萌え体験談

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セクハラ

父の親友のおじ様

私の名前は三島里奈、25歳、OLをしています。
いま、父の親友でもあったおじ様に夢中なんです。
切っ掛けは父の死でした。
おじ様と父は高校大学時代からの親友で、私が物心がつく前から我が家に来ていました。
おじ様夫婦と私たち家族とは仲が良く一緒の旅行やキャンプ、スキーなども行っていました。
私も小さい頃には父とおじ様がお酒を飲んでいる席でおじ様の膝にちょこんと座って、お酒のつまみを食べていたそうです。
そして母とおば様はそんな二人の料理を作り、趣味の手芸の話をしていたそうです。
しかし、6年前父が病気にかかり入院をし、いち早く駆けつけてくれたのもおじ様でした。
「里奈ちゃん、大丈夫か、もう心配しなくてもいいよ。私がついていつから。」と言ってくださったときには本当の安心していました。
しかし、その半年後に父は天国に召され帰らない人になってしまったのです。
いま父も生きていたらおじ様と同じ55歳、まだまだやれることがたくさんあったはずです。

生前父はおじ様に、「私に何かあったら妻と里奈を頼む。」と言っていたそうで、父が亡くなって肩の力を落としていた母の手助けをしていただき、お葬式も無事終えました。
その後もおじ様とおば様がしょっちゅう我が家に来ていただき、あとのことも母や私を元気づけてくださりすごく助かりました。
あの当時大学生だった私も社会人になり、今はおじ様が経営する会社で働いています。
実は大学を卒業すると私の会社で働かないかと言ってくださったのですが、私もやりたい仕事があったのとあまり世話を掛けてはいけないと思って別なところに就職したのです。
しかし、人間関係でうまく行かずいろいろおじ様に相談していたのです。
切っ掛けは上司のセクハラでした。
父がいない事、私と母の女二人暮らしということで、「物騒だろう、何時でも私が泊りに行ってあげるよ。」と言って私のお尻を触るのです。
その上司は40になってもまだ独身で会社の取締役の甥で、数人私のような被害者がいても何も言えなかったのです。
一時は夜中に我が家にやって来て「泊めてくれないか。用心棒になるよ。」と言ったり、仕事中に我が家にやって来て母に迫って乱暴をしようとしたこともありました。
しかし、そんなこともすべて我が家の監視カメラに写っていておじ様の相談して泊りに来ていただいたこともあるのです。
当時、おば様も自分で仕事をしていて海外へ行っていて、「ちょうど妻がフランスへ行っていて当分帰って来ないから、、でも俺でよかったんだろうか。俺だったら家に中へオオカミを招いたと同じだぞ。」と笑わせていたのです。
しかしそれも遠い話ではなく、何度か泊っている中でおじ様と母の間に関係が出来ていたのです。
今から2年くらい前でした。
私と母の部屋は2階でおじ様が来ると1階の客間に泊まっていただいていたのですが、夜中私が喉が渇いて1階のキッチンへ行った時、母の喘ぎ声が客間から聞こえてきたんです。
もうその頃には私も数人の男性と経験があり、その声がどんな時に出されている声か分かりました。
キッチンと客間の間にはリビングがあり客間は一段高くなっていて襖で仕切られていました。
その襖を見ると少しだけ隙間があり、そこから客間の灯りが漏れていたのです。
私はそ~と近づいて襖の隙間から中を覗いてみると、なんとあの優しい母がおじ様の腰に跨って腰を振っているのです。
もちろん二人とも下着1枚着けない裸で、そんな母におじ様の手が下から母の乳房を鷲掴みしていたのです。
母は胸を反らせてのけ反り、自分で指を噛んで大きな声を出さないように必死にこらえているのですが、それでも1階の玄関まで聞こえそうな声だったのです。
「洋子ちゃん(母の名)、今晩はすごいね。そんなの大きな声を出したら2階の里奈ちゃんの部屋まで聞こえてしまうよ。」
「ええ、、でも、、田中さんがいけないんですよ。私を無理やりホテルに誘うんだから。」
「でも、三島から洋子ちゃんと里奈ちゃんを頼むと言われていたし、、三島が亡くなって洋子ちゃん元気がなかったし、、俺にできることだったらと思って、、」
「ああ、、じゃあ里奈にもこんなことするんですか。」
「まさか、里奈ちゃんはまだ独身だよ。こんなこと出来るわけないじゃないか。」
おじ様はそんなこと言いながら下から腰を突き上げ母を攻めているんです。
「まあ、、もう男を知り尽くしている未亡人なら言いていう事なんですか。憎たらしい、、」
母はそんなことを言いながら手を下へおろしておじ様のお尻を抓っているのです。
「い、痛い。三島もよく言っていたな。洋子が気が強いからって。だから三島が死んでもいつまでも寂しがっている洋子ちゃんが心配だったんだ。」
「ありがとう、田中さんのおかげで女を取り戻したような気がする。でも奥様には悪いことをしているのよね。」
「あいつ、たぶん知っていると思う。この前のフランスに行く前なんだけれど、『洋子ちゃん、大分元気になったような気がする。あなたのおかげよね。』と言っていたから、」
「ええ、、そうなの。私今度どんな顔して奥様と会ったらいいの。」
「大丈夫、あいつは嫉妬なんかしないから、、こんな顔して会ったら、、」
おじ様はそう言いながら下から腰を突き上げ、両手で母の乳房をもっと揉んできたのです。
「ああ、、駄目、そんなにしたら、私、私、またいっちゃう、、」
母は天井を見上げ手で口を押えているのですが、その口の横からは涎が流れていてお尻をガクンガクンとしているのです。
「ふふふ、、今日何度目。」
「3度目よ、もうバカ、、」
「俺はまだ1回もいていないと言うのに、、洋子ちゃんは3回目か。」
「もう、、そんなこと言わないの、恥ずかしいじゃない。」
「だったら俺もそろそろいってもいいかな。洋子ちゃんの中に、、」
「いいけど、、ねえ、、出したあともう1回できる?」
「そりゃあ、、洋子ちゃん次第だよ。」
二人の会話を聞いているとまるで恋人か夫婦のようで変に母が父を裏切っているとか、嫉妬とかはありませんでした。
そのあと私は静かに2階へ上がったのですが、母の声は2階の私の寝室まで聞こえていました。 

