萌え体験談

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セフレ

息子の友人!

私は現在47歳、
41の妻と大学2年の長男との3人暮らし!

長男は昨年に大学生になりました。
長男も大学に入ってから少し弾けたのか、
友人と飲みに行き、そこで少し揉めて
警察が介入したんだけど、
当時19歳だったから注意を受ける事に、なったんです。

とりあえず20歳になるまでは家で飲むように言って、それからは息子の友人2人を交えて主に週末に宅飲みする様になりました。

私や妻も一緒に飲む様になり
妻も息子の友人達とも仲良くなり
それはそれで楽しかったんだけど、

息子に彼女が出来てからは息子は彼女のアパートに入り浸る様になり、
それからは息子は参加しなくなって
息子の友人達は何故か家に来てたんですよね。

息子の友人達とは仲良かったから何とも思わなかったけど、
息子が居なくても楽しいなのかな?
とは思ったりしたけど妻も楽しそうだったし、
またいいか!
って感じでした。

そんなある日、
その日も息子の友人2人と私と妻の4人で飲んでました。

私は酒好きだけど余り強くなくて直ぐに酔うんですよね。
その日も私は途中で潰れて横になってました。

貴方 寝たら?
とか言われたけど、ダルくて妻達3人の様子を半目で見てたんです。

ちなみに妻は割と美人の方だと思う。
スタイルも崩れてないし、
まだ30代でも通ると思うんです。

そんな妻は息子の友人達と並んで座り
息子の話題で盛り上がってました。
妻はかなり酔ってるみたいで、
用足しに立ち上がる時にはかなりふらついてたのを覚えてます。

息子の友人達は私の方を見て、
おじさん、大丈夫?
とか聞いてきた来たけど寝たフリしてた。
何故そんな事したのかと云うと
何となく3人の様子を見てたかったからかな?

妻は泥酔状態で息子の友人たちに身体を触れられても何とも思ってないみたい。

そのうちに息子の友人AとBの2人は妻に顔をくっ付けてスマホで自撮りし始めて
A君がふざけてか、妻の頬にキスしてる様子を自撮りしてたけどされるがまま!

A君がB君に
おじさんは?

するとB君が私の肩を揺すりながら
おじさん?
って声掛けて来るけど反応しなかったら

完全に寝てるよ。
じゃあ大丈夫だね。

妻は半分意識が無い感じで、
それからA君に唇にキスされても無抵抗だった。

A君は妻の肩に手を廻して胸を触りながらキスしてる様子を撮影してるし、
B君も自分のスマホで妻のスカートを捲り
脚を拡げて撮影してた。

私は何も言えずに寝たフリしてるしかなかったんです。
妻とは夫婦関係も殆ど無かったけど、
妻が他人に遊ばれてるのを見てると
何故か興奮してる自分が居たんです。
その日はそんな程度で終わったんですけどね。

それからその数日後に妻から、
あの子達が今度の金曜日に来るんだって。
って言われたんです。

私は
俺は出張だから帰って来れるか分からんよ。
って言いました。
それから秋葉原へ行き、遠隔操作出来る
IPカメラを買って妻が居ない時にリビングに設置しました。

絶対にバレない確信はあったし、
これで私が居ない時の3人の様子を見たかったんです。

妻には
出張だけど多分帰れるから3人で先に飲んでて、って伝えると

うん解った!

って返事でした。
私が帰れないと2人に断りの返事をするかも?
って思ってこう伝えたんです。

その日は早退する事を会社に伝えてたので
午後に会社を出てから夕方過ぎに家の近くにあるネカフェでスタンバイ。

パソコンで映像を見ると3人は既に飲み始めてました。
それから時間も経ちかなり酔った頃に電話を入れました。

今日は帰れなくなったから!
って伝えると妻は

えっ!うーん解った。
って返事!

こっちは映像も見てるから変な感じでしたね。
2人が
おじさんは?
って聞くと、妻が
帰れないってさ!
って返事してました。
A君が、まあ仕方ないよ3人で飲もう。

それからは凄かった。
2人はやたら妻に酒を飲ませて、
妻がかなり酔ってきて、
2人は妻にベッタリくっついて飲んでる。

A君が妻のグラスを持って飲ませてたけど、妻が泥酔状態になると口移しで飲ませてた。

妻は完全に2人の玩具になってたな。
妻が着てるのは前ボタンのワンビースみたいで、A君がボタンを外すと妻は下着だけの格好。

予め用意してたのかデジカメらしき物をテーブルにセットしてB君が映り具合を確認してた。

A君は妻を抱き寄せながらブラとパンティーの中に手を入れて弄んでるけど
妻はされるがままでした。

暫くすると妻は全裸にされて、
A君が、俺が先でいいよね!
って言ってから妻を横にしてから股を大き開き妻のアソコに馴染ませる様してから
おもむろに挿入したみたい。

B君はカメラを手に持って撮影してました。
B君も我慢出来なかったのか妻の口に入れたみたい。

A君が、ダメだもうイク!
って腰を押し付ける様に中に出したみたいでした。
直ぐにB君もA君に変わり挿入して直ぐに
中出ししてました。

それから妻の陰部をアップで撮影しながら
すげーな!
とか言いながら触ってた。

ティッシュで拭いた後に妻に咥えさせてるA君。
B君は一休みして飲んでました。
その時が10時半位だったかな?
もう一度電話したんです。

2人はビックリしたみたいだけど、A君が電話に出たんです。

あっ、おじさんどうしたんですか。
おばさんはトイレに篭ってるみたいですよ。
って言いながら妻のおマ〇コに挿入したんです。

いや、明日の帰りは夕方位になるからって言っといて!
何か私も興奮して声が裏返ってるし!

分かりました!
って妻とセックスしながら返事するA君。

その様子をB君が撮影しながら妻に咥えさせてる。

じゃあ妻を宜しくね。
って言って電話を切りました。

こんな事してるっておじさん知ったらビックリするよな!
って言ってるけど、
いや見てるし!

私もイきそうでした。
それから何時間経ったか、
真夜中に目を覚ますと、どう言う状況だか解らないけど、妻が目を覚ましててA君とセックスしてた。
妻が、ねえもう止めよ!
って言っても無視して腰を打ち付けてた。

だってもういっぱい動画撮ったし、おじさんにバレたら大変だよね。
ってA君が妻に言うと妻は何も言えなくなって。

B君がまたテーブルにカメラをセットしてから参加して、妻をワンワンスタイルにしてA君は後ろから、B君は妻に無理やり咥えさせてA君は自分の指を舐めた後
妻のアヌスを触り始めると妻は嫌がって腰を振ってるけど容赦無く指が挿入されてるみたい。

B君がA君に、おい代わってくれ!
って今度はB君が挿入してA君が咥えさせて、妻もかなり感じてる。

尻の穴に指入れると喜ぶぞ。
ってA君が言うとB君は妻の陰汁を指に付けてから妻のアヌスで遊び始めたみたいでした。

そんな時に妻がガクガク痙攣しながら崩れました。
イッタみたい!
レイプされながらイクんだ?

A君が妻の口から抜いて自分でカメラを持ち妻の顎を持ち上げる様にしながら

気持ちいいの?
いっちゃたみたいだね?
って顔をドアップで撮影してる!

いや、違うの!
って言いながらもB君にガンガン突かれてるし。A君は妻の顔を撮影しながら乳首で遊んでるみたいな感じでした。

それから間もなく
ダメっ!またイきそう!
妻がまたイッタみたい。

明日から俺たちのセフレになってね。
ってA君が言うと、妻は黙って頷いてた。B君が間もなく中出ししてから、
シャワー浴びよ!
って3人でフラフラ移動!

