萌え体験談

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ナンパ

同じマンションの人妻が・・・

大学を卒業して無事に社会人となった俺。そして社会人になって数か月。生活や会社にも慣れてきてだいぶ余裕が出てきた今日この頃。

大学生の時とは違い収入も増え、忙しかったこの数か月でそのお金を使うことはあまりなかった。なので貯金もだいぶ増えた。時間とお金をどう使うか考える。

その辺の男が考えることなんか大体趣味や風俗やギャンブル。俺もその例外にはならず風俗に使おうと思った。だけどプロの施しを受けるのは嫌いで、素人こそ至高と思っている。

そこで考えたのがナンパ。しかしナンパでいきなりお金を払うからヤらせてなんて一歩間違えると警察のお世話になるし、そもそもそんな勇気が俺にはない。

で、やはり考えるのが出会い系。まぁ大学のころも使っていたから慣れているしそっちのほうが安全と言うことでさっそく使ってみる。

俺が書き込んだのは「条件はそちらの好きなようにしていいので今夜ヤらせて下さい」

ちょっとお金があると調子に乗るタイプ。大学の時はどうにかお金を使わずヤる方法ばかり模索していたものだが(笑)

すると一人の人妻から連絡が。

人妻「条件は会って決めてもいいですか?」

おそらく俺の見た目などを気にしているのだろう。

俺「いいですよ」

と、話がどんどん進みその日のうちに会うことに。待ち合わせは近くにあるモールの駐車場。先に到着して待っていると人妻から突いたとの連絡。

人妻に場所を伝え人妻登場。

俺「初めまして」

人妻「初めまして」

その時お互い顔を見合わせ一瞬間が空く。そして次の瞬間ふたりは驚いた。

そう、その人妻は同じマンションの人妻だったのです。ゴミ出しや出勤の時に顔を合わせ挨拶もしている面識のある人妻。

その人妻が綺麗だから忘れるはずもない。むしろ何度かおかずにすらしたこともある。

俺はその人妻がきたことで最高の気分だったが、人妻からしたら最悪だろう。この時点で俺に弱みを握られたようなものだから。

俺はとりあえず人妻を助手席に乗せ、ホテル方面に向かった。

人妻「本当に行くんですか?」

俺「そのつもりで来たんでしょ?」

人妻「・・・」

俺「大丈夫ですよ。俺絶対に言いませんから」

人妻「・・・」

俺「何かの事情で仕方なく出会い系を使っているんだろうし、その辺はわきまえていますから安心してください」

人妻「ありがとうございます」

ホテルに着きさっそく部屋へ。途中のエレベーターでキスをする。人妻もその気になったのかすぐに舌を絡めて応戦する。

やっぱり人妻と言うものはエロい。

部屋に入るとすぐにお互いを求め抱き締め合い服を脱がせながら、色んなところを愛撫する。

そんな感じで人妻との熱いセックスが数回繰り広げられた。そして疲れ果て寄り添って寝ているときに。

俺「いくらでいいですか?」

人妻「内緒にしてくれるならいらないです」

セックスの時はお互いに敬語なんて使ってなかったのに終わると敬語。なんかそれもエロくて興奮した。

俺「それじゃ悪いんで少しだけでももらってください。その代わりまたお互いしたくなったらしませんか?」

人妻「・・・私でよければ・・・」

こうして、がちセフレラブで出会った同じマンションに住む人妻は旦那がいないときにいつでもセックスができるセフレとなった。

最近では休日の昼間から人妻が俺の部屋に来て俺をむさぼりつくほど俺とのセックスに夢中になっている。

同じボート部の2つ年上の可愛い先輩

俺が高校時代の話を言いまふ。

エッチまでちと長くなるけど付き合ってくれ。

俺は中学の頃、地元の高校に行くのを拒否しました。

うちの学校は良くも悪くも普通で、担任はお前は何を考えてるだと言ったりして、地元の高校に行くように諭したりしてました。

でも俺は、親父も母親が離婚しても毎回ゴタゴタしてた家が嫌いで、中学を卒業したらさっさと遠い高校に行って一人暮らしをしようと考えたわけです。
一人暮らしは出来ませんでしたが、俺は外の高校に受かり3年間、親達と別れる事にあの頃は狂喜してましたね。
新しい高校に入って俺は転入生の気持ちが痛いほどわかりましたね。

なんせ知りあいが誰も居ない。

しかし遠い県から来た人間って事で、地元の人間より女子に興味を持たれていた事が俺の三年間を楽しい日々(もちろんHな意味で)になったと思う。

俺は寮の先輩の勧誘(強制的だったが)でボート部に入部した。

そこで2つ年上のN先輩と出会う。

N先輩はボート部女子の中では1、2位を争う容姿を持っていて、髪はポニーテール、そして容姿に似合わないハスキーボイスがボート部員の男子に人気があった。

男子と女子は合同に練習する事が多く女子と男子が仲が良くなるのもあっという間だった。

ある日授業が早く終わり、部活のトレーニングルームに来たものの誰も居なかったので暇だった俺は筋トレを始めた。

すると「H君、今日は早いんだね」とN先輩がいきなり声をかけてきた。

「授業が早く終わったし、先輩達が来るまで暇だから筋トレでもしておこうかと」とクールに言ってるつもりでもN先輩の顔を見ると心臓はドキドキもんでした。

「H君ってよくがんばってるね。

私も見習わないと」と言いN先輩は柔軟を始めた。

俺は黙々と筋トレを続けていたら、N先輩が「H君。

柔軟手伝ってくれる?」といきなり言って来て気の抜けた俺はペンチプレスが上に上がらず死にそうになった。

後ろからN先輩の柔軟を手伝っていると柔らかな肌が当たり、「もうちょっと、強く押してもいいよぉ」とか「ンッ!ちょっとキツイかな」とか甘い声で言って来て(壮感じたのは俺だけだと思うが)俺のチンポは一気に勃起状態。

先輩を後ろから押し倒してぇ欲望にかられたが、そんな事が出来る訳も無くクールに装い「これぐらいは行けますか?」とか言っていかにも冷静ですって声でN先輩の柔軟の相手をしていた。

部活で会うと言ってもN先輩は3年で俺は1年。

話す機会なんかも余り無かったので今がチャンスとばかりに俺はN先輩に話し掛けた。

「N先輩も今日は早いですね」と言うと

「うん。

私も今年で最後の大会だし、個人でも団体でも優勝したいから気合が入ってるんだよ。

」と笑顔で俺に言ってきた。

そのN先輩の笑顔に俺の心は奪われた。

それから俺は死ぬほど練習をするようになった。

ボート部の練習が終わっても先輩らといっしょに居残り、筋トレや室内ボート練習器具を使ってレギュラー入りを目指した。

そして休みの日を返上して練習をしていたら、いきなり冷たい感触が頬に当たりおもわず「うわっ!」と声を出してして勢い良く後ろを振り返るとN先輩がスポーツドリンクを持って笑い「がんばってるね」と言ってきた。

「N先輩。

今日は部活は休みですよ」と言うと

「なんとなく練習場を除いてみたら、H君が頑張っていたからコレを差し入れ」と言い俺に缶を投げた。

俺は缶を受け取りスポーツドリンクを開け飲んでいたらN先輩が唐突に

「H君は頑張り屋さんなんだね」と言って来て、俺はN先輩の興味を引きたいからがんばってますとは言えず

「寮に居ても先輩達にこき使われるだけだし(苦笑」と言うとN先輩はクスクスと笑ってくれた。

N先輩は「練習のしすぎは、逆効果だからほどほどにね」と言い帰ろうとすると「N先輩、ジュースありがとうございます」と言い俺は空になった缶を軽く振った。

「がんばってね」と笑顔でN先輩は練習部屋から出て行った。

俺はN先輩の笑顔で3倍は頑張れる気がした。

3年は最後の大会なので遅くまで練習する日がほとんどだった。

そしてある日夜が遅くなりすぎてしまって「おまえ達。

頑張るのも良いが、もう遅いからそろそろ終わっとけ」と先生が言うと、寮の先輩が「H!もう外が暗いし遅いからお前がNを送ってやれ!」と俺にニヤニヤしながら言ってきた。

「別に1人でも大丈夫だし、そんな悪いよぉ」N先輩は断ろうとしたが、

「H!寮の先輩の命令だ!Nを送って来い」の一言で「解りました!N先輩を送ってきます!」と先輩命令だからを理由にN先輩を送る事になった。

「本当にごめんねぇ」と俺の横でN先輩の声がする。

俺は「N先輩とこうやって話せるし、俺は嬉しいですよ」と軽口を叩くと、N先輩は「アハハ」と照れ笑いをし俺の言葉を流した。

練習の事やフォームの事など色々話していたら「そういえば…H君もしかしたらレギュラー入りするかもよ」のN先輩の衝撃的な一言にビックリした俺は「マジ!?」とタメ口調で聞き返してしまう。

