先日、妻が中学の時の同窓会に参加してきました。
それを聞いたのが半年前。
手紙が来て妻も参加したいと言ってきた。
一泊の同窓会だった。私は嫌な予感がしていた。
私達は、32歳の結婚して10年が経つ。
妻は、清楚な感じの綺麗な女だった。
学生の頃はさぞモテていただろう。
子供も一人、女の子で小学1年生がいる。
でも、子供がいるとは思えないほどのプロモーション。
今でも、街で買い物をしていると声をかけられることがあるといっていた。
夜の回数は減ってはいたが月3はしていた。
妻は、凄く敏感で、乳首を指で転がしながらクリを責め、膣に指を入れて愛撫すると
潮を噴きながら逝ってしまう。
その後、正常位でペニスを突き入れると物凄い声を挙げながら悶える。
その姿がとても厭らしく、興奮する。
そんな妻を同窓会に参加させていいのか?
3日間悩み考えた。
でも、これが最初で最後の参加だから。と。
妻の、過去の話を聞いたことがない。だから余計に不安だった。
でも、仕方なく了承した。
必ず連絡が取れるようにしておくようにと約束した。
そして、とうとう前日になってしまった。
夜。妻の体を楽しんだ。他の男に寝取られる妄想をしながら。
妻も、何か、いつもと違うのか、いつになく乱れてヨガっていた。
そして当日。
いつものお出かけの服で楽しそうにしている妻。
それを見て娘も可愛いとか言っていた。
私は相変わらず不安だった。
そして妻は出かけて行った。
初めて娘と二人きりになった。
私が出張でいない時はいつもこんな感じなのかぁ。と思った。
娘は、とても喜んでいた。公園や動物園、映画館にも行った。
昼と夜は外で食べた。娘の好きな物ばかり。
私は、いつの間にか妻の事も忘れ娘と遊ぶのに夢中になっていた。
そして夜の11時過ぎ。
疲れ切った娘は、入浴を済ませると早々に部屋に言って寝てしまった。
私は、妻の携帯に電話をかけてみた。
もう、寝てるかなぁ?
出なかった。
なんか、また不安になってきた。今頃。
数分後。
妻から電話がかかってきた。
ごめんねぇ~。今、カラオケに入ってるのぉ!歌っていたから気づかなかったぁ~!
あ、そう。どう、楽しんでいるのかい?
うぅ~ん!楽しいっ!久しぶりなのになんか何時も会っていたみたいぃ!
明日は、なるべく早く帰るからねぇ!じゃぁ!
とても楽しそうだった。
私は、普段飲まない酒を飲み寝酒にして寝た。
次の日。
妻が帰ってきたのは夜の8時を過ぎていた。
でも、何か雰囲気が違うような気がした。
何か余所余所しいというか?
娘が寝て、妻は入浴をしてすぐに自分の部屋で寝てしまった。
おかしいっ!
何かが違うっ!
私は、妻の寝室に行った。
私が求めると。
今日は疲れてるから、ね。お願い。
断られた事がないのに。
でも、あまり無理にしても。と思い、この日は寝た。
そして、次の日。
仕事が遅くなって帰ると妻は入浴中だった。
そして、風呂場の脱衣所を開けると妻が全裸で立っていた。
あっ!
えっ?
いやぁ~!
妻は、急いでその場にしゃがみこんだ。
ダメぇ~!見ないでぇ~!
同窓会の前の日まであった妻のヘアーが綺麗に剃毛されツルツルになっていた。
元々そんなに濃くはなかった妻のヘアーが。
なぜ?
お、お前、それ。ど、どうした?
ごっ、ごめんなさぃ~!
泣きながらうずくまっている妻。
それを無理やり立たせた。
いやぁ~!だめぇ~!
両手で隠す妻。それを無理やりはがした。
こ、これ、自分でしたのか?それとも。
妻は、泣きながら説明を始めた。
話はこうだった。
私からの電話があったとき、カラオケで歌っていた。
お酒もだいぶ飲み、酔っ払っていた妻。
女の子5人、男6人がいたそうだ。
その中の男一人が当時彼氏だったそうだ。
その男に処女を捧げた仲らしい。
皆が寝静まったころに露天風呂で待ち合わせをした。
当時の思いが蘇ったらしい。
当時、まだ、ツルツルだった妻。それを見たいと言われたと。
当時を思い出した妻。興奮して我を忘れて剃毛して貰ったと。
あの時のままの股間を目にした時、思いが爆発したと。
私より大きな物で逝かされては何回もお漏らししてアクメに達してしまったと。
そして、凄い量の精液が妻の中を犯したと。
妻のワレメを見てみた。
透明な液が糸を引いて垂れてきていた。
そんなに良かったのか?
私は、ズボンと下着を一気に下した。
妻を四つん這いにして後ろから一気に突き刺した。
いつもより濡れていた。凄い締め付けだった。妻の喘ぎ声も凄かった。
この時は2回も出した。
妻のツルツルのワレメ。初めて見た。とっても厭らしく興奮した。
そして聞いてみた。
また、その男と会いたいのか?と。
首を横に振った。
その男、海外に勤務していて同窓会の為だけに帰国していたのだと。
向こうに妻も子供もいるらしい。
なら、なぜ、妻と?
それは聞けなかった。
それからの妻は、私の命令でずっとパイパンにさせている。
携帯のデータはすべて消した。
そして、妻の股間には、通販で買った貞操帯を着けさせている。
尿道と肛門の所だけ小さな穴が開いているだけ。
だから、私が帰宅してそれを外すと妻のワレメはオシッコの臭いで凄くなっている。
そして一日中我慢していた大の方をイチヂク浣腸をして目の前で排泄させている。
恥ずかしそうに排泄する清楚な妻。
最近では、自分から求めてくるように。
Mになった妻。今は、お尻でもできるように調教をしている。
32歳。これから女盛りになる妻。
もっと調教をして、私無しではいられない様にしようと思っている。
チンコ
中学の卒業後、25年ぶりの同窓会に参加してきて
連休の昼の会だったのもあって、三クラス中80名中、半分の40名ほど参加で
クラス会だったら、なんとなくは女子を覚えているけど
他のクラスの女子を思い出せない、覚えていないのか、誰だったか記憶になくて
しかもその女子に隣に座られて、知らないふりもできず、覚えているような態度で会話なんかしてしまって
男子は他のクラスでも覚えているのに、正面に座られた女子は仲良しだったので よく覚えてて、会話もスムーズで
でも隣に座られているのに、30分しても思い出せず、会話も少なく
40歳になられても、清楚でスタイルはよいし、長い黒髪で香水を付けられた美人で、同窓でこんな魅力的な女性が隣なのに
思い出せない女子 女性が1時間もすると、お酒が弱いのか酔ってきたらしくて
ぼくに接触してきたり、腕だけでなく足も触れ合ったりし
他のメンバーは席を移動したりし懐かしい友達とか話をしてるのに
なぜか隣の女性には あまり同級生が来て話すことが少なくて
まぁ ぼくもだけど、彼女ほど友達が来ないことはない
1時間30分が過ぎ
正面に座った仲良しの女子 女性とは気軽にはなし、そろそろ会の閉めになり
ぼくはカラオケに行こうと誘われて
なぜか、隣の女性には声がかからない、しかも彼女と、かなり密着してしまってて
ぼくの手はスカートの上からだけど、太ももに触れてたり、彼女も股間あたりも触れてもよいような態度をしてくるし、胸で腕に触れてきたり
みんなは隣の女子 女性を覚えているようだけど
ぼくは1時間過ぎても ぜんぜん思い出せず
そして彼女にもカラオケに、ぼくから誘った。
クラスも違うしクラブも違ってたし、、彼女は2年生時に転校生と知った。
