萌え体験談

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セフレ

先日ですが。

この前、ボクはこの投稿欄を見て試したくなった事があったので

一人で混浴に初挑戦しました。

車で二時間走らせて やっとネットで調べた川沿いの温泉に

着きました。

車の中からお風呂セットを出していざ出陣しました。

辺りは湯の香りが漂い 下駄箱に近づくと何やら話し声が。

靴を見てみると どうやら老人が履く、サイドがチャック付いてる

靴が色違いで三足確認した。

そしてボクも靴を脱ぎ 男女兼用の脱衣所に入る時に「こんにちは」

「失礼しても宜しいですか?」と言いながら温泉に入ってる人達を

確認したら やはり、おばさんだかおばあちゃんだかの三人組が

仲良く入っていた。

そして三人組の前で堂々と服を脱ぎ、タオルを腰に巻き 桶で陰部に

かけ湯をしていたら 一人ボクのチン〇をチラチラ見ている人が

居たが、気にせずにいた。

そしてかけ湯を済ませ 温泉に入り 肩まで浸かった。

一回り景色を観ながら さりげなくさっきボクのチン〇を見ていた

おばさんを見てみた。

年齢は推定65歳っていうところだろうか?

三人とも65歳前後であろうと思った。

そして「どこから来ました?」と声をかけられて「〇〇〇から来ました」と

答えたら「ココは県外から来る人も多いね」と言っていた。

会話をしながらチラチラと三人組のオッパイと顔を見てみたら 全員

デブでしてバストもウエストも同じサイズのような体型の三人でした。

色々観光地の話をして盛り上がっていたら 一人のおばさんがのぼせた

みたいで、タオルも巻かずにボクの座ってる石の隣に来た。

顔を見るとさっきボクのチン〇を見ていたおばさんだった。

ドコも隠してない姿をマジマジと見る訳にもいかず 話をしながら目を

やると ボクと視線が合ってしまい、何故か興奮して思わずボッキ

してしまった(笑)

そしてチラチラ目が合うのでさり気なく向こうを見る素振りをしてボクの股間に

あるタオルをどけてみた。

おばさん二人はお湯が出てくる所でコップを使ってお湯を飲んでいるよう

だったので タオルをどけてボッキしてるチン〇をわかっているのは

一人しか居ないのを確認した。

おばさんは一人でボクのチン〇をガン見していた。

そしておばさんもボクに見せたくなったのかわからないが ボクに話しながら

さりげなく脚を開いた。

チン〇をガン見されたので オバサンのオマン〇をガン見し返したら

ボクがガン見してるのをわかっていて 視線を山の方にそらしてくれた(笑)

心の中で「ありがとう、おばさん」と叫んだ。

そして再び温泉に入るとオバサンも連られてお湯の中に入ってきた。

会話を途切らさぬよう ボクはおばさんのオッパイに目をやっていた。

そして濁ったお湯の中でおばさんからボクのお尻をツンツンとされた。

ボクは「ハッ」となったが 連れの二人に気付かれるといけないので

何事も無いようなフリをしながらボクも手をおばさんの太ももをツンツンと

し返した。

そしたらおばさんはボクに近付き ボッキしているチン〇を握ってきた。

ボクも負けじと、おばさんのオッパイをモミモミし返した。

他の二人に目をやりながら ボクはおばさんの下腹の肉を超えて

おばさんのオマン〇に手をやり 中指でクリクリしてみた。

そうしたらおばさんがポクのチン〇を握る力が強くなった。

それでお湯の取り出し口に居たおばさん二人がのぼせてきたようで

石の所に二人腰をかけていた。

いまだに二人にはボク達がお湯の中で何をしているのかバレていない

ようだった。

ボクのチン〇を握っていたおばさんがおもむろに立ち上がり 桶を

持って体を洗おうとしたみたいで 石鹸だのが入ってるお風呂セットの

カバンの中を探してるのか 足を開きオマン〇とアナルがボクに丸見えの

状態でカバンの中のブラシと石鹸を取り出していたのでボクはおばさんに

桶でお湯をくんで渡してあげた。

そして 頭をシャンプーしてから体をゴシゴシとしていた。

ガン見するわけにもいかず ボクはお湯から上がってる連れの二人に近付き

話をしていた。

しばらくして体を洗い終えたおばさんが再びお湯の中に入るようだったので

ボクは再びおばさんに近付いた。

そして今度はボクからオッパイをモミモミし始めた。

おばさんもボクのチン〇を再び握ってきた。

そうしたらおばさんが連れの二人にバレないように「後で電話番号教えて」と

ボクの耳元で言ったので「良いですよ」と言った。

ボクは再びオマン〇に手をやり「元気ですね(笑)」と言ったらニヤリとしていた。

そして三人のおばさん達が帰りの電車の時刻表を取り出して調べていた

ようだったので もう風呂から上がるのだろうと思った。

案の定 三人は風呂から上がり 体をバスタオルで拭いていた。

三人とも腰をかがめて体を拭いてくれたのでオマン〇もアナルもモロに

見れた(笑)

そしてボクはジュースとタバコを取りながらついでに財布も取り出して 趣味の

メダカ同好会の名刺を取り出して 桶の横に隠し置き ボクも風呂から上がる

素振りをしながらおばさんに名刺を渡すタイミングを待っていた。

偶然におばさんがわざとクシを忘れたようで 再びコチラへ来たので他の

二人にはバレないようにボクの携帯番号が書いてある名刺を渡した。

そして三人は階段を降り 時計を確認しながら駅に向かって行った。

翌日の夕方、見覚えの無い番号からボクの携帯にあり 出てみると昨日の

おばさんからだった。

ちょうど仕事も終わった所だったし 色々と話をした。

おばさんのオッパイ 触り心地良かったですとか オマン〇も見えちゃいましたが

すごくヌルヌルしてましたねとか 昨日の感想を言ってやった(笑)

