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ソープ

母親が友だちの経営する風俗店に…1

私の母が風俗へ入りました。

私の家は決して裕福ではありませんでした。
父親は家庭にお金をほとんど入れず、母がパートを掛け持ちして、なんとか維持していました。

そんな家庭も私が高校を卒業して、社会人になると、両親は離婚しました。
どうやら私の為に母は我慢していたみたいで、学生の間片親になるのはという事らしい。

現在、ふたりでアパート暮らしです。

また、私が社会人2年目の時です。
母はパートを辞めて、母の友人が経営しているスナックで働き始めました。
元々母は美人でおっぱいもお尻も大きくて、魅力的だったですが、スナックで
働き始めて、服装や下着等がエロくなっていきました。

息子であるのにも関わらず、軽く勃起しました。

母はお店で人気になり、私たちの生活も豊かになっていきました。

そんなある日、高校の頃の友人からLINEが来ました。

そいつはクラスの人気者で相当なヤリチンでハメ撮りが趣味の奴でしが、
なぜかものすごくウマが合い、よく遊んでしまいたが、今は風俗店の店長を
しています。

社会人になり、中々会えていなかったので、久しぶりにLINEが来て嬉しかったのも束の間、
内容にびっくりしました。

友人「久しぶり!確認したい事があっただけど、これってお前の母さんじゃね?」

その文章ともに下着姿の母の画像が添付されていました。

友人に話を聞くと、昨日面接に来たとのこと、講習が終わった後に
なんとなく顔に見覚えがあるなと思い、履歴書の住所を見ると、
私の家だったので、私にLINEをしたようです。

私はびっくりしました。

なぜ母は風俗にしかもよりよって、ソープに?
しかもそいつの店は人妻の高級ソープです。

高級ソープではソープ嬢は避妊薬を常用して膣内射精まで許すサービスを行うものです。

母が誰とも知れぬ男に、ナマの膣でおもてなしをして、そのまま射精までさせる、そんな仕事を毎日しているのか…そんな事を考えている内に友人からさらなる衝撃動画が送られてきました。

友人「後で発覚するのも申し訳ないから、講習の動画全部送る!仕事だからごめん」

すると動画が送られてきて、私は頭を鈍器で殴られたような衝撃を受けました。

母が裸で店長である友人に講習の名目にセックスをしている動画でした。

そのお店ではソープ嬢の方から生中出しをお願いするようで、友人は母にそれを教えて、
バックで友人のデカちんが突き刺さっているときに、母も言われたままお願いすると、
友人は腰を激しく振り始めて、母のおまんこの奥に生中出しをしていました。

その日から私は母でオナニーするようになりました。

知らない男や友人に犯されている母を想像しています。

友人は母の事が気に入ったのか、週4で指導の名のもとにセックスしています。
その度に私に動画を送って来てくれるので、それをおかずにオナニーしています。

母は私がソープで働いていることを知っている事を知りません。

母・

亀田さんは・で書きましたが60歳のお爺さん
僕のお爺さんの代から魚捌きの職人として我が家の仕事をして
もらっていました、父が亡くなり母の時代になっても律儀に仕事を
こなしてくれていました。

突然、亀田さんが店を辞めさせてほしいと言って来たのです、
本当に突然です、今、亀田さんに辞められると中途半端な僕の捌き
では付いているお客様にも逃げられてしまう、困りました。

亀田さんの話しを聞きました。
亀田さんは一回結婚していました、子供は女の子一人、
奥様は今で言う不倫、男といなくなってしまったとの事、男が
一人で子供を育てる事も出来ず、いなかの親に育ててもらって
いたのです、その子も嫁に行って、年老いた両親の面倒を
みたいからいなかに帰るとの話しでした。

本音は・・・
お父さんが亡くなった時、あわよくば母と一緒になって店を継ぎ
僕が一人前になったら、田舎に帰ろう、母と一緒に、なんて考えていたみたいでした。
でも、亡くなった旦那の事がいつまでも忘れないでいる母の姿を
見ていた、そして街金の社長にどうも犯されているみたい、
なんと、今度は息子ともしているみたい・・・
自分の出る幕はないし、自分が好意をもっている事にも気づいて
いないし、・・・なんたって俺は60、奥さんは43、
えらい違いだ、むりだろうな。

俺はお酒が大好きだ、今日も仕事上がりに近所の居酒屋飲んで
帰ってからすぐに布団へ、俺の部屋は魚屋の隣にあるアパートの二階
ぎしぎし、夜中は響く、鍵を開けられた、鍵って・・ああそうか
奥さんに渡してあったなあ・・俺は寝ている、部屋は酒臭いだろうな
いい匂い、やっぱり奥さんか・・布団の端から手を入れてきた
俺の胸を触っている、男は女みたいに胸を触られても、べつにーー
俺は目を開けた「奥さん」
「しー、黙って」
俺は奥さんを抱きしめた、奥さんはセーターを着ているが、乳首が
感じられる、ブラは無しかーー
セーターを持ち上げておっぱいを出させた、うわー大きんだ
奥さんのおっぱいは薄明りで見えた、俺はすぐ、スカートに手を
入れた、え?すぐに毛がーーえ?パンツは?
スカートを脱がすと――全裸になってしまった、俺も急いで全部
脱いだ、そして電気を付けた。
明るい光の中
全裸の奥様
綺麗だあああーー俺は見とれた。
「恥ずかしいです、あんまり見ないで」
「ああ」
奥様を抱きしめてキスをさせてもらった、奥様は「ああ」なんて
美味しい、こんなキスは初めて、もっとも妻が逃げてからお相手は
ソープの子だけだもんな、素人の、それも大好きな奥様の唾
全部のみ込んだ。
乳首をさすると奥様は声を出し始めた「ああああ、いいわあーー」
俺は舌で乳首をべとべとに舐めまくった。
奥様の性器は、
こんな綺麗な性器は初めてだ、俺の目の前にーーすぐ前にーー
奥様の性器ーーま・ん・こーー俺は舐めた、舌で形をすべて
なぞった、真ん中には唾を押し込んだ。
俺のを奥様は掴んでくれた、それを口に引いてくれる
俺のは奥様の口の中ーーーあああもったいない、汚いものをーー
俺は奥様の口から抜くと、さっきまで舐めていた奥様の膣へ
いい、気持ちいい、なんなんだ、このしっくり感は、奥様の膣壁は
俺のにまとわりつく、抜くと全部が付いてくるーーーあああいいわあ
この年になっているのに我慢が出来ない、逝きそうだああ
でも中は流石にまずいか、俺は最後のストロークを辞めて奥様の
お腹の上に、そこでお腹と手に挟まれて大きく波打っている息子
中で出したら気持ちいいだろうなあ、この次はそうさせてもらおう

テッシュで拭いて奥様と話した。
「店をやめないでほしい」
「わかりました、ちょっと知りたい」と言って街金の事、息子さんの
事等を聞いた、全て話してくれたので奥様の希望にそうように
すると話した。

店と家を担保に信用金庫から金を借りて街金の借金を無くす事に
した、多少、足りない分は俺が貯金をはたいた、
街金の社長は残念がっていた、でも、あの男に抱かれなくて済むと
思うと嬉しくて泣いてしまった母。

息子とはもうしないと言ってくれた、
これは嘘だった
息子と言うより亡くなった旦那の事が忘れられないのだった。
俺とは週一回お付き合いを願ったが、いいですよとの返事だった。

母は明るくなった
明るい母はみんなの人気もの、売り上げも上がってきた、多少の
値上げはみな承知してくれた。
亀田さんとの事はしょうがないかな、と思っている、俺の師匠だし
今日は母と晩酌をして、今お風呂
母の体は本当に?て思う43歳
お湯を全てはじく肌、
ピンと上を向いている乳首
はりのあるおっぱい
くびれている腰とお尻
毛は無い・・なぜ?これは僕が剃った、亀田さんには自分で剃ったと
言ってるみたい、すぐに性器全部がわかるこの格好が好きだ
指で少しさぐるとすぐにあふれてくるお汁ーーああいいんだあ
それを飲み込む僕
僕はお風呂で洗ってくれたものをそのまま咥えてもらいーー出す
母は全部飲んでくれる、ベッドではゴムをする事にした、母がつけて
くれる、上手な指
亀田さんにも付けてくれているそうだ、付けた方がいい、でも
安全日と言う日には、僕は母の奥の奥に僕が育った所に沢山
出させてもらう。亀田さんとは安全日でもゴムとの事みたい。