ぼくは独身だけど、彼女は既婚者、40歳でしかも中学になる双子の姉妹の母親だった
彼女はカラオケは苦手と言い、誘いを断ってきて、ぼくも、なぜか数十人がカラオケに行くのに断っている、ちょっと皆から不思議がられた
名前を聞いても思い出せない彼女と二人で駅に向かい
でも彼女は、ぼくのことは覚えているし
そのまま別れるのではなく、駅前でお茶をした
彼女は、中学の時は、今のように長い黒髪でなくショートカットで体系も太ってたようで、ぼくは覚えてない
彼女は新幹線で帰るらしいけど
彼女の旦那さんには、申し訳ないと思いながらも誘ってしまった、ラブホへ
同窓会で隣で飲んで触れ合っていたのもあって、入室し、彼女のブラウス胸を愛撫し
唇にキッス、 太ももに触れ、ツルツルしたスカート内のパンスト
ベッドに押し倒して、スカート深く手を入れ愛撫、パンスト股 色っぽい
ブラウスを脱がし、色っぽい キャミソール ブラジャー、しかも人妻といえ、美人で声も 色っぽい
あん ああぁん あんぁ
スカートも脱がし、パンストにキャミソール下着の彼女 色っぽい
色っぽい女性下着、ツルリしてる手触り 興奮してくる
痩せ細っててスタイルのよい女性の下着姿は セクシー、彼女のためにあるような下着
小さなビキニ下着も色っぽい
パンストも脱がし、キャミソールも脱がし、良い香水、ブラとビキニ下着の彼女
めちゃくちゃ色っぽい 40歳の彼女、人妻だけど
ユックリ ユックリ、彼女が オマンコにペニスを入れでもよいまで愛撫し、10分は彼女の下着姿を愛撫
ああぁ ああ ああぁ
ブラジャー内に手を入れて乳首を愛撫したり
ビキニ内に手を滑らせ脱毛してる股間、クリトリス オマンコに指を入れたり愛撫し
あああん ああぁ あああ
ブラジャーを外し、ビキニも脱がし
あああ ああんああぁん ああんあぁ
美人顔、色っぽい声
オマンコにペニスを挿入したら、さらに色っぽい大きな声で
ああああ ああぁ ああぁ
乳首も硬くビンビン
ああん ああんあぁ ああっぁ
生で入れてるので、我慢できなくなったら 抜くか、そのままマンコに液を出してしまうか、考えてしまいながらオマンコを攻めた
あああぁ あああぁ ああんあぁ ああ
彼女は髪を振り乱すように頭をグルリと振り回し
顎 胸を突き上げたり 股間を振り回したり 動かしたり
ああ ああっぁん あんあぁ ああああ
息を止めたり 辛い声を出したり
ヒイイ イイクしてしまうわああ ああああ
20分ほどし、彼女を イクさせたい、悶えさせたい 絶頂させたい
ああぁ あああ ああぁん あああ ああんぁ
ああんあぁ あん ああぁ 逝っちゃった イイクしちゃったわ あん はっはぁ
このままだと、ぼくも彼女のマンコ内に液が出そうなので
抜いて下向きにし、バックからぴすとんしたり振り回したり
ああん あああっぁ ああああ
下向きで長い髪を振り乱し 声が 魅力的な悶え
ベッドのクッションも弾力もよいし、上向きにし、マンコに入れると、ビシュと出てしまった
彼女、マンコに液を出されると さらに大きな声で 絶頂するような 絶叫 ああああああ
旦那には申し訳ないが、すばらしい彼女
同窓会は1時から3時で、ラ着替えブホに入ったのは5時前、セックスをして、まだ6時前
一緒にシャワーを浴び、またまた勃起してきて
彼女は服に着替え 終えた 姿
ブラウス スカート パンスト姿は色っぽい
触りたい、ブラウスの上から触れる 彼女のブラジャー
スカートの上から触れる、彼女の恥骨
彼女から浮気を告白された。私は特に驚かなかった。
同棲して3か月だが、この女が男にだらしないことはすぐにわかった。
今度の男はバイト先のイケメンで、飲みに誘われてそのままヤっちゃったらしい。
まだまだヤり足りないらしく、私に浮気の許可をもらいたいそうだ。
私はとっくに彼女に対する興味を失っていたから「好きにすれば」とだけ答えた。
こんな女といまだに別れずにいるのは、連れ子の女の子を放っておけないからだ。
ほとんど育児放棄されている状態で、時には一週間も家に帰ってこない。
私はその間その子に食事を作り、天気のいい日は二人で散歩に出かけ、一緒に遊んだ。
女の子は瑠奈(るな)という名前で、今年8歳になるらしい。
とっくに小学校に行く年齢のはずだが、母親が面倒がっていまだに手続きしていない。
それでもいつも元気にキャッキャと笑っている人懐こい女の子だ。
駆け寄って私に抱き着き、私を見上げてニコッと笑う仕草は本当に天使のようだった。
瑠奈はまだ幼く、ワンピースの裾が翻っても気にせず遊びまわった。
ベンチに座り、まるで下着を見せつけるように足を開いて私を手招きした。
私は内心ドキッとしながらも彼女に近づき、彼女の手を握った。
娘がいたらこんな感じなのだろうか。これほどの幸せを感じるものなのだろうか。
「私だけ浮気するの気が引けるからさあ、ケンジ君も瑠奈とシていいよ」
彼女はいつもセンスのない冗談を言うが、今度ばかりは度を越していた。
瑠奈のことをなんだと思っているのか。
こんな馬鹿女を母親として慕う瑠奈が不憫で仕方がなかった。
「瑠奈なら慣れてるから大丈夫だよ。言いづらいなら私から言っておこうか?」
そう言うと彼女は部屋を出て行った。
今、彼女は瑠奈が「慣れてる」といったのか。
何に慣れているというのか。
しばらくして彼女は瑠奈を連れて戻ってきた。
「ほら、瑠奈。今夜はおじさんに可愛がってもらうんだよ」
母親にそう言われ、瑠奈は私に駆け寄って抱き着いてきた。
ただ、いつもの瑠奈とは違い、少し緊張した面持ちで顔を伏せていた。
「瑠奈は絶対に人に言ったりしないから大丈夫よ。とりあえず一緒にお風呂に入ってきたら?」
そういうと彼女は男に会うために部屋を出て行った。
気が付くと、なぜか彼女の言うままに瑠奈と風呂に入っていた。
考えたら瑠奈と風呂に入るのは初めてだった。
湯船に浸かった私の足の間に、裸の瑠奈が座っている。
瑠奈は、思いつめたように一点を見つめてじっとしている。
はじめて見る瑠奈の肌は透き通るように美しく、腰にまわした手から柔らかな感触が伝わってくる。
少しづつ、私の中に瑠奈への劣情が満ちていく。
さっきの母親の言葉、瑠奈はこういうことに慣れている・・。
あの女は、私に会う以前も男をかわるがわるこの部屋に招いていたのだろう。
その中には、瑠奈を性の対象として見る男もいたに違いない。
そしてあの女は、男を繋ぎとめる道具として瑠奈を利用していたのだ。
つまり瑠奈は・・・。
私の中に急速に膨らむ期待があった。
「る、瑠奈ちゃん、セックスしたことある・・?」
私の問いに、瑠奈は一瞬体を固くしたが、しばらくして小さくうなずいた。
やはりそうなのだ。
あの女は幼い娘を守るどころか、男たちの欲望を満たす餌にしていたのだ。
あの女は人間の屑だ。私は激しい怒りを覚えた。
反り返った真っ黒な陰茎が、何も知らない幼い瑠奈を犯しまくる光景を想像して、
私は目が眩むほどの憎悪を感じていた。
公園で私と無邪気に遊んでいるとき、瑠奈はすでに汚されていたのだ。
瑠奈が再び体をこわばらせた。
硬く硬直した私の陰茎が、背中に当たっていることに気づいたからだ。
私の中に湧き上がってくる欲情は、もう自分でも抑えられないところまで来ている。
この硬直は瑠奈でなければ治まらない。
瑠奈とのセックス・・・!
