萌え体験談

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トイレ

同居している次男の嫁と愛し合ってます

昨年末に還暦を迎え一応顧問という肩書きは残っているけど、会社には行っても行かなくても良い立場になりました。・・本当のとこは来て欲しくないようですが。家では3年ほど前から次男夫婦と同居しています。次男の嫁(純子)は今29歳、仕事を続けるため子供が出来てから同居しています。朝、孫(3歳の男の子)を保育園に送ってから出勤、帰りに保育園によって帰ります。仕事が遅くなったり用事がある時は私の家内が迎えにいきます。同居してから、家庭が賑やかで明るくなりました。

特に嫁の純子は明るくて気立てが良く、それにびっくりするくらいの美人で、こんな人と一緒に暮らせるだけでも幸せでした。金銭的にもあまり困らないし、孫も良く懐いてくれて本当に幸せな老後を迎えていました。変化があったのは今年の一月です、次男がタイに転勤になったのです。取敢えず単身で行って、暫く様子を見て家族を呼ぶということでした。


仕事が暇になったこともあり、私は今まで以上に孫と遊んだり世話をしていました。2月の中旬の土日でしたが、家内がコーラスの仲間と一泊二日で温泉に行った時のことです。家内が出掛けた後、私は純子と孫を遊園地に連れて行き弁当を食べて一日遊んで家に帰りました。孫を風呂に入れ寝かせた後、私と純子は一緒にビールを飲みました。よく考えてみると同居してから夜二人だけで家にいるのは初めてでした。

「お義父さん今日はお疲れ様、一緒にビール飲んで良いですか?」「純ちゃんと飲むと何倍も美味しいよ」「今日は勇気(孫)も本当に喜んだし私も楽しかったです。有難うございました。」

「嬉しいな、勇気や純ちゃんが喜んでくれたら本当に幸せな気分になるよ。」その後色々話しながらビールを何本か空け楽しい時間を過しました。私は自分では意識していませんでしたが、いつの間にか純子に対し好きという感情が涌いていたのだと思います。そのあと、私は自分でも信じられないくらい大胆なことをしてしまいました。トイレから戻った後、酔った振りをして純子の側に行き、横顔にそっとキスをしたのです。

長い髪のせいで直接には触れることが出来ませんでしたが、純子には何をしたか分かったはずです。それから純子は固まってしまいました。「ゴメン酔っているかも知れないけど、今の正直な気持が出てしまった。」「・・・・」

何かこの瞬間人生全て失ってしまうかも知れないという後悔と、もう後戻り出来ないという気持だったと思いますが、実際は瞬間の判断だったと思います。私は純子の首を押さえ、唇にキスをしたのです。私は好きという気持を込めキスを続けました。純子の気持は良く分かりませんでしたが、特に激しい抵抗は無く私のなすがままで、その内私の舌に応えてくれるようになりました。そこからは完全に私のペースでした。キスをしながら手をパジャマの中に入れ胸を愛撫すると身体が徐々に柔らかくなり、官能のスイッチが入ったのか喘ぐような声も出始めました。私は後戻り出来ない状況でそこまで来たのですが、まだ最後までいくつもりはありませんでした、キスだけでも幸せでした。

その時家内から電話が入りました。無事着いているという連絡と何か変わったことが無いかの確認でしたが、無事遊園地で遊んできたことだけ伝えて切りました。家内からの電話でその場はお終いになると思っていましたが、純子の目は違っていました。それは続きを求める、私を求める目でした。私も覚悟を決め、純子をソファーに連れて行きパジャマを脱がせました。私はもう5年ほどセックスしてなくて大丈夫かなという気持もありましたが、心配は杞憂でした。私の射精が遅いからか次男が赴任して一月以上になり溜まっていたのか、何度も登りつめてくれました。

日曜の朝、台所の音で目を覚ましました。ソファーの上で毛布が掛けられていましたが、昨夜のことをすぐには思い出せませんでした。起き上がって「純ちゃんおはよう」と言ったのですが、私は素っ裸で慌てました。下着は洗濯機に入れたとのことですが恥かしくて寝室に着替えに行き、頭を整理して戻ってきました。

「純ちゃん昨日は有難う、素敵だったよ」「私こそ有難うございました、お義父さん凄かったです」気まずくなることを恐れていたのに、明るく言われて本当に嬉しかったです。

直に純子の側に行きキスをしましたが、孫が起きてきたので日曜はそれで終わりました。夢の様な出来事のあと10日ほど平穏な日が過ぎました。私は自分の性的な欲望より家族の幸せの方が大切だと思っていましたし、そんなに性欲も強くなかったのかも知れません。ある晩、家内が風呂に入っている時に純子が缶ビールを持って私の側に来ました。

「お義父さんは意地悪ですね」「・・・・」「純子は忘れられないのに・・」

「私だって一度も忘れたことは・・」純子の目は最初と同じように私を求めるような目でした。私は急いで純子のパジャマを降ろし挿入しました。信じられないくらい一瞬の内に純子は濡れ、私も固くなっていました。家内は15分くらい風呂から出てこないことは分かっていたのですが、5分くらいで純子は逝ってしまいました。それからは週に1?2回私と純子は家で愛し合っています、また月に1回純子は仕事を休み、私とホテルでタップリ愛し合ってます。

ところで4月に1週間純子はタイに行って来ました。仕事も止めたく無いし、2?3年なら単身赴任の方が良いという結論になったようです。でもその結論には私の存在も大きいと純子は言ってます。純子は心も身体も通じ合っているのは私だけだと言います。30歳も離れた還暦の爺さんより若い息子の方が良いと思うのですが、激しいだけでは満足出来ないと言います。でも純子も私もセックスに溺れているということはありません、勇気中心の生活ですし、そんな日常に幸せを感じています。純子のことが可愛くて大好きで、息子がタイから帰ってくるまで大切にしようと思うのですが、帰ってきてからどうなるのか良く分かりません。その頃には私も枯れていることを祈るだけです。