続く、、

入院中に娘が犯された。

私には大学生の娘がいる。娘が中学生のときに妻が病死。そこからは私が1人で育ててきた。娘が大学1年生のときに私が病気で入院してしまった。入院してすぐはほぼ毎日病室に来ていた。同じ病室の人からはよくできた娘さんだとか言われた。
トイレに行ったときに別の部屋から聞こえたのは201号室の佐藤さん(私のこと)の娘さん巨乳でミニスカ。超エロい。やりてぇ~。とかだった。娘が来たときに気をつけるように伝えたが「大丈夫、大丈夫。」としか言わなかった。確かに処女ではない。娘の処女は私が貰っていた。しかしながら巨乳はそうだ。Gカップあると言っていた。入院が長期になるにつれて毎日が2日に1回になり、そのうち週1になり、とうとう月1になっていた。
入院から3ヶ月後のある日。面会ギリギリの21時に娘はやってきた。ピチピチのニットワンピースにおそらくノーパン・ノーブラだったと思う。乳首が勃起していたのでそう感じた。21時になったので娘は帰って行った。しばらくして寝たが部屋内音に気づいて起きた。どうやら隣のベッドでSEXしている様子だった。隣のベッドは若い男だった。ホスト風のイケメン。隣のベッドの方向に体を倒すとベッドに下に見覚えのあるニットワンピースが見えた。もしやと思ったが展開は早くベッドの軋む音が大きくなっていった。これは激しくピストンしている証拠だ。この部屋には私と若い男しか入院していないのでカーテン越しSEXしている娘に興奮して勃起してしまった。バレないように枕のほうからそっと覗くと巨乳を揺らして必死に声を殺す娘と高速でピストンする男。そして正常位で我慢できなくなったのか2人とも声を出したと思ったら中出し。その後も私のところには来ないで21時以降に男とSEXして帰る傾向が見られた。若い男が退院するとナースにもセクハラするエロ爺がきた。この爺私の前でナースとSEXするぐらいの奴。この爺の特徴は私よりもはるかに大きいチンコ。
数日後夜中に起きるとエロ爺のチンコをフェラする娘の姿が目に入った。爺のベッドのカーテンが全開だったのだ。娘はしきりに「危険日なので中出しだけは」と言っていた。そして生挿入した。エロ爺のテクにイカされまくる娘。だんだん激しくなる。よく見ると撮影されているようだった。娘は白目でよだれを垂らしながらイキまくり、そしてエロ爺は約束を破り中出し。さらにエロ爺は非合法の薬を出してカメラ向かい「早漏・射精量倍増の薬で孕ませる」と言い薬を飲みピストンを開始した。そして娘がほとんど何も言わなくなってからも連続中出し。最後は強制お掃除フェラで終了し、洗面器に出せるだけの精液を出した。
早朝に警察が来てエロ爺と医者が逮捕された。私も転院したがすぐに退院した。その病院は現在は廃墟になっている。娘は大学を中退して誰の子かもわからない子供を出産して育てている。

憧れのクラスメイトが同じクラスの池沼とヤッていた

中学2年のから3年生まで同じクラスだった石塚さんというクラスの男子が皆憧れる女子がいた。彼女は1年生から学級委員をしていて教師からの信頼も厚かった。世話焼きでよく男子の間では石塚さんに世話してほしいと話題になっていたほどだ。

同じクラスに居た神田という池沼が居て何をするにも誰かに手助けしてもらわなくてはならない男子がいた。石塚さんは神田にも他の皆と同様に世話を焼いていた。神田は世話をしてもらっている間、石塚さんの体を触ったりしてセクハラをしていたが石塚さんは嫌な顔を一切せずに世話をしていた。
神田は頭も弱かったのでよく居残りで勉強をしていたが、その時も石塚さんが付いて勉強を教えていた。

3年生の6月頃のある日の放課後、学校に忘れ物を取りに行くといつものように神田と石塚さんの声が聞こえた。忘れ物は廊下の壁に掛けていた袋だったのでそれを取って帰ろうとしたところで2人の会話が聞こえたので教室のドアに近づいてドアについている小窓から中を見た。すると、机を6個ほどくっつけてその上に下半身裸の神田が横になっていて石塚さんが神田の股間に顔を埋めてフェラをしているところだった。神田のペニスは自分の物とは比べ物にならないくらい巨大で石塚さんの口にも収まり切っていなかった。しばらくすると神田が腰を上げると同時に石塚さんの顔の動きも止まった。遠目に見ても分かるくらいに石塚さんの喉が動いて精液を飲み込んでいた。口からペニスを吐き出した後もペニスは大きいままで石塚さんはそれを見て嬉しそうに笑うとスカートの中に手を入れて白いショーツを脱ぎ捨ててスカートを捲り上げて神田のペニスを掴み自身の膣に誘導して腰を落としていった。こちらからは下半身裸の神田の上に制服姿の石塚さんがのしかかっているようにしか見えなかったが、そのあとは石塚さんが腰を振って神田は獣のような声を上げていた。石塚さんが時折、神田の下半身に強く腰を押し付けるような動きをしていて石塚さんの口から甘い声が漏れていた。5分ほどで神田が一際大きな声をあげたかと思うと3分ほど断続的に腰のあたりを震えさせていた。
それからしばらくして石塚さんが近くに置いていた鞄からナプキンを取り出して広げ、スカートの中に突っ込み、腰を上げた。
神田のペニスは精液と愛液でキラキラと光っていた。逆流してくる精液をナプキンで拭き取ったあと、再びフェラを始めて連続して3回ほど飲み干した。

