萌え体験談

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スカート

忘年会終わりのエロ上司

忘年会で相当飲んでただの酔っ払いになった上司のエロが暴発した。

駅で階段を登ろうとしたらミニスカJKが目の前を通った。エロ上司はしゃがんでスマホの動画を撮影。ターゲットはミニスカJKのスカートの中。取り終わると階段を登り始めた。
改札を通ってホームに行き先ほどのミニスカJKの背後についた。スマホに夢中のミニスカJKにエロ上司の盗撮用無音カメラがスカートの下に差し込まれての連写。その後乗った列車の中で盗撮が続いていた。私とエロ上司の向かいにミニスカJK。明らかに股が緩いので微妙に見えないレベルの股開き。でもエロ上司はその前までの盗撮でパンティーの色を知っているので私の耳元で「あの子、今日はピンクだよ。」と言ってきた。2つ目の駅でミニスカJKは降りて行った。

次に目の前に座ったのは妹だった。こちらも飲み会の帰りだったので少々酔っていた。白地のVネック大き目のミニスカニットワンピで登場。しかも巨乳。なにせGカップですから・・・。最初はスマホを見ていたが途中から寝ていた。少々どころではなく相当酔っていたもよう。隣の車両から男2人が妹の両隣に座った。そして体を触っても反応が薄かったのでパンティーを脱がしてマンコの中に媚薬カプセルを挿入した。すぐに効果が出て大きな喘ぎ声を出し始めた。手マンで潮吹きするとアヘアヘ状態になった。1人が即ハメでメガチンコを生挿入。もう1人がメガチンコをイマラチオ。そして中出し。もう1人も生挿入し中出し。そしてエロ上司の出番です。エロ上司の特大級メガチンコに歓声の痴漢男たち。中挿入後高速ピストンで飛ばすがなかなかイカないエロ上司。そして高速ピストン約300回でやっと中出し。しかも1年以上抜いていない濃厚精液を妹のマンコの中にたっぷりと注いだ。しかし、これで終わらなかった。さらに2回戦・3回戦と中出し生ハメは続いた。エロ上司降車駅到着1分前まで続いた中出し生ハメ。妹の写真を撮るエロ上司と痴漢男たち。ブラ・パンティーは痴漢男たちが持って行った。

妹をなんとか駅で降ろしてトイレに行ってから迎えの車に乗って家に帰りました。

忘年会で人妻をお持ち帰りしたエッチ体験

会社の忘年会でした。
今夜こそ、狙っている由美を何とかしようと考えていました。
まずは場所取り、彼女をはじに座らせそして僕はその隣に
由美は人妻で、ご主人は趣味で空手をしているそうです。
髪は肩までかかるくらいの長さのストレート
制服の時はベストと上着を着ています。
今夜はモヘアのセーターです。意外と大きい!!
その時点で僕の股間はもうギンギン
宴会の最中は彼女を飽きさせないように精一杯盛り上げました。

酔いも回るうちに彼女も僕に気を許して僕の膝やら肩をぺたぺた
と触ってきます。その間僕もお返しに軽く膝をタッチ
終止にこやかで「これはいける!」っと思いました。
そろそろ終わりに近づき始めたので
「帰るの?僕の良く行くショットバーでもう少し話しようよ」
「うん、今夜は楽しかったからまだ帰りたくないし
付き合うよ」なんとラッキー!!
BARに入りカウンターの奥へ陣取ります。
「なんにする?」「分からないから何か頼んで」
それならと少し強めのカクテルで注文、マスターが作ってくれたのは
トムコリンズ、GINがベースで口当たりはいいけど彼女の飲んでる
量からすると、これ2杯で足に来る予定
彼女がトイレにと席を立った、チャンス
マスターに同じ物を注文するが、今度は少し強くしてとオーダー
飲んで見ると「うん、強い・・・」
僕は飲んでるフリをして彼女に勧め本当に足にきたみたいです。
気分がいいと僕の肩に寄り添ってきました。
ためしに彼女の膝に手を置いて見ます。
嫌がる様子はなく、かえって足を開き気味にしてくれるではありませんか。
それならと内モモをさすり、ストッキングの感触を楽しみます。
場所がカウンターの奥なので他の客からは死角になり暗くてよく見えないはずで
す。
スカートが上にずり上がりパンティーの脇に指がとどきます。
それでも嫌がらない・・・図に乗って指先で遊んでいました。
酔ってるせいもありますが、確かに彼女の目はトロ~ンとした表情に
変わって来ています。
彼女にそっと耳打ちしました
「出ようか・・・」「うん・・・・」
店を出てエレベーターに乗ります
エレベーターのドアが閉まると同時に彼女を抱き寄せディープキス
最初はビクッとしましたが、そのまま僕に身を預けるように唇を合わせてきます。
エレベーターがチン!といったので慌てて離れましたが
下りてビルの影でまた唇を求め合いました。
それから行く先は決まっています。
ホテルの部屋にに入るとまたキスをします
(すいませんキスが好きなキス魔なもんで(^^;)
お互いの口と口が性器になったようなべチョべちょなキスです。
彼女のミニスカートをたくし上げパンティーストッキングがあらわになります
僕は愚息を彼女の股間にぐいぐい押し付け両手でヒップをもみます
彼女の女部と僕の愚息が擦れ合います。
彼女のそこは熱くなっているのが股間から伝わってきて十分濡れているのが
分かります。
立ったまま、彼女の股間に手を伸ばしクリあたりに手を沿えて見ると
そこはもうぐっしょり、彼女の背中側にまわり後ろから左手はおっぱい
右手はストッキングからそしてショーツの中に・・・・
指先にジョリっとした感触が伝わってきます。おっぱいをもみながら
指先でクリを探ります。やはりストッキングをはいているせいで指が動かしにくく
仕方なく彼女のストッキングとショーツをさっと下に下ろします。
「あっ!やぁ」っと言う彼女すぐに体制を元の位置に!
背中に張り付きセーターの下から左手を・・・ブラを押し上げ
直接乳房をを、・・・う~んなんて感触がいいんだろう
彼女のおっぱいは凄い柔らかくふにゃふにゃです。
おっぱいを揉みながら乳首をつまんで見ますと
「あぁ~~ん」てはなにかかるいい声!!
右手は人差し指と薬指で彼女の肉ヒダを開き中指でクリを刺激
彼女の陰汁をすくいながらクリに塗りつけていきます。
彼女のクリはプニョ・・・プニョっとして右に曲がったり左に曲がったり
それだけで立っているのも辛そうに膝を曲げて前のめりになりあやうく倒れそうに
体制を整えベッドに手を付かせ安定させます。
もうこの時点で2人とも野獣化してました。
「あっ!あ~あっ!」なんともいい声で鳴いてくれます。
憧れの人妻が僕の腕の中であえいでいます。最高に幸せ!
あとから、あとから陰汁が溢れてくるので指が滑り彼女の中にツルリと入りまし
た。
そのまま中指を侵入させて、中指を彼女の中で泳がせます。
それはもう!中の粘膜は柔らかく指を入れてるだけでも気持ちいい感じです。
中指を曲げてクリの裏を探って見ます。その間もグチュ、グッチュといやらしい音
がします
中にヒダヒダが沢山あってザラザラした感じです。
そこを指の腹でグリグリしていると
「あ~~~!」っと言って頭を左右に振り髪の毛が僕の顔にペシッ!パシッ!
幸せ!!(^^)
彼女は脚がガクガク痙攣しています。
服を着たままベッドに倒れこみ、彼女の腰を両手でグイッと引き寄せ
パンパンに膨らんだ僕の愚息を彼女の女芯へ・・・
差し込もうと彼女のあそこを見てみると、ぽっかり穴があいています。
何故か冷静に「へ~こうなっているんだ、」と眺めてしまいました
そしていよいよ突入!
ズブズブっと差し込んでがゆっくり奥へ・・・
「うっ!ヤバこの体制なんか行きそう・・・・気持ちヨスギ!」
そう思ったのですぐに抜いて彼女をひっくり返し正上位でいざ挿入!
彼女の体を抱えるよう両手を彼女の背中に回し、ズンズン突きます。
下半身の凄い密着間!こんなに合う密着感は初めてです。
彼女がいいのか?2人の物が相性がいいの分かりませんが
しっかりとマッチしているのは間違いないです。
「お願い、上も脱がして!貴方も脱いで!」
彼女の服を剥ぎ取り、僕も裸に!
彼女の背中を抱えるように手を回して腰は密着したままがんがん突きます
愚息の先に、多分子宮と思いますが肉玉が当たっているのが分かるんです。
もう、今までこんな気持ちいいSEXは初めてです。
彼女が両足を開きもっと奥へ僕を導こうとします。
「あ~~~」っと彼女が叫んだら、彼女の脚は「ガクガクガク}
そしたら、僕の下半身が生あたたく感じました。
僕も同時にドクドクン・・・・
初めての経験ですが、これが潮吹き?
あとで彼女に聞くと、彼女も初めてで「分からないわ?」
っと言ってました
(ホテルの方へ、床まで濡らしてごめんなさい)
それはそれは気持ちのいいHでしたね。
それからお風呂に入って再戦しました。
彼女もこんなに相性のいいHは初めて!っと言って喜んでいます。
さっきも会社で人目を盗んでは会社内で咥えてもらったり
制服のまま立ちバックして楽しん来ました。
う~~幸せこんなにいいH相手が近くに見つかるなんて♪

忘れられない記憶

もう10年以上になるかな・・・

出会い系サイトで知り合った一人の人妻。

28歳で女として一番魅力が匂いたつ年齢です。

彼女は出会い系サイトでキ〇セクが出来るパートナーを探していました。

その頃は脱法ド〇ッグの流行真っ盛り。

掲示板には『キ〇友探してます』みたいな書き込みが結構ありました。
私にはキ〇セクの経験などなかったですが興味はありましたね。

その人妻とやり取りを重ね何とか何とか会うことに漕ぎつけました。

約束の場所に来た人妻・・・え?マジこの子?というくらいの美人。

これまでたくさんの女性と会いましたが、この子ほどの美人はいませんでした。

私はキ〇セク経験はないけど強い興味はあることを話しています。

そのままラブホに直行しました。

彼女は慣れているみたいで『初めてなので軽いものでやりましょうね!』と小さなプラケースに入った白い粉をタバコの先に押し付けます。
もう一本同じように用意し『手本を見せますから同じように吸って下さい。と言いました。

