いながら
正常位に体位を変え、この時、由夏の顔がアップされました。
もう普段の清ました顔ではなく、淫乱な女になっていました。
そして、強烈に腰を打ち付けられ
妻は
「もうダメっ 逝きます お願い一緒に逝って下さい」
と絶頂迎える顔になっています。
「仕方がないな~、じゃ~しっかり孕みなよ」
と言いながら
繋がったまた、同時に逝きました。
そして、不良クンは妻のおしりにクッションを入れ
ペニスを抜いた
「一滴も零したくないからな~、暫くこの体勢でいてしっかり孕みな」
とここで動画が終わっていました。
もう一つ動画が入っていました。
それを再生すると
〇〇産婦人科
木村由夏 様と書かれた診察券が写っています。
そして、カメラが向きを変えると
そこに裸の妻が、恥ずかしそうに局部を隠して立っています。
「今日、産婦人科の結果を発表してください」 
「妊娠していました」
「誰の子供だ!」
「勇様です」
「ホントに俺以外とセックスしてないだろうな」
「していません」
「俺と、どの位、回数したか覚えているか」
「多くて数えきれません」
「バカ ほとんど毎日だろう!」
「最初に不倫したのはいつか言ってみな」
「沖縄から帰った翌日です」
「どこでセックスしたか言ってみな」
「私の寝室です」
「そうだよな、由夏は喘ぎ声が大きいから、いつも大変だったよな」
「はい」
「おれの赤ちゃん、産むのか」
「はい、産みます」
「そうか、じゃあちゃんと産みな!」
「はい」
「ご褒美で何が欲しい物ないか!」
「勇さんが欲しいです」
「俺の何が欲しいのだ、それをどうして欲しいのか、ちゃんと言わないと
ご褒美あげないよ」
「勇さんのお・ち・ん・ち・んを由夏のオ〇ンコに入れて欲しいです」 
「ホントに由夏はエロいな」
と言いながら
妻を四つん這いにして
バックから巨根を女性器に当て
亀頭部で円を描くように
しながら
「これを入れて欲しいのか」
「はい、欲しいです」
「じゃあ ご褒美だぞ」と言ったと同時に
妻は強烈な喘ぎ声を発した。
そして、パン パン パンと激しい打ち込みされ
妻は逝ってしまった。

私は、ショックと完全に寝取られてしまった事を後悔しました。

後日解った事ですが。
あの初の他人棒の時、スマホでしっかり録音され、妻が逝って失神した時。
動画や写真も撮られていました。そして妻のバックの中から
スマホの電話番号やアドレス免許証などで、名前など全て知られました。
そして、自宅も下見されていました。
自宅は世田谷の高級住宅街の中にあります。
コンクリートで作られた自宅の周りは高い塀で囲まれ
オートロックともちろん防犯カメラなどセコムのセキュリティ
がしっかりしています。
玄関を入ると、ホテルのような広いホールがあり
階段を上がると、2階が広いリビングとキッチンがあり
リビングを開けると広いバルコニーがあり、夏は外で食事したりします。
もともと、2階に寝室があったのですが、私が2階で妻は1階の
ピアノの練習室を改造して、妻の専用の寝室を作りました。
妻の部屋からは、日本庭園風に作られた庭が見え
部屋は洋風で窓の外は和風の感じになっています。
トイレとバスルームは1階にも2階にもあるので
遅く帰って来たりしても、迷惑かからない作りにしています。
それが、今回裏目に出てしまいました。

私たちが沖縄から帰った時に、由夏から聞いた事を書きます。
その日、主人には言えなかったのですが、
前日かなり激しく黒人に抱かれ、体は筋肉痛の状態でした。
どちらかと言うと、不良クンのセックスの方が感じたそうです。
やはり言葉が解るぶん、的確な刺激があったようです。
時計を見ると11時になっていた。
そろそろ寝ようとした時、スマホに1通のメールが届いた。
(何だろう、今頃)
メールを見たら、・・・奥さん俺のチンポ気持ち良かっただろう・・・
と下品な言葉かから始まった。
私は、すぐ削除をしようと思いましたが、なんで私のアドレスをしっているのか
不安になりました。
その先に文を読むと、あのときの音声と画像があるから
それと引換に、もう一度抱かせてくれと書かれていました。
もし、主人に言ったら、ばらまくと脅しの言葉もありました。
そして添付ファイルに私の裸の写真があり
私は青ざめてしまった。
(どうしよう どうしよう)
でも、主人には、あの時の音声は聞かれたくない。
どうにか、取り戻さなければと思いました。
そのメールの最後に電話番号がありました。
私は恐る恐る、電話をかけてしまいました。
「もしもし」
「いやー 嬉しいね、奥さんから電話もらうなんて」
「これ、どう言う事ですか」
「この前、記念にと思って、録音し、写真を撮ったのだが
何度も聞いたら、奥さんの淫乱の姿かなり凄ごく、ご主人にも聞かせたく
なったけど、一応奥さんに確認してからと思ってさ~」
「お願い、主人だけは、やめて下さい」
「やめても、良いけど、じゃ1回、抱かせろよ」
「それは もういやです」
「奥さん、この前、あれだけ体を重ねたんだから、もう1回しても
変わらないよ」
「ほんとに、消してくれるのですか」
「そりゃ~もちろんだよ」
「ほんとに1回だけですよね」
「奥さん、旦那と寝室別々なのだってな、それも1階で
あのコンクリートの家なら、よほど喘がなければ、聞こえないよ
奥さんの気が変わらないように、今日、深夜1時に玄関に居るから
開けてくれよな、俺が来たか、防犯カメラでわかるだろう」
「自宅で、ですか」
「外で俺と居るのを見られるよりいいと思うよ」
「解りました、約束守ってくださいね」
「わかったよ」
心の中で、主人と相談しようか迷っていました。
時計は12時を回りました。
不良クンが言うように、まだ、前回の1回目セックスが
終わってなくて、休憩が長くなっただけと思えば、と言い聞かせた。
それに、近所の目があるから、外では会いたくないし
幸いに、ここはピアノのレッスン室だったので、防音はしっかり
しているから、でも2階で、なにも知らない主人が寝ていると思うと
切ない気持ちになります。
私は、もう一度、シャワーを浴び、真新しいレースの下着を着け
体に、軽い香水をつけ
若い頃に着ていた、短めのノースリーブのワンピースに着替えた。
そして、ベッドに枕をもう一つ出しました、2つの枕が並んだ
ベッドを見ると、先日の快楽を思い出してしまい。
履き替えた下着に少し染みを付けてしまった感じです。

そろそろ1時になります。1階ホールの外の監視カメラの映像を確認したら
もう、カメラに写っていました。
しきりにカメラに向かってピースをしています。
2階は真っ暗なので、主人はもう休んでいます。
私は、寝室の防音サッシを開け、庭から門に回り込み
内側からロックを解除した。
そこに、ニコニコしながら、立っている、不良クンがいました。
私は
「後に着いて来て下さい」と小声で言いながら
寝室に招き入れ、サッシに鍵をかけ、カーテンをしっかりしめました。
「奥さんの部屋、綺麗だね、ベッドはまるでラブホテルと同じ
大きさじゃないですか、あれ・・枕が2つ・・準備がいいね」
「それより、先に削除してください、じゃあ消すから・・・・
これでいいな」
「早く済まして、帰ってください」
「俺はかまわないけど、奥さんがどうだかなー、こっち来いよ」
妻はゆっくり側による。
「結構エロな、格好しているじゃないか、そんなパンツが見えそうな
ワンピを着て、オー石けんの良い香りに、香水まで付けて、それに
新品の白いパンティいいね~、やる気まんまんじゃないか」
「そんなのじゃありません」
「ほんとにそうか、ここ触れば、すぐに解るさ」
と言いながら、パンティの中に手が入る
「イヤー」
「なんだ、奥さん、準備万端じゃないか、俺のこと思って、パンティもこんなに
染み着くって」
「違います、これは・・・」
「じゃあーこの音はなんだよ」
ピチャ ピチャ クチャ クチョ クチョ
「いや~」
「もうここは洪水じゃないか」
「仕方がないな、ベッドに横になるから、俺の息子元気にしてくれよ」
そう言いながら
洋服を脱ぎ、仰向けになる。
由夏は、すでに大きくなっているペニスを触り、口を近づけた
そのペニスは汗と悪臭がして
少し、いやな顔すると
「ごめん、ごめん風呂入ってないから、奥さんのお口で綺麗にしてよ」
由夏はいやいやペニスを咥え、ペニスを舐め回した
とうぜん、その時、由夏はパンティも脱がされ、オマンコを刺激されて
います。
「奥さん、そろそろ入れたいだろう、俺に跨がって、自分から挿入しなさいよ」
妻は、自分から巨根を挿入してしまった。
「奥さん、これって、奥さんの意思だよなー、自分から若い男の子に股たがって
それも、自分の寝室に連れ込んで、これって、不倫、浮気じゃないの」
「違います」
「この状況、ご近所の人に聞いてみようか」
「いやーダメ」
「じゃあ浮気だよな」
「はい、浮気です」
「それじゃあ、思いっきり腰を振って、逝きな」
由夏は、この後、騎乗位で逝き
バックからも、正常位でも逝きまくりました。
そして、自宅の門のセキュリティーの暗証番号を教えてしまい
翌日から毎晩、庭から忍び込まれ、抱かれました。

