萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

ナンパ

夫婦で出会いカフェにハマった想い出

もうお互い熟年(私47才・妻44才)と言われる年になった今の私達・・・
現在は感染症による自粛で外出は控えてますが、時々5年以上も前の事が思い起こされます。
「あの逆ナンパ出会いカフェ、どうしてるだろ?」
「閉店しちゃってるかもね・・・うふふ、どうしたの?あの頃の私が懐かしい?部屋で、いろいろあったね、ハプニング・・・今でも思い出すよ、見ず知らずの人が会ってすぐ、チン〇を出すんだもん!」
「そう言う君だって・・・セックスしてた」
「また・・寝取られたい?自分の大切な奥さん・・差し出します?私はいいわよ!変態さん」
こんな会話をしたのは、お互い今がつまらなかったから・・・
その昔話を書いてみようと思います。

友紀とは20代の頃に結婚しました。
会社の数多ある女子社員の中で、167cmの背が高く色気のある彼女に猛アタックして、新婚初夜からセックス三昧、その割には子供は1人でしたが仲良くやってこれたかと思います。
でも誰にでも倦怠期はあるものです、
私は一時、他の人妻と社内不倫をしてました。
「主人がかまってくれないの!」「主人(のセックス)と全然違う!」「友紀の旦那さんだって思うと燃えちゃう!入れてぇ、チン〇が欲しい」
社内一の尻軽オンナと不倫、知らぬは夫の課長だけ・・・
妻を裏切る日々が続く・・・ただ同時に妻に対する不安も湧き上がってくる。
(あのエッチ好きな友紀も不倫してんじゃないか?いや、必ずしてる・・確かめなきゃ!)
ムッチリとした太ももに大きなお尻とオッパイは感度が良い・・・
そして調べた結果、専業主婦となった有閑マダムは見事に遊んでいたのでした。

出会い系サイト・出会いカフェ、
PCやスマホを解除して見ると(妻はセキュリティが甘い)履歴がたくさんあり、その中でも雑居ビルに直接行くカフェによく言っている模様・・・
そしてそのホームページに決定的な証拠があった。
顔のない妻の姿が、訪問した日に”人妻が来店中”とエロい活字と共に掲載されてたのです。
言いようのない焦燥感、寝取られてると思われる興奮と嫉妬、でも何故かチン〇がガッチガチで触るとすぐ射精してしまい・・・・・・・覚悟が決まりました。
妻に寝取られを・・・他の男との浮気を聞かせてもらいながら、あわよくば刺激材料としてセックスしようと考えたのです。

バレた時の妻は、驚くほど焦っていて、私は苦笑いしてしまいました。
まぁ、それはそうでしょう、自分がストレス解消に行っていた出会いカフェの客に私がいたのですから・・・
面白いシステムで逆ナンパ部屋と言うのは男が小さい2帖ほどの個室に入り待機、女性が気になる男性の部屋に入ってくると言うモノ、各部屋にいる男性はリクエストで女性のタイプを伝えられます。
「可愛いタイプ」「20代」etc・・・そしてこんなのも、「大人のお付き合い」「熟女が好き、人妻であればもっといいです」「既婚者同士希望」「室内でゆっくりと楽しい甘い時間を・・・」
10室以上も個室があり、それぞれに男が入室し、天井が開放されているので、そこかしこで男女の笑い声も聞こえる、そして妻の痕跡も見つけられました。
(こうして知らない男と部屋で・・・)
室内に来る人は妻とは限りません、私も根気よく通います、その際この店で行われていることも徐々に知り始め、私も楽しみ始めるようになり・・・
そして時は訪れました「こんにちは、アッ!」
初めて妻との出会いカフェ体験です。
簡単に言えば最初は妻も呆然として私にどうやって謝ろうかと頭が、いっぱいいっぱいだったようです。
でも私がその後、あまりにも別室で男とシテいた事など根掘り葉掘り聞くものだから、様子が変わってきました。
「ここで女性と会ったらエロい事あったんだけど・・・友紀は何をしてた?さっき会った人妻さんはカラダを見せてくれた・・・別の子は・・・ちょっと言えないかも」「いや・・あたしは・・・」「露出狂の男とか、すぐカラダを触る男とか、勃起した他人棒を見て手で触ったり、オマン〇見せてお心遣いもらったり・・・お口で・・・なんてなかった??」
妻がココで他の男と遊んでいるのを勃起しながら聞く夫、しかも目の前でオナニーまでする夫、そして決してココでシテいることを非難しない事を約束して、最後に言いました。
「できれば・・・友紀が他人棒を握ったり、カラダをいじられたり、それ以上の事をする時の状況を見たり聞いたりしたい!それで嫉妬してスリルを感じてセックスしたい!」

その後の私達は題名にある通りです。
お互い、同じ日に行き、違う部屋でしている事とは?
妻の部屋:「こんにちは あ、今週も来たんだ」「あなたとの部屋でしたことが忘れられなくって」「悪い子だ、お姉さんのお口が忘れられないの?」「もうチン〇、こんなです」
常連で来るようになった若い子は、友紀を気に入ってしまって5時間以上いるそうです。
人妻に夢中で主人よりも好きと言われて舞い上がり、ずっと部屋でキスしたりお互いを愛撫したりを繰り返し、しまいには・・・挿入までしたそうです。
私は?と言うと・・・「こんにちは」「おぉ!!!セクシーなお姉さんですな!これは嬉しい、早速なんか飲みましょう」
スナックかキャバクラみたいになってしまって、あまりアッチまでは行かない事も・・・
でも、それでもいいんです・・・
最後の〆には妻が部屋に来てスリリングな会話をしてくれる。
「ココに来ると何かカラダが別になってしまう気がするわ」「どういうこと?」「淫乱でセックス好きな人妻になって男性達に調教されていく感じ」「何をしたんだい?」「いつもの子が来て5時間くらい・・・お互い裸になってしちゃった!間違って部屋に誰か来るかヒヤヒヤだけど、たまらないセックスが出来たわよ!あの部屋・・・すごいエッチな匂いしてると思う」
「後で家で・・・」「今日はその後もチン〇見たから、明日でいい?」「えっ?」「ご年配の方がひとり・・・初めてでスカートまくられ、ストッキング破かれちゃったら興奮して、相手を・・・」「何を・・・」「クンニ、ずっとクンニ・・・何度もイッちゃって気持ち良かったから、お礼で手と口でしちゃった」「初対面のを?」「すっごいデカいズル剥けチン〇!」

こんな妻の会話が行くたびに聞けました。
いつしか妻の事が店に来る女性達の間で噂されるようになり(室内でエロい事や本番までしている等・・)パッタリと辞めてしまいましたが、今でもあの告白は興奮材料になります。
「それにしても、よくあの狭い部屋でやってたな」「外で会うようになったら歯止め効かなくなるもん・・・アソコだからいいのよ、秘密を一緒にって感じで・・・」「人妻のブランドはどうだった?」「聞きたい?旦那さんに満足できないから来てるんだろ?って・・・その通りよ!ブットい長いチン〇が欲しくて・・・欲求不満なのって!(笑)」「そこまで言ってたの?」「ちょっと当てはまってるかも!」「えぇ~?」

私は知っています、何度かあの当時、隣の部屋にいた時の妻について・・・
「○○君、可愛い・・・照れてるの?いいよ・・・私なら・・・」
(解放された天井から漏れる声、その後ファスナーやベルトのカチャカチャと衣擦れの音)(静か・・全くの無音)「見る?せっかくだからお姉さん見せちゃう!」「いいんですか?」「また立った・・・2回目出したいでしょ!また口にする?これは?乳首舐めるから自分でシコシコするの」(また、無音状態)
そして妻の個人授業がはじまり・・・
「他にも全部見たいとこ、見せてあげる・・・」「それより舐めてみたい」「ホント?ちゃんとウエットティッシュで拭くね」「そこ・・・クリちゃん」「チン〇、どうなってる?」
この男の子は店に行かなくなるまでずっと続き、挿入した事まで知ってます。

今、コロナ下で店に行ったら、どうなのだろうか?
いい加減、飽き飽きした毎日に刺激を・・そして妻も聞いてみたら、こんな事を言ってます。
「人妻のカラダを欲しい人がいるなら行こうかしら?オマン〇がうずいちゃう!あなた・・いいわね?盗られちゃうわよ?いいなら・・・早速ココにチン〇を・・・・・」
また、冒険が始まるかもしれません。それを楽しみにしてます。