亀田さんに抱かれる日
亀田さんは母を裏返しにしてお尻の穴を舐めている、唾は性器の方
に流れてくる、お尻の穴を舐められたり指を差し込まれたりする
「やめて、いやよ」と言っているが、いつかはそこにされてしまう
かも知れないなあ、なんて、
犬みたいな恰好で、後ろから亀田さんが抱き着き、入れている
肝心な場所をこすらないので、あんまり好きな恰好ではない
そうだ
いっそ三人でしたらどうだろう?
楽しいのではーーそうだ、言ってみよう
「ねえ、亀田さん、あのね」
終わります。

僕は中学2年生
同級生の晃君と晃君の部屋でどちらともなくお互いのちんちんを
触ったら大きくなってきた、あれ?あれ?
そしたら、あああ、なんだ、なんだ。
どぴゅーという感じでパンツの中に出て来ちゃった、
手で触ると、ぬるっとして気持ち悪い、おしっことは全然違う。
僕は家に帰るとすぐにパンツを洗った、で、こっそりベッドの下に
広げておいた。
「ねえ、下着は?」とお母さん
風呂後に洗濯かごに入れておくのを忘れていた「ああ」と言って
ベッドの下から取り出し洗濯籠へ、お母さんは何か変に思った
と思う。
学校で晃君と会話
「いやあ、あれが精液かあ、びっくりした」
「おれも、あのさ、和君が面白いものが有るってさ、お出でって」
帰りに晃君と和君家に
和君の親は共働きで留守
和君はお兄さん、二十歳の部屋からDVDを持ってきた、それを
「今から鑑賞会だよ、こくならテッシュにな」と言われ
緊張した。
想像通りの内容、女の体ってこうなんだ、と感心
そして3人でテッシュに発射。
ここまでは良くある話しです、僕が違うのは・・・

お父さんは単身赴任
お母さんと二人で晩御飯、お母さんはビールを飲んでいる
部屋は別
お母さんの部屋に、そっと入る、お母さんの寝息が大きい、
お父さんがいないのにダブルベッドだ、真ん中に
お母さん
僕はパジャマのボタンを一つづつ外した
おっぱいが・・お乳がぽろり
僕が飲んだお乳だ。
パジャマのズボンを脱がすのは大変
ゆっくりゆっくりと降ろした、腰を上げてくれたみたい、わかって
いるのかなあ。
パンテーが・・それもゆっくりと
毛がいっぱい、これが陰毛だあーー
足をもって少し広げた「うーん」なんて
真ん中を見つめた、良く見えない、ぐちゃとしている。
僕はペンライトで照らしてみた、良くわからない、でも湿気ている
感じ、指で触ってみた、ぬるぬる、ああここかな?
毛を脇に寄せて真ん中を開いてみた、ぽっかりと穴が・・と
言う感じではない、焼肉の焼く前の感じ、中はピンク、でも鶏冠
みたいなのは茶色っぽい、小陰唇か。
急に足を閉じられた、そして「うーん、うーん」と声が
やばい、僕はそのまま布団をかけて部屋を出た。

「ねえあなた昨日、私の部屋に来た?」
「行ってないよ、どうして?」
「いいのよ来てないのなら」
それで朝の会話は終わりだったのですが、やはりお母さんは
気が付いていた。
夜食後に
「ねえお風呂に入りなさい」
「はあい」と風呂に入った
ドアが開いた・・・
そこには全裸の、すっぽんぽんの・・・お母さんが
タオルは前に垂らしていたが。
「何、何?」
「あんた昨日、あたしの体見たでしょう、わるいやつ、でも
はっきり見てないでしょう、良く見せてやるからね」
え?え?え?
お母さんは僕の体にソープを付けるとスポンジで洗ってくれて
います、あそこはどんどん大きくなります
「あら、結構立派になったのね、でも皮はかぶっているのね
皮をはいて綺麗にしないと彼女できないわよ」え?母の手は
僕のをぎゅっと握りました「だめだめーー」母の胸にまき散らして
しまいました「あらあら」と言って洗ってくれましたが、又
立ってきました、それから風呂に入れられて縁に座った母が
「ほら、ここ」と広げて見せてくれました、「ここに入れるのよ」
と、そしてクリトリスだとかの説明をしてくれました
僕のはぎんぎん
洗い場で僕の手をとり母は胸へ
僕の手は乳首をつかみました、母は「あああ、いいわあ」
そして母の手でまた発射です
二人で綺麗に洗い、風呂を出ました。
そして約束です、
お父さんには絶対内緒
溜まったら出してあげるから勉強をする事、そしていい高校に
僕は約束しました
それから週一回は出してもらいました、でも母の性器は触らせて
もらってますが、そこに入れた事はありません、
一線は守っています。
本当にいいお母さんです、うらやましいだろう、晃と和はどう
処理しているのかは知りませんが、お母さんに出してもらうなんて
考えつかないでしょう。
終わり

別れるのは嫌だと彼女がヘルスで働きだした

彼女と知合ったのは飲み屋(パブ)に勤めている時でした。
俺はかなりの借金苦でした。彼女が「稼ぎを全部上げるから。」と付き合いが始まりました。
それでも、全然足りず、2人とも丸3日何も食べない日がザラにありました。
ある日、彼女に別れを告げました。すると彼女は、
「もっと、稼ぐから別れるのは嫌だ!」
と言いました。
次の日から彼女はヘルスで働きだしました。
2ヶ月後には彼女はその店でNO,1になりました。
少し2人の生活が楽になりました。それでも、まだ足りず、袋のインスタントラーメンをのびるまで待って食べてました。
半年ほど、そんな生活を続けた後に彼女がポツリと言いました。
「借金がなくなったら、絶対、私と結婚してくれる?」
「うん、するよ。」
と答えると彼女は笑顔で自分のサインをした婚姻届を手渡し、「今日、ソープの面接に行って来た・・・。」と言いました。
彼女はソープ嬢でもNO,1になり、瞬く間に借金は減っていきました。
広いマンションに移り、2人の生活もドンドン派手になりました。
そんなある日、彼女が店で倒れたと連絡があり、病院に行った時、医者に
「入院して治療が必要。」
と言われ、俺は途方にくれました。
数日後、妹らしき人物が見舞いにきました。
3人で病室で話した後、妹がウチに泊まることになったので、一緒に連れて帰りました。
その夜、妹と話し込んでいる内に、欲情して嫌がる彼女を押し倒しました。
日中は姉の見舞いに行き、帰ってきて妹と関係を持ち、1週間後にはどっちが彼女か判らなくなっていました。
所持金も少なり、
「姉ちゃんの治療に400万掛かる。」
と妹に嘘を言いまいした。すると妹は
「どうすれば…。」
と聞くので
「稼ぐしかない。」
と答えました。
姉には言わないと言う条件で翌日からヘルスで働きだしました。
しかし、数日でヘルスを辞めさせ、姉の行っていたソープの店長に電話して妹を紹介しました。
店長は大喜びで紹介料までくれました。
妹も姉に負けずカナリの人気になり、姉の退院が決まった頃にはNO,1になっていました。
2ヶ月間の入院中、姉は俺に
「お金は大丈夫なの?」
と聞くのでいつも、
「大丈夫だよ。今は病気を治そう。」
と答えました。
そして、姉が退院して来ました。夏の暑い日でした。
「1ヶ月、通院と自宅療養したら直ぐに復帰するから。」
と、何も知らない彼女は言いました。
ソープの店長から呼び出され、姉妹で働いてくれるように両方を説得して欲しいと30万渡されました。
それは無理だと断り、彼女達とどうするか帰り道に1人で考えました。
でも、事実は意外な所から、姉に知らされました。
姉の退院を聞きつけた常連客からお見舞いの連絡が入り、店からの口止めを忘れ、妹が同じ店に居ると口を滑らせたのでした。
俺が帰宅した時、彼女はショックで震えていました。
彼女は何も言わずに妹を直ぐに呼び出しました。
暫くすると、妹は深刻な顔でマンションにやって来ました。
姉は妹に
「どうして?お店で働いているの?」
と聞きました。妹は
「お金が…、お姉ちゃんの入院費が…。」
と答えると、姉は俺に
「お金は大丈夫って言ったのは、こう言うことだったの!」
と泣き崩れました。妹は
「彼を責めないで、私がやった事だから。」
と俺にしがみついて来ました。姉は
「アンタ!妹と…。」
と俺に言うと逆上して台所に行き包丁を持ってきて振り回しました。
こういう状況は馴れていたので手首をつかみ包丁を取り上げました。
隣の住人から苦情が来て3人とも一旦、冷静さを取り戻しました。
姉は「妹と2人で話をさせて欲しい。」と言うので寝室に行きました。
2人のやり取りが終わり、2時間後、再度リビングへ行き3人で話ましたが結論は出ず、妹は自分のウチに帰って行きました。姉は
「妹は故郷に返す。もう、会わないで。」
と泣きながら言いました。

