萌え体験談

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ソープ

売店の純情人妻

新入社員だった23歳の頃、大人しくて優しそうなお姉さんに一目惚れした。どこの誰か知らなかったが、研修を終えて配属先に戻ると、それは売店のお姉さんだと知った。
お姉さん目当てに売店に行って、ショックを受けた。お姉さんの左薬指にはシルバーのリングが光っていた。人妻だった。ネームプレートに「今野由佳」とあった。年齢は?まだ新婚?旧姓は?などとイチイチ気になった。

社外で由佳さんを見かけたのはアパートの最寄り駅前の居酒屋、由佳さんは友人と別れて帰る様子だったので、私も切り上げて店を出て、偶然を装って声をかけた。
「どうですか?もう一軒行きませんか?ご馳走しますよ。」
とたたみ掛けて、ショットバーに入った。由佳さんは25歳、結婚1年過ぎたばかりの純情奥様だった。よく飲みに行くのかと思ったら、その日はご主人が出張とのことでした。同行者と連泊して、翌土曜日に観光してから帰るというので、私は由佳さんを酔わせて連れ込婿とに成功したが、私も飲みすぎて由佳さんと一緒に寝てしまった。
目覚めた由佳さんの慌てようは、凄かった。
「こ、このことは、内密にお願いします。」
「じゃあ、もう一回させてくれませんか?」
何も無かったのに、すっかり関係したと勘違いしていました。肩を抱いたら泣きそうな顔になり、
「あの、せめてシャワーだけでも浴びさせてください・・・」

由佳さんの細身の体と純情そうな顔が、哀しげに見えた。小振りなパイオツにしゃぶりつき、股間を開いて舌をめり込ませた。まだ、そんなに使い込まれていない純情人妻の淫裂だが、性の快楽は知り尽くした人妻だけに、反応は良かった。体をヒクヒクさせながらトロトロに濡らした。
「あのっ!避妊してください。」
「大丈夫、いくら何でも中には出さないから。」
と言い終わらないうちに生の肉茎を突っ込んで唇を重ねたが、頑なにキスを拒まれた。肉茎で天井を擦りあげると次第に感じて喘ぎ始めた。その隙に舌をこじ入れて絡めた。もう、由佳さんも感じてきて濃厚なキスに応じ始めた。
クチュクチュ音をたてて滴る淫蜜がシーツに染みを作っていた。淫蜜を掻きだすように抉ると、由佳さんは仰け反ってアクメに叫んだ。由佳さんから肉茎を抜いて、腹上にかけた。
虚ろな目をした由佳さんの目尻から、一筋の涙が流れ落ちた。
「私…夫以外の男性に始めて抱かれたんです。夫以外の男性に抱かれて、感じてしまったんですね…妻、失格です。」
そう言って、深いため息をついた。
それからも月に3、4回、由佳さんの純情を汚した。由佳さんは、いつも私に抱かれてアクメに達しては、涙を流していた。

大人しくて優しい、純情人妻を喘がせる事1年、由佳さんはついに売店を辞めた。
花束を抱えて拍手で見送られた由佳さんは、チラッと私を見て、悲しそうな表情で売店を去った。

アパートに帰って、洗面台の上に茶色のゴム紐を見つけた。由佳さんがシャワーを浴びる前に髪を束ねていたものだ。そういえば、由佳さんのご主人にばれないように、いつしかボディソープもシャンプーもリンスも、由香さんのご家庭と同じものになっていた。由佳さん用のクシも残されていた。
言われるままに俺のアパートへやってきて抱かれていく由佳さんと、俺達は愛し合ってるんだみたいな気分になってた俺は、無粋で卑劣な男だったと気づいた。由佳さんの流した涙が、悔し涙だったのに・・・
クシに残った由佳さんの髪の毛を見て、もう、ここに来ることの無い由佳さんが、どんな気持ちで売店を去ったかを思って胸が苦しくなった。自分が犯した罪を噛み締めていた。

あれから20年、俺には優しくて大人しい純情な妻がいる。由佳さんに良く似た妻にも私が一目惚れした。結婚して17年、時々由佳さんを思い出す。今更謝っても遅い私の過ち…

倒産した会社の高根の華だったY美とひょんなことから…

倒産して半年くらいたった頃、再就職がめでたく決まった俺は、自分自身で祝いを兼ねてデリヘルで遊ぶことに。。ろくに顔写真も見ず、無指名で
ホテルで待つこと10分、、そこに現れたのは倒産した前の会社の同じ課にいた同僚で、まさに俺の高根の華だったY美。
勤めていた当時は何度か誘ってみたものの見事に玉砕して、どうにもならないおれはY美をズリネタしていたものだった。
 

向こうも俺に気が付いて、明らかに嫌な顔して「ごめんなさい、チェンジしてもらったほうがいいですよね」と早々に帰ろうとする。
Y美の腕を引っ張り、「まあ・・中に入りなよ」と強引に引きずり込んで「大変そうだね、なかなか再就職は難しいよね」と声をかけるも、「あの・・私、・・ちょっと無理なんで・・ チェンジしてもらっていいですか?」と半分パニックになってる。
こんなチャンスはまずないと「選べるのはお客の方だよね?・・クレームつけたくないし、俺、あまり時間もないんだよね」とチェンジはしない意向を漏らすと彼女は「Tさんが前から私のこと好意をよせてくれてたのはわかっていました。仕事中にいつも私のこと目で追っていたのも知ってます。でも・・私、あなたは生理的に無理なんです。。だから・・お願いします。帰してください」
と半ば泣きながら懇願してきた。

(そうか・・おれのことそんなにキモかったんだ。。そんなに俺のこと嫌いだったんだ・・)と思いながらも
(そんなに嫌なら仕方ないか・・)と思うどころか(よし・・絶対にやってやる。思い切り感じさせてやる)
と燃えに燃え、「チェンジはしないよ。Y美さんの思ってたとおりです。俺・・ずっと君が好きで好きでたまらなかったし、こういうところで再会できたんだから、遠慮なく遊ばせてもらいます」ときっぱり。。
俺のこと冷たい視線で見ていたY美はそう言うおれの言葉をさえぎり、「失礼します」とさっさとドアに向かって歩き出し「クレームつけるならどうぞ付けてください」と言い残して帰ろうとする。

「おれさ・・・前の会社の人達とたまに会うんだよね。来週も会うことになっているんだ。ほら、Y美さんと仲良かったK美さんも来るよ。Y美さんがとても元気そうにしてたってみんなには言っておくね」と後姿に声をかけるとY美の顔色が変わり
「どういう意味?」
「別に・・ただ・・近況報告と思ってさ」
「今日のこと言ったら、あなただってこういうところで遊んでることがばれるでしょ」
「おれは男だからさ・・別にどおってことないよ」
しばらく沈黙のあと・・彼女・・
「汚い人・・」

「ずるいね。私が嫌だって言ってるでしょ・・。身体が受け付けないの」
「そうなんだ。。でもY美さんが嫌でも、おれは嫌じゃないし。。」
「ここで帰ったら・・みんなに言うんでしょ」
「うん、、言うよ」(きっぱり)
キッと俺を睨み付けて
「絶対黙っててね。約束して!」と怒りながら自分の携帯で
「今、部屋に入りました。終了したらまた連絡します」

(よおし!)と心で踊る自分の気持ちを抑えながら
「じゃあ・・よろしくお願いしますね」と俺。。

「いやあ・・おれもね、ようやく再就職が決まってね。職種が同じなんで
なんとか採用されたんだよね」と話しかけるも、興味ないといったそぶりで 「先にシャワーします」とバスルームに消えていく

その前に彼女のスペックを。
詳しくはわかりませんので客観的に見て述べます。
背は身長172センチの俺のちょうど目線くらい。
体型は普通。痩せてもいなければ太ってもいない。
ただ、胸はいわゆる鳩胸。
おそらくDかFはあるだろう。
ヒップも適度な丸みがあって、つまりはいい身体してるだろうな、と想像してしまうような感じ。
Y美が言ってた「目で追う」とはまさにこの事。。

