一人娘が22歳で結婚し北海道に行ってしまった、翌年には孫娘が生まれ年に数回会えるのが楽しみだった、妻は40歳の時に乳がんで死んだ
ひれからは一軒家を売り、そのお金で都内の分譲マンションを買った
ある年だった、娘から孫をしばらく預かってほしいと相談された聞いたら学校にも行けなくなったとか
その頃は俺は会社を立ち上げて、自宅兼事務所になってた
当日は羽田まで迎えに行った
2年振りだった会うのは
孫「じいじい」
俺「すっかり大きくなってビックリしたは」
孫「じいじいも変わらないね」
俺「白髪増えたけどな」
昼近かったから、空港内で昼飯食べて、マンションに戻った
孫「ここにじいじい一人で住んでるの」
俺「そうだよ、今日はいないけど、普段の昼間は会社の人もう二人いる」
孫「そうなんだ」
俺「愛華何年生になった」
孫「4月から中2だよ」
俺「そうか」
孫「おっぱいも出てるだよ」
俺「それゃあ、大きくなれば胸も出てくるさぁ、この部屋使うといいよ」
孫「うん」
夕方、外で人と会う約束あったから、早めに夕飯済ませて俺は出かけた
21時過ぎに帰るとちょうど愛華は風呂から上がってきてバスタオル巻いてた
孫「お帰りなさい」
俺「使い方わかったか」
孫「適当にいじったら出た」
俺「ならよかった」
俺も風呂に入りビール飲んで寝てたら愛華がベットに入ってきた
腕枕して添い寝すると少しして夢の中へ
可愛い寝顔見てるとなぜかムラムラしてきた、しばらくしたある日だった毎日愛華と一緒に寝てた
その日は飲みに行き23時過ぎに帰ってくると愛華はなんとオナニーしてた下だけ脱いでクリトリスでオナニーしてた
孫「ごめんなさい」
泣き出して抱き着いてきた
俺「なんも謝ることじゃないよ、悪いことしてるじゃないだから」
ベットに座り抱きしめてやると落ち着いた
俺「ここ触って気持ちいいかい」
孫「うん」
俺は触るとベトベト
孫「ああ・・・じいじい・・・あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・」
ベットに横になりクンニしてやった
孫「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・手で触るより気持ちいい…ぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・」
孫「気もいいねじいじい」
その日はそのまま寝てしまった、次の日俺は電マとローション買ってきた
夜になり
俺「昨日の続きしょうか」
孫「うん」
裸になりクンニした
孫「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・やっぱり気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・」
クリトリスに電マ当てた
孫「ああああ・・・・ぁぁぁ・・・・・・なにこれもっと気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・だめ・・・・だめ・・・可笑しくなってきた・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・」
強さ最強にしてみた
孫「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・やめて・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・」
悲鳴上げた瞬間痙攣起こしていってしまった
俺はつづけた
孫「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・
「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・もうだめ・・・・・だめ・・・・あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・」
潮吹いていってしまった
孫「おねしょしちゃった」
俺は笑ってしまった
孫「じいじいが悪いだよ、辞めてくれないから」
そしてローションたっぷり塗り、まんこにチンポ挿入しょうとした
孫「え・・・入れちゃうの」
俺「ダメかぁ」
孫「ダメではないけど痛くないの」
俺「初めてなら痛いかもな」
クリトリスでスリスりすることにした
孫「あああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい」
俺「じいじいも気持ちいいよ」
そして愛華の手をとり手コキさせて愛華の腹の上に出した
孫「なにこれ臭いしベトベトなんだけど」
俺「赤ちゃんの種になる精子だよ」
孫「そうなんだ、これが卵子と繋がったら赤ちゃんできるでしょう」
俺「そうだよ」
それからしばらくはクリトリスでスリスリ毎日して最後は愛華の手コキで出してた
ある日愛華が初の生理になったことで挿入することにした
生理が終わった晩、ローションをたっぷり塗り挿入した
孫「あまり痛くないかも」
俺「本当に」
孫「うん」
俺は徐々に激しく突きまくる
孫「ああああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」
俺「じいじいも気持ちいいぞ」
そして中だししてしまった
孫「赤ちゃんできちゃうよ」
俺「いいじゃん、じいじいが育てるよ」
それから毎晩のように愛華とエッチしまくった、妊娠だけは気を付けて
愛華はその後都内の中学校に転校手続きし通えるようになった、今は高校2年バスケ部に入部してレギュラーとして活躍してる
今ももちろん愛華とは愛し合ってる、そしていつかは愛華の子供が欲しいと思うが・・・・
チンコ
「久しぶり!旦那が一週間の出張中お世話になるね」
妻は娘が来た事より孫に会えたのが嬉しいようだ。
だが私は孫より娘が一週間も実家で過ごしてくれる方が嬉しい。
妻が孫と散歩に出掛けてくると言って家を出る。
玄関から見送ってドアを閉めると娘がキスをせがんでくる。
「旦那のおかげで一週間もお父さんと居られるよ、いっぱい抱いてね?」
「子供が少し見ない間に大きくなったな、もう少ししたら性教育始めるか?」
「私もお父さんに性教育してもらったの思い出すよ」
「初めて父さんのチンポ舐めた時は怖がってたのに今は喜んで咥えちゃうもんな?」
「お父さんが喜んでくれる顔見るの好きだし、SEXの気持ち良さを教えてくれたのもお父さんだもん、もう一人子供作るチャンスだからこの一週間で種付けしてね?」
「任せろ、一週間毎日抱いて孕ませてやるよ」
そう、孫とは言ったが本当は私と娘の子供だ。
それが妻にバレないように娘には適当な男と結婚してもらった。
それも出張が多かったり転勤がある仕事をしてる男を探してもらって。
妻がどれくらいで散歩から戻ってくるか判らないので、キスした後すぐに客間に移動して娘とSEXした。
「子供産んでもマンコの締まりは変わらないな」
「緩くならないようにトレーニングしてるからね」
「父さんのためにか?」
「当たり前でしょ?あんな旦那の為になんてトレーニングしないよ」
「ありがとうな、久しぶりに抱いてるけど初めて抱いた時から気持ち良さは変わらないどころか毎回段違いに気持ち良くなっていってるよ」
「お父さんのチンポも硬さも反りも変わらなくて凄いよ」
「そりゃ娘を抱くのに衰える訳にはいかないだろう?」
「それだけ私のオマンコが好きって事?」
「オマンコだけじゃないよ、全部愛してる」
「お母さんより?」
「当たり前だ、お母さんとは元々他人だぞ?お前は父さんと血を分けた娘なんだ、愛の深さは母さんに向けるより大きいよ」
「ありがとう、私もお父さんの事愛してるよ」
娘の愛に応えて膣内射精する。
「良い時期に旦那が出張になってくれたよ、今私妊娠しやすい時期だからね」
「二人目楽しみだな」
「お母さんも孫が増えて喜ぶね」
一回終えてもまだ妻が戻らないので二回目に突入。
フィニッシュ間近で帰ってきてしまったので不完全燃焼のまま二回目は終えた。
悶々としてしまうのは私だけでなく娘も同じ。
妻が孫の相手をしてこちらから目を離すと娘が私にキスしたり手コキをしてくる。
マンコがチンポを求めて仕方ないのだろう。
トイレに行くふりをして娘を居間から誘い出す。
そして客間へと行ってSEXした。
「お母さん居るのに抱いてくれて嬉しいよ」
「ずっと悶々としてただろう?父さんも同じだからな」
「早くしないと怪しまれるよ?」
「ちょっと激しくしても平気か?」
「うん、でも音には気を付けてね?」
娘の許可をもらって激し目にして早めに射精する。
「やっとスッキリしたね」
「後は母さんが寝てからだな」
さてさて、この一週間で女を何回抱けるかな?
