萌え体験談

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セフレ

保険契約の代償と3つの偶然

私は、生保レディをしています。
今年で29歳になります。
結婚7年目。子供も2人います。
今、お客さんの男性と不倫中です。

関係が始まってもう半年になります。

きっかけは、某商社の男性に契約をしてもらった事が始まりです。
ハンコを押してもらった日、「よければ、友人を紹介してあげようか?」と言ってくれたのです。
その方は、契約して頂いた男性の会社の先輩で、今は独立して会社を立ち上げたところだと言う事でした。
私は、その好意に甘える事にしました。
その2日後にその方の事務所を訪ねていきました。

会って驚きました。
当年44歳と聞いていたのですが、そんな歳には全然見えなかったからです。
若々しくて背か高くて優しそうな方でした。

ボウッとして仕事の事を忘れそうになってしまいました。

「あいつの紹介なら、間違いないんだろう。いいですよ。この会社の全員の保険をお任せします」

全部で14人いらっしゃる社員全員の保険・・・。
セールスレディーとしては夢のようなお話しでした。

契約条件と次に来るまでに作る契約書の内容がまとまった時、もう夕方の5時を回っていました。

「これから、飯に付き合ってくれませんか?勿論、私のおごりで」と社長さんに誘われました。

今の仕事を始めて3年。
今まで色々なお誘いを受けました。
お茶に始まり、契約の代償として体を要求してくる方もありましたが、すべて断ってきました。
でも、その時は大口の仕事を逃したくないという気持ちの他に、偶然が3つ重なっていました。
一つは、夫が出張中だった事。
二つ目は、その機会を利用して子供達が夫の実家に泊まりに行っていた事。
三つ目は、仕事を含め、後の予定がなかった事。
私は、食事だけの条件でお誘いをお受けしました。

食事は、都心からだいぶ離れたところにあるお店の会席料理でした。
高そうな料理でしたが、美味でした。
社長さんに勧められるまま、普段はあまり飲まないお酒も、その時はかなり飲んでしまいました。

店を出てタクシーに乗りました。
でも、直ぐに寝てしまい、気が付いたら知らないホテルの部屋でした。
体中に広がる異様な感覚で目が覚めたのです。
その時、既に着ている物は全て取られ、全裸にされていました。

「気が付いたかい」

そう言って社長さんは私の唇を奪いました。
直ぐに舌が入ってきました。
社長さんも、全裸でした。
その右手の指が、既に私の秘芯に差し込まれ、激しくピストンされていました。
クチャクチャという湿った音が、部屋全体に響き渡っていました。
私の目を覚まさせた異様な感覚の正体が、その愛撫による激しい快感である事に、その時やっと気付きました。
振りほどこうとしても既に力が入らないほどに、私の体は高まっていました。
耐えようとしましたが、それから直ぐにイッてしまいました。

社長さんは、直ぐに私の中へ入ってきました。
足を抱えられ、随分長い時間正常位で突かれました。
夫の何倍もあるモノでした。
圧迫感で私の膣は一杯になっていました。
それが物凄い勢いで動き回る時、一回一回の突きの度に体がバラバラになりそうなほどの快感が体中に広がります。
目がチカチカして、息も満足にできなくなっていました。
社長さんの体に思わずしがみついていました。
津波のような強烈な快感でした。

私は何度も何度も数え切れないほどイキました。
対面座位で抱かれている時、私は社長からセフレになるように求められました。
絶頂の手前で散々焦らされて・・・拷問のような仕打ちの後、私はそれに同意してしまいました。
それからも、散々攻められました。
あらゆる体位で社長さんのモノを受け入れました。
特に、バックからは長い長い時間攻められました。
後で聞いた話ですが、社長さんは私のお尻の形が特に好きなんだそうです。
そのお尻を無茶苦茶に犯したくなった、という事でした。
どのくらい突かれたでしょう。
やっと社長は私の中でイキました。
私の最深部に熱い固まりを放っていました。
私も、その日で最も激しい絶頂感に、気を失ってしまいました。

気が付いた時、私はまた快感の中にいました。
社長さんのモノは直ぐに復活して再び私を攻め立てていたのです。
直ぐに圧倒的な物凄い快感が襲いかかってきました。
私は、何度も何度もイキました。
このセックスがいつ終わるのか、想像もつきませんでした。

セックスが終わって家に帰ったのは、夜中の2時でした。
社長さんは、3回私の中に熱い精を放ちました。
帰りの車の中で、私は改めてセフレになる事を誓わされました。
社長さんの都合に合わせて週に2回以上抱かれる事も、約束させられました。
それからは、約束通りに週2~3回のペースで呼び出されるようになりました。
その度に、数時間に及ぶ攻めを受けます。
ホテルや彼の部屋で抱かれます。

時々、みんなが帰った後の彼の事務所で抱かれる事もあります。
彼は、私にピルを渡し、飲むように強制しています。
自分が、私の子宮の中に射精したいからです。
私も、子供ができたら困るので、今も渡されたピルを飲むようにして関係を続けています。

変な所で見栄っ張りな娘

娘はまだ高校二年生なんだが、周りが彼氏持ちとかセフレがいたりしてSEX経験者ばかりなので処女だと知られたくないと、小学生の頃からSEXしてると大ボラを吐いたらしい。
誰よりも早く経験してるって見栄を張ってしまい、後に引けなくなった娘は周りからの質問攻めにも嘘を重ねたそうだ。
しかもその嘘の中に父親の俺ともSEXしてるなんてとんでもない嘘を吐いてしまったらしい。
帰宅した娘に部屋に呼ばれて全部教えてくれた。
「どうしたらいい?皆が証拠が無いと信じられないって言うんだけど…」
「嘘でしたって正直に言えば良いだろう?なんでそんな嘘を吐いたんだ…」
「だって!処女なんて知られたら馬鹿にされるもん!嫌だよそんなの!お父さん何か良い手は無い?助けてよ!」
「証拠ねぇ…」
娘と二人で悩んでると、娘がまたとんでもないことを言い出した。
「ねえ、お父さんのオチンチン咥えさせてくれない?それを撮って皆に見せれば…」
「何を言ってるんだ…親子なのにそんな事…」
「最後までしなきゃ平気でしょ?ちょっと咥えるだけだから!お願い!協力して!」
切羽詰まって真剣な顔して頼み込まれて強く拒否出来なかった…。
「お母さんには内緒だからな?」
そう言うとパアアア!と表情が明るくなる。
娘が携帯の準備をして、俺はチンポを出す。
勃起してた方が良いだろうけど、いきなりの事でまだ萎えたまま。
「大きくしてくれないの?」
「急な話だからまだ興奮もしてないのに勃たないよ」
「どうすれば大きくなる?触れば良い?」
「咥える前に舐めてくれたら大きくなるよ」
どうせなら娘の口で勃起させてもらおうと舐めてくれるようにお願いする。
「咥える前に舐めるの?それはそれで凄くエッチな感じする…」
ダランと力なく下がったチンポを持ち上げて恐る恐る舐め始める娘。
こんな日が来るなんて予想もしていなかった…。
大事に育ててきた娘が俺のチンポ舐めてくれてるのは興奮もするけど感動する。
ひたすら舐めてくれてるけど同じような所ばかり舐めるので、もっと全体的に舐めるように教えた。
チンポも玉も娘の舌が這い回って涎まみれになる。
「上手いぞ、だんだん気持ち良くなってきた…」
ムクムクとチンポが起き始めて久しぶりにバキバキに硬くなった。
「わっ!こんなに硬くなるんだ!?凄い!」
「放っておくとまた小さくなっちゃうから、撮るなら早めに撮ってくれ」
「そんなに早く小さくなるの?」
「刺激が無くなると結構早く小さくなっちゃうんだ」
「カメラは起動してるから…じゃあ咥えるね」
真上に反り返ったチンポを手で下げて娘が咥える。
携帯で笑顔でチンポ咥えてる自撮りを何枚か撮影。
「なんかこれだけだとインパクトが無いかな?」
チンポを舐め上げてるところなんてどうだ?」
「エッチかも!それも撮るね!」
腹とチンポの間に手を入れて支えながらチンポを舐め上げてるような写真と、口を大きく開けて舌を出してチンポの先を舐めてる写真を撮ってた。
「良いのが撮れたかも」
「じゃあもういいな?こんな所お母さんに見られたら大変だから終わりにしよう」
「待って!お父さんの顔が見切れてたからもう一度撮り直しさせて!」
本当か確認したら、確かに見切れてて俺かどうかの判別が出来ない感じだった。
「次はちゃんと撮ってくれよ?」
「んー、やっぱり服を着たままより脱いだ方がエッチかなぁ…?」
「待ちなさい、それは流石にやりすぎじゃないか?」
「でもでも!服着てるといかにもこの時だけ協力してもらいました感がない?裸なら普段からエッチし慣れてる感じがするよね?」
「別にそこまで深読みされないと思うけど」
「よし!やっぱり裸で撮り直そう!」
見栄の為にそこまでするのか…素直に白状した方が良いと思うんだけどなぁ…。
娘に押し切られて服を脱ぐ。
全裸で娘と抱き合ってキスもさせられた。
唇を押し付けられてる写真や、お互いに舌を出して絡め合ってる写真を撮ってる。
今度はちゃんと顔もハッキリ写って文句のつけようが無い。
そこから俺の乳首を舐めてる写真、チンポ咥えてる写真ときて、マンコ舐めさせられてその写真も撮ってた。
チンポ咥えさせるだけでなくマンコを舐めるなんてな…。
つい興奮してマングリ返しして夢中で舐めてしまった。
娘は喘ぎながらも撮影してたみたいだ。
「こんなのエッチすぎるよぉ!皆興奮してくれるの間違いなしだよ!ああん!もっと!もっと舐めてお父さん!気持ち良い!」
さっき写真撮ってる時は無言で表情を作ったりしてたのに急に喋り始めて変だな?と思ったら動画撮影だった。
「見てこれ!凄くエッチなのが撮れたの!」
マンコ舐めながら携帯画面を確認するとマングリ返しでマンコをジュルジュルと啜る俺の姿が映っている。
「お父さんばかり動画で撮られるのは不公平じゃないか?お前も動画に映るべきだろ」
「それならハメ撮りしようよ、お父さんに携帯渡すからSEXしてる所撮ってよ」
「ハメ撮りって…お前処女なんだろう?お父さんが初めての相手で良いのか?」
「皆にもお父さんにエッチ教えてもらったのが切っ掛けって言ったから本当になるでしょ?私の処女お父さんにあげるからSEXして」
娘が携帯を差し出してくるので受け取る。
「今ゴム持ってないから生で入れるけど後悔しないな?」
「生なんてやり慣れてる感凄くて良いじゃん!」
撮影しやすい正常位で娘に挿入。
血は出なかったから最初から見せられるだろう。
ズブズブと娘の中にチンポが入っていき根元まで全部埋まる。
「お父さんのチンポが全部入ったぞ、気持ち良いか?」
「お父さんの太いからオマンコ広がっちゃう…気持ち良いよぉ…今日も中に出してくれる?」
「中に欲しいのか?仕方ないなぁ」
初めてのくせに今日も中にときたか…。
そんなセリフが入ってしまったら中に出すしかないだろう。
腰を振ってマンコにチンポが出入りしてるシーンから徐々に娘の顔へとカメラのレンズを向けていく。
「携帯貸して、お父さんも撮ってあげる」
「娘が手を伸ばすので携帯を渡して腰を振ってる俺を撮ってもらった。
これで娘の嘘が一つ真実に変わった。
「お父さんもうイク?イクならちゃんと中に出して…」
「まだもう少しかかるよ、イク時はちゃんと中に出してやるから安心しろ」
「私もうイキそう…先にイッても良い?」
「我慢なんてしなくて良いんだよ、イキたいならイキなさい」
「いつも先にイッてごめんね」
初めてでイケるものなのか?と思ってたが、本当に娘はイッたようだ。
「相変わらずイク時の締りが強いなぁ…そこまで締められたらお父さんもイッちゃうよ」
「イッて!私の中でイクお父さんが大好きなの!」
「イクぞ?奥に出すからな?」
「きて!きて!お父さんので私の中を…ああ!」
娘が話してる途中で中に出した。
娘から携帯を渡してもらって間違いなく中出ししてるのをアップで撮影。
その証拠にチンポを抜いて中から溢れ出す精液も撮った。
そこで撮影を終わりにして娘に携帯を渡す。
「明日これ皆に見せてくるね」
「見せたら消せよ?誰かにデータ渡すのも無しだからな?」
「何で?」
「どこからお母さんにバレるかわからないだろ?」
「皆に見せるだけで送ったりしないから残しちゃダメ?」
「何で残したいんだ?」
「お父さんが処女貰ってくれた記念だもん」
「…絶対にお母さんに見つかるなよ?」
「うん!ありがとう!」
残したいとお願いしてくる娘の可愛さに負けてデータを消すのは無しにした。
翌日本当に皆に見せたらしくて、その内の二人を娘が連れて家に帰ってきた。
「実際に見たいんだって…どうする?」
「あの子達の前でやるのか?誰かに見られながらなんてした事ないぞ?」
「私も恥ずかしいから嫌って言ったんだけど…」
「お願いします、本物の近親相姦なんて実際に見た事ないから見たいんです」
「親子で中出しまでしちゃうなんて衝撃的でした、目の前で見てみたいんです」
「私のお父さんに近寄らないで!お父さんは私のなの!」
迫ってくる二人を押し退けて娘が抱きついてきた。
「本当にラブラブなんだ…」
「ラブラブだって言ったでしょ!SEXしてるの見られるのは恥ずかしいからキスだけは見せてあげるからそれで満足してよ」
「しょうがないなー、じゃあディープなのお願い」
娘が交渉してキスだけは見せることになった。
そのくらいなら…と、娘を強く抱擁して舌を絡め合った。
「うわー、本当にディープなのしてる」
「めっちゃエロいキスしてんじゃん」
「お父さん…どうしよう…SEXしたくなっちゃった…オマンコにお父さんのオチンチンが欲しいよぉ…」
「スイッチ入っちゃったかぁ…」
結局連れてきた二人の前でSEXしてしまった。
二人はフェラに混ざってきたり、自分にも入れて欲しいと言ってきて股を開いたり自由に動いてたな。
一度きりと娘が許可してしまったので、娘の前で二人も抱いた。
娘と同じ高校生二人にも中出しさせてもらえるとは…。

別れさせ屋NTR 5話/5話(寝取られ体験談)

ましてや修二などの事はどうでもよく、自分の好きな男のタイプが全く間違っていたことに今更気が付きました。
その時、携帯が鳴りました。修二からの電話です。樹里は手に取るとバイブの振動だけを感じて、なぜかそのまま股間に持っていき、クリトリスに携帯を当てました。
修二は無断欠勤した樹里を心配して電話をかけてきましたが、樹里はそんなことなどどうでもよく、次郎の事しかあたまにありませんでした。そして次郎を思い出しながらついにオナニーを始めてしまいました。
携帯の弱いバイブでも次郎のすさまじいセックスを思い出すとあっという間に濡れだして、携帯がブチュブチュと濡れだしてしまうほどです。
そして樹里が絶頂を迎えようとした時、修二からの呼び出しが終わりました。修二には何の罪もないのですが、樹里は修二にかなりの憤りを感じ、八つ当たりの怒りを覚えました。
嫌いになり始めていた修二が、ムカつく存在に変わりました。樹里はいままで人をいじめるような事などしない人間でしたが、隼人や次郎に触れ、自分の欲望をむき出しにして生きてる姿を見て、樹里の性格にも変化が現れました。
その日はムラムラした気持ちを抑えられずに、自分で何度もオナニーを繰り返し、眠りにつきました。

翌日から、樹里は何事もなかったように出勤し、次郎ともいつも通り演技して接していました。修二には体調が悪かったと軽く話した程度で、そっけなく話を終わらせました。

修二はというものの、何も察する事無く樹里の変化もそれほど感じてはいませんでした。いつか昔のように戻れるだろうと楽観的でした。
でもその日も樹里とは話もすることなく終わり、夜に電話しても電話に出てくれることはありませんでした。
その翌日、樹里の様子を伺う修二でしたが、いよいよ何かがおかしいと感じはじめました。このままでは本当に樹里と別れてしまうと思うと急に寂しくなり、焦りはじめました。
ただ樹里は修二には全く興味がなくなっていて、それどころかイライラを感じるようにもなっていました。
そんなすれ違いのまま週末になってしまいました。修二は何とか樹里と会いたくて、何度も電話やメールを繰り返していましたが全く反応がなく、困り果てていました。
すると日曜日の午後、樹里からメールがあり、「事務所に来てほしい」とだけ書いてありました。修二はなぜ家じゃないのか不思議に思いましたが、そんなことどうでもよく急いで事務所に行きました。
すぐに謝って仲直りして、今日にでもプロポーズをして結婚しようと思っていました。結婚して樹里と一緒にいられることを確定させたかったのです。

修二は会社に着くと樹里を探しましたがいませんでした。大きな事務所ではないので、応接や仮眠室などを見ましたがいません。まさか社長室ではと思い、社長室のドアのガラスから中を覗きました。
するとビックリすることに中には次郎がソファーに座っていて、出前のラーメンを食べていました。
修二はとっさに隠れて頭を整理しました。
『な、なんでだ?・・・そうか、樹里は社長がいたから帰ったのか?』と思い携帯をチェックしようと思ったのですが、ふと違和感に気づきました。
『あれ、いま社長裸じゃなかったか?・・・』
パッと見で修二は上半身しかハッキリ見えませんでしたが、明らかに次郎は裸でした。不思議に思って見つからないようにもう一度そーっとガラスを覗きました。するとやはり上半身裸でラーメンをすすっています。
『な、なんだ、暑いの・・・か?え?なんだ?』
修二は目を疑いましたが、次郎は下半身も裸な上、なんとソファーの下に真っ裸の女性がしゃがみこんでフェラをしているように見えました。
それどころか、ソファーの隣には隼人が同じように裸で座り、その下にもまた裸の女性がフェラをしています。とんでもないところに出くわしてしまったと思い、あわてて帰ろうとした瞬間
「おい、修二、おせーぞ、やっと来たか、早く入れよ!」と言われました。修二は慌てて動揺しまくっていましたが、よく考えるとおかしいです。なぜ次郎は修二が来ることを知っていたのでしょうか?
修二は次郎に呼ばれて仕方なく社長室に入りました。隼人にも「おう!」と挨拶され、隼人はフェラをさせながら煙草を吸っています。
修二は異様な緊張感から次郎のほうも隼人のほうも見れずに窓の外を見ていました。早く樹里を探さないと思い、混乱しながら適当に話を合わせて帰ろうとしていました。
すると次郎が
「おい、樹里、修二来たぞ」と言いました。
修二は『は?え?な、なに?』と訳が分かりません。樹里がこの部屋に隠れてるのか?と見まわしたところ、次郎の股ぐらでフェラをしていた裸の女性がこちらを向きました。
すると修二はあまりの衝撃に腰を抜かして、その場にヘナヘナと座り込んでしまいました。修二は膝に力が入らずガクガク震えてしまい、動悸が止まりません。そしてさらに追い打ちをかけるように隼人が
「おい、お前も挨拶しろよ」と言いました。
修二は反射的に隼人のほうを見ると、隼人の股ぐらでフェラをしていた女性がしゃぶったままこちらを向き
「おふぃさふぃぶりー(お久しぶりー)」と言いました。
なんと、それは優香でした。二人とも修二か関係を持ち、本気で好きになった相手でした。修二は呼吸困難になるぐらい激しく呼吸が乱れ、おしっこすら漏らしそうになっていました。
次郎はニヤニヤしながら
「おい、おめーら、修二が訳わかんねーから説明してやれよ、なぁ隼人?」
「そうっすね、優香、てめーから説明しろよ」と言われると優香が修二の方を向き話し始めました。

「あ、久しぶりだね・・・あの、見てわかると思うけど、隼人にセフレにしてもらったの、恋人だと別れが来るけど、セフレならいつでも会えるから・・・全部聞いたよ、別れ屋の事とか・・・もういいんだけど、あの、修ちゃんの事好きだったのは本当だけど・・・なんかごめんね」

「おい、てめー、優香、さっきと全然態度がちげーじゃねーかよ、租チンだから興味ねーって笑ってただろーがよ、嘘ついてるセフレやめんぞ!」と隼人が怒鳴ります。

「あ、待って、ごめんなさい、だって、やっぱり本人目の前じゃ、分かった、ごめんなさい、ちゃんと言うから・・・あのね・・・修ちゃん、修ちゃんのことは大好きだったけど・・・やっぱりエッチがタンパクっていうか・・・隼人と比べちゃうと・・・あの、ごめんね・・・気持ちよくなくて、あ、傷つかないで、あの、隼人っていうかこの二人は次元が違いするっていうか、社長さんとかもそうだけど、この人たちと関係持っちゃうと、たぶん女の子全員セフレになっちゃうと思うよ、どんな人でも・・・だって本当に凄いから、忘れるなんて絶対できないから・・・修ちゃんと付き合ってたとしても、絶対に犯してほしくなって会いに行っちゃうよ、ごめんね、だから別れたほうが良かったよね」

修二は樹里の前で優香との関係がバレた事にも動揺はしていますが、あまりの出来事に混乱してそれどころではなく、しかも堂々と目の前で自分が劣っていることを宣言されました。何も言葉が発することが出来ずに呆然と聞いています。

「おい、樹里、お前もちゃんと説明しろよ、早く」と次郎が言います。

樹里はこちらを向き正座をするような格好になり修二を見つめます。相変わらず素晴らしい裸体です。タプンタプンと揺れる巨乳、美しいくびれ、今までそれは自分のものだったので特別な価値を分かっていませんでした。ただ、今となっては、距離を感じ始めた今だからわかる、とてつもない価値を感じています。樹里は申し訳ないような、でも次郎よりに立っている、そんな空気を出していました。

「あの、修ちゃん、ごめんね・・・今日は話があって来てもらったの・・・修ちゃんも気づいてると思うけど、やっぱりあたし達、もう無理だと思う・・・あ、あの、優香ちゃんと浮気してたとか、そういうんじゃなくて、それは全然、もういいの・・・あの・・・ごめんなさい・・・あの・・・えっと・・・」

「おらぁ、樹里こらぁ、はっきり言えよ、約束は無しになるぞ!」

「あ、はい、すいません、それだけは許してください」

修二は次郎と樹里の関係性が全く変わっていることにも違和感を感じています。

「あ、あのね・・・私ね・・・修ちゃんと別れて・・・あの・・・社長の・・・あの、に、肉便器にしてもらうの・・・ごめんね、だからもう修ちゃんとは別れないといけないから・・・社長は自分専用じゃないとダメだっていうし・・・」