で・・バスルームに消えていくY美を「ちょっと待って」と呼び止め
「あのさ・・もうプレイ時間に入っているし、いろいろしてもいいんだよね?」 「え?・・」
「だからさ・・身体とか・・触ったりしていいんだよね?」
「・・・ええ・・・」
「じゃあ・・ごめんね・・ちょっと・・服の上からごめんね」
と一応断ってからおずおずと手を延ばして、弾力のある胸を両手で揉む。
(やった!とうとうY美の胸に触れた!)
「柔らかいね」(思わず声が上ずる俺)
「・・・・」(明らかに嫌悪感丸出しのY美)

執拗に胸を揉む俺に
「もう・・いいですか?シャワー浴びたいので」とこっちの返事を聞く前にそそくさとバスルームへ向かうY美。
ふん、まあ・・いいさ・・これからじっくりと身体を堪能してやるからな、と楽しみを後回しに好きにさせてやる俺。

しばらくしてシャワーを終え、バスタオルを身体に巻いて出てくるY美。
ほのかに見える胸の谷間がたまらない。。
グッとこらえて俺もバスルームに。

入れ違いでバスルームに入ると、湯気とともにY美が使っていたボディソープの香りが漂う。
(ああ・・たった今ここでY美が全裸で身体を洗っていたんだ・・)
そう思うだけで、もうチンポはギンギンどころかこれまでにないような硬さに。。
わざわざ二つ用意してあるスポンジも当然、Y美が使ってた物を使う。

急いでシャワーから出ると、Y美はバスタオルを巻いたまま途方にくれたようにソファに座っている。
目の前で腰に巻いていたタオルを取って身体を拭きながら
「お待たせ。何か飲む?」と声をかけるも
「いえ・・いりません。・・それより・・早く済ませていただけますか?」
と目をそらし気味に小さな声で言うY美。

「そうだね。。時間もあることだし。。わかった。じゃあ・・はじめようか」とY美と対面のソファにタオルを敷いてチンポ丸見え状態で腰掛ける。
「Y美さん・・ちょっと立ってみてくれる」
「・・・」無言で言われたとおりにするY美。
「じゃあさ・・タオル取って・・身体見せてよ」
「・・・」
「早く。。Y美さんは風俗嬢でおれは客なんだよ。割り切った気持ちになりなよ」
観念したかのように、ゆっくりとバスタオルをとって、手で乳房と股間を隠すように立つY美。
無言でY美に近づいて、身体を隠してある手を取って脇に。
あまりの見事な身体に声も出ない。。
(素晴らしい・・想像以上だ・・)

お椀型のおっぱいに薄茶色の乳輪と乳首。。
くびれた腰。
処理してなさそうな陰毛。。
どれを取っても俺にとっては芸術品だ。。
舐めるような目で整った顔立ちと身体を何度も見返す。

恥ずかしさと触られるのも嫌であろう俺に身体を見られて、顔が紅潮しているY美。

乳房をやんわりと揉みながら・乳首を摘むと、「んんっ」とかわいらしい声を漏らす。
その口をふさぐように唇を貪る。
手ではねのけるように否むY美に、
「ディープキスはプレイのひとつだよね。。」
と強引に舌を絡ませるように吸う。

否み続けるY美に一度唇を離してから
「ちゃんとプレイしてよ。お金もらっている以上、仕事でしょ。真面目にやってよ」と表向きは事務的に話すが、そうはいかない。
再び唇を絡めると、Y美も仕方なしか絡めてくる。
右手は乳房を揉み、左手は背中から尻を撫で廻し、絡めていた唇から、うなじ、首筋に舌を這わすと「あ・・ぁ」と声にならない声で囁くように悶えるY美。

堪能するように弄っていた手を尻から太ももあたりを撫でると・・なんとそこは・・

Y美のあそこから溢れ出たのであろう、蜜が伝わっていた。。
そう・・敏感な身体のY美はすでにびしょ濡れ状態だったのだ。
早く確かめたい衝動にかられた俺は、Y身の身体を抱えるようにベッドへと運ぶ。
放心状態のY美は力なく横たわるが、羞恥心だけは失わないのかあそこだけは手で覆い隠す。
構わず腰の下に手を入れて、枕を当てて腰を浮かせる。
そのまま脚を拓かせようとするが、「いやっ!」とばかり必死に抵抗するY美。
ここまで来たら理屈はいらない。
強引に覆い隠している手をどけて脚を拓かせ、夢にまで見たY実のあそこを。。
目が眩むほどの光景だった。。

「Y美さん・・さっき身体が受け付けないって言ってたけど・・その割にはすごい濡れてるね」
「ち・・違います。。さっきシャワーのあと、ローション塗ったんです」と苦し紛れのY美。
「ローションねえ・・」と指2本ゆっくり挿入しこねると「ぬちゃぬちゃ」と湿った音が。
「ああ・・・ん・・」と甘いさえずりがY美の口からこぼれる。
「これがローションかなあ・・・」と指をゆっくり出し入れすると腰をくねらせ気味に。
蜜の溢れ方がまたエロい。。まるでおくからスポイトで抽出しているような溢れ方。
糸引くどころではない。。
Y美は指はシーツをギュっと掴み、タオルの端を噛んで声が出ないように耐えている。

さて・・俺ばかり責めていも仕方がない。。そろそろ・・・とばかり・・
「おれのも・・見てくれる」
はっと我にかえったようなY美。
「あの・・・」
「うん、おれのチンチン、まだ見てくれてないよね。まずは見てよ」とばかり今にもお腹に付きそうなくらいになっているギンギンなチンポを目の前に。
(俺のチンポスペック・・標準よりは大きいと言われる。16くらい。太さもあるがなんと言ってもカリが自慢。いわゆるズル剥けチンポ)
「あっ」と口を半開きにして「すごい・・」と思わず口にするY美。
「どう?気に入ってくれた?触ってくれるかな」とY美の手を取りチンポへ。。

最初は俺の手の通り動かしていたY身だったが、そのうち自分から太さ、長さを確かめるような手つきに。
明らかに最初の頃と反応が違ってきているY美。
「フェラチオしてもらっていいかな・・」
しばらくチンポを触っていたY実だったが、思い直したようにそのまま可愛い口元へ。
先の汁を舐めるように舐めていたが、口を拡げてズルズルと呑み込むとそのままゆっくりとフェラ。
苦しいのか涙目になるも、そのうち一心不乱にしゃぶりだす。
あのY美が・・夢中になっておれのチンポをしゃぶってる・・・
そう思うだけで、あまりの興奮に恥ずかしながら逝きそうになってくる。

「Y美さん・・すごいね。キモいおれのチンポなのに。」
と言うと観念したようにY美からは衝撃の告白が。。
どうやらY美は、俺のことをマジでキモい対象だったのだが、同時にオナニーのおかずにしていたと言う。
キモいおれにやられることを想像するだけで、異常な快感を得たと言うのだ。
それが今日、現実となった。
ついさっきまでは、現実ではあり得ないし絶対無理、と思っていたが、触られたりしているうちに、妄想していた展開に身体ばかりか心までが反応してしまったのだとか。

「そうだったんだ・・だからこんなにビショビショになんだね。でも光栄ですよ、俺を思ってオナニーしてくれてたなんて」とあそこを弄りながら言うと
「そんな・・・言わないでください」と潤んだ目のY美。
「いやね、おれもY美さんのことおかずにしてましたよ。わかっていたとは思いますけどね。」
と言うと、やっぱり・・みたいな妙に納得顔のY美。

