昔から妹相手にエッチな悪戯をしていたので身体の開発と性癖の開拓に貢献したみたいだ。
もちろん妹の初めては俺が貰った。
何から何まで初めては全て俺。
あらゆるプレイに対応出来るヤリマンへと変貌した妹はセフレの数と経験人数は数えきれない。
ワンナイトの相手も含めたら四桁の人数とやってるんじゃないか?
そんな妹が必ず戻ってくるのが俺。
「私をこんな身体にしたのはお兄ちゃんなんだからね」
チンポを咥え俺にマンコとアナルを舐められいる。
「今日はどっちの穴に入れて欲しいんだ?両方でも良いぞ」
「両方良いなら両方でしてよ」
「お前の大好きな交互に突くやつしてやるよ」
マンコに入れてアナルに入れてを交互に繰り返すと簡単にイクんだよな。
俺のチンポで作り上げた身体だから他のチンポだとしっくり来ないそうだ。
俺と似たチンポを求めてやりまくってるそうだが、まだ見つからないんだとさ。
「どのチンポも微妙に違うのよね」
「そこまでして探す理由って何だ?」
「兄妹は結婚出来ないでしょ?私は結婚して子供作って幸せになりたいの」
「結婚出来なくても兄妹でも子供作れるぞ?」
「結婚してないのに子供産んだら誰の子か聞かれた時に答えられないでしょ?」
「なるほどね、だから似たチンポの男と結婚して幸せになりたいのか」
納得の理由だ。
俺から妹が離れるのは寂しいけど妹の人生だからな。
今の調子ならまだまだ離れられないと思うが、いつ妹の求めるチンポ持った男が現れるか判らない。
今の内に存分に妹と楽しませてもらうしかないな。
マンコとアナルの交互攻めで昇天させたら咥えさせて顔にかける。
初めてを貰った時だけ中出ししたけど2回目からはゴム着けない代わりに飲ませるか顔にかけるかしてる。
避妊方法としては中途半端だけどな。
チンコ
妹が彼氏にフェラチオしたらダメ出しされたみた。
それで練習させてくれって言うから、毎日妹に咥えさせてあげてる。
彼氏がダメ出しするのも頷けるくらい最初は歯が当たって痛かったし、ただ顔を前後させるだけでバキュームもしない単調なフェラチオだった。
だけど毎日一つずつアドバイスをして実践させて覚えさせたら上達した。
今では彼女より妹の方がフェラチオは上手くなってるからもう練習の必要も無い気がする。
ディープスロートも出来るレベルだからな。
彼氏も瞬殺する程のフェラチオテクを身に付けたのに、それでも毎日俺のチンポ咥えに部屋に来るんだ。
「なあ、もう充分テク身に付けたのにまだ練習したいのか?」
「お兄ちゃんは私にフェラチオされるの嫌なの?」
「嫌な訳ないだろ?可愛い妹がフェラチオしてくれるんだから、これからも毎日フェラチオして欲しいくらいだよ」
「じゃあ何でフェラチオしないで欲しいみたいな事言うの?」
「いや…彼氏の為に始めた練習なんだろ?いつまでも俺のチンポ咥えさせてたら彼氏に悪いかなって思ったんだよ」
「彼氏が喜んでくれるようになったのはお兄ちゃんのおかげだからね、私からのお礼の意味もあるのよ。それに…毎日お兄ちゃんにフェラチオしてたら1日1回はお兄ちゃんにフェラチオしないと気持ち悪いのよ」
「あー、日課になっちゃってやらないとスッキリしない的な?」
「そう、お兄ちゃんのチンポ咥えないと1日が終わらないみたいな」
「そっか、じゃあこれからもフェラチオ宜しく頼むよ」
「任せてよ!飲めるようになったのもお兄ちゃんもおかげだし、飲むようになってから肌の調子が良くなってメイクの乗りが良いんだよねー」
「そうなのか?肌に良いとは知らなかったな」
「私もビックリしたけどね!だから私の為にもお兄ちゃんの精子飲ませてくれたら嬉しいの」
「そう言う事なら好きなだけ飲ませてやるよ」
ごっくんにそんな効果があったのは驚きだが、妹が喜んでフェラチオして飲んでくれるなら俺も願ったり叶ったりだ。
妹のフェラチオが気持ち良すぎて彼女と最近エッチしなくなったのは拙いかも知れないけど、最悪このまま彼女と別れる事になっても良いか…と思い始めてる。
俺が中学2年の時学校から家に帰ると小学2年の妹はソファーの上でうつ伏せに寝ていてテーブルには手紙があった
