萌え体験談

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トイレ

煙草嫌いだった主婦が隣人のスモーカーに底の底まで堕とされた

「けほけほっ・・・もうー!このお店煙草臭いわよ!禁煙席ないの?じゃあもう帰りましょうよ。」
「え!?だってもうこの店しか空いてないよ?ほら、煙草吸っている席から離してもらうからさ。」

「いやよ。あたしが煙草の匂い大嫌いなの知っているでしょっ?ね、帰りましょ。お昼ならコンビニで買って車で食べればいいじゃない。」
「そうだな、そろそろ道も混み始めるし、そうしようか。」
「ふふっ、ごめんなさいね。あたしの我侭で。」
「良いよ、帰りは長いんだ。明日は仕事だし、この子も学校あるしな。早目に帰るに越したことはない。しかし、君の煙草嫌いも筋金入りだね。」

「だって、煙草って臭いし、煙たいから嫌なのよ。あなたが煙草吸わない人で本当に良かったわ。」
「おいおい、僕と結婚したのはそれだけの理由かい?」
「あら、もちろんそれだけじゃないわよ。たくさん良い所があるからあなたのことを大好きになったのよ。」
「はいはい、ママ、パパ、娘の前でいちゃいちゃしないの。」
「良いじゃないーねーあなた。」

私は結婚して12年になる37歳の専業主婦です。
優しい夫と10歳の可愛い娘に囲まれて幸せな生活を営んでいました。
そう、あの日までは・・・

ある日、私たちの住んでいるマンションの部屋の隣に新しく引っ越して来た人がいた。
年齢は若く、見た目は軽薄そうな印象を受けた。
私たちがこのマンションに引っ越して来た時にはお隣にはきちんと挨拶に行ったものだが、隣の若い人は挨拶に来ないどころか、廊下ですれ違っても挨拶すらしなかった。そして何より最悪なのが、すれ違う時に漂って来る強烈な煙草の匂いだった。

「最近の若い奴にありがちな他人と関わらないような奴なんだよ。気にするな、こっちもお隣さんと関わらなければいいんだしさ。」
「でも、あたしのこと舐め回すような目つきで見てくるし、何よりもすっごく煙草臭いのよ?サイアクよ・・・」
「はははっ、煙草臭いのは通り過ぎる時だけだし、見てくるのも気のせいじゃないか?」
「いいえ、目つきが嫌らしいのよ。」
「まだまだ君もイケルってことだよ。もしかしたら挨拶したいけどできなくて恥ずかしがっているだけかもしれないし。」
「もー、あたしは真剣に悩んでいるんだからね!」
「わかったわかった。」

そして、ある日洗濯物を干そうとベランダに出た時だった。サッシを開けた途端に強烈な煙草の匂いが部屋の中まで入って来た。
「もう、我慢できないわ!文句言ってやるんだから!」
そうして、私は隣に文句を言いに行った。
呼び鈴を鳴らすと気怠そうに男が出て来た。

「あなた、うちにまで煙草の煙が来るじゃない!洗濯物が干せないわよ!それに毎晩夜遅くまで騒がしいのよ!」
「あ?何言ってんの?おばさん。あんたんちで煙草吸ってるわけじゃないし。かまわねーじゃん」
「何を言ってるの?常識ってものがあるでしょう。」

「おーい、なにやってんの?早く戻ってこいよ。」
「わーったよ、すぐ終わらすからよ。」
「ちょっと、聞いてるの?」
「うるせーなあ、そうだ、前から思ってたんだけどさ、あんたイイ体してるし、顔もカワイイよな。なあ、そんな怒ってないでさ、ちょっと俺らと遊んでかない?」
「な、なにを言ってるのよ!ふざけないで。とにかく、煙草を吸うなとは言いません。常識の範囲内にしてって言っているの。」
「へーへーわかりましたよ。」
そして私は自宅に帰って行った。

私がお隣に文句を言ってから騒がしいこともなくなり、隣から煙草の匂いも漂って来なくなりました。それどころかすれ違うたびに挨拶をするようになったのです。
「いいことじゃないか。彼らもまだ若いんだ反省したんだろうよ。」
「そうだといいんだけど・・・」
「まあ、次になんかあったら管理人に言えばいいさ。」
「そうねぇ」
こうして日々の生活に平穏が戻ってきたころでした。

ピンポーン
平穏を破る呼び鈴が鳴ったのです。
「はい、どちら様?」
「あ、すみません、隣の者ですが。」
「何のご用ですか?」
「あの、僕たちあれから話し合いまして、あの時の行動は不味かったかなとおもいまして、そのお詫びの品をお持ちしたんです。」
「あら、ありがとう。今手が離せないからドアの前にでも置いておいてくださるかしら。」
「いえ、それでは僕らの気持ちが収まらないので、是非直接お渡ししたいです。すぐ済みますので。」
「そう?わかったわ。ちょっと待ってね。」
そうして、ドアを開けてしまいました。

「お邪魔しまーす。」
「ちょっ、ちょっと!なに?うちの中まで入ってこないでよ!」
「いやあ、綺麗な部屋だなあ。同じ間取りとは思えねーや。」
「あんたたち、反省したんじゃないの?!」
「反省したよ。あんときさっさとすれば良かったなってさ。あんたを間近で見たら興奮がおさまらないんだよ。」
「お金?お金なら無いわよ!」
「あほか、金じゃねーよ。あんただよあんた。」
「え?あたしになんかしたら大声を出すわよ!」
「あんたも知ってるだろう。このマンションには防音室があることくらい。そこでやんだよ。」
「ひっ!こ、殺さないで!」
「殺しやしねーよ。おら、こい!」
「いやあ!」
「でっけえ胸だなあ、これで旦那も喜ばせているのか?」
「いやっさわらないでっ」
「カワイイ顔してるのに体は嫌らしいよなあ。旦那は羨ましいよ。」
そして私は裸にされて防音室のピアノの足に両手を縛られてしまいました。

「ごめんなさい、ごめんなさい。もうあなたたちに文句なんて言わないから!」
「勘違いすんなよ。文句言われなくてもあんたと犯りたいと思ってたしさ。ここまできたら楽しもうぜ。」
「いやああ。許してえ!」
「そうだあんた、煙草が嫌いだったよな。こんな旨いもんを嫌いだなんてかわいそうだよな。ほら、吸ってみろよ。」
「誰がそんなもの吸うもんですか!」
「あんた、まだわかってねーなあ。あんたには決定権はねーの。俺のいう事が絶対なんだよ。ほら、咥えさせてやるから。」
「いやああ。げほげほっ無理よ!」
「ほらほらちゃんと咥えておかないとあんたの胸に煙草が落ちて火傷するぜ。」
こうして、私は人生で初めて煙草を吸ってしまったのでした。

「げほげほっけほっ」
「さてと、そろそろこっちが楽しむ番だ。」
彼は私の胸をもみしだき、時には乳首を吸っていました。片手は私の女性器に這わせていました。当時は認めたくはありませんでしたが正直なところ最近は夫ともあまり肌を合わせていなかったせいか、彼の巧みな指遣いに感じ始めていました。
感じ始めるころにはもう煙草を一本吸い終わる頃でした。

「お、まんこすごいトロトロじゃねーか。さては旦那としてないな。どうなんだ?」
「あなたには関係ないでしょ!さっさとすればいいじゃない!」
「図星の癖に。まあいいや、お許しがでたところで挿れるとしますか。」
「くっ」
私は中に入ってくる瞬間、涙が溢れかえってきました。
「泣くほど感じるってか?」
「んっ、そんなことあるわけ、んっ、ないじゃない!悔しいのよ!あんっ」
「そうかいそうかい。でも、あんたの中気持いいな、直ぐにでそうだぜ。ほっほっほっ」
「あん、んっ、んっ、はんっやっんっ、は、早くイッテ、よぉ」
「わかったわかった、イクから受け止めろよ。」
「ま、待って!外に、外に出してぇ!」
「やーだよ。もったいない。うっイクぞ!」
「いやああ!」
ドクッドクドクドクッ!

私は人生で二人目に体を許してしまっただけでなく、胎内で男性の迸りを受け止めてしまったのです。
彼は、終わるとまた私に煙草を吸わせました。
そして、四つん這いで一回、私が上になって一回、最後に正常位で一回しました。
最後の正常位でははしたなくも大きな声で喘いでしまい、何故か自然に私から彼に唇を合わせてしまいました。当然、毎回終わると煙草を吸わされました。

「おい、もう俺は疲れたから後はお前等好きにしていいぞ。あと、一回終わったら煙草を吸わせてやれよ。」
「え、お、終わりじゃないの?」
「当然、あいつ等のチンコ見てみろよ。ありゃ俺が止めたら俺が殺されるわ。」
「やった!も、もう我慢できなかったんだ!」
「いやぁああ!」

こうして、私は5人程の男達にかわるがわる犯されてしまいました。もう当たり前のように中に出されてしまいました。
終わるころには煙草をむせずに吸っている私がいました。
「じゃ、俺ら帰るけど今回の全部写真とビデオに撮っているから、ばらしたらどうなるかわかるよね。」
私にはもう答える気力は残されていませんでした。
「そうそう、俺らがいつでも出来るように、パンツは履かないでおけよ。俺らが声かけたらすぐに股開け。逆らったらどうなるかわかるよね。」
「ひっ!」
こうして私は普通の専業主婦としての生活に終止符が打たれたのでした。

あれから私の生活は一変してしまいました。
毎日のように隣から彼がやって来て私は彼の部屋に連れて行かれました。
彼の部屋はいつも煙草の煙が充満していました。
「あんた、よっぽど欲求不満だったんだな。すごい感度いいぜ。」
「嘘、か、感じてなん、か・・・んっ、やんっないわ、よっ」
「誤魔化さなくてもいいぜ。最後には大きな声で喘ぐし、まんこも俺が触る前からぐちょぐちょだしな。」
「そ、んなことないわよ!」

しかし、彼の言う事は事実でした。うちの呼鈴が鳴ると、子宮の奥がズキンと疼くのです。
そして、彼の部屋に行くと夕方近くまで犯され続けるのです。当然、一回終わる度に2本から3本も煙草を吸わされました。
今では彼といる間だけで10本以上は吸わされます。
こんなに吸わされてましたが、決して自分から煙草を欲しいとは思えませんでした。
それがいままでとは違う状況が起きたのです。

ある日、家族で買物に出掛けた時でした。
ふと、喫煙所の前を通り過ぎた時、喫煙所の扉が開き中の煙草の匂いが外に出て来たのです。
すると、私はあろうことかその匂いにうっとりとしてしまい、子宮がズキズキと感じ始め、私のアソコが熱を帯びて来たのです。あっという間にアソコからイヤラしい液が溢れ出し、夫と娘の前だというのに、膝の近くまで液が垂れてきました。

(そんな、何で?家族の前なのに・・・)
「どうしたんだい?」
そんな、狼狽している姿を見て夫は私の顔を覗き込みました。
「な、何でもないの。ちょ、ちょっとトイレに行ってくるわね。先に行ってて。あとから追い掛けるから。」
そうして私はトイレに行き、濡れてしまったアソコを拭き取っていましたが、ますます液は溢れ出るばかりで、いつの間にか私の持っていたトイレットペーパーはぐちょぐちょに濡れてしまい、もどかしくなった私は、直接指で触り始めてしまいました。
しかし、触れば触るほど切なさは増すばかりで体の火照りは収まりませんでした。

「あたし、どうなっちゃったの・・・そうだ、煙草・・・」
私はふらふらと何かに取り憑かれるように煙草とライターを買ってしまいました。
煙草を初めて買う時、アソコの疼きは最高潮でした。

奪うように煙草を受け取り、慌てて喫煙所に入り煙草を吸い始めると、信じられない事に連続で軽くイッテしまったのでした。
私は顔を真っ赤にしてイク度に軽く震えてしまったので、喫煙所にいた他の人は私の事を不審に思ったかもしれません。
こうして、私は自分から煙草を買うようになってしまったのです。
私は家族がいない時、自宅のトイレで煙草を吸いながらオナニーをするのが日課になってしまいました。当然、彼との逢瀬は続いていたのでその時にも煙草は吸いまくっていたので、多い時には3箱くらい吸う日もありました。

「なあ、最近うちの中変な匂いしないか?」
「そう?あたしにはわからないけど。」
「ママはいつも家にいるからわからないんじゃないかな?うーん何と言うか、煙草臭いんだよなあ。」
「んもう、じゃあまたお隣さんね!また文句言ってやるから安心して。」
「そうかい?じゃあお願いするよ。」
匂い消しは十分していたつもりでしたがとうとう誤魔化しきれなくなってきました。
すっかり私は煙草が手放せなくなっていたので、吸う場所を考えなくてはなりませんでした。

「そうか、それで俺んちに来た訳だ。しかし、今隣に旦那がいるんだろ?大丈夫か?」
「マンションの会合があるって出たから多分大丈夫。ふーー、もう煙草我慢するなんて耐えられないわ。ちょっと、触らないであたしは煙草だけ吸いに来たんだから。」
「そんな事言って、ここはもうトロトロじゃねーか。」
「あん、もうあんたなんか大嫌いよ。チュッはぁん。イヤラしい貴志の煙草臭い息で感じちゃうの。」
「桜子の息も最近はすごく煙草臭いぜ。俺は煙草吸う女が大好きだから、すごく興奮するよ。」

「ふふふ、貴志は何人の女性を煙草漬けにしたのかしら。」
「そうだなあ。俺は小五で吸い始めて・・・俺と付き合った女はみんな吸い始めたからなあ。」
「ねえ、もう我慢出来ないの、ほら貴志に言われた通りあれからずっとノーパンなのよ?ほらさっきからあたしのおまんこ開きっぱなしなの。入れてぇ。」
「すっかり淫乱になったな。桜子のまんこも煙草臭いぜ。ほら、お待ちかねのチンコ入れてやるよ。」
「あぁん、貴志のチンコ素敵よぉ。奥まで激しく突いてぇ!」
「ほら、ほら、どうだ感じるか!くっ、壊れるくらい突いてやるよ!」
「ぁん、すごぉいセックス好きぃチンコ好きぃ!」
「煙草も好きか?!」
「煙草はあたしを狂わせるから大嫌いよぉ。」
「嘘つけ!ほら、好きか?煙草は好きか?」
「大好きぃ、煙草も大好きぃもう煙草なしなんて考えられないぃぃ!イックゥ!イクイクイク!早く貴志もだしてぇ!」

ドクッドクドクドクッ!
ビクッビクビクッ!

「はあ、はあ気持ちよかったわ・・・シュボッふう・・・はぁ終わった後の煙草は最高だわ。」
「ああ、最高だ。なあ、ここまで煙草に嵌っているともう誤魔化しきれないんじゃないか?」
「もう、ばれてもいいわよ。こんな美味しいもの、手放すなんて出来ない。大丈夫、貴志との事は言わないから。」

「そうだ、あいつらは最近どうだ?」
「あいつら?ああ、貴志のお友達の事ね。時々買物に行ってると声かけられるから近くのトイレとかでセックスしてるわよ。でもやっぱり貴志が一番気持ちいいわ。」
「はははっ、桜子が満足するまでやるように言っておくわ。」
私はもう戻れない所まで来てしまったようです。

最初は私の痴態を晒されたくないという気持ちから嫌々彼らの誘いに乗っていましたが、甘美なセックスと煙草から離れられなくなってしまい、煙草の匂いを感じるとところ構わず発情していました。
さらに私は、夫の真面目過ぎる性格にストレスを感じるようになり、ストレス解消するために煙草の本数は増え、私の方から貴志たちにセックスを誘うようになりました。そして貴志たちのような不良に心惹かれていくようになりました。

「明らかにおかしい。最近部屋が煙草臭いし、君からも煙草の匂いがする。」
「そうかしら?」
「まさかとは思うが煙草なんて吸ってないよな?」
「そんな事ある訳ないじゃない。」
「本当か?実は悪いと思ったんだが、君のバッグからこんなものが出て来たんだ。」
そう言って夫はテーブルの上に私の煙草とライターを出しました。

「!、ごめんなさい、実は最近マンションの会合で知り合った主婦の人と仲良くなったんだけど、その人がすごい煙草吸うのよ。それで昼間にその人がうちに遊びに来るようになったんだけど、うちでも吸うから煙草臭くなったんだと思う。それで、その煙草はうちに忘れていったから私が預かってたの。誤解させちゃったわね。」

「そうか、しかし人の家で吸うなんて失礼なやつだな。友達付き合い考えた方がいいんじゃないか?」
「最初は私も嫌だったけど、もう慣れちゃったわ。最近では煙草の匂い気にならなくなったもの。」
「そ、そうか。しかしなるべくならうちでは会わないで欲しいな。」
「そうだ、煙草返して来るわね。」
「お、おい、まだ話しは・・・」
「ふーー、ついにばれちゃったかぁ。
もう誤魔化せないわね。次何か言われたらカミングアウトしようかしら。」

私は貴志の部屋に夫へのストレス解消をしに行きました。
貴志はいませんでしたが、部屋には何人かの男と、ここで知り合った主婦友達二人が来ていました。
そして、お酒や煙草を吸いながら夫の愚痴を話しました。
そして、いつのまにか誰からともなく私の体を触ってきてみんな服を脱ぎ始めました。
別の女性は既に男の子に股がって激しく腰を動かしていました。
その友達の中には見た事ない人もいましたが、私は特に気にせず裸を晒しました。
私は貴志たちに犯されてから彼らの友達、友達の友達、と数えきれない男とセックスをするようになっていました。

そして、ずっと貴志は帰ってきませんでしたが、彼ら彼女らと夜遅くまで乱れました。
また、今までの私ではありえませんでしたが、女性とも体を舐め合いました。
しばらくすると、やはりと言うか、夫に煙草を吸っている事がばれてしまいました。
離婚をされると思いましたが、逆に別れないでくれと泣かれてしまいました。
夫の事が情けなくなりましたが、何はともあれこれで夫公認で煙草を吸えるようになったのです。

その日を境にタガの外れた私は夫や娘の前でも絶え間なく煙草を吸うようになり、
夜は煙草友達の家に遊びに行くと言って出て行くようになりました。
そして、日に日に私は貴志好みの姿になって行きました。
服は派手になり、髪は金髪に染め、耳にはピアスを開けるようになりました。
夫には主婦の煙草友達からアリバイ連絡をしてもらい、一応信じてもらってます。

