萌え体験談

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トイレ

二人の女子高生

  僕が中学生の時の体験なので、90年代初期の話になります。下校時間、二人の女子高生が、僕の母校の小学校の敷地内の公園にたむろっている事があり、下校する生徒に愛想よく手を振ったり挨拶をしてくれます。僕も何回もされました。その日は某合体ロボットアニメがある日だったので、友達のS君と下校し、例の公園の近くに来た時でした。その日も例の女子高生がいて、S君と「今日もいるよ」的な会話をしながら通り過ぎる予定でした。
その日はなぜか一人の女子高生が僕たちの自転車の前を遮り、話しかけてきました。僕は怖い人が来ると思い、来たら近くの家に駆け込もうと考えました。その女子校生たちは町内の高校の生徒のようで、公園に誘われました。僕たちが家に帰ったら何をするのか、何年生か訊かれ、某合体ロボットアニメの話になり、何だかんだで会話が弾んだのを覚えています。一人の女子高生が今日、身体検査があったことを話し出し、胸のサイズがどうのと言って、僕たちは公園内の古いトイレ小屋に引っ張っていかれ、女子トイレに入らされ、二つある個室にS君と別々に入れられ、女子高生が一人ずつ個室に入ってきました。覚えているのは僕の個室に入ってきた女子高生は、髪がそんなに長くなく、手首に汗ふき用のリストバンドをしている女子高生でした。胸のサイズの事を淡々と話してきて、「酷いよねー!」などを連呼して、女子高生の自分の胸を揉む仕草に僕はすごく興奮して、あそこがヤバイ状態になり、隠そうと足を交差させたり、少し斜め気味になって誤魔化そうとしていましたが、女子高生にはバレバレだったようで、ジャージのズボンの上から鷲掴みされ、小刻みに揺すられたあと、女子高生がセーラー服を下からめくり、ブラを見せてくれました。色は思い出せません。多分白かと思います。
  その後、女子高生が僕の顔におっぱいを押し付けたかったらしく、背伸びして頑張っていましたが、無理と判断し中腰になるよう言われ、顔に女子高生のおっぱいを押し当てられ、DBのぱふぱふみたいな事をしてもらいました。ブラの装飾(多分リボン)が顔にコリコリするため「痛!」(本当は痛くもなんともありませんでした)と言うと、ブラをずらし、生おっぱいでしてくれました。今もはっきり覚えているのは、おっぱいの谷間が汗で少し湿っていて、ほんのりおっぱいが冷たかった事です。
最後は、ズボンを下ろされ、当時はブリーフを履いていた為、自分で見ても見事な出っ張りでした。見事に亀頭が露出し、ワックスでも塗ったかのようなテカリを見せていたのを覚えています。まだ毛は生えていませんでした。チンコを見せる事に何故か抵抗はなく、足の関節ががくがくいって、呼吸が上手く出来ない状態でした。女子高生の唇が、僕の亀頭のカリの裏に到達した時のあの気持ち良さは未知なる領域だったと思います。舐められている時、頭を両手で押さえておいてと言われ、女子高生の頭を押さえていました。あのサラサラの髪が手の汗で湿っていくのを覚えています。
  何分かした後、S君の相手をしていたであろうもう一人の女子高生が僕の個室に入ってきて、二人の女子高生のチンコ舐めが始まり、ラストスパートのような早くてクイックなフェラをされ、女子高生は終始無言。舐める音や「ブ! ブ!」という真空部分に空気が入り込む音だけでした。多分、S君は果ててしまったんだと思います。そのため僕の個室に来たのだと思います。
  オナニーはしたことがあった為、射精は初めてではないです。チンコが限界に達し、僕は何も言わずに射精。最後は女子校生たちが、軽く僕のチンコに数回キスした後、ポケットティッシュで精液を吹いてくれてパンツ、ズボンも履かせてくれました。僕はその後、意味のない笑いをして個室を出、両腕を女子高生に腕組みされながらトイレ小屋を出ました。S君は自転車の所で待ってました。
  その後も女子高生はその公園によくたむろってました。僕が通るたび、笑顔で手を振ってくれましたが、誘われたのはその一回きりでした。たまに小学生ぐらいの男子と仲良く喋っているところを見た事もあります、小学生も食べちゃってたんでしょうか?
後日、S君とこの事の話になり、S君はフェラはもちろん、ま○こも見せてもらったそうです。携帯もない時代だったため写真も動画もなにもありません。僕とS君の記憶の中の思い出として残っています。案の定、アニメは見れませんでした。

