萌え体験談

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トイレ

孫を連れて実家に遊びに来た娘

「久しぶり!旦那が一週間の出張中お世話になるね」
妻は娘が来た事より孫に会えたのが嬉しいようだ。
だが私は孫より娘が一週間も実家で過ごしてくれる方が嬉しい。
妻が孫と散歩に出掛けてくると言って家を出る。
玄関から見送ってドアを閉めると娘がキスをせがんでくる。
「旦那のおかげで一週間もお父さんと居られるよ、いっぱい抱いてね?」
「子供が少し見ない間に大きくなったな、もう少ししたら性教育始めるか?」
「私もお父さんに性教育してもらったの思い出すよ」
「初めて父さんのチンポ舐めた時は怖がってたのに今は喜んで咥えちゃうもんな?」
「お父さんが喜んでくれる顔見るの好きだし、SEXの気持ち良さを教えてくれたのもお父さんだもん、もう一人子供作るチャンスだからこの一週間で種付けしてね?」
「任せろ、一週間毎日抱いて孕ませてやるよ」
そう、孫とは言ったが本当は私と娘の子供だ。
それが妻にバレないように娘には適当な男と結婚してもらった。
それも出張が多かったり転勤がある仕事をしてる男を探してもらって。
妻がどれくらいで散歩から戻ってくるか判らないので、キスした後すぐに客間に移動して娘とSEXした。
「子供産んでもマンコの締まりは変わらないな」
「緩くならないようにトレーニングしてるからね」
「父さんのためにか?」
「当たり前でしょ?あんな旦那の為になんてトレーニングしないよ」
「ありがとうな、久しぶりに抱いてるけど初めて抱いた時から気持ち良さは変わらないどころか毎回段違いに気持ち良くなっていってるよ」
「お父さんのチンポも硬さも反りも変わらなくて凄いよ」
「そりゃ娘を抱くのに衰える訳にはいかないだろう?」
「それだけ私のオマンコが好きって事?」
「オマンコだけじゃないよ、全部愛してる」
「お母さんより?」
「当たり前だ、お母さんとは元々他人だぞ?お前は父さんと血を分けた娘なんだ、愛の深さは母さんに向けるより大きいよ」
「ありがとう、私もお父さんの事愛してるよ」
娘の愛に応えて膣内射精する。
「良い時期に旦那が出張になってくれたよ、今私妊娠しやすい時期だからね」
「二人目楽しみだな」
「お母さんも孫が増えて喜ぶね」
一回終えてもまだ妻が戻らないので二回目に突入。
フィニッシュ間近で帰ってきてしまったので不完全燃焼のまま二回目は終えた。
悶々としてしまうのは私だけでなく娘も同じ。
妻が孫の相手をしてこちらから目を離すと娘が私にキスしたり手コキをしてくる。
マンコがチンポを求めて仕方ないのだろう。
トイレに行くふりをして娘を居間から誘い出す。
そして客間へと行ってSEXした。
「お母さん居るのに抱いてくれて嬉しいよ」
「ずっと悶々としてただろう?父さんも同じだからな」
「早くしないと怪しまれるよ?」
「ちょっと激しくしても平気か?」
「うん、でも音には気を付けてね?」
娘の許可をもらって激し目にして早めに射精する。
「やっとスッキリしたね」
「後は母さんが寝てからだな」
さてさて、この一週間で女を何回抱けるかな?

続々・名無しのガチレズさんたちの、誰にも言えない・・・

[337]2019/6/29(土) 19:22 |名無しのガチレズ
元カノにオシッコ飲みたい言われて、飲ませたこと
      
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[336]2019/6/29(土) 15:02 |後で
仕事の事、ずっと言えずにいました
でも、たった2ヶ月の付き合いでしたが、本気で、移住、購入はする考えです。
今でも変わらない。
潮、開発嬉しかったなぁ。
      
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[335]2019/6/29(土) 10:28 |名無しのガチレズ
まだ別れていない彼女がいること
      
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[334]2019/6/29(土) 10:22 |名無しのガチレズ
自傷がやめられない。
辛いほど、ゆきずりの男とhしてしまう。
      
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[333]2019/6/29(土) 4:58 |名無しのガチレズ
排便のとき、ま○こが濡れる女子意外と多い
      
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[332]2019/6/24(月) 6:05 |名無しのガチレズ
一緒にいる時、密かに盗み見してしまってること
面と向かって向かい合うと照れてしまってあんまり見れないから
      
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[331]2019/6/22(土) 22:45 |はな
大学のトイレで可愛い下級生のことを思ってたびたび自分で処理していること。
      
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[330]2019/6/22(土) 19:43 |名無しのガチレズ
たーくさんあるけど
バイセクなこと、あの人が好きなこと。
片思いはしたくない、私だけが好きなんじゃなくて相手にも同じぐらい私のことを思っててほしいってすごい我儘思考なこと、
あまのじゃくで鈍感で自意識過剰でクズで
こんな私を好きになってほしいって思っちゃっていること。
愛がほしい
      
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[329]2019/6/21(金) 22:42 |名無しのガチレズ
最大の秘密は、やっぱりあの子を好きだということ。
いちばんの仲良しとしてふるまってる。周りも、あの子ら仲いいね~くらいにしか思ってないと思う。
でも、毎晩電話したり常にLINEしてたり毎週末2人で過ごしたり、、2人の間に友達以上の雰囲気が流れてることは誰にも悟られてはいけない、、気がしてる
      
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[328]2019/6/21(金) 22:41 |名無しのガチレズ
どうして言えないの?
      
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[327]2019/6/21(金) 20:19 |名無しのガチレズ
あの子と逢ってることを誰にも言えないこと。ビアン仲間にだって言えないこと。
      
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[326]2019/6/21(金) 18:57 |ナナシ
別れてから約3年、まったくラインも電話もしてない元カノから、突然連絡が来て会うことになった。って夢をたまに見る。自分では引きずってないつもりでも、どこかでは未練があるのかな。
      
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[325]2019/6/21(金) 18:48 |名無しのガチレズ
ストレスたまりすぎると、幼児退行してるらしい。まま、まま、と彼女のおっ○い触って吸って寝ると聞かされた。本当に記憶がなく、今でも信じられてない。病院いった方がいいのかな。
      
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[324]2019/6/19(水) 14:54 |-
-
      
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[323]2019/6/16(日) 0:19 |名無しのガチレズ
軽くぶったり首締めたりつねってほしい
その後に思い切り優しくされたい
ハグされたいー
      
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[322]2019/6/15(土) 18:45 |名無しのガチレズ
316さん、319さん、
私も親近感を感じています。
えーVはレズレ○プものなどよくみます。
現実世界では、善人なので、叩いたり、言葉攻めなどしませんが、たまにそういうサービスのお店にいって発散してます。
      
好みはちょっときつめの顔したクールビューティ系のお姉さんです。
浣腸して我慢させて、泣くまでおしりを叩いたりします。
      
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[321]2019/6/15(土) 16:49 |名無しのガチレズ
ロースクールで好きになったあの子のことを今でも好きなこと。
そのことを夫に言えてないこと。
離婚する勇気もなくてたまに二丁目に行ってしまうこと。
      
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[320]2019/6/15(土) 10:08 |名無しのガチレズ
何も悩みもなくて何も考えてないお気楽で人を笑わせるのが生きがいなお調子者な綺麗なおねーさんで通してるけど本当はめちゃくちゃ腹黒です。
      
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[319]2019/6/15(土) 8:50 |名無しのガチレズ
316さん
私とそっくり過ぎて、自分が書き込んだかと思った 笑
      
なんか勝手にすごい親近感感じた
      
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[318]2019/6/15(土) 4:21 |名無しのガチレズ
たまたま二年程前のシフト表を見て、ちょっと切なくなった。
      
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[317]2019/6/15(土) 2:51 |名無しのガチレズ
身近な人からの好意に気がついていること
      
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[316]2019/6/2(日) 23:23 |名無し
人の嫌がってる表情が堪らない。
それがみたくて弄ってしまう。
      
殴るとかそういうのは嫌いだけど、
言葉で追い詰めるのはすき。
      
えー〇いとかたまに見るけど、
無理矢理系ばっかり見てしまう。
      
表では善人面して他人を気にかけているけど、裏ではそんなことばかり。
      
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[315]2019/6/2(日) 20:58 |名無しのガチレズ
2年も会ってないのに、未だに好きなこと。忘れられないこと。
相手は異性愛者だろうし、私も誰にも相談できない。
そのことで時々病む。
何もかもがタイプだった。
好きな人と身体の関係に一度でもなったことがある人が羨ましい。
      
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[314]2019/6/2(日) 20:55 |名無しのガチレズ
実は、ボイの友達に抱かれたいと思っている。
でも、付き合っても すぐに別れそうな気がするから、友達のままでいる。
結構、いやらしく見てるので、そんな自分に幻滅。
      
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[313]2019/6/2(日) 14:31 |名無しのガチレズ
絶対に自分から話しかけないけど
本当は大好きなこと?とほほ
      
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[312]2019/6/1(土) 16:12 |名無し
306さん
      
