萌え体験談

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トイレ

先週の事

先週末、会社の忘年会がありまして、ただ少し変わっているのは家族も同伴して良いと云う事かな!
独り身の俺には関係ないし、逆にツラい。
それで同期の田中夫婦にくっついてる感じで、田中とは凄くウマが合い、家も近いし二人でよく居酒屋で呑んだりしてる。
忘年会がお開きになり、とりあえず二次会に顔を出した後、田中夫婦と三人でワインバーでマッタリしてると、田中の奥さん(ゆきちゃん)がかなり酔ってきたみたいで、呂律が回っていない!
「そろそろ帰るか。」
と言う事で田中の自宅に移動して、ゆきちゃんをコタツに転がして、
「俺も帰るわ!」
田中「明日も休みだし、まだ呑もうぜ」
で、コタツでテレビを見ながら二人で呑んでると、ゆきちゃんが起き出して復活!
部屋着に着替えた後、やたらハイテンションで騒いでいたけど、俺がトイレに行って戻ってみたら猫みたく丸まって寝てた。
「やっぱりね!」
と思いながらコタツに入ると俺の脚に凄く柔らかい感触がして、
それまでは変な考えは全くなかったけど、そっと手を伸ばすと素肌の感触がして、ゆきちゃんもビクッと!
「起きてる?」
でも変化なし!
田中と話しながら、手の甲でお尻の感触を楽しんでたけど、時々ビクッとするけど抵抗もない。
確信はないけど何となく、起きてるけど抵抗しない理由があるのかな?
田中と話しながら田中の奥さんのお尻を触ってる背徳感、何とも言えない興奮だった。
席は俺と田中が向かい合い、ゆきちゃんが間の席で、田中に顔を向け俺にお尻を突き出して丸まって寝てる感じ!
部屋着のワンピースが捲れて凄い事になってるし、既に手のひらで撫で回してるけど全然騒がないし
、再びトイレに行って戻ってみると、体制は全く変わらず田中はダウン寸前。
「おーい寝るのか?」
声を掛けても、訳の解らない事をほざいてまた突っ伏した。
俺はコタツに潜り込む時に両手でゆきちゃんのお尻を引き寄せる様に密着し、
何となく絶対騒がないという変な確信があった俺は、大胆に手を伸ばしてブラのホックも外し、胸を揉みしだきながら乳首をクリクリしても、ビクビクしながら抵抗は全くなかった。
俺もかなり酔ってたせいか、いつもなら躊躇するだろうに、大胆に下着を脱がし始め、多少の抵抗めいた事はあったけど、無事にゆきちゃんの下着は記念日として俺のポケットの中に。
ゆきちゃんはコタツの中でほぼ全裸で、隣りに旦那が居るのに俺に好き放題にされて、あそこは凄い状態でぐしょ濡れ。
試しに手マンしながらクリをほじってやると、ガクガクしながらイッテしまった。
田中は完全に寝ちゃったし、ゆきちゃんの肩と顔に手を掛けて上を向かせてキスしてみたら、応答はないけど舌を入れても抵抗ないし、記念にスマホで動画撮影開始!
俺も下を脱ぎゆきちゃんの隣りに潜り込んでまるで恋人みたく抱き合いディープキスの嵐!
でも流石に田中が起きたらマズいので、最初の体制に戻り横向きのワンワンスタイルで挿入、
田中に悪いと思いながらも、寝てる田中を入れながら全部撮影し、ゆきちゃんも何回絶頂したんだろう?
やはり中出しはマズいけど、俺も出したいし色々考えたけど、
最後は口に無理やり入れてピストンしながら大量射精!
今考えるとよくこんな事が出来たな!と思うけど、動画とゆきちゃんの下着が残ってる。
結局そのまま寝ちゃって、翌日試しに正気のゆきちゃんを触ってみたけど何も言われなかったし、
明日は田中が出張なので、忘れ物を取りに行く口実で言ってみよう。
田中には悪いけど、デリヘル代が浮くかも!

絶対服従②

友紀さんとの関係が始まって1ヵ月が過ぎた頃です。
日々、世間にバレないか不安を感じていました。
友紀さんは人目を避けては私にキスを求めたり、リモコンローターを入れられたまま仕事をさせられる様に
なっていました。患者さんや先生の前でエッチな道具を付けている自分に恥じらいと同時に異常な刺激が
快感へと変わっていました。
家族は全く私の異変に気づいておらず、普通の主婦を演じていました。

その頃になると友紀さんの部屋に呼び出される事も増え、週に1度は彼女の部屋を訪れ、私は彼女の
調教を受けます。
彼女の部屋では完全服従関係で、彼女の言う事は絶対です。
裸になり彼女の指示する拘束具を付けると、彼女の前にしゃがみ込みます。
 私「今日も詩織を厭らしい雌に調教して下さい。友紀様の好きな様にしてください」
 友「良い子ね!じゃ、いつもの様にお尻をこっちに向けておねだりしなさい」
 私「はい!友紀様、私の厭らしいマンコをいっぱい虐めて下さい」
 友「良く言えました。じゃ、可愛がってあげるから」
もう恥ずかしいと言う感覚は消え、ただ友紀さんが満足してくれるのを待っていました。
お尻を平手で打たれる感覚も、痛みから心地よい刺激になりつつあり、お尻を向けた時にはアソコから
溢れるエッチな汁が太腿を伝って流れていました。
 友「今日からこっちも使いましょうね」
そう言って指を当てたのはお尻の穴だったのです。
友紀さんが巨大な医療用浣腸を持ち出すと、アナルに一気に挿し込み注入してきました。
苦しい感覚が襲った後に、異常な排泄感が全身を襲って来たんです。
 私「もうダメです。出ちゃいます・・・」
 友「まだ、出してはダメ!もう1本入れるんだから」
そう言って彼女は更に1本挿し込んで、注入して来たんです。
ゴロゴロするお腹とアナルに掛る圧力に我慢の限界でした。
 私「と・トイレに・・・行かせて・・・」
 友「じゃ、ここでしなさい」
そう言って私の足元に大きなボールを置いたんです。
もう限界でした。置かれたタイミングで浣腸液がアナルからシトシトと垂れやがて噴水の様に噴き出したんです。
全てを出すと同時に、同じ浣腸を2度挿し込まれ、腸内は綺麗に洗浄されました。
ヒクヒクするアナルに友紀さんがローションを塗り込み始めたんです。
やがて、医療用のアナルを広げる治具を挿し込むと、私のアナルを広げ始めました。
 友「あら、中がすっかり見えるわ!綺麗な腸ね」
 私「友紀様!そこは・・・」
 友「言い応え?」
 私「いえ違います。友紀様の好きにして下さい」
 友「じゃ、遠慮なく調教させて貰うわ」
彼女はアナルとマンコにバイブを挿し込み、交互に動かしながら私に強い刺激を与え続けたんです。
始めてのA感覚でした。もう後戻り出来ない様な気がした時でもあります。
アナルとマンコを同時に責められ、クリトリスに電マを当てられた時には、もう絶頂を迎え多量の潮を噴き上げ
息を荒らし意識が遠のく感じがしました。
休む間もなく、私はアナルに太い栓をされ、常に開かれた状態で彼女を満足させるまで尽しました。
彼女が私の拘束具を外した時には、アナルはポッカリ開いたままで締りがありません。
パンティにナプキンを付け、友紀さんの部屋を後にしましたが、いつまでも残るアナルの感覚。
家に帰る頃には、夫と子供は就寝しており、1人シャワーを浴びながら拡張されたアナルを押えるんです。

その週の夜勤は、マンコとアナルにまでバイブが付いたパンティを履かされ一夜を過ごしました。
病院勤務4カ月が過ぎた時の事です。

生理中にも関わらず、自慰をして・・

        
とんでもないミスを犯しました・・・・
少々卑猥な話になりますが、
夜、生理中にも関わらず、自慰をして、
手を下着に突っ込んだまま寝てしまいました。
そして朝になり、出勤の用意をして、
もうろうと朝食を摂ってるうちに時間が迫り、
歯磨きもできず、顔を軽く水で洗っただけで、
服を着て外に出ました。
職場に着いてしばらくすると、同僚のみなさんが
「なんか臭うね。焦げ臭いっていうか、なんか変な臭い。」
とひそひそと話始めました。
私は鼻が悪いので気にせず、いつもの仕事に取り掛かりましたが、
椅子に座った途端、むわっと凄い臭いがしました。
・・・・私の生理の臭いでした。
朝、寝ぼけていて、ナプキンを下着に付けるのを忘れていたようで、
経血が染み込んでいました・・・・。
でも血は下着の中で完全に乾いていて、
生理も殆ど終わりかけで、
垂れた服に染みるような心配は無かったのですが、
臭いがどうしようもなく凄かったです。
そして自分の指先をふと見たら、
中指だけが血だらけでした・・・(^_^;)
自慰の時に中指を使った為です。
指に付いた血もカピカピに乾いていて、
ウエットティッシュで拭いてもなかなか取れませんでした。
臭いも指にかなり残っていました。
爪の中まで真っ赤というか真っ黒に汚れていて、
恥ずかしさでパニックになり、トイレに駆け込み、鍵を閉め、
便器の水と設置されている消毒液で指を必死に洗いました・・・。
こんなおバカな経験がある人は私以外にいるでしょうか?
誰かに勘付かれているかもしれないと考えるだけで涙目になります。
       
            

清楚な妻由夏(ユカ) ・・・真夏の出来事・・・・

 清楚な妻由夏(ユカ) ・・・真夏の出来事・・・・

こんにちは、私 木村拓弥(キムラタクヤ)と申します。
妻 由夏が昨年の夏休みにあった、衝撃的なお話をさせて頂きます。

拓弥45才 由夏32才 仲の良い年の離れた夫婦です。
妻 由夏はスタイルもよく、見た目は27才位に見えます。
気品と色気のある由夏ですが特に”言葉遣い”が上品で
友人も「どこのお嬢さんなの、もしかして皇族の血筋」
など言ってくる位です。
動作もゆっくりでその品格が逆に色気に見えます
それにクラッシックバレーを習っているので
体が柔らかく自然色気になってしまうようです。
ですから男性だけでなく女性からも視線を浴びるようで
由夏もその視線を感じ
外では、気を引き締めているので
余計お堅い女性に見えてしまうのです。
そんな妻が、唯一、自分を解放できるのがSEXです。
でも超が付く恥ずかしがり屋さんで
一生懸命、喘ぎ声が漏れないように、口を押さえる
ような、感じのタイプです
特に感じ始めると、顔を両手で隠すのが
何とも可愛らしいです。
絶頂が近くなると、体をくねらせ、大きな喘ぎ声で逝きまくります。
特にクラシックバレーで体が柔らかいので
逝く直前は体が海老反りになり
足のつま先がピーンとなった時、逝ったのがよく解ります。
妻は、感じる様子を体全体で表しますが
その感じる様子を所々言葉で表すので、いまどんな状況なのか
よく解ります。
もちろん喘ぎ声も最初は軽いア~ンから段々激しく アン、 アン、 アン、と
変化しますから、それでも様子が解りますが
そこに解説の言葉が入るのです
「見ないで」「恥ずかしい」「逝きそう」「これ以上ダメ」「ヤメテ」「死にそう」「もう我慢できない」「入れて」「気持ち良すぎてダメ」
などですが、妻は、恥ずかしがり屋さんなので、逝くところを見られるのが、ものすごく
恥ずかしいのです。
ですので、必死に逝くのを我慢している様子がよく解ります。
シーツをしっかり握る時や、「お願い、もうヤメテ」などの言葉
が出れば、絶頂に近くなった証拠です。
男性にとっては、セックスの理想の女性かもしれません。
でも、それだけではありません。
一番肝心な、あそこの締まり具合です
妻の花園は濡れ具合、締まりも最高です。
挿入感を言葉では、なかなか書くことはできませんが
ペニスを入れると、収縮する感じです。
昔、よく名器をイソギンチャクってエロ雑誌に書かれていましたが
表現すると、それがピッタシかもしれません。
それに愛液の量が多いので、遅漏の男性や
何回戦もしたい男性には最高かもしれません。
よく、AVで挿入する時、女性が濡れていなくて、唾液でする
男優もいますが、最初から最後まで、妻の愛液で大丈夫です。

そんな妻ですが、学生時代、私が処女を奪い
この10年以上毎日、セックスをして
超感じやすい体にしました。
学生の時、由夏を孕ませてしまい、中絶をしました。
ただ、その後、妊娠しづらい体になってしまいました。
妻が原因なのか、私の精子なのか解りませんが。
出産経験がないので、あそこの締まり具合は今も変わりないのです。
ただ最近はさすがに、妻では興奮しにくくなり
回数も減り、寝室も別になりました。


ある日曜日
「あなた、お買い物一緒にいきます~」
「いいよ、たまには郊外のアウトレットに行こうか!」
「わ~、嬉しい」
久し振りに愛車のポルシェで向かいました。
そして軽井沢のアウトレットに着きました。
今日の軽井沢は気温も高く、初夏の感じです。
「あなたもゆっくり見たいブランドあるでしょ」
「そうだな、1時間別行動にするか」
「はい、わかりました」
そう言いながら、私は自分の好きなブランドの洋服を見に行きました。
男性は女性と違って、簡単に買い物を済ませました。
時計を見るとまだ30分しか足っていませんでした。
(妻でも探そうか)
私は、妻が寄りそうなショップに向かいました。
向かう途中、さすが軽井沢、美人の女性も多く、目の保養になります
今日は暖かいから、ほとんどの女性は夏向けの洋服なので
体のラインがしっかり解ります。
でも、妻も、若い子に負けない体型だなと思いながら歩いていると、遠くで、若い大学生くらいの男の子が、女性を軟派していようです。
体格はがっちりした大学生です
近づくと
あれ・・・・
その女性は由夏だったのです
一生懸命、断っている感じで
私を見つけたのか
「あなた・・ここです」
大学生はチラと見て行ってしまった。
「ナンパされたのか」
「そうなのです、びっくりしちゃった」
「なんて声駆けられたの」
「いきなり現れて、すみません、僕東京の慶応大学
の学生なのですが、彼女のプレゼントを買うのに付き合ってくれませんかって
感じだったので、少し話しを聞いたら、ほんとは綺麗だったので声を掛けて
しまいましたって言っていました」
「そうか、綺麗なのは事実だし」
「もう、あなたってば~」
「でも、若い子にナンパされて嬉しそうだね」
「この年になると、少しは嬉しい~わ」
と言いながら、顔を赤くしている。

夜、大学生を話題にしながらセックスをしました。
由夏は若い子に興味があるのが解りました。

そしてこの頃、こんな事を考えるようになり
セックスの経験の少ない大学生が完熟の由夏を抱いたら
どうなるだろう?
体全身が性感帯で、感じやすく、それに名器の膣、溢れ出る愛液
抱き心地に驚くでしょうね!
若い子なら、由夏みたいな美人で感じまくると
何度も射精しても、すぐ勃起するだろうな~
妻と若い子とセックスを想像するだけで興奮します。