壁尻に憧れて…

壁尻ってエロくて好きなんだけど実際にはあり得ないでしょ?
疑似体験でも良いから壁尻女の子とやりたいなってエロ動画漁ってたら、産婦人科医が患者とやる動画見つけて閃いた。
カーテン使って区切れば壁尻もどきじゃん!
で、相手が居ないからどうしよう…と根本的な問題にぶち当たった。
それで悩んでたら姉ちゃんが話しかけてきた。
「最近なんか悩みでもあるの?」
「大した事じゃないから気にしないで」
「いつも難しい顔してたら気になるよ、お姉ちゃんが力になれる事なら協力するから話してみなよ」
話したところでやらせてくれるとは思えないけど、しつこく聞いてくるから話した。
「壁尻って知ってる?女の子が壁にハマって変な男に好き放題犯されるエロなんだけど」
「聞いた事あるよ、それがどうしたの?」
「やってみたいなーって思うんだけど、実際あんな狭い穴にハマりにいく女の子いる訳ないじゃん?」
「そりゃそうよ、居たら相当な馬鹿だよ」
「でね、似たようなのないかと思ってエロ動画漁ってたら産婦人科医が患者とやるの見つけてさ」
「あー、診台に乗ってカーテンで区切られたやつ?」
「そうそれ!姉ちゃんも意外と見てるんだね」
「たまたまよ」
「アレってさ、窓際とか家なら脱衣場のカーテン使えば壁尻もどきが出来ないかな?って思ったんだけど…彼女いないから相手をどうしようかと悩んでた」
「あんたバカだねwそんな事で真剣に悩んでたww」
ゲラゲラと大笑いする姉ちゃん。
「やばい…お腹痛い…笑い死ぬ…」
「だから大した事じゃないって言ったのに」
「思春期の男の子は面白いねw流石に最後までやらせるのは無理だけど少しの悪戯くらいならお姉ちゃんが相手してあげるよw」
相当面白かったみたいで、悪戯程度なら受けても良いと言ってくれた。
「悪戯ってどの程度までなら許してくれるの?」
「触るくらい?」
「何で疑問形なのさ…」
「そこはほら、気分で変わるかも知れないから」
「でも最後までは駄目なんだよね?」
「当たり前でしょ?姉と弟なんだから」
「そうだよね…でもお触りオッケーならお願いしても良い?」
「良いよ、上半身外に突き出してお尻だけ中に入ってれば良いんでしょ?」
「そう、それで誰かと話してる最中にお尻を好き勝手触られて気付かれないように耐えつつ犯されちゃうってパターンが大好きなんだよね」
「想像したら無理あるパターンだよね?」
「そこはマンガとか動画の設定だからね」
「それに近いパターンだと…お姉ちゃんが窓から身体を乗り出して誰かと話してる時にあんたが後ろでお尻触る感じだよね?」
「脱衣場のカーテンから顔出してシャンプーとか石鹸取ってーとか言ってる最中に中で悪戯されるパターンも良さげだね」
「あんたに裸見られちゃうの!?」
「脱ぐ前に脱いだ後のフリしてやれば良くない?」
「ああ…焦ったぁ…そっか、カーテンから顔だけ出せば脱いだか脱いでないか外からわからないもんね」
「家で出来るパターンだとそんな感じかな?」
無理なくやれるパターンを姉ちゃんと話し合って決める。
まずは窓から身体を乗り出すパターン。
これは姉ちゃんの彼氏とか両親のどちらかが外にいないと不自然だからチャンスを待つしかない。
だとしたら脱衣場の方がすぐに出来そうな気がした。
「今夜脱衣場の方やってみる?」
「そっちのが簡単そうだよね、お願い」
夜まで待つのが長く感じた。
姉ちゃんがお風呂に入ると言って居間から出て行ったから、僕も部屋に戻ると言って居間から去る。
部屋には戻らず脱衣場に先に行ってスタンバイ。
姉ちゃんもすぐに着替えとか持って脱衣場に来てカーテンを閉める。
少ししてからカーテンの合わせから顔だけ出して母さんに声を掛けてくれた。
「お母さーん!ボディソープが無いみたいだから持ってきてー!」
タイミングよく本当にボディソープが切れてて助かった。
「忘れてた!今持ってくわね!」
服は着たままで良いと言ったのに、姉ちゃんは下着姿になって腕を出した時に怪しまれないようにしてくれた。
僕はパンティ一枚向こうにマンコとアナルがあると思うと興奮して、両手でお尻を鷲掴みにして好き放題触った。
暫くして母さんが来て姉ちゃんにボディソープを渡してたけど、姉ちゃんが話しかけて会話を引き伸ばしてくれる。
両手で触って頬擦りもしてたらマンコとアナルを見たくて堪らなくなったので、裏切るようで悪いけどパンティを下げた。
姉ちゃんが本気でビクッと驚いてる。
お尻を丸出しにされて話し方も変になってけど、構わずアナルとマンコを広げたり閉じたりして遊び、匂いを嗅いだり息を吹きかけたりした。
指で直接触れてないのにマンコが濡れ始めた。
舐めたら怒られるかな?と思ったけど、見てると舐めたい衝動が抑えられなくてマンコに口をつけて舐めた。
位置的にアナルが鼻に当たるから尻肉を左右に広げてアナルも少し開かせて鼻先を捲れたアナルに押し込む。
めちゃくちゃ変態的なクンニしてる自覚はあるけど、マンコの味とアナルの香りを同時に堪能できてチンポはギンギンに硬くなった。
姉ちゃんは足をモジモジさせて身悶えてるから寒いんじゃないかと母さんに心配されてる。
全然平気と言って誤魔化してるけど動きは止まらない。
どこまで会話を引き伸ばしてくれるか分からないから、僕は舐めるのやめて指で弄ることにした。
マンコを撫でて指を入れて動かして…と色んな触り方をする。
床に膝をついてると痛くなってくるから僕は立ち上がり、ブラジャーを緩めてオッパイも触りながらマンコを弄り続けた。
そこから少しして母さんが風邪をひくといけないから早くお風呂に入れと言ってその場から去った。
姉ちゃんが顔を引っ込めて僕を睨む。
「脱がすなんて聞いてないけど?」
「悪戯なんだからこのくらい許してよ」
「はあ…ただ触るだけじゃ済まないかもって覚悟はしてたけどね、まさか脱がされて見られちゃうと思わなかったよ」
「気持ち良くなれた?」
「表情に出ないかとか声が出ちゃわないかとか不安で必死に耐えたよ、すっごいスリルで興奮した!」
「またやらせてもらえる?」
「しょうがないなー、そんなにやりたいなら協力するよ」
また機会があればって事で約束してくれたから、両親に見つからないように静かに素早く脱衣場から退散。
それから数日後、母さんが外の草むしりをしに日焼け対策万全な格好で外に出た。
玄関周りからスタートして家の周りをグルリとやるのがいつものパターンだから、姉ちゃんの部屋の前に来るのを待った。
眩しいからとカーテンを閉めて準備は済んでる。
外で母さんが作業してるっぽい感じがして姉ちゃんが窓から身体を乗り出して話し始めた。
「あんた達も偶には手伝いなさいよ」
母さんの愚痴が聞こえてくる。
僕は姉ちゃんのスカートと下着を下げて脚から抜き取り、お尻を撫で回して頬擦りして舐める。
一度脱がして見てるから姉ちゃんも脱がすのはOKしてくれたんだ。
またアナルを嗅ぎながらマンコ舐めて、今度は長く会話が続きそうだからマンコに舌を入れて中まで舐めさせてもらった。
姉ちゃんは前回よりも余裕そうな雰囲気だったから、今回はクリトリスを剥いて舐めながら指を入れてみた。
股の下に座って顔を思い切り上に向けてるから首が痛いしアナルも嗅げなくなるから残念だけどクリトリスと穴を同時にするにはこれしか思い付かなかった。
また姉ちゃんがモジモジしだして声も上ずったりしてる。
これがないと壁尻の楽しみが半減なんだよね。
予想外だったのは姉ちゃんがイッてくれた事かな?
やってる時は随分マンコが指を締め付けてくるな程度にしか思ってなかったんだけど、後から聞かされてビックリしたよ。
気付かず延々とクリトリスと穴責めしたから悪いことしちゃった…と反省。
仕返しに顔に座られて顔中がマン汁まみれになったけどね。

