萌え体験談

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ナンパ

年上好きの男性の共通点

           
            
 年下の彼とデートをするとき、気になるのは自分の小ジワや白髪。お日さまの下だけでなく、注意したいのが、エレベーターの中。基本的に煌々とした明かりのため、油断をすると普段よりも老け顔に見えてしまう可能性も・・・・・・。  
 そんなときのために、常日ごろからごまかすための小物とは? 年齢が出やすい目のまわりに関しては、フレームが大きめのメガネを。クマやシワを隠せるのと、小顔に見える効果が。  
 また肌の次に年齢が出やすいのが髪。その老い隠しになるのが帽子。服のテイストやコーディネートに合わせていくつかそろえるのが◎。 
 意外と年齢が出やすいのが手の指や爪。手の甲に浮き出る血管や、爪の衰えは意外に目立つもの。気になる場合は手袋や長袖で隠したり、ネイルアートを施すなど手入れをマメにしよう。  
 さまざまな年下キラーの女性たちに話を聞いてみると、年上好きの男性にはある共通点が。それは「見た目は物静かなタイプ」「女性にはとにかく甘えたい」「女性のルックスに、あまり強いこだわりはない」というところ。  
 年下彼と交際経験のある女性曰く、「男はセックスできる母親を求めているから。普通のときの会話や態度でもベッドの中でも、聖母マリアのような気持ちが大切」とのこと。  
 ひとりだとビビりがちな昨今の草食男子。そこでおすすめしたいのが、釣りでいうと「一本釣り」ではなく「地引き網」方式。何人かを一度に引っかけて、その中で生きのいい子をピックアップするという方法が功を奏すると、年下キラーの達人たちは口をそろえて言う。  
 では、たくさんの男の子と知り合うにはどうしたらいいのかと言うと、ズバリ「年下好きの女友達とグループで遊び、ナンパ待ち」すること。  
 例えば、お酒が飲めなくて暗がりのバーなどに行けない人におすすめなのが、複合レジャー施設。ボウリングをしてる最中に横に座っている若い男の子たちと仲よくなり、一緒にゲームできるなんて展開もあるという。  
 そのあと食事に行ってゆっくり話し、年上好きの見込みのある男の子をピックアップする、というのが成功率は高いとか。  
             
            

田舎者ほど早熟だと気付きました

結婚して14年になる40歳のサラリーマンです。
私は田舎町に生まれ育ち、長男の兄貴が家業を継ぐので、次男坊の私は高校卒業後に県庁所在地の大学へ進学して卒業後もそのままその都市で就職し、家庭を持ちました。私は、同期入社では最も早い結婚でした。

晩婚化が叫ばれて久しい昨今ですが、最近、社内を見渡して気付いたのは、30代、40代の独身が意外と多いことです。現在、私の部署のあるフロアーには20代から50代まで、男性41人、女性23人、計64人の社員がいまして、そのうち既婚男性は23人、既婚女性は15人です。
年代別の人数は(既婚者)、20代男性12(2)人、女性9(4)人、30代男性14(8)人、女性9(6)人、40代男性10(8)人、女性4(4)人、50代は男性5人女性1人の全員が既婚者です。
30代を前半組みと後半組みに分けますと、30代前半男性8(4)人、女性5(3)人、30代後半男性6(4)人、女性4(3)人となっています。女性は、出産とともに退社する方もいますので年齢が上がるにつれて全体数が減りますが、そのことを考慮すると、どうも女性の方が既婚率が高いようです。

私が問題視したいのは、30代40代の独身者、特に男性には恋人の影すら窺えず、しかもその中の半数は今まで女性と触れ合った経験が皆無と思われるのです。つまり、30歳過ぎておそらくは童貞ではないかと・・・そして、彼らに共通なのは、みんな県庁所在地に生まれ育っており、私から見れば都会っ子なのです。
私が気軽に女性に接し、誘ったり口説いたりを臆することなくできたのは、私が田舎者だったからかも知れません。私は、中3の初体験以来、結婚するまでほとんどセックスする相手に事欠くことがありませんでした。

私の初体験は中3になったばかりのときで、相手は近所の出戻りの30代半ばの女性でした。私の田舎町では、いかず後家や出戻り女、未亡人、はたまた飲み屋の女などに性の手ほどきを受けていました。そして、そのことは町の人間は見てみぬふりをしてくれた。
私の生まれ育った田舎町では、若い男は地域にいる不貞を問われない女達にセックスの相手をしてもらいながら、性的に熟していくのが習わしでした。私は、高校を出るまで5人の女性と性的な関係を続けていました。
一番若かったのは高2のときに恋人関係に発展した同い年の女の子で、私にとってはじめての処女とのセックスでした。一番年上は飲み屋の女将さんで50代前半だったと思います。因みに、この女将さん、私が初めて生挿入と中出しを経験した女性です。
中学生や高校生だった私の陰茎は、成熟した彼女達によって性的に育てられ、また、彼女達も若い陰茎を玩んで性欲を満たしていたのでした。
私が生まれ育った田舎町には高校は無く、中学を卒業すると電車で隣の市の高校へ通学するものがほとんどで、その道すがら、男子と女子は恋愛相手を得るためにかなり積極的に行動していたので、若くして性体験を楽しんでいました。
田舎の高校生カップルがどこでセックスをしていたかといいますと、それは、お世話になっている成熟した女性達の家の離れや納戸を拝借していたのです。もちろん、その代償として時々その成熟した女体のお相手をするのです。恋人もうすうす気付いていたのですが、それを咎めることはありませんでした。
私は県庁所在地の大学へ進学、恋人は隣の市の信用金庫へ就職してお別れになりました。今、私に処女を捧げて性の悦びを分かち合った私の初めての恋人は、地元町役場の男性の元へ嫁ぎ幸せに暮らしています。

私は、結婚に発展することも無く不貞にも問われない性関係の鍛錬により、県庁所在地にある大学へ進学したときには女性に対する性的な自信がありました。高校時代、恋愛相手を得るために積極的に行動していたおかげで振られる事にも慣れていました。
大学生活前半は先輩達と一緒にナンパばかりしていたので恋人はできず、いわゆるセフレ付き合いの女性達ときわめて破廉恥な行為をしていました。先輩達と女性達5~6人での複数プレイや一人の女性を縛り上げて皆で甚振り逝かせ地獄にしたり、前後二穴挿入などかなり異常なことも経験しました。
私は、大学の前半で10人近い女性と関係を持ちました。100回以上関係した女性もいれば、数回で連絡不通になった女性もいました。多分、人妻だったんだと思います。

その先輩達が卒業した大学後半、とても可愛い同学年の女子大生と付き合うようになり、セフレ女性は少しずつ後輩に押し付けてその彼女とだけ本気で向き合い、ついには半同棲状態となりました。小倉優子風の不思議ちゃん系の可愛い彼女は大学3年生だけに処女ではないどころか、ちょっと変態がかったスケベでした。
いろんなエッチを楽しみ、こんなに可愛くてスケベな彼女と結婚したいと思いましたが、残念ながら彼女は卒業して地元に戻ってしまいました。

私はそのまま県庁所在地にある企業に就職、妻は、就職2年目のときに入社してきた地元短大出の長谷川京子風の淑やか系美人で、一目惚れした私がアタックをして交際、私26歳、妻23歳で結婚しました。
淑やか系美人でしたが妻もやはり処女ではなく、変態がかってはいませんがスケベです。結局、女性は可愛かろうが淑やかだろうが、セックスはスケベなんですね。普段はまじめな夫婦ですが、スケベなので中1を筆頭に3人の子供がいます。

遅咲きの妻2

前置きが長くなることを初めにお断りしておきます。
まずは冒頭で紹介した東京旅行からの経過をおさらいします。
2014年の暮れ、私は出張ホストに妻をナンパしてもらう計画を企てました。
図らずも、妻がバーで股間をまさぐられる事態にまで発展し、大興奮しました。
この体験を翌年の4月に投稿すると、さらに予想外の進展に恵まれました。
ハーフパンツ、ミニスカート、貸し切り風呂、ノーパン、アダルトショップ…。
いずれも私が皆さんの感想に触発され、行動した成果です。
春から夏にかけ、妻と私は次々に刺激的な経験を重ねていきました。
その渦中、妻に東京の知人から結婚披露宴の招待状が届きました。
披露宴は9月下旬の予定で、私も一緒に上京する計画を立てました。
ただ、あくまで休みが取れたらという前提で、実現の可能性は微妙でした。
8月末、妻とバーで飲んでいるとき、珍しくエロ話で盛り上がりました。
私は妻の上機嫌につけ込み、東京でミニをはく約束を交わすことができました。
デートの場所も話し合い、ひょうたんから駒で夜の歌舞伎町に決まりました。
私の冗談半分の提案に、妻が「社会見学にいいかも」と乗ってきたのです。
妻は大学や仕事で長く東京で暮らしていたのに、新宿は縁遠かったそうです。
私はネオン街を歩く妻のミニスカート姿を想像し、がぜん意欲が湧きました。
ところが、9月に入ると、急に仕事が立て込み、休みが取りづらくなりました。
旅行は諦めかけていましたが、直前に背中を押す出来事が重なりました。
まずは披露宴を1週間後に控え、妻が髪をばっさりとショートに切りました。
旅先で冒険しようとする覚悟の表れのように映り、私は胸が騒ぎました。
続いて、幸か不幸か、仕事で頭の痛い懸案が飛び込みました。
しばらくは連休も難しくなりそうで、旅行への執着心が強くなりました。
貴重な機会を逃すのが惜しくなり、休日返上で仕事に精を出しました。
そしてシルバーウイークの最終日、とりあえず一段落させることができました。
心置きなくではありませんが、休んでも差し支えない状態にはこぎ着けました。
達成感と解放感で無性に飲みたくなり、妻を誘って夜の街に出掛けました。
一緒に上京できそうになったことを伝えると、妻は無邪気に喜びました。
私が休みを取ろうと必死に働いていたことを、うれしく感じていたようです。
今ならスケベな要求に応じてくれそうに思え、私は欲が膨らみました。

シルバーウイーク最終日の話をもう少し続けます。
私は妻と居酒屋で飲みながら、東京での予定について念を押しました。
夏に買ったミニスカートを再びはいて、夜の歌舞伎町に繰り出す約束でした。
妻は既に覚悟を決めていたらしく、「分かってる」と神妙にうなずきました。
私は心理的に優位に立った自信が芽生え、抑えていた願望が再燃しました。
1年前に旅行したときと同じく、妻が1人になってナンパを待つことでした。
軽く水を向けてみましたが、妻は「変な人に絡まれたら怖い」と拒否しました。
ただ、要望に応えられず、申し訳なさそうな態度で、まだ脈はありそうでした。
しぶとく食い下がると、思わぬ方向に突破口が開きました。
妻が「もっと安全なゲームなら、付き合ってもいい」と折れてくれたのです。
私はとっさの思い付きで、出張ホストを呼ぶことを持ち掛けました。
妻は1年前にバーで声を掛けてきた男が出張ホストだったとは知りません。
突拍子もない提案にあきれるばかりで、まともに取り合おうとしませんでした。
それでも私は諦めず、「歌舞伎町を案内してもらおう」と熱っぽく訴えました。
酔いも加勢し、「3人でデートしたい」「刺激が欲しい」と本音をぶつけました。
粘り強く説得すると、妻は根負けした様子で考え込み始めました。
堅い仕事柄、出張ホストが違法な商売ではないか、しきりに気にしていました。
私はスマホで出張ホストのサイトを見せ、妻に判断を委ねました。
無難なサイトだったので、妻は「一応、セーフみたいね」と諦め顔でこぼしました。
提案を受け入れたも同然の反応に、私は胸が躍ってたまりませんでした。
試しに、好みのホストを選ぶよう促すと、妻は「任せる」とそっぽを向きました。
旅行を3日後に控え、降って湧いたような急展開でした。
翌日、私はあらためてネットで情報を調べ、ホストを予約しました。
33歳のイケメンに電話で連絡し、「妻と3人でデートしてほしい」と頼みました。
中年の夫婦からの依頼は多いそうで、ホストはすんなりと引き受けてくれました。
デートコースについても相談し、ホストが当日までに考えておくことになりました。
私はホストにいきさつを説明し、「妻をドキドキさせてほしい」と要望しました。
ホストに妻のパンチラを披露し、あわよくば体に触れてもらうことが目標でした。
この掲示板に投稿していることを教え、参考に読んでおくよう勧めました。

旅行の当日、私たちは昼すぎに東京に到着しました。
妻は結婚披露宴に直行し、私は1人でホテルにチェックインしました。
夜の計画に備え、まずは出張ホストと電話で打ち合わせしました。
ホストから興味深い提案があり、デートコースはすぐに決まりました。
歓楽街を見物した後、立ち飲み屋とスナックをはしごするというコースでした。
「歌舞伎町らしい雰囲気を味わいたい」という私の希望に沿った選択でした。
掲示板の投稿も参考に、妻を程よく刺激できそうな店を選んだそうです。
スナックは想定外でしたが、「エロい店」と聞いて期待が膨らみました。
妻は夕方、披露宴を終えてホテルにやってきました。
珍しくパーティードレスの胸元が、ほんのりと赤らんでいました。
ホストと会う予定を前に、アルコールで気を紛らせようとしたようです。
私はいきなり妻に抱きつき、強引にキスながら、股間をまさぐりました。
妻は嫌がりながらも敏感に反応し、すぐにパンティーが湿っぽくなりました。
8月下旬から1カ月もごぶさたで、じらし続けた成果だと思います。
私はここぞとばかりに新しい要求を突き付け、難なく受け入れさせました。
1カ月前にアダルトショップで買った白いレースの下着を付けることでした。
旅行の直前に計画をひらめき、ひそかに下着を持ってきていました。
妻は軽くシャワーを浴びた後、約束通りミニスカートに着替えました。
裏地が短いベージュのレーススカートで、太ももの半分が透けて見えました。
上半身に着た黒いブラウスも薄い素材で、白いブラジャーが目に付きました。
目を凝らせば、レースのカップでだけで乳房を包んでいることも分かりました。
妻は黒いインナーを着ようとしましたが、私は頑として許しませんでした。
堅い職業らしからぬ扇情的な服装に、妻は赤面して鏡から目を背けました。
髪をショートに切り、りんとした印象が増したので、なおさら背徳的に見えました。
ホストと待ち合わせした時間が迫り、電車で新宿へ向かいました。
妻は周囲の乗客の視線が気になってたまらないらしく、終始うつむいていました。
新宿に着くころには、めっきり口数が減り、思い詰めた表情に変わっていました。
ホストに歌舞伎町を案内してもらいながら、3人でデートするという約束でした。
どこで何をするかは曖昧にしたままでしたが、妻は確認しようとしませんでした。
ほとんど言葉を交わさず、ぎくしゃくした雰囲気で駅の東口に向かいました。

出張ホストは既に待ち合わせ場所にいました。
写真より見劣りしましたが、明るいイケメンでひとまず安心しました。
ホストは観光ガイドさながらに、私たちを歌舞伎町に案内しました。
土曜の夜らしく、にぎやかで浮かれた雰囲気が漂っていました。
わい雑な人混みに、妻は圧倒された様子で言葉少なに歩きました。
透け透けのブラウスとミニスカート姿が、大勢の人目にさらされました。
期待通り、ハラハラする状況が続きましたが、長くなるので割愛します。
ネオン街をぶらついた後、立ち飲み屋に入りました。
店内は大盛況で、妻を満員電車に乗せるような危うさを感じました。
実際、そばを通る男性客と妻の背中や尻がたびたび触れ合いました。
妻の脚が目立たないのが誤算でしたが、ゾクゾクする混み具合でした。
私たちは小さな丸テーブルを囲み、がやがやと飲み食いしました。
街を歩く間に、私とホストは少しずつ会話が弾むようになっていました。
酒が入ると、さらに打ち解け、ホストが身の上話を始めました。
仕事の失敗談を面白おかしく披露し、妻も口元が緩むようになりました。
ホストは妻にも積極的に話し掛け、屈託なく悩みを打ち明けました。
年上の人妻との不倫関係が行き詰まってきたという内容でした。
後で聞きましたが、実は妻の気を引くための作り話だったそうです。
妻はまんまと引っ掛かり、親身な態度で架空の恋愛相談に乗りました。
若いイケメンに頼りにされ、プライドをくすぐられているように見えました。
私は頃合いを見て、次の計画に移ることにしました。
引き続き街を案内するようホストに頼み、お薦めのスポットを尋ねました。
「せっかく歌舞伎町に来たので、色っぽい感じの店がいい」と注文しました。
ホストは考えるふりをした後、事前に話していたスナックを挙げました。
「あやまんジャパンみたいな乗りのママがいて面白い」と説明しました。
私は初めて聞いたかのように興味を示し、「行ってみたい」と熱望しました。
妻も羽目を外す気分になっていたのか、意外にあっさりと同意しました。
スナックは、立ち飲み屋から歩いて5分ほどの雑居ビルにありました。
いちげんの客はお断りの店だそうで、ホストが先に1人で入りました。
間もなく、愛想のいいホステスが、妻と私を店内に招き入れました。
バブル時代を思わせるボディコンの超ミニワンピースを着ていました。
色気むき出しの格好に、妻は面食らった様子で、私はワクワクしました。

ホストが案内してくれたスナックは、とてもユニークな店でした。
1980年代ごろの風俗を懐かしむ店で、「昭和のエロ」が満載でした。
ピンク映画や女優のヌードのポスターが、壁にベタベタと張られていました。
壁際の棚にはエロ本や写真集が並び、ダッチワイフも飾られていました。
カウンターを含めて10席余りの小さな店で、ホステスは1人だけでした。
私たちは、妻に内緒で予約していたボックス席に案内されました。
事前に聞いていた通り、妻のパンチラをさらすのにうってつけでした。
低いテーブルを挟み、2人掛けのソファが向き合っていました。
当然のように、妻と私が隣同士、ホストは向かい側に座りました。
妻がソファに座ると、ミニスカートから太ももの半分があらわになりました。
レースから透けた短い裏地は、股間ギリギリまでずり上がっていました。
ホストは喜々として妻に話し掛けながら、チラチラと視線を落としました。
妻は膝の向きをしきりに変え、見るからにそわそわしていました。
火に油を注ぐように、ホステスが「お姉さんセクシー」と歓声を上げました。
ミニスカートだけでなく、黒いブラウスの透け具合にも注目していました。
白いブラジャーが一目瞭然で、パッドのないカップの柄まで確認できました。
妻は「目の毒でごめんなさい」とおどけましたが、どう見ても強がりでした。
さらにホステスから「やらしいブラ」と冷やかされ、顔が赤くなりました。
冗談めかして「もう帰る」と口をとがらせ、必死に取り繕っていました。
そんなどさくさに紛れ、私はホストと席を入れ替わりました。
妻の正面に腰を下ろして間もなく、鮮烈な光景に目がクラクラしました。
絵に描いたような三角形のパンチラが、視界に飛び込んできたのです。
妻はさりげなく手で隠そうとしていましたが、ほとんど焼け石に水でした。
深く沈んだソファの角度が絶妙で、太ももの奥がまともに見通せました。
白いレースのパンティーがうっすらと黒ずんで見え、いやらしい眺めでした。
こんな姿をホストに見られていたと思うと、股間がじんじんしました。
一方、ホストは妻に肩を寄せ、なれなれしく会話するようになりました。
SかMか、といった際どい話題が増えましたが、妻は寛容に接し続けました。
年上らしく落ち着いて振る舞おうと、無理しているのが見え見えでした。
どぎまぎした妻の内心を想像しながら、私は気分よくグラスを傾けました。