「お前俺のせいにすんじゃねーよ!」

「あ、すいません・・・あの、社長に言われる前から、あの、修ちゃんとはエッチするつもりなかったし、あの・・・私も優香ちゃんと同じで・・・えっと・・・修ちゃんのエッチだと全然イケた事がなくて、隼人さんに、あの、色々教えてもらって・・・それで社長に本当のセックスをしてもらったら・・・修ちゃんとは全然違うから・・・あの・・・もう正直・・・修ちゃんとは出来ないって思っちゃって・・・昔は、あの、付き合ってるときはもちろん好きだったんだよ!これは本当だよ!・・・でもこの二人に本当のセックスを教わったら・・・今まで何だったんだろうって・・・なんか人生損してたかもって思っちゃって・・・今からでも取り返そうかなって思っちゃったの・・・まだ結婚するまで時間もあるし・・・その間・・・社長に、に、肉便器として使ってもらって・・・楽しんでもからでも遅くないかなって・・・」

「へへへ、結婚するまでに妊娠しちまうぞ!がははは」

「あ、はい・・・それなら・・それでも・・・あ、ごめんね、だから、修ちゃんとはもう終ね、あの仕事は絶対問題ないようにするから、ね、私も大人だし・・・」

樹里の性格からして、修二にこんな事を言うなんて相当辛いはずだ。しかし、樹里は喋れば喋るほど不思議な感覚に包まれていた。修二をいじめるような話をすると、少し気持ちいいのだ。普通に生活していたら絶対にありえない状況。目の前に崇拝する人と罵倒する人が一緒にいて、「あなたはこの人に比べて劣っている、私はこの人が好きだから」と堂々と言いうと、何だかもっと修二をいじめたくなるような、次郎と修二を比較したくなるような、止まらない感覚になっていきました。それは樹里の中のM性が、自分がこんな責め立てられたら感じてしまうと気が付き、修二のM性もそれを理解できると判断したのだ。つまり、Mでありながら、Mの男をS的な行為で感じさせ、S的な行為なのに尽くすというニッチなM性に気がついてしまったのだ。
樹里は日常ではありえない状況から、ついに性の完成形をしってしまったのだ。強烈に崇拝する男と、罵倒できるひ弱な男が混在する空間で肉便器のように扱われながら、一方では人を見下している。そんな状況が最高に自分に合っていると気づいてしまった。ある意味では修二は必要不可欠な人間だったのだ。

樹里と優香はソファーに座った次郎と隼人に股がるようにして挿入をした。修二に見えるように次郎たちとは向き合わずに、修二の方を向いて騎乗位で挿入しようとしていた。
樹里はキレイ系の美女、そして誰もが振り返るようなエロスの塊の巨乳、そして張り出したお尻、長い脚、優香はカワイイ系の定番のような容姿に、それに似つかわしくない豊満な巨乳、若さゆえの肉感たっぷりの体は見ているだけで射精しそうなほどだ。こんな対照的でパーフェクトな二人の美女が目の前でセックスをしようとしている。これだけでどんな貴重なショットだろうか。そしてその美女のアソコの真下には、見たこともないような巨根が二本そそり立っている。こんな立派なペニスが一本でも珍しいのに、二本同時にあるなんて奇跡的だ。そんなありえない状況を純粋に楽しめないのは世の中に修二ただ一人であろう。
修二は涙と鼻水が止めどなく溢れ、ただただ二人を見つめていました。そして樹里と優香はほぼ同時にそれぞれの巨根を挿入し、深々と受け入れると、あっという間に絶頂を迎えました。

樹里
「んはぁあ、あうっ、あぁん、い、い、いぐっ、もうイグっ」
優香
「あぁあん、やだぁ、イッちゃう、隼人イク、イクゥ」

と同時に絶叫し昇りつめました。

樹里
「はぁはぁ、修ちゃん、はぁはぁ、ごめんね、やっぱり見てて分かるでしょ?はぁはぁ、全然修ちゃんと違うの、はぁはぁ、こんなの知っちゃったら、はぁはぁ、無理でしょ?戻れないの分かるよね?はぁはぁ」

優香
「あぁん、そうだよ、はぁはぁ、戻れるわけないじゃん、こんな二人、はぁはぁ、滅多にいないよ、はぁはぁ、これ以上の人なんかいないよ、はぁはぁ、修ちゃんだって分かるでしょ?はぁはぁ、私たちをこれ以上イカせられる?無理でしょ?修ちゃん一度もイカせてくれなかったじゃん」

樹里
「あぁん、そうだよ、いつも私がイカせてただけで、修ちゃん全然セックス上手じゃないもん、あぁん、あ、凄い、あん、ねぇ、見て、分かる、一回入れただけで私たちイっちゃったんだよ、凄い気持ちいいよ、今まで何だったの?私の時間返してよ!こいうのが本当のセックスなんだって、女は何十回もイケるんだって、教えてくれたの、はぁはぁ、修ちゃんと一緒にいても、全然私を高めてくれないじゃん!」

優香
「そうだよ、最初は優しいから好きだったけど、優しいっていうか甘えてるだけじゃん!優香は物足りないよ!もっと女としてメスとしてあつかってくれなきゃ!そんなの男じゃないよ!」

樹里
「修ちゃん見て、生で入れてるの分かるでしょ?この二人はね、いつも生だよ、当たり前みたいに生で入れられるの、修ちゃんいつもゴムつけてたよね、別にね、生でしても良かったんだよ、ダメだって言ってたけど、女ってね、ある程度は自己防衛するんだけど、本当に強い男の人に言われたら逆らえないんだよ、生でもイイって言っちゃうの、本能的に強いオスには股を開くようにできてるんだよ」

優香
「そう、私もゴムしてって言ったでしょ?隼人にも最初言ったんだよ、でもね「俺は生しかいねー」って言われて終わりだよ、それで勝手に入れちゃったの、すごい興奮した、この人なら生でもいいって思っちゃったの、そういうもんだよ、女に言われた通りやってるなんて、もう失格だよ、もっと征服してくんなきゃ」

 修二は散々二人に本音をぶつけられ、泣きながら自然に股間を擦っていました。すると二人は情けないような顔をして、また騎乗位で挿入を続けました。

樹里
「うはぁあ、すごい、奥までいっぱいになるぅう、見て、修ちゃん、見て、こんなに違うの、樹里のマンコすっごい広がってるでしょ?あぁん、すっごい気持ちいい、ダメ、あぁあ、またイク、ねぇ、修ちゃん、もうイっちゃうの、あぁイクぅうう」

優香
「あぁん、あ、すごいよ、隼人固いよ、超気持ちいいよぉ、ねぇ、隼人と出会えて幸せ、ねぇ修ちゃん見てる?ねぇ、凄いでしょ、これがホントの男なんだよ、ねぇわかる?あぁ、ダメ、イク、すぐいっちゃう、あぁイクぅうう」

 また二人はほぼ同時にイってしまい、イクと同時に大量の潮が噴き出して、修二の顔にまで飛び散りました。

樹里
「あ、はぁはぁ、修ちゃんごめんね、顔にかかっちゃったね、はぁはぁ、私潮吹きなんだよ、知ってた?はぁはぁ、誰だって女ならこんな事できるんだって、男なら女に教えてあげないといけないんだってよ!ねぇ修ちゃん全然知らないじゃん、私潮吹きだったの!すごい気持ちいいよ!何で教えてくれないの!」

優香
「修ちゃん優香のおしっこ見たいって昔言ったことあるよね、ねぇ、私恥かしいって言ったけど、隼人には見せたことあるよ、隼人に同じこと言ったけど、強制的にさせられたの、すごい興奮したよ、分かる?女の子の言われるままにしてたらオッケーじゃないよ、自分でも知らない興奮や快感を与えるのが男の仕事だよ!」

修二は自分のすべてが間違っていたと否定され、それでも情けないことにビンビンになった股間を本能的にこすっていました。そしてすでに三回は射精をしてしまっていました。樹里たちは修二に言いたいことをいう快感を発見してしまい、気持ちよくて仕方がありません。肉体の快感と心のストレス解消が混ざり合い、こんな関係を一生続けていきたいと思ってしまうほどでした。

騎乗位で散々イカされた二人がぐったりとしはじめると、次郎が
「そろそろ中出しでも見せてやるか!」と言い出して、二人はソファーで正常位で挿入をされました。修二からは男の玉の裏と樹里たちの挿入されているアソコが見えるだけで、次郎や隼人の肩の上に乗せられた樹里たちの両足がプラプラと揺れていました。
樹里たちのアソコからは真っ白い本気汁が流れていて、パッと見はすでに中出しでもされたように見えます。
そしてついに二人同時に鬼のようなピストンをはじめました。それはもう圧巻の光景で、二人で同時にはじめると、「ズパァン、ブチュッ、ブチャ、ズパァン」と卑猥な肉音と共に、あまりに強烈な打ち込みゆえにソファーが後ろにズレていくほどでした。
樹里たちはあっという間に大絶叫で、何度もイカされていました。二人の声が混ざり合って修二の頭はふわふわしていました。

「うはぁあん、ああん、イイ、ひぐぅう、ああん、隼人ぉお、イク、またイク、はぁあ、ぐぁあ、次郎さん、はぁああ、イク、気持ちいい、死んじゃう、はぁあん、ひぐぅう」

「樹里中に出すぞ!」
「優香、俺も出すぞ」

「うはぁあ、出して、お願い出してぇえ、隼人の赤ちゃんほしい、精子ほしい、出して、中にだしてぇえ、うぐぁあ、次郎さん妊娠させてぇえ、お願い、もう一生ついていきます、だから、お願い出してぇ、気持ちいい、中出し気持ちいいよぉお、あぁん、すごいよ、超気持ちいい、イクイク、あぁ、私もひぐぅ、ひ、ひぃい、ひぐぅう」

「いぐぞぉ、おらぁあ、あぁ、出る、あー、出るあー」

「はぁあ、熱い、熱いよ、精子熱いよぉ、すごい気持ちいい、もうダメ、やめられないよぉ、中出し超気持ちいいよぉ」

誰が何を言ってるのか分からないぐらい四人ともが一体となり大絶叫で同時に絶頂を迎えました。修二は心底仲間はずれをくらい、さらにどん底に落ちました。そして次郎たちはペニスを引き抜いて、樹里たちを抱えると、修二の前に中出しを見せつけるようにM字開脚をした二人を並べました。
ぽっかりと大きな口を開けた膣穴から、見たこともない量の精子が溢れます。修二なら十回以上射精しないと追いつかない量です。
樹里と優香は失神する手前の状態で呼吸を荒くしてオーガズムを味わっています。
樹里が先に我に返ると、修二が近くにいることに気が付きました。

樹里
「はぁはぁ、修ちゃん、はぁはぁ、ごめんね、はぁはぁ、これが本当の私なの、はぁはぁ、別に隠してたわけじゃないから、はぁはぁ、私も知らなかったんだよ、はぁはぁ、中出しなんて絶対させる性格じゃなかったんだよ、はぁはぁ、でもね、女って男で変わるの、はぁはぁ、この人には逆らえないって本能で分かるの、はぁはぁ、修ちゃんに生でさせなかったのも、今なら分かる、はぁはぁ、違ったんだよね」

優香
「あー、すごい気持ちよかったー、はぁはぁ、やっぱりこんなのやめるなんて出来ないよ、はぁはぁ、修ちゃんも見ててわかったでしょ、はぁはぁ、樹里さんは悪くないよ、はぁはぁ、あの二人が凄すぎるんだもん、はぁはぁ、しょうがないよ、修ちゃん二人に追いつくように頑張りなよ、はぁはぁ、無理だと思うけど、はぁはぁ」

修二は何度射精したか分かりませんが、その場に倒れこんで泣きながら精神的疲労で眠ってしまいました。気が付くとそのままの状態で毛布だけがかけられていて、事務所には誰もいなくなっていました。

それから一か月。

修二は相変わらずさえない顔で今まで通りに、あの探偵事務所に出勤をしていました。以前と少し違うのは、新しくスタッフが入った事。

「おはよう、修ちゃん」

そう、それはあの優香でした。優香はあれ以来社員となり今では次郎と樹里、優香と修二で仕事をしていました。そして優香は普通に仕事をしていますが、白いシャツの下にはハッキリと乳首が浮き上がり、タイトなミニスカートはちょっと前かがみになるとノーパンの肉ビラが丸見えになってしまう格好でした。
修二は興奮していますが、優香が入社して以来当たり前の格好です。そして樹里はというと

「おい、便器一号、打ち合わせまでちょっと時間あるからちょっとしゃぶれ!」
「あ、はい、すぐに行きます」

「・・・ん、チュパッ、ん、チュ、んぐっ、ジュボッ、ジュボッ、んぐん」

「おい、便器二号、おめーは玉なめろ」
「あ、はーい、了解でーす」

優香は当たり前のように、そして嬉しそうに次郎の股の前に跪きました。

「お、おめーら腕上げたな、じゃあしょうがねー、入れてやっか、ほらそこのケツ出して並べ」
「あ、はい、ありがとうございます」
「はーい、やったー、嬉しい!」

「どっちから入れるかなー、スケベな方から入れるか?」
「えー、優香から入れてください!ほら、もう濡れてますよ!朝オナニー我慢したんですからお願いしますぅ」
「あ、樹里にもお願いします、今日は命令通りローター入れて通勤したんです、もう朝から我慢できないです、イカせてください」

「へへへ、しょうがねーな、樹里は修二に入れてもらえ、おい、修二、お前こっちだ、早くしろ」
「え、嫌です、社長が入れてください、修ちゃんじゃ余計に欲求不満になっちゃいます」
「いいから、おい、優香、ほれ入れるぞ」
「やったー、樹里さんごめんねー、あ、やだ、やっぱ、すご、あぁん、あ、ダメ、すぐいっちゃう、あぁ、だめ、もうイク、あぁ、イクイク」
「ちょっと、修ちゃん、修ちゃんはゴムつけてよ、もう何してるの、早く入れれば」
「あ、ごめんね、あ、もうつけたから、入れるね、あぁ、気持ちいい」
「え?入れた?もー分かんないよ、社長専用になってるから、入ってる?何でもいいから終わらせて、早く」
「あぁ、気持ちいい、あぁ、出ちゃう、出ちゃうよ、いくよ」
「やだ、抜いてよ、ゴムしても中で出さないでよ!」
「あはは、修ちゃん超早漏、恥ずかしー」
「おい、樹里、じゃあ俺が口直ししてやるよ」
「え?いいんですか?嬉しい、ちょっ、修ちゃん邪魔!もー、終わったら席に戻ってよ!、あ、社長お願いします」
「おうおう、今日は気分がいいから外に出してやろうか?」
「えー、嫌ですよ、中に出してください!妊娠とか気にしなくていいですから本当に」
「へへへ、そうか、いい女に育ったな」
「えー、優香も出してほしいですよー!優香だっていつも中に出してって言ってるじゃないですか!」
「分かったわかった、半分づつ出してやるよ」

修二はこんな情けない扱いを受けながら、いつまでもこの状況が続けばいいと思うようになっていました。

別れさせ屋NTR 3話/5話(寝取られ体験談)

さすがに樹里も「えっ、あああん、やだっ、あああ、あん、ちょっ、あああ、あん、まって、あああん。」と感じながらも訴えかけた。修二もショックを受けていた。『まさか嘘だろ?そこまでするのか?ダメだ、それはダメだ、樹里だって絶対断るはずだ、ダメだ!』と発狂しそうなほどだった。修二にしてみたら生で挿入したいといっただけで大喧嘩になったのに、結婚前に中に出すなんて、普段の樹里だったらそれだけで別れを切り出しかねない発言だった。もし修二が同じことを樹里に言ったら『本気で好きじゃない。』『自分の事しか考えてない。』と激怒されるだろう。だから修二は樹里がどんな対応をするのか、これで樹里の本当の姿が見れると確信した。
「ちょっ、あんっ、まって、やあん、あん、ダメ、そんなの、あん、妊娠しちゃう、あああん、ああ」
「知らねーよそんなの、俺は中出ししかしねーんだよ。」
「あん、あああ、そんな、あんっ、ひどいよ、あっ、ダメ、ホントに、ああっ

「じゃあもう終わりにするか?何だよ結局お前じゃイケねーな。他の女に出すかな?」
「あああ、いやあっ、そんな、あああ、どうして、いやあっ、それもダメぇ」
「ごちゃごちゃうるせーな、もう出すぞ。」
そう言うと隼人は物凄いスピードでピストン運動をはじめた。凄まじい勢いで、台は壊れそうなほど揺れて、肉と肉がぶつかり合う『パァーンパァーン』という音が響きわたっていた。樹里は尋常ではない快感に絶叫してしまい、何が何だか分からない状況になってしまった。
「ひやあああああ、いい、ああああ、ダメええ、またいっちゃ、あああ、ひぐぅぅぅぅ、ああああ」
樹里は隼人の腰にしっかりと自分の両足を巻きつけて、隼人のペニスが一番奥に当たるように自ら腰を振っていた。さっきまで中出しを拒んでいたとは思えない行動だった。隼人は「イクぞおおお、中に出すぞおお」と叫んだ。すると樹里は「ダメええ、お願い、あああ、ダメえええ」と叫んでいるが、一向に隼人の腰に巻きつけた足を緩める気配が無い。
「樹里、イクぞおお、ああああ、出るぞ、あああ、イク、出る、ああああ」
「ああああ、ダメええええ、ああ、ひぐうう、私もイクううう、あああ、イク、いいい、ああああああ、はああぁあああ」
二人は同時に激しくイってしまい、樹里はビクビク痙攣する体を抑えながら、必死で隼人の体を自分に近づけようと、隼人の腰を自分に押し付けようと、隼人のペニスを自分の奥まで入れようと、無意識に動いていた。
隼人の腰に絡めた両足はさらに絞める強さを増し、両手で隼人の上半身をグイグイ引っ張る仕草もしている。さっきまでは、いやこれまでの人生では、あれだけ中出しを拒否していた女が、今は必死に精子を自分の膣の奥に送ろうとしているのだ。まさにこれがメスの本能だった。そしてそれをあっさり引き出してしまった隼人は恐ろしい男だ。
修二は最後の砦だった「中出し」をさせてしまった樹里に怒りは感じなかった。ただどうしようもない胸の苦しみと、比例するように勃起している自分のペニスに気付き、虚しさを感じていた。『俺は何て惨めな男なんだ・・・』と。
樹里は壮絶な絶頂から意識を取り戻し、「はぁはぁ、中に、はぁはぁ、中に出しちゃったんですか?はぁはぁ」と言った。もう隼人は面倒臭そうに何も答えない。そして樹里からズッポリとペニスを引き抜くと、心配そうな顔をしている樹里の前にペニスを差し出した。恒例の「お掃除フェラ」だ。
でも樹里はダメだと言ったはずの中出しをされて怒っているはずだ。修二はそう思っていた。だけどここでも修二の予想は外れる。
「はぁはぁ、ひどいですよ、どうして、中にだっ、んぐっ、うっ、んっ、んはぁああ、ジュボッ、ジュプッ」
樹里は隼人に抗議をしようとした瞬間無理やりペニスを口にねじ込まれた。そして隼人は一度だけ自分の手で奥までペニスを押し込んだ。そう、隼人が押し込んだのはたった一度だけだ。すると樹里はすぐさま自分で美味しそうにしゃぶりはじめた。さっきまでの抗議は一瞬にして消えてしまった。樹里は何もいわれていなにのに、サオ全体から玉まで綺麗に掃除をしていた。そして隼人は『いつまでやってんだよ』と言わんばかりに樹里を突き放して、さっさと服を着替え始めてしまった。修二は二人が部屋に戻ると思い慌てて自分も部屋に戻った。
しばらくすると隼人が先に帰ってきて、自分の服に着替えました。そして少し遅れて樹里が帰ってきました。樹里の顔は一言で言うと『後悔』でした。自分が裸にコート一枚の姿で屋上を出るときに、『何やってんだろう・・・』と思ってしまったのです。
隼人はダルそうに、「今日はごちそうさま、またヤろうぜ。」と軽々しく樹里に声をかけていた。樹里は何も答えれる気力もなく、ただ黙って隼人をやり過ごした。隼人が帰ると樹里はすぐシャワーを浴びた。そして今日の出来事を反省して、早く修二の寝ている布団に行きたくなった。修二に申し訳ない気持ちでいっぱいになり、寝ている修二の背中から抱きついて、『ごめんね、ごめんね』とし小さく言いながら眠りについた。

翌日、修二は眠れないまま朝を迎え、怒りとも悲しみともいえない、味わったことのない暗い気持ちのまま一人ベッドを出た。
いつもなら樹里が自分より遅く起きることなどありえない。常にしっかり者で、ついダラダラしてしまう修二の面倒を見てくれるお姉さん的存在だった樹里が今は疲れ切った顔でグッスリ寝ている。こんな姿は仕事で徹夜した後にも見たことが無かった。
修二はその顔を見て、怒りがこみ上げた。昨日あんな事をしたにも関わらず、熟睡してるように見える樹理。すべては自分で撒いた種だが、それを自分の責任だと気持ちを抑えられるほど修二は大人ではない。むしろ人一倍人のせいにする子供っぽい性格な方だった。
ただ修二は浮気をしてしまったのに平然と寝ている事だけに怒っているのではない。こんなに熟睡できるほど樹里は昨日のセックスで疲れ果てたんだと実感してしまったのだ。あんなとてつもない激しい肉欲のぶつかり合い、絶叫、そして何度も繰り返されるアクメは、樹里の守ってきた貞操観念や主義まであっさり変えてしまい、更にこうしていつも起きる時間を寝過してしまうような、生活習慣までも変えてしまうほどの快感だったんだと、翌日になってまで見せつけられてしまった。
本来なら樹里だって平然と寝ていられるわけがないし、後悔してるだろう、でも気持ちではどうにもならない肉体の反応がこの結果なのだと、修二には受け取ったのでした。
昨晩、嫌がっていても結局快感に耐えれず、自分から欲しいと口にした樹里の行動を、今日も引き続き見せられている気になるのだ。そして修二は、隼人と樹里が付き合っていたら、樹里はひょっとしたらこんなだらしない姿も見せるんじゃないか、それが本当の樹里なんじゃないかと思い始めていました。