おばさんは一人暮らしで旦那に先立たれ 三人は唄の仲間らしい。

子供も娘が三人居たが みんな結婚して嫁に行ったって言ってた。

おばさんの年を聞いてみたら63歳と言っていた。

ボクの母より少し若いなと思った。

娘の年を聞いたら 36歳で一番上の娘とボクが同じ年だとわかった。

そして思いきって「まだまだお互い元気なようなので昨日の続きをしませんか?」

と言ったら「是非そうしましょう」と言われた。

今週の週末 ボクがそちらに行きますので近くのホテルに行きましょうと

言ったら「ホテルは落ち着かないから家で駄目か?」と言い出して来た。

「そうですか、構いませんが 駐車場だの近所の目は大丈夫ですか?」と

聞いたら 「近くにコインパーキングがあるし 誰も見ていないから大丈夫」

と言われ おばさんの家を聞いて家に帰り、パソコンの地図で調べたら

同じ苗字がたくさんあって場所が良くわからず 再び電話をかけ直して

コインパーキングの場所とおばさんの家の場所を聞いた。

そして約束の土曜日になり ボクはカーナビでおばさんの家を検索

しながら家の近くに着き コインパーキングに車を止めて車からお泊り

セットのカバンを出し おばさんの家に向いながら電話をかけた。

車を止めたのでスグに向かいますから玄関を開けておいて下さいと

言い 電話を切った。

家の特徴を聞いていたのでスグにどの家か分かった。

ピンポンを押したらスグにおばさんが出てきてボクを迎え入れてくれた。

家に入るなり ご飯が用意してあって二人でテレビを観ながら食べ終え

お風呂を済ませましょうとなり 二人で脱衣場で裸になり、シャワーをした。

おばさんのオッパイを見て勃起してしまってるチン〇をおばさんに見られ

笑いながらもおばさんがボクの全身を洗ってくれた。

そしてボクもおばさんの体を隅々まで見ながら洗ってあげた。

体に付いてる泡をシャワーで洗い流し お互いの体をタオルでふいて

布団の敷いてある部屋に向かい 戸を開けると枕が二つ用意してあった。

二人、布団に入り おばさんのオッパイをモミモミしながら吸った。

おばさんは声を出さぬように必死に堪えていた。

布団の中に潜り ついにおばさんのオマン〇に口をもっていったら

既に濡れていた。

ボクはおばさんのオマン〇の汁を全部口で受け止めた。

ボクのもしてもらいたくなり 体勢を変えておばさんの視界にボクのチン〇

を持っていき フェラチオをさせた。

変な体勢になり腰が痛くなりそうなのでおばさんを四つん這いにさせて

おばさんの下から潜り込んで69のスタイルになり おばさんのオマン〇

をひたすら舐めた。

おばさんのオマン〇が目の前に見えてボクのチン〇は最大になり

「じゃぁ そろそろ」と言われ おばさんを寝かせて正常位でインサートした。

年がいってるからあまり激しくすると痛がるかもしれないと思い ゆっくり

腰を前後させた。

オマン〇の中は三人も娘を産んでいるせいか カポカポだったがおばさんに

キスをしたりオッパイを吸ったりしていた。

中がカポカポなのでこのままだとヘタってしまうと思い おばさんを四つん這い

にさせて アナル丸見え状態のバックからインサートしたら カポカポだった

オマン〇の具合が良くなり 腰を振っていたらヤバくなって、ついにおばさんの

オマン〇の中にドクドクと出してしまった。

しばらくは結合した状態でいたが「お掃除するから」と言い おばさんがお口

でボクのチン〇をペロペロと舐めて出したザーメンを綺麗にしてくれた。

ボクは出したばっかなので ティッシュを丸めておばさんのオマン〇に入れる

事ぐらいしか出来なかった。

それからその日は二回出して 眠くなり、そのまま寝て 目が覚めると

再びおばさんが横で寝ていて オッパイをイタズラしてたら目を覚まして

朝立ちのチン〇をおばさんに挿入して ションベンがしたくなり 一旦

出して来る訳にもいかず 腰を振り続けていたら「アァ~」と言いながら

おばさんのオマン〇の中に射精してしまった。

スグにションベンを出しに行きたかったが おばさんに対して失礼なので

一分位してから「おしっこ出してきます」と言ったら あたしも行きたいと

言い出し おばさんのおしっこを先に済ませてからボクもションベンを

出した。

我慢してたし 朝の一番絞りだったので大量にションベンが出た(笑)

そして二人シャワーして出されたトーストエッグを食べて「コレからも

たまには来てよ」と言われ ボクはおばさんに無言でキスをした。

二人ともまだ歯を磨いてなかったのでおばさんの口が物凄くクサかったが

せっかく縁があってセックスフレンドの関係になれたわけだから 空気

を読んで 口で息をしながらキスをした。

今では二週間に一回位はおばさんの家にお邪魔させてもらい 二人

でカポカポと中出しさせて貰ってます(笑)。

皆様、セフレは妊娠させたりすると非常に厄介な事になりますので 閉経して妊娠の心配の無い人をセフレにすると
気兼ね無くおもいッきりカポカポとオマン〇の中に出せますので安心ですよ(笑)。

以上 駄文で失礼しました 皆様のご健闘を祈ります。

精液まみれのチンポを一生懸命お掃除するド変態

どのようなサイトでも、体験談が投稿されていて人妻と出会った、セフレが出来たなど様々な体験が日々ある中自分も羨ましくなったのと、本当にヤレるのかという思いで人妻サイトに登録して、複数の女性とコンタクトを取ってみた。

癒し妻新空間という、いかにも人妻が集まりそうなセフレ掲示板で1番魅力的に思えたのが31歳のパートの人妻。

週に2回はパートに出ているというので彼女のパート終わりに密会することになった。

夕方の6時に駅で待ち合わせをしてなんとそのままホテルへ!正直ここまで簡単だとは思ってなかったのでためらっていたら人妻の方から手を引いてきてチェックイン。

部屋に入るなりキスもなしにアソコを弄ってきた。

相当なド変態だと確信した俺は全裸になり仰向けでベッドに寝てみた。

すると・・首、乳首、指、腹、そしてアソコの周りをベロベロに舐め始めた。

くすぐったさと気持ちよさが入り混じった快感だった。

そしてついにあそこを握り、先っぽからゆっくりと咥えた。

これが人妻のフェラ・・。

ここまでテクニックがあるとは思ってなかったためあまりの気持ちよさに俺は感動した。

「あ・・・・、イキそうかも」
「え、もう?ダメ!ちょっと待って!」

そういうと彼女は俺の上に跨り生挿入。

脚を大きく開き、グチョグチョと音を立てながら跳ねている。

騎乗位は、結合部がはっきり見えるのと下から突き上げる快感、そして揺れる胸を堪能できる。

彼女の腰を掴んで、フィニッシュをかけた。

高速で下からガンガン突き上げる。

「あああーっ、イックぅぅっ!!」大声を上げながら表情を歪ませてイッてしまった。

それに釣られて俺もおもいっきり中出し。

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精液まみれのアソコを抜き取り彼女に舐めさせると敏感のアソコを懸命にしゃぶる。