その様子を見てこちらも股間が固くなったのでその場でオナニーを近くの壁に掛かっていた石塚さんの体操着袋にかけた。

同居中のハンサムな義父と昼間から不倫事情

同居で一日中一緒にいる義父と不倫してしまいました

新婚二年目の24歳

今年から夫の両親と同居しています。

義母も義妹も巨乳、私もGカップ。

夫同様に当然義父もおっぱい星人でした。

平日、家にいるのは私と定年退職した義父だけで、義母・夫は勤めに出ています。

家事をマメに手伝ってくれ、

おっとりとした性格の義父とはすぐに仲良くなり、本当の父のように思っていました。

先月の終わり頃、私の身体にふざけて触るようになりました。

私も「もー、セクハラ!」「お母さんに言いつける」と明るく対応していたのが、

「もっと若ければ、裕子ちゃんを口説いたのに」

「俺が裕子ちゃんと結婚したかった」などというようになり、

以前からハンサムだなー、渋いなーと義父を思っていた私は、

段々「父」と言うより「年上の男性」という目で義父を見るようになりました。
+*-
1月31日、私は熱を出して寝ていました。

義父は、掃除・洗濯・買い物をやってくれ、私の看病もしてくれました。

気持ちは完全に義父に甘えていました。女としてです。

熱も下がり具合もよくなった2月2日、

昼食が済み、いつものようにテレビを二人で見ていると

ソファの隣に義父が座り私の手を握りました。

「裕子ちゃん、」

私は義父の肩にもたれました。

どちらからともなく、キスをしました。

激しく長いキスでした。

優しい舌づかいと優しく髪をなでる大きな手に、私は感じてしまいました。

罪悪感はなく、ただ快感と興奮だけがありました。

上半身を裸にされ、乳首をしつこくせめられました。

チロチロと舐めたり、チュッとすったり、舌全体を使ってべろんと舐めたり。

おっぱいだけで30分くらいせめられ、乳首が一番感じる私は、

早くおちんちんを入れて欲しくて、あそこはビチョビチョでした。

そして下半身も脱がされ十分に舌と指で愛撫され、

ようやくおちんちんが私の中に入ったのは、1時間ちょっとしてからでした。

義父のは60代とは思えないほど硬く、また夫よりも大きいモノでした。

割れ目に沿って先っぽを何度もクリとアナルの方まで往復し、刺激します。

あまりの気持ち良さに変になりそうでした。

「お願い・・・」と言うとやっと挿入してくれました。

しばらくゆっくりグラインドし、

そのおちんちんの感触に私はいってしまいましたが、

それでも突くのをやめず、段々動きを速めます。

グチャグチャいやらしい音が響き私はとても淫らな気分になって、

「ああーー、気持ちいー」「気持ちいぃー」と繰り返しました。

私の中でおちんちんが硬くなり射精が近くなった事を感じました。

私はつい「中にして」と言ってしまいました。

そして力強く、激しく突かれ私の中に義父の精子がたっぷりと注がれました。

その瞬間「ああ。。。やってしまった」という後悔と、

嫌悪感を自分と義父に抱きました。

その時義父が

「裕子ちゃん、やっぱり結婚したかったなー」とぽつり言いました、

なぜか義父を愛しく思い、抱きつきキスをしました。

もう嫌悪感はありませんでした。

キスをしているうちにまたおちんちんは大きくなり、もう一度しました。

二度目は最初より長く私は二度もイキました。

そしてまた私の中に出しました。

それ以来、義父とはほぼ毎日SEXしてます。

挿入がなくても、私がソファに座る義父にまたがって

おっぱいを舐められたり、私が口でしたり、一緒にお風呂に入ったり。

今日は夫と義母が出かけてから、

まだ寝ていた義父のベッドに裸でもぐりこみ、

夕方まで二人で裸でいちゃいちゃしていました。

不思議と罪悪感も後悔もありません。

気まずくもならず、夫とのSEXも以前と変わらず週に二度ほど。

ただ、どちらの子供ができるかは分かりませんが、

でもどちらでもいいと思っています。

義父との関係はもうやめられません。

毎日二人きりになるのが楽しいです。

もうすぐ夫が起きて仕事に出かけます、7時半には義母も出かけます。

今日もじっくり乳首をせめてほしくて、もううずうずしてます。

泥酔した彼女が勤め先の課長に無理矢理犯されている様子を覗き見

"

ちょっと昔の話。

その当時付き合っていた彼女は結構可愛く、明るくて真面目な子だった。

色白、童顔、小柄でスレンダーなのにDカップあるおっぱいは美巨乳で、男受け、特にオヤジ受けが良かったようだ。

そんな彼女と付き合ってた俺は結構心配で、彼女から周りの男の話を聞くようにしていた。

その話の1つに、当時彼女が勤めていた会社の課長の話があった。

彼女が入社したての頃、

「課長が結構格好良いの」

と話してきた事があった。

あまり他の男を褒めない彼女だったので何となく気になり、それからというもの事あるごとに会社の話を聞くようにした。

その課長は独身で、お金もあるしかなりの遊び人だという話だった。

しばらくして、彼女が元気がなかったので何かあったのか聞くと、その課長にセクハラをされている、との事。

俺は憤慨するのと同時に軽い興奮を覚えてしまい、詳細を聞いた。

最初のうちは、会社で2人きりになると食事に誘ってくるだけだったようだが、そのうち体に触れてくるようになり、お尻やおっぱいを触ってくる事も日常茶飯事になったという。