それには(買い物に行くので6時には帰ると思うから舞のことお願いね)と書いてあった
舞は結局寝てるしと思い俺は舞の隣に座り携帯をいじっていた
今は4時なのであと2時間ぐらいとお母さんが帰ってくるのでその暇つぶしに携帯をいじっていたがだんだん飽きてきて舞の寝顔を見ようと振り向くとなんと舞のスカートがめくれ上がってパンツが丸見えになっていた
可愛いピンクのパンツだった
舞も寝てるしちょっとパンツの上から指でお尻をつんっと突いたり手でお尻を撫でたりしたが起きる気配がない
舞のお尻を触ってるうちに俺のアソコが勃起していた
妹の興奮するとは俺も情けないと思っていたが舞も寝てるし舞に抜いて貰おうと俺はズボンとパンツを脱いだ
俺は舞の手を持ち俺のアソコを握らせ上下に動かせた
舞の手は冷たかったが気持ちよかった
舞の口にアソコを持っていき手で口を開けさせアソコを口に入れてみた
舞は「うっう~~」とは言うが起きる気配がないのはある意味恐ろしかった
舞の口は小さく俺の勃起のチンコで口がパンパンに膨れ上がっていた
俺は舞の手と口で絶頂まで来た
俺は舞の口から抜き一気に舞の顔に精液をぶっかけた
舞の顔は俺の精液で白くなった
時計を見ると4時45分を回っていた
急いで俺は自分のアソコの精液を拭きズボンとパンツをはいた
そして何事もなかったように舞の隣に腰かけた
その後携帯を触り始めて舞が起きるのを待った
5時過ぎぐらいに舞がやっと起きた
「あれ~お兄ちゃんもう帰っていたの?」
俺は平然を装って「当たり前だろもう 5時過ぎてるぞ」
「う~ん あっ本当だ」
「舞何時間寝てるんだよ」
「へへへ」
舞は体を起こし目をこすった時に異変に気づいていた
「な、何これ」
「どうした?」
俺はわざとらしく聞いた
「なんか白いねばねばしたものが顔についてるの」
「なんだよそれ 1回なめてみろよ」
「うん」舞は指でとって舐めた
「どうだった」
「苦~いよお兄ちゃん」
と半泣きになっていた
「そうか~」と俺は笑った
「もうお兄ちゃん笑わないでよ」
「ごめんごめん 顔でも洗って来いよ」
と妹を洗面所に連れて行った
夜になると毎日毎日オナニーして隣の俺の部屋にまで聞こえてくる喘ぎ声。
バイブやローターも使ってるようでブーン…って感じの音も聞こえる。
それも長時間のオナニーだから、うるさくて寝不足が続いてた俺はブチギレて妹の部屋に怒鳴り込んだ。
「うるせえ!毎晩毎晩オナニーばかりしやがって!大人しく寝れねーのか!それかやるなら静かにやれ!」
マンコにバイブ突っ込んでクリトリスにローター当てた姿勢で固まる妹。
喘ぎ声が止まり静かな空間に振動音だけが響き渡ってる。
オナニーする時は全裸派だったようで、しっかり成長した妹の身体全体を見た俺は不覚にも勃起してしまった。
膨らむズボンの前を見て妹がニヤリと笑った。
「うるさくしてごめんね、クセになっちゃってスッキリしないと寝れなくて…誰かオマンコにチンコ入れてくれたらオナニーする必要無いと思うんだけどね」
妹がマンコからバイブを引き抜いてマン汁が糸を引く。
「処女だけどバイブでもう膜は無いから激しくされても平気だと思うんだよね、フェラの練習もしてるけど本物のチンコで試させてくれる人が居ればなー」
マンコ晒してあからさまに誘ってくる。
「処女のくせにエロすぎだろ…そんなにチンコが欲しけりゃ俺のをくれてやる!」
ドアを閉めてその場で着てるものを全部脱ぎ捨てて妹に襲い掛かった。
「おら!これを咥えたかったんだろ!」
妹の顔にチンコを押し付けて口に擦り付けたら、ゆっくりと口を開いたので無理矢理根元まで咥えさせた。
「お前のペースでやらせねーよ!しっかり喉まで犯してやるからよ!」
頭を固定して腰を振る。
「おえっ!ごふっ!おげぇっ!」
「ふん!調子に乗ってるからこうなるんだよ!」
深く咥えさせたまま押し倒して反転してマンコを舐める。
脇に転がってるバイブを手に取って余ってるケツの穴にぶち込んでやった。
「おごぉ!」
「何だ?こっちはまだ試した事ないのか?エロガキらしくケツも弄ってると思ったんだけどな」
スイッチをオンにしてケツの中でバイブを暴れさせ、マンコの中にローターを入れてスイッチオン!
