萌え体験談

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スカート

ヤリチンの恋愛工学生の俺がフィストファック

色男 金も力も 無かりけり
は、俺のための言葉だ。今もヒモ生活をしているが、
ー俺は必要とされているから、ニートとは違う
と、自分に言い聞かせている。

今は、彼女一筋の俺だが20過ぎの頃は、恋愛工学のテクを使って、手当たり次第、ナンパしまくっていた。だが、若い女中心で、熟女は狙ってはいなかった。
そんな時、ヤリチンの俺ですらドン引きしたエピソードを話そう。

その日、俺はカイジよろしく、競馬で一発逆転と、有り金全部をはたいていた。
「クソ!またダメだったか。」
しかし、財布を見ると、数百円しか無かった。
「やべえ。給料日まで、あと10日はあるのに。」
彼女や消費者金融からは、多額の借金をしつおり、これ以上誰かから借りるわけにもいかなかった。
ちょうど、見ると、若いガテン風の男と一緒にいる美しい熟女が俺にウィンクをした...ような気がした。熟女は席を立ち、後ろへ向かう。いい年して、ケツが見えるくらいのマイクロミニに網タイツそしてサイハイブーツ。網タイツの向かうには入れ墨らしきものまで見える。俺は何となく気になり、気づかれないように後をつけた。
「ちょっと。あんた。つけていたでしょう。」
バレていた。
「あんた。良さそうだから、一緒にしてえ。セフレ達にも飽きてきたのよ。」
しかも、あの男とは別に旦那もいるときた。旦那が単身赴任中を良いことに、若い男や別の人妻と乱交をしまくっているそうだ。
「俺とやりたいのか。悪いけど、俺は若い女としかやりたくねえんだ。」
「50万うんうん100万あげるから。」
この女、本気かと思っていたが、金欠だったので、半信半疑ながら了承した。
ラブホまで行こうとしたが、我慢が出来ないというので、近くの公衆便所の誰でもトイレですることになった。
「ほら。アソコがうづくのお。入れてえん!」
女はスカートをまくり上げた。ノーパンで、しかもマンコにはピアスと蝶の入れ墨がされている。ピアスからはドロドロとした液体がドバドバと滴り落ちていた。当然パイパンだ。
「ほら。ここにfuck meと彫ってあるでしょう。入れてえん!」
女はマンピアスをカチカチとならしながら、チンポをねだる。俺は半ば萎えつつも、チンポを立ちバックで入れてやる。ケツ穴にもバラの入れ墨が掘られていた上、淫乱との文字までがあった。
この女、相当やりこんでいるなと思いつつ、ツボを探し、焦らすようについていく。
女は声を出さないよう、手を口に入れながら、身体を痙攣させていた。
「おっと」
気絶したようだ。白目をひん剥きながら笑っている。先ほどの美しい顔はどこへいったか。無理矢理起こすと、今度はケツ穴に入れて欲しいと言われた。チンポを入れようとすると、手袋を渡された。どうやら腕を入れて欲しいらしい。ケツ穴はだいたい10人に1人くらいの女とはしていたから、何回かしたことがある。だが、フィストファックは、話は聞いたことあるが実際やるのは初めてだ。それを話すと、モグリだと笑われた。
親切のためか、桜井式クスコを渡された。医療用器具らしいが拡張プレイにも使うらしい。俺は熟女の言われるがままに、ケツ穴を限界まで拡張させた。ポッカリと穴があき、S字結腸まで見える。
ローションはたっぷり塗り、まずは片腕を慎重に入れる。S字超えは余裕で、言われるがままに奥まで入れたら肩近くまで入ってしまった。
熟女はマンコピアスをカチカチならしながら、潮や小便を吹いている。ときおりガクッガクッと体重がかかる。
片腕が終わると、今度は四つん這いになり、三つ編み付きのゴムマスクを被るそして、今度は両腕をせがまれる。女のケツ穴が不気味に広がる。仕方がないので、ヌルリと入れてやった。
女は、身体をやはり痙攣させながら、気絶をした。
その後も貪るように俺にキスやフェラをしたり、フィストファックや飲尿をねだったりした。そして、何度も何度も気絶をする。そして、ケツ穴やマンコだけではなく、身体中に入れ墨をしていた。
終わった後、外に出ると、夏だというのに夜になった。女は礼にと前金として10万渡してくれた。先に帰って欲しいと言われた。どうやらイキ過ぎて前に歩けないらしい。それ以前に、裸なので、まず服を着ないとな。女の目は完全にいっていた。
数日して、約束通り、100万が振り込まれていた。これはいい収入源が出来たなと思ったのも束の間。何回か奉仕してやったら、飽きられたらしく、連絡が来なくなった。
数百万あった金もあっという間に散財しまった。
この話は、流石に、恋愛工学生にも話せないのでここに書いた次第である。

やられそうなんです

 どちらかというとインドア性格で晩熟な私
そんな私にも、彼になるかもという人と知り合い
一ヶ月が過ぎ、あら 手をつなぎ
時々 夜 飲食をし、二ヶ月が過ぎ
 
あら 三ヶ月目過ぎたら、一泊 泊まりで 近くの 温泉でもと誘われ
彼と初 泊まりです
 
昼過ぎに出て、アクアでしたが、スピードも出さず 静かな運転で乗ってても疲れず、群馬でしたし、観光しながら3時間で ホテルに到着です。
 
食堂で飲食し、それぞれ 大浴場に行き
 
そうそう部屋は、べっとルームに、畳の部屋もあり、リラックスできるホテルです
 
部屋に先に戻ってきたのは、彼
夜、9時過ぎです、畳の部屋で ビールなんか 二人で飲んで
でもテーブルで向かい合って畳に座っているのでテレビを なんとなく見て 話
 
10時過ぎ、彼 ベットに先に行きました
私はコップとか 片付け、、私もベットルームに行くと、彼 パジャマ
 
目の前で 私もパジャマに着替えるのは、まだ手をつないだだけで キッスもされていないし、畳の部屋で着替え
ベットルームに行き、ベットに寝ました。
二つのベットは、密着して並んでいるのではなくて、左右に壁際にあって
どうなるのかしら、何から されるのかしら ドキドキ と心配でした
上はノーブラで、下は、普段は履かない シースルー スケスケ ビキニにパジャマですし
しっかり脱毛もしてきたし、15分が過ぎ、話をしているだけで、しかも 徐々に 会話も減って、えええ 彼、寝てしまいました。
まぁ 彼 東京から運転して疲れているかも知れないし
それに朝なのかも知れないし、夜中かも知れないし
私も 睡眠、ビール飲んで 気持ちよくなっていたし、彼じゃないけど熟睡です。
 
夜11時前くらいに寝たのに、朝、目覚めたの 6時過ぎ、あれ 彼 いないわ 荷物はあります
散歩に出かけていました、しかも5時前くらいから、というので へえ です
 
パジャマから着替えていた、私、結局 私は彼に下着を見られずに 弄られずに、泊まりの旅は終えてしまったのです。
 
それがですねええ 翌月も土日で、違う温泉の旅行に行き
何もされず、下着も見られず、帰ってきました。
 
なんでしょうね、と、彼の行動について、女性知人と話
尋ねたら、とアドバイスされて、思い切って 彼に尋ねました。
 
冗談のように、泊まりで温泉に行っても 何もしないのって、もしかして ED インポだったりして、なんて言ったら

そうなんです、実は EDなんです、ごめんなさい
 
ええ 冗談なのかな、と思ったけど、本当で、すぐに彼とは別れました。
 
あ 私、働いている職場、小さな 小さな 10名ほどの ほんと小さな 輸入雑貨の 個人会社に勤めてます
 
そこに若い男性も 働いていて、彼は 営業と 企画とか 事務も 全部してます
 
それがですね、突然 やってきました
珍しく忙しく、数人で残業し、私 古いので 一番 最後まで残り
彼も、一緒に残業に付き合ってくれ、冗談かしら と思うような出来事
 
部屋を出る前です、ドアの近くです いきなり 正面から え 抱きしめてくるのです
腰に 背中に 髪に触れられ 抱きしめられ、唇に唇
一瞬 頭が 真っ白です
 
きゃあ あいや あぃや なんて声も出せず
 
でも やめてぇ なにするの って言い
 
だって、スカートの後ろから 手を入れてきて いやらしい パパンスト お尻を撫でられ 内腿 パンスト 撫でられ
 
しかも 彼 とってもセクシー  以前から 気になっていたんです とか言って
 
でも やめてぇ スカート いや なにするの パンスト 弄らないで
 
そうしたら、彼、私の 履いている パンスト、ツルツリリして 女性らしい すてきな 手触り とか言って
 
ちょっと いいやらしい、ああ です、だって 股間のほうまでスカアート 深く手を入れて 撫でるし
壁に背中を押し付けられるように立たされている状態で ああ あら いやらしいいわあ、彼 ススカアアート股間に顔を付けてから
 