でも立場上我慢するしかない…という事で、彼女が我慢できるなら…と俺も納得せざるを得なかった。

内心は、課長がカッコいいから我慢できるんじゃないか?と疑心暗鬼に駆られていたが。

それからまたしばらくして、彼女が会社の飲み会があると言ってきた。

以前にも何度か飲み会があったようだが、他の人もいるし課長もおおっぴらにセクハラをしてくるわけでもないようなので一応安心していた。

しかしその時は何となく嫌な予感がしたので、俺は会社を早めに上がり、彼女が飲み会をする場所を聞いていたのでそこに向かい、物陰から待つ事にした。

1時間ほど待っただろうか。

彼女が会社の人と出てきた。

勿論課長らしき人も一緒だ。

彼女はだいぶ飲まされたのか相当酔っているらしい。

お開きになり駅に向かうかと思いきや、彼女はその課長らしき人に支えられタクシーに乗ってしまった。

俺も大急ぎでタクシーを捕まえ、ドラマばりにそのタクシーを追いかけた。

かなり長時間乗っていた気がする。

気付くとメーターは5、000円にも達していた。

彼女の家は課長の家と同じ方向なので、たまに帰りは送ってもらう事があると言っていたのを思い出した。

今まではそれでも特に何もなかったようだ。

お触りくらいはあったようだが…。

そしてとあるマンションの前にタクシーが止まった。

どうやら課長の家らしく、俺も少し手前で降りた。

物陰に隠れて様子を伺っていると、課長に引きずられるように彼女も降りてしまった。

耳を澄ますと、

「具合が悪いみたいだから少しウチで休んでいきなさい」

みたいな課長の声が聞こえた。

彼女は前後不覚なのか返事をするわけでもなくそのまま社長に腰を抱かれマンションに入っていく…。

いよいよヤバい、と思って止めに入ろうと思ったが、その時の俺はなぜかすぐ追いかける事ができなかった。

少し間を置いて俺もマンションに入り、エレベーターが止まった階を確認し後を追う。

どこの部屋かは分からなかったが、窓に明かりが点いた部屋向かうと物音が聞こえた。

玄関隣の窓にはカーテンがかかっていたが、ほんの少し隙間があった。

俺はその隙間から部屋を覗いてみた。

そこには…彼女は抵抗しながらも課長にキスされている姿があった。

俺の心臓は爆発しそうなほどドキドキしながらそれでも目を離せない。

長いキスのうちに抵抗はみるみる弱まっていく。

課長は彼女の後ろに回り込み、耳を舐め回す。

彼女は耳が弱いのだ。

身じろぎして逃れようとしている。

意識はあるようだが、まだまだ酔っているようでフラフラしていて力も入らない様子だ。

俺はまだ迷っていた。

チャイムをガンガン鳴らしてやろうか、どうしようか、と。

止めるべきなのにこの光景を見ていたい自分もいた。

興奮している。

自分のチンポも痛いほど脈を打っている。

俺が興奮しつつも逡巡してる間にも窓の向こうの現実は進んでいく。

彼女は課長に後ろから身動きできないよう抱きかかえられ、ついに彼女の豊満なバストを揉みしだき始めた。

課長の手は服の中に潜り込んでいき、もぞもぞと蠢いてしばらくして服をたくし上げられた時には、ブラも上にずり上げられ、真っ白い美巨乳が露わになっていた。

乳房は激しく揉まれ、形良く歪みその中心にあるピンク色の乳首を指で転がされ、弾かれ、彼女の抵抗はもはや殆ど無くなっている。

俺は彼女の感度の良さを嬉しく思っていたが、この時ほど恨めしく思った事はなかった。

胸を愛撫されただけで息も絶え絶えになる彼女を固唾を飲んで見ていた。

この時の俺はと言うと、あまりのショックと興奮のあまりに憤慨するのも忘れ、自分の生まれてからもっとも固く大きくなったであろうチンポを摩っていた。

彼女はまた長いキスをされ、スカートをたくし上げられ、ストッキングも脱がされていき、マ○コに手が伸びていく。

まだ彼女は酔っていながらも、快感とも戦っているのか顔を少ししかめながら社長の手を押し留めようとしていた。

健気な彼女を見ながらも既に俺は自暴自棄になっており、飲まされ過ぎてしかもガードが甘いんだ!と心の内で彼女を責めていた。

男の力に敵うわけもなく、好き放題マ○コを弄られ、もう彼女はカラダをビクビクさせる事しかできなくなっていた。

ショーツも剥ぎ取られ、ソファに押し倒された彼女は、社長に足を広げられ、露わになったマ○コを舐められている。

いつしか彼女の顔は眉からシワがなくなり、だらしなく口を半開きにして喘ぐ""女""の顔になっていた。

俺は人のマンションだというのにズボンからチンポを引っ張りだし、しごきながら夢中で彼女の痴態を見ていた。

課長のクンニがしばらく続いたが、いきなり立ち上がるとズボンとパンツを下ろし、大きめで元気の良いペ○スを曝け出した。

そのまま彼女に何かを言ったかと思うと、彼女を正座させ首をふる彼女の後頭部を掴んで無理やりフェラをさせ始めた。

俺にとってはもっともショックで、もっとも興奮した瞬間かもしれない。

彼女は顔を真っ赤にして、課長の太ももを叩いて抵抗していたが、むせ返りながら咽の奥まで犯されていた。

俺はこの時点で窓の下に1回目の発射をしてしまった。

なおも続く狂気の舞台に発射後も一向に縮まる気配はなく、ますます固くなっている。

激しいフェラの後、課長は彼女を後ろ向きに立たせソファに手をつかせた。

尻を突き出させ立ちバックの格好にさせている。

そして彼女に抵抗する時間も与えず、一突きで挿入すると激しくピストンし彼女を犯し始めた。

尻肉を掴み、時に揺れる乳房を激しく揉んでいる。

彼女の顔は見えないが激しく頭を横に振っている。

必死で抵抗しているようだ。

課長はリズムに合わせながら彼女の乳房を揉みつつ乳首を転がしている。

もう俺はそれを見ながら自慰を続けるしかなかった。

また体位を変え、彼女が床に仰向けになり課長が覆い被さった。

彼女の顔が苦痛で歪んでいる。

課長のセックスは強く正常位になっても激しいピストンは続いていた。

彼女はもう抵抗する力もなくなったのかされるがままに犯されていた。

そして射精の時、彼女は身じろぎもしていなかった。

課長は彼女のマ○コに挿れたままだった。

中出しされたのか…そう思った瞬間俺は2度目の発射をしていた。

あまりに虚しすぎて、俺はもう覗き続ける事ができなくなり、その場を後にした…。

それからしばらく経ったある日、彼女に会う事になった。

俺は平静を装ったが、彼女の様子が暗かったので、どうしたのかと聞いてみた。

彼女は俺に打ち明けた。

""かなり飲まされ課長にレイプされた""と言って泣いていた。

怒りはなかった。

ただ静かに別れを告げた……。

それよりも、俺が悪かったのだ。

彼女が他の男に犯されて興奮する自分が確かにいたのだから。

"

泥酔した彼女が勤め先の課長に犯されている様子を覗き見

"

