萌え体験談

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ソープ

期せずして人妻の生ヌードを拝むことになり、そして…

田舎の代名詞みたいなところに通ってたけどバイトでスーパーのレジ打ちやってた。
当時童貞、バイト内で初彼女を作ったけどキス止まりで別れた。

それはいいや。

子供連れで来るお客さんは当然のように数多くいる。
暇な時間帯にレシートの切れ端で折鶴を折って子供にあげたりしてたんだけど、中の一人がものすごく食いついてきた。
当時2歳で人懐こそうな顔立ちの女の子。
たまにわざわざ「お返し」を持参してくれた。
そりゃこっちも悪い気はしない。

ある日、客足が途絶えたころにふと気がつくとめがねケースの落し物があった。
奥で保管してしばらくたつと電話がなった。
持ち主からの問い合わせ。

事情はあまり覚えてないけど近くまで届けることになった。
待ち合わせた場所にいたのが例の女の子とお母さん。
「ご飯は?」って話になってご馳走してもらうことになった。

家に案内されて一人で食事。
おしゃべりをしていて知ったんだけど旦那さんが単身赴任。
無用心だしゆっくりしていってくれって話になった。
このあたりで9時ごろ。

女の子は風呂の時間になった。
お兄ちゃんと入るって聞かないので着替えを持ってないけど俺が入れることになった。

裸になって抱っこして入浴。
体を洗ってあげてるとお母さんが入ってきた。
「ちっちゃい子なんて慣れないから大変でしょ」って。

期せずして人妻の生ヌードを拝むことになった。
彼女は深田恭子みたいな感じのおっとりして整った顔立ち。
ぽっちゃりした印象があったけど胸が大きいだけで細身だった。

俺の股間は一変した。

慌てて浴槽に入り恭子さんに娘さんを託した。
恭子さんは娘さんの頭を洗った。

私の体も洗ってもらおうかしらって言われてやむを得ず浴槽を出ることになった。
手で洗ってくれって言われたのでボディソープを手につけて背中を撫で回す。
初の女体に触れた。
変な風に思われないように背中だけ洗っておしまいにしようと思ったけど促されて手を彼女の腹に回した。
それでも遠慮して乳房は回避していた。

恭子さんは微笑みながら振り返って「初めてなの?」って。
「はい」

返事をしたら俺の手を乳房に導いた。
柔らかいけど乳首だけ硬かった。
夢中で揉みしだいてるうちにあえぎ声が出始めた。
ついつい恭子さんの背中に発射。

恭子さんは笑いながら背中を洗い流し娘を風呂から上げた。
「お兄ちゃんを洗うからテレビ見ててね」
服を着せてたんだろうけど結構待った。

戻ってきた恭子さんは俺の体を洗い始めた。
ある程度落ち着いてきた俺は全身を撫で回されながら彼女の体をいじくってた。
指を入れて掻き回したらさっきより大きなあえぎ声。
また発射した。

それでも収まらない俺。
石鹸を洗い流し俺のモノを口に含んだ。
あっという間に発射。

風呂を上がると娘さんはもう寝てた。
寝室に連れて行きタオルケットをかけた。
その隣で再開。

結局気がついたら朝になってた。
中に何回出したかわからない。
恭子さんは娘さんが隣で寝ていたのであえぎ声は控えめに抑えてた。
その様子がエロくて俺はさらに興奮してた。

その後も毎日恭子さんの家に通った。
いつも生で中に出してた。
最初の風呂では完全にもてあそばれてた俺だけどすぐ立場は逆転した。
それでも月に一回だんなが帰ってきてる日だけは胸が苦しかった。

恭子さんとは2ヶ月の付き合いで終わった。
彼女は妊娠してだんなさんのところに行った。

会社の人妻OLと仕事の倉庫で不倫セックス

何年か前の話だけど・・・。
22歳の時に入社した会社で先輩人妻社員とセックスしました。
名前は希美さん。
24歳で目が細く、メガネを掛けた中肉中背。

お昼休みに男の同僚と、「セックスする相手がいないからソープにでも行きたい」とか話をしてたら、希美さんがその話を聞いてたみたいで、昼に1人で倉庫で仕事をしてたら希美さんが俺の所にやって来た。

希美「さっき『風俗行きたい』とか言ってたけど、溜まってんの?」

俺「物凄く溜まってます!希美さん、ヤラせてくれるんすか?」

希美「有料でもいいならね」

俺「マジっすか!いくらですか?」

希美「10000円。でも絶対にゴムはしてね」

俺「了解です。で、いつヤリますか?」

すると希美さんはポケットからコンドームを取り出して俺に渡すと、手を引っ張って倉庫の奥に向かいました

俺「えっ!今から?」

希美「私、結婚してるから、仕事終わってからだと無理だから」

とはいえ、仕事中だったんでちょっと焦った。
誰か来るかもしれないからね。
倉庫の奥は喫煙所になっていて、ソファーが置いてあったからそこでセックスすることに。
希美さんはソファーに座ると俺のズボンとパンツを膝まで下ろし、いきなりフェラをしてきた!
希美さんのフェラはイマイチであんまり気持ちよくなかったな。
それでも仕事中にセックスするってことで興奮してたからすぐにビンビンに勃起してしまった(笑)

希美「もう立ってるね。早く入れて終わらせて」

希美さんは自らズボンと下着を膝まで下ろし、お尻を俺に向けてきた。
急いでゴムを着けて立ちバックで挿入!
溜まってたから挿入して三コスリ半でゴム射してしまった・・・。
でも、これで終わるのは何か勿体なかったから、そのまま腰を動かし続けた。
幸い希美さんは俺がすでに射精したことは気付いていないみたい。
とにかく仕事中だから2発目も早く終わらせようと高速ピストン!

希美「あん、あん!!激しいっ!!声出ちゃう!!」

5分くらい立ちバックで高速ピストンしてたら疲れてきた。
それでも2発目に向けて激しく腰を動かしていたんだけど、なかなか射精感がやってこない・・・。

希美「ま、まだイカかないの?早くしないと誰か来ちゃうよ!」

俺「う~ん、立ちバックだからかイケそうにない感じっす。正常位でしてもいいですか?」

希美「も~、早く出してよね!」

希美さんはムスッとしながらも膝まで下ろしてたズボンとパンツを片足だけに残してソファーに横になった。
俺は射精したゴム付きチンポを希美さんに見られないように隠しながら正常位で再度挿入!
射精に向けてガンガン腰を動かしたけど、やっぱり射精感がやってこない・・・。

希美「まだイカないの?早くしてよ、も~!」

ついに怒ってきた希美さん・・・。

俺「すんません・・・。あの~、ゴムしてるからイケそうにないのかもしれないっす・・・」

希美「はあぁ~!生でしたいってこと?私、人妻なんだよ!妊娠したらどうすんの!!」

すっごく怒らせてしまいました。
だけど、希美さんは少し考えて・・・。

希美「絶対、外に出してよね!中出ししたら絶対許さないから!」

なんだかんだで生挿入のお許しが!
やはり生ハメは気持ちいい!!
今度はすぐに射精したくなってきた!!

俺「イキそうになってきました・・・イキそうです」

で、お腹に出そうと思って希美さんの上の服を捲り上げようとしたら、希美さんに制止されました。

希美「お腹の上はダメ!精子が飛んで服が汚れちゃうかもでしょ!お口に出して!」

それを聞いて急いでチンポを引き抜き口内射精!
勢い余って初弾は希美さんのメガネのレンズに飛び散っちゃった・・・。
でも、残りを口の中に射精したらゴクゴクッて飲んでくれた。
後でメガネに掛けたことは怒られたけど・・・。

希美「さあ、早く仕事に戻るよ」

希美さんはそう言うと急いで服を整えて、俺からお金を奪うように受け取ると仕事に戻って行きました。

嫁さんが事故で死んだ親友に、色々と世話を焼く俺の嫁

週末、いつものように清を招いて夕食を一緒に食べていた。清は、高校の時からの友人だ。お互いに結婚して多少疎遠になったりもしたが、この2年くらいはかなり頻繁に家に招いている。2年前に、清の嫁さんが交通事故で死んでしまったからだ。
見ていられないくらい落ち込んだ清。もしかしたら、嫁さんの後を追ってしまうのではないか? そんな危機感を感じさせるほど、彼は落ち込んで自暴自棄になっていた。

