萌え体験談

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ソープ

淫乱OL早苗

早苗は夜な夜な飲みに出掛けては、男とsex経験人数1000人以上らしい。
俺がsex申し込むと、二つ返事で付いて来た、ホテルに入ると慣れている
だけあって、お風呂の用意先はいるから後から入ってね~入るとソープ
状態で泡を付けて身体で、洗ってくれた。ビンビンの棒を美味しそうに
しゃぶり、オマンコを俺の口に意外にピンク色しててクリは大きめで
ビラビラも大きく、ヌルヌル大きなクリを吸ったり噛んだりしてるうちに
痙攣我慢出来なくなった早苗がまたがり腰を振って、逝きまくりバックでがんがん突くと
訳輪からい言葉を、気絶して動かなくなったので、達磨縛りしてバイブ突っ込んで
ホテルのエレベターに放置お持ち帰りOKと張り紙して帰って来た、

一緒にお風呂にはいろっか?

僕の家は親が離婚して僕とお父さんと二人暮しでした。
僕が中学生になってすぐのことでした。

父の兄、僕から見て叔父さんが事故で亡くなりました。
その叔父さんは高校生の娘と二人暮しでした。
僕から見て、いとこのお姉ちゃんで、僕が生まれた頃から良くしてくれていました。

叔父が亡くなって身寄りがないので、姉ちゃんはしばらく僕のうちに住むことになりました。
僕は姉ちゃんと一緒に住めることは嬉しかったのですが、姉ちゃんは親をなくして間もないので、とても元気がなかったので複雑な心境でした。

姉ちゃんは高校2年生で、とても清純な感じで、いつも明るくて僕は大好きでした。
姉ちゃんのほうも一人っ子なので、昔から僕を弟のように可愛がってくれていました。

夏休みとかは近所のお祭りに連れて行ってくれたり、盆踊りで一緒に踊ってくれたり、ご飯を作ってくれたり、一緒に遊んでくれたり、とにかく優しくて可愛くて正直、子供心に結婚したいと思っていたほどです。

でも叔父がなくなってうちに住み始めての一週間くらいはろくに食事もせず、見たこともないくらい悲しそうでした。

可哀想でしたが僕もなんと言っていいのか判らなかったので、そっとしておくことしか出来ませんでした。

でも10日くらい経った頃から、次第に元気になり始め、2週間もすればいつもの明るい姉ちゃんに戻っていました。

次第に家にもなれ、もう僕は本当のお姉ちゃんだと考えるようになりました。
何時までもこんなに幸せだったらいいなーと心から願っていました。

でもそんな幸せを壊すように姉ちゃんは、「そんなに長くココにいられないからね」と呟くように言っていました。

僕は「どうして?ずっと一緒に住んでくれるでしょ?」と姉ちゃんに言い、父さんにも「お姉ちゃんとずっと一緒に住みたいよー」と必死に訴えていました。

その頃は判らなかったのですが、今思えば貧乏な家庭で、父一人で生活していくのも難しいのに、僕と高校生の女の子まで養える余裕が全くなかったのでしょう。

姉ちゃんはそれを肌で感じていたのでしょう。
父は体が弱く、仕事を増やせる状況でもなかったので、「ごめんな、貧乏で」と繰り返すばかりでした。

不幸はさらに続きました。
父が仕事中に過労で倒れ、入院してしまいました。
医師によると、命に別状はないがしばらく休養の必要があるとのことでした。

それから家では姉ちゃんと僕の二人きりでの生活になりました。
生活費に困るくらい貧乏なのに、さらに収入がなくなってかなり大変な状況なのはさすがに子供心に感じていました。

僕にとって不幸中の幸いだったのは、叔父が亡くなって姉ちゃんが僕のうちに住んでいたことです。

少ないお金でも何とか僕の面倒を見てくれることが出来たからです。
少ない食材でも満腹感が出るように工夫した料理とかとてもありがたかったです。

二人の生活が始まって2週間くらい経過した頃です。
お互いに生活に慣れてくると、次第に色んなところが見えてきました。

姉ちゃんの下着姿や、脱ぎたての下着に興味が出てきたり、母がいなかったので女の人にすごく甘えてみたくなったりしてきました。

でもどういう風に甘えていいのかわからずに、逆に距離をおくようになってしまいました。

姉ちゃんはとても心配して、「どうしたの?・・・ごめん?わたし何か悪いことしたよね、謝るから、・・・ねえ、こっちむいてよ」とか、必死に僕に話し掛けてくれました。

そのやさしさにどう反応していいのかわからずに、また無視してしまい姉ちゃんを泣かしてしまうこともありました。

その次の日のことです。
僕は大雨の中、友達と泥だらけになるまで遊んで家に帰りました。

家に帰ると姉ちゃんがびっくりしたような顔で迎えてくれました。
姉ちゃんは制服姿のままで、「どうしたの?真っ黒じゃない、早くシャワー浴びなさいよ」と僕に言いました。

僕はその言葉を無視して部屋に入ろうとしました。
すると「だめ、そんな汚い格好で歩き回ったら家が汚れちゃうでしょ。ちゃんとシャワー浴びてきて」と怒りました。

僕は姉ちゃんに「べー」と言って家の中に入りました。
姉ちゃんは「あ、こらー」と言って僕を追いかけていました。

すぐに僕を抱きかかえて、「よーし、このままお風呂場まで連れて行くぞー」と僕を捕まえたまま、お風呂場に引きずり込もうとしました。

僕も負けずに「やめろ、ブスー」とかののしりながら必死に藻掻きました。
でも必死の抵抗にも関わらず、ついに風呂場につれてこられてしまいました。

「ふー、やっと着いたわ」と姉ちゃん。
見ると僕の泥だらけの服を抱きかかえたので、姉ちゃんも泥だらけになっていました。

姉ちゃんの綺麗な制服を僕は泥だらけにしてしまい、姉ちゃんに悪いことしたなーと思っていたら、姉ちゃんは全く気にする様子もなく、「さ、服を脱ぎなさい」と僕の服を優しく脱がせてくれました。

なんだかいままで姉ちゃんに冷たくしてきたことや、大事な制服を泥だらけにしてしまい、それでも全然怒らない姉ちゃんに申し訳なさで涙が出てきました。

僕が泣き出しそうなのを見て「どうしたの?」と優しく僕の頭に手を置いてくれた時に、その暖かさが全身に伝わってきて、自然に姉ちゃんに抱きついて大泣きしてしまいました。

姉ちゃんは何も言わずに優しく僕を抱きかかえてくれました。
僕はうまれて始めて女の人の暖かさとやさしさに包まれた感じでした。
僕は姉ちゃんに包まれて泣きじゃくりました。
そのまましばらく泣いた後、「じゃ、一緒にお風呂にはいろっか?」と姉ちゃんに誘われました。

その言葉を聞いてふと我に返りました。
従兄弟とはいえ、もう立派な大人の女性と中学生の男の子が一緒にお風呂には行ってもいいものなのか?気が動転しました。

僕は恥ずかしくて肯定も否定もせず、パンツを脱いで先に風呂場に入りました。
すると後で服を脱いでいる音が聞こえてきました。

僕の心臓はバクバク音を立て破裂しそうでした。
ちらっとガラス越しに入り口を見ると、肌色の体のラインと白い下着のラインが見えました。

このガラスの向こうに裸の姉ちゃんがいるんだと思うと、心の落ち着きが留まらなくなり、体中が興奮してきました。

すると姉ちゃんが「はいるよー」と言いながら風呂場に入ってきました。
僕は後ろを向いて、シャワーの温度を調整しているフリをしました。

僕はできるだけ姉ちゃんを見ないようにしました。

「ココに座って、体流してあげるから」と僕に言いました。
僕は下を向いたまま、腰をおろしました。
すると横から手を伸ばしてシャワーをとり温度を調整してくれました。

見ないようにしても胸のふくらみがあるのはわかりました。
ほんとに全裸になっているようでした。

僕は裸の姉ちゃんがそばにいるというだけでもう興奮してしまい、思いっきり勃起していました。

何とか姉ちゃんに気付かれまいと、手で隠していましたが全然身動きが出来ませんでした。
姉ちゃんが優しくシャワーをかけながら手で石鹸を泡立ててくれました。

女性の手はこんなに柔らかくて気持ち良いのかとその手のすべすべの感触がとても気持ちよかったです。

姉ちゃんは背中を擦ってくれた後、「じゃ、立ちな?」と言って僕を立たせようとしました。
僕は立ったら勃起してるのがばれるけど、仕方ないと思い、立ち上がりました。

すると姉ちゃんはお尻のほうからふくらはぎのほうまで洗ってくれたあと、僕の正面に来ました。

姉ちゃんも一瞬はっとしたようでした。
僕は僕で姉ちゃんのおっぱいと股の毛が丸見えになったのではっとしました。

僕は思わず恥ずかしくて目を逸らしました。
姉ちゃんは僕のちんちんはシカトして膝から太もものほうを洗い、ちんちんは飛ばしてお腹や胸、首のほうを洗ってくれました。

首が終わると僕の腕をもち、手首のほうまで綺麗に洗ってくれました。
そのときどうしても僕の腕が姉ちゃんのおっぱいに当たってしまい、しかもどうしても自分の視界に入ってしまうので、頭がパニックになってしまいました。

腕に当たるおっぱいの感触と、目の前で揺れるおっぱいをどうしても触りたい衝動に狩られ、自分を押さえきれなくなりました。

とうとう僕は姉ちゃんのおっぱいを鷲掴みにしてしまいました。
姉ちゃんは「あーん、いやーん、だめ」と優しく言って、手を払いのけられましたが、とても柔らかい感触で、もう一度触りたい気分になりました。

そしてまたおっぱいを鷲掴みにしてしまいました。
すると今度はちょっと怒って、「ダメって言ったでしょ」と手を払いのけられました。
僕はもう一度触ろうとすると、「ダメって言ってるでしょ」と手首を持たれ手身動きが取れなくなりました。

僕は我慢できずに「もう、なんか我慢できないよー」と叫んでしまいました。
すると姉ちゃんは「わかった、じゃあ、気持ちよくしてあげるから」と言い、僕の玉を触りました。

