萌え体験談

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スカート

中学時代のちょっとだけエロ

なんか中学生の頃にちょっとエロいハプニングが多かった気がする。・新体操部の女子のレオタードの股間にワレメがくっきりと現れていた。・校内水泳大会で体育委員の女子がサイズの小さいスクール水着を着ていて、ハイレグになっていた。・体格の良い女子バレー部の女子のスクール水着姿を拝もうと多数の男子が注目する中、彼女は羞恥のあまり両手で股間を隠し、男子は萌えた。・女子体操部の同級生と仲良くなりレオタード姿の写真を撮影させて貰った。・清掃の時間に女子はトレパン着用が決まりだったが、面倒臭がりな子はスカートの下にブルマを穿いて清掃時にスカートだけ脱いで掃除していた。校内が上セーラー服、下ブルマの集団で溢れた。etc

中学時代のエロい話

中1の時から気にしている由紀という後輩がいるのだがとにかくエロい。塾が一緒で私服がエロい。体育着姿がエロい。制服姿がエロい。中1の春でDカップの乳は基本色ブラで私服の時はブラ紐見せ必須だった。スカートも校則違反のミニスカで可愛いしエロい女。夏休み前に2人きりになったときに由紀がフェラしてくれた。童貞だったため由紀のフェラテクで4発口内射精。しかも由紀は精飲した。由紀からは「毎日オナニーしてチンコを鍛えてください。」と言われしっかり鍛えました。しかし鍛えたのに由紀のフェラテクには勝てず敗北。その後も数回にわたり敗北の日々。
夏が終わり塾の定期テスト優秀者は別室に呼ばれるシステムが出来た。自分は1回しか呼ばれなかったが由紀は何度も呼ばれていた。たまたま最後まで残っていた日に別室に由紀が呼ばれていた。別室の隣の倉庫の鍵が開いていることに気づくと中に入ってみた。すると意図的にホワイトボードが置いてあり下から覗くと別室が丸見えの窓になっていた。自分が入った時は違うボードが置いてあったので壁みたいになっていた。別室では由紀がイケメン講師と黒人英会話講師の2人の特大チンコをフェラ中だった。そして由紀が全裸になるとイケメンの方から生挿入しSEXが開始された。その間の黒人は由紀の下着でシコる変態ぶり。イケメンが中出しすると黒人のターン。最初から激しくやる黒人。イケメンは由紀の携帯を触り、由紀が盗撮した画像をPCに転送する作業をしていた。黒人が数回中出しして終了となった。すぐに塾を出て建物の前で由紀を待った。由紀には「一緒に帰りたくて」と言う言い訳でかわしたが実際には射精寸前までいった。途中の神社のトイレでフェラしてくれた。
その3週間後にイケメンが別件で逮捕される事件が発生。由紀も警察で事情を聞かれた。由紀は部活をやめて不登校になり塾もやめた。

中学校の文化祭の後、男女で乱交

中学校の文化祭の日。終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。
その時初めてお酒も飲みました。
男子5人、女子3人。
最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、
みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。
そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、
調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、
両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。
ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。
やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。

そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。
私は同じようなことを石井にやられました。
「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら笑ってるだけだったのですが、
となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。
よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、
押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。
「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」と私は言ったのですが、
りえを押し倒した佐藤は、それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。
りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。
佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。
それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。
ゆみも「シャレにならないからやめてよ」って必死で抵抗したんですが、
大きな声を出したら誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、
結局脱がされてしまいました。
私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、結局石井に脱がされてしまいました。
そして残りの男子2人に、「おまえらは後でな。とりあえず入り口で見張ってて」と声をかけてました。

その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、ほとんど笑わず息が荒くなって
そのうち石井が私の制服のセーターを脱がせ、
それを見た佐藤がセーターを脱がせた後ブラウスのボタンを外し、
それを見た石田がスカートを脱がせ。。。と
相乗効果でだんだんエスカレートしてきました。
その間ずっと私達は抵抗しましたが、彼らはマジで力を入れてきたので、
結局されるがままになってしまいました。
でも私はその頃すでに、1人エッチ(クリトリス)をしていたので、
セックスに興味もあったし、酔っていたのですごく興奮しているのもあって、
とっくに濡れてしまっていたのです。
自分の制服のズボンを脱いでトランクスになった石井は、
勃起したチンチンを私になすりつけている時に、私が濡れているのに気づいてしまいました。
石井は私の両足を持ったまま顔をマンコに近づけ、
鼻先で割れ目のあたりを突付いてきました。
「斉藤ー。おまえ濡れてるじゃーん」とニヤニヤと話かけてきました。
その声で石田と佐藤も一層興奮した様子で、ブラジャーをはずしたり
指でわれめを触ったりしているようでした。
石井はニヤっと笑って私の両足を離しましたが、私は逃げようとはしませんでした。
その様子を見て普通にブラジャーを外してくると、
両手でおっぱいを揉みながら、乳首を左右交互にベロベロと舐めはじめました。
始めて乳首を舐められた私はすごく気持ち良くなってしまい、
「あっ… あっあっあっ… はぁ…あああっ…」
と思わず声を上げていました。石井は更に調子にのって舐めていました。
そのうちパンティーを脱がされました。そしてマンコを舐めようとして、
「ねえ、どこがクリトリス?どうすれば気持ちいいの?」と聞いてきました。
私は人差し指と中指で開き、クリトリスを指差しました。
そしたら石井はすぐにクリトリスを舐め出しました。
自分の指でクリクリするのとは全然違うくらい気持ち良かったので、
私は石井の頭を両手で押さえ、「いいっ… ああっ…!!すごい…きもちいい!!!」と
全身でよがりました。
その時となりから、コンドームが飛んできました。
石井はそれに気付き、顔を上げて「サンキュ」と言いました。
男子達は今夜、こういう展開になることをすでに期待していたらしく、
コンドームを準備してた様子でした。
それを見た私の目に、となりで自分のチンチンを片手に持ちながら、
りえに挿入しようとしている佐藤の姿が目に入りました。
「うそ、マジで入れるの?」と私は思わず言ってしまったのですが、
佐藤は迷いもせずそのままゆっくり挿入しました。官能小説ランキング

その時りえは、「あっ… あああああ……」と声を上げていました。
私と石井は思わず動きを止めてりえと佐藤を見つめました。
後から聞いた話では、実はりえは処女じゃなかったらしいのです。
5歳上のいとことすでに経験済みとのことで、挿入の快感も知っていたとのこと。
わたしもゆみもそんな話は聞いていなかったのですが、
実際私も1人Hしていることを誰にも話せなかったので、
黙っていた気持ちも理解できました。
佐藤は「あうっ… すげぇ…!! きもちいい…!!」などと言いながら、
がむしゃらに腰を振りました。
その間私と石井、ゆみと石田、そして見張りの男子2人は、
りえと佐藤から目が離せませんでした。
そして佐藤は、「ああああああっっ!!!」と声をあげ、イってしまいました。
30秒くらいだったと思います。とにかく早かった。
少しして石井が、また私のクリトリスを舐めはじめました。
私はまた気持ち良くなって声を上げました。
石井はりえと佐藤を見て余計に興奮したらしく、すごい勢いで舐めまわしました。
私も同じく更に興奮していたので、遠慮無く大きな声をあげました。
そして「あっ… ダメっ… イクっ… イクぅぅー!!!」と叫びながらイってしまいました。
その後石井は、「マジでイった?気持ち良かった?俺どう?上手かった?」
などと執拗に聞いてきました。
私は「うん、気持ち良かったよ。」と適当に答えました。
そして石井は、そばに落ちてたコンドームを付けると、ゆっくりと私の中に入れてきました。
でも私は、あまりの痛さに
「痛い!!痛い痛い!! それでどれくらい入ってるの!?それ以上はムリ!!」
と叫びました。
石井もさすがに困惑した様子で、
「まだ半分も入ってないよ。マジでこれ以上ムリ?」と聞いてきました。
「うん、マジでムリ。入りそうもない!」と私が必死で答えると、
「じゃあ口でしてくれる?それはさすがにイヤだよねぇ?」と言ったので、
私は「いいよ。口でしてあげる」と言いました。
これ以上挿入されてはたまらない、という気持ちと、
となりでりえが佐藤をイカせたのに自分にはムリだというのがとても悔しいという気持ちから、
思わずそう即答してしまったのだと思います。
石井は立った状態で私を目の前にひざまつかせ、
私のくちにチンチンをあてがいました。
私は初めてのフェラチオにも関わらず、迷わずそれを口に入れました。
石井は「歯を立てないで」「舌を使ってたくさん舐めてみて」「そう、そのままゆっくり動いて」
などといろいろ注文してきました。その通りに私がすると、
「はぁはぁはぁはぁはぁ…… あああ… ううううっ… イク、イクぞ!!!」と言い、
私の口の中に精子をたくさん出してきました。
私はびっくりして思わずオエーッ!!となってしまい、すぐにティッシュに吐き出しました。
石井は「ごめん、口の中に出してみたかったから」と言っていましたが、
私はその言葉を無視して、口直しにお酒をゴクゴクと飲みました。
ふととなりを見ると、見張り役だった男の1人(大田)が佐藤に代わりりえに挿入するところでした。
そしてその向こうではゆみがやはり私と同じように挿入を痛がっていました。。。。。。。
そんな感じでその日は、結局りえは全員の男に挿入され、
私とゆみも痛みをがまんして、1人ずつだけ挿入で男子をイカせました。
男子達ははじめての快感で味を占めたかのように、
代わる代わる私達のおっぱいを舐めたりマンコを舐めたり、
チンチンを舐めさせたり挿入したりしていました。
りえは毎回とても気持ち良さそうに挿入されていました。
それを見た私は、なぜかとてもくやしくて、
その後石井とセフレになり、何度もセックスを繰り返しました。
10回目くらいでようやく気持ち良くなり、
その後は何十回もセックスをしました。
そのうちの何度かは、同じメンバーで誰かの家で乱交をしたりもしました。
結局私はあれ以来淫乱女になってしまって、
今でもセックスは大好きです。
石井とはもう連絡も取ってないけど、アイツもやりまくってるんだろうなぁー。

中学校のテニスコートで

前に住んでいたアパートは公立中学校の目の前でベランダの目の前がテニスコートだったんだけど、平日の昼間になんとなく外を見たら制服姿の中学生カップルが昼休みに誰もいないテニスコートでイチャイチャ。二人とも真面目そうな普通の中学生という印象だった。最初はキス、ハグ程度だったが、彼氏がスカートの中に手を突っ込んで下着を腿までおろしてごちょごちょ手マンらしき行為をしている。そのうち彼氏がズボンのチャックを開けて彼女を押し倒して生で挿入。彼女は苦悶の表情を浮かべながら気丈に耐えていたが段々乱れていくのが分かった。彼氏は胸を鷲掴みしてキスしながら腰を力一杯振る。さすが中学生若いからパワー凄いなーと思いながら観察してたら突然の中出し。彼氏は彼女の身体に覆いかぶさったままぐったり、彼女もクタクタ。しばらくして二人でお互いの身体を気遣うように支えながら立ち上がり何事もなかったかのように校舎の方へ。中学生にして昼休みにセックスとは、こんな経験してみたかったな―。