305です。
お返事嬉しいです。
私だけじゃないんですねぇー
やはりいますよね、そーゆー人。
もぅ絶対付き合えないし付き合いたくはない。でも見た目とエチは最高だった人(笑)
      
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[311]2019/5/31(金) 1:25 |名無しのガチレズ
あなたを守りたいって想ってること。
ずっと大好きで、絶対に護りたい唯一人の人…。
      
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[310]2019/5/31(金) 0:45 |名無しのガチレズ
蘭の花をじっくり見ると女性のそれにしか見えない すごくいやらしくてほんとうにきれい
      
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[309]2019/5/31(金) 0:27 |名無しのガチレズ
好きだけど、あなたには彼氏いるから、、、
あなたの幸せを思ってる。
      
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[308]2019/5/31(金) 0:11 |名無しのガチレズ
そういう時もあると思います
別にいいと思いますよ
      
そんな私も寂しさと戦ってる
都合いい人の飛び込まないように毎日格闘してます
      
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[307]2019/5/31(金) 0:07 |名無しのガチレズ
彼氏がいる。すいません寂しいんです。彼女ができるまでだけ。
      
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[306]2019/5/30(木) 23:21 |名無しのガチレズ
297さん
      
298です
こんばんは~。私もです顔も体格も声もドストライクでした。
エチは激しめ?でかなり開発されま気がします笑
身体が忘れられないんですよね…
自分でしてもいけません…
他の人でいけるのか心配してるほどです?
      
やばい書き込み失礼致しました。。。
      
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[305]2019/5/30(木) 23:03 |名無し
298さん
297です。
私も全く同じで見た目もエチも声も好きでした。
ボイタチなのに可愛い顔と声で。エチはもぅとろけるくらい優しくて。
好きとかじゃなくて忘れられないってありますよね。
      
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[304]2019/5/30(木) 22:42 |名無しのガチレズ
本当はずっと大好き、友達としてじゃない好きをずっと隠してる
多分気づかれてるけど
言葉にすればきっとさよなら
      
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[303]2019/5/30(木) 21:22 |名無しのガチレズ
ダメだよ?つられては
あなたはちゃんと生きなさいね
      
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[302]2019/5/30(木) 21:13 |名無しのガチレズ
あたしも…
逝きたい
      
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[301]2019/5/30(木) 21:10 |名無しのガチレズ
実はすぐに死にたい事
      
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[300]2019/5/30(木) 19:31 |名無しのガチレズ
既婚者だけはやめとこって思ってたのになんで好きになったんだろう。。
最悪だーー
      
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[299]2019/5/30(木) 19:17 |名無しのガチレズ
あなたに抱かれたいって思ってること
      
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[298]2019/5/30(木) 19:05 |名無しのガチレズ
あたしも自分から別れたのにボイタチの元カノ忘れられない
温もりが恋しい
見た目もエチも声も好きだったなー
      
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[297]2019/5/30(木) 17:49 |名無し
自分から別れたけど元カノの見た目が好きすぎて(ノーメイクのボイタチ)まだ元カノの写真見て声を思い出して1人でシちゃう

息子の嫁が「何でも言う事を聞きますから」と言ってくれた。3

息子の健介が退院し1週間が過ぎ、2週間 が過ぎ3週間が過ぎた。
相変わらず息子は私がいるときは部屋から出てこなかった。
薫さんに聞くと、それでも私が仕事へ行っている時は車椅子に座ってリビングや台所まで出てきていると言う。
薫さんは私に申し訳ない顔をしつつも、健介が部屋から出てきていることにホッとしているようだった。
そして私の日課になっているのは、孫の景子と一緒にお風呂に入って遊ぶことだった。
もちろん遊んだ後は景子を薫さんに渡さねばならない。
その際、私は私の股間をわざと薫さんに見える世に渡し、時には勃起させて渡す事もあった。
薫さんはそんな時、ハッとして私の方から顔を背けるのだった。
その薫さんの可愛い顔や仕草に私は興奮するのでした。
そんなある晩私は部屋でテレビを見ていたのだが、寝るときになってもう一度トイレにと思い1階へ降りていった。
息子たち夫婦の部屋は静かだったが風呂場から水音がしていた。
薫さんがシャワーでも浴びているのかと思ったが、興味を抱いて風呂場に近づいてみた。
脱衣場の扉が少し空いていて中には誰もいなく、薫さんはその奥の洗い場にいるはずだった。
棚の上に女性物のショーツやパジャマがあり、薫さんの物だった。
ショーツはたぶん洗ったもので着けていたものは洗濯機の中だと思えた。
洗濯機の蓋を開け中を覗くと、案の定、薫さんが今日着けていた服がありその上にショーツとブラジャーがあった。
私はショーツとブラを手に取ると思わず鼻に当て匂いを嗅いでいた。
普段なら汗の匂いしかしないはずだが、それが薫さんの物と分かると草原の花の匂いに代わるから不思議だった。
多分棚の上にあるパジャマやショーツの匂いを嗅いでも、洗剤か柔軟剤の匂いしかしないはずだ。
その時私は思った。
棚の上にブラジャーが無いと言うことは、薫さんは寝る時にブラジャーをしない派ではないかと、、
なぜそう思ったかと言うと、私の亡くなった妻が寝る時でもブラジャーを着ける派だった。
それは結婚前、付き合っている時から変わっていなかった。
妻は体が弱く健介を産んで15年で亡くなった。
だからあまり家事はしなく、家政婦を雇っていたのだった。
そんな家政婦を私は妻同意の元とお金に物を言わせ、我が家に住まわせ抱いていた。
当時私はまだ30代40代で、妻は健介を産んで私に抱かれる体力も失くしていた。
性欲を持て余していた私は外で女を作るより、妻同意で家の中で家政婦を抱くことにした。
その家政婦は寝る時ブラジャーを着けない派だった。
私が家政婦を抱くときは彼女の部屋へ行っていた。
最初の頃は家政婦を抱いた後、妻の寝ているベッドへ帰っていたが妻はそれを嫌がった。
どうせなら家政婦の部屋へ泊り、翌日体を洗って帰って来てほしかったようだった。
そんな私を健介は嫌っていた。
そんな時、シャワーの音以外に風呂場で変な声がした。
そっと風呂場の扉を少しだけ開けてみると、洗い場の床で薫さんが両足を広げ股間に手をやってオナっていた。
シャワーのお湯はちょうど股間に当たるように向けられていて、その姿は悩ましかった。
私が察するところ薫さんは景子を産んではいたが、1年以上はセックスはしていないはずだと思われた。
私は物音を立てないようにそっと脱衣場を出ると、トイレも忘れて部屋に帰った。

息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました

去年の暮れ、息子と二人でスキーに行ったときの話です。
まだ4年生で、今のところまだスキーについてきてくれる息子と、冬休みということもあって少し遠くのスキー場に行きました。遠いので一泊することにして、山奥の温泉宿を予約しました。
いつもは嫁と妹もいますが、こんな風に息子と二人で行く旅も楽しいものです。

そして、8:30くらいにスキー場に到着し、スキーを始めました。ここのところの寒波で雪はたっぷりあり、パウダースノーを満喫しながら息子と滑り、あっという間にお昼になりました。昼ご飯を食べながら、
「上手になったなぁ」
と、息子に言うと、
「もう、パパより上手い!?」
と、目を輝かせながら聞いてきます。一応、大学時代スキー部だった私は、まだまだだなと言いました。
「じゃあ、競争しようよ!」
と言う息子と、午後は競争をして楽しみました。もう、あまり手加減をする必要もないほど上手くなった息子と競争をして、楽しいなと思いながらもクタクタになりました。

まだ滑りたいと言う息子に、明日もあるからと言って宿に向かい、チェックインしました。宿は本当に山奥で、あまりにも雪深く、到着できるか不安になるような場所でした。4WDの車で良かったなと思った瞬間です。

宿の女将さんも、今日は到着できないのでキャンセルというお客さんが多いと言っていました。そんな事もあって、お客さんはかなり少ないようでした。
「パパ! お風呂行こうよ!」
テンションの上がっている息子に引っ張られ、休む間もなくお風呂に行きました。身体を洗って屋内の風呂に入り、暖まったところで露天に行こうとすると、外へのドアのところに見慣れないものがありました。
それは、薄手のタオルみたいなもので、注意書きを読むと、露天風呂は混浴なので、必要があればその薄手のタオルみたいなのを着用したまま入って下さいと書いてありました。

私は、予想していなかったので驚きましたが、少しドキドキしました。人生初混浴です。一応、私だけはそのタオルを腰に巻いて露天風呂に出ると、ひとけはなくガランとしていました。
でも、風呂の中の端の方に、女性が一人入っているのを見て、ドキッとしましたがテンションも上がりました。息子はかけ湯をすると風呂に元気よく入り、
「こんにちは?」
と、女性に挨拶をします。人見知りしない息子は、誰にでも挨拶をします。たまに、おっかない系の人にも挨拶をするので、私がビビってしまうこともあるくらいです。