同級生の朋美

俺は高校を卒業すると地元を離れ都会の医学部に進み、そのまま卒業大学病院で働いてた
ある日祖母が亡くなり、休みを取り帰省した、葬儀も終わり久しぶりに高校の友人達に会い飲んで別れてその帰りだった
朋美「あれ裕太じゃん」
俺「お・・・朋美」
朋美「こっち帰ってきたの」
俺「婆さん死んで、昨日まで葬儀だっただぁ」
朋美「それはお悔み申し上げます」
俺「それはご丁寧に」
二人して爆笑してしまった
朋美「私達にはにあわないね」
俺「そうだな」
朋美「裕太って医者になって東京の有名な大学病院で働いてるでしょう」
俺「そうだよ」
朋美「すごいなぁ」
そんなことしゃべりながら朋美の家の前に着いた
朋美「いつ帰るの」
俺「明後日の夕方の新幹線で」
朋美「明日会えない」
俺「いいよ、暇だし、9時に迎えにくるよ」
朋美「うんまたね」
次の日はお袋の車借りて、朋美迎えにいった
朋美「裕太の車」
俺「母ちゃんの車借りてきた」
朋美が二人きりになって相談したいことあると言う
俺「何処がいいかな」
朋美「ラブホ」
飲んでたジュース噴き出した
朋美「汚い」
俺「ラブほって、あのラブホ」
明美「じゃあどんなラブほさぁ、いいから出発」
朋美の道案内でラブほに向かった、途中コンビニに寄って昼飯と飲み物買った
部屋を選び入った
朋美「涼しくて天国だね」
俺「外は暑いかにらなぁ、相談ってなに」
朋美「あのねぇ」
俺「うん」
朋美「私も東京に行こうかなと思ってるの」
俺「お・・いつでも遊びにこい」
朋美「わからないね、引っ越すだよ」
俺「あ・・・そっちかってえ・・・・」
朋美「もうあの家出たいの、お母さん去年死んでたから、お父さんはお酒ばかり飲んで、出かけるたんびに何処に行くんだ、誰と会うだとか、帰り遅くなると叩いてくるし」
俺「そうだったんだ」
朋美「東京行っていいよね」
俺「別にいいけど」
朋美「じゃあ決まりね」
俺「いいのかよ」
朋美「いいのよ」
それからお父さんや彼氏の愚痴ばかり永遠に聞かされた、朋美がトイレにいって隙にベットに入り寝たふりした
朋美「あ・・・・寝たなぁ」
朋美もベットに入り俺にちょっかいかけてきた
俺「悪い悪いごめんごめんって」
そういうと朋美は抱き着いてきた
朋美「裕太は彼女いるの」
俺「いないよ、まだ研修医だもん給料は少ないし恋してる暇なんてないよ」
朋美「そうなんだ」
朋美がズボンの上から股間触ってきた
俺「どうしたんだよ」
朋美「私ね裕太の事大好きなんだよ、でもね東京に行っちゃったから」
俺「ごめん」
朋美「裕太は私の事すき」
俺「朋美の事大好きだよ」
朋美「大好きだという証拠は」
俺はキスしてディープキスした、朋美もからめてきた
俺「これが証拠だよ」
ディープキスしながら朋美を裸にした
朋美「あ・・・・裕太の舌気持ちいいあああ・・・ぁ・・・・・・・」
乳首から舐めた
朋美「あああ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・気持ちいい・・・・」
身体中を舐めまわした
朋美「あぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・・・すごく気持ちいいあああ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ぁぁ」
そしてパンティー脱がすとそこには綺麗なおまんこ
クリトリスにしゃぶりついた
朋美「ぁ‥ぁ…ぁ・ぁ…ぁ・ぁ…裕太の舌が気持ちいいあああ・・ぁ‥ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ…・・裕太。・・・・・だめ・・・・・いく・・・・・」
いってしまった、俺は舐め続ける
朋美「ああああ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・すごいこんな気持ちいいの初めてああああ・・・・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・またいっちゃう・・・・・ああああ・・・・・・いく・・・」
いってしまった枕元に電マあったから最強にしてクリトリスに当てた
朋美「あああ・・・・これ弱いのあああ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・た・・・・・・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・いく・・」
いつてしまった
逆になり朋美が責め始めた
朋美はゆっくり俺のスボンとパンツ脱がした
朋美「なにこれすごい太くてデカい」
朋美はしゃぶりだした
俺「朋美気持ちいいよあ・・・・ぁ・・ぁ・・・・すげぇーやらしいしゃぶりかた」
そしてゴムつけて正常位から挿入した
明美「あぁ・・ぁ・・・・裕太・・もっといっぱい突いて」
俺はいっそうはげしく突きまくる
明美「あああ・ぁ・ぁ・・・すごい裕太のチンポ気持ちいいあああ・・ぁ・ぁ・・・・」
俺「明美のまんこ気持ちいいよ」
明美「あああ・・・・いく・・・・」
いってしまった
バックになった
明美「ああ・ぁ・ぁ‥裕太のチンポ奥に当たって気持ちいいああ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・・・すごい気持ちいいあああ・ぁ・ぁ・・・・ぃく・・・」
いってしまった
それから体位を何度も変え最後には朋美のおっぱいにかけた
朋美「こんなにいったの初めてかも」
俺「彼氏とは」
朋美「だっていつたことないもん」
俺「へぇー」
ゴム一個しかなかったからその日はベットでゆっくりしてた
明美「明日一緒に行っていい」
俺「いいけど仕事は」
明美「先月辞めたばかり、東京でちゃんと仕事探すから」
俺「いいよ、荷物とか大丈夫」
明美「夜中のうちに外に出しとく」
俺「じゃあ明日駅でいいよね」
明美「うん」
ホテル出て、明美の言えり前で別れた、次の日は駅で待ってると旅行カバン2つ抱えて朋美はやってきた
朋美「お待たせ」
俺「あるね」
朋美「うん、いろいろとね」
俺「宅配で送ったら」
朋美「そうだね」
郵便局から送ることにした
俺「大丈夫、覚悟出来た」
朋美「うん、お母さんにも午前中お墓に行って言ってきたしもう大丈夫」
俺「よし行こう」
俺のマンションには22時過ぎに着いた
朋美「すごいマンションだね、おじゃまします」
俺「どうぞ」
朋美「広いね」
俺「明日朝早いから、ゆっくり寝るといいよ
朋美「うん」
下の自動ドアもここの玄関も番号式の鍵だから、これが番号ね
朋美「うん」
俺「日曜日休みの予定だから、また詳しいことは徐々に」
朋美「ありがとう」
俺はシャワーだけ浴びた
朋美「一緒に寝ていい」
俺「いいよ」
添い寝すると朋美は抱き着いてきた
次の日は7時過ぎに家を出たが朋美はまだ寝てた
10時頃朋美からライン来た
朋美「おはよう今、起きた」
俺「おはよう」
朋美「裕太出て行ったの知らなかった」
俺「気持ちよさそうに寝てたから起こさなかった」
19時過ぎにマンションに戻ると朋美は料理作って待っててくれた
朋美「炊飯器なかったから鍋でたいたからかたいかもしれないけど」
俺「いただきます、美味しいよ、鍋とかも買ったの」
朋美「だって何もないだもん」
俺「料理しなかったからねね今日も帰ってきたら外に食べに行こうと思ってたから」
朋美「このへんに電気屋ってある、スマほで調べたら駅のほうに行かないとないらしくて」
俺「そういえばコンビニやスーパーとかあるけどないなぁ」
朋美「明日行ってみよう」
俺「いいよ、食べごはんでも」
朋美「かたいしょ」
俺「いゃぁ美味しかった、ご馳走様でした」
朋美「なんかうれしい」
朋美と一緒に風呂に入った、それから朋美との生活が始まった
次の日曜日には、ダブルベット買いに出かけた、トラック借りてたから自分で運んで組み立てた
それから毎日ではなかったが、週に数回朋美と愛し合うようになった
それから1年後俺は小児科専門医になり給料もあがった
俺「朋美今まで本当にありがとう、でもこれからもずっといたい離れたくない」
朋美「私も裕太と一緒にいたい」
俺「結婚しょう」
朋美「うん」
次の連休に朋美のお父さんに挨拶に行ったがもの家のからだった
近所の人に聞いたら施設に入ってると聞いたからその施設に行くとお父さんは脳梗塞で倒れもう寝たっきりの状態だった
朋美は泣きながら謝ってたがお父さんはちほうしょうが進みもう誰が誰なのかわからないらしい
俺の両親にも挨拶し、朋美のお母さんが眠ってるお墓にも挨拶にいった
そして1年後朋美のお父さんは脳梗塞を再発し帰らぬ人になった
あれから10年朋美との間に3人の子供が生まれた、朋美は医療事務の資格をとり俺の病院で働きながら子育てに励んでる
もちろん今もセックスはある
俺は一昨年、自分の病院を開業した、小児救急医院
救急車は受け入れないが、夜中でも電話あればいつでも診察する、一人でも多くの命を救いたいから

