萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

デリヘル

彼女への不満を人妻デリ嬢で解消

俺24歳、女性経験2人。
今までに彼女がいたこともあるし、セックスも何回かしたことはあった。
けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に、普通のセックスでは物足りないと感じるのは俺だけじゃないはず・・・。

彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるし、色々相手を労ってやらなければならない。
それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ、向こうから愛撫などはまずしてくれない。
そういうわけで俺は今まで、フェラもされたことはなかったし、正直明るいところでマンコも見た事さえなかった。
クンニでさえ、『恥ずかしい』という理由からたまにしかさせてくれなかった。
そして挿入はいつも正常位。
もちろん俺が一生懸命腰を振って終わり。
向こうもそれなりに感じてはいるが、結局お互いイクこともなくそのまま疲れて終わってしまうこともあった。
そんなこんなで俺はずっとセックスに不満を持っていた。

(自分のしたいセックスが出来たら・・・)

そんな願望を心の奥底に秘めて早一年。
俺はついにデリヘルを呼ぶことを決意した。
店は事前に調べておいた60分一万円コースの激安店だ。
正直、顔や体型にそこまで好みはなかったので指名もしなかった。
お店のホームページには20歳前後の子が多く、そう極端な体型の子もいなかったので大丈夫だろうと思っていた。
電話予約は意外にあっさりしたもので、住所を教えると「では今から女の子をお届けします」の一言で終わった。

待ってる時間は異様に長く感じた。
この日のために部屋を綺麗に片付け、もちろん女の子が来る前に、風呂で入念に体を洗った。
どうせ女の子が来たら一緒に風呂に入らなければいけないことも知っていたが、それくらい緊張していたのだ。
そしてついにインターホンが鳴った。
電話をしてから軽く一時間近く経っているが・・・。

「まいです」

部屋に入って来たのは・・・、どう見ても20歳前後のピチピチの女性ではなかった。

明らかに30歳を越えた女で、しかも格好はそれに似つかわしくなく、太ももギリギリの超ミニスカに膝上まである網タイツ、そしてヒョウ柄のキャミソールに上から毛皮のコートを着ていた。
自分の彼女はどちらかというと幼い格好や体型で、性格もエッチも大人しい娘だったので、自分にはかなり刺激が強かった。
とにかく緊張していた。
震える声で、デリヘル初体験であるということ、彼女とは満足のいくセックスが出来ず、マンコもろくに見たことがなく、フェラも未経験であることを話した。
彼女からは、自分は人妻で33歳であるということを聞かされた。
今考えると、緊張して何も出来ないダサイ男を年下の女の子の前に晒すよりかは、彼女のような年上の女性に優しくリードしてもらう方がよかっただろう。
そういう意味では逆にツイていたのかもしれない。
彼女が座るときにミニスカの中から赤い光沢を放つ下着が見えてしまい、不覚にも勃起してしまった。

60分コースにすると決めた後、「じゃあ、お風呂入る?」と言われ、俺が緊張しているのを察したのか「もしかして、いきなり裸は恥ずかしい?」と聞かれてギクっとした。

「さっきお風呂入ったって言ってたね。じゃあ、私だけ入ってくるから、ちょっと待っててね」

いきなり彼女はその場で服を脱ごうとし始めたので慌てて止めて、バスタオルを渡して風呂場へ誘導した。

シャワーの音がする・・・。
33歳の人妻が今、俺の部屋でシャワーを浴びている・・・。

俺は何を思ったのか風呂場へ行った。
そして、脱ぎ捨ててある服の中から、一際目立つ、赤い光沢を放つ布を取り上げた。
そう、その布はさっきまで女性の秘部を優しく包み込んでいたものである。

俺は実は下着フェチで、匂いフェチの変態である。

その赤いパンティを手にした俺は、まだ暖かいそれを自分の鼻に近づけた。
そして裏地の、いわゆるマンコに密着する部分の匂いを執拗に嗅いだ。
おそらくここに来る前にも体を洗っているのであろう。
彼女の下着からは人間の体臭というものは驚くほど感じられなかった。
匂いフェチの俺としては多少残念な結果であったが、無防備にシャワーを浴びてる間に下着の匂いを嗅がれてるなどとは思いもよらないだろうと想像すると、また勃起してしまった。
彼女の網タイツなども匂った。

彼女が上がってきそうになったので俺は部屋に戻ると、ベッドの上で待機していた。
風呂場から戻ってきた彼女は、長い髪を後ろでまとめ、バスタオルを胸の位置で巻いていて、いかにも風呂上りの人妻という感じであった。

俺は彼女より10歳近く年下だが、客として譲れない部分があった。
それは、“本物の彼女のように接して欲しい”ということ。
あとでそのデリ嬢に聞いた話ではあるが、基本的に彼女たちには裸体を晒すことには羞恥心がない。
だから俺にその反応を求められたときが一番困ったと。

俺は彼女を布団へ招き入れ、布団の中で抱き合った。
自分でも心臓の音が聞こえるくらいに緊張していた。
彼女が唇を重ねてきた。
俺も夢中でそれに応じて、お互いの舌を絡ませ吸い合った。
彼女が俺の服を脱がし、俺も彼女の巻いているバスタオルを剥ぎ取った。
布団の中でお互いの衣服を脱がし合うってのは、いつやっても興奮するもんだ。
俺はパン一になり、彼女は裸になった。

彼女がキスをしながら俺の股間や乳首を触ってくる。
俺のムスコの先っぽからは既に大量の我慢汁が出ていた。
すでにパンツは濡れていた。
勃起して、亀頭の先端部分が濡れていることに気付いた彼女は、やたら先っぽを弄ってくるようになった。
俺は仮性包茎である。
完全に勃起した時は剥けるが、それ以外は被っているので亀頭は敏感なのである。
俺は彼女の亀頭攻めにイキそうになって、思わず彼女の手を止めた。

布団を捲し上げて「見せて」と頼むと、「あ、オマンコ見たいって言ってたもんね」と彼女は起き上がった。

俺はそのまま彼女を押し倒し、脚を開かせた。
AVでは何度も見て来たが、やはり実物はインパクトが違った・・・。
夢中で見つめ、匂いを嗅ぎ、舐めた。
俺は今度は彼女の脚を持ち上げてマングリ返しの体勢にさせた。
目の前には夢にまで見た女性の秘部が、完全に開かれて露わになっていた。
アナルまで丸見えであった。
決して濃くはなかったが、きれいに生え揃った陰毛はとてもいやらしかった。
俺は毛穴の一つ一つまでじっくり観察した。
アナル周辺にまで毛が生えているところまでマジマジと見つめた。

そして今度はアナルをベロベロと舐め回した。
優しく皺をなぞるように、ある時には舌を尖らせて穴に突き刺した。
ひと回りも年上の人妻のアナルを舐めていると思うと興奮してしまった。
自分の彼女に申し訳なくも感じたが、そこは彼氏を満足させられなかった報いと開き直った。

俺はひとしきり満足すると、次はいよいよ彼女にフェラしてもらうことにした。
俺が横になると彼女がその上に覆いかぶさった。
布団をどかして彼女が俺のパンツを脱がすと、息子が顔を出した。
先端からは自分でも驚くほど透明な液が糸を引いていた。
彼女に見られて俺は恥ずかしくなった。
すると彼女はいじわるな目つきで俺を見て、先っぽに指で触れて我慢汁を拭き取ると、それを自分の口内に入れた。
俺は恥ずかしくなって目を閉じたが、その瞬間自分のチンポが生暖かいものに包まれる感覚を覚えた。
目を開かずとも、彼女が俺のチンポを咥えているであろうことは容易に想像できた。

(これがフェラか・・・)

