萌え体験談

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ソープ

人妻さんと…

俺は大学まで彼女もできず童貞で、バイト代のほとんどをいつもダチとのコンパや独り暮らしに使っていた。

そんなある日、友だちの紹介でソープに行くことにした。

俺はAVすら携帯とかネットで見るくらいでキスも何もかもしたことがない、正真正銘の童貞チェリーボーイだ。

初めて紹介で行くことになったソープで、友だちがオススメしてくれた、R子さん(年上)を俺は慣れない感じでお店に電話して指名することにした。

R子さんは確か俺より10個上で、俺が初めてソープに来たのは人妻ソープだった。
しかもR子さんは俺好みの爆乳(Iカップ)と書いてあった。

そんなことで150分コースにして、少しでも長くR子さんと一緒にいたいと思い、お店に向かった。

そして、しばらくしてお店に着くなり、フロントみたいなところで予約したことを伝えるなり、奥の部屋に案内され、そこで待つよう指示された。

2、3分が経ったとき、突然ドアが開き、そこには俺が指名したR子さんがいた。

R子さん『はじめまして、R子です、本日はご指名ありがとうございます』
オレ『はじめまして、俺今回が初めてで何もわからないんです』
R子さん『童貞くん?』
オレ『そういうことです』
R子さん『そっか?じゃ、私がいろいろと教えてあげないと』
そう言うとR子さんは俺の横に座り、キスをしてきた。
R子さん『お名前教えてください』
オレ『◯◯です、21で学生です』
R子さん『へぇ?◯◯くんはこういうことに興味があったの?』
オレ『まだしたことがなく、彼女もできないので』
R子さん『◯◯くん、じゃ、こっち向いてあなたのファーストキスを…』
俺はR子さんとそのままキスをした。
キスをしただけで俺のチンコは大きくなり始めていた。
R子さん『◯◯くん今日は私があなたに気持ちいいこと教えてあげる』
オレ『本当ですか?嬉しいです』
R子さん『わたしのことは、怜子って呼んで』
オレ『俺年下なのにいいんですか?』
怜子『いいよ…◯◯くんわたしの息子のように可愛がってあげるから』
オレ『怜子…さん』
怜子『も?◯◯くん、怜子って呼んでくれないと気持ちいいことしないよ?』
俺はさすがに躊躇していた、初対面の人のことを呼び捨てにするのを。
でも、気持ちいいことして欲しい気持ちが勝った。
オレ『怜子…』
怜子『よくできました、ベッドに行こう』
オレ『うん…』
怜子『◯◯くん、まずはどうしたい?私から脱ごうか2人とも脱ぐか』
オレ『怜子のおっぱい…見たいな』
怜子『あはは…◯◯くんかわいいな、じゃ私のおっぱい見せてあげる』
怜子さんは俺の眼の前で下着姿になり、こっちに来てくれた。
オレ『怜子…ブラから乳首がはみ出てるよ』
怜子『きゃっ、エッチね!笑 ◯◯くんのアソコもどんどん大きくなってるのがわかるよ』
オレ『だって…そんなの見ちゃうと』
怜子『でも?まずは私からしてほしいな、◯◯くん私のおっぱい好きにしていいよ』
オレ『怜子……』
俺はAVで見たように、ブラの上から揉んだり乳首を触ったり、わかることをした。
怜子『◯◯くんの触り方とってもエッチで私好み』
オレ『ねぇ…ブラ取っていい?』
怜子『しょうがないな、じゃ取ってあげるからもっと気持ちよくしてね』
そして怜子さんのおっぱいが目の前に広がった。
乳首はビンビンに立っていて、ちょうどいい乳輪、そしてなによりIカップのおっぱいが目の前にあった。
オレ『最高…』
怜子『◯◯くん…あっ…ダメ…気持ちいいよ…』
オレ『すげぇ…怜子のおっぱいが今日俺だけのもの』
怜子『◯◯くん…んん…あん…あ…乳首弱いの…』
怜子さんはかなり気持ちよくなってきているのがよくわかった。
オレ『怜子…もっとしてあげる』
怜子『ダメ…イッちゃう…イク…イク…』
怜子さんは俺のおっぱい責めでイッてしまった。
オレ『怜子…イッちゃったの?』
怜子『◯◯くんの触り方舐め方で私イッちゃった…今度は私が気持ちよくしてあげるよ』
オレ『うん』
そう言うと怜子さんは俺のズボンとパンツを脱がして、バスタオルでチンコを隠し、バスタオルの中で手コキをし始めた。
怜子『◯◯くんのおちんちんこんなに大きいだなんて、私今までの中で一番大きいかも』
オレ『怜子の好きなようにして…』
怜子『◯◯くん…もう咥えるよ』
そして俺は手コキやフェラをされ、いつも1人でするより気持ちよく、怜子さんはさらに…
怜子『おっぱいで挟んであげる』
オレ『あっ…これがパイズリ』
パイズリもしてくれた。
オレ『怜子…あっ…それ以上早くされたら出ちゃう…』
怜子『一回出しちゃって…気持ちよくなって』
オレ『ダメ…出る…イク!!』
俺は怜子さんのパイズリで1回戦を終えた。
怜子『◯◯くんこっちにおいで、洗ってあげる』
そう言われお風呂場に行き、怜子さんは俺の身体やチンコを洗ってくれた。
怜子『◯◯くん私のことも洗って』
オレ『怜子のおっぱいをもっとこうしてみたらどうなのかな』
俺は怜子さんのおっぱいをわしづかみしたり乳首をコロコロしたり、とにかくおっぱいを弄った。
怜子『◯◯くん…そろそろ私のオマンコも触ってみない?』
オレ『触りたい』
俺はお風呂場で怜子さんのオマンコを下から眺めた。
怜子『私のオマンコどう?』
オレ『めっちゃ綺麗、AVで見るよりすごいよ』
怜子『好きにして、舐めても指を入れても好きにしていいよ』
俺は怜子さんのオマンコやクリトリスを弄ったり舐めたり、オマンコには指が3本も入ることにびっくりしました。
怜子『◯◯くん…また大きくなってきたね』
ついさっき出したのに俺は大きくなっていた。
怜子『私のオマンコに◯◯くんのおちんちんちょうだい』
そう言われ俺の上に怜子さんはまたがってきてくれた。
オレ『怜子のおっぱいがゆさゆさ揺れていて最高だよ』
怜子『◯◯くんのおちんちん固くて、私のクリトリスにも当たる』
オレ『怜子とエッチができて最高』
怜子『◯◯くん…このまま出していいからね』
オレ『赤ちゃんが…』
怜子『ピル飲んできたから安心して、中にちょうだい』
そしてその一言があった後、怜子さんのオマンコの中に出してしまった。
怜子『◯◯くんのおちんちん気持ちいいよ』
オレ『エッチって気持ちいいですね』
怜子『◯◯くん、またベッドに戻るよ』
オレ『うん』
怜子さんと過ごしてきた時間があっという間に過ぎもう45分しかなかった。
夢中でエッチをしたりイチャイチャしていた考えると時間が経つのが早いなって思いました。
怜子『◯◯くん…たぶん次が最後のエッチになるかも』
オレ『時間がないの?』
怜子『うん…もうあと40分』
オレ『怜子…!!』
俺は突然年上の人ということを忘れ、おもいっきり抱きしめた。
怜子『◯◯くんどうしたの?』
オレ『怜子に童貞卒業、筆下ろししてもらえて俺は幸せだよ』
怜子『◯◯くん最後は私の最大限の力を発揮するからね』
そう言われ怜子とエッチをしてその後、150分は終わりを迎えることになった。
怜子『今日はありがとうね』
オレ『俺の方こそありがとうございました』
怜子『◯◯くん、もし今度またお店に来ることあったら指名して』
オレ『あっ…あの…』
怜子『どうしたの?』
オレ『俺の連絡先今度直接会いたい』
怜子『◯◯くんごめんね…お店の人にばれちゃうかも』
オレ『俺は怜子さんが好きです、年上とか関係ないです、俺と付き合ってください』
怜子『◯◯くん…しばらく考える』
俺は怜子さんに告白をしてしまった。

後日。
???『もしもし、◯◯さんですか?』
オレ『そうです、え?誰ですか?』
怜子『私よ、怜子』
オレ『どうしたのですか?』
怜子『◯◯駅の近くのカフェに来て』
オレ『わかりました』
そして、怜子さんがいるカフェへ。
怜子『あのね、私あれからよく考えたんだけどね、◯◯くん…』
オレ『はい!』
怜子『昨日限りで私ソープ辞めたの』
オレ『え?!』
怜子『私ね見つかったの最愛の人』
オレ『そうなんですか?』
怜子『それがまさか年下の◯◯くんだと思わなかったなぁ』
オレ『え?!え?!』
俺は動揺してしまい言葉が出てこなかったのだ。
怜子『私でよければ◯◯くんのことがだいすきです』
オレ『お、俺も、怜子さんが好きです、でもいいのですか?10個も年下のこんな俺で』
怜子『気にしないよ、私は◯◯くんがお店に来てくれた時に嬉しかったの』
その後怜子さんは俺に思い出話をしてくれ、カフェを後にした。
オレ『そしたら俺この後バイトなんで、すみませんが帰ります』
怜子『ねぇ…◯◯くん、今度の休み私の家においで』

休日。
俺は怜子さんに言われた住所に向かうと、家の前で怜子さんが立っていた。
怜子『◯◯くん…もう時間制限なんてない、今日から2人でいっぱいしようね』
オレ『はい!』

その後。
俺も第一志望の企業に就職し、怜子さんはパートとしてスーパーで働くようになり2人で同棲している。
怜子さんと出会ってまさか、こんな展開になるなんて夢にも思わなかった。
今は家族も増え怜子さんと昔の話をすると2人ともまたエッチをしてしまう。
子どもが大きくなったらあまりできないかもしれないから、今は2人でしている。

真面目な妻が初めて許した他人棒③

‥話の続きです。
 妻カオルが飲み会の帰りに、中出しセックスをしてしまった告白を再現しています。

 悪酔いし、その流れで若いT君とホテルに入ってしまったというが、男にとってはその時点で、勝ちであろう。
 カオルのその甘さも、男にとってきっと魅力なのだが。
 カオルは、トイレに籠もったり、横になったりするうちに、次第に身体は楽になったものの、今度は眠気が襲い、ベッドでウトウトしてしまったという。
 ふと、まだ酔いも醒めずに、心地良くまどろんでいた中、なんとなく重さを感じたところ、なんとT君が覆い被さっていた。
 思わずハッと目覚めたが、ブラウスのボタンは外され、ブラが露わになっている状態で、さらにT君は、既に下半身を出していたという。
 こうなると男はもう攻めるだけで、「好きでした!」「憧れてました!」「思い出を作らせてください!」「もう逢えなくなるから!」などと、カオルの抵抗を与えぬまま一気に押しまくって来たらしい。
 ジタバタするうちにブラはたくし上げられ、オッパイは激しく揉まれ、むしゃぶりつかれてしまった。
 ところがT君は、押さえつけようと下半身をカオルの太もも辺りに擦り付けていたが、興奮のあまりか、あえなくそこで発射し、果ててしまったという。
 ほとばしった精液が、パンスト越しの脚にかかり、傍らに崩れ落ちてしまったT君と、だらしない格好のままのカオルと、暫し気まずい時間が流れた。
 カオルは黙って浴室へ行き、汚れたパンストは処分し、ベロベロに舐められたオッパイを洗いにシャワーをサッと浴び出した。
 (もうこれで終わりだな…)
 半年とはいえ、仲良くやってきた仲間だったから、カオルは歯切れの悪さを感じていた。
 そこへなんと、全裸でT君が飛び込んで来たという。
 半ばヤケクソ気味にシャワーに入り込んで来たT君だったが、過剰に(嫌われたかも)と思っていたカオルは、ちょっとホッとしてしまい、そのまま湯やソープの泡を掛け合ったりして、「あはは」「うふふ」の雰囲気になったらしい。
 すると、なんとT君のアソコが、見事に復活を遂げてしまった。
 カオルは、男のアソコの大きさも、再勃起までのインターバルも、私の基準でしか知らなかったため、ある意味ナメてかかってしまったようであるが、T君のモノは、それは初めて見る巨大さだったのだ。
「初めてのひとになってください」
 T君の告白は、カオルの心を揺らした‥

 ‥続く

出張中、複数男性と過ごした一日

皆さんこんにちは、博多の久美子です。
長期出張中の休日、私は福岡へ戻らず出先で過ごす事にしました。
その休日『窓から見える風景』に正解した方と待ち合わせをしました。
今日は休日の出来事を書き込みます。

 ホテルから最寄りの駅で迎えの車に乗った私は彼の案内で
昼間から営業している少し大きめの居酒屋に入りました。
車内には運転手の他に二人の男性がいました。
 店内の個室では既に二人の男性がいらっしゃいましたので私と
男性五人の六名で飲むことになりました。
今回は正解者(広島市内)の知り合いの方四名(三原市、三次市
岩国市、広島市内)と会う機会を設けました。

 男性は私と同年代で礼儀正しく接して頂き、お酒も楽しむ事が
出来ました。お酒が入った事で私の緊張もほぐれました。
 ここで皆さんの体験を聞き、其れなりの方が揃っていたので
話もそっち系の話で盛り上がり席替えをしながら、お触りで
更に盛り上がりました。
 まだ陽も高く客が全く入らない店内に入って時間も経ち、
幹事さんの「そろそろ次に」を合い言葉に次の場所へと移動に
なりました。

 六人は一台のワゴン車に乗り郊外にあるラブホテルに向かいます。
車に乗った時から少しずつ緊張が戻って来ていました。
 車の中でいろいろと話していたのですが内容はほとんど
覚えていません。それ程緊張していたのです。

 ホテル入口の無人受付を手慣れた雰囲気で通り部屋に入ると
部屋は広く複数で利用できるような大きなソファーに二つの
ベッドが置かれています。
 男性の中の誰かが複数やスワップを愉しむためにいつも利用しているそうで、
私がソファーに座り雑談をしていると
男「お風呂沸いたよ~」
男「久美子さん、お風呂入って来たら?」
と勧められました。

 ラブホのお風呂はビジネスのユニットバスとは違い足を伸ばせて
心地よい大きさです。
私が入っていると男性二人が「お湯加減はどうですか?」と
入ってきました。
 二人に身体を洗って貰いながら胸を揉まれ、あそこに指を
入れられながら弄られ唇を重ねられた時には身体も心も全て
任せていました。