でも、現状は、お堅い妻に、他人棒は絶対無理なのは
解っています。
でも、見たい
若い硬い肉棒で妻のオ〇ンコを野獣のように
かき混ぜて、濃い精子を大量に味わったらどうなるのか!
出来れば、有名大学の学生ではなく、高卒でも中卒でも
頭が悪くても、野獣のようなセックスができる若い子
不良でもいい
特に妻見たいな女性を一生抱く機会は無い、不良クン
でも、逆にセックスは上手かもしれない!
そんな不良クンに、妻を抱かせて、驚ろかさせたい!
そんな事を考える日が続き
学生達もそろそろ夏休みで
昼間から繁華街で若い子達がたむろしている。

そして、妻を説得して見ましたが
当然ダメでした。
お堅い妻ですし、特に世間体を気にして
さらに貞操観念をしっかり持っているので
かなりハードルが高いと思っています。
ナンパで妻を落とすには、絶対無理だと思っています。
ただ、全身性感体でセックスは大好きな妻ですから
セックスさえ始まれば、理性は飛んで
快楽を味わうと思います。
ただ心配なのが、料理で言うと和食しか食べてことがなく
他の料理は、食わず嫌いなだけですから。
いきなり、フランス料理やイタリアンを食べたら
病みつきになってしまわないか、心配な部分もあります。
ちなみに和食は私の事です(笑)
それから毎晩、セックスの時に
何度も何度も説得しました。
説得と言うより、何度も「お願い」
と頼み込みました。
妻は「お願い」が弱いからです。
貞操観念の強い妻から
ついにOKをもらいました。
条件は1回限り
二度と出会わない男性
自宅から離れた場所
あなたも同室で
と条件が出ました。

貞操観念の強い妻が、ついに他の男性とセックス
あれだけ他人棒を嫌がって
世間体を気にする、お堅い妻が
他の男性のペニスを受け入れる。
恥ずかしがり屋だった由夏は、学生時代も
男性とのお付き合いもなく、お茶すらした事もない
男性と一緒にいるだけで、恥ずかしく逃げ出してしまう
そんな由夏が・・・
私以外の男性に抱かれ、喘ぎ、逝かされる!
妻にとって、恥部を私以外の男性に見せるのは
相当、恥ずかしいと思います。
ただ、その恥ずかしさが、セックスを余計に感じさせ
てしまっている事を、妻は知らないのです。

私は、翌日からネットで3P希望の男性
寝取りサイトからも、単独男性を募集しました。
なかなかピッタシの男性がいません。

そんなある日の週末
妻と上野の西洋美術館に絵を見に行きました。
上野は妻が通った、国立の大学があり、懐かしい場所なのです
妻が
「私、しばらくぶりに大学、見に行ってこようかな~」
「いいよ、行ってきな、この辺で待っているから」
それにしても、今日に水玉のワンピースはとっても素敵だ
後ろ姿の妻を見ると、歩き方も品があるし、スタイルもいいし
街で、こんな女性を見かけたら、絶対、走っていって、顔を
見ますね、でも半分、う~ん、半分以上かな、顔はブスだったりした
経験はありませんか?
そんな事を思っていると
つくづく、妻は容姿や体も完璧だと思いました。

20分ぐらいした頃、トイレに行きたくなって
近くの公園のトイレに行きました
私が入った時
若いヤンキー風の二人組が同時に入って来た
一人は大柄で頭も悪そうで、身長185センチ以上はある大柄で、金髪に染め
目つきも鋭く、相当悪さをしている雰囲気で、もう一人は身長170センチ位の小柄
ですが、小柄な少年は少しまともな感じです、年齢は18~20才くらい
ですかね!
トイレに入るなり
大柄の男が
「おい、さっき声かけた、水玉のワンピースの女、すげーエロかったな~!」
「あのツーンとした女か、俺たちじゃ相手にしてくれないぜ」
「すげー、いい香りして、俺一度でいから、年上のくそ真面目な女を
俺の息子で一晩中ヒーヒーさせて見たいなー」
「おまえの息子、たしかに暴れん坊だよな~」
「夜だったら、押し倒してでも、俺の息子を填めちゃうなー、そんな事考えたら
息子、ビンビンだよ」
「おい、おまえホントに昼間から勃起させるなよ、それにしても、マジデカいし、その黒光り・・こんなので填められたら、恐ろしいなー」
「あー、あの女の事を考えたら勃起が収まらないぜー、なかなか出ないぜ~」
「おまえの息子はほんとに凶器だよな、この前、リサ、妊娠させたろう」
「あー、だって合うゴムがないから仕方が無いだろう」
「何言っている、あってもゴム着けたことないくせに!おまえリサ以外も何人も妊娠させたろう」
「たまたま出来ちゃった、だけだよ、でもさっきの水玉のワンピース見たいな
人妻系の、品があって、真面目そうな女を孕ませたいな」
「あ~、馬鹿馬鹿しい、先にゲーセン行っているから、じゃあな」と
出て行ってしまった。
「ちくしょう、あの女のお陰で、なかなか収まらないぜ」
私は、手を洗いながら、その大柄の男を見た
やっと出たのか、手を洗わずに外に出て
オシッコが手に付いたのか、ズボンで拭いている。
大柄の男は
「チェ、あいつ、ホントに待ってないよ、薄情なやつ」と
唾を飛ばした。
私は
「すみません」と声を掛けてしまった。
私と事を睨みながら
「なんだよ」
「あの、少し話を聞いてしまったのですが、水玉の女ってこの女性ですか?」
とスマホの写真を見せた
男はびっくりした顔で
「そうだよ、この女だよ、なんでおまえがこの写真を」
「私の妻なのです」
男は、私の顔をじっくり見ながら
「おまえの」
「はい、そうです、ところで私の妻を抱いて見たいですか」
「おー いいのか、そりゃーやりたいぜ」
男はニヤニヤ
「妻を説得しますから、数日、時間ください」
「そりゃー、この女とやれるのだったら、待つさ」
「この事は、友達にも内緒でお願いします、電話番号を教えてください」
そうして、電話番号とアドレスを交換して別れた。

私も、とっさに声を掛けてしまいましたが。
よく繁華街にたむろっている不良です。
汚らしく、唾や痰を飛ばし、道路に座っている
感じです。
少し心配ですが、妻が絶対、出会う事がないタイプ
なので、どうなってしまうか、興味があります。

そして、夏休み、沖縄に1週間旅行に行くことにしました。
羽田からANAで沖縄のザ・ビーチタワー沖縄ホテルに行く事にした
その前日、羽田のロイヤルパークホテル・ザ羽田に2部屋取った。
そうです。
旅行の前日に、妻に初の他人棒を経験させるつもりです
妻にとって、かなり精神面や体に衝撃的な事だと思いますので
次の日からは、ゆっくりリゾートで体を休められるし
もしか、沖縄でもハプニングが遭ってもと考えました。
よく旅の恥はかき捨てって言いますが。
世間体を気にする妻には、旅先は絶好のチャンスかも
しれません。


その旅行の当日
「あなた 中止にする事はできませんか」
「もう、先方にも伝えてあるから断れないよ」
「でも、なんか・・怖くって、初めて会った方と、すぐになんて・・」
「大丈夫だよ、私が側に居るし、それに去年もプーケットで全身のエステを
しただろう、あの時は、女性のエステシャンが体全身を触っただろう
今度は、男性のエステシャンだと思えば」
「でも・・・」
「大丈夫だよ、男性に体を任せればいいし、普段、僕としている事と同じだから
楽しもうと思えば」
「・・・・・・」
妻は言葉すらでなく、頷くだけでした。

そして、夕方、羽田に着きました。
部屋に荷物を置き、レストランで食事をしながら
由夏に少し強めのアルコールを飲ませました
大分リラックスしてきた様子です
顔が赤くなり、少し酔ってきた妻は
余計に色気が漂う
今日は、先日の不良クンが興奮した水玉のワンピースを着せた。

部屋に戻り、由夏にシャワーを浴びさせ
準備をさせた。
「ロビーに迎えに行ってくるから、少し部屋暗くしとくね!」
「あなた、やはりドキドキして来ました」
「大丈夫、いっぱい気持ち良くしてもらいな」

私はロビーに降り、あたりを見回すと。
ホテルにはふさわしくない、派手なシャツに短パン姿
すぐにわかります、かなりこの場所には浮いています。
私は急いで駆け寄り
「すみません、待ちましたか」
「いやー大丈夫だよ、それにしても、こんなホテル生まれて初めてだよ」
「じゃー行きましょうか!」
「ホントに、あの女と夢じゃないよな」
「はい、この前と同じ水玉のワンピースを着せましたので
脱がして、じっくり好きなだけ味わってください、もう先にシャワーも浴びさせましたから」
「いやー、もう興奮してきたぜ」
「妻が嫌がらなかったら、好きなだけ抱いてください、終わりましたら
そのままお帰りください、また後日、感想だけ聞かせてください」
「わかったよ」
「それから私以外の男性経験はありませので、今日
初めて他の男性のペニスを見たり触ったり
するので、びっくりすると思いますが、よろしくお願いします。」
「じゃあ奥さん、処女を破られる感じですかね」
と会話をしながら歩いて来ました。
部屋に着きました。
私はドキドキしながら
部屋をノックして
中に入る
緊張した由夏が
男性を見て
「初めまして」と声をかける
「オッス、どうも」
私が
「妻はシャワーを浴びたから、シャワーを浴びてください」とバスルームに追い立てた。
妻が
「あなた、なんだか怖い」
「大丈夫だよ、エステだと思って体を任せれば」
「あなた、ちゃんと側に居てくださいね!」
「じつは、彼が見られているとダメだそうで、隣の部屋を取ったので
なんか有ったら、すぐに呼びに来ればいいよ」
「えーあなた、居ないのですか」
「大丈夫、隣の部屋にいるし、なんか有ったら壁を叩けば、飛んでくるから」
「でも心配だわ」
「それより、今日は、気持ち良くなろうと思うようにしなさい」
「わかりました、でも、ホントに気持ち良くなったら、あなたやでしょう」
「俺は由夏が、良ければ、嬉しいから」
そんな会話をしていると
バスルームのドアが開き
バスタオルを蒔いた彼が出て来た
「あー、お待たせしました」
バスタオルを蒔いても、ペニスの大きさが解る位、盛りあがりあります。
(もうじき、妻は私以外の他人棒を味わってしまうのだ)と思いました。
「じゃあ、私は隣の部屋に行っているから、なんか有ったら、呼んでね」
「あなたっ」
「気持ち良くさせてもらいな」
妻は顔を真っ赤にして、両手で顔を覆う
私は部屋を出た。

ここからは、かなり後で判明した事を小説風に書きます。
由夏は視線を合わせないようにしている・・・
不良クンは
妻を舐め回すように見ている
(この前、俺のこと無視した、お堅い女に間違いない、ほんとに品があり、美人で
頭も良さそうで、今日はこの清ました顔を「ヒイ、ヒイ」言わせてやるぞ)
「それにしても美人だな、おばさんの名前は」
「由夏と言います」
「由夏か、いい名前だ、それにしても、いいスタイルだな、ほんとに旦那以外、経験ないのか?」
「はい」
「いまどき一人だけって珍しいな~、化石だよ、欲求もなかったのか?」
「私そんな女では、ありません」
(やけに、高飛車な女だな、こんな女を騎乗位で尻を振らせながら逝かせるぜ)
「ま、いいか!さっそく、ワンピースを脱いでくれないかな~」
由夏がゆっくりワンピースを脱ぎ、白のレースの下着姿になった。
「いやー、この体、いいね~、もう俺の息子、ビンビンだよ」
「お願い、恥ずかしいから、もう少し暗くして下さい」
「そんな恥ずかしいなら、俺も裸になるよ」
とバスタオルを取ると、天井に向かって、そそり立つコブラのような
男性器が現れ
「キャー」と妻が叫ぶ
「ご主人以外の初めてなのだってね!」
(ど、どうして、この人のモノはこんなに……)
「下着も全部脱ぎな」
「お願い暗くしてください」
「暗くしたら、いつも、俺がしている不細工な女と変わらないじゃないか
こんな、上玉な女は初めてだから、じっくり見させてくださいよ」
妻は、下着をゆっくり脱ぎ両手で恥部を隠している。
「いやー奥さん、ほんとに三十代なのか。良いからだしてるな~こっち来い」
由夏は裸のまま、抱きしめられ
「奥さん、震えているね、今日は気持ち良くさせてやるからな」
妻の手を取り、勃起しているペニスを触らせる
「奥さん、握ってみな、旦那以外初めてだろう」
「キャー」
(なんで、こんなに大きいの、主人とは全然違う・・怖い)
「硬くてデカいでしょう、これを味わったら、旦那のフニャチンじゃあ満足
できなくなるぜ」とニヤニヤしている。
ベッドに妻を押し倒し、体中を触り、舐め回す
「奥さん、感じやすいのだね!どこ触っても、ピクピクするし、だんだん声が出て来た
みたいで、もっと声を出しなよ」
「いやー」
「そろそろ、俺のペニスをぶち込まれる所、見させてもらおうかな」
「いやーん」
由夏は両足を広げさせられ、全てをさらけ出す格好にさせられた。
「イヤー良い形じゃないか、陰毛も丁度いいし、ビラビラも良い形だし
クリちゃんも良い大きさじゃないですか!あー・・・入り口は小さいなー、俺の入るかな~、おー、奥さんもうここもう、グチョグチョじゃないか、
真面目な顔して、スケベなのですねね」
ピチャ ピチャ ピチャと指で愛液を掻き出している。
「イヤー 言わないで」
そして、2本の指を膣の奥のGスポットに触れた
触れた瞬間妻は仰け反り
「イヤー」と大きな声を出した。
「こりゃあ、キツくて、絞まる、名器じゃないか」
「イヤっ、言わないで」
そう言いながら、股に顔を埋め、美味しそうにクリトリスや膣を舐めたり
舌を丸め膣の中に入れたり始めた
(イヤーダメ、どうしよう、こんなの初めて、気持ち良すぎて・・・恥ずかしい
・・・声が出ちゃう・・)
アン、 アン、 アン、
(ダメ もうダメ 逝きそう)
もう30分近くクリを刺激させ、女性ならだれでも感じてしまうと思います。
妻は感じやすい体だから、もう体をくねらせ、必死に我慢していましたが
そろそろ限界に近づいて来たようです。