2、3回深呼吸をしてゆっくりと強く長く煙を吸引しました。
そのまま息を止め苦しくなるまで我慢、吐き出した息にはほとんど煙は残っていません。

『このままもう一回・・・』

同じように吸うと『あ~来るう~!』と甘い声を上げ『どうぞ同じようにしてください。』
と私のタバコに火を着けました。

彼女の目が心なしか潤んでいて、握ったライターの手がゆらゆらと震えています。
『何これ?』

5分も経たないうちに違う世界に引き込まれました。
彼女はベッドに横たわりハアハアと息を荒げトロンとした目で私を見詰めています。

美人の彼女からそんな目で、しかもベッドに横たわって私を見てる。

忽ち性欲に火が着きました。
覆いかぶさりキスをすると舌を絡めて応えてくる彼女。

ブラウス越しに胸をギュ~と掴むと『ああっ・・・!』と喘ぎ、イヤらしく腰を蠢かせました。

ブラウスを脱がせるのももどかしく、はぎ取るように脱がせるとブラジャーもずり上げ乳首を舐めまわします。

彼女は自分で胸を掴むと私の舌に強く押し当ててきました。

もっと~!もっと強くレロレロしてくださいぃ!と喘ぎながら求めます。

乳首を吸いながらスカートのホックを外しショーツ毎一気に脱がせました。

私は彼女に逆向きで馬乗りになると両足を抱え大きく開かせオマンコが丸見えになるようにします。

『すげえ!』

彼女はパイパンです。

目の前にはピン起ちしたクリが・・・

まるで早く舐めて!というように彼女は腰を揺すり立てます。

舌先を伸ばしてペロッと舐めると『あ~気持ちいいっ!そこもっと~』

舌の動きに合わせて腰を振る彼女。
まるで私の舌に擦り付けるように強く激しく動きます。

彼女は私の股間に手を回すとチンポをしごいています。

『あ…ダメいっちゃうから・・・もう入れて!』

彼女を四つん這いにすると後ろから・・・

奥までギュ~と入れた瞬間『アッ・・・イクっ、イクイクう~!』を叫び
背中をのけ反らせてビクン!ビクン!と痙攣します。

入れた瞬間にイクなんて事は今まで経験にありません。

痙攣が収まると激しく突き立てます。
もう私の頭もぶっ飛んでいて、普通とは比べ物にならない位に早く激しく・・・

彼女はたちまち何度もイキ私のものを抜くとベッドに倒れ込みます。

蕩けそうな目でハアハア喘ぎながら私を見る彼女・・・

『もっとして下さい・・・メチャクチャにして!』

私は彼女の髪の毛を掴み顔を引き寄せると『チンポしゃぶってよ!』というと素直に従う彼女。

自分で淫語を言いながら狂乱してイキ捲ります。

50回?いや100回以上はイッたのではないでしょうか?
それも5回ほど立て続けにイクと6回目位にせます。は言葉になってない言葉を吐き強烈に痙攣してイキます。
見ていると死ぬんじゃないかな?と怖いようなイキ方です。

こんなきれいな子が・・・でもこんなイキ方を知ったらハマるだろうな~と思いながらもメチャクチャに突き立てイカせます。

5時間ほどSEXしまくり。
全身から玉のように流れ出す汗を落とすために途中で何度もシャワーを浴びてはSEX.

最後は私も求められるまま彼女に中出し。
今まで経験したことが無いような強烈な快感。
イッてる時間も何倍も長く感じますし、出るザーメンの量もすごくたくさん出ます。

『フフフ…どう?ハマっちゃうでしょう?キメ友になりましょう?』

私は彼女の美貌とそのSEXにしばらくのめり込むことになってしまいます。

豊満チビで可愛い若妻さんの唇を強引に奪って不倫セックス

美人というよりは可愛い系の若妻さん

身長は本人曰く150センチだそうですが

150センチはないチビの萌え体型の人妻

太ってはいないのですが適当に

お肉が付いていて色っぽいエッチな体をしています。

ローライズにふんわりしたシャツ(胸元が甘かったり、

脇が甘かったり)をよく着ています。

初めてゆっくりと話をしたのは仕事の休みの日に

近所の公園に子どもを迎えに行った時でした。

なかなか帰りたがらない子どもに

困ったそぶりを見せながらも

豊満チビで可愛い若妻と話ができてドキドキでした。

横目で胸元から覗けて

ブラチラとか胸の谷間を

鑑賞させていただきました。

大きくはないのですが、

スベスベでさわり心地のよさそうなおっぱいをしていました。

子どもの話し、旦那さんの話し、

小さい頃の話しなど楽しそうに聞かせてくれました。

私は下心を押し殺し聞き役に回り相槌ばかりうっていましたが、頑張って背伸びをしている幼さを感じました。

私は自営業をしています。

週に2度妻が私にかわって店番をしてくれるます。

夜に妻と店番をかわるのですが夕方まではゆっくできるので、そんな日に子供同士が遊ぶ約束をしてきたら「よっしゃー!」でした。

初めの頃はお迎えに来てすぐに帰って行ったのですが、だんだんあがり込んで長々と話しをするようになりました。

私が向こうにお迎えに行くときは当然わざと早い目に行って、子どもたちのブーイングを受け仕方なしにあがりこんでいましたw

6月のなかばごろ前日うちの妻と奥さんがだんなの浮気についての話をしたらしく子どもを迎えに来てあがっていただいてからすぐにその話しをしてきました。

「浮気性だといっていましたよ」

言われて「旦那さんはどうんですか?」

聞き返すと「男って浮気をするものなのでしょ」と諦めたように言いました。
「そんなことないですよ、浮気をしない男もいますよ」と言うと「そりゃいるにはいるでしょうけど」と「奥さんは結婚してからは浮気はしたことないんですか?」と聞くと「女にはそんな時間はないの」と言われてしまいました。

「じゃぁ時間があれば浮気するんですか?」と聞くと「浮気をしたいから浮気をするわけじゃないでしょ」と「まず、相手のことを好きにならないとダメなんですね」と聞くと「惚れられるほうがいいかな」と言うので「じゃぁ僕は奥さんのことが前から好きだから大丈夫ですね」と本気とも冗談とも取れる言い方をしてみました。

「またぁー上手いこと言って」と少し恥ずかしそうに言うのでそこからは「本当に惚れちゃってるんですよ」と言い続けました。

それに対して奥さんは「はいはい」とあしらい続けましたが、もしかしたらうれしいのかなと言う気がしました。

それからは会うたびに「惚れてるのになぁー」

を繰り返していました。

反応はいつも「はいはい」でした。

夏休みになってすぐ子どもを預かって水族館に連れて行来ました。

平日の割には混んでいましたが子どもたちは楽しんだようでした。

送って行った時にいつものごとくあがり込みましたが、チェーンの肩紐のキャミにドキドキしてしまい。

隣に座って話しをしているときにまじめな顔で「キスしたら怒りますか?」と聞きました。

「当たり前でしょ」と言いながら見つめる目をそらさないので顔を近づけていくと「子どもが見てるでしょ」と押し返されました。

「見てなければいいんだ」と言うと「違いますよ」と言うのですが耳を貸さず立ち上がると手を引いてダイニングから出るとドアを閉めて腰を抱きました。

「こらこら、だめでしょ。」と言いながらも顔は笑っています。

大丈夫だなと確信して唇を強引に奪いました。

「うんんん・・・だめだってばぁんんんん・・・」と逃げるそぶりはしますが強引に舌をいれると諦めたように口を開けました。

舌を絡めるとそれに応えてくれたので少し驚きました。

期待していたと言うよりそうするものだと思っているらしいです。

1分くらいキスをしていて肩を押されました。

真っ赤な顔をして「だめでしょ、もう」と可愛く言うので、きつく抱きしめました。

そして首筋にキスをすると「あっ・・・だめだってば」

っと逃げようとする体を離さないようにキスを続けました。

逃げようとする力が抜けて背中に腕を回してきました。

耳元で奥さんの「ん、ん」と言う可愛い声がかすかに聞こえました。

首から肩にかけてキスをして唇を離して顔を覗き込むと恥ずかしそうに笑っていました。

またそっと顔を近づけていくと今度は逃げないで唇を重ねてきました。

キスをしながらそっと胸に手をもっていくとさすがに強く抵抗されました。

あまり無理をしてもと思いその日はキスだけで終わりました。

夏休みに入ってからは毎朝ラジオ体操に行くときに話しながら歩いていました。

でも、なかなか子ども同士が遊ぶ約束をしません。

夏休みに入って3回目の私の休みの日にやっと遊ぶ約束をしてくれました。

昼前から子ども二人を連れて近所の公園に蝉取りに行きました。

昼過ぎに奥さんがお弁当とお茶を持ってきてくれたのですが、雨がぽろぽろと降ってきたのでマンションにしき返しました。

奥さんの部屋で四人で食事をしました。

頑張って褒めまくり食べまくりました。

子どもたちが居間でテレビゲームを始め、片付けの終わった奥さんがコーヒーをいれてもって来てくれました。

「ありがとうございます」と言ってコーヒーを受け取ると子どもたちがゲームに集中しているのを確認してすばやく首にキスをしました。

「なぁにするんですかぁー見られちゃいますよぉ」と小声で怒ったように囁きました。

「大丈夫ですよ」と言ってテーブルの下で奥さんの手を取って握り顔を見つめると「もう」とふくれた顔をしました。

これは大丈夫だなっと思い、奥さんの手を引いてダイニングを出て廊下の扉を閉めました。

「なんですか?」とわざとらしくわたしに尋ねながら付いてきました。

顔を近づけると「なに?」ととぼけます。

何も言わず顔を両手で挟み少し激しいキスをしました。

「だめぇ、うんんん・・・」と言植わりに葉逃げようとはしませんでした。

思い切ってTシャツの下から手を差し入れブラジャーの上から胸を揉みました。

「こらこら、なにしてるのだめでしょ」と言って手を押さえに来ましたが、もう一度キスをして舌を差し入れかき回すと力が少し抜けました。

ブラジャーの上から指を差し入れ乳首をつまもうとした時にもう一度抵抗がありましたが乳首に指が触れたときに「あん」と可愛い声を出して力が抜けました。

唇を離すと胸に顔を押し付けるようにしながら時々漏れる「あっあっ」という声を我慢していましたブラから手を抜いてスカートをめくりあげ腿を触りだすと「子どもが来るからダメなの・・・ねぇ聞いてる」と言って体をくねらせますが奥さんを壁に押し付けるとパンツの中に手をくぐらせました、下の毛はそれほど多くないのが感触で判りました。

割れ目に指を差し込むと想像以上に濡れていれ驚きました。

「すごいことになってますよ」と意地悪く囁くと「何が?」と我慢しながら聞いてきました。

「ほらここ、びちょびちょですよ」と言いながら指を動かすと「そんなことないもん」と言いながらも私の背中に回した手に力が入りました。

クリちゃんをこすりだすと我慢していた声が漏れ出し、2,3分で「いくよ、いくよ」と言って上りつめました。

さすがにそのときはこちらが心配する程度の声を出しました。

それから、わたしと子どもが帰るまで子どもの目を盗んではキスをして、「かわいいなぁ」

「素敵やなぁ」

「惚れてしもた」を囁き続けました。

抵抗にあいながらもテーブルの下で奥さんのスカートに中にてを潜らせては「こんなになちゃって・・・どうしたの?」といじめると「そんなことないもん」と感じるのを堪えながら小さな声で囁きました。

「こんなになってたら汚れちゃうよ」と言いながらパンツを脱がしだすとさすがに強く抵抗してきました。

「暴れると(こどもに)ばれるよ」と言いながら強引に脱がしてしまいました。

力を入れて腿をあわせていましたが、指先が敏感なところに届くと一気に力が抜けました。

私の腕を強く握りながら「もういいよ、もういいよ。

お願い・・・もうやめて」と繰り返します。

「でも、感じてるんやろ?」と言うと「そんなことないもん」と言うので「じゃ、感じるまで触るよ」と動きを早くすると「ダメ、ねえ聞いてる?もういいよ」と切なそうに・・・「感じるって言ったら辞めてあげるよ」と言うと「ほんとに、ほんとに辞めてくれるの?」

