萌え体験談

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チンコ

遠い日の思い出・

ショーツと彼女のオマンコはヌラ~と糸を引いていました。

『あれ~?もうこんなに濡らしてる!そんなにしたかったの?』

彼女は恥ずかしさに広げた足を閉じようとしますが許しません。

私は指でオマンコから愛液をすくいとり、彼女の目の前に持っていくと『ほら見て!こんなになってるよ!これなに?』

彼女の目の前で指を開いたり閉じたり…愛液が糸を引きます。

『すごいね~、そんなにチンポが欲しかった?』

『〇〇〇ちゃんって綺麗な顔して凄いスケベだつたんだね~!』

私は言葉で嬲り始めました。彼女のM性を見抜いたから・・・

辱められて追い込まれるとどんどん感じて行く彼女…

彼女をこちら向けに立たせ足を少し開かせるとオマンコに指を二本入れ、
Gスポットをゆっくりと擦りたてます。

『ア、ア、ア、ア・・・』

次第に早く・・・彼女のオマンコからはグチャッ!グチャッ!と卑猥な音が・・・

「アッ…そんなしたらもう・・・アッアツアッ!ア!ダメ・・・イクっ!イク~っ!』

『まだまだ!もっとイケるよ!ホラ!ホラ!』

私は一度イッた彼女をさらに追いこみました。

立て続けの3度目、『ダメツ!ダメ・・・もう・・・ア~ッ、ダメ~!』

私の手のひらに生温かい物がビユッ!ビユッ!と当たります。

『ほ~ら潮噴いた!もっともっと気持ちよくしてあげるよ!』

四回目、五回目と潮を噴かせると、彼女は自らの潮でベチャベチャになった床に崩れ落ちました。

だらしなく開いた足の間からはオマンコが丸見え、立て続けにイカされて、腰は自分の意志と関係なくビクン!ビクン!と痙攣しています。

『今度は君の番!』

彼女の手を取りズボンの上からチンポに手を当てます。

トロンとした瞳でチャックを下し、中からチンポを引っ張り出すとしゃぶり始める彼女・・・

こんな綺麗な人妻が目の前に跪いて、俺のチンポを夢中でしゃぶっている・・・

もう最高気分です。

『これが欲しかったんでしょ?答えて!』

彼女はチンポを咥えたままコクンと頷きます。

『どこに欲しかった?オマンコ?』

またコクンと頷く彼女・・・

『壁に手をついて思いっ切り尻を突き出しなさい!』

後ろから貫いた瞬間『ア~・・・スゴイ~!』と叫ぶ彼女・・・

『スゴイ?御主人とどっちがイイ?答えて!』そう聞きながら激しく出し入れします。

『いい・・・スゴイぃ・・・〇〇さんの方がいいです・・・ア~っ!』

『どこが気持ちいい?何が気持ちいい?ほら!ほら!言わないとイカせないよ?』

私はゆっくりと動かしながら彼女の答えを待ちますが、なかなか彼女は言いません。

『ほら!〇〇〇ちゃんはこのチンポが好きでしょ?違うの?じゃ抜く?ほら!どうする?ほんとに抜いちゃうよ?』そう言いながら抜きかけると『』アッだめ!抜かないで下さい・・・もっとして!もっと~!』

じゃ言って『〇〇〇のオマンコを〇〇さんのチンポでイカせて下さいって!イク時は〇〇〇のオマンコいくぅ~!つて叫んで!』

何度も追い込まれて焦らされた彼女がついに・・・

『ア、ア、ア、ア・・・もうダメ・・・お願いしますイカせて下さい・・・〇〇〇のオ、オマ・・アアッ!気持ちいいっ!イキそうです・・・オマンコいかせて下さい!〇〇〇のオマンコを〇〇さんのチンポでイカせて下さい・・・アッ・・・イク・・・イクっ!オマンコいく~っ!』
私の下腹部に温かい物が掛ります。彼女はハメ潮を噴いてイキました。

散々焦らされてイク強烈な快感・・・卑猥な言葉でアクメを叫ぶ被虐感が快感を増幅する・・・

この日、彼女は私の手の中に完堕ちしました。

遠い日の思い出・

彼女のフェラは御世辞にも上手いとは言えませんでした。

でもそのぎこちない動きが初々しい…
私は両手の指で彼女の乳首を弄ります。

彼女の顔を両手で挟み私の方を向かせると、恥ずかしいのか目を瞑っています。

口からチンポを抜くと彼女と舌を絡ませ合いました。

私はベッドの上に座ると、彼女を後ろ向きで私の上に座らせチンポを…

二回イッた彼女のオマンコは開ききり、簡単に入っていきます。

私と彼女の目の前には鏡があり、2人の交わった姿が映っていました。
彼女の腰を少し下にズラし両足をMに開かせると、チンポが入ったオマンコがハッキリと見えます。

『ほら!○○○ちゃん見て…いやらしいよ!』
そう言いながらゆっくりとチンポを出し入れします。

『ア、ア、ア、ア…』

『ほら見て!君はスゴく綺麗…いやらしい君を見て!』

彼女はうっすらと目を開け、卑猥な姿の自分を見て『恥ずかしい…(//∇//)』と声を上げ目を瞑ろうとします。

『ダメ!見て!最高に綺麗な君だよ!ほら!ほら!ほら!』
私はそう言いながら激しくチンポを出し入れします。

『アッ、アッ、アッ、ア…(//∇//)』
彼女は薄く開いた目で自分の恥ずかしい姿を見ながら喘ぎ声を…

『○○○ちゃん動いて!俺、下だから動き難いよ!ほら腰を動かして俺のチンポを感じさせて!』

彼女の腰がぎこちなく動き出します。
私も併せてチンポを出し入れ、彼女のオマンコからはまたグチャ!グチャ!グチャ!と卑猥な音が…

『スゴいよ!いやらしいよ!最高に綺麗だよ!ほら見て!』

彼女の目線はチンポの出入りする自分のオマンコを見ています。

『気持ちいい?綺麗でいやらしいね…これが○○○ちゃんだよ!ほらもっと腰を振って!いやらしい感じる君を見せて!』

アッ、アッ、アッ、と喘ぎながら、鏡に映るはしたない女…快楽に耽る淫乱な女…

『○○○ちゃんスゴいね…これが君。ほらもっと激しく動いて!見て!いやらしい自分を見て!』
耳元でそう囁いてあげると『いやらしい…(//∇//)』

『アッ…恥ずかしいです…でも…スゴく…アッ…ア…アッ…』

『イキそう?イク時は思いっきり叫んで!イク~!って叫んで!ほら!ほら!イッて!叫んで~!』

『アッ、アッ、アッ、ア…も、ダメ…イクぅ~っ!(>___

遠い日の思い出・

長くなりましたね・・・もう少しお付き合いください。
祥子との思い出は私にとっても最高のエロ体験・・・

今でも思い出すとチンポが固くなってしまいます。

『御主人様ごめんなさい、昨日主人と・・・』
旦那としたら必ず報告させる事にしていました。

したか?