男「久美子さん感じ易いの」
男「今日はよろしくお願いします」
などと言われながら体中にキスをされました。

 お風呂が長くならないうちに最初の三人がお風呂から出ると
入れ替わりで残りの三人もお風呂に入っていきました。
 私はバスローブを羽織るとソファで横にくつろぎながら
コンビニで買ってきたビールを手に雑談をしていました。
 他の男性二人は何も纏わず私の両横に座り、お喋りを続けながらも
手は私の胸を揉みあそこを弄りました。

(あぁこれからこの人達に輪されるんだ)

 男性がチューブから何かゼリー状の物を出し私の身体に二人掛かりで
塗り始めました。そのゼリーがあそこへ塗られた時、頭まで電気が
走るよう衝撃を受けました。
男性の優しい愛撫、お酒、お風呂で火照った体、妖しいゼリーで
私の身体は水に浮いたような感覚の中で快楽を感じ、それに私は
何の抵抗も拒絶もできすただ行為を受け入れ、そして次第に嗚咽が
漏れました。

 ふと気が付くと私の身体を弄る手の数が増えていました。
お風呂にいたはずの二人が新たに増えていたのです。
彼らは私が気が付いた事には触れず休むこと無く四人の男性に
愛撫を続けられ、全身の毛穴が開き、体毛全てが逆立ったような
感覚を味わいました。

 私は恥ずかしさより、快楽を感じる自分を抑えきれず、彼らに
身体を任せ、手は自然と彼らのおちんちんを握っていました。

(これからAV女優みたいにされるんだぁ)

私は不安を感じながらもそれ以上の期待をしていました。
四人の愛撫を受けていると最後の一人がお風呂から出てきました。

男「もう始めてるのか」
そう言うと彼はおちんちんを私の口元へ持ってきました。
それを私は何の躊躇もなく大きく口を開け咥えるました。
 
 ゆっくりとした腰の動きに合わせて私の口の中で彼の
おちんちんが前後に動きます。呼吸が苦しく為ったのでしばらく
動いていた彼の腰を私は止め、自分で彼のおちんちんを舐めながら
口に含みました。

男「苦手って書いてたけどフェラチオできますね」
男「そろそろやろうか」

 彼らの愛撫が止まり私は抱きかかえられてベッドへ運ばれました。
ベッドに座る私を五人の男性が囲みそれぞれの男性器を私の顔の傍に
並べました。

男「ほらお口でして」

私は取り敢えず目の前にいる男性のおちんちんを手に取ると

男「手は使っちゃ駄目、口だけでして」
と言われました。
彼の膝の前に座り、顔を股間に埋めおちんちんを口に含みました。
おちんちんを口の奥へと導くように軽く吸い、顔を引いて戻ろうとすると
おちんちんの重さを舌の上で感じ、そのおちんちんを舌で支え、
更に吸う様に口の奥へと・・・

男「もっと舌使って」
 「強く吸って」
彼から声が掛かります。口の中のおちんちんは徐々に大きくなります。
そして大きく固く元気になるとおちんちんは口から離れ、次の
人へと変わります。

男「俺は手使って」
 「しっかり握ってしごいて」
また声が掛かります。

 「先の方を舐めて」「先を吸って」
五人の男性のおちんちんを口にする度に色々な注文を受けそれに
従いました。
それでも五人のものを咥えた顎は疲れてきたので
久「もうきつくて無理です」

男「じゃあ、今度はお礼にしてあげるよ」
ベッドに寝かせられ五人から激しい攻めを受けました。

唇を奪われ舌が強引に入り絡められ、胸を揉まれ、乳首を吸われ
弄られ、耳の裏、うなじ、首、背中、腰、お尻、腿とありとあらゆる
場所を五人の舌と指が襲ってきます。
全身を愛撫され攻め続けられるこの感覚は複数だからこそ
味わえるものでしょう。
何人もの男性にAVの様に攻められる感覚、それが私の心の奥底で
望んでいたこの状況に私の感度が高まります。この快楽がずっと
続くのですから気が狂いそうでした。

 そして最後に残されている女性の大事な部分に舌が触れ
舐められた時、あそこから頭の先へ電気が走ったような衝撃を
感じ一瞬、大声を上げてしまいました。
 それが舌が動く度に何度も何度も電流が流れ、背中を大きく
仰け反らせ、口から悦びの声を発生させました。
 その声は抑えようとしても身体が反応し脊髄反射のように
大きな声を出させ止めることができませんでした。
しかし、彼らは私が逝きそうになると手を休め逝かせてくれないのです。

 決して一対一のセックスでは得る事の出来ないこの感覚に
私の身体は麻痺し理性と羞恥心は無くなっていました。

俯せにされ、腰を持ち上げられました。お尻を突き出すような姿勢です。

(え?何?何してるの?)

 そう思った瞬間、お尻の穴にも舌のザラリとした感触があり、
肛門周辺を舌で愛撫されました。

男「久美子さん、こっちもOKでしょ」
久「そっちは辞めてぇ」

 身体をくねらせ、前へ前へと逃げようとする私を他の男性が
両脇から押さえ、四つん這いにさせられると、顎を持ち上げられ
おちんちんを口にねじ込まれました。

男「もう逃げられないだろ」
 「声も出せないぞ」

 頭を押さえられ、喉の奥までおちんちんを入れられ、それが前後に
動き、お尻を掴まれ舌で肛門を責められます。
両脇からは乳房を掴まれ、誰の指かは解らないまま乳首を弄られ
舌と指が身体中を這い回るのです。そして誰かの指が膣へと侵入し
中を掻き回すように弄り回るのです。

久「う~~~ん」
 声を出せない私の口から出せるのは精々この程度の呻き声です。
身体を捩り、くねらせ押し寄せる快感の波を身体中で受け止めるのです。
 そして私の頭の中で理性という言葉が崩れ去りました。

(こんな凄いの初めて)

身体の穴だけでなく表面全てをレイプとは違う形で男性に責められ
好きな様に弄られることに悦びを感じ、それを受け入れている自分を
意識しました。

 その時、陰唇に男性器の先端が当たる感触がありました。
それは私の襞を掻き分け、膣内を切り裂きながらゆっくりと
入ってきました。

(あぁ、貫かれてる)

 私は口におちんちんを咥えたまま背中を仰け反らせて大きな
呻き声を上げていました。
その男性器をより感じようと腰を突き上げ、そしてその塊を
ハッキリと感じました。
 頭がぼ~としていましたが、私のお腹の中にいっぱいに入っているのは
しっかりと解ります。
 
 私はゆっくりと目線を上げて、前にいる男性に視線を送ります。
男性と目が合いました。彼がにっこりと微笑みました。

 後ろから挿入した男性が私のお尻をしっかりと押さえ、私の中の
襞を引きずり出すようにゆっくりとおちんちんを引き抜き始めます。
入り口近くまで引き抜かれた彼のおちんちんはそこで留まりました。
そして一気に膣道の中を奥まで突き上げてきます。
子宮の奥までおちんちんが突き抜けて来たような感覚に大きな
呻き声を張り上げ、彼のものを根本まで受け止めます。

 私を貫いたおちんちんは、太く固いまま私の膣の中を引っ掻きながら
戻り、そして襞を掻き分けながら前進するのです。
その動きが繰り返される度に、背中を仰け反らせ、唸り、首を振り髪を
振り乱しながら、牝としての悦びを感じるのです。

(もっともっとして)

厭らしい久美子が欲しがっているのです。

 私は後ろから突いてくる彼の太い物を先端から根本までを全て
感じ取ろうと必死であそこを締めあげました。
そうする事で彼の動きも形も息づかいまでも解るような気がしたのです。

 暖房が入っている訳でもない室内で大粒の汗を流し、彼の動きに
会わせるように背中を仰け反り、身体は跳ね上がりました。
彼から子宮の奥を突かれるごとに私の意識は厭らしい久美子に
支配されそれは時間と共に大きく強くなるのです。
 後ろから突き上げてくる彼と私の前にいる男性の息づかいが
荒く大きくなり、その動きが速さを増しました。
 後ろから大きく強く、私の奥を突いた瞬間、彼の身体は大きく
震えその動きを一瞬止めました。
 前の彼もその動きに呼応するかのように口の中に熱い物を放出し
それが喉の奥を突き、口の中の味覚一杯に広がりました。
あそこと口の中へ同時に彼らはDNAを放ったのです。

 おちんちんはホースの中を水が通るように脈を打ち、何度か口の
中にその香りと何とも言えないどろどろとした食感を放ちます。
 そのおちんちんを抜かれると、私は噎せ返り出された精液が
口から零れます。手の平でどろりとする精液を拭い取ると

男「全部飲まなきゃいかんよぉ」
そう声がかかり口の中に残る精液を飲み込みました。
今日、彼らを受け入れ飼育される牝であることを実感しました。

 次の男性が私の両足を開き、その間に割って入り私の腰を引き寄せ
挿入を始めます。私のあそこがすぐに呼応し、次の男性器をすんなりと
受け入れます。
 厭らしい久美子が直ぐに悦びをを表し、それが久美子を通して
声や身体の反応として現れるのです。

(この人も良い・・・)

今まで抱かれた男性の物とは違う、大きさも太さも形も堅さも・・・
巧妙な責められ方も。
誰が良かったのではなく、どの人も感じてきたのです。
素直に気持ちが良いと感じてきたのです。

レイプ以外は・・・・・・

膣の中を何度も抽送を繰り返し、私の粘膜と肉壁を剥がしていく
行為は私の身体を感じさせ、心が幸せだと思えるのです。
今の私は男性達に貫かれ、それを受け入れることに悦びを感じ
自ら腰を振る牝だと自覚します。
それを知っている私は、只もっと奥深くまで、強く受け入れようと
更に男性に遇わせるように腰を振るのです。

(欲しくて堪らない)
(もっと欲しいの)

 十代の初体験から暫くの間は性に対して恥じらいと照れがあり
二十代で苦い過去を背負い、そして現在はその恥じらいも照れも
苦い過去もなく、ただ男に抱かれる、身体の穴を貫かれ、それを
受け入れる久美子とそれを悦ぶもう一人の久美子がいました。
 
(今、私はどの久美子なんだろう)

 お口に二人目の男性を受け入れました。その彼も口の中で
果てるのです。次は精液を漏らさないように、唇を窄め、彼の
大事な所(私はおいなりさんと呼んでいます)をしっかりと握り
少しでも男性の分身を搾り取ろうとしました。

 まだ二人目のおちんちんを咥えている最中に、後ろから突き上げる
彼も果て、いつの間にか三人目の男性が交代し私の中に入ってきます。

 その後ろからの突き上げる衝撃で私は咥えていたおちんちんを
口から離してしまい出ている途中の精液が口から溢れ顎を伝い
シーツの上へと垂れていきました。
 口から精液を垂れ流しながら、下の口でもう一人の男性を咥え
よがり狂う姿は決して親に見せられる姿ではありません。

男「久美子さん、厭らしいのぉ」
その声に身体が疼いて反応してしまいます。

“厭らしい”この言葉は私にとって魔法の言葉です。
厭らしいと言われれば言われるほど、身体は感じてしまい
私の心は厭らしい久美子に支配され高揚していくのです。

 お口には三番目の男性器を、あそこには四目番目の男性器を
受け入れていました。お口に二回、あそこへは三回放出された
のですから、男性達はすでに一巡したはずです。
 
(少し休ませて・・・・・・)

 私の中で猛威を振るったおちんちんは、口の中で果て、そして
休むことなく次の男性に変わっていきます。
 口の周りは精液と涎でびしょびしょになり、あそこは男性の
精液に混じって自らの牝の汁でびしょびしょになり、男性の
腰が私のお尻にぶつかる音に紛れて“ねちゃねちゃ”という
厭らしい音を響かせていました。
 そして最後の射精は口の中ではなく、顔の中心目掛けて
勢いよく精液を掛けられてしまいました。

 八回の精を受けた私は疲れて動くことができず、ベッドに横たわり
ながら熱く火照った身体を冷まし、早くなった呼吸を戻そうと大きく
深呼吸するたびに胸が揺れ、ぼ~とした意識を戻そうと冴えない
頭で何かを考えていました。
 その何かは思い出せません。

 自分の身体はふわふわと塩湖に浮かんでいるような錯覚をし
まるでベッドの上とは思えないような気分、五人の男性の会話や
笑い声もすぐ傍に居るはずなのにまるで遠くから聞こえてくる
ようでした。

五人の男性から次々に貫かれ、逝きそうに果てそうになる寸前、
その手を緩められ逝かせては貰えず、焦らされる快楽と長く感じ
続けられる快楽の中に居ました。
 その余韻に浸りながらベッドで休んでいる時でした。
男性の一人が冗談なのか悪戯なのか私のあそこを、陰茎を指で
軽く摘んだのです。
その時でした。私はこれまでとは違う逝く感覚を体験しました。
一番敏感な所を刺激され体中に電気が流れた瞬間、あそこから
おしっこを勢いよく噴出させながら逝ってしまったのです。

男「え、何?マジ?」

 私の反応が面白かったのか彼は私の乳首を摘まみました。
それに再び反応し身体が跳ねます。

男「気持ちよすぎて敏感になった?」
そう言いながら、頬や首筋、肩や腕、胸やお腹、背中やお尻、
太腿、足先まで体中を指先で突いたり、滑るように撫でるのです。
その度に身体の隅々までびくびくと反応し、活きのいい魚の様に
ベッドの上で飛び跳ねて感じ続けます。
身体をくねらせ、彼に抱き付きながら何度逝ったのかさえ誰も、
自分でさえも解らないくらい逝ってしまいました。
もう何処もかしこも敏感な性感帯になっていました。

(なんでこんなになるの?)
別に乳首やあそこを特にクリちゃんを触られたり弄られたりしている
訳でもないのに、それを同じような感覚に襲われることに訳が分からず
自問自答していました。
 暫くすると身体も落ち着きベッドに突っ伏して項垂れていました。
二人きりのHならこれで終わりそのまま眠ってしまうのですが
彼らはまだまだこれからだと言って眠ることを許してくれません。

 彼らに抱えられ、そのままお風呂へと向かいます。
身体は自分と彼らの汗に塗れ、あそこに顔、髪は精液を掛けられ白く
濁った塊の様になっていた身体を彼らは洗い流すのです。
 でもそれは、彼らの手で厭らしい指先で身体中を隈なく洗われ
疲れ切ってもう感じるはずがない筈なのに、体は再び感じ、吐く息は
次第に荒く、声が出てしまいます。
彼らはっその反応を楽しみながら、私の身体を弄るのです。
私は子供に弄られるおもちゃでした。