スナックの状況をあらためて説明します。
店内には、4人用のボックス席が2カ所とカウンター席がありました。
先客が4人いて、3人がボックス席、1人はカウンター席で飲んでいました。
「昭和のエロ」を楽しむスナックだけあって、中高年の男性ばかりでした。
カウンターでは、50歳前後のマスターが黙々と飲み物を作っていました。
店の盛り上げ役はホステスで、客の下ネタに1人で付き合っていました。
30代半ばぐらいの陽気な美女で、とにかくサービス精神が旺盛でした。
色っぽい芸のレパートリーが豊富で、若い客からも人気があるそうです。
ホストとも親しいらしく、飲み物を運ぶときに膝にまたがったりしました。
開けっ広げな肉食系の振る舞いに、妻は隣で目を白黒させていました。
やがて3人組の客がカラオケを始め、店内は一気に騒がしくなりました。
ホストはますます妻に接近し、耳元に口を寄せて話すようになりました。
「妻をドキドキさせてほしい」という私の要望通りの行動でした。
私は妻とホストを2人きりにさせるため、さりげなく席を離れました。
トイレに行った後、時間稼ぎにカウンターで飲み物を注文しました。
遠巻きに妻とホストを観察していると、マスターが話し掛けてきました。
内心を見透かした様子で「すてきな奥さんですね」とほほ笑みました。
私はうれしくなり、カウンター席に座ってマスターと世間話を続けました。
会話の最中、ホストがふざけて妻の太ももに触れる光景が見えました。
妻は「こらっ」と突っ込みを入れるような乗りで、ホストの手をたたきました。
スケベじみた空気に巻き込まれ、気分が舞い上がっている様子でした。
隣のボックス席では、3人組とホステスがにぎやかに歌い続けていました。
軽快な歌謡曲が一段落した後、急にスローなイントロが流れました。
80年代にディスコで流行した「メリー・ジェーン」でした。
カウンター席の男性とホステスが立ち上がり、チークダンスを始めました。
おなじみの余興なのか、マスターが甘い歌声でムードを盛り上げました。
ホステスは歌に合わせて悩ましく腰を振り、3人組の喝采を浴びました。
妻も笑顔で見ていましたが、ホストに何かを耳打ちされ、表情が曇りました。
つきまとうホストを振り払うようなしぐさを見て、私は胸がざわつきました。
どうやら妻はホストからダンスに誘われているらしいのです。
積極果敢なホストの行動に、私はかたずをのんで注目しました。

ホストはしつこく妻をチークダンスに誘い続けました。
痴話げんかのような押し問答に、隣の3人組も注目し始めました。
ホステスもホストに加勢し、ダンスを中断して妻をはやし立てました。
熱烈な呼び掛けに、妻は困り果てた様子で苦笑いを浮かべました。
私をチラリと見た後、こわばった顔で立ち上がり、ホストと対面しました。
すかさず、ホステスが妻の両手を導き、ホストの首に回させました。
妻は情けなく腰が引けていましたが、ホストがぎゅっと抱き寄せました。
体を密着させて抱き合う体勢となり、ヒューヒューと歓声が湧きました。
ホステスもダンスを再開し、狭い店内で2組の競演が始まりました。
妻とホストは長身で見栄えがよく、立っているだけで視線を集めました。
無防備に背を向けた妻の後ろ姿に、3人組は目がくぎ付けでした。
ピチピチのタイトスカートをはいた尻が、ムッチリと肉感的に見えました。
恥ずかしくてたまらなそうな表情との落差が激しく、欲情をそそりました。
ぎこちない妻とは対照的に、ホステスは露骨に色気を振りまきました。
相手の男性も悪乗りして尻をなで、3人組を大はしゃぎさせました。
異様な盛り上がりに、ホストもちゃっかり便乗し、妻の尻に手を延ばしました。
私が「体に触れても構わない」と伝えていたので、遠慮は無用でした。
初めは片手を添える程度でしたが、やがて両手でさすり始めました。
破廉恥な酔狂に圧倒されたのか、妻は無抵抗で尻をなで回されました。
堅い職場で働く普段はとても想像できない姿で、混乱ぶりが伝わりました。
曲が終わりに近づくと、ホステスは一段と挑発的に腰をくねらせました。
超ミニのワンピースがずり上がり、パンティーが丸出しになりました。
ホストもますます調子づき、じわじわと妻のスカートをたくし上げました。
妻が異変に気づかないまま、レースの裾が尻の間際に迫りました。
短い裏地はさらに上へ引っ張られ、尻肉の谷間がはみ出していました。
目を凝らすと、レース越しにTバックの食い込みがちらつきました。
悩殺的な露出に、3人組はギラギラした目つきで見入っていました。
間もなく曲が終わり、妻は大慌てでスカートの乱れを直しました。
私はホストと目が合ったので、ニヤリと笑って満足感を伝えました。
いつの間にか、股間が痛くなるほどカチカチに勃起していました。
妻の心と体はどう反応したのか。ホテルのベッドで確かめたいと思いました。

チークダンスの後、少しだけ飲んでスナックを出ました。
望んでいた以上の収穫が得られ、私は大いに満足していました。
ホストのサービス時間も残りわずかとなり、ここで別れるつもりでした。
ところが、ホストが「ホテルまで送ります」と言い張り、私は欲が出ました。
タクシーを拾うと、自分と妻に続いてホストを後部座席に乗り込ませました。
妻を真ん中に挟み、私が右側、ホストが左側に座るよう仕向けたのです。
1年前、妻が別のホストに股間をまさぐられたバーの状況と同じでした。
発車して間もなく、期待通りホストが妻の太ももに手を延ばしました。
妻は小声でたしなめ、手を払いのけようとしましたが、抵抗は控えめでした。
運転手から不審の目を向けられないか、気が気でない様子でした。
じゃれ合うような攻防の末、ホストが両太ももの間に手をねじ込みました。
妻は「あっ」と小さな悲鳴を上げた後、うろたえたように絶句しました。
ホストは勝ち誇った態度で、好き放題に太ももをなで始めました。
1年前と同じく、私は見て見ぬふりをしてホストのいたずらを加勢しました。
妻も私の魂胆を察したらしく、助けは求めず、ひたすら耐えていました。
ホストは妻の耳元で何かをささやきながら、股間に手を潜り込ませました。
妻は「いやっ」と弱々しく首を振り、胸中の乱れを隠せませんでした。
体が熱く反応しているのか、閉じていた膝が徐々に開いていきました。
運転手が後ろを振り向いたら、モロ見えになるのは確実でした。
ホテルに着くまで緊迫した状況が続き、私は喉がカラカラになりました。
タクシーを降りると、妻は逃げるように1人でロビーに入っていきました。
私はホストに料金を支払った後、名残を惜しんで立ち話しました。
ホストは「奥さん、どMですね」と目をぎらつかせ、握手を求めてきました。
高学歴のキャリアウーマンらしい雰囲気に、征服欲をかき立てられたそうです。
本気で妻に興味を抱いているような口ぶりに、私は激しく胸が騒ぎました。
ホストは興奮気味にデートを振り返り、さらに私を色めき立たせました。
帰りの車中で「3Pしましょう」と妻をあおり、ずぶぬれにさせたというのです。
私は衝動に駆られるまま、ホストに「部屋に来る?」と水を向けました。
ひそかに妄想していた展開で、いても立ってもいられませんでした。
ホストは喜色満面で「ここからはプライベートですからね」と強調しました。

妻はエレベーターホールで私を待っていました。
私と一緒にホストが歩いてきたのを見た途端、表情が凍りました。
うすうす恐れていた展開が現実となり、身がすくんだような反応でした。
ホストは「来ちゃいました」と不敵に笑い、妻の腰に手を回しました。
妻は「えっ、ちょっと何」と慌てふためき、たちまちパニックに陥りました。
手を振りほどくこともままならず、よろよろとエレベーターに乗せられました。
私はタクシーに続いて黙認を決め込み、素知らぬ顔で同乗しました。
ホストと打ち合わせもせず、成り行きに任せようと腹をくくっていました。
エレベーターに乗ると、ホストはいきなり背後から妻に抱きつきました。
左手で股間をまさぐり、右手ではブラウスのボタンを外し始めました。
見境のない暴挙に、妻は「やだ」「待って」とおろおろするばかりでした。
スルスルとボタンを外され、白いレースのブラジャーがあらわになりました。
部屋の階に到着すると、ブラウスがはだけたまま廊下に出されました。
我を忘れたように取り乱し、おぼつかない足取りで部屋にたどり着きました。
部屋に入るなり、ホストは妻を壁際に追い込み、強引に唇を奪いました。
妻はホストを押し返そうとしましたが、抵抗は次第に弱まっていきました。
ホストはディープキスを続けながら、器用にブラウスを脱がせました。
さらにスカートをじりじりと足元まで下ろし、妻を下着姿にさせました。
長く濃厚なキスを終えると、明らかな主従関係が出来上がっていました。
ホストはどっかりとソファに腰を下ろし、透け透けの下着姿を凝視しました。
妻が「恥ずかしいです…」と敬語で訴えても、容赦しませんでした。
後ろを向かせてTバックの尻を眺めた後、「全部脱いで」と指示しました。
妻は散々ためらった揚げ句、手で胸を隠しながら、ブラを外しました。
けなげな抵抗でしたが、厳しい催促に耐えかね、ついに乳房をさらしました。
わなわなと手の震えが止まらないまま、次はパンティーを下ろし始めました。
泣きそうな顔で陰毛をあらわにした後、観念したように両脚を抜きました。
屈辱的なストリップで裸になった妻に、ホストは言葉で追い打ち掛けました。
つんと立った乳首に目を付け、「見られると興奮するんですね」と指摘しました。
妻は「違う」と泣きじゃくるように激しく首を振り、床にへたり込みました。
ホストは「ばればれですよ」と余裕しゃくしゃくで服を脱ぎ始めました。

ホストはボクサーブリーフ1枚になり、妻に近づきました。
へたり込んだ妻を見下ろし、「奥さん、ほら」と声を掛けました。
もっこりした膨らみを見て、妻はおじけづいたように目をそらしました。
ホストは妻の手を股間に導き、「どうにかしてください」と迫りました。
妻はブリーフ越しに硬い棒を握らされ、思い詰めた表情で固まりました。
無言で葛藤した末、強い要求に折れ、恐る恐るブリーフを下ろしました。
むき出しになったホストの陰茎は、ギンギンにいきり立っていました。
ホストは銃口を突き付けるかのように、先端を妻の顔に向けました。
妻は仁王立ちしたホストの前にひざまずき、屈服したも同然の姿でした。
すがるような目でホストの顔を見上げた後、おろおろと棒を口に含みました。
初めは控えめでしたが、強く命じられるまま、おしゃぶりが本格化しました。
ズルズルと音を立てたり、裏筋や玉をなめたり、懸命に奉仕を続けました。
私は部屋の隅で息を潜めて見ていましたが、不意にホストと目が合いました。
熱っぽく手招きされ、血が騒ぎました。さっと服を脱ぎ、妻に近寄りました。
妻は急に我に返ったように慌てましたが、ホストの指示には従順でした。
滴まみれになった私のボクサーブリーフを下ろし、陰茎をくわえました。
私に許しを乞うかのように、根元まで深く吸い付き、いつになく献身的でした。
手ではホストの棒をしごかされ、アダルトビデオさながらの3Pに突入しました。
私はあまりの快感で立っていられず、床に腰を下ろしてフェラチオを続けさせました。
一方、ホストは四つんばいになった妻の背後に回り、陰部をいじりだしました。
同時に言葉でも「びしょびしょですね」「アナルも丸見えですよ」と妻を刺激しました。
妻はたまらず私から口を離し、「いやあぁん」と甲高い声で恥ずかしがりました。
すかさずホストは複数の指を一気に挿入し、ますます激しく妻を乱れさせました。
かき出すような指使いに合わせ、グチュグチュと割れ目が音を立てました。
やがて失禁したようにしぶきが上がり、妻はあえぎ声が止まらなくなりました。
カーペットが染みだらけになったころ、ホストはコンドームを取り出しました。
律義に私の顔色をうかがった後、素早く装着し、妻の尻を抱え上げました。
そして妻をじらすように棒を陰部にこすり付け、「欲しいですか」と尋ねました。

妻は私の股間に顔を埋め、ホストに尻をさらしていました。
荒い息遣いで身をよじり、質問には答えようとしませんでした。
ホストは語気を強めて妻に返事を迫り、尻をピシャリとたたきました。
妻は「ああぁん」と官能的な声で反応し、ますますホストを刺激しました。
ホストは立て続けに尻をたたき、「欲しくないんですか」と妻を問い詰めました。
パシッパシッと乾いた音を響かせた後、手を休めて答えを待ちました。
悩ましい妻の悲鳴が止まり、部屋は急に静まり返りました。
張り詰めた沈黙の中、妻は後ろめたそうな上目遣いで私を見ました。
部屋に戻ってから妻とまともに目が合ったのは初めてでした。
私は一瞬、たじろぎましたが、覚悟を決め、静かにうなずきました。
妻は目を閉じて呼吸を整えた後、「欲しい…」と泣きそうな声で漏らしました。
それでもホストは承知せず、「何が?」「どこに?」と質問を浴びせ続けました。
寸止めでじらされた妻は、厳しい尋問に耐えきれず、次々に口を割りました。
最後はおねだりを強要され、「おチンチン…ください」と言葉を絞り出しました。
ホストは「どMだなあ」とほくそ笑み、いよいよ挿入の構えに入りました。
四つんばいで固まった妻の背後から狙いを定め、下腹部をスルッと沈めました。
その瞬間、妻は「ああああぁ」と激しいよがり声を張り上げました。
私も体中に電気が走るような刺激を受け、頭が真っ白になりそうでした。
若くて大柄なホストのピストン運動は、精力にあふれていました。
獣のような後背位に続き、妻の腰を抱えて強引に立ち上がらせました。
恥ずかしがる妻に鏡を見せながら、立ちバックで勢いよく突きまくりました。
妻がフラフラになって立てなくなると、ソファの上でM字開脚させました。
覆いかぶさって再び合体した後、妻を抱きつかせ、グイッと持ち上げました。
まさかの駅弁体位でした。長身の妻の体が弾むように揺すぶられました。
妻はいじらしくホストの首にしがみつき、「壊れるっ」と声を上ずらせました。
やがてホストは妻をソファに下ろし、正面からガンガンと突き始めました。
パンパンと肉がぶつかる音と妻のあえぎ声が、部屋中に響きました。
ホストは「一緒にイキましょう」と呼び掛け、腰の動きを加速させました。
妻はなりふり構わず「イクうううぅ!」と絶叫し、頂点に達しました。
何度思い出しても、たちまち勃起するほど鮮烈な光景でした。

長い投稿にお付き合いいただき、ありがとうございます。
蛇足かもしれませんが、最後に駆け足で続きを報告します。
ホストが発射した後、私もソファの上で妻に襲い掛かりました。
妻は身も心も燃え上がっていたらしく、抜群の感度で反応しました。
私は妻の痴態をホストに見せつけながら、激しく出し入れしました。
ホストは棒をくわえ込んだ陰部を観察し、妻を言葉であおりました。
妻は「だめええぇ」と恥ずかしがって錯乱し、私と一緒に昇りつめました。
けいれんが収まると、ホストに付き添われ、バスルームに向かいました。
私はしばらく1人で待った後、2人の様子をのぞきに行きました。
妻はシャワーブースで泡だらけになり、体中をなで回されていました。
シャワーを終えると、ホストに導かれ、ベッドになだれ込みました。
ホストは枕元で「今度は優しくしますね」とささやき、妻にキスしました。
隣のベッドから見守る私をよそに、妻は素直に舌を絡ませました。
指と口での念入りな愛撫に身をもだえ、声は甘く大きく変化しました。
私は強烈な興奮に微妙な嫉妬が入り交じり、頭が混乱してきました。
この際、思い切ってプレイに加わろうと奮起し、シャワーを浴びました。
バスルームから戻ると、妻とホストは騎乗位でつながっていました。
妻は既に何度か気をやったのか、汗だくで髪はグチャグチャでした。
ホストに操られて自ら腰を振り、「おまんこ気持ちいい!」と叫びました。
最後は気絶したように動けなくなり、私の出る幕はありませんでした。
ホストを見送り、2人きりになっても、妻はぐったりしたままでした。
意思疎通を拒むように寝入ってしまい、私はしばらく眠れませんでした。
ところが、朝になって目が覚めた途端、不安は一気に吹き飛びました。
あろうことか、妻が私の陰茎にしゃぶりついていたのです。
思わず「うっ」と声を漏らすと、妻は「ムフフ」と笑って私にまたがりました。
愛くるしく腰をくねらせる姿を見て、私は胸が熱くなりました。
言葉は交わさなくても、気持ちは通じ合っていると確信できました。
チェックアウトの時間を延長し、たっぷりと愛し合いました。
東京から帰り際、妻は「日常に戻るわよ」と爽やかにほほ笑みました。
快感を味わい尽くした充実感が伝わり、私は幸せをかみしめました。
冷静に振り返れば、常軌を逸した体験でしたが、悔いはありません。
刺激にあふれた冒険を経て、夫婦の絆は深まったと実感しています。