ちょっと昔の話。

その当時付き合っていた彼女は結構可愛く、明るくて真面目な子だった。

色白、童顔、小柄でスレンダーなのにDカップあるおっぱいは美巨乳で、男受け、特にオヤジ受けが良かったようだ。

俺はそんな彼女が結構心配で、彼女から周りの男の話を聞くようにしていた。

その話の1つに、当時彼女が勤めていた会社の課長の話があった。

彼女が入社したての頃、

「課長が結構格好良いの」

と話してきた事があった。

あまり他の男を褒めない彼女だったので何となく気になり、それからというもの事あるごとに会社の話を聞くようにした。

その課長は独身で、お金もあるしかなりの遊び人だという話だった。

しばらくして、彼女が元気がなかったので何かあったのか聞くと、その課長にセクハラをされている、との事。

俺は憤慨するのと同時に軽い興奮を覚えてしまい、詳細を聞いた。

最初のうちは、会社で2人きりになると食事に誘ってくるだけだったようだが、そのうち体に触れてくるような事も日常茶飯事になったという。

でも立場上我慢するしかない…という事で、彼女が我慢できるなら…と俺も納得せざるを得なかった。

内心は、課長がカッコいいから我慢できるんじゃないか?と疑心暗鬼に駆られていたが。

それからまたしばらくして、彼女が会社の飲み会があると言ってきた。

以前にも何度か飲み会があったようだが、他の人もいるし課長もおおっぴらにセクハラをしてくるわけでもないようなので一応安心していた。

しかしその時は何となく嫌な予感がしたので、俺は会社を早めに上がり、彼女が飲み会をする場所を聞いていたのでそこに向かい、物陰から待つ事にした。

1時間ほど待っただろうか。

彼女が会社の人と出てきた。

勿論課長らしき人も一緒だ。

彼女はだいぶ飲まされたのか相当酔っているらしい。

お開きになり駅に向かうかと思いきや、彼女はその課長らしき人に支えられタクシーに乗ってしまった。

俺も大急ぎでタクシーを捕まえ、ドラマばりにそのタクシーを追いかけた。

かなり長時間乗っていた気がする。

メーターは5、000円にも達していた。

彼女の家は課長の家と同じ方向なので、たまに帰りは送ってもらう事があると言っていたのを思い出した。

おさわりくらいはあっただろうが、今まではそれでも特に何もなかったようだ。

そしてとあるマンションの前にタクシーが止まった。

どうやら課長の家らしく、俺も少し手前で降りた。

物陰に隠れて様子を伺っていると、課長に引きずられるように彼女も降りてしまった。

耳を澄ますと、

「具合が悪いみたいだから少しウチで休んでいきなさい」

みたいな課長の声が聞こえた。

彼女は前後不覚なのか返事をするわけでもなくそのまま社長に腰を抱かれマンションに入っていく…。

いよいよヤバい、と思って止めに入ろうと思ったが、その時の俺はなぜかすぐ追いかける事ができなかった。

少し間を置いて俺もマンションに入り、エレベーターが止まった階を確認し後を追う。

どこの部屋かは分からなかったが、窓に明かりが点いた部屋向かうと物音が聞こえた。

玄関隣の窓にはカーテンがかかっていたが、ほんの少し隙間があった。

俺はその隙間から部屋を覗いてみた。

そこには…彼女は抵抗しながらも課長にキスされている姿があった。

俺の心臓は爆発しそうなほどドキドキしながらそれでも目を離せない。

長いキスのうちに抵抗はみるみる弱まっていく。

課長は彼女の後ろに回り込み、耳を舐め回す。

彼女は耳が弱いのだ。

身じろぎして逃れようとしている。

意識はあるようだが、まだまだ酔っているようでフラフラしていて力も入らない様子だ。

俺はまだ迷っていた。

チャイムをガンガン鳴らしてやろうか、どうしようか、と。

止めるべきなのにこの光景を見ていたい自分もいた。

興奮している。

自分のチンポも痛いほど脈を打っている。

俺が興奮しつつも逡巡してる間にも窓の向こうの現実は進んでいく。

彼女は課長に後ろから身動きできないよう抱きかかえられ、ついに彼女の豊満なバストを揉みしだき始めた。

課長の手は服の中に潜り込んでいき、もぞもぞと蠢いて服をたくし上げられた時には、ブラも上にずり上げられ、真っ白い美巨乳が露わになっていた。

乳房は激しく揉まれ、形良く歪みその中心にあるピンク色の乳首を指で転がされ、弾かれ、彼女の抵抗はもはや殆ど無くなっている。

俺は彼女の感度の良さを嬉しく思っていたが、この時ほど恨めしく思った事はなかった。

胸を愛撫されただけで息も絶え絶えになる彼女を固唾を飲んで見ていた。

この時の俺はと言うと、あまりのショックと興奮のあまりに憤慨するのも忘れ、自分の生まれてからもっとも固く大きくなったであろうチンポを摩っていた。

彼女はまた長いキスをされ、スカートをたくし上げられ、ストッキングも脱がされていき、マ○コに手が伸びていく。

彼女は酔いながら、快感とも戦っているのか顔をしかめながら課長の手を押し留めようとしていた。

健気な彼女を見ながらも既に俺は自暴自棄になっており、飲まされ過ぎてしかもガードが甘いんだと心の内で彼女を責めていた。

男の力に敵うわけもなく、好き放題マ○コを弄られ、もう彼女はカラダをビクビクさせる事しかできなくなっていた。

ショーツも剥ぎ取られ、ソファに押し倒された彼女は、課長に足を広げられ、露わになったマ○コを舐められている。

いつしか彼女の顔は眉からシワがなくなり、だらしなく口を半開きにして喘ぐ""女""の顔になっていた。

俺は人のマンションだというのにズボンからチンポを引っ張りだし、しごきながら夢中で彼女の痴態を見ていた。

課長のクンニがしばらく続いたが、いきなり立ち上がるとズボンとパンツを下ろし、大きめで元気の良いペ○スを曝け出した。

そのまま彼女に何かを言ったかと思うと、彼女を正座させ首をふる彼女の後頭部を掴んで無理やりフェラをさせ始めた。

俺にとってはもっともショックで、もっとも興奮した瞬間かもしれない。

彼女は顔を真っ赤にして、課長の太ももを叩いて抵抗していたが、むせ返りながら咽の奥まで犯されていた。

俺はこの時点で窓の下に1回目の発射をしてしまった。

なおも続く狂気の舞台に発射後も一向に縮まる気配はなく、ますます固くなっている。

激しいフェラの後、課長は彼女を後ろ向きに立たせソファに手をつかせた。

尻を突き出させ立ちバックの格好にさせている。

そして彼女に抵抗する時間も与えず、一突きで挿入すると激しくピストンし彼女を犯し始めた。

尻肉を掴み、時に揺れる乳房を激しく揉んでいる。

彼女の顔は見えないが激しく頭を横に振っている。

必死で抵抗しているようだ。

課長はリズムに合わせながら彼女の乳房を揉みつつ乳首を転がしている。

もう俺はそれを見ながら自慰を続けるしかなかった。

また体位を変え、彼女が床に仰向けになり課長が覆い被さった。

彼女の顔が苦痛で歪んでいる。

課長のセックスは強く正常位になっても激しいピストンは続いていた。

彼女はもう抵抗する力もなくなったのかされるがままに犯されていた。

そして射精の時、彼女は身じろぎもしていなかった。

課長は彼女のマ○コに挿れたままだった。

中出しされたのか…そう思った瞬間俺は2度目の発射をしていた。

あまりに虚しすぎて、俺はもう覗き続ける事ができなくなり、その場を後にした…。

それからしばらく経ったある日、彼女に会う事になった。

俺は平静を装ったが、彼女の様子が暗かったので、どうしたのかと聞いてみた。

彼女は俺に打ち明けた。

""かなり飲まされ課長にレイプされた""と言って泣いていた。

怒りはなかった。

ただ静かに別れを告げた……。

それよりも、俺が悪かったのだ。

彼女が他の男に犯されて興奮する自分が確かにいたのだから。

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泥酔した彼女が勤め先の課長に犯されている様子を覗き見