病気で…第2の人性

若い頃は、稼いだら立ちんぼを買って遊んでた
お陰でよく病気を貰った
老いても立ちんぼ買いは止められなかった
そんなある日
おしっこするとチンチンが痛くなり亀頭の横が腫れているのに気が付いた
また病気貰ったかなと思っていきつけの泌尿器科に行ったら医者が深刻そうな顔してこっちを見てくる
Aさん若しかしたら深刻な病気かも
俺はエイズとか貰ったと思った
医者はちょっと検査に出すからと幹部の一部を採取してその日は終わった
数日後病院に行く
医者はガンだよと言った
間違いなくガンだった
医者の話では患部を切除するのが望ましいだった
患部ってチンチンなんだけど
形成外科医を紹介されて受診
医者は大きく2つの選択肢があると言い出した
1つ目が患部だけを切り取る
2つ目が全部を切り取る
手術後の写真も見せられた
1はチンチンは残っているが奇形
2は何も無くなっておしっこの出る穴だけがある
どちらも嫌だなって思った
1はまあセックス出来なくはないが2は出来ない
どっちも温泉とかに行くのに相当勇気がいるという
ほぼ行けなくなる
間を置き医者は言い出した
第3の道もある
わらをもすがる思いで聞いた
女になる
俺ははあってなった
俺、ホモ・ゲイじゃないし
女装もしない
心も男
ふざけるなと思った
医者は続けて言った
Aさんの患部ならば膣の造形は無理だが陰核の造形は出来る
さすがに俺は外観が女になってしまうんだろうと食いかかった
医者は言う
その通りです
だからこそ色々な問題が解決できる
一番は整形痕が消えたら温泉の女湯に入れる
2年ほどホルモン療法やれば体のラインや胸も女っぽくなるから違和感は無くなる
射精は無くなるがAさんの性欲は満たせるようになる
膣は作らないから膣拡張作業しなくてよい
女体特権もあるよ
そうなんだと思った
チンチンが無いだけの男だから男湯も女湯も入れない
性転換して性器をマンコにしてしまえば女湯に入れるんだと気付いた
悩んだ末に手術するを決めた
手術を終えて腫れが引いてくると自分のナニがアレに変わったを実感する
見慣れたチンチンは綺麗に無くなっていた
鏡の前に立つと股は割れ目になっていた
ホルモン療法を続け胸はAカップ位まで膨らんだ
俺は女物の服を着て出かけた
温泉は最初躊躇したが誰も違和感は持たず入れた
俺は女の体見放題になった
医者が言ってた女体特権ってこれなんだと気付いた
自分の女体の良さに気付いた俺はレズ出会いバーに行ってみた
すんなり入れる
あとはネコ系ビアンを探し口説く
そのままホテルへ
散々女遊びをした元男なので性感帯はよく知っている
ビアンの女は喘ぎまくる
こっちは射精が無いから射精疲れは無い
何人かに慣れたら装着式ディルドを買いビアンをナンパ
ホテルでディルドを使って突く
元男だからピストンは得意
極太ディルドで突けば女は狂いまくる
死ぬまで楽しめそうである

美人パートの弘美42歳

美人パートの弘美42歳と長男12歳がヤッた。
息子は美少年でモテモテ。
家に彼女連れてくると「あたし以外の女に・・!」とふくれっ面の弘美。
弘美自身も幼さが顔に残り、そばかすやプンプンした時の唇のせいか20代後半の若さに見える。
繁華街でナンパをよくされる。
ダンナ出張多く、女として寂しい弘美はダンナ出張、長女が修学旅行の時に息子と風呂入った後、勢いでやったらしい。
見たことあるが息子は素直で大人しい子。多分弘美に泣き落としされて断れずに・・
以上、弘美の近所のおばはんが聞き耳たてて聞いてたのを、オレに教えた。

彼女と彼女の友達

彼女  あ!まだ、話した事なかったっけ・・

しれっとした表情の彼女が発した一言・・

俺   んな事、今迄一度も聞いた事ないけど・・マジ?

彼女友 まだ、話してなかったんだ・・

彼女と彼女の友達に、せがまれて・・ドライブからの帰り道・・後ろの座席に座っている、二人の会話・・

彼女友 もう、あんな事・・出来ないよね!若気の至りと云うか・・

彼女  あ、まだ覚えてたんだ・・二人の黒歴史!ん~若気の至り?今でも若いけど・・

彼女友 私から誘っといて・・なに、云ってんの・・って、言われてもしょうがないけど・・

彼女  困った時は、お互い様でしょ!あの時は、あ~するしか方法しか、なかったんだから・・

意味あり気な二人の会話を邪魔しない様に、ルームミラーに視線を向ける、俺・・

彼女友 ちょっとした好奇心で応募したのが、あんな事になるなんて・・

彼女  だよね・・あ!でも、私・・後悔してないし・・あんな事、しちゃったけど・・気持ちかったし・・

彼女友 いいの?彼氏が居る前で話しちゃっても・・

彼女  うん、ま・・いいか!どっちみち話さなければ、と思ってたし・・この頃、ちょっとご無沙汰なんで・・

彼女友 あ~そっちに引っ張っちゃうんだ・・知らないよ!彼に火が付いても・・

彼女  ん~ひとつの、起爆剤になったりして・・!

前方を注視しながら二人の会話に耳を立てる、俺・・

彼女  あの時、なんか困った顔してたよね・・

彼女友 好奇心で応募して話を聞きに行ったら・・AV制作会社の人が『うち、女の子同士専門なんだけど!』って

    云われて・・それで・・

彼女  それで・・私の所に来たんだったよね・・

彼女友 うん、だって・・ほら!高校時代から・・ね!

彼女  あの学校、共学だった割には野郎が少なくて・・ヲタ!と云うか、草食系ばっかりで・・

彼女友 ナンパどころか、野郎達!教室の端の方に固まって・・

彼女  昔は、お嬢さん学校だったんだよね・・それでかな?なんか変な雰囲気のカップルの女の子・・

彼女友 いたいた・・何時の間にか二人で居なくなる、カップルが・・あの娘たち・・

彼女  『また、二人で花を摘みに行った・・』って・・

彼女友 その割には、遅いね!って云ってたら・・でしょ!

彼女  一学年上の先輩に居たよね・・女子バスケ部のボーイッシュな感じの先輩・・

彼女友 あ、いたいた・・たしかキャプテンだったよね・・あの先輩・・たしか・・

彼女  親衛隊?いたって・・なんか、取り巻きりの・・女子マネージャーと・・

彼女友 その娘って、私達と同じクラスの娘・・たしか・・忘れ物取りに部室に戻った時・・

彼女  先輩と他の娘が部室で・・でしょ!そうしたら・・

彼女友 他の先輩が入ってきて『興味あるのかな?あるんだったら・・ね!』って・・

彼女  先輩と他の娘の傍で・・他の先輩と・・だったかな?

彼女友 女の子同士に開眼しちゃって・・

彼女  あ、でも、あのキャプテン・・実は「バイ」だったって・・知ってた?

彼女友 え?両刀だったの・・?なに、その話・・

彼女  女子マネの娘!ある日先輩の家に呼ばれて行った時・・先輩の部屋に彼氏が来てて、先輩と彼氏始めちゃって

彼女友 え!目の前で・・その話、マジ?

彼女  その娘ショック受けて・・バスケ部のマネージャー辞める!辞めない?で、もめちゃって・・

彼女友 でも・・あの娘、たしかあの後・・先輩と元サヤに戻った・・

彼女  ねえ・・女の子同士の場合、どっちが・・鞘!なのかな・・

彼女友 ん~どうなのかな?どっちも、鞘だし・・強いて云えば・・

彼女  鞘!と云うよりも・・貝!だよね・・あ!ところでなんの話してたんだったっけ・・?

彼女友 彼が傍にいるけど、話しちゃってもいいの?知らないよ、どうなっても・・

彼女  うすうす、感付いてるんじゃないのかな・・と思ってるんだけど・・

彼女友 あの時さ・・相談できる娘、他にいなかったし・・

彼女  本音云うと・・ちょっと躊躇してたんだけど、ほら!学校が学校だったし・・

彼女友 ちょっとは興味あった・・でしょ!

彼女  雰囲気が、なんか・・だって・・休み時間、花を摘みに行ったらトイレの個室から・・

彼女友 変なのが聞こえてきて・・『あ、誰かと誰か・・こんな所で・・』でしょ!

