萌え体験談

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チンコ

梅酒

俺が一人暮らししている家には梅の木が多くて沢山の梅の実が収穫できる。

俺はこれをVOと言うブランディーに氷砂糖と漬け込んで美味しい梅酒を作っている。

そう女を酔い潰して犯るために。

俺は家を持っているので、ルックスと年収も良いので、婚活系ではモテモテだ。

近づいてくる女とは数回普通のデートをして、誠実なところを見せる。

婚約が決まるまでは指1本触れませんよと潔癖にしている。

そして女と親しくなったら、週末に俺の家を見てくれと呼んでいる。

で、キンキンに冷やした例の梅酒を御馳走している。

口当たりは甘く良いが中身はアルコール40%のブランディーだ。

陽気に勧めると女は調子に乗って飲んで必ず酔いつぶれる。

全裸に剥いた女をベッドに運び乳房や女性器を味見している。

膣口から指を入れてもピクリともしなければ完成だ。

性感ローションを注入してペニスを入れハメ撮りしながら腰を振る。

女性器にペニスが突き刺さっている所もバッチリ大写ししている。

女がイマイチの時は上玉のハメ撮りビデオを見ながらする事も有る。

俺は毎晩1発だけの射精なので膣奥深くに生射をお見舞いしている。

この快楽がたまらない。でも射精すると女が急に汚いものに見える。

急いで服を着せて元通りにして布団をかぶせ部屋を出て自室で寝る。

翌朝、2日酔いの女が朝帰りした後でビデオ編集だ。

この手口で5年間に200人以上の女を犯してきた。

でも妊娠騒動はない。女たちはきっと別の男に妊娠したと迫っているのだろう。

俺は高校時代、近くの中学生を1発妊娠させているので種が無いわけじゃない。

オリジナルのハメ撮りビデオもDVD-R200枚に迫っている。

いつまで続けられるかわからんが俺の宝物だ。結論:婚活女とは結婚したくない。

背徳の姪っ子

去年の夏休みに、遊びに来ていた姉の子供にせがまれてプ?ルへ行きました。ちなみに僕は19歳の大学生です。
小1の男の子と6年生の女の子で、小さな頃から僕によくなついていてよく遊んであげていましたが、いつのまにか上のお姉ちゃんの方はしばらく見な うちに体つきもすこし大人びてきており、幼児体形でありませんでした。スクール水着の上からでもそれなりに胸が膨らんできているのがよくわかりました。多分最低でもCカップはあったでしょう。

プ?ルの中でじゃれあっている時も姪っ子の胸の膨らみがポヨポヨ揺れて気になってしょうがありません。
2時間くらい遊んでプ?ルからあがり、シャワ?だけ軽くあび、歩いて家迄 戻りました。

家には誰もいません。僕はダメもとで冗談っぽく3人でお風呂にはいろうか? と言うと、甥っ子はもちろんですがお姉ちゃんの方も恥ずかしがる素振りもなく同意したので、気が変わらないうちにすぐお風呂を沸かしました。

先に2人が入ったのを確認し、2?3分後に平静を装って明るく中に入ると湯船に2人つかっています。

お風呂場は窓が大きいので電気をつけなくても明るく湯船の中も丸見えです。
姪っ子のオッパイにすぐ目がいき、チラチラ見ると、膨らみ加減はまだまだ これからという感じですが、想像通り形が良く、かわいらしい膨らみ方を しています。

乳首もロリロリな突起で、生意気にも少しだけ自己主張しています。
僕の方も変に隠すとおかしいと思い、チンポは見たい放題の状態にしておき ました。
交代で2人が出て、湯船につかると、姪っ子はまず頭を洗い始めました。

しらじらしく学校の話などしながら、湯船のへりから視界ゼロ状態の姪っ子の裸をじっくり観察しました。
陰毛がチョロっと生えているのかなぁと期待していましたが、ほんの少しだけでした。

でも、小6でここまでの体になるのかと感動するくらい綺麗な裸です。僕はうっとりと見とれてしまいました。シミ一つなく、おっぱいもちょうど良い大きさです。
湯船から出て、弟を洗ってやろうと洗い場に並んでしゃがむと姪っ子が正面を向いて体を洗い始めました。
弟の体越しに姪っ子がまず上半身をスポンジで洗い出すと、こきざみにかわ いいオッパイが揺れます。

そして直接、丁寧に胸元をスポンジで洗う様子はもう最高です。
そして最後、しゃがみこんだ状態から何度かひざを立てた時にバッチリと ピンク色のオマンコが中まで見えました。
姪っ子も僕のチンポを何度かチラチラ見ているようで、一度姪っ子にモロ見える様に亀頭をしごきながら洗って見せました。

弟を先に上がらせ、姪っ子と一緒に上半身を出したまま、最後湯船につかり、さりげなく姪っ子にオッパイをさわらせてもらいました。全然嫌がらないので、一緒にお風呂に入りながらいちゃいちゃしちゃいました。膨らみ始めたおっぱいはすべすべしていて、柔らかったです。すこし乳首を刺激すると、びくっとしてました。姪っ子を立ち上がらせて、ずうずうしく吸わせてもらうと、顔を赤らめながら、戸惑っていました。さらにずうずうしく、AVのようにクンニまでしてみました。すべて初めての体験です。姪っ子は気持ちが良いのか体を震わせていました。

姪っ子も僕のチンポを触ってみたいというので少しオッパイを触りながら、すでに勃起してるチンポにビックリしていましたが、おそるおそる触ってきました。多分興味のある年頃だったのでしょう。

すぐに射精しそうな感じだったので、姪っ子に怖くないから握って動かして と頼むと、おそるおそる前後にゆっくりしごいてくれ、すぐに出そうになったので2人とも湯船から出て最後は姪っ子の胸に思いっきり出しました。

いざ射精すると、さすがにやばいと、我に返り、これ以上はまずいと思い、固く口止めして、お風呂から上がりました。

廃墟

6年の時にクラスにS君という転校生がやってきた。東京の子で田舎では珍しらしかった。都会の話を聞こうと
しばらく級友たちに囲まれていた。でも無口であまり話をしなかった。
勉強はできたみたいだけど、運動は全然だめ。色白で弱そうな奴だったんで、次第にイジメの
対象になっていった。暴力とはなかったけと思うけど、みんなから距離を置かれていた。
しかし僕とS君は不思議と気が合った。俺自身チビでいじめられた経験もあったからかな。

冬休みに入ったころ、S君と廃墟探検に行った。ところどころ枯れ草に覆われた道を進んで、廃墟についた。
壊れたコンクリートの残骸と不法投棄のタイヤや家具などゴミが散らかっていた。
ゴミの中には汚れた雑誌もあった。好奇心で雑誌を拾い上げると、エロ本だった。
僕はエロ本を少し見たけど、S君は興味がなさそうだった。その日は探検だけで帰った。

家に帰るとエロ本のことが気になって仕方なかった。冬休みも終わるころ、一人で廃墟に行くことにした。
少し雪が積もっていたが、すぐに見つけることが出来た。
汚れの少ない数冊のエロ本を拾って、冷たい風を遮るため、コンクリートの影に座り見ていた。
しかし期待してたほどでなく、子供には気持ち悪かった。本を元の場所に捨てようと戻ると、
知らない男が立っていて、びっくりした。コンクリートの影から突然現れた僕に、相手もびっくりしてた。

手に持っていた本を投げ捨て、ダッシュで逃げようとしたら、男に行く手をふさがれてしまった。
男は何かを話しかけてきたが日本語でなく、どこの国かは知らないけど、とにかくデカイ人だった。
僕の腕を掴むと目線を合わせるように、しゃがみ込んで顔を見ながらまた話しかけてきた。
まったく意味が分からす、首を横に振っていた。