同級生の真ああと再会

私の名前は美鈴、私は女医、救急医してる
とある総合病院の救急センターで働いてる、その日は救急車の台数も少なく落ち着いてた
私は医局で雑用の仕事してた、その日の当直は私ともう一人男の先生
男の先生は先に仮眠に入った、23時過ぎに救急センターから電話入り直接救急に来た患者がいますと言うから
私は降りて行った、受付で聞いてた名前では思い出せなかった
私 お待たせしました、今日はどうしましたか
男 あのもの凄く言いづらいですけど
私 どうぞ遠慮なく
男 彼女と
私 はーい
男 エッチしてたんですよ
私 はーい
男 そしたら出血してしまって
私 それは性器から出たと言うことですか
男 そうです
そのとき初めて気づいた
私 あの間違ってたらごめんなさい
男 はーい
私 もしかしたら〇〇君、〇〇小学校の
男 そうですけど
私 佐藤だけど分かる
男 あれもしかしたらあの佐藤
私 いやぁどう言う意味の佐藤かは知らないけど
男 佐藤美鈴でしょう
私 そうだよ
男 懐かしいね
私 取りあえず診察するね、私でいい
男 だってお前しかいないだろう
私 私はいいけど
男 なんでもいいけどみてくれよ
私 じゃあ下半身脱いでベットに横になって
看護師にエコーなど用意させた
私 じゃあみますね
膀胱付近などエコーでみて手袋はいて性器にも触ると真はムクムクと勃起してきた
私 なにやってるのさぁ
真 あーごめん
私 はーい終わり、ちょっと検査します、レントゲンとCT
真 はーい
真は検査終え待ち合い室で待ってた
私 お待たせ〇〇症候群ですね、詳しくは明日以降泌尿器科の先生に見てもらいますが
真 なんだそのなんだか症候群とは
私は色々説明し入院する必要があると説明
真 入院まじかよ、明日から旅行だったのによ
私 それは残念でした
入院の手続き進めさせた
時間も時間だからその晩は救急センターの点滴室で寝てもらうことにした
私 明日準備でき次第病棟に移るから
真 担当は美鈴だろう
私 私は専門は救急だから今日は私だけど病棟に移ったら泌尿器科の男の先生が担当になるから
真 まじかよ
次の日には病棟に移った、私はたまに顔出した
私 どうさぁ
真 点滴ばかりで疲れるよ
私 我慢しなさい、子供でもあるまいし
真 なぁシコシコしていいのかな、もう我慢出来ないだよ
私 馬鹿じゃないの
と言って部屋出ていった、ある晩1階のトイレから救急コール、私は慌てて駆けつけるとそこには真
私 どうしたの
真 あー間違って押してしまったは
部屋に連れて行き
真 なぁ少しだけでいいからよ
私 仕方がないね、じゃあトイレでもしかしたら
真 だってよ
私は真のチンポ握りシコシコ始めた
真 おー気持ちいいよ
私 しっー聞こえちゃう、枕かぶれ
真 美鈴しゃぶってくれ
私もご無沙汰だったから真の大きさに我慢出来ずにしゃぶってしまった
真 気持ちいいよ美鈴
私のおお尻はジワジワはてるのがわかった
真 おー出るよ美鈴でるーてるー
私の口の中で出してしまった
私 じゃあねおやすみ
私は医局に戻った、ちょうどもう一人の先生が起きてきたから私は仮眠とることにした
シャワー室でさっきの真のチンポ思い出してオナニーしてしまった
それからたまにしゃぶってあげ1ヶ月で真は退院した
それからは真とは会うようになった、初めてのデート
真 どうしょうか映画見に行く
私 私は甘えて二人だけになりたいなぁ
それを聞いた真はタクシーに乗り込みラブホへ
そして部屋に入るなり私は真に抱きついてしまった
そのままベットへ真からキスしてきた
真 美鈴のことずっと好きだった
私 私もだよ
真から舌出してきたから絡めあいながら裸になり真は私のクリトリスなめてきた
私 アーアーアー気持ちいい真~
真 美鈴のまんこもう大洪水だよ
私 いっぱいなめてなめて
真 舐めても舐めても溢れてくるよ
私 真のしゃぶりたい
そう言うと真は私の上になり69の姿勢
お互い舐めあった
真 もういいよな
私 うん欲しいのちょうだい
真はゴムつけようとした
私 そのままでいいよ
真 ゴムつけなくていいの
私 うん真の生のチンチをまんこで味わいたいの
真 よしいくぞ
正常位で入れてきた
私 真のチンポ入ってきた
真 美鈴のまんこすげぇー気持ちいい~
私 私も気持ちいいよ~
バック→対面→立バック→正常位
真 もう出そうだ美鈴
私 私もいっちゃうよ中にちょうだい
真 でるーでるー
私 いくーいくーいっちゃう
同時に果てた
騎乗位は担当医から止められてるらしい
その日は結局お泊りになり朝まで7発すべて私の中で
半年後には真は完治し騎乗位も出来るようになった
1年後私は地方の病院にドクターヘリの研修受けに異動になった
私 真
真 なに
私 私ね異動になったの
真 えー何処に
私 〇〇〇の〇〇市の大学病院に
真 また遠いところに
私 私達どうしょうか
真 俺も仕事簡単には辞められないしな
私 だよね
真 いいじゃない遠距離も
私 うん、予定では2年間だから
真 うん待ってるよ
出発の晩は生理近かったから中だしだけは辞めて朝まで愛し合った
真は空港まで見送りきてくれ、別れた
それが真と普通に会ったのが最後だった、ラインでいつも連絡とりあってたが3ヶ月くらいして連絡こなくなった
半年くらいして連休とれたから戻ってみた、聞いてた真のマンションに行ったが引越したあとだった、大家さんに聞いたら真の会社は倒産し家賃滞納して出ていってもらったとか
反対に居場所知らないかと聞かれた
時間許す限り探しまわって見つかった、ホームレスとだった、私は声をかけられなかった
夜中真の寝てるダンボールにお金と手紙そっと置いて離れた
内容
真へ
こんな風に再会するとは思わなかったです。相談してくれたら何とかしてあげられたのに
私は声掛けずに帰ります。
少しのお金だけど使ってください、出来たらマンション借りてしっかり生活して欲しいな
元気でね、今も世界で一番愛してる真へ
封筒には100万円入れといた、遠くからずっと見てたら2時間くらいして真は起きた
手紙を見て周りを一生懸命私を探してるように見えた
封筒の中身みて泣いてた
心の中で真ありがとうさようならと言って離れた
3年後私は元の総合病院に戻った、私は結婚して姓が佐々木に変わった
違う病院に用事があり行ったときに真と出合った、その病院で清掃員として働いてた
こえかけた
私 真
真 美鈴こっち戻ってきてたんだ、あー結婚したんだ
私 うん、去年ね、元気そうじゃん
真 うんあの時美鈴からくれた手紙とお金で立ち直ることが出来た
私 よかった
真 あの時は本当にありがとう
私 いいよ
真 お金必ず返すから
私 いいよ、返したつもりで貯めてよ
真 ありがとう
私 真は結婚は
真 まだ独身
私 そうか、早くいい人見つかるいいね
真 おー
その後私は3人の子供を産み、旦那が開業したので私はそこで手伝ってます
小児科の勉強して小児科医として子供達を見てます
真とは言うと私達の病院の清掃員として働いてます。身体の関係はと言うと月に数回ありますは嘘
今は真も結婚したので身体の関係は全く無いです。
真は看護師になると言って今年の春から専門学校に通います