彼女  あ、でも・・そっちに開眼したのは、AVに出た後だったよね・・二人とも・・

彼女友 出ちゃったの、後悔してる?かな・・

彼女  ん、まったく後悔してないよ・・気持ちよかったし・・ふふ・・

彼女友 あの時、女の監督さん云ってたよね・・

彼女  『貴方達、本当に初めてなの?女の子同士でするの・・素人にしては・・!』って・・

彼女友 云ってたよね・・でも結局、あの時の作品・・日の目も浴びずに・・

彼女  没!になってしまった・・素人ぽくないって理由で・・

彼女友 下地!あったのかな?私達って・・

彼女  あ、ズルいんだ・・もう忘れたの?高三のイブの夜!私の部屋で、シャンパン悪戯して・・

彼女友 それ、シャンメリーじゃなくって・・二人とも、ちょっと酔って・・

彼女  お互いがお互いを求めあって・・気が付いたら・・

彼女友 二人とも裸のまま、次の日の朝だった・・

彼女  もう、露骨なんだから・・いちおう!彼氏、いるんだけど・・

彼女友 あ~猫!被ってる・・彼の前だから!って・・ねえ・・

彼女  なに?

彼女友 だから・・ほら、その・・ね!今日、これから・・私、さっきから・・もう・・

彼女  濡れちゃた・・とか?

彼女友 皆迄!云わないの・・もう、露骨なんだから・・分かってるくせに・・ねえ、大丈夫?なのかな・・

彼女  ん!多分・・これ位の話で、萎えちゃう様な草食系じゃないし・・むしろ・・

彼女友 起爆剤に・・反そり勃っちゃったりして・・

彼女  あ、そう云えば・・年下の彼氏、あれからどうなったの・・?

彼女友 ん、もう・・思い出させないでよ!黒いところ・・聞きたい?あのね・・あいつ、年下のくせにして

    街中でナンパして来て・・ちょっと可愛かったし・・デートの最後の方で、なんか・・もじもじ・・

彼女  で、頂いちゃった!んでしょ・・どうだった?

彼女友 あいつの初めて・・美味しかった!最初は、すぐ中で!暴発しちゃったけど・・二回戦メの時・・

    『おねえさん!おねえさん!』って、悲鳴を上げるような感じで・・

彼女  青臭くて濃いヤツ・・いっぱい、中に放たれた!って感じ?かな・・

彼女友 ま、そんなところ・・かな・・その後、あいつと何回かエッチしたけど・・

彼女  別れちゃったんでしょ・・なんで?

彼女友 あいつ・・私で味を覚えちゃって・・他の娘と・・

彼女  え!ふたまた?ねとられ?どっち・・

彼女友 後者の方・・相手の娘、あいつの同級生だった・・

彼女   なんか、ありがちな話・・んで、それ以降は・・他の人とは?

彼女友  ずっと一人で・・

彼女   慰めていた・・とか?

彼女友  また、猫!被っちゃって・・この前、内緒で・・久しぶりだったんで・・

彼女   燃えたよね・・お互いに・・

彼女友  高校時代に数回・・専門学校の時に数回か・・

彼女   その、何回かの内が・・AVで・・

彼女友  そ!誰かさんと・・ねえ、どうする・・今日の夜・・?

彼女   貝合わせも、ちょっとアレだし・・誘ってみる?私と貴女と彼、三人で・・!

二人の話を塞ぐ様なタイミングで『そろそろ二時間になります・・休憩しませんか・・』と、カーナビから・・

ガイダンスに従って、近間のコンビニの駐車場に・・各個人、トイレを済ませたり缶コーヒーを買ったり・・

店の外に在る灰皿の前で煙草を吸いながら小声で話す、三人・・

彼女   ねえ、さっき話してた事なんだけど・・まだ、話した事なかったっけ・・

俺    んな事、今迄一度も聞いた事ないけど・・マジ?

彼女友  まだ、話してなかったんだ・・

彼女   んで、どう思った・・?

俺    変な言い方だけど・・二人とも、なんか・・黒くて、堅気じゃないって・・

彼女友  私たちの事、気にする?黒いところ・・あるけど・・?

俺    ん~・・ちょっと、かな・・二人の話聞いてて、俺・・さっきから・・

彼女   勃ってたんでしょ~!もう・・で、お願いなんだけど・・今日、これから・・ね!

彼女友  私からも・・ね!

俺    いいけど・・ただ、もう少しなんか欲しいな・・起爆剤・・!

彼女   じゃ、まず・・私と彼女で、あげといて・・頃合い見計らって・・

彼女友  タイミング難しいかもよ・・二人とも、けっこう濃い事!するから・・

彼女   ちょっと~彼の前で・・

彼女友  猫!被っても・・もう、全バレ・・でしょ!

俺    はは・・じゃ、行くか・・

走り出した車の中で・・

彼女   私の部屋に着いたら、まず・・私と彼女・・二人でシャワー浴びて・・

彼女友  今夜の為に、下地作って・・あ!ダメだよ・・覗いちゃ・・!

俺    特別なオプション・・期待してたのにな・・

彼女   覗くのはダメだけど・・

彼女友  乱入してきたりして・・シャワー浴びてる所から・・

彼女   始まったりして・・三人で・・!

俺    浴びたあと、二人が女の子同士で・・それを見て・・

彼女友  もう、我慢できなくなっちゃった!って、感じで・・

彼女   この頃、ご無沙汰だったから・・どうなっても・・

彼女友  知~らなぃっと・・ふふ・・

彼女   あ~猫!被っちゃって・・

見慣れた街の中に吸い込まれて行く三人を乗せた車・・『目的地周辺です・・お疲れさまでした・・』と、カーナビ・・

彼女友  疲れるのは・・これから・・

彼女   そう・・これから・・ふふ・・

俺    はは・・お手柔らかに、お願いします・・ね!

彼女友  二人相手に、何処まで頑張れるのか・・私、楽しみ・・

彼女   もう、やる気!満々なんだから・・でも・・

俺    お前も、楽しみなんだよな・・エッチな三人か・・!

年末の見知らぬカップル

50代半ばのおじさんです。
去年の暮に会社の仕事納めの後、部内での有志の飲み会に参加して23時過ぎに最寄りの駅(
山手線内)に着いて徒歩で帰宅中に、1組の20代のカップルが地面にうずくまっていました。

「どうしたの」って声をかけると彼氏の方(見た目少しヤンチャ系)が
「彼女が泥酔して倒れこんだ動かないんです。」って半べそ状態。
見るとこの「くそ寒い時期」にコートも着ないで、薄手のパンツスーツ姿の彼女は道路に寝て動かない。
「救急車を呼ぼうか?」っていうと、
「タクシーが捕まれば何とか連れて帰ります。」って言うから、
この時まではスケベ心はなく親切心で「俺が探してきてあげるよ」と声をかけて
大通りまで行きましたが、なかなか捕まらずに5分ぐらいで二人の元へ戻ると、
何やら人が数人増えて声が聞こえる。

近づいていくと例のカップルと、30代後半から40代前半ぐらいの女性が3人が介抱していた。
どうやらその中の一人は、看護師らしい。
彼氏に「救急車を呼んだ方がいい」と言っているが、彼氏はかたくなに拒否をしている。
そこへ戻ってきた俺に、3人のおばちゃん達の視線を浴びてしまい「何?」って顔して見上げている。
「タクシー捕まんなかったよ」って彼氏に声をかけると、
彼氏がおばちゃん達に「さっき声をかけてくれてタクシーを探しに行ってくれたんです。」と説明すると
「そうだったの」って先ほどの険しい顔から、仲間として受け入れてくれた気がした。

「このままじゃ、低体温症になるんじゃないの?」
「まだ、大丈夫」
と、おばちゃん達が、ああでもない、こおでもないとガヤガヤ話している中で、
看護師のおばちゃんが、
「ここじゃなんだから、ホテルに連れて行こう」って言いだした。
ん?
ホテル(LOVE) この人数で?と思ったが、
彼氏が彼女をおんぶする形で、俺が後ろから彼女の両脇から手をまわして彼女を彼の背中へ・・・・・・。
これがすこぶる重い!
細身の小柄な彼女なのに、人間、全身の力が抜けるとこうも重いのか!っていうくらい重く感じた。
そこで、もう一度今度は彼女の胸で両手首を組む様に、抱きかかえて・・・・。
ん?
両手首が、彼女の小ぶりな胸に当たっている^^

