萌え体験談

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ソープ

中3の娘にお風呂で性教育をしている同僚

俺の同僚で、中2と小6の娘と一緒にお風呂に入ってると言うヤツがいる。
俺はロリではないが、羨ましいと思いながら発育状況を聞いてみると、「上の娘は毛が生えて胸も大きくなったよ。下は幼児体形だな」とあっさり答えた。

「娘は嫌がらないのか?奥さんは何も言わんのか?」と聞くと、「全然嫌がらないし、女房も時間短縮できて喜んでるぞ」との答え。

まあ考えれば、父娘でそんな気になるわけじゃないし、いいのかなと思っていた。

1年ぐらいしてある日のこと、その同僚の家に泊まることとなった。
その同僚の家から行った方が近い出張があって、「泊まりに来いよ」とのこと。
その家は埼玉でもかなり田舎にあって超豪邸で、部屋は余ってるとのこと。

ところで、今日は娘との入浴はどうなるのかな?と思いつつも、まさか中3の娘と一緒に入ってるわけないなあと勝手に思ってた。
同僚が一緒に風呂に入ろうと言い出したので、何かと思うと、やはりお風呂自慢だった。
風呂は大きくて、洗い場も2つあったりして、家族全員で入れるような浴室と湯船だった。
同僚と2人で入っていると、浴室の向こうから声がした。
「お父さん、◯◯も一緒に入っていい?」

たぶん下の娘の方だろうと思って、それでも確か中1だよなと戸惑う俺を横目に、同僚が「いいぞ、お父さんの友達もいるけどいいか?」と言うと、「いいよ」と明るい声で服を脱いでる様子が薄っすら見えた。

扉が開いた瞬間、度肝を抜かれるほど仰天した。
入ってきたのは上の中3の娘の方だった。
しかも全く隠しもせず、お父さんと同様に小柄であったが大人な胸で、あそこにはしっかりと毛が生えていた。

「今日は◯◯の順番だったな。お父さんと友達の体洗ってくれ」

同僚はそう言いながら、俺に湯船から上がるように促した。
その時、俺のは緊張で縮こまっていたのに、同僚は見慣れたはずの娘の裸に反応してビンビンだった。

「さあ、いつものように洗ってくれ」

なんと娘は手と体にボティソープをつけると、丁寧に背中を体を擦りつけながら、洗っているではないか?
行ったことはないが、まるでソープランドのようだった。
娘は手馴れた様子で、今度は同僚の前を洗い始めた。
呆気にとられている俺をそっちのけで、なんと娘は、同僚のあそこを洗っている。
同僚も、娘の胸を揉んだり、あそこを触ったりしている。
娘が息が荒くなって、なんだか感じている様子。

すると、娘の手が父親のあそこを扱き始めた。

「そろそろだな」

同僚がそう言うと、娘はシャワーで流し、なんとフェラチオを始めた。

「あー、出る。イク」

この間10分くらい。
気がつくと、俺も完全に痛いくらいボッキしていた。
娘は最後まで精液を口で受け止めると、吐き出してうがいしていた。

「◯◯(娘の名前)、お父さんの友達だから、お父さんと同じように頼むな」

「いいよ」

娘はあっけらかんと答えた。

「ほら」と同僚に促され、俺はボッキしたあそこを隠したが、娘は父親にしたように背中を洗ってくれている。
ヤバい、気持ちいいと思っていると、「今度は前ね」と、当たり前のように言う娘。
同僚はニコニコしながら湯船から見ていた。

前を洗ってもらうと、あまりの気持ちよさにすぐに息子は暴発。
・・・恥ずかしい。

「早いな、ちょっと刺激が強かったか?◯◯もう一度してやれ」

娘は躊躇う様子もなく、シャワーで流した後に、手で扱きながら、フェラチオをしてくれた。
もちろん、すぐに回復。

「お父さんと違って回復が早いね」

「いやいやこいつ彼女もいないし、溜まってたんじゃない?」

そうです、溜まっていたんです。
そのまま娘のフェラチオで2回イカされました。

その後、ジャージに着替えて食事となりました。
奥さんと下の娘がニコニコしながらビールを注いでくれました。
上の娘さんも風呂から上がってきて、何事もなかったように一緒に食事をとりました。
俺はさっきの裸を思い出して、またボッキしちゃいました。

翌朝、同僚と新幹線に乗って色々と聞くと、まだ下の娘は仕込んでないそうです。
上の娘は性教育を兼ねて教えたらしい。
ちなみに奥さんはそのことを知らず、父娘、仲良く一緒にお風呂に入ってるくらいに思っているらしい。