 お風呂から上がるとソファーに崩れる様に座り込んでしまいます。
誰かが勧めてくれたビールを一気に飲み干してしまいました。

 ここに来てから飲んだものは少しのお酒と彼らの精液だけでした。

(喉が渇く・・・・)
(ビールが美味しい・・・・・)

男「如何でした?」
久「凄かった」
彼の問いかけにそう答えるのが精一杯でした。
今まで彼らの前で痴態を見せ続けたことを思い出して恥ずかしくなりました。

男「じゃあ続きをしようか」

 私の両脇に座った二人が私の膝裏に手を掛けそれぞれの方へ
持ち上げました。M字開脚の姿勢にされた私のあそこは彼らの前に
露わにされました。
そして正面に座った男性が私のあそこへ顔を埋めあそこを舌で
舐め上げます。
男の柔らかく尖った舌先が敏感な陰茎を舐め上げるのです。
またしても快感の波が短時間に押し寄せ、私は甘い喘ぎ声を
上げてしまいました。
膝を抱えられ、腕は押さえられているため身体が動く範囲は
僅かにしかなく抵抗できない私を男の舌が襲います。
 自由に動くのは首から上だけでした。私は首を振り髪を
振り乱し細やかな抵抗を試みましたが、それは無駄な事でした。

 やがて彼の指は私の膣内へと入ってきます。
最初は軽く出し入れするだけだった指は、すぐ膣の中、一番感じる
部分を探り当て的確に刺激します。
襞を掻き分け、肉壁を押し、膣内を引掻きながらそれは抽送を
繰り返し、ごつごつした指の関節が陰核に当たるその度に私の
口からは悲鳴とは違う声を上げるのです。
ここが壁の薄い安アパートならこの声を聴いた人はきっと
通報されるだろう等と考えてしまうほどの声です。
それでも彼は指の動きを止めてはくれません。
 奥まで突かれ、中を掻き回し、敏感な部分を何度も攻められ
逝きそうになると、その動きを緩められ焦らされるのです。

 それが繰り返される途中、尿意に襲われました。しかし何時もの
様な膀胱に張った感じはなくあそこへ刺激的な波のような感じでした。
彼の指が陰核を弾くように責めてきました。
目の前に緑色に輝く球体のようなものが弾けたように見えました。
その瞬間、自分の意志ではなく、お腹に力を掛けたわけでもないのに
おしっこが噴き出していました。

(何?どうしたの?)

 彼の指があそこを摩ると、どんどん吹き出し床を濡らします。
身体に力が入り背中を仰け反らせ、そして力が抜けていく感覚と
突き抜けている快感に牝としての歓喜の声をあげます。

自分で覚えていたのは始めのうちだけで、この後再び彼らから
お口とあそこに何度も精を吐き掛けられ、みんなの精液塗れになった
私はまたお風呂へ連れて行かれ、洗うというよりはボディーソープを
体中に塗られ、厭らしいお店のサービス譲の様にヌルヌルにされました。

 今度は私が汚れたおちんちんをボディソープと手で洗いました。
その中の一人のおちんちんが途中元気になってしまい、彼からは

男「中も洗ってあげる」

 そう言われそのまま突き刺され、おちんちんであそこの奥まで
洗って頂きました。その次の彼は私を膝の上に座らせるとそのまま
座位の姿勢になり下から突き上げられ、お風呂でも乱れてしまいました。

 お風呂から上がるとビールを飲む人、寝ている人、テレビを見てと
それぞれが自由に過ごしていました。
 室内にある大型TVには休日の夕方に放送される国民的アニメが
流れていました。
チャンネルを変えていくと、画面にはAVが流れ女性の喘ぎ声が
大音量で響きました。私はビールを手にヤラセのような女性の演技を
見ながら笑っていましたが、私のおっぱいやあそこには常に誰かの
手が弄っていました。

 その弄る指がエスカレートし、私も昂揚し身体の受け入れ準備が
出来上がった頃、今度はベッドへと連れて行かれ本格的に久美子
弄りが始まります。
 声色が変わり私が乱れ始めると身体を弄る手が増え、手が増える事で
責められることに悦びを感じ、先程のように身体が敏感になって
いくのです。
 顔の傍に寄せられたおちんちんを自ら手に取り、口に咥え、それが
大きく堅くなるとそれを喜び、その男性器が私の子宮奥深くまで
私を貫き快感を与えてくれる事を期待していました。
 それが現実になると私は彼らに突き上げられるたびに声を
張り上げながら奥まで迎え入れます。
 突き上げられるだけでなく深く迎え入れられるように自ら腰を
動かし角度を変え、突かれます。
 男性が果ててはその征服の証として生暖かい精液を浴びせ
また違う形、長さ、太さ、堅さの物が私を貫き、私の中で暴れ回り
満足すると精液を吐き出すのです。
 お腹の中の男性を感じるたびに私は牝としての悦びを感じ
満足感に浸るのです。
 五人の男性の十本の腕、五十の指、五枚の舌が私の身体を滑るように
這い回り五本の肉棒が私をいろんな体位で貫き、満足した証として
精液を掛けていきます。

久「もう駄目、許して・・・・」
 何度懇願したでしょう。彼らは決してその手を緩めず堅い
男性自身で私を突き、その中に溜め込んでいたものを吐き出そうと
激しく強く腰を打ち付けてくるのです。

 全てを吐きだして満足した男性達は既に私から離れ、そばに人が
いないことに気付いた時、時間は九時を過ぎていました。
 全身は汗と精液にまみれ、あそこには私から溢れ出た厭らしいお汁と
また吹き出したであろうおしっこがシーツに大きな染みを造りあげ
長く責められた跡を残していました。

(もう九時過ぎてる・・・)
(6時間もここに居たんだ・・・)

 男性五人から何度も挿入され突かれたあそこは少し膨らんだような
感じで、口をぽっかりと開き精液を垂れ流していました。
まるで微熱が出た時のようにぼ~と過ごしていると一人が
冷たいお茶を持って声を掛けてくれました

男「大丈夫?」
久「大丈夫じゃない」
男「凄かったね」
久「全然覚えてないの」

 そんな感じの会話をしたように思います。
起き上がろうとすると、腰が重く、足には旨く力が入らずプルプルと
震えながら踏ん張り、股関節は彼らに抱えられた時に開脚したせいか
カクカクと歩く姿ががに股になり、あそこは熱を帯びているようで
気怠さと脱力感に覆われました。

 ベッドから降りるというより、這うように堕ち彼らの傍へ
向かうとそばに来た男性にお風呂へ連れて行ってもらい、
のんびりさせて頂きました。

 お風呂からあがるとバスローブを掛けてもらい、ソファーまで
連れて行って貰い、渡された飲み物を喉に流し込みホッと一息つき
少しずつ意識が戻って行きました。
この辺りに彼らと交わした会話は良く覚えていません。

 私もそうですが彼らにも明日からの日常が待っているため
着替えを済ませると部屋を出る準備ですが私が髪を整え
メイクを済ませると

男「乱れてる顔とは全然違うね」
男「また、したいね」
そんな言葉で茶化されました。

久「そうですね。また会う機会があればよろしくお願いします」
端から聞くと社交辞令のようですが飛んでも内容をさらりと
言っている自分が可笑しくて笑ってしまいました。

 彼らに最初に会った駅まで送ってもらいましたが彼らは終始一貫
紳士的な態度で接してくれました。これから一番遠い方は帰宅する
のは深夜になる方も不満を口にすることなく接してくれました。

私はこの日の出来事を思い出しては恥ずかしかったと思う反面
途中途切れた記憶と、覚えている記憶を紡いで書きました。
漸く書き終えてこれから私の中に残った彼らのおちんちんの実感を
想いだし眠ろうと思います。

 長文にお付き合い頂き有り難うございました。
それでは久美子でした。

叔父

 私が小学校4年(10歳)のときの話です。私には4つ上の姉がいます。

 中学2年(14歳)の姉と家の建て替えのため、約1年間叔母の家に預けられたことがありました。 両親は1ルームアパートを借りて別居してました。学校を変わりたくないことと、1ルームがひとつしかあいていない事もあり、私たち姉妹では危ないと言うことで、叔母の家に居候し、叔母夫妻が私たちの面倒をみることになりました。

 姉はスタイル抜群かつかわいくて、私とは風呂もずっと一緒に入ったりして裸も見ていたので知っているのですが、小4ぐらいから巨乳化し始め、下の毛も小5ぐらいには生えそろっていたのを覚えています。 私から見てもシミひとつなく、白い素肌で憧れのカラダでした。 中2ですでに165センチもあり、私とはえらい違いでした。
 顔は森高千里風な清楚な感じで、体は細川ふみえ風のFカップ?の胸なのに、腰がくびれていて、お尻も大きい素晴らしい体形でしたが、まだ彼氏などいないようでした。また、とても勉強もできて、メガネをかけていて見た目は秀才タイプでした。

 叔母さんは母親の妹で、看護婦で不規則な勤務でした。すでに結婚していて、叔母さんのだんなさんは30代後半だったと思います。叔父が姉を見たときになんだか「にやっ」としていました。

 居候して数日したとき、姉が叔父さんの部屋から出てきたのですが、上気した顔で汗ばんだ様子で、服がなんとなく乱れているのに気がつきました。
 私が「どうしたの?」と聞くと、姉は、「ううん、なんでもない。」と答えました。そのときは、姉と叔父に何かあったとは思わず、しかられたのくらいに思っていました。

 ところが、それから2,3日して叔母が夜勤で留守のとき、私が姉と一緒にお風呂に入っていると、全裸の叔父が突然お風呂に入ってきたのです。
 私が叔父のあそこを見て驚いていると、姉がうつむいています。叔父のあそこが思い切り勃起していたのです。天井を向いたそれは血管が浮き出て、ポパイの腕のようだったのを覚えています。また、皮が剥けて、亀頭が思い切り露出していて、同級生のおちんちんと比べ物にならないくらいものすごく大きく、まるで違う生き物のように感じました。

 そして、叔父は姉の腕をつかみ、「さあ、マキ(姉の名前)、俺を早速気持ちよくしてもらおうか?」と怖い顔で命令口調で言いました。姉は黙っていましたが、「ミキ(私の名前)にも同じことするぞ。いいのか?」と脅しました。私は何のことかわからないでいると、姉は泣きそうな声で、「ミキには何にもしないで。」と言いました。「そうか、それならマキ、いつものように俺を気持ちよくするんだ。」といい、叔父がポパイの腕のように勃起したあそこを姉の口元にもっていき、「さあ。いつものように咥えるんだ。」と言いました。「ミキ、見ないで」と姉が言いながら、姉が口で叔父のあそこを咥えて動かしていました。叔父は「ミキちゃんもよく見るんだ。あー、気持ちいい、最高だ、あー、いく。」と言って、腰をがくがくさせて姉の口に射精したようでした。叔父はさらに「最後までちゃんと搾り出せよ。」と言って、姉は涙目で、叔父のあそこが小さくなるまで咥えて動かして、すっかり搾り取ってから、終わると口から大量に白濁した液体(精子)をお風呂場の排水溝に吐き出しました。

 叔父は「よーし、今度はマキを気持ちよくしてあげるぞ。」姉を湯船のふちに座らせて、足を広げさせました。そして、叔父は姉のアソコに顔を近づけて、うれしそうに見つめたかと思うと、「ぴちゃぴちゃ」と音を立てて舐め始めました。姉の戸惑ったような上気した顔は忘れられません。「あー、ミキ見ないで。」と言いながら、両手で自分の顔を被いました。
 
 私は叔父を見ていると、叔父が舌を巧みに使いながら、姉のあそこを器用に舐めまわしています。すぐに姉は「あー、いく。」と言って、カラダをがくがくさせて、座り込みました。どうやらいったようです。

 すると、叔父は「きもちいいか?」と聞き、姉が答えないでいると、座り込んだ姉を仰向けに寝かせると、叔父が上になり、再び勃起したポパイのようなあそこを姉のあそこに押し当てながら、「きもちいいか?きもちいいか?」と何度も聞き、「どうしてほしい。」とたたみかけました。
 
 姉は顔を両手が被いながら、「おちんちん、ほしい。」と言いました。叔父は「そうだ、素直に言えばいいんだ。」言いながら、姉のなかにオチンチンを入れて、はげしく腰を動かしました。姉は「あー、あー」と声を出して感じていました。
 
 叔父は私のほうを見て、「ミキ、これが子供の作り方だ、よく見ておけ。」と言いながら、どこからか用意したコンドームをはめて、ものすごいスピードで腰を動かし、姉の足を持ち上げながら、いろいろと体位を変えているようでした。

 そして、姉を起こしたかと思うと、後ろから叔父が姉の大きな胸を揉みしだき、激しくついて、バックでやってました。私もすっぱだかでカラダが熱くなるのを感じて、気がつくと2人の行為をじっと見つめていました。

 あっけに取られて呆然と見ている私をそっちのけで二人とも汗をかきながら、パンパンと音がお風呂場に響き、叔父が「あー、いく。」と言うと、姉も「あー、あー、いく。」と言い、激しく動いていた叔父の腰が突然止まって、どうやらいったようでした。叔父が姉から離れると、おちんちんのコンドームの先に白濁した液体(精子)がたっぷりと入っていて、姉がもういちど崩れ落ちました。

 叔父は2回も出したのに、まだしたりない様子で、今度は汗ばんでぐったりした姉と向き合って、ディープキスを始めました。またアソコがポパイの腕のように勃起し、「マキは感じやすいし、本当にいいカラダしている。続きはじっくりベッドでやるぞ。」といい、姉と私のカラダをバスタオルでぱっぱとふき取ると、叔父は勃起したまま、姉と私を叔父の部屋に連れて行きました。三人とも全裸で、姉と叔父がまるで恋人のようにベッドで抱き合い始めました。

 叔父は「ミキそこで、よく見ておけ、これが子供の作り方だ。俺がよく教えてやる。」ディープキスをしたり、上になったり、下になったり、お互いのものを舐めあったりと、結局、姉と叔父は叔母が返ってこないのをいいことに、一晩中セックスしていたようでした。

