萌え体験談

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セフレ

PCMAXを利用して長距離トラッカーのセフレができた

僕はこの春社会人になったばかりの、22歳の鉄オタ男子です。

乗り鉄なので大学時代は各地の鉄道に乗るべく一人で日本中を巡り、鉄道模型を作るのが好きで女の子と付き合った事もないため、人生自体が一人旅状態でした。

去年の秋に就職が決まり、社会人になったら行けないであろうヨーロッパの鉄道乗り継ぎ旅行に、鉄オタ仲間と冬休みを利用して行こうと話してたんですが、そいつに彼女ができて、「旅行に行かないで年末は彼女と過ごす」と言い出したため鉄道乗り継ぎ旅は消滅。

一人で行こうかと思ってましたが、鉄オタ仲間に彼女ができた事が内心ショックで、僕も人生の一人旅は終わらせようと考え、思い切って出会い系サイトに登録してみる事にしました。

出会い系アプリも考えたけど、ネットの出会い系サイトランキングや口コミなどを調べ、本当に出会える優良出会い系サイトとして多く取り上げられている出会い系サイトの中から、料金も安く女性会員数も多いPCMAXに登録。

PCMAXに登録した理由は、本当に利用している女性会員が多そうだし、ネットで登録会員数よりログインして利用している会員数の方が重要だと書いてある記事を見たからです。

ログインしてサイト内を見て回ると、機能も豊富で使い易そうな感じ。

プロフィールを記入して顔写メをアップロード後、100の質問に答えて裏プロフィール作成。

社会人になっても出会いがないかもしれないし、新生活が始まる前に出会いの場であるPCMAXの使い方に慣れておこう。

ナンパなんて無理だし、街コンや婚活パーティーに参加する勇気もないけど、ネットでつぶやいたり日記を書いたりするくらいなら僕にもできる。

鉄道乗り継ぎ旅行の費用の一部でポイントを買い、毎日ログインしてつぶやき、週に1ー2回日記を書いて公開する。

女性会員のプロフィールを見て日記にコメントしてるうち、僕の日記に女性会員からコメントが付いた!

なんて事のない鉄道旅行の日記だったけど嬉しい! コメントしてくれた女性のプロフィールを見てみると、愛知県の妃魅琥さんという人。

遠くの人だったので、出会いには繋がりそうもなくガッカリ……。でも初コメが嬉しくて、妃魅琥さんにお礼のメールを送る。

遠くの人だったし返信なんて期待してなかったけど、妃魅琥さんから返信が来た!

長距離トラックの仕事をしていて自分で運転して移動するから、電車や飛行機で旅行をしてみたいとの事。

舞い上がってしまい彼女の裏プロフィールを見てみると、活動エリアに埼玉と群馬があるじゃないか! 群馬県との県境に住む埼玉県民の僕、ウザがられ嫌われてしまうかもしれないと思いつつ、恐る恐るメールで聞いてみた。

「仕事で埼玉や群馬の倉庫に荷物を配送してるから」との返信が来た。

ウザがられずホッと胸を撫で下ろし、彼女から聞かれた「埼玉のどの辺に住んでるの?」という質問に返信する。

何日かして妃魅琥さんから、「先月、近くを通ったよ」とのメールがあった。

それから妃魅琥さんとのメールが始まり、僕が就職するにあたって社会人としての仕事の心得や酒の付き合い方など、いろんな事をレクチャーされながら、お互いの事を徐々に教え合ったりエッチな話も交じりながら

「地元以外に東京にもイケメンのセフレがいたんだけど、別れちゃったから埼玉あたりで出会える長続きするセフレが欲しいのよねー」

セフレ!

無理無理……。『彼女いない歴=童貞歴=年齢』の僕には羨ましくも無理な話。イケメンでもないしね。

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「またイケメンのセフレができるといいですね」と当たり障りのない返信をすると、翌日に妃魅琥さんからメールが来てた。見ると、「来週の木曜日に仕事で群馬まで行くから、一緒にご飯食べない?」とのメッセージ!

ドキドキしながら「行きますー!」と返信する僕。

やったーっ! 人生初のデートだー!

妃魅琥さんから写メを送るように言われたので、自撮りして送信。妃魅琥さんからも写メが送られてくるかと思ったけど、「写メはダメ」と言われて、ちょっとガッカリ……。

でも会う日までの数日、妃魅琥さんとメールのやり取りをするのが毎日の楽しみになり、彼女が探してるセフレの条件が、『イケメンかテクニシャン、両方なら最高』と分かったんだけど、僕は該当しない。

残念だけど、妃魅琥さんとの食事を楽しみにしながら迎えたデート当日、「20時にコンビニで待ち合わせしたい」と連絡があった。指定されたのは隣り街のコンビニで、待ちきれずに30分も早く到着してしまった僕。

コンビニで飲み物を買い、車に戻って妃魅琥さんにメールを送ると、「今、喫煙スペースでタバコ吸ってるから声かけて」と返信があったので、車内から灰皿が置いてある場所を見る。

げぇーっ!

タバコを吸ってるのはグレーの作業服を着た、いかにも元ヤン風のケバいお姉さん! 中学校の同じクラスにいたら、絶対に僕をイジメてる感じの人。

怖そうだけど、「ここまで来たら覚悟を決めて会わなきゃ」と思い、車から出て喫煙中のお姉さんに声を掛けた。

眉間に縦皺を寄せてスマホをいじってた妃魅琥さんの顔がパッと明るくなり、お互い「はじめまして」と挨拶。妃魅琥さんのトラックをコンビニに置かせてもらい、僕の車でファミレスへ行く事になった。

妃魅琥さんに、「キモい奴だったらコンビニで人違いのフリして帰ろうと思ってた」と言われ、緊張しながらも聞き役に徹して、なんとか会話を成立させながらファミレスで食事。

楽しい……

初めて女性と食事したけど、楽しい! どうでもいい話ばかりなのに、女の子と直接会って話すのがこんなに楽しいとは思わなかった! それに妃魅琥さん、アラサーのケバい微熟女お姉さんだけど、よく見ると顔は綺麗だし話し上手で、僕が童貞である事を白状させられてしまった。

食事が終わってファミレスを出ると、車の中で妃魅琥さんから「面接は合格だよ」と言われ、近くにラブホがあるか尋ねられたのだが、妃魅琥さんをコンビニへ送って帰る事しか考えてなかったので、答えられず長い沈黙が車内の空気を支配する。

「童貞君、面接は合格って言ったろ? 次は実技試験じゃねーの? ヤるの? ヤらねーの? どっち!?」

ヤンキーみたいな喋り方で少しイラつく妃魅琥さんにビビリながら「やります」と答えると、近くのラブホテルへ行くよう指示された。

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人生で初めてラブホテルに入り、先にシャワーを浴びてバスルームから出てきた妃魅琥さんの、バスタオルを体に巻いただけの姿を直視できず、視線を宙に彷徨わせながら僕もバスルームへ。

シャワーを浴びながら、もの凄い緊張で極限まで縮んでるチンチンを見て、勃起するか心配になってくる。

バスタオルを腰に巻いてバスルームから出ると、足を組んでベッドに腰掛けてスマホを弄ってる妃魅琥さんに近付く事ができず、ソファーに腰を下ろしてしまった。

妃魅琥さんが「フッ」と笑い、こっちに来るよう言われたので妃魅琥さんの目の前まで行くと、いきなり僕の腰に巻き付けているバスタオルを剥ぎ取られた!

「へぇー、意外!」

驚いて身動きできずにいる僕のチンチンを、ベッドに腰掛けながら見つめる妃魅琥さん。

「もっとカワイイのが付いてると思ってたけど、この亀頭の大きさと張り出したカリは自慢していいわ。それにタマもデカいね」

確かに日帰り温泉なんかに行くと、先っぽと金玉が他の人より大きいって思うけど、チンチン自体の大きさは普通サイズだし、何が自慢できるのか分からないので、僕のチンチンを弄っている妃魅琥さんに聞いてみた。

「バーカ。デカくて先が細いのなんて凶器以外の何物でもねーよ」

言い終わると妃魅琥さん、いきなり僕のチンチンを「ぱくっ!」と口で咥え、しゃぶり始めた。

――気持ちイイーッ!

温かい口の中で、ヌルヌルした舌が亀頭全体に絡み付いてくる!