「マジマジ。

部長や先生がH君はいい感じだって言ってたもん」笑いながら俺のタメ口調の言葉に合わせてくれた。

「もしレギュラーになれたら一緒に試合がんばろうね」と言いN先輩と会話が弾んでいた俺は「もちろんですよ。

俺がレギュラーになったら優勝して見せますよ」と調子に乗って言うと「たのもしいなぁ?。

」と笑顔でN先輩笑った。

寮に帰って先輩に色々と吐かされたが、N先輩と2人っきりの状況を作ってくれた先輩に死ぬほど感謝した。

そして大会メンバー発表で、俺はダブルスカル(2人乗りボート)のレギュラーを手に入れた。

大会1週間前ぐらいになると、先輩達は決起会として飲み会を開くことになった。

これはボート部の伝統らしく(今思うとふざけた伝統だよ)夜に公園でみんなで飲む事になりボート部女子も参加していて俺はN先輩の姿をさがしていると、N先輩の私服と何時ものポニーテールじゃなくて下ろされ綺麗なストレートの髪のN先輩に俺の心臓が高鳴った。

先輩達には「H!一気飲みだ!」と言い焼酎5連続一気飲みやビール缶5秒飲みなどベロベロに酔うぐらい飲まされ死にそうになったが「大丈夫?」とN先輩が気付かい「これぐらい大丈夫ですよ」とベロベロだったが強がって見せた。

(結局吐きましたが…)

「すると警察が見回りに来た!」とある先輩が言いみんなその場から逃げ出した。

俺はN先輩と建物の影に隠れて時間が過ぎるのを待っているとN先輩が

「みんな大丈夫かな…」と心配そうに言うと

「大丈夫でしょ。

でもN先輩が飲み会に来るとは思いませんでしたよ」と言うと酔っているのか頬を赤くしたN先輩は

「私が真面目っぽいから?」と意地悪そうに言い返してきた。

俺は「先輩はポニーテールだと可愛いけど髪を下ろしたら綺麗ですね」と酔いがかなり回っていたのか俺は先輩の髪を触った。

先輩も酔っていたのもあったのか「ありがと…」と言い俺に髪を触られるままだった。

かなり良いムードになっているなと感じていて気持ちも止められなくなってしまい

「N先輩キスしても良いですか?」と言うと先輩の大きな目で俺を見つめ返した。

それは一瞬だったかもしれないけど永遠に感じるぐらいの時間を待ち俺はN先輩の言葉を待った。

N先輩が「………い」と口を開く瞬間、

「居た居た!探したよ?。

もう大丈夫らしいよ?」とボート部で一番不細工でデブの女が邪魔をしにきた。

俺は「てめぇ!絶対殺す!このデブがっ!百回死ね!」と口に出して言いたかった。

結局、N先輩の答えを聞く事も無く決起会という無茶な飲み会は終わった。

みんなと帰る時、N先輩が「H君…」と言い振り返ると、チュと柔らかい感触に触れN先輩は「私…H君の事嫌いじゃないよ…」と言って女子達の中に戻っていった。

俺は今あった出来事が幻じゃないかと思い口を触ってしまったが、N先輩と別れる時に俺に向けた笑顔がさっきの事を真実だと物語っていてその日は死ぬほど嬉しくて有頂天になったが次の日、二日酔いで死にそうだったのは言うまでも無い。

そして大会の日になり俺は寮の先輩とコンビを組み優勝目指した。

予選は1位、準決勝は2位、敗者復活で1位になりなんとか決勝に進めた。

N先輩も決勝まで残り、午後の決勝に備えていた。

決勝に進んだ人は、昼飯に重い物を入れられないためカロリーメイトと食いがら俺はN先輩と話をしていて「N先輩決勝ですね」と言うと「H君もね」と微笑みながら俺を見た。

N先輩の微笑みに俺は飲み会の出来事を思い出しパニック状態になり

「…N…N先輩」噛みながら言うと「ん?」と聞いてきて「あの…俺頑張ります」我ながら意味不明な事を口走っていた。

「やっぱり緊張する?」とN先輩は落ちついて聞き俺は正直に

「ふぅ。

やっぱり緊張しますね」と答え

「大丈夫だよ。

H君ずっと頑張ってきたじゃない。

勝てるよ。

私はH君をずっと見てたから保証する」とN先輩は俺の緊張を解そうとしてくれた。

しかし俺の中では「H君をずっと見てたから」と言う言葉に余計に心を乱されてしまう。

(笑

N先輩は決勝で優勝し俺達の番が回って来る。

俺たちは他のチームより一試合多くしていて体力も消耗しきっていたが、おれは絶対に勝つということとN先輩の言葉を意識し決勝戦に挑んだ。

最後の最後まで勝負は拮抗していて同時ゴールぽかったが、アナウンスで俺たちの名前が一番に呼ばれ逆転優勝をした。

俺はボートの上からN先輩を探し、部員と一緒になって手を振っているのを見てN先輩…俺が優勝して嬉しかったかなと考えた。

その後も俺達の学校は結果を残し総合優勝をもぎ取った。

帰りの車の中ではみんなが盛り上がり優勝を称えあったが疲れからか速攻でみんな寝てしまった(もちろん俺も)。

あとで写真を見せてもらうとN先輩が俺の肩に頭を乗せて眠っていた写真があり、N先輩は「恥ずかしいよぉ」とか言っていたが、俺はかなり嬉しかった。

だが俺が上を向いて寝ていたのが余りにダサく目も当てられない写真でもあった。

結局県大会は準決勝で負けで終わり、N先輩は県3位の成績を残しN先輩は引退した。

祭りが近くなり寮の先輩に「今度の祭りお前も行くんだろNを誘ってみろよ。

あのNをお前なら落とせそうだ」と言われ「行けますかね?」と聞くと先輩は「Nはかなりお前を意識してる見たね」と言い「犯ったら報告しろよ」と言い先輩は茶化した。

練習場に来ていたN先輩に俺は思い切って祭りに誘う事にした。

「N先輩。

祭りって誰かといく予定があるんですか?」

「ん?。

とりあえず部活の人と行こうかと思ってるけどなんで?」

と聞いてくると死ぬほど緊張したが「俺と祭りに行きません?」と言い先輩の顔を見るとN先輩は顔を真っ赤にして「……いいよ」と一言だけ言って立ち去った。

祭り当日待ち合わせに行くべく準備をしていたら、「ほら!Hコレを持っていけ」と言い先輩はコンドームを俺に手渡して「避妊はしないとな」と言い俺は「ありがとうございます」と言い財布の中にコンドームをしまった。