「上の娘が嫌がらない限り続けたい」と同僚。

キスやセックスはしていないが、どうやら69までは教え込んだらしい。
娘も気持ちいいと言っているらしい。

中3の時に混浴で

 りえ子です。

 中学3年生の時なので、今から十数年前のことです。

 北陸地方にある温泉旅館に行きました。

 内湯の男湯1つ、内湯の女湯1つ、混浴の露天風呂と内湯があります。

 露天風呂にも入ってみたかったので、夜になってから、混浴露天風呂に行きました。

 脱衣所のドアを開けて、浴室を見ると誰もいません。

 安心して、洗い場で体を洗っていました。

 すると、外の露天風呂から誰かが、内湯に入ってきました。

 高校生ぐらいの男子でした。

 男子高校生は、りえ子の真後ろに回り込みました。

 洗い場は、男性用と女性用に分かれています。

 洗い場の隣は、内湯です。

 内湯は、混浴です。

 男子高校生が来たからといって、体を洗うのを途中で止めるわけにもいかず、椅子に座ったまま、ボディーソープで洗っていました。

 男子高校生は、1mぐらい後ろから、りえ子のお尻を見ています。

 男子高校生は、右斜め後ろに移動して、斜め後ろから、りえ子の右胸を見たり、左斜め後ろに 移動して、斜め後ろから、りえ子の左胸を見ています。

 中学3年生だったので、胸はまあまあ成長していました。

 背中、腰、お尻を洗うために、立ち上がりました。

 洗い場の鏡に映っている、男子高校生を見ると、りえ子のお尻が全部見えてガッツポーズしています。

 りえ子が、お尻の穴を洗うために、お尻の割れ目を開くと、男子高校生が身を乗り出して来た。

 ボディーソープを洗い流すために、シャワーを使っていると、真後ろにいた男子高校生に、シャワーがかかった。

 りえ子が振り向いて、男子高校生に至近距離まで駆け寄った。
「ごめんなさい。 大丈夫でしたか?」
と謝った。
 
 でも男子高校生は、りえ子が謝っているのに、りえ子の顔も見ないし、会話も上の空。

 男子高校生は、顔を上下に動かして、りえ子のおっぱいと、陰毛を見てた。
 
 いくらりえ子が謝っても、男子高校生は生返事だし、りえ子の話を聞いていない。

 洗い場の床と、浴室のお湯が同じぐらいの高さで、りえ子と男子高校生の目線の高さが合っていないので、原因だと思った。

 仕方ないから、男子高校生にもう一歩近づいて、しゃがみこんだ。

 うんこ座り?をして、男子高校生に謝った。

 すると、男子高校生は、りえ子のアソコをガン見しながら、ボソボソ何か言った。

 よく聞き取れなかったから、至近距離まで近づいた。
 
 男子高校生「火傷してないか、頭を確かめてほしい。」

 そんなに熱いお湯でもなかったし、火傷しているとは思えなかったけど、シャワーをかけたのは、りえ子だったし。

 男子高校生に手が届く所まで近づいて、頭を確認した。

 その間、男子高校生は、しゃがみこんだ、りえ子のアソコを凝視してた。
 

 

中1の時に、男子3人と

瑠奈(るな)です。

F君とG君は、日本語がしゃべれないので、D君の通訳です。

F君「四つん這いになって。」

瑠奈が言われた通り、裸のまま四つん這いになると、

瑠奈の前にF君、後ろにG君、横にD君が立ちます。

F君「ズボンを下ろして。おちんちんを出して」

瑠奈がF君のズボンから、おちんちんを出すと、

F君がおちんちんを、瑠奈の唇に当てました。

D君は、瑠奈のおっぱいを揉んでいます。

『うーん、』

G君は、後ろから、瑠奈のお尻の穴を触ってきます。

F君「おちんちんの先に、チュッてして」

『えっ?』

時が止まりました。

でも、拒否できる状況でもありませんでした。

おちんちの先にチュッてすると、

F君「おちんちんの皮を剥いて」

瑠奈は四つん這いだったので、右手だけでおちんちんの皮を剥こうとしたので、時間がかかりました。

F君「口を開けて。」

瑠奈が口を開けると、F君が、瑠奈の口の中に、おちんちんを突っ込んできました。

『ふぐ』

何をどうしたらいいのか、分からず。

とりあえず、F君に言われた通りに、口の中でおちんちんを舐めました。

『うーーん』

G君は、瑠奈のアソコに指を入れてきます。

こんな状態が5分か10分かぐらい続きました。

F君が瑠奈の口の中に、精子を出すと、開放してくれました。

F君「ちゃんと、飲んでね。」

瑠奈が飲むと、口の中を開けるように言われ、飲んだかどうか、確認されました。

シャワーを浴び、うがいをして、休憩しました。

G君「はい、休憩終わり。長椅子に、仰向けで寝て。」

瑠奈は、長椅子に大の字で寝っ転がりました。

すると、D君が瑠奈の両足を開きます。

D君が、瑠奈のアソコに指を突っ込んできます。

『うーーん』

G君は、瑠奈の上に跨ると、おちんちんを瑠奈の唇に当てます。

G君「さっき、F君のおちんちんを舐めたから、分かるよね。」

瑠奈が両手で、G君のおちんちんの皮を剥くと、

G君が、瑠奈の口の中に、おちんちんを突っ込んできました。

F君は、おっぱいを舐めています。

G君が、瑠奈の口の中に、精子を出したので、一旦、開放してくれました。

シャワーを浴びて、うがいして、休憩しました。

D君「おちんちんの皮を剥いてから、あかすり台の上にうつ伏せになって。」

瑠奈がD君のおちんちんの皮を剥いてから、あかすり台の上に、仰向けになると、

D君に頭を掴まれて、おちんちんを口の中に突っ込まれました。

F君は、瑠奈のお尻の穴に、ボディーソープを塗っています。

『うーーん』

D君のおちんちんを咥えたまま、声が出てしまいました。

F君が、瑠奈のお尻の穴に指を入れてきたんです。

G君は、瑠奈の脚の指をおちんちんに当てています。

アソコに指を入れられた時も衝撃がすごかったけど、お尻の穴に指を入れられた時も、それ以上の衝撃です。

D君が、瑠奈の口の中に、精子を出して、終了しました。

もう放心状態でした。

おちんちんをアソコに入れられたりはしなかったので、どうにか助かったと思いました。

男にだらしなかった元嫁2

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男にだらしなかった元嫁その2

続き

澤田は私の前で正美を抱きました。
しかし、澤田は腰を振り出し5分もたたず」正美、い、いくぅー」と正美のお腹の上に精液を発射。
私は「ほんまにやりやがった」と怒りは頂点に。

ベッドで正美はハァハァ
一朗「さんどきな」私はそう言ってベッドから引きずりだしました。そして正美を四つん這いにして両手首をガムテープで巻き
一朗「これからが本番や」
正美「パパ何するの?止めて」
一朗「澤田さん、これから正美の本当の姿見せてやるで」
私はそう言って全裸になり…
一朗「正美、まだ逝ってないやろ?俺が逝かせてやるわ」
正美「止めて、貴方のチンポなんか欲しくない」
しかし淫乱な女ですから
正美を襲いました。しかもこの時はスキン無しで…

私は四つん這いの正美の尻を爪の先を使い撫でてやると正美は…

正美「あっ、嫌っ、止めて」

正美はその言葉を2分位連呼しましたが淫乱な正美は我慢出来なくなり…

正美「いや……あっ、もう駄目、我慢出来ない、あっ、明、ごめんね…今日だけ旦那に抱かれるわ…あっ気持ちいい…もっとして、もっと、あっ、感じる、い、一朗、私をもっと虐めて…」