僕の身体はビクッとしました。
石鹸の泡と姉ちゃんの手の感触がとても気持ちよくて、体中の力が抜けました。

しばらく玉を触ってくれた後、今度はチンチンを両手でしごき始めてくれました。
その頃はそんなこと全く知らなかったので、何をされているのか全く判らなかったけど、とても気持ちよくて、流れに身を任せたままでした。

次第に体の奥のほうから何かおしっことは違うものが出そうな気持ちになって、とても気持ちよくなりました。

僕は「ああ」と声が出そうなくらい体中の力が抜けてきました。
姉ちゃんはそのままずっとしごき続けていて、空いた手で玉を握っていました。

次の瞬間、ちんちんから何かが飛び出しました。
その瞬間生まれて初めての気持ちよさでした。
腰が砕けるような感覚でした。

姉ちゃんはしごくのをやめ、シャワーで綺麗に洗い流してくれ、「どう?落ち着いたでしょ?」と言ってくれました。

僕は「うん」と言い、お風呂から出て行きました。
その夜はぐっすり寝られましたが、寝る前まで姉ちゃんは魔法使いなのかとずっと考えていました。

そしてそれから数日立ちました。
姉ちゃんとはお風呂にはいる機会はなかったのですが、どうしてもあの気持ちよさをまた味わいたいと考え始めました。

一人でお風呂に浸かっていてそのときのことを思い出すと、股勃起してきました。
どうしても押さえきれなくなったので、風呂から上がり、テレビを見ている姉ちゃんの前にフリチンで出て、「ねえ、また気持ちよくしてくれない?」と勃起したちんちんを差し出しました。

姉ちゃんは困った顔で、「いま?」と言いました。

「はやくはやく」と僕は急かすと、「じゃ、お風呂場に来て」とお風呂場につれていかれました。
姉ちゃんはパジャマの裾をまくって、お風呂場の中に入り、「おいで」と僕を手招きしてくれました。

僕は姉ちゃんの前に近づくと、姉ちゃんは手に石鹸の泡をつけてまたちんちんをしごいてくれました。

それから数日おきに姉ちゃんに手コキをしてもらっていました。
当時はオナニーなんて知らなかったので、ほんとに幸せ物でした。

それから父が退院すると、姉ちゃんはどこかの養子になって引っ越していきました。
姉ちゃんがいなくなってから、姉ちゃんがやっていたことを自分でやってみて、自分でも出来たので、とても嬉しかったのを覚えています。

徐々に時間が経つにつれ、オナニーを手伝ってもらってたんだという事に気がつくと、とても恥ずかしくなり、姉ちゃんに会うのが怖くなりました。

それから数年後、姉ちゃんはどこかの会社の社長と結婚したようで、結婚式の招待状がきていました。

もちろん出席しましたが、直接話す機会はありませんでした。
結局僕の家を出てからまだ一度もまともに話していません。

もしかしたらもう忘れているかもしれません。
いや忘れていて欲しいです。
僕は今はベンチャー企業を起こして、成功しています。

年収も人の2倍3倍は軽くもらっていますが、そのほとんどは、姉ちゃんのおかげでソープに消えていきます。
姉ちゃんのおかげで僕はこの年になってもソープ狂いです。

闇クラス会・

俺たちは、5人で闇クラス会を開いている。
Cのスナックでは闇クラス会で頂いたクラスメート
あゆ、京子、恵美、美鈴の話題で酒が旨い。
そろそろ別の犠牲者を決めるか、それとも又、あのこ、何て、
俺はあゆと又したいなあーーー
それも、俺だけでしたい。
あゆの亭主の仕事はうまく行きつつあったみたい、どこでどう工面
したのか借金は全額返してきた。
借金の猶予でやるわけにはいかなくなった、そこでーーどうしよう。

聞きだしていたあゆのスマホに電話。
「あのさ、俺、ちょっと相談したい事があるんだけど」と言って
お昼の喫茶店に呼び出した。
「なあに相談て」
そんなに仲が良かったわけでもない俺に呼び出されて緊張した感じの
あゆは言って来た。
「あのさあ」スマホからコピーした写真を見せた、あゆの顔と性器
がはっきり写っているやつ。
「これーーー」
「俺さんが撮ったの?」
俺はしばらく無言でいた、
「あの時、あたしが寝ている時ねーー酷い」
「あたしはーーどうすればーーー」下を向き泣き始めた。
「少し付き合ってくれない、これは」と言ってびりびりに破いた
もっともスマホにデータは入っているし仲間は皆もっているしーー
喫茶店を出て俺の車で、ラブホ
部屋に入る時に「いやです」と言うので「じゃあ他のコピーをクラス
中に」と言うと黙ってしまった、俺は悪いやつ。
「これっきりでやめてもらえます?ならーー」
「わかった、これっきりにするよ、データは消すから」
「汗かいたね、シャワーしなよ」
あゆは無言で俺から離れシャワーの前で俺から見えないように服を
脱ぎ下着姿でシャワー室へ、棚に下着を置くのだろう、そして
俺はすぐに全部脱いでドアを開けると「いやあ」とお乳とあそこを
隠したあゆが、
俺はあゆのあごを掴むとキス、あゆは顔を背けて逃げようとする
「じゃあ、写真は」と言うとキスに応じてくれた、
俺は舌をあゆの唇をこじ開けていれる、あゆの舌を探す、口回りが
べちょべちょになってしまった、
手にソープを塗ってお乳をーーー柔らかいーー乳首は固くなってきた乳首はソープを塗った指で、こするーー固い
いきなり下に手を廻した、ソープを毛で泡立て、その泡で、クリかな
触った、指は小陰唇を分けて中心にーー入ったあーー
あゆは腰が落ちそう、足をくねくねしている。
「俺のも、お願い」と言うと少し間があったが触ってくれた、結構
洗い方は旨い「旦那さんのも洗ってあげてる?」あゆは答えない
それ以上されると逝きそうなんで腕を押さえて止めた。

体の泡を流し、バスタオルを巻いた姿でベッドへ
またキスをする、あゆは可愛いーー本当に高校の時にしたかった
舌を乳首にーーあゆのおっぱいは恰好いい、乳首は綺麗、
乳首を舌で転がすと、声が「ううーん」気持ちいいんだろう
固さが気持ちいい、舌ではじく、その都度「ああ」と
下に向かった
先月に見たのだが、再度落ち着いて見るとあゆのまんこは、綺麗だ
あゆのだから綺麗なのか?あんまりしてないのか?
小陰唇が少し出ている、それを舐めた、独特の味だ
中を掻き分けるように舌を突っ込む、声は大きくなっている、
俺の頭をあゆは押さえている、舌をも少し上に向けている、そうか
クリがいいのか、俺はクリトリスに集約して舌と指で少し強めに
まさぐった、あゆは最高点に達したみたい「いくーーー」と
俺は態勢を整えて正常位になり先っぽをあてた、その時ちょっと
素面になったみたいで「ねえ、本当にこれっきりね」と駄目だし
俺は「ああ」と言って差し込んだ、
あゆの中はある場所がざらざらした感じ、これが名器?
いいわあ、でも中は流石にまじいなあ、目の前にゴムが、
抜くとそれをつけて入れた、少し感度は落ちる、俺は余裕をもって
動かした、またあゆは逝きそう「いい、いいわあ」俺の背中に
しがみついている、俺はあゆと同時に達した。

「ねえ本当にお願いよ、もう困るから、あたし、夫が好きなの
だから、こんな事は」
「俺の事は好きになれないの?」
「俺さんは恵美さんが好きだったんでしょう」
「今はあゆの方が好きだ」と言ってまた抱き着いた、あゆは後ろを
向いたので背中からだきしめてお尻の間に入って腰を持ち上げた
「ここにしたいなあ」と肛門を指でまさぐると「いやよ、そんな所
変態よ」「そうかあーーいつかな」聞いているのかいないのか
その下へ指を這わせてさぐる、またクリトリス中心
「あ、あ、ああ」俺は後ろから差し込んだ、腰を引きつけて目いっぱい差し込む、いやらしい恰好だ、ゴム付が面倒だったのであゆが逝ったのがわかったので背中のくぼみに発射。

俺は10入った封筒をあゆのバックに入れた、そしてタクシーに
乗せた。

封筒が気にいったのか、夫婦仲が旨く行ってないのか、写真を
ばらまかれるのを恐れたのか、又電話すると
「嫌です」と言いながら「今回だけ」の言葉で会ってくれた
ホテルでの会話です
一回終わって、全裸のあゆの上から下までさすりながら話した
「旦那と仲いいの?」「そうでもーー」「してる?」「ううん」
「あの人は仕事人間なの」「そうなんだ」
「ねえ?俺さん以外にはあたしに何かしてないよね?」
「してないよ」「ならいいけどーー」「どうしたの?」
「Aから電話が有って会いたいって」「どうした?」「嫌よと
答えた」「それがいい、俺だけとしような」
その時指はクリトリスを捕まえていたので話しはそれっきり、
クリトリスを弄るのと比例して中からお汁が出てくる、俺は
二回目にかかった、雁をあゆの膣の上の方に擦るのがいい、
ざらざら感は半端じゃない、中で逝きたいーーでも
お腹の上に、あゆは口で俺のを綺麗にしてくれた。

Aに会った
俺は本気であゆに惚れた、だから手を出すな、と、Aは了解した
そしてみんなにも話してくれた。
次回は・で

悪友のイチローの家に泊まりに行ったら。

僕が高校生の時、悪友のイチローの家に泊まりに行きました。
イチローの自宅は家というよりは屋敷で、広い庭とプールまでありました。
「お前の親父さんって、何の仕事をしてるんだ?」と一度訪ねましたが、「いろいろ幅広くやってる。」と答えが戻り、あまり踏みいってはいけないのかもと思いました。

その日はイチローのご両親は不在で、夕方までTVゲームをしてました。
「おい、先に風呂に入れよ。」と言われ、入りました。
浴室まではお手伝いの女性が案内してくれました。

僕の自宅のリビングほどの広い浴室で、少し落ち着きませんでした。お風呂に使ってると脱衣室に人の気配を感じました。イチローが入りに来たのかと思ってると、
「失礼します。お背中を流しに来ました。」
と、先程のお手伝いさんが、裸にタオルを巻いた姿で入って来ました。
「だ、大丈夫です、一人で洗えます。」
「いえ、お坊っちゃまに言われてますので………。洗わないと私が叱られてしまいます。お願いします。」
と、言われ洗ってもらうべきなのかと思いました。