私の ッスカアアート 前から 彼 いやらしいい 頭を入れてきて
 
ああ まずいわあシースルー ビキニ 履いていて、パンスト ごしに見られ
 
しかも、彼 なんと セクシー 下着、やっぱり すてきです、とか言うし
 
いやらっしいわ ススカアートの下から 弄られ 撫でられ 股間  いやらしい
パパンティ スストッキング やたらと 撫でられる って いやらしい 初めてだったし
ッスカアアート の下から弄られる って、いやらしい 気持ちになって透ける ビキニ パンスト ごしに見て 興奮しちゃうかしら、と、か思ってしまうし
 
内腿 パンスト ツツルルリと弄られ  撫でられる って、なんだか気持ちいいんです
残業で疲れているのに、いきなり、私も いきなり、スケベ気持ちになって
若い 年下の彼に 弄られるの 気持ちよくなって、もしかして マンコ やりたい、とか思うし
 
今度は彼、立ち上がって ブラウス 胸を弄ってきて、私 とりあえず
いや やめてぇ いやらしいわ やめて
 
でも 弄られたい気持ち
 
またキッスされて、ああ ブラウス ボタン 胸辺り 外され いや キャミソ ブラ下着 弄られ
やめてえ なんて小声で言いながら いやらしいい あいや いや気持ちの 私
あ なに って ビックリ、彼 ペニス 出していて、私のススカアート 下からパンストに擦り付けてて、、あ ぬるり ベッチャリと
ええ パッパンストの上 股間辺りに 精子 彼液をスカアアート の下 パンストに出した。
 
 
5分ほどでしたけど、いやらしいわね 下着 なんて興味持って 弄るなんて、しかも 私のような 年に いやらしいこと しても いいと思ったの、とか聞き出そうとしたら
 
あの ずううと 意識してしまっていて、今夜 二人きりになって キスしたくなって
 
って言う 彼、なぜ 下着 弄るの なんて 聞き出してみると
 
すすみませんでした 下着 気になっていて、興味といわれると つらいです、と返答してきたので
 
いやらしいわあ ススカアアート 下から 弄るし覗くし、私のような年の 下着 見ても つまらないでしょう  
しかも もう パンスト 汚すなんて!
なんて 聞き出したら
 
彼 パンティストッキング 手触り ツルリして 気持ちいいですし ビキニ あんな小さな細い下着 履かれているので 興奮してしまって、と言うし
キャミソもブラジャーもセクシー 手触り よくて 興奮して、と言われました、なんだか うれしい私が 存在してました。
パンストに液を出されて なんだか悪い気がしません
 
スカアアートの下から弄られている私も ムラムラして 気持ちいいパンスト 内腿 撫でられる快感パンスト
キャミソもブラも弄られて けっこう楽しい い 出来事でした。
 
この夜は、これで終えましたけど、こんな出来事があったので
 
一度では すみません、お互いに
 
数日後です、なんとなく二人きりになる ように、お互いにです、無理に残業なんかして
 
二人きりになりました、同僚は まず気づきません 二人以外は帰り、ワンピースの私、帰る前、ドアの内側です
 
やっぱり抱きしめられて、キッス 唇に唇
こんどは二度目で、頭が真っ白になりません
ワンピースの後ろ 下から 手を入れられても、あわてません
いやらしいこと されるの、二度目ですし、スリップ パンストを撫でられる お尻 内腿、恥ずかしいけど 楽しい気持ちいいいわあ
 
でも言葉では 当然、やめてえ いやらしいこと いや やめてぇ
 
二度目になると、ああ ワンピース の下から 股 パンスト の上から 撫でられ 擦られると
クリトリス 膀胱 ビンビンしてくるような マンコ あら 感じるわあ パンスト の上から弄られているだけなのに、楽しいわ
後ろ向きになって、拒むふり、彼、後ろからも、私のワンピース 前に手を回してきて パンスト 股 包むように弄るし
いや ああいや
 
パパンスト 下にまで手を滑らせてきて、ああ ビキニ ああ 弄られて、よかったわ ランジェリー ビキニ 触られて なんだか うれしい
 
そそれが、彼、今度は 後ろから 弄っているまま、なんと
ワンピースの下から ペニスを入れてきて、あああ
スリップとパンスト お尻辺りに ネッチャリと液を出してきてしまった。
 
やっぱり5分ほどでした、彼 下着 好きなようで、でも 私のような 年上 
下着に興奮するなんて、ちょっと うれしい マンコ やらせても いいかしら、とか思うし
っていうのかしら、マンコ 襲われたくなってしまいました。
 
まず、とにかく、男性との肉体関係も、イイクしたことのない、私
 
ネットでローターを買ってしまいました
 
ローションとクリームも初めての女性は 股にぬって
ビキニの上から当ててみましょう、なんて書いてあったので
 
深夜、ブラジャーに黒レザースカアート姿で、黒シースルー ビキニの上からローターを当てて ブルブル
黒レザースカート履いたまま ビキニは膝まで下げて いよいよ 初体験です
横向きになって、思ったより ススッポリとローターが吸い込まれて ああ
 
そして、スイッチ オンした、ブルブル ああ マンコ 気持ちいいい 振動する恥骨 あああ
深夜 一人でブラジャーにレザスカートにビキニを膝まで下ろして マンコを刺激です
 
イイクできなくて、下向きになって、レザースカートの後ろから マンコにローターを入れて ブルブル
 
お尻を突き上げて お尻 レザスカートを回し マンコ ブルブル
10分したかしら、イイクは できません
でも、湿って マンコ やらせたくなって いる 私
今度こそ、彼に マンコ やらせる 方法 考えた。
 
その前に 何度もローターで イイクする方法 私も 考えないと。
 
彼、なぜ、いきなり私に 興味、と聞いたら
 
私が、旅行で 温泉まんじゅうを おみやげで買ってきたのを
どうも、噂で 彼と行ったらしい、と耳にしたようで
嫉妬ですね、でも、でも、彼に尋ねられたので、 ハッキリ
一緒に温泉に行った彼とは 別れたわ、なんて いかにも もてて ふったように言う私
 
そして、彼に ・これ いらなくなったから あげるわあ・と手渡ししたら、喜ぶ 喜ぶわ。
あげたのは、コンドーム すきんです
 
私も、一人で 練習してました
彼にスカアアートの下から パンスト 弄られる 撫でられる妄想し
ブラウス ボタンを外され ブラ弄られる 妄想
パンストとビキニを強引に下ろされて ママンコ やられる練習 妄想もしました。
 
彼、手渡しされている コンドーム いつ どうするのかしらああ。
私 男性 まだ経験ないし、驚かないように 痛がらないように ああ って声を出す 練習したし
ただ違うのはローターと本物ペニスなのね、硬さも太さも違うし。
 
ED インポの男性と温泉なんか行かずに、彼と行ったら
ホテルで、パジャマ姿 やられたのに。
 
だって職場では、立ちながらだし、どうやっても、立ちながらでは 入らないし、椅子に座ってするしかないみたい。
 
ローターを初めてする オナニ女性、パンストの上からすると
破けます、私 初め、レザーススカアートの下からパンストの上から ブブブルしたら破けました。
と、立ち上がって マンコにローターを入れて 歩くと、あん 噴き出ます、レザスカアアートの内側で噴き出ました。
 
自分の姿、鏡を見たら、スケベ 女、エロ女でした
膝立ちでブラジャーに黒れざースカートにビキニが膝に下がり、レザースカアートの下からローターを入れて マンコ ブルブル
白ブラの上に重なった髪を振り乱して、鏡の映っている女 スケベ エロでした。
ローターを終えた 後、股がスウウして なんだか股 筋肉が ほぐれる感覚だったり
でも、やりたくなっている快感 欲求が出てきますね。
 
女性のみなさんは、抱かれても いいわ、っていう男性に襲われたとき
スッカアートの下から手を入れられて 弄られる パンスト、・あいや・とか言いますか
それとも、・気持ちいいいい・とかですか。
ペニスを初めて挿入されたとき ヒヒイとか声を出しちゃうのんですか。

