萌え体験談

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スカート

記憶と巨乳の狭間

 幼馴染の奈津子は、昔から発育がよかった。
 
 地味で控えめな顔とは裏腹に、身体つきの方はものすごく、小学校の高学年あたりから一際目立つその大きさは、女子の中でも頭ひとつ抜きん出ていた。

 それゆえ、体育の授業中なんかは男子連中の視線の餌食となっていた。

 奈津子本人も強いコンプレックスを抱いており、仲のよかった俺によく相談を持ちかけてきた。

 中学に入り、多くの同級生らが男女交際をし始め、俺も奈津子の巨乳が第三者に奪われることを恐れ、思い切って告白。

 すると案の定、奈津子の方もOKしてくれ、俺たちは幼馴染から恋人同士へと、関係を昇華させた。

 しかし、すぐに巨乳を我が物にすることは叶わず、卒業までの三年間はプラトニックな関係を貫いた。
 
 高校生にもなると、「誰とヤった」「あいつの身体すごかった」という声が、あちこちで聞こえてきて、俺もさすがに奈津子との関係を進めたいと思い、実行に移すことにした。

 夏休みの盆シーズン、親が里帰りしていることを見計らい、奈津子に「お泊りデート」をしないかと誘ってみた。
 
 必死に頼み込んだ結果、奈津子はしぶしぶOKしてくれ、付き合って四年目にしてまたとないチャンスが到来した。

 お泊り当日、俺は近くのコンビニでコンドームを購入し、奈津子との初体験に備えていた。

 夕方の四時過ぎ、家にやってきた奈津子はいつになくオシャレで、向こうも期待していることの表れが見て取れた。

 その後、奈津子の作ったカレーで夕食を共にし、その後は俺の部屋でテレビを観ながら雑談を交わし、時間を潰していった。

そして、夜十時を過ぎたのを確認すると、俺は実行に移した。

それまでずっと離れた場所でテレビを眺めていたが、ベットの上に腰かけていた奈津子の隣に移動した。

そこから時間をかけ、昔話に花を咲かせて雰囲気を演出。しばらくすると、だいぶいい感じに仕上がってきたので、本題へ移る。

「今日、大丈夫?」「うん……いいよ……」

奈津子は恥じらいながらもOKしてくれ、俺は衝動的に押し倒してしまった。

 仰向けとなった奈津子と初のディープキスを交わし、そのまま本番へ突入した。
 
ピチャピチャと舌を絡ませ、互いにほろ酔い気分となったところで、俺はおもむろに奈津子の巨乳を鷲掴みにした。

生まれて初めて触れる女の子の胸は、服の上からでも半端じゃなく柔らかかった。

手の中でポヨンポヨンと弾み、指の間からはみ出すほど大きく、無我夢中で揉みしだいてしまった。

学年一と名高い奈津子の巨乳を、今まさにモノにしている。

そんな途方もない優越感に浸りながら、奈津子の身体を隈なく弄り始めた。

むっちりとした太ももに手を添え、滑らせるようにしてスカートの中へ突っ込み、手探りでアソコの位置を割り出し、下着をずらして手マンを開始する。

指先に感じる女の性器は妙に生温かく、指を動かすたびにクチュクチュといやらしい音が聞こえ、俺の思考回路はショートする寸前に至った。

これですべての過程を通過し、いよいよ最後の儀式を執り行うことにした。

奈津子の着ていた衣服を一枚ずつ脱がしていく。

そして、純白のブラとパンティーを身体から抜き取ると、一糸まとわぬ奈津子の姿が拝められた。

この時点で、俺の思考回路は完全に破綻し、後のことはよく覚えていない。

翌朝になって目を覚ますと、ベットの上で奈津子と裸のまま抱き合っていた。