童貞チンポをJS3に視姦されイク

私の住んでいる地域の自治会は、1年に1回ずつ交代して自治会長が回ってくる。


今年は私の家が自治会長になった。


この時期の自治会の仕事は、小さなお祭りと夏休みの公民館の開放と戸締りである。


ちなみに、私は20歳の学生でロリ好きである。
彼女は出来たことがあるが、sexまで行く前に別れた。


で、話を戻して
私の両親は共働きなので、夏休みである私が公民館の管理をしている。

いつも16:50に公民館に行き、窓の戸締りをしたりクーラーをきったりと5分程度の仕事を終え、17:00に子供が公民館を出て行くのをまった。

しかし、この日はバイト先から出るのが遅く、公民館に着いたのは17:20くらいだった。


公民館を見渡しても子供は誰もいなかった。


近所の人に公民館が開けっ放しになっているとバレてないか正直かなり心配した。


恐る恐る公民館の中に入ってみると、小学生の女の子が1人床に寝ながら本を読んでいた。


女の子もこっちに気が付いて本を床に置き、身体を起こした。


何か話掛けなければ…


私は少し考え出た言葉が、


「何の本読んでるの?」


変な間が生まれた。


しかし、女の子はすぐに質問に答えた。


「学校の図書室で借りたの。」


他にも女の子は話していたが、私はそんな事より足を広げパンツが見えている女の子の下半身しか見えていなかった。


一通り会話を終え公民館の戸締りに行くためにその場を去ると、先程の子が着いてきた。


見回りをしながら女の子の話を聞く。


女の子(Aちゃんとする)は、JS3でぽっちゃり?むっちり?としていて、人なっこい子だった。


格好は、上が白のTシャツで下は青の少しフリルのついたスカート。


Aちゃんと見回りをしながら、最後は場所に来た。


それはトイレである。


女子トイレに行き、窓、棚、ゴミ箱などをチェックをする。


男子トイレも同じである。


しかし、Aちゃんが男子トイレに入って見たいと言い出したので、一緒に見回る事になった。


私がトイレで確認している間、Aちゃんは立ち便器を覗いていた。


どうやら初めて見たらしい。


Aちゃんに使い方を聞かれて説明をしたがよく伝わらなかった。


私は、上に書いたようにロリコンである。


Aちゃんに悪戯をしたい気持ちが無かった訳ではなかった。


しかし、sexも出来なかったチキン野郎にJSに悪戯をするなんて事は出来ない。


しかし、JSの身体に触れられなくても、おチンポを見せるだけで私はいいと思った。


私はAちゃんに「どう使うか見せてあげる」と言うと、ズボンのチャックを下ろしてチンポを出した。


おしっこしてる姿をまだ、8歳の女の子に見せている


そう考えた途端、チンポが少しずつ勃起していった。


チョロチョロとおしっこは弱くなっていく。


その様子をしゃがみながらAちゃんは見ていた。


「もう終わり?いっぱい出たね。」


Aちゃんにそう言われチンポは完全に勃起した。


Aちゃんに「まだ、おしっこ残ってるから見てて」と言い、チンポをゆっくりと扱き始めた。


Aちゃんは、返事をするとずっとチンポを見ている。


イキそうになるのに、1分も掛からなかった。


見られているだけでこんなにも気持ちが良いなんて初めて知った。


最後のラストスパート「Aちゃん、お兄ちゃんの汚いおチンポがイクとこ見ててね。Aちゃんに見られて興奮しちゃてるの。」


Aちゃんも少し興奮してる様に見えた。


イク寸前Aちゃんの方を向き、Aちゃんの足元に大量の精子を出した。


しかし、Aちゃんは精子よりずっとチンポを見ていた。


口を少し開き顔は赤くし、目はトロンとしていた。


ずっと目線をそらす事なく、チンポだけを見ている。


その瞬間、チンポに射精感がまた込み上げた。


多分イッてからまだ10秒も経っていないはず。


しかし、触らずとも込み上げる射精感。


私は触らずして、2回目の射精をしてしまった。


Aちゃんのスカートに少しかかったが気づいていなかった。


最後の1滴まで出る姿をAちゃんはずっと見ていた。


その間も、チンポはずっと硬いままだった。


Aちゃんは床に落ちた精子に初めて目を向け触ったりしたが、なんて事をしてしまったんだと私は焦りAちゃんに口止めをして先に家に帰した。


1人公民館に戻り先程の後片付けをしながら、さっきの事を思い出して勃起していた。


小さい子に悪戯と見られる興奮


この2つの快楽に私は今日気づいてしまった。


男子トイレから出るとふと思い出した。


女子トイレの棚の備品の中に何枚か替えのパンツがある事。


急いで女子トイレに入りパンツを漁る。


何枚かパンツが入った袋が入っていた。主に低学年の子が履く様なパンツばかりだ。


新品もあれば洗った跡のあるパンツもあった。


私は公民館の戸締りを確認してドアの鍵を閉め、下半身裸にしてチンポにパンツのクロッチの部分を当てた。


パンツからは女の子特有の甘い匂いと生地の柔らかい感触。


もう、被せているだけでパンツ越しに我慢汁が出てきた。


目を瞑り先程の光景を思い出しながら、あの時にチンポを握らせたり顔に掛けたりと妄想をしながらオナニーにふけった。


その後、パンツを2枚ほど鞄に詰めて家に帰った。


まだまだ夏は長いので、JSに悪戯出来たら、またここに書きに来たい。


お粗末な文章でしたが、最後まで読んで頂きありがとうございます。

憧れの友達の母4

脱衣所にポツンと一人残された僕は
アソコがギンギンになっていました。自分でも驚くほどです。
無性にしたくなってしまい、浴室の隣にあるトイレに駆け込み、いつものように行為
を一人でするとすぐにピュッと出てしまいました。しかしまだ興奮はおさまらず
何度も何度も擦っていました。裕君のお母さんのプルンとしたお尻、
キュッとしたウエスト、そして体にタオルを巻こうとし、体の位置を変えた
とき、少しだけ見えたオッパイを思い出して何度も何度もイってしまいました。
いつもなら一回で十分だったのですが他人の家なのにも関わらず
とにかく止まりませんでした。

そしてある程度発散してから、トイレから出ると
フラフラになりながらも裕君に怪しまれてはいけないのでリビングに戻り
ゲームをしていましたが先ほどのように画面に集中できずにいました。
そして少しすると、裕君のお母さんが風呂から出てきました。僕がこんなにも
興奮していたのに何事もなかったかのように「次、どうぞ~」と言い、
僕たちをお風呂に向かわせました。裕君は「○○君に迷惑かけちゃ駄目でしょ」
と軽く注意されていました。
そして風呂に入ろうとしていたのですがと当時僕はほんの少しだけでは
ありましたがアソコに毛が生えていて、第三者には気付かれないほどだった
のですが全裸を見られるのが嫌で一緒に入ろうとしている裕君に対してでも
ばれないようにコソコソと脱いでいました。全裸になってから勇気を振り絞
り、裕君と普段どおり話をしましたが、裕君は僕の方を見ても
何も言わなかったのでどうやら気付いていないようでした。
安心していたのですがどんどん悪い出来事が起こってしまいます。
他人の家の風呂など初めてな上に先ほどの裕君のお母さんのあられもない姿が
脳裏をよぎりまたアソコがムクムクと大きくなっていました。
(ヤバイ!!)と大慌てで隠したかったのですが変に隠すと裕君に
ばれてしまうので、それを避けるためにあえてかくさずに堂々と話をしていると
意外にも気付いていないのか無反応でした。僕はそういうことで頭がいっぱい
だったために僕は風呂から上がってからの着替えがないということに気が
つかず脱いだ服をぽいぽいっと裕君と同じように洗濯機にいれていました。