はい・・・すみません

イッたか?

とんでもない!でも主人は二回も・・・あっと言う間です。
あの人早漏なんです。小さいし・・・

私は爆笑しました。

お前がさせないから溜まってたんじゃない?

しゃぶってやったか?

少しだけ・・・

悦んだだろう?

はい・・・いつ以来だろう・・・うれしい!って。

これで次第に旦那の疑いが晴れるな・・・そう思いました。

その頃投稿系の雑誌が流行っていて、普通の書店でも販売していました。

マニアクラブと同じような雑誌ですが、写真中心で沢山の赤裸々な写真が掲載されています。

私はその雑誌を祥子に見せ『祥子も晒してやろうか?』と冗談半分に聞きます。

『目線が入ってるし誰かは分からないですよね?』

『自慢の祥子を晒したいな~。絶対人気者になるぞ!
年末に読者が選んだベスト10ってのが発表されるからきっと一位間違いなし!
みんなお前の写真見てチンポしごくな!』

『とんでもない淫乱女って思われちゃいますよね?でも・・・』

『でもなんだ?』

『いやらしい私を見て沢山の人にオナニーして欲しい・・・』

これで決定です。

多くの女性が投稿されていますが祥子に敵うような女はいません。

雑誌の編集部に祥子の写真を何枚か送るとすぐに電話がありました。

『ぜひ取材させて欲しい。出来れば特集を組みたい。次回の雑誌に見開きで特集の広告を載せたい。頂いた写真を拡大して載せてもいいでしょうか?もちろん目線はいれます。』

特集のタイトルは『旦那では満足できず不倫相手との変態SEXに溺れる美人若妻』との事でした。

たしかにその通りで笑ってしまいます。

ぜひお願いします!編集長からも絶対取ってこい!と厳命されてるんです!
日にちや場所、時間も全てご都合に合わせますので・・・と必死に頼んできます。

私は端からそのつもりでしたし了承すると・・・

『男優はどうしましょうか?』と聞いてきました。

『男性の方はあまり出るのを好まれませんし、緊張で起たない場合も多いんですよ。
リアル感を出すために絡みのシーンは絶対必要なんで・・・どうされますか?』

『あの・・・失礼な質問ですが、絡み、つまりSEXしているシーンの撮影や、特に複数での絡みシーンも撮影可能でしょうか?つまり本番シーンなのですが・・・
了解頂けるなら男優は三人を予定しています。』

リクエスト全てを了承し、例の人妻から祥子に伝えて貰らうように連絡したのですが・・・

『見たいみたい!私も同行させて!じゃなきゃ伝えない!
それに私がアリバイにならないと時間の制限が厳しいでしょ?』と・・・参りました。

編集者から連絡があり希望の日時を聞かれました。
時間は3,4時間程。

人妻に聞いてみると『私がいるから旦那さんは何も言わないよ!いつでもOK!』

指定された場所は市内のシティホテル、それもスィートルームでした。

『編集長が彼女の写真を見て予算を奮発してくれました!』との事です。

『小道具や衣装も全て用意しています。それからこれ、来週発売予定のものです。』

私が編集部に送った写真が見開きの第一面に大きく載っています。

タイトルは『絶品若妻登場!こんな美人が!驚愕の事実!次週号にて特集予定!』と大きな文字で・・・

下段には『ごめんない貴方・・・貴方じゃ満足出来ないの・・・淫らな私をゆるして・・・』、『出会い系で知り合った年上男性に調教され、開花した淫蕩さを全て晒します!』
と書いてあります。

写真は私のチンポを咥えた横顔が目線入りで大きく載っていました。

『あの・・・ご本人は?』と聞くので『』知り合いの女性と同行で来ます。もう着くんじゃないかな・・・』

『えっ!その女性も立ち会われるんですか?』

『色々事情があるんですよ!それに見学したいってきかないもんで・・・イイでしょ?』

『まあいいですが・・・』

撮影人は編集者、カメラマンと助手二人、男優が三人に衣装担当女性とメイク担当女性が各一人の9名。なかなかの大人数で、撮影用のライトもあり、部屋は熱気があふれていました。

ピンポーンとチャイムが鳴りました。祥子達が着いたようです。

部屋に入ってきた祥子を見た助手二人が『すげー美人!』と声にします。

私は誇らしい気持ちでいっぱいでした。

遠い日の思い出・

皆さんはマニアクラブと言う雑誌をご存じでしょうか?

SMやスワップを趣味とするカップルや夫婦、支配する御主人様がいる女性の体験談や告白・・・
投稿されたプレーの写真も載っています。
いわゆるマニア向けの専門雑誌ですね・・・

私は以前から定期的に購入していました。

男性から調教されてM性に目覚めた女性の赤裸々な告白や体験談、
複数の男性とのプレーや屋外での露出写真・・・
中には乳首やオマンコにピアスまで入れ、首輪を付けられ屋外を四つん這いで散歩させらてる女性の写真もありました。

『いつか私もこんな愛奴を持ちたい・・・』と思っていたのです。

ただ、絶対に譲れない一線があります。

『誰が見ても羨ましいと思うような美人である事』です。

人妻なのに自ら私好みのパイパンにしてくれる様な祥子なら・・・
スタイルも美貌も申し分ありません。

祥子とのSEXも多分にSM要素を取り入れていますし、祥子自身も悦んで受け入れてくれています。
逆に刺激的なほど悩乱して乱れます。

例の主婦を入れての3Pの時はすごかった・・・
あの時の祥子は何回イッたかな・・・

SEXの前にマニアクラブを祥子に見せてみました。

祥子は食い入るように見入り、時々ため息をついています。。
写真は四つん這いで後ろから犯され、口にもチンポを咥えている女性です。

祥子の瞳は潤み、頬も赤らめ明らかに興味深々です。

私は思い切って提案しました。

『祥子、写真の女のような俺だけの愛奴になるか?』

『もう私は〇〇さんだけのものです・・・だけど・・・どうすればいいですか?』

私は三つの事を言いました。

・私が作った愛奴契約書にサインする事。

・脱毛して永遠にパイパンになる事。

・クリトリス、ラビア、乳首にピアスを入れる事。

祥子は『はい・・・〇〇さんが望むなら・・・』と答えてくれます。

後は時期です。
何とか収まったとは言え旦那はまだ疑っている筈。

私は祥子に旦那ともSEXするように言いました。

始め祥子はいやがっていましたが、疑いを晴らすためと自由を取り戻す為と言うと渋々納得してくれました。

『はじめはしとやかに、しばらくしたら俺との時と同じように思い切り淫らになれよ!きっと旦那は悦ぶぞ~!』

『あの・・・主人とのHで〇〇さんとの時の様な事なんてしたことないですよ。
それに主人相手に淫らになんて出来ません!』

『演技でやれよ!チンポもしゃぶってやりな!あ、はじめから上手くやるなよ!演技で下手くそにな!』

『え?フェラもですか?ヤダな~!』

『淫らな女ならチンポ位しゃぶるのは当たり前だろ?旦那、泣いて喜ぶぞ!』

『あの・・・Hはゴム付きでいいですよね?無しなんて絶対にイヤです!』

『俺とは生中だしをせがむくせに旦那はゴム付きか?酷い奥さんだよな~』

祥子!今から早速調教を始めるぞ!今から俺の事は御主人様と呼べ!
返事はハイ御主人様と言え!