シーツには処女を奪った痕跡があり、ゴミ箱には大量のティッシュと使用済みのコンドームが捨てられており、奈津子と結ばれたことを実感した。

その後、奈津子は週一くらいのペースで抱かせてくれ、俺の青春は奈津子の巨乳で謳歌し続けた。

しかし、大学二年のとき避妊に失敗し、奈津子の妊娠が発覚。

両家で話し合った結果、身内のみの式を挙げ、俺たちは夫婦となった。

翌三年の夏休みには、第一子の長女を出産。

大学卒業とともに、俺たちは同居を開始した。

それから八年が経ち、現在でも夜な夜な奈津子の巨乳を堪能しており、この前には第四子の妊娠が発覚。

しかし、今でもたまに思うのだ。

奈津子との初体験にまつわる部分的な記憶喪失。

挿入から射精までの記憶がどうしても思い出せず、奈津子を抱くたびにそのことを悔いている。

気持ち悪い

私は1年近く付き合いしてる彼がいます。私57歳。彼52歳。彼には23歳の娘がいます。彼と娘は二人はで住んで私がたまに家に遊びにいきます。娘がいない時彼の家でセクッス。愛し合ってます。。彼から電話で3日。娘と実家に行くから3日合えないと電話きました。了解だよと返事しました。。私は合鍵持ってるから彼の家掃除に行こうと向かいました。彼の車無いので本当にいないと思って鍵開けて部屋の中に入りました。いない部屋から辺な声しました。?。?。そした和室の部屋から声。少し隙間空いてたから覗いたら彼と娘が全裸で布団の上でセクッスしてました。安あんあんと。私は思わず襖開けてしてました。二人はびっくり。固まっています。二人は私の目盗んで愛し合ってた事。3年近く。そして娘が○○はパパの事愛してる。大好き。○○のパパ取らないでと。パパは○○だけの物。あんたには全部パパ渡さないとこんな事言われました。もお頭の中真っ白。気持ち悪くて鳥肌たちました。。枯れに平手打ちして別れました。別れて3年ですが二人が仲良くスーパーで買い物してるの見ました。夏ですね。娘はぴちぴちのミニスカート.ブラが透けて見えるタンクトップ..腕組んでいました.まるで彼と彼女。寒気しました。

気になっている既婚女性に猛烈に口説いた結果

職場で気になる女性(38歳)が居ました。

と言っても既婚の彼女。


なかなかガードは固いだろうなって思っていたからアプローチも掛けられず殆ど諦め気味に・・・・でも、あるきっかけで話が出来るように、それはある日忘れ物をしたと彼女が会社に電話して来て丁度電話を取った自分が帰りに近くを通るのでついでに届けてあげた事から話すきっかけが生まれた。

次の日、ありがとうと改めてお礼を言われてそれだけで妙に嬉しくて!思い切って外で会いたい気持ちを手紙で伝えました。


メルアドも書いてドキドキしながらの日々、でも返事は無い・・・1週間過ぎそして、休み明けの月曜日の朝彼女からメールが届きました。
主婦だから土日は、逢えないけど平日の仕事終わったあと少しなら良いとすぐに、金曜日の夜に逢いたいとメールを打つとお昼休みにOKですと返事が返ってきました。


年上の既婚者とのデートなんてしたことの無い自分ですが、待ち合わせ時間と場所だけは、決めて返事しました。

当日は、仕事中彼女の顔・目も合わせられなくて、終業時間までが長く感じられました。


待ち合わせ場所に、先に行かなくてはとやや焦り気味に到着して待つこと、15分くらいで彼女が来ました。

会社の時とは雰囲気が違って落ち着いた感じのスカート姿にドキリ!もう、最初から褒め放しで攻めまくりました。


ご飯でも行きますかって誘うと、今夜は少し残業で遅くなるって言ってきたから良いですよって舌を出すしぐさにキュン!そう言われたのとそのしぐさに、ますます褒め言葉にも気合を入れました。