そして風呂で汗を流し、二人でもりあがっていましたが、その間もおっきく
なっているアソコに本当に不思議なくらい裕君は無反応でした。
風呂から上がると着替えのことに気付き、慌てて洗濯機から脱いだ着替えを
取ろうと覗き込むと当然先程裕君のお母さんが脱いだ着替えがありました。
(!!)ここに来て僕の悪い部分がでてきます。
エロ漫画なんかで学習していた僕はその着替えの価値に気付き、脱衣所に
裕君がいるのにこっそり洗濯機のなかでソッと白のブラジャーを取り、肌触
りなどを確かめることができました。裕君のお母さんの印象にピッタリな
白の花柄で、さっきまで裕君のお母さんのオッパイが当たっていた部分を
そっと手で撫でたりしました。ここで普通なら次にパンツに手を出すのです
が、やはり子供だったので、アソコよりもオッパイの方に興味があり、そこ
で満足してしまいました。裕君のお母さんのパンツは脱ぎたてでくしゃくしゃ
のまま洗濯機に放り込まれていました。本当は広げてみたかったのですが
裕君の視線も気になってしまいさすがに手を出さずに
自分の着替えをとり、着替えてから裕君とリビングに戻りました。
その後夕方ごろまで、何事もなく遊び僕は家に帰りました。

憧れの女上司のヌード

年末の出来事です。
地方の取引先に挨拶に行くことになり、女上司の美咲課長36歳のサポート兼運転手で私30歳が
同行しました。帰り道、悪天候と事故で車が全く進みませんでした。12時を過ぎた頃、美咲課長の腹具合が悪くなり
「トイレに行きたい!」と
連発して
「課長・・ラブホならすぐ目の前にありますが・・」
「どこでもいい!入って!」
ハプニング的に課長とラブホに
入りました。課長のトイレが
済んだら私を部屋に入れてくれました。
「渡辺君、分かってると思うけど休むだけだからね。」
「分かってます。笑、課長は
上司で人妻ですから。笑」
カップラーメンとビールで空腹を満たしました。
課長は主人にTELして、ビジネスホテルに泊まると言ってました。
「部下とはいえ男の人とラブホに泊まるなんて言ったら主人
怒り狂うわ。笑」
しばらく談笑して
「お風呂入ってサッパリして
寝よう!」
と課長が言い出しバスルームに
行きました。すると壁一面が
ガラス張りで壁の向こう側に
美咲課長が見えました。
マジックミラーでした!!
美咲課長は洗面台で化粧を
落としていました。
やがてブラウスに手が掛かりました。美咲課長の服の中が見れる!大興奮です。36歳ですが
童顔で20代後半に見える可愛い
顔立ちとスタイルの良さで人妻でありながら社内でも人気がありました。美咲課長がブラウスを脱ぎ白いブラジャーが出てきました。巨乳と呼べる大きさです。たまらない・・
スカートを脱ぐと
ベージュのストッキングに包まれた下半身が目に飛び込んできました。小さくて白いパンティと丁度良い太さの脚線美!
美咲課長の下着姿!一発抜きました。ブラジャーに手が掛かりました。早く脱げ!!
ブラジャーを外すとポロン!と
巨乳が溢れ落ちました。
ああ~美咲課長のおっぱい・・
俺が見てる!!乳輪はやや大きめで乳輪と乳首の色は薄茶色でした。二発目のオナニーです。
ストッキングをスルスル脱ぎ
パンティも一気に脱ぐと
美咲課長の陰毛が見えました!
美咲課長のマン毛だ!!!
信じられない光景でした。
美咲課長のヌードを俺が見てる!!三発目のオナです。
美咲課長の入浴姿とアソコを
ゴシゴシ洗う姿に感激の
四発目のオナでした・・
お風呂から出た美咲課長は
私にお風呂をすすめましたが
マジックミラーがバレるので
「風邪気味で・・」
とごまかし入りませんでした。
しばらくして寝息を建てて寝ている美咲課長のカバンにしまっていたベージュのストッキングを取り出しました。泊まる予定ではなかったのでパンティは
履き直しており、私がいるので
ブラジャーもして寝ているみたいでした。美咲課長が20時間
近く履いていた匂いと移り香が
たっぷり染み込んだストッキングをクンクン嗅いでみると
つま先がつ~んと酸味っぽい
匂いがしました。股間部分も
フェロモンムンムンの匂いがしました。五発目のオナです。
翌日土曜日で休みなので、
美咲課長が指定した場所に車が
到着したら主人が迎えに来ていました。
主人の顔を見ながら
あなたの愛する大事な美咲課長のヌードをたっぷり拝ませて
もらったぜ~と心の中で叫んだらまたしても勃起でした。
年明けで美咲課長のスーツ姿を
見るたびにあのスーツの中の
秘密を知ってると思う度に
オナニーです。
オナニーが止まりません!

憧れの姉、京子への思い 6

姉京子の乳房ばかりか、乳毛まで拝むことができ、少しの間、僕は満足感と幸福感に包まれていました。しかし、そうなるとまた別の欲望が湧き起ってくるものです。
(うん、今度は、京子ちゃんのアソコが見たいなあ・・・・)
僕は、女性の肉体の中で、もっと神秘で複雑な下腹部を、新たな目標にしました。