見かねた俺は、とにかく一緒に飯を食べるようにした。強引に誘って引っぱってくるような感じでうちに連れてきた。そして、時間はかかったが清にも笑顔が戻ってきて、最近では本当に楽しく飯を食べる感じになっていた。

『そんなことないよ。体重は変わってないもん』
俺の嫁の真美が、清に太ったと言われてムキになって反論する。でも、確かに真美は太ったと思う。まだ子供が1歳なので、家にいることも多く、少し運動不足なのかもしれない。
でも、少しぽっちゃりしたくらいの方が好みなので、まったく問題ないと思っている。

「そうなんだ。なんか、太ももとかむっちりしてきたなって思ったからさ」
清は、少し酔っている感じだ。最初は、真美とほとんど口も聞かなかった彼だけど、今では昔からの友人みたいな感じになっている。
真美も、最初はただの同情心だけだったと思うが、今では結構楽しそうにしている。きっと、馬が合うんだと思う。

俺は、そろそろガールフレンドでも作ったらどうだ? と、まだタイミングが早いかな? と、思いながらも言ってみた。
「え? ガールフレンドならいるよ。真美ちゃん」
清は、笑いながら言う。でも、気のせいかもしれないが、少し悲しそうな目になった気がする。
『そうそう。私がいるから別に良いの』
真美は、やっぱり楽しそうに言う。いつもよりも、少し酔っているのかもしれない。

俺は、考えてみればまだ2年なので、そんな気になれないんだろうなと思った。でも、性欲はあるはずなので、どうしているのだろう? と、変なことも気になる。

そして、結構遅い時間になった。俺は、泊まっていけば? と、声をかけた。清は、そうさせてもらうよと言った。かなり顔が赤いので、思っている以上に酔っているのかもしれない。

そして、遠慮する清を先に風呂に入れさせると、真美が片付けをしたりバタバタ動き始める。俺は、まだ残っているビールを飲みながら、ニュースを見たりしていた。すると、
『ちょっと、背中流してくるね』
と、真美が後ろから声をかけてきた。俺は、ビックリして振り返る。すると、真美は水着姿だった。最近は行ってないプール。水着は、数年前のものだ。布が小さいタイプではないが、一応ビキニタイプの水着だ。あの頃よりも少しついてしまった贅肉が、妙に肉感的でセクシーに見えてしまう。そんなことよりも、背中を流すという言葉にビックリしてしまった。

俺は、さすがにマズいだろうと言った。
『どうして? これくらいサービスしてあげないと。いつもビールやお肉持ってきてくれてるでしょ?』
真美は、そんな風に言う。俺は、確かにそうだなと思ったが、それでもやりすぎではないかと思う。
『それに、私は清さんのガールフレンドなんだから、これくらいはしないとね』
真美は、おどけたように笑いながら言う。そして、そのまま本当に行ってしまった。俺は、正直パニックになっていた。いくらなんでもやりすぎだと思う。でも、やりすぎと思いながらも、なぜか止めに行かない俺がいる。やっぱり、清に対してはいまだ同情心が強く働くからかもしれない。
きっと、嫁も同じような気持ちで色々と清にしてあげようとしているのかもしれない。自分の配偶者が事故で突然死んでしまう……。それは、想像もつかない。どんな心理状況になるのだろう?

風呂の方から、真美の笑い声が聞こえて来た。俺は、止めに行くつもりではなく、気になってしまってこっそりと近づいていった。

「そ、そこは良いって! ちょっ、ダメだって、恥ずかしいよ!」
清が、困ったような声をあげている。
『恥ずかしがる歳でもないでしょ? ほら、手どかして!』
真美は、まるで看護師のおばちゃんみたいな感じになっている。
「ちょっ、そこは良いから! 本当に良いって!」
清は、照れたような声をあげている。少しムキになっているようにも聞こえる。
『ちゃんと綺麗にしとかないと、いざって時に嫌われちゃうよ?』
真美は、世話を焼き続ける。清は、その言葉を聞いてなのか、抵抗するようなことを言わなくなった。
『ほら、綺麗になった! ホント、恥ずかしがり屋さんなんだねぇ』
真美は、からかうように言う。
「そりゃ、こんなことされればそうなるよ」
短く言う清。すると、真美が、
『じゃあ、ゆっくり温まってね~』
と、言い始めた。俺は、慌てて音を立てずにリビングに戻った。

少しすると、水着のままの真美が入ってきた。
『終わったよ~。パパも、流してあげようか?』
真美は、そんな風に言ってくる。一見、すごく楽しそうだ。俺は、じゃあ、お願いしようかな? と、言ってみた。
「フフ。良いよ。久しぶりだね。このままが良い? それとも、裸が良い?」
真美は、おどけたように言ってくる。俺は、そのまま水着が良いと言ってみた。
『そう言うと思った。じゃあ、入ろうよ』
真美は、そんな風に言う。清は、もう出たのだろうか? 移動すると、清はもう風呂から上がっていた。多分、布団を敷いた和室に行っているのだと思う。

俺は、全裸になって風呂に入る。水着姿のままの真美が入ってきて、身体を洗い始めてくれる。なんというか、変な感じだった。
真美は、俺のペニスにもボディソープを付けてくる。俺は、思わずそこは良いよと言った。
『なんで? 洗わないと汚いじゃん。清さんも恥ずかしがってたけど、そんなに恥ずかしいものなの?』
俺のペニスを洗いながら聞いてくる真美。俺は、思わず清のチンポを洗ったのか!? と、聞いた。
『え? うん。洗ったよ。だって、そこだけ洗わないのも変でしょ?』
真美は、悪びれずに言う。俺は、不思議な感覚を味わっていた。真美が、他の男のペニスを握った……。それは、イヤなことのはずだ。でも、なんというか妙にドキドキする。興奮している……と言うほどではないにしても、それに近い感覚がある。

俺は、アイツのチンポはどうだった? と、質問した。
『え? どうだったって、別に普通だったよ。二本生えてるとか、金色だったって事はないよ』
真美は、そんな風に答える。俺は、そうじゃなくて、サイズはどうだったのかと聞いた。
『え? 大きさ? うん、なんか太かったよ』
真美は、そんな風に言う。俺は、なぜか興奮したまま、アイツのは勃起したのかと質問した。
『うん。洗ってたら、少し固くなってきたかな? でも、完全には大きくなってないと思うよ。どうしたの、そんなこと聞くなんて』
真美は、不思議そうな顔で聞いてくる。俺は、聞いておきながら、どうしてそんな質問をしたのか自分でもよくわからなくなっていた。

『はい、綺麗になったよ。じゃあ、今度は私も洗ってもらおうかな?』
そう言って、水着を脱ぎ始めた真美。肉付きの良い身体が、あらわになる。確かに、少し太ったのは間違いないと思うが、すごく抱き心地が良さそうだ。
俺は、興奮しながらボディソープを手の平に取り、彼女の身体に塗り拡げていく。そして、そのまま胸を洗い始めた。太ったことでさらに大きくなった胸。両手に余る感じだ。手の平に、乳首の感触が伝わってくる。真美の乳首は、最初からカチカチになっていた。

『ンッ、ダメだよ、エッチ……変な気持ちになっちゃうよ』
悩ましい声をあげる真美。俺は、強い嫉妬を感じていた。清のペニスを握ってしまった真美……。ただ洗っただけだとは思うが、それでもモヤモヤが大きくなるばかりだ。俺は、嫉妬に押されるように真美の乳首を触り続ける。真美は、どんどん息遣いが荒くなっていく。
『パパ、ダメだよ、清さんいるんだから……』
真美は、恥ずかしそうに言う。俺は、その言葉を聞いて冷静になった。

『じゃあ、ゆっくり温まってね』
真美はそう言って風呂から出て行った。俺は、自分でも興奮しすぎたなと思った。清がいるのに、風呂でセックスをしてしまったら丸聞こえだったと思う。

そして、俺は少し温まった後、風呂を出た。入れ替わりに、真美が風呂に入る。清は、リビングでビールを飲んでいた。少し気まずそうな彼。
「なんか、悪かったな。身体洗ってもらっちゃって……」
謝ってくる清。本当に、申し訳ないと思っているような感じだ。俺は、別に気にするなと言った。
「なんか、その……チンポまで洗ってもらっちゃったし……」
清は、本当に申し訳なさそうだ。俺は、そんなにも申し訳なさそうにする彼に、同情心と優越感を感じてしまった。そして、洗うだけじゃなくて、抜くのも手伝わせようか? と、言ってしまった。