中学の時、女性教師に奪われた

犯罪でニュースになる、中学女性教師
担任をしていたクラスの男子と関係になるような出来事だったり
 
ぼくも、中学のとき、両親が留守でいない夏に
担任の女性教師が尋ねてきて悪戯されて、童貞を失いました。
 
担任女性教師が、ぼくの家に来て、ぼくの部屋で
足を組み乱れたスカート内を覗かせるように目の前で座り、
 
その後、僕は自分のベッドに寝かされて
女性教師は、ぼくの頭の上を跨ぐようにして、そのまま腰を下ろしてきて
顔をスカートで包むように座ってきたのです。
 
ぼくの顔の上には、担任女性先生教師の下着 パンティが触れて
 
透ける小さなパンテーを履いていて
 
先生から、パンティーの内側 触ってみて、とか言われたり
 
逆向きで上に座っている女性教師は、ぼくの下半身を出して、弄るし、勃起すると、先生は喜ぶし
コンドームを付けられ唇を付けてきたり握ったり 吸ったりし
 
女性担任、僕の顔の上で立ち上がりスカート内からパンティを脱ぎ
再び顔の上にスカートで包むように座ってきて、口に股間を擦り付けてきたり
ノーパンで脱毛している、先生の股間、先生のマンコが口に押し付けられ
 
先生は立ち上がって、今度は ぼくの股間を跨いで
スカート内に勃起物を、股間に吸い込むように座ってきて
シャツをぬがれたブラジャーを握ってとか言われたり
 
女性先生は、あああ あああ ヒイ あああ 声を出しては
スカート内の股間を上下させたり振り回したり
 
女性担任先生は、父兄から 評判が よくて
 
スタイルは腰も足も細く美人で一番人気がありました。
 
ああ まっまだよ あああ まっだ あああ と熱狂して
 
暫くして、 あああ 逝った あああ 逝った あああ いいわ あああ と熱狂もすごくて
 
いいわあ あああ 出して ああ いいわ
 
そう言われても 勃起してても すぐに精子 液が出せない
 
担任先生は、当時 39歳で、自分の母親よりは若いけど初めて女性の
 
オマンコに入れられたし、マスターベーションも覚え始めたばかりで
エロ本とか同級の女子とか思って マスターベーションしてたりで
 
それでも あああ いいわあ 出してぇ と言われてから
ブラジャーを握ったりしながら、5分くらいで、スカート姿のまま上に座って腰を動かしている先生の オオオマンコにスキン内に液が出ました。
 
両親が留守のとき、夏に二度 三度、家に先生は訪ねてきて、
ぼくも、そのたびに、先生の マンコにスキンを付けて液を出させられました。
 
先生との肉体関係は夏だけで、みんなには知られないように中学を卒業し
 
10年が過ぎ
 
夜 帰宅に向かっていると、中学校のある、ぼくの近所ではない
ぼくが勤めている近くの所で出会ったので
 
先生は、大人になった 僕に気がつかないようでしたが
 
先生は変わらず、細い足 腰、昔と同じ、長い黒髪を垂らし
美人で、中学のときよりも、美人に見えるし、10年前よりも細くなっているような
声をかけてみました。
 
先生は かなり驚いた様子
ぼくは中学時は背が低く153センチしかなく、高校になり20センチ伸びたので
中学当時は先生のほうが少し背が高かったし、10年ぶりに会った ぼくを見て
先生は155センチくらいだし、ぼくが背が高くなっていたので驚いてました
 
でも 先生の声と美人顔は 変わらず 女性らしい
10年前より、声は色っぽく、顔も色っぽく見えたり
 
先生は副校長になり、旦那さんは他の中学で校長になったらしく
お子さんも、僕より1歳下の娘さんがいて、社会時になったと話されて
 
お時間があれば、飲食でも と誘い
先生は困ったようす、でも、こちらから ちょっと強引に誘ってみると
少しなら、と承諾してくれました。
先生は会議の帰りらしく、グレーのスカート スーツに白ブラウス
 
飲食をし、1時間、さらに飲み 2時間が過ぎ
 
先生は、当時 僕と関係になってしまったことが 悩んでて
卒業するまで、辛い悩みのまま暮らしていた内容を話してくれたのですが
肉体関係になったのは、ぼくだけで
当時 家庭 夫婦別居でもめてて、今は校長になられた旦那さんと
10年前から別居らしく、おこさんは 先生と暮らしていていたけど
今は地方転勤で一人暮らしとか、女性担任だった先生も一人暮らし。
10年前より、さらに細くなられ すてきな美貌になられた、ようでと話すと
先生は2年前の47歳のとき、体調を崩し、半年ほど休職し、
42キロしかない体重が、さらに落ちて38キロくらいまで細くなり
今は食べれるけど、体重が増えず40キロ前後でガリガリで恥ずかしいとか。
 
 
少し酔ってきたし、先生をラブホに誘い、先生は拒んで拒否してましたけど
いまさら、と思い、たくしーに二人で乗り、ラブホに強引に入りました。
 
上着を脱がして、白ブラウス胸を触り、キッスし
先生の唇 柔らかい、テラテラなブラウス 手触り ツルリ
スカートの下から、下着 太股 内腿 股間のパンストを撫でたりしていると
 
「いっやああ だめ いけないわあ こういうこと あああ」
 
色気は魅力的で、拒まれる先生、スケベだった 10年前と ぜんぜん違う 、
49歳になったからなのか、セックスに関心がなくなったのか
でも、ぼくは 10年前の先生より、今のほうが とっても女性らしく魅力的に思え
中学当時は、先生が大きく思えたし、母親より若いけど やはり 若い おばちゃんのような感覚もあったし
10年ぶりに見た先生は、ぼくが慎重が伸びたのもあり、小柄に見え
色気のある大人ノセクシー女性に見え、中学時に思った 若いおばちゃんには、ぜんぜん見えず
抱きしめてみたくなる魅力のあるセクシー女性でした。
ブラウスはツルリし、ブラジャーが感じ、色っぽくて
 
ぼくの母親は、先生より8歳ほど年上の 57歳だけど
母親は、細い先生の逆で かなり太って、腰は3倍は太いし
胸も大きくて胸から余っているような 見られない胸
お尻も3倍 でかいし、棒のような手足が細い先生の、3倍 4倍もある太い手足
艶のある高いきれいな声の先生と反対で、母親は声も太いし、
 
下着も ぜんぜん違う
小さなパンティを履いている先生の、3倍とか何倍もある でっかいパンツ下着だし
セクシーな谷間 の色っぽい先生の小さなブラジャーと違って
母親のブラジャーは、女物とは思えないような がかでかい下着
 
先生の下着の手触りは、細くて小さなパンティはテラテラ で ツルリしているし
ブラジャーも、小さいけど胸カップは膨らんでツルツルしているし
すべてが魅力的。
 
僕は高校時代は恋人はできず、大学にになり
同じ大学の女子と付き合うようになり、何度かセックスもしたが2年で別れ
 
女性の肉体 オマンコを味わったのは、コンドームを付けて先生と、大学のときの恋人だけ
社会人になり忙しいのもあり、彼女はできていない。
 
大学時、付き合っていた彼女と、スカート姿の彼女を抱いたことはあるけどパンストを履かれていた記憶はない
パンストを履かれていた彼女の足に触れた記録がない、、し、触った経験がない
 
先生のスカートの内を触ると
初めて撫でる手触りツルツリ ピッチピッチのパンスト
色っぽい手触り、股間もパンストでピッチチ スベスベ
 
どうしたのか、先生、ラブホに入っているのに
「イヤァ いっや ああ だめ あああ こんなこと あああ ゆるして あああ」
 
ぼくが中学のとき、あんなに先生スケベだったのに
「あああ だめ パパンスト ああ スカート 内 触られるの あああ だだめ」
 
顔の上でスカートで包むように座ってきた 先生なのに、
パンティ 股間を ぼくの口に擦りつけてきた 先生なのに
 
スカート内はツルツルしたパンスト下着に、ほかにツルツルした スリップのような下着も色気を思う手触り
 
「ああ だめ 弄られるの あああ」
 
初めて女性の履いている パンティストッキングに触れたら ツルツルで興奮してしまうほどの手触り
先生の履いているパンスト、手触りがツルッツルで、初めてだし、なんと気持ちよい感触
パンスト上から股間を握るように擦ると
先生は かなり 手で拒むけど
10年前に履かれていたような 小さな細い色っぽいパンティを今でも履いている手触り
 
「いいやぁ ああ 股 あああ いやらしいこと あああ だめ ススカカート内 弄らないで あああ」
 
長い黒髪を垂らした髪を振り乱し 険しい顔もセクシーになられ
辛い声も 色っぽくなられて香水もすてき
「いいやあぁ あああ だっだめ あああ お願い ああああ」
 
大学時の彼女、太ってもいなく細くもなかった
先生は痩せて細いのに、さらに細くガリガリになっていて
下腹部も凹んでいて、パンスト股を握ると、棒のように細い内腿に小さな股 恥骨
股間は恥骨に小さなパンティ、脂肪が ぜんぜん無い、股間の手触り
股の下を指でパンストの縫い目も色っぽくをキュキュと擦り
締め付けられているパンストの先生の股が色っぽくて、立ちながらスカート内を弄っているだけで勃起して
10年前の先生のマンコ、今は気になるし
 
「ああ だめ いじや いけないわああ お願い ゆるして あああ」
 
先生をベッドに押し倒して
ぼくが中学の時にされた、先生はスカートうちを覗かせてきたことを思い出し
頭をスカート内に入れパンストに顔を擦りつけ
パンスト股に唇
「あああ いいやらしいわあ あああ だめ ああああ」
香水の 下着の 先生の温もりも 色っぽい、興奮してしまうような香水がプンプン
 
10年前は、先生から スカート内を覗かせ 擦り付けてきたのに
 
スリップも色っぽい、スカートを脱がすと 棒のような細いパンスト足に 下半身白スリップが清楚で魅力的
 
「いっや あああ 襲わないで あああ だめ あああ」
パンストは透明感があり、細くて小さなパンティは、透けるピンク色、10年前と同じ脱毛されている 股
白スリップに頬擦りしても 恥骨が突き出てて ツルツルで色気がある
香水も すてきで 下着はツルリ
 