待ち合わせに10分前に行くとすでに先輩は居て、知らない男にナンパされていた。

俺が「N子」と呼ぶと先輩は俺のほうに来て腕にしがみついた。

するとナンパ男はさっさとどっかに行き

「N先輩。

遅くなってゴメンね」と言うと

「私が早く来すぎたのが、いけなかったんだし…さっきは助けてくれてありがとう。

」と笑顔を俺に向けてくる。

「んじゃ行こうか」と言うとN先輩は俺の腕にしがみついていた事を思い出し離そうとすると

「N先輩腕に手を回していてくださいよ」言うとN先輩は顔を真っ赤にしながらも俺の腕に手を回した。

N先輩のおっぱいの感触が俺の腕にプニプニと当たるたんびに、俺のアソコはギンギン

になりつつあった。

俺はN先輩に勃起していることを悟られまいと笑顔で色々と話して

屋台を色々と歩いて回っていく。

花火が打ちあがる時間が近づいてきて、俺とN先輩は飲み物を買い海辺に移動し、ビール缶を軽く当て「乾杯」と俺が言うとN先輩も「乾杯?」と言い飲み始めた。

砂浜にいるのはほとんどがカップルでちと恥ずかしかったが先輩と軽く冗談を言いあいながら花火の時間を待っていた。

花火が始まるとN先輩は「綺麗…」と呟き打ち上がる花火に夢中だった。

俺は花火の光

に照らされたN先輩をじっと見つめていてN先輩が俺の視線に気付く。

「どうしたの?」と聞くとN先輩の耳元で「N先輩にキスがしたい」と決起会と同じ言葉を呟きました。

N先輩は真っ赤な顔をして目を瞑り花火が上がる中、俺はN先輩とキスをした。

唇を一度離しもう一度俺はN先輩にキスをする。

そして3度目のキスはN先輩の口に舌を入れた。

N先輩はN先輩は驚いて口を離そうとしたが、俺は手で頭を抑えN先輩の唇を貪った。

N先輩はちょっとだけ抵抗していたが次第に力を抜き俺の舌に合わせるように自分の舌を絡めてきた。

時折「ん…」と言うN先輩の声が漏れ、俺はあのN先輩とディープキスをしている事にいたく興奮を覚えていた

花火大会も終わり俺はN先輩とHをするべきか、それとも素直に家に帰すかで悩んでいたらN先輩は俺に向かって

「今日は友達の家に泊まりに行くっていったから大丈夫だよ…」

と呟くと俺の中でN先輩を抱く事に決めて、適当なラブホテルに入っていた。

先輩は緊張した感じで「…シャワー浴びるね」と言い風呂場にいく。

俺は自分があのN先輩とラブホテルに居る事がすでに信じられなくて、テレビをつけたり便所にいったり忙しなかったと思う。

N先輩はバスタオル一枚でベットに座ると今度は俺が「んじゃ俺も風呂に入ってきます」

と言い風呂場に直行した。

風呂場でシャワーを浴びる俺は自分のアソコが痛いくらい勃起しているのがのが解る。

風呂に上がるとN先輩は布団の中に入っていた。

N先輩は緊張してるだろうなと思い俺も布団の中に入りN先輩の緊張を解すため脇を擽り始めると先輩は

「もうH君てばっ!くすぐったいよぉ」と笑いながら俺の方向に顔を向けた。

俺は自分のデコをN先輩のデコに引っ付けて

「N子が寝たふりをするからだろ」とN先輩を呼び捨てすると、仕返しとばかりにN先輩は俺の脇を擽り始めた。

「だってH君がいきなり脇を擽るんだもん」と言うと

「君づけは辞めて呼び捨てで良いよ」と俺は言う。

N先輩は脇を擽るのを辞め「H…」と俺の事を呼び捨てにする。

俺も「N子…」と言いN先輩の唇にディープキスをし始めた。

「ン…ん…」と舌を絡めながら微かな喘ぎ声を出すN先輩…俺が唇を離すと今度はN先輩の舌が俺の唇に入ってくる。

唾液を交換したりひたすらキスを繰り返すN先輩と俺。

唇を離すと俺はN先輩に覆い被さりバスタオルを剥ぎ取る。

N先輩は程好い大きさのおっぱいとピンク色の乳輪…毛も薄めでマジで綺麗としか良いようが無かった。

N先輩は真っ赤になって顔を隠していたが俺は「N子…マジで綺麗…」と言い乳首に口を近づけた。

右の乳首を舐めながら左手でもう一つのおっぱいを触る。

時折聞こえてくる「…ン…アッ……ン…」と言う微かな喘ぎ声と勃起していく乳首にN先輩が感じていると言う証拠が俺の我慢汁をドンドン沸きあがらせていく。

勃起した乳首軽く噛むとN先輩は「…アッ!…」と少し甲高い声を上げる。

俺は顔を上げてN先輩に「気持ちいい?」と聞くとN先輩は小さい声で「………うん」と答える。

いよいよN先輩のマンコに手を近づけるとマンコはすでに濡れていた。

俺は「触るよ」と言うとN先輩は頷く。

俺がN先輩のマンコを触っていると「…アッ!……アン…」

と徐々に先輩の喘ぎ声も大きくなってきた。

空いた左手で髪を触りN先輩にディープキスをするとN先輩は貪欲に舌を動かしつづけた。

そしてN先輩のマンコに中指を入れ動かし始めると「……アッ…ん……アンッ……アッ!…」

N先輩の喘ぎ声も断続的に出るようになっていった。

これでもかと言うぐらいに中指がふやけて、俺は「N子入れるよ」と言うと「…うん」と一言だけ返してきた。

俺はコンドームを着けてN先輩の両足を持ち上げた。

N先輩は恥ずかしかったのだろう…顔を隠して俺に入れられるのを待っていた。

俺は自分のチンポをN先輩のマンコに宛がって一気に貫く。

N先輩はいきなり奥まで入れられたのが感じたのか入れられた瞬間「アッ!!」と大きな声を上げた。

俺は始めは軽めに動いたり回したりしてN先輩の反応を見ていると「……アッ…ア…ンッ…」

と出来るだけ声を抑えようとしているのか小さく喘ぐぐらいに留まっていた。

俺はN先輩を突きながら「気持ちよかったらもっと声を出して良いよ」と言うがN先輩は「……ン…ア…ンッ……あ…」と小さく喘ぎ続ける。

俺はもっとN先輩壊れて欲しいと思い一度抜けるか抜けないかギリギリのところまで出し一気に突くと「…ヤッ!」と大きな声を再び上げた。

俺はこれでN先輩は奥が弱いんだなと思い激しくN先輩のマンコ突き始めた。

すると「あっ、あっ、あっ……あはぁァァ………ぁあんッ!」と大きめな喘ぎ声をだすようになり始める。

時折空気が入るのだろう…マンコを突く度ブピュ!と音がなりその音が一層卑猥に聞こえ俺を燃え上がらせる。

逝きそうになってきたのかN先輩は

「アッ、あっ、アン…H!ダメ!ダメ!ダメ!それ以…上は…ダメ!…」と意味不明な言葉だし始めた。

でも俺は容赦せずN先輩の奥突き続けるすると

「ダメ!おかしくなる!ダメ!」と言いつづけ体をビクンッ!ビクンッ!と震わせる。

するとN先輩は力尽きたように体がフニャフニャになっていった。

しかし俺は逝ってなくてチンポは硬いままだったので、疲れきっているN先輩のマンコにを再び突き刺しました。

俺はさっさと逝くべく一気に腰を振り逝こうとしましたが、N先輩は「アッ!アッ!H!辛いよ!お願い休ませて!」と哀願してきましたが、

「後ちょっとで逝くから我慢して」と言いドロドロになっているN先輩のマンコを突き続けました。

N先輩は「…もう…アッ…ダ…メ……ほん…ンッ…とに…壊れちゃ…う…あっ」と意識朦朧気味で喘ぎ、俺も限界が来て「N子!出すよ!」と言った後流れるように精液を吐き出し続けました。

その後コンドームを処理して裸のままN先輩と抱き合い朝まで寝ました。

朝起きると腕が痺れてるなと思い横を見ると全裸のN先輩がいて、俺昨日はマジでN先輩と犯っちまったんだなぁと考えていると

N先輩が起き「…Hおはよう」と言い軽くフレンチキスをする。

俺も「N子おはよう」と言いフレンチキスをお返しするとN先輩は笑顔で俺の顔を見た。

とりあえず長かったけど俺の高校で最初に付き合った人との話です。

投稿雑誌の中の妻・

若かりしころの妻が、局部の開いたシースルーの下着にならない
下着で裸の男の隣に立ち、右手で男根を握り締めてにこやかに
ポーズを取り、カメラに向かって微笑んでいる写真を見つけたら
どうすればいいでしょう??

東京での学生時代に妻が投稿雑誌の常連に、ナンパされて処女を
打ち破られた挙げ句、好き勝手に調教され、SMや3Pまで
仕込まれていたらしいことを知った私のように、
混乱して古本屋を漁り続けるのではないでしょうか??

ところが、処女を奪った男には、アナルまで調教されながら、
どうやらあっさりとポイ捨てされ、、次にはフィストファック
マニアのもっとひどい男に調教されていたようです。
若かりし妻は、いったいどこまで堕ちていったのでしょう、、

ふといやな予感がして、古本屋で手に取ったSM雑誌には、
縛り上げられた妻の写真が在ったのです、、、
縛り上げられて正座した妻は、口には異様なバイブレータを
銜え込んでいます、、
ほとんど用を成さない薄い目線は、私の顔を見て下さいと、
いわんばかりです、、、
これでは妻と間違えようが在りません、、、
次のページでは、裸の男の上に跨らせられた妻の後ろから、
もう一人の男が挑んでいます、、、
この角度では見えませんが、どうやら両方とも挿入されて
いるのでしょう、、、、
「就職して故郷へ帰ることになった・子を、記念にいつもの
ようにみんなで輪姦しました。清楚な外見にも関わらず、
誰も避妊など気にせず次々に中出しするので、もう三回も
堕ろしていますし、フィストファックで前後に次々と
突っ込み続けたので、成人式を終えたばかりなのに、、
もはやガバガバです。純情だった処女が上京して、都会に
出て、こんなになってしまいました。故郷で好い男を
見つけて幸せになることを、祈っています、、、、、
が、、、これまでの女たちはみな、故郷の男に満足できず、
仲間たちに調教されるために、何回も上京してきています。
さて、、・子はどうなりますか??」
私は、この間妻が、同窓会だと、上京したのを思い出しました、、、

投稿雑誌の中の妻・

東京での学生時代に妻が投稿雑誌の常連に、ナンパ
されて処女を打ち破られた挙げ句、好き勝手に調教
され、SMや3Pまで仕込まれていたらしいことを
知った私は、混乱して古本屋を漁り続けます。

若かりしころの妻は、
ある写真ではシースルーの陰毛まで透けて見える下
着や、股間や乳首の部分が開いた下着の役に立たな
いような下着を着せられては、男の隣で逸物を握り
締めてニッコリと淫蕩に微笑み、、、
ある写真では嬉々として男の隆々たる怒張を口一杯
に広げて頬張り、、、、
ある写真では、明らかにこの常連の投稿者の逸物を
股間をいっぱいに広げたM字開脚で、ズッポリと
叩き込まれながら、悦びに喘ぐ淫乱な姿を、男に
嵌め撮りされ、、、、
ある写真では、後ろからアナルにぶち込まれていまし
た。
縛り上げられて前後の二穴に巨大なバイブレータを
挿入された写真も在りました。

私と結婚する時にはもちろん処女ではなかった妻が
学生時代にその常連投稿者に身も心も捧げ尽くした
あげく
アナル処女までぶち破られ、
更にはSMまで仕込まれていたことは明白でした、、、

衝かれたように古本屋を当たった私は、
妻の18歳前後の年代の、
あの投稿者に処女をぶち破られた年代を中心に探し
続けましたが、
それ以上の妻の写真は見つけられませんでした、、

その後もその投稿者は多くの女たちのヒーメンをぶ
ち破り、人妻と貫通した挙げ句SM調教し、OLを
縛り上げ続けているようでしたが、妻の写真はあり
ません、、、投稿に書かれていたように、飽きられて
ポイ捨てされたのでしょうか??