遅咲きの妻

ささやかな体験ですが、お付き合いいただけたら、うれしいです。
妻は43歳、私は46歳。結婚して、まだ2年ほどしかたっていません。
私はバツイチですが、妻はキャリアウーマンで婚期が遅れたパターンです。
40代が迫り、結婚を焦っていた時期に知り合ったのが、私にとっては幸運でした。
妻は宝塚の男役のような顔立ちで、第一印象では高飛車そうに感じさせます。
しかも、堅い職業で出会いのチャンスが少なく、男性経験は乏しかったようです。
付き合い始めたころ、ベッドでの態度はぎこちなく、感度もいまひとつでした。
ところが、結婚してからは人が変わったように感じやすくなりました。
発端は、新婚旅行で訪れたイタリアでの体験でした。
観光地の公園で、妻が白人の中年男にナンパされたのです。
男は私の存在に気付き、すぐに立ち去りましたが、妻は珍しく赤面していました。
日頃は見せることのないどぎまぎした表情に、私は猛烈に欲情しました。
夜のベッドでは、ナンパの状況を思い出させながら、少し乱暴に抱いてみました。
そんなプレイは初めてでしたが、妻は過敏に反応し、あえぎ声を上げてイキまくりました。
この体験をきっかけに、遅ればせながら性の悦びに目覚めたようです。
私も言葉責めの快感を覚え、スケベな質問で妻を刺激するのが病みつきになりました。
妻は毎回、条件反射のように股間を濡らし、私はますます夢中になっていきました。
前置きが長くなりました。ここからが本題です。
去年の暮れ、私たち夫婦は2泊3日で東京へ旅行しました。
初日の夜、私は久々にナンパの体験をネタに妻を責め、思わぬ収穫に恵まれました。
「他人に口説かれる場面をまた見たい」という求めを、妻が受け入れてくれたのです。
さんざん乱れてイク寸前のやりとりでしたが、約束には違いありません。
翌日、私は妻を言いくるめ、夜のバーでしばらく1人になることを了解させました。
ただ、アラフォーの妻がいきなり声を掛けられる可能性は、さすがに低いと思いました。
私は必死に頭をひねり、出張ホストに協力を頼むことを思い付きました。
夕方、妻が1人で買い物している間にスマホで情報を調べ、片っ端から電話しました。
10カ所近く問い合わせ、ようやく引き受けてくれるホストが見つかりました。
年齢は29歳。ホームページの写真では、まずまずのイケメンでした。

夕食の後、私は妻をホテルの最上階のバーに連れていきました。
夜景を見下ろす窓際のカウンター席に座り、まずは2人で飲みました。
出張ホストがホテルに着くまで、しばらく時間を稼ぐ必要がありました。
私は妻が本当に約束を守ってくれるか心配で、しつこく念を押しました。
妻が1人で席に座り、ナンパされないか試してみる約束でした。
制限時間は30分。妻が誰かに声を掛けられ、退散させた時点で終了です。
途中で席を立ったり、私に助けを求めたりするのは禁止というルールでした。
心の準備を迫ると、妻は「こんなおばさん、誰も相手にしないわよ」とこぼしました。
投げやりな言葉とは裏腹に、好奇心と冒険心も少しはあるように聞こえました。
1時間近く飲んだころ、ホストから到着を知らせるメールが届きました。
私はトイレに行くふりをして席を外し、バーの前でホストと落ち合いました。
ホームページの写真とは違い、ホストは金髪で柄の悪そうな雰囲気でした。
私はためらいましたが、キャンセルするのは忍びなく、料金を先払いしました。
簡単に打ち合わせした後、バーに戻って再び妻と飲みました。
ホストには20分後にバーに入ってくるよう頼んでいました。
10分後、「じゃあ、今から30分」と妻に告げ、席を移動しました。
それまで座っていた妻の右隣から1席だけ右へ遠ざかり、他人のふりをしました。
さらに10分後、予定通りホストが現れ、妻の左側の少し離れた席に座りました。
妻はキョロキョロして落ち着きがなくなり、私も心臓がバクバクし始めました。
ホストはビールを1杯飲んだ後、席を立って妻に声を掛けました。
「ここ、夜景がきれいですよね」と切り出し、「よく来るんですか」と尋ねました。
ホストだけあって口は達者で、次々に質問して会話を途切れさせませんでした。
妻はこわばった表情で「ええ」「まあ」などと短く答え、緊張を隠せませんでした。
やがてホストは「一緒に飲みませんか」と妻を誘い始めました。
妻はやんわりと断りましたが、しぶとく食い下がられ、たじたじになっていました。
私はホストにできるだけ粘るよう注文していたので、期待通りの光景でした。
若い男に押しまくられる妻を見ながら、ゾクゾクする刺激を味わいました。
ただ、さすがに妻は誘いには応じず、ホストも言葉に詰まるようになりました。
そろそろ見納めになりそうで、私は名残惜しくてたまりませんでした。

私は急に立ち上がり、妻とホストに近づきました。
ホストを帰すのがもったいなくなり、とっさに思い立った行動でした。
妻の右隣に座り、「実は僕たちは夫婦で…」とホストに事情を説明しました。
予定外の展開でしたが、ホストは驚いたふりをして話を合わせてくれました。
ホストのサービスは2時間のコースで、まだ1時間以上残っていました。
私はホストに「おわびに1杯どう?」と水を向け、妻の左隣に座らせました。
ホストと一緒に飲みながら、妻を刺激してみようとたくらんだのです。
妻は他人の手前、私の勝手な行動にも、不満は表に出しませんでした。
一方、ホストは私の内心を見透かしたのか、言動が積極的になりました。
私たちが地方からの旅行者だと分かると、東京の夜遊び事情を話し始めました。
どこの街がにぎわっているとか、どんな店が流行っているといった内容でした。
どうでもいい話題でしたが、私は会話を盛り上げるため、軽い乗りで応じました。
ホストは次第に調子づき、キャバクラや風俗店について話しだしました。
妻はホストと私に左右から挟まれ、困惑した顔で聞いていました。
私はいたずら心が湧き、カウンターの下で妻の太ももに手を延ばしました。
妻は手で防御しましたが、やがて根負けして自由に触らせるようになりました。
私はさらに勢いに乗り、膝丈のスカートを少しずつたくし上げました。
妻に抵抗されても容赦せず、最後は太ももをあらわにしました。
カウンターの影に隠れているとはいえ、ハラハラするプチ露出でした。
ホストに気付かれないか、妻は気が気でないらしく、目が泳いでいました。
私は妻の太ももをなで回しながら、ホストと会話を続けました。
強烈なスリルと興奮にアルコールも加勢し、欲は膨らむばかりでした。
手で楽しむだけでは飽き足らず、妻の太ももをホストに見せたくなりました。
妻の目を盗んでカウンターの下を指さすと、意図はすぐに伝わりました。
ホストはさりげなく下を確認した後、私に向かってニヤリと笑いました。
私は満足して、ほほ笑み返した直後、ホストの反応にハッとしました。
ホストは右手を下に延ばし、自分にも触らせるよう目で訴えてきたのです。
私はたじろぎましたが、刺激を求める気持ちのほうが勝っていました。
黙ってうなずき、妻の太ももから左手を引っ込めました。
妻はめくれたスカートを元に戻し、ほっとしたように、ほおづえをつきました。

ホストは会話に夢中で、すぐには妻に手を出そうとしませんでした。
風俗店の話題をきっかけに、会話には下ネタが交じるようになっていました。
ホストはずけずけと妻に話し掛け、下着の色を尋ねたりしました。
妻はいちいち目くじらを立てるのはプライドが許さないらしく、軽くあしらいました。
ホストから「さすが大人ですねえ」と感心され、まんざらでもない様子でした。
さらにホストは「知的で格好いい」「上品な色気がある」などと妻を持ち上げました。
妻は「おばさんをからかっちゃダメ」としきりに照れ、次第に押され始めました。
笑顔が消え、受け答えが鈍くなった妻を見て、私はピンと来ました。
さりげなくカウンターの下を見ると、ホストが妻の膝に手を置いていました。
不敵なアプローチに、妻は気が動転して体がすくんでしまったようです。
からかい気味に「酔ったのか?」と声を掛けると、妻は大げさに顔をしかめました。
SOSのサインなのでしょうが、私は素知らぬ顔でホストと会話しました。
妻は私が何も気付いていないと思ったらしく、途方に暮れたように沈黙しました。
ホストは私に隠れていたずらしているふりをして、妻に触り続けているようでした。
しばらくして下をのぞくと、いつの間にか妻のスカートが大胆にたくし上がっていました。
黒いパンストをはいた太ももが丸出しで、いやらしい眺めでした。
私は見て見ぬふりをして顔を上げましたが、下が気になって仕方ありませんでした。
ホストは妻の太ももをなでながら、少しずつ奥へ侵入しているように見えました。
たまらず下を確認すると、ホストの手は股間に達していました。
衝撃的な光景でした。妻の大事な部分に他人の手が触れているのです。
妻は私以上に強いショックを受け、パニックに陥っていたはずです。
力なくホストの手首をつかみ、ささやかに抵抗するのが精いっぱいでした。
ホストはますます悪乗りし、小刻みに手を動かして股間をまさぐり始めました。
好き放題にもてあそばれる妻の姿に、私はカチカチに勃起して滴が出っ放しでした。
やがてホストはニヤニヤしながら「この後どうします?」と私に尋ねました。
サービス終了の時間が迫り、それとなく延長を勧めていると分かりました。
心がぐらつきましたが、私は既に興奮で胸がいっぱいでした。
これ以上の刺激は考えられず、ホストには帰ってもらうことにしました。
後で考えると、もったいないことをした気がします。

ホストが去ると、妻は何事もなかったように取り繕いました。
下半身をまさぐられていたことを私に知られたくない様子でした。
私はもう少し意地悪したくなり、こっそり観察していたことを妻に打ち明けました。
案の定、妻は急に動揺し、「黙って見てるなんてひどい」と猛抗議しました。
私は笑ってごまかし、カウンターの下で妻の太ももに触れました。
妻の抵抗を楽しみながら、少しずつ太ももの奥に手を延ばしていきました。
そして股間にたどり着いた瞬間、指先の感触に心が沸き返りました。
パンストまで染みが広がるほど、ぐっしょりと湿っていたのです。
妻は日頃から敏感で濡れやすいのですが、予想を超える大洪水でした。
耳元で「感じてたのか」と尋ねると、妻は恥ずかしそうにうなずきました。
私はパンスト越しに割れ目を指でなぞりながら、妻に質問を浴びせました。
いやらしい口調で「ここも触られたのか」「こんなことされたのか」と迫りました。
いくら問い詰めても、妻は口を固く閉ざし、答えようとしませんでした。
返事を拒んでいるのではなく、あえぎ声をこらえているようでした。
私は追い打ちを掛けようと、指先でかくようにクリトリスを刺激しました。
妻は慌てて私の手首をつかみ、「ダメ、またイッちゃう」と小声で訴えました。
思わず口をついて出た「また」という言葉に、私は耳を疑いました。
あろうことか、妻はホストの痴漢行為で絶頂に達していたらしいのです。
私はホストへの対抗心をたぎらせ、バイブのように指を震わせました。
バーという公共の場にいるスリルも加わり、興奮が増幅しました。
指の動きを加速させると、妻は「あっ、イクッ」と声を引きつらせました。
お漏らしでもしたかのように、パンストはびしょ濡れになっていました。
すっかり乱れきった妻の痴態に、私はムラムラが抑えきれなくなりました。
放心状態のまま妻を部屋に連れ戻し、ベッドに押し倒しました。
欲情を爆発させて乱暴に責めると、妻も呼応して激しくもだえました。
相乗効果で互いに燃え上がり、私は珍しく3回も発射しました。
妻は数え切れないほど昇りつめ、最後はグッタリと燃え尽きてしまいました。
私にも、妻にとっても、忘れられない一夜となりました。
その後もバーでの体験をネタに、言葉責めを楽しんでいます。
妻は他人を刺激剤にする快感に目覚め、ますます開花してきたようです。
めぼしい進展があれば、また投稿するかもしれません。

他の人とじゃ、絶対に感じない!

目の前で、彼女のさとみが親友の和也に抱かれている。
ベッドの上で、和也が上になってさとみに覆いかぶさっている。さとみはTシャツを着たまま、下はスカートを穿いたまま、ショーツも脱がずにズラした状態で繋がっている。

「さとみちゃん、大丈夫? 痛くない?」
和也が、遠慮がちに聞く。
『大丈夫……布団、かぶせて……』
さとみが、顔を真っ赤にしてそう言う。和也は、慌てて布団をかぶる。二人の体が布団で覆われて、顔と首回りくらいしか見えなくなる。

「動いてもいい?」
和也が小さな声で聞く。
『……うん……』
さとみは、迷いながらと言う感じで答えた。うんと言った後、壁際のソファに座る僕をチラッと見たさとみ。戸惑いと不安いっぱいの顔だった。でも、僕と目があった瞬間、慌ててさとみは目をそらした。

そして、和也が腰を動かし始める。布団の腰のあたりが、モゾモゾと動き始めると、
『んっ、ん……ンッ! ぅ、ぅぅ……』
さとみの口からか細い吐息が漏れ始める。


さとみは、おととい20歳になったばかりの僕の恋人だ。僕の1つ下で、彼女が18歳の時からの付き合いだ。
スキーサークルに入って来た1年生のさとみに、僕が一目惚れをした。今時スノボではなく、スキーオンリーのサークルなので、それほど人も多くなく、競争相手もいなかったので、すぐに付き合い始めることが出来た。

さとみは、160cm50kg弱位の普通の女の子だ。似ている芸能人も特になく、美人と言うよりは、可愛らしいタイプだ。と言っても、凄く可愛いわけではなく、ナンパされたり、告白されたりとした事もない程度だ。

でも、とにかく僕に一途で、いつも僕に一生懸命でいてくれる。僕もイケメンとかではないので、さとみが初めての彼女だった。なにをするのも新鮮で、公園でお弁当を食べるだけのデートでも、最高に楽しかった。

初めてさとみと結ばれたとき、さとみはとにかく恥ずかしがり、脱がせるのに30分以上かかった。さとみも僕が初めての相手で、痛がるさとみを気づかいながら、2時間くらいかけて結ばれた。

『体、裂けちゃうかと思った……浩明さん、ずっと一緒にいようね?』
と、涙目のまま言うさとみに、胸がいっぱいになったのをよく覚えている。

二人は基本的にインドア派で、デートも映画とか美術館、プラネタリウムなどに行ったりする感じだ。図書館で、向かい合ってずっと本を読むこともある。
性格も二人とも温厚なのだけど、お互いに変に意地っ張りで負けず嫌いなところがある。現実主義というか、少し冷めたものの見方をするクセがある僕と、愛があれば争いはなくなる! 愛はお金では買えない! というような、理想論が好きなさとみとは、ごくまれにぶつかるときもある。

この前も、一人暮らしの僕の家で一緒にテレビを見てたとき、不倫とか浮気の特集になった。そこで、浮気している主婦が、”浮気してるときのセックスは、ダンナとするより10倍気持ち良い”と言った。
それに反応して、
『そんなの絶対にウソだよ! 愛がないエッチなんて、気持ち良いわけないもん!』
と、少しご立腹で言ったさとみ。
「いや、体は正直なんじゃないの? いけない事してるっていう気持ちも、快感につながるんじゃない?」
と、僕が思ったことを言ったら、
『浩明さんは、私以外の女の子とエッチして、気持ち良くなるの?』
と、超真顔で聞いてきた。
「そ、それは……」
口ごもる僕に、
『あぁ?っ! 答えられないんだ! 酷い!』
と、少し機嫌が悪くなるさとみ。
「いや、その……じゃあ、さとみはどうなの?」
苦し紛れに、さとみに逆質問する僕。

『気持ち良くなるわけないでしょ! 浩明さん以外とエッチしても、絶対に気持ち良くなりません!』
きっぱりと言いきるさとみ。その、あまりにきっぱりした口ぶりに、僕の負けず嫌いがうずき始めた。
「そんな事ないってw だって、クリとか触られたら、イヤでも気持ち良くなっちゃうでしょ?」
『ないないw アレは、浩明さんだから気持ち良くなるんだよ? だって、自分で触ってもそんなに気持ち良くないし、他の人とかだったら、きっと痛いだけだよ!』
「へぇw 自分で触ったりするんだ? オナニーしてるってこと?」
少しいじめてみた。

『バ、バカッ! 違うよ! そんな事したことないよぉ!』
「だったら、どうして知ってるの? そんなに気持ち良くないってw」
『うぅ……い、1回だけ……試したから……』
「へぇw さとみもオナニーするんだねw」
『だ、だからぁ! 1回だけだもん!』
耳を真っ赤にしながら、ムキになるさとみ。本当に可愛いと思った。 

「でも、入れられたら気持ち良くなっちゃうよね? それは仕方ないんじゃないの? だって、生理現象じゃん」
『……そんな事ないもん。絶対に気持ち良くなんてならないもん!』
こうやって、気持ち良くなる、気持ち良くならないで、結局1時間くらい平行線をたどり、
「じゃあ、試してみる?」
と、僕もムキになっていて、そんな事を言ってしまった。
『いいよっ! 絶体に気持ち良くならないもん!』
と、さとみもかなりムキになって言った。

そしてその場の勢いで、電話で僕の親友の和也を呼んだ。

ただ、電話を切った途端、急に弱気になった。
「やっぱり、やめようか?」
と、さとみに言うと、
『じゃあ、認めてくれる? 気持ち良くならないって』
「いや、それはない!」
と、また平行線が始まってしまった。

そうこうしているうちに和也が到着して、部屋にあげた。
「なに? 喧嘩してんの? 珍しい?」
和也は、僕らの態度を見て驚きの声を上がる。確かに、僕とさとみは喧嘩はしたことはない。今も和也には喧嘩に見えるようだが、ただ意見がぶつかっているだけで、僕らは喧嘩をしているつもりはない。


そして、ヒートしたままの僕とさとみが、食い気味に事情を説明すると、
「わ、わかった、よく事情はわかったよ。あ?、そうだ、俺、用事があったの思いだした! 悪い、またな!」
と、和也は慌てて部屋を出ようとする。すると、さとみが和也の腕を掴んで、
『和也くんも、そう思うでしょ!? 好きじゃない人とエッチなことしても、気持ち良くなるわけないよね!?』
と、勢いよく言う。僕に否定され続けて、相当ムキになっている……。


「いや、そんな事はないと思うけど……あ、ごめん、時間が……」
和也は、思いきり逃げようとしているのがわかる。面倒事に巻き込まれたくないという感じが丸わかりだ。
でも、冷静に考えると、さとみとセックスをしてくれと言っているのに、逃げる必要もないと思った。でも、労せずにセックスが出来るのに、逃げようとする和也は、見方によっては良いヤツなのかも知れない。きっと、親友の彼女とセックスするなんて、とんでもないと思っているのだと思う。