顔面に腰を打ち付けながらクリトリスを舐める。
主要な穴全部同時に犯されてお漏らししやがった…。
顔に小便かけられてムカついたから喉に精子流し込む。
ベッドに黄色いシミが広がりアンモニア臭が漂う。
「ケツとマンコに玩具突っ込まれて小便漏らすとかだらしねーマンコだな!こんな汚れたマンコにチンコ突っ込む羽目になる俺の事も考えろ!」
口からチンコを引き抜いてローターのコードを引いてマンコから抜く。
小便のシミの中にスタンバイして妹をひっくり返して四つん這いさせて生挿入した。
ケツにはバイブ挿したままで乱暴に犯した。
「イッてる!まだイッてるからぁ!許してぇ!」
「ああ?お前が静かになるまで許すわけねーだろ!」
バイブを手に持って俺の下腹部に固定して、腰を振るとマンコとケツの穴を同時に犯せるようにした。
「馬鹿になる!馬鹿になっちゃう!」
「元から馬鹿だろうが!実の兄に犯されて喜びやがって!マンコとケツの穴を孕ませてやる!」
問答無用でマンコに中出しした後、ケツの穴からバイブ抜いてチンコを挿入。
ウンコ臭いバイブはマンコに挿してまた二穴同時に犯した。
「死ぬ!死んじゃう!」
「イキ過ぎたくらいで死にゃしねーよ!」
宣言通りケツの穴にも中出しして、汚れたチンコを再び咥えさせた。
「しっかり汚れを舐め取れよ?お前のせいで汚れたんだからな!」
臭いすら無くなるまでしゃぶらせてから顔射する。
「エロガキにゃ汚れた顔がお似合いだよ!これに懲りたら明日から静かにしろよ!」
顔を精子まみれにしてピクピク痙攣してる妹を放置して部屋に戻った。
スッキリしたおかげで久しぶりに熟睡出来たよ。
俺中3、妹小6まで一緒だった。
確か妹が小4のときに「お兄ちゃん、エッチってさー、ちんちんを女の股に入れるんでしょ」って聞いてきて
それから風呂でよく真面目にセックスとか生理の話をするようになった。
お互い仲が良かったから本当に近親相姦寸前までいった。
妹のほうが積極的で「ちんちんおっきくして見せてよ」とか「ねー、穴見える?」とか言って割れ目を開いて
俺に見せてきたりしてたので俺も勃起したチンコを妹に見せたり触らせたりしてた。
でもおかげで女性器の構造が良くわかった。
クリトリスの皮を剥くとクリトリスの本体があることとかクリトリスも勃起して硬くなるのもちゃんとわかったし
生理にときに割れ目を開いて見せてもらって膣口から血が出てるのもはっきりと見ることができた。
妹「駄目ですね、おしおき対象ですねwww」。ボッキした僕のチンコを見て妹はそう言います。妹は高校3年生なんですが、時々、一緒に風呂に入る時があります。親には当然内緒なので、両親がいない夕方に入ることにしています。
僕の妹はかなりエッチで、クラスでも有名人らしく、その対象を僕にも向けてくる感じです。入って直ぐ行うのが、シャボンを付けてのチンコ擦り(洗い)。もちろんビンビンの状態のモノをです。そして最初に書いたセリフを毎回言います。おっぱいも大きく、パイズリに移行したり、シャボンを洗い流して咥えてきたりします。咥えてもらった時は、そのままイクまでしゃぶってもらうことが多く、おっぱいをもみながらのおしゃぶりと射精は最高でした。射精は、10㎝ぐらい妹の口からチンコを離し、口を開けてもらい、口内射精が好きでよくやってもらっています。物凄い勢いで出たときはめちゃくちゃ興奮しました、妹も喉に直撃したのか、むせていましたwww。体の洗いっこはおっぱいがメインで、洗うというよりただ揉む感じで洗ってやります。妹が「最後までやっちゃう?」と言ってきた時はドキドキしましたが、意味が分からないふりをしてしまい、ニアミスで終わることになってしまい、今思うともったいなくてしょうがありません。
この間は、風呂上りも僕の部屋で続きが始まりました。椅子に座ってPCに向かう僕のチンコを揉みながらDVD鑑賞www。もちろんビンビンになるので、揉む行為から握り上下に動かす動作になり、最後はチャックを下ろされ、ビンビンチンコが妹の「よいしょ」という掛け声とともに取り出されます。その間、僕は何の抵抗もせずにドキドキしながらPCにただ向かっている状態です。「あ~む」という声とともにチンコをくわえ、おしゃぶりが始まり、20分くらい耐えていましたが、そのまま僕は何も言わず、妹の口の中に射精。
今度も一緒に入ることがあるはずなのでコンドームを用意しています。