「誰にも言わないから安心してくださいよ」といいながら今度はY美の股間に顔をうずめて舐めだす。
ベロベロとまさに犬のよう。Y美はよがり悶える。。
舌をクリに触れるか触れないかのようにツンツンすると、自ら腰を突き出して舌にこするつける。
かなりのエロ女だ。

我慢も時間も限界に来た俺は
「Y美さん・・いいよね・・」と言いながらY美の腰を持って引き寄せ、チンポをナマのまま入り口に押し付ける。
拒否しないY美。
受け入れ体制だ。
そのまま奥深く入れ込むと「あうぅ・・」と呻きに近い声を上げて白目状態。
感激だ!とうとうY美とセックスすることが出来た!
夢中で腰を振る俺に手を腰に廻して応えるようにするY美。
顔を近づけると自分から舌を求めてくる。
ちなみにその日は延長して3回ナマで中出し。
あとで聞いたが、やはりオナネタのキモイ俺とのセックスもそうだが、チンポがかなりよかったらしい。

後日談です。

その後、数日してY美を呼び出した。

連絡先は前回の時に強引に聞き出した。

この前は分かれ際、満足してすっきりした事もあったためか多少の笑顔をみせてくれたY美。
会社勤め中はぜったいに見せてくれなかった顔だ。
だが数日たって呼び出した時の反応は「行かないとダメですか・・」
みたいな反応だったが、何とか都合付かないかな、と言うと「わかりました」
と仕方なしに、といった感じだった。

約束の7時に時間通り来た。
「悪いね、呼び出したりして」
「いいえ」
やっぱりいい女だ。美形だし服の上からでもスタイルの良さがわかる。
「どう?食事でもしようか」と言いつつ先に歩き出すと
「あの・・」
「なに?」
「あの・・私・・この前言いましたけど・・無理なんです」
「何が?」
「ですから・・一緒に食事とか呑んだりとか・・そういうのは・・」
そか、俺はまだキモい存在だったんだ。

「あそう・・じゃあ・・なんで来たの?」
「あの・・・それは・・」
「セックスしたいから来たの?」と言うと、顔を染めるY美。

「いえ・・ちが・・あの・・」明らかに動揺している。
俺も最初からわかってはいるものの少し意地悪してやれと
「からかうつもりなら来なければいいじゃん、ごめんな貴重な時間を。。じゃあまたね」
と帰ろうとすると、慌てた声で
「待ってください!」
振り向くとうつむいたままのY美。
「あの・・この前と・・同じに・・して下さい」
と搾り出すのがやっとという声で言うY美。
傍に近寄り、わかっているよ、とばかり耳元でそっと
「そうか・・わかった・・仕方ないよな・・性欲には・・勝てないよな」
と言うと、カァ・・と真っ赤な顔に。。
「じゃあ・・行こうか」とそそくさと歩く俺に、付かず離れずと言った感じで付いてくるY美。
また今日もY美の身体をじっくりと堪能できるんだな、とそう思うだけで勃起してくる。

ラブホに着くなり、
「さて、、今日は一緒に風呂入ろうな。。」
「え・・それは・・」
Y美の躊躇にも構わずさっさと服を脱いで裸になる俺。すでに勃起全快だ。
見せ付けると、おれのチンポを潤んだ目で見てるY美。
おそらくもう蜜が溢れているはずだ。
「先に行ってるよ」とバスルームに。。
シャワーを浴びていると、Y美が入ってきた。
今日は身体を隠していない。。
白くまぶしい肌がバスルームの白い光に照らされる。
柔らかそうな豊満な乳房。くびれた腰。黒々としたヘア。。
まさに大人の女の身体だ。

遠慮なくY美の身体を見入る。
Y美もおれのチンポに釘付けだ。
シャワーで身体を濡らし、スポンジでソープを泡立て、手に取りY美の身体に塗りたくる。
弾力ある柔らかい身体だ。。
Y美も2度目からか、遠慮しがちながら自分からチンポを触りだす。
「よほど気に入ってくれたようだね、これ」
「・・・」無言でふぐりから棒まで、両手で丹念に、、入念に弄るY美。
あれほど俺をキモい、と言ってたY美なのに。。。
どうやら裸の俺は服着てる俺とは違うらしい。
膝付いて自らチンポをしゃぶりだす。
「あぁ・・」と声上げながら美味しそうにしゃぶってる。
俺は決心した。
必ず俺の女にしてやる。
俺から離れられない身体にしてやる。

バスルームからベッドに行く際は、抱っこしてY美を運んだ。
Y美もおれの首に手を廻している。
寝かせてから抱きしめ首筋にキスしながら
「俺のこと・・まだキモいか?」
「いえ・・前ほどでは・・なくなりました」
「じゃあ・俺と付き合ってくれよ。」
「・・・」
「嫌?」
「もう少し・・時間を下さい。」 
会話をしながらY美の手を取りチンポへと導く。
「これ・・本当に・・すご・い。」

「Y美さん、誰かと付き合ってるの?」
「え・・付き合ってるというか・・」
「いるんだ?」
「・・そこまでは・・」
「誰?俺の知ってる人?」
「・・・はい」
「誰?」
「Tさんも知っていますよね。営業にいたHさん・・。」
(けっ!あのチャラいイケメン野郎か!)
ちなみに俺は技術屋。ヘラヘラした馬鹿とは頭が違う。
「そっか・・H君とねえ・・もう・・寝たの?」
「はい・・」
「ふうん・・・イケメンで格好いいしなあ・・で・・エッチは俺と比べてどう?」
「まるで違います。比較になりません」とキッパリと言い放ったY美。
聞いてみると、自分勝手でしかも・早い・小さい・下手の三拍子揃いとの事。

そか・・あのイケメン野郎はたいしたことなかったのか・・
「だから男は顔じゃないんだよ。中身が大事なんだよ。わかるでしょ?」
「・・・は・・い・・」
「あまりよくわかってないようだね・・」
と言いながら改めて理解させるため、覆いかぶさりそのままナマ挿入。
「あぅ・・!」
喘ぐY美。
しかし・・ゆっくりと出し入れしたかと思えば・・・すぐに抜く。。
「え・・?」
そんな・・みたいな顔するY美。

「欲しい?」
「はい。。欲しいです。。」
「じゃあ・・挿れてやるから自分で導いてみな」
チンポを手に取り、自分からあてがうY美。
「おれと付き合ったら好きな時に味わえるんだぞ」
Y美の顔が気持ち良さげに歪んでる。
体勢を入れ替えY美が上に。
夢中で腰を振るY美。クネクネといやらしい腰使いだ。
本当に見れば見るほどいい女だ。
しかもエロい。
あともう少しで落ちるな。

最後に俺が上になってディープキスしながら交わる。
夢中で俺の舌を吸うY美。
今日はどうやら危険日らしい。
避妊してほしいと頼まれていたが当然、外に出す気はない。
最後は思い切り子宮の中に出してやった。
はらむ可能性は大だ。

奴隷交換からの3P

続きです。(



あいこはNGプレイとして生ハメを設定していましたが、これは自ら「孕ませて」という言葉を発してしまったことにより解除されました。



Aさん「ホントに?中出ししちゃうよ?」


あいこ「はい・・・、あいこのオマンコに、せーえきくださぃ・・・」



それを聞いたAさん、マンコからペニスを引き抜き、数秒ほどの早業でコンドームを外すと、ズブッ! と勢いよく再挿入。


あいこ「アァァンッ!!!」


Aさん「よっし!じゃあ、孕ませちゃうかもしれないけど、中に出すからね!」


あいこ「アァァ!ヤッタァ、嬉シィ~~!」



後で判明したことですが、今までのやりとりでAさん、「この子は妊娠しない」という確信を持ったそうです。



これだけの好き物、今まで調教されて中出しされなれており、中に出していいというからには、「危険日ではない」 「ピルを服用している」「アフターピルを持っている」のいずれかであろうということ。