その後戻って来なかったから寝室にでも行ったのかな?
明日から2人の肉便器になるのか?
って思うと凄く悔しい。

妻の身体を精液処理の為にタダで使われると思うと堪らない気持ちになる。
何でこんな事したんだろ?
今は凄く後悔してるけど元には戻らないよな。

息子のゆうきと

うちは母子家庭で娘と息子と三人暮らし
ゆうきは12歳、娘のりかは5歳の時だった
いつも三人で寝てる、夜中違和感を感じ起きたりかが甘えて抱き着いてきたのかと思って布団わめくるとゆうきが私のあそこ見ながらシコシコしてた
私、ゆうきどうしたの
ゆうきは無言のままシコシコしてた
私、ゆうきこっちおいで
ゆうきは私の横に座った
私、ゆうきももうそう言うことをする年頃になっただね
ゆ、うん、ムズムズして
私、じゃあお母さんがもっと気持ちよくしてあげるから寝なさい
ゆうきは横になった、私はゆうきのチンポ握りシコシコ始めた、私も久ぶりだったから興奮してきた
ゆ、お母さん気持ちいい~
私は我慢出来ずにしゃぶりたせした
ゆ、お母さんすごい~気持ちいいよ~
私、そんなに声出したらりか起きるしょ
ゆ、だって気持ちいいんだもん
私はスボンとパンツ脱いで片っぽの手でオナニー始めた
ゆ、あ~お母さんどうしたの
私、いいから
ゆ、あ~でる~でる~
ゆうきは口の中で果てた
ゆ、すごく気持ちよかったよ
私、みんなに言ったらダメよ~
ゆ、言わないよ、ね~これお母さんのまんこに入れるでしょう
私、何処で覚えたの
ゆ、友達が言ってた
私、それはダメよ~
ゆ、入れてみたい一回でいいから
私は欲しくなり
私、いいよ一回だけよ
ゆ、うん
私は横になりゆうきに教えた
私、ゆうきここよここにチンチン入れるのよ
ゆ、ここ
私、そうよそこに思いっきり入れて
ゆ、わー入った入ったすごい暖かくて気持ちいいお母さんのまんこヌルヌルしてる
私、それはねゆうきのチンポが気持ちいいいからよ
ゆ、そうなんだ
私、動いて
ゆ、どうするの
私はスマホでエロ動画見せた
私、こうするのよ
ゆ、分かった
ゆうきはいきなし激しく動いてきた
私、そうよ上手いはもっともっとよ~
ゆ、うん
私、気持ちいいよゆうき~あ~あ~いい~
ゆ、もう出ちゃうよ
私、いいわそのまま出して~
ゆうきは私の中で果てた、私はクリちゃん触っていった
私、ゆうき覚えるの早いね
ゆうきは笑ってた
私、明日も学校だからそろそろ寝ないとね
ゆ、うん
パジャマ着てゆうきは私に抱き着いて寝た
次の朝
り、あ~お兄ちゃんママに抱き着いて寝てる
ゆ、いいしょ、りかだってお母さんに抱き着いて寝るときあるだから
三人して笑った
私は決めたゆうきをセフレにすることをだから帰りゴム買ってきた
りか寝かしたあと
私、ゆうき今日もする
ゆ、いいの
私、うん
それから生理の時以外毎週末ゆうきと楽しんだ、りかが5年生の時だった
そのときには広い家に引っ越ししゆうきもりかも自分の部屋で寝るようになってたがゆうきは週末だけ私の部屋で寝てた
その日もゆうきとエッチしててもう私もゆうきも達する直前だった部屋のドアが開いた
り、え~
ゆうきはもう止めることが出来ずそのまま果てた
り、ママとお兄ちゃん何してるの
私は全てのかに話した
私、りかは学校で性教育習ってるからセックスって分かるよね
り、うん
私、ママとお兄ちゃんは愛し合ってるのよ
り、そうなんだ
ゆうきのチンポ見たらまだ勃起状態だったから
私、りか見てなさい、ゆうき入れて
ゆうきは正常位でりかに出し入れしてるところ見えるように入れてきた
私、あーあーあー気持ちいいわゆうきいいのいいの
りかは黙ってみてた
私、りかお願いママのここ舐めて
り、え~
私、いいから舐めて~
りかは恐る恐る出し入れしてるところを舐めてきた
私、ああーあーあいいわーりかそこそこよ
り、ママクチャクチャ言ってるよ
私、いいのよもっと舐めて~
ゆ、りかも裸になれよ
りかは無言で裸になり舐め続けた
私、りかママの横においで
り、うん
りかは横になるとゆうきは手でりかのあそこ触りだした
ゆ、おーりか濡れてるぞ
私、どれあら本当だは
り、なんかママとお兄ちゃんの見てると濡れてきたの
私、それでいいのよ、ゆうき今度はりかを気持ちよくしてあげな
ゆ、わかった
ゆうきはのかのあそこ舐めだした
り、わーなんかすごく気持ちいい
私はりかの乳首を舐めだした
り、ママ気持ちいい~
私、今度はりかがお兄ちゃんを気持ちよくしてあげな、ママがやり方見せるから
ゆうきを寝かして私はフェラ始めた
私、よしりかしなさい
り、うん私はゆうきの口元にまんこ持っていき舐めてもらった
ゆ、おーりか覚えるの早いなぁ、母さんより気持ちいいよ
私、あら困ったね~あーあーあいっちゃうよ~いくーいくー
いってしまった
りかを寝かした
私、よしゆうきりかのまんこに入れなさい母さん押えるから
ゆ、よし入れるぞと始めた
り、ママ痛いよ痛いよ
私、大丈夫よママいるから
りかは泣いてたがゆうきは無理矢理突っ込んだ
ゆ、おーりかの狭くて気持ちいいよ~
私、中に出したらダメよ~
ゆ、やぁやあもう出しちゃうわ~
とりかの中で果てた
私、ダメと言ったのに、りか頑張ったね
りかは大泣きして抱き着いてきた
り、ママとお兄ちゃんがしてること前から知ってたのでも怖くて
私、そうだったの、でもこのことは他の人に話したらダメだよ~三人だけの秘密
り、うん
それからは毎晩のように三人でセックスした、家にいるときは三人とも裸お互いセックスしたくなったら家中でセックスした
その関係は2年後私が再婚すると思ったが、終わらなかったった
旦那の目を盗んでラブホに行ったり旦那が爆睡したあとにしたりした
1年後私は妊娠&出産した、多分ゆうきの子供、もう少し大きくなったらDNA調べてみようと思ってる
今はりかはアメリカに留学してるがゆうきとの関係は続いてます

息子との関係 回答募集

コメントお待ちしています。

現在私は40代前半のバツイチです。大学生の息子と二人で暮らしています。
その息子には彼女がいました。息子と彼女が別れたことをしって、私は息子を問い詰めてしまいました。
離婚経験のある私は、息子に同じ思いをさせたくない思いがあるからかもしれません。
ただ、別れた理由が衝撃的でした。それは息子のアソコが大きすぎて、セックスの時に痛すぎて耐えられないという理由でしたです 。そのときは息子に「変なこと聞いてごめんね」と言って、息子も気にしてない感じでした。
です内心私は興奮していました。
夫と離婚して20年、セフレを作ったこともありました。息子に隠れてこのサイトやAVを見てオナニーも毎日しています。一時期、熟女系AV女優に転職しようかとも思いました。欲求不満のせいなのか、私はかなり淫乱なおばさんになってしまいました。もちろん息子には内緒です。
息子のアソコのことを聞いて以来、私は息子のアソコを見たいという衝動が押さえられなくなりました。とはいえ同じ家に住んでいるので見ることは簡単でした。長さも太さもかなり大きいものでした。最初は勃起しているのかなと思いましたが、通常時であの大きさなので、勃起すればかなりのものになります。
それからの私は、毎日のおかずが息子のアソコになりました。
洗濯機から息子の下着をとりおかずにしています。
それから数ヶ月、私がオナニーしている姿を息子に見られてしまいました。
息子は私がオナニーしている事は知っていたようなのですが、さすがに自分がおかずになっている事は知らず、かなり驚いていて、私は息子に正直に全てを話しました。
息子は戸惑っていましたが、一応分かってくれました。
そんな息子に私は思わず「あなたとセックスがしたい」と言ってしまいました。
言ったとたん私は終わったと思いました。
ですが息子は「一晩だけと約束できるなら」と、私とのセックスをOKしてくれました。
その夜の私は今までで一番淫乱だったと思います。最後は顔にかけてほしいと言って、おもいっきりかけてもらいました。
息子は辛かったかもしれません。
「これから自分をおかずにしてもいいよ
」と言ってくれました。
息子にそんなことを言わせてしまったと悲しくなったのと同時に、また息子とセックスがしたいと思ってしまいました。
それ以来、誕生日や母の日に理由をつけて息子に抱いてもらっています。
このままではいけないと心では分かっているのですが、性欲には勝てません。
海外には息子と母親が結婚した例があるそうで、私はその国に移住し息子と結婚したいとすら思っています。
ただ彼らと違うのは、彼らは純粋に恋愛をして結婚したということ。
私は息子のアソコを独り占めしたいと思っています。
今の私は息子よりも、息子のアソコを愛しています。
もちろんいつかこの関係を終わらせなければいけないと分かっています。
どうすればたちきれるのだろう…