チンチンが縮むほど緊張して勃起するか心配だったけど、だんだんチンチンに血液が集まって硬くなってくるのが分かる。完全に勃起してもフェラチオを止めない妃魅琥さんに、「出ちゃいそうです」と告げると、やっとフェラチオを止めて手で扱きだした。

柔らかい手で扱かれるのも気持ちイイ……

柔らかな手でゆっくり亀頭を撫で回される手コキも気持ち良く、すぐ射精してしまった。

気持ち良すぎて大量に発射してしまい、精液の一部が妃魅琥さんの顔にかかっちゃったので怒られると思ったけど、「凄い量」と言って体に巻いてたバスタオルを取り、顔にかかった精液を拭う妃魅琥さん。

おっぱい丸見え! その下には黒い毛で覆われた黄金の三角地帯が! 射精したばかりで小さくなり始めた半起ちのチンチンが、妃魅琥さんの裸を見て再び上を向き始める。

精液を拭い終わって裸のままベッドに横たわった妃魅琥さんが、再び僕のチンチンを扱きながら自分の方へ引っ張るので、再び緊張する僕もベッドに上がって妃魅琥さんとキス。

おっぱいを揉んで体中を撫で回し、乳首を口に含んで舐めてると、妃魅琥さんが僕の手を彼女の太股へ導いた。

太股を撫で内側へ手を入れると、妃魅琥さんが脚を開いて僕を間へ入れ、両手で僕の頭を掴んで自らの股間へ押し当てる。

初めて生で見るオマンコ。黒い毛の間にピンクの亀裂があるのはネットで見たとおりだが、チーズみたいな特徴的匂いと指を入れた感触、それに舐めたり触ったりした時の彼女の反応ってネットじゃ体験できない。

ヌルヌルした汁が溢れてくるオマンコを舐めていると、妃魅琥さんが体を動かしてクンニを中断し、枕元に置いてあるコンドームを取り出した。

体を起こした妃魅琥さんがコンドームを僕のチンチンに被せると、僕の首に腕を回して二人でベッドに横になる。

妃魅琥さんの脚の間に体を入れると両手で尻を抑えられ、とうとう中へ入り合体!

温かくてヌルヌルしてるのはフェラチオと同じだけど、微妙な具合で亀頭だけでなくチンチン全体に絡み付いてくる。無我夢中で腰を振り、堪らず発射。

妃魅琥さんに初体験の感想を聞かれたので、おっぱいを揉みながら「気持ち良かった」と答えたら、妃魅琥さんも、「イけなかったけど、亀頭で膣を広げられて、カリがゴリゴリ中を擦る感じで良かった」との事。

その後、妃魅琥さんがイきたいと言うので、萎えないチンチンに被せてあるコンドームを取り換え、3回セックスしてラブホテルを出ました。

今もLINEでやり取りし、月1ー2回会ってセックスしてますが、妃魅琥さんが僕のチンチンを気に入ってくれて、妃魅琥さんは性欲解消で僕はセックスを教えてもらうという、セックスだけで出会う関係が長く続きそうです。

ガテン系の女の子はPCMAXを使ってる人が多いって妃魅琥さんが言ってたしポイントを買わないと女の子と出会えませんが、体だけの関係で女の子と出会いたい人にはPCMAXおすすめですね。

J◯◯国際線で働いている32歳

ある種、男の夢でもある貴重な経験をお話します。セフレチップインで出会ったのですが、険しい道のりでした。とにかくメールのレスが遅い。まぁそれが本物の証なんだろうけども、2ヶ月近く連絡しておりました。A子はJ◯◯国際線で働いている32歳。歳の割にはノリもよく、写真交換までしてました。

写真の第一印象は目がキリッとしていて、いかにもお堅い職業って感じ。こちらの写真も送ったところ、幸いにも気に入っていただけたようで、めでたくアポ成功!ちょっと一安心。当日現れたA子は写真通りのイイ感じの女性。初対面の緊張感を楽しみつつ、飲みで盛り上がろうというベタなコースを選択。

盛り上がりはまぁまぁで、帰りがけ、人気のないビルの階段でキスを試みる。さすがに展開が早すぎるか?とも思ったのだが・・・。結果は◎!

「んっ・・・。んんっ・・・」と向こうから舌を入れてくるではないですか!もちろんそれに応え、キスしまくり&胸を揉みまくり。勢いに乗り、手マン!人に気付かれるのでは?という緊張感のせいか、A子は小さい声で「あ、イキそう・・・」と言うと、身体をビクビクっ!とさせ早々と果ててしまった。

さすがにエッチまでは無理でしたので、初日はこれにて終了。まぁ次のデートの約束(2週間後)もしたので上出来かと。前回のアポから2週間後。逃げられる事なく無事に会えました。今回は食事、飲みも早めに切り上げ、10時にはホテルへ誘ってみました。

全然イヤがらなかったところを見ると、向こうもヤル気満々か!?
ソファーに座り肩を抱き寄せキス。A子はすぐに舌を受け入れお互い絡め合う。服を脱がせてみると、すっげースベスベのもち肌!色白でしかもスレンダー。本当に32歳?興奮が一気に高まりましたね。

「一緒にシャワー浴びませんか?」とお願いしてみると「うん、いいよ」と頷くA子。

風呂場にてお互い体を舐め合っていると、A子の口が下半身へ・・・。ジュプッ、ジュプッ!と喉元深くまでイヤらしく丁寧なフェラに思わず声を出してしまう自分。経験豊富な方は最高です!このままではイカされると感じ、場をベッドに移動。

ひとしきり愛撫を繰り返し、A子の足を引き寄せ女性上位の69の体勢になって驚いた!A子から出た淫汁が大量に溢れていて両太ももを伝ってくる。アソコに唇を押し当てると、すぐに口の周りはヌルヌルに!

俺「凄い、濡れ濡れになってるよ」
A子「だって、男の人が感じてるってわかると、私も凄く感じちゃうの・・・」

クリもほとんど露出しており、舌で包み口の中で舌先を素早く回転させるとA子は「アァッ、ンンン!」と大きく喘いだ。上下入れ替わり、A子に見えるようにクリを執拗に責めながらクンニを続けると徐々に腰を振り始めてきた。


A子「ア、アァ・・・。ンン・・・。焦らさないで」
俺「焦らしてないよ。こうするともっと気持ちよくなると思ってサ」

そう言いつつ、クリを舌で揺らす。

A子「アァ・・・アァァ!い、意地悪ぅぅぅ」
俺「じゃ、どうして欲しいのかな?」
A子「・・・入れて欲しい・・・」

意地悪して人差し指を入れてみました。

A子「ア、アアアァ、・・・ち、違うのぉ・・・」
俺「じゃこっちかな?」

中指も入れて掻き回してみる。

A子「アァ!・・・ちが、指じゃなくて・・・。ンンん・・・アァン・・・」

言ってる最中も掻き回す。

A子「アァァァん!アッッアッ、お、お願い・・・。アァァ・・・」

遊びはこの辺にして最後の仕上げにいざ挿入!まずは正常位。すでにヌレヌレの状態なので、深い快感を追求するように一気に腰を激しく振る。

A子「アッ!アッ!アアァァ!・・・ハァッ。・・・ハァッ!アッ!アアァ!」

片手で揺れる乳房を掴み、もう片方の手でクリを刺激してやると「アアァァッッ!!・・・」と声がさらに高まる。よく見ると正常位の段階で、アソコはピクピクと軽い痙攣を起こしているようだ。体勢をバックにし、容赦ない責め!A子は、ねだるように自分から腰を前後させ揺れていた。

「ハッ!!ハァッ・・・。ハァッ!!アアァ!」

突くたびにホテルの部屋中にA子の喘ぎ声と、ヌチャヌチャといやらしい音が響く。やがて

「もうっ・・・。ダメ、イキそうっっ・・・」とA子がこちらに顔を向け言ってきた。それを合図に、より激しく突くと・・・。

A子「アァァ!イッ・・・イッ!クゥゥ・・・!!」

A子の背中がピクピクと激しく痙攣し、そのまま前に倒れ込んでしまった。A子はスレンダーなので、軽い。フラフラ状態のA子を後ろから抱き上げ、弾ませるように下から突き上げる!A子は身体を支えるのもやっとの様子。

正常位に戻し、ぶちゅぶちゅと音を立てながらクリもろとも擦り潰すように腰をグラインドしまくると「ァァァアアア、アアア!」と眉間にシワを寄せ、声を荒げる。と同時に、A子のマンコが締め付けを強めてきた。A子が俺の腰に足を巻きつかせ、密着度が増す。そろそろ自分も限界に近づいてきたので・・・。

俺「そろそろイクよ・・・」
A子「アア!・・・う、うん。出して・・・私も・・・。もう少し・・・」

腰を激しくピストンさせ、深く深く、強く強くA子のマンコを突き上げた!