「えっ!? そ、それはマズいだろ。そんなの、さすがに頼めないって」
清は、しどろもどろだ。無理もないと思う。俺は、さらに優越感を感じながら、遠慮しなくても良いと言っていた。清は、困ったような感じで、
「本気で言ってるのか? そんなの、聞いたことないぞ」
と、言う。俺は、逆に真美じゃイヤなの? と、聞いてみた。
「いや、そう言うことじゃないって。真美ちゃんがイヤなわけないだろ。むしろ、嬉しいよ」
そんな風に言う彼。すると、
『じゃあ、手伝ってあげる!』
と、後ろから真美の声がした。

嫁さんか゛事故て゛死んた゛親友に、色々と世話を焼く俺の嫁

週末、いつものように清を招いて夕食を一緒に食べていた。清は、高校の時からの友人だ。お互いに結婚して多少疎遠になったりもしたが、この2年くらいはかなり頻繁に家に招いている。2年前に、清の嫁さんが交通事故で死んでしまったからだ。
見ていられないくらい落ち込んだ清。もしかしたら、嫁さんの後を追ってしまうのではないか? そんな危機感を感じさせるほど、彼は落ち込んで自暴自棄になっていた。

見かねた俺は、とにかく一緒に飯を食べるようにした。強引に誘って引っぱってくるような感じでうちに連れてきた。そして、時間はかかったが清にも笑顔が戻ってきて、最近では本当に楽しく飯を食べる感じになっていた。

『そんなことないよ。体重は変わってないもん』
俺の嫁の真美が、清に太ったと言われてムキになって反論する。でも、確かに真美は太ったと思う。まだ子供が1歳なので、家にいることも多く、少し運動不足なのかもしれない。
でも、少しぽっちゃりしたくらいの方が好みなので、まったく問題ないと思っている。

「そうなんだ。なんか、太ももとかむっちりしてきたなって思ったからさ」
清は、少し酔っている感じだ。最初は、真美とほとんど口も聞かなかった彼だけど、今では昔からの友人みたいな感じになっている。
真美も、最初はただの同情心だけだったと思うが、今では結構楽しそうにしている。きっと、馬が合うんだと思う。

俺は、そろそろガールフレンドでも作ったらどうだ? と、まだタイミングが早いかな? と、思いながらも言ってみた。
「え? ガールフレンドならいるよ。真美ちゃん」
清は、笑いながら言う。でも、気のせいかもしれないが、少し悲しそうな目になった気がする。
『そうそう。私がいるから別に良いの』
真美は、やっぱり楽しそうに言う。いつもよりも、少し酔っているのかもしれない。

俺は、考えてみればまだ2年なので、そんな気になれないんだろうなと思った。でも、性欲はあるはずなので、どうしているのだろう? と、変なことも気になる。

そして、結構遅い時間になった。俺は、泊まっていけば? と、声をかけた。清は、そうさせてもらうよと言った。かなり顔が赤いので、思っている以上に酔っているのかもしれない。

そして、遠慮する清を先に風呂に入れさせると、真美が片付けをしたりバタバタ動き始める。俺は、まだ残っているビールを飲みながら、ニュースを見たりしていた。すると、
『ちょっと、背中流してくるね』
と、真美が後ろから声をかけてきた。俺は、ビックリして振り返る。すると、真美は水着姿だった。最近は行ってないプール。水着は、数年前のものだ。布が小さいタイプではないが、一応ビキニタイプの水着だ。あの頃よりも少しついてしまった贅肉が、妙に肉感的でセクシーに見えてしまう。そんなことよりも、背中を流すという言葉にビックリしてしまった。

俺は、さすがにマズいだろうと言った。
『どうして? これくらいサービスしてあげないと。いつもビールやお肉持ってきてくれてるでしょ?』
真美は、そんな風に言う。俺は、確かにそうだなと思ったが、それでもやりすぎではないかと思う。
『それに、私は清さんのガールフレンドなんだから、これくらいはしないとね』
真美は、おどけたように笑いながら言う。そして、そのまま本当に行ってしまった。俺は、正直パニックになっていた。いくらなんでもやりすぎだと思う。でも、やりすぎと思いながらも、なぜか止めに行かない俺がいる。やっぱり、清に対してはいまだ同情心が強く働くからかもしれない。
きっと、嫁も同じような気持ちで色々と清にしてあげようとしているのかもしれない。自分の配偶者が事故で突然死んでしまう……。それは、想像もつかない。どんな心理状況になるのだろう?

風呂の方から、真美の笑い声が聞こえて来た。俺は、止めに行くつもりではなく、気になってしまってこっそりと近づいていった。

「そ、そこは良いって! ちょっ、ダメだって、恥ずかしいよ!」
清が、困ったような声をあげている。
『恥ずかしがる歳でもないでしょ? ほら、手どかして!』
真美は、まるで看護師のおばちゃんみたいな感じになっている。
「ちょっ、そこは良いから! 本当に良いって!」
清は、照れたような声をあげている。少しムキになっているようにも聞こえる。
『ちゃんと綺麗にしとかないと、いざって時に嫌われちゃうよ?』
真美は、世話を焼き続ける。清は、その言葉を聞いてなのか、抵抗するようなことを言わなくなった。
『ほら、綺麗になった! ホント、恥ずかしがり屋さんなんだねぇ』
真美は、からかうように言う。
「そりゃ、こんなことされればそうなるよ」
短く言う清。すると、真美が、
『じゃあ、ゆっくり温まってね~』
と、言い始めた。俺は、慌てて音を立てずにリビングに戻った。

少しすると、水着のままの真美が入ってきた。
『終わったよ~。パパも、流してあげようか?』
真美は、そんな風に言ってくる。一見、すごく楽しそうだ。俺は、じゃあ、お願いしようかな? と、言ってみた。
「フフ。良いよ。久しぶりだね。このままが良い? それとも、裸が良い?」
真美は、おどけたように言ってくる。俺は、そのまま水着が良いと言ってみた。
『そう言うと思った。じゃあ、入ろうよ』
真美は、そんな風に言う。清は、もう出たのだろうか? 移動すると、清はもう風呂から上がっていた。多分、布団を敷いた和室に行っているのだと思う。

俺は、全裸になって風呂に入る。水着姿のままの真美が入ってきて、身体を洗い始めてくれる。なんというか、変な感じだった。
真美は、俺のペニスにもボディソープを付けてくる。俺は、思わずそこは良いよと言った。
『なんで? 洗わないと汚いじゃん。清さんも恥ずかしがってたけど、そんなに恥ずかしいものなの?』
俺のペニスを洗いながら聞いてくる真美。俺は、思わず清のチンポを洗ったのか!? と、聞いた。
『え? うん。洗ったよ。だって、そこだけ洗わないのも変でしょ?』
真美は、悪びれずに言う。俺は、不思議な感覚を味わっていた。真美が、他の男のペニスを握った……。それは、イヤなことのはずだ。でも、なんというか妙にドキドキする。興奮している……と言うほどではないにしても、それに近い感覚がある。

俺は、アイツのチンポはどうだった? と、質問した。
『え? どうだったって、別に普通だったよ。二本生えてるとか、金色だったって事はないよ』
真美は、そんな風に答える。俺は、そうじゃなくて、サイズはどうだったのかと聞いた。
『え? 大きさ? うん、なんか太かったよ』
真美は、そんな風に言う。俺は、なぜか興奮したまま、アイツのは勃起したのかと質問した。
『うん。洗ってたら、少し固くなってきたかな? でも、完全には大きくなってないと思うよ。どうしたの、そんなこと聞くなんて』
真美は、不思議そうな顔で聞いてくる。俺は、聞いておきながら、どうしてそんな質問をしたのか自分でもよくわからなくなっていた。

『はい、綺麗になったよ。じゃあ、今度は私も洗ってもらおうかな?』
そう言って、水着を脱ぎ始めた真美。肉付きの良い身体が、あらわになる。確かに、少し太ったのは間違いないと思うが、すごく抱き心地が良さそうだ。
俺は、興奮しながらボディソープを手の平に取り、彼女の身体に塗り拡げていく。そして、そのまま胸を洗い始めた。太ったことでさらに大きくなった胸。両手に余る感じだ。手の平に、乳首の感触が伝わってくる。真美の乳首は、最初からカチカチになっていた。