男は立ち上がると同時に、僕の口を手で塞ぎ片手で抱え上げた。パニックになって足をばたつかせたが
無駄だった。男に抱きかかえられたまま、さっき本を見ていた場所に連れて行かれた。
僕を抱いたまま腰をおろし、後ろから男の膝の上に抱かれる形になった。大きな腕で抱え込まれた
状態で、身動きが取れず声も出せないくらい怖かった。

男は僕の頭に顔をこすりつけながら、ジーンズのホックを外しあっという間に、パンツまで脱がされた。
下半身だけ寒い中に晒された。デカイ手で太ももや股間を撫で、寒さと恐怖で縮んだチンコを何度も引っ張ったりしていた。

男はずっと無言だった。向かい合う姿勢にされると、横腹を挟んで股間を男の顔の位置まで
持ち上げられた。チンコを食われると思ったので、夢中で男の体を蹴った。
男は少し怒ったように、僕を立たせると股間をぎゅっと握り、怖い顔で睨まれた。痛くて涙を流すと顔を舐めた。
また僕の体を持ち上げると、今度は逆さまにされた。頭を膝で挟まれた姿勢で、金玉ごとチンコを口に入れ舐め始めた。
お尻も広げてさんざん舐めていた。こぼれた唾液が冷たかった。

男は自分のモノを出した。気味が悪いくらい巨大に立っていた。後ろ向きの姿勢で抱かれると、モノを唾液で
濡れた尻に挟み、僕を前後に動かして擦り始めた。小6のアナルに巨大なものは当然無理で、素股で男は
果てた。

馬鹿女が多いから遊べるわw

出会い系でで奈緒という18才の馬鹿女をゲット。

巨乳で顔も顔も好みのタイプだったので、早速会うことにした。

駅前のコンビニで待ち合わせた。

あってからそのままホテルへ。

まずは、Gカップのオッパイにパイズリさせる。

そのままチンポをしゃぶらせる。

彼氏のよりも大きな俺のチンポにビックリしながらも嬉しそうに俺のをしゃぶる。

そんな奈緒の喉の奥にたっぷりと精子をはき出した。

「ゴクンッ。ゴクンッ」

って音をさせながら全部飲み込んだ。

2日ほど前彼氏に中出しされたらしくて、

俺と血液型も同じなので中出しもOKだ。

そして奈緒の狭いマンコに俺のチンポを挿入する。

「うわっ、すごいっ。こんなに大きいの初めて」

奈緒の締まりのいい中を堪能し、腰を押さえて

プルンプルンと揺れる巨乳を見ながらピストンを早める。

「もう、中に出して」

って言うからそのままたっぷりと精子を注ぎ込んだ。

かなりたくさんの精子を出したんで、

チンポを抜いたときにかなりたくさんの精子が垂れてきました。

その後2回中出しした。

「俺のセフレになればいつも出してやるよ」

って言ったら、俺のがかなり良かったらしく、

すぐにセフレになるって言ってきた。

それから2ヶ月、ほぼ毎日会ってたっぷりと中出ししてます。

奈緒はピルを飲んでるから妊娠しないけど、

一度ピルを飲むのをやめさせて俺の子供を孕ませて、

堕ろすまでの間、

妊娠した奈緒に中出しを考えている。

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破廉恥兄弟 ~兄さん、お義姉さんを貸してよ~

 単なる寝取られとは違いますが、私は弟夫婦とスワッピングをしています。私は45歳、妻は42歳、弟も42歳、義妹は40歳です。実は、妻は弟の高校の同級生で、弟は妻を好きだったんです。
 弟が高校時代に私は大学生で東京にいまして、わたしが妻と出会い交際していたころ弟が大学生で東京にいましたから、弟が好きだった同級生だなんて知りませんでしたし、弟が戻ってきた時には、私と妻は既に将来を誓い合っていましたので、弟は諦めたようでした。

 スレンダーな妻は謙虚で慎ましく、外見は清潔感がある素敵な女性です。一方、ムッチリ系の義妹は幼顔の可愛い女性です。そんな私達夫婦も弟夫婦も子作り終了した5年前、弟がどうしても妻を諦めきれないと言い出し、弟を愛する義妹を説得し、スワップを持ちかけてきました。
 悩みに悩んだ挙句、妻が、そんなに思ってくれるならと引き受けたのです。最初は別々の部屋で相手を交換してセックスしていました。でも、弟は寝取られるのが好きみたいで、弟の目の前で可愛い嫁さんを犯してほしいと言い出し、昨年、4人入り乱れて乱交しました。
 弟の目の前で、可愛い義妹のアソコを舐めまくり、ペニスを咥えさせ、騎乗位で狂わせ後背位で身を捩らせ、正常位で喘がてムッチリボディを楽しむと、弟は義妹の名を呼びながら、
「兄貴で感じるのか?兄貴のチンポは気持ちいいのか?」
ときいて、喘ぎが止まらない義妹を困らせていました。

 一方、今度は私の大切な妻が弟に抱かれて、弟に愛の言葉をささやかれながら弟のペニスで悦ぶ妻を見て、それまでの3年間、月1回、違う部屋でスワップしていましたが、弟と妻は本気で愛し合っていたのかと思うと、胸が張り裂けそうになりました。
 私は、可愛い顔をした義妹をエッチな格好に軽く縛って、アソコを悪戯して、ただ純粋にエロいことをして楽しんでいました。義妹も、弟には見せられない淫らな悶えを私に見せて、快楽を開放しているようでした。
 しかし、目の前で愛する妻が弟にガンガン突かれ、唇を重ねて下を絡ませ愛し合い、快楽に乱れる痴態を見せられると、悔しさや嫉妬だけでなく、なぜか性的な興奮も感じたのです。今、義妹に射精したばかりだというのに、中年ペニスがギンギンにそそり立ち、悔し紛れに再度義妹に襲い掛かりました。

 私は、愛しい妻が私以外の男に抱かれ、愛され、感じる場面を初めて見て、妻が弟に取られやしないかと不安になり、弟に負けないように妻へ愛情を注ぐようになりました。
 ところが、義妹は弟の心が本気で妻に向いていることを感じて、私を誘惑するようになりました。初スワップから5年、同一部屋での乱交スワップから1年、現在は妻と義妹を半々抱くようになっています。