そしてその日は朝の4時までセックスを続けて次の日の昼から再び再会した。

癒し妻新空間なら人妻に今すぐ中出しできます!今後も濃いセックスを楽しみます。


人妻専攻

俺は大学生だが人妻にしか興味がない。ネットのアダルト掲示板を利用して結婚生活に不満を持つ美人若妻を探してセックスを満喫している。彼女らとのハメ撮り収集が趣味だ。

金曜日も「結婚生活が楽しくないの。私を満たしてほしい。」という勢いで未成人結婚したものの生活には不満がいっぱい。でも離婚できない。せめて気持ちの良いセックスがしたいという若妻を釣り上げた。

サポ無しで結婚生活に欲求不満を抱える不倫歴の少ない安全な美人妻を見つけるのが俺の特技だ。金曜日の人妻は初めての浮気だったらしい。その非日常勘に酔って俺のテクニックに大絶叫。

結局中出しさせて貰った。しかし生で膣内に子種を発射して本当に良かったのだろうか。

土日は夫が週末で泊りがけの同窓会に田舎へ行ってしまったという人妻と大胆にも伊豆に不倫小旅行に行って来た。彼女はパート先の妻子ある店長とW不倫を繰り返す人妻だった。

ちょっとそこが気になったが、話をすると彼女も店長も他に不倫歴がないとの事でこれだけの美巨乳な美人妻を諦めるのはもったいなかったので旅行に出かけた。

現地で一緒に温泉に入り少しアルコールを帯びた彼女は夫でも店長でも物足りない欲情をぶつけてきた。本当に淫乱だった。俺は若いしテクニックには自信が有るので彼女を満足させた。

しかし俺の猛々しいイチモツを見る目は怖かった。和室で布団を敷いてセックスしたが彼女が俺のイチモツに唾液を盛んに滴らせるので何をするのかと思っていたら豊満な乳房でパイズリをしてくれた。

これにはちょっと驚いた。貞淑そうな若妻だが淫女の本性は凄かった。夫に対しては大人しいが不倫相手にはドスケベが正体を現す。俺は普段とは違うセックス。日常では味わえない高揚感を目指した。

結局寝ても覚めてもセックス三昧となったが全弾膣内に生発射させられた。セフレになってと懇願されたが俺は決まった女を持たない主義なので丁重にお断りした。

最近は生で中出しさせる不倫妻が増えたが、性病が身近なものになった。そこに注意したいと思った。

人妻(わたし)の趣味は男の子の童貞食い

人妻(わたし)の趣味は男の子の童貞食い 処女を捧げた相手が童貞、それも今は夫?筋金入りの変態熟女の今回の相手は知り合いの小学6年生。童貞食った後はセフレにしました。知り合いも負けてはいない。

解説

 38歳の人妻だけど小5生~高2生くらいまでの童貞をいただくのが趣味です。
 38歳にして童貞を頂くのが趣味だと言う変態熟女の体験談。
 彼女が若いころに処女を捧げた小学生が現在の夫だという筋金入りの???。

本編

 私は直美という38歳の人妻です。
 私の趣味は男の子の童貞食いです。
 相手はだいたい小学生高学年から高校2年生くらいの大人しい男の子を狙っています。
 それ以上だと趣味の範囲の童貞君は少ないし、がっつく男の子はあまり好きじゃない。
 大人しい子でもいざセックスすればテクなんか関係なく、力任せに腰をぶつけてくれる。
 それに何かあるとすがるような目で私を見るの、もう可愛くってかわいくって。
 事実、私が20歳の時に初めて、童貞をいただいた12歳の男の子なんか、そうだった。
 ちなみにその男の子は今の私の夫です。
 女子大生の時、夫の中学受験の家庭教師をしていた。
 頑張ったご褒美に何か欲しいといったら、先生の処女がほしいといったので、相手をしてあげた。
 処女とはいえ、相手は子供だったので私がリードをしてあげ、あの必死さがたまらなく、病みつきになってしまった。
 私は妊娠しにくい体質なので女子大時代は猿のように夫と生で膣内射精をやりまくり、卒業後、別れた。
 OLになってからは片っ端から男の子を逆ナンしては童貞食いに励んだ。
 夫が高3の時に再会し、この頃は童貞食いがうまくいってなかったので、久しぶりといって、セックスをしたところなぜか妊娠。
 夫からはおろして欲しいといわれたが、私にとっては最初で最後のチャンスかもしれないので、泣き落として、結婚の約束と子供の出産と認知を取り付けた。
 夫が高校卒業後、出産と結婚をした。
 夫は海外留学で四ヵ国語を操る事ができたので、すぐに通訳の仕事を手に入れ、親子3人暮らしていたが、夫が海外に行くようになり、夜が寂しくなった。
 夫は避妊をしっかりすれば私が童貞食いをしていいといった。
 夫も前に別れた後は年上の外人妻を相手にセックスをしていたらしいので海外では外人妻を抱きまくると意気込んでいた。
 こうして私はまた童貞食いを再開した。
 子供相手だとオチンチンがあまり大きくなく、気持ちよくないと思われるが、その辺は100人近い童貞を食ってきた経験で服の上からでもある程度の大きさを把握できるので何とかなります。
 この間は知り合いの小6の男の子としました。
 駅で寂しそうにしていたので、「遊びに行こう」って声をかけてホテルに連れ込んだ。
 ファーストキスを奪ってあげたら、真っ赤になちゃって可愛い可愛いの。
 それから二人でお風呂に入り、念入りに体を洗ってあげた。
 とくに生でやるからオチンチンはきちっと清潔に汚れを取り、大きさを確認し、小6だが最初の見立てどおり、十分な太さ、長さ、硬さがあった。
 妊娠しにくいが万が一のため、ピルは飲んでいた。
 ベッドに行って、もう一度キス。
 私のツルツルのオマンコを見せてあげ、女の体を簡単に説明し、セックス開始。
 おっぱいをもませてあげたり吸わせた後、彼を下にして、オチンチンをマンコにあてがい、一気に腰を落とす。
 あっという間にオマンコにオチンチンが飲み込まれ、腰をしっかり密着させる。
 男の子は気持ちよさそうな顔をするし、私も気持ちがよかった。
 あ、この子の童貞を私が奪ったんだ、生きてて良かった。
 私は一瞬の至福を味わいでした。
 でも、これから本番です。
 童貞のオチンチンを私のオマンコでしゃぶり、若い男の子の体を堪能し、男の子の穢れない無垢をすべて私の物にするのです。
「おばさん、きもちよー」
 入れてすぐに男の子は膣内射精をします。
 そのまますかさず、男の子を抱き締めて、キスをしながら腰を回転させ、膣内でオチンチンを絞るとすぐに硬くなるから、腰を振ってオチンチンをシゴキあげるの。
 また、あまりの気持ちよさにまたいっちゃう。
 私の腕の中で男の子が気持ちよそさで、もがいて、オチンチンの刺激に耐えられず絶頂にな射精。
 体をピクピクさせ、射精が終わり、ぐったりした後に呼吸を整えさせてからまた、同じことの繰り返し。
 こうして男の子の穢れない無垢を私の物にしているという実感が倒錯的な喜びになります。
 これを7回ぐらい繰り返すと、普通は精液はほとんど出し尽くすかな。
 でも、これで終わらない。
 とりあえず一旦、私のマンコからオチンチンを出して離れる。
 ぐったりして男の子は動かず、オチンチンは精液を出し尽くして、萎えているけど、私は男の子の下半身に移動し、オチンチンについた精液をティッシュで拭き、オチンチンをなめまくるの。
 ようやく解放されたのに、また、オチンチンに新たな刺激が加えられ、男の子は悶絶しはじめる。
 オチンチンは硬くなり、男の子のもだえる声と動きに私は興奮し、指でマンコを弄くる。
 私のペースで自由にセックスしているから、まるで逆レイプしているみたいで、超燃えちゃう。
 硬くなったら、私が横になり、「さあ、おいで」と声を掛けると男の子は頷く私の上に乗ってくる。
 オチンチンをマンコにあてがい、腰を押してあげるとオチンチンはマンコにのまれる。
 後は男の子の自由にさせる。
 必死で腰を振っちゃって、私はその勢いに酔いしれてしまう。
 絶頂に達するとまだ、精液は残っていたらしく、きっちり膣内射精をしてくれた。
 さすがにそれが最後らしく、後2回したが空砲だった。
 でも、私も男の子も満足し、抱き合ってキスをした。
 私は男の子の無垢なものをすべて、奪い取り、私の物にした。
 事実、すっかり私に夢中になり、とってもかわいいの。
 この歳になると逆ナンもあまりうまくいかないので、この子は当面私のセフレにする事にした。
 また、やらせてあげるから誰にも言っちゃだめよと口止めして、別れました。
 余談ですが夫と息子は海外にいます。
 ふたりして、イタリア人の女性とセックスをやりまくっている動画が送られてきました。
 私もふたりに新しいセフレとのセックスをしている動画を送るつもりです。