私が貴志に襲われてからほぼ一年が過ぎました。
最初は嫌でしかなかったセックスも、煙草を美味しいと感じるようになってから煙草とセックスが切り離せなくなってしまいました。
もはや私は煙草とセックス無しでは生きていけません。
この頃ではセックスしない日があると落ち着かないくらいです。
そして最近では、貴志が私の事を仲間に言っているためか、一人で町中を歩いていると、よく知らない人から声を掛けられるようになりました。
いかにも悪そうな不良っぽい男の子に声を掛けられるとすぐに感じ始めてしまい、誘われるまま近くの公園などのトイレでセックスをしています。
また、時には逆に私の方から不良っぽい男の子を誘うこともありました。

こういう事をしているものですから、避妊なんてしません。全て私の子宮で精子を受けとめています。
そのため、この一年で3回も妊娠、中絶を繰り返してしまいました。
最初に妊娠した時はさすがにショックでしたが、快楽漬けの体ではセックスをしないという選択肢は考えられませんでした。また、子宮に感じる精子も大好きですので、避妊もあり得ませんでした。
3回目の妊娠の時には、さすがにこれ以上妊娠しては大変だと思い、子宮にリングを入れ、念のためにピルも飲むようになりました。

そして私は毎日のように子宮と胃に精子をたっぷり溜めて夫や娘と接していました。
そのままでいると家族の前でおまんこから精子が垂れてきてしまうでナプキンを使っていましたが、とても追いつきませんでした。
そこで精子を垂らしてしまわないように家族の前だけではバイブをおまんこに挿入して栓をし、その上からショーツを履くようになりました。

このような生活をしているものですから、家事が疎かになっていきました。
その度に夫からは浮気を疑われましたが、貴志の関係の主婦友達にアリバイを作ってもらっていました。
これは後から聞いた事ですが、その友達の一人がなんと私の夫を誘惑して何度か関係を持ってしまったとのことです。
そのためかはわかりませんが、ある時期から全く私に浮気を追及をしてこなくなりました。後ろめたかったのでしょうか?
私はこうした煙草と快楽の日々に甘え、楽しんでいました。

近頃では貴志たちに対しても余裕が出てきたのでしょう、年上であるという気持からか彼らの要求よりも私の要求を主張するようになりました。
この頃には私はレイプされた可哀想な被害者で、仕方なく性奴隷をやらされているという立場ではなく、すっかり彼らのセックスフレンドという意識になっていました。
こうした快楽に溺れるある日の事です。

娘が林間学校に行っていて夫婦二人きりの夜でした。
私は夕食後の煙草を楽しんで、特に夫との会話もなく過ごしていました。
なぜか一週間ほど誰からも誘われず、私の方から誘っても乗ってこない事が続いていました。
しばらくセックスが出来ない日々が続いて、私は欲求不満で悶々として煙草を吸いながらおまんこをビショビショに濡らしていました。

ちょうど5本目の煙草を吸い終わろうかというときです。
不意に玄関のチャイムが鳴りました。
夫が玄関までいき、ドアを開けようとしたときです。なんと貴志たちが仲間を引き連れて部屋の中まで入ってきたのです。

「な、なんだ君達は!」
「夫婦水入らずのところすみませんね。ちょっと奥さんに用がありまして。」
そう言って貴志は私の肩を抱きよせました。
「桜子から手を離せ!うちの家内に何の用があると言うんだ!?お前、隣の奴だな?!」
「そう言えば、ご主人にはちゃんとご挨拶してませんでしたね。
俺はご存知の通り、隣に住む篠田貴志と言います。
これから長いおつき合いになると思いますのでよろしく。」
「なにを言ってるんだ!け、警察を呼ぶぞ!」
「これから面白いものを見せるから、ちょっと口を出さないで見ておいてよ、おっさん。」
貴志が仲間の方に目をやると、仲間が夫の方に近付いていきました。

「やめて!夫には手を出さないで!」
「桜子は黙ってろ!」
「ひっ!」
最近はおとなしくしていた貴志が最初の時のような威嚇するような口調で私の事を怒鳴りました。
構わず私は叫び続けましたが、私の叫びも虚しく、夫は男達に取り押さえられ、殴られ始めました。

その間、私は貴志に抱き寄せられ、乱暴にキスをされ、体をまさぐられました。
「や、やめて!夫の前で!」
「桜子は何時から俺に逆らえるようになったんだ?あんた、自分の立場忘れたんじゃないか?
俺らがあんたの体を求めれば、何時でもどこでも股開けっていっただろ?」

「そうだ旦那がうるさいから、良いものをやろう。」
「な、なにを、あんっ」
貴志が私のスカートを捲ると履いているショーツを剥ぎ取り、バイブを抜き取りました。
「このバイブすごいベチャベチャに濡れてるじゃねーか。こいつをあいつの口に入れて黙らせろ。」
貴志は私の中に入っていたバイブを仲間に言って夫の口にねじ込みました。
「久々の愛する妻のエロ汁だ、旦那さんも嬉しいだろう。」
そうしている間も、夫はなにやら叫び続けていましたが、いつの間にか叫ばなくなり、ぐったりしていました。

「んっ、や、やめてぇ、死んじゃう。んんっ」
「殺しはしねぇよ。そんな事言いながらも、桜子のマンコはもうぐちょぐちょじゃねーか。ひどいなあ、自分の旦那がボコボコにされてるのに。」
そうです、私はこんな状況にも関わらず感じていました。
セックス漬けになっていた日常から私はすぐに感じてしまう体を呪いました。
しかし、気持ちとは裏腹に私は貴志のおちんちんを求め始めていました。
夫はほとんど動かなくなりましたが、時々ピクッと動くので気絶しているだけだという事がわかりました。
気絶している間に夫は裸にされピアノに縛りつけられてしまいました。

貴志は相変わらず時折キスをしながら私の体を触り続けていました。
しかし、貴志は私の体を愛憮するばかりでなかなか挿入しようとしません。
夫に暴力を奮っていた男たちもいつのまにか貴志と一緒になって私のことを触っていました。
複数の男たちに触られているうちに私は何度か軽い絶頂を迎えてしまったのです。
そして次第に私の方から男たちを求めるようになっていきました。

夫の事を忘れ、行為に夢中になっていると、仲間の一人が貴志に耳打ちしました。
すると、貴司は私の体から離れました。
「あん、何処いくの?」
ふと貴志の歩く方向を見ると、口にバイブをねじ込まれたままの夫が涙を流しながら私の方を見ていました。

何時気がついたのでしょうか。私の痴態を何処から見ていたのでしょうか。
そういう事を考えると、途端に正気に戻っていきました。
「おはようさん、今から面白いものを見せてやるからそのちっこいチンポおっ立たせたまま楽しみにしてな」
見ると、なんと夫はこんな状況にも関わらず勃起していました。
久々に見る夫のモノは貴志のおチンチンと比べるととても小さく見えました。

「ほら、俺に跨れ。」
貴志は私を引きずるように立たせると、夫の方にお尻を向けて貴志の上に跨らせました。
すぐに貴志は突き入れてくると思いましたがおチンチンで私のオマンコとクリトリスを撫でるだけでなかなか挿入しようとしませんでした。
何度も何度も撫でられているうちにオマンコの奥からどんどん愛液があふれてきました。
私はついに我慢できなくなり、
「ああんっ!あ、あなたごめんなさい!も、もう我慢出来ないのっ!んんっ」
そう言って、自分から貴志のおチンチンをずぶずぶと入れてしまいました。
こうなるともう止まりません。
「んあああっ!イイっ!気持ちイイっ!!奥まで届くぅ!」
貪るように私の方からお尻を動かして貴志のおチンチンを味わいました。

ジュップジュップと淫らな音と私の喘ぎ声だけが部屋に響き渡っていました。
そしておチンチンが入ったまま、近くにいる男のおチンチンを自ら口に咥え込みました。
「ああっ、おチンチン美味しいっもっと、もっと欲しいのっ!」
「桜子、イクぞ!何処に欲しいんだ?」
「なか、中よっ中にちょうだい!」
私はより一層激しく腰を動かし、射精を促しました。
貴志がイク瞬間、射精を奥まで感じるために、深く腰を落としました。
ビュクビュクッドクッビューッビューッ
貴志がいつもよりも大量に濃い精液を射精しているのを感じました。
「お、俺もイクぞっ!」
「イイわ、飲ませてっ」
そして私がしゃぶっていた男も射精しました。

「おい、桜子、旦那が勃起してて可哀相だから出してやれよ。」
「え、でも・・・」
「いいから、これが最後の夫婦のセックスになるんだから、最後の記念だ。」
「う、うん」
私は夫の方に近づいていけきました。
「あなた、ごめんなさい。あたしこんな女になっちゃった。苦しいよね、許してなんて言わないわ。せめてあたしで気持ちよくなって。」

そう言って私が夫のおチンチンに顔を近づけたときでした。
ピュッピューッ
夫は私が触れる前にイッテしまったのです。
私はびっくりしてしまいましたが、なんとかまた立たせてあげようと擦ってみましたが何時までたっても立つことはありませんでした。
貴志たちはその姿に大笑いしていました。
私も次第に可笑しくなってきて思わす吹き出してしまいました。

その後は、貴志たちと朝までセックスを楽しみました。
私は夫に見せ付けるようにオマンコを拡げて精液を夫の前で垂らしました。
段々その行為がエスカレートしていき、わざと夫に精液を垂らしたり、男たちは私から抜くと夫に射精したり遊びはじめました。

夫は時々勃起していましたが、私が触ると滲み出るように射精するので、やはりセックスはできませんでした。
散々セックスをしたあと、私達は泥のように眠りました。
私が起きたあと、体とオマンコの中が精液だらけだったのでどうやら寝ている間も誰かが私の体で遊んでいたようです。

のそのそと起き上がると、精液だらけのまま同じく精液だらけの夫の方を向きました。
「あなた、こんなことになってごめんなさい。もうあたし覚悟はできてるの。りこ」
「そんなこというなよ!僕は桜子のこと愛してるし、離れたくないよ!」
夫は私の言葉を遮り、驚くことを言いました。
「だ、だってあたしこんなだよ?煙草止められないし、セックスだって我慢出来ないよ?」
「確かに桜子はすごく変わったと思うし、正直言って嫌だよ。」
「じゃ、じゃあ!なんで?」
「そ、それでも桜子は桜子だ、僕は桜子と別れたくないんだ。これは愛するがゆえの僕なりのささやかな復讐なんだ。」

「あっはっはっ!あんた面白いねえ、俺には何言ってるかさっぱりわかんね。」
「お前なんかに何が解るんだ!」
「おーおー恐い恐い。要するにあれだろ?これからはあんたに気を遣わず桜子と遊べるってことだろ?つまり夫公認ってやつだ。」
「・・・」
「あんた、この先桜子とタダでヤレないぜ?まあ、金払えば考えてやらんこともないけどな。」
「あ、あなたそれでもいいの?」
「あ、ああ構わない、但しひとつだけ条件を聞いてくれないか?」
「場合によっちゃダメだぜ?」
「僕に何も言わずに何処かに行かないで欲しい。何処に行く時は僕に連絡して欲しいんだ。」
「なんだそんなことか、いいぜ。その条件。」
「あなた・・・いいの?あたし家事とかも出来なくなると思うよ?」
「構わない。桜子から連絡さえくれれば。」
「そうか、じゃあ桜子俺らとの契約の証しだ、俺に愛していると言え。」
「えっ!そ、そんな・・・」
「まだ一度も言ってなかったよな?ほら言えよ、心の底からな。」

私は意を決して貴志に近づきました。
「ああ、貴志、愛しているわ。」
そう言って私は貴志にキスをしました。
夫は目を反らしていましたが、夫の事を忘れるかのように濃厚なキスを続けました。

こうして、私は平和な団欒を捨て、淫欲を選択し、私と貴志は夫公認の仲になってしまいました。

それからの私は煙草の本数もますます増えていきました。
夫に気兼ねすることがなくなったので、ほとんど一日中自宅で貴志といちゃいちゃするようになりました。
自宅では常に誰かが煙草を吸っているのでいつも何処の部屋も煙が充満しており、壁もヤニで黄色くなってしまいました。

私と貴志は夫の前だろうが娘の前だろうが気にせずいちゃついていました。
最初、娘は驚いていましたが貴志は気にせず私にディープキスをしたり胸を揉んだりするので娘も特に気にしなくなったようです。
そして、そういったことも次第にエスカレートしていき、平気で娘の前でセックスするようになりました。
「ねーママー、おやつあるー?」
「あんっ、いいっ、お、おやつは、んっもっとぉ、おやつは冷蔵庫の中にプリンがあるわよ。あん、深いぃ、ねぇ、キスしてぇ。」
「はーい」
その様子を見て貴志は私にそっと耳打ちしました。
その提案に少し驚きましたが貴志の言う通りしました。
「ねぇ、百合華、煙草吸ってみない?プリンよりもきっと良いわよ。」
「えっ!いいの?やった、わたし実は吸ってみたいとおもっていたの。」
「最初は煙たいけど段々美味しく感じるようになるわよ。」
まだ小学生の娘に煙草を勧めるなんて最低の母親だと思います。
しかし、私は貴志の言う事に何の疑問も持っていませんでした。

シュボッシュボッ
「あれ?なかなか火がつかないな?」
「吸いながら火をつけるのよ。」
「どれ、俺が最初に吸って火をつけてやるからそれを吸ってみな。」
貴志は私の中におチンチンを入れたまま背中の方から言いました。
「ほんと?やった。ありがと。」
「ふー、ほら、吸ってみな。」
「げほっけほっ、け、けむいよぅ。やっぱり無理なのかな?」
「たくさん吸っていれば吸えるようになるさ。」
「そうかなぁ、わたし、たくさん吸って早く吸えるようになるね。」

「ねぇ、貴志ぃ早く動いてよぉ。」
「ああ、悪い悪い。一気にいくぞ。」
「うん、来てえ。あんっ、あんっあんっ、奥まで届くぅ。」
「あ、ごめんね、エッチの邪魔しちゃって。そこで二人のエッチ見ながら煙草吸ってるね。」
「おう、いいぜ。なんだ百合華ちゃんもセックスに興味あるのか?」
「ふー、けほっ、う、うん、ちょっとだけ。」
「ははっやっぱり年頃の女の子だなあ。じゃあじっくり見ててな。」
「あんっあんっああっ、き、きもち、ん、ん、んっ、んふっ、いっいいっ」
「ママ、気持ちよさそう。いいなあ、わたしも早くエッチしたいな。ふー」
「はっはっはっ、百合華ちゃんも煙草吸うようになったんだ、すぐにできるさ。うっ桜子、イクぞっ!」

「あんっき、来て!あたしもイックうううっイクイクイクっ!」
ドクッドクッドクッビュクビュクッビューッ
「わあ、すごい、いっぱい出てる・・・」
「貴志、いっぱい出たね。きれいにしてあげるね。チュパッ」
「ママ、精液って美味しいの?」
「んー?おいひいわよ。んふーチュパッペロペロ」
「ちょっとだけ精液舐めてもいい?」
「いいわよ、舐めてごらんなさい。」
「ペロッ・・・んーまっずーい。ママの嘘つきー」
「はははっ、百合華ちゃんはまだわからないか。」
「セックスが好きになると美味しく感じるのよ。」
「そうなのかな?」
それから私達は煙草を何本か吸いました。娘も次第に慣れて来てむせ返ることはなくなりました。

それからというもの、娘は煙草の本数が少しずつ増えていき、小学生にして一日2箱吸うようになり、物足りなくなってきたのか軽いものから重いものへと変わっていきました。
「ふー、煙草って美味しいね。ふーパパも吸えばいいのに。」
そう言って娘は夫に煙草の煙を吹きかけました。
夫はむせ返りながら、
「げほっ、煙草なんて吸うのやめなさい。」
「えー、やだよ、こんな美味しいの。パパってつまんない。ふー。」

私は貴志と外泊も増え、何日もセックス旅行に出かけることが多くなっていきました。
実は外泊するたびにすることがあります。
貴志の趣味で私の体にタトゥーを入れるようになりました。
最初は外から見えない胸とかおなか、お尻だけでしたが、次第に絵柄も大きくなり、服を着ていても外からわかるような位置に入れるようになりました。
私は派手な化粧や露出の多い服を着てタトゥーがはみ出ているまま煙草を吸って街中を歩いていると、まるで外国の娼婦のような姿になっていました。

お風呂場で鏡越しに自分の姿を見ると、かつての私の面影は全くありませんでした。
タトゥーとピアスだらけの体(タトゥーのほかにビアスもあけるようになりました。)に少し平和で穏やかだった三人家族の時を思い返して懐かしさに少し涙を浮かべることもありました。
しかし、同時にもっと淫らになりたい、かつての自分からかけ離れた姿になりたいと思うのです。

ある時、帰宅するとリビングで娘が私の知らない男に跨ってセックスをしていました。
最初はレイプされているのかとも思いましたが、娘の気持ち良さそうな表情と相手の男に対して甘くて濃厚なキスを見るとそうではないことがすぐにわかりました。

「あんっあんっああんっ、チュパッママ、お帰りなさい。んっもっとぉ」
「いつからなの?」
「んー?やんっ昨日の夜からかなあっあんっ、そこイイっ。ね、キスして。んっ」
「違うわよ、いつからその人と付き合うようになったの?」
「だから昨日の夜からだってば。それにこの人とわたし付き合ってないよ。あんっ奥まで届くぅ」

「じゃあどうしたのよ。」
「やんっそこ気持ちイイ。ナンパされたから連れてきちゃったの。」
「あなたよくナンパされるの?」
「うん、この人で10人目くらいかな?もうわからないや。今度は後ろから入れてぇ」
その言葉に驚きましたが、そう言うと娘はお尻を高く上げて濡れそぼったオマンコを両手で拡げてお尻をフリフリし相手の男を誘っていました。
相手の男は後ろからズブリとおチンチンを娘に入れました。
その娘の姿は慣れた様子だったので大分前に処女を失ったんだなと思いました。
私は煙草を吸いながらその様子を見ていると、私も興奮して濡れてきました。
二人が終わるのを待って、娘から離れた男に近づきました。