おばちゃん達は、「大丈夫?」って両側から彼女を支えて、一人は荷物を持ってあげている。
おお~~~~。
彼女の胸に当たっている!!
何とか、おんぶした彼氏はおばちゃんが言うラブホテルへ向けて歩き出す。
その後ろから、彼女が落ちないように支えてる俺。
初対面同士の彼氏と俺に息が合うはずもなく。彼氏は彼女の脚をもって、俺は彼女の胸を抱きかかえて、お互い「ちぐはぐ」に歩いている。
「ちょっと待って!」さすがに俺が彼氏をストップさせた。
体制を整えてまたラブホテルへ向けて歩き出す。
今度も後ろから支えているが、前回とは違う。
「ゆっくりでいいからね」
「後ろは大丈夫だから」
と、彼氏に声をかけた、周りのおばちゃん達も彼氏にエールを送りながら、チームが一つになった。
しかし、俺の手は彼女のブラウスの中へ入っている。
小ぶりなブラジャーを両手で、揉みしだく。なんて素敵な時間。
寒さでかじかんだ指先に、血液が通いだす。

一旦、休憩。
十数メートルほど行った所で小休止。
その後、もう一度おんぶした状態で歩き出す。
今度は俺の両手は、彼女のブラジャーを押し上げて直接胸に触ってみた!
直に触ったので、多分彼女は冷たさで「ビクッ」としたが、声が出ない。
なんて柔らかいの!^o^
若い子のオッパイ触るの何年振りだろう^o^

彼女の小さな乳首を、俺の両手の親指と人差し指でつまんでみた!
彼女はまた「ビクッ」と反応するが、やはり声が出ない。
「いや、止めて!!」なんて言われたら、間違いなく年の瀬に警察のご厄介になってしまう。
でも、やはり声は出ない^o^
出産していないから乳首も小さい!うちの嫁もこんなんだったな~^o^
と、見も知らずの女性の胸を、彼氏とおばちゃん達に囲まれて半ば堂々と揉みしだく俺。
好き勝手に揉み揉みしていると、
「どうしました!」と声をかけられた。

一斉に声のする方へ、皆が振り返ると、そこには一人の若い警察官が自転車に乗って表れた。
「近所から、男女が騒がしいと通報が入ってきました」と言われたので、
おばちゃん達を中心に、今までのいきさつを説明した。
その間、俺は道路に座り込んでいる彼女を後ろから支えつつ、おばちゃん達が介抱している

さすがに胸は揉んでいないが、後ろから支えている俺に寄り掛かる彼女。
彼女の背中には、寒空にも負けずに悠々と勃起している俺の股間が彼女の小さな背中を支えている。

警察官にも救急車を呼ぶといわれていたが、頑なに拒否する彼氏に、
「ここで彼女を見ているから、大通りでタクシーを捕まえておいで」と優しく声をかける俺。
警官も同調して、彼は大通りへ。
その間も、おばちゃん達と俺に事情を聴きだす警察官。
名前を聞かれたが、看護婦のおばちゃんが、「巻き込まれたくないし、私たちは善意の第三者だから!」と若い警察官に答える。
おばちゃん達が、いなければややこしくなったかもしれない。

しばらくすると、タクシーに乗った彼氏が登場。
彼氏が戻ってきたので、ここで、おばちゃん達は「この後、飲みに行くから」と我々に告げて退場した。

タクシーに乗せるまで手伝うことになり、というより、警察官は何も手を出さない。
手を貸しているうちに拳銃とかを奪われることに懸念したのかもしれない。

「仕方ない俺が手伝いますよ」と告げると
「本当にありがとうございます」と彼氏に感謝されたが、
「いえいえ、困ったときはお互い様だよ」と言いながら、やはり彼女の胸を揉みしだく俺。

何故か彼氏が先に車に乗り込み彼女の脚をもって中に引き入れようとしている。
その横で、不安そうに見つめるタクシー運転手
「吐かれたらいやだな~」という顔をしている。
警察官はドア越しに状況を見ている。
俺は彼女の上半身をタクシーに詰め込もうとしながら、お別れに最後の胸を揉みしだいている。
警察官の見ている状況で、縁もゆかりもない若い女性のオッパイを揉むなんて・・・。

そうこうしていると、もう一人応援の警察官が来たので、おばちゃん達もいないし、ややこしくなる前に俺も帰宅することにした。

多分、彼氏はナンパで彼女の素性は知らないのかもしれないと思いながら。

彼女の顔は最後まで見ないままだったため、「どんな顔をしていたんだろう」
柔らかいオッパイの感触を思い出しながら、両手を匂ってみたが「無臭」だった。

「神様、年の瀬に素敵なプレゼントありがとうございます。」夜空を見上げてつぶやきながら、家族の待つ我家へ向かった。

同じマンションの人妻が・・・

大学を卒業して無事に社会人となった俺。そして社会人になって数か月。生活や会社にも慣れてきてだいぶ余裕が出てきた今日この頃。

大学生の時とは違い収入も増え、忙しかったこの数か月でそのお金を使うことはあまりなかった。なので貯金もだいぶ増えた。時間とお金をどう使うか考える。

その辺の男が考えることなんか大体趣味や風俗やギャンブル。俺もその例外にはならず風俗に使おうと思った。だけどプロの施しを受けるのは嫌いで、素人こそ至高と思っている。

そこで考えたのがナンパ。しかしナンパでいきなりお金を払うからヤらせてなんて一歩間違えると警察のお世話になるし、そもそもそんな勇気が俺にはない。

で、やはり考えるのが出会い系。まぁ大学のころも使っていたから慣れているしそっちのほうが安全と言うことでさっそく使ってみる。

俺が書き込んだのは「条件はそちらの好きなようにしていいので今夜ヤらせて下さい」

ちょっとお金があると調子に乗るタイプ。大学の時はどうにかお金を使わずヤる方法ばかり模索していたものだが(笑)

すると一人の人妻から連絡が。

人妻「条件は会って決めてもいいですか?」

おそらく俺の見た目などを気にしているのだろう。

俺「いいですよ」

と、話がどんどん進みその日のうちに会うことに。待ち合わせは近くにあるモールの駐車場。先に到着して待っていると人妻から突いたとの連絡。

人妻に場所を伝え人妻登場。

俺「初めまして」

人妻「初めまして」

その時お互い顔を見合わせ一瞬間が空く。そして次の瞬間ふたりは驚いた。

そう、その人妻は同じマンションの人妻だったのです。ゴミ出しや出勤の時に顔を合わせ挨拶もしている面識のある人妻。

その人妻が綺麗だから忘れるはずもない。むしろ何度かおかずにすらしたこともある。

俺はその人妻がきたことで最高の気分だったが、人妻からしたら最悪だろう。この時点で俺に弱みを握られたようなものだから。

俺はとりあえず人妻を助手席に乗せ、ホテル方面に向かった。

人妻「本当に行くんですか?」

俺「そのつもりで来たんでしょ?」

人妻「・・・」

俺「大丈夫ですよ。俺絶対に言いませんから」

人妻「・・・」

俺「何かの事情で仕方なく出会い系を使っているんだろうし、その辺はわきまえていますから安心してください」

人妻「ありがとうございます」

ホテルに着きさっそく部屋へ。途中のエレベーターでキスをする。人妻もその気になったのかすぐに舌を絡めて応戦する。

やっぱり人妻と言うものはエロい。

部屋に入るとすぐにお互いを求め抱き締め合い服を脱がせながら、色んなところを愛撫する。

そんな感じで人妻との熱いセックスが数回繰り広げられた。そして疲れ果て寄り添って寝ているときに。

俺「いくらでいいですか?」

人妻「内緒にしてくれるならいらないです」

セックスの時はお互いに敬語なんて使ってなかったのに終わると敬語。なんかそれもエロくて興奮した。

俺「それじゃ悪いんで少しだけでももらってください。その代わりまたお互いしたくなったらしませんか?」

人妻「・・・私でよければ・・・」

こうして、がちセフレラブで出会った同じマンションに住む人妻は旦那がいないときにいつでもセックスができるセフレとなった。

最近では休日の昼間から人妻が俺の部屋に来て俺をむさぼりつくほど俺とのセックスに夢中になっている。

同じボート部の2つ年上の可愛い先輩

俺が高校時代の話を言いまふ。

エッチまでちと長くなるけど付き合ってくれ。

俺は中学の頃、地元の高校に行くのを拒否しました。

うちの学校は良くも悪くも普通で、担任はお前は何を考えてるだと言ったりして、地元の高校に行くように諭したりしてました。

でも俺は、親父も母親が離婚しても毎回ゴタゴタしてた家が嫌いで、中学を卒業したらさっさと遠い高校に行って一人暮らしをしようと考えたわけです。
一人暮らしは出来ませんでしたが、俺は外の高校に受かり3年間、親達と別れる事にあの頃は狂喜してましたね。
新しい高校に入って俺は転入生の気持ちが痛いほどわかりましたね。