シャワーで椅子を暖めてくれて、
「さあ、どうぞ。こちらへ。」と促され、僕はお風呂からでました。あとでイチローに聞いたところ、お手伝いさんは23才。イチローのお父さんに借金があり、お手伝いをしながら返済してるらしいです。始めに玄関で見た時から、美人だなあと思ってました。

当事は僕は童貞で、すでに勃起状態。タオルで隠してましたが、椅子に座った時に、
「失礼します。」とお手伝いさんに取られてしまい、そそり勃った性器を見られてしまいました。
彼女は僕の後ろから、泡立てたソープを素手につけて背中を洗ってくれました。

背中から腕と気持ちのいい感触が。そのあとはなんと、椅子のあいだから股間部に触れてきました。
その椅子はいわゆるソープ椅子で股間が洗いやすい構造で彼女の右手は玉袋を、左手は竿を優しく擦ってくれました。
知らぬ間にお手伝いさんはタオルを外していて、おっぱいを僕の背中に押し付けてました。

今まで感じたことのない快感が電気のように五体をは走り、僕は射精をしてしまいました。お手伝いさんは尿道に残った精子も出してくれました。
そのあとは、一緒に湯船に入ってくれて、「良かったらおっぱいを揉んでも良いですよ。」と言うので、僕は揉みまくりました。

お風呂でもう一度射精して、お風呂を上がりました。お手伝いさんは丁寧に僕の身体を拭いてくれました。
イチローの部屋に戻ると、「長風呂だったな。家の風呂は気持ち良かったか?」とニヤニヤしながら言ってきました。
「あ、あぁ。気持ち良かったよ……。」と言うのが精一杯でした。

翌朝、朝食の時に昨夜のお手伝いさんにお会いしました。
「おはようございます。昨夜はよく眠れましたか?」
「は、はい。ぐ、ぐっすりです。」声が上擦ってしまいました。
「今日は天気が良いから、親父たちが帰る前に朝からプールで遊ぼうぜ。」
「ああ。そうだね。でも俺、水着なんて持って来てないぞ。」
「プールは死角にあって、外からは見えねえから真っ裸で上等だよ。」と言い、プールへ行きました。

プールにはお手伝いさんも付いて来ました。
「プールを使う時は、お手伝いが見張りに着かなきゃいけないんだよ。」と、イチローは言いながら、全裸になりました。
僕も彼女を気にしながら、全裸に。屋外で裸で遊ぶなんて、幼児以来です。
お手伝いさんをチラッと見ると、彼女も黒いメイド服を脱ぎ始め、全裸になりました。
「何、驚いてんだ。何かあったら服を着たままで救助なんて出来ないだろ。当然だよ。」
明るい場所で、生まれたままの姿の彼女。流石に恥ずかしそうです。
「おい、アイツに日焼け止め塗ってやれよ。」イチローはニヤつきながら言いました。

「はい。かしこまりました。」とシートの上で、裸の彼女が僕に密着して日焼け止めを塗ってくれました。それはまるでローションプレイのようで、また僕は勃起してしまいました。
「あの、またお元気になってるようなので、スッキリさせますね。」
と言い、お手伝いさんは僕の性器を口な含みました。シックスナインの体勢になり、女性の性器も初めて見えました。

「あの、(性器を)触っていいですか?」と聞くと、
「はい。どうぞ。」と言うので、触りました。彼女は感じてるようで、ピクピクしながら悶えてました。



愛する妻へ・

 ソープランド・・・何をする所かどんな所か、わかっているが、自分が客として女の子を抱く事には何の抵抗もありません。でも、でも、私の可愛い、大好きな妻が見知らぬ男の性器を舐め、あそこに性器を入れられると考えただけで、想像を絶する悲観が押し寄せて来ました。
 眠りについたばかりの妻を抱きよせキスをすると気持ちが高ぶり収まらなくなりました。あそこを探ると妻が気が付き目をさましました、「あなた・・・ごめんなさい・・・」私は妻の足を広げると一気に入れました、私の性器は、制御がきかない競走馬のようにあばれ、すぐに最高点に達しました。妻は涙ぐみながら、テッシュをあてています。「ごめん・・」
 翌日、(売られた)御風呂屋に妻は出かけました。
 夜中、帰ってきた妻と何も言わずに抱き合い二人で泣きました。(約束の今日あった事を話す、を聞き、あった事を妻の目線で再現しました)
 お店に着きました、店長さんと主任さん(男)がまっていました。お茶を一杯頂き、お風呂のある部屋に案内され、では脱いで下さいと言われ、覚悟はしていたので着ている物を脱ぎ始めましたが、陰毛がない体なんで、恥ずかしくショーツが脱げませんでした、それも、と言われ仕方なく、脱ぎました。
 生えないのですか?剃ったの?と聞かれ、剃りましたと答えました。「それはいいね、貴女のトレードマークにしましょう」と言われました、店長が、私の服も脱がせて下さいとの事で脱がし始めました、店長は私の裸を見ているので性器が大きくなっていました、トランクスを脱がすとそれが出て来ましたが、とても大きなものでした。それから一応の段取りを主任に教わり、店長の体洗いから始めました。マットでは足指舐めや指入れなどもされました。ベッドではローションをたらし生で入れられました、さすがに外に出してくれましたが夫以外の人とSEXするのは抵抗があります、まして主任はそばで見ています、店長がどくと主任がすぐ入れてきました、この人たちは羞恥心とかないのだろうか、人間としておかしいのでは、とか考えました、その後、口で綺麗にさせられた時は私は人として扱われないのだと思い、涙がこぼれました。ちっとも気持ちよくならないのですが店長から感じている顔で感じた声を出せと言われました。
 その後、二人のお客さんが付きました。最初は60歳位のおじいさん、なかなか逝かなくて、最後は口に出されました。次は40歳位のガテン系の人でした、彼はとても乱暴でした、乳首を強い力でねじったり、あそこに入れた指を大きく動かしたり、いい玩具にされました、痛い痛いやめてと言っても聞いてくれませんでした。くたくたになり帰りましたがこれが毎日だと思うと耐えられません。
 布団の中で妻の話しを聞きながら二人で泣いていました。
どうしよう?こんな事もう嫌だし、と言われ私の考えは何も出て来ません、黙って背中をさすっているだけです。でも性器は大きくなりました、妻は大きくなった性器を見るのも触るのもいやみたいでした、そのまま寝てしまいましたが朝はやってきます。
 朝です、私は何も言えません、妻は洗濯をしてお化粧をして・・出かけました。
 お店に着くと、店長が「もうこりて、来ないかと思った、今日もがんばって下さい」と言い、待機部屋で他の女の子とお話ししながらお客を待ちました。今日は5人のお客が付きました、それぞれ特徴はありますが、皆私のあそこに入れて来ます(当然ですよね、それが目的ですものね)また疲れながら帰ってきました。
 週に3日働く事にしてますが私は家事専門みたいになり職にも就かずただ妻の帰りをまって妻の話しを聞きながら涙を流す毎日です。
 妻の休みの日は一緒にお風呂に入り陰毛を剃ります、そして舐めさてもらい性器を舐めてもらい、布団に入ると性行為をさせてもらえます。
 好きで好きで一緒になってもらった妻が毎日毎日、知らない男のちんちんを舐めきれいなあそこに入れさせていると思うと気が狂いそうです・・・実は狂いました・・その結果
薬を多量に飲んで、救急車の中です・・死んだらどうなるのか?生き返ったらどうなるのか?・・妻を愛している事だけは本物です。(完)