俺は心の中でつぶやいた。
女性の口内とはこうも暖かく、柔らかく、そして優しく包み込んでくれるものなのか・・・。
女の口とはチンポを咥えるためにあるのだと錯覚するほどであった。
しかしさすがに仮性包茎でフェラ未経験の俺にとって、亀頭への攻撃は刺激が強すぎるようだった。
俺は少し彼女に待ったをかけた。
脚はビクビク震えていた。

少し休んでいると、「じゃぁお返ししてあげるね」と言って、今度は彼女が俺の脚を持ち上げた。

彼女の舌が這った場所は俺の肛門であった。
アナル舐めを味わったことのない男性は不幸だと思う。
それくらい最高に至福の時であった。
本来ならば有料オプションであったろうその行為もさることながら、彼女のサービスの良さには本当にいい気持ちにさせてもらった。

そのあとは69、そして俺が再びアナル舐めをリクエストすると、今度はちんぐり返しの恥ずかしい格好でアナルを攻められ、最高に気持ちよくなって、そのまま彼女の手コキで自分の顔に顔射してしまった。
俺の顔に付いた精液を、彼女は口と舌でキレイにしてくれた。

それ以来俺は、彼女の目を盗んではこのデリ嬢に願望を叶えてもらうようになった。
いつか彼女とこういう行為が出来るようになることを願って・・・。

彼女と別れたくて、わざと

現在付き合ってる彼女と別れたくて、わざと部屋にデリヘル女を呼んで、楽しんでいた処、俺が逝った瞬間グットタイミングで彼女が部屋のドアを開け、その場を目撃。
    
俺の予想、考えでは、真面目で気弱な彼女は、その場にイタたまれずに、部屋を泣きながら飛び出すであろーと・・・・
    
息を飲んで顔が赤くなりだし、泣き出すかな・・・っと思ったら、デリヘル女に近寄り、平手打ち
    
「こりゃマズイ」手が飛んだと思ったらもう、足蹴りが腹に入ってる。
    
即効で止めに入ったが、もう、双方、戦闘開始!
完全修羅場状態・・・デルヘル女もすごんで怖かったが、負けてない彼女も怖かった。
    
何とか別れたケド、女を甘く見すぎてました。

童貞だけどデリヘル呼んでフェラしてもらった気持ち良さが忘れられなくて姉にもフェラしてもらった

一度デリヘルを経験してみたくて呼んだんだ。
童貞だと言ったら笑われるかと思ったけどプロは違うね。
優しくたっぷりとフェラしてくれて口に出させてくれたんだ。
金が無いから頻繁に呼ばないのが残念で、でもまたフェラして欲しくて姉に交渉してみた。
「SEXしたいなんて言わない、ただフェラだけして欲しいんだけど…」
「なんで弟にフェラしなきゃならないのよ」
「前にデリヘル呼んでしてもらったら気持ち良くてさー、金掛かるから頻繁に呼べなくて…姉ちゃんがしてくれたら助かるなーなんて…」
「姉を都合良く使おうなんて良い度胸してるわね?逆に高くつくとは考えないの?」
「え?姉ちゃんも金取るの?」
「フェラするだけなら5000円で良いけど口に出すなら追加で3000円、飲ませたかったら更に追加で5000円払いなさいよ」
「えっと…全部で13000円?」
「デリヘルより少し安いでしょ?でも姉にそんな事させたなんて他の人に知られたら大変よー?特にお父さんとお母さんに知られたらどうなっちゃうか分からないわよ?」
「口止め料込みでいくら?」
「さあ?そこはあんたが決めなさいよ」
んんー、悩む…。
デリヘルが二時間で指名料・交通費込みで25000円だったから…でも金無いんだよなぁ…。
「わかった…諦める…変なお願いしてごめん」
「ちょっとちょっと!そんなにしょぼくれないでよ!冗談だってば!フェラだけなら只でしてあげるから!飲むのは無理だけど口にも出させてあげるわよ!」
「え!本当?」
落ち込んだ気分が一気に昂まる。
「いきなり変な事言うから揶揄ったのよ、溜まってるんでしょ?彼氏にするのと変わらないでしょうからね」
「へへ…姉ちゃんありがとう!」
「で?いつ?」
「姉ちゃんの体調とか都合に合わせるよ」
「ふーん、その辺は考えてくれてるんだ?でも正直に言えばどうなの?」
「俺?そりゃ今すぐにでもフェラして欲しいけど…お願いしてすぐになんて出来るの?」
「こんなお願いしてきた割にはヘタレなのね…チンポ出して今すぐして!くらい言われると思ったのに」
「姉ちゃんに嫌われたらまた半年後とか一年後までデリヘル我慢しなきゃならないからね…欲しい物色々あるから金の使い方考えなきゃ…」
「なるほどねぇ…デリヘルにだけお金使う訳にはいかないからずっと我慢しなきゃならないと…それは辛いわね」
「もし姉ちゃんが今からでも大丈夫なら…」
「チンポ出しなさい、今フェラしてあげる」
これが姉の優しさと言うか懐の深さなのか…。
お願いしたその日にフェラしてくれるなんて感謝してもしきれない。
俺は罪悪感を感じながらチンポ出して姉の目の前に立った。
「ズル剥けなのは助かるわー、彼氏は仮性包茎だから偶に洗い残しがあるみたいで臭い時あるのよね」
そんなチンポをフェラさせるとか彼氏さん何考えてんだ…。
俺ならフェラしてもらう前にちゃんと剥いてしっかり洗うぞ。
そんな事を考えてたら姉がいきなり咥えずにチンポと金玉を全体的に舐めてくれた。
「好きでしょ?こうやって舐められるの」
「おほっ…デリヘル嬢も気持ち良かったけど姉ちゃんだからかな?デリヘル呼んだ時より興奮する!」
「姉にチンポ舐めさせて興奮してなかったら怒るわよ?ちゃんと勃たせていっぱい出しなさいよね」
「ああ…気持ち良くて元気になるよ」
ムクムクとチンポが起き上がり腹に付くくらいビンビンになった。
「ええっ!?ほぼ垂直なんだけど…しかも彼氏より少し太くて長い…マジで?」
「デリヘル嬢も童貞なのが勿体無いって言ってたけど、俺のチンポって女の人から見て入れたくなるチンポなの?」
「なかなかこのサイズは居ないわね…入れたらどんな感じなのか試してみたくなるチンポしてるわ…」
「ふーん、俺には見慣れたチンポだからピンとこないや」
「本当にフェラだけで良いの?」
「流石に姉と弟でSEXしたいとまで言わないよ」
「本音は?」
「本音も同じ、姉ちゃんとSEXとか考えた事無いから」
「そう…入れたいって言うならSEXしても良いかな?って思ったんだけどなー」
「いや、それはいきすぎでしょ?フェラだけお願い」
今度は姉が残念そうな顔した。
一線超えたら人として駄目だと思うし、姉とSEXしたいとは本気で思ってないからね。
姉が最初に言った通り都合良くフェラで抜いてくれるならそれで良い。
姉が少し不満そうにチンポを咥えてくれた。
「ああ…やっぱりフェラは気持ち良いなー、口の中って温かくて凄く良いよね」
姉は返事を返さずに深く浅くとフェラに忙しそう。
「咥えてくれてるその顔もエロくて興奮するよ、早いかもしれないけどもうすぐ出るからね?」
すぐに出ると伝えたら姉が深く咥えて舌を動かした。
「おぅふ…それ凄くいい!あ…出る…出るよ!」
チュウーっと強く吸ってくれて一気に放出。
「ああっ!」
ドクドクッ!と出して脱力感に襲われた。
「ふぅ…めっちゃ出た…姉ちゃんありがとう、もう口離して良いよ」
出し終わったからフェラも終わりにして良いと言ったのにまだ咥えてる。
「姉ちゃん?どうした?」
ふぅふぅと鼻息荒くしてまだ吸ってくる。
目が変だ…もしかして出したのが気管に入って調子悪くなった!?
「姉ちゃん!?姉ちゃん!大丈夫!?」
俺の心配を他所に姉が口の中でチンポを舐め回してくる。
そして腰に抱きつかれて押されて倒された。
「痛!」
尻餅をついた衝撃が首にきた…。
その拍子に姉の喉にチンポが挿さってしまったようで、姉の顔が俺の腹にくっついてる。
喉が動いてザーメン飲んでるのが判った。
「飲むの無理って言ってなかった!?無理して飲まなくて良いんだよ!」
完全にトリップしてる感じで俺の言葉が届いてないみたい。
口と喉をチンポが往復してまたザーメンを出してしまった。
「あっ!もう許して!腰が…」
二連続で出したのなんて初の体験だから腰がガクガクになって身体も震え始めた。
上手く手で身体を支えられなくて床に仰向けになってしまった。
姉はそれを狙っていたようで、咥えたチンポを中心にして俺の顔を跨ぐ態勢に身体を移動させる。
スカートの中に顔を突っ込む形になって下着を見た。
下着が透けてマンコが見えるくらいビッショリと濡れてる。
「姉ちゃん駄目だよ、SEXはしないよ」
「んはあ…SEXはしないにしてもマンコ舐めるくらいは良いでしょ?フェラしてあげたんだからあんたも舐めてよ」
やっと返事をしてくれたと思ったらマンコを舐めろと言ってくる。
口でするだけなら良いかな?と姉の下着を下ろして舐めてやった。
デリヘル嬢のマンコは少し臭かったけど、姉のマンコは良い匂いがして舐めやすい。
舌入れて中も舐めたけど全然臭わなくていくらでも舐めていられる。
愛液をたっぷり舐めて飲んでたら3回目を出させられた。
完璧に腰が抜けて動けなくなった。
「も、もう出ない…もう無理…フェラしてくれてありがとう、もうやめて…」
チンポも限界を超えて出したからすっかり小さくなった。
こうなると姉も諦めてフェラをやめてくれた。