当時私は中学生でした。末っ子の妹が小1になってから妹が友達を取っ替え引っ替え変えて遊びに来るようになり賑やかを通り越してうるさくウザいなと思ってたものでした。妹の容姿はそんなに悪くはなくてまぁ可愛いなと思っていましたが、妹の友達にはそんな妹のレベルの遥か上をいく女児がたまに来ている事に気が付きました。中学生の私は中学生にしてオナオカズにあえいでいてエロ本もビデオも結局する事は同じやなと思っていました。そんなある日、ヌキネタを探していた時に上モノ女児が遊びに来ていました。妹よりちょっと小柄でセミロングヘアー、デニムのハイカットショーパンを穿いていて妹たちと戯れているのが見えました。ちっこいけつやな、デニム生地やから結構生々しく食い込んでるな…って見ているウチに私の下半身がホコホコし始めていました。気が付くと妹達から見えない位置でペニスを握りしめていました。普段と変わらぬ行為でしたがオカズが変わるとこうも違うのかってくらい精液がいっぱい出ていました。それからはその子がメインのオカズとなりました。小1ってわかっていましたしまだ童貞でしたから犯しているという想像の範囲でシコシコやっていました。ある日、スカート姿で遊びに来てた時は必死になってその子のパンツが見えそうなポジションとってウロウロしていたものでした。パンツが見えたその日の夜など若さに任せてオナ抜き3連発とかもありました。それも精液が玉に溜まりに溜まったタイミングで遊びに来ていたので心中は暴走モードでした。数日後、暴走していた私は妹をその子に例えて妹をオカズにするようになっていました。妹の見慣れたパンツでさえあの子のパンツ…と視点を切り替えてオカズにしていました。あの子もこんな色のパンツなんやろか、こんな匂いなんやろか、こんな汚れ方するんやろかと妹パンツ片手にもう出ないのに何度も無理からに扱き立ててから打ちしてでもシコシコやっていました。そうなれば目の前の妹があの子に見える錯覚まで起こすようになり更なる暴走に走りました。今思えば頭の中は薬でもやってんじゃないかって程にシコシコやってました。妹が2年生になってもその女児はウチに遊びにきていました。ここ半年程でちょっと成長した雰囲気でした。その勘違いは妹の風呂上がりの裸体をちょくちょく見ていてあの子もこんな感じでもうイケるんじゃないかなんて思っていました。ふざけたり喧嘩しても結構負けず嫌いな妹でしたから性格も似てるんやろな、ずっと姉妹みたいに一緒に遊んでるし…。ふざけてプロレスごっこをしたある時、ついにプチッときてしまいました。ふざけながら妹の服を脱がせていくように仕向けてパンツ一枚にまでしました。妹にしてみれば裸なんか普段から見られて晒しているって事でパンツ一枚状態で戯れていました。そんな状況でパンツ越しに手を入れてうおwりゃーって言いつつ触ったり押さえつけつつ胸に顔くっつけたり。妹の顔を見ずにいたらホントにあの子を襲っている感覚にさえなりました。トドメじゃぁとパンツを脱がせて寝バックみたいに押さえつけました。当然私のものは怒り狂った状態でしたから覆いかぶさるようにしてペニスを妹のお尻のワレメに擦り付けていました。妹はたまに私の下半身の変わり果てた状態を時々見てたこともありまた大きくなってるわってぐらいの感じだったでしょうか。おふざけは佳境を迎えて私は熱くガチガチになったものをグイグイ押し付けていました。寝バックから足を広げ妹のワレメにグイグイ先っぽを当てて突いていました。突くたびに先っぽでクチュッ、チュッチュッって可愛い音も聞こえてきた気がしました。更に力を込めて押さえ込みつつ中心部にグチュッと入り込みました。その時の私の心情は顔が見えていないだけにあの子とやってる感覚でした。そこから先には入りそうになかったのでその状態でプチュプチュしてワレメにタップリと放っていました。妹が違和感にガバッと体を起こし今なんかやった?なんか気持ち悪いと言いました。そこでハッと我に返りましてティッシュでテカテカしてるおしり周りを拭いていました。そのプロレスごっこは案外妹も楽しんでるようでその後もたまに妹に寝バック的プレイは繰り返されました。妹が3年生になったと同時ぐらいには何度も突かれて少しは拡張されてきていたのか亀頭が入るまでになっていて妹はいつもの遊びの延長ぐらいに思っていたようでした。しかし亀頭が入るようになってからは最後は中に出していました。その度妹がなんかゾクゾクするって言っていました。そしてワレメから白濁した白いものをティッシュで拭くってのが毎回の事となりました。