Aさんの勘は当たりでした。
あいこには私が中出ししまくれるよう、身柄を引き取って依頼ピルを服用させていました。




Aさんは正常位の体勢で両手をあいこの左肩と腰右側に添え、力強くストロークを続けながら、


A「子供マンコのくせしてこんなにヌルヌルにして!この淫乱女!」


A「濃いのナカに注いでやるからな!絶対俺の子を孕むんだぞ!もちろん産んでもらうからな!」



と言葉責めも実行。




こんなことをされたらドMのあいこは溜まりません。



あいこ「アァーーーーーーーイイーーーーーーーーイクゥーーーーーーーーーーーーッ!!!」


パイパン状態で言葉責めをされながら生中出しを受け入れる興奮のあまり、今度はイキ声を抑えることも忘れて絶頂。



オマンコは同じタイミングで射精したAさんのペニスをギュウギュウと締め付け。


雌のカラダの仕組みにより、精液を自らの膣内に搾り出そうとしてしまったそうです。



Aさん「うわぁ、、、あいこちゃん、オマンコ締め付けすごいよ。
     そんなに俺の精子欲しいの?」


あいこ「アァァ…、ァ…ゥ…、ハイィ…セイシ、欲し…、ぜんぶ、ナカにくださぃ…」


もうここまで来ると理性はほとんど吹っ飛び、Aさんにセックスを続けてもらうことだけしか考えられなくなり、それから数時間に渡り5回中出しされ、その全てを同じように受け入れたそうです。




流石に交換終了時間の30分前になり、「このままでは部屋に戻れない」と気づき、風呂に。

Aさんも一緒に入り、その時膣内の精子をよく洗い出してもらったそうですが、そこでも手マンで一度イカされたとのこと。


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ここまで報告を聞いて、当然私のペニスはビンビンに。


さらにあいこの膣に指を突っ込み拡げ、顔を近づけ中の匂いを嗅ぐと、女性臭とボディソープの香りに混じり、わずかですが青臭い精液の臭いもするように感じました。(もちろんそれが、交換前に私が出した精液の臭いである可能性もあったのですが。)


たまらず私はあいこを布団に押し倒し、愛撫も無く挿入し、Aさんの臭いを上書きするように乱暴に犯しました。
精液はめぐみの中に出しまくったばかりでしたので、数滴しか出せなかったのが悔やまれましたが、まぁ良しとしました。




それで2人とも一晩徹夜で交換セックスを楽しんだ疲れがドッと出たため、そこでのセックスは1回だけにして、朝食まで2時間ほど仮眠。





Aさんとめぐみのカップルには、朝食会場でもバッタリ。



私「おはようございます、昨日はうちのをどうも!」


Aさん「ふふ、こっちもタップリ可愛がってもらったみたいで。
    めぐみが口の中に精液を溜めて帰って来たのにはびっくりしましたよw」


あいこ「ねぇちょっと!こんなところでそんな話・・・」



あいこが止めて欲しそうにしますが、私とAさんは無視。



私「びっくりしたのは私の方ですよ、まさかパイパンにして帰されるなんてね。

  あ、そうそう、パイパンと言えばめぐみさん!
  貴女、永久脱毛じゃなくて、実はパイパンだったんでしょう。すっかり騙されましたよ!」


めぐみ「はい、、嘘ついてごめんなさい・・・。」


Aさん「いやぁ、明るいところでマジマジ見られたらばれると思ったんですがね。
    きれいに仕上げられたのでよかったです。また、お会いできたらいいですね。」




そんな朝の旅館にふさわしくない雑談を少しした後、私たちは連絡先を交換して別れました。



後でわかったことですが、実はAさんカップルは今までで培ったスワッピングプレイ関係の人脈があり、その後何度か私たちもお呼ばれ(場合によってはあいこと私が単独で参加)していますので、その時のことも今後報告したいと思います。


また、あいこが皆様からご希望のプレイをコメントいただければ、それを愛子にさせ、こちらで報告したいとも思っていますので、何かあればよろしくお願いします。

弟の射精

あたしは19歳の女子大生です。弟のけんいち(仮名)は6つ年下の中学1年生。

6つも年下だから、可愛くて喧嘩したことはありません。

両親は昔から夜遅くまで仕事で、帰ってくるのも夜の11時くらいで、朝も起きないんです。

そんなわけで、あたしが母親代わりで朝食から夕食まで面倒見てます。朝起こして着替えさせて、夜はお風呂も一緒に入り寝かすまでが私の仕事です。

弟は「ゆり姉」と呼んでくれて、あたしは「けんちゃん」と呼んであげてます。

ある日のこと、いつものように「けん」と一緒にお風呂に入っていると、突然、弟のあそこが勃起したのです。

今までこんなことなかったのに。だって、ほとんど毎日、一緒にお風呂に入ってたから。

あたしは「どうしたの?」って聞くと、「なんかわからないけど、こうなっちゃった」って言いました。

あたしは高校のとき経験済みでわかっていたけど、ずっと小さかったけんの成長を感じました。

そして良く見ると、皮もちゃんと剥けてるし、毛も少し生えてきた。結構立派で大きい。

あたしが「洗ってあげる」と言うと、「いいよ。恥ずかしいから自分で洗うよ」

って言ったけど、強引にボディソープをつけて、手で洗ってあげると、なぜかみけんにしわを寄せながら苦しそうな顔をしていました。

だから「おっぱい触ってもいいよ」って、空いてる両手を導いてあげました。あたしはおっぱいには自信あるんです。釣鐘型で形も良く、Dカップあります。

すると、けんちゃんはいきなり「ドピュドピュ」って射精しちゃったんです。

あたしも精液出すとこ見たの初めてだったし、何より体中に精液を、いっぱいかけられちゃったからびっくり!

思わず「きゃ!」って声あげちゃった。けんちゃんは「ごめん」って謝ってるから、可愛い。

しかも、「はぁはぁ」言っている。あたしは「じゃあ、からだ洗って!」と言うと、素直に体を洗ってくれました。

そしたら、けんはまた勃起してきてるの。可哀想だから、お互い洗い終わったあと、今度はフェラチオしてあげました。

そしたら、また、「ドクドク」って出してきたの。さっきあんなに出してもいっぱい出るんだ。って思いながら飲んであげました。

その日はそれでおしまい。

次の日、同じようにお風呂に入ってると、「ゆり姉、あれして!」と、勃起したあれを突き出してくるの。

なんか可愛くて、フェラチオしてあげちゃった。それから毎日弟は目をランランとさせながら、お風呂に入るようになりました。

聞いてみると、自分でしたことなくて、今までは夢精だけだったんだって。いきなりフェラチオ教えちゃったから、

すっかり快感を覚えちゃったみたい。

弟とセックスしたい

こんにちは。中3の夏に、小学6年の弟と一緒に風呂に入っていたとき、弟が目を輝かせながら、「姉ちゃんの体を洗ってあげるよ」といって私の体を洗ってきた。

 ボディソープを手につけて私の体を洗ったはいいけど、私は「前は自分で洗うからいいよ」といったけど、「前も洗ってあげる」といって前も洗ってきた。まだ膨らみきっていない胸(Bカップ)はちょこっと洗ったら、次はすっかり毛が生えている私の股のところを泡をつけて手で洗ってきた。私は「そこは自分で洗うからいいよ。」といったんだけど、弟は私のアソコに指をつっこんで変な風にいじってきた。
 
 その時弟の指が私のクリを刺激するので、私は体に電気が走ったような感じで、無意識に変な声を出してしまった。
 そしたら、弟はそれがおもしろかったのか、しだいに私のアソコを指でいじりはじめてきた。 最初はくすぐったいような、次第にそれが気持ちいいような感じで、何だか変な気持ちになってきて、体がふるえはじめてきた。

 それを見ていた弟は「ここ洗うと気持ちいいの」と言って、何度も私のアソコを指で洗いつづけてきた。
 もう、頭がおかしくなりそうな、変になりそうなそんな気分で、そのうち何かガマンできないような感じになってきて、つい「あっ、だ、だめ、もうやめて」と言ってしまった。