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ちょっと昔の話。

その当時付き合っていた彼女は結構可愛く、明るくて真面目な子だった。

色白、童顔、小柄でスレンダーなのにDカップあるおっぱいは美巨乳で、男受け、特にオヤジ受けが良かったようだ。

俺はそんな彼女が結構心配で、彼女から周りの男の話を聞くようにしていた。

その話の1つに、当時彼女が勤めていた会社の課長の話があった。

彼女が入社したての頃、

「課長が結構格好良いの」

と話してきた事があった。

あまり他の男を褒めない彼女だったので何となく気になり、それからというもの事あるごとに会社の話を聞くようにした。

その課長は独身で、お金もあるしかなりの遊び人だという話だった。

しばらくして、彼女が元気がなかったので何かあったのか聞くと、その課長にセクハラをされている、との事。

俺は憤慨するのと同時に軽い興奮を覚えてしまい、詳細を聞いた。

最初のうちは、会社で2人きりになると食事に誘ってくるだけだったようだが、そのうち体に触れてくるような事も日常茶飯事になったという。

でも立場上我慢するしかない…という事で、彼女が我慢できるなら…と俺も納得せざるを得なかった。

内心は、課長がカッコいいから我慢できるんじゃないか?と疑心暗鬼に駆られていたが。

それからまたしばらくして、彼女が会社の飲み会があると言ってきた。

以前にも何度か飲み会があったようだが、他の人もいるし課長もおおっぴらにセクハラをしてくるわけでもないようなので一応安心していた。

しかしその時は何となく嫌な予感がしたので、俺は会社を早めに上がり、彼女が飲み会をする場所を聞いていたのでそこに向かい、物陰から待つ事にした。

1時間ほど待っただろうか。

彼女が会社の人と出てきた。

勿論課長らしき人も一緒だ。

彼女はだいぶ飲まされたのか相当酔っているらしい。

お開きになり駅に向かうかと思いきや、彼女はその課長らしき人に支えられタクシーに乗ってしまった。

俺も大急ぎでタクシーを捕まえ、ドラマばりにそのタクシーを追いかけた。

かなり長時間乗っていた気がする。

メーターは5、000円にも達していた。

彼女の家は課長の家と同じ方向なので、たまに帰りは送ってもらう事があると言っていたのを思い出した。

おさわりくらいはあっただろうが、今まではそれでも特に何もなかったようだ。

そしてとあるマンションの前にタクシーが止まった。

どうやら課長の家らしく、俺も少し手前で降りた。

物陰に隠れて様子を伺っていると、課長に引きずられるように彼女も降りてしまった。

耳を澄ますと、

「具合が悪いみたいだから少しウチで休んでいきなさい」

みたいな課長の声が聞こえた。

彼女は前後不覚なのか返事をするわけでもなくそのまま社長に腰を抱かれマンションに入っていく…。

いよいよヤバい、と思って止めに入ろうと思ったが、その時の俺はなぜかすぐ追いかける事ができなかった。

少し間を置いて俺もマンションに入り、エレベーターが止まった階を確認し後を追う。

どこの部屋かは分からなかったが、窓に明かりが点いた部屋向かうと物音が聞こえた。

玄関隣の窓にはカーテンがかかっていたが、ほんの少し隙間があった。

俺はその隙間から部屋を覗いてみた。

そこには…彼女は抵抗しながらも課長にキスされている姿があった。

俺の心臓は爆発しそうなほどドキドキしながらそれでも目を離せない。

長いキスのうちに抵抗はみるみる弱まっていく。

課長は彼女の後ろに回り込み、耳を舐め回す。

彼女は耳が弱いのだ。

身じろぎして逃れようとしている。

意識はあるようだが、まだまだ酔っているようでフラフラしていて力も入らない様子だ。

俺はまだ迷っていた。

チャイムをガンガン鳴らしてやろうか、どうしようか、と。

止めるべきなのにこの光景を見ていたい自分もいた。

興奮している。

自分のチンポも痛いほど脈を打っている。

俺が興奮しつつも逡巡してる間にも窓の向こうの現実は進んでいく。

彼女は課長に後ろから身動きできないよう抱きかかえられ、ついに彼女の豊満なバストを揉みしだき始めた。

課長の手は服の中に潜り込んでいき、もぞもぞと蠢いて服をたくし上げられた時には、ブラも上にずり上げられ、真っ白い美巨乳が露わになっていた。

乳房は激しく揉まれ、形良く歪みその中心にあるピンク色の乳首を指で転がされ、弾かれ、彼女の抵抗はもはや殆ど無くなっている。

俺は彼女の感度の良さを嬉しく思っていたが、この時ほど恨めしく思った事はなかった。

胸を愛撫されただけで息も絶え絶えになる彼女を固唾を飲んで見ていた。

この時の俺はと言うと、あまりのショックと興奮のあまりに憤慨するのも忘れ、自分の生まれてからもっとも固く大きくなったであろうチンポを摩っていた。

彼女はまた長いキスをされ、スカートをたくし上げられ、ストッキングも脱がされていき、マ○コに手が伸びていく。

彼女は酔いながら、快感とも戦っているのか顔をしかめながら課長の手を押し留めようとしていた。

健気な彼女を見ながらも既に俺は自暴自棄になっており、飲まされ過ぎてしかもガードが甘いんだと心の内で彼女を責めていた。

男の力に敵うわけもなく、好き放題マ○コを弄られ、もう彼女はカラダをビクビクさせる事しかできなくなっていた。

ショーツも剥ぎ取られ、ソファに押し倒された彼女は、社長に足を広げられ、露わになったマ○コを舐められている。

いつしか彼女の顔は眉からシワがなくなり、だらしなく口を半開きにして喘ぐ""女""の顔になっていた。

俺は人のマンションだというのにズボンからチンポを引っ張りだし、しごきながら夢中で彼女の痴態を見ていた。

課長のクンニがしばらく続いたが、いきなり立ち上がるとズボンとパンツを下ろし、大きめで元気の良いペ○スを曝け出した。

そのまま彼女に何かを言ったかと思うと、彼女を正座させ首をふる彼女の後頭部を掴んで無理やりフェラをさせ始めた。

俺にとってはもっともショックで、もっとも興奮した瞬間かもしれない。

彼女は顔を真っ赤にして、課長の太ももを叩いて抵抗していたが、むせ返りながら咽の奥まで犯されていた。

俺はこの時点で窓の下に1回目の発射をしてしまった。

なおも続く狂気の舞台に発射後も一向に縮まる気配はなく、ますます固くなっている。

激しいフェラの後、課長は彼女を後ろ向きに立たせソファに手をつかせた。

尻を突き出させ立ちバックの格好にさせている。

そして彼女に抵抗する時間も与えず、一突きで挿入すると激しくピストンし彼女を犯し始めた。

尻肉を掴み、時に揺れる乳房を激しく揉んでいる。

彼女の顔は見えないが激しく頭を横に振っている。

必死で抵抗しているようだ。

課長はリズムに合わせながら彼女の乳房を揉みつつ乳首を転がしている。

もう俺はそれを見ながら自慰を続けるしかなかった。

また体位を変え、彼女が床に仰向けになり課長が覆い被さった。

彼女の顔が苦痛で歪んでいる。

課長のセックスは強く正常位になっても激しいピストンは続いていた。

彼女はもう抵抗する力もなくなったのかされるがままに犯されていた。

そして射精の時、彼女は身じろぎもしていなかった。

課長は彼女のマ○コに挿れたままだった。

中出しされたのか…そう思った瞬間俺は2度目の発射をしていた。

あまりに虚しすぎて、俺はもう覗き続ける事ができなくなり、その場を後にした…。

それからしばらく経ったある日、彼女に会う事になった。

俺は平静を装ったが、彼女の様子が暗かったので、どうしたのかと聞いてみた。

彼女は俺に打ち明けた。

""かなり飲まされ課長にレイプされた""と言って泣いていた。

怒りはなかった。

ただ静かに別れを告げた……。

それよりも、俺が悪かったのだ。

彼女が他の男に犯されて興奮する自分が確かにいたのだから。

"