もはや自分を抑えられず、私は瑠奈の体を撫でまわした。
10分後、いや、5分後には瑠奈をベッドに運んで小さな体にしゃぶりついているだろう。
そしてこのことは誰にも知られる心配はない。
瑠奈は絶対に他言しない。母親に嫌われれば瑠奈の居場所はない。
「今からお、おじさんともセックスしようね」
瑠奈は何かあきらめたように目を閉じて、小さくうなずいた。
その顔を無理やりこちらへ向け、小さな唇に吸い付いた。
8歳の少女と舌を絡めあいながら、少女への歪んだ願望を口にする。
「瑠奈ちゃんはいやらしい子だね。自分から舌を絡めてきて・・」
「この可愛い口で何人のおちんちんを咥えてきたのかな・・」
私の右手の指は瑠奈のワレメをまさぐっていた。
「おじさんのことは、これからパパと呼ぶんだよ」
「パパ・・?」
「ほら、瑠奈のここにパパのおちんちん入れたいんだろう」
「うん・・・パパのおちんちん入れたい・・・」
私は瑠奈の父親になると決心した。
彼女にはもう寂しい思いはさせない。この先ずっと瑠奈を守って生きていく。
瑠奈と毎日愛し合って、キスをして、幼いマンコとアナルに思う存分腰を振って精子を注ぎ込もう。
幼い娘との幸せな未来を思い描き、私の陰茎は硬く反り返った。
同居で一日中一緒にいる義父と不倫してしまいました
新婚二年目の24歳
今年から夫の両親と同居しています。
義母も義妹も巨乳、私もGカップ。
夫同様に当然義父もおっぱい星人でした。
平日、家にいるのは私と定年退職した義父だけで、義母・夫は勤めに出ています。
家事をマメに手伝ってくれ、
おっとりとした性格の義父とはすぐに仲良くなり、本当の父のように思っていました。
先月の終わり頃、私の身体にふざけて触るようになりました。
私も「もー、セクハラ!」「お母さんに言いつける」と明るく対応していたのが、
「もっと若ければ、裕子ちゃんを口説いたのに」
「俺が裕子ちゃんと結婚したかった」などというようになり、
以前からハンサムだなー、渋いなーと義父を思っていた私は、
段々「父」と言うより「年上の男性」という目で義父を見るようになりました。
+*-
1月31日、私は熱を出して寝ていました。
義父は、掃除・洗濯・買い物をやってくれ、私の看病もしてくれました。
気持ちは完全に義父に甘えていました。女としてです。
熱も下がり具合もよくなった2月2日、
昼食が済み、いつものようにテレビを二人で見ていると
ソファの隣に義父が座り私の手を握りました。
「裕子ちゃん、」
私は義父の肩にもたれました。
どちらからともなく、キスをしました。
激しく長いキスでした。
優しい舌づかいと優しく髪をなでる大きな手に、私は感じてしまいました。
罪悪感はなく、ただ快感と興奮だけがありました。
上半身を裸にされ、乳首をしつこくせめられました。
チロチロと舐めたり、チュッとすったり、舌全体を使ってべろんと舐めたり。
おっぱいだけで30分くらいせめられ、乳首が一番感じる私は、
早くおちんちんを入れて欲しくて、あそこはビチョビチョでした。
そして下半身も脱がされ十分に舌と指で愛撫され、
ようやくおちんちんが私の中に入ったのは、1時間ちょっとしてからでした。
義父のは60代とは思えないほど硬く、また夫よりも大きいモノでした。
割れ目に沿って先っぽを何度もクリとアナルの方まで往復し、刺激します。
あまりの気持ち良さに変になりそうでした。
「お願い・・・」と言うとやっと挿入してくれました。
しばらくゆっくりグラインドし、
そのおちんちんの感触に私はいってしまいましたが、
それでも突くのをやめず、段々動きを速めます。
グチャグチャいやらしい音が響き私はとても淫らな気分になって、
「ああーー、気持ちいー」「気持ちいぃー」と繰り返しました。
私の中でおちんちんが硬くなり射精が近くなった事を感じました。
私はつい「中にして」と言ってしまいました。
そして力強く、激しく突かれ私の中に義父の精子がたっぷりと注がれました。
その瞬間「ああ。。。やってしまった」という後悔と、
嫌悪感を自分と義父に抱きました。
その時義父が
「裕子ちゃん、やっぱり結婚したかったなー」とぽつり言いました、
なぜか義父を愛しく思い、抱きつきキスをしました。
もう嫌悪感はありませんでした。
キスをしているうちにまたおちんちんは大きくなり、もう一度しました。
二度目は最初より長く私は二度もイキました。
そしてまた私の中に出しました。
それ以来、義父とはほぼ毎日SEXしてます。
挿入がなくても、私がソファに座る義父にまたがって
おっぱいを舐められたり、私が口でしたり、一緒にお風呂に入ったり。
今日は夫と義母が出かけてから、
まだ寝ていた義父のベッドに裸でもぐりこみ、
夕方まで二人で裸でいちゃいちゃしていました。
不思議と罪悪感も後悔もありません。
気まずくもならず、夫とのSEXも以前と変わらず週に二度ほど。
ただ、どちらの子供ができるかは分かりませんが、
でもどちらでもいいと思っています。
義父との関係はもうやめられません。
毎日二人きりになるのが楽しいです。
もうすぐ夫が起きて仕事に出かけます、7時半には義母も出かけます。
今日もじっくり乳首をせめてほしくて、もううずうずしてます。
俺は高校を卒業すると地元を離れ都会の医学部に進み、そのまま卒業大学病院で働いてた
ある日祖母が亡くなり、休みを取り帰省した、葬儀も終わり久しぶりに高校の友人達に会い飲んで別れてその帰りだった
朋美「あれ裕太じゃん」
俺「お・・・朋美」
朋美「こっち帰ってきたの」
俺「婆さん死んで、昨日まで葬儀だっただぁ」
朋美「それはお悔み申し上げます」
俺「それはご丁寧に」
二人して爆笑してしまった
朋美「私達にはにあわないね」
俺「そうだな」
朋美「裕太って医者になって東京の有名な大学病院で働いてるでしょう」
俺「そうだよ」
朋美「すごいなぁ」
そんなことしゃべりながら朋美の家の前に着いた
朋美「いつ帰るの」
俺「明後日の夕方の新幹線で」
朋美「明日会えない」
俺「いいよ、暇だし、9時に迎えにくるよ」
朋美「うんまたね」
次の日はお袋の車借りて、朋美迎えにいった
朋美「裕太の車」
俺「母ちゃんの車借りてきた」
朋美が二人きりになって相談したいことあると言う
俺「何処がいいかな」
朋美「ラブホ」
飲んでたジュース噴き出した
朋美「汚い」
俺「ラブほって、あのラブホ」
明美「じゃあどんなラブほさぁ、いいから出発」
朋美の道案内でラブほに向かった、途中コンビニに寄って昼飯と飲み物買った
部屋を選び入った
朋美「涼しくて天国だね」
俺「外は暑いかにらなぁ、相談ってなに」
朋美「あのねぇ」
俺「うん」
朋美「私も東京に行こうかなと思ってるの」
俺「お・・いつでも遊びにこい」
朋美「わからないね、引っ越すだよ」
俺「あ・・・そっちかってえ・・・・」
朋美「もうあの家出たいの、お母さん去年死んでたから、お父さんはお酒ばかり飲んで、出かけるたんびに何処に行くんだ、誰と会うだとか、帰り遅くなると叩いてくるし」
俺「そうだったんだ」
朋美「東京行っていいよね」
俺「別にいいけど」
朋美「じゃあ決まりね」
俺「いいのかよ」
朋美「いいのよ」
それからお父さんや彼氏の愚痴ばかり永遠に聞かされた、朋美がトイレにいって隙にベットに入り寝たふりした
朋美「あ・・・・寝たなぁ」
朋美もベットに入り俺にちょっかいかけてきた
俺「悪い悪いごめんごめんって」
そういうと朋美は抱き着いてきた
朋美「裕太は彼女いるの」
俺「いないよ、まだ研修医だもん給料は少ないし恋してる暇なんてないよ」
朋美「そうなんだ」
朋美がズボンの上から股間触ってきた
俺「どうしたんだよ」
朋美「私ね裕太の事大好きなんだよ、でもね東京に行っちゃったから」
俺「ごめん」
朋美「裕太は私の事すき」
俺「朋美の事大好きだよ」
朋美「大好きだという証拠は」
俺はキスしてディープキスした、朋美もからめてきた
俺「これが証拠だよ」
ディープキスしながら朋美を裸にした
朋美「あ・・・・裕太の舌気持ちいいあああ・・・ぁ・・・・・・・」
乳首から舐めた
朋美「あああ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・気持ちいい・・・・」
身体中を舐めまわした
朋美「あぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・・・すごく気持ちいいあああ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ぁぁ」
