萌え体験談

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チンコ

父親と義妹のSEX

父親が再婚して急に中2の可愛い妹ができた。しかもブラで確認したらDカップだった。ツインテールにしていることが多いので完全にロリ巨乳。部活は入っていなかったので学校からセーラー服で帰宅して夜までそのままでいることが多い。自分は大学生で単位は余裕で足りている。友人の友人から聞いた話では処女ではないらしい。妹は帰宅するなりセーラー服・スカートのままブラ・パンティーを脱ぎ、ベッドでオナニー三昧。自分も父親も母親もそれは知っている。
自分が休みの日。母親は朝から仕事。父親は入れ替わりで夜勤明けで帰宅しシャワーを浴びていた。妹は午前中早い時間で学校が終わり帰宅した。自分はトイレに行き部屋に戻ろうとすると全裸の父親が自分の部屋でチンコに何かを塗っていた。すぐにチンコが勃起。しかもどんどん大きくなっていく。極限まで大きくなったチンコ。そのまま少しドアが開いている妹の部屋にノックもせずに入っていった。妹はドアにお尻を向けてオナニーしていたので気づかず。父親は構わず生挿入した。父親の鬼ピストンにより事態が把握できないまま快楽に負けてイカされる妹。1回妹がイッてしまったのでマンコの締りがよくなったらしく父親の鬼ピストンがさらに加速した。そのまま2発中出し。父親と妹はベランダに行き立ちバック。(普通に公然わいせつです。)駅弁ファックで3発中出し。あとは妹の部屋に戻り父親が果てるまでバックハメで鬼ピストンとなった。父親が妹のマンコの中を掻き出すと大量の精液が出てきた。妹はその場で全裸になり2人はお風呂へ。お風呂でもSEXしていた模様だし、上がってからは父親と母親の愛の巣で母親が帰ってくるまで3回戦。
当然父親と妹は母親に怒られましたけどね。

父親

私は清子、主人と娘(4歳)・息子(3か月)の4人くらし
主人は3年前からアメリカの支社勤務になり単身赴任中、このコロナの影響で年に1度くらいしか帰ってこれてません。
主人がいるときは夜の営みは、私も主人も好きなほうだった為多い時には毎日のようにしてました。
主人が赴任する前の日は実家に娘を預けて一晩中エッチしてました。主人がいなくなると夜はやはり寂しくなりついつい手がおまたにいってしまいました。
そんなある日私の母が脳梗塞で緊急手術・入院になりました
いつ意識戻るかわからないし何らかの後遺症は残ると思ってくださいと言われた
私とお父さんは家に帰り、その日は遅かった為実家に泊まることにお父さんが娘と風呂に入ってくれてる間に私は寝る準備
父「〇〇も疲れたんだろうすぐに寝てくれたよ」
私「ありがとう、ビールでも飲む」
父「飲むかな、疲れた」
私「今日は長かったね、朝倒れてから病院に運ばれて検査、手術だもんね」
父「お前もどうだ」
私「もらうかな」
軽く乾杯して飲んだ
父「そうだ裕也君(主人)はいつ帰ってくるの」
私「次はお正月かな」
父「アメリカだもんな」
私「布団ひいてあるから休んで、お母さんに何かあったら私の携帯に電話くることになってるから」
父「寝るは、疲れた、おやすみ」
私「おやすみ」
そして私は、片付けてお風呂に入り休むことにした、着信音はすぐに起きれるように最大にして寝た
次の日は9時過ぎに起きるた
私「ごめんなさい、寝坊しちゃって」
父「時にはいいさぁ、何もないから〇〇と散歩がしらコンビニに行っておにぎり買ってきたよ」
娘「じいじいおやつ買ってくれたよ」
私「よかったね」
父「電話無かったか」
私「電話来なかったよ」
父「安定してるだな」
私「そうだお兄ちゃんからライン来て明日の午前中来るって」
父「あいつ遠いだから来なくていいのに」
私「心配してるだよ」
病院に行ってもICUに入ってるから面会は出来ない
私「仕事は」
父「今週いっぱいは休むって言ってある」
私「じゃあ着替え取りにいってはていい、しばらくここにいるはこのほうが大学病院近いから」
父「いいよ、〇〇面倒見ててやる」
私は帰宅した、ムラムラしてからバイブと電マでオナニーしちゃった
実家に戻るとちょうど娘とお父さんが風呂から上がってきて娘が逃げてあるからお父さんは前も隠さず追いかけてるからチンポ丸見え
父「お帰り」
私「ただいま、着替えなさい」
娘「だって暑いだもん」
その晩だった、私は夕方見た父のチンポがを忘れることが出来ず、父の布団にいってしまった
父「あ・・どうした」
私「お父さん我慢出来ないの」
父「何が」
私は父のパジャマの上からチンポ触ってしまった
父「清子しっかりしろ」
私「だってもう半年もエッチしてないだもん」
私はもう我慢出来ずに父のズボンをおろしてチンポしゃぶってしまった
父「ダメに決まってるだろうおい・・・・」
私「今日だけでいいから抱いてねお父さん」
私も脱いで69になり父の顔にお尻向けた
私「舐めて気持ちよくして」
すると父は舐め始めた
私「あああ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・そこそこいいのもっともっと舐めて・・・・あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
そして父は手マンしてきた
私「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
父「いきやすいだよ、母さんにそっくりだよ」
そして私は騎乗位でまんこにチンポ入れてしまった
私「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・だめ・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった、バックになると父は激しく突いてきた
私「あああ・・・・ぁぁぁ…・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・いく・・・・ぃく・・・・」
いってしまった
正常位になりお腹の上に出した
私「大量だね」
父「父さんも久しぶりだったからなぁ」
私「お母さんと無いの」
父「いくつだと思ってるのよ、もう55だぞ父さんも母さんも」
私「年なんて関係ないじゃん、こんなに元気だし」
父「母さんが嫌がってな、生理ある時はよくしてたけど、生理無くなったら一度もないよ」
私「そうなんだ」
父「お前らみたいに若い奴と一緒にするな」
そういうと父は水飲みにキッチンへ、私は2階に携帯置いてきたのを思い出して2階へ
着信音が鳴ってる
私「もしもし」
看護師「よかった、〇〇大学病院ICU看護師の〇〇ですが、お母さんがご危篤になりましたのですぐに来ていただけますか」
私「わかりました」
着信歴見たら30分前から電話来てた
慌てて服着て娘起こして、病院へ、ICUの個室が用意されていて
医師「残念ですが、これ以上の回復の見込みはありません」
父「そうですか」
医師「どういたしますか、延命治療続けるか、このままご家族で静かに最後の時間を過ごすか」
父「家族だけにしてください」
医師「わかりました、私達部屋から出ますので」
スタッフは出て行った
私も父も泣くながら母の名前を呼び続けた、でも一瞬だけ目を開けた
私と父と娘の顔見ると軽く頭下げてそのまま眠るように息を引き取った
霊安室に運ばれ父は葬儀社に連絡、私は兄と主人に連絡し実家に戻りさっきまでエッチしてた部屋に寝かすと言うから片付けて迎える準備した
2時間くらいして自宅に父は母を連れて帰ってきた
父「母さん帰ってきたよ」
葬儀「夜も遅いですので詳しい打ち合わせは明日の午前中にお伺いしますね」
父「よろしくお願いします」
葬儀「何かありましたらこちらが私の携帯の番号ですのでご連絡ください」
葬儀社の人は一旦帰った
父「清子休め、母さんは父さんが見てるから」
私「お父さんこそ、また私のほうが若いから」
結局二人とも寝てしまった、朝、兄貴に起こされた
兄「なんだよ2人して寝てしまって」
私「あれどうやって入ってきたの」
兄「不用心だなこの家は玄関の鍵開いてたぞ」
父「葬儀社の人帰ってそのままだぁ」
兄「なんでもいいげと何か食べるものない、清子から電話来てから車飛ばしてきたから何も食べてないだよ」
父「何もないな、おにぎりでも買ってくるは」
兄「どうなってるだよ、この家は」
私「〇〇さんは」
兄「昼からの新幹線で来る、葬儀はいつだぁ」
私「まだ決まってないのよ、これから葬儀社の人来るから」
兄「そうかぁ、夜中に死んだもんな」
父が買ってきたおにぎり食べてると葬儀社の人が来て打ち合わせ
友引とお坊さんの都合で2日後に通夜、3日後に告別式になった、夕方には義姉さんや子供達も来て賑やかになった
兄「裕也君は」
俺「ごめんね、今、大事なプロジェクト任されてて帰れないって」
義姉「仕方がないじゃない、アメリカでしょう」
兄「それもそうだな」
主人はアメリカから電報うってきた、
お母さんは助産師だったから通夜も告別式も大勢の人が参列してくれた
火葬も終わり帰宅
私「兄さんはいつまで居られるの」
兄「俺も忙しいからなぁ、明日には帰らないと」
父「車でもんな」
兄「帰りはフェリーで帰るよ」
その後の手続きは私一任してくれることになった
次の日のに兄は帰った、その晩だった、父が私の布団に入っ来た
私「どうしたの」
父「いいだろう」
私「私も我慢出来なかったの」
隣の部屋に行きエッチした、それから私と娘は実家にいるようになり毎日ではないが父と愛し合うようになった
主人が帰ってきたのに合わせて父とも中だしした、見事妊娠、まだどっち子供かはわからないけど息子が1歳になったら調べようと思ってる
そして昨日産後初めて父と愛し合った、母が亡くなって今日でちょうど3年たちました。
父のチンポはまだまだ元気です、いつまで父とエッチ出来るかな