受け持ちのクラスの女子生徒の内、三人ほどが成績が悪くて補習授業で赤点回避しなければ留年決定する。
その三人を放課後に教室に残して事実を告げた。
三人とも同じように留年は嫌だと言うが、補習で赤点回避する自信は無いと肩を落とす。
「方法がないわけじゃないんだが…」
「何?どんな方法?卒業出来るなら何でもするよ!」
三人揃って同じ事を言った。
「そうか、先生が単位をあげる代わりに三人には卒業まで性奴隷をしてもらおうかな?出来るよな?先生とSEXするだけで卒業出来るんだから」
三人は顔を見合わせて話し合った後、覚悟を決めた様子で提案を受け入れた。
「なる!先生の性奴隷になるから卒業させて!」
「よく言った、じゃあさっそく奉仕してもらおうか」
チンポを出す。
「ほら、三人同時でも交互でも良いから舐めろ」
まさかいきなり始まると思わなかったんだろう。
三人はおよび腰になるが、卒業がかかってるので一人が意を決してフェラチオを始めた。
すると残りの二人も覚悟を決めて舐めてくる。
「三人も性奴隷をゲット出来るなんて先生は幸せだよ、必ず卒業させてやるからな」
三人の頭を撫でて褒めてやる。
「ありがとうございます、これけら毎日先生に奉仕するので宜しくお願いします」
「ああ…任せておけ、三人とも顔を寄せ合って顔で精子を受けろ」
三人がかりでフェラチオされたから快感も三倍になり、あっさりと限界を迎えた私は三人それぞれの顔に均等に精液をかけた。
「良い感じになったな、それじゃSEXといくか!制服は着たままパンツだけ脱げ」
顔をドロドロに汚した三人がパンツを脱いだ。
「何だ?お前らフェラチオして濡らしたのか?シミがついてるじゃないか」
三人ともパンツを濡らしてシミになってる。
恥ずかしそうに俯く三人に声を掛ける。
「さあ、誰から犯して欲しい?一人を犯してる間は他の二人には指マンしてやるから、その間に覚悟を決めれば良い」
「あの!私からお願いします!」
フェラチオでも先陣を切った生徒が手を挙げた。
「よしよし、お前は見所があるな!これからも特別に目を掛けてやろう」
三人を窓際に並べて一人目を真ん中にして両側に残りの二人を立たせる。
「後ろ向いてケツを突き出せ、外にいる奴らからはSEXしてるなんてわかりゃしないから安心しろ」
オドオドしてる三人に構わず一人目に生で挿入する。
「んあー!先生!これって生ですよね!?」
「そうだぞ、性奴隷になったからには中出しさせるのは当たり前だろう?妊娠しても先生は責任取らないけどな!」
バチンバチンと腰を打ち付けつつ両サイドの生徒に指マンする。
「そんな!中出しなんて聞いてませんよお!」
「性奴隷になると言ったのはお前達だろう?どんな目に合うか確認しなかったお前達が悪い、だから留年しそうになるんだよ!」
容赦なく犯して奥に精液を注ぎ込んだ。
「ああ!本当に中に出してる!先生のが流れ込んでくるう!」
「なかなか締まりの良いマンコだったぞ、次はどっちだ?」
残りの二人は中出しされると聞いて後悔してるのか、なかなか自分が次だと言い出さない。
「そんな優柔不断で性奴隷が務まると思うのか?卒業したくないのか?」
ようやく右手側の生徒が手を挙げた。
「私でお願いします…」
「よし!よく決断した!偉いぞ」
真ん中の生徒と位置を入れ替えて犯す。
マンコの具合は最初の生徒より締まりは緩いが数の子天井というやつでゾリゾリと擦れて高刺激で良い感じだ。
「ふむ…このマンコも素晴らしいな!お前も目をかけてやろう!」
二人目も容赦なく犯して奥に注ぎ込む。
「ふあぁ!ありがとうございます!」
「さあ次が最後のお前だな」
「あの…私処女なんで優しくお願いします…」
真ん中に立たせて一気に奥まで挿入する。
「処女だからなんだ?そんなの先生には関係ないだろう!」
「くっはあ!一気に奥までえ!」
「ほほう…お前も良いマンコしてるじゃないか、三人とも優秀な性奴隷だな!目をかけてやるからありがたく思えよ!」
ミミズ千匹ってやつだ。
まさか三人が三人とも名器の持ち主とはツイてる。
特に最後の生徒は処女のオマケ付きだからな。
私のチンポで女として仕上げてやろう。
問答無用で激しく犯してわざと手前で射精してチンポで奥まで精液を押し込む。
「お前の処女マンコには特別に先生の精液を塗り込んでやる、マンコで先生の味を覚えるんだ」
たっぷりと擦り込んで精液の味をマンコに覚えさせてやった。
「んはあ!オマンコに先生のが染み込んでくー!」
「三人とも良かったぞ、ほら舐めて綺麗にしろ」
三人の愛液と私の精液で白く泡立って汚れたチンポを舐めさせた。
「明日から今日の順番で一人ずつ教卓の下に隠れて授業中も先生のチンポを咥えるんだ、わかったな?」
「はい…」
「口に出したら零さず飲むんだぞ」
「わかりました」
「昼休みと放課後は職員室に来るんだ」
「ご奉仕させていただきます」
三人とも少しずつ性奴隷の自覚をし始めたようだ。
チンポが綺麗になったら解放してやり家に帰らせる。
翌日から一人ずつ教卓の下に隠れさせてフェラチオさせながらの授業だ。
快感を表情に出さないように気を付けて授業を熟し、口に出して飲ませる。
尿道に残ったのも吸い出させて飲むように指示する。
そして昼休みは職員室で生徒から相談を受けてるように周りにアピールしつつデスクの下に一人隠して尻を丸出しにさせて生SEXする。
他の教職員が居る中で生徒を犯して中出しするのは最高だった。
午後の授業もフェラチオを受けながら熟して飲ませる。
放課後は職員室に来た三人を連れて屋上に行き、そこで全裸にさせて犯した。
2日目にして中出しを当然のように受け入れるようになった。
続き書いてみたぜ!
俺「先生、この前は最高だったよ。でも、もっと最高なことしようね!」
先生「それだけは…」
俺「じゃあ、こればらまくよ」
俺は先日の様子を録音したテープを聞かせた。先生が俺のをしゃぶるいやらしい音が響いた。
先生「録音なんて卑怯よ!」
俺「ばらまかれたくなかったら、分かるよね。一度でいいから」
先生「…分かったわ。日曜にいらっしゃい」
道は覚えていたので、今度は1人で行った。
先生の部屋に招かれると、俺はすぐに裸になりベッドに横たわった。
先生は無言で背を向けて服を脱ぎだした。
白いブラウス、赤いスカート、黒ストッキング、白いブラ…しかし白いパンツ一枚の所で、動きが止まった。
俺「早く脱いでよ」
先生は無言でパンツを下ろすと、色白で綺麗なお尻が姿を現した。
俺「先生のお尻、桃みたいだね」
俺は起き上がり、両手でお尻を揉みながら言った。
俺「でも、早くこっち向いてよ」
先生はこちらを向いた。
右腕であふれるおっぱいを、左手でおまんこを覆ったその美しい姿は、まさにビーナスのようだった。
俺「先生、恥ずかしい?」
先生は無言で頷いた。
俺「じゃあ、これでも隠していたい?」俺は脱ぎたてのパンツを拾い、裏返し匂いを嗅ぎながら舐めまくった。
「やめて!」先生が右腕を離したから、たわわなおっぱいが露になった。
俺は先生のパンツを投げ捨ておっぱいに手を伸ばした。
俺「先生のおっぱい、綺麗だよ。最高だよ」
両手で乳房を揉みしだきつつ 、人指し指で乳首を転がしながら言った。
俺「先生は、おっぱいよりこっちを見せるのが恥ずかしいんだ」両手であそこを隠す先生に言った。
先生「当たり前でしょ」
俺「ねえ、ここの名前、何て言うの?教えてよ!」
先生「性器に決まってるじゃない」
俺「そうじゃなくて、男ならおちんちんだけど、女なら何て言うの?」
先生「もう、知ってるくせに」
俺「良いじゃん!教えてよ!」
先生「……わかったわ。お…おまんこ」
俺「え?聞こえないよ!もう1回言って!」
先生「おまんこ。もう良いでしょ」
俺「ふーん。おまんこって言うんだ。じゃあ、先生のおまんこ見せて!」
俺は先生の両手で覆われたおまんこの前に座り込み、じっと見つめた。
先生が両手を離すと 、黒い茂みが姿を現した。
俺「触っていい?」
先生「あまり乱暴にしないでね」
俺「うん」俺は右手をのばし、指先で先生のおまんこに触れた。
最初はヘア、そしておまんこの表面を触ってたが、指を入れようとすると……「だめ!」
俺「指入れるのダメなら、前は先生が俺のしゃぶってくれたから、今度は先生のおまんこ舐めさせて。舐められるよう、腰おとして」