私がうなづくと「・・・感じます・・・」と小さな声で囁きました。

「えっ?聞こえないよ」と言うと「言ったよ、言ったよ」

手を握り締めてきます。

「聞こえなかったよ」と言うと少し大きな声で「感じるの・・・」と言ってくれました。

それでも指を動かすのを辞めないでいると「辞めるって言ったよ、ねぇ聞いてる?ああっ・・・ダメ・・・ねぇやめるって・・ああううぅう・・・」

「気持ちいいんやろ?」とますます指を強く動かすと「そんなこと・・・ない・・・よ・・あっだめ、ねぇだめ言っちゃうよ・・・いっちゃううう・・・うぐぐぐぅ・・・」と体を少しガクガクさせていってしまいました。

息を整えてからかわいく「うそつき」とにらんできました・・・それがかわいくて奥さんのパンツを握りながら「これ記念に下さいね」と言うと「何言ってるんですか!返して!」と取り返しに来ました。

「ダメですよ、今夜はこれで一人でするんですから。

奥さんは2回もいったからいいやろうけど」というと「いってないです、だから返して」と必死に言うので「じゃぁ携帯の番号とアドレスを教えてくれたら返しますよ」と言いました。

当たり前だったのかもしれませんがすんなりと教えてくれました。

そのあくる日から恐ろしいほどの数のメール交換が始まりました。

正直なところお互い自分からメールを終われなかったと言うことなのですが。

それでも、1、2日ですっかり恋人気分になれたのもメールのおかげだと思います。

7月28日に子どもの友達3人を連れて近所の市営プールに行きました。

朝一番に行き3時前にはプールから出ました。

自転車で順番に子どもを送り届けマンションに帰ってきました。

上の階に送り届けに行くと一緒にうちの子があがりこんだのでわたしも仕方ないなぁという顔をしてあがりました。

奥さんは「暑かったでしょ、ありがとうございました」とスイカを並べてくれました。

子どもたちはスイカを食べるとベットの上で遊び始めました。

すかさず唇を奪うとシャツをかき上げブラもずらしてかわいい胸をもみ始めました。

「なに?でめだよ。子どもがいるから、ねぇだめだって、ねぇきいてる?」と口では言っていましたが全然逃げようとはしませんでした奥さんの胸に顔を持っていったときは少し抵抗されましたが、ひと舐めするといっきに力が抜けて感じ始めました。

「だめだよ・・・子どもが・・・ああっ・・・ねぇきいてる・・・ううっ・・・」

両方のおっぱいを舐めましたが左のほうが感じるようでした。

椅子に座らせたままパンツを脱がせました、いやいやと言いながらも少し協力してくれました。

指を這わすと「あああっ」と一段と声が大きくなり「こんにな濡らして、感じやすいんやな」と言うと「感じてないもん」と体をくねらせながら耐えるように指を一気に奥までつきさすと「あぐっ」とのけぞり、激しく動かすと数分でいってしまいました。

肩で息をしている奥さんを見ながらズボンのファスナーを下げ自分のものを出すと、それを見ていた奥さんは「それはだめ」と言って立ち上がりました。

「大丈夫だから」と言いながら奥さんの手を引いて玄関の横のタンス部屋に連れ込むと強く抱きしめあそこにまた指を差し込みました。

あそこを触りながら奥さんの後ろの回りこみ、壁に手を付かせると自分のものをあてがいました。

「それはダメだよ、ねぇだめだっていってるでしょ・・・」

尻を突き出させて股を開かせても従うくせに言葉だけはいやいやをしています。

「大丈夫」とわけのわからないことを言いながら一気に奥まで突き入れました。

「あがあああぁぁあぁ・・・ぐうぐうぐうぐう・・・」とあまり可愛くない声でもだえ始めました。

激しく動いているとすぐに「だめいくよいくよ」と言っていき始めました。

わたしも一気に上り詰め奥さんのお尻の上に吐き出しました。

後始末をしてまたキスをして「本当に感じやすいなぁめちゃくちゃ濡れてたグフっ」

お腹にパンチを入れられました。

帰って気が付いたのですがズボンもシャツも奥さんのあれで白くカピカピになっていました。

2回目のHはそのあくる日妻が店に行くとすぐにメールをして部屋を訪ねました。

眠そうな目とミッキーさんの可愛いパジャマ姿で出てきた奥さんにまたまた襲いかかってしました。

指と舌で3回いかせた後大きく足を開かせると深々と一気に奥まで突き刺しました。

「うぐっ」と深く付くたびに声を出します。

感じてくると奥さんは自分から足を抱えるようにしました。

両足を肩に乗せるようにして上から突き刺すように動くと「いくよ。いくよ。」と言っていきました。

行くときに足をピンと伸ばしてしまうのでどうしても外れてしまうのですがいきだすともう動かないでほしいらしいです。

いった後はどこを触っても敏感に感じるので、いやがるのを無視して触りまくります。

そして、すぐにあそこに深く差し込むとあまり可愛くない「あが、あが」と言いながら悶えます。

それからはこっちがいくまで何度でもいき続けます。

「もういいよ。お願いもういいよ。聞いてるの?」と言いながら何度も。

「やめてほしかったら、お目子気持ちいい って言ってみ」と言うと「言えないよ、言えないよ」と拒みますが、何度もいっていると「・・・きもちいい・・・」と「はっきり言ってよ、 お目子気持ちいいって」と言って腰の動きを早くすると「ああっお目子・・・気持ち言いの・・・あうん、ぐあ」と言いました。

それでも腰の動きを止めないとわたしの腰を手で押さえながら「言ったよ、だからもうやめて・・・あぁ・・ねえ、もう・・・ああいい・・いく、いくの」と言ってまたいきました。

わたしも我慢できず奥さんの「いくよ」

にあわせてお腹の上に出してしまいました。

次の木曜日は子どもを遊びにいかせて、奥さんを自分の部屋に呼びました。

「早く帰ってあげないよ・・・」と言う奥さんの腕をとり万歳をさせるような形にして口の中を舐めまくりました。

10分近く顔中がベトベトになるほどキスをして「もう、寝れてるやろ?」と聞くと「そんあことないもん」といつのも言い方で答えてきました。

「ほんなら確かめてみよか」と言うと「確かめなくていいの!ねぇやめてお願い」

立たせたままパンツを脱がしながら自分もズボンとパンツを脱いで奥さんを壁に押し付けて「今日はチンチンで確かめたるからね」と片足を持ち上げました。

「いいってばぁーやめて・・・ねぇそんなことしないで・・・」と言いながらもそれほど抵抗はしません。

あそこに自分のものをあてがうとすでにぬるぬるになっているのが判りました。

そのまま突き上げると簡単に奥まで入ってしまいました。

「うがぁ・・・あんあんうんうぐうぐ・・・」

腰を突き上げるたびに奥さんの顔が苦悶の表情になります。

「ビチョビチョやからスッと入ったで」と言うと「悶えながらも、そんなことない・・・もん」と感じる顔を見せないようにしようとしますが。

激しく突き出すとしがみついてきて「やめて、いちゃうよぉー」と言って崩れ落ちながらいってしまいました。

小刻みに痙攣してる奥さんを無理やり四つんばいにすると後ろから突き刺しました。

ゆっくり動いているとそうでもないのですが、激しく動き出すとあっという間にいってしまいます。

奥さんをソファの上に横たえると足を抱えるようにして上から突き出しました。

「いっていい?」と聞くと「いいよ」と言うので「どこにだす?」と聞くと「中はだめだよ」と「じゃあどこにだすの?中でいい?」と腰を激しく動かしだすと「だめだよ!なかはだめだよ!」とソファーを握り締めて必死に言って着ました。