「イヤー お願いヤメテ・・・イヤー・・・」
と言いながら、体を反らし、両足をピーンと伸ばし、明らかに、逝ったのを
知られてしまった。
「奥さん、ダメ、勝手に逝っちゃあ、もうオマンコもグチョグチョで」
「イヤー 言わないで」
「奥さん、自分だけ逝くなんてダメだよ、今度俺のもしゃぶってくれよ」
そして由夏が上になりシックスナインの体位で、ペニスを舐めさせた
(大きすぎる・・・、それに硬く、主人と全然ちがうの)
由夏は、自分のクリや膣の中に舌を入れられ、もうペニスを握るのが精一杯で
(もうダメ これが欲しい 早く お願い・・)
と心の中で叫んでいましたが、ついに由夏の口から
「お・ね・が・い」と辛そうな声で言う
「おねがいってなんだよ。もっと舐めて逝かせてほしいのか」
「欲しいの~」と恥ずかしそうに言う
「なにが欲しいのだ」
「これです」とペニスを強く握る
「これって何だよ、ちゃんと言えよ」
「お・ち・ん・ち・ん イヤー恥ずかしい」
「もう少し、我慢しなよ」
「お願い我慢できません」
「こんな顔して、ほんとにエロいな~」
挿入し易いように、大きく足を広げられ
亀頭部分がオ〇ンコに触れた
( アアーッ。は、入ってくるっ……。駄目ッ。大きすぎるうーっ)
触れただけでも、夫とは比較にならないその逞しさをこれから、味わってしまう。
「う」と嘔吐なような声をもらしてしまった。
先走りでぬるぬるしたペニスがお〇んこの表面にあてがわれ。グロテスクな亀頭の先端が押しつけられ、圧迫感ともに膣が広げられていく。
「ひぃ~」
(やっぱり痛い……大きすぎる)
主人とは比べものにならない太さで、膣が引き伸ばされる鋭い痛みに悲鳴をあげずにはいられない。
まだ数ミリしか入っていないと思うが、このまま太い部分まで挿入されたら、身体が裂けてしまう。絶対に無理だ。
「ああっ、無理ですっ。これ以上入りませんっ」
「そんなことないよ。もう頭が半分くらい入ってるから、もう少しだぜ」
「ああっ、ウソっ」
「ほら。一気に挿れちゃうね」
「あっ、待ってっ、いやああっ」
由夏が叫ぶ間もなく、亀頭が一気に子宮まで届く。息が止まるほどの衝撃です、そのまま、繋がったままでいると、
だんだん馴染んで来ました。
由夏のたっぷりの愛液が痛みを和らげたようだ。
「奥さん、俺のチンポが、ご主人以外知らない場所に入ったぞ」
もう膣の中がパンパンに膨れあがっている状態です。
(いや~っ、硬くて大きい、でも、なんなのこの気持ちよさ)
そして、馴染んだのか、自然に膣がペニスを収縮しはじめた
「奥さんのオ〇ンコ、締め付け最高だな、こりゃ~名器だな
おっと、気持ち良すぎて射精しそうだよ」
それから、ゆっくりピストン運動がされ
とにかく夫とのセックスとはまるで違うのだ。
大きくて硬いので、膣の中で形もよく解り
主人では味わったことが無い、子宮に当たる時の快感は
今までのセックスは何だったのか、思い知らされた。

「いいぞ、奥さん。いい締め付けだ。……今度は奥さんが腰を回してみな。そらっ!」 「はああっ……。そんな、そこはもう……いやっ・・・はっ、恥ずかしいーッ!」
もう、意識ももうろうとして、腰が男の意のままに動いてしまう。
求められるまま腰が「の」の字を描き
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ……。
聞くに耐えない愛液の音が、肉棒と膣の擦り合う場所から漏れてくる。
「イヤー……。ダメ~」
(あああ、夫が隣の部屋に居るのに、こんな乱れてしまって)
「そら奥さん! 何度も逝きな!」
(どうして・・・こんな気持ちいいの・・また逝きそう・・もう狂いそう)
男の動きがピッチをあげ、それに伴い由夏の全身反り、
喘ぎを間断なく吐き散らす。

「ああっ……。い、いくっ! もた、逝きますっ!
絶頂とともに、膣が痙攣してペニスを締め付けると
その瞬間、ペニスから、熱い精子が。子宮めがけて発射された。
「……!! おおお、いくうぅーっ……」
妻と不良クンは、ひとつに重なり合って精子をたっぷり
子宮の注ぎ込み、そして暫く繋がったまま重なりあっていた。
でも、その凶暴なペニスは膣の中で硬さも戻り、また激しく
腰を打ち付けて始めた
「お願い、もうダメ、これ以上したら狂っちゃう」
「そうだ、もっと狂いな」と激しく打ち付ける
「イヤー 死んじゃう・・・・イヤー」
と結局、朝まで、巨根を打ち込まれ
妻は失神して、裸のまま、ベッドでグッタリしている
妻の女性器から多量の精子が流れ出てシーツには、
妻の愛液と精子で大きな染みがつている。
この状況を不良クンが後日スマホで動画を送ってきたので
解ったのですが
不良クンのコメントも音声に入っていた
・・・ご主人、いやーご馳走さまでした、こんな、体の女初めてでしたよ
気持ち良すぎて、朝まで填めちゃいまいしたよ。えへ 、えへ 、それにしても
締まりの良いお〇んこでしたよ。ズームアップして見ますね、さっきまで
俺のチンポを咥えていた奥さんのお〇んこです、たっぷり出したので、この流れ出る
画はいいでしょう、奥さん乳搾りのように、俺のペニスから一滴も残さず絞り取られましたよ、アハ アハ 最後は奥さん騎乗位で腰を振りながら逝きまくり
俺の巨根が大好きになったようですよ・・
今は失神している所です、じゃあ帰ります、美味しかったです・・・・・
また填めさせてくださいね・・
と短い動画でした。
この当日は、まだ私は妻の痴態を全く知らない状況です。
そして
妻が私の部屋に来たのは、出発の1時間前ぐらいだったでしょうか。
化粧も身だしなみも完璧で、昨晩は何も無かったような雰囲気です。
この清楚でお堅い妻がと思うと、ホントに信じられないです。
「あなた、御免なさい、寝てしまって!」
「そうか、彼はいつ帰ったの」
「昨晩には帰ったと思います、私寝てしまったので、時間までは」
「そうか、そんなに早く帰ったのか!」
「はい」
私は、それ以上怖くて聞けませんでした。
この時は、妻が嫌がり、結局、何も無かったかもと
少しホッとしました。
でも安心感と別にやはり他人棒で喘ぐ妻を見たかったと思いました。
隠してあった録音機を部屋から取りました。
そしてお昼の飛行機で沖縄に向かいました。
飛行機はANAのプレミアムシートなのでゆったりして
軽いランチを食べた妻は、ぐっすり寝てしまいまいました。
寝顔も素敵で、抱きしめたくなる感じです。
そして
私は、イヤホンをして、録音を聞きました。
この時は、まだ妻の状況を知らなかったので、
聞く直前は心臓がバクバクしています。
私が部屋を出た所まで早送りして
少し二人の会話があったのですが
焦っていたので20分位先送りしました
そしたら、ア~ン ア~ンと妻の喘ぎ声で始まり
そしてさらに早送りをすると
・・・もうダメ また逝く・・・ と
さらに・・・奥さん こんな真面目な顔して相当スケベだな・・・
と会話も入っていり、さらに早送りして聞くと
何処の部分でも妻の喘ぎが聞こえる
永遠と8時間位はたっぷりセックスしているじゃないですか!
私は音声を聞きながら、私は完全に勃起している。
こんなに、野獣のような妻の喘ぎは聞いたことがない
喘ぎと言うより叫び声になっている。
ここには書けない位、淫乱の言葉を連発している。
不良クンに言わされているのか、初めて聞く
下品な言葉も言っている。
ほんとに妻が狂ったように感じる。
あのお堅い清楚な妻が、こんなに他人棒で感じまくるとは
思いもよらなかった。
となりで寝ている妻の顔を覗き込むと
なかなか信じられません。
心の中では・・これは何かの間違いだ、妻に限って・・
と思い込ませる自分はいます。


沖縄に着き、ザ・ビーチタワー沖縄ホテルの
最上階に位置するメゾネットタイプのお部屋入りました。
「あなた、素敵な部屋ですね!二人きりじゃ広すぎますわね!」
「広い方が良いし、眺めがいいだろう、最上階だから、誰にも
覗かれないから、裸で過ごしても大丈夫だよ」
「もう、あなたったら・・」
それに
ここは、近くにビーチや基地もあるので、
もしか、何かハプニングがあるかもと予約したのですが。

荷物を置き
妻はプリーツの入った水色のノースリーブワンピースに着替え
二人で、近くのビーチとかショッピングセンターを散策した。
やはり基地が近いので外国人も多いのですが
スーパー付近ではナンパしている若い子もいました。
一緒に歩いていると妻を見る男性の視線が心地よく
なんだか嬉しくなりました。

その晩、妻を抱きながら、
昨晩の事を聞き出した。
朝までセックスしていた事を認めた
初めての他人棒が
気持ち良かったことも認めた。
「ごめんなさい・・恥ずかしかったから」
と悲しそうな顔をした。
私は
「嘘をついた罰として、沖縄でもう一人体験しなさい」
「それは、もうイヤ」
「私に隠し事をしたのだから、ダメだよ」
「どうしてもですか」
「旅の恥はかき捨てって言うじゃないか、ここは沖縄だし
二度と会わないし、もう一人も二人も同じだよ」
「でも、そんな男性どうやって見つけるのですか?」
「ナンパだよ」
「私みたいな、叔母さん、無理ですよ」
「取りあえず、挑戦してみよう」

そして翌日、一人でビーチとか街を歩かせた、恥ずかしいからと
サングラスをしているからか、ほとんど声すらかけられなく
失敗に終わった。
そして翌日から運が悪く、沖縄に台風が近寄っていた為に
数日はホテルから出る事も出来なかった。
帰る前日は台風も去って
すがすがしい天気になり
街もビーチも人が多くなった。
今日は白のノースリーブのワンピースで、少し体にフィットする
タイプで、光の角度で下着がうっすらと浮かびあがり
セクシーに思える。
サングラスも取って、歩かせた
部屋を出る前に細かい、打合せをした。
最初に声を掛けられた男性に求められたら、好みじゃなくても
その男性を最優先にする
出来るだけ私たちの部屋に誘う
旨くいったら、メールで知らせる。

サングラスの代わりに、 麦わら帽子をかぶらせた
これなら、妻の美人な顔がはっきり解るし
日よけにもなるので
でも、逆に麦稈帽子をかぶると、お嬢様風に見え、
特に白のワンピースとの相性がいいです。
妻の歩く姿は、ゆっくりと品があり
今日のワンピースは体の線がよく解り
だれも三十代だと思いません

すれ違う男性は妻の事を見るのですが、なかなか声を掛ける
男性がいません。

声を掛けやすいように、ベンチを探して座るようにメールで指示した
ベンチで一人なら、声が掛けやすいのではないかと思いました。
妻かビーチの側のベンチに座りました。
ただ、海辺で障害物がないので、私とは相当離れてしまいましが、
そこに、妻の近くを歩いていた黒人らしき外人が妻の方に
向かっています。
そして妻に話しかけ、時折、妻の笑みが解る程度で
会話もここからでは何も聞こえません。
ただ、黒人が身振り手振りで話しをして、妻が笑っている感じです。
黒人は短パンにTシャツなので、妻の白のワンピースと黒の
コントランスがなぜか合っています。
でも、私は最初に出会った男性と言ったのを後悔しています。
いくらなんでも黒人とはと思いました。
早く妻の側から立ち去るのを祈っていましたが。
20分位たった頃、妻はベンチから立ち上がり。
妻との身長差から、黒人の男性は、2メートルぐらいはある大柄な男だった
ことが判明した。
黒人の男性は妻の肩に手を回し、歩き始めた。
その時メールが届き
・・・今から部屋に行きます・・・と書いてあるではないですか
まさか、あんな大柄の黒人としたら、壊されると思い
全身鳥肌になり顔は青ざめました。

私は慌てて、ホテルに戻り、吹き抜けのロビーが見渡せる、エレベーターの側
2階から下を見下ろす。
そこに妻と黒人の男性が入って来た。
男性の手が、ヒップを触る感じで触り方がセックスを連想させるほどヤラシイ
く感じてしまいます。
多分、基地が近くにあるので、軍人さんだと思いますが。
体は締まり、プロバスケットの選手のような感じです。
あれだけ大きな体をしていれば、おのずから、あそこの大きさが想像できます。

私は、部屋に急いで行き、録音機をしかけ
クローゼットに隠れました。
隠れてすぐに、部屋に二人が入ってきました。
「オー ゴージャス ナ ルームデスネ」
「ホントニ ハズバンド イナイノデスカ」
「今日は帰りが遅くなるって」
「ベリー ハッピー」
と言いながら妻を抱きしめ大きな唇を重ねる
外人特有の慣れているキスです。
キスの仕方がいやらしく、手がお尻や体を触れています。
妻が
「いや」と言っても
大きな分厚い唇で、それ以上しゃべる事ができない。
抱きしめている、黒い手が揉むようにお尻をいやらしく触っている。
隙間から見ていると、白い子ウサギが黒い大蛇に飲み込まれる
感じです。
黒い大きな手が、ワンピースをめぐり上げ、白いレースのパンティが
完全に見える。
そのパンティの上から、お尻を握るように触っています。
激しいキスをしながら、ワンピースを上手に脱がし
ブラも簡単に外され、パンティもはぎ取られました。
彼も、キスをしながら、短パンとパンツを一気に脱ぎました
そこには、ビールビン位の大きなペニスが現れました。
不良クンの巨根とは、比べられない位の大きさですが、
硬さは、やはり不良クンの方がある感じです。
でも、不良クンの巨根を事前に味わったので、少しは
救いになるかもしれません。