A子「またイキそうっっ!・・・アっ!あアっ!!イクっ??!アアアぁぁぁッッッ!??」

A子の声と共に奥深くに激射!A子の身体も大きく痙攣を始め、遂にはぐったりしてしまった。その後、A子とは時間が合わなくなり終わってしまいましたが、やはり年上はいいなぁ。セフレチップインでの貴重な体験でした。

DQNの手でヤリマン化した幼なじみの真相

お久しぶりです。
「DQNの手でヤリマン化した幼なじみ」
の当時者ですが、あの話はかなり嘘があります。まず、レイコとは付き合っているような状態ではなくカッツリ交際していました。つまり僕はレイコに浮気をされていたということです。しかも、浮気も含め、レイコとのことはそれなりに知れ渡っていました。
叔父からの双眼鏡は作り話です。あと、Aさん達はDQNでなく、普通に良い人達です。
まあ、半分くらいは自分のふがいなさに理由がありまして、こりゃあ、愛想を尽かされても仕方ないなと思っております。
現に今の嫁もカッツリ他の男達との乱交にハマり、つくづく自分は非モテだなと思います。
さて、真実をお伝えします。実際にはもっと色々あるのですが、一部のみを。レイコが直美に代わっていますが、特に意味がありません。

高校の時の話です。
当時、僕は小学校の時の同級生の直美と交際をしていました。キスもしなかったけど、一緒に渋谷や自由が丘にデートに行ったり、図書館で勉強したりしていました。直美は中学校から私立の女子校に行ったので離れ離れになりましたが、中3の時、偶然会い、直美からアプローチされました。そこで、思い切って告白してみたんです。
直美は、鼻のスッとした色白の美人さんになっていて、やや大人ぽい。平凡な顔つきの僕とは明らかにつり合っていませんでした。頭も物凄くよく、勉強を教えてもらっていました。

高校1年のゴールデンウィークの時です。図書館に入ろうとしたら、Aさん達に声をかけられました。
「おっす。健太!久しぶり!」
Aさんは、近所の3つ上の先輩で、小さな頃、よく遊んでもらっていました。中学の時からグレてしまいましたが、今は更生しガテン系の仕事についていると聞きました。
Aさんはマッチョな色黒のイケメン。他似たような雰囲気のイケメンが3人、金髪のギャルが2人いました。(B、C、D、E子、F子で)

「彼女さん?」
「ええ。まあ。」
直美は最初、こわばっていましたが、ノリの良いAさん達にだんだん打ち解けていき、笑うようになりました。直美は今までに見たことのない女の顔つきになっていました。僕はだんだんイライラしてきて、
「やめてください。」
と、言いました。
「あ。ごめんよ。」
Aさん達は謝り、去って行きました。
直美とは気まづい雰囲気になり、デートは終わりました。
その日の夜は、腹立たしいやら、情けないやらで、寝付けませんでした。

それからは何事もなく交際が続いたのですが、この頃から直美の格好が変化し始めました。6月、急に金髪に染めてきたのです。
「どうしたの?」
と聞いても、
「普通にオシャレをしただけだよ」
と。
7月からは肌を焼いたり、ピアスをするようになりました。デートしている途中、中学の時のヤリマングループに、声をかけられたのには驚きました。彼女達とは小学校が違っていたので、知らないはずですが。
「知り合い?」
と聞いても、
「う、うん。」
と、口を濁すばかり。

8月、直美から遊園地にあるプールに行こうと誘われました。直美とは初めてのプール。少しドキドキしました。でも、格好がいつもと違ったのです。
文字通り、お尻が見えるくらいの短いホットパンツにチューブトップ、ヘソにはエメラルドのピアスが。更に腰には蝶、太ももには薔薇のタトゥーがあります。
「ああ。これ。タトゥーシール。ほら。こすると消えるでしょう。」
それを聞いて僕はホッとしました。
しかし、プールに行った時、更に度肝を抜かれました。
直美はマイクロビキニだったのです。アソコがようやく隠れるくらいの紫色の布地に紐で縛っただけなので、焼けたお尻が丸見えでした。
「私、泳げないから、よろしく。」
直美は、やたら僕にベタベタします。
そして、僕にいきなりキスをしてきたのです。それも舌を絡める生々しいキスを。プールサイドには小学校高学年くらいの男子達もいて、はしゃいでいます。
「おお。大人のキスじゃん。ウエイ。」
ー何だろ。キスしているだけなのに、射精してしまいそうだ。ん?
直美は僕のアソコを揉んでいたのです。
「どう。驚いた?」
直美は笑います。
「あ。ああ。」
プールから上がった後は、いつも通り、直美に英語と数学を教えてもらったのですが、やたらベタベタとしていました。
ーこれ。ワンチャンいけるんじゃね。
と、年頃の男子らしく考えましたが、
ーいやいや流石にヤバイだろ
と、言う考えが頭をよぎり、それ以上は何もしませんでした。
それからは、どこか気後れをし、誘われても色々な理屈をつけて断るようになり、会う頻度も徐々に減っていきましたし、同じ高校の女子達と仲良くなっていきました。
とは言え、僕が直美と交際していることは、結構、知れ渡っていました。まあ、自称進学校の男子が都内有数のお嬢様校の女子と交際していれば、噂にでもなりますな。それに、学校の近くでもデートはしていましたし、写真も誇らしげに見せていたので、僕と直美との関係を知らない人はほとんどいなかったと思います。
そんな時、仲良くしていた女子達に、とんでもない事を言われたのです。都内の
いわゆる
「やり部屋」
で、乱交時、直美と会ったと言うのです。クラスの女子達が乱交に参加していたことも驚きでしたが、そこに直美が参加していたことは特に衝撃を受けました。
「言うべきか迷っていたんだけど、ほら。」
「いずれバレることだから。」
追い討ちをかけるように、携帯電話の写真を見せられました。30人ほどの集合記念写真。ヤリ部屋の近くの公園で撮ったそうです。クラスの女子達5人と、中学のヤリマングループ5人、直美と知らない年配の女性4人。皆、マイクロミニスカートなど露出度の高い服装をしています。あとの15人は、男でしたが、その中にはA達もいたのです。
ーどうして?
「健太君も参加してみたら。」
「そう。私達も試してみたいし。」
僕は呆然としていました。それから、何をしていたかよくわかりません。気付いたら家に帰っていました。

2月のことです。久しぶりに、直美から連絡が来ました。一緒にカラオケに行かないかとのことです。僕は了承しました。
駅前で待ち合わせています。
ー寒い
「健太!」
後ろを振り向くと、ケバケバしい格好をした直美がいました。厚化粧をしアイライナーはしっかりといれ、つけまつげもしています。元々彫りが深い顔立ちでしたが、メイクで更に濃い顔つきになっていました。冬なのに、へそ出しマイクロミニスカートで、後ろからみるとややお尻が見えます。そして黒いエナメルのサイハイブーツに、網タイツ...
横にはほぼ同じ格好をしている同じくらいの年の女子とやや太めの年配の女性が1人いました。
「この子ね。まあまあだけど、夫よりかはいいわねえ。」
流石に年配の女性は黒髪でしたが、他は直美達と同じ格好で、ひいてしまいました。タイトなマイクロミニがむっちりとした腰とお尻を締め付けています。
「ちょっとタバコ吸ってきていい?」 
直美達は喫煙所に行きタバコを吸い始めました。
ーいつの間にタバコを?
僕はまたショックを受けます。真っ赤な唇でシガレットをはさむ姿が妙に刺激的でした。
でも、もっと衝撃だったのは、3人とも両太ももの上部にそれぞれ6匹程の茶色い蛇のようにタトゥーを入れていたことです。
「あの...」
「タトゥーシールだよね。」
「ちゃんと彫ったに決まっているじゃない。」
年配の女性が煙を吹きました。
「みんなお揃いで彫ったのよ。」
「ほら。よく見て。何に見える?」
「蛇かな...」
「もっと見て。」
網タイツの奥に見える茶色っぽい棒をよく見ると、
チンポでした。
更によく見ると、ヘソの近くにも鬼頭が。その傍らには、
dickとcock
の文字が。直美に教えてもらった、あのスラング。
「ふふ。みんなしているのよ。」
美味しそうにタバコを吸っている直美達を見て、ああかつての彼女はいないんだなと、感傷にふけりました。
その後は、カラオケに行き、何曲か歌ったのですが、年配の女性がいきなりキスをしてきました。それもネットりとしたいやらしいキスを5分間。直美はそれを止めようともせずむしろ隣の女子とキスを始めます。
クチャクチャと生々しい音がします。
「健太。フェラしていい?」
「え、ええ。」
「いいわねえ。終わったらおばさんが奉仕してあげる。」
僕は直美達にフェラを代わる代わるされました。その姿はなかなかエロくそして上手かったのです。その時、僕は直美が処女ではないことを、さとりました。
直美に1発、年配の女性に1発射精したのですが、2人共ごっくんと飲みました。
「ザーメンって、あんまり美味しくないのよねえ。お口直し」
年配の女性はコーラを飲みます。それからは皆で代わる代わるディープキスを、続けました。
「ホテル行かない?みんなで、男達と乱交するのよ。」
僕は断りました。木枯しの中、僕は3人の歩く後ろ姿を呆然と見つめていました。