父子家庭で育った娘は父親を求める?

妻の浮気で離婚して、親権を取った私が娘を育てたんですが…
中学生になった娘から告白されてしまいました。
身体つきはすっかり大人になってるので、幼い感じの残る顔とのギャップに惹かれて抱いてしまいました。
娘の初めてを貰ってしまったんです。
それから娘は私の恋人を通り越して妻のように振る舞い始め、毎晩営みを求めてきます。
断れない私の意志の弱さもあり、娘を妊娠させてしまいました。
中学二年になったばかりで父親の子供を妊娠し、途中休学して出産。
父親としては最低なのかもしれませんが、幸せな三人家族です。
今は二人目を欲しがる娘と子作りの最中ですが、元妻と違って抱き飽きる事も無く毎日新鮮な気持ちで娘を抱いています。
赤ん坊に授乳しながら私のチンポを吸う娘なので、赤ん坊をあやしながらの営みは当たり前です。
その内私と娘が何をしているのか赤ん坊も理解するでしょう。
その時に娘と子供がどんな行動に出るのか、今から楽しみです。

父はトラック運転手、母は新聞配達員

父は仕事の関係で夜中に家を出て行く事が多く、母も新聞配達してるので深夜?早朝?に家を出て行くから朝は姉と僕しか家にいない。
僕の方が早く起きるから姉を部屋に起こしに行くのが日課になってる。
「おはよー」
なるべく静かにドアを開けて小声で姉に声を掛ける。
「姉さんの寝顔可愛いなー、よく寝てるし今日もやっちゃお」
ベッドに潜り込んで熟睡中の姉を脱がしていく。
「ふわふわオッパイもトロトロオマンコも気持ち良いんだよねー、またオッパイに挟んでからにしよ!」
僕も脱いで姉のオッパイにチンコを挟んで腰を振る。
「あー気持ち良い…乳首もコリコリしてて擦り付けると最高なんだよね」
我慢汁が出始めたら挟むのをやめて乳首にチンコを擦り付けて硬くさせる。
「さて、次はオマンコだから…姉さん口開けないと大好きなチンコ咥えられないよー?」
チンコを唇に軽く押し付けると少し口が開く。
上下の歯と歯の間にチンコを押し込む感じにするとまた口が開いていく。
逆向きに姉の顔を跨いで開いた口にチンコの先を入れて咥えさせたら、僕も姉のオマンコを舐める。
「咥えてもらうと鼻息が玉に当たって擽ったいけど気持ち良くて我慢汁も飲ませられるんだよね…姉さんのオマンコもトロトロになってきて凄く美味しいなー」
トロトロになればなるほど寝てる筈なのにチンコをいっぱい吸ってくれる。
「ああ…このままじゃ出ちゃいそうだ…これだけ濡れれば充分だし挿れちゃうね」
口からチンコを引き抜いて姉の股の間に移動して両脚を僕の肩に乗せてチンコを挿入。
「うは…今日も気持ち良いなー、姉さん起きて!朝だよー!起きないとこのまま中に出しちゃうよー!」
いっぱい腰を振りながらちゃんと姉を起こすために大きな声を出す。
「んんー!あっ!ああん!またこんな起こした方して…普通に起こせないの?あっ!そこ!」
「えへへ…おはよ、こうして起こした方が姉さんも気持ち良く目が覚めるでしょ?僕も気持ち良くなれるからこうやって起こすのが一番かなーって」
「あはっ!あん!気持ち良いけどぉ!姉と弟なんだからこんなの…ああー!」
「仲良くなれて気持ち良くなれるなら姉とか弟とかどうでもいいでしょ?」
「どうでもよくないよぉ!バレたら家族会議ものだよぉ!」
「そうな事言っても…オマンコは凄く締め付けてくるよ?このまま中に出していいの?赤ちゃん出来ちゃうかもよ?」
「ダメー、中はダメなのー」
「あ…もうダメだ…出ちゃう…」
種付けプレスでしっかり奥に精子を出す。
「また今朝も中に出すぅ…後で溢れてきて大変なんだからね?」
「オマンコが精子欲しい!って締め付けてくるんだもん」
「あんたが気持ち良くするから締まっちゃうのよ、あーあ…また今朝もいっぱい出して…授業中に匂いがしてないか心配だし、下着もドロドロになって動くたびに変な音がしてないかとか不安になるんだからね!」
「朝から弟の精子をオマンコに溜めて学校に行くの姉さんくらいだよね、あーいっぱい出た…いつもみたいにチンコ咥えて」
「もう…!」
不満を全開にしながらでも姉は精子を出し終えたチンコを咥えてくれる。
「不満タラタラでも美味しそうに咥えてくれるよね」
「んは…あんたが咥えろって言ったんでしょ」
「咥えてとは言ったけどそこまで舐め回してとか激しくフェラチオしてとは言ってないよ?」
「じゃあ咥えてるだけで良いの?」
「ごめん、咥えてるだけは嫌だからそのまま続けて」
「ほら見なさい」
ちょっと意地悪言ったら負けそうだったから素直に謝る。
姉は勝ち誇った顔でフェラチオを続けてくれた。