そしてパンティー脱がすとそこには綺麗なおまんこ
クリトリスにしゃぶりついた
朋美「ぁ‥ぁ…ぁ・ぁ…ぁ・ぁ…裕太の舌が気持ちいいあああ・・ぁ‥ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ…・・裕太。・・・・・だめ・・・・・いく・・・・・」
いってしまった、俺は舐め続ける
朋美「ああああ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・すごいこんな気持ちいいの初めてああああ・・・・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・またいっちゃう・・・・・ああああ・・・・・・いく・・・」
いってしまった枕元に電マあったから最強にしてクリトリスに当てた
朋美「あああ・・・・これ弱いのあああ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・た・・・・・・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・いく・・」
いつてしまった
逆になり朋美が責め始めた
朋美はゆっくり俺のスボンとパンツ脱がした
朋美「なにこれすごい太くてデカい」
朋美はしゃぶりだした
俺「朋美気持ちいいよあ・・・・ぁ・・ぁ・・・・すげぇーやらしいしゃぶりかた」
そしてゴムつけて正常位から挿入した
明美「あぁ・・ぁ・・・・裕太・・もっといっぱい突いて」
俺はいっそうはげしく突きまくる
明美「あああ・ぁ・ぁ・・・すごい裕太のチンポ気持ちいいあああ・・ぁ・ぁ・・・・」
俺「明美のまんこ気持ちいいよ」
明美「あああ・・・・いく・・・・」
いってしまった
バックになった
明美「ああ・ぁ・ぁ‥裕太のチンポ奥に当たって気持ちいいああ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・・・すごい気持ちいいあああ・ぁ・ぁ・・・・ぃく・・・」
いってしまった
それから体位を何度も変え最後には朋美のおっぱいにかけた
朋美「こんなにいったの初めてかも」
俺「彼氏とは」
朋美「だっていつたことないもん」
俺「へぇー」
ゴム一個しかなかったからその日はベットでゆっくりしてた
明美「明日一緒に行っていい」
俺「いいけど仕事は」
明美「先月辞めたばかり、東京でちゃんと仕事探すから」
俺「いいよ、荷物とか大丈夫」
明美「夜中のうちに外に出しとく」
俺「じゃあ明日駅でいいよね」
明美「うん」
ホテル出て、明美の言えり前で別れた、次の日は駅で待ってると旅行カバン2つ抱えて朋美はやってきた
朋美「お待たせ」
俺「あるね」
朋美「うん、いろいろとね」
俺「宅配で送ったら」
朋美「そうだね」
郵便局から送ることにした
俺「大丈夫、覚悟出来た」
朋美「うん、お母さんにも午前中お墓に行って言ってきたしもう大丈夫」
俺「よし行こう」
俺のマンションには22時過ぎに着いた
朋美「すごいマンションだね、おじゃまします」
俺「どうぞ」
朋美「広いね」
俺「明日朝早いから、ゆっくり寝るといいよ
朋美「うん」
下の自動ドアもここの玄関も番号式の鍵だから、これが番号ね
朋美「うん」
俺「日曜日休みの予定だから、また詳しいことは徐々に」
朋美「ありがとう」
俺はシャワーだけ浴びた
朋美「一緒に寝ていい」
俺「いいよ」
添い寝すると朋美は抱き着いてきた
次の日は7時過ぎに家を出たが朋美はまだ寝てた
10時頃朋美からライン来た
朋美「おはよう今、起きた」
俺「おはよう」
朋美「裕太出て行ったの知らなかった」
俺「気持ちよさそうに寝てたから起こさなかった」
19時過ぎにマンションに戻ると朋美は料理作って待っててくれた
朋美「炊飯器なかったから鍋でたいたからかたいかもしれないけど」
俺「いただきます、美味しいよ、鍋とかも買ったの」
朋美「だって何もないだもん」
俺「料理しなかったからねね今日も帰ってきたら外に食べに行こうと思ってたから」
朋美「このへんに電気屋ってある、スマほで調べたら駅のほうに行かないとないらしくて」
俺「そういえばコンビニやスーパーとかあるけどないなぁ」
朋美「明日行ってみよう」
俺「いいよ、食べごはんでも」
朋美「かたいしょ」
俺「いゃぁ美味しかった、ご馳走様でした」
朋美「なんかうれしい」
朋美と一緒に風呂に入った、それから朋美との生活が始まった
次の日曜日には、ダブルベット買いに出かけた、トラック借りてたから自分で運んで組み立てた
それから毎日ではなかったが、週に数回朋美と愛し合うようになった
それから1年後俺は小児科専門医になり給料もあがった
俺「朋美今まで本当にありがとう、でもこれからもずっといたい離れたくない」
朋美「私も裕太と一緒にいたい」
俺「結婚しょう」
朋美「うん」
次の連休に朋美のお父さんに挨拶に行ったがもの家のからだった
近所の人に聞いたら施設に入ってると聞いたからその施設に行くとお父さんは脳梗塞で倒れもう寝たっきりの状態だった
朋美は泣きながら謝ってたがお父さんはちほうしょうが進みもう誰が誰なのかわからないらしい
俺の両親にも挨拶し、朋美のお母さんが眠ってるお墓にも挨拶にいった
そして1年後朋美のお父さんは脳梗塞を再発し帰らぬ人になった
あれから10年朋美との間に3人の子供が生まれた、朋美は医療事務の資格をとり俺の病院で働きながら子育てに励んでる
もちろん今もセックスはある
俺は一昨年、自分の病院を開業した、小児救急医院
救急車は受け入れないが、夜中でも電話あればいつでも診察する、一人でも多くの命を救いたいから
仕事の関係もあり、一人暮らしもしたくて
家から出て アパート暮らし
父が亡くなり、母親も一人暮らしだし
たまには家に帰るのに、休みを確認し連絡をしたのに
母親は当日臨時で仕事になり、夜8時までとか連絡がきたけど
すでに家の最寄り駅まで到着してたし
暑いし駅ビルは涼しいし ブラブラしていると
中学の時 同級だった、秋ちゃんの母親を見かけ
変わっていないし すぐわかり
会釈をすると、会釈され、お互いに すぐ わかり話しました。
高校は互いに違い、同級だったのは中学だけ
でも秋ちゃんの母親は、小柄で若くて、
15年ぶりくらいに会ったけど、美人な母親は 今でも美人で 若くて 魅力もあって。
家は 秋ちゃん家とは離れてて、
自分の家へ 久しぶり 数ヶ月ぶりに帰ってきたけど、突然 母親が仕事で
時間を つぶしているんです、と話
秋ちゃん母親は買い物に来たようで
暇だし買い物に付き合い
荷物は持ちますよ、と話すと
重そうな野菜 調味料とか買われ
自分の家とは 道の反対側で離れているけど、秋ちゃん宅まで荷物を持ちました。
秋ちゃんは、どうされているか尋ねると
結婚し子供が一人、へええ
2歳下の 妹さんがいましたよね、と話すと
妹さんも昨年 結婚したとか。
そうだよな30歳になるし
秋ちゃん母親は夫婦二人くらし
秋ちゃん宅まで荷物を運んだら帰るつもりだったけど、家に行っても誰もいないでしょう、と言われ
少しお邪魔することになりました。
ドリンクを出してもらって リビングで飲み
秋ちゃん母親が、買ってきた物をキッチンで冷蔵庫に物を入れたりしている後ろ姿
膝が見えるようなスカートで 太もも 裏が見え 細い足
くびれがある 細い腰に 白いスカートの お尻
自分の母親は、60過ぎて 太ってて 秋ちゃん母親と ぜんぜん違う 生物
家は小さいけど 一軒家 キッチンとリビングは仕切りがなく
秋ちゃん母親はリビングにきて、二人賭けソファーの隣に座るし
膝が見える白いスカートは座ると さらに短く 太もも 上まで見えるし
細いのに赤シャツの胸は突き出て
セミロングの髪はよい香りはするし
その髪を撫でたくて 背中に手を回したり
なに いやらしい冗談 なにするの、とか言われたけど
肩に腕を回したり、そのまま赤シャツの胸のほうにまで手を伸ばし
隣に座った 秋ちゃん母親の 唇に唇を付けてキッス
柔らかい 唇
少し拒まれたけど 白スカート内に手を入れて 股間 パンティを触ったら
やりたくなってしまって、秋ちゃん母親をソファーから床に押し倒していて
白スカート内に顔を入れたりし、我慢もできなくなり
一瞬だけ、とお願いして、秋ちゃん 母親のパンティーを白スカート内から膝まで下ろしてしまい
自分も 下半身を出してしまい 勃起しているし、
美人な秋ちゃん母親は、辛そうな顔も美人 色気も セクシー