脳内妄想

★┓はじめに
┗╋……

 巷を歩いているとファッションを楽しむ感覚でミニスカートを穿きこなしている女子高生を多く見かける。立ち振る舞いが綺麗だと超ミニスカート制服姿でも下着を見せずに淡々としていて格好の良い振る舞いをすることから、気品の良さが際立つ一方で、パンチラ対策をしていないと思うことがある。在籍する学校にもそうした女子高生が何人か居て、正直なところ彼女たちの超ミニスカート制服姿は目の保養であり、男子の注目を受けたくて自発的に超ミニスカート制服姿にしているのであれば有難く視させてもらうスクールライフを満喫する毎日を過ごしている。
 制服ミニスカートがもつ特異な形状は、現役女子高生の外見を、ひざ下までの長い丈のスカートを穿いている他の女子高生と掛け離れたものにしている。女子高生の超ミニスカート制服を社会的に容認することは、日本の伝統的衣装という名の下にいわゆるパンチラを社会的に認めさせることに等しい。下尻が露出する直前の超ミニスカート制服姿によって脚が丸出しになった姿は、貞操が守られているスカートのなかの下半身を恋愛行為に特化した性器に転換させており、超ミニスカート制服姿と相まって鮮やかなコントラストをなすことで生じるエロスのエネルギーは第三者に向けられていることから、着用に正当性が認められるとはいえない。少なくとも学校生活で現役女子高生にふさわしい制服として位置づけられる理由はないし、現役女子高生が校内で制服姿で超ミニスカートを着用しなければならない必然性はない。ひざの下まで隠すような長い裾のデザインのスカートを着せたからといって学校生活を過ごせなくなるはずはない。にもかかわらず超ミニスカート制服を着こなして注目を受けたいと思う現役女子高生たちが毎年一定割合で存在するのは、ひとえに、この特異なデザインをもつ制服が完成度の高い正装としての重みをもっているからである。
階段を上るときスカートのなかが見えないように立ち振る舞うためには、訓練された知覚と、高度で意識的な肉体制御の双方を必要とする。当の女子高生にとっては相当な緊張を強いられることになるが、超ミニスカート制服を着こなすことができているときの達成感は大きいと思われる。精神的な緊張の持続なくしてはスカートのなかが見えないようにすることは維持できない。超ミニスカートを穿きながらスカートのなかが見えないようにする立ち振る舞いとそれに伴う心身の緊張を強いられる環境は、着用の必要性のない超ミニスカート制服を敢えて着こなすことを学校生活の目標としている女子高生の外観を、女神のように神格化させている。
 今の季節、初夏の蒸し暑さで汗ばむことを嫌うためか、上半身は、肌着もブラジャも着用せずに、夏用の半そで白色のスクールブラウスの上から乳首の色が透けて見えてエッチな世界へ誘い込むかのようであるのと、その乳首が身体の側面をみせるときにツンと上向きに立っているのと、形の良い大きさの乳房のラインが目立っている。下半身はヒップの形がはっきりと出ていて、太もものほとんどを露出して股間の見え隠れが容易に起きるようなミニスカート姿の子が何人かいる。特にスレンダーな子の歩く姿などは、校内特有の緊迫感に包まれたなかで、何ともいえない色っぽさを醸し出している。特にヒップから太ももにかけての張りのあるラインは見事なもので、このお尻を見ながら股間を熱くしている同級生は何人か居るかもしれないと思うほどである。
 超ミニスカート制服姿は直ぐにパンチラが可能な服装である。パンツが丸見えだったら誰も見なくなる。均整のとれたスタイルの女子高生が超ミニスカート制服を着ることには、女性受けするファッションを意識していることのほかに、スクールカースト上位に踏みとどまるため・活発で気の強さをPRするためと言われている。その一方で、制服姿の超ミニスカートからムチムチの太ももを丸出しにして、奥にある部分が見えそうで見えないのがパンチラの美学。そう思う出来事がある日突然に訪れた。


★┓ ある日
┗╋……★:*:☆精神的苦痛を与えられたり羞恥心や屈辱感を誘導されたりする状況に立たされることで得られる性的興奮☆:*:★

 ある日、校内で超ミニスカート制服姿の彼女と出くわした。姿勢の良い上半身を保ちつつ、スカートの下で脚を開閉しながら階段を上るムチムチの太ももを見続けるだけでも鼓動が高鳴り勃起を禁じえなかったが、スカートのなかがみえて、ときどき白無地の薄地の下着で隠された大陰唇の膨らみを見え隠れさせる下半身の様子に、勃起が一回りも二回りも大きくなった。階段を上る彼女の脚は、奥行きを強調するように伸びていて、制服姿の超ミニスカートのなかにある彼女のヴァギナを想起させるものに感じられた。この日以後、何度か彼女の超ミニスカート制服の可愛らしい姿と、そのスカートのなかをみることができて満足に浸れる日が続いた。中途半端に隠された超ミニスカートのなかは性的アピールが強烈であるのに、校内で大勢の監視の目が存在するなかで彼女が友達と一緒に行動するシチュエーションは暗黙のうちに、彼女への性的な陵辱を禁止し拒絶している。挑発的な超ミニスカート姿を見ても触れることは到底無理だったし、挑発しているようにみえる彼女も、実際に触れられるのはイヤにちがいなかった。校内が作り出すこのような独特のダブルバインドと緊迫感が、彼女の超ミニスカート制服姿と、そのなかにある性的な魅力をさらに引き立てているようにみえた。
 その日の週末の就寝直前に、いつもの彼女の延長線上のことを想像して、興奮に浸っていた。制服姿の現役女子高生の彼女は、実際に校内で超ミニスカートのなかを見られてもいいと思っているのか。見え方まで意識しているとすれば、彼女は、下着しか穿いていないスカートのなかをさらすことに、どのような感情をもっているのか。同性ですらも階段を上る時ミニスカートを押さえて歩かないことにパンチラしないかどうかハラハラするほど、ミニスカートのなかは、エロティシズムなムードを女子高生の身体から引き出す機能を有し、性的アピールが強烈である。そのことまで気付いて見せているならば、スカートのなかは性的ニュアンスをもつものとして、しかも校内で、鞄や手で押さえて隠すことをせずに見せている。校内で男子高生は高潔さをもつ若者であることが求められているがゆえに、勃起してはならないし、常に萎えていなければならない。触ればセクハラで訴える対象を目の前で見せておきながら、触ることも勃起することも許す気はないのに、制服姿の超ミニスカートを止める気配は無い。2人きりの部屋で主役級の女子高生が、目を見張らせるために胸のラインが丸解かりのピチピチの制服姿のプロポーションを「どう?」という表情で見せ付ける。さらに、下着で隠された超ミニスカートのなかの女の子の部分を目の前に魅せれば、逆らいがたい欲情が意識下でうごめき、男子高生の下半身は膨らむのが自然だ。これが性欲の素直な発露でなくて、なんだというのか。まして、その恋する相手を目の前にして、しかも彼女も身体を触れ合わせんばかりに一緒にいたら、勃起するのが自然の成り行きである。こんな挑発をしても公の場では欲望のままに行動することはおろか、性的な意味を暗示するような言動だけでも、いつ訴えられてもおかしくない。このような彼女が、恥ずかしがらずに着ている超ミニスカート制服姿に勃起することに罪悪感をもたずに、たとえばスカートのなかをしっかりと見せつけながら階段を上るなどして男性の生理現象が引き起こされる状況を意図的に作り出し、意図通りに生理現象に反映されるレベルまで性的に興奮させておきながら社会的に死にたくなければ生理現象の抑圧を強いるように仕向けさせる行為は、性的アピールは女性のほうが強力で主導権をもっていること(女性上位)を突き付けながら去勢させるいじめの一種である。であるにもよらず、生パンだけなのを知られても恥ずかしがって押さえて隠すことをせずに、見るなら好きなだけしっかり見ればと言わんばかりに、正しい姿勢で堂々と歩いている。スカートのなかを観て勃起しても去勢させながら堂々と超ミニスカート制服姿とそのなかを見せ付けるように歩く格好良さが、かえって性的魅力を引き立てている。