『こんにちは。元気ねぇ、何年生ですか?』
優しい声で聞いてくる女性。髪をアップにしてタオルで巻いているので、年齢が読みづらい感じです。多分、35歳前後かな? というところだと思います。風呂なのですっぴんに近い感じだと思いますが、美人だなと思うくらいに美人さんでした。でも、私が一番注目したのは、あの薄いタオルみたいなものに包まれた胸でした。

お湯から上乳が出ていて、胸の谷間がはっきりと見えてしまっています。凄いボリュームでした。私は軽く会釈をしながら、反対の端っこに入泉し、チラ見を続けました。この日は、気温が低いからかお湯が熱く感じますが、とても気持ち良い温泉です。

息子は、泳ぎこそしませんが、落ち着きなくあちこち行っては珍しそうなものがあると見ていました。そして、多分雪の時にかぶるのだと思いますが、頭に乗せる三度笠みたいなものが気に入ったようで、それをかぶって風呂に浸かり始めました。大きすぎるそれを、頭の上でバランスを取りながら楽しそうにしている息子を見て、可愛いなと思ってしまいました。

そして、雪も降っていないのにそんなものをかぶっている姿はどこかシュールで、笑ってしまいました。
『可愛いお子さんですね』
その姿を見たからか、女性も優しい笑みを浮かべて言ってきます。私は、緊張しながらも会話を始めました。でも、どうしても胸をチラ見してしまいます。

湯の中のおっぱい本体は揺れてはっきりとは見えませんが、大きいのだけはよくわかります。
『お子さんと二人ですか?』
女性は、頬を桜色に染めていて、とてもセクシーだなと思いました。
「はい。嫁も娘も、寒いのはイヤだそうです」
『あら? もったいない。こんなにいい温泉なのに』
「そうですよね。ご家族でお越しですか?」
『ウチは、夫と二人です。もう、息子は2人とも大学生ですから、ついてきてくれませんわ』
そんな事を言う彼女。
「えっ? 大学生? お若いのに」
『あら、嬉しい。もう、40歳はとっくに過ぎちゃいましたわ』
「ホントですか!? 年下かと思ってました」
『まぁ、お上手ですね。あぁ、のぼせちゃったわ』
そう言って、彼女はいきなり立ち上がり、風呂の縁に腰掛けました。それは、凄い眺めでした。

薄手の素材のタオルなので、身体に超密着していて、身体のラインが丸わかりです。胸の形もはっきりとわかってしまうくらいに密着していて、なおかつタオルが股下20cmもないくらいの位置なので、座っていると秘部が見えてしまいそうな感じです。

私は、目のやり場に困りました。でも、彼女は会話を続けていきます。
『スキーですか? ボードですか?』
そんな事を聞いてくる彼女。私は、話しかけられていることを大義名分に、彼女を見続けます。
「あ、スキーです。そちらもですか?」
『私は、ソリですよ』
と、笑いながら言う彼女。お湯が熱いので、私ものぼせてきました。すると、
『座ったらいかがです? ここ、座りやすいですよ』
そう言って、自分が座っている隣を指さす彼女。私は、一瞬迷いながらも、せっかくなので隣に座らせて頂いた。

息子は、三度笠をかぶったまま、色々と見て回ったりしています。私は、隣……といっても、結構間隔を開けて座りました。正直、軽く勃起しているのを見られたらマズいと思ったからです。

そのまま、子供のことやスキーの話を続ける私達。間近に移動したことで、薄手のタオルにかすかに浮かぶ、乳首の存在にも気がついてしまいました。そして、マイクロミニスカート状態になった太もも辺りも、ついついみてしまいます。

すると、タオルの裾を引っ張って伸ばす動きをする彼女。私は、見ていることを気づかれたと思い、
「ご、ごめんなさい。」
と、謝りました。
『ふふ。見てもらえる内が花ですわ』
と、意味ありげに微笑む彼女。私は、ドキドキしながらも、完全に勃起してしまいました。
すると、
「パパッ! トイレ行ってくる! 大っきい方!」
と言って、屋内風呂の方に行ってしまいました。

『そこ、窮屈そうですね』
そう言って、私の股間を指さしてくる彼女。私は、また謝りました。
「良いんですよ。嬉しいです。見せて頂ける?」
と、私の方に移動しながら言う彼女。私は、この展開はなんだ!? と思いながら、覚悟を決めてタオルをはだけました。すると、いつになく元気いっぱいの私のペニスが、お腹にぶつかる勢いで姿を現わします。

『あら? 元気いっぱいね。お子さんと同じですね』
と、彼女が微笑む。私が照れ笑いをすると同時に、ペニスを握られてしまいました。
『固い……。素敵なものお持ちなんですね』
彼女は、妖艶な笑みを浮かべて言いました。私は、自分でもどうしてそんな事をしたのか謎ですが、彼女の胸を鷲づかみにしていました。それは、柔らかくて大きくて、最高のおっぱいでした。
『ふふ。触られちゃった。じゃあ、私も』
そう言って、いきなりペニスをくわえられてしまいました。私は、びっくりして完全にフリーズ状態になりましたが、彼女はいきなり全力のフェラをしてきました。

舌が絡みつき、強烈にバキュームもしてきます。それだけではなく、指が乳首にも触れてきます。こんな温泉で、初対面の人妻にされていると思うと、一気に快感がこみ上げてきました。

クチュ、クチュッという音が響き、彼女の舌もチラチラ見え隠れします。時折、口からペニスを出して、竿を舌で舐め上げたりしながら私を見つめる彼女。私は、興奮のあまり胸を強く揉みしだきます。手の平に触れる彼女の乳首はカチカチに勃起していて、それも私を興奮させます。
私は、彼女の胸を揉みながら、あっという間にやって来た限界に驚きました。
「ダ、ダメです。出ちゃいます」
そう言っても、彼女はフェラチオを続けます。横座り見たいな体勢になっているので、はだけたタオルの奥に、彼女の秘部が見えてしまっています。そこは、あるべきヘアがなく、パイパンでした。
それを見た瞬間、私は彼女の口の中にぶちまけていました。
『んっ?っ』
彼女は、うめきながら全部受け止めてくれました。
そして、彼女は顔を上げると、私を見つめながら喉を鳴らして飲み干してくれました。
『お若いんですね。こんなにいっぱい』
嬉しそうな彼女。すると、息子が帰ってきました。慌ててタオルを直す私達。

「パパッ! 卓球しようよ! 勝負だよ!」
そう言って、私の腕を引っ張る彼。私は、名残惜しさを感じながら風呂を出ました。それにしても、びっくりするような経験でした。

息子と義娘

私には息子がいて再婚相手の妻には娘がいる。息子は19歳の大学生、義娘は12歳の中学生だ。2人とも新しい家族関係に馴染めるか始めのうちは心配だったが、それは杞憂だった。同居初日から子供達は仲良くしてくれていたので私と妻も安心して夫婦生活をすることができた。
義娘が風邪をひいた時、私も妻も休暇が取れなかった時には息子が看病のために講義を休んでくれたりしてとても義妹のことを可愛がっているようだった。

我が家のクリスマスは決まって家族揃っていつもより少しだけご馳走を食べるようにしている。再婚した年も同じようにご馳走を食べた。そして私と妻は部屋の中に篭り子作りに励んだ。体力的に限界になるまでやり続けた後に妻と風呂に入って眠りに落ちた。その日の夜中にトイレに行きたくなり起きてトイレへ向かう途中、息子の部屋に電気がついているのが見えたので消し忘れかと思って部屋の扉を開けようとすると、息子と義娘が生まれたままの姿でくんずほぐれつしていた。見た限りだとコンドームの包みが散乱していたところからしっかりと避妊はしていたようだ。

蒼い瞳の女の子

『Оh!Оh!Cоm・・ha!h・・』

俺 「ん?誰か洋物のエロサイト観てんのか・・音下げろよな!ただ漏れしてんのに・・」

新築の割りには安普請な造りのアパートに住んでる俺の耳に何処からともなく聞こえてくる声

私鉄で都心から三十分!駅からチャリ漕いで十分!そんな所に一人で住んでる、俺

俺 「ま~いっか!抜くのは勝手だしな・・」

付き合ってた彼女に降られ会社とアパートを往復する毎日・・休日はする事も無くダラダラと
時間を潰す・・そんな事を繰り返す生活をしてる、俺

どれ!一服するか・・電子タバコを手にしてベランダに出て無味乾燥と思える煙を吐いてた時
隣の部屋の窓に明かりが灯ってる事に気が付いて・・

俺 「引っ越してきて挨拶も無し・・か・・世知辛い世の中だし・・な・・」

そんな事を思いながら煙を吐いてた時、ガラス扉を開けてベランダに出て来た隣人

隣人「あ!こんばんわ・・一昨日ヒコシテ来ました・・」

突然!挨拶して来た隣人を見て『うお!外人の女の子かよ・・』と、思いながら挨拶して来た
女の子を見た、俺

白いホットパンツから伸びるすらりとした長い脚!どうだ、負いったか!と云う位に、淡緑の
ノースリーブを持ち上げる胸!『なんかいい物見せて貰ったな!』と、思ってた俺に・・