結局、妻の体は不良クンにさらに開発され
完全に調教されてしまいました。
最近は妻から、お強請りして抱いてもらっているようです。
セックスは、ほとんど毎日で、ときには、公園のトイレや
車の中も、どこでも場所があれば、したそうです。
もともと、感じやすく、逝きやすい体を
精力旺盛な若い子にされたら、理性よりも体が求めてしまったのでしょか
確かに、私の中途半端なセックスや、勃起力もなくなり
最後まで逝かせられないセックスでは不満だったのかもしれません。
毎回、これでもかと逝かされれば、若い体にやみつきになったのが
理解できます。

その後、妻は出産して、女の子を産みました。
でもその数ヶ月後から、堂々と不良クンが自宅に来るようになり
酷いときは、毎晩、妻の寝室から、喘ぎ声が聞こえ
時には、朝でも、昼でも妻の寝室から喘ぎ声が聞こえたりします。
それが段々エスカレートして
私が家に帰った時、妻がリビングのソファーで犯され
キッチンで料理を作りながら、バックから犯され。
先日は私の寝室でセックスしていました。
当然2人目も孕ませられました。

*この内容は、実際あった事を交えて書いています。

親友に言い訳・・・お前はよりによって俺の元セフレと結婚したのか・・・

10年前に18歳の処女をもらって3年付き合ったセフレと3年前に再会、結婚してたなんて知らなかったし、何も言わないから生ハメして、中出し決めてやったんだ。
まさか、お前の嫁さんだったとは・・・
お前の抱いている女の子、2歳だって?
気のせいか、お前より俺に似ているような気がするんだが・・・いや、気のせいだよな。

10年前・・・
まさか処女だったとは思わなかったんだよ・・・
だって、ナンパしたその日にホテルについてきたんだぜ!
ハメてびっくりだったよ。
そりゃあ、暫く付き合うしかないだろう?
処女奪ってポイってわけにはいかんよ、さすがにね。

3年付き合ったよ。
ナンパからのセフレだったけど、あの子、恋人のつもりだったんだろうなあ。
何でも言うこときいて、素直にSMホテルについてきて、M字開脚椅子で恥晒しな写メ撮らせてくれたよ。
生ハメ中出し溢れるザー汁、写メでいっぱい撮らせてもらった。
そう、お前が出会うずっと前のピチピチ10代の体を辱めた快感、セーラー服なんか着せちゃって、エロハメ撮りさせてもらったよ。
安心しな、ネットに流出しないように、HDDじゃなくて、DVDに保存してあるよ。
お前にも見せてやりたいよ。
アナルヴァージン肛門破壊の写メをさ。
生理の時でもハメれるようにアナル開発して楽しんでたんだけど、脱肛しちゃってドクターストップかかっちゃったんだ。
ごめんよ、お前も奥さんのアナルに入れて見たかっただろうに・・・

「あいつ、純情なんだよね~・・・初めて抱いた時23歳だったから、まさか処女じゃないだろうとは思ってたけど、でも、結構えぐいマンコしてたんだ・・・ラビアも伸びてたし、クリなんか赤剥れでさ・・・純情な顔して結構ハメハメしてたのかなあ・・・」
頼むから信じてくれ、奥さんをさ。
過去は過去、過去ごと愛してると言ってやれよ・・・
でも、お前の知らないところで、
「早く、あ、ああん、あん・・・ダメー!イクー!・・・な、中に出してぇーーー」
と悶えて中出し絶頂して、俺の胸に抱かれ手た時には既にお前の嫁さんだったなんてさ。
指輪くらい買ってやれよ。
薬指に指輪してたら、いくら元カノでもホテルなんか誘わないよ。

でも、結婚しても俺が教えたセックスのやり方は変わってなかったよ。
M字でマンビラめくるクンニのねだり方、俺に跨って動かす腰使い、正常位での俺の動きとシンクロさせる動き、淫乱女に仕上げたときそのままだった。
ナンパでまさかの処女だったから、まあまあかわいかったんでセフレとして4年調教した女が、まさかお前の嫁さんになってたとはねえ。
俺、そんなこと知らなかったから再会して5回会って、中出ししちゃったよ。

あ、そうそう、そんな俺も結婚したんだ。
8歳年下の23歳の清純娘だよ。
綺麗だろう?
もちろん処女は俺がもらったよ。
まあ、3年間調教したから、綺麗で清純そうな女だがアナルも使えるし、吸出し赤剥れクリには婚約ピアスが光ってる。
悪く思うなよ・・・親友・・・

寝取られるために、19歳の子を処女のままじっくり育てた

俺32才、普通の会社員。
彼女19才、派遣、鈴木心春似。
当時モバゲーで1年くらい仲の良い状態が続いてた19才派遣の子がいた。

・彼女の浮気相手がイケメンで巨根ww ・自然なパ○チラに興奮フルボッキw

お洒落が好きで処女ってことは知ってたんだけど、西と東で遠いし、何よりこちらは既婚なので友達状態が続いていた。
彼女の写メも見たことなかったし。
もちろん既婚だなんて話す訳ないんだけど。
ある日、彼女が新しく買った洋服を着て、モバに写メをアップしてくれたんだけど、めっちゃスタイルが良くてドストライクだったので、一気に落としにかかった。
男に免疫のない彼女は、あっさり落ちたよ。
それまでもモバの男達からは色んなアプローチがあったみたいだけど、いきなり下心見え見えのアタックされても気持ち悪かったみたいで、そんな愚痴も全部聞いてあげた。
 
もちろん徐々に徐々にエロい話ができるように持ってったけど、オナニーもした事がないらしい。
下ネタ用語も知らないことが多かったので、これは多分本当。
大阪といっても自宅を離れて、下旬して山の上のミッション系女子高を卒業したみたいだし。

遠距離だし、初めて逢うときにはしっかり愛し合いたいという大義名分を掲げ、徐々に彼女の調教に入ります。

まずは入りやすいようにと、性感の開発のために、いきなり指入れオナニーを教えました(笑)

オナニー開始後、最初のメールに対する返信が、入った指二本でした。
三本はきつくて入らないみたいだけど、痛くなるまではしてないみたいなので、それは先の楽しみに取っておきます。
まずは指二本で自己開発させる日々を続けました。

続きまして、寝取られ調教に入ります(笑)

妻にはとてもとても言えない性的嗜好でも、この子になら言えます。

自分は処女とか、彼女の過去とか気にしない。
遠距離だし体のことは気にしない、エッチしたかったら誰かとしてもいい。
俺のことを好きでいてくれて、逢うときに愛し合えたら満足。
むしろ処女だと大変だし、恋愛感情のない相手とセックスを経験しておいてほしい、と、彼女に理解してもらいながら徐々に徐々に誘導しました。