即ハメ出来る女を漁ってたら中学の時の先生見つけた

出会い系で昔の恩師に出会った。中学生の時の新米女教師と再会した時は、現役教師じゃなく、専業主婦になってたんだけどさ。

最初は即ハメ出来る女を漁ってたんだけど、そこで釣れたのが四十路の人妻でおれは30歳だった。最初はおれもメールだけしてた。ヤリ目的だったけど、結構趣味とか合うし話も弾んでいい感じだった。

写メ送ってもらったけどその時は中学の時の先生だとは気づかなかった。向こうも自分からは申告しなかったし。んでメールしてくうちにお互いに英語が得意ってことがわかった。おれは何年か海外勤務の経験があったから、むこうはその時点では英語の教師だったから、とは言わず勉強したからと誤魔化してた。

そしたらむこうが今度海外に旅行に行くから英語を鍛えなおしたいと言ってきて、それからしばらく英語でのメールが続いた。正直なんか日本人同士なのに英語での会話は気恥ずかしかったけど、そんなのが2ヶ月位続いたかな。

彼女がじゃあ行ってきますといって旅行に出かけた。おれはもうめんどくさくなっててそのまま放流しちゃった。でまた何ヶ月したある日、おれは他のメル友ができてそっちと遊んでたからもう忘れてたんだけど、その元教師から「ただいま~」ってメールが届いた。

正直、若くてピチピチのセフレできたからそんな年上とわざわざメールすんのもうざく感じてたんだけど「おみやげ買ってきたから会おうよ」と言ってきたので、悪い気はしなかったので会うことにした。

ちなみにその先生は昔は鈴木保奈美に似てて結構美人だった。卒業アルバムの先生の写真をオナネタにしたこともあった。写メ見た時は40歳って言ってた割には若く見えてお姉さんという感じだった。

それで実際会って最初のあいさつの声でおれはその保奈美だということがわかった。化粧や髪型こそ昔とは全然違うけど、その初対面で保奈美であることがわかった。実際見ると全然40歳には見えなかった。

去年まで付き合ってた俺の彼女(30歳)より若く見えた。途端におれはやる気がみなぎってきた。最初はほんとおみやげだけもらって帰るつもりだったんだけど「よかったらお茶でもしませんか」と誘った。

保奈美はおれのことを教え子の一人だとは気づいてなかった。名前もメールから本名じゃなくニックネーム的なものであいさつしてたからか、しばらく喫茶店で談笑しつつおれは保奈美の体を舐めるように観察した。

あの先生が今はこんな風になってたんだあ昔から細身、というかガリガリ体系でオッパイもあまりなかったけど、子供生んだら腰周りに肉がついてきたらしくなんともエロイ体だった。

多分テーブルの下でおれは勃起してたと思う。あまりおれがジロジロ見るので気づいたらしく「もう~さっきから見すぎだよw」とからかわれた。

メールでもあからさまにエロイ話(旦那とのエッチ、オナニーのしかた、浮気とか)はしてたので、おれも最初から正攻法でいこうと腹をくくって自分の正直な欲望を保奈美に話した。

そしたら保奈美も最初は「こんな店の中で、やめてよ~w」「浮気はダメだよw」とか言ってたが、そのうち「私オバサンだよ?w」とキメの一言が来て意外にアッサリ落ちた。

そして二人でおれのアパートに向かった。保奈美はこれからエッチする相手が教え子だとは未だに気づいてなかった。そんなに顔変わってないと思うんだけど、忘れてんのかな。部屋について玄関に入った途端おれは保奈美を抱きしめてキスをした。

最初から舌を入れたら保奈美もすぐ舌を入れてきた。そのまま多分10分位は玄関でキスをしてたと思う。気づくとお互いの唾液であごまで濡れていた。8月だったのでエアコンをいれてない締め切った部屋はムンムンしていて、玄関でキスをしただけで汗ばんできた。

もうすでに窮屈なジーンズの中でパンパンに勃起していた。保奈美の舌を吸いながら腕を後ろに回してピタパンの上から両手でしりを揉みまくった。ぴったりと密着してグイグイと股間を押し付けると保奈美の息も荒くなってきた。

服の上からでもわかる、とても40歳の中年熟女とは思えない体だった。オッパイこそ小さいが、きゅっとくびれたウェストと小ぶりなシリ、汗とともに女の甘い色香が脳天をしびれさせる。

十数年前、学校で英語を習ってた女性とこんなことするなんてもう玄関でとりあえず一発かましてしまいたかったが一応礼儀というか「シャワー使いますか?」と訊いたら保奈美は節目がちにうなずいた。

さっきまでとは違ってエロモードに入ると大人しいというか、やっぱり恥ずかしかったのだろうか、メールで旦那の自分勝手な強引なエッチに嫌気がさしてる自分はお互い献身的な優しいエッチをしたいと言っていたのを思い出しておれは唾液でビチョビチョの保奈美の口の周りを舌で舐めた。

保奈美はその間恥ずかしそうに目をつぶってたが、あごに手をやってもう一度強く唇を吸うとトローンとした目になった。保奈美を風呂のほうに促しおれは服を脱いだ。

パンツを脱ぐ時わざと勃起したチンコに引っ掛けてパンツを下ろすと同時に弓なりにバチンと腹にチンコを当てた。おれはわざとそれを保奈美に見せた見せつけた。

保奈美は半分嬉しそうな半分羞恥心をのぞかせた表情でそれを見ながら髪を結い上げ「一緒にお風呂入るの?」と服を脱ぎ始めた。先にズボンとパンツを脱いで下半身が露わになった時におれは抑えてたなにかが切れた。

保奈美が上に来ていたシャツを脱ごうと裾に手をかけた瞬間、おれはもう我慢できなくなりたまらず保奈美に後ろから抱きついた。おれのチンコは保奈美のしりの割れ目に食い込んだ。

「えっ?」と保奈美は戸惑ったがおれはかまわず保奈美を風呂の横にある洗濯機におしつけそのまま愛撫もなにもなしでいきなり挿入した。抱きついてから2秒か3秒の瞬間である。

保奈美はまたも「えっ?」と驚いたがおれが深く挿入すると甘い声を出した。保奈美もすでに受け入れ態勢はできていたようで、すんなり出し入れできる。中学の時こそ、この元女教師とおれは同じ位の身長であったが、今ではおれのほうが10センチ以上は余裕で高い。

おれは後ろから保奈美を抱えつつ腰をゆっくりと動かし、結い上げた保奈美のうなじの辺りをわざとピチャピチャ音をたてて舐めまわした。後ろからでは保奈美の表情はわからないが、くすぐったいのか全身を小刻みにくねらせる。

舌で首筋を、片手で胸を、もう片手でクリトリスを、そして腰はゆっくりと突き上げる。また保奈美の甘い色香が匂いたち「保奈美さんすごいいい匂いがするよ」と耳元でささやきながら徐々に腰を突き上げるスピードをあげていった。

じらすために脱衣所では中途半端に終わらせた。風呂場で二人で洗いっこしながらオナニーの見せ合いみたいなことをした。裸になるとよりいっそうその若さが際立って見えた。

この頃でちょうどお昼ちょっと前で夕方までは大丈夫とのことなので風呂あがりにビールで乾杯。ベッドに腰掛けてお互いを手でいじりながら軽く身の上話したが、まだ保奈美はおれが教え子だってことに気づかない。

時間はたっぷりあったのでおれのペースで始めた。30分位かけてひたすらクンニ絶頂した後も口を離さないで4回位いったみたい。最後のほうは笑いとも泣きともとれない必死の「もうほんとに止めて!」の哀願。同じく保奈美にも30分位じっくりフェラしてもらった。