★┓後日
┗╋……★:*:☆性的興奮を受難することで得られる性的快感☆:*:★

 後日、巷で大勢の通行人でごった返している大通りを歩いている時に、彼氏と思われる男子高生と手をつないで歩いている、超ミニスカート制服姿の均整のとれたスタイルの女子高生を見かけた。
学校における恋愛する主体としての女子高生というキャラクターデザインは,単に恋愛ドラマや恋愛小説などに登場するような美少女というだけではなく,制服に外見上の特殊な修飾が施されており、その超ミニスカート制服姿はエロスと密接不可分である。本来、女子高生のエロスは普通のセックスによって恋人である男子高生との間で循環されるはずである。実際は互いに18歳未満の現役高校生同士の性的な刺戟が禁じられている関係であることから、2人が身体上の性的結合に至ることはない。もちろん、2人の精神的な結合は、手をつないで歩くことによって表現されてはいる。だが、休日などに街中でカップルとして手をつないで一緒に歩く行為が形を変えたセックスの一種であることを認識しない。手をつないで歩く女子高生の脚が制服姿の超ミニスカートから丸出しになることで、(女性器の外延としてのニュアンスをもち又は女性器の一部になることから)女子高生の下半身は性的な欲望を刺戟する作用を生みだしている。超ミニスカート制服姿の状況は,全裸とは異なり,スカートと下着をおろして性器の結合さえ実現すれば成立する「生理的な欲求を消化するための性交」を連想させ,人目を盗んでせわしなくコソコソと行う不純な行為をもイメージさせる。つまり,恋愛関係にある男子高生と女子高生が街中で手をつないで一緒に歩くという行為は、ロマンティックな「みせかけ」をもちながら、身体の内側には肉欲という「躰の本音」が狂おしくたぎっているという恋愛の二重構造を象徴的に現出させている。巷で上半身と均整の取れた連係を保ちつつミニスカートの下で脚を開閉しながら歩き、ときには股間を見え隠れさせる下半身の様子は、第三者に向かって性的シグナルを発しており、本来ならばペニスが挿入され、それとの相互運動によらなければ成立しなかった性的結合のイメージを想起させる。その象徴は第三者のなかでさまざまなニュアンスを想起させ、それぞれに恋愛行為のイメージを形成させる。この裏と表の対比が,極端に理想化された男子高生と女子高生というロイヤルカップルの設定をますます歪にしている。手をつないで歩いている男子高生との間に生じている自覚できない2人のエロスのエネルギーは、カップルとして手をつないで歩くことを経由して、恋愛が本来もっている歪さを鮮やかに具象化させながら、第三者に知覚される。男子高生と手をつないで歩くときの超ミニスカート制服姿の女子高生の身体の動きと表情などが織り成すイメージは、エロティシズムのエネルギーの裏打ちによって、より強烈となり、男子高生との精神的な結合を第三者が感じ取るための拠り所にもなる。 見方を換えれば、第三者が恋愛行為・性愛行為を心のなかに描きやすいシチュエーションとも言える。
 真剣な交際関係にあり、純粋な恋愛がしたいという精神の欲求をもちながらも、性的な欲求に基づいた行動と理想的恋愛への欲求を満たそうとする行動が同時並行するなかで、理想的恋愛という概念がはらんでいる、性的交合(実質的な生理的快感を伴う領域へ踏み出して男女の交わりの表現が成立すること)をお互いにリアルタイムに強く意識しながら性的欲求を満たし合おうとするとき、認め合った二人の間だけのパンチラ行為が成立する可能性が生じる。真剣な交際関係にある男子高生からの性的凌辱の禁止を前提として校内でパンチラの為手になることを受容するという定められたシークェンスに沿って女子高生が積極的に「魅せる」以上は、その表現はあらかじめデザインされる必要がある。校内のパンチラが2人だけのものであるには、恋愛関係という環境設定を必須条件とし、生理現象を抑圧して制御することに努めようとする男子高生の性的興奮を(オスの求愛行動をメスが受け容れるのと同様に)パンチラの為手である女子高生が受け容れるという相互協力が前提となる。
 校内で階段を上り、性的アピールは女性のほうが強力で主導権をもっていること(女性上位)を暗に示しながら、中途半端な形で制服姿のミニスカートのなかに下着だけで隠されている性的象徴(女性器)を、男子高生に魅せている。この行為の中核には、18歳未満の現役高校生同士は異性との性的な刺戟が禁じられている関係において、性的シグナルを発して性的に刺戟(誘惑)して、萎えていなければいけない環境で(意思とは無関係に強制的にパンチラの受け手としての男子高生の)生理現象を晒しものにするために、積極的に男子高生の性的興奮を引き出そうとすることに躍起になっている本能的衝動が抑圧されている。ほとんど下半身だけ裸になっているような印象で、(スカートのなかが見えることを諦めているというよりはスカートのなかに生じた性的象徴を曝すことに強い快感を覚えつつ)性的欲望を刺激するように穿いている下着で女の股間の輪郭を生々しく露出することで、生理的快感を得ることはないが、異性からは射精の対象として意識され同性からは異性から性的に意識される対象を曝すことに男女双方から欲望の対象として意識される社会的欲望が満たされ、精神的快感を得ている。
 その一方で、制服ミニスカートのなかで下着で輪郭が強調された性的シンボルを活発な下半身の運動によって呈示してアピールすることに対して、パンチラの受け手としての男子高生は、パンティーだけで隠されて輪郭の露わになった性的象徴に性的な刺戟を受けて、性的興奮を誘い込もうと躍起になっている女子高生の意図通りに強制的に性的興奮が引き出されて、(女子高生の性的興奮が目立つかたちでは表れないこととは対照的に、生理現象に反映された結果として)男の子の大事なところの輪郭が露わになってきたとしても、生理現象が抑圧され生理的快感をともなう行為や結合への意欲が禁止されている環境で意識的に肉体を制御することで、女子高生を性的に凌辱することへの本能的衝動が(かろうじて)抑圧されている。
 校内という場そのものがパンチラの受け手としての男子高生に精神的緊張と身体制御に関する努力を強いる空間であるので、生理的快感を削ぎ落とされてオーガズムの達成は不可能だが、生理的快感を補う要素として機能するのが、恋愛関係という環境設定と、それを反映した女子高生の超ミニスカート制服である。男子高生の心象に形成されているペニスとヴァギナ、そしてその向こう側のパートナーとしての女子高生の心象に形成されているヴァギナとペニスとが幻想的に結合することで、生理的快感の代わりに、勃起した男性器を萎えさせられ精液を垂れ流しにしながらも、精神的快感を得る。婚姻関係をもたない男女のそれぞれの心象のなかで、たとえ擬似的にではあっても、男女の結合が形成され愛情表現が行われる。行為そのものの本質が変化するわけではない。2人に生じているそれぞれの本能的衝動が抑圧されることで成立している恋愛行為は、日常空間における状況以上の恋愛感情と性的欲望が、パンチラの為手としての女子高生本人の内側に生じる可能性はある。校内でパンチラが成立する恋愛空間においてこそ男子高生の意識下に蠢く情動が刺激され、強い性的興奮へと導かれるならば、パンチラ行為による愛情表現は通常の恋愛さえも超越したものとして機能するかもしれない。
 この場合において、スカートのなかを魅せている現役女子高生の意識を含め、超ミニスカート制服姿で立ち振る舞う行為そのものが、通常の恋愛の概念から外れて本来の性的結合に代替された、虚構の恋愛行為として成立している。
 校内で超ミニスカート制服を着こなそうとする女子高生が指向するものは、虚構の恋愛のためにデザインされた擬似的恋愛行為であり、卒業するまでの期間に限定されても、そこには恋愛において不可欠の条件である「相互の絶対視」は成立している。学校生活の現実空間の視界内での行為においても、認め合う2人だけのあいだで行われるパンチラ行為においても、お互いにかけがえのない存在として相手を認識している。ふたりの内面には恋愛当事者としての濃厚なリアリティが成立している可能性は大いにある。