ママと友達と

小学3年の時に同じクラスになったハルキと気が合い仲良くしていました。
ハルキは父子家庭で父親は元々飯場を点々とする職人だったのが
今の会社の社長に望まれて社員になったそうです。
ハルキから聞く飯場での話はすごく面白くて同じ話を何度も聞いていました。
大人の中で育ったからか精神年齢が高く要領が良く先生受けも良かったと思います。
母親のいないハルキはママに甘えることが多く
ママもハルキを可愛がっていました。
ハルキがママのおっぱいを触っているのも時々見かけましたがママは何も言わずに触らせていました。
5年になった頃からハルキは私の目を盗んではさらにママの体を触っていました。
ふたりでシャワーを浴びた後
濡れた頭をバスタオルでガシガシ拭かれながらママのおっぱいを触っていたり
キッチンにママがいるとスッと近寄ってお尻を撫ぜてすぐ戻ってきたり
スカートをめくってママに頭を叩かれたりしていました。
私は気が付かないふりをしながら少し羨ましく思っていました。
6年の夏休みにハルキとママと三人で平日に室内式のプールに行く話になり
ママも昔着ていたビキニを探していました。
前日
私はハルキと約束をしていなかったので夕方までには帰ると言って
クラスの友達と遊んでいました。
ところがひとりが怪我をしてので解散になり家に帰りました。
家に着くとハルキの自転車が停まっていました。
ふと、ふたりは何をしているのかと気になり裏にわまって家の中を覗いたのですが誰もいませんでした。
そこでそのまま上がり込んで廊下に出て耳を覚ましていると風呂場から声が聞こえました。
ドアが閉まっていたのでいったん外に出て風呂場の窓の下に行きました。
窓が空いていたのでじわじわと近寄り覗くとママの背中が見えました。
ママはTシャツを着ていましたが下はビキニを履いていました。
湯船のふちに座って足を開いていました。
そして、足の間にハルキの頭が見え隠れしていました。
直接見たのその一瞬でしたがそこからは横に長い鏡に映るふたりを見ていました。
ハルキはパパの剃刀を持っていてママの下の毛を剃っていました。
ビキニを少しずらして剃っているようでした。
剃り終わるとママが「大丈夫そう?」と聞き
ハルキが「大丈夫だ思います。絶対とは言えないけど」と答えました。
そして「全部剃りますか?」と聞かれ
ママが少し考えて「その方が安心かな」と言うと
ハルキはママのビキニを手をかけてサッと脱がせました。
「キャッ」とか言いながらママもお尻を浮かせていました。
ハルキがママの足を開かせると「ジロジロ見ないでね、恥ずかしいから」とママと言い
ハルキが「はい」と答えていたのですが
見ないと剃れないので無駄な会話だと思いました。
鏡に映るのは横向きなのでママのあそこまでは見えないのですが
ハルキがママにソープを付けて剃り出し剃った後を指で確認しているようでした。
ハルキの顔がママのあそこ30センチくらいのところにあり
「んー」と言うとママの片足を椅子の上に乗せてさらに丸見えになるようにして
剃り出すとママがひくっと動き出しました。
複雑なところを剃っているのがわかりました。
時々洗面器にためたお湯で剃刀を洗いながら時間をかけて剃り
剃り残しがないか指で確認するたびにママがピクッとしていました。
「後はもう少し後ろを」と言ってハルキがママを後ろ向かせました。
ママは上半身を空の湯船の中に入れるような格好でハルキにお尻を突き出しました。
ハルキはお尻を片手で広げるようにして穴の周りを剃りました。
お湯を何度かかけながら手でお尻から前まで確認する様に触り「大丈夫だと思います」とハルキが言うと
ママが起き上がって「ありがとう、助かった」とドアに掛けてあったタオルを取ったのでその場をそっと離れ
自転車で公園まで行きトイレに入ってハルキの顔の前で股を広げたりお尻の穴を見られて触られていた姿を思い出して2回出しました。
夕方まで本屋などで時間をつぶして家に帰るとハルキの自転車はありませんでした。
ママはハルキが来ていたことを言わなかったのですが乾燥機の中にビキニの下だけが入っていました。
3人で室内プールに行きました。
パパが買って来た大きな浮き輪にハルキと入って流水プールで遊んでいてのですが
休憩の後ママが上着を脱いで一緒にプールに入りました。
ママは身長が160センチくらいありお腹も出ていないので胸はそれほど大きくないですが綺麗な体をしています。
ママが浮き輪に入って流れ出すとハルキがママの後ろに入りました。
私は後ろから浮き輪をバタ足で押していたのですが
ハルキがママの胸の下あたりに腕を回しているのがわかりました。
水中メガネをしていてので顔を浸けて確認すると足も絡めていました。
ハルキが浮き輪から出ると交代で私がママの後ろに入りました。
ハルキが前から浮き輪を持って引っ張っているとママの体と重なるようになりお尻にちんちんが当たり硬くなってしまい困っていたのですが
ママがお尻を押し付けるようにするのでわかってるかもと思って不自然にならないように押し付けました。
それからもハルキと一周交代でママの後ろに入りました。
ハルキがママの足の間に自分の足を入れるとママも足を開き気味にしたので
膝がママの股間に当たっていました。
お昼を食べた後ハルキがママを浮き輪に座るように言いました。
大きな浮き輪だったのでママの体がスポッと浮き輪の中にハマり
ママは両腕を後ろに回して浮き輪を抱えるようにしていました。
ハルキが浮き輪の横に私が後ろについて泳いでいるとママが腕を水の中に入れてゴソゴソするので顔を浸けて見てみるとビキニがめくられて半ケツになっているのを戻していました。
ハルキの体勢が不自然に見えて顔をつけるとまた半ケツになったママのお尻を触っていました。
ママがハルキの頭をポンと叩いて半ケツ状態から戻してもすぐにハルキがビキニを半ケツにしていました。
そのうちママも諦めたのか半ケツのママ流されていました。
体が冷えて来たので暖かいジャグジープールに入りました。
座ると胸あたりまで少し暖かいお湯で気持ちいいプールです。
初めは貸切だってのでハルキとはしゃいでいたのですが
別の家族(幼稚園児くらいの女の子とお父さん)が来たので大人しくしていました。
女の子と遊びながらお父さんがママの胸をチラチラ見ているのがわかりました。
そのお父さんがママに「男の子ふたりですか?」と声をかけました。
ママが「そうなんですよ」と笑いながら答えると
「男の子もいいですね」と言って話しているうちに女の子と遊ぶようになっていました。
ちょっとしてハルキがすっとママの横に座りました。
正面にいた私が女の子と遊びながら潜って水の中からふたりを見ると
ハルキの手がママの内腿を触っているのが見え
ました。
ママはそのお父さんと話をして笑っているのですが
ハルキの手はママの内腿を触っています。
泡で見えにくいのもありハルキは大胆に触っていました。
驚いたのは何度か目に潜って見て時
ママの手もハルキの内腿を触っていたことです。

まだ新婚だというのに夫ではなく義父の黒くて力強い肉棒に溺れてしまう体験談

私は29歳で結婚3年目の新妻です。
まだ新婚だというのに、夫は去年から単身赴任中。
私は夫の実家に嫁いで来ましたが、結婚前に夫のお母さんは他界されていましたので、現在は義父と私の2人暮らしになってしまいました。
もう還暦を過ぎた義父と言えども、同じ屋根の下で男と女が暮らしていると、お互い意識してしまうこともあります。
それも夫が単身赴任中に帰って来るのはせいぜいゴールデンウィーク、お盆休み、お正月休みぐらい。

ある日、義父の入浴中に呼ばれ、「年で肩が上がらないから、たまには背中を流して欲しい」と頼まれました。
浴室に入ると義父は背中を向けて座っていました。
私はスポンジにボディソープをつけて義父の広い背中を洗ってあげました。
最後に泡を洗い流すと、義父は振り向いて、「気持ちよかった」と喜んでくれました。
でも義父が振り向いたその時、私はしっかり見てしまったんです。
床につきそうななほど垂れ下がった真っ黒な長いペニスを・・・。
その日、寝室のベッドに入っても義父のペニスを思い出し、(もしあのペニスが勃起したらどれほどの大きさになるのだろう・・・)と想像するとなかなか寝付けませんでした。
何となく喉の渇きも覚えたので、何か飲もうと下の階に下りて行きました。
すると義父の部屋から灯りが漏れていました。
こんな時間にまだ起きてるのかなと思い、そっと襖を開けて覗いてみると、義父は布団に横になってアダルトビデオを観ていました。

さらに凝視して見ると、義父は下半身を露出させ、私が先ほど浴室で見たあのペニスが勃起していたのですが、その大きさ長さに私は息を呑み、たじろいでしまいました。
義父はアダルトビデオを観ながら、その勃起して大きくなったペニスを根元からしごいていました。
私は襖の隙間からその光景を覗いていましたが、義父がペニスをしごく度にさらに長く太くなっているのです。
もう還暦を過ぎているのに、夫とはまるで勢いの違うペニスにしばらく呆然と見つめていました。
そしていつしかアダルトビデオのいやらしい喘ぎ声と、義父のペニスで私も体の芯が熱くなって、思わず自分の胸をゆっくりと触ってしまいました。

そしていつの間にか胸を触りながらパンティの上からゆっくりアソコを指でなぞっていました。
その時でした。
義父が何かを気配を感じたのか急に振り向いたのです。
そして私と目が合ってしまったんです。
私は急いで襖を閉めましたが、すぐに義父が私の後を追ってきて、私を部屋に引っ張り込んで、「ゆかりさん、見たね?」と言われました。

私「い、いや・・・。お、お義父さま、何をでしょう?」誤魔化しましたが、動揺を隠せませんでした。
義父「ゆかりさん、見たよね?正直に言っていいから・・・」
私「こんな夜中に電気がついてたので、ちょっと襖を開けて・・・、ちょっと見てしまいました」私は正直に答えました。
義父「そうか、どうだ?わしのチンポは?タカシのと全然違うだろ?ん?」
私「いえ、それは、それはよく見てません。お義父さま、もう夜も遅い・・・」そう言い掛けたところで義父は浴衣の前を開きました。

義父「じゃあ見てみろ?これだよ。どうだい、ゆかりさん。ん?タカシのとは比べ物にならんだろ?」そこには勃起して上を向いた真っ黒な太くて長いペニスが飛び出してきました。
私「あっ・・・、お、お義父さま・・・、しまってください」
義父「ん?どうだ?タカシのとは全然違うだろ?」義父がまた同じことを聞いてきたので、思わず、「あぁ・・・、タカシさんのとは太さも長さも・・・違います。
お義父さまの方が立派です」と言ってしまいした。

義父「だろ?まだまだタカシには負けん。ゆかりさん、ちょっとこれ触ってみろ、硬さも全然違うぞ」そう言って私の手を引っ張り、ペニスを握らせようとしました。
私はとっさに手を引っ込めようとしましたが、義父の力がすごくて思わず握ってしまいました。
私「あっ・・・」握った瞬間にビクビクと脈打ち、すごく硬いのがわかりました。
義父「ん?どうだ?硬いだろ?太さ、長さ、硬さ・・・どれを取ってもタカシには負けんわ」
そして、「ゆかりさんもタカシが居ないから寂しいだろ?ん?」と言って抱きついてきました。

私「ちょ、ちょっと、お義父さま、やめてください、何するんですか?」
義父「さっき見たぞ。わしの部屋覗き見ながら自分で触ってたじゃろ?」
私「そんな・・・、そんなこと・・・してません」
義父「ふん、わしは見逃さなかったんだよ、ほれ・・・」いきなりパンティの中に手を入れアソコを触ってきました。
義父「ほぉ、どうだ?これ?こんなに蜜が溢れてるではないか!」義父はパンティから手を出して、濡れた指先を私に見せました。
私「そんな・・・。お、お義父さま、や、やめてください」
義父「ゆかりさんがこんなに寂しがってるのにタカシはどうしようもないの。すまんな、ゆかりさん・・・タカシが戻って来るまではわしがゆかりさんの面倒を見てあげるからのう」そう言うとまたパンティの中に手を入れてアソコを触ってきました。

私「お義父さま、やめてください。タ、タカシさんに・・・何て、何て言うんです」
義父「アイツのことはいいんじゃよ。わしがしばらくの間、ゆかりさんの面倒見てあげるから・・・」義父の指が的確にクリトリスを擦り始めると、私は立っていられなくなって倒れ込むように畳にしゃがみ込んでしまいました。
義父「ゆかりさんは敏感じゃのう・・・」義父はさらにキャミソールを捲り、おっぱいを吸いながらクリトリスを弄ってきます。
私「あぅ、あぁ、お、お義父さま、や、やめてください」
義父「ゆかりさん、こんなに乳首は硬くなっておるし、こっちのお豆もこんなにコリコリしておるぞ」硬く立った乳首を吸われ、クリトリスを的確に指で弄られてしまい、もうこの時すでに体がビクッとして軽くイッてしまったんです。

