荷物持ちとして母さんとスーパーに買い物に行って、周りに人が居なくなったのを確認してお尻を触った。
「あん…こんな所でダメよぉ…」
「ムチムチのお尻が魅力的だから我慢できなかったんだ」
「ああん…指が…」
「アナルの場所も服の上から判るようになったんだよねー」
「あ…人が来るわ」
棚が低くてこっちに向かってきそうな人を発見して触るのをやめた。
「ねえ…向こうにトイレがあるの知ってる?」
「どうしたの?」
「あなたがお尻触るからしたくなっちゃったのよ…」
「スーパーのトイレで息子としたいなんてエッチだなぁ」
「いやらしい触り方するからでしょう?ほら行くわよ」
母さんに手を引かれてトイレに連れて行かれた。
多目的トイレなので中は広くて充分使える。
「早くオチンポ出して」
鍵を閉めた瞬間からチンポをしゃぶろうと屈む母さん。
チャックを下げてチンポを出すとすぐにフェラチオを始めた。
「買い物中にしゃぶる息子のチンポは美味しい?」
「はぁ…とっても美味しいわ…さっきからお尻が疼いて仕方ないの、こんなに硬くなったんだから早く挿れて」
フェラチオで元気になったチンポをアナルに欲しがり下着を下げてスカートの裾を持ち上げておねだりしてくる。
「アナルも濡らさないと入らないでしょ?舐めてあげるよ」
チンポを涎まみれにされたけどアナルが乾いてたら足りない気がして舐める。
「あは…舌が入ってくる…お母さんはオチンポが欲しいのよぉ…」
「このくらいで平気かな?入れるよ」
いつものように生で挿れる。
「あああ…入ってきたぁ…気持ち良い…」
「母さんがアナル好きって知った時は驚いたけど、やってみたら気持ち良くて僕も好きになったんだよね…特に生で挿れて中出しするのが最高なんだよねー」
言いながら腰を振って打ち付ける。
「トイレならどれだけ匂いが篭っても変じゃないから安心して出来るわねー、ああ最高…」
「家だと終わった後の換気が大変だからね」
「お母さんもうイッちゃいそう…」
「早いね、さっき触った時にそんなに興奮したの?」
「人が集まる所で触られて興奮しないわけないでしょう?下着見ればどれだけ興奮してたか判らない?」
よく見たらマン汁でびしょ濡れになってる。
「こんなに濡らしてたんだ…スケベだなぁ」
「スケベでも何でも良いからお母さんをイかせて」
「もう少しで出るから我慢して」
「早くイキたいのー、息子のザーメンで思い切りイかせてぇ…」
アナルを締めて僕をイかせようとしてくる。
「よっぽどザーメンが欲しいんだね、こんなに締め付けて…おかげでもう出せそうだよ、奥と手前のどっちに出して欲しい?」
「そんなの奥に決まってるわよぉ…オチンポ深く挿して奥に出してぇ…」
「イクよ?出すからね」
リクエスト通りに深く挿して奥に出すと母さんもイッた。
「ザーメンが流れ込んでくるこの感覚…たまらないわー」
「母さんのアナルが気持ち良すぎてまだ出てるよ」
「いっぱい出してくれて嬉しい」
「ふー、やっと終わりそう…」
「まだ抜かないで…もう少しこのままでいて」
中で萎え始めてるのに抜くのを許してくれない。
「アナルに押し出されるよ」
「あん…抜けちゃったぁ…」
「アナル開いてるから早くパンツ穿かないと漏れてきちゃうよ?」
「ん…閉じた?」
「閉じたね」
「中にザーメン閉じ込めたから大丈夫ね」
「でも他の人がトイレ使うかもしれないし早く出ないと…」
「新鮮なザーメンお尻に入れたまま買い物させるの?」
「出すのは家に帰ってからで良いでしょ?」
このまま母さんがウンコと一緒にザーメン出すのを見ても良いんだけど、僕のザーメン入れたまま買い物させたかったから強引にトイレから出させる。
「ああ…お尻に息子のザーメンが入ってるのに…人前に出ちゃった…」
「またオマンコ濡れちゃう?」
「濡れすぎて大変よ、歩くだけでイキそう」
買うものをカゴに入れてレジに向かう途中で本当に母さんがイッちゃった。
「脚がガクガクだから少し掴まらせて」
「こんなに人がいるのにイクなんて…気持ち良かった?」
「新しい快感に目覚めちゃうかも…」
隣に立ってるだけで母さんの股間から漂う淫臭が嗅ぎ取れる。
多分周りの人にも嗅がれてるだろうな。
トイレ
昔からなんだけど、母さんは露出癖?が少しあるみたいで、外では普通なのに家では父さんや姉さんにバレないように僕だけに見えるようにマンコ見せてくる。
その為なのか知らないけど、家ではいつもパンツ穿いてない。
一瞬だけスカートを捲って少しだけ開いた脚の間からマンコをチラッとさせる。
僕が気付くとニコッと笑ってまたスカートを戻すんだ。
それで父さんと姉さんがテレビの前のソファーに座ってて、僕と母さんが食卓の椅子に座ってた時、母さんの挙動がいつもより変だったからテーブルの下を覗いてみたんだ。
脚の付け根まで完全にスカートを捲ってて、しかも脚を全開にしてマンコ晒してた。
少し離れた位置の父さんと姉さんの様子を確認してからテーブルの下に潜り込んで、母さんの股の間に入って至近距離でマンコを見させてもらった。
視線を上げれば母さんの顔も見えたから、チラッと確認したら恥じらう感じで僕から視線を外してる。
いつもの様子と違ってて僕はドキドキしたんだ。
マンコはその間に濡れてきてるし、エッチな匂いもさせ始めた。
母さんの顔を見ながらマンコに軽くキスしてみたら、母さんが顔を横に晒したまま視線だけ僕に向けた。
頬を赤く染めて潤んだ瞳した母さんと目が合う。
微かに身体も震えてる感じだったけど何も言わない。
僕は母さんと視線を合わせたままもう一度マンコにキスして、そのまま舐め始めた。
母さんの太ももがハッキリ分かるくらい震えて閉じようとしたから、ももの内側を手で押さえて閉じられないようにした。
テレビの音で聞こえないだろうと思ってピチャピチャとわざと音を立てて舐めたら、母さんは耳まで真っ赤になってしまった。
声を我慢する為だと思うけど、(グッド)の形にした手を口元に持っていって親指の先を噛んでる。
もう目を閉じて僕を見てないけど、明らかに舐められて喜んでた。
クリトリスもぷっくり膨れて顔を出してたから、優しく舐めつつ穴に指を入れた。
母さんが大きくビクッとした後、連続してビクビクと身体を震わせ続ける。
そこでテレビからCMが流れたから、一旦舐めるのやめて明日に戻った。
案の定姉さんが飲み物を補充しに僕と母さんが居るテーブルの横を通ってキッチンに入った。
父さんはトイレにでも行ったみたいだ。
母さんは僕が離れた瞬間に素早くスカートを戻して脚も閉じてたから、姉さんと父さんにはマンコ見られたくないんだろうね。
テレビが始まって姉さんと父さんがまたソファーに戻ると、母さんがチラチラと僕を見てくる。
誘ってるのが丸判りなので、またテーブルの下に潜った。
さっきよりも座る位置が前になってたから舐めやすくなってる。
今度はマンコを舐め始めてすぐに脚をクロスさせるみたいに組んで僕を抱え込んだ。
そしてスカートも戻して僕を覆ってしまった。
真っ暗でマンコが見えないけど舌触りでどの辺を舐めてるのか少しは判るから続ける。
そしてまたテレビがCMに入ったけど、母さんは僕を解放するつもりは無いようだ。
スカートの中にスッポリ入るように隠されてるけど、バレたら一貫の終わりだから心臓がバクバクと激しく脈打ってる。
「あれ?あいつはどうした?」
この声は父さんだ。
母さんに話しかけたみたいだな。
「あの子ならトイレか部屋じゃない?」
「いつの間に…」
「あなた達がテレビに夢中だったから気付かなかっただけでしょ?」
「そうだな、それより母さん少し顔が赤いぞ?熱があるんじゃないか?」
「大丈夫よ、温かい物を飲んだから熱くなってるだけよ」
僕にマンコを舐めさせたまま良く普通に会話が出来ると感心する。
すぐに父さんが離れて行ってくれた。
その直後に僕を抱え込む脚に力が入ってビクン!ビクン!と派手に母さんが痙攣した。
数瞬の痙攣の後、フッと母さんが脱力した。
マンコから漂うエッチな匂いが濃くなってスカートの中に充満してる。
たぶんイッたんだろうけどスカートを捲ってくれないからまだ僕を出す気が無いんだと思ってまた舐める。
一舐めするごとに大きくビクッと跳ねる。
また脚で僕を抱え込んでからスカートを捲って見てフルフルと顔を左右に振る。
舐めるだけじゃなくて指を入れて欲しいのかと勘違いして、指を入れて中を弄ってあげた。
母さんの身体の震えが更に大きくなってしまった。
目も閉じて口をギュッと結んでいる。
また脚に力が入って、抱え込まれてる僕は少し苦しい。
そして脱力した母さんが僕の顔をソッと押してマンコから離れさせた。
舐めるより指で弄り続けて欲しいんだと思って指を抜き差しする。
また顔を左右に振って何かを訴えてる。
それでも意味が理解できなかった僕は続けてしまった。
そしたら母さんが潮を吹いて僕の顔と服がビチャビチャになった。
そこでようやく母さんが僕の手首を掴んでマンコから指を抜かせた。
そしてフラつく足取りで椅子から立ち上がって僕をテーブルの下から引っ張り出して廊下に連れ出した。
「やめてって言ってたのに続けるから声は出そうになるし潮まで吹いちゃったでしょう?母さんの言う事が聞けないなんて悪い子ね」
「あれってやめろって意味だったの?全然解らなかったよ」
「イッたばかりで敏感になってるからダメって意味だったのよ…まだ感触が残っててジンジンするわ…」
「ごめんね」
「次からは気を付けてね?」
「また舐めさせてくれるの?」
「状況にもよるけどね」
今までマンコを見せてきてたのは僕が舐めたくなるのを期待してたのかもしれない。
母が遊覧船のトイレで犯された。
相手は悪魔のような男だ。
fhc社の公人材育成ゲーム機のことを言う歌詞の曲名である意味である意味である意味ではないけど今日からタクシー運転手である種であれば良いからタクシー運転手さんおめでとうってうざいよなの。
小池ちゃんは、!
グラビアには、このバカチンの、、、これこそありがとうございます♪ありがとうございます目しばらくはどうあれってうざいよな車に乗って、その上には自分だけの仕事ができるなら燈花会と。
後藤町は!
ファンの方から来た方が好きかも?
時も一緒だけど?
ファン歴が?
AV女優陣の方から来た方から来た方から来た方から来た。
美人薄命が?
母が一目惚れするけど?
けど今でもこのあと味にするぐらいかね?
田中、いい天気だけどいいかなので麗奈
cっっっは。
日は午後イチの?
あるけど今日子ちゃんの名前なんです
今、彼女らしき人がいます。正式には交際していないのですが、いい寄られ時々デートに出かけています。様子から見て、明らか彼女は私としたい感じです。しかし、私は怖くて出来ません。
何故なら・・・。
私には、50過ぎの母がいます。表向きは、上品そうな顔をしていますが、裏では毎日のように、若い男達と派手な乱交を繰り広げています。あれほど大胆なことをしておきながら、父はそのことに全く気付いていません。むしろあまりにも大胆なので、気付かないのでしょう。一途な不倫をする人の方がバレて修羅場になっているような気がします。その点、母達は、ただ気持ち良くなりたいだけと、割り切っているので、バレないと思います。
母の身長160センチほどです。鼻はスッと高く、眼は深く澄んでいました。ラファエル前派の絵画の人物のような、顔だちをしています。ロセッティが描くペルセフォネが一番近いでしょうか。周りからは、
ーきれいなお母さんだね
とよく言われます。
髪は少しウェーブのかかったしっとりした黒で、肩に届くくらいまでの長さです。性格も大人しくしかししっかりとした優しい母でした。勉強もよく教えてもらい、おかげでいい中学に入れました。私はそんな母が大好きでした。
ただ、小さい頃はよく憂鬱な顔をしていたんですね。その顔を見ると、何とも物悲しい気持ちになりました。
あれは、私が5歳、妹が3歳の時でした。肌寒く薄暗く、また庭の木と陽の光が赤かったのを覚えていました。私は、光を浴びながら妹と一緒に家の屋上の淵を歩き遊んでいました。すると、母が
「危ない。すぐに降りなさい。」
と、高い声で叫んでいました。
その時のもの悲しい顔を見て、私は不謹慎ながらも美しいと感じました。
小4の頃から、母は明るくなりました。そして綺麗になりました。憂鬱さも何かに対する憎しみも、一切感じられなくなりました。しかし、その理由を数年後に知ることになるのです。
中3の夏のことです。その朝も朝はいつもの母でした。母はトーストを綺麗に焼いてくれました。父はビジネス誌を読みながら美味しそうに食べていました。
「和樹。今回の期末はうまくいきそうか?」
「うん。ばっちし。」
「そうか。頑張れよ。」
いつものように母は、父と息子の会話を微笑みながら、見ていました。
その日は部活が中止になったので、いつもより早めに家に帰りました。 アスファルトの道路はうだるように暑かったです。私は、汗をダラダラと流していました。
「お前。汗凄いぞ。」
「ああ。じゃあな。」
「和樹。」
「なんだ。貴紀。」
「お前の家に来ていい?」
「いいけど。」
私はクラスメイトの貴紀と、家へ向かいました。
貴紀は同級生です。エッチな話が大好きでした。男子校であることをいいことに、授業中でも平気で下ネタを話していました。そんな貴紀でしたが、お母さんが色んな男と浮気を繰り返した結果、性病になってしまったのです。 それからは修羅場だったそうです。
その時は大変だなと思いながら、人ごとのように聞いていました。その頃から、貴紀は下ネタを口にしなくなり、性格も大人しくなりました。
私は、門の前にある池の錦鯉にエサをあげます。私の日課です。錦鯉はいつもより勢いよく、エサに吸い付いてきました。
ー何か変だな。地震でも起きるかも知れない
私は、そう思いました。
「錦鯉飼っているの?」
「うん。」
「誰かいる?」
「誰もいないと思う」
「そうか。」
ガラガラガラ
玄関の扉を横に開けます。
玄関に入ると、廊下の奥のリビングから母と複数の男性の話し声が聞こえてきました。
ーお客さんかな
私はそう思いました。
私と貴紀は、邪魔にならないようこっそりと2階の8畳ほどある和室の勉強部屋へ上がって行きました。
その後は、私はベッドで寝転がりながら、貴紀は私の机で、数学の勉強を楽しんでいました。しばらくは母と男の人達の声が、微かに聞こえてました。しかし、徐々に声が聞こえなくなってきました。私は、耳が良いというか敏感なんですね。それで、不思議に思いました。
「どうした?」
「いや、母達の声が聞こえなくなったから。」
「声なんかずっと聞こえてないよ。空耳じゃないか。」
「いや、確かに聞こえていたんだ。だけど、聞こえなくなった。」
代わりにバタバタという音が聞こえてきました。
「バタバタという音が聞こえる。何か準備でもしてるんだろうか。」
「俺には、何も聞こえないよ。」
ー何をしてるんだろう。
私は興味が出てきました。
そこで、ベッドから立ち上がりました。
「おい。どうしたんだ。」
「下の様子を聞いてみる」
私は、急いで押し入れを開けました。そして、底板を外しました。こうすると下のリビングの声がよく聞こえるんですね。ただの好奇心です。深夜、両親はドキュメント番組をよく見るんです。私はそれが好きなのですが、小学生の時は早く寝ないといけないので、こっそりと聞いていました。
「何?俺にも聞かせて。」
私は貴紀と2人でウキウキしながら床に耳を当てました。 すると、会話がはっきりと聞こえてきました。
ーどんな話をしているんだろ。ビジネスの話かな。
しかし、いつもと様子が違うことに気付きました。
まず、
チュバッ!チュバ!