★┓後日
┗╋……★:*:☆性的快感の至極は現役女子高生のリアルパンチラが出発点☆:*:★

 週が変わって、校内で昼の時間にトイレの前に差しかかったときに、先日の同じ彼女がトイレに入って行くのを見かけた。単なるトイレなのにそれをするのが彼女であることが特別なものだった。スパッツを穿かずに下着しか穿いていないことがわかるほどのミニスカート姿の似合うあの彼女がトイレで所用を済ませるために、先日に階段で見えたあの下着をあのミニスカートからおろす。現実の彼女を間近にみながらあのミニスカートから下着をおろす動作を鮮明に想像するだけで興奮した。トイレの前で彼女を待つ友達らがいたが、2~3分してから彼女が出てきて、待っていた友達らと一緒にどこかへ行くようだった。
帰宅してシャワーを浴びて全身をきれいにしてから、校内で彼女がトイレを済ませて出てくるときのことを鮮明に思い出して、興奮に浸っていた。彼女がトイレに入ってドアを開けて個室に入る様子。個室に入って出てくるまでの、決して他人に見られることのないしばしの間の様子。そして、個室から出てきて石鹸で爪先まで丁寧に綺麗に洗浄して、友達らと去っていく様子。この一連の様子で最も興奮するのは、個室に入って出てくるまでの、外からは隠されて見えることのない、しゃがんでいる姿である。その姿でさえも、他の誰かではなく彼女でなければならない厳選された特別なものを感じていた。
 ある日、誰も居ない放課後に、彼女が先日に使用したトイレの個室に入ってみた。人生で初めて用もないのに女子トイレに入り背徳感を覚える一方で、今までに感じたことのないほど興奮した。個室に入り、和式であることと消音機が設置されていたことがわかった。ドアに鍵を掛けて、トイレがしたくなったわけではないが何となくズボンを膝までおろして下半身丸裸になって、この和式のトイレにまたいで使用するときの格好をしてみた。ここで先日あの時間に、彼女がこの和式を使用していた。この和式にまたいで下着を膝までおろしてしゃがんでいた。自分の男性器の位置に彼女のヴァギナが同じ方向を向いて丸出しになっていた。そう思うことが性的興奮の起爆剤になった。間接的に彼女とセックスを遂げたかのような気分になり、その場で射精しないように軽くイク程度にした。平常心に戻ったところで校内を出て帰路を急いだ。
 帰宅してから、彼女の超ミニスカート制服姿と、卑しくも性の対象としての彼女のヴァギナを思い続けていた。和式で剃毛後のしゃがんで丸出しになる彼女のヴァギナはどのように見えるのか。教室などの椅子に座っているときはピッタリと閉じられている割れ目が左右に広げられて、膣の入り口が晒し出されるようにパックリと開いた感じになるのだろうか。脳内で想像する性としてのヴァギナには、勃起と射精を容易に促す卑猥なイメージしか想起できなかった。
 とびきりの身体に悩殺されながらの太腿などヴァギナに近い部分は無自覚のうちに、女の子の膣のなかにペニスを挿入する期待感を高めさせられる。校内のパンチラで下着で隠された女の子の膨らみの部分を目の前にするだけで、触ることも許されず、挿入する直前で誘惑されている。女子高生の誘導によって強制的にそのままペニスに欲望を反映させられて、オトコの理性が吹き飛んでしまっている状況を暗に自覚させられると同時に、男の面子が無視されるという羞恥を与えられる。ガラスのように脆い心を弄ぶように性的羞恥心で追い詰められた顔を観察することに楽しみながら、そのまま挑発的な笑みを浮かべてしっかりと視線を合わせている。徹底的に心をへし折るまで悔しがらせるのも、パンチラの為手である女子高生の手中にある。男によってはパンチラ挑発にペニスへの刺激の欲求が高まって抑えきれなくなった言動で訴えられて退学させられるなど、ホントに立ち直れなくなる場合がある。そのようなシチュエーションが与える影響は非常に大きい。ましてや2人きりの部屋で、超ミニスカート制服姿を見られるのが快感な女子高生の彼女に片膝を立てて超ミニスカートのなかを見せ付けられたときなどは、「もう我慢できない!」とばかりにオチンチンがみるみる膨らんできて快感の虜になりながらも表情はくやしさがにじんでいる。それでもスカートのなかのヴァギナの周辺に完全な勃起まで追い詰められて、「ほ~ら、(オチンチン)もう辛抱できないでしょう?」と負けをはっきりと予言されつつ、嘲り混じりの微笑を浮かべながら真正面から見据えられる。喘ぎ声をきかなくてもいつでも昇天させられてしまう。理性が吹っ飛び、射精欲が頭の中を完全に支配した瞬間だ。それでも勝ち誇った表情でペニスを急かすように下着で隠された女の子の膨らみの部分を見せ付けられることで好きなだけ心も身体も狂わされて、手早くイカされなくても痙攣しながらドバッドバッと精子を出して昇天してしまった。そのときの記憶に浸って勃起したアレから精液を垂れ流しにしながら、その晩はいつもの想像力の乏しい自慰では感じることのない興奮と満足を味わい尽くしながら快眠することができた。


★┓おわりに
┗╋……

 在学当時、彼女だけの超ミニスカート制服姿を楽しみにしていた。思えば彼女も、超ミニスカート制服姿に自信のある子で、実は大胆でセクシーなシルエットをみてもらいたかったから、当時真冬でもわざわざ着ていた。いつの時代になっても自信のある女子のごく一部には、体操服がスパッツになった今も、自意識過剰と思われることを気にせずに、可愛らしさをみてもらいたいという一心で、真冬でも頑張って超ミニスカート制服姿を披露している子がいるのかもしれない。

 ここで、脳内妄想終了。


★:*:☆・∴・∴・あとがき・∴・∴・☆:*:★

 トイレで所用を済ませた後のパンティの裏地は、明らかに不浄である。不浄であるとは、取りも直さず、バイキンだらけという意味である。失礼ながら、その不浄の元となる臭いの分子は、パンティを下すときにフワッと周辺の空気に広がり、裏地にとどまらず、用が終わった後に、僅かに臭いが判る程度に彼女の股間周辺や太ももの内側に付着していると思われる。ゆえにミニスカートのなかは不浄である。気持ち悪さと吐き気が先立ち、不快になる。リアルタイムで彼女のミニスカートのなかをみることは思いのほかハードルの高い行為である。
 超ミニスカート制服姿は、痴漢や盗撮の確率が高くなり、警察沙汰で学校の評判が悪くなる可能性が高くなるから、学校からも私服鉄道女性警察官からも執拗以上に注意を受ける。それでも中丸見えで対策しない子は、公然わいせつとかコスプレなどとバッサリ切り捨てられて、痴漢や盗撮などの被害にあっても同情出来ないと見解を示す人たちも存在する。
 なお、高校生同士の性交渉は条例違反になるかどうかについて、交際相手との性的行為を理由に高校を退学させられたことが妥当な処分かどうかが争われるケースもあることから、弁護士ドットコムの法律相談コーナーに寄せられた質問と回答ばかりがすべてでないことに留意されたい。むろん成人は、青少年保護育成条例に則した言動を採りたい。
 このほか、男性が女性トイレで用を済ませることなど、イベント会場の男性トイレが満室で直ぐにトイレに行かないと屎尿をもらしてしまいそうな「緊急事態」でもない限り、現実にはおよそ思いつかない。「緊急事態」を除いて男性が女性トイレに入ることは、建造物侵入罪で前科が付く。事実、逮捕される事件が年に数件起きている。(投稿日:2016年6月26日 日曜 午前0時40分)

脳内妄想

背中を低くして御尻を突き出したシックスナインの体勢をとった一枚が、某有名雑誌に掲載されていた。そのモデル女優とは同じ出身高校の同級生だった。
シックスナインで下になって目元だけ黒塗りで隠された男優が酷く紅潮しているのとは対照的に、女優は、男優と同様に目元部分だけ黒塗りで隠されているほかは、艶めかしくあえぎ声を出しているような表情という仕上がりだった。この撮影現場では何度か女優にあえぎ声を出してもらっており、そのなかからシャッターチャンスの一枚を撮ったものだった。下になっている男優は、シックスナインで女優の股間を見せつけられながら喘ぎ声を出されるという、セックスさながらのシチュエーションに顔真っ赤になって大興奮という一枚だった。この一枚をみながら、その撮影会当日のことを思い出した。