同級生の絵美

5年前の話になる、俺は仕事もなく住まいもなくホームレスしてた
ある日駅近くで食い物あさってたら女性に声かけられた
女「あの・・・」
俺「おれですか」
女「うん、間違ってたらこめんなさい」
俺「なんですか」
女「〇〇高校にいた水原君ではないですか」
俺「そうだけど」
女「やっぱり、わからない」
女の顔見たけど
俺「わからないなぁ」
女「小野絵美だよ」
俺「うそ、あの小野」
絵美は高校時代太っていて暗い感じの生徒だった
俺「すっかり変わってわかなかったよ」
小野「水原君ホームレスなの」
俺「もう2年になるかな、会社倒産して家賃払えなくなってマンション追い出されてさぁ」
小野「そうなんだ」
それから色んな話して、絵美が財布から3万出して渡してきた
小野「これ使って美味しものでも食べて」
俺「いいよ」
小野「いいから、ここで再会したのも何かの縁、また声かけるから」
そういって去っていった、電話番号書いたメモも紙幣の開いたにあった
その日もは久しぶりにホテルに泊まった、髭も剃り頭も体も洗ってテレビ見ながらビールも飲んだ
次の日はデリヘルニ行き久しぶりに抜いた、その次の日だった
小野「水原君」
俺「小野、仕事は」
小野「今日日曜日だよ」
俺「休みかぁ」
小野「あ・・・髭剃ったぁ」
俺「あ・・・この前もらったお金でホテルに泊まり久しぶりに風呂にも入りビールも飲んで久しぶりに布団で寝たよ」
小野「よかったじゃん、ちょっと付き合ってくれない」
俺「いいけど」
小野「その前に着替えないとね、近くに車止めてあるだ行こう」
そして絵美の車に乗り洋服買って着替えた
その日は絵美とドライブして色んな話した
絵美「家に来ない」
俺「小野の家にかぁ」
小野「息子と2人暮らしだからさぁ」
俺「シングルかぁ」
小野「うん」
俺「いいのか」
小野「決まりね」
俺「息子何歳なの」
小野「5歳、来春新1年生」
俺「今日は」
小野「うちの子預かってくれる保育園は日曜日でも預かってくれるの別料金とられるけどね」
絵美の家に着いた
小野「息子迎えに行ってくるから待ってて」
出掛けた、30分くらいして戻ってきた
小野「息子の裕太」
俺「俺と同じだぁ」
小野「初めて会う男の人怖がるのよ」
俺は得意な手品見せた、するとびっくりして笑ってくた
小野「水原君昔から上手だったもんね、夕飯つくるから待ってて」
夕飯出来上がりビール飲みながら食べた
俺「本当にいいのか」
小野「うん、私もね一度嫌になってね、息子連れて富士の樹海に行ったことあるのでもねボランティアの人がね、息子さんを連れてはダメ、母親ならしっかりしなさいと叩かれたのその時に目覚まして、ここでなにやってるたろうと、本当なら警察に通報するだけどそのおじさん一人だったから警察には通報しないから次のバスで帰りなさいって1万円札の小銭くれたのよ」
俺「そうだっただぁ」
小野「だから水原君見かけたときに黙ってはいられなかった、声かける2~3日前から水原君見かけてたの、でも声かける勇気なくてね」
俺「でもありがとうぁ」
小野「水原君こっちの部屋使って、ダンボールやおもちゃあるけど明日片付けるから今日は我慢して」
俺「ありがとう、ご馳走様、美味しかった」
子「ねえ・・・お風呂入ろう」
俺「お兄ちゃんといいの」
裕太は頷いた
小野「珍しい」
2人で風呂に入り保育園でのこと話したりした上がると裕太はすぐに寝てしまった
小野「ありがとう」
俺「俺も久しぶりに楽しかった」
小野「あんなにはしゃいでる裕太見たの久しぶりだった」
泣き出した
俺「なくなのよ」
小野「ゆっくり休んで、私達は8時には出ていくから朝ごはん作っておいていくから」
俺「わかった」
そして布団にはいった、外は大雨に雷もなってる、すぐに寝てしまった
次の日起きると誰もいなく朝飯食べた、昼過ぎに京子は帰ってきた
京子「これ着てシャツのサイズ見て買ってきたから」
俺「悪いなぁ」
買ってきた弁当食べてソファでのんびりしてたら京子も座り甘えてきた
京子「本当はねずっと前からあそこに水原君いるの知ってたの」
俺「そうなの」
京子「でも中々声かける勇気なくて、でもねゴミあさってる姿見たら黙っていられなくて」
俺「ありがとうよ」
京子「ずっとここにいていいからね」
そして目が合うと自然とキスしてしまった、京子から舌絡めてきた
床に倒れ込み裸になり京子の身体中を舐めまくった
京子「ああああ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・」
そしてクンニした
京子「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった乳首舐めながら激しく手マンした
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・・すごい・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった俺はパンツ脱ぐと京子はチンポ握ってしゃぶってきた
俺「気持ちいいよ京子」
京子「水原君のすごい大きいね」
俺「下の名前で呼んでくれよ」
京子「裕太のチンポ美味しい」
そしてバックから挿入した
京子「ぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
立バックで突きまくる
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・だめ・・・・ぁぁ・・・・チンポ気持ちよくてまたいっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・・」
いってしまった
続けた
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・こんな気持ちいいセックスなんて初めてだ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・またいっちゃう・・・・・」
いってしまった
正常位になり中はヤバいから腹の上に出した
京子「気持ちよかった」
俺「俺もだよ」
布団に行きもうい一回エッチして京子は保育園に迎えに行った、夜はやはりエッチは出来なかったが京子と一緒に寝るようになり後ろから抱き締めて寝た
次の日の昼間もエッチした
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・裕太のチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・またいっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・・」
それから毎日てはなかったが昼間エッチした、半年後京子の妊娠をきっかけに俺達は夫婦になった