知り合いより

 コメント失礼します。
 私も若い男の子が好きで、遊ばせてもらっていますがさすがに小学生は経験ないです(^^;。
 中学生~大学生と遊んでいて、童貞さんとも数人経験がありますけど、本当にかわいいですよね。
 最初の1回は凄い勢いで射精してくれるので、その気持ち良さが病みつきになります♪

人妻(わたし)の趣味は男の子の童貞食い

 私は直美という38歳の人妻です。
 私の趣味は男の子の童貞食いです。
 相手はだいたい小学生高学年から高校2年生くらいの大人しい男の子を狙っています。
 それ以上だと趣味の範囲の童貞君は少ないし、がっつく男の子はあまり好きじゃない。
 大人しい子でもいざセックスすればテクなんか関係なく、力任せに腰をぶつけてくれる。
 それに何かあるとすがるような目で私を見るの、もう可愛くってかわいくって。
 事実、私が20歳の時に初めて、童貞をいただいた12歳の男の子なんか、そうだった。
 ちなみにその男の子は今の私の夫です。
 女子大生の時、中学受験の家庭教師をしていた。
 頑張ったご褒美に何が欲しいといったら、先生の処女がほしいといったので、相手をしてあげた。
 処女とはいえ、相手は子供だったので私がリードをしてあげ、あの必死さがたまらなく、病みつきになってしまった。
 私は妊娠しにくい体質なので女子大時代は猿のように夫と生で膣内射精をやりまくり、卒業後、別れた。
 OLになってからは片っ端から男の子を逆ナンしては童貞食いに励んだ。
 夫が高3の時に再会し、この頃は童貞食いがうまくいってなかったので、久しぶりといって、やったところなぜか妊娠。
 夫からはおろして欲しいといわれたが、私にとっては最初で最後のチャンスかもしれないので、号泣して頭を下げて、結婚の約束と子供の出産と認知を取り付けた。
 夫が高校卒業後、出産と結婚をした。
 夫は海外留学で四ヵ国語を操る事ができたので、すぐに通訳の仕事を手に入れ、親子3人暮らしていたが、夫が海外に行くようになり、夜が寂しくなった。
 夫は避妊をしっかりすれば私が童貞食いをしていいといった。
 夫も前に別れた後は年上の外人妻を相手にセックスをしていたらしいので海外では外人妻を抱きまくると意気込んでいた。
 こうして私はまた童貞食いを再開した。
 子供相手だとオチンチンがあまり大きくなく、気持ちよくないと思われるが、その辺は100人近い童貞を食ってきた経験で服の上からでもある程度の大きさを把握できるので何とかなります。
 この間は知り合いの小6の男の子としました。
 駅で寂しそうにしていたので、「遊びに行こう」って声をかけてホテルに連れ込んだ。
 ファーストキスを奪ってあげたら、真っ赤になちゃって可愛い可愛いの。
 それから二人でお風呂に入り、念入りに体を洗ってあげた。
 とくに生でやるからオチンチンはきちっと清潔に汚れを取り、大きさを確認し、小6だが最初の見立てどおり、十分な太さ、長さ、硬さがあった。
 妊娠しにくいが万が一のため、ピルは飲んでいた。
 ベッドに行って、もう一度キス。
 私のツルツルのオマンコを見せてあげ、女の体を簡単に説明し、セックス開始。
 おっぱいをもませてあげたり吸わせた後、彼を下にして、オチンチンをマンコにあてがい、一気に腰を落とす。
 あっという間にオマンコにオチンチンが飲み込まれ、腰をしっかり密着させる。
 男の子は気持ちよさそうな顔をするし、私も気持ちがよかった。
 あ、この子の童貞を私が奪ったんだ、生きてて良かった。
 私は一瞬の至福を味わいでした。
 でも、これから本番です。
 童貞のオチンチンを私のオマンコでしゃぶり、若い男の子の体を堪能し、男の子の穢れない無垢をすべて私の物にするのです。
「おばさん、きもちよー」
 入れてすぐに男の子は膣内射精をします。
 そのまますかさず、男の子を抱き締めて、キスをしながら腰を回転させ、膣内でオチンチンを絞るとすぐに硬くなるから、腰を振ってオチンチンをシゴキあげるの。
 また、あまりの気持ちよさにまたいっちゃう。
 私の腕の中で男の子が気持ちよそさで、もがいて、オチンチンの刺激に耐えられず絶頂にな射精。
 体をピクピクさせ、射精が終わり、ぐったりした後に呼吸を整えさせてからまた、同じことの繰り返し。
 こうして男の子の穢れない無垢を私の物にしているという実感が倒錯的な喜びになります。
 これを7回ぐらい繰り返すと、普通は精液はほとんど出し尽くすかな。
 でも、これで終わらない。
 とりあえず一旦、私のマンコからオチンチンを出して離れる。
 ぐったりして男の子は動かず、オチンチンは精液を出し尽くして、萎えているけど、私は男の子の下半身に移動し、オチンチンについた精液をティッシュで拭き、オチンチンをなめまくるの。
 ようやく解放されたのに、また、オチンチンに新たな刺激が加えられ、男の子は悶絶しはじめる。
 オチンチンは硬くなり、男の子のもだえる声と動きに私は興奮し、指でマンコを弄くる。
 私のペースで自由にセックスしているから、まるで逆レイプしているみたいで、超燃えちゃう。
 硬くなったら、私が横になり、「さあ、おいで」と声を掛けると男の子は頷く私の上に乗ってくる。
 オチンチンをマンコにあてがい、腰を押してあげるとオチンチンはマンコにのまれる。
 後は男の子の自由にさせる。
 必死で腰を振っちゃって、私はその勢いに酔いしれてしまう。
 絶頂に達するとまだ、精液は残っていたらしく、きっちり中出しをしてくれた。
 さすがにそれが最後らしく、後2回したが空砲だった。
 でも、私も男の子も満足し、抱き合ってキスをした。
 私は男の子の無垢なものをすべて、奪い取り、私の物にした。
 事実、すっかり私に夢中になり、とってもかわいいの。
 この歳になると逆ナンもあまりうまくいかないので、この子は当面私のセフレにする事にした。
 また、やらせてあげるから誰にも言っちゃだめよと口止めして、別れました。
 余談ですが亭主と息子は海外にいます。
 ふたりして、イタリア人の女性とセックスをやりまくっている動画が送られてきました。
 私もふたりに新しいセフレとのセックスをしている動画を送るつもりです。