 それでもなお、私のアソコを指で洗いつづける弟。それでもおかまいなしに洗い続けていたら、体に電気が走ったような心地良い快感が襲ってきた。
 私の体が痙攣したように、全身が小刻みに震えてしまって、声も「ああああっ」と無意識に出ていた。
 まるで頭の中が真っ白な状態で、何が何だかわからないような、体の力が抜けたような感じだった。気がつくと弟に抱きついていた。弟のあそこも勃起していたが、何もできなかった。

 しばらく頭がぼーとして立てなかった。それは今まで体験した事がないほどにすごく気持ちがよくて、それ見ていた弟は「お姉ちゃん、のぼせたの。大丈夫。」と言ってきたが、まだその当時何も知らない私はそれがのぼせるという体験だと今まで思いこんでいた。
 それはのぼせたというより、それがイクという体験だと最近知った。そんな経験

 今は弟(中3)と別々にお風呂に入っているけど、何故か、また一緒に弟とお風呂に入って体洗ってもらいたいなぁ~と思ってしまう私は変態なのかなぁ~。今度は弟もいかせてあげるのに。

調査会社の友人に頼んで妻を・・・・

今まで妻が好き放題している事を全く気がつかないまま一生懸命働いていたのです。
妻が最近派手になったなぁと思っていました。
しかし、夜外へ行くわけでもないので浮気をしてるとも考えませんでした。
でもだんだん気になって調査会社の友人に頼んで、妻の素行調査をしたのです。
妻は昼間ソープで働いている事が判明したのです。
ショックで、どうして良いのかわかりませんでした。
妻に聞き出す勇気もなく、一ケ月が過ぎました。
考えた挙句、妻と顔見知りの私の友人K.稔にそのソープへ行って妻を指名し、
偶然知った事を装うよう頼みました。
そして、ソープのお金は私が払う事になっていたのですが、
ソープへ行ってきた友人K.稔は8万円の高級ソープだったといいます。

妻はKが客で来たので、酷く驚き、また、戸惑っていたそうです。
「奥さんに悟られないためにも、また、奥さんがどうしてもプレイしていってと言うから、奥さんとやってきたよ。」
「そうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「奥さんは僕がプレイすれば君には言わないと思ったに違いないよ。」
「そうか・・・・」
「奥さんはセックスが好きだからソープで働いていると言ってたぜ。ただ、高級ソープだから僕もちょっと躊躇したけどな・・・・」
「高級だと何かあるのか?」
「だからさ、言い難いんだが、その、ナマでできるソープなんだよ。」
「エッ!まさか」
「そう、そのまさかのソープなんだ。中出しさせる高級ソープで、奥さんは月火水木の4日だ出の日だよ。」
「毎日、それもナマで、女房が・・・・」
「オマエ、最近ご無沙汰なんだってな!?」
「あっ、そうなんだ。女房が拒む事が多いんだが、やはり」
「嫌、嫌いになったとかじゃないんだよ。単にセックスが好きなだけ、ただ、昼間何人もの男とやってるから疲れるらしい。」
Kは妻と随分話をしたようです。

妻は知らない男達が自分を見て興奮して抱きついて来るのを相手しているのが、
結構いいと言っていたと言う。
特に中に出されちゃったと言うのが何とも言えない切ない気持になって、
癖になっているらしい。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

遅漏

若いころの話です、我流のオナニーで手でこするのではなくバスタオルを床に敷き腰を押し付けてやっていました
やらない方がいいオナニーらしく童貞なのに遅漏になってしまいました、1時間で抜ければいい方で下手したら
抜けなくて悶々とした気持ちで学校に行ったりしてました、本物の女ならすぐに抜けるのにと思ってました
大人になって早速ソープランドに行きました30代くらいのおば・・お姉さんがあいてでした、ゆう子ちゃんと言ってました
童貞だと言うと親切に手ほどきしてくれました、意外とスムーズにやれましたが太平洋でゴボウを洗うというのか
バスタオルのゴワゴワの方が気持ちよかったです、おば・・お姉さんは経験が豊富すぎるからと思いましたが
若い子でも同じでした
腰でやるオナニーは実践的なのでかなり良かったらしいです、嘘つき呼ばわりされましたがちんこをはじかれながら
また指名してと誘われました

しばらくして、先輩からフェラチオ専門の風俗に誘われました口でやるののどこがいいのかと思いましたが断れませんでした
あてがわれた女が態度が最悪でしたが顔はなかなかのものでした、さっさと終わらせようという態度が気に入らず
出してやるものかと頑張りました、生意気な女はいくら舐めても舐めても逝く気配すらないので涙ぐんでいました
フェラチオってこんな楽しいものだと初めて知りました、いつまでたっても出さないのでベテランのお姉さんとチェンジされてしまいました
30くらいのいい女でなんかオーラというか、やくざ映画の姉さんという雰囲気がありました
こいつも泣かせてやろうと頑張りました
テクニシャンでした玉玉を攻めたかと思うと先っぽを責めたりとしばらく楽しませてくれました
逝きそうだと我慢するとさっとほかのところを攻めホットしてるといきなり先っぽに戻りあっという間に逝かされてしまいました
旅先のお店だったので通うことはできませんでしたが、それ以来フェラチオ大好きになりました
考えてみたら、このお姉さんがいなかった怖いお兄さんが出てきたかもしれないのでほどほどにね

大学院の先輩と。

俺が23の時、バイト帰りにソープに行った帰り道だった。
普通に居酒屋に入って、1人で食べ飲み放題コースを頼み、普通に焼鳥やビールなど楽しんでいた。

そんな時俺の隣の席に座っていた女性も俺と同じで1人で同じようなことしていた。
店員さんが俺のとこに来て、今日混んでるから相席でもいいかって言ってきた。

俺は別に構わないって言ってその女性と相席をすることになった。

???『お兄さん、1人?』
オレ『そうですよ、1人です』
???『へ?普段何してるの?』
オレ『俺大学院行ってます』
???『どこの学生さん?!1人でこんなとこ来てなしたの?』
オレ『いや、1人暮らしだし帰ったってなんもないから、ほっつき歩いてました』
???『そっか、あっ、ごめん、私美咲で、学部違うけど学校一緒だよ』
オレ『俺は◯◯です』
美咲『◯◯君って呼ぶけど、1人でこんなとこ来るんだ』
オレ『結構時間あったらバイト終わりとかに来ますね』
美咲『◯◯くんちなみに、今日も?』
オレ『今は違いますよ』
美咲『たまたま買い物?』
俺はここで正直に言っても美咲さんに惹かれないと思い言ってみた。
オレ『今はソープに行ってきた帰り』
美咲さんは、突然笑い出した。
美咲『へ?今時の大学生がソープに?そんなに溜まってるの?』
オレ『まぁ?行ってみたかっただけです』
美咲『そっか?私でよければ今夜どう?』
オレ『いやいや、美咲さんさすがにそれはだめですよ』
美咲『あっ、気にしないで私彼氏と別れたばかりだから』
俺は思わず美咲さんの身体を見ていた。
オレ『でもな?まだ会ったばっかりなのにな?』
美咲『◯◯くんの童貞改めて私が卒業かせてあげるから』
オレ『美咲さんエロいっすね』
美咲『見る?』
突然谷間を見せてきた。
オレ『美咲さん大きいですね、何カップあるんですか?』
美咲『I』
オレ『それは大きい!』
美咲『私ね、前の彼氏にKさんってAV関係の仕事してる人に似てるって言われた』
オレ『あ?俺わかりますよその人』
美咲『◯◯くんAV見たりするんだ』
美咲さんは再び笑い始めた。
オレ『場所変えます?』
美咲『お言葉に甘えて、そうするかな』
オレ『じゃお会計済ませちゃおう』
俺はまだ会って間もない美咲さんと楽しく話をしたりした。
美咲『この後は?ホテル?二次会?』
オレ『二次会より先にホテルって言うところがいいっすね』
美咲『じゃホテル宿泊にしてはしごする?』
オレ『そうですね、どっかホテル宿泊しちゃいますか?』
とりあえず美咲さんとラブホテルに宿泊として入りその後また飲みに出かけた。
しばらく飲んで0時過ぎ頃にラブホテルに戻ってきた。