義父はそんな私を見逃すはずもなく、「ほんとにゆかりさんは敏感じゃの・・・、もうイッてしまったのか・・・」と言いながら、私の脚を持ち上げると、半ば強引にパンティを剥ぎ取られ、アソコに顔を埋めクンニしてきました。
私「お、義父さま、そんな、そんなこと・・・、あっ、だめ・・・です」義父は指でクリトリスを剥き出しにすると、舌先でチロチロとねちっこく舐めてきました。
私「あぁぁ、お、お義父さま・・・、あっ、だめですったら・・・、そんな、あっ、あぁ・・・」何とか逃れようとしましたが、義父はしっかり私の両脚を抱えていましたので無理だとわかりました。
義父「こりゃ、すごい。ゆかりさん、どんどん蜜が溢れてくるぞ」嬉しそうな義父にされるがままにねちっこくアソコを舐め回され、イキそうになるといったん舐めるのを止められ、しばらくするとまたねちっこく舐め回されの繰り返しで・・・、あまりの気持ちよさに身悶えてしまい気が狂いそうでした。

そして、またもや体がビクっとしてイッてしまいました。
義父「ん?ゆかりさんはタカシにこんなに舐められたことないみたいだな?どうだ?気持ちいいだろ?」
私「は、はい・・・、タカシさんにはこんなに愛撫されたことありません・・・」正直に言いました。
義父「そうじゃろ?若い男はすぐに挿れたがるからの」そう言って義父はまたアソコをねちっこく舐め始めました。
それから延々とクンニされ続けた私は何回も何回もイッてしまいました。
ようやくクンニから解放され、グッタリしている私に義父が、「すまんが、今度はわしのも少し気持ちよくしてくれないかの?」と言ってきました。

私「え?あ、はい、お義父さま・・・」私が起き上がると、義父は私の前に仁王立ちになり浴衣の前を開きました。
私「あっ」そこには黒光りし、血管が脈々と浮き出て勃起したペニスがありました。
一瞬タカシさんに申し訳ないという気持ちが過りましたが、目の前にある義父のペニスにはさすがの理性も吹っ飛んでしまいました。
私は義父のペニスを握り、目一杯口を開け、亀頭を咥え込み夢中でしゃぶりました。
義父のペニスは私の口の中でさらに硬さを増し、あまりの大きさに顎がガクガクし出し、口からは涎が垂れていました。

握って、しゃぶってみて・・・、長さ、太さ、硬さ、色、玉の大きさなどすべてにおいてタカシさんのペニスより義父の方が勝っていました。
私の腰が勝手にクネクネと動いてしまい、(早くこのペニスが欲しい)と、気がついたら自分でアソコを触りながらしゃぶっていました。
私はまだかまだかと心待ちにしながら、義父のことをチラチラ下から見上げながらしゃぶっていましたが、義父はまだ私にペニスをしゃぶらせていたいみたいでした。
私はもう我慢できずに自分のアソコに指を入れて掻き回していました。
そしてもう限界でした。

私「お、お義父さま・・・、欲しいです」義父は腰に手を当て仁王立ちで私を見下ろしながら、聞こえないふりをしています。
私「お、お義父さま・・・、お義父さまの欲しいです。お願いします」より声を上げて言いました。
義父「わしの何が欲しいんじゃ?ゆかりさん、お願いがあるならちゃんと言わんとわからんよ」意地悪に言われましたが、もう我慢できなかった私は・・・。
私「お義父さまの大きなおちんちん欲しいです。私のオマンコに入れてください」
義父「ん、よく言ったな。これはわしが強要したんじゃなくて、タカシが居ながらゆかりさんの方からお願いしたんじゃからな」私を寝かせて両脚をグッと広げると、義父の太いペニスが私のアソコをグイグイ広げながら押し入ってきました。

私「あうううう、あっ、ああ、お、お義父さま・・・」久しぶりのペニス・・・。
それも太くて・・・、どこまでも奥に入ってくるので全身が痺れてしまいました。
そして子宮の入り口に当たった瞬間、思わず、「あっ」と軽くイッてしまったのでした。
私「お、お義父さま・・・、き、気持ちいい・・・、お義父さまのおちんちん気持ちいいです。あっ、もっと、もっとお義父さまのおちんちん・・・ください」私は叫んでいました。

義父は奥へ奥へと激しく突いてきました。
私「あぁぁ・・・、お、お、お義父さま・・・、またイッちゃいます・・・。あっ、イッちゃう・・・」義父はそんな私のことなどお構いなしに、私の上に覆い被さりながら、腰をクイクイ突き立ててきます。
いつの間にか私は義父の背中に手を回して抱きつき、私から唇を重ね、舌を絡ませていました。
義父と密着して抱き合ったことによってペニスはもっと奥まで刺し込まれ、その後も何度もこの体勢でイッてしまいました。

それから四つん這いされ、バックから義父の太くて長い弓なりにしなったペニスを挿入されました。
奥まで突かれると、「すごい当たります・・・、奥まで・・・おちんちんが・・・、お、お義父さま・・・オマンコ、オマンコ気持ちいい・・・」と、タカシさんの前では言ったこともない卑猥な言葉を絶叫して、半分意識が飛んでイッてしまいました。
意識は朦朧としていましたが、膣は敏感になっていたので、義父のペニスが相変わらず硬さを持続していることだけはわかりました。
義父は正常位の体勢でまたペニスを入れながら、「ゆかりさん、どうじゃい?タカシとじゃ、こんなセックスできんじゃろ?ん?わしの方がいいじゃろ?」と意地悪に聞いてきました。
私「は、はい、お義父さまのほうがタカシさんよりいいです。お義父さんのおちんちんの方が・・・ずっといいです」素直に言いました。

義父「ん?じゃあ、またわしとしたいか?」
私「はい、タカシさんより・・・お義父さんとしたいです」無意識のうちに言っていました。
義父「じゃあ、ゆかりさん・・・仕上げと行くか」そう言うと、義父は私の両脚を肩に掛け、今までにないほど高速にさらに深く激しく猛烈に突いてきました。
私「あぁぁ・・・、壊れちゃう・・・う、お義父さま・・・ぁ、あああああ、だ、だめ・・・イッちゃう・・・イグ、イグ、イグ・・・ぅ、あ、イグッッッッ・・・」自分で腰がガクガクして痙攣して、口から泡まで吹いてイッてしまいました。
義父「おぉ、おまんこも痙攣してるぞ・・・、おぉ締まるわ、ゆかりさん中に出すぞ・・・中にたっぷり出すぞ、おお、イクぞ」(お義父さま、中だけはやめてください)心の中でそう叫びましたが、声は出ず・・・そのまま義父に中出しされてしまいました。
私はぐったりし、また軽く意識が飛んでいましたが、義父のペニスが膣の奥で何度も何度もビクンビクンと脈打ち、最後の一滴まで精子を搾り出しているのがわかりました。

義父はすぐにはペニスを抜かず、私のことを抱き締めて、「ゆかりさん、よかったよ。ありがとな。心配いらんからな・・・」と言って髪を撫でて、頬っぺたにキスしてくれました。
その夜は自分の部屋には戻らず、そのまま義父の部屋で抱かれながら一夜を過ごしました。
タカシさんのより比較にならないほど大きくて持続力のあるペニス、タカシさんより女の体を知り尽くしたねちっこい愛撫・・・。

タカシさんに申し訳ないと思っていても、もう女としての悦びを知ってしまった私がいました。
あの日以来、性欲の強い義父は私の家事の合間を見つけては台所やリビングなどで私を求めてきます。
頭ではいけないことと思っていても、体は義父の愛撫とペニスを求めてしまっているのでした。
台所で義父の大きなペニスをしゃぶり、ソファでその大きく黒光りしたペニスをアソコに受け入れます。
そして夜になれば、私から義父の部屋を訪ねては、また義父の愛撫とペニスを求めてしまうんです。