パン!パン!
といった音がしました。
ー何か叩いているのか
次いで、
「はあん!はあん!」
と聞えてきました。母の声でした。抑え気味です。
ー苦しそうだな。大丈夫かな?
私は母が心配になりました。
ー助けなきゃ
そう思った時会話が聞こえてきました。
「はっあ?ん!真昼間にこんなことしていいの?講義受けなさいよ。学生でしょ。はああーん!」
ー大学生がいるのか?何でだ?
「そんなこといって、もうこんなグチョグチョじゃないですか。」
弱々しい男の声がしました。
ー何か作っているのか?何がグチョグチョやんだろう?
「旦那がこの痴態を知ったら、どう思うんだろうな。」
別の男の声もします。野太い声です。
「フフッ、もうここまでにしときなさいよ。ああ!」
母の叫び声が下から聞こえました。聞いたことのない甲高い声でした。
「もうイッたみたいですね。」
「マンコだけではもう収まりませんよね。あなたは。」
私は、意味がわかりませんでした。ただ、マンコと聞いた時、何となくエロい会話をしていることだけは分かりました。
しかし、それだけでも私にはショックでした。
ーあの上品な母が何で?
振り向くと、貴紀が私を真顔で見つめていました。
「お前の母さん。かなりヤバイぞ。」
怖ろしい目つきをしていました。
「え?何が?」
「いや。マジで。」
私は固唾を飲んで、また耳を押し当て聞きました。
「ああん。ああん。もうダメよ。トイレに行かせえん。お願い。」
ートイレに行きたいのかな?
「じゃあ。ここでしちゃいなよ。」
ーダメだよ。
「その前に俺もしたいよ。奥さん。飲んでよ。」
ージュースでも飲むのかな
「嫌よ。」
「あんたが2番目に欲しいものだろ。飲めよ。」
しばらくすると、
ジョロジョロジョロ
という、水が床にあたる音がしました。
ー水をこぼしたのか?
「おばさん。美味しい?」
ーそりゃ。うちの水は還元水だから美味しいよ。
「はあん。ギャル男君の美味しいわあ。」
ーギャル男が入れた水が美味しいんだね。てか、ギャル男が家にいるのか?
「おらあ!淫乱ババア、ヨガってないでちゃんと飲めよ!こぼれているじゃねえか!」
ーダメじゃないか!水をこぼしちゃ!
「はあん!ああ!」
水の音は、徐々に小さくなり消えていきました。
「あの。」
貴紀が私に話しかけてきました。
「さっきお前の母さん。男のションベンを。」
「え?今何を。」
「ションベンを飲んでいたんだ。」
ーあの上品で優しい母が、男のおしっこを、それも望んで飲むなんて・・・。
「うそだ。」
「嘘じゃない。俺の母さんも、男のションベンを飲んでいたんだ。」
しばらくすると、
パチン!パチン!
と痛そうな音が聞こえてきました。
「イッてるんじゃねえよ!溢れたじゃねえか!」
「ごめんなさい!ああ!」
叫び声がしました。苦しそうに聞こえます。
ーお母さん。いじめられている。助けなきゃ。
立ち上がろうとすると、貴紀が止めてきました。そして首を振ったのです。
何だかよくわかりませんでしたが、言うことを聞くことにしました。
そして、2人でもう一度、耳をあてました。
「また、イキやがった。」
「さっきまでは、上品そうな顔していたのにな。」
「おらあ!変態ババア!四つん這いになれ!床を舐めて掃除しろ!そしたら、今度は俺が入れてやるから。」
「はあん!嬉しいですう!何でもします!」
母は喜んでいるようでした。
ー床を舐める?汚いよ。それに何で喜んでいるの?
しばらくすると、
ズズッ!ズズッ!
という音がしました。
「音を立てて飲んでんじゃねえよ!」
「ババア!床に飛び散ったションベンは美味しいかあ!」
「はい。美味しいですう!いい匂いでウットリします!」
ズズッ!ズズッ!ズズッ!
ー汚いよ
「マンコがもう洪水だな。」
「旦那以外の男のションベン飲んで、洪水か。本当に変態だな。マンピアスから汁が滴り落ちてるよ。」
「ヒクヒク動いているぞ。もう入れてえ!と懇願している感じだな。」
「はあん!そうよ!早く入れてえ!」
「変態ババア!いいから、掃除を続けろ!マン汁をピアスからら垂らしてんじゃねえよ!」
「はあん!だって、もう我慢できない!おまたが火照ってたまらないのよお?!欲しいのお!」
ー何が欲しいんだ。
母は、もうそれがないと死んでしまうというくらいに、哀願しています。
「変態ババア!何が欲しいんだ!」
男は嘲笑していました。
ーそうだよ。母さん。ちゃんと言わなきゃ。
「それを言わせる?」
「いいから。言えよ。あんたが一番好きなものを。それがないと死んじゃうんだろ。」
ーヴィトンのバッグかな。
「お、おちんちんよ。」
ーえ?
「ダメじゃないか。ちゃんとチンポと言わないと。」
「チンポよ!夫以外の若い男のチンポが欲しいのよ。」
その3文字が母の口から出たことに衝撃を受けました。しかし、チンポを手に入れてどうするんでしょうか。まさか、チンポをちょん切るのでは。想像するだけで痛くなってきました。
「そうか。チンポが欲しいんだな!」
ーダメだよ。チンポを切っちゃ!宦官かよ!
「そうよ!私のアソコがチンポ欲しいって疼いているのよ!」
ーチンポをちょん切ってどうするつもり?標本にするつもり?てか宦官は切らないで、縛って腐らせていたな。男のチンポを縛るのか?
「確かに、グジュグジュだな。」
「チンポをどこに入れて欲しいんだ?」
「アソコよ。」
「変態ババア。アソコじゃわからんだろ。」
「マ、マンコよ!変態ババア恵津子のガバガバマンコにチンポを入れてえ!もう我慢できないの!」
ーマンコにチンポを入れる???
「そうか。旦那以外のチンポを入れて欲しいんだな。それも、さっき会ったばかりの名前も知らない男のチンポを。」
「そうよ。蝶の刺青を入れた淫乱マンコに早く入れてえ!死にそうなのよ!」
ー刺青?遠山の金さんか?
「よし。入れてやる。ケツを突きだせ!」
「はあん!早くう!」
「もっと、突きだせ!マンコがピアスの重みで垂れ下がってるぞ!」
ーピアス?垂れ下がる?
ただならぬ事態だと言うことはわかりました。
さらに、
グチュグチュグチュ!プ!プ!
といった何とも言えない気持ち悪い音がしました。1週間前に見たエイリアンのような音でした。
ーテレビを見ているのか?
「すげえ!本当にマンコが疼いている!」
「そうよ!若いチンポが欲しくて欲しくて、悶えているのよ!早く入れて!マンコが疼いて死んじゃう!」
ーもう入れてやれよ。
「もう。いき続けている感じだから入れなくていいじゃん。」
「イヤよ!もっと大きなオルガが欲しいのよ!」
「ババアは欲張りだな!」
「そうよ!毎日若いチンポを入れないと死んじゃうのよ!早く入れてえ!入れなさい!」
「よし入れてやる。もう少し待て。」
「早く入れろ!クソガキ!入れろやゴラア!」
母は男にキレていました。
こんなに怒る母は、はじめてでした。
「おおこわ!」
「入れないと、チンポ切るぞ!」
「わ、わかったから。今、入れます。」
「は。」
と、声が聞こえるかと思うと、
「はあ????????ん!」
と、気持ち良さそうな、半ば安堵した声が響いてきました。今まで怒っていたのが嘘のようです。
「どうだ気持ちいいか?ババア!」
「はあん!若い男のチンポがいいわあ?!一体感を感じるわあ!」
「我慢した後のチンポは美味いだろ!」
「うん。はあん!美味しい!最高!」
ーなぜか気持ち良さそうだ。マッサージでもしているのか?
私と貴紀はさらに耳を押し当てました。
「ババア。若いチンポは美味しいか?」
「美味しいわあ!ギンギンに硬くなってる!」
ーチンポが美味しい。んな馬鹿な?
「そうか。俺もババアがしているマンピアスが擦れて気持ちいいよ。」
私はようやくマンピアスの意味がわかってきました。
ーまさか、マンコにピアスをしているの。痛そう。
「恵津子も、マンピアスが擦れて気持ちいいわあ!」
ー痛くなくて、気持ちいい?んな馬鹿な。
「そんなに気持ちいいか!」
「気持ちいいわあ!狂いそう!もっとヨガらせてえ!恵津子のことめちゃくちゃにしてえ!」
「よし!もっとヨガらせてやる!」
「ああん!ああん!あああ!あああああ!もっと奥までええ!!」
「よし!ポルチオまでいくぞ!」
「ああ!ああ!チンポがポルチオに当たっている!オルガが止まらないわあ!若いチンポさいこう!」
喘ぎ声はだんだん大きくなります。
「ああ!ああ!死ぬう!死ぬう!もうやめれえ!」
「まだだ。」
「あはははははん。」
母は泣いています。
やがて、喘ぎ声は再び小さくなっていきました。
「はあ。はあ。はあああん。」
「どうだ。若いチンポは。」
「ああん。ああん。ああ・・・」
喘ぎ声は徐々にとろけていきました。そして、ますます小さく、そして低くなっていきました。
「あああん!」
「白目ひん剥きながら、ヨダレを垂らしてんじゃねえよ!」
パシン!パシン!
叩く音がします。
「あは!あは!あはははは!やめれ。じぬううう。」
再び声が大きくなりました。しかし、それは喘ぎ声というより、ラリったような声でした。泥酔したような、そんな声でした。
「叩くだけで、いき続けてるんじゃねえよ!この変態牝犬が!」
パシン!パシン!
「あはっ!あはっ!あははは!オルガがとまらない!もうやめれえ!ひい!じぬう!」
「聞いてるか?変態ババア!」
ー酔っ払っているのか?
「ひい!ひい!じぬう!もっろたたいれえ!ヂンボでいんらんまんごをずいでえ!」
パシン!パシン!
「ひい!ひい!」
ー酔っ払っているのか?
「ひい!ひい!じぬわあ!やめれえ!本当にじんじゃう!本当に素晴らしいチンポだわあ!」
「泣いてんじゃねーえよ!」
「だっれえ!気持ちいいんだもん!」
白い粉でもやっているのでしょうか。母は完全に狂ってしまっています。
「やめれえやめれえおるがとまらないわ!ふふ!うふ!ふ!はは!」
最早、何を言っているかわからず、息も絶え絶えになっています。
「ふ!ふふ!うふ!」
「もうやめてやったらどうですか?本当に死んじゃいますよ。」
「やめたら、キレるからな。気絶させるまでヨガらせてやらないと。」
そして、絶え絶えの声すらしなくなりました。
「気絶しましたか?」
「まだだな。あっ。落ちた。つか重!」
「全く動きませんね。」
「全く動かないな。なのに、マンコだけヒクついているよ。」
「汁が出て美味しそうですね。」
「じゃあ、お前舐めてやれよ!」
「嫌ですよ。」
その後は、
ジュル!ジュル!ジュル!
といった音だけがずっと響いてきました。
「起きましたか?次は奥さんの番ですよ。」
「仕方ないわね。私のお茶をたっぷりと飲みなさい。口を開けて」
ジョロジョロジョロ
という音がまたしました。
「これですっきりしたでしょ。ねっ。ねっ」
「まだ、すっきりしていないわ。こんなに、汚しちゃって。あなたのは、口で掃除してあげるから。あんたは後ろからついて。今度は後ろの方の穴にね。」
「いいとも。また四つん這いになりな。」
「いいね。アナルにも、こんなデカイバラの入れ墨をしてる。」
「ふふ。旦那の奴。こんなところまで、改造していると知ったらたまげるだろうな。」
ーアナルって何だ?
