萌え体験談

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ソープ

悲しい性・

あたし、美奈、30歳、子供一人いる主婦です、
ずっと普通の主婦でした、今も主婦です、違うのは・・
夫の借金の為に一週間おきに知り合いのお爺さん、岡村さんにと。

岡村さんの別荘から帰り、その夜、とうとう秘密にしておけなくて
岡村さんから抱かれたと夫に打ち明けました、夫は何も言わずに
あたしを抱きしめて泣くばかりでした。
いつもなら、一週間ぶりに会うあたしと、十分愛のこもった行為を
してくれる夫です、でも、あたしの告白を聞いて、泣くばかり。

明日は又、運転手さんが迎えにくる日。
あたしたちはお風呂の後、全裸でお布団の中です、夫に抱き着いても
強く抱きしめてくれますが、何か変。
夫の物を探ると・・柔らかいまま
擦ってみました、でも変わらない・・
「あなた、どうしたの?」と言うと「すまない」
「全て俺が悪いんだ、親父のあとなんかついで、借金まみれに・・
大事なお前をあんなじじいに・・すまない、すまない」そう言われ
あたしも一緒になきました、でも出来るかもと思い夫の下の方に
降りて行き性器を握るとキスをしてから大きく飲み込みました、舌は
先っぽを舐めます、でも・・・変わりません、夫はあたしの頭を
持ち上げるとキスをして「ありがとう、あまりショックだったんで」
と言います、そして
「お前を渡したくない・・1年間もこんな事させたくない」実際は
もう10ヶ月ですが・・
「でも、返すお金は・・無いし・・質の悪いやつらに借りたら、
今度はソープなんて行かされてしまう・・」

結局結論が出ず、あたしは運転手さんの迎えの車に乗りました。
夜、岡村さんに「夫に全て話しました、夫はすごく落ち込んで・・」
でも、立たなくなったとは言えませんでした。
「よしわかった、来週旦那に会うよ、それから考えるさ」と
言っていつもの通りベッドに連れていかれ全裸にされると足を
大きく広げられ「旦那とはしなかったのか?」あたしは返事を
しませんでした、すると岡村さんは何かチューブを引出から取り出し
急にあたしのあそこに塗りました「え?何ですか?」
「美奈のここがもっと良くなるおまじないだよ、旦那との事より
良くなるからな」多分・・感じる薬なんでしょう・・
塗られた場所が熱くなっています、そして痒くもなってきました
「岡村さん、してー」と言ってしまいました、そして自分から抱き着き、岡村さんのまだ大きくならない性器を掴みあたしの場所へあてて
あたしから入れました。
「美奈・・いいよう・・」あたしは岡村さんを下にして動かしています、あたしの中はどうなったのでしょう、熱く燃えています、そして
同時に逝きました・・・
朝です、いつもの通り、岡村さんの袋と付け根を揉んだり擦ったり
してます、これは岡村さんの希望なんで、やっぱり大きくなって
きました「お早う、昨日は凄かったね、今日は朝からしようか?」
「お手伝いさんが来ますから、だめです」「まだ来ないさ」実は
一時間勘違いしていました、ドアが開いていましたので家政婦さん
(運転手さんの奥さん、正木さん)が部屋に入ってきました、私達は
お風呂だと思っていたので掃除に来たのでした、あたしは岡村さんから組しかれその時は正常位でしたので正木さんと目があいました、
正木さん「御免なさい・・お風呂かと」と言って出ていきました
そんな1週間。帰り道運転手さんが「あいつびっくりしていた二回目
だものね見たのは、ははは」あたしは「恥ずかしいです、言わないで」と言いました。
帰宅して夫を待ちました、夫は遅く帰ってきました、まるであたしと
会いたくないようなそぶりです、「あなた・・嫌いになったの?」
夫「嫌いになれれば楽だよ・・」あたしは夫に抱き着きパジャマの
上から夫の性器をまさぐりましたが・・やはり・・柔らかいまま。
「岡村さんから明日会おうと言われた、明日会うよ」
「何か言うの?」「わからない」などの話しをして休みました。

岡村さんとの話しは夫から聞きました。
岡村「私が奥さんをどう扱っているのか知っているね」
夫「はい」
岡村「残りのお金を耳を揃えて返してくれるのなら、もう奥さんは
別荘に来なくてもいいよ、元の高利貸しへ借金を戻すまでだから」
夫「わかりました、でも妻の嫌がる事はしないで下さい」
岡村「嫌がる事って?何だい?」
夫「他の人と・・とか」
岡村「ああ、従弟の健二か、あいつは私と同類だ悪いやつじゃない」
岡村「兎に角、美奈さんが嫌だと言う事はしないから安心しな」
それで別れたとの話しでした。
その夜
お互い全裸になり、夫を横にするとあたしは最初口で擦り、次に
ローションを塗って手で擦り、夫の指はあたしの性器の中に・・
あたしは逝きそうになるのに、夫のものはおんなじです、
夫は指であたしの中をかきまわして逝かせてくれました、でも

あたしは夫に「誰か他の人と試してみて下さい、知り合いだと嫌だから風俗を探して下さい」と酷い話しをしました。

あたしが別荘に行っている間です。
夫は、会社帰りに繁華街へ・・けばけばしい看板が・・
エステ・・って?
中に入って会った女の子はメグ、はたちと言っている中国の子でした
服を脱がされシャワー、そこで綺麗に洗ってもらう、でも・・
部屋に戻るとメグも全裸、おっぱいで性器を擦る、でも・・
手をおっぱいに持って行き、握らせる、柔らかい・・美奈と同じ
でも・・
少しはましかな?思っていたらローションを垂らされてメグのあそこに寄せられた、え?入れるの?違っていた、股の間に挟んで動かす
スマタと言うやつか・・メグは結構可愛い・・顔を見ていると、
そんなに大きくなった感じはないが・・逝った。
メグに規定の料金とは別に1枚あげた。思いっきりキスされた。
家に帰ってから思い出して性器を握ると十分固くなってくる、そして
メグの事・・いや、今岡村に何かされている美奈を考え、自分で・・

岡村さんは「旦那さんは承知しているから楽しもうね」といい
酷い事をされた、一番目は・・
終わってお風呂、背中から抱きかかえられいつものように左右の手で
おっぱいと性器を弄られていると「これ邪魔だねえ、あけみさん
みたいにしようか?」「え?だめです夫が・・」しかし岡村さんは
あたしをお風呂の淵に座らせ、剃刀をあてた「おっと石鹸、石鹸」と
言ってボデーシャンプーを塗って泡だらけにしてから・・
「動くなよ、怪我するぞ、使えなくなるからな」なんて怖い事を言われ、あたしは動けませんでした、最後に大きく足を広げさせられて
中心部を綺麗に剃られました、小陰唇を指で押さえられているので
実は感じてもいました、「よおし綺麗になった、中学生だな、見ろ」と手鏡を渡されて・・見ると確かに中学生、いや、小学生か・・
でもあけみさんもそうだったけど、びらびらが・・出ている。
岡村さんはその場で舌を伸ばして舐めています、あたしは岡村さんの
頭を押さえて絶頂へ。
ベッドで岡村さんの性器を舐めるともう液が出ています、興奮して
いるのでしょう、それを掴みあたしの性器にもって行き、押されました、「うーん」いいです、あたしは又逝きました、岡村さんもです。
岡村さんは「陰毛はいらねえな、こっちの方がいいと思う事は、俺はロリコンか」等と笑っています、あたしはこれを夫にどう話したら
いいのでしょうか・・次は・で