ところが、、
その2年後の違う雑誌に、また違う投稿者の送った
妻の写真を見つけてしまったのです。
「私の何人かいる牝奴隷の一人、20歳の・子の写
真を送ります。
私にとっておんなはチンポを嵌めるための道具に過
ぎないので、もちろん成人式を終わったばかりの
・ 子にも、一切遠慮せず「拳!」を突っ込んだりし
て、使用しております。まだ十代の内に、私の「拳」
でガバガバにしてしまったので、あそこにはバイブ
を突っ込み、私はもっぱらアナルを専門に犯し続け
ています。バイブの振動が伝わり、小さ目の肛門は
ぎりぎりと私の逸物を食い閉めます。いずれアナル
でも拳を突っ込めるように広げてやるつもりです。」

どうやら初めの常連投稿者に処女を捧げ尽くし、徹
底的に調教された学生時代の妻は、今度はフィスト
ファックマニアの男に調教され、更に堕され続けて
いたようです。

写真はM字開脚された妻の股間ん腕が挿入されてい
る驚異的なもので、もう一枚はうつ伏せにされ、縛
り上げられた妻の股間に太すぎるバイブレータが二
本突っ込まれたものでした、、
「常連投稿者の??さんが、また一人の清純な乙女を
フィストファックができるようなガバガバの淫乱女に
落とした成果報告です。
まだ20歳という美少女のピンク色の膣部は張り裂け
そうに広がって拳をくいしめています。
ああ、こんな清楚な美少女が、
アナルにも拳が突っ込まれ、
二穴同時にフィストファックされる日も近いのか?、、、」
などとコメントされています。
、どうやら若いころの妻は、何人かの常連投稿者の間
を回され続け、好き勝手に調教され続けていたようで
す。処女を奪った男にぽい捨てされ、次の男を探す間
どんどん堕ちていく10代だった妻の姿が目に浮かび
ます、、、、
 次に妻の写真を見つけたのは、何とSM雑誌だったのです、、、

超絶美人とレイププレイ

俺 ♂ 34  180/72  (ハゲ)監督(ex.ヒ(ハ)ゲ浅野)

相手 女 26 独身彼有  161/52 矢田亜希子似

釣り丸出しのハイスペックそうな女から指名ktkr!
やる気30%ぐらいのメールを出すと「本当に監督ですか?」と返事がくる。

「証明しようがないけど俺やで。」と返す。疑心暗鬼の相手としばらくメール。

具体的な懐かしい日記の話等で盛り上がり、「最初は疑ってすいませんでした。抱いてください♪」と積極的になってくる。

話を聞くと、
 ・もうすぐ結婚するので結婚前にやんちゃしてみたい
 ・彼とのセックスは不満。もっとエロいことをしたい
 ・一期一会で終わらせたい
 ・監督日記はボロクソ書かれるから正直迷ったけどずっと気になってた
 ・打たれ弱いのでやさしくやさしく書いてください

わかりました。結婚前、最後にに俺って責任重大ですが、できれば誓いのキスの時に脳裏に俺が浮かんで濡れるぐらいのいいセックスをお見舞いしてやんよ!とはりきっていざ面接。がんばるで!(*^ー゚)b

相手も車なので大阪某ホームセンター駐車場で待ち合わせ。すぐに相手の車特定する。

俺が車から降りて近付くと車の中から会釈して降りてくる。

べべべべべべっぴんさんです。ビビって一瞬目をそらしてしまったほどに美人です(*゚∀゚)=3

これはナンパしに出かけても恐れ多くて声かけにくいレベルの美人・・・なんで?w

「ええっと…矢田さん?はじめまして」
「はい、はじめまして♪大きい♪」
「す・・好きです!」
「アハハ、おもしろーい♪」
と緊張のファーストコンタクト。

顔は矢田亜希子に似てるから以下矢田。

近くのファミレスでランチ。

途中トイレに立つ矢田。男がみんな振り返ってるwわかる。

でも、その美女は今から俺に犯されるんですよーヾ(*´∀`*)ノキャッホーイと夢ちゃうやろかと舞い上がる。

ホテルに移動し駐車場で「ああ、本当に来てしまった(;・∀・)緊張するぅ~」と可愛い矢田。

強引にされてみたいと、メールでリサーチ済みだったので、俺が部屋に入り、矢田が玄関に入った瞬間にドアに体を押し付け、手を押さえつけて荒々しくキス。

「え…!?ヤ!?」

とかわすも俺の舌が首筋を這うや

「ん…!!くぅ…ん…!!」

と感じてそうなので、もう一度唇を奪うと積極的に舌を絡めてくる。

キスをしながらスカートの中に手をつっこみ、下着をずらして立ったままクンニ。べっぴんさんのまんこ○うまいよ(*´Д`*)ハァハァ

ドアに背中をもたれたまま片脚を抱え上げられて俺にクンニされる矢田はよがり狂っているので、

「ここ玄関先やから声丸聞こえやで」

と言うと自分の指をくわえ、

「ん…!!んんん!!!」

とアエギ声を噛み殺す。

玄関先レイププレイを想定してポケットに忍ばせたゴムをそっと出し、クンニしながら片ひざついた体勢から片手でチャックを開けギンギンにいきりたった(笑)ちんこを取り出し、ササっとゴム装着。

おもむろに立ち上がり、まわれ右させて玄関に手をつかせる。

「え!?…え?え?」

という矢田のオマ○コに、チンコをズブリ。

「ああっ…!ちょっ…え!?ゴム…ゴムしてくださいっ!」

という矢田を無視して奥深くまで突き刺す。

「あああん!!はぁ…はぁ…え?ちょ…」

とパニクる矢田を後ろから羽交い絞めにし、髪の毛を掴んで首を後ろに傾け、耳元で

「お前俺に犯されたかったんちゃうんか?あ?グッチャグチャになるまで犯したるわ!」

と言いながらピストン。

涙目の矢田は

「いや…ああ…ん…(*´Д`*)ハァハァ」

と困惑しながらも感じている様子。

腰も俺の動きに合わせてガンガン動いている。

アエギ声を押し殺しているので、ドアのガタガタいう音とグッチョングッチョンビッチャビッチャという結合部のすごい音が玄関先に響く。

「ハァ…!!ハァンン!!」

といっそう感じてる矢田に

「嫌ちゃうんやろ?感じてるんやろ?何やこの音は?あ?気持ちええんやろ?」

とドスの効いた声で聞くとコクッコクッと頷く矢田。

こんな超絶美人をこんな野蛮に犯してるシチュエーションに早くもしゃせりそうな俺は我慢せず

「おい…中に出すからな?」

と耳を舐めながら言うと

「いや!それだけはイヤ!」

というので

「うるさい!黙れ!」

と言って首を絞め、

「俺の子産め!ええな?絶対に孕ませたるからな!一番奥でブチまけたるからな!!わかったな!!」

と言いながらガン突きしてラストスパート。

「ああああ!!ああああ!!ああああああ!!!!」

と絶叫に近いアエギ声を上げる矢田。

「イヤッ!!イヤッ!!イヤアアァッ!!!!」

「おら!イクぞ!!ああ!!おおおお!!」

「ああああ!!イヤアアアアアア!!!!」

と2人で絶頂。

ガクガク痙攣しながら

「ハン…!……アァ……んん!」

と汗やら涙やらよだれやら汁だくでガックリ力が抜ける矢田の体を支えながらしばらく余韻に浸る。

汗だくになりながらちんこを抜いて呆然とする矢田に見せる。

「……え?」

「こんなドッキリどない?(*^ー゚)b 」

と爽やかにウインク。

「え?なんで?ずっと着けてたんですか?」

「んなアホなwクンニしながらつけててん」

「ええええ??全然気付かなかった…本当に中出しされたと思ってました」

「想像妊娠すんなよww」

「バカww」

とここで一息。

ちょっと休憩して一緒に風呂入る。風呂では一転イチャコラしまくる。丁寧にフェラしてもらい、のぼせてきたのでベッドに移動。

2回戦は普通にラブいセックス。少し休憩してまたイチャコラはじまる。

3回戦は縛ったり目隠ししたりして、またちょっと変態レイプっぽいセックス。

少し休憩して4回戦はまた普通にラブいセックス。これが最初で最後かと思うと名残惜しく、2人とも猿と化す。

フラッフラになったのでもう良かろう、とシャワーに行こうとすると後ろからしがみついてくる矢田。

「ん?なに?」

と言うと

「監督ありがとう。すん・・・・・ごい良かった♪もっと早く出会いたかったな♪」

と耳をカプッとしてくる。

「もう一滴も出んぞw」

と振り返りキス。またイチャコラ始まるがチン肉痛が痛すぎるのでやはりシャワーに。

こんなに綺麗のに5人しか男性経験がないという矢田にレイププレイは相当きたらしく、

「あれは衝撃すぎる。思い出すだけでネタにります」

と喜んでもらう。

夢のような時間を終え、ホテルを後にして解散。帰り際の寂しそうな顔にキュンと来た。

その後、「今日はありがとう。幸せになってください」とメールするも、しばらく返事が返って来ず、一期一会やからな、しゃーないかと寂しい思いをしていると「1回きりなんて無理です」という旨のメールが届く♪