風俗の体験入店について

ミツオさんは風俗店の体験入店について知りたいようですね。
要するに奥さんを相手を選べない売春婦に仕立て、寝取られ遊びをしたいのでしょう?

風俗嬢は誰もがエイズに罹り、性病に罹っている様に言っている人がいますが間違いです。売春婦が皆エイズに罹り性病持ちなら売春婦を買う男なんて居ませんよ。

奥さんを風俗嬢にするならソープ嬢をお勧めします。
ソープ嬢に対し嫌悪感や不潔感を持つ男も居るでしょうが、ソープ嬢だって精神的にも物理的にも不潔に感じる客も居るのです。
ソープ嬢は俗に言う売春婦の部類に入るから、買われてしまえば客の容姿や容貌に嫌悪感を感じてもどうする事が出来ないが、先ずお客さんを風呂に入れ、全身こまなく隅々まで丁寧にソープ洗いをするから、男に対する物理的な不潔感は無いと言います。

・・・と言っている、私の妻の体験をお話します。
私も妻を風俗嬢にして、寝取られ遊びをする願望を持っていました。
妻は私の友人や自分の知り合いの男達、それに会社の上司とは簡単に寝るのに・・『風俗嬢になってくれ。』と頼んでも承諾してくれませんでした。

私のしつこい粘り強い説得を1年続けると(色々な経緯は有りましたが)・・とうとう妻が風俗嬢に成る事を承諾してくれました。
だがどんな風俗嬢にさせるかが問題でした。
風俗誌を読み漁りネットで調べました。
最初は人妻専門のデリヘル譲に・・と思いましたが、店外のホテルに派遣されての行為は危険で怖いものが有りそうで止めました。

結局はソープランドのソープ嬢が店内勤務で無難な様な気がして、コンパニオン募集の中に『体験入店OK』と書いて有った店を選び、妻に電話を掛けさせました。

ソープランドに勤める者に素人は少ないと思いますが、電話の対応は丁寧でした。
妻が『人妻で初めての経験だ。・・夫も承知をしている。』と正直に話し、風俗嬢になる切っ掛けは?と聞かれたから『借金の返済。』とこれは嘘を付きました。
まさか・・『夫の願望だ。』なんては言えないでしょう。

相手から『喫茶店で話をしよう。』と言われ『旦那が知っているなら一緒に来て話しを聞いても良い。』と言われました。

私は迷いましたが、妻一人で行かせました。
喫茶店でも紳士的な対応だったらしく『無理はするな! 良く考えろ! 嫌なら直ぐに止めろ!』そんな風に言われ、色々システムの説明を受け、『体験入店をするなら良く考えて午後5時に店の近くから電話を入れろ。』と言われらしいのです。

体験入店はどんな事をするか?・・それくらいは誰にでも分かるでしょう。ただソープ嬢の仕事の見学をして帰って来る。・・そんな体験入店なんてあるはずがありません。

私は迷いましたが、それでも店の近くまで付いて行き電話を掛けさせました。
迎えに来たのは少し派手な格好をした若い女でした。
その女に連れられ通用門から妻が店内に消えると、流石に後悔をしましたが、その後悔も直ぐに消え強烈な興奮を覚えました。

妻は午前0時過ぎに帰って来ました。
帰って来た妻は少し上気している様に見えました。
『どうだった?・・客は取ったのか?』
私は一番気に成る事を聞くと
『・・・二人。』
恥ずかしそうに頷き、そう答えました。
その時の私の得た興奮はどう書き表せば良いか分かりません。とにかく体が爆発しそうなほどの興奮と快感を得ました。

妻が言う体験入店は・・・通用門から店に入ると事務室に連れて行かれたそうなのです。
事務室で昼間会った男が待っていて、コーヒーを飲みながら、妻に『体験入店をする。』意志を確認すると、迎えに来た女がユニホームを持って来て色々と説明を受けたそうなのです。

説明と言ってもプレイルームの使い方や雇用システムを簡単に教えてもらっただけで、他のホステス達とは顔を合す事も無く、超ビキニのユニホームに着替えその上にバスローブを着て、後はプレイルームで待機をしていたそうなのです。

プレイルームで待機して30分ほどすると卓上の電話が鳴り『今から男が行く。』と言う連絡が有り、直ぐ男が現れたのだそうです。
見た目に40才くらいの紳士風の男でちょっと安心したらしいのですが、裸になると背中に龍の刺青が彫ってあり、その男からソープ嬢の手ほどきを受けたと言いました。

超ビキニを着ているのに、全裸に成るのが恥ずかしく戸惑っていると
「淫売は裸が制服だろう?・・買われたら肉体は客の物だ!」
そうハッキリと言われるとなぜか落ち着き、心が決まったと言いました。

多分、俗に言う竿師と言う男だろうと思うのですが、その男から客の身体の洗い方を教わり、マットレスの使い方から、手と口の使い方、それにソープ嬢の心の持ち方まで教えられたと言います。

勿論 『本番は厳禁だ!』と言う話が終わると、マッサージ台に寝かされ『客にはコンドームを必ず着けろ。』と言ったのに、生出しされたと言いました。

その手ほどきは、約二時間ほど掛かったそうなのですが、その男に抱かれた妻は数回アクメに達したと白状しました。

その手ほどきが終わると、男から教えられた通りにビデで丁寧に洗浄して待っていると、直ぐにまた電話が鳴ったと言います。

今度は若い男だが遊び人風で、場馴れをしている様に感じたと言いました。

無理矢理口で過激なサービスをさせられ、濃厚なキスはされるわ・・乳房を散々揉まれ、体中を弄くり回され、それも90分コースを30分延長して買われ、三回も体の中に生で放出されたと言いました。

三人目は加齢臭の強い初老の男で、なかなか勃起せず口を使って勃起させ、どうにか時間内に射精はさせたと言いました。

こんな風に体験入店した妻は今、金曜日の夜にソープ嬢をしています。
もうあれから半年が経ち、馴染客も数人付き、避妊リングを入れ気に入った客には生出しを許しキスをさせる。プロらしくない風俗嬢に成っているのです。

私は妻を一度買ったみた事が有るのです。勿論、ソープ嬢の妻をです。
ソープランドに行き、妻をソープ嬢として買って抱いてみると、女房とは違う娼婦が居ました。
もう60人近くの男を経験した肉体は淫乱だが絶品で、性技は巧みで肉体が抜群に良いから、馴染客が直ぐに付いた理由が分かる気がしました。


妻は今31才・・ソープランドのホームページには顔写真が載っています。

顔写真は妻だと思って見れば妻だと分かるが微妙な写し方で、その下に27才・チエと紹介されていますが、後1年ほどは続けさせ、200人ほどの男を経験させたいと思っているのです。