更にそんな遊びを繰り返しているうちにも拡張は進み気が付いたらペニスはしっかりと中に入るまでとなっていました。そんな行為は大人になってからアレはセックスだったってのがわかってたと聞かされました。その行為はもう躊躇なく出し入れしてて最後は奥の奥にグイイっと押し込んでの中出しでした。数ヶ月に渡って拡張していったので痛みを感じる事は一度もなかったとも聞かされました。妹とやってる、妹のお初をもらってしまったという負い目から当時妹とする時は常に寝バックでした。流石に正常位でやるとバレるなんて思っていましたからね。その行為はアカン事とも理解していましたが妹と…って背徳感をも楽しんでいたと思います。そんな関係は妹が初潮を迎えるまで続きました。ある日の夜に夕飯時に白飯が何気に赤飯だった事でピンときてそれからしばらくはやっていましたが段々と回数が減っていきました。私の足りない頭でさえ妊娠はマズイと思っていましたからね。そのわりには最初の頃は周期が安定していなかったから外だしとなり今日で何日目で、最終日から何日目とか勝手に安全日と決めてかかり中出しとかもしていました。周期が安定せず1ヶ月3ヶ月と飛んだりする月もありヤバい、マズい、出来ちゃったってやつかなんてビクビクしてたのも懐かしい思い出です。生で中出しのあの気持ち良さには勝てませんからねぇ。代替としてアナルにも数回チャレンジした末にやりましたが私的に膣の感触が極上でしたからいくら中出し出来てもなぁって感じでした。今の私はパイプカットをして滅多にない男女関係を楽しんでいます。でも小ちゃい子とやってたあの記憶は大人とやってても納得いかない事ばかり。締まり自慢する二十歳っ子とやってても中折れする事もしばしば。あの感覚と感触を思い出してはいつかはまた小さな女児とやってみたいなぁなんて思っています。妹ですか?今は他所に嫁いで子供も3人抱えているけど今も普通に仲の良い兄妹のままですよ。流石にオババ年齢なので体関係は皆無です。
俺には3つ離れた妹がいる、名前は加奈
加奈は22歳でデキコンしたが23で離婚した、俺も25で結婚し女の子二人いる、妻とも週末になると愛し合ってる
ある日だった出張で妹がいる街まで行った、泊まり出張だった為ホテルにチェックインしてから加奈のマンションに向かった
俺「よう」
妹「お兄ちゃんどうしたの」
俺「出張でこっちにきたからおみやげ置きに」
妹「ありがとう、あがっていく」
俺「おじゃまします」
子「ゆうきおじちゃんこんにちは」
俺「こんにちは、しばらくみない間にまた大きくなったな、これおみやげ」
子「あ・・・やったぁミニカの欲しかったやつだぁ」
妹「いつもありがとうね」
俺「いいだよ、うち女の子しかいないらよ、男の子のおもちゃ買うのが楽しくてよ」
加奈が作ったカレー食べて甥と一緒に風呂に入った
俺「それにしても前に来たとはよりもの無くないかぁ」
妹「うん、いいの」
取り合えず甥を寝かした
俺「生活大変なのか」
しばらく間あいて
妹「仕事ないの」
俺「じゅあ家賃とか光熱費は」
妹「光熱費はなんとか預金で払えてるけど家賃はずっと待ってもらってる」
俺達には両親はもう他界していていない
俺「それならなんで相談してくれなかったのよ、親父達が残してくれた遺産だってまだあるだから」
加奈は泣き出した
俺「バカかぁ」
加奈は抱き着いて大泣き始めた
俺「明日帰ったらすぐにお金振り込むから」
妹「ありがとう、もう遅いから泊まっていって」
俺「そうするか、疲れたし」
甥の隣に布団ひいて寝ることにした「甥→加奈→俺の順になった」
コンビニでビール買ってきて飲み布団にはいると加奈は抱き着いてきた
俺「おいおい」
妹「お兄ちゃん大好き」
俺「そんなこと彼氏にでもいえ」
俺はパンつとシャツ一枚で寝てる
すると加奈はパンツの上からチンポ握ってきた
俺「おい加奈」
妹「お義姉さんとはするくせに私とはしてくれないの」
俺「あいつとは夫婦だもんエッチはするだろう、でもお前とは実の兄と妹だぞ」
妹「いいじゃない、兄と妹でもね」
そう言うとパンツ脱がしてチンポ握りしめた」
俺「お・・・・」
妹「きもちいいでしょう」
俺「凄く気持ちいいわ」
妹「義姉さんとどっちがいい」
俺「シゴイただけではわからんよ」
妻の体調と生理で2週間エッチしてない
すると加奈はチンポしゃぶってきた
俺「待て待て」
妹「気持ちいいんだ」
俺「あいつより上手いなぁ」
妹「風俗で働いてたことあるから自信あるだ」
俺「〇〇は起きないのか」