発達障害の妹と近親相姦

俺(17)高2 妹(12)小6
三日前のことです。

後悔はしてません。
稚拙な文章ですが勘弁してください。

中学時代、俺はあんまり女の子に興味なくて性欲とかも薄かったんですけど、(とはいえ、なんとなくオナニーはしてましたが)
高校生になって好きな子が出来てから、性欲に火がつきました。

俺は毎日その子のことを妄想してオナニーをしてました。

しかし、自分に自信が無く、シャイな俺は、
その子に告白する勇気はありませんでした。

彼女も作れず悶々した気持ちを抱え、
性欲だけが日に日に増していきました。

そして、もうオナニーだけでは満足出来なくなっていました。

セックスがしたかったです。

でも、俺には相手がいません。
告白する勇気もありません。

そこで俺は、妹に目をつけてしまったんです。

ちなみに、妹は他の子よりほんの少しだけ頭が足りませんでした。
ほんの少しだけです。

小さい頃は軽度の発達障害を持っていて、それ専門の幼稚園に通っていましたが、
卒園後は、小学校でみんなと同じように授業を受けています。

そんなわけで、
妹は周りの子よりも、良くも悪くも純粋なんです。

だから昔から、妹はよく俺になついてくれていて、お互い仲が良かったです。

妹とは今でもいい歳して、一緒にお風呂に入ったり、一緒に寝たりしてます。

俺はそんな妹が可愛くて仕方ありませんでした。

もちろん、可愛いと言っても、あくまで家族として…
言い方は悪いですけど、ペット可愛い的な…

そう思ってました……

しかし、妹も小6にもなると、ずいぶん大人っぽくなりました。

一緒にお風呂に入ると、
膨らみかけの胸や、うっすらと毛の生えた恥丘に目がいってしまうようになりました。

正直、妹の裸で興奮するようになってしまいました。

なにせ、頭は性欲に支配され、
毎日、女の子とセックスしたいセックスしたいと悶々しながらオナニーをしてたわけですから。

そんな不純な目で妹を見る俺に、
妹はなんの疑いも持たず、無邪気に背中を洗ってくれたりしました。

妹の前で不覚にも勃起してしまっても、
妹は性に関する知識とか無かったから、スルーしてくれました。

恥ずかしい話、
俺は妹のパンツを嗅いでオナニーをするようになりました。

学校の好きな子のことは諦めて、
入浴時に見る妹の裸を思いだして性欲を発散するようになりました。

そして三日前、
俺はとうとうタガが外れてしまったのです。

夕方、俺はいつものように妹とお風呂に入っていました。

妹に性の知識が無いのをいいことに、
俺は、妹の前にも関わらず勃起してしまっていました。

妹はいつものように、俺の背中を洗ってくれました。

そしてその後俺は

「今度は俺が妹の体洗ってあげるよ」

そう言って、ボディソープを手で泡立てました。

妹の体を洗うのは、妹が小学校低学年のとき以来の試みでした。

だから、大人っぽくなった妹の体を洗うのは初の試みでした。

なぜ今になってまた洗おうと思ったのかというと……

もちろん、不純な動機からです。

泡立てたボディソープで妹の背中を洗い、
つづけて、妹をバンザイさせて腕を洗いました。

すると、脇辺りでくすぐったそうに笑いだして、脇を閉じてしまいました。

仕方ないのでお腹を洗いました。
こちらも、くすぐったそうに笑ってましたが、我慢してもらいました。

その後、再度ボディソープを手につけ、両手で泡立てました。

そして、その両手で妹の膨らみかけのおっぱいを洗いました。

いや、洗うと言うより揉みました。

やはり、妹はくすぐったそうに笑っていました。

おっぱいは温かくて柔らかかったです。

初めて女の子のおっぱいに触れた感動と興奮で
チンコはフル勃起になりました。

夢中でおっぱいを揉んでいると、
手のひらに妹の乳首が当たって、硬くなって勃っているのがわかりました。

妹はハアハア息を荒くして、妙にエロい表情をしていました。

俺が妹に

「気持ちいの?」

と聞くと妹は

「うん」

と答えるので

「どこが気持ちいの?」

と聞くと

「ここ」

と言って、妹が自分の乳首を指差しました。

なので、
俺はボディソープでヌルヌルさせた指で、妹の両乳首をつまんでコリコリ弄りました。

すると妹は、ハアハア息を荒くして

「あっ……あぁ……」

と控えめに、可愛い声で喘ぎだしました。

(俺の愛撫で妹が感じている)

そう思うと、なんだかますます興奮してきました。

亀頭には我慢汁が溢れてました。

「今度はもっと気持ちいとこ洗ってあげる」

そう言うと、
俺はまたボディソープを手につけ、指で泡立てました。

そして、その手を正面から妹の股に潜らせ、
人指し指と中指で割れ目をなぞりました。

すると妹は

「んんっ」

と声を漏らして、風呂マットに膝をつきました。

俺も風呂マットに膝をつき、
なおも妹の割れ目を指でなぞり続けました。

すると、妹はハアハア息を荒くして
風呂マットに仰向けに寝はじめました。

俺は愛撫を中断して、仰向けになった妹の体をシャワーで丁寧に洗いました。

その後、俺は妹の体に覆いかぶさり、妹の唇をむさぼりました。

舌で妹の口をこじ開け、お互いの舌を絡めました。

つづいて、
そのまま顔を下に移動して、妹の乳首を口に含みました。

激しく吸いついて引っ張ったり、舌で転がしたり、軽く噛んだりしました。

もう片方の乳首は、指でつまんでコリコリ弄っていました。

その間ずっと、妹はハアハア息を荒くして

「あっ…んんっ…」

と可愛い声で喘いでいました。

そしていよいよ、
俺は妹の太ももを掴んで、股を開きました。

すると、マンコはビッチョリ濡れていました。(シャワーの水ではなく)

割れ目を指でなぞり、クリを擦ると

「んんっ」

そう言って、妹が体をビクンと反応させました。

そして、割れ目からは愛液がじんわり溢れてきました。

俺はそっとマンコに顔を近づけ、
割れ目から溢れる愛液をズズッと啜りました。

味はほとんどしなかったけど、ほんのり酸っぱかったです。

それから、舌先でクリを激しく転がすと

「んあぁっ…はぁんっ…」

と可愛い声で喘ぎ、妹は体をビクンッビクンッと激しく反応させました。

そんな妹の姿がエロ過ぎて可愛い過ぎて……

俺のチンコはズキズキと痛み、血を吸い過ぎて破裂しそうになっていました。

そして、俺はもう我慢が出来なくなりました。

もちろん、近親相姦がタブーなのはわかっていましたが……

俺は亀頭を
妹のマンコの割れ目に当てました。

これからタブーを犯すことへの背徳感やら、童貞卒業への期待感やらで
頭が交錯しました。

最低なことに、
幼い妹の処女を奪うことへの罪悪感はありませんでした。

本当に自己中心な色魔と化していました。

見苦しい言い訳ですが、
妹も嫌がらず、気持ち良さそうにしてたのが
罪悪感を薄れさせた要因にあると思います。はい。

妹の膣口は本当に小さかったです。

(こんな小さな穴に俺のチンコが入るのか?)