「ねぇ、あなたこの子小学生だって知ってる?」
「えっマジですか?高校生くらいかと・・・」
「ほんとよ、私の娘なの。」
「ご、ごめんなさい!」
「あら、いいのよ。そ、の、か、わ、り」
そう言って私は煙草の煙を男に吹きかけ、服を脱ぎました。
「あなた達のセックス見ていたら興奮してきちゃった。ねぇ、あたしともセックスしてくれない?」
私は愛液で濡れたラビアピアスをひっぱりながら男の上に跨りました。
「すげえエロい体・・・俺こんなの見たことない。」
「あら、大きくなってきたわね。咥えてあげるから私のも舐めてちょうだい。」
私は男のおチンチンを咥えてお尻を顔の上に近づけました。
こうして娘もセックスするようになり、自宅で男たちを呼んで娘と乱交パーティーをするようになりました。

その後私は貴志との関係を続けながら人妻ソープランドで「さくら」という名前で働くようになりました。
娘は中学生になると援助交際を始め、父親が誰かわからない子供を妊娠しましたが、生む事を決めたようです。

夫は私の勤めるソープランドに時々来て私とセックスをするようになりました。
一度娘が妊娠してから、娘の方から夫を誘ってセックスをしてみたそうですが、早くて小さくて気持ちよくない。と言っていました。

私たちの団欒を壊したのは貴志でしたが、同時に私に煙草とセックスの快楽を教えてくれたので感謝しています。
私は壊れてしまった団欒に後悔はしていません。

援交する妹

歳が離れた妹は中学に上がった頃から携帯を買い与えられていた。自分は大学進学まで許されなかったのに、と抗議すると親は「女の子は何かと流行りに乗らないといけないの!」と叱られた。
屁理屈をぶつけられたような気がして何か弱みを見つけてギャフンと言わせてやろうと思って色々探っていたところ、妹のお金の使い方に違和感を感じて探り入れてみた。

妹が学校に行っていて家にいない時に携帯を覗いてやると写真フォルダに妹のエロ自撮りが山ほど保存されていた。そしてメールには怪しい男の名前の人とのやり取りが残されていて援交をしているようだった。ホテルなどではなく公衆トイレなどの中で体を売っているようだった。性行為もやっているようで、料金が書いてあった。
この週末にも会う約束をしている様子だったのであとをつけてみることにした。

週末になると妹はいつもより少し大きめのカバンを持って出掛けていったのでそれから少し時間差をつけて出かけてメールにあった待ち合わせ場所に向かった。
待ち合わせ場所は家の最寄り駅の反対側にある公園のトイレだった。
妹の姿が見えたので遠くから見ていると車が近くに止まり、40代くらいの男が降りてきて妹に話しかけていた。妹は笑いながらその男と共にトイレに入って行ったので自分もそのトイレに入った。

このトイレは個室が多くあって気配があったのは1番手前にある車椅子用個室だったのでその隣の個室に音を全く立てないように気を付けながら入り、鍵をかけた。
音を立てないように細心の注意を払いながら便座に登って隣の個室を覗いた。
仁王立ちの男の股間に妹が顔を埋めていてフェラをしているところだった。男のペニスはかなり大きく、妹の口には収まりきっていなかったが、必死に加えていた。途中から男が妹の頭を掴んで前後に動かし始め、喉奥に射精していた。妹は咽せて咳き込み、鼻から精液を垂らしていた。
続いて妹が立ち上がり、スカートの中に手を入れるとパンツを脱いで男に渡していた。男は妹に見せつけるようにパンツのクロッチに口をつけてわざとらしく音を立てて舐めてからポケットにしまっていた。
妹は男に尻を向けるように立って少し脚を開いて、男は妹のお尻を掴んでスカートを捲り、勃起したペニスを入れていた。さすがの経験者なのか、妹のヴァギナは男のペニスを難なく飲み込んでいるようだった。
男は好き勝手に動いて妹の中に出している様子だった。何度か抜かずに出したあとにヴァギナからペニスを抜くとすぐに床にペチャッと音を立てて精液が落ちていてかなり濃厚なのだと感じた。
備え付けのペーパーで手際よく拭き取ると妹はノーパンのまま男の方に向き直って男は尻のポケットから長財布を飛び出して妹に金を払っているようだった。
チラリと見えた男の長財布には10万円ずつにまとめられた束が10ほど見えて妹に渡したのはそのうちの2束だった。
2人は揃って個室から出て行って足音が遠のいて行くのを確認してから個室から出た。周囲を警戒して外を伺うと妹は遥か遠くを歩いていて男の車はもういなかった。
妹は後をつけられているのに全く気づいていない様子で歩いていて駅ビルのランジェリーショップに入って下着を買ってすぐにトイレに入ってしばらくして出てきた。
そのあとは歩いて家の近くまで帰ってきた。そして家から50mくらいのところにある薬局に入って行った。
この薬局は扱っている薬が少し怪しいため、あまり近寄る人がいない店だ。
妹は中に入ると店主の60代の男に何か合図をして店の奥に入って行って30分くらいして出てきた。手には小さな薬の箱を持っていて店から出る時は手を振っていた。

そのあとは家に帰って行ったので自分も少し時間をおいて帰宅した。
リビングには妹が座っていてテレビを見ているようだった。なんとなく台所横にあるゴミ箱の中を見ると薬のカスが入っていて取り出してみると経口避妊薬だった。

その日の夜遅く、洗濯機の中を漁ると帰りに買ったと思われるパンツがあったので引っ張り出して臭いを嗅ぐと精液のような臭いと共に甘酸っぱい臭いがした。
目撃したことをネタに脅そうと思っていたが、良いオナネタになると考えて泳がすことにした。
妹は大学に入る直前までに毎週末に必ず1人を相手して10万円ほどの儲けを出していたようだったが、大学進学と同時にパタリと辞めたようだった。

閲覧注意!乱交で遭遇した母の秘密

信じられないかも知れないが、全部本当の話だ。皆さんのオナニーのネタに書いたわけではないので、そこはご了承願いたい。書かずにはいられないのだ。見たくない奴は見なくて良い。

大学1年の夏。俺は友人から、乱交パーティーに参加しないかと誘われた。本当にやるのかと言われ、友人はさあなと言われた。その友人も別の友人から誘われたようで、どうも本当にやるかどうかわからないようだ。俺は怖いなと思いつつ、興味があったので承諾した。
その後、2週間は乱交に備えてオナニーをしなかった。その日の朝は、ギンギンになっていた。母親に朝食を作ってもらう。美味しい。
母親は周囲から、才色兼備と言われていた。俺からも、鼻がスッとした美人だと思う。40過ぎてからやや太ってしまったが、色気はむしろ増したように思えた。40代前半なのに30代に見える。
「ショウタ。日曜なのに出かけるの?」
「友達と食事に行く」
「そう。気をつけてね。」
いつもと変わらぬ母。父親は、新聞を読んでいた。もぐらのような顔をした父。どう考えても釣り合わない。

友人と駅で待ち合わせる。それにしても暑い。友人の友人が来るらしい。34歳のサラリーマンで、妻が性欲を持て余しているから何とかして欲しいらしい。
サラリーマンが来ると思ったら、現れたのはちょっと太ったおばさん。ミニスカートを履いていた。汗がダラダラとたれ、微妙に体臭がした。
「よろしく」
母親と同じ49歳。色々と盛り上がる。公園を通りかかると、
「トイレ行きたい。ちょっと付き合って。」
不思議に思いながらもついて行くと、おばさんはいきなり俺に舌をからめてきた。 
クチャクチャ!
「んふ!」
元彼女とのキスとは比べ物にならないくらい、濃厚なキス。
「あーん。して。」
おばさんが、ビビッドな唇から、唾液を垂らしてきた。
見上げるとおばさんの目がとろんとしている。これが女の顔なのか。
不覚にも俺の一物はギンギンになった。
「もう。我慢できないの。コンドーム持ってきたから、一緒にしよ。」
俺は黙ってうなづいた。
「あなたもよ。」
友人もろとも車椅子用のトイレに連れ込まれる。
「ズボン脱いで。」
俺と友人はズボンを脱いだ。友人のチンポもギンギンにたっていた。
「若いわねえ。」
おばさんはしゃがみ、代わる代わるに俺と友人のチンポをシャブった。ねっとりとツバをかけながら。
「汗くさくて美味しい」
上品な顔立ち。左の薬指には指輪。なのに初めて会った名前も知らない男のチンポを貪っている。
「旦那さんに悪いよ。」
友人が言うと、
「旦那のことなんかいいのよ。」
と言い、服を脱いだ。むっちりとした汗まみれの体と大きな乳房が出てきた。ブラジャーをしていなかったのだ。乳房は肌色ではなく、赤かった。乳房全体に薔薇の刺青が施されていた。乳首にもピアスがあけられ、「淫」と「乱」の文字も彫られてる。
「おばさん」
「ふふ。驚いたでしょ。でも、今時の人妻はみなやっているわよ。旦那に内緒でね。」
おばさんはスカートも脱いだ。やはり、パンツを履いていなかった。それどころかマンコの毛は全部そられ、代わりに蝶とFUCK MEの文字が彫られていた。両ラビアとクリトリスにはピアスがあけられ、白い粘液がそこからトイレの床に糸をひきながら垂れていた。
おばさんは、ラビアのピアスをゆすりながら懇願した。
「お願いー!若いチンポが欲しくてアソコがうづくの!」
白い粘液がさらにドロドロと出てくる。俺は怖くなって
「お前先に行けよ。」
と、友人の肩を叩いた。
「いや、遠慮すんなって。」
「何言ってるの。二穴同時よ。」

ジャンケンで負けたので、尻の穴に入れることになった。渡されたローションをたっぷりと塗る。その間にも、白い粘液が出てくる。友人が便器に座りその上におばさんが跨がる。
「はあん!はあん!」
「ピアスが擦れて気持ち良いよー!」
「はあん!早く、お尻にも入れなさいよ。」
案の定、お尻の穴にも刺青が彫られていた。それもチンポの刺青が2本も。I like analfuck.とも彫られていた。ローションでテカテカした大きな尻。このおばさん狂ってるなと思いながら、コンドームをかぶせ、おそるおそるチンポを入れる。流石にアナルは初体験だった。最初はなかなか入らなかったが、一線を超えるとつるんと入った。
「おおん!ンギィ!!」
低い声を上げるおばさん。腸壁が、チンポを味わうように締め付ける。めちゃくちゃ気持ち良かった。
「ンギィ!ンギィ!二穴同時は最高だわ!」
俺は不覚にも射精してしまった。

コンドームを外す。ウンコは全然ついていなかった。
「大丈夫よ。さっき、みんなの前で浣腸したから。」
「みんなの前で浣腸!」
「そうよ。みんなの前でオマルにしたの!私、Mだからいっちゃったわあ!」
おばさんは、真顔で言いながら、ミニスカートを履く。そのまま、トイレから出て行った。

乱交場所は、タワーマンションの一室だった。リビングに入った瞬間、見えたのは、サイハイブーツを履いた両足を開かれた上で逆さ吊りにされた女の体だった。ベッドでは、2人の女が抱き合っている。その傍らでは、別の女が3人の男に、マンコ、アナル、口に同時に挿入されていた。
他にも10人ほどの男女がセックスをしている。
女と言っても、皆、マスクをしているので顔は見えない。
物凄い光景に俺も友人もたじろいでしまった。中でも驚いたのは、逆さ吊りの女で、おっさんの腕が尻の穴にズボリと入っていたのだ。
やはり乳房やマンコには刺青やピアスが施されていた。
「どうだ。俺の腕は美味しいか。」
「んぎいい!ざいごうでず!もっどいれでえ!」
「旦那が見たらどう思うだろうな。」
女の腹は男の拳で膨らんだり凹んだりしていた。
口だけ空いている赤いマスクからは、舌がだらんとたれ、大量のドロりとしたヨダレが垂れていた。化け物に見えた。 コルセットがむっちりとした体を締め付けている。
体つきからして40過ぎだろうか。

「おお!若い男が来た!」
「驚いたね。でも、大丈夫!楽しんで!」
俺は、
「はい。」
と力なく返事をした。
「じゃあ。まずは、逆さ吊りの女とやるか。」
俺は、逆さ吊りにされた女に
「よ、よろしくお願いします」
と言った。逆さ吊りの女は答えなかった。
「気持ち良すぎて気絶したんだよ。」

逆さ吊りの女は、下され、ベッドで寝かされた。しばらくすると、女が 起き
「タバコと水をちょうだい」
と言ってきた。
女はマスクをしたまま、水を飲む。サイハイブーツと網タイツを履いた足を組み、ロンググローブをした手でタバコを吸う。 体やグローブからは汗と精液の匂いがプンプンとする。
「よろしくね。」
女が俺に声をかける。
「は、はい。」
マスクをしながら挨拶されてもと思ったが、人妻だろうから顔バレしたくないのだろうと考えた。しかし、名前も顔も知らない男と平気でやるのか。どんな女だろと興味を持った。

「はじめましょう。」
「は、はい」
しかし、匂いが強烈だ。野獣の匂いがする。一体、何人の男としたんだ。
ディープキスをする。濃厚だった。
メタリックの生地が顔をこする。酸っぱい匂いがしたが、スベスベして心地よかった。
ときどき
「はあん。」
と喘ぎ声を出す。
「おしっこ飲ませてえ!」
「え?」
確かに尿意はした。
「いいから、飲ませてあげなよ。」
女はしゃがむ。そして俺のチンポをしゃぶる。
「お願い。」
俺は、S心をくすぶらすられた。仁王立ちする。女は用意されたおまるの上でしゃがみ、思い切り舌を出す。舌からはヨダレがダラダラ垂れていた。
「飲ませてえ!」
俺は上から、女のマスクに思い切り、かけてやった。
ジョボジョボ!
「はあん!最高!」
女は美味しそうにおしっこを飲む。マスクが小便でびしょ濡れになる。
女は体をがくりとする。おしっこをかけらてイク女。
あたりはアンモニアの匂いがする。
「ありがとう。お礼に私のを飲ませてあげる。」
俺は押し倒されて、顔の上に跨がれた。ピアスがひんやりとする。息苦しい。
そして、口の中に小便を勢いよく入れられた。

またしばしの休憩。
女は俺に耳打ちをした。
「まずはお・し・りから。お尻の穴がウヅクのよー!」
ローションを渡された俺はしぶしぶお尻に塗る。そして、またケツの穴に入れる。
「はあん!はあん!ケツマンコいい!」
男の腕を入れたあとだからか、締めつけず、全然気持ちよくない。
「気持ちいい?」
女は首をふる。
「代わりにこれ入れて。入れたら中出しして良いよ。」
隣の男が、俺の腕よりも太いチンポ型のディルドを渡す。
「これをお尻の穴に!?」
「そうだ。それにして羨ましいな。中出しできるのか。」
俺は、慎重にディルドを入れる。
「はあん!」
最初は、きつかったが、一線を超えるとヌルっとはいった。女の尻の割れ目が消えていた。
「もっと!もっと奥まで!ああん!んぎいいい!ゲヅマンゴイグウう!!!」
どんどん奥まで入れる。
「早く、生のチンポも入れろよ。」
俺は女のピアスだらけのマンコに入れる。ディルドとピアスの圧力がかかる。中はドロドロしていた。
「ンギィ!ンギィ!ぎぐ!!ながだじしでえ!!!」
喘ぎ声と言うより雄叫びだ。マンコが締め付ける。
「おゴゴゴ!!!」
女は舌を出し、ヨダレが滝のように垂れてきた。
「おお。奥さんいいな!」
マンコのヒダが俺のチンポを締め付ける。
「ゲヅマンゴもまんごもいい!!だれながじにじでえ!めちゃくちゃにじでえ!」
四つん這いになった女の体をコルセットが締め付ける。変態との文字が尻の上部に彫られている。
俺はその文字に触れる。女が潮を吹く。潮が俺の体にかかる。
俺も女の中に思い切り射精した。その時、女の体が重くなった。
「また、気絶か。」
女の体は動かず、あそこだけがヒクヒク動いていた。

名前も顔も知らない男と平気でセックスをし中出しまでしてもらう。小便も飲む。乳房、マンコ、尻の穴に際どい刺青やピアスをする。尻の穴で腕や極太ディルドを飲み込む。雄叫びを上げながら気絶する。逆さ吊りにされてよがる。どういう女だ。俺は興味本位で気絶した女のマスクを取る。

母さん!