んで挿入、体位変えつつ30分位突きまくる→腹上に発射→丁寧にフェラ→また挿入を2セットやって3セット目に座位でぴったりくっつきながら「おれ保奈美さんとこれからも会ってこうやってエッチしたい」と言ったら「色んな相性が良いみたいだからいいよ」と返事。

3発目を中に出してもいいか聞いたけど今日はダメと言われた。3セット目はかれこれもう1時間は突いてただろうか、最後のひとふんばりを正常位できつく抱きしめると保奈美も脚を腰に絡ませてきた。

おもいっきり腰を振りながらハアハア息荒く唇を舐める。もう一度中に出してもいいか尋ねたが気持ちよくて耳に入らないのか返事をしない。ここで腰をふりながらもおれはとうとう告白した。

「○○先生、おれのこと覚えてない?」旧姓で呼んだ。保奈美を腕の下に抱きながら「おれ○○中学の△△です。先生に英語習った」「えっ?んんん、えっ?」おれが腰を振るのを止めないので保奈美は喘ぎながら驚いた様子だった。

「なんで?あぁん!わかるの?」やはりおれは間違ってなかった。十数年前に学校で授業を受けてた女教師を今こうして突きまくってる、と思ったら急に我慢の限界がきて「○○先生、このまま中にだしてもいいよね?出すよ」とスピーッドをあげた。

「え?△△君?え?え?このままはだめだってば~」それまでお互い嘘のニックネームで呼び合ってたのが、ここで二人とも本名を出した。「あ~先生、おれいきそう、ほんとにいきそう、このまま出したい」保奈美の顔におれの額の汗が滴りおちる。

限界のスピードで突きまくる。保奈美も中はダメと言いつつもさっきからおれの腰に絡めた脚を離そうとはしない。これからもセフレの関係を維持したいと思ったので妊娠はまずいと思い中田氏はあきらめた。

そのまま腰を打ち続けいく寸前にもう一度「先生このまま中にだすからね!」と言ったが、保奈美はもう何も答えずただひたすら喘いでいた。そしてさっきと同じく腹上発射。

ハアハア言いながら保奈美のおなかをティッシュで拭いてると「ほんとにあの△△君?全然面影ないね~」ともう一度したいのかチンコを握ってきた。

「おれ中学の時先生のこと好きだったから先生とエッチできてうれしい」「ん~気持ちよかったけどなんか私としては複雑な気分」そのあとシャワーを浴びながら最後の1発。

風呂場で保奈美に膝をつかせてフェラしてもらいながら「さっきおれ、あのまま先生のなかにほんと出しちゃってたらどうしてた?」「もう~やめてよ~今日は多分大丈夫な日じゃないんだから~」「でも何回も訊いたけど最後のほうは答えないし嫌がってはなかったじゃん」「ん~多分妊娠はしないと思うけど、やっぱりねえ?」そしていちゃつきながら向かい合って立った状態で挿入。

そのまま思い出話しながら保奈美を突き上げた。最後は保奈美の顔を両手で挟んで目を見ながら「先生、今度は中に出すよ、本当に出すからね」と宣言した。保奈美は何も答えずおれの背中に回した腕にギュウッと力を入れただけだった。そしてそのまま保奈美の中で果てた。

保奈美がおれの背中に爪をたてていたが、その中出しの射精の快感があまりにも気持ちよくて背中の皮膚から血が出てるのも気にならなかったんでそのあと1週間位メールで今度いつ会おうかとか話してた。

保奈美も最初はかなり乗り気で「今度会う時は大丈夫な日に△△のをいっぱいいっぱい欲しい」ってメール送ってきてたけど途中から冷静になったのか「やっぱり考えたけど教え子とはできないよ(T.T)」みたいになっておれも必死で説得したけど次の日、家出オレゴズムで保奈美を探してけど退会してたorzでも青春時代にオナネタにした女教師と大人になってH出来からいいかな