と、内心不安になりました。

妹はこれから何をされるかもわからぬまま、
ただただ大人しく、俺にその身をゆだねていました。

しかし、
俺がチンコを妹の膣口に、強引に挿入した瞬間

「痛い痛い痛い…っ!!」

と言って、妹がのけぞりだしました。

驚いた俺は

「大丈夫?」

と聞いた後、妹のマンコに目をやりました。

すると、血が流れ出ていました。

どうやら、処女膜を破ったみたいです。

血を見て、俺は少し動揺しました。

しかし、興奮は依然冷めやまず

(こんなことでセクロス断念してたまるか)

と動揺をはねのけました。

幸い、妹は出血に気づいてないようでした。

妹が血に気づいたら
怖がって、再挿入を拒否ると思ったので、
素早くマンコを手で覆って血を隠しました。

そして、俺は

「大丈夫。ちょっと痛いかもしれないけど、めちゃくちゃ気持ち良くなるから」

そう言って、妹を説得しました。

すると、妹は痛みで目に涙を浮かべながら

「ほんとに…?」

と不安そうに聞いてきました。

俺は優しく微笑み、コクリと頷きました。

そしたら、妹は

「私……がんばる」

そう言って、俺に微笑み返しました。

もう健気過ぎて、純粋過ぎて……

俺は妹が愛しくて愛しくて堪らなくなりました。

そして、
俺は再び、妹の太ももに手をかけました。

しかし、がんばるとは言ったものの、
やはり妹の表情は不安そうでした。

(少しでも不安を拭ってあげたい……)

そう思い、俺は挿入を前に
再び妹にキスをして、頭を撫でてあげました。

すると、妹は安心したようで

「お兄ちゃん…大好き」

そう言って微笑みました。

そんな妹が愛しくて愛し過ぎて……
またもや、俺と妹は長い間唇を重ねました。

そして

「大丈夫だよ。お兄ちゃんを信じて」

そう言って、俺は再び妹の股を優しく開きました。

そして、
妹に気を配りつつ、
ゆっくりと……慎重に……
俺は妹の中に入っていきました。

妹は目に涙を浮かべ、苦痛な表情をしていました。

痛みにハアハア息を荒くして、時折

「くぅっ…」

と悲痛な声を漏らしていました。

そして、
長い時間をかけ、ようやく俺のチンコは妹の中で覆われました。

兄妹で童貞、処女を卒業した瞬間でした。

俺は亀頭で妹の熱い子宮を感じていました。

「頑張ったね……偉いぞ」

俺は妹を褒め称えました。

すると、妹は苦痛そうに息を荒げながらも、
俺の顔を見て、ニッコリ微笑みました。

愛しくて愛し過ぎて……

そんな妹と、俺は今繋がっている……

感動と興奮で頭が交錯しました。

タブーを犯した後悔などありませんでした。(今でも後悔してません)

そして、
俺はゆっくりと……静かに……
腰を振りだしました。

すると妹は初め

「うっ……くぅっ…」

と、苦痛な声を漏らし、顔を歪めていましたが

それも徐々に快楽の表情に変わり

「んぁっ……はぁっ…」

と可愛い声で喘ぐようになりました。

妹も痛みに慣れてきたようなので、
俺は腰を振るスピードを速めていきました。

チンコがヌルヌルとしたマンコの中で締めつけられる感覚……

突く度に、亀頭が子宮に吸いつかれる感覚……

そして、妹の甘く可愛い喘ぎ声……

俺の脳ミソは官能的な快楽に支配され、頭が変になりそうでした。

そして

それから俺は、最大のタブーを犯しました……

100%の性欲に支配された脳ミソに、自制は効きませんでした……

(中に出す………)

そう決めました。

こればかりは今でも後悔しています。

なにせリスクが高過ぎますから……

俺は妹に無断で中に出しました。

亀頭を子宮口に押し付けて

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!………

とにかく、今までに経験の無いほどの射精量でした。

射精後、股関節が痛み、立つのが辛いほどでした。

妹は大量の精子を中に出され、
ハアハア息を荒げて天井を見つめていました。

まさに、放心状態って感じでした。

そりゃ、まだ小学生な上、一般的な子より純粋なんだから無理もないか……

結局、
その後、妹に

「今日のこと、お父さんとお母さんには絶対言うなよ」

って釘打っておきました。

それから、
その日の夜、俺と妹は一緒に寝ました。

またヤったのかというと……

俺にも一応、タブーを犯してしまったことへの自責の念がありました。

ですから、横で眠る妹をよそに
一人、反省会をするつもりでした。

しかし、寝ていたとばかり思っていた妹が不意に

「お兄ちゃん……私、また気持ちいことしたい…」

と言ってきたのです……

そして、俺が返事に迷っていると……

妹が俺に抱きついてキスをしてきました。

結局その後、
俺の性欲に火がついてしまい、再びタブーを犯すことになりました。

しかし、行為の最中、俺は気づきました。

(俺は妹のことを愛している………家族としてだけでなく、一人の女性として……)

と……

思えば、こんなに人を激しく愛したことなんてありませんでした。
まあ、ずっと童貞だったから当たり前ですけど。

初恋のクラスメイトなんて糞喰らえ!

運命の人はこんなに近くにいたってのに。
俺はホント馬鹿だった。

もう血なんて関係無い!

実の妹だろうがそんなの無問題!

俺はゆりを愛してる!!!!!

以上、三日前に起きたことでした。

ちなみに、
一昨日の土曜日も、お風呂場とベッドで二回セックスしました。

昨日の日曜日は、ベッドで一回だけセックスしました。

今日は朝起きにベッドで一回セックスしました。
お風呂は珍しく一緒に入らなかったけど、
今晩もたぶん一緒に寝ると思います。
だから、たぶん今晩もベッドでセックスすると思います。

はい、そうです。
三連休、妹とセックス三昧です。はい。

ちなみに、初セックス以来中出しはしてません。

はぁ…

てか、ゆりも今はノリノリだけど、
中学とか入ったら、やっぱりこの関係に疑問もつのかな~。

ゆりのことだから、悪気なく友達に話して、友達から諭されたりとかさ……

そもそも、なんで日本は…
ってか世界は近親相姦がタブーなんだよ。

愛してるなら血なんて関係ねーだろ。馬鹿か?

奇形児とかそーいうのって、親の責任能力さえあって、ちゃんと捨てずに面倒見るってんなら問題ねーだろ。

責任能力無い親なら、要は避妊すりゃいい話だもんな。

世間体ってのも、打破すべき古いしきたりじゃねーの?

俺はゆりと結婚して子供も欲しいマジで。

長々とすいませんでした。

田舎 ・

林間学校に行く前日の『帰りの会』で担任の先生が、
「山育ちのお前らが『自然に親しんでキャンプする』っても『なんじゃそりゃ?』なので、校長先生と相談して今年から単なる一泊旅行にしました。あまりハメを外しすぎて宿泊先に迷惑をかけて『今年限り』って事がないように。あ、○○荘は校長の親戚の旅館だから本当に迷惑かけるなよ。以上」
何だか色々『わかりやすい』話だった。

翌日、集合時間に合わせて学校に来てみたらワゴンが一台。担任の自家用車らしい。引率役の先生と合わせても5人なのでこれでも余るくらいだ。
2列目には僕とタケシ、3列目にはマキとサチが座った。

『あれ』からサチは通常運転に戻って、僕ともあまり目を合わせない。サチの中で『僕とあんなこと』を後悔してるのかなと思った。

「何でお前らが後ろに座ってんだよ!!監視されてるみたいで気分悪い!!」
早速タケシが抗議する。
「そうだよ。監視してんの。私達の後ろに座らせたらタケシに何されるかわかんないもん」
マキのもっともな理由だった。サチもうなずいてる。