高い艶のある声も、辛そうな声も あああぁ とスケメ声になるし
大学時代 社会人になって 数人の女性と関係はあったけど
ここ数年 彼女はいないけど
ズズボリと秋ちゃん母親の マンコに吸い込まれる 唇のようなマンコ内側
今まで出 一番 心地よい マンコ 内側 感触
深く入れると かなり辛そうな声 ああああ と大きな声を出したり
美人だと 辛そうな顔も 美人 乱れる髪もセクシー
一瞬だけ、と言ったけど 抜きたくないほど 心地よい
赤シャツを持ち上げ 赤ブラジャーも色っぽくて手触りはよいし
あああ だだめ あああ
と喘いでいたけど、数分 入れていたら
精子液が出そうで我慢していたけど、自然に耐え切れず ビシュウと
マンコに入れたまま 出てしまった。
ああああ あああ と絶叫されてしまった。
秋ちゃん母親のマンコをグッチャリさせてしまった
秋ちゃん母親はトイレに行かれ、戻ってくると すぐに隣に座った
娘と同級の 男の人に やられちゃうなんて、とかいろいろ言われ
液を出してから、数分しかしていないけど、液は途中で止めたのもあり
やりたい気持ちが さらに膨らんで
再び 数分しか経っていないのに、秋ちゃん母親を床に押し倒し
もう一度 白スカート内を覗き 股間 ピンク色パンティ
脱毛している秋ちゃん母親の股間恥骨 心地「よいマンコにパンティ
もう一度 とお願いし、白スカート内からパンティを膝まで下げて
赤シャツを持ち上げ赤ブラジャーを握り マンコにッズズッポリ 吸い込まれ 唇に包まれるような
白スカート内の 秋ちゃん母親の オオオママンコ
あああ だめ あああ
と絶叫されたけど、色っぽい声 顔も色っぽい
お尻も胸も小さいけど 細い肉体の秋ちゃん母親
一度液を出したばかりもあって、数分 入れてても、我慢ができ
秋ちゃん母親は、顔を 右に 上に 左に ブラジャー胸を突き上げたり 顎を突き上げたり
10分ほど上に重なりマンコを攻め、今度は下向きの状態でしたくなって
ピンク色パンティが膝まで下がった 秋ちゃん母親の白スカート お尻を持ち上げ
バックからピストンしたり
お尻を振り回したり、もう一度 上向きにして
入れると 秋ちゃん母親、猛烈な 強烈な 声 顔
顎を 胸を突き上げ 一瞬 静止するような秋ちゃん母親
すると、その後 大きな声で 喘ぐよな 艶の高い声 ああああ
あああ だめ 逝った いっちゃった あああ
とエロ声で声を出してきちゃって
ああぁ だめ イイク ああ と言うし
そのまま深く入れて、精子液がビシュウシュと出てしまいました。
秋ちゃん母親に満足したかしら、と言われるし
なんと返答していいかわからないし
秋ちゃん母親から、服のまま襲われたなんて初体験だわ、とか
53歳なのよ、とか、ご主人とかもう 25年ほどしていないしとか
娘さんを産んでから あまりしていないんだ、とか思ったり
どうして襲ったの、と質問 尋ねられ、正直に答えました
細い美貌 きれいな美貌 女性らしい美貌スタイル 艶の高い声美人 だし、と言いました
赤シャツも、純白スカートも 膝下までのストッキングも すべて女性らしくてセクシーとか話
秋ちゃん母親は、二度も 続けられたのも初めてだし
20分 も 30分も 猛烈に攻められたの 辛くて初めてだったわ、と言い
それに大きさが 比べ物にらなないほど大きくて
深く入れられたの 初めてだったわ 強烈に 脳天までツツンと子宮ががツツツンと突き上げられて 猛烈で
頭が真っ白になりそうなほど、感じたわ、と話されました。
そして、またまた、イクするほど興奮させて、満足してくれたかしら、と尋ねられました。
夫婦で下向きでされた経験 あまり記憶がないし、
お尻 腰を持ち上げられ スカート履いたままだし、振り回されて 連打するようなピストンも猛烈に攻めるし
満足したかしらね。と何度も尋ねられました。
とりあえず、また会いたい、この日は、家に帰り 夜は母とカレーを食べ
自分は平日が休みなので、1週間後にくることを承諾してもらい
時間は出会った夕方でなくて、昼に家へ直接に尋ねることにし
路地の一軒家だけど、周囲を気にしながら近所のひとに見られないように
家へ到着する寸前にスマホで連絡し、鍵を開けてもらい
なんだか、不倫のような緊張感
昼を一緒に食べるのに、秋ちゃん母親からのリクエストでマックでバーガーとかなげっと ポテト コーラを買って到着。
玄関を入ると、出迎えてくれ
一週間前と同じ服、赤シャツに白い 膝が見える 短めなスカートに膝近くまでのベージュ色ストッキング
プーンとする良い香り 香水
一方のセミロング髪を胸辺りまで垂らし
美人顔 細いセクシーなスタイル
リビングの二人掛けソファーに並んで座り バーガー ナゲット、ドリンクを飲み
やっぱり気になってしまう、秋ちゃん母親の短い白スカート、膝から細い棒のような太ももは見えるし
いろいろ会話し、スケベな話題もあり
ポテトを食べながら
大学時代の恋人と 一つのポテトを二人で両側から食べることをしたと話すと
秋ちゃん母親は、長いポテトを唇でくわえて
こちらに顔を向けて、反対側から食べて、というように仕向けてきたので
最後は、お互いの唇が接触
食べ終わり 洗面所で一緒に手を洗う
自分は秋ちゃん母親の真後ろから洗い先にタオルで拭き
後ろの小さな白スカート尻が気になっていたので 後ろからスカート下から手を入れて
お尻半分ほどしかない 小さな テラテラ ビキニ パンティ 履いちゃっててて
ああ だめ いやらしいこと ああ
色っぽい腰の動きと声
リビングで すぐに押し倒し、スカート内を覗き 弄り
股下以外は けっこう透けて 棒のような太もも 凹んだ下腹部 スッキリした股間に こんなピンク色パンティ履いてたら
53歳になった秋ちゃん母親でも男だったらムラムラしてしまう。
ズボンを下げ、白スカート内から ビキニ パンティを膝まで下げ
赤シャツを胸まで持ち上げ赤ブラジャーを弄り
スカート姿の下からズズポリとマンコに吸い込まれる 感触 快感
呼吸を 一瞬 止めては あああ という声も 色っぽい
美人顔の困った辛そうな顔も 美人
5分ほど入れたまま攻めてたら、精子液を出す気もなかったのに
ビシュシュと 2度くらいマンコに入れたまま出てしまって
あああ と歓喜してしまう声を出されるし
恥骨と恥骨が触れるほど深く入れると
とっても辛そうな 顔と声
顔を 顎を突き上げたりしながら 秋ちゃん母親
あ だめ ああ」 イク ああ だめ 逝った 逝っちゃった あああ だめ
少し精子液が出てしまったので、でも抜かずに入れ続けたし、秋ちゃん母親 マンコ ネッチャリしてしまって
一週間前より、かなり興奮しているような 秋ちゃん母親で
一度 抜いて 赤シャツを脱がして 下向きにし
短い白スカートを持ち上げバックから攻め
背中の赤ブラジャー肩からの細い紐も ブラホック辺りも 色っぽい下着
セミロング髪を振り乱し ああああ あああ だめ あああ
白スカート内 ネッチャリ とマンコがしててぴすとん
振り回してたら バックから攻めながら ビシュウと液が出ました・
そのままトイレに行かれ戻ってこられ
麦茶を出してもらい、隣に座られ飲んでても
上半身 赤ブラジャーだけだし
足を組まれたりすると、白スカートが持ち上がって 手で触れる 裏地のテラテラ ツルツルした手触り
秋ちゃん母親から
自ら スケベ好きだし エロだし 破廉恥好きなのね 今まで抑えてたけど
求められたら 開拓されて 崩壊しちゃったみたい、と言われ
ブラジャーを弄っても スカートから見えているパンティを弄っても
感じる 心地よいわ、と話されたり
バックでしたときも、液を出し切ったのでもなく出てしまったし、ソファーで10分ほど休憩していると、またまた 求めたくなり
再び 床に押し倒して、パンティを下げて ズッポリ あああ
赤ブラジャー姿の 辛そうで困った美人顔に声 ああああ
深く入れると 歓喜するような ああああ
秋ちゃん母親は、脳天まで子宮が ツツツンと突き上げられると たまらないような話をしてたし
5分ほど深く 深く 攻め ああああ イク
抜くと 秋ちゃん母親は起き上がって ぼくに 上向きに寝るように促してきて
秋ちゃん母親は自ら 透けるパンティを脱いで、ブリーフから出ているペニスのみの ぼくの股間に跨いできて
ノーパンになった白スカート姿で 腰を動かしたり 深く吸い込んだり
5分ほど白スカートのノーパンで上で跨ぎながら
イイイク あああ イイクク ああああ と顎を 胸を突き出し あああ