以前、正美と私の同僚で聖子って人がいて休憩室で二人でタバコ吸ってる時私が「最近無いねん…昔はなぁー週に2回はあったんやけど…。セックスに飽きたって断られるんや」って話したら聖子は…
聖子「いっちゃん、それ、おかしいよ。セックスしたくないはず無いよ。正美、他で済ましてるんじゃない?」
私「まさか」
聖子「いっちゃん、私とする?私も旦那と無いんだ。いっちゃんなら、いいよ」
私「アホな事言わんといてよ(汗)」
そこへ正美が入って来て…
聖子「正美、いっちゃん貸して」と笑顔で…
正美「聖子に貸してどうするの?」
聖子「勿論あっちだよ」
正美「3人ならいいよ(笑)」

聖子とは正美と3人でよくカラオケとか行ったりお互い自宅に行ったりした仲でした。
カラオケ行った時も正美がトイレに行くと聖子は…
聖子「いっちゃん、私、いっちゃんとしたい。下、大きそう。私じゃ駄目?他の女抱きたくない?私、嫌い?」
私「嫌いじゃないよ(笑)。聖子、好きやで、正直、正美より可愛いし。でもな、聖子は俺の友達でもあるけど正美の友達でもあるし、手、出せへんよ。それに今するの?」
聖子「今じゃなくて、私が休みで正美は仕事の日に、、いっちゃんの休みを合わせるの」
私「そんなにセックスしたい?」
聖子「したいよ。いっちゃんに正美とのセックスレスの話し聞いて、何で?って。仲良かったらセックスも普通にあるよ。うちなんか夫婦の会話も無いよ」
私「したいだけなら、職場に男いっぱいいるやん」
聖子「いっちゃん女心分かってないなぁー。誰でもいいわけ無いでしょ」

この会話を思い出し、本当にセックスに飽きたのか試してやろうと思い、トイレから出て来た時(寝る時は正美は全裸)後ろからマンコに手をやって、いじってやったら「いゃ、だめっ、あっ」と。

やっぱりセックス飽きたんじゃなかったんです。

今回もやっぱり「駄目」と言いながらも体は正直です。

正美が「パパ」じゃなく久しぶりに私を名前で呼んでくれた…
この時、正美の淫乱モードがスイッチONになりました。

正美「あっ、ああー気持ちいぃー」
私は正美の尻を押さえ腰を振ってやると今まで聞いた事ない声でヨガリ始めました。
正美「あっヴっ、あ、ああ、チンポ気持ちいいー」
私「正美、気持ちいいんやろ?この淫乱女。澤田、よく見ろ、これがお前の愛した女の姿や」
澤田は呆然と正美と私を見ていました。

私はバックで正美のマンコゆっくり、そして強くを繰り返し腰を振ってやると正美のマンコは限界点。

正美「あっ、い、イィー、気持ちいいー、一朗、一朗のチンポ気持ちいいー、あ、イィ、う」

私「駄目と言いても、チンポ入れられたら感じてるやん。俺と澤田とどっちのチンポがいいんだ?」

正美「あっ、あっ、どっぢもよ、あ、あぁー、イィー」

よがる正美は自ら腰を振り始め…
私「正美、気持ちええんか?」正美は無言でうなづく。
正美「あいー、いいわー、イィー、ヂンポ、気持ちイィー、も、もっと、もっとじ、バ、バッグで、づ、づいて、あぁーイィ、あぁイィー、ぎもぢイィー、あぁーもう駄目、いぎそうー、あー、あーいい、あー、あぁー、あーっ」

私「澤田さんを見て何か言ってやれ」
正美「あ、明、ごめん、あ、あたし逝っぢゃう、一朗のヂンポで逝っぢゃう、逝っていい?
あっ、あぁー」

澤田「正美、逝っていいよ。俺もまた立ってる」
正美「あ、イィ、イィー、あっ、ぎ、ぎもぢイィーあ、ああーっ、さ、さいごーう、あぁイィ、あぁイィ、マ、マンゴ、ぎもぢイィー、あぁー
、イィ、あぁーイィ、い、いぢろー、あ、あだじ、いぐ、いぐ、いぐ、あぁイィ、あぁーいぐ、いぐ、いぐ、いぐ、あぁいぐ、いぐいぐいぐいぐ、いぐーぅっ、はぁーあ、あっ、うっ、うっお、あ、おっ、おっ、おおー、おおーっ、あぁー、い、いぢろーのヂンポで、いっ、いっだぁー、はぁー、はぁー、はぁー、あ、ああーん」

正美は私のチンポで逝きました。私は予想外に逝かなかった…
正美はまだまだ元気だったので、チンポをマンコから抜き、とっさにもう何年も使ってないバイブをベッド下から出して正美のマンコに突き刺してやると…

正美「あ、あぁー、バイブもいいー」
私は正美の手首を縛るのに使ったガムテープでバイブを固定し…

私「正美、舐めろ。自分の液たっぷりの俺のチンポ舐めろ」と正美の前に立ってチンポを正美の口に近付けると
正美「あっ、あぐ。うぅん、美味じい、あぐ、あうあぐ、いぢろうのチンポ美味じい」
私「自分の汁も美味しいか?」と聞くと正美は首を立てに振りました。

私「澤田さん、また立ってますね?」
私は四つん這いでバイブでヨガル正美の後ろに回り
私「澤田さん、正美の口元にチンポ近付けてください」
澤田「いいんですが?」
私「口の中に発射してやってください」
そう私が言うと正美の口元にチンポを近付ける澤田。正美は迷わず澤田のチンポを咥え、私は…
私「久しぶりにするか?」
澤田「何を?」
私は正美のアナルにチンポのカリを付けると…正美は…
正美「あっ、駄目、アナルは駄目、もう何年もしてないのよ、駄目よ、」