先生のおまんこの下にしゃがみこんで言った。
「恥ずかしい…」先生はしゃがみこんだ俺の顔に向けて少しずつ腰を落とした。
先生のおまんこが目の前に広がった。俺は両手で尻を揉みながら、場所も分からず舐めまくった。
舐めてるうちに偶然にも上の方に小さな豆みたいのを発見。
これがクリトリスか確信なか ったが 舐め続けたら「う…うん…」先生から色っぽい声が漏れた。
そしておまんこから汁が出ていた。
「先生、気持ちいい?」先生は無言だった。
舐め続けたい気持ちもあったが、それより入れたい気持ちを抑えられなくなった。
俺「先生、もうガマンできない!SEXさせて!」
先生「わかったわ…仰向けに寝て」
俺はベッドに横たわった。
先生は俺の上に股がり、右手で俺のチンコをつかむと、ゆっくりとしゃがみこんだ。
先生は先っぽをおまんこの入り口にあてがってから「入れるわよ。今日は安全日だから中に出して良いわ」
先生は俺を騎乗位で卒業させてくれました。
先生がしゃがみこむと、亀頭が、そして棹全体がにゅるんと飲み込まれ、生温かくヌメヌメと締め付けられた。
俺は両手で先生の腰をつかむと本能のままに下から突き上げまくった。
パンッパンッいやらしい音が部屋に響いた。
俺「ハアッハアッ!先生!気持ちいいよ!気持ちいいよ!中に出すよ!」1分と持たずに俺は中に噴射した。
先生と待望の初体験を済ませたが、下から見上げる先生の肢体に、俺のは直ぐにムクムクと回復した。
俺「先生、今度は正常位で!」
先生「わかったわ…」先生は仰向けになり股を開いた。
挿入に苦労したが、先生に導かれると俺は再び快感に包まれた。
一度逝った後だったが、ペースをコントロールする余裕はなく、胸を揉みしだきながらひたすら激しく突きまくった。
俺「ああ!先生気持ちいいよ!最高だよ!」先生の顔を舐め回しながら再び中に噴射した。
俺「先生、次は後ろからしようよ!」
先生「まだやるの…」
俺「当たり前じゃん!こんなに気持ちいいこと二回だけなんてもったいないよ!」
先生「…後ろからなんて、私もしたことないのよ」
俺「先生も初めてなの!やった!俺が初めての相手なんだね!」
先生「恥ずかしい…」
俺「良いじゃん!しようよ!」
先生「……わかったわ…」
先生は俺に尻を向けて四つん這いになった。
二度の噴射にやや冷静になった俺は、先生に恥ずかしいセリフを言わせたくなった。
俺「先生、俺君のおちんちん、後ろから私のおまんこにぶちこんでくださいって言って!」
先生「いやよ、そんなの恥ずかしい…」
俺「先生、俺を焦らしてるんだね。おまんこはこんなにヨダレ垂らしてるくせに。欲しいなら素直に言いなよ」
先生「酷い…」
俺「言われたくないなら早く言ってよ」
先生「俺君の…お…おちんちん……く、ください」
俺「ダメ。ちゃんと全部言ってよ」
先生「もう。俺君のおちんちん、後ろから…私の……おまんこにぶちこんでください」
俺「良く言えたね。お望み通りくれてやるよ!」
俺は狙いを定めて挿入し、両手で先生の腰を掴んで突きまくった。
俺「ああ!先生!気持ちいい!何か俺たち動物みたいだね。ひひーんっていってよ」
先生「あ…ひ…ひひーん」
俺「先生も気持ちいいんだ!」快感を隠せなくなった先生とは裏腹に、俺は少しずつ余裕を持ち始めた。
挿入に緩急をつけたり、ローリングしたりした。
俺「先生!気持ちいい?」
先生「ああ…気持ちいい…」
俺「生徒に後ろからぶちこまれて気持ちいいなんて、とんだ先生だね。馬どころか、もはやメスブタだね」
先生「酷い…」
俺「おいメスブタ、気持ちいいブヒって言ってみろよ!」
先生「いや…」
俺「嫌なんだ。じゃあ止めちゃうよ」
先生「ああ…止めないで」
俺「じゃあ言えよ。また後ろからぶちこんで欲しいブヒって!」
先生「また…う…後ろから…ぶちこんで欲しい…ブヒ」
俺「良く言えたなブタ。ご褒美にお望み通りくれてやるよ!おら!」
先生「あん…あん…気持ちいいブヒ」
俺「ははは!自分から言えるなんて利口なブタだな!」
先生「ああんもうダメ…逝きそう」
俺「よし一緒に逝くよ!」
パンッパンッ白い桃みたいな先生のお尻を見下ろしながら、突きまくった。
「あああああ!!!」2人同時に逝った。
俺「はあ、はあ、先生、気持ちよかったよ。でも 最後は69でお互いのを掃除しようよ!」
先生「もう…そんなことまで知ってるのね。わかったわ」
先生は仰向けになった俺の顔面に股がり、チンコにむしゃぶりついた。
玉や竿を舌が這い回った。そして亀頭にキスすると、喉奥深くまで飲み込んだ。
俺がクリトリスを舐めると「う…」とこもった声をあげつつ、両手で玉を揉みほぐしながらじゅるじゅる吸い続けた。
俺は両手で尻を掴みクリトリスを左右に舐め続けた。
部屋にお互いにしゃぶりあういやらしい音が響いた。
俺「先生、そろそろ逝くよ」先生は俺のピークが近いのを悟ると、カリを唇で回し擦りながら尿道口に舌を左右に擦り付けた。
「ああ!ああ!はぁぁ!」4度目と思えぬ快感で、絶頂を迎えた。
先生「もう気が済んだでしょ。これっきりよ」
俺「分かったよ」
約束なんて守るつもりはなかったけど、その場では言う事を聞いて帰宅した。
1週間後にまた先生宅に行ってみたけど、彼氏らしき人といた。
先生は見たことの無い笑顔だった。俺は先生宅には行かずに帰宅した。
それっきり先生宅には行かず、学校でもかつてのことは一切話さなかった。
先生としては安心したのか、拍子抜けだったのか分からんけど。
11月の3連休、私達は会社から休みを貰っていました。
3連休前日の金曜日夕方、私は浩司君に連絡を取りました。
浩司「今友達と遊んでるよ」
私「浩司君とあわせて何人?」
浩司「4人だよ」
私は恵子と相談して、浩司君にみんなで私達の部屋に来る様に言いました。
しばらく待っていると浩司君達が到着したようです。
浩司「連れて来たよ。」
他3人「こんばんは、はじめまして」
浩司君に他の3人を紹介してもらいます。
右から、正志君(カワイイ系)、俊君(普通系)、謙太君(イケメン系)と言います。
私「じゃあみんな中に入って」
4人を私たちの部屋に上げました。
私達の部屋にはリビングキッチンと個室が2つあり、それぞれ私達の部屋になってます。
4人をリビングのソファーに座らせると、恵子が他の3人に聞きます。
恵子「お姉さん達と浩司君の関係知ってる?」
3人は知らないと首を横に振りました。
私「実は…こういう関係なの」
私は浩司君にキスをしながら浩司君の股間を触り、浩司君の手を誘導して私の胸を揉ませました。
3人とも唖然として私達を見ています。
恵子「私達、セックスフレンドなの」
恵子は3人に、浩司君1人では2人の相手には物足りないのでみんなに来てもらったと説明しました。
私は浩司君から一旦離れて
「みんなも今日からセフレだからねっ」
と3人を立たせ、服を脱がせました。
私たちは3人のおちんちんを観察します。
正志君は勃起してましたがちょっと小さめ。
俊君は長さは普通ですがかなり太めです。
謙太君は長さ太さ共にそこそこ普通サイズです。
3人は恥ずかしがっておちんちんを隠します。
恵子「おちんちん見せてくれないなら私達服脱がないよ?」
私「手が使えないなら私達の体触れないもんね~」
私たちはわざと意地悪を言いました。すると3人は恥ずかしそうにおちんちんから手を離しました。
私達は3人のビンビンに勃起しているおちんちんを見ながら服を脱ぎました。
私「ほら、浩司君も脱いで」
浩司君も裸になりました。
私達は下着姿になり、みんなを床に座らせました。
私達はソファーに座り、ゆっくりとブラジャーを外します。
おっぱいが見えると3人は歓声を上げて喜びました。
私達は3人を前に立たせ、2人のおっぱいを自由に触らせました。
3人が息遣いを荒くしながらおっぱいを揉んでる間、私達もみんなのおちんちんを触ります。
すると3人とも初めての刺激だったのでしょう。あっという間に射精してしまいました。
私達は3人にティッシュを渡し、おちんちんや床に飛び散った精液を拭かせました。
3人をまた床に座らせると
恵子「じゃあお姉さん達も裸になるね」
2人でパンティーを脱ぐと、3人は熱い眼差しでオマンコを見てきました。