その後、僕は直美と会わなくなりました。更に1年ちょっとが過ぎました。僕は高校3年になっていました。大学か専門学校か迷ったのですが、結局、大学に行くことにしました。とは言え、5chの
「MARCHはFラン」
を、まにうけ、ほとんど勉強していませんでした。なのに、
「最低でもMARCH、ワンチャン早慶」
と、考えていたのです。
珍しく図書館に行った時、直美が勉強をしていました。乱交をしつつも勉強はするんだなと、感心しつつ
ーそう言えば、直美に貸した本、まだ返してもらっていないな。
と、思い出しました。
当人に言うのも気後れしたので、数日後、いけないと知りつつ合鍵を使って、直美の家の中に入りました。廊下を歩くと、
「はあん!はあん!」
「あははん!」
との喘ぎ声が聞こえてきました。1人は直美、もう1人は確か...
おそるおそるリビングをのぞくと、黒いテカテカしたマスクをした女が2人いて、ディルドで繋がれているではありませんか!しかも、サイハイブーツとロンググローブをしながら...。1人は直美ですが、もう1人はむっちりとした年配の女性...
「どう?親娘4穴連結は?」
「はあん!最高れす!ねえお母さん。」
「はあん。そうよ。あはん!あはん!」
そう。あのお淑やかな、直美のお母さんだったのです。そのお母さんが娘と繋がれながら、お互いのマンコを擦りつけているのです。もう当然のようにアソコには毛が全くなく、太ももやヘソ周りには、生々しいチンポのタトゥーが彫られていました。
「はは。2穴同時でヨガっているわね。」
「お尻はアタシが開発してあげたからねえん。感謝しなさいよ。」
「はあん!はあん!ああ!2穴同時はたまらないわあ。」
2人共、黒いマスクから舌を垂らし、ヨダレがドバドバと出ています。その舌はまるでチンポのよう。でも、僕が1番驚いたのはそこでは無かったのです。
カチ!カチ!カチ!
カチャカチャカチャ!
喘ぎ声の他に何か音がするなと、よく見ると2人とも両ラビアに2つずつリング状のピアスがされていて、しかも金具で繋がれているではないですか!おまけに両チクビにもニップルピアスがされ、金のチェーンでラビアピアスと繋がれていました。カチ!カチ!とのラビアピアスが当たる音だったのです。
ちなみに
カチャカチャカチャ!
の音は、ニップルピアスとラビアピアスにされていた鈴の音でした。
2人のアソコのヒダは金具でひっぱられ、伸ばされていました。穴は、白い粘液がドバドバと出ていき、その度に
「おおん!ファック!」
「おおん!ファック!」
と、汚らしい言葉を発していました。僕はもう、怖くなり家から出てしまいました。それからというもの、僕は図書館にも直美の家の近くも避けるようになりました。新しい彼女が出来たのも大きかったと思います。彼女は黒髪の清楚な女子でした。僕はようやくホッとしていました。

8月、補習を終え、学校を出ると、彼女と直美、それにA達や中学のヤリマングループの女子達が談笑していました。直美は相変わらず、派手で露出度の高い服装をしていましたが、彼女はジーンズでした。しかし、A達は慣れ慣れしく彼女に触ってきます。彼女も満更でもない様子です。
ーな、なんで
「ど、どうした?」
「うん。ごめん。先、帰るわ。」
僕は気付かれないように、彼女達の後をつけていきます。
ーいったいどうして?
心臓がバクバクします。繁華街を離れ、辿り着いた先は...

直美の家の別荘

でした。昔、家族ぐるみの付き合いでよくバーベキューをしましたし、交際中は、一緒に勉強もしていました。こじんまりとした平屋でしたが、庭は広く、丁度良いオルタナティブスペースでした。
彼女や直美達は、その別荘に入ります。塀が高いため、見えません。
ーそうだ。合鍵
僕は鞄の中から合鍵を取り出し、そっと中へ入りました。そして、喘ぎ声がする方へ。平屋の脇を通り、そっと前庭を覗くと、そこには1番見たくなかった光景が...

直美はもちろん、彼女もブルーシートに横たわる男達に跨っていたのです。そして、Aのチンポを代わる代わるシャブっていたのです。更に、彼女も直美と同様、チンポのタトゥーとラビアピアス、ニップルピアスをしていました。
「んふ。A君のチンポ美味しい。」
「おお。そうだろう。もう1本入れてやれ。」
Aが指示を出すと、BとCが直美と彼女にそれぞれチンポをズブリと入れました。
「ああん!」
「どうだ。アナル2本挿しは。」
「もう最高!」
そう。直美や彼女はアソコではなくお尻に入れていたのです。
写真を撮っていたD達も、
「ああ。俺らも参戦していいか?抜きたくなった。」
「はあん。入れてえん。」
「よっしゃあ!」
D達が直美と彼女の背中に跨ったと思うと...
「はあん!やっぱりケツマンコ3本挿しはいいわあ!」
「そうだろ。小便も飲ませてやるよ。」
「はあん!A君のおしっこ飲ませてえん!」
直美も彼女も恍惚とした実に気持ちよさそうな表情を浮かべていました。そして、嬉しそうにAさん達のおしっこを飲むのです。
僕はとてもいたたまれない気持ちになり、少し離れ耳を塞ぎました。それでも、
「おおん!おおん!」
といったやや低い喘ぎ声が聞こえてきました。
時間がゆっくりたっているような気かしました。
10分過ぎして、やはり帰ろうとした時、喘ぎ声が低くなり、野獣のような声へと変わっていきました。恐る恐るのぞいてみると、E子とF子が腕を、M字開脚した直美と彼女のお尻の穴に入れているではありませんか。それも、肘あたりまでにズブリと。お尻は変形しており、肛門は壊れないかと、本気で心配になりました。
E子とF子もやはり、沢山のチンポタトゥーとニップルピアスやラビアピアスをしていました。
しかし、更に驚いたのはアナルとマンコの周りにまでタトゥーが掘られていたことです。彼女達の真っ赤な薔薇や蝶のタトゥーが、ローションであやしく光っていました。
ーあれは毛では無かったのか
そう。アソコにまでタトゥーを入れていたのです。
「ほほほ。アナルタトゥーもだいぶ、馴染んできたわね。」
「ほらほら。お腹が膨れているわよ。」
直美達のチンポタトゥーがあやしく蠢きます。
「んぎぎぎぎ」
彼女の顔は著しく歪み、白眼をひん剥きながら、ヨダレを垂らしています。直美の眼は焦点が合わず、ニヤリニヤリと笑っています。危ない薬でもやっているのではないかと、本気で思いました。
「私達みたいに、乳にもタトゥーを入れましょうよ。」
「いいわねえ。」
「はい。E子さんがそうおっしゃるなら。」
他のヤリマングループの女子達もありとあらゆる変態プレイを繰り広げていました。まさに酒池肉林。
「次は両腕を入れてみるわね。」
2人のパカっと大きく空いたアナルの中にE子達は両腕を入れようとしました。
「危ない!」
僕はつい叫んでしまいました。
ーやばい。逃げなきゃ
僕は一目散に逃げました。世にも恐ろしい叫び声が、後ろから響いていました。

「あれ?健太君だったの?」
知らない電話番号からかかったので、かけ直して見たら、Aさんが出てきました。
「ええ。まあ。」
「なら。言えば良かったのに。」
「あの、気になることがあるのですが...」
僕が直美達のことを、聞いたらAさん達はあらいざらい話してくれましま。

・中学のヤリマングループやクラスの女子達は皆、Aさん達のセフレ。他にもいる。
・セフレの中には人妻も多数いる
・公園で中学のヤリマングループとダベッていたら、偶然、直美と出会した
・直美達と盛り上がり、冗談のつもりで乱交に誘ったら、直美がのってきた
・最初は痛かったがだんだん気持ちよくなり、ハマっていった
・直美のタトゥーやピアスは、E子や中学のヤリマングループの趣味。Aさん達は二穴責めくらいに留めようと思ったが、きかなかった
・援交などは一切していない。理由は、キモい男とはしたくないから
・直美の母親とは、乱交時に偶然出会った
・僕の今の彼女は元々、E子の友人で、E子が誘惑した
などなど

にわかには信じられませんでした。
「自分から、マンコタトゥーをいれたいと言った時はビビったぜ。女の方が痛みに強いって本当なんだな。俺なんて...」
すると、E子が出てきました。
「直美はアンタには、もったいないわよ。ほらほら。直美、挨拶しなさい。」
「おおん!おおん!トリプルフィストファックいいわあ!ゲヅマンゴイグウ!」
直美に変わりましたが、野獣のように、オンオンと叫びまくるばかりで会話になりませんでした。

それから、直美の携帯電話から様々な写真が送られてきました。
・カラオケ、プリクラ、電車のトイレなどAさんやE子達とセックスをしている直美
・4本の腕をアナルで嬉しそうに飲み込む直美
・全頭マスクをさせられた上、木にしばられたまま放置された直美
・工事現場のコーンをアナルで飲む直美
・全身しばられ、天井から吊るされた上、腕をアナルに入れられる直美
・尻と乳房に「変態便器」の文字を彫る直美
・自分の腕をアナルにすっぽり入れオナニーをする直美
そして、
・僕の今の彼女とクンニし合ったり、腕をアナルに入れ合ったりする直美

他にも色々ありました。
やがて、このような写真は来なくなりました。
案の定、僕は、MARCHどころかニッコマにも落ち、晴れてFラン大学に入ることになりました。ある日、Aさんとバタリと出会いました。
「お久しぶりです。」
「お、おう。」
「その。直美は...」
「知らないな。」
「え?」
「いやあ、外人や人妻とのプレイにハマってしまって、俺はお役御免になったようだ。連絡してもなしのつぶてでさ。」
「そうなんですね。」
「人妻達と一緒に毎晩、六本木や西麻布クラブで男を漁っているようだ。」
「...」
やがて、母から直美がカリフォルニアに留学したことを聞かされました。