もちろん、オナニーさせながら、彼女の性感が高まったところで少しずつ進めます。

これは、惜しかったのですがあと一歩のところで彼女の心が拒絶してしまいました。

謝り、いたわりつつも私は諦めません(笑)

フェラしてもらうのが大好き、フェラのうまい子は最高と刷り込みます。

もちろん処女で相手もいないのに、フェラが上達する訳がありません。

彼女には、他の男とセックスしないことに対してガッカリした雰囲気を出しながらも、大丈夫、そのうちフェラ上手くなってねといったメッセージを送り続け、かつ冗談まじりにセックス経験しておいてよーと言い続けました。

仕込みが完了したところで、フェラだけなら…と了解を得ることに成功します。
もちろん、セックスを断らせておいて、フェラを泣き落としでお願い、好き、他の男のをフェラしても嫌いにならない、むしろ好きになる、と多重攻撃をしかけた上でですけどね。

相手探しですが、彼女の知り合いはちょっと…と当然なるので、こちらで用意します。
ここのサイト を使いました。
と言うか、すでに用意したうえで、入念な情報交換と意志疎通済みです。

いよいよ当日、不安な彼女をヨシヨシしながら、しっかり勉強してくるんだよ~♪と送り出しました。

間男さんをAとしますね。
Aは経験豊富ですし、私と入念に打ち合わせ済みですので、ぬかることはありませんでした。

場所も無知な彼女をハメるためにラブホにしましたし、結果、半裸にして胸揉みと指マン、中出しに成功しました。

中出しは私が大好きなのと、処女を奪う前のお約束なのです。
膣口に押しあててピューっとね(笑)
もちろん溢れた精子も指ですくい、膣内にねじこんでクチュクチュやるのが好きです。
私の場合、基本これをじっくり堪能してから頃合いに開通させます。

今回は遠距離のため、Aに代理でやってもらい、こちらはレポートと写メで興奮します。

フェラをさせながら胸を揉み、乳首を中心に攻めたみたいです。
マンコに触れたとき、彼女は少し抵抗したみたいですが、Aは優しく徐々に攻めて指入れをし、指マンに成功したみたいです。
彼女の膣は、案の定、男の指で二本入ったそうなので、よくほぐしたあと、亀頭を膣口に押しつけたまま射精しました。
処女は奪わないようによく言ってあります。

もちろん、無知な彼女からは前回生理日と生理周期を聞き出したうえで、男にとって都合のよい、安全日と危険日についての知識を与えてあります。
感謝されました(笑)

彼女からの報告は、照れ隠しなのか言いだしづらいのか、フェラ以外のことは触れられていませんでした。
(多分中出しについては気付いていません)

その後、やはり彼女は私以外の男のをフェラするなんてと愚図りましたが、たっぷりの愛情と時間をかけながら、他の男と寝ることを要求→拒否→フェラ要求、の流れでうまく誘導します。

二回目にAと会うときには、彼女は全裸に剥かれてペッティングを経験します。
さすがに、膣内から何か出てると彼女が気が付きましたが、いつもと違って男とこういうことしたからだよとAがうまくごまかしてくれました。

彼女のフェラはなかなか上達しません。
Aにうまく煽てられて気持ちよい舐め方を習得するのですが、お墨付きが得られたら終わってしまいますから、卒業させないのです(笑)

そうこうしているうちに中イキを覚え、ずっと拒んでいたファーストキスを経験します。

キスは、私がキスのうまい子が好きだと言い続けましたので、中イキのタイミングで首に手を回したまま頭をナデナデされ、受け入れたようです。
ここで初めて、打ち合わせ通りに亀頭まで出し入れしながらの中出しをされます。
Aからはちゃんと、亀頭までなら処女膜に届かないから入ってない、と言ってもらってます。

すぐに彼女は、連続で中イキすることを覚え、男にとっては都合がよく、女にとっては間違った性知識と価値観を持つ女へと成長しました。

頃合いですので、相手を変えます。私は寝取られだけでなく、無知な若い女が色んな男と関係を持つ変態淫乱に育つのも好きです。
相手を変える口実は、色んな男をフェラで満足させられないと、上手くなったとは言えない、Aとばかりしていて、好きになられたら困ると言うものです。
彼女はすぐに理解してくれました。

彼女からは、Aとは、フェラとキスしかしてないと報告をうけています。

次の男Bとは、最初からキス、中イキ、中出しまで行きました。
Bとのペッティングでは、かなり性感帯を開発され、文字どおり感じる体が出来上がったようです。
処女にしては、かなり淫乱な女が出来上がりました。

そしてようやく彼女との初対面の日、大阪の街でさんざん遊び尽くした後、初めての合体の時が来ます。

彼女が修行したフェラを堪能し、ベタ褒めしました。
今まで頑張って期待に応えられるように励んできて良かった!と思ってもらえるよう、かなり愛情をこむて褒めました(笑)
開通の時、彼女は「ンンーッ…ンハァッ」と艶やかな声で迎えてくれます。
ゆっくりと奥まで入れても痛くないようです。
角度を変え、処女なら絶対に痛がるような感じで乱暴に突きます。
「痛っ」
「痛い?ごめんね、まだ慣れてないよね」
白々しく言いますが、この角度は誰だって嫌がります(笑)
途中で抜いて、指を三本入れます。チンチンに指を二本あてがって再挿入。
「痛っ!」
「やっぱりまだ痛いかな?」
そりゃ痛いに決まってますが、膣拡張は興奮するものです。
ゆっくりゆっくりストロークして、膣拡張初級を終え、キスしながら、愛の言葉を囁きながら、中に出すとは言わずに中出しにて果てました。
初日から、バック、側位、座位、騎乗位と英才教育を施しましたが、やはり騎乗位はヘタクソです。
俺、騎乗位が一番好きなのに…と、うまく彼女を誘導して寝取られへ持っていこうとしますが、無理はせずに布石だけ打ちました。

翌日も朝から熱く愛し合い、月一で会うこと、俺のことは本当に気にしないでいいから、セックスがうまくなること、いっぱい気持ち良くなってくれることが嬉しいこと、浮気される心配よりは、知ってる範囲で他の男とセックスした方が良いこと、を話し、その夜に帰京します。

そのホテルの部屋は翌朝まで借りているのですが、Aと顔合わせをして入れ替わりで退出しました。
彼女には、フェラの練習に加えて、ペッティングで胸とかを感じるようにするためと言ってありますが、実際、彼女はとうの昔に経験済みです(笑)

本当の狙いは、寝取られでした。彼女には他の男とのセックスを拒否されながらも、騎乗位うまくなって欲しいなぁ、気が向いたら頼むねと言ってあります。

結局、彼女は元気も精子も満タン状態のAに、チェックアウトまでヤられまくりました(笑)

久しぶりにAと会う彼女ですが、いつもの指マンで彼女がイったあと、一気に貫きます。
「あっ、いや!…ンッ…アンッ…」
すぐにキスで口をふさぎ、容赦ないピストンで既成事実を作ります。
もちろん色んな体位を経験させますが、騎乗位は気持ちばかりで、上達なんかするはずがありません(笑)
生理直前で安全日宣言を受け、私に中出しされまくったあげくに相手はAです。彼女はAにも中出しされたみたいです。

彼女からは、ちょっとだけ入れたけど、怖くなってすぐ抜いてもらったと報告を受けました。

彼女が処女の時に協力してくれたお礼です。
次の日にはBにもヤられました。
Bには告白をしてもらいましたが、真顔で断られたそうです(笑)

彼女が他の男のペニスを少しだけでも入れてみたことについて、大喜びをし、電話でもきちんと愛の言葉を伝えます。
もちろん、そのまま進めていいんだよと認めてあげます。

手練の男達によって周到に用意された罠です。性に無知で男に免疫のなかった彼女ですから、セックス覚えたての高校生みたいに、A、Bとヤりまくりました。
無知な彼女には、よってたかってピルの良さを教え、飲んでもらうようにしました。