隣人「あ!ヒッコシの挨拶マダデシタ・・ちょっとマテテくださいませ・・」

イントネーションが怪しい日本語を話す女の子・・持ってきた物をベランダ越しに手渡そうと

隣人「と、届かないデス・・」

手渡そうと必死に為ってる女の子に『ん、ほら!あっち・・』右手の親指を立てて手首を
左右に振った、俺

隣人「開けてくださいませ・・」
俺 「あ、はいはい・・」

玄関のドアを開け女の子を招き入れた俺・・熨斗巻きされた手拭いを頭を下げて渡して来た
女の子・・そんな女の子を見て『胸でけぇ~硬式ソフトボール並み・・』と、思ってた俺に

隣人「よろしくデスよ・・ジェシカ云いマス・・ジェシー呼んでくださいませ・・」
俺 「あ、こりゃ、どうも・・よろしくね!」

外人さんは挨拶の時、呼び名まで云うのか・・そんな事を思ってた俺の顔を怪訝そうな表情で
見る女の子

隣人「あの・・オジャマいいですか?しても・・」
俺 「ん?あ、どうぞ、どうぞ・・」
隣人「オジャマしました!」

なんだろうな~この娘は?外人ってみんなこんな感じなのかな・・と思ってた、俺

隣人「コギレイしてます・・」

小綺麗?いや、殺風景の間違いだろ!と、突っ込みを入れたくなった俺・・気を取り直して

俺 「其処、座ったら?」
隣人「あ、座りマスよ・・」

カーペットに腰を下ろし体育座りで膝を抱える女の子

隣人「あ、あの・・聞いてマシタですか・・」
俺 「ん?なに?」
隣人「ボイス・・」
俺 「ボイス?あ!声・・」
隣人「ハズカシイかったデスね・・」

おいおい!初対面の人・・それも男にそんな事聞くか?普通・・明け透けと云うか大っぴら!
と云うか・・性に関して考え方が違うんじゃねえのか・・と、思ってた俺に・・

隣人「寂しくシテ・・」
俺 「寂しい・・」
隣人「バーイフレンド居ない・・二ホンに・・」
俺 「バーイフレンド?あ、ボーイフレンドね・・」

冷蔵庫から取り出した缶コーヒーを女の子に勧めた、俺

隣人「ゴチソウ様ナリマスです・・」
俺 「あ、はいはい・・」
隣人「キャンカァフィ・・初めてデシタです・・」
俺 「えっ!ないの?缶コーヒー・・」
隣人「キャンカァフィ、ないデス・・アメリカに・・」

自ら発した言葉で、アメリカを思い出したのか?しんみり!してしまった女の子

隣人「あの・・」
俺 「なに?」
隣人「バーイフレンド・・なってクダサイませ・・」
俺 「俺?」
隣人「Yes!バーイフレンド・・」

おいおい‥マジかよ!告られたよ・・外国の女の子に・・どうしようかな?と、考えてた俺

ボーイフレンド位だったらいいか・・疚しい事しなければ・・疚しい事さえしなければ・・

俺 「ボーイフレンド・・OK!」
隣人「WAО!バーイフレンドね・・」

あ~よかった!LUCKY~と、安堵の表情に為って喜んでる女の子・・そんな女の子を見て『しかしアレだよな・・さっきまで寂しいからって触って慰めてたんだよな・・この娘・・
 余韻が覚めるのが早いと云うか・・サバサバしてんのか・・?ん、なら聞いてみっか・・』

俺 「Missジェシカ・・」
隣人「ジェシーと呼んでクダサイませ・・」
俺 「あ、あの・・さ・・」
隣人「?」
俺 「MakeLove・・OK?」
隣人「なんデスしょうか・・?」

あ~しまった!俺、英語赤点だったよな・・意味伝わんねぇ~弱った・・と云いながら両手を
自分に向けて、これこれ!と、ボディランゲージで意を伝えた俺・・そんな俺を見て・・

『なに?この日本人・・CAМ、CAМ・・って?変なの~でもなんか、おもしろそ~』と
ちょっと小馬鹿にした表情で俺を見る女の子・・

隣人「あ、愛し合うコトなんでしょうか・・?」
俺 「あ、そ、そぅ・・なんだけど・・No・・?」

微妙~な空気が流れるなか・・黙ったままの俺とジェシー・・溜めを置いたジェシーの口から

隣人「ラバ貸してクダサイませ・・」
俺 「ラバ?あ!トイレ・・あっち、あっち・・」
隣人「ちょっとマテテくださいませ・・」

玄関方の個室に入った女の子・・少しの時を置いて個室から出て来て・・

隣人「ウォッシュしてキマシタ・・」
俺 「?」
隣人「Vagina・・」

うぉ~ぃ!クンニして下さい・・って?か・・と、エッチな妄想モードに突入した俺を見て

隣人「ウォッシュしてきてクダサイませ・・」
俺 「ん?あ、なに?」
隣人「Penis・・」

上げ膳喰わねば、大和男児の恥!個室のシャワーで洗い流して外に出た俺・・ベッドに
腰掛けてる女の子の前で『やっぱ!俺が脱がすんだろうな・・』と、スケベ顔全開!に
なった俺・・そんな俺を見て・・

隣人「マテテくださいませ・・」

ベッドから立ち上がって服を脱ぎ始めた女の子・・赤茶けた長い髪、蒼い瞳、透き通るような
白い肌の一部分を覆い隠す黒い下着・・ノースリのタンクトップとホットパンツを脱ぎ背中に腕を廻し・・最後の一枚を脱いで全裸に為った女の子

隣人「YOUも・・脱いでクダサイませ・・」
俺 「あ、ああ・・」

裸に為ってる女の子をチラ見しながら服を脱ぎながら『棚から牡丹餅、瓢箪から駒!この娘
初対面の男の前で裸に為るなんて・・肝が据わってると云うか・・しかし大きな胸だな・・
出る所は出てるし、括れる所は括れてて・・ん?なんか無い!ちょっと聞いてみっか・・』

俺 「ジェシー・・え、えっと・・」
隣人「ジェシカ・・名前で呼んでクダサイませ・・」

『呼び名じゃなく本名で・・か・・この娘、マジモードに為ってんの!ま、いっか!』

ベッドの傍で立ったままの女の子の腰に手を廻し抱き寄せた俺

俺 「ジェシカ・・」
隣人「HAGしてクダサイました・・」
俺 「温かい・・」
隣人「Hot・・」
俺 「あ、あの・・」
隣人「聞いてクダサイませ・・」
俺 「Underhair・・?」
隣人「シェブしましたデス・・」
俺 「?」
隣人「BeachManner・・」

あ!なるほど・・水着の時、食み出しはマナー違反なんで剃りましたか・・と、思ってた俺の足元に膝まづいた女の子・・勃起した倅を見て・・

隣人「HardPenis・・!」

外人の男より小さい!と云われ馬鹿に去れるのかな?と、思ってた俺の倅に舌を這わせ出した
女の子・・裏筋の根元から亀頭の反しの裏側まで!丹念に舌を這わせた後・・温かく湿っぽい
感触に包まれた感触に・・

俺 「オーラル・・わぉ!」

うわ!なに?堪んねぇ~!と、首を前後に振る女の子に身震いをして鳥肌が立った俺・・
倅を咥えたまま、じゅぼ!じゅぼ!といやらしい音を出しながら下から俺を見上げる女の子

俺 「ジェシカ・・STOP!」

ん?なに?と云った表情で俺を見上げる女の子の両腋から腕を入れ抱き抱える様に持ち上げ
女の子の瞳を見つめた俺

隣人「NoKiss・・」
俺 「え?拒否・・」

ちょっと~当たり前じゃないの?不浄な所舐めてたのよ!止めてよね・・と、云った表情で
俺を見る女の子・・ならば!此処は如何なんだ?背中に廻してた手を下の方に下げて・・
尻の谷間に指を這わせ!中指で肛門を、トントン!とノックした俺

隣人「Anushole・・No~!」
俺 「あらま・・!」
隣人「VaginaOnly・・OK?」
俺 「は、はぃ・・」

あ~なんだろうな?この違いは・・と、思い女の子をベッドに座らせて太腿に手を掛けて
脚の付け根に顔を埋めようとした時・・

隣人「No~!Walk・・」

クンニしようとした俺を再度!止めた女の子・・しょうがねえな・・ならば!と、倅の先を
女の子に宛がおうとした時・・

隣人「President・・No~!」

あ!え、なに?プレジデント・・?大統領・・あ!ボテ腹・・妊娠したくない!ってのか・・
え~っと・・ベッド下に備え付けの小物入れから取り出したアレを倅にかぶせようとした時

隣人「なんデスかそれ・・」
俺 「オカモト・・ブランド・・」
隣人「?」
俺 「コンドーム・・」
隣人「What・・?」
俺 「サック!」
隣人「Sack・・OK~!」

