萌え体験談

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ソープ

卒業前のJKがおうちに来た

どうも、俺です。まずは俺の詳細から。30歳独身、175センチ67キロ、学生時代はサッカーをしていてそれなりに筋肉は発達しているが最近下腹が気になる、昔は大沢たかおに似ていると言われていた。現在仕事と趣味のゲームで彼女を作る暇もないぐらい多忙。

そんな俺だがいつもしているゲームの調子が悪く修理に出すことに。その修理期間中とてつもなく暇になった。で、暇になると右手が勝手に俺の息子をいじりだす。なんかそんな自分がむなしくなり久しぶりに女性を相手にしたいと思った。

でも今の俺には彼女もいない、風俗は未経験で怖い、となると昔お世話になった家出少女が集まるところを使うしかない。そう思ったときにはすでにアクセスしていた。俺は仕事が早い。

俺はすぐにひとりの家出少女を見つけやり取りを開始。メールテクもかなりのものですぐに会うことになった。何度も言うが俺は仕事が早い。腹が減っているらしくファミレスで待ち合わせ。

そこに現れたのが制服姿のJK。俺は法律は守る。歳をすぐに確認。19歳で卒業前らしい。ちなみに二年の時にダブったらしい。とりあえず一安心する俺。

見た目は少し茶髪のロング、細身ではあるが胸はいい感じに発育しているもよう。素顔は分からないがメイク顔はかなり美人。つまり俺のドストライクである。食べたいものを食べさせさっそく自宅へ。

道中いろんな話を聞いた。卒業前で色んな遊びをしていたら親に激怒されしばらく家に帰らないそう。経験人数は軽く両手を超えるとのこと・・俺より多い。ドMで強引なエッチに萌えるらしい。

この時俺は泊まってもいいけどエッチすると断言しJKもこれに了承した。俺は仕事が早い。自宅につきとりあえずシャワーを浴びさせる。俺と会う前に誰かとやっていたら嫌だからだ。

シャワーから上がったJKはバスタオルを体に巻き付けている。この小娘はやはり小娘である。ここは制服を着て俺に着衣プレイを楽しませろ。そう思ってすぐに制服に着替えさせる。

そして一瞬で俺もシャワーを浴び全裸でベッドに寝転がった。そして小娘に俺を喜ばせろと言い放った。すると小娘はキスをして首を舐め乳首を舐め、息子をさわさわしてきた。やはり小娘だ。

俺は俺の顔に座れと命令をした。そして制服のスカートが俺の顔を覆い隠す。俺の目の前にはボディソープのいい香りがするアソコがある。俺はおもむろにしゃぶりついた。

JKはとたんに声をあげ自分でも腰を揺らしている。その時の背中の反り方はすごい角度だったと思う。俺の余った両手はJKの制服の上から乳を思いっきり揉んでいた。そしてボタンを何個か外し小娘にしては贅沢な乳を思う存分楽しんだ。

小娘は前のめりに倒れちょうど69の形になったので頭を押さえ腰を振り強引にしゃぶらせた。むせているようだが気にせず突き上げる俺。かなり興奮してきたので上にするするっと抜け出し四つん這いのままの小娘にバックで生挿入。

嫌がるそぶりを見せたが気にせずガン突き。小娘もよほど気持ちがよかったのか先ほど嫌がっていたことを感じさせないことを言っていた。もっと突いて、もっと奥、そこ、そう、気持ちいい、やばい、逝く、だめ、かたい、あたる、ほしい、中にだして、こんなことを色々連呼していた。

俺は言われるがまま中にだした。久しぶりということもあって大量に出たがまだ元気だったのでそのまま続きを堪能。小娘はさっきの言葉に壊れるをつけたしていた。

小娘は何度か痙攣したように崩れ落ちたがそれを起こし何度も突いた。ようやく二回目の放出。もちろん中に。JKはしばらく動かなかったのでそのうちに一服。そして動けるようになって一緒にシャワーを浴びた。

その時しばらく泊まっていいよと言うと、嬉しそうにうなずいた。あんなにつらそうに見えたのに快楽のほうが勝っていたということだろう。これでゲームが帰ってくるまで暇になることもなく、また神 待ちヌメリンコで家出少女を探すこともなく一人の小娘と暇つぶしが出来る。

息子嫁に誘惑されて身体の関係を待つようになった

息子が結婚して実家で同居してくれてるんだが、その嫁が事あるごとに誘惑してくる。
妻や息子にバレない絶妙なタイミングと角度でスカートの中を見せてきたり、シャツの襟を引っ張って乳首まで見せてくる。
バナナやソーセージのように長いものを食べる時はフェラチオするかのように舐めたり咥えたりして見せつけるんだ。
こんなの毎日繰り返されて理性を保てる男が居るか?居ないだろう?
もう限界だ!と思い始めた頃、昼間洗車して汗をかいたからシャワーを浴びていたら息子嫁が入ってきた。
「あら、お義父さんもシャワー浴びてたんですか?」
「脱いだ服も着替えもあるんだから気付くだろう?」
「へへ…バレちゃいましたか、さっきお義母さんと旦那君が買い物に出掛けたのでお義父さんと仲良くするチャンスかと思ったんです」
そう言って身体を寄せて来てチンポを握られる。
「結婚の挨拶に来た時から気になってたんですよ」
「最初からじゃないか」
「そうですよ?旦那君の事も勿論愛してますけどお義父さんの事も好きになっちゃったんです、一目惚れですね」
チンポを握った手をゆっくりと動かしてチンポを擦ってくる。
「今なら邪魔は入りませんよ?私を抱いてくれませんか?」
「毎日誘惑されて我慢の限界だったんだ…こちらからもお願いするよ」
「嬉しい!私が全身洗ってあげますね!」
身体にボディソープを塗り擦り付けて来た。
「妻でさえそんな洗い方してくれた事は無いよ、気持ち良いもんだな」
「旦那君には言ってないけどデリヘルやってた事もあるんです、だから慣れてるんですよ」
「そうなのか、どれ…嫁ちゃんの身体も洗ってあげよう」
手にボディソープを取りヌルヌルと洗っていく。
「お義父さんの手、凄く気持ち良いです…あっ…旦那君より上手…」
「もう濡らしているのかい?」
「こんな触り方されたら濡れちゃいますよぉ…ああん!」
「アナルも洗ってあげるね」
「ひゃん!指入ってますぅ!」
「中も洗わないとだろう?」
「お義父さんてアナルが好きなんですか?はふぅ…」
「大好きだよ、もちろんマンコも大好きだがね」
「私と趣味が似てますね、デリヘルの時お客様のアナル舐めながら手コキするの好きだったんですよ」
「それは奇遇だね」
「もしかしてお義父さんも?」
「ああ、妻は嫌がるんだがアナルを舐めながら手マンするのが大好きなのさ」
「楽しめそうですね」
「そうだな」
風呂では最後までせず、軽くフェラチオだけしてもらって寝室に向かった。
「さっきのフェラチオのお礼にクンニさせてくれ」
嫁ちゃんの脚を開かせてわざと音を立てて啜った。
「んん!エッチな音立てられたら興奮しちゃいますぅ!」
「凄い溢れて来たね、アナルも舐めてあげるね」
マングリ返しにしてマンコとアナルを交互に舐める。
「お義父さんのも私に舐めさせてください」
背中側から支えてたが、嫁ちゃんの身体の前に移動して顔に腰を下ろした。
玉の裏とアナルを丁寧に舐めてくれる。
「気持ち良いよ、口にチンポ入れたくなってくるよ」
「入れてください、チンポ咥えながらアナルの匂い嗅がせて」
こんな恥ずかしい格好でマンコもアナルも舐めながら更に口を犯してアナルを嗅がせられるなんて妻が相手だったら絶対に不可能なプレイだ。
息子はなんて素晴らしい女を嫁にしてくれたんだろう。
「先ずは口に出させてもらうよ」
腰を振って口を犯していたが吸い付きに耐えられなくなったので一発出した。
「んふぅ…」
「ちゃんと飲めて偉いね、嫁ちゃんのような女は大好きだよ」
「んはぁ…全部飲みました…ご褒美貰えますか?」
「どんなご褒美が欲しいか言ってごらん」
「お義父さんの意地悪…わかってるくせに…」
「言ってくれなきゃあげられないだろう?」
「お義父さんのオチンポでオマンコもアナルも気持ち良くしてほしいんです、中に出して貰えたらお義父さんのペットになるので中に出してください」
「いけない嫁ちゃんだなぁ…息子には悪いが嫁ちゃんをペットにさせてもらおうか」
マングリ返しのまま挿入する。
「今から犯されるのをよく見ておくんだよ?先ずはオマンコからだ」
「ああ…お義父さんのオチンポが私の中に…入っ…たぁ…」
「どうだい?息子のチンポと比べて」
「お義父さんのオチンポの方が気持ち良いです…ああん!オマンコ汁が凄い事になってるぅ!」
腰を引くと白く白濁したマン汁が糸を引いてチンポに絡みついてるのがよくわかる。
「本気汁まで出してスケベな子だね嫁ちゃんは」
「この角度で突かれると凄く良いです!もうイッちゃいそうですぅ!」
「じゃあ一緒にイこうか」
「ああん!きて下さい!中に出してぇ!お義父さんの精子でイかせてぇ!」
「よーし、たっぷり中に出すから受け取りなさい!」
ズブっと奥まで挿れて膣内射精する。
「はふぅ!お義父さんのが入ってきて温かいですぅ…」
「イケたかな?」
「旦那君とじゃイケないけどお義父さんとならイケましたぁ…」
「可愛いね、次はアナルだよ」
「少し休ませてくださいよぉ」
「続けてイク凄さを教えてあげるよ」
マングリ返しは解除して後背位でアナルに挿入。
「んふぅ!こんなに深く腸を抉られたの初めてぇ!」
「こうしてアナルを犯しながらマンコを触ると…」
「おほぉ!何これ!電気が走るみたいにビリビリするぅ!」
「凄いだろう?クリトリスもこうすると…」
「おひぃ!んひぃ!」
「はは…良い反応するなぁ」
こちらの予想を上回る反応をしてくれてより楽しくなる。
調子に乗り過ぎて嫁ちゃんがグッタリしてしまったが、しっかりとアナルでも腸内に射精した。
「うーん…これは過去一番の逸材かも知れんな」
「お…お義父さん…私もう旦那君とSEX出来ないかも…」
「どうしてだい?」
「お義父さんとのSEXに比べたら旦那君のはお遊戯会レベルなんですもの…」
「あいつもまだまだだなぁ…だから父親に嫁を寝取られるんだ」
よほど感動してくれたのか、嫁ちゃんはアナルから抜いたばかりのチンポをフェラチオしてくれた。
「そろそろ息子も妻も帰って来るんじゃないか?」
「もう少しお義父さんのオチンポ味わわせてくださいよぉ」
「また抱いてあげるから」
優しく髪を撫でて言い聞かせる。
「絶対抱いて下さいよ?もう私はペットなんですから」
「ああ、息子には悪いが子供も産ませるよ」
こうして従順なペットになった息子嫁と二人の子供を作って産ませ、まだ関係は続いている。