ワゴンは2時間近く走って、水族館→昼食→何かの記念館を回って宿泊先の旅館に着いた。まだ3時を少し回ったぐらいだった。

見た目はあまり大きくない感じの旅館で、オバサンは『今日は君達の貸し切り状態だから』だと言った。
着くなり先生は
「お前ら勝手にやってくれ。先生は友達の家で泊まってから朝に迎えに来る。くれぐれも旅館の方々に迷惑かけるなよ。特にタケシ!!お前だ!!じゃ、この子らをよろしくお願いします」
とタケシに釘を差し、先生はオバサンに一礼してワゴンでどこかに走り去った。こんな『放し飼い』でいいのか、と思った。

「じゃ、お部屋とかお風呂を案内するから。これ鍵ね。」
とオバサンが僕とマキに手渡した。
部屋とかお風呂の場所を案内されて
「お風呂は男女別の温泉で一応24時間入れるけど、夜は電気を消してるから気を付けて。先生から『消灯は9時』って言われてるから一応見回りするけど、それ以降はオバサンも眠いから(笑)」
と(笑)。夕食は中庭での焼き肉との事だった。

タケシは真っ先に部屋に入って窓を全開にして身を乗り出した。
「ケータ、見ろよ!!海が遠くに見える!!あ!!」
何だ?
ほぼ同時に隣の部屋のマキも窓を開けて同じように身を乗り出したらタケシと目があった。
また何か言い合いしてる。仲がいいのか悪いのか(笑)

「この部屋のトイレ、ウォシュレット付いてる!!」
タケシはいきなり下を全部脱いでウォシュレットを体験してる。
「んはぁ~!!気持ちいい~!!こんな感じなのかぁ、ケータもやってみろよ」
ドアも閉めずに意味もなくお尻を洗ってた。東京で住んでたマンションにもあったし、今の家にもあるけど、それは言わないでおいた。

タケシのテンションはMAXになってた。
「ケータ、風呂に行こうぜ!!」
「うん!!」

『貸し切り状態』なので二人で好き勝手に風呂を使った。
いきなり湯船にダイブしたり、ボディソープをたっぷり塗ってお互いにのチンコやお尻を『洗いっこ』したりした。
「ケータに頼みがあるんだけど」
「何?」
「俺の『お尻のあな』にチンコ入れてくんね?」

「え~!!」
「ケータのはどんなかなって、兄貴の部屋からローション盗んできた」
タケシは隠し持ってたローションを僕のチンコに塗った
ヌチャヌチャとした感触でそれだけで出そうになる。
「まだムケたばかりでビンカンなのに~!!」
タケシは自分のお尻にも塗って四つん這いになった。
「さっき、ウォシュレットで洗ったからキレイだから。早く俺に入れて!!」

僕も意を決してチンコをタケシの肛門に当ててゆっくりと入れた。

入口は抵抗があったが、ローションのおかげですんなり亀頭の部分がタケシの中に入った。
「あ、あ~っ!!スゲェ!!ちょっと苦しいけど気持ちいい!!ケータ、もっと奥まで!!」
タケシのチンコはビクンビクンと波打ってる。
タケシの中は僕のチンコを吸い込むように握り締めてくる。チンコと脳がトロけそうなくらい気持ちいい。
「タケシ、動いていいか?」
「うん!!来て!!」
タケシのお尻にぶつける様に腰を動かす。
ヌチャッ!!ヌチャ!ヌチャ!ヌチャッ!!
凄くいやらしい音がする。
「気持ちいい~!!ケータのチンコスッゲぇいい!!」
イかないように頑張ってたら、タケシが我慢出来なくなったようだ。
「ダメッ!!イクっ!」
タケシの肛門がキュッと締まったと思ったらチンコから精液が吐き出された。
「僕ももう限界!!」
「ケータ、中に出して!!」
もう抜くなんて余裕はなかった。タケシの一番深いところに射精した。

僕はタケシに覆いかぶさるようにハァハァと呼吸を荒くしていた。
二人とも汗だくになっていた。
呼吸を整えるとチンコをゆっくり引き抜いた。タケシは『アッ!!お尻がめくれる』と声を出した。
ポッカリと空いた肛門からたくさんの精液が流れ出た。
「ケータのチンコスゲェ気持ちいい・・・」
タケシがうわ言のようにつぶやいた。

ローションや二人の精液で汚したタイルの床を水で流してからまた湯船に入った。
「タケシあのさ、お尻のあなは初めてじゃないよね?」
「うん。兄貴に色々教えてもらった」
何の屈託もなくタケシは言った。
(僕は一人っ子だからわからないからけど、もし弟や妹がいたらどうだったんだろう?)
そんな思いが頭をよぎった。

夕食、中庭には大きなバーベキュー台があって、テーブルには肉や野菜が山盛りに置かれていた。
オバサンは注意事項と『終わったらオバサンに教えてね』だけ言って中庭から離れた。

「よし!!焼くぞ~!!」
とタケシが片っ端から肉を網に乗せる」
「こら!!誰がそんなに一気に食べるんだよ」とマキが怒る
そんな感じで焼き肉パーティーは始まる。
サチが
「ケータご飯食べる?よそってあげる」
とサチがご飯を盛ってくれた。それを見たタケシが
「何だよ、奥さん気取りかよ」
と言うとサチは真顔になってマキの後ろに隠れた。マキは
「おい、『エロザル』お前にも盛ってやるよ」
と茶碗に山盛りにご飯を盛ってタケシにつきだした。
「た~んとお食べ」
「マキ!!『まんが日本昔ばなし盛り』はやめろよ~」
とタケシが声を上げるとみんなで笑った。

スゴい肉と野菜の山盛りにどうなることかと思ったが少しのご飯をジャーに残しただけで全部食べてしまった。
オバサンに『え~!!もしかしてまだ足りなかった?』と言われたが四人とも無言で首を横に振った。
『ごちそうさまでした~!!』
と中庭から部屋に戻ろうとした時にサチが
「マキが『部屋の鍵開けといて』って」
と耳打ちされた。

「食ったな~!!つ~か、『食わされた』って感じだけど」
タケシは部屋に戻るなり大の字で敷かれている布団の上に大の字になった。
「あ、まだ食べてなかったのがある!!」
「え?何?」
「『ケータのフランクフルト』(笑)」
「え~(笑)」
チラッと時計を見たらまだ8時だ。多分9時以降に来るはずだ。ま、見られたっていいかと思ってタケシの目の前で寝ながらトランクスを脱いだ。
布団を汚すのは絶対にまずいと畳の上に誘導する。
「まだ小さいな(笑)」
「だっていきなりだもん」
「ほら、そう言ってる間にムクムクと(笑)」
タケシは僕のをくわえた。
ひみつ基地でしたのより全然気持ちいい。
「タケシ、もっとエラの下あたりを・・・アッア~!!気持ちいい~・・・」
尿道口を吸ったり、亀頭全体をこねるようにナメたり、まるでどこかで『勉強』してきたみたいだ。
タケシはくわえながら脱いで全裸になり、僕も脱がされ、向きを変えた。僕の目の前にはタケシのチンコがある。何も考えずに口に入れた。亀頭と皮の間に舌を入れてゆっくりと皮を下げる。露出したばかりの亀頭の刺激にタケシは少し腰を引きそうになったがガッチリとお尻を抑える。
タケシの身体がビクついて僕の口に出した。僕もほぼ同時に射精した。

チンコに残った精液をお互いにナメあって下着を履いた。せっかくだからと浴衣を着た。

「なぁ、今から『あっちの部屋』を襲撃しない?」
『やはり来たか』と思ったが、
「駄目だよ。もうすぐオバサンが来るし、どうせ鍵がかかって入れないよ。騒ぎになると先生に何言われるか・・・」
「それもそうだな」
意外と素直に引き下がった。