セミロング髪を振り乱して あああ 興奮してきたんです。
上で跨ぎ 興奮したら、今度は ペニスを握り吸ったりしてきたので
頭のほうで跨いでもらって、逆向きで握って吸ってほしいとお願いし
ストッキングの足 白スカート内のノーパンの秋ちゃん母親の股間を顔の上
スカートの裏地 香水 プン ベッチャリした マンコ
再びバックからぴすとんしたり、上向きにしたり、ノーパンの秋ちゃん母親のスカート姿を
求め続け 赤ブラジャーを裏返し 乳首を吸って マンコに深く入れて あああ 液をビシュビシュ。
2度も 烈しい セックスをしてしまって
午後 2時、1時間ほど 話したり 休憩し 午後3時
赤ブラジャー姿 膝近くまでのストッキング 白スカートの下はノーパンで
ソファーで隣に座られていたので、それに 時々 弄ったりしていたし
さすがに、互いに マンコとペニスを弄ってたので
この日は 3度目のセックス。
ノーパンのスカート内にキッスしたくなり
床に腰を下ろし、秋ちゃん母親ソファーに座っている両足を広げて両肩にのせ
顔をスカート内に入れて吸いながらキッス ヌルリしたマンコ
そうしたら、秋ちゃん母親が今度は、ソファーに座った僕の股間に顔を付けてきて
ペニスを握ったり吸ったり
しかも、そのまま座っている僕の股間の上に座って
スカート内はノーパンで、そのままマンコにペニスが吸い込まれて
数分もすると 腰を動かし あああ イイクと声を出しながら
上に座ったまま イクしてました
秋ちゃん母親に、2時間も 弄ってしまい、嫌ではなかったですか、とか話してたら
露出好きだし 見られたり 弄られたり ぜんぜん 楽しいわあ
もっと 何時間でも 弄られたり 見られても 平気ですわあ
秋ちゃんの旦那さんはいくつなのか尋ねると 32歳とか
求められないように気をつけて、と 変なことを行ったりしまったり
でも、孫がいるのよ、と微笑みながら返答されたり
秋ちゃん母親は身長155センチ未満だけど、体肉体は薄いし手足は細いし 体重が気になり尋ねると
39キロ前後 昔から変わらないわ、と話され
ご主人 うらやましい、こんな色っぽい声をセックスのとき出されたり美人だしと言うと
主人の母も同居してたし 声とか出した記憶ないわあ それに 僕のペニスが太さも長さも倍もあるし下腹部 グイグイされたの初めてと言われ
そういえばおばあちゃん どうされたか尋ねると
数年前に亡くなったらしくて、それまで秋ちゃん母親は看病とかで忙しかったみたい。
膝が出て見えてしまう白スカート 似合ってセクシーですね、という話をしていると
秋ちゃん母親、体系も同じだし昔の超ミニスカも持っていて履けるの、と言われ
今も履かれたり、と話すと
さすがに今は チラチラ見えそうな超ミニスカだし
当時 男性の視線 感じたりしたでしょうね、とか言うと
その当時は みんな露出ファッションだったから、キャミソに見せる見せパンとかで超ミニスカだったり
今度 家なら 履けるし 長ミニスカ姿 見せてあげるわね、と言われ
この日は 実家に寄らず帰り、来週もお邪魔することになりました。
秋ちゃん母親、肉体開拓されて、楽しいわあ 来週もお昼にきてね、と話されました。
露出好きで 求められる 服のまま スカートのまま
襲われる セックス 楽しい 興奮してしまう、とも 言われてました。
超ミニスカだとソファーに座ると かなり見えてしまうのでは、とか話してると
そうね普通に下着は見えるわ
今の ご主人との出会いとか尋ねると
女子大生のときバイト先で知り合った年上の男性で
卒業し すぐに結婚してしまったので、他の男性とのセックス 知らず 浮気も 不倫も初めてで
53歳になって、女性の肉体の喜びを味わえ 幸せね
30歳前からセックスレスで、一生 男性に求められず 終わってしまうと思っていたから
とても よかったわああ。
高校3年の夏だつた、俺達のクラスでは秘密裏に評判になつていた事があつた。 同級生の母親とヤレルというものだつた。 半信半疑だつたが興味につられ行動を起こした。 その同級生というのはいわゆる落ちこぼれで勉強を教えるという口実だつた。 「 こんにちわ 」 玄関で出迎えた母親は40歳というがかなり若く見えて30歳位にしか見えなかつた、普段着だろう、半袖のTシャッの下から乳首が透けてみえた、すでにフェロモン全開だつた。 名目だけの勉強会が終わると入浴を勧められ俺は脱衣場で衣服を脱いでいると母親が現れた、 「 あんた、私の身体が目当てで来たんでしょう? 分かつているのよ・・・アラ、いいもの持つているのネ・・・ 」 云いながら俺のチンポを堅く握つてきた、腹の内を見透かされたが俺は止まらず、抱きしめると口を吸つた、母親はすぐに舌を差し込んできた、無言のまま、行為は続いてゆく、跪くとたちまち 母親のバキュームフエラが始まる、ズズッ・・・ジュボッ・・ジュボッ・・俺の両足を掴み、下から見上げるエロイ人妻は涎を垂らし 「 大きいわ・・・ああ・・早くマンコに入れたいわぁ・・・」 すでにTシャッは脱ぎ捨てパンティも取り、全裸になると床に跪き、全開のマンコを突きだした。 「 さあ・・舐めて・・私のマンコ・・・ 」 狂つたように腰を突きだした黒アワビからは白濁汁が垂れている、俺は肛門の穴から膣穴に沿い啜り上げてやつた、 母親はブルブルと痙攣しながら嗚咽を堪えて快楽の道を彷徨つていた、 もう、俺も入れたいばかりだ、上に乗り、差し込んだ、堪らない感触に 耐えながら注送すると母親も同調しながら艶声で囁いた 「 いいのよ・・・いいのよ・・・叔母さんの中 に出して・・」 その声を聞いた瞬間に俺は母親の中にあるだけの精液を放つていた。 やはり、噂のヤリマン主婦は現存していた、癖になりそうだと俺は静かに下着を身につけた。
小学校のクラス会で俺の好きだった美穂と再会した
クラス会は遠方から来る人もいると言う事で14時から始まり3時間くらいで終わった
俺は彼女はいた
当日少し遅れて会場に着いた
男 遅いじゃないかよ
俺 悪い悪い
担任に挨拶に行き男どもかたまって飲んでた、少しして美穂も遅れて来た
最後にビンゴ大会があり一番の人には先生からの最高のプレゼントがあった
でもリーチは出るだが中々当たりがみんな出ない
ビンゴと言って俺の隣いたやつが一番の当たりだった
俺 おーよかったな、先生からの最高のプレゼントって何よ
男 あーハワイ旅行だはペアでの招待券だった
俺 おーいいじゃん
男 俺先月彼女と行ってきたばかりなんだよな
俺 また行ってこいよ
男 お前にやるよ
俺 いらんよ
男 やるよ
と無理矢理渡された
俺 じゃあ貰っとく
会は終わり、2次会に行く奴は行ったが俺は辞めた
俺 じゃあまたなぁ
男 おー
みんなと別れて駅に着いたら美穂がいた
美穂 〇〇くん、2次会行かなかったの
俺 うんつまらんしな
運賃表で金額探してた
俺 何処まで行くの
美穂 〇〇駅
俺 あれ俺と同じだぁ、〇〇〇円だよ
美穂 ありがとう、こっちにあまり来たことないから
俺 美穂どの辺に住んでるの
美穂 〇〇児童館の近く
俺 うそー俺その裏のマンション
美穂 えーもしかしたら5階建ての〇〇マンション
俺 あたり
美穂 嘘~
俺 えー
美穂 私あのマンションの5階
俺 えー俺2階
二人して爆笑した
俺 俺いつも帰宅23時過ぎるから同じマンションの人に会ったことないもんな
美穂 そうだよね、私もあまり会ったことないもん
電車の中で色々と話して駅に着いた
美穂 ねぇー私の部屋で飲まない
俺 いいよ
途中でビールやおつまみなど買ってマンションに戻った
美穂の部屋に入ると女の子が出てきた
俺 えー美穂結婚してるの
美穂 バツイチ
俺 そうなんだ、こんばんは
子 こんばんは
俺 何歳なの
子 7歳
俺 2年生かな
子 うん、おじさんママの友達
美穂 おじさんじゃないしょお兄さんだょ
俺 いいよ、ママの友達だよ
美穂 適当に座って
俺 お邪魔します
美穂 今適当におつまみ作るから待ってて
俺 あー
娘はマリオのゲーム始めた
俺 おーマリオだぁ
子 お兄ちゃん分かるの
俺 お兄ちゃんもよくするからね
子 一緒にしょう
俺 いいよ
始めた、勝ったり、負けたりして結構楽しかった
美穂 お待たせ
俺 おー美味しそう
ビールのみ始めた
美穂 〇〇くんは結婚は
俺 俺はまだ独身よ
美穂 彼女は
俺 一応いるけどお互い忙しくて中々
美穂 そうなんだ
俺 美穂は彼氏いるの
美穂 元旦那で痛いめにあったから男はもういいは
俺 そんなに酷かったの
美穂 色々とね
俺 別れてどれくせいたつの