3歳年下の妹

俺には3歳年下の妹が居ます。
両親が共稼ぎで帰りが遅いので学校から帰ってきて二人で過ごすこ時間が長く
当時はゲームとかも家はもってなかったので退屈しのぎに
二人で裸になって抱き合ったり性器を弄り合ったりという
遊びを妹が小2のころからしていました。
妹が小4の9歳になったときにチンコの挿入をしました。
妹はまだその意味が分かっていなかったので、時々指を入れたりする穴に
チンコ入れてみたいと俺がいうと、それ面白そうと素直にさせました。
指よりはチンコの方が太かったわけですが、妹をソファーに寝かせ
いつものようにクリトリスをさすって妹のあそこがたっぷり濡れてきた所でチンコをあてがい
押していくとつるっという感じで入ってしまいました。
妹が「うあっ」といったので、「痛かった?」と聞くと
「痛くないよ、おっきな指がいはさまった感じ」と答えました。
妹の中は指を入れたときは生暖かくてざらざらしていましたがチンコには
一杯一杯でピクピク締めつけてくるように感じました。

そのままゆっくりピストンしていきました。俺はすごくきもちよくなってきたのですが
妹がそれにあわせて「うん、うーん」とこもった声を出すので
「やっぱり痛い?きもちいい?」と聞くと
「わかんないけどちょっと変」と言いました。
5分くらいピストンして俺はいってしまいました。
俺はすでに精通していましたが出るのはいつも一滴程度でしたが
その時はあまりにも気持ちよくてもっと出た気がしました。
俺はそのまま妹に抱きついて豆粒のような乳首を撫でてやったりしました。
チンコを抜くと妹の穴に血は出ていませんでしたが真っ赤になってぽっかり拡がっていました。
それから二人の遊びには挿入が加わわりました。

最初は特に感じていなかった妹も10日ほどして4回目のとき、それまでとは違って
俺が座った上にのっかる体勢でやったから、当たる場所がちょっと違って丁度良かったのだと思いますが
覚えて身体を動かしていると
「兄ちゃんボク(妹の当時の一人称はボク)なんか変だよ、うあうっ」と喘ぎはじめ
「気持ち良いの?」と聞くと「うん、お股が変だよー何よー」と言うし
そのまま動かしていると「あ、あ、あ、あー」と唸って二人で登り詰めることが出来ました。
その日は3回やりました。一回目は5分くらい二回目は10分くらいで行きましたが
3回目は小一時間近くかかってものすごく気持ちが良かったです。
妹も快感に目覚めたしそれから俺達は猿のようにこればっかりやってほとんど毎日やっていまいした。

妹が5年生になってあるとき
「ねえ、兄ちゃんこれってセックス?」と聞いてきました。
「友達に聞いちゃった。女の人と男の人とがこうやるってセックスって言うんだよね?」
「そうだよ」
「その子はボクが知らないと思っていろいろ教えてくれたんだけど、
ボク前から兄ちゃんとしてるってことは隠した」
「うん誰にも言っちゃだめだよ」
その年も妹とセックス三昧で過ごしました。

妹も6年生になると乳輪がわずかに膨らんでききました。
それから妹の友達でも生理が来た子がではじめ、妹も
「ボクも生理来たらもうお兄ちゃんとセックスできなくなっちゃうね。今のうちいっぱいしとこう」
と言うようになりました。
さて、妹に生理が来たのは中一の冬だったのでその時まではセックスを楽しむことが出来ました。
妹もその時には小さいながらも胸の膨らみが現れ、われめの周囲にもうっすらと毛が生えたりと成長していました。
その後は挿入は我慢し、指や口でやるという小っちゃい子だった頃のスタイルに戻りましたが
一回だけこらえ切れず挿入してしまい行く時は外に出しましたがドキドキものでした。
次に妹と本番をしたのはそれから8年後でした。ゴムを買ってきてしっかり準備してやりました。
そのときはエッチな行為自体をするのが数年ぶりだったし、昔のことを思い出しながら無茶苦茶燃えました。
そして、妹兼セフレみたいな関係はずっと続いています。

27歳主婦に中出しした体験

「27歳で結婚5年目の主婦。子供一人です。旦那がかまってくれないので・・」との返事がきた。私は政令指定都市に住まいがありますが彼女はここから3時間の地方都市。お互いの自己紹介をして、最近の性生活の内容を聞き出すとここ1年くらい旦那には触られてなくオナニーの生活。

もともとSEXは好きで週に2回はしたい。生理不順でピルを使用中!中出し決定です!!^^
都合をあわせて知り合ってから10日目の平日の昼間に約束しました。日帰り出張という内容で家内を安心させて朝は早めに出発。期待に胸と股間を膨らませて走りました。

ガソリンスタンドの横のパチンコ屋の駐車場に車を停めさせて私の車に乗り換えます。話と写メの通り小さくてグラマー。いやらしい顔つきがそそります。ホテルを選んで朝の10時に入ります。ちょうど出て行く人と鉢合わせになる感じが恥ずかしい・・そうです。

部屋に入って自分のことを話し合います。いいことも悪いこともおもしろおかしく話すとだんだん心を開いて自分のことも話してきます。

「お湯もたまったし、オフロに入ろう」
「はい・・はずかしいなぁ」

お互いに服を脱いでいくとその小さい体には似つかわしくないFカップの胸がデーンと揺れています。それをみていたら私の愚息もピンピンに。キスしてあちこち触ります。すると2分もしないうちに出産経験があるマンコはすでにヌルヌルでピチャピチャといい音がします。

クリトリスが弱いらしく「あぁぁぁん・・そこはダメェェ・・」なんていいながら腰がクネクネうごきます。

「気持ちいいかい?」
「すごくいい・・ねぇ・・入れてくれるぅ?」
「いいよ~でも少しなめてよ」
「うん・・」

ウグッウグッ・・チュポチュポ・・なかなか主婦はうまい!

「さぁ・・入れるよ」
「きて・・」

もちろんナマのまま挿入!おお!!?きついよ~とても出産経験があるとは思えない・・

「きつくてコリコリしてるね・・気持ちいいんだけど・・」
「だって帝王切開だからぁぁ・・マンコから産んでないもん・・」

それでか!いやいや気持ちいいマンコにビックリ!ほどなく射精感がきたので

「イキたいなぁぁ」
「いいよぉぉ・・きて~中にイッパイだしてぇぇ」

もちろん出すさ!このキツキツマンコに。ドクドクッ・・気持ちいい~~

「ぁぁぁあ・・出てるぅ・・イッパイ出てるぅぅぅぅぅ」ピクピクしているのはマンコだけでなく足の付け根と胸は震えた感じで・・
「チンチンとマンコの相性いいよねぇ」などと言うので
「そうだね。気持ちいいわぁ」
「また会ってくれるの??」
「もちろんだよ!こっちもよろしく~」
「わ~ぃ・・嬉しいなぁ」

休憩を挟んでさらに1回してもちろん中出し。いろんな話をして仲良くなって次に会う約束をして別れました。来週の予定です。しばらくはセフレチップインで出会ったこの主婦に中出ししてやろう。

25歳OLのタイトスカートにチンコ擦りつけ

25歳でOLの女性(夏帆さん)と出会ったのは
今から4ヶ月前、ネット上での出会いだった。

24歳の俺は、タイトスカートを履いた女性に異常な興奮をしてしまい
街中でもOLの後ろを追っかけたりして張りのあるヒップラインを
見ては、家に帰ってオナニーする日々が続いた。