とある日の夜、トイレから薄明かりが漏れてきています。僕は、迷うことなく入り、すぐにカベを剥がしました。そこには、何か肌色の風景が前面に映っており、何があるのかわかりませんでした。
(えーと、なんだこれは? しかも、お湯の音が聞こえないなあ・・・・)
間違いなく、姉京子はすぐそこにいるはずです。僕は、よーく目を凝らして、チャレンジしてみました。
(ああ、これは、そうか、そうだったのか・・・)
僕の目の前には、京子の下半身そのものが広がっており、どうも、京子は僕の方にお尻を向けた格好だったのです。よくよく見ると、黒く縦にスッと下りた影が見え、お尻の割れ目が目の前に現れたのです。
(ああ、京子ちゃんのお尻だなあ、ううん、かわいいなあ・・・えーと、あれは・・・!)
ジッと姉京子の尻の割れ目を見ていると、左側に大きく黒い塊のようなものが目に入ってきました。それは、京子の腰の下、つまりお尻の横がわにある大きめの「ホクロ」でした。これは、乳毛に続く大発見でした!
(京子ちゃん、こんなところにホクロがあったんだ、しかも大きいなあ・・・ これを知っているのも、男では僕だけだろうなあ・・・)
僕は、自己満足的な達成感を感じながらも、飽くなき観察を続けました。すると、京子の右足あたりが動き、浴槽をまたぎ始めました。
(ああ、京子ちゃん、これから湯に浸かるんだな、初めてだな、こん状況は・・・)
姉京子は、右足を浴槽の中にいれると、すぐ体を浴槽の端に平行にしてから左足を入れたので、残念ながら下腹部の陰毛部分やアソコは見えませんでした。姉は浴槽に入ると、向かって右側を向き、ホッとした表情で湯に浸かっていました。ここで、僕は一段落し、目を穴から外しました。
(中に入ったから、もうこれでは見られないなあ・・・ 今日はこれでやめるか・・・)
と思案していると、なにやら穴の方から「シャカ、シャカ、シャコ、シャコ・・・・・」と擦り上げるような音が聞こえてきました。僕は、あわてて覗き穴を見ると、京子が浴槽から両手と顔だけを出して、ハミガキをしていたのです。彼女は顔をこちらに向け、懸命にシャコシャコ歯を磨いていました。そして、その表情は目を細め、何か笑っているような感じでした。僕は、すぐに目を外し、思考を廻らしました。
(京子ちゃん、もしかして、覗きに気づいているんじゃ・・・・・)
僕は、最悪の事態を想定し、トイレを出て、もうやめようかと思い始めていました。しかーし、まだ物事は何も明らかになっておらず、しかも、目の前に”美しいヴィーナス京子の裸”があるという現実には打ち勝てず、再度、覗き穴を見つめました。相変わらず京子は正面を見てシャコシャコやっています。しかも、その目を細めた表情がなんとも可愛らしく、この時はじめて自分の姉が、「カワイイ」と自覚したのです。その可愛さのためか、僕の欲望は鳴りを潜めてしまい、その日はそこでやめたのでした。

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さて、他日、懲りもせず僕は、風呂場の灯りに吸い付けられるようにトイレに入りました。もうこの頃には、あたかも姉京子が、合図をしてくれているのだと思い込み、ためらいもなくカベを剥がしていました。
その日、いつものように覗き穴に右目を凝らすと、京子は立った状態で体を洗っていました。もう慣れてしまったせいか、お湯の音などはほとんど聞こえない状態になっていました。とりあえず、上方のオッパイと乳毛を確認し、すぐに目線は下方に移りました。そう、僕のターゲットは京子の下腹部に変わっていたのです。目的はすぐに達成されました。体をこちらに斜めに向けていたため、姉京子の陰毛の存在が、すぐに認識できたのです。
(ああ、京子ちゃんの毛だ・・・陰毛なんだ・・・こんなに簡単に見られるなんて・・・)
僕は女性の神秘に感動しながらも、京子の陰毛に釘付けになりました。お湯を流したばかりだからでしょうか、毛の先々に水滴が垂れ下がり、真珠のような美しさを輝き放っています。しかも、肉体全体が毛深い割には、陰毛の部分はそれほど多くはなく、むしろ普通の量の陰毛であり、生え方としては、縦方向に整ったような形ではなく、何の法則もなく群生しているといった感じでした。しかし、しかし・・・その毛並みは黒々と鈍い光を放ち、なかなかしっかりした生え方をしていました。うまく表現できませんが、何も咲いていない平原に、一点だけ草木が密生し、自己の存在を懸命にアピールしているかのようでした。この陰毛の姿を見たとき、本当に姉京子の細かいことにこだわらないおおらかな性格を体現していると感じました。
(うん、いい毛だ、うん。僕の京子は、毛もいいものをもっている。さすがだ!)
そうこうしているうちに、京子は上半身をこちら側に近づけてきました。少し驚きましたが、京子は気づいた様子はなく、窓枠側にある洗面台でハミガキをしようとしたのです。京子の美しい左の横顔が、アップで目の前にあります。屈んだ状態で磨いているので、顔が上下に揺れています。僕は不思議と危険を感じず、そのまま京子のハミガキ姿を正視していました。
「シャコ、シャコ、シャコ・・・・・・・・・・・・  ブッ、ブッ、ペッ・・・・・ シャカ、シャカ・・・・・・ ブブブ、バッ!」
最も年頃の女の子が、風呂場で裸でハミガキをし、口をゆすいで、吐き出している・・・そのギャップの激しさに、僕はなんとも言いようのない高揚感を感じずにはおれませんでした。目の前に映る姉京子の白く美しい横顔・・・・しかも全裸姿・・・・これほどの美がこの世にあるでしょうか! 僕は時間が経つのも忘れ、ひたすら京子の姿だけを追い求めていました。しかし、それが命取りになったのです。
姉京子はハミガキが終わると、また立った状態になり、目の前には黒々とした野性的な陰毛がそびえ立っていました。
(うん、まちがいなくこれから入浴だな。今日こそは、京子のアソコを拝ませてもらうぞ!!!)
僕は勝ち誇ったように、京子の次の行動を待ちました。すると、京子は案の定、右足を持ち上げて浴槽をまたぎ始めました。しかし、体の左側がこちらを向いているので、「股ぐらの部分」はほとんど何も見えません。
(右足をまたいだな、よし、つぎは左足を上げて、跨ぐだけだ!)
僕は、京子が目の前でそうすることが当たり前だと思い込み、凝視し続けました。しかし、一向に京子は左足を上げてはくれません。
(どうしたんだ、おかしいなあ、入らないのかなあ・・・・???)
怪訝に思い、僕は姉京子の顔の方を下から覗き込むように、見てみました。
(う、し、しまった!!!!!)
そこには、上から目線で覗き穴を睨みつけるような京子の視線が、たしかに向けられていたのです。僕は、しまったと思いながらも、数秒ほど姉京子の視線と目を合わせながら、すぐにカベを閉じ、トイレを後にしました。
多分、まちがいなく姉京子は、僕の覗き行為に気づいたのだと思います。その後、僕がトイレから出て居間にいると、風呂上がりの姉が、
「あんた、いったいいつまでトイレに入っているの!」
と、少しキツめの言い方をしてきました。その時の目は、全裸ながらも僕を睨みつけた目そのものでした。
「あ、うん、ちょっと・・・・」
僕は適当な言い訳をしながら、テレビを見るふりをしてその場を誤魔化しました。その後、僕はトイレからの覗きをやめることにしました。少々残念ではありましたが、これ以上の継続は身の破滅です。それに、当初の目的は200%達成できたため、あまり未練はありませんでした。それよりも、僕の欲望は次の方向に向いていました。
「白く美しいオッパイ、真っ赤な乳首、なめらかなる乳毛、黒々とした陰毛、形の良いお尻・・・・」
上げれば切りがありません。僕は、この素晴らしい肉体を、実際にこの手で触ってみたい!と決めたのです。もちろん、京子に頼んで触るわけにはいきません。そこには、周到な準備と大胆さが必要です。季節はもうすぐ初冬を迎えようとしていました。この冬の時期が、僕にとって最大のチャンスであり、最後の舞台であったのです!  (つづく)