それに、和也はそこそこイケメンなので、モテるタイプということもあるのだと思う。わざわざもめ事に首を突っ込んでまでセックスしなくても、相手はいくらでもいるのだと思う。


ただ、この時僕は、さとみとの言い争いの事もそうだけど、それ以上に、さとみとセックスをしてくれと頼んだのに、逃げようとする和也に少し腹を立てていた。
そして、しつこく和也に頼んだ。

そして、引っ込みが付かなくなったさとみも、
『絶対気持ち良くなるわけないよ!』
と、ダメ押しした……。


「わ、わかったよ……でも、恨むなよ?」
と、僕に向かって言う和也。そして、話が決まってしまった。

正直言うと、決まった瞬間、僕は冷静になった。とんでもないことを決めてしまった……そう思って、”やっぱり止めた”と言おうとした。すると、
『私が言った通りだったら、どうする? 何でも言う事聞いてくれる?』
と、さとみがドヤ顔に近い顔で聞いてきた。弱気になっていた僕なのに、その言葉にまた負けず嫌いが顔を出してしまい、
「そんな事言って、俺が言った通りだったらどうする?」
と、意地を張って言ってしまった……。

さとみは、
『そんな事あるわけないけど、もしそうなったら、何でも言う事聞いてあげる!』
と、挑戦的な顔で言ってきた。
そんな二人の様子を、和也は弱り切った顔で眺めていた……。

さとみは、これから何をするのかわかっているのだろうか? どんな理由があるにしても、和也とセックスするなんて、浮気以外の何物でもない。
でも、僕もくだらない意地で後に引けなくなっていた。
「じ、じゃあ、和也シャワー浴びてきてくれよ」
僕は、自分でそんな事を言いながら、一体何を言っているのだろう? と、自問もしていた。

すると、
『え? シャワー? どうして?』
と、さとみが不思議そうに聞いてくる。本当に、キョトンとした顔で、意味がわかっていない感じだ。
その顔を見て、僕は自分が何か勘違いしているんだと思った。さとみは、和也とセックスすることなんて考えていない……きっとそうだ! そんな風に思い始めると、
『だって、ただ入れるだけでしょ? ゴ、ゴムだって着けてもらうし、シャワーなんていらないんじゃないの?』
と、さとみが答えた。
僕の勘違いだった! あぁ、良かった……なんて思っていたのに、再度地獄に落とされた気分だった。
やっぱり謝ってしまおう……そんな弱気が顔を出しそうだったが、
『チャッチャと終わらせて、浩明さんに謝ってもらうんだから!』
と、さとみが挑戦的な目で僕を見た。
「はいはいw 和也悪いね、こんな事お願いして。さとみに、現実教えてやってくれよ!」
僕は、謝るどころか、ムキになって和也をけしかけてしまった……。

「いや、悪くはないけど……ていうか、嬉しいくらいだよ。さとみちゃんみたいな可愛い子とエッチできるなんて、スゲぇラッキーだし……でもさ、ダチの彼女とはエッチできないっしょ。それにさ、それって浮気じゃん?」
と、和也は超正論を言う。
『浮気じゃないもん! そのォ……じ、実験だよ! 浩明さんに、愛が勝つってこと教えるんだもん!』
僕は、心の中でKANかよ……と、少し笑いながら、
「大丈夫だって! そもそも、俺公認なんだから、浮気でもなんでもないし」
と言った。でも、自分でも声が微妙に震えるのを感じていた……。僕しか知らないさとみが、他の男とエッチをする……そんなのは、一生ない事だと思っていた。僕に対して、どこまでも一途で、全ての愛を僕に向けている感じのさとみ……。
僕も一生彼女を裏切らずに、一途に思い続けるつもりだった。
それが、こんなくだらない事でムキになり、他の男とエッチをさせようとするなんて、頭がおかしくなったと思われてもしょうがないと思う。

こういう時、女の方が度胸が良いのか、さとみは黙ってベッドに潜り込んだ。ベッドと言っても、セミダブルのマットレスを床に直置きしているだけなので、高さが全然ない。
そこに、服を着たままのさとみが潜り込んでいる。布団を被っているので胸から上しか見えないが、布団の中のさとみは、Tシャツに膝丈のスカート姿のままだ。
『いつでも良いよ……あ……そこのかごの中に、コ、コンドームあるから……』
さとみは、照れて頬を赤くしながら言う。僕は、心底ビックリした。結局、やっぱり無理?とか言って、泣きを見せると思っていた。本当に出来るなんて、思っていなかった。

「マジで? いいの? さとみちゃん、浩明の事大好きなんでしょ? こんなの良くないと思うけど……」
和也の方が怖じ気づいている感じだ。
「アレ? 和也くんって、意外と経験ないんだねw ビビってるの? ふふw 可愛い?』
さとみが、驚くほど挑発的な事を言う。こんなキャラだっけ? どうしたんだろう? 僕は、ちょっとパニック気味になる。
「いや、そんな事ないって! 二人の仲を心配してるだけだって!」
和也まで、少しムキになって言う。3人が3人ともムキになっている状況に、少し笑えてきてしまったが、ベッドに滑り込もうとする和也を見て、息が苦しくなった。

いくら親友でも、自分の彼女を抱かせるなんて、あり得ない事だと思う。そんな事、許されない事だし、異常なシチュエーションだと思う。

でも、和也は無言でさとみの横に潜り込んだ。ベッドの中に、さとみが他の男といる……。
それは、今まで生きてきた中で、一番衝撃的な光景だった。僕は、すでにこの時後悔をしていた。

「じゃあ、どうする? 脱ぐ?」
和也が、少し緊張気味にさとみに聞く。
『ぬ、脱がないよぉ! だって、入れるだけの実験だもん……和也くんが、下だけ脱いで……』
さとみは緊張というか、キョドり気味で言う。
「お、おぅ……」
和也は、緊張した声で答えると、布団の仲でモゾモゾと動き始めた。そして布団の外に、ズボンとパンツを置いた。クチャクチャッと丸まり、妙に生々しいパンツ……。
いま、布団の中には、下半身丸裸の和也とさとみがいる……もう、やめてくれ! と、泣きを入れたい気持ちになってきた。でも、本当にどうしてなのかはわからないが、なぜか僕は勃起していた……こんな絶体絶命の状況で……自分の彼女が他の男に抱かれるかも知れないという状況の中で、勃起している僕……あまりのピンチに、どこか回路が壊れてしまったのだろうか?

世の中には、彼女や奧さんを他の男に寝取らせて、性的興奮を覚えるクズがいるという事は聞いた事がある。僕には、まったく理解できない世界で、軽蔑すらしている。

今、勃起している僕は、同類なんだろうか? 言いようのない不安が、雷雲のように僕の心を黒く染めていく。

そして、さらにベッドの中でモゾモゾする和也。
「着けたよ……どうする?」
和也は、戸惑いながら聞く。今、ベッドの中にはコンドームを装着した和也がいる……現実感が、急激に薄くなっていくのを感じる。

『ズラしとくから、そのまま……い、入れて良いよ……』
さとみは、和也の事を見る事も出来ないくらい緊張している様子だ。それなのに、そんなとんでもない事を言った……。

「……準備は? 濡れてないと、痛いでしょ?」
『へ、ヘーキだから! 大丈夫!』
なぜか、妙に慌てるさとみ。確かに、愛撫もなしで繋がっても、痛いだけだと思う。
「マジで? わかったよ……痛かったら言ってね」
和也は、そう言うとさとみに覆いかぶさる格好になる。当然、布団もはがれ落ちるが、緊張しているさとみはそれに気がついていない感じだ。

布団がめくれると、少し足を広げて、スカートをまくり上げたさとみがいた。あんなに煽るような事を言っていたくせに、ガチガチに緊張している……。

そして、下半身裸の和也。その股間には、勃起したアレがそそり立っていて、薄いピンク色のコンドームがかぶせられている。いつも、僕とさとみがするときに使っているモノだ。
他人の勃起したアレなんて、生まれて初めて生で見たが、イマイチ大きさがわからない。いつも自分のモノは上から見下ろす感じなので、大きさの違いがピンとこない。多分、僕の方が多少大きいくらいに思える。そんなものを比較しても仕方ないと思うが、つい比べてしまうのは雄の本能なのかも知れない。

そしてさとみが、緊張した顔のままショーツをモゾモゾいじる。
『……いいよ……そのまま、入れて良いよ……』
「あぁ……行くよ……」
一気に部屋の空気が張り詰めた気がした。緊張感でピリピリする……。

和也がさとみに覆いかぶさり、勃起したアレに手を添えて、さとみのショーツの隙間に押し込んでいく。息も出来ず、泣きそうな気持ちでそれを見る僕。
とうとう、和也の勃起したアレがさとみのショーツの隙間から、直接体に触れた……。
「あっ、これなら大丈夫か……」
聞こえるかどうかの小声で、和也が言った。一瞬、意味がわからなかったが、
『バ、バカ……早くしなよ!』
と、顔を真っ赤にしているさとみを見て、ピンと来た。

さとみのアソコは、たぶん、充分潤っていたのだと思う。興奮のためなのかなんなのかはわからないが、さとみは受け入れ準備がOKだったという事なのだと思う。
「了解……」
和也はそう言うと、グッと腰を仕込んだ。なんの抵抗感もなく、スルッとさとみの体内に吸い込まれてしまった……。

「さとみちゃん、大丈夫? 痛くない?」
和也が、遠慮がちに聞く。
『大丈夫……布団、かぶせて……』
さとみが、顔を真っ赤にしてそう言う。和也は、慌てて布団をかぶる。二人の体が布団で覆われて、顔と首回りくらいしか見えなくなる。

「動いてもいい?」
和也が小さな声で聞く。
『……うん……』
さとみは、迷いながらと言う感じで答えた。うんと言った後、壁際のソファに座る僕をチラッと見たさとみ。戸惑いと不安いっぱいの顔だった。でも、僕と目があった瞬間、慌てて目をそらした。

そして、和也が腰を動かし始める。布団の腰のあたりが、モゾモゾと動き始めると、
『んっ、ん……ンッ! ぅ、ぅぅ……』
さとみの口からか細い吐息が漏れ始める。僕は、”ほら、やっぱり感じてるじゃん! もうストップしろよ!”と、叫びたかった。でも、声が出せなかった。

目の前で、僕だけしか知らなかったさとみが、他の男のモノを受け入れている姿……そして、か細いとはいえ、吐息を漏らしている……もっとも、体の中にあんなモノを突っ込まれて出し入れされるのだから、気持ち良いとか悪いとかに関係なく、吐息はこぼれるものなのかも知れない。でも、見た感じは、さとみが少し感じているように見えてしまう。

僕は、好きな相手とじゃなくても、気持ち良くなってしまうという主張をした。でも、本音は僕以外では感じて欲しくないと思っていたし、感じないはずだと願っていた。

「大丈夫? やめようか?」
心配そうに和也が言う。
『だ、大丈夫……やっぱり……気持ちよくなんてぇ……ならない、よ……』
途切れがちな声で、そんな事を言うさとみ。説得力がない気がする……。

「本当に? 俺は、メチャメチャ気持ち良いよ。なんか、ちょっと残念だな……」
つながったまま、寂しそうに言う和也。
『ゴ、ゴメンなさい……でも、やっぱり浩明さんとじゃないと、か、感じないぃよ……』
時折声が震えるさとみ。

「ホントかなぁ? じゃあ、動くよ」

誠です。

久しぶりに書きます。夏休みになったので内妻の香里の従姉妹の瞳と友達達とセックスしてました。プールでナンパした美人の人妻の美香とは次の日にセックスして今では良妻から悪妻へと変わって行きました。ホワイト媚薬や煙草、アルコールと何でもやり、フェラ パイズリ アナルとセックスも毎日求めてきます。美香の家へも行きました。旦那には親戚の間と言いながら派手な服装を俺と旦那の前で着替えて俺と飲みに行って来ますと騙してラブホへ。旦那もビックリする位に若く見え綺麗な妻に疑問?ラブホへ入ると舌を絡ませたキスをジュボ ジュボと音をたてフェラ イヤラシ下着姿で俺を求めて激しくセックスしてアエギ、ヨガリ、中出ししてます。もう家庭なんて、どうでも良くなったみたい。俺に抱かれるのが一番幸せみたい!近く別居して俺の店でホステスとして働くそうです。世の中 性欲 金欲 愛が有るけど性欲が一番男女の運命を決めますね。例え愛して結婚した夫婦でも旦那にないセックステクニック デカチンには負けるみたい。この閲覧を見ると小説みたいのも有るけど本当の実話も有りますね。また暇になったら掲載しますo(^-^)o

清楚な妻由夏(ユカ) ・・・真夏の出来事・・・・

 清楚な妻由夏(ユカ) ・・・真夏の出来事・・・・

こんにちは、私 木村拓弥(キムラタクヤ)と申します。
妻 由夏が昨年の夏休みにあった、衝撃的なお話をさせて頂きます。

拓弥45才 由夏32才 仲の良い年の離れた夫婦です。
妻 由夏はスタイルもよく、見た目は27才位に見えます。
気品と色気のある由夏ですが特に”言葉遣い”が上品で
友人も「どこのお嬢さんなの、もしかして皇族の血筋」
など言ってくる位です。
動作もゆっくりでその品格が逆に色気に見えます
それにクラッシックバレーを習っているので
体が柔らかく自然色気になってしまうようです。
ですから男性だけでなく女性からも視線を浴びるようで
由夏もその視線を感じ
外では、気を引き締めているので
余計お堅い女性に見えてしまうのです。
そんな妻が、唯一、自分を解放できるのがSEXです。
でも超が付く恥ずかしがり屋さんで
一生懸命、喘ぎ声が漏れないように、口を押さえる
ような、感じのタイプです
特に感じ始めると、顔を両手で隠すのが
何とも可愛らしいです。
絶頂が近くなると、体をくねらせ、大きな喘ぎ声で逝きまくります。
特にクラシックバレーで体が柔らかいので
逝く直前は体が海老反りになり
足のつま先がピーンとなった時、逝ったのがよく解ります。
妻は、感じる様子を体全体で表しますが
その感じる様子を所々言葉で表すので、いまどんな状況なのか
よく解ります。
もちろん喘ぎ声も最初は軽いア~ンから段々激しく アン、 アン、 アン、と
変化しますから、それでも様子が解りますが
そこに解説の言葉が入るのです
「見ないで」「恥ずかしい」「逝きそう」「これ以上ダメ」「ヤメテ」「死にそう」「もう我慢できない」「入れて」「気持ち良すぎてダメ」
などですが、妻は、恥ずかしがり屋さんなので、逝くところを見られるのが、ものすごく
恥ずかしいのです。
ですので、必死に逝くのを我慢している様子がよく解ります。
シーツをしっかり握る時や、「お願い、もうヤメテ」などの言葉
が出れば、絶頂に近くなった証拠です。
男性にとっては、セックスの理想の女性かもしれません。
でも、それだけではありません。
一番肝心な、あそこの締まり具合です
妻の花園は濡れ具合、締まりも最高です。
挿入感を言葉では、なかなか書くことはできませんが
ペニスを入れると、収縮する感じです。
昔、よく名器をイソギンチャクってエロ雑誌に書かれていましたが
表現すると、それがピッタシかもしれません。
それに愛液の量が多いので、遅漏の男性や
何回戦もしたい男性には最高かもしれません。
よく、AVで挿入する時、女性が濡れていなくて、唾液でする
男優もいますが、最初から最後まで、妻の愛液で大丈夫です。

そんな妻ですが、学生時代、私が処女を奪い
この10年以上毎日、セックスをして
超感じやすい体にしました。
学生の時、由夏を孕ませてしまい、中絶をしました。
ただ、その後、妊娠しづらい体になってしまいました。
妻が原因なのか、私の精子なのか解りませんが。
出産経験がないので、あそこの締まり具合は今も変わりないのです。
ただ最近はさすがに、妻では興奮しにくくなり
回数も減り、寝室も別になりました。


ある日曜日
「あなた、お買い物一緒にいきます~」
「いいよ、たまには郊外のアウトレットに行こうか!」
「わ~、嬉しい」
久し振りに愛車のポルシェで向かいました。
そして軽井沢のアウトレットに着きました。
今日の軽井沢は気温も高く、初夏の感じです。
「あなたもゆっくり見たいブランドあるでしょ」
「そうだな、1時間別行動にするか」
「はい、わかりました」
そう言いながら、私は自分の好きなブランドの洋服を見に行きました。
男性は女性と違って、簡単に買い物を済ませました。
時計を見るとまだ30分しか足っていませんでした。
(妻でも探そうか)
私は、妻が寄りそうなショップに向かいました。
向かう途中、さすが軽井沢、美人の女性も多く、目の保養になります
今日は暖かいから、ほとんどの女性は夏向けの洋服なので
体のラインがしっかり解ります。
でも、妻も、若い子に負けない体型だなと思いながら歩いていると、遠くで、若い大学生くらいの男の子が、女性を軟派していようです。
体格はがっちりした大学生です
近づくと
あれ・・・・
その女性は由夏だったのです
一生懸命、断っている感じで
私を見つけたのか
「あなた・・ここです」
大学生はチラと見て行ってしまった。
「ナンパされたのか」
「そうなのです、びっくりしちゃった」
「なんて声駆けられたの」
「いきなり現れて、すみません、僕東京の慶応大学
の学生なのですが、彼女のプレゼントを買うのに付き合ってくれませんかって
感じだったので、少し話しを聞いたら、ほんとは綺麗だったので声を掛けて
しまいましたって言っていました」
「そうか、綺麗なのは事実だし」
「もう、あなたってば~」
「でも、若い子にナンパされて嬉しそうだね」
「この年になると、少しは嬉しい~わ」
と言いながら、顔を赤くしている。

夜、大学生を話題にしながらセックスをしました。
由夏は若い子に興味があるのが解りました。

そしてこの頃、こんな事を考えるようになり
セックスの経験の少ない大学生が完熟の由夏を抱いたら
どうなるだろう?
体全身が性感帯で、感じやすく、それに名器の膣、溢れ出る愛液
抱き心地に驚くでしょうね!
若い子なら、由夏みたいな美人で感じまくると
何度も射精しても、すぐ勃起するだろうな~
妻と若い子とセックスを想像するだけで興奮します。