全く彼女を作ろうとしない俺を心配した母が…

「あんた何で彼女作ろうとしないの?そんなんじゃ結婚出来ないよ?」
「結婚なんてしたいと思わないから彼女作る必要無いだろ?やる為だけに付き合うとか嫌だしセフレなんて以ての外だと思ってるから」
「もしかしてあんた…童貞?」
「悪いかよ」
「女を知らないからその気にならないんじゃない?お母さんが女を教えてあげようか?女を知れば気が変わるかもよ?」
突然何を言い出すかと思えば…とんでもない言葉を言い始めた。
「自分が何言ってるか理解してる?親子でやるの?普通じゃないよそれ」
「息子が寂しい人生送ろうとしてるから親として何とかしてあげたいと思うのは当然でしょう?こんなおばさんが初めての相手じゃ嫌かもしれないけど、アソコの締まりには自信あるし見た目も悪くないと思うわよ?」
「何をアピールしてんだよ…」
「一度だけでも経験してみない?それで女の良さを知れば彼女欲しくなるかもしれないんだから」
妙にグイグイ来るな…。
上手い断り文句が思い付かなくて母の押しに負けてやる事になった。
「弛んだ身体だけどアソコだけはまだまだ若い子には負けない自信あるから心配しないでね?」
「形とか色は人それぞれなんだろ?母さんのがどんな色や形でも気にしないけど…風呂も一緒に入る必要ある?」
脱衣場に連れて行かれて脱ぎながら確認した。
「前もってお互いの身体を確認できるし綺麗にしてからの方が良いでしょう?」
言いたい事理解できるけど、前もって身体を確認してやっぱり嫌だと思ったらどうすんだろ…。
これで母が満足するなら別に良いか…と、さっさと脱いで身体を見せた。
母はチラチラと俺の一部に視線を向けつつ脱いで見せてくれた。
胸やお尻は垂れてきてるけどそんなに酷く弛んでるようには見えない。
太ってもないし歳の割には良い身体だと思う。
初めて見る成人女性の裸が母親ってのがね…。
それでも興奮しちゃうのは男の性なのか、力なく下がってた物に血液が集中してそそり立つ。
ビンッ!と天を指すように上向きになったそれを母が目を見開いて凝視してくる。
「いきなり大きくなったわね…お母さんの身体でそうなってくれたなんて嬉しいわ」
ジュルリと舌舐めずりして手を伸ばしてきた。
母の柔らかくて温かい手に握られて腰が引けた。
「逃げないで…怖い事なんて何も無いから、お母さんが優しく全部教えてあげる」
握ったまま身体を寄せてきて俺に押し付けてくる。
母親相手にこんなにドキドキすると思わなかった。
そっと俺の胸に顔をつけるように抱きついてくる。
「緊張してるの?心臓の鼓動が凄いわよ」
「母さんに裸で抱きつかれてるんだから緊張するに決まってるよ、それにさっきから握られてるんだから…」
「逞しくて素敵よ、全身洗ってあげるからそろそろお風呂入りましょうか」
母に握られたまま風呂場に入り優しく洗われる。
特に硬くなったソレは両手で丁寧に洗われ、ケツの穴も洗われてしまった。
「お母さんの身体も洗ってくれる?アソコは傷つきやすいから優しくお願いね」
脱衣場で握られてからずっと握られっぱなしの状態で母の身体を洗う。
ココは優しくだったな…。
慎重に撫で洗いしてたらヌルヌルしてきた。
「お尻もお願いね…あ…」
息子相手に色っぽい声出すなよ…その声聞いて熱い物が込み上げてきて母の手の中で出してしまった。
「きゃっ!何でいきなり…」
「こんなにヌルヌルにして色っぽい声出すから…興奮し過ぎて出ちゃったんだよ…」
「そんなに興奮した?女の身体に興味出た?」
「興味は元々あるから!」
「無いのかと思ってたわ…でもお母さんで興奮してこんなに早く出してくれるのは嬉しいけどまだ元気にできる?」
「いつも一回出したら終わるから判らないよ」
「手の刺激には慣れてるだろうから口でしたら元気になるかしら?」
「出したばかりで臭いし汚いだろ?無理にやらなくても…」
「飲んだ事も何回かあるから大丈夫よ、お母さんが口でするのよく見てて」
笑顔で俺を見上げながら舐め始める。
くっ…なんてエロさだ…見た目でも興奮させるなんて…。
舐める舌の感触と俺を見つめる視線の両方で興奮させてくる。
連続2回とかにチャレンジしようと思った事はあるけど、どれだけ自分で元気にしようと頑張っても全く駄目だったのが嘘のようにアッサリと元気になった。
「すぐに元気になるじゃない、これなら何回か出来そうね」
「嘘…自分でやっても2回目は全然だったのに…」
「ふふ…人にしてもらうのは気持ち良いでしょ?このまま口で続けるから少し我慢してね?」
舐めるから咥えるに変えてきた。
歯が当たらないようにしてるから空洞感が凄いのに滑る唇と当てられてる舌の感触で背中がゾクゾクするほど気持ち良くなる。
何回出せるかなんて判らないので必死に耐えた。
腹が攣りそうだ…。
「うふ…頑張れるじゃない、偉いわ…これ以上すると出ちゃいそうだからやめとくわね?次はお母さんの舐めて」
泡を流して浴槽の縁に腰掛けた母が脚を広げる。
自分で言うだけあって色も形も動画で観た女優のソレより遥かに綺麗な見た目をしてる。
毛も薄いから余計にそう思えるのか?
開いたら内側も見事に色が薄くてめちゃくちゃ綺麗。
糸を引いて汁が垂れるソコに舌を這わせて舐めた。
「ん!そう…あまり舌に力を入れずに舐めるの…あ…上手いわ…お豆は特に力を抜いて舌を押し付けたら顔を動かして舐めてくれる?その方が気持ち良くなれるの…あん!そうよ!良い気持ち!」
母が開いた脚を俺の肩に乗せて頭を抱え込んできた。
上から両手も乗せられて口を離すなと言われてるようだ。
淫臭を放つソコに唇と舌を押し付けてひたすら舐め続ける。
「ん!んん!んはっ!はうぅぅん!」
ビクッビクッと何度か痙攣して思い切り頭を抱えて押し付けてくる。
「あっ…はぁぁ…本気でイッたのは久しぶりだわぁ…」
女がイク時ってこんなに激しいの!?
全然離してくれなくてまだ押し付けられたままだ。
いくら舐めても溢れてくるから溺れないように飲むしかない。
どれだけ母のを飲んだんだろう…。
俺のからもさっきから汁がダラダラと溢れ出してて玉にまで伝わってるんだ。
「お互い一回ずつイッたから入れちゃう?お風呂でするのが嫌ならベッドまでお預けになっちゃうけど…」
「母さんの飲み過ぎてもうこんなになってるんだよ、今すぐ入れたいのにベッドまでなんて待てないよ」
「あらら…そんなに我慢汁垂らして…じゃあここでしちゃおうか?お風呂ならすぐに洗い流せるから中でも外でも好きな方に出して良いわよ」
母に浴槽の縁から降りてもらって横になってもらう。
散々舐めてヒクヒクしてるソコに俺のを入れようとして滑る。
「初めてだから上手く入らないんでしょ?ここよ」
母に手助けされて何とか入る。
「うおぉぉ!何だこれ…ヌルヌルで柔らかくて熱くて…それなのにめちゃくちゃ吸い付いてくる!小さい頃にグラスの中の空気吸って口に貼り付けた時みたい!」
「うふふ…これが女よ、一度入れたら抜きたくなくなるでしょう?動いて中でいっぱい擦るともっと気持ち良くなれるわよ?お母さんも気持ち良くなれるから頑張って動いてね」
「こんなの動くなんて無理だよ!少しでも動いた瞬間出るから!気持ち良すぎると動けなくなるなんて…」
「男なんだからそこは耐えて動きなさいよ、情けない男はモテないわよ?」
母に発破をかけられてしまい、気合いを入れて動いてみたけど5回も動けない。
「くっ…やっぱり少し動いただけで出ちゃいそうだ…」
「お母さんの締まりは凄いでしょ?ここまで締まる女ってなかなかいないんじゃないかしら」
「それって名器って事!?俺じゃなくても耐えられないんじゃないの!?」
「そうねぇ…お父さん以外にも何人か付き合った人いたけど、全員すぐに出してたわー」
「それに耐えろって…初めての俺に無茶言わないでよ…」
「お母さんの息子なんだから強い男になって欲しいのよ、休み休みでも良いから動いて耐えられるようになって」
2、3回動いて休み、また2、3回動いて休みを何度か繰り返してみたけどもう無理!
「もう限界!次は出すから!」
「どこに出してくれるのか楽しみだわ」
2、3回で休むのは少し余裕を持った回数なので、連続で5回までは動けた。
「ぐうっ…!くっ…!っはあぁ…出たぁ…」
こんな気持ち良い場所から抜くとかあり得ない。
出すならしっかり突き入れた状態でと決めて、その通りにして一気に放出した。
「あっ!ああん!お母さんの奥に出すなんて怖いもの知らずねぇ…問答無用なのは男らしくて好きだけど」
「中でも外でも好きにしろって言ったよね?」
「言ったわよ?でも妊娠しないとは一言も言ってないわ」
「ま…まさか…」
「男は女を孕ませてなんぼでしょう?一回で当たることなんてほとんど無いんだから心配しなくても平気よ」
どこまでが信用できるのか全く解らない。

昔の彼女と偶然に(三)

 E子とは職場で一緒だった。私が38歳の時に彼女は22歳で入社面接に来た、その時の面接官は私だった。E子は当たり前だが若くてピチピチしたスレンダーな美人だった。スレンダーだが胸は結構大きくて形もよさそうに見えた。
私が転職するまでの1年間は、たまに食事や飲み会に行く程度で特別な付き合いなどはなかった。
 私が転職して2年ほどしてから、E子から電話が入った。電話の内容などは省くが会うことになった。私が42歳、彼女は26歳になっていた。彼女も転職していて銀座の画廊に勤めていた。銀座の彼女お薦めの焼き鳥屋で乾杯し、昔話や今に至る近況などを話し盛り上がった。その日は楽しく過ごして次回の約束をして別れた。
 3度目のデートで都内某LHにて関係をもった。二人別々にシャワーを浴び彼女がバスタオルを巻いた状態で出てきたので、すぐに股間に手を這わせるともうたっぷりと濡れ、グチョグチョと音をたて指がふやけるほどであった。
『うれしいわ、憧れていたSさんに抱かれると思ったら昨日から欲しくてたまらなかったの』「憧れていた?もっと早く言ってよ」などとじゃれ合いながら、胸をモミ、乳首を舐め、おマンコを弄り、クリをしゃぶると大きな声でE子は感じてくれた。それは室外にも聞こえるような大きなものだった。
十分すぎるほど濡れ感じまくって『ほしいぃ』というので、その濡れ過ぎたおマンコを一旦ティシュで吹いてからおマンコの入り口に勃起した先を擦りつけただけで『あっああぁ・・・』文字で表すのは難しいほど。
『うわぁ』などと先ほどにもまして大きな喘ぎ声をたてる。こっちが驚くほどであった。
何度も何度も上になったり下になったり、バックからも何度もチンポをおマンコに突き刺し、E子は10数回は逝ったのではなかろうか。
 E子も面接当時より色気も増して良い女になって、私の良きセックスフレンドになり、会うたびにセックスを楽しみ彼女は私の精液を空になるまで絞り取ったのである。しかし、あの喜びの喘ぎ声の大きさは歴代で最大であった。
E子とも2年ほどで別れ今では彼女欲しい歴10数年となってしまった。
 

昔の体験

昔、ヤバイ系の飲み友達から
セフレが店にいじめて欲しいってママ友を連れて来てて
楽しくなるから来いよ!っと連絡がありました
正面は貸し切りで締めていて裏口の厨房側から中に入ると
友達がのぞき窓から店内の様子を見せ
右のショートカットがターゲットのママ友と
そこに居たのは紛れもなく私の妻で!
偶然にも当時まだ40前後の私の妻で小・中学生のママです
そしてセフレと言ってたのはバツのママ友で
他に呼んだお得意さんのおやじ4人と楽しそうに?
飲んでるところで取り敢えず私はしばらくここで飲んでると言ってると
おやじのひとりがカウンターから中に入ってきて

”強いし固い!”と
すると友達がハイハイとスペシャルカクテルなるモノをそのおやじに手渡し
妻達のところに戻って行きました
妻はそれを飲み干ししばらく・・・・・・・・
・・・・
急に静かになる店内、、、そして

”か~なちゃん?”と店内に妻の名が連呼され

見ると、もたれ掛かり寝入る妻の胸元に手を入れ

モミながら ”かな~ 寝ちゃったの~

あたしは彼が居るから

かなひとりでおチンポ4本だわ

嬉しい?良かったわね~”

と、どんどん脱がしに掛かり

笑いながらじゃ私眠いから寝てるね~と

ほぼ全裸の妻を残し隣のBOXで寝る体制

勢いと変な興奮に包まれ
見守ることしかできない私、、、

その間にも妻は4人に、、、

約1時間半

泥酔状態でも感じ濡れるらしくおやじ達は上玉!上玉!