私「私はもうお義父さまのものです。だからずっと可愛がってください。お義父さまのおちんちんで私のこといっぱい可愛がってください」そう言いながら・・・。

ホテルマンの副業

ある街のホテルのフロントで働いております。
入社10年で私以外のフロントは男3名、女性7名の合計10名でローテーションを組んでおります。
私の趣味と言いますか… 
年に1,2度しかないある事の為に私はこの職場を離れる事ができません。
その行為とは… 月に何名か女性一名で宿泊される方がおります。
その女性がマッサージを頼まれる方が、これも数名、そのうち私がコールを受けるパターン、
しかも私が早番等で丁度業務終了前に予約を受けれる… 
こうなると年に1,2度になってしまいます。・・その1、2度が先週ありました。
夕方チェックインの際は私がいなかった為、容姿はわかりませんが宿泊データーには永井**さん、
となっており、夕方6時頃にその方の部屋からコールが入りました。
私だけでしたので電話にでると、かわいい声で
『マッサージお願いしたいのですが…』との事。
私の業務交代時間が20時の為
『20時20分からになります、それと場合によっては男性の術施になりますがよろしいでしょうか?
それと支払いは現金になりますが・・』
少し間がありましたが『お願いします』と。
…時間になり業務引継ぎをした後、急いで車にいき年に何度か着る自分の白衣を持って、
7Fのフロアへいき非常階段で着替えて彼女の部屋へ。
この瞬間がなんとも言えず私はこの為に仕事をしているのがよく分かります。
部屋のチャイムを鳴らし、ドアが半開、部屋があまり明るくなかったのですが、
ぱっと見てすごい美形でびっくりしました。見た感じ年齢は32,3歳でしょうか。
女優でいうと黒木瞳さんのような感じで…
もともと女性1名で予約されるかたは仕事関係でやはりそれなりの方が多いのですが、
今日のこの永井様はほんとにそのままテレビに出てもおかしくないようでした。
私は『あいにく女性スタッフが空いておらず… よろしいでしょうか?』とお聞きすると
『はい、予約の時に伺っていますから』と。
それは私とも言えず『では、失礼します』と部屋の中に入りました。
風呂上がりで部屋の中はシャンプーと女性の匂いでそれだけでくらくらしそうでした… 
『40分、60分とありますがキャンペーン期間中ですので90分7000円でできますが』
女性はにっこり笑うと『仕事で体がくたくただから少しでも長い方がいいわ』と。
私は携帯で『もしもし○○ホテルきてます田中ですが…
お客様のほうですが90分になりますので宜しくお願いします。』 
どこにかけてるのか自分でも迫真の演技でここまで完璧。
女性は浴衣に着替えておりましたから、うつ伏せになってください、と。
枕を抱きかかえるようにうつ伏せになる女性。
このままどうにかしてしまいたくなる自分を押さえて、なんとか我慢しました。
先ずは首からです。
自分でいうのも辺ですが学生時代、柔道やっており握力・腕力は半端でなく全然つかれませんし、
非常にうまいと思います。
首と髪にも触りたくなり頭のマッサージも…髪をかきわけて指で頭皮を指圧します。
女性は『頭のマッサージは初めて・・凄くいいわね』と上機嫌。
次は肩です。ここで分かったのですが彼女は浴衣のしたには何も着けていないようでした。
肩、腕、そして手のひら。やがて腰です。おしりの辺も念入りに指圧しました。
触った感じでは予想通りの小さなパンティのようでした。
ふとモモの裏側の時タオルをかけずにそのまま失礼しました。
このころになるとかなり気持ち良いのかお褒めの言葉も頂き、私も上機嫌。
知っている限りの知識をいかしツボをおしてはその効果を説明しながらやっており、
足の裏も念入りに。彼女は最高に気持ちいいわよって。
かかとの上がわやら普段のマッサージとは違うらしく、いろんなツボを押すので彼女もびっくりしてる
ようでした。
まさか私がフロントマンとも知らずに・・ 
裏側が一通り終わりあお向けになって頂けます?
彼女は『え~仰向けってなんか恥ずかしいわ』って。元々部屋も少し暗かったので
『暗いから…恥ずかしくないでしょ』って。
彼女もまあいいかという感じで胸のはだけを気にしながら上向きに。
目を瞑っている彼女はすらっと鼻筋が通ったお人形さんのような顔。
思わず唇をじ~と見てしまいました。
もう一度腕を揉むと、『ほんと上手ですね』と。
彼女にお腹のマッサージってした事ありますかと聞くと当然『ない』と。
『どんなマッサージ?こってないわよ(笑)』少しやりますね、と言うやいなや
『失礼しますね と』浴衣を少しはだけます。
ここのタイミングを躊躇せずにやること、これが一番大事です。
お腹を露にさせるとおへその周辺をなでるようにそして優しくもみます。
彼女は何も言わずされるがまま。3、4分たつと彼女の唇が少し開いてきました…
感じているようです・・口でも呼吸をしないといけないくらい、わずかではありますが感じているのが
分かります。
あせらずにここで、じゃあ足いきますね。
足はもう一度裏側から。今度は少し足を上げての足裏指圧です。
足を上げると彼女は直ぐに浴衣を押さえていました。
ここで私が『もしよろしければ足オイルつけてもいいですか?』『え?料金いいんですか?』
『いえいえ、いいですよ、すべりやすいので私もやりやすいので』鞄からオイルを取り手に。
片足をたて膝にしました。
その前に彼女の太ももあたりにバスタオルをかけて。
ふくらはぎを手前に押すように下から上に何度も揉みながら動かすとまた、彼女は
『最高ね すごく気持ちいいわ』両方の足が終わり何も聞かず、ふとモモの方に膝にオイルを
たらし、浴衣を少しはだけました。
バスタオルで見えませんがバスタオルがなければ彼女の小さなパンテイは丸見えだと思います。
抵抗なく膝から上のマッサージです。
少し足を開いてもらい膝から上に両手で滑らせます。
おなかと同じように段々唇を開き小さいですが息遣いが聞こえてきます。
足をもう少し開いてもらい私も足の間に移動します。
彼女の手はバスタオルを押さえています。
ふとモモの内側そして裏側をやるのでまた膝をたたせて。
このとき初めてパンティが見えました。
彼女の方からはバスタオルで見えていないと思っているでしょうが、
私の方からは少しですが見えてます。私のアソコははちきれそうなくらいに勃起してしまいました。
足を戻しまた膝から内側ぎりぎりまでの往復です。
ゆっくりといったりきたり。
両方の足を同じように膝から上に滑らせてバスタオルのトンネルの中に角度を変えて
手をすべらせていきます。
彼女の顔は先ほどまでは上を向いていたのが横を向いていますが、息づかいは先ほどよりも大きく、胸の辺りも上下に動いています。
こうなるともう何をしてもOKなんでしょうが、じらします。
先ほどの両手の滑らすマッサージをさらに下の方のふくらはぎの方からゆっくり上に…
移動させていきます。
ときおり円を書くように、ゆっくりゆっくりと上にあがります。
太ももの半分くらいから横に滑らせ、ここもゆっくりと這わしていきます。
奥までいくと触ってもいないのに温度が高くなった気がします。
パンティには絶対ふれないようにぎりぎりまで触るとまた、来た道を戻るようにゆっくりと
下に下がっていきます。
こんな事を20分くらいやると時間はもう予定の90分に差しかかろうとしています。
彼女は先ほどと同じように顔を横にむけ眉間に少し皺をよせ快感の波が打ち寄せられるのを
我慢しているようです。
私は永井様にお客様…「できましたらオイルをもう少し上の辺りまで使用したいのでバスタオルを
お掛けしますから下着を少しだけずらしてもよろしいでしょうか?・・」
彼女は声にならないような声で『ぁ…は…ぃ』はっきりと聞き取れませんでしたが、
私が浴衣をはだけてバスタオルの中に手をいれパンティに手をかけると、彼女も少しだけおしりを
上げ脱ぎやすくしてくれました。
パンティは予想とおりシルク?高そうな肌触りでした。
ももを越えて膝も、足首からすっと下着を抜くと彼女の枕のそばに置いて上げました。
これで彼女は上半身は浴衣、おなかの辺りから浴衣は乱れ、下半身には大きなバスタオルが
横に広げられて、その中の浴衣は大きく左右に開かれています。
オイルを手に取り今は彼女の右横に移動しました。
右手にオイルをたっぷりとつけ、手を大きくのばして彼女の右太もも辺りからまた上に移動します。
今度はももの上だけをこれも先ほどと同じように円を書くようにゆっくりと、先ほどはバスタオルの
トンネルの中に手を入れましたが、今度はバスタオルの横側、腰骨が見えるようにバスタオルを
めくりました。
彼女は自分でおへその下辺りを押さえています。
太ももから上に腰骨の横を通りおへその周りまで優しくオイルを滑らします。
このバスタオル1枚の下はどんな風になっているんだろう。
こんな美しい女性のヘアーはどんな風なんだろうかと思いながら指をいったりきたり…
同じように反対側に周りまたバスタオルをずらしました。
両方から捲り上げたのでバスタオルがアソコの上で小さな山のようになっています。
彼女のビキニラインぎりぎりにタオルをめくったために暗い部屋でしたが、ヘアーが少し飛び出して、
思わずアソコが熱くなるおもいでした。
彼女を見るともう大きく胸で息をし、手を腰骨周辺を這わすと体がぴくぴくと反応してきました。
こうなるともうこちらのものです。
まずはお腹にオイルをたらします。
先ほどのバスタオルはもう一度横に大きくのばしますが、全体に下に下げます。
するとヘアの上のほうの生え際が丸見え、彼女は結構ヘアーが多いように思えました。
オイルを体の上の方にも伸ばして彼女が押さえている胸の上にある手を優しく横に移動すると、
ノーブラの胸が大きく左右に揺れました。
今度は彼女の足をさらに大きく両方に広げてもらいました。
恥骨のふくらみがバスタオル越しにもよくわかります。
『オイルを伸ばしますので浴衣のほうよろしいでしょうか…』
彼女はもう諦めたのか覚悟を決めたのか腕で目を覆いながら首を僅かに傾けました。
これがOKの合図なのでしょう。
帯を外し…浴衣を大きく左右に広げて、彼女の胸が私の前で全開になり…
きれいな形の良い胸は乳輪から先がとがっており、全体には張りがあって、
揉み応えのありそうなオッパイでした。
そのオッパイにも容赦なくオイルがかけられて、私の指でオッパイの周りを大きく何周もぐるぐると
回ります。
乳首には絶対に触れません。彼女の息がますます荒くなりました… 
彼女の乳房をつかんで揺らしてみる、思った通りとても弾力があり、
また肌触りも最高で肌は何も抵抗がなく、人の肌とは思えないほどつるつるとしています。