なんせ知りあいが誰も居ない。

しかし遠い県から来た人間って事で、地元の人間より女子に興味を持たれていた事が俺の三年間を楽しい日々(もちろんHな意味で)になったと思う。

俺は寮の先輩の勧誘(強制的だったが)でボート部に入部した。

そこで2つ年上のN先輩と出会う。

N先輩はボート部女子の中では1、2位を争う容姿を持っていて、髪はポニーテール、そして容姿に似合わないハスキーボイスがボート部員の男子に人気があった。

男子と女子は合同に練習する事が多く女子と男子が仲が良くなるのもあっという間だった。

ある日授業が早く終わり、部活のトレーニングルームに来たものの誰も居なかったので暇だった俺は筋トレを始めた。

すると「H君、今日は早いんだね」とN先輩がいきなり声をかけてきた。

「授業が早く終わったし、先輩達が来るまで暇だから筋トレでもしておこうかと」とクールに言ってるつもりでもN先輩の顔を見ると心臓はドキドキもんでした。

「H君ってよくがんばってるね。

私も見習わないと」と言いN先輩は柔軟を始めた。

俺は黙々と筋トレを続けていたら、N先輩が「H君。

柔軟手伝ってくれる?」といきなり言って来て気の抜けた俺はペンチプレスが上に上がらず死にそうになった。

後ろからN先輩の柔軟を手伝っていると柔らかな肌が当たり、「もうちょっと、強く押してもいいよぉ」とか「ンッ!ちょっとキツイかな」とか甘い声で言って来て(壮感じたのは俺だけだと思うが)俺のチンポは一気に勃起状態。

先輩を後ろから押し倒してぇ欲望にかられたが、そんな事が出来る訳も無くクールに装い「これぐらいは行けますか?」とか言っていかにも冷静ですって声でN先輩の柔軟の相手をしていた。

部活で会うと言ってもN先輩は3年で俺は1年。

話す機会なんかも余り無かったので今がチャンスとばかりに俺はN先輩に話し掛けた。

「N先輩も今日は早いですね」と言うと

「うん。

私も今年で最後の大会だし、個人でも団体でも優勝したいから気合が入ってるんだよ。

」と笑顔で俺に言ってきた。

そのN先輩の笑顔に俺の心は奪われた。

それから俺は死ぬほど練習をするようになった。

ボート部の練習が終わっても先輩らといっしょに居残り、筋トレや室内ボート練習器具を使ってレギュラー入りを目指した。

そして休みの日を返上して練習をしていたら、いきなり冷たい感触が頬に当たりおもわず「うわっ!」と声を出してして勢い良く後ろを振り返るとN先輩がスポーツドリンクを持って笑い「がんばってるね」と言ってきた。

「N先輩。

今日は部活は休みですよ」と言うと

「なんとなく練習場を除いてみたら、H君が頑張っていたからコレを差し入れ」と言い俺に缶を投げた。

俺は缶を受け取りスポーツドリンクを開け飲んでいたらN先輩が唐突に

「H君は頑張り屋さんなんだね」と言って来て、俺はN先輩の興味を引きたいからがんばってますとは言えず

「寮に居ても先輩達にこき使われるだけだし(苦笑」と言うとN先輩はクスクスと笑ってくれた。

N先輩は「練習のしすぎは、逆効果だからほどほどにね」と言い帰ろうとすると「N先輩、ジュースありがとうございます」と言い俺は空になった缶を軽く振った。

「がんばってね」と笑顔でN先輩は練習部屋から出て行った。

俺はN先輩の笑顔で3倍は頑張れる気がした。

3年は最後の大会なので遅くまで練習する日がほとんどだった。

そしてある日夜が遅くなりすぎてしまって「おまえ達。

頑張るのも良いが、もう遅いからそろそろ終わっとけ」と先生が言うと、寮の先輩が「H!もう外が暗いし遅いからお前がNを送ってやれ!」と俺にニヤニヤしながら言ってきた。

「別に1人でも大丈夫だし、そんな悪いよぉ」N先輩は断ろうとしたが、

「H!寮の先輩の命令だ!Nを送って来い」の一言で「解りました!N先輩を送ってきます!」と先輩命令だからを理由にN先輩を送る事になった。

「本当にごめんねぇ」と俺の横でN先輩の声がする。

俺は「N先輩とこうやって話せるし、俺は嬉しいですよ」と軽口を叩くと、N先輩は「アハハ」と照れ笑いをし俺の言葉を流した。

練習の事やフォームの事など色々話していたら「そういえば…H君もしかしたらレギュラー入りするかもよ」のN先輩の衝撃的な一言にビックリした俺は「マジ!?」とタメ口調で聞き返してしまう。

「マジマジ。

部長や先生がH君はいい感じだって言ってたもん」笑いながら俺のタメ口調の言葉に合わせてくれた。

「もしレギュラーになれたら一緒に試合がんばろうね」と言いN先輩と会話が弾んでいた俺は「もちろんですよ。

俺がレギュラーになったら優勝して見せますよ」と調子に乗って言うと「たのもしいなぁ?。

」と笑顔でN先輩笑った。

寮に帰って先輩に色々と吐かされたが、N先輩と2人っきりの状況を作ってくれた先輩に死ぬほど感謝した。

そして大会メンバー発表で、俺はダブルスカル(2人乗りボート)のレギュラーを手に入れた。

大会1週間前ぐらいになると、先輩達は決起会として飲み会を開くことになった。

これはボート部の伝統らしく(今思うとふざけた伝統だよ)夜に公園でみんなで飲む事になりボート部女子も参加していて俺はN先輩の姿をさがしていると、N先輩の私服と何時ものポニーテールじゃなくて下ろされ綺麗なストレートの髪のN先輩に俺の心臓が高鳴った。

先輩達には「H!一気飲みだ!」と言い焼酎5連続一気飲みやビール缶5秒飲みなどベロベロに酔うぐらい飲まされ死にそうになったが「大丈夫?」とN先輩が気付かい「これぐらい大丈夫ですよ」とベロベロだったが強がって見せた。

(結局吐きましたが…)

「すると警察が見回りに来た!」とある先輩が言いみんなその場から逃げ出した。

俺はN先輩と建物の影に隠れて時間が過ぎるのを待っているとN先輩が

「みんな大丈夫かな…」と心配そうに言うと

「大丈夫でしょ。

でもN先輩が飲み会に来るとは思いませんでしたよ」と言うと酔っているのか頬を赤くしたN先輩は

「私が真面目っぽいから?」と意地悪そうに言い返してきた。

俺は「先輩はポニーテールだと可愛いけど髪を下ろしたら綺麗ですね」と酔いがかなり回っていたのか俺は先輩の髪を触った。

先輩も酔っていたのもあったのか「ありがと…」と言い俺に髪を触られるままだった。

かなり良いムードになっているなと感じていて気持ちも止められなくなってしまい

「N先輩キスしても良いですか?」と言うと先輩の大きな目で俺を見つめ返した。

それは一瞬だったかもしれないけど永遠に感じるぐらいの時間を待ち俺はN先輩の言葉を待った。

N先輩が「………い」と口を開く瞬間、

「居た居た!探したよ?。

もう大丈夫らしいよ?」とボート部で一番不細工でデブの女が邪魔をしにきた。

俺は「てめぇ!絶対殺す!このデブがっ!百回死ね!」と口に出して言いたかった。

結局、N先輩の答えを聞く事も無く決起会という無茶な飲み会は終わった。

みんなと帰る時、N先輩が「H君…」と言い振り返ると、チュと柔らかい感触に触れN先輩は「私…H君の事嫌いじゃないよ…」と言って女子達の中に戻っていった。

俺は今あった出来事が幻じゃないかと思い口を触ってしまったが、N先輩と別れる時に俺に向けた笑顔がさっきの事を真実だと物語っていてその日は死ぬほど嬉しくて有頂天になったが次の日、二日酔いで死にそうだったのは言うまでも無い。