ペニスの先は先走りでヌルヌルしています。
そのペニスを自分の手で触っていますから、先走りが
ペニス全体に広がり、黒光りしています。
今度は妻の局部を触っています。
妻は腰を振りながら、手から逃れるようにしようと
していますが、大きな体で押さえられ
分厚い唇で口も塞がれているので
抵抗はできません。
黒人は興奮してきたのか、会話は全て英語なのですが
たぶんかなり下品な英語の為、聞き取れません。
時折、チャ ネチャ クチュ とあれは妻の愛液の音だと思います。
妻をソファーにつかませ、バックの状態から
黒人の男性は握ったペニスを当て、ペニスの亀頭部分で妻の花園の
入り口に円を書くように、刺激している。
そして、手を離し、両手で妻の腰を抱え
一気に挿入する格好になった。
数日前、他人棒を味わったばっかりで!
妻とは1回限りの約束でしたが
妻が隠し事をしたと言って、この1週間で2本も他人棒を、それも黒人です。
そんな事を考えていたら
「イヤー」と妻の声が
よく見ると、大きな黒いペニスが半分くらい、愛する妻のオ〇ンコに埋もれていました。
黒人はウー オー とか、声を発していますが
リズミカルに腰を打ち付けています。
妻の喘ぎ声が大きくなり
さらに腰を抱え
巨根を打ち付けています。
「お願い もうヤメテ ストップ ストップ」
「オ~ ノー」
と言いながら、さらに長い時間打ち付けています。
ついに妻が
「もう ダメ」と言いながら
体を黒人の方に体を反らしした時、ペニスが抜けてしまい。
その瞬間、妻は潮を吹いてしまい、あたりはビショビショになりました。
「オー スプラッシュ」
妻はそのまま、グッタリした体をソファーに寄りかかる体勢で
体は震え、意識がもうろうとしています。
黒人は妻をソファーに妻を仰向けにして片足を肩にかけ
大きく広げた状態で挿入しやすくして
大きなペニスをゆっくり入れていきます。
でも、あれだけ長く大きく太いペニスが、ほとんど
妻の中に埋もれています。
ここからの角度だと、バッチリ挿入状態が見え
妻のオ〇ンコが大きく広げられ、ペニスが出入りしている様子
よく解ります、丁度ここは真後ろなので、かなりクローゼットを広げても
バレないようです。広げると一気に音も良く聞こえるようになり
妻のお〇んことペニスの絡み合う、ネチョ ネチョ グチョ グチョ
した音が良く聞こえます。
そして、黒人の体臭などもして来ました。
やはり、大きなペニスなので、完全に根元までは挿入されていません。
この角度から見ると、よく、あんな大きな物が、妻の中に収まったか
不思議な位です。
あれだけ大きいと、どんな体位でも、完全に子宮に当たっているんだと思いました。
それにしても、一定のリズムでよく
あれだけ、腰を動かせるのか、凄いです。
妻は
「イヤー 逝きそう」と言いながら
体を弓のように反らし、黒人に抱えられた片方の足の指先も
ピーンと伸び、逝ったのが解った。
黒人も
「オ~」と言いながら、妻を逝かせた喜びでしょうか
満足そうでした。
その時、ゆっくりペニスを抜かれ
妻のお〇んこから白い液体が流れ出るではないですか!
完全に中だしされてしまいました。
ぐったりする、妻を抱え、ベッドの方に移動する
黒人のペニスはもう、勃起しています。
階段を上がり2階のベッドに向かいました。
暫くすると、ピチャ ピチャ 舐める音や吸う音がします。
明らかに、妻の性器を舐めている感じです。
妻も喘ぎ声を出し始めています。
私はクローゼットから出ました。
またリズミカルな打ち付ける音が始まり
妻の アン アン アン と打ち付けに合わせた
喘ぎ声が始まった。
妻が
「もう ヤメテ」「おかしくなっちゃう」とか言っていますが
完全に無視され
「イヤー」と叫びながら逝っても。
打ち込みは終わらず、黒人のパワーの凄さを
思いしりました。
もう、部屋の中は、黒人の体臭、精子臭い、お互いの汗の臭いがして
格闘技のような感じです。
ただ、妻が逝っても、逝っても、黒人の腰に動きが止まらず
妻が可哀想になり、もうこれ以上聞くことが出来ません
そ~っと部屋からでました。
夜遅く妻から電話がありました。
「あなた、何処にいますか!」
そして部屋にもどり、妻を見たら
目の周りにはクマができ、相当疲れた顔をしている
私は見たことも触れずに
その日が終わり
翌日、自宅に戻りました。
この旅行の1週間
私は、自分の性癖の為に
妻に酷いことをしたと思い、
お互い、旅行の事は触れないようにした
そんな状況が続き、妻とのセックスも半年近くご無沙汰しています。
そんな時
ポストに封筒が投函されていました。
その封筒にご主人様と書かれているだけで
差出人の名前も書かれていません。
中にSDカードが1枚入っていました。

私はPCに差し込んで見たら、動画が入っていました。
その動画を再生したら
いきなり、女性の下半身が写りました、男性に跨がり、ペニスを挿入されながら騎乗位で腰を振りながら、気持ち良さそうに、腰を巨根に打ち付けています。
でもそれが、聞き慣れた、喘ぎ声です。
私は青ざめました。
結合部分がアップされた時、巨根が出し入れしている部分の特徴や
クリトリスの形、大陰唇の形、陰毛の生え方、恥骨の盛りあがり方、
そして腰とウエストのくびれ、白い肌、へその形、バストも
全て事細かく見覚えがあります、顔は写ってないですが、間違い無く由夏です!
恥ずかしがり屋の妻が
自分から腰を振って、巨根を咥えこんでいます。
腰の振り方でも解りますが、恥ずかしそうに巨根を感じながら
喘いでいる姿は完全に虜になっています。
その時男性の声が
「由夏のこの体は誰の物だ」
この声は不良クンではないか!
「勇さんの物です」
「浮気してないだろうな」
「していません」
「今日は何の日だっけ」
「今日は排卵日なので、勇様の精子を受精する日です」
「そうだよな、今日はしっかり孕みなよ!」
「あ~ もうダメっ 逝きそうです」
「ダメだよ、由夏が上じゃあ、零れちゃうだろう!」
と言いながら
正常位に体位を変え、この時、由夏の顔がアップされました。
もう普段の清ました顔ではなく、淫乱な女になっていました。
そして、強烈に腰を打ち付けられ
妻は
「もうダメっ 逝きます お願い一緒に逝って下さい」
と絶頂迎える顔になっています。
「仕方がないな~、じゃ~しっかり孕みなよ」
と言いながら
繋がったまた、同時に逝きました。
そして、不良クンは妻のおしりにクッションを入れ
ペニスを抜いた
「一滴も零したくないからな~、暫くこの体勢でいてしっかり孕みな」
とここで動画が終わっていました。
もう一つ動画が入っていました。
それを再生すると
〇〇産婦人科
木村由夏 様と書かれた診察券が写っています。
そして、カメラが向きを変えると
そこに裸の妻が、恥ずかしそうに局部を隠して立っています。
「今日、産婦人科の結果を発表してください」 
「妊娠していました」
「誰の子供だ!」
「勇様です」
「ホントに俺以外とセックスしてないだろうな」
「していません」
「俺と、どの位、回数したか覚えているか」
「多くて数えきれません」
「バカ ほとんど毎日だろう!」
「最初に不倫したのはいつか言ってみな」
「沖縄から帰った翌日です」
「どこでセックスしたか言ってみな」
「私の寝室です」
「そうだよな、由夏は喘ぎ声が大きいから、いつも大変だったよな」
「はい」
「おれの赤ちゃん、産むのか」
「はい、産みます」
「そうか、じゃあちゃんと産みな!」
「はい」
「ご褒美で何が欲しい物ないか!」
「勇さんが欲しいです」
「俺の何が欲しいのだ、それをどうして欲しいのか、ちゃんと言わないと
ご褒美あげないよ」
「勇さんのお・ち・ん・ち・んを由夏のオ〇ンコに入れて欲しいです」 
「ホントに由夏はエロいな」
と言いながら
妻を四つん這いにして
バックから巨根を女性器に当て
亀頭部で円を描くように
しながら
「これを入れて欲しいのか」
「はい、欲しいです」
「じゃあ ご褒美だぞ」と言ったと同時に
妻は強烈な喘ぎ声を発した。
そして、パン パン パンと激しい打ち込みされ
妻は逝ってしまった。

私は、ショックと完全に寝取られてしまった事を後悔しました。

後日解った事ですが。
あの初の他人棒の時、スマホでしっかり録音され、妻が逝って失神した時。
動画や写真も撮られていました。そして妻のバックの中から
スマホの電話番号やアドレス免許証などで、名前など全て知られました。
そして、自宅も下見されていました。
自宅は世田谷の高級住宅街の中にあります。
コンクリートで作られた自宅の周りは高い塀で囲まれ
オートロックともちろん防犯カメラなどセコムのセキュリティ
がしっかりしています。
玄関を入ると、ホテルのような広いホールがあり
階段を上がると、2階が広いリビングとキッチンがあり
リビングを開けると広いバルコニーがあり、夏は外で食事したりします。
もともと、2階に寝室があったのですが、私が2階で妻は1階の
ピアノの練習室を改造して、妻の専用の寝室を作りました。
妻の部屋からは、日本庭園風に作られた庭が見え
部屋は洋風で窓の外は和風の感じになっています。
トイレとバスルームは1階にも2階にもあるので
遅く帰って来たりしても、迷惑かからない作りにしています。
それが、今回裏目に出てしまいました。

私たちが沖縄から帰った時に、由夏から聞いた事を書きます。
その日、主人には言えなかったのですが、
前日かなり激しく黒人に抱かれ、体は筋肉痛の状態でした。
どちらかと言うと、不良クンのセックスの方が感じたそうです。
やはり言葉が解るぶん、的確な刺激があったようです。
時計を見ると11時になっていた。
そろそろ寝ようとした時、スマホに1通のメールが届いた。
(何だろう、今頃)
メールを見たら、・・・奥さん俺のチンポ気持ち良かっただろう・・・
と下品な言葉かから始まった。
私は、すぐ削除をしようと思いましたが、なんで私のアドレスをしっているのか
不安になりました。
その先に文を読むと、あのときの音声と画像があるから
それと引換に、もう一度抱かせてくれと書かれていました。
もし、主人に言ったら、ばらまくと脅しの言葉もありました。
そして添付ファイルに私の裸の写真があり
私は青ざめてしまった。
(どうしよう どうしよう)
でも、主人には、あの時の音声は聞かれたくない。
どうにか、取り戻さなければと思いました。
そのメールの最後に電話番号がありました。
私は恐る恐る、電話をかけてしまいました。
「もしもし」
「いやー 嬉しいね、奥さんから電話もらうなんて」
「これ、どう言う事ですか」
「この前、記念にと思って、録音し、写真を撮ったのだが
何度も聞いたら、奥さんの淫乱の姿かなり凄ごく、ご主人にも聞かせたく
なったけど、一応奥さんに確認してからと思ってさ~」
「お願い、主人だけは、やめて下さい」
「やめても、良いけど、じゃ1回、抱かせろよ」
「それは もういやです」
「奥さん、この前、あれだけ体を重ねたんだから、もう1回しても
変わらないよ」
「ほんとに、消してくれるのですか」
「そりゃ~もちろんだよ」
「ほんとに1回だけですよね」
「奥さん、旦那と寝室別々なのだってな、それも1階で
あのコンクリートの家なら、よほど喘がなければ、聞こえないよ
奥さんの気が変わらないように、今日、深夜1時に玄関に居るから
開けてくれよな、俺が来たか、防犯カメラでわかるだろう」
「自宅で、ですか」
「外で俺と居るのを見られるよりいいと思うよ」
「解りました、約束守ってくださいね」
「わかったよ」
心の中で、主人と相談しようか迷っていました。
時計は12時を回りました。
不良クンが言うように、まだ、前回の1回目セックスが
終わってなくて、休憩が長くなっただけと思えば、と言い聞かせた。
それに、近所の目があるから、外では会いたくないし
幸いに、ここはピアノのレッスン室だったので、防音はしっかり
しているから、でも2階で、なにも知らない主人が寝ていると思うと
切ない気持ちになります。
私は、もう一度、シャワーを浴び、真新しいレースの下着を着け
体に、軽い香水をつけ
若い頃に着ていた、短めのノースリーブのワンピースに着替えた。
そして、ベッドに枕をもう一つ出しました、2つの枕が並んだ
ベッドを見ると、先日の快楽を思い出してしまい。
履き替えた下着に少し染みを付けてしまった感じです。

そろそろ1時になります。1階ホールの外の監視カメラの映像を確認したら
もう、カメラに写っていました。
しきりにカメラに向かってピースをしています。
2階は真っ暗なので、主人はもう休んでいます。
私は、寝室の防音サッシを開け、庭から門に回り込み
内側からロックを解除した。
そこに、ニコニコしながら、立っている、不良クンがいました。
私は
「後に着いて来て下さい」と小声で言いながら
寝室に招き入れ、サッシに鍵をかけ、カーテンをしっかりしめました。
「奥さんの部屋、綺麗だね、ベッドはまるでラブホテルと同じ
大きさじゃないですか、あれ・・枕が2つ・・準備がいいね」
「それより、先に削除してください、じゃあ消すから・・・・
これでいいな」
「早く済まして、帰ってください」
「俺はかまわないけど、奥さんがどうだかなー、こっち来いよ」
妻はゆっくり側による。
「結構エロな、格好しているじゃないか、そんなパンツが見えそうな
ワンピを着て、オー石けんの良い香りに、香水まで付けて、それに
新品の白いパンティいいね~、やる気まんまんじゃないか」
「そんなのじゃありません」
「ほんとにそうか、ここ触れば、すぐに解るさ」
と言いながら、パンティの中に手が入る
「イヤー」
「なんだ、奥さん、準備万端じゃないか、俺のこと思って、パンティもこんなに
染み着くって」
「違います、これは・・・」
「じゃあーこの音はなんだよ」
ピチャ ピチャ クチャ クチョ クチョ
「いや~」
「もうここは洪水じゃないか」
「仕方がないな、ベッドに横になるから、俺の息子元気にしてくれよ」
そう言いながら
洋服を脱ぎ、仰向けになる。
由夏は、すでに大きくなっているペニスを触り、口を近づけた
そのペニスは汗と悪臭がして
少し、いやな顔すると
「ごめん、ごめん風呂入ってないから、奥さんのお口で綺麗にしてよ」
由夏はいやいやペニスを咥え、ペニスを舐め回した
とうぜん、その時、由夏はパンティも脱がされ、オマンコを刺激されて
います。
「奥さん、そろそろ入れたいだろう、俺に跨がって、自分から挿入しなさいよ」
妻は、自分から巨根を挿入してしまった。
「奥さん、これって、奥さんの意思だよなー、自分から若い男の子に股たがって
それも、自分の寝室に連れ込んで、これって、不倫、浮気じゃないの」
「違います」
「この状況、ご近所の人に聞いてみようか」
「いやーダメ」
「じゃあ浮気だよな」
「はい、浮気です」
「それじゃあ、思いっきり腰を振って、逝きな」
由夏は、この後、騎乗位で逝き
バックからも、正常位でも逝きまくりました。
そして、自宅の門のセキュリティーの暗証番号を教えてしまい
翌日から毎晩、庭から忍び込まれ、抱かれました。

結局、妻の体は不良クンにさらに開発され
完全に調教されてしまいました。
最近は妻から、お強請りして抱いてもらっているようです。
セックスは、ほとんど毎日で、ときには、公園のトイレや
車の中も、どこでも場所があれば、したそうです。
もともと、感じやすく、逝きやすい体を
精力旺盛な若い子にされたら、理性よりも体が求めてしまったのでしょか
確かに、私の中途半端なセックスや、勃起力もなくなり
最後まで逝かせられないセックスでは不満だったのかもしれません。
毎回、これでもかと逝かされれば、若い体にやみつきになったのが
理解できます。

その後、妻は出産して、女の子を産みました。
でもその数ヶ月後から、堂々と不良クンが自宅に来るようになり
酷いときは、毎晩、妻の寝室から、喘ぎ声が聞こえ
時には、朝でも、昼でも妻の寝室から喘ぎ声が聞こえたりします。
それが段々エスカレートして
私が家に帰った時、妻がリビングのソファーで犯され
キッチンで料理を作りながら、バックから犯され。
先日は私の寝室でセックスしていました。
当然2人目も孕ませられました。

*この内容は、実際あった事を交えて書いています。

清楚で良妻賢母の美魔女妻とKさん

この間、ついに・・・。
いろいろあったので、ちょっと話させてもらいます。

私たちは結婚17年目の夫婦です。
他の多数の夫婦と同様 私たちも倦怠期気味でして、
最近ではHの回数も減ってきてました。
1年ほど前、ここのサイトに来るようになり、
妻が他の男に抱かれてるのを想像するようになりました。

妻は私と付き合う以前に1人だけ経験があります。
その男とのHの内容はたいして聞いた事がなかったのですが、
ちょっと前 Hの最中にそのことを尋ねると、
異常に興奮してすぐにイってしまいました。私も、妻も・・・。

しかし、私以前にどうも1人だけというのが嫌でした。
なんだかその男と比較されるみたいで・・・。
そういう事情もあり、想像だけではいつしか収まりがきかなくなり、清楚でお堅い
妻を説得すること5年以上・・ついに3Pなら、という条件でOKが出ました。