「口の中でもいい?」と聞くと「えっ・・・」というので「でも、中で出したいなー」と腰の動きを早くしました。

「ダメだよ!中はダメだよ!聞いてるねぇ・・あっいく・・・いちゃうよ」

といきだしたので腰の動きをさらに早め奥さんが足をつっぱたと同時に自分の物を奥さんの口元に持っていきました。

いやいやをする奥さんの口を指で無理やり開かせるとチンチンをくわえさせました。

するといきに抵抗がなくなり根元を持って強く吸い出しました。

ちょっと驚きながら腰を動かしてすぐに奥さんの口のなかにぶちまけました。

奥さんは手と首の動きを緩めると、最後の一滴まで

吸い取るようにした後全部飲み込んで精飲しました

さすがに、驚きました。

横に寝転んで「飲まなくてもいいのに」と言うと「だっていつもそうしてるから・・・主人が出しちゃだめって言うから・・・」と言います。

その言葉を聞いてご主人の顔を思い浮かべながら『なんて鬼畜なやつや』と自分のことは棚において少し腹だたしく思えました。

その日は子どもを迎えに行ったとき子どもに「汗かいてるからふたりでシャワーに入りなさい」と言ってその間にまた奥さんに襲い掛かりました。

時間がなくなるといけないのですぐに腰を振り出しました。

「ママあがったよー」と言う声を聞きながらふたり同時に行きました。

奥さんはよろよろしながらパンツも履かずに風呂場に駆けていきました。

帰るときに「ごめんね」と言うと「何が?」といきいてくれたので「一回しかいかせてあげれなくて」と言うとまたお腹にパンチが飛んできました。

奥さんの旦那さんの夏休みはお盆は関係なく5日あり、いつも5連休にしていっぺんにとるのでので前後の土日をあわせて9連休になるわけです。

その間に家族旅行にいったり、里帰りをしたりするらしく、ほとんど会うことができませんでした。

唯一会えたのは四国旅行から帰ってきてあくる日から実家に行ったのですが片付けものがあるからと奥さんだけが一日出発を遅らせた日でした。

少し早い目に店を閉めて妻にはいつもの仲間とのみに行くといってそっとマンションに戻りました。

チャイムを鳴らすとすぐに奥さんが鍵をあけてくれ「おつかれさま」と迎え入れてくれました。

テーブルの上には簡単な夜食が用意されていました。

以前好きだといっていたから揚げと手作りのイカの塩辛横に並んで食べ始めたのですが、わたしの手は奥さんのモモや胸をいたずらし続けていました。

「なにしてるんですか、ちゃんと食べてください」

「だってこっちのほうがおいしそうなんやもん」と言うと「食べ物じゃありません!」

「もうっやだあってば」

時々奥さんの首や腕に噛み付きながらすこしづつHな方向にもっていきました。

奥さんもお箸を置いて腕を回してきました。

ちょっとキスをした後「もう濡れてるんとちゃうか?」と聞くと「そんなことないもん、濡れてなんかないよ」と言います。

「じゃぁ、もし濡れていたら奥さんが何かひとつ言うことを聞いてね。

濡れてなかったら何かひとつ聞いてあげるから」といって手を入れました。

「あん、だめ、やめてねぇ」と手首を押さえてきますがそのまま突き進んでいくとすでにドロドロになったあそこが待ったいました。

「うわぁ!すごいやんか!ビチョビチョやで」と言うと「そんなことないもん!ねぇもういい、抜いて、お願い・・・あん・・・」

「奥さんの負けだよ約束どうり言うことを聞いてや」と言うと「いやぁー濡れてないもん・・・あっあっ・・・」と体をくねらせはじめました。

「なにするかは一回イってから考えるは」と言うと奥さんを立たせ片足を椅子の上に置かせて一気にこすりだしました。

首にきつくつかまって「だめえぇーやめてお願いあああっぁあああぁいちゃうから辞めてねぇおねがい・・・ああぁいくの・いちゃうよぉ・・・」

いってしまった奥さんを寝室の運ぶと足を大きく広げて吸い付きました。

「あぐっああぁううぅうぐぐっいいや、だめもう・・・もういいよ、もういいよ、だってまたいく・・・」

一度いくといきやすいのでそのまま指と舌で2かいづついかせました。

ズボンを脱ぐと「もういいの・・・」と力なく訴える言葉を無視して一気に奥まで突き刺しました」

「うぎゃああぁぁ」

悲鳴のような声を出した全身で感じてくれます。

そーと抜いて不意にドンと突くのを繰り返しているとだんだん目がトローとしてきてそこから動き出しとあっという間にいってしまいます。

いくときは全身にすごい力が入るのでいった後は肩で息をしています。

その間にカメラを用意して撮りはじめました。

「なに?」と聞いてきたので「奥さんの写真でオナニーするの」と言うと「ばか」と言いながらも撮らせてくれました。

もう一度つながるとカメラのことなど眼中に内容でいつもと変わらず「もういいよ、もういいよ、いちゃうよ、いちゃうよ」といっぱい感じてくれました。

2年ほど前に付き合ってた人妻さんです。

職場近くのマンションに住んでたのですが、コンビニで会ううちに話すようになって、ムッチャねんごろな関係が1年半近く続きました。

ダンナの転勤で引っ越されたのですが、ムチムチしてて美味しかった。

法事の晩に、母に欲情して中出し

親戚の法事があり、当時高校生になったばかりの僕は、仕事で忙しい父に代わり母と出席することにした。この晩に何が起こるかまだ知らなかった僕は、行きの新幹線の中で気づまりな親戚の顔を思い浮かべながらうんざりしていた。
母は僕に気を使ってそっと耳元で言った。
「大丈夫よ、親戚の方はみんないい方たちだし、一応ホテルも取っておいたから」
「わかった。粗相のないように気をつけるよ、ママ(当時親をパパ、ママと呼んでた)」

法事の席でのことは特に書くことはない。めったに会わない人たちだったし、いろいろやることがあってばたばたしていたこととご飯をたくさん食べたこと、そしてホテルのチェックインを口実に早々に退席したことくらいしか覚えていないのだ。

 そして、僕らはホテルに着いた。僕もへとへとだったが、母はもっとぐったりしていた。気を使いすぎたのであろう。母はベッドに倒れこんだ。
僕は、母をそっとしておくために、先にお風呂に入ることにした。

 お風呂に入って一息つくと不思議と疲れは取れたような気がした。ほっと一息つくとパジャマに着替え、僕は寝室に戻った。
 母は静かな寝息を立てて眠っていた。ふと、いたずら心が自分の中に芽生えてくるのを感じた。僕はそっと、母の枕元に行くと、母のブラウスのボタンをそっとはずしてみた。

 ぷるっという感じで、母の胸がブラジャーとともに外にはみ出してきた。小柄だが少しポチャッとした感じの母の胸はその日やけに色っぽく見えた。いつもはなんてことのない母の体なのに・・・。

 気づくと僕は母の胸をブラジャーの上からそっとなでていた。
「う、うーん」
 母が声を上げる。どきっとして手を離す。母の寝息がまた始まる。僕はまたそっとなでる。そんなことを繰り返していると母はちょっときつい声で言った。
「かずちゃん」
 ドキッとした僕は、手を離した。すると母は優しい声で言った。

「もう、こんなおばさんのおっぱいさわって。赤ちゃんみたいよ。おかしなかずちゃん」
「ご、ごめん。つい・・・」
 二人の間に気まずい沈黙が漂う。母は気を使ったように優しい声をかけてくる。
「もう、お風呂には入ったの?」
「う、うん・・・・ママ、久しぶりに一緒に入ろうか?」
 僕は、冗談めかしてそういってみた。母が笑ってくれれば十分だった。だが、母は予想と反する言葉を言った。

「そうね、背中でも流してもらおうかしら」
「え!」
 僕はどぎまぎして叫ぶと、母はベッドの上に座りなおして、言った。
「さあ、かずちゃん、服脱がすの手伝って」
 僕はどぎまぎしながら、ブラウスのボタンをはずした。そして、スカートのファスナーをおろしてスカートを下に下ろすと母はブラとパンティーだけの姿になった。

 母は髪をたくし上げて、僕に背中を向けた。
「はずしかた、わかるかしら?」
 僕はなんとか、後ろのホックをはずす。手際はよくない。
「パンティも」
 そっと、両手をかけて下に下ろす。思わず、あそこの毛を見つめてしまう。
「もう、Hなんだから」
 そういうと、母はお風呂のほうに歩き出した。

「早くいらっしゃい」
 僕はあわてて服を脱ぐと母の後を追った。
 お風呂場に入ると、母は湯船にお湯を張るため、蛇口をひねり、そして僕にいすに座るように指示してきた。
僕はいすに座って母の体を改めて見つめる。むくむくっと僕のあそこが大きく固くなり始める。

「こーら、悪い子だ」
 そういうと、母はタオルに石鹸をつけ、そして抱きしめるような体勢になる。その気持ちよさにますます僕の股間はいきり立つ。
「もう、高校生でこんな大きかったら、これからどれだけ女を泣かせるのかしらね」
 そういうと、母は僕のあれをやさしく握って上下に動かし始める。自分でやるより気持ちがいい。
どろっ、という感じで僕は射精してしまった。
「あ、ごめん」
 手に白い液をためた母に僕は思わず、謝る。母はふふっと笑うと、今度は僕の手をとって自分のあそこに導く。

「ここ、さわってごらんなさい。そう、もう、ちょっと強くてもいいわ。そうそう。そのこりこりしたところがクリトリスっていってね。女がとっても敏感なところなのよ」
 僕は、そのクリトリスという、雑誌でしか知らなかったそこを夢中になってこすってみた。
「そうよ、かずちゃん、上手よ。そうそう。・・・・うっ!」
 母はびくびくっと痙攣した。僕はそのあまりに激しい姿に驚いてしまった。
「大丈夫よ、気持ちよすぎてああなっただけだから」
 そして、お風呂の床に、仰向けに倒れると、両足をぱっと開いた。

「さあ、ここよ。ここに、その大きいものを入れるのよ」
 僕は、体を近寄せると母は、僕のアレをつかみ、そして自分のあそこに導いてくれた。
にゅるんという感じで、あそこに入る。その生暖かい感触の気持ちよさといったら、僕は頭が真っ白になるのを感じた。

「うう、ママ、ママ・・・」
 うわごとのように、つぶやきながら母に抱きつくと、母は下からささやく。
「だめよ、ちゃんと腰を動かしなさい。そう、そういう感じ。そうそう・・・」
 そして母の指示するとおりに腰を動かし、僕はその日、二回目の射精をした。母は下からまた同じようにびくびくと痙攣しながら抱きついてくる。

「いっちゃう!」と叫びながら。僕はなんともいえない満足感に包まれる。初体験で母をいかせて、変な自信をつけてしまったのだ。
 僕はその後、ベッドの上で、母の指導の下、様々なテクニックを教わった。そして数時間後、僕らは抱き合ったまま心地よい眠りのついたのだった。

 次の日の朝、僕が目を覚ましたとき、母は、すでに帰り支度をすましていた。
「早く仕度しなさい。いつまで、そんなかっこでいるつもりよ」
 昨日とうってかわって冷たい声に僕はなんだかむしゃくしゃした気分になった。夕べはあんなになったくせに!

 母は忘れ物がないか、もう一度荷物をチェックしようと、僕に背中を向ける。僕は裸のまま、母の背中から抱きつく。
「ちょっと何するの、やめなさい!」
 僕は、母のスカートを背中からめくると、パンティの中に手を突っ込み、夕べ母が言っていたクリトリスとか言う気持ちのいいところを夕べの指導のとおりの力加減でこする始めた。

「やめなさい!やめて・・・や・・・・あん、もうだめだったら・・・」
 声は最初の強く冷たいものから、だんだん甘くやさしいものに変わっていく。僕は母がどうすれば優しくなるかわかってきた。うんと気持ちよくすればいいんだ。
「お願い、もうやめて・・・そんなことされたら・・・ああ!」
 昨日と同じように痙攣して崩れ落ちる母を床に仰向けにさせ、僕はパンティの間から勃起したアレを差し込んだ。

「だめよ、もう・・・」
 そんな言葉だけの抵抗を無視して、僕は昨日より余裕を持ってピストン運動を繰り返した。そして、母と一緒に果てた。ぐったりと倒れこむ母に僕は少し言い訳がましく声をかける。

「ごめんね、ママ。つい。でも、いった後は夕べのやさしいママと一緒だったよ」
 ママはそれに答えず、無言で立ちあがった。僕はあわてて帰り仕度をすると後を追った。気まずい沈黙が流れたまま僕らはホテルをチェックアウトをしたのだった。

 帰りの新幹線の中で、僕らは気まずい沈黙の中にいた。冷静になってみると母とHしたことはとんでもない行為だ。さすがに父には言わないだろうが、もう母は僕を許さないだろう。

僕はなんだか悲しい気分で席に座っていた。
だが母がトイレやお弁当を買いにいく後姿を見るたびに、後ろから襲い掛かった体験が思い出され、アレはみっともなく大きくなる。
そう僕はあのお尻をなめたり、その前にあるあそこに何度も射精したのだ。

そしてその重大さに僕は落ち込んでいた。そうだ「これで妊娠したら、僕は兄なのにパパなんだ・・・」
僕の泣きたい気分はいつまでたっても収まらなかった。そのとき母が僕に怖い顔で声をかけてきた。顔が上げられない。

「かずちゃん、大事な話だから正直に答えてほしいの。・・・昨日みたいなこと、またしたくなると思う?」
 僕はおびえていた。そして必死に母のほうに顔を向ける。でもうそはつけない。僕は搾り出すように声を出した。

「・・・したくなると思う・・・・。でも、もうママを悲しませることはしたくない・・・・だから・・・・」
 母は途切れ途切れに話す僕を、そっと制すると、静かな声で言った。
「わかったわ・・・・いい、したくなったらママに言いなさい。できるだけ、何とかしてあげるから。その代わり、大学卒業するまでほかの子としちゃだめよ。いいわね」

 僕は目を丸くした。そして、口調とは裏腹に、母が僕を許して受け入れてくれたことに安堵し、そしてこれから僕とははとの関係はもっと親密になる予感を感じていた。
それはとても素敵な感情だった。