ヤバすぎる姉

「マンコってどんな味と匂いなんだろ…」
姉の近くでボソッと呟いてみた。
「気になるならお姉ちゃんの舐めてみる?」
それが普通の事みたいに言ってきた。
「確かめさせてくれるの?本当にやっちゃうよ?」
「ここじゃ危ないから部屋で待ってて」
今はリビングに二人した居ないけど、いつ親が現れるかわからないので部屋に移動するよう言われた。
揶揄われてるだけかもしれないけど、自分の部屋で待つ事にした。
少し遅れて姉が本当に部屋に来た。
「お待たせ、汚れてないかと臭くないかチェックしてきたから遅くなっちゃった」
「本当に確かめさせてくれるんだ…」
「気になるんでしょ?好きにしていいよ」
パサッとロングスカートを床に落として下着も脱ぎ僕のベッドに寝転ぶ。
「弟にマンコ見せるのドキドキする…お姉ちゃんのマンコよく見て舐めて確かめて」
膝を立てて股の間に入れた手でマンコ隠してたけど、僕がマンコ見れる位置に座るとパカッと脚を開いて手を退かしてくれた。
生のマンコを初めて見たけどめちゃくちゃエロい形してる。
ヒク…ヒク…とゆっくり収縮してトロッとした汁が出てきた。
「もしかして興奮してる?」
「だって…すっごく見てくるし今から舐めるんでしょ?弟にマンコ舐めさせちゃうんだから興奮するよ」
「いっぱい汁が出てくるね、シーツに垂れる前に舐めちゃうね」
顔を近づけて舐めようと舌を出した。
鼻と口からいやらしい匂いが僕の肺に入ってきて満たされる。
お尻の穴にまで汁が到達しようとしてるので、そこから上に舐め上げた。
「んん!!」
ビクン!と姉の腰が反り返った。
「エッチな匂いと味ってこれの事か…確かにエッチだ…」
「やだ…すっごく気持ち良い…もっと舐めて…」
姉も喜んでるようなのでいっぱい舐める。
舐めれば舐めただけ汁も増える。
味と匂いの確認以外の事をしたら怒られるかな?と思いつつマンコに指を入れてみた。
「はうっ!」
「感触も確かめさせてもらうね」
「ああん!気持ち良いよぉ!」
「指一本しか入れてないのにすごい締め付けてくるよ」
指を中で動かしながら尿道口やクリトリスを舐めた。
「それダメぇ!イッちゃう!お姉ちゃんイッちゃうぅ!」
ダメと言いながら僕の頭を上からマンコに押さえつけて太ももで挟みながらイッてくれた。
「もごもご…ぷはっ!気持ち良かった?マンコって味も匂いも感触もすっごくエロくて興奮するね、チンコ入れたくなっちゃうよ」
「あはぁ…お姉ちゃんとSEXしちゃう?お姉ちゃんもマンコにチンポ入れて欲しくなっちゃった」
「SEXもしていいの?やった!」
すぐにパンツまで脱いでマンコに入れた。
やっぱり中は狭かったけど問題無く入って締め付けられる。
「んほぉ…これがSEX…マンコにチンコ入れるの気持ち良いー」
「入れただけじゃSEXとは言わないよぉ…早く動いて…」
姉に促されて腰を振った。
「何これ!動くともっと気持ち良い!腰止まらない!」
徐々にペースが上がっていって全力の腰振りになってた。
「あっ!あっ!ああっ!すごい!すごいの!気持ち良い!イク!またイク!」
「僕もイキそう!」
「そのまま一緒に!お姉ちゃんと一緒に!」
ギュッと抱きつかれて抜かずにイッた。
「中でイク気持ち良さもちゃんと確かめられた?」
「確かめさせてもらったよ…すっごい気持ち良かった」
「あとは赤ちゃん出来るから確かめるだけだね」
最後に爆弾落とされた気分…

やばい!見ちゃいけないものを見ちゃった!

今日の昼俺はキッチンの入り口に立って、料理してる母さんを何気なく見てた。
いつも俺らの飯作ってくれてありがたいな~なんて思ってたんだ。
母さんが冷蔵庫から人参とキュウリを出すまでは・・・。
野菜を手にした母さんは、じっと人参とキュウリを見つめた後、あたりをキョロキョロと窺った後でおもむろにスカートを捲ってパンツを脱ぎだした。
そして足を開いて改めて人参とキュウリを手に持ち、ニンジンをマンコにキュウリをアナルに挿入した。
40近い歳とは思えないほど可愛らしくてエロい声を出しながら激しく野菜を出し入れする。
しばらくして背中を仰け反らせたと思ったら、溜息を吐きながら人参とキュウリを抜いた。
そしてまな板の上に野菜を置いてパンツを穿き、愛液と腸液塗れだろう野菜を切りだす。
細かく切った野菜とマヨネーズを混ぜて皿に盛り、何食わぬ顔でテーブルに置いた。
そして料理が完成し、大きな声で「ご飯できたよ~!」と叫んだ。
もしかして、今までも同じように食材をマンコやアナルに入れてから調理してたのかと思うと・・・。
今日の昼飯はいつもより美味しく感じました。
まさに母の味でした!

やっとできた妻のママ友はビッチだった

妻とは学生の時からの付き合いで、妻が卒業と同時に結婚した。
妻は内気で大人しく、社会人経験もないため友達が少なく、休みの日も2人で家の中で過ごすことが多かった。
そんな妻だったが、子供が保育園に入り、やっと数人のママ友ができ喜んでいた。
子供が保育園に行っている間にランチをしたり、ショッピングに行ったり楽しく過ごしているようで俺も喜んでいた。
数ヶ月過ぎた頃、パーティーをやるので参加して欲しいとの誘いを受けて妻は喜んで出かけて行った。
いつものママ友3人と誘ってくれた友達の知り合いの男性数人のこぢんまりしたパーティーとのことだった。
酒は一応飲むがあまり強くない妻にはアルコールはほどほどにして、遅くならないようにと言いつけて送り出した。
夜1時くらいに帰宅した妻は少し酔ったような感じで、疲れたとすぐに寝てしまった。
久しぶりのアルコールと気遣いて疲れているのだろうと俺は特に気にはしなかった。
2週間ほど過ぎた頃に妻はまたママ友と食事に行くとのことで夜に出かけた。
その日は帰りが遅く、3時くらいに帰ってきてすぐにシャワーを浴びて寝てしまった。
流石に不審に思った俺は脱衣所に脱ぎ捨てられた妻の下着をチェックした。
普段は白やベージュ、薄いピンクくらいしか履かないのに、脱ぎ捨てられていたパンティは見たこともないような紫色のTバック。
ショックを受けた俺は寝ている妻を起こし、パジャマを脱がしパンティを剥ぎ取ると毛がなくツルツルのパイパン。
頭に血が昇った俺は、妻を厳しく問い詰めた。
明らかな証拠があるので、妻は言い逃れすることはできずに正直に話を始めた。
気楽なパーティーと思い参加したが、やって来た男性は若い子が5人でびっくりした。
後で聞いたが、リーダー格のママ友のパート先の同僚で、ラグビー部の大学生だった。
しばらくワイワイと楽しく話をしながら飲んだり食べたりしていたが、全員がほろ酔いになった頃には怪しい雰囲気に。
横を見るとリーダー格のママ友が2人の男に挟まれて胸を揉まれたり、スカートの中に手を突っ込まれている。しかし、嫌がる様子はなく、むしろ喜んでいる様子。
男達は更にエスカレートし、ママ友の服を剥ぎ取り全裸にして乳首やオマンコを舐めたりし始めた。
ママ友は嬌声をあげ、感じているようで、男達のズボンのファスナーを下げチンポを引きずりだしフェラを始めた。
見たこともない巨大な2本のチンポを交互に奥まで咥えていた。
男達もこの激しいフェラに感じてきたのか、堪らない様子でチンポをママ友のマンコに挿入し高速で突いて中に放出した。
これをきっかけに他の男達も次々に女性を押し倒して犯し始めた。
自分はあまりにもショッキングな状況に隅の方で震えていたが、周りでは女達が股を大きく開かれて突かれている。
気楽なホームパーティーと聞いていたが、なんのことはないヤリコンだったのだ。
それぞれの女に一回ずつ中出しした男達が妻に迫ってくる。
妻は激しく抵抗したが、5人の男達に押さえ込まれて服を脱がされ、ちょっとオマンコを舐めただけでチンポを差し込まれた。
ほとんど濡れていなく、俺のチンポしか知らない妻のオマンコだったが、若く巨大なチンポは前のママ友に中出ししたばかりで精子でヌルヌルだったのですぐに奥まですっぽり収まった。
最初の男が高速でピストンして中に出すと、次の男が挿入し中に出す。3人目に中出しされた頃に意識が飛んだが、5人全員にやられた後、意識がはっきりしてくると、周りを取り囲んだママ友達がゲラゲラ笑っていた。
「○○さんは真面目そうな雰囲気だけど、かなりの好きものみたいね。大声を出しながら相当感じていたみたい」
「いやらしいオマンコからいっぱい精子を吐き出すんだから」
恥ずかしさと悔しさで涙が止まらなかったが、若い男達の性欲は一回や二回出しただけで満足する訳がなく、その後もママ友達全員は並べられて数えられないくらい犯された。
オマンコも口の中も精子で溢れていた。
やっとお開きになったが、リーダーのママ友が
「○○さん、今日の様子はしっかり録画したから、旦那さんに見られたくなかったら次回も参加してね」と脅してきた。
仕方なく今日2回目のパーティーに参加したが、いやらしいランジェリーに着替えさせられて、オマンコを舐めやすいようにとマン毛を剃られたとのこと。
俺は激しいショックを受けたが、その場合が頭をよぎり、興奮が収まらず泣いて謝る妻を全裸にすると、男達に輪姦されたオマンコを何回も何回も激しく突いて中に出した。
もう二度と参加しないと妻は誓ったが、俺はいまいち信じることが出来ず、これこそどうするか考えている。