母親の顔だった。白目をひん剥き端正な顔は著しく歪んでいた。だが、間違いなく母の顔だった。ホクロの位置からもわかる。
「どうした?」
「いや何でもない」
この野獣のような女がお淑やかな母。
俺は信じられなかった。確か父親だけとしか経験がなかったはずだ。タバコも吸わなかったはずだ。
「皆さん。楽しんでいますか?」
母の弟だった。叔父さんが母の夫役だった。あのサラリーマンは、叔父だったのだ。

俺はバレないように顔を伏せた。隣で叔父はマスクをした母とセックスを始めていた。
「どうだ。母さん。気持ち良いか。」
「はあん。気持ちよい。また、ソウ君の子供を産みたい!」
「ショウタもそろそろ年頃だね。」
「そう。あなたの子供よ。」
「母さんにとっては子供だし孫でもあるね。」
「ショウタともしたいとは思わないか。」
母は答えない。
ソウ君とは叔父のことだ。
俺は、叔父と母が何を言っているのかわからなかった。
また、潮を吹く母。
俺は確信した。母は俺に気づいていたのだ。

2人の女に襲われる。さっき互いに抱き合っていた女だった。
「私達と一緒にしよ。」
俺はもうどうにでもなれと思い、2人の女と交互に交わった。
1人は若い女。もう1人はおそらく熟女。2人とも物凄くエロかった。
やはり性器ピアスと刺青をしていた。
「はあん!はあん!ケツマンコいい!」

気絶をした2人のマスクを開く。
母の母と、叔父の娘つまり従兄弟のユミだった。

祖母は70。70だが、50過ぎに見える美人だった。やはり母と同様、お淑やかな人だった。ユミもだ。まだ、高校1年生だ。高校1年生が性器やアナルにピアスや刺青をするのか?
一体、どうなっているのかわからない。

俺は推理した。まさかと思った。しかし、それしか考えられない。
叔父は、本当は母の弟ではなく、母の息子。母は49、叔父は34。道理で年が離れているわけだ。
そう言えば、母は中学浪人していたと聞いていた。そういうことだったのか。
俺は母と叔父の息子。つまり、母は祖母でもある。祖母は曽祖母でもある。ユミは俺の従兄弟ではなく、妹。ユミにとっては、母は伯母ではなく祖母。そして祖母は曽祖母。

裕福な方ではあるが、どこからどう見ても普通の家庭だった。何故だ。これは夢か。

その後、母も祖母もユミもあのおばさんも他の女達も乱れに乱れきっていた。酒池肉林だった。友人も母や祖母やユミと交わっていた。知らないとはいえ、俺は友人をぶち殺したい気分になった。
外に出ると暗くなっていた。
俺は家に帰る。

父親がのほほんと茶を飲んでいた。本当の父親ではない。
「父さん。」
「何だ?」
「母さん。何か変わってなかった。」
「いや別に。」
「俺、父さんの子供だよね。」
「何を言ってる。当たり前ではないか。」
父親は真顔で言った。

母親が帰ってきたのは10時過ぎだった。
あれからも何も変わらなかった。
だが、ときどき母の風呂場を覗くとやはり刺青やピアスをしている。

夢ではないのだ。
俺は母のスマホを探しあてた。何か月かかけて、暗号をこじ開ける。
中は、乱交、変態プレイのオンパレードだった。母は数え切れないほどの男と変態プレイをしていた。
そこからわかった真実。
母ら中学の時から淫乱で、叔父の本当の父親は母にもわからない。妊娠が発覚した時は手遅れで世間体のため、弟ということにしといた。父には初めてだということにしておいて、その時すでに数えきれないほどの男とやっていた。結婚後はしばらく落ち着いたが、よりによって実の息子である叔父に手を出す。公衆便所、観覧車、駅や電車のトイレ、ありとあらゆる所でセックス。そして俺が産まれる。どうやら飛行機のトイレで種付けしたらしい。

母はその後もエスカレートをし続けた。
祖母にも不倫癖があったようだ。曽祖母にも。その母にも。
代々淫乱だったのだ。

実直な祖父や父がかわいそうになったが、2人とも幸せそうにしているのを見ると、知らせない方が良いと思った。

え。俺のこと?俺は平気だよ。たぶん。

閲覧注意!上品だった妻が若い男達との乱交で底の底まで堕とされた実話

これは、実話です。
誰にも言わないでください。

50代の主婦です。
もう、20年近くも人には言えないことをやっています。

私は、幼稚園から大学までずっと女子校で育ち、会社に入って、すぐ夫と出会い結婚しました。兄弟は、姉と妹が1人ずつで夫以外の男性とはほとんど交流がありませんでした。
24の時に息子を、26の時に娘を産みましたが、それ以来、夫ともご無沙汰になり35才になってしまいました。当時は、セックスに嫌悪感を抱いていましたし、性欲もそんなにありませんでした。

ママ友達からは、お嬢様育ちのせいかお高く止まっている、と思われているようで、距離を置かれてました。そこで、手芸教室に入りました。手芸には正直、興味はありませんでしたが、仲間が欲しかったのです。
そこに1人だけヘビースモーカーの男がいました。みんなから嫌われていました。私もタバコは嫌いだったので、避けていました。
ある日、その男が私に声をかけてきました。
「こんにちは。武志と申します。」
「はい?」
話をしてみると、意外と紳士な方でした。2ー3分話した後、メールアドレスを聞かれたので教えました。
それからは、毎日お互いに挨拶をするようになりました。
数日後、武志からメールが来ました。
「今度、一緒にお茶しませんか?」
当然のことながら、私は、断りました。その後、1月は気まづくなっていたのですが、今度は直接、誘われました。
その時、夫は出張に行っていて、夏休みのため子供達も実家にいました。私は少しだけならと思い、了承しました。
話は盛り上がり、笑いのツボも合いました。何年かぶりに会話を楽しむことが出来ました。気がつけば、外は暗くなりかけていました。
私の気分は、暑さで解放的になっていました。武志はボソリと言いました。
「一緒にホテルに行きませんか?」
私は、断ります。すると、武志は観念して
「残念だな。晴子さん。素敵なのに。」
と言って帰ろうとしました。その時です。私は体の中に何か火照るものを感じました。私は思わず、
「行きましょう。ホテル」
と言ってしまいました。
私は、後悔しました。でも、1度だけの火遊びならと思って割り切りました。

「シャワーを浴びたいわ。」
「いやいや。そのままで。汗くさい体を抱きたいんだよ。」
私はそのまま押し倒されました。あっという間に服を脱がされキスをされました。タバコ臭いが凄く濃厚なキスで、グチョグチョと。生々しい音を聞く度に頭が真っ白になりました。汗まみれの体。
「はあはあ。もうやめてえ!変になりそう!」
「そう言いながらも、晴子さん。アソコがグチョグチョじゃないか。」
武志は、指をアソコに入れました。
「狭い。ドンドン拡張しないとな。」
ー何を言ってるの?
その時です。アソコが急に疼いてきたのです。リズミカルに指を動かしているようです。そのうち、アソコだけではなく、全身が痒くなってきました。
ー何?アソコが勝手に動く!
「はあん!はあん!」
ー痒い!痒い!早く入れてえ!
「入れて欲しい?」
図星でした。私はうなづきました。
「入れて欲しいなら、ちゃんとお願いしないと。」
「はあん!入れてえ!」
「何を入れて欲しいんだ?」
「はあはあ!あれよ!あれよ!あれを入れてちょうだい!」
「あれじゃわからないだろ。ちゃんと言わないと!」
武志はニヤリと笑います。指が動き、アソコがますます疼いていきます。
「恥ずかしいわあ!」
「旦那以外の男とやって、今さら恥ずかしいもないだろ!言ってみろ!」
「はあはあ!おちんちんを入れて!」
「ダメだろ。ちゃんと言わないと!」
武志は耳元でこう囁きました。
「良い年した淫乱ババアの晴子のガバガバマンコに、若いチンポを入れてください。と。」
「ああ!」
「良いから言え!」
私は必死に言いました。
「良い年したい、淫乱ババアの晴子のああ!」
「最初から言え!」
「はあん!良い年した、淫乱ババアの晴子のああん!ガバガバマンコにいん!若いギンギンのチンポを入れてえ!」
「よし。じゃあ、これを着ろ。」
武志は大きな鞄から何やら取り出しました。
まず、網タイツが出てきました。
「え?これを履くの?」
「履かないと入れないぞ。」
私は、ドキドキしながら履きました。
目の前を見ると、ムッチリとした太い足に網がかかってました。
「次はこれだ。他のセフレのお古だが。」
何やら赤いボロ切れのようなものを出してきます。
「全頭マスク付きのハイレグだ。」
「何?汗くさい。」
「色んな男の汗と精液が混じっているからな。淫乱ババアにはこれがお似合いだ。」
私は、躊躇しながらも履きました。生地が股間を締め付け気持ち良いです。ムッチリとした体を締め付けます。
「マスクもかぶるんだよ。」
髪をネットでまとめさせられ、更に前からマスクをかぶせられます。そして後頭部にあるジッパーを背中まで締められます。もう自分ではマスクを外すことは出来ません。更に汗くさい匂いがムンムンします。臭いのに何故か興奮し、アソコが濡れてきました。
マスクには小さな穴が空いていて、そこから外が見えました。鏡をのぞくとのっぺらぼうと化した自分がいました。
「後でフェラが出来るよう口だけ空けてあるからな。」
男は更に黒いロンググローブをはめさせます。そして黒くテカテカしたエナメルサイハイブーツを出します。
「これもはけ。」
苦労しながらも、何とか履きます。
目の前には変わり果てた自分の姿がありました。
男は、指をアソコに入れます。
「びしょ濡れだな。変態ババア!」
「はあん!早く入れてよ!」
「いいとも。四つん這いになって、ケツを出しな。」
「はあん!早く!」
「もっとケツを出せ!」
男はローションをたっぷりと私のお尻に塗ります。
「ふふ。旦那が変わり果てた嫁の姿を見たらたまげるだろうな。」
男は後ろからヌルりとチンポを入れました。股間から鈍痛が駆け巡りました。凶器が腹にささった感覚がしました。股が裂けてきます。
ーえ?こんなに大きいの?
「いててて。」
あまりにも痛いので急に冷めてきます。
「待ってろ。しばらくしたら気持ち良くなってくるらな。」
男はゆっくりと奥に入れてきます。
だんだんと痛みが気持ち良さに変わってきます。
ー何?これ。いた気持ちいい。
男は動きません。アソコが勝手に動き、そのたびに気持ち良さが駆け巡ります!
ーこのチンポ美味しい!
「ああん!ああん!」
男は全くピストンをしません。にも関わらず、気持ち良さが全身をかけめぐります。ヨダレがダラダラと垂れてきます。涙も流れてきます。
「ああああん!美味しい!美味しい!」
「ふふ!どうだ若いチンポの味は!」
「最高よ!あああん!」
私は生暖かいチンポをさんざん味わったあげく、激しくいきました。しかし、収まったと思ったらまた、波が押し寄せます。
しまいには、潮まで吹いてしまいました。
「あああ。お漏らしか。まあいい。今度はお掃除フェラだ。ひざまづけ。」
私はマスクをしたまま、仁王立ちをした武志の精液まみれのチンポをくわえさせられます。マスクごしにも、精液の強烈な匂いがし、私はその匂いにうっとりしながら、左手でアソコをまさぐり、右手ではチンポを握り舐めまわしました。
「ふふ。どうだ。ザーメンは?」
「もう!最高!」
「最高か。良かったろ。ホテル行って!」
「うん。たまんない!」
「そうか。ああ。トイレ行きてえな。」
「あ。そうなの。行ってらっしゃい。」
「そうだ。ここに公衆便所があったな。」
武志はそういうと私の頭をめがけおしっこをかけました。強烈なアンモニアの匂いがします。
「ふふ。めぐみの雨だ。たんと飲むんだ。」
私は、びっくりしましたが、あまりの被虐感にいってしまいました。
「舌を出せ!どうだ。美味しいか。」
「はい。美味しいです!」
私は更に自分から床に飛び散った武志の小便を舐めまわします。
「ふふ。この様子、ビデオカメラでとっていいか?」
「お願いします!」
「わかった。」
武志は更にバイブを私のアソコに入れました。私は、バイブでイカされながら、床を舐めまわしました。

「次は駅弁ファックだ。」
武志は、私を抱き抱えます。
「ションベン臭さ!変態ババアの口は小便臭えな!」

駅弁の次は、騎乗位でさんざんいかされます。ジェットコースターに乗っている感覚で何度もいきました。
「おお!はあ!はあ!」

最初にビデオカメラを見せられます。
「上品な奥様がこんな姿になっちゃって!」
私はあまりの被虐感と背徳感にたまらずオナニーをしてしまいました。

しばらく、寝た後、ホテルを出ます。しかし、シャワーは浴びせてもらえず、パンツとブラジャーはとられ、代わりにバイブを入れられました。
「そのままであるけ。」
私は、遠隔操作で何度もいかされながら歩いていきました。
公園を通った時、
「そうだ。最後に公衆便所でするか。」
と言われ、公衆便所の中に入れられます。そこでも、サイハイブーツ、マスク付きのハイレグ、網タイツ、グローブ、をつけさせられた上、さるぐつわまでされます。そして、後手にしばられたあげく、四つん這いにされ、後ろから突かれました。
「最後にプレゼントをあげる?」
「なに?」
私はローションのようなものをぬられたあげく、アソコの毛をそられました。
ヒクヒク痛みます。
「いやだ。恥ずかしい。」
「大丈夫。ちゃんと、毛は残してある!」
手鏡を見るとMという文字だけが残ってました。
「ふふ。今度来る時は、ノーパン、ノーブラシでバイブをつけてくるんだな。」
私は男からバイブをもらいました。
家に帰るとぐったりとしてました。私は寝てしまい、起きたら、翌日の夕方になっていました。不思議と後悔はなく、充足感だけがありました。
ーもう戻れないかもしれない。セックスがこんなに、気持ち良いなんて!

それから、私は平日昼は毎日のように、武志と待ち合わせをし、変態プレイを楽しみました。
子供達を見送ると、家事をささっと済ませます。その時は、すでにアソコはグチュグチュに疼いてます。私はバイブを挟んで外へ出ていき、武志に会いにいきました。
不倫と言うより、セフレに近いような感じで、私の方もムラムラとすると武志に連絡をし、性欲を発散させました。あの日から私は、上品な妻から性欲の塊へと変わってしまったのです。
ある日、武志が遊園地に行きたいと言いました。何故かなと思い、近くの遊園地に行き、観覧車に乗ると、そこで、服を脱がされ、セックスをしたのです。他にも車の中、映画館、プリクラ、電車のトイレなど様々なところでセックスをしました。
公園の人気のないところで、全裸にマスクだけかぶせられたあげく、木に縛られ、そのまま放置されたり、お互いのおしっこを飲ませたりなどなど、ありとあらゆる変態プレイをしました。ただ、アナルに指を入れられるのは不快でした。それから、タバコも吸わされましたが、好きになれませんでした。
ある日、2人で武志の部屋にいる時のことです。
「なあ。気付いているかもしれんが、俺、他にも女がいるんだよな。」
「知ってるわよ。」
「気付いていたのか。でも、それじゃあ、フェアじゃないよな。だから、お前も他に男を作ったらええよ。」
「え?」
「そろそろ半年。俺だけでもあきただろ。もっと気持ち良い男、紹介してやるよ。」
「何かしら。」
「今度の水曜の10時に乱交パーティーがあるから、俺の部屋へこいや。」
私は躊躇しながらも興味があったので行くことにしました。

その日、私は武志の部屋に行きました。チャイムを鳴らしても誰もいなかったので、合鍵で入りました。
ー変ねえ。誰もいないのかしら。
すると、何人かの男女が出てきました。
「晴子さんですか?」
「はい。」
「そうですか。それは、それは。」
「え?何?」
私は取り押さえられ、ピアノの足に縛られてしまいました。
「ちょっと何をするのよ!」
「武志さんからの依頼で。」
「武志さんだけでは満足できないようですね。」
そこへ武志が来ました。
「武志。乱交パーティーじゃなかったの?」
「乱交パーティーさ。」
「え?そんなの聞いてない。」
「好きにして良いぞ。あと、いかせたら、タバコ吸わせるのと出来ればけつの穴に指いれといてな。」
「おお。」
私は、不安になりながらも、ドキドキとしてました。
「あれ。アソコはもうグチュグチュですね。」
そう言って、指を入れたのは男ではなく、なんと40くらいの女性でした。
「私、夏美と言います。人妻です。」
少し、太やかですが、上品な佇まいをしてます。
「ふふ。」
夏美さんは、指を入れます。物凄い電撃が走ります。指でスポットを叩かれる度に昇天していく感じです。
「あん!あん!あははは!」
ー何?変な薬でも貰れたの。
「大丈夫。私も最初、これやられた時はびっくりしたの。でもやめられなくてね。」
「あは!あは!あはははん!」
頭の中が真っ白で答えられません。
「あははは!」
最後は喘ぎ声すら出なくなりました。
「すげえ!白目向いたまま、笑ってるぞ。」
「最近の熟女ってこええな。」
白濁した意識の中で会話が聞こえます。
「もう好きにしてえ!入れてえ!」
「じゃあ。私から入れるわねえ。」
「順子さんからね。」
順子という女がペニスバンドを私の股間に入れました。順子は、私の顔をなめ、その度にイキ狂いました。
「ほほほ。上品な顔が台無しよ。」
「あはははん!はあはあ。」
身体全体が性器になっていました。私はいかされる度にタバコを吸わされました。
次から次に名前も知らない男が女が私の体を抱きます。そのたびにいかされ、タバコを吸わされ、指をアナルに入れられました。
一番うまかったのは京介という男で、何度も気絶させられました。
ーみんな、何でこんなにうまいの?
「次は複数プレイだ。」
私は、縄をほどかれると、今度はマスクを被せらます。
そして、立ちバックで京介に突かれながら、名前も顔も知らない男のチンポをシャブリました。
「ふふ。旦那に隠れて、顔も知らない男のチンポを美味しそうにシャブるんだな。」
「だってえ!このチンポ、生暖かくて、美味しいんだもん!ああ!」
グチュグチュ!
パン!パン!
チンポを舌で喉でたんまり味わいます。
「イッテないで、ちゃんとシャブれや!」
「はあはあ。夫とは手を繋ぐのも生理的に無理なの!でも、若いイケメンなら、おしっこでも飲むわあ!ううん!飲ませて!」
「ああ。飲ませてやる。ゴックンしたらなあ。」
濃厚な精液を飲まされたあと、おしっこも飲まされました。
「次は私の番よ。イクまで舐めなさい。」
今度は女のマンコを舐めさせられたあげく、おしっこまで飲まされました。
こういうことの繰り返しで、数え切れないほどチンポとペニスバンドを味わい、おしっこを飲みました。また、自分のおしっこを飲ませたりもしました。
終わった後は、みんなでぐったりとしてました。
「今日は少しやり過ぎたかしら。」
「まあ。序の口ってところね。残念だけど、もう時間だから。」
「本当に残念だな。」
私はフラフラとヨダレをダラダラ垂らしながら家に帰り何とか家事をこなしました。
「晴子。大丈夫か。」
「うん。ありがとう。大丈夫よ。」
家族にはバレずに済みました。

その日から、私は武志より京介、夏美、順子達とセックスをすることが多くなりました。京介は特にヘビースモーカーでイクたびにタバコを吸わされましたが、あまりにもセックスが気持ち良かったので我慢をしていました。