「ありがとう、ママ。でもいやなときは無理しなくていいからね」
 僕らは指切りした。そして駅で降りると母は前に立って歩き出す。また後姿が僕を刺激する。

僕は、横に並ぶと母の耳元で思い切って聞いてみた。
「ねえ、さっきの約束は、今日からはじまるの?」
「そうよ・・・ってまあ、この子ったら!」
 そういうと母はくすくす笑い出した。そして僕に言った。

「帰るまでは我慢しなさい・・・・それから、パパとの回数を増やすから、それも我慢なさいね」
 僕は晴れやかな気分でこれからの生活を想像するのだった。

法事のとき妹と。

今年に入ってすぐ親戚の人の一周忌があり、結構普段からお付き合いがあったので僕も妹も出席しました。

普段僕は県外に出てて、ちょうど法事のとき実家に帰ってたんです。
妹は昨年のお葬式には高校の制服で出たのですが、高校を卒業したこともあってさすがに制服ではちょっと・・・ってことで
礼服を買ったみたいでした。

法事の当日に初めて妹の喪服(礼服)姿を見たのですが、結構大人びて見えてちょっとドキッとしました。
他の親戚の方たちも次第に集まって普段会わない人とかに挨拶とかしてたのですが、みんな口をそろえて
妹に「あら~まりちゃん綺麗になったねぇ~」とか言われているようでした。
僕は何も言われなかったのですが(w

それからお経があがるとかでみんな寺の本堂に集まったのですが、なかなかお坊さんが来なくて
それぞれ適当に募る話などをしているようでした。
でもなんとなく男性陣は妹の黒ストッキングや妹のカラダをチラチラと見ているのが手に取るように分かりました。
まあ、妹以外は若い女性はいなかったのでしょうがないといえばそうですが・・・・

お互い結構いい年なのでしょうが割りと他の兄妹と比べて仲がよかったほうだと思います。
両親は共働きで家に買えれば夕飯時まで妹と二人だったので。友達と遊んだ時間よりも妹と遊んだ時間の方が多いでしょう。

実はお互い小学生だった頃に一度少しエッチないたずらをしたことがあります。
妹が寝てるときにしたとかではなくて二人で一緒にテレビを見てるときときに何かのドラマでベッドシーンがあったのですが、
唐突にマネしてみよ?って言われて、ボクが妹の上に覆いかぶさって妹がボクの背中に手を回して
ドラマの女優になりきってわざとらしく「ああん、ああん、ああ~ん」というくだらない遊びです。何が遊びなのか分かりませんが。

当時は男性器が女性器に入るなんて考えもしなかったので妹の上にのってもぞもぞ動くだけでしたが、
次第にお互いに成長するにつれ止めた方がいいと感じたのでしょう。そういうことはしなくなりました。

話を法事に戻しますと、お経を上げてくれるはずのお坊さんが遅れに遅れてあと一時間はかかりそうということで、
本堂の中にはストーブもあったのですがまったく暖かくなかったのでそれまで近くの喫茶店に何組かでかけていきました。

というか僕自身一年ぶりに会う妹には少し驚いていました。顔や体が特に変わったということはまったくないのですが、
あか抜けてて色っぽくなった妹に少しどきどきしていたのだと思います。

ところで僕もかなり冷えてたので(wトイレに行きました。
トイレを済ませトイレの中の窓際でタバコをすっていると、妹が入ってきました。
ちなみにトイレは男女共同で中に男性用便器と女性用(兼、大きい方用)個室が分かれている感じのトイレでした。
妹は「あれ、みんなコーヒー飲みにいったよ、おにいちゃんいかないの?」と聞いてきました。
ボクはああー、とそれとなく返事したのですが、妹が個室に入ろうとしたとき僕の頭の中の悪魔がささやきました。(古い表現ですが)

特にどう囁いたとは書きませんが妹が個室に入ると同時に僕も一緒に滑り込みました。
当然妹に「?ちょっとーなにやってんのよ(w」と言われました。
「人入ってきたら変に思われちゃうでしょ、でてってよ」と次は少し強い口調で言われました。

僕はそんな妹を尻目に無言で個室の中から「カチャリ」とロックをしました。

妹は驚いて(当然ですが)口パクで「何やってんのよ!?」というそぶりを見せました。外に聞こえたらまずいと思ったのでしょう。
僕は煙草を吸っていたので、それを便器の中に捨てました。
妹が怒ってトイレから出ようとしたので、僕は妹の方を鷲?みにして便器に突き飛ばすように座らせました。

そして座らせるが早いか、僕は妹にキスをしました。当然妹は顔を背け抵抗しました。
しかし大声は出さずに小声で「止めて!ヘンタイ」みたいなに言われました。

妹の膝にまたいで座るようにして無理やりキスをし、服の上からですが胸を揉みました。
やめてといわれ、押し退けられそうになりましたが所詮興奮した男の力にかなうはずもなく、
僕は妹の胸を右手で握りつぶすようにもんでいました。妹にイタイといわれても揉み続けました。

そのうち僕が便座をまたぎ、妹が僕の膝に乗っかると言うようなスタイルになりました。
僕は左手で乳を揉みながら右手をスカートの中に入れました。
さすがに妹は僕の手を取って触らせまいとしてたのですがしばらくストッキングの上からですがアソコを
触っていると抵抗が弱まりました。
そして僕は怖いくらい冷静に黒いスカートを捲り上げました。

スカートを捲り上げるとムチッとした太ももと黒いパンティーが現れました。妹はスリムな方ではありません(w
今までに何度も妹のパンツは見たはずなんですが白いものばっかりだったので
黒いパンティーは妙に興奮しました。黒いストッキングも新鮮でなおさらでした。

妹の乳を揉んでた僕は手を止め、左で妹の方を抑えストッキングとパンツの上からアソコを触り始めました。
爪で割れ目をなぞるように触っているとストッキングの表面がしっとりとし始め
割れ目の肉が柔らかくなり始め、クリトリスの辺りがコリっとしはじめたようでした。

どうしようかな?と迷っていたのですが、僕は妹のストッキングの股の部分の接合面(?)を両手で引き裂きました。
引き裂いたといってもほんの少しです。すると妹はびっくりし今度は声を出し「やめて!」といいました。
びっくりして「誰か来て見つかったらどうすんだ!?」というと少しおとなしくなりました。
もしかしたらもともと抵抗する気はなかったのかもしれません。

破れたストッキングの穴から見える妹の白い太もも(内股)がたまらなく卑猥でした。
そして僕はその穴から手を入れさらに黒いパンツをずらしました。

パンツをずらすとパンツからつうっといとがひき、驚いたことに一瞬ですがムアッと湯気が立ちました。
本堂は寒かったのですが、トイレはさらに寒かったせいでしょう。

ここの人はツルスジマンが好きでしょうから申し訳ないのですが、妹のアソコはもうすでにオンナのそれで、
そして毛は恥丘の上のほうにちょろっと生えていました。
はっきりと小陰唇大陰唇に分かれていてなおかつ、赤くヌラヌラしていてとてもスケベでした。

思わず生唾を飲み込み中指でクリトリスからいろんなところをくにゅくにゅと触り始めました。
膣工に指の先っちょを入れてみたりクリトリスのを包んでいる包皮を指でなぞってみたりしました。

すると次第に妹の腰がくねくね動き始めそれがさらに僕を興奮させました。
小指を膣の中に入れくるくると回転させると「う・・うん・・・・」と呻くように感じ始めているようでした。

指を引き抜くと光ったような糸が、10センチ近く糸を引いたかと思うとたらーっと垂れて消え、
鼻自我でそうなくらい興奮し、僕のペニスはもうズボンの中でパンクしそうでした。

指を出し入れしているうちにどんどん愛液が出てきて、ぐちゃぐちゃぐちゃという音がトイレ内に響いていました。
今考えてみれば人が入ってこなくてほんとに助かったとしか思えません。
便器に座って足を開いている妹は最初逃げるように腰を引っ込めていたのですが気づいたときには
自分からアソコを突き出すように腰を浮かしていました。

そのうち手首まで愛液でぬらぬらになってきました。
膣に入れている中指と薬指は泡立ち白っぽくなってました。
すると手首が生暖かいなと思ったら妹が失禁していました。潮かどうか知りませんが多分普通のおもらしでしょう。
考えてみればトイレしたくてトイレに来たんですから(w

尿道から「ちょろちょろちょろっ」とでて指についていた泡が少し洗い流されました。
僕は少し驚きはっと妹の顔の方をみたら目に涙を浮かべて今にも泣き出しそうな顔をして
ほほを赤くしてすごく恥ずかしそうな表情をしていました。当然ですが。

僕のペニスも最高潮に達していて最初、正直言って少しエロいことが出来ればいいかな程度にしか
考えてなかったのですがもう挿入したくて亀頭がツヤツヤ、パンパンに膨らんで赤黒紫になっていました。
まさに環境マッピング(分かる人は分かるでしょう)のように周囲の景色が写りこんでるくらいになっていました。

それから僕は右手に付いた妹の愛液とおしっこ(仮)をトイレットペーパーで軽くふき取り、
妹の膝を抱え便座とそのあいだに座りました。文字通りびんびんになったペニスを妹のアソコにあてがいました。

激しく抵抗されて顔面パンチくらいは覚悟していたのですが、まったく抵抗されなくて逆に拍子抜けしました。
右手でストッキングとパンツをずらし、左手でペニスをあてがいゆっくりと亀頭部分を入れました。
子供の頃はよくエッチなイタズラをしていたのですが、この年になってまさか挿入するとは思ってもいません。

唐突ですが、残念ながら妹は処女ではありませんでした。
もう18で大学生なので処女ではないだろうな・・・とは思ってはいたのですが、正直兄としてはショックでした。
亀頭を全部入れてそれから膝に力をいれぐっと押し込むと少し抵抗はありましたが、ズルッと言う感じで飲み込まれていきました。

中はきつくって暖かいというより熱いくらいで一定のペースできゅっきゅっとペニスが締め付けられました。
妹の上半身は完全にだらっとなり便器のタンクの部分に寄りかかっていました。
両手で膝を抱えズブッズブッズとピストンしました。

妹がタンクに寄りかかっているとピストンしづらくなって妹を抱え、ピストンを再開しました。
耳元で妹の押し殺すような「はぁ・・・はぁ・・・」という声が聞こえさらに興奮し、
人がいたら聞こえてしまうかもしれない位の声で「まり・・・まり・・・まり・・・・」といい続けました。
妹相手に他に気の聞いたセリフも思いつきませんでしたから。

耳元で妹の名前を繰り返しながら腰に手を回しピストンを続けていました。
便座がギシギシときしんでいる音が聞こえました。
だらっと力が抜けていたような妹もいつの間にか僕の背中を抱きしめ、というより首を絞めるくらいの力で
スーツの襟首をつかんでいました。

妹の膝ががくがくっと震えるのが分かり、それがすごくエロチックで僕も「うあーうあー・・・・」と言いながら膣の中に出しました。
それから尿道を一気に精液が流れるのがよく分かりました。びくんびくんと言う感覚が5回くらい続きました。
妹の膣もさっきのきゅっきゅっっと言うそんなやさしい感じじゃなくぎゅうぎゅううと言う感じで
僕のペニスの尿道に残った精液を搾るように何度も動いているのが分かりました。