浩司君もじーっとオマンコを見ています。
私達は4人をオマンコの前に近づけ、指で開いてじっくり見せてあげました。
恵子は正志君に触らせ、私は謙太君に触ってもらいます。
俊君はあぶれてしまい寂しそうにしていたので、私達のおっぱいを触らせました。
恵子は俊君のおちんちんを触っています。
そして私達はカーペットに移動し、謙太君と正志君をそこに寝かせました。
恵子は謙太君、私は正志君にフェラをします。
2人にフェラをしている間、浩司君と俊君にはそれぞれ私達のオマンコを舐めてもらいました。しばらく謙太君と正志君にフェラをした後、私達は浩司君と俊君にもフェラをしてあげました。
それから私達は謙太君と正志君のおちんちんにコンドームを着けます。
私「それじゃ本番ね」
謙太君に私が、正志君に恵子が騎乗位でおちんちんに腰を下ろしました。
騎乗位で腰をグリグリ振っていると、2人とも3分ちょっとで射精してしまいました。
私達はオマンコからおちんちんを抜くと、今度は浩司君と俊君にゴムを着けました。
恵子は浩司君と、私は俊君と騎乗位でハメます。
俊君は4分くらいで射精しました。
一方の浩司君は私たちと何度もセックスしているだけあって、恵子をイカせてから射精しました。恵子はピクピクと痙攣していて暫く動けなさそうです。
私はもうおちんちんを勃起させてる謙太君に再びゴムを着け、バックで挿入してもらいました。突かれながら正志君にフェラをしていると、恵子が復活したので正志君と正常位でハメていました。
謙太君はすでに2回射精しているためか持続してます。ですが私がイク直前で射精してしまいました。私もイきたかったので、今度は浩司君とバックでハメました。
恵子はすで1回イってるので、正志君と同時にイッたようです。
その後もみんなで相手を何度も交換しながらヤリまくりました。
ですが中学生を泊めるのはまずいので、夜9時に4人とも帰しました。
次の日、私達は9時頃に起きて朝食をすませました。
恵子「今日も浩司君達呼ぼうか?」
私は浩司君に連絡を取ります。
すると謙太君と正志君はサッカー部で、連休中はサッカーの試合があるため来れないそうです。ちょっとガッカリしましたが、俊君と2人で部屋に来るよう言いました。
昼11時ちょっと前に2人が到着しました。
私達は2人をリビングに連れて来ると、恵子は俊君、私は浩司君に抱きついてディープキスをしました。
2人を裸にしてフェラしていると、浩司君は私の服を上手に脱がせてブラを外してきました。
私は上半身を裸にされ、浩司君におっぱいを揉まれました。
横では恵子が俊君のおちんちんを触りながら服を脱がせて貰っています。
俊君にブラジャーを外させると、恵子は俊君の顔におっぱいを押し付けていました。
浩司君は私のズボンを脱がせると、パンティーの上からオマンコを触ってきました。
しばらくそうやってオマンコをいじってから、浩司君はパンティーの中に手を入れて直接手マンしてきました。私はハァハァと息を荒くしながら横を見ると、恵子はもう服をすべて脱いで俊君にクンニをさせていました。
私と浩司君はシックスナインの体勢でお互いを舐め合ってから、おちんちんにゴムを着け正常位でハメました。一方恵子と俊君は騎乗位でハメています。
私たち4人は何度か体位や相手を変えながら1時間くらいセックスしました。
ちょっと疲れた私たちは休憩に入りました。
ソファーに浩司君と俊君が座ります。
私は俊君の、恵子は浩司君のおちんちんに背中を着けるようにそれぞれ座りました。
男の子2人は後ろから私達の首に手を回し、おっぱいを揉みながらテレビを見ました。
土曜日の昼でそんなに面白い番組が無いので、午後1時頃私達は4人でランチを食べに出掛けました。
レストランでランチメニューを食べてからレストランを出ると、車は一直線にラブホテルヘ向かいます。
車の中では恵子が運転しながら、横に座っている浩司君のズボンの中に手を入れ、おちんちんをいじっています。
後部座席で私と俊君はディープキスを交わし、お互いの性器を直接いじりあいました
ホテルに着いてすぐに部屋を選び部屋に入りました。
部屋に入るなり私は俊君をベッドに押し倒し上に跨がり、貪る様に俊君の服を脱がせました。
恵子はお風呂を確認してからソファーに座っている浩司君の隣に座り、ディープキスをしながら服を脱がせ合ってました。
私はパンツ一丁になった俊君に跨がって、パンツの上からおちんちんを揉みます。
私「俊君は私にしてほしいエッチなことある?」
俊「パフパフしてほしいです!」
私は服を脱いでブラジャーを取り、俊君の顔におっぱいを思い切り押し付けてあげました。
俊君は幸せそうに鼻息を荒くしています、
俊君は自分から私のおっぱいに顔にうずめ、乳首を舐めてきました。
しばらく俊君の好きな様におっぱいで遊ばせた後、顔からおっぱいを離してディープキスをしました。
すると俊君は私の背中に手を回してズボンの中に手を入れ、お尻の割れ目に触って来ました。
私「アナルはダメ。もし指入れたりしたらイカせてあげないよ」
俊君はちょっと残念そうでしたが、手をお尻の膨らみに移動させて揉んできました。
恵子達の方は既にシックスナインをしてました。
私も気持ち良くなりたいので、お尻を揉んでいる俊君の手を離し立ち上がります。
私はズボンを脱ぎベッドに足を広げて座り、俊君にパンティーの上からオマンコを触らせました。
さっきからオマンコはもうグチョグチョで、パンティーには愛液でシミが出来ていました。
俊君が手を動かす度にピチャピチャといやらしい音が聞こえます。
私は俊君にもっと触って欲しくなり、四つん這いになりました。
すると俊君はパンティをずらし、オマンコに指を入れて来ました。
私「はぁっ、あ~ん。俊君、気持ちいいよ」
私はハァハァ言いながら感じていました。
私「もうパンティー脱がせて」
俊君にパンティーを脱がせて貰うと、ぐっちょりと濡れたオマンコが露わになります。
俊君はどろどろになったオマンコにしゃぶりつき、溢れる愛液を飲み込んでいます。
それでも愛液は次から次へと溢れて来ます。
私「舐めてばかりいないで、早く入れて」
私はもう我慢できなかったので俊君にゴムを装着し、おちんちんを入れてもらいました。
私はそのままイくまでバックで突いて貰いました。
私はイッた後しばらくベッドでぐったりと寝そべっていました。
ふと恵子達の居るソファーを見ると、背もたれから2人が顔だけ出してこちらを見ています。
2人は私達より一足早くヤリ終わってたらしく、相手の交代を待ってたようです。
浩司君はギンギンに勃起しながらベッドに向かってきました。
浩司君がベッドに座った後ろでは、恵子が俊君の手を引いてソファーに向かってました。
私はまだ体を動かす力もありませんが、浩司君はお構いなしです。
私は仰向けにされ、めちゃくちゃにおっぱいを揉まれました。
浩司君はビンビンのおちんちんを無理やり私の口に入れて強制フェラをさせ、さらにオマンコをメチャクチャに弄ります。それからぐったりとしている私に正常位で挿入してきました。
私は失神したようでその後の記憶がありません。気が付くと浩司君とのセックスは終わっていました。
動けなくなっている私は浩司君と俊君にソファーまで運ばれました。
数分後、私は体力が回復したので体を起こしてベッドの方を見ました。ベッドでは恵子がバックで浩司君に突かれ俊君にフェラをしています。
まず浩司君が射精し、次に恵子がイきました。俊君はまだイってなかったので、恵子に再びバックでハメて腰を振ります。
しばらくして俊君が射精すると、恵子はビクビクと痙攣しながら失神してしまいました。
私は浩司君と俊君を連れてお風呂に入り、バックや騎乗位で2人にハメまくって貰いました。
お風呂から上がって部屋へ戻ると、恵子は目を覚ましていましたが力が抜けて動けないようです。
私達3人はソファーへ座り、テレビを点けました。ラブホテルではAVのチャンネルがほとんどなので仕方なくAVを見ていると、私の左右から2人の手がおっぱいとオマンコに伸びて来ます。私はされるがまま2人に身を委ね、身体中をいじられました。
ソファーで浩司君にフェラをしながら俊君に突いて貰っていると、浩司君のおちんちんが私の口から離れました。恵子が回復したので浩司君をベッドに連れて行ったのです。