「ハマりそうやからもうメールせんとこうと思ってたけど、メールしちゃいました。

一期一会のつもりでしたが、監督なら安心だと思うのでやっぱりまた会いたいです。」とか(*´∀`*)

「お前を定期にする前に言っておきたいことがある。かなり厳しい話もするが俺の本音を聞いておけ」 とメールすると 

「はい!仰せのままに♪もし私が地雷化したら遠慮せず放流してください」

「よし、俺はお前が好きや!」「私も大好きです!」 と、ままごとのようなメールの応酬で、2人とも我慢できず2日後再面。夢のような時間アゲイン。

大好きです。次は何回チュウすんの?(*/∀\*)

超絶美人とレイププレイ

俺 ♂ 34  180/72  (ハゲ)監督(ex.ヒ(ハ)ゲ浅野)

相手 女 26 独身彼有  161/52 矢田亜希子似

釣り丸出しのハイスペックそうな女から指名ktkr!
やる気30%ぐらいのメールを出すと「本当に監督ですか?」と返事がくる。

「証明しようがないけど俺やで。」と返す。疑心暗鬼の相手としばらくメール。

具体的な懐かしい日記の話等で盛り上がり、「最初は疑ってすいませんでした。抱いてください♪」と積極的になってくる。

話を聞くと、
 ・もうすぐ結婚するので結婚前にやんちゃしてみたい
 ・彼とのセックスは不満。もっとエロいことをしたい
 ・一期一会で終わらせたい
 ・監督日記はボロクソ書かれるから正直迷ったけどずっと気になってた
 ・打たれ弱いのでやさしくやさしく書いてください

わかりました。結婚前、最後にに俺って責任重大ですが、できれば誓いのキスの時に脳裏に俺が浮かんで濡れるぐらいのいいセックスをお見舞いしてやんよ!とはりきっていざ面接。がんばるで!(*^ー゚)b

相手も車なので大阪某ホームセンター駐車場で待ち合わせ。すぐに相手の車特定する。

俺が車から降りて近付くと車の中から会釈して降りてくる。

べべべべべべっぴんさんです。ビビって一瞬目をそらしてしまったほどに美人です(*゚∀゚)=3

これはナンパしに出かけても恐れ多くて声かけにくいレベルの美人・・・なんで?w

「ええっと…矢田さん?はじめまして」
「はい、はじめまして♪大きい♪」
「す・・好きです!」
「アハハ、おもしろーい♪」
と緊張のファーストコンタクト。

顔は矢田亜希子に似てるから以下矢田。

近くのファミレスでランチ。

途中トイレに立つ矢田。男がみんな振り返ってるwわかる。

でも、その美女は今から俺に犯されるんですよーヾ(*´∀`*)ノキャッホーイと夢ちゃうやろかと舞い上がる。

ホテルに移動し駐車場で「ああ、本当に来てしまった(;・∀・)緊張するぅ~」と可愛い矢田。

強引にされてみたいと、メールでリサーチ済みだったので、俺が部屋に入り、矢田が玄関に入った瞬間にドアに体を押し付け、手を押さえつけて荒々しくキス。

「え…!?ヤ!?」

とかわすも俺の舌が首筋を這うや

「ん…!!くぅ…ん…!!」

と感じてそうなので、もう一度唇を奪うと積極的に舌を絡めてくる。

キスをしながらスカートの中に手をつっこみ、下着をずらして立ったままクンニ。べっぴんさんのまんこ○うまいよ(*´Д`*)ハァハァ

ドアに背中をもたれたまま片脚を抱え上げられて俺にクンニされる矢田はよがり狂っているので、

「ここ玄関先やから声丸聞こえやで」

と言うと自分の指をくわえ、

「ん…!!んんん!!!」

とアエギ声を噛み殺す。

玄関先レイププレイを想定してポケットに忍ばせたゴムをそっと出し、クンニしながら片ひざついた体勢から片手でチャックを開けギンギンにいきりたった(笑)ちんこを取り出し、ササっとゴム装着。

おもむろに立ち上がり、まわれ右させて玄関に手をつかせる。

「え!?…え?え?」

という矢田のオマ○コに、チンコをズブリ。

「ああっ…!ちょっ…え!?ゴム…ゴムしてくださいっ!」

という矢田を無視して奥深くまで突き刺す。

「あああん!!はぁ…はぁ…え?ちょ…」

とパニクる矢田を後ろから羽交い絞めにし、髪の毛を掴んで首を後ろに傾け、耳元で

「お前俺に犯されたかったんちゃうんか?あ?グッチャグチャになるまで犯したるわ!」

と言いながらピストン。

涙目の矢田は

「いや…ああ…ん…(*´Д`*)ハァハァ」

と困惑しながらも感じている様子。

腰も俺の動きに合わせてガンガン動いている。

アエギ声を押し殺しているので、ドアのガタガタいう音とグッチョングッチョンビッチャビッチャという結合部のすごい音が玄関先に響く。

「ハァ…!!ハァンン!!」

といっそう感じてる矢田に

「嫌ちゃうんやろ?感じてるんやろ?何やこの音は?あ?気持ちええんやろ?」

とドスの効いた声で聞くとコクッコクッと頷く矢田。

こんな超絶美人をこんな野蛮に犯してるシチュエーションに早くもしゃせりそうな俺は我慢せず

「おい…中に出すからな?」

と耳を舐めながら言うと

「いや!それだけはイヤ!」

というので

「うるさい!黙れ!」

と言って首を絞め、

「俺の子産め!ええな?孕ませたるからな!一番奥でブチまけたるからな!!わかったな!!」」

と言いながらガン突きしてラストスパート。

「ああああ!!ああああ!!ああああああ!!!!」

と絶叫に近いアエギ声を上げる矢田。

「イヤッ!!イヤッ!!イヤアアァッ!!!!」

「おら!イクぞ!!ああ!!おおおお!!」

「ああああ!!イヤアアアアアア!!!!」

と2人で絶頂。

ガクガク痙攣しながら

「ハン…!……アァ……んん!」

と汗やら涙やらよだれやら汁だくでガックリ力が抜ける矢田の体を支えながらしばらく余韻に浸る。

汗だくになりながらちんこを抜いて呆然とする矢田に見せる。

「……え?」

「こんなドッキリどない?(*^ー゚)b 」

と爽やかにウインク。

「え?なんで?ずっと着けてたんですか?」

「んなアホなwクンニしながらつけててん」

「ええええ??全然気付かなかった…本当に中出しされたと思ってました」

「想像妊娠すんなよww」

「バカww」

とここで一息。

ちょっと休憩して一緒に風呂入る。風呂では一転イチャコラしまくる。丁寧にフェラしてもらい、のぼせてきたのでベッドに移動。

2回戦は普通にラブいセックス。少し休憩してまたイチャコラはじまる。

3回戦は縛ったり目隠ししたりして、またちょっと変態レイプっぽいセックス。

少し休憩して4回戦はまた普通にラブいセックス。これが最初で最後かと思うと名残惜しく、2人とも猿と化す。

フラッフラになったのでもう良かろう、とシャワーに行こうとすると後ろからしがみついてくる矢田。

「ん?なに?」

と言うと

「監督ありがとう。すん・・・・・ごい良かった♪もっと早く出会いたかったな♪」

と耳をカプッとしてくる。

「もう一滴も出んぞw」

と振り返りキス。またイチャコラ始まるがチン肉痛が痛すぎるのでやはりシャワーに。

こんなに綺麗のに5人しか男性経験がないという矢田にレイププレイは相当きたらしく、

「あれは衝撃すぎる。思い出すだけでネタにります」

と喜んでもらう。

夢のような時間を終え、ホテルを後にして解散。帰り際の寂しそうな顔にキュンと来た。

その後、「今日はありがとう。幸せになってください」とメールするも、しばらく返事が返って来ず、一期一会やからな、しゃーないかと寂しい思いをしていると「1回きりなんて無理です」という旨のメールが届く♪

「ハマりそうやからもうメールせんとこうと思ってたけど、メールしちゃいました。

一期一会のつもりでしたが、監督なら安心だと思うのでやっぱりまた会いたいです。」とか(*´∀`*)

「お前を定期にする前に言っておきたいことがある。かなり厳しい話もするが俺の本音を聞いておけ」 とメールすると 

「はい!仰せのままに♪もし私が地雷化したら遠慮せず放流してください」

「よし、俺はお前が好きや!」「私も大好きです!」 と、ままごとのようなメールの応酬で、2人とも我慢できず2日後再面。夢のような時間アゲイン。

大好きです。次は何回チュウすんの?(*/∀\*)

超絶美人とレイププレイ

俺 ♂ 34  180/72  (ハゲ)監督(ex.ヒ(ハ)ゲ浅野)