旦那さんと別居されているようだけど、先生 若い雰囲気で魅力的だし、付き合っていそうな男がいそうな下着を履いている
 
締め付けが強いパンスト内に手を滑らせ
先生、本気で拒むし、ぱんてぃはツルツル
「あああ お願い いじや いやぁいや あああ パパンスト内 あああ だめ ああぁ」
 
ブラウス ボタンを外し、スリップに白いブラジャーは膨らみがあり小さいけど清楚
 
中学時に10年前に見えた先生の肉体が
僕が背が伸びたのもあり、先生が小さく小柄で、こんなに お尻が小さかったんだ、とか
ブラジャーも膨らみがあるけど、小さなブラジャー
棒のような細いパンスト足、凹んだ下腹部に脂肪もない 先生の恥骨 股
こんなに小さくて 細い透ける パンティ 履いていたんだ、とか思ったり
パンストを膝まで下ろして、パンティ内に手を滑らせ
中学の時は、先生から
股に指を入れてみて そこ マンコ 二本 三本 もっと 深く
恥骨 内側をグギグイ擦るように 擦って、と言われた
 
指の根元まで数本 入れて 小さな透けるパンティ内で股の骨を擦るように
当時に言われたことを思い出し、マンコ内側をを弄った
 
「ヒイイ ヒイイああああ だめ お願いだめ 今 お付き合いしている あああ 男性がいるの ああああ いっや ああ」
 
中学の時は、先生から、もっと 強く ああ いいわあぁ 湿ってきたわあ とか言っていたのに
 
今度は、僕が先生を攻めたくなった
10年前は先生 湿ってきた と声を出されていたじゃないですか 声に出してみてください、と言葉でも攻めると
「ああ だめ いや いいじや  ヒイ お願い あああ だめ パパンティ 内 ああ 弄らないで おぉう」
 
お付き合いしている男性がいるんだ、と思い
しかも、その男性に 先生のマンコ弄られているとか思うと嫉妬感覚
ヌルヌル 湿ってきている先生のオマンコ
ブラウスを脱がし、スリップ姿、膝まで下ろしたパンスト姿の先生
 
10年前は、ぼくが嫌がっていても、先生、骨盤を跨いできたし
今度は、ぼくが先生のスリップ股間を跨ぎ、
透けるパンティを太股まで下ろして挿入してあげる。
 
スリップ紐を腕のほうに下げると肋骨が見える胸に白ブラジャー
先生の骨盤、こんなに狭くて小さいなんて、感じたり
大学時に付き合った彼女の下着を下げたことも何度もあるけど
先生のパンティ、やたらと小さく細くて
恥骨が隠れるほどしかないし、お尻だって半分くらいしかないし
骨盤 股の骨も出てて、きれいな体に 細い美貌、美人だし、
先生が 今 お付き合いしている男性がいると言ってたけど
清楚な雰囲気な白スリップ 小さくて色っぽいブラジャー、透ける小さなピンク色パンティ
パンストも色気もあるし、その男性に求められて 先生は感じていると思うと
ぼくは嫉妬のような興奮が。
別居しているとはいえ、先生 まだ人妻なのに、他の男性と付き合っているなんて
 
10年前は先生が大きく見えたけど
今は 小さくて 細い腰に凹んだ下腹部は内臓も縮んでガリガリ
狭くて小さな骨盤に恥骨
僕は裸になってて、
先生に10年前と ぜんぜん違って こんなに太くて長くなり大きな興奮したペニスになりました、
と言い
先生は「ああ だめ あぁああぁあ いや いやぁ いやぁぁ 入れないでぇ だめ いや」
パンティをさげようとすると、かなり拒むように手で嫌がり
先生の履いている細いパンティの脇からペニスを入れると、パンティのウエスト上から勃起したペニスが出てしまうほど、先生のパンティは小さい
 
お付き合いしている男性も、先生の透けるパンティ 見て興奮しているだろうし
先生の手を取って 大きなペニスを触らせて握らせた。
「ああ お願い あああ だめ あああ」 入れないで いや ああ だめ ああ
 
小さなパンティは簡単に 太股まで下げられ
先生は見られたくないようで白スリップで押さえていたけど
先生の小さな股間骨 股、ぼくの大きなペニスでグイグイイとしていたら
ズルズル ズポリと 先生の マンコに吸い込まれて
10年ぶりの先生の オオマママンコ
しかも、コンドームを付けずに、生でするのは初めて
 
コンドームを付けてたし大学時の彼女としていたマンコはスカスカしてたし
10年前の先生のマンコもスキンを付けてたし、生でするのは初めてだし
、こんなにマンコ内で吸い付くような唇で包まれた感覚は味わって 最高
 
ガリガリで下腹部が縮んでしまったのか、マンコも縮まってしまったのか
 
辛そうな声の先生
「ああ ああぁ ああっぁ ヒイヒイ おおぉう」
 
50歳前に女性教師が副校長になられるなんてきゃりあエリートのエリート
美人で、艶の高い きれいな声、極細の腰の美貌
透けるスケベ ビキニ パンティを履かれ
清楚らしい白スリップ、ぼくがオマンコを だめにしてあげます
 
10年前の夏に、ぼくが先生に求められ攻められたように、お返ししてあげます、
 
「あああ ヒイイ だめ 許して あああ おぉう おぉ ああああ」
 
辛そうな声と険しい顔の先生
大きくなったペニスは先生のマンコに烈しい衝突 が 味わってしまうらしい
 
「ヒイ おおぉお 突き上げられるぅ あああ おおぉ だめ ああ」
マンコ内で衝突するような味わいを
ペニス先が先生のマンコ内の子宮に触れる味わい
「いいやああ おぉ 突き上げられる ああ おぉあああ ヒイイ」
 
先生は、胸から顎 頭が ガクガクするように ママッマンコ内の衝突が辛そうで
「おぉお ああ ああ おぉう ああ ヒヒイイ つきあげられるわああ」
 
先生は今 付き合っている男性と 何ヶ月前 何日前に会ってしたんですか、と尋ねたり
「いっや いやあ だっめ いっや あああ ヒイイ」
 
10年前の夏、先生に股を口に押し付けられたことを思い出し
一度、抜いて、先生は白スリップで股を手で押さえたけど、その先生の両手を腰の横で押さえて
膝まで下がったパンスト、棒のような細い太股に下がったパンティ、僕は股に口で
白スリップの下から、クリトリス びんびんしている膀胱に押し付け
「あああ あああ あああ ああああ だっだめぇ ああ いや いやああ いいやあ あああ」
 
唇で舌で先生の股周辺にキッスしたり吸ったり
 
10年前はノーパンになったスカート内の先生が股間を、僕の口に付けてきた時は、微妙だったけど
 
49歳になられた先生の10年後の股間は、
ぼくから、股間に口を押し付けても、エクゾチックに感じるし
小さな お尻、小さな股 湿った 股間、攻めたくなる。
 
再び先生の、オオママンコに挿入すると、唇に包まれる感触、ヌルヌルしている先生の オオママンコ
 
恥骨と恥骨が触れ合うほど深く 深く入れ 先生の子宮にペニス先が当たる感触
「ヒイ ああ 着きあがるわああ あああ だめ あああ おおぉおう あああ」
背中の下まで伸ばされた長い黒髪を振り乱す 先生
険しい顔、色っぽい、声も若々しい恋化粧顔 色っぽい
 
女性で50歳前に副校長になるほどキャリア エリートの先生が
若々しい濃い化粧をしたり、背中の下まで髪を伸ばし垂らし、極細のこし、色気があるなんて
透けるビキニぱんてぃ履いているしやっぱり男好きなんだろうと思うし
旦那さんと別居しながら、他のそれに付き合っている男性がいる、と言っていたし
 
ぼくは、先生を もっと 付き合っている男性よりも もっと
ヒイイ させたくなるほど攻めたくもなり
先生は、ここ10年で、旦那さんと別居しながら何人の男性とセックスしていたんだろうと考えたり
 
ペニスは、ヌルヌル湿った唇に包まれる感触の先生のマンコ
フィッとしている
あまりにも心地よい 先生のヌルヌル フィッとしたマンコ
 
10年前、先生にマンコにペニスを入れられたまま、指を入れてと言われたことを思い出し
グイグイ入れたまま、先生のマンコに数本 指を入れて、恥骨内側を擦り
 
「ヒイ いっや いやあ ヒイ おおぉ あああ」
先生の声と顔、なんとも色っぽい
 
マンコに入れたまま、精子液はダラダラ 滴れてくるし、グチャグチャしてくるし
 
白スリップ下着もツルリし色っぽいし
ビシュ と一度 マンコ内に 耐え切れず出てしまって
 
先生は大きな声で歓喜するような声で 「おぉあああ あああ ああああ」
肉体が静止するように先生は 逝っちゃったのかと思うほど 興奮しているような
「いっや いっやあ あああ だっめ いっやああああ おおぉ」
 
先生は下向きで、バックから攻められるようなことも好みだったのも思い出し
一度 抜いて、下向きにし、膝まで下がったパンスト、細い太股に下がった小さなパンティ
ヒラヒラしている白スリップの下から、マンコに入れて
グイグイ ピストン、抜くと、液が吸い出され ジュッポ
「ヒイ いっや いやああや あああ おぉおぉヒイ おぉお あああ」
細い肉体、白いスリップ背中に黒髪が振り乱れ 49歳には思えないほど色っぽい
 
白スリップお尻を振り乱すほど腰を動かす先生
「いっや いっや あああ おぉ あああ ヒヒイイ」 あああ」
 
もう一度 上向きにし、マンコに入れて、10分くらいで、耐え切れず
先生のオオマンコにビシュビシュと。
「あああ ああああ いいや いっやああああ おぉ」
 
抜くと、「先生は すぐに股を拭き取り 下着を持ち上げ、帰ろうとしようとしていたけど
 
ベッドから降りないように、ベッドに寝かせ
少し 会話してください、と先生を捕まえ
嫌がる先生の、スリップ、パンスト股間を撫でたりスリップ胸の隙間から手を入れてはブラジャーを弄ったり
 
「いっや いいやあ いいやああ 股 いやあや 弄らないでえ おおぉ」
 
ピッチピッチなパンスト股を弄っていると、なんだか先生の 股 パンティ内 ヌルリしているような
 
「いやっや いやああ 漏れて あああ 下着 いやあ 汚れてくるわあ」
スリップの下半身は、冷たい
バックからピストンしては、何度か抜いたときに、精子液もダラダラ出ていたし
先生のマンコから噴出して飛び散ったりしスリップが汚れて
 
「いっやあ いっやあ 下着 ああ 液が漏れて ああ パパンティ いっやあ ヌルヌルしてきたわあ おぉ」
 
透けるピンク色パンティ内、パンストの上から握っても ヌルルしている感触
 
@いっや いやややああ ああああ いやっや あああ」
 
10年前の先生の積極的なスケベ好きと ぜんぜん違い、
スケベを嫌うような険しい 拒む雰囲気が、さらに色っぽくて 興奮してきてしまって
今さっき液を出したばかりなのに、すぐに勃起してしまうし
テラテラなツルツルした手触りスリップは色っぽいし
股をスリップで包むように握り股の下はパンスト縫い目を擦り
ガリガリな肉体の先生は烈しく拒むように体を横に動いたり
「ああ いっや いっやあ あああ おぉ」
 