私はAVに出てくるような体位で俊君にハメられました。
まんぐり返しでハメられたり、片足を俊君の肩まで開脚したバックで突かれまくったりしました。
恥ずかしい格好のセックスに私はすぐイかされました。
恵子達のセックスも意外に早く終わったようです。
時間が来てしまったので、私たちはホテルを出て車に乗りました。
私「ヤりたくなったら連絡してね。都合が合えばヤりましょう」
俊君と連絡先を交換した後、2人を浩司君の家の近くに降ろして解散しました。
今でも4人で乱交してます。
謙太君と正志君も呼んで6人で楽しむこともあります。
11月の3連休、私達は会社から休みを貰っていました。
3連休前日の金曜日夕方、私は浩司君に連絡を取りました。
浩司「今友達と遊んでるよ」
私「浩司君とあわせて何人?」
浩司「4人だよ」
私は恵子と相談して、浩司君にみんなで私達の部屋に来る様に言いました。
しばらく待っていると浩司君達が到着したようです。
浩司「連れて来たよ。」
他3人「こんばんは、はじめまして」
浩司君に他の3人を紹介してもらいます。
右から、正志君(カワイイ系)、俊君(普通系)、謙太君(イケメン系)と言います。
私「じゃあみんな中に入って」
4人を私たちの部屋に上げました。
私達の部屋にはリビングキッチンと部屋が2つあり、それぞれ私達の部屋になってます。
4人をリビングのソファーに座らせると、恵子が他の3人に聞きます。
恵子「お姉さん達と浩司君の関係知ってる?」
3人は知らないと首を横に振りました。
私「実はね…こういう関係なの」
私は浩司君にキスをしながら浩司君の股間を触り、浩司君の手を誘導して私の胸を揉ませました。
3人とも唖然として私達を見ています。
恵子「私達ね、セックスフレンドなの」
恵子は3人に、浩司君1人では2人の相手には物足りないのでみんなに来てもらったと説明しました。
私は浩司君から一旦離れて
「みんなも今日からセフレだからねっ」
と3人を立たせ、服を脱がせました。
私たちは3人のおちんちんを観察します。
正志君は勃起してましたがちょっと小さめ。
俊君は長さは普通ですがかなり太めです。
謙太君は長さ太さ共にそこそこ普通サイズです。
3人は恥ずかしがっておちんちんを隠します。
恵子「おちんちん見せてくれないなら私達服脱がないよ?」
私「手が使えないなら私達の体触れないもんね~」
私たちはわざと意地悪を言いました。すると3人は恥ずかしそうにおちんちんから手を離しました。
私達は3人のビンビンに勃起しているおちんちんを見ながら服を脱ぎました。
私「ほら、浩司君も脱いで」
浩司君も裸になりました。
私達は下着姿になり、みんなを床に座らせました。
私達はソファーに座り、ゆっくりとブラジャーを外します。
おっぱいが見えると3人は歓声を上げて喜びました。
私達は3人を前に立たせ、2人のおっぱいを自由に触らせました。
3人が息遣いを荒くしながらおっぱいを揉んでる間、私達もみんなのおちんちんを触ります。
すると3人とも初めての刺激だったのでしょう。あっという間に射精してしまいました。
私達は3人にティッシュを渡し、おちんちんや床に飛び散った精液を拭かせました。
3人をまた床に座らせると
恵子「じゃあお姉さん達も裸になるね」
2人でパンティーを脱ぐと、3人は熱い眼差しでオマンコを見てきました。
浩司君もじーっとオマンコを見ています。
私達は4人をオマンコの前に近づけ、指で開いてじっくり見せてあげました。
恵子は正志君に触らせ、私は謙太君に触ってもらいます。
俊君はあぶれてしまい寂しそうにしていたので、私達のおっぱいを触らせました。
恵子は俊君のおちんちんを触っています。
そして私達はカーペットに移動し、謙太君と正志君をそこに寝かせました。
恵子は謙太君、私は正志君にフェラをします。
2人にフェラをしている間、浩司君と俊君にはそれぞれ私達のオマンコを舐めてもらいました。
しばらく謙太君と正志君にフェラをした後、私達は浩司君と俊君にもフェラをしてあげました。
それから私達は謙太君と正志君のおちんちんにコンドームを着けます。
私「それじゃ本番ね」
謙太君に私が、正志君に恵子が騎乗位でおちんちんに腰を下ろしました。
騎乗位で腰をグリグリ振っていると、2人とも3分ちょっとで射精してしまいました。
私達はオマンコからおちんちんを抜くと、今度は浩司君と俊君にゴムを着けました。
恵子は浩司君と、私は俊君と騎乗位でハメます。
俊君は4分くらいで射精しました。
一方の浩司君は私たちと何度もセックスしているだけあって、恵子をイカせてから射精しました。恵子はピクピクと痙攣していて暫く動けなさそうです。
私はもうおちんちんを勃起させてる謙太君に再びゴムを着け、バックで挿入してもらいました。
突かれながら正志君にフェラをしていると、恵子が復活したので正志君と正常位でハメていました。
謙太君はすでに2回射精しているためか持続してます。ですが私がイク直前で射精してしまいました。私もイきたかったので、今度は浩司君とバックでハメました。
恵子はすで1回イってるので、正志君と同時にイッたようです。
その後もみんなで相手を何度も交換しながらヤリまくりました。
ですが中学生を泊めるのはまずいので、夜9時に4人とも帰しました。
次の日、私達は9時頃に起きて朝食をすませました。
恵子「今日も浩司君達呼ぼうか?」
私は浩司君に連絡を取ります。
すると謙太君と正志君はサッカー部で、連休中はサッカーの試合があるため来れないそうです。
ちょっとガッカリしましたが、俊君と2人で部屋に来るよう言いました。
昼11時ちょっと前に2人が到着しました。
私達は2人をリビングに連れて来ると、恵子は俊君、私は浩司君に抱きついてディープキスをしました。
2人を裸にしてフェラしていると、浩司君は私の服を上手に脱がせてブラを外してきました。
私は上半身を裸にされ、浩司君におっぱいを揉まれました。
横では恵子が俊君のおちんちんを触りながら服を脱がせて貰っています。
俊君にブラジャーを外させると、恵子は俊君の顔におっぱいを押し付けていました。
浩司君は私のズボンを脱がせると、パンティーの上からオマンコを触ってきました。
しばらくそうやってオマンコをいじってから、浩司君はパンティーの中に手を入れて直接手マンしてきました。
私はハァハァと息を荒くしながら横を見ると、恵子はもう服をすべて脱いで俊君にクンニをさせていました。
私と浩司君はシックスナインの体勢でお互いを舐め合ってから、おちんちんにゴムを着け正常位でハメました。
一方恵子と俊君は騎乗位でハメています。
私たち4人は何度か体位や相手を変えながら1時間くらいセックスしました。
ちょっと疲れた私たちは休憩に入りました。
ソファーに浩司君と俊君が座ります。
私は俊君の、恵子は浩司君のおちんちんに背中を着けるようにそれぞれ座りました。
男の子2人は後ろから私達の首に手を回し、おっぱいを揉みながらテレビを見ました。
土曜日の昼でそんなに面白い番組が無いので、午後1時頃私達は4人でランチを食べに出掛けました。
レストランでランチメニューを食べてからレストランを出ると、車は一直線にラブホテルヘ向かいます。
車の中では恵子が運転しながら、横に座っている浩司君のズボンの中に手を入れ、おちんちんをいじっています。
後部座席で私と俊君はディープキスを交わし、お互いの性器を直接いじりあいました
ホテルに着いてすぐに部屋を選び部屋に入りました。
部屋に入るなり私は俊君をベッドに押し倒し上に跨がり、貪る様に俊君の服を脱がせました。
恵子はお風呂を確認してからソファーに座っている浩司君の隣に座り、ディープキスをしながら服を脱がせ合ってました。
私はパンツ一丁になった俊君に跨がって、パンツの上からおちんちんを揉みます。
私「俊君は私にしてほしいエッチなことある?」
俊「パフパフしてほしいです!」
私は服を脱いでブラジャーを取り、俊君の顔におっぱいを思い切り押し付けてあげました。
俊君は幸せそうに鼻息を荒くしています、
俊君は自分から私のおっぱいに顔にうずめ、乳首を舐めてきました。