憧れの姉、京子への思い 5

ついに憧れの姉京子のはっきりしたオッパイと乳首を、垣間見ることが出来たわけですが、「凝視する」とは、まさにこの時の僕の姿をさすのでしょう。もう、本当に右目を覗き穴に押し付けんばかりに、京子のオッパイを食い入るように見続けました。しかし、その時、京子の赤い乳輪の付近に、なにか「キラッ、キラッ」と光るものを見つけました。
(うーん、何か乳首の近くにあるのかなあ、光の反射かなあ・・・!)
よーーく目を凝らして見てみると、ああ、なんと、そ、それは・・・姉京子の乳輪から生えだした「乳毛」だったのです。細く黒光りするせいか、電気の光を受けて、キラッ、キラッと輝きを放っていたのです。長さは大体、4、5センチほどで、先の方は下に垂れながらも、「シュルン」とでも聞こえてきそうなカーブを描いていました。向かって左側、つまり右のオッパイに長目の乳毛が数本生え、左乳からも生えていたと思います。なんと!、姉京子は、乳毛をそのままにして、手入れはまったくしてなかったのです!元々、京子は手足がやや毛深く、当時でも太ももやすねにポツポツと毛が生えており、弟ながらも「毛深いなあ・・・」と思っていました。当の本人は、さほど気にしてる様子もなく、そのままにしていたようです。でも僕は、そんな飾らない姉京子が大好きでした。乳毛なんて、それこそブラジャーで隠れますから、男とセックスしない限り見られることもないわけです。
(ああ、京子ちゃん、乳毛が生えているんだぁ、僕と同じだぁ、ああ、いいなあ、自然で美しい・・・・きれいだ・・)
僕は、姉京子の自然で野性的な美しさに恍惚としながらも、この情景が物語る、決定的な真実に気づかされました。
(乳毛がそのまま、何本も生えたまま、そうか!京子ちゃんは、まだ男を知らないんだ、処女なんだ!)
僕はそのことに気づくや(あくまで勝手な憶測ですが)、さらに京子の胸元をジックリと、舐めまわすかのように眺め続けました。そして、もう、見るだけでは飽き足らなくなっている自分が、そこにはいました。
(ああ、京子、京子、なんて美しい人なんだ・・・こんなに美しいヴィーナスを他の男に取られるなんて・・・絶対に嫌だ!この毛深く美しいヴィーナスは、必ず僕のものにする!!!!!!)
僕は、理論的にはできようもない希望というか野望を心に決め、カベを塞いでトイレを後にしました。その後も、電気が付いている時を見計らって、覗き穴から、僕だけの美しいヴィーナスの裸体を楽しみました。しかし、このような行動がいつまでもバレない訳はありません。このピーピング行為が、バレる(多分)日がやってきたのです! (つづく)