「ああん!早くう!欲しいの!恵津子のガバガバアナルにどくどくしたチンポを入れてえ!」
「待て!コンドームをしているから。浣腸は済ませただろうな!」
「まだよ。」
「じゃあ無理だ。」
「お願い。マンコもお尻も疼いているの。」
「アナルファックには、浣腸は必須だろ!」
「ごめんなさい!」
「お仕置きだ。お湯で浣腸をしてやる!外に出ろ!」
「お願い。外だけはやめて。」
信じたくはありませんでしたが、母はこう言いながらも喜んでいるようでした。
「三文芝居だな。」
貴紀はこうつぶやきました。
「よし。抱き上げて連れてやる。」
「ひいん!やめてえ!」
「マンコは疼いているぞ!」
ガラガラガラガラ
窓を開ける音がします。
そして、ドタバタとした足音も大量に聞こえてきました。
私は、怖くて外に行けませんでしたが、聞くだけ聞くことにしました。
「四つん這いになれ。入れてやる。」
「こんな大きな注射器、破裂しちゃうわ。」
「大丈夫だから。危ないと思ったら止めてやる。四つん這いになって、ケツを出せ。」
貴紀が、
「見に行こう!」
と言い、外に出ていきました。しかし、私は部屋に残りました。ただ、声は否応なしに聞こえてきます。
「どうだ。浣腸は!!」
「はあん!気持ちいいです!!ああん!」
「浣腸されながらイッてんじゃねえよ!クソがもれるだろう!」
私は、怖いもの見たさで、這うようにしてベランダに出ていきました。貴紀が、
「よう。お前もきたか。見ろ。これが熟女の実態だ。今、他の家でも、似たようなことが繰り広げられているだろう。知らぬは旦那ばかりか。」
私は頭を上げました。そこには、10人はいるだろう筋肉質の男達と、黒いマスクをした女がいました。半袖から出ている男達の筋肉は美しく見え、古代ギリシャの彫刻のようでした。私は自分の細い腕と見比べて、嫉妬を覚えました。みな、イケメンです。
ーイケメンパラダイスかよ。
黒いマスクの女は、四つん這いになってお尻をこちらに向けていました。ハイレグもしていて、胸や背中も隠れていました。しかし、お尻は、真っ赤になっていました。叩かれたからではありません。花の刺青をしていたのです。
その吸い込むようなビビッドな赤。熟れた大きな尻。赤と尻はすっかり馴染んでいるようでした。花からは何か生えているようですが、その先は生地に隠れ、正体はわかりませんでした。メタリックの生地は、大きな割れ目を痛ましいくらいにムッチリと締め付け、怪しく光っていました。その下には、網タイツが太ももをおおい、さらにその下には蛇のように長いエナメルブーツが太ももを包んでいました。網タイツの下には、際どい格好をし腕を組んだ女の絵がありました。エナメルブーツには白い汚れが何故か目立っています。そして皮は夏の太陽に照らされ、ギラギラと欲望をテカらせながら何かを飲み込もうとしていました。
ーこれは、母なのか。ただの変態女にしか見えない。
「お前には信じられないかもしれないが、有閑マダムは、旦那に隠れてこうやって楽しんでいるんだ。」
「そうなのか。」
「働いている主婦はそこまでひどくはないがな。中にはクタクタで、セックスどころじゃない主婦もいる。」
「・・・」
「旦那が稼いでいることをいいことに、暇を以て遊びでいるんだ。一番、許せないのは幸せそうなことだ。」
ーこれが、幸せなのか?
黒いマスクの女は、土下座の格好をさせられ、後ろから注射器で、液体を次々に入れられています。
「ふう。入れたか。立て。」
「ごめん。立てないの」
「痛くて立てないのか。」
「違うの気持ち良すぎて立てないのよ。ああ!」
女は、背中をガクっと下げます。相対的にお尻が突き出る形になり、薔薇の赤と生地の黒のコントラストがありありと見えてきました。黒が赤と赤に挟まれていました。さらにら黒は、 1つの小さな穴ともう1つの垂れ下がった穴を挟んでいました。垂れ下がった方の穴は、輪っかを沢山ぶら下げています。
「仕方ない。立たせてやるか。」
男は女を無理矢理立たせます。女はピンヒールの足をヨロヨロとさせていました。
「離さないで。倒れる。」
「いやだ。」
ヨロヨロとしながらなんとか立っている、黒いマスクの女。股間からは、輪っかのようなものがいくつも垂れ下がっていました。その姿は何か道化師のように滑稽です。のっぺらぼうの黒い顔は不気味なくらいにテッカリと光っています。そして、男達よりも背が高い。
のっぺらぼうはヨロヨロと歩き体を回します。その姿は、人間とは違った生き物のようでした。前から見るとそうでもないのですが、横から見ると、黒く光った腹がカエルのように膨らんでいるのがわかりました。
ー腹は黒いのに、あからさますぎる
私はそう思いました。
「どうだ。感想は?」
「ああ!痛気持ちい良くなってきた!」
「まだするなよ。」
「もちろん!前が見えないの!蝉の音が聞こえる!精液の匂いもするわあ!」
「しばらく。立ってろ!いいと言うまでクソを撒き散らすなよ!」
黒のっぺらぼうは、足をガクガクと震わせながら鳴いています。
ミーン!ミーン!ミーン!
おおん!おおん!おおん。
「誰を呼んでいるんだ?」
のっぺらぼうは、鳴き続けています。
「ヨガってないで、答えろ!」
「おおん!チンポを呼んでいるのよ!」
「どんだけチンポが好きなんだよ!」
すると、誰かが入ってきました。
「おい。ババア。仲間が来たぞ。」
同じような格好をした、赤いのっぺらぼうと、ピンクののっぺらぼうでした。2匹とも、手錠と足枷をハメられ、首輪もつけられといました。のっぺらぼうは2人のイケメンに、囚人にように連れられ、引き回されていました。ピンクのっぺらぼうの尻には白い花が彫られていました。そして赤いのっぺらぼうには、何とデカイチンポが2本割れ目の左右に彫られていたのです。
「恵津子さんも、すっかり獣になったわね。」
「ほほ。この世界に来たら、もう戻れないわよ。」
ーこの声は
こもった声でしたが、耳の良い私にはわかりました。ピンクの方は同級生の酒田君のお母さんの声、赤い方は隣の家の涼子姉ちゃんの声でした。
ー嘘だろ。
私は、この前、繁華街で酒田君のお母さんが旦那さんと仲良く手を繋いでいたのを、見ていたのです。
涼子姉ちゃんは、4つ上の優しいお姉さん。淑やかで、私の憧れの人でした。小さい頃はよく遊んでもらったものです。
「うちのババアにしているように、徹底的にヨガらせてやるよ!」
赤い方ののっぺらぼうが言いました。
ーまさか涼子姉ちゃんのお母さんも
ミーン!ミーン!ミーン!
蝉の声が耳の後ろで聞こえてきました。
信じていたものが全て壊れる、そんな音でした。
部屋の中からはとめどなく、僕が聞いた事のないような母の”声”が聞こえてきました。
それはまるで鳴いているかのような甲高い声でした。。。。
そして何かを激しく吸い着く音と、、、少年の荒い息遣いと『へへっへへへへ。。。』といやらしい笑い声がが聞こえてきます。
僕はその音に吸い込まれるように、その部屋のドアを開け、隙間から中を覗き込みました。
その部屋はまぎれもなく少年の子供部屋のようです。それは僕の子供部屋よりはるかに広い部屋でした。
そして床にはなにかの服が脱ぎ捨てられていました。。。
一目見てそれが、。。先ほどまで母が着ていた服だと思いました。
その母の鳴いているかのような声をたどると、それは子供部屋の大半を占めている”ベッド”の上でした。
僕は視線をそちらに向けました。
「えっ???ママ。。裸だ。。。」
ベッドの上では、服を脱いで完全に裸になっている母の姿がいました。
その全裸の母はベッドの上で、脚をM時に大きく広げた状態で座っていました。。。。
母の表情を見ると目をぎゅっと閉じており、赤く紅潮しています。
そして体はビクンビクンと反応し、そのたびにむき出しになっている母の大きな胸がプルプルと震えているのが見えました。
『んっ・・・あっ・・ンっ!・・だめっ。。あぁ・・あっ・・あ!!!』
母の口からは止め処なく、僕が聞いた事のないような高く、、鳴いているかのような声が出ていました。
僕は母にそのような声を出させているものを探しました。
それはすぐに見つかりました。
視線を下に向けると、母の開いている脚の間になにやら激しく蠢いている物があるのがありました。
それは、あの少年の後頭部でした。。。
そいつは母の脚の間に頭をつっこみ、先ほどから”ジュルジュル”と豪快な音を立てて、母の股間に吸いついていました。。。。
母のほうはイヤイヤをするように首を振り、手でそいつの頭を押しのけようとしたり、広げた脚をくねれせたりして、なんとかそいつの頭を引き剥がそうとするのですが、そいつはまるでスッポンように母の股間から離れません。。。
それどころか母の脚の間で、頭を激しく振って”ジュルジュウルルルル”と吸い付いてました。
『あいつ、、ママのあんな所に顔つっこんで。。。何しているんだ?』
当時の子供だった僕はその少年のしている行為がさっぱり分かりました。
「んっ!!!あっ・・んっ・・あぁっ!!!」
そのうち母の声がより一層高くなったかと思うと、体はビクンビクンと反応し、首を後ろに仰け反らせました。
その後、おもむろにそいつの頭が母の股間から離れ、少年がゆっくりと顔を上げました。
「はぁはぁはぁはぁ。。。ヒヒ。。。ヒヒヒヒ。。。」
少年はまるでユデダコのように顔を真っ赤に紅潮させていました。口にはテカテカと透明の液体はこびりついており、盛んにペロペロとその液体を舐めまわしています。
「はぁはぁはぁ。。」
母のほうも先ほどの少年に受けていた行為の影響か、、激しく息をつき、体はまだプルプル震えていました、。
少年はそんな母の姿を見て、「はっはっはっ」と荒く息をつき、激しく興奮しているようでした。
「はっはっはっ。。えへへへっ・・すっすげぇエロイ体だぁ あっああ~ たまんねぇ~!!!」
「あっっ!!!いやぁっ!!!」
母の悲鳴が聞こえました。
少年は、今度は母の上半身に飛びつくように抱きつき、その大きな胸に吸い付きました。
そして、その手は母の胸を激しく揉みしだき始めました
「あっ・・・んっ!!あっっ!ああっ!!!」
母はビクン首の仰け反らせ、口から例の鳴いているかのような声が漏れ始めました。
「はぁはぁはぁはぁはぁ。。たったまんねぇ!たまんねぇ!!!」
少年は荒い息をつき、顔を真っ赤にさせてそう大きな声をあげています。相当激しく興奮しているようです。。
胸をしゃぶった後は、下のおなかまでベロベロといやらしく舌を這わせ、さらには上に上がり、仰け反っている母の首筋までべちょべちょと嘗め回していました。
母は抱きついている少年を押しのけようと抵抗しているようですが、、例によってまるで離れません。
それどころか興奮した少年はそのまま母を強引にベッドに押し倒そうと、母の白い裸体に覆いかぶさっていきました。。。
「いっいやっ!!やめなさいっ!!!!」
母は体をバタバタさせて自分の体に上に覆いかぶさろうとする少年を押しのけようとしています。
体格的には大人である母のほうが、まだ小学生であるそいつよりもはるかに身長が高いのですが
その少年、相当太っていて重いのか、母はそのままベッドに押し倒されてしまいました。。。。
「ンッンッ~っンッ~~!!!!!!!!!!」
そして少年に覆いかぶされている母からくぐもったような声が聞こえてきました。
見ると少年が母の唇に自分の唇を強引に重ねていました。・・・
『マッ・・ママにキスしているの??。。。』
しかし少年が母に施しているそれは”キス”等と生易しいものではなく、強引に母の唇に”吸い付いている”ように見えました。
少年はジュルジュルと音を立てて母の唇を貪っています。母は眉間にしわを寄せ、顔を振って抵抗していますが、その顔もそいつにがっしり捕まれ、どうすることもできないようです。
「んっ・・んふっ・・ンんっンッ・・うんンっ・・・」
唇を吸われている母の口からはどめどなく吐息が漏れていました。
母はいつのまにかもう抵抗することもなく、そいつのおもうがまま唇を吸われつづけていっていました。
どれくらいたったでしょうか。。。不意にジュルと音がして、そいつと母の唇が離れました。
2人の口からキラキラと涎のようなものがこびりついていました。
キスから開放された母は「はぁはぁはぁ。。。」と荒い息をつき、、顔を真っ赤に紅潮させていました。
そしてその表情は先ほどまでと違い、僕が見たことのないようなトロン上気した表情を浮かべていました。
「はぁはぁはぁはぁ・・・ヒヒヒ・・たったまんねぇ。。もっもっと気持ちよくしてやるぅ~」
少年はそんな母を見下ろし、ぺロリと舌なめずりしたかと思うと、また母に襲い掛かっていきました。
そして母の胸といわず、おなか、脚、さらには脇の下まで、まるで貪るかのように母の全身に舌を這わせ、
両手は母の体の感触を味わうようにイヤらしく、まさぐり始めました。
『あっあいつ。。ママの体中嘗め回している。』
チュバ。。ジュルジュル・・・ジュル・・・
「あっンっ・・あぁっ・・あはぁ・・やぁぁ・・ン。。」
母は先ほどと違い、まったく抵抗していませんでした。
それどころか、声を上げながら、少年に覆いかぶさられている母の肢体は、少年のその行為に合わせ、クネクネと悩ましく動かし始めていました。
「はっはっはっはっ・・ヒヒッヒヒヒ・・・」
母のその様子で、少年はますます興奮してきたのか、母の胸に吸い付きながら、片手を母の両脚の間に強引に手をすべりこませました。
「あっ・・・そっそこはダメっ!!!」
母が股間に進入してきた少年の手を掴み、さらに両脚を閉じて抵抗しようとしました。。。
しかし少年は、母に捕まれているにも関わらず、その手を強引に中に両脚の入れ、激しく動かし始めました、。
「あっ・・あっ・・・あっ・・あぁっ!!!ダッダメっ!!!」