感染症予防なのか?妊娠するのが嫌なのか・・その割に興味深げにアレを見ている女の子

俺 「ん!なに?」
隣人「違いますデス・・こん所デス・・」

あ!そう云えば・・輸出用って汁溜まりないんだったょな・・ま、いっか~と、思い倅を
宛がった俺・・ぐにゅ!とした感触と共に女の子の中に入った倅・・

隣人「ОH~JustFitSize~!」
俺 「あらま・・!」
隣人「BerryGoodSize・・!」

褒められてるのか?それとも・・もう、こうなったら如何でもいいや・・!腰を送り出した俺

隣人「やさしくしてクダサイませ・・」
俺 「はぁはぁ・・」
隣人「Hits、Hits・・」

息を吸う様な喘ぎ声を出し始めた女の子・・

隣人「Come、ComeOn~!」
俺 「逝く逝く!じゃなく・・来て来て・・!」
隣人「BerryNice・・Cam~On~!」
俺 「English・・No~!」
隣人「あ゛!イク~イク~!ヒッ、ヒッ・・」

息を吸う様な喘ぎ声を出しながら俺の腰に脚を絡めて来た女の子・・

俺 「うぉ~大好きホールドかょ・・アレ付けてなかったら・・」
隣人「Came、Cam~On~!」
俺 「土壇場で日本語からEnglish!に替えんじゃねぇよ・・この・・」
隣人「ご、ゴメンしてクダサイませぇ~!」
俺 「ジェシカ~俺、もう・・あ゛~!」
隣人「Berry~!Berry~・・」

ほぼ同じにFinish!を迎えた俺と女の子・・体を離して倅が被っているアレを見て

隣人「二ホンの溜まる・・Penis先・・いぱい出たデスね・・」

興味深げにアレを見ている女の子の大きい胸の先を、ちょん!と指で弾いた俺

隣人「AfterTouch・・」
俺 「嫌か・・ジェシカ・・ん?」
隣人「Berry~Good!デスたね・・」
俺 「えっ!マジ?」
隣人「やさしくしてクダサイませ・・」
俺 「ん!これからも・・」
隣人「ReturnMatch・・?」
俺 「明日な・・!」

部屋のベッドの中で裸のまま翌朝を迎えた俺とジェシカ・・勿論アレは外しましたよ!

そんなこんなでジェシカのバーイフレンド?に為ってしまった俺・・ECCにでも通うかな!
そんな事を考えてた俺を見て・・

隣人「二ホン語ヤサシク教えてクダサイませ・・」
俺 「ん!なんで?」
隣人「English!ジェシカ教えるマス・・」
俺 「GiveandTake・・なの?」
隣人「Yes~!ベッドの中で愛し合うコトしながらデスね・・」
俺 「はぁ~?マジ?」

悪戯っ娘!みたいに舌先をペロッと出して俺の方を見て笑うジェシーじゃなくジェシカと俺の
夜の外国語講座・・御跡が宜しい様で・・(笑)

葬儀場に居たJKと

少し前、親戚に不幸があって葬儀に参列した。葬儀場は公営でかなり規模の大きな施設だった。
ひととおり儀式を終えて収骨を待つ間、待合室で待つように言われたがかなり混雑しているのか待ち時間がかなりあって集まった親戚たちとの雑談に飽きてきたので施設内を少しぶらついた。
自販機が多く並んでいるコーナーがあってその前にはベンチが置かれていたのでそこで缶コーヒーを飲みながら時間を潰しているとそのコーナーに高校生くらいの女の子が1人入ってきて自販機で何か買って他にもスペースがあるのにも関わらず、何故か私の隣に座って飲み始めた。横目で見てみると日本人形的な顔立ちで結構好みのタイプだったので何となく話しかけてみた。
彼女は高校1年生の綾子ちゃんと言ってこの日は病で亡くなった小5の弟を見送りに来たと言う。思い出を聞いていると思い出してきたのか綾子ちゃんは泣き出してしまったので咄嗟に肩を抱いてやった。その時に偶然、胸に手が当たってしまったが、変に手を動かすことが出来ずに軽く胸を揉むような感じになった。あまり大きくはないがきれいな形をしていて生で見たくなった。
しばらくすると落ち着いて来たので手を離すと礼を言われたが、続けて「おっぱい、触りたいですか?」と言われた。触っていたことがバレていたようだが、こんなチャンスはまたとないと思い、頷くと「ここでは目立つので」と自販機コーナーも外れにある多目的トイレに連れて行かれた。
着ていた高校の制服のブレザーとカッターシャツを脱いでくれて生の胸を見せてくれた。きれいなお椀型で乳首と乳輪は小さく薄ピンク色だった。揉んでいると少しずつ乳首が勃ってきて思わず吸い付いてしまった。綾子ちゃんも可愛らしい喘ぎ声をあげて感じてくれていて、つい、押し倒してしまった。ここで綾子ちゃんから明確な抵抗がなくそのまま成り行きでパンツをずらして挿入してしまった。中はとても具合よく濡れていて奥深くまで抵抗なく挿入できた。ピストン運動を始めるとかなりの名器であることがよく分かった。絡みついてくる膣壁が気持ちよく、綾子ちゃんの可愛らしい喘ぎ声と相まって彼女の絶頂と共にたっぷり中出しした。挿入したままねっとりと舌を絡めたキスをして抜き取った。 
時計を見ると収骨時間が近くなってきていたので少し急ぎ気味に綾子ちゃんの膣を拭き上げて服を着せてやった。そして連絡先を交換してそれぞれの部屋に戻った。
後日、連絡を取り合うと住んでいる場所が同じ市内だったので何度も会ってデートしてセックス三昧だった。何となく聞いた初体験の相手は亡くなった弟で亡くなる前日まで体を重ねていたと言う。
その話を聞いて何となく彼女の弟から寝とったような気分になった。

掃除のアルバイトをしていた時

還暦を迎えたが、悠々自適な生活などおくれない私は、ビル掃除のアルバイトをすることにして、日曜日にそのビルに集合して研修を受けた。集まったのは6人で、私以外は老婆であった。
1人1フロアーを受け持つということで、トイレ掃除などの研修を受けて翌日の月曜日から勤務にあたった。
男性用のトイレ掃除を済ませ、女性用トイレへ向かう時、年甲斐もなく緊張した。60年生きてきて女子トイレに入るのは、もちろん初めてのことだ。というものの、緊張しているのは当人だけで、背が低く、小太りで、以前はよくオバさんに間違われた白髪の老人のことなど、誰も気になどしないだろう。

この会社は外資系ということで、モダンな作りでトイレの片面が全面ガラス張りとなっている明るいトイレだった。中に入ると6つのトイレが向かい合わせで計12個あり、その内2つが和式、以外が洋式、目を引いたのがトイレの下の部分がかなり空いていて膝ぐらいまである。

私は緊張してモップがけを始めた。若い人はわからなと思うが、外見は劣化していても、心はほとんど若い時と変わらず、特に性欲については私の場合、ほとんど同じであった。
そうこうするうちに、1人目の女性がかなり速足で入って来て、私などに目もくれず個室に入った。
入った途端、’ブリブリブリ~、ブウ~、ボンッ’爆音が響き渡った。
用を足した美人さんは、すました顔で出ていき、後には鼻が曲がるような臭いが残った。
翌日以降、女性用トイレの掃除が楽しみになった。女性は男性よりもトイレでよくオナラをする。
事務室内ではしづらく我慢していてトイレでは開放されるのだろう。若い女性が恥も外聞もなくしていた。

何日か立った後、窓際から2番目の和式を掃除していた時、1番窓際の和式に女性が入って来た。
普通にしゃがんでいる状態でも、隣のハイヒールが見えるほど、欠陥ではないかと思われるほど下が空いている。
私は緊張して身をかがめた。
なんと、なんと女性のオマンコが丸見えではないか。
ほどなく、その割れ目から、しずくがほとばしった。終わった後も女性は動かない。地面すれすれに頭をやるとその女性はスマホを見ていた。顔もチラッと見えた。かなりの美人さん。
私は食い入るようにオマンコを凝視した。窓が全面ガラス張りなので、明るくて良く見える。
私は興奮した。素人の若い女性が股をおっぴろげて座り、その付け根部分を至近距離で見ているので当然のことだ。女性はかなり長い間スマホをやったあと出て行った。