会社の近くだと人目も気になるので、車で隣町まで移動しながらお互いの家族の話や他愛も無い話をしながら何となく緊張も解けて。


やっぱり年上の女性誘いとかには慣れてるのかなって思いながら何となく途中から話題は、彼女のペース。

ご飯食べながら、ずっと、彼女が気になってた事!忘れ物して届けに行く時、嬉しいのとドキドキした事想いを素直に話しちゃいました。


そしたら、「うそだぁ~・ほんとに~」なんて喜んでくれて良い雰囲気になっちゃって思わず付き合ってくださいと。

私、結婚してるんだよ!からかわないでよ。


それに、年上だし!ときつい目をされちゃいました。

初デートで、気まずい雰囲気になって少し、自分が凹んでると「うそ!うそ!」今日は、彼女で良いからってこの前のお礼も有るしね。


笑ってくれて。

そんな話しながら、1時間程でご飯食べ終わってじゃ~家の近くまで送りますねってドライブ気分で・・・車で走りながら、心の中はこのまま帰したくないな~って思いが頭を過ぎる!思い切って、遠回りしてインター近くのラブホ街が横目に見える道を走ってみた自分としては、ほんの悪戯心だったんですが、ホテル街の横を走っていると、彼女が、駄目だよ!って・・・。


そんなつもりは無いですよって言っても嘘だぁ~絶対、そう思ってるんでしょって聞いてくるから、じゃ~入りますよって車をホテルにIN。

ホントに入るの?良いの?って聞いてくる彼女に、今日は彼女でしょって妙に強気に言うと、まぁ~良いかな~主婦を抱いても面白くないよって嬉しい言葉!でも、意外だったのが、部屋に入ると、彼女の方が積極的で服を着たままベットに横になって目を閉じて待ってる雰囲気!風呂とかシャワーって言わないのかな~って思ったんだけれど二人でベットに横になりながら改めて褒め言葉と想いを伝えまくった。


彼女との初キス後しばらく抱き合った後お風呂に行こって誘われて既に彼女のペース。

服脱がせてあげるねって裸にされて彼女も産まれたままの姿に!胸は、小振りだけれど細身だから、そそられる身体裸、旦那にしか見せたこと無いんだからね~貴重だよって笑いながら言い自分の息子を見て、元気だね!って触ってきた時には、既に爆発寸前!準備OKの彼女に、そのまま生のままバックで彼女との初H。


中には駄目よって言われたけれど、もう発射済みで苦笑い!彼女も、もぉ~仕方ないかって感じ聞けば誘いのメールの返事返すのたぶんこの展開を予想して安全日を待ってたとか・・・行動バレバレ^^;ベットに戻ってから、今日は、好きにして良いよって言われて、彼女の薄い茂みの中を舌で舐めまわす。

あっうっぅ・・・!声にならない様な喘ぎ声が可愛い!舐め続けると彼女の蜜ツボからタラ~リと満足の雫が!さらに舌と指を使って丹念にそして徹底的に攻め続けた!もう欲しい!という彼女の声に、応え静かに息子を沈ませた。