私と正美はアナル経験者でした。

でも正美のアナルは拡張してましたからすんなり一朗のチンポはアナルに…正美は澤田のチンポをシャブるのを止めアナルに集中…

正美「駄目よ、だ、駄目って、駄目だってあ、あ""あっ、うぐっ、うー、うぉっ、あっ、うっー、うぉっ、おっ、おぅー、うーっ、はぁ、はぁ、はぁ、あ、あぁーん、気持ぢイィー」
私にアナルにチンポを入れらた瞬間に正美はメス犬に変身しました。

私「澤田さん、正美はメス犬に変身しました。正美、ゆっくり動かすで」
正美「う、うん、ゆっくりね」
久しぶりのアナル挿入でした。
正美「うぐっ、あっ、あん、ああー、うぉっ、あっ、ああーん、うぐっ、あ、うぉっ、ああーっ、イィ、あーイィ、うぉっ、あっ、イィ、うぐっ、あっ、あぁ」
私「正美、どうや?気持ちええか?」
正美「あぁーいいわー、イィー、ぎもぢイィー」
私「アナルか?マンコか?」
正美「あっ、あああー、どっぢもー、あぁーん、イィー、ア、アナル、ぎ、ぎもぢイィー、あぁー、あーあぁ、ぎ、ぎもぢイィー、あ、あぁー」
私は同じペースで腰を振ってやりました。すると…
正美「ああーん、い、イィー、ぎもぢイィー、あ、あーん、あん、い、イィ、イィ、イィ、イィ、イィー、ぎ、ぎもぢイィー、ア、アナル、一、も、もっと、つ、ついで、いっ、いっばい、ついでぇーあぁイィ、あぁイィ、イィーっ、一朗ー、あ、あだし、いっちゃう、いっちゃう、いぐ、いぐ、いぐ、あーイィ、あーイィ、イィ、いぐ、いぐ、いぐ、いぐ、いぐぅー、うぉ、あっ、おっ、おぉー、はっ、あ、あっー、あーぁ、イィー。いっだぁー。
はぁーっ、うぉっ、おっ、おっ、おっー、あっ、あっ、おっ、あーイィ、うぉっ、イィー、あーイィーあー、あー、ざ、ざいこうー、はっ、はっ、はっ、あっはぁーん」
日曜日の昼間、近所の事等考えず正美は雄叫びを上げ逝きました。

正美の癖はセックス中に感じ始めると
あたし→あだし
気持ちいい→ぎもぢイィ
いく→いぐ
等、言葉に濁点が入りました、

私「正美、もう一度澤田さんのチンポ欲しいか?」
正美「う、うん」
私「澤田さん、どうですか?」
澤田「したいです。二人を見てたら興奮して…」
私「正美、澤田さんにお願いしろ」
正美「あ、明、も、もう一度、わ、私のマンゴに、あ、あぎらの、ち、ヂンポ、い、入れたい。い、一朗と、に、ニゲツしてー、お願い」
正美は完全にメス犬になってました。
澤田をベッドに寝かせ澤田のチンポをシャブらせ、ニケツつすためにアナルから私のチンポを一度抜くと「あぁっ、いやん」と正美の一声。澤田は再びベッドに横たわり、手首にガムテープを巻いたままの正美の肘を澤田のお腹に乗せてやり
私「正美、口だけで澤田さんのチンポをシャブれ」
そう言って私は浴室に行きアナルにすんなり挿入出来る様にボディーソープをチンポに塗りたくり(ローションが無かった)ベッドに戻ると命令通り口だけで澤田のチンポをシャブる正美の姿。
私「澤田さんガムテープ取ってやって下さい」
澤田がガムテープを取ってやると再びシャブり始める正美。
正美「あー、美味じいー、さっきいっだのにもう固くなってる、うっ、うぐ、くちゅくちゅ(フェラする音)、あー、美味じい一朗のも美味じいげど明のも美味じいー、は、早く入れだい」シャブり続ける正美。

ガムテープで固定したバイブを抜いてやると
「あっ」の一声
私「正美、シャブりながら片手で自分のマンコ触れ」そう命令するとマンコを触り出す正美。
正美「ああー、あ、あだし、マ、マンゴ、こんなにいっぱい濡れでる、気持ぢいーいっ」
ベッドのシーツは正美のマン汁でビショビショ。
正美「ああーっ、ぎもぢイィー、ヂンポ美味しい、あー、は、早ぐ、欲じい、ぢ、ヂンポ欲じい、正美のマンゴにヂンポ入れだい、ああー、い、一朗ー、あ、あぎらのヂンポ入れだいぃー、あだし欲じい、ヂンポ欲じいー」そう言いながら片手は澤田のチンポをシコシコ

私「チンポ欲しいなら澤田さんの上に乗れ。澤田さんゴム付きでええか?」
そう命令す正美にゴムを渡してやると自分の口にゴムを咥え澤田のチンポにゴムを装着。昔は私よくやってくれた。澤田のチンポを握り自ら澤田の上に股がり自分で挿入。

正美「あっ、ああぁー、ヂンポきもじイィー、ああぁー、イィーイィー最ごうーぅ、あぎらのヂンポ、ぎもぢイィー、ヂンポ入ってるぅー、い、イヂロー、早ぐアナルに入れてぇー、イジローのヂンポ正美のアナルにづきさしてぇー、ああーイィ、ああイィー」

正美は完全にメス犬に変身しました。

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単身赴任・

おかしい・・・
あやはどうしたのだろう?何か変、
出来るだけ私と行為をしないように、避けている様子が見られる、
でも、無理やりでも行為をすると、逝き方が今までとは違っている、
{おまんこ}なんて・・そんな言葉を言った事がない妻だったのに、
転勤先に来る事は凄く減った、来ても一泊で、すぐ帰ろうとする、
私が帰った時は・・変わりはない・・か。
おかしいなあ?と思いつつ、私の仕事も忙しく、何もアクションを
しないでいる。