その日修二は樹里とまともに話せそうもないので、一人行く宛もなく家を出ました。すべては自分から仕掛けた事だか、やはり確かめずにはいられなかった。そして本当は樹里にキッパリと断ってほしかった、と修二は大人の真理とは程遠い考えをして、ただただ時間をつぶしていました。
その頃、樹里も目を冷まし、修二が居ないことに不安を覚えたが、安心の方が勝っていました。しっかり者の樹里でもさすがに気持ちを切り替えて嘘の笑顔などは作る自信はなかったからだ。樹里は修二が寝ていたとは思っているが、あれだけのはしたない声を出してしまったら、さすがに気ずかれたのではと心配していました。仕事の出来る切れ者の樹里だが恋愛の経験は少ない。しかもこんなレアケースの対処など誰もアドバイスできなどしない。修二と同じく悶々としながら何もできずに数時間が経っていました。
するとそこへ修二が帰ってきた。
「ただいま!いやーお弁当買いに行ったんだけど電気屋さんにちょっと寄り道したらなんか知らない家電とかいっぱいあって、ついつい時間経っちゃったよ!ごめんね!食べよ食べよ!」
よく分からない言い訳だが、明るい修二に少しだけ安心した樹里はなるべく深く考えずに今は忘れようと思う事にした。修二も自分が悪いんだと反省し、無かったことにしようと一生懸命笑った。その夜二人は体を重ねることはなかったものの、しっかりと抱き合って眠りについた。
二人はお互いにスッキリとしない気持ちではあったか、話し合って解決するより時間に解決してもらう方を選び、ぎこちない笑顔だがいつも通りの朝を迎え仕事に向かった。二人とも仕事をしていた方がいくぶん楽になる気がしていた。そしてその気持ちが夕方になるにつれ不安に変わり、修二はまた二人の夜を迎えるのが耐えきれなくなってきていた。いつもなら忙しくない日は必ず仕事終わりに樹理の家で過ごす事が多いが最近では優香との二股があったので、必ずではなかった。修二もそうだが樹理にしても『今日はどうするんだろう?』という気持ちがあった。そして終業ギリギリに修二が耐えられなくなり、樹理に『今日は友達と約束あるから…』と切り出した。樹里はちょっと傷つきながらも少しだけホッとしていた。樹理も重たい空気を感じて一人の方が楽だと思っていたからだ。ただやはり修二は私がしてしまった事を知っているんだと確信した。
結局、樹理はいつかしっかり謝らないといけないんだと思ってはいたが、修二に対してなんと声をかけていいのか分からないまま一人帰宅した。
そして何も手につかないまま夜になり、食欲もないので仕方なくお風呂でも入ろうかと服を脱いだとき、玄関のチャイムがなった。
樹里は修二が来たんだと確信してバスタオルを巻いてすぐに玄関へ走ってドアを開けた。
するとそこには一番見たくない顔があった・・・隼人だった。
「フォー、仕事サボって来たら準備いいね、この前のが忘れられなかった?」
「ちょっ、何ですか、帰ってください!」
樹里はドアを閉めようとしたが、バスタオルを片手で押さえてるので隼人は簡単に止めることができた。
「修ちゃんいねーんだろ?今日は一人で家にいるって、ははは、騒いでるとご近所さんに迷惑だよ!」
人一倍体裁を気にする樹里は一瞬力が抜け、その瞬間隼人はあっさり玄関に入って鍵を閉めた。
樹里は恐怖と怒りに震えなが
「な、なんで、修ちゃんに電話したの?」
「そうだよ、樹里ちゃん寝取っちゃったから調子どうかなってねー」
「嘘でしょ?まさか話したの?」
樹里は声をあらげます。隼人はにやにやニヤニヤしながら
「ウソウソ、言ってねーよ、ただ様子見で電話しただけだよ」
樹里はホッとしたものの、こっちが真剣に悩んでいることを平気で茶化す隼人に怒りを感じ、涙を浮かべながら平手打ちしようとした。しかし隼人にあっさり腕を捕まれてしまい、そのまま頭上高くまで引っ張り上げられてしまった。
「離してよ!」
と怒る樹里をよそにニヤニヤと樹里の脇を凝視し
「脇っていやらしいよね、ちょっとジョリジョリしはじめてるのが更にいいよね、へへ」
樹里は容姿端麗な上に毅然とした性格なので、今までこんな卑猥なことはおろか下ネタすら言われたことはありません。当然とてつもない恥ずかしさと嫌悪感でいっぱいになるのですが、同時に体を舐め回されたようなゾクゾクする感覚が走り、胸からお腹の辺りがジワッと熱くなりました。
ただそんな変な感覚を味わってるなんて気づかれたくない一心で必死に睨みを効かせました。
「おー怖いねー、でもそんな顔して潮噴きまくって逝きまくってたよね?俺に逝かせて下さいってお願いしてなかった?ねー、俺たちもう生中出しの関係だよ、仲良くしようぜ!」
樹里が忘れたくても忘れられないあの出来事をハッキリと言葉にされると、自分がとんでもない変態行為をしてしまったと痛感しました。さらにそれをねちっこく嫌らしく言われることにより、また体の芯が熱くなりました。
「まー、それはさておき、今日はお前にいい事教えてやろうと思ってさ、修ちゃんの真実」
樹里は明らかに不審な顔で
「あなたみたいな人が何を知ってるんですか?いいかげんな」
隼人は勝ち誇った顔で
「あいつ優香と浮気してるぜ」
樹里は意外な名前と内容だったので固まってしまいました。
『え?優香って・・・あの?この人が別れたいっていってたあの優香さん?』
樹里は頭が切れるので、あっという間に想像を膨らませて、修二の性格、優香との関係性を判断し、一瞬であり得るかもしれないと思ってしまった。
続けて隼人は
「あと、この前の俺がお前襲ったの、修二も絡んでる話だぜ」
これに関しては流石の樹里も意味が分からないという表情で固まってしまいました。すると隼人はその隙を逃さず、一枚しか身にまとっていないバスタオルに手をかけると一気に引き剥がしました。隙をつかれた樹里は、無抵抗のまま隼人の前に真っ裸をさらしてしまいました。あのタプンタプンのFカップの巨乳が波をうってこぼれ落ちんばかりに飛び出してきました。
樹里は慌てて手で隠しますが、片手は隼人に捕まれたままなので、何とか胸を隠します。ただ樹里の下半身のわずかに柔らかい毛がフワフワと残る陰部は隠せません。何とか必死に隠そうと腰を引き内股にしていますが、なんともみっともない格好で樹理のプライドはズタズタでした。
そしてもう一つ、樹理が胸や陰部以上に隠したい事実がありました。それは内股にヌラヌラと光る樹理の股間から流れ出る愛液でした。股の付け根から下に十五センチほどまで、いくつかの滴が垂れているのです。バスタオル一枚なので、普段は下着でいったん吸収されるはずの愛液が、ダイレクトに流れ出てしまっているのです。
ちょっと太めの女性なら肉厚で内部に閉じ込められるのですが、樹理のパーフェクトなプロポーションがあだとなり、股間の三角地帯の空間からドクドクと溢れます。
なぜこんな事になってしまったのか・・・もちろん隼人に卑猥な言葉を浴びせられ、前回散々逝かされた事を思い出した事も一つですが、さらに、この隼人という人物は、メスを発情させる物をもっているのです。
世の中には顔を見ただけで男がすぐに勃起してしまうようなエロスを発する女がいます。それは可愛いとか美人とかという評価基準とは別のベクトルの話しで、多少見劣りするが美人よりも興奮する顔、または体系が存在します。それは一般的な美しいという基準とは全く違うので、世の女性がいくら美を追求したところでモテる女は作れないのです。
それと同じく、男がモテようといくら頑張っても、整形しても、体を鍛えても、女がエロスを感じるかは全く別の話です。なぜあんな野獣のような男と美女が一緒にいるんだ?あんな美人ならもっとイイ男がいるだろ?と思うようなことが度々あるが、それが男には分からない、女性だけがエロスを感じる男だからなのだ。
それと同じように、樹理は隼人の顔を見た瞬間、認めたくはないが自分の中で興奮してるのが分かってしまった。街で見かけただけなら考えないようにすれば忘れてしまうだけだが、もうすでにその男に散々イカされた揚句に中出しまでされてしまっている。隼人の元々のポテンシャルプラス現実の快感の記憶、これが合わさってしまったら、体が反応するのを止められるわけがない。
樹理の内モモは愛液を止めようと必死で閉じているが、常に力を入れていると足の筋肉が震えてきて、力が入らなくなってくる。そして股が少し緩むと「ニチャッ」という音と共に、恥ずかしい愛液がねっちょり糸を引く。これを繰り返しているので、樹理の内モモは白く泡立った愛液と「ニチャニチャ」と厭らしい音が響いていた。
樹理が必死で隠してるのをよそに、隼人はとっくに気が付いていた。樹理は
「もう返して!ふざけないで!警察呼びます!」
と真っ赤な顔で睨みつける。前回は隼人に体を許してしまったが、その時は少なくとも酔っぱらっていた。ただ今は素面でいきなり自分だけ裸にされたのだから、恥ずかしさと怒りとで体が火照りまくっていた。
本来なら隼人から「修二も絡んでる」と言われた事がどういう事なのか気になって仕方ないのだが、色々な事が起こり過ぎて状況が整理できない。
その動揺を突いて隼人は樹理を引っ張りソファーへ投げ飛ばした。樹理は頭の方からソファーに突っ込んだので、四つん這いの形になり、樹理のアソコは隼人に丸見えになった。
樹理の愛液はアナル付近まで広がって、アソコの周りや内モモに泡立った真っ白な液体が大量に付着していた。隼人はすぐに下半身だけ裸になった。
相変わらずの巨大で筋肉の塊、筋の入ったさつま芋のようなカッチカチのペニスが天を衝いている。
隼人の凄いところは、女性と毎日やりまくってるのにも関わらず、常に勃起力が衰えないところだ。AV男優など、あまりに女性と関係を持ちすぎると勃起しにくいのはおろか、勃起しても柔らかいままという場合も少なくない。ところが隼人はいつでも思春期のような固さと角度を持っている。
隼人は起き上がって逃げようと知る樹理をもう一度ソファーへ投げ、四つん這いに突っ伏したところへ、樹理のお尻を両手で鷲掴みにし、アソコへ後ろからペニスをあてがった。樹理はソファーの上で四つん這いになり、隼人はソファーの前に立ったままで、丁度お互いの結合部の高さが一致した。
樹理はもちろん逃げようとした。ただ、この時の興奮は尋常ではなかった。元々樹理は自分で『男性をリードして奉仕して喜びを感じる』と思っていたが、前回の隼人とのやり取りで『蔑まされ苛められ、酷い扱いをされると興奮する』という事を知ってしまった。今は自分と一緒にいるのは愛情のかけらもない性欲だけの男、そんな男に無理矢理犯されようとしている。しかも血も涙もないレイプではない。一度体を許してしまった相手、自分に何度も絶頂を教えてくれ、熱いキスをし、本意ではないにしろ中出しまで許してしまった相手が襲ってくる。ハッキリ言ってしまえばここで犯されたところで一度も二度も変わらない。しかし抵抗はしたい。そしてアソコに当たるあの凶器的な塊。これがどれだけの快感をもたらしたのか知っている自分。そしてすでに隼人のもつ絶大なエロスで興奮し愛液を垂れ流してしまっている恥ずかしい自分。
こんな状況は普通の人生では一度たりともありえない。そんな奇跡的な体験をして、樹理は何も始まっていないのに壊れそうなほど興奮していた。

隼人はゆっくりペニスの先端を挿入する・・・その頃には樹理は「はぁはぁ」と苦しそうにしているだけで、ほとんど無抵抗になってしまった。真っ赤な顔はすでに涙が浮かんでる。
樹理のアソコは真っ白な本気汁がドクドク溢れ出て、それを掻きだすように隼人のペニスが入る。一度経験してるとはいえ、極太のペニスの与える圧迫感はすさまじい。樹理の穴のサイズよりも大きい肉棒が押し込まれることにより、行き場を失った本気汁が穴の淵から「ブチュブチュ」と卑猥な音を立てて溢れ出てくる。それはまるで鍋を吹きこぼしたように、ペニスに絡みつき、ソファーにしたたり落ちていく。
隼人はわざと味あわせるようにゆっくりと挿入する。樹理はガクガク震える体を押さえて、四つん這いでソファーの生地をしっかり握りしめ、声を出さないように歯を食いしばっていた。
隼人が挿入を進めるたびに、愛液が中に居場所を失い、そしてどんどん圧力が増して凄い勢いで排出されていく。真っ白い本気汁が「ブチュッ、ブチュ」と潮を噴いたように噴射されていくのだ。
樹理はこれからくるであろう快感を想像していた・・・奥に当たったら、あの凄いのがやってくる・・・分かっていれば耐えられる・・・と必死で感じないように、隼人を喜ばせないように準備していました。
その時隼人がいいます
「レイプされてんのにマンコびちゃびちゃじゃん、感じてんじゃん、スケベな女」
レイプされてるのに感じてる・・・昔から一度は聞いた事のあるフレーズ、そんな変態な女なんていない、ましてや自分がそんな人間なわけがない、男が理想を妄想してるだけの卑劣な言葉・・・だったのですが、樹理は自分がその状況なんだと実感してしまいました。
『え?私が?レイプされて感じてる?うそ?そんな漫画みたいな事あるわけ・・・』
実際レイプされたら感じるなんてことはまずない、ただレイプに近いだけで、樹理は隼人をどこかで受け入れている、隼人の不良な部分に認めたくない好意を抱いていた。それをプライドが抑制していただけだ。その抑制がまさかとびっきりのセックスのスパイスになってしまった。
その直後、隼人のカリの出っ張りが樹理のGスポットを擦りあげた。樹理はもの凄い快感に「はぁうっ」と声を漏らした瞬間、隼人は樹理の膣の一番奥の壁に亀頭を「ブチュッ」と押しあてた。
決して激しい動きではなく、じんわり圧迫するような感じだ。樹理は犯されてる自分と、Gスポットを擦られた快感、奥に押し当てられた刺激、すべて合わさって、たった一回奥まで挿入されただけで
「あぁ、あん、い、イク、イクぅう、ああん、はぁあ、な、なんで、あ、なんで、ああ、あん、いい、まって、やあぁ」
とあっさりイカされてしまった。肉体的な刺激もそうだが、精神的な刺激で8割方イク準備が整っていた。そしてその快感は一瞬ではなく今まで味わった事のない長いものだった。
「あぁん、はぁはぁ、あん、やぁあ、はぁはぁ、いい、すごい、なんで、はぁはぁ、まだ、い、イッてる、はぁはぁ」
気がつくと樹理のアソコからは樹理が痙攣するたびに「ブシュッ、ブシュ」と潮を噴き散らしていた。おかげでソファーや床はびちょ濡れになっていた。
もう肉体的にも精神的にも快感を受け入れる準備が整ってしまった樹理をニヤニヤと見下ろし、隼人は「じゃあはじめるか」とつぶやくと、ゆっくりとピストンをはじめます。たった一度だけ挿入しただけの隼人のペニスは、まるで1リットル入りのヨーグルトの瓶にでもペニスを突っ込んだみたいに、真っ白な愛液でグチョグチョになっています。樹理のすさまじい興奮ぶりが分かります。ここまで隼人は樹理の腕をつかんだだけで、前戯などしていないのにこの乱れよう。隼人ほどの男になると、触れもせずにここまで女をコントロールすることが可能なのです。
隼人はピストンを早めます。「ブチュッ、ブチュ」と卑猥な粘着音が響き、樹理は苦しそうに
「ま、待って、あん、あ、今は、ま、まって、はぁはぁ」
と体中を震わせて訴えていますが、隼人はさらにピストンを早めます。
「あ、ちょっ、あん、ああ、まって、あん、あ、あぁ、お願い、ま、また、い、イク、う、うはぁ、あん、ダメ、あ、もうダメ、イク、イク、ひぐっ」
樹理はさっきよりもさらに深く激しく逝きました。
本当の快楽を知った女は可愛らしく甲高い声で喘ぐのではなく、腹の底から呻くように、低い声で獣のようにイクように変わっていきます。もがき苦しむようにイクようになったら、樹理も本気でイケる女に仕上がったと隼人も思いはじめました。
樹理はもう数回のピストンで3回も逝かされて、その度に快感が増している恐ろしさに恐怖すら覚え始めました。このままいったら自分がおかしくなってしまうのではないか、狂ってしまうのではないかと思ってしまうほどです。しかし隼人は今日で樹理の体を完全に開発し、普通のセックスには戻れない所まで仕上げるつもりでいました。隼人の顔を見るとどうしようもなく濡れてしまい、隼人の言葉一つでどんな時でも股を開く女に仕立てるのです。それが隼人には可能であり、何人もの女をそうしてきた実績があります。

「あ、まって、本当に、あん、あ、おかしくなっちゃう、お願い、もう、やめて、おかしくなっちゃうの、まって、ダメ、そこダメ、まって、まだイッてるんです、イッてるの、あん、あ、あぁん、ダメ、ま、また、またイク、あ、あ、イク、イク、はぁあ、あん、あ、イクぅう、はぁあ」
樹理のイク間隔がどんどん短くなってきました。隼人はまたすぐにイカせにかかります。
「いやぁ、うそ、まって、本当に狂っちゃう、まって、あ、あん、あ、やだぁ、何これ、また逝っちゃう、ねぇ、またイク、イク、ああ、イク、はぁうっ」
隼人は全くスピードを緩めません。
「はぁあ、も、もう、あん、お願い、あん、壊れちゃう、あぁ、ダメ、まって、イク、イク、あぁあ、イク、あん、はぐっ」
隼人のピストンはマックスに差し掛かり、肉と肉がぶつかり合う「ズパァーン、ズパァーン」という音が響き渡り、ソファーもガタガタとズレてしまう位激しくぶつかり合っています。
「ま、まって、イッてるぅ、ねぇ、あん、あぁ、もうイッてる、ずっとイッてるのぉ、あん、ああ、あぁ、いやぁあ、気持ちイイ、ああ、すごい、あぁ、ずっと逝っちゃう、気持ちいい」
ついに樹理は逝きっぱなしの状態に堕ちました。これを味わってしまったらとても並みのセックスでは満足なんてできません。選ばれた男だけに許されたまさに神の領域です。覚せい剤に近い、通常の生活では味わえない強烈な快感。樹理は知ってしまったんです。すでに隼人に対する嫌悪感など感じるレベルの精神状態ではありません。修二に浮気を見つかってしまった事、隼人が家に来た事、修二も浮気をした事、修二が隼人と組んでいた事、すべてどうでもいいと思えるレベルまで快感が支配しています。
「樹理、気持ちいいか?俺のセックス気持ちいいか?おらぁ!」
隼人は樹理に言います。5分前の樹理ならこんな事を言われたら睨みをきかせて「ふざけないで!」とでも言うでしょう。ただ今の樹理にはそんな感情すらなく、快感で解放された心に、快感を与えてくれる本人が話しかけているので、夢見心地の中、素直に受け入れてしまっています。
「あん、あ、気持ちいい、すごい気持ちいい、あぁ、イッてる、ずっとイッてる、あぁ、何これ、すごいよぉ」

「樹理!俺のチンポはどうだ?好きか?修二よりいいだろ?」
樹理の頭に「修二」というワードが入ります。普通なら浮気をしている罪悪感から、目を覚ますきっかけになりそうなワードですが、隼人は樹理の頭に先回りして刷り込むように修二の秘密を植え付けています。
樹理はフワフワした快楽漬の中「修二・・・優香さんと浮気・・・隼人さんに私を襲わせた?」と悪いイメージを思い浮かべてしまいました。すると判断力が鈍った頭の中で、修二への怒りが芽生えます。そしてそこへ自分の醜態を正当化したい欲求が混ざり、修二より隼人の味方をした方がすべて上手くいくように思えてきてしまいました。

「あ、あん、いいです、すごいイイです、修ちゃんよりもぉ、すごいイイ、気持ちいいですぅ、あはぁ、ねぇ凄いの、まだずっとイッてるのぉ」
樹理は一たび修二を否定する言葉を発したときに、感じた事のないような快感に気がついた。前回も隼人に言わされるように修二を否定する言葉を言ったが、その時とは明らかに違う、ゾクゾクする快感だった。一人の崇拝者に対して、それ以外を蔑むような言葉を発する。言ってみれば裏表のある最低の人間だ。上司の前でいい顔をして部下に当たり散らす、そんな行為に近い。普段の樹理が絶対にしたくないと思える行為だった。
ただ、その下衆な行為はいったん開き直ってしまえば、これほど気持ちイイ物はない。クレーマーがどんどんクレームの量を増やし加速するように、人に文句や悪口を言うのはそれだけで快楽になる行為なのだ。
樹理は修二を蔑んで馬鹿にする快感を知ってしまい、それを隼人に快楽漬にされながら煽られてしまう構図から逃げ出せなくなっていた。

「修二のチンポなんてどうせ短小だろ?気持ち良くねーだろ?」

「あ、あん、そ、そうです、はぁあん、しゅ、修ちゃん、あん、小さいから、隼人さんと全然違うの、小さいし、すぐ出ちゃうし、あん、はぁ、気持ちいい、隼人さんの気持ちいい、凄いの、すごい気持ちいい、なんで、ねぇなんで」

「いいだろ?お前の穴は巨根じゃねーとダメなんだよ、あんな短小じゃ一生イカねーぞ、デカいの好きか?あ?」

「あん、あ、好き、凄いの、おっきいの凄い、アソコがパンパンになって、すぐいっちゃう、今まで逝った事なかったんだよ、ねぇ凄いよ隼人さん、おっきいの、修ちゃんと全然違うよ、もう比べ物にならないよ」

樹理は完全に、人を蔑む快感にハマってしまいました。修二の悪口を言ってはゾクゾクし、隼人を崇拝してはゾクゾクする。すべては隼人が用意したシナリオ通りの変貌でした。樹理は汗だくになり、ソファーや床をビチャビチャにしながら人生で一番の快感の中にいました。そして次第に隼人に対する気持ちが高まっていくのを感じていました。四つん這いで犯されながら、抱きしめてもらいたいと思い始めます。そして隼人はそんな樹理の気持ちもしっかり理解しています。なぜなら樹理は自然と手を後ろに伸ばし隼人の手を握ったり、自分から腰を押しつけるようにグラインドさせているからです。
樹理の中では修二が善人で隼人が悪人という構図は完全に入れ替わってしまいました。
隼人は、樹理が自分に好意を抱き始めた事を察していましたが、まだ四つん這いのまま犯します。樹理の欲求を高めて高めて深いところまで落とすためです。いつしか樹理は両手を後ろに伸ばして、隼人に両手を握ってもらっています。その手はしっかりと握りしめられ、そして時折すがるように甘える動きを見せます。今は隼人の体に触れる事が出来るのは手しかないので、そのわずかな部分の中で必死に甘えた愛情表現をしているように見えます。
隼人は樹理の手を一段と強く握りしめると、もう一段ギアを上げて腰を打ちつけました。
「あぁあ、だめ、これ凄い、ダメ、まって、そこそこ、そこイイ、あぁ、またいっちゃう、すぐにいっちゃうの、隼人さん凄いから、またイク、イク」