彼女の顔は腕を額にのせ顔を少し覆っていますが、唇は半開きになり、
顔色も暗くてよくわかりませんがほのかなピンク色に変っているようです。
快感を堪えるようにしているものの、私が彼女のおっぱいを指1本ではじくように触ると彼女は
『…ぁぅ』と初めて声を漏らしました。
声を出した自分が恥ずかしいのか、直ぐに口を意識して閉じ声を殺しているようです。
乳首が大きく突起してきましたが、私はまだ触ることなく、乳輪までをちろちろと指で円を
書くようになぞります。
彼女は足をくねらせ快感に耐えていますが、バスタオルが少しずれ彼女のヘアーが先ほど
見えていた上の生え際からもう少し見える面積が増えました。
彼女はヘアーが多く生え方は中心に向かってびっしり生えています。
彼女の両手を上にあげて乳房から脇へ移動します。
彼女の脇… 手入れをしっかりしているようでここもすべすべしています。
彼女はくすぐったいのか腰をくねらせてますますタオルがずれていき、
ヘアーの全体が丸見えになりました。
私は手はおっぱい周辺をいったりきたりしてますが、目はヘアーをじーと見ています。
逆三角形に生えそろったヘアーはとてもつやがあり、ヘアー自体もあまり縮れておらず、
上品に生えそろっています。
彼女にもタオルがずれている事はわかっているんでしょう… 
満を持した感じで私はまず乳輪をなぞっていた手をやめ、オイルを指先にたらし、
人差し指の腹で彼女の乳首に触れるか触れないかの感じで乳首を転がしはじめます。
彼女はまた体をピクッとさせ体をよじります。
かまわず私は乳首をころころと転がすと、
 『…ぃ…ぃやっ…ぁ』彼女の吐息ともとれるような声と彼女の口から漏れる息の音がよけいに
私を興奮させます。
彼女に『バスタオルとりますね』彼女は無言でした。
私は彼女の落ちかけのバスタオルをゆっくりと下にひきます。
彼女は『は…恥ずかしい…』 私はゆっくりと場所を移ります。
彼女の足を開きその間に入りました。
私も上半身を落とし彼女のあそこを覗きこみます。…
そこは生えそろったヘアーの下で彼女の大事な部分が、あふれてきている彼女のもので、
みるからにぬるぬるとしているのがわかります。
『…よく見えますよ』彼女は手で隠そうとしますが隠すまでは手が届かず足を閉じようとします。
私は両方の膝をたたせて足をひろげました。
彼女のアソコにそっと息を吹きかけると『…あっ…あぁん』はじめて大きな声を出しました。
私はさらに顔を近づけると…両手を彼女のふとモモの下から手をまわし、
彼女のおっぱいをつかみます。
両手で揉みながら… 私は舌をとがらせて硬くし…その舌を…
彼女のぬるぬるした部分に差し込みます… 
その瞬間彼女は大きくのけぞり、
『ぁあん、あ、だめ…だ…め・・・もう…ぁああ』 
彼女はその舌のひと指しで一回目の絶頂を迎えてしまったようです。
さらに私は舌を前後にピストンさせ、沈めた時には私の鼻を左右にゆらし、彼女のびんかんな
部分を刺激します。
乳首を握りながら秘部に舌を埋め…
舌を下から上にぺろぺろさすと、彼女はのたうちまわり私の髪をつかみながら、
『ぃ…い…ぁ・・ああ』声にならない声で体をよじります。
二回目の絶頂です。
さらに私は彼女のあそこの中に舌をいれ、その中で舌を大きくかき混ぜると・・・
彼女は…ついに…あの、清楚な感じの女性が自分で腰を前後に揺らしながら、
『ぁあ だめ ぁ ィッ ィク イクゥ~ 』
私は舌を動かしながら彼女を制覇した気分で最高な気分になりました。
さらに大きな声で『ぁ・・・もう…だめ』何度も書きますが、
あの清楚な感じの黒木瞳似の女性が自ら腰を動かし
『イクッ』と叫ぶなんて… 
さらにぺろぺろすると彼女は 体をぴくぴくさせてぐったりしています。
私は彼女の顔のそばに行き、彼女の顔を覆う腕を動かして彼女の顔を覗きこみます。
恥ずかしさのあまり私の顔を見ようとしません。
私は彼女の腕を取り、オイルを流しますからと手をひっぱり立たせます。
ふらふらする彼女をたたせると…すごい揺れるおっぱい、
下半身はきれいに生えそろったヘアーがあらわになり、すごいプロポーションに思わずこちらも
ふらふらしてきそうです。
数時間前に彼女が入っていたバスルームはまだシャンプーの匂いが立ち込めています。
私は彼女に『一緒に入ってもいいですか?』
彼女はコクッと頷くと、まだ先ほどの余韻か、ふらふらしながらバスルームへ入りました。
先ほど彼女が使用したままの状態で…
浴槽には水滴がついており、先ほど同様女性の匂いが充満しています。
鏡に写る彼女のはだか、さりげなくおっぱいを脇の下から右手を伸ばしてもんであげると、
私の方によりかかってきます。
見ず知らずの全裸の女性が私に…彼女をバスルームの中にいれると、私は服を脱ぎだしました。
彼女の視線は私の顔を見ることなく、下を向いて無言でいます。
私は全部脱ぎ終わると彼女のいるバスルームの中に一緒に入りました。
私の下腹部はすでにかたまりとなり彼女の腰のあたりを押し付けています。
彼女はそれに一瞥だけすると、『…ぁあ…』声にならない反応ですが、
私の部分はしっかりと確認したようです。
彼女の右横にたち、彼女を顔を上にむかせ、まずは彼女の右がわの耳たぶを軽くかんで
あげました。
その際彼女の左胸を右手で揉、左手はおしりのわれめをちろちろ探ります。
彼女の耳はとても柔らかく、私の舌は、またゆっくりと穴を探るようになめまわします。
彼女は体をくねらせており、時おり私が熱い息を吹きかけると、彼女も同様に、
吐息を出しても だえているようです。
彼女が動くたびに私の物が彼女の腰にあたります。
右の耳が終わると同じように左の耳、そして首筋…そして背中。
ここでシャワーを出し、手にはボディソープをたっぷりとつけ先ほどのオイルを流します。
ソープがたっぷりついた手を彼女の胸全体に、これも先ほどのように私は彼女の後ろにたち、
彼女を抱きかかえるように後ろから手を滑らせて両方の胸を泡まみれにして揉みます…
『…ぅ…ん  ぁあ 感じる…』たまらず彼女は声を漏らします。
私は手の平で乳首を転がしてみたり、指で摘んでみたり、豊満な乳房を持ち上げるように揉んだり…彼女のおしりにはわたしの熱くなったそれが押し付けられています。
お腹のあたりのオイルも丁寧にあらい、彼女の足を少し大きく開いてもらいました。
私はソープを手につけ彼女のおしりの間から手を入れて、彼女の秘部とおしりの間を人差し指で
優しくこすります。
段々その手を移動させますが、先ほどのように一番感じる部分には触れず、
横を通過し股の間から伸ばした手でヘアー周辺のオイルを洗います。
彼女は終始我慢できずに熱い吐息をだし体をくねらせています。
下半身が終わると再び私は彼女を真っ直ぐに立たせて、後ろ側から両胸を揉みながら、
彼女の首を後ろにむけ彼女の柔らかそうな唇を私の舌で優しく舐め回しました。
はじめて彼女は少しだけ抵抗しましたが、乳首を指でおすと彼女の口から直接私の唇に、
熱い吐息がかかり、それだけで私も興奮し自分の熱い部分を彼女の腰にこすりつけて、
彼女の唇の中に私の舌をいれ彼女の舌の味を堪能しました。
私は浴槽の角に座り、彼女にこちらを向くように手で指示をすると彼女は恥ずかしそうに後ろを向き、
見下ろすようにまたチラッと私のそれに目をやると、直ぐに他の部分に目をそらします。
彼女を浴槽の下に座らせました。
ちょうど彼女の目の前に私のそれがくるように大きく足を開き、彼女を近づけます。
先ほどのベットとは逆の形になりました。
私のあそこから彼女の美しい顔まで距離にして約30cmぐらいでしょうか。
私は自分のそれを右手で持ち彼女の視界の中に入れても彼女は見ようとはしません。
彼女は意識して見ようとはせず、それが余計に私を興奮させます。
彼女をもう少しこちらに引き寄せ、彼女の頭をかるく持ち、私のそれを直視させると…
彼女は一瞬目を閉じましたが、ゆっくり目を開け、私のそれに見入りました。
彼女の手をとり、私のものに触れさせました。
こんな美人が私のものに触れているなんて、私の興奮は最高潮に達しそうでしたが、
なんとか我慢できました。
彼女の指技はとても心地よく、細い指が私のそれにまとわりつきゆっくり上下に動かしだしました。
動かしながら彼女はそれを見つめ、唇を半分開き、恍惚の表情を浮かべながら…
私は彼女の後頭部を軽く手前に近づけると…彼女は悟ったのか…私に『…いいんですか? 』
聞くやいなやゆっくりと前傾が深くなり私のものを彼女の小さな唇に含むと、舌の表と裏側を
たくみに使い私のそれを全体で包むように…
彼女は左手で裏側を刺激しながら段々とリズミカルに首を上下に動かし、時折、
彼女が吸い込む音がバスルームに響きます。
横から彼女のしているところを覗きこむと、目を瞑りながら小さなお口を広げ、頬は少しくぼみ、
私のそれが出たり入ったりしております。
清楚な感じの黒木瞳似の女性が、いま私のものを口にしています。
私は… 我慢できなく… 何とか…彼女の今度は肩をもって後ろにかるくおしました。
私が彼女の体の部分々をかるくおすだけで、彼女は私の意図が全てわかるように
体を動かしてくれます。
私のそれから離れた彼女を立たせて浴槽の外に移し、先ほどのように後ろを向かせ…
浴槽に手をかけ前傾させました。
彼女は大きく腰を突き出させ、彼女のそこに私はさきをあてがいゆっくりと埋めました。
最初に埋める瞬間、彼女の壁をこわすように埋めるこの瞬間が男にとってもっとも気持ちがいい
瞬間であると同時に、約2時間じらし続けられた彼女にも最高の一瞬だったのでしょう。
何度も彼女のうしろから突き上げるように埋め込むと、彼女は大きな声でよがります。
いよいよ私も我慢ができなくなり、彼女の腰を両手で持ち、最後の一突きの後、
さらに奥まで押し込むように、私の下腹部をこすりつけました。
彼女は『…ぃッ イクう イク』
彼女のそのかわいい声を聞きながら、私は彼女の中にたくさん放出してしまい、
ぐったりと彼女にもたれ、私の最高の瞬間が終わりを告げます。
シャワーを浴び時計を見ると11時半。
着替えて彼女にまたお越しの際は事前に連絡宜しくお願い致しますと名刺を渡し、
ホテルを後にしました。
翌朝、私はフロント業務ではありませんでしたが、パンツスーツに身を包み、
ふくよかな胸をジャケットで隠すように彼女はフロントを後にしました。
私がここから見ているとも知らずに…
あらためてこんな美人の人を昨夜私は…
と思うと大変心地よい気分になり、これだからこの仕事を辞めれないなと思いました。
私のポリシーとして、いやがる女性には絶対しません。
今年に入っては2回目。通算すると5人目でしょうか。
最初は偶然に受けた電話、そしてマッサージ師がいなく困り果てたところで
思いついたわけなのですが…