そして大会の日になり俺は寮の先輩とコンビを組み優勝目指した。

予選は1位、準決勝は2位、敗者復活で1位になりなんとか決勝に進めた。

N先輩も決勝まで残り、午後の決勝に備えていた。

決勝に進んだ人は、昼飯に重い物を入れられないためカロリーメイトと食いがら俺はN先輩と話をしていて「N先輩決勝ですね」と言うと「H君もね」と微笑みながら俺を見た。

N先輩の微笑みに俺は飲み会の出来事を思い出しパニック状態になり

「…N…N先輩」噛みながら言うと「ん?」と聞いてきて「あの…俺頑張ります」我ながら意味不明な事を口走っていた。

「やっぱり緊張する?」とN先輩は落ちついて聞き俺は正直に

「ふぅ。

やっぱり緊張しますね」と答え

「大丈夫だよ。

H君ずっと頑張ってきたじゃない。

勝てるよ。

私はH君をずっと見てたから保証する」とN先輩は俺の緊張を解そうとしてくれた。

しかし俺の中では「H君をずっと見てたから」と言う言葉に余計に心を乱されてしまう。

(笑

N先輩は決勝で優勝し俺達の番が回って来る。

俺たちは他のチームより一試合多くしていて体力も消耗しきっていたが、おれは絶対に勝つということとN先輩の言葉を意識し決勝戦に挑んだ。

最後の最後まで勝負は拮抗していて同時ゴールぽかったが、アナウンスで俺たちの名前が一番に呼ばれ逆転優勝をした。

俺はボートの上からN先輩を探し、部員と一緒になって手を振っているのを見てN先輩…俺が優勝して嬉しかったかなと考えた。

その後も俺達の学校は結果を残し総合優勝をもぎ取った。

帰りの車の中ではみんなが盛り上がり優勝を称えあったが疲れからか速攻でみんな寝てしまった(もちろん俺も)。

あとで写真を見せてもらうとN先輩が俺の肩に頭を乗せて眠っていた写真があり、N先輩は「恥ずかしいよぉ」とか言っていたが、俺はかなり嬉しかった。

だが俺が上を向いて寝ていたのが余りにダサく目も当てられない写真でもあった。

結局県大会は準決勝で負けで終わり、N先輩は県3位の成績を残しN先輩は引退した。

祭りが近くなり寮の先輩に「今度の祭りお前も行くんだろNを誘ってみろよ。

あのNをお前なら落とせそうだ」と言われ「行けますかね?」と聞くと先輩は「Nはかなりお前を意識してる見たね」と言い「犯ったら報告しろよ」と言い先輩は茶化した。

練習場に来ていたN先輩に俺は思い切って祭りに誘う事にした。

「N先輩。

祭りって誰かといく予定があるんですか?」

「ん?。

とりあえず部活の人と行こうかと思ってるけどなんで?」

と聞いてくると死ぬほど緊張したが「俺と祭りに行きません?」と言い先輩の顔を見るとN先輩は顔を真っ赤にして「……いいよ」と一言だけ言って立ち去った。

祭り当日待ち合わせに行くべく準備をしていたら、「ほら!Hコレを持っていけ」と言い先輩はコンドームを俺に手渡して「避妊はしないとな」と言い俺は「ありがとうございます」と言い財布の中にコンドームをしまった。