ハイ・・・御主人様

チンポしゃぶれ祥子!

ハイ、御主人様

『しゃぶる時は口だけで!左手でオッパイを揉んで右手でクリを擦れ!
それが淫乱のフェラ!分かったか?

ハイ、御主人様

普段はしとやかな淑女、SEXでは淫乱なメス!SEXの時は思い切り濃い化粧にしろ!
俺と会うときは与えた卑猥な下着を着けろ!

ハイ、御主人様

イク時は俺に許可を取れ!勝手にイクのは禁止!

ハイ、御主人様

次々と出す命令に『ハイ、御主人様』と従順に答える祥子・・・

さっそく自分で胸を揉みあげショーツの中にも手を差し込んでクリを弄ります。

次は真っ赤な首輪も付けさせよう・・・卑猥にチンポをしゃぶる祥子を見下ろしながらそう考えていました。

愛奴になることを承諾した祥子を見ていると高揚感が高ぶり、いつもよりチンポが固く反り返ります。

『アアッ・・・御主人様・・・なんか今日はもっと・・・』

『もっとなんだ?』

『いつもよりさらに大きいです・・・』

『嬉しいか?お前が愛奴になってくれたからだよ!好きだろ?大きなチンポが?』

『ハイ・・・御主人様のチンポが大好きです』

『俺の顔を見ながら舐めろ!』

愛おしそうにチンポの裏筋に舌を這わせながら、潤んだ目で見上げる祥子・・・

『ア・・・ん・・・ア、ア、ア・・・』

自ら弄る恥ずかしい快感に酔いしれ喘ぎます・・・

チンポ美味しいか?

はい、御主人様

俺が命令したら誰のチンポでもしゃぶるか?

ハイ、御主人様

『足を広げてマンズリしな!見ててやるよ!』

床に尻を突き両足を大きく広げる祥子・・・左手で上半身を支えながら右手でクリを弄ります。

『そんな恰好でマンズリして・・・恥ずかしくないのか?』

『恥ずかしいです・・・でも御主人様に見てもらえるとすごく・・・』

『すごくなんだ?』

恥ずかしくて気持ちいいです・・・堪らないです・・・祥子を見て下さい・・はしたない祥子を・・・淫乱なんです・・・オマンコがこんなに涎を垂らして・・・御主人様のチンポが欲しいです・・・祥子の淫乱オマンコに御主人様のチンポを食べさせて下さい。私をもっともっと淫乱な愛奴にしてください・・・

最高の愛奴ができました。

遠い日の思い出・

そう…あれから何年経った事でしょう。

巷にテレクラや伝言ダイヤルが流行ってた頃、私は1人の人妻と出会いました。

『色んな事に興味がある25歳人妻です。10代で結婚したので何も知りません。そんな私に色んな事を教えて下さい。』

その人妻は伝言ダイヤルにそんなメッセージを入れてました。

声も魅力的でおそらく沢山の男性がメッセージを入れていたと思います。

私もダメ元でプロフィールを入れて置きました。

その数日後、その人妻からメッセージが入ってます。

『メッセージありがとう御座いました。こんな私で良ければ近い内にでもお会いできませんか?』

もしかしたら援助かな?そう思いました。

何度かやり取りした後に私の携帯番号を教えると、ある日の朝知らない番号から電話がかかって来ました。

『もしもし…分かりますか?あの…伝言の…』

一瞬戸惑いました。表示されてる電話番号は私の住む町から100キロ程離れた周辺一番の都市です。
今までかかってきたことのある電話は、警戒して会うまでは公衆電話でした。

『あの…明日とか明後日とか忙しいですか?良ければ会えませんか?』

ヤケに積極的だし、やっぱり援助希望かな…そう思いました。

とにかく会わない事には始まらないし、人妻と待ち合わせの時間と場所を取り決めました。

私の住む町の駅。
人妻の乗る市電の最終駅です。

車に乗ったままホームから出てくる女性を見ていました。

スラッとした美人が此方に向かって来ます。

『まさかね…あんな美人が…』

そう思っていると彼女がどんどん近づいて来て、窓をコンコンと叩きます。

慌ててドアのロックを開けると『こんにちは!○○○です。』と微笑む彼女…

私は呆然としました。

『こんな綺麗な子が…』

これが彼女との出会い。
今に続く縁の始まりです。

『今日は何時まで大丈夫かな?』

彼女は六時半には家に帰りたいので、四時半の電車には乗りたいと答えます。

今は朝の11時半、時間はタップリとあります。
何時もの私ならラブホに直行していました。

なのに情け無い事に彼女の美貌に引いてしまいます。

行き着けのレストランに彼女を連れて行き、会話の中から彼女の心中を量りました。

分かったのは援助希望ではない事。

それでも『何でこんな美人が?』
疑念は晴れません。

食事を済ませて車に乗り彼女を送って行く事にしました。
彼女の希望する駅までは二時間半ほど掛かります。

四時過ぎに駅に着くと『今日はありがとう御座いました。』と車から降りる彼女…

『じゃあまたね!』と車を出すと彼女が手を振って見送ってくれています。

それから数日間、私は彼女からの電話を待ち続けましたがナンの連絡もありません。

『失敗したかな…あの時に抱いてしまえば良かった…』
私は後悔していました。

二週間ほど経った頃、見た事のある番号から電話が…彼女です。

『あの…明日はお忙しいですか?』

天にも昇る気持ちでした。

翌日、彼女を降ろした駅で午前11時に待ち合わせ、車で一時間ほど走ったイタリアンレストランで昼食。

車に乗ると近くのラブホへ入ります。
彼女は拒否しません。

一番豪華な部屋のボタンを押すとエレベーターに乗りました。
彼女が緊張しているのが分かります。

部屋に入り直ぐにライトを暗めにセット。

『先にシャワーを浴びて来るね!』

『はい…』

五分程で部屋に戻り彼女にもシャワーを浴びるように促しました。

暫くすると彼女が戻りベッドの隅に座ります。
身体にはバスタオルが巻いてありました。

私は彼女の手を引き寄せベッドに押し倒すとキスを…
舌を絡ませ合いながら彼女のバスタオルをはだけました。

首筋に舌を這わせ乳首の周りを焦らすようにしつこく舐め回します。
焦れた彼女が私の舌に乳首を当てようとしますが当てさせません。

足で彼女の両足をこじ開け、上に乗ると彼女の足の間に身体を滑り込ませ、両足で彼女の足を広げさせていきます。
その間も舌で乳首の周りを…
固くそそり立った私のチンポが彼女のオマンコに当たりました。