私はその後、数カ月、至福の時を過ごした。

壮絶・・近親相姦・・母と息子が辿るのは・・・・・

僕は竜也、高3の18歳です。 家族は三人で母の知佳子42歳、それに妹の海晴15歳で父は8年前亡くなりました。 鮮魚商を営み、大手スーパーにもテナントとして出店していたのですが、知人の  保証人になり、莫大な借金を背追い、覚悟の自殺でした・・・・・                        当時、僕は小5で母は34歳、妹はわずか小1の7歳というものでした。                   店は取られ、自宅も無くなり、僕達は安アパートで生活を始めるのでした。                 母はパートを掛け持ちしながら必死で僕と妹を育ててくれ現在に至つたのです。             亡き父、竜二はとても優しい人で僕には沢山の思い出があります、また、とても母を愛していた事も・・僕は家計が苦しいのを知つています、だから、高校に進むとすぐにバイトを始めました。        朝夕の新聞配達とコンビニの店員で全額、母に渡しています。                        そのせいか母は仕事を減らして今は一ケ所だけになりました。                        でも、今、問題が持ち上がつているのです。                                    母は今、駅前のスーパーでレジ打ちをしているのですがそこの店長との再婚話が進んでいるらしく、 悩んでいると僕に打ち明けました。                                         僕はその人物を知つています、母を迎えに行った時に顔を合わせていました、50過ぎの油切つた男で亡父とは雲泥の差でした。   男は金をためるのが趣味らしく、通帳を母に見せ、何でも買つてやる、 などと執拗に迫つてくるらしいのです。                                    来年は僕の大学進学に妹の高校入学を控えて母の心は揺れているようでした・・・・・・         その話を聞いてから僕は妄想に囚われるようになりました、あの店長に抱かれて悶える母の姿を・・・そしていつの間にか僕は脱衣場に脱ぎ捨てられた母のパンティを握りしめると扱いていました。    ベットで母の愛液の付いたパンティの匂いを嗅ぎ、一気に射精するのでした。                                             僕の妄想はますます大きくなり、母の入浴姿を覗くようになつたのです。                 ドアの隙間から見える母の乳房は充分に張つていました、母乳の出が悪くてミルクで育てたと母は云つていました、そのせいか42歳になつた今でも輝きを保つていました。               泡立てた石?で豊かな恥毛を洗う姿に僕は女を見ていました。                      もし、母と交尾したら、中出ししたらどうなるだろう、まだ生理はあるのだろうか、仮定の話でも調べる必要がある・・・僕はトイレの汚物入れを覗いたのです、中には黒くなつたタンポンとナプキンが タンポンは妹の物でナプキンは母の物に間違いありません・・・まだ、女なんだと手にしました。   僕は母に思慕の念もありましたが男との再婚を止めるにはこれしかないと決めました。       その夜は妹が修学旅行に行った日でした。                                  真夜中に母の寝床に侵入したのです・・・                                    母は熟睡していました、息を潜めてパンティをずり下げ、指を入れました、それは温かくて粘液が出てきました。  舐めると卑猥なメスの味でした。                                「 竜也じゃないの・・あんた・・何してるの・・ 」                                 目を覚ました母は肌蹴た胸元をかき合せると起き上がつた。                        「 母さん・・あんな男には渡せないよ・・死んだ父さんが可哀そうだよ・・・ 」               「 馬鹿ねえ・・それでこんなことしたの・・・違うでしょ・・母さんが欲しいんでしょ・・・竜也が風呂場  覗いたり、私のパンティを盗んでるの知つてるのよ・・・・ 」                         「 何だ・・バレてたの・・俺つてドジだね・・ 」                                  母に見透かされて僕は少し落ち着きを取り戻していたが次に母から出た言葉は意外なものだつた。「 あんたも大きくなつて段々あの人の若い頃に似てきたのね・・面影が重なつてネ・・・おいで 」  母は浴衣を脱ぐと屈みながら僕のチンポをジュルジュルと音をたてフエラをした。           「 ああ・・・母さん・・イキそうだよ・・・ 」   母の舌使いは卓越していた、裏筋を舐め玉袋を含み 竿を啜る姿はまるで父に施す仕草のようだ。                                  「 さあ・・・竜也の番よ・・マンコ舐めて母さんを逝かせて頂戴・・・・・ 」                  俺は以前AVで見たマン繰り返しの手法を試みた、両足を開いたまま天井を向かせると膣の奥まで覗けるのだ、唾を垂らすとベロリベロリと舌を這わせる 「 竜也・・凄くいいわ・・クリも吸つて・・ 」 息を弾ませ、母も佳境に入ろうとしている。                                   「 母さん・・入れていい? 」                                           「 ダメよ・・まだ・・父さんが好きだつた事をしてからよ・・ 」                         「 何なの? 」                                                    「 いいから・・上を向いて口を開けるのよ・・ 」                                僕は云われたように口を開けると上を向いた、そうすると母はガに股の姿で僕の顔の上に跨つた そしていきなり、オシッコを僕の口に注いだのだ。                               「 あんたァ・・・知佳子のお小水飲んでェ・・・出るよ・・出るよゥゥ・・・・ 」                 ジョロ・・ジョロと母は際限なく僕に浴びせ掛けるのだ、何というアブノーマルな行為だろう。     「 綺麗に舐め取つたらチンポぶちこみなさいィ・・・・・・ 」                          飲尿させると母は点火したかのように淫乱さを増していつた。                       顔は火照り、身体からは玉のような汗が吹き出している、抜いてはしゃぶりの繰り返しで交尾を始めて2時間を過ぎていた、僕はすでに二回は射精していたがすぐに回復して交尾を続行していた。「 見て・・見て・・・入つているとこ・・・オマンコにチンポが入っているよう・・・・ 」            母は尻向けて結合部を見せている、いよいよ終止符を打つ時がきた。                  「 知佳子・・子を孕め・・・ 」                                            僕は母の名を呼び捨てにして三度目の射精を行うのだつた。                       それからというもの、堤防が決壊したかのように母と僕は肉欲の虜になり、妹の留守になると求め 続けた。    僕は大学には進学せずに就職した、妹は宿舎のある公立高校に行き、一年に数度しか帰る事はない。                                                 母は仕事を辞めて僕の帰りを待つ妻なのだ、帰宅すると待ち切れずにフエラをせがみ、精飲する 夜の寝床では風俗女顔負けの痴態でチンポに狂うメスなのだ。                      「 オマンコ・・・オマンコ・・・チンポ・・・チンポ・・・ 」                              今夜も母の嬌声が響き渡る・・・僕の子を孕んでも後悔はないと嘯いた母だが待つているのは試練の日々であるのは確実だろう・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                       

狙っていた同僚の妻を新居でレイプ

俺の会社の同期の中山が後輩の結衣と去年結婚しました。

俺と中山は今年32歳、結衣は28歳です。

何より残念なことは結衣と中山が結婚したことです。

結衣はとても清楚で性格もスタイルも良く、かつ綺麗で密かに狙っていたのです。

しかし結婚相手はそれぞれが決めることであって、俺一人が思っていても相手にその気がなければ成立しません。

そんなことは十分承知しているので同僚として二人の結婚を祝福しました。

二人が結婚して結衣は退職しましたが、結婚して半年くらい経過したときから新居に招待されたり、3人で飲みに行く機会も増えてきました。

元々結婚前は3人で飲みに行くことも多く、仲が良かったのです。

ただ、家に招待されたり飲みに行くと言ってもせいぜい月に1回程度です。

しかし、俺はその月に1回ペースで結衣に会えることがとても楽しみで仕方ありませんでした。

なぜなら今までなら見ることのできなかった結衣の私服を見ることができた上に、その私服姿がとても可愛いのです。

最初に家に招待されたときタイトなミニスカートを履いており、会社では膝下までのスカートの制服を着ていただけに結衣の太腿を見るのが初めてでドキッとしたのを覚えています。

その日は隙さえあれば結衣の太腿をチラチラ見ていました。

初めて見る結衣の太腿はとても綺麗で眩しく、ひたすらバレないように見続けていました。

翌月招待されたときもミニスカートを履いており、散々目に焼き付けた後、家に帰って結衣の太腿を思い出してオナニーしました。

あの太腿を思う存分触りたい…そんな気持ちが芽生えてきました。

このときから結衣を欲望の対象として見るようになってしまったのです。

人の物は良く見えると言いますが、まさにその通りで、元々綺麗だった結衣が手の届かないところへ行ってしまったことにより余計に自分の物にしたいという気持ちが強くなってきたのです。