待ち合わせに10分前に行くとすでに先輩は居て、知らない男にナンパされていた。

俺が「N子」と呼ぶと先輩は俺のほうに来て腕にしがみついた。

するとナンパ男はさっさとどっかに行き

「N先輩。

遅くなってゴメンね」と言うと

「私が早く来すぎたのが、いけなかったんだし…さっきは助けてくれてありがとう。

」と笑顔を俺に向けてくる。

「んじゃ行こうか」と言うとN先輩は俺の腕にしがみついていた事を思い出し離そうとすると

「N先輩腕に手を回していてくださいよ」言うとN先輩は顔を真っ赤にしながらも俺の腕に手を回した。

N先輩のおっぱいの感触が俺の腕にプニプニと当たるたんびに、俺のアソコはギンギン

になりつつあった。

俺はN先輩に勃起していることを悟られまいと笑顔で色々と話して

屋台を色々と歩いて回っていく。

花火が打ちあがる時間が近づいてきて、俺とN先輩は飲み物を買い海辺に移動し、ビール缶を軽く当て「乾杯」と俺が言うとN先輩も「乾杯?」と言い飲み始めた。

砂浜にいるのはほとんどがカップルでちと恥ずかしかったが先輩と軽く冗談を言いあいながら花火の時間を待っていた。

花火が始まるとN先輩は「綺麗…」と呟き打ち上がる花火に夢中だった。

俺は花火の光

に照らされたN先輩をじっと見つめていてN先輩が俺の視線に気付く。

「どうしたの?」と聞くとN先輩の耳元で「N先輩にキスがしたい」と決起会と同じ言葉を呟きました。

N先輩は真っ赤な顔をして目を瞑り花火が上がる中、俺はN先輩とキスをした。

唇を一度離しもう一度俺はN先輩にキスをする。

そして3度目のキスはN先輩の口に舌を入れた。

N先輩はN先輩は驚いて口を離そうとしたが、俺は手で頭を抑えN先輩の唇を貪った。

N先輩はちょっとだけ抵抗していたが次第に力を抜き俺の舌に合わせるように自分の舌を絡めてきた。

時折「ん…」と言うN先輩の声が漏れ、俺はあのN先輩とディープキスをしている事にいたく興奮を覚えていた

花火大会も終わり俺はN先輩とHをするべきか、それとも素直に家に帰すかで悩んでいたらN先輩は俺に向かって

「今日は友達の家に泊まりに行くっていったから大丈夫だよ…」

と呟くと俺の中でN先輩を抱く事に決めて、適当なラブホテルに入っていた。

先輩は緊張した感じで「…シャワー浴びるね」と言い風呂場にいく。

俺は自分があのN先輩とラブホテルに居る事がすでに信じられなくて、テレビをつけたり便所にいったり忙しなかったと思う。

N先輩はバスタオル一枚でベットに座ると今度は俺が「んじゃ俺も風呂に入ってきます」

と言い風呂場に直行した。

風呂場でシャワーを浴びる俺は自分のアソコが痛いくらい勃起しているのがのが解る。

風呂に上がるとN先輩は布団の中に入っていた。

N先輩は緊張してるだろうなと思い俺も布団の中に入りN先輩の緊張を解すため脇を擽り始めると先輩は

「もうH君てばっ!くすぐったいよぉ」と笑いながら俺の方向に顔を向けた。

俺は自分のデコをN先輩のデコに引っ付けて

「N子が寝たふりをするからだろ」とN先輩を呼び捨てすると、仕返しとばかりにN先輩は俺の脇を擽り始めた。

「だってH君がいきなり脇を擽るんだもん」と言うと

「君づけは辞めて呼び捨てで良いよ」と俺は言う。

N先輩は脇を擽るのを辞め「H…」と俺の事を呼び捨てにする。

俺も「N子…」と言いN先輩の唇にディープキスをし始めた。

「ン…ん…」と舌を絡めながら微かな喘ぎ声を出すN先輩…俺が唇を離すと今度はN先輩の舌が俺の唇に入ってくる。

唾液を交換したりひたすらキスを繰り返すN先輩と俺。

唇を離すと俺はN先輩に覆い被さりバスタオルを剥ぎ取る。

N先輩は程好い大きさのおっぱいとピンク色の乳輪…毛も薄めでマジで綺麗としか良いようが無かった。

N先輩は真っ赤になって顔を隠していたが俺は「N子…マジで綺麗…」と言い乳首に口を近づけた。

右の乳首を舐めながら左手でもう一つのおっぱいを触る。

時折聞こえてくる「…ン…アッ……ン…」と言う微かな喘ぎ声と勃起していく乳首にN先輩が感じていると言う証拠が俺の我慢汁をドンドン沸きあがらせていく。

勃起した乳首軽く噛むとN先輩は「…アッ!…」と少し甲高い声を上げる。

俺は顔を上げてN先輩に「気持ちいい?」と聞くとN先輩は小さい声で「………うん」と答える。

いよいよN先輩のマンコに手を近づけるとマンコはすでに濡れていた。

俺は「触るよ」と言うとN先輩は頷く。

俺がN先輩のマンコを触っていると「…アッ!……アン…」

と徐々に先輩の喘ぎ声も大きくなってきた。

空いた左手で髪を触りN先輩にディープキスをするとN先輩は貪欲に舌を動かしつづけた。

そしてN先輩のマンコに中指を入れ動かし始めると「……アッ…ん……アンッ……アッ!…」

N先輩の喘ぎ声も断続的に出るようになっていった。

これでもかと言うぐらいに中指がふやけて、俺は「N子入れるよ」と言うと「…うん」と一言だけ返してきた。

俺はコンドームを着けてN先輩の両足を持ち上げた。

N先輩は恥ずかしかったのだろう…顔を隠して俺に入れられるのを待っていた。

俺は自分のチンポをN先輩のマンコに宛がって一気に貫く。

N先輩はいきなり奥まで入れられたのが感じたのか入れられた瞬間「アッ!!」と大きな声を上げた。

俺は始めは軽めに動いたり回したりしてN先輩の反応を見ていると「……アッ…ア…ンッ…」

と出来るだけ声を抑えようとしているのか小さく喘ぐぐらいに留まっていた。

俺はN先輩を突きながら「気持ちよかったらもっと声を出して良いよ」と言うがN先輩は「……ン…ア…ンッ……あ…」と小さく喘ぎ続ける。

俺はもっとN先輩壊れて欲しいと思い一度抜けるか抜けないかギリギリのところまで出し一気に突くと「…ヤッ!」と大きな声を再び上げた。

俺はこれでN先輩は奥が弱いんだなと思い激しくN先輩のマンコ突き始めた。

すると「あっ、あっ、あっ……あはぁァァ………ぁあんッ!」と大きめな喘ぎ声をだすようになり始める。

時折空気が入るのだろう…マンコを突く度ブピュ!と音がなりその音が一層卑猥に聞こえ俺を燃え上がらせる。

逝きそうになってきたのかN先輩は

「アッ、あっ、アン…H!ダメ!ダメ!ダメ!それ以…上は…ダメ!…」と意味不明な言葉だし始めた。

でも俺は容赦せずN先輩の奥突き続けるすると

「ダメ!おかしくなる!ダメ!」と言いつづけ体をビクンッ!ビクンッ!と震わせる。

するとN先輩は力尽きたように体がフニャフニャになっていった。

しかし俺は逝ってなくてチンポは硬いままだったので、疲れきっているN先輩のマンコにを再び突き刺しました。

俺はさっさと逝くべく一気に腰を振り逝こうとしましたが、N先輩は「アッ!アッ!H!辛いよ!お願い休ませて!」と哀願してきましたが、

「後ちょっとで逝くから我慢して」と言いドロドロになっているN先輩のマンコを突き続けました。

N先輩は「…もう…アッ…ダ…メ……ほん…ンッ…とに…壊れちゃ…う…あっ」と意識朦朧気味で喘ぎ、俺も限界が来て「N子!出すよ!」と言った後流れるように精液を吐き出し続けました。

その後コンドームを処理して裸のままN先輩と抱き合い朝まで寝ました。

朝起きると腕が痺れてるなと思い横を見ると全裸のN先輩がいて、俺昨日はマジでN先輩と犯っちまったんだなぁと考えていると

N先輩が起き「…Hおはよう」と言い軽くフレンチキスをする。

俺も「N子おはよう」と言いフレンチキスをお返しするとN先輩は笑顔で俺の顔を見た。

とりあえず長かったけど俺の高校で最初に付き合った人との話です。

投稿雑誌の中の妻・

若かりしころの妻が、局部の開いたシースルーの下着にならない
下着で裸の男の隣に立ち、右手で男根を握り締めてにこやかに
ポーズを取り、カメラに向かって微笑んでいる写真を見つけたら
どうすればいいでしょう??

東京での学生時代に妻が投稿雑誌の常連に、ナンパされて処女を
打ち破られた挙げ句、好き勝手に調教され、SMや3Pまで
仕込まれていたらしいことを知った私のように、
混乱して古本屋を漁り続けるのではないでしょうか??

ところが、処女を奪った男には、アナルまで調教されながら、
どうやらあっさりとポイ捨てされ、、次にはフィストファック
マニアのもっとひどい男に調教されていたようです。
若かりし妻は、いったいどこまで堕ちていったのでしょう、、

ふといやな予感がして、古本屋で手に取ったSM雑誌には、
縛り上げられた妻の写真が在ったのです、、、
縛り上げられて正座した妻は、口には異様なバイブレータを
銜え込んでいます、、
ほとんど用を成さない薄い目線は、私の顔を見て下さいと、
いわんばかりです、、、
これでは妻と間違えようが在りません、、、
次のページでは、裸の男の上に跨らせられた妻の後ろから、
もう一人の男が挑んでいます、、、
この角度では見えませんが、どうやら両方とも挿入されて
いるのでしょう、、、、
「就職して故郷へ帰ることになった・子を、記念にいつもの
ようにみんなで輪姦しました。清楚な外見にも関わらず、
誰も避妊など気にせず次々に中出しするので、もう三回も
堕ろしていますし、フィストファックで前後に次々と
突っ込み続けたので、成人式を終えたばかりなのに、、
もはやガバガバです。純情だった処女が上京して、都会に
出て、こんなになってしまいました。故郷で好い男を
見つけて幸せになることを、祈っています、、、、、
が、、、これまでの女たちはみな、故郷の男に満足できず、
仲間たちに調教されるために、何回も上京してきています。
さて、、・子はどうなりますか??」
私は、この間妻が、同窓会だと、上京したのを思い出しました、、、

投稿雑誌の中の妻・

東京での学生時代に妻が投稿雑誌の常連に、ナンパ
されて処女を打ち破られた挙げ句、好き勝手に調教
され、SMや3Pまで仕込まれていたらしいことを
知った私は、混乱して古本屋を漁り続けます。

若かりしころの妻は、
ある写真ではシースルーの陰毛まで透けて見える下
着や、股間や乳首の部分が開いた下着の役に立たな
いような下着を着せられては、男の隣で逸物を握り
締めてニッコリと淫蕩に微笑み、、、
ある写真では嬉々として男の隆々たる怒張を口一杯
に広げて頬張り、、、、
ある写真では、明らかにこの常連の投稿者の逸物を
股間をいっぱいに広げたM字開脚で、ズッポリと
叩き込まれながら、悦びに喘ぐ淫乱な姿を、男に
嵌め撮りされ、、、、
ある写真では、後ろからアナルにぶち込まれていまし
た。
縛り上げられて前後の二穴に巨大なバイブレータを
挿入された写真も在りました。

私と結婚する時にはもちろん処女ではなかった妻が
学生時代にその常連投稿者に身も心も捧げ尽くした
あげく
アナル処女までぶち破られ、
更にはSMまで仕込まれていたことは明白でした、、、

衝かれたように古本屋を当たった私は、
妻の18歳前後の年代の、
あの投稿者に処女をぶち破られた年代を中心に探し
続けましたが、
それ以上の妻の写真は見つけられませんでした、、

その後もその投稿者は多くの女たちのヒーメンをぶ
ち破り、人妻と貫通した挙げ句SM調教し、OLを
縛り上げ続けているようでしたが、妻の写真はあり
ません、、、投稿に書かれていたように、飽きられて
ポイ捨てされたのでしょうか??

ところが、、
その2年後の違う雑誌に、また違う投稿者の送った
妻の写真を見つけてしまったのです。
「私の何人かいる牝奴隷の一人、20歳の・子の写
真を送ります。
私にとっておんなはチンポを嵌めるための道具に過
ぎないので、もちろん成人式を終わったばかりの
・ 子にも、一切遠慮せず「拳!」を突っ込んだりし
て、使用しております。まだ十代の内に、私の「拳」
でガバガバにしてしまったので、あそこにはバイブ
を突っ込み、私はもっぱらアナルを専門に犯し続け
ています。バイブの振動が伝わり、小さ目の肛門は
ぎりぎりと私の逸物を食い閉めます。いずれアナル
でも拳を突っ込めるように広げてやるつもりです。」

どうやら初めの常連投稿者に処女を捧げ尽くし、徹
底的に調教された学生時代の妻は、今度はフィスト
ファックマニアの男に調教され、更に堕され続けて
いたようです。

写真はM字開脚された妻の股間ん腕が挿入されてい
る驚異的なもので、もう一枚はうつ伏せにされ、縛
り上げられた妻の股間に太すぎるバイブレータが二
本突っ込まれたものでした、、
「常連投稿者の??さんが、また一人の清純な乙女を
フィストファックができるようなガバガバの淫乱女に
落とした成果報告です。
まだ20歳という美少女のピンク色の膣部は張り裂け
そうに広がって拳をくいしめています。
ああ、こんな清楚な美少女が、
アナルにも拳が突っ込まれ、
二穴同時にフィストファックされる日も近いのか?、、、」
などとコメントされています。
、どうやら若いころの妻は、何人かの常連投稿者の間
を回され続け、好き勝手に調教され続けていたようで
す。処女を奪った男にぽい捨てされ、次の男を探す間
どんどん堕ちていく10代だった妻の姿が目に浮かび
ます、、、、
 次に妻の写真を見つけたのは、何とSM雑誌だったのです、、、