『アアッ…』彼女は入れられる事を想像したのか喘ぎ声を…

オマンコはトロトロに溶けていました。
チンポの先にヌルッとした感触が伝わります。

『アアッ…!』

乳首を舐めあげた瞬間大きく喘ぐ彼女…

私は併せてチンポの先に彼女の愛液を付けクリトリスをチンポで擦ります。

『ア、ア、ア、ア…』

右手を彼女のお尻側から回し彼女のオマンコに触れると、アナルにも垂れる位に濡らしています。

この日私は決めていました。

『この女を絶対に自分の物にする!』と。

彼女のオマンコにチンポを当てるとゆっくりと…

『ア、ア~っ!』と喘ぐ彼女…

奥までは入れずカリでオマンコの入り口を小刻みに擦ります。

ア、ア、ア、アと言う断続的な彼女の喘ぎ声…
頃合いをみて奥まで一気に貫き、またカリで入り口を…延々と繰り返します。

やがて彼女の腰が私の動きに併せて蠢き始めました。

『気持ちいい?』

『……』彼女は無言でしたが、蠢く腰が答えています。

私は奥まで貫く動きを次第に増やして行きました。

奥を突く度に『ア~!』と叫ぶ彼女…オマンコからはグチャ!グチャ!グチャ!と卑猥な音が聞こえます。

『スゴいよ!もうグチャグチャ!もっと感じて!イッて欲しい!』

私はそう言うとストロークを大きく激しく動きました。

『ア、ア、ア、ア…ア…も…ダメ…ア~っ!』

顔を仰け反らせて一際大きく叫ぶ彼女…ビクン!ビクン!と痙攣する彼女に併せてゆっくりとチンポを出し入れします。

痙攣が収まった彼女を四つん這いにさせると後ろから一気に奥まで…

『ア~っ!す、スゴいぃ~!』

『いい?俺も○○○ちゃんのオマンコすっごく気持ちいい!イッて!思いっきりイッて!』

後ろから激しく突き上げると『ア…また…ダメ…ア~ッ!』

彼女は背中を仰け反らせて叫び全身を痙攣させイキます。

そのまま私から離れると、ベッドに倒れ込む彼女…私は苦しそうに息をする彼女の背中にキスをして『少し休もうか?』と聞くと頷く彼女…

私も全身汗塗れです。

シャワーで汗を流すと部屋に戻り、虚ろな顔でベッドに座る彼女の顔の前にチンポを差し出しました。

彼女は私のチンポを掴むと口を開けます…

腰が抜けて立てなくなるまでイカせてやる!
もう君は俺の物になる!
そう頭の中で叫びながら、夢中でチンポをしゃぶる彼女の顔を見下ろしていました。

遠いの思い出・

待ち遠しい十日後がやってきました。

約束した温泉旅館に向かうと彼女達はもう先に着いていました。

フロントで名前を告げると部屋に案内されましたが二人は居ません。
部屋には彼女たちの手荷物が残されています。

『お連れさん方は先にお風呂に入られると仰いましたよ。』

その温泉は祥子達が住む町から小一時間で着く距離です。
沢山の湯船があり色々なお風呂が楽しめます。

私も浴衣に着替え露天風呂に向かいました。
大小何か所かある露天風呂ですが一際大きな露天風呂は混浴でした。

『〇〇さ~ん、こっちこっち!』と彼女の呼ぶ声が聞こえます。

遠目に見ると彼女と祥子がいました。

『ここ混浴なんだね~、知らなかった!でもね・・・刺激的でいいかも~。』

私を挟む形で彼女と祥子が並んでいます。
少し離れた所に入っている男性達は羨ましいのかチラチラ見ていました。

突然、湯船の中の私のチンポがギュっ!と掴まれます。

『あれ~?固くなってる~!ほら!祥子ちゃんも掴んでみて!』とふざける彼女。

混浴露天は露天の中間に衝立が立ててあり、多少見えなくなるように工夫がしてありました。

『ねえ・・・〇〇さんこっちに来て!』と彼女が私の手を引き衝立の陰に導きます。
女性は彼女と祥子の二人だけ・・・

『ここに座って!』と私を石の上に座らせると足を開かせました。

『祥子ちゃんも来て!』

二人は広げた私の足の間に入ると彼女がチンポをしゃぶり出しました。

『これこれ…やっぱり大きいぃ~!祥子ちゃんもしゃぶって!』と促します。

見えないと言っても混浴露天風呂です。いつ女性が入ってくるかわかりません。
スリルもあり、代わる代わる二人の人妻から混浴でチンポをしゃぶられる気分は最高です。

暫くチンポをしゃぶると『おしまい!続きは後のお楽しみネ!』と彼女。

部屋に戻ると昼食が用意がしてありました。

『お飲物はどうされますか?』と女中さんが聞くので、『軽く飲もうか?』と言う彼女の提案でビールを二本注文しました。
その頃は飲酒運転も今ほど厳しくは取り締まられてはいません。

『お昼休憩は3時までとなっています。その頃に下げに参りますね。』と女中さんが笑顔で言いました。

空腹でのビールは美味しいし結構回ってきます。
食事の途中から彼女が祥子にちょっかいを出しだしました。

『祥子ちゃん胸おっきいね~、肌も綺麗だし真っ白!食べちゃいたいくらい…くやし~!』

なんやかんやと言いながら祥子に手を出す彼女・・・次第に祥子の浴衣が着乱れて来ます。
広がった浴衣の胸に手を入れたりお尻を触ったり・・・まるで会社の忘年会で女子社員に手を出すセクハラ上司・・・