二人とも深呼吸を何度も繰り返しました。普通トイレで深呼吸なんて抵抗がありますがそのときは全然気になりませんでした。
呼吸が整うまで何度も呼吸をしました。
おかげでお互い少し落ち着いたのですが、妹の膣内はまだしばらくピクンピクンと痙攣していてそれがとても心地よかったです。

そのとき妹が僕の耳元で「・・・おにいちゃん絶対地獄行きだよ」と囁きました。ゾッとしました。
たしかにそうかもしれません。人の法事でセックス。しかも妹と。
しかし僕はきわめて冷静に「はは、やべえかもなぁ・・・」というと、「うん、絶対やばいって・・・・」と妹。
しかしすこし冗談交じりな言い方で少しほっとしました。

お互いだいぶ落ち着いたので、僕はペニスをそっと抜き、トイレットペーパーでさっと拭きました。
妹が「はぁ・・・」とあきれたようなため息をつきながらカラカラと女性特有にトイレットペーパーを巻き取り
アソコを拭き始めました。

女の子がトイレでアソコを拭くのは始めて見たので妙な感覚に襲われジーっと見入っていると、
こっち見るなと釘を刺されました。視線をはずす振りをしてチラッと見てましたけど。(w

「おにいちゃん、おしっこしたいから早く出てってよ」と言われたので、さっき出してなかった?
とからかうように聞くと丸めたティッシュを投げるそぶりをしたのですが、
思っていたほど怒っていなさそうで少し安心しました。
僕がそっと外の様子を伺うようにドアを開け、「怪しまれるから5分位したら出てこいよ」と言うと
「うん」とだけ言い僕はトイレから出ました。
妹と僕ががトイレに入ってから10分少ししかたっていませんでした。
ちょっとビクビクしながら本堂へと歩き玄関に向かい家族が行って喫茶店に歩き始めました。

何食わぬ顔で店内に入り黒い塊(喪服連中)のいるところへ向かいあくまで自然に
「どうも~」などと言いながら座ってコーヒーをすすているとしばらくして
妹がやってきて僕のななめ向かいに座りました。

あんなことがあったのに妹は僕より冷静で母や、他の親戚たちと普段のコトを話していました。
僕とは大した会話はしませんでしたが、それでもビクついている僕より肝が据わっているといいますか・・・・
法事が終わり家に帰り、次の日の朝適当に家族に別れを言い実家を離れました。
それから半月ほどたちますが家からの電話も特に変わった様子がないことを考えるとばれてないのだろうと思います。
妹にメールしても今まで通り返ってくるので、完全に嫌われたのではないと勝手に解釈しています。
次に帰ったときも同じことをしてしまい層で心配です。

おわり 短くまとめるつもりでしたが結構なりょうになりました。読んでくださった方ありがとう

法事で久しぶりに会った19歳の従妹とエッチしてしまった俺

昨日19歳の従妹と体験しました。

昨日は祖父の一周忌だったのですが、坊さんのお経が一通り終わり参列者全員で近所の料亭に移動して会食をしました。

俺の席の隣が従妹だったのですが、最初は未成年と言うこともあってウーロン茶を飲んでいたのだけど、俺が

「ビール飲む?もうすぐ20だからいいだろ」

と勧めると

「少しだけなら飲んでみようかな」

と言ったのでコップに注いででやった。
半分ぐらい飲みほして

「苦いけど飲めない感じではない」

と言うのでさらに注いでやった、ちびちびと飲んではいたがあまり気が進まない様子だったのでこれ以上飲ませるのも悪いと思ったのでそれ以上注ぐのはやめていた。

しばらくして酒癖が悪い伯父さんが俺達の方にビール瓶を持ってきて来て、

「お、××ちゃん酒飲めるようになったんだ、じゃあついでやる」

と半強制的にグラスを空けさせた、

「飲みっぷりいいね、もう一杯いこうか」

と悪乗りしてた、いくらなんでもヤバイと思ったので俺が

「未成年にそんなに飲ますなよ、俺が変わりに飲むから」

と助け船を出してやった、結局会食が終わる頃には俺も従妹もほどよく出来上がってた。

親戚一同はそこでお開きしおのおの帰って行ったのだが、従妹と叔母さん(俺の母の妹にあたる)は俺の家に来た、従妹は母親である叔母さんと車で来ていたのだが、叔母さんもコップに半分ぐらいビールを飲んだらしくそのままでは飲酒運転になるので夜まで家で休むことになった。

家では母と叔母さんが話しこんでいて一緒にいてもつまらないので、俺と従妹は俺の部屋でDVDでも見ようと言うことになった。

部屋に入り再生させるDVDを物色してると

「映画はいいから話をしようよ」

と言ってきたのでDVDはやめて音楽を鳴らした。

昔一緒に遊んだこととか楽しそうに話すのだが、結構酔っているらしく話しながら寝転んだりしてた、法事だったので黒いツーピースの喪服を着ていたのだけど、スカートがタイトではなく少し短いプリーツタイプだったのでめくれて黒いパンストを穿いた太ももまであらわになった、俺は従妹の黒いパンストに包まれた脚に完全にそそられて勃起してた。

その様子を察知したのか

「今スカートの中見たでしょ、エッチ」

と従妹が俺のかをを見ながら笑って言う

「わざとじゃねーよ、お前がそんなところに寝転がるから見えただけだろ、酔ったとはいえ男の部屋でスカートのまま寝転がるなんて無防備すぎるんだよ、そんなことやってると襲うぞ」

とからかってやった。
マジで冗談でからかったつもりなのだが、従妹は

「へぇー襲いたいんだ、襲ってもいいよ」

と冗談とも本気とも取れる感じで返して来た、

「お前酔ってるだろ、酔って何言ってるかわかってないだろ」

とたしなめようとしたが、

「だって好きだから・・・好きな人になら襲われてもいい」
「だって俺とおまえは従妹同士だぜ」
「従妹だと好きになったらダメなの?」

さっきまでの酔った感じの従妹ではなく目は真剣そのものだった、直感的に従妹は本気で俺が好きなんだと感じた。

突然の従妹からの告白に俺の頭の中はパニックになった、そのパニック状態を追い打ちするように従妹は俺に抱きついてキスしてきた。

従妹の柔らかい体の感触といい匂いで頭がクラクラしてた、俺だって従妹が嫌いではない、それどころか従妹じゃなかったらアタックしたいと前々から思ってたほどだ、もう限界だった。

俺は腹を決めて正直に言った

「実は俺も前からお前のことが好きだった、でも従妹同士だしお前の気持ちも知らなかったから自分で感情を抑えてた、好きだ」

そういいながら強く抱きしめ返した。
長いディープキスをした。

そして「後悔しないよな、酔った勢いじゃないよな」と確認するようにい時に聞いた

「もう酔ってないよ、どうなっても後悔しない」

その返事を聞きながら俺達は普段俺の寝ているシングルベッドに移動した。
そこでも長いキスをした、キスしながら彼女の上着を脱がせブラウスも剥いだ。

ブラジャーを外すと大きいとは言えないが形の良い胸が現れた、胸に手をやって軽くもんだ、従妹が「アッ」と声を出した、可愛い声だと思った。

片方の胸を揉みながらもう片方の乳首に舌を這わせて愛撫した。

今度は脚に手を持って行った、黒いパンストが何とも悩ましい、強引に引き裂いてしまいたいくらいだった。

もちろん初めての相手にそんな過激なことはできない、しばらくパンストの上から脚を触ってから伝線しないように丁寧に脱がせてやった、同時にパンツも脱がせた。

アソコに手を持っていくと既に濡れていた、指を入れ中をいじる、従妹は今までより大きな声を出したので「ヤバイ親達に聞こえる」と言った、従妹は声を出すのを我慢する様子がまたたまらなく興奮した。

最後にスカートを脱がせ全裸にした、俺も全裸になった、そしてとうとう俺と従妹は1つになった。

今まで3人の女とエッチしてきたがこの時ほど挿入したという感動を味わったことがない、自分でも気付かないほど従妹が好きになっていたからだろう。

ショットショックだったのは従妹が処女だと思っていたけど、実は経験済みだったということだ。
別に俺は処女にはこだわらないのだが、なぜか従妹の処女を奪った男に嫉妬してる自分があった