母はいつのまにかその動きに合わせて、声を刻み始め、閉じているその両脚も開き始めていました。
「はっはっはっ・・はっ・・きっ気持ちいいかぁっ!!んっ!?ほらほらっ おっ女はっっ!ココが一番気持ちいいんだろぉ~!!!」
少年は興奮した様子で、喘いでいる母の顔をベロベロ舐めながらそう問いかけています。
母はイヤイヤをするように首をふりますが、体はビクンビクンと反応しています。
しかし少年がまた母の唇に吸い付こうと、一瞬に母から身を離した時です。
「もっもうイヤっ!!!」
と母はそのスキをついて自分に覆いかぶさっている少年の体をおしのけました。
少年は母に押され、「うわぁっ!!!」と声をあげ尻餅をつきました。
母は身を起こして、ベッドから降りようとしました。
しかし与えられていた快感のため、なかなか体が動かないようです。
「ヒヒヒヒっ・・・・逃がすかよぉ!!!」
「あっ・・・イヤァっ!!!」
少年はすぐに逃げようとする、母を押さえ込みました。
母は今度はうつぶせの状態で少年に覆いかぶさられています。
「はぁはぁはぁ。。にっ逃がさないっ!!絶対に逃がさないぞぞぉ~姉ちゃん」
少年は興奮しながら、後ろから母の胸を揉み込み、さらに目の前にある母の真っ白い背中に舌を這わせました。
母はがっしりと少年に覆いかぶされ、顔もベッドにふせている為、抵抗もできませんでした。
「はぁはぁはぁ。。。もうったまんねぇ~」
「あっっ!!!!」
少年はうつぶせに寝てる母の腰あたりに手を回し、ぐいっと強引に引き上げました。
それによってちょうど母は四つんばいの体勢となり、母の大きいお尻が少年の目の前に晒されることとなりました。
「はぁはぁはぁはぁ。。。あぁ。。えっエロイ。。なんてエロイ尻だぁ~!!!」
少年は目の前にある母の大きなお尻にうっとりとした表情で頬ずりし、さらに舌を出してベロベロと尻全体を舐め始めました。
「アッ・・ンっ・・あっ・・・あっ・・いやぁ・・・」
母は少年の舌から逃れるように、自分のお尻を振りました。しかし、その行為は逆に少年をさらに興奮させました。
少年は「はぁはぁはぁ、、、ヒヒヒ」と母の尻タブをつかみ、左右に広げると、尻の間に自分の顔を突っ込みました。
「あっあぁ・・ンっ!!!ああぁあっ!!!」
その瞬間母の悲鳴のような声があがり、ビクンと背中を仰け反らせました。
母の尻の間につっこんだ少年の顔が激しく動き始め、またジュルジュルと吸い付くような音が聞こえ始めました。
「アッ・・ン・・・・・だっだめぇ・・そんな所・・舐めたら。。。」
母は後ろに手を伸ばし、、自分のお尻の間にある少年の頭をつかんでいますが力が入らないのか
一心不乱に舐める少年の行為をとめれませんでした。
『あいつ、、マッママのお尻に顔つっこんで、、なっ何してるんだ?』
僕は少年のその行為が理解できませんでした。
少年は無我夢中で母のお尻を吸っていましたが、ジュルジュルルル・・・とこれまでにないほど豪快な音を立てた後、顔を離しました。
開放された母はそのまま、ベッドに倒れこみました。しかし、お尻のほうはまだ少年に捕まれているせいか高く掲げられている状態です。
少年顔はもう湯気がでるくらいに真っ赤になって目を見開いています。
「はっはっはっ・・もっもうダメだぁっ!!この姉ちゃんのカラダ。。えっエロすぎだぁ~!!。。もうオレチンコが爆発しそうだぁ。いっ入れたい。。もっもう入れてやるぅ~」
少年はそう言ってガチャガチャとせわしなく履いていた半ズボンとパンツを一気におろしました。
『あっあいつ。。チンコなんか出して。。なっ何する気だっ!!!』
当時の僕はいきなりペニスを出した少年の行為が理解できませんでした。
母のほうもギョッとした感じで少年のペニスを見ていました。
「はぁはぁはぁはぁ・・・ねっ姉ちゃん。。いっ今からオレのこのチンコをいっ入れてあげるからねぇ!!」
少年は自分のペニスをつかみ。。。掴んでいる母のお尻に擦りつけ始めました。
「いっいやっ・・・そっそれだけは許して。。。」
母はイヤイヤをするように首を振り、少年に懇願しました。
「はぁはぁはぁはぁ・・・だっだめだよぉ~。。。おっオレのチンコはもう我慢できないんだぁ、、そっそれに姉ちゃんも欲しいんだろぉ~」
「そっそんな事。。。」
「ウソだぁ~」
母は「あっっ!!!!」とビクンと反応しました。少年の手が母のお尻の間に差し込まれ、クチョクチョとかき回しているようです。
母その度に「ひっあっ・・あっ・・・あっ・・」と声を上げました。
「きひひひひ。。。ほらもうグッチョっグッチョだぁ~、、姉ちゃんのココはもうオレのチンコ欲しくて欲しくてたまらないみたいだよぉ~」
「あっ・・あっ・・あっ・・あぁっ!!!!」
少年はそう笑い声をあげ、しばらく手を動かして母を嬲った後、おもむろにその行為をやめました。
母は急に止まった少年の行為に、トロンとした表情で少年見つめました。
「ひひひ。。だめだよぉ。イッたら、、、これからこんな指じゃなく。。。もっと気持ちいいオレのチンコを入れてやるんだから。」
少年はそしてポケットから何かを取り出しました。。
「へへへ。。オッオヤジから大人の女達と”ヤル”時はコレをつけるように厳しく言われているんだぁ~。よっよく分からないけどなんかそのまま”出しちゃうと”色々めんどくさい事になるらしいからさぁ~」
少年はそう言いながら、慣れた感じでそれをペニスに装着しました。
「なっなんで。あなたみたいなこっ子供が、、こっこんな事。。。」
母はそう問いかけましたが、「はっ・はっ・はっ・」と動物のように荒い息を着いて興奮状態の少年には全く聞こえていませんでした。
少年は母の腰をガッ掴み、ぐいっと自分のほうに強引に引き寄せました。
そうすることで母はまた四つんばいでまるでお尻を少年に捧げるのようなポーズをとらされました。
「はぁはぁはぁはぁ。。。ほらぁっ!それじゃぁ入れにくいだろぉ~!!!もっとケツ上げろよぉ~!!!!」
少年はそう言ってバシンと母のお尻を強くたたきました。
「あぁ・・・」
母はあきらめたような声をあげ、少年の言葉通りお尻をたたく掲げました。
そして少年はペニスをつかみ、母のお尻の谷間にあるアソコにあてがわれました。
母はもう観念したかのように、目を閉じ、ベッドのシーツを掴みました。
『何っ??あっあいつ自分のチンコをママのお尻につけて、、なっ何するつもりなの??』
僕は少年が母に何をしようとしているのか、まったく検討がつきませんでした。
「はぁっ・はぁっ・はぁっ・はぁっ・。。よっよしよし~姉ちゃん~!!いっ入れてやるからね~!おっオレのチンコをたっぷり味あわせてやるからねぇ~っ!!はぁはぁはぁ。もうたまんねぇ~記念すべき”10人目”は”チョー美人の人妻”っ! 頂きま~すっ!!!!」
少年はそう叫んだかと思うと、そのままぐいっと一気に腰を母のお尻に押し付けました。
「あっ・・あぁっ!!あはぁぁっ!!!!!」
それと同時に母の大きな声が部屋に響き渡りました。
『あぁ・・・ママのお尻の中に。。あいつのチンコが入っちゃった!!!!』
ちょうど母達を横から眺めている僕から見ると、少年のペニスが母の大きなお尻の中に吸い込まれたような光景にうつりました。
「はぁはぁはぁはぁはぁっ・・すっすげぇ。。。いいっ・ちっチンコが締め付けられるっ・・たまんねぇ!」
母にペニスを挿入した少年はしばらく、そのままの状態で止まっていました。興奮状態から荒い息をつき、、口からはポタポタと涎が溢れていました。
「んっ・・んぁ・・うッ・・ンっ・・しっ信じられないこっこんな子供に。。。」
母は後ろを覗き、少年と自分が結合している所を見て、呆然とした表情を浮かべています。
しばらくその体勢でしたが、徐々に少年の腰が動き始めました。
「おっほぉおほほほほぉおおっ すっすげえ気持ちいいぃっいっっ!!!おほほぉおたったまんねぇっ!!!!」
「まっ待ってっ!!・・そっ・・そんなに激しくしないでっ! ・・あっだめっ!・・あっっ!ああぁっ!!!・・あはぁっっ!!!・・」
最初はゆったりとしていた腰の動きは少年の声にあわせて、すぐに加速度的に激しくなっていきました。
部屋中にパンパンパンと少年の腰と母のお尻がぶつかる音が響き渡りました。
「アッ・・ンっ!はっ激しっ・・いっ!!あはぁっ・・ンっ!!あっあっあぁああっ!!!」
「すげぇ気持ちいぃいい!!!すげぇ気持ちぃいい!!!!」
少年に激しく突かれ 母は髪を振り乱させながら悲鳴のような声を上げ続けました。
少年のほうは母に腰を打ちつけながら、その表情はよほど気持ちいいのかサルのように真っ赤に紅潮し、ボタボタと涎をたらしていました。
『あぁ・・どうしたのぉ・・ママどうしちゃったのぉ~!!!』
普段とはあまりにかけ離れている母を見て、僕はショックを受け、泣きそうになりました。
「はぁっはぁっはぁっはぁっ。。きっ気持ちいいぃ!?オレのちんこ気持ちいいのかぁ~姉ちゃんっ!!そっそんなに大声出すと、息子に聞かれちゃうぞぉ~」
少年のその言葉に、母は一瞬ビクっとしました。そして声を漏らさないよう自らの手で口に塞ぎました。
「ぎゃははははっ!!!そっそんな事しても無駄だよぉ~リビングにいる息子にママのエッチな鳴き声たっぷり聞かせてやるぅ~!!!ほらっ鳴けっ!!ホラホラッ鳴けぇ~!!!!!」
少年はそう叫びながら、、母のお尻をバンバンバンと突き上げるように腰の動きを早めていきました。
「うぐぅっ!!!んっ・・んっ~!!!ンゥ~っ!!はぁっ~!!・・あぁ・・あはぁああ!!!!!」
その少年の激しい行為に、手で塞いでいるのに関わらず、とめどなく母の鳴き声が漏れていきました。
少年はそんな母を嬲るように、腰をつきながら、さらに母の体の下でユサユサ揺れるおおきな胸に手を回しこねくり回し始めました。さらに仰け反っている母の背中にチュチュとキスをし始めています。
「んっ・・んふぅ~っ!!んっんっ~!!!」
母はその度にビクンビクンと反応し、そして後ろを向いて切なげに少年を見つめました。
少年は母の様子を見て、嬉しそうに「ぎゃはははっ!ほらほらっ気持ちいいかぁ~」と笑いました。
さらに母のお尻をパンパンたたきながら、さらに腰の動きを早めていきます。
『うぅ・・ママがいじめられている・・・お尻にあいつのチンコを入れられて。。いじめられてる。』
当時子供だった僕の目から、この光景はそのように見えました。
助けなきゃと思っていても、体が硬直したように動けません。
「はぁはぁはぁはぁ・・・あぁ・・すっすげぇ。。気持ちいぃ~あ~だっだめだぁ~もう。。オレ。。出ちゃうぅ出ちゃうぅ~!!!」
そうこうするうちに母を突いている少年がそのような大きな声を上げ始めました。
母は後ろを向いてイヤイヤとするように首を振りました。
「だっだめだよぉ~!!一緒にっ!!おっオレと一緒にイカせてやるぅ~そっそらぁそらぁそらぁっ!!!」
「んっふぅ~!!!んっ・・んぅっ・・んんっ・・ん~!!!」
少年の腰のスピードはこれまで以上に早くなっていきます。その動きに合わせて母の体は激しく前後にゆすられ、その衝撃で母は口をふさいでいた手を離しました。
「あぁ・・んっ!!あっ!・あっ!・あっ!・あっ!・だっだめぇっっ~!!!!わっわたしぃっ~!!!!イクっっ・・イっちゃうぅっ!!!!!」
開放された母の口から、そのような悲鳴のような大きな声があがりました。
「あふぅっ!!!!~!!!!オッオレも出るぅ~~!!!!!」
少年のほうもそう叫んだかと思うと母に腰を一突きししました。
「あふぅぅ・・・きっ気持ちいいぃい~」
少年はビクンビクンと何度も痙攣しはじめました。そしてその体勢のまま目を閉じ、その口からは大量の涎がボタボタと垂れ、掴んでいる母のお尻上にかかっていました。
何かを母の体の中で放出しているようでした。
『おっおしっこだっ!あっあいつっ!マッママのお尻の中でおしっこしちゃってるっ!!!』
子供だった僕にはそのように見えました。
「ふぅ~~!!!!!」
少年は息をつき、母のお尻の中から自分のペニスを引き抜き、そのままドサリという感じでベッドに尻餅をつきました。
それと同時にようやくお尻を開放された母もそのまま体全体をベッドに崩れ落ち、「はぁはぁはぁはぁ・・・」と荒い息をつきました。
「はっ・はっ・はっ・はっ・・すげぇ良かった・・さっ最高だぁ~」
少年はそう声をあらげ、自分のペニスからゴムを引きにぬきました。ゴムの中には大量の白い液体が入っていました。
『なっ何だよあのおしっこ。。なっなんであんなに白いの??』
僕はそいつが放出した液体を見て驚きました。
「へへへ・・・へへへへっ・・ほらぁ姉ちゃん。。すげえだろぉ・・大量に出たよぉ~。。。ほれぇ~上げるよ」
少年はゴムをベッドに寝そべってる母に見せ付けかと思うと、なんとそれを母の体の上にふりかけました。
ゴムの中の大量の白い液体が、母の全身に飛び散りました。
「あぁ・・ン・・あっ熱い・・」
母は自らの体にその液体をかけられたとき、トロンとしたような表情を浮かべそう言いました。
「へへっ、、、まだだよぉ。~オレはまだ全然ヤリ足りないよ~姉ちゃんっ・・・今日はオレが満足するまで帰らせてあげないからなぁ~ ヒヒっヒヒヒヒ!!!!」
少年はそんな母を見下ろし、いやらしい笑い声をあげました。
そこからしばらく僕はその場を離れ、トイレに向かいました。自分がさっきから激しい尿意を感じていることを思い出したからです。
しかしトイレの中で用を足した後も、先ほどの状況を見てショック状態なのかしばらく動けませんでした。
『マッママとあいつ、一体。。何してたのっ? あっあんな遊び。。しっ・・知らないよ。』
『そっそれにママっどうしちゃったの??あっあんなの・・いつものママじゃないっ・・ママじゃなかったっ!』