息子の受験勉強が捗ればと思って始めたことだけど

禁断の母子相姦をしてしまった。
きっかけは息子の受験のストレスからでした。
ただ、息子のストレスではなくて、私自身のストレスが溜まって、つい息子を求めてしまて近親相姦した様な気がします。

最初に息子と関係を持ったのは昨年の10月の頃でした。
高校受験で本格的に進路相談も始まり、教師と親は真剣なのにまったく何を考えているのか分からない息子にイライラしていました。
主人は、「あいつに任せておけばいい」と話し相手にもなってくれません。

主人が夜勤の夜、一人で考えているのも限界になり、真剣に考えてもらおうと部屋に話に行きました。
すると、うるさそうに反発する息子!
半分口喧嘩の様になり、息子はそのままお風呂に入りに行ってしまった。
引っ込みが付かなくなった私も息子を追って風呂場に。

「こんな所まで言いに来るなよ」と言い放つ息子に、「話を聞くまでついて行くわよ」と、感情的に売り言葉に買い言葉でした。
「お母さんも入るから」と、勢いで服を脱ぎ、下着姿になって風呂場に入りました。

「なんだよ、出ろよ」と言う息子の言葉を遮り、「本当に今が大事な時だから」と。

そのとき息子の反応に、ふと気が付きました。
いつもなら面と向って反発する息子が下を向いて私を見ない・・・。

私「ん・・・?なによ!恥ずかしいの?」

何となくいつも反発ばかりする息子が可愛くなって、ついつい「背中流してあげるから湯船から出てきなよ」って声を掛けていました。

息子「いいよ」

私「いいから」

結局息子は湯船から出て、私は背中を流しながら受験の話をし始めました。
なぜかその時は素直に話を聞いてくれて、何となく私も嬉しくなって少しホッとした気持ちでした。

私「さぁ~後ろはOKだから前を向いて」
息子を前に向かせると、またまた息子は下を向いたままで顔を見ようとしません。
母親と言えど私は下着姿で、息子は裸。
やっぱり恥ずかしい年頃だよね?
そう思った私は、その日はそのままお風呂を出ることに。
話を聞いてくれた事で満足していました。

ただ、その日を境に変わったのは、受験の話をするのが息子の部屋ではなくてお風呂場になった事です。
1日、2日は安心するのですが、3日も経つとまた、(勉強してるかしら?)と心配になり、あれこれ息子に言いたくなってお風呂場にというパターン。
最初のうちはブラジャーとショーツは着けたままでしたが、次第に息子の身体を洗った後は一緒に湯船に浸かって話をする様に。
3日おきくらいに息子とのお風呂タイム。
息子に受験のあれこれを言う事で私自身のストレスが薄らいでいきました。

3交替勤務の主人が昼間の勤務に戻る最後の夜、いつものように息子とお風呂に入っていると、息子が突然言い始めました。

息子「お母さん!お母さんの裸が気になって眠れない・・・」

(えっ!まさか)

自分の子供にそんなことを言われるとは思ってもいませんでした。
息子は中学生です。
確かに異性に興味を持っても不思議でない年頃です。

(その対象が母親に向いてもいいのかな・・・?)

その時初めて、息子のペニスが気になりだしました。
息子には言わず、「たまには洗ってあげるから」と前を向かせて、ついつい目線は下腹部に!
そこには立派に成長した息子がいました。
私は、ここまで来たら良いかなって、息子のモノをそのままボディーソープで洗い始めていました。
息子も最初は、慌てたような面食らったような顔をしていましたが、そのうち、「アッ!ウッ!」と声を出してすぐに果ててしまいました。

私「気持ちよかった?」

息子「うん」

小さい頃の素直な息子が戻ってきた様な、そんな気がしてお風呂も良いなって!
ただこの事で、私の気持ちより息子の気持ちがより強くなってしまった様で・・・。
ある夜、どうしようもない気持ちを私にぶつけてきました。

息子「お母さんの裸が気になって集中できないよ!」

正直嬉しい気持ちと、してはいけない事をしてしまったという後悔の気持ちもありましたが、私は息子が満足する方法はないかと考えました。

もう主人は私を求めてこない夫婦関係です。
正直、女として息子に大人の男を求めてしまっていたのかも・・・。
主人が居る時間、息子は訴える様な目で私を見ます!
まず考えたのは息子の部屋で手で擦ってあげること。
息子には初めての経験。
でも、私の方が気持ちはエスカレートしてしまうんです。
部屋に上がっても、理由も無いのであまり長居は出来ません。
主人への罪悪感、すぐ戻らないと疑われる、そんな思いですぐ済ませて戻る!

私自身、息子を満足させてあげたい気持ちが強くなり・・・、いいえ、私自身が満足出来なくなっていました。
私は、決心しました。

(息子を思い切り満足させてあげよう!)