翌月は外でご飯を食べようということになり3人で居酒屋に行くことになりました。

毎月誘ってもらって友達として大事にされているのだなと感謝はしていました。

ところが俺はといえば結衣を欲望の対象として見るばかりでした。

その日はジーンズで太腿は露わになっていませんでしたが、張りのあるお尻をジーンズ越しに確認することができました。

あのお尻を鷲掴みにしたい…そう思いながら結衣のお尻を目で追い続けました。

いけない事だとはわかっていましたが、結衣に対する自分の気持ちを日に日に抑えることができなくなっていってました。

そして数ヶ月が経ち、俺の結衣への想いは募るばかりでついに事件は起きました。

その日も外でご飯を食べることとなり、3人で居酒屋へ行きました。

その日の結衣はデニムのミニスカートで綺麗な太腿が露わになっていました。

毎度のことながら結衣の太股に目が行き、同時に結衣を自分の物にしたいという欲求も高まってきました。

その日はどうにかして結衣のパンツが見えないかと悩んでいました。

結衣がトイレに行く時は、後ろから見た太腿とお尻の動きに目が行き、スカートの下から覗いてみたい等と考えてしまいます。

中山がトイレに行ったとき、テーブルの下から携帯のカメラで結衣を写してみました。

そして自分がトイレに行ったときにその写真を見てみました。

薄暗い画像で結衣の脚は写っていましたが残念ながらパンツは写っていませんでした。

3人共結構飲んで満腹になったので21時ごろ居酒屋を出ることにしました。

いつもならここで解散のところ飲み始めたのが早く、まだ21時ということで中山の家で飲みなおすことになりました。

途中のコンビニでお酒やつまみを購入し、それらを持って中山の家に行きました。

中山の家ではお笑いのDVDを観賞しながら飲み始めました。

楽しく飲み続けていたのですが、23時頃、結衣の目がトロンとなり始め

「先に寝よっかな」

と立ち上がって寝室の方へ歩き出しました。

「俺さんゆっくりしていってね。おやすみ」

と笑顔で手を振って歩いていきました。

笑顔もものすごく可愛いのです。

そして部屋に歩いていくときも俺の目は結衣の太腿を追っていました。

歩く度に揺れる太腿、とても綺麗な太腿、中山はいつでもさわることができるんだと思うと真っ黒な気持ちになりました。

俺もここらで帰らなければいけないのですが、中山がハイテンションでまだまだ帰れる状況ではありませんでした。

中山は0時頃には気分良さそうに横になり、片手で頭を支える体勢でお喋りをしていましたがそのまま眠ってしまいました。

さすがにこれは帰らなければいけないだろうと思いましたが、俺がここを出ると鍵が開いたままになってしまう。

さすがにその方が良くないと思いました。

家に居るのは俺と中山と結衣の3人。

そして起きているのは俺だけ。

そう考えると、ふと「犯す」という言葉が頭をよぎりました。

結衣を犯す。

俺のチンポを女盛りの結衣のアソコに突っ込んで思う存分かき回す。

こんなチャンスはもう二度と無いのではと思いました。

再び中山を見ましたが熟睡しています。

俺はムラムラしながら結衣が寝ているであろう寝室へと向かいました。

もし結衣が起きていたら大変なことになる。

俺はドアに耳を当てて中の様子を伺いましたが何も聞こえない。

きっとお酒のせいもあって熟睡しているだろうと思い、ゆっくりとドアを開けました。

中では豆電球に照らされた結衣が仰向けで眠っていました。

暗いけど豆電球のおかげではっきりと見ることができました。

眠っていることを確認するとゆっくりと部屋に入り、静かにドアを閉めました。

心臓の鼓動が激しくなり、部屋中に響き渡るのでは?というくらいでした。

この部屋の中には眠っている結衣と俺の二人だけ…

自分のチンポが固くなってくるのがわかりました。

結衣の足元に座り、被っている布団をそっと捲りあげました。

そこには想像していた通りの光景がありました。

パジャマには着替えていないようで、デニムのミニスカートのまま眠っている結衣。

私の位置からは、純白のパンツが丸見えでした。

始めてみる結衣のパンツ。

何で女性の下着を見るとこんなにも興奮するのかわかりませんが、やはり結衣のパンツは俺をどんどん欲情させていきました。

この布きれ1枚の向こう側には結衣の・・・妄想が膨らみます。

俺は一度結衣の顔を見ましたが、完全に熟睡しているようで起きる気配がありません。

お酒の力も入ってか私は大胆な行動に出てしまいました。

おそらく普通ならパンツの上から割れ目を弄ったりするのかも知れませんが、私は両手をスカートの中に入れて、結衣のパンツを掴み、少しずつ擦り下げるように引っ張りました。

すぐに結衣の陰毛が目に飛び込んできました。

少しずつ引っ張りながらお尻の辺りまで脱がせた後は、太股、膝、足首までスルスルっとスムーズに引き下ろすことができました。

そしてついに結衣のパンツを足首から抜き取りました。

俺のチンポは今にもはち切れんばかりに勃起しており、心臓は破裂しそうな勢いで動いていました。

結衣の陰毛から太股、そして足首まで綺麗な下半身が露わとなりました。

俺は結衣の右足首を掴んで少し浮かせ、左に移動させました。

次に左足首を掴んで浮かせ右に移動させました。

結衣の脚はYの字となり、結衣の陰毛の下にはっきりと縦のスジを確認することができました。

ついに結衣の割れ目を肉眼で見ることができたのです。

中山には申し訳ないが、もう自分を抑えることができませんでした。

俺はズボンとパンツを膝まで下ろし、結衣の割れ目を見ながら自分のチンポを扱き始めました。

オナニーのおかずとしてこれ以上の物は無いと思います。

かなり興奮していてすぐにイキそうになりましたが、それでは結衣を犯すことができなくなるので一旦手を止めました。

俺は結衣の割れ目に顔を近づけ、両手の親指を結衣の割れ目に添えました。

そしてグイッと両側に開くと結衣のマンコが露わになりました。

俺の目の前10cmくらいのところに結衣のマンコが…

その結衣のマンコに今触れているのです。

もう興奮も最高潮に達し、再び両手の親指で割れ目を押し開きました。

そして更に顔を近づけ、舌を出し、割れ目の下部から割れ目をなぞるように舌ですくうように舐めました。

さすがは女性の最も敏感な部分で、舐めると同時に結衣の体がピクンと動きました。

一旦動きを止め、様子を伺いましたが起きる気配はありません。

再び結衣の性器を舐め始めました。

ゆっくりと、やさしく舐めました。

またピクンと体が反応しますが今度は気にせずに舐め続けました。

同僚である中山の奥さんの性器を舐めている…とても常識では考えられない行動をしている。

その考えが更に俺を興奮させます。

興奮しながら舐め続けていると結衣の割れ目に異変が起こりました。

指で支えていなくても閉じることはなく、パックリと開いているのです。

眠っていても感じるのでしょうか…それとも意識はなくても体は反応するのでしょうか…それとも…実は起きているのでしょうか…

どれが正解かはわかりませんが、俺はクリトリスを中心に舐め始めました。

クリトリスも優しく丁寧に舐め続けます。

結衣のクリトリスを剥き出しにして、そのままクリを舐め、吸い上げていると

「…んっ…あんっ…」

と可愛い声を出していました。

そして俺の我慢も限界に達し、結衣のマンコを舐めながら自分のチンポを扱き始めました。

だんだん結衣の息が荒くなり、そろそろやばいかと思いながらもつい彼女のクリトリスを吸い上げてしまうと

「ん…あんっ…いやっ、○○やめて…やぁっ」

と中山の名前を呼んで少し抵抗してきます。

中山に抱かれていると勘違いしているのでしょうか。

「…い…やっ!!…んあんっ!!」

嫌がりながらも感じてる結衣の声に、もう我慢できなくなった俺は結衣の脚を抱えてM字にし、自分のチンポを持って結衣のマンコに当てがいました。

この時の俺は正気ではありませんでした。

結衣を犯せるなら人生を捨ててしまってもいいとさえ思っていました。

かなり呼吸が荒くなった私は自分のチンポを見下ろしました。

ギンギンになった私のチンポの先端と結衣のマンコが触れ合っています。

いろんなことが頭を過ぎりました。

中山が起きてこないだろうか…

結衣が目を覚まさないだろうか…

こんなことがバレたら警察沙汰になるのだろう…

そんなことが頭を過ぎりながら自分のチンポを見下ろしています。

しかしそんな考えとは裏腹に俺のチンポは自分の人生で最高潮に勃起していました。

そして次に俺の目に入った光景は…

腰を前に突き出し、俺のチンポが結衣のマンコに埋もれていく光景でした。

結衣のマンコは濡れてはいたけど完全に濡れているわけではありませんでした。

しかし挿入するには十分でした。

ア~~~ッ!!!これが結衣の生マンコの感触なんだ!!!

チンポが半分くらい結衣のマンコに入った瞬間、物凄い快感と、結衣のマンコに、人妻に自分のチンポが入ったという征服感が湧き上がってきました。

そして、結衣の口からは

「うっ!」

という声が聞こえました。

結衣の顔を見ると痛みを堪えるような顔をしています。

普通ならここで動きを止めて様子を伺うところですが、正気でない私は起きるはずが無いと思い、そこから一気に腰を突き出して結衣の膣の奥まで突き入れました。

そのとき

「んんんんーーーーっ!!!!」

という結衣の更に大きいが響き、歪んだ表情をしたかと思うと、突然結衣の目が開いたのです。

やべぇ!!!と思い、とっさに左手で結衣の口を思いっきり押さえつけました。

結衣は目を見開いて何が起きているのかわからない状態でした。

当然です。

眠っていたはずなのに目が覚めるといきなり目の前に中山ではなく俺がいるのです。

そして口を手で塞がれているのです。

結衣のマンコには夫の中山のではなく、俺のチンポが入っているのです。

このまま叫ばれたら何もかも終わりです。

挿入する前はどうなってもいいやと思いましたが、いざその状況になると考えも変わってしまいます。

結衣は凄い勢いで抵抗し、声を出そうともがいています。

俺は左手に力を入れて結衣の口を押さえつけたまま、結衣の耳元で

「黙れッ!あいつが起きてもいいんか?!」

と言うとようやく抵抗するのを止めてくれました。

目覚めてしまった結衣に俺はもう遠慮しませんでした。

結衣に抱きついてシャツを首まで捲り上げ、乳房を揉みしだき、結衣の股の間に体を割りいれました。

しかし結衣も必死で、叫び声こそ上げなかったものの激しく抵抗し始めました。

「やめて!いやぁ!はなしてっ!」

結衣は押し殺した小声で抗議しながら、俺の腹や股をつねってきました。

でも女の力で俺に勝てるわけがありません。

俺は彼女の耳に舌を這わせて、耳の中まで舐め回しながら結衣のクリトリスにも手を伸ばすと

「んんっ…あぁ…んあっ、あんっ!!ああんっ!!」

と女の声をだしていました。

片思いに近かった結衣の女の姿に俺の興奮は高まるばかりでした。

ただ、あまりにも激しく抵抗するので、俺はいったん暴れる結衣からチンポを抜くと、そばにあったタオルで結衣の両手を後ろ手に縛り上げました。

そして片手で結衣の背中を押さえつけておきもう一方の手に力を込めて素早く結衣の股を大きく割りました。

結衣のアソコのプックリした膨らみと、お尻の小さな蕾が後ろから丸見えになりました。

俺はお尻の蕾にむしゃぶりつきました。

汚いなんて思えず、舌の先でチロチロ舐めました。

結衣は一瞬キューッと尻をすぼめましたが、すぐにぐったりとして全身の力が抜けていくのが分かりました。

後ろから結衣の体を押さえつけたまま、首筋や背中にチロチロと舌を這わせ、股を割らせたままの結衣のアソコに俺のビンビンのチンポを押し付けて、マシュマロのような胸を手の平で揉みまくりました。