 私は途中で寝てしまい、気がつくと、毛布に包まって全裸のまま朝になっていました。ベッドでは姉と叔父が裸のまま抱き合って寝ていました。

 私が起きると、叔父も起き、続いて姉も起きました。叔父は姉とディープキスし、また朝立ちしたポパイのようなあそこを姉に咥えさせると、「朝飯作る前に、一発やるか?」と姉に言い、姉のなかに入って激しく腰を動かし始め、正常位というんでしょうか?叔父がいきそうになると、チンチンを抜いて、腹の上に出しているようでした。姉は思い切り声を出して感じていました。すっきりした叔父はトイレにいったあと、「朝飯にするぞ。リビングに来い。」と言いました。

 私は服を着ましたが、叔父は全裸のままで、「食事にするぞ、マキ作れ。」と言って、叔父は姉に裸のままエプロンだけ渡して、つけるように言いました。台所では叔父が後ろから姉のお尻を触ったり、大きな胸を揉んだりと、ちょっかいを出しているようでした。姉は「いやーん。」と言っていました。姉が朝飯を作ると、叔父に食べさせながら、叔父は隣に座らせ、右手で姉のあそこをいじってました。オレンジジュースを私は飲んでいると、叔父が「おい、飲ませてもらおうか。」と姉に言うと、姉が一旦オレンジジュースを口に含んで、叔父とキスし、なんと口移しで飲ませていました。最後のほうになると、叔父は姉をひざの上に乗せて、向かい合って、アソコを入れたまま姉からの口移しでパンも食べていました。

 食べ終わると、我慢できない様子で、叔父は姉のエプロンを剥ぎ取り、台所で後ろから思い切りついている様子で、姉が「あん、あん。」と声を出して感じていました。
 叔父が射精して満足すると、服を着て、会社に行きました。叔父は一体何回射精したのでしょう。

 姉はほっとした様子で「今日のことは誰にも話しちゃだめよ。」と私に言いました。私はいうとおりにしました。

 ここで、改めて叔母は母の妹で当時34歳で、特に美人と言うわけでもなく普通だったと思います。一方確か叔父は36歳で、割とイケメンタイプで痩せ型で背が高く、若々しいので、20代に見えました。普段は叔父はとても優しいのですが、セックスになるととても荒々しく、その落差に驚いたものでした。叔父の性欲は驚異的で、1日2,3回射精しないと満足できないようでした。叔父はロリコンでなかったのか私にカラダには興味を全く示しませんでしたが、よく私に見せ付けました。一度だけですが、姉がお風呂から少し贈れて出てきたとき、叔父が「お前も触ってみるか?」と言われ、ポパイの腕のようにそそり立った叔父のものを触ったことがありました。とても熱く固くて、脈打っていたのがわかりました。また、こんな大きなものが姉のアソコに飲みこまれていると思うとおどろきました。

 もうひとつ驚いたのは、姉がますます綺麗になっていったことです。Fカップ?の胸はますます大きくなって、Gカップ?あるのでないでしょうか、また、腰周りなどはますますくびれてすっかり大人の女性になって、顔立ちも本当に綺麗になりました。また、姉も2回目以降はセックスを嫌がっている様子には見えず、むしろ喜んでやっているようでした。
 たぶん、姉は私に見られることが恥ずかしかったんでしょう。でも、セックスは楽しんでいるように見えたし、私が一度見てからはみられていることに意識しないようでした。

 姉は家でも家事をやっていましたが、叔母の家でも家事をやることでここにただで住まわせてもらっているようでした。叔父にしてみれば、無料の家政婦と風俗嬢かセックスフレンドがいるようなものですから、早く帰ってくるようになったのも当然でした。

 あの日以来、叔父と姉は叔母が不在のときは必ず、私がいてもお構いなしにセックスをするようになりました。いろいろと忘れられないことがあるのですが、忘れないためにいくつかここに書きたいと思います。

 次に目にしてびっくりしたのは、当然叔母が夜勤でいないとき、叔父が会社から午後6時過ぎに帰ってきたのですが、姉がまるで新妻のように、「お帰りなさい。」と出迎えると、いきなり玄関で叔父とディープキスを始めました。叔父はスーツを脱ぐと、そのままスッポンポンになり、「風呂にしようか。マキも一緒に入るぞ、そうだミキも一緒に入ろう。」と言い、姉の服を脱がせました。ワンピースを脱ぐと、なぜか姉はノーパンノーブラでした。なぜか姉は叔母が留守のときは生理のとき以外、叔父からノーパンノーブラでいるように言われたようでした。多分叔父がいつでもできるように調教したんだと思います。「ミキも脱げ。」と言われ、私も「えー。」と思ったのですが、これから起きることを想像すると、なぜだか胸がわくわくして、一緒にお風呂に入ることとしました。

 お風呂に入ると、叔父はすでにポパイのように勃起していて、こういいました。「マキ、俺の体を洗ってくれ。そう、そのカラダで丁寧に洗ってくれ。」 叔父いわく「ソーププレイ」というらしく、姉はDVDで予習させられたようでした。
 姉はカラダにボディソープをつけると、叔父と向かい合って、キスしながらカラダをこすりあっていました。叔父はとてもうれしそうでした。また、姉の大きな胸を両手でもんだりしていました。そして、姉が大きな胸とあそこの毛を使って、叔父のカラダをきれいにしたかと思うと、シャワーで流したあとは、お互いが床に寝転んで69でアソコを舐めあって、叔父と姉がいっているようでした。

 もちろん、叔父がそれだけで満足するはずもなく、お風呂から上がると、「マキとりあえず、一回するか?」と叔父が言うと、姉は服を着ることもなく、なんか嬉々としているようで、うなづいていました。そのまま、叔父の部屋に行って、セックスをするときに、叔父が「ミキも良く見ておけ、そのうちどうせ経験するんだから、マキそうだろ?」と言って、私も叔父の部屋に入りました。それからは、叔父と姉がまるで恋人か夫婦のように抱きあい始めました。姉は私など気にするそぶりもなく、感じている様子で大きな声を出していました。そのまま、叔父が満足するまで、セックスをしたようで、2回はコンドームを取り替えていました。

 8時ぐらいになって、やっと姉が用意した夕食になりましたが、なんと2人は服を着ることもなく、スッポンポンのまま、食事をしているのです。それどころか、また例のごとく口移しで姉がキスしながら、食べさせていました。叔父は「最高だ、やっぱりマキは俺が見込んだとおりだ、すっかり俺の好みを覚えたな、食べ終わったら、寝る前にまたやるぞ。」と嬉しそうに言い、その言葉のとおり、食事を済ませると、今度は2人っきりで寝室に行って、姉の感じる声「あー。」とまた聞こえてきました。姉はそのまま戻ってくることなく、叔父と一緒に寝たようでした。

 次にはこんなことがありました。GWは叔父の会社は大型連休となるのですが、叔母はいつもどおりでした。そんなチャンスを叔父が見逃すはずはありません。叔父は会社の貸し別荘に行くといって、私たち2人を連れて行くこととしたのです。1週間くらいでしたが、叔母が疑うこともなく、三人で行くこととなりました。叔父と姉にとっては私が邪魔かと思いきや、叔父が「一緒に行って、しっかり俺たちのすることを良く見ておけ。」と言いました。叔父が運転して車で行くこととしました。 三浦半島で、貸し別荘と言っても、マンションタイプで、途中のスーパーで食料品と薬局でコンドームを大量に買っていきました。

 そこからは私でも容易に想像できました。叔父と姉はおばがいないときしかセックスできないので、週に2、3回くらいでした。それも叔母が夜勤のときだけだったから、一日中姉と叔父は部屋にこもってセックスするんだなあと。案の定と言うか部屋に着くなり、叔父と姉はディープキスを始めました。こちらが恥ずかしくなるほどでしたが、もう全く気にすることなどなく、2人はすぐにスッポンポンになり、嵌め合いはじめました。コンドームも1000円3ダースを買ったようです。しっかり見てしまいました。1週間で36回もやるのでしょうか?

 そのまま、2人とも服を着るまでことなく、何度も抱き合っていました。やはり自宅では叔母がいない限られた時間でしたから、2人とも気の向くままに、やってました。姉はナイスバディを見せながら、胸が怪しいくらい揺れていました。また、叔父もいつもポパイのようにアソコを勃起させていました。1日目でなんと1ダースも使ってました。次の日叔父は「やっぱ足りないな、買ってくるか?」とニヤニヤしながら姉と話してました。姉もうれしそうに「叔父さんって、エッチなんだから。」と言ってました。叔父もすかさず「マキのカラダが最高なんだよ。とにかく、ナイスバディだし、感じやすいし、何度でもできるよ。」と言い、もう勃起してました。姉も「奥様とどっちがいい?」なんて聞くと、叔父が「これを見ればわかるだろ。」と言って、勃起したアソコを姉に見せ、姉は姉で「入れて」なんて言ってました。その日も食事以外は2人とも気の向くまま嵌め合ってました。なんと2日でコンドームが残り少なくなって、本当に5日目に使い切って、車で叔父が3ダースではなく、ちょっと値の張るやつ、いわゆる薄型のコンドームを買ってきました。叔父は「早速試してみよう。」と言うと、姉とセックスを始めました。叔父は「生みたいだ。うおー。気持ちいい。」と言いながら、あっという間にいってしまいました。結局1週間で全て使い切り、36+12=48回したみたいです。すごい性欲というか、姉もすごいと思いました。1日あたりなんと7回ですよね。すごい。すごい。叔父は69やフェラでもいってましたから、多分50回以上いっていると思います。

 また、夏休みにはこんなことがありました。叔父の会社はやはりお盆休みが1週間でした。貸し別荘には行かずに、うちで過ごすことになったのですが、叔母は通常勤務なので、叔父の休みなんて関係ありませんでした。ちなみに叔母のシフトは毎月冷蔵庫の張ってあって、月末に翌月の予定が決まります。
 何が言いたいかと言うと、叔母は突然に帰ってくることは絶対にありません。叔父が全て予定を把握していると言うことです。つまり、叔父と姉の2人の時間が確実に確保されていたと言うことです。

 夏休みの話に戻ります。学校に行くことない私たちは家にいるのですが、叔母が出勤するのを見届けるや否や、姉と叔父はディープキスを始めました。それどころかすぐに全裸になり抱きあい始めました、もちろんそのまま、セックスに及びました。「今日は朝からやりまくるぞ、マキ、いいな。」と叔父はうれしそうに言いました。土日もそんなことがありましたが、これが1週間続くとは私も興味津々でした。叔父は服を着ることなく、恥ずかしくもなく、スッポンポンでした。言うまでもなく、姉もスッポンポンでした。2人とも裸族のようでした。もちろん私は服を着ていましたが、着ている私のほうが気恥ずかしいように、2人とも見事にスッポンポンでした。プレイ内容は前に書いたのと同じ感じなので、省きますが、叔母が帰ってくると、2人とも平然と何もなかったようにしていることでした。こんな会話を聞いたことがありました。

 姉 「奥様ともエッチしてるの?」
 叔父「不規則勤務で疲れているらしくて、しかもエッチが好きじゃないらしい、だから年に数回かな。」
 姉 「私と一日分より少ないじゃない。」
 叔父「そうだな、マキは最高だよ、もう俺はマキのとりこだね。」
 姉 「私も叔父さん最高・・・・」
 叔父「可愛いやつだな。」

 なんて会話を当然スッポンポンで抱きあいながらやってました。

 姉が生理のときは、姉が叔父を口で満足させていました。叔父はピンサロプレイなんて呼んでいて、「今日はマキ生理だったな、ピンサロプレイをしてもらうぞ。」と言い、下半身裸の叔父がソファーに座り込むと、お決まりのディープキス、そのままポパイのように勃起した叔父のアソコを姉が口で、奉仕していました。「マキ、うまくなったな、あー、いく。」と言って、射精したようでした。驚いたのは、姉がそのまま飲み干していました。当然一度で我慢できない叔父は「もう1回頼むぞ。」と言って、2回戦目に挑んでいました。

 結局預けられている1年間、叔母が留守のときは、姉と叔父はかならずセックスしているようで、二人とも服を着ないで、素っ裸で過ごし、台所やお風呂場、叔父の部屋のどこでもエッチしてました。叔父が後ろから攻めると、姉が思い切り感じて声を出していました。叔父は妊娠だけは気を使っていたので、必ずコンドームを使っているようでした。いろいろな体位を見せ付けられましたが、姉はバックが一番感じているようでしたし、私もなんだか獣のようにセックスしている姿に、あそこがきゅんとぬれて、いつか同じことをしたいと思いました。また、姉が叔父に跨って、騎乗位というのでしょうか、叔父に胸を揉まれながら、髪を振り乱しなら、セックスしている姿に、女の淫乱さを感じてしまいました。

 叔父は見せ付けるのが好きで、「ミキ、面白いものを見せてやるから、こっち来い。」と言われ、見に行くと、姉と叔父が例のごとく素っ裸で抱きあい始め、「ミキ、男がいく瞬間を見せてやる、よく見とけよ。」と言いました。姉が仁王立ちした叔父のポパイのようなアソコを咥えはじめました。叔父が「あー、気持ちいい。いくぞ。」と言って、姉の口から抜くと、叔父のアソコから勢いよくドピュドピュ
と姉の顔に射精しました。溜まっていたようで、姉の顔が精液で汚れてしまいました。姉はうれしそうにして、洗面所に行きました。叔父は「これが顔射だ。」と言っていました。 

 また、特に朝などは必ずスッポンポンで姉の中に叔父が入れたまま、向かい合って口移しで食事をするなど信じられなかったです。

 その後、家の建て替えも終わり、私たち姉妹が出て行くときの叔父の残念そうな顔が忘れられません。でも、時々は会ってセックスしていたようです。

 あれから、10年以上たち、私も男性経験をしたので、この意味がよくわかるようになったいまでも、あの時頃が思い出され、カラダが熱くなります。そして姉が叔父の部屋から汗ばんで上気した顔で出てきたとき、女にされたんだなと思いました。一回り以上の経験豊富な叔父のテクニックに姉は調教されたんだとも思いました。姉はそのとき処女を失ったのかそれとも処女ではなかったのかわかりません。
 