『ンッ、ダメだよ、エッチ……変な気持ちになっちゃうよ』
悩ましい声をあげる真美。俺は、強い嫉妬を感じていた。清のペニスを握ってしまった真美……。ただ洗っただけだとは思うが、それでもモヤモヤが大きくなるばかりだ。俺は、嫉妬に押されるように真美の乳首を触り続ける。真美は、どんどん息遣いが荒くなっていく。
『パパ、ダメだよ、清さんいるんだから……』
真美は、恥ずかしそうに言う。俺は、その言葉を聞いて冷静になった。

『じゃあ、ゆっくり温まってね』
真美はそう言って風呂から出て行った。俺は、自分でも興奮しすぎたなと思った。清がいるのに、風呂でセックスをしてしまったら丸聞こえだったと思う。

そして、俺は少し温まった後、風呂を出た。入れ替わりに、真美が風呂に入る。清は、リビングでビールを飲んでいた。少し気まずそうな彼。
「なんか、悪かったな。身体洗ってもらっちゃって……」
謝ってくる清。本当に、申し訳ないと思っているような感じだ。俺は、別に気にするなと言った。
「なんか、その……チンポまで洗ってもらっちゃったし……」
清は、本当に申し訳なさそうだ。俺は、そんなにも申し訳なさそうにする彼に、同情心と優越感を感じてしまった。そして、洗うだけじゃなくて、抜くのも手伝わせようか? と、言ってしまった。

「えっ!? そ、それはマズいだろ。そんなの、さすがに頼めないって」
清は、しどろもどろだ。無理もないと思う。俺は、さらに優越感を感じながら、遠慮しなくても良いと言っていた。清は、困ったような感じで、
「本気で言ってるのか? そんなの、聞いたことないぞ」
と、言う。俺は、逆に真美じゃイヤなの? と、聞いてみた。
「いや、そう言うことじゃないって。真美ちゃんがイヤなわけないだろ。むしろ、嬉しいよ」
そんな風に言う彼。すると、
『じゃあ、手伝ってあげる!』
と、後ろから真美の声がした。

温浴施設の管理人と

私の町の温泉街にある公衆浴場は、まるで銭湯のように男女の区切りの真ん中に番台を置いた公衆浴場です。私の部屋の窓から良く見えます。といっても女湯を覗けるわけではなく、番台付近の窓から番台だけが見えるだけです。番台にはいつも30代と思える女の人が座っています。彼女は受付だけで、閉店後の掃除は翌朝に業者が行います。その人がとてもキレイで、自宅に風呂がありながらも、その公衆浴場に通ってます。
ある日、部屋の窓から彼女の働きぶりを眺めていて、閉店後に女湯から湯上り姿で出てくるのを見ました。仕事が終わったら一風呂浴びて帰るのが日課になっているようです。その姿が一段とキレイで、それを毎日眺めてました。そんなある日、その人は女湯から全裸で出てきたかと思うと、誰もいない男湯に入って行きました。一体何の為に? キレイなお姉さんの全裸を見れただけでもラッキーですが、慌てて公衆浴場に駆け込みました。男湯に彼氏が居て、お風呂でエッチな事でもしているのだろうか? 脱衣所から覗いてしまえ。と思いました。別に女湯を覗いているのではないので、閉店後に無断で男湯に入っただけだから罪の意識はありませんでした。そろりそろりと脱衣所から覗いたが、彼女の姿はありませんでした。私も服を脱いで浴場に向かいました。彼女はサウナに入ってました。そしてなんと彼女は男湯のサウナで全裸でオナニーをしてました。夢中だったので、ドア越しから覗かれているのに気付いていないようです。閉店後の私達以外誰もいない浴場で、彼女がオナニーをしている。私もイチモツを握りしめていたら、ようやく彼女も気付き「キャー」と悲鳴を上げました。私はドアを開けて彼女に襲いかかりました。何とか抵抗して逃げようとしましたが、私は彼女を力ずくで抑え、浴場のタイルの上に寝かせ、置いてあったボディソープで彼女の豊満な肉体をヌルヌルと触りまりました。オナニーの最中だったのでアソコは既にヌレヌレでした。他にも肛門に指を入れたり、乳首を撫でまわしたり、彼女は「ギャー」と断末魔のような叫び声をあげ、私に屈しました。そしてアソコに挿入。もう抵抗出来なくなり、されるがままで私は中出ししました。全てを終えて後にする私の後ろには、こちらにお尻を向けながら横たわる彼女。お尻から白い液体を流しながら泣いてました。
私は何度も通っているし、近所に住んでいるので、私を知っているはずです。もちろん訴えられるだろうと思っていたが、何日経っても音沙汰はありません。男湯に入ってオナニーしていた後ろめたさがあったのでしょう。

俺の嫁

俺の嫁の話しをする。
嫁は23歳
広瀬すずにそっくり
ちなみに生まれも同じ静岡県。
結婚式はあげてないが一緒になったのは昨年の夏、だから半年位か
嫁とはちょうど一年位前に嫁の友達、俺と同僚、の紹介で会って
可愛いなあなんて思って付き合ってもらった、その同僚は女だ。
俺は40歳、中年かな?
初めてやったのは、付き合って1か月位か
3人で飲んで同僚がつぶれたのでタクシーに乗せ、二人でカラオケに
歌わなかった、だってキスしまくり、ブラのすきまから乳首も
さわった、そんなのを店員からは見られてしまった、でもいい
そしてタクシーでホテル
俺は酒が覚めてきたが嫁はぐったり
ブラウスを脱がし
スカートを脱がし
ブラをはずし
ショーツを脱がした
全裸だああああ
おっぱいは形がいい、でもこぶりだCかなDかな?
乳首はちょこん
俺は当然舐めった、しょっぱい、汗かああ
でも俺にはあまーーーい
下を見た
毛は少な目だ、形がいい、手入れしているんだ
俺に見られる事を想定?それとも誰かの入れ知恵?
くりちゃんは見えない、小陰唇、よく言うビラビラは少し出ている
俺は両手を使い、広げた、あらあら、中はピンクで綺麗だが
濡れている、感じてんのかなあ?
そうかカラオケで抱き合っていたからなあ、おっぱいもさわったし
俺は舌を寄せた
むむ、ここもしょっぱい、そして汗の匂いかな?
味わおう、そしてつばを塗ろう・・・
よしいいだろう、俺のはぎんぎんになっている
ここだな?俺は少し進めた。
あれ?あれ?抵抗が無い、スムーズもいいとこ、なんだなんだ
一番奥までするりと、せまさは感じる、俺のが大きいせいか?ふふ
膣の圧はわかる、かりにあたって気持ちいい
うう、だめだ、うううう、出たあああああ
まんこは気持ちいいわああ
「ううん、あれ?あれ?出しちゃったの?」
「うん」
「出来たらどうするの?」
「結婚するからな、いいだろう?」
「うん」
「じゃあもう一回な?舐めてくれると嬉しいなあ」
「うん」
ふぇらもしてくれた
そして入れると俺の背中に手を廻して抱き着いている
俺は二回目の発射、こいつの中は最高だああ。

朝、ホテルで別れてばらばらに、
よく考えてみよう・・・
あいつは可愛い、でも処女じゃなかった。
今時はあたり前なのか?

そして結婚
嫁はセックスが好きだ
夜、生理以外は必ずお風呂が一緒、そこで洗いっこ、嫁の性器は
中まで綺麗に洗ってあげる、俺のも当然、特に袋は丁寧に
俺はそこで逝きたい、でも我慢、手を押さえて止める、洗い終わると
口で確認してくれる、それも途中でストップさせる、
嫁の陰毛は面倒だからいつも剃っている、かわいいよ
可愛い顔に小さな胸、そして無毛の性器、想像して。
ベッドでは俺の顔の上に嫁の性器
俺は舌で小陰唇を開き、中心部を舐める。
嫁の小陰唇は右側が大きい、バランスが悪い、それなんで小さい
左側を一生懸命に咥えて引っ張る、喜んでくれる、なんて俺は
優しいんだ。
性器の脇2センチ位のところにほくろが、そんなに大きくはないが
2つ並んでいる、そこも舐める、当然クリは舐める。
嫁はたまらなくなると俺のをつかみ性器にあてるとすぐに腰を
落としてくる、膣と棒はぴったりくっついている、でも動かすたびに
潤滑油が出てきて、するするーとなる、それも気持ちいい
発射ーーーー
生理の時は手でさすり、唇をよせたと思うと喉の奥まで咥えて
くれる、むせないのかなあ?
そして口の中に発射ーーー
飲んでくれる、美味くないと思うけどなああ。
結局365日、毎日している事になる。