もちろん乳首は指に挟んで摘み上げたり、コリコリ捻ったり、押し込んだりしていたぶりました。

結衣の体からも俺の体からも汗が噴き出し、もう全身ぐしょ濡れになっていました。

とうとう結衣が言いました。

「口で、口でして上げるから…でも中に…中に挿れるのだけは…それで我慢して…それで許して…お願い…」

だけど、俺はもうフェラで我慢する気なんかはありませんでした。

「じゃあ…」

と言いながら体を離すふりをしてから、素早くカリの先にたっぷりと唾を塗りつけ、結衣のマンコにあてがうと、一気に腰を押し付けました。

カチカチになっているチンポが結衣のアソコにヌルッと滑るように呑み込まれました!!

「もう遅いよ結衣。もう半分入れちゃった」

「んっ…んん~っ!」

俺がそう言うと結衣は言葉にならない悲鳴のような叫びをあげました。

その悲鳴を聞きながら、俺はさらに深く結衣の身体に突き挿しました。

ズブリ~ッ!!

「うむううーーぅっ…」

結衣が小さく呻きました。

「ゴメンね結衣…」

結衣は顔を枕に伏せたまま無言でした。

結衣の身体に深々と突き刺したまま、俺もしばらはじっと動かず、結衣の生マンコの温かさを味わいました。

たっぷりと温かみを堪能したあと俺は静かに抜き差しを始めました。

浅く突いたり、深く突いたりした後、今度は優しく突いたり、激しく突いたりしました。

ズブリ、ズブリと…。

「結衣…ゴメン、ゴメン…」

口ではそう言いながらも俺は、大きく腰を使って、結衣を責め立ててました。

「んっ…んっ…くぅっ」

結衣は歯を食いしばって声をださないように耐えているようでした。

「ん…ぐっ…ヤメ…んっ」

でもだんだんと、俺のチンポの動きに応えるように結衣の口から小さな呻き声が漏れ始め、結衣の身体がどんどん潤い始めているのもわかりました。

ネチョリネチョリ…グッチョングッチョン…

チンポが結衣の身体を往復するたびに淫靡な音が響き始めました。

女盛りの結衣のマンコの粘膜が結衣の意思に反して否応なく快感を受け止め始めていて、 俺のカリ首の粘膜に擦り上げられるたびに潤いが溢れ出して止まらなくなっているようでした。

俺は結衣の両手を縛り上げていたタオルを解き、押さえつけるように結衣の背に密着していた上体を起こしてから繋がったまま結衣の尻を持ち上げて膝を立てせました。

結衣はぐったりとしたまま顔を枕に突っ伏しかすかに羞恥の悲鳴を上げましたが、もう抵抗しようとはしませんでした。

尻を高々と突き出させた体位をとってみると

夫婦の寝室で、こんな獣みたいな格好で結衣をレイプしてるんだ!!

という気持ちが昂まってますます興奮しました。

ピストンを止めて結衣の尻をがっちりと抱え込み、チンポの根元にしっかりと力を入れて押し付けました。

そして結衣の尻ごと持ち上げんばかりに突き上げました。

何度も何度も乱暴に突き上げました。

「ハウッ…くっ…あっ…アッ…あああ…ン」

はじめは微かだった結衣の呻き声が突き上げられる度にだんだんと太く、呻るような声に変わっていきました。

その呻り声を聞いていたらもう限界でした。

「ダメ…ダメ…ヤメて…お願い…」

「無理だよ結衣…もう出そう!中でイクね!」

「やぁっ…だ…メ…やめてぇっ!」

俺は拒絶の声をあげる結衣の背中に覆い被さり、その柔らかな乳房を揉み扱きながら思いっきり結衣の膣内に大量の精液を注ぎ込みました。

そして射精が終わるまで腰を前後に動かし続け、最後の1滴まで結衣の膣内に出しました。

「やめてーっ!!!!…いやぁ…」

結衣は首をイヤイヤするように振りながら俺の精子を流し込まれていました。

射精が終わると、ハァハァ…と荒い息を整えながら結衣から離れました。

結衣を見ると涙を流していました。

俺は

「本当にごめん‥」

と謝りました。

結衣は涙を流しながら

「もう二度と来ないで」

と言ってきました。

当然だと思います。

でも俺は、俺に犯されて中出しまでされたくせにその言い草はなんなんだと訳のわからない怒りに捉われました。

気がつくとまた結衣の口を塞ぎながら正常位で腰をふっていました。

結衣は目尻から涙をこぼして遠くを見つめ、私と目を合わそうとしません。

結衣はもう抵抗しないと思いましたが、口を手で塞いでいるとよりレイプ感が出て興奮したのでそのまま腰をふり続けました。

結衣の可愛い顔を舐めまわし、流れている涙を味わったりして唾液と涙でベタベタにしましたが、そんな結衣もとても綺麗に見えました。

結衣のシャツをめくり上げて、ブラも上にズラすと、 本当に綺麗で可愛いおっぱいが現われました。

俺はすぐにむしゃぶりつきチューチュー音を立てて吸いまくりました。

次第に硬く尖ってくる乳首を舌の先でレロレロと転がし、指先でコリコリと摘み、 爪の先でツンツンと結衣の薄ピンク色の乳首をいじめました。

その間結衣はずっと 歯をくいしばり目を閉じてました。

その後も乱暴に腰を振り続けました。

それに合わせるように結衣の白くて大きな胸は円を描くように揺れ、

「ン…んっ…ほん…とにヤメ…テッ」

と声にならないようなしゃべり方をしながら苦し気な表情で喘ぎ悶えています。

腰を打ちつける度に結衣は目をつぶり眉間にシワをよせ

「ハァ…ハァ…アッ…クゥ…アァン…あっ」

と素晴らしい声で鳴き、俺の腰の速度をさらに早めさせます。

俺は腰を振りつつも結衣の顔を無我夢中で舐めまわし、胸を揉みしだき、コリコリのクリトリスを荒々しく指先で刺激しました。

結合部分は、さっき俺が出した大量の精子とさらに溢れ出てくる結衣の愛液がグチョグチョに交ざり、突く度に卑猥な音をたてます。

結衣の足を肩に乗せ、さらに奥まで突き入れた状態で一度動くのを止め

「結衣のおま〇こ、凄くエッチでヌルヌルで温かくて凄く気持ちいいよ。結衣も気持ちいいでしょ?喜んでよ」

と話掛けましたが、結衣は黙ったまま相変わらず眉間にシワを寄せ目をつぶっていました。

なので、

「ハ…ハァ…結衣っ、イクよっ。中で出すからねっ。いちばん奥で出すからねっ」

と言うと結衣は、急に目を開き

「イヤッ…イヤっ!!…ダメッ!!…もうやめて…中に出すのはやめてぇっ!!!!」

と首を振り、足をバタつかせ俺を引き剥がそうと暴れだしました。

俺は両肩に乗った暴れる足を必死に押さえつけ、

「うアッ!出るよっ!」

と言う声と同時に苦悶の表情を浮かべる結衣の顔を見ながら二度目の射精を行いました。

結衣はその瞬間

「いや~ッッ!!!!」

と半狂乱の様に泣き叫んだので、中山に聞こえてはまずいと思い掌で結衣の口を塞いで射精しました。

「んぐっ、んっ!!…ぐうぅー!!!…むっ…」

呻き声をあげた結衣は、俺が離れた後も涙をながし嗚咽をもらしていました。

俺は射精が終わると、放心状態の結衣の顔を太ももではさんで、顔の上からチンポを結衣の口に突っ込みました。

結衣は俺に頭を掴まれ、しゃぶらされるままでした。

チンポを掃除させたあと、

「中山に疑われないように普通にしとけ。あと今度から俺が呼び出したらヤラせてね」

と言って帰りました。

それ以後中山とは普通に接していますが、結衣を呼び出して好き放題させてもらっています。

この日のことで脅かしながら。

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