先生のパンスト足を広げてパンスト股を数分と弄っていると
「いっやあ ぱぱんてぃーー が あああ いっや ヌルヌルしてきたあっぁ いっや あああ」
 
かなりパンティ内 ヌルヌルしてて、パンスト上からでもネチャネッチャしていて
終えた時、股を拭き取ったようだけど、精子液がダラダラとマンコから出てきたようで
履きなおしたパンティ内がグッチャリしているようで ネッチャネッチャと音がしたり
「ああ あああ いいっやああ あああ」
拒む険しい先生の声と顔 すてきな香水、清楚な白スリップは汚れ
棒のような細いツルツルしたパンスト足
「ああ いっや いいや あああ 逝く ああ いっや いいや あああああ」
 
この夜、初めて先生が「逝く あ」と声を出された
 
透けるピンク色パンティ内 グッチャリし、興奮してしまったのか履きなおしたパンスト股を攻め続け
「ああいいや 逝く ああ いいや ああ いやあ あああ おおぉ 逝く ああ」
先生、横向きで拒み、足を広げられたパンスト股を攻め続けられていると 興奮の限界みたいになって
「あ いいや いいいや 逝っちゃった あああ おぉ ああ いいや 逝っちゃった あああ」
 
今 お付き合いしている男性にされていて、こんな声出し顔をするんですね、と先生に言い
最近されたのは、先月ですか、先週ですか、とか先生が 興奮すればするほど、攻めた無なり
「いっや いいや あああ だめ ああ いいやあ」
 
先生を上向きにして、パンティごとパンストを膝まで下ろすと
透けるピンク色パンティ内がネッチャリ、股はグッチャリ
すぐにマンコに挿入、グッチャリしたマンコは すごく気持ちいいいいい感触
先生も
「ああ 逝く ああ いいや 逝く あああ 逝っちゃう いいや 逝っちゃった おぉ あああ」
やっぱりスケベ好き エロ好きな先生、
大学時代に付き合った彼女と比べ物にならないほど何倍も、先生は色っぽい、肉体も魅力的
濃い険しい顔も、拒みながら 興奮する声も
子宮まで当たるほど深く入れ
「ああ ぉ ヒイ あああ おぉ あああ 逝っちゃった あああ」
下向きにし、バックから ピストン、抜くと先生マンコから液が噴き出てスリップまで飛び散り 噴き出て
「いいや あああ 液が あああ 噴き出てて あああ いいや ヒイ おぉおお あああ」
白スリップお尻を振り回し 長い黒髪を振り乱し
上向きに直し、グイグイ 先生の子宮まで刺激するようにマンコを攻め
「あああ いいっや 逝っちゃった あああ 逝く 逝く あああ おぉ お あああ」
エロ先生の色気、ビシュビシュと液が出て
先生は、汚れた股を拭き取り
「あら また こんなにスリップ ヌルリとよごされたわあ」
 
先生は、ぼくに
中学のときはウブだったのに、とっても大人になったわね、と言い
それに下着に 興味 気にしていたわね、と言われ
先生の下着 とってもセクシーで興味はあります、と言うと
「大学生のとき彼女いたんでしょう 下着は」と言われ
スリップ下着を着ていないしパンストを履いていなかったし、パンティも先生のように透けてないし 小さくないし、と話。
あら そう 女性下着 私の パンスト スリップ 弄るの初めてだったのね 透けるビキニ 色っぽかったかしら」
1時間半ほどラブホで過ごし、先生の住まい近くまでタクシーで送り降ろし、ぼくはそのまま乗り
帰宅しました。
携帯電話番号もラインも教え会いました
先生が 今 付き合っているという男性のことは、何一つ教えてもらえず
でも、次回、先生と会う約束はしました。
 
先生は、ベッドに押し倒され、下着を 下ろされ、入れられたら
すぐに興奮して、子宮まで深く入れられた経験が初めてで、何度も 逝っちゃっててて
子宮まで ズンズンされるの、初めてですごい 快感でと言われ
口には出さなかったけど、始めから 逝っちゃたし、拒んでいるのに逝っちゃったのは恥ずかしい意
パンスト パンティ 途中まで下げられスリップのままされた経験は初めてと話され
バックはすごくて、一度 液を出されて、下着を履きなおし 帰ろうとしたら
すぐにパンスト股を弄られたら、股はグッチャリしてパンティはネッチャリして
先生「パンスト履いたまま 逝っちゃった の 初めて とっても興奮したわあ」
と、拒んでいたけど、セックスは、今でも やっぱり 遊びたい気持ちは強いようです。
 
今 お付き合いしている男性にも 何度も逝かされているの、と言っても
最近は いつ されたの、と言っても
先生は
「いつ うん いうだったかしら」と返答するだけです。

中学の時、

悪ふざけ、、女子中2の時
 
さえない男子が気にいらなくて、
女子グループで、その男子を呼び出して
音楽準備室でその男子の両腕を後ろで固定し、学生ズボンを下げて、
下着を撮影、下着窓から出して股間を出して撮影、
 
仲間だけでシェアーしてたのに、他にバレちゃって。
 
その男子、それ以来、男女の悪グループに入って、悪くなってて
 
私は中3になり、、受験で女子グループから離れて 抜けていたのに、
 
今度は逆に準備室に呼び出されて
 
三人の悪男女グループに体を抑えられて
一人は、中2のとき、股間を出させて撮影した 男子もいて
 
あああ
私の両腕を後ろで固定してきて
 
一人の男子は、はさみを持っているし 髪の近くでチョキチョキしているし
 
何もできないし、声も出せないし
 
セイラー服のボタンを 外されて
 
しかも中2の時、ふざけて 股間を映した男子にされて
 
セイラーカラーしたまま、ブラウスは広げられ ああああ ブラジャーは握られ ああああ
 
悪女子に、立ったままの前から撮影されているし、
 
ああああ
スカートの前から、その男子に手を入れられて、今度は私がショーツを映されて
 
ショーツ内まで手を入れられて ああああ そこ マンコ ああああ
 
立ちながら スカート内からショーツまで下ろされて、ああああ
 
後ろの男子、スカート後ろから手を入れてきて、 あああ ヌルヌルしたのを股間につけるし あああ
 
立ちながらなのに、ゴム製の物が ああああ ググイと入れられて あああ
 
しかも、ああああ ブルブル振動して、玩具を入れられて ああああ
 
セイラー服のまま スカート内が ブルブルして マンコ ああああ
 
怖いと言う、」悲しいという、苦しいとかではなくて
 
ただ ああああ
 
4分 5分くらいされてたら
ああああっぁぁ
 
腰を スカートお尻を振り回し、前から撮影されてても あああああ
 
立ちながら 玩具 初体験だし、逝っちゃった ああああ 逝っちゃった ああああ
立ちながらセイラー服のまま ススカート内 ああああ 逝っちゃった。
 
正面からスカートで股間は見えないけど、床のほうから膝辺りから映されると ああ 股間 ああ
 
半回転され、向かい合うように立たされて、あああ 今度は 前から ショーツが下がったスカーツ内に ブブブブ 玩具を入れられて あああぁ
 さえなかった男子に悪戯されて、ああっぁ
我慢できなくなって イクしたのと違って、イクイクしてみたくなっちゃって
 
ああっぁ と熱狂してしまって なんとかマンコから抜かれて やめてくれたけど
 
両腕を後ろで固定されてたテープを取ってもらったら、フラリと腰が、そのまま床に座りこんで
女子 一人、男子二人の悪は部屋から出て行って、女子が映していたのはカメラは さえない男子の物でした。
 
しかも、制服のスカート前、ヤッパリ液で汚されてて
さえない男子が乱射してた。
 
撮影は、誰にも知られず、卒業
 
高校になり、私は中学受験で失敗した、私立女子高へ高校で受かり
男子とは別れた
 
高校2年になり、コロナでバイトがない、
パパ活している女子がいた、話を聞かされ、私も お金が欲しいし
パパ活、それが、二人の男性と交際
父親よりは若いけど、ほぼ変わらない 40歳代
 
食事に行ったり、買い物をしてくれたり
 
1時間 1万円のバイト
 
何度か交際していると、マンションに誘われ
二人とも独身、広いマンションに住まわれてて、勿論 悪戯目的です
 
断れないし、私も二十歳の女子大と嘘を話してるし
 
キッスをされ、しかも唇と唇
 
下着とか買ってもらってて、その下着を履いて行ったし
 
高校生でなく、女子大と言ってたし、普段は履かないパンティストッキングとか履いて
 
ベッドに寝かされて、スカート内を弄られたら
履いているパンティストッキングってガードしているよりも、あああっぁ
 
なんだか、感じるし、スカート内で 内もも 股間を擦られても パンスト上から 感じる
    ああぁぁ
 
シャツを脱がされて、ブラ弄られて ああっぁ
 
スカートも脱がされて パンスト 下げられた、買ってもらった ビキニ 下着 セクシーと言われたり
 
あああっぁ
 
脱毛していないし、胸も お尻も 成熟が あまりなくて 小さいし 小柄だし
 
40歳代男性 コンドームを出し スキンをつけた オチンコ 大きい ペニス
 
ビキニ下着も下ろされて あああっぁ
痛くもなく、ズズポリとマンコに吸い込まれるし あああっぁ
 
高校2で、初体験、でも中学のとき、玩具でされた経験が生きた
 
4分 5分もマンコに入れられていると、 いやらしい スケベ好きな 私の肉体 ああぁぁ
 
イクして、何度か ああっぁ イクして
 
二人の男性とは、週に一度 週末に交際してて
 
4時間とか 5時間とか一緒にいるので
月にパパ活は、20万円くらいになります。
生理中は 一週間 お休みしているし
 
父親と似た年だけど
 
独身だし、セックス 好きだし 二十歳の女子大と言っているし
ランジェリー下着も買ってもらっているし、普段履かない、デートの時だけ履くパンスト パンスト姿で悪戯されるのも興奮してくるし
 
オマンコ 攻めるのが上手だし、イクさせてもらうし、イイクしたくなるし。
ああっぁ ヒヒイ おおぉ ああああ 熱狂しちゃったりも。
 
二人の 男性に言われたのは、ドキン
高校生とバレたか、
 
二十歳に見えないね ドキン、大人っぽいね、と言われて
 
小柄で胸も お尻も小さくて 成熟してないので、まさか、大人っぽいと思われたし
 
16歳なのに、ちなみに何歳くらいに見える なんて言ったら
 
女子大 うーん 25歳にも思えたり、セックス時は 色っぽいし、と言われてしまった。
 
スケベ好きだし  あああっぁ しちゃうし、色っぽいなんて。
 
家では気をつかってて、買ってもらった
5万円もするパンクス靴 ヒールを親に見つからないようにしたり
 
数万円もする赤ワンピースを買ってもらっているし
 
透けるシースルービキニとか ランジェリー ブラやパンティ
下着も自分で見つからないように洗濯したり
家ではパンストなんか履いていないし、自分で洗って見つからないようにしてて
 