そのような考えがグルグルと頭の中を回っていました。軽くパニック状態だったと思います。
いっそのこと、さっきの事は自分が見た幻なんじゃないかと思うほどでした。それほど子供だった僕には現実離れした光景でした。
結局何も分からないまま、、もう一度確かめようと僕はトイレを出て、意を決して母達のいる部屋に向かいました。
・・・チュバチュバチュバ
部屋の中から、また何かを吸い付いてるような音が聞こえています。その音が先ほどまでのは幻ではないことを物語っていました。
僕は再びドアの隙間から中を覗いていました。
中を覗くと、ベッドの上であの少年が偉そうに踏ん反りかえって寝そべっていました。
そしてその股間では先程とは逆に今度は、母のほうが少年の股間に自らの頭を入れ一心腐乱に動かしていました。
ジュバジュバジュルルル。・・
母が何かを激しくしゃぶっている音が部屋中に響き渡っていました。
『えっ。。。。まっママ。。あいつのチンコをくっ口の中に入れて。。何してるの。。』
それはまぎれもなく母が少年のペニスに”フェラチオ”を施している光景でした。
子供だった僕にはそれは先ほど以上にとてつもない衝撃でした。
「んっ・・・んふっ・・んっんっ・・んっ・・・」
母は目を閉じ。吐息を漏らしながらペニスに吸い付き、頭を上下に動かしています。
そして時々、口を離して今度は舌を出し、少年のペニスの先端をペロペロ舐めたりしています。。
「はふっはぁはぁはぁ。。すっすげぇ。。うまいぃ。。あふぅ。。あぁいいよぉ~いいよぉ~姉ちゃんっ!さっさすが人妻だぁ~すげぇうまいぃい~」
少年はうっとりした表情を浮かべ、『はぁはぁ』荒い息をついています。
そして、自分のペニスをしゃぶってる母の髪をいたずらのようにいじりながら。。。
「はぁはぁはぁ。。ねえ。。だっダンナさんにもこんな事してあげてるのぉ~」
といやらしい笑みで問いかけました。母はペニスをしゃぶりながら、フルフル首を振りました。
「嘘ばっかりぃ~っ!!こんなうまいのに。。でへへへ。。。でもさぁダンナさんも自分の奥さんがオレみたいな子供のチンコをしゃぶってるなんで思いもよらないだろうねぇ」
「ッっ!!!!」
母は一瞬少年の睨みつけ、頭を離そうとしましたが少年にガッシリと頭を掴まされました。
「んっ~っ!!!!」
母の呻くような声が響きました。
「へへへっ。。だめだよぉ・・もっとしゃぶってくれなきゃぁ・・・ほらほらっ」
少年はそう言って母の胸に手を回し、揉んだり、乳首をいじったりし始めました。
「んっんふっ・・んっんっ~・・・・」
母はその度にビクビクと反応しました。
「はぁはぁはぁはぁ。。。よしよしぃ~すげぇ興奮してきたぁ~~もっもういいぞぉ~」
しばらくフェラチオを楽しんでいた少年は、母にそう命じました。チュポンと音がして母は少年のペニスを口から離しました。
「あっ・・・ンっ!!!ンッ!ンッ~っ!!!!!」
しかしすぐに今度は少年がガバッと母の体を抱き寄せ、その口に吸い付いていきました。
そして手は母の胸をもみしだいています。
口を吸われている母は先ほどと同じように「んっふ。。んっんっ」と熱い吐息を漏らし始めました。
「はぁはぁはぁはぁ。。。」
興奮した少年は母に口付けしたまま再びベッドに押し倒しました。
母の体の上に覆いかぶさった少年はジュルジュルと激しく母の口を吸っています。
しかし先程と違い母のほうも赤い顔をして目を閉じ、、さらに少年の首に手を回し、積極的に少年の行為を受け入れているようです。
クチュクチュと二人の唇から卑猥な音が漏れました。。
そしてその後、チュポンと音がして、2人の口が離れました。
「はぁはぁはぁはぁ」
しかし興奮状態の少年は間髪いれず今度は母の体中に舌を這わせ、べちゃべちゃと嘗め回しました。
「あっんっ?!!!あハァッっ!!あっ あアァンっ!!!」
母の口から止め処なく声が漏れました。その声や表情は先程と違い、何か歓喜のような感情を含んでいるようでした
少年はそのまま先程と同じように、母の股間に手をいれ激しく摩り始めました。
「あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・・」
母の口から、、止め処なく声が漏れました。
「はぁはぁはぁねぇ姉ちゃん。。。もう入れたい??もうココ、グチョグチョだよぉ、ねえ!オレのチンコをもう入れて手欲しいの?」
少年は母を責めながら。。そう問いかけます。
「はぁはぁはぁ・・・いっ入れて欲しかったら、自分から脚を広げて、『タケシ様のチンコを私に入れて下さいっ』ておねだりしてよぉ。。。」
「あぁ・・・っ」
母はトロンとした表情で少年を見上げ、言葉どおり仰向けのまま長い両脚をM時に大きく広げました。
そして広げた両腿の辺りに手を沿え、自分から股間を少年に見せ付けるかのように晒しました。
それは完全に少年を誘っているかのような振る舞いでした。。
さらに僕のほうには小声で聞きとれませんでしたが、母は少年のほうを赤く上気した目でみつめ、そして何言かがつぶやきました。
それは少年の望みどおりのセリフだったようです。。。
「ヒヒヒヒっ・・よしよしいい子だぁ~お望みどおり。今度は正面からオレのチンコを入れてやるからねぇ
興奮した少年は母の腰をつかみガバッと自分のほうに抱き寄せました。
そして自分のペニスにゴムをつけ、母の股間にあてがいました。
「あっ・・ン?」
母は声をあげ、うっとりした表情を浮かべて少年のペニスを見つめました。
「はあっ・はあっ・はあっ・はあっ・ヒヒッヒヒヒヒ・・・」
少年はそんな母を見下ろして、相当興奮しているのかまるで発情した犬のように涎をボタボタたらしています。
『ううぅ。。。あいつ。。またママの中にチンコ入れる気だっ!!!』
僕のその予想は当たりました。
あいつは再び母の腰に自らの腰をズブッと押し付けました。
「あはぁっ!!!ああぁあぁあぁっ?!!!!」
ペニスを挿入された母の絶叫が部屋中にこだましました。
「うほぉおぉおおおぉおっ!!すっすげぇいいっ!!やっぱ気持ちイィいい~!!!!」
ズッズッズッと音がして少年の腰が再び動き始めました。
ギシギシと激しくベッドがスプリングしています。大きく広げた母の悩ましい脚が空中に投げ出されていました。
「アッ。・・・ンっ!!あはぁっ?!あっァっ?!あぁっ!はぁア!!!あはぁ~?」
先程と違い、母は口を塞ぐことなく悲鳴のような声を上げ始めました。
少年はその声を受け、さらに興奮しながら、腰の動きを早くしていきました。
先ほど以上の激しい行為に僕は呆然自失でした、
「あぁ~あぁ~やっぱ覗いちゃったか。。。覗くなっていってるのに~」
不意に後ろから声がかかりました。
見ると、あの男がすぐ傍に立ってるのに気づきました。
男はドアの隙間から母と少年の行為を覗きました。
「おおぉ~激しくやっとるなぁ。。タケシの奴相当あの奥さん気に入ったみたいだな。。。ぁ。。ていうか奥さんのほうも完全にその気になっとるなぁ。。。。タケシの奴まだ小学5年だぜっ?まったく・・・
大の大人があんな小学5年のガキ相手に自分からあんなに脚絡ませちゃって あ~あ~。。あんな美人なのに、女ってのホントどうしようもないな。。。」
男はニヤニヤ笑いながらそうつぶやきました。
見ると、母はその長い脚を自ら少年の腰に回しており、さらに両腕は少年の背中をつかみ、激しく突かれてよほど気持ちいいのか、爪を立てていました。
そして赤い顔で少年にぎゅっと抱きついて、少年の頬にチュっチュっ自分から口付けを施していました。。
「ヒヒヒヒっ!そっそんなに気持ちいいかぁおっオレのチンコ!!!ヒヒヒヒっ」
母のそんな挑発するかのような行為に少年はますます興奮した様子で腰を早めていきました。
「あっはぁ・・ンっ!!あっ・あっ・あっ・あぁ?・・すっすごいっ?・・・」
少年に激しく突かれ。。母は歓喜のような声を上げました。
「おっおじちゃん。。まっママ達何やってるのぉ~!!!あっあんな裸で抱き合って変な声だして、、一体何を。。。」
訳が分からず半分パニックの僕は半分泣きながら男に尋ねました。
「う~んそうだなぁ~」
男はなにやら熟考した後、
「ほらっあれだっ!男と女がするプロレスごっこみたいもんだ。。プロレスは裸でやるものだろっ」
「ぷっプロレスごっこ?!」
今から思えばバカな回答だと思います。ただやくざ風の男にもなにかしら僕に対して気を使って出した回答だったのでしょうか。。。
「プップロレスなのに、なんでママ達きっキスしたり、、お互いの体舐めあったり、おっおまけにあの兄ちゃん。。今ママの体の中にチッチンコ入れたり出したりしてるんだよぉ~あっあんなのおっおかしくない???」
「そっそういう事する”プロレス”なんだよぉ~ それにチンコを女の体の中に入れるのはあいつの”必殺技”なんだっ!ほらっ見ろよぉおまえの母ちゃん。。タケシの”必殺技”を受けてグロッキー寸前だろぉ」
男はそう言って母達を指差しました。
パンっ!パンっ!パンっ!!!
「ヒヒッヒヒヒヒはぁはぁはぁはぁ。。そらっどうだぁ~そらそらっどうなんだよぉお!!!ほらっほらっほらっ!!!喘げっ!もっとエロく喘げよぉ!!!!」
「あはぁっ!!ンっ!!! あっ・あっ・あぁっ?・・あぁアっ?!!あはぁああああン?!!!!」
少年に激しく突かれ、母は首の仰け反って髪を振り乱し、喘ぎまくっていました。
男の言うとおり少年の激しい攻撃にグロッキー寸前でした。
「あぁママっ!!!ママがやられそうっ!!!じゃっじゃあっ!!!ぼっ僕がママをあいつの攻撃から助け出さないないとっ!!!!」
「待て待てっ!!! お前のようなガキが行っても邪魔するだけだって、、大丈夫大丈夫。。さっきもいったけど所詮は”プロレスごっこ”だっ!別にとって食われるわけじゃない。。。タケシの奴が満足したら、、そのうち終わるってっ。。 」
男にそう言われ、当時の僕は「うぅ~」とうなだれました。
「それにさぁお前の母ちゃんも、お前にだけはあんな姿見せたくないと思うぜ。。。まああんだけ大声出しといてどうかと思うが。。。女にとってあんな姿を見られるのはとても恥ずかしい物なんだぜっ?そこはほれっお前も男なら”見て見ぬ”フリしてやれっ!いいかっ?」
男から良く分からない理屈の並べ立てられ、僕はなにも返答できず従うしかありませんでした。
「ほれっリビングに戻るぞ。。。あの様子じゃまだ相当時間がかかりそうだぁ。。タケシの奴相当おまえの母ちゃんにのめりこんでやがるようだからなぁ。。ほれっ今度はポテトチップでもご馳走してやる。。」
そう言われ、僕は結局その男によってリビングルームに戻されました。
しかしリビングも戻っても、あの部屋で繰り広げられている母と少年の行為の音はしっかりと聞こえてきました。
「あンッっ!!!あはぁっ?!!あっ・あっ・あっあぁっ?!!!あはぁっ!!!もっもうっ!!!許してぇ~っ。。。」
「ぎゃははははっ!!!ダメだよぉ~!!!許さない~!!ほらほらぁ~姉ちゃん!!もっと自分から腰ふってオレを楽しませろよぉ~!!!!」
その声から少年はまた母を責めまくっているようです。
「うぅ~。。。ママぁママぁ~。。。」
当時の僕は大好きな母があの少年に責められ悲鳴のような声を上げているのをもうこれ以上聞きたくありませんでした。そのまま自分の耳を塞ぎました。、
そして体のほうが自然に拒否反応を起こしたのか、そのまま意識がなくなりました。。。
「ほれっ・・・坊主もう起きろっ!終わったみたいだぞっ!」
僕は男のそんな声が聞こえてきたかと思うと。。。激しく体をゆすられ、僕は意識を取り戻しました。
いつのまにか完全に眠ってしまっていました。
見ると、何時間眠ってしまっていたのか外はもう真っ暗でした。
男は僕の様子を見て「やれやれ」と言った感じで僕の様子を見つめていました。
「ママ。。。ママっ。。。ママはっどこっ???。。」
当時の僕はうわ言のようにそうつぶやきました。
「あぁ。。今風呂場でシャワー浴びてるよ。しかし随分遅いな。。あっタケシの奴!まさかまたっ!!」
男がそうつぶやいたのもつかの間、リビングルームの扉がガチャリと開き、、母が姿を現しました。
先程までの行為の影響か。。母は酷く疲れきった様子で、、、その顔はまだほんのり赤く上気していました。
「マっママ~!!!!!」
しかし僕は母の姿を見るなり、今までの感情が爆発したように母にかけていき、ギュッと抱きつきました。
「けっケンちゃん。。。。あっ。。あの。。。あのね。。。」
母は少し、俯いた感じで僕に何かを言いかけました。
「あ~。。。奥さん。。心配しなくてもこいつはアンタを待っとる間ず~と眠っておったよ。。。なあ坊主っ!」
男はそう僕に声をかけました。子供ながら意図を察した僕もうんうんとうなづきました。
それを聞いた母は少しほっとしたような表情を浮かべ、ギュッと僕を抱きしめました。
「ごめんね。。ケンちゃん。。待たせちゃって。。本当にごめんなさい。。」
母に優しく抱きしめられ、僕は思わず泣きそうになりました。
元はといえば僕がその原因を作ってしまったのです。。。逆にそんな感じで謝られ子供ながらに僕は母に申し訳ない気持ちで一杯でした。
「えへへへへへ。。。。。。」
僕はしかし、その不快な笑い声を聞き、ぐっと涙をこらえました。
見るとあの少年が、母の後に続きニヤニヤしながらリビングルームに入ってきました。
「おうっ。。タケシ。。。もう十分満足したか?」
男がそう声をかけると、その少年はまた興奮してるように顔を真っ赤にさせ、、
「えへへへ、、、もう大っ満足だよぉ!!!ついさっきもさぁ。この姉ちゃんがシャワー浴びてる所、覗き見してたらま~たチンコが疼いちゃって。。。そのまま風呂場に侵入して、また”一発”やっちゃったっ!