父の浮気相手と

父が最近土曜日の夜から出掛けて朝帰りしたり、日曜日の朝から出掛けたりして怪しいから携帯調べてみた。
浮気してたよ…。
母に言ったら知ってる感じだったので納得いかない。
だから次に父と浮気相手が会う日に俺もその待ち合わせ場所付近で待機してた。
だらしない顔して現れた父。
そこに来たのはかなり美人な女性で、父と会うなり腕を組んで胸を押し付けてる。
間違いないのでそこを偶然通りかかったふりして二人の前に行った。
父は笑っちゃうくらい動揺してるけど浮気相手は平然としてる。
父に話しかけて相手が誰か聞いてみた。
苦し紛れに会社の部下だと言う。
浮気相手は不満そうな顔して強く父に胸を押し当てながら俺に挨拶してきた。
父の対応に不満な浮気相手は俺を誘って三人でご飯を食べないかと誘ってきた。
父に天罰与えられると思ったから俺は了承した。
父の顔から余裕が全く無くなり挙動不審になる。
たぶんこの後ホテルにでも行く予定だったんだろうな。
浮気相手は俺から家庭の情報を引き出そうと思ったのか色々と聞いてくる。
適当にボカシながら受け答えしてたら意外と楽しくなってきた。
それで俺も浮気相手と連絡先交換する流れになって父が不機嫌になる。
ざまあみろ!と内心父に悪態をついて浮気相手と本当に連絡先を交換した。
ご飯の後は適当な所で帰ったけど、父も普段より早めに帰宅した。
ホテルに行かなかったのかな?
俺を睨んでくるから部屋に退散したら浮気相手から連絡が来た。
やっぱりホテルには行かず、父と喧嘩してすぐにこの日は解散したらしい。
それで今から会えないかと誘われた。
面白そうな話が聞けるかと思って会いに行った。
待ち合わせ場所に着いたらもう相手は待ってて、俺を見つけてすぐに寄ってくる。
泣きそうな顔してたから抱きしめて頭を撫でたらキスされた。
父に息子に色目使って何のつもりだと叱責されたらしい。
そんなことないよね?と縋る相手に優しくして父を共通の敵にして話を盛り上げた。
軽くお茶してそろそろ辺りも暗くなってきたら、相手がもっと一緒に居たいと言い出してホテルに誘われた。
俺が寝取ったら父がもう浮気しなくなるかと思ってホテルに行く。
普段から利用してるみたいでポイントカードみたいなのも持ってた。
部屋に入るとまたキスされて風呂に誘われる。
エロい雰囲気を出して服を脱がされて一緒に風呂に入った。
風呂でもサービスしてくれてオッパイで全身洗ってくれる。
チンポは特に念入りなパイズリとフェラチオで綺麗にしてくれた。
父にも同じ事をしてるのかと聞いたら、ここまでのサービスはしてないと言う。
俺が若くて腹につきそうなくらい反り返ったチンポしてるから嬉しくなってサービスしてくれたそうだ。
お返しに相手の身体も手で洗ってあげた。
胸とマンコとアナルは優しく念入りにね。
父より優しい触り方だから気持ち良いと褒めてくれて俺も嬉しくなる。
風呂から出たらベッドでシックスナインしてお互いに一回ずつイク。
口に出しちゃったから吐き出すように言ったら飲み込んだ後で遅かった。
父は毎回飲ませてたそうで、吐き出せと言われたのは初めてで嬉しいと言われた。
ちゃんと気遣ってもらえたのは父の前に付き合ってた人以来だそうだ。
それからSEXしたんだけど、父の浮気相手を妊娠させる気は無かったからゴムを着けようとした。
そのゴムを奪われて上に乗られた。
強引な生SEXに持ち込まれて激しく腰を振られる。
イキそうになってそう告げても抜いてくれない。
結局強制的に中出しさせられた。
出してる最中にも腰を振られたから全然萎えなくて、相手がそのつもりなら…と押し倒して俺も激しく腰を振った。
二度目は俺の意志で中出しする。
出し終わっても俺を抱え込んで離さないからずっとチンポ入りっぱなし。
父はかなりの確率で中折れするみたいで、2回連続中出しできるほど元気なチンポが嬉しくて抜きたくないそうだ。
入れたまま一休みして長くキスをした。
時々マンコを締めてチンポを刺激してくる。
休憩を挟んだからマンコの中でまた元気になる。
こうなったらまた中出ししたくなるってもんだ。
父の代わりに泊まりで浮気相手とSEXした。
何回出したか覚えてないけど足腰フラフラで前略で持久走したみたいな疲労感。
身体のあちこちにキスマークもつけられて複数人を相手にしたみたいになってる。
浮気相手の内腿にもキスマークつけてやった。
マンコのすぐ近くだから数日は父とSEX出来ないだろうな。
朝帰りしてベッドに倒れ込むようにして爆睡した。
それから暫く父が不機嫌全開で、週末に出かける事は無くなった。
代わりに俺の携帯に浮気相手からバンバン連絡が来る。
エロ写メ付きのメッセージに誘われて何度もホテルに行った。
聞いたらもう父とは会ってないそうだ。
若い俺の方がスタミナもあるし硬さも申し分ないかららしい。
父から浮気相手を寝取った話でした。