 姉は何も言いませんでしたが、別の人と結婚して子供も作り幸せになり、このことは話題に絶対できません。

自己破産を逃れるため妻を差し出しました

景気の低迷期ではありましたが、私達夫婦は雑貨店を始めました。
開店当初こそ客もつきませんでしたが、数年後に徐々に軌道にのりだし、毎月いや毎日予想以上の成果を上げ規模を拡大しました。
しかし好事魔多し、妻の不注意から小出火を出してしまい、借りていた土地建物を返さなくてはならなくなり、やむなく移転する事になったものの現状の事業規模を維持したいという思いから、再び郊外に広い土地を借りました。
しかし、以前のように儲かる商売ではなくなっており経済的にも追い詰められていました。
しかし過去の栄光にすがりついていた私達は無理に無理を重ね手を出してはいけないと思いつついかがわしい業者に手を出してしまったのでした。
毎日厳しい取立てに追われ更に借金を重ねる、完全に抜け出せない落とし穴に落ちています、そして今日もそのうちの一社が朝から自宅に押しかけ返済を迫られました。
「あのなぁ、もうあんた達に完済は無理だ、最悪の事態って事も考えなきゃ、だけどそんな事されちゃこっちも困るしなぁ、だけどこの状況じゃあどうあがいても無理だ、で今日は一つ提案があるんだよ」
「提案?どんな内容か聞かせて下さい」
「あんたらが三社の業者から借りている金をうちの一社にまとめる、そして返済の計画を組み直す、それから今の状態を元金としこれ以上の利息はつけない、どうだ?悪い話じゃないだろ、ただし三社を一社にまとめるのに金が掛かる、その手数料をある方法で払ってもらいたいんだが」
「ある方法?いったいどんな?」

「簡単な事だ、奥さんにちょっと働いてもらいたいんだ、うちでね」
「私が、ですか?」
「ああ、前から思ってたんだが奥さんはこんな仕事は似合わないんじゃないかってね、確か33歳だったかな、女ざかりじゃないですかそれなのに毎日借金の返済に追われているんじゃ可愛そうだ、だからちょっとした息抜きをさせてあげようと思ってるんだ」
「どんな仕事をすれば、仕事の内容は?」
「一晩だけ私の家に泊まってもらいたいんだ、まあ早い話が一夜妻だ」
「そっそれは・・・・」
「まあ一晩考えてくれ、また明日来るからそれまでにな」
「あなた、一夜妻って?」
「一晩社長のいいなりになるって事だよ、だけどそんな事無理だ」
「じゃあ私達社長の言うとおり自己破産するかないのね」
「・・・・・」
「このお店はあなた一人の店じゃないわ、私だって一生懸命やってきたのよその為に子供も産まないでこのままつぶしたくないわ、それにもとはと言えば私の不注意が原因でしょ、あなた許してくれるなら私が一晩我慢すれば・・・・」
「・・・・・」
自分の無力さを感じました。
その週の土曜の夕方迎えの車が来ました。
「明日には帰ってくるのよ大丈夫、心配しないで」
「・・・・」
何も言えないまま妻を見送ろうと思ったやさきでした・・・・
「旦那さんも一緒に乗るんだよ」
「えっ私もですか」
「ああ、社長の命令だからな」
半信半疑のまま私も車に乗りました。
到着したのは都内の高級マンションの一室、必要最低限の物しかないという活感が感じられない殺風景な室内、私達の到着後30分ほど遅れて社長が現れました。
「悪いねぇ待たせちゃって、しかしよく決心してくれたよ、まぁある意味こっちも商売上がったりだけどな」
「あのぉ社長、なんで私もここに・・・・」
「あぁ~ 自分の女房の事が心配じゃないのかあんたは」
「ええ、心配は心配ですけど・・・・」
「まあいいや、とりあえず自分の家だと思ってくつろいでくださいよ、飯でも食ってそれからだ」
部屋には私達と社長それから二人の男、不安と緊張で私も妻も食事はほとんど受け付けませんでした。
「奥さんの名前を聞いてなかったな」
「・・・佐織です」
「そうか佐織かぁ、仮にも今は私の妻なわけだ、だから今から奥さんの事を佐織って呼ぶ事にするよ、いいね」
「・・・・」
「じゃあ佐織、風呂に入るから背中流してくれ」
「・・・はい」
「それから旦那さん、女房の事が心配ならこれから始まる事を全部見ときな」
私は後ろ手に手錠をかけられ身体の自由を奪われました。
社長に肩を抱かれ風呂場に向かう佐織、脱衣所につくなり社長は服を脱ぎ佐織にも脱ぐよううながしまます、
しかしなかなか決心がつかないのか服を脱ぐ事をためらっていました。
「あなたは何の為にここへ来てるか忘れないで欲しいな」
あきらめた佐織は服を脱ぎ始めました、ブラウスとスカートを脱ぎ下着姿になったところで社長の手が佐織に伸びてきました。
「下着は私が手伝ってあげよう」
佐織の背後からブラを外しました、すぐさま手で乳房を隠す佐織、つづいてパンティーに指を掛け膝まで降ろしました、後は佐織が自ら足を抜き生まれたままの姿で足早に風呂場に入りました、しかし風呂場の扉は開け放たれたままで、中での様子が見える位置に私は座らされました、かいがいしく刺青の背中を流す佐織はらわたが煮えくり返る思いでした・・・・・
背中を流し終えると佐織は社長の前に回りこみました。
「30過ぎでこんな奇麗な形したオッパイはめったにないぞ」
そう言いながら佐織の乳房に手を伸ばす社長、乳房を揉まれながらも佐織は少し引き気味に身構えています。
しかし休む事無く胸から腹部そして下腹部へソープを付けた佐織の手が徐々に下がっていきます。
「佐織はこういうのを見るのは初めてかな」
社長示すペニスはゴツゴツと不自然な突起がいくつもありました。
「これ・・・?」
「真珠を埋め込んでいるんですよ女性に喜んでもらう為にね、奥さんも後でゆっくり」
佐織は真珠の感触を手で確かめるかのようにペニスを洗い、更にその間ペニスから視線を外す事はまったくといっていいほどありませんでした。
「さあ今度は私が佐織を洗ってあげよう」
「いえ、私は自分で洗いますから」
「だめだっ!さあ立って、向こうを向いて壁に手をつきなさい」
ボディーソープをつけた社長の手が佐織の背後から、胸、腹、お尻そして前へ。
「もう少し足を開いてごらん、それからお尻を今より突き出しなさい」
佐織の身体についたボディーソープを洗い流すと尻を左右に割り、アナルと淫裂を晒します、お産経験のない佐織の淫裂は少女のようにピタリと閉じています、その淫裂に社長が指を這わせました。
「あぁ」
佐織の喘ぎ声を聞き、いたたまれなくなった私は目を閉じ下を向きました、しかし次の瞬間見張っていた男に髪の毛を掴まれ上を向かされました。
「社長に言われただろ、目を閉じるなよ」
広い湯船の中で少し離れて温まる二人。
「旦那とは一緒に風呂に入るのかい」
「いいえ、一緒には」
「そりゃいけないな、もうちょっとこっちに来なさい」
佐織の腕を掴むと自分の方へ引き寄せ向かい合う形で座る二人、私に表情が見えないようにと私から顔をそむける佐織、湯船の中は見えませんが小刻みに動く佐織の身体は社長の責めを受けている事を物語っています。
「佐織、フェラチオは得意か?」」
「・・・・」
「よぉ 旦那さんよお、いつもしゃぶらせてるんだろ」
私は黙っていました・・・・
「社長が聞いてんだよぉ!ちゃんと答えろ!」
再び見張りの男に髪の毛を掴まれどやされました、それでも私は黙っていましたが佐織が自ら・・・・
「・・・しています・・・」
か細い声で言いました・・・・
「そうかぁしているのか」
社長が右手の人差し指を佐織の口の中に入れます。
「この可愛い口でそんな事をしてるのか、じゃあ頼むよ」
社長が湯船の中に立ち上がり、佐織の目の前にペニスを突き出しました、目に涙を浮かべながらペニスに手を伸ばす佐織、佐織につられて私の目からも涙がこぼれ落ちました。
「おお、気持ち良いぞぉ上手いじゃないか、上の口がこんなに気持ちいいなら下の口も期待できるな」
妻が他人のペニスをしゃぶっている・・・・
5分ほどの時間が非常に長く感じました、しゃぶっていた佐織の動きが止まり口からペニスを吐きだすとそのまま湯船の外に顔を出し口から糸を引きながら大量の精液を垂らしました。
「社長、本当に、本当に明日には帰してもらえるんですよね・・・・」
「それはこれからの佐織の働き次第だな ここを使っての」
「あぁっ」」
湯船の縁につかまり身体をのけ反らす佐織、ばら色に染まった肌が印象的でした・・・・
二人の入浴後も私は手錠を掛けられたままでリビングの床に座らされました、ソファーでくつろぐ社長に佐織がお酌をしています。
「佐織、私が用意した下着はどうだ、気に入ったか」
「はい、気に入りました・・・・・」
「バスローブを脱いで見せてごらん」
言われるままにバスローブを脱ぐと、現われたのは薄紫色のシルクの下着でした、サイズが少し小さいのかフルバックのパンティーがお尻をカバーしきれず尻肉に食い込み、妖艶な雰囲気を醸し出していました・・・・・
「良く似合ってるじゃないか、そうだ写真を撮っておこう」
カメラを手にした社長は、佐織に色々なポーズをとらせました。
「身体を向こうに向けて顔だけ振り向いてごらん、いいぞぉ、次はそのままのポーズでパンティーを少し下げて半ケツにしてごらん、おぉそうだイヤラシイな佐織は、良いぞぉよぉ~しじゃあブラを上にずらして片方だけオッパイを出して」
私を気にしながらも社長の言いなりになる佐織を見ていると、いたたまれない気持ちになってきました・・・・・
「よし、自分で乳首をつまんでもう片方の手はパンティーの中に入れるんだ、よしよし良い子だ・・・佐織ははオナニーもするのか?」
「・・・いいぇ・・・しません」
「観てみたいなぁ人妻のオナニー、なぁあんたも観たいだろ女房のオナニーを」
「・・・・」
「ほらっ 旦那も見たいって言ってるぞ」
「・・・・できません」
「しょうがない、手伝ってやるから」
私と向かい合うように佐織を床に座らせ、股を大きく開かせると社長が佐織の背後からパンティーの中に手を入れました。
「ほら、こうすれば良いだけだぞ、自分でやってごらん」
「・・・いやっ」
「しょうがねぇな~」
社長がパンティーをむしり取りました、股を閉じようとする佐織の動きを征し強引に淫裂をまさぐり始めました・・・・
「あぁ、社長、あっ、お願いです、いやっ!」 
顔をゆがめ歯を食いしばりながら社長の責めに耐える佐織・・・・しかし女の本能がビクンッビクンッと身体を震わせ、やがてビチャビチャと淫靡な音をたて始めました・・・・・
「ほらぁ~指だけでこんなに濡れてきたぞ、本当はしたくてしょうがないんだろ、ええ」
必至に閉じていた股を徐々に開き始める佐織、身体の力が抜けていくのが手に取るようにわかります・・・・うなだれる佐織の唇を強引に奪う社長、口の周りや鼻、顔中を舐めまわした後、佐織の顎を押さえ大きく開かせた口の中に大量の唾液を流し込みました・・・・・佐織を責め続けながらモゾモゾとパンツを脱いだ社長は、無言で佐織の手を掴みペニスに運びました、社長の言わんするところを感じ取ったのか、それとも自らが欲していたのか佐織は社長のペニスをしごき始めたのでした・・・・こんなにあっさり、これは悪夢なのか、夢なら早く覚めて欲しい・・・・しかし耐え難い現実はまだまだ続きました・・・・
「佐織、欲しいか?欲しくなってきたのか?」
「・・・・」
「よし、しゃぶれ」
立ち上がった社長のペニスをごく自然に咥える佐織、羞恥心も緊張感も捨て去った瞬間だったのでしょうか唇をすぼめ真珠の一粒一粒を吸い玉を揉みながら咥える、休む事無くしゃぶり続ける・・・・
「さあ、やるかぁ、寝ろ!」
「でも・・・ここじゃぁ・・・」
「だめだっ旦那に見せてやりな、俺の女になるところを」
私の方へ淫裂を向け寝転がる佐織、佐織の膝を抱え上げ上から重なる社長、佐織が硬く大きくしたペニスが私の目の前で佐織の核心部分を犯していく、小刻みに腰を振りながら徐々にペニスを埋没させる社長すでに愛液を溢れさせていた佐織の淫裂は、真珠の一粒一粒を絡め取りながら社長自身を受け入れていく・・・
「はぁ~んぅ~あぁ~」
一度ペニスを根元まで差し込み、女陰の温もりを味わうかの様に動きを止める社長、一呼吸おいた後激しいピストンで佐織を犯し始めました・・・・
「あっあっあっあぁ~あっあっあっあいっいっあはぁ~」
息も絶え絶えに喘ぐ佐織、太股や尻肉を波打たせ溢れ出た愛液がアナルを濡らし尻の割れ目へと流れ込む体位を変えるために一度ペニスを抜いた時チラッと垣間見えた佐織の淫裂は、物欲しそうに口を開け肉ひだを露出させていました・・・・
「ほらぁ、後ろから入れてやるからワンワンスタイルになれ」
私にお尻を向け四つん這いになる佐織、間髪入れずに佐織の腰をがっちり押さえ込みペニスをぶち込む社長・・・
「どうだ、気持ち良いのか」
「あっあっいい、いいあぁ~」
「ほらぁ、旦那に見られて恥ずかしいなら止めてもいいんだぞ」」
「いやっもっと、もっとしてぇ~気持ちいい、社長~」
嘘だ、嘘であってほしい、全ては一晩を乗り切るための芝居だ・・・・
再び体位を替え佐織が上になり、佐織自ら社長のペニスを淫裂に導き腰を沈めました、ペニスを根元まで飲み込むとグイグイと腰を押し付け、スウィートスポット探るかのように腰をくねらす・・・・
「はっはっはぁ~いい、社長、あっいい~」
「もっと、腰振れ~」
私の存在はすでに佐織の頭の中から消えさっているようでした、ヌチャヌチャと淫靡な音をたて腰を激しく振り続ける、ヒクヒクとうごめくアナルが佐織の快感度合いを示しているようでした・・・・
「あぁ~あぁ~あっあ~ん・・・いい、あはぁ~もっと、もっとよぉ~いやぁ~とまらない、とまらない」
「ん~おぉ~うぅ~あぁ~」
次の瞬間佐織の腰を社長が押さえ込み腰の動きを強引に止めました・・・
「あっ あぁ~ 社長~」
佐織が腰を上げるとヌルッとペニスが飛び出し、後を追うように淫裂から糸を引き大量の精液が流れ出ました・・・
まさか中出しされるとは・・・・
「佐織、きれいにしろ」
身体を後ろにずらし自分の愛液まみれのペニスを舐めまわす佐織、淫裂からは染み出すようにまだ精液を垂らしています・・・・
この後二人は別室に消え歓喜の声をあげ続けていました・・・・