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不倫されました・

嫁に不倫された俺はどうしたらいいのか?
徹底的に相手を叩く
それ快感にする、負けていては俺のものは役に立たなく
なってしまう。
そして嫁への愛情を切り替える、これが難しい、難題だ。

課長と話し合い
嫁の会社近くの居酒屋でする、ここは個室があるから便利だ、
「申し訳ございません、誠意としまして100万用意しました
お納めください」
「ふふふ、課長さんの奥様は御幾つでいらっしゃいますか?
綺麗な奥様じゃないですか?今日たまたま課長のお家の近くに行く
用があったんで偶然なんですがお見掛けしました」
「妻には・・妻には・・」
「私は何もお話ししていませんよ、御主人が私の嫁とSEXしている
なんて言えませんよ」
「・・・」
「もし100万円で何回も何回もやらせろと言ったらさせてくれますか?それも生でですよ」
「・・・」
「そうですよね、もう少しお考えになった方が」と言いました
すると「200万でお願いします、これが精いっぱいです」と
俺はもっとなぶる事にした、なぶる事が生きがいになってしまった
「じゃあ200万と奥さんを何回か貸してもらう事で決めましょう
回数はあなたが嫁とした回数の半分でいいです、どうでしょう?」
「無理です・・お願いします・・なんとか」
「来週会いましょう、その時に奥様をお連れになっては?」
返事はありません。

お風呂で俺の体を洗ってもらい、今度は嫁の体を洗おうかと・・
ふと思った、ここは無い方がいいのでは?
陰毛にソープをたっぷりつけて俺の剃刀を持ち、当てた、ぞり
音がした「え?やめて」「別に他の誰かとするわけではないだろう?
剃った方が綺麗だよ」そして足を上げさせて全部剃った
「動くなよ、毛がさせちゃうからな」と言いながら。
ベッドで覗き込む
毛がある方がエロい、無いとロリコンの趣味が出てくる
本人は無い状態が恥ずかしいだろうな
小陰唇を摘まみ、ひっぱり、ぐちゅぐちゅにいじる。
中からはぬるぬるの液体が出てくる
「あああ」まったく感じやすい、助平女め
ひっくり返して腰を持ち上げて性器から出てきた液体を肛門に
塗った、そこに性器を当てた「だめ、そこは無理」無理とは
思うがわざと入れるそぶりをする、もしかすると入るかも
先っぽを当てて押す恰好をした、でも難しい
後ろから性器に入れた
その恰好で発射、嫁の声が響く。

嫁を弄るのが楽しくて風俗の彼女と全然していない
たまにしようと店に電話すると、辞めましたとの話し、他の子を
チョイスした、なんと20歳だって、本当は16位かも・・
痛がるかと思ったらとんでもない、ゆるゆるだった、これなら
嫁の方がいい。

課長さんはなんかやつれて来ていた
居酒屋で会う
もう終わらせるか、常識的にはこっちが離婚したら300,しなかったら100位らしい。
「どうしますか?奥様とはいつからいいのですか?」
「妻とは関わらずに300万でお願いします、それから会社と家には
内密で」俺は了解した、その旨を念書にした、翌日残り200の
振込を確認した。
嫁は同じ会社でまだ働いている
「おい、課長とはまだやっているのか?」
「そんな事はしません、必要以外の会話もしません」
「そうか」
俺は1日おき位に嫁を抱いている、抱いていると言うか遊んでいる
嫁のパイパンまんこは可愛い、掴み安いビラビラはどんどん
伸びてくる、いじりながら寝てしまう事もたびたびだ、嫁のうっぷん
は溜まる一方だろうな、しるか。

三杉の件は片がついていない
三杉の会社に行った
〇〇の夫だと言うと居留守を使われた、よおし、嫁から聞いていた
課長を呼び出す、隣りの喫茶店でだ
「嫁を遊ばれて、俺達夫婦はもう終わりだ、どうしてくれます?」
「・・・」
「三杉部長はご不在みたいですね?相談して下さい」
そして翌日二人で100万の迷惑料でお願いしますと言ってきたので
了解し、振込を確認した。
三杉は怒って、課長に連絡してきた、そして嫁の会社との取引は
無しにすると言って来たそうだ、嫁に聞いた
課長は平謝りで100万を三杉に渡したそうだ。

嫁の後ろの処女をもらった
犬の恰好で四つん這いにした嫁の肛門を唾を塗って弄る
よおし、嫁の化粧液を、垂らす、それを塗りこむ
そこへ性器の先っぽをあてた、押すと入りそう、
強く押した、亀頭が一瞬きつく締められたが、中におさまると
緩い、なんだ、こんなもんか?抜く、肛門で亀頭を圧迫させて
そこで抜きさしをする
いくううううーーうんこの中に精液を振りかけた、抜くと臭い
すぐにシャワーへ
嫁は痛かったのだろう、お尻を押さえて涙を流していた
「痛かったかい?」
「ええ、もうやめて下さい」
「考えるよ」
余り後ろは良くないのがわかった。
もっと嫁を玩具にしたいのだが、どうすればいいのだろうか?
400のあぶく銭は手付かずで置いてある、これでソープを
借り切ろうか、などの余計な考えがわいてくる、友達には多めの
お小遣いを上げた、ソープで全部使ったそうだ
友達に嫁を貸すのも面白いかも。
最低な生き方をこれからもして行こう。
され夫

不倫されました・

俺は情けない男です
嫁が不倫しているのを知っても何も出来ないやつです、
嫁は一時レス状態でしたが強引に迫ると渋々させてくれます
それもおかしいのです「嫌だ、疲れている」とか言いながら
ちょっと触るとびしょびしよになっていて、入れると本気で抱き着いて
くる、行為が嫌なのでなく、俺とは嫌なのではないのか?と
勘ぐります。
俺はあいつ(嫁の彼氏)の事が念頭から離れず、アルコールの力を
借りて勃起を維持している次第です。
よその女としてみたらとのアドバイスを見ました
してみました。
内緒で本番有りの店を友達から聞き電話しました、
「こんにちわあ」ラブホでの出会いです
見た目は20代後半かな?「お年は?」と聞くと
「内緒」との返事
全裸にされて彼女も全裸になり
シャワーです、体の全てにボデーソープを塗られて洗ってもらいました、特に息子は念入りでした、多分病気かどうかのチェックもして
いるのでしょう、俺のはフル勃起です、口でも洗ってくれました。
どうしても嫁と比較してしまいます、フェラは嫁の方が旨いかな?
ベッドで横になった俺の体を舐めてくれました、
俺も交代で舐めました、乳首は「ああーん」なんて
おっぱいは嫁の方が大きいです、
あそこです
陰毛は綺麗に手入れされています、嫁と同じです、
小陰唇はこっちの方がはみ出ているかな?
「来てえーー」と言われてゴムを装着された亀頭をあてました
するっと入って行きます、多分ローションかな?
合体成功です、俺のは張り切っています、彼女の中をゴム越しですが
味わうようにしてかき回しました、そしてーー発射ーー
彼女は俺を抱きしめていてくれてます、そしてーー
「あなたの、大きいーーふふ、いいわあーー内緒にもう一回」
ゴムを取り換えられて、再度大きくなったもので突入
「いい、いいわあ、すごーいい」彼女は逝ってくれました
最高の気分で俺も発射。
規定の3割増し位を渡しました
「ありがとう、ねえ、また誘ってね」と
強いキスです。
一週間後に又お願いしました。
ななんと、今度は生でいい、中に出していいとの話し、今日は
安全日なんだそうです「この前は気持ち良かったーーでも生の方が
もっといいと思うよ」との話しでした
確かに生はいい、先っぽが膣の中をこする具合が最高
逝って抱き合って、少し飲んで行かない?と誘われて居酒屋へ
そこで彼女の話し
子供が一人いるとの話し、OLもしているとの話し、そして出身地
など、年は・・俺より一つ下だそう
これからも会おうとの約束をした。