息子とのお風呂タイムが始まってから2ヶ月過ぎた12月上旬、「買い物があるから付き合ってよ」と声を掛け、息子を車に乗せて外出。
行き先はホテルと決めていました。

私「今からどこに行くと思う?」

息子「買い物だろ?」

私「ホテル」

息子「・・・」

しばし言葉が出ない息子に・・・。

私「今日は、思い切り満足させてあげるから何でも言っていいよ」
そんな会話をしていました。
正直、ホテルなんて若い頃に行ったきりです。
場所こそ知っているものの、自分から、それも息子を乗せて入るとは思ってもいませんでした。
東名高速ICのホテル街と言われる場所の一番綺麗なホテルに入りました。

息子は辺りを見回して興味津々!
誰かに会ったらどうしようと思いながら、気持ちを抑えて部屋の中に。
棒立ちしている息子をベッドに座らせてお風呂にお湯を張り・・・。

私「ごめんね驚かせちゃったかな・・・?」

そう声を掛けた途端、息子は抱き付いてきました。
その仕草が可愛くて可愛くてしばらく、抱き合いながら息子の好きな様に身を任せ、そっと胸に手を出したり、下半身に手を回したり・・・。
お風呂のお湯も入った頃、息子の服を脱がせて私も裸に。
お互いに裸で抱き合いながらお風呂場に。

私「今日は、大きなお風呂だからゆっくり入れるよ!」

背中を流して、後ろから前もしっかり洗い、「今日はお母さんも洗ってもらおうかな?」って息子に身体を洗ってもらいながら、胸に手が触った快感と、これから起こる期待感に私自身がドキドキしてました。

男と女の関係は今まで求めてこなかった息子ですが、「お母さんで良いなら、好きにしていいから」と私からベッドに横になり息子を迎え入れました。

お風呂場で一度気持ち良くしたにも関わらず、もう復活している息子を見て気持ちは高ぶる一方でした。
胸を触られ舐められて手は下半身に。
私は息子を抱きかかえて、息子は好きな様に舌を這わせて。
全身隈なく舌を這わせて69の体型になった時、息子のモノを口に含みました。
熱くそれは立派に成長した息子のモノ!

(入れたい!)

そう思ったのは私!

「祐ちゃん、したいでしょ」と叫んでいました。

息子の上に跨り、息子のモノを茂みの中に。
もう息子だという意識は全く無くなっていました。
息子ではない、1人の男として満足させて欲しい、そんな欲望!
思い切り腰を振り、息子の手は胸に導き、しばらく感じた事のない快感を味わいました。
息子も何度と無く私の中に放出しました。

精液でベタベタになった身体で抱き合いながら・・・。

(このまま一緒に!ずっとこうしていたい!)

時間はあっと言う間に過ぎて、買い物に行くと言って出てきた手前、帰らなくてはいけない時間になっていました。

あれから家でお風呂タイムは減って、息子はホテルに行きたがります。
なんとなく受験のストレスもなくなり、息子もそれなりに受験に向って頑張っているようです。

子供の受験からこういう関係になる方も多いと聞きますが、子供のためにと言いつつ、私は自分の欲望もありかなと反省しています。

昔の彼女と偶然に(五)

 初の3PをS子A子と楽しんで2週間を経過した。その間にA子から依頼されたパープルのバイブは購入したので、A子が都合の良い日を確認したうえで来週の金曜日から2泊の予定で彼女の住まいから比較的近い長野県湯田中温泉のホテルを予約した。もちろんS子には内緒なのでA子は『妹のところに所用で行ってくる』と休みをとったようだ。
彼女を待ち合わせ場所でひろい、秋深まる信州をドライブし夕刻にはホテルに到着した。
 部屋に入り荷物をおろし一旦休憩して彼女に「はいプレゼント。S子が使っていたのと違いピストン機能付きだというから良いんじゃないかと思うよ」と渡すと箱を開け、目を卑猥に輝かせ『あとで使ってみるわ、これが貴男が居ないときの彼氏、ドキドキするわ』夕食まで時間があるので部屋付きの露天風呂に二人で入るが、A子は2週間ご無沙汰なのでもう顔も体も紅潮している。
私も中高年の味方薬を服用していたので、A子が優しくかついやらしく扱くと元気に起ちあがった。彼女の体をボディーソープでヌルヌルにして抱き合うとA子は全身をこすり合わせて喜び、股間はすでに濡れ濡れ状態であった。ソープを流し彼女を湯船の淵に手をつかせ早速バックからチンポを怪しく光り欲しがっているおマンコに挿入した。あっという間に咥え込むという感じであった。後ろから乳首を攻めて出し入れを速めると、彼女は喜び半露天風の風呂から喘ぎ声が近所にも聞こえるかもというくらいで2回逝ったので「さぁのぼせるから出よう」『どうしてこんなに気持ち良いのかしら・・・』 
 19時から食事でお酒も楽しみ部屋に戻ると既に布団が敷かれていたので、私は寝ころびながらテレビを見ていたが、A子は私の帯浴衣をほどき、懸命にフェラをしてくれている。しかし、このA子といいS子といい非常に感度が良く、セックスが二人とも大好きだなぁ、人のこと言えねぇけどなどと考えていると、A子が『使ってみるわ、童貞の彼氏!』と言いパープル色の彼氏の登場、確かに新品で初めてだから童貞になるのか。彼女は横に寝ころび大きく足を開き、たっぷり濡れたおマンコに擦りつけ、まずはクリを入念にバイブで攻めている。『いいわぁ』『すごい』などと言ったと思ったらクリだけで逝ってしまったようだ。あまりに没頭して可愛がられているので私はA子のこじんまりした乳房を揉み乳首を舐め「今日は彼氏二人の3Pでうれしいだろ?」『いいわ、もっとして』「入れるところを見ててやるよ」と彼女がバイブをおマンコに入れるところを見てやった。すんなりと咥え込み『すごくいいわ感じる』と悶え、俺にはまねができないほどの高速でピストンをして絶叫とともに逝ってしまった。数分余韻に浸っていたがまたバイブを動かし2回ほどエクスタシーを味わっていた。S子も声が大きいがA子もなかなかの良い喘ぎ声をだすなぁと思っていると、バイブを枕元におき私に跨り『ねぇ仕上げして』とチンポを掴み挿入したが私の感想としては、スルリと抵抗なく入ってしまったので「ありゃバイブにやられて喜び過ぎておマンコが開ききって緩くなってるよ」『そういえばあまり擦られていない感じ』というので一旦抜き、ベチャベチャのおマンコ汁を拭き取り再度挿入。『えぇいいわ、やはりこっちの彼氏が一番ね暖かいわ』「暖かいだけか?」『ばか動いて』「あんな速くは動けねぇよ」『どうかなっちゃう・・・』とガクガクと痙攣して絶頂を迎えたがA子は貪欲に二回戦を催促してさらに2回逝き私もダウンした。
 翌日バイブの説明書と現物を見たら確かに大きく、太さが最大50ミリ中間45ミリとあった。う~ん、これでガンガンやって何度も逝ったあとは緩くなるのもわかる気がした。
昨晩と同じくバイブを仲間に彼女を可愛がったら6回から7回は逝ったであろう。
帰りの車の中で『楽しかったわ』「感じすぎたわだろ」『それも含めてよ、都合をつけて私の家に長期で泊ってくれない?』「いやぁ彼氏に悪いし、彼氏のあとだとなぁ」『じゃぁ貴男が居る時は貴男が先ね』「なんだそれ?それよりまたS子と三人でどうだ?」『したいけど分け前が減るわ』「二人とも彼氏を携えてくれば5Pだ、大乱交になるぞ」『そんなこと言うともう濡れてきたわ』途中のラブホテルに寄ってからA子の家に送った。疲れた。

正義の味方

「○○法律事務所の者です。ご準備いただけましたか?」
玄関先に白いスーツ姿の若い女性が立つ
「スイマセンねぇ。うちのバカ息子のために御足労をおかけして」
老婆が丁重に頭をさげる。
「いいんですよ。仕事ですから。今日中にお支払いいただきませんと息子さんは刑事事件の被告になって逮捕されるんですもの。それじゃ、例のものを」
「なにぶん大金ですので、玄関先じゃちょっとアレですので、上がっていだたいて」 

茶の間のテーブルには銀行の封筒がある。
「今、お茶用意しますんで」
「いえいえ、お構いなく。不躾ですが、検めさせてもらいますね」
女が勝手に封筒から札束を出し、数え始めるた

「よし、今だ!!マサ行くぞ!!」

俺達は女に一斉に襲いかかりガムテープで目と口をふさぎ、手足をぐるぐる巻きに縛って素早く裏口にハッチバックを開けて待機させてるハイエースに女を放り込んでそのまま乗り込み静かに発車させる。