眠れぬ一夜を過ごした私の前に二人が姿を現したのは明け方近くでした、裸の二人は私に眼もくれず、風呂場に向かいシャワーを浴びているようでした、1時間近くも風呂に入りっきりだった二人が漸く風呂からあがり私の前に立ちました・・・・
「旦那さんよぉ、もうしばらく佐織貸してもらう事にしたよ」
「そっそんな、一晩の約束じゃぁ・・・・」
「もちろんタダで貸せとは言わねぇよ、それなりに取り計らってやるから」
「いったい・・・・佐織をいつまで・・・」
「一ヶ月くらいかかるかもなぁ、ほら旦那に見せてやりな」
佐織の身体に巻きつけられていたバスタオルを社長が取り払いました・・・・
「佐織と契約を交わしたんだ、よく見てみろ」
股を隠す佐織の手を社長が払いのけるとそこにある筈の茂みが剃り落とされていました・・・・
「どうだ奇麗だろ、これがまた生え揃うまで佐織を借りておくからな、ほら佐織からもお願いしろ」
「・・・あなた・・・私・・・もうしばらく社長にお世話になります・・・私、私が頑張れば・・・・あなた、待っててね」
「嘘だろ佐織、もういいんだよ・・・・」
「馬鹿野朗、女房が身体で借金返すって言ってるんだぞ、あんた男冥利につきるじゃねぇか、うらやましいくらいだそれに佐織と俺は相性抜群だからな」
そう言いつつ、佐織の背後から乳房を揉み、股に手を這わす社長、その行為に抵抗する事も無く、目を細め身体をくねらす佐織・・・・
「せっかくシャワー浴びたのに、しょうがねぇなぁ」
そのまま佐織を床に這わせると、私の目の前で悪夢が再開されました、社長の腰の動きに合わせて波打つ尻肉、先端を隆起させ揺れる乳房、目を閉じだらしなく口を開け息を荒げる・・・・
昨日までの佐織とは違う佐織がそこにいました・・・・
「だんなさんよぉ連絡するまでおとなしく待ってな」
私は解放されました・・・・
厳しい取立てからは逃れられたものの、当然それ以上の物を失ってしまいました、もう佐織は戻ってこないのではないだろうか、仕事にも身が入る筈も無く抜け殻のような日々を過ごしていました。

1ヵ月後、やっと社長の許から連絡が入りました。
契約を解除するので実印を持って事務所に来るようにと、私は勇んで事務所に向かいましたやっと佐織を返してもらえる、息せき切って駆け込んだ事務所に佐織もいました。
「佐織、元気だったか」
「ええ、大丈夫よ、社長に良くしてもらったわ」
着ている物のせいか以前とは少し雰囲気が変わっていました。
「どうだ、久しぶりに見る佐織は?ずいぶんきれいになっただろ?」
社長は佐織の横に座り、躰にふれました。
「女は磨けばきれいになるもんだよ。もっとも、佐織は元がいいからなあ」
佐織に視線を送り胸をさわっています。
「まあ、あなたったら」
(え?)
今、佐織は社長のことを“あなた”って呼んだ?
オレの聞き間違いか?
「ところで実印は持ってきたか」
「はい。借金は全てチャラにしてもらえるのですか?」
「うん、そうだなあ。これで借金はチャラ、全て終わり・・・と思ったんだが、佐織から1つ条件を出されてな・・・」
「・・・条件?」
「なぁに簡単な条件だよ。佐織、お前から旦那にお願いしな」
「あなた、ごめんなさい。別れてください」
「そんな、佐織おまえ・・・何を言ってるんだ」
「ごめんなさい・・・でもこれで借金がなくなるのよ、その為に私頑張ったんじゃない」
「・・・・佐織」
「毎日美味いもの食って、良い服を着て、何不自由の無い生活させてやってるんだ、それに女の悦びを知ってしまったしな。あんたの処に戻れるわけがねぇだろ」
「そうだ、佐織あれを見せてやりな」
「あれ・・?」
「例の薔薇をさ」
「ここで・・・」
「いいからこっち来い」
社長は佐織の腰を抱きスカートをまくり上げ、黒いフルバックのパンティーを一気に膝までさげました、プルンッと飛び出した尻肉に何か・・・・?
「あっ!」    
真っ赤な薔薇のタトゥー
佐織が愛してやまない薔薇、店を始めるきかっけとなった佐織の好きな真紅の薔薇が刻まれていました・・・・
「これが俺と佐織の契約書だ、もうあんたの入り込む余地はねぇよ」
社長が佐織を膝の上に座らせ、足を開き淫華を晒しました。
「こっちの花びらも見納めだぞ、よぉ~く見ておけよ」
「・・・・」
「いやよ社長、こんなところで、いやぁ・・・」
佐織の肉芽を指先で転がす社長、私の事を気に留める様子も無く鼻を鳴らして社長の愛撫に応える佐織・・・・
「ヌルヌルしてきたぞ、感じてるのか佐織?」
「はぁ~気持ちいい、あぁ~社長あぁぁぁ~」
「指だけで良いのか」
「はぁ~我慢できない、あぁ~欲しい・・・・」
「よぉし、しゃぶれ」
社長の膝からするりと降り身体を反転させ股間に顔を埋める佐織、私に向けられた尻には社長の愛撫によって分泌された淫汁が光っていました・・・・
「気持ち良いぞ佐織、おしゃぶりも本当に上手くなったな」
ジュボジュボと音をたて一心不乱にしゃぶり続ける佐織・・・・
「ふぅ~ このままじゃ口の中に出しちゃうぞ」
「あぁいやよ・・・」
佐織はフェラチオを止め、立ち上がってスカートを脱ぐと社長が座る椅子に器用によじ登り、硬くなった社長のペニスに跨りました・・・・
「あぁ~はぁ~あはぁぁ~はっはっはっはっはぁ~いいっああっん」
激しく喘ぎながら腰を振る佐織・・・・ほんの一ヶ月前までの佐織とは別人のようでした・・・・
「ほらっ 離婚する気になったのか」
佐織と交わりながら佐織から剥ぎ取った黒いパンティーを私の顔面に投げつける社長・・・・
離婚届の上に落ちたパンティーを見つめ、淫靡な音と喘ぎ声を聞いているうちに判を押す以外ないと悟りました・・・

私の初体験

私が17歳の高校2年のときの話です。

叔父(母の弟)が我が家に同居していて、当時31歳でした。叔父が入浴していると、「恵美子、恵美子」と私を呼ぶ声が聞こえました。
風呂場に外から私が「何?」と言うと、
叔父が「背中流してくれ。」と言うのです。私は叔父のことが嫌いではなかったし、まあいいかとおもって浴室に入ると

最初は背中を洗うだけだったのが、私の手首をつかみ、「恵美子も一緒に入れ。」と言われました。

私は彼氏がいたのだけれども、そういうことにも興味があったので、つい「うん。」と言ってしまいました。

私も裸になって風呂場に入ると、叔父は嬉しそうに「俺が洗ってやる。」と言って、手のひらにボディソープをつけると、私のCカップの胸をまさぐって洗いました。次に、あそこも洗ってくれました。何だか気持ちよくなってくると、「もう、ヌルヌルだぞ。」叔父が言いました。

「恥ずかしい」と私が言うと
「お前は処女か?」と叔父が聞いてきました。
こくんと頷くと、叔父はキスをしてきました。実はファーストキスでした。舌を私の口に入れてきて、なんだか頭がくらくらしました。
叔父が抱きついてきて、ソープがついたまま、体をあわせてきました。

そのまま、処女を喪失しました。お風呂から上がると、バスタオルでお互いの体を拭くと、叔父が全裸のまま、全裸の私を抱きかかえて、ベッドまで連れて行かれました。

処女を喪失したその日に叔父に1晩中抱かれました。いろいろな体位を教わって、「これからもよろしくな。」と言われました。

次の日から、叔父からはノーパンノーブラでいるように、言われて両親がいないとき、生理に日以外は必ず叔父に抱かれていました。

姉貴

あれは、中学二年生の時のある小春日和というには暑すぎるくらいの日だった。
その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。
中三の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。
夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、
「ただいまー」と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。
とりあえず「おかえりー」と返して風呂に入った。
すると姉が一階に降りてきて、「げ、風呂使ってんの?」
なんて言っている。しばらくして「一緒に入っていー?」なんて聞いてきた。
「は?なんで?」
「汗だくで気持ち悪いー。いいじゃんお母さんいないんだから」
「・・・」
「いいでしょー?入るよー?」

すると姉は本当に入ってきた。
シャワーをするだけのつもりだったので、浴槽の水は冷たいままだった。
うちの風呂は広くはない。二人密着している状態だ
ふたり入るのがやっとってところだろう。
姉が「お湯つけてよ」と言ってので取り合えずガスをつけたが、
そんなにすぐに温かくはならない。
このままだとやばいと思ったので、しかたなく
「とりあえずシャワー使っていいで、俺浴槽入ってるから」と言って
水の中に入った。勿論壁に向いている。
少しシャワーの音がしてそれからなぜか姉までが浴槽に入ってきた。

「うわっ、冷たっ。」何て言っているがそれどころじゃない。
うちの風呂は大きくない。それは浴槽だってそうだ。
既に姉の体の一部があたっている。
「だっ、だったらシャワー使ってろよ。」
「いいじゃんそれじゃ冷たいでしょ?こうしたら暖かいよ。」
と言って姉はがばっと抱きついてきた。後ろからじゃなく横ぎりぎりから。
結果ほぼ正面から抱き合う事になる。
「うわっ」
「は?暖かいね?」
確かに冷たい水の中ではかなり温かく感じるが、それよりも胸の感触が
気になって仕方ない。
中二と言えどもう十分に性欲はある。

「あ・・・」
抱き合っている訳だからその感触は当然姉にも伝わる。
「仕方ないじゃん。その・・・・」
「立派になっちゃって?」
「あたりまえじゃん。最後に一緒に入ったの小学校の低学年の時だろ?」
「ふーん。じゃあ私は?胸大きくなった?」
「・・・まあ結構」
「うふふ、ねえ・・さわりっこしようか?昔みたいに。」
と言って姉は俺の手をとって胸に触らせた。

大きさは中三としては少し大きいほうか、とてもやわらかかった。
少し力を加えるとそのとうりに形が変わる。
すると股間に何かがあたる感触があった。
言うまでもなくそれは姉の手。
その手つきはしごくと言うには程遠く、さわったり少し上下に動かすと
いったものだったが、他人に、ましてや少なからず好意を抱いていた
姉に性器を触られるという行為は、興奮を誘う物としては十分すぎた。
ならばこちらもと片方の手を下へと持っていく。
まずは表面の方を触りながら、少しだけ中へ指を入れて擦るようにする。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「ふぅ・・・・ふぅ・・・・」
二人の少しだけ荒くなった吐息とガスの音だ以外に音はなかった。
しばらく『さわりっこ』を続けていたが、風呂の水がもうお湯に変わっていた。
「はぁ・・・はぁ・・・ふぅ、のぼせちゃいそ」
という言葉の後に二人とも浴槽を出た。

二人とも風呂から上がる気はなかったが、風呂にいすは一つである。
結果いすに俺が座りその上に姉が座った。
少しの間休んでいたが、姉が「ここから見ると私から生えてるみたいだね」
と言うのでみてみると、確かに姉の股から生えているものが一本。
「私のだから自由にしてもいいよね?」
と言っていきなりそれをしごきだす。
それは今までのさわりっことは違って明らかに射精に導こうとする行為である。
そのため一気に射精感が強まる。
「ちょっ・・ちょっとタンマ」
と言って無理やり姉の手を止める。姉は何か言いたそうだったが
「次は俺の番な」
と言ってボディーソープを手にとって姉の胸を触る。

そして、胸をもんだリ、先をこねたりしていると姉の息が少し荒くなる。
そのまま、手を下に持っていこうとするが少し躊躇。
「ボディーソープ中に入っても大丈夫かな?」
「ふぅ・・え?はぁ・・・うーんと流せば大丈夫なんじゃないかな?」
少し不安ながらも少しだけ触れてみるともう既にそこは濡れていた。
これなら大丈夫だろうと思って、洗面器に水をくみ、左手だけ洗った。
そして改めて姉の秘所に手を伸ばす。
少しだけ表面をさわったがもうすぐに指が入っていった。
「ぁ…」
っと少しだけ声が聞こえた。そして指を少しだけ動かす。
「ぅ…ぁ…」
姉の反応は良好だった。指で内側の壁を擦るように動かす。
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
どんどん息が荒くなってくる。もう絶頂はすぐそこなのではないだろか?と思った。

「はぁ・・はぁ・・ずるい、私もやるもん」
と言って、自分の手にボディソープをつけまた自分の股下から生えているものをにぎる。
そして上下にしごきだす。
「う・・・」
かなり気持ちいい。さっきの興奮に相加されてすぐにでも射精しそうだった。
「ふぅ・・ふぅ・・くぅぅ・・はぁ・・」
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
「ふぅ・・ふぅ・・ぁぁもういきそう・・・ねえ・・一緒に・・」
「・・うん」
と言って指の速度を上げる。
「ぅんん!ダメ・・・もういきそう!」
「はぁ・うん・・はぁ・・あ、でる!」
「はぁ・・はぁ・・ぁ・・っんんん・・・・・・」
いつの間にか、あお向けに近い座り方だったので、出された精子は姉のお腹から胸に
ほとんどが飛び散った。

「ふう・・ふう・・ふう・・」
「はあ・・はあ・・はあ・・」
「ふぅ・・こんなに・・・いっぱい・・・」
と言って、姉は自分の体についている精液を手にとって眺めている。
それは、なぜかとても興奮する光景だった。
それから数分は二人ともそのままの体勢で放心していたが何とか気が回復したので
また姉の胸に手をやった。
「ぁ・・・もぅ・・・」
と言った姉の声はとても優しくまた色っぽかった。
しばらく、姉の胸で遊んでいた。すると一回出したはずなのに物は
半立ちの状態くらいまで回復した。