人妻(わたし)の趣味は男の子の童貞食い

 私は直美という38歳の人妻です。
 私の趣味は男の子の童貞食いです。
 相手はだいたい小学生高学年から高校2年生くらいの大人しい男の子を狙っています。
 それ以上だと趣味の範囲の童貞君は少ないし、がっつく男の子はあまり好きじゃない。
 大人しい子でもいざセックスすればテクなんか関係なく、力任せに腰をぶつけてくれる。
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 事実、私が20歳の時に初めて、童貞をいただいた12歳の男の子なんか、そうだった。
 ちなみにその男の子は今の私の夫です。
 女子大生の時、中学受験の家庭教師をしていた。
 頑張ったご褒美に何が欲しいといったら、先生の処女がほしいといったので、相手をしてあげた。
 処女とはいえ、相手は子供だったので私がリードをしてあげ、あの必死さがたまらなく、病みつきになってしまった。
 私は妊娠しにくい体質なので女子大時代は猿のように夫と生で膣内射精をやりまくり、卒業後、別れた。
 OLになってからは片っ端から男の子を逆ナンしては童貞食いに励んだ。
 夫が高3の時に再会し、この頃は童貞食いがうまくいってなかったので、久しぶりといって、やったところなぜか妊娠。
 夫からはおろして欲しいといわれたが、私にとっては最初で最後のチャンスかもしれないので、号泣して頭を下げて、結婚の約束と子供の出産と認知を取り付けた。
 夫が高校卒業後、出産と結婚をした。
 夫は海外留学で四ヵ国語を操る事ができたので、すぐに通訳の仕事を手に入れ、親子3人暮らしていたが、夫が海外に行くようになり、夜が寂しくなった。
 夫は避妊をしっかりすれば私が童貞食いをしていいといった。
 夫も前に別れた後は年上の外人妻を相手にセックスをしていたらしいので海外では外人妻を抱きまくると意気込んでいた。
 こうして私はまた童貞食いを再開した。
 子供相手だとオチンチンがあまり大きくなく、気持ちよくないと思われるが、その辺は100人近い童貞を食ってきた経験で服の上からでもある程度の大きさを把握できるので何とかなります。
 この間は知り合いの小6の男の子としました。
 駅で寂しそうにしていたので、「遊びに行こう」って声をかけてホテルに連れ込んだ。
 ファーストキスを奪ってあげたら、真っ赤になちゃって可愛い可愛いの。
 それから二人でお風呂に入り、念入りに体を洗ってあげた。
 とくに生でやるからオチンチンはきちっと清潔に汚れを取り、大きさを確認し、小6だが最初の見立てどおり、十分な太さ、長さ、硬さがあった。
 妊娠しにくいが万が一のため、ピルは飲んでいた。
 ベッドに行って、もう一度キス。
 私のツルツルのオマンコを見せてあげ、女の体を簡単に説明し、セックス開始。
 おっぱいをもませてあげたり吸わせた後、彼を下にして、オチンチンをマンコにあてがい、一気に腰を落とす。
 あっという間にオマンコにオチンチンが飲み込まれ、腰をしっかり密着させる。
 男の子は気持ちよさそうな顔をするし、私も気持ちがよかった。
 あ、この子の童貞を私が奪ったんだ、生きてて良かった。
 私は一瞬の至福を味わいでした。
 でも、これから本番です。
 童貞のオチンチンを私のオマンコでしゃぶり、若い男の子の体を堪能し、男の子の穢れない無垢をすべて私の物にするのです。
「おばさん、きもちよー」
 入れてすぐに男の子は膣内射精をします。
 そのまますかさず、男の子を抱き締めて、キスをしながら腰を回転させ、膣内でオチンチンを絞るとすぐに硬くなるから、腰を振ってオチンチンをシゴキあげるの。
 また、あまりの気持ちよさにまたいっちゃう。
 私の腕の中で男の子が気持ちよそさで、もがいて、オチンチンの刺激に耐えられず絶頂にな射精。
 体をピクピクさせ、射精が終わり、ぐったりした後に呼吸を整えさせてからまた、同じことの繰り返し。
 こうして男の子の穢れない無垢を私の物にしているという実感が倒錯的な喜びになります。
 これを7回ぐらい繰り返すと、普通は精液はほとんど出し尽くすかな。
 でも、これで終わらない。
 とりあえず一旦、私のマンコからオチンチンを出して離れる。
 ぐったりして男の子は動かず、オチンチンは精液を出し尽くして、萎えているけど、私は男の子の下半身に移動し、オチンチンについた精液をティッシュで拭き、オチンチンをなめまくるの。
 ようやく解放されたのに、また、オチンチンに新たな刺激が加えられ、男の子は悶絶しはじめる。
 オチンチンは硬くなり、男の子のもだえる声と動きに私は興奮し、指でマンコを弄くる。
 私のペースで自由にセックスしているから、まるで逆レイプしているみたいで、超燃えちゃう。
 硬くなったら、私が横になり、「さあ、おいで」と声を掛けると男の子は頷く私の上に乗ってくる。
 オチンチンをマンコにあてがい、腰を押してあげるとオチンチンはマンコにのまれる。
 後は男の子の自由にさせる。
 必死で腰を振っちゃって、私はその勢いに酔いしれてしまう。
 絶頂に達するとまだ、精液は残っていたらしく、きっちり中出しをしてくれた。
 さすがにそれが最後らしく、後2回したが空砲だった。
 でも、私も男の子も満足し、抱き合ってキスをした。
 私は男の子の無垢なものをすべて、奪い取り、私の物にした。
 事実、すっかり私に夢中になり、とってもかわいいの。
 この歳になると逆ナンもあまりうまくいかないので、この子は当面私のセフレにする事にした。
 また、やらせてあげるから誰にも言っちゃだめよと口止めして、別れました。
 余談ですが亭主と息子は海外にいます。
 ふたりして、イタリア人の女性とセックスをやりまくっている動画が送られてきました。
 私もふたりに新しいセフレとのセックスをしている動画を送るつもりです。