更に半年がたちました。久しぶりの家族旅行です。サービスエリアの喫煙室の自動ドアが開きました。タバコの匂いが鼻に入った時、急にアソコが疼いてきました。それだけではありません。お尻の穴まで疼いてきました。
ーやだ、家族の前で。
「晴子。どうした?」
「ううん。何でもないの。少しトイレに行ってくる。」
私はトイレの個室に入ります。
ーはあはあ。痒い
いつもとは違いマンコをまさぐってもいきません。それどころか益々ムラムラしてきました。
ーいきたいのにいけない!
その時です。腸壁がこすれるような感覚がしました。私はアナルの誘惑に負け、汚いと思いつつも、指をマンコに入れたのです。
マンコとは違ったとろけるような快感がしました。
ー嘘!お尻でいっちゃうの!
私はアナルで何回もイキマシタ。
しかし、何度イッテも、ムラムラが取れません。
ーそうだ!タバコ!
トイレの外へ出ました。私はムラムラで、気がおかしくなりました。
「はあはあ。チンポお!若い男のチンポが欲しいの!」
周りの人達が怪訝そうな顔で私を見ます。幸いにも家族はいませんでした。
タバコを買うと、喫煙室へ入ります。喫煙室に中には京介に似たイケメンがいました。そのイケメンをチラリと見て、そのチンポをしゃぶることを妄想しながらタバコを吸いました。すると、あろうことかイッテしまったのです。
ヘナヘナと腰を落とす私を、イケメンをはじめ、周りの人達は怪訝な顔で見ていました。タバコを何度か吸い、ヨダレをハンカチで拭き取ると、千鳥足で車に戻りました。
「大丈夫か?」
「ちょっと、調子が悪い。」
「そうか。旅館に着いたらゆっくり休むといい。」
「ありがとう」
旅館に入ると私はぐったりとしました。
ーまた一線を超えてしまった
私は柔らかい日差しをあび、恍惚としながらそう思ってました。

夫もタバコが嫌いなので、私は困り果てました。実は京介の部屋は同じマンションにありました。そこで、京介の部屋に入り浸りそこでタバコを吸いセックスをすることにしました。京介には奥さんもいました。子供を見送り、家事を済ませると京介と奥さんと3pをするのが日課になりました。奥さんは美大出身のスレンダー美人でタバコを優雅に吸ってました。夏美や順子など別の人妻や、武志などの若い男達も時々来て、乱交をしました。

そこで京介の奥さんにこんなことを言われました。
「どう?そろそろアナルの魅力にも気付いたのではないかしら。」
奥さんは冷たく微笑みながら、私の首筋を舐めまわします。
「はあん!はあん!」
「いいのよ。私があなたのアナルをガバガバにして狂わせてあげる」
奥さんが指を入れます。
「あら。こっちの方がお好きなんじゃない?」
「おおん!おおん!そんなけとないわおん!」
「ふふ。低い声でヨガっているわよ!」
私はアナルで何度もいかされました。
「アナル拡張をしたらこんなことも出来るのよ。」
奥さんが夏美の大きなお尻にローションをたっぷり塗ります。夏美はビクンビクンとしながら、ヨダレを垂らし、白眼をひん剥いてます。
「おおん!早くうん!」
奥さんは、何と腕を夏美のアナルに入れました。
「おお!フィストファックいい!」
「ふふ。」
奥さんは腕をゆっくりと奥まで入れ、ついに肩まで入れました。
ーびっくり人間!
「ほらほら。おなかまで膨らませちゃって。」
夏美のボヨンとしたお腹が奥さんの腕で膨らんだり凹んだりしました。その度に夏美はこの世のものとは思えない雄叫びを上げ、半ば気絶してました。上品な顔は著しく歪み、白眼はひん剥き、赤い唇はひくつきながらニヤリニヤリとし、そこから粘液が垂れ出ていました。
ー凄い!怖そうだけど経験したい!
「おゴゴゴん!もう1本!もう1本!淫乱人妻を気絶さすて!」
わかったわ。奥さんは腕をもう1本入れました。すでに、お尻の割れ目は消えてます。
「あなたも入れなさい!」
「私?」
私は手にたっぷりとローションを塗るとズブリとアナルに入れました。
ー嘘!入った!
「どりぶるフィズドざいごう!」
奥さんの腕に合わせて、クチュクチュと腕を動かします。
「はあはあああん!おゴゴゴご!んぎいい!」
夏美は痙攣しながら、獣のように叫びます。そこには上品な面影はどこにもありません。
順子が笑いながらおしっこを夏美にかけイキます。
しまいには、体が動かなくなり、マンコだけがビクビクと痙攣しながら粘液を垂れ流してました。
周りを見ると他の人妻達も同じようなことをしながら、雄叫びを上げてました。まさに快楽地獄です。
「ふふ。私もしたくなっちゃった!順子さんの頭を入れてえ!」
「いいわよ。」
お尻だけは大きい奥さん
順子さんは、帽子みたいのを被り、頭を入れました。
言葉に出来ないような声をあげて何度も失神する奥さん。化け物のような顔をしながら、長い舌を垂れ出し唾を飛び散らせます。
「ほほ。美しい顔が台無しだわね。」
奥さんの背中には生々しく巨大なチンポの入れ墨が彫られていて、美しく蠢いてました。
しばらく休憩するといつも通りの乱交が始まりました。

それから、私のアナル拡張が始まりまったのです。

「おかしい。明らかにおかしい。」
夫が疑い深そうに私の顔を見ます。
「何よ。」
「明らかに君は色っぽくなった。そしてタバコの匂いがする。」
「気のせいじゃない?」
「いや。気のせいじゃない。まさかとは思うが。」
「私、エアロビ行ってくる!子供達のことは頼んだわよ。」

「ふふ。それでここに来たのか。」
「おおん!勘違いしないで、私はタバコと奥さんの腕が目当てよ。京介じゃないわあ!おおん!」
「ふふ。そう言いながらも、アソコは疼いてるぞ!」
京介は片腕を私のアナルに入れ、私にキスをしています。
「どうだ!タバコとアナルの味は!」
「もうたまらない!」
「しかし、良いのか。旦那が家にいるのに。」
「知らない。もうバレてもいい!こんな気持ち良いもの手放せないわあん!おおん!またいくう!京介のタバコ臭い息でいっちゃうの!」
「アイツらはどうだ!」
「ああ。武志達のことね。買い物すると会うから、時々公衆便所でしてるわよ。2穴ファックとか、アナル3本挿しとか。でも、アイツら、下手なのよねえ!一応、イクけど、気絶まではしない!」
「そうか。嬉しいな。」
「ふふ。あなたは何人の人妻をアナル堕ちさせたのかしら。」
「ざっと2000人、いや3000人は遥かに超えるな。人妻はエグいぞ。虫も殺さない顔をして、平気でエグいプレイをする。」
「そうなの。じゃあ、あなたから離れられないわね。」
京介はタバコをすうと吸いながら、悲しそうに笑います。
「それがそうでもないのよ。開発したと思ったら他の男達を漁る。人妻同士で乱交する。人妻の欲望は尽きない」
「え?そうなの?」
「お前も武志から離れただろ。俺からもそのうち離れるよ。」
「ううん。私は京介が好き」
「ふふ。タバコはどうだ?」
「タバコは私を狂わせるから嫌いよ。」
「嘘をつけ。本当のことを言え。」
クチョ!クチョ!
私のお腹が京介の拳で膨れます。直腸とは違った痺れるような快楽にもう気絶しそうです。
「好きよ!好きよ!もう1本入れてえん!おおん!おおん!ゲヅマンゴイグウん!」
「ふふ。あんたのケツも破壊されたか。ダブルフィストとはいかず、スカルファックしてやるぜ!」
「おおん!最高!聞いただけでいっちゃった!」

この頃になると、満足できず出会い系サイトで若い男を漁りました。そして、厳選をして、イケメンでセックスのうまそうな男とだけセックスをしました。

京介とのセックスが終わった後、私はタバコを吸いながらこう思いました。
ーふう!京介。イケメンだけど、もう飽きちゃった!そろそろ、セフレに降格かしら。

翌週、私は夏美の家に行きました。旦那は出張中のことです。そして、お互いのセフレ達のグチを言い合いました。
「この男はヘタレ。この男は性欲が弱い」
「まあ。合格点は10人に1人ね。」
「そうよ。1回気絶させたから、潮を吹かせたからって何よ!5回気絶させてはじめて1人前なのよ!」
「人妻舐めんなよ。」
上品な顔をして、言ってることはエグいです。
「牧場にもっといい牛はいないかしら。」
私達はセフレ達のことを牧場と言います。
「今日、来る男はどうかしら?」
「康洋って言ってたわよね。まあ、3回気絶させてくれたら良い方かと。」
「ウォーミングアップ始めましょう。」
「いいわね!」
私達は数珠繋ぎでクンニをしたり、お互いのマンコやアナルに腕を入れ、何回か気絶をしたら、男達ともプレイをするようにしています。
「こんにちは。康洋です。」
ーふうん。まあまあのイケメンね。
「こんにちはす」
若い女も来ます。
「あら。今日のやり部屋はここかしら。」
人妻達が続々と来ました。20人くらいはいます。
ー今日は男1人?まあいいわ。
「今日は、初心者達だからお手柔らかに」
「え?初心者?」
ーん?エリカちゃんのお母さん?
隣のエリカちゃんのお母さんがいました。
「あら。晴子さん。」
今更ながらにショックを受けました。普段は優しく旦那さん思いの人です。
「うん。あの人のことは好きよ。でも、優しいだけじゃ足りないのよ。」
「ふふ。どうだ?圭介?」
圭介という若いひょろっとした男がいました。
「ショックです。」
「まあ。そうだろうな。だがな。人妻の3割は不倫中、5割くらいは不倫経験ありなんだ。まあ、こう言ったエグいプレイをする人妻は1割ちょいといったところかな。」
「そんなに!」
「さあ、千夜一夜の夢の始まりだ。」
新しく来た人妻達は、服を脱ぎました。
ー嘘!
人妻達は、何と体中に生々しいチンポの刺青をしていたのです。更に
「淫乱熟女」
「乱交大好き」
「若い男達のチンポがないと生きていけない体になりました」
I'm cockslut. Please fuck me!!
I love incest
などなど、もっとエグいフレーズも沢山ありました。
特にマンコやアナルには、全員が蝶や薔薇の刺青を掘っていて、fuck me とか
「チンポ入れて」
とかいうフレーズがほられ、更にラビアには無数のピアスがあけられていたため、ビロンビロンになっています。
もちろん乳房にも、刺青が彫られ、乳首にもピアスがあけられていました。
背中には、巨大な生々しいチンポの刺青と
「淫乱」
「変態」
といった文字が彫られていました。
20人くらいはいましたが、全員に彫られていました。みんな、上品そうな顔をしていたりあどけない顔をしていたのに、中はこんなエグいことになっていたのです。
「そんな!」
「みんなやっているわ。」
「旦那さんは」
「ほほ。気付くわけないわよ。」
「もう10年もしてないからね。」
「私はしているわよ。」
「そうなの?」
「大丈夫。布団の中でちょちょっとするだけだから。」
「うちは、旦那とは絶対無理!」
「まあ、そうよね。」
さすがに私もドン引きしました。
しかし、人妻達は私の顔を舌舐めずりしながら見ています。
「あなた。アナルフィストは経験している?」
「はい。」
「じゃあ、逆さ吊りにしながら、フィストしようか。」
私はマスクをかぶせられた上、足を広げられ、天井から逆さ吊りにされてしまいました。
頭に血を登らせながら、何度も何度もありとあらゆる液と叫び声を吐き出しました。

康洋はひきつりながら笑っています。
康洋は、性豪でした。何度も何度も気絶させられました。今までに会ったことのないほど、テクニックがうまく、本当に死ぬかと思いました。
そこで、私は康洋をセフレにしたのです。私は1年くらいかけて、康洋の言うままに格好を変えていきました。お尻が見えるくらいミニスカートにし、刺青を彫り、髪を染め、ケバケバしい化粧をしました。人妻達の手ほどきで、徐々に性器や乳首やアナルにもピアスや刺青を入れました。感度がまし、セックス中に触っただけでイキ、キスや手マンで気絶をするようになりました。
街を歩いていると、ナンパにあうようになりました。顔と股間を見て良さそうならトイレなどで乱交し、ダメそうなら軽くかわすようにしました。
トイレで気絶をし、時間がありそうならまた街で男を漁ったりしました。また、たまには自分から誘ってみたりもしました。
こうして、3年間で1000人以上の男女とプレイをしました。

平日の朝、週1くらいで康洋から電話がします。私はここで、1回イキマス。
「はあん!抱いてくださるの!」
「ああ。ダメだったら、他をあたるから。」
私は、アソコをグチュグチュにし、ヘナヘナになりながら、康洋のところまで行きます。
冬なのにミニスカートです。
「おお。バイブは入れてきたか。」
「はい。」
康洋は、私のスカートをあげます。
「ほう。マンピアスも刺青も馴染んできたじゃねえか!」
康洋は、遠隔でバイブを動かします。
「あああ!」
私はヨダレを垂らしながらヘナヘナと倒れました。
「いってんじゃねえよ!仕方ねえな。じゃあ、いつものやるか。」
私はそれを聞いて、またイキマシタ。
「ふふ。お前、鬼畜だな。」
「あなたもね。」
私は康洋の部屋で、康洋と人妻3人にトリプルフィストをされながら、電話をかけました。
「おおん!あなた、今日はミネストローネにするから。」
「あ。そうなの。」
こんなことをしたり、アナルやマンコに入れたネギやナスを夫に食わせたりしてました。

ある日、タバコを吸っていることは夫に見られてしまいました。離婚を切り出されるかと思いましたが、逆に別れないでくれてと言われました。私は、そんな夫を情け無く思いましたが、あることを条件に承諾しました。それは、私の奴隷になることです。
毎晩のように、夫に奉仕をさせました。1年くらいかけて、全身脱毛をさせ、アソコの毛も剃りました。更に、シリコンの乳房、女性器をつけさせ、エナメルサイハイブーツ、網タイツ、ロンググローブ、ハイレグを身につけさせました。女装した夫に私は後ろからペニスバンドでつきました。ペニスバンドはドンドン大きくなりしまいには直径10cmになりました。
もちろん、夫にダブルフィストも当然のようにしました。
「おらあ!女に突かれてヨガってんじゃねえよ!」
「はあん!許してえ!」
夫を縛っておしっこを飲ませたりもよくしました。
「ちゃんと飲み干しなさい。漏らしたら承知しないわよ。」
夫が漏らすと、容赦なくムチで叩き、サイハイブーツのピンで背中を踏んづけてやりました。夫は、我慢汁を垂らしながら喜んでいました。
「蹴られて喜んでるんじゃねえよ!変態ドMが!」
女装させたまま夫と一緒に出かけたこともしばしば。夫も私もノーパンミニスカートで、それぞれアナルバイブを入れていました。
時々、路上でキスをしたり、公衆トイレでセックスをしたりもしました。
他に、夫に3日間、貞操帯をつけさせたり、犬小屋で寝かさせたりなどなど、色々なこまてをしました。

夫にバレてから1年ほど過ぎ、康洋達から連絡がパタリと来なくなりました。我慢出来なくなった私は、何と中学3年の息子を誘惑してしまったのです。息子は承諾し、お互い激しくセックスをしました。もちろん、アナルにも。
更に、女装させた夫を縛り見せつけてやりました。
「おらあ、ババア!夫の前で息子にケツほられてヨガってんじゃねえよ!」
息子は容赦なく、私の背中を叩きます。
「おおん!おおん!マサシ叩いて!お母さんにおしおきをして、気絶をさせて!」
「白目ひん剥いてヨダレを垂らしてんじゃねえよ!このど変態女が!」
あまりの背徳感に私は何度も気絶をしてしまいました。その様子を見て夫も射精をしました。

康洋達からは何か月も連絡は来ませんでした。そのうちにツワリが来ました。マサシの子供に間違いありませんでした。私は産むことにしました。自分の子供を。自分の孫を。
その夜、私は家族で食事をしていました。すると、チャイムがなりました。
ドアを開けると、康洋、順子、夏美その他何人かの人妻や若い男達がいました。
「あら。」
「やあ。最近、息子さんとはどうですか?」
私はどきりとしました。
「大丈夫。私もしたから。」
「私もよ。」
「順子さん、夏美さん。」
まさか、そこまでとは。
「私なんてね。14で兄を誘惑して息子を産んで、その息子と28の時にファックして、孫を産んで、その孫と42の時にファックをして、ひ孫を産んで、今60近いけど、ひ孫ともファックをしたわ。」
40くらいに見える上品そうな人です。
「私も似たようなもの。父親ともしたわ。」
「私もよ。」
「私は父親との子供としたわ。」
私は声を失いました。
「そんなこと。」
「大丈夫。私の息子わね、弟、孫とひ孫は旦那との子供ということにしているから。」
更に、後ろからやや大柄の年配の女性と中学生くらいの美形の男子がいました。
「この子は、私の息子で孫でひ孫で父のひ孫でもあるの。」
流石に私は恐ろしくなりました。
「ああ。俺も最初は信じたくなかったが、俺の母は祖母でもあったんだ。そして、叔父だと思っていたのが、俺の実の父で母の実の息子だった。親父は全く知らない。呑気なもんだよな。今でも、貞淑で上品な妻だと思ってる。」
康洋はタバコを吸いながら笑いました。
「でもなあ、珍しくないんだ。だから今では何とも思わない。女は自分の欲望のためなら何でもする。ちなみに俺の母は某テレビ局の有名アナウンサーだ。」
私はその名前を聞いてびっくりしました。まさかあんな美人で可愛らしい人が。
「まあ。別にアナウンサーや芸能界に限ったことじゃないだろ。一般の主婦だってするし、公務員だって会社員だって福祉職だって。」
「まあ。そうだよな。どこの業界にも。大人しめな人もいれば、派手な人もいるし。」
さすがの私もショックを受けました。
「まさか、平和な日本でこんなことが。」
「ははは。日本だけじゃなくて世界中で起きてるよ。」
「でも、何故、こんなことが報道されないのかしら。」
「そりゃあ、全人口の5%くらいが、近親相姦にまみれてるからさ。日本だけで600万人くらいが。超タブーなんだよ。」
私は慄きました。
「まあ、妊娠中だから控えめにね。」
それからは、快楽地獄でした。
お互いの息子や孫を交換し、チンポや腕や頭をまんこやアナルでたんまり味わいました。
ーこれが、リアルな世界なのね。
私は息子をはじめとするありとあらゆる男の精液にまみれながら、意識を失っていきました。