単独変態男性のネットりすぎるプレイ。

僕にはなかなか人に言えない寝取られフェチという性癖があります。どこで目覚めたのかはやかりませんが、今回の体験で完全に開花されました。少し長くなりますがお楽しみ頂けたらと思います。

僕には2年間付き合い最近同棲をし始めた彼女がいます。
見た目はちょいロリのギャル。性格はのんびりしていて押しに弱いタイプです。都内のキャバクラで働いていて出会いはお店でした(笑)名前はM美。身長は150後半、Dカップの普通体型。

彼女自身元々SEXが好きなのかこの2年SEXレスになった事はありませんでしたが、一緒に住み始めた事もありどこか刺激のない毎日を送っていました。
以前から寝取られプレイをしてみたい、と彼女に話していましたがなかなかOKと言いませんでした。
しかし、押しに弱い彼女の事なのでいざ相手が決まったとなれば承諾するだろう、と考え掲示板で単独さんを探し始めました。

条件としては
・こちらの要望を100いてくれる方
・前日に病気の診査を受けてくれる方
・とにかく変態な方

まあ条件なんてあってないようなものでした(笑)
単独さんから物凄い数のメールが送られてくる中で一番容姿的に気持ち悪い方と連絡を取ることにしました。
もちろん仮名ですがその方の名前は金城さん。
その方の容姿を簡単に言うと、ハゲでデブでメガネ(笑)
自らの気持ち悪さを自覚しているところに好感が持てたので金城さんとやり取りする事に決めました。
普段金城さんはデリヘルを呼ぶと必ずと言っていいくらいの割合でNGにされるプレイをするみたいです。
具体的には
・顔を唾だらけにするくらい舐める
・生挿入してくれと嬢が言うまで玩具でイカセ続ける
・気絶するまで玩具でイカセ続ける
・唾を飲ませる

まあとにかく気持ち悪いプレイをして嫌がる姿が好きみたいです。
彼女と金城さんを会わせるのに少し躊躇いはあったものの、想像すると物凄く興奮してしまい、トントン拍子で日にちが決まりました。
彼女からどう了承を得ようか、と迷ってたところで彼女がやらかしました。
僕が家にいないもんだと思って朝帰りをしてきたのです。
水商売なので朝帰り自体は珍しくないのですが、家に僕がいないと思ったのか「今家に着いたよ」とラインが来ました。家にいる僕からしたら「???」の状態です。
「俺家にいるから別れたくないんなら帰ってくれば」と返信したところ、すぐ電話が掛かってきました。とりあえず出ずに彼女を待つことにしたのですが、その間「プレイとかじゃなくてホントの寝取られかよ」とか考えてしまい、心臓がバクバクしながらも物凄く勃起してしまいました。
一時間後くらいに彼女が帰ってきて訳を聞き出しました。
何故普段アフター行く時は正直に言うのに今回は嘘をついたのか?
最初は色々しらばっくれていましたが、出張の予定だった僕が家にいない事もあり、出勤はせずに友達に誘われてクラブに行ってたみたいです。
そこでナンパされた男とカラオケまでは行ったけど、何もしてない、と。
僕からしたら何かされてても内容さえ詳しく聞ければ許せたのですが、嘘をついた罰として寝取られプレイの承諾を得る事に。
金城さんの写メ等は見せずにとにかく一回言いなりになってもらうから、とだけ伝えました。
彼女も今回は落ち度が自分にある為、強く拒否してきませんでした。

そして彼女貸し出しの当日。
彼女と二人でラブホに入り、部屋番号を金城さんに伝えました。
部屋にいる間彼女との会話は無く、金城さんが来るまでの5分間が物凄く長く感じました。
チャイムが鳴り彼女が物凄く心配そうな顔で僕を見てきました。
「今回は全部受け入れてもらうからね」とだけ言いドアを開けに行きました。

写メで見てましたが、直接会ってみるとホントにキモい金城さん(笑)
部屋に入った瞬間彼女がドン引きしてたのが個人的には物凄く興奮しました。

見た目がキモい金城さん、話すともっとキモい金城さん(笑)
部屋に入りM美を見るなり「えぇ~すっごい可愛いじゃんM美ちゃ~ん」と甲高い声でM美に近付く金城さん。
ソファに座ってたM美の隣に金城さんが座り僕は対面に座りました。
打ち合わせでは金城さんのタイミングで始めてもらい、プレイ開始次第僕はトイレに隠れる事になってました。
用意したカメラは3台。映る場所であればどこでプレイしても構わないと言ってたので、カメラに映るソファでいきなりM美に金城さんがキスをし始めました。
M美はかなり動揺している様子でしたが、僕の存在もM美の反応も無視して続ける金城さん。
プレイ開始したので僕はトイレに隠れました。
ここからは3台のカメラに収まってるプレイの様子です。


金城さんのねっとり舌を絡めたキスから始まった彼女貸し出しプレイ。
少し顔を歪ませながらもキスをされ続けるM美。
最初は舌を捻じ込むだけでしたが口の周りを円を描くように舐め始める金城さん。
M美の肩に手を回しながら左回り、右回り、左右上下ととにかく口の周りを舐め尽してました。
5分くらい続いたところでM美が「うっ」と呟きましたら、
金城さん、唾液を大量に舌に含みながらM美の鼻を舐め始めました。
その間M美は目を瞑り何も抵抗する事なく鼻を舐められ続けていました。
M美の肩を抱きながらおっぱいを揉み始めた金城さん。