やってもよいんだ

職場に、子のない既婚者女性と一緒に働いていて、普通
 
普通でないのが、気になっている関係
 
 二人きりの残業の夜
既婚者女性と二人きり
 
朝から夜まで動いたり デスクワークで、既婚者女性、彼女
 
足腰が疲れた 腰がジンジン 足が パンパン
 
彼女から、ねぇ 少し もんで 押して、と言ってこられ
 
三人掛けソファーがあり、ヒールを脱がれて 下向きに寝られ
 
腰を押すにも指が痛くなるし、肘で押したり
 
ピンク色ブラウスにピンク色スカートの彼女
 
細いスタイルで、腰は細いし、足も細い
 
既婚者女性、彼女、46歳、自分は独身 31歳
 
スカートのウエスト部分が ちょっと硬く って言うと、彼女から スカート 腰ホックを外されファスナーも少し下げられた
 
「あぁ 気持ちいい もっと 強く いいいわあああ」
 
スカートの上から 左右の お尻を もんだり 押したり、小さな お尻が色っぽくて
 
少し下げられたスカートの腰ファスナーを、さらに下げさせてもらって、下まで下げて
ツルツッルイした スリップ 手触り ツルッツル
細い腰、小さな お尻を ファスナーが下がったスカート内 ツルッツルとスリップ下着を触りながら もんだり 押したり
 
「ああぁ 気持ちいいわ 最高」
 
太ももの裏、押したり もんだり
 
膝丈スカートの下から手を滑らせ、細い太ももパンストの手触り スベスベリ
 
「あぁ そっこ ああぁ そそこよぉ ああ 気持ちいい お尻の付け根 あああ」
 
お尻と太もも 足の付け根をスカート内のパンストの上から もんだり 摩ったり 
 
スカート内で触れる スリップ、股間パンストはツルッツルリ
 
彼女から
「スカート 脱がしても 脱がされても 大丈夫よぉ パンスト 履いているから」
 
言っていることが わかりにくいけど、ソファーに下向きで寝ている彼女のスカートを脱がすと
 
ピンク色スリップにパンスト姿の彼女 人妻なのに 人妻だし
 
「私の下半身 気になる 気になっているかしら そんなこと ないかしらね」
 
下向きの彼女の お尻 股間を撫で、お尻のツルッツルリしたスリップに頬擦りしたら
 
「ああ いやらしい ちょっと いやらしいわあ そんなこと したら ああ 感じちゃうでしょう ああ」
 
やはり まずいこと してしまった、お尻のツルツル スリップの頬擦りを やめたら
 
「うん 満足したりして 私の 下着に もしかして 興味 あるんだ あら いやらしいわあ」
 
スリップの下から覗くと パンストは透明感 ピンク色パンティは お尻 半分しかないし
ピッチピッチ パンスト縫い目は お尻の 割れ目に食い込んでいるように ピチピチだし
 
指で擦ったら
「あぁ そそこ あぁ だめぇ ああ 大事な 感部 ああぁ 感じてしまうわあ だめぇ」
 
パンスト内に手を滑らせ、パンティに触れ ツルツル 下着 履いちゃって しかも透けて 人妻なのに 色っぽい下着 履いている
 
「あ こんなこと ああぁ されたことないわ 主人にだって ああぁ パンスト内に手を入れられたことないのに ああ」
 
パンストを太もものほうに下ろし ピンク色パンティ お尻の割れ目が見える 透ける ビキニツルリしてテラテラ 
 
「ああぁ だめぇ いけないわあ パパンティ 内 ああ いけないわあ だめぇ あああ」
 
何を言われても、逃げないし ソファーは狭いし下向きの 彼女のパンティ内を お尻のほうから手を入れ
 
「ああぁ だめぇ 指 ああ 入れたら だめぇ あああ 指  いけないわあ」
 
さすがにソファーに細い彼女が寝ていると、上で跨ぐほど余裕はないソファーの狭さ
 
彼女の真上に重なるしかなくて、ピンク色ビキニ パンティも太ももに下ろし
恥骨の前を撫でると ツルリ 脱毛している股
ピンク色スリップの下から 完全勃起してしまった太くなってしまった 物を入れようとしたり
 
「あぁ だめぇ 入りそうだわあ いや だめぇ あああ 入れないで」
 
小さな お尻を 左右に動かしたり 腰を動かしたり
柔らかい 小さな フニャフニャした お尻 セクシー
 
普段から笑ったり 楽しい話で興奮すると 息を吸い込むように呼吸をしている彼女
なんだか、呼吸が はぁひい ハァヒイ しているのが 色っぽい
下着の下げたスリップの下から、入った
 
「ああぁ 入っている ああぁ 入っちゃったわあ だめぇ ああ 入っている あわあぁ」
 
さらに呼吸が いやらしいエロ声に聞こえてくるし 息も大きくb吸い込んだり し ハアヒイイ
真上に重なりながら お尻をグイグイ
 
「ああ だめぇ 深く 深く ああぁ いけないわあ 入っている 深く 入れないで あああぁ」
 
下向きで頭を上げ髪を振り乱すように、なんだか歓喜するような 嫌がるような 大きな声を出すから 驚いて 抜いたら
 
「こんなに深く入れられた経験ないわあ 膣 が驚いたわあ 限界だわあ」
 
でも、下向きのままの彼女、下着が太ももに下がったままのスリップ下半身で、 柔らかな お尻が見えるし
 
ツルツルツルとスリップの上から お尻を撫で 手触り 色っぽい
 
「抜かれたから助かったわ 危なかったわ 逝きそうになってしまったわあ」
 
え 逝きそうになってしまいましたか え そうなんだ 歓喜するような大きな声を出されたので 驚きました
 
「そう 歓喜している声だった 深く入れるから ほら 子宮に触れた感触 初めてで 腰骨から脳天まで響いたわあ」
 
痛かったですか
 
「主人にも 深く入れられたことないのよ 大きさが違うわあ 膣だって驚いたわあ まさか子宮まで触れるほど 入るなんて 驚いたわあ」
 
辛そうな声 息を吸い込む アアァヒイ ヒイ アハヒイ
 
もう一度だけ、と言って バックからピストン
スリップはツルツル 彼女は 喜びの声のような あああ ヒイイイ
速い息を吸い込む 辛そうな声も色っぽい
 
「あぁ だめぇ あああ だめ あああ イイイイ」
 
上向きにして、下がった下着のテラテラ スリップはツルツルの人妻下半身
上に重なり、ブラウス ボタンを外し スリップ ブラジャー胸を弄り
「ああぁ だめぇ ああ ヒヒイイ」
 
「入っちゃっているわあ だめ あああ ヒヒイ だめぇ あああ」
 
マンコ 膣に入れたままクリトリスを指で弄ったりしたら
「ああ ヒ 逝く だめぇ ああ 逝っちゃった わあぁ あああ ヒヒイ」
 
色っぽい声と顔
彼女の細い肉体 入れたまま 液が ビシュシュ と 出てしまった。
 
「おぉ ヒイ あああ」
大きな喜びの 辛そうな大きな声を出すから こっちが驚いて
 
抜いて 見ると
まずい パンスト ビキニが太ももに下がった 乱れたピンク色スリップ
人妻の彼女の股が マンコが ベッチャリ 光っちゃって まずい
液を出してしまった 自分の犯罪を見ると まずい
 