無事に元気な男の子を産みました。世間では弟ということにしました。
私は子育てのため、乱交は控えめにしましたが、代わりに娘が咲き乱れました。
ある日、家に帰ると娘がリビングで7人の筋肉質の男と入り乱れていました。よく見ると、娘は寝ている男のチンポの上にまたがり、アナルには男のチンポが2本ささってます。更に、2人のチンポを代わる代わるシャブリながら両手でチンポを握っていました。
娘は時々
おおん!おおん!
と低い声をあげてました。
ーまさか、中学生でアナルを覚えたの?
私は中学生の時はセックスという言葉も知らなかったのに。
「あ。お母さんですか。」
男達は慄きました。
「あら。お母さん。先輩と優子叔母さんに誘われて男と乱交するようになったの。」
娘はペロリと舌を出しました。
「すみません。」
男達は頭を下げました。
「いいのよ。そのかわり。」
私は裸になり、背中の巨大チンポ刺青を見せつけました。
「私に奉仕しなさい。」
男達のチンポは小さくなっていきました。
「大山さん。ヤバイすよ。」
「ああ。ちょっとこれは流石にな。」
スキンヘッドの男は何やら指示を出します。
「いいの。」
私はスキンヘッドの男に近づき首筋を舐めます。男のチンポはすぐ立ちました。
「あなた。何人とやったの。」
「軽く30人は。」
「何?30人でドヤ顔。桁が2つ違うのよ。」
私は男に跨りました。ラビアを広げチンポを入れます。
ーふふ。チョロいわね。
「カモン!」
娘が私に抱きついてきました。
私は娘とディープキスをしました。更に後ろから男達が私や娘のアナルにチンポを入れてきました。

娘は一通り男を漁った後、私の夫を誘惑し男の子を産みました。
私の孫であり、夫の愛人?の子でもあります。
孫が小学生になってからは、乱交を再び始めました。最近は、孫が中2になったので、よく息子と孫に2穴責めをされながら娘のマンコをシャブってます。娘は最近、結婚しました。哀れな娘の夫は今でも貞淑な良家のお嬢様と思っているようです。
娘はそのうち、自分の父親との子供とセックスをし孫を産むでしょう。そして、その孫とも。
これは、実話です。こんな光景が全国つづ浦々いや世界中で繰り広げられているのです。

閲覧注意!実話です。ー普通の主婦達が若い男達との乱交がきっかけで底の底まで堕とされたー

これは、実話です。
誰にも言わないでください。

50代の主婦です。
もう、20年近くも人には言えないことをやっています。

私は、幼稚園から大学までずっと女子校で育ち、会社に入って、すぐ夫と出会い結婚しました。兄弟は、姉と妹が1人ずつで夫以外の男性とはほとんど交流がありませんでした。
24の時に息子を、26の時に娘を産みましたが、それ以来、夫ともご無沙汰になり35才になってしまいました。当時は、セックスに嫌悪感を抱いていましたし、性欲もそんなにありませんでした。

ママ友達からは、お嬢様育ちのせいかお高く止まっている、と思われているようで、距離を置かれてました。そこで、手芸教室に入りました。手芸には正直、興味はありませんでしたが、仲間が欲しかったのです。
そこに1人だけヘビースモーカーの男がいました。みんなから嫌われていました。私もタバコは嫌いだったので、避けていました。
ある日、その男が私に声をかけてきました。
「こんにちは。武志と申します。」
「はい?」
話をしてみると、意外と紳士な方でした。2ー3分話した後、メールアドレスを聞かれたので教えました。
それからは、毎日お互いに挨拶をするようになりました。
数日後、武志からメールが来ました。
「今度、一緒にお茶しませんか?」
当然のことながら、私は、断りました。その後、1月は気まづくなっていたのですが、今度は直接、誘われました。
その時、夫は出張に行っていて、夏休みのため子供達も実家にいました。私は少しだけならと思い、了承しました。
話は盛り上がり、笑いのツボも合いました。何年かぶりに会話を楽しむことが出来ました。気がつけば、外は暗くなりかけていました。
私の気分は、暑さで解放的になっていました。武志はボソリと言いました。
「一緒にホテルに行きませんか?」
私は、断ります。すると、武志は観念して
「残念だな。晴子さん。素敵なのに。」
と言って帰ろうとしました。その時です。私は体の中に何か火照るものを感じました。私は思わず、
「行きましょう。ホテル」
と言ってしまいました。
私は、後悔しました。でも、1度だけの火遊びならと思って割り切りました。

「シャワーを浴びたいわ。」
「いやいや。そのままで。汗くさい体を抱きたいんだよ。」
私はそのまま押し倒されました。あっという間に服を脱がされキスをされました。タバコ臭いが凄く濃厚なキスで、グチョグチョと。生々しい音を聞く度に頭が真っ白になりました。汗まみれの体。
「はあはあ。もうやめてえ!変になりそう!」
「そう言いながらも、晴子さん。アソコがグチョグチョじゃないか。」
武志は、指をアソコに入れました。
「狭い。ドンドン拡張しないとな。」
ー何を言ってるの?
その時です。アソコが急に疼いてきたのです。リズミカルに指を動かしているようです。そのうち、アソコだけではなく、全身が痒くなってきました。
ー何?アソコが勝手に動く!
「はあん!はあん!」
ー痒い!痒い!早く入れてえ!
「入れて欲しい?」
図星でした。私はうなづきました。
「入れて欲しいなら、ちゃんとお願いしないと。」
「はあん!入れてえ!」
「何を入れて欲しいんだ?」
「はあはあ!あれよ!あれよ!あれを入れてちょうだい!」
「あれじゃわからないだろ。ちゃんと言わないと!」
武志はニヤリと笑います。指が動き、アソコがますます疼いていきます。
「恥ずかしいわあ!」
「旦那以外の男とやって、今さら恥ずかしいもないだろ!言ってみろ!」
「はあはあ!おちんちんを入れて!」
「ダメだろ。ちゃんと言わないと!」
武志は耳元でこう囁きました。
「良い年した淫乱ババアの晴子のガバガバマンコに、若いチンポを入れてください。と。」
「ああ!」
「良いから言え!」
私は必死に言いました。
「良い年したい、淫乱ババアの晴子のああ!」
「最初から言え!」
「はあん!良い年した、淫乱ババアの晴子のああん!ガバガバマンコにいん!若いギンギンのチンポを入れてえ!」
「よし。じゃあ、これを着ろ。」
武志は大きな鞄から何やら取り出しました。
まず、網タイツが出てきました。
「え?これを履くの?」
「履かないと入れないぞ。」
私は、ドキドキしながら履きました。
目の前を見ると、ムッチリとした太い足に網がかかってました。
「次はこれだ。他のセフレのお古だが。」
何やら赤いボロ切れのようなものを出してきます。
「全頭マスク付きのハイレグだ。」
「何?汗くさい。」
「色んな男の汗と精液が混じっているからな。淫乱ババアにはこれがお似合いだ。」
私は、躊躇しながらも履きました。生地が股間を締め付け気持ち良いです。ムッチリとした体を締め付けます。
「マスクもかぶるんだよ。」
髪をネットでまとめさせられ、更に前からマスクをかぶせられます。そして後頭部にあるジッパーを背中まで締められます。もう自分ではマスクを外すことは出来ません。更に汗くさい匂いがムンムンします。臭いのに何故か興奮し、アソコが濡れてきました。
マスクには小さな穴が空いていて、そこから外が見えました。鏡をのぞくとのっぺらぼうと化した自分がいました。
「後でフェラが出来るよう口だけ空けてあるからな。」
男は更に黒いロンググローブをはめさせます。そして黒くテカテカしたエナメルサイハイブーツを出します。
「これもはけ。」
苦労しながらも、何とか履きます。
目の前には変わり果てた自分の姿がありました。
男は、指をアソコに入れます。
「びしょ濡れだな。変態ババア!」
「はあん!早く入れてよ!」
「いいとも。四つん這いになって、ケツを出しな。」
「はあん!早く!」
「もっとケツを出せ!」
男はローションをたっぷりと私のお尻に塗ります。
「ふふ。旦那が変わり果てた嫁の姿を見たらたまげるだろうな。」
男は後ろからヌルりとチンポを入れました。股間から鈍痛が駆け巡りました。凶器が腹にささった感覚がしました。股が裂けてきます。
ーえ?こんなに大きいの?
「いててて。」
あまりにも痛いので急に冷めてきます。
「待ってろ。しばらくしたら気持ち良くなってくるらな。」
男はゆっくりと奥に入れてきます。
だんだんと痛みが気持ち良さに変わってきます。
ー何?これ。いた気持ちいい。
男は動きません。アソコが勝手に動き、そのたびに気持ち良さが駆け巡ります!
ーこのチンポ美味しい!
「ああん!ああん!」
男は全くピストンをしません。にも関わらず、気持ち良さが全身をかけめぐります。ヨダレがダラダラと垂れてきます。涙も流れてきます。
「ああああん!美味しい!美味しい!」
「ふふ!どうだ若いチンポの味は!」
「最高よ!あああん!」
私は生暖かいチンポをさんざん味わったあげく、激しくいきました。しかし、収まったと思ったらまた、波が押し寄せます。
しまいには、潮まで吹いてしまいました。
「あああ。お漏らしか。まあいい。今度はお掃除フェラだ。ひざまづけ。」
私はマスクをしたまま、仁王立ちをした武志の精液まみれのチンポをくわえさせられます。マスクごしにも、精液の強烈な匂いがし、私はその匂いにうっとりしながら、左手でアソコをまさぐり、右手ではチンポを握り舐めまわしました。
「ふふ。どうだ。ザーメンは?」
「もう!最高!」
「最高か。良かったろ。ホテル行って!」
「うん。たまんない!」
「そうか。ああ。トイレ行きてえな。」
「あ。そうなの。行ってらっしゃい。」
「そうだ。ここに公衆便所があったな。」
武志はそういうと私の頭をめがけおしっこをかけました。強烈なアンモニアの匂いがします。
「ふふ。めぐみの雨だ。たんと飲むんだ。」
私は、びっくりしましたが、あまりの被虐感にいってしまいました。
「舌を出せ!どうだ。美味しいか。」
「はい。美味しいです!」
私は更に自分から床に飛び散った武志の小便を舐めまわします。
「ふふ。この様子、ビデオカメラでとっていいか?」
「お願いします!」
「わかった。」
武志は更にバイブを私のアソコに入れました。私は、バイブでイカされながら、床を舐めまわしました。

「次は駅弁ファックだ。」
武志は、私を抱き抱えます。
「ションベン臭さ!変態ババアの口は小便臭えな!」

駅弁の次は、騎乗位でさんざんいかされます。ジェットコースターに乗っている感覚で何度もいきました。
「おお!はあ!はあ!」

最初にビデオカメラを見せられます。
「上品な奥様がこんな姿になっちゃって!」
私はあまりの被虐感と背徳感にたまらずオナニーをしてしまいました。

しばらく、寝た後、ホテルを出ます。しかし、シャワーは浴びせてもらえず、パンツとブラジャーはとられ、代わりにバイブを入れられました。
「そのままであるけ。」
私は、遠隔操作で何度もいかされながら歩いていきました。
公園を通った時、
「そうだ。最後に公衆便所でするか。」
と言われ、公衆便所の中に入れられます。そこでも、サイハイブーツ、マスク付きのハイレグ、網タイツ、グローブ、をつけさせられた上、さるぐつわまでされます。そして、後手にしばられたあげく、四つん這いにされ、後ろから突かれました。
「最後にプレゼントをあげる?」
「なに?」
私はローションのようなものをぬられたあげく、アソコの毛をそられました。
ヒクヒク痛みます。
「いやだ。恥ずかしい。」
「大丈夫。ちゃんと、毛は残してある!」
手鏡を見るとMという文字だけが残ってました。
「ふふ。今度来る時は、ノーパン、ノーブラシでバイブをつけてくるんだな。」
私は男からバイブをもらいました。
家に帰るとぐったりとしてました。私は寝てしまい、起きたら、翌日の夕方になっていました。不思議と後悔はなく、充足感だけがありました。
ーもう戻れないかもしれない。セックスがこんなに、気持ち良いなんて!

それから、私は平日昼は毎日のように、武志と待ち合わせをし、変態プレイを楽しみました。
子供達を見送ると、家事をささっと済ませます。その時は、すでにアソコはグチュグチュに疼いてます。私はバイブを挟んで外へ出ていき、武志に会いにいきました。
不倫と言うより、セフレに近いような感じで、私の方もムラムラとすると武志に連絡をし、性欲を発散させました。あの日から私は、上品な妻から性欲の塊へと変わってしまったのです。
ある日、武志が遊園地に行きたいと言いました。何故かなと思い、近くの遊園地に行き、観覧車に乗ると、そこで、服を脱がされ、セックスをしたのです。他にも車の中、映画館、プリクラ、電車のトイレなど様々なところでセックスをしました。
公園の人気のないところで、全裸にマスクだけかぶせられたあげく、木に縛られ、そのまま放置されたり、お互いのおしっこを飲ませたりなどなど、ありとあらゆる変態プレイをしました。ただ、アナルに指を入れられるのは不快でした。それから、タバコも吸わされましたが、好きになれませんでした。
ある日、2人で武志の部屋にいる時のことです。
「なあ。気付いているかもしれんが、俺、他にも女がいるんだよな。」
「知ってるわよ。」
「気付いていたのか。でも、それじゃあ、フェアじゃないよな。だから、お前も他に男を作ったらええよ。」
「え?」
「そろそろ半年。俺だけでもあきただろ。もっと気持ち良い男、紹介してやるよ。」
「何かしら。」
「今度の水曜の10時に乱交パーティーがあるから、俺の部屋へこいや。」
私は躊躇しながらも興味があったので行くことにしました。

その日、私は武志の部屋に行きました。チャイムを鳴らしても誰もいなかったので、合鍵で入りました。
ー変ねえ。誰もいないのかしら。
すると、何人かの男女が出てきました。
「晴子さんですか?」
「はい。」
「そうですか。それは、それは。」
「え?何?」
私は取り押さえられ、ピアノの足に縛られてしまいました。
「ちょっと何をするのよ!」
「武志さんからの依頼で。」
「武志さんだけでは満足できないようですね。」
そこへ武志が来ました。
「武志。乱交パーティーじゃなかったの?」
「乱交パーティーさ。」
「え?そんなの聞いてない。」
「好きにして良いぞ。あと、いかせたら、タバコ吸わせるのと出来ればけつの穴に指いれといてな。」
「おお。」
私は、不安になりながらも、ドキドキとしてました。
「あれ。アソコはもうグチュグチュですね。」
そう言って、指を入れたのは男ではなく、なんと40くらいの女性でした。
「私、夏美と言います。人妻です。」
少し、太やかですが、上品な佇まいをしてます。
「ふふ。」
夏美さんは、指を入れます。物凄い電撃が走ります。指でスポットを叩かれる度に昇天していく感じです。
「あん!あん!あははは!」
ー何?変な薬でも貰れたの。
「大丈夫。私も最初、これやられた時はびっくりしたの。でもやめられなくてね。」
「あは!あは!あはははん!」
頭の中が真っ白で答えられません。
「あははは!」
最後は喘ぎ声すら出なくなりました。
「すげえ!白目向いたまま、笑ってるぞ。」
「最近の熟女ってこええな。」
白濁した意識の中で会話が聞こえます。
「もう好きにしてえ!入れてえ!」
「じゃあ。私から入れるわねえ。」
「順子さんからね。」
順子という女がペニスバンドを私の股間に入れました。順子は、私の顔をなめ、その度にイキ狂いました。
「ほほほ。上品な顔が台無しよ。」
「あはははん!はあはあ。」
身体全体が性器になっていました。私はいかされる度にタバコを吸わされました。
次から次に名前も知らない男が女が私の体を抱きます。そのたびにいかされ、タバコを吸わされ、指をアナルに入れられました。
一番うまかったのは京介という男で、何度も気絶させられました。
ーみんな、何でこんなにうまいの?
「次は複数プレイだ。」
私は、縄をほどかれると、今度はマスクを被せらます。
そして、立ちバックで京介に突かれながら、名前も顔も知らない男のチンポをシャブリました。
「ふふ。旦那に隠れて、顔も知らない男のチンポを美味しそうにシャブるんだな。」
「だってえ!このチンポ、生暖かくて、美味しいんだもん!ああ!」
グチュグチュ!
パン!パン!
チンポを舌で喉でたんまり味わいます。
「イッテないで、ちゃんとシャブれや!」
「はあはあ。夫とは手を繋ぐのも生理的に無理なの!でも、若いイケメンなら、おしっこでも飲むわあ!ううん!飲ませて!」
「ああ。飲ませてやる。ゴックンしたらなあ。」
濃厚な精液を飲まされたあと、おしっこも飲まされました。
「次は私の番よ。イクまで舐めなさい。」
今度は女のマンコを舐めさせられたあげく、おしっこまで飲まされました。
こういうことの繰り返しで、数え切れないほどチンポとペニスバンドを味わい、おしっこを飲みました。また、自分のおしっこを飲ませたりもしました。
終わった後は、みんなでぐったりとしてました。
「今日は少しやり過ぎたかしら。」
「まあ。序の口ってところね。残念だけど、もう時間だから。」
「本当に残念だな。」
私はフラフラとヨダレをダラダラ垂らしながら家に帰り何とか家事をこなしました。
「晴子。大丈夫か。」
「うん。ありがとう。大丈夫よ。」
家族にはバレずに済みました。

その日から、私は武志より京介、夏美、順子達とセックスをすることが多くなりました。京介は特にヘビースモーカーでイクたびにタバコを吸わされましたが、あまりにもセックスが気持ち良かったので我慢をしていました。