同級生と再会

小学校4年の時に俺は親父の転勤で北海道に転校した
中学、高校、大学と進み、就職した、3年目で本社への異動が命じられ
東京へ
着任して数か月たったある日、他の部署との会議が終わり書類まとめてたら
女「あの」
俺「はーい」
女「もしかしたら富山県の砺波市出身と佐藤さんじゃないですか」
俺「そうだけど4年生の時に引っ越したけどね」
女「やっぱり、〇〇小学校でしょう」
俺「そうだけど」
女「転校する前は4年3組」
俺「はぁ・・・・」
女「覚えてない」
名札みたら、井上真央
俺「同級生」
女「そうだよ、懐かしい」
俺「全く覚えてないけど」
女「え・・・・家が隣同士で幼稚園の時はいつも一緒に風呂に入ってたのに」
俺「あ・・・思い出した真央ちゃん」
女「やっとく思い出した」
連絡先交換してその場は別れた
金曜日の晩に飲むことになった、居酒屋に入り昔のことなど話が盛り上がった
店を出てカラオケに向かった、歌いまくって気づいたら終電の電車が無い
俺「どうしょうか」
真央「うちにおいでよ」
俺「近いの」
真央「ここからタクシーなら10分もかからない」
そして飲み物など買って真央の家に向かった
俺「すげぇ立派なマンションだな」
真央「お父さん買ってくれたから」
俺「親父さん社長だもんな」
真央「どうぞ」
俺「すげぇ広いな、俺のマンショより広いよ」
真央「着替えてくるから適当に座ってて」
俺「うん」
少しして部屋から出てきた真央はもうパジャマだった
真央「何か飲む、ジュースしかないけど」
俺「うん」
ジュース持ってきて真央もソファに座った
真央「一緒に寝る、布団ないのよ」
俺「仕方がないね」
俺もワイシャツだけ脱いでベットに入った、すると真央は抱き着いてきた
真央「ずっと裕太のこと好きだっだよ」
俺「俺もだよ真央」
そしてキスした、舌絡ませあうと真央から股間触ってきた
舌絡ませあいながら真央のパジャマのボタン外すとブラしてなかったら
おっぱいにしゃぶりついた
真央「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・気持いい・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・」
俺「肌真っ白で奇麗だね」
真央「恥ずかしい」
乳首舐めながらズボンの中に手入れてクリトリス触ったらもうヌルヌル
真央「ああああ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・裕太の指気持いい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・いく・・・・」
いってしまった
裸にさせてクンにした
真央「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・気持いい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・」
いってしまったが舐め続ける
真央「あああ…ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・」
いってしまった、俺も裸になると真央はチンポ握りしゃぶってきた
真央「裕太のチンポ大きいね」
そして挿入
俺「ゴムないけどいいよね」
真「うん」
そして正常位で挿入
真央「あああ…ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・
ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・だめ・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった
バックになり激しく突きまくった
真央「あああ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁ…ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・裕太のチンポチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・チンポ気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・いく・・・」
いってしまった、真央の腕をとり突きまくる
真央「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・奥に当たってる・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・だめ・・いく・・・」
いってしまった
正常位になり
真央「中にちょうだい出して」
中だしした
その日はそのまま寝てしまった、起きると12時過ぎてた。真央はいなくテーブルの上に用事があるから出かけるからゆっくりしててとメモがあった
ソファの上にバスタオルあったからシャワー浴びてゆっくりしてたら真央が夕方になり帰ってきた
俺「いつのまに出かけたの」
真央「10時前、大学の友人がこっちに来てたから」
俺「そうなんだ」
真央「夕飯食べるでしょう」
俺「うん」
真央は料理始めた、俺はトイレから戻ると真央を後ろから抱き締めた
真央「もう後でね」
俺「我慢出来ないだもん」
真央「だめ・・・あっちで待ってて」
しばらくしてカレー出来たから食べた
俺「自炊するだぁ」
真央「結構するよ、帰り遅くなったときは買ってくるけど」
俺「俺なんていつもコンビニ食だょ」
真央「じゃあ私が作ってあげる」
そして一緒に風呂に入りエッチタイム
2回戦して寝た。次の日は着替えとりにマンションに戻った
真央「本当に狭いだね」
俺「ボロアパートだもん」
着替え、ノートパソコン、貴重品など持ってきた
2人での生活が始まった、二人とも部署は違うけどお互い早くに帰れた時はエッチしてた
それから3年後俺にロサンゼルスへの異動が命じられた
俺「真央一緒にきてくれないかぁ」
真央「私でいいの」
俺「もちろんだよ」
次の休みに富山に帰り真央の両親に挨拶し許しをもらいその足で北海道に行き俺の両親にも挨拶した
真央は仕事を辞めた、出発の絵に入籍した
あれから10年、今もロサンゼルスにいます。子供3人生まれました、もちろん真央とも愛し合ってます。

同級生と。

俺は当時小6だった。エッチはもちろん興味あり、いろんな同級生や年下の女の子のパンツや太ももおっぱいなどを気づかれないようにみていた。そんなある日幼稚園から幼馴染みのようこと話していた。ようこは少しぽっちゃりしていて胸も大きかった。ある体育の時間水泳だった。当然ようこ以外も見ていたがようこのムチムチな身体は最高だった。あることを俺は決めた痴漢でもいいからさわろうと。帰り道ようこの後をつけトイレに入ってくとおれも入り抱きついた。ようこは驚いてた。全部打ち明けるとようこは胸をさわらせてくれた。まんこもさわった。いい思いでだった。