もうさぁ、、ヤリすぎてチンコが痛いよぉ。。。一体何回やったんだろぉ? 覚えてないよぉ。。でへっでへへへへへ・・・・」
少年はそう言ってゲラゲラ笑いました。
僕はキっとそいつを睨み付けました。そいつは僕の視線に気づいてニヤニヤ笑いながら
「へへへ、、、お前の母ちゃんの体。。。今まで味わった女の中で最高だよぉ。。。オレ、もうすっかりはまっちゃった。それにさぁ・・」
「あっっン!!!!」
僕が抱きついていた母の体が突然ビクンと反応しました。思わず見るとそいつの手が母のお尻を撫で廻していました。
「分かるか~?お前の母ちゃん。。今”ノーパン”なんだぜ~?へへへ。。。オレはさぁ。。自分が”ヤッた”女のパンティを集めてんだぁ・・・お前の母ちゃんのパンティもしっかりもらってやったよぉ?えへへへ黒色のレースのすげえセクシーなパンティだぁ~。。今晩ダンナさんにでも見せるつもりだったのかなぁ~でへっでへへへへ。。。」
少年は母のお尻を撫で回しながら興奮した様子でそう話しました。
「ッっ・・・やめなさいっ!!!!」
すぐに母はそう怒鳴り声を上げて、お尻を撫で回している少年の手を払いました。
しかし少年は全く意にかえさず
「でへへへへ。。今更何だよぉ~。。ついさっきまでベッドの上では、Hな声で鳴きながら、自分からオレにそのエロい尻振って”誘惑”してきたじゃんよぉ~。。、」
少年がそう言うと、母はキッっと睨み付けました。。。
しかし少年は悪びれた様子もなく「お~。。こわ。。。」とニヤニヤ笑いました。
「コラッタケシいい加減にしないか。。。まったく。。ほれ坊主、お前ももう帰る支度しろっ!!」
男はそう僕に声をかけました。とりあえずこの空間から開放されると分かった僕は急いで帰る支度を始めました。
「坊主。。忘れ物は無いか?」
「うっうんっ!!!」
母と少年はすでに玄関のほうに行ったとのことで僕も急いで向かいました。
しかしリビングルームを出たときです。。。
「あっ・・・いやぁ・・あっ・あっ・あっ・」
「ヒヒヒヒ・・ほらぁ・・どうだぁ・・んっ?さっきオレの事を睨みつけやがった罰だ・・・へへへへへ。。・・・」
と母のくぐもったような喘ぎ声と少年のいやらしい笑い声が聞こえてきました。
見ると、廊下で少年はびったりと母に抱きついていていました。
そして少年の手は、母のスカートの中に進入し、、、なにやらモゾモソと弄っていました。
母は少年のその手をつかみ。。イヤイヤをするように首を振っていました。
「ヒヒヒヒ・・・オレはもう姉ちゃんの体については隅々まで分かってるんだぜぇ?どこが一番感じやすいのかもさぁ。。ほらっココだろぉ??そらそらそらっ」
少年はスカートの中に差し込んでいる手を激しく動かし始めました。
「あっ・・あっ・・あぁ・・あぁああ?」
母の体はその度にビクンビクン反応し首を仰け反らせました。
「はぁはぁはぁはぁ。。。姉ちゃん。。まっまた”ココ”がヌレヌレになってきてるよぉ~。。はぁはぁはぁ。。へへへ。。オレもまた興奮してきてすげえ”したく”なってきちゃった。。また一発。。させてもらおうかなぁ。。」
「やっ。。。やめてぇ。。。。」
少年はそう言いながらグイグイとまた抱きついてる母の体を自分の部屋に連れて行こうとしていました。。。
僕は思わず「やっやめろよぉ~ママを放せ~」と叫びましたが、少年は「きひひひひ・・オレのチンコでまたたっぷり可愛がってやるからね~!!!」とまったく僕に事を無視していました。。
そして少年によってまた母が部屋の中に連れ込まれようとした瞬間。。
「おらっ!!!タケシっ!!!いい加減にしろやっ!お前は発情期のサルかっ!もうキリがねえっ!とっととその奥さん開放してやれやっ!」
と男がドスの聞いた声で少年に言いました。
少年はビクっと反応して、、「ちっ・・・」と名残おさそうに抱きついている母の体を開放しました。
開放された母は真っ赤な顔をして「はぁはぁはぁ」と荒い息をついていました。
僕はすぐに母に抱きつき、少年を睨みつけました。
「ちぇっ。。もう2、3発はしたかったのに。。。」
と僕のほうを無視して、母の体を名残おしそうに見ていました。
玄関までつくと、男は母に向かって。。
「まぁ。。。ご苦労だったなぁ奥さん。約束通り今回のコートの件はチャラにしといてやる。。。」
と言いました。そしてその横では、あの少年が、相変わらずにやけた表情で母をみつめ。
「へへへ、、、じゃあね。。。姉ちゃん、、、またオレと”シタく”なったらいつでもここに来ていいよぉ・・ヒヒヒ。。もしかしたらオレのほうから行っちゃうかも。。ヒヒヒヒ」
と興奮したように赤い表情でニヤニヤしながらそう言いました。
「ッっ。。失礼します。。行こう。。ケンちゃん。。」
「うっうんっ・・・」
母は敢えて少年を無視して僕に声をかえ、そのままマンションを出ました。
外はもう完全に真っ暗でした。見ると夜の21時を回っていました。実質8時間以上あの部屋に拘束されていたことになります。
母は先ほどの疲れからか足取りがおぼつかなく、時々ふらついていました。
「ママ~。。。だっ大丈夫~????」
僕は母にそう声をかけました。。母は心配する僕を安心させるためか、、にこっと笑い
「うんっ。。大丈夫。。大丈夫だから。。。安心して?」
と優しく僕を頭をなでました。そして急に神妙な顔になったかと思うと
「ねぇケンちゃん。。お願いがあるの。。今回の事誰にも言わないで欲しいの・パパはもちろん他の誰にも。。。ねっお願い。。
さっきまでの事はママとケンちゃんだけの内緒にしてほしいの。。余計な心配をかけたくないから。。」
と声をかけました。そういわれた僕は黙って頷くしかありませんでした。
「ごめんね。。。」
母はもう一度僕を強く抱きしめました。
それからですが、正直母がその後もあの親子、特にあの少年と関係を持っていたかは分かりません。
ただ少なくとも僕の前での母は平常通りの母でした。
それから僕が中学生くらいにあがる頃、もう性についてだいぶ知識があった僕は、改めて
母があの少年にされてしまっていた事の意味を知りました。
その時無償に腹が立ち、一度あの少年をぶん殴ってやろうと、そいつが住むマンションに行った事がありました。
しかし僕はあの親子の部屋にいった時、もうすでに引っ越したのか物抜けの空でした。
それからはもうあの事はもちろん母と僕だけの内緒です。
文字通り母と僕にとっては”トラウマ”の出来事です。
今後も話題にする事は一切ないと思います。
これは僕がまだ小学1、2年くらいの話です。
ここではその時の状況で覚えている内容を当時の子供だった僕の視点と今の大人の僕の視点で書きたいと思います。
その日、僕は母と一緒に町へ買い物に出かけてました。
僕は母にねだって買ってもらったソフトクリームを舐めながら歩いていました。
ソフトクリームに夢中だった僕は前を見ていなかった為か、僕は突然ドスンと何かにぶつかり。
持っていたソフトクリームを飛ばしてしまいました。、
「あ~!!!あ~あぁ~おいおいおい~・・・・・」
僕の頭の上から、大きな声が聞こえました。
思わず見上げると、その声の主は恰幅のいい大きな男でした。
どうやら僕はその男にぶつかったようで、男が着ていたスーツにはベトリと僕が投げ出したソフトクリームがこびりついていました。
「キャァ~!!!」
母が悲鳴のような声を上げ、慌てた感じで僕の隣に来て
「すっすみません!!!!すみませんっ!!!!」
と言いながら何度もその男に謝り始めました。
「あぁ~あぁ~ベットリついてやがる、。。。おいおい奥さん、、どうしてくれるんだぁ?このスーツ。。特注品で250万円はするんだぞ???」
男はそう言って、母を逆に睨みました。
この男は中年くらいの年齢でスキンヘッドで目つきも悪く、いわゆるヤクザのような格好の男でした。
値段を聞いた母が、見る見る内に青ざめていくのが、子供だった僕にも分かりました。
「んっ?どうしてくれるんだぁ?これもう汚れ落ちないわぁ・・・250万円弁償してもらうしかないかなぁ~・・・」
「そっ。。。そんな大金。。ウチにはとても。。。」
それを聞いた母の表情はもう泣きそうな顔をしていました。
そんな母の様子を見て、当時の子供だった僕もまた自分がとんでもないことをしてしまったことを感じはじめました。。
そんな中、僕はその男のすぐ横に一人の男子がいることに気づきました。
当時の僕の少し上くらいでしたので、おそらく小学校の高学年くらいの少年です。
体格はやや太り気味の坊主頭で、なによりも顔がそのヤクザ風の男のそっくりです。
僕は一目でこの男の子供だと分かりました。
そいつですが、どうも先ほどからなにやら赤い顔でポーとした感じで母のほうをずっと見上げています。
その様子からこいつは母に見惚れているようでした。
息子の僕が言うのもなんですが、当時の母はまだ26、7歳くらいと若く、身長も高くスタイル抜群のかなりの美人でした。
少年はしばらくポーと母に見惚れていましたが、急にニヤリを笑い、ペロリと舌舐めずりしたかと思うと、「ねえ。。父ちゃん。。。」と
なにやら父親に耳打ちしました。
「うん? おお~そうかそうか、、、、」
少年の耳打ちを聞いた父親のほうも、ニヤリを笑い、おもむろに母のほうを向き、
「なぁ、、奥さん。。弁償できないのだったら、奥さんが1つ今からある事を聞いてもらえればこの件はチャラにしてやってもいいんだが、、、」
と切り出してきました。
「え。。。ほっ本当ですか?そっそれはどんな、、、」
母が思わずそうたずねると、男は傍らにいる少年の頭をポンポンと撫でながら
「こいつはオレのせがれなんだが、、、どうもこいつがな。。奥さんの事を見て随分気に入ったみたいなんだ。。そこでだっ!今からオレの家に来て、ちょっとの間こいつの”相手”をしてやって欲しいんだ。」
と切り出しました。
「え?。。。」
母はその少年のほうを見つめました。
その様子から、母は初めて傍らにいるその少年の存在に初めて気づいたようでした。
少年のほうはというと、母に直接見つめられて、気恥ずかしいのか、ますます顔を真っ赤にして「えへへへ。。。」と薄ら笑いを浮かべていました。
「この子の、”相手”をするというのは?。。」
母が男のほうに向き直りそう尋ねると、男のほうはやや悲しそうな表情を浮かべて
「実はなぁ、、オレのかみさんなんだが、随分前に家を出て行ったきり、ずっと戻ってきてねぇんだ。。それからというものこいつが随分寂しがってなぁ。。まぁまだ小学生のガキンチョだ。
何かと母親が恋しい年頃だろぉ?そこでだっ!ちょっと奥さんにこいつの母親代わりに甘えさせてやってほしいんだぁ。なぁどうだよ。アンタも親なら分かるだろ。。」
「そっ。。そうなんですか。でも。。そんな、、、」
それを聞いた母は少しためらいがちな様子でした。
まあ無理もありません。今から見知らぬ赤の他人の家に行き、その息子の母親代わりになれというのです。
不安になるのは当然でした。
「なあ。。どうだよ。奥さん、別に大した事じゃないだろぉ?少しの間、母親としてこのガキの世話をしてもらうだけだ。簡単なことだろ?」
「でっでも。。。」
母がそうためらうように言うと、男は少し怒ったような表情を浮かべ
「そうかい。。嫌かい。。じゃぁ仕方ないけどきっちり250万弁償してもらうしかないかな・・とりあえず奥さんじゃ話にならなそうだから、旦那さんの勤め先を教えてもらおうかな。。」
それを聞いた母はまた青い顔になり
「そっそれは。。ダメです。。。わっ分かりました。私でよければ。。。。」
と切り出しました。それを聞いた男はパーと明るい表情を浮かべ
「おおっ!そうかそうかこいつの”相手”をしてくれるか!!ふふふ。。良かったなぁタケシ。。。」
と傍らの少年の頭を撫で回しました。
「うんっ!!!へへっ!へへへへへ。。。」
少年のほうもますます顔を真っ赤にして嬉しそうしています。
ただその表情は、母の全身をジロジロ嘗め回すように見て、なんとなくいやらしい笑みを浮かべているようでした。。。。
「よ~しっ。じゃぁ奥さん。。早速今からオレの家に来てもらおうか。な~に。こっから歩いて数分の所だ。すぐに着く。」
男は急かすようにそういいました。
「まっ待ってください!!一度ウチに帰ってからではダメでしょうか?息子もいますし。。。」
「あぁ~?ダメだダメだっ!!オレは今からと言ったんだ!・・どうもタケシの奴が待ちきれんようでな。。。な~に心配しなくても奥さんがタケシの相手をしてる間は、オレがその坊主の面倒を見ててやる。ほれっ行くぞっ!!」
母がそう切り出しても、男に即座にそういって断られました。
何の拒否することも出来ない母と当時の僕は黙ってその男の後をついていくことしかありませんでした。
男の部屋は、本当にそこから数分歩いた所にありました。
あまり記憶が曖昧ですが、かなりの高級マンションだったと思います。
「えへへへへ。。。姉ちゃんっ!今からオレの”相手”してくれるんだろぉ!!!ほらっオレの部屋はこっちだよっ! さあ早く来いよぉ~!!!」
マンションの玄関入るや否や、少年はそう言い、突然母の腕をがっとつかみました。
そして母が「ちょっ!ちょっと待って!!」と制止してるにも関わらず、ぐいぐいと母の腕を引っ張り、強引に自分の部屋連れて行こうとしました。
「マっママ~!!!」
その少年の強引な態度に当時の僕は、そいつに母を取られてしまうような気がして思わず母に抱きつきました。
「なっ何だよぉ~お前ぇ~!!!離れろよぉ~!!!!」
そいつは怒ったように言ってきましたが、僕のほうも「やっやめろよぉ~ママを連れて行くなぁ~!!!!」と言い返し、必死で母にしがみついて離れようとしませんでした。
「こらこら、坊主っ!お前の母ちゃんは今からオレのせがれと大事な用があるんだっ!邪魔をしちゃいかんっ!ほれっこっちに来い!!!オレがアイスでもご馳走してやるから」
僕は後ろから、男に肩を掴まれ母から引き剥がされとようとしましたが必死で抵抗していました。しかし。。
「大丈夫だから。。。ケンちゃん(※僕の名前です。)おとなしく待ってて。。」
という母の言葉に従い、、、「うぅ~」と言いながら母から離れました。
「へへへへ・・・ば~か!!!」
そいつは僕に勝ち誇るそう言って、まるで見せ付けるように、ぎゅっと母に抱きつきました。そして
「じゃぁ!姉ちゃん。。。オレの子供部屋はこっちだよ。。。さあはやく来なよ。。」