もう樹理は汗と涙で顔がグシャグシャになり、真っ赤な顔で泣き叫んでいます。あの高貴な近寄りがたい印象からは想像もできない荒んだ姿です。あらゆる体液という体液を体から全部垂れ流しています。人間は体から排出する行為にとてつもない快感を覚える生き物で、それは汗であったり、小便や大便、はたまた暴言のような精神的なものも含めて、すべての排出する行為が気持ちいいと思うように出来てるのです。あれだけイカされながら、排出する気持ちよさも加わり、すべてのストレスが抜け、快楽だけが樹理に残りました。

樹理は隼人に抱きしめられたい気持ちでたまらなくなります。すると隼人がいきなり樹理の膣からペニスを勢いよく「ジュボッ」と抜きました。
樹理にとって今まで物凄い存在感だったペニスが急に体の中から居なくなり、締め付けていた膣も急に力がぬてしまい、ものすごい勢いで大量の潮が「ブシャーーー」と吹き出しました。
樹理も止められない自然現象のように、しばらく潮を噴き続けていました。樹理は恥ずかしさを感じるほど正常な意識は残っていません。すべてを隼人にさらけ出してしまっていたので、プライドなんて無くなっていました。
ただ、あれだけの存在感だったものが無くなると、急にもの凄い寂しさが襲ってきました。樹理は隼人が居なくなったらと過度な妄想までしてしまい、後ろを振り向きます。
すると隼人が、「仰向けになれ」と言いました。すぐに上を向いてソファーに寝転がると、同時に隼人が覆いかぶさってきます。
『あぁ、前からしてくれるんだ・・・』
樹理は焦らされ高められ続けてきた欲求が爆発しそうでした。隼人は樹理に顔を近づけながら、ペニスの先端を膣の入り口に押し当てます。もう最初とは違い、樹理の膣は隼人のペニスが簡単に入るようにすっかり馴染んでいます。
隼人はペニスの先端を少しだけ挿入すると
「もう修二なんて別れちゃえよ」と言いました。

樹理は動揺しながらも、別れちゃえと言う事は隼人が自分と付き合いたいと言ってくれるんじゃないかと思いドキドキしながら
「でも・・・別れてどうするんですか、はぁはぁ」と目を潤ませます。

「別れたら俺のセフレにしてやるよ、へへ」
酷い言い様ですが、この男がまともに女と付き合うのを期待する方が間違いです。樹理も分かってはいましたが、どこかで私となら本気で付き合ってくれるかもと思ってもいました。

「はぁはぁ、酷い・・・そんな、せめて付き合うとかじゃないんですか・・・」

「俺が一人の女と付き合うわけねーじゃん、セフレだよ、いいじゃん、セフレでもSランクにしてやるから、最高ランクだぜ?」

「ランクとかじゃなくて・・・一人だけにしてほしいよ普通は・・・」

「あ、そう、ふーん、じゃあダメならいいや、また修ちゃんと租チンセックスでもしてればいいじゃん、あはは、もう一生イク事ないかもね、今日で最後だよ、はい結婚おめでとう!」
隼人は馬鹿にしたように切り捨てます。樹理は修二とのセックスが頭によぎり『あの、修ちゃんをイカせるだけのセックスに戻るんだ・・・』と想像してしまい、切なくなりました。でもまだ隼人の理不尽な要求を受け入れまいと、必死で抵抗をして

「そんな・・・ちゃんとした人一人と付き合ったほうがいいよ・・・はぁはぁ」
と涙目で隼人を見つめます。それは樹理の精いっぱいの男を落とそうとする仕草でもありました。
でも隼人には通じません。隼人は少しづつペニスを挿入しながら、樹理の顔に自分の顔を寄せて、唇が触れるか触れないかぐらいで話します。

「お前は俺の性欲処理の道具にするから、恋人なんていらねーし、女は射精するための道具だよ、お前もその一人」

「酷いよ・・・道具だなんて・・・」
隼人は挿入を進めながら話します。亀頭が半分も入ると膣が広がりはじめ、樹理の頭は「あの快感が来る」と準備し心臓がドクドクと激しく脈打ちます。

「その代わり、お前を一番にしてやるよ、俺の一番のお気に入りの肉便器、なぁ、どうだ?」
亀頭がズッポリと膣に沈みます。樹理はそれだけで逝きそうになりました。
『私を一番に思ってくれる・・・』
到底正常な判断ではありません。数いるセフレの中の一番にしてやるから自分の女になれという、常識的な女性なら絶対に許さないような条件です。
樹理のような完璧な女性がこんな下衆な条件を呑んでまで一緒にいたいのでしょうか?そう、この数十分の間にそこまで樹理は変えられてしまっていました。

「はぁはぁ、あ、あん、じゃあ、好きな気持ちはあるんですか?」

「肉便器としてな、それ以上でもそれ以下でもねーよ、ただしお前が一番だ、だからお前は俺専用になれよ、修二とか別れろよ」
樹理は「お前が一番だ」と言われた瞬間にゾクゾクして嬉しくてたまらなくなっていました。隼人は一言も好きだとは言っていないのに、それで満足していました。

「いいか別れろよ、俺だけの物になれよ!」
隼人は言葉を強めると同時に、更に半分ぐらいまでペニスを挿入しました。樹理は「俺だけの物」と言われて、同時にカリがGスポットを擦り上げると逝く寸前になり、自然と涙があふれ

「はぁい、はぁはぁ、別れますぅ、あなたの物になりますぅ、あ、だめ、気持ちいい、ねぇ、だめもうイク、あぁ、もっと来て、もういっちゃうからぁ」
と泣きながら甘えて催促をしていました。隼人は残りの未挿入部分をメリメリとぶち込みながら

「おらぁ!肉便器決定だな!樹理!もう俺の物だ、お前は俺の専用性処理女になったんだぞ!」
と叫びながら樹理の膣の奥にペニスを叩き込みました。

「あぁあ、イイ、すごい、気持ちいい、もうなります、肉便器でもなんでもいいからぁ、一緒にいたいのぉ、もう修ちゃんじゃやだよぉ、隼人さんじゃないと満足できない体になっちゃったの、ねぇ、お願い、一人にしないで、あ、あん、あぁ、すごいおっきい、すごい気持ちいい、あぁ、イク、またいっちゃう、凄い気持ちいい、イク、イク、イクぅう」
樹理は激しく逝き、ひっくり返った蛙のようにビクビクと痙攣しています。すかさず隼人は樹理にディープキスをすると、樹理は最高に嬉しそうな顔で舌を差し出し腕をからめ、両足を隼人の胴体に絡みつけます。もう体が溶け合って一体になってしまいたいような気持でしょう。
隼人は樹理をキツく抱きしめ、激しくキスをし、じっくりと力強くペニスをさらに奥に押し当てます。すると樹理はピストン運動されていないの、お腹が熱くなり、イッたばかりなのに立て続けにイカされました。

「あぁあ、あん、すごい、これ凄いよぉ、イク、イク、もういくのぉ、あぁあ、なんで、なんでこんなの出来るのぉ、あぁ、すごい気持ちいい、修ちゃんと全然違うよ、修ちゃんじゃ絶対できないよこんなの」

樹理は隼人の愛情を勝手に感じて、一人で幸せになっていました。そして隼人もそれにリンクするように射精の準備をはじめました。この時なぜか二人は気持ちが通じ合っていて、隼人のわずかな仕草一つで樹理は受け入れる準備をしていました。『また・・・中に出されるかも・・・』と一瞬頭に過ります。でもそれを断ったら今の通じ合ってる二人だけの世界が壊れるのも分かっています。それと同時に前回中に出された熱い感覚が蘇ってきます。
『中に出されたら妊娠しちゃう・・・でもあの感覚・・・隼人さんに蹂躙されるような、征服されるような、あの人の所有物になるような感覚を思い出しちゃう・・・』と思ってる間にも隼人は腰をガンガン打ちつけてきます。
樹理はまた絶頂に追い込まれて、さっきまでの押し問答が頭から消えていきます。隼人と一緒にイク事を想像すると、体がさらに燃え上がり、すべてがどうでも良くなってしまいそうです。
隼人はそれを見透かしたようなタイミングで
「中かに出すぞ、樹理」と言いました。
樹理はお尻から背中にかけてゾワッと寒気が走り、言葉だけでイカされそうになります。更に隼人は
「お前は俺の物だ、妊娠させるぞ、いいな」と無責任な事を言います。
樹理は隼人が責任をとる男だなんて思ってもいませんが、強いオスの遺伝子を求めるメスの本能が自然に反応し、涙があふれて

「はいぃ、あはぁん、あん、お願いします、樹理を、あん、妊娠させて、お願い、あん、あ、はぁん、隼人さんの、あん、子供がほしい、お願い、欲しいの、中にください、樹理の中にください、あ、あん、お願い、ダメ、もうイク、いい、イク、いい、ひぐぅ、ひっ、出して、ひぐぅう」

「いくぞぉ、あぁあ、出る、受け止めろよ!」

「あぁあ、いい、熱い、かかってる、子宮にかかってる、あぁあ、嬉しい、すごい嬉しい、隼人さん好きです、愛してます、一緒にいたい、もっと愛し合いたいのぉ」
樹理は泣きながら隼人に抱きつき、本当に妊娠を望むように足をからめて隼人の腰を自分の股ぐらに押し付けていました。隼人は人一倍多い量の精子をすべて樹理に注ぎ込みました。そしてすべて出し終えると、ペニスを一気に引き抜きます。
「ブリュッ、ブリュゥウウ」と汚い音を出しながら精液が膣から飛び出します。それと同時に尿道からも潮が「ブシュゥッ」と噴き出します。樹理は痙攣しながら自分ではどうにも押さえられません。
隼人はスッキリした顔をすると、さっさと着替えて樹理の顔を見ることなく帰って行きました。もうアフターケアをするまでもありません。樹理は完全に隼人に堕ちたのです。
樹理は股をだらしなく広げたまま、精子と潮を噴きだしながら、余韻に浸っています。何十回とイカされて、まるで泥酔したようにフワフワとした気分のまま動けません。そしてしばらくすると疲労感から物凄い睡魔に襲われて、はしたない格好のまま眠ってしまいました。
次に樹理が気がつくともう朝方になっていました。自分の格好と昨日の夜の出来事を思い出しました。今までだったら情けない思いと傷ついたプライドから、隼人への怒りが込み上げてきてもくるはずでした・・・だが、今の樹理は違いました。
隼人の事を想像すると乾いてガビガビになっていた陰部がすぐに濡れてきました。隼人の残した精液のカスを手に取り臭いを嗅いでしまいます。あれだけイカされたのにもかかわらず、思い出すだけで興奮してしまい、ついには生まれて初めて自分で慰めてしまいました。
樹理はしばらくして何とか自分を落ちつけて、お風呂へ入り部屋を整えました。昨日あった事を思い出し、修二の浮気、計画的に隼人を家に招いた事、そして自分がまた隼人と寝て、しかも好きになってしまった事を整理した。
修二には詳しく話を聞き、話し合うつもりもあったが、もう元には戻れないだろうと思ってもいた。浮気をした修二への怒りよりも、隼人に自分を恋人にしてもらえる方法を考える気持ちの方が勝っていた。

その日の朝、樹理は疲労感でフラフラになりながら出勤をした。修二も出社していたが、樹理は気にしている余裕もないほどだった。というよりも、昨日までは樹理が浮気をしてしまった負い目をおっていたが、今では修二の方に負い目がある事が分かったので、もう気を使う気もなかった。修二も樹理の態度の変化には気が付いていたが、自分の方が立場が強いと勘違いをしていたので、歩み寄ることなくその日が終わった。
二人はほとんど話さないまま、何も言わず修二が先に帰宅した。樹理もとにかく疲れていたので、早く眠りたくて帰ろうとした。
するとそこに次郎が現れた。「樹理、ちょっといいか」と少し怒った表情で樹理を呼び止める。樹理は自分の父親が次郎と親友という事もあり、二人だけの時は割とフランクに接するので、「何ですか?今日はちょっと疲れていて、早く帰りたいんですけど」と言うと、意外にも「いいから来い!」と次郎が怒鳴った。
次郎とは付き合いも長い樹理だが、怒鳴られたことなど一度もなかったので、一気に表情を固くして社長室へついていった。
『何があったの?私何かした?何で今日なの?こんな日に・・・』
樹理は疲労と困惑で呆然としていた。

実はこの笹岡次郎という男は、親友の娘である樹理を一目見たときから自分の物にしたくてたまらなかった。
次郎はゴリラのようなゴツイ体系、そして体中の体毛が剛毛で濃い。そんな見た目通り、中身もとんでもない性欲の塊だった。探偵事務所の職権を乱用し、旦那からの浮気調査が入った場合、奥さんが好みのタイプなら間違いなく体を要求し無実の報告をし、弱みを見せた女にはすべて手をつける男だ。そしてキャバクラや風俗に通いつめて、金に物を言わせて毎日誰かに性欲を吐きだしている、隼人以上の化け物だ。
次郎は樹理をすぐにでも自分の女にしたかったが、下手をすると親友にばれてしまう。最初は樹理の失敗や弱みを見せるの待ったが、優秀だったために上手くいかなかった。
そこで次郎は隼人を雇って嘘の仕事の依頼をさせる事にした。隼人が優香と付き合っていて別れられないでいるのは本当だったが、隼人ほどの男が自殺をちらつかせられただけで探偵事務所に相談するはずがない。
隼人に樹理を近づけさせ、樹理に社内規則である依頼者との私的付き合いを禁止する項目を破らせるのが目的だった。ただそれだけでは不安だったので、樹理と修二が交際しているのを知っていた次郎は、修二のミスを監督責任で樹理に責任を取らせる方法も考えていた。それゆえに優香に修二を近づけるようにも仕向けた。
次郎の読みは当たり、修二と優香が依頼終了後プライベートで付き合う事になった。これで樹理の監督責任で脅しもかけられるが、念のため隼人と樹理の個人的な付き合いも押さえておきたかった。ただ、次郎の誤算は、修二が隼人に樹理を試すような事をさせた事だった。
次郎は樹理を落としたかったが、隼人のような美男子に先を越されるようなことは絶対にさせたくなかった。次郎の容姿へのコンプレックスは凄く、隼人にもしつこく注意をしていた。
隼人が樹理に手を出さないように、樹理の自宅には念のため盗聴器をしかけてあって、隼人の仕込んだGPSが樹理の家に向かった時には、次郎も電波が届く範囲に移動して様子をうかがっていた。
そしてまさに昨日のやり取りをすべて次郎は聞いていたのだ。修二の家には盗聴器を仕込んでいなかったため、前回修二の家での出来事は把握できなかったが、昨晩の二人のやり取りで察したのだった。
隼人に約束は破られ、次郎の怒りは頂点に達していた。本来ならもっとじっくりと樹理に詰め寄るところだったが、怒りのあまり、というより隼人に抱かれた樹理を想像して、嫉妬に狂ったあまりに樹理を呼び止めてしまった。

「あの・・・何かあったんですか?・・・」
樹理は固い表情で質問する。
「お前、俺に何か隠してねーか?」
樹理は一瞬ドキッとした。隠し事は一つではなかった。まずは昨日の事が頭をよぎる。お客との私的な関係・・・もしくは修二と付き合っていた事・・・どちらも隠しごとだが、隼人との事の方が重大だ。
樹理は黙ってしまった。次郎の性格は良く分かっている。ハッタリで炙り出す性格ではなく、確たる証拠を掴んでから落としにかかるのが次郎の鉄則だ。こちらの一部の言い訳の余地もなく、徹底的に出口をふさいで追い込むやり方を知っているだけに、樹理は逃げ場を失って黙った。
ただ、樹理も切れ者だ。次郎が何を切り札に持っているのか考える。もし隼人との事だったら、二人が一緒にいる写真か、隼人の証言か、もしくは盗聴、最悪なのは昨日の情事の動画があった場合だ。この際修二と付き合っていた事など何でもない事だった。あらゆる状況を想定し、次郎が決定的な動画でも持ってない限りはしらを切る準備をした。
そして様子をうかがうべく
「ひょっとして修二との事でしょうか?」
これは外れたとしても痛手ではない。もし当たっているなら一安心だ。
「修二?修二がどうした?」次郎は凄みながら樹理に続けさせる

「修二と内緒で付き合っていた事ですか?」
樹理はドキドキしながら返答を待つ

「ふんっ、あんなガキの事はどうでもいい」
樹理は隼人の事だと確信した。ガックリきたが、同時に何とか誤魔化そうと戦く決意をした。
「お前、あの隼人とかいうガキとプライベートで会ってんだろ?え?」
次郎が凄みます。ただ樹理は女性特有の修羅場のくぐり方を本能的に実践します。
「会っていません。」
きっぱりと言い放った。これが男女の違いだ。男性は浮気を問い詰められると言葉が弱くなり、女性の持っている証拠に怯えてしまう。ただ女性は堂々と嘘を言う事が出来、動かぬ証拠を突きつけられてもなお、嘘をついてないと言い切れる生き物だ。
次郎の証拠が何であれ、それを見せつけられても動じない覚悟をしたのだ。こうなってしまうと厄介だ。次郎も分かっているので、早々に証拠を突きつける。次郎はパソコンを触ると、樹理の方へ向けた。

「はいぃ、あはぁん、あん、お願いします、樹理を、あん、妊娠させて、お願い、あん、あ、はぁん、隼人さんの、あん、子供がほしい、お願い、欲しいの、中にください、樹理の中にください、あ、あん、お願い、ダメ、もうイク、いい、イク、いい、ひぐぅ、ひっ、出して、ひぐぅう」

「いくぞぉ、あぁあ、出る、受け止めろよ!」

昨晩のもっとも恥ずかしいやり取りが大音量でオフィスに響き渡る。さすがに樹理は顔を真っ赤にしたが、すでに盗聴は想定していたので、必死に冷静を装った。そして震えそうになる声を押さえながら
「これは何でしょうか?」
としらを切った。

「何でしょうか?じゃねーよ、お前の声だろ?男はあの隼人って言うガキだろーが!」
次郎は怒鳴り散らした。この際次郎には盗聴の罪を訴えても意味が無い。どうせ匿名で届いた音源だとか言い逃れる答えを用意しているからだ。とにかく樹理は、この声が自分ではないと言い切る事にした。幸い次郎が持っている音源には、樹理の性行為中のアエギ声しか入っておらず、樹理の普段の声のトーンと比べようもなかった。

「わ、私はこんな甲高い声は出ません・・・元々低い声ですから・・・もういいかげん止めてください、セクハラになりますよ・・・」

だが次郎は樹理を見くびってはいなかった。こんな反応をするのは想定内だ。次郎はゆっくり立ち上がると
「そうか、そこまでしらを切るか、それなら仕方ない、確かにお前の言うように、セックスをしてる最中の声と普段の声なんて変わるもんだ、比べようもねーな、でも、俺は自分の作った会社の規則は絶対に守らせるのがポリシーだ、こんな事をしたくねーが、お前が言い出した事だからな!」と言い、樹理の手を掴んで応接のソファーへ投げるように座らせた。
樹理は驚いたが、父親の親友という事もあり、酷い事をされるわけがないと思っているので逃げずにただ座っていました。
次郎はソファーの背もたれを後ろに倒しました。このソファーはベッドにもなります。そして樹理の手にあらかじめ用意してあった手錠をかけると、反対側の輪っかをソファーの脚にかけました。
この時点で樹理ははじめて危ない事に気がつきました。しかし時すでに遅し、両手を万歳した状態でソファーベッドに固定されてしまっていたのです。樹理が「待ってください!」と叫ぶも、次郎は淡々と脚も固定してしまい、ソファーベッドに大の字で樹理が括りつけられてしまいました。
次郎は勝ち誇ったように
「お前が言ったんだよな?あの声は私じゃないって、もっと低い声なんだろ?」
勘のいい樹理はもう察していました。『私にあの声を出させて同じ声だと言いたいんだ』と。
すべてを知っている人間から見れば、樹理の上げ足を取って、次郎が何とかスケベな目的を達成したいと思ってるように見えるでしょう。だから樹理は父親に言いつけて仕返しをする事も可能だと思えます。
ただ、樹理から見れば全く違うのです。隼人と間違いを犯してしまった事に怒る次郎。それを正直に謝って許してもらえばよかったのだけど、嘘を突き通し反発した。過ちを認めない樹理に対して、樹理の理論を打ち崩すために、次郎が苦肉の策で「ただ樹理に言い逃れできない証拠を突きつける為にやっている」という風に見えるのです。
だから樹理は、自分が嘘をついたから次郎が意地になって、ただ逆上してこうなってしまったと思っているのです。樹理は自分に非があるのを認めている以上、父親に訴えるようなことはありません。樹理の中では次郎が正しくて、自分が悪いとなっているのです。
そして次郎は、樹理が自分に負い目を感じて父親に相談をしないと分かっています。次郎にとって樹理が「この声は自分ではない」と言った瞬間勝ちは決まったのです。この言葉さえ引き出せば、あとはが逆上して、一時の感情で間違いを起こしてしまったと思われるだけです。

次郎は樹理を固定すると、樹理の口をいったんガムテープでふさぎます。これは気が変わった樹理が罪を認めてしまうとそこで終わってしまうからです。

聞かなければ良かった妻の現在、過去そして未来3

第3編ー「恐るべき妻達」


あれらの夜の後、毎週2回、妻と狂ったように、変態プレイを楽しみました。毎日しなかったのは、仕事のパフォーマンスが落ちるからです。その分、金曜と土曜は二人で乱れに乱れました。娘たちにバレるといけないので、近くの海沿いのモーテルでしました。
砂浜でしたこともあります。満天の星空の下でのセックスは格別でした。近くに二組の若いカップルが通りかかりましま。妻が一緒にやらないかとしつこく誘うと、4人とも躊躇いながらも了承してくれました。その後は、6人でヤリまくりました。妻は男だけではなく、女ともセックスをします。妻も若い女達も下品な雄叫びを上げていました。

「おーーー!!ゴンなのハジメデどわあ。気絶するわあ。」

妻のセックスがよほど、うまかったでしょう。二人とも泡を吹いて気絶しました。バレないかとヒヤヒヤしましたが、大丈夫でした。
翌朝、私と妻は連絡先を交換し、セフレになりました。こうやって、妻は若い時からセフレを作ってきたのでしょう。ここまでくると、ヤリマンを通り越して、女傑です。
帰り際、妻は車を運転しながら
「やはり。海の男は格別ね。潮の味がする」
と言っていました。