嫁が恐ろしい事を言い出した
貴方が好き、でも・・・
でも・・もっとしたい・・だって
そしてどうせするならお金を稼ぎたい、老後の為?なんだって

かってにソープに面接に行った
「ねえねえ、今日さあ、お店に面接に行ったの」
「店って?」
「お・ふ・ろ」
「え?なんだって」
そしてその時の事を話してくれた

社長、60位かな?店長50位かな?
お金を稼ぎたいと言う私の話を聞き、面接
「脱いでみて」
「はい」
二人の前で脱いだ、少し恥ずかしかった
二人はじろじろと見ている「ほう、剃ってるのか、今はやりだなあ」
そしてベッドに寝かせられて足を広げられて二人は指でさわり
中を覗き込んだ、社長は指も入れた、恥ずかしいーーー
お乳は強く握られた、痛いって言った。
「よし合格、ではこれから練習ね」
そして社長はそのまま生で入れてきた、大きかった、
「ああん」
「感じたふりは必要だが本当に感じていては体がもたないよ」
なんて
でも感じた、社長はゴムをしてくれた。
今度は店長
店長はマットとか潜望鏡とか指入れとか教えてくれた、そして
ゴムをつけさせて、発射。
待機所で少し他の子とおしゃべり、すると店長が呼びにきて
最初のお客
おじいさんだった、やっと逝ってくれた。
次は30位の人、そしてまたおじいさん、計5人としたことになる
「明日から昼までくるようにって」
なんだなんだ、この嫁は、ソープの仕事をスーパーのパート位の
認識なんだ、え?え?おかしくないか
でも俺との事の手抜きはしない
その後俺は反対しないものだから、週3日働いている、かなりの
稼ぎになるみたい、これなら家を建てるのもすぐか、
習い覚えたテクニックで俺を黙らせている嫁は大したもの
今もお風呂で俺の指を膣に一本づつ入れている嫁の口は俺のを
咥えて離さない、あああ、逝っちゃうよーーー
終わります、半分現実です。

俺には姉ちゃんしかいない・・・たぶんこれからずっと。

姉ちゃん(28歳)のオマ〇コでしっかり童貞卒業を果たした俺(弟)の話です。
正直、とうとうやっちゃったって感じともう俺には姉ちゃんしか女はいないって思ってる。
童貞卒業から3か月たったけどね。
今時点で、姉ちゃんと18回はエッチしてる。実家暮らしだからラブホしか場所がないけど。そのうち姉ちゃんと同棲しようかって考えてるし、姉ちゃんもその気満々。
「だって、そしたらイッチーと毎日やれるじゃん。」と言ってる。
ちょっと、ここに書いちゃいます。童貞卒業までのことと、そのあとのことを少し。

俺のチンポが立たなくなったのがきっかけだ。
今年の6月上しょっぱななんだけど、23歳で童貞の俺はコロナも下火になったから一念発起でソープで卒業しよう!って思って、某ソープランドに勢いで行った。
で、女の子(これがかなり可愛かった)と個室に入った。
素っ裸になる前にフェラされた。この時は問題なかった。ちゃんと口の中に発射。
そのあとだった、ソープ定番のあれやこれやってことで、マットプレイ中に1回目ということでヌルヌルマット上でフェラされながらコンドームつけられた。
この時はもちろんチンポはビンビンのバキバキに勃起。
そして騎乗位でインサート。入った時の感触に大感激。女の子が上で腰を動かし始めて少ししたら、なんで?って感じでチンポが柔らかくなってしまった。
オマ〇コの中でシオシオと縮小。まじであせった!
女の子も「どうしたの?気持ちよくない?私のってダメ?」って少し慌ててた。
「大丈夫だから。大きくしてあげる!まかせて!」
結局半勃起状態でコンドーム発射した。
衝撃というか落ち込み~。
そのあとベッドで2回戦目。シックスナインとかしてこれもバキバキ勃起でインサート。少しして中でクシュンとなってコンドーム発射。3回戦目はバック体位で。
最初は勃起するのに途中でクシュンとなって、3回とも同じパターンで終わったよ。
ごめんねって女の子のサービスで最後にフェラ。
「次に来たら絶対大丈夫だからね。緊張しちゃったんだね。任せてね。ぜーーったい元気にしてあげるし。私を指名してね。90分で4回、ううん、5回してあげるから。ほんとは3回までなんだけど特別だよ。」
と名刺もらって帰宅。
散々な童貞卒業になってしまった。まともに卒業したって実感はゼロ。

2日後、姉ちゃんが用事あるって、買い物に付き合わされたんだけど、頭の中はソープの事件で頭いっぱい。
「ねえ、なんかあった?変だよ?」
「あ、いや。大丈夫。」
「ほんとかなぁ?相談乗るよ。話してみ。イッキーほんと変。」
歩いてたらスタバがあったので入ってコーヒー飲みながら、少しして話した。姉ちゃんに。
「ふーん、そっか。あんた童貞だったんだぁ。知らなかったなぁ。でもさ卒業できたじゃん?一応だけど。でも困ったちゃんだね。イッキーのアレがそんなんじゃ。」
いろいろ話した。
姉ちゃんは珍しく真面目に聞いてくれて、俺としては姉ちゃんに話して正解だったと思った。
あ、姉ちゃんことなんだけど、美人いうより可愛い系です。28歳なんだけど、20代前半に見える。
どんな顔かって言えば、まあ河北麻友子さんっぽい感じ。もうちょい幼い感じの顔にした感じ。目はクリクリのどんぐり目。顔に似合わず背は高い。
169・あるからヒール履いたら178・の俺とほぼ同じ高さになる。
体はデブじゃあない。逆だ。でもおっぱいは一応Cカップある。エッチしてから知ったんだけど。
実は、俺は姉ちゃんのことがかなり昔から好きになってた。
俺が中2のころだから、姉ちゃんが高3だな。姉ちゃんのブラパン姿見てズキンと来た。
たまたま見ちゃったが、それからは姉ちゃんにだんだん気持ちが行った。
早い話が恋愛感情で「好き」ってことになった。
姉ちゃんは佳奈美(かなみ)って名。俺は一毅(かずき)。
んで、姉ちゃんはイッキーっと呼ぶんだわ。