ティッシュを片付けてたらオバサンがふすま越しに
「はい、もうすぐ9時ですよ。寝るときは鍵を掛けてね」
姿を見せずそれだけ言うと出ていった。

「病院じゃないんだからさ~、9時に寝ろって無理だよな~(笑)」
「僕もそう思う(笑)」
暇なのでテレビでもみてやり過ごす事にした。
ちょっとしたらタケシはテーブルにうつ伏せになって『寝落ち』していた。まぁあれだけ色々とはしゃいでたらそうなるよ(笑)

『コンコン』
小さいノックの音がした。
「来た!!」
夜はまだこれからのようだ。

中3の娘にお風呂で性教育をしている同僚

俺の同僚で、中2と小6の娘と一緒にお風呂に入ってると言うヤツがいる。
俺はロリではないが、羨ましいと思いながら発育状況を聞いてみると、「上の娘は毛が生えて胸も大きくなったよ。下は幼児体形だな」とあっさり答えた。

「娘は嫌がらないのか?奥さんは何も言わんのか?」と聞くと、「全然嫌がらないし、女房も時間短縮できて喜んでるぞ」との答え。

まあ考えれば、父娘でそんな気になるわけじゃないし、いいのかなと思っていた。

1年ぐらいしてある日のこと、その同僚の家に泊まることとなった。
その同僚の家から行った方が近い出張があって、「泊まりに来いよ」とのこと。
その家は埼玉でもかなり田舎にあって超豪邸で、部屋は余ってるとのこと。

ところで、今日は娘との入浴はどうなるのかな?と思いつつも、まさか中3の娘と一緒に入ってるわけないなあと勝手に思ってた。
同僚が一緒に風呂に入ろうと言い出したので、何かと思うと、やはりお風呂自慢だった。
風呂は大きくて、洗い場も2つあったりして、家族全員で入れるような浴室と湯船だった。
同僚と2人で入っていると、浴室の向こうから声がした。
「お父さん、◯◯も一緒に入っていい?」

たぶん下の娘の方だろうと思って、それでも確か中1だよなと戸惑う俺を横目に、同僚が「いいぞ、お父さんの友達もいるけどいいか?」と言うと、「いいよ」と明るい声で服を脱いでる様子が薄っすら見えた。

扉が開いた瞬間、度肝を抜かれるほど仰天した。
入ってきたのは上の中3の娘の方だった。
しかも全く隠しもせず、お父さんと同様に小柄であったが大人な胸で、あそこにはしっかりと毛が生えていた。

「今日は◯◯の順番だったな。お父さんと友達の体洗ってくれ」

同僚はそう言いながら、俺に湯船から上がるように促した。
その時、俺のは緊張で縮こまっていたのに、同僚は見慣れたはずの娘の裸に反応してビンビンだった。

「さあ、いつものように洗ってくれ」

なんと娘は手と体にボティソープをつけると、丁寧に背中を体を擦りつけながら、洗っているではないか?
行ったことはないが、まるでソープランドのようだった。
娘は手馴れた様子で、今度は同僚の前を洗い始めた。
呆気にとられている俺をそっちのけで、なんと娘は、同僚のあそこを洗っている。
同僚も、娘の胸を揉んだり、あそこを触ったりしている。
娘が息が荒くなって、なんだか感じている様子。

すると、娘の手が父親のあそこを扱き始めた。

「そろそろだな」

同僚がそう言うと、娘はシャワーで流し、なんとフェラチオを始めた。

「あー、出る。イク」

この間10分くらい。
気がつくと、俺も完全に痛いくらいボッキしていた。
娘は最後まで精液を口で受け止めると、吐き出してうがいしていた。

「◯◯(娘の名前)、お父さんの友達だから、お父さんと同じように頼むな」

「いいよ」

娘はあっけらかんと答えた。

「ほら」と同僚に促され、俺はボッキしたあそこを隠したが、娘は父親にしたように背中を洗ってくれている。
ヤバい、気持ちいいと思っていると、「今度は前ね」と、当たり前のように言う娘。
同僚はニコニコしながら湯船から見ていた。

前を洗ってもらうと、あまりの気持ちよさにすぐに息子は暴発。
・・・恥ずかしい。

「早いな、ちょっと刺激が強かったか?◯◯もう一度してやれ」

娘は躊躇う様子もなく、シャワーで流した後に、手で扱きながら、フェラチオをしてくれた。
もちろん、すぐに回復。

「お父さんと違って回復が早いね」

「いやいやこいつ彼女もいないし、溜まってたんじゃない?」

そうです、溜まっていたんです。
そのまま娘のフェラチオで2回イカされました。

その後、ジャージに着替えて食事となりました。
奥さんと下の娘がニコニコしながらビールを注いでくれました。
上の娘さんも風呂から上がってきて、何事もなかったように一緒に食事をとりました。
俺はさっきの裸を思い出して、またボッキしちゃいました。

翌朝、同僚と新幹線に乗って色々と聞くと、まだ下の娘は仕込んでないそうです。
上の娘は性教育を兼ねて教えたらしい。
ちなみに奥さんはそのことを知らず、父娘、仲良く一緒にお風呂に入ってるくらいに思っているらしい。

「上の娘が嫌がらない限り続けたい」と同僚。

キスやセックスはしていないが、どうやら69までは教え込んだらしい。
娘も気持ちいいと言っているらしい。

中3の時に混浴で

 りえ子です。

 中学3年生の時なので、今から十数年前のことです。

 北陸地方にある温泉旅館に行きました。

 内湯の男湯1つ、内湯の女湯1つ、混浴の露天風呂と内湯があります。

 露天風呂にも入ってみたかったので、夜になってから、混浴露天風呂に行きました。

 脱衣所のドアを開けて、浴室を見ると誰もいません。

 安心して、洗い場で体を洗っていました。

 すると、外の露天風呂から誰かが、内湯に入ってきました。

 高校生ぐらいの男子でした。

 男子高校生は、りえ子の真後ろに回り込みました。

 洗い場は、男性用と女性用に分かれています。

 洗い場の隣は、内湯です。

 内湯は、混浴です。

 男子高校生が来たからといって、体を洗うのを途中で止めるわけにもいかず、椅子に座ったまま、ボディーソープで洗っていました。

 男子高校生は、1mぐらい後ろから、りえ子のお尻を見ています。

 男子高校生は、右斜め後ろに移動して、斜め後ろから、りえ子の右胸を見たり、左斜め後ろに 移動して、斜め後ろから、りえ子の左胸を見ています。

 中学3年生だったので、胸はまあまあ成長していました。

 背中、腰、お尻を洗うために、立ち上がりました。

 洗い場の鏡に映っている、男子高校生を見ると、りえ子のお尻が全部見えてガッツポーズしています。

 りえ子が、お尻の穴を洗うために、お尻の割れ目を開くと、男子高校生が身を乗り出して来た。

 ボディーソープを洗い流すために、シャワーを使っていると、真後ろにいた男子高校生に、シャワーがかかった。

 りえ子が振り向いて、男子高校生に至近距離まで駆け寄った。
「ごめんなさい。 大丈夫でしたか?」
と謝った。
 
 でも男子高校生は、りえ子が謝っているのに、りえ子の顔も見ないし、会話も上の空。

 男子高校生は、顔を上下に動かして、りえ子のおっぱいと、陰毛を見てた。
 
 いくらりえ子が謝っても、男子高校生は生返事だし、りえ子の話を聞いていない。

 洗い場の床と、浴室のお湯が同じぐらいの高さで、りえ子と男子高校生の目線の高さが合っていないので、原因だと思った。

 仕方ないから、男子高校生にもう一歩近づいて、しゃがみこんだ。

 うんこ座り?をして、男子高校生に謝った。

 すると、男子高校生は、りえ子のアソコをガン見しながら、ボソボソ何か言った。

 よく聞き取れなかったから、至近距離まで近づいた。
 
 男子高校生「火傷してないか、頭を確かめてほしい。」

 そんなに熱いお湯でもなかったし、火傷しているとは思えなかったけど、シャワーをかけたのは、りえ子だったし。

 男子高校生に手が届く所まで近づいて、頭を確認した。

 その間、男子高校生は、しゃがみこんだ、りえ子のアソコを凝視してた。
 

 