この普通~な素人がたまりません~

と終始上機嫌で最後には友人も入れるだけ入れとくかっと

”もうズボズボじゃねーかぁ”と笑わせ

みんなでキッチリ体を拭き上げ、、、

ソファーに、、、

そこで私は一足先に退散、、、

今でもあの時の事が忘れられない

いつあれから拗らせた寝取られ願望をカミングアウトして

目の前で再現出来るのだろうか

精神科の患者としてきたセックス依存症の人妻と楽しく激しいセックス

私は40才の男で、精神科医をしています。
最近都会では、精神科に通うのに抵抗がなくなってきたのか、患者さんは増えるばかりです。

あまりの忙しさに、患者さん一人一人にかける時間が長く取れません。

本当は見逃している点は無いかと、じっくり考えて、マニュアルと自分の考えとを合わせてカウンセリングをしていきたいのですが、ついついマニュアルに沿って終わらせてしまいます。

そんな中、こんな忙しい私でも、じっくり時間をかけたくなる患者さんもいます・・・それは、やっぱり綺麗な女性の方ですよね!そして最近特に多い悩みが、「セックス依存症」と呼ばれるモノですね。
軽いモノから、重度のモノまで、様々です。


精神科の患者としてやってきたセックス依存症の人妻と楽しんだいやらしく激しいセックス体験【イメージ画像2】


患者さんのほとんどは、「彼氏に毎日何回も求めてしまい、彼氏が引いてしまっている」というように、男性から注意されて気がつく人が多いです。
あとは、周りの女友達との会話の中で、自分の性欲と友達の性欲の温度差が激しくて気が付く人もいます。

でも、正直言って、数々見てきた患者さんの中でも、綺麗な人は100人に一人位です。
私はストライクゾーンが広いので、30人に一人はこちらからお願いしたい人も来ます。

ですが、セックス依存症で悩む方だけが一日何十人も来るわけではありませんので、綺麗な方に当たるのは1年に一度あれば良い方です。
ところが、今日はすごい大当たりがきてしまいました。

その人は最後の患者さんで、部屋に入ってきた時にはビックリしました。
もちろん、私以外は部屋にいません。

綺麗な人だったので、DVの悩みかと思っていたんですが、「ちょっとお恥ずかしい話ですが・・・」と語りはじめました。
その人は、年令35才、人妻、専業主婦、推定バストFカップ、の尋常じゃ無いエロい奥さんでした。

どうやら旦那さんは、かなり収入のある人みたいで、何不自由無い生活を送っているらしいが、セックスがまったく無くなったらしいのだ。
結婚して3年目で、旦那さんも早く家に帰ってくるのだが、最初は毎日のようにセックスをしていたそうだ。

そして1年が過ぎたあたりから、奥さんは初めてイク事を覚えたらしいのだ。
それ以降は、毎日何回も旦那に求めてしまい、今では旦那さんも嫌になってしまったのか、飽きてしまったのか、まったく触ろうとしないらしい。

それでも、イク事を覚えてしまった体は収まらないので、旦那に買ってもらったバイブレーターで、毎日十数回オナニーをしてしまうと言うのだ。
しかもオナニーのやり過ぎで、クリが炎症を起こした事もあるそうだ。

問題なのは、オナニーだけでは飽き足らず、ナンパされて付いて行ってしまい、関係をもった男が20人もいるそうだ。
こんな話を聞いて、とんでもないヤリマンと思うが、見た目が上品過ぎて、私も信じられない。

顔は高飛車なキャラで有名な女医さんタレントに少し似ているが、もっとスタイルがいい。
正直言って、ここまで綺麗だと、男がすぐに寄ってくるので、手の打ようが無い。

この奥さんは、現状で7人のセフレがいて、多い時は1日3人とするらしい。
私はぶっちゃけた話し、やりたくなったので、質問のふりをして、ドンドン違う方向に話をすすめた。

奥さんに「どんな時に興奮をしますか?」
と聞くと「粗末に扱われたり、下品な女みたいに言われると・・・」と言い出した。
私は「では、今から試しに、その状況を作りますので、どういう反応が出るかチェックさせて下さい。」
と言うと「お願いします。」と素直に聞いていた。

私は奥さんに目隠しをさせて、話し掛けた。
「こんなに清楚なのに、下半身はドスケベなんですって?」
「簡単にヤラせる便所女ですか?」
「旦那に内緒で何人喰わえ込んでるんですか?」と質問して、「どうですか?」と聞くと、「ハァハァ」言いながら「凄く興奮します。
それだけでもう・・・」といい、気が付くと少し足が広がっていた。

私はその後もしばらく言葉攻めをつづけた。
「その巨乳は男のためにあるんですか?」
「今もしゃぶりたいんでしょ?」
「ひょっとして濡れてるんじゃ無いの?」なんて言っていると、明らかに膝がガクガクしはじめて、我慢が出来ないのが分かります。

口元は開きっぱなしで、ヨダレが垂れそうです。
私は、「じゃあ今度は、男性に触れられ時にどうなるかチェックしますね。」と言うと嬉しそうに「お願いします!」と言ってきた。

セックス依存症だが、かなりの美人で巨乳の奥様を目隠しして、言葉攻めでどう反応するかテストをしました。
奥さんはその時点で「ハァハァ」言いながら、足を開きはじめて膝をガクガクさせていました。

もう今すぐにでもやりたくてしょうがないと思います。
私は、「じゃあ男の人に触られるとどうなるかテストしますね!」と言うと、早くして欲しいような態度で「はいっ、お願いします!」と言ってきた。

私はまず耳たぶをソフトに撫で回した。
奥さんは「ビクッ」として、アイマスクをした顔がドンドン赤くなってきた。

わざと舌を出して、口の周りを舐めるような仕草をして、私を挑発しはじめた。
奥さんは両手で私の手を擦りながら、ちょっとづつアエギ声を漏らしていた。

もう完全にスイッチが入ったみたいで、今はぶち込んで欲しくてウズウズしている。
たぶん今犯したところで、この奥さんは絶対に嫌がらないのは分かっていた。

私のアソコも固くなりはじめたが、我慢して焦らし続けた。
そしてとうとう奥さんは耳を触っているだけで、「先生、もうだめ、もうダメ、犯して、今すぐ犯して、お願い、お願いします、今すぐ物みたいに犯して!」と狂ったように言い出しました。

さすがに防音の部屋でも焦りました。
私は、ここまで切羽詰まった美女が何処まで落ちるのか見てみたくなって、「お願いするなら全裸になって土下座しろ!」と言うと、信じられないスピードで、服を引きちぎらん勢いで脱ぎ出した。

そして、すぐに両手を突いて「お願いです、犯して下さい、お願いです。」と土下座をした。

奥さんの体は一級品だった。
ブルッブルのボインともっこりしたモリマン、スケベ女の体だ。

私は面白くなって、「おまんこを広げてお願いしろよ」と言うと、すぐにM字開脚して、両手でビラビラを広げながら、「お願いします」と言っていた。
すでに奥さんのおまんこからは真っ白なマン汁が垂れていて、床に着いていた。

奥さんは自分でお願いする度に痙攣して、それだけで興奮しているようだった。
私が「ジャンプしてボインを揺らせ」と言うと、すぐにジャンプして、巨乳をタップンタップン揺らしていた。

こんな綺麗な人妻が、今は何でも言う事を聞く変態女になっているのが、異常な興奮を引き起こした。
奥さんはまだ、アイマスクをしているので、私は気付かれないようにベルトを外して下半身だけ裸になった。