「元気ね?じゃあ今度は私が気持ちいいことやってあげる。不安定だから下に座らない?」
と言われたので、いすを抜き取ってタイルに座る。
姉が物をしごきだすとそれはさっきとさほど変わらないのではないか?という
くらいまで大きくなった。
「ほんとに元気ね?、じゃあやるよ?」
と言って姉は器用にくるりと180度回転してこちらを向いた。
そして、お互いの性器と性器を擦るように動き出した。
いわゆる素股というやつだろう。知識だけはあった。
それは、さっきまでのとは全く違っていて別の気持ちよさがある気がした。

「どう?気持ちいい?」
「うん。すっごい気持ちいい」
「そ、じゃあもっと速くしてみようか。」
と言って姉はスピードを上げた。
「うゎ・・すっごい気持ちいい」
おそらく、一度出していなかったら既に果てていただろうという位気持ち良かった。
「はぁ・・・はぁ・・・」
次第に姉を呼吸音も荒くなってきたようだ。そこで、少しだけ腰を浮かせてみた。
「はぁん・・・はぁ・・もーなにすんのよ・・」
どうやらより深くあたったようだ。
そして、いたずら心もあって少しだけ腰を動かすようにした。
「はぁ・・ぅん・・ぅん・・ぅんん・・・はぁ・はぁ・はぁ」
姉はもう何も言わなくなった。いや言えなくなった。
二人は行為にのみ集中していた。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
くちゃ・くちゃ・くちゃという音と二人の呼吸音のみが響いた。
「ねえ・・もういきそう・・・一緒に・・ね?」
姉はそう言ってから、スピードを上げた。
「はぁ・・はぁ・・はあ」
「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ」
二人とも限界は近かった。最後にと腰を限界まで押し上げた。
「っぅぁ、あ!!はあああ??」
「出・・出る」
どぴゅどぴゅ・・・
「はっぁ・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ・・」
二人とも一度目より大きな絶頂をむかえたようだった。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・ねえ?気持ちよかった?」
「ふぅ・・うん・かなり気持ちよかった。」
「そう、よかった?私もすっごい気持ちよかった」

しばらくしてから二人でシャワーを浴びた。
そして体を流したあと、また姉に抱きついた。
「どしたの?も一回やりたい?」
「いや・・・ちょっときつい」
「じゃあどしたの?」
「いや・・・何となく」
すると姉はくすっと笑った。
「も?甘えんぼちゃんでチュね?」
「いや・・・なんか姉さん高校行っちゃうんだな?と思って」
「なにそれ、別に家出るわけじゃないんだから・・・」
「まーね。だから何となくだって」
すると姉は頬にキスをして、
「そろそろあがろ?お母さん帰ってきちゃう」
と言った。こんな関係いつまでも続くといいなと思った。

とりあえず終わりです。
このときが本格的にエッチな行為としては初めてでした。
結局それからも、知識はあったので挿入はあんまりしませんでした

妻はやくざと分かっているのに誘われるままに男と寝ました

私は寝取られ願望男で、今まで妻を多くの男に抱かせました。
長い時間を掛けて妻を説得し、やっと妻がOKしたにもかかわらず、最初は妻を遊ばせる男なんてそんなに簡単に見つかりませんでした。

妻が最初抱かれた男は妻の会社の同僚でした。二人目も妻の会社の上司で、妻も二人の男と寝ると淫乱な身体にスイッチが入ってしまったのか、『良い男がいればもっと寝てみたい!』そんな事を平気で口に出すようになりました。

私は考え妻を喫茶にアルバイトに行かせました。
妻だって私の企みを分かっていたし、アルバイトで小遣いは入るし、あわよくば良い男を・・・と考えたのでしょう。

喫茶に勤め始めて一月ほどして妻は男にナンパされました。ちょっと渋い男で妻はその男と直ぐに寝ました。
悪い事にその男がやくざ(暴力団の組員)だったのです。
妻に頻繁に電話が掛かって来る様になり、妻はやくざと分かっているのに誘われるままに男と寝ました。と言うより妻は男に夢中になり始めたのです。

そんな妻が心配で居ても立っても居られない心境に陥りましたが、反面、危ない男に嬲られる妻の姿を思い起こすと異様な興奮も覚えました。
男だって妻の行動を見れば、夫公認の妻だと直ぐに気づいたのでしょう。
妻が夫公認で遊んでいる事を知ると、男の態度が急変し、妻は数日間泊まりっぱなしと言う事態にな、男が妻を束縛し始めました。

そんな事になってしまったある日、妻が顔を腫らせて帰って来たのです。
妻が泣きながら話す内容にショックを受けましたが、妻の話に思わず射精をしてしまいそうな興奮も受けました。

妻は無理矢理入れ墨を彫られていたのです。
拒否すると顔を酷く殴られ、左乳房に花の入れ墨と、左足首を巻く様に細かい文様を彫られ、太ももにも彫りかけの入れ墨が見えました。

それに数人の男にホテルで回され、その情景をビデオカメラで撮影されたとも言い。その時、口を濁してハッキリとは言いませんでしたが妙な薬を打たれたようです。

刺青と男達に妙な薬を打たれて回された事に、そんなに衝撃を受けた訳では有りません。
やくざと妻が付き合えばそれはある程度予想して覚悟をしていた事だからです。

それより妻を風俗嬢に・・一ヵ月ほど前から妻はソープ嬢とSMクラブにM譲として売られていると聞いたからです。これはショックでしたが失神するほどの興奮に見舞われました。もう妻はソープランドに10日ほど勤め、30人の男に買われたと言い、SMクラブでは全裸で縛られた姿を客から写真撮影をされたと言うのです。

今まで私が妄想していた妻の姿です。話を聞けば聞くほど興奮します。
妻を男に奪い取られない限り、妻の体に入れ墨を彫り、もっと底辺の淫売女に堕としてくれても構わないと私は思っているのです。

多分妻はやくざから身体がボロボロになるまで吸い取られるでしょうが、そんな妻に興奮し、私が妻を見守ってやろうと思っています。


Re: ヤクザに寝取られる至福
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妻の留守に義母と・・・

俺は32歳 今 妻の知世30歳 義母の葉子51歳の3人で暮らしている                  今日は妻が月2回 実家の母の介護に行く日で 俺と義母は見送り云つた                                                                               「 気をつけていくんだよ・・帰りは明日だよな・・」 頷き 妻は出て行くと義母と俺は もうすでに    抱き合い 口を吸い 互いの体をまさぐり合い べットの上に倒れ込んだ・・・・                                                                              関係が 始まつてもう 2年になる きつかけは やはり 妻が実家に行つた夜 脱衣している     義母の裸を 目撃してからで 豊満な肉体をしていました さすがに 大きな乳房は垂れていましたが盛り上つた お尻は充分に 俺を興奮させ その場で関係を持ちました・・・・                                                                               妻の話によると 30代で離婚した義母は 娘を抱え 生活が苦しくて当時 夜の仕事をしていたらしくいつも 石?の匂いがしていたと 俺が思うには ソープじゃないかと・・・・                                                                                義母のセックスは 素晴らしいものでした 普通の50代の女の性行為ではなく あらゆる性戯で   俺を虜にしました  常に自分が 主導権を持ち 体位をかえ 淫語を叫び まさに 熟牝で・・・・                                                                  「 どう・・葉子のマンコ・・締まるのわかる?・・・・・」  俺が逝きそうになると 抜き しゃぶります                                                                  「 お義母さん・・もう・・逝きたい・・出すよ・・・」                                                               たまらずに 俺は 義母の中に射精した・・・                                 

妻に養われて・・・・・・

私が失業するとともに、妻が風俗に入りました。
妻は最初、風俗だとは云わなかったのですが、あとで判り、追求すると
「あなたが仕事してないんだから・・・」と云われては言い返す言葉もありませんでした。
どうして風俗に入ったのかはその経路はわかりませんが、30代と云う事もあって、同じ風俗でもソープランドでないと働けないと云っていました。
妻がソープで働いていると知ると、言い合いしているうちはいいのですが、一人になると興奮してきてしまいました。
妻は風俗勤めが私に知られると(公認と云う事になってしまうのでしょうか)、夜の方が稼げると云って長時間勤務をするようになりました。
妻が帰宅して私が迫ると、妻はとても嫌がります。
散々他人男を相手に感じているフリをして、帰宅してからはセックスなどする気もないようです。
私は妻が他の男に好きなように抱かれ、妻自ら男に奉仕している姿を思い浮かべては激しい自慰を繰り返す日々を送るようになりました。

私の嫉妬心は、いやらしい行動に出るようになりました。
妻のあとをつけて、ソープを調べてみました。
それは人妻専門の高級ソープでした。
高級ソープではソープ嬢は避妊薬を常用して膣内射精まで許すサービスを行うものです。
妻が誰とも知れぬ男に、ナマの膣でおもてなしをして、そのまま射精までさせる、そんな仕事を毎日していると思うと、毎日、毎日、ただ、サルのように自慰に明け暮れるようになってしまいました。
妻は中出しさせた男に三つ指ついて、「ありがとうございました」と中出しにお礼まで云って・・・・・
私はいつからか、中出しして頂いて、ありがとうございますと
空想の男にお礼を言いながら自慰で果てるようになりました。
妻の膣内で射精を楽しんだ男達は、その夫が自宅で嫉妬に狂いながら自慰を重ねている事を知っているのだろうか。
妻が高級ソープで働いているのを知ったのはほんの少し前です。
妻が中出しまでさせるソープ嬢をやっていると思うと、いてもたってもいられません。
私は妻に高級ソープの実態を問いただしました。
しかし、無職の私には妻を止めさせる力も説得力もありません。
成り行きで公認となってしまった妻のソープ勤め。
既に妻は何を隠す必要がありましょうか。
妻は中出しサービスの事実も平気で話をしました。
やはり・・・・・
入店の際は店長に指導を受けたそうです。
男が感じるツボ、人によって差があるが、たいていは袋の裏筋から肛門にかけてのラインを指で刺激しながらサオを摩ると、男は喘ぎ出すんだと妻は言います。
手で口で、そして膣でお客様をおもてなしするそうです。
中出し人妻ソープが売りなので、妻から中出しをおねだりするように指導されたと言います。
そして、指導を受けたその日に云われるまま中出しを妻がお願いすると、店長は当然のように妻の膣内で射精を楽しんだそうです。
店長は妻を気に入っているようで、指導の名のもとに週に3日程度は妻の膣内で射精を楽しむそうです。
店長は、中出しソープで働く人妻は、自宅で夫とセックスすると変な癖がつくからと、セックスはしないよう忠告したそうです。
妻が店長に亭主にバレたと言うと店長は「そうですか、たいていご主人は・・・・」
「たいてい?」
「いや、ご主人は一人で・・・」
「一人で?」
「ここで働く奥さん方のご主人はたいていご自分でされているから」
そんな会話があったようです。
私は妻からそんな話を聞いている間中、股間では愚息が勃起しっぱなしでした。

そして、事もあろうに妻から
「あなた、それで、どうしているのよ?」
「えっ、何が?」
「だから、自分でしてるんでしょう?フフフ」
「だっ、だって、させてくれないじゃないか」
「あのね、この前お客さんで、変な人がきたの。ソープなのに、セックスしなくていいっていうの。
それで、私に見ててもらって、オナニーさせてくれって言うの。
それで言葉でいじめてくれって。
SMクラブか、オナクラと間違えてるみたいな感じだけど、楽だから。
あなたね、いろんな男が毎日6人ぐらい私の中で絶頂を極めるのよ。
わかる?
いくって言いながら、私の中で出して果てるの
店長が言ってたけど、そういうのご主人は興奮するはづだって。
どう、興奮する?」
「・・・・こっ、興奮するよ・・・・」
「いいのよ、あなたが自分でするんだったら見ててあげるぐらいしてあげるから。
店長は私と朝子を順番に毎日楽しんでいるの。
勿論、中で出させてあげるのよ。
あなた、オナニーして興奮を鎮めていいのよ。
それぐらい楽しませてあげるから。」
私は興奮しきって、その場で自慰をしました。
私が射精すると妻は
「あははは」
この惨めさがたまらない

その時妻が私に自慰をさせたのは理由があったのです。
私を完全に屈服させ、妻は店長を自宅に呼んでは楽しむつもりだったのです。
と言うより、店長が妻にそのように行動するよう指示したようです。
私はとうとう妻に屈服し、妻が堂々と中出し人妻ソープで働くのを公認し、いや公認というより、私には意義を唱える権利すらないのです。
そして、店長に中出しセックスまで許していると妻の口から聞きました。
さらに、店長は変な癖がつくといけないからとそこで働く人妻たちへは夫婦の性交を厳しく禁じているというのです。
妻は店長のセックスにかなり虜になっている様子でもあります。
そりゃ、そうでしょう
ソープで中出し指導している店長です。
セックスが仕事なんだから、
そりゃプロのサオ師みたいなもんです
今まで風俗など縁の無かった人妻をいいように虜にするなど朝飯前の事でしょう。
変な癖?とんでもない話だ
なんで夫婦でセックスすると癖がつくんだ
ひどい話じゃないですか
それを妻が鵜呑みにして私に自分でするぐらい楽しませてあげるなどと高飛車に言い放たれてしまっているんです。

ああ、いい就職先は無いものか

私はいつのまにか主婦ではなく主夫となって家で妻を待つようになりました。
そして、妻は店長を連れてきたのです

正直言って、私にとっては気まずい感じでした。
私が自慰をしているとか、いろんなことを知り尽くしての事だからです。

30代の店長はオールバックでちょっとやくざっぽい感じがする、いかにも風俗の店長タイプでした。
こういう男は他人の迷惑なんぞ、考えるタイプではないでしょう。

一応の挨拶はしたものの、我が家では偉そうにしています。
妻はお酒でもと言って、かなりの気遣いようです

そしてお酒が入るとだんだん職場の話になりました。
なんて男だろう
妻がソープで働いているというのに、ソープのいろいろな裏話をしてみたり、それも偉そうな態度でです。