放課後の男子トイレで同級生の女子と裸になって見せあった 前半

今では信じられないと思うが、自分の小学生当時、体育の着替えは6年間ずっと教室で、男女混合だった。
しかも普通の体育の時だけでなく、プールの着替えも同じだった。
〔嘘だと思う人は、一度あなたのご両親に尋ねてみるといいですよ。実態に驚くと思います。〕
当時の同級生の一人に、由美子という名前の女子がいた。
彼女とは、小3から小6までずっと同じクラスだったので、そういう方面での思い出が、今でも脳裏に焼きついている。
最も古い記憶は、小3のプール着替えの時。
その頃の自分はまだ羞恥心なんてないし、海パンに着替える時には、女子の目の前でも平気でふるちんになっていた。
自分だけでなく、クラスのほとんどの男子も同じだったと思う。
その頃、隣の席だったのが、この由美子だった。
いつぞやの着替えで、その日もいつもと同じくチンコ丸出しになっていた自分に対して、
「ねえ、○×くんってさ、みんなより、ちょっとだけおちんちん小さいんだよね。」
一瞬、耳を疑ったが、確かに本人の口から発した言葉だった。
「そんなの、男だったら付いてるのは、みんな同じものだろが。」
その時は、さらりとそう返したと思うし、当時わずか8歳の少年の答えとしては、ごく平均的なものだったと思う。
ところが、後で振り返ってみると、由美子は当時から男のチンコに並々ならぬ関心を寄せていたことが分かる。
まだ小3だったし、本心を思わず口に出してしまっただけだと思うが、由美子がそういう視線で男子を見てることを知ってしまった自分は、その後、学年が上がっていくにつれ、由美子の存在が気になって仕方ないようになった。
やがて4年になった。
プール着替えでのみんなの様子に変化が現れた。
羞恥心を覚えた男子が、腰にタオルを巻いて、海パンに着替えるようになったのだ。
自分も同じだった。
ところが、ここで思わぬ横ヤリが入る。
「あんたたち、なに一丁前にタオルなんか巻いてるの!男だったら正々堂々と着替えなさい!」
声の主はクラス担任のおばさん先生だ。
このおばさん先生、当時50代半ばで、女性教師の中では女ボス的存在だった。
年齢を理由に、自身がプールに入ることはなかったが、なぜかプール着替えの時も教室に居残り、睨みを利かせていた。
「たかがおちんちんぐらい女子に見られて何が恥ずかしいの?そんなのは毛が生えてからの話。君らはまだなんだし、隠すのは10年早い!」
当時は今みたいに教師と生徒が対等な関係ではなく、縦の主従関係が厳格で、子供が先生の命令に逆らうことは許されなかったし、また厳しさで名を売っていた女教師でもあったので、結局ふるちんを余儀なくされた。
着替えは自分の席でするのが決まりだった。
自分のクラスの場合、これも6年までずっと同じだったが、男子と女子とで互い違いに席が指定されていた。
だから、自分の前後左右、全てが女子という配列だった。
そんな中で、男の自分はパンツを脱いで、正々堂々と自分の恥ずかしいチンコを晒さなければならない。
周りを女子に取り囲まれる中、毎回そんな調子なのだから、女子たちが自分らをどういう眼で見ていたかはさておき、自分としては屈辱的に恥ずかしいことだった。
しかも、女子はタオルやスカートでいくら隠そうが、当のおばさん先生は何も注意しないのだから。
この時は由美子とは近くの席ではなかったが、どうせ彼女のことだから、周りの男子のチンコをくまなくチェックしていたことだけは間違いない。
でも、そのおかげで、やがてこっちも美味しい思いをすることになるのだけど、それについては後で書きます。
自分らは6年になっていた。
途中クラス替えがあり、晴れて例のおばさん先生とも別れたのだが、由美子とは引き続き同じクラスだった。
だから5年の時には、プール着替えでは男子もタオル巻きだったのだけど、由美子とは席が離れ離れだったのでここでは取り上げない。
夏を迎えいよいよプール授業が始まったが、ちょうど自分の前の席が由美子だった。
自らの衣服を脱ぐ一方で、自分はすぐ目の前で背を向けて着替える由美子が気になって仕方なかった。
由美子はスカートを穿いたまま中のパンツを脱ぎ、スクール水着を腰まで持ち上げる。
この時、人によっては女子のパンツが見えて、興奮するケースもあったようだが、自分の場合は、下着には特に興味がなかったし、パンツが見えたぐらいで別にどうこうもなかった。
見どころはプール授業が終わってからだった。
由美子は、スクール水着の肩ひもだけを外すと、胸の上から厳重にバスタオルを巻いた。
そして、両脇のタオルを捲って水着を掴むと、一気に全て脱いでしまう。
旅番組で入浴する女性タレントがカメラに見せるのと同じ、タオル軍艦巻きのスタイルだ。
そしてパンツを穿くのだけど、腰まで引き上げる時、ほんの少しだけなんだけど、由美子のお尻がチラりと見えてしまうタイミングがあることを発見してしまった。
決して毎回見えるわけでもなく、またお尻全部が見えるわけでもない。
見えるのは数回に一度の頻度で、しかも瞬き一回分か二回分のわずかな一瞬だ。
でも、背後からだと本人と視線が合わないし、着替えの一部始終を遠慮なく観察することができるから、その一瞬のタイミングに照準を合わせられるのだ。
このお尻チラ見えは、タオル軍艦巻きの時だけに可能性のある現象だった。
スカート着用だとひざまで覆われるし、股下の丈が長いから、水着を腰まで引き上げる際にも丈がお尻をガードするので、中の生尻が見えてしまうことはまずない。
ところが、これが軍艦巻きだと、ただでさえカバーできるのが股下ギリギリなのに、スカートの時と同じ調子で引っぱり上げると、パンツよりもタオルのほうが上まで捲れ上がって、部分的にお尻が見えてしまうのだ。
もちろん本人もそのあたりは分かってるし、巧みに生尻を晒さないように頑張っていたのだけど、後ろは自分の目では直接確認できないので、数回に一度は、タオルとパンツの間から、由美子の白い2つの尻肉と、その間を分けるお尻の谷間がわずかながらも確実に露出してしまっていた。
だがチラ見えした直後には、もうしっかりとパンツがお尻全体を包み、背中まで持ち上がっていたので、事実上、由美子のこの件について知っていたのは、真後ろにいた自分だけだった。
普段の2人は、勝ち気な由美子に対しそれにおされ気味の自分とで、基本的な力関係は彼女優勢だったのだけど、彼女の生尻を目撃した後は、なんかそれで一方的に彼女の秘密を握ったような心境になり、内心ではニヤニヤしていたものだ。
7月に入り、席替えが行われたが、この時、ついに由美子と隣同士になった。
前にも書いた通り、プールの着替えは自分の席で行うのが決まりだった。
だから、今度は横から由美子の着替え風景を覗くことになる。
これまで見れなかった胸、そしてあそこを至近距離から覗ける可能性を手にしたことになる。
すでに生尻ゲットに成功していた自分は、由美子のおっぱい、そしてあそこも攻略して見れそうな気がしてきて、嬉しくてたまらなかった。
そんな自分の心境など知る由もない由美子は、その日もいつも通り、スカートを穿いたままパンツを脱ぎ、スクール水着を腰まで持ち上げた。
隣の自分は隙を見ては由美子の下半身に注目したが、やはり肝心な部分は見えなかった。
問題はその後だった。
スカートと半袖シャツを脱いだ由美子はスリップ姿になった。
スリップ自体は普通の体育の着替えで毎回目にしており、自分もその姿に慣れていたし、また彼女のほうも別に上半身裸というわけでもないので、全くその姿を恥らう様子はなかった。
残るは、上半身をスリップからスクール水着に着替える手順のみだったが、お年頃の女子だから、その際、周りに生胸を晒さないように工夫する必要があった。
由美子が採った対応策は、まずスリップを着たままスクール水着を胸のすぐ下まで持ち上げる。
次にスリップの肩だけを脱ぎ、スリップの内側に腕を入れて、中でスクール水着を胸まで完全に覆う。
最後にスクール水着の肩紐を腕に通す、と同時にスリップを脱いで、お着替え完了、という手順だった。
実際、由美子は慣れた様子でこの方法で巧みにスクール水着に着替え終えたのだった。
ところが、由美子は自信満々だったものの、実は隣の自分にはしっかり由美子の生胸が見えていたのだ。
スリップの肩を脱ぐ時、どうしても抜いた肘がスリップの内側から外に押す形になるため、それまで体と密着していたスリップが大きく胸元から離れて、横の自分からだと、胸の中が覗ける形になってしまう。
結局大きく開いた胸元から、ご丁寧にも、スリップの中でスクール水着を胸まで引っ張り上げて、胸部を覆うまでの由美子の動作の一部始終がまるごと確認できた。
その事実を知らないのは由美子だけだった。
由美子の絶対見られたくない3点セットのうち、本人が気付かないままにお尻と胸を攻略した自分にとって、残るはあそこのみとなった。
だが、さすがに残ったあそこだけは由美子のガードも固く、どうしても見ることができなかった。
ある日のことだった。
着替えを終えてプールへと入場した自分だったが、水に濡れたプールサイドの途中でうっかり滑って、転んで膝を擦ってしまった。
とりあえず保健室で手当てしてもらったが、血が出たため、もうその日のプール授業には参加できず、先に一人教室に戻って服に着替えることになった。
教室に戻ると、まだ自分の他には誰も帰ってきていない。
それどころかプール授業終了まで、まだ30分以上残っている。
隣の席の主の由美子もまだいない。
机の上には由美子の脱いだ衣類が。
人によっては、こんな状況になると、パンツの匂いを嗅いだり、中にはパンツ自体をお持ち帰りしてしまった思い出のある人もいるようだが、そんな趣味のない自分は服に手を付けることはしなかった。
でも、誰もいないし、由美子のことに多少興味のあった自分は、こっそり彼女のランドセルの中を覗いて見た。
教科書、ノート、筆箱…、そういったありきたりの物の他に、気になる持ち物を発見した。
その持ち物とは、交換ノート。
と言っても、最近の人には説明しないと理解できないかも知れない。
自分の頃の女子はお年頃になると、親しい女友達同士で一冊のノートを共有して、そこに色んなことを書き記すという習慣があった。
グループ内で回す交換日記みたいなものだ。
もちろん内容は彼女らだけの秘密で、特に男子には絶対見せないのがルールだった。
由美子も仲の良い女の子同士で、この交換ノートを共有していた。
今の子にはメールがこの代わりの存在だろう。
どうしても由美子の交換ノートが読みたくなった自分は、ランドセルからそれを取り出すと、さっそく1ページ目からざっと読んでみた。
気になる内容は、と言うと、初めのうちは好きな男子の話とか、好きなアイドルとか、テレビ番組とか。
まあ自分にとっては一度目を通したら、後は別にどうでもいい内容だった。
ちなみに、由美子の好きな男子は当然ながら自分ではなかった。
そりゃ、力関係で自分よりも弱そうな男子を好きになる女子なんて、どこにもいないだろう。
ところが、途中からノートの内容ががらりと一変する。
「ねえねえ。実はあたし、プールの着替えの時、○×くんのおちんちん見ちゃったんだ、しかも何度も(笑)。あの子、パンツ脱ぐ時に足を大きく上げるから、タオルで隠してもおちんちんしっかり見えちゃうんだよね(笑)。」
「へえ?○×くんのおちんちんってどんな感じなの?」
「こんな感じかな」
昔の記憶だから、今も一字一句まで正確に覚えているわけではないが、ニュアンス的には大体こんな感じだったと思う。
そして、ご丁寧にも、「これが○×くんのおチンチン(実物大)!!」と称して、由美子が書いた、自分のチンコのイラストが、まるまる1ページを使って描かれていた。
そのチンコの長さといい、太さといい、形といい、まさに自分のそれに瓜二つだった。
自分が由美子のお尻や胸を密かに覗いて楽しんでいた

放課後の図書室で司書の先生と本の整理をしている時に

現在26歳になる営業マンです。
あれは高校生の頃、ちょうど3年生になっていて、図書委員長を
やっていた。通っていた高校はまだ20代の若い司書がいて、
私も図書委員長であったことから放課後は図書館にいりびたり、
受験勉強をしたり、司書と話をしたりしていた。

そんなある日、いつも一緒に図書館に入り浸っている友達が、
当番をさぼって帰っていて、仕方なく私1人で当番をやっていた時、
司書から本の整理をしたいから手伝ってと言われた。

もともと図書委員長になったのもその司書がかわいくて好きだったので
進んでなったのですが、どうも図書館の奥の立ち入り禁止の部屋にある
本の整理で私もまだ入ったことのない部屋でした。
ある意味禁断の部屋みたいな表現をみんなしていた。
私も初めて中に入ったが、薄暗くて、少し怖い感じもしたが、
司書と2人っきりになったことのほうが、どきどきして、妙な興奮を
覚えた。

中に入ると古い本やらわけのわからない難しい本もあったのだが、
司書は低いはしごを登って、上のほうの本を取り出していたが、
ちょうど顔を高さに司書のタイトスカートから覗く太ももが目に入り、
また2人っきりということもあり、なんかむらむらとしてきた。

男なら一度はあると思うが、なんか変な感じでいつもの自分を見失いそうな
気持ちになっていた。

意を決して、司書のお尻を触ってみた。怒られれば冗談で済まそうと
思っていた。

「きゃっ、何するの」
「あんまり先生のお尻がいやらしかったからさ・・・」
「ちゃんと仕事をする」
また本の整理に戻ったが、どうしても手の感触が抜けなくて、
司書がはしごから降りてきた時、後ろから抱きついた。

「きゃっ、もう、何するの、やめて」
「先生どうしても我慢できないよ」
先生が抵抗するのを私は必死で押さえつけ、後ろから胸を揉んでいると
抵抗しなくなった。

チャンスと思い、先生のブラウスのボタンを外し、ブラを上からさらに
強く揉んで、とうとうブラウスを脱がし、ブラまで外した。
そしてもう一度、直接、たわわな胸を揉むと、先生の息遣いが荒くなって
きた。