父の再婚相手と僕の関係

父の再婚相手はショタ好きだったみたいで小学生の僕は溺愛どころかSEXを教え込まれて継母好みの男に育てられた。
父には内緒で毎日SEXして、小学生なのに子供を作った。
ショタの子供を産めると喜ぶ継母。
妊娠中も僕とのSEXは続いて、初期段階ではお尻の穴でやった。
アウトサイズのゴムは無いから継母がお尻の中を綺麗にしてから生でやる。
外に出すと悲しむからいつでも中出し。
お尻でもそれは変わらずいつも中出し。
お尻とマンコ、どちらの良さも知った僕は両方大好きになった。
マンコが使えるようになってからも僕は2回に1回はお尻でやらせてもらった。
継母も僕がマンコとお尻の両方でやりたがるのを喜んだ。
生まれた子供は男の子だったので、ある程度育ったら三人でSEXしたいね!なんて継母が言ってた。
本気だったみたいで子供が5歳になって精通も済ませると三人でSEX。
子供には継母のお尻で初体験させてからマンコにステップアップさせた。
僕と子供の2本のチンコで前と後ろの穴を犯され、時には下と上を同時に犯されて大喜びする継母。
父がこんな姿見たら卒倒しただろうな。
僕にとってはもう継母が肉便器とか性奴隷にしか見えなくなった。
子供にも継母を孕ませるように指示して僕はお尻を専門で犯す。
自分の子供に孕ませてもらえる喜びに震える継母。
子供も母親とSEXするのは当然だと思ってるし、孕ませるのは子供の義務だと思ってくれてるようだ。
継母は無事に子供に孕まされてまた出産までは口とお尻ばかりの生活。
生まれた子は今度は女の子だったので僕が貰うと宣言。
ショタの域を超えた僕は継母の好みから外れてきてるから問題なく生まれた女の子は僕のものになった。
女の子が幼稚園に入って間もなく僕は息子と継母がSEXしてる横で女の子とSEX。
息子も娘とやりたがったけど継母が浮気を許さず、僕が独占した。
小さなマンコは締まりも最強で継母とする時より早く出た。
早く慣れさせるために毎日犯し続けて女の子もすっかりSEX好きな子になった。

父の再婚で双子のエロ姉妹が妹になった

母が病気で他界してから三年。
父も俺が高校生になったのをきっかけに再婚を考え始めた。
それから半年して新しい母と娘だと紹介されたのは優しそうな女性と生意気そうな双子の姉妹だった。
双子は俺の三つ下だから妹になる。
一緒に住み始めて一週間。
その夜に双子が俺の部屋に来た。
ベッドに腰掛けてゲームしてたおれの背後から一人が抱きついて腕を拘束され、脚を太腿の内側に入れて大きく開かされた。
そしてもう一人がズボンのチャックを下ろしてチンポを舐めてくる。
まさかの展開に俺は抵抗する間もなかった。
フェラチオも気持ち良くてやめさせようなんて気になれない。
すると後ろから抱きついてた方が拘束を緩めてシャツの中に手を入れてきた。
乳首を弄られて感じてしまう。
歳下にいいようにされて情けないと笑われたが、黙ってれば可愛い二人にこんな事されて喜ばない男は居ないはず。
その内に後ろにいた方もフェラチオに参加し始めた。
二人がかりでチンポ舐められて我慢できなくなり顔射した。
二人は顔を精液でドロドロに汚したまま服を脱いで跨ってくる。
一人は顔に乗ってきてもう一人がチンポに跨る。
妹二人を同時に相手させられて、マンコを舐めさせられながら逆レイプでSEX。
問答無用の中出しをさせられたけど休ませてもらえず、顔に乗ってた方が続けてチンポに跨ってくる。
先にSEXしてた方は今やってる方と顔を舐め合って精液飲んでる。
綺麗になった顔を今度は俺に近付けてきて唇を押しつけられた。
舌が入ってきて口の中まで犯された。
何度も中出しさせられて萎えそうになる度に肛門に指を入れられて強制勃起。
足腰立たなくなるまで搾り取られた。
それから毎晩双子が俺の部屋に来てはSEXの相手をさせられる。
そんな生活してたら双子が妊娠しても当然だ。
新しい母親に事情を説明して認めてもらった。
二人を嫁扱いして新しい家族が増えるお祝いをしてもらう。
父からは上手くやったなと冗談混じりに叩かれた。