人格を変えてくれた肉食女子

私は超シャイな23歳の会社員です。会社の女性社員と話すことも
緊張してしまって声もでないくらいです。

女性が苦手でも性欲は溜まりますし、オナニーばかりで嫌になります。
そこで私は意を決して某セフレ掲示板なるものを利用しました。


シャイな私でもここまでは積極的にできます。
狙いの女性はもちろん逆レイプをしてくるような超肉食系な女性。

童貞ということにして肉食そうな女性をピックアップ。からのアプローチ。
数人とやり取りを重ね、ひとりの肉食系女子にロックオン。

その子に童貞だの、シャイで女性への免疫がないだの言っていると
弱りきったシマウマを見つけたライオンのように食いついてきました。
「会ってみたい、てか筆おろししてあげる」

女性はやる気満々です。こんなにうまくいくはずないと思いつつも
彼女の指定した場所で待ち合わせ。

そこに現れたのは30代のグラマラスな人妻。
当然私は緊張して話すことすら難しくなっていました。
それを伝えていたので、女性はさっそく私の手を引きホテルに向かいました。

ホテルにつきエレベーターのお腹で私に激しく抱きつき耳元でこう囁きました。
「帰るころには女に慣れてるわよ」もう何をされるのか考えるだけで
興奮がとまりません。

部屋に入るなり、おもむろに私の股間を触り「もうこんなになってる」
とズボンを下ろしフェラ開始。もうこれAVの王道パターンです。
そこで彼女のテクニックにすぐに口内射精。

そこからお風呂に行きまたもフェラ。すぐに元気になった息子に
嬉しそうにむしゃぶりつく彼女に今度は顔射。
この彼女なら何でもしていいような気になってきて。そのまま強引にお掃除フェラ。

また元気になってきた息子を見て、また嬉しそうな顔をして
後ろを向き立ちバックの体勢で自分から生挿入。
もうこの女性は何でも許してくれる。気づけば私は彼女の
彼女のお尻を叩き、「このスケベが」などと暴言を吐いていました。

そしていつの間にか彼女は敬語でおねだりをするようになっていて
完全に立場が逆転していたのです。それから私たちは何度もいきました。
セフレになれとの命令を聞いてくれた彼女とは週に一回はセックスしています。

それでもセフレの前でも社内でもシャイな自分は変わらないみたいです。

親友に言い訳・・・お前はよりによって俺の元セフレと結婚したのか・・・

10年前に18歳の処女をもらって3年付き合ったセフレと3年前に再会、結婚してたなんて知らなかったし、何も言わないから生ハメして、中出し決めてやったんだ。
まさか、お前の嫁さんだったとは・・・
お前の抱いている女の子、2歳だって?
気のせいか、お前より俺に似ているような気がするんだが・・・いや、気のせいだよな。

10年前・・・
まさか処女だったとは思わなかったんだよ・・・
だって、ナンパしたその日にホテルについてきたんだぜ!
ハメてびっくりだったよ。
そりゃあ、暫く付き合うしかないだろう?
処女奪ってポイってわけにはいかんよ、さすがにね。

3年付き合ったよ。
ナンパからのセフレだったけど、あの子、恋人のつもりだったんだろうなあ。
何でも言うこときいて、素直にSMホテルについてきて、M字開脚椅子で恥晒しな写メ撮らせてくれたよ。
生ハメ中出し溢れるザー汁、写メでいっぱい撮らせてもらった。
そう、お前が出会うずっと前のピチピチ10代の体を辱めた快感、セーラー服なんか着せちゃって、エロハメ撮りさせてもらったよ。
安心しな、ネットに流出しないように、HDDじゃなくて、DVDに保存してあるよ。
お前にも見せてやりたいよ。
アナルヴァージン肛門破壊の写メをさ。
生理の時でもハメれるようにアナル開発して楽しんでたんだけど、脱肛しちゃってドクターストップかかっちゃったんだ。
ごめんよ、お前も奥さんのアナルに入れて見たかっただろうに・・・

「あいつ、純情なんだよね~・・・初めて抱いた時23歳だったから、まさか処女じゃないだろうとは思ってたけど、でも、結構えぐいマンコしてたんだ・・・ラビアも伸びてたし、クリなんか赤剥れでさ・・・純情な顔して結構ハメハメしてたのかなあ・・・」
頼むから信じてくれ、奥さんをさ。
過去は過去、過去ごと愛してると言ってやれよ・・・
でも、お前の知らないところで、
「早く、あ、ああん、あん・・・ダメー!イクー!・・・な、中に出してぇーーー」
と悶えて中出し絶頂して、俺の胸に抱かれ手た時には既にお前の嫁さんだったなんてさ。
指輪くらい買ってやれよ。
薬指に指輪してたら、いくら元カノでもホテルなんか誘わないよ。

でも、結婚しても俺が教えたセックスのやり方は変わってなかったよ。
M字でマンビラめくるクンニのねだり方、俺に跨って動かす腰使い、正常位での俺の動きとシンクロさせる動き、淫乱女に仕上げたときそのままだった。
ナンパでまさかの処女だったから、まあまあかわいかったんでセフレとして4年調教した女が、まさかお前の嫁さんになってたとはねえ。
俺、そんなこと知らなかったから再会して5回会って、中出ししちゃったよ。