中1の時に、男子3人と

瑠奈(るな)です。

F君とG君は、日本語がしゃべれないので、D君の通訳です。

F君「四つん這いになって。」

瑠奈が言われた通り、裸のまま四つん這いになると、

瑠奈の前にF君、後ろにG君、横にD君が立ちます。

F君「ズボンを下ろして。おちんちんを出して」

瑠奈がF君のズボンから、おちんちんを出すと、

F君がおちんちんを、瑠奈の唇に当てました。

D君は、瑠奈のおっぱいを揉んでいます。

『うーん、』

G君は、後ろから、瑠奈のお尻の穴を触ってきます。

F君「おちんちんの先に、チュッてして」

『えっ?』

時が止まりました。

でも、拒否できる状況でもありませんでした。

おちんちの先にチュッてすると、

F君「おちんちんの皮を剥いて」

瑠奈は四つん這いだったので、右手だけでおちんちんの皮を剥こうとしたので、時間がかかりました。

F君「口を開けて。」

瑠奈が口を開けると、F君が、瑠奈の口の中に、おちんちんを突っ込んできました。

『ふぐ』

何をどうしたらいいのか、分からず。

とりあえず、F君に言われた通りに、口の中でおちんちんを舐めました。

『うーーん』

G君は、瑠奈のアソコに指を入れてきます。

こんな状態が5分か10分かぐらい続きました。

F君が瑠奈の口の中に、精子を出すと、開放してくれました。

F君「ちゃんと、飲んでね。」

瑠奈が飲むと、口の中を開けるように言われ、飲んだかどうか、確認されました。

シャワーを浴び、うがいをして、休憩しました。

G君「はい、休憩終わり。長椅子に、仰向けで寝て。」

瑠奈は、長椅子に大の字で寝っ転がりました。

すると、D君が瑠奈の両足を開きます。

D君が、瑠奈のアソコに指を突っ込んできます。

『うーーん』

G君は、瑠奈の上に跨ると、おちんちんを瑠奈の唇に当てます。

G君「さっき、F君のおちんちんを舐めたから、分かるよね。」

瑠奈が両手で、G君のおちんちんの皮を剥くと、

G君が、瑠奈の口の中に、おちんちんを突っ込んできました。

F君は、おっぱいを舐めています。

G君が、瑠奈の口の中に、精子を出したので、一旦、開放してくれました。

シャワーを浴びて、うがいして、休憩しました。

D君「おちんちんの皮を剥いてから、あかすり台の上にうつ伏せになって。」

瑠奈がD君のおちんちんの皮を剥いてから、あかすり台の上に、仰向けになると、

D君に頭を掴まれて、おちんちんを口の中に突っ込まれました。

F君は、瑠奈のお尻の穴に、ボディーソープを塗っています。

『うーーん』

D君のおちんちんを咥えたまま、声が出てしまいました。

F君が、瑠奈のお尻の穴に指を入れてきたんです。

G君は、瑠奈の脚の指をおちんちんに当てています。

アソコに指を入れられた時も衝撃がすごかったけど、お尻の穴に指を入れられた時も、それ以上の衝撃です。

D君が、瑠奈の口の中に、精子を出して、終了しました。

もう放心状態でした。

おちんちんをアソコに入れられたりはしなかったので、どうにか助かったと思いました。

男にだらしなかった元嫁2

"

男にだらしなかった元嫁その2

続き

澤田は私の前で正美を抱きました。
しかし、澤田は腰を振り出し5分もたたず」正美、い、いくぅー」と正美のお腹の上に精液を発射。
私は「ほんまにやりやがった」と怒りは頂点に。

ベッドで正美はハァハァ
一朗「さんどきな」私はそう言ってベッドから引きずりだしました。そして正美を四つん這いにして両手首をガムテープで巻き
一朗「これからが本番や」
正美「パパ何するの?止めて」
一朗「澤田さん、これから正美の本当の姿見せてやるで」
私はそう言って全裸になり…
一朗「正美、まだ逝ってないやろ?俺が逝かせてやるわ」
正美「止めて、貴方のチンポなんか欲しくない」
しかし淫乱な女ですから
正美を襲いました。しかもこの時はスキン無しで…

私は四つん這いの正美の尻を爪の先を使い撫でてやると正美は…

正美「あっ、嫌っ、止めて」

正美はその言葉を2分位連呼しましたが淫乱な正美は我慢出来なくなり…

正美「いや……あっ、もう駄目、我慢出来ない、あっ、明、ごめんね…今日だけ旦那に抱かれるわ…あっ気持ちいい…もっとして、もっと、あっ、感じる、い、一朗、私をもっと虐めて…」

以前、正美と私の同僚で聖子って人がいて休憩室で二人でタバコ吸ってる時私が「最近無いねん…昔はなぁー週に2回はあったんやけど…。セックスに飽きたって断られるんや」って話したら聖子は…
聖子「いっちゃん、それ、おかしいよ。セックスしたくないはず無いよ。正美、他で済ましてるんじゃない?」
私「まさか」
聖子「いっちゃん、私とする?私も旦那と無いんだ。いっちゃんなら、いいよ」
私「アホな事言わんといてよ(汗)」
そこへ正美が入って来て…
聖子「正美、いっちゃん貸して」と笑顔で…
正美「聖子に貸してどうするの?」
聖子「勿論あっちだよ」
正美「3人ならいいよ(笑)」

聖子とは正美と3人でよくカラオケとか行ったりお互い自宅に行ったりした仲でした。
カラオケ行った時も正美がトイレに行くと聖子は…
聖子「いっちゃん、私、いっちゃんとしたい。下、大きそう。私じゃ駄目?他の女抱きたくない?私、嫌い?」
私「嫌いじゃないよ(笑)。聖子、好きやで、正直、正美より可愛いし。でもな、聖子は俺の友達でもあるけど正美の友達でもあるし、手、出せへんよ。それに今するの?」
聖子「今じゃなくて、私が休みで正美は仕事の日に、、いっちゃんの休みを合わせるの」
私「そんなにセックスしたい?」
聖子「したいよ。いっちゃんに正美とのセックスレスの話し聞いて、何で?って。仲良かったらセックスも普通にあるよ。うちなんか夫婦の会話も無いよ」
私「したいだけなら、職場に男いっぱいいるやん」
聖子「いっちゃん女心分かってないなぁー。誰でもいいわけ無いでしょ」

この会話を思い出し、本当にセックスに飽きたのか試してやろうと思い、トイレから出て来た時(寝る時は正美は全裸)後ろからマンコに手をやって、いじってやったら「いゃ、だめっ、あっ」と。