早速、掲示板などで単独男性を募集しました。
いろいろ条件で限定しましたが・・。
まず、ちゃんとルールが守れる人。当然です。
ちょっと離れたところに住んでいる人。Hした後ちょくちょく顔合わすのは嫌ですからね。
あと、ペニスがあまり大きくない方。大きいモノを経験したことのない妻なので、
大きかったらもしかしたらハマってしまうことが怖かったからです。

他にもいろいろありましたが、そのような条件で探したところ、Kという男に巡り合いました。
Kは私たちより若く、妻より12歳下の29歳でした。
随分家も離れたところだったので、メールで何度もやり取りして、ついに会う事になりました。


週末に隣町のホテルで。二人で出かけるのも久しぶりだったので、
ずいぶん妻も私も盛り上がっていました。
約束の時間、男はやってきました。写真とかでも見てたのですが、
中肉中背の見た目も普通の男でした。
ホテル近くの居酒屋で3人で軽く自己紹介です。

「こんなにスタイル良くお綺麗な奥さんで・・・惚れてしまいそうです。
美魔女の山田佳子さんをもっと色っぽくした感じですね。」
「おいおい、いい気にさせないでくれよ。」

山田桂子さんに似ているというのはよく言われますが、
こんな若い男が美魔女なんて知っているんですね。

気さくな感じの人で、アルコールも入ってたせいか、ちょっとしたらすぐ打ち解けました。
いい雰囲気の中、いよいよホテルへ帰ります。
帰り道、妻の顔がちょっと緊張でこわばっていました。私もいよいよ・・という感じで、
緊張と興奮で妙な感覚を覚えていました。
ホテルまで帰ると、とりあえず妻がシャワーを浴びに行きました。


その間、Kと今日のルールの確認を簡単に済ませ、
妻が風呂に入ってそんなに経ってなかったので、
ちょっと妻を驚かすつもりで Kに提案しました。

「なんなら、妻と一緒にお風呂どうです?」

「え!?いいんですか!?」

「ええ。風呂に一緒に入るだけなら構いませんよ」

そんなわけで、Kも一緒に入ることになりました。

「奥さん、私も入りますよ。いいですか!?」

「えぇ!?い・・いいですよ・・」

慌てふためく妻。
言い出したものの、私もかなり緊張です。
一緒に風呂へ入るだけで終わるのか、それとも・・・・いろんな想像が駆け巡ります。
何やら楽しそうな会話が聞こえてくるのですがはっきりとは聴き取れません。

悶々とした中、そのうち妻が風呂から出てきました。

「あれ?Kさんは?」

「今洗ってる」 

「何かされた?」

「ううん、何も・・・一緒に入っただけ・・・」

どうやらホントに期待してたようなことはなかったみたいです。

「Kさんのアレ、見た・・?」

「見てないよ~。緊張して全然下のほうは見れなかった」

「好み?」

「容姿はすごく好きなタイプ・・・」

タオル一枚巻いただけの身体がほんのり赤みを帯びていつもより艶っぽく見えました。
Kも出てきたので、私も風呂に入ることにしました。

「なんなら、私が出るのを待たずに始めてもいいですよ!」 

「いえいえ、待ちますよ」 

「早く出てきてね」 

そんな会話を後にして風呂に入りました。
二人が携帯を取り出して、何やらやっていたのが気になりました。

入ってると、まんざらすぐ隣なので、よく会話が聞こえました。
「番号・・・ワンコール・・・・」
聞き取れないのですが、たまに笑ったり、何か話してるのがわかります。 

ところが、少し経つと何も聞こえなくなりました。
まさか・・私は大急ぎで体を洗って、湯船につかることなく出ました。
ベッドに目をやると・・・

いきなり、背後から攻められている妻が目に飛びこんできました。
Kは、まだ若い分、締まった身体で、私より若干細いのですがちょっと筋肉質でした。
ちょっと小さいながらも形のよい妻の胸がKの手によって変形しています。
ついに始まったのです。

今まで、妄想だけの世界・・・・現実に目の前で繰り広げられると、
突然始まっていたせいもあるのか興奮より冷静さが強かったです。
胸だけ露出してた身体も、そのうちタオルを取られ、全てをKに見せていました。
子供を一人産んでるわりには、まだ崩れていない身体。
Kの指で攻められる妻、段々と声が漏れていく妻・・全てが新鮮で興奮でした。
ここまでは・・


妻も少しは積極的になってきて、Kの巻かれているタオルを取りました。

「えっ!?」

っていう顔の妻を見ました。私もです。 
タオルを取ると、私も、当然妻も見たことのないようなモノが出てきたのです。 
まだ、半立ち状態でしたが、あきらかに私の勃起時より大きいのです。
やられた~ と思いました。よく思い出すと、Kからは普通サイズってことしか聞いてなかったのです。

しかし、どう見ても普通じゃありません。
私が驚愕してると、妻は意を決したのか、口で愛撫し始めました。
次第に勃起しはじめ、最後にはとても妻の口には収まらないサイズでした。
長さも太さも私のほぼ倍はあります。それを口にする妻には圧巻でした。

間もなく、正常位で妻に入っていきました。
入りにくそうでしたが、とうとう全部根元まで刺されてしまいました。妻の歪む顔が見えます。
私の目の前ってこともあり、必死で快感をこらえてるのがありありと感じられました。 
ほんの2~3分でKはイってしまったのですが、
ところが後で聞くと妻は3回はイかされたそうです。

妻とKとの行為が終わり、私は傍観者になっていたので興奮のあまりすぐにでもイキそうでした。
妻とすぐにでもしたかったのですが、Kも帰る様子がないのでとりあえず様子を眺めてました。
トイレに妻が行ってる間に、とんでもないことをKが言い出したのです。

「2回戦いいですか・・・?」 

「え!?えぇ、いいですよ」 

「今度はイきにくいかもしれないので、生でさせてもらってもいいですか?」 

「え!??」 

「もちろん外に出しますよ」 

「・・・」

生です。
かなりためらいましたが、お腹にかけられるのが見たいというのも事実です。

「わかりました。妻が了承するならいいですよ」 

そんな感じで2回戦が始まることになりました。

トイレから戻った妻は、Kがいるベッドの脇に座りました。
何故私がいるソファーじゃなく Kのいるベッドなのか・・・。
ちょっとカチンときましたが・・・。
3人で先程のプレイを談笑していました。

いつの間にかKの手が妻の太ももを撫で始めていました。
あまりに自然だったので気づかなかったのですが、
そうこうしてると妻の吐息が漏れはじめ、また始まったのです。
最初妻は、どうするの!?って感じで私を見ていましたが、
私が黙ってうなずくと相手に身体を任すように寄りかかりました。

さほど時間は経っていないにかかわらず、Kのペニスはすでにギンギンでした。
先程は躊躇してフェラした妻も、今度は自分から咥えていました。
Kは見せつけるかの如く、仁王立ちでフェラさせていました。
相変わらず、全てが入りきらないモノを 歪んだ顔で舐める妻。
そしてその大きなモノでまたも正常位で受け入れました。それも生で・・・

妻に断りもなく当然のように入れたのです。妻も拒みませんでした。
Kの態度にムカつきましたが、妻が拒んでるわけでもないので何も言えませんでした。
それより、簡単に生で受け入れる妻にかなりショックを覚えました。

全てが入り、大きなストロークで突かれる度、妻の身体は弓反りになりました。
私では決して届かなかった奥の方で感じているのです。
先程と同じく、シーツを掴んでいた妻の両手が ついにKの背中へ回りました。
妻がおちた瞬間です。女としての喜びをついに全開で感じはじめたのです。


悶々とした気持ちの中、また私は傍観者になっていました。
ただ妻が抱かれるのを見てるだけ・・・
本気モードの妻はすごかったです。1回戦、いや あきらかに私との行為の時とは違います。
興奮とやりきれない気持ちでいっぱいでした。
Kはすぐ体勢を変え、バックから突き始めました。

「どうですか、一緒に奥さんを攻めませんか?」

もう、私に断る余裕はなく、すぐにベッドへ向かいました。
バックで突かれてる妻の顔の方へ行くと、妻はすぐに私に巻きつけているタオルを取り、
ペニスが露になりました。それを見て、Kはニヤニヤしています。屈辱でした。 

Kの半分程の私のペニスは先走り汁でヌルヌルでした。
そんな私のモノを妻は咥えました。すっぽりと。 
Kとのフェラの時の妻の顔とは違いました。余裕の顔です。Kに突かれる時に顔が歪みます。

「変わりましょうか?」 

Kは言いました。ところが妻は私のペニスを咥えて離しません。
益々動きも早くなり、ついに我慢できず妻の口へ出してしまいました。

私がイクと、また二人きりで正常位始でまりました。
完全に二人きりの世界でした。お互い、相手を求めるように・・・。
妻が私のを離さなかったのは、Kとのプレイを邪魔されたくなかったのだと悟りました。
妻の喘ぎ声がどんどん大きくなっていくのがわかりました。
イってしまった私には、屈辱と嫉妬と不安だけが大きくなっていました。

また二人の時間が始まりました。
もう私のことなど気にならないのか、快感に夢中なのか、完全に妻は弾けていました。

「あぁ~・・・いぃ・・・」 

何度となく繰り返される言葉。そのうち、

「あぁ~・・すごい・・・!」

私としてるときには聞いた事のない言葉・・・。
イってしまった私にとって、ダメージを与える言葉です。 

「奥さん、奥であたってる・・・」 

「あっ・・・あ・・あたる~・・っ!」

私ではとうてい届かない所をKは突いてるようです。

「Kさん・・・・好きよ・・・たまらない・・・」

愛人同士のように舌を絡ませたキスをし、二人は次第に息遣いを荒げていきます。

夫とも経験のないような荒々しいキスをしながら、妻は何かを感じようとするように
男の肉体を両脚で挟んでいました。

Kは大きくピストンしてたのですが、急に激しく妻を突き上げました。
妻は声にならない程感じていました。

二人の裸体がぐっしょりと濡れています。妻が両脚できつく小野田の腰を挟み、
声を漏らしながら、何度も腰を突き上げているのです。

男の背中をきつく掴み、そしてキスを交わします。
その姿はとても先ほど出会ったばかりとは思われなく、
端から見れば、愛し合う男女の姿でした。

「ああ・・・好きよ Kさん」
「奥さん、俺も好きだよ」

「ああっ・・・・・・・・・・・・・・、ああっ、いいっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

妻が男に屈服した瞬間でした。不覚にも漏らしてしまったというのではなく、
その喘ぎは純粋に妻の体奥から漏れだしたものと分かりました。

「旦那さんよりいい?」
「いいっ」
「どっちがいい?」
「Kさんの方が・・・いい・・・あなた、ごめんなさい・・ああ、いいっ・・すごいっ」

Kが腰の振りを加速させます。滴り落ちる汗が、妻の乳房を濡らす。

人ではなく牡と牝の姿に回帰した二人が、声を荒げて互いの肉体を求めあい、
最後の瞬間に向かうみたいです。

妻の腿が男の腰を強く挟みこみます。何かを伝えようとするように、二人が視線を絡ませています。

「あっ、あっ、あっ・・・す・・すごい・いい・・い・・いく~・・・!」  

妻とイクのと合わすように、Kは奥深く突き上げて止まりました。
まるで、二人同時でイッタかのように・・・。
妻は何度も小刻みに震えていました。Kもしばらく固まっていました。

(もしかして、中へ・・!?)

不安が押し寄せてきましたが、不安を一掃するように、またKはピストン運動をはじめました。

それから、すごい勢いでピストン運動が始まりました。
壊れるんじゃないか、と心配までしてしまいます。
妻は痛がるどころか感じまくって、完全に私の事など気にもとめていない様子でした。
ずっとそんな激しい様子を見ながら少し引いていた私ですが、
また興奮しはじめ、自慰していました。いつまで続くかわからない激しいプレイを・・・。

「うぅ・・・もうイってもいい?」 

Kが射精が近いことを告げます。

「あぁ・・いい・・、いいよ。わ、私もまたイきそう・・・」 

「口に出していい?」 

耳を疑いました。
口に出す!?そんな話は全然していません。
確かに外に出すとは言ってましたが、まさか口に!?
私さえ口に出すことはあまりないので、
多分妻は断るだろうと思って成り行きを聞いていました。

「・・えぇ~!?・・駄目よ・・お腹に出して・・」 

「じゃ、やめよっか!?」 

Kはピストンを緩めます。

「あぁ~駄目~、続けて~・・イキそう・・」 

「じゃ、口でいい!?」 

また激しくなりました。

「・・・・・」 

「いいね?口で?」 

「・・・あぁ・・・いぃ・・・・いいよ・・あっ、イク~・・・!」

「だ・・、出すよ・・・!」 

「アァ~!イって~!イク~~~!!!」

「ちょ、ちょっと・・・」 

事を見守っていた私も、慌てて止めに入ろうとしたのですが・・・
止める間もなく、Kは妻から引き抜くと妻の口にぶち込み、射精してしまいました。

「あぁ~・・・・・」 

「んっ・・・んん・・」 

何度も妻の口で波打ってるのがわかります。
すごく長い射精でした。
顔を両手で固定され、長い射精に耐えれなかったのか、なんと妻は喉を鳴らしながら
飲んでしまいました。

(あぁ・・・ついに妻の口まで犯されてしまった・・・) 

嫉妬と興奮と後悔で何も考えられず、ぼんやりその場を眺めていました。

長い射精がようやく終わりました。
ゆっくり口から引き抜くと、妻は倒れるようにベッドに横になり
ました。Kは妻にフワっとふとんをかけると、すぐに着替え始め、

「今日はありがとうございました。あとはお二人で楽しんでくださいね」 

そう言うと、会話もそこそこですぐに帰ってしまいました。


しん、とした部屋で、まだ妻の息だけは上がっていました。
先程まで、あれだけ激しくエロスと欲望に満ちていた部屋は夢だったのか!?と勘違いするぐらい
ひっそりしていました。しかし、妻の上がった息が現実を証明しています。
冷静さを取り戻した私は、嫉妬と興奮が押し寄せてきて、まだぐったりしている妻のもとへ行きました。
先程まで他人に抱かれていた身体・・・・ふとんをめくると、妻のアソコに指を入れました。
大きく広がってるように思えました。Kの巨根であれだけ攻められたのだから・・・
妻は私の指でかすかに感じていました、が、だるい身体はなかなか動きそうにありませんでした。

「ん!?」 

指が奥の方で妙な感じがしました。なにか、ヌルッっと・・・

(え・・・!?これって・・精液・・・!?)