あのOLと出会うまでは…

ラブメントに「OLや、OLコスしてくれる女性募集」と書き込みをいれ
コメントをくれた夏帆さんとしばらく連絡を取ってみた。

彼女いわく、25歳のOLで、家もバスで10分くらいの所にあった。

彼氏もいないということだったので
積極的にアプローチをかけ、デートに誘うことに成功。

彼女とのデートはセックス目当てではなく
映画や買い物といった真剣な男女としてのデートだった。

仕事終わりでスーツ姿の彼女。
もちろんタイトスカートだ。

ケツのラインがハンパなく俺の性欲を誘った。

2人でご飯を食べている時なんかは
Vらいんからの見えそうで見えない角度が
俺のアソコを最上級に硬化させた。

ここで痺れをきらせた俺は「ホテル、行こ」と素直に誘ってみた。

「ホテル~?ん~…」と悩む彼女。

「夏帆さんが嫌がることはしないし、休憩がてらにさ!」

「ん~…じゃあ…休憩にね」と許可をもらった。

部屋に入ると、買い物で増えた荷物を瀬整理する夏帆さん。
屈んだときの腰がエロい。
俺はここで襲ってしまう事に決めた。

ズボンを脱ぎ、ピチピチのスカートの上から
生のチンコをこすりつけた。

「ひゃっ」と反応し、避ける夏帆さん。

「な、なに?いきなり?やめて!」

そんな忠告など聞けるわけもなく、彼女に抱きかかり
強引に顔を舐めまわした。

「やだやだ!きゃあ!いやっ!」

いくら大声をだしても、ここはホテル。
たとえ外に声が聞こえたとしても誰も怪しまない。
スーツの上から胸を揉みまくり、次第に抵抗力も落ちていく。

両手を押さえながらジャケット、シャツのボタンをはずし
ブラをズリ下げると小さな乳首で手のひらに収まるくらいの
おっぱいがプルンと揺れる。

胸を堪能した後、スカートを捲り上げパンツをずらし即挿入。
この時すでに、彼女は無抵抗。

バックから突きまくっていたのだが、時間が経つにつれ
「あん、ああん、やん!」と声を出し始めた。

「気持ちいい!あっ……イ、イク!イクイク!」と叫び
ベッドのシーツを掴みながらビクッとイッてしまった。

まだイッてなかった俺はイキたての彼女のマンコに
ひたすら突きまくった。

「ああ…、もうだめ…、抜いて」

後ろから胸を鷲掴みし、膣を壊す勢いでついた。

「やだ!またイク!やあっ!」とまさかの2度イッた彼女を見て
俺にも射精感が迫ってきたので「出すぞ」と中出し宣言。

「ちょっと!やめて!抜いて!」と抵抗しだしたが
腰をがっちり掴んでいるためどうにもならない。

「ああ、イク!イクぞ夏帆さん!」

「やだやだ!絶対だめ!」

パーンとついた奥に射精。
「ぅぅ…」とグッタリする夏帆さん。

「気持ちよかったね、またしようね」と言うと
「今度からゴムはしてよ…」とセフレ関係を承認してくれた。

もちろんだが、関係を持ってる今でも
ゴムなんて1度もしたことはない。

19歳にしてイカせるツボと搾り出すテクを持つ女

その日は突然きました。自分のプロフにコメントを残していった人がいて足跡を辿ってみると全く知らない専門学生でした。強いて言えば住んでる所が隣町ということ位でなぜ自分の日記に辿りついたのか不思議に思ったもののお返しに差し障りのないコメントを残しました。

すると、その日のうちに「家庭教師やってるんですね!私、英語が全然わからないのでいつか教えて下さい!近所に住んでるみたいですし(笑)」とありました。
「住んでる所が近いからといって、教えないだろう…」と思いつつも、社交辞令的に「近所のカフェで勉強してたりするんで、タイミングが合えばどうぞ」と適当な内容で送り返しました。

すると、間もなくメッセージが返ってきて「いつ頃いますかー?ほんとに行っちゃおうと思ってるんですけど(笑)」とのこと。

その日会った友人(♂)に「こんなことがあったんだが…」と話を振ると「ひょっとすると良い出会いになるかもしれないし、一回だけ会ってみたら?もし変な子だったら二度と会わなければいいんだし!むしろ面白いから会ってきなよ!!」となぜかノリノリな返答が返ってきました…。

予想に反してノリノリの友人に促され、その場で「土曜の夕方からいつものカフェ(カウンター席)で勉強してるので、都合良ければどうぞ」と送ると「ほんとにいんですか!?アホで引くかもしれませんけど、お手柔らかにお願いします(笑)」とこれまたすぐに返事が返ってきました。

そして土曜…。

いつもの慣れたカフェだというのに勉強にいまひとつ集中できずにおり何度か「帰ってしまおうか?」と思ったものの、それはポリシーに反するということでせわしない気持ちを抱えたまま数時間勉強してました。

そして20時を過ぎた頃、隣席にスーツ姿の女の子が座ってきて「○○(ニックネーム)さんですか?」と笑顔で話しかけてきました。ニックネームで呼ばれたことに驚き「コレって出会い系的だよな…」と思いつつその子を見ると、茶髪・身長小さめ(後々153cmと判明)かなりのミニスカといういかにも遊んでそうな専門学生でした。

顔は板野友美に似たセクカワ系で「コレは出会いだ!」という感じはしなかったものの普通にかわいらしい子でした。出会ったばかりだというのに、その子(結夏)はとりとめのないことを話し続け勉強をしにきたという感じは一切ありませんでした…。

「家庭教師にいってる中にももこんな奴いるな…」と思いながら、何とか収拾をつけて持ってきた教材を基に「仮定法」をやったところ、仮定法過去と過去完了の区別すら分からず…。「ほんとにコレで1~2ヶ月後に受験するんですか…」と絶望を覚えながらも「まー、塾の生徒じゃないし関係ないか…」と思い直して、過去と過去完了の区別、倒置などをタラタラ説明しました。

すると、極基本を教えただけなのにやたら感心され…「また教えてもらってもいいですか?」という展開に…。教えるのは苦ではないものの「この妙な関係、無料サービスが続くのか…?」とやや面倒な気持ちを抱え「あー、そうだね。また機会あれば教えるよ」と適当な返事をすると「次はいつココに来ますか?週に何回か来てるんですか?」とガンガンこられ「バイトない日は大抵ココで勉強してるよ」と正直に返すと「じゃー、また近々よろしくお願いします」と言われました。

それからというもの、メールがやたら来るようになり、出会ってからわずか2週間の間に5回もカフェで教える羽目になってました…。とにかく明るくて、常に笑ってる感じは好感を覚えてたものの、結構時間を取られてるのは事実な訳で、徐々に面倒くささが増してきていました。

そんな頃、彼女の方から「家行ってみてもいい?」と言われ「いやいや、それは勉強にならないからダメだわ」と慌てて制止すると「ちゃんと勉強するから大丈夫!お茶碗くらい洗ってあげるよ(笑)」と言うことを聞かない子供のようでした…。そして、とある週末の夕方、結夏がうちにやって来ました。

週末だというのにいつものミニスカの学校の制服?なのかスーツ姿で現れた彼女は、ベッドを見つけるや倒れこみ「フカフカだね~。私のより気持ちい~」と最初から勉強やる気なし…。

自分は目のやり場に困りつつも、今にもパンツが見えそうな状態を見てエロい気持ちを抱かずにはいれず、思わずお茶を取りに…。お茶を取って戻ってきても、彼女はまだベッド上でゴロゴロしており、僕は自分の家だというのに手持ち無沙汰な気持ちでベッドの端に腰掛けました。

このままダラダラさせてても埒があかないと思った僕は「(勉強)やるなら早くやるよ!」と促すと「もうやるの~?少し休憩してからにしようよ♪」とふざけた態度に…。その様子を見て「言ってもきかなそうだな…」と思い、強行突破で彼女の身体を起こしたところ、そのまま抱きつかれました…。

抱きつかれた瞬間「おいおい…それはマズいだろ!」と心の中で叫びつつも香水の甘い匂いにやられてエロい気分になり…勃ち始めてしまいました…。「コレはマズいな…」と思いつつも、両手は自然と彼女の背中に回してる自分がおり「突然どうした?」と聞くと「落ち着く~。抱き枕に欲しいかも(笑)」と意味不明な返しを受けました。

それを受けて「こんな(体勢の)抱き枕じゃ寝れないだろ」と一応ツッコむと「ちょっと横になってみてよ」と笑顔で言ってきました。促されるまま横になるや結夏も横になってきて、まさに抱き枕の状態に…。いくら19歳のガキとは言え、ベッドの上で抱きつかれたら本能には逆らえず自然とエロい気持ちが高ぶってきてました…。

そして、気付けば結夏は半身を僕の上に乗っける感じになり必然的に自分は仰向けの状態に…。半身とはいえ、ちょうど股間部分に結夏の脚と腰が乗っかってる状態で「コレは収めなきゃやばい…」と思う気持ちに反して、僕のものは大きくなりそれに結夏が気付いてない訳もなく…。

「あれ?反応してきちゃった?」と高卒1年目の子供にからかわれるように言われ「男ですから当然です」と冗談交じりに返すと「そっか~、私も捨てたもんじゃないな~(笑)」と言いながら脚を回すようにして股間を擦ってきました…。

その状態に「なめられてんな…」と思いつつも「ちょっと気持ちいいかも…」と感じてる自分もいて、何とも複雑な気持ちでした。しばらく脚で擦られてますます勃ってきてしまい「収拾つかなくなるから…」と言うと「収拾つけてあげよっか?(笑)」と冗談っぽく言ってきました。

「マジですか!」と心の中で思いながら「いやいや、それはマズいでしょ」と思ってもないことを言うと「勉強教えてもらってるお礼に収拾つけてあげるよ(笑)」と言うや、脚をどけて手で擦り始めました…。

「おいおい…本気か…?」と躊躇の思いを抱えながらも、やはり気持ちいい訳で…されるがままになっていると「脱がしちゃっていい?(笑)」と笑顔で言ってきました。

「神様、ココは何て答えるべきなんですか?」と葛藤していると、結夏は「脱がしちゃうね(笑)」と自分とは裏腹に極めて積極的にベルトを外し始めました…。

僕はというと、相手がつい最近会ったばかりの専門学生ということも忘れ、もはやただのエロ学生となっており、自然と自ら腰を浮かしたりして手伝っていました…。そして全部脱ぎ終わると、結夏は当然のように手コキを始めました…。

制服姿の子に見られながら手コキをされているという状況に「自分やばくないか?」と思いつつも、1年以上彼女がいなかったせいか、女の子に扱かわれているというだけでやたら気持ち良く、しばらく目を閉じて没頭していると、急にヌメっとした感触が…。

「コレはまさか…」と思い、目を開くと、結夏は舌で僕のを舐めていました…。「19歳にそんなことまでさせていいのだろうか…」と思いながらも、止めて欲しくない気持ちもあり再び目を閉じると、下半身にひたすら結夏の舌の感触を感じ続け、完全に勃った状態に…。