やっぱりセックス飽きたんじゃなかったんです。

今回もやっぱり「駄目」と言いながらも体は正直です。

正美が「パパ」じゃなく久しぶりに私を名前で呼んでくれた…
この時、正美の淫乱モードがスイッチONになりました。

正美「あっ、ああー気持ちいぃー」
私は正美の尻を押さえ腰を振ってやると今まで聞いた事ない声でヨガリ始めました。
正美「あっヴっ、あ、ああ、チンポ気持ちいいー」
私「正美、気持ちいいんやろ?この淫乱女。澤田、よく見ろ、これがお前の愛した女の姿や」
澤田は呆然と正美と私を見ていました。

私はバックで正美のマンコゆっくり、そして強くを繰り返し腰を振ってやると正美のマンコは限界点。

正美「あっ、い、イィー、気持ちいいー、一朗、一朗のチンポ気持ちいいー、あ、イィ、う」

私「駄目と言いても、チンポ入れられたら感じてるやん。俺と澤田とどっちのチンポがいいんだ?」

正美「あっ、あっ、どっぢもよ、あ、あぁー、イィー」

よがる正美は自ら腰を振り始め…
私「正美、気持ちええんか?」正美は無言でうなづく。
正美「あいー、いいわー、イィー、ヂンポ、気持ちイィー、も、もっと、もっとじ、バ、バッグで、づ、づいて、あぁーイィ、あぁイィー、ぎもぢイィー、あぁーもう駄目、いぎそうー、あー、あーいい、あー、あぁー、あーっ」

私「澤田さんを見て何か言ってやれ」
正美「あ、明、ごめん、あ、あたし逝っぢゃう、一朗のヂンポで逝っぢゃう、逝っていい?
あっ、あぁー」

澤田「正美、逝っていいよ。俺もまた立ってる」
正美「あ、イィ、イィー、あっ、ぎ、ぎもぢイィーあ、ああーっ、さ、さいごーう、あぁイィ、あぁイィ、マ、マンゴ、ぎもぢイィー、あぁー
、イィ、あぁーイィ、い、いぢろー、あ、あだじ、いぐ、いぐ、いぐ、あぁイィ、あぁーいぐ、いぐ、いぐ、いぐ、あぁいぐ、いぐいぐいぐいぐ、いぐーぅっ、はぁーあ、あっ、うっ、うっお、あ、おっ、おっ、おおー、おおーっ、あぁー、い、いぢろーのヂンポで、いっ、いっだぁー、はぁー、はぁー、はぁー、あ、ああーん」

正美は私のチンポで逝きました。私は予想外に逝かなかった…
正美はまだまだ元気だったので、チンポをマンコから抜き、とっさにもう何年も使ってないバイブをベッド下から出して正美のマンコに突き刺してやると…

正美「あ、あぁー、バイブもいいー」
私は正美の手首を縛るのに使ったガムテープでバイブを固定し…

私「正美、舐めろ。自分の液たっぷりの俺のチンポ舐めろ」と正美の前に立ってチンポを正美の口に近付けると
正美「あっ、あぐ。うぅん、美味じい、あぐ、あうあぐ、いぢろうのチンポ美味じい」
私「自分の汁も美味しいか?」と聞くと正美は首を立てに振りました。

私「澤田さん、また立ってますね?」
私は四つん這いでバイブでヨガル正美の後ろに回り
私「澤田さん、正美の口元にチンポ近付けてください」
澤田「いいんですが?」
私「口の中に発射してやってください」
そう私が言うと正美の口元にチンポを近付ける澤田。正美は迷わず澤田のチンポを咥え、私は…
私「久しぶりにするか?」
澤田「何を?」
私は正美のアナルにチンポのカリを付けると…正美は…
正美「あっ、駄目、アナルは駄目、もう何年もしてないのよ、駄目よ、」

私と正美はアナル経験者でした。

でも正美のアナルは拡張してましたからすんなり一朗のチンポはアナルに…正美は澤田のチンポをシャブるのを止めアナルに集中…

正美「駄目よ、だ、駄目って、駄目だってあ、あ""あっ、うぐっ、うー、うぉっ、あっ、うっー、うぉっ、おっ、おぅー、うーっ、はぁ、はぁ、はぁ、あ、あぁーん、気持ぢイィー」
私にアナルにチンポを入れらた瞬間に正美はメス犬に変身しました。

私「澤田さん、正美はメス犬に変身しました。正美、ゆっくり動かすで」
正美「う、うん、ゆっくりね」
久しぶりのアナル挿入でした。
正美「うぐっ、あっ、あん、ああー、うぉっ、あっ、ああーん、うぐっ、あ、うぉっ、ああーっ、イィ、あーイィ、うぉっ、あっ、イィ、うぐっ、あっ、あぁ」
私「正美、どうや?気持ちええか?」
正美「あぁーいいわー、イィー、ぎもぢイィー」
私「アナルか?マンコか?」
正美「あっ、あああー、どっぢもー、あぁーん、イィー、ア、アナル、ぎ、ぎもぢイィー、あぁー、あーあぁ、ぎ、ぎもぢイィー、あ、あぁー」
私は同じペースで腰を振ってやりました。すると…
正美「ああーん、い、イィー、ぎもぢイィー、あ、あーん、あん、い、イィ、イィ、イィ、イィ、イィー、ぎ、ぎもぢイィー、ア、アナル、一、も、もっと、つ、ついで、いっ、いっばい、ついでぇーあぁイィ、あぁイィ、イィーっ、一朗ー、あ、あだし、いっちゃう、いっちゃう、いぐ、いぐ、いぐ、あーイィ、あーイィ、イィ、いぐ、いぐ、いぐ、いぐ、いぐぅー、うぉ、あっ、おっ、おぉー、はっ、あ、あっー、あーぁ、イィー。いっだぁー。
はぁーっ、うぉっ、おっ、おっ、おっー、あっ、あっ、おっ、あーイィ、うぉっ、イィー、あーイィーあー、あー、ざ、ざいこうー、はっ、はっ、はっ、あっはぁーん」
日曜日の昼間、近所の事等考えず正美は雄叫びを上げ逝きました。

正美の癖はセックス中に感じ始めると
あたし→あだし
気持ちいい→ぎもぢイィ
いく→いぐ
等、言葉に濁点が入りました、

私「正美、もう一度澤田さんのチンポ欲しいか?」
正美「う、うん」
私「澤田さん、どうですか?」
澤田「したいです。二人を見てたら興奮して…」
私「正美、澤田さんにお願いしろ」
正美「あ、明、も、もう一度、わ、私のマンゴに、あ、あぎらの、ち、ヂンポ、い、入れたい。い、一朗と、に、ニゲツしてー、お願い」
正美は完全にメス犬になってました。
澤田をベッドに寝かせ澤田のチンポをシャブらせ、ニケツつすためにアナルから私のチンポを一度抜くと「あぁっ、いやん」と正美の一声。澤田は再びベッドに横たわり、手首にガムテープを巻いたままの正美の肘を澤田のお腹に乗せてやり
私「正美、口だけで澤田さんのチンポをシャブれ」
そう言って私は浴室に行きアナルにすんなり挿入出来る様にボディーソープをチンポに塗りたくり(ローションが無かった)ベッドに戻ると命令通り口だけで澤田のチンポをシャブる正美の姿。
私「澤田さんガムテープ取ってやって下さい」
澤田がガムテープを取ってやると再びシャブり始める正美。
正美「あー、美味じいー、さっきいっだのにもう固くなってる、うっ、うぐ、くちゅくちゅ(フェラする音)、あー、美味じい一朗のも美味じいげど明のも美味じいー、は、早く入れだい」シャブり続ける正美。