ある程度計画が進んだところで、A、Bには彼女が東京へ引っ越すことを理由に。彼女には情が移らないようにと話し、この関係を一旦リセットします。

もちろん、次の間男C、Dはスタンバイしているのですが(笑)

彼女からのセックス報告があがってこないので、今度こそはと強めにお願いをしました。
もう既にヤりまくってる彼女のことですから、「頑張って最後までやってみたよ」という報告はすぐにきました。

当然私は大喜びし、彼女をベタ褒めします。
しかし、セックスでは決して騎乗位は上達しないようにしてあげました(笑)

Cと関係を切りEを投入、Dと関係を切りFを投入、と彼女を管理しつつうまく転がします。

この頃、彼女は急速に性に溺れていきます。
彼女との初セックスから3ヶ月もたつ頃には、つい先日まで処女だったことが嘘のように、淫乱に喘ぎました。

「元気だった?会いたかったよ!」
「俺君も元気だった?寂しかったよ…」
毎日男に抱かれていたくせに、よく言います(笑)

彼女の膣に挿入すると、深い結合感が味わえました。だいぶヤリまくってるみたいですね!
パンパン突くと
「アンッアンッアッアッアッイイッ!」
彼女はだいぶ調教されているみたいです(笑)
「えぇやん、気持ち良かったらもっと声出していいんやで!その方が興奮するし」
彼女を認め、もっと淫乱さを引き出します。

「イクッイクッアンッイクイクイクー!」
最初の挿入でイったようです(笑)
日頃、猿のようにヤリまくってる彼女と、その日は3回もしました。

彼女にとっては初めての男でも、私にとっては淫乱で素直なセフレですから、そろそろ頃合いかなと、次のステップへ進みます。

「彼女、セックス覚えてからぐっと女らしくなって可愛くなったな!阿倍野あたりやと結構ナンパされるんちゃう?」
「ほんま?ありがとう。んーナンパはあるけど、興味ないし」
「そうなん。けど、もうだいぶセックス慣れてきたし、好みの相手やったら着いてってもええよ」
「何言ってんの、うちは俺君しか考えられへんし、他の人らとも、俺君のためにしてるだけやしー!」
「会えへん間にだいぶ感じるようになったやん。おかげでめっちゃ興奮するし、ほんま好きやで」
「うちも!」
「会えへん時に、知らん男とセックスするの、最初は嫌がってたけど、俺のためにセックスうまくなるように頑張ってくれてるやん。ほんま、離さへんで」
興奮してペッティング初めました(笑)

「んーでも俺君がいるからやで。ほんま、他の人とするの嫌やもん」
「ありがとう。俺は会えへん間に彼女が他の男とセックスして少しずつ覚えて、ついでに気持ち良くなってくれたら嬉しいで!」
「フフ、変なのー」
「それにいつも同じ相手やったら、情がわいて好きになられたら困るやろ」
「ないない」
「俺のほうが経験長いし、わかってんねんで。正直、情うつるやろ」
「アッ…そんなことない」
「せやから、せっかくナンパしてくれてるんやから、一夜限りでセックスして欲しいねん。情もわかへんし、色んな男としたほうが上達するで」
「ンッ…俺君はほんまにええの?ハァッ…ンッ…」
「当たり前やん。俺のためにセックス覚えようとしてくれてるの、ほんま嬉しいで。彼女がうまくなったから、こうやってられるやろ。普通やったらまだ痛い痛い言ってセックスしてへんで」
「せやろな。アッ…イキそうやし…ンッンッ」
「ほなナンパされたら頑張って特訓してくるんやで♪」
「アッアッ俺君…好き…アッ…嫌いにならないでね…」
「当たり前やん。むしろ好きになるし」
交渉成立です(笑)

それから、間男さんには騎乗位も教えてもらうようにしましたが、ナンパされてのセックスは、なかなか報告が来ません。

彼女に聞いてみると
「ごめん、した…けど恥ずかしくて言えへんかった」
だそうです。

私の掌の上から飛び立ち、20才にもなった彼女は、性的な知識にも詳しくなりはじめ、急速に成長します。
久しぶりに会う彼女は、すっかり大人の女性で、セックスも本当にうまくなりました。

しかし、別れは突然やってきます。
「ごめん、別れよ」
「気になる人ができた」
「告白された」
メールでのやり取りで、私はあっさり受け入れました。
こうなったら女性は聞かないし、多分既に体の関係でしょうから。
それに、あっさり別れたほうが後々チャンスが来るかもしれないのに対し、見苦しく嫌だ好きだ別れたくないなんて言ったら永遠にさようならです(笑)

それと、こちらには妻子がいるので、頃合いを見て彼氏を作らせる予定でしたから、諦めも早かったです。

結局1年後くらいにメールが来ました。
同棲していた彼氏と別れたみたいです(笑)
でもまだ同じ部屋に住んでいて、体の関係はあるみたいで…
「私って都合のいい女だよね」
と言っていましたが、そうです、そう育てましたから(笑)とは言えませんでした(笑)