撮影会当日。
大学に入ってから入会した非公式のサークルで年に数回、ヌードモデルの撮影会がある。下着姿からオールヌードまで撮影する。
先月、その撮影会に参加した。撮影現場に入り、被写体のモデル女優がソファに座っていた。モデル女優とは同じ出身高校の同級生で同じクラスになることはなかった。彼女は某大学に在学する傍らでイベントコンパニオンの仕事をしている絶世の美女。公でいつも他人の目にとまったり、見ず知らずの他人の視線を浴びたり、いつも人から注目されているに違いない。彼女のほかにも、街中や電車内などでときどき思わずハッとするような美女を見かけることがある。ぶしつけとわかってはいても、ついチラチラと視線を送らずにいられない。そして、見とれ過ぎるあまり目が合ってしまい、慌ててそらすという挙動不審な状態に陥るのもよくある。もちろん顔がすべてじゃないけれど、やはり美人には抵抗し難い魅力がある。できることなら見とれているだけでなく、一度くらい絶世の美女と関わってみたいと思うことは高望みが過ぎると深く溜め息をついた。撮影現場で彼女は、白の分厚いガウンを着て待機していた。彼女はガウンの下の着衣が、上半身はニプレス、下半身は隠す部分を最小限に抑えた極小Tバックのみと、教えてくれた。下が極小Tバックなのは、前貼りの代用と言っていた。前貼りとは、陰唇が直接写ってしまうのを避けるために使うもので、その形状はいろんなものがあるそうだ。陰毛の生え際から肛門までを完全に覆う大きいサイズのものもあれば、性器を覆うのに必要な最低限のサイズしかもっていないものもある。とくに女性の場合、絆創膏状のテープを割れ目に沿って貼り付けるだけのものもある。でも、ヘアヌードのように陰部の描写を前提にした撮影では、出演者には陰部を完全にさらけ出した演技が求められる。前貼りは相手へのマナーであり、基本的に画像に映りこむべきものではないため、撮影ではアングルに細心の注意が払われる。人権遵守の観点からヌード撮影時に、現場スタッフや役者に見えないように、使用するものだそうだ。
しばらくしてから同じ撮影現場に、彼女と同じガウンを着用した男性が一人挨拶をして入ってきた。その男性が参加するのは、当撮影会の主目的が四十八手の実演のために絡みの相手として撮影するためだった。絡みでは彼女はニプレスを取り外すこととなっている。美術モデルには女性と男性のダブルポーズというのがあることを、モデル女優である彼女が教えてくれた。ある美術モデルの二十代半ばの女性の話しで、何回か一緒に裸になって親しくなった高校卒業したばかり男の子を相手にヌードデッサンのペアになり、ポーズが始まってから抱っこするポーズのときにちんちんが御尻に当たってくすぐったいといって射精することを許したうえで自らおまんこに導びいて、精液がオマンコに溜まったまま身体が密着したポーズをとり続けたとか、最初から堂々と本当に性器を交わらせたポーズを披露したモデルがいるそうだが、こたびの四十八手の撮影は、下半身だけ男女とも着衣ありだから互いの性器が直接に接触するような行為はなかった。
撮影の時間になり、彼女がガウンを脱いだ。脱ぎっぷりの良さに加えて、ニプレスと前貼りだけの女優のエロさにどよめきが起こるほど、現場にいた監督とカメラマン、照明技師など、スタッフ全員が圧倒されていた。イベントコンパニオンのスタイルの良い身体に、先の彼女の説明の通り、上半身はニプレス、下半身は無毛のおまんこがかろうじて隠された極小Tバックのみ。美人タレントでPVとかで水着姿を見ることはあってもニプレスに極小Tバックの女優を見ることはなかった。単なる全裸にはない物凄いエロさだった。
先に彼女だけの女優単体の撮影が始まった。撮影はイベントコンパニオンの仕事で数をこなして慣れているようで、とったポーズはコンパニオンNGKキャンギャル 東京モーターサイクルショー2013 Girls of Motorcycle Showやホットパンツのコンパニオンファーストコーポレーションブース名古屋オートレジェンド2013のような感じだった。
そのあとで、男優もガウンを脱いだ。
男優はピチピチの白の海水パンツを穿いていた。男性の前貼りも想像してみたが、男性の前貼りは使用が難しいことが容易に想像が付く。男性器は構造上外部に露出していることに加え、勃起すれば前貼りをはがしてしまう。ベテランであっても男である以上、ユーチューブで有名なセックスと禅に出演している女優のような魅惑的な女性の大胆なプロポーションを眼前にして、平常心を見ださず勃起もしないことを確約することはできない。勃起して前貼りを突き破りそれが共演の女性の性器などに直接接触すれば、必ず顰蹙を買われる。結局のところ男性用の前貼りに最適なものはなく、海水パンツ着用であると合点した。
白い大きなベッドの上で色々なポーズをとるのだが、いろいろなポーズをいろいろな角度から舐めるように撮った。お笑いのようなアダルトビデオの比ではないほどすごかった。
遂に、雑誌に掲載されたシックスナインの撮影が始まった。男の上半身に跨り、とびきりの身体を見せつけるようにゆっくりと官能的にくねらせながらシックスナインの姿勢をとる女優。男優は、上は全裸、下はピチピチの白のスポーツパンツを穿いているだけだ。男優の眼前には、アンダーヘアが全部剃られて股間に貼りついた布にくっきりとおまんこの形が。「じゃあ、これに耐えられるかしら? この食い込みが好きなんでしょう?」といわんばかりに鼻先でいやらしく腰を振られながら、男優は声も出せずに生唾を飲み込みながらじっとお尻を凝視している。そのうち男優の熱視線がヴァギナ周辺に集中するのがわかる。監督は男優に、両手で女優のクリトリスやヴァギナに愛撫を加えるようなしぐさをするように指示した。小さなヴァギナの周りに触れるだけで、その先にペニスを侵入することは許されない。内心は男優もヤバいと思っているのだろう。手早くパンツまで脱がされれば窮屈そうにしていたおちんちんが勢いよく飛び出してきそうなほど、男優のパンツは明らかに膨れ上がっていた。勃起させられてしまったその姿を現場スタッフに晒される心境とはどのようなものか。いわば、小学校のプールの授業で自由時間のときに高学年の女児二人掛かりで水泳パンツを水中で脱がされて、それを人差し指でくるくる回されて高笑いされてそのままプールフェンスの外まで思いっきり放り投げられて、真っ赤な顔して取りに行くのを見て楽しまれるような、男の面子を皆の前で無視されるという羞恥を与えられた心境だったのだろうか。気が狂わんばかりにおまんこをみせつけられて男優の下半身は勃起したちんちんが際立っていたが、そこでストップ。
もはや現場の男優の存在とはおちんちんでしかなかった。男優は、女のコの部分を目の前にして精液が滲み出るほど理性が吹き飛んでしまっている状況を暗に自覚させられたようだった。雑誌の紅潮した顔の原因は、このような経緯で徹底的に心がへし折れるまで悔しがらされたものだった。女優は監督が期待したとおりの演出を平常心でこなして余裕の表情すらも浮かべているのに、一方の下になっている男優は、上になっている女優の演出が醸し出す女の色気に完全に平常心がかき乱されて、パンツの上からこれ以上ないほどに亀頭が膨れ上がって、必死で射精を抗っている。ガマン汁が溢れ出て完璧にイカされモードに切り替えさせられ、眼前の陰唇に触れるか触れないかのところでおあずけをくらっている男優のペニスは、遂に、ピクピクと脈動し始めた。背中に電流が流れるような快感に翻弄されながら、顔を真っ赤にして射精を堪えようとする男優。見ただけで強制射精をさせられそうになったところで監督からOkが出たおかげで、顔が汗ばみかけた男優はなんとか耐え切ったという安堵の表情が見て取れた。亀頭部分に愛撫を加えなくても追い詰められたら、昇天させるもさせないも女優の思いひとつだ。とにかく、撮影時の彼女はものすごいエロだった。とにかく全裸より断然エロかった。
終わってから帰る時、女優である彼女から一片のメモを渡された。
メモには「今後、よかったら二人だけで逢いませんか?」と、メアドも書いてあった。
人生でまたとない絶世の美女からのご厚意に甘えて、後日、メールし、逢わせてもらえることになった。場所はホテルに決まった。