夏休み期間なんで娘が帰省している、
夜10時頃、下着を買っておいてもらおうと思い妻のスマホに電話したが、出ない、呼び出しはしているのだが、
ラインを入れたが既読にならない、
朝に家電にかけたら娘が出た「お母さんは?」
「出張に行ってるわよ、今日の夜は帰ってくるって、用ならスマホに
かけてみたら?」「出ないんだよ」「おかしいわね、電池がないんじゃない?」「まあいいや」と電話を切った、昼頃に妻からライン
下着買っておきますと返事が入っていた。
出張?・・今までも行っていたのか、しらなかった、一人?誰かと
一緒?疑問は沸いてくる、そう言えば会社の事は私は何も知らない
今まで話しをされた事はあったのだろうが興味がなかったので
結構スルーしていたのだった、
私は妻の事を空気みたいに思っていたのだった。
それから妻の事を気を付けて見るようにしようと考えた。

本社での会議が終わり、私は転勤先に帰らず自宅へ
妻には言っていない、10時だった、家には誰もいない。
家の中に変化は見られない、私は妻の下着を調べた、いつもと変わり
ない、余りいじらないタンスの上の箱、何か気になり開けてみた
・・・派手な色の下着・・変態か?と思われるような乳首丸出しの
ブラ、紐としか思えないようはショーツ、大事な所が空いている
ショーツ・・え?え?これが妻の?下着?
結局、妻は朝の8時頃に帰って来た、え?その恰好、え?
「お帰り」
「え?貴方帰っていたの?前もって言ってくれれば良かったのに」
「朝帰りか、いい身分だな」
「同僚での飲み会で飲みすぎてA子さんの所に泊めてもらったの」
「そうか、あんまり飲みすぎるなよ」
「ごめんなさいね、心配かけて、シャワーをさせて」
「ああ」
妻がシャワーに行った10分あと位に私は入って行った
「なあに?どうしたの?すぐ出るから」
妻は慌てた様子で下を隠した、私はその手をつかみ「洗ってあげるよ」と言ったら「いいわよ自分で」
下を見た
綺麗に揃えられた陰毛
指を入れる、ぬるっとした感触、してきたの?と思えるような、
お乳は・・え?これってキスマーク?
らしきあざが2箇所、妻は無口になった。
私は自分のも洗おうと思ったが「おい、洗って」と言うと洗って
くれた、上手・・まるでソープみたい・・固くなってくる
「おいベッドへ行こう」
「こんな朝から?」
大した前ぎもしないですぐに入れた、何てスムーズなんだ、
そして喘ぎ始める、喘ぎの途中でゴムをつけて発射、
これは本当にあやか?どこかの風俗の女か?なんて思った。

おかしい、絶対浮気している、
私はどうすべきか?
次回は・で

誰にもバレずに近親相姦する方法

身内が風俗に勤めてる人限定だけど、客として利用すれば金は掛かるけど近親相姦出来るよ。
俺の母が熟女系ソープで働いてるから月に2回店に行ってSEXしてる。
母の指名も増えて俺も母とSEX出来るから誰も損しない。
初めて客として行った時は説教されたけど、金を払った以上は客だからと諦めてSEXしてくれた。
一度やっちまえば2回目からは割り切ってサービスしてくれる。
弟と妹は母が風俗で働いてるのを嫌がってるけど、女親一人で子供三人育てるには稼がないとならないから風俗が一番割が良い。
俺は風俗に偏見ないから気にならないし、そのおかげで母とSEX出来るから感謝してる。
母の身体で見てない所も触れてない所も無いよ。
何回めからか忘れたけど、母も俺が来店するのを楽しみにしてくれるようになった。
親子の絆が深まって良い事尽くめだね。
最近は俺にだけ内緒で中出しさせてくれてる。
他の客って言うか店のルール?でゴム必須なんだけど、俺の為だけに膣洗浄とピルで避妊してくれる。
小便するところも見せてもらった。
自宅じゃ家族にバレる心配あるけど、これなら絶対にバレないからお勧め。

大学時代は母とのセックスの毎日でした…

大学入学の為、東京で超狭いワンルームマンションを借り引っ越しで母と一緒に上京した。
引っ越しが終わり2日程母もそこに泊まった。
初日の夕食後に母からソープとかに行きたい年齢だと思うけど、病気とかが怖いので絶対に
行かないようにと言われ、どうしても行きたい時には私が代わりにやらせてあげるからと言われた。
そこで今日にでもやらせてほしいと母に言うと、シャワーの後でしてもいいとOKが出た。
そしてコンドームを買ってくるように言われ、ドラッグストアーで買ってきた。
別々にシャワーを浴びた後で、母が全裸になり先ずは女性の身体の構造の勉強ということでワレメを
開いてじっくりと見せてもらい、その後でやらせてもらった。

その翌日は朝食後・昼食後・夕食後と一日中やらせてもらった。
二泊して母は帰ったが、帰る日も朝からやらせてもらった。
その後も毎月一度くらいのペースで母はきたが、毎月来る度に大学を卒業するまで
母とセックス三昧の4年間であった。

当時母が43歳から47歳の事であった。
母は毎月大体金曜日の晩から2泊3日で来ていたが、その間自分の息子に好きなだけ全裸にされ、オマンコも好きなだけ開かれ、
好きなだけ見られ、指を入れられ好き放題にいじられ、最後は犯しまくられ、終わってからも全裸のままでオッパイとかお尻とかを
好き放題触られていたが、毎月おもちゃにされる事を非常に楽しみにしていたようだった

卒業前のJKがおうちに来た

どうも、俺です。まずは俺の詳細から。30歳独身、175センチ67キロ、学生時代はサッカーをしていてそれなりに筋肉は発達しているが最近下腹が気になる、昔は大沢たかおに似ていると言われていた。現在仕事と趣味のゲームで彼女を作る暇もないぐらい多忙。

そんな俺だがいつもしているゲームの調子が悪く修理に出すことに。その修理期間中とてつもなく暇になった。で、暇になると右手が勝手に俺の息子をいじりだす。なんかそんな自分がむなしくなり久しぶりに女性を相手にしたいと思った。

でも今の俺には彼女もいない、風俗は未経験で怖い、となると昔お世話になった家出少女が集まるところを使うしかない。そう思ったときにはすでにアクセスしていた。俺は仕事が早い。