そして奥さんにケツをこっちに向けさせて、「レゲエダンスみたいに腰振れ!」と言ってケツ叩くと「はひいいいい」と叫んで、みっともない姿で腰をブルブル振っていた。
あまりに激しく腰を振っているので、垂れてきたマン汁が、太ももや床に飛び散っていた。

それはすごい絵だった。
私も我慢出来なくなったので、そのまま生で、立ちバックの状態で思いっきりぶち込んだ。

奥さんはすぐに気が付いて、入れた瞬間にガクガクして「あふぉおおお、あぐっ、ぐふっ」と変な声を出してイッてしまった。
私はその後も立続けに後ろからぶち込んでいると、奥さんは立ちバックでは体勢が維持出来なくて、そのまま倒れこんでしまった。

床に倒れた奥さんを、今度は松葉崩しで犯すと、生き返ったように叫び出して、「あぐぅぅぅぅ、あがぁぁぁ、すごい、イイ、気持ちイイ、すごいオおまんこいい、オおまんこ死んじゃう、あああああ、すっごい、イイ、イク、オおまんこいく、いい、イクううううううううう」と叫んでイッてしまった。
その後も、奥さんは何回もイキまくっていた。

私の経験では、イキまくる女の人程、底なしに求めてくる。
イッたら満足ではなく、もっとイキたくなってしまうからだ。

その後も正常位でガンガンイカせまくって、最後は、「ザーメン頂戴、ザーメン飲みたい、いっぱい飲みたい、飲ませて、濃いの飲ませてええええええええええええええ」と叫ぶ奥さんの口にチンポを口にぶち込んで、全部飲ませてやった。
終わった後も、奥さんは満足する事無く、2人でホテルに向かった。

その夜は、何とか3回程出したが、奥さんは深夜まで満足する事なく、ヤリ続けていた。
とんでもなく美人だが、とんでもなくセックスが好きな奥さん・・・直してあげたいが・・・

生意気なJS妹に制裁

私には2歳違いの妹がいる。妹は姉である私に対してかなり強気というか生意気な態度で接してくる。
理由は私にはまだ彼氏がいないのに妹には早くも出来たということからマウントを取りに来たようだ。家にいると終始マウントを取られて面倒だったので私はセフレである男友達のグループに声をかけて妹を犯させることにした。ついでに妹の彼氏に声をかけて私が犯すことにした。

決行当日、妹は近所の公園で彼氏とデートをした後、帰るために別れた直後に男友達の家に連れ去られた。メールでその報告を確認したあと、私は妹の彼氏をストーキングして人気のない路地で後ろから取り押さえつつハンカチを口に押し当てて声が出ないようにした。小学生の力で抵抗しようとしていたようだが、当然ながら無駄でズルズルと茂みの中に連れ込んで、持っていた麻紐で縛り上げた上で履いているズボンとブリーフを脱がせた。恐怖のあまりションベンを漏らしたようだったが、気にせずペニスを咥えてフェラをしてやると一人前に勃起させていたので証拠写真を撮った後に私がパンツを脱いで騎乗位で挿入した。特に気持ち良いわけではなかったが「小学生の」と考えると急にお腹の奥が熱くなってきて射精までさせた。ちょうどそのタイミングで男友達からメールが届いて開くと妹が輪姦されて目をまわしている写真と動画だったので、彼氏くんに見せると妹であることに気づかずに再び勃起させていたので今度は正常位で挿入した。
動画を音付きで再生しながら腰を振ってくれてたっぷりと中出しされた。何度か射精させた後に彼氏くんに妹が彼氏くんの名前を絶叫しているところを見せるとようやく気づいたようで飛び出していこうとするので、取り押さえて男友達にテレビ電話をかけた。

男友達の背後では妹が失神して目を回しているのにずっと犯され続けているのが見えて彼氏くんは闘争心剥き出しだったがペニスは勃起していたので手コキしてあげた。

男友達が言うところによると媚薬を少し盛ったところ結構簡単に股を開いたらしく、それを聞いた彼氏くんはがっかりしながらもペニスは固くなっていた。

妹のいるところは私たちがいる所のすぐ近くだったので彼氏くんを連れて行った。そして目隠しをされた妹のまんこに挿入させた。かなり必死に腰を振っているようだったが、妹は大人のペニスで散々拡張されていてフィット感がなく、妹も射精された後に「今のおちんちんは気持ちよくない」と言っていた。そして目の前で男友達に挿入されてアヘアヘ言っている妹を見せつけてやると泣きながらもペニスは勃起していた。

彼氏くんには口止めとして私と浮気セックスをしている写真と動画を見せて「これが妹にバレたらやばいよね?」と少し強めの語気で言って解放した。
しばらく心配だったが、バレることはなかったが、妹は完全に彼氏くんのことは眼中になく、私の男友達にゾッコンだった。彼氏くんはまだ妹が大好きでしかたがないようだが、その気持ちを私にぶつけてくるようになりセックスのテクニックも向上してきたのでしばらくは楽しめそうだ。