そしてスカートの中に手を入れ、パンティの上からアソコを触ってみると
少しパンティのアソコの部分が濡れているのがわかった。

「先生少し濡れてるよ、感じてんの」
「もうあなたって人は・・・・」
「先生もう一度聞くよ、感じてんの」
「そうよ、悪い」

少し私も冷静になり、
「先生のこと好きなんだ」
「えっ、でもまだ高校生でしょ」
「年齢って関係あるの?」
「い、いや、関係ないと思うけど・・・」
「先生、キスしていい?」
「えっ、ええ、・・・」
私は先生を抱き寄せキスをすると、先生が、
「もう、デリカシーのない男ね、教えてあげる」

そして先生がもう一度キスをしてきて、
「舌を出して」
チュパチュパという感じだろうか、私は懸命に先生の舌に
自分の舌をからめた。

先生の舌の動きはさすがにうまいと高校生ながら思った。
そして先生は私のズボンのベルト、チャックを外し、硬直した
私のペニスをつかみ、口に含ませた。

「あっ、あああっ、・・・」
「すごい硬くなってるよ、それに大きい」
先生のフェラは唾液でべチャべチャにして、口と手を同時に使い、
まるでローションを塗っているかのような感じで、ヌルヌルして
最高に気持ちよかった。

「あああ・・・ああっ、で、でそうっ、あああ・・」
「出してもいいのよ、全部口の中で出して」
「ああっ、い、いく~っ、あああああっ」
先生の口の中にすべて出し尽くしてしまった。

息遣いが激しく心臓はバクバク鳴って、ちょっとの間落ち着かなかった。
先生のフェラは最高で、初めての経験だったので、オナニーをする時の
何倍も興奮した。

興奮した理由は他にもあった。先生はいつもメガネを
かけていて、それを外した時のしぐさが妙に大人っぽくて、余計興奮した
のである。たぶん私はメガネフェチだと思う。

息を整えると、
「先生これで終わり?」
「まだ他にしたいことあるの?」
「ここまでして、終わりっていうのは、生殺しだよ」
「じゃあ、何がしたいの」
「先生としたいんだ」
仕方ないな、みたいな顔をしていたが、先生は承諾した。

私は当時、女生徒にモテテいた。だから容姿に自信はあった。
そして先生もまたきれいで男子生徒に人気があった。

しかし今、その憧れの司書の先生とエッチができる。
私はなんて幸せ者だと思ったが、まさか将来まで付き合うとは
この時まで思ってもみなかった。

先生と顔を突き合わせ、もう一度キスをした。今度は私がリードする
形で進んでいった。そして胸を揉んで、乳首に吸い付くと、
「ああ~っ、あっ、あっ、いい」
AVで見たありったけの知識で胸を舐めまわすと、
「あっ、あ~ん、だめ~っ、いや~ん」

そして手をスカートの中に入れ、パンティーを脱がすと、意外に
濃い茂みが見え、おまんこを触ると驚くくらい濡れていて、指を
おまんこに入れてみるとヌルっと入った。

「あっ、あああ、だめ~っ、グチュグチュして~っ」
指を中に入れ、かき回すと先生はさらに豹変した。
「ああっ、ああ~ん、いいっ、あ~っ」
そして先生を寝かせ、足を開かせると、先生のアソコは光っており、
クリトリスも大きくなっていてはっきりとわかった。

そのクリトリスを舐めると先生の体がピクンピクンと脈打ちだした。
「だ、だめよ、ああっ、き、きもちいい~、も、もっと~っ」
「もっと吸うよ」
「そう、そうよ、も、もっと吸って~っ、いい、いいの」

私はクリトリスを舐めながら、指をおまんこに入れ、同時にかき回していた。

「あ~っ、も、もうだめ~、い、いっちゃう~っ、ああああああ~っ」
先生はイってしまった。

そして先生とは1回だけエッチをして、私の童貞をささげた。

その後先生とは大学に行ってからも付き合っていた。
友達も学校も誰も知らない付き合いでした。

先生は私の5歳年上で、結局大学を卒業してからも付き合いが続いた。
その間、私は浮気は数え切れないほどした。

先生はまだ遊びたいだろうと、目をつぶっていたみたいだが、
私が就職して3年が経過した時、子供が出来てしまった。

先生の事は一番好きで、すでにいつも横にいるのが当然みたいな
関係になっていたので、子供を産むことに先生も私も何の抵抗もなく、
先生も31歳になっていたので、もうそろそろ1人は産んどかないと、
と言っていたが、一部の身内から反対もあったが、入籍を終えた。

今は幸せに生活をしている。子供も元気です。
いまでも私は先生と呼んでいる。

母娘丼

その後、B経営の食料品店で、Bと同棲生活を送ってます。Bは、すっかり女房気取りでその娘のCからは自然な感じで父親扱いされてます。私とBの仲があまりにも濃密なので、Cが嫉妬して私に纏わりつきます。すると嫉妬に駆られたBの怒声が響きます。このことから、ふたりは意外にも嫉妬深いことがわかりました。Bとの夫婦生活は、しっかりCに盗み聞きされてます。
そんなある日、私の妻とA(妻の男。妻と再婚したがってる。)から、正式に離婚したいと申し入れがありました。私とBは、それなりの格好をして、会見場所からへ出かけました。離婚届に記入、押印をしました。その日の内に提出し受理され、Bはとても安堵した様子でした。晴れて私と夫婦になれるからです。
私の部屋を作るために、BとC母娘が家の中を整理してくれました。整理中に、Bがクスクス笑うので、不審に思い尋ねたところ、「昔、私が高校の頃に履いてたブルマーを見つけたよ。」私「えっ?そんなの未だ持ってたんだ。もう履けないんじゃないかな?」
B「とっくに捨てたと思ってた。ちょっと履いてみる。」実質、夫婦として暮らしているので遠慮ないのでしょう。ジャージを脱ぎパンティー姿になり濃紺色のブルマーを履きました。けっこう太めで尻の大きなBなので、ブルマーを履くと熟女のコスプレのようでとてつもなくエッチな姿になりました。尻肉がブルマーからはみ出てその場で私は勃起してしまいました。ふたりの様子がCにも聞こえたのでしょう。顔を覗かせたCが母親のブルマー姿を見て大爆笑しました。C「嫌だぁ。超どスケベな格好。ママお尻でかいからブルマーはち切れそうだよ。昔のブルマーって下着みたい。さっそくふたりのエッチの時のアイテムにしなよ。ちょっとパパ嫌だ。お股が元気になってるの。今、整理整頓中だからふたりともこんなとこでエッチしないでよ。」Bは気恥ずかしさからか赤面してます。「いやあねぇ。そんなまじまじと見ないでよ。いやらしいこと考えてるでしょう。」「うん。とってもそそられるよ。」C「はいはい。ご馳走様。遊んでないで早く片付けなよ。」その後、Bはふざけてるのか挑発してるのか、ブルマー尻を悩ましく振りながら作業をしました。左右に振る大きな尻を眺めるのはどんな気持ちかお分かりになると思います。また、何かの拍子にわざと私に尻を押し付けるのです。ふたりで顔を見合わせニヤニヤしてると視線を感じました。赤面したCが不満そうに睨んでるのです。B「何よ。いいでしょう?私の男なのよ。」C「だからって、わざと見せつけないでよ。パパを寝とってやる。」B「こらっ!あなたのパパなんだよ。」いやはや母娘でこんなジジイの私を取り合うようになりました。C「パパ。今度、私として。」B「ダメ!ちょっといい加減にしなよ。」いつもは、素直なCですが今日は虫の居所が悪いのか妙に絡むのです。その晩、Bとし終わった後、寝物語にBが聞かせてくれたところによると。Cは、とっくに経験済みで処女ではない。何年か前に、たまたま気安い仲になった配送のドライバーとBが「ごめん。まだあなたと知り合う前よ。我慢できなくなって、その人によく抱いてもらったの・・・。」商品配達時にバックで素早くセックスしたそうです。いつの間にかそのドライバーは、中学生だったCとも深い仲になってたそうです。いつもは激しく挑んで来るドライバーが、あまり気乗りしなかったので問い詰めたそうです。そうしたら、その直前にCで2発したそうで。Bは、すっかりそのドライバーに愛想が尽き追い出したそうです。その後は、母娘で大喧嘩したそうです。B「いつも私達とのこと、あの子盗み聞きしてるのよ。刺激強かったのね。何か考えないとね。」私「若い子だから性欲だってある。決して不自然なことじゃないよ。刺激が強かったら俺達が控えればいいんだよ。」B「それは嫌。毎日して・・。」トホホ困ったことです。長らく寡婦だったBの店に、私が居着いたのです。もう離してはくれそうもありません。B「・・本当は悔しいけど時たまならあの子も抱いて。」私「えぇ!それは駄目だよ。」B「今まで黙ってたけど、洗濯はあの子にさせてるでしょう?なぜかって言うと毎回のようにパンツ汚してたから。ひとりでしてるのよ。親としては見たくないからあの子に洗濯させてたのよ。変な男が付くよりもあなたにしてもらった方がよっぽどいいかも。今日、あの子機嫌悪かったでしょう?だからいつもと違って絡んできたのよ。明日にでもあの子と話すよ。」翌日の午後、下校して来たCがかなりご満悦の様子です。そんな娘をBは睨みながら「ほどほどにしてよ。時々ならいいよ。」空気が読めず唐変木な私はポカンとしてました。Bが私の尻を叩いて小声で「昨夜話したでしょう?あの子の相手をしてもらう話よ。」あぁそうだった。でも17の娘が61の爺いに抱かれるのを喜ぶ神経がわかりません。祖父と孫がするようなものです。ボーッと突っ立てる私をCが手を引っ張って、住居エリアに誘いました。Bからは横目で睨まれながら。彼女の部屋に誘われると、いきなり制服のスカートを捲り上げると、私の手を持って秘部に押し当てるのでした。パンティーがなんともうしっかり濡れているのです。私は、はCをベットの上に押し倒してパンティーを脱がせました。私と母親のセックスを盗み聞きしていたのです。可愛らしい少女と思いきや、パンティーを汚すほどオナニーしていたと聞かされ、不覚にも勃起してしまったのです。抵抗無くCは私を迎え入れたのです。しっかり熱く濡れていて、途端にCは激しく喘ぎ始めたのです。瞬く間に果ててしまった私はその後、Cに激励され正常位で合計3回させられました。身体を離すとCは口元から涎を垂らしながら「でへへへ。とってもよかったよ。いつもママのスケベな声を聞かされんだもん。したくてたまらなかったよ。これから私も抱いてよ。パパのパンツを拝借してひとりでエッチする時に使わせてもらってたよ。」「ヒェェ!そんなことするなよ。」「えへ。ママに白状したら超怒られたけどね。」後始末をして店舗に戻ると接客中のBの姿が目に入りました。客が店から出ると、さっそくどんな様子だっか?問われました。B「どうだった?あの子ああ見えてもかなり経験済だから。」私「うん。もう大人の女だね。」B「1回じゃないでしょう?どんな体位で何回したの?」私「正常位で3回したよ。」B「私がくたびれたブルマーなんか履いて、あなたを挑発したのがいけなかったのかな?」それからはすっかり母娘丼の毎日となりました。

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