しばらく俊君の好きな様におっぱいで遊ばせた後、顔からおっぱいを離してディープキスをしました。
すると俊君は私の背中に手を回してズボンの中に手を入れ、お尻の割れ目に触って来ました。
私「アナルはダメ。もし指入れたりしたらイカせてあげないよ」
俊君はちょっと残念そうでしたが、手をお尻の膨らみに移動させて揉んできました。
恵子達の方は既にシックスナインをしてました。
私も気持ち良くなりたいので、お尻を揉んでいる俊君の手を離し立ち上がります。
私はズボンを脱ぎベッドに足を広げて座り、俊君にパンティーの上からオマンコを触らせました。
さっきからオマンコはもうグチョグチョで、パンティーには愛液でシミが出来ていました。
俊君が手を動かす度にピチャピチャといやらしい音が聞こえます。
私は俊君にもっと触って欲しくなり、四つん這いになりました。
すると俊君はパンティをずらし、オマンコに指を入れて来ました。
私「はぁっ、あ~ん。俊君、気持ちいいよ」
私はハァハァ言いながら感じていました。
私「もうパンティー脱がせて」
俊君にパンティーを脱がせて貰うと、ぐっちょりと濡れたオマンコが露わになります。
俊君はどろどろになったオマンコにしゃぶりつき、溢れる愛液を飲み込んでいます。
それでも愛液は次から次へと溢れて来ます。
私「舐めてばかりいないで、早く入れて」
私はもう我慢できなかったので俊君にゴムを装着し、おちんちんを入れてもらいました。
私はそのままイくまでバックで突いて貰いました。
私はイッた後しばらくベッドでぐったりと寝そべっていました。
ふと恵子達の居るソファーを見ると、背もたれから2人が顔だけ出してこちらを見ています。
2人は私達より一足早くヤリ終わってたらしく、相手の交代を待ってたようです。
浩司君はギンギンに勃起しながらベッドに向かってきました。
浩司君がベッドに座った後ろでは、恵子が俊君の手を引いてソファーに向かってました。
私はまだ体を動かす力もありませんが、浩司君はお構いなしです。
私は仰向けにされ、めちゃくちゃにおっぱいを揉まれました。
浩司君はビンビンのおちんちんを無理やり私の口に入れて強制フェラをさせ、さらにオマンコをメチャクチャに弄ります。それからぐったりとしている私に正常位で挿入してきました。
私は失神したようでその後の記憶がありません。気が付くと浩司君とのセックスは終わっていました。
動けなくなっている私は浩司君と俊君にソファーまで運ばれました。
数分後、私は体力が回復したので体を起こしてベッドの方を見ました。ベッドでは恵子がバックで浩司君に突かれ俊君にフェラをしています。
まず浩司君が射精し、次に恵子がイきました。俊君はまだイってなかったので、恵子に再びバックでハメて腰を振ります。
しばらくして俊君が射精すると、恵子はビクビクと痙攣しながら失神してしまいました。
私は浩司君と俊君を連れてお風呂に入り、バックや騎乗位で2人にハメまくって貰いました。
お風呂から上がって部屋へ戻ると、恵子は目を覚ましていましたが力が抜けて動けないようです。
私達3人はソファーへ座り、テレビを点けました。ラブホテルではAVのチャンネルがほとんどなので仕方なくAVを見ていると、私の左右から2人の手がおっぱいとオマンコに伸びて来ます。
私はされるがまま2人に身を委ね、身体中をいじられました。
ソファーで浩司君にフェラをして俊君に突いて貰っていると、浩司君のおちんちんが私の口から離れました。
恵子が回復したので浩司君をベッドに連れて行ったのです。
私はAVに出てくるような体位で俊君にハメられました。
まんぐり返しでハメられたり、片足を俊君の肩まで開脚したバックで突かれまくったりしました。
恥ずかしい格好のセックスに私はすぐイかされました。
恵子達のセックスも意外に早く終わったようです。
時間が来てしまったので、私たちはホテルを出て車に乗りました。
私「ヤりたくなったら連絡してね。都合が合えばヤりましょう」
俊君と連絡先を交換した後、2人を浩司君の家の近くに降ろして解散しました。
今でも4人で乱交してます。
謙太君と正志君も呼んで6人で楽しむこともあります。
『ユズ』の略奪に成功した翌日の数日間、弟は学校にも行かずに部屋に引き籠もってしまった。
「オレ、女に振られた事無いから」
と豪語してたヤツだったから内心『ざまぁw』と思ってた。日頃俺を見下してた感もあるし。
そのユズからlineが来て
「お時間取れるならデートしてくれますか?」
勿論答えは
「いいよ。いつにする?」
デート当日、待ち合わせの時間ピッタリに来る。可愛真面目すぎるだろw
前回もカワイイ格好だったが、よりオシャレな服で来てくれた。
カフェで他愛の無い話をして時間を過ごす。よく笑う明るいコだ。
カフェを出るとユズから腕を組んできた。ちょっとびっくりすると
「こういうの嫌いですか?それだったら」
と解こうとした腕を軽く掴んで
「いや、ユズの同級生とか知り合いに見られたらっと思っただけだよ」
「いえ、別にいいんです」
とニッコリ笑って俺の顔を見上げた。
さて、これからドコ行こうか、あまり遅くなるのは…と思ってたら、ユズが何か言いたそうな顔をする。
「どうしたの?体調悪い?」
「そうじゃなくて、あそこ・・・ダメですか?まだお年玉のお金が残って…あ、私中学生だからダメですよね」
とユズは裏路地に見えるラブホを見た。
かなり勇気を振り絞って言ってるのだろう。声が小さくとぎれとぎれになる。
「んじゃ行ってみようか。お金の心配することないよ。女の子に払わせるわけにはいかないから」
「はい」
と俺の腕を一層強くつかんだ。
入口で止められる事なくスンナリと部屋に入れた。
当然初めて来たのだろう。ハシャいで照明のスイッチを点けたり消したりしてる。俺だって数回来たぐらいだけど。
「ユズは初めてだよ…ね?」
「当たり前ですよ!!お兄さん」
「その、『お兄さん』って何とかならない?もう『恋人』なんだから」
ユズは『恋人』にテレたのか恥ずかしそうに上目遣いで
「私、長女で下に弟だけいるので、お兄ちゃんが欲しくて…あ、『お兄ちゃん』じゃダメですか?」
そんな風に言われたら拒否できない
「ユズがよかったらそれでいいよw」
「やったぁ!!お兄ちゃん嬉しい」
と言いながら抱きついてきた。少し汗ばんでる。
「緊張しちゃって汗かいちゃった?『えっちなお兄ちゃん』とお風呂入ろうよ」
「え~、『えっちな』が付くんですかぁw。先にお湯入れたり準備するんで脱がせてくれますか?」
(このコすげぇ事言うなぁ)
と思いつつ、1枚ずつゆっくり服を脱がせる。残りパンツ1枚でガマン出来なくなって唇を奪い、抱えてベッドになだれ込む。
ユズの口の中を舌をで蹂躙する。今回はユズから舌をからませてくる。
いやらしい水音を立てて唾液の交換までするようになった。
舌を絡めながらパンツを脱がせて触るともう準備OKなほど濡れてた。
優しく指でクリを愛撫したら呆気なく身体を硬直させてイッてしまった。
「私…。お風呂の準備するんだった…」
フラフラとバスルームへ消えた。
脱いだパンツの内側を何気なく触ると帰りに履くのが何だか気の毒なくらい濡れてた。
『準備が終わるまで待って』
と言うのでベッドで待ってたら
「お兄ちゃんお兄ちゃん来てください」
の声がするので脱衣室のドアを開けると
正座をしてお辞儀をしてるユズが居た。
「お兄ちゃん、これからも宜しくお願いします」
まるでソープ嬢じゃないか。行ったことないけど。
「服を脱がしますね」
とすでに全裸のユズから脱がされる。なんか変な感じだ。
「まだお兄ちゃんが服を着てるのに裸にされて『何回も』ユズをイかせるんだから…」
甘えた声を出す。
ユズに服を脱がされパンツ一枚だけにされ、興味津々で目をキラキラさせてパンツを下ろした。もうバッキバキに勃起していた。
「この間はよく見せてもらえなかったけど、スゴい…いいですか?」
「あ、まだお風呂にも、ちょ、ユズ!」
ユズは返答を最後まで聞かずにフェラしてきた。ユズのフェラはテクとかそんなものはなく、ただ丁寧に俺のをしゃぶる。
「あああ…気持ちいいよ」
丁寧に熱心に、その気持ちだけでイキそうになる。
「ユズ!出そう。口から離して」
ユズは首を横に振り、一層深くくわえた。
ビュッ!!ビュッ!!