でも、現状は、お堅い妻に、他人棒は絶対無理なのは
解っています。
でも、見たい
若い硬い肉棒で妻のオ〇ンコを野獣のように
かき混ぜて、濃い精子を大量に味わったらどうなるのか!
出来れば、有名大学の学生ではなく、高卒でも中卒でも
頭が悪くても、野獣のようなセックスができる若い子
不良でもいい
特に妻見たいな女性を一生抱く機会は無い、不良クン
でも、逆にセックスは上手かもしれない!
そんな不良クンに、妻を抱かせて、驚ろかさせたい!
そんな事を考える日が続き
学生達もそろそろ夏休みで
昼間から繁華街で若い子達がたむろしている。

そして、妻を説得して見ましたが
当然ダメでした。
お堅い妻ですし、特に世間体を気にして
さらに貞操観念をしっかり持っているので
かなりハードルが高いと思っています。
ナンパで妻を落とすには、絶対無理だと思っています。
ただ、全身性感体でセックスは大好きな妻ですから
セックスさえ始まれば、理性は飛んで
快楽を味わうと思います。
ただ心配なのが、料理で言うと和食しか食べてことがなく
他の料理は、食わず嫌いなだけですから。
いきなり、フランス料理やイタリアンを食べたら
病みつきになってしまわないか、心配な部分もあります。
ちなみに和食は私の事です(笑)
それから毎晩、セックスの時に
何度も何度も説得しました。
説得と言うより、何度も「お願い」
と頼み込みました。
妻は「お願い」が弱いからです。
貞操観念の強い妻から
ついにOKをもらいました。
条件は1回限り
二度と出会わない男性
自宅から離れた場所
あなたも同室で
と条件が出ました。

貞操観念の強い妻が、ついに他の男性とセックス
あれだけ他人棒を嫌がって
世間体を気にする、お堅い妻が
他の男性のペニスを受け入れる。
恥ずかしがり屋だった由夏は、学生時代も
男性とのお付き合いもなく、お茶すらした事もない
男性と一緒にいるだけで、恥ずかしく逃げ出してしまう
そんな由夏が・・・
私以外の男性に抱かれ、喘ぎ、逝かされる!
妻にとって、恥部を私以外の男性に見せるのは
相当、恥ずかしいと思います。
ただ、その恥ずかしさが、セックスを余計に感じさせ
てしまっている事を、妻は知らないのです。

私は、翌日からネットで3P希望の男性
寝取りサイトからも、単独男性を募集しました。
なかなかピッタシの男性がいません。

そんなある日の週末
妻と上野の西洋美術館に絵を見に行きました。
上野は妻が通った、国立の大学があり、懐かしい場所なのです
妻が
「私、しばらくぶりに大学、見に行ってこようかな~」
「いいよ、行ってきな、この辺で待っているから」
それにしても、今日に水玉のワンピースはとっても素敵だ
後ろ姿の妻を見ると、歩き方も品があるし、スタイルもいいし
街で、こんな女性を見かけたら、絶対、走っていって、顔を
見ますね、でも半分、う~ん、半分以上かな、顔はブスだったりした
経験はありませんか?
そんな事を思っていると
つくづく、妻は容姿や体も完璧だと思いました。

20分ぐらいした頃、トイレに行きたくなって
近くの公園のトイレに行きました
私が入った時
若いヤンキー風の二人組が同時に入って来た
一人は大柄で頭も悪そうで、身長185センチ以上はある大柄で、金髪に染め
目つきも鋭く、相当悪さをしている雰囲気で、もう一人は身長170センチ位の小柄
ですが、小柄な少年は少しまともな感じです、年齢は18~20才くらい
ですかね!
トイレに入るなり
大柄の男が
「おい、さっき声かけた、水玉のワンピースの女、すげーエロかったな~!」
「あのツーンとした女か、俺たちじゃ相手にしてくれないぜ」
「すげー、いい香りして、俺一度でいから、年上のくそ真面目な女を
俺の息子で一晩中ヒーヒーさせて見たいなー」
「おまえの息子、たしかに暴れん坊だよな~」
「夜だったら、押し倒してでも、俺の息子を填めちゃうなー、そんな事考えたら
息子、ビンビンだよ」
「おい、おまえホントに昼間から勃起させるなよ、それにしても、マジデカいし、その黒光り・・こんなので填められたら、恐ろしいなー」
「あー、あの女の事を考えたら勃起が収まらないぜー、なかなか出ないぜ~」
「おまえの息子はほんとに凶器だよな、この前、リサ、妊娠させたろう」
「あー、だって合うゴムがないから仕方が無いだろう」
「何言っている、あってもゴム着けたことないくせに!おまえリサ以外も何人も妊娠させたろう」
「たまたま出来ちゃった、だけだよ、でもさっきの水玉のワンピース見たいな
人妻系の、品があって、真面目そうな女を孕ませたいな」
「あ~、馬鹿馬鹿しい、先にゲーセン行っているから、じゃあな」と
出て行ってしまった。
「ちくしょう、あの女のお陰で、なかなか収まらないぜ」
私は、手を洗いながら、その大柄の男を見た
やっと出たのか、手を洗わずに外に出て
オシッコが手に付いたのか、ズボンで拭いている。
大柄の男は
「チェ、あいつ、ホントに待ってないよ、薄情なやつ」と
唾を飛ばした。
私は
「すみません」と声を掛けてしまった。
私と事を睨みながら
「なんだよ」
「あの、少し話を聞いてしまったのですが、水玉の女ってこの女性ですか?」
とスマホの写真を見せた
男はびっくりした顔で
「そうだよ、この女だよ、なんでおまえがこの写真を」
「私の妻なのです」
男は、私の顔をじっくり見ながら
「おまえの」
「はい、そうです、ところで私の妻を抱いて見たいですか」
「おー いいのか、そりゃーやりたいぜ」
男はニヤニヤ
「妻を説得しますから、数日、時間ください」
「そりゃー、この女とやれるのだったら、待つさ」
「この事は、友達にも内緒でお願いします、電話番号を教えてください」
そうして、電話番号とアドレスを交換して別れた。

私も、とっさに声を掛けてしまいましたが。
よく繁華街にたむろっている不良です。
汚らしく、唾や痰を飛ばし、道路に座っている
感じです。
少し心配ですが、妻が絶対、出会う事がないタイプ
なので、どうなってしまうか、興味があります。

そして、夏休み、沖縄に1週間旅行に行くことにしました。
羽田からANAで沖縄のザ・ビーチタワー沖縄ホテルに行く事にした
その前日、羽田のロイヤルパークホテル・ザ羽田に2部屋取った。
そうです。
旅行の前日に、妻に初の他人棒を経験させるつもりです
妻にとって、かなり精神面や体に衝撃的な事だと思いますので
次の日からは、ゆっくりリゾートで体を休められるし
もしか、沖縄でもハプニングが遭ってもと考えました。
よく旅の恥はかき捨てって言いますが。
世間体を気にする妻には、旅先は絶好のチャンスかも
しれません。


その旅行の当日
「あなた 中止にする事はできませんか」
「もう、先方にも伝えてあるから断れないよ」
「でも、なんか・・怖くって、初めて会った方と、すぐになんて・・」
「大丈夫だよ、私が側に居るし、それに去年もプーケットで全身のエステを
しただろう、あの時は、女性のエステシャンが体全身を触っただろう
今度は、男性のエステシャンだと思えば」
「でも・・・」
「大丈夫だよ、男性に体を任せればいいし、普段、僕としている事と同じだから
楽しもうと思えば」
「・・・・・・」
妻は言葉すらでなく、頷くだけでした。

そして、夕方、羽田に着きました。
部屋に荷物を置き、レストランで食事をしながら
由夏に少し強めのアルコールを飲ませました
大分リラックスしてきた様子です
顔が赤くなり、少し酔ってきた妻は
余計に色気が漂う
今日は、先日の不良クンが興奮した水玉のワンピースを着せた。

部屋に戻り、由夏にシャワーを浴びさせ
準備をさせた。
「ロビーに迎えに行ってくるから、少し部屋暗くしとくね!」
「あなた、やはりドキドキして来ました」
「大丈夫、いっぱい気持ち良くしてもらいな」

私はロビーに降り、あたりを見回すと。
ホテルにはふさわしくない、派手なシャツに短パン姿
すぐにわかります、かなりこの場所には浮いています。
私は急いで駆け寄り
「すみません、待ちましたか」
「いやー大丈夫だよ、それにしても、こんなホテル生まれて初めてだよ」
「じゃー行きましょうか!」
「ホントに、あの女と夢じゃないよな」
「はい、この前と同じ水玉のワンピースを着せましたので
脱がして、じっくり好きなだけ味わってください、もう先にシャワーも浴びさせましたから」
「いやー、もう興奮してきたぜ」
「妻が嫌がらなかったら、好きなだけ抱いてください、終わりましたら
そのままお帰りください、また後日、感想だけ聞かせてください」
「わかったよ」
「それから私以外の男性経験はありませので、今日
初めて他の男性のペニスを見たり触ったり
するので、びっくりすると思いますが、よろしくお願いします。」
「じゃあ奥さん、処女を破られる感じですかね」
と会話をしながら歩いて来ました。
部屋に着きました。
私はドキドキしながら
部屋をノックして
中に入る
緊張した由夏が
男性を見て
「初めまして」と声をかける
「オッス、どうも」
私が
「妻はシャワーを浴びたから、シャワーを浴びてください」とバスルームに追い立てた。
妻が
「あなた、なんだか怖い」
「大丈夫だよ、エステだと思って体を任せれば」
「あなた、ちゃんと側に居てくださいね!」
「じつは、彼が見られているとダメだそうで、隣の部屋を取ったので
なんか有ったら、すぐに呼びに来ればいいよ」
「えーあなた、居ないのですか」
「大丈夫、隣の部屋にいるし、なんか有ったら壁を叩けば、飛んでくるから」
「でも心配だわ」
「それより、今日は、気持ち良くなろうと思うようにしなさい」
「わかりました、でも、ホントに気持ち良くなったら、あなたやでしょう」
「俺は由夏が、良ければ、嬉しいから」
そんな会話をしていると
バスルームのドアが開き
バスタオルを蒔いた彼が出て来た
「あー、お待たせしました」
バスタオルを蒔いても、ペニスの大きさが解る位、盛りあがりあります。
(もうじき、妻は私以外の他人棒を味わってしまうのだ)と思いました。
「じゃあ、私は隣の部屋に行っているから、なんか有ったら、呼んでね」
「あなたっ」
「気持ち良くさせてもらいな」
妻は顔を真っ赤にして、両手で顔を覆う
私は部屋を出た。

ここからは、かなり後で判明した事を小説風に書きます。
由夏は視線を合わせないようにしている・・・
不良クンは
妻を舐め回すように見ている
(この前、俺のこと無視した、お堅い女に間違いない、ほんとに品があり、美人で
頭も良さそうで、今日はこの清ました顔を「ヒイ、ヒイ」言わせてやるぞ)
「それにしても美人だな、おばさんの名前は」
「由夏と言います」
「由夏か、いい名前だ、それにしても、いいスタイルだな、ほんとに旦那以外、経験ないのか?」
「はい」
「いまどき一人だけって珍しいな~、化石だよ、欲求もなかったのか?」
「私そんな女では、ありません」
(やけに、高飛車な女だな、こんな女を騎乗位で尻を振らせながら逝かせるぜ)
「ま、いいか!さっそく、ワンピースを脱いでくれないかな~」
由夏がゆっくりワンピースを脱ぎ、白のレースの下着姿になった。
「いやー、この体、いいね~、もう俺の息子、ビンビンだよ」
「お願い、恥ずかしいから、もう少し暗くして下さい」
「そんな恥ずかしいなら、俺も裸になるよ」
とバスタオルを取ると、天井に向かって、そそり立つコブラのような
男性器が現れ
「キャー」と妻が叫ぶ
「ご主人以外の初めてなのだってね!」
(ど、どうして、この人のモノはこんなに……)
「下着も全部脱ぎな」
「お願い暗くしてください」
「暗くしたら、いつも、俺がしている不細工な女と変わらないじゃないか
こんな、上玉な女は初めてだから、じっくり見させてくださいよ」
妻は、下着をゆっくり脱ぎ両手で恥部を隠している。
「いやー奥さん、ほんとに三十代なのか。良いからだしてるな~こっち来い」
由夏は裸のまま、抱きしめられ
「奥さん、震えているね、今日は気持ち良くさせてやるからな」
妻の手を取り、勃起しているペニスを触らせる
「奥さん、握ってみな、旦那以外初めてだろう」
「キャー」
(なんで、こんなに大きいの、主人とは全然違う・・怖い)
「硬くてデカいでしょう、これを味わったら、旦那のフニャチンじゃあ満足
できなくなるぜ」とニヤニヤしている。
ベッドに妻を押し倒し、体中を触り、舐め回す
「奥さん、感じやすいのだね!どこ触っても、ピクピクするし、だんだん声が出て来た
みたいで、もっと声を出しなよ」
「いやー」
「そろそろ、俺のペニスをぶち込まれる所、見させてもらおうかな」
「いやーん」
由夏は両足を広げさせられ、全てをさらけ出す格好にさせられた。
「イヤー良い形じゃないか、陰毛も丁度いいし、ビラビラも良い形だし
クリちゃんも良い大きさじゃないですか!あー・・・入り口は小さいなー、俺の入るかな~、おー、奥さんもうここもう、グチョグチョじゃないか、
真面目な顔して、スケベなのですねね」
ピチャ ピチャ ピチャと指で愛液を掻き出している。
「イヤー 言わないで」
そして、2本の指を膣の奥のGスポットに触れた
触れた瞬間妻は仰け反り
「イヤー」と大きな声を出した。
「こりゃあ、キツくて、絞まる、名器じゃないか」
「イヤっ、言わないで」
そう言いながら、股に顔を埋め、美味しそうにクリトリスや膣を舐めたり
舌を丸め膣の中に入れたり始めた
(イヤーダメ、どうしよう、こんなの初めて、気持ち良すぎて・・・恥ずかしい
・・・声が出ちゃう・・)
アン、 アン、 アン、
(ダメ もうダメ 逝きそう)
もう30分近くクリを刺激させ、女性ならだれでも感じてしまうと思います。
妻は感じやすい体だから、もう体をくねらせ、必死に我慢していましたが
そろそろ限界に近づいて来たようです。

「イヤー お願いヤメテ・・・イヤー・・・」
と言いながら、体を反らし、両足をピーンと伸ばし、明らかに、逝ったのを
知られてしまった。
「奥さん、ダメ、勝手に逝っちゃあ、もうオマンコもグチョグチョで」
「イヤー 言わないで」
「奥さん、自分だけ逝くなんてダメだよ、今度俺のもしゃぶってくれよ」
そして由夏が上になりシックスナインの体位で、ペニスを舐めさせた
(大きすぎる・・・、それに硬く、主人と全然ちがうの)
由夏は、自分のクリや膣の中に舌を入れられ、もうペニスを握るのが精一杯で
(もうダメ これが欲しい 早く お願い・・)
と心の中で叫んでいましたが、ついに由夏の口から
「お・ね・が・い」と辛そうな声で言う
「おねがいってなんだよ。もっと舐めて逝かせてほしいのか」
「欲しいの~」と恥ずかしそうに言う
「なにが欲しいのだ」
「これです」とペニスを強く握る
「これって何だよ、ちゃんと言えよ」
「お・ち・ん・ち・ん イヤー恥ずかしい」
「もう少し、我慢しなよ」
「お願い我慢できません」
「こんな顔して、ほんとにエロいな~」
挿入し易いように、大きく足を広げられ
亀頭部分がオ〇ンコに触れた
( アアーッ。は、入ってくるっ……。駄目ッ。大きすぎるうーっ)
触れただけでも、夫とは比較にならないその逞しさをこれから、味わってしまう。
「う」と嘔吐なような声をもらしてしまった。
先走りでぬるぬるしたペニスがお〇んこの表面にあてがわれ。グロテスクな亀頭の先端が押しつけられ、圧迫感ともに膣が広げられていく。
「ひぃ~」
(やっぱり痛い……大きすぎる)
主人とは比べものにならない太さで、膣が引き伸ばされる鋭い痛みに悲鳴をあげずにはいられない。
まだ数ミリしか入っていないと思うが、このまま太い部分まで挿入されたら、身体が裂けてしまう。絶対に無理だ。
「ああっ、無理ですっ。これ以上入りませんっ」
「そんなことないよ。もう頭が半分くらい入ってるから、もう少しだぜ」
「ああっ、ウソっ」
「ほら。一気に挿れちゃうね」
「あっ、待ってっ、いやああっ」
由夏が叫ぶ間もなく、亀頭が一気に子宮まで届く。息が止まるほどの衝撃です、そのまま、繋がったままでいると、
だんだん馴染んで来ました。
由夏のたっぷりの愛液が痛みを和らげたようだ。
「奥さん、俺のチンポが、ご主人以外知らない場所に入ったぞ」
もう膣の中がパンパンに膨れあがっている状態です。
(いや~っ、硬くて大きい、でも、なんなのこの気持ちよさ)
そして、馴染んだのか、自然に膣がペニスを収縮しはじめた
「奥さんのオ〇ンコ、締め付け最高だな、こりゃ~名器だな
おっと、気持ち良すぎて射精しそうだよ」
それから、ゆっくりピストン運動がされ
とにかく夫とのセックスとはまるで違うのだ。
大きくて硬いので、膣の中で形もよく解り
主人では味わったことが無い、子宮に当たる時の快感は
今までのセックスは何だったのか、思い知らされた。

「いいぞ、奥さん。いい締め付けだ。……今度は奥さんが腰を回してみな。そらっ!」 「はああっ……。そんな、そこはもう……いやっ・・・はっ、恥ずかしいーッ!」
もう、意識ももうろうとして、腰が男の意のままに動いてしまう。
求められるまま腰が「の」の字を描き
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ……。
聞くに耐えない愛液の音が、肉棒と膣の擦り合う場所から漏れてくる。
「イヤー……。ダメ~」
(あああ、夫が隣の部屋に居るのに、こんな乱れてしまって)
「そら奥さん! 何度も逝きな!」
(どうして・・・こんな気持ちいいの・・また逝きそう・・もう狂いそう)
男の動きがピッチをあげ、それに伴い由夏の全身反り、
喘ぎを間断なく吐き散らす。