スタバ出て買い物して帰宅途中に姉ちゃんが言った。俺マジでドン引きだった。
「イッキー、あのさあんた私のことどう思ってる?私のこと好きでしょ?恋愛対象って意味だけどさ。どうなの?」
いきなりの突っ込み。しかも図星を突かれた。俺返事できなかった。
それがかえって姉ちゃんを刺激した。
「そっかぁ。当たりだね。じゃあさ、私とセックスしたいんでしょ?もしかしてぇソープでダメになった理由ってそれじゃないの?当たりでしょ?」
「た、たぶん。」
「ソープで姉ちゃんを思い出したんでしょ?」
「姉ちゃんの顔が頭に浮かんだ。かな?」
「そっかぁ。で、中でグッタリってことね。ふーん。複雑だわぁ。これって解決できそう?イッキーが自分でだけど。どうよ?」
「わかんねぇ。」
「ふぅ・・難しいよね?これ。まあ、気持ちは理解できるっちゃあできるけどさ。でもなぁ、問題よこれって。」
この話はそれでいったんストップ。
6月24日の夜に姉ちゃんが俺の部屋に来た。
「明日ってイッキー空いてる?」
「ああ、予定ないけど。」
「よし!じゃあ、あんたの車でどっか行こう。場所は・・・明日考えよ。ってことでねぇ~。」と部屋出て行った。
姉ちゃんからドライブ誘うなんて久しぶり。俺的にはルンルンになった。
翌日、ドライブ。
階段降りてきた姉ちゃんの恰好と化粧姿見てドキンとなってしまった。普段こんな念入りに化粧しないし。
俺との時はほぼすっぴん。だけに今日は何?どした?って思った。
「なーによぉ。変?」
「うんにゃ。なんかあった?」
「ない!行くよ!お母さーん、ちょっと一樹といってくるねぇ。夕ごはんいらないわ。帰りおそくなりそうだし。美味いもん食べてくるわぁ。」
おふくろは二つ返事で終わり。毎度のこと。姉弟で出かけると対外遅くなるの知ってるから。
この時は意味が違って遅くなった。いや、一泊コースになった。姉ちゃんの企みで。
予想もしない結果の2日間で夢みたいな記憶だ。
俺の愛車で早々に実家出た。
まあ。都内&横浜って感じで走った。ランチして、姉ちゃんの買い物につきあって、ブラブラ。とんでもなく猛暑で二人ともかなり汗かいた。
なんだかんだで夕方になって、姉ちゃんお気に入りの中華街のお店で食事した。俺も気に入ってまた来ようってなった。
さて帰るかって感じだけど、姉ちゃんがコンビニに行けってことでコンビニへ。
「待ってていいよ。」車の中で俺は待った。ドリンク、フード、お菓子、なんやらかんやらといろいろ買いこんできた。
「家の近くで買えばいいじゃんか。」
「いいの。さっ、出して。」
姉ちゃんの言われるとおりに走った。下道で高速に上がらないのは変に思ったけどね。
「そこ入って!」
「え!」
「いい!早く曲がる!」
中のパーキングに停めて姉ちゃん見てしまった。
「汗かいたからシャワーしたい。行くわよ!」
「だ、だってここ!!」
「いいの!イッチー早く!」
ちょっと姉ちゃん怒ってる感じ。俺がもたついたから。だってラブホって、ありえない。
動揺しながらチェックインして部屋に入った。
あせりまくり状態の俺。姉ちゃんが俺の前に立って超大接近で話してきた。
「姉ちゃん覚悟したからっ。あんたの最初の女になるから。ぜーったいこれ、人に話さないでよ。いい?」
俺、無言で姉ちゃん見てた。
「わかったの?イッキー!ちゃんと見て!姉ちゃんを!」
「わかった。言わない。」
「うん。絶対ね。じゃあシャワー浴びよう。あ!ちょっと待って、電話しなきゃ。」
「へ?どこ?」
おふくろに電話し始めた。
車が故障して明日受け取って帰るって話し始めた。仕方ないので一泊するって。
ぜーんぶ姉ちゃんが考えてた。ストーリー作ってた。
横で俺は姉ちゃんをずっと見てるだけだった。あまりにも見事なお話。絶句ってこういうことなんだろうなあ。
「はい、OK!シャワー浴びようね?」
スマフォをテーブルに置くと、そのままそこで脱ぎ始めた。ワンピース脱いで白ブラ&白Tバック、でガーターベルト&ストッキングというエロエロコスチュームだったのに唖然。
後ろ向いてTバックがケツに食い込んでるのも見せてきた。で、正面向いてまた大接近。
「あはは。その顔!どう?欲しくなるでしょ?でも、まーだだよ。」
俺脱がされて、パンツも降ろされた。
「ふーん、イッキーちゃんと大きくなってるね。ちっちゃい時はここもちっちゃかったもんね。」
バスルームに引っ張られて、そこで姉ちゃんは上から順番に脱いだ。
ただ見てるだけ。
バスルームでの記憶があやふやだから断片的にしか覚えてない。姉ちゃんにチンポ洗ってもらったのは覚えてる。
「ねえ、元気になってきたよ?気持ちいいの?ベッドに行ったら好きなように良いからね。時間たっくさんあるから慌てなくても大丈夫よ。」
姉ちゃんにマウントとられっぱなし。
バスルームから出て。
「あんたの替えパンツ買っておいたの。袋に2枚入ってる。」
で、姉ちゃんはバッグの中から黒のブラ&Tバックを出した。姉ちゃんがなんで少し大きめのバッグ持ってきたのかこの時わかった。
替えのブラ&ショーツが3セット入ってたわけ。
「ねえ、黒でいい?それともこっち?これ?どれにする?」
黒(Tバック)、白(ヒモパンTバック)、ピンクの花柄(Tバック)と見せてきた。
「黒でいい。そんなにあんの?」
「黒ね。だってさあんたの好みがわからないもん。じゃあ黒つけるね。」
黒ブラをつけて、黒Tバック履いた。
俺は新品のボクサーパンツ。勃起状態のままだった。
姉ちゃんから抱き着いてきた。姉ちゃんが俺の頭つかむとキスしてきて完全に頭真っ白け。
姉ちゃんがささやいた言葉。
「男になってね。ベッドで可愛がってね。」
訳わからず気が付いたときはベッドで姉ちゃんの上に乗ってた。
「好きにしていいよ。イッキーにまかせるね。」
ブラの上からおっぱい揉みながらおっぱいを舐めてました。
姉ちゃんがブラをとった。
「いいよ。」
「うん。」
おっぱい舐め。丸出しの乳首に吸い付いて舐めた。
「ゆっくり。ゆっくり。」姉ちゃんに言われるがまま。
姉ちゃんが右手掴むとTバックに乗せた。
おっぱい舐めながら、オマ〇コを撫でまくった。
「そっとね。激しいと痛いの。ちゃんと覚えてね。」
少ししたら姉ちゃんが小さく声上げ始めた。
こんな声初めて!可愛い声だったんだと気づいた。右手の指が湿ってきた。姉ちゃんが濡れた!ちょっと感動。
「ショーツ脱がして。」
Tバック脱がした。バスでちょっと見たけどオマ〇コ登場!!食い入るように見てしまった。
ヘアは手入れしてた。縦一文字っていえばいいのか?
「どう?ちゃんと見えたでしょ?」
「姉ちゃん」
「うん。おいで。入れたいんでしょ?」
本当ならクンニしたり指でいじったりなんだろうけど、姉ちゃん俺の気持ちが手に取るようにわかるみたいで、両足開いて膝曲げた。
M字開脚って体制。
「あ!コンドームつけないと。」
「ないわよぉ。」
「な、生?」
「うん。」
「大丈夫?妊娠とか」
「うん。」
姉ちゃんはピル持ってました。数日前から飲んで準備してた。後で知ったこと。
オマ〇コ見つめながら俺チンポ握って先っぽを当てた。
「開いてみて。」
言われるまま指で左右に開いた。かなりの濡れ具合だった。
「イッキー、入ったら私の上にかぶさってね。ゆっくり入れてよ。」
「姉ちゃん、い、入れるね?」
姉ちゃん小さく頷いた。
入っていくのを見つめてしまった。興奮、感動ごちゃまぜ。
「うっ!・・・ゆっくり・・・んんん・・・」
亀頭が潜り、そのまま前進。
「少し・・・抜いて。そのままゆっくり押して・・・うう・・あ・・もうちょっと奥・・・ああ!・・・そう・・・イッキーの入ったわ。あああ!!あん!」
「姉ちゃん!」
根元まで入ってピッタリ股間密着。姉ちゃんの中は狭かった。ざらざらというか粒がたくさんあった。
姉ちゃんに入っちゃった!俺、姉ちゃんとやってるよ!すげえーーー!
股間見つめながら内心叫んだ。
姉ちゃんが俺の両腕つかんでゆっくり引っ張った。姉ちゃんの上にかぶさって抱き合ったと同時に姉ちゃんが両足を俺の腰に巻き付けた。
「イッキー、これが姉ちゃんよ。わかる?」
「うん。」
「だめ!動かないで。じっとして。少しこうしよう?感じてよぉ。」
抱き合ったまましばらくじっとした。
中が動いた。すぼまる感じ。チンポ圧迫。
時々キュッ!キュッ!とチンポ締め付けてきた。
俺がびっくりしたら、姉ちゃん笑った。いたずらしちゃったみたいな顔。
「気持ちいい?イッキーのそこそこ大きいのね?ちゃんと深く入ってる。」
「姉ちゃんはすげえよ。」
「満足?」
何度も頷いてしまった。そのまま10分ぐらいかな?じっとした。
たぶん我慢汁ダラダラだったと思う。姉ちゃんの中に大量に漏れ出たんだろうな。
正常位のまま。
今も毎回入れた直後は、5分ぐらいじっとしているのがお決まりになってます。
「動いて。いいよ。」の一言でピストン始動開始。
ゆっくり腰動かした。姉ちゃんの中を感じながらね。
姉ちゃんの喘ぐ声が、すごく心地よかったな。
俺の動きと姉ちゃんのあげる声の一体感を感じたもんな。
チンポはずっと勃起状態のままだった。クシュンとならなかった。不安解消。
嬉しかった!とんでもなく嬉しかった。
やっぱ俺は姉ちゃんのことでいっぱいだったんだなぁってわかったよ。
悶える顔見ながら動き続けた。
亀頭が大量の粒粒の物体に擦れた。なにこれ?って思ったのと気持ち良よ過ぎ感に満たされて、だんだん俺のチンポもフィニッシュに行きたくなってきた。
動きを速く&激しくした。
「あっ!あっ!・・イッキー!イッキー!・あん!あん!」
何て悶え方するんだろっ!姉ちゃん可愛い!
夢中になってしまった。
無条件にピストン幅を大きくしてしまった。抜き差しをガンガン&速度アップ。
我慢した分快感度があがってたんだ。
そしてフィニッシュ!
オマ〇コに股間を押し付けて奥深くにザーメン噴射!快感で目を閉じてしまった。
同時に姉ちゃんを抱きしめた。姉ちゃんも足をきつくしめてきた。
「ぐっ!」と俺。
「んーーー!」と姉ちゃん
阿吽の呼吸の喘ぎって感じ。
姉ちゃんの頭抱える感じで射精を続けた。時間が止まったような錯覚になってた。
目を開けて姉ちゃんの顔見た。火照った感じで少し汗かいてた。
お互いに体温上がってたみたい。
姉ちゃんが目を開けて俺を見た。どっちも呼吸が荒くて話す余裕もない。
姉ちゃんは俺の頭つかむと引き寄せた。超々大接近で見つめあってしまった。
どっちも無言。何も言わなくても以心伝心っていうのかなぁ気持ちがわかった。
しばらくして
「良かったね。」
「姉ちゃん」
余韻というかまったり感というか安心感でいっぱいだった。
「ちゃんとできるじゃん。イッキーのコレ。」言いながらキュッと中を締めた。
「ん!姉ちゃんだからだよ。」
「良かったね?」
「うん。出ちゃったよ。俺。」
ケタケタ姉ちゃん笑って、
「うん、わかったよ。たっくさん出てた。シャワーしようよ。」
チンポをゆっくり抜いた。姉ちゃんが手でオマ〇コをふさいで起き上がった。
「あ、漏れてきちゃった。」
言いながらバスルームに歩いて行った。
俺、ベッドに座ったままボケーっとしてた。まだ信じられないというか嘘みたいって感じだった。
「すごーい!イッキーこんなにぃ?」バスルームから姉ちゃんのびっくり声。
俺、バスルームに走った。
ガラスのドア開けたら姉ちゃん突っ立てて、オマ〇コからはザーメンがまだ垂れてた。
「イッキーって出るんだね。驚きだよ、これ。」
「だってさぁ。」
「うん、わかってるよ。いいんだって。」
シャワーして部屋に戻った。
「ねえ、ブラとパンツかして。」
ベッドにあった黒上下を取ってきて渡した。俺もパンツ履いた。
「ちょっと休憩しよっか。喉乾いたぁ。」
「俺も」
ソファに並んで座った。姉ちゃんがもたれてきた。
何も話せず。ってか何話せばいいのか思いつかなかった。
お茶、コーヒーとお互いに飲みながらも姉ちゃんはパンツの上からチンポの上に手をあてた。
30分ぐらいかなそうしてた。
「どうする?」姉ちゃんがいきなり聞いてきた。
「え?」
「まだする?寝る?どっち?」
「いいの?しても?」
こっくり頷いた。
「じゃあ、お願い。」
姉ちゃんが俺の手をつかむとベッドに。
2回戦目。
この晩は3回戦まで姉ちゃんはOKしてくれた。
3回とも姉ちゃんの中で発射。
これが俺と姉ちゃんの最初の姉弟エッチ体験日です。
3回終わって、シャワーでお互いを綺麗に洗ってから寝た。
姉ちゃんはバッグから白の上下(ヒモパンTバック)をつけて、俺の手をつかむとベッドに。
姉ちゃんの横に寝ると姉ちゃんは片足を俺の足に絡めるようにして抱き着いてきた。
「今日、来てよかったでしょ?」
「うん。」
「感謝してる?」
「うん」
「これからも姉ちゃんがいい?」
「うん!」
「よしっ!」
「うん!」
「寝よっ!あ、キスして。」
この日から今も続いてる。
5歳上だけど、姉ちゃんのことがむちゃくちゃ可愛く思えるようになった。
まあ。明け方に勃起したチンポに姉ちゃんが気が付いて、朝に1回したけど。