泥酔した彼女が勤め先の課長に犯されている様子を覗き見

"

ちょっと昔の話。

その当時付き合っていた彼女は結構可愛く、明るくて真面目な子だった。

色白、童顔、小柄でスレンダーなのにDカップあるおっぱいは美巨乳で、男受け、特にオヤジ受けが良かったようだ。

俺はそんな彼女が結構心配で、彼女から周りの男の話を聞くようにしていた。

その話の1つに、当時彼女が勤めていた会社の課長の話があった。

彼女が入社したての頃、

「課長が結構格好良いの」

と話してきた事があった。

あまり他の男を褒めない彼女だったので何となく気になり、それからというもの事あるごとに会社の話を聞くようにした。

その課長は独身で、お金もあるしかなりの遊び人だという話だった。

しばらくして、彼女が元気がなかったので何かあったのか聞くと、その課長にセクハラをされている、との事。

俺は憤慨するのと同時に軽い興奮を覚えてしまい、詳細を聞いた。

最初のうちは、会社で2人きりになると食事に誘ってくるだけだったようだが、そのうち体に触れてくるような事も日常茶飯事になったという。

でも立場上我慢するしかない…という事で、彼女が我慢できるなら…と俺も納得せざるを得なかった。

内心は、課長がカッコいいから我慢できるんじゃないか?と疑心暗鬼に駆られていたが。

それからまたしばらくして、彼女が会社の飲み会があると言ってきた。

以前にも何度か飲み会があったようだが、他の人もいるし課長もおおっぴらにセクハラをしてくるわけでもないようなので一応安心していた。

しかしその時は何となく嫌な予感がしたので、俺は会社を早めに上がり、彼女が飲み会をする場所を聞いていたのでそこに向かい、物陰から待つ事にした。

1時間ほど待っただろうか。

彼女が会社の人と出てきた。

勿論課長らしき人も一緒だ。

彼女はだいぶ飲まされたのか相当酔っているらしい。

お開きになり駅に向かうかと思いきや、彼女はその課長らしき人に支えられタクシーに乗ってしまった。

俺も大急ぎでタクシーを捕まえ、ドラマばりにそのタクシーを追いかけた。

かなり長時間乗っていた気がする。

メーターは5、000円にも達していた。

彼女の家は課長の家と同じ方向なので、たまに帰りは送ってもらう事があると言っていたのを思い出した。

おさわりくらいはあっただろうが、今まではそれでも特に何もなかったようだ。

そしてとあるマンションの前にタクシーが止まった。

どうやら課長の家らしく、俺も少し手前で降りた。

物陰に隠れて様子を伺っていると、課長に引きずられるように彼女も降りてしまった。

耳を澄ますと、

「具合が悪いみたいだから少しウチで休んでいきなさい」

みたいな課長の声が聞こえた。

彼女は前後不覚なのか返事をするわけでもなくそのまま社長に腰を抱かれマンションに入っていく…。

いよいよヤバい、と思って止めに入ろうと思ったが、その時の俺はなぜかすぐ追いかける事ができなかった。

少し間を置いて俺もマンションに入り、エレベーターが止まった階を確認し後を追う。

どこの部屋かは分からなかったが、窓に明かりが点いた部屋向かうと物音が聞こえた。

玄関隣の窓にはカーテンがかかっていたが、ほんの少し隙間があった。

俺はその隙間から部屋を覗いてみた。

そこには…彼女は抵抗しながらも課長にキスされている姿があった。

俺の心臓は爆発しそうなほどドキドキしながらそれでも目を離せない。

長いキスのうちに抵抗はみるみる弱まっていく。

課長は彼女の後ろに回り込み、耳を舐め回す。

彼女は耳が弱いのだ。

身じろぎして逃れようとしている。

意識はあるようだが、まだまだ酔っているようでフラフラしていて力も入らない様子だ。

俺はまだ迷っていた。

チャイムをガンガン鳴らしてやろうか、どうしようか、と。

止めるべきなのにこの光景を見ていたい自分もいた。

興奮している。

自分のチンポも痛いほど脈を打っている。

俺が興奮しつつも逡巡してる間にも窓の向こうの現実は進んでいく。

彼女は課長に後ろから身動きできないよう抱きかかえられ、ついに彼女の豊満なバストを揉みしだき始めた。

課長の手は服の中に潜り込んでいき、もぞもぞと蠢いてしばらくして服をたくし上げられた時には、ブラも上にずり上げられ、真っ白い美巨乳が露わになっていた。

乳房は激しく揉まれ、形良く歪みその中心にあるピンク色の乳首を指で転がされ、弾かれ、彼女の抵抗はもはや殆ど無くなっている。

俺は彼女の感度の良さを嬉しく思っていたが、この時ほど恨めしく思った事はなかった。

胸を愛撫されただけで息も絶え絶えになる彼女を固唾を飲んで見ていた。

この時の俺はと言うと、あまりのショックと興奮のあまりに憤慨するのも忘れ、自分の生まれてからもっとも固く大きくなったであろうチンポを摩っていた。

彼女はまた長いキスをされ、スカートをたくし上げられ、ストッキングも脱がされていき、マ○コに手が伸びていく。

まだ彼女は酔っていながらも、快感とも戦っているのか顔を少ししかめながら社長の手を押し留めようとしていた。

健気な彼女を見ながらも既に俺は自暴自棄になっており、飲まされ過ぎてしかもガードが甘いんだ!と心の内で彼女を責めていた。

男の力に敵うわけもなく、好き放題マ○コを弄られ、もう彼女はカラダをビクビクさせる事しかできなくなっていた。

ショーツも剥ぎ取られ、ソファに押し倒された彼女は、社長に足を広げられ、露わになったマ○コを舐められている。

いつしか彼女の顔は眉からシワがなくなり、だらしなく口を半開きにして喘ぐ""女""の顔になっていた。

俺は人のマンションだというのにズボンからチンポを引っ張りだし、しごきながら夢中で彼女の痴態を見ていた。

課長のクンニがしばらく続いたが、いきなり立ち上がるとズボンとパンツを下ろし、大きめで元気の良いペ○スを曝け出した。

そのまま彼女に何かを言ったかと思うと、彼女を正座させ首をふる彼女の後頭部を掴んで無理やりフェラをさせ始めた。

俺にとってはもっともショックで、もっとも興奮した瞬間かもしれない。