美咲『◯◯くんと初めて会ったというのにこんなに楽しいのいいね』
オレ『俺も美咲さんに出会えてよかったです』
美咲『◯◯、私先にお風呂入ってくる』
そう言うと美咲さんは俺の目の前で全裸になった。
美咲『◯◯も入ろう』
オレ『美咲さん…最高です』
俺のチンコはギンギンになり、美咲さんの背後に回りおっぱいをわしづかみした。
美咲『◯◯、早いってば…』
オレ『そんな格好してるから』
美咲『固いの当たってる』
オレ『美咲さんの好きなようにして欲しいです』
美咲『じゃ、舐めて挟んで◯◯のこのおちんちん美咲だけのものにする』
美咲さんは俺のチンコをフェラ、手コキ、パイズリといろいろ気持ち良くしてくれた。

美咲『◯◯もう我慢できないから、そのまま生でちょうだい』
オレ『本当にいいんですね?』
美咲『中に出さなかったらいいからそのまま入れて』
オレ『じゃ、美咲さん入れますよ』
俺はおもいっきり立ちバックで美咲さんに挿入した。
そのまま1回戦が終わり、美咲さんは俺のチンコを離さずまた舐めたり挟んだりして大きくしてくれ、2回戦をした。

翌朝起きるなり、2人とも初対面だったのかのように再び自己紹介して、昨日の経緯を振り返り2人でラブホを後にして、美咲さんが別れ際にキスと連絡先をくれた。

今でも会って飲んでホテルに行ったりする時もあるが同じ学校なので、学校であったら俺の家でやる方が多かった。

今は美咲さんとは同棲している。

続1・借家の寝室に開けられていた覗き穴

借家暮らしが始まって1ヵ月程過ぎた日の事。
昼間に大家さんが回覧板を届けに来たのですが、妻を見る厭らしい視線と誰も居なくなった
部屋で妻の干された下着の臭いを嗅ぐ大家さんの姿を目撃した私は、異常な興奮を覚えました。
その夜、私は昼間の出来事を思い出しながら、興奮を蘇らせ風呂から上がって来る妻を寝室の
ベットで待っていたんです。
ふと壁を見ると以前から開いていた穴が大きくなっている様に感じたのです。
間もなく妻が寝室へ戻って来たので、私は後ろから抱きつき胸を揉みながら唇を奪いました。
 「パパ、ちょっと待ってて…化粧水付けるから…」
 「付けていいよ!」
 「服脱がされたら付けられない…」
3面鏡の前に座る妻の後ろから手を伸ばし、パジャマのボタンを外すと胸を露出させ鏡に映る
妻の裸体に益々興奮が湧き上がっていました。
ズボンにも手を掛け、鏡の前に座る妻はパンティ1枚の姿となっていました。
化粧水を付け終えた妻の手を取り、ベットへ押し倒すと唇を奪い、舌を絡めはじめたんです。
胸を揉み、陰部に手を掛けると既にマンコは濡れ濡れで下着の中で厭らしい音を発て初め、
やがて私は濡れ捲った下着を脱がせマンコへと指を這わせたんです。
息を荒らし、喘ぎ声を上げる妻は、私の居服を脱がせ始め互いに全裸になった所で69の体制に
なりお互いの性器を弄り出したんです。
興奮と共に汁は多くなり太腿にまで流れる程で、私は舌でエッチな汁を吸い取りました。
そんな時です。壁の向こう側で微かに”コツン”と言う音が聞えました。
壁の方に頭を向け仰向けに寝た私の上に妻が跨る格好で、妻は壁の反対側に顔を向けているので
音には気づかなかった様です。
気のせいかと思い、また妻のマンコを指で広げながら舌を這わせていると”コツン”と音が聞えたんです。
明らかに壁の向こう側で音がしており、何かが壁に当たる音でした。
”誰か居る?”そう思いましたが、大家さんの話では隣は空き部屋だと…。
その時、昼間の大家さんの行動を思い出すと同時に、大家さんだったら隣に簡単に入る事が出来ると
思ったんです。
”まさか?覗かれている?”………怒りを覚える処か、目の前で妻のマンコを他人に見られていると言う
興奮に呑み込まれていったんです。
覗かれているという確信はありませんが、そんなシュツエーションに興奮は絶頂を迎えていたんです。
 「ママ!この穴の先で誰かが覗いているかも知れないぞ!」
 「だって隣は誰も住んでいないのよ…覗く人居ないでしょ」
 「そうかな?もし覗かれていたら、ママ裸見られちゃったね!マンコは直ぐ近くから…」
 「もう恥ずかしい事言わないで…」
 「ママの厭らしい姿、もっと見せてあげようか?」
 「もうパパったら…」
 「ほらこんなにマンコ広げて中まで全部見えちゃうね!」
 「そんなに広げないで…」
 「何だよ!全部吸ったのに、また汁が溢れて来てるよ…見られて興奮しているの?」
 「だって…パパが変な事言うから…」
本当に覗かれているのか?分かりませんが、その日は壁の穴から妻の陰部が見やすい位置で
エッチを楽しんだんです。
その後、壁の向こう側で物音はしていませんし、誰かが部屋を出た気配もしていません。
それでも、覗かれていると言うシュツエーションに夫婦は酔いしれ、興奮を高めて行ったんです。

翌朝、妻は家着のラフなワンピース姿で、借家近くのゴミ捨て場に向かって行きました。
居間でTVを見ながら寛ぐ私は、妻が道路沿いに出た所で、大家さんに話しかけられているのを
目撃しました。偶然と言うよりは妻を見かけた大家さんが合わせる様に出て来たと言った感じでしょう。
厭らしい視線を送る大家さんに対して、無防備妻はニコニコと会話を楽しんでいる様で、大家さんの
視線が自分の胸やお尻に向けられてる事を感じていない様でした。
獲物を見る様な、女を意識している厭らしい視線は、前日よりも強く感じられると同時に妻の裸体を
覗き見した事で、欲求が高まっている様に思えたんです。
やがて2人は少しづつゴミ集積場に向かい、妻は手にしていたゴミを金網で作られた箱(2m*1.5m)の
扉を開いて身を乗り出して置き始めました。
その時、大家さんが妻の上に持ち上げられた扉を手にし上に持ち上げた瞬間、妻のワンピースの
裾が捲り上がりパンティが露わになったんです。
”きゃっ………”妻が一瞬驚きの声を上げましたが、直ぐに大家さんに何かを話していました。
その間も、大家さんは扉を上に持ち上げたままで妻の下着は露出させられた状態で、次の瞬間には
妻の下半身へ顔を近づけ臭いを嗅ぐ勢いで見ていました。
大家さんは妻が持ち上げた扉を持ってあげるフリをしながら、金網の解れた部分を妻のワンピースの
裾に引っかけ上に持ち上げたんだと思います。
犯行に及ぶ直前、辺りを見渡したのは、辺りに人が居ない事を確認したんでしょう!
裾の引っかかった部分を外すフリをしながら何度もお尻に触れているのが見えましたし、苦戦している
素振りを見せながら中々外そうとしていないのが見て分かりました。
1分以上は、妻のパンティは露出させられ、大家さんに散々見られた上にお尻まで触れられアソコの
臭いまで嗅がれている始末。そんな2人の姿を見ながら私は股間を大きくさせていたんです。
金網から解放された妻は、大家さんに頭を下げている事からお礼を言っているんでしょう!
大家の罠だとも知らず、人の良い妻は…。
やがて2人は会話をしながら家の方へ歩いて来て、やがて家の中へと入ってきました。
 「お邪魔しますね!おや旦那さんもおられたんですね!」
 「大家さん!おはようございます。今日はどうしたんですか?」
 「さっきね、ゴミ収集場で・・・・・・・・・・助けて貰ったの」
妻はゴミ収集場で起きた出来事を面白可笑しく語っていました。
 「そうだったんですか!すいませんね。妻はオッチョコチョイだから」
 「でも私が近くに居て良かったですよ。1人では取れなかったと思うし…」