ホテルの一室で。
女性と同伴のホテルは初めてだったため、見た目が少し綺麗なホテルを選んだ。ホテルに入ると緊張しすぎて彼女とつないでいる手が汗ばんだ。しかし彼女は特に緊張も無くスタスタと進んでいく。部屋に入ると、緊張が更に増す。チンコも縮みあがってセックスどころでは無く、すぐにお風呂に入った。先に脱衣所に入ったのだが、服を脱いでいるときに彼女が入ってきた。彼女は、脱いでもスタイル抜群。身長は彼女のほうが5センチ高く、しかも悲しいことに股下も彼女のほうが10センチ長い。そのプロポーションに見とれてしまった。チンコはカチカチで思い切り上を向いている。お風呂のなかで彼女から抱きつかれてキスをした。実はキスはこれが初めてで、驚きのあまり思わず目を開いて彼女の顔を見てしまった。彼女は微笑んで唇を離し、優しく諭すように続けた。同級生なのに度胸ではボロ負けだった。長くキスをされて彼女に心のなかまで蹂躙されたような気分だった。
お風呂から出て、ソファに座ってしばらく休んだ。胸がはだける上半身にウエストが細くヒップがでかいナイスバディで知的な彼女が、タイトスカートの下で脚を組みかえて、髪をかき上げるしぐさがセクシーだった。立ちあがって、ヒップの形が浮き出るパンツでお尻をふりふりしながら窓際まで歩いて、一室から外の景観を眺めながら、バーレスクをテーマとしたライブ活動に関心をもっていること、練習風景でしていることを語ってくれた。練習では、少しドキッとしてしまいそうなメリハリある顕著なボディスタイルで、上はタンクトップに、下は脚やヒップの形がはっきり分かるピチピチのレギンスを穿いて、ストレッチに始まり、ウォーキングレッスン、セクシーな振りつけの繰り返し、そしてダンスを始めるそうだ。彼女は、女性らしいセクシーな美しさを見せることが出来るバーレスクで、大人が楽しむショーを追求していきたいと目標を語ってくれた。女性の曲線美が好きで、たくさん見せることが出来てうれしいと満足げな表情を浮かべた。くびれたウエストと豊かなヒップで作るS字ボディラインについて、キュッとしたお尻にはまだ不完全なので、もっと見せれる体づくりをしたいと更なる意気込みをもって、カッコよく踊りきることで観客を魅了することを考えているようだ。女優のようにデビューし、セクシーなステージパフォーマンスを披露している彼女が出演する日には、観衆は、彼女のどんな細やかな動きひとつも見逃すまいと、息をひそめて見守っているに違いない。
彼女が更衣室で着替えてきた。黒のボンテージの衣装で身体のラインがお色気ムンムンで登場した彼女。全裸で椅子に縛り付けられて、身動きがとれなくなった。時間をかけて目の前でいやらしくからだを見せつけられて股間が膨らんでしまうと、おっぱい揉んだり、あそこをしっかりと見せつけるようにしてM字で開いたりして挑発する。ファッションヘルフルエロディックホットセクシーアダルト19+ムービーでスペシャルプレイと称してエッチなダンスを見せつけられて、手も後ろで縛られたままのシチュエーションが思い出された。乳首吸ったり転がしたり、腰がピクンピクンと震えるほどクリを剥いて舐めて、イキリ起っているちんぽを膣に挿入して、子宮口に響くようにピストンして、最後は意識朦朧でイキ果てて、どっぷりと中出ししたいと密かに期待していたのに、何もできないまま、ただ、彼女の淫らにピクピク開閉するオマ○コを見せつけられながら一度も触れることなく強制射精させられそうになりながら、おちんちんからは透明な液を出しっぱなし。精液で濡れきって破裂しそうなほど膨らんだ亀頭を鎮めて楽になりたいのに、鎮めさせてもらえず写メで撮られた。ゆっくりと握って少しだけしごいて、すぐにやめる。触れるか触れないかフェザータッチで裏筋を刺激。先日の撮影会はヘアヌードまでだったが、今回はビラビラを広げたりクリも剥いていろんなポーズをまざまざとみせてくれた。四肢をくくりつけられて身動きできず下半身ハダカの状態で、ちんぽから先走りが垂れて、彼女もお汁を垂れ流した。
3時間くらい経過して、彼女のおまんこで悶えさせられた。騎乗位で挿入してきたが高校時代バタフライの水泳選手だった彼女の腰使いは最高で締め付けも強いままだ。「あっ・・・」。おもわず出てしまった声がとても恥ずかしくて、しばらくぎゅっと目をつぶってしまった。「もう、イきそう・・・」っていったんだけど、いかせてくれなかった。動き出した瞬間から、「やばい、やばい・・・」。「まだだめでしょ?私がイクまではだめ・・・。」。しばらく動かされただけですぐに限界に達した。「一緒にイきたい?」と聞かれ、声もだせずコクンとうなずくのがやっと。「一緒にイきたいの?」。もう一度聞かれて「イ・・イき・・・」といったので、それと同時に激しく動かされて、声をだしていってしまいました。このような調子で、すぐにイキそうにされるがストップし、また再開と焦らしに焦らされ、涙混じりのお願いをしてやっとイカしてくれた。
5時間が経過し、外は夕方になっていた。彼女は一旦休憩に入った。休憩中でもおちんちんが小さくならないほど責めを受け続け、彼女のおもちゃとして可愛がられてしまった。プラトニックセックスとは程遠くなってしまったが、彼女からの誘いでコンパニオンとしての美形スタイルをまじまじとみることを許されたたことは嬉しかった。
この翌日以降、彼女とはエロに発展することは二度となく、この日のことを思い出して毎日のようにそれをして我慢した。この頃にはもはや彼女には恋人以上の感情は全く無く、記憶のなかにだけある彼女の悩殺ボディだけになった。ここで、脳内妄想終了。(2014年12月14日日曜午前0時00分)

年上妻の艶やかな魅力

年上の女性の魅力は包容力です。
人生経験が豊かで、男性に対する期待が大きすぎることがないから、年下男性に寛容で甘えさせくれます。
年下の女性の場合、自分がリードしないとなどと考えてしまいますが、年上の女性の場合それがないからとても楽です。
そんな年上の女性と一緒にいると、余計な虚勢を張らずにいられるから居心地がよくて離れられなくなってしまいます。

でも、年上の女性の魅力はそれだけではありません。
まず、熟して程よく崩れかかった柔らかい女体にたまらない色気とエロスを感じます。
醸し出す大人の雰囲気がどこか淫靡な感じがして、セックスの経験も年齢なりに豊富ですから、若い女性では尻込みするようなアブノーマルなセックスもあまり抵抗なく応じてくれたりします。
また、若い女性よりも立ち居振る舞いが上品で気遣いもあるので、清楚なイメージに惚れこんでしまいます。