やがて祥子の浴衣は上半身が肌蹴てしまい胸が露わになりました。

『さっきも見たけど大きくて綺麗なオッパイ!食~べちゃお!』

祥子を畳の上に押し倒しキスを始める彼女・・・右手で胸を掴み指先で乳首を弄っています。

目を瞑る祥子、ギラギラした目で祥子を見る彼女・・・まるで獲物を捕らえた猛獣のようです。

彼女の唇から舌が伸び、祥子の唇を割ります。
二人は舌を絡め合っています。

浴衣の帯をほどき前を肌蹴る彼女・・・祥子の裸体が露わになりました。

ビールに少し酔った祥子の肌はうっすらとピンク色に染まっています。
彼女は祥子の首筋に舌を這わすと次第に下の方へ・・・

『アン・・・』

祥子が甘い喘ぎ声を上げました。
乳首を口に含み刺激する彼女・・・手は祥子の両足を割りオマンコへ・・・

『いっぱい濡れてるね…嬉しい~!』

彼女は祥子を四つん這いにさせると私に目で合図を送ってきました。

祥子の目の前で膝立ちになり浴衣の前を肌蹴ます。

祥子はおずおずを私のチンポに舌を這わせてきました。

『美味しい?大好きなチンポ!欲しかったんでしょう?』と彼女。

彼女は祥子の後ろで四つん這いになりアナルを舐めだしました。

『アアッ!』と喘ぎ仰け反る祥子・・・私は口の中にチンポを押し込みました。

『〇〇さん、私、祥子ちゃんが好きになった!二人で可愛がりましょう!』

『うわ~スゴイ!おまんこヌルヌルだ~!祥子ちゃんって濡れやすいんだね~!』

『アッ・・・!』

彼女が突然祥子のオマンコに指を入れて来ました。
もう一方の指で乳首を弄っています。

『ア、ア、ア、ア・・・』

祥子は快感に耐え切れず私のチンポに顔を押し付けています。

クチャ!クチャ!クチャ!と祥子のオマンコからは卑猥な音が・・・

『ア~ん・・・私も~!〇〇さんクリ触って~!』

『祥子!69になって舐め合え!』そう命令すると彼女は体を入れ替え、お互いの口の前にオマンコを差し出します。

ア・・・ン…時々喘ぎながらお互いのクリを舐めあう祥子と彼女・・・。
まるで白日夢です。

私はそんな二人を見ながら『どちらを先に?』と思っていました。

突然彼女が祥子を起こし四つん這いにさせました。

『〇〇さん来て!後ろから・・・』

祥子の後ろに回りチンポを・・・ア~っ!と叫び仰け反る祥子。

彼女は前に回り、祥子の顔を両手で支えています。

『どう?気持ちいい?私、見てるから思いっ切りイッて!祥子ちゃんの恥ずかしい姿を見せて!〇〇さんイカせて!』

私はピッチを上げ激しく動きます。

ア・・・ア、ア、ア、ア、イイっ!も、すぐに・・イッ・・・

見られまいと顔を伏せようととする祥子・・・彼女は顔を掴んで許しません。

『ほらイッて!〇〇さんとのいつものように・・・なんて言うの?ほら!ほら!おまんこイク~!って叫んで!』

『ア、ア、ア・・・ヤダ・・・恥ずかしい・・・ああっ!もダメ・・・イッちゃう!オマンコいっちゃう!イクっ!イクっ!祥子のオマンコいくぅ~!』

全身をビクンビクンと痙攣させてイク祥子、オマンコからは潮を噴き、畳をベチャベチャに濡らしてしまいます。
この頃の祥子はイク時は必ず潮を噴くようになっていました。

『うわ~スゴイ~!祥子ちゃんってお漏らしオマンコだったんだ~!聞いてたけどホントに淫乱ちゃんだね~!』

『〇〇さん、もっとイカせて!目茶目茶にイカせて!』と催促する彼女。

見ると彼女は自分でクリを弄っています。

立て続けに5回イカせると、祥子は畳に倒れ込み痙攣し続けています。

彼女は私のチンポを掴むと『今度は私!』と祥子の愛液で濡れるチンポをしゃぶり出しました。

私を押し倒すと上に乗り『久しぶり・・・これが欲しかったの・・・』

奥まで一気に入れるとめちゃめちゃに腰を振り出す彼女。

『あ、あ、あ、やっぱすごい!〇〇さんのチンポ大きい・・・ずっとしたかったの・・・あ~スゴイぃ・・・』

すぐ横では虚ろな目をした祥子がぼんやり見ています。
私は祥子に手を伸ばして手を握り合いました。

『お前が一番、誰よりお前を愛してる』と言う合図です。

祥子の目に輝きが戻ってきました。

『来い!』と呼んで私の顔を後ろ向きで跨らせます。

舌を出し、祥子にクリを当てて腰を振るように命令しました。

二人の喘ぎ声が響きます・・・

やがて『ア~っ!もうイッちゃうぅ・・・!』と叫び、彼女がガクン!ガクン!と痙攣しました。

『今度は祥子ちゃん!』

彼女は私から離れると祥子の手を引いて私の上に跨らせました。
そしてあろうことか祥子の前に立って『舐めて・・・』とクリを突き出します。

夢中で腰を振る祥子・・・彼女は祥子の頭を掴み、祥子の舌にクリを擦るつけるように腰を振っています。

先にイッたのは彼女でした。

『あああ・・・イクっ!イクイク!イクぅ~!』と叫び私から見える尻をビクビク痙攣させています。

『祥子ちゃんもイッて!』

彼女は私のお腹の上にしゃがみ込み、祥子とキスをしています。

ン・・・ア・・・ン・・・

口をふさがれくぐもった声で喘ぐ祥子・・・『あ~ッ!もうイクっ!祥子の淫乱オマンコいっちゃいます!イックぅ・・・・・!』
私のチンポに生暖かいものが流れて来ました。