今でも、大阪へ行った時には必ず抱いてます。
私が緩めさせた貞操観念は、役にたっているみたいです。

寝取られに興奮・・・・

2人の子持ちで47歳になる妻の話です。


妻が、ある日突然、夜のバイトをしたいと言い出しました。


話を聞いてみると、週末限定でスナックで勤めてみたいとの事でした。


週末だけなら、まぁ取り合えず行ってみたら?と軽い気持ちでOKしました。


結婚前は、証券会社に勤める普通のOLで、夜の仕事とは全く縁遠かったのですが、持ち前の明るさで、面接もクリアし、早速勤め出しました。


勤めてみると、非常に楽しいようで、毎週末を楽しみにしていました。


客層は悪くなく、サラリーマンや自営業者が多いとの事で、私も安心していました。


3ヶ月くらいたった頃、

「どう?相変わらず楽しい?」と聞くと、

妻は、

「むちゃくちゃ楽しい!!」と。


「お客に誘われたりするの?」


「何人かに食事に誘われてるけど、断ってる」


「なんで?」


「だって、あなた、そういうのO.K.しないでしょ?」


「・・・・・」


以前から、妻が他の男とHする場面を想像すると、興奮するようになっていた私は、


「好きなタイプの男がいたら、アフターOKだよ。」と言ってしまいました。


「えっ?本当にいいの?やきもち焼かない?」


「ぜんぜん。」


Hしろと言った訳でもないのに、ドキドキでした。


でもこの時は、まさかHまではしないだろうと思っていました。


次の週末、いつもなら1時過ぎには帰宅する妻が、全く帰ってきませんでした。


2時、3時、4時・・・5時頃になって、やっと帰ってきました。


妻を待っている間、ドキドキは最高潮に達していました。


「おかえり。遅かったね。 食事してきたの?」


「うん。ごめんね・・・」


私と目を合わしません。

妻の雰囲気から、Hを確信しました。

興奮の絶頂に達していた私は、妻を荒々しく、ソファーに押し倒しました。


激しくキスをしながら、


「Hしたの・・・?」と聞くと、


「ごめんなさい・・許して・・・」


「どんな男?」


「51歳の部長さん・・・ でもカッコいい人なの・・ ずっと誘われてたし...」


なんと妻は私よりも年上の男とHしたのです。


興奮でなにがなんだかわからなくなった私は、妻の洋服を、犯すがごとく、剥ぎ取っていきました。


するとそこには、勝負下着ともいえるような黒のブラとパンティーが・・・

私はこの下着を見たことがありませんでした。


ブラを剥ぎ取ると、胸のあちこちにキスマークがありました。

乳首も赤くなっていました。


「どうしたの?こんなに赤くなって・・」


「いやぁ~ん。許してお願い~」


「きもちよかった?」


「とっても・・・」


私も、さっきまで男が愛撫していたであろう、乳首を攻めました。


「感じる~もっともっとなめて~」


今度はパンティーを剥ぎ取りました。

パンティーには、妻の愛液がベットリついていました。

妻のおまんこは、さっきまでのHを

思い出してか、すでにグッショリと濡れていました。


「ここにおちんちん入れられたの?いっぱい、いっぱい突かれたの?」


「そういっぱいいっぱ突いてもらったの~あ~感じる~」


私も一気に妻のおまんこに挿入しました。


「おちんちんは大きかった?」


「あなたの方が大きいよ~」


「本当の事を言ってごらん。」


「ごめんなさい。○○さんの方が大きいの~あ~思い出したら感じる~」


私は激しく突きまくりました。


「またしたいの?」


「したい~○○さんのおちんちんほしい~いくぅ~」


私は妻の顔面におもいっきり発射しました。


妻におもいっきり顔射した後、おそるおそる聞きました。


「○○さんとのHはそんなによかったの?」


「ごめんなさい。怒ってる?」


「少し・・・」


私は、嘘をつきました。

もともと寝取られ願望はあったし、実際それが現実になった訳ですが、本来なら嫉妬するであろう

妻の卑猥な言葉を聞きながらのHは、最高だとわかったのにです。


「もうこれっきりにするから許して...」


「でもしたいんだろ?他の男とも」


「・・・・」


私以外の男とのHで、どんどん卑猥にどんどん綺麗に?なっていくであろう事は私にとっては、最高の状況でありました。


「Hしてきた時は、すべて俺に話して、必ず俺ともHすると約束するんなら続けてもいいよ」


「・・・。ほんとに?・・・約束する。」


もうしないと言うと思っていた私は少し驚きましたが、妻の変貌ぶりにますます興奮し、またまた、妻に挿入してしまいました。


51歳彼との関係は、その後も続き、約束通り、妻からH話を聞きながら、Hをするという状況が続きました。

予想通り、妻はどんどん卑猥になっていきました。


このようなHもだんだんマンネリ化してきたなと感じて来た頃、妻に命令を出しました。


「○○さんの使ったゴムをこっそり持って帰っておいで。」


「え~そんな事できないよ・・・」


「だったら、もうHは禁止だぞ。」


「・・・・・」


このような命令に対して妻はどうするのか楽しみでした。

妻はよほど51歳彼とのHから抜けられないのでしょう、次の週末、ゴムを持って帰ってきました。


「これでいいの?」


どきどきしながら、ティッシュに包まれたゴム見ると、たっぷりと精液がつまっていました。

この精液が妻のおまんこの中で発射されたかと思うだけで、異常な興奮を覚えました。

そして、極限まで勃起した私のものを妻におまんこに挿入しました。


「○○さんとこれからもしたいんだろ?これからもどんどん命令するからな」


「ああ~したいの~なんでも言う事聞くから、これからもお願い~いくぅ~」


わたしは、またまた妻の顔に発射しました。


見知らぬ男が妻に対して使ったゴムを目の当たりにし、異常な興奮を覚えた私は、

次に、妻がHしている声が聞きたくなりました。


「今度は、このテープレコーダーで録音して来てほしいんだ。」


「え~無理だよ~絶対○○さんにばれるよ。」


「ベットの近くにバックを置いて、その中に入れておけばいいでしょ。」


「・・・・・。わかった・・やってみる。」


私は、妻に超小型のそれを渡しました。


次の週末、妻からテープレコーダーが返ってきました。


「お願い。恥ずかしいから、私の前では聞かないで・・」


その時だけは、Hせずに妻が眠りにつくのを待ちました。

どんな声が入っているんだろう・・・

もうドキドキでした。


妻が眠りにつき、いよいよ再生です。

少しの声も聞きもらすまいと、ヘッドホンを付けました。

残念ながら、この方法では無理があったようで、雑音がいっぱいで聞き取りにくかったのですが・・・


ラブホの部屋に流れるBGMが聞こえます。

51歳○○が、シャワーを浴びて、妻の待つベッドに入ってきました。(想像です)

たわいもない会話をしているようですが、内容ははっきりとは聞き取れません。

しばらくして、会話が途切れました。


愛撫が始まったのでしょう、妻の「あ~ん。あ~ん・・」という声。


元々Hの時のあえぎ声はかなり大きいので、妻の声ははっきり聞こえました。


○○の声は、ほとんど内容が聞き取れませんでした。


「○○さんのおちんちんちょうだい~」


「早くいれて~」


「あ~おっきい。かたい~。」


「うちの人よりもずっといい~」


「ああ~ん。気持ちいい~もっと、もっと~」


「もっともっと突いて~いっぱい、いっぱい」


「あ~むちゃくちゃにして~」


「もうだめ~おまんこが壊れる~」


「ザーメンちょうだい~おまんこに入れて~」


「いっぱい、いっぱい出して~」


「一緒に、一緒にいって~ああ~いくぅ~」


普段の私とのHでは、出さないような大きなよがり声でした。

私は、今までに経験した事がないほど、興奮し、一人で果てました。


使用済のゴムを持って帰らせる。

Hの様子を録音させる。

どんどんエスカレートしていく自分が怖くなってきました。

しかしながら、相手の男に私が黙認している事実だけは、知られたくなかったのです。

だから、ハメ撮り写真は、見たかったのですが、残念ながら、見る事は出来ませんでした。


とういうのも、51歳彼が遠くに転勤する事になったからです。

妻は、大変落ち込んでいました。

しかし、その落ち込みも長くは続かず、

私以外の男とのHする事に喜びを感じていた妻は、51歳彼のアトガマをゲットしました。


しかし、「アトガマ」さんは、妻のHの好みに合う男ではありませんでした。


その男は30歳代で、食事の後、ラブホに連れていかれたのですが、

いざ挿入という時になって、それがかなわなかったというのです。


聞くと、30歳代彼は、真性包茎であったらしく、

挿入直前にトイレに行き、自分で処理したとの事でした。


真性包茎でもHは出来ると私は思うのですが(ダメなのでしょうか・・)