相手 女 26 独身彼有  161/52 矢田亜希子似

釣り丸出しのハイスペックそうな女から指名ktkr!
やる気30%ぐらいのメールを出すと「本当に監督ですか?」と返事がくる。

「証明しようがないけど俺やで。」と返す。疑心暗鬼の相手としばらくメール。

具体的な懐かしい日記の話等で盛り上がり、「最初は疑ってすいませんでした。抱いてください♪」と積極的になってくる。

話を聞くと、
 ・もうすぐ結婚するので結婚前にやんちゃしてみたい
 ・彼とのセックスは不満。もっとエロいことをしたい
 ・一期一会で終わらせたい
 ・監督日記はボロクソ書かれるから正直迷ったけどずっと気になってた
 ・打たれ弱いのでやさしくやさしく書いてください

わかりました。結婚前、最後にに俺って責任重大ですが、できれば誓いのキスの時に脳裏に俺が浮かんで濡れるぐらいのいいセックスをお見舞いしてやんよ!とはりきっていざ面接。がんばるで!(*^ー゚)b

相手も車なので大阪某ホームセンター駐車場で待ち合わせ。すぐに相手の車特定する。

俺が車から降りて近付くと車の中から会釈して降りてくる。

べべべべべべっぴんさんです。ビビって一瞬目をそらしてしまったほどに美人です(*゚∀゚)=3

これはナンパしに出かけても恐れ多くて声かけにくいレベルの美人・・・なんで?w

「ええっと…矢田さん?はじめまして」
「はい、はじめまして♪大きい♪」
「す・・好きです!」
「アハハ、おもしろーい♪」
と緊張のファーストコンタクト。

顔は矢田亜希子に似てるから以下矢田。

近くのファミレスでランチ。

途中トイレに立つ矢田。男がみんな振り返ってるwわかる。

でも、その美女は今から俺に犯されるんですよーヾ(*´∀`*)ノキャッホーイと夢ちゃうやろかと舞い上がる。

ホテルに移動し駐車場で「ああ、本当に来てしまった(;・∀・)緊張するぅ~」と可愛い矢田。

強引にされてみたいと、メールでリサーチ済みだったので、俺が部屋に入り、矢田が玄関に入った瞬間にドアに体を押し付け、手を押さえつけて荒々しくキス。

「え…!?ヤ!?」

とかわすも俺の舌が首筋を這うや

「ん…!!くぅ…ん…!!」

と感じてそうなので、もう一度唇を奪うと積極的に舌を絡めてくる。

キスをしながらスカートの中に手をつっこみ、下着をずらして立ったままクンニ。べっぴんさんのまんこ○うまいよ(*´Д`*)ハァハァ

ドアに背中をもたれたまま片脚を抱え上げられて俺にクンニされる矢田はよがり狂っているので、

「ここ玄関先やから声丸聞こえやで」

と言うと自分の指をくわえ、

「ん…!!んんん!!!」
とアエギ声を噛み殺す。

玄関先レイププレイを想定してポケットに忍ばせたゴムをそっと出し、クンニしながら片ひざついた体勢から片手でチャックを開けギンギンにいきりたった(笑)ちんこを取り出し、ササっとゴム装着。

おもむろに立ち上がり、まわれ右させて玄関に手をつかせる。

「え!?…え?え?」

という矢田のオマ○コに、チンコをズブリ。

「あああ…!ちょっ…え!?ゴム…ゴムして」

という矢田を無視して奥深くまで突き刺す。

「あああん!!はぁ…はぁ…え?ちょ…」

とパニクる矢田を後ろから羽交い絞めにし、髪の毛を掴んで首を後ろに傾け、耳元で

「お前俺に犯されたかったんちゃうんか?あ?」

と言いながらピストン。

涙目の矢田は

「いや…ああ…ん…(*´Д`*)ハァハァ」

と困惑しながらも感じている様子。

腰も俺の動きに合わせてガンガン動いている。

アエギ声を押し殺しているので、ドアのガタガタいう音とグッチョングッチョンビッチャビッチャという結合部のすごい音が玄関先に響く。

「ハァ…!!ハァンン!!」

といっそう感じてる矢田に「嫌ちゃうんやろ?感じてるんやろ?何やこの音は?あ?気持ちええんやろ?」

とドスの効いた声で聞くとコクッコクッと頷く矢田。

こんな超絶美人をこんな野蛮に犯してるシチュエーションに早くもしゃせりそうな俺は我慢せず

「おい…中に出すからな?」

と耳を舐めながら言うと

「いや!それだけはイヤ!」

というので

「うるさい!黙れ!」

と言って首を絞め、

「俺の子産め!ええな?孕ませたるからな!」

と言いながらガン突きしてラストスパート。

「ああああ!!ああああ!!ああああああ!!!!」

と絶叫に近いアエギ声を上げる矢田。

「イヤッ!!イヤッ!!イヤアアァッ!!!!」

「おら!イクぞ!!ああ!!おおおお!!」

「ああああ!!イヤアアアアアア!!!!」

と2人で絶頂。

ガクガク痙攣しながら

「ハン…!……アァ……んん!」

と汗やら涙やらよだれやら汁だくでガックリ力が抜ける矢田の体を支えながらしばらく余韻に浸る。

汗だくになりながらちんこを抜いて呆然とする矢田に見せる。

「……え?」

「こんなドッキリどない?(*^ー゚)b 」

と爽やかにウインク。

「え?なんで?ずっと着けてたんですか?」

「んなアホなwクンニしながらつけててん」

「ええええ??全然気付かなかった…本当に中出しされたと思ってた。」

「想像妊娠すんなよww」

「バカww」

とここで一息。

ちょっと休憩して一緒に風呂入る。風呂では一転イチャコラしまくる。丁寧にフェラしてもらい、のぼせてきたのでベッドに移動。

2回戦は普通にラブいセックス。少し休憩してまたイチャコラはじまる。

3回戦は縛ったり目隠ししたりして、またちょっと変態レイプっぽいセックス。

少し休憩して4回戦はまた普通にラブいセックス。これが最初で最後かと思うと名残惜しく、2人とも猿と化す。

フラッフラになったのでもう良かろう、とシャワーに行こうとすると後ろからしがみついてくる矢田。

「ん?なに?」

と言うと

「監督ありがとう。すん・・・・・ごい良かった♪もっと早く出会いたかったな♪」

と耳をカプッとしてくる。

「もう一滴も出んぞw」

と振り返りキス。またイチャコラ始まるがチン肉痛が痛すぎるのでやはりシャワーに。

こんなに綺麗のに5人しか男性経験がないという矢田にレイププレイは相当きたらしく、

「あれは衝撃すぎる。思い出すだけでネタにります」

と喜んでもらう。

夢のような時間を終え、ホテルを後にして解散。帰り際の寂しそうな顔にキュンと来た。

その後、「今日はありがとう。幸せになってください」とメールするも、しばらく返事が返って来ず、一期一会やからな、しゃーないかと寂しい思いをしていると「1回きりなんて無理です」という旨のメールが届く♪

「ハマりそうやからもうメールせんとこうと思ってたけど、メールしちゃいました。

一期一会のつもりでしたが、監督なら安心だと思うのでやっぱりまた会いたいです。」とか(*´∀`*)

「お前を定期にする前に言っておきたいことがある。かなり厳しい話もするが俺の本音を聞いておけ」 とメールすると 

「はい!仰せのままに♪もし私が地雷化したら遠慮せず放流してください」

「よし、俺はお前が好きや!」「私も大好きです!」 と、ままごとのようなメールの応酬で、2人とも我慢できず2日後再面。夢のような時間アゲイン。

大好きです。次は何回チュウすんの?(*/∀\*)

痴漢初体験

高2の夏休み
その頃は良くナンパされてて、それも兼ねてお友達と街で待ち合わせをしたのね。
それで街に着いたらパンツを履こうとバックに入れて透けないスカートにノーパンのまま出かけたのね。

それで乗り換え駅に着いたら人が凄くていっぱいなの。
悪い予感はしたけどお友達との待ち合わせに間に合わないから電車に乗ったのね。
それで走り始めた時に前に居た30後半の人が私の前にピッタリくっついていて向きを変えたくても身動き出来ない状態でした。
その男の人のアソコが固くなっててそれが私の腰に当たるの。
大きくなったのを見たことも触ったことも無かったけどオチンチンなのは理解できたのね。
そのオジサンはワザとみたいに腰に当てて押しつけて来るの
好奇心もあったからそのままでいたら今度はオジサンの手と分かるのが下腹部をそっと押してきたのね
でもどうしようも無いからそのまま黙っていたら少しずつ押してくる力が強くなって私の腿を撫で始めてきたのね。

それでも身動き出来ないからじっとしてたらスカートを少しずつたくしあげようとしてくるの。
それで手で払い避けようとしたら私の手を捕まえて強引に大きくなってるオチンチンを触らせるの
それがスボンの上からだったけど大きく固くなってるのは分かりました。
それでも黙ってたのを見て大丈夫と思ったのかな?
今度は強引にスカートを持ち上げられたの。
その時はとうぜんアソコを手で押さえたけどノーパンなのが知られたみたいだしパイパンにしてるのも気づかれたみたいで無理矢理押さえた手を退けられてアソコに触れられてしまいました。

それで男の人の手を退けようとしても、いつもしてる刺激より強い刺激をされて、もう声を漏れないようにするだけがで精一杯でされるままでいたのね。
そんな電車が走ってる中でもピチャピチャ音がしてたから気づかれたのかな?
後ろからもお尻を撫で始めた人がいたけどそんな時に終点になって駅に降りたのね、
そしたら私を触ってたオジサンがお小遣いあげるからと言うの
とうぜん断ってトイレに駆け込んで逃げたけどその時は腿までビッショリ濡れてました。
そんなアソコを拭いてからパンツを履いてお友達との待ち合わせに場所に行こうとおトイレから出たら痴漢のオジサンが外で待ってるの。

そのオジサンはしつこくて後を追いかけられたけど終いに走って逃げたら跡を追ってまでは来ませんでした。

あの時に自分以外の指で逝かされたのは初めての経験で
正直また痴漢されてみたい気もあるけど、恥ずかしくて無理かな?