「ああっ……。い、いくっ! もた、逝きますっ!
絶頂とともに、膣が痙攣してペニスを締め付けると
その瞬間、ペニスから、熱い精子が。子宮めがけて発射された。
「……!! おおお、いくうぅーっ……」
妻と不良クンは、ひとつに重なり合って精子をたっぷり
子宮の注ぎ込み、そして暫く繋がったまま重なりあっていた。
でも、その凶暴なペニスは膣の中で硬さも戻り、また激しく
腰を打ち付けて始めた
「お願い、もうダメ、これ以上したら狂っちゃう」
「そうだ、もっと狂いな」と激しく打ち付ける
「イヤー 死んじゃう・・・・イヤー」
と結局、朝まで、巨根を打ち込まれ
妻は失神して、裸のまま、ベッドでグッタリしている
妻の女性器から多量の精子が流れ出てシーツには、
妻の愛液と精子で大きな染みがつている。
この状況を不良クンが後日スマホで動画を送ってきたので
解ったのですが
不良クンのコメントも音声に入っていた
・・・ご主人、いやーご馳走さまでした、こんな、体の女初めてでしたよ
気持ち良すぎて、朝まで填めちゃいまいしたよ。えへ 、えへ 、それにしても
締まりの良いお〇んこでしたよ。ズームアップして見ますね、さっきまで
俺のチンポを咥えていた奥さんのお〇んこです、たっぷり出したので、この流れ出る
画はいいでしょう、奥さん乳搾りのように、俺のペニスから一滴も残さず絞り取られましたよ、アハ アハ 最後は奥さん騎乗位で腰を振りながら逝きまくり
俺の巨根が大好きになったようですよ・・
今は失神している所です、じゃあ帰ります、美味しかったです・・・・・
また填めさせてくださいね・・
と短い動画でした。
この当日は、まだ私は妻の痴態を全く知らない状況です。
そして
妻が私の部屋に来たのは、出発の1時間前ぐらいだったでしょうか。
化粧も身だしなみも完璧で、昨晩は何も無かったような雰囲気です。
この清楚でお堅い妻がと思うと、ホントに信じられないです。
「あなた、御免なさい、寝てしまって!」
「そうか、彼はいつ帰ったの」
「昨晩には帰ったと思います、私寝てしまったので、時間までは」
「そうか、そんなに早く帰ったのか!」
「はい」
私は、それ以上怖くて聞けませんでした。
この時は、妻が嫌がり、結局、何も無かったかもと
少しホッとしました。
でも安心感と別にやはり他人棒で喘ぐ妻を見たかったと思いました。
隠してあった録音機を部屋から取りました。
そしてお昼の飛行機で沖縄に向かいました。
飛行機はANAのプレミアムシートなのでゆったりして
軽いランチを食べた妻は、ぐっすり寝てしまいまいました。
寝顔も素敵で、抱きしめたくなる感じです。
そして
私は、イヤホンをして、録音を聞きました。
この時は、まだ妻の状況を知らなかったので、
聞く直前は心臓がバクバクしています。
私が部屋を出た所まで早送りして
少し二人の会話があったのですが
焦っていたので20分位先送りしました
そしたら、ア~ン ア~ンと妻の喘ぎ声で始まり
そしてさらに早送りをすると
・・・もうダメ また逝く・・・ と
さらに・・・奥さん こんな真面目な顔して相当スケベだな・・・
と会話も入っていり、さらに早送りして聞くと
何処の部分でも妻の喘ぎが聞こえる
永遠と8時間位はたっぷりセックスしているじゃないですか!
私は音声を聞きながら、私は完全に勃起している。
こんなに、野獣のような妻の喘ぎは聞いたことがない
喘ぎと言うより叫び声になっている。
ここには書けない位、淫乱の言葉を連発している。
不良クンに言わされているのか、初めて聞く
下品な言葉も言っている。
ほんとに妻が狂ったように感じる。
あのお堅い清楚な妻が、こんなに他人棒で感じまくるとは
思いもよらなかった。
となりで寝ている妻の顔を覗き込むと
なかなか信じられません。
心の中では・・これは何かの間違いだ、妻に限って・・
と思い込ませる自分はいます。


沖縄に着き、ザ・ビーチタワー沖縄ホテルの
最上階に位置するメゾネットタイプのお部屋入りました。
「あなた、素敵な部屋ですね!二人きりじゃ広すぎますわね!」
「広い方が良いし、眺めがいいだろう、最上階だから、誰にも
覗かれないから、裸で過ごしても大丈夫だよ」
「もう、あなたったら・・」
それに
ここは、近くにビーチや基地もあるので、
もしか、何かハプニングがあるかもと予約したのですが。

荷物を置き
妻はプリーツの入った水色のノースリーブワンピースに着替え
二人で、近くのビーチとかショッピングセンターを散策した。
やはり基地が近いので外国人も多いのですが
スーパー付近ではナンパしている若い子もいました。
一緒に歩いていると妻を見る男性の視線が心地よく
なんだか嬉しくなりました。

その晩、妻を抱きながら、
昨晩の事を聞き出した。
朝までセックスしていた事を認めた
初めての他人棒が
気持ち良かったことも認めた。
「ごめんなさい・・恥ずかしかったから」
と悲しそうな顔をした。
私は
「嘘をついた罰として、沖縄でもう一人体験しなさい」
「それは、もうイヤ」
「私に隠し事をしたのだから、ダメだよ」
「どうしてもですか」
「旅の恥はかき捨てって言うじゃないか、ここは沖縄だし
二度と会わないし、もう一人も二人も同じだよ」
「でも、そんな男性どうやって見つけるのですか?」
「ナンパだよ」
「私みたいな、叔母さん、無理ですよ」
「取りあえず、挑戦してみよう」

そして翌日、一人でビーチとか街を歩かせた、恥ずかしいからと
サングラスをしているからか、ほとんど声すらかけられなく
失敗に終わった。
そして翌日から運が悪く、沖縄に台風が近寄っていた為に
数日はホテルから出る事も出来なかった。
帰る前日は台風も去って
すがすがしい天気になり
街もビーチも人が多くなった。
今日は白のノースリーブのワンピースで、少し体にフィットする
タイプで、光の角度で下着がうっすらと浮かびあがり
セクシーに思える。
サングラスも取って、歩かせた
部屋を出る前に細かい、打合せをした。
最初に声を掛けられた男性に求められたら、好みじゃなくても
その男性を最優先にする
出来るだけ私たちの部屋に誘う
旨くいったら、メールで知らせる。

サングラスの代わりに、 麦わら帽子をかぶらせた
これなら、妻の美人な顔がはっきり解るし
日よけにもなるので
でも、逆に麦稈帽子をかぶると、お嬢様風に見え、
特に白のワンピースとの相性がいいです。
妻の歩く姿は、ゆっくりと品があり
今日のワンピースは体の線がよく解り
だれも三十代だと思いません

すれ違う男性は妻の事を見るのですが、なかなか声を掛ける
男性がいません。

声を掛けやすいように、ベンチを探して座るようにメールで指示した
ベンチで一人なら、声が掛けやすいのではないかと思いました。
妻かビーチの側のベンチに座りました。
ただ、海辺で障害物がないので、私とは相当離れてしまいましが、
そこに、妻の近くを歩いていた黒人らしき外人が妻の方に
向かっています。
そして妻に話しかけ、時折、妻の笑みが解る程度で
会話もここからでは何も聞こえません。
ただ、黒人が身振り手振りで話しをして、妻が笑っている感じです。
黒人は短パンにTシャツなので、妻の白のワンピースと黒の
コントランスがなぜか合っています。
でも、私は最初に出会った男性と言ったのを後悔しています。
いくらなんでも黒人とはと思いました。
早く妻の側から立ち去るのを祈っていましたが。
20分位たった頃、妻はベンチから立ち上がり。
妻との身長差から、黒人の男性は、2メートルぐらいはある大柄な男だった
ことが判明した。
黒人の男性は妻の肩に手を回し、歩き始めた。
その時メールが届き
・・・今から部屋に行きます・・・と書いてあるではないですか
まさか、あんな大柄の黒人としたら、壊されると思い
全身鳥肌になり顔は青ざめました。

私は慌てて、ホテルに戻り、吹き抜けのロビーが見渡せる、エレベーターの側
2階から下を見下ろす。
そこに妻と黒人の男性が入って来た。
男性の手が、ヒップを触る感じで触り方がセックスを連想させるほどヤラシイ
く感じてしまいます。
多分、基地が近くにあるので、軍人さんだと思いますが。
体は締まり、プロバスケットの選手のような感じです。
あれだけ大きな体をしていれば、おのずから、あそこの大きさが想像できます。

私は、部屋に急いで行き、録音機をしかけ
クローゼットに隠れました。
隠れてすぐに、部屋に二人が入ってきました。
「オー ゴージャス ナ ルームデスネ」
「ホントニ ハズバンド イナイノデスカ」
「今日は帰りが遅くなるって」
「ベリー ハッピー」
と言いながら妻を抱きしめ大きな唇を重ねる
外人特有の慣れているキスです。
キスの仕方がいやらしく、手がお尻や体を触れています。
妻が
「いや」と言っても
大きな分厚い唇で、それ以上しゃべる事ができない。
抱きしめている、黒い手が揉むようにお尻をいやらしく触っている。
隙間から見ていると、白い子ウサギが黒い大蛇に飲み込まれる
感じです。
黒い大きな手が、ワンピースをめぐり上げ、白いレースのパンティが
完全に見える。
そのパンティの上から、お尻を握るように触っています。
激しいキスをしながら、ワンピースを上手に脱がし
ブラも簡単に外され、パンティもはぎ取られました。
彼も、キスをしながら、短パンとパンツを一気に脱ぎました
そこには、ビールビン位の大きなペニスが現れました。
不良クンの巨根とは、比べられない位の大きさですが、
硬さは、やはり不良クンの方がある感じです。
でも、不良クンの巨根を事前に味わったので、少しは
救いになるかもしれません。

ペニスの先は先走りでヌルヌルしています。
そのペニスを自分の手で触っていますから、先走りが
ペニス全体に広がり、黒光りしています。
今度は妻の局部を触っています。
妻は腰を振りながら、手から逃れるようにしようと
していますが、大きな体で押さえられ
分厚い唇で口も塞がれているので
抵抗はできません。
黒人は興奮してきたのか、会話は全て英語なのですが
たぶんかなり下品な英語の為、聞き取れません。
時折、チャ ネチャ クチュ とあれは妻の愛液の音だと思います。
妻をソファーにつかませ、バックの状態から
黒人の男性は握ったペニスを当て、ペニスの亀頭部分で妻の花園の
入り口に円を書くように、刺激している。
そして、手を離し、両手で妻の腰を抱え
一気に挿入する格好になった。
数日前、他人棒を味わったばっかりで!
妻とは1回限りの約束でしたが
妻が隠し事をしたと言って、この1週間で2本も他人棒を、それも黒人です。
そんな事を考えていたら
「イヤー」と妻の声が
よく見ると、大きな黒いペニスが半分くらい、愛する妻のオ〇ンコに埋もれていました。
黒人はウー オー とか、声を発していますが
リズミカルに腰を打ち付けています。
妻の喘ぎ声が大きくなり
さらに腰を抱え
巨根を打ち付けています。
「お願い もうヤメテ ストップ ストップ」
「オ~ ノー」
と言いながら、さらに長い時間打ち付けています。
ついに妻が
「もう ダメ」と言いながら
体を黒人の方に体を反らしした時、ペニスが抜けてしまい。
その瞬間、妻は潮を吹いてしまい、あたりはビショビショになりました。
「オー スプラッシュ」
妻はそのまま、グッタリした体をソファーに寄りかかる体勢で
体は震え、意識がもうろうとしています。
黒人は妻をソファーに妻を仰向けにして片足を肩にかけ
大きく広げた状態で挿入しやすくして
大きなペニスをゆっくり入れていきます。
でも、あれだけ長く大きく太いペニスが、ほとんど
妻の中に埋もれています。
ここからの角度だと、バッチリ挿入状態が見え
妻のオ〇ンコが大きく広げられ、ペニスが出入りしている様子
よく解ります、丁度ここは真後ろなので、かなりクローゼットを広げても
バレないようです。広げると一気に音も良く聞こえるようになり
妻のお〇んことペニスの絡み合う、ネチョ ネチョ グチョ グチョ
した音が良く聞こえます。
そして、黒人の体臭などもして来ました。
やはり、大きなペニスなので、完全に根元までは挿入されていません。
この角度から見ると、よく、あんな大きな物が、妻の中に収まったか
不思議な位です。
あれだけ大きいと、どんな体位でも、完全に子宮に当たっているんだと思いました。
それにしても、一定のリズムでよく
あれだけ、腰を動かせるのか、凄いです。
妻は
「イヤー 逝きそう」と言いながら
体を弓のように反らし、黒人に抱えられた片方の足の指先も
ピーンと伸び、逝ったのが解った。
黒人も
「オ~」と言いながら、妻を逝かせた喜びでしょうか
満足そうでした。
その時、ゆっくりペニスを抜かれ
妻のお〇んこから白い液体が流れ出るではないですか!
完全に中だしされてしまいました。
ぐったりする、妻を抱え、ベッドの方に移動する
黒人のペニスはもう、勃起しています。
階段を上がり2階のベッドに向かいました。
暫くすると、ピチャ ピチャ 舐める音や吸う音がします。
明らかに、妻の性器を舐めている感じです。
妻も喘ぎ声を出し始めています。
私はクローゼットから出ました。
またリズミカルな打ち付ける音が始まり
妻の アン アン アン と打ち付けに合わせた
喘ぎ声が始まった。
妻が
「もう ヤメテ」「おかしくなっちゃう」とか言っていますが
完全に無視され
「イヤー」と叫びながら逝っても。
打ち込みは終わらず、黒人のパワーの凄さを
思いしりました。
もう、部屋の中は、黒人の体臭、精子臭い、お互いの汗の臭いがして
格闘技のような感じです。
ただ、妻が逝っても、逝っても、黒人の腰に動きが止まらず
妻が可哀想になり、もうこれ以上聞くことが出来ません
そ~っと部屋からでました。
夜遅く妻から電話がありました。
「あなた、何処にいますか!」
そして部屋にもどり、妻を見たら
目の周りにはクマができ、相当疲れた顔をしている
私は見たことも触れずに
その日が終わり
翌日、自宅に戻りました。
この旅行の1週間
私は、自分の性癖の為に
妻に酷いことをしたと思い、
お互い、旅行の事は触れないようにした
そんな状況が続き、妻とのセックスも半年近くご無沙汰しています。
そんな時
ポストに封筒が投函されていました。
その封筒にご主人様と書かれているだけで
差出人の名前も書かれていません。
中にSDカードが1枚入っていました。

私はPCに差し込んで見たら、動画が入っていました。
その動画を再生したら
いきなり、女性の下半身が写りました、男性に跨がり、ペニスを挿入されながら騎乗位で腰を振りながら、気持ち良さそうに、腰を巨根に打ち付けています。
でもそれが、聞き慣れた、喘ぎ声です。
私は青ざめました。
結合部分がアップされた時、巨根が出し入れしている部分の特徴や
クリトリスの形、大陰唇の形、陰毛の生え方、恥骨の盛りあがり方、
そして腰とウエストのくびれ、白い肌、へその形、バストも
全て事細かく見覚えがあります、顔は写ってないですが、間違い無く由夏です!
恥ずかしがり屋の妻が
自分から腰を振って、巨根を咥えこんでいます。
腰の振り方でも解りますが、恥ずかしそうに巨根を感じながら
喘いでいる姿は完全に虜になっています。
その時男性の声が
「由夏のこの体は誰の物だ」
この声は不良クンではないか!
「勇さんの物です」
「浮気してないだろうな」
「していません」
「今日は何の日だっけ」
「今日は排卵日なので、勇様の精子を受精する日です」
「そうだよな、今日はしっかり孕みなよ!」
「あ~ もうダメっ 逝きそうです」
「ダメだよ、由夏が上じゃあ、零れちゃうだろう!」
と言いながら
正常位に体位を変え、この時、由夏の顔がアップされました。
もう普段の清ました顔ではなく、淫乱な女になっていました。
そして、強烈に腰を打ち付けられ
妻は
「もうダメっ 逝きます お願い一緒に逝って下さい」
と絶頂迎える顔になっています。
「仕方がないな~、じゃ~しっかり孕みなよ」
と言いながら
繋がったまた、同時に逝きました。
そして、不良クンは妻のおしりにクッションを入れ
ペニスを抜いた
「一滴も零したくないからな~、暫くこの体勢でいてしっかり孕みな」
とここで動画が終わっていました。
もう一つ動画が入っていました。
それを再生すると
〇〇産婦人科
木村由夏 様と書かれた診察券が写っています。
そして、カメラが向きを変えると
そこに裸の妻が、恥ずかしそうに局部を隠して立っています。
「今日、産婦人科の結果を発表してください」 
「妊娠していました」
「誰の子供だ!」
「勇様です」
「ホントに俺以外とセックスしてないだろうな」
「していません」
「俺と、どの位、回数したか覚えているか」
「多くて数えきれません」
「バカ ほとんど毎日だろう!」
「最初に不倫したのはいつか言ってみな」
「沖縄から帰った翌日です」
「どこでセックスしたか言ってみな」
「私の寝室です」
「そうだよな、由夏は喘ぎ声が大きいから、いつも大変だったよな」
「はい」
「おれの赤ちゃん、産むのか」
「はい、産みます」
「そうか、じゃあちゃんと産みな!」
「はい」
「ご褒美で何が欲しい物ないか!」
「勇さんが欲しいです」
「俺の何が欲しいのだ、それをどうして欲しいのか、ちゃんと言わないと
ご褒美あげないよ」
「勇さんのお・ち・ん・ち・んを由夏のオ〇ンコに入れて欲しいです」 
「ホントに由夏はエロいな」
と言いながら
妻を四つん這いにして
バックから巨根を女性器に当て
亀頭部で円を描くように
しながら
「これを入れて欲しいのか」
「はい、欲しいです」
「じゃあ ご褒美だぞ」と言ったと同時に
妻は強烈な喘ぎ声を発した。
そして、パン パン パンと激しい打ち込みされ
妻は逝ってしまった。

私は、ショックと完全に寝取られてしまった事を後悔しました。

後日解った事ですが。
あの初の他人棒の時、スマホでしっかり録音され、妻が逝って失神した時。
動画や写真も撮られていました。そして妻のバックの中から
スマホの電話番号やアドレス免許証などで、名前など全て知られました。
そして、自宅も下見されていました。
自宅は世田谷の高級住宅街の中にあります。
コンクリートで作られた自宅の周りは高い塀で囲まれ
オートロックともちろん防犯カメラなどセコムのセキュリティ
がしっかりしています。
玄関を入ると、ホテルのような広いホールがあり
階段を上がると、2階が広いリビングとキッチンがあり
リビングを開けると広いバルコニーがあり、夏は外で食事したりします。
もともと、2階に寝室があったのですが、私が2階で妻は1階の
ピアノの練習室を改造して、妻の専用の寝室を作りました。
妻の部屋からは、日本庭園風に作られた庭が見え
部屋は洋風で窓の外は和風の感じになっています。
トイレとバスルームは1階にも2階にもあるので
遅く帰って来たりしても、迷惑かからない作りにしています。
それが、今回裏目に出てしまいました。