やがてお茶を飲みながら世間話をしている時、私は何気なく寝室の穴の話を持ちかけて見たんです。
 「そう言えば、寝室に穴が開いているんですよ」
 「寝室にですか?知らなかったなぁ…まぁ古いですから」
 「ちょっと見て行って下さいよ」
 「えっ…え~どこですか?」
寝室へ連れて行き穴を指さすと”確かに”と言いながら指先で穴を穿り大きくさせている様に見えたんです。
 「まぁ、小さい穴ですから、このままでも」
 「そうですけど…修理はしないんですか?」
 「修理は必要ないでしょう!隣の部屋は空き屋ですし…」
 「でも気になるんですよね…」
 「そうですね!夫婦の夜の営みに支障出ては困りますもんね」
 「そう言う事じゃ…」
 「あんな素敵な奥様じゃ、毎晩盛んでしょうからね…羨ましい限りです」
 「毎晩は無理だなぁ!(笑)…大家さんもまだ盛んなんですか?」
 「私は…奥さんには言えませんが、ソープ通いですよ(苦笑)」
 「そうなんですか!じゃ若い子なんでしょうね…それは羨ましいですね」
 「いや~奥さんには敵いませんよ。あんなエロい身体…羨ましい限りです…あっ失礼…」

大家さんが語った一言で、私は大家さんは覗いている事を確信すると同時に、何故か無性に
妻の淫らな姿を見せつけたいと思ってしまったんです。
 「あら2人共ここに居たの?」
 「あ~ちょっと壁の穴を見て貰ってたんだ」
 「修理して貰えるのかしら…」
 「奥さん、隣には誰も住んでいないし、暫くはこのままで…」
 「だってさぁ!向こうが見えるか?確認し見ろよ!」
 「そうね!向こうの部屋見えるんでしょ」
そう言うと妻もベットに上がり四つん這いの姿で穴を覗き始めたんです。
その瞬間、大家さんの獲物を見る様な厭らしい視線は妻の大きなお尻に向けられ、今にも襲い掛ろうと
言わんばかりでした。
その視線を横目に私の股間は熱く反応し、イケない事考えてしまったんです。
”どうだ?向こう見えるか?”そう言いながら私は妻のお尻辺りに手を掛け身を寄り添う様にしながら
手をお尻から腰の方へ少しずつズリ動かしたんです。
生地は引っ張られ妻のお尻を覆っていた生地が無くなってパンティが丸見えとなった瞬間、大家さんの
目が大きく開き妻の陰部へ向けられたんです。
 「ねぇ、向うの部屋丸見えよ…作りは一緒なのね…」
 「そりゃそうだろう!空き屋なのか?」
 「ん~生活している感じは無いけど…前の人何か置き忘れて行ったのかなぁ」

後ろに居た大家さんへ視線を向けると、大胆にも大家さんは妻のお尻へ顔を近づけモロ見えの
パンティに釘付けで、鼻息を荒し興奮していました。
その姿を目当りにし、私の鼓動は高まり異常な興奮が脳裏を襲って来たんです。
そんな状況に妻は全く気付く事も無く、穴の向こうを覗く事に夢中だったので、私は指先をパンティの裾に
引っかけて少しづつ生地を中央へ縮めお尻へ食い込ませていったんです。
勝手な想像ですが、妻のパンティはお尻からマンコに掛けて食い込み、マン毛も数本顔を出していると
思われます。
それを決定付ける様に、大家さんの視線は更に厭らしさを増し、今にもアソコへ顔を押し付ける勢いでした。
 「ねぇ…パパも見て見て?」
 「あっ…そうだな!」
仕方なく妻と入れ替わり、穴を覗くと我が家同様の古びた和室が見えたんですが、壁際に何かが
置かれているのが分かりました。
”何だ?”と思い姿勢を替え見えにくい壁際に視線を送るとビデオカメラらしき物と他にも何かが…。
壁際で良く見えなかったんですが、ビデオカメラは確認出来き、大家さんが覗いている事を証明していると
同時に私達の営みはビデオで撮影されていた事を意味していました。
 「どうしました?」
 「あっ…いえ別に」
 「お隣も同じ作りでしょ…まぁ随分使われてないから大分痛んでいますが…」
 「そうですね!私達の部屋よりも古く感じますね」

ふと顔を壁から離し視線を大家さんへ向けると、大家さんはドサクサに紛れて妻の上に身を乗り出しながら
手を妻のお尻へ当て支えとしていました。
しかも指先は明らかに割れ目へと当てられ、マン筋へと伸びていたんです。
 「あ~これは失礼した」
 「パパかと思ったら…大家さんの手だったのね…気にしないで下さい」

その後、大家さんは自宅へ戻りましたが、隣で覗いていた事は確実です。
あのビデオカメラには何が映されているのか?妻の裸体や厭らしく濡れたマンコ…色んな想像が脳裏を
駆け巡り興奮が納まりません。
先程まで大家さんに散々パンティを見られ、アソコの匂いまでも嗅がれた上に、大事な部分に触れられた
妻はアソコを濡らしていました。
妻も覗かれる事や他人に見られる事に興奮を味わっているんでしょうか?