指を抜くと、あきらかにそれは精液でした。
なんとKは妻に中出ししてたのです。
あわてて妻を起こし、事情を聞くと・・・妻は泣き出しました。
そう、妻は中出しされたことを知っていたのです。
目の前が真っ暗になっていくのがわかりました。

やはり、2回戦の途中、(もしかして中出し?)との不安は現実のものでした。
問いただすと泣きながら話しました。 
中出しされているのがわかった事、その奥で広がる、今までにない感覚でイってしまった事、
私に言おうとしたがまた激しく突かれて感じてしまい やめれなかった事・・・。
ショックでした。怒りを通り超えて・・・。

とりあえず、その夜はもうSEXどころじゃなくなりました。
Kの事はメルアドぐらいしか知らず、怒りのメールをしたのですがすでに変更されてました。
次の生理がくるまで、私たちは不安な毎日を過ごしました。幸いにも、きたので良かったですが・・。


妻の生理がきて、もう数日・・・。
今も思い出すとやりきれない気持ちで、未だに二人を許すことができません。
男に裏切られたのは言うまでもなく(大きさも、生入れも、中出しまでも・・・)、
私に気づかれないように、抜かずの2回戦には驚嘆しますが・・・。
それどころか、妻は私とのルールよりKとの快楽を選んだのです。
妻の裏切りはホントにショックでした。

それはまるで、底の見えない暗闇に落とされたような・・・。
遥か上方の光の中で、Kと妻が裸で絡みながら笑ってみてる気がしてなりません。

妻が携帯を持って、微笑みならメールしているのを見かけるようになりました。
「好きよ・・・Kさん」
とあのときに叫んでいたのが思い出されます。

成人式までの大人のトレーニング。(成人式までのこと)

俺の実家での話なんだけど、18歳の誕生日から20歳の成人式までの2年間、セックストレーニングをさせられた。
俺は今24歳。
俺の実家ってのは、西日本の某県である町の名士。江戸初期から続く老舗。
いろいろ家訓があってね。
たとえば
≪男は十五になるまで婦女子とまぐわうべからず(セックスするなってこと)≫
≪一五の成人からは、嫁を娶る(めとる)術(すべ)を学び子孫繁栄の術を身につけるべし≫
≪色に狂うは地獄への坂道なり。女遊びするべからず≫
とかね。もちろん稼業に関すること。生活や近隣住民との付き合い方などいろいろな家訓がある。
小さいころから厳しく育てられてきた。時代が違うって感じだが、代々そうしてきたからね。俺自身は不自然にも不服とも思わなかった。
ただ、十八歳の誕生日のとき、度肝抜くようなことが起きて、それから二年間俺はみっちり嫁を迎えるための準備をさせられた。
なにかと言うと上に書いた家訓の2個目ね。昔は15歳は成人式だが今は20歳。
で、20歳までの2年間、みっちり子作りのための練習をさせられたわけ。

18歳の誕生日。父に言われたこと。
「今日から成人式まで、おまえは離れで生活しなさい。大人になるための準備だから。」
意味が分からなかった。
まあ、家自体がバカでかすぎる。土地だって○○○坪。近くの山林や里山の一つがうちの所有。
離れってのは渡り廊下を歩いたところにあって、離れと言ってもちょっとした平屋の一軒屋。
誕生パーティが終わって、母に連れられて離れへ行った。部屋に入ると10畳の部屋に布団3つ敷いてあった。
うちには女性は、祖母、母、姉(当時20歳)、妹(当時16歳)。あとお手伝いが3人。
63歳のばあや、27歳の雅代さん、23歳の朋美さんだ。
あとで知ったが63歳のばあやは、父が成人になるまでのセックストレーニングの相手だった。
男は父と俺と12歳の弟の3人。女性のほうがはるかに多い。
母が離れから出て行き、暇だったのでTVつけてた。離れにはトイレ、ふろもある。まあここで生活できるんだけどね。
夜9時半まわったころだった、離れ入口がガラガラと開いて人が入ってきた。
しかも2人。
襖が開いて、そこにいたのはお手伝いの雅代さん、朋美さんだった。俺はびっくりした。
二人とも浴衣姿。
さすがに白装束ではない。時代が時代だしね。
襖をしめると、正座して挨拶された。俺も思わず正座して挨拶してしまった。
雅代「今晩から、竜一郎様のお相手をさせていただきます。よろしくお願いいたします。」
って感じのことを言われた。本当は結構長い話だったが。
細かいことは置いておいて3人とも布団に入った。
雅代さんが部屋の電気を消して、枕元のスタンドを点けた。
そして、雅代さん、朋美さんが俺の布団に潜り込んできてぴったりくっついてきた。
雅代さん、朋美さんとも家に来て、まだ半年だった。ずいぶん綺麗な人が来たなって思ってはいた。
雅「お坊ちゃま寝てはだめですよ。3人で楽しみましょう。」
朋「お願いします。寝ないでね。」
俺ガチガチに固まってたと思う。なんせ女性が密着するなんて今までなかったからね。
柔らかくて温かくてなんて言えばいいやら。
いきなり二人が布団から出て浴衣を脱いだ。スタンドだけの灯りだからけっこうシルエットっぽい感じだった。
緊張と興奮だった。
浴衣を脱いでパンティ1枚の姿で布団に入ってきた。この時点で息子は元気になってしまってた。
これから起こることに期待と不安がごっちゃらけ。
布団の中で俺はパジャマを脱がされパンツ1丁にさせられて、気が付いたら雅代さんがパンツの上から息子を撫でていた。
雅「元気になってますね?」朋「まだまだがまんですから。」
俺、頷くだけ。
掛布団を外されて雅代さんが俺の上に被さってきた。朋美さんは俺の足元に移動して手のひらでパンツの上から息子を揉んで来た。
これが成人式まで続くのか?って思ったら嬉しい反面、恐怖でもあったよ。傍からみたら羨ましい話だろうけど、現実童貞男には刺激が強すぎた。
雅代さんの形のいいおっぱいが目の前に!雅代さんは見おろして俺を見つめてた。
「お坊ちゃま、赤ちゃんの時におっぱい飲まれましたよね?同じようにしてくださいね。」
黙って俺は雅代さんのおっぱいに吸い付いた。
ただただ、おっぱいを吸い続けてた。やり方なんてわかるわけない。
すっている間に、朋美さんが俺のパンツを脱がしてた。そして勃起した息子を握って手で扱いていた。
朋美「お坊ちゃまのここ。まだ剥けてませんね。そのうち剥けますから。私たちがきちんと剥いてあげますから怖がらないでくださいね。」
パンティ姿の女性2人に絡みつくようにされて・・・今まで想像したことも無い。
おっぱいを吸い続けた。
雅代「今度は右も吸ってくださいね。」
朋美さんが、俺の股間で息子を扱き続けてた。
もちろん俺自身、自分でオナニーしてたから何をしているのか、何をされているのかは十分理解していたけど、ほんまもんの女性にされてるなんて天国以外の何物でもない。
そんなことしているうちに発射したくなってきた。
「お、おれ・・・いきそうです!」
朋「いいですよ。たっくさんだしてください。」と早く扱きだした。
「出ます!」
そのまま、一気に射精。射精している間も朋美さんは息子を握って発射タイミングにあわせて手を動かしてた。
出したものを手のひらに受け止めてくれていた。
終わってから、朋美さんは息子の根元からマッサージしながら中に残っている精液を絞り出してくれました。
雅「気持ち良かったですか?まだ出したいですか?」
「き、気持ち良かったです。もういいです。」
朋「もう1回は出ますよね?今度は私たち交代しますね。でも少しやすみましょうか。」
雅代さんは俺の横に添い寝してくれた。朋美さん洗面台へ手を洗いに行って戻ってから俺にぴったりくっついて添い寝した。
文字通り川の字でした。雅代さんが俺の息子を握って優しく動かしてました。
朋美さんは俺の胸、お腹、太ももと手のひらで撫でてた。
そして、息子が元気になって・・・・。
朋「今度は坊ちゃまが私の上に乗ってください。」
仰向けになった。俺は智代さんに被さって・・・。
朋「おっぱいすってください。」
俺、吸い付いた。
雅「坊ちゃま少し腰上げてください。」俺は朋美さんのおっぱい吸いながら膝立ちになった。と、俺の股間に雅代さんの手が・・・息子を握って扱きだした。そしてもう片手で玉を包むようにするとやんわりと揉んできた。
こんなことあるんか?と思いながらおっぱいを吸い続けてた。
そして2度目の発射。
全部雅代さんが手のひらで受けとめてくれました。
雅「2回目もたくさんですね?良かったぁ。これだけ出せれば子供作るのも問題にないですね。」
「も、もう無理です。」
朋「はい、わかってます。坊ちゃま、今日は3人で一緒にこのまま寝ましょう?」
「は、はい・・・」
今度は雅代さんが手を洗いに行った。
戻ってきて裸のまま2人がぴったり密着してきた。
初めてのことだったから緊張状態で、なかなか寝付けず・・。
俺が眠るまで二人とも起きて黙ってくっついていた。
そして、俺はいつしか眠りに落ちてた。
いままで以上の熟睡だったと思う。こんな安心した気持ちで眠ったのは初めてだったんじゃないかな?
そして翌朝、雅代さん、朋美さんに起こされた。夢かと思ったが現実だった。
それからは1日置きのトレーニングというかセックスの技を二人に教え込まれた。

息子の皮が剥けるまでは、手コキとスマタだった。
雅代さん、朋美さんのおっぱいで感じさせること。逝かせる練習。
乳首が勃起するのも知った。
次にクンニの練習。
最初の相手は雅代さんだった。
生まれて初めて見る女性のアソコ。なにより驚いたのは2人とも毛がなかったこと。
脱毛してた。
雅代さんの足を抱えて大きく開脚して、眺めてしまった。
雅代さんの相手をしている間、朋美さんは正座して見ていました。
スマタの最中、ずっと雅代さんと俺股間を。
相手をしてない方は監視役だったのです。つまり俺があせって本番をしないように監視してた。
監視役は玉を柔らかく掴んで、アソコに入りそうな角度や位置になった時は玉をグッと引っ張って挿入させないように・・・。
クンニは、雅代さんが話しながら教えてくれた。クリトリスが感じる場所。そして男の亀頭と同じくらい刺激に敏感な場所であることなど。
俺は夢中でクンニした。アソコを開いて中を舐めまわしたり、クリを舐めたり吸ったり。
その間、雅代さんは喘ぎながらもやり方を教えてくれた。
朋美さんは雅代さんと僕の横で正座して僕のやり方を見ながらも、僕の息子を握って扱き続けてくれた。
クンニしながら、僕は朋美さんの手のひらに3回射精した。
3回してもずっと息子握っていてくれた。
朋美さんをクンニすることも何度も。
雅代さん、朋美さんが入れ替わりで俺の相手をしてくれました。
ただ、片方が生理になった時は、生理じゃない方が相手をしてくれた。生理が終わるまでの1週間。
ただね、生理がずれて二人ともって時が何度かあって、その時は手コキだけでした。