ガムテープで固定したバイブを抜いてやると
「あっ」の一声
私「正美、シャブりながら片手で自分のマンコ触れ」そう命令するとマンコを触り出す正美。
正美「ああー、あ、あだし、マ、マンゴ、こんなにいっぱい濡れでる、気持ぢいーいっ」
ベッドのシーツは正美のマン汁でビショビショ。
正美「ああーっ、ぎもぢイィー、ヂンポ美味しい、あー、は、早ぐ、欲じい、ぢ、ヂンポ欲じい、正美のマンゴにヂンポ入れだい、ああー、い、一朗ー、あ、あぎらのヂンポ入れだいぃー、あだし欲じい、ヂンポ欲じいー」そう言いながら片手は澤田のチンポをシコシコ

私「チンポ欲しいなら澤田さんの上に乗れ。澤田さんゴム付きでええか?」
そう命令す正美にゴムを渡してやると自分の口にゴムを咥え澤田のチンポにゴムを装着。昔は私よくやってくれた。澤田のチンポを握り自ら澤田の上に股がり自分で挿入。

正美「あっ、ああぁー、ヂンポきもじイィー、ああぁー、イィーイィー最ごうーぅ、あぎらのヂンポ、ぎもぢイィー、ヂンポ入ってるぅー、い、イヂロー、早ぐアナルに入れてぇー、イジローのヂンポ正美のアナルにづきさしてぇー、ああーイィ、ああイィー」

正美は完全にメス犬に変身しました。

"

単身赴任・

おかしい・・・
あやはどうしたのだろう?何か変、
出来るだけ私と行為をしないように、避けている様子が見られる、
でも、無理やりでも行為をすると、逝き方が今までとは違っている、
{おまんこ}なんて・・そんな言葉を言った事がない妻だったのに、
転勤先に来る事は凄く減った、来ても一泊で、すぐ帰ろうとする、
私が帰った時は・・変わりはない・・か。
おかしいなあ?と思いつつ、私の仕事も忙しく、何もアクションを
しないでいる。

夏休み期間なんで娘が帰省している、
夜10時頃、下着を買っておいてもらおうと思い妻のスマホに電話したが、出ない、呼び出しはしているのだが、
ラインを入れたが既読にならない、
朝に家電にかけたら娘が出た「お母さんは?」
「出張に行ってるわよ、今日の夜は帰ってくるって、用ならスマホに
かけてみたら?」「出ないんだよ」「おかしいわね、電池がないんじゃない?」「まあいいや」と電話を切った、昼頃に妻からライン
下着買っておきますと返事が入っていた。
出張?・・今までも行っていたのか、しらなかった、一人?誰かと
一緒?疑問は沸いてくる、そう言えば会社の事は私は何も知らない
今まで話しをされた事はあったのだろうが興味がなかったので
結構スルーしていたのだった、
私は妻の事を空気みたいに思っていたのだった。
それから妻の事を気を付けて見るようにしようと考えた。

本社での会議が終わり、私は転勤先に帰らず自宅へ
妻には言っていない、10時だった、家には誰もいない。
家の中に変化は見られない、私は妻の下着を調べた、いつもと変わり
ない、余りいじらないタンスの上の箱、何か気になり開けてみた
・・・派手な色の下着・・変態か?と思われるような乳首丸出しの
ブラ、紐としか思えないようはショーツ、大事な所が空いている
ショーツ・・え?え?これが妻の?下着?
結局、妻は朝の8時頃に帰って来た、え?その恰好、え?
「お帰り」
「え?貴方帰っていたの?前もって言ってくれれば良かったのに」
「朝帰りか、いい身分だな」
「同僚での飲み会で飲みすぎてA子さんの所に泊めてもらったの」
「そうか、あんまり飲みすぎるなよ」
「ごめんなさいね、心配かけて、シャワーをさせて」
「ああ」
妻がシャワーに行った10分あと位に私は入って行った
「なあに?どうしたの?すぐ出るから」
妻は慌てた様子で下を隠した、私はその手をつかみ「洗ってあげるよ」と言ったら「いいわよ自分で」
下を見た
綺麗に揃えられた陰毛
指を入れる、ぬるっとした感触、してきたの?と思えるような、
お乳は・・え?これってキスマーク?
らしきあざが2箇所、妻は無口になった。
私は自分のも洗おうと思ったが「おい、洗って」と言うと洗って
くれた、上手・・まるでソープみたい・・固くなってくる
「おいベッドへ行こう」
「こんな朝から?」
大した前ぎもしないですぐに入れた、何てスムーズなんだ、
そして喘ぎ始める、喘ぎの途中でゴムをつけて発射、
これは本当にあやか?どこかの風俗の女か?なんて思った。

おかしい、絶対浮気している、
私はどうすべきか?
次回は・で

誰にもバレずに近親相姦する方法

身内が風俗に勤めてる人限定だけど、客として利用すれば金は掛かるけど近親相姦出来るよ。
俺の母が熟女系ソープで働いてるから月に2回店に行ってSEXしてる。
母の指名も増えて俺も母とSEX出来るから誰も損しない。
初めて客として行った時は説教されたけど、金を払った以上は客だからと諦めてSEXしてくれた。
一度やっちまえば2回目からは割り切ってサービスしてくれる。
弟と妹は母が風俗で働いてるのを嫌がってるけど、女親一人で子供三人育てるには稼がないとならないから風俗が一番割が良い。
俺は風俗に偏見ないから気にならないし、そのおかげで母とSEX出来るから感謝してる。
母の身体で見てない所も触れてない所も無いよ。
何回めからか忘れたけど、母も俺が来店するのを楽しみにしてくれるようになった。
親子の絆が深まって良い事尽くめだね。
最近は俺にだけ内緒で中出しさせてくれてる。
他の客って言うか店のルール?でゴム必須なんだけど、俺の為だけに膣洗浄とピルで避妊してくれる。
小便するところも見せてもらった。
自宅じゃ家族にバレる心配あるけど、これなら絶対にバレないからお勧め。

大学時代は母とのセックスの毎日でした…

大学入学の為、東京で超狭いワンルームマンションを借り引っ越しで母と一緒に上京した。
引っ越しが終わり2日程母もそこに泊まった。
初日の夕食後に母からソープとかに行きたい年齢だと思うけど、病気とかが怖いので絶対に
行かないようにと言われ、どうしても行きたい時には私が代わりにやらせてあげるからと言われた。
そこで今日にでもやらせてほしいと母に言うと、シャワーの後でしてもいいとOKが出た。
そしてコンドームを買ってくるように言われ、ドラッグストアーで買ってきた。
別々にシャワーを浴びた後で、母が全裸になり先ずは女性の身体の構造の勉強ということでワレメを
開いてじっくりと見せてもらい、その後でやらせてもらった。

その翌日は朝食後・昼食後・夕食後と一日中やらせてもらった。
二泊して母は帰ったが、帰る日も朝からやらせてもらった。
その後も毎月一度くらいのペースで母はきたが、毎月来る度に大学を卒業するまで
母とセックス三昧の4年間であった。

当時母が43歳から47歳の事であった。
母は毎月大体金曜日の晩から2泊3日で来ていたが、その間自分の息子に好きなだけ全裸にされ、オマンコも好きなだけ開かれ、
好きなだけ見られ、指を入れられ好き放題にいじられ、最後は犯しまくられ、終わってからも全裸のままでオッパイとかお尻とかを
好き放題触られていたが、毎月おもちゃにされる事を非常に楽しみにしていたようだった

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