地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……

嫁とは結婚して10年以上経ち、セックスもレスまでは行かないが、月にせいぜい2回程度になっていた。その代わりこそっと自室でオナニーをする事が多くなり、色々とエッチな動画を見るようになっていた。
そんなある日、たまたま見た素人ものAVに、嫁が出ていた……。

嫁の幸子は、33歳で私と同じ歳だ。自称150cmで、実際は多分148cmくらいだと思う。体重は不明だけど、痩せ型。それでいて胸は結構ボリュームがある。痩せているからだと思うが、ブラのカップはEカップとかFカップがちょうどいいそうだ。

そして、30歳を過ぎてもいまだに学生に間違えられる童顔が一番の特徴だと思う。化粧水すら使わないのに張りのある綺麗な肌は、遺伝的なものだと思うと言っている。実際、嫁の母親もおばあちゃんも、かなり若々しい。

2年生になった娘と、本当に幸せな日々を送っていた。それが、自室でノートパソコンでオナニーの友を探しているときに見始めた素人ナンパ系の動画に、嫁が映っていた。最初は、よく似た女優さんだなと思った。でも、声も仕草も嫁そのもので、ヘソの横の特徴的な2連のホクロが嫁だと確定させた……。

私は、思わず立ち上がってしまった。でも、すぐに座り直して動画を凝視した。その動画は、よくあるタイプのナンパ物で、4人出ているウチの3人目が嫁だった。こういう動画は、最初と最後がそこそこ良い女優さんが出てくるので、3番目と言う事はそれなりだという事になると思う。
実際、嫁は飛び抜けて可愛いわけではないし、地味なタイプだと思う。

「おっぱい大きいね~。お姉さん、エロいでしょ」
軽いノリで言う男優。有名な男優さんではないので名前は知らないが、何回か見た事はある感じだ。
『そんな事ないですよ~。まだ処女ですもん』
明らかに若すぎる嫁が答える。童顔なので、完全に非合法レベルの未成年に見える。
「マジ!? 経験無いの?」
驚く男優。
『ウソですw』
嫁は、おどけて言う。AVの撮影を、楽しんでいるように見えてしまう。ナンパものではあるが、本当にナンパされたわけではないと思う。ちゃんと合意の上での撮影であるはずだ。

「なんだよ~。期待しちゃったじゃん」
男優は笑いながら言う。そして、おもむろに胸を揉み始めた。服の上から胸を揉まれていても、嫁は振りほどこうとしていない。それどころか、笑顔で、
『でも、まだ一人としかしてないんで、処女みたいなもんですよ~』
と、言った。
「じゃあ、俺が二人目って事? よし、やる気出てきた!」
『え? エッチするんですか? 話聞くだけじゃないんですか?』
嫁は、そんな事を言う。ナンパものの設定を、律儀に守っているようだ。嫁は、髪は今と違って短くて茶色い。服装も、ルーズでギャルっぽい格好だ。私は、昔の嫁の事はほとんど知らない。私と出会ったときの嫁は、法務局で受け付けをしていた。おとなしくて地味な感じの、小柄な女の子という雰囲気だった。

「そうそう、話聞くだけだって。じゃあ、とりあえず上脱いでみる?」
男優は、適当なノリで話を進める。このあたりのプロセスには、あまり力を入れていないようだ。
『え~? 脱ぐんですか? 話するだけって言ってたのに』
嫁は、そんな事を言いながらも、上着を脱ぎ始めた。すると、ピンク色の可愛らしいブラが姿を見せる。セクシーと言うよりは可愛らしという感じで、余計に嫁を幼く見せている。そして、今よりも胸は少し小さいと思う。まだ、成熟していないように見える。

私は、私の知らない過去の嫁の姿に、正直ドキドキしていた。そして、どうしてこんなものに出演してしまったのだろう? と、疑問を持っていた。ナンパものの体裁を取っていて、なおかつ隠し撮り風の映像ではあるが、本当にナンパされて隠し撮りされたわけではないと思う。

「可愛いブラじゃん。でも、ちょっと小さいんじゃない? キツそうだよ」
男優はそう言ってブラの上から胸を揉む。柔らかそうに形を変える胸。男優は、指を谷間に突っ込んだりしながら、
「デカいねぇ~。よし、乳首の色チェックしようか?」
男優はハイテンションで言うと、嫁の返事もそこそこにブラをずり下げるようにした。あらわになる嫁の胸。真っ白で、お餅のようだ。そして、乳首も乳輪も、輝くほどピンク色をしている。今では、子供も産んで母乳で育てたので、すっかりと色も濃くなってしまっている。

『もう、エッチ』
嫁は、胸を隠そうともせずに言う。
「マジで良いおっぱいじゃん。どれどれ、味もチェックしないと」
男優は、慣れた調子でそう言うと、嫁の乳首を舐め始めた。
『イヤン。話は? もう! やりたいだけじゃんw』
嫁は、やっぱり抵抗していない。舐められて、気持ち良さそうですらある。

「あれぇ~? エロい声出てるじゃん。乳首舐められるの、好きなんだ」
男優は、しゃべっている間も指で乳首をコリコリといじり続けている。
『嫌いな子なんて、いないんじゃないですか?』
嫁は、そんな受け答えをする。まるっきり、ヤリマンのような話しぶりだ。
「確かにw 俺も好きだし。俺ものも舐めてよ」
男優は、上着をさっと脱いで言う。ビルドアップされた上半身があらわになると、嫁はすぐに男優の乳首を舐め始めた。
『大っきい。めちゃくちゃ大っきい乳首ですね』
嫁は、驚いたような声で言う。そして、男優の乳首を丁寧に舐め続ける。
「あれ? 上手いじゃん。マジで一人しか知らないの? やりまくってるんでしょ」
『そんな事ないですよ。こっちも大きいんですね』
嫁は、そんな事を言いながら男優の股間をまさぐり始めた。ズボンの上から男優の股間をまさぐる嫁は、いつもの清楚な感じはまったく感じられない。昔はヤリマンだったのかな? と、思ってしまう。でも、AVに出ている時点で、ヤリマンもクソもないなと思った……。

「おぉっ、エロいな。メチャ好き者じゃん」
男優は、嬉しそうだ。ノリノリの撮影現場という感じが伝わってくる。私は、嫁がAVに出ていた衝撃から少し冷静に戻っていた。そして、怒りとか不安も多少は感じているが、これを知ってしまったからといって、嫁を嫌いになるとか離婚を考えるとかはないなと思っていた。そして、正直興奮していた。

嫁の昔のセックスを覗き見ているような、背徳的な興奮を感じる。
『エロくないですよ~。エッチは、嫌いじゃないですけど』
嫁は、あくまで楽しそうだ。昨今の、AV出演強要とかではないなと感じる。

「じゃあ、チョクで触ってみてよ」
男優は、言葉と同時に下も脱いでしまった。モザイク越しでも、立派なペニスとわかる感じだ。サイズが大きく、そして、そそり立っているようなフォルムがなんとなくわかる。
『おっき~いっ! こんなの初めて見た!』
嫁は、目を丸くして叫ぶ。私は、劣等感のような感情を持ってしまった。嫁は、過去にこんな大きなペニスを相手にした事がある……。私の粗チンをどう思っているのだろう? 物足りないと思っているのだろうか? 小さいなと思っているのだろうか? この男優のと比べているのだろうか? 私は、どうしようもない敗北感を感じる。

「でしょ~。ほら、しごいてよ。でっかいチンポ、握ってみてよ」
男優は、楽しそうだ。そして、ほとんどノータイムで嫁はペニスを握ってしまった。
『固っ! 大きいのに、カチカチじゃん。すごいんだね』
嫁は、少しうわずったような声になっている。まるで、牝のスイッチが入ってしまったようだ。
「まだこんなもんじゃないから。舐めてくれたら、さらにガッチガチやで。硬度10やで」
胡散臭い関西弁になった男優。でも、嫁はあっさりと舐め始めてしまった。嫁が、他の男のペニスを舐めている……。いくら昔の姿とは言え、あまりにも衝撃的だ。
『ヤバい。こんなの舐めてたら、ハメたくなっちゃうよ』
嫁は、ビッチな発言をする。これが本当の嫁の姿なのか、それともAV用の演技なのか、まったく判断がつかない。