そうしているうちに半年ぐらいたったとき、大学の授業中になんだか息子に違和感を感じた。パンツに擦れるとヒリヒリした。トイレに行って恐る恐る出して見た。
あ!剥けてる!亀頭が出てる!
嬉しいやら恥ずかしいやら。その日喜び勇んで家に帰って、雅代さん、朋美さんに話した。
二人は顔を合わせて小さく頷いてた。何かの確認?伝達?してるようだった。
それから4日たって、俺はとうとう本当の男。大人の男になった。
その日夕飯を食べて、離れに戻った。お風呂入って湯船に浸かっていたら雅代さん、朋美さんの二人が風呂に入ってきた。
3人も入れるのかって?うちの風呂はでかいから、楽に入れる。
毎晩、3人で入ってたし。
朋「坊ちゃま、洗いますから出てください。」
湯船から出たら、二人とも僕の息子を見つめてた。
雅「おめでとうございます。良かったですね。」
朋「ほんとに立派になってるわ。」
亀頭丸出しの俺の息子を眩しそうに見てた。
雅代さんが僕の前にしゃがむとボディシャンプーを手のひらにとって息子を洗ってくれた。
朋美さんはタオルにボディシャンプーつけて全身を洗ってくれた。
「雅代さん、ちょっと痛いです。」ひりつき感があったから。
雅「少し我慢してくださいね。綺麗にしますから。」
朋「坊ちゃま、今日はこれから特別なことをしますから、我慢してください。これからいいことが待ってますよ。」
雅「そうですよ。男になる日が来たってことですから。」
朋「私たち、ずーっとこの日を待ってたんです。嬉しいわぁ!」
「男になる日?って・・・」
雅「もちろん、立派なこれで私たちと一緒になるのですよ。童貞とお別れの日です。」
「ほんとに!いいの?雅代さん、朋美さん?」
雅「はい!もちろんです。」朋「素敵な夜ですね?」
信じられなかったです。
そして風呂から上がって、バスタオルで拭いてくれた。自分でやるからって言ってもやらせてくれない・・・。
自分で髪を乾かしてる間、雅代さん、朋美さんは隣の部屋で同じようにしていた。
俺はパンツ履いて布団にもぐった。
待つこと30分ぐらいだった。雅代さんと朋美さんが部屋に入ってきた。
いつも以上に入念にお化粧してました。
元々が美人なのに、入念な化粧で色っぽさ全開だった。
雅代さんは釈由美子さん似。朋美さんは藤本美貴さん似・・・です。
最初見たとき「よく似てるよなぁ・・・。髪型変えたらそっくりさん大賞もんだわ。」
話戻って、2人は真新しいブラジャー、パンティをつけてた。雅代さんは真っ赤な上下。朋美さんが真っ白な上下でパンティはTバックだった。
紅白・・・そっかお祝いなんだと思いました。
最初の相手をしてくれたのは朋美さんでした。
初めて女性の中に入る日。
朋美さんは俺の好みのタイプでした。雅代さんはそれを知ってました。
二人とも美人です。ただ好きなタイプが朋美さんだった。
そして、初めてフェラチオをされました。
まずは朋美さんがブラを外しTバックを脱いで俺の横に寝た。
いつものように朋美さんのおっぱいや体を舐めまわして感じさせて、そして開脚してアソコをクンニ。
クンニしている間、雅代さんが俺の下に潜り込んできた。俺は腰を上げて雅代さんを押し潰さないようにした。
毎度のことで手コキだなって思った。
が、違った!亀頭がヌメヌメしたもので舐められた。吸いこまれる感じで温かいものに包まれた。なんだ!!何?
思わずクンニをやめて、そのまま自分の股間を見たら雅代さんが俺の息子を口いっぱいに頬張ってました。
「ま!雅代さん!!」声がでてしまった。
朋「坊ちゃま、いいから続けてください。雅姉さんに任せておいてください。私のここを可愛がってください。」と言いながら、指で割れ目を開いた。
僕はフェラの快感を感じながら、朋美さんにクンニした。
しかし、剥けたばかりの亀頭は感度良すぎのせいか、フェラされて1分とたたずに発射してしまった。
クンニしながら、射精し続けた。いつも以上の快感だったのを覚えてる。と、あ!待った!
雅代さんの口の中に出してるじゃないかよ!俺!とあせった。
腰を上げたくても雅代さんがしっかり僕の腰にしがみついてたから動けず、そのまま雅代さんの口の中に全部出してしまった。
「雅代さん、離してくれ。出ちゃってるって!」
雅代さんは上目で僕を見上げて咥えながら軽く左右に首を振った。
出終わっても咥えたままでいた。
「終わったよ・・・終わったって。もう出ないって・・・雅代さん」
そのとき僕のを口から離して
雅「いいんですよ。気にしないで。もう一度大きくしましょうね。そしたら、今度は朋美さんの中に入ってください。さあ、坊ちゃまクンニしてあげてくださいね。」
後で知りましたが、雅代さんは俺が放出したのを全部飲んでくれてました。
そのまましぼんだ息子を咥えて・・・亀頭を舌で舐め始めた。
俺は観念した。朋美さんが開いてくれているアソコに顔を埋めてまたクンニした。
第3者が見たら異常な構図というか、絵だと思う。
真上から見れば布団の上に長い縦一文字で男女がくっついてる。
仰向けで足を開脚している朋美さん、その股間に顔を埋めてる俺、俺の下で仰向けで俺の息子を咥えてる雅代さん・・・。
そして、もう一度息子が雅代さんの口の中で勃起した。その瞬間、ジュッパっと音を立てて雅代さんが口を離して「さあ、男になるときですよ。坊ちゃま、朋美ちゃんの中に入りなさいね。」
朋「坊ちゃま、来てください・・・立派な坊ちゃまのを入れてください。」
朋美さんが自分で両足を抱えて、俺が入れる体制になってくれた。
雅代さんが横に来て朋美さんのアソコを指で開いて入口を指さして「坊ちゃま、何度も教えたとおりココに入れるんですよ。ゆっくりでいいですから。」
俺は言われるままずって前に進み朋美さんの股間に亀頭を当てた。
目をつぶってにっこりする朋美さん。小さく頷く雅美さん。
そのまま朋美さんの中に潜り込んだ。潜り込む瞬間を見つめた。肉を押し開いて潜っていく自分の息子に感動した!
入った!入った!俺は童貞じゃない!男だ!って内心叫んでしまったぐらいに。
雅代さんに背中を軽く押されて、朋美さんの上に被さった。根元まで息子が中に潜り込んだ。
「ああっ!!」っとうめく朋美さん。
なお、雅代さんも朋美さんも処女ではありません。もちろん経験済み。しかも多少なりとも経験豊富。
雅「坊ちゃま、ちゃんと中まで入ってますよ。根元まで・・・」
雅代さんは二人の結合部を確認した。
入ってから気が付いた。「雅代さん・・・コンドームつけて・・・」
雅「大丈夫ですよ。朋美ちゃんも私もピルを飲んでますから。」
「大丈夫なの?妊娠しないよね?」
頷く雅代さん。
「坊ちゃま、たくさん朋美ちゃんの中に出してあげてくださいね。頑張ってたっくさん・・・」
俺はしきりに腰を動かした。朋美さんの中を何度も往復。
雅代さんが両方の玉を軽く握ってやんわり揉んでくれていた。
しかし、童貞の俺が長持ちするわけはなく、入れてわずか1分足らずで暴発!
「だめだ!!」一声あげて、朋美さんの上でえびぞって息子を密着させて体内の奥深くに大量に射精。
射精のヒクヒクした動きにあわせて雅代さんは玉を揉み続けてた。
初めて知ったが、射精と同時の玉揉みは快感が倍増した。朋美さんの中に何度も何度も精液を放出した。射精が終わっても雅代さんの玉マッサージは続いた。
「ハァ、ハァ・・・で、出た・・・出た。」情けない声だったと思う。
雅「気持ち良かったでしょ?坊ちゃま。」
俺、朋美さんのCカップのおっぱいに顔埋めながら何度も頷いた。
朋「ハァ、ハァ、坊ちゃま・・・ケホケホ・・・良かったです・・・凄くたくさん出してくれたんですね。」
「ごめんなさい・・・俺・・・我慢できなかった。」
雅「いいのですよ。これで。そのうち慣れてきます。坊ちゃまのは本当に立派なものですね?」
朋「坊ちゃま、今度は雅代姉さんが相手ですよ。まだまだ終わりませんから。」
「え?・・ハァ、ハァ、ハァ、わ、わかった・・・でも、ちょっと休ませて。」
俺は息子を朋美さんから抜くと同時にごろんと隣に仰向けでひっくりかえってしまった。
ちら見だったが、雅代さんが朋美さんの股間にティッシュを数枚当てていた。
朋美さんは股間のティシュを押さえながら、トイレへ行った。
雅代さんは仰向けでひっくり返っている僕の息子を濡れタオルできれいに拭いてくれた。
「雅代さん・・・次、お願いしますね・・・」
「はい。私も坊ちゃまに相手してもらえるのが、とても嬉しいです。この日を待ってました。」
トイレから戻った朋美さんが「坊ちゃま、凄くたくさんありがとうございました。あんなにたくさんもらえてうれしいです。今度は雅姉さんにもおねがいします。」
「うん。もちろん。」
雅「では、お願いします。坊ちゃまから見たらおばさんですが・・・」
「いや・・・何言ってるんですか?雅代さんまだ27歳じゃないですかぁ。お姉さんみたいな感じです。」
雅代さんが僕の横に仰向けになって、僕は雅代さんの上に被さった。
雅代さんもCカップ。おっぱいに吸い付き舐めまわした。今度は朋美さんが横で見てる。
雅代さんは非常に感じやすい体質でした。
おっぱいだけなのに、結構悶えて声を上げていた。
そして、体を舐めて舐めながら股間へと移って、両足を抱えて押し開いて雅代さんのアソコに吸い付いた。
「あぁぁぁー!」と雅代さんがのけ反った。
クンニして少しして、今度は朋美さんが僕の股間に潜り込んできてフェラをはじめた。
「と、朋美さん、頼むから発射は勘弁して・・・雅代さんの中にはいれなくなっちゃう」
咥えたまま朋美さんはこっくりうなづいた。舌で亀頭を舐め、裏筋をくすぐるように舐めてくれた。
さすがに長時間フェラには耐えられるわけがない。そこそこで止めてもらって雅代さんの中に入ることにした。
「坊ちゃま、ちょっと体位変えましょうね。今度は私を後ろから攻めてください。」
雅代さんは起き上がると、四つん這いになって俺にお尻を向けた。
お尻の穴、アソコが丸見え・・・すごい恰好!!
朋「坊ちゃま、後ろから深く入れてあげてくださいね。たぶん、坊ちゃまのサイズなら間違いなく子宮口まで届きます。さあ、頑張ってください。」
言われるがまま、俺は息子握って雅代さんのアソコに当てた。腰を前へ出す。ゆっくり亀頭が肉を押し開いて潜った。
「ああ!いい!」雅代さんが四つん這いでのけぞった。
俺は雅代さんの腰を両手でつかむとそのまま奥へと入った。あと少しで根本まで・・・って時に亀頭先端がグニャリとした塊に衝突した。とたんに「アウゥ!」と前のめりに雅代さんの上半身が倒れた。お尻を高く突き上げてエビぞり!
「うわっ!ど、どうしたの?」
朋「坊ちゃま、奥に当たってません?子宮口ですよ。」
「こ、この塊ってかグニャリとしてるの?」
「そうです。最後まで入れてあげてください。あと1センチぐらい残ってますよ」
朋美さんが結合部分を見て言った。
じゃあ、最後まで・・・でも入るのか?痛くないのか?
そのままゆっくり奥へ入れたぴったり結合した。亀頭は完全に子宮口に密着状態になった。
なんだか動いてる。
雅代さんの表情は見えないが、ゼーゼー、ハアハアと呼吸が荒い。喘ぎ声も上げてた。
しきりに「いい!いい!」って言ってた。
朋「どうですか?当たってるのわかりますか?」
「なんだか動いてる・・・亀頭のところをモゾモゾと・・・くすぐったい」
朋「よかったぁ・・・坊ちゃま、たくさん出してください。動けます?雅姉さんの体を突いてあげてください。さあ・・・」
俺は雅代さんの腰を掴んだまま腰を前後に振った。奥に行くたびに肉の塊に亀頭が激突するのがわかった。
気持いい・・・雅代さんの喘ぎ声が俺の動きにあわせるようにリズミカルだった。
なんていうか一体感みたいなものを感じた。
朋美さんが今度は玉揉みしていた。
朋「坊ちゃま・・・たくさん・・・たくさん中に・・・出すのですよ・・・私も手伝いますから・・・雅姉さんの中に・・たくさん出してあげてくださいね。」
その言葉が嬉しくて、雅代さんの体を突き上げまくった。
3回目だから発射まで時間がかかった。
早く出さないと!!とあせった。次の瞬間、雅代さんの中で息子がきつく縛られる感じがした。
と思ったら、
雅「クーーーッ!!」とうめいてエビぞった。
朋「すごい!雅姉さん・・・いっちゃったわ!」
「え!え?」と俺は焦った。
あまりにもきつい締め付けで、息子も限界に達してしまった。
「うわ!だめだ!」
朋「坊ちゃま!奥に!奥に突き入れて!」
そのまま雅代さんのアソコに自分の股間を押し付けた。亀頭が子宮口にぶつかったまま大量に射精した。
朋美さんが射精にあわせて玉マッサージ。
朋「出して!もっと!もっと出して!坊ちゃま頑張って!突いて!突きながら!そう!そうやって奥に出すの!」
すごい快感に、俺は何度も射精に合わせて雅代さんの奥に突きをはなった。
出る!出る!と内心叫んでた。もっと!もっと出ろ!とも・・・。
とはいえ、応援されても出続けるわけはなく終わって、ぐったり。
雅代さんがそのままうつぶせにばったり。
俺も腰掴んだままだったからつられて、雅代さんの背中に倒れこんだ。
「ま・・・雅代さん、ごめん。大丈夫?」
雅代さんは黙ったまま、小さく頷いた。
朋「坊ちゃま、さすがです。雅姉さんを昇天させてしまうなんて・・・私もされてみたい・・・坊ちゃまに。」
雅代さんの中に息子が入ったまま、ぐったりしてしまいました。
朋美さんは、まだ玉マッサージをしてくれてました。
朋美さんが片方の手で俺の頭を撫でながら抱き着いてました。
この日はこれで終わり。最高の童貞喪失でした。
それから20歳の成人式までの間、雅代さん、朋美さんに性教育の実習を受け続けました。
いろんなことを教えてくれました。

・アソコに指を入れて昇天させる方法。
・潮吹きも。(AVでのおしっこ大放出ではありません。ほんとの潮吹きです。AVみたいなあんな出方しませんから・・・)
・シックスナインで同時に行くテクニック。
・シックスナインの複数の体位。
・子供を作るための膣内射精テクニック。
・昇天させるための腰の動かし方。
・子宮内に精液を送り込むための射精テクニック。
・連続射精(2回続けて射精)するテクニック。
・女性を何度も昇天させるテクニック。
などなど。
嫁さんをもらったときに、嫁さんを満足させられるように。
そして子供をたくさん作れるようにということです。
体位も48手は無理ですが、正常位、屈曲位、即位、背面測位、後背位、対面座位、背面座位、松葉くずし、駅弁と15手ぐらいは覚えました。
そして少しアブノーマルなこと・・・まあ、おもちゃを使ったプレイです。
バイブ、ローター。逆にオナホールも。
俺は24歳になりましたが、嫁さんが来ないので、まだ2人に相手をしてもらってます。
告白するのもまずいかな?まあ、ここなら書いてもばれないかと思って書きました。
そして20歳の成人式の日・・・とんでもないことが起きました。
まさか!そんなことが?と思うことでした。
成人式の出来事は、後日書きます。こちらも長くなるので・・・。

性器には無数のピアスが施されており、 妻は男と会っていない時でも神経がそこに集中し 理性を完全に支配されているのだ。

妻が刺青の男に虜にされて、人妻でありながら理性を奪われ
本能のまま肉欲を求めて出かけるようになる。
次第に服装が派手になり、男の目から見て
色艶、交尾好きであることを容易に悟られる雰囲気を醸し出すようになる。
無数の真珠でグロテスクな肉棒に密壺を貫かれ、
淫蜜を滴らせながら中だしを乞う様は淫メスそのもの。
気が付くと太ももには牡丹と蛇の刺青が施されており、
蛇は妻の陰唇を狙うように舌舐めずりをしている絵柄である。
性器には無数のピアスが施されており、
妻は男と会っていない時でも神経がそこに集中し
理性を完全に支配されているのだ。

それを見た自分はふと男と妻が獣のように交わりあう
姿を想像して驚くほどみなぎってしまう。
やがて兄弟の契りの道具として、妻は二人の男と同時に交わり
まさに兄弟として異なるほとばしりを次々と奥に注ぎ込まれ
歓喜の声をあげ、熱い白濁液で痙攣しながら絶頂に達する。

男は人妻を弄ぶことではいろんな癖を持っていた。
人妻を孕ませることに対し異常に執着している。
その過程として他の男とも絡ませることで仕込まれた性技を自ら楽しむといった
嗜好も持っていた。

人妻のアナルにしか興味のない男は徹底的にアナルを仕込む。
それは室内に限らず、屋外でも調教が行われる、
獣医が用いるような巨大な浣腸器で比重の重い液体を用いて
浣腸を繰り返す。
人妻が朦朧としても徹底的にそれを繰り返す。
アナル栓をされ、ピンヒールを履かされた人妻は
思えない服装をさせられて、屋外を連れまわされる。
繰り返し襲ってくる生理現象と闘いながら、
屋外男性トイレに連れ込まれて男のものを
咥えさせられながら許可が出るまで奉仕させられる人妻。
羞恥で最も恥ずかしい攻めを繰り返し受けた後の人妻は
覚悟を決めたようにおとなしくなる。

男は妻だけでなく目を付けた何人もの人妻をわが物として
徹底的に仕込んでいる。

他人に貸出た人妻はたくさんの異なる男と交わり
あらゆる性技を仕込まれる。
時間の感覚を失い、何度も果てることで思考感覚が麻痺し
底なしの肉欲快楽の地獄へと徹底的に落とし込まれるのだ。

男が狙った人妻をやりつくすと孕ませ行事として
三日三晩人妻を孕ます目的のみで犯す。
相手をさせる人妻は時には複数の場合もある。

完全に落とし込まれた人妻は男の攻めに激しく反応し
家庭や旦那のことも考えることもなく
自ら男の腰に脚を絡めて中だしを乞う。
熱く雄々しくそびえ立つ凶器に自ら腰をうずめ
激しく腰を振りながら男の射精を促す。



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世話焼き(姉)

俺「姉さん?」
姉「なーにー?」
俺「姉さんはゴールデンどうするん?」
姉「どうしようかなー?」
俺「彼女連れてきたらダメ?」
姉「んー・・ダメ」
俺「姉さん?」
姉「どうしたの?」
俺「ここ俺の家なんだけど」
姉「そうだよ。でも今は私も暮らしてるからダメ」
俺「いつまで居候するの?」
姉「ずっと」
俺「それは困るんだけど?」
姉「私のこと嫌?」
俺「好き嫌いの問題じゃなくてやね。」
姉「私は俺君のこと好きだよ。」
俺「それは光栄なんやけど、いろいろとな。目のやり場というか・・」
姉「私は俺君になら見られても大丈夫だよ?」
俺「姉さんはスタイルも顔もいいし甘えん坊やから彼女がね‥」
姉「ヤキモチ?」
俺「まぁそういうこと」
姉「甘えちゃダメなの?」
俺「言って年2しか変わらんけど姉さんは社会人でしょ?学生とはかなりの差があるからさ。」
姉「そういうのは関係ないと思うよ?」
俺「それはそうとして、姉さん可愛いんだから直ぐに彼氏できるでしょ?」
姉「私って可愛いの?」
俺「・・あぁ。」
姉「だきっ!」