同級生と

6年の時だった、その日は保健体育で性教育を受けた、その感想文を宿題に出された
次の日は土曜日で、同級生のみゆとゆきえとたかのりと四人でみゆの家でお昼ごはん持って集まってやることにした
10時過ぎに行く
俺「おじゃまします」
みゆ「どうぞ」
俺「美幸は」
みゆ「午前中ダメなんだって、午後から来るって電話きた」
そしてみゆの部屋ですることにした
俺「おばさんは」
みゆ「今日はねパパのとこに行ってるから、いないよ」
俺「おじさん何処にいるの」
みゆ「北海道だよ、私は留守番、バハの同僚の結婚式なんだって」
俺「そうなんだ」
宿題はじめ少しして
みゆ「ねえ・・・」
俺「なに」
みゆ「赤ちゃんってどうやって出来るか知ってる」
俺「だから昨日習ったしょ」
みゆ「本当の作り方」
俺「知らない」
たか「僕も知らない
するとみゆは部屋から出てDVD持ってきた、みゆはパソコン持っててパソコンにセットして再生押した
エッチDVDだった
俺「子供が見たらダメなんだよ」
みゆ「いいしょ」
三人で見始めた
みゆは少し早送りして正常位で挿入シーン
その時みゆは俺とたかのりの手を握ってきた
女優「ぁぁぁぁ・・・・・まんこ気持ちいいぁぁぁ・・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・」
たか「すごい声出すね、痛くないのかな」
みゆは黙ってる
俺「でも女の人気持ちいいとか言ってるじゃん」
たかはトイレに立った
みゆは俺に寄りかかってきた
みゆ「しんや」
俺「なに」
みゆ「どうもしない」
たかのりが戻ってきたら戻った
最後まで見てしまった、俺のチンポは勃起してた
さっさと感想文を俺は書いて寝っ転がってみゆの部屋にあった本読んでた
みゆ「私も終わった」
そういうとみゆも寝転がった、そのうちたかのりも終わり寝っ転がり
みゆは座ると俺とたかのりのスポンの上からチンポ触ってきた
お返しに俺はみゆのシャツの上から胸触ったするとたかのりも触った
みゆ「二人ともここかたいよ」
俺「みゆが触るからだろう」
ちょうど昼になりたかのりは昼飯忘れたからと一度帰った
みゆと二人でみゆの部屋でごはん食べた
みゆ「しんやのこと大好きだよ」
俺「ぼくもみゆのこと大好きだよ」
するとみゆからキスしてきた、そしてベットへ
横になるとみゆはしゃつめくった、小さい乳首舐めてみた
みゆはDVD再生した
みゆ「くすぐったいね」
その時たかのりから電話来た、午後からいかないって
俺「美幸は」
みゆ「多分来るじゃないかな」
美幸が来るまで乳首舐めてた、1時過ぎに美幸が来た
俺「俺達終わったよ」
美幸「え・・・早い」
美幸が宿題やってる間俺とみゆは隣すわりこっそり手繋いでた
美幸「終わった」
俺「なにしょうか」
美幸「外で遊ぼうよ」
俺「暑いよ、30度あるだよ」
美幸「じゃあ私一人で遊ぶじゃあね」
そう言うと帰った
玄関の鍵閉めて、みゆの部屋へ、キスした、部屋のカーテン閉めて俺とみゆはパンツ一枚になりベットに横になった
その時、みゆの家の電話に俺の母親から電話
きた、急遽夜勤になったから帰れないから弁当でも買って食べてだった
家は母子家庭で母親と二人暮らし
みゆ「今日泊まっていく」
俺「うん」
そしてまた乳首から舐めた、DVD見ながら真似した、男優さんは女優さんのあそこ舐めだしたから俺もみゆのパンツ脱がそうとした
みゆ「恥ずかしい」
俺「でも脱がないとできないよ」
みゆ「じゃあしんやも脱いで」
二人一緒に脱いだ
そしてみゆの舐めだした、無修正だから丸見え
みゆ「ぁぁぁぁ・・・・ぁぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・・すごく気持ちいい」
俺はクリトリスを舐め続けた
みゆ「ぁぁあぁ・・・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・」
するとDVDはおもちゃで責め始めた
俺「これと同じなのないの」
みゆは部屋から出て少しして戻ってきた
みゆ「ママ達の部屋にあった」
電マとバイブだった
みゆは自ら電マをクリトリスに当てた
みゆ「ああぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁぁ・・・・気持ちいいぁぁぁぁぁ・・・・しんややって」
俺は電マを持ちクリトリスに当てた
みゆ「知らない
するとみゆは部屋から出てDVD持ってきた、みゆはパソコン持っててパソコンにセットして再生押した
エッチDVDだった
俺「子供が見たらダメなんだよ」
みゆ「いいしょ」
三人で見始めた
みゆは少し早送りして正常位で挿入シーン
その時みゆは俺とたかのりの手を握ってきた
女優「ぁぁぁぁ・・・・・まんこ気持ちいいぁぁぁ・・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・」
たか「すごい声出すね、痛くないのかな」
みゆは黙ってる
俺「でも女の人気持ちいいとか言ってるじゃん」
たかはトイレに立った
みゆは俺に寄りかかってきた
みゆ「しんや」
俺「なに」
みゆ「どうもしない」
たかのりが戻ってきたら戻った
最後まで見てしまった、俺のチンポは勃起してた
さっさと感想文を俺は書いて寝っ転がってみゆの部屋にあった本読んでた
みゆ「私も終わった」
そういうとみゆも寝転がった、そのうちたかのりも終わり寝っ転がり
みゆは座ると俺とたかのりのスポンの上からチンポ触ってきた
お返しに俺はみゆのシャツの上から胸触ったするとたかのりも触った
みゆ「二人ともここかたいよ」
俺「みゆが触るからだろう」
ちょうど昼になりたかのりは昼飯忘れたからと一度帰った
みゆと二人でみゆの部屋でごはん食べた
みゆ「しんやのこと大好きだよ」
俺「ぼくもみゆのこと大好きだよ」
するとみゆからキスしてきた、そしてベットへ
横になるとみゆはしゃつめくった、小さい乳首舐めてみた
みゆはDVD再生した
みゆ「くすぐったいね」
その時たかのりから電話来た、午後からいかないって
俺「美幸は」
みゆ「多分来るじゃないかな」
美幸が来るまで乳首舐めてた、1時過ぎに美幸が来た
俺「俺達終わったよ」
美幸「え・・・早い」
美幸が宿題やってる間俺とみゆは隣すわりこっそり手繋いでた
美幸「終わった」
俺「なにしょうか」
美幸「外で遊ぼうよ」
俺「暑いよ、30度あるだよ」
美幸「じゃあ私一人で遊ぶじゃあね」
そう言うと帰った
玄関の鍵閉めて、みゆの部屋へ、キスした、部屋のカーテン閉めて俺とみゆはパンツ一枚になりベットに横になった
その時、俺のキッズ携帯鳴った、母親からだった、急遽夜勤になったから帰れないから弁当でも買って食べてだった
家は母子家庭で母親と二人暮らし
みゆ「今日泊まっていく」
俺「うん」
そしてまた乳首から舐めた、DVD見ながら真似した、男優さんは女優さんのあそこ舐めだしたから俺もみゆのパンツ脱がそうとした
みゆ「恥ずかしい」
俺「でも脱がないとできないよ」
みゆ「じゃあしんやも脱いで」
二人一緒に脱いだ
そしてみゆの舐めだした、無修正だから丸見え
みゆ「ぁぁぁぁ・・・・ぁぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・・すごく気持ちいい」
俺はクリトリスを舐め続けた
みゆ「ぁぁあぁ・・・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・」
するとDVDはおもちゃで責め始めた
俺「これと同じなのないの」
みゆは部屋から出て少しして戻ってきた
みゆ「ママ達の部屋にあった」
電マとバイブだった
みゆは自ら電マをクリトリスに当てた
みゆ「ああぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁぁ・・・・気持ちいいぁぁぁぁぁ・・・・しんややって」
俺は電マを持ちクリトリスに当てた
みゆ「あ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・しんや気持ちいいぁぁぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・」
俺「クチャクチャ言ってるよ」
みゆ「あああ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・」
みゆは今度バイブをまんこ入れた
みゆ「あぁぁぁ・・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁぁ・・ぁ・・・・」
俺「痛くないの」
みゆ「気持ちいいぁぁぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・」
俺「すごいみゆのお尻踊ってるみたい」
みゆ「あぁぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・・すごく気持ちいいぁぁぁ・・・」
電マとバイぶと同時に責めた
みゆ「あぁぁぁ・・・・
あぁぁぁ…・ダメ‥‥ダメ・・・・・あ・・・・・・」
悲鳴上げると同時にみゆは痙攣起こしていってしまった
俺「みゆ・・・みゅ・・・」
呼んでも返事ないから死んだかと思って不安になり涙が出てきた
少しして
みゆ「やぁぁぁ・・・・死ぬかと思った」
俺「よかった」
みゆ「こんなの初めて、しんやのチンチンここに入れていいよ」
俺「いいの」
みゆ「うん」
そしてゆっくりと挿入した
みゆ「あぁぁぁ・・・・あぁぁぁ・・・・ああぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・気持ちいいしんやのチンチン気持ちいいよ」
俺はDVDの真似して動き出した
みゆ「ぁぁぁぁ…ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ…・・ぁ・ぁ‥ぁ気持ちいいのぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ…・・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ…ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ…ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ…ぁ・ぁ‥ぁ…・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・・・」
俺「なにか出そうだよ」
みゆ「中はダメ赤ちゃんできちゃう」
そういったが間に合わず中で爆発した
みゆ「もう赤ちゃんできたらどうするのさぁ」
ネットで調べたら生理始まらないと出来ないとわかって安心した
みゆ「気持ちよかったね」
俺「気持ちよかった」
二人で風呂に入った、その日はそのまま裸のままベットで寝た
次の日は7時過ぎに起きた、母親が9時過ぎには帰ってくるから一度帰った
今夜も夜勤だからと言って17時過ぎに出かけた、俺はみゆの家に向かった
みゆ「しょう」
俺「うん」
そして裸になりみゆのクリトリスから舐めた
みゆ「あぁぁぁ・・・・あぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ぁぁ・ぁ・・ぁ・・・」
クリトリスに電マ当てて、まんにバイブ突っ込んだ
みゆ「これすごく気持ちいいのしんやああぁぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぃぃぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・
いっしまった
俺はまたチンポ突っ込んだ
みゆ「あぁぁぁ・・・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・」
俺「みゆ大好きだよ」
みゆ「みゆもしんやのこと大好き」
ガンガンエッチしまくった、俺とみゆは付き合うようになり大学まで一緒だった
社会人になり、3年目に俺は海外勤務になりそれでも付き合ってたが自然消滅した
5年後俺は日本に戻った、みゆは結婚したことは聞いてたがどこに住んでるのか知らなかった
出張で北海道に行き接待で居酒屋に入った
店員「ご注文お聞きします」
色々と頼み、その女性店員は俺をジロジロみてた、しばらくしてトイレに行こうとしたら
店員「あの間違ってたらすみませんが〇〇しんやさんじゃないですが」
俺「そうだけど」
店員「やっぱりみゆだよ」
俺「えーみゆ」
店員「うん」
あの頃の面影がなく美人になってた
俺「今、北海道にいるだ」
みゆ「うん、しんやは」
俺「去年の秋に本社に戻り今日は出張で北海道に」
みゆ「そうなんだ、ねぇ・・明日とか会えない」
俺「しばらくこっちにいるからいいよ」
番号交換してその日は別れた、次の日は午後から休みだったからみゆに電話したら
すぐにホテルまで来てくれた
近くの喫茶店に入り話が盛り上がった
俺「みゆは結婚したんでしょう」
みゆ「うん・・・・しんやは」
俺「俺はまだ独身よ、子供は」
みゆ「2歳になる娘一人」
俺「今日は」
みゆ「実家に預けてきた」
それから市内案内してくれた
みゆ「家に来ない」
俺「いいの」
みゆ「うん」
タクシーでみゆの家に向かった
みゆの家に着き中に入るとみゆは抱き着いてきた
みゆ「しんやに会いたかった、寂しかっただから」
俺「ごめんな、俺もみゆに会いたかったよ」
みゆ「しんや抱いて抱いてほしいの」
そしてそのまま寝室へ
裸になりクリトリス舐めた
みゆ「あああぁぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・・ぁ・・・・・・・・・ぁ・・・・・・・ぁ・・いく・・・・・」
いってしまった、そして合体へ
俺達は朝まで5回もエッチした、そして俺達は不倫関係になった
毎週日曜日朝一番の飛行機で行き、最終の飛行機で帰っるようになった
今は、俺は仕事を辞めみゆがいる北海道に引っ越した、自分の会社を作り、みゆはそこで事務員として働いてる
これからもみゆとは夫婦にはなれないけど愛していく