妻は、その日欲求不満で帰宅しました。


その後、これといった「アトガマ」さんが見つからず、

私以外の男とHできない状況が続き、妻は欲求不満になっているのがわかりました。

いい「アトガマ」が見つからないのなら、そろそろこの店を辞めようかという状況になっていましたが、

ママさんから、忘年会シーズンが終わるまでは、続けてほしいとの事で、年内までは、続ける事になりました。


忘年会シーズン真っ只中の、雨が激しく降った日に私にとって衝撃的な事が起こりました。


その日は、久しぶりに帰りが遅かったので、またいい男が見つかったのかなと、

久しぶりにドキドキして待っていましたが、今回は、状況が全く違いました。


忘年会シーズンで悪天候。

空のタクシーが全く見つからなかった妻は、繁華街から離れたところで

タクシーをつかまえようと、一人で歩いていたらしいのです。


そこに1台の車が。


「タクシーないんだろ?よかったら、乗らない?」


と、20歳代前半のチャラ男系の男にナンパされたというのです。

彼はイケメンで、ほろ酔い気分も手伝って、つい車に乗ってしまったというのです。


「ちょっとだけ、ドライブしようよ。」


彼は、今までに接した事のない人種で、20代前半という若さで、尚且つ、会話もめちゃくちゃ楽しかったらしいのです。


以下、妻から聞いた話です。

会話の中で、人妻である事を話すと彼は、


「俺、年上の女が好きなんだよ。結婚してる女が、助手席にいると思うと興奮するよ。」


と言い、車を止めて、妻にキスしてきました。

彼は妻のシャツのボタンをはずして、胸に手をいれてきました。

ブラの隙間から、乳首をさわられ、さらにパンティーにも手を伸ばしてきました。


「もう濡れてるじゃん。」


「いや~恥ずかしい~」


彼はおちんちんのあたりに、妻の手を導きました。


「すごく硬くなってる・・・」


「俺我慢できないよ。」


彼は、車を発進させ、ラブホに入りました。


彼のおちんちんは、普通サイズで、Hもうまいわけでもなかったそうですが、

若さもあり、妻の口で1回、おまんこで2回発射したそうです。

妻も何回絶頂に達したか覚えていないくらいイッたといいます。


今までは、何回か店に来た客で、2~3回誘われたのちに、Hしていた妻でしたが、

今回のように、路上でナンパされて、その日のうちにHしてきた事にはショックを受けました。


そんな危険な事はやめてくれと思う反面、ますます大胆に卑猥に変貌していく

妻にこれまでにない興奮をおぼえました。


私は妻に挿入しながら、


「若い子はどうだった?」


「若い子もいいよ。何回でもしてくれるし~」


「若い子ともっとしたい?」


「したいよ~ああ~若いおちんちんがいいの~思い出したら、感じる~いくぅ~」


私もはてました。


今回、お互いの連絡先は聞かず、一晩限りのHなりました。



寝取られに興奮・・・

2人の子持ちで47歳になる妻の話です。


妻が、ある日突然、夜のバイトをしたいと言い出しました。


話を聞いてみると、週末限定でスナックで勤めてみたいとの事でした。


週末だけなら、まぁ取り合えず行ってみたら?と軽い気持ちでOKしました。


結婚前は、証券会社に勤める普通のOLで、夜の仕事とは全く縁遠かったのですが、持ち前の明るさで、面接もクリアし、早速勤め出しました。


勤めてみると、非常に楽しいようで、毎週末を楽しみにしていました。


客層は悪くなく、サラリーマンや自営業者が多いとの事で、私も安心していました。


3ヶ月くらいたった頃、

「どう?相変わらず楽しい?」と聞くと、

妻は、

「むちゃくちゃ楽しい!!」と。


「お客に誘われたりするの?」


「何人かに食事に誘われてるけど、断ってる」


「なんで?」


「だって、あなた、そういうのO.K.しないでしょ?」


「・・・・・」


以前から、妻が他の男とHする場面を想像すると、興奮するようになっていた私は、


「好きなタイプの男がいたら、アフターOKだよ。」と言ってしまいました。


「えっ?本当にいいの?やきもち焼かない?」


「ぜんぜん。」


Hしろと言った訳でもないのに、ドキドキでした。


でもこの時は、まさかHまではしないだろうと思っていました。


次の週末、いつもなら1時過ぎには帰宅する妻が、全く帰ってきませんでした。


2時、3時、4時・・・5時頃になって、やっと帰ってきました。


妻を待っている間、ドキドキは最高潮に達していました。


「おかえり。遅かったね。 食事してきたの?」


「うん。ごめんね・・・」


私と目を合わしません。

妻の雰囲気から、Hを確信しました。

興奮の絶頂に達していた私は、妻を荒々しく、ソファーに押し倒しました。


激しくキスをしながら、


「Hしたの・・・?」と聞くと、


「ごめんなさい・・許して・・・」


「どんな男?」


「51歳の部長さん・・・ でもカッコいい人なの・・ ずっと誘われてたし...」


なんと妻は私よりも年上の男とHしたのです。


興奮でなにがなんだかわからなくなった私は、妻の洋服を、犯すがごとく、剥ぎ取っていきました。


するとそこには、勝負下着ともいえるような黒のブラとパンティーが・・・

私はこの下着を見たことがありませんでした。


ブラを剥ぎ取ると、胸のあちこちにキスマークがありました。

乳首も赤くなっていました。


「どうしたの?こんなに赤くなって・・」


「いやぁ~ん。許してお願い~」


「きもちよかった?」


「とっても・・・」


私も、さっきまで男が愛撫していたであろう、乳首を攻めました。


「感じる~もっともっとなめて~」


今度はパンティーを剥ぎ取りました。

パンティーには、妻の愛液がベットリついていました。

妻のおまんこは、さっきまでのHを

思い出してか、すでにグッショリと濡れていました。


「ここにおちんちん入れられたの?いっぱい、いっぱい突かれたの?」


「そういっぱいいっぱ突いてもらったの~あ~感じる~」


私も一気に妻のおまんこに挿入しました。


「おちんちんは大きかった?」


「あなたの方が大きいよ~」


「本当の事を言ってごらん。」


「ごめんなさい。○○さんの方が大きいの~あ~思い出したら感じる~」


私は激しく突きまくりました。


「またしたいの?」


「したい~○○さんのおちんちんほしい~いくぅ~」


私は妻の顔面におもいっきり発射しました。


妻におもいっきり顔射した後、おそるおそる聞きました。


「○○さんとのHはそんなによかったの?」


「ごめんなさい。怒ってる?」


「少し・・・」


私は、嘘をつきました。

もともと寝取られ願望はあったし、実際それが現実になった訳ですが、本来なら嫉妬するであろう

妻の卑猥な言葉を聞きながらのHは、最高だとわかったのにです。


「もうこれっきりにするから許して...」


「でもしたいんだろ?他の男とも」


「・・・・」


私以外の男とのHで、どんどん卑猥にどんどん綺麗に?なっていくであろう事は私にとっては、最高の状況でありました。


「Hしてきた時は、すべて俺に話して、必ず俺ともHすると約束するんなら続けてもいいよ」


「・・・。ほんとに?・・・約束する。」


もうしないと言うと思っていた私は少し驚きましたが、妻の変貌ぶりにますます興奮し、またまた、妻に挿入してしまいました。


51歳彼との関係は、その後も続き、約束通り、妻からH話を聞きながら、Hをするという状況が続きました。

予想通り、妻はどんどん卑猥になっていきました。


このようなHもだんだんマンネリ化してきたなと感じて来た頃、妻に命令を出しました。


「○○さんの使ったゴムをこっそり持って帰っておいで。」


「え~そんな事できないよ・・・」


「だったら、もうHは禁止だぞ。」


「・・・・・」


このような命令に対して妻はどうするのか楽しみでした。

妻はよほど51歳彼とのHから抜けられないのでしょう、次の週末、ゴムを持って帰ってきました。


「これでいいの?」


どきどきしながら、ティッシュに包まれたゴム見ると、たっぷりと精液がつまっていました。

この精液が妻のおまんこの中で発射されたかと思うだけで、異常な興奮を覚えました。

そして、極限まで勃起した私のものを妻におまんこに挿入しました。


「○○さんとこれからもしたいんだろ?これからもどんどん命令するからな」


「ああ~したいの~なんでも言う事聞くから、これからもお願い~いくぅ~」


わたしは、またまた妻の顔に発射しました。


見知らぬ男が妻に対して使ったゴムを目の当たりにし、異常な興奮を覚えた私は、

次に、妻がHしている声が聞きたくなりました。


「今度は、このテープレコーダーで録音して来てほしいんだ。」


「え~無理だよ~絶対○○さんにばれるよ。」


「ベットの近くにバックを置いて、その中に入れておけばいいでしょ。」


「・・・・・。わかった・・やってみる。」


私は、妻に超小型のそれを渡しました。


次の週末、妻からテープレコーダーが返ってきました。


「お願い。恥ずかしいから、私の前では聞かないで・・」


その時だけは、Hせずに妻が眠りにつくのを待ちました。

どんな声が入っているんだろう・・・

もうドキドキでした。


妻が眠りにつき、いよいよ再生です。

少しの声も聞きもらすまいと、ヘッドホンを付けました。

残念ながら、この方法では無理があったようで、雑音がいっぱいで聞き取りにくかったのですが・・・


ラブホの部屋に流れるBGMが聞こえます。

51歳○○が、シャワーを浴びて、妻の待つベッドに入ってきました。(想像です)