俺「姉さん?すぐに抱きつく癖どうにかならないの?」
姉「俺君がイケメンだから作らないって言ったらどうする?」
俺「俺はカッコイいくありません!」
姉「妹ちゃん達もお兄ちゃん好き々言ってるやん?」
俺「好きとカッコイいは違うと思うよ。それと話し変わるけどこの頃寒いからベッドで寝たい」
姉「一緒に寝たらいいじゃん!??俺君がソファーで寝てるだけでしょ?」
俺「いろいろと不味いから」
姉「何が?エッチなことでも考えてるの?」
俺「考えてねーわ!」
姉「ふーん♪カワイイ♪」
俺「んで姉さんが1人暮らししたくない理由は?」
姉「そんなの決まってるじゃん。」
俺「?」
姉「俺君が家のこと全部してくれるじゃん!男の子なのにご飯も美味しいし♪あとね一人でいるの淋しい。」
俺「それはバイトが飲食店だからでしょ!淋しいって・・」
姉「淋しい」
俺「まぁ後1年やしええけど」
姉「近くに住んでほしいなー」
俺「はいはい。そういえば母さんから連絡あったから2日ほど帰るかも」
姉「じゃあ私も帰る」
俺「んっ!わかった!」
姉「あー!!今から用事あるんだった」
俺「のしていってあげるから用意しなよ」
姉「俺君?スーツ着て送って!」
俺「はっ?なんで?」
姉「いいから♪」

30分~

俺「ついたで!」
姉「友達来るまで待ってて!」
俺「はいはい!・・・」
姉「どうしたの?」
俺「ん?あっいや。姉さんの私服見るの久しぶりだなーって」
姉「どう?」
俺「ん?かわいいよ♪」
姉「そっそんな顔して言わないでよー。////ほんと俺君は女の子慣れしてるんだから」
俺「はっ?してねえよ。そんな顔ってどんな顔やねん!」
姉「落ちそうな顔!」
俺「顔面凶器みたい言い方すな。」
姉「あっ友だ!窓開けて!」
俺「はいはい!」
友「あっ彼氏できたんだ?」
友2「イケメンばっかりつかまえて」
姉「ねっ♪」
俺「わわかったから!行ってらっしゃい。」

~夜

電「あっ弟君?」
俺「はいどうかしました?」
友「お姉さんが酔ってね」
俺「じゃあすぐに迎えに行くんで、スミマセン。」

~30

俺「あー帰るなら送りますよ?」
友「どうしようかなー?」
友2「送ってもらおうよ。」
俺「姉さんってどんな人ですか?」
友「しっかりしてて可愛いと思うよ」
俺「へー!姉さんが笑」
友2「俺君は4年生なんだよね?」
俺「はい!そうですよ。」
友2「合コンとかしない?」
俺「(はっ?酔ってるのかこいつ!)あーはい!いいですよ。」
友2「俺君も彼女とかほいしでしょ?」
友「友2酔いすぎ、ゴメンね!俺君」
俺「いえいえ!俺彼女いるのであまり合コンとかしない派なんですよ。」
友2「そうなんだー。イケメンって得だよね。」
俺「イケメンじゃないですよ。苦笑」
友2「姉も可愛いけど押しが足りないと思うんだよねー。」
俺「(お前みたいなビッチと一緒にするな)そうですか。」
友「少しいいすぎだよ。」
姉「んー」
俺「姉さん大丈夫?」
姉「んー」
友「送ってくれてありがとう。」
俺「いえ、姉さんのことこれからもお願いします」
友2「じゃあーねー」

~10

友2「ありがとう!良かったらline交換しない?」
俺「あーいいですよ。」
友2「また連絡するね」
俺「それでは」

俺「姉さん大丈夫?」
姉「んーん!」
俺「どうする?寝る?」
姉「来て?」
俺「ナデナデ」
姉「もっと♪」
俺「妹1みてー」
姉「トイレついてきて
俺「大丈夫?」
姉「もう大丈夫」
俺「おやすみ」
姉「ナデナデしてて」
俺「寝るまでならいいよ。」
姉「うん♪ニコ」

出て行ってほしいといいつつ甘やかしてしまう俺

水着売り場で覗き

先日、女装でお出掛けした時の話です。

夏のバーゲン前だったので、バーゲンで買う洋服の下見を兼ねて、デパートやショップをウロウロしていたのですが、ファッションビルの特設会場が水着売り場になっていたので立ち寄ってみました。

洋服売り場は来週から始まるバーゲンセールの為に空いていましたが、水着売り場は盛況で若い女性が多くいました。

女装を始めた頃の僕は、室内女装用に女物の水着を買った事もありましたが、女装外出をする様になってからは、水着を買った事はありませんでした。

久しぶりの水着売り場は、特設会場という事もあり、アルバイトらしき店員さんがレジにいるだけで、売り場でうるさく商品を勧めて来る店員さんがいなかったので、僕はゆっくりと今年流行の水着を眺めていました。

僕は水着姿での外出はしませんでしたが、売り場には水着以外にも可愛いロンパースや洋服のワンピースみたいな水着が売っていたので試着をしてみる事にしました。

特設会場の奥には、移動式の試着室のブースが四つあり、二つずつ向かい合わせに配置されていて、真ん中の通路と売り場の間をカーテンで仕切られていて、売り場からは試着室の通路が見えない状態になっていました。

僕は洋服のワンピースにしか見えない水着を二着持って、カーテンを潜り試着室の通路に入ると、試着室は全て使用中で、試着待ちのお客さんが二人いました。

僕は試着室の前の通路にいたお客さん達と一瞬目が合いましたが、彼女達には僕が男だと気付いた様子はありませんでした。

よくネットニュースで、女装した男が女子トイレや女湯に侵入して逮捕されたニュースを見ますが、僕は女子トイレに入っても逮捕どころか不審に思われた事もありませんでした。

僕は普通の男でしたが、普段の女装していない男の状態でも男子トイレに入ると女性と間違われる程、体型が華奢で男らしくありませんでした。

そもそも僕が女装を始めたきっかけも、女装が似合うからで、本物の女性より可愛く変身して街を歩く女達を見下したり、僕を女だと勘違いしてナンパしてくる男達を無視して優越感を味わうのが楽しくて女装しているだけでした。

僕は女の匂いの篭った試着室の通路で順番を待っていましたが、奥の試着室のカーテンが閉まりきっていない事に気付きました。

女だけの空間なので油断しているのか、試着室の女性は普通に着替えていて、下着姿が丸見えになっていました。

女装をしている時の僕は、普通に女子トイレを使っていましたが、個室で区切られたトイレでは女性の裸を見る事はありませんでしたので、僕は目の前の女性の下着姿に驚きました。

無防備な女性の下着姿は、艶かしく感じ、僕の股間は疼き始め、海綿体が充血して行く感覚がしたので、試着室の通路にいる女性達に気付かれない様に、自分のスカートの中に手を入れてチンポジを直しました。

そして、カーテンが半開きの試着室のカーテンレールをよく見ると、ストッパーの取り付け位置を間違えている様子で、カーテンを閉め忘れた訳ではなく、構造的にカーテンが閉まらない状態でした。

やがて、試着室の女性はブラを外して水着に着替え始め、体に付いたブラの痕が生々しいおっぱいを晒しました。

僕は、なるべく冷静を装い、彼女の着替えを覗いていましたが、彼女はなんとパンティまで脱ぎ始めました。

試着室の壁には、水着の直穿きを禁止する注意書きがありましたが、彼女は注意書きを無視していました。

僕は手に持ったワンピース風の水着のクロッチ部分を確認すると、そこには透明のシールが貼ってあり、水着の裏地にオリモノが付着しない様になっていましたが、よく見ると透明なシールの表面には、前に試着した女性の乾燥したオリモノが女性器の形で付着していました。

試着室の女性は後ろ向きだったので、お尻の割れ目しか覗けませんでしたが、僕のチンポは既にギンギンに勃起していて、彼女ががに股になって陰毛が水着からはみ出していないかをチェックしている姿を眺めていました。

僕は勃起したチンポの形が浮き出るタイトスカートを穿いて来なくて良かったと思いながら、不自然に膨らんだフレアスカートの前を試着する水着で隠しました。

すると、陰毛のチェックの終わった女性は、水着を脱ぎ始め、床に置いたパンティを拾う時に、お尻を後ろに突き出し、肛門とアソコが丸見えになりました。

流石に女同士とはいえ、試着待ちの女性達も目を合わせて笑いを堪えていて、僕にもアイコンタクトをして来たので、僕も苦笑いをして、三人でオマンコを晒した女を無言で馬鹿にしました。

やがて、四つの試着室がほぼ同時に空いたので、僕と試着待ちをしていた女性二人はカーテンが閉まりきらないブースを避けて試着室に入りました。

試着室で一人になった僕がスカートを脱ぐと、フル勃起したチンポがパンティの上から亀頭を出していて、先からは透明な我慢汁が溢れていました。

僕は直ぐにでもオナニーをしたかったのですが、流石にここでは不味いと思い自重し、隣から聞こえる先程の女性達が洋服を脱ぐ音を聞きながら女物の水着に着替え始めました。

女物の水着売り場の試着室で全裸になった僕は、持ってきた水着の股間部分の匂いを嗅ぐと、一着は無臭でしたが、もう一着は汚れが酷く、新品の洋服の匂いに混じってパルメザンチーズの様な女性のオリモノの匂いがしました。

僕は無臭の水着だけを試着する事にしました。

僕の試着した水着は、水着にしては露出が少ない物でしたが、胸元が大きく開いていて体に密着するデザインが、洋服のワンピースとしてはセクシーで、カーディガンと合わせれば街中で着てもおかしくない物でした。

僕は、この水着が気に入り、他の柄の水着も試着しようと思い、洋服に着替えましたが、試着した水着の裏地にはべったりと我慢汁が付いていました。

そして、試着室のブースを出ようとした時、カーテンレールにストッパーがある事に気付き、この試着室のカーテンも閉まりきらない状態にストッパーの位置を変えました。

それからの僕は、カーテンが閉まりきらない試着ブースが二つもある試着室と売り場を往復し、若い女性の着替えを覗き続けました。

女性が洋服を脱ぐ姿はセクシーでしたが、水着を穿く姿や陰毛のはみ出しをチェックする姿は滑稽で、可愛い女の子の見っとも無い姿を見て興奮しました。

そして興奮が高まった僕は、カーテンが閉まりきる最後のブースでオナニーをして売り物のビキニに射精すると、最後のブースのカーテンも閉まりきらない状態にして試着室を出ました。

僕は覗きのお礼を兼ねてワンピース風の水着を二着買っていると、僕の精液が付着したビキニを持って試着室に向かう女子高生の姿が見えたので慌てて特設会場を出ました。

オマンコの表面に精液が付いても妊娠する事はないと思いますが、知らない男の精液ををオマンコに付けた女子高生のリアクションが見たかった僕は、特設会場の外から経過を見ていましたが、女子高生は騒ぐ様子もなく普通に試着室から出て来ました。

しかし、女子高生は試着したビキニをラックに戻し、水着売り場から出て行きました。

僕は水着売り場に戻り、女子高生の試着したビキニを確認すると、裏地の透明なシールの上にたっぷりと射精した僕の精液はなくなっていました。

僕は店を出た女子高生の行き先に見当が付き、女子トイレに向かうと、先程の女子高生がトイレのブースに入る所でした。

やがて女子高生の隣のブースに僕が入ると隣からは、おしっこの音は聞こえず、布を擦る音と匂いを嗅ぐ音が聞こえたので、彼女がルールを守ってパンティの上からビキニを試着し、僕の精液がパンティに付着した事が分かりました。

僕は取り合えず、直接的に精液がオマンコに付着しなかった事に安心しました。

僕は新しい遊びを覚え、これからも水着売り場で覗きを楽しもうと思います。

水泳部では、男女とも相手の体に鈍感になりますか。男子が性的にでなく勃起していることもあるのではと思いますが、

      
    
うちは水泳部ですが、はっきり言って気にせず堂々と着替えてます。?もちろん部活だけの話で、体育の授業では周りと同じように隠してます。?


部活はかなり厳しくて、隠して着替える時間があるなら、?さっさと着替えて練習に取り組めという空気があります。?そのため、女子も下半身脱いで水着を通し、?ブラをはずして肩ストを上げる感じで、さっさと着替えます。?


そういう雰囲気なので、新入生の女子も空気を読んでさっさと着替えます。?チラッと男子の裸が見えることもありますが、気に留めてません。?女子もスポーツ推薦の子も多いので、はっきり言って必死だからです。?そのため、男子の裸を見ても、何とも思わない環境です。?ただ、それは女子の話しです。


うちは女子なので、男子が女子の裸に慣れているかどうか分かりません。


正直言うと、質問者さんがおっしゃるとおり、?女子がさっさと着替えてる中で、勃起してる男子は時々見ます。?特に新入生の男子には勃起している子が多いですが、?女子は勃起している男子がいても見て見ぬふりです。


隠す時間があるならさっさと着替えろという考え方なので、?勃起してはいけないとかそういう考え方ではないのだと思います。


??「エロいことを考えているなら、集中力に欠ける。?もっと集中すべきだ。勃起するなんて、もっての他だ。」?という考えもあるんだと思います。?しかし、うちの部では勃起してるから?その男子が怒られるということは、なぜかないです。?


ただ、勃起している男子が勃起を触ったりしていれば、?無駄な時間を過ごしてるのではっきり言って激怒されます。?


先輩から聞いた話ですが、4、5年前の卒業生が2年生のときに、?授業で居残りをさせられた後に、?部活に練習に来て部室に入ったら、陸練が終わった女子が着替えてて、?その卒業生以外全員女子の状態で着替えるという状況になり、?その卒業生は勃起してしまってたらしいです。?もちろんその卒業生は勃起を触ったりしなかったらしいです。


しかし、その卒業生の息の音が大きくて、?女子達が変だと思っていたら、その卒業生は急にしゃがみこんだらしいです。?女子が心配して横から見たら、床に射精していたんだそうです。?


勃起していても触ってはいけないし、?その卒業生は何度もすごい結果を出した先輩で超真面目な人だと言われてて、?触っていなかったはずなので、?手で何も勃起を触らないうちに射精してしまったということだそうです。?


4、5年前の話しなのに未だに語り継がれているのは、?それだけ優秀な先輩ですら勃起してしまうということもあるし、?男子にとっては触っていないのに女子の前で勝手に射精して、?触っていたと疑われるのも嫌だし、?女子の間で射精したと噂になるのも嫌だからだと思います。?


それ以来、男子の先輩は「練習前にトイレで出して来い」と?指導してる先輩もいたようですが、?その時間が練習時間を押すようであれば本末転倒なので、?堂々と「練習前にトイレで出して来い」とはいえないようですが。?


そういう意味では、?うちの水泳部は男子女子とも意識的には裸には慣れてると思いますが、?無意識に勃起する男子もいるので慣れてないという面もあると思います。?あるいは、男子の中には気付かれないように変な目で見てる人も?いるかもしれませんね。
      
       

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