美穂 もう1年かな
俺 そうなんだ
小学校時代の話や美穂が転校してからの話や色んな話して盛り上がった
子 ママ眠たいよ
美穂 あらもうこんな時間
俺 じゃあ俺そろそろ
美穂 いいしょ、お風呂に入って娘寝かすから飲んでて
俺 いいの
美穂 うん
美穂は娘と風呂に入り寝かした
美穂 今日は〇〇くん遊んでくれたからすぐに寝ちゃった
すると美穂はソファの俺の横に座って甘えてきた
美穂 私ね〇〇くんのこと好きだったの
俺は突然の告白にビックリした
俺 俺も美穂のこと大好きだったよ
目が合うと自然にキス、舌出すと美穂から絡めてきた
俺 娘さん大丈夫
美穂 〇〇くんの部屋行こう
俺 いいよ
電気消して鍵閉めて俺の部屋に向かった、俺の部屋は汚れてたがもうそんなこと気にしてはいられない
部屋に入るなり美穂は抱きついてきた、そのままベットへキスしながら俺らは裸になりたっぷり美穂の身体を味わった
クリトリス舐めると
美穂 あーあーあ気持ちいい~もっともっとせんずりかえって気持ちがってる
俺はアナルも大好きだから舐めると
美穂 あーあーそこダメ~さつきうんちしちゃったから
俺 俺が綺麗にしてあげるよ
舐めた
美穂 アーアー感じる気持ちいいよ〇〇くん
俺 下の名前でいいよ
美穂 ゆうき気持ちいいよ
まんこに手突っ込みかき混ぜる
美穂 アーアーあーダメダメいっちゃうよ
手マンしながらクンニ
美穂 いーいーいーいっちゃうよ
美穂は身体震わせていった
俺も気持ちよくしてよ
そう言うと美穂と逆になり乳首から舐めてきた
俺 気持ちいいよ美穂
美穂 乳首で気持ちいいのならこっちはいいね
俺 えーこっちでも気持ちよくしてよ
美穂 もうわがままね
すると美穂は下に降りて舐めだした
美穂 ゆうきの大きいね
玉袋や尻の穴まで舐めてきた
俺 おー美穂
美穂 さっきのお返し
そしてしゃぶってきた
美穂 ゆうきの大きいから顎が痛いよ
俺 美穂気持ちいいよ
美穂 もうちょうだい欲しいのゆうきのチンポ
俺 ゴム無いよ
美穂 いいよ
正常位になり突っ込んだ
美穂 ゆうきのチンポ気持ちいいよ~
俺 美穂のまんこも気持ちいいよ
騎乗位になり下から突き始める
美穂 ダメダメそんなに激しくされるといっちゃうよ
俺 すきなだけいけよ
美穂 いっちゃういっちゃう
いった、美穂は倒れこんだが何度も激しく突きまくりバックでも突きまくり
俺 美穂でるでる
美穂 私もいっちゃうよいくーいくー
そのまま美穂の中に放流した、美穂も同時にいった
美穂 凄く気持ちいい
俺 俺もだよ、中に出して大丈夫
美穂 うん大丈夫
騎乗位から2回戦突入、美穂は自ら腰動かし感じまくってた、下から突くと何度も美穂はイキまくり寝バック→立バック→対面→駅弁→バック→正常位で中に放流
シャワー浴びると風呂場で立バックで3回戦突入、風呂から上がると美穂は我慢出来ないと4回戦突入
終わった時にはもう外は明るくなり始めてた、次の日は休みだったから俺はそのまま寝てしまい起きたら美穂はいなかった
1時間くらいしてチャイム鳴った
美穂 やっと起きた
俺 娘さんは
美穂 スイミングに出かけた
俺 そうなんだ
美穂 昼ごはん作ってきたよ
俺 オーサンキュー
美穂 でも散らかってるね
俺 このティッシュのかたまりは昨日だよ
美穂 たくさんしちゃったもんね、あんなにしたの初めてだは
俺 またする
美穂 バカかぁ~
と言って掃除してくれた、美穂はスカートだったから俺はムラムラしてきて美穂のスカートめくった
美穂 ダメよ~
俺 我慢出来ないだもん
俺は無理矢理美穂の下着脱がしてバックで突っ込んだ
美穂 あーあーあ気持ちいいゆうき
俺 いきたいだろういけよ
美穂 いきたいゆうきのチンポでたくさんいきたいの
激しく突きまくり気づいたら二人とも裸だった2回中で放流、美穂はバックが一番感じるらしくバックになると悲鳴上げるように感じまくってた
美穂は自分の家に戻り少しして娘が呼びに来た
子 ママがねご飯どうぞって
俺 おーありがとう
美穂の部屋に向かった
美穂 これから夕飯一緒に食べよう、部屋の中見た感じ弁当ばかり食べてるみたいだし
俺 おー助かるは
娘もすっかりゲームで仲良くなり懐いてくれた
その日も俺達は俺の部屋でエッチしまくった、付き合うようになった
前の彼女とは結局自然消滅した
3人で旅行にも出掛け娘と距離も近づき
ハワイ旅行に行った夜
二人に話した
俺 美穂愛してる結婚しょう、〇〇ちゃんいいかな
娘 〇〇のパパになるの
俺 そうだよ
娘 やたぁー
美穂 ありがとう、美穂は娘の前なのに抱きついてきた
美穂まで嬉しくて抱きついてきた
ハワイから帰るとそのまま美穂の両親に挨拶に行き俺と美穂は夫婦になった
今も美穂とは毎晩愛し合ってる、そのおかげで5人も子供生まれ、美穂のお腹には6人目がいる
部屋が足りなく今の家の隣にもう一軒家を建ててる、大変だが愛する美穂&子供達の為にもこれからも頑張っていきます
俺が小児科医として働いてた小児病棟に入院してきた子供の母親が美雪だった
俺はその日は当直で消防から受入要請入った
20分くらいして救急車到着した、消防から階段から落ちて意識がないと聞いてた
俺 当直の水島です、詳しいこと聞きたいですが
母親 すみません、私がお風呂から上がると階段の下で倒れてて
俺 じゃあ落ちたところはみてないですね
母親 主人も寝てたので
俺 わかりました
母親 息子はどうなんでしょうか
俺 今、専門のドクターが見てますのでお待ちください
母親 よろしくお願いします。
整形、脳外科の先生方が診察した結果虐待の可能性が高いと判断した
整形 お待たせしました、お母さん正直に話してください、
母親は急に泣き出した、
母親 すみません、主人が
整形 やはりね、あの状態では女性では無理があるからご主人かなと思いまして、水島先生警察に通報してください
俺 わかりました
整形 脳については、脳外科の先生が緊急オペに入ったので終わり次第説明します、個室用意しますのでそちらでしばらく様子みさせてください
母親 わかりました
意識は戻らないままで人工呼吸器つけた状態で小児病棟の個室に移った
俺 お疲れだと思うので毛布用意したので休んでください、看護師も定期的にまわってきますので
母親 ありがとうございます
取りあえず一旦は落ち着いた
次の日からは詳しい検査などしたり母親は警察から事情聴取受けたりしてた
俺 大丈夫ですか
母親 あのもしかしたら水島ゆうきくん
俺 そうだけど
母親 やっぱり、覚えてる小学校同じだった奥島美雪だけど
俺 あー
母親 ゆうきくん医者になっただね
俺 まぁふね
美雪 でも懐かしいね
俺 美雪とは幼稚園のときからだもんな
美雪 そうだったね
俺 担当になったから何かあったら言って
美雪 面会時間過ぎたらダメなんでしょう
俺 4年生でしょう、ダメだね
美雪 じゃあ今ダメでしょう
俺 そうだね
美雪は荷物取りに行くと帰った
俺は回診があったから回診して日勤の先生に引き継いで終えた、医局でほかの仕事もあったから病院出たのが昼過ぎだった
美雪 ゆうき
俺 おー
美雪 もう帰るの
俺 まぁね
美雪 夜会わない
俺 いいよ
20時に病院の近くで待ち合わせして居酒屋に向かった
美雪 ねぇーこれからどうなるのかな
俺 〇〇くんは意識さぇ戻れば大丈夫なんだけどね
美雪 そうだよね
俺 美雪はしてないだろう
美雪 するわけないしょ、私も被害者なんだから
俺 そんなに酷いのか
美雪 飲むとねと言うかあの人仕事辞めてから働かなくて飲んでばかりいて
急に泣き出した
俺 大変だっただな、じゃあ生活どうしてるの
美雪 私のバイトでなんとか、でも入院費払えるかもわからない
俺 そうか、入院費とかは分割とかでも大丈夫だから
美雪 うん
飲みながら色々と話した
俺 そろそろ帰ろうか
美雪 一人になりたくない一緒にいて
俺 俺はいいけど、俺のマンションに来る近くだけど
美雪は頷いた
居酒屋出て途中でビール買ってマンションに戻った
美雪 おじゃましますって広いね、ここに一人で
俺 まぁ独身だからね
美雪 ベランダからの景色もいいし
俺 取りあえず飲みなおそうか
そういうと抱きついてきた
美雪 抱いて抱いてゆうき
俺は美雪を抱きしめてキスし舌出したら絡めてきた
そのままソアァに倒れこみ美雪を裸にしてまんこ舐めた
美雪 あーーーーーーー気持ちいいの
クリトリス舐めた
美雪 あーーーーーー気持ちいいもっともっと舐めて
手マンしながらクリトリス舐める
美雪 あーーーーすごいーすごいーーーーー感じちゃうだめーだめーーーーーー