思いっきり口に出してしまった。
「早く吐き出さないと」
それも拒否され、ユズは味わうようにして飲み込んだ。
そんな姿が愛おしくなり、思いっきり抱きしめた。
バスルームにエアマットがあった。『そっち系』のヤツは初めて見た。
シャワーで流すとユズを仰向けで寝かせて腰の辺りを持ち上げてクンニをした
「ヤダっ!!お兄ちゃんまだ洗ってない」
「さっきの『お礼』だよ。すごく濃いユズの味がする…美味しいよ」
「あッ、アン、恥ずかしいです…」
薄いパールピンクのクリトリスをむき出しにして舌でソフトタッチでつつく
「そ、そこ弱いです!! イッ!!」
「もうイッちゃった?」
「ハァハァ…はい…」
「まだまだこれからだよ」
「キャッ!!お兄ちゃん冷たいです」
「すぐに良くなるからね」
ローションを垂らす。
ヌルヌルになったユズの身体を性感マッサージする。っても今のユズは『全身が性感帯』だ。
何回イッても『おかわり』と『おねだり』をしてくる。そんなユズがカワイイからそれに必死で応えてやる。
そんな事をしていたら残り時間が残り少なくなっていた。
「ゴメン、ユズ、もう時間だ」
あわててローションを流して服を着て出る。
外は暗くなりかけていた。
「お兄ちゃん、ユズのせいで1回しかイカせられなくてごめんなさい。今日はセッ…」
あわててユズの口を塞ぐ
「ここは外なんだからw」
「ゴメンナサイ。ところで私の・・・お兄ちゃん持ってます?」
「うん、預かっておく。今日はスカートの丈が少し長いから大丈夫でしょ?w」
「え~、なら次までお兄ちゃんに預かってもらおっかな。『ユズの分身』として」
「ユズと同じくらい大事にするよ」
「ちょっと恥ずかしいけど…それじゃまた『次回』!!」
そんな『次回』はすぐにやってきた。
弟は未だにダメージを引きずってて、学校も行ったり行かなかったりだ。
今日は休講が相次いだので昼前には大学を出てネット喫茶で時間を潰す。
ユズからlineが来る
「先日はありがとうございます。突然でごめんなさい。今から会いたいです。余計なお金を使わせちゃったんでお兄ちゃんのお部屋はどうですか?」
「今日は両親も遅いから来ていいよ」
と返信する。
制服姿のユズを玄関前で待って一緒に中に入る。
わざと部屋のカギは掛けなかった。
ユズはますます積極的になる。
脱がせ合いして立ってる状態からお互いの身体をむさぼる。
指を差し込むとまるで、温泉のようなマンコだった。
「お兄ちゃん、もうダメです。立っていられません」
「それじゃ、こうしてあげる。首にしっかりつかまっててね」
と身体を持ち上げ『駅弁』にする
「アン、アン、アッ…これスゴい!!」
ユズを『駅弁』で抱えたまま廊下に出る。
「え?お兄ちゃん何する…アッアアア~!!」
弟のドアをノックする
「『元カノのユズ』の痴態を見たくないか?見せてやるから廊下に出てこいよ」
廊下から出てきたが、パンツも履かずシゴきながら出てきた。
俺は半笑いになって
「ずっと聞きながらオナニーしてたわけだ。お前にはプライドが無いのかよw」
勃起させたチンポを握りながら下を向く
ユズは駅弁で完全に感じまくって半分意識が飛んでいる。
「ユズ、可哀想だから「元カレ」のチンポシゴいてやってよ」
「アッアッアッ、ンフッ私、お兄ちゃんのモノだから何でも聞きたいけど『それだけはイヤ』です」
「だってさw」
「お兄ちゃん、私そろそろイキそう」
「じゃ、『元カレ』の前で」
「ハァハァハァ…お兄ちゃん、ごめんなさい。今の私には関係ない人だから」
「そっかw ならば二人だけでイこう!!ユズ大好きだよ」
「お兄ちゃん私も!!」
弟が見ている前で壮大に俺もユズもイッた。
後で『追い詰めすぎたかな』と思ったが、俺と口を聞かなくなっただけで学校には行き始めた。
今もときどき、ユズの元気な声を壁越しに聞かせてやっている。
息子が結婚して実家で同居してくれてるんだが、その嫁が事あるごとに誘惑してくる。
妻や息子にバレない絶妙なタイミングと角度でスカートの中を見せてきたり、シャツの襟を引っ張って乳首まで見せてくる。
バナナやソーセージのように長いものを食べる時はフェラチオするかのように舐めたり咥えたりして見せつけるんだ。
こんなの毎日繰り返されて理性を保てる男が居るか?居ないだろう?
もう限界だ!と思い始めた頃、昼間洗車して汗をかいたからシャワーを浴びていたら息子嫁が入ってきた。
「あら、お義父さんもシャワー浴びてたんですか?」
「脱いだ服も着替えもあるんだから気付くだろう?」
「へへ…バレちゃいましたか、さっきお義母さんと旦那君が買い物に出掛けたのでお義父さんと仲良くするチャンスかと思ったんです」
そう言って身体を寄せて来てチンポを握られる。
「結婚の挨拶に来た時から気になってたんですよ」
「最初からじゃないか」
「そうですよ?旦那君の事も勿論愛してますけどお義父さんの事も好きになっちゃったんです、一目惚れですね」
チンポを握った手をゆっくりと動かしてチンポを擦ってくる。
「今なら邪魔は入りませんよ?私を抱いてくれませんか?」
「毎日誘惑されて我慢の限界だったんだ…こちらからもお願いするよ」
「嬉しい!私が全身洗ってあげますね!」
身体にボディソープを塗り擦り付けて来た。
「妻でさえそんな洗い方してくれた事は無いよ、気持ち良いもんだな」
「旦那君には言ってないけどデリヘルやってた事もあるんです、だから慣れてるんですよ」
「そうなのか、どれ…嫁ちゃんの身体も洗ってあげよう」
手にボディソープを取りヌルヌルと洗っていく。
「お義父さんの手、凄く気持ち良いです…あっ…旦那君より上手…」
「もう濡らしているのかい?」
「こんな触り方されたら濡れちゃいますよぉ…ああん!」
「アナルも洗ってあげるね」
「ひゃん!指入ってますぅ!」
「中も洗わないとだろう?」
「お義父さんてアナルが好きなんですか?はふぅ…」
「大好きだよ、もちろんマンコも大好きだがね」
「私と趣味が似てますね、デリヘルの時お客様のアナル舐めながら手コキするの好きだったんですよ」
「それは奇遇だね」
「もしかしてお義父さんも?」
「ああ、妻は嫌がるんだがアナルを舐めながら手マンするのが大好きなのさ」
「楽しめそうですね」
「そうだな」
風呂では最後までせず、軽くフェラチオだけしてもらって寝室に向かった。
「さっきのフェラチオのお礼にクンニさせてくれ」
嫁ちゃんの脚を開かせてわざと音を立てて啜った。
「んん!エッチな音立てられたら興奮しちゃいますぅ!」
「凄い溢れて来たね、アナルも舐めてあげるね」
マングリ返しにしてマンコとアナルを交互に舐める。
「お義父さんのも私に舐めさせてください」
背中側から支えてたが、嫁ちゃんの身体の前に移動して顔に腰を下ろした。
玉の裏とアナルを丁寧に舐めてくれる。
「気持ち良いよ、口にチンポ入れたくなってくるよ」
「入れてください、チンポ咥えながらアナルの匂い嗅がせて」
こんな恥ずかしい格好でマンコもアナルも舐めながら更に口を犯してアナルを嗅がせられるなんて妻が相手だったら絶対に不可能なプレイだ。
息子はなんて素晴らしい女を嫁にしてくれたんだろう。
「先ずは口に出させてもらうよ」
腰を振って口を犯していたが吸い付きに耐えられなくなったので一発出した。
「んふぅ…」
「ちゃんと飲めて偉いね、嫁ちゃんのような女は大好きだよ」
「んはぁ…全部飲みました…ご褒美貰えますか?」
「どんなご褒美が欲しいか言ってごらん」
「お義父さんの意地悪…わかってるくせに…」
「言ってくれなきゃあげられないだろう?」
「お義父さんのオチンポでオマンコもアナルも気持ち良くしてほしいんです、中に出して貰えたらお義父さんのペットになるので中に出してください」
「いけない嫁ちゃんだなぁ…息子には悪いが嫁ちゃんをペットにさせてもらおうか」
マングリ返しのまま挿入する。
「今から犯されるのをよく見ておくんだよ?先ずはオマンコからだ」
「ああ…お義父さんのオチンポが私の中に…入っ…たぁ…」
「どうだい?息子のチンポと比べて」
「お義父さんのオチンポの方が気持ち良いです…ああん!オマンコ汁が凄い事になってるぅ!」
腰を引くと白く白濁したマン汁が糸を引いてチンポに絡みついてるのがよくわかる。
「本気汁まで出してスケベな子だね嫁ちゃんは」
「この角度で突かれると凄く良いです!もうイッちゃいそうですぅ!」
「じゃあ一緒にイこうか」
「ああん!きて下さい!中に出してぇ!お義父さんの精子でイかせてぇ!」
「よーし、たっぷり中に出すから受け取りなさい!」
ズブっと奥まで挿れて膣内射精する。
「はふぅ!お義父さんのが入ってきて温かいですぅ…」
「イケたかな?」