俺はすぐにひとりの家出少女を見つけやり取りを開始。メールテクもかなりのものですぐに会うことになった。何度も言うが俺は仕事が早い。腹が減っているらしくファミレスで待ち合わせ。

そこに現れたのが制服姿のJK。俺は法律は守る。歳をすぐに確認。19歳で卒業前らしい。ちなみに二年の時にダブったらしい。とりあえず一安心する俺。

見た目は少し茶髪のロング、細身ではあるが胸はいい感じに発育しているもよう。素顔は分からないがメイク顔はかなり美人。つまり俺のドストライクである。食べたいものを食べさせさっそく自宅へ。

道中いろんな話を聞いた。卒業前で色んな遊びをしていたら親に激怒されしばらく家に帰らないそう。経験人数は軽く両手を超えるとのこと・・俺より多い。ドMで強引なエッチに萌えるらしい。

この時俺は泊まってもいいけどエッチすると断言しJKもこれに了承した。俺は仕事が早い。自宅につきとりあえずシャワーを浴びさせる。俺と会う前に誰かとやっていたら嫌だからだ。

シャワーから上がったJKはバスタオルを体に巻き付けている。この小娘はやはり小娘である。ここは制服を着て俺に着衣プレイを楽しませろ。そう思ってすぐに制服に着替えさせる。

そして一瞬で俺もシャワーを浴び全裸でベッドに寝転がった。そして小娘に俺を喜ばせろと言い放った。すると小娘はキスをして首を舐め乳首を舐め、息子をさわさわしてきた。やはり小娘だ。

俺は俺の顔に座れと命令をした。そして制服のスカートが俺の顔を覆い隠す。俺の目の前にはボディソープのいい香りがするアソコがある。俺はおもむろにしゃぶりついた。

JKはとたんに声をあげ自分でも腰を揺らしている。その時の背中の反り方はすごい角度だったと思う。俺の余った両手はJKの制服の上から乳を思いっきり揉んでいた。そしてボタンを何個か外し小娘にしては贅沢な乳を思う存分楽しんだ。

小娘は前のめりに倒れちょうど69の形になったので頭を押さえ腰を振り強引にしゃぶらせた。むせているようだが気にせず突き上げる俺。かなり興奮してきたので上にするするっと抜け出し四つん這いのままの小娘にバックで生挿入。

嫌がるそぶりを見せたが気にせずガン突き。小娘もよほど気持ちがよかったのか先ほど嫌がっていたことを感じさせないことを言っていた。もっと突いて、もっと奥、そこ、そう、気持ちいい、やばい、逝く、だめ、かたい、あたる、ほしい、中にだして、こんなことを色々連呼していた。

俺は言われるがまま中にだした。久しぶりということもあって大量に出たがまだ元気だったのでそのまま続きを堪能。小娘はさっきの言葉に壊れるをつけたしていた。

小娘は何度か痙攣したように崩れ落ちたがそれを起こし何度も突いた。ようやく二回目の放出。もちろん中に。JKはしばらく動かなかったのでそのうちに一服。そして動けるようになって一緒にシャワーを浴びた。

その時しばらく泊まっていいよと言うと、嬉しそうにうなずいた。あんなにつらそうに見えたのに快楽のほうが勝っていたということだろう。これでゲームが帰ってくるまで暇になることもなく、また神 待ちヌメリンコで家出少女を探すこともなく一人の小娘と暇つぶしが出来る。