私たちが沖縄から帰った時に、由夏から聞いた事を書きます。
その日、主人には言えなかったのですが、
前日かなり激しく黒人に抱かれ、体は筋肉痛の状態でした。
どちらかと言うと、不良クンのセックスの方が感じたそうです。
やはり言葉が解るぶん、的確な刺激があったようです。
時計を見ると11時になっていた。
そろそろ寝ようとした時、スマホに1通のメールが届いた。
(何だろう、今頃)
メールを見たら、・・・奥さん俺のチンポ気持ち良かっただろう・・・
と下品な言葉かから始まった。
私は、すぐ削除をしようと思いましたが、なんで私のアドレスをしっているのか
不安になりました。
その先に文を読むと、あのときの音声と画像があるから
それと引換に、もう一度抱かせてくれと書かれていました。
もし、主人に言ったら、ばらまくと脅しの言葉もありました。
そして添付ファイルに私の裸の写真があり
私は青ざめてしまった。
(どうしよう どうしよう)
でも、主人には、あの時の音声は聞かれたくない。
どうにか、取り戻さなければと思いました。
そのメールの最後に電話番号がありました。
私は恐る恐る、電話をかけてしまいました。
「もしもし」
「いやー 嬉しいね、奥さんから電話もらうなんて」
「これ、どう言う事ですか」
「この前、記念にと思って、録音し、写真を撮ったのだが
何度も聞いたら、奥さんの淫乱の姿かなり凄ごく、ご主人にも聞かせたく
なったけど、一応奥さんに確認してからと思ってさ~」
「お願い、主人だけは、やめて下さい」
「やめても、良いけど、じゃ1回、抱かせろよ」
「それは もういやです」
「奥さん、この前、あれだけ体を重ねたんだから、もう1回しても
変わらないよ」
「ほんとに、消してくれるのですか」
「そりゃ~もちろんだよ」
「ほんとに1回だけですよね」
「奥さん、旦那と寝室別々なのだってな、それも1階で
あのコンクリートの家なら、よほど喘がなければ、聞こえないよ
奥さんの気が変わらないように、今日、深夜1時に玄関に居るから
開けてくれよな、俺が来たか、防犯カメラでわかるだろう」
「自宅で、ですか」
「外で俺と居るのを見られるよりいいと思うよ」
「解りました、約束守ってくださいね」
「わかったよ」
心の中で、主人と相談しようか迷っていました。
時計は12時を回りました。
不良クンが言うように、まだ、前回の1回目セックスが
終わってなくて、休憩が長くなっただけと思えば、と言い聞かせた。
それに、近所の目があるから、外では会いたくないし
幸いに、ここはピアノのレッスン室だったので、防音はしっかり
しているから、でも2階で、なにも知らない主人が寝ていると思うと
切ない気持ちになります。
私は、もう一度、シャワーを浴び、真新しいレースの下着を着け
体に、軽い香水をつけ
若い頃に着ていた、短めのノースリーブのワンピースに着替えた。
そして、ベッドに枕をもう一つ出しました、2つの枕が並んだ
ベッドを見ると、先日の快楽を思い出してしまい。
履き替えた下着に少し染みを付けてしまった感じです。

そろそろ1時になります。1階ホールの外の監視カメラの映像を確認したら
もう、カメラに写っていました。
しきりにカメラに向かってピースをしています。
2階は真っ暗なので、主人はもう休んでいます。
私は、寝室の防音サッシを開け、庭から門に回り込み
内側からロックを解除した。
そこに、ニコニコしながら、立っている、不良クンがいました。
私は
「後に着いて来て下さい」と小声で言いながら
寝室に招き入れ、サッシに鍵をかけ、カーテンをしっかりしめました。
「奥さんの部屋、綺麗だね、ベッドはまるでラブホテルと同じ
大きさじゃないですか、あれ・・枕が2つ・・準備がいいね」
「それより、先に削除してください、じゃあ消すから・・・・
これでいいな」
「早く済まして、帰ってください」
「俺はかまわないけど、奥さんがどうだかなー、こっち来いよ」
妻はゆっくり側による。
「結構エロな、格好しているじゃないか、そんなパンツが見えそうな
ワンピを着て、オー石けんの良い香りに、香水まで付けて、それに
新品の白いパンティいいね~、やる気まんまんじゃないか」
「そんなのじゃありません」
「ほんとにそうか、ここ触れば、すぐに解るさ」
と言いながら、パンティの中に手が入る
「イヤー」
「なんだ、奥さん、準備万端じゃないか、俺のこと思って、パンティもこんなに
染み着くって」
「違います、これは・・・」
「じゃあーこの音はなんだよ」
ピチャ ピチャ クチャ クチョ クチョ
「いや~」
「もうここは洪水じゃないか」
「仕方がないな、ベッドに横になるから、俺の息子元気にしてくれよ」
そう言いながら
洋服を脱ぎ、仰向けになる。
由夏は、すでに大きくなっているペニスを触り、口を近づけた
そのペニスは汗と悪臭がして
少し、いやな顔すると
「ごめん、ごめん風呂入ってないから、奥さんのお口で綺麗にしてよ」
由夏はいやいやペニスを咥え、ペニスを舐め回した
とうぜん、その時、由夏はパンティも脱がされ、オマンコを刺激されて
います。
「奥さん、そろそろ入れたいだろう、俺に跨がって、自分から挿入しなさいよ」
妻は、自分から巨根を挿入してしまった。
「奥さん、これって、奥さんの意思だよなー、自分から若い男の子に股たがって
それも、自分の寝室に連れ込んで、これって、不倫、浮気じゃないの」
「違います」
「この状況、ご近所の人に聞いてみようか」
「いやーダメ」
「じゃあ浮気だよな」
「はい、浮気です」
「それじゃあ、思いっきり腰を振って、逝きな」
由夏は、この後、騎乗位で逝き
バックからも、正常位でも逝きまくりました。
そして、自宅の門のセキュリティーの暗証番号を教えてしまい
翌日から毎晩、庭から忍び込まれ、抱かれました。

結局、妻の体は不良クンにさらに開発され
完全に調教されてしまいました。
最近は妻から、お強請りして抱いてもらっているようです。
セックスは、ほとんど毎日で、ときには、公園のトイレや
車の中も、どこでも場所があれば、したそうです。
もともと、感じやすく、逝きやすい体を
精力旺盛な若い子にされたら、理性よりも体が求めてしまったのでしょか
確かに、私の中途半端なセックスや、勃起力もなくなり
最後まで逝かせられないセックスでは不満だったのかもしれません。
毎回、これでもかと逝かされれば、若い体にやみつきになったのが
理解できます。

その後、妻は出産して、女の子を産みました。
でもその数ヶ月後から、堂々と不良クンが自宅に来るようになり
酷いときは、毎晩、妻の寝室から、喘ぎ声が聞こえ
時には、朝でも、昼でも妻の寝室から喘ぎ声が聞こえたりします。
それが段々エスカレートして
私が家に帰った時、妻がリビングのソファーで犯され
キッチンで料理を作りながら、バックから犯され。
先日は私の寝室でセックスしていました。
当然2人目も孕ませられました。

*この内容は、実際あった事を交えて書いています。

親友に言い訳・・・お前はよりによって俺の元セフレと結婚したのか・・・

10年前に18歳の処女をもらって3年付き合ったセフレと3年前に再会、結婚してたなんて知らなかったし、何も言わないから生ハメして、中出し決めてやったんだ。
まさか、お前の嫁さんだったとは・・・
お前の抱いている女の子、2歳だって?
気のせいか、お前より俺に似ているような気がするんだが・・・いや、気のせいだよな。

10年前・・・
まさか処女だったとは思わなかったんだよ・・・
だって、ナンパしたその日にホテルについてきたんだぜ!
ハメてびっくりだったよ。
そりゃあ、暫く付き合うしかないだろう?
処女奪ってポイってわけにはいかんよ、さすがにね。

3年付き合ったよ。
ナンパからのセフレだったけど、あの子、恋人のつもりだったんだろうなあ。
何でも言うこときいて、素直にSMホテルについてきて、M字開脚椅子で恥晒しな写メ撮らせてくれたよ。
生ハメ中出し溢れるザー汁、写メでいっぱい撮らせてもらった。
そう、お前が出会うずっと前のピチピチ10代の体を辱めた快感、セーラー服なんか着せちゃって、エロハメ撮りさせてもらったよ。
安心しな、ネットに流出しないように、HDDじゃなくて、DVDに保存してあるよ。
お前にも見せてやりたいよ。
アナルヴァージン肛門破壊の写メをさ。
生理の時でもハメれるようにアナル開発して楽しんでたんだけど、脱肛しちゃってドクターストップかかっちゃったんだ。
ごめんよ、お前も奥さんのアナルに入れて見たかっただろうに・・・

「あいつ、純情なんだよね~・・・初めて抱いた時23歳だったから、まさか処女じゃないだろうとは思ってたけど、でも、結構えぐいマンコしてたんだ・・・ラビアも伸びてたし、クリなんか赤剥れでさ・・・純情な顔して結構ハメハメしてたのかなあ・・・」
頼むから信じてくれ、奥さんをさ。
過去は過去、過去ごと愛してると言ってやれよ・・・
でも、お前の知らないところで、
「早く、あ、ああん、あん・・・ダメー!イクー!・・・な、中に出してぇーーー」
と悶えて中出し絶頂して、俺の胸に抱かれ手た時には既にお前の嫁さんだったなんてさ。
指輪くらい買ってやれよ。
薬指に指輪してたら、いくら元カノでもホテルなんか誘わないよ。

でも、結婚しても俺が教えたセックスのやり方は変わってなかったよ。
M字でマンビラめくるクンニのねだり方、俺に跨って動かす腰使い、正常位での俺の動きとシンクロさせる動き、淫乱女に仕上げたときそのままだった。
ナンパでまさかの処女だったから、まあまあかわいかったんでセフレとして4年調教した女が、まさかお前の嫁さんになってたとはねえ。
俺、そんなこと知らなかったから再会して5回会って、中出ししちゃったよ。

あ、そうそう、そんな俺も結婚したんだ。
8歳年下の23歳の清純娘だよ。
綺麗だろう?
もちろん処女は俺がもらったよ。
まあ、3年間調教したから、綺麗で清純そうな女だがアナルも使えるし、吸出し赤剥れクリには婚約ピアスが光ってる。
悪く思うなよ・・・親友・・・

寝取られるために、19歳の子を処女のままじっくり育てた

俺32才、普通の会社員。
彼女19才、派遣、鈴木心春似。
当時モバゲーで1年くらい仲の良い状態が続いてた19才派遣の子がいた。

・彼女の浮気相手がイケメンで巨根ww ・自然なパ○チラに興奮フルボッキw

お洒落が好きで処女ってことは知ってたんだけど、西と東で遠いし、何よりこちらは既婚なので友達状態が続いていた。
彼女の写メも見たことなかったし。
もちろん既婚だなんて話す訳ないんだけど。
ある日、彼女が新しく買った洋服を着て、モバに写メをアップしてくれたんだけど、めっちゃスタイルが良くてドストライクだったので、一気に落としにかかった。
男に免疫のない彼女は、あっさり落ちたよ。
それまでもモバの男達からは色んなアプローチがあったみたいだけど、いきなり下心見え見えのアタックされても気持ち悪かったみたいで、そんな愚痴も全部聞いてあげた。
 
もちろん徐々に徐々にエロい話ができるように持ってったけど、オナニーもした事がないらしい。
下ネタ用語も知らないことが多かったので、これは多分本当。
大阪といっても自宅を離れて、下旬して山の上のミッション系女子高を卒業したみたいだし。

遠距離だし、初めて逢うときにはしっかり愛し合いたいという大義名分を掲げ、徐々に彼女の調教に入ります。

まずは入りやすいようにと、性感の開発のために、いきなり指入れオナニーを教えました(笑)

オナニー開始後、最初のメールに対する返信が、入った指二本でした。
三本はきつくて入らないみたいだけど、痛くなるまではしてないみたいなので、それは先の楽しみに取っておきます。
まずは指二本で自己開発させる日々を続けました。

続きまして、寝取られ調教に入ります(笑)

妻にはとてもとても言えない性的嗜好でも、この子になら言えます。

自分は処女とか、彼女の過去とか気にしない。
遠距離だし体のことは気にしない、エッチしたかったら誰かとしてもいい。
俺のことを好きでいてくれて、逢うときに愛し合えたら満足。
むしろ処女だと大変だし、恋愛感情のない相手とセックスを経験しておいてほしい、と、彼女に理解してもらいながら徐々に徐々に誘導しました。

もちろん、オナニーさせながら、彼女の性感が高まったところで少しずつ進めます。

これは、惜しかったのですがあと一歩のところで彼女の心が拒絶してしまいました。

謝り、いたわりつつも私は諦めません(笑)

フェラしてもらうのが大好き、フェラのうまい子は最高と刷り込みます。

もちろん処女で相手もいないのに、フェラが上達する訳がありません。

彼女には、他の男とセックスしないことに対してガッカリした雰囲気を出しながらも、大丈夫、そのうちフェラ上手くなってねといったメッセージを送り続け、かつ冗談まじりにセックス経験しておいてよーと言い続けました。

仕込みが完了したところで、フェラだけなら…と了解を得ることに成功します。
もちろん、セックスを断らせておいて、フェラを泣き落としでお願い、好き、他の男のをフェラしても嫌いにならない、むしろ好きになる、と多重攻撃をしかけた上でですけどね。

相手探しですが、彼女の知り合いはちょっと…と当然なるので、こちらで用意します。
ここのサイト を使いました。
と言うか、すでに用意したうえで、入念な情報交換と意志疎通済みです。

いよいよ当日、不安な彼女をヨシヨシしながら、しっかり勉強してくるんだよ~♪と送り出しました。

間男さんをAとしますね。
Aは経験豊富ですし、私と入念に打ち合わせ済みですので、ぬかることはありませんでした。

場所も無知な彼女をハメるためにラブホにしましたし、結果、半裸にして胸揉みと指マン、中出しに成功しました。

中出しは私が大好きなのと、処女を奪う前のお約束なのです。
膣口に押しあててピューっとね(笑)
もちろん溢れた精子も指ですくい、膣内にねじこんでクチュクチュやるのが好きです。
私の場合、基本これをじっくり堪能してから頃合いに開通させます。

今回は遠距離のため、Aに代理でやってもらい、こちらはレポートと写メで興奮します。

フェラをさせながら胸を揉み、乳首を中心に攻めたみたいです。
マンコに触れたとき、彼女は少し抵抗したみたいですが、Aは優しく徐々に攻めて指入れをし、指マンに成功したみたいです。
彼女の膣は、案の定、男の指で二本入ったそうなので、よくほぐしたあと、亀頭を膣口に押しつけたまま射精しました。
処女は奪わないようによく言ってあります。

もちろん、無知な彼女からは前回生理日と生理周期を聞き出したうえで、男にとって都合のよい、安全日と危険日についての知識を与えてあります。
感謝されました(笑)

彼女からの報告は、照れ隠しなのか言いだしづらいのか、フェラ以外のことは触れられていませんでした。
(多分中出しについては気付いていません)

その後、やはり彼女は私以外の男のをフェラするなんてと愚図りましたが、たっぷりの愛情と時間をかけながら、他の男と寝ることを要求→拒否→フェラ要求、の流れでうまく誘導します。

二回目にAと会うときには、彼女は全裸に剥かれてペッティングを経験します。
さすがに、膣内から何か出てると彼女が気が付きましたが、いつもと違って男とこういうことしたからだよとAがうまくごまかしてくれました。

彼女のフェラはなかなか上達しません。
Aにうまく煽てられて気持ちよい舐め方を習得するのですが、お墨付きが得られたら終わってしまいますから、卒業させないのです(笑)

そうこうしているうちに中イキを覚え、ずっと拒んでいたファーストキスを経験します。

キスは、私がキスのうまい子が好きだと言い続けましたので、中イキのタイミングで首に手を回したまま頭をナデナデされ、受け入れたようです。
ここで初めて、打ち合わせ通りに亀頭まで出し入れしながらの中出しをされます。
Aからはちゃんと、亀頭までなら処女膜に届かないから入ってない、と言ってもらってます。

すぐに彼女は、連続で中イキすることを覚え、男にとっては都合がよく、女にとっては間違った性知識と価値観を持つ女へと成長しました。

頃合いですので、相手を変えます。私は寝取られだけでなく、無知な若い女が色んな男と関係を持つ変態淫乱に育つのも好きです。
相手を変える口実は、色んな男をフェラで満足させられないと、上手くなったとは言えない、Aとばかりしていて、好きになられたら困ると言うものです。
彼女はすぐに理解してくれました。

彼女からは、Aとは、フェラとキスしかしてないと報告をうけています。

次の男Bとは、最初からキス、中イキ、中出しまで行きました。
Bとのペッティングでは、かなり性感帯を開発され、文字どおり感じる体が出来上がったようです。
処女にしては、かなり淫乱な女が出来上がりました。

そしてようやく彼女との初対面の日、大阪の街でさんざん遊び尽くした後、初めての合体の時が来ます。

彼女が修行したフェラを堪能し、ベタ褒めしました。
今まで頑張って期待に応えられるように励んできて良かった!と思ってもらえるよう、かなり愛情をこむて褒めました(笑)
開通の時、彼女は「ンンーッ…ンハァッ」と艶やかな声で迎えてくれます。
ゆっくりと奥まで入れても痛くないようです。
角度を変え、処女なら絶対に痛がるような感じで乱暴に突きます。
「痛っ」
「痛い?ごめんね、まだ慣れてないよね」
白々しく言いますが、この角度は誰だって嫌がります(笑)
途中で抜いて、指を三本入れます。チンチンに指を二本あてがって再挿入。
「痛っ!」
「やっぱりまだ痛いかな?」
そりゃ痛いに決まってますが、膣拡張は興奮するものです。
ゆっくりゆっくりストロークして、膣拡張初級を終え、キスしながら、愛の言葉を囁きながら、中に出すとは言わずに中出しにて果てました。
初日から、バック、側位、座位、騎乗位と英才教育を施しましたが、やはり騎乗位はヘタクソです。
俺、騎乗位が一番好きなのに…と、うまく彼女を誘導して寝取られへ持っていこうとしますが、無理はせずに布石だけ打ちました。