憧れの姉、京子への思い 4

さて、前回で一応、最低限の目的は達成できたはずでしたが、当時、中学生になったばかりの僕には、その場しのぎの満足感しかなく、次々と止めどもない欲望ばかりが湧き出すばかりでした。姉京子のオッパイを見たとは言え、薄暗く湯気の向こうにその形が見えただけですので、肝心な乳首の色彩や大きさなどは、確認できなかったのです。その後も、京子が入浴するたびに、トイレの前で電気の明かりを確認しましたが、なかなか電気をつけて入浴してくれません。
(もしや、先日の覗きがバレたのかな・・・・)
といった心配をしていた矢先、トイレの前を通ると、薄明かりが漏れていることに気づきました。
(えーと、トイレの電気は点いてないよな、これは・・・チャンスだ!)
僕は、すぐに周りを見回し、誰も近くにいないことを確認しました。幸い、トイレは玄関近くにあり、しかも居間と玄関の間には、一枚のドアで空間が遮られた作りになっていました。
(よーし、ゆっくり、ゆっくり・・・カ、チャ・・・)
中に入ると、今度は風呂場からの黄色灯の薄明かりが、境のスリガラスを通して、暗いトイレを照らしていました。
(ザア、ザザザアアアア、ああ、まだ京子ちゃんは入ったばかりだ、キレイな体を洗っている最中だな・・・・)
僕は、躊躇なく、細心に覗き穴の「カベ」(以下、カベとします)をはがし、そおっと右目を近づけました。中の空間は黄色っぽい世界で、前回よりは明確にその風景が分かりました。しかし、肝心な姉京子の姿が見えません。あいかわらず、お湯を流す音だけが聞こえてきます。
(うーん、見えんなああ、うん?、今、手首が見えたな、そうすると・・・)
当たり前ですが、覗き穴は左下にあるので、右方にいる京子の姿は見えるはずはありません。
(それならば、少しこうすれば・・・・?!!)
僕は、体を左側に傾け、対角線上に右方の風景を伺いました。ありました!!!そう、そこには間違いなく当時17歳、高校3年の姉京子の裸体が真っ直ぐに立ち、右手にスポンジを握って胸のあたりをこすっていたのです。最初は、電気の光が石鹸の泡や京子の素肌に反射して、確認できなかったのですが、そのままジッと見つめていると、白日のもとに京子の美しい、一糸まとわぬ上半身がその姿を現したのです。すぐに見えたのは、その、なんと表現していいか分からない、美しい乳首と乳輪でした。特に幅広い乳輪ではなく、ちょうどいい頃合の楕円を描き、その中心に鎮座する乳首は、ピンク色というよりも、薄赤いサクランボのような色合いを輝かせており、心なしか、両方の真っ赤な乳首が、「ツン」と立っている様子も分かりました。乳房は白く、巨乳ではないものの、十分な大きさと膨らみを持ち、いわゆる美乳であり、なにより、立った状態でもオッパイが下に垂れていなかったことです。僕は、純粋に感動しました!!
(うわあ、こ、これが京子ちゃんのオッパイなんだ・・・ こんなに簡単に見られるなんて・・・う、うつくしい、美しすぎる!!)
姉京子は、気づく様子もなくあいかわらずゴシゴシと首筋から胸元をこすっています。その度に、白く大きめのオッパイがプルン、プルンと縦横無尽に揺れている様子が、手に取るように分かりました。
(ん、ゴク・・・・ す、すごい、これが京子ちゃんの、年頃の女の裸なんだ・・・・)
もう、時間も恐怖も何もかも忘れて、僕は姉京子のオッパイと乳首を凝視し続けました。しかし、その後でした。僕は、さらに姉京子の隠された(多分、当時の男性では僕しか見たことのない)秘密、というより姉京子の自然な美しさを、発見してしまったのでした。(つづく)

憧れの姉、京子への思い 3

白い湯気の向こうに、姉京子の細い両腕が見え始めていました。そして、だんだんと目が慣れてきて湯気も少しずつはれてきました。
(ん、ん、こっ、これは!)
最初に見えたうす茶色の京子の肉体の光景の中に、今少し、いや、はっきりと黒っぽい何かが目に映り始めたのです。それは、たしかに2点存在し、つぼみのような形をしていたのです。
(これは・・・京子ちゃんのおっぱいだ、乳首なんだ・・・)
急に理解できた現実に愕然としながらも、自分の計画が成功したことと、今まで見ることは叶わないと思っていた姉京子のふくらみが確認できたことに感動しながらも、僕は続けて覗き見敢行しました。どうも京子は、こちら側に斜めに体を向け、少し前傾姿勢になった状態でした。そのため、おっぱいが少し垂れたような状況であり、その先に生える乳首が目立って見えたのです。
(ザア、ザザアァァ・・・    ああ、間違いない、間違いなく京子のオッパイだ・・・・)
僕は半ば放心状態になりながらも、食い入るように京子のオッパイをこれでもかと見続けました。この時、僕ははじめて、彼女のことを、心の中とは言いながらも「京子」と呼び捨てにしたのです。その後のことはよく覚えていません。薄暗いこともあり、これ以上の収穫は望めそうもなかったので、今回はこれで終了することにしました。ただ、その時、僕の心にはまったく罪悪感がありませんでした。その日の就寝後、僕は目をつぶり、何度も京子の入浴中の裸を思い出しました。何度思い返しても、飽きません。気付くと、朝になっていました。僕はなにか清々しい気持ちと、新たな欲望が目覚めていることに気づきました。
(もっと、もっと、京子の裸をはっきりと見たい!!!)
これしかありませんでした。いずれ、姉京子は進学で家を出ます。そうしたら、もう、彼女の全てを拝むことはできません。僕は、なんとしてでもお、どんな手段を使っても、京子の裸を見れるだけ見てやる!と心に固く誓いました。

その後、僕は姉京子が電気をつけて入浴する日を待つことにしました。いつも彼女の入浴中にトイレに入ると、さすがに疑われるかもしれないからです(実際、数ヵ月後にはバレていたようでした)。まだまだ時間はあります。僕は、少し心に余裕を持ち、美しく、天女のような姉京子の肉体を、白日のもとにさらけ出す機会をまったのです。 (つづく)

憧れの姉、京子への思い 2

初稿からだいぶ時間が経ちましたが、続きを話させてください。
姉京子の股ぐらを覗き見て、あわやというところで実行を頓挫させた僕は、次に京子の裸をぜひ見たい!と思わずにはいられませんでした。とくに、十二分に膨らんだオッパイは、絶対に外せないターゲットでした。
ある日、僕は学校が早めに終わり帰宅すると、家には誰もいませんでした。僕は、すぐに風呂場の探索にとりかかりました。風呂場に入り、無計画に周りを見回しましたが、特に覗けるような場所はありません。向かって左側にトイレと仕切りになっている磨りガラス入りの木枠があるだけでした。
(うーん、この磨りガラスが、京子の入浴中だけ透明だったら・・・・)などと、ありえない状況を考えましたが、そんなことになったらすぐにバレてしまします。僕は風呂場を出て、隣のトイレに移動しました。すぐに窓枠をジッと凝視しましたが、特に何も気づきません。とりあえず電気を付けて、今一度見回すと、木枠の左下になにやら長方形の「形」が見えました。
(?・・・・!)
わずか10秒ほどで、それが何か気づきました。僕はためらわずに、「ビリツ」とその布テープを剥がしました。そう、そこには直径1センチ弱程の「節穴」があったのです。いわゆる木目の中心部分で、そこだけポコッと落ちたのでしょう。僕は、急ぎ風呂場に急行し、木枠の右下を確認しました、そう、ありました、同じように布テープが・・・・。しかも、テープを貼ったあとに水色のペンキが塗られており、気付かなかったのです。次の行動はお決まりです。部屋にシャーペンを取りに行き、再度、トイレに急行し、少しだけ穴を開けました。もちろん、向こうは何も見えません。僕は少しずつペンでつつき、半分ほどの穴を開けました。そして風呂場に行くと、逆側から破った部分の端を奥に織り込んで、視界がよくなるようにかつ目立たないように細工しました。またトイレに戻り向こうを見ました。右目を近付けると、段々風呂場の景色が分かるようになりました。浴槽と逆側の窓が見えます。
(よし、これで成功!あとは、夜をまつだけだ!)
僕はトイレ側の覗き穴を塞ぎ、小躍りしながら部屋に戻りました。