息子嫁に誘惑されて身体の関係を待つようになった

息子が結婚して実家で同居してくれてるんだが、その嫁が事あるごとに誘惑してくる。
妻や息子にバレない絶妙なタイミングと角度でスカートの中を見せてきたり、シャツの襟を引っ張って乳首まで見せてくる。
バナナやソーセージのように長いものを食べる時はフェラチオするかのように舐めたり咥えたりして見せつけるんだ。
こんなの毎日繰り返されて理性を保てる男が居るか?居ないだろう?
もう限界だ!と思い始めた頃、昼間洗車して汗をかいたからシャワーを浴びていたら息子嫁が入ってきた。
「あら、お義父さんもシャワー浴びてたんですか?」
「脱いだ服も着替えもあるんだから気付くだろう?」
「へへ…バレちゃいましたか、さっきお義母さんと旦那君が買い物に出掛けたのでお義父さんと仲良くするチャンスかと思ったんです」
そう言って身体を寄せて来てチンポを握られる。
「結婚の挨拶に来た時から気になってたんですよ」
「最初からじゃないか」
「そうですよ?旦那君の事も勿論愛してますけどお義父さんの事も好きになっちゃったんです、一目惚れですね」
チンポを握った手をゆっくりと動かしてチンポを擦ってくる。
「今なら邪魔は入りませんよ?私を抱いてくれませんか?」
「毎日誘惑されて我慢の限界だったんだ…こちらからもお願いするよ」
「嬉しい!私が全身洗ってあげますね!」
身体にボディソープを塗り擦り付けて来た。
「妻でさえそんな洗い方してくれた事は無いよ、気持ち良いもんだな」
「旦那君には言ってないけどデリヘルやってた事もあるんです、だから慣れてるんですよ」
「そうなのか、どれ…嫁ちゃんの身体も洗ってあげよう」
手にボディソープを取りヌルヌルと洗っていく。
「お義父さんの手、凄く気持ち良いです…あっ…旦那君より上手…」
「もう濡らしているのかい?」
「こんな触り方されたら濡れちゃいますよぉ…ああん!」
「アナルも洗ってあげるね」
「ひゃん!指入ってますぅ!」
「中も洗わないとだろう?」
「お義父さんてアナルが好きなんですか?はふぅ…」
「大好きだよ、もちろんマンコも大好きだがね」
「私と趣味が似てますね、デリヘルの時お客様のアナル舐めながら手コキするの好きだったんですよ」
「それは奇遇だね」
「もしかしてお義父さんも?」
「ああ、妻は嫌がるんだがアナルを舐めながら手マンするのが大好きなのさ」
「楽しめそうですね」
「そうだな」
風呂では最後までせず、軽くフェラチオだけしてもらって寝室に向かった。
「さっきのフェラチオのお礼にクンニさせてくれ」
嫁ちゃんの脚を開かせてわざと音を立てて啜った。
「んん!エッチな音立てられたら興奮しちゃいますぅ!」
「凄い溢れて来たね、アナルも舐めてあげるね」
マングリ返しにしてマンコとアナルを交互に舐める。
「お義父さんのも私に舐めさせてください」
背中側から支えてたが、嫁ちゃんの身体の前に移動して顔に腰を下ろした。
玉の裏とアナルを丁寧に舐めてくれる。
「気持ち良いよ、口にチンポ入れたくなってくるよ」
「入れてください、チンポ咥えながらアナルの匂い嗅がせて」
こんな恥ずかしい格好でマンコもアナルも舐めながら更に口を犯してアナルを嗅がせられるなんて妻が相手だったら絶対に不可能なプレイだ。
息子はなんて素晴らしい女を嫁にしてくれたんだろう。
「先ずは口に出させてもらうよ」
腰を振って口を犯していたが吸い付きに耐えられなくなったので一発出した。
「んふぅ…」
「ちゃんと飲めて偉いね、嫁ちゃんのような女は大好きだよ」
「んはぁ…全部飲みました…ご褒美貰えますか?」
「どんなご褒美が欲しいか言ってごらん」
「お義父さんの意地悪…わかってるくせに…」
「言ってくれなきゃあげられないだろう?」
「お義父さんのオチンポでオマンコもアナルも気持ち良くしてほしいんです、中に出して貰えたらお義父さんのペットになるので中に出してください」
「いけない嫁ちゃんだなぁ…息子には悪いが嫁ちゃんをペットにさせてもらおうか」
マングリ返しのまま挿入する。
「今から犯されるのをよく見ておくんだよ?先ずはオマンコからだ」
「ああ…お義父さんのオチンポが私の中に…入っ…たぁ…」
「どうだい?息子のチンポと比べて」
「お義父さんのオチンポの方が気持ち良いです…ああん!オマンコ汁が凄い事になってるぅ!」
腰を引くと白く白濁したマン汁が糸を引いてチンポに絡みついてるのがよくわかる。
「本気汁まで出してスケベな子だね嫁ちゃんは」
「この角度で突かれると凄く良いです!もうイッちゃいそうですぅ!」
「じゃあ一緒にイこうか」
「ああん!きて下さい!中に出してぇ!お義父さんの精子でイかせてぇ!」
「よーし、たっぷり中に出すから受け取りなさい!」
ズブっと奥まで挿れて膣内射精する。
「はふぅ!お義父さんのが入ってきて温かいですぅ…」
「イケたかな?」
「旦那君とじゃイケないけどお義父さんとならイケましたぁ…」
「可愛いね、次はアナルだよ」
「少し休ませてくださいよぉ」
「続けてイク凄さを教えてあげるよ」
マングリ返しは解除して後背位でアナルに挿入。
「んふぅ!こんなに深く腸を抉られたの初めてぇ!」
「こうしてアナルを犯しながらマンコを触ると…」
「おほぉ!何これ!電気が走るみたいにビリビリするぅ!」
「凄いだろう?クリトリスもこうすると…」
「おひぃ!んひぃ!」
「はは…良い反応するなぁ」
こちらの予想を上回る反応をしてくれてより楽しくなる。
調子に乗り過ぎて嫁ちゃんがグッタリしてしまったが、しっかりとアナルでも腸内に射精した。
「うーん…これは過去一番の逸材かも知れんな」
「お…お義父さん…私もう旦那君とSEX出来ないかも…」
「どうしてだい?」
「お義父さんとのSEXに比べたら旦那君のはお遊戯会レベルなんですもの…」
「あいつもまだまだだなぁ…だから父親に嫁を寝取られるんだ」
よほど感動してくれたのか、嫁ちゃんはアナルから抜いたばかりのチンポをフェラチオしてくれた。
「そろそろ息子も妻も帰って来るんじゃないか?」
「もう少しお義父さんのオチンポ味わわせてくださいよぉ」
「また抱いてあげるから」
優しく髪を撫でて言い聞かせる。
「絶対抱いて下さいよ?もう私はペットなんですから」
「ああ、息子には悪いが子供も産ませるよ」
こうして従順なペットになった息子嫁と二人の子供を作って産ませ、まだ関係は続いている。

息子の受験勉強が捗ればと思って始めたことだけど

禁断の母子相姦をしてしまった。
きっかけは息子の受験のストレスからでした。
ただ、息子のストレスではなくて、私自身のストレスが溜まって、つい息子を求めてしまて近親相姦した様な気がします。

最初に息子と関係を持ったのは昨年の10月の頃でした。
高校受験で本格的に進路相談も始まり、教師と親は真剣なのにまったく何を考えているのか分からない息子にイライラしていました。
主人は、「あいつに任せておけばいい」と話し相手にもなってくれません。

主人が夜勤の夜、一人で考えているのも限界になり、真剣に考えてもらおうと部屋に話に行きました。
すると、うるさそうに反発する息子!
半分口喧嘩の様になり、息子はそのままお風呂に入りに行ってしまった。
引っ込みが付かなくなった私も息子を追って風呂場に。

「こんな所まで言いに来るなよ」と言い放つ息子に、「話を聞くまでついて行くわよ」と、感情的に売り言葉に買い言葉でした。
「お母さんも入るから」と、勢いで服を脱ぎ、下着姿になって風呂場に入りました。

「なんだよ、出ろよ」と言う息子の言葉を遮り、「本当に今が大事な時だから」と。

そのとき息子の反応に、ふと気が付きました。
いつもなら面と向って反発する息子が下を向いて私を見ない・・・。

私「ん・・・?なによ!恥ずかしいの?」

何となくいつも反発ばかりする息子が可愛くなって、ついつい「背中流してあげるから湯船から出てきなよ」って声を掛けていました。

息子「いいよ」

私「いいから」

結局息子は湯船から出て、私は背中を流しながら受験の話をし始めました。
なぜかその時は素直に話を聞いてくれて、何となく私も嬉しくなって少しホッとした気持ちでした。

私「さぁ~後ろはOKだから前を向いて」
息子を前に向かせると、またまた息子は下を向いたままで顔を見ようとしません。
母親と言えど私は下着姿で、息子は裸。
やっぱり恥ずかしい年頃だよね?
そう思った私は、その日はそのままお風呂を出ることに。
話を聞いてくれた事で満足していました。