2度目の出演でした、 AV
 
前回は、23歳の女性とのAVを撮影しましたが
大柄でポッチャリでタイプでもなかったし、あまり興奮もなく、初めてだったし
 
でも2度目、46歳の女性
小柄で 細くて セクシーで色っぽくて
演技指導されても、興奮してばかりで、下着も手触りが色っぽいし
顔も声も悶えているのが 烈しくて、液を出てしまいそうなのを我慢し
演出さんから、まだまだ と言われたけど、精子 出ちゃった。、彼女のマンコ内に
 
彼女の連絡先、前に出演した彼女とも連絡先は 互いに教えない契約
違犯すると、ばいと ギャラを返却するように書かれていた。
 
彼女は、続きの撮影が 後日もあり、企画社の別荘で
旦那役の男性と、なにかするようなことを言っていて嫉妬してしまった。
 
彼女は、3年前から高額バイトだったらしくて出演してて
年に2.3本らしくて、彼女の出ている
「淫乱人妻シリーズ」を 自分のギャラで全部、7品 買ってしまった。
旦那役は50歳前後で、全品すべて出ていなく
室内で彼女がネクリジェでベッドでオナニしている場面で
旦那に おねだりしちゃって、いやらしく 弄っている 抱いちゃって 入れちゃって
ああ している彼女、嫉妬してしまう
すごかったのは、20歳代の男性 二人に 彼女が遊ばれている 作品
畳の部屋で一人の男は 胸 オッパイが 好き とかで 弄っちゃって
ブラジャー弄ったり 取ってしまって吸うし
もう人りの男は お尻 股間と言いながら パンティ 弄って脱がすし
彼女、二人の男性から一緒に攻められ弄られていると
かなり嫌がっている雰囲気でブラジャーとパンティに顔を付けられて とっても嫌がっている顔で恥ずかしがっているし
小さな胸だけど、谷間ブラ 色っぽい、握られるし
透けるパンティ 弄られていると 嫉妬しまう
裸 ヌードにさせられ 二人の男が交代で
押さえ込んで彼女を あああ させちゃって、彼女 裸になると骨が浮き出て
それも色っぽい。
一人の男は頭のほうからオッパイ吸うし
もう一人の男は彼女の足を広げて股に口を付けてしまうし
かなり嫌がっている彼女、オマンコにキッスされちゃって 吸われているようだし あああ
指をマンコに入れてしまうし
骨が浮き出た骨盤 恥骨も色っぽいのに、一人の男 スキンは付けているけど入れるし
もう一人の男は 両腕を押さえて、オッパイに顔を付けて吸うし
同時に二人の男にやられていて 嫌がっていそうな彼女ったら
ああ 逝っちゃった ああ 逝く なんて大きな歓喜声 出すし
スキンに出した男、若いのに、46歳の彼女としちゃうし
オッパイ吸っていた男、交代して、スキン付けて入れると
彼女、かなり顔を左右に髪を振り乱し ああ だめ ああ だめ って言っているのに
彼女だって46歳だし続けてされたら嫌がっているようだし
若い二人の男に押さえつけられ、されるがままで抵抗もできず、マンコをやられちゃっても
顔を右に左に動かし 「だめ ああああ だめ 逝っちゃう ああ」
見ていたら、シコシコしてて、液は出てしまうし
すごい歓喜声 出しちゃうし 顔も 辛そう
 
ビデオ 見ているだけで、マスターベーションになっちゃって、思い出すし、一人で液を部屋で出してしまうし
 
あまりにも、AV企画社に、お願いしてたら
きました、彼女との出演
 
今度こそ、液が すぐに出ないように我慢して、彼女のほうが 耐え切れないほど、悶えさせてみたい。
 
演技で、彼女が
「ああ 逝っちゃった あああ 逝く」と声を出されると
さてさて、耐え切れるか自分。
 
初めの一本目は、若い女性で初対面は年下だし、と思ったけど
緊張もしてたし、彼女の下着にも肉体 ぜんぜん興奮できなくて、コンドームも付けていたからか。
 
二本目、顔見世 打ち合わせで、46歳の女性と初めて顔を合わせ
かなり年上だし、中年だし、と思ったけど
撮影の当日、彼女のメイク化粧 色っぽい
打ち合わせ 顔見世で初めて出会った雰囲気と ぜんぜん違うし
 
スカート内を弄るシーン
 
パンストもスカートも下げるシーン
スリップ内から透けるビキニを下げるシーン
バックから生で マンコにペニス 突っ込んで、と演出さんから言われ
 
46歳の女性のマンコ 初体験、これが まるで唇に包まれているような快感 感触
しかもツルツルリしたスリップ下半身のままの 彼女の 悶え声
 
狭いソファーの上で 上向きにして、上に重なり ああ なんて声を出すし
 
彼女は歓喜のような大きな声で悶えるし
演出さんから、まだまだと言われたけど ビシュとマンコ内に乱射してしまうし
 
次回は、今から、どんなシーンを、どんな脚本なのか楽しみ
淫乱人妻シリーズで、同じ職場男として使ってくれるようなので、何度か共演させてもらいたい
上手に演技し、液も出ないように我慢し、彼女を興奮させないと。
 
モザイクは、安いけど、ボカシは倍の値段
さらに、生 ボカシ モザイク無し、高い値段
 
一番 売れているのは、淫乱人妻シリーズでは ボカシ モザイク無し
46歳でも、彼女のマンコがバッチリ見えているのです。

モロ見え卒業式

この春、高★を卒業したょ。
★校時代はみんなで学校内で自分とこの高★の女のパンツ撮ったり、先生のパンツ撮ったり、
外で店の中や電車で小★生、中★生、高★生、大★生とかほかの学校の女のパンツ撮ってたょ。
卒業式もパンツ撮ったょ。女の後ろから撮ったり、女を囲んでみんなで写真撮って、
そのときに女を前のセンターにしてしゃがませて、女の隣や後ろに俺達がしゃがんだり立ったりして
写真を撮って、そのときに女の前にパンチラガードでバッグとか置いてパンツ見えないように
するんだけど、女の隣のヤツは女に抱きついたり、肩組んだりして女にくっついて、
こっそりビデオカメラやデジカメを女とバッグの間に入れて前から撮ったり、女の後ろのヤツは
スカートめくってパンツ撮ったょ。最後に女を後ろにひっぱってひっくりかえって、俺達の前で
写真撮ってるほうにおっぴろげ~パンツを見せて撮ったょ。そしてダッシュで逃走。
前から後ろからモロ見えパンツ撮られて最後にまわりのみんなにおっぴろげ~パンツ見られた
女15人!あと、みんなで女を胴上げして女を触りながらパンツ見たり、撮ったりしたょ。
触られてパンツモロ見えで女は悲鳴しかあげられない!まわりの男は超喜んでたょ。
みんなスマホで撮ってたょ。胴上げも撮ったょ。先生にも胴上げやってモロ見えにしたょ。
胴上げで撮られた女7人!最後だからやりたい放題だったょ。
撮った女のパンツはモロ見えだったょ。

モテる友達がくれた最高のオカズ

もう20年位前の話ですが、俺が高校2年生の時、仲の良い友人(A)がいました。
Aはモテルタイプで、友達以上恋人未満の女友達が何人か居ました。
勿論その頃はヤリたくてヤリたくての日々で、勉強や部活より毎日の様にオナニーが日課でした。

学校に行く前、寝る前はかかさず。
童貞ではなかったですが、高校生だとヤリたいさかりで健全ですよね。

そんな彼女が居ない俺に友人Aがある日、「オナニーばっかりしてるとオカズに困るやろ、オカズプレゼントしたるから今日、俺の家こいやぁー」と言うので行きました。

Aの家に行く途中、色々と想像膨らましてました。
どんなエロ本やろか?どんなエロビデやろか?とか、ニヤけてなりませんでした。

Aの部屋に入ると・・・。

A「まぁ押し入れに入れや!ここと、ここに穴2つあるから、押し入れからその穴覗いとけ」
押入れなのに布団は寝そべられる様に敷き布団だけが敷いてありました。
後で思うと、Aの心遣いがありがたかった(笑)

早速押し入れに入ると・・・。

A「ええか?何が起きても声出したり物音立てるなよ」

音楽がかけられて少し話し声が聞きづらくなり・・・。
(これもAの心使いと後で分かりました)

そうこうしてるうち20分~30分が経った頃に玄関のチャイムが鳴り、「絶対気付かれるなよ」と言葉を吐き捨てて玄関まで行き、ほどなく部屋に入って来たのは、隣のクラスのK子でした。

その時点で今から起こる事が想像でき、想像すればするほどオチンチンが大きくなるのが自分でも分かりました。
雑談など下らない話をAとK子がしてるうちに、AがK子の肩に手を回してキスしようとすると・・・。