さて嫁の問題
嫁ともした、が嫁はどっかに気があるような感じだった
終わると、すぐに後ろを向き寝てしまう、愛は?・・

友達にまたお願いし録音と写真
録音は「もう、嫌なのよ、別れようかしら」
「駄目だよ、別れても俺はまた妻子があるから、こっちの見通しが
立ったら、別れなよ」
「あのさ、言いにくい話しなんだけどね・・」
「なあに?」
「またさあ、もう一回、三杉さん達としてくれないかなあ?」
「え、嫌よ、あたしを好きじゃないの?、普通他の人に好きな人を
抱かせるなんてしないよ」
「わかっている、だけど三杉さん達とのあの後に契約が増えたんだ
三杉さんは、課長さん、あの子はいい子でしたよねえ?また
どうかな?契約の延長の事もあるし、なんて言われたんだ」
「・・・いやだわあ、あの時は飲みすぎて良くわからない時に
あの人達に・・」
「お礼はこの前みたいにきっちりするから、な、頼むよ」
「・・・」「今日は頑張るから」
そして二人はホテルへ

なんと、嫁は課長と言う男以外にも関係してたのでした
枕営業と言うのでしょうか?でもこの男は嫁の事を愛していないの
でしょうか?商売道具として見ているのでしょうか?
自分は妻子持ちだと言っていました
どう始末を付けようか?
嫁の気持はどうなのでしょうか?
今後の課題です。

不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に

年末の事です。

年越しを夫の実家で過ごす事が出来ない為、年越し代わりに1日繰り上げて実家に帰る事になりました。


この日、私は休みだったので、3歳と4歳になる子供を連れて一足先に実家に帰り、夫が仕事を終わらせて合流する夜までの間に年越しが出来る準備をする事にしました。


義母は夫が小さい頃に亡くなった為、実家には義父1人で生活をしており、年越しをする為に私がしないといけない事が多かったからです。


実家に着くと、年末なので義父も大掃除をしていた様子で、片付けが予定よりも早く終わりました。

なのでちょっと早めに夕食の買出しに行く事にしました。

義父と子供を連れて一緒に買出しに行くと、思ったより人が少なかったので買い物も割とスムーズに終わりました。


車に乗って帰宅していると、途中で子供達から、「今日は爺ちゃんの家のお風呂に入るん?」という話題が出てきました。


義父は、「せっかくだから温泉でも入って帰るか?」と提案してくれ、私としてもまだ夕食の準備までには時間に余裕があり、子供達のお風呂を終わらせておけば、夜がゆっくり出来ると思ったので温泉に行く事にしました。


温泉に着き、私はたまたま車内に残したままだった荷物から着替えを出したり準備する事にして、その間に義父は入浴券やタオルなどを先に買いに行く事になりました。


私は子供達と「どっちがママとお風呂に入る?」などと楽しく話しながら準備を進めていました。


準備が整って温泉の入り口の前まで行くと、義父も入浴券の購入が終わったと、ちょうど迎えに来ようしていたところでした。

改めて義父と一緒に中に入ると、浴室まで案内してくれるスタッフの方が玄関のところで待ってくれていました。


「ではこちらへ」と案内された場所は、なんと“家族風呂”でした。


私は予想もしていなかった突然の家族風呂という事に戸惑いと混乱が生まれましたが、そんな事が分からない子供達は嬉しそうに浴室にサクサクと入って行き、当然義父も普通に入っていきました。

スタッフの目もあったので、何も言えずそのまま私も入っていきました。

中に入り・・・。


私「え?家族風呂なんですか?」


義父「だって家族だし、せっかくなんだから皆で入った方が子供も楽しいだろ?」


当たり前のように義父が言いました。

いやらしい考えがある気配も無く、あっさりした態度に、(わざと?天然?)と混乱が増すばかりでした。


私「ここで待ってるので、ゆっくり入ってきてください」


義父「せっかく温泉に来たのに勿体無いんじゃない?」


そう言いましたが、特に私を温泉に入らせようと執着した様子も無く、普通に子供達と温泉に入っていきました。

義父にやましい気配は全く無く、『普通の事でしょ?』的な空気は、逆に、(私の方がおかしいの?)とすら思ってしまう状態でした。


子供達がお風呂に入って少しすると、浴室から子供の泣き声が聞こえました。

足を滑らせて尻もちをついたみたいで、私が浴室をゆっくり覗くと・・・。


義父「浴槽の周りが滑りやすくて、体を洗おうと思ったら、自分1人じゃ騒いだ子供を2人見るのは難しいよ」


・・・と、困った様子で言ってきました。


子供も「ママ来てー!!」とうるさいくらいの大きな声で叫びます。


この状況が私の頭の整理を焦らせていました。

お風呂場という環境が子供の声をさらに増大させて響き渡り、子供が呼んでいて義父も1人じゃ難しいと言っている。


(でも行ったら、裸を義父に見られてしまう・・・)


今考えれば、服を着たまま中に入って子供をあやせば良かったと簡単に思いつくのですが、あの時の状況では、(浴室に入る=裸=義父に見られてしまう)


という事に頭が捕らわれていて、義父と家族風呂という場所に来ているという環境がさらに冷静を失わせる状態でした。

泣いている子供を無視する事も出来ず、思い込みの中にある選択肢の中から、浴室に入っていく事を選びました。


「ちょっと待っててよー」と子供に言いながら、(なんでこんな事になるのよ)と半分イライラも交じらせつつ服を脱ぎ、精神的に追い詰められた様な感覚になっていた私は、脱ぎ終わった時には半分ヤケか開き直りか、どうにでもなれといった心境になっていました。


服を脱いだとしても、まだタオルで体を隠すとか出来た筈なんですが、そんな事も思い付かない程、頭が混乱していたのだと思います。

開き直りが後を押し、自分の体を隠そうとも思わず、いつもお風呂に入るように普通に入っていく事が出来ました。

中に入り、子供をあやして泣き止ませた後は、掛け湯をして温泉に浸かりました。


義父と一緒の湯船に浸かると・・・。


義父「子供を転ばしてしまって悪かった」


私「浴室が広かったので1人で見させていたので仕方ないです。こちらこそすみません」


その後も、「ここの温泉は気持ちいいから好きだ」といった感じの話で、本当に普通に家族湯として割り切って入っている様子でした。


そう分かって少しホッとしたのは確かなのですが、時間が経つと不思議なもので、(私って女としての魅力がないのだろうか?)なんて考えも一瞬芽生えました。

何を考えてるんだろうと自分に驚きました。


そんな気持ちの切り替えも含め、子供の体を洗う事にして浴槽から出たのですが、洗おうと思ったら体を洗うタオルが無い事に気づきました。

仕方ないので手にボディーソープを取り、手洗いで子供を洗い終わらせ、今度は自分の体を洗いました。

たまに子供を見るふりをしながら義父の目線を確認したりしましたが、子供と遊んだりしていて、こっちを見る感じがあまりにない事にちょっとショックを感じている自分がいました。


どうせ見ないならと、私はちょっと思い切って、浴槽に向かって後ろ向きに立ってお尻を突き出すようにして脚を洗ったり、ボディーソープを取ったりしてみました。

洗っている脚なんかには全く意識が向けられなくて、ずっと義父の視線が気になり続けましたが、確認するほどの勇気は無く、脚を洗い、そのまま椅子の上に座りました。


(私は夫の父親に何をしてるんだろう・・・)と少し冷静になり始めていた時に、後ろから・・・。


義父「背中を洗ってあげようか?」


私「背中は手で洗いにくいのでお願いします」


自然と笑顔で答えていました。


義父が手の平で、裸になっている私の背中を洗っている・・・。

義父は平常心かもしれませんが、私はドキドキして触られている事に興奮しているのがよく分かりました。

背中を洗ってもらった後は、泡を流して、逆に義父の背中を洗ってあげる事にしました。

私と義父が浴槽から出ていると、当然子供達も浴槽から出て遊び始め、子供は義父の側で遊び始めました。


私は義父の背中を洗った後、「そのまま子供と遊んでてくれたら、後は全部私が洗いますよ」と私も精一杯の自然を装って普通に言いました。


義父「子供みたいだな」


笑っていましたが断らず、私はそのまま義父の後ろ側から手を伸ばして腕、胸、お腹と洗ってあげました。

あからさまにくっつかなくても、当然私の胸は何度か義父の背中に当たっています。

こんな事家族湯と割り切りで入ってるとしても、行き過ぎたコミュニケーションになる事は分かっていましたが、それよりも自分の中にある好奇心と興奮が抑えきれなくなっていました。