「ご主人ね、うちの店は人妻が売りだからね
一般に人妻って言うと、いろいろ知り尽くしている熟女のイメージがあるんだよ、ねぇ
だからみんな指導しなくちゃならんから、大変でね
そんで、ご主人とセックスする、変な癖が出ちゃうんでね
止めてもらってんだけど
そういう面じゃ、あんた不自由してんだろう?」
こんな事いきなり、失礼な奴だ
なんて傲慢な男だ
「いいだよ、画さなくても
あんたの奥さんから聞いているから
自分でしてんだって?
そうだろうな」
私はさすがにカッーとして
「なんて事言うんだ」
すると妻が
「あなた、止めてよ。
私の仕事の上司よ」
妻に言われると
「あっ、そっ、・・・・」
「そうだよ、あんたわきまえてもらわなくちゃ
だいたい態度でかいんだよ
あんたソープで女房に食わせてもらってる身だろう
そんで偉そうにする奴は、俺が教育してやるっていつも言ってんだよ
なぁ、奥さん」
何が偉そうだ
自分の方がなんて態度の奴だ
「それからさ。旦那
あんたの奥さんは俺が指導してんだからな
お礼ぐらい云うのが筋だぜ
あんたそれで食わせてもらってんだろう
奥さん、俺さ、あんたの旦那にはちょっとカチンときたからさ
ここで指導するよ
旦那に見せてやりてぇからさ」

なんて事を・・・・・・・・・・・・
なんてひどい事を云う店長なんだ・・・・
でも、事実私は妻に養われている身
さらに妻は上司だと私を静止たのですから、私には何も言えません。
店長はいきなり妻をくっつき、頬すりをしました。
妻は照れるような仕草をしながらも、チラッと私の目を見つめました。
あれほど私を虐げている妻でも、やはり気になるのでしょうか・・・・・
「もうん、ああ、待って」
妻はわけのわからない言葉を言いながらも、店長にされるままです。
店長はいきなり私の方を見ると
「おい、おめぇ!シャワーぐらい浴びてぇからよ、用意しろよ。ほら」
妻までも「あなた、湯沸しのスイッチいれて」
なんてありさまだ
こんな事が現実にあっていいのだろうか・・・・・
私はしぶしぶお湯のシャワーがでるようスウィッチを入れました。
店長は妻に抱きつきながらも妻に誘導されてバスルームへと向かいました。
私は呆然とその姿を見ているだけで、動くことすらできません。
すると店長は「おい、亭主呼べよ、手伝わせんだからよ、お~い、亭主、こっちきて手伝え!」
何が手伝えだ・・・・
しかし抵抗する事ができない私はもそもそとしながら浴室へ行きました。
浴室では妻が店長の洋服を一枚々脱がせているではありませんか・・・
恥ずかしい話しですが、これを見た瞬間、私の股間は硬直してしまいました。
これからこの店長と・・・・
恥ずかしい、なんで興奮してしまうんだろう
私の性癖は妻が言うように、本当に変態なんだと、そう自覚しました。
妻はとうとう店長のパンツを脱がせ始めました。
店長の生殖器は直立しています。
やはり、興奮するのでしょうか
亭主の前でこんな事できるなら、どんな男も興奮する事でしょう。
妻は自分も服を脱ぐと、店長の手を取ってバスルームの中へゆきました。
妻がバスルームの中の扉を閉めようとすると店長は
「開けとけよ、亭主に手伝わせんだからよ」
妻はなれた手つきでシャボンをあわ立たせると、店長の体を洗いはじめました。
そしてシャワーで流すと、こんどは店長のオチンチンをそっと握りました。
すると店長は私の顔を見て
「おい、こうするんだよ、店でな、客のチンポコ立たせなくちゃなんねえだろう」
なんて嫌味な店長なんだ・・・・
「おめえよ、毎日サルみてぇにセンズリしてんだってな」
「・・・・・」
「おめぇの女房から聞いてんだよ!
おお、裕子、玉いいなぁ・・・」
妻は左手で玉袋から肛門のあたりまでするすると摩りながら、サオをゆっくり上下に動かしています。
妻が言っていた裏筋をさするとたいていの男は悶えてしまうと、それをやっているんだ。
私はたまらない興奮に襲われてしまいました。
「おい、おめぇも裸になれ!ほら、早く!」
今、裸になったら、愚息が立っているのが判ってしまいます。
それに、興奮で声が上ずって話しができません。
妻はそうしているうちにも店長にキスを求めています。
店長は妻の頭を抱えるようにして接吻をしました。
そして、妻の首筋、肩、肌の感触を楽しむかのように頬擦りをすずけています。
すると妻が「あなた、店長が言ってるでしょう。裸になりなさいよ。あああ」
私は観念して裸になりました。
愚息を両手で隠してただ、呆然と二人の行為を見ているだけです。
「おい、おめぇ、その手どかせて見ろよ。ほら」
「あなた、いう事聞いてよ」
私は仕方なく両手を離しました。
手を離すと私のオチンチンはカチンカチンに堅くなっているので、ぶらぶらと反動でゆれました。
「はは、立ってるじゃねぇか、おい、おめぇ、こう云うの好きなんだってな」
「・・・・」
妻は振り向くと一瞬冷笑しました。
情けない・・・・・・・・・・

しばらく妻が店長のオチンチンを摩っていると、店長はそれ以上やると出ちゃうからといって妻を立たせました。
妻は「お願い、舐めて、お願い」
妻はクンニのおねだりしています。
そして、妻の股間に顔を近づけたのです。
そして、私の方をみると
「おい、おめぇの女房のオマンコ舐めてやるんだ、おめぇがお願いしろ!」
「あなた、お願いしてよ」
無抵抗の私は上ずった声で
「オマンコを舐めてください」
「馬鹿やろう!私の妻の裕子のオマンコを舐めて気持ちよくさせてやってくださいだろう!」
「・・・」
「あなた!」
「あっ、わっ、私の妻の、ゆ、裕子のオマンコを舐めて、気持ちよくしてやってください」
お願いをさせられてしまいました。
「おい、裕子、毛を剃れ!」
「あっ、はい」
妻は股間の毛を店長に命令されるまま剃ってしまったのです。
「この方が客も喜ぶだろう」
「はい」
「亭主にオマンコ広げて見せてやれ、入れられねぇんだからよ」
妻はしゃがんだまま私の方に向くと、陰部を両手の指で広げてみせました。
「あなたは入れられないのよ。自分でするの好きだものね」
そんなことを云われると余計興奮してしまいます。
そして、妻もこのような行為に興奮したのか、
「ねぇ、抱いて、入れて、お願い」
店長は満足げな顔をすると
「よし、あとは部屋でしようぜ」
そして寝室へ行くと、店長は私をすぐ横に座らせました。
妻はさっそく店長のおちんちんをしゃぶりだしました。
「おい、裕子、いつものお願いしろよ」
「あっ、すみませんでした。
××の妻、裕子にあなたのおちんちんをしゃぶらせてください。お願いいたします。」
「旦那よ、いつもな、おまえの女房は俺にこしてお願いしているんだぜ。ハハハハ」
そしてしばらく経つと
「お願いします。××の妻、裕子のオマンコにあなたのオチンチンをそのまま入れてください。」
「だめだ、亭主にもお願いさせろ!」
「あなた、お願いして!」
私は興奮で頭が真っ白になっていました。
寝取られ夫の喜びすら感じるほどの興奮ようです。
「あっ、あの、妻の裕子のオマンコに・・入れて、ください」
「馬鹿やろう!ナマでいれてくださいだろうが!
最初からお願いしろ!
このセンズリ男!」
どこの亭主が自分の妻にナマ嵌めをお願いするだろうか
こんな事をしているうちに私は完全に狂いはじめてしまいました。

「あっ、の裕子のオマンコに、ナマであなたのオチンチンを入れてください
そっ、それで、私に、せっ、おな、オナニーさせてください」
「オナニー?センズリだろう!馬鹿!センズリしてぇのか?おい」
「はっ、はい」
「嬉しいんだな?オラ!」
「うっ、嬉しい、です」
「ならな、俺がよ、裕子のオマンコの中にナマで出したらセンズリさせてやるよ」
こんな事云われるともう止まりません。
私は半狂乱でセンズリをさせて頂くお願いをしてしまいました。
「俺が出すときよ、おめぇがよ、中で出してくださいとお願いしねぇと出してやらねぇからな」
「はっ、はい、おっ、お願い、お願いしますから」
「おめぇ、勘違いすんなよ、おめぇがセンズリ扱くために裕子に中出ししてやるんだからな!」
妻が人妻高級ソープで働くようになってからというもの
私の人生は狂ってしまいました。
というより、私が失業したことからそうなったのです。
人妻高級ソープで妻は毎日のように何人もの客を相手に、三つ指をついて中出しのお願いまでしているのです。
店長なるやくざ風の解せない男が指導と称して妻を週に3回程度抱いているのもはっきりしました。
しかも、それも中出しでです。
さらに店長は夫婦の性交渉は変な癖がつくからと私と裕子の夫婦の夜の営みを厳しく禁止しているのです。
自分の妻が中出しソープ嬢をやり、セックスを禁止されれば、どんな夫でも世間で言う所謂『寝取られマゾ夫』になってしまうのでしょう。
店長は妻から夫である私が自慰に狂っている事実を確認してから私の家に乗り込んできたのです。
その目的は完全に寝取りきるためでしょうか。
そして、そうした寝取られマゾ夫の人妻を多数相手にしている、すなわち寝取られマゾ夫を手なずけて調教することなど朝飯前の店長は私を調教にきたのでしょう・・・・
情けない事に寝取られマゾ夫の私は、その店長の術中にはまり、妻と二人で妻への中出しをお願いするまでになってしまいました。
しかも、私がお願いする理由は店長が妻に中出しをするのを見届けて、それをオカズに自慰をさせて頂くと言うお願いです。
こんなお願いをする夫など世界中に私一人しかいないでしょう。
いや、いるのかもしれません。
店長は人妻ソープの亭主はみんなオナニーで処理していると案にほのめかしているのです。
きっと、みなさんも私の立場になれば判ります。
中出しして頂くお願いをするのはたまらない興奮です。
寝取られマゾにとってそれは喜びであるとしか言いようがありません。
もう店長に言われなくても私自身がどういう行動をすればいいのか、いや、どういう行動をしたいのか私の心の中で一挙にそれが広がりはじめました。
中出しして頂いたら、その後始末を妻と私がし、中出しして頂いた御礼を述べるのがマゾ亭主には喜びなのです。
さらに、今後もずっと、寝取って欲しいと望んでしまうのです。
店長が単なる遊び、人妻に中出しして、マゾ亭主を馬鹿にしているだけ
そんな状態がよけい私には喜びでならないのです
今、店長が裕子の膣にコンドームなどは一切しない生身のオチンチンを挿入してゆっくりと出し入れを始めました。
店長がマゾ亭主の目の前で人妻を中出しで寝取った後、そのマゾ亭主である私は、私の性癖を全て告白して、もう後戻りできないように私自身寝取られ地獄へ入るようお願いをしようとすら思いました。
店長は妻へ挿入すると同時に、私にオナニーは店長の行為が終わってからだと命令されました。

妻は店長にゆっくりと出し入れされながらも、店長に接吻を求め、自ら腕を店長の背中、腕に巻きつけ、両脚で店長の胴体を絞るように抱きついています。
そのセックスの濃厚さは、私との営みでは見せた事もないようなありさまです。
妻は
「嬉しい」
「愛してる」
を連発しながら喘いでいます。
完全に妻を寝取られてしまった事実を目のあたりにした私は、一層マゾの自覚に目覚めてゆくのでした。

やがて妻は私が見たこともないような女の絶頂の姿を見せました。
見せたというより、もうセックス行為の快楽の中で理性を失っているという状態です。
妻は他人の生殖器で、女の喜びを夫の私の前で惜しげも無く見せました。

私なら妻がイク前に射精してしまっています。
店長はなんと凄いテクニックを持っているのだろうか

そのうち店長も男の喘ぎ声を出しはじめました。
射精が近いのでしょう
「あああ、もう、俺もイキそうだ」
店長はそう言うと一旦、妻の膣からオチンチンを引き抜きました。
「抜かないで、お願い、やって、犯して、あなたの女なの、して、お願いします」
妻は半狂乱でお願いをしています。
店長はチラッと私の顔と私のカチンカチンに立っているオチンチンを見ました。
お願いの催促です
「おっ、お願いします。裕子の中で、中で出してください。お願いします。」
店長は一瞬ニヤとしました。
そりゃそうでしょう。
夫婦で中出しをお願いしているんです。
人妻に中出しするにしても、亭主にまでお願いされてする男などこの世にいるはずがありません。
「よし、おめぇはそこで横になれ」
私は命令さるまま横になりました。
すると店長は妻を膝で立たせ、私の顔を跨がせました。
私の目の10cm先に妻のぽっかり空いた、ひくひくしている膣がある状態です。
そこで店長は妻の膣に挿入したのです。
この状態で中出しすればどうなるか・・・
私は興奮でたまらない気持ちになりました。
そして店長は早めのピストンを開始すると野獣のようなうめき声をあげ
「おお、いっ、いく、おぅ~」
下から見ていると店長の玉袋が引きつって射精体制に入っているのがわかります。
私は自然に中出しを何度もお願いしました。
その間も妻は「なっ、中で、中でイッてください。お願い、中で」
こんな言葉を聞きながら人妻の膣内へ直接射精する気分はどんな喜びだろうか・・・
そして店長が射精をはじめたようです。
それと同時に妻の膣の脇から白い液が溢れて流れ落ちてきます。
たまらない
店長の精液は妻の膣奥深く、ピューッ、ピューッと流し込まれているのです
射精と同時に店長のピストンはゆっくりと、ゆっくりとして、だんだんピストンをとめるような動きになってゆきます。
そして、店長のうめき声はあまりにも気持ちよさそうな、人妻の膣内へ射精して満足を得る男の声を感じ取れます。
店長は射精を迎えると、妻の体の覆い被さるようにして倒れこみました。
そしてしばらく余韻を楽しむと妻の膣からオチンチンを抜きました。
妻はすぐに店長の前にひざまずいて
「オチンチン掃除させてください。」
そう云うと、口で店長のオチンチンを口に含んできれいに舐めあげています。
「汚させてごめんなさい」
妻はそんな言葉まで言いながら店長のオチンチンをきれいにしました。
そして妻が自分の膣から流れ出る店長を精液をティッシュで拭おうとすると
「おい、亭主に始末させろ。
おめぇもお願いしらどうなんだ!」
「あっ、はい、裕子の膣の掃除を私にさせてください」
私はティッシュで妻の股間を拭いながら、何度も中出しして頂いた感謝の御礼をいいました。

そして、二人の行為が一段落すると
「おい、おめぇ、センズリ扱きてぇんだったな」
実は、この日
私が生まれてこのかた
これほど興奮して、理性を失った自慰をしたことがなかった
そんな自慰をしたのです。


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