K子「待って、一服するから」

そう言って、タバコを吸い出しました。

(普段真面目な印象のK子が・・・人は見掛けによらないなぁ)と思いなが押入れの中から見てました。
タバコを吸ってる間に、Aは制服のブラウスのボタンを外し始め・・・。
(それも押入れから真っ正面に見える様に)

(Aは何と良い奴や)と思いました。

ブラウスのボタンが全部外し終わる頃にはK子もタバコを吸い終わってました。
ブラウスを脱がすと白のブラで被われた推定Cカップのおっぱい現れ、それをK子の後ろに回ってモミモミしてるではありませんか。
勿論、下はスカートで体操座りのような感じで座り、ミニの制服のスカートから白のパンツも丸見え。

(早く早く事が始まれ)とドキドキしなが見てました。

Aがブラを外すと可愛いお碗型のおっぱいが窮屈さから解放されたようにブルンと、可愛い薄ピンク色のチクビが飛び出してきました。
生おっぱいを見るのも1年ぶりぐらいです。

スカートも脱がせてパンツ1枚になったK子の足を広げさせ、後ろからおっぱいモミモミしながら、もう片方の手でパンツの上からオマンコを撫で回してました。
その時点で俺は自分のオチンチンしごきながら見てました。

その時、K子が「何か今日違う。こんな格好でするの初めてやん」と言うと、Aが「たまには趣向を変えて」と軽く流しました(笑)

そうこうしてるうちAも裸になり、ベッドに立って、「しゃぶって」と言うとK子はしゃぶり始めました。
押入れから横向きに見えるような体勢にしてくれ、K子のしゃぶっている姿を見ながら俺は1度目の射精してしまいました。

同じくらいにAもK子の口で果ててしまい、何とK子はそのままゴックンと精液を飲み込んだかと思うと、Aのオチンチンを舐めて綺麗にしてあげてる光景を見て、また俺の射精したてのオチンチンがむくむくと大きくなりました。

少し雑談しながら休憩をし終わったと思うと、K子が今度は自分でパンツを脱いで、「今度は私の舐めてよ」とAにおねだりし始めて・・・。
(学校で見るK子と別人の様に思いました)

あ~女は怖い、こんな裏表あるのかと・・・高校生の時はこのギャップは衝撃的でした。
かなりやってると女もメスになるんだろうなと後で思いました。

お待ちかねのK子のアソコがご開帳。
これもまた押入れ方向に丸見えに。
ありがたいありがたいと思いました。
すると・・・。

A「オナニーが見たいからオナニーして」

K子「したことが無いから」

A「いいから、その体勢で自分で触って。気持ちいいとこ触ればいいから」

K子はしぶしぶ触りだしましたが・・・。

K子「気持ちよくない!自分で触っても!何で今日はこうなん??」

A「たまには違うことしたいから」

Aは今度はバイブを持ってきて、濡れ濡れのK子のアソコにあてがい、ズブリと突き刺しました。
Aが少しの間出し入れし始め、K子も満更でなくなったとこで、K子に手渡し。
なんとK子は自分で出し入れしながら喘ぎ声が段々大きくなり、身体をピクピクとさせてイッたように見えました。
もうその時の俺は2回目の射精が終わり、荒い息を押さえるのに必死でした!

少しそのままの状態で、しばらくしてからまた雑談が始まりました。
すると今度はAがK子の身体を今度は触ったり舐めたりし始め、アソコを集中的に舐めてると・・・。

K子「我慢できないから」

A「何が我慢できないの?」

Aが悪戯な質問をすると・・・。

K子「入れてよ」

A「何を?どこに?」

K子「わかってるくせに」

A「ちゃんと言わないとこのままで帰る」

K子は泣きそうな声で・・・。

K子「私のオマンコにAのオチンチン入れて」

A「最初からそう言えばいいのに」

そう言いながら、バックの体勢で(顔は押入れ方向で後ろから)、Aが腰を振り始めました。
K子のよがる顔を見てると、俺もK子とやってるような気分になり、3回目の射精。

人が目の前でセックスするの見たのはあれが初めてでしたが、あれから3人くらいの女の子をAが呼んでオカズをくれました。
だから高校生活でAのお陰でオカズには困りませんでした。

Aも「お前に見られながらのセックスは、また違う感じで興奮する」と言ってました。

でも、俺はと言うと高校生活で彼女は出来ませんでした。

Aので満足してたのも、情けないですね俺・・・。

モデルをやってくれた従業員に薬を盛ってカメラを設置中だしレイプ

私は自宅でIT関連の仕事をしています。


仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。


募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。


面接の際には、やはり「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」と思い、


そういう観点から選考を進め、まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。


3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「恭子さん」と言う30歳の主婦に


仕事を手伝ってもらうことにしました。


最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、


全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。


特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になりました。


しかしその時に丁度よい写真がなく、「プロのモデルさんを頼まないといけないな」


と思っていたところ、彼女が「私でできることなら協力しますけど・・」といってくれたのです。


別にH系の撮影ではありませんが、それらしい服を用意して無事に撮影することができました。


その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。


「ちょっと着替えてきますね」といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。


その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、


たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。


ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。


一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。それからスカートを下ろしていくと、


無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。


ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。


ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。


もちろんその場は「見て見ないふり」をしていましたが・・・。


そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。


こうして私が彼女のことを「性的な対象」として意識しだしてから、数日のうちにその感情は、


「彼女の全裸が見たい」「あのパンティの中に隠されている女の印を覗き見たい」


という衝動に増長していました。彼女の姿を見ていると、1日のうちに何度もその衝動に駆られるのです。


やがてその願望は、自分でも我慢ができない程強くなって来ました。


実は私は以前に、興味本位で「レイプドラッグ」として当時有名だった、ある睡眠薬を購入していました。


現在は販売中止になっていますし、名前は忘れましたが「ハルシオン」より良く効くという薬です。


買ってはみたものの、実際に使うのは「怖い」のとチャンスが無かったので、


そのまま自分の乗用車のトランクに仕舞ってありました。私は現在バツイチです。


近所のレンタルショップに行っては、エロ物ビデオやDVDばかり借りてオナニーをしている毎日でした。


「この女のオマンコが見たい」と言う衝動が日に日に増して来て、


やがて「ちょうど手元にあるこの薬を使ってみよう・・」という決断をするに至りました。


その薬は試した事が無かったので、効くかどうかさえも解らなかったのですが・・。


ある日実際に彼女の飲み物にその薬を内緒で混入してみました。(これだけでもちょっとドキドキです)


彼女に「ちょっと出かけて来ます!」と言って出かけた振りをしました。


そして愛車の中で30分程待ってから、事務所(自宅兼マンション)に電話をしました。


何回呼び出しても彼女は電話に出ません。「本当に効いたんだ!」


そう思った瞬間に愛車から飛び出すと、事務所のあるマンションに上がって行きました。


玄関ドアは施錠されていました。(彼女は一人で在室する時は、いつも鍵を掛けています)


震える指先でもどかしくドアの鍵を開けました。


「凄いっ!」彼女は完全に熟睡状態で、事務机にもたれ掛かって眠っていました。


「恭子さん!」名前を呼び体を揺すりましたが、何の反応もありません。


今度は強めに揺すりましたが、やはり無反応です。思い切って彼女のほっぺたを軽く叩いてみました。


ぐっすり寝ていて、まったく起きません。「完全に寝ている・・やったー!」凄く興奮しました。


この色白でスタイル抜群の奥さんのすべてが自由にできるのです。


「恭子さんのオマンコが見れる」と思っただけでクラクラしてきます。


彼女を抱き起こして、隣室のフローリングの床に敷いたマットの上に寝かせました。


この薬は「服用後2時間は確実に眠る」とあったので、少なくとも1時間は眼を覚ますことはありません。


早速、ブラウスのボタンを外して胸元を開いて行くと、ピンクのブラが現れて来ました。


多分Cカップはあります。オッパイの谷間が魅力的です。ブラを下にずらすと、


乳房がプルンという感じで露わになりました。乳輪が小さく上品な感じで、さらに乳首はピンク色です。


久々の豊かな乳房に感動しながら、私はゆっくりと両手で彼女の乳房を揉み上げました。


「なんて柔らかいんだ・・」柔肌の感触がなんともいえません。


次に、乳首に舌を這わせ軽く味わうと舌先でやさしく転がしました。


そして乳首に吸い付きコリコリとしたその感触を楽しみながら、彼女の反応を伺いました。


「・・・・・・」やはり彼女は眠っているだけです。


でも、呼吸のリズムに少し乱れがあるような気もします。


多分、5分近く舐めまわしていたでしょうか。寝ているのに恭子の乳首は立ってきました。


感じてるのかどうかは解りませんが、立っている乳首にさらに愛撫を加えます。


恭子の息が少し上がっているのは間違いないようです。


いよいよ「見たい!」と思っていたオマンコの方に行きます。


私がお願いして着用してもらった(恭子さんはいやな顔もせず承知してくれました)