ただ、その日を境に変わったのは、受験の話をするのが息子の部屋ではなくてお風呂場になった事です。
1日、2日は安心するのですが、3日も経つとまた、(勉強してるかしら?)と心配になり、あれこれ息子に言いたくなってお風呂場にというパターン。
最初のうちはブラジャーとショーツは着けたままでしたが、次第に息子の身体を洗った後は一緒に湯船に浸かって話をする様に。
3日おきくらいに息子とのお風呂タイム。
息子に受験のあれこれを言う事で私自身のストレスが薄らいでいきました。

3交替勤務の主人が昼間の勤務に戻る最後の夜、いつものように息子とお風呂に入っていると、息子が突然言い始めました。

息子「お母さん!お母さんの裸が気になって眠れない・・・」

(えっ!まさか)

自分の子供にそんなことを言われるとは思ってもいませんでした。
息子は中学生です。
確かに異性に興味を持っても不思議でない年頃です。

(その対象が母親に向いてもいいのかな・・・?)

その時初めて、息子のペニスが気になりだしました。
息子には言わず、「たまには洗ってあげるから」と前を向かせて、ついつい目線は下腹部に!
そこには立派に成長した息子がいました。
私は、ここまで来たら良いかなって、息子のモノをそのままボディーソープで洗い始めていました。
息子も最初は、慌てたような面食らったような顔をしていましたが、そのうち、「アッ!ウッ!」と声を出してすぐに果ててしまいました。

私「気持ちよかった?」

息子「うん」

小さい頃の素直な息子が戻ってきた様な、そんな気がしてお風呂も良いなって!
ただこの事で、私の気持ちより息子の気持ちがより強くなってしまった様で・・・。
ある夜、どうしようもない気持ちを私にぶつけてきました。

息子「お母さんの裸が気になって集中できないよ!」

正直嬉しい気持ちと、してはいけない事をしてしまったという後悔の気持ちもありましたが、私は息子が満足する方法はないかと考えました。

もう主人は私を求めてこない夫婦関係です。
正直、女として息子に大人の男を求めてしまっていたのかも・・・。
主人が居る時間、息子は訴える様な目で私を見ます!
まず考えたのは息子の部屋で手で擦ってあげること。
息子には初めての経験。
でも、私の方が気持ちはエスカレートしてしまうんです。
部屋に上がっても、理由も無いのであまり長居は出来ません。
主人への罪悪感、すぐ戻らないと疑われる、そんな思いですぐ済ませて戻る!

私自身、息子を満足させてあげたい気持ちが強くなり・・・、いいえ、私自身が満足出来なくなっていました。
私は、決心しました。

(息子を思い切り満足させてあげよう!)

息子とのお風呂タイムが始まってから2ヶ月過ぎた12月上旬、「買い物があるから付き合ってよ」と声を掛け、息子を車に乗せて外出。
行き先はホテルと決めていました。

私「今からどこに行くと思う?」

息子「買い物だろ?」

私「ホテル」

息子「・・・」

しばし言葉が出ない息子に・・・。

私「今日は、思い切り満足させてあげるから何でも言っていいよ」
そんな会話をしていました。
正直、ホテルなんて若い頃に行ったきりです。
場所こそ知っているものの、自分から、それも息子を乗せて入るとは思ってもいませんでした。
東名高速ICのホテル街と言われる場所の一番綺麗なホテルに入りました。

息子は辺りを見回して興味津々!
誰かに会ったらどうしようと思いながら、気持ちを抑えて部屋の中に。
棒立ちしている息子をベッドに座らせてお風呂にお湯を張り・・・。

私「ごめんね驚かせちゃったかな・・・?」

そう声を掛けた途端、息子は抱き付いてきました。
その仕草が可愛くて可愛くてしばらく、抱き合いながら息子の好きな様に身を任せ、そっと胸に手を出したり、下半身に手を回したり・・・。
お風呂のお湯も入った頃、息子の服を脱がせて私も裸に。
お互いに裸で抱き合いながらお風呂場に。

私「今日は、大きなお風呂だからゆっくり入れるよ!」

背中を流して、後ろから前もしっかり洗い、「今日はお母さんも洗ってもらおうかな?」って息子に身体を洗ってもらいながら、胸に手が触った快感と、これから起こる期待感に私自身がドキドキしてました。

男と女の関係は今まで求めてこなかった息子ですが、「お母さんで良いなら、好きにしていいから」と私からベッドに横になり息子を迎え入れました。

お風呂場で一度気持ち良くしたにも関わらず、もう復活している息子を見て気持ちは高ぶる一方でした。
胸を触られ舐められて手は下半身に。
私は息子を抱きかかえて、息子は好きな様に舌を這わせて。
全身隈なく舌を這わせて69の体型になった時、息子のモノを口に含みました。
熱くそれは立派に成長した息子のモノ!

(入れたい!)

そう思ったのは私!

「祐ちゃん、したいでしょ」と叫んでいました。

息子の上に跨り、息子のモノを茂みの中に。
もう息子だという意識は全く無くなっていました。
息子ではない、1人の男として満足させて欲しい、そんな欲望!
思い切り腰を振り、息子の手は胸に導き、しばらく感じた事のない快感を味わいました。
息子も何度と無く私の中に放出しました。

精液でベタベタになった身体で抱き合いながら・・・。

(このまま一緒に!ずっとこうしていたい!)

時間はあっと言う間に過ぎて、買い物に行くと言って出てきた手前、帰らなくてはいけない時間になっていました。

あれから家でお風呂タイムは減って、息子はホテルに行きたがります。
なんとなく受験のストレスもなくなり、息子もそれなりに受験に向って頑張っているようです。

子供の受験からこういう関係になる方も多いと聞きますが、子供のためにと言いつつ、私は自分の欲望もありかなと反省しています。

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