化粧も着替えも、駅ビルの人が少ない階数のトイレでするけど
パンティストッキング履くのが大変だったり、化粧も、人に見られないように駅ビル出たりなのよ。
 
パンスト履いてヒール靴になると、ちょっと確かに大人になったような
でもスカート内 ああぁ パンスト股間 弄られると、どうしても私、変体なのか、ムラムラしちゃった。
 
中学2のときの、さえない男子 中3になりなり悪男子になった同級生からラインがきた
 
スマホを買い換えるのに、画像を すべて消すらしくて、助かった
 
中学のとき、友達から外したのに、
なぜラインがきたかは、私がスマホを買え変えたときに
すべて、友達にしちゃったからみたいで、
 
中学のときの画像も届いて、
 
黒靴 白いソックス、子供のような足、黒いスカートが持ち上がった下半身 前 姿
後ろには男子、ショーツ内に手を入れられて
徐々に私の姿が全身映され、セーターカラーをし、ブラウスを広げられ ブラジャーは握られ
暫くし、後ろ姿の私、両腕を後ろで固定され
後ろスカートが持ち上がり、向かい合った男子から ああ あれ 股
ショーツは膝辺りまで下ろされている私の下半身、
あらああら 玩具が入っちゃった股が ああら スカート内、映されてて
子供のような私の足 下半身、でも、このとき イクしちゃったこと思い出した。
 
中学のときからスケベだったし、同級の男子のスマホから画像が消えるようで助かった。
 
私は親に知られないようにスマホに残しておきます。
自分で自分の中学のときの、スケベ画像って自分で見ても、面白い、他人にイクさせられたの初体験だったし
それにしても子供のような下半身 全身
今も お尻は小さいけど、中学は もっと小さい
女子だから、 お尻の割れ目はおおきいけど
腰をクネリし スカートを振り回してて、そうそう思い出した
玩具をマンコに入れられてたけど、玩具を噴き出したいのに、吸い込まれちゃって 噴出したい 吸い込まれる ああ
そのまま立ちながら イクしちゃったんだ。

中学の子供の担任が尋ねてきて、スカート内を攻めるわ。

中学3年生の子供が高校進学で担任からOR推薦、一般推薦の話をできれば、ということで連絡がきて
土曜の午後2時では、と予定を尋ねられ
子供は2時から塾で1時過ぎごろから4時ごろまで家にいない、夫も土曜は仕事でいない旨を伝えると
お母さん一人で よろしいです、と言われ、土曜に進学の件で家に来ていただきました。
 
子供の成績は普通、推薦をいただけるのなら、うえしい、人数に枠があり、15分ほど話をされ
うちのリビングは広くなく、二人賭けソファーに小さなテーブル、ボードやテレビなど置いているので狭く
始めは先生は私に資料を見られないほうがよいと思ってキッチン テーブルで向かい合っていましたが、子供の勉強時間や生活の事を聞かれ、
お茶屋ビスケットをお出しし、先生とソファーに なんとなく座る雰囲気になっていました。
初めは隙間があり、でも徐々に先生、中央辺りに座られるので私の腿と触れ合うようにまでなり
突然、会話の内容が変わってきたんです。
「お母さん きれいな髪で良い香り」と変なことを言われ
首筋から背中まで垂らした髪を撫でてくるし、それもブラウス上からブラジャーのブラホック辺りから背中のブラ 紐とか気にするように撫でてくるんです。
肩の上に手を乗せられ、前のほうのブラ紐に沿って触られてくるし、ブラウス上から、まずいわ と思うほどブラカップ胸をブラウスの上から撫でるのです。
子供の推薦もあるし、ブラウス上からでも弄りブラジャーを気にされているような先生
でも先生 27歳、私は閉経するような43歳
膝が出て少しミニスカートだったので、先生、腿も触れ合っていてスカートの上から座ってたので、腿にまで手を乗せられ擦るわ。
 
ブラウスもツルリしているのが好みで着ていましたし、ミニスカートは部屋儀のようなポリ ナイロン素材に、膝までのロングストッキング姿の私。
先生、スカートの手触り いいですね、と声が震え
抱き寄せられるような先生の力
あ、と思いましたが、唇にキッス、あ ぶらうす上から かなりブラジャーアごと握られる感覚
大変だわぁあ、と思ったのは、ミニスカートで座ってましたし、腿の膚も見えていて、あスカート内 に、先生の あ 手 深く入れてくるわ
近所の手前 声も出せませんし、あいや あいや 先生 困ります と普通の声で 言っても やめてくれず
立ち上がらないと思い立ち上がったら、あ 先生 狭いリビングの床に私を襲うように押し倒してくるんです。
恥ずかしいことを、ミニスカート内 覗くし、きゃざ と声が出てしまいましたが、近所のことを考え 声は抑え
手だけでなく、スカアート内に顔を入れられ 、いやぁ 恥ずかしい ぱんてぃ 顔や頬 唇でも触れられるわ。
先生、あいや 困ります やめてください あいや こんなこと、と何度も言っても、女性の力では上に重なられると動けなくて
ブラウスの内に手を入れてきてブラジャーを弄るし
いやいやあいやあぁ ぱんてぃ 内 いやあいやあ 指 いやあいやぁいやっぁ オマンコには。
ブラウスは脱がされ、ミニスカート内からぁ なんと太腿までパッパンティ 下ろされてしまい、先生は下半身脱がれるし
怖い 痛くされないかしら  もう 妊娠してから 男の人 15年も夫にされていない 私の閉経するような オマンコですか

ああいやっぁ いやああっぃあやぁ あぃやと思っても、ずうう スウポリと吸い込まれるように ああ オマンコに先生の硬いペニスが食い込んで
ブラジャーは握るし、ミニスカート内はパンティ太腿まで下げられ 重なれて動けないまま オマンコ を やられてしまいました。
声を抑えても、夫と違って先生 痩せていて、私も痩せていて恥骨と恥骨が触れ合うほど深く入れられた経験なくて
ああいやああ と下腹部が突き上げられるような、あいや 子宮 つん 突かれるような感覚 初めてですし
早く抜いてもらいたいけど、いやらしくブラを弄っているし
あぁ、先生 体を浮かしたので逃げようとしたら、下向きにされてしまうし、あぃや 腰 おしりを持ち上げられ あぃや バックから
ちょっとミニスカートのまま あいや ぱんてぃは下げられたまま、こんなこと 夫にさえ されたことないのに
あぃや ンルリしてくるし 先生 もしかして 液がオマンコ内で滴れているような
ピストンされて やだわ ヌルヌルしてくる 私のオマンコ

もう一度 上向きにさせられ重なってきて、つつんと ああいや子宮が、あぃや  ミニス
カートのままの オマンコ内に
ビシュシュ ああぃや ビシュシュ ああいや ビシュウ、なんと液をオマンコに出してきたんです。
抜かれて先生が離れたので 急いでパンティを持ち上げ履きなおしブラウスを持ってトイレに掛けこみ 股を拭き取り5分ほどして服を直して出ていくと
 
先生も服を着て 立って険しい 申し訳ないような顔で 腰を曲げ頭を下げ謝罪しているけど、こんなこと
近寄ってきて、きゃあ 腰を強く抱いて いやだわ 唇を合わせてくるし
立ったままでスカート後ろ お尻を弄るし あぃや スカート内 パンティ 弄るし
あぃや 先生 やめてぇ いやぃやあぁ あぃや
さっき液を出されて急いで慌てパンティ持ち上げ履いてトイレに行く途中で股 液が漏れてきていて 汚れているし
後ろから立ったまま  ああいや ミニスカート 内パンティ 内 また弄るなんてぇ 汚れて ヌルリしているのに
膝を曲げ拒み、あ まずいっわ リビングに押し倒されて そんなぁ ブラウス また脱がされ ああいや スカート 内から腿までパンティ あいや 下げられ
今度は入れられる怖い感情は無かったけど、ツンと深く入れられて ああいや あああ。
それが今までで恥ずかしいほど、オマンコに感じるわ下向きにされ バックからもされながら 先生ブラ胸を握るし
スカート前から指で ああそこ 膀胱 クリトリス コリクリしてくるし、恥ずかしいわ あ あ ああぁ イクわ ああいや と思うほど
いやだわ、43歳になって、15年もされていない私 いやだわ オマンコ こんなに感じさせられるなんて。
ビシュシュ ああいや びしゅ ああいや ビシュと先生、さっき出したのに、え また液 オマンコに。
 
今度は先生が急いで着替えてドアから出られ帰られました。
 
後日、翌週の 土曜に 先日の私に対しての謝罪と お話と言われて
でも私 一人きりを狙っているようだし。
来ていただきました、先生は、子供の担任になり私と初めて会ったら、一目ぼれのように気になっていた、と言うんです。
 