場の空気を自然にしようと、子供に「おじいちゃんの体は大きいからアワアワがたくさんいるね」などと話しながら洗っていきました。


いよいよ陰部だけになり、「ここは自分で・・・」と、義父はさり気なく言っていたのですが、聞こえなかったフリをして・・・。


私「おじいちゃんもオチンチンはキレイキレイにしておかないとクサイクサイになるからね~。たー君(子供)達はキレイキレイにしたっけ?」


・・・と、子供達と話しながら洗いました。


息子「ママが洗ってくれたじゃん」


私「そっか、そうだったね。じゃあみんなキレイキレイにしてるからもう大丈夫だね」


などと子供と話しながら、私は少し強めに義父のモノを手で擦ってあげた後、亀頭部の付け根部分の溝の様なところまでしっかり指を入れて洗いました。

だんだん硬くなるにつれて、義父は子供のいない方向に体を向けようとし始めました。


義父は反応してしまった事を私に謝ってきたので・・・。


私「男の人は刺激に対してそうなるのは当然だって事を、仕事柄(看護師)知ってますから大丈夫ですよ」


義父「それで洗うのが上手なんだね」


義父は恥ずかしそうに笑いながら体を流して湯船に浸かっていきました。

子供達と再度湯船に浸かると、義父は少し離れた場所で「おじいちゃんは疲れたからママと遊んでもらいなさい」と言って、子供に陰部を見られないようにしている様子でした。


義父「先に出てるから、ゆっくり温まったら出てくるといいよ」


そう言って、こちらに背を向けたまま更衣室の方へ出て行きました。

浴室と更衣室はガラス張りになっているので、多少曇ってはいても、更衣室のトイレにそのまま入っていく義父の姿が分かりました。

Hなスイッチが入ってしまっていた私は、子供達に、「少しジッとしてて」と言い残し、そっとトイレのほうに行ってドアを開けました。


もし本当に排泄していたら正直に謝ろうと思っていましたが、何となく予想に自信があったので開ける事にしました。

予想通り義父は自分で精子を出そうとしているところだったようで、凄く驚いた表情を見せて一瞬固まっていました。


私は笑顔で、「そのままちょっと待っててくださいね」と言って子供を更衣室に入れて、自分達で着替えの練習をするように言いました。


そのまま私は義父のいるトイレに入り、鍵が無いので子供達が入ってこようとしたら注意が出来るように、少し開けたところから顔を覗かせる事が出来るようにしました。


私「体を洗ってからお義父さんの様子がおかしかったから、何となく分かりました。後に引かない約束で、今回だけの割り切りとしてくれるなら、私を使っていいですけど、どうしますか?」


私自身物凄く勇気がいる発言でしたが、自分がしたくなっていたのもあって、思い切って言っていました。

家族湯に連れてこられた時の自分が嘘のような自分でした。


義父「息子に悪いし、ゴムも無いから無理」


私「夫には今回だけなら絶対に言わないし、夫の希望で避妊具を入れられているから大丈夫です」


義父はしばらく悩み始めました。


私は子供の様子を見るのに、義父に対して後ろ向きでドアの隙間から覗いていると、義父の手が私の陰部を触ってきました。

私はそのままお尻を突き出すようにして前の壁に手をつきました。

義父は私の腰を左手で持ち、右手で自分のモノを入れる場所を探すと、見つけた瞬間に一気に全部を挿入してきました。

思わず声が出てしまい、義父に注意された後はひたすら堪えました。


義父は興奮していたのか、最初からずっと激しいペースで突き続けられ、私も家族の関係から男と女の関係に切り替わっていると考えると興奮してしまい、同じ体位の中で何度もイカされてしまいました。

立っていられなくなってからは、私の脇の下に義父は腕を入れて、胸を鷲掴みにして体を持ち上げられながら、ずっと突き続けられ、最後に腰を叩きつけるような激しい突きで射精されました。

私は膝がガクガクしていて、義父の精子を拭く事も出来ずにそのまま床に座り込んでしまいました。


そんな私の前に義父は自分のモノを持ってきて、「舐められる?」と聞くので、そのまま頷いて口で咥えましたが、大して舐める事も出来ずにそのままトイレの床に寝転んでしまいました。


義父は私から流れ出ている自分の精子をトイレットペーパーで拭き取り、そのまま抱えられて更衣室の椅子に座らされました。


子供が「ママどうしたん?」と言っているのに対して、義父が「ママはお風呂でちょっと疲れたみたいだから、休んでいたら治るから大丈夫だよ」と言っていました。


入浴時間の終わりも近づいていた為に、義父は子供と一緒に私に服を着せてあげようと言いだし、私は言われているままに身を任せていました。


義父が私の荷物の中から、服や下着を取り出し始めます。

普段なら見せる事の無い下着を見られ、多少は自分も動きましたが、人形のように服を着せられ、最終的には洗濯物になる服をまとめてカバンに入れてくれました。

その際、義父は私が慌てて脱いだ事でねじれてしまっていた下着を無駄に良くするフリをしながら、夫との生活の中ですら恥ずかしくて洗濯カゴの下の方に隠して見えないようにしているクロッチ部分の汚れを、しっかり見ていました。