ひなびた銭湯の少女

僕が大学生だった頃の思い出です。
もしかしたらこれがRに目覚めるきっかけになったのかも知れません。
大学の寮は田舎にあって、休みには街に遊びにくりだし、仲良し友達のアパートに泊めて貰うというパターンでした。その友人のアパートは今どきのワンルームとはほど遠い、3畳一間で風呂無しでした。なので、近くの銭湯に良くいってました。
そこは今流行のスパやスーパー銭湯ではなく、昭和の香りが漂う昔ながらの銭湯で、「ゆ、男」と書いた暖簾をくぐると、木札の付いた差し込み式の靴箱があり、その先に番台がありました。
そこにはいつも40代?のおばちゃんか、70代?のお婆ちゃんが座っていて、愛想良くお代(確か350円だったかと・・・)を受け取っていました。
そこから直ぐに見渡しのいい8畳程度の脱衣場があり、扉の無いボックスに服入れの籠が置いてありました。
そして風呂場に入って直ぐに洗い場があり、その奥に6畳程度の湯舟があって、壁には富士山の絵が書いてありました。
夏休みのある日、前日の徹マンでその友人宅で昼まで寝ていて起きると汗だく、友人はすでにバイトに出かけ、一人で銭湯に向かいました。
番台にはいつものおばちゃんでもお婆ちゃんでもなく、なんとも可憐なJCが座っていたのです。夏らしいノースリーブのTシャツを着て、肩までの髪を後ろで束ねた少女は、僕の顔を一瞬見ると、「350円・・・です・・・」といって恥ずかしそうに顔を赤らめ、俯きかげんにお金を受け取りました。今からこの子の見ている前で服を脱ぐのか?・・・と思っただけで、何だかムラムラしたのを覚えています。そして寝起きということもあり、Pが見る見るうちにムクムクと膨らみました。
こんな可憐な少女が勃起したPを見たら、どんな感じになるんだろう・・・そんな事を妄想しながら服を脱ぎ、最後のパンツを脱ぐ時には、ギンギンにおっ勃ったPがパンツのゴムに引っ掛かってペチンとお腹を打つほどに・・・。
何度も来ている銭湯、洗い場にソープやシャンプーが無いのは百も承知で、本当はバッグに用意していたのですが、ここは敢えて使い捨てのシャンプーセットを買うしかない・・・僕は腰にタオルを巻いて番台に向かいました。もちろんタオルはピーンとテントを張っていて、歩く度にPがブルンブルンと上下左右に動き、番台に着く頃には先っぽがニョッキリと出ていました。
番台のJCちゃんは僕が来るのに気づいてこちらを見たものの、途中からPがタオルからコンニチハしたのが見えたのか、目が泳ぎだし、もう顔は真っ赤っかになっています。
でも、僕が来ている以上、目を反らす事も出来ずに、必死になって頑張っているようです。
「あの・・・」「は、はぃ・・・」「シャンプーとソープを下さい」「あっ・・・は、はぃ・・・えっと・・・ひ、ひゃくえん・・・ですぅ」
JCちゃんが消え入りそうな声で答え、番台の中からシャンプーを取り出す間に、僕はこっそりPに掛かるタオルを捲ってしまいました。そしてシャンプーとソープを貰らい、100円玉をゆっくり差し出しました。その100円玉の直ぐ下に、露出したPがそそり勃っています。
「ぁ・・・」っと、小さく声を出し、差し出そうしていた手を引っ込めました。
「はいっ・・・」そう言いながら、もう一度Pの上で100円玉をかざすと、彼女は一瞬それを見たものの、直ぐに目を逸らしたままで、僕は引っ込めたままの震える彼女の小さな手に100円玉を乗せました。
彼女は俯いたままで頬っぺたはもちろん、耳たぶまで真っ赤にしていました。

ナナちゃんのおまた係 その後

某日、ナナちゃんからLINEが来る
{16歳の誕生日だからお兄ちゃんちょーだい!!)
(考えておくよ 笑 }

実は買ってある。

当日、週末の朝
{今からプレゼントもらいにそっち行っていい?)
(いいよ。部活はいいの?}
{サボり決定 笑 )

『全くしょ~がねぇコだな』
と思いつつも、ナナちゃんに会えるのは嬉しい。お盆に一日だけあったきり(Hなし)だから凄く久々だ。 

LINEを送信した直後にチャイムが鳴る。
開けると高校の制服姿のナナちゃんが立ってる。
「誕生日おめでとう!!別にLINEしないで直に来ればいいのに(笑)」
「エヘヘ(笑)」
「誰も居ないけど上がって」
「おじゃましま~す。ここ来るの久しぶり~!!」
上着を玄関先のハンガーにかけて入る。

「ナナちゃんが『ウチの方が安全だから』って言うからさ。高校入って一回もしてないし」
「あ~そうだっけ?部活忙しいんだもん!!」
ナナちゃんは中学からバドミントンをしている。中三の県大会では個人戦ベスト4まで勝ち上がり強豪の高校への誘いがあったが近くの高校へ行った。

「今日はどうしてここ?」
「あのさ・・・」
「何?ナナちゃん?」
「久々に一緒にお風呂入らない?」
少し上目遣いでテレながら言った。

裸は中学時代も親の目を盗みながら挿入以外は色々していたから何回も見ていたけど、お風呂は中学入学寸前で母さんからストップをかけられて以来入ってない。
お風呂は二人にとって特別なものでもあった。

脱衣室に入るなり甘えた声で
「お兄ちゃん、ナナを脱がせてぇ」
「小学生じゃないんだから(笑)」
とか言いつつもリクエストに応える。
パンツ一枚になって、自分で胸を下から持ち上げながら
「どう?JKになった体は?(笑)」
「上腕二頭筋が凄い事になってるね(笑)」
「そこじゃない!!(笑)」
「じゃ、脱がすよ(笑)ほら右脚あげて」

脱がすと『メスの匂い』がした。
「ほら、お兄ちゃんも!!」
無理矢理脱がされた
「ヤダ!!もう大きくなってる(笑)」
「そりゃそうだよ。こんな『カワイイコ』が裸で居たらみんなそうなるよ」
「え~(笑) ね、昔のように洗ってよ『おまた係のお兄ちゃん』!!」

昔のように手にボディソープを付けてナナちゃんの体を洗ってあげる。前はナナちゃんを立たせて俺が風呂の椅子に座って洗ってたけど、成長したので俺も立って洗う。ナナちゃんはもう俺の首にしがみついて足を軽く開く。
柔らかい陰毛をかき分けて奥のワレメに指を滑り込ませるともう『出来上がり』の状態でクリトリスを少し刺激するだけで簡単にイッてしまった。
「ハァハァ・・・またお兄ちゃんにイカされちゃった・・・」
首に腕を回しながら耳元でささやく。
「お兄ちゃん、『誕生日プレゼント』は?」
「んじゃ俺の部屋に行こうか」

少し湯船で温まってから裸のまま、服をもって部屋に行く。
ナナちゃんはベッドにゴロンと仰向けになって
「お兄ちゃん、早くちょうだい」
と手を俺にベッドに引っ張り込む

(え~っとプレゼントは・・・)
と机の上にあったものを取るために立ち上がろうとしたら、ナナちゃんに腕を掴まれる。

「ナナね、この日が来るのを6年間ずっと待ってたんだよ。指も挿れてくれなかったもんね。だから早く『プレゼント』をナナに挿れて!!」
あ、ここで二人の『齟齬』の部分がやっと判った。ナナちゃんは『俺自身』が『プレゼント』だと思ってたんだ!!

もう二人の『答え』は出ている。抱き合いながらキスする。クンニしようと思ったが
「もう準備出来てるから早く」
とせかされる

「それじゃいくよ。ゴム無しで大丈夫?」
「うん。今日は大丈夫。それに『記念日』だもん!!」

正常位の格好で亀頭で腟口やクリトリスを刺激する。ここまでは何回もやってた。
「アッ!!アン!!お兄ちゃんのこれ好き~!!」
十分にナナちゃんの愛液を亀頭に塗ってから膣口にあてがうと少しだけ抵抗があったが、ズブズブと奥に入っていった。

「痛くない?」
「うん。少しピリッとしたけど大丈夫。お兄ちゃんの熱い…。動いて」

ゆっくり動く、キツキツの膣壁が亀頭を擦り付ける。
「ンッ!ンッ!アッ!ねぇ、私のどう?」
「そう言われても俺も初めてだし。でも、すげぇ気持ちいい!!」
不倫とか悪いと思っててもやめられない人の気持がわかる気がした。

「もっと深く、速くしていいよ!!」
奥まで入れると何かに当たってる。これが子宮か。
「アッアッアッ!!スゴイ!!スゴイ気持ちいい!!ナナ、もう限界かも!!」
「ナナちゃん!!俺も限界!!」
「奥に出して!!一緒にイこっ!!ッッッイク!!」
ドクドクとナナちゃんの奥に射精した。

抜こうとしたらナナちゃんは『だいしゅきホールド』をしてきた。
「まだ一緒にいて。ねぇ、お兄ちゃん?私達ってどれぐらいの『親戚』だっけ?」
「ナナちゃんの亡くなったお母さんの曾祖母ちゃんとうちの母さんの曾祖母ちゃんが『姉妹』だよ」
「それって『何親等』?」
「もうわからないよ(笑)18とか24親等じゃないかな(笑)」
「じゃお兄ちゃんと『結婚』出来るね!!」
「うん。問題はないよ」
「んじゃお兄ちゃん!!今から結婚して!!パパもお兄ちゃんのお母さんも喜んでくれると思う!!名字が変わったらクラスのみんなビックリしてくれるかな(笑)」
「ちょっと待って!!結婚は今年から男女とも18歳だよ」
「え~!!また『待たされる』の~!!」
ナナちゃんはちょっとふくれた(笑)
『繋がったまま』でする話じゃないので許可を貰って一旦抜いた。

机にあった小箱を開けてナナちゃんの左手の小指にリングをはめる。
「これ『タングステン合金』の指輪で丈夫なんだ。タングステンって単体じゃ大した事ないけど他の金属と一緒になると凄く硬い合金になるんだ。今はまだ小指だけど、ナナちゃんが成人するときにはいっぱい働いてお金を貯めて薬指指輪を買っておくから。『結婚しよ』?」
ナナちゃんは目に涙を浮かべながら
「うん!!よろしくお願いします!!これからは『ナナ』って呼んでね。お兄ちゃん!!」
「そこは変わらないのかよ(笑)」

まさかの『婚約の予約』だった。リングを買った時はそんなつもりはなかったけど。
ひとつ引っかかってた事を聞いてみた。
『俺を好きになった最初のキッカケは?』
と聞いたら、
『初めて会った日にジャンパーをぬいで頭に掛けて冷たい雨から守ってくれた時に『この人と結婚するかも』って思った。アソコを最初に洗ってもらった時は別として(少しビックリした程度)、イヤな事もしなかったし、させられなかった。私が見せつけても何もしなかった。この人は真面目な人だから絶対に私を大事にしてくれると思った』
だそうです。

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