同級生

私は28歳で2歳下の嫁がいます。
子どもは当分いらないかな!
って感じで結構仲良くやってたのですが、
実は高校を卒業して東京に就職してた同級生のMが戻ってきたんです。
Mとは昔からスゴく仲良くて、何か変な関係?
と言うのも私がよくMの家に泊まりに行ってたのですが、2人で寝てるうちに変な関係になっちゃって、
実はMのオナニーの手伝いをやってたと言うか、当時ベッドで寝てMとエロビデオを見てる時に手こきしてたんです。
私は当時から女好きだし、決してホモではないのですが、Mのギンギンに勃起したチンポを扱いて射精させるのが好きでした。
何時もやってると段々と抵抗感が薄れて、そのうちにペロペロするようになり、最後は普通にフェラしてたし。
後始末が大変だからとりあえず口で受けて!
って言われてからは、口内射精されて、その後トイレで出す感じが定着してて、でもトイレで出すふりしながら
たまに飲んだりしてた。
美味しくはないけど、何か異常な自分に酔ってたみたいな感じです。
そんなMと居酒屋に行き、したたか酔った後Mのマンションに行き(ちなみにMは独身です。)
2人で昔話になった時にその話になり、久しぶりにやってみるか?
って事で、Mがシャワーを浴びてその後に私が浴び、2人でベッドへ!
昔みたくMがエロ動画を見ながら私がパンツを下げて、高校時代より少しグロくなったMのチンポを扱きながら、
私「久しぶりだね!」
M「やっぱりお前のフェラは気持ちいいよ!」
とか言われて満更でもない変な気持ちで、ただ昔と違ったのは、Mは私にしゃぶられながら私のも扱いてくれた!
フェラはしてくれないけど、異常に興奮して、途中からMをフェラしながら
自分でオナニーしてたんです。
それから数日後、またMのマンションに行ったらいきなりDVDを渡され、見て見ると、この前の情事の動画!
私がMのチンポをしゃぶり、最後に精液を口で受けて飲み干す様子がアップで撮られてたんです。
M「良く撮れてるだろ!こんなのユキちゃんが見たらビックリだよね。」
ユキとは私の嫁です。
私が抗議すると、
M「昔みたく俺のを何時もしゃぶってくれたら誰かにも見せないよ!」
M「ほらしゃぶって!」
って言われ、仕方なく従う私。
ベッドでマングリ返しのMに頭を抑えられ、裏筋も舐めるように要求されて、今度はそれを堂々と撮ってるし、
私が、撮るなよ!って言っても
DVD、ユキちゃんに見せてもいいの?
って言われ何も言えない!
そんな関係が続いていて、最近は私の家によく遊びにくるようになり、たまに泊まったりしてる。
私の家でも嫁がいない時はしゃぶらせられて、
この前なんか、3人で飲んでた時、途中で嫁が風呂に入った時、風呂場に引っ張って行かれて、ガラスに透けて見える嫁の裸を見ながらフェラさせられても何も言えないチキンな私!
Mが小声で「いい身体してんな!」
だって!
私の家は二階があるアパートで、嫁が
二階の寝室に引っ込むと、直ぐに風呂場に行き、何かを手にして戻って来た。
何と嫁の汚れた下着、それを眺めながら私の頭を自分の股間に押さえつけて
私にフェラさせながら嫁の下着のクロッチ部分を調べてる。
匂いながら私に、
M「なあ、今度一回でいいからユキちゃんとやらせて!絶対バレない様にするからさ!」
断ってもDVDの件があるし、私は返事出来ませんでした。
それから暫く経った頃、Mから今日行くからって連絡があり、私が仕事から帰るとMはもう来ていて、
また3人で飲んでる途中に嫁がシャワーに行ったんです。
後で聞いた話ですが、その後、私がトイレに行った時に嫁のコップに薬を入れたらしい。
嫁が出て来てまた飲み始め、暫くしたら嫁がおかしくなってきて、フラフラしながら目も焦点が合ってなく、すぐに寝ちゃいました。
寝室の暖房を付けてから2人で肩を貸しながら嫁を寝室へ運んだんですが、
まだ事の事態が解ってない私!
運びながら、既にMの手は嫁の尻を弄っていて、でも嫁は無反応です。
Mから「お酒持って来て!」
って言われ、お酒の用意をして戻って来ると、既に嫁とMは全裸で寝そべってて、Mから
「いつものやって!」
って言われ、Mのをフェラしながら自分のを扱いてると、頭がおかしくなりそうな感覚で、いつものポーズで裏筋も舐めさせられ、Mは嫁の唇を舐め廻していて、屈辱で狂いそうになりながらも自分のはビンビンのフル勃起状態!
益々頭を押さえられて尻穴近くを舐めてると、
M「舐めて!」
って尻穴を私の口に押し付けて、仕方なく応じる私!
少し苦い感じがするけど、
「しっかり舐めてキレイにして!」
でて言われ応じる私。
ずっとアップで撮られてる。
もちろん嫁の裸も。
時々やらせてね!
って言われても何も言えないし。
断っても無理だから応じるしかないんです。
私はもうかなり嫁とはSEXしてない。
何故ならMから下の毛を剃られてツルツルで、とてもじゃないけど嫁には見せられない。
今日も来るけど、
私は仕事だから夕方に帰るよ!
って言うと、9時位に電話して何か理由付けて帰れないって言って!
後でお金払うからホテルに泊まるように言われてる。
何をするかはだいたい解るけど、嫁は大丈夫かな?
本当に情けないと思うけど、止められない!
被害届でも出せば良いんだろうけど、
今までずっと応じて来たし、始まりは自分からだから、笑われるだけかも。
とりあえず今日はホテルに泊まります。