「良いよ。もうハメハメしちゃう?」
男優は、あくまでハイテンションだ。
『う~ん。もうちょっと舐めるね。舐めてるだけで、感じちゃうから』
そう言って、嫁は男優のペニスを舐め続ける。竿の根元から亀頭のあたりまで舐めあげたり、睾丸を口に含んだりもしている。こんなフェラチオは、少なくても私にはしてくれたことはない。
嫁は、まさにAV女優という感じの巧みなフェラチオを続けていく。男優は、時折うめいたりしながら、気持ち良さそうにしている。すると、男優が嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。身長差が30cmくらいはありそうなので、あっさりと手が届いたような感じだ。
『んんっ! んっふぅ』
嫁は、男優のペニスを頬張ったまま色っぽい声をあげる。男優は、そのままスカートの中の手を動かし続ける。
「濡れすぎ。ド淫乱かよ」
男優は、手を激しく動かしながら言う。しばらく嫁はくわえたままうめいていたが、
『もうダメぇ。おちんちん、入れて欲しくなっちゃったよ。良いでしょ? 入れて』
と、甘えた声でおねだりをする。男優は、いったんスカートの中から手を抜いた。
「それにしても濡れすぎだろ。ほら、こんなにw」
そう言って、嫁のスカートの中に突っ込んでいた指先をカメラに見せる男優。男優の指先は、画面でもわかるほど濡れて光っている。
『だって、こんなに大きなおちんちん、初めてだから』
嫁は、興奮したような声で言う。
「でも、1本しか知らないんでしょ?」
『え? 入れたのは1本だけど……』
「ん? どういうこと?」
『お店で何本もくわえてるから』
「マジで? ヘルス嬢なの?」
『ヘルスじゃないよ。ピンサロだよ』
「同じだってw へぇ、いつもこんなに濡らしながらくわえてるの?」
『へへ。ナイショ~』
嫁は、悪びれる風もなく言う。私は、ショックでめまいがしてきた。AVに出ただけではなく、ピンサロで働いていた? AV出演だけでも充分にアウトなのに、風俗店勤務はもっとアウトだと思う。

「じゃあ、入れちゃう? お店じゃ入れられないでしょ。欲求不満なんじゃない?」
『うん。ムラムラしっぱなしだよ~。じゃあ、入れてもいい? なんか、すごそう』
嫁はそう言うと、男優にまたがり始めた。ソファに座った男優に、対面座位でまたがっていく嫁。身長差がすごいので、本当にイケないビデオのように見える。
「おぉ、なんか、ヤバい事してるみたいだな。ロリ過ぎでしょ~」
『大丈夫ですよ。ちゃんと18歳なんで』
嫁は、そんな事を言った。今から15年前……。私と出会う5年前だ。昔の過ちとは言え、こんな風に知ってしまった今、私はどうすればいいのだろう?


『んっ、太っ、入るかな? うぅ、あっ、ヤバい……メチャ拡がってる』
嫁は、少し不安げな声を出している。すでに腰はかなり下の方まで降りている。もう、ペニスはかなり入ってしまっていると思う。そう言えば、コンドームなんかをつける場面はなかった。AVなので、生で入れているとは思えない。でも、もしかしたら……そんな心配をしてしまう。でも、どんなに心配したところで、もう15年も前の映像だ。

「メチャ締まるし。やっぱ、アソコもちっちゃいんだ」
男優は、嬉しそうだ。
『ヤバい、奥に当ってる。すごいね、こんなの初めてだよ』
嫁は、うわずった声で言う。痛そうな感じはまったくなく、むしろ気持ち良さそうだ。

「ほら、動いてみなよ。メチャ気持ちいいから。……俺がねw」
男優は、適当なノリだ。チャラいとしか言いようがない。でも、嫁はその言葉に楽しそうに笑いながら、なにそれと言っている。そして、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ、ヤバいかも。あっ、あぁっ、気持ちいい?』
嫁は、すぐに気持ちよさそうな声であえぎ始めた。

単独変態男性のネットりすぎるプレイ。

僕にはなかなか人に言えない寝取られフェチという性癖があります。どこで目覚めたのかはやかりませんが、今回の体験で完全に開花されました。少し長くなりますがお楽しみ頂けたらと思います。

僕には2年間付き合い最近同棲をし始めた彼女がいます。
見た目はちょいロリのギャル。性格はのんびりしていて押しに弱いタイプです。都内のキャバクラで働いていて出会いはお店でした(笑)名前はM美。身長は150後半、Dカップの普通体型。

彼女自身元々SEXが好きなのかこの2年SEXレスになった事はありませんでしたが、一緒に住み始めた事もありどこか刺激のない毎日を送っていました。
以前から寝取られプレイをしてみたい、と彼女に話していましたがなかなかOKと言いませんでした。
しかし、押しに弱い彼女の事なのでいざ相手が決まったとなれば承諾するだろう、と考え掲示板で単独さんを探し始めました。

条件としては
・こちらの要望を100いてくれる方
・前日に病気の診査を受けてくれる方
・とにかく変態な方

まあ条件なんてあってないようなものでした(笑)
単独さんから物凄い数のメールが送られてくる中で一番容姿的に気持ち悪い方と連絡を取ることにしました。
もちろん仮名ですがその方の名前は金城さん。
その方の容姿を簡単に言うと、ハゲでデブでメガネ(笑)
自らの気持ち悪さを自覚しているところに好感が持てたので金城さんとやり取りする事に決めました。
普段金城さんはデリヘルを呼ぶと必ずと言っていいくらいの割合でNGにされるプレイをするみたいです。
具体的には
・顔を唾だらけにするくらい舐める
・生挿入してくれと嬢が言うまで玩具でイカセ続ける
・気絶するまで玩具でイカセ続ける
・唾を飲ませる

まあとにかく気持ち悪いプレイをして嫌がる姿が好きみたいです。
彼女と金城さんを会わせるのに少し躊躇いはあったものの、想像すると物凄く興奮してしまい、トントン拍子で日にちが決まりました。
彼女からどう了承を得ようか、と迷ってたところで彼女がやらかしました。
僕が家にいないもんだと思って朝帰りをしてきたのです。
水商売なので朝帰り自体は珍しくないのですが、家に僕がいないと思ったのか「今家に着いたよ」とラインが来ました。家にいる僕からしたら「???」の状態です。
「俺家にいるから別れたくないんなら帰ってくれば」と返信したところ、すぐ電話が掛かってきました。とりあえず出ずに彼女を待つことにしたのですが、その間「プレイとかじゃなくてホントの寝取られかよ」とか考えてしまい、心臓がバクバクしながらも物凄く勃起してしまいました。
一時間後くらいに彼女が帰ってきて訳を聞き出しました。
何故普段アフター行く時は正直に言うのに今回は嘘をついたのか?
最初は色々しらばっくれていましたが、出張の予定だった僕が家にいない事もあり、出勤はせずに友達に誘われてクラブに行ってたみたいです。
そこでナンパされた男とカラオケまでは行ったけど、何もしてない、と。
僕からしたら何かされてても内容さえ詳しく聞ければ許せたのですが、嘘をついた罰として寝取られプレイの承諾を得る事に。
金城さんの写メ等は見せずにとにかく一回言いなりになってもらうから、とだけ伝えました。
彼女も今回は落ち度が自分にある為、強く拒否してきませんでした。

そして彼女貸し出しの当日。
彼女と二人でラブホに入り、部屋番号を金城さんに伝えました。
部屋にいる間彼女との会話は無く、金城さんが来るまでの5分間が物凄く長く感じました。
チャイムが鳴り彼女が物凄く心配そうな顔で僕を見てきました。
「今回は全部受け入れてもらうからね」とだけ言いドアを開けに行きました。

写メで見てましたが、直接会ってみるとホントにキモい金城さん(笑)
部屋に入った瞬間彼女がドン引きしてたのが個人的には物凄く興奮しました。

見た目がキモい金城さん、話すともっとキモい金城さん(笑)
部屋に入りM美を見るなり「えぇ~すっごい可愛いじゃんM美ちゃ~ん」と甲高い声でM美に近付く金城さん。
ソファに座ってたM美の隣に金城さんが座り僕は対面に座りました。
打ち合わせでは金城さんのタイミングで始めてもらい、プレイ開始次第僕はトイレに隠れる事になってました。
用意したカメラは3台。映る場所であればどこでプレイしても構わないと言ってたので、カメラに映るソファでいきなりM美に金城さんがキスをし始めました。
M美はかなり動揺している様子でしたが、僕の存在もM美の反応も無視して続ける金城さん。
プレイ開始したので僕はトイレに隠れました。
ここからは3台のカメラに収まってるプレイの様子です。


金城さんのねっとり舌を絡めたキスから始まった彼女貸し出しプレイ。
少し顔を歪ませながらもキスをされ続けるM美。
最初は舌を捻じ込むだけでしたが口の周りを円を描くように舐め始める金城さん。
M美の肩に手を回しながら左回り、右回り、左右上下ととにかく口の周りを舐め尽してました。
5分くらい続いたところでM美が「うっ」と呟きましたら、
金城さん、唾液を大量に舌に含みながらM美の鼻を舐め始めました。
その間M美は目を瞑り何も抵抗する事なく鼻を舐められ続けていました。
M美の肩を抱きながらおっぱいを揉み始めた金城さん。


続き・・・ 

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