超絶美人とレイププレイ

俺 ♂ 34  180/72  (ハゲ)監督(ex.ヒ(ハ)ゲ浅野)

相手 女 26 独身彼有  161/52 矢田亜希子似

釣り丸出しのハイスペックそうな女から指名ktkr!
やる気30%ぐらいのメールを出すと「本当に監督ですか?」と返事がくる。

「証明しようがないけど俺やで。」と返す。疑心暗鬼の相手としばらくメール。

具体的な懐かしい日記の話等で盛り上がり、「最初は疑ってすいませんでした。抱いてください♪」と積極的になってくる。

話を聞くと、
 ・もうすぐ結婚するので結婚前にやんちゃしてみたい
 ・彼とのセックスは不満。もっとエロいことをしたい
 ・一期一会で終わらせたい
 ・監督日記はボロクソ書かれるから正直迷ったけどずっと気になってた
 ・打たれ弱いのでやさしくやさしく書いてください

わかりました。結婚前、最後にに俺って責任重大ですが、できれば誓いのキスの時に脳裏に俺が浮かんで濡れるぐらいのいいセックスをお見舞いしてやんよ!とはりきっていざ面接。がんばるで!(*^ー゚)b

相手も車なので大阪某ホームセンター駐車場で待ち合わせ。すぐに相手の車特定する。

俺が車から降りて近付くと車の中から会釈して降りてくる。

べべべべべべっぴんさんです。ビビって一瞬目をそらしてしまったほどに美人です(*゚∀゚)=3

これはナンパしに出かけても恐れ多くて声かけにくいレベルの美人・・・なんで?w

「ええっと…矢田さん?はじめまして」
「はい、はじめまして♪大きい♪」
「す・・好きです!」
「アハハ、おもしろーい♪」
と緊張のファーストコンタクト。

顔は矢田亜希子に似てるから以下矢田。

近くのファミレスでランチ。

途中トイレに立つ矢田。男がみんな振り返ってるwわかる。

でも、その美女は今から俺に犯されるんですよーヾ(*´∀`*)ノキャッホーイと夢ちゃうやろかと舞い上がる。

ホテルに移動し駐車場で「ああ、本当に来てしまった(;・∀・)緊張するぅ~」と可愛い矢田。

強引にされてみたいと、メールでリサーチ済みだったので、俺が部屋に入り、矢田が玄関に入った瞬間にドアに体を押し付け、手を押さえつけて荒々しくキス。

「え…!?ヤ!?」

とかわすも俺の舌が首筋を這うや

「ん…!!くぅ…ん…!!」

と感じてそうなので、もう一度唇を奪うと積極的に舌を絡めてくる。

キスをしながらスカートの中に手をつっこみ、下着をずらして立ったままクンニ。べっぴんさんのまんこ○うまいよ(*´Д`*)ハァハァ

ドアに背中をもたれたまま片脚を抱え上げられて俺にクンニされる矢田はよがり狂っているので、

「ここ玄関先やから声丸聞こえやで」

と言うと自分の指をくわえ、

「ん…!!んんん!!!」

とアエギ声を噛み殺す。

玄関先レイププレイを想定してポケットに忍ばせたゴムをそっと出し、クンニしながら片ひざついた体勢から片手でチャックを開けギンギンにいきりたった(笑)ちんこを取り出し、ササっとゴム装着。

おもむろに立ち上がり、まわれ右させて玄関に手をつかせる。

「え!?…え?え?」

という矢田のオマ○コに、チンコをズブリ。

「ああっ…!ちょっ…え!?ゴム…ゴムしてくださいっ!」

という矢田を無視して奥深くまで突き刺す。

「あああん!!はぁ…はぁ…え?ちょ…」

とパニクる矢田を後ろから羽交い絞めにし、髪の毛を掴んで首を後ろに傾け、耳元で

「お前俺に犯されたかったんちゃうんか?あ?グッチャグチャになるまで犯したるわ!」

と言いながらピストン。

涙目の矢田は

「いや…ああ…ん…(*´Д`*)ハァハァ」

と困惑しながらも感じている様子。

腰も俺の動きに合わせてガンガン動いている。

アエギ声を押し殺しているので、ドアのガタガタいう音とグッチョングッチョンビッチャビッチャという結合部のすごい音が玄関先に響く。

「ハァ…!!ハァンン!!」

といっそう感じてる矢田に

「嫌ちゃうんやろ?感じてるんやろ?何やこの音は?あ?気持ちええんやろ?」

とドスの効いた声で聞くとコクッコクッと頷く矢田。

こんな超絶美人をこんな野蛮に犯してるシチュエーションに早くもしゃせりそうな俺は我慢せず

「おい…中に出すからな?」

と耳を舐めながら言うと

「いや!それだけはイヤ!」

というので

「うるさい!黙れ!」

と言って首を絞め、

「俺の子産め!ええな?絶対に孕ませたるからな!一番奥でブチまけたるからな!!わかったな!!」

と言いながらガン突きしてラストスパート。

「ああああ!!ああああ!!ああああああ!!!!」

と絶叫に近いアエギ声を上げる矢田。

「イヤッ!!イヤッ!!イヤアアァッ!!!!」

「おら!イクぞ!!ああ!!おおおお!!」

「ああああ!!イヤアアアアアア!!!!」

と2人で絶頂。

ガクガク痙攣しながら

「ハン…!……アァ……んん!」

と汗やら涙やらよだれやら汁だくでガックリ力が抜ける矢田の体を支えながらしばらく余韻に浸る。

汗だくになりながらちんこを抜いて呆然とする矢田に見せる。

「……え?」

「こんなドッキリどない?(*^ー゚)b 」

と爽やかにウインク。

「え?なんで?ずっと着けてたんですか?」

「んなアホなwクンニしながらつけててん」

「ええええ??全然気付かなかった…本当に中出しされたと思ってました」

「想像妊娠すんなよww」

「バカww」

とここで一息。

ちょっと休憩して一緒に風呂入る。風呂では一転イチャコラしまくる。丁寧にフェラしてもらい、のぼせてきたのでベッドに移動。

2回戦は普通にラブいセックス。少し休憩してまたイチャコラはじまる。

3回戦は縛ったり目隠ししたりして、またちょっと変態レイプっぽいセックス。

少し休憩して4回戦はまた普通にラブいセックス。これが最初で最後かと思うと名残惜しく、2人とも猿と化す。

フラッフラになったのでもう良かろう、とシャワーに行こうとすると後ろからしがみついてくる矢田。

「ん?なに?」

と言うと

「監督ありがとう。すん・・・・・ごい良かった♪もっと早く出会いたかったな♪」

と耳をカプッとしてくる。

「もう一滴も出んぞw」

と振り返りキス。またイチャコラ始まるがチン肉痛が痛すぎるのでやはりシャワーに。

こんなに綺麗のに5人しか男性経験がないという矢田にレイププレイは相当きたらしく、

「あれは衝撃すぎる。思い出すだけでネタにります」

と喜んでもらう。

夢のような時間を終え、ホテルを後にして解散。帰り際の寂しそうな顔にキュンと来た。

その後、「今日はありがとう。幸せになってください」とメールするも、しばらく返事が返って来ず、一期一会やからな、しゃーないかと寂しい思いをしていると「1回きりなんて無理です」という旨のメールが届く♪

「ハマりそうやからもうメールせんとこうと思ってたけど、メールしちゃいました。

一期一会のつもりでしたが、監督なら安心だと思うのでやっぱりまた会いたいです。」とか(*´∀`*)

「お前を定期にする前に言っておきたいことがある。かなり厳しい話もするが俺の本音を聞いておけ」 とメールすると 

「はい!仰せのままに♪もし私が地雷化したら遠慮せず放流してください」

「よし、俺はお前が好きや!」「私も大好きです!」 と、ままごとのようなメールの応酬で、2人とも我慢できず2日後再面。夢のような時間アゲイン。

大好きです。次は何回チュウすんの?(*/∀\*)

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