父のパソコンに母とのハメ撮りがあったから、僕も母とハメ撮りさせてもらった

自分のタブレットが壊れたから父のパソコンを借りたら、怪しげなフォルダを見つけたので開いたら母とのハメ撮り写真や動画だった。
いつも母の尻に敷かれてる父がSEXでは母を容赦なく攻め、普段の気の強さを何処に忘れたの?って感じで母が喘ぎまくってる動画と、嬉しそうにチンポを咥える母の写真が最初に目についた。
他にはアナルでやってる写真とか、中出し直後のマンコのドアップとか色々あった。
これは脅しに使えると踏んで、データをコピーして携帯に送信。
それを元に母に交渉した。
両親がこんな変態だったなんてガッカリだと言ったらアッサリと陥落。
流出を恐れた母は僕の言いなりになってチンポ咥えた。
「息子のチンポは美味いかい?母さん」
「美味しい…凄く美味しいわ」
「父さんのチンポとどっちが美味い?」
「そんなの比べ物にならないくらいあなたのチンポよ」
「オマンコに入れて欲しい?」
「欲しいわ…生でズボズボしていっぱい中にザーメン出して欲しい…」
動画を撮りながら教えた台詞を言わせた。
母も嫌々言ってる感じがしなくて、凄く自然な言い回しで良いフェラ動画が撮れた。
そこで一旦フェラをやめてもらって、今度は僕に向かって股を開いて自分でマンコを広げてもらった。
「母さんのオマンコ見てー、あなたが生まれてきた場所よ、ここにチンポ入れて気持ち良くして欲しいの…母さんと気持ちよくなりましょう」
いやらしく僕を誘ってくれとお願いしただけで、ここの台詞は母が自分で考えた。
「いやらしいオマンコだね、フェラしてくれたお礼に僕も舐めてあげるよ」
オマンコに顔を近付けるとスケベな匂いがプンプンしてた。
広げてるのにヒクヒクさせてて、マン汁もダラダラと出してる。
明らかに僕が舐めるのを期待してるから、いきなり割れ目には触れずにクリトリスの周りを焦らすように舐めた。
「ああん!少しズレてるわよぉ!そこじゃないからぁ!」
「わかってるよ、わざと触れないようにしてるの」
「意地悪しないでよぉ!早くクリトリス舐めて!オマンコ舐めて!」
「そんなに舐めて欲しい?」
舐めるのやめてオマンコ周りにキスする。
「舐めて!オマンコ舐めてもらえないままイキたくない!」
「どれだけ興奮してんのさ…」
「お願い!チンポ咥えてあげたでしょう!」
「息子にオマンコ舐めさせたがるなんてスケベな母親だね」
「スケベでも母親失格でも良いから!舐めてイかせて!」
「本当にギリギリみたいだね、じゃあ手を離して」
オマンコを広げさせた手を離させて、僕が広げて割れ目を舐めた。
下から上に舐め上げてクリトリスの皮も下で押し上げて露出させる。
「ああー!」
「こうして欲しかったんでしょ?僕に舐められてイクのも撮ってあげるから遠慮なくイッて良いよ」
「イクイクイクー!」
「父さんを裏切ってごめんて謝りなよ?」
「あなたぁ!ごめんなさい!息子にオマンコ舐められてイキますぅ!」
叫びながら母がアクメした。
激しい痙攣を繰り返してオシッコ並みにマン汁垂らしてる。
「まだオマンコ痙攣してるね、今挿れたらどうなるかな?」
「あひっ!待って!今は無理!」
「こんなにヒクつかせてるんだから凄いの来るんじゃない?気持ち良ーくしてあげるよ」
「ダメダメダメ!母さんおかしくなっちゃうから!ああ!」
無視して一気に奥まで突き入れた。
「ああああ!」
母がが股を開いたままビクーッ!と大きく背中を反らした。
「今またイッたよね?」
「イッたぁ…凄いのきたぁ…」
「息子にチンポを生で挿れられただけでイクなんて、よっぽど父さんのチンポが物足りなかったんだね?」
「息子チンポ凄すぎぃ…硬さも段違いよぉ」
「オマンコ壊れるくらい激しく突いてあげるね」
「あひいっ!まだイッてるぅ!」
「いくらでもイッて良いよ、僕のチンポしか考えられなくなるまで犯してあげる」
獣みたいな喘ぎ声を発して何度も母がアクメする。
「もう許して!頭が変になる!オマンコ壊れちゃう!」
「許して欲しい?それならどこに出して欲しいかハッキリ言って」
「オマンコぉ!母さんのオマンコの中に出して!息子精子ビュービュー出して欲しいの!」
「それは子供が出来ても構わないって事?」
「ああん!赤ちゃん出来ても良いから中に出して!」
「息子に孕ませて欲しいんだ?」
「そうよ!だから早く!もう限界ぃ!」
「よーし、それじゃ種付けしてあげるから父さんにしっかり謝ってからイクんだよ?」
「ああ!あなた!ごめんなさい!私…息子に種付けされてイキますぅ!」
「ははっ!じゃあ出すよ!孕んじゃえ!」
恥骨同士がぶつかってゴツン!と音がするくらい強く突き入れて精子を流し込んだ。
「おおん!子宮に流れ込んでくるぅ…本気の種付けぇ…」
ずっと痙攣してるしオマンコもギュウギュウ締め付けっぱなしだから判りにくいけど、中出しされてアクメしてるのは確実だった。
「息子と子作りしちゃったねぇ、でもまだ終わりじゃないからね?」
「もう無理よぉ…」
「何言ってんの?まだ僕が使ってない穴があるでしょ?」
「まさか…アナルも犯すつもりなの!?」
「父さんとやってる時は喜んでたじゃん、だから僕も母さんを喜ばせたいんだよ」
「そんな…オマンコで父さんより遥かに気持ち良くされたのよ!?これでアナルまで犯されたらもう父さんとSEX出来なくなっちゃう!」
「だからやるんだよ、今日で母さんを僕の女にしてこらから好きなだけやりまくるんだ」
「待って!お願い!せめてアナルは父さんに…おほぉっ!」
「遅かったね、チンポ入っちゃったよ」
「おおん!酷いわ…アナルまで息子の物にされるなんて…」
「毎日気持ち良くしてあげるから諦めて僕の女になりなよ」
大きく激しくするのが好きみたいだからそうしてあげる。
「おひぃ!アナルが壊れるぅ!」
「開きっぱなしになって閉じられなくなるまで犯すからね」