あ、そうそう、そんな俺も結婚したんだ。
8歳年下の23歳の清純娘だよ。
綺麗だろう?
もちろん処女は俺がもらったよ。
まあ、3年間調教したから、綺麗で清純そうな女だがアナルも使えるし、吸出し赤剥れクリには婚約ピアスが光ってる。
悪く思うなよ・・・親友・・・

職場の奥さんを従業員でレイプして

俺は31歳で現在ハローワーク通いです。

この4月までは定職に就いてたのですが、放漫経営の社長のせいで倒産しちゃっいました。
まぁでも半年余りは独身の俺たちには面白かった会社でした。

その会社は地方都市ではまあまあの会社でした。
先代がやってた頃は社員も50人以上いたらしいのですが、急に亡くなり息子(当時は専務)が社長になってからが業績悪化の一途でした。
俺が入社した3年前はまだ20人ほどいましたが、昨年の夏には14人でやっていました。

事務所も昔は若い事務員が4人ほどいたらしいのですが、業績の悪化とともにリストラして挙句に社長が若い事務員に手を付けてしまい奥さんが激怒して解雇してしまいました。
昨年は奥さんと多田さんという52歳のパートさんだけでした。

この多田さんってのも曲者で、旦那も子供もいてるようでしたが家庭内別居らしいとの噂でした。
家にいても淋しいのか飲み会には必ず参加していました。
酒が好きで酔うと露出魔というか若い社員に絡む癖があるのです。
皆もそれを知ってるので酔わせてお触りしたり下着を脱がせたりして遊んでいました。
ただ歳も50を回ってるし、美人でもなく(不細工でもないが)痩せて貧乳でした。
貧乳でしたが多少垂れてたのでBカップぐらいなのかな?
乳首が大きなのが特徴でした。

一度はカラオケで半裸までなって寝てしまいマ〇コをじっくり見せていただきましたが毛深くてクリが大きかったです。
本当は最後まで行きたかったのですが、誰もそれ以上はしなかったので俺も行きそびれてしまいました。
みんな独身でしたし溜まってたはずなんですが・・・


そして昨年の9月のある日。
多田さんから会社の不正な情報を聞いたのです。

業績不振は誰もが知っています。
社長(49歳)も専務(長男24歳)ともベ〇ツやB〇Wの外車に乗ってほとんど会社にはいません。
東京出張所(俺ら社員も初耳)に賃借料と雑費で100万以上毎月掛かってる。
実はこれ娘が東京の大学に行ってるのですが、その娘のためのものだそうです。

そして俺たち社員はここ数年、賃金カットにボーナスが無くなってしまったのです。
だから妻帯者はやっていけないと全員辞めてしまい残った14人は独身ばかりだったのです。

もちろん俺たちは社長と交渉しようと事務所に行きましたが奥さんと多田さんだけでした。
その話を聞いた奥さんは会社の機密を漏らしたと多田さんに詰め寄りました。
それだけならともかく、冷静さを失って多田さんに罵声を浴びせ挙句に『露出魔』『淫乱女』『売女』とまで言ったのです。
どこかから情報が入っていたようです。(笑)

当然、言われた多田さんも烈火の如く怒って奥さんに殴りかかり乱闘になりました。
止めようと俺が動きかけた時に西山さん(班長)に制止されたのです。
「面白いから、もうちょっと見てからにしようや。」
みんな頷きながらニタニタ笑って取っ組み合いを見てたのです。


しかし多田さんは背が155cmぐらいで体重も45kgぐらい?
それに比べて奥さんは165cmぐらいで体重も75kgぐらい?
しかもブラウスにスカートの多田さんと違って奥さんはジーパンとティーシャツでした。

数分で多田さんのブラウスのボタンは飛び散りブラは上に上がってしまい貧乳が丸見え状態。
逃げようとした多田さんのブラウスの襟を後ろから奥さんが引っ張ったのでブラウスは破れて引き千切れてしまいました。
破れたブラウスを叩きつけた奥さんはスカートを力任せに引っ張ったもんで多田さんのスカートのホックにジッパーが壊れてスルリと床に落ちてしまいました。

「あんた他人に見られるのが好きなんでしょ!」
奥さんは追い打ちをかけるように多田さんのブラを剥ぎ取りパンティーも引き下げようとしました。

「いくらなんでもやり過ぎやろ奥さん!」
村尾さん(別の班の班長)がそう言いながら多田さんに馬乗りになってた奥さんを羽交い絞めにして引き離しました。
多田さんは判ケツ状態で泣きながら床に蹲ってました。

女同士の乱闘はなかなか激しくて面白い見世物でしたが、高圧的な奥さんには誰も快く思っていません。
ただ、奥さんに手を出すと解雇だと誰もが躊躇していました。

「もうこんな会社にいるのも嫌やし辞めたるわ。」
「俺もや!」
西山さんがそう言うと田中(別の班の後輩)も同意し、みんなも口々に
「俺も辞める!」
と叫びました。

「辞めるんやから今までの腹いせに奥さん犯ったろか?」
西山さんが突然そう言って奥さんのジーパンを脱がせにかかったのです。

「そうや、ボーナス無くなった分、奥さんの身体で貰うか!」
俺も加担して喚く奥さんを全裸にしました。
奥さんは47歳ですが顔は可愛い感じの美人でアラフォーでも十分通ります。
最初出会った時は誰でも好印象を持ちます。
性格は性悪ですが・・・(笑)

顔は良いのですが、巨乳(Fかな?)は垂れてるし、腹の肉も弛んで妊娠線が多く、尻はまたデカイ!
多田さんとは対照的でした。


多田さんがロッカーからデジカメを出してきました。
全裸の奥さんを無理やり開脚させるとマ〇コから透明な厭らしい汁が少し流れ出ていました。
「誰が露出魔だって? 奥さんも脱がされて、みんなに見られて感じてるじゃないですか!」
多田さんがパンティー1枚でデジカメで奥さんの股間を写しながらそう笑いながら言った。

「いやぁ~!やめなさい!今なら何も無かったことにしますから・・」
奥さんは何かお決まりの文句を言いながらもがいていたが、俺たちももう止まりませんでした。

村尾さんが先ず奥さんのマ〇コにズブズブと挿入し激しくピストン運動を始めました。
「まだ中出しはダメですよ、皆さん順番待ちですから。」
西山さんに言われて村尾さんもニヤリと笑って指でOKサインしてました。