「ムゴッ!ウウグッゴゴゴ~!」
「うるせぇな!この『イモムシ女』」
と腹を一発蹴る
「グフォッ!!」

車を林道の脇道に停める。
『イモムシ女』の目隠しを外し一発ビンタをかまして言う

「2回も騙し取ろうなんて甘ぇんだよ」
「ふざけんなよ!!こっちにはバックに○○組がついてんだよ!!」
清楚っぽい顔と白いスーツ姿に似合わず汚い口調だ。
「寝ぼけ言うなよ。お前は「裏口から金を持ち逃げした」って事になってんだよ。あのババァに言い聞かせてある。表でお前を見張ってたヤツがいたろ?いくら待っても来なけりゃ警官のふりして必ずババァに『女が来ませんでしたか?』って聞くだろうよ。バックどころかオマエ、命狙われてんだよ」
事情が飲み込めたのか急にガタガタ震え始めた。

「何でもするから助けて!」 
「んじゃ、前回に詐欺った300万を今すぐ出せ」
「・・・そんなのないし、前回の件はわたしじゃないし。」
「は~い!交渉不成立~!」

「ねぇ、ユウちゃんコイツどうする?」
運転席からヒロ君が後ろに来る。
「ガラさらうまで考えたけど、あと知らね」
「ノープランかよ~!(笑)」
「じゃ、『ヤッちゃって』いい?」
「マサ、オマエの頭の中はそればかりかよ(笑)」
「エヘヘ、もう勃起しちゃってるし(笑)」

女の頭を無理矢理ヒロに向けさせる
「コイツの見てやれよ。子供の腕ぐらいの太さもあるせいで地元の風俗は全部出禁になってんだよ。可哀想だろ?相手してやれよ」
またガタガタ震えてる。
「無理、絶対に無理・・・壊れる・・・」
「お前のマンコがどうなろうが知らねぇよ。お前のマンコより『友情』だな」
ヒロはニヤニヤしながらぶっ太いナニをシゴいている

裁断用の大きなハサミで白いスーツを切り刻む。
「やめて~!!これ高かったんだから!!」
「うるせぇな。どうせジジィババァ騙して買った服だろ?」
イラッとしたので腹に鉄槌を落とす
「フゴッ!!」
「何だ?この趣味の悪い下着は?」
「ユウちゃん、ピーチナンチャラってやつじゃね?」
「ヒロ君詳しいね」
「エヘヘ、彼女にプレゼントしたばかりだから。サッサと切っちゃおうよ。マサがガマン出来ずに一人で出しちゃうよ(笑)ってユウちゃん、趣味が悪いって・・・」 
「スマン、口が過ぎた(笑)。それより、ここで出されるのはまずいな(笑)(ジョギッ)おいマサ、こんな『くっさいマンコ』で良ければ勝手にしていいぞ(笑)」
マサは両手にたっぷりと唾を吐いてマンコになすりつける」
「やめ、やめて~!!こんなの入らない~!!」
「いくら山奥で人が来ないからってうるせぇんだよ。俺の親友のチンポを『こんなの』って何だ?失礼な女は大嫌いだ」
ドゴッ!!
顔面にストレートを打ち込む。
「ごめんなひゃい。おねがいします。やめてくだひゃい・・・」
「マサ!!どうする?なんだかお願いされちゃってるぞ」
マサが首を横に振る。女の顔を覗き込むようにニッコリして言う
「ダメだってさ(笑)」

手に付けたツバを塗りたくり、ナニを打ち込む。
ズブッ!!ズブブブ・・・
「ウギギギキ~!壊れるッ!壊れちゃう!」
女が暴れる。身長2メートル体重150キロのマサが女の体を完全制圧する。壊れる?そりゃそうだ。『歴戦のツワモノ』のソープ嬢ですら逃げ出すサイズだから。
「喜んでるぞ。もっと突いて欲しいってさ(笑)」
「マジ?オレ、がんばっちゃう!!(笑)」
ガンガン腰を振りマンコに巨大なチンポを打ち付ける。車内が揺れる
「グギャッ!!ハガガガ!!ギャッ!グギ~!!ゴグゥ~!!」
もはや人間が発する声をじゃない。
「俺、『車酔い』しそうだから外でるわ」
うんざりした表情でヒロ君が出る。
「まるで工事現場だな(笑)」

ただ見てるのも飽きてきて俺も外に出る。
「ヒロ君何見てんの?」
「若い時のダウンタウンのコントがつべにあったからダウンロードしてたのを見てんの」
「へぇ~、結構面白いじゃん。まだ真面目ににお笑いやってた頃かぁ」
二人でゲラゲラ笑いながら30分ぐらい経ったか、
「ユウ君、そろそろじゃね?」
「まだ車揺れてんぜ(笑)」

ハッチバックを開ける
「マサ、そろそろ終わりにしてやれよ」
「そう?なら出すよ」
「その為にブルーシート敷いてるんだから。きっちり中出ししろよ。この間は飛び散ったもんがフロントガラスまで飛んでヒロ君激怒させてたじゃんか!!(笑)」

女の顔を覗き込む。あのイキってた姿はもうない。生気すら感じない。一応スマホのライトを当てて瞳孔反応を見る。まだ生きてる。

「ユウ君出るよ~!!!」

「ヨッシャ、出せ出せ!!」

ここからが見ものだ。

「うッ」 ドプン
「うッ」 ドプン
「うッ」 ドプン
かけ声とともにマンコから精液があふれ出る。まるで『手押しポンプ』だ(笑)
「お前の体どうなってんだよ(爆)」
ヒロ君がくわえタバコで爆笑する。

深夜まで待ってから○○組の事務所前に女をブルーシートごと捨て走り去る。

ハンドルを握るヒロ君が充実した顔で言う。
「いや~、いい事した後は腹が減るね!!ところでユウ君、今回は『いくらもらったの』?」
「五千円」
「安すぎね?」
「あのバァさんホント金ねぇんだよ。詐欺師からトラノコまで巻き上げられて、息子から縁を切られてさ」
「ま、俺達は金じゃない『正義の味方』だからな!!(笑)」
「そういう事!!(笑)」
「オレ、牛丼くいたい!!」
「まぁマサはタンパク質を消費したからな(笑)ヒロ君、牛丼でいい?」
「さんせー!!」
「余った分はヒロ君にガソリン代な」
「オレ、特盛三杯」
「食い過ぎだよ!!(笑)」
俺達『正義の味方』は牛丼屋目指してまっしぐらだ!

人妻もエロいが熟女もエロいですよ

1ヶ月のやり取り→直アドゲットバツ1、娘は進学上京中、結構淋しかった模様。待ち合わせ場所へ行くと、決して太ってはいないムッチリした女性が。写メよりいい感じの熟女が恥ずかしそうに立ってました。

車に乗せて、ファミレスで食事、カラオケへ移動。ピッタリ寄り添って歌っていると熟女からいい匂いが。おっきした股間を隠さず、むしろ目につくようにしていると、熟女も気がついたご様子でチラ見を始めました。

チラッ。

チラッ。

「これ。ごめんなさい。生理現象です。」と自己申告。

熟女無言。空気を読み、一か八か勝負、熟女の手をビンビンの股間へ引っ張る。離さない。大成功。すばやく首や耳を甘噛み。一気にキスへ。ディープしながら、俺はおっぱいをモミモミ。熟女はチンチンをモミモミ。

さらに勝負、目を見つめながら「あなたが欲しい」・・・うなずく熟女。カラオケからホテルへ移動。無言の熟女。ホテルの駐車場でエンジンを切ったと同時に抱き寄せてキス。部屋へ入ったと同時に抱き寄せてキス。

服を脱ぐと白いシルクのTバック。脱いでる最中に大きなお尻に顔を埋めてみる。グリグリするとそのままベッドへ。四つん這いにし、お尻を広げ、舐めまくる。途中何度かパンパンと軽く叩きながら、指挿入、かき混ぜる。

トロトロ。

膝立ちしフェラしてもらう。飲み込まれるようなフェラ。そのまま69。また指でかき混ぜる。チンチンをきつく握り締めイキまくる熟女。

背後から抱きしめ、おっぱいとクリを刺激しながら「欲しいですか?」と詰問。恥ずかしそうにしていたが何度目かの詰問で熟女自ら「欲しい」と言わす。「欲しい」「欲しいの」満足。ビンビン。

熟女のトロトロになった股間へ一気に挿入。空気が漏れるいやらしい音。挿入後、膣奥まで入れて、あえて動かず。熟これでもかと抱きつく。そのままチンチンをピクピク動かす。