夏が過ぎ、秋になった頃です。その日、私は午前中に仕事を切り上げ、興味本位で妻の職場に行ってみることにしました。秋だというのに、蒸し暑い午後でした。
妻の職場は建設会社で事務の仕事をしていました。会社のビルに入ろうとするとそこはもぬけのから。若い警備員の人に聞くと定休日だそうです。
警備員が言います。
「小耳に挟んだんですが、ここで働いている女性は皆、エロいらしいですよ。」

ー淫乱なのは妻だけではないのか

とりあえず、私は諦めて帰ることにしました。空が曇ってきました。

帰り道、人気のない狭い道をトボトボと歩いていると、二人の暑化粧をした年配らしき女達が黒のエナメルサイハイブーツをカチカチと鳴らしながら、歩いていました。冬だというのに、二人とも、黒いマイクロミニスカートを履き、その下からは何か銀色のぶら下がっているものが見えました。にも関わらず、佇まいは何故か上品でそれがかえって異様に見えます。最初は近くのスナックに勤めている人かなと思っていたのですが、どこか見覚えがありました。それでも気にせずに歩いていたのですが、すれ違うとなんとあの嗅いだことのある汗と精液の匂いがぷーんとするではありませんか。その上、網タイツの下から蝶の入れ墨が目に入ってきたのです。

ーまさか妻では。

と一瞬思いましたが、

ーいや違う

と思いました。何故なら、一人の女の口の下には、大きなホクロがあり、もう一人の女には泣きぼくろがあったからです。妻にはありません。考え込んでいる私に木枯らしが見透かすように、吹き付けました。

ーわかったぞ。

両隣の家の絵都子さんと美子さんです。二人とも上の娘の同級生の母親です。今でも、たまにですが、夫婦共に一緒に温泉旅行に行くほどの仲です。でも、絵都子さんは確かwebデザイナーの仕事を、美子さんはスーパーのレジ打ちをしていたはずです。

ー何か変だ

私は、取り憑かれたように後をつけていきました。二人のエナメルサイハイブーツには、白い筋がいくつも付いています。暫く付けていくと、二人は街の中心部を離れ近くの丘に登っていきます。昔、娘たちとよく遊んでいた裏山です。もうずっと、雨が降っていないと言うのに、黒いアスファルトの道は湿っていました。よく見るとそれは白い粘液でした。

ーますます変だ。

丘を暫く登ると二人は左折します。石垣から顔を覗かせると、電柱の傍らキスをしていました。それも、濃厚に嫌らしくしています。
「あはっ。絵都子さんもなかなかエロいわね。」
「美子さんの方こそ。」
絵都子さんの手が、美子さんのあそこに入っていきます。
「 ねえ。気持ちいい?」
「あはっ気持ちいいわあ。」
ーなんちゅう光景だ。人が通っていないからいいものの

すると、買い物かごを持ったおばあさんが私の目の前を横切り、左折しました。二人ははっとして、再び、歩き始めました。そして、古びた公園の公衆トイレに入っていきました。おばあさんはその隣の大きな一戸建ての家に入っていきました。そこの公園は高齢化の影響で、もう誰も使っておらず、閑散としています。公衆トイレも長年手入れをしていないせいか、実に汚いものでした。女子トイレの個室の中からは
「あはー」
との喘ぎ声が響いていました。

私はトイレの裏でタバコを吸いながら、携帯電話をいじっていました。しかし、二人が喘ぎ声を出し続けいるので集中できません。そのうち雨も降り出してきました。

ーちい。雨か。

私は、男子トイレの個室に入り、悪臭の中を過ごすはめになりました。雨の音と二人の喘ぎ声が、見事なコントラストをなしています。30分ほどすると、雨も上がり、2人はトイレから出てきました。二人は、さらに丘を登っていきます。家が途切れ、辺りは雑木林になっていきました。雑木林を過ぎると右手に一軒のボロアパートと原っぱが現れました。辺りは閑散としており、誰も住んでいないようです。絵都子さんと美子さんは、そのアパートに入っていきました。
アパートの前は空き地になっており、周りは柵で囲われています。入れば、不法侵入になりますが、私はそれも構わず入っていきました。
すると、似たような女が一人、そしてガテン系の若いイケメン男が、腕を組みながらアパートに向かって歩いています。
ーしまった
私は草むらに身を隠しますが、草丈が低いため、完全には隠せません。ブルーの高級スーツが雨露で濡れます。私はヒヤヒヤとしながら、エナメルサイハイブーツの音を聞いていました。
二人とも、気付いていないようで、そのまま吸い込まれるようにアパートに入っていきました。
ーふっ
私はほっと胸を撫で下ろします。それと同時に、別の理由で冷や汗が出てきました。妻なら納得できるのですが、あの上品な絵都子さんと美子さんが、あんな嫌らしいことをと思うと心穏やかでいられません。ましてや旦那さん達や子供達のことを思うと・・・。

私は、アパートの白い壁伝いに部屋を隈なく探しました。ようやく一番奥に、彼女達がいるとわかりました。窓は網戸もせずにガラ空きになっていました。外からは丸見えだと思われます。私は、その窓の直下に身を潜め、恐る恐る部屋の中を覗いて見ました。
すると、そこには最悪の予想を超える光景がありました。
なんと、絵都子さん、美子さん、それに優子さんまでがいるではありませんか。他にはガテン系の若いイケメン男が3人いました。
ーさっきの女は優子さんだったか。
優子さんは、下の娘の同級生の母親です。背が小さく、お淑やかな女性で、虫も殺さないような優しい顔立ちをしていました。
その上、三人とも、エナメルサイハイブーツ、エナメルロンググローブそれにコルセットまでし、四つん這いになっていました。さらによく見ると、それぞれ赤、青、黄のバラの花の入れ墨をお尻に入れているではありませんか。そんなこと、妻ですらしていないのに。
その格好はというと、SM嬢もびっくりするほどの、実に淫びなものでした。ましてやあの生真面目な旦那さん達が見ると卒倒する光景です。

「あはん。早く舐めなさいよ。」
絵都子さんが、一人の若い男に突き出します。
「はい。」
強面の若い男が、頼りない声で言うと、絵都子さんのお尻の穴にシャブリつきます。
「あはっ。もっと奥まで。」
絵都子さんが声を荒げます。
「もっともっと。」

ーブリブリ

男は音を立てながら必死に穴を舐めます。そのうち、絵都子さんは、
「おっ。おっ。」
と低い喘ぎ声を上げながら、腰を振り始めました。他の二人の男も同じようにそれぞれ、美子さんと優子さんのお尻の穴を舐め始めます。
「おーほ。おーほ。」
との低い喘ぎ声が、まるで合唱のようにシンクロしています。どこかのラップを聞いているようでした。

やがて、3人とも
「あーはー。ゲヅマンゴいくー。」
と声を上げます。どうやら、イッたようです。
「あっ!はあはあ。もういいわ。本番に入りましょう。」
絵都子さんが指示を出します。
「でも、まだシャワーも浴びていないし。」
一番背の小さい男が、顔に似合わず頼りない声で言います。
「いーいのよ。その汗まみれのチンポが美味しいのよ。」
美子さんがそう言いながら、男のズボンを脱がします。
中からは、私のよりずっと大きいチンポが見えてきました。とはいえ、遠目だからというのもありますが、それでも毎週妻のマンコとアナルに入れているディルドに比べると、赤子のようです。
「結構ギンギンに立っているわね。でも勘違いしないでね。大きいからいいってものじゃないのよ。」
美子さんが、その男のものをデコピンします。
「そうよ。大きさよりテクよ。テク。」
優子さんが言います。
ー実に卑劣な科白だ
と私は思いました。
「さあ、祭りの始まりよ。私達が気絶したら、ビンタで起こしてね。強くたたくのよ。いいね。」
絵都子さんが言います。
「よっしゃあ。」
一番、背の高い男が気合を入れます。

美子さんが、優子さんに尋ねます。
「麗子さんは来るの?」
「今日は仕事で来れないって。」
「直美さんは?」
「彼女も。」
麗子さんは、下の娘の同級生の母親の名前、そして直美は私の妻の名前です。
「二人とも、別の男たちとヤッているんじゃないの。」
優子さんが笑みを浮かべながら言います。
「そうね。でも二人とも、私達と比べたら大したことないわね。だって、お尻に入れ墨入れようと言ったて入れないもの。」
美子さんが上品に微笑みながら言いますが、出している言葉は下品そのものです。
「そうね。乳にもピアスや刺青入れないし。」
私は卒倒しそうになりました。旦那さん達には絶対言えない
そう思いました。

祝宴は開始されました。祝宴は延々と続きました。他の男達もゾクゾクとやってきては出ていき、まるで入れ食い状態です。中には、その光景に恐れをなして敵前逃亡する男もいました。その上、麗子さんまでが参戦してきました。もちろん、あそこはパイパン、刺青とピアスが施されていました。流石にお尻にはしていませんでしたが。
他にも、お尻に刺青をした女が2人ほど参戦しました。
来る男達は皆、強面で筋肉質です。にも関わらず、主導権は完全に女の方が握っており、滑稽に見えました。
ーまあ。これが最近噂の草食系男子だな。
私はそう思いながらも、ガタガタと震えていました。


「おーーー!!ゲヅマンゴイグわあ。」
「はやぐ。はやぐ。ヅギノ、ヂンゴをいれでえ。」

昼間は上品である口から、ありとあらゆる下卑な言葉が発せられました。そして、

「おほっおほっ」

という雄叫びがこだまします。
その光景はまさに地獄絵図です。性欲の塊と化した女達が若い男達を貪り食っているのです。
何より驚いたのは、女達のマンコやアナルに腕が2本入ったこと。何かの曲芸かと思いましたが、女達は皆、白目をひん剥き、口からは涎をダラダラと垂らしながら、気絶します。
空がすっかり暗くなると、女達は赤のキャットスーツに黒い全頭マスクをして、セックスをします。もう誰が誰だかわかりません。それでも、口と乳房、マンコとアナルだけは出ており、そこに容赦なくチンポや巨大ディルド、大根やリンゴなどがぶち込まれます。女達は気絶しますが、その度にビンタで起こされ、また気絶。後は、それが延々と繰り返されていました。夜10時頃になると、女の一人が窓を閉めてしまい、中の様子が見えなくなりましたが、それでも、雄叫びは聞こえてきました。
私はいたたまれなくなり、空き地から出て、丘を下っていきました。途中、道の傍らに立ちタバコを吸います。そこに一人の細身の若い男が傍らを過ぎていきます。その顔はどこか不安げ。恐らく、祝宴に参加するのでしょう。
私の一物からは、白く濁った液体が。眼からは透明の澄んだ液体が出ます。そして、煙を吐きながら、じっと夜空を見上げていました。
ーあれは、ベガか、アルタイルか。
私はそう考えながら、歩き出しました。

帰ると妻がいました。私は今夜見たことを逐一、妻に報告しました。すると妻は、冷静な顔で
「買ってきたの。一緒にワインを飲もう。」
と言いました。

後日談です。事件が起きました。殺人未遂事件です。絵都子さんの旦那さんが、絵都子さんを殺そうとしたのです。幸い?なことにかすり傷で済んだそうですが。周りには警察とマスコミがひっきりなしに来ました。
殺人未遂事件にも関わらず、絵都子さんの旦那さんが、キャリア官僚だったため、大々的に報じられました。近所の人達はあの大人しい人がなぜ、と噂をしていました。私には動機がわかりましたが、何故か全く同情できませんでした。
むしろ、絵都子さんの方を心配したのですが、涼しい顔をしており前より元気になったように見えました。その後、どこかに引っ越してしまいましたが、妻達とは今でも交流があり、しょっちゅう、祭りをしているようです。

風俗並み?ドエロい美熟女!出会い系サイトPCMAXで出会ったSさん(47才)

Kuroです。

PCMAXの掲示板投稿からメッセージを頂いたので

いつもの方法 で 一通目でLINE開通!

正直全然47歳なんかに見えない!綺麗!

なんか下着写真も頂きました 笑

LINE移行後最初は警戒心高めだったのか

私みたいなオババに興味ないでしょ

セフレはいや 

生命が誕生する神秘的な行為であり、
快楽だけではない心と肌の相性とか・・・

とガードの高そうなやり取りが続いていたのですが、

やり取り続けるうちに

最近毎日Kuroさんでオナニーしてる

クリをたくさん愛撫してほしい

抱かれたい

アナルまで舐めたい

みたいな、メッセージが来るように。

ドエロの匂いがプンプンします 笑

日程を合わせていざ合流!

すると、写真以上に美人の

黒いパンスト黒いワンピース、

白いジャケットの熟女様!

ちょっとしゃがれたハスキーボイス!

合流直後に腕を組んでホテル直行!笑

数年前は、食事してからが定石でしたが

最近ホテル直行ばかり 笑笑

元には戻れません(´_ゝ`)

個室に入るとすぐにディープキス

ああん、ああん・・・早くしたい

と貪るように求めてきます。

キスしている間も腰が動いてるんですこの方。

押し倒しながら一枚一枚服を脱がせていくと、

基本黒と真ピンクの下着。エロい!笑


生まれたままの姿にしたところで

早く挿れて!とせがんでくる彼女を制して

キスしながら丁寧に丁寧に愛撫していきます。

首筋



・・・下はもうどうしようもないくらいの大洪水!

いざ挿入すると、大洪水過ぎてあまり挿入感がない 笑

ゆるゆるびしょびしょの下腹部を

ツキまくって1回戦は終了

すごかったのはここからです!

浴室で乳首舐め&手こき

濃厚なフェラからの袋舐め

既往立ちフェラ

アナル指挿入

アナル舐めながらの手こき

エロすぎる!

そう!それはまるで風俗のように!笑

そのまま2回戦して、その日は解散。

よほど、SEXの相性が良かったのか、

会いたい

やりたい

挿れられたい

とメッセージがきます。

ここまでガシガシに攻めてくれる方は

貴重なので都合会えばお替わりしようと

思っています♪

父と俺、二人してお世話になってる人が母になりました

離婚してから父と二人暮らししてた。
ある日父が再婚を考えてる人がいると言って連れて来たのが、出会い系で知り合った俺のセフレだった。
お互いに顔を見合わせてビックリしたけど声と表情には出さない。
3人での顔合わせの合間に部屋に来てもらってSEX。
「まさかあの人の息子だったなんて…偶然て怖いわねー」
「親父と結婚したらセフレ関係は終了?」
「まさか!浮気を怪しまれずにいつでもSEX出来るのに終わるとかあり得ないから」
結婚後もセフレでいてくれるようだ。
父には黙ったまま関係を継続して数ヶ月、めでたく二人は結婚した。
母は初婚だったので質素ながらも式を挙げる事になり、その控え室で母とSEX。
「息子のザーメンを注がれてあの人と愛を誓うなんて幸せすぎてどうにかなっちゃいそう」
母は俺が中出ししたマンコを押さえつつ最高の笑顔を見せてくれた。
「一番綺麗な私をよく見ておいて」
俺とキスでたっぷりと舌を絡め合ってから父の元へと向かう母。
厳かに式が進行していき、誓いのキスと指輪の交換も済んだ。
これでセフレと俺は親子となった。
新婚旅行は俺一人残すのが不安だからと家族旅行になり、3人で一週間程の旅行に行った。
父とやり終わって暫くしたらイビキが聞こえてくるので、そこからは俺とやる。
毎日父と俺の二人とSEX三昧な家族旅行で大満足したらしい。
旅行から戻ってからは、父より先に俺が帰宅するので先にSEXさせてもらう。
親子で血液型が一緒だし顔も似てるから孕んでも大丈夫だと言われ、いつでも中出しさせてくれる優しい母。
偶に終わった後のフェラさせてる時に父が帰宅して慌てたりするけど楽しい。

浮気癖のある男は彼女や嫁を寝取られても気付かない

何故か昔から彼氏や旦那の浮気相談されるんだよね。
親身になって話を聞いてるふりをして、こっちに少しずつ気持ちを向けさせたら一気に押して押し倒す。
彼氏や旦那が浮気してるから自分だって少しくらい…って考える子も多いので押し倒すと必ずってほど生でやらせてくれる。
同僚や同級生の彼女や嫁さんを何人も押し倒して中出しまでさせてもらった人数もそれなりにいる。
それからは旦那や彼氏の浮気も気にならなくなって、相談者自身は俺と浮気関係を続けるようになる。
話を聞くのは面倒だけど上手くやればこうして寝取ってセフレに出来るから良い人ぶるのはやめられない。

普通の主婦だった私がアナル3本挿しをきっかけに、変態化

還暦を迎えた元主婦です。
これから、ありきたりな還暦妻の性の実態をほんの少しだけ伝えます。

性欲が年をとるごとに旺盛になり、虚しく不幸になってきました。あの時まで夫と以外は経験がなく、夫とも10年以上、ご無沙汰な上でした。また、親しい友人もいませんでした。
豪邸に住み、毎日がご馳走、毎年何回も海外旅行に行き、ブランド品も買い放題。にも関わらず、満たされない気持ち。
習い事を始めても長続きしませんでした。

火照った体を抑える為、毎日何回もオナニーをしていました。
最初は、指でしたが、満足できず、通販で色々なバイブやチンポ型のディルドを買って自分を慰めていました。そのバイブやディルドもだんだんと太くなって直径10cmにまでなりました。更に、自分の片腕をマンコに入れて・・・。それでも我慢できず、夫に内緒でノーパンノーブラ、ミニスカート、網タイツで外に出たり、公衆トイレや駅のトイレでオナニーをしてスリルを味わっていました。
エナメルサイハイブーツや、網タイツ、コルセット、ロンググローブ、マスクなども通販で買い、これらを身につけてながら、極太ディルドをマンコに入れ、ヨガっていました。
アナルオナニーにもハマりました。最初は痛いのですが、だんだんととろけるように気持ちよくなり、ディルドも太くなりました。
アナルとマンコに極太ディルドをそれぞれさしたりもしました。もちろん、自分の腕も。2穴オナニーは、意識が飛ぶくらい気持ち良いです。
ポルチオの電撃が走るような快感とアナルのとろけるような快感が体中をかけ巡るのです。もうたまりません!

しかし、どんなに激しいオナニーをしても、所詮は1人。セックスをしたいと思いつつも、夫がいる身ですから、何年も鬱々としていました。

ある冬の夜のことです。夫が大阪に出張に行っていました。私は徒然なるままに、都心のオシャレな居酒屋に行ってみました。しかも下着もつけず、網タイツ、革のサイハイブーツ、ミニスカートでです。

しかし、私は結局1時間くらい1人で虚しくお酒を飲んでいました。すると、同い年くらいの品のある女性達が声をかけてくれました。すぐに盛り上がりました。
更に20分ほどしました。スーツを着た若い男女が声をかけてきました。               「すいません、相席して宜しいですか? 」   
私は躊躇いました。しかし、隣の席の女性が
「あら私達で良かったら、どうぞ・・・ 」    
それから、話は弾みました。そして、メールアドレスを交換しました。

そのまま、自然の流れで1人の若い女性のアパートに入りました。
「おばさん。キスをしていいかい?」
「え?」
そのままキスをします。そして寝てしまいました。

私は、目を覚まします。サイハイブーツ以外は全部裸で、ダブルベッドの上にいました。しかも、若い男と女に乳房を吸われていました。
「おばさん、本当に魅力的だ。」
「凄いオッパイね。」
私は、異様なシチュエーションに興奮しました。躊躇いながらも、
「あなたの厚い胸板、素敵よ」
「ありがとう。こんなおばさんで良かったら 好きにしてちようだい・・んふ!」
私の体はいい年をして、息子や娘と同じくらいの年齢の若いオスやメスに欲情します。そして、グチョグチョになった股を思い切り開きました。理性ではもう抑えられません。
男に舌先でマンコを優しく舐められました。別の男には乳首の周りを優しくなめまわされました。更に若く美しい女に舌とヨダレをグチョグチョと口に入れられました。私は、ハァンはあんと、息切れをします。ゾワゾワとした感覚に酔い、最後には叫びました。
無性に若いエキスが欲しくなりました。
「はあん。チンポしゃぶりたい」
「いいよ。跪きなな。」
男達や若い女達は、仁王立ちします。私達は彼ら彼女達の前にひざまづきました。勃起した生暖かく汗臭いチンポ達を両手で握ります。そして、代わる代わる狂ったように、しゃぶったり、舐めまわしたりします。チャプチャプと生々しい音を立てながら。
「おばさん。気持ち良いよ。」
「チンポの次はマンコも舐めな。」
女王様のような格好をしたさっきの若い女がいました。
驚きました。マンコの毛はまったくありませんでした。代わりに、真っ赤な蝶とFuck me.I love incest.の入れ墨が掘られていました。更に、無数のピアスがつけられ、ヒダがずり下がっていました。マンコからは、白い粘液がドロドロと出て、サイハイブーツを履いた足はガタガタと震えてます。
「ふふ。驚いた?私、父親や妹ともファックしたのよ。」
「あら。私なんて自分の息子や娘ともしたし、」
「私なんて、息子の子供を産んだわ。」
「私は弟の子を」
品のある奥様方や、若くあどけない女性達の信じられないような会話と身体。
私は恐ろしくなりました。
「いいから舐めなさいよ。」
若い女は、私に首輪をつけます。そして、金属の鎖をひっぱられ、無理やり、マンコを顔に押し当てたのです。腐ったパイと金属の匂い。ピアスとヒダをなめまわします。
「もっと優しく!」
ムチで背中を叩かれます。その度に痛みと快楽がほとばしります。私は大量のマン汁を飲み干します。更に、押し倒され、顔面騎乗。おしっこまで飲まされました。
私は、女のマン汁とおしっこの味をシャブリながら、
「淫乱熟女のオマンコに若いチンポを!」
と懇願しました。
「いいよ。尻を突き出しな」
「お!これはケツもいけそうだな。」
バレてました。私はお尻にローションをたっぷりと濡られました。更に、男は手袋をし、ローションをたっぷりと入れると、
私のお尻の穴に腕を入れたのです。
「片腕は、余裕で入るみたいだな。」
「両腕はどうだろう。」
「やってみる。」
男は更に両腕を慎重に入れます。案外物足りません。
「もう一本入りそうだ。」
今度は若い女が私のアナルに腕を入れます。流石になかなか入りません。私は怖くなりました。しかし、するりと入りました。
ようやく、とろける気持ち良さが伝わってきました。自分で3本の腕でないと感じないアナルにしてしまっていたのです。
「自分で開発したようだな。」
「まあ。最近の人妻にありがちだがな。相当飢えてたんだろうな。」
私は、妙な安心感を覚えました。
すると激烈な快楽が走ります。
「おおん!おおん!」
私は体を痙攣させます。
「あわわわわ。ゲヅマンゴイグウ!だまらないわあああああ!!」
「ははは。ヨガってやがる!!」
「んぎいいいい!ぎぜづするう!」
私はお漏らしをしながら、潮も吹き、そのまま果ててしまいました。
「ババア!俺の上に跨がれや。チンポを入れろ。」
私はゆっくりと上から自分のマンコに男のチンポを入れます。
さらに1人の男が、真後ろから私のアナルにチンポを入れたのです。私のマンコにはチンポが2本さっさてます。
ー嘘でしょ。
更に、上から男が跨りチンポをマンコにズブり。
なんと、3本のチンポが入りました。
目の前には奥様の巨大なペニスバンド。私はペニスバンドをシャブリながら、異常なセックスに酔い狂いました。
ー重い!重いけど、興奮する!
「おおお!」
「どうだ3本挿しは」
「あはははん!最高れす!」
3人の男が次々と濃い精子を流し込んでくれました。私が生でお願いしたのです。               「おばさん。疲れたよ。」
「ねえ。今度は、お尻に3本挿ししてえん!」
その日は、一睡もせず、野獣のように叫びまくりました。