それから昼飯も食べずに14人全員が奥さんのマ〇コで果てました。
奥さんは2人目か3人目から自分で腰を振ってましたが、7、8人目ぐらいからマグロ状態でした。
俺は後半だったので緩くなったマ〇コでは満足しませんでした。
2回目の挑戦の時に無理やり四つん這いにさせたのですが、その時に奥さんの尻の穴がヒクヒク動いてるのを見て指を入れてみました。
「いやぁ~!そこはダメェ~」
奥さんは転げて逃げましたが、同僚数人が面白いって手伝ってくれたのです。
指2本まではすんなり尻穴に挿入できました。
時間をかけて3本も入るようになり俺は逸物をあてがうと一気にねじ込みました。

「つぅー! いったぁ~い!お、お願い抜いて・・」
奥さんは身を捩って逃げようとしましたが、同僚たちがガッチリ押さえてくれてたのでそのまま貫きました。

「逝くぅ~!ええ締りや。」
2回目は尻穴で一気に逝ってしまいました。
そして数人が俺の言葉でその気になって奥さんの尻穴で逝きました。


その日から半年余り、会社が不渡り出して倒産するまで奥さんは従業員の肉便器でした。
デジカメや携帯で撮られた写メや動画があるので奥さんは大人しく言われたまま従業員の性処理をしました。
多田さんにまでバイブで遊ばれていました。

後日聞いた話ですが、多田さんは西山さんのセフレになったようです。
奥さんは離婚して実家に帰ったらしいです。
田中はそれを探し出して今でも呼び出して奥さんと関係を持ってるようで、今度一緒にしようと誘われています。

職場の奥さん 其の参

身体を拭いて事務所に戻ると奥さんは雑巾とティッシュで床を拭きながら俺と顔を合わさずに旦那さん(社長)とのことを話し出した。
十数年抱かれていないってのは俺が思ってた意味じゃなかった。
普通にマ○コに入れての普通のセックスじゃないってことで、下の娘さんが生まれてから【おまえのマ○コは緩い!】と言われ尻の穴でばかりされてたとのこと。
それもエスカレートしていき異物を挿入されたりSMみたいなことをされたり、またそれをビデオや写真に撮られたりと完全に玩具扱いされていたこととか喋りだした。

そんな屈辱的な行為が終わったのは4年程前だったそうな。
その1年程前に大事にしてくれていた義父(会長)が亡くなり、その頃に愛人がいるらしいってことをあちこちから聞いてたのだが怖くて確認できなかったそうだ。
それが4年程前のある日、子供たちは学校に行ってて義母は親戚の家に行ってて旦那さん(社長)は外回りで出払ってたのだが、奥さんは自宅に印鑑を忘れて取りに帰ったんだそうだ。
ところが自宅の前に旦那さんの乗用車(その時はレ○サスじゃなかったそうだ)が停まってたので帰ってるのかなと思いながら玄関を開けると旦那さんの靴と女物の靴があったんだそうだ。

すぐに浮気相手の女だと思ったんだそうだが噂が現実に変わるのが怖くて引き返そうと思った時にリビングから女の笑い声が聞こえて
「きゃははは奥さんって変態じゃん!」「マジうけるぅ~~~!」みたいなことを言ってたようで、ハッとした奥さんはリビングの扉を少し開けて中の様子を見ると旦那さんがこちらに背中を向けて素っ裸で床に座ってたんだそうだ。
その旦那さんの膝に座る形で女がいて二人はテレビを観てたのだが、そこには四つん這いで尻の穴にキュウリを差し込み指でマ○コに指を入れて自慰をしている女が映っていたそうだ。

それは以前、旦那さんに命令されて奥さんがオナってるとこをビデオで撮影されたものだったそうな。
血の気が引いてくのが自分でわかったそうだが次の瞬間、画面の奥さんの顔がまともに映り
「チ○コちょうだい、私の尻マ○コにチン○突っ込んでぇ~」とねだる自分の姿を観た瞬間に頭が真っ白になりリビングに飛び込み修羅場になったそうだ。
旦那さんは女をかばい奥さんに罵声を浴びせ泣き崩れる奥さんを放置し服を着て女と出て行ったそうだが、それからまともに帰ってこなくなり、娘さんたちも大学に進学し家を離れ義母もまた高齢者用マンションに行ってしまい今に至る・・・みたいな話だった。


話が終わると奥さんは床にうずくまったまま泣いてるようだった。
肩を抱いて立たせると事務所の隅にあるソファーに座らせ唇を重ねた。
二人はまだ素っ裸のままだったけど、さすがに俺もまたやる気力はなく奥さんの乳首を弄びながらのキスだった。
唇が離れると奥さんは涙を拭きながら少しだけニコっと笑った。
俺は奥さんの両足を開かせクリとリスを摘まみながらパンチラ胸チラのことやいろんなことを聞いてみた。

やはりパンチラ胸チラはわざとしていたんだそうだ。
旦那さんに出産後の身体のことを馬鹿にされて『私なんて女として誰も見てくれない』と思ってた時に工員さんの一人が胸元を覗きこんでるような素振りを見せたんだそうだ。
『もしかして私みたいなおばちゃんを女として見てくれてる?』と考えてわざと胸元の大きく開いたブラウスとか着ていくと数人の工員さんが反応したようで次はパンチラで試したんだそうだ。

自分の思い込みかもしれないとも思ったんだそうだが『見られてる!』って感覚がジーンと股間に来たそうで、その感覚が癖になってしまったのだそうだ。
そのうちエスカレートして大胆なパンチラ胸チラになったらしい。
工員たちがガン見してくるようになり思い込みでないと自分でも思い着替えも床がグレーチングの場所でしてたんだそうだ。

そしてその後に俺が入社し、いつかはこうなりたい(今夜のこと)と考えてたようで一気に大胆になったそうだ。
「それって俺のことが好きってことか?」尋ねると奥さんはコクっとうなずいた。

ただ奥さんはまだ離婚もしていないし実家の父親が会社の借金の保証人もしているし離婚はできないとか考えてたみたいでとにかく俺とセフレになりたいとだけ願ってたみたいだった。


それからの俺は毎日が楽しかった。
怪しまれないため今まで通りパンチラ胸チラは続けさせたが奥さんも癖になってやめれない状態だったのだがw
それと旦那さん(社長)の調教がよかったのか奥さんがドMだからなのか昼間でも誰もいない事務所では性奴隷のように尽くしてくれた。
口は当然、マ○コも尻穴もフルに使っての奉仕でちょっと仕事はお留守になってしまうのだが、それは二人の残業で穴を埋めた。

ただ、奥さんはトイレの隠しカメラは本当に知らないみたいだったので黙っているwww

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