「ひいぃぃ!変になる!おかしくなるぅ!」
尻肉を波打たせてアナルでも連続アクメさせた。
「おほぅ!まらイクぅ…」
「呂律が回らなくなってきたから限界かな?でももう少し頑張れるよね?まだ僕イッてないし」
「ゆるひてぇ…とびゅぅ…とんじゃうぅ…」
「だらしない顔だねぇ、母さんがそんな顔するなんて思わなかったよ」
「ひぬ…ひんじゃう…たしゅけへぇ…」
「逃がさないよ?次は僕も一緒にイケそうだから頑張ろうね?イキ過ぎて死んだりしないから大丈夫だよ」
「かひゅ…はひゅ…ひにゅー!ひにゅー!」
「大丈夫大丈夫、死なないけど天国には連れて行ってあげる」
「んひいぃぃ!」
アナルを締めさせる為にクリトリスを摘んで擦った。
「イクよ!アナルにも中出しするから母さんもイッて!」
「うひいぃぃ!」
限界突破して盛大にオシッコを漏らしてアクメしてくれた。
白目剥いて涎を垂らして失神する母。
その全てを動画に収めて、開ききったアナルの中も撮影。
「いやー、母さんとのハメ撮り最高だったなー!明日も抱いてあげるからね」
頬にキスしてから首筋と背中とお尻と太ももの内側にキスマーク付けた。
父さんに見られたくなかったらSEXを拒むしかないようにね。
最後に僕の顔もしっかり撮って動画撮影終了。
開いて舌が出てる口にアナルに入ってたチンポを突っ込んで写真を撮り、全体が入る場所に携帯を置いてセルフタイマーで母のオマンコに挿入した所を撮る。
カメラ目線でピースサインもしといた。
オマンコの後はアナルにももう一度挿れて写真撮影。
これら全て父のパソコンにもコピーして保存した。
いつか父が気付くのを期待して…。
失神から目覚めた母を支えて風呂場に連れて行き、自力ではシャワーも浴びれないくらい消耗してたから洗ってあげる。
軽く手で撫でただけでまだビクンビクンと反応する。
風呂から出たらお姫様抱っこして僕の部屋に運んで裸のままベッドに寝かせた。
布団は掛けたから風邪はひかないでしょ。
僕は汚れたリビングの床を掃除して服を着る。
匂いが残ってるからファブリーズして換気もした。
匂いを誤魔化せたと確信出来た頃に父が帰宅した。
「ただいま、あれ?母さんは?」
「さっき僕の部屋の掃除中にふらついてたからベッドに寝かせてるよ」
「風邪か?」
「多分疲れが溜まってたんじゃない?静かに寝かせてあげようと思って僕は部屋から出てここで父さん待ってたんだよ」
「そっか、このまま朝まで母さんが寝ちゃったらどうすんだ?」
「別にどうもしないよ?」
「お前のベッド使ってるんだろう?」
「床に寝れば良いだけじゃん」
「夜になっても起きて来なかったら父さんが運ぼうか?」
「いいよ、疲れてるなら寝かせといてあげようよ」
「お前は優しいな」
「いつも家の事やってくれてありがたいからね、ベッド使わせるくらいじゃ孝行にもならないよ」
父に余計な事をさせないように誘導して、夕飯は出前を取って済ませた。
「ふう…食ったら眠くなってきた…先に風呂に入るぞ?」
「ああ、僕はさっき入ったからどうぞ」
「早いな」
「家事の手伝いと母さん寝かせるのに汗かいたからね」
「そっか、じゃあもう寝るのか?」
「うん、母さんの様子も気になるから部屋に戻るよ」
「もし起きてたら無理しないように言っといてくれ、おやすみ」
「はーい、おやすみなさい」
僕は部屋に戻ってベッドを見た。
母はスヤスヤと眠ってる。
ドアの外に就寝中の札を下げて内鍵を掛け、裸になってベッドに入った。
よく寝てる母を抱きしめて一緒に眠る。
翌朝早くに目を覚ました母に起こされたので昨夜は父をどう誤魔化したか話して安心させ、そのままSEXした。
SEX中に母に学校に連絡してもらって休んだ。
以前ならズル休みなんてさせてもらえなかったけど、気持ち良くしてあげてるからすんなり電話してくれた。
朝一SEXも動画で撮る。
結合部よりも全体像重視で撮影して、ベッドの頭の方にある棚に携帯置いて母と僕の顔もバッチリ映るようにして腰を振った。
途中で分かりやすくキスもして無理矢理じゃないアピールも忘れない。
また母に中出しして欲しいと言わせてから中出しする。
朝食前だから一回で終わりにしてお掃除フェラさせる。
「綺麗にして」
その一言で素直にチンポ咥えてくれたから、これは顔のアップで撮影。
空いてる手で中出しオマンコを弄ってアクメさせた。
「朝から母さんとSEX出来て嬉しいよ」
「母さんもこんなに気持ちの良い朝は初めてよ、遅くなったけどご飯にしましょう」
もう父さんはとっくに仕事に行ってる時間だから、僕も母も裸のまま部屋を出て階段を降りた。
裸にエプロン着けて朝食の準備をしてくれる母にまたムラっとして後ろから犯した。
「包丁持ってるからぁ…」
「置きなよ、こんなエロい格好するから我慢できなくなるんだよ」
「もう…朝から元気ねえ」
「学校休んだのも一日中母さんとSEXする為だからね」
「そんなに中に出されたら本当に赤ちゃん出来ちゃうわ」
「全部中出しして欲しいの?今日は顔とか胸にかけたりしようと思ってたんだけど」
「あ…」
「中出しが良いなんて母さんはエッチだねえ、本当は息子と子供作る気満々なんじゃないの?」
「だって…起き抜けに中出ししたから…」
「だから一日中中出しされると思った?一言もそんな事言ってないのに?」
「意地悪…」
「ごめんごめん、母さんのお望み通り今日も全部中に出してあげるから許して」
またアクメする母に中出しする。
「挿れたまま身体支えててあげるから気を付けて準備してね?」
「朝からイかせるから…」
「でもSEXするならイキたいでしょ?」
「そうだけどぉ…」
「なら良いじゃん、僕もこうして母さんのおっぱい揉めて嬉しいし」
手に吸い付くような肌だから揉んでて気持ち良い。
気持ち良くなっちゃう母は朝食の準備に時間が掛かったけど、何とか作り終わったから二人羽織状態のままテーブルに運んだ。
ご飯中は流石にチンポ抜いたよ。