続き・・・ 

息子嫁に誘惑されて身体の関係を待つようになった

息子が結婚して実家で同居してくれてるんだが、その嫁が事あるごとに誘惑してくる。
妻や息子にバレない絶妙なタイミングと角度でスカートの中を見せてきたり、シャツの襟を引っ張って乳首まで見せてくる。
バナナやソーセージのように長いものを食べる時はフェラチオするかのように舐めたり咥えたりして見せつけるんだ。
こんなの毎日繰り返されて理性を保てる男が居るか?居ないだろう?
もう限界だ!と思い始めた頃、昼間洗車して汗をかいたからシャワーを浴びていたら息子嫁が入ってきた。
「あら、お義父さんもシャワー浴びてたんですか?」
「脱いだ服も着替えもあるんだから気付くだろう?」
「へへ…バレちゃいましたか、さっきお義母さんと旦那君が買い物に出掛けたのでお義父さんと仲良くするチャンスかと思ったんです」
そう言って身体を寄せて来てチンポを握られる。
「結婚の挨拶に来た時から気になってたんですよ」
「最初からじゃないか」
「そうですよ?旦那君の事も勿論愛してますけどお義父さんの事も好きになっちゃったんです、一目惚れですね」
チンポを握った手をゆっくりと動かしてチンポを擦ってくる。
「今なら邪魔は入りませんよ?私を抱いてくれませんか?」
「毎日誘惑されて我慢の限界だったんだ…こちらからもお願いするよ」
「嬉しい!私が全身洗ってあげますね!」
身体にボディソープを塗り擦り付けて来た。
「妻でさえそんな洗い方してくれた事は無いよ、気持ち良いもんだな」
「旦那君には言ってないけどデリヘルやってた事もあるんです、だから慣れてるんですよ」
「そうなのか、どれ…嫁ちゃんの身体も洗ってあげよう」
手にボディソープを取りヌルヌルと洗っていく。
「お義父さんの手、凄く気持ち良いです…あっ…旦那君より上手…」
「もう濡らしているのかい?」
「こんな触り方されたら濡れちゃいますよぉ…ああん!」
「アナルも洗ってあげるね」
「ひゃん!指入ってますぅ!」
「中も洗わないとだろう?」
「お義父さんてアナルが好きなんですか?はふぅ…」
「大好きだよ、もちろんマンコも大好きだがね」
「私と趣味が似てますね、デリヘルの時お客様のアナル舐めながら手コキするの好きだったんですよ」
「それは奇遇だね」
「もしかしてお義父さんも?」
「ああ、妻は嫌がるんだがアナルを舐めながら手マンするのが大好きなのさ」
「楽しめそうですね」
「そうだな」
風呂では最後までせず、軽くフェラチオだけしてもらって寝室に向かった。
「さっきのフェラチオのお礼にクンニさせてくれ」
嫁ちゃんの脚を開かせてわざと音を立てて啜った。
「んん!エッチな音立てられたら興奮しちゃいますぅ!」
「凄い溢れて来たね、アナルも舐めてあげるね」
マングリ返しにしてマンコとアナルを交互に舐める。
「お義父さんのも私に舐めさせてください」
背中側から支えてたが、嫁ちゃんの身体の前に移動して顔に腰を下ろした。
玉の裏とアナルを丁寧に舐めてくれる。
「気持ち良いよ、口にチンポ入れたくなってくるよ」
「入れてください、チンポ咥えながらアナルの匂い嗅がせて」
こんな恥ずかしい格好でマンコもアナルも舐めながら更に口を犯してアナルを嗅がせられるなんて妻が相手だったら絶対に不可能なプレイだ。
息子はなんて素晴らしい女を嫁にしてくれたんだろう。
「先ずは口に出させてもらうよ」
腰を振って口を犯していたが吸い付きに耐えられなくなったので一発出した。
「んふぅ…」
「ちゃんと飲めて偉いね、嫁ちゃんのような女は大好きだよ」
「んはぁ…全部飲みました…ご褒美貰えますか?」
「どんなご褒美が欲しいか言ってごらん」
「お義父さんの意地悪…わかってるくせに…」
「言ってくれなきゃあげられないだろう?」
「お義父さんのオチンポでオマンコもアナルも気持ち良くしてほしいんです、中に出して貰えたらお義父さんのペットになるので中に出してください」
「いけない嫁ちゃんだなぁ…息子には悪いが嫁ちゃんをペットにさせてもらおうか」
マングリ返しのまま挿入する。
「今から犯されるのをよく見ておくんだよ?先ずはオマンコからだ」
「ああ…お義父さんのオチンポが私の中に…入っ…たぁ…」
「どうだい?息子のチンポと比べて」
「お義父さんのオチンポの方が気持ち良いです…ああん!オマンコ汁が凄い事になってるぅ!」
腰を引くと白く白濁したマン汁が糸を引いてチンポに絡みついてるのがよくわかる。
「本気汁まで出してスケベな子だね嫁ちゃんは」
「この角度で突かれると凄く良いです!もうイッちゃいそうですぅ!」
「じゃあ一緒にイこうか」
「ああん!きて下さい!中に出してぇ!お義父さんの精子でイかせてぇ!」
「よーし、たっぷり中に出すから受け取りなさい!」
ズブっと奥まで挿れて膣内射精する。
「はふぅ!お義父さんのが入ってきて温かいですぅ…」
「イケたかな?」
「旦那君とじゃイケないけどお義父さんとならイケましたぁ…」
「可愛いね、次はアナルだよ」
「少し休ませてくださいよぉ」
「続けてイク凄さを教えてあげるよ」
マングリ返しは解除して後背位でアナルに挿入。
「んふぅ!こんなに深く腸を抉られたの初めてぇ!」
「こうしてアナルを犯しながらマンコを触ると…」
「おほぉ!何これ!電気が走るみたいにビリビリするぅ!」
「凄いだろう?クリトリスもこうすると…」
「おひぃ!んひぃ!」
「はは…良い反応するなぁ」
こちらの予想を上回る反応をしてくれてより楽しくなる。
調子に乗り過ぎて嫁ちゃんがグッタリしてしまったが、しっかりとアナルでも腸内に射精した。
「うーん…これは過去一番の逸材かも知れんな」
「お…お義父さん…私もう旦那君とSEX出来ないかも…」
「どうしてだい?」
「お義父さんとのSEXに比べたら旦那君のはお遊戯会レベルなんですもの…」
「あいつもまだまだだなぁ…だから父親に嫁を寝取られるんだ」
よほど感動してくれたのか、嫁ちゃんはアナルから抜いたばかりのチンポをフェラチオしてくれた。
「そろそろ息子も妻も帰って来るんじゃないか?」
「もう少しお義父さんのオチンポ味わわせてくださいよぉ」
「また抱いてあげるから」
優しく髪を撫でて言い聞かせる。
「絶対抱いて下さいよ?もう私はペットなんですから」
「ああ、息子には悪いが子供も産ませるよ」
こうして従順なペットになった息子嫁と二人の子供を作って産ませ、まだ関係は続いている。