援助交際でなんと

俺は結婚して14年娘二人がいる妻とはもう10年近くレス
俺は援助交際で性欲を満たしてた、ある日ことだったその日も援助交際で可愛い女の子募集してたら
中学生の子がかかった1万円欲しいと言うからゴム付の挿入でいいと聞くといいと言うから会うことになった
待ち合わせ場所に行くとなんとそこには上の娘がいた
娘「お父さん」
俺「明美なんで」
娘「お父さんこそ」
取りあえずそのままラブホに入った
娘に聞くと
娘「欲しいものがあってでもお母さんに頼んでも高いからダメだって言うし先輩に相談したらじゃあ援助交際で稼けばって言われて」
俺「今まで何回したの」
娘「お父さんで2回目」
俺「そうか」
娘「お父さんこそなんでお母さんいるのに」
俺「お前に言うのもへんだけど母さんとはもう何年もセックスしてないだよ、でも年増えることによって性欲強くなってよ」
娘「そうなんだ」
俺「でもびっくりしたな」
娘「わたしもだよ、せっかくだからエッチしょうよ」
俺「実の娘と親だぞ」
娘「いいじゃん、その代りに欲しいもの買って」
俺「いいけど、母さんに内緒だぞ」
娘「わかってるよ」
そして久しぶりに明美と一緒に風呂に入った、明美は中2、胸は少し膨らみ、おまたは薄く毛がはいてきてた
娘「あまりジロジロみないでよ」
俺「成長したなぁって」
娘「最後にお父さんとお風呂入ったのは生理始まる前だから5年生の時だったもんね」
俺「そうだったな」
そしてバスタオル巻いたままベットへ
ディープキスしながらバスタオルをとり乳首舐めた
娘「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・め気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・」
そしてクンニ
娘「あああ…ぁぁぁ・・・・恥ずかしい・・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・だめ・・・・パパいっちゃう・・・ぁ・・いく・・・」
いってしまった、舐め続けた
娘「あああ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・いく・・・」
いってしまった
俺「気持ちいいか」
娘「すごく気持ちいい」
俺「パパも気持ちよくしてくれるか」
娘「うん」
そして逆なった
娘「パパのチンチンすごい太いだね」
俺「長くは無いけどな」
明美はチンポ握り舐めだした
俺「たまらん気持ちいいぞ明美」
そして69になり舐めあった
娘「ああああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・゛パパいっちゃう・・・ぁぁぁ・・ぁ・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
そしてゴムつけて挿入
娘「あああ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・パパのチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・」
バックになった
娘「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・・すごい気持ちいい・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・いく・・・・」
いってしまった
それから夕方まで3回エッチした、ゴムは1回分しかなかったからフロントに電話して持ってきてもらった
一緒に家に帰ると
妻「あら一緒だったの」
俺「帰りにたばこ買いにコンビに寄ったらいたから乗っけてきた」
妻が寝た後に明美の部屋に行くと
娘「腰が痛い」
俺「俺もだよ」
明美が欲しかったのはパソコンだった、最新のパソコンを買ってやった
しばらくしたある日だった
娘からパパとエッチしたいと言ってきたからまた欲しいものあるのかと聞いたら違うけどエッチしたいって言ってきた
そこで土曜日に妻に休日出勤と言って娘と待ち合わせしてラブホに向かった
その日も4回もエッチしてラブホから出てきたらなんと駐車場の車の前に妻が立ってた
俺も明美もびっりして呆然としてた、そのまま車に乗り込みまっすく家へ
下の子はいなかった
妻「2人であそこで何してたの」
俺「何って」
娘「お父さんとセックスしてたよ」
妻「親子でよくそんなことで来たわね、なに私とセックスしてないから明美に手出したの」
俺「そんなところだぁ」
妻「じゃあ〇〇(下の子)ともするつもりだったの」
俺「低学年でてきるわけないだろう、それにしてもくわかったな」
妻「どうしてもあなたに連絡とることが出来て携帯に電話しても繋がらない、会社に電話しても誰も出ない、明美にも連絡とろうとしたら繋がるけど出ないからGPSで調べたらラブほってなってたから行ったらあなたの車があるだもんね」
妻「離婚ね」
俺「わかったよ」
妻「私は〇〇を引き取るから、明美は一生愛し合ってなさい」
そう言って妻は荷物まとめて出て行った
俺「明美ごめんなな、パパが悪かった」
娘「いいよ、パパと暮らせるなら」
1週間後妻側の弁護士から離婚届が届いた。お互い慰謝料、養育費は請求しないと書類にサインと印鑑押して送り返し
預金は半分を現金封筒に入れ、半分だと言う証拠に通帳のコピーも同封して送った
俺と明美の噂はすぐにご近所に知られその町を出て、都会に出てマンションを買った
前に住んでた家は建ててまだ3年も建ってないからすぐに売れた
あれから10年たった、今はと言うと明美と明美との間に生まれた子供と何と元妻と復縁して一緒に暮らしてる
元妻とはなぜ復縁したかと言うと今から4年前だった
元妻の両親が続いて亡くなり、借金だらけの家だったらしく、元妻も闇金からも借りてたらしく助けを求めてきた一時避難として受け入れたがその日のうちに元妻とセックスしてしまい
そのまま復縁した
下の子は知的障害があり高等養護学校の寮に入って通ってる、毎週末になると帰ってきてる

援交の子連れギャルママに中出し

ある日、人妻、それも22歳のギャルママに会った。
若いのに子どもがいるばかりか、子どもを連れて現れた。

そのギャルママ、まなみちゃんっていうんだが、茶髪だけど化粧がケバいわけではなく、おちょぼ口の綺麗系の可愛い人だった。
「赤ちゃんいるけど大丈夫ですか?エッチしてる間、3時間は寝てるから。」「午後1時頃からでお願いします。ほんと¥が必要なんです」って返信貰ったのが始まり。

子連れ!?ってのに気が向かないんでそのままにしてたら、再度メールが来た。
「別イチでいいし、生でもかまいませんから、お願い!」こりゃ好条件、と思って返信。

「アド教えてよ。こっちも確実だから」するとスグにアド付きで返信がきた。

待ち合わせのマクド前の駐車場に着いて、車種とナンバーを言うと、赤ちゃんを抱いた細身なのに胸のでかい女が近づいてきた。
「こんにちわ。○○さん?まなみです」「さあ、早く乗りなよ(乳でけー!)」「ごめんなさい、子連れで。誰もみてくれる人いなくて…この子、おっぱい飲んだらスグ寝るから」まなみちゃんのおっぱいを見るとパンパンだった。

近くのホテルの部屋に入ると、すぐにまなみちゃんはソファーに座ってポロンとおっぱいを露出し、赤ちゃんにくわえさせた。
赤ちゃん、めっちゃおっぱい飲んどる。

しばらくしたらお腹がいっぱいになったのか、赤ちゃんはスヤスヤと寝息をたててお休みになられた。
まなみちゃんは慣れた手つきでソファーの上に持参のタオルケットを敷き、そこに赤ちゃんを寝かせる。

「ごめんね。お待たせ。シャワー行きます?」詳しい援交の話は野暮と、そのまま浴びた。

産後の体とは思えないスラリとした白い肢体は俺を欲情させた。
体はシュッとしてるのに、パンパンのおっぱいがアンバランスな存在感を放っていた。

この時点で、俺はギャルママっつーか、授乳期ママにハマりそうだった。
バスルームで洗いっこをしながら全身を堪能させてもらった。

ベッドに移って、細い体を抱き寄せる。
可愛い口を吸いながら、手を乳房から下げていき股間へと進ませるとすでにトロトロになっている。

ハァハァとせつなさそうな吐息からまなみちゃんが感じてくれているのがわかる。
その耳元に口を寄せてささやく、「まなみちゃん、ナマで入れるよ」「うん、いいですよぉ…あ、ん、でも中でイかないでくださいね…」俺はまなみちゃんの肩に手をまわし、体が上に逃げないようにロックすると、ガンガン突いた。