熟女から動き出すのをジッと待つ。熟女堪えきれず我から腰を動かす。切な気にヒクヒク動かす。ゆっくりと、長さを味あわせるようにストローク。

ズルーッ。

ズルーッ。

その最中に熟女痙攣。おかまいなしでスローにストローク。また痙攣。熟女をバンザイさせ、脇を舐める。乳首を噛む。ディープ。痙攣。・・・小休止。

お風呂の準備が出来たところで対面座位。ディープ。腰を揺らしながら世間話「女として終わったかと思っていた」らしい。「淋しかった」とアンアン言いながら告白。腰揺らしっ放し。そのまま駅弁。

バスルームへ。つながったまま入浴。「こんなの初めて」「凄い」と言わせた。満足。ビンビン。お風呂では、ソープランドでいう潜望鏡などで遊ぶ。熟女大はしゃぎ。

ボディーソープを使いローションプレーをしたり。パイズリしたり。立ちバックでイカす。鏡に映る姿に興奮したご様子。俺はまだイカない。ビンビン。お風呂から上がり、まずM字騎乗位をお願いする。恥ずかしそうにしていたので、あえて自分でクリをいじらせる。

「ひとりHするみたいに」と言うと「そんなことしない」と。けどクリも乳首もいじりながらM字騎乗位でエビ反り。「ひとりHしてるじゃん」と言うと今度は「たまに」と返事が変わった。全然イカない俺。

熟女、自分の汁でヌレヌレになったチンチンをフェラ。「凄い」と言いながら激しくフェラ。さらにヌレヌレ。その後、熟の希望でバックなど。バックでは一緒にイク。正常位でしながらまた詰問。

「気持ちいい」「イク」「ダメ」「いっぱい」「凄い」が出る。良い。やっぱ素直にスケベが一番。合計2回。熟女はイキまくり。「また会って」とお願いされ即答せず「連絡する」とジラした。

もちろん会うつもり。けどジラす。人妻ハンモックで久しぶりに楽しめた。帰宅後、腰痛。がんばり過ぎた。

人妻、恵子 3

人妻恵子と初めて結ばれた夜のことを考えながら私は新幹線に乗っていた。
そして私の隣には張本人の恵子がいるのだった。
初めて結ばれた夜からすでに5年以上の月日が経っているが恵子は今でも色っぽかった。
再会を祝して新幹線内で売り子から缶ビールを買い乾杯していた。
「先生、、」
「もう先生じゃありませんよ。田中健介、健介と読んでください。」
「じゃあ、健介君、千秋さんとは連絡とっているの。」
千秋とは恵子の息子の友人の母親で、同じ同級生の息子を持つ(同じ受験生の息子を持つ)母親同士で恵子と千秋はとても仲が良かった。
話せば長くなるが、千秋も息子のために男子大学生の家庭教師を雇っていて千秋もその大学生と肉体関係を持っていたのです。
そして千秋はその大学生とのセックスだけでは物足らず、仲のいい恵子が私と関係を持っているのを知ると家庭教師同士を交換して、俗に言う母親と家庭教師のスワッピングも実行していたのです。
しかし、それまでに至るまでには私と恵子も半年以上もの体の関係が続いていたのです。
「いいえ、千秋さんは息子さんが大学に入ってすぐにご主人に転勤で遠くに行かれたと聞きましたがそれから私は、、」
「そうなの。息子さんを一人残してご主人に着いて行ったと思ってたんですが、どうもそれから離婚したらしく私の方には連絡がないの。」
「そうなんですか、、離婚をね、、」
と、私は知らない振りをしたが千秋は離婚後、元居た家から電車の駅で言うと2駅離れた所へ戻って来ていたのだった。
恵子に知らせなかったのは離婚をした惨めな自分を見せたくなかったのであろう。
そのことについてはまた今度書くとして、私と恵子が初めて結ばれ千秋と家庭教師の夫婦交換ではないが、恵子と千秋から見れば男子家庭教師交換、私達家庭教師から見れば奥さん(人妻)交換そして4Pのことを書くことにします。

初めて恵子と結ばれた夜から、恵子は息子とご主人がいない夜には前もって私に知らせてくるようになったのです。
その日、私にバイトが入っていると私はバイトをキャンセルし恵子が待つ家に行ったのです。
もちろん私もバイト代を失くすことになるのですが、その倍以上の料金を恵子が家庭教師代にプラスして出してくれたのです。
恵子夫婦はもともとがご主人が仕事人間でセックスに対して淡白で、家庭や息子のことは恵子に任せているような人だったそうです。
そのためセックスも子供を作るための行為と決めていたようで、長男の跡取りが出来ると夫婦の行為も極端に減ったそうです。
夜、恵子の家に行くと食事とお風呂の用意もしてあり、恵子はお昼からニコニコしながら買い物に行き用意をしていたそうです。
「先生、いらっしゃい。先にお風呂に入る?それとも食事のあと入る?」
「先の食事にしようかな。早く奥さんが作ってくれた美味しい料理を食べたいから。そのためのお腹空かしてきたんだから。」
「わあ、、そうなの、、、うれしい、、」
3回目くらいの密会になると恵子は満面の笑みを浮かべて私を出迎えてくれるんです。
もちろん、お風呂が先であっても恵子は嬉しそうに私を先にお風呂に入れ、そのあと恵子も支度をして私が入っているお風呂へ入ってくるんです。
お風呂では私はほとんどが恵子の言うがままにしているだけで、あとは恵子が私の体中を洗ってくれるんです。
湯船でも向かい合って入っていると恵子が私の腰の下に手を入れ腰を浮かせてペニスが水面から顔を出すと口に咥えてくれるんです。
そんな行為もすべてネットのソープランドで見て調べたようで、あまり言ったことがない私に「これでいいの?」と聞いてくるんです。
反対に私の方が気を使って「今度は奥さんの体を洗ってあげますよ。」という始末なんです。

しかし、ご主人の出張や息子の外泊がなかなかない時には平日のお昼からドライブに誘われることもあるんです。
愛車は奥さん自慢の真っ赤なアルファロメオ、さすがにいいところの奥さんは違います。
そんな車で海岸沿いを走ると気分も高まってきます。
しかし、目的はたったヒトツ、セックスなんです。
恵子は恋愛時代からあまりラブホテルに入ったことがないみたいで、一度一緒に入ってみると部屋中を真剣に探索し見えるスイッチをすべてオンオフするんです。
その間30分以上、私はお風呂にお湯を溜め裸になってベッドの上で待つしかなかったんです。
そんな恵子が気に入ったのが助べえ椅子とお風呂のマットなんです。
まあ、その部屋にはそれくらいしかなかったのですが、、
ああ、、そうそう、、助べえ椅子ってよくソープランドのお風呂に置いてある凹状の椅子(そこに男性が座ってソープ嬢が股間を洗ってくれますよね)ではなく、産婦人科でよく見る(私はまだ実物は見たことがないですが)女性が座って脚を広げて固定する椅子の骨組みだけの椅子の事で、恵子はそこへ座って股間を悪戯されるのが好きなんです。
事実、あとの話になってくるんですが、私と恵子と千秋ともう一人の家庭教師の大学生と4人で乱交用のラブホに行った時は、恵子はそんな椅子に座らされていて大学生にさんざん股間を弄られ何度もアクメに達していました。
脚を閉じられないことで彼の逞しいペニスを出し入れされ、最後には気を失っていたくらいですから。
それほど恵子はセックスに飢えていたんです。

親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった

最近、急に母親が出来た。親父が再婚したからだ。本当の母親は、俺がまだ1歳の時に病気で死んでしまったので、ほとんど記憶がない。でも、めちゃくちゃ母親のことが好きだったと言う記憶だけは、なんとなく残ってる。

親父は、本当に母が好きだったみたいで、ずっと長いこと女の気配すらない生活を送っていた。趣味のバイクでサーキットを走ったり、クライミングで岩を登ったりしていて、もしかしたら事故死して母のところに行きたいのかな? と、思うような感じすらあった。

それが、本当にいきなり結衣さんはやって来た。部活が終わって帰宅すると、リビングに結衣さんはいた。眼鏡をかけた地味な感じの印象。でも、よく見るとびっくりするくらいに整った顔立ち。セーターを着ていても、隠しきれない胸の大きさ。
ズボンを穿いていたので、まったくと言って良いくらいに露出のない格好なのに、妙にエロい感じ。