妹「この子起こすまで起きないし、私オナニーしてても起きたことないから」
加奈はすると全て脱いでパンツ一枚になった
俺「気持ちいいよ」
妹「お兄ちゃんばかりずるい」
69になったから俺は下着のずらしてまんこ舐めた
妹「あああ…ぁぁぁ…ぁぁぁぁ…・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・気持ちいいお兄ちゃん・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・・・・だめ・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
妹「もっともっと舐めて」
加奈を寝かして下着をとりクリトリス、まんこと舐めた
妹「あああ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・・・・・・・・・いく・・・・・・・・・」
・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・・・・・・・・・いく・・・・・・・・・」
いってしまった
妹「お兄ちゃんのちょうだいもう我慢できない」
俺「本当にいいのか」
妹「うんほしいの」
四つ這いになりチンポ挿入した
妹「ああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・お兄ちゃんのチンポ気持ちいい…ぁぁぁぁ…・ぁぁぁ…・ぁぁぁぁ…・ぁぁぁぁ…・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・・いく・・・」いってしまった
正常位に戻り
妹「お兄ちゃん気持ちいい気持ちいいあああ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・中に出して」
激しく突きまくり中に出した
加奈も同時にいった
それからもう一回して寝た、次の日は甥が起きる前に朝飯たべてキスして妹のマンション出た
出張も終わり午後の飛行機で帰るとすぐに銀行に行き妹に振り込んだ
妻「〇〇ちゃん元気だった」
俺「うん元気だったよ」
その晩、妻ともエッチした
それから数か月後、加奈がいる街に新規の工場を建てることなりそこの準備室室長に命じられた
2年の予定だから俺は単身で行くことにした
俺の住まいは妹のマンション
着くなり俺はそっこう加奈のマンションに向かった
妻も別に疑いもしない、兄妹でセックスするわけないだろうと
思ってる
2LDKの部屋にひっこしすることにした、そしてダブルベット買った
それからは毎晩のように加奈とエッチるようになった
加奈も俺も夫婦同然のように暮らし始め愛し合うようになった
1年後加奈は俺の子供を産んだ、女の子だぁ、妻は知らない
私は37歳サラリーマンです。
妻の麻奈36歳と職場結婚して
7年目です。子宝にも恵まれました。私が麻奈と付き合う前の
29歳の時です。当時麻奈を好きになり、いつかは告白を・・と
思っていました。何度か飲みに行ったり映画に行ったりしてましたが、それは仲の良い同僚と
してです。そんなある日
会社の飲み会で肉食系の先輩が
家が同じ方向の麻奈を送ると
言い出し二人でタクシーに
乗って帰りました。
社内では肉食系の先輩が送るだけでは済まない。麻奈ちゃん
やられたな・・と噂になって
いました。私はたまりませんでした。麻奈が先輩の毒牙に
落ちたのか・・?
しばらくして、我慢出来ず
麻奈を飯に誘い先輩と何か
あったか聞きました。
「え?何かある訳ないじゃない
・・笑。確かに部屋に寄らないか?と誘われたけど勿論断ったわ。笑、でもそういう目で私を見てたのか・・ショック。笑」
私は麻奈が好きだから心配でたまらなかったと勢いで告白して
そのまま交際→結婚となりました。それから時間が過ぎて
関西に転勤していた先輩が本社の会議に参加となりその夜
久しぶりに飲みました。
酒もすすみ、私はあの日の事を
話題にしました。
「先輩!あの日、麻奈とやったでしょ!?麻奈から聞きましたよ!笑」
私は誘導尋問をしてみました。
当然、やってねーよ!と
答えが返って来ると思いましたが
「え?麻奈が言ったの?お前達で公認の事なのか?・・
よかった。笑、あれからお前が
麻奈と直ぐに付き合うし結婚だからな~。でもお前の彼女になる前の事だから勘弁な!笑」
え?え?え?え?
麻奈が先輩とやってた・・!!