たわいもない会話をしているようですが、内容ははっきりとは聞き取れません。

しばらくして、会話が途切れました。


愛撫が始まったのでしょう、妻の「あ~ん。あ~ん・・」という声。


元々Hの時のあえぎ声はかなり大きいので、妻の声ははっきり聞こえました。


○○の声は、ほとんど内容が聞き取れませんでした。


「○○さんのおちんちんちょうだい~」


「早くいれて~」


「あ~おっきい。かたい~。」


「うちの人よりもずっといい~」


「ああ~ん。気持ちいい~もっと、もっと~」


「もっともっと突いて~いっぱい、いっぱい」


「あ~むちゃくちゃにして~」


「もうだめ~おまんこが壊れる~」


「ザーメンちょうだい~おまんこに入れて~」


「いっぱい、いっぱい出して~」


「一緒に、一緒にいって~ああ~いくぅ~」


普段の私とのHでは、出さないような大きなよがり声でした。

私は、今までに経験した事がないほど、興奮し、一人で果てました。


使用済のゴムを持って帰らせる。

Hの様子を録音させる。

どんどんエスカレートしていく自分が怖くなってきました。

しかしながら、相手の男に私が黙認している事実だけは、知られたくなかったのです。

だから、ハメ撮り写真は、見たかったのですが、残念ながら、見る事は出来ませんでした。


とういうのも、51歳彼が遠くに転勤する事になったからです。

妻は、大変落ち込んでいました。

しかし、その落ち込みも長くは続かず、

私以外の男とのHする事に喜びを感じていた妻は、51歳彼のアトガマをゲットしました。


しかし、「アトガマ」さんは、妻のHの好みに合う男ではありませんでした。


その男は30歳代で、食事の後、ラブホに連れていかれたのですが、

いざ挿入という時になって、それがかなわなかったというのです。


聞くと、30歳代彼は、真性包茎であったらしく、

挿入直前にトイレに行き、自分で処理したとの事でした。


真性包茎でもHは出来ると私は思うのですが(ダメなのでしょうか・・)


妻は、その日欲求不満で帰宅しました。


その後、これといった「アトガマ」さんが見つからず、

私以外の男とHできない状況が続き、妻は欲求不満になっているのがわかりました。

いい「アトガマ」が見つからないのなら、そろそろこの店を辞めようかという状況になっていましたが、

ママさんから、忘年会シーズンが終わるまでは、続けてほしいとの事で、年内までは、続ける事になりました。


忘年会シーズン真っ只中の、雨が激しく降った日に私にとって衝撃的な事が起こりました。


その日は、久しぶりに帰りが遅かったので、またいい男が見つかったのかなと、

久しぶりにドキドキして待っていましたが、今回は、状況が全く違いました。


忘年会シーズンで悪天候。

空のタクシーが全く見つからなかった妻は、繁華街から離れたところで

タクシーをつかまえようと、一人で歩いていたらしいのです。


そこに1台の車が。


「タクシーないんだろ?よかったら、乗らない?」


と、20歳代前半のチャラ男系の男にナンパされたというのです。

彼はイケメンで、ほろ酔い気分も手伝って、つい車に乗ってしまったというのです。


「ちょっとだけ、ドライブしようよ。」


彼は、今までに接した事のない人種で、20代前半という若さで、尚且つ、会話もめちゃくちゃ楽しかったらしいのです。


以下、妻から聞いた話です。

会話の中で、人妻である事を話すと彼は、


「俺、年上の女が好きなんだよ。結婚してる女が、助手席にいると思うと興奮するよ。」


と言い、車を止めて、妻にキスしてきました。

彼は妻のシャツのボタンをはずして、胸に手をいれてきました。

ブラの隙間から、乳首をさわられ、さらにパンティーにも手を伸ばしてきました。


「もう濡れてるじゃん。」


「いや~恥ずかしい~」


彼はおちんちんのあたりに、妻の手を導きました。


「すごく硬くなってる・・・」


「俺我慢できないよ。」


彼は、車を発進させ、ラブホに入りました。


彼のおちんちんは、普通サイズで、Hもうまいわけでもなかったそうですが、

若さもあり、妻の口で1回、おまんこで2回発射したそうです。

妻も何回絶頂に達したか覚えていないくらいイッたといいます。


今までは、何回か店に来た客で、2~3回誘われたのちに、Hしていた妻でしたが、

今回のように、路上でナンパされて、その日のうちにHしてきた事にはショックを受けました。


そんな危険な事はやめてくれと思う反面、ますます大胆に卑猥に変貌していく

妻にこれまでにない興奮をおぼえました。


私は妻に挿入しながら、


「若い子はどうだった?」


「若い子もいいよ。何回でもしてくれるし~」


「若い子ともっとしたい?」


「したいよ~ああ~若いおちんちんがいいの~思い出したら、感じる~いくぅ~」


私もはてました。


今回、お互いの連絡先は聞かず、一晩限りのHなりました。



女性は何時も女優になれる

先ずは、私の自己紹介をします。
スタイルからゆきます。
スリーサイズは、B87W60H90で篠田麻里子さんと同じですが、身長が170cmでなくて、155cmだからもっとインパクトがあります。体重は、50kgで色白の肌、得意技は清楚で上目遣いで、この顔を親から貰い満足して、だいたいの男性は、いちころになります。
趣味は、逆ナンパされる事で、神の手とリップサービス&生サービスと言うかコンドームが嫌いと言うか、SEXは常にコンドーム無しの生本番のみ、当然妊娠したと男性に言い掛かりを付けて、避妊費用として毎回20万を請求します。
仕事は、結婚式場で、新郎に逆ナンパをする様に演技します。得意技の上目遣いが効いて、必ず男性は、連絡先を知りたがり、仕方なく女性には内緒に連絡先のメモを渡します。
早い男性は、その日のうちに連絡してきますので、時間を調整して会います。
食事の後は、御任せにすると必ずホテルに連れて行かれます。最初だけは「今日はダメ」とお断りします。なるべく男性が無理にレイプまがいに襲うように仕向けて、待ちます。
ただし部屋から帰る事はしませんが、少しだけの間合いを取り、触れそうで触れない距離感が、男性をその気にして、襲われる用に仕上げると我慢出来ずに、遂にベットに押し倒され着ている服を全て脱がされ、無理矢理私のオマンコに待ちわびた男性のオチンチンが無理に挿入されます。
当然コンドームなんか付ける暇無く生のままに挿入されますから、妊娠の可能性は100%
結婚式場に勤めてますから、男性の住所連絡先も完全に把握済みで、ホテルに行ってから数ヶ月後に男性に連絡して会って欲しいと頼み、会うと必ずに「妊娠したけど中絶するから20万円欲しい」と伝えると全ての男性は、素直に中絶費用として20万円を用立てして、2度と連絡しては来ません。
男性は女性にバレなければ、私の言うままです。結婚式場を舞台としては、率のいいアルバイトですが、同じ場所ではバレる心配から、数年で職場を変えないとマズイのが問題です。
アルバイト以外にも私にも、彼氏がいましたが、付き合い初めから処女を演じていましたが、田舎にいた時に遊び過ぎてオマンコの緩いのがバレたかな、失敗は、彼氏の初めて挿入時に「痛い」と言い忘れてしまい、疑問を持たれた気がします。終わった後に「痛かっただから」の言葉をどれだけ信用してくれたかが気になりましたが、後の祭りです。
2回目のSEXから、自分の服は全て脱いでしまいやり過ぎだった様な気がします。
私の演技に最後まで気づかない、馬鹿な男でした。常に演技なのに金銭的にセコちん、もっとお金を使ってくれたらもう少し長い交際できたもの。

彼氏より昔の彼達の方が、オチンチンが大きくてやっぱり男は、、オチンチンの大きさが一番です。
世間の男性に対して、大きく硬くないチンチンはチンチンと言えません、男はグレートで女を満足させられないチンチンは、チンチンと言えません。
早漏や短いのは、女性に対する侮辱です。最低でも一時間は硬く太く長いが男です。
子供用のチンチンで満足する女性は異端です。
毎日グレードなオチンチンで満足させてくれる男性を今も求めている自分が怖い。

男は、デカイオチンチン+お金が無いと長続きしません。
ちなみに一時期は、やり過ぎて私のオマンコが、病気になった時期もありましたが、男に移した後に無事完治して、今でも毎日元気でグレートなチンチンを挿入している時が幸せなひと時です。