ビックリしている俺に、
『は、初めまして。結衣です!』
と、緊張で声を裏返しながら言った彼女。すぐに親父が、
「急な話だけど、その……お母さんだよ」
と、ソワソワしながら言った。その言い方がおかしくて、思わず笑う俺。
「なんだよ、笑うなよ。まぁ、その……今日から家族だ!」
親父は、なぜか飲んでいたお茶のコップで乾杯するような動作をする。俺は、さらに笑いながら、おめでとうと言っていた。

親父の再婚に、俺は100%賛成だった。男手一つで、本当によく育ててくれたと思っている。弁当を作ってくれたり、参観日、運動会、色々なイベントにも参加してくれた。俺のことを気にして恋人を作らないのかな? と、心配になるときもあったくらいだ。

なので、親父が再婚したのは本当に嬉しいと思った。でも、まったく女の気配もなかったので、驚いたことは間違いない。そして、本当に急に、次の日から結衣さんがいる生活が始まった。

最初はお互いに緊張していたけど、すぐに慣れた。考えてみれば、親父よりも俺との方が年齢が近い。俺に、本当の母親の記憶が少ないのもよかったのだと思う。

ただ、共同生活が始まると、やっぱり色々と気になることも出てきてしまう。今まで一度も女性と交際したことがない俺なので、身近に若い女性がいるのは、正直刺激が多い。戸籍上母親だとしても、やっぱり他人は他人だ。性的な目で見てしまうのを、抑えられない感じになってしまう。
干された洗濯物、洗濯籠に入った脱いだ下着……。手を洗いに行ったら風呂に入っていた結衣さん。正直、ドキドキしてしまう。

そして、最近は暑くなったので、ノースリーブのシャツに短パンという姿の時が多い。チラチラ見えるブラのヒモや、短パンから伸びる白い太もも……。最近は、結衣さんのことをおかずにオナニーをすることもある。

そんな日々が続く中、俺が風呂に入っていると、いきなりドアが開いた。
『えっ! ご、ごめんね!』
大慌てでドアを閉める結衣さん。俺は、バッチリと結衣さんの裸を見てしまった。張りのある大きな胸。乳輪も乳首も、ビックリするくらいに小さい。色白なのは身体も同じで、抜けるように白い裸体だ。
俺は、目を見開いて凝視してしまったと思う。締まったドアの向こう、
『ゴメンね、入ってたんだね』
と、結衣さんが声をかけてくる。俺は、すぐ出ますから! と、慌てて声をかける。
『良いよ、慌てなくても。それより、背中でも流そうか?』
と、言う結衣さん。俺は、慌てて、
「そんなの良いです!」
と、答える。でも、ドアが開いた。ビックリして慌てて目をそらす俺。でも、チラッと見えた結衣さんは、タオルを身体に巻き付けていた。
『そんなに恥ずかしがらなくても良いでしょ? ほら、裸の付き合いって言うじゃない』
結衣さんは、そんな風に言いながら入ってきてしまう。俺は、浴室用の小さな椅子に座ったまま、慌てて後ろを向いた。

すると、結衣さんは手にボディソープを付けて俺の背中を洗い始める。洗うと言っても、手の平でこするという感じだ。柔らかい手の平が身体に触れて、俺は一気に興奮してしまった。

『筋肉すごいんだね。やっぱり、部活で運動してると違うんだねー』
結衣さんは、そんな風に褒めながら俺の背中を洗い続ける。俺は、この異常な状況にドキドキしっぱなしだ。母親と言っても、血のつながりはない。俺から見れば、ただの若い女性だ。こんな状況になって、興奮するなと言う方が無理だと思う。

俺は、部活で筋トレしてるんでとか答えながらも、必死で勃起したペニスを太ももに挟んで隠している。こんなのは、見られたらアウトだ。

結衣さんは、俺の高校での話を色々と聞いてくる。俺は、それに答え続ける。結衣さんは、俺の腕も洗い始めた。そして、それが終わると太ももまで洗ってくる。
「そ、そこは良いです。もう洗いましたから!」
俺は、とっさにウソをつく。
『あら、そうなの。じゃあ、前も洗うね』
そう言って、結衣さんは後ろから手を回して俺の身体の前側を洗い始める。といっても、手の平でこするように洗うので、乳首が刺激されてしまう。ボディソープがローション代わりになり、ビックリするくらいに気持ちいい。
今まで、乳首なんて触ったことがなかったので、俺はこんなに気持ちいいんだ! と、驚くばかりだ。

そして、結衣さんはシャワーで俺の身体のボディソープを流し始める。あらかた流されると、
『はい、綺麗になったね。じゃあ、お風呂に入ってゆっくりしててね』
結衣さんは、笑顔で言う。俺は、言われるままに浴槽に入った。勃起しているペニスを隠しながらだったので、かなり変な動きになったと思う。でも、結衣さんは後ろを向いていた。そのまま出ていくと思っていたが、彼女は頭を洗い始めた。

俺は、まさかの展開に驚いてしまう。彼女は、身体にタオルを巻き付けたまま、さっきまで俺が座っていた椅子に座り、頭にシャワーのお湯をかけている。そして、シャンプーまで始めた。

結衣さんの、意図がわからない……。裸の付き合いと言っても、それは男同士の話だと思う。確かに、結衣さんは少し天然なところはある。俺に対しては、警戒心も薄い。ノーブラでいたりすることもある。
もしかして、本当に家族のように接しているのだろうか? 俺は、まだそこまで結衣さんに心を開いていない。そんなことを考えながら、頭を洗い続ける結衣さんを見つめる俺。

俺は、結衣さんが本当にすごい格好をしているなと思った。彼女は今目を閉じている……。そう思うと、つい凝視してしまう。

濡れて身体に張り付いたバスタオルは、結衣さんの身体のラインをハッキリと見せている。ウェストのくびれも、大きな胸もクッキリ見える。何よりも、頭を洗っているので、胸がユサユサと揺れているのが見える。普段から、大きいなと思ってはいた。でも、ここまでとは思っていなかった。

バスタオルを巻いているだけなので、よく見ると太もももほとんど見えてしまっている。超ミニスカート状態だ。俺は、細い身体なのに、意外にむっちりした太ももにドキドキしてしまった。
学校の女子は、最近の流行なのか細い子ばかりだ。脚も、鶏ガラみたいなのばっかりだ。俺は、肉感的な結衣さんの太ももを見て、無性に興奮してしまっている。頭を洗う結衣さん。髪が長いので、まだ少しかかりそうだ。

俺は、こっそりとペニスをしごき始めた。揺れる胸、むき出しのむっちりした白い太もも……。もう、我慢出来るはずがない。

オナニーをしながら、ふと視線を鏡に持って行くと、タオルの中が見えてしまっている……。薄いヘア……。俺は、興奮しすぎて一気に射精してしまった。湯船の中で射精をすると、精液が生き物みたいに漂う。こんな風になるなんて、今まで知らなかった。

俺は、あまりの快感に驚いた。でも、すぐに冷静になる。風呂の中の精液をすくって排水ますに向かってリリースする……。結衣さんは、頭をシャワーで流し始めている。俺は、
「さ、先に出ます!」
と、短く言って慌てて風呂を出た。
『えっ、一緒に入ろうよ!』
結衣さんがそんな事を言っている。でも、俺は黙って逃げるように脱衣場からも出て行った……。

俺は、部屋に戻って思い出していた。結衣さんの身体やタオルの奥……。射精したばかりなのに、もう勃起してしまっている。もう一回オナニーをしようかな? と、思いながら目を閉じて思い出していると、ドアがノックされた。返事をすると、結衣さんがドアを開けてくる。
『一緒に入ろうと思ったのに。そんなに恥ずかしがらないで。家族でしょ?』
結衣さんは、少し寂しそうな顔で言う。俺は、思わず謝った。
『今度は、一緒に入ろうね。おやすみなさい』
結衣さんは、そう言ってドアを閉めた。俺は、結衣さんはどういうつもりなのかな? と、考えてしまった。親父が留守がちなので、寂しいのかな? とも思う。今週も、出張ばかりで家にいたのは1日くらいだ。