疲れていた私は、その状態にドキドキしながらも黙って見ている事しかできませんでした。


その日の夜から、今日の今まで何も変わらず、出会った時は以前通りの義父との関係でお互い接しています。


仮に今後、また夫がいない時に子供が温泉に行きたいという話が出てきたら、義父はどういった答えを出すのか気になっています。

不動産屋にお客で来た美人の奥さん

俺は某不動産屋に勤めて5年目の29歳でした

お客は大手の商社に勤める32歳の旦那さんと31歳のきれいな奥さんが

来店されました

新築を探されていたので

いくつか物件を紹介し、何度か自宅にもお邪魔させていただいたりと

ご夫婦とも大変俺の事を信頼していただいてました

お子さんは男の子が2人いて何度かご案内しているうちに

子供も俺にだいぶなついてきました

ようやく

物件も決まり

間取りの打ち合わせや資金の相談など

する為に自宅にお邪魔しているうちに

夕食もちょくちょくご馳走になるくらいの信頼関係でした

当時にしてはご主人さんは年収がとても多く

その反動で残業・泊り込みも多かったようです

ある日、お昼書類をもらいに

自宅まで行くと奥さんに相談されました

「うちの子供水泳が苦手であんまり泳げないんです

○○さん泳げます?」と聞かれたので

「泳げますよ」と答えると

「うちの主人も泳ぎ得意じゃないしあんまり家に帰って来ないから

今度子供に泳ぎ教えてあげてくれませんか?」と言われたので

こころよく引き受けました

2日後に

近くの市営プールに行く約束をし

当日仕事が休みの私は車で自宅まで向かえに行きました

更衣室で子供達を着替えさせ

3人でプールに入るのかと思っていましたが

その奥さんも水着に着替え

プールに入ってきました

今まで気がつきませんでしたが

とても子供が2人居るとは思えないような

バツグンのプロポーションで

胸は張りのあるEカップくらいで

思わず少しいやらしい目で見てしまいました

両腕に浮き輪をつけた子供2人に水泳を教えようと

子供用のプールで教えてる間

奥さんはプールサイドでニコニコ見てました

30分くらい教えたところで

奥さんが「私にも少し教えてくれない?」と言うので

子供達は滑り台とかで遊ばせ

奥さんと俺は2人で大人用のプールへ行きました

奥さんもほとんど泳げないようで

俺が両手を持ってあげてなんとか浮いてる程度で

あとは俺がひっぱるような感じです

奥さん「なかなか浮かないもんだねー」とう言うので

俺「胸が大きいからじゃないんですか」と冗談まじりに言うと

奥さん「そう?そんなに大きくないよー」と

かわいい笑顔で言いました

ときには

プールサイドにへりにつかまり

俺が足をつかんでバタ足のコツを教えたり

浮いてる奥さんの腰を持ってあげてスーっと押してあげたりして間に

肌と肌のふれあいとかを感じてるうちに

勃起してる自分に気がつきました

なんとか奥さんには気がつかれないように気にしてましたが

そんな事考えれば考えるほどギンギンになってしまいました

奥さん「そろそろ出ましょう」と言ったので

俺「ダメちょっと勃っちゃってるから先に上がってて」と

言いました

奥さん「やだなんで勃っちゃうのよー?」とニコニコしながら言うので

「男とはそんなもんなんです」と言い訳しました

ようやく

勃起もおさまった頃

俺もプールから上がり、着替え帰る事になりました

車の中でたわいもない会話をしていると

奥さんが「夕食食べていって下さい水泳教えてくれたお礼します」と

言うのですでに何度か食事はご馳走になっていたので

「はいありがとうございますご馳走になります」と答えました

自宅に4時頃つきました外はまだ全然明るく

子供達は「外で遊んで来ていい?」と聞くと

奥さんは「いいよ6時までには帰ってきてね」と言い

家の中には気がつくと奥さんと2人きりになっていました

冷たい麦茶を出しながら

奥さんは「シャワー浴びます?なんか体がプール臭いでしょ?」と

言いました

さすがに他人のしかもお客さんの奥さんと2人きりの部屋で

俺がシャワーを浴びるというのはマズいかなぁとも考えましたが

やはり男の本能というか下心というか

迷わずに「そうします」と答えてました

風呂場に行き奥さんに

使っていいバスタオルを聞きシャワーを浴び始めました

その時

俺の頭の中では「もしかしたら俺に気があるのかなぁー」なんて

都合のイイ事を考えてました

体を洗い始めてしばらくすると

ナント!

奥さんがドアの向こうでこう言いました

「3人に教えて疲れたでしょ?背中流しましょうか?」と

これは冗談かギャグか?と一瞬考えましたが

思わず俺は「いいんですか?」と言ってしまいました

「もちろんいいですよ」と言うと

ドアの向こうでガサガサしています

すでに想像で勃起状態です

マジかよー平気かなーと不安もかなりありましたが

一応背中を流してもらってるだけという言い訳も出来るなと

半分開き直りました

俺はドアに背を向けて座っていると

ドアがカチャっと開きました

奥さんも裸だったらどうしようと勝手に想像してました

少し振り返ると

バスタオルを体に巻いています

あきらかに裸です

思わず俺は「バスタオルの下ちゃんとなんか着てますか?」と

純な青年のような心にもないような事を言うと

「着てるはずないじゃないだって背中流したらそのまま

私と変わってもらって私がシャワー浴びるんだもん」と言いました

俺の息子はギンギンに上を向いていたので

一応恥ずかしいかったので

イスに座っている俺は腰にヘチマのタオルをかけていました

「じゃあお願いしまーす」と言うと

ハンドタオルにボディーソープをつけ

背中を洗ってくれます

本当なら体を洗うタオルでこするのでしょうが

俺の腰(イチモツ)に乗せてあるので

普通のタオルでこすってくれました

やわらかいタオルなのでくすぐったいし気持ちいいしで

チンポはどんどんパワーアップします

背中を3ー4回ていねいに流してくれました

俺「ありがとう」と言うと

奥さんは「前は?」と言いました

「前?前って前?前ってチンポじゃん」と自分の頭の中で色々考えました

しかしそこは男「前も洗ってくれるの?」と聞くと

「いいよこっち向いて」と優しく言ってくれます

前を向くと

暑さでうっすら額に汗をかいています

それがみょうにかわいかったです。

奥さんは胸から下はバスタオルだったので

俺は試しに「暑いでしょバスタオル取れば?」と言ってみましたが

「それは私が危険でしょー」と言い

軽くかわされてしまいました

俺はギンギンになったチンポにタオルを乗せてる以外は

すっ裸です

奥さんは「はい足伸ばして」と言うので足を伸ばすと

足の先からていねいに洗ってくれます

少しづつ上に来ます

勃起しているチンポには当然気がついてるはずですが

わざと見ないようにしているようで

洗ってる足だけを見たり俺の顔を見たりしながら

ニコニコしています

洗うタオルが足の先から少しずつ上に来ます

俺は「チンポはどうするのかなぁ」と考えてると

タオルが太ももまで来ます

チンポはすでに腰のタオルを持ち上げています

太ももの途中に来ると足の付け根まで来ないで

「はい次は胸とおなかねー」と言いながら

俺の胸を洗ってくれます

その時のショックはありましたが

胸を洗ってくれる時に密着感で気分は最高潮でした

胸を流し終わり

「これで終わりか・・・」思ってた矢先

奥さんは「はい立って」と言いました

俺はギンギンになったチンポにタオルを押し付けながら

座っている奥さんの前に立ちました

すると

「はい洗ってあげるから手をどけて」と言いました

おそらく今までこんなにドキドキした事なかったでしょう

ドキドキしながら俺は「タオルは?着けといた方がいい?」と

聞くと

「着けててもいいよ」と言われましたが

俺はタオルを取り

ギンギンになったチンポを見せつけるかのように

仁王立ちです

「凄いね・・・・」と奥さんは言いながら

手にボディーソープを付けると

おしりの穴を手で洗ってくれます

その気持ち良さは最高でした

奥さんは

チンポを指指しながら

「ここはタオル?それとも手で洗った方がいいの?」と聞くので

俺は「手の方が痛くないから手がいいな」と言うと

奥さんは手の平にまたボディーソープをつけ

俺のタマをやさしく洗ってくれます

いよいよチンポです

カリの裏とかまで全体的になでてくれます

あまりの気持ち良さに

俺が

「ヤバイよイっちゃったらシャレになんないじゃん」と言うと

奥さんは

「大きいねしかもドクドクいってるよ」と言われた瞬間

俺の理性はプツンと切れてしまいました

その瞬間

ほぼ強引とも言える力で

奥さんの汗でビショ濡れのバスタオルを剥ぎ取りました

すると陰毛は濃かったですが

乳首は小さく大きなオッパイは

俺の理想としてるオッパイでした

奥さんを立ち上がらせて

キスしてしまいました

もう止まりません

そのまま奥さんを浴槽のへりに座らせ

オッパイにしゃぶり付くと

奥さんは俺のチンポをつかみ激しく上下運動です

奥さんは「口でしてあげる」と言いながら

俺のチンポを咥えました

今考えれば

フェラはあまりうまいとは言えないレベルでしたが

その雰囲気で極上に気分でした

俺はフェラをしていた奥さんを立たせて

抱き合いながら

奥さんのアソコに指を持っていくと

「ダメ・・・」と言いましたが

力ずくで持っていくと

グショグショに濡れてます

俺お客の奥さんなんて事はとっくに忘れ野獣化してたようです

指でクリをなでてやるたびに

腰砕けになり座り込みそうになります

それでも無理やり立たせて

指を入れながらクリをいじると

「そんな事したらイっちゃう・・・」と言いったので

「イっていいよ」と優しく言ってあげました

すると今度は俺が浴槽のヘリに座らされて

座ってる俺の上に奥さんはまたがって座ってきました

俺が「入っちゃうよ」と言うと

手で俺のチンポを掴み奥さんのアソコの割れ目と手で挟み

上下運動です。いわゆる素股です

奥さんも自分でクリを刺激してるようで

感じまくってます

俺はあまりの気持ち良さとハイテンションのせいで

奥さんの腰の動きと止めると

俺の腰を少し動かし無理やり入れました

すると「あーーーダメーー」と凄い声を上げます

俺「もうガマンできないよ」と腰を突き上げます

奥さんは「イクとき言ってぇぇぇ」と言いました

ガンガン突きまくると奥さんも腰を使います

すでに奥さんは2ー3回はイったようでした

俺も2ー3分位しかガマンできず「ダメだもうイク」と言うと

奥さんは「中に出さないで・・」と言ったのですぐ抜きました

奥さんはすぐ俺のチンポを手と口でしごいてくれました

「ビュッ」と勢いよき奥さんの顔にかけてしまいました

まさか自分のお客さんの奥さんに顔射する事になるとはと

思いませんでした

私は独身(彼女有り)ですが

その奥さんとは今でも不倫関係でお付き合いしておりますが

「不動産屋っておいしいな」と思った次第でございます

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