夕方になり、姉が高校から帰宅しました。すでに台所では母が夕食の支度をしており、姉は、母に先に入浴するように言われました。姉はいつものようにピンク色の薄いパジャマを持って、
「よっちゃん、先に入るね!」
と僕に笑顔を振りまき、脱衣所に入りました。僕は、興奮しました!
(ついに、京子ちゃんが風呂に入る、よーし、いつ行こうか・・・・)
僕ははやる心を抑えながら、外見は強いて冷静を装いました。5分ほどして、トイレの前に行くと、
「ザァ、ザザァア・・・・」
という紛れもなく、姉京子がお湯を流している音が聞こえてきました。
(よし、もういいだろう、湯船に入られると困る・・・・)
案外、冷静な状況分析をしながら、僕は意を決してトイレのノブをゆっくりと回しました。中は暗く、姉が電気を付けずに入浴中だったのです。多分、夏休み前くらいだったので、日が長く、電気なしでも入浴できたのでしょう。当然、僕も電気をつけるわけにはいかず(付けるとトイレ側の電気の明かりがあちらに漏れてしまうから)、ゆっくりとドアを閉めて鍵をかけました。さらにゆっくりと腰を下ろし、覗き穴の方へ顔を近づけました。すでに心臓はドクドク早打ちし、ペニスも勃ち始めています。
(ザー、ザザー、カコン、カコ・・・)
壁一枚隔てたすぐ向こうには、京子が、あの姉京子が全裸でいるのです。そして、全裸で体をこすり、桶で汗を流しているはずなのです!!!
(お、おちつけ、せっかくのチャンスなんだ、気づかれてはいかん・・・・)
僕は震える右手の親指と人差し指で、テープの左上をつまみ、ゆーっくりと剥がし始めました。半分ほどを剥がし、僕は恐る恐る右目を穴に据えました。白い煙のようなモヤが初めに目に入りました。何も見えません。何度見ても見えません。
(湯気があるとは言え、何も見えないなんて、穴が小さすぎたかな???)
僕は、自分の計画が失敗したかと思い、その日は諦めようとしました。しかし、次の瞬間、
(ん、うん? 何か動いているか??!)
最初とは明らかに違う景色が見えたのです。そこには、薄茶色の「何者」かがふよふよと蠢いていました。凝視していると、それが次第に京子の両腕だということに気づきました。そして、さらに目を凝らすと、
(ああ、こっ、これは、もしかして、いやっ、間違いなくこれは京子ちゃんの・・・・・!)
そこには、まだ見ぬ姉京子の・・・・あったのです (3につづく)。

憧れの姉、京子への姦淫 ~さわり~

さて、季節はすでに秋となり、我が家でもコタツを出す時期となりました。この時期になると、いつの間にか姉京子は、自分の部屋ではなく、僕の部屋のとなり部屋に母と枕を並べて寝るようになっていました。理由は、居間にはコタツと電気ヒーターがあり、暖かく勉強がはかどるからでした。大体、夜中の12時過ぎまで受験勉強に励んでいたでしょうか。それからというもの、僕は何度も夜中に眼を覚まそうと努力を試みましたが、なかなか都合よく目が覚めるわけはなく、気づいたら朝になっていました。もちろん、最終的には姉京子の18歳のはちきれんばかりの肉体を、堪能できたのですが、ここでは、とりあえず、京子の体を触ることになった黎明をお話します。