俺は、仲良くなろうとして頑張ってくれている結衣さんを、オナニーのおかずにしてしまったことに罪悪感を感じていた……。

『今日は、外に食べに行っちゃおうか? ちょっと買い物もしたいから付き合ってね』
朝ご飯を食べながら、そんなことを言ってくる結衣さん。髪をまとめて眼鏡をかけている姿は、地味な感じに見える。図書館の司書さんみたいな雰囲気だ。
でも、俺は昨日見てしまった裸を重ねてしまう。地味な見た目からは想像もつかないほどのエロい身体……。俺は、また勃起し始めていた。

俺は、わかったと伝える。
『じゃあ、早く帰ってきてね。待ってるね』
笑顔で言う結衣さん。やっぱり、どうしても母親とは思えない。なんというか、同棲している彼女とかそんな感じがしてしまう。

俺は、学校にいるときですら、結衣さんの裸を想像してしまっていた。そして、今度は一緒にお風呂に入ろうという言葉を、過剰なほど意識していた。

結局俺は、部活をサボって早めに帰宅した。
『あれ? 早かったね! じゃあ、早速買い物行こうか!』
嬉しそうに言う彼女。すでに出かける準備は終えていて、カーディガンにロングスカート、ベレー帽というのかキャスケットというのかわからないが、帽子もかぶっている。
文学少女というか、やっぱり地味な感じの格好だ。でも、そんな格好をしていても抜群に可愛らしいのは、もともとの顔が可愛いからだと思う。

俺は、すぐに着替える。そして、出かけた。歩いてショッピングモールに向かう俺たち。歩くと、20分くらいはかかる。でも、色々と話をし続ける結衣さんのおかげで、楽しいと思える。

公園の横を通ると、
『勇気君、逆上がり出来る!?』

寝取られた男・

妻の話しを聞いて、どう決断したらいいのかわかりません、情けない
男です。
多分、そんな女と別れろと言うのが大多数のご意見だと思います。
結局、優柔不断な性格なので結論は先送りです。
「考える」この言葉だけ出ました。
翌日から、
会社では明石課長と会う事はあります、どういうわけか彼はどうどうと
していて私が頭を下げる恰好でした、私の気の弱さです、彼の部署は
業績が良く、彼は部長候補と言われてました、私は、はっきりしない
どうしようもない男、35にもなって主任、明石はたしか40歳。

妻は、おどおどしています、布団に入って私が手を出すとビクンと
します「脱いで」と言うと脱ぎますが、触っても濡れる事はありません。私のものは中途半端に大きくなりますが、すぐ元に戻ります
結局、出来ません。私の頭の中では、あいつらに・・ストリッパー
か、おっぴろげて。 あいつらのちんぽがこれに入ったのか、
汚い。課長のちんぽで気持ち良くなって、大きな声を出してあえいだのか、私のは・・小さいかあ・・
課長は会社で私とすれ違った時、にやっと笑った気がした、多分、
お前の女房は俺のこれでいつも逝ってんだよ、お前のじゃ、だめなんだよ、と思っているだろう、そんな言葉が聞こえてきたと思った、
そんな課長に頭を下げる、私、情けない・・
私のものは大きくなることはなくなりました、
妻は私が求めないので安心しているのか、さみしいのか・・不明です
ある夜、妻の口にもっていきました、私の目を見て、咥えました
小さいまま・・「もう、いい」と言って寝ました。

このままでは・・EDのまま死ぬのか・・
ソープに行きました、なんと、そこでは今まで以上の大きさ固さが
現れました、嬢が「お客さん、すごおい、こんなに立派なの久しぶり、私、逝くかも」と言って抱き着いてきました、演技なのか本気なのか経験の少ない私なのでわかりませんが、嬢は逝きました。
その日、妻を抱きました、駄目です、どうしても課長がちらつきます
結論を得るため、私は腹をくくる事にしました。
妻と話しました。
「課長からは又誘われていましたが生理と言う事で逃げてました」
「でも、もうしたくない、貴方だけ愛している」と言われ、
「では、私は課長をどうしても許せない、徹底した復讐をしないと
自分がダメになる、わかっているだろう?」と言うと「わかりました」と言うので「ではまず、課長から、君の事をどうするのか、
どう結論つけるのか聞く、それから復讐に入る、相打ちでも私は
構わない、その結果によって君との再構築は考える」と言いました。

「明石課長、お話しが有ります」と言って会議室で二人で話しました
私は卑怯かもしれませんが内緒で録音してました。
課長「桜井君、なんですか?」
私「妻の事です」課「良く頑張ってくれています昇給はあると思います」私「そんな事はいいですが、私に謝る言葉はないのですか?」
課「謝るなんて事はないですよ」私「妻を玩具にされた私に謝らない
のですか?」課「・・・・玩具になんてしてません、誰がそんな事
を言ってるのですか、証拠はあるのですか?」
私「証拠がないと謝らないのですか?」「わかりました、証拠は
有ります、でもあなたには見せません、重役に見てもらいます」と
言うと「重役なんて関係ない」「わかりました、確かに桜井さんと
少しの過ちが有ったかもしれません、貴方が気を悪くされたなら
謝ります、すみませんでした」と頭を下げた。
私「それで終わりですか?」「それならAさんBさんにも謝ってもらい
ます、いいですね?」と言うと「それは・・困ります、あの人達を
怒らせると会社の利益に大きく関わってきますから」
私「会社の利益なんて関係ありません、私も妻も退職しますから」
と言うと「考えさせて下さい」と言うの「私の妻をレイプして妻を
使い枕営業をしていた事は認めますね?」と言うと小さい声で
「はい」と言うので「聞こえません、自分の口で言って下さい」と
言うと「私は桜井さんを犯しました、そして枕営業をさせました」
と言いましたので「ではどう始末をつけるのか後日教えて下さい」
と言って会議室を出ました。
明石課長は自室に帰ると係長に「旦那にばれた、脅された、どうしよう?」と小さい声で話してました、これは竹田君に聞きました、妻は
その場にいなかったみたいです。
妻が席に戻ると課長は「ちょっと」と言って会議室に連れて行き、
「さっき旦那に言われた、全部ばれているみたいだ、君はどこまで
話したのか?このままだとAB氏にも被害が及ぶ」と言われ
妻「私は夫に全て話しました、それで離婚になるのかどうかはわかりませんが、私に酷い事をした事は償って下さい」
課長「君だって、最初は別だが、僕とのSEXで喜んでいたじゃないか
声も出していたのに」と言われ・・妻は課長のほほを叩きました
課長は「よしなさい」と言うだけでした。
後日。
小料理屋で課長と二人での話し
課長「本当にすまなかった、慰謝料として僕が2百万、係長が50万
これで会社やABに言わないで終わってほしい、君も桜井君も辞めないでいい、当然もう桜井君に手を出す事はしない、来期で部署変えを
進めるから」との事
私「何言ってるんですか、これは冗談ですよね?」「私の思った通りの事をさせてもらいます」と言うと「まてまて、僕300、係長100では?」私「たたき売りですか、もう帰ります」と言うと
「じゃあどうすればいいんだ?」と言うので
私「課長の奥様に妻と同じ事をさせる、係長にもABにもさせる」
「慰謝料、課長5百万、係長250万」
課長「慰謝料は・・わかった、その代わり会社には内緒で」
「妻の事は勘弁してほしい」私「だめだね、奥さんに話しなさい、
私の家庭はがたがたになってしまったんだからね」と言ったが
返事はない、そこで解散した、3日後、750万の振込みがあった
課長を責めているうちに、課長のおどおどした態度を見ているうちに
私のは元に戻ってきた感じがした。
妻に「おい、お風呂に入るぞ、来い」と言って、裸を見せたがらない
妻の手を引き風呂に入った、そこで「洗って」とむすこを妻の前に出した、小さいままだがどこか芽吹く予感がしていた、そして
「舐めて」と言うと口を寄せてきた、大きくなってきた「おい」と
言って淵に腰掛けさせ股を開かせた、舌を伸ばし舐めってみた、
妻は目を閉じていた、声が出始めていた、今度は私が淵に腰掛け
立ったのを見せながら「入れてみろ」と言うと跨いできた、
ソープみたいとおもいながら、妻に自分から合体させる事に喜びを
感じて「いいよ、逝くかも」と言うと妻は腰を動かした、でも
私は明石課長へもこんな事をしたのか、と・・小さくなった。
まだだめだ、もっと復讐しなければ・・