父に犯され続けて精神的におかしくなった姉は父の面影を残す俺に発情してしまう

どうやら幼い頃から姉は父に犯されてきたようで、すっかり調教されて精神的におかしくなった姉は父が他界した後は俺に対しても父にするようにチンポを咥えたがり、断るとおねだりの仕方が悪かったのか?と反省してよりスケベに誘ってくる。
母が見ててもそれだから、父が姉を犯し続けていたのは母も承知してたんだろうね。
母から鬱陶しいから咥えさせてやれと言われ、仕方なくチンポ出すと嬉しそうに咥える。
母は父が居ない今は俺がその代わりを務めて姉を犯せとまで言う。
どうやら姉は犯されないと不安定になってしまうらしい。
堕胎も過去3回してるらしく、もう子宮が耐えられないから次は堕胎出来ない状態らしい。
孕ませたら確実に産む事になるけど、母はそれすら認めて避妊せずに中出ししろと言われた。
父がそうしてたから同じようにしろって事らしい。
母も少し壊れてるんだろう。
姉は期待した目で俺を見てくる。
溜め息を一つ吐いて母が見てる前で姉とSEXした。
熱烈なベロチューして俺のチンポに大喜びする姉。
母に見守られながら姉に中出しして、今度妊娠したら子宮まで壊したくないからちゃんと産むんだよ?と俺と約束してもらった。
やっと子供が産めると言って涙を流して喜んでいる。
母は俺と姉のSEXを最後まで見届けた後、不機嫌な顔して布団に潜り込んだ。
その隣で朝まで姉とSEX。
朝から不機嫌全開な母に理由を聞いたら、姉ばかり父も俺も構って自分には一切構わないのが面白くないと言われた。
姉とSEXした事で近親相姦への抵抗が全く無くなった俺は、朝から母も誘って三人でSEXした。
姉を犯すようになってから何年も父から放置されてた母は、久しぶりのチンポに姉以上に喜んだ。
中出しか口の中しか許さないと言われ、母にも中出し。
父のせいで壊れた家族の話です。