「んああああぁ~気持ちいいぃいいい」突き上げる俺の動きに連動して、まなみちゃんの声のトーンも絶叫に近くなっていく。
遠慮なく腰を振ってナマ挿入を満喫していた俺に限界が近づいてきた。

「まなみちゃん!もう!出そうっ!くっ!」「ぁ!ダメっ!外に出してぇぇえ!」その声を聞くか聞かないかでドピドピと射精が始まる。
半分くらいは膣内に出してしまったが、残りの精子はまなみちゃんのリクエストに応えてチンポを抜き、ヘソあたりに出した。

「…?、ぇ、中でイかなかったよね??…なんかすごくヌルヌルするんですけど…」マンコを拭いたティッシュを見ながらまなみちゃんがたずねてくる。
俺はとぼけて「外出ししてたじゃーん」と答える。

赤ちゃんは何事も無かったかのように眠っている。
子供のことに話題を振ると、まなみちゃんがぽつぽつと話だした。

まなみちゃんの乳首をつまんでにじみ出る母乳を舐めながら聞いてやった。
「…援なんて、学生時代に少しだけしてたけど、結婚してからはしてなかったんです。」「でも今月はどうしてもピンチで…思わず掲示板に書き込んじゃった。」「(チューチュー)そうなんだ。たまになら俺が助けてあげてもいいよ。彼女はいるけど。」「ほんとですか!助かります。子連れだと相手を見つけるのがなかなか難しくて…。あ、もう一度します?」「(ぺろぺろ)おう、子どもが起きないうちに早目にしよか」ということで2回戦に突入。

部屋に大きな鏡があったから、そこに映しながらバックでしたくなった。
まなみちゃんを鏡に向かせて、ワンワンスタイルにし、尻たぶを掴んで俺のチンポを挿す。

「あぁぁあああ、めっちゃ奥に入るぅ。ううっうぅぅぅ…」まなみちゃんはバックがお好きなようだ。

俺がピストンを止めても、自分で腰を揺すって、ヌチャヌチャさせながら前後に動き、根元までくわえ込もうとする。
愛液の量が半端なくて、マンコもチンポもびしゃびしゃになっている。

鏡を見れば、恍惚とした表情のまなみちゃん居る。
その逝き顔を見ながら、俺は思いっきり突き上げた。

それがスイッチであるかのように、まなみちゃんは快感に絶叫をあげる。
そのまま射精したい気持ちもあったが、俺は女の体に密着するのが好きなので体位を変えることにした。

ズルリとチンポを引き抜くと、それに合わせてまたまなみちゃんが声を上げる。
まなみちゃんの腰を押して仰向けに転がし、その脚の間に入る。

挿入でもまたよがり声を上げるまなみちゃんの腰を両手でつかむと、ぐっと持ち上げてチンポを一気に奥まで突き挿した。
細身で軽いから、さながら人間オナホのように扱ってやった。

完全に腰が浮いた状態のまなみちゃんに、俺のチンポが高速で出入りする。
ミルクの詰まったおっぱいが、まなみちゃんの体の上下に合わせてブルブルと揺れていた。

俺にがっちり腰を掴まれているから、まなみちゃんに逃げ場はない。
射精感がこみ上げてくるのにまかせて最奥まで突き入れると、子宮口の感触を先端に感じつつ射精してやった。

ドクドクドクと精液が尿道口を通ってまなみちゃんの胎内に注ぎ込まれていく。
めちゃくちゃ気持ち良い!イキながらもぐいぐいとチンポを押し付けるように動かしていたので、まなみちゃんは俺の射精に気付いていない。

てゆーか、まなみちゃんもイキっぱなし状態でそれどころではない様子。
射精の波が収まっても、なおも子宮口を突いて、最後の一滴まで絞り出した。

そのあと、適当にイク演技をして、チンポを抜き、ティッシュでごまかした。
その後、お互い息を整えつつ、エッチの感想を言い合ったりした。

俺とのエッチはめっちゃ気持ち良かったらしい。
まなみちゃんいわく、「2回目のエッチのとき、モノのように振り回されたのが初めてで、なんか興奮した」んだと。

帰りがけ、約束をして別れた。
来週も援1でまなみと会う事になっている。

何度かエッチしたら、タダでやらせてもらえるように交渉してやろうと思う。
あー、いつか俺の子供を妊娠しねーかなー

援交に走つた娘

私には17歳、高2になる、美由という娘がいます。                               ところが最近、メイクも少し濃くなり、着ているものや靴など高価そうなものを身に付ける様になりました。 同級生の夏美とバイトをしている事は知つていましたが詳しくはしりませんでした。        妻にも尋ねましたが                                                  「 何か わりといい、バイトだといつていたけど知らないわ・・・」                       無関心というか、妻はママ友サークルで急がしそうだつた。                          仕方なく、夏美を呼び出して尋ねた・・・・                                      夏美は、なかなか喋らなかつたが、私の執拗な追及に重い口を開いた・・・・                「 私がいつた事は美由には秘密にして下さいね、実は半年前から二人で部屋をかりて、援交して    いるんです、相手はスマホで連絡してきます・・・・・」                             私は思いがけない事を聞き、絶句し、頭の中が真白になつた・・・・・・                    「 嘘だ 嘘だろう 自分の目で見るまでは信じられないよ! 」                        「 じゃあ、自分でたしかめたら? これが部屋の鍵よ・・・」                           チャリンとテーブルに住所を書き鍵を置いた夏美は                               「 明日の午後3時から美由が部屋を使う事になつてるの、 手前の部屋よ、おじさんは奥の部屋から見たら・・・・・」     私は戸惑いながら鍵を受け取つた。                                                                                          その日、1時間ほど前に部屋に入ると隣の戸を微かに開けてその時を待つた。                                                カチャッ とドアが開き、人の気配がした                                    美由と私位の中年男だつた  淡いべージュのワンピースで赤い口紅をしていた。          「 いつとくけど、キスと中だしは駄目よ・・フェラとオマンコ舐めはOKよ・・・ゴムは必ず付けてよ、   じや、三万円頂戴・・・・・」                                            割り切つてるな、私は感心しながら見続けた・・・・・                              美由はすぐにワンピースを脱ぎ、ブラとパンティも取るとべットに横たわり、大股を開いた。      私は成熟した娘の裸体を目の前にして自分が犯すような感覚に襲われていたのだつた。      若く張つた乳房、黒々と茂る陰毛をかき分けて中年男は美由のマンコを舐め始めた         「 女子高生のマンコは美味しいよ・・・」                                     男は娘の尻を抱えながら音をたて執拗にクンニを続けている                       「 クぅ・・・・・・ハァ・・ハァ・・・」                                           美由の口から声が漏れている。  暫くして69になり、ほどなくすると男はコンドームを装着してからあつけなく果てた。  男は部屋を出て行き、美由はそのままでべットに横たわつていた。      私は事が終わり、情けなくも下半身を露わにし、勃起したものを握りしめていたが心を決めて    ドアを開き、美由の前に出た・・・                                         美由は一瞬、何が起こつたのか、驚き、顔をこわばらせていたが                     「 パパ、全部、見てたのね、見てのとうりよ、いけない娘でごめんね・・・・」               ハラリと大粒の涙を流した。                                            「 でも 生では入れさせてないよ・・・キスもさせてないし・・・・・」                      そんな問題じゃないだろう・・と思つたが私は美由を抱きしめていた。                   「 パパの大きくなつてる 美由の事、好きなんでしょ 生で中に出していいよ・・・・」          もう 歯止めが利かなくなり 乳房を吸い 口を吸い ヌルリと美由のマンコの中に入れた      「 パパァ・・・・・気持いい・・・・おまんこ気持いい・・・・パパのチンコ大きいわァ・・・・・」         「 出して・・・・出して・・・・美由のおまんこの中 パパの精子でいつぱいにしてえ・・・・・・・・・」    数知れず 男を受け入れてきた娘は快楽だけをもとめる商売女になつていた・・・・・・・・・・・・・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                