私はヤりマン

私はヤりマンです
今39歳だけど、若い時からヤりマンでした

高2の時に初めて彼とセックスしました、もちろん最初は痛かったです、4回目あたりから少しずつ気持ち良くなってきて彼と毎日セックスばかりしていました
高3になり歳上と付き合うようになり、セックスもかなり過激になりました、イクのを知ったのもこの頃です

歳上の彼と別れ、色んな男性としてみたくなり夜な夜な露出度の高い服を着てナンパされに行きました、酷い時には一晩で三人とセックスしたこともありました(個々に)
学校にヤりマンの噂が流れないように離れた街でするようにも気をつけてました
毎日セックスしたくなりオナニーも頻繁にするようになりました、それでも飽きたらず公衆トイレや空地、空き家に入ってオナニーしたりしました、冬の夜に家を抜け出して林の中でした時はレイプされているのを妄想して凄く興奮しました、この時初めて外でオシッコをしてしまいました

だんだんとエスカレートして行きレイプ妄想オナニーを激しくする様になっていき、レイプ願望も沸いてきました

この頃から自分がかなりMで有るということに気が付き始めました

高校を卒業して地方から都会へ就職し、最初は寮生活だった為にオナニーも出来ず、外出もあまり出来ずに、アソコが溜まる一方でストレスが凄かったです、もう誰でもいいからして欲しかった、相部屋の布団の中でアソコを弄っていました

何度か飲みに行ったりしましたが、同僚も一緒の為、羽目を外す事が出来ずにいました、寮にいる間はバカな事は出来ない!早くお金を貯めて寮を出ようと決心しました、お金とエッチは暫く我慢することにしました
すると、身体が落ち着いたのか?いつの間にかエッチな気持ちが冷めていき、オナニーの回数も減っていきました

そうしているうちにお金も貯まりアパートを借りて寮を出ることが出来ました

私の趣味

新婚の私・・・夫に過去を知られた

昨年の11月に結婚しました
お互い独り暮らしだったので、比較的広かった私の部屋に結婚する少し前から一緒に暮らすようになりました
夫との新婚生活は幸せそのものでした
毎晩のように夫は私を求めてくれて・・・
休みの日なんかは昼間からセックスし、一日に何度もする感じでした

夫と出会う前は性欲が強い私はナンパされたりネットで知り合ったその場限りの人とセックスしまくってました
セックスは快楽を得るためだけのものと若い時から重要に感じてはいなくて、簡単に男の人と寝る女でした
それが夫と知り合い夫のことを愛するようになると、他の男の人は目に入らなくなりました
それどころか夫以外のオチンチンは気持ち悪いく、他の男の人に体を触れられるのさえ嫌とも思うようになっていました

それが先日、夫が大変なものを見つけてしまったようでした
それはクローゼットの奥に隠すように入れてあった昔使っていたバッグ
その中には昔に遊んでいた頃に男の人達に買ってもらったバイブ2本、ディルト1本、アナルバイブ1本、ローター3つ
処分することなくバッグに入れていました
すっかりそんな物の存在すら忘れていました

夫はそれを見つけた時は唖然としたそうです
私が処女ではないことは知っていたそうですが、こんなものまで使うような女だと思っていなかったと・・・
極めつけはその中に一緒に入っていた昔のスマホでした
そこには遊んでいた経歴が・・・
知らない人と会う約束のメールやセックスする約束やセックスした後にお互いが良かったなどとやり取りしていた内容が残っていました
中にはアナルが気持ち良かった!またアナルセックスしたいなどとも書いてありました
それと私の性癖というか趣味というのか・・・
それは関係を持った男の人の顔写真と大きくなったオチンチンの画像でした
ハメどりや自分を撮らせることはなかったのですが・・・
関係を持ったすべての人の顔を撮らせてもらったわけではないのですが、オチンチンはほとんどの人は撮らせてくれていました
関係を持った日付をご丁寧にファイルネームにして大事にとってありました・・・
その数は100人を軽く超えるくらいでした
100人以上のオチンチン画像が私のスマホにありました
それを夫は見てしまったのです

そのことを追及され夫に話しました
その日から夫は私を求めることはなくなり、寝るのも別々になりました
世間体を考え今は現状維持ですが夫とは離婚になる感じです
一度、私の方からセックスを誘ってみたりしたのですが拒否されてしまいました
もう幸せだった新婚生活はなくなりました

今はいつ頃に離婚するかを話し合っています
私があんなものを持っていなければ・・・あんな趣味さえなければと後悔しました

そんな状態でありながらも、過去のものは捨てることができない私が居ます
今となっては寂しい体を、その昔の男たちのオチンチンの画像を見ながらバイブなどで慰める毎日です
あんなに夫以外のオチンチンは気持ち悪いと思うようになっていたのに・・・

そして別れる前に夫の勃起したオチンチンも撮ってコレクションに加えたいと思っている私です
わたしのオチンチンを集める癖は治りそうもないです

妻はやくざと分かっているのに誘われるままに男と寝ました

私は寝取られ願望男で、今まで妻を多くの男に抱かせました。
長い時間を掛けて妻を説得し、やっと妻がOKしたにもかかわらず、最初は妻を遊ばせる男なんてそんなに簡単に見つかりませんでした。

妻が最初抱かれた男は妻の会社の同僚でした。二人目も妻の会社の上司で、妻も二人の男と寝ると淫乱な身体にスイッチが入ってしまったのか、『良い男がいればもっと寝てみたい!』そんな事を平気で口に出すようになりました。

私は考え妻を喫茶にアルバイトに行かせました。
妻だって私の企みを分かっていたし、アルバイトで小遣いは入るし、あわよくば良い男を・・・と考えたのでしょう。

喫茶に勤め始めて一月ほどして妻は男にナンパされました。ちょっと渋い男で妻はその男と直ぐに寝ました。
悪い事にその男がやくざ(暴力団の組員)だったのです。
妻に頻繁に電話が掛かって来る様になり、妻はやくざと分かっているのに誘われるままに男と寝ました。と言うより妻は男に夢中になり始めたのです。

そんな妻が心配で居ても立っても居られない心境に陥りましたが、反面、危ない男に嬲られる妻の姿を思い起こすと異様な興奮も覚えました。
男だって妻の行動を見れば、夫公認の妻だと直ぐに気づいたのでしょう。
妻が夫公認で遊んでいる事を知ると、男の態度が急変し、妻は数日間泊まりっぱなしと言う事態にな、男が妻を束縛し始めました。

そんな事になってしまったある日、妻が顔を腫らせて帰って来たのです。
妻が泣きながら話す内容にショックを受けましたが、妻の話に思わず射精をしてしまいそうな興奮も受けました。

妻は無理矢理入れ墨を彫られていたのです。
拒否すると顔を酷く殴られ、左乳房に花の入れ墨と、左足首を巻く様に細かい文様を彫られ、太ももにも彫りかけの入れ墨が見えました。

それに数人の男にホテルで回され、その情景をビデオカメラで撮影されたとも言い。その時、口を濁してハッキリとは言いませんでしたが妙な薬を打たれたようです。

刺青と男達に妙な薬を打たれて回された事に、そんなに衝撃を受けた訳では有りません。
やくざと妻が付き合えばそれはある程度予想して覚悟をしていた事だからです。

それより妻を風俗嬢に・・一ヵ月ほど前から妻はソープ嬢とSMクラブにM譲として売られていると聞いたからです。これはショックでしたが失神するほどの興奮に見舞われました。もう妻はソープランドに10日ほど勤め、30人の男に買われたと言い、SMクラブでは全裸で縛られた姿を客から写真撮影をされたと言うのです。

今まで私が妄想していた妻の姿です。話を聞けば聞くほど興奮します。
妻を男に奪い取られない限り、妻の体に入れ墨を彫り、もっと底辺の淫売女に堕としてくれても構わないと私は思っているのです。

多分妻はやくざから身体がボロボロになるまで吸い取られるでしょうが、そんな妻に興奮し、私が妻を見守ってやろうと思っています。


Re: ヤクザに寝取られる至福
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