え、と思うし、それだけで 人妻ですし、襲ってレイプは。
先週と違う服は、ミニスカートは同じでも予防のためぱんすとを履き
ブラウスは先週はピンク色でしたが、色違いの黒でツルリした素材、チュニク ブラウスでブラジャーは透けて見えるブラウスです。
先生、やっぱり私のブラウスから透けて見える黒ブラジャーが気になっているようで
すぐに胸を弄ってきて、やはりスカート内も撫でてきました
予防のために履いたハード タイプのパンスト あ 押し倒されて あ 股 内腿 あ 撫でられると
あ 夫にもされた経験がなく初体験のスカート内のパンストが弄られ
いやだわ パンスト上から弄られると 気持ちいいわ 恥ずかしいけど、先生にスカート内 弄られると パンストも感じるわ。
ブラウスを脱がされ、ブラジャー 撫でられ 弄られるのも うれしいわ
スカートは脱がされるのは いやと言うと あん パンスト内を弄られ 感じるわ、そのままパンストは太腿まで下ろされ
白ミニスカ内は先日と色違いの ライトピンク色ビキニ を弄られ 下げられ 先生に下着を気にいられているようで うれしいいわ。
あいや 深く あいや 子宮 先週と違って いいいわ 感じる 気持ちいいいわ 43歳になる私
オマンコ やられているのに、いいいわ 気持ちよくなりたい、よくされたくなってしまった 私。
恥骨と恥骨は触れ合い 深く食い込み、あ こんなにオマンコ内で あ ペニスがハッキリと感触
先生と私のオマンコ 100パー マッチしているわ と思ったり
ビシュ ああ ああ 先生 今日は早いわぁ またビシュ、とオマンコに感じたら すぐに抜かれ 液を途中で やめられ 止められたようだわ
ミニスカのまま下向きでバックからされて、ああ スカートの前からクリトリス 膀胱 クリコリ あ ブラジャーを弄られ
ああぃや イクわ この日は イイクわあ と、そのまま イイクしてしまうと
ツルリ素材の白ミニスカート内 冷たいわ あぁ ピストンされていると、ああ 先生が出された液 オマンコから噴き出るわ ああぁ 飛び散るわ 股の周囲も 冷たいわ
43歳なのに、それも15年ぶりくらい、何度も ああいや 恥ずかしいわ イクしてしまうし
上向きに戻され、あいや 顔を見られているのに、あいや イクしそう あいや イイクわあ。
子宮 ああぁ ツン 感じるわあ あああぁ イイク ああぃや イイクわああ。
先生もビシュビシュ出され 私も イク、終えたけど 先週のように急いでパンティは持ち上げずにブラウスを手にしてトイレ。
服を直して戻ってくると、さすがに今日は 2度 しないわね、と思っていると、
ああぁ 立ちながら先週のように白ミニスカ内を弄り 撫でてくるわ パンストでも 感じる 私
すご 初めてくパンティ内ヌルヌルしているわ ブラウスから透けてるブラジャアー 気にされるように弄り
時間は いっぱいあるし、先生 興奮するまで下着 弄って いいわ、と耐えて やられたい気持ちを抑え
言葉では、いや 先生 こんな こと あいや 何度も あぃや。 困ります いけないわ
押し倒され、白ミニスカ内を顔や手、で撫でられる パンスト
あ どうして 気持ちいいのか 自分でも
ブラウスを脱がされ 再び、白ミニスカ内からもパンスト ビキニを下ろされたわ。
夫とヌードでしているよりも、スカートのままされるって、すごい刺激的 襲われてレイプされているのに、刺激的
あああぁ あああ オマンコ が グッチャリ しているわ ああ いいいわ。
もう完全に、30歳までの私と 違うわ、オマンコも肉体も開拓されているわあ
先生に 襲われなかったら、女性としての喜び あ 一生 知らずに 終えたと 思うと
何度も イイクさせて 欲しいわあ イイクしたいわあ、オマンコから噴出したいわ 飛び散るほど ああぁ ぴすとんして 欲しいわあ。
もう狂っているような 私、下着が下がった白ミニスカートのまま オマンコ もっと 開拓してほしいわああ。
翌週は連絡が ないわ
その次の土曜も連絡ないわ、すっかり股 脱毛しているのに
連絡が欲しい 私、先生から3週間後に土曜 会えますかの連絡
でも 抱かれるのは 人妻ですし、困ります、と言ってみると
先生から、推薦の件もありますし、と言われたので、来てもらいました。
いつ来られるのか股間は脱毛し、楽しみにし透ける赤ビキニを買って 待っていたし、
この日は、ワンピースです、ブラジャーは見られていないけど、ワンピース ファスナーを下げられ、いいわ 夫にもされていないので、男性に初めて背中のジッパー下ろされ
 脱がされ
どうかしら、と心で思いながら、私の赤 スリップ 赤ビキニ パンスト姿、と先生に見られるのが いいいわ。
当然 人妻ですから、先生 いや ああいや 何度も ああいや 困りますわ いや、と言いながらも
オマンコ ペニスで やっちゃって 欲しいわあ、と肉体が欲して 開拓されているわ。
途中で 液を出されて、下向きでバックからのピストンは
乱れた ランジェリースリップのまま あ オマンコから 飛び散るわあ 噴き散るわ 噴き出る ああぁ 閉経の あ 私 43歳 オマンコ 恥ずかしい ああ 噴いちゃ
うわあ。
この年でもオマンコ 肉体 狂うほど開拓されて よかたわ  普通の成績の子供も推薦 いただけるようだわあ。
裸より、ブラもスリップも紐を肘 下辺りに下げられ パンストやビキニを太腿に下ろされた乱れたスリップ姿で ジュッパされるのが 気持ちいい 楽しい 私
先生に、好みとか 聞いちゃったわ
そうしたら せっかくエロぽいランジェリー下着を 買って持っているのに
初めの白ミニスカートで赤透けるブラウスでピンク色ブラジャーが見える服と言われて
あら パンストは履いているのと、と聞くと、履いていないほうが、と言うんです。スケベです。
若いときに履いていた超白ミニスカが出てきたので
まぁ よく こんなに短い超白ミニスカ OLのころは履いていたわ、と思って、先生が来られる土曜に履き
白ビキニで抱かれました、先生 若いし スケベ すぐにミニスカ 下からパンティ 弄るし、オマンコ 指入れるから
あいや と言いながら、超白ミニスカのまま子宮 突いて 突いて 深く 入れて 欲しいわあ、とオマンコ攻められてますわ。
開拓されて よかったわあ。オマンコだって今では伸縮できるわあ。 パックリ開けることもできるわ 泡も噴けるわああ。
初めは下腹部 突き上げられるし 子宮を突っつくし 痛いわ いや、と思っていたのに
今ではオマンコ内で先生の太くて硬いペニスがハッキリわかって吸い付いて、時々子宮を突かれると
閉経 のオマ ン コが少しツンとし気持ちいいいわあ イイクしそうなほどいいわ いっちゃうわあ。
白長ミニスカの時は すごくて ミニスカが汚れるほど ペタペタ
ビシュと4度ほど出されて抜かれて、下向きのバックをされたので
液が噴き出るし 飛び散る 泡のように噴いちゃったのかしら。
その後です、先生 たら 駅を出した自分の駅を 吸います、って なに
いや、初めて 下げられているビキニ 今まで脱がされなかったのも不思議だけど足先から脱がされ
上向きに寝た先生の顔を跨いでという こと  らしいいわ
それだけは あいや でも先生の胸辺りを跨ぎ、あいや ちょっと 腰を下げるのは
超白ミニスカで先生の顔を覆おうよううに あぃや オマンコが先生の 口に ああいや
あぃや 暴行 いや クリトリスも 吸われるわ ノーパンのミニスカ内、出された液 ああぁ 滴れるわあ 漏れるわあ オマンコから先生の顔に
いやあ あいっやあ待って、と声が出るわ
このままだと、あいや 噴いてしまいそう イイウしそう になって あぃや 噴き出そう 泡
白超ミニスカ 内 まずいっわ 43歳なのに 先生の顔を跨ぎ ああいや だめ
ふふ噴いちゃうああ イイクするわ亜 ああぃや 噴いたわあ オマンコ 覗かれて し まった わああ。
あああ 先生の股間 ペニスがええ 太くなってくるわ 握ると 硬くなるわ 私も腰を曲げて ペニス 初めて口で吸ったわ
でも、ああぁ 先生の顔を跨いでいる白ミニスカ腰を烈しく動かしたくなって、
パクパクパックリ ああ オマンコ 近すぎるわあ 指を入れる オマンコ 見られるわ
もうだめ もうだめ ペニス握っていたら、腰を持ち上げ 半回転、先生の骨盤を跨いで、オマンコで吸ったわあ。
夫としたいと思わなかったし初めてだわ 男の股間 跨ぐのって
こんなに 自分から ああ 43歳にもなって超ミニスカ腰を上下させたり、ああ たまらない 狂った 淫乱 人妻に開拓されたわああ。
自分から 子宮 突いて イイク、そうしたら、また 先生 ったら
跨いでと言うのよ、イイクしたばかりの白超ミニスカで跨いで、淫乱になっているし、どうかしら ノーパンの私の 白超ミニスカ内 グッチャリよ イイクしたばかりですわ
あ オ マ ン ッココ。

中学で一番可愛い絵理奈ちゃんをレイプしてきた

地元の中学で一番かわいい青木絵理奈ちゃんをレイプしてきた。

実名出してるし、ほんとかどうか信じるかどうかはまかせるけど、俺、さっき自分が通ってた中学校の女子のことレイプしてきちゃった。

だってメチャメチャ可愛くて、ほんとタイプで、我慢できなかった。

6月に初めて会ったっていうか、たまたま下校する彼女と擦れ違ったんだけど、そん時に一目惚れ状態になって、学校が終わるまで校門の近くで待ち伏せしながら、彼女のこと探して、家まで尾行したりしてその子のこと調べまくった。

それで彼女の名前とか学年とかわかった。

中2で名前は青木絵理奈って言って、友達から「エナ」とか呼ばれてた。

背は150くらい。

えくぼが可愛いくて童顔なんだけど、中2なのに胸とかはスゲーあって、体つきはもう完全に女でスゲーやらしい。

制服からブラが透けて見えるんだけど、それも中学生にしちゃスゲー大人っぽいのばっかだし。

んで、今日は、地元では結構有名な七夕祭の日だったんだけど、そこに絵理奈もきてた。
自分が中学生のときも、ほとんどの同級生がその祭りに行ってたから、絶対絵理奈も来ると思って、ビデオカメラ用意して待ってたらやっぱり来たって感じで不良っぽい男子と、女の子の友達と車座になって座り込んでだべってた。

私服もめっちゃ可愛かって、Tシャツにデニムのミニスカートとハイソックス履いてて、一緒にだべってる男子が全員、絵理奈のスカートのなか気にしてるの丸わかりだし。
ピンクのブラもくっきり透けててホント可愛いのにやらしいなって。

23時くらいになって、露店もどんどん閉まっていくのにあわせて絵理奈のグループも解散ってなったみたいで、絵理奈も女友達と歩いて帰り始めたから俺もあとを追いかけた。
絵理奈が友達と別れて一人になったあと、郡津神社っていう神社の前を絵理奈が通った時に自分でも何でかわかんないんだけど気づいたら絵理奈に声かけてた。

たぶん周りに人いなかったし、暗い場所だったし、あやしいって言われる心配もないから、そんな安心感からだったと思う。

そしたら

「はい?」

って返ってきて俺も喋らなくてシーンってなってたら、絵理奈が俺の顔見て何だろ?みたいな顔してたんだけど、それが可愛くて可愛くて、俺、訳わかんなくてとっさに好きですって告ってしまった。

「え?えっ?」

って感じで驚くというか絵理奈もテンパってる感じで、

「はい??あの…???」

ってなってたから、俺だけテンパってて今思っても恥ずかいんだけどちょっと間あけて、冷静になりながら事情を話した。

しどろもどろで話して何話したか覚えてないけど、ちゃんと全部話したら俺が何言いたいかは察してくれて、話は進んだ。

「付き合ってくれませんか?」

「本気ですか?誰かと間違えてませんか?罰ゲームですか?」

とか質問攻めされたから、とりあえず本気だって事もいって、返事聞きたいって言ったら絵理奈から帰ってきた返事は

「本気なら…でもごめんなさい」

ホントにショックで、頭にきて、むかつきながら何でって聞いたら好きな人がいるんですって言われたんだけど、俺の今までの気持ちはって感じだし彼氏だったらまだわかるけど好きな人だったし告ってるのかきいたら首を横に振ったから

「じゃあいいじゃん」

って言っても同じ反応で、そのうち絵理奈がごめんなさいってかなり怖がった感じで背中を向けて歩き出したから止めずにはいられなくて、腕引っ張ってこっち向かせて壁にドーンって漫画でよくある迫ってる感じで

「いいじゃん別に。上手くいってないんでしょ?なんで?俺本気だよ」

多分眉間に皺よってたと思う。

「ごめんなさい…帰らせてください。お願いします。」

「俺と付き合うって言ったらね、帰すよ。」

「えっ…無理です…ホントに…帰らせて」

ちょっと涙ぐんでたから一瞬ドキッとしたけど、その顔もめっちゃ可愛くて

(ヤバイ。マジで可愛い。ここでモノにしなかったら一生後悔する)