ある日曜日の昼、その日は両親は出かけており、家には僕と京子の二人きりでした。姉京子は昼食後、コタツに横になり、仰向け状態で両手を上に挙げた格好で眠りこけていました。上は白いトレーナーを着ており、その下には夏場に確認したオッパイが隠れているのです。
(クー、クー、スコー・・・・)
京子は気持ちよさそうに眠っています。可愛らしい唇を半開き状態にして、少しだらけた表情なのですが、それがまた、愛らしく、かつ僕の性的好奇心を煽ってくるのです。
(京子ちゃん、寝顔もカワイイなあ・・・・)
僕は京子の左側に座っており、あどけないヴィーナスの寝顔を真剣な眼差しで見つめていました。
(今は誰もいない、もしかしたら、触れるかも・・・・)
ここで、僕の機敏な行動が開始されました。普段は優柔不断な僕ですが、こと姉京子に対する欲求行動は、迅速大胆であり、先の覗き見行為が、僕の行動基準を大幅にアップさせてくれていたのです(これも結果的にはバレますが・・・)。
僕は座った状態で上半身だけをゆっくりと京子の体に近づけ、寝息を確認しました。「スーコースーコー」と、よく眠ってるようです。
(うん、さっきとかわらないな。よし、ちょっとだけ触ってみるか!)
僕は上から覆い被さらない程度に接近し、それから右手のみを京子の向かって右、つまり左オッパイの上にセッティングしました。手のひらから京子の左胸までの高さは約5センチほどでしょうか。しかし、ここからが難しいのです。簡単に言えば、どうしたらいいか分からないのです、というより怖かったという表現が適切でしょうか。もし、触っている最中に起こして、バレたら・・・・と思うと、手がすくんで動きません。かといって、このままではいつか気づかれてしまうことは必定でした。僕は心を決めました!!
(えーい、ここまできて、何もしなかったらもたいない。それに、こんなチャンスはもうないぞ!!!)
自分に強く言い聞かせ、僕はゆーっくりと右手のひらを姉京子の左胸の上に着陸させました。胸はもう、バクバクドキドキ早打ちを開始しています。しかし、はじめの感触は、「?」でした。当たり前の話ですが、単にトレーナーの繊維の感触しか感じなかったからです。
(たしかに触っているけど、何か期待通りの感触じゃないなあ・・・布の感覚だけだなあ・・・)
少しガッカリしながらも、すぐに気を持ち直し、そのまますこーし手のひらを押しつるように力を入れてみました。
(ブワン、ブワッ、あッ、やっぱり、オッパイがあるんだ! こ、これが京子ちゃんのオッパイの感触か・・・)
僕ははじめて触る年頃の、いや姉京子のオッパイの感触に、何とも言いようのない感慨を覚え、そのままの力感で京子の左胸の感触を体感しました。京子は、あいかわらず何も気づかずに眠っています。
(ああ、京子ちゃん、ごめんね、でも、でも、どうしても触りたかったんだよ、君のオッパイを!!!)
僕は心の中で形ばかりの謝罪をしながらも、姉京子への告白をしました。時間が経つにつれ、最初の感動が薄れてきていることを感じ、僕は、間髪入れずに次のステップに進みました。
(これで起きないんだから、もうちょっと、もうちょっとだけ・・・・)
大胆にも、僕は押し付けただけの右手を、こともあろうに姉京子の左胸の上で、時計回りに撫で回し始めてしまったのです。明らかに最初の感触とはちがい、何か弾力のある”やわらかさ”が手のひらに伝わってくるような感じを覚えました。
(おお、こ、これは、いい手応えだ、うん、うん、僕は姉のオッパイを揉んでいるんだ、トイレから覗いたあのオッパイを・・・・)
僕は自分の勇気に感心しながらも、姉京子の美乳を、服の上からとは言え、揉んでいるという事実に満足し、少しづつ力を強くしました。最初の”押し付け”から数分以上が経ったでしょうか、もう僕の右手は、遠慮というものを忘れ、結構はっきりした強さで京子の左胸をモミモミしていました。
(ああ、いい、いいよ僕の京子ちゃん、サイコーだ! ああ、いつもでも揉んでいたい・・・・・・・)
僕の理性は、ほとんどすっ飛び、力の加減も忘れ、単に年頃の女性のオッパイを揉んでいる”チカン”でした。その時でした!
「ビクッ」
と姉京子の両手と寝顔が震え、一瞬ですが寝息が止まったのです。
(ヤバい、やりすぎた。起きるか!)
僕はモミモミしていた右手を止めて、手を胸から外しました。
「・・・・ク、クー、スコー・・・・・・・・・」
姉京子は、再び元の世界に舞い戻ったようでした。僕は、とりあえずホッとして。そのまま京子の寝顔を見つめました。
(ああ、びっくりした。どうなるかと思った。でも、カワイイなあ。やっぱり、もう少し、ネ!)
僕は、京子の年齢の割にはあどけなさすぎる寝顔に勇気づけられ?、先ほどの恐怖心を忘れ、再び、右手を京子の左胸に下ろしました。そして、今度は最初から円を描くようにモミモミしてあげました。ところが、揉み始めて10秒ほどだったでしょうか、
「パッ」
と、寝ていたはずの京子の左手が、いきなり僕の右手の上に乗りかかってきたのです!
(マズい!)
さすがに僕は、右手をサッと引っ込め、横になり寝たふりをしました。2、3分ほど経ってから、僕はそぉーっと京子の方を伺いました。
「スー、スー・・・・」
姉京子は起きることなく、ひたすら眠っていました。初めてのお触り経験でしたが、この日はここで終了しました。

2度目のチャンスは、数日後に来ました。平日だったと思いますが、この日も私たち以外には誰もいなく、居間に行くと、姉京子がこれまたコタツに入って、仰向けで寝ていました。その時は、なぜか危険を感じ、オッパイに触ることはしませんでした。そのかわり、今日は下半身を攻めてみようと考えたのです。ゆっくりとコタツ布団をめくって中を見ると、京子はジーパンを履いていました。タイトなものを履いていたようで、腰から股ぐらにかけてムチムチとした質感が手に取るように分かりました。まずは右手だけを入れて伸ばしてみましたが、なかなか目的物には届きません。
(うーん、届かないなあ・・・やはり目でしっかり確認してからじゃないと・・・・・)
僕はすぐにコタツの中を凝視し、そのまま右手を伸ばし、姉京子の股間までの距離を測りました。そのまま、顔だけを外に出し、そっと右手を京子の股間の上―具体的にはファスナーの下の部分―に下ろしました。何か「ムチッ」とした感触がしたのを覚えています。
(うん、今回は下ろしただけでこれほど感触がわかるとは・・・)
最初からいい感触があったので、僕は少しづつですが、主に人差し指と中指の平で股間の感触を確かめました。何度触っても同じ感触です。
(うーん、ムチッとしていていいが、これだけか・・・・!)
その時でした。指のひらで股間を押しながら上下に指を滑らせていると、途中になにやら「コンモリ」とした感覚を察知したのです。
(うん? いまなにか、盛り上がったような感触があったが、なんだ、気のせいか????)
そう思いながらも、その部分周辺を念入りにさすってみると、気のせいではありませんでした!たしかに、股間の下あたりに、明らかに丘のようなコンモリとした部分が確認できたのです。しかも、程よい硬さがあったのでした。
(こ、これは、なんだ。なんでこんなに盛り上がっているんだ????)
当時の僕には、もちろん知る由もありません。しかし、僕はその「新発見」にいささか興奮し、調子に乗って姉京子の股間部分を上下にナデナデ愛撫してあげました。その時、右手にヒヤッとした冷たさを感じました。姉の右手が、僕の右手を触っていたのです。無意識的にでしょうが、異変を感じ確認したのだと思います。先日のオッパイをモミモミしたときのこともあります。それを機に股間の検査は終了しました。

ここまでくると、もう僕の欲望は尽きることを知りませんでした。もっと、もっと、姉京子のあらゆる部分を触ってみたい、直接肌に触れてみたいという無法な性欲だけが僕の理性を支配していました。そう、この時、僕は本気で夜中に起き出し、就寝中の姉京子の体を思う存分触ってやろうと決心したのです! (つづく)

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