激しく動かず、ゆっくりと・・・目を閉じて彼女は、静かに受け入れ腕を俺の肩にまわす。

そのしぐさが可愛い。


思い切って今夜誘ってよかったと改めて思った。

人妻だからこその、魅力なのかそれともお互いの身体の相性なのかは?だけれど時間が許す限り、お互いを隠さず全てを愛し合えた。

帰省

  父の新盆で田舎の実家に帰省していた。

 「お盆中なのに今日も試合なのかい」

 「仕方ないじゃん。命短しなんとやらだよ」

 「蝉の命は短くてともいうよなあ」

 姪のまゆはもう高校生。

 「試合に連れて行ってやってくれよ」
 
 「え。いいのか」

 いい年こいているが未だ独身の俺。

 年齢の離れた兄は真顔で

 「お前は何もしねえさ。わかってるんだよ」

 なんともかみ合わない会話だった。

 しかし、きゃしゃな娘っ子だなあ。いちおう、ノースリーブに白いミニのプリーツスカート。アンダースコートはフリル付きだった。

 試合のほうはというと姪っ子のまゆの必死のチアにもかかわらず5回コールド。

 車で送って行ったはいいが午前中も早々に帰宅する場面となってしまった。

 その日の午後。

 暑いから風呂にでも入ろうかな。

 脱衣所の扉を開けふと見るとカゴの中にはチア衣装の一式が入っていた。

 何気にフリルの付いたアンスコを手に取るとフラッシュバック。

 ポンポンを持って振り上げた腕。垣間見えたわきの下は無毛だった。

 アンスコを鼻先に当てる。

 その時階段を下りてくる音が。

 まゆが裸で入ってきた。

 非常に気まずい。

 「おじさん。やっぱり変態だったのね」

 「やっぱりってなんだよ」

 「だって。・・・まあいいわ。これも何かの縁よ。一緒にお風呂入ってくれる。ちょうど誰もいないし」

 
 「おじさん。シャンプーがしたいんでしょ」

 「わかった。洗ってやるからこっちにおいで」

 ショートボブの髪は洗いやすかった。

 ピュッピュッ

 「今度は私がおじさんの禿げ頭を洗う番」

 シャンプーボトルのノズルを押した。

 
 「ねえ。おじさん」

 「うん。なに。まゆちゃん、とっても上手だよ」

 「おじさんはやったことないってお父さんが言ってたの」

 「やったことがないって何を」

 「もう。だから、あれ」

 泡立てたシャンプーのついた両手が股間に滑り落ちてきてちんこはあっさりロックされてしまった。

 シャンプー液が頭から垂れてきて目が開けられない。

 しかもか、ちんこはまゆの手の中で怪しく脈打っていた。

 「わたしはね。女子マネも兼ねているのよ」

 「運動部のことかい」

 妄想。

 部長。監督。キャプテン。

 駆けつけ3発。

 あ。

 カルピスを発射してしまった。

 「やだっ」

 まゆは顔を背けて湯舟から桶でかけ湯をするとそそくさと風呂場を出て行ってしまった。

 
 その日の夜。

 あれから昼寝をしてしまった。

 窓を開けると網戸越しに涼しい風が入ってきた。

 すっとふすまがあく音。

 浴衣姿のまゆが立っていた。
 
 しっ

 浴衣の帯がほどけると暗がりの中で横になるまゆ。

 薄い恥毛の丘に舌を這わせる。

 「行くよ」

 唇で口を塞ぐとおもむろに姪っ子の股間の肉のくぼみに屹立した怒張をあてがった。

 
 「それじゃあ」

 車のルームミラーに手を振っているまゆが映った。

 もうすぐ夏が終わろうとしていたが、今頃はきっと部長、監督そしてキャプテンの肉のバットを抜かずの3発で頑張っている女子マネのまゆに思いをはせずにはいられなかった。

奇跡の出会い 倉庫に眠ってたプリクラ機を復活させてパンツ盗撮

大学生です。仲間とパンツ撮ってます。
きっかけは、中●生のときにたまたま観たa●t-n●tのプ●クラパンチラ(題名は正確ではありません)
を観てパンツ盗撮にハマり、中●生からパンツ盗撮やってます。コンビニ、本屋とかの店内、
電車、バス車内、学校、塾とかあらゆる場所で撮ってます。高●の文化祭では、ヨーヨーつりやって、
ヨーヨーが入ってる大きな桶の下にビデオカメラ置いてパンツ撮ったりしました。