同じマンションに引っ越してきた若夫婦との体験談

私は33才(妻32歳)の会社員です。

先日同じマンションに若い夫婦が引っ越してきました。
引っ越しの挨拶に来た時に、とても清々しい夫婦で若奥さんはとても清楚で感じのいい人でした。
そんな若奥さんに家内も共感を持ち、すぐに仲良くなり食事や買い物等で家族ぐるみのつきあいをするようになりました。
家内は若旦那に興味があるようで話しているときはウキウキととても楽しそうで、見ている私が焼き餅を焼きかねない程でした。
ある時、家内とSEXの最中にあの若旦那に抱かれてみたいか?と聞いたところ「エッ、なにいってんの」とまんざらでもない様子。
私は、夫婦交換した事を想像してみないか?と言い、その夜は、いつになく妻と共に異常に興奮したSEXをしたものでした。

そんなある日、若夫婦を招いて我が家で、家内の誕生日パーティーを、する事になり、楽しいひとときを過ごしていましたが、家内が飲み過ぎてしまい、飲みながら寝てしまいました。
私とご主人で妻を抱き支えて寝室へ連れていきました。
その日の朝の妻は、自分の誕生日パーティーに気をよくし、更に以前の若旦那との夫婦交換の話を思い出し、入念に化粧をしていたので、ご主人ともしかして触れあうこともあるかも。
また、その乗りで終わってからSEXをしようと話していたので、かなりセクシーな下着も付けさせていた。
そんな事をふと思い出し、いたずら心でご主人に「家内の着替えを持ってくる間に服を脱がせて楽にしてやってくれないか」とお願いし、着替えを取りに行った後、こっそりと部屋を覗いていました。
若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後、なんと家内にキスをしているじゃ有りませんか。
しかも片手は妻の内股をまさぐり。。。

私はびっくりして、一瞬立ち止り、暫く間を置き、そのまま着替えを持って何も見て無かったような振りして部屋へ入りました。
若旦那も、ちょっと焦っていましたが、素知らぬ振りをして居間へ向かいました。
私は興奮したと同時に、さらに良い事を思いつきました。
以前、家内とSEXのネタにと買った興奮剤を持って居間へ戻り、若奥さんのワインに混ぜ、そのまま雑談を続けていました。
暫くすると、若奥さんが私も酔ったみたいと言いだし、隣の和室で寝てしまいました。

すかさず私は、ご主人に「さっき見てましたよ、家内を気にいって貰ったようですが」と。

「一度抱いてみないか?」と聞いたところ、ギョッとしながら「すいません、でも良いんですか?」。

「もちろん交換条件は有るんですけどね」と言って、若奥さんに勧めた先ほどのワインに催淫剤が含まれていたこと、更に妻はご主人を気に入ってることを伝えました。
問題は、若奥さんが私を受け入れてくれるかが気になりましたが、意外にも若奥さんは、私にも興味を持って居てくれてるらしく、OKの返事。
それならと、お互いにそれぞれの夫婦でSEXの準備を進め、途中で入れ替わることで話が纏りました。

そして、ご主人と事を円満に進める為にルールを決めました。

・お互いゴムを使用し中出しはしない事。
・これを機に個別にこっそり会わない事。
・決して乱暴にしない事。

さてルールも決まり実行です。
交代の時間は30分後と決め、別々に行動を始めました。
私は寝ている家内を揺り起こし愛撫を始め、受け入れ体勢を整えた後、妻に「ご主人と変わるから楽しんで」と伝えた。
驚いた家内を置いて居間に向かいました。
その部屋からは既に若奥さんのせっぱ詰まったあえぎ声が聞こえてきていて、私も、そっと和室に入りました。
ご主人は、奥さんへの愛撫をやめ、私とバトンタッチし、いそいそと私達夫婦が常に寝室として使用しているベッドの部屋へ向かっていきました。

私は目の前の若奥さんへ添寝し愛撫を始め、そっと顔をのぞくと興奮剤のおかげか既に何度か達していたらしく、意識朦朧と言う感じで私には全く気が付かない様子でした。
先ず、指マンで猛烈に若奥さんを攻め出すと、何とも声にならないあえぎ声で私にしがみついてきました。
程なくして若奥さんは「ご主人そろそろ来て、お願い」と、何故か初めからご承知のようです。
私は興奮仕切った「愚息」をグショグショの秘部に正常位から突き刺しました。
若奥さんの秘部は、ヌルヌルで、抵抗無くすんなりと私の物をくわえ込み、それでいて若さ故にしっかりとまとわり付き、つね日頃愛用している妻とのリズムは違い、すぐに絶頂感が押し寄せてきました。
其処で慌てず、気を取直しました。

何度も何度も抜き差しを繰り返し、その都度こらえきれずに漏れる若奥さんの、あえぎ声、清楚な若奥さんも、今では私の胸の下で腰を使うまでに乱れまくり首を振りよがっているのを見たらもう限界です。
あっと言う間の爆発寸前、慌ててゴムを着け、再挿入二人で共に果ててしまいました。
久しぶりに家内以外の女性と交わり、至福の時を送れました。
さて、家内の様子も気になりますが、折角なので次はじっくりと攻めようかと思いますが、若奥さんはぐったりとしてしまい、ほとんど気を失っているようでした。
興奮剤が効いたのか、シチュエーションが、そうさせたのでしょう。

清楚な若奥さんをもう一度攻めたくて、2回目をお願いしようと思いましたが、グロッキー状態の奥さんを前に思案していると、其処へ妻とのSEXがすんだご主人が「如何ですか?」と、襖戸の向うから声を掛けてきました。
その声に奥さんは慌てて起き、身繕いをして「トイレを、お借りします」と、ご主人に恥ずかしさを隠すためか、逃げるよう部屋をでました。
私が一人で居る部屋に、ご主人入って来るなり「妻は?」、そして「奥様は、満足なされたようですよ」。
(今まで奥さんと楽しんできたのだ)と、自信に満ちた言い方でした。
私は、「妻は、どうでした?」と、言うのが精一杯で、気を取直し「奥様は素晴しかったですよ」と、言返しました。