制服代わりのミニスカートの裾を、視覚で楽しみながらずり上げて行きます。


パンティーが見えるぎりぎりで止め、太腿の肉付き具合をじっくりと堪能しました。


「もう我慢できない!」ミニスカートを腰の辺りまで捲くると、


ブラとお揃いのピンク色のパンティー(結構小さ目でセクシーショーツ?)が姿を現しました。


こうなると、もうじっくり彼女のストリップを堪能していられる精神的余裕はありません。


なんとか自分を抑えながら、パンティーの両脇に指を掛けて上の方から本当に少しずつずらして行きます。


淡い草むらが次第に現れて来ました。わりと薄い陰毛です。


さらにずり下げて行くと、待望の秘肉の合わせ目・・オマンコが現れて来ました。


「凄い、凄いぞ!」思わず私の口から言葉が出てしまいました。


さらにパンティを太腿から脹脛へとどんどんずり下げていきます。


そして右足だけ脱がして、左足の脹脛にはパンティをそのまま残しておきました。


なかなか卑猥な光景です。(全部脱がさないのが私の趣味です)ここでデジカメの登場です。


用意していた最新型(500万画素)のカメラで、次々と恭子の隠す物のない露わな肢体を撮影しました。


左右の太股を大きく割り広げて、両脚の付け根の彼女の秘肉をズームアップで撮影します。


カメラをさらに接近させて、他人には晒すはずのない彼女の割れ目周辺を、


フラッシュの光を浴びせてくっきりと撮影していきました。


今度は恭子の全身を撮影したり、顔とオマンコが一緒の画面に収まるように工夫して撮影したりしました。


こうして、デジカメで何十枚もの恭子の秘密画像を撮影しました。


次はビデオカメラの番です。三脚をセットしビデオカメラを固定しました。


恭子の下半身が、真下から少し斜めの方向から画面に収まるようにカメラをセットします。


すぐに録画開始です。ビデオはそのまま録画状態で流しておきます。


「さー、いよいよ全開でオマンコを見せてもらうぞ!」両方の太腿を持ち上げ、大きく左右に開きました。


「綺麗だ・・凄く綺麗だ」秘肉の合わせ目は完全に閉じています。


あまり遊んでいないのでしょう。小陰唇は大陰唇からわずかに覗いているだけです。


左右対称の秘肉のあわせ目の様子は、清楚な恭子の雰囲気とぴったり一致しています。


私の肩に恭子の両足を乗せ、可愛い秘肉の合わせ目の両側に両手の人差し指と中指を置き、


左右に大きく開かせてもらいました。彼女の女性器は、その秘裂の中まで私の眼前に晒されました。


すかさずデジカメでその秘密の花びらのありさまのすべてを撮影させてもらいました。


さらに、これも用意しておいたクスコを彼女の秘裂に差込みます。


嘴にゼリーをたっぷり塗りつけ、ゆっくりと差し入れます。


恭子の膣口は軽い抵抗を見せながらも、クスコを受け入れてくれました。


どうやら恭子のオマンコは、入り口は小ぶりですが奥行きは人並みにあるようです。


クスコのつまみを操作して、ゆっくりと嘴を開いていきます。


とうとう恭子は、私にその膣奥まで晒してくれたのです。


デジカメとビデオで、クスコを咥えた恭子の秘肉のすべてを記録することができました。


「綺麗だよ・・恭子!」淫靡なピンク色をした、膣肉の奥までもしっかり鑑賞させてもらいました。


そろそろ私も雄としての我慢の限界で、クリトリスに鼻先を近づけて、彼女の匂いを嗅ぎました。


「桃のボディーシャンプーの匂いだ・・たまらん!」


私は舌先を尖らせて、アナルからクリトリスまで滑らすように舐め上げました。


「う・・ん」寝ているはずなのに、クリトリスに私の舌先が当たると、恭子の腰がビクンと反応しました。


「なるほど・・・やっぱり寝てても感じるんだ・・・」


舌先が何十往復したでしょうか、確実に愛液が溢れて来たように感じます。


我慢できずに、口先でクリトリスを含んで吸いながら、さらに舌先で転がしました。


すると、恭子の下腹部の肉が波打ちをはじめたのです。


「感じてくれているんだ!」私はさらに一生懸命に舐め上げました。


膣の中に私の長い舌を差し込んで、次にクリトリスに吸い付き舐めまくります。


彼女は寝ているはずなのに、完全に息が高まっています。


「もう入れたい・・時間も無いし!」私の肉棒はギンギンに勃起しています。


恭子の秘裂は、私の唾液か彼女の愛液でかは解りませんが、すでにヌルヌルになっていました。


私の肉棒の先を恭子の割れ目の中心にあてがい、上下に擦りつけます。


「ここかな?」膣口らしき箇所をとらえると少しずつ挿入していきました。


恭子の膣肉がねっとりと絡み付きながら、私の肉棒を咥え込んでいきます。


「久々のオマンコの感覚だァ」肉棒を出し入れするたびに、彼女の肉襞が絡まって凄く気持が良いのです。


膣奥にグッと突き入れると、私の肉棒全体がたまらない快感に包み込まれました。


さらにリズムを与えてピストン運動をはじめます。恭子の膣肉がしっかり私自身を咥えてくれています。


「今、恭子とひとつになっているんだなァ」私は、望外の幸福感に包まれている自分を感じました。


眠らされて男の欲望のままにその肉棒にピストンされ、それを締めつけてくれている恭子の存在・・。


恭子の上にのしかかり、間近にその清楚で上品な横顔を眺めていると、


なんともいえない征服感と達成感を感じました。


「とうとうこの女を手に入れたんだ・・」そんな想いが私の意識を支配しています。


何も知らずに眠り続ける恭子の子宮頸部にも、私のこの想いが届くようにと、


私はさらに肉棒を無防備な彼女の膣内に大きく突き入れました。


いよいよ私の肉棒は最大限に勃起して、その硬度を増しています。


「・・そろそろいきそうだな」と思った時です。


瞬間、恭子の肉襞が肉棒を膣肉の中に引き込むように蠢きました。


秘肉の入り口から膣奥に向かって肉棒に絡み付いてくるのです。


これで「射精時は外に出す」はずの理性が吹き飛んでしまいました。


到来した射精感に耐えながら、妊娠を心配する理性に対して、


「膣奥に出したい、妊娠させてやれ」という肉欲が勝利したのです。


「中に出すぞ!」眠り込んでいる恭子に対して、自分勝手に宣告すると、


私はそれまで耐えていた堰を切らせました。私は、恭子の膣奥に向けてドクドクと射精をはじめました。


甘美に締めつけてくれる肉襞の感触に包まれながら、長い射精が続きました。


「何でこんなに出るんだ?」と言うくらい久しぶりに大量の精液が出たのです。


肉棒をゆっくり引き抜くと、恭子の秘裂から大量の精液と白濁液が流れ出してきます。


その時「まずいッ!」と気が付きましたが、もう後の祭りです。


デジカメを再び取り出し、私との行為の後の恭子の局部を撮影します。


激しい行為に恭子の小陰唇は気持ち赤みを増し、その膣口は開いているようです。


急いで外は濡れティッシュで拭き取りました。肝心のオマンコの中は、口で吸い出した後で、


指で掻き出しさらに濡れティッシュできれいに始末しました。薬効の残り時間も少ないので急ぎました。


でも、絶対彼女に気付かれないように細心の注意を払います。恭子の下着、着衣を元のように直しました。


彼女を元のように机に寝ていた格好に戻し、カメラ類を片付け部屋の中を確認してから退室します。


玄関を施錠して、静かに事務所をあとにしました。


車の中でビデオカメラやデジカメを再生して、無事撮影ができていることを確認しました。


これでオナニーしたら何回でも抜けそうです。小一時間して事務所に電話をしましたが出ません。


さらに1時間後に電話してみました。すると「・・はい○○です」と恭子が電話に出ました。


「もしもし・・」と話しだすと、まったくいつもの彼女の感じです。


でも「本当は気付いているのでは?」と思える節もあり、恐る々マンションに帰りました。


玄関の鍵を開け中に入ると「ただいま・・」と小声を掛けて部屋に上がりました。


すると「お疲れ様です!」といつもの笑顔で恭子は迎えてくれたのです。


そして「すみません、ちょっと寝てしまってました」と謝ってきました。


本当は謝るべきはこちらなのですが「少しくらいかまわないよ」と厚かましい返事をしてしまいました。


つい先程、この場所で行われた卑劣な猥褻行為には、彼女は全く気付いていないようです。


「よかったァ!」正直いってほっとしました。


「でも、何かいやらしい夢をみてしまって・・こんなことないのに」恭子が突然口を開きました。


恭子は少し恥ずかしそうにそれだけ言うと洗面所に向かいました。


私は心底「ギクリ」としましたが、咄嗟になんでもない感じで、


「いやらしい夢ってどんな?」と聞き返していました。恭子は私の方に少し顔を向けましたが、


「社長にはとても言えません、恥ずかしくて・・」というだけで、それ以上は何も言いませんでした。


眠らされていても、自分の身に「何かあった」ことは薄々感ずいているのでしょうか?