人生初のデリヘルで…

今まで誰とも交際した事もなく、寂しい人生を送ってきた。
40代半ばを過ぎて猛烈な寂しさを感じて、人生初のデリヘルを頼んでみた。
写真で見た感じより優しい顔してる子が来てくれて、女性経験が無いと言うと驚かれた。
歯磨きとイソジンでのうがいが決まりと言われて素直に従う。
俺が終わると女の子もイソジンでうがいして、その後シャワーを一緒に浴びると言われた。
ハッキリ言ってチンポ晒すのは恥ずかしかったけど、女の子がどんどん脱いでいってパンティを下げて陰毛が見えた時点で覚悟を決めて俺もパンツ脱いだ。
緊張で小さくなってるままのチンポは情けないほどのサイズだ…。
女の子は笑う事もなく優しく近付き、筋肉が凄いですね!と身体を褒めてくれた。
自宅に呼んだから風呂場も狭く、ボディソープなんて洒落た物も無いから石鹸で洗ってもらった。
女の子特有の柔らかな手で肩から順に身体を洗ってもらい、チンポを洗われた時には気持ち良くて一気に硬くなった。
ローションも追加されて軽く手コキをされる。
センズリなんかよりずっと気持ち良い…。
洗い終わって二人で風呂場から出ると、どの部屋ですか?と聞かれた。
二部屋あって片方はトレーニングルームとして使用し、もう片方が寝室なので寝室はこっちですと教える。
そっちの部屋は拷問部屋みたいで見たらドン引きするかも知れないよ、と言うと興味を持ったのかすぐさま確認する女の子。
すごーい!アレなんですか?とマシンの一つを指差すのでどう使うのか解説。
自宅に全身鍛えられるだけの筋トレ器具を揃えてるのが珍しいのか、楽しそうに解説を聞いてくれて少し緊張が解けた。
だけどベッドに寝るよう言われてまた緊張してくる。
めっちゃ緊張しますね…と言うと優しい笑顔を向けてくれて、キスもした事ないんですか?と尋ねられた。
キスも経験無いと言うと、それならキスはしない方が良いですか?と気遣ってくれる。
初めては全部貴女としてみたいからお願いします、と言ったら嬉しそうに抱きついてキスしてくれた。
舌も入れてきて激しく動かしてくれる。
柔らかな身体は抱き心地が良くて、ほんわかした見た目と裏腹の激しいキスも素晴らしかった。
下手に力を入れて痛い思いをさせたら可哀想だからフェザータッチで背中を撫でたら喜んでくれた。
こうして密着するの大好きなんですよ、と体重をかけて抱きついてくれて俺も嬉しい。
おっぱいも大きくて柔らかくて本当にどこもかしこも最高。
キスから乳首舐めに移行してくれて、一瞬擽ったいと感じたけどだんだん気持ち良くなっていく。
男も乳首舐められると気持ち良いんだと初めて知った。
こんな風に甘えて尽くしてもらえるなんて俺の人生には無かったから、この子が愛おしくて頭を撫でてしまった。
乳首を舐めて弄りながらエヘッと嬉しそうに笑ってくれる。
腹の方に下がりながら身体を舐めてくれて、大きなおっぱいがチンポに乗ってガチガチに硬くなる。
腹から金玉へと舌を這わせていって丁寧に舐めてくれた。
金玉舐めてもらうのってこゆなに気持ち良いのか…。
金玉からチンポに舌が移動してペロペロと舐められた後、ゆっくりと先っぽから口の中に含んでくれた。
初フェラは想像以上に口の中が熱いし、唇と舌がチンポを包んで極上の気持ち良さだった。
時々歯かな?が軽く当たるのもアクセントになって気持ち良かった。
それに不思議な安心感もあって、センズリだとすぐに射精してしまうのにフェラされて気持ち良いのに我慢出来たのは自分でも驚いた。
デリヘルだからフェラか素股で射精したら終わりだと思ってたけど、女の子から特別にオプションで追加を払ってくれたらSEXしますよ?と言われた。
値段を確認したら一万円だと言うじゃないか。
即答でお願いしたよ。
すると女の子が自前のコンドームを持ってくると言ってベッドから降りてバッグの元へと行く。
俺は追加料金を用意してたら、ゴム持ってるんですか?と聞かれた。
友人からシャレで貰ったのがあるけど貴女の自前の物の方が安心でしょ?と言ったら笑われたよ。
ゴムを持って戻ってきた女の子に先払いで追加料金も渡す。
いよいよ童貞を捨てられると思うとまた緊張してチンポが小さくなってしまった。
それをフェラでまた大きくしてくれてゴムを被せてくれる。
女の子が上になるか俺が上になって腰を振るか、どっちにしますか?と聞かれたけど上手く出来るか分からないから女の子に上に乗ってもらう事にする。
でもその前に俺も少しは前戯してみたいと言って、自分がしてもらったように女の子の乳首を舐めたり弄ったりする。
下手くその前戯でも可愛い喘ぎ声を出してくれて嬉しくなって、お腹の方へ移動してヘソを舐めた。
可愛いヘソだからペロペロと舐めてたら恥ずかしい…と言われて手で隠されちゃったよ。
だからそのまま下に移動してマンコ舐めた。
初めて触ったマンコは豆腐よりも柔らかいと感じた。
これは力加減が難しい…。
特別優しく触って、クリトリスも下手に剥かずに皮の上から軽く擦る。
喘ぎ声が一際大きくなった。
指と舌を併用して穴に指を挿れてうろ覚えのGスポット辺りを擦ったり押したりしながらクリトリスを舐める。
キュッと締まったマンコは指一本でいっぱいになるくらい狭い。
こんな狭い穴にチンポが入るのか?と不安になる程だ。
前戯の途中で女の子から本当に初めてなんですか?と聞かれた。
本当だよと答えたらなんでそんなに上手いの?とまた聞かれてしまった。
初めてで拙い前戯なのに客の気分を上げてくれるのは流石だな。
もっと時間をかけて前戯したかったけど、頼んだ時間は90分だから余り前戯に時間を掛けられない。
女の子もそれが分かってるから、じゃあ私が上で挿れちゃいますよ?とポジションチェンジして乗ってくれた。
童貞を貰ってくれる場面は絶対に見逃せないから顔を上げてマンコに入っていくのを目に焼き付ける。
さっきの指入れで解ってたけど、やっぱりめちゃくちゃ中が狭くて熱い。
ゴム無かったら挿れただけで射精してたかも知れない。
それだけ気持ち良くて、追加料金払って良かったと思った。
俺の上で跳ねるように動いてくれたから揺れるおっぱいを触って乳首を弄る。
凄い気持ち良いよ、と正直に伝えて下からもタイミングを合わせて突き上げる。
気持ち良いですか?と改めて確認しながら喘いでくれる。
出来る事なら時間いっぱいまでこうしていたかったけど、やはり気持ち良さに耐えきれなくなってしまう。
気持ち良すぎてもう出そう…と伝えると、このまま出して良いですよ、と言われたから中で射精する。
出しながら突き上げて、女の子も動きを止めない。
最近センズリしてなかったからゴムの中は大量の精液でいっぱいになってて女の子が驚いてた。
凄いいっぱい出ましたね、2回目出来るかな?とか言ってたけど小さくなっちゃったから二人で一緒に横になりながら話をした。
腕枕より腕を組んで寝るほうが好きって言うから、枕を半分こ使って腕に抱きついてもらって手を握る。
恋人とのSEXってこんな感じなのかな?と疑似体験できるのもデリヘルの良いところだね。
女の子にデリヘルは本番無しだと思ってたけどオプションであるんだね?って言ったら無いですよって返答された。
これはお店にも他の女の子にも内緒なんですって言われて、この子独自のお小遣い稼ぎなのか、童貞の俺の為に特別にSEXしてくれたのかのどちらかだろう。
小遣い稼ぎだとしても俺の童貞を貰ってくれた事に変わりはないから感謝した。
それから他愛もない会話を続けてたけど、いつしか会話が途切れて二人して寝ちゃった。
女の子の携帯のアラームが鳴って二人して目を覚ました。
寝ちゃいました…すみません…と謝られたけど、俺も寝ちゃってたから大丈夫だと言って笑い合った。
残り15分なのでシャワー浴びましょうって言われてまた二人でシャワー浴びる。
石鹸使って洗いますか?って聞かれたけど、この子の香りが無くなるのが嫌でシャワーだけで良いと石鹸使うのを拒んだ。
身体とチンポを軽く流してもらって風呂場から出たら少し肌寒いと言うので、インスタントで良ければ温かいコーヒーでも飲む?って聞いたんだ。
そんな事言われたの初めてですって笑ってたから、皆は終わったらはいさようならって感じなのか?
服を着て諸々の片付けをした後、帰り際に女の子が両手を広げて、はい!って言うから抱きしめ合った。
改めてそこでまた感謝して、玄関で見送る俺に笑顔で手を振ってくれた。
最後まで可愛くて本気で惚れそうだったよ。

人妻デリで勝手に中出ししたら、帰り際捨て台詞を吐かれたw

"

昨日、人妻デリヘルでコンパニオンの麻美に中出ししてやりました。

路上待ち合わせで某駅前ロータリで待ち合わせ。
人妻デリに期待してなかったけど、逢うと、それはそれは美人さんでスタイルも良く、チンポはカチカチに。

俺の車に乗せ、5分ほどでホテルへIN。
部屋に入ると彼女は事務所への連絡やシャワーの準備をしていたが、その後ろ姿がたまらず襲いかかる。

ブラウスを剥ぎ取り、タイトの中に手をいれアソコをパンスト上から摩る。
最初は、
『あ、ダメ。恥ずかしい。シャワーしてから』
とか言ってたが、だんだん感じてきて喘ぎだした。

ストッキングを一気に引き裂くと、彼女はビックリした様子で、さらに興奮。
その後もビリビリにストッキングを引き裂いてレ○○された感じにしてやりました。

するとパンティの真ん中に大きなシミができていて、ズボンとパンツを脱ぎカチカチの男根を丸出しに、彼女のパンティを下ろし、アソコを指でさわると愛液タップリで指2本でアソコを攻める。

そして挿入体制にもっていくと、彼女は

『あ、待って。え?入れるの? ダメ。本番はダメなの。』
と言うので、
『チンコをアソコに擦るだけだよ』
と言って生チンでアソコを上下に擦り彼女の頭をむけさせ
『ほら、見えるかい? 俺の生チンでアンタのアソコを擦っちゃってるよ。ああ、気持ちいいよ。 入れたくなっちゃうぜ』
と言い、彼女がその状況を見つめている目の前で一気に生挿入しちゃった。

『あ!おっとっと。入っちゃったよ』
というと、彼女は
『あ。ダメです。本番禁止で・・・・あああ、やめて。ああああ』
と抵抗する。

さらに続けると
『わかりました。でも、でも、ゴム。ゴムを・・・』
そう言って枕元のゴムを取ろうとしましたが、手を押さえつけというか肩を抱えこみ、生でピストン全開!!