隣の空き部屋を確認しなければ…そう思っています。

人妻さんと…

俺は大学まで彼女もできず童貞で、バイト代のほとんどをいつもダチとのコンパや独り暮らしに使っていた。

そんなある日、友だちの紹介でソープに行くことにした。

俺はAVすら携帯とかネットで見るくらいでキスも何もかもしたことがない、正真正銘の童貞チェリーボーイだ。

初めて紹介で行くことになったソープで、友だちがオススメしてくれた、R子さん(年上)を俺は慣れない感じでお店に電話して指名することにした。

R子さんは確か俺より10個上で、俺が初めてソープに来たのは人妻ソープだった。
しかもR子さんは俺好みの爆乳(Iカップ)と書いてあった。

そんなことで150分コースにして、少しでも長くR子さんと一緒にいたいと思い、お店に向かった。

そして、しばらくしてお店に着くなり、フロントみたいなところで予約したことを伝えるなり、奥の部屋に案内され、そこで待つよう指示された。

2、3分が経ったとき、突然ドアが開き、そこには俺が指名したR子さんがいた。

R子さん『はじめまして、R子です、本日はご指名ありがとうございます』
オレ『はじめまして、俺今回が初めてで何もわからないんです』
R子さん『童貞くん?』
オレ『そういうことです』
R子さん『そっか?じゃ、私がいろいろと教えてあげないと』
そう言うとR子さんは俺の横に座り、キスをしてきた。
R子さん『お名前教えてください』
オレ『◯◯です、21で学生です』
R子さん『へぇ?◯◯くんはこういうことに興味があったの?』
オレ『まだしたことがなく、彼女もできないので』
R子さん『◯◯くん、じゃ、こっち向いてあなたのファーストキスを…』
俺はR子さんとそのままキスをした。
キスをしただけで俺のチンコは大きくなり始めていた。
R子さん『◯◯くん今日は私があなたに気持ちいいこと教えてあげる』
オレ『本当ですか?嬉しいです』
R子さん『わたしのことは、怜子って呼んで』
オレ『俺年下なのにいいんですか?』
怜子『いいよ…◯◯くんわたしの息子のように可愛がってあげるから』
オレ『怜子…さん』
怜子『も?◯◯くん、怜子って呼んでくれないと気持ちいいことしないよ?』
俺はさすがに躊躇していた、初対面の人のことを呼び捨てにするのを。
でも、気持ちいいことして欲しい気持ちが勝った。
オレ『怜子…』
怜子『よくできました、ベッドに行こう』
オレ『うん…』
怜子『◯◯くん、まずはどうしたい?私から脱ごうか2人とも脱ぐか』
オレ『怜子のおっぱい…見たいな』
怜子『あはは…◯◯くんかわいいな、じゃ私のおっぱい見せてあげる』
怜子さんは俺の眼の前で下着姿になり、こっちに来てくれた。
オレ『怜子…ブラから乳首がはみ出てるよ』
怜子『きゃっ、エッチね!笑 ◯◯くんのアソコもどんどん大きくなってるのがわかるよ』
オレ『だって…そんなの見ちゃうと』
怜子『でも?まずは私からしてほしいな、◯◯くん私のおっぱい好きにしていいよ』
オレ『怜子……』
俺はAVで見たように、ブラの上から揉んだり乳首を触ったり、わかることをした。
怜子『◯◯くんの触り方とってもエッチで私好み』
オレ『ねぇ…ブラ取っていい?』
怜子『しょうがないな、じゃ取ってあげるからもっと気持ちよくしてね』
そして怜子さんのおっぱいが目の前に広がった。
乳首はビンビンに立っていて、ちょうどいい乳輪、そしてなによりIカップのおっぱいが目の前にあった。
オレ『最高…』
怜子『◯◯くん…あっ…ダメ…気持ちいいよ…』
オレ『すげぇ…怜子のおっぱいが今日俺だけのもの』
怜子『◯◯くん…んん…あん…あ…乳首弱いの…』
怜子さんはかなり気持ちよくなってきているのがよくわかった。
オレ『怜子…もっとしてあげる』
怜子『ダメ…イッちゃう…イク…イク…』
怜子さんは俺のおっぱい責めでイッてしまった。
オレ『怜子…イッちゃったの?』
怜子『◯◯くんの触り方舐め方で私イッちゃった…今度は私が気持ちよくしてあげるよ』
オレ『うん』
そう言うと怜子さんは俺のズボンとパンツを脱がして、バスタオルでチンコを隠し、バスタオルの中で手コキをし始めた。
怜子『◯◯くんのおちんちんこんなに大きいだなんて、私今までの中で一番大きいかも』
オレ『怜子の好きなようにして…』
怜子『◯◯くん…もう咥えるよ』
そして俺は手コキやフェラをされ、いつも1人でするより気持ちよく、怜子さんはさらに…
怜子『おっぱいで挟んであげる』
オレ『あっ…これがパイズリ』
パイズリもしてくれた。
オレ『怜子…あっ…それ以上早くされたら出ちゃう…』
怜子『一回出しちゃって…気持ちよくなって』
オレ『ダメ…出る…イク!!』
俺は怜子さんのパイズリで1回戦を終えた。
怜子『◯◯くんこっちにおいで、洗ってあげる』
そう言われお風呂場に行き、怜子さんは俺の身体やチンコを洗ってくれた。
怜子『◯◯くん私のことも洗って』
オレ『怜子のおっぱいをもっとこうしてみたらどうなのかな』
俺は怜子さんのおっぱいをわしづかみしたり乳首をコロコロしたり、とにかくおっぱいを弄った。
怜子『◯◯くん…そろそろ私のオマンコも触ってみない?』
オレ『触りたい』
俺はお風呂場で怜子さんのオマンコを下から眺めた。
怜子『私のオマンコどう?』
オレ『めっちゃ綺麗、AVで見るよりすごいよ』
怜子『好きにして、舐めても指を入れても好きにしていいよ』
俺は怜子さんのオマンコやクリトリスを弄ったり舐めたり、オマンコには指が3本も入ることにびっくりしました。
怜子『◯◯くん…また大きくなってきたね』
ついさっき出したのに俺は大きくなっていた。
怜子『私のオマンコに◯◯くんのおちんちんちょうだい』
そう言われ俺の上に怜子さんはまたがってきてくれた。
オレ『怜子のおっぱいがゆさゆさ揺れていて最高だよ』
怜子『◯◯くんのおちんちん固くて、私のクリトリスにも当たる』
オレ『怜子とエッチができて最高』
怜子『◯◯くん…このまま出していいからね』
オレ『赤ちゃんが…』
怜子『ピル飲んできたから安心して、中にちょうだい』
そしてその一言があった後、怜子さんのオマンコの中に出してしまった。
怜子『◯◯くんのおちんちん気持ちいいよ』
オレ『エッチって気持ちいいですね』
怜子『◯◯くん、またベッドに戻るよ』
オレ『うん』
怜子さんと過ごしてきた時間があっという間に過ぎもう45分しかなかった。
夢中でエッチをしたりイチャイチャしていた考えると時間が経つのが早いなって思いました。
怜子『◯◯くん…たぶん次が最後のエッチになるかも』
オレ『時間がないの?』
怜子『うん…もうあと40分』
オレ『怜子…!!』
俺は突然年上の人ということを忘れ、おもいっきり抱きしめた。
怜子『◯◯くんどうしたの?』
オレ『怜子に童貞卒業、筆下ろししてもらえて俺は幸せだよ』
怜子『◯◯くん最後は私の最大限の力を発揮するからね』
そう言われ怜子とエッチをしてその後、150分は終わりを迎えることになった。
怜子『今日はありがとうね』
オレ『俺の方こそありがとうございました』
怜子『◯◯くん、もし今度またお店に来ることあったら指名して』
オレ『あっ…あの…』
怜子『どうしたの?』
オレ『俺の連絡先今度直接会いたい』
怜子『◯◯くんごめんね…お店の人にばれちゃうかも』
オレ『俺は怜子さんが好きです、年上とか関係ないです、俺と付き合ってください』
怜子『◯◯くん…しばらく考える』
俺は怜子さんに告白をしてしまった。

後日。
???『もしもし、◯◯さんですか?』
オレ『そうです、え?誰ですか?』
怜子『私よ、怜子』
オレ『どうしたのですか?』
怜子『◯◯駅の近くのカフェに来て』
オレ『わかりました』
そして、怜子さんがいるカフェへ。
怜子『あのね、私あれからよく考えたんだけどね、◯◯くん…』
オレ『はい!』
怜子『昨日限りで私ソープ辞めたの』
オレ『え?!』
怜子『私ね見つかったの最愛の人』
オレ『そうなんですか?』
怜子『それがまさか年下の◯◯くんだと思わなかったなぁ』
オレ『え?!え?!』
俺は動揺してしまい言葉が出てこなかったのだ。
怜子『私でよければ◯◯くんのことがだいすきです』
オレ『お、俺も、怜子さんが好きです、でもいいのですか?10個も年下のこんな俺で』
怜子『気にしないよ、私は◯◯くんがお店に来てくれた時に嬉しかったの』
その後怜子さんは俺に思い出話をしてくれ、カフェを後にした。
オレ『そしたら俺この後バイトなんで、すみませんが帰ります』
怜子『ねぇ…◯◯くん、今度の休み私の家においで』

休日。
俺は怜子さんに言われた住所に向かうと、家の前で怜子さんが立っていた。
怜子『◯◯くん…もう時間制限なんてない、今日から2人でいっぱいしようね』
オレ『はい!』

その後。
俺も第一志望の企業に就職し、怜子さんはパートとしてスーパーで働くようになり2人で同棲している。
怜子さんと出会ってまさか、こんな展開になるなんて夢にも思わなかった。
今は家族も増え怜子さんと昔の話をすると2人ともまたエッチをしてしまう。
子どもが大きくなったらあまりできないかもしれないから、今は2人でしている。

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