「旦那君とじゃイケないけどお義父さんとならイケましたぁ…」
「可愛いね、次はアナルだよ」
「少し休ませてくださいよぉ」
「続けてイク凄さを教えてあげるよ」
マングリ返しは解除して後背位でアナルに挿入。
「んふぅ!こんなに深く腸を抉られたの初めてぇ!」
「こうしてアナルを犯しながらマンコを触ると…」
「おほぉ!何これ!電気が走るみたいにビリビリするぅ!」
「凄いだろう?クリトリスもこうすると…」
「おひぃ!んひぃ!」
「はは…良い反応するなぁ」
こちらの予想を上回る反応をしてくれてより楽しくなる。
調子に乗り過ぎて嫁ちゃんがグッタリしてしまったが、しっかりとアナルでも腸内に射精した。
「うーん…これは過去一番の逸材かも知れんな」
「お…お義父さん…私もう旦那君とSEX出来ないかも…」
「どうしてだい?」
「お義父さんとのSEXに比べたら旦那君のはお遊戯会レベルなんですもの…」
「あいつもまだまだだなぁ…だから父親に嫁を寝取られるんだ」
よほど感動してくれたのか、嫁ちゃんはアナルから抜いたばかりのチンポをフェラチオしてくれた。
「そろそろ息子も妻も帰って来るんじゃないか?」
「もう少しお義父さんのオチンポ味わわせてくださいよぉ」
「また抱いてあげるから」
優しく髪を撫でて言い聞かせる。
「絶対抱いて下さいよ?もう私はペットなんですから」
「ああ、息子には悪いが子供も産ませるよ」
こうして従順なペットになった息子嫁と二人の子供を作って産ませ、まだ関係は続いている。
家の裏の物置の中を息子嫁が片付けしてくれてたので、コッソリと忍び寄り中で襲った。
左手で口を塞いで右手でデニムと下着を下げる。
息子嫁は逃げようとするが物置の中の物が邪魔して上手く逃げられない。
その隙を突いて手マンで濡らし、生チンポを挿入。
ガタガタと物置きが揺れて扉が自然と閉まっていく。
暗くなった物置の中で口を塞いだ手を外し、唇も奪って舌を絡める。
どうやっても逃げられないと悟ったようでSEXを楽しみ始める息子嫁。
そこに様子を見に来た息子が来た。
「物置きがガタガタ揺れてるけど大丈夫かー?転んだりしてないよな?」
一旦チンポを抜いて扉を少しだけ開けて息子嫁に顔を出させる。
「大丈夫よ、物を移す時にぶつかるから揺れたんだと思うわ」
中に居るもう一人の人物(私)を見られないよう息子が扉を開けられないように内側から扉を押さえてくれてる。
お尻丸出しなのも見られないように隠してる態勢だったので、目の前にあるマンコに我慢出来なくなりまた挿入した。
息子の対応をしながら義父に犯されて嬉しいのかマンコが強烈に締まる。
胸も恐らく見えないだろう格好なので服の中に手を入れて胸も揉ませてもらう。
「本当に大丈夫か?俺も手伝おうか?」
「だ、大丈夫…一人で平気だからあなたはゆっくり休んでて…ん…」
「何か変だぞ?体調悪いんじゃないのか?顔も赤いし…」
息子が心配して額に手を当てて熱が無いか調べてる。
「大丈夫だってば、物置の中が少し暑いだけよ」
「それなら良いけど…じゃあ俺は家の中に居るから何かあったら大きな声で呼んでくれ」
「ええ、あと少しだから休んでて」
「そう言えば親父知らない?何処にも居ないんだよね」
「し、知らないわ…散歩か買い物にでも行ったんじゃない?」
「いつの間に…ありがとうな」
「じゃあ私は続きをするから…」
まだ息子嫁の目の前に息子が居るタイミングで運良く中出し出来た。
「疲れたら休み休みで良いからなー」
「え、ええ…そうするわ…」
平静を装ってるが義父の私に中出しされて腰が震えてる。
足音が遠去かり裏口のドアの開閉する音が聞こえた。
「お義父さん…」
「あまりにも締まるマンコだから中に出してしまったよ、息子より先に孕ませる事になるかな?楽しみだね」
「あの人の前でこんな…」
「嫌なら助けを求めれば良かったじゃないか、なのに私を隠してくれたって事はSEXを続けて欲しかったんだろう?生で挿れてるのにあんなに締めたら中に出ても仕方ないだろう?」
「お義父さんがこんな人だったなんて知りませんでした…責任、取ってもらいますよ?」
「お?これからも犯し続けて欲しいのかい?子供が欲しいのかい?」
「私をその気にさせたんですから両方叶えてもらいます」
物置の中に熱が籠って汗をかいてしまう。
息子嫁も私も全て脱いで改めてSEXした。
汗だくになってお互いの汗が混じり合い、キスで唾液の交換もして2度目の中出し。
「流石に歳だから2回が限界のようだ…また明日抱いてやるから今はこれで勘弁してくれないか?」
「お義父さんの歳で2回も出せれば凄いじゃないですか、綺麗にしますね」
そこまで期待はしてなかったのに息子嫁からチンポを咥えてきてマン汁と精液の汚れを綺麗にしてくれた。
汗が引くまで暫く抱き合ったまま休む。
休んだら息子嫁を先に出させて安全を確保してから私も出た。
息子を溺愛する母親が多いと聞くが、俺の母親もそうだった。俺が中学生、高校生になってもやたらスキンシップが多かった。
母は専業主婦、父は出張が多く時間を持て余していたこともあったのだろうが、朝俺を起こすところから、深夜勉強している時の夜食までやたらと俺の世話を焼く。
俺が高校に入った頃からは、「学校は楽しい?」「好きな子はいるの?」「お嫁さんは私が見つけてあげるからね」などやたらと言ってきて鬱陶しかった。
だがグラマーで年齢の割には童顔の母が好きで気になる存在でもあった。
母は綺麗好きで毎日俺の部屋を掃除してくれていたが、俺はある日大変な事に気づいた。
少し前からエロ本をオカズにオナニーをしていたが、そのエロ本をベッドの下に放置したまま学校に来てしまったのだ。
学校から帰ると母が俺の部屋に入ってきた。手にはエロ本が。
母「こんな本を見ていたの?」か
俺「‥」
母「こんな写真に興味があるの?」
俺「‥」
母「こんな写真を見ながら何してるの?」
俺が何も答えずに下を向いていると、
母「彼女なんかいないよね?」
俺「いないよ」と答えると、
母「健ちゃんも年頃だから我慢できないよね」
俺「うん」
母「自分で触って気持ちいい?」
俺「うん。出る瞬間はすごく気持ちいい」
母は母と息子がやってるページを開いて、
母「こんな写真で興奮してるんだ」
母「自分で出すより女の人に出してもらう方が
ずっと気持ちいいけど、外で変なことをや
っちゃうと大変よね」
母「私が出してあけるから服を脱ぎなさい」
俺は驚いてすぐには動けなかったが、チンポはピンピンに勃っていた。
母に早く脱ぎなさいと言われてズボンとパンツを脱ぐと、大きく膨らみ天井を向いたチンポを見つめて、「お父さんに負けないくらい大きくなったわね」と喜んでいた。
母は俺のチンポを摩り、さらに掴むと上下に動かし始めた。俺はたまらなくなって「気持ちいいよ。出ちゃうよ」と言うと、「もう少し我慢しなさい」と言って、チンポを咥えた。
唾をいっぱい溜めてジュポジュポとフェラされた俺はいよいよたまらなくなって「だめだよ。出ちゃうよ」と言うと、「いいのよ。口の中にいっぱい出しなさい」と言われ母の口の中に溜まっていた精子を発射した。
ごっくんした母は「いっぱい出たね。いつでも出してあげるから」と言ってにっこりした。
それからは母に出してもらう毎日が続いた。
母に手や口で出してもらい俺は満足していたが、セックスレスの母は悶々としていたのだろう。ある日、「健ちゃんは女の人の裸は見たことないよね。興味ある?」と聞いてきた。
俺が真っ赤な顔をして頷くと、母は着ている服を脱ぎ出し、ブラとパンティだけになった。
今考えてみると母は俺を誘惑することを予定していたのだろうと思う。透けて見えるように薄いピンクの下着を着ていた。
「ブラを取っておっぱいを触って」と言われ、俺はブラを取り、母の巨乳を揉んだり乳首を舐めたりしたが、母は上半身を仰け反らし感じていた。母に全裸に言われ、服を脱ぐと母は俺のチンポにむしゃぶり付いてきた。
「パンティを脱がせて」と母が言うので従うと母は、「ここを触って、舐めて」と脚を広げたのでオマンコを摩ったり舐めたりした。
オマンコがびしょびしょに濡れると母は大声で「早く挿れて」と言うので、俺は大きく膨張したチンポを母のオマンコに挿入した。
大きく腰を振ると母は、「すごいよ、お父さんのチンポよりずっと気持ちいい!」と言いながら逝ってしまった。あまりの気持ちよさにチンポを抜くことが出来ずに母の中に出してしまったが、「気にしなくいいのよ、今日は安全日だから」と言ってくれた。これも計算済みだったんじゃないかな。
それから俺が大学に入るまで母が教えてくれる色々な体位でSEXを満喫した。
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