恭子は帰り際に「今日は社長の顔見るの恥ずかしかったです」などと言っていました。


きっと自分の身に起こったことを「いやらしい夢を見た」のだと思っているのでしょう。


もしかしたら、夢の中のセックスの相手が私だったりして・・。


それからの毎日ですが・・自分のデスクに座ると、私の対面に恭子がこちらを向いて座っています。


先日撮影したデジカメ画像とビデオ映像は編集して私のパソコンに転送してあります。


時折、恭子が私にすべての秘密を晒した猥褻な画像の数々、をパソコンの大画面に次々と再生しながら、


眼の前の清楚で上品な恭子本人の姿と見比べます。


この両者のギャップが私の嗜好に嵌り堪えられません。


何も知らずに私の前で働いている恭子の、胸や局部を視姦しながら、


特製の猥褻画像で彼女の肉体の秘密を再確認できる毎日を堪能しています。


事務所で仕事をしながら、実はパソコン画面で恭子との「交接シーン」を覗き込んで楽しんでいるのです。


目の前にいる恭子という女性の清楚な姿と、その隠している淫靡な肉体の秘密との落差。


私は今日も事務所の中で働く恭子の姿を目で追いながら、密かに肉棒を勃起させてしまうのです。


そして「近いうちにまた犯ってやるからな!」と自らの心に決めています。


一方で「正攻法」で恭子との距離を縮めていき「俺の女にしてしまおうかな・・」


などと思いを巡らせている毎日です。

モデルハウスのお姉さんと猿のようにエッチしまくった

うちの隣が某建築会社のモデルハウスだったんだが、そこの受付というか案内人みたいなお姉さんはかなりの美人さんだった。
ある日、俺が庭で犬の世話をしてたら隣のモデルハウスの二階の窓を開けてお姉さんが声を掛けてきた。

お姉さん「暇だったら遊びにおいでよー」

俺は何の疑いもなくモデルハウスの玄関チャイムを押し、出てきたお姉さんに中に招かれた。
中では新機能のトイレ(蓋が自動で開くだけ)とか、屋上に行く隠し階段とかを見せてもらった。
リビングで紅茶を出してもらい、しばらく話をした。

お姉さんはなんとバツイチの子持ち。
しかも若く見えるのに32歳という事を聞いた。
実はこの時、正面に座るお姉さんのミニスカートの奥の白い三角がずっと見えていて興奮した。
俺は半起ちのまま何事もないような顔をして話を続けた。

お姉さん「彼女はいるの?」

俺「いや、いないけど、欲しいなー」

すかさず、「じゃあエッチはした事ないんだ?」と聞かれてびっくりした。
ウブな俺は恥ずかしがりながらこう答えた。

俺「胸までならあるけど・・・その・・・」

お姉さん「じゃあしたことないんだ?してみたい?」

俺は猫舌ながら紅茶を一気に飲み、「・・・したいです」と答えた。

お姉さん「じゃあ、ついておいで」

そう言われ、言われるがままお姉さんの後をついて行った。
再び二階に上がると、お姉さんは奥の部屋に入った。
続いて俺も入った。
そこは寝室だったがさすがモデルハウス。
キングサイズのベッドが置いてあった。

お姉さん「寝てごらん?」

俺「え、あ、はい」

言われた通りベッドに寝転ぶ俺。

お姉さん「緊張してる?」

俺「はい・・・」

そう言うとお姉さんは俺のシャツのボタンを外し、同時にベルトを外した。
ファスナーを下ろし、パンツの中に手を入れられた。

お姉さん「あ、もう立ってるんだね?」

俺「すいません」

お姉さん「これは?気持ちいい?」

握った右手を上下に動かすお姉さん。
そして、「これ脱がせてもいい?」と言いながらパンツを下ろされた。
先走りの透明な液が光る先を、お姉さんは舌で舐め上げた。

糸を引くように唇に残る液を指で取り去り、「あそこ見たい?」と言った。

もう夢でも見ているような気分の俺は、「見たいです」と答えた。

お姉さんは妖しい笑顔のままスカートをたくしあげ、ストッキングとパンティを脱ぎ捨てた。
初めて見る“ソレ”は衝撃的なものだった。
AVのモザイクの奥ではこんな光景があるのかと単純な驚きしかなかった。

お姉さんは、「初めて見るの?」と言い、69の形になった。

AVで見た形、AVでは見られない状況が目の前にある。
とりあえず俺は舐めて見ようと思った。
陰毛に埋もれる肉ヒダのさらに奥、小さな穴に舌を伸ばした。

お姉さん「あ・・・うん・・・そこよ・・・いやらしい味がするでしょ・・・?」

俺は無我夢中で舐め続けた。

お姉さん「触ってもいいのよ・・・指・・・入れたいでしょ?・・・」

俺はその言葉と執拗に続けられたフェラの気持ち良さのあまり、ついに射精してしまった。

お姉さん「あーあ、出ちゃったね」

俺「・・・すいません・・・」

お姉さん「いいのよ。初めてだったんでしょ?」

俺「・・・はい。でも、気持ち良かった・・・」

お姉さん「じゃ、また今度続きがあるか・も・ね」

俺「・・・い、今、入れたいです・・・」
お姉さん「ダメよ、チンチンに精子ついてるでしょ?私がおばさんに見えるからって、まだまだ子供産めちゃうんだからね?」

俺「・・・」

お姉さん「なぁに?どうしてもしたいの?」

俺「・・・はい」

夢見心地のまま答える俺。

お姉さん「じゃあ綺麗にしてからだね」

唾液と精液でベトベトになっている俺のチンコを再び口に咥えるお姉さん。

お姉さん「まあ、今日はたぶん大丈夫な日だから」

そう言いながらベッドに寝転び俺の体を引き寄せた。
俺はさっき出来なかった指入れをしてみたくなり、無造作に中指を這わせてみた。
ヌルヌルの愛液が、俺の指をスムーズに受け入れる。

お姉さん「あんっ!それ、ちょっとずるいよ?あ、あんっ!」

無言のまま指ピストンを繰り返す。

お姉さん「あんっ!入れて!早くちょうだい!オチンチンちょうだい!」

俺は立ちっぱなしのチンコを握り締められ、膣の入り口に導かれた。
ヌプ、ニュルと音を立ててめり込むペニス。

お姉さん「あぁっ!そうよ!奥まで入れて・・・ね・・・」

俺は分からないながらも腰を振る。

お姉さん「あんっ、わ、私が上になってあげる・・・寝て?ね?」

“ズルッ、チュプ”

お姉さん「あん、気持ちイイ!やっ!私、こんな若い子と・・・出来るなんて・・・あん!気持ちイイ!気持ちイイ!」

俺は本当にAVの世界に入り込んだような感すら覚えた。

お姉さん「・・・イク時は教えてね?あんっ!まだ子供産めちゃうんだからね?・・・中で出したら・・・ああっ!ダメだよ?・・・」

俺「も、もう・・・出そうです!あ、あ、あっ」

お姉さん「ダメ!私もイキそうなの!もう少し・・・もう少し我慢して!」

俺は限界まで我慢した。

俺「イ、イク、もう、ダメです・・・」

ズピュ、ズピュプと音が聞こえるほど強烈な射精は、直前に膣から抜かれてお姉さんの口内で行われた。

お姉さん「・・・はあ、気持ちよかった・・・。・・・どうだった?」

俺「・・・気持ち良かったです」

お姉さん「また、いつでも遊びにおいで?」

そして俺は夏休みに入り、毎日ように通い、猿の如くセックスをした。

高校に上がる頃にそのモデルハウスは建て売り住宅として売られ、今では顔も知らない家族が住んでいる。

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