翌週の2回目に初クンニ体験。姉ちゃんが教えてくれた。
フェラも姉ちゃんがしてくれた。口の中での発射。俺が姉ちゃんに頼み込んだらOKしてくれた。さすがにゴックンはない。
この日初バック体験。
ディープキスもこの日から。
あと俺がおっぱい星人だってことがばれた。おっぱい好きなのを笑ってた。あ、変ってことではなくて「赤ちゃんのときみたいで可愛いねぇ」って。
3回目以降は、正常位、屈曲位、バック、騎乗位、立ちバック、ベッド上での膝立ち駅弁とかを順番にマスター。
この時に姉ちゃんのオマ〇コは数の子天井、数の子膣ってことを知った。名器ってことになるらしい。
シックスナインも毎回。どっちかがイクまで続ける。

毎回中出しというわけにも行かないので、コンドーム付きもある。
100%姉ちゃんにどっぷりつかってしまってる感じです。
姉ちゃんも俺にってなってる。
回数増えていくうちにそうなった。
姉ちゃんが言ったこと。
「イッキーに処女あげればよかったなぁ。ごめんね。」
「イッキーがいてくれるなら、姉ちゃんは幸せよ。」

多分来年の3月ぐらいには姉ちゃんと俺の同居生活になりそうです。
同居したらどうなるか?楽しみでもあるし、この関係から抜けられなくなる不安もあるかな。
これでお話は終わりです。
ダラダラ書いてしまってすんません。

淫乱OL早苗

早苗は夜な夜な飲みに出掛けては、男とsex経験人数1000人以上らしい。
俺がsex申し込むと、二つ返事で付いて来た、ホテルに入ると慣れている
だけあって、お風呂の用意先はいるから後から入ってね~入るとソープ
状態で泡を付けて身体で、洗ってくれた。ビンビンの棒を美味しそうに
しゃぶり、オマンコを俺の口に意外にピンク色しててクリは大きめで
ビラビラも大きく、ヌルヌル大きなクリを吸ったり噛んだりしてるうちに
痙攣我慢出来なくなった早苗がまたがり腰を振って、逝きまくりバックでがんがん突くと
訳輪からい言葉を、気絶して動かなくなったので、達磨縛りしてバイブ突っ込んで
ホテルのエレベターに放置お持ち帰りOKと張り紙して帰って来た、

闇クラス会・

俺たちは、5人で闇クラス会を開いている。
Cのスナックでは闇クラス会で頂いたクラスメート
あゆ、京子、恵美、美鈴の話題で酒が旨い。
そろそろ別の犠牲者を決めるか、それとも又、あのこ、何て、
俺はあゆと又したいなあーーー
それも、俺だけでしたい。
あゆの亭主の仕事はうまく行きつつあったみたい、どこでどう工面
したのか借金は全額返してきた。
借金の猶予でやるわけにはいかなくなった、そこでーーどうしよう。

聞きだしていたあゆのスマホに電話。
「あのさ、俺、ちょっと相談したい事があるんだけど」と言って
お昼の喫茶店に呼び出した。
「なあに相談て」
そんなに仲が良かったわけでもない俺に呼び出されて緊張した感じの
あゆは言って来た。
「あのさあ」スマホからコピーした写真を見せた、あゆの顔と性器
がはっきり写っているやつ。
「これーーー」
「俺さんが撮ったの?」
俺はしばらく無言でいた、
「あの時、あたしが寝ている時ねーー酷い」
「あたしはーーどうすればーーー」下を向き泣き始めた。
「少し付き合ってくれない、これは」と言ってびりびりに破いた
もっともスマホにデータは入っているし仲間は皆もっているしーー
喫茶店を出て俺の車で、ラブホ
部屋に入る時に「いやです」と言うので「じゃあ他のコピーをクラス
中に」と言うと黙ってしまった、俺は悪いやつ。
「これっきりでやめてもらえます?ならーー」
「わかった、これっきりにするよ、データは消すから」
「汗かいたね、シャワーしなよ」
あゆは無言で俺から離れシャワーの前で俺から見えないように服を
脱ぎ下着姿でシャワー室へ、棚に下着を置くのだろう、そして
俺はすぐに全部脱いでドアを開けると「いやあ」とお乳とあそこを
隠したあゆが、
俺はあゆのあごを掴むとキス、あゆは顔を背けて逃げようとする
「じゃあ、写真は」と言うとキスに応じてくれた、
俺は舌をあゆの唇をこじ開けていれる、あゆの舌を探す、口回りが
べちょべちょになってしまった、
手にソープを塗ってお乳をーーー柔らかいーー乳首は固くなってきた乳首はソープを塗った指で、こするーー固い
いきなり下に手を廻した、ソープを毛で泡立て、その泡で、クリかな
触った、指は小陰唇を分けて中心にーー入ったあーー
あゆは腰が落ちそう、足をくねくねしている。
「俺のも、お願い」と言うと少し間があったが触ってくれた、結構
洗い方は旨い「旦那さんのも洗ってあげてる?」あゆは答えない
それ以上されると逝きそうなんで腕を押さえて止めた。