結夏の舌使いはゆっくりなものの、下から上まで舐め上げてきたり、カリを集中的にクルクル舐めたりと、とても高卒間もない子供とは思えないテクニックで「早く咥えて欲しい…」と思っていると、それを察したのか結夏は口でカリを軽く咥え、そのまま舌で舐めるように…。

「それ、やばい…」と心の中で叫びつつも、19歳のフェラで声を出すなんてできない…と思い、ひたすら目を閉じて耐えていると、根元部分を手で持たれる感触と共に手コキも加わりました…。

「19歳にして完全にイカせる技を持っているとは…」「いったいどんな奴と付き合ってきたんだ…?」と思いつつも、激しい手コキに気持ち良さがどんどん増してきてしまい気付けばイキそうな状態に…。

「あー…そろそろイッちゃうかも…」と思わず声に出すと、結夏は特に返事をすることもなく、むしろ扱くスピードと口の上下運動を速め、搾り出す動きに変わりました…。

そして…。

気付けば結夏の口の中で大量に出してしまい、結夏は口を離すことなく最後まで搾り出してくれました…。

「19歳の女にして男をイカせるツボと最後まで搾り出す行為まで知ってるとは…」と妙に感心しながら「お前、上手いな…(笑)」と言うと、結夏は手に出すや「気持ち良かった?最近の子は(エッチ覚えるの)早いですからね(笑)」と笑顔でいってのけました。

イッた後は、不思議な感じを覚えつつも真面目に勉強を教えて最寄り駅まで送り、自宅に帰るや、つい先程のなの結夏の咥えている姿を回想してしまう自分がいました。結夏は、その後もたまにやってきて勉強をするようになりましたが、その間、特にエロい行為が行われることはなく、自分的には少し物足りない思いを感じてしまってました…。

そして今年2月塾に通い始めるとのこと。医科衛生士を目指すようです。ここ最近はぱったり連絡を取らなくなったので何をしてるか知りませんが、今後結夏のエロい口技と身体を抱ける男が羨ましくも思える今日この頃です。

ひょんなことからセフレビブラートで結夏と出会い、自分も早く彼女作りたいと思えました。

<ポリネシアのセックス文化> 現代人に蔓延するレス、どう向き合えば・・・

英領ニューギニアのトロブリアンド島民は、文明人のセックスをからかって、男女の観衆の前で、忙しく、落ち着きのない、ぶきっちょうな文明人の愛のテクニックとしてマネしてみせる。
お客は、この低級なセックスの演劇をおかしがるが、それは俳優たちが誇張しているのだと信じている。
彼らの経験によれば、それほど準備不十分で、それほど本番を急いだら、どんなカップルもセックスを楽しむことはできないはずだから。
彼らはこんな説明をする。
「一時間たつと祖先の魂(たましい)が目覚めて二人の結びつきを祝福しにくる」    
このことの意味は、これらトロブリアンド諸島の恋人たちにとって、セックスを長びかすことは義務であり、祖先の霊に対する務めなのである。
セックスは本当の意味で「神降し」「神霊との交わり」なのだと。
女性を依り代(よりしろ)に見たてた神聖な行為なのだということ。
優しく静かなオーガズムを迎えた女性の表情が菩薩のようなものに変わる。
そのものが「神霊との交わり」なのかもしれない。
そして、私たち文明人が行うセックスは「悪霊降し」「悪霊との交わり」とも言えなくもない。
たとえば、『メッセンジャー』シリーズに、この悪霊との交わりに近い逸話(いつわ)が書かれていたので紹介する、
「現世を去ってもセックスでの快楽を忘れることができず、その快楽を求める亡者(男の浮遊霊)が女に憑依し、誰でも構わない男とのセックスを求めさせる」
というような“セックス依存”のようなもの。
そのようなことは本当にあるのだと。
男性に取り憑くよりも女性である方がオーガズムは強く相手も手ごろにゴロゴロいることから女性に憑くのかもしれない。
気軽に「セックスフレンド」や「ヤリ友」「援助交際」などとされているものが何者との交わりなのか、そういう警笛に聞こえなくもありません。
話を戻しますが、優しく静かなオーガズムを向かえるためにポリネシアと呼ばれる島々の人たちはクリトリスへの愛撫は一切行わないといいます。
その強烈な刺激によるオーガズムを「悪魔との交わり」と感じたのでしょうか。
ユダヤ教では女子割礼(クリトリス切除)などもありますから、もしかするとそのことを理解していたのかもしれません。
19世紀半ばにアメリカ人のジョン・ノイズが発見したセックスの技法「カレッツァ」という考え方では、ポリネシアの人々やアメリカ先住民たちが行ってきたものを論理的に示した例があります。
その技法によると、人間にはそれぞれ磁気の力があり、それがセックスを通して、相手の体に流れる、つまりセックスによって、磁気の交流がなされるというのです。
男性器は磁気を交流させるときの導体であり、セックスの目的は男性器と女性器が深く静かに結合して、磁気がお互いの性器を通じで交流することにあるというのです。
そういう考えのもとで結合すると、男女ともに性感がとても高まり、これまで味わったことがない、深く豊かな喜びに満たされるということを発見したのでした。
その理論を発展させ研究したアメリカ人医師、ルドルフ・フォン・アーバンは、ひとつの結論を得ました。
相思相愛で結婚した二人がベッドに裸になって、強く抱擁しあい、愛撫しあったままなにもしないで過ごすこと一時間、真っ暗な部屋で二人が体を離すと、妻の体から群青色の光が発せられているのが見えたというのです。
妻の体から発せられた光とは、一体なになのか、アーバンはいま流行の言葉で言うオーラのようなものと考えたのではないでしょうか。
そして、夫婦にいくつかの実験をしてもらい、ひとつの考えにたどり着いたのです。
それは「長時間、体を密着させておくだけでも、心の安らぎや満足感が得られる。」ということでした。
ポリネシア人はセックスに限らず、肉体的接触をとても大切にする民族でした。
例えば、母親は赤ちゃんを裸の背中に乗せて、仕事を行う。
子どもは密着した母親の体から伝わる“気”によって、緊張感が和らぎ、安心して機嫌よくスヤスヤ眠る。
また、子どもをなだめるために、母親がその子の背中を長い間さすって、気を静める習慣があるそうです。
ポリネシアでのセックス文化は、私たちの祖先である日本先住民の間にもあったと最近になって感じました。
縄文時代や弥生時代などの日本人たちはポリネシアの人々のように「おおらか」で「おひとよし」な民族だったといいます。
       
     
      
【参考】
       
       
       
『挿入しても腰は振らず、動かずにその時間(とき)をゆっくり楽しめ』
        
『勃っても勃たなくても無理に動かず、性器と性器が接触する時間(とき)をそのまま楽しめ』
        
さあヤルぞ!ではなく、二人でするまったり休憩なので。
ポリネシアン並に1時間でなくとも30分も続ければ。
前戯不要、そのまま、そうする。
側位とか。
10代の君たちも。
性介助にも。
      
      
      
【参考】
        

【体験談】PCMAXで出会ったエッチな細身OLと激しくエッチしてきた

私がPCMAXを使って出会った性欲の強い細身なOLとエッチしてきた体験談です。

PCMAXにてプロフィール検索で素人女性を探し、メールのやり取り後、カカオを交換。

カカオの電話で女性を仕上げると、直でラブホへ行ってセックスすることができました。
まず、私はPCMAXという出会い系サイトを使いました。
PCMAXは1、400万人以上も登録者のいる大手の出会い系です。

PCMAXを選んだ理由は純粋に登録者が多く、1週間以内にログインしている女性が多いからです。

サイトの大きな特徴は、サクラがいないこと、ポイントを無料で貯めれることです。
PCMAXには少なからず業者がいますが、その分素人女性も多いので見分けやすく、私はいつもお世話になっています。

これから出会い系を始める方はPCMAX一択でいいでしょう。

女性からのメールはほぼ来ないので、自分からプロフ検索して探していきましょうね。

私は5人にメールを送って、しばらく待つと、まいちゃんという女性からメールが返ってきました。

まいちゃんのプロフ
プロフ画像なし
20後半
会社員
身長155
体型普通
実家暮らし
自己PR「恋人欲しくて登録しました。ヤリモクの方はごめんなさい。
よろしくお願いします。」


初めまして、プロフ見て気になってメールしてみました。
画像ないのでどんな人か分かりませんが、良かったらやり取りしませんか?

まいちゃん
よろしくお願いします!


良ければ、カカオかLINEで話しませんか?どちらがいいですか?

まいちゃん
LINEは仕事で使うので、カカオでお願いします。

これだけでカカオを交換できました。
LINEを聞くタイミングは早めに聞いて、無理なら諦めましょう。

LINEかカカオどっち?と聞くことで、相手に強制的に選ばせることになり、カカオはLINEより教えやすいので、このようにすぐに連絡先を交換可能です。

カカオでやり取りをしていく上で、焦らずに相手のエロさを引き出していきます。

仕事や趣味の話は最初にしたいところでしたが、相手が恋人が欲しいと書いていたので、まずは恋愛話をして、すぐに下ネタへシフトしようと考えました。


彼氏はどれくらいいないの?