私は、若者達のエキスを吸い取り、変態プレイの味をしめました。翌週から隙を見てはセフレ仲間達と一緒に、夜の街を徘徊するようになりました。もちろん、夫は知る由もありません。
クラブやマッチングアプリでセックスが上手くイケメンイケ女な獲物を、手当たり次第に食い散らかしました。気絶させた若者はセフレにしました。私はとても充実していました。               若者達を落とすのは、難しい事ではありません。太モモをチラつかせて、乳房を触らせると、面白いように私達の欲望に答えてくれるのです。               
何百人もの若者達の精液やマン汁やおしっこを飲み込み、膣穴や口、更にはアナルに注がれる度に私はどんどん若返るようでした。
ド変態な若者も多く、私を未知の世界へ連れて行きました。
徹底的に縄で緊縛した上、マスクを被らされ、逆さ吊りにする女性もいました。そして、ムチで叩き、ブーツのピンヒールで蹴り、最後はクリトリスとマンコを舐めながら、なじるのです。

「淫乱変態おばさん!私の腕が欲しいんでしょ。女王様お願いしますと言いなさいー!」
「はあん。女王様、私の汚いガバガバアナルに女王様の腕を肩まで入れてくださいませ。」
すでに私の陰部からは白濁液が、マンピアスと際どい入れ墨をつたいダラダラと溢れていました。

野外プレイも経験しました。裸で木にしばられた上、膣とアナルにそれぞれ極太ディルドを入れられ、マスクを被らされた上に、嘲笑されながら、何度もいきました。
今では、自分でも歯止めが利かない状態です。若い男を見る度に、力強いチンポを思い浮かべて、密汁を滲ませています。

ある日、私は家に帰りました。異様な雰囲気が漂っていました。夫が私に証拠の写真を突きつけたのです。
バレないとたかをくくり度が過ぎた火遊びをした人妻の末路でした。

私は、家を追い出されました。高級住宅街からボロアパートへと転落しました。ブランド品はもちろん、テレビや洗濯機、冷蔵庫まで全て、売り払いました。習い事は全てやめ、海外旅行はもちろん、国内旅行も全く出来なくなりました。働いてはいますが、夫への慰謝料、家賃、光熱費、食費を除くと手元にほとんど残りません。あまりにもお金がなくて、ガスや水道を止められたこともあります。でも、幸せです。
何故なら、セフレ達とセックスを楽しんでいるからです。持つべきはセフレですね。セフレ達にご飯を奢ってもらったり、差し入れをしてもらいながら、凌いでいます。もちろん、変態プレイも毎日毎晩、セフレの家でやってます。なので、アパートの契約も解約していいのかなと思ってます。何度も気絶するほどの快楽と引き換えに全てを失いました。その結果、得たのは幸せでした。
人生、何とかなります。明日のことを心配するより、今晩セックスを思い切り堪能することにしています。

夫が単身赴任中に乱交・アナル拡張にハマり、性器ピアスや入れ墨まで入れた

現在、私は普通の主婦をしている。
そして、近所では真面目で上品であると言われている。
しかし、それは表の顔である。
実はとんでもないレベルの淫乱熟女である。
いや、正確にはなったと言っていいだろう。
とにかく、いろいろと悩んだが、離婚をしたらひと段落すると思う。
長年、住み慣れた家とも離れることになる。
上の娘は、私を理解しているが、下の娘は口も聞いてくれない。
まあ、当然だろう。
気持ちの再整理のために、事実をありのままに時系列にしてまとめてみた。
あまりにも、すごいプレイを繰り返していたので、正直よく覚えていない部分もある。

まだまだ沢山あるが書ききれない。
よくもまあ、こんな変態プレイまでしたもんだなと思う。
この前は逆さ吊りにされながら、よがってたっけ。
ただ、若い女性の弁護士さんに話したら、案外普通だそうだ。
まあ、私だけではなく純子さん、芳子さん、絵津子さんはじめ他の熟女方も、私と同等かそれ以上にえぐいプレイをしているから、本当に普通なのかもしれない。

とにかく、背景から話してみようと思う。


私は、幼稚園から高校まで女子校で育ち、大学時代に夫と知り合い社会人になって、結婚した。
交際相手は夫がはじめて、夫は非常に奥手で潔癖症ですらあったので、結婚するまで交渉は
一切なかった。
男性経験がない私も、安心できたし、その時は誠実な人だと思った。
当然、私はあの日まで、夫以外の人がどういうセックスをするのかを、知らなかったし、
知りたいとも思いっていなかった。

その夫とも、40歳以降、ご無沙汰していた。
私は、すっかり干物女になっていた。
夫は、背が高くヒョロりとした眼鏡をかけた色白の男、
淡白で非常に頭の良い男である。
容姿や性格はドラマの冬彦さんそっくりだ。
私はあのドラマが恐ろしくて見れなかった。
ただ、今は亡き夫の母には色々とお世話になったので、恨みはない。
夫のモラハラに関しては話すとつらいので、ここには書かない。

夫は若い頃から、家に帰るといつも書斎にこもり、専門書や漫画などを読んでいた。
話はほとんどしていなかった。
他人と暮らしているような感覚であった。
そのくせ、要求だけはものすごく、少しでもそそうをすると、烈火のごとく怒られた。
私は近所からは「上品な奥様」との評判であった。
しかし、その評判の重みがつらかった。
それでも、娘たちが小さい頃は、気を紛らせることができた。
子育ては非常に大変であったが、それゆえにさみしさをある程度紛らすことができた。
しかし、娘たちが家を出て、夫も出張を繰り返すようになった。
夫の出張は、むしろ気が楽であったが、気軽に悩みを相談できる相手がいないので、
さみしさは募っていった

仕事から帰ると誰もいないマンションの広い部屋にぽつんといるのである。
とても気だるく感じた。
ブランド品を買いあさったが、それでも満足できない。
私は、さみしさを紛らすためにオナニーを始めた。
リビング、寝室、庭あらゆるところでオナニーをしました。
特に、庭でする時は見られるという思いが高じて、とても気持ちよくイクことができた。
夏の日差しが私の裸体を照らした。

配達便のお兄さんが、来た時は、キャミソールだけを着て、迎えたこともあった。
お兄さん、驚いていたけど。
若い男達と乱交を妄想しながらのオナニーをした。
しかし、オナニーを終えると一層、むなしさを感じていた。
この時は、まさか自分の妄想が現実になるとは夢にも思っていなかった。

後悔が全くないと言えば、嘘になる。
しかし、むしろすっきりとしたという感覚の方が大きい。

こうなった経緯について、話したい。


・2012年8月

私が虚しさを感じている時に、大学時代の友人3人から、旅行のお誘いがあった。
芳子さん、純子さん、絵都子さんの3人です。女だけの水入らずの旅行だった。
この旅行が私のいや、私たちの堕落の始まりだった。

初日の夕方、温泉街の古風な射撃店に入ると、若い男性6人が先に遊んでいました。
皆、結構なイケメンです。そのうちのA君が
「お姉さん達、どうぞ。うちら、もう終わりましたので」
と譲ってくれました。
「やだ!お上手ねえ。ありがとう。」
純子さんがにっこりとします。
「ねえ。一緒に、遊ばない?」
芳子さんが誘うと、A君は
「いいですよ。手加減しませんからね。
先にあの猿のぬいぐるみを倒したら、勝ちと言うことで。」
とあどけない笑顔で言いました。
猿のぬいぐるみは倒れず結局1時間ほどかかってしまいました。
最後に純子さんが、倒すことに成功しました。
「やったあ。」
私達はおおはしゃぎです。
「はい。あげる。楽しかったわ。ありがとう。」
純子さんが、B君に猿のぬいぐるみを渡します。
「ありがとうございます。」
B君は、困惑した声で言います。時計を見るともう6時です。
「やば!もう6時!夕食の時間よ。」
「うそ!はやく行かなきゃ。じゃあね。」
私達が出て旅館に向かうと、若者達も付いてきます。純子さんがC君に声かけます。
「もしかして、あなた達も〇〇庵に泊まるの?」
「はい。そうです。」
「じゃあ、一緒ね。」
結局、一緒に〇〇庵まで、談笑しながら行くことに。
しばらくして、〇〇庵に着きました。 私が、
「じゃあね。ありがとう。楽しかった。」
と言うと、D君が
「いえ、こちらこそ。お元気で。」
と笑顔で言い、離れ離れに食堂の席に座りました。
その後は、楽しみにしていた夕食と銘酒を4人で堪能しながら、
若い男達の話で盛り上がっていました。

その後は、温泉につかり浴衣を着て、ロビー近くのテラスでワインを皆で飲んでいました。
すると、あの若者達がテラスに入ってきました。A君が、近づいてきて、私達に挨拶をします。
「お疲れ様です。先ほどはありがとうございました。」
「いいえ。こちらこそありがとう。」
見ると、明らかに純子さんは欲情していて、A君の筋肉をチラチラと見ていました。
「すごい筋肉ね。」
「はい。学生時代は、ラグビーをやっていました。」
「だからね。すごい!触っていい?」
「ええ。いいですけど。」
A君は困惑した顔で、腕を差し出します。
「固いわね??!皆も触ってごらん。」
「ほんとね。」
特にA君とE君の会話が上手だったので、会話は盛り上がりました。
気づいたら10時になってしまい、テラスは閉められてしまいました。

私達は、ロビーでひそひそ話します。
「この後、どうする?」
「何が?」
「彼らと、私達の部屋でもう少しだけ会話するかどうかよ。」
「せっかくだから、10分だけトランプでもしましょうよ。」
私は迷いながら言いました。
「それもそうね。もう2度とない機会だし。」
芳子さんが若者達に近づいて、誘います。
「少しだけ私達の部屋でトランプでもしない?」
F君が皆に提案します。
「どうする?」
皆、しばらく黙っていましたが、A君が
「いいと思う。寝たい人は挙手!」
と言いました。誰も手を挙げないので、
「じゃあ、全員参加と言うことで、宜しくお願い致します。」
と言いました。
この時は、まさか乱交することになろうとは夢にも思っていませんでした。
少なくも、若者達には下心など微塵も感じられませんでした。
その後は、皆で離れにある私達の部屋に行きました。
うだるような熱帯夜でした。

「広いですね?。2部屋もある。」
B君が驚いた様子で言います。
「そうよ。スイートルームだからね。」
芳子さんが、備え付けの冷蔵庫から缶ビールを出してきました。
「せっかくだから、ビールでも飲みながら、遊ばない?おつまみも用意してあるわよ。」
「いいですね。ボードゲーム持ってきたんで、そっちをやりましょうよ。」
とD君が言います。
その後は、たたみの方の部屋の机の上で、D君が用意してくれたボードゲームをしました。
お酒もあってか、ゲームは大いに盛り上がり、あっというまに、1時間がたってしまいました。
ボードゲームは終了し、話は、エロな方向へ進んでいきました。
特に、芳子さんは夫との性生活の不満について、実に生々しく語るのです。

苦笑いしながら横を見ると、純子さんとB君が密着して、何か話しています。
よく聞いていると、純子さんが愚痴を言っているようで、B君はただ頷いて聞いています。
さらに、純子さんがB君の太ももの上に手を置いているのが見えます。
私は、
ー純子さん酔っ払いすぎ。止めなきゃ
と思いつつ、気が引けて声をかけられません。
そのうち、純子さんとB君は一緒に部屋の外に出ていきました。
20分ほどしても、戻っでこないので、 私はいぶかしながら、部屋の外の廊下に出ると、
クチュクチュクチュ
といった声が浴室の中から聞えてきます。しばらくすると、純子さんの
「はあん。はあん。」
といった、あの喘ぎ声がかすかに聞えてきます。
私は、しばらく迷っていましたが、怖い物みたさでお風呂の扉をそっと開けてみました。
すると、暗い中で純子さんとB君が立ったまま繋がり、濃厚なキスをしているのが、見えました。
純子さんの浴衣は無造作に床に置かれ、全裸に、B君も下半身は現わになっています。
2人とも、セックスに夢中でこちらに気付いていないようです。
私は、驚きながらも、唾を飲み込み、ついついレディコミを見るような感覚で、見入ってしまいました。
「はあん。B君は遅漏なのね。先にイクわあ。」
純子さんさは、色っぽい声で言った後、がくりと腰を落としました。
どうやらイッてしまったようです。
やがて回復し、純子さんはしゃがむと、
「ありがとう。お礼よ。」
と言って、立っているB君のチンポを貪るようにしゃぶり始めました。
ジュルジュルジュル!!
いやらしい音が浴室に響きます。
チュパ!
「はあん。美味し?い!私が欲しかったのはこれなのよ。」
純子さんは、上目遣いでそう言いました。
「これって何ですか?」
「いやねえ。若い男のチンポに決まっているじゃない!」
ジュルジュルジュル!
しばらくすると、B君はこちらを振り向き、
「あっ」
と、言いました。どうやら、気づかれてしまったようです。
「あら、見られちゃったみたい。今日のことは忘れましょう。」
純子さんは、行為を終え、立つと浴衣を無造作に着て帯を締めました。
そして、お風呂の扉を開けると、
「B君、優しくていいわよ。あなたもやってもらったら?」
と色ぽい声でささやき、そさくさと廊下を歩き、部屋に入っていきました。
B君はそのまま、呆然としていました。私は、
ーいけない、部屋に入らなきゃ
と思い、部屋に向かおうとしたのですが、その途端にムラムラと熱気が襲ってきて、
足が動きません。
夫とは長年ご無沙汰だったので、溜まっていたのでしょう。暫く迷っていたのですが、
ついにスイッチが入ってしまい、
「はぁ~ん。B君、一緒にやらな?い?」
と誘いました。B君も、
「はい。よろしくお願いします。」
と承諾してくれました。
「ありがとう。じゃあ、よろしくね。」
私はB君を抱き寄せ貪るようにキスをします。
その後は、優しくゆっくりと愛撫しあいその流れで挿入させます。
最初はそれほどでもなかったのですが、快楽の波は穏やかにしかし、徐々に高まっていきます。
必死に声を殺そうとするのですが、抑えきれずつい声が漏れてきます。
「はあ。はあ。もう少し速くして。」
「こうですか。」
「はあはあ。いいわあ。」
やがて、快楽は頂点を極め喘ぎ声は雄叫びにかわっていきます。
「あああああ??。いいわあ??。たまらないわあ!」
まるで、絶叫マシンに乗っているような感覚です。
私の口から涎がタラタラと流れ、耐えきれずに、B君の口に舌を入れ、ますます気持ちよくなっていきます。
やがて、絶頂を向かえ、腰をがくと落とすと、ようやく快楽の波がおさまりました。
B君もようやく射精したようで、私のアソコから精液が流れ出ているのを感じました。
「ありがとう。もういいわ。」
私は、浴室から出ようとしますが、快楽の波が再び巡ってきます。
「ごめん。もう1回だけ。」
私は、ピストンをしながらもう1度いき、今度こそ終わりにしようとするのですが、
また快楽の波が押し寄せ、我慢できず、若い体を貪ってしまうのです。何回かイッた後、B君が
「すみません。もう限界です。」
と言ったので、終わらせることにしました。
「何回イッたの?」
「2回いきました。」
「そう。良かったわよ。上手なのね。」
「いやあ。そうでもないですよ。前の彼女の時はそれはひどいものでした。」
「もう、出ましょう。洗ってあげるわ。」
「ありがとうございます。」
私は、シャワーでB君のアソコを洗い流そうとしますが、またムラムラしてしまいます。
「ごめん、口でいい?」
「いいですけど。」
私は、B君の一物を左手で抑え舐め回しながら、右手でアソコを弄びます。
ーはあ。はあ。私の欲しかったのはこれなのよ。
私は、大きな悦び声を上げながらもう1度イキました。2回も射精していたので、
小さくなっていたのですがそれでも美味しく感じられました。
「ありがとう。美味しかった。もういいわ。」
私は口を離します。
「ありがとうございました。おやすみなさい。」
「はい。おやすみ。」
B君は、部屋に入っていきました。 心配になって、腕時計を見ると、
もう12時20分で、40分ほどしていたようです。
ーなんだ、まだこんな時間。もう1時過ぎていたかと思ったわ。
私は、安心しました。シャワーを浴びてから、部屋に戻ろうとしたのですが、
酔いと眠気が襲ってきたので、そのままパンツと浴衣だけを身につけ、お風呂から出ました。
もちろん、パンツの中は自分の愛液とB君の精液でグチャグチャなのですが、
それが却って私の精神を高ぶらせました。
廊下に出ると、部屋の中から叫び声が聞こえてきます。まさかと思い、部屋の扉を開けると、
皆で乱交パーティしていました。
私は、今さらながらに、呆然とし、入口で突っ立ち、様子を見ていました。
皆、正常位で畳に寝転がりながら、夢中でセックスをしています。A君は笑いながらそれを見て、
B君は帰り支度をしていて、C君は呆然と見ています。B君は、A君に声をかけます。
「A。」
「何?」
「眠いから、部屋に戻るわ。」
「じゃあ、鍵。」
A君は、机の上に置いていた鍵をB君に渡します。
「部屋の鍵は開けといて。」
「わかった。おやすみ。」
「おやすみ。それと、優子さんともヤッたの。」
「うん。まあね。」
B君が後ろめたそうに言います。
「あの人も上品そうな顔をして、やることはやるんだな。おやすみ。」
A君がニヤニヤしながら言います。B君は苦笑しながら、
部屋を出ようとすると私に気付いたようで、
「お疲れ様です。今日はありがとうございました。」
と言い、部屋から出ていきました。 A君も私に気付いたようで、
「優子さん。一緒にやりましょうよ。まだ、誰ともしてないから体力はありますよ。」
と誘います。私は、A君の腕の筋肉を見て、急にムラムラし始めました。私は、
ー今さら、1人も2人も変わらないわね。
と思い、A君はどういうセックスをするんだろうという好奇心もあって、承諾しました。
その後は、たっぷりと濃厚キスをします。A君の筋肉があまりにもすごいので、
私はついつい舐めまわしてしまいました。
「ちょ。優子さんがっつきすぎ。上品な顔をして淫乱だなあ。」
「はあん。そんなこと言わないでえ。それにしても、すごい筋肉ね。抱きたいわあ。」
「じゃあ、そんな淫乱な優子さんのために、お望みの通りにしましょう。」
私は、A君に押し倒され、そのまま挿入されました。
A君はとにかく激しく、快楽が突き抜けるように脳天を襲い、
気が変になりそうです。あまりにも快楽に、
ああいい!、もうどうにでもして、という思いで何度もイッてしまいました。
B君とは違った種類の快楽を味わうことが出来ました。
次は、C君としたかったのですが、純子さんが横取りしてしまったので、
その日は、彼とは出来ず、
代わりにD君とし、そこでもイキ続けました。
乱交は朝の2時まで続きました。
私は、他の人達とのセックスもしてみたいと思い、
疲れてはいましたが、正直物足りなさも感じていました。
皆も同じ意見だったので、また翌日の夜も私達の部屋で、
乱交することにしました。

ー経験人数 3人

翌日は、皆、疲れきってしまい、観光どころではありませんでした。
私も午前中は疲れていたのですが、
午後から彼らとのセックスが待ち通しくなり、ムラムラしてきました。
そしてその夜も汗まみれにながら、
快楽と背徳感で乱れ狂い、男性陣の体力が尽きるまでしました。
離れにあったので、思い切り雄叫びを上げることも出来ました。
その翌日の夜も乱交をしました。1日3?4人ずつとやり、全員とセックスをすることが出来ました。
皆、それぞれ持ち味が違ったのですが、非常に良いものでした。
性格がセックスにも現れるんだなと、興味深くもなり、色々な男としてみたいと思ってしまいました。
純子さんが色々な体位を試してみたいと言ったので、実行しました。そして、

・立ちバック
・騎乗位
・座位

など様々な体位も楽しむことができました。
1番印象に残ったA君との駅弁ファック。皆、順番にしてもらいました。
とにかく、チンポが奥まで入り気持ち良かったのを覚えています。
もっとも、A君は体力的にきつく、射精どころではなかったようなので、
後で全員で思い切りサービスをしてあげました。
最後は、A君に後ろからガンガン突かれながら、
D君のチンポを貪るようにビチャッビチャッとしゃぶりまくりました。
私は、上と下と両方から突かれることで精神的な惨めさと背徳感を味わうことができました。
余りの快楽と背徳感に、潮まで吹き、無意識の底へと堕ちていきました。
翌朝、目が覚めると、絵都子さん達とA君、D君が青く染まる部屋にて、全裸で寝ていました。
流石のA君やD君も精魂尽き果てでいるようで、ぐったりとしていました。
若者達はもう1泊するようだったので、旅館で別れることにしました。皆、ぐったりとし目の下に隈が出来ていました。
「ごめんね。少しやり過ぎたかしら。」
と、純子さんが申し訳なさそうに言うと、
「いやいや、そんなことないですよ。」
とA君が、元気な声で言います。
「じゃあ、連絡先交換しよ!」
「いいですよ。」
LINEの連絡先を交換し、グループまで作りました。私は満ち足りた気分で、多分もう会うこともないんだろうなと思い、
芳子さんの車の席でウトウトしながら帰宅しました。
夜、お土産を持ちフラフラとしながら、リビングに入ると、夫がニュース番組を付けながら、老眼鏡をかけ、
新聞の国際面を読んでいました。その傍らには経済雑誌が数部、机の上に置いてありました。娘達も帰ってきているようで、
小さい方の机で大学の薬学の勉強をしていました。。
夫は、私の方を向くと怪訝そうな顔で
「随分と色気づいたな。」
と言いました。娘達も私の方を見ました。
ーやばい
と私は一瞬思いましたが、とっさに
「うん。浮気しちゃった。今度渋谷でデートするの。」
と答えました。
「そうか。上手くいくといいね。」
夫は、安心したようで、私にニヤリと笑うと、また新聞を読み始めました。
ー良かった
私は、ホッと胸をなで下ろしました。
日暮らしの鳴く、閑けさの漂う夜のことでした。
その日、私は眠っている夫の横で夜明けまで、背徳感でよがり狂った。