色っぽい友達のお母さんにフェラされた

僕が高校まで父の会社の社宅に住んでいた。

そこで住まれてた、おかあさんは色々な人でした

元ソープ嬢やホステスさんとか俗に言う水商売系の人が多かったです。

僕が中2の時に友人だった誠君(マコチャン)の家に遊びに行きましたら、おばちゃんが出てきてマコはお父さんと親戚の家に行って四日間は居ないよと言われ帰ろうとしたら、おばちゃんが「遊びにきたんでしょ、遊んでいきなさいよ」

僕が「マコチャン居ないのならツマラナイよ」

「じゃおばちゃんと遊んでくれる」

母から聞いた話ではおばちゃんは以前クラブのホステスをしていたそうで妖艶でいつもスカートか和服で僕は好きな人でしたし当時のオナペットでもありました。
僕は「うん、じゃ、あがるよ」

「何して遊ぼうか?」「人生ゲームしようよ」

人生ゲームをしましたが直ぐに飽きて「卓球しようよ」

当時卓球が流行っていてマコチャンとこには卓球マシーンがありました「おばちゃん卓球したことないよ」

僕が機械をセットして「やってみるから見ていてね」

とやり始めました。

「今度はおばちゃんの番だよ」とラケットを渡して機械を動かしました、おばちゃんはボールがカスル事はあっても的に当たらないので僕が教える事にしました。

おばちゃんの後に回り手首を握り振ったらおっぱいに当たりました、でもおばちゃんはそんなことは無視で何度も振りました、僕も何度も当たり、勃起していました、おばちゃんのお尻に何度も当たりました。「じゃ動かすよー」

おばちゃんが大きく振ったら、足がもつれて大きく足を開いてこけました、そのときパンツが丸見えになりました。

「痛ぁ見えちゃった?」僕は頷きました「そっか、見えちゃったか」

「たかしちゃんは女のアソコ見たことある?」

「無いです、彼女いないし」

「見たい?見せてあげようか」僕は頷きました。

「オチンチン硬くなってるんでしょう、さっきお尻に硬い物が当たっていたし」と僕のズボンを脱がしました。

チンチンを手で擦って「オナニーはするの?」

「します、いつもおばちゃんのことを思い出してしてます」

「うれしーじゃ見せてあげるね」と言って奥の部屋に行きました、僕はじぶんで擦っていましたら、浴衣姿で出てきて

「自分でしてるんだ、おばちゃんがしてあげるね」

と再び擦ってくれました「おばちゃん出ちゃうよ」

口で吸って僕は口の中に出しました。

「ごめんなさいおばちゃんの口の中に出しちゃいました」

ゴクンと飲んで「若い人のザーメンは濃いし量も多いから飲みきれないわ」

おばちゃんが奥の部屋に僕を連れていきました、そこにはもう布団が引いてあります

「服を脱いで此処に寝なさい」僕は横たわり、おばちゃんが横に寝ました。

「優子て呼んでよね」と言いながら、浴衣を脱いで

「よく見なさい此処が・・・」と説明しながら自分でオナニーを始めましたので僕もつられて扱き勃起したら優子さんがチンチンをしゃぶりだし、自分でもしてます、暫らくして

「ね、優子のオマンコ舐めて」と顔の上にオマンコをを乗せました、さっき教えてもらったクリトリスを舌で舐めたら「ああん、上手よ、そこが女の人が一番感じるのよー」

優子さんがタンスからゴムを持ってきて着けてくれました

「たかしちゃんの子供を作っちゃいけないからね」

そしてゆっくりと中に入れてくれました

「どう、気持ちいい?大きいのね、奥まで当たるよ、気持ちいいよ」

「中は暖かいです、気持ちいいです」

優子さんは腰をガンガンに振って悶えてます。

「優子さん出そうです」「まだよ、まだ我慢してよ、優子もいきたいから」とその時に「出ちゃうよ」「優子もいくよ」

いきました、この世の中で一番気持ちいい事と思いました。

優子さんはゴムを取って、テッシュに包んで棄てました。

「良かったよ、童貞棄てた気分はどう?」

「最高です、最高に気持ち良かったです、もう1回いい」

「若いのねもう1回だけよ」と言ってもう二回しました。
翌日も優子さんの家に行きました。

「あら、どうしたの?」僕がモジモジしていたら

「あ、したいんでしょう?」頷くと

「本当に若いのね、早くこっちに入って」

ここでキスを教えてもらいました唇と唇を合わせ、舌で唇をこじ開けて舌を絡ませて、お互いの唾を飲み合ってと

そしたら優子さんの腰が抜けたようになってファスナーを開けてチンチンをしゃぶり、自分でパンツを脱いで十分に堅くなったところでゴムを着けました。

僕を台所の椅子に座らせて優子さんが僕の膝に座り腰を振り、僕は下から突き上げたら優子さんはいってしまいました、優子さんがテーブルに手をついてお尻を持ち上げてのでお尻を抱えるように挿入しました、チンチンに優子さんの白い液が絡み付いて卑猥に感じました。

「もっと突いてー当たるよ、奥に当たる、感じる」

僕が「いくよ」「いって、いって、いっぱい出してー」

ザーメンを発射しました、出した後優子さんがしゃぶってキレイに掃除してくれましが、また勃起して

「もう一回いい」「えっ私のが壊れちゃうよ」

でも半強引にしちゃいました。

また翌日も行きました。

優子さんは「どれだけ精液溜めてるの?女泣かせよ」と言って中に入れてくれました、

「なんか一昨日からほとんどパンツ履いていない感じよ」

とパンツ脱ぎました、僕はコタツに入ってコタツの中からオマンコを弄ったり舐めたりして濡れるのを待ちました、その時にコタツの足を見て、コタツの外に出て

「優子さんオナニーしたことある?見せてよ」

あるけど、見せるの、恥かしいよー」

僕はコタツを引っ繰り返してコタツの脚にゴム着けました。

「ね、これでしてみてよ」

「えっこれで・・・嫌よ、恥かしいよ、こんなことしたこと無いよ」「して見せてよ」とズボンを脱ぎました。

渋々コタツの足にお尻を乗せて入れました。

「あー入っちゃうよ、以外に気持ちいいよ」とお尻を振りました、チンチンを顔に当てるとしゃぶりながらお尻を振り

悶え声がチンチンで塞がって苦しんでるように見えました

僕が「いきそうだよ、このまま口に出すよ」

口のなかでいきました、チンチンを抜くと悶え声が大きくなって「いく、いく、いっちゃう」

僕が「優子さんはコタツの足に犯されたね」

「ばか、中坊が言っちゃいけないよ、でも良かった、癖になりそうよー」

もちろん布団のなかでもしました。

帰る時に明日は帰ってくるから出来ないよ。

翌日マコチャンと学校に行って、帰ってから遊ぼうと話しました、マコチャンの家にいったら、おばちゃんが出てきて、マコは二階にいるよと言ってましたが玄関の中でキスをしたら「ダメよマコが居るから」と小さな声でいいましたが

僕はスカートの中に手を入れてオマンコを触りました。

「ダメだったら我慢できなくなっちゃうよ」

そっとあがって靴を靴箱の中に隠して奥の部屋に行き優子を

犯しました。「もう獣なんだから、たまにはしてあげるから

今日みたいなことはしないでと」キスをして二階に上がりました。マコチャンとは何も無かったみたいに遊びました。
学校の父兄懇談で僕の懇談順が早くマコチャンは一番最後でしたので僕の親はまだ学校で遊ぶと言って帰らせました。

優子さんは一人で教室の外で待ってました優子さんの手を引いて、誰も居ない音楽室に行ってストッキングとベージュのパンティーをずらしてしました。

「優子さんがいけないんだよ、こんな格好で来るから」

黒の少し透け気味のブラウスに黒のブラジャー白のミニスカートに黒のストッキングでした。
マコチャンとは高校が違ったが遊んでました。

優子さんとは月に2ー4回位塾に行くとウソついてホテルで逢っていました。

僕が大学二年の時に妊娠したと連絡があり中絶手術費を出すためにバイト先の社長にお願いして前貸ししたもんでした。

それ以来連絡が取れないと思いマコチャンに聞いたら離婚して実家に帰ったと話してくれました。
僕の初体験の物語でした。

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