そんな私の妻は、当然年上です。
9年前、大学を出たばかりの新入社員だった私の指導員が5歳年上の妻で、長谷川京子さんに似た美人です。
一目で憧れましたが、先輩だし綺麗だから彼氏もいるだろうと勝手に諦めていました。
半年間の指導期間を終えたあと、妻に二人きりで飲みに誘われて、そこで彼氏いない歴2年と聞いて、私が彼氏に立候補して爆笑されてしまいました。
笑いながらも付き合ってくれて、クリスマスに、
「どうする?私とエッチしたいんでしょう?」
と言われましたがホテルを予約しているわけでもなかったので、俯いていると、
「ふふふ、私が予約しといてあげたわよ!」
さすが年上の女性!と思いました。

草食男子の私は、23歳で妻が3人目の女性でしたが、ここは男がリードしないとなんていきがっていましたが、
「亮ちゃんオクテっぽいから、あんまり経験ないんでしょう?私だってそんなにあるわけじゃないけど、亮ちゃんよりはあるかな~。でも大丈夫、どうせするなら気持ちよくエッチしようね。じゃあ、一緒にお風呂は入ろうか。」
妻は着痩せするタイプのようで、スレンダーかと思っていましたが意外に胸もくびれもメリハリがあって、アソコを拝む前に私のペニスはビクンビクンになりました。
「あら、オクテのわりに立派なのね。うわ~、硬いね。」
と微笑みながら洗ってくれたのでますます硬くなりました。

ベッドでは、私が何も言わないのに自分から足をM字にしてアソコを見せて、
「そんなに荒れては会いないと思うんだけど・・・クンニ、してくれる?」
何を隠そう、私の過去2人の女性は、初体験が32歳OLで、二人目は41歳のご主人が単身赴任中の人妻でしたから、28歳と言えど妻が最も若い女性だったので、妻のアソコは私にとっては最も綺麗でした。
人妻仕込のクリトリスを吸いながらのクンニに、
「ん~、ちょっと痛いかも。もう少し優しくお願い・・・」
41歳の人妻のとび出た腫れクリトリスとちがって、妻のクリトリスはまだ敏感だったようなので、優しく撫でるように舐めました。
「アアッ・・・アアン・・・」
とても色っぽく喘ぎ出し、愛液をトロトロと流していました。

妻のフェラチオはジュルジュルと唾をまぶらせるもので、清楚な美人顔とのギャップが興奮させました。
コンドーム付でしたが、憧れの美人先輩の恥ずかしい穴に出たり入ったりしている私のペニスを見たら、あまりの幸せと興奮に鼻血が出そうでした。
清楚な美人先輩が私のペニスで淫らに喘いでいる現実が信じられず、美人先輩が元彼とセックスしているビデオでも見ているような気分でした。

年上の女性と年下の男性は離婚する確率も少なく、とても相性がよいと言われています。
一般に熟女好きの男性は草食系の人が多く精神的にもセックスにおいても女性に甘えたいという願望が強いのに対し、年下好きの女性は、若い男性を可愛がって手なずけることで自分が主導権を握っていきたいという人が多いため、お互いのニーズがとてもよくマッチしているのです。

また今の時代、男性も自分が一人生きていくの精いっぱいという状況。
仕事や物事がうまくいかず、すっかり自信を無くして草食系になってしまっている男性が増えています。
そんな中、年下の女性よりも、精神的にも経済的にも自立している女性の方が一緒にいて男性はとても楽なのです。

年上の彼女・2

僕は中学生の時に2歳年上の先輩と初体験をしました。以来12年くらい彼女と付き合っています。最近彼女が家庭的で優しく美しくなりました。このサイトにも処女の良いお嫁さんが欲しければ中高生時代に見抜いて捕まえておけという勧めをどなたかが書いていましたが本当です。僕の場合は素晴らしい女性につかまったというラッキーでした。


僕は東京の国立高校から国立大に進学して誰でも知っている会社に就職したので、女性からのアプローチは多いです。でも彼女を置いてお付き合いや結婚は考えられません。そんな時、彼女から逆プロポーズを受けました。10年以上付き合っているので家族ぐるみの交際をしており、僕たちの結婚に反対する人はいませんでした。


早速両家正式な顔合わせをして婚約を確定しました。母が勿体無い様なお嫁さんだと婚約リングを買ってくれました。そしてお金は溜めておいて彼女が一生つけられる立派な結婚指輪を買いなさいと言われました。でも彼女は母の結婚指輪を狙っています。うちに嫁ぐのだから母の家事を引き継いで両親に楽隠居させるつもりのようです。


初体験以来、週末はセックスデートを欠かさずしていました。彼女のお母様は詳しい事情を知っていて彼女にコンドームを買い与えていましたが、母は「結婚前に彼女を妊娠させたりしたらいけないよ。」とのんきなな事を言います。セックスは完全に彼女にリードを任せて僕は何もさせて貰えません。


セックスは彼女に騎乗されて逆ピストンをかけられてイカされていました。最近女性の騎乗位に下から腰の突き上げでピストンすると良いと本で読みました。僕がこれだと思って家で練習して彼女にしてみましたがうまくいきません。彼女が腰を落とすときに上手くシンクロしてペニスを突き上げられないのです。


僕はブラスバンドを思い出して「そうだ音楽をかけてリズムで2人の腰の動きを合わせればいいんだ。」と思いつきました。トップガンのサントラからヘレーネ・フィッシャーまでリズムの隈取がしっかりしている腰の動きにビートがあう曲を探し回りコンピレーションCDを作りセックスデートに持って行きました。


彼女もブラスバンド部で楽器演奏を続けていたので、この作戦はうまくいき彼女が腰を振り出すときに上手くペニスを突き上げられて2人の腰の動きは完全にシンクロしました。欠点は快感が倍加して僕の持ちが悪くなってすぐ射精してしまう事です。これは彼女が僕に前戯をかけた後、すぐにペニスを入れるのではなく今度はクンニなどでお返しする事で解決しました。


射精後に自慢の美乳を吸わせながら彼女は今週は良かった。と評価して微笑んでくれたのは嬉しかったです。来週はあの本に書いて有った顔面騎乗クンニをしてみたいと思います。彼女が応じてくれるかは心配ですが、とにかく本を読んでトレーニングしようと思いました。

年上の彼女

僕の彼女は2歳年上です。中学校のブラスバンド部の先輩後輩でした。僕が1年生で彼女が3年生でした。夏休みに彼女のベッドで初体験しました。と言っても彼女も処女で僕は早漏でセックスは難航しました。クラブで彼女からなんでも習う関係が出来たので、セックスも彼女がリードするのが当たり前になって結婚適齢期に達しました。


彼女は本当にセックスのリードが好きだし上手です。全裸になってキスが終わると、彼女の舌は僕のくるぶしから内ももを伝ってわき腹から僕の乳首をなめて首筋や耳たぶを舐めて唇に戻ってきます。それからすすんでフェラチオしてきます。僕には何もさせて貰えません。それなのに彼女はグチャグチャに濡れてきます。


ペニスを挿入する準備が整うと「ねぇ」と甘い声を出してペニスを掴まれます。クンニの経験がほとんどないので女性器の構造が解りません。「さあここよ。」と言って彼女の方からペニスをヴァギナに手で導き入れてくれます。もちろん騎乗位で腰を使ってきます。彼女の積極性は気持ちが良いので逃げられません。


ところが最近友達に彼女のことを「自立しているのかもしれないけれど、支配欲が強くて自分勝手な結婚をすると苦労する女かも知れない。」とおどされています。でも処女と童貞からずっとセックスしているのでお互いが良く解るので体の相性が良い事も有って別れる気にはなれません。結婚はどんな形になっても良いです。


セックスが終わると彼女は僕を綺麗に拭いて、自慢の乳房を吸わせてくれます。優しい面があります。僕は気が弱いのでしっかりしたお嫁さんの方が良いかもしれません。それでは今週もセックスデートに行ってきます。彼女の中学時代は綺麗な人だなという程度でしたが、最近は大きなバラの花が咲いた様に凄い美人になりました。

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