「でも麻奈と言えばあのムチッとした脚線美だよな!あの足をいつかはモノに!と狙ってたんだよ。ストッキング越しの足を
一時間位しゃぶったよ。笑
あ!ゴメン!麻奈は今はお前の
奥さんだよな。笑」
先輩は麻奈の82センチのおっぱいを見て揉んだ!乳首と乳輪の
色と形を知っている!アソコの毛の生え具合も知っている!
アソコの色も形も知っている!
麻奈のあえぎ声もカンじる表情も知っている!麻奈のアソコに
先輩のチンコが入っていた・・
嫉妬と敗北感で屈辱の勃起でした。麻奈が先輩とエッチした時は私の彼女じゃないので怒る
資格がない。でも麻奈は嘘を
ついた!でもエッチしたと言う訳ないし・・などなど
頭がクラクラしてきました。
悔しいです。苦笑
今日、3時からあの子が訪ねて来てくれます。
ああ、あと、30分でまたあの大っきいペニスでヒイヒイ泣き叫ばされると考えるだけでアソコがジンと来ます。準備はもう出来ているんです。裸にエプロンだけ付けた恥ずかしい格好です。
こんな事になったのは、先週の土曜の午後に中学2年生の麻紀くんに出会ってから・・・わたしのような30過ぎたおばさんに、とても男らしく、やさしい態度で接してくれたあの時からです。
ドラマみたいな場面、やな男に町で変な言いがかりをつけられ困っていた私を助けてくれた。中年男2人を相手に堂々とした態度で。何発か殴られてしまった彼をすぐさま、私の自宅へ連れてきて手当をしてあげた。
麻紀くんは、今時の中学生とは思えないほど純な子で私の同じ年の息子とはくらべ物にならないほど素敵だった。それにマスクもめちゃかっこいい。最初は、ただ傷の手当をしてあげるためだけでウチにあげたのだが、いろいろ楽しくおしゃべりしているウチに大好きになっちゃって、離せなくなり、悪い気持ちが私の中に発生したのです。
麻紀くんは中学2年生で当然、他の男の子とおんなじで異性に興味が有りすぎる年頃。私が傷の手当で少し体を寄せただけで緊張しているのがわかる。それにアソコも立派に盛り上がっていて恥ずかしそうにしてた。
「麻紀くん・・へへっ。元気だね アソコ立ってるよ。」「かわいいね。」「助けたもらったお礼、いっぱいしてあげるよ。」と・・立て続けに困らせる。「こっち向いて、キスしよ!」最初はやわらかく、唇を合せ、麻紀くんが落ちついた頃、舌を入れて激しく感じさせてあげた。
麻紀くんはしっかりと抱きついている。ほんとかわいい。もうこうなると私の思うがままだ。前々から若い男の子にやって見たかった事を次々にはじめた。麻紀くんを立たせ服を一気に脱がせ真っ裸にさせる。ここでまた予想外にうれしいことが発生。
パンツを脱がした時、ポロンと飛びだしたペニスを見てびっくり。中学生の童貞の少年の物とは思えない、大きく、太く、長い、モノが目の前に・・・これまで私が見たことも無いほど立派なペニスでお腹にくっつきそうなほど反り立っていた。思わず「すごい・・・」と言葉が出た。
まず、麻紀くんを四つんばいにさせる。私も急いで上着とスカートを脱ぎ、下着も外し、真っ裸になる。麻紀くんのお尻の方からゆっくり体をくっつけて覆いかぶさる形で抱きつく。
9月とはいえまだ気温は高く昼間、汗をかいたのだろう、麻紀くんの脇の下からも胸板から
も汗臭い男の子の体臭がした。それによりいっそう興奮した私。夢中でおっぱいを彼のお尻
や背中に押しつけて気持ち良くしてあげる。
「シャワー浴びてからの方がよかったかしら。おばさん、汗くさいでしょう。ごめんね。」
「おねえさん・・・そんなこと無い・・・ぜんぜん・・・とってもいい匂いです。」と、と
っさに麻紀くんが話す。
ああなんていい子なの。この言葉で私は更に切れてしまう。お尻を後から抱く形を取り「麻
紀くん足を広げて・・」と言い、ペニスと玉を2本の手で交互にしごいた。「出来るだけ我
慢して・・がんばって」といいながらも私は容赦無く責めつづける。形の良いすべすべの麻
紀くんのお尻が小刻みに震えてきて射精が近いことを知らせる。
私は更にお尻の穴に先をとがらせた舌先をさしこみ最高の射精を待つ。麻紀くんは「へっえ
えっ!!」と言葉にならない声を発し、ペニスは精液をはきだした。
あまりの射精感でふらふらの麻紀くんを乱暴に仰向けに転がし、馬乗りにまたぎ、すぐにキ