ー経験人数 6人

・2012年8月~11月

翌日は、セックス疲れで、何もやる気が起きず、1日中ゴロゴロしていた。
夫が、飯、風呂、寝るとうるさかったです。
その翌日からは、体力もすっかり回復し、元の日常に戻ってきました。
とは言え、あの乱交のことが忘れられず、3日の1度のオナニーがを毎日になりました。
それでも、満足できず、通販でバイブまで買うようになりました。
バイブでマンコにズブリと、とっても気持ちよかった。
もちろん、夫には内緒でです。
夫とも久しぶりにセックスしてみたのですが、やはり物足りず、イけませんでした。

・2012年11月

休日、その日は気だるくベッドでゴロゴロしながら、バイブをマンコにズブリと
さしながら、ゴロゴロしていました。すると、スマートフォンが鳴りました。
絵都子さんから、今週の土曜日にあのグループで、渋谷で昼食でもとらないか、
という電話でした。
正直、不安でしたが昼食だけと言うことなので、安心して行きました。
C君だけは、仕事で来れないようで、代わりにA君がG君を連れてきていました。
そのG君が可笑しな人で、昼食だけのつもりが大いに盛り上がってしまい、
気付いたら夕方になっていました。
外に出ると、空はすでに暗くなっており、冷え冷えとしていましたが、
それがかえって心地良かったのを覚えています。
私は軽いノリで、自分から、皆で飲みに行かないかと誘い、皆で飲みに行くことにしました。
飲んでいるうちに、あの乱交のことを思い出してしまい、隣にいるB君に
「B君、あの時は楽しかったわね。」
自分でも、信じられないことを口走ります。
「ええ。まあ。そうですね。」
B君は困惑していた様子でしたが、ズボンの方をのぞいて見ると、
アソコが盛り上がっているのがわかりました。
その後、私は乱交の記憶とそれに伴う妄想が止まらなくなってしまい、
B君についボディタッチをしてしまいます。
意外にもB君の方から、キスをしないかと誘ってきました。
私は、困惑しながらも、少しくらいならと承諾。飲み屋の廊下でキスをしました。
すると、純子さんとA君がトイレの個室から出てきました。私は驚いていましたが、A君が
「僕1人暮らしなので、そこで2次会でもしませんか?」
と、提案しました。おそらく、彼は乱交を期待しているのでしょう。純子さんも乗り気です。
私は、迷いながらも承諾しました。
その後、帰ったD君以外はA君の家で、2次会という名の乱交パーティーをしました。
その夜もとにかく激しく、1月ぶりのセックスに、酔い狂いました。
純子さんが、バイブを持ってきていたので、
それを使い回し、オナニーも披露、皆喜んでいたようでした。
途中、純子さんが私のマンコを舐めてきました。
「ちょっと。純子さんやめて。」
「ごめん。優子さんのマンコ舐めて見たかったの。」
ジュボジュボ
「んほ!美味しい!」
純子さんの舌使いがあまりにも上手だったので、私はイッてしまいました。
純子さんが横向けに寝てた言いました。
「優子さん。私のもなめていいわよ。」
「でも。」
私はためらっていましたが、1回くらいならと思い、純子さんの股に入り、舐めて見ました。
「もっと、大胆に舐めていいわよ。」
私も横向きになます。必死に舐めていると、後ろから芳子さんが、
横向けになり、私のマンコを側面から舐めてきました。
更に、純子さんが体勢を変え、芳子さんのマンコをペロリと。
私が純子さんのマンコを、純子さんが芳子さんのマンコを、
芳子さんが私のマンコを舐める格好になりました。
そのまま、3人ともイキ、とりあえず終わり。
驚いたことは、あの後も純子さんがちょくちょくとA君やD君とセックスをしていたことです。
「咲き乱れちゃった」
と純子さんは、笑っていました。
私は終電で、帰りましたが純子さんと芳子さんは旦那さんが単身赴任なのでA君の家に泊まりました。

ー経験人数 10人

・2012年12月

翌朝、グループLINEを見ると、月1で乱交パーティーを開催することが決まっていましたた。
その画面を見て、私は怖くなりました。
もっとも、はたから見ると普通のグループで、乱交とは思えません。
うちのグループラインでは、乱交とは言わず、オフ会というんですね。
直接的には言いません。

ーもうこれきりにしよう

そう決心しました。
しかし、翌月には寒さもあり、人肌恋しくなっていました。
私は、我慢できず、性欲の塊と化しました。
A君たちの体を想像しながら、アソコをマン汁で浸らせます。

ーはあん。はあん。

小さな声で、喘ぎ歩きながら紫色のTバックを
ぐちゃぐちゃと濡らせます。
そして、夕方の電車に飛び乗りました。
駅から降りた後は、ふらふらと芳子さんの家に着きました。

家にはA君たちの他に知らない裸の男が7人、網タイツとハイヒールだけを
履いた熟女が3人、いて、
全部で21人もリビングにいました。
広いとはいえ、これだけの人数でリビングはごった返していました。
何人かはすでに、抱き合い、喘いでいました。

(H男、I男、J男、K男、L男、M男、N男、O女、P女、Q女とします。。
「おおおおげげげげ!えづごさん。まんごいぐううううううう!!!」
「ぎょえめえ!わだしもよ!まだいぐうう!!!」
まさに、阿鼻叫喚、酒池肉林とはこのことでしょうか。
チューハイやビールの缶もそこらじゅうに転がっていました。
他に、ローションなども転がっていました。
中には、こぼれているものもあり、フローリングの床を濡らしていました。


喘ぎ声、叫び声とは対照的に対照的に中庭の木がさみしそうでした。

余りの光景に、私は戸惑っていました。
ある程度は、覚悟していたが、まさかこれほどとは。

「あら優子さん。来たの。上品な顔をして淫乱ね~」
純子さんは、赤い口紅をした唇をペロリとなめながら言いました。
純子さんの目はいつになく、トロンとしていあ。
その日の純子さんの唇はとても、セクシーでそれを見ただけで、私のマンコは更に濡れてきました。
私はムラムラし始め、野獣となって、名前も知らない若い体を狂ったように貪り始めました。

肌がすべすべしてとても、気持ちよかったのを覚えています。

途中、純子さんに黒のエナメルサイハイブーツを渡されて履くように言われました。
黒くテカテカした革に白い筋が無数に通っていた。
かなり使い古していたようだ。
「よく、乱交に使っているの。履きなさいよ。」
「でも。」
「履きなさい!」
純化さんに命令され、恥ずかしかったのですが、履いてみました。

そして、後ろから首筋や耳たぶを
ぺちゃ!ぺちゃ!
と音をたてながら、なめられます。
さらに耳の穴の中までも、舌を入れられなめられました。
もう、首筋や耳は純子さんのよだれでぐちょぐちょで、
耳の中はよだれでつーんとしました。

純子さんの舌使いがあまりにも、気持ちよく、くすぐったいのです。
「はあん。気持ちいい~!!」
私はそれだけで洪水のようにいきました。

すると、純子さんが私の耳元でとろけるような声で、こうささやきました。
「舐めるだけでイクなんて、優子さんって淫乱ね。」
「はあん。そんなこと言わないで~!!ああ!!」
気持ちよすぎて涙が出てきます。

すると、純子さんに巨大なペニスバンドでヌルっと後ろから突かれました。
ぐちょぐちょ!!
パンパン!
「はあん。はあん。」
「どう、気持ちいい?」
「気持ちいいわあ。」
すると、純子さんは、ペニスバンドを抜きます。
「ああん、お願い入れて。」
「だったら、掃除しなさいよ。あなたの
いやらし~い液で、汚れちゃったじゃないの。」
純子さんがはめている黒いペニスは、私の粘液でべとべとしました。
「どうしたの。前の旅行でもう経験したよね。」
「でも。」
「はやく舐めなさい!!」
私は、気持ちよさとみじめさと背徳感で涙を流しながら、
純子さんの前にひざまずき、ペニスバンドを
夢中でしゃぶりました。
「あなた。本当に、チンポが好きなのね。」
「もごもご。」
私は、とにかく夢中で、ペニスについた自分の粘液をきれいになめとります。
「おいしい?」
「おいしいです。はやく入れてください。」
「しょうがないわねえ。四つん這いになりなさい。」

私は、よつんばいになって、後ろから純子さんにぬるりと
入れられた。
さらに、目の前にはH男がいて、
「おらあ。チンポしゃぶれよ。」
と命令されました。
私は言われるがままに、90度のおじぎをし、仁王立ちをしているH男のチンポを夢中でしゃぶりました。
後ろからは、引き続き、純子さんに突かれます。
まるで串刺しのかっこうです。
「俺のチンポもしゃぶって」
「俺のも!!」
私は代わる代わる全員のチンポをしゃぶりました。

絵津子さん達も他の熟女たちもとにかく、男達とやりまくり叫んでいました。
そして、そこにいる全員とあらゆる体位でやり、しゃぶり、いきまくりました。
「はあん。いい。いい~ん。」
その日は、金曜日なので、一晩中やりました。
とても、気持ちよかったです。ただし、自称テクニシャンのM男と
自称プリンスのN男を除いて(笑)
彼らとは、あれから会っていません。

途中で帰った人もいたので、目覚めると人数
は7人になっていました。
私は冬の朝日を浴びながら、こう思いました。

ーもう戻れないかもしれない

と。そして、激しく後悔しました。
帰りは、のどが渇いたのでスポーツドリンクを飲み家に帰りました。
その夜は、昨日の乱交を想像しながらオナニーをしていました。

ー経験人数 20人

・2012年12月~2015年12月

乱交を繰り返していくうちに、抵抗感もだんだんと薄らいでいき、
プレイも大胆になっていきました。
感度も徐々に上がっていき、当初は全くイケないこともあったのですが、
やがてセックスをする度に何度もイクようになりました。
しかものイキ方もどんどん激しいものになっていきました。
私は、やめようやめようと何度も思いました。
しかし、そう思うほど「1度だけイったら」と自分を甘やかしてしまい、
ますます沼にハマっていきました。
そして、乱交する度に何度もイくようになりました。

乱交パーティーのイベントは月1回から月2回、週1回と増えていきました。メンバーの入れ替わりも激しいので、
LINEグループの人数はいつの間にか男女200人にも膨れ上がりました。もっとも、半分以上は幽霊会員で、
滅多に来ない人もいました。(全く会っていない人もいました)
その分色々な男や女とセックスすることができました。
上手な人も、下手な人もいました。
経験を重ねるごとに上手下手が見るだけでわかるようになり、
下手な人には丁重にお断りをするようにしました。

だいたい男9人、女6人の15人ほどで乱交をし、1回乱交するごとに、
経験人数が5人ほど増えていきました。
そうしていくうちに、いつの間にかA君達とも会わなくなっていました。
それでも、毎回は参加しないなど、火遊びは控えめにしてはいました。
経験人数から判断して、たぶん平均で、月に1回ほどだったと思います。

しかし、それでも経験人数は増えてきました。
この時期、分かっているだけでも、男女合わせて200人ほど
おそらく、しゃぶったチンポの数はそれ以上だと思います。
こんな時にも、私は何食わぬ顔で、「上品な奥様」としてふるまってい
ました。
徐々に後悔は薄れていきました。
この頃は多分、さみしさを埋めていたという部分もあったのでしょう。
若いおとこに、
「きれいだ」
と言われると、嬉しかったです。

ー経験人数 205人

・2015年12月(パイパン)

夫がパキスタンのカラチに海外赴任をすることになりました。夫は、

「すごいだろ、俺社長だぜ。」

と、子供のようにはしゃいでいました。そして、パキスタン情勢がどうのこうのと、
自分の見解を毎日のように語りだしました。
私は、それを冷めた目をしながら聞いていました。まあ、夫の分析能力と話術はすごいと思いますが。
その頃は、早く単身赴任してくれないかなと、
毎日のように、チンポ型の極太ディルドでオナニーをしていました。

夫が海外に行った後の最初の乱交パーティの時です。純子さんに、

「パイパンにしてみない?」

と言われました。
その時、純子さんはすでに永久脱毛をしており、おまけにマンコには赤い蝶の入れ墨を、さらにその上
には
「淫乱妻」
「若い男のチンポがないと生きていけなくなりました」

との文字が彫られていました。
周りの男達はむしろ、ドン引きしていましたが。

その時は抵抗があったので断りました。
しかし、途中から興味を持ち、意を決してクリニックに行き、マンコの毛を永久脱毛してみました。
毛が濃かったので、コンプレックス解消の意味もありました。
それと、セフレ男へのサービスという側面も、当時はありました。
あとは、自己処理が面倒、蒸れるといった理由も。

マンコがすーすーとし、とても違和感を感じました。

その日、誰もいない寂しい冬の家に帰ります。
玄関の鏡で毛が1本もなくなったことを玄関の鏡で確認しました。
本当に、毛が1本もありませんでした。
パイパンになったマンコは、ひどく黒ずんでいました。
私は、それを見て、

ーやだ。恥ずかしい。美白クリームでも塗ろうかしら。

と思いました。

それと同時にスカッとした、何か新しい自分になれたような気もしました。
ムラムラしてきます。
私は鏡の前でチンポ型の極太ディルドを、カバンから出します。
そして、それを玄関の白い床に置き、吸盤で固定します。
ディルドがぶらんぶらんと揺れます。
私は、ディルドに跨ります。
しばらくためらっていましたが、座ろうとします。
ズブリとマンコにいれます。
ピストンをし始めました。快楽がようようと高まっていきます。
ピストンはだんだんと激しく、速くなっていきます。
鏡の中には、性によがり狂う雌の野獣がいました。
私はそれを見て、自分の惨めさに発狂しそうになり、
「おおおおおおお~ん!」
と、何度も雄叫びを上げました。
そしてそのまま意識を失い、朝が来ました。

ー経験人数 210人

・2016年1月(入れ墨)

スタジオに行き、純子さん達と一緒に蝶の刺青をマンコとアナル、それに両乳房に入れ、恥丘には
「淫乱熟女」
という文字を彫ってもらいました。
抵抗はあったのですが、興味もあったのでやってみたのです。
日焼けした肌を輪ゴムで何度もはじく感覚がしました。
痛かったのですが、子供を産む時の痛みと比べたら大したことありませんでした。

ー経験人数 214人

・2016年1月~2016年6月

ところが、その後肌が痒くなりました。治癒するのに数か月かかってしまい、その間は乱交もオナニーもできず、
悶々としていました。その頃は、ベッドの中で涙ぐみながら、H君やI君達を恨みました。
夫を裏切ったことに対する罰だとも思いました。

「これで、火遊びも終わりね。」

と考えました。
そのうちに、私の性欲も一旦は収まっていきました。

・2016年6月

傷が癒えた頃です。
入れ墨もだいぶ馴染んできました。
月曜の夜、自分のマンコにある赤い蝶を見ると
性欲が急に怒涛のように押し寄せてきました。
私は我慢できず、オナニーをむさぼるようにしました。
その時のオナニーはものすごっく気持ち良かったです。
バイブを入れて数分たつと快楽がすごいすごい。
まるで、危ないクスリでもやっているのではないかというくらいの快感でした。
頭の中は真っ白になり、マン汁だけではなく、よだれ、涙、鼻水がだらだらと体から
だらだらと流れ出ます。
「おおおおおおごおおおまんごいいいいんぎいい!!!!!!」
と自分でもわけの分からない叫び声を上げながらイキまくりました。
そして、気絶をし朝を迎えました。
翌日に目が覚めると、また性欲の嵐。
その日は、風をひいたことにして、仕事を休みました。
そして、1日中断続的にオナニーをしていました。
断続的にというのは、途中で気絶をしていたからです。
水曜日、木曜日も断続的にオナニーを続け、
金曜になり、やっとげっそりとした顔で仕事に行くことができました。
「優子さん。大丈夫。顔色悪いよ。」
と言われました。

土曜日、私は純子さんの家で、久しぶりの乱交パーティーで乱れまくりました。
とにかく、体中から液という液を吹き出し、若い体をむさぼりました。
若い男たちはひいていましたね。
「二度と来るか!」
と怒っている男もいました。

ー経験人数 232人

・2016年7月

夏の解放感もあり、毎週必ず乱交に参加するようになりました。
しかし、私はそれでも満足できませんでした。

ある金曜の夜、純子さん達にクラブに誘われました。
私たちはいい年してタイトなミニスカートを履きます。
もちろん、パンツも履かずに。
そしてマンコを、

シトッシトッ

と濡らせ、床にポタポタと滴らせます。
私たちは、性欲の塊となります。
音楽でうるさいです。
熱気もすごいです。
その夜は大音量のクラブでセックスのうまそうなイケメンを、狂ったように漁りました。
そして、ホテルでやりまくりました。
チンポがとても美味しかったです。

それからは、ほぼ毎週のように、金曜の夜にはクラブに行き、
名前も知らない若い男達と思いっきりやりまくりました。

そして、土曜の夜には、男女のセフレ達と乱交を繰り返すようになりました。

ー経験人数 251人

・2016年8月(アナル、2穴、3穴プレイ)

絵都子さん、芳子さんと3人で、クラブに行きました。そこにセックスの美味そうな、
3人のイケメンがいます。
「ねえ。あそこに良い男いるわ。食べちゃわない。」
「そうね。」

私達は、きっかけをつくって、若い男に声をかけます。
あまりに、ガッつくと警戒されてしまい逃げられるので、最初は取り止めもないウィットのある会話をします。
そして、徐々に距離を詰め、Hな方向に会話を向け、誘わせます。それでも誘って来ない場合はこちらから、誘います。
今回はいつまでも、誘ってこないので、こちらから誘いました。
「あなたのチンポは大きい?」
純子さんがあからさまに誘います。
「いえ。そうでもないですが。」
「そう。なら良かった。大きすぎるのも考え物なのね。」
「あなた達は、お金が欲しいんですか?」
「いいえ。むしろ、こちらから払いたいくらいよ。行きましょう。」

その日、男たちに、いたずらでお尻に指を入れられました。
痛いのと同時に少しだけ気持ち良かったです。
それをきっかけに、私達はアナルの魅力に気付いてしまいました。
皆でアナルを徐々に開発していきました。
最初は、マンコであまり気持ちよくありませんでした。
しかし、徐々に気持ちよくなっていき、アナルのとろけるような快楽にハマっていきました。
男だと前立腺や精巣で感じるのですが、女は壁で感じるんですね。
なので、開発には3か月くらいかかりました。
まずは、1本指からはじめ、2本、3本と増やしていきました。
そして、11月にはチンポも入るようになりました。
マンコとは違った快感を味わうことができるようになりました。
もちろん、2穴、3穴プレイにもハマるようになりました。
ただ、はじめはやんわりと気持ちいいというか、むしろ痛みの方が大きかったです。

ー経験人数 272人

・2016年9月

上の娘の彼氏を乱交に誘いました。
今度、結婚するそうです。
実は娘もそのことに気づいており、最近乱交とアナル拡張を始めたそうです。
下の娘は、まだですが、そのうち乱れると思っています。
今は口も聞いてもらえていませんが。

ー経験人数 293人

・2016年10月

絵津子達と一緒に、クラブの女子トイレの個室に2人ずつ入り、半裸になります。
そして、お互いのマンコを舐め合ったりキスをしたりして、何回かイきます。
その後、若い男を狩りにいくようになりました。


ー経験人数 311人

・2016年11月~現在

この頃になって、ようやくアナルだけでイケるようになりました。
翌年からは、むしろアナルの方が気持ちよくなりました。

2穴、3穴ファックを繰り返していくうちに
私達は他のアブノーマルなプレイにも興味が出てきました。


・ハードSM

・露出プレイ

・肉体改造

・野外プレイ

・放尿プレイ

・飲尿

・浣腸

・亀甲縛り

など、ありとあらゆる変態プレイに手を染めました。
私たちは、普通のセックスでは満足できなくなってしまいました。

・2017年3月(性器ピアス)

絵都子さんのすすめで美容外科に行きました。入れ墨に続いてクリトリスとインナーラビアにピアスを、
沢山入れてみました。入れ墨の時以上に治癒するのに時間がかかり、覚悟はしていたのですが、
激しい痛みとそれ以上に若い男とやれないことに苦しみました。
そのころは夫から、電話がよく来ました。自分の立ち上げたプロジェクトがうまくいったという話でした。

治癒後は、ピアスを入れたことで感度も高まり、時々、気絶するようにまでなりました。

ー経験人数 422人

・2016年11月~3月、2017年8月~12月(アナル拡張)

この時期は、特に拡張プレイにはまりました。
途中、性器ピアスで断絶しましたが、3cm、5cm、7cm、10cmと徐々に拡張させていきました。
1度、拡張すると、断絶しても楽ですね。
本格的に拡張したのは、ピアスを入れた後ですね。
今では極限まで拡張され、マンコにもお尻の穴にも、ビールの大瓶やリンゴですらいとも
簡単にズブりと入るようになりました。

ある日は、後ろから直径10cmの輪っかをお尻の穴に入れられ、腸の中をジロジロと皆に見られながらイキまくりました。

また、別のある日はこぶしをアナルとマンコに同時に入れられ、白目をひん剥きながら、イカされまくりました。

さらに、別のある日は、自分の拳を後ろからアナルに入れられながら前からチンポやペニスバンドでせめられたり、
とにかく様々なアブノーマルなプレイ、時にはアクロバティックなプレイを楽しみました。

この頃になると、平日や日曜の夜にもセックスをするようになりました。
また、自分のアナルやマンコに腕を入れてオナニーをするようにもなりました。

この頃から、アナル拡張に平行して、SMにもハマるようになりました。
ハイレグやキャットスーツ、全頭マスクをしながら、責められるのですが、
夏にキャットスーツ着ると、汗で蒸れるんですよね。
でも、変態な私にはそれも、快感でした。
それと、てかてかしたエナメルサイハイブーツも履くようになりました。

・2017年12月(アナルバルーン)

この頃には、直径8cmのディルドが余裕で入るようになっていました。

その日、私は赤いハイレグとエナメルサイハイブーツを着るとベッドの上で仰向けにされました。
そして両足を上げられ、股に食い込んだ赤いハイレグの奥にあるお尻の穴に
アナルバルーンを入れられました。

プシュプシュ!
プシュプシュ!