体の泡を流し、バスタオルを巻いた姿でベッドへ
またキスをする、あゆは可愛いーー本当に高校の時にしたかった
舌を乳首にーーあゆのおっぱいは恰好いい、乳首は綺麗、
乳首を舌で転がすと、声が「ううーん」気持ちいいんだろう
固さが気持ちいい、舌ではじく、その都度「ああ」と
下に向かった
先月に見たのだが、再度落ち着いて見るとあゆのまんこは、綺麗だ
あゆのだから綺麗なのか?あんまりしてないのか?
小陰唇が少し出ている、それを舐めた、独特の味だ
中を掻き分けるように舌を突っ込む、声は大きくなっている、
俺の頭をあゆは押さえている、舌をも少し上に向けている、そうか
クリがいいのか、俺はクリトリスに集約して舌と指で少し強めに
まさぐった、あゆは最高点に達したみたい「いくーーー」と
俺は態勢を整えて正常位になり先っぽをあてた、その時ちょっと
素面になったみたいで「ねえ、本当にこれっきりね」と駄目だし
俺は「ああ」と言って差し込んだ、
あゆの中はある場所がざらざらした感じ、これが名器?
いいわあ、でも中は流石にまじいなあ、目の前にゴムが、
抜くとそれをつけて入れた、少し感度は落ちる、俺は余裕をもって
動かした、またあゆは逝きそう「いい、いいわあ」俺の背中に
しがみついている、俺はあゆと同時に達した。

「ねえ本当にお願いよ、もう困るから、あたし、夫が好きなの
だから、こんな事は」
「俺の事は好きになれないの?」
「俺さんは恵美さんが好きだったんでしょう」
「今はあゆの方が好きだ」と言ってまた抱き着いた、あゆは後ろを
向いたので背中からだきしめてお尻の間に入って腰を持ち上げた
「ここにしたいなあ」と肛門を指でまさぐると「いやよ、そんな所
変態よ」「そうかあーーいつかな」聞いているのかいないのか
その下へ指を這わせてさぐる、またクリトリス中心
「あ、あ、ああ」俺は後ろから差し込んだ、腰を引きつけて目いっぱい差し込む、いやらしい恰好だ、ゴム付が面倒だったのであゆが逝ったのがわかったので背中のくぼみに発射。

俺は10入った封筒をあゆのバックに入れた、そしてタクシーに
乗せた。

封筒が気にいったのか、夫婦仲が旨く行ってないのか、写真を
ばらまかれるのを恐れたのか、又電話すると
「嫌です」と言いながら「今回だけ」の言葉で会ってくれた
ホテルでの会話です
一回終わって、全裸のあゆの上から下までさすりながら話した
「旦那と仲いいの?」「そうでもーー」「してる?」「ううん」
「あの人は仕事人間なの」「そうなんだ」
「ねえ?俺さん以外にはあたしに何かしてないよね?」
「してないよ」「ならいいけどーー」「どうしたの?」
「Aから電話が有って会いたいって」「どうした?」「嫌よと
答えた」「それがいい、俺だけとしような」
その時指はクリトリスを捕まえていたので話しはそれっきり、
クリトリスを弄るのと比例して中からお汁が出てくる、俺は
二回目にかかった、雁をあゆの膣の上の方に擦るのがいい、
ざらざら感は半端じゃない、中で逝きたいーーでも
お腹の上に、あゆは口で俺のを綺麗にしてくれた。

Aに会った
俺は本気であゆに惚れた、だから手を出すな、と、Aは了解した
そしてみんなにも話してくれた。
次回は・で

悪友のイチローの家に泊まりに行ったら。

僕が高校生の時、悪友のイチローの家に泊まりに行きました。
イチローの自宅は家というよりは屋敷で、広い庭とプールまでありました。
「お前の親父さんって、何の仕事をしてるんだ?」と一度訪ねましたが、「いろいろ幅広くやってる。」と答えが戻り、あまり踏みいってはいけないのかもと思いました。

その日はイチローのご両親は不在で、夕方までTVゲームをしてました。
「おい、先に風呂に入れよ。」と言われ、入りました。
浴室まではお手伝いの女性が案内してくれました。

僕の自宅のリビングほどの広い浴室で、少し落ち着きませんでした。お風呂に使ってると脱衣室に人の気配を感じました。イチローが入りに来たのかと思ってると、
「失礼します。お背中を流しに来ました。」
と、先程のお手伝いさんが、裸にタオルを巻いた姿で入って来ました。
「だ、大丈夫です、一人で洗えます。」
「いえ、お坊っちゃまに言われてますので………。洗わないと私が叱られてしまいます。お願いします。」
と、言われ洗ってもらうべきなのかと思いました。

シャワーで椅子を暖めてくれて、
「さあ、どうぞ。こちらへ。」と促され、僕はお風呂からでました。あとでイチローに聞いたところ、お手伝いさんは23才。イチローのお父さんに借金があり、お手伝いをしながら返済してるらしいです。始めに玄関で見た時から、美人だなあと思ってました。

当事は僕は童貞で、すでに勃起状態。タオルで隠してましたが、椅子に座った時に、
「失礼します。」とお手伝いさんに取られてしまい、そそり勃った性器を見られてしまいました。
彼女は僕の後ろから、泡立てたソープを素手につけて背中を洗ってくれました。

背中から腕と気持ちのいい感触が。そのあとはなんと、椅子のあいだから股間部に触れてきました。
その椅子はいわゆるソープ椅子で股間が洗いやすい構造で彼女の右手は玉袋を、左手は竿を優しく擦ってくれました。
知らぬ間にお手伝いさんはタオルを外していて、おっぱいを僕の背中に押し付けてました。

今まで感じたことのない快感が電気のように五体をは走り、僕は射精をしてしまいました。お手伝いさんは尿道に残った精子も出してくれました。
そのあとは、一緒に湯船に入ってくれて、「良かったらおっぱいを揉んでも良いですよ。」と言うので、僕は揉みまくりました。

お風呂でもう一度射精して、お風呂を上がりました。お手伝いさんは丁寧に僕の身体を拭いてくれました。
イチローの部屋に戻ると、「長風呂だったな。家の風呂は気持ち良かったか?」とニヤニヤしながら言ってきました。
「あ、あぁ。気持ち良かったよ……。」と言うのが精一杯でした。

翌朝、朝食の時に昨夜のお手伝いさんにお会いしました。
「おはようございます。昨夜はよく眠れましたか?」
「は、はい。ぐ、ぐっすりです。」声が上擦ってしまいました。
「今日は天気が良いから、親父たちが帰る前に朝からプールで遊ぼうぜ。」
「ああ。そうだね。でも俺、水着なんて持って来てないぞ。」
「プールは死角にあって、外からは見えねえから真っ裸で上等だよ。」と言い、プールへ行きました。

プールにはお手伝いさんも付いて来ました。
「プールを使う時は、お手伝いが見張りに着かなきゃいけないんだよ。」と、イチローは言いながら、全裸になりました。
僕も彼女を気にしながら、全裸に。屋外で裸で遊ぶなんて、幼児以来です。
お手伝いさんをチラッと見ると、彼女も黒いメイド服を脱ぎ始め、全裸になりました。
「何、驚いてんだ。何かあったら服を着たままで救助なんて出来ないだろ。当然だよ。」
明るい場所で、生まれたままの姿の彼女。流石に恥ずかしそうです。
「おい、アイツに日焼け止め塗ってやれよ。」イチローはニヤつきながら言いました。

「はい。かしこまりました。」とシートの上で、裸の彼女が僕に密着して日焼け止めを塗ってくれました。それはまるでローションプレイのようで、また僕は勃起してしまいました。
「あの、またお元気になってるようなので、スッキリさせますね。」
と言い、お手伝いさんは僕の性器を口な含みました。シックスナインの体勢になり、女性の性器も初めて見えました。

「あの、(性器を)触っていいですか?」と聞くと、
「はい。どうぞ。」と言うので、触りました。彼女は感じてるようで、ピクピクしながら悶えてました。



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