更に半年がたちました。久しぶりの家族旅行です。サービスエリアの喫煙室の自動ドアが開きました。タバコの匂いが鼻に入った時、急にアソコが疼いてきました。それだけではありません。お尻の穴まで疼いてきました。
ーやだ、家族の前で。
「晴子。どうした?」
「ううん。何でもないの。少しトイレに行ってくる。」
私はトイレの個室に入ります。
ーはあはあ。痒い
いつもとは違いマンコをまさぐってもいきません。それどころか益々ムラムラしてきました。
ーいきたいのにいけない!
その時です。腸壁がこすれるような感覚がしました。私はアナルの誘惑に負け、汚いと思いつつも、指をマンコに入れたのです。
マンコとは違ったとろけるような快感がしました。
ー嘘!お尻でいっちゃうの!
私はアナルで何回もイキマシタ。
しかし、何度イッテも、ムラムラが取れません。
ーそうだ!タバコ!
トイレの外へ出ました。私はムラムラで、気がおかしくなりました。
「はあはあ。チンポお!若い男のチンポが欲しいの!」
周りの人達が怪訝そうな顔で私を見ます。幸いにも家族はいませんでした。
タバコを買うと、喫煙室へ入ります。喫煙室に中には京介に似たイケメンがいました。そのイケメンをチラリと見て、そのチンポをしゃぶることを妄想しながらタバコを吸いました。すると、あろうことかイッテしまったのです。
ヘナヘナと腰を落とす私を、イケメンをはじめ、周りの人達は怪訝な顔で見ていました。タバコを何度か吸い、ヨダレをハンカチで拭き取ると、千鳥足で車に戻りました。
「大丈夫か?」
「ちょっと、調子が悪い。」
「そうか。旅館に着いたらゆっくり休むといい。」
「ありがとう」
旅館に入ると私はぐったりとしました。
ーまた一線を超えてしまった
私は柔らかい日差しをあび、恍惚としながらそう思ってました。

夫もタバコが嫌いなので、私は困り果てました。実は京介の部屋は同じマンションにありました。そこで、京介の部屋に入り浸りそこでタバコを吸いセックスをすることにしました。京介には奥さんもいました。子供を見送り、家事を済ませると京介と奥さんと3pをするのが日課になりました。奥さんは美大出身のスレンダー美人でタバコを優雅に吸ってました。夏美や順子など別の人妻や、武志などの若い男達も時々来て、乱交をしました。

そこで京介の奥さんにこんなことを言われました。
「どう?そろそろアナルの魅力にも気付いたのではないかしら。」
奥さんは冷たく微笑みながら、私の首筋を舐めまわします。
「はあん!はあん!」
「いいのよ。私があなたのアナルをガバガバにして狂わせてあげる」
奥さんが指を入れます。
「あら。こっちの方がお好きなんじゃない?」
「おおん!おおん!そんなけとないわおん!」
「ふふ。低い声でヨガっているわよ!」
私はアナルで何度もいかされました。
「アナル拡張をしたらこんなことも出来るのよ。」
奥さんが夏美の大きなお尻にローションをたっぷり塗ります。夏美はビクンビクンとしながら、ヨダレを垂らし、白眼をひん剥いてます。
「おおん!早くうん!」
奥さんは、何と腕を夏美のアナルに入れました。
「おお!フィストファックいい!」
「ふふ。」
奥さんは腕をゆっくりと奥まで入れ、ついに肩まで入れました。
ーびっくり人間!
「ほらほら。おなかまで膨らませちゃって。」
夏美のボヨンとしたお腹が奥さんの腕で膨らんだり凹んだりしました。その度に夏美はこの世のものとは思えない雄叫びを上げ、半ば気絶してました。上品な顔は著しく歪み、白眼はひん剥き、赤い唇はひくつきながらニヤリニヤリとし、そこから粘液が垂れ出ていました。
ー凄い!怖そうだけど経験したい!
「おゴゴゴん!もう1本!もう1本!淫乱人妻を気絶さすて!」
わかったわ。奥さんは腕をもう1本入れました。すでに、お尻の割れ目は消えてます。
「あなたも入れなさい!」
「私?」
私は手にたっぷりとローションを塗るとズブリとアナルに入れました。
ー嘘!入った!
「どりぶるフィズドざいごう!」
奥さんの腕に合わせて、クチュクチュと腕を動かします。
「はあはあああん!おゴゴゴご!んぎいい!」
夏美は痙攣しながら、獣のように叫びます。そこには上品な面影はどこにもありません。
順子が笑いながらおしっこを夏美にかけイキます。
しまいには、体が動かなくなり、マンコだけがビクビクと痙攣しながら粘液を垂れ流してました。
周りを見ると他の人妻達も同じようなことをしながら、雄叫びを上げてました。まさに快楽地獄です。
「ふふ。私もしたくなっちゃった!順子さんの頭を入れてえ!」
「いいわよ。」
お尻だけは大きい奥さん
順子さんは、帽子みたいのを被り、頭を入れました。
言葉に出来ないような声をあげて何度も失神する奥さん。化け物のような顔をしながら、長い舌を垂れ出し唾を飛び散らせます。
「ほほ。美しい顔が台無しだわね。」
奥さんの背中には生々しく巨大なチンポの入れ墨が彫られていて、美しく蠢いてました。
しばらく休憩するといつも通りの乱交が始まりました。

それから、私のアナル拡張が始まりまったのです。

「おかしい。明らかにおかしい。」
夫が疑い深そうに私の顔を見ます。
「何よ。」
「明らかに君は色っぽくなった。そしてタバコの匂いがする。」
「気のせいじゃない?」
「いや。気のせいじゃない。まさかとは思うが。」
「私、エアロビ行ってくる!子供達のことは頼んだわよ。」

「ふふ。それでここに来たのか。」
「おおん!勘違いしないで、私はタバコと奥さんの腕が目当てよ。京介じゃないわあ!おおん!」
「ふふ。そう言いながらも、アソコは疼いてるぞ!」
京介は片腕を私のアナルに入れ、私にキスをしています。
「どうだ!タバコとアナルの味は!」
「もうたまらない!」
「しかし、良いのか。旦那が家にいるのに。」
「知らない。もうバレてもいい!こんな気持ち良いもの手放せないわあん!おおん!またいくう!京介のタバコ臭い息でいっちゃうの!」
「アイツらはどうだ!」
「ああ。武志達のことね。買い物すると会うから、時々公衆便所でしてるわよ。2穴ファックとか、アナル3本挿しとか。でも、アイツら、下手なのよねえ!一応、イクけど、気絶まではしない!」
「そうか。嬉しいな。」
「ふふ。あなたは何人の人妻をアナル堕ちさせたのかしら。」
「ざっと2000人、いや3000人は遥かに超えるな。人妻はエグいぞ。虫も殺さない顔をして、平気でエグいプレイをする。」
「そうなの。じゃあ、あなたから離れられないわね。」
京介はタバコをすうと吸いながら、悲しそうに笑います。
「それがそうでもないのよ。開発したと思ったら他の男達を漁る。人妻同士で乱交する。人妻の欲望は尽きない」
「え?そうなの?」
「お前も武志から離れただろ。俺からもそのうち離れるよ。」
「ううん。私は京介が好き」
「ふふ。タバコはどうだ?」
「タバコは私を狂わせるから嫌いよ。」
「嘘をつけ。本当のことを言え。」
クチョ!クチョ!
私のお腹が京介の拳で膨れます。直腸とは違った痺れるような快楽にもう気絶しそうです。
「好きよ!好きよ!もう1本入れてえん!おおん!おおん!ゲヅマンゴイグウん!」
「ふふ。あんたのケツも破壊されたか。ダブルフィストとはいかず、スカルファックしてやるぜ!」
「おおん!最高!聞いただけでいっちゃった!」

この頃になると、満足できず出会い系サイトで若い男を漁りました。そして、厳選をして、イケメンでセックスのうまそうな男とだけセックスをしました。

京介とのセックスが終わった後、私はタバコを吸いながらこう思いました。
ーふう!京介。イケメンだけど、もう飽きちゃった!そろそろ、セフレに降格かしら。

翌週、私は夏美の家に行きました。旦那は出張中のことです。そして、お互いのセフレ達のグチを言い合いました。
「この男はヘタレ。この男は性欲が弱い」
「まあ。合格点は10人に1人ね。」
「そうよ。1回気絶させたから、潮を吹かせたからって何よ!5回気絶させてはじめて1人前なのよ!」
「人妻舐めんなよ。」
上品な顔をして、言ってることはエグいです。
「牧場にもっといい牛はいないかしら。」
私達はセフレ達のことを牧場と言います。
「今日、来る男はどうかしら?」
「康洋って言ってたわよね。まあ、3回気絶させてくれたら良い方かと。」
「ウォーミングアップ始めましょう。」
「いいわね!」
私達は数珠繋ぎでクンニをしたり、お互いのマンコやアナルに腕を入れ、何回か気絶をしたら、男達ともプレイをするようにしています。
「こんにちは。康洋です。」
ーふうん。まあまあのイケメンね。
「こんにちはす」
若い女も来ます。
「あら。今日のやり部屋はここかしら。」
人妻達が続々と来ました。20人くらいはいます。
ー今日は男1人?まあいいわ。
「今日は、初心者達だからお手柔らかに」
「え?初心者?」
ーん?エリカちゃんのお母さん?
隣のエリカちゃんのお母さんがいました。
「あら。晴子さん。」
今更ながらにショックを受けました。普段は優しく旦那さん思いの人です。
「うん。あの人のことは好きよ。でも、優しいだけじゃ足りないのよ。」
「ふふ。どうだ?圭介?」
圭介という若いひょろっとした男がいました。
「ショックです。」
「まあ。そうだろうな。だがな。人妻の3割は不倫中、5割くらいは不倫経験ありなんだ。まあ、こう言ったエグいプレイをする人妻は1割ちょいといったところかな。」
「そんなに!」
「さあ、千夜一夜の夢の始まりだ。」
新しく来た人妻達は、服を脱ぎました。
ー嘘!
人妻達は、何と体中に生々しいチンポの刺青をしていたのです。更に
「淫乱熟女」
「乱交大好き」
「若い男達のチンポがないと生きていけない体になりました」
I'm cockslut. Please fuck me!!
I love incest
などなど、もっとエグいフレーズも沢山ありました。
特にマンコやアナルには、全員が蝶や薔薇の刺青を掘っていて、fuck me とか
「チンポ入れて」
とかいうフレーズがほられ、更にラビアには無数のピアスがあけられていたため、ビロンビロンになっています。
もちろん乳房にも、刺青が彫られ、乳首にもピアスがあけられていました。
背中には、巨大な生々しいチンポの刺青と
「淫乱」
「変態」
といった文字が彫られていました。
20人くらいはいましたが、全員に彫られていました。みんな、上品そうな顔をしていたりあどけない顔をしていたのに、中はこんなエグいことになっていたのです。
「そんな!」
「みんなやっているわ。」
「旦那さんは」
「ほほ。気付くわけないわよ。」
「もう10年もしてないからね。」
「私はしているわよ。」
「そうなの?」
「大丈夫。布団の中でちょちょっとするだけだから。」
「うちは、旦那とは絶対無理!」
「まあ、そうよね。」
さすがに私もドン引きしました。
しかし、人妻達は私の顔を舌舐めずりしながら見ています。
「あなた。アナルフィストは経験している?」
「はい。」
「じゃあ、逆さ吊りにしながら、フィストしようか。」
私はマスクをかぶせられた上、足を広げられ、天井から逆さ吊りにされてしまいました。
頭に血を登らせながら、何度も何度もありとあらゆる液と叫び声を吐き出しました。

康洋はひきつりながら笑っています。
康洋は、性豪でした。何度も何度も気絶させられました。今までに会ったことのないほど、テクニックがうまく、本当に死ぬかと思いました。
そこで、私は康洋をセフレにしたのです。私は1年くらいかけて、康洋の言うままに格好を変えていきました。お尻が見えるくらいミニスカートにし、刺青を彫り、髪を染め、ケバケバしい化粧をしました。人妻達の手ほどきで、徐々に性器や乳首やアナルにもピアスや刺青を入れました。感度がまし、セックス中に触っただけでイキ、キスや手マンで気絶をするようになりました。
街を歩いていると、ナンパにあうようになりました。顔と股間を見て良さそうならトイレなどで乱交し、ダメそうなら軽くかわすようにしました。
トイレで気絶をし、時間がありそうならまた街で男を漁ったりしました。また、たまには自分から誘ってみたりもしました。
こうして、3年間で1000人以上の男女とプレイをしました。

平日の朝、週1くらいで康洋から電話がします。私はここで、1回イキマス。
「はあん!抱いてくださるの!」
「ああ。ダメだったら、他をあたるから。」
私は、アソコをグチュグチュにし、ヘナヘナになりながら、康洋のところまで行きます。
冬なのにミニスカートです。
「おお。バイブは入れてきたか。」
「はい。」
康洋は、私のスカートをあげます。
「ほう。マンピアスも刺青も馴染んできたじゃねえか!」
康洋は、遠隔でバイブを動かします。
「あああ!」
私はヨダレを垂らしながらヘナヘナと倒れました。
「いってんじゃねえよ!仕方ねえな。じゃあ、いつものやるか。」
私はそれを聞いて、またイキマシタ。
「ふふ。お前、鬼畜だな。」
「あなたもね。」
私は康洋の部屋で、康洋と人妻3人にトリプルフィストをされながら、電話をかけました。
「おおん!あなた、今日はミネストローネにするから。」
「あ。そうなの。」
こんなことをしたり、アナルやマンコに入れたネギやナスを夫に食わせたりしてました。

ある日、タバコを吸っていることは夫に見られてしまいました。離婚を切り出されるかと思いましたが、逆に別れないでくれてと言われました。私は、そんな夫を情け無く思いましたが、あることを条件に承諾しました。それは、私の奴隷になることです。
毎晩のように、夫に奉仕をさせました。1年くらいかけて、全身脱毛をさせ、アソコの毛も剃りました。更に、シリコンの乳房、女性器をつけさせ、エナメルサイハイブーツ、網タイツ、ロンググローブ、ハイレグを身につけさせました。女装した夫に私は後ろからペニスバンドでつきました。ペニスバンドはドンドン大きくなりしまいには直径10cmになりました。
もちろん、夫にダブルフィストも当然のようにしました。
「おらあ!女に突かれてヨガってんじゃねえよ!」
「はあん!許してえ!」
夫を縛っておしっこを飲ませたりもよくしました。
「ちゃんと飲み干しなさい。漏らしたら承知しないわよ。」
夫が漏らすと、容赦なくムチで叩き、サイハイブーツのピンで背中を踏んづけてやりました。夫は、我慢汁を垂らしながら喜んでいました。
「蹴られて喜んでるんじゃねえよ!変態ドMが!」
女装させたまま夫と一緒に出かけたこともしばしば。夫も私もノーパンミニスカートで、それぞれアナルバイブを入れていました。
時々、路上でキスをしたり、公衆トイレでセックスをしたりもしました。
他に、夫に3日間、貞操帯をつけさせたり、犬小屋で寝かさせたりなどなど、色々なこまてをしました。

夫にバレてから1年ほど過ぎ、康洋達から連絡がパタリと来なくなりました。我慢出来なくなった私は、何と中学3年の息子を誘惑してしまったのです。息子は承諾し、お互い激しくセックスをしました。もちろん、アナルにも。
更に、女装させた夫を縛り見せつけてやりました。
「おらあ、ババア!夫の前で息子にケツほられてヨガってんじゃねえよ!」
息子は容赦なく、私の背中を叩きます。
「おおん!おおん!マサシ叩いて!お母さんにおしおきをして、気絶をさせて!」
「白目ひん剥いてヨダレを垂らしてんじゃねえよ!このど変態女が!」
あまりの背徳感に私は何度も気絶をしてしまいました。その様子を見て夫も射精をしました。

康洋達からは何か月も連絡は来ませんでした。そのうちにツワリが来ました。マサシの子供に間違いありませんでした。私は産むことにしました。自分の子供を。自分の孫を。
その夜、私は家族で食事をしていました。すると、チャイムがなりました。
ドアを開けると、康洋、順子、夏美その他何人かの人妻や若い男達がいました。
「あら。」
「やあ。最近、息子さんとはどうですか?」
私はどきりとしました。
「大丈夫。私もしたから。」
「私もよ。」
「順子さん、夏美さん。」
まさか、そこまでとは。
「私なんてね。14で兄を誘惑して息子を産んで、その息子と28の時にファックして、孫を産んで、その孫と42の時にファックをして、ひ孫を産んで、今60近いけど、ひ孫ともファックをしたわ。」
40くらいに見える上品そうな人です。
「私も似たようなもの。父親ともしたわ。」
「私もよ。」
「私は父親との子供としたわ。」
私は声を失いました。
「そんなこと。」
「大丈夫。私の息子わね、弟、孫とひ孫は旦那との子供ということにしているから。」
更に、後ろからやや大柄の年配の女性と中学生くらいの美形の男子がいました。
「この子は、私の息子で孫でひ孫で父のひ孫でもあるの。」
流石に私は恐ろしくなりました。
「ああ。俺も最初は信じたくなかったが、俺の母は祖母でもあったんだ。そして、叔父だと思っていたのが、俺の実の父で母の実の息子だった。親父は全く知らない。呑気なもんだよな。今でも、貞淑で上品な妻だと思ってる。」
康洋はタバコを吸いながら笑いました。
「でもなあ、珍しくないんだ。だから今では何とも思わない。女は自分の欲望のためなら何でもする。ちなみに俺の母は某テレビ局の有名アナウンサーだ。」
私はその名前を聞いてびっくりしました。まさかあんな美人で可愛らしい人が。
「まあ。別にアナウンサーや芸能界に限ったことじゃないだろ。一般の主婦だってするし、公務員だって会社員だって福祉職だって。」
「まあ。そうだよな。どこの業界にも。大人しめな人もいれば、派手な人もいるし。」
さすがの私もショックを受けました。
「まさか、平和な日本でこんなことが。」
「ははは。日本だけじゃなくて世界中で起きてるよ。」
「でも、何故、こんなことが報道されないのかしら。」
「そりゃあ、全人口の5%くらいが、近親相姦にまみれてるからさ。日本だけで600万人くらいが。超タブーなんだよ。」
私は慄きました。
「まあ、妊娠中だから控えめにね。」
それからは、快楽地獄でした。
お互いの息子や孫を交換し、チンポや腕や頭をまんこやアナルでたんまり味わいました。
ーこれが、世界なのね。
私は息子をはじめとするありとあらゆる男の精液にまみれながら、意識を失っていきました。