生が好きって人妻とチャットで知り合って実際に会った結果

とあるチャットアプリで知り合った人妻がゴムが嫌いで生で中出ししてくれるセフレを募集してると言った。
それなら自分はどうですか?と半分本気で言ったら会える事になった。
どうせサクラで実際には来ないだろうと期待半分で待ち合わせ場所に向かったら居た!
早めに来たつもりだったけど相手の方が先に来てたから駆け足で目の前まで行って話しかけた。
「さゆりさんですか?バツ丸です」
「良かった、来てくれたんですね」
「お待たせしてすみませんでした、まさかもう来てたなんて思わなくて」
「いえいえ、私が早く来すぎただけですから気にしないでください」
ここで話を続けても無駄なのでファミレスに移動する。
「それで早速本題に入っても宜しいですか?」
「はい、何でしょうか」
「本当に生でして中出しもさせてくれるんですか?」
「そうですよ、あのゴムが擦れる感じが嫌いなんです。旦那とはレスだし子供もある程度大きくなったので羽を伸ばしてみたくなったんです」
「子持ちの人妻さんに中出し出来るなんて最高ですね、会って見た感じ自分に抱かれても良いと思えますか?」
「はい、筋肉が好きなのでバツ丸さんみたいなマッチョな男性になら喜んで抱かれます」
「ピルは飲んでるんですよね?」
「他のセフレさんとする時は飲んでますけど、バツ丸さんとなら飲まずに中出しでも良いですよ?マッチョな方の子供なら産みたいですし」
「それならピル無しで中出しさせてもらえませんか?さゆりさんめっちゃ好みなんですよ」
「まあ!好みだなんて嬉しい!他の人には内緒でピル無しの中出し喜んでお受けします」
「妊娠したら連絡くださいね?責任は取りますから」
「責任なんて気にしなくて結構ですよ?私が産みたいだけなので」
「そう言われても…せめて認知くらいはさせてくださいよ」
「ふふ…優しくて責任感が強いんですね、わかりました、妊娠したら連絡しますね」
話が纏まったのでホテルに行く。
服を脱ぐと歓喜の声を上げてくれた。
「キャー!脱ぐともっと凄いですね!この厚い胸板!逞しい腕!脚も私のウエストくらいあって凄いです!」
「そこまで喜んでもらえると鍛えてた甲斐がありますよ」
「それに…アソコの形も私好みです!」
「良かった、さゆりさんのスタイルも素晴らしいですよ、何か維持する為の運動とかされてるんですか?」
「強いて言うならセフレとのSEXくらいですね、他に運動はしてませんので」
「それでそのスタイルを維持してるのは凄いですね!顔もスタイルも話した感じも全部好みど真ん中ですよ」
「そこまで褒めてもらえるなんて…その腕で抱きしめてもらえますか?ギュッて」
「もちろん!さゆりさんを抱きしめるために来ましたから」
引き寄せて少し強めにギュッとする。
「ああ…幸せ…これだけマッチョなバツ丸さんに妊娠させてもらえるなんて最高に幸せな気持ちです」
「自分もめっちゃ好みの人妻のさゆりさんと子作り出来るなんて最高の気分ですよ」
見つめ合ってたら目を閉じたのでキスをする。
半開きの口に舌を入れて絡ませた。
俺の胸に当ててた手を下げてチンポを触ってくる。
俺はさゆりさんの尻を撫でた。
「はぁ…キスお上手なんですね、濡れちゃいました」
「自分もキスしながらチンポ触られて先走りが出ちゃいますよ」
「フェラさせてください」
「自分にもクンニさせてください」
ベッドでシックスナインをする。
「子供産んで他にもセフレがいると思えないくらい綺麗なオマンコですね」
「そんなにじっくり見ないでくださいよ…恥ずかしいじゃないですか…」
「あまりにも綺麗なんで見惚れてました(笑)」
見てるだけでもますます濡れてきてマン汁が垂れる。
タラーッと糸引くマン汁を舌で受け止めてからオマンコに舌を這わせた。
さゆりさんもチンポをネットリと舐めてくる。
変な匂いも無いから病気も無さそうだ。
安心して中出し出来ると確信した。
「もうビッショリになりましたね、そろそろ挿れさせてもらえますか?」
「あは…さっきからずっと挿れて欲しかったんです、本気で妊娠させてくださいね」
「ええ、必ず妊娠させて産んでもらいますよ」
人妻自体が初めてなのに、子持ちなのもポイントが高い。
その子の弟か妹を俺と作ってくれるなんて、自分の妻だったら最悪だけど他人の妻なら大歓迎だ。
ビッショリ濡れたオマンコに生で挿入すると期待以上の締まりだった。
「本当にお子さん居るんですか?こんなに締まりが良いのに経産婦なんて信じられませんよ」
「バツ丸さんのチンポが太いんですよぉ…旦那とは今はレスですけど子供産んで緩くなったと言われてましたから」
「お子さん産む前はもっと締まりが強かったんですね、旦那さんは贅沢だなぁ…」
「そんな事を言ってくれるのはバツ丸さんだけですよ、他のセフレも締まりが良いなんて言ってくれませんから」
「あり得ないですよ、自分ならずっと抱いていたいと思うくらい素晴らしいオマンコです!さゆりさんは全てが理想の女性ですよ!」
「もう…抱かれたら帰るつもりだったのに帰りたくなくなるじゃないですか…」
「このままアパートに連れて行ってさゆりさんを独占したいなぁ…泊まりは難しいですよね?」
「うーん…今日は女友達の家に遊びに行くと言ってきたので大丈夫だとは思いますけど…」
「それなら自分の部屋に来てくださいよ!泊まって行ってください!終わったらさようならじゃ悲しいですよ!」
「強引なのも惹かれますね…今日明日はバツ丸さんの妻になろうかしら」
「なってください!お願いします!」
「うふ…プロポーズされちゃいましたね、不束者ですが宜しくお願いしますね」
人妻を泊めてやり放題とか最高すぎる!
やっぱり帰りますと言われないように金玉締めてしっかりとさゆりさんをイかせる。
「凄いぃ!SEXでイクの久しぶりなのぉ!」
「イッてもらえて良かったです、自分ももう出そうなんで種付けしますよ」
「きて…バツ丸さんの子種で妊娠させて…」
「奥に出しますね!」
「あはー、流れ込んできてる…勢いが凄いですね…これ絶対受精しますよぉ…」
「今日明日はお嫁さんになってくれるなら呼び捨てにして良いですか?」
「ええ!さゆりって呼び捨てにして!私もアナタって呼ぶから!」
「さゆり…」
「アナタ…」
萎える前に腰を振り始めて休まず二回戦目に突入する。
「ああ!休まずに出来るなんて凄い!絶対に妊娠させてくれるつもりね!嬉しい!」
「それはそうだよ、さゆりと自分の子供が欲しいからね」
「ああん!排卵するぅ!子宮が赤ちゃん欲しがってるぅ!」
「二人の愛の結晶作ろうね、元気で優しい子供が良いなぁ」
「アナタとの子供なら優しい子に決まってるわ、元気なのも間違いないわよ」
「女の子だったらさゆりに似てくれれば美人になるね」
「あはん…女の子だったらアナタを好きになるに決まってるわ、娘とアナタを取り合う事になりそうで恐いわ」
「パパっ子も良いね、絶対嫁には行かせないってなるかも(笑)」
「妻の私を一番に愛してくれなきゃ嫌よ?娘ばかりに構ってたら私拗ねちゃうから…」
「さゆりが一番だよ、誰よりも愛してる」
「うふ…それなら許してあげる…今は息子が二人だから娘も欲しいなぁ…娘が産まれるまで私と子作りしてくれる?」
「何人でも作ろう、娘だって一人より二人居た方が良いだろう?」
「ええ!アナタとの子供なら何人でも産むからずっと愛して!」
「当たり前だよ、さゆりは今日から自分のお嫁さんだからね」
「ああ…アナタ…愛してる…」
完全に妻になりきってるさゆりと舌を絡め合う。
二度目の中出しも奥に出して受精しろと願った。
その後は休憩時間までイチャイチャして過ごして、ホテルを出たら俺の住むアパートに向かった。
六畳と八畳の洋間二間プラス、ダイニングキッチンが八畳くらいあるのに家賃が五万を切る手頃で結構洒落た感じのアパートだと思う。
さゆりも間取りに対して家賃が安いと驚いてた。
「外観も中もお洒落な所に住んでるのね、ずっとここに住みたいくらいよ」
「住めば良いよ、さゆりと離れたくない」
「アナタ…ああ…また抱いて欲しい…今夜はずっと抱いていて…オマンコから抜かないで…」
「今夜はさゆりの中にずっと挿れてるよ、何があっても抜かないからね」
アパートに入ってすぐにベッドのある部屋に移動してまた抱いた。
ここではさゆりが上になったり後ろからだったり色々な体位で抱いて中出しする。
「本当にアナタと暮らしたい…もう離れたくない…」
「さゆりはもう離さないよ、ずっとここで一緒に暮らそう…」
「本気のプロポーズじゃない…嬉しくて何もかも捨ててアナタの妻になっても良いの?」
「ああ、自分と結婚してくれ、幸せな家庭を作ろう」
「アナタ…愛してる!アナタと居られるなら他に何も要らない!アナタの子供を産んで幸せになるの!」
「明日婚姻届を貰いに行こう、それを書いたらさゆりと自分は夫婦になるんだ」
「ええ!もうアナタだけの妻になります!」
形だけの妻で本当に離婚して来る事は無いだろう。
せいぜい良い夢見てもらって都合よく抱いて子供産ませてやる。
本来の家庭に帰っても身体と心は俺に向けさせとくだけで充分だ。
一晩中抱いてオマンコから大量に溢れ出して止まらないくらい中出しした。
「ふふ…こんなに出してもらったから絶対受精してるわよ…早くアナタとの子供に会いたいわ」
「そうだね、早く子供の顔が見たいよ」
「そうだ、あっちの旦那に連絡するの忘れてたから今から連絡するわね」
「そう言えば忘れてたね、無断外泊だから何か言われるかな?」
「話が弾んで忘れてたで通すから大丈夫よ、それより電話中も抜かないでね?」
「SEXしながら旦那と話すの?悪い奥さんだなぁ(笑)」
「アナタの妻だもの、抱こうともしない旦那にはそれくらいしても良いでしょう?」
「そうだね、電話中もオマンコ突いててあげるね」
さっそく電話をするさゆりと腰を振る俺。
「あ…連絡忘れててごめんない、昨夜は話が弾んで電車が無くなっちゃったから友達の家に泊まらせてもらったの、うん…それじゃ…」
簡単に話が終わった。
「大丈夫だった?何か言われなかった?」
「大丈夫だったわ、ちょっと不機嫌だったけど何も言われなかったわ」
「第一声が喘ぎ声になりかけてたね」
「気付いた?気持ち良くて喘ぎ声が出かけたのを無理矢理抑えたんだけど…アナタに抱かれながら旦那と話すの面白かったわー」
「電話の向こうで他の男に抱かれてるなんて思わないだろうね」
「抱かない旦那が悪いのよ、それにもうアナタの妻になるって決めたもの」
「うん、夫婦になるのは決まってるからね」
「そうよ…だから溢れちゃった分の精子を中にちょうだい」
「補充しないとね、そろそろ出すよ」
流石に出すのがキツいけど精子を振り絞って注ぎ込む。
「んふう…少し休んだらご飯作ってあげるね」
「さゆりの手料理か…楽しみだな」
「愛情たっぷり込めて作るからね!」

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