父に相手にされなくなった母が飢えてたので…

ここ最近母が隠れてオナニーしてる。
トイレが長いと思って様子を伺いに行ったら中で小さく喘ぎ声を上げてる事が良くある。
それに俺は平日休みの仕事してるから、平日の昼近くまで寝てたりするんだけど、起きて静かにリビングに向かうと大抵母がそこでオナニーしてる。
だから思い切って母に確認してみた。
「最近父さんとSEXしてないの?よく隠れてオナニーしてるの知ってるよ」
「え…知ってたの…?そう…」
「で?SEXしてもらえなくて寂しいの?」
「知ってるなら誤魔化しても無駄よね…もう何年か父さんが母さんを女として見てくれなくなって抱かれてないのよ…でも母さんだってまだ女でいたいし抱かれたい欲求はあるのよ」
「やっぱりね…でもオナニーだけじゃ物足りなくない?本物のチンポが余計に欲しくなるでしょ?」
「そりゃそうだけど他人に身体を許すほど落ちぶれてないわよ?」
「他人じゃなかったら?」
「どう言うこと?」
「俺なら母さんを抱けるよ?俺のチンポじゃダメ?」
「あんた何言ってるの?実の親子なのよ?息子のチンポなんて…」
「父さんのサイズは知らないけど俺のはこのくらいだよ」
いきなりチンポ出して母に見せた。
返答次第で母に見せると決めてたから既に勃起してる。
「きゃっ!いきなり何を…して…朝でしょう!?父さんより全然大きいじゃない!それに太さも…」
「硬さも父さんより上だと思うよ?触って確かめてみてよ」
母の手を取りチンポを握らす。
「やめ…硬い…凄い…」
「気に入ったんならすぐにでも母さんを抱くけど?どうする?このチンポでオマンコをガンガン突いて欲しくない?咥えたいなら好きなだけ咥えさせてあげるよ?」
ゴクリと唾を飲み込んだのを見逃さなかった。
それにチンポ握った手を離さない事からも、かなり俺のを欲しくなってるのが解る。
母の頭に手を置いてチンポに引き寄せた。
「好きにして良いよ?嫌ならもうこんな事しないからオナニーする日々に戻るだけだよ」
「あ…」
頭から手を離して腰を引こうとしたら母がギュッとチンポを掴んで咥えてきた。
「んふう…はむ…ほむ…んふ…」
「そんなに必死にならなくても逃げないよ、落ち着いてフェラチオしなよ」
もうチンポしか見えてないようで、むしゃぶりついて味わってる。
ここまで飢えてたのは予想外だけど、これなら母を好きなだけ抱けそうな予感がする。
「凄い吸い付きだね、俺の精液飲みたいの?」
チンポや精液と言う単語にははんのうのか、ジッと俺を見上げてくる。
「飲みたいなら口に出してあげるし、一回出したからって萎えたりしないから安心して」
そう告げると再び激しくフェラチオしてくる。
「そんなに飲みたかったんだね、激しすぎてもう出るから零さずに飲んで!」
軽く母の頭を抱え込んで口に射精する。
この日のために溜めといたから出る出る。
それをしっかりと口の中で受け止めて飲んでる。
「残りも吸い出してよ?全部母さんのなんだから」
チュウチュウと吸って残りも全部飲むと口から抜いてペロペロと犬のように舐めてきた。
「あへぁ…久しぶりの精子…前は嫌だったのに凄く美味しく感じたわ…親子なら浮気にはならないわよね?」
「家族なんだから浮気じゃないよ」
「もう我慢の限界なの…母さんを抱いて…このチンポでオマンコ気持ち良くして」
「やっと素直になったね、ここでする?ベッドに行く?」
「今ここで抱いて!」
本当の限界だったらしい。
チンポに頬擦りしながら見上げてきて叫んだ。
「今すぐだね?服はどうする?着たままでやる?脱いじゃう?」
「誰か来るかも知れないから着たままでも良いかしら?下着は脱いじゃうけど」
「オッケー、じゃあ下着脱いでオマンコ見せてよ」
「ああ…息子を産んだオマンコ見せちゃうのね…」
恥ずかしそうに下着を脱いで股を開いた。
「ここから貴方が産まれたのよ…変じゃないかしら…」
「綺麗なオマンコだよ、こんな綺麗なオマンコから産んでくれたなんて嬉しいよ」
そう言ってオマンコにキスした。
「はうっ!」
「どうしたの?キスが強すぎた?」
「違うの…いつもより敏感になってるみたいで…」
「軽くキスしただけでも感じちゃった?」
「そうなの…優しくして…」
「優しくするけどいつもより感じるなら我慢はしなくて良いからね?母さんに気持ち良くなって欲しくてSEXするんだから」
もう一度オマンコに軽くキスしてから舐める。
「んはっ!はん!やっぱりぃ!いつもより感じるぅ!」
ガクンガクンと激しく身体を波打たせてる。
舐めてこれならチンポ挿れたらどうなるのやら…。
濡れるのも早いし量も多い。
あっという間にビッショリ濡らしてアナルの方までビチャビチャになってる。
これは指でオマンコのウォームアップした方が良いと判断して指一本から挿入する。
「はひっ!ひんっ!なんで?なんでこんなにぃ!」
指を二本に増やす。
「あはあっ!すご…すごいぃ!イク!イクのぉ!」
まだ始めたばかりなのに早くも一回目の絶頂を迎えてる。
腰を高く持ち上げて激しいな…。
その腰の下に入ってガッチリと抱えて肩に脚を乗せて舐める。
「イグぅ!イグぅ!」
イキやすい体勢なのか連続絶頂してる。
静かに床に下ろして激しく息を乱す母にキスしながら指マンを続けた。
「あへぇ!んへぇ!」
舌を絡めてるから変な喘ぎになってるけど、そんなのどうでも良いとばかりに感じまくってる。
もう何度絶頂させたかわからなくなるくらい指マンして、ヘロヘロになった母に生で挿入した。
「あぃぃぃ!きたぁ!チンポぉ!」
挿れただけでまたビクンビクンと激しく絶頂する。
「久々のチンポは嬉しい?」
「嬉しいぃ!オマンコが吸い付いちゃうぅ!」
「そうだな、俺のチンポに吸い付いて離そうとしないよ」
「ああー!オマンコがおかしいのぉ!イクの止まらないぃ!」
「今まで寂しい思いした分イッて良いよ、俺もたっぷり中に注いであげるからね」
「息子の精子欲しいぃ!子宮がパンパンになるまで流し込んでぇ!」
「動くよ?俺の事は気にせず好きなだけイキ続けてね」
小手調に強めに一回腰を打ち付けた。
「はあん!」
ビクーッ!と身体を硬直させた直後に潮を吹いた。
俺も着たままだったからシャツがビショビショ。
これは脱いだ方が良かったんじゃないかと思って、今更だけど服を脱いだ。
それからコンコンと優しく奥を何度も突く。
何度も潮を吹いて俺は腹から下がビショビショになりながら腰を振り続けた。
「はひ…はひぃ…イキ過ぎて飛んじゃう…うひぃ!」
もう失神するのも時間の問題かも…。
その前に中出しを味わって貰いたくて、少し激しくしてみた。
母が失神直前にギリギリ間に合って中出しする。
「んはぁ!精子きたぁ…あふ…」
カクン…と意識を飛ばしてしまった母をどうするべきか悩んだけど、そのままSEXを続けて3回中出しした。
3回目を出しながら母を起こす。
「母さん、母さん!大丈夫?」
声を掛けてもなかなか起きない。
それに全身脱力してるせいかさっきから小便を漏らしてる。
起きた時にチンポが抜けてたら嫌だろうと挿れっぱなしにしてるから俺も小便まみれ。
「母さんってば!」
「ん…あ…飛んじゃったのね…こんなにイッたの初めてだから…」
「良かった、目を覚ましてくれたね」
「ずっと挿れててくれたの?」
「あれから3回中出ししたから子宮にかなり溜まってるんじゃない?」
「んふ…起きたらオマンコにチンポが入ってて子宮も満たされてるなんて素敵な目覚めだわ」
「喜んでもらえたのは良かったけど、塩とオシッコで床と服が大変なことになってるよ?」
「オシッコ漏らしちゃったの!?やだ…恥ずかしい…」
「チンポ挿れてたから俺も母さんの潮とオシッコまみれだよ、変な性癖に目覚めたら母さんのせいだよ?」
冗談でそう言ったら母はマジで受け取ってしまった。
「もしそうなったら母さんが責任持ってオシッコ掛けてあげるから心配しないで」
「冗談だってば…まあ母さんのオシッコなら大歓迎だけどね」
覆い被さってキスする。
「ん…やっと落ち着いたみたい、久しぶりに人に触られたから感じすぎちゃってたのね…」
「これからは普通に気持ち良くなるならオシッコ漏らさなくなるんじゃない?」
「バカ…そんなに何度も漏らさないわよ…」
「床と母さんの服も汚れたから着替えて掃除しなきゃね、一旦抜くね」
「待って!掃除も着替えも後で良いからもう少しこのまま…」
「可哀想な母さん…チンポ抜きたくないくらい飢えてたんだね…」
「まだ硬いって事はもっと出せるでしょう?失神しちゃってたからもう一度精子注がれる感覚を味わわせて」
リクエストされたから腰振りを再開した。
さっきまでの余裕の無さは鳴りを潜めて普通に感じてる。
「これよこれ!落ち着いてSEXを楽しむ感覚!それも息子に抱かれてる安心感も凄く良いわ!」
「家族だから安心するのかもね」
「そうね、浮気じゃないから罪悪感も無いのが最高よ」
「俺も産まれてきた母さんのオマンコに戻れて凄い安心感あるよ」
「ふふ…母さんも息子が中に戻ってきて妊娠中の幸せと同じ気持ちよ」
「ずっと中に入っていたいくらいだよ」
「入ってても良いのよ?もう母さんから離れないでずーっと中で甘えて」
「ニートになって母さんに甘えっぱなしになっちゃうよ?」
「それでも良いじゃない、母さんのオマンコから産まれておっぱいで育ったのよ?貴方がお腹に居る時からずっと母さんの身体は貴方の物なんだから」
「そこまで?本当に仕事辞めて母さんに甘えるよ?」
「一日中二人で愛し合いましょうよ、オマンコから抜かなくて良くなるのよ?素敵でしょう?」
「本気?それなら今日にでも会社に連絡するけど」
「今しちゃいなさいよ、何か言われたら母さんと愛し合うためとでも言ってやりなさい」
「そんな直接的に言ったらまずいでしょ、愛する人が出来てその人と暮らすのに今の仕事辞めるって言うよ」
「愛する人だなんて…母さんを口説いてるの?うふ…」
頬を染めてクネクネしてる。
「愛してるからSEXするんでしょ?それなら俺と母さんは愛し合ってるって事だよね?」
「そうなんだけどぉ…息子に愛されて幸せすぎるわ…」
それなりの歳なのにこの反応は可愛すぎるだろ。
「会社に連絡するから少し静かにしてね?」
腰を振りながら会社に連絡する。
丁度上司が出たので辞めると伝えた。
理由を説明しろと言われて、さっき考えた事を言う。
俺の下でまた母がクネクネし始める。
一度辞表を出しに行かないといけないけど、辞める意思は尊重してくれるそうだ。
電話を切って母に言うと大喜びした。
「これで毎日ずっと母さんの中に居られるわよ!母さんもまた貴方が中に居る生活が出来るのね!」
善は急げで明日辞表を出しに行くから明日は会社から戻るまで抱けないと言うと悲しそうな顔をする。
「母さんと離れたいの?離れちゃ嫌よ」
「でも辞表を持って来いって言われたし」
「そんなの郵送で送れば良いのよ、それか今時なんだからメールで済ませちゃいなさいよ」
どうあっても俺と離れるのが嫌な母に押し切られて郵送する事にした。
父に封書を渡してポストに投函してもらえば母から離れずに済む。
それで俺は母のSEXパートナーに専念出来る。

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