無事に元気な男の子を産みました。世間では弟ということにしました。
私は子育てのため、乱交は控えめにしましたが、代わりに娘が咲き乱れました。
ある日、家に帰ると娘がリビングで7人の筋肉質の男と入り乱れていました。よく見ると、娘は寝ている男のチンポの上にまたがり、アナルには男のチンポが2本ささってます。更に、2人のチンポを代わる代わるシャブリながら両手でチンポを握っていました。
娘は時々
おおん!おおん!
と低い声をあげてました。
ーまさか、中学生でアナルを覚えたの?
私は中学生の時はセックスという言葉も知らなかったのに。
「あ。お母さんですか。」
男達は慄きました。
「あら。お母さん。先輩と優子叔母さんに誘われて男と乱交するようになったの。」
娘はペロリと舌を出しました。
「すみません。」
男達は頭を下げました。
「いいのよ。そのかわり。」
私は裸になり、背中の巨大チンポ刺青を見せつけました。
「私に奉仕しなさい。」
男達のチンポは小さくなっていきました。
「大山さん。ヤバイすよ。」
「ああ。ちょっとこれは流石にな。」
スキンヘッドの男は何やら指示を出します。
「いいの。」
私はスキンヘッドの男に近づき首筋を舐めます。男のチンポはすぐ立ちました。
「あなた。何人とやったの。」
「軽く30人は。」
「何?30人でドヤ顔。桁が2つ違うのよ。」
私は男に跨りました。ラビアを広げチンポを入れます。
ーふふ。チョロいわね。
「カモン!」
娘が私に抱きついてきました。
私は娘とディープキスをしました。更に後ろから男達が私や娘のアナルにチンポを入れてきました。

娘は一通り男を漁った後、私の夫を誘惑し男の子を産みました。
私の孫であり、夫の愛人?の子でもあります。
孫が小学生になってからは、乱交を再び始めました。最近は、孫が中2になったので、よく息子と孫に2穴責めをされながら娘のマンコをシャブってます。娘は最近、結婚しました。哀れな娘の夫は今でも貞淑な良家のお嬢様と思っているようです。
娘はそのうち、自分の父親との子供とセックスをし孫を産むでしょう。そして、その孫とも。
これは、実話です。こんな光景が全国つづ浦々いや世界中で繰り広げられているのです。

駅のトイレで拾った泥酔女子大生

2年前に名古屋で女を拾った時の話。

出張3日目、最後の夜に飲んで帰る途中だった。
先日までは出張旅費でビジネスホテル泊だったが、今日は自費にてカプセル泊の予定だ。

明日は土曜日で出張最後の日、学生時代を過ごした街で友人と久々に会い、飲んだ後一人帰るところだった。

地下鉄駅通路の途中にあったトイレに立ち寄った時のことである。
12時を回っており、終電で人気は疎ら。
トイレで小用を済ませてホッと一息、後ろを振り向き手洗いに向かおうとした俺の目に、ストッキングを履いた脚が、半開きの個室ドア越しに見えたのだ。

(ぎょぉ!)

一瞬、心臓が止まるかと思うほどの衝撃だった。

(婦人用トイレ?酔って間違えた?)
・・・戸惑う俺。

でも小用したんだから男性用に間違いない!
少し落ち着いて、そっとドアの方に近付く。

(倒れてるのか?救急車呼ばなきゃ!でも・・・まさか・・・死んでる?)

恐る恐る近寄ると、吐息が聞こえる。
生きてる・・・女だ!

「大丈夫ですか?」

声を掛けるが返事はない。
ドアを開くと、20代半ばと思しき女性が便器に座ってお休み中。
体を揺すって声を掛けるとやっと反応を示すも、かなり酔っている様で、空ろな表情で呂律も回らない様だ。

駅員に報告しなきゃと思ったその瞬間、福◯◯治が語っていたエピソードを思い出す。
酔ってた女を拾って自宅アパートにお持ち帰りした話だ!
また俺の心臓がバクバク言いだした。

(俺にもチャンス到来?このまま紳士対応でチャンスを逃すのか?)

少し悩んだが、彼女のデカい胸を見ているうちに次第にムラムラ。
俺は、この女をお持ち帰りする事に決めた!

介抱しながら俺は、彼女を抱えながら起こした。
彼女もすぐに従う。
肩を抱えると何とか歩けそうだ。
俺は、「大丈夫?送っていってやるよ」と声を掛けながらもやる気満々だった。
酔ってはいるものの、どうやら俺の事は赤の他人と分かっている様で、「すみません」と言いながらも俺にしがみつく。
地上に出て、駅前のタクシー乗り場に来ると、ベンチに腰掛けて少し休む。

「大丈夫?少し休んでいく?」

俺の問いに彼女は、「う~ん」と生返事。
さらに、「ホテルで休もうか?」と俺が追い討ちをかける。
彼女は、とろんとした虚ろな表情で俺を見上げると少し笑顔を見せ、「うん・・・ホテル・・・いいよ」と俺を見る。
あと少し歩けば、知ってるラブホテルに到着だ。
俺は彼女をおんぶして歩き始めた。

ホテルの前で彼女を下ろし、肩を抱えながら中に入った。
彼女は知ってか知らずか抵抗はしない。
チェックインを済ませると、エレベーターで部屋に向かう。
俺は我慢できずに彼女の胸を服の上から揉んでみた。
ぷにゅぷにゅとした感触が俺を興奮させる。
まったく抵抗はない。

部屋に入ると、倒れ込むように彼女をベッドに寝かせた。
彼女は安心した様にスヤスヤと熟睡モードに入った様子で、無防備にもスカートは捲くれ上がって、ストッキング越しにパンティーが丸見え状態。
俺は、すぐにでもやりたい気持ちをぐっと抑えて、彼女の服を丁寧に脱がせる。
上着を取り、シャツを脱がせるとブラジャーからはみ出しそうな巨乳だ。
ホックを外すとブラが外れ、弾ける様にプルンと乳房が揺れる。
スカートを脱がし、伝線しない様にストッキングも丁寧に脱がす。
最後にパンティーに手を掛けて一気に脱がす。
思ったより控えめな薄い陰毛で、ワレメが丸見えだった。

自分も服を脱ぐと、彼女に覆いかぶさった。
積極性はないものの、抵抗もなく、俺の愛撫に悶え始める彼女。
完全なマグロ状態だったが、乳首は立ってるし、下も濡れ濡れになっていた。
彼女に、「入れるよ」と言いながら一気に生で挿入。
正常位で十分堪能した後、中で大量に射精してやった。

タバコを吸って一息、2回戦突入。
その後は俺も寝てしまい、朝方目覚めた時にも彼女は熟睡だった。

7時過ぎに彼女が目覚める。
騒がれはしないかと少しドキドキしてたが、俺を見ても驚く様子はない。
昨日の事はおぼろげにしか覚えてない様子だったが、自分が全裸の状況は飲み込めた模様で、話をすると意外とすんなり受け入れてくれたのでホッと安心。

俺がシャワーに誘うと彼女もその気になった様で、バスルームで3回戦に突入。
フェラも積極的で、自ら腰まで振って乱れる淫乱ぶり。
怒られると思い、中出しの事は黙っていたが、ベッドでの続きでも生挿入をOKしてくれたので三度中出し。

話を聞くと彼女は21歳の女子大生。
一晩限りのアバンチュールは終わった。

駅のトイレで手早く射精

一番奥の小便器の前に立ちホックをはずしファスナーを下ろし前を全開にする
 

ジーンズの下はノーパンのため一気に露出する
 

男性の用足し独特の尿道先端のしずくを振り落すよう仕草で亀頭を刺激する
 

何人もの人間が入れ代わり立ち代わり用を済ませている
 

そんな中、一つ間を空けて立っている男性がいる
 

 (この人・・?)
 

数分しても動かない
 

 (間違いない、ドキドキする)
 

視線を感じてちら見をすると体を少し斜めにして私に見せてきた
 

 (ああ・・・勃起してる)
 

私も同じように見せる
 

人が途切れた瞬間、横に移動してきた
 

トイレ入り口を気にしながら亀頭を握り合う
 

 (ハア・・・気持ちいい)
 

人の出入りに合わせて離れたり握り合ったりを繰り返す
 

何回目かの人が途切れた時に個室に移動した
 

最近の個室は荷物置き場もあって結構ひろい
 

ズボンとパンツを一気に下まで降ろし・・抱合った
 

 (あぁ・・・・)
 

互いのお腹に挟まれた二つの勃起
 

先端からは汁が溢れ出しお腹を濡らしていく
 

押付け合い裏スジで塗りつけるようにクネクネと腰を動かす
 

 (あああぁ・・ハア・・ハア・・気持ちいい)
 

気付かれないように喘ぎを押し殺して
 

 (ハア・・ハア・・・)
 

シャツの中に手を入れて背中からお尻へとまさぐる
 

そしてシャツを首まで押し上げ肌と肌を合わせ・・・ギュッと抱合う
 

乳首同士が当たるように・・
 

 (あああ・・・たまらない・・ハア・・ハア・・)
 

舌を絡め激しいキス・・キスしながら乳首を弄りあう
 

彼の唇が離れ・・私の乳首に・・唇と舌で愛撫される
 

 (胸を突き出し・・目を閉じる・・ハア・・いいいい)
 

乳輪と乳首に舌がネチュネチュと・・・
 

 (ハアァ・・・もっとしてくれ・・いいい)
 

勃起がビクンと・・同時に尿道の先から・・汁がトロンと溢れるのが分かる・・
 

唇はさらに下へと・・腰を落としながら・・
 

痛いくらいに上を向いている勃起の先端から亀頭へと
 

ゆっくりと口に含んでいく
 

 (ああ・・声を出して喘ぎたい・・ハゥ!・・ウウウ・・いいい)
 

口の中で舌がまとわりついてくる
 

グチョグチョの口の中・・亀頭がとろけそうだ・・
 

これ以上されたら出ちゃう・・
 

彼に立つように促し今度は私が愛撫をする
 

シャツを押し上げるとそのまま脱いでしまった
 

私も彼に脱がされるように脱いでしまった
 

足首にズボンとパンツが有るものの二人ともほぼ全裸・・
 

再びまさぐるように抱き合う、素肌が何とも気持ちいい
 

 (ハア・・全裸って・・気持ちいい・・)
 

キスをしながら互いに握り合う・・
 

トイレの中であることを忘れてしまいそうなくらいに興奮している
 

 (ああ・・いいいい・・たまらく・・気持ちいい)
 

激しいキス・・互いの手が・・体を這い回る
 

二人の押し殺した喘ぎが・・
 

 (ハア・・クウウウ・・・ああぁ・・いいいい)
 

お尻を両手で擦りながら・・彼の勃起を口に入れ舐めまわす
 

亀頭に舌を這わせ・・尿道の入口を舌先でレロレロと愛撫する
 

裏に舌を当てながら・・顔を前後に動かし始める
 

クチョクチョ・・ズボズボ音がする
 

彼も動きに合わせて・・腰を前後に動かしてくる
 

彼の動きが激しさを増し速くなってくる
 

彼が呻き・・喘ぐ・・
 

 (クゥ・・・ウウウ・・)
 

頭をポンポンとされたので上を見ると首を左右に振っている
 

口の形だけで
 

 「出そう?」
 

彼は顔をしかめながら頷く、私は大丈夫と言うように頷き
 

再び口に含み前後に動かす
 

彼が頭を掴み・・早く・・激しく・・ピストンをする
 

声を押し殺し・・大きく口を空けて喘いでる
 

 (ああぁ・・あぅ・・ハア・・ハア・・)
 

グイッと突き出して動きがとまり
 

彼が喘ぐ
 

 「ぐぅ・・あああぁ・・・」
 

腿の辺りがビクビクっとなって止まった、私の口の中での射精・・
 

口の中にジワーと精子が広がる
 

なおも口の中でグチュグチュすると、腰を引くように口から抜いた
 

便器の蓋をあけて口の中の精子を吐出すと溜まっている水に白い精子が・・
 

私は出さずに、互いにありがとうって言いながら終わった。

影で「サル」と呼ばれていたクラスメイト

中学三年間、高校三年間の間、ずっと同じクラスだった女子がいる。彼女の影でのあだ名は「サル」だった。理由は彼女の性欲の強さだ。彼女本人としては隠していたつもりらしいが、性欲旺盛で休憩時間や放課後の空き教室や特別教室のある校舎のトイレでのサルのようなオナニーを目撃されていたからだ。
自分自身も何度か興味本位でその現場を覗いたことがあるが、普段の地味な印象と比べると野生動物のような野生的な彼女に驚きを隠せなかった。そして中学ニ年の時にサルと関係をどうしても持ちたくなって告白すると返事は「エッチして相性良かったら付き合おう」だった。
その日の放課後、彼女と一緒に自分の家に帰った。周りには揶揄われたが、気にせず自分の部屋に連れ帰って早速交わった。互いに初体験で手探りの部分はあったが、意外と上手くできてしまい、彼女からの評価も良く、正式に付き合うようになった。
それからは影で「サル夫婦」と呼ばれるようになるくらい休み時間や放課後は校内や通学路のトイレ、互いの家など色々なところでヤリまくった。流石に妊娠は避けたかったので危なそうな日はコンドームを着けてやっていたが、それ以外の日は生でヤリまくった。
高校も同じクラスになり、関係は続いた。最終的に高三の卒業式の直前に彼女との間に子供を作ってしまい、卒業と同時に入籍した。
今でも子供が寝てからほぼ毎日ヤリまくるので3人もの子供がいる。

嘘みたいな実話

先に言いますが、作り話ではありません。
これは私が体験した実際の出来事です。

当時私は田舎に住んでいて、電車で高校まで通っていました。
電車には人気がなく、6両あったのですが、1両でも足りるくらいの人数でした。
毎朝その電車で通学していました。

いつものように電車に乗っていたある日。
当時私はスマホゲームにハマっていて、通学中もプレイしていました。周りが見えなくなるほど熱中していました。
その日も座ってゲームをしていました。
手を滑らせてスマホを落としてしまい、拾おうとして席を立ち、しゃがんで取りました。
その瞬間、私のパンツは脱がされました。
一瞬のことで、頭が追いつかなかったのを覚えてます。
ゲームで周りが見えなくて、向かい側の席に男が座っていたこともわかっていませんでした。
脱がされた後、いきなりモノを入れられました。奥まですべて。
すごく痛くて、衝撃でした。
脱がされてから入れられるまでは5秒程度です。抵抗する時間もありませんでした。
前に言った通り人はおらず、隣の両にも人はいましたが、男の仲間でした。(後に登場します)
奥まで入れられて、ピストンされて、嗅ぎ声も出てしまって
すぐにいってしまいました。
男は私の胸まで触り、乳首もつまんで、なめて、
もうめちゃくちゃでした。
抵抗する力なんてありませんでした。
男は力が強かったです。
あっというまに中に出されました。
床にもこぼれました。

これでおわりかと、思いました。
でも、まだでした。男が仲間を連れてきたのです。その数7、8人。
私は一人一人と相手させられました。休むひまもありません。
1人が中に入って、1人が私の口にいれて、2人が私の乳首をなめて、残りは私の体に精子をかける。見張りの人もいたとおもいます。
こんなの作り話だろって思うかもしれませんが、実話なのです。
この電車は駅から駅まで10分くらいなので、される時間も長かったです。
入れて、出されて、また入れられての繰り返しでした。
何回も何回もいって、もうどうでもいいやという感じでした。
床は精子まみれでした。
顔にもかけられ、胸にもかけられ、匂いがきつくて。
潮吹きも何度もしました。
時間が長く感じました。
そしてやっと次の駅につきました、私の降りる駅はこの駅の次です。でも、人も乗ってくるだろうし、もうされることは無いだろうと思いました。
でも、私の車両には人は乗りませんでした。
それをみた男たちは、また行為を再開しました。
中は精子だらけでした。
その時きづいたけど、動画も撮られていました。
私はこれから学校に行くのに。
何人にも入れられて、もう最悪だと思いました。
私が降りる駅までは5分程度だったから、4分くらいで男たちは隣の車両へ移っていきました。
私は急いで服を着て、高校へと向かいました。
中の精子を取る時間なんてなかったから、パンツはとても濡れてて、汚かったです。
学校に着いて、急いでトイレに行き、体や中を洗おうとしましたが、すぐに予鈴がなってしまいました。
なので、中に精子が入ったまま授業を受けました。
その後、移動教室などで休み時間にトイレに行けず、また行けてもあまり時間がとれず、
結局帰るまで、そのままでした。
胸はまみれ、中もまみれ。
友達と遊ぶ予定があったので、一旦家に帰ってすぐに出ないといけなかったから、友達ともまみれのままで遊びました。
そしてやっと帰宅。
風呂で洗う時には、もう中の精子は奥の方へ行っていました。
親にも先生にも警察にも言う勇気がなかったです。
ピルなども買えなくて。
幸い妊娠はしていなかったけど。

この事は今でもずっと頭にしみついています。

雨の日の夜に

数年前一人暮らしをしていた時の話。
地方という事もあり雨の日の夜は人通りはほとんどありませんでした。
大きい道路から一本入った道にアパートがあったので余計人通りはありませんでした。
夜の11時頃、私はネットで買ったスクール水着に着替え靴下も履かず
クロックスだけを履いて外に出ました。
誰かに見られないかドキドキしながら歩き
もう一本向こう側の道路に続いている歩行者だけが通れる小道にたどり着きました。
周囲に誰もいない事を確認した私はスクール水着を脱ぎ膝まで下してほとんど裸に
なりました。
心臓の音がバクバクしているのが分かりますが快感で興奮してしばらくそのまま立っていました。
全身雨でビチョビチョですが下半身は熱く雨とは違うトロっとした体液も滴り落ちていました。
我慢できずに下半身を触ると電気が走ったようにビクっとなり少し触っただけですぐ
にイッてしまいました。
それだけでは満足できずに今度は指を入れてゆっくり出し入れしてなんとか声を我慢をしながら1人エッチを楽しみました。
3回ほど楽しんだあとトイレがしたくなってしまったので
その場でしゃがんでおしっこしちゃいました。
拭くものはないのでそのままスクール水着を着て誰にも見られていないか確認しながら
家まで戻りました。

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