って思って、ここからホントに理性が止められなくなった。

「いいじゃん別に。彼氏おらんのやし彼氏欲しいやろ?」

「止めてください!無理です…」

「なんで?いいじゃん!」

って無理やりキスしたらメチャクチャ抵抗してきたから俺も焦って、絵理奈のこと羽交い絞めにして口を塞ぎながら神社の奥にある公衆トイレに引きずり込んで、抵抗する手を押さえつけてディープした。

「うぐっ!…ん…ん」

柔らかい唇に口を被せ、上唇から下唇にかけてゆっくりと舌を這わせて絵理奈の唇を開かせて舌を侵入させていくと、柔らかい舌先に触れたから、すかさず舐めまわして吸い出すと絵理奈と俺の唇の間から吐息が漏れて、膝がガクガクしているようで、俺に支えられてやっと立っていた。

そっから耳とか首筋とかにキスの場所変えていったんだけど、嫌々言ってるわりには結構反応良いんだよね。

「っん!止めて…」

とか顔真っ赤にしていってるし、絵理奈の両手を上にあげさせて片手で押さえつけて、もう片方の手はシャツの中に突っ込んでブラもずらして生乳を揉みまくったらめっちゃ柔らかくて、それに乳首が立ってたことに驚きだった。

「なんだ…感じてんじゃん」

ってつまんだら

「あっ!嫌!やめて!」

って言うんだけど、スカートの中にも手突っ込んだらもう濡れてるし、クリを発見したので指先で突いたり、撫でたり、円かいたりして、そのままマンコの中にまで指入れて猛スピードで出し入れしたら、ビクビクしながら

「え!いや!や…んっ…あぁ!やぁ!あぁ!っん…やぁ…めて!!!!」

ってめっちゃ可愛い声出すから、やめるわけなくてそのまま続けてたら

「や!…ん…やぁ!あぁぁぁぁぁ!…はぁ、はぁ…」

一際高い声で絶叫して、これはイッタなって思ったし、ここまできたらもうOKでしょって感じで挿れることにした。

絵理奈を壁に向かせて、両手をつかせて、お尻を突き出すように命令した。

声を出さないように後ろからしっかり口を押さえて

「大声出さないでちょっとだけこのままでいてね」

向こうは恐怖で固まってしまったのか小刻みに震えていた。

「エナ、いい体してるね」

って言ってもガクガク震えるだけで無反応。

でも逃げないようにしっかりと後ろから抱きしめたまま、髪の毛の匂いを嗅ぎながら首筋を舐めると絵理奈はビクンとなった。

「エッチするの初めて?ちょっとだけ静かにしててね」

って言ったらさすがにすごい抵抗してきて嫌がったけど、後ろから締め付ける力を強くしたら大人しくなってくれたからスカートを腰までめくり上げて、自分の出して、ちょっとしごいてすぐ挿入したら

「んんんんん~っ…」

って声がして口塞いでる手に涙の感触が伝わってきた。

めっちゃ温かくて気持ちいいし、中学生ってこんなに締まりが良いんだってなって俺はもう夢中で何度もお尻へ股間を打ち付けた。

「やべ、エナの中めっちゃ気持ちいい」

我慢できず絵理奈の腰を持って何度も後ろから突いたら絵理奈は

「んっ!んっ!やぁ!ああああぁん!やぁん、んあ!いや!」

って声をあげながら感じまくってた。

「エナも感じてるんやろ?気持ちよくなってるんだし彼女になりなよ」

って言ったら感じちゃイケないみたいに首を左右に振ってた。

じゃあ中に出して無理矢理にでも俺の女にしてやろうと思って、

「あ?気持ちい~、イク!」

って叫んでおもいっきりエナの中に中出し。

「エナ、中で出したから子供できたら俺とイヤでも付き合わないとダメだね!」

って言ってやって、そのまま続けてバックした。

感じてるのは一緒だけど、絵理奈は二回目の方が声が凄かった。

突いた途端に

「ああん!やぁぁ!んあぁぁ!ああぁ!」

って声だして俺のピストンに合わせて悶えてた。

グチャグチャやらしい音させてるし、絵理奈の感じてる声すごいし、めっちゃ可愛くて気持ちいいから、突き上げるみたいにして突きまくって2回目なのに1回目よりも精子でたと思う。

この後もう1回バックしたら絵理奈フラフラで立てなくなったので、

「これでわかったやろ。エナ俺と付き合うことになったから今から俺の彼女な」

って言って先にトイレ出てきた。

中学で一番可愛い絵理奈ちゃんをレイプしてきた

地元の中学で一番かわいい青木絵理奈ちゃんをレイプしてきた。

実名出してるし、ほんとかどうか信じるかどうかはまかせるけど、俺、さっき自分が通ってた中学校の女子のことレイプしてきちゃった。

だってメチャメチャ可愛くて、ほんとタイプで、我慢できなかった。

6月に初めて会ったっていうか、たまたま下校する彼女と擦れ違ったんだけど、そん時に一目惚れ状態になって、学校が終わるまで校門の近くで待ち伏せしながら、彼女のこと探して、家まで尾行したりしてその子のこと調べまくった。

それで彼女の名前とか学年とかわかった。

中2で名前は青木絵理奈って言って、友達から「エナ」とか呼ばれてた。

背は150くらい。

えくぼが可愛いくて童顔なんだけど、中2なのに胸とかはスゲーあって、体つきはもう完全に女でスゲーやらしい。

制服からブラが透けて見えるんだけど、それも中学生にしちゃスゲー大人っぽいのばっかだし。

んで、今日は、地元では結構有名な七夕祭の日だったんだけど、そこに絵理奈もきてた。
自分が中学生のときも、ほとんどの同級生がその祭りに行ってたから、絶対絵理奈も来ると思って、ビデオカメラ用意して待ってたらやっぱり来たって感じで不良っぽい男子と、女の子の友達と車座になって座り込んでだべってた。

私服もめっちゃ可愛かって、Tシャツにデニムのミニスカートとハイソックス履いてて、一緒にだべってる男子が全員、絵理奈のスカートのなか気にしてるの丸わかりだし。
ピンクのブラもくっきり透けててホント可愛いのにやらしいなって。

俺はその間、遠くからビデオのズーム機能で絵理奈のことずっと撮ってた。

23時くらいになって、露店もどんどん閉まっていくのにあわせて絵理奈のグループも解散ってなったみたいで、絵理奈も女友達と歩いて帰り始めたから俺もあとを追いかけた。
絵理奈が友達と別れて一人になったあと、郡津神社っていう神社の前を絵理奈が通った時に自分でも何でかわかんないんだけど気づいたら絵理奈に声かけてた。

たぶん周りに人いなかったし、暗い場所だったし、あやしいって言われる心配もないから、そんな安心感からだったと思う。

そしたら

「はい?」

って返ってきて俺も喋らなくてシーンってなってたら、絵理奈が俺の顔見て何だろ?みたいな顔してたんだけど、それが可愛くて可愛くて、俺、訳わかんなくてとっさに好きですって告ってしまった。

「え?えっ?」

って感じで驚くというか絵理奈もテンパってる感じで、

「はい??あの…???」

ってなってたから、俺だけテンパってて今思っても恥ずかいんだけどちょっと間あけて、冷静になりながら事情を話した。

しどろもどろで話して何話したか覚えてないけど、ちゃんと全部話したら俺が何言いたいかは察してくれて、話は進んだ。

「付き合ってくれませんか?」

「本気ですか?誰かと間違えてませんか?罰ゲームですか?」

とか質問攻めされたから、とりあえず本気だって事もいって、返事聞きたいって言ったら絵理奈から帰ってきた返事は

「本気なら…でもごめんなさい」

ホントにショックで、頭にきて、むかつきながら何でって聞いたら好きな人がいるんですって言われたんだけど、俺の今までの気持ちはって感じだし彼氏だったらまだわかるけど好きな人だったし告ってるのかきいたら首を横に振ったから

「じゃあいいじゃん」

って言っても同じ反応で、そのうち絵理奈がごめんなさいってかなり怖がった感じで背中を向けて歩き出したから止めずにはいられなくて、腕引っ張ってこっち向かせて壁にドーンって漫画でよくある迫ってる感じで

「いいじゃん別に。上手くいってないんでしょ?なんで?俺本気だよ」

多分眉間に皺よってたと思う。

「ごめんなさい…帰らせてください。お願いします。」

「俺と付き合うって言ったらね、帰すよ。」

「えっ…無理です…ホントに…帰らせて」

ちょっと涙ぐんでたから一瞬ドキッとしたけど、その顔もめっちゃ可愛くて

(ヤバイ。マジで可愛い。ここでモノにしなかったら一生後悔する)

って思って、ここからホントに理性が止められなくなった。

「いいじゃん別に。彼氏おらんのやし彼氏欲しいやろ?」

「止めてください!無理です…」

「なんでわからんの?ええやん!」

って無理やりキスしたらメチャクチャ抵抗してきたから俺も焦って、絵理奈のこと羽交い絞めにして口を塞ぎながら神社の奥にある公衆トイレに引きずり込んで、抵抗する手を押さえつけてディープした。

「うぐっ!…ん…ん」

柔らかい唇に口を被せ、上唇から下唇にかけてゆっくりと舌を這わせて絵理奈の唇を開かせると舌を侵入させていった。

絵理奈の口の中を探ると柔らかい舌先に触れたから、すかさず舐めまわして吸い出すと絵理奈と俺の唇の間から吐息が漏れて、膝がガクガクしているようで、俺に支えられてやっと立っていた。

そっから耳とか首筋とかにキスの場所変えていったんだけど、嫌々言ってるわりには結構反応良いんだよね。

「っん!止めて…」

とか顔真っ赤にしていってるし、絵理奈の両手を上にあげさせて片手で押さえつけて、もう片方の手はシャツの中に突っ込んでブラもずらして生乳を揉みまくったらめっちゃ柔らかくて、それに乳首が立ってたことに驚きだった。

「なんだ…感じてんじゃん」

ってつまんだら

「あっ!嫌!やめて!」

って言うんだけど、スカートの中にも手突っ込んだらもう濡れてるし、クリを発見したので指先で突いたり、撫でたり、円かいたりして、そのままマンコの中にまで指入れて猛スピードで出し入れしたら、ビクビクしながら

「え!いや!や…んっ…あぁ!やぁ!あぁ!っん…やぁ…めて!!!!」

ってめっちゃ可愛い声出すから、やめるわけなくてそのまま続けてたら

「や!…ん…やぁ!あぁぁぁぁぁ!…はぁ、はぁ…」

一際高い声で絶叫して、これはイッタなって思ったし、ここまできたらもうOKでしょって感じで挿れることにした。

絵理奈を壁に向かせて、両手をつかせて、お尻を突き出すように命令した。

声を出さないように後ろからしっかり口を押さえて

「大声出さないでちょっとだけこのままでいてね」

向こうは恐怖で固まってしまったのか小刻みに震えていた。

「エナ、いい体してるね」

って言ってもガクガク震えるだけで無反応。

でも逃げないようにしっかりと後ろから抱きしめたまま、髪の毛の匂いを嗅ぎながら首筋を舐めると絵理奈はビクンとなった。

「エッチするの初めて?ちょっとだけ静かにしててね」

って言ったらさすがにすごい抵抗してきて嫌がったけど、後ろから締め付ける力を強くしたら大人しくなってくれたからスカートを腰までめくり上げて、自分の出して、ちょっとしごいてすぐ挿入したら