彼女は、
『お願いだからゴムしてください』
と叫んでいるが、とうとう諦め、感じだした。

そして一言
『出すときは・・・・外でお願いします。中はマズイので』
『お願い。これだけは絶対にお願いします』
というので、軽くうなずきピストン続ける。

そしてクライマックス!
高速ピストンで
『あ、イク!いくぞ』
というと彼女は、
『外で、ああ、外・外でってば、お願い、外にだしてって言ってるでしょぅ! いや、いや、イヤァ!!!!』
ドピュ!ドクドク・・・・

たっぷりと中の奥へと精液を注いであげる。
そして、逆流しないように栓したまま繋がっていると、彼女の目がうるみ始め、俺はニコリと笑うと、
『最低。。。ひどいよぉ。中に、中にでちゃってる。私、家庭がある身なのに、ひどい』
と泣き出した。

チンポを抜くとタラリと漏れてきた。
それを確認した彼女は、一気に泣き始めた。

お店に電話すると言いはじめたので、
『俺は入れようとしたら無抵抗だったから入れたと言えば、店は俺に対してはそこまでだよ。でもアンタは首だろうな。』
と言うと、観念した。

でも連絡先を教えろと。
妊娠したら責任を取れとか言うので、
『アンタの家庭に対し、暴露することになるよ。』
と返すと、おとなしくなった。

こうなれば、もう1回。
抵抗して、もう帰るという麻美をベットに押し倒し、さらに脚を開かせ、今度はゴム付けてやり挿入。

ピストンする中で一度抜き、
『やっぱ、今度も生がいいや』
と言い、ゴムを取り挿入。

彼女は、その瞬間、また
『あ、いやあ!ゴム。。。』
そのまま中にまた出してやりました。

終わると彼女は、会話もせず支度してます。
一緒にホテルを出るつもりでいましたが彼女は自分だけ着替え終え、金を受け取ると、一言『最低です』と残し、勝手に部屋を出ていった。

"

職場の後輩に寝取られた妻

少し前に世間はハローウィンで盛り上がっていた頃です。
4つ年下の後輩・三田の提案で、ちょっとしたハローウィンパーティをする事になりました。
集まったメンバーは昔の同僚が多く、今は違う会社に移った人もいます。
男性5人に女性が1人、後輩のお願いもあり妻も連れて行く事になりました。
妻は以前同じ会社働いており後輩達の教育リーダーでしたので、今回のメンバーはほとんど知っています。
(妻は数年前に会社を辞め、今は近場でパートとして働いています)
子供も大きくなり、妻も久々に後輩達に会えると言うので、話をすると2つ返事でOKでした。
週末に妻と2人で後輩の吉田(場所提供者)の自宅に向かいます。
彼は独身なのに、家を購入し1人で住んでいます。

彼の自宅は山中で、近所と言っても随分と離れていて、夜中でも近所迷惑にならないと言うので、場所を提供してくれました。

広いリビングで久々の再会に皆テンションが上がり、用意していた食事や酒を飲み始めたんです。
 「本当久々ですね。沙紀さん(妻)」
 「本当ね。みんなも元気だった?」
 「もちろん!今もバリバリに働いていますよ」
 「そうなんだ」
 「そうだ!先輩、今日はブレーコーで行きましょうね」
 「あぁ~勿論だよ!俺そんなに先輩顔した事あったけ?」
 「奥さんとイチャイチャなっても怒らないで下さいね」
 「馬鹿だな!そんな小さな男じゃないよ」

妻は教育担当をしていた当時、かなり後輩達(特に男)に人気で、声を掛けた者も居ると聞きます。
私が言うのも何ですが、顔は可愛いし誰にでも優しく接する所に後輩達も心を奪われたんでしょう。

身長158c。三田で体重50kg。スタイルも良かった妻は、胸もDカップ程あります。
子供を産んで多少肉付きが良くなった感じはしますが、38歳と言う年の割には若く見えます。

食事を終え、酒を飲み始めると
 「先輩!ハローウィンパーティ何ですから、衣装を付けません?」
 「衣装って・・・用意してないぞ」
 「俺が用意しておきましたよ」
 「マジか!お前好きだね」
 「男性はゴースト・何故かピエロ・・・先輩にはドラキュラ!良いでしょ」
 「あら!良かったわね。私達女性陣は?」
 「用意してますよ。女性はやっぱり小悪魔かなぁ!はい沙紀さん」

それぞれが手渡された衣装に着替えると、まぁそれなりのパーティって感じ。
そんな中、女性陣が恥ずかしそうにリビングへ入って来たんですが…。
それもそのはず、彼女たちは超ミニスカートに網タイツ、しかも胸元が大きく開いておっぱいがほぼむき出しの衣装を身につけていたのです。
いかにも後輩の考えそうな衣装でした。

 「凄く露出が多くない?」
 「美咲さんのは特にエッチな感じだし」
 「お前!これが目当てだったなぁ」
 「ハハハ!ばれました」

酒の席だったし、正直妻のエッチな姿は滅多に見れないと思い何も言いませんでした。
席に戻った妻に酒をお酌する後輩3人はニヤニヤしながらエッチモードだったんです。
酒が弱い妻はすっかり顔を赤らめ、随分と酔っている様子で、後輩達の下ネタにも答えていて足元も緩み、パンチラ全開です。

独身が多く女に飢えた男達でしたので、仕方ないと見て見ないふりをしていました。
パーティが始まって3時間が過ぎた頃、後輩の女性が帰ると言う事になり、酒が飲めない後輩の山岸君が送ってくれる事になったんですが、酒も少なくなり一緒に買い出しに1人付き合う事になりました。

クジの結果、私が買い出しに置く事になり後輩山岸君と車に乗り込んだんです。
後輩女性を家まで送り届け、近くのコンビニで酒を買った私達は後輩・吉田宅へ戻り、そこで山岸君も翌日仕事だと言う事で、私を送り届けると車で帰って行ったんです。

酒を持ち玄関を入ると、何やら嫌な予感!
リビングに入るとそこには妻に群がる野獣の姿!
妻は網タイツと下着を剥ぎ取られ、胸元が破られて生乳が露出。
後輩の三田がおまんこに挿し込み、もう一人が口に挿入。もう1人は胸を舐め回していました。

 「お前ら・・・」
 「先輩!すいません!このお返しはあとで絶対しますから!!!」
意識朦朧となる妻は、記憶を失っている事でしょう。
テーブルに座り、彼らに犯される妻を眺めながら股間を大きくさせ酒を飲む私。
1人の女に群がる3人の男の姿は、迫力と共に異常な興奮を味あわせてくれます。
それが妻なら尚の事・・・。

いつも見慣れた筈の妻の裸体は、いつも以上に魅力的で、刺激的でした。
白いお尻にバックから大きな肉棒を挿し込まれ、四つん這いで他人棒を咥える妻。
Dカップが大きく揺さぶられ、酔って記憶が無くなりながらも喘ぎ声を上げる妻が目の前で夫に見られながら他人棒を受け入れた事を知ったら・・・。