彼女は顔を真っ赤にして、課長の太ももを叩いて抵抗していたが、むせ返りながら咽の奥まで犯されていた。

俺はこの時点で窓の下に1回目の発射をしてしまった。

なおも続く狂気の舞台に発射後も一向に縮まる気配はなく、ますます固くなっている。

激しいフェラの後、課長は彼女を後ろ向きに立たせソファに手をつかせた。

尻を突き出させ立ちバックの格好にさせている。

そして彼女に抵抗する時間も与えず、一突きで挿入すると激しくピストンし彼女を犯し始めた。

尻肉を掴み、時に揺れる乳房を激しく揉んでいる。

彼女の顔は見えないが激しく頭を横に振っている。

必死で抵抗しているようだ。

課長はリズムに合わせながら彼女の乳房を揉みつつ乳首を転がしている。

もう俺はそれを見ながら自慰を続けるしかなかった。

また体位を変え、彼女が床に仰向けになり課長が覆い被さった。

彼女の顔が苦痛で歪んでいる。

課長のセックスは強く正常位になっても激しいピストンは続いていた。

彼女はもう抵抗する力もなくなったのかされるがままに犯されていた。

そして射精の時、彼女は身じろぎもしていなかった。

課長は彼女のマ○コに挿れたままだった。

中出しされたのか…そう思った瞬間俺は2度目の発射をしていた。

あまりに虚しすぎて、俺はもう覗き続ける事ができなくなり、その場を後にした…。

それからしばらく経ったある日、彼女に会う事になった。

俺は平静を装ったが、彼女の様子が暗かったので、どうしたのかと聞いてみた。

彼女は俺に打ち明けた。

""かなり飲まされ課長にレイプされた""と言って泣いていた。

怒りはなかった。

ただ静かに別れを告げた……。

それよりも、俺が悪かったのだ。

彼女が他の男に犯されて興奮する自分が確かにいたのだから。

"

旦那と部長に仕返した人妻OL

 だいぶ昔のことだが、旦那が不倫した。
 仕返しに前から私にセクハラをしていた20歳年上の部長と不倫をした。
 セクハラ部長は20歳も年下の巨乳美人人妻OL(私のこと)を顔で抱き、私も部長のテクで悶えた。 
 だが、部長は美少女の女子高生がアルバイトに来ると、私などに目もくれず、女子高生を口説き、相手にされないとを手籠めにしようとした。
 それが女子高生の彼氏にばれ、半殺しにさえた上、慰謝料を取られた。
 これは部長の自業自得だが、そのあと、何食わぬ顔で私に関係を求めてきた。
 私にしてみれば虚仮にされたようなものなのでとっとと別れ、さらに部長の隠し子の中学生を誘惑してセックスをして童貞を頂いた。
 それから執拗に関係を求めてきた部長に「隠し子のおちんちんはでかく固かった」と話したら、真っ青になっていた。
 仕返しできて気分は爽快。
 その事を隠し子に教えたら笑って喜んでいた。
 隠し子も何もしてくれない父親である部長を恨んでいたのだ。
 その後は隠し子とセフレになりセックスを仕込んだ。
 あのデカチンで貫かれて、膣内射精をされる快感はたまらないものだ。
 特に避妊もしなかったので隠し子の子を妊娠。
 その頃、旦那は不倫相手の女性から浮気がばれそうだからと一方的に別れられ、悲しみと辛さで憔悴したところで私の妊娠。
 旦那は子供がいらなかったので絶望的な顔をしていた。
 それを見た時、私は本当に気分が晴れる感じがした。
 旦那の産むなという意向は無視し、女の子を出産。
 これからこの子を育てるのが私への償いよと心の中で思い、旦那への仕返し完了。
 その後、部長は産んだ子供が自分の子供ではないかと不安がっていたが「いいえ、この子は部長のお孫さんです」と本当の事を教えて、とどめを刺してあげた。
 部長はさらに隠し子がばれた時よりも青い顔をしていた。
 あの時の部長の顔を思い出すといまも可笑しくなる。
 旦那と部長への仕返しをした後は、素知らぬ顔で子育てと仕事を両立させ、週二、三回の隠し子とのセックスを楽しんでいます。

旦那と部長に仕返した人妻OL

 だいぶ昔のことだが、旦那が不倫した。
 仕返しに前から私にセクハラをしていた20歳年上の部長と不倫をした。
 セクハラ部長は20歳も年下の巨乳美人OL(私のこと)をげひた顔で抱き、私も部長のテクで悶えた。 
 だが、部長は美少女の女子高生がアルバイトに来ると、私などに目もくれず、女子高生を口説き、相手にされないとを手籠めにしようとした。
 それが女子高生の彼氏にばれ、半殺しにさえた上、慰謝料を取られた。
 これは部長の自業自得だが、そのあと、何食わぬ顔で私に関係を求めてきた。
 私にしてみれば虚仮にされたようなものなのでとっとと別れ、さらに部長の隠し子の中学生を誘惑してセックスをして童貞を頂いた。
 それから執拗に関係を求めてきた部長に「隠し子のおちんちんはでかく固かった」と話したら、真っ青になっていた。
 仕返しできて気分は爽快。
 その事を隠し子に教えたら笑って喜んでいた。
 隠し子も父親である部長を恨んでいたのだ。
 その後は隠し子とセフレになりセックスを仕込んだ。
 あのデカチンで貫かれて、膣内射精をされる快感はたまらないものだ。
 特に避妊もしなかったので隠し子の子を妊娠。
 その頃、旦那は不倫相手の女性から浮気がばれそうだからと別れて、憔悴したところで私の妊娠、旦那は子供がいらなかったので絶望的な顔をしていた。
 それを見て私は本当に気分が晴れる感じがした。
 旦那の意向は無視し、女の子を出産。
 これからこの子を育てるのが私への償いよと心の中で思い、旦那への仕返し完了。
 その後、部長は産んだ子供が自分の子供ではないかと不安がっていたが「いいえ、この子は部長のお孫さんです」と本当の事を教えてあげた。
 部長はさらに隠し子がばれた時よりも青い顔をしていた。
 部長の顔を思い出すといまも可笑しくなる。
 私は旦那と部長への仕返しをし、素知らぬ顔で子育てと仕事を両立させ、週二、三回の隠し子とのセックスを楽しんでいる人妻OLです。

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