翌日も朝から熱く愛し合い、月一で会うこと、俺のことは本当に気にしないでいいから、セックスがうまくなること、いっぱい気持ち良くなってくれることが嬉しいこと、浮気される心配よりは、知ってる範囲で他の男とセックスした方が良いこと、を話し、その夜に帰京します。

そのホテルの部屋は翌朝まで借りているのですが、Aと顔合わせをして入れ替わりで退出しました。
彼女には、フェラの練習に加えて、ペッティングで胸とかを感じるようにするためと言ってありますが、実際、彼女はとうの昔に経験済みです(笑)

本当の狙いは、寝取られでした。彼女には他の男とのセックスを拒否されながらも、騎乗位うまくなって欲しいなぁ、気が向いたら頼むねと言ってあります。

結局、彼女は元気も精子も満タン状態のAに、チェックアウトまでヤられまくりました(笑)

久しぶりにAと会う彼女ですが、いつもの指マンで彼女がイったあと、一気に貫きます。
「あっ、いや!…ンッ…アンッ…」
すぐにキスで口をふさぎ、容赦ないピストンで既成事実を作ります。
もちろん色んな体位を経験させますが、騎乗位は気持ちばかりで、上達なんかするはずがありません(笑)
生理直前で安全日宣言を受け、私に中出しされまくったあげくに相手はAです。彼女はAにも中出しされたみたいです。

彼女からは、ちょっとだけ入れたけど、怖くなってすぐ抜いてもらったと報告を受けました。

彼女が処女の時に協力してくれたお礼です。
次の日にはBにもヤられました。
Bには告白をしてもらいましたが、真顔で断られたそうです(笑)

彼女が他の男のペニスを少しだけでも入れてみたことについて、大喜びをし、電話でもきちんと愛の言葉を伝えます。
もちろん、そのまま進めていいんだよと認めてあげます。

手練の男達によって周到に用意された罠です。性に無知で男に免疫のなかった彼女ですから、セックス覚えたての高校生みたいに、A、Bとヤりまくりました。
無知な彼女には、よってたかってピルの良さを教え、飲んでもらうようにしました。

ある程度計画が進んだところで、A、Bには彼女が東京へ引っ越すことを理由に。彼女には情が移らないようにと話し、この関係を一旦リセットします。

もちろん、次の間男C、Dはスタンバイしているのですが(笑)

彼女からのセックス報告があがってこないので、今度こそはと強めにお願いをしました。
もう既にヤりまくってる彼女のことですから、「頑張って最後までやってみたよ」という報告はすぐにきました。

当然私は大喜びし、彼女をベタ褒めします。
しかし、セックスでは決して騎乗位は上達しないようにしてあげました(笑)

Cと関係を切りEを投入、Dと関係を切りFを投入、と彼女を管理しつつうまく転がします。

この頃、彼女は急速に性に溺れていきます。
彼女との初セックスから3ヶ月もたつ頃には、つい先日まで処女だったことが嘘のように、淫乱に喘ぎました。

「元気だった?会いたかったよ!」
「俺君も元気だった?寂しかったよ…」
毎日男に抱かれていたくせに、よく言います(笑)

彼女の膣に挿入すると、深い結合感が味わえました。だいぶヤリまくってるみたいですね!
パンパン突くと
「アンッアンッアッアッアッイイッ!」
彼女はだいぶ調教されているみたいです(笑)
「えぇやん、気持ち良かったらもっと声出していいんやで!その方が興奮するし」
彼女を認め、もっと淫乱さを引き出します。

「イクッイクッアンッイクイクイクー!」
最初の挿入でイったようです(笑)
日頃、猿のようにヤリまくってる彼女と、その日は3回もしました。

彼女にとっては初めての男でも、私にとっては淫乱で素直なセフレですから、そろそろ頃合いかなと、次のステップへ進みます。

「彼女、セックス覚えてからぐっと女らしくなって可愛くなったな!阿倍野あたりやと結構ナンパされるんちゃう?」
「ほんま?ありがとう。んーナンパはあるけど、興味ないし」
「そうなん。けど、もうだいぶセックス慣れてきたし、好みの相手やったら着いてってもええよ」
「何言ってんの、うちは俺君しか考えられへんし、他の人らとも、俺君のためにしてるだけやしー!」
「会えへん間にだいぶ感じるようになったやん。おかげでめっちゃ興奮するし、ほんま好きやで」
「うちも!」
「会えへん時に、知らん男とセックスするの、最初は嫌がってたけど、俺のためにセックスうまくなるように頑張ってくれてるやん。ほんま、離さへんで」
興奮してペッティング初めました(笑)

「んーでも俺君がいるからやで。ほんま、他の人とするの嫌やもん」
「ありがとう。俺は会えへん間に彼女が他の男とセックスして少しずつ覚えて、ついでに気持ち良くなってくれたら嬉しいで!」
「フフ、変なのー」
「それにいつも同じ相手やったら、情がわいて好きになられたら困るやろ」
「ないない」
「俺のほうが経験長いし、わかってんねんで。正直、情うつるやろ」
「アッ…そんなことない」
「せやから、せっかくナンパしてくれてるんやから、一夜限りでセックスして欲しいねん。情もわかへんし、色んな男としたほうが上達するで」
「ンッ…俺君はほんまにええの?ハァッ…ンッ…」
「当たり前やん。俺のためにセックス覚えようとしてくれてるの、ほんま嬉しいで。彼女がうまくなったから、こうやってられるやろ。普通やったらまだ痛い痛い言ってセックスしてへんで」
「せやろな。アッ…イキそうやし…ンッンッ」
「ほなナンパされたら頑張って特訓してくるんやで♪」
「アッアッ俺君…好き…アッ…嫌いにならないでね…」
「当たり前やん。むしろ好きになるし」
交渉成立です(笑)

それから、間男さんには騎乗位も教えてもらうようにしましたが、ナンパされてのセックスは、なかなか報告が来ません。

彼女に聞いてみると
「ごめん、した…けど恥ずかしくて言えへんかった」
だそうです。

私の掌の上から飛び立ち、20才にもなった彼女は、性的な知識にも詳しくなりはじめ、急速に成長します。
久しぶりに会う彼女は、すっかり大人の女性で、セックスも本当にうまくなりました。

しかし、別れは突然やってきます。
「ごめん、別れよ」
「気になる人ができた」
「告白された」
メールでのやり取りで、私はあっさり受け入れました。
こうなったら女性は聞かないし、多分既に体の関係でしょうから。
それに、あっさり別れたほうが後々チャンスが来るかもしれないのに対し、見苦しく嫌だ好きだ別れたくないなんて言ったら永遠にさようならです(笑)

それと、こちらには妻子がいるので、頃合いを見て彼氏を作らせる予定でしたから、諦めも早かったです。

結局1年後くらいにメールが来ました。
同棲していた彼氏と別れたみたいです(笑)
でもまだ同じ部屋に住んでいて、体の関係はあるみたいで…
「私って都合のいい女だよね」
と言っていましたが、そうです、そう育てましたから(笑)とは言えませんでした(笑)

今でも、大阪へ行った時には必ず抱いてます。
私が緩めさせた貞操観念は、役にたっているみたいです。

寝取られに興奮・・・・

2人の子持ちで47歳になる妻の話です。


妻が、ある日突然、夜のバイトをしたいと言い出しました。


話を聞いてみると、週末限定でスナックで勤めてみたいとの事でした。


週末だけなら、まぁ取り合えず行ってみたら?と軽い気持ちでOKしました。


結婚前は、証券会社に勤める普通のOLで、夜の仕事とは全く縁遠かったのですが、持ち前の明るさで、面接もクリアし、早速勤め出しました。


勤めてみると、非常に楽しいようで、毎週末を楽しみにしていました。


客層は悪くなく、サラリーマンや自営業者が多いとの事で、私も安心していました。


3ヶ月くらいたった頃、

「どう?相変わらず楽しい?」と聞くと、

妻は、

「むちゃくちゃ楽しい!!」と。


「お客に誘われたりするの?」


「何人かに食事に誘われてるけど、断ってる」


「なんで?」


「だって、あなた、そういうのO.K.しないでしょ?」


「・・・・・」


以前から、妻が他の男とHする場面を想像すると、興奮するようになっていた私は、


「好きなタイプの男がいたら、アフターOKだよ。」と言ってしまいました。


「えっ?本当にいいの?やきもち焼かない?」


「ぜんぜん。」


Hしろと言った訳でもないのに、ドキドキでした。


でもこの時は、まさかHまではしないだろうと思っていました。


次の週末、いつもなら1時過ぎには帰宅する妻が、全く帰ってきませんでした。


2時、3時、4時・・・5時頃になって、やっと帰ってきました。


妻を待っている間、ドキドキは最高潮に達していました。


「おかえり。遅かったね。 食事してきたの?」


「うん。ごめんね・・・」


私と目を合わしません。

妻の雰囲気から、Hを確信しました。

興奮の絶頂に達していた私は、妻を荒々しく、ソファーに押し倒しました。


激しくキスをしながら、


「Hしたの・・・?」と聞くと、


「ごめんなさい・・許して・・・」


「どんな男?」


「51歳の部長さん・・・ でもカッコいい人なの・・ ずっと誘われてたし...」


なんと妻は私よりも年上の男とHしたのです。


興奮でなにがなんだかわからなくなった私は、妻の洋服を、犯すがごとく、剥ぎ取っていきました。


するとそこには、勝負下着ともいえるような黒のブラとパンティーが・・・

私はこの下着を見たことがありませんでした。


ブラを剥ぎ取ると、胸のあちこちにキスマークがありました。

乳首も赤くなっていました。


「どうしたの?こんなに赤くなって・・」


「いやぁ~ん。許してお願い~」


「きもちよかった?」


「とっても・・・」


私も、さっきまで男が愛撫していたであろう、乳首を攻めました。


「感じる~もっともっとなめて~」


今度はパンティーを剥ぎ取りました。

パンティーには、妻の愛液がベットリついていました。

妻のおまんこは、さっきまでのHを

思い出してか、すでにグッショリと濡れていました。


「ここにおちんちん入れられたの?いっぱい、いっぱい突かれたの?」


「そういっぱいいっぱ突いてもらったの~あ~感じる~」


私も一気に妻のおまんこに挿入しました。


「おちんちんは大きかった?」


「あなたの方が大きいよ~」


「本当の事を言ってごらん。」


「ごめんなさい。○○さんの方が大きいの~あ~思い出したら感じる~」


私は激しく突きまくりました。


「またしたいの?」


「したい~○○さんのおちんちんほしい~いくぅ~」


私は妻の顔面におもいっきり発射しました。


妻におもいっきり顔射した後、おそるおそる聞きました。


「○○さんとのHはそんなによかったの?」


「ごめんなさい。怒ってる?」


「少し・・・」


私は、嘘をつきました。

もともと寝取られ願望はあったし、実際それが現実になった訳ですが、本来なら嫉妬するであろう

妻の卑猥な言葉を聞きながらのHは、最高だとわかったのにです。


「もうこれっきりにするから許して...」


「でもしたいんだろ?他の男とも」


「・・・・」


私以外の男とのHで、どんどん卑猥にどんどん綺麗に?なっていくであろう事は私にとっては、最高の状況でありました。


「Hしてきた時は、すべて俺に話して、必ず俺ともHすると約束するんなら続けてもいいよ」


「・・・。ほんとに?・・・約束する。」


もうしないと言うと思っていた私は少し驚きましたが、妻の変貌ぶりにますます興奮し、またまた、妻に挿入してしまいました。


51歳彼との関係は、その後も続き、約束通り、妻からH話を聞きながら、Hをするという状況が続きました。

予想通り、妻はどんどん卑猥になっていきました。


このようなHもだんだんマンネリ化してきたなと感じて来た頃、妻に命令を出しました。


「○○さんの使ったゴムをこっそり持って帰っておいで。」


「え~そんな事できないよ・・・」


「だったら、もうHは禁止だぞ。」


「・・・・・」


このような命令に対して妻はどうするのか楽しみでした。

妻はよほど51歳彼とのHから抜けられないのでしょう、次の週末、ゴムを持って帰ってきました。


「これでいいの?」


どきどきしながら、ティッシュに包まれたゴム見ると、たっぷりと精液がつまっていました。

この精液が妻のおまんこの中で発射されたかと思うだけで、異常な興奮を覚えました。

そして、極限まで勃起した私のものを妻におまんこに挿入しました。


「○○さんとこれからもしたいんだろ?これからもどんどん命令するからな」


「ああ~したいの~なんでも言う事聞くから、これからもお願い~いくぅ~」


わたしは、またまた妻の顔に発射しました。


見知らぬ男が妻に対して使ったゴムを目の当たりにし、異常な興奮を覚えた私は、

次に、妻がHしている声が聞きたくなりました。


「今度は、このテープレコーダーで録音して来てほしいんだ。」


「え~無理だよ~絶対○○さんにばれるよ。」


「ベットの近くにバックを置いて、その中に入れておけばいいでしょ。」


「・・・・・。わかった・・やってみる。」


私は、妻に超小型のそれを渡しました。


次の週末、妻からテープレコーダーが返ってきました。


「お願い。恥ずかしいから、私の前では聞かないで・・」


その時だけは、Hせずに妻が眠りにつくのを待ちました。

どんな声が入っているんだろう・・・

もうドキドキでした。


妻が眠りにつき、いよいよ再生です。

少しの声も聞きもらすまいと、ヘッドホンを付けました。

残念ながら、この方法では無理があったようで、雑音がいっぱいで聞き取りにくかったのですが・・・


ラブホの部屋に流れるBGMが聞こえます。

51歳○○が、シャワーを浴びて、妻の待つベッドに入ってきました。(想像です)

たわいもない会話をしているようですが、内容ははっきりとは聞き取れません。

しばらくして、会話が途切れました。


愛撫が始まったのでしょう、妻の「あ~ん。あ~ん・・」という声。


元々Hの時のあえぎ声はかなり大きいので、妻の声ははっきり聞こえました。


○○の声は、ほとんど内容が聞き取れませんでした。


「○○さんのおちんちんちょうだい~」


「早くいれて~」


「あ~おっきい。かたい~。」


「うちの人よりもずっといい~」


「ああ~ん。気持ちいい~もっと、もっと~」


「もっともっと突いて~いっぱい、いっぱい」


「あ~むちゃくちゃにして~」


「もうだめ~おまんこが壊れる~」


「ザーメンちょうだい~おまんこに入れて~」


「いっぱい、いっぱい出して~」


「一緒に、一緒にいって~ああ~いくぅ~」


普段の私とのHでは、出さないような大きなよがり声でした。

私は、今までに経験した事がないほど、興奮し、一人で果てました。


使用済のゴムを持って帰らせる。

Hの様子を録音させる。

どんどんエスカレートしていく自分が怖くなってきました。

しかしながら、相手の男に私が黙認している事実だけは、知られたくなかったのです。

だから、ハメ撮り写真は、見たかったのですが、残念ながら、見る事は出来ませんでした。


とういうのも、51歳彼が遠くに転勤する事になったからです。

妻は、大変落ち込んでいました。

しかし、その落ち込みも長くは続かず、

私以外の男とのHする事に喜びを感じていた妻は、51歳彼のアトガマをゲットしました。


しかし、「アトガマ」さんは、妻のHの好みに合う男ではありませんでした。


その男は30歳代で、食事の後、ラブホに連れていかれたのですが、

いざ挿入という時になって、それがかなわなかったというのです。


聞くと、30歳代彼は、真性包茎であったらしく、

挿入直前にトイレに行き、自分で処理したとの事でした。


真性包茎でもHは出来ると私は思うのですが(ダメなのでしょうか・・)


妻は、その日欲求不満で帰宅しました。


その後、これといった「アトガマ」さんが見つからず、

私以外の男とHできない状況が続き、妻は欲求不満になっているのがわかりました。

いい「アトガマ」が見つからないのなら、そろそろこの店を辞めようかという状況になっていましたが、

ママさんから、忘年会シーズンが終わるまでは、続けてほしいとの事で、年内までは、続ける事になりました。


忘年会シーズン真っ只中の、雨が激しく降った日に私にとって衝撃的な事が起こりました。


その日は、久しぶりに帰りが遅かったので、またいい男が見つかったのかなと、

久しぶりにドキドキして待っていましたが、今回は、状況が全く違いました。


忘年会シーズンで悪天候。

空のタクシーが全く見つからなかった妻は、繁華街から離れたところで

タクシーをつかまえようと、一人で歩いていたらしいのです。


そこに1台の車が。


「タクシーないんだろ?よかったら、乗らない?」


と、20歳代前半のチャラ男系の男にナンパされたというのです。

彼はイケメンで、ほろ酔い気分も手伝って、つい車に乗ってしまったというのです。


「ちょっとだけ、ドライブしようよ。」


彼は、今までに接した事のない人種で、20代前半という若さで、尚且つ、会話もめちゃくちゃ楽しかったらしいのです。


以下、妻から聞いた話です。

会話の中で、人妻である事を話すと彼は、


「俺、年上の女が好きなんだよ。結婚してる女が、助手席にいると思うと興奮するよ。」


と言い、車を止めて、妻にキスしてきました。

彼は妻のシャツのボタンをはずして、胸に手をいれてきました。

ブラの隙間から、乳首をさわられ、さらにパンティーにも手を伸ばしてきました。


「もう濡れてるじゃん。」


「いや~恥ずかしい~」


彼はおちんちんのあたりに、妻の手を導きました。


「すごく硬くなってる・・・」


「俺我慢できないよ。」


彼は、車を発進させ、ラブホに入りました。


彼のおちんちんは、普通サイズで、Hもうまいわけでもなかったそうですが、

若さもあり、妻の口で1回、おまんこで2回発射したそうです。

妻も何回絶頂に達したか覚えていないくらいイッたといいます。


今までは、何回か店に来た客で、2~3回誘われたのちに、Hしていた妻でしたが、

今回のように、路上でナンパされて、その日のうちにHしてきた事にはショックを受けました。


そんな危険な事はやめてくれと思う反面、ますます大胆に卑猥に変貌していく

妻にこれまでにない興奮をおぼえました。


私は妻に挿入しながら、


「若い子はどうだった?」


「若い子もいいよ。何回でもしてくれるし~」


「若い子ともっとしたい?」


「したいよ~ああ~若いおちんちんがいいの~思い出したら、感じる~いくぅ~」


私もはてました。


今回、お互いの連絡先は聞かず、一晩限りのHなりました。



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