まいちゃん
1年くらいいないよー

とにかく寂しくてPCMAXに登録してみたということです。

その後、どんな人がタイプなのか、甘えたい方なのかなど、まいちゃんの恋愛に対する価値観を聞き出します。

聞くときは、自分の意見も一緒に言うと、相手も言いやすくなりますね。


じゃあ、ディープなこと聞いていい?

まいちゃん
うん、なにー?


元カレとは週にどれくらいしてたの?

このように、恋愛話からの流れでさらっと性事情のことを聞き出します。
聞くコツとしては、言葉をオブラートに包んであげること。

セックスとか、エッチと言葉ではなく、そのことだと相手が分かるようにしてあげます。

元カレと週にどれくらいしてたか、と聞かれるとセックスのことだと分かりますよね。

まいちゃんは週に3ー4回はしてたようです。
しかも経験人数は3人で、2人はPCMAXで会った人だと言ってました。

また、この流れだと、1人エッチのことも聞きやすくなっています。


やっぱり1人でもするの?

まいちゃん
もちろんするよ笑

この辺りから、相手と下ネタで話せ合える関係ができてきます。

まいちゃんはほぼ毎日1人エッチをする、かなり性欲の強い子だと判明。

下ネタが話せる女性は、割とセックスまで持っていきやすいです。


電話で声聞いてみたいなー

まいちゃん
えー、まあいいよ

相手が安心するだけでなく、会話も進みやすいので電話は超オススメです。

電話でまいちゃんがセックスしたくなるように、会話をどんどんエッチな方向へ持っていきます。


好きな体位とかある?

まいちゃん
私は正常位かなー、あと、体面座位も好き


正常位いいよね!おれは寝バックと立ちバック好きかな

まいちゃん
寝バックって初めて聞いた

相手が寝バックを知らなかったので、画像で教えてあげると、かなりの食いつきを見せました。

したことない体位の事を話すと、相手が興味を引きつつ、してみたいと思わせることができます。


してみたい?

まいちゃん
してみたい!笑

この時点でまいちゃんとセックスすることは確定です。

後日、近くの駅まで来てくれるとのことで約束をしました。

今回はまいちゃんがかなり性に対して積極的だったので、スムーズにいきました。

彼氏は昔いたものの、セックスの経験も浅く、上手い人に当たらなかったようで、かなりセックスしたい欲望が垣間見えました。

その後、お風呂場で撮った裸の写真や下着姿の写メを送ってきたので、完璧にスイッチが入ったようですね笑。

ちなみに、実際に会うまでは顔は知らないままです。
まいちゃんが恥ずかしがりで写真では見せてくれませんでした。

駅まで車で迎えに行くと、肩まで伸びた髪で、かなり細身の女性がいました。
顔は普通より少し可愛い程度で悪くありません。

まいちゃん
お迎えごめんねー、ありがとう


こちらこそ、わざわざ来てくれてありがとね!

夏の暑い日だったので、すぐさまホテルへinしました。
前払いの90分休憩で部屋をとりました。
まずは、ソファに座ってドリンクを飲みながら軽く会話をし、キスを迫ります。


チュウとか大丈夫?

まいちゃん
うん。。

セックスはいいけど、キスはダメという子もいるので、できれば聞いてあげましょう。

しっかり口臭対策されててキスにめちゃくちゃ興奮しましたが、洋服の匂いなのか香水なのか分かりませんが、あんまり好きな匂いではなかったので、若干萎えました。

キスしながら徐々に胸を触り、上から脱がせます。

やはり先ほどの匂いは服の匂いだったみたいですね。

まいちゃんはかなり息が荒くなってきて、興奮しているようです。

ブラジャーを取ると、小ぶりのBカップほどの綺麗な乳首をしたおっぱいが露わになりました。

乳首の感度は良好。

長めのスカートとパンツを徐々に脱がし、私もすっぽんぽんになります。

もう我慢できないので、ベッドへと移動。

まいちゃんの全裸を見ると、かなり細身でガリガリ寸前でした。

それでも細身が好きな私は大興奮。

マン毛もびっしり生えていて、お尻の穴付近まで生えています。

やはり性欲の強い女性は毛が濃ゆいんですね。

おっぱいを舐めつつ、ゆっくり手マンをしていきます。

まいちゃん
はあ、気持ちいい・・・

その後は、たっぷりとクンニで気持ち良くなってもらいます。

かなり濡れてきたので、正常位でゆっくりと挿入。


痛くない?大丈夫?

男性は絶対に声をかけてあげましょうね。

まいちゃん
ああ、太い・・・

私は早漏れなので、正常位で軽くピストンして、お望みの寝バックへ。

めちゃくちゃ喘いじゃって、お気に召したよう。

最後は立ちバックで激しくピストン!

合計で3回戦し、まいちゃんはへとへとになってしまいましたが、かなり満足そうでした。

まいちゃん
寝バック気持ちよかったよ!

寝バック気に入ってくれて、「また会おうね!」と言ってくれました。

まいちゃんとは2週間後にまた会って、新たな体位を試したりして、セックスを楽しみました。

すっかり私とのセックスにハマっちゃったようです。

3回目は1ヶ月後になりましたが、2回戦しちゃって相変わらずの細身に毎度興奮します。

まいちゃんも私も好きという感覚ではなく、セフレの間隔で連絡を取り合っていました。

ただ、もちろん彼氏も欲しいとのことなので、いつかはセフレは卒業になるだろうと思っていました。

結局まいちゃんとは3回会っただけで、それ以降はちゃんと彼氏を作りたいとのことで連絡を取らなくなりました。

性欲強い女性は彼氏ができたら大変でしょうね。
絶対他の男とセックスしたくなると思うんですよね。

こういう恋人を探して登録した女性も、性欲をさらけ出してあげればセックスすることは可能ですし、セフレにすることも難しくありません。

性欲が強くて下ネタにオープンな女性に当たったら、焦らずやり取りをしてセックスまで持っていってください。

最後にセフレ化の仕方ですが、一番大事なことは連絡を控えるということです。
会いたいときに連絡を取る感覚でいると、2回目、3回目も会いやすくなります。

PCMAXで出会った性欲の強いエッチな細身OLのまいちゃんとの体験談でした。

『セフレ、ソフレ、オフレ、ハフレ』って何!?

みなさんこんにちは♪
突然ですが、男女の関係って友達やカップルだけだと思っていませんか?
実はそんなことはないんです!
この世には色々な男女の関係があるんですよ!笑
友達未満恋人以上なんて言葉もありますよね♪
今回は男女の”ヤバイ関係”を4つ紹介したいと思います♪
     
男女のヤバイ関係4つ
     
色々ある男女の関係ですが、名前を聞いただけではわかりません!
例えば、オフレ、ハフレって聞いて何を想像できますか?笑
私は、この単語を聞いたとき、
『何の言葉なの・・・・?』ってなっちゃいました^_^;
今回はこの呪文のような男女のヤバイ関係を4つ紹介していきます♪
     
①セフレ
     
セフレとはセ◯クスフレンドのことで、体だけの関係のこと。
友達や恋人以外の関係で一番有名なのではないでしょうか♪
彼氏よりも都合よく割り切って、生活できることが良いらしいです!!
やりたい時にやって、やりたくない時はやらないって関係が男子と女子で合っているのかもしれないですね!
また、芸能界などで不倫が流行っているようにセフレには背徳感があり、興奮するところもありますよね♪笑
     
②ソフレ
     
ソフレとは、”添い寝フレンド”の略で、添い寝するだけの関係のこと。
ソフレのメリットは、恋愛の楽しい部分だけが味わえるところにあるそうです。
彼氏を作ると、誕生日を祝ったり、デートしたりすることで何かとお金が掛かりますが、ソフレだとお金もあまり使わずに彼氏の気持ちを味わえることが良いようですね♪
また、体を許してしまうセフレは罪悪感を感じるけど
ソフレは添い寝だけなのでそのようなことがないらしいです♪
     
③オフレ
     
オフレとは、恋人や体の関係はなく、お風呂フレンドのことです。
一緒に銭湯に行くというライトな関係から、家のお風呂に一緒に入るというヘビーな関係もあるそうです。
いやいや、家のお風呂一緒に入ったらもう一線超えちゃってるでしょ?ってめっちゃ思うんですけど。笑
私はオフレがいないのでわからないですが、そのうち「ソフレ以上セフレ未満、時々オフレ」みたいな関係が当たり前になるのかもしれないですね。笑
     
④ハフレ
     
最後はハフレ!ハグフレンドのことらしいです。笑
ハフレは体験者によると、友達から恋人への通過点らしいです。笑
例えば、失恋して落ち込んでいる時に友達の男子に急にハグされると落ちちゃいますよね
その様な関係がのちにハフレになるそうです。
もし今ハフレがいる場合、思い切って告白したら恋人になるかもしれませんね♪
     
面白い男女の関係!他にもあるかも?
こんな男女の関係があるのを私は知りませんでした!笑
特にオフレに関しては本当にあるの?って感じです。
私の友達にも私にもオフレはいないんで、もし皆さんの周りにオフレの関係を持っている男女がいたらどんな感じかぜひ教えていただきたいです♪笑

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