独身2人に既婚者1名!スケベな連中なのは昔から知っているし、体力も半端無い事も 知っていました。

一度で満足出来る筈も無く、妻は2度・3度と彼らに廻されたんです。
後輩三田は、私の目の前で妻のアナルに指を指し込み、やがて酒の瓶を挿し込みました。
先は細くやがて太くなる瓶は徐々に太い根元まで呑み込まれ大きく広がって行きます。
暫く挿し込まれた後に、後輩はポッカリ開いたアナルにまでチンポを挿し込み、彼らは憧れの女性を隅々まで堪能したんです。

眠気の限界が訪れ、私は一足先に隣の和室に布団を引き横になりました。
何時間が過ぎたんでしょうか?
尿意に目が覚めると隣に妻の姿はありません。
リビングの電気は消え人気は無く、私は奥のトイレに向かいました。

平屋建ての建物は、和室が2部屋と洋間が1部屋と聞いています。
奥の洋間には家の持ち主吉田君が寝ており、ベットの下にもう一人の後輩・池田君が寝ています。

一番奥の和室に向かうと戸の隙間から明かりが漏れ、中では妻の喘ぎ声が漏れていました。

 「お願い!もう許して・・・もう変になっちゃうわ」
 「何言ってるんですか?こんなに濡らして、沙紀さんって淫乱だったんですね」
木製の小さなテーブルに四つん這いで手足を固定され、おまんことアナルにバイブを挿し込まれた妻が後輩・三田に執拗なまでに弄ばれていました。

バイブを出し入れされる度に激しく潮が噴き上げ、床を汚しています。
首輪まで嵌められた妻は、後輩三田に朝まで調教され続けていた様です。

朝目を覚ました時、隣に妻の姿はありませんでした。
起きてリビングへ向かうと、涙目で目を腫れぼったくした妻が朝食の準備をしていました。

顔を洗う為に脱衣場へ向かうと、後輩・三田の姿がありました。
昨晩も寝ていないと言うのに目はギラギラしています。

 「先輩!朝っぱらから怒鳴らないで下さいよ。ちょっと2日酔いなんですから」
 「お前なぁ!度が過ぎるだろう」
 「憧れの女性だったんです!我慢出来なくて・・・」
 「あいつだって、覚えてるんだろう」
 「そうですね!朝方までたっぷり甚振りましたから・・でも大丈夫ですよ」
 「何が大丈夫だよ」
 「先輩が俺とデリヘルで楽しんでいる事は言ってませんし・・・それに奥さんの写真撮ったら抵抗しなくなりました」
 「写真も撮ったのか?それにデリヘルの件は内緒だろう」
 「分かってますよ!先輩だって前から奥さんが他人棒に犯される事期待してたじゃないですか」
 「そうだけど・・・あれはやり過ぎだろう」
 「先輩!もう少し楽しませて下さいね」
 「本気か?もういいじゃないか?」
 「だって!奥さんの体、凄く厭らしくてまだまだ満足出来ないんです・・・」
 「デリの件は内緒だからな!」
 「分かってますよ!それに奥さんキッチンでアソコに道具付けてるんですよ」
 「道具?ローターか?」
 「バイブですよ!固定しているです。媚薬もたっぷり塗ったから、きっとアソコは凄い事に・・・」

妻が涙目になっていたのは、感じすぎてアソコが疼いて仕方なかったんでしょう!
後輩三田は昨晩散々妻を逝かせ捲り、終いには媚薬で妻を逆らえないようにしていたんです。

身体が火照る妻の体をロープで縛り、アソコにはバイブを挿し込んだまま固定!
そんな姿でワンピース(前開きファスナータイプの服)を着せられ、キッチンに立たされていたんです。

ファスナーを開ければ、縛られた裸体が現れると思うだけで、我が妻でありながらも興奮します。
妻もまさか教育をした後輩に、好き放題弄ばれるなんて想像すらしなかったでしょう。

キッチンへ向かうと、妻が料理をテーブルに並べていましたが、屈むと体のラインが現れ、身体の至る所にロープの跡がハッキリと見えます。
生乳も縛られ前に突き出していると思われ、乳首がクッキリと分かるんです。
私を避ける様に妻は私の目を見る事もありません。

後輩は、隙を見ては妻の体に触れ、キッチンの陰でスカートを捲りバイブを手で動かしています。
やがて後輩吉田と池田も起きて来て一緒に食事を始めましたが、妻の異変に気づいている様です。
その日、私は妻を吉田宅に残し、一旦家に帰りました。

夕方、妻を迎えに行くと、リビングのソファーにウトウトする後輩の姿がありました。
私が来た事に気づいた後輩・三田が
 「沙紀さんは寝室で寝ていますよ」
 「そうなのか?」
 「先輩!凄く楽しめましたよ」
そう言うと、妻を散々弄んだ内容を克明に教えてくれたんですが、余りに凄い内容に股間がムクムクと大きくしながら聞いてしまいました。

 「このお礼に酒でも飲みましょうよ!その時デリヘルも呼んで・・・俺がおごりますから」

妻を連れ車で帰宅する中、妻は私を見る事は無く、ただ外の景色を眺めていました。
私も後輩との出来事を妻に聞く事も無く、翌日には妻もいつもと変わらぬ生活を送っていました。

数日後、妻を抱きながら後輩に調教されていた姿を思い出し、激しく興奮した事は言うまでもありません。
妻も以前より感度が上がった様に感じま

初めての風俗で口元から下だけの嬢が母さんの雰囲気に似てたから指名したら本人でした

目元を手で隠した嬢と口元隠した嬢が何人も並んでるパネル見て、初めてはどの子にしよう…と悩んでいると一人口元から下を写してる子の中で雰囲気が母さんぽい嬢が居た。
年齢は34と嬢の中でも割と高めだけど、その分優しくしてもらえそうだと思い指名した。
デリヘルだから本番は無いと理解してるけど、母さんぽい子にチンポ咥えてもらえたら興奮するだろうなーなんて、嬢が来る前から興奮して勃起してた。
偽名で予約してホテルで待つ事20分。
部屋に入ってきたのは母さん本人だった。
二人で固まったよ。
で、いきなり説教が始まる。
風俗なんてとかなんとか起こってるけど、その風俗で働いてるのは母さんだろうが。
他人のチンポは咥えられて実の息子のチンポは咥えられないのか!とキャンセル扱いしようとする母さんを引き留めて金を握らせる。
金を受け取った母さんは悩んだ末にサービスしてくれたよ。
シャワーを一緒に浴びて洗ってもらい、俺も母さんを洗う。
母さんにチンポ握られた時はうっかり出そうになったよ。
なんとか我慢してベッドに入りフェラチオしてもらう。
仕事と割り切ってるとは言え、本当に母さんが俺のチンポ咥えて舌を絡ませてくるのは気分が良い。
オプションでごっくんも付けたから口に出して飲んでもらう。
母さんがこれで終わりにしようとしたから、まだ時間は残ってると言って引き留めてマンコを舐めた。
指マンもして母さんも興奮してくれたようで、腰を跳ね上げてイッてた。
イッてる波が収まるのを待ってホテルに用意されてるゴムをチンポに被せる。
父さんに俺のチンポ咥えたのをバラされたくなかったら本番してくれと脅し?お願い?をした。
母さんは頷くしか出来ず、ゴムありの本番をしてもらった。
まずは正常位で俺が腰を振って射精まで済ませる。
30分時間延長して次は母さんに騎乗位で腰を振らせた。
ゴム着けてても母さんのマンコに入れっぱなしで射精するのは最高だった。
最後にもう一度フェラチオしてもらってから母さんと部屋を出た。
もう時間外だけどエレベーターの中で母さんを抱き寄せてキスしちゃったよ。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