いってしまった
俺は立ち上がり脱ごうとしたら美雪が脱がしてきた
美雪 ゆうきの大きい
しゃぶってきた
俺 美雪上手いね気持ちいいよ
ソファにねっころがり69姿勢で舐めあう
美雪 あーーーーあーーーーーいっちゅうよーーーーーーーーーーー
また行ってしまった、そのままバックでまんこにチンポ突っ込んだ
美雪 あーーーーゆうきの気持ちいいよ
俺 美雪のまんこだって最高だよ
立バックでは美雪はんとせもいきまくった
そしてそのまま中だし
美雪 気もちよかっちた
俺 俺もだよ
その日は寝室でもエッチして寝た、次の日は7時前に起きると美雪はまだ寝てた
俺は休みだったからコンビに朝飯買いに行って帰ってきたらちょうど美雪起きた
美雪 おはよう
俺 おーおはよう
朝飯食べた
俺 これ渡しとく
美雪 なに
俺 お金
美雪 いいの
俺 おー
美雪 ありがとう
俺 しばらくここにいるといいよ
美雪 ありがとう
午前中は美雪のマンションに行き荷物持ってきた、あとはマンションでのんびりした
午後からは美雪は病院へ
2時間くらいして帰ってきた
俺 お帰り
美雪 ただいま
夕飯は美雪が作ってくれた、そして二人でお風呂、美雪がチンポ洗ってくれた
そして裸のベットへ
俺たちは愛し合うようになった
私の名前は美鈴、私は女医、救急医してる
とある総合病院の救急センターで働いてる、その日は救急車の台数も少なく落ち着いてた
私は医局で雑用の仕事してた、その日の当直は私ともう一人男の先生
男の先生は先に仮眠に入った、23時過ぎに救急センターから電話入り直接救急に来た患者がいますと言うから
私は降りて行った、受付で聞いてた名前では思い出せなかった
私 お待たせしました、今日はどうしましたか
男 あのもの凄く言いづらいですけど
私 どうぞ遠慮なく
男 彼女と
私 はーい
男 エッチしてたんですよ
私 はーい
男 そしたら出血してしまって
私 それは性器から出たと言うことですか
男 そうです
そのとき初めて気づいた
私 あの間違ってたらごめんなさい
男 はーい
私 もしかしたら〇〇君、〇〇小学校の
男 そうですけど
私 佐藤だけど分かる
男 あれもしかしたらあの佐藤
私 いやぁどう言う意味の佐藤かは知らないけど
男 佐藤美鈴でしょう
私 そうだよ
男 懐かしいね
私 取りあえず診察するね、私でいい
男 だってお前しかいないだろう
私 私はいいけど
男 なんでもいいけどみてくれよ
私 じゃあ下半身脱いでベットに横になって
看護師にエコーなど用意させた
私 じゃあみますね
膀胱付近などエコーでみて手袋はいて性器にも触ると真はムクムクと勃起してきた
私 なにやってるのさぁ
真 あーごめん
私 はーい終わり、ちょっと検査します、レントゲンとCT
真 はーい
真は検査終え待ち合い室で待ってた
私 お待たせ〇〇症候群ですね、詳しくは明日以降泌尿器科の先生に見てもらいますが
真 なんだそのなんだか症候群とは
私は色々説明し入院する必要があると説明
真 入院まじかよ、明日から旅行だったのによ
私 それは残念でした
入院の手続き進めさせた
時間も時間だからその晩は救急センターの点滴室で寝てもらうことにした
私 明日準備でき次第病棟に移るから
真 担当は美鈴だろう
私 私は専門は救急だから今日は私だけど病棟に移ったら泌尿器科の男の先生が担当になるから
真 まじかよ
次の日には病棟に移った、私はたまに顔出した
私 どうさぁ
真 点滴ばかりで疲れるよ
私 我慢しなさい、子供でもあるまいし
真 なぁシコシコしていいのかな、もう我慢出来ないだよ
私 馬鹿じゃないの
と言って部屋出ていった、ある晩1階のトイレから救急コール、私は慌てて駆けつけるとそこには真
私 どうしたの
真 あー間違って押してしまったは
部屋に連れて行き
真 なぁ少しだけでいいからよ
私 仕方がないね、じゃあトイレでもしかしたら
真 だってよ
私は真のチンポ握りシコシコ始めた
真 おー気持ちいいよ
私 しっー聞こえちゃう、枕かぶれ
真 美鈴しゃぶってくれ
私もご無沙汰だったから真の大きさに我慢出来ずにしゃぶってしまった
真 気持ちいいよ美鈴
私のおお尻はジワジワはてるのがわかった
真 おー出るよ美鈴でるーてるー
私の口の中で出してしまった
私 じゃあねおやすみ
私は医局に戻った、ちょうどもう一人の先生が起きてきたから私は仮眠とることにした
シャワー室でさっきの真のチンポ思い出してオナニーしてしまった
それからたまにしゃぶってあげ1ヶ月で真は退院した
それからは真とは会うようになった、初めてのデート
真 どうしょうか映画見に行く
私 私は甘えて二人だけになりたいなぁ
それを聞いた真はタクシーに乗り込みラブホへ
そして部屋に入るなり私は真に抱きついてしまった
そのままベットへ真からキスしてきた
真 美鈴のことずっと好きだった
私 私もだよ
真から舌出してきたから絡めあいながら裸になり真は私のクリトリスなめてきた
私 アーアーアー気持ちいい真~
真 美鈴のまんこもう大洪水だよ
私 いっぱいなめてなめて
真 舐めても舐めても溢れてくるよ
私 真のしゃぶりたい
そう言うと真は私の上になり69の姿勢
お互い舐めあった
真 もういいよな
私 うん欲しいのちょうだい
真はゴムつけようとした
私 そのままでいいよ
真 ゴムつけなくていいの
私 うん真の生のチンチをまんこで味わいたいの
真 よしいくぞ
正常位で入れてきた
私 真のチンポ入ってきた
真 美鈴のまんこすげぇー気持ちいい~
私 私も気持ちいいよ~
バック→対面→立バック→正常位
真 もう出そうだ美鈴
私 私もいっちゃうよ中にちょうだい
真 でるーでるー
私 いくーいくーいっちゃう
同時に果てた
騎乗位は担当医から止められてるらしい
その日は結局お泊りになり朝まで7発すべて私の中で
半年後には真は完治し騎乗位も出来るようになった
1年後私は地方の病院にドクターヘリの研修受けに異動になった
私 真
真 なに
私 私ね異動になったの
真 えー何処に
私 〇〇〇の〇〇市の大学病院に
真 また遠いところに
私 私達どうしょうか
真 俺も仕事簡単には辞められないしな
私 だよね
真 いいじゃない遠距離も
私 うん、予定では2年間だから
真 うん待ってるよ
出発の晩は生理近かったから中だしだけは辞めて朝まで愛し合った
真は空港まで見送りきてくれ、別れた
それが真と普通に会ったのが最後だった、ラインでいつも連絡とりあってたが3ヶ月くらいして連絡こなくなった
半年くらいして連休とれたから戻ってみた、聞いてた真のマンションに行ったが引越したあとだった、大家さんに聞いたら真の会社は倒産し家賃滞納して出ていってもらったとか
反対に居場所知らないかと聞かれた
時間許す限り探しまわって見つかった、ホームレスとだった、私は声をかけられなかった
夜中真の寝てるダンボールにお金と手紙そっと置いて離れた
内容
真へ
こんな風に再会するとは思わなかったです。相談してくれたら何とかしてあげられたのに
私は声掛けずに帰ります。
少しのお金だけど使ってください、出来たらマンション借りてしっかり生活して欲しいな
元気でね、今も世界で一番愛してる真へ
封筒には100万円入れといた、遠くからずっと見てたら2時間くらいして真は起きた
手紙を見て周りを一生懸命私を探してるように見えた
封筒の中身みて泣いてた
心の中で真ありがとうさようならと言って離れた
3年後私は元の総合病院に戻った、私は結婚して姓が佐々木に変わった
違う病院に用事があり行ったときに真と出合った、その病院で清掃員として働いてた
こえかけた
私 真
真 美鈴こっち戻ってきてたんだ、あー結婚したんだ
私 うん、去年ね、元気そうじゃん
真 うんあの時美鈴からくれた手紙とお金で立ち直ることが出来た
私 よかった
真 あの時は本当にありがとう
私 いいよ
真 お金必ず返すから
私 いいよ、返したつもりで貯めてよ
真 ありがとう
私 真は結婚は
真 まだ独身
私 そうか、早くいい人見つかるいいね
真 おー
その後私は3人の子供を産み、旦那が開業したので私はそこで手伝ってます
小児科の勉強して小児科医として子供達を見てます
真とは言うと私達の病院の清掃員として働いてます。身体の関係はと言うと月に数回ありますは嘘
今は真も結婚したので身体の関係は全く無いです。
真は看護師になると言って今年の春から専門学校に通います
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