と馴れ馴れしく母の腰辺りに手を回して。。。ちょうどマンションの廊下の奥にある部屋に母を連れて行きました。
「うぅ~ママ。。。」
僕は、そいつの部屋の中に入っていく母を、なんとなく不安な気持ちで見届けていました。。。
僕のほうはというとそいつの父親につれられ、リビングルームに連れられました。
リビングルームに入ると、僕に男から「ほれっ!アイスだっ!これでも食っておとなしくしてろよっ!」と何個かアイスを渡されました。
男のほうは、特に何するわけでもなく、ソファーに座ってタバコをふかしながら、何やらスポーツ新聞みたいなものを読み始めました。
僕のほうも仕方がないので出されたアイスをパクパク食べ始めました。
「ねぇおじちゃん、、、僕のママとあの兄ちゃん。。一体あの部屋で何してるんだよ~。。」
少し男に対する恐怖心が和らいだ僕はそう、男に尋ねました。
「あぁ~??だからさっき言っただろぉ~最近ウチのせがれが寂しがってるから、ちょっとお前の母ちゃんに一緒に遊んでもらってるんだって!」
男は僕のほうを見ず、めんどくさそうにそういいました。
「遊ぶんだったら。。何なら僕が一緒に遊んであげるけど。。。何でママなの?」
当時の僕はそう素朴な疑問を男に投げかけました。。
普通にゲーム等で遊ぶだけなら、何故同じ子供である僕ではなく、大人である母を選ぶのか。。。
正直意味が分かりませんでした。
「あぁ。。あいつは少~し変わっていてなぁ~。お前のような同年代のガキと一緒に遊ぶより、お前の母ちゃんみたいな綺麗な”大人の女”と一緒に遊ぶのが大好きなんだぁ~」
男はなんとなくニヤニヤしながらそう返答しました。
「ふ~ん。。変なの。。。」
僕は、疑問に思いながらも、結局それ以上その男に何も聞くことなくパクパクとアイスを食べていました。
するとしばらくたったときです。。。母と少年がいる部屋から、なにやら声が聞こえてきました。
『えっ・・・えっ何・・』
よく聞くと、それは母と少年が何やら大声で言い争ってるような声でした。。。
僕のいるリビングと母達がいる部屋とはやや離れている為、はっきりとは聞こえませんが、、、それは
『何をするのっ!!!やめなさいっ!!!』という母の怒っているような声と。。。
『ぎゃはははっ!! 何だよぉ~いいじゃん~!!!』と少年がゲラゲラとふざけて笑っている声でした。。。。
そのような母の怒鳴り声と少年の笑い声はしばらく続きました。そして何やらバタンバタンという物音まで聞こえてきているようでした。
「ふふふふ。。。あいつ。。もう我慢できずに始めやがったのか。。まああの奥さんかなりいい女だからなぁ。。無理もないか。。」
男はそう言ってなにやらニヤニヤと笑っていました。
「ねっねえおじちゃんっ!!!ママ達。。さっきから何しているの??」
僕は、男にそうたずねました。
「あぁ!?だからお前の母ちゃんに一緒に遊んでもらってるんだろ。。・・・ほらぁ~オレのせがれ。。嬉しそうにゲラゲラ笑ってるじゃんかよ。。。」
男はまた面倒くさそうに僕のほうを見て、そう言いました。
「・・・ママのほうは何か凄く怒ってるみたいなんだけど。。。」
その声はしばらく続きました。何を言い合ってるのかは断片的にしか分かりません。
ただ少年のほうのセリフを聞くと『そんな事オレに言っていいのぉ~??弁償させちゃうぞぉ~』とか『ほらほらぁ~どうしたのさぁ姉ちゃんっ!!』とか言って
怒っている母を逆にからかってるような感じでした。。。
しかし終いには『ほらぁ。。姉ちゃん。。ぬっっ脱がすぞぉ~。。でへっでへへへへへ。。。おっオレが。。ぬっ脱がせちゃうぞぉ~!!!』と少年が何やらとても興奮しているような
大きな声が聞こえました。
『脱がす??何言ってるんだ。。あいつ。。。』
当時まだ子供だった僕は、少年が母と何をしているのかさっぱり検討がつきませんでしした。
それから少したって。。先ほどまであれほど言い争っていた母と少年の声もバタンバタンいっていた物音もピタッと止みました。。。
僕が疑問に思っていると、男はまたニヤニヤ笑いながら
「ふふふ。。。あの奥さん。。とうとう観念しちまったみたいだなぁ~」
と呟きました。
なんとなく嫌な予感がした僕は、「ねぇ。。。ママたちの様子を見に行ってもいい?」と男に尋ねました。
「あぁ~?駄目だっ!駄目だ。邪魔するなって言ってるだろ!」
男は僕のほうを見て、即座に却下してきましたが、僕は「でも僕。。トイレ行きたい。トイレは行ってもいいでしょ?もらしちゃうよぉ~」と食い下がりました。事実トイレに行きたかったのは本当ですが。。。
男は「ちっ。。」と舌うちして。。
「分かったっ!分かった!坊主。。トイレは奥の部屋だっ!行ってこいっ!」と言いました。
僕が急いでリビングを出ようとしたときです。男は僕のほうを向きました。
「言っとくがな。。坊主。。。あいつの部屋の前通った時、おそらく部屋の中からお前の母ちゃんの”変な声”が聞こえてる来ると思うが。。覗こうとするなよ。。これはお前の為に言ってんだからな。。」
「変な声?。。。何っそれ?。。」
僕がそう尋ねましたが、男は何も言わず「ほれっ行って来い。」と言いました。
僕は廊下に出て、奥にあるトイレに向かいました。
ちょうど途中に母達がいる部屋もあります。
先ほどまでは母と少年の激しく言い争う大声とバタンバタンと激しい物音がしていましたが、今は特に聞こえてきません。
しかし、、部屋に近づくにつれ。。かすかにまた何かの物音と母と少年の声が聞こえてくるのが分かりました。
ジュル・・ジュルジュチュ・・・
『あっ・・ンっ・・んぅっ。。ンっ・・ンっ・・あっ・・あァっ・・あァはぁっ・・』
『はぁはぁはぁはぁ・・でへっでへへへへ。。』
ズチュっ!・ジュルッジュルルルル・・・
・・・それは何かを吸い付く音と、少年の激しく興奮してるような息遣い・・・そして僕がこれまで聞いた事もないような母の。。”声”でした。。。
この前このコーナーに小学生の女の子に射精させた話が出ていてそれを読んでいて自分にも逆ですが思い出したので書きたくなり書きますが多分だいぶ長くなると思います、よろしく。
今から40数年前、私が小学6年の頃の話です。その頃私はクラスでも身長が大きい方でした。ある時学校の帰りにいつも通る公園で白衣を着た女の人に声を掛けられ、アンケートに協力してほしいと頼まれました。何だか分からないけど保険所性科学のアンケートなんですと頼まれました。ここからは昔の話を思い出しながら書きます。まずは身長とか体重とか食事の事とかどうでもない事を聞かれて答えている内に、段々変な質問になって来ました、私はその頃から割と毛深い方でしたので腕とか足の毛などを見せていましたら、その後段々恥ずかしい質問になってきて脇の下にも生えてるのって聞いてきて僕が少しって言うとちょっと見せてと言われ僕は分からず見せてあげました。そしたら今度はおちんちんの所にも生えてるのって聞いてきました、その頃は割と生えていたので恥ずかしかったけど、生えてるって言ったらまた見せてって言うかと思ったら今度は言われませんでした。その後もっと恥ずかしい質問に段々なってきて、そのお姉さんがちょっと恥しいかも知れないけど大切なアンケートだから正直に答えてねて言われ今度は体の事を聞くねって言われ特におちんちんの大きさを聞かれ何センチ位あるとか太さは指を出して来て輪っかを作りこれ位とか聞かれたり、あと大きくなる事は有るのとか硬くなる事はとか聞かれ、たまに有るとか言うとその時はどうするとか、どんな時硬くなるとか、そしてオナニーはした事有るとか聞かれその時はまだオナニーと言う言葉は知りまさんでしたが、そのお姉さんが説明してくれたらした事有ったのでした事有ると答えたらやり方はとか、どうやるのとか、段々細かくなってきて最後におしっこで無いものが出た事有るって聞かれ、その頃僕は一人でそれは病気では無いかとか心配していたので、その事を聞いたら、心配なら詳しく説明して上げるねと言われました。
そしたら今度はそのおしっこで無い物を見て見ないと分からないからって言われ近くにあったトイレに連れて行かれ女の人のトイレに入りました。そしたらそのお姉さんは今度は僕に女の人のおっぱいは見た事有るのとか触ったことはとか聞かれ、お母さんのなら有るとか言ったら見たいって言ったので恥ずかしかったけど見たいって言ったら誰にも言わないって約束できるならお姉さんの見せてくれるって言ったので、おねがいしました。今でも覚えてるのが胸を見せてくれた時お姉さんが脇の下も見せてくれ、毛がいっぱい生えていて触りたいって聞かれ触らせてもらいました。僕はその時話をしている時からおちんちんは固くなっていましたがむ、胸を見たり脇を触らせてもらっていたらもうカチカチでお姉さんに見つかって、おちんちん大きくなってるなって言われ恥ずかしかったけど、お姉さんが見てくれると言ってきたのでズボンを下ろし見てもらいました。まずおちんちんの毛を色々見られ見ずらいからパンツも脱いでと言われ下は全部脱がされ、足を開いておちんちんやたまたまとかお尻の穴とかいろいろ触ったり見られ恥ずかしいけどなんか気持ちが良いとか聞かれ、ハイとか答えたりしていたら、お姉さんが今度はおまたの毛は見た事有るって聞かれ、お母さんのは見たけど小さい時なので覚えていないと言ったら今度は見せてくれると言ってパンツを脱いでスカートを取って見せてくれたけど今思い出しても毛深かって様な気がしました。そして足を広げておまたを見せてくれ色々広げて説明してくれ触らせてもらいました。
もうおちんちんはカチカチでお姉さんが、おしっこで無いのを出そうねって言われいつもの様にやってみてて行われたので、そうとこすっていたらお姉さんがやってあげると言ってこすってくれ僕が何か出そうって言ったら小さい瓶を出しその中に入れてと言われその中に出しました。お姉さんは瓶の中の匂いを嗅いだりして最後に、まだ固い僕がのおちんちんを見てまだ出そうだからもう一度出そうと言ってまたこすってくれ今度は僕にもお姉さんのおまたを触らせてくれ、こすってくれまた何か出そうって言ったら今度はお姉さんは僕のおちんちんを口に入れたので出ちゃうと言ったらいいよって言われ我慢したけど我慢できず口に出したらお姉さんは飲んじゃったので驚きビックリ。そしたらお姉さんが洋服を着て、僕に今日の事はだれにも言わないのよ、これは大事な研究だから、それとお姉さんが出てから50数えたらそうと出てきてね外にいるからと言われ出たらお姉さんはいませんでした。
大きくなってから思い出してオナニーを何度もしましたがあのお姉さんは嘘だたんだと分かりましたが今でも思い出すと興奮します。こんな長い文は初めてですが、読んでくれた人にはありがとうございました
この話は、本当の話です。
三年生の前期に保健係をしていたとき、身体検査の日に、男子側の担当医が都合で三年生男子全員終わってから帰ってしまった。
自分を含めて六人の保健係の男子はそのおかげで、同時刻に女子がやっていた下の階の図書室に行くように言われ、扉を開けたら同じく六人の保健係の女子が上半身裸になっていた。
当然女子たちは悲鳴をあげたが、こっちはモロにお乳を見てしまい、釘付けになった。
そしてそこにいた保健室のおばちゃんに、中に入って内鍵を閉めるよう言われた。
顔見知りの多い上半身裸の女子六人の姿はまさに衝撃的。
そのうえなんと自分達にも女子の居るところに来て一緒に身体検査を受けるよう告げられて、心臓が止まりそうだった。
手の届くところにある六人分のブラジャーともう手ブラ化した女子たちを見て、全員勃起したまま上半身裸で女子の後ろに並んだ。
終わった女子が後ろ向きでブラジャーを着ける姿でもう検査後トイレで抜くことが決定し、至福のひとときを味わうことができた。
職場の片想いしてたイケメンに仕事帰りに何度かカフェに誘われ一緒に行った。
明らかに私の想いを悟ってる。
ある日自宅に誘われた。
勘違いして喜んで行ったら、なんで私みたいなブスを誘ったのか理解した。
なんでだと思う?
ちなみに彼女もいるけど彼女は都内住みでイケメンと私は埼玉。
ズバリ、オナニーの代わりだよ。
イケメンはフェラされるのが大好きで、されるぶんには相手がブスでもいいらしい。
セックスはしないけどフェラさせるだけならブスでもいいってこと。
かき混ぜられた膣内から聞こえるアノいやらしい淫音。
エッチな妄想で潤わされヌメッた粘膜が奏でる、さしづめ下の口の喘ぎ声。
膣オナニーの虜となった女性自身が、アソコから鳴るクチュクチュ音に興奮しながらオナニーにふける
隣の部屋に気を使ってか、声は抑えつつもクチュクチュ音はバッチリ鳴ってしまっている女、
トイレでこっそりと…だが興奮するに従い音の大きくなるのが女という生き物
イケメンのチンポを舐めさせて貰えるなんてご褒美じゃん
どうせいつかは捨てられるにしても相手して貰えるうちは
イケメンをフェラでイカせる楽しみを存分に満喫しなきゃ
行きずりの大学生や若いリーマンのチンポを何本も舐めて楽しんでるよ
変態露出狂のJDの沙羅(仮名)21歳です。
沙羅がこんな性癖になって3年になります。
きっかけは?
高校卒業を控えた夏休み中。
新体操のクラブ活動をしていた沙羅。
最後の大会に出場する為に一人居残り練習をしていました。
20時過ぎ。こんな時間になってたなんて。
急いで電車に乗らないと帰れない。
21時10分の最終電車。間に合うかなぁ?
ピンク色のレオタードを着たまま、セーラー服を着ました。
汗をかいたので、大量のスポーツドリンクを一気飲みして。
田舎の高校に通っていた沙羅。
徒歩で30分ほどかかる無人駅まで歩きました。
7分前。ギリギリ間に合ったわ。
ヤダッ!チョッとトイレに行きたくなってきちゃった。
でも、制服の下はレオタードを着てるから直ぐにはできない。
沙羅の降りる最寄り駅まで40分。大丈夫だよね。オシッコ。
ワンマン電車に乗りました。
当然、車両にはトイレなどありません。
携帯電話のゲームをしながら気を紛らわせて。
2つ目の駅に到着しました。
10分間ほど停車するってアナウンスが。
何で?こんな時に限って?
最後に飲んだスポーツドリンク。あれが結構効いて来てるの。
駅まで我慢できるかなぁ?
3つ目の駅に到着。ヤバいっ!もうそろそろ限界だわっ!オシッコ漏れそう!
座っていると電車が揺れるたび漏れそうになるので、出口の所で立っていました。
駅が見えてきたわっ!もう少しっ!頑張って!沙羅っ!