「んんんんん~っ…」

って声がして口塞いでる手に涙の感触が伝わってきた。

めっちゃ温かくて気持ちいいし、中学生ってこんなに締まりが良いんだってなって俺はもう夢中で何度もお尻へ股間を打ち付けた。

「やべ、エナの中めっちゃ気持ちいい」

我慢できず絵理奈の腰を持って何度も後ろから突いたら絵理奈は

「んっ!んっ!やぁ!ああああぁん!やぁん、んあ!いや!」

って声をあげながら感じまくってた。

「エナも感じてるんやろ?気持ちよくなってるんだし彼女になりなよ」

って言ったら感じちゃイケないみたいに首を左右に振ってた。

じゃあ中に出して無理矢理にでも俺の女にしてやろうと思って、

「あ?気持ちい~、イク!」

って叫んでおもいっきりエナの中に中出し。

「エナ、中で出したから子供できたら俺とイヤでも付き合わないとダメだね!」

って言ってやって、そのまま続けてバックした。

感じてるのは一緒だけど、絵理奈は二回目の方が声が凄かった。

突いた途端に

「ああん!やぁぁ!んあぁぁ!ああぁ!」

って声だして俺のピストンに合わせて悶えてた。

グチャグチャやらしい音させてるし、絵理奈の感じてる声すごいし、めっちゃ可愛くて気持ちいいから、突き上げるみたいにして突きまくって2回目なのに1回目よりも精子でたと思う。

この後もう1回バックしたら絵理奈フラフラで立てなくなったので、

「これでわかったやろ。エナ俺と付き合うことになったから今から俺の彼女な」

って言って先にトイレ出てきた。

中学で一番可愛い絵理奈ちゃんをレイプしてきた

地元の中学で一番かわいい青木絵理奈ちゃんをレイプしてきた。

実名出してるし、ほんとかどうか信じるかどうかはまかせるけど、俺、さっき自分が通ってた中学校の女子のことレイプしてきちゃった。

だってメチャメチャ可愛くて、ほんとタイプで、我慢できなかった。

6月に初めて会ったっていうか、たまたま下校する彼女と擦れ違ったんだけど、そん時に一目惚れ状態になって、学校が終わるまで校門の近くで待ち伏せしながら、彼女のこと探して、家まで尾行したりしてその子のこと調べまくった。

それで彼女の名前とか学年とかわかった。

中2で名前は青木絵理奈って言って、友達から「エナ」とか呼ばれてた。

背は150くらい。

えくぼが可愛いくて童顔なんだけど、中2なのに胸とかはスゲーあって、体つきはもう完全に女でスゲーやらしい。

制服からブラが透けて見えるんだけど、それも中学生にしちゃスゲー大人っぽいのばっかだし。

んで、今日は、地元では結構有名な七夕祭の日だったんだけど、そこに絵理奈もきてた。
自分が中学生のときも、ほとんどの同級生がその祭りに行ってたから、絶対絵理奈も来ると思って、ビデオカメラ用意して待ってたらやっぱり来たって感じで不良っぽい男子と、女の子の友達と車座になって座り込んでだべってた。

私服もめっちゃ可愛かって、Tシャツにデニムのミニスカートとハイソックス履いてて、一緒にだべってる男子が全員、絵理奈のスカートのなか気にしてるの丸わかりだし。
ピンクのブラもくっきり透けててホント可愛いのにやらしいなって。

俺はその間、遠くからビデオのズーム機能で絵理奈のことずっと撮ってた。

23時くらいになって、露店もどんどん閉まっていくのにあわせて絵理奈のグループも解散ってなったみたいで、絵理奈も女友達と歩いて帰り始めたから俺もあとを追いかけた。
絵理奈が友達と別れて一人になったあと、郡津神社っていう神社の前を絵理奈が通った時に自分でも何でかわかんないんだけど気づいたら絵理奈に声かけてた。

たぶん周りに人いなかったし、暗い場所だったし、あやしいって言われる心配もないから、そんな安心感からだったと思う。

そしたら

「はい?」

って返ってきて。

俺も喋らなくてシーンってなってたら、絵理奈が俺の顔見て何だろ?みたいな顔してたんだけど、それが可愛くて可愛くて、俺、訳わかんなくてとっさに好きですって告ってしまった。

「え?えっ?」

って感じで絵理奈は驚くというか絵理奈もテンパってる感じで、

「はい??あの…???」

ってなってた。

俺だけ勝手に盛りあがって顔真っ赤にして、今思っても恥ずかいんだけどちょっと間あけて、少し冷静になりながら事情を話した。

「えっと…ずっと前から見てて…んで…」

しどろもどろで話して何話したか覚えてないけど、ちゃんと全部話した。

「え!え?…あ…はい」

結局俺が何言いたいかは察してくれて、話は進んだ。

「付き合ってくれませんか?」

「本気ですか?誰かと間違えてませんか?罰ゲームですか?」

とか質問攻めされたから、とりあえず本気だって事もいって、返事聞きたいって言ったら絵理奈から帰ってきた返事は

「本気なら…でもごめんなさい」

ホントにショックで、頭にきて、むかつきながら何でって聞いたら好きな人がいるんですって言われたんだけど、俺の今までの気持ちはって感じだし彼氏だったらまだわかるけど好きな人だったし

「そいつには告ってんの?」

っていったら首を横に振ったから

「じゃあいいじゃん」

って言っても同じ反応で、そのうち絵理奈がごめんなさいってかなり怖がった感じで背中を向けて歩き出したから止めずにはいられなくて、腕引っ張ってこっち向かせて壁にドーンって漫画でよくある迫ってる感じで

「いいじゃん別に。上手くいってないんでしょ?なんで?俺本気だよ」

多分眉間に皺よってたと思う。

「ごめんなさい…帰らせてください。お願いします。」

「俺と付き合うって言ったらね、帰すよ。」

「えっ…無理です…ホントに…帰らせてください」

ちょっと涙ぐんでたから一瞬ドキッとしたけど、その顔もめっちゃ可愛くて

(ヤバイ。マジで可愛い。ここでモノにしなかったら一生後悔する)

って思って、ここからホントに理性が止められなくなった。

「いいじゃん別に。彼氏おらんのやし彼氏欲しいやろ?」

「止めてください!無理です…」

「なんでわからんの?ええやん!」

って無理やりキスしたらメチャクチャ抵抗してきたから俺も焦って、絵理奈のこと羽交い絞めにして口を塞ぎながら神社の奥にある公衆トイレに引きずり込んで、抵抗する手を押さえつけてディープした。

「うぐっ!…ん…ん」

柔らかい唇に口を被せ、上唇から下唇にかけてゆっくりと舌を這わせて絵理奈の唇を開かせると舌を侵入させていった。

「あふん…ふ~っ…」

絵理奈の口の中を探ると柔らかい舌先に触れたから、すかさず舐めまわして吸い出すと絵理奈と俺の唇の間から吐息が漏れて、膝がガクガクしているようで、俺に支えられてやっと立っていた。

そっから耳とか首筋とかにキスの場所変えていったんだけど、嫌々言ってるわりには結構反応良いんだよね。

「っん!止めて…」

とか顔真っ赤にしていってるし、絵理奈の両手を上にあげさせて片手で押さえつけて、もう片方の手はシャツの中に突っ込んでブラもずらして生乳を揉みまくったらめっちゃ柔らかくて、それに乳首が立ってたことに驚きだった。

「なんだ…感じてんじゃん」

ってつまんだら

「あっ!嫌!やめて!」

って言うんだけど、スカートの中にも手突っ込んだらもう濡れてるし、クリを発見したので指先で突いたり、撫でたり、円かいたりして、そのままマンコの中にまで指入れて猛スピードで出し入れしたら、ビクビクしながら

「え!いや!や…んっ…あぁ!やぁ!あぁ!っん…やぁ…めて!!!!」

ってめっちゃ可愛い声出すから、やめるわけなくてそのまま続けてたら

「や!…ん…やぁ!あぁぁぁぁぁ!…はぁ、はぁ…」

一際高い声で絶叫して、これはイッタなって思ったし、ここまできたらもうOKでしょって感じで挿れることにした。

絵理奈を壁に向かせて、両手をつかせて、お尻を突き出すように命令した。

声を出さないように後ろからしっかり口を押さえて

「大声出さないでちょっとだけこのままでいてね」

向こうは恐怖で固まってしまったのか小刻みに震えていた。

「エナ、いい体してるね」

って言ってもガクガク震えるだけで無反応。

でも逃げないようにしっかりと後ろから抱きしめたまま、髪の毛の匂いを嗅ぎながら首筋を舐めると絵理奈はビクンとなった。

「エッチするの初めて?ちょっとだけ静かにしててね」

って言ったらさすがにすごい抵抗してきて嫌がったけど、後ろから締め付ける力を強くしたら大人しくなってくれたからスカートを腰までめくり上げて、自分の出して、ちょっとしごいてすぐ挿入したら

「んんんんん~っ…」

って声がして口塞いでる手に涙の感触が伝わってきた。

めっちゃ温かくて気持ちいいし、中学生ってこんなに締まりが良いんだってなって俺はもう夢中で何度もお尻へ股間を打ち付けた。

「やべ、エナの中めっちゃ気持ちいい」

我慢できず絵理奈の腰を持って何度も後ろから突いたら絵理奈は

「んっ!んっ!やぁ!ああああぁん!やぁん、んあ!いや!」

って声をあげながら感じまくってた。

「エナも感じてるんやろ?気持ちよくなってるんだし彼女になりなよ」

って言ったら感じちゃイケないみたいに首を左右に振ってた。

じゃあ中に出して無理矢理にでも俺の女にしてやろうと思って、

「あ?気持ちい~、イク!」

って叫んでおもいっきりエナの中に中出し。

「エナ、中で出したから子供できたら俺とイヤでも付き合わないとダメだね!」

って言ってやって、そのまま続けてバックした。

感じてるのは一緒だけど、絵理奈は二回目の方が声が凄かった。

突いた途端に

「ああん!やぁぁ!んあぁぁ!ああぁ!」

って声だして俺のピストンに合わせて悶えてた。

グチャグチャやらしい音させてるし、絵理奈の感じてる声すごいし、めっちゃ可愛くて気持ちいいから、突き上げるみたいにして突きまくって2回目なのに1回目よりも精子でたと思う。

この後もう1回バックしたら絵理奈フラフラで立てなくなったので、

「これでわかったやろ。エナ俺と付き合うことになったから今から俺の彼女な」

って言って先にトイレ出てきた。

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