援交で会うと

俺の親は大企業の社長、毎月50万近くの小遣いプラスタワーマンの最上階を買ってくれた
あるサイトでお金に困ってますと言う高校生を見つけた
聞いたら母親と2人で母親はほとんど家に帰ってこないと
次の日会うことにした、高校生だからと言っても連れ出すと犯罪になる
ある地下駐車場の一角で会うことになった、待ってたらドアコンコンされた
窓開けて
俺「とりあえず後ろに乗って」
後ろ振り向くとどう考えても小学生の高学年くらいにしか見えない
俺「本当に高校生」
女の子は黙ってる
俺「黙ってるなら下すよ」
子「嘘ついてごめんなさい、6年生です」
俺「まじかよ」
女の子は今にでも泣きそうな顔してる
俺も取り合えず後ろにうつり前カーテン閉めた
電気照らして
俺「母親のことは本当」
子「本当です」
俺「名前は聞いていい」
子「綾香です」
俺「綾香ちゃんね、俺は裕太、こういうことは何回目」
子「今回で10回目です」
俺「誰かに脅かされてるとかではないでしょう」
子「うん」
俺「まぁいいかぁ、それにしても君可愛い、じゃあエッチ済みなんだ」
綾香「はーい」
俺「今日はいくらほしい」
綾香「3万円、電気止まってて」
俺「君次第ではもっとあげるよ」
綾香「なんでもします」
俺「よし、この封筒に50万円入ってるから今日一日遊んでくれたら夕飯もご馳走してこのお金あげる」
綾香「本当ですか」
俺「うん、俺は嘘はつかないよ」
そしていつも使うラブホに向かった、そこの店長はおれの同級生で黙ってる代わりに盗撮させてる
ホテル近くに着くと電話すると今ならいいぞと言う、そしてカメラ設置してある部屋の番号を聞く
車止めて急ぎ足で部屋に入る
俺「よしお風呂入ろうかな」
浴槽にお湯入れて綾香は裸になった、胸は膨らみ下はまだ生えてなかった
身体を洗い浴槽へ
俺「これからが楽しみだな」
身体拭いてベットへ、そこのホテルはおもちゃ使い放題
俺「綾香」
キスすると舌出してきたから絡めあい俺は行きなしクンニした
綾香「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいい・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・」
綾香に目隠しさせて店長にOKコール
店長はビデオカメラとデジカメ持ってきて撮影
綾香「嗚呼あ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・」
足と手をひもで縛るとまんこにバイブ突っ込んだ
綾香「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・すごい気持ちいいあああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・ぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
それからバイブで遊びまくり綾香何度もいった
そしてままんこにチンポ突っ込んだ
綾香「ああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・奥にあたって気持ちいいです・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・」
俺「すけぺの小学生のまんこは最高だよ」
綾香「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・いっちゃいます・・・・」
いってしまった
それから夕方までエッチしまくった
綾香「こんなにエッチしたの初めてです」
俺「いつも一回で終わりかい」
綾香「うん、ほとんど車の中で」
俺「そうなんだ、これ約束通り50万円ね、かくにんして」
綾香は数えた
綾香「あの10万円おおいですけど」
俺「可愛いからご褒美」
綾香「ありがとう」
俺「あとこれ俺の携帯の番号、お金足りなくなったらいでも電話して」
綾香「いいの」
俺「うん、その代わりに俺とエッチしてくれる」
綾香「うん」
シャワー浴びてホテル出た、回転寿司に寄り夕飯食べて綾香のマンションまで送った
俺「本当に電気つかないだね、振込用紙ある」
綾香「これかな」
期限見たら大丈夫だったからコンビニに行き全額払ってきた
俺「でんきに電話したからもうつくと思うけど、ほらついた、水道やガスは」
綾香「まだ止まってない」
俺「ならよかった、俺帰るからいつでも電話して」
綾香「うん」
俺は自分のマンションに戻った、23時ころ綾香から電話きた
俺「もしもし」
綾香「綾香だけど」
俺「どうした」
綾香「寂しくて」
俺は綾香の家に向かうことにした、駅前のパーキングに車止めた
綾香「ごめんなさい」
俺「なんもいいだよ」
その晩は綾香を抱きしめて寝た、次の日は綾香が登校するときに一緒に出た
夕方綾香に電話したら母親が帰ってきたから大丈夫と言うから安心した
次の日の夕方、綾香から電話きた
綾香「ママしばらく帰ってこれないだって」
俺「どれくらい」
綾香「帰る前の日に電話するって」
俺「お金おいていったの」
綾香「うん1万円」
俺「そうか、綾香はどうしたい」
綾香「裕太さんと一緒にいたい」
俺「わかった」
俺は綾香のマンションに向かった、駅前に車止めた
俺「俺、しばらくここにいるよ」
綾香「本当に」
俺「うん」
綾香「ありがとう、このお金返すね」
俺「これは綾香にあげたものだからとっといて」
綾香「うん」
それから綾香との生活が始まった、毎晩エッチしまくり、修学旅行もきちんと行かした
卒業式は母親が体調悪いと言って、学校には叔父として言って出席した
中学校は俺のマンションからのほうが近いから俺のマンションに移った
その後母親と連絡取れなくなり住んでたマンションも強制退去になり、管理会社とは母親と連絡とれたらお互い連絡しましょうと言うことで処分費用、修繕費用すべて俺が払った
そして今は、綾香は高校2年になり私立の高校に通ってる、東大を目指して部活も入らず勉強に励んでる
もちろん毎晩エッチ三昧
いずれかは綾香と結婚しょうと思ってる

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