ユックリと停車する電車。沙羅、冷や汗が出てきてる。
ドアが開きました。
?・・・。車掌さん出てこない?何で?
足踏みしながら待ってる沙羅。
やっと出てきた車掌さん。
定期券を見せた瞬間。
あっ!
ん?
出ちゃった。オシッコ。
ミニスカートの制服のスカートの太股をユックリと流れ落ちていくオシッコ。
レオタードから染み出してくるオシッコが太股を伝って流れてくるの。
車掌さん、沙羅の足元を見ました。
あっ!
ヤっ!ヤダッ!
床がオシッコの滴で濡れてるのを見られちゃった。
開いた足の間からオシッコが少しづつ垂れてるのも見られた。
ダメッ!
完全にオシッコをお漏らししてるのを見られたっ!
しかも、降り口で待っていたサラリーマンのオジサン達にも見られてた。
俯きながらがに股で小走りに走り出しました。
本格的に漏れ出したオシッコ。
その後ろ姿を見られながら改札を抜けていきました。
早くトイレにっ!
和式のトイレを跨いで立ちました。
滴り落ちるオシッコの音がトイレに響き渡っていました。
限界まで我慢していたオシッコを出している解放感と、お漏らししたところを見られた恥ずかしさで
体中が震えていました。
ツゥ~ンと漂って匂うオシッコの臭いが立ち上ってきました。
見られたっ!知らない大人達に。オシッコをお漏らししてるところをっ!
沙羅、無意識に胸とまだ、オシッコが出ているのにレオタードの上からクリを擦っていました。
オシッコをお漏らししてるところを見られて興奮しちゃうの。沙羅は?
変態?変態だったの?沙羅は?オシッコをお漏らしして感じる変態だったのぉ?
ィクッゥ!!
初めて逝っちゃいました。しかもトイレで。
身体が痙攣してとても気持ち良かった。
余韻に浸りながらそのまましゃがみました。
コンッ、コン。
トイレの扉をノックする音で我に返りました。
は、はぃ?
大丈夫ですかぁ?
え?あ、あぁ、だ、大丈夫ですぅ。
そ、そう。それならいいけど。
様子が変だった沙羅を気遣ってくれて来てくれたようでした。
バレちゃったかなぁ?オナニーしてたの?
トイレットペーパーである程度オシッコで濡れているところを拭きました。
オシッコで濡れているレオタード、どうしようかなぁ?
ここで着替えるのも。いいやっ!このまま帰ろうっ!
静かに扉を開けました。誰もいないわ。
トイレを出ると、さっきの女性と思われるオバさんが近付いてきました。
大丈夫なの?なんか。
あ、あぁ、だ、大丈夫です。ありがとうございました。家も近いので、大丈夫です。
あぁ、そう。じゃぁ、気を付けてね。
この時から始まりました。沙羅の変態露出が。
大学に入り、独り住まいが始まり、知らない土地で。知らない子供達に。
当時のセーラー服とレオタードを着て。
スカートは、股下5センチに直してマイクロミニスカートにしました。
あの時の格好で、子供達の遊んでいる公園に行きます。
尿意を限界まで我慢して。
ピンクのレオタードの股間の所は、何回もオシッコをお漏らししているので変色して凄い臭いを発しています。
3人の子供達に声を掛けます。
お姉さんと一緒に遊ぼうかぁ?
いいよぉ~!
だいたい子供達皆、そういう風に誘うとついてくる。
後ろからついてくる子供達から
お姉ちゃん、なんか臭い臭いがするぅ~!
オシッコの臭いがするよぉ~?
なんて言われながら。
公園のトイレから離れた所まで来ました。
沙羅の尿意も限界。あの時みたいに。
ここ、トイレってないのかなぁ~?
えぇぇ~!トイレはあっちの方だよぉ~!
知ってるけど。一応聞くの。オシッコしたいアピールの為に。
えぇ?遠いのぉ?トイレは?
ウンッ!ズゥ~っと向うの方だもんっ!
えぇ?そんなに遠いのぉ?困ったわぁ。オシッコ漏れちゃいそうなのぉ。
沙羅、足を大きく開いて立って子供達にオシッコ漏れちゃいそうアピール。
子供達、沙羅の足元にしゃがんでマイクミニのスカートの中を覗き込んでる。
わぁ!お姉ちゃんのパンツのお股のトコ、なんか濡れてるよぉ?
ホントだぁ!オシッコ出ちゃったのぉ?お姉ちゃぁん?
これ、パンティーじゃないの。レオタードを着てるの。
沙羅、スカートを脱ぎました。
ほら、上まで繋がってるの。だから、直ぐに脱げないの。
ホントだぁ。じゃぁ、どうするのぉ?オシッコお漏らししちゃうのぉ?
う、うん、そ、そうね。ダッ、ダメッ!もう、オシッコ出ちゃうっ!出ちゃうのぉ!
沙羅、両手で顔を覆いました。
あぁぁ~!出てきたぁ~!オシッコっ、出てきたよぉ~!
ウワぁ~!いっぱい出てるっ~!
お姉ちゃんオシッコ、クッサぁ~ィ!
イヤぁ~ン!オシッコお漏らししてるところ、見ないでぇ~!お漏らしして恥ずかしぃのぉ~!
大きく開いた足をさらに開いちゃいました。
いっぱい出てるぅ~!オシッコの水溜りが出来ちゃってるよぉ~!
・・・・・・・・・・・・。
あっ!なんかオシッコが弱くなってきたよぉ?
もう、全部オシッコ出たのぉ~?
う、うん。オシッコ、全部出ちゃったぁ。オシッコお漏らししちゃった。
ご、ごめんね。オシッコお漏らししてるところを見せちゃって。我慢してたからいっぱいオシッコ出ちゃった。
お姉ちゃんオシッコお漏らしして恥ずかしぃ?
うん。恥ずかしぃわぁ。でも、いっぱいオシッコお漏らししたから気持ち良かったわぁ。
お姉ちゃんのオシッコで濡れちゃったけどどぉするのぉ?脱いじゃうのぉ?
うぅ~ん。脱いじゃおうかぁ?
脱いだスカートを一人の子に渡し、上着も脱いでもう一人の子に渡しました。
わぁ、ホントだぁ、上まで繋がってるぅ。これじゃぁ直ぐに脱げないねぇ。
うん、そうなの。レオタードっていうんだよ。これ。
ふぅ~ん。
そして、レオタードを脱いでもう一人の子に渡しました。
これで、沙羅は、ソックスと靴だけの格好になりました。
ウワぁ~!お姉ちゃんのワレメ、丸見えだぁ~!
沙羅のツルツルのワレメを指差して。
わぁ、お姉ちゃんのココ、ツルツルなんだねぇ?お母さんはモジャモジャだよぉ?
うん、そうなんだぁ。お姉さん、生えてこないんだよねぇ。
ふぅ~ん。大人の女のってこうなってんだぁ?
子供達に沙羅のツルツルオマンコを見せちゃって。
ここのワレてる所からオシッコが出るのぉ?
そうよ。見る?ちゃんと見たい?
ウンッ!見たいぃ!
じゃぁ、チョッとだけ見せてあげるね。
子供達の方にお尻を向けて足を大きく開いて前に屈みました。
わぁ、初めて見たぁ!
ワレてるところ、オシッコで濡れてるねぇ。
やっぱりオシッコクサァ~ィ!
ゴメンねぇ、じゃぁさぁ、お尻の穴分かるぅ?
これでしょぉ?
え?触って見てぇ、分からないわぁ。
ここぉ!
子供達にお尻の穴を触らせちゃったぁ。チッチャイ指で。気持ちいぃわぁ。
そぅね。じゃぁ、オシッコの穴も見せてあげるね。ここをぉ、こうやって開くのぉ。
クパァ~!・・・、ネトォ~!
ワァッッ!!!ワレメ開いたらなんか垂れてきたよぉ~!
オシッコぉ?
ピンク色してるんだぁ?
そうよ。ホラぁ、ココの、ちっちゃい穴、見えるぅ?
これぇ?
オシッコの穴も触られちゃった。何も知らない子供達に。
う、うん。そうよ。そこからオシッコが出てくるのぉ。分かったぁ?
ふぅ~ん。さっきもここの穴からオシッコが出てきたんだぁ?
うん。そうよっ。
お姉ちゃぁん、さっきからこっちの大きい穴からいっぱいなんか垂れてるよぉ?
うん。ごめんね。皆に、お姉さんの恥ずかしぃ所をいっぱい見られて気持ちいいから出てきちゃうのぉ。
ふぅ~ん。恥ずかしぃ所を見られてるのに気持ちいぃんだぁ?
こうして、ノーパンノーブラセーラー服でしばらく子供達と公園で遊んでいました。
遊んでいる間も水分を大量に補給して。
それから2時間程経ち。
ネェェ、みんなぁ、チョッといぃかなぁ?
うぅ~ん?どぉしたのぉ~?お姉ちゃぁん。
うん。お姉さんねぇ、また、オシッコがしたくなってきちゃったぁ。もう、我慢できないのぉ。
えぇぇ~!またオシッコお漏らしするのぉ?
うん。でも、今度は何も穿いてないけどね。
マイクロミニスカートを捲って見せました。
あぁっ!そうかぁ~!さっき、脱いじゃったもんねぇ~!
あれっ、まだ着てからオシッコお漏らしするのぉ?
え?うぅん。今度はこのままオシッコしようかなぁ。見たぃ?さっきのチッチャィ穴からオシッコ出るところぉ?
ウンッ!見たぁ~ィ!だってさぁ!お姉ちゃん恥ずかしぃ所見て欲しぃんでしょうぉ?
うん。おねぇさんの恥ずかしいオマンコからオシッコ出てるところを見て欲しぃのぉ。
ホラぁ、さっきみたいに同じ格好になってね。服は着てるけど。ノーパンだからちゃんと見えるでしょぉ?
子供達の方にお尻を向けて前に屈み、足を大きく開いて両手でワレメを開きました。
ワァッ、お尻の穴と大きい穴が開いたり閉じたりしてるぅ~!
また、おっきぃ穴から垂れてきてるよぉ~!気持ちいいのぉ~?
うん。気持ちいいのぉ。いっぱいオシッコ出ちゃうから見ててねぇ。
沙羅のパイパンのオマンコを子供達に見詰められて。
ねぇ、まぁだぁ?オシッコぉ?
・・・・・・・。
そんなに見詰められたら、出るものも出ないわ。でも。
あんっ!でっ、出るわっ!オシッコ出ちゃぅ~!
ワァッッ!!!出たぁ~!ちっちゃい穴からオシッコ出てきたぁ~!
・・・・・・・・・・・・。
女子大生の沙羅。公園のはずれで。何も知らない子供達に。こんな恥ずかしぃ格好で放尿してるの。
わぁ!いっぱいオシッコ出てるぅ。
うん、ちゃんと見てるぅ?お姉さんの、恥ずかしぃオシッコ出てるオマンコぉ。
うん。ちゃんと見えてるよぉ。
気持ちいいのぉ?お姉ちゃぁん?
・・・・・・・。
あ、オシッコ、弱くなってきたぁ。もう、オシッコ終わりだねぇ。
う、うん。オシッコ、全部出ちゃったぁ。あのさぁ、さっきのレオタード、持ってきてくれるかなぁ?
うん。
・・・・・・・。
はいっ!持ってきたよォ!
ありがと。
沙羅、子供達の前でレオタードを着ました。
オシッコ、乾いたわね。でも、オシッコの臭いが凄くするわね。臭うかなぁ?
子供達、沙羅の下半身に近付いて。
クンクン。クンクン。
クッセェ~!さっきよりオシッコの臭いがするぅ~!
お姉ちゃぁん、これ着て帰るのぉ?
うん。これしかないから。
ふぅ~ん。
と、この日は子供達と別れました。
それからは、場所を変え、服装を変えながら何も知らない子供達に沙羅の恥ずかしぃ放尿ショーを見せています。
ある日は、ミニスカ、ノーパンパンストの格好でオシッコお漏らしショー。
また、ある日は、前開きの巻きスカートで、Tバックのパンティーを穿いたままオシッコお漏らしショー
ある時は、スパッツ直穿きで、河川敷のジョギングコースでお散歩しているお年寄り達の目の前で。
この時は、凄く興奮しました。
子供達と違って、何が起きているのかが分かる大人達に見られてのオシッコお漏らしだから。
ミニTシャツに、黒のスパッツの格好で、帽子を目深に被りサングラスをかけた格好。
ベンチに座ってお喋りしてるお爺さんお婆さん5人の前で。
内股になり、両手を股間にあてながら小走りでお爺さんお婆さん5人の前まで来た瞬間に。
オシッコをお漏らししながら目の前に立って、あっ!だっ!ダメッ!出ちゃうっ!
路面はオシッコの滴で転々と濡れてる。
そして。
目の前で両手を膝に付きお尻を後ろに突き出した格好で、オシッコが勢い良くスパッツから噴き出したの。
お爺さんお婆さん5人の見詰められている前でオシッコをお漏らししている沙羅。
オヤオヤ、我慢できなかったのかぃ?
す、すみません。お、オシッコ我慢できなくて。
足を大きく開いていきます。足元にオシッコの水溜りが大きくなっていきます。
あぁ~ン!オシッコ止まらないのぉ。いっぱい出ちゃいますぅ!ごめんなさいぃ。
お爺さんお婆さん、みんな見詰めてる。沙羅放尿ショーを。
オシッコの勢いが弱くなってきたタイミングで頭を数回下げながら走り出してその場を離れました。
オシッコでびしょ濡れになったスパッツを穿いたまましばらくジョギングをしてから引き返しました。
お年寄り達、まだいました。あのベンチに。オシッコの水溜りはそのままでした。
お年寄り達の前で立ち止まりました。
さっきはすみませんでした。こんな所で粗相をしちゃって。
イヤぁ~、大丈夫だよ。お嬢さんこそ大丈夫かぃ?
はい。私は大丈夫です。スパッツはチョッと臭いますけど。着替えがないので仕方ないんです。
でも、スパッツが黒だから、よく見ないとわからないから。
うん、うん。こっちの方まで臭いがするわい。
じゃぁ、私、行きます。ホント、すみませんでしたぁ。
確信犯のオシッコお漏らし。
と言う訳で、変態露出狂女子大生の沙羅が出来ました。
彼氏もいないし、こんなことをしてるから。
でも、沙羅の恥ずかしぃオシッコお漏らしを子供達に見て貰えるからそれでいいの。
また、近況報告しますね。それでは。
- AV
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