バルーンを極限まで、空気で膨らまさられます。ハイレグもそれと共にキツくなり体に食い込んでいきます。
「おっほ???ん。まるで、ウンコがなかなか出てこないような苦痛ね。」
私は、排便を我慢するような快感と苦痛により、イキます。
「おらあ。ババア、もうイッているんじゃねーぞ!」
「そんな。こんな上品な奥様が、裏ではこんな下品なことを言いながら、いくなんて。」
「おおん。その幻想を私が崩してあげるわあ。おおおおん!」

バルーンが膨らむにつれ、自分のお尻の穴の部分が突き出ていくのがわかりました。
私は、力んで、バルーンを出そうとします。途中までは、出ますがそれ以上は出ません。
バルーンが腸壁を圧迫し、猛烈な快楽が押し寄せてきます。

「すげえ、尻にでけえデキモノ見てえのが出来ている。」
「なんだ。この化け物は(笑)」
「もはや、ケツじゃない。」

バルーンはバスケットボールの大きさまで、膨らみ続け、
お尻の中央部は突起物の様になりました。自分でも体越しに、
お尻自体が膨らんでいるのがわかりました。その時、私は自分のお尻の変わりように、
みじめさを感じました。そして、バルーンの極度の圧迫でイキまくりました。

お尻の穴が極限まで広げられてしまったので、便漏れをするようになりました。
セフレの家に行くときはノーパンなのでいいのですが、近所の人と食事に行く時などは、
必ずおむつをするようにしています。

ついに、私はアナルどころかケツそのものを完全崩壊させてしまったのです。
ちなみに、赤いハイレグはこの時、破けました(笑)

ー経験人数 581人

・2018年1月(野外プレイ)

英津子さん、純子さん、芳子さんの4人で山奥に連れていかれました。私達は、全裸にされ全頭マスクのみをつけられ、
アナルには浣腸を注射器を入れられます。そして、手足を2本の木の棒にくくりつけられ、別々の木に拘束されました。
あとは放置です。
前が見えず、全く身動きがとれません。冬の冷たい山風が私達の体を吹き付けます。
「ひい。早くチンポかディルドを頂戴。気が狂うわあ!」
「早くイキたい。チンポを頂戴!」
私達は叫びます。
「ははは。淫乱ばばあ共、苦しめば良い」
満たされないムラムラとした欲求が私達を苦しめもす。この日はイキたくてもいけないのです。
浣腸が効き始め、お腹が痛みグルグルとなります。
「うう。ウンコがしたい。」
「ウンコがしたいなら、そこでしろよ。もう何度も野外でしてるだろ。」
暫く我慢していましたが、耐えきれずにします。
ズボズボズボズボ
前が見えないので、勢い良い音だけが聞こえました。その音をきき、ついに私はいきました。
「おおん!ゲヅマンゴいいん!」
匂いが鼻をつきます。

ズボズボズボズボ!

ズボズボズボズボ!

ズボズボズボズボ!

他の3人も下したようです。
私達はそのまま、気を失いました。
叩き起こされた後は、全頭マスクをハメられ
木に縛られたまま、セフレ達とヤリ、よがり叫びまくりました。
前は何も見えなかったのですが、とにかく気持ちよかったです。
誰とやっているわかりませんでした。
たぶん10人ぐらいとはやったかな。

一通り終わった後は、マスクを外して、ホテルで乱交をしました。

ー経験人数 612人

・2018年2月

純子さん達に内緒で、木曜日から、月曜日まで、4泊5日の大乱交パーティーをしました。
その時は、31人の男とやりました。
とにかく、冬なのに汗まみれでしてものすごかったのを覚えています。
なので、火曜日と水曜日は、疲れて仕事を休みました。
しかし、金曜日には回復し、再び乱交を始めました。

ー経験人数 654人

・2018年3月

その日の昼は、自分1人でH君の家に行きました。
H君が、私の誕生日プレゼントに最高のプレイをしてあげると言うので、
マンコを濡らせながら、I君のアパートに行きました。
中には沢山の若い男女がいます。
私は、最初に、若い男達のダラダラした汗や精液まみれの酸っぱい匂いのした
タイトなハイレグと全頭マスク、ロンググローブをします。次にコルセットで体を締め付けます。
さらに、精液の筋の入ったテカテカした黒のエナメルサイハイブーツと網タイツを履きます。
目の前は、見えなくなり腐った汗の匂いと、クリくさい精液の匂いがし鼻をつきます。
その匂いで、私のマンコはもう濡れ濡れになります。
そして、赤いハイレグの生地から本気汁がジュワッと出てきます。

「はあん。はあん。」
私は低い声で喘ぎます。
「キモっ。」
「おらあ。淫乱ババア、臭えんだよ。」
「これが、上品な奥様か。実に下品なエクスタシィを感じてるなあ」
皆に罵られ、益々気持ち良くなってきます。
「ババア。チンポしゃぶれよ。」
「はい。」
誰かの勃起した生暖かいチンポが私の顔に触れてきます。
私は、全頭マスクの中から長い舌だけを出し、マスクの生地をベロりと舐め回します。
男達の汗と精液の酸っぱい味がします。そして、思い切りチンポを咥えます。

ブチュー!
ブチュー!

音が部屋中に響きます。
「おらあ。嫌らしい音立てるんじゃねえよ。」
プチョ!
私は口をチンポから離します。男はイッテ
「だってえん。美味しいんだもん。」
「お前、どんなチンポでもシャブるんだな。」
「違うわ。セックスが上手い男限定よおん。」
「セックスが上手い男ってなんだ。」
「想像力がある男。独りよがりじゃなくて、他人のツボを知っている男よ。」
「俺は?」
「チンポの味からして、まあまあね。だけど、十分合格点に達しているわあ。
だからもっとシャブらせてえん。」
「ダメだ。お仕置きをしてからだ。」
その後、私は無理矢理、大量に水を飲まされました。そして、
3人の男と2人の女のおしっこを順番に飲まされました。
「コイツ。知らない男の小便を飲まされてイッているぞ。」
「そんなに。美味しいか。俺のも飲めよ!」
塩味をした生暖かいおしっこもなかなか美味しいです。同時にとても惨めな気持ちになり、何度もイキました。
「よし。本番だ。縄を用意しろ!」
男が言うと、後ろから何か音がしました。誰かが私のグローブをハメた両手を掴みます。
そして、無理矢理背中に回され拘束具キツく縛られます。さらに、首回りや入れ墨をした乳の周りも拘束具でキツく縛られ、
エナメルサイハイブーツもキュッと縛られます。しまいには天井から、仰向けに吊るされてしまいました。
激しい痛みが私を襲い、頭に血が上りますが、それがとても気持ち良いのです。
「はあん。はあん。イクうん。」
私は何もされていないのに、イッてしまいました。
「コイツ。縛られただけで、イッてるぞ。」
「さすが、公衆便女だ。」
皆の嘲笑する声で、またイキます。ネバネバした本気汁がダラダラと洪水のように出てきます。
そして、糸をひきながら畳の上ポタポタと落ちてきました。
「おらあ。汚してるんじゃねえぞ。」
「後で舐めて掃除してもらうからな。」
「はい。皆さんがおっしゃるなら。」
そして、私はまたイキました。
暫くすると、名前も顔も知らない沢山の男や女たちに、

・大きなビール瓶

・ペニスバンド

・直径10cmのチンポ型のディルド

・両腕

などなど、ありとあらゆる太いもので、自分のピアスだらけのマンコや刺青を入れた淫乱アナルを突かれます。
ヨダレが私の鼻の穴に入り、ツーンとした痛みがします。やがて、

「ゴゴゴゴ!ゲヅもマンゴもイグう」

と、雄叫びを上げながら、気絶をし、吊るされたまま放置されます。そしてその様子を写真や動画で撮られました。
「おらあ。淫乱ババア。起きろよ。」
ビンタで目が覚めると、ローションを体中に濡られているのに気づきました。そして、注射器でお湯を腸に入れられます。
2リットルは入れられたでしょうか。私のお腹は膨らみ、ギュルギュルと音がします。激しい腹痛がします。
「淫乱ババア。まだ漏らすんじゃねえぞ。」
頭がクラクラし、今にも気を失いそうです。

「ごめんなさい。淫乱ババアの優子はお漏らしをします。はあはあ。おゴゴゴゴゴゴ?ン!」

そう叫ぶと、ズボズボと勢いよく茶色い液体と黄金水を出します。

「おおん。ゴゴゴゴゴゴ、ゲヅマンゴまだイグう!」

私は潮まで吹きながらイキまくります。
「臭え!」
「畳が、淫乱ばばあのウンコで台無しだあ!」
私は天井から揺さぶられながら、うっとりとしていました。そして、再び快楽が巡り、
「ウンコを漏らした、淫乱ババアのユウゴにモッドおしおぎをしでえん!」
低い声で叫びました。
一通りだし終わると、皆が掃除をします。しかし、まだ匂いが立ち込めます。
「よし、お仕置きをしてやる。」
1人の男が、ローションを塗ると腕を私の肛門の中に入れます。そして、ゆっくりと入れ、
ついには肩まではいってしまいました。男の拳で私のお腹はぽっこりと膨らみます。激しい快楽で気が狂ってきます。
そして、この世のものとは思えない獣の叫び声を上げます。
「オホッオホッ!オホッホホホホ!この姿を旦那に見せつけてやりたいわあ。」
私はそう言うと、そのまま気絶してしまいました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー闇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「オオン!オオン!お尻がとろけるわあん!ゲヅがいいわあ!」

私は、上方にいる英津子さんに、顔を舐められて、目を覚ましました。
いつのまに、畳の上に降ろされていたようです。私は、英津子さんと抱き合わせで、
お尻の穴とマンコを柔らかい極太ディルドで繋がれていました。更にでんぐり返し方式で、
赤いエナメルサイハイブーツを履いたまま足を上げられ、英津子さんの履いているそれと、
拘束バンドで縛り付けられ、キシキシと音を立てていました。ただし、手を含めて他の部分は繋がれておらず、
私は英津子さんのエナメルグローブをハメたぬめぬめとした手に、ただひたすらとろけるような優しい愛撫を、
受けていました。
私達はお互いの縛られた体と舌を必死に貪り合いました。
目の前は全頭マスクで見えず、汗の匂いだけがします。舌で舐めると、革の味がし英津子さんも全頭マスクを
しているのが分かりました。マンコとアナルの激しい快楽が私達を襲います。2つの赤いエナメルサイハイブーツが

ギシッ!ギシッ!

と軋む音がします。

「おおん!イエイ!おおん!イエイ!」

「おおん!イエイ!おおん!イエイ!」

私達は低い声で喘ぎ合い、転がります。

「淫乱ババア達、際限がないなあ。却ってひくわ。」
「よし、後ろから挿入してみるか。」

そう言うと若い男達は、アナルの方のディルドだけをヌルッと抜きました。かなり奥の方まで挿入されていたらしく、
抜くのに時間がかかりました。

「オホッ!オホッ!イエイ!オオオオ!」

「オホッ!オホッ!イエイ!オオオオ!」

抜く時、腸の中が擦れヨダレがドクドクと出てきます。全頭マスクの中はヨダレだらけになります。
それでもレロッレロッとお互いのヘビのような長い舌や唇やマスクを舐めずり合います。
私達はヒイヒイち泣きながらヨガリ、イきまくりました。
やっとのことで、ディルドは抜けました。相当長い時間入れられたようで、お尻の穴が緩くなっているのを感じました。

「淫乱ばばあ!またイッたか!?」
「はい。公衆便女の優子は、またイキました。」
「腸の中が丸見えだぞ。よし!入れてやる!」
1人男が横向けになり私のアナルに、もう1人の男が英津子さんのアナルにそれぞれチンポを入れました。
ちょうど、4人が横向けに並び、私達は2人の若い男にサンドイッチにされている格好になります。
チンポは小さいですが生暖かく、ディルドとは違った一体感と快感があります。私達4人は一体となって、お互いを貪り合います。
英津子さんとは引き続き、舌舐めずりしあい後ろから男の舌、手、チンポが襲います。
一通り、4Pが終わると、今度は仰向けで寝かされ、両足を上げられます。
そして、英津子さんのマンコピアスと、私のマンコピアスを金具で繋がれます。そしてマンコとアナルの極太ディルドでも、繋がれました。
そして、私と英津子さんの両足は、あげられたまま、拘束できつく縛られました。
「ババア共、このまま、オナ二ーをしろ。」
「はい。」
このまま私達は、お互いのマンコをグローブをハメた手で貪りながら、日中イキまくりました。

「おほっ!英津子さんの指使いがいいわあ。とろけちゃいそう。」
「おほほ!優子さんの方こそ。」


クチュ!クチュ!
という音に紛れ、

カチャ!カチャ!!

と言う音も聞こえます。
私と英津子さんのマンコピアスを、繋げる金具の音です。
「あはっ!マンコピアスが擦れて気持ちいいわあ。」
何回かいった後、今度は四つん這いにされ、後ろ向かいでマンコピアスを金具で繋がれました。
そして、名前も顔も知らない男達のチンポを舐めるように命令されました。
私達は、必死でチンポを頬張り舐め回します。
「おらあ。淫乱ばばあ。もっと舐めろよ。」
「はは。まるで、家畜みてえだな。」
カチャカチャとマンコピアスを繋げる金具の音が鳴っていました。
「オホッ!H君ありがとう。最高の誕生日プレゼントだったわ!」
私と英津子さんは、イキすぎてしまった為、足腰が立ちません。プレイをした格好のままでフラフラと歩かされます。
そして、前が見えないこともあり、何度もコケました。
「おらあ!ババア!歩けよ!」
私はその声でまたイキます。
「コイツ。またイッたぞ!」
「マン汁製造機かよ。多分、またイクんだろうな。」
案の定またイキました。
その格好のまま、車に乗せられます。イキまくったせいで、喉がカラカラです。
水が飲みたいと言ったので、思い切り飲ませてくれました。
「ババア。美味しいか。」
「はい。美味しいです。でも、皆さんのザーメンやおしっこの方が美味しいです。ああん!」
私は、自分の言葉でまたイキました。マンションの部屋に到着し、私はその格好のまま玄関で突っ伏し眠ってしまいました。
目が覚めると、自分がお漏らし、脱糞をしているのに気付きました。
私はびしょ濡れになったハイレグや全頭マスクなどを脱ぎます。そして、庭にある物置に入れました。
外は、昼になると冷え冷えとしています。
スマートフォンを覗くと日付か3月3日土曜日になっていました。
「2日経ったのね。しまった!!今日は町内会!」
私は、急いで風呂に入りました。体がむれ、自分でも臭くなっているのが分かりました。
垢がたまり、2時間以上かかりました。マンコは、イキすぎで腫れてしまっていました。
しばらく、仮眠をとり、おめかしをします。鏡を見ると、普通の主婦でついさっきまで、ど
ぎつい変態プレイをした雌犬には見えません。
町内会では、最近見た変質者の話が話題になりました。私のマンションでマスクをした変な男が、
別の男2人に腕をくまれ、フラフラと歩いていたそうです。
ー私のことだ。
正直冷や汗をかぎした。しかし、誰も犯人が私だと気付いていなかったようで、安心しました。


・2018年4月

夫が、カラチから帰国しました。
この頃は、私の異変に知らないふりをしていました。
私は、相変わらず変態プレイにハマっていました。

1.

夫が大阪に出張に行った夜に、セフレ達と近くの市民公園の公衆便所で、変態プレイをしました。
昼は子供達が多く遊んでおり、夕方も人通りが多いので、10時過ぎになってから楽しみました。
夜もふけ私は、庭の物置にあるエナメルサイハイブーツ、黒のエナメルロンググローブ、
全頭マスク付きのハイレグ、コルセット、網タイツ、拘束具などを鞄に入れます。
これらの衣類は色々な液でびしょ濡れになり、強烈な匂いがします。
私は構わず、青いワンピースとハイヒールだけを履きます。夜になると、
さすがに肌寒いです。大きなスーパーの横を通り、公園まで持っていきます。外は人通りはほとんどありません。
ただ、自転車だけが時々、通ります。私は期待に胸を踊らせ、マンコを濡らします。パンツを履いていないので、
本気汁が糸をひき、ポタポタとアスファルトの歩道へと落ちていきました。歩道は少し濡れます。

チロチロチロ

自分の、スマホが鳴ります。セフレのK君です。
「はい。淫乱ばばあの優子です。」
「おい。ババア。早く来いよ。じゃなければ、帰るからな。」
そういうと、電話が切れました。
やっとのことで、公園の入口近くに着きます。
「ばばあ。遅えよ。」
幸い、公園は静かで誰もいませんでした。
「よし。誰もいないな。」
1人のセフレが合図をします。
「気をつけろよ。警察が来たらおしまいだ。俺の友達も、この前逮捕されたんだ。」
私達は、水浴び場の傍らにある公衆便所に入ります。アンモニアのつーんとした匂いがします。
K君が、蛍光灯の電気をつけます。
「おい。淫乱ばばあ、公衆便所の個室で着替えろよ。」
別のセフレが私に命令します。
「はい。」
個室で、セフレのうちの1人であるJ君にワンピースを脱がされます。J君は目の澄んだイケメン。
いつ見てもうっとりします。あどけない顔をして、かなりのドSです。私をいつも気絶させてくれます。
ので、この前タブレットを彼に買ってあげました。
「うわっ。コイツ。もうイッてたのかよ。」
J君は、私のマンコに指を入れ、私に見せます。本気汁がネットリと彼の人差し指にこびり付いています。
「きしょ!」
「最近の熟女はスゲエな。」
外から様々な声がします。
「おい。淫乱優子。自分が出したものなんだから、自分で始末しろよ。」
J君は私に命令します。
「はい。」
私は、J君に命じられるがままに、彼の長く綺麗な指を1本ずつ、
クチュクチュと音を立てながら、舐めまわしました。
「キメエな。いやらしくなめんなよ。」
「だって美味しんだもん。」
私は舐めているうちに、興奮し、イッてしまいました。腰がガクンと落ちます。
「おい。ババア。イッてんじゃねえぞ!」
「はあん。J君のチンポ、舐めさせて。」
「まずは、着替えてからだ。て臭さ!こんな臭いのよく着れるな。」
私は、網タイツ、ハイレグ、コルセット、ロンググローブ、エナメルサイハイブーツの順に履きます。
ハイレグにはちゃんと乳だけが出るようになっています。最後に、ハイレグに備え付けられた全頭マスクを被ります。
全頭マスクには、ちゃんと口だけが開き、チンポやマンコ、ケツの穴などを舐められるようになっています。
J君が後ろからジッパーを引きました。前は何も見えません。
「縛ってやる。」
私は結束バンドで、後ろ手に縛られ首輪を閉められます。さらに、はみ出した乳房の周りを縛られます。少し痛いです。
J君が個室を開けます。
「おら。公衆便女、行くぞ。」
私は、後ろから蹴られながら、歩かされます。
「おお。まさに、公衆便女、淫乱マン汁製造マシーンだな。」
「またイクんじゃねえか。て言ってる側からイッとるし。」
私は、ミジメさを感じ、イキながらヘナヘナと腰を落とします。
「おらあ。イッてんじゃねえぞ。記念撮影だ。」
私は、後ろから無理矢理立たせられます。
「撮影が終わるまで、イクんじゃねえぞ。」
私は、自分のアラレもない姿をスマートフォンなどで撮られます。
「足を上げろ。」
私は片足を男子小便器の上に上げます。エナメルサイハイブーツのピンがコツンと便器の中に当たります。
「おお。すげえ。ハイレグの中から、マン汁とマンピアスがはみ出しているぞ。」
「まさに、絶景」
写真を撮られながら、私はまたイキ続けました。
写真撮影が終わると今後は、四つん這いにされます。そしてマンコとアナルに極太プラグを入れられます。
「まさに。雌犬。」
「そりゃそうだ。ケツに雌犬って彫っているもんな。」
アナルの方のプラグには鎖がつき、J君が持ちます。歩くと、プラグが擦れ、物凄い快楽がアナルからもマンコからも、怒涛脳天をつきます。

「お!ゲゲゲゲゲ!ゲヅマンゴいぐうううう!」

「おら。雌犬。イッてないでとっとと歩けよ。」
お尻をパチンと叩かれます。

「ひひん。許じでえん!」

私は快楽で涙を出しながら歩きます。全頭マスクからは舌がはみ出し、
そこから、ヨダレがダラダラと出て、トイレの床に糸をひきながら垂れて来ます。
マンコは言わずもがなです。
「化けもんかよ!」
「こわっ!舌だけが出てる。」
「しかし。舌なげえなあ。ヘビかよ。」
おならが極限まで拡張されたアナルから、プラグを抜け出し

プス!プス!

と出てきます。

「くせえ!淫乱雌豚はケツでなくんだな。」
皆の嘲笑で、ミジメな気持ちになり、またイキます。

「ああああ!ぎもぢいいいいい!あるげない!!」

私は、床に突っ伏しました。

「おらあ。淫乱ばばあ。まだだぞ。」
「もうあるげまぜん!我慢でぎまぜん!皆様のヂンボをはやぐぐだざい。」
「ダメだ!歩け!」
私は衝動的にトイレの緑色の床を、唾を溜めながらレロレロと舐め始めました。味はあまりしません。
「お願いじまず。淫乱ばばあの優子に、チンポをぐださい!」
「汚ねえなあ。じゃあ、男子の小便器を舐めたら、入れてやるよ。」
「ありがとうございまず。おお!まだイグゥ!」

ズボズボズボズボ!

私は、床を舐めながら、潮を思い切り吹きます。ついでにお漏らしもします。
「ここで、潮吹きかよ。」
「あぶねえ。ババアの汚い汁がかかると思った。」

潮を吹いた後、怒涛のような快楽に必死に耐えながら、何とか小便器に辿りつき、
それをレロレロと舐めます。 しょっぱい味がしました。

「おい。ババア!」
「なんでずか?」
「汚ねえんだよ!」

私は、チンポが欲しいので構わず、舐めまわします。

「しょうがねえな。やるか。マンコがいいか。ケツがいいか。」
「ゲヅがいいです。」
「そうか。変態ババアは、ケツがいいもんな。」

私は、個室に連れていかれ、1人ずつ順番に、マンコにケツに口に排泄されます。
時々、気持ち良すぎて気絶してしまいますが、ビンタで容赦なく起こされ、排泄されます。そして、また気絶します。
そんなことが4時間ほど繰り返されました。
「ばばあ。もうおしまいだ。」
私は解放されました。正直、まだ物足りませんでしたが時間なので仕方がありません。
赤いハイレグの上に、青いワンピースを着てサイハイブーツで帰ります。
端から見ると異様ですが、深夜なのでなんとかなると思いました。
帰り路も、おおんおおんと喘ぎながら、千鳥足で歩いていました。
性欲って胃腸の痛みのように、波があるんですよね。
少しおさまったらまた、出てきます。

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