スをし麻紀くんの乳首、お腹、わきの下、べろべろに舐めてゆく。容赦の無い愛撫でペニス
は、立ちっぱなしでびくびくケイレンしているみたいだ。
一気にペニスを口に入れさっき出した精液を味あいながら喉の奥へと押しこむ。感じたこと
の無い幸せな息苦しさで気が狂いそうになる私。おそらくこれが生まれてはじめてだろう。
自分のペニスをしゃぶってもらうことは。私が大きな口を開けみっともない顔で舐めている
姿を麻紀くんは目を大きく開き一心に見つめている。
私は、もっともっといやらしく見えるように舐めてあげる。唾液の音を思いっきりさせるよ
うにして。口にペニスをくわえながら私も麻紀くんを見つめる。すると、一瞬、麻紀くんの
表情がゆがんだとたん、喉の奥に、ものすごい量の精子が噴出し、ちょうど喉の一番奥まで
さしこんでいた為、一気に胃の中へ流れこんだ。
驚くことにまだ、ペニスは、大きさをとどめたままだ。口からペニスを抜いてべとべとに乱
れた唇周りをタオルで拭いて、気持ちを落ちつかせる。麻紀くんは、これまでの想像を絶す
る刺激で声も出せない様子。私は、今度はやさしく覆いかぶさり、耳元にやさしくキスをし
、抱いてあげる。
しばらくの、のち「ずーっと立ちっぱなしだね。麻紀くんのちんちん。」「あああ・・・お
姉さんもう・・俺・・・きもちよすぎて・・・何がなんだかわかんない」69の形を教えて
あげて私のすべてを舐めてもらう。
べとべとに垂れてきた私のアソコを充分に味あわせてあげた後、「もうこうなったら、最後
までやっちゃおうね!」と自分に対しても心を決めさせ、キスをしながら右手でペニスをぐ
りぐりに愛撫しながら大きく足を広げ、またがり大きく太いペニスを導き入れる。長いので
すぐに奥まで達してしまう。
最初は私が上下左右自在に腰を動かし、続いては、教えたあげた以上に麻紀くんの腰が動い
てくれた。私がイってしまうまでナンとか麻紀くんが我慢してくれた。改めて麻紀くんのペ
ニスのすごさが頼もしく一度ひきぬいてもらい私が四つばいになりバックで突き上げさせて
あげた。必至で腰を動かしてくれて更に1回、私はイカせてもらえた。
その間、私は、ものすごい声であえいでしまう。「ま・ま・麻紀くんいいのよ。はじめてな
んだから中に出していいよ。麻紀くんの一番気持ちいい時で出して!」麻紀くんの私のお尻
をつかむ手がいっそう強くなり腰の動きが激しくなってきて射精がいよいよ近いのがわかる
。
そして最後のものすごい奥までの突き上げのあと、信じられないこと、何と麻紀くんは膣外
射精をやってのけたのです。
多分、AVビデオで見たこと有るんでしょう。でも最初でこんなことをやれる男の子に会え
るとは。
そして何より、中で出すことを避けようと努力してくれる、女の子へのやさしさをもってい
るこの子が信じられなかった。その後は、私、夢中で10代の女の子になったみたいに何度
も何度も彼に抱かれました。
その後、また会う事を約束して別れました。
そして今日、もうすぐやってくるのです。チャイムが鳴りました。インターホンの画面に彼
の顔が写っています。今日は、めいっぱい感じさせてあげようと思います。この恥ずかしい
格好で待っていることは昨日の電話で知らせてあります。
ドアのロックを外し、彼が中へ入ります。「こ、こんにちは。来ました。」ああ、もう、こ
のあいだ、あんな事をした相手なのにこの子は、ちっとも変わっていない。かわいいまんま
だ。
麻紀くんが靴を脱いで廊下に立った場所ですぐに服を脱がせてしまおう。相変わらず元気に
反り立つペニスを舐めて裏の袋もすべて・・・若い子独特のペニスの汗ばんだきついニオイ
が私をくるわせる。
すぐにいかせてあげて精液をごくんと飲み、やっと私の体が落ちつく。台所へ連れて行き、
流しに立つ私を後から抱いてもらう。裸にエプロンと言う姿なので脇の開いた部分から両腕
をさしこんでもらい、揺れているおっぱいを充分にもんで楽しんでもらうことにする。
今日、息子は泊まりで部の合宿で帰らない。このまま朝まで何度でもSEXができるのだ。
そして、今日は中にいっぱい出してもらってよい日で、麻紀くんへ、このあいだのお礼もた
っぷりできる。ああ、なんて幸せなんだろう。
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