若いご夫婦が、身支度をして丁重に挨拶をして帰られてから、妻と私は、相手夫妻の仕草を、先に話すかで揉めましたが、結局私から話し始め、妻も満足したことで、その夜は大いに双方燃えました。
そして次回の交換も確認しました。

同じフロアの別の会社の人とトイレでしちゃった

同じフロアにある別の会社の人と、今日しました・・・。
私が24歳。
相手は23歳。

先月ずっと一人で残業していたのですが、彼も残業だったらしく、何か飲み物でも買おうかと部屋を出ると、エレベーターホールの側にある喫煙所でよく一服していました。
それで少しずつ話をするようになり、今月に入ってからは残業の時は休息時間を合わせて一緒に軽く夕食をとったりしていました。

昨日のことです。
フロアを出ると彼がいました。
帰宅時間がちょうど一緒になった様で、2人でビルを出ました。
そのまま駅に向かうはずが、「こっちの方が近道だから」と言われ別の道を行く事に・・・。
確かに近道なのですが真っ暗で何もなく、普段は絶対に通らないようにしているのですが、その日は一人じゃないしと、そのままついて行きました。

しばらくは歩きながら会話も弾んでいたのですが、急に彼の方が黙り込んでしまいました。
どうしたんだろうと声を掛けようろしたその時・・・、腕を引っ張られ、建物と建物の間の暗がりに連れ込まれました。
びっくりして動けずにいると、彼はカットソーの上から胸に触ってきました。
そしてそのまま服の下から手を入れ、胸を揉みしだいてきます。
ブラをずらして、乳首に触れられたとき、思わず声が出てしまいました。

前の彼氏と別れてもう1年以上していなかったので、つい感じてしまいました。
でも声を出してしまったことで我に返り、「やだ」と言って相手の肩の辺りを出来る限り強く押しました。
でも力が上手く入らなくて、ほとんど引き離せませんでした。
すると、彼はそのままキスをしてきました。
軽く舌で口の中を攻められただけで気持ちよくなり、唇を離して必死に顔を背けました。

「ダメ?」

耳元で彼に聞かれました。
このまま流されてしまいそうなのを堪えて首を振り、「今日はやだ」と答えました。
彼は「ごめん」と言うと服を直してくれて、そしてそのまま二人で駅に向かい、そこで別れました。

しかし、帰る途中も、帰ってからもずっさっきのことが忘れられなくて、ぼーっとしたままでした。
家に帰る頃には我慢できなくなって、夕飯もそこそこに部屋でずっとオナニーをしていました・・・。
触られたところとか思い出して何度かイッたけど満足できませんでした。
夜中、そっと部屋を出てお風呂に行こうとすると、隣の部屋から4つ年下の弟が出てきました。
にやけながら、「欲求不満?声デケェよ」と言われて泣きそうになりました。

今朝、いつもより少し早く出社しました。
すると彼ももう出社していて、ちょうどエレベーターで鉢合わせてしまいました。
二人だけで挨拶だけ・・・、気まずい空気の中、私は我慢できなくなって言いました。

「今日のお昼休み、時間あったら会いたい。やっぱりしたい」

昼休み、別の階の喫煙所で待ち合わせると、そのまま男子トイレの方へ・・・。
幸い誰もいなくて、個室に入ると自分でシャツののボタンをいくつか外しました。
彼がブラをずり上げて、胸を乱暴に揉みながらキスしてきます。
それだけで鼻にかかった声が漏れて、体が熱くなります。
そのままスカートの中に手を入れられ、ストッキングと下着を下げられて、指がアソコを何度もなぞったりクリを弄ったりします。
たぶん何分もしないうちに、私のそこは物凄く濡れていました。
朦朧としながら、そっと触ってみたら、彼のももう硬くなっていました。
チャックを下ろして触ろうと思ったのですが上手くいかず、手間取っていると、彼が自分でペニスを取り出し、私の手をそこに持っていきました。
すごく大きいというわけではないですが、太くて、夢中で擦り上げてるうちにヌルヌルになりました。
私のも、その間ずっと指を奥まで入れられ、2本3本と増やされ、広げられて、いつでも入れられるようになっていました。

「やべ、もういい?」

そう聞かれて何度も頷きました。
彼がゴムを探し始めるのを見て、私はつい・・・。

「いらない、そのままでいいから」

・・・そう言っていました。

すると彼はちょっと苦しそうな顔をした後、私を壁に押しつけるようにして後ろから入れてきました。
ゆっくり全部中に入れた後、かなり乱暴に出し入れされました。
少し痛かったけど、でも昨日からずっとしたかったのが叶って、思わず大きな声を上げてしまいました。
何度も奥を突き上げられ、自分もいっぱい腰を振って、そのままイッてしまいました。
でも彼の方は、そのままゆっくり腰を引いて中から引き出すと、自分の手の中でイこうとしていました。
それが悲しいのと悔しくて、「中で出してよ」と言いました。

「いいの?」と彼が言うので、「中に欲しい」と答えると、彼は蓋をした便器の上に座り、私を上に跨がせました。

彼の、ギリギリのそれを指で押さえて、自分のアソコに押し当てました。
そしてゆっくり、まずカリ首まで飲み込み、「ああ」と声を漏らすと、そのまま一気に突き上げられました。
彼の膝の上に向かい合わせで抱きかかえられ、自分の体重と彼の突き上げでさっきより奥の感じるところに沢山当たります。
彼の方が限界のはずなのに、数回腰を振っただけで私がイッてしまいそうになりました。

「またイッちゃう」

私がそう言うと、彼は私の膝の下に手を入れて持ち上げるようにすると、そのまま物凄い激しさで突き上げて来ます。

「もうダメ!」

そう訴えると、「俺も」と返事が返ってきました。
そして突き上げられるまま体を揺らして、奥に、一杯出して貰いました。
そして、そのまま、抜かずにもう一回中出しでやって、昼休みを全部費やしました。
後始末がちょっと大変でしたが、余韻はずっと残っていて、午後は仕事になりませんでした・・・。

今日はさすがにもう無理ですが、「また明日ね」と言われてそわそわしています。

盗撮

スーパー銭湯のオーナーです。カメラ仕掛けて盗撮してます。
脱衣所、トイレ、露天風呂等に仕掛けてます。初めは女湯だけでしたが、
男湯にも仕掛けて撮ってます。近くに陸上、サッカーのグランドや野球場、体育館とかが
あるので家族連れの他、スポーツやって帰りに寄る人もいます。スポーツ帰りの大人、小学生、
中学生、高校生、大学生が集団で来ます。デカいオッパイ、小さいオッパイ、デカいケツ、小さいケツ、
デカいチンコ、小さいチンコ、おしゃれな下着、ヘン、ダサい下着、大人っぽい下着、子供っぽい下着。
トイレでおしっこ、うんこ、オナニーしてるとこも盗撮。
綺麗な女、かわいい女、イケメン、かわいいかんじの男だけを残して編集。
綺麗な女でも小さいオッパイの女、小学生、中学生でオッパイデカい女、綺麗な女でマン毛が全然無い女、
小学生、中学生でマン毛がもさもさの女、トイレでオナニーしてる女、綺麗な女なのにバックプリントのダサい
パンツの女、中学生くらいなのに刺繍が入った大人っぽいパンツ、イケメンで小さいチンコ、中学生くらいで
デカいチンコ、イケメンで白のブリーフとか。一人で来て、家族で来て、きょうだいで来て、仲間で来て。
綺麗な女、かわいい女、イケメン、かわいいかんじの男の恥ずかしい
とこがバッチリ。男物はその道の人に売れるんですよね。言っておきますが私はゲイではありませんが、
これは副業でやってます。

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