俺はゲーセンでバイトしてるんですが、倉庫に昔のプリクラ機がありました。ほこりをかぶってたので
何年も使っていないみたいです。店長に聞いたら、置き場が無いし、こんな古い機種なんか
誰もやらないからもう処分するって言ったので、ひょっとしたらプリクラパンチラできるのでは?
と思い、送料は俺が負担して本体をタダで貰いました。ちなみに、ここのゲーセンは、自分が仕事では
ないときにたまに音ゲーやってる人、クレーンゲームやってる人、エアーホッケーやってる人とか撮ってます。
プリクラ機はものすごく重いので送料が結構かかり、なんとか大学の俺が入ってるラクロス部の部室の倉庫に
置きました。状態は良いのでちょっと修理するぐらいで大丈夫みたいです。部員はみなビックリして、
懐かしいとか言ってて、男子の部員、女子の部員みんな使えたらみんなで撮ろうって言ってました。
使える状態にするのに部品を調達したりして数日かかって、なんとか使える状態にしました。
そのとき、プリクラパンチラ撮れるかカメラを本体の中に仕掛けました。最初は部員みんなで交代で
プリクラを撮って撮れてるか確認しました。うまく撮れてて、撮ったプリクラが下から出てくるので、
それを撮るのに女子部員がしゃがんだら、スカートはいてた部員のパンツが撮れました。
数日はみんなプリクラで遊んでたのですが、しばらくしたら飽きてきて倉庫へ逆戻りしました。
そして、プリクラ機はずっと倉庫に置かれてて、学園祭のときにプリクラと焼きそば屋をやろうってなって
学園祭に来た人のパンツを撮ることに。プリクラは男子部員、焼きそば屋は女子部員がやって、男子部員には
パンツ撮るって言ったらノリノリになりました。女子部員にはナイショです。プリクラ撮るときに使う
台の中にもカメラを仕掛け、下に照明を置いて下から照らしました。男子部員が呼び込みをやって、
大学の女、付属の高校、中学、小学校の女、学園祭に来たほかの大学生、高校生、中学生、小学生、
若いお母さんとかが来てプリクラをやりました。大学生くらいから上の年齢の人は懐かしいとか言ってます。
なので話題になってさらに行列ができました。モニターをつないだのでそれで観ると、
撮るときに下から、できたプリクラを撮るのにしゃがんだとき下からとプリクラ機から、
パンツが撮れました。友達と、親子でとかだいたい数人で撮るのでたまに
ジーンズやズボンのパンツ、中にジャージ、ハーパン、スパッツとかはいてるのはムリですが、
スカートでパンツだとみんな撮れてました。ショーパンからチラリしてる人も。しゃがんでプリクラを
取るとき、足をつけてしゃがんだり、足をつけてちょっと斜めになってしゃがんだり、大股でガバッっと
しゃがんで取ったり性格が出ます。足をつけると少ししか見えませんが、ガバッっとしゃがんでくれたら
丸見えです。初日は大成功で、次の日は、できたプリクラが下に落ちづらくしてプリクラが取りにくいように
しました。すると、効果覿面。できたプリクラを探すので足が開きぎみに。丸見え度UPになりました。
しゃがんで取るときの台の中からの後ろ側のパンツ、プリクラ機の中の前側のパンツが丸見えで、つまり、
その日のパンツをまんべんなく撮りました。パンツの生地、色、柄とかハッキリ映ってて、小さい柄、
パンツの前の小さいリボン、刺繍のデザイン、オシッコのシミ、パンツの毛玉、長くはいてて穴が開いてる
とことか、バックプリント、フロントプリント、はみ毛とかもハッキリ映ってました。スカートはいてる女には
何回もやってもらって何回も撮ったり、撮ってからすぐしゃがんでプリクラできるのを待ってる女とか、
ポーズが決まらなくてずっとポーズとって迷ってる女とかはずっと撮りました。
正直、プリクラパンチラじゃなくプリクラパンツ丸見え状態。男子部員はスカートの女限定でパンツかどうか?
何色か?とかクイズやってました。大量のパンツが撮れてDVDに編集したんですが、
大変でした。本物みたいに後ろからそしてしゃがみ、あと、顔も撮ったので顔を追加しました。
BGMを入れてないので、撮ってるときの女の話し声も入ってます。パンツ観て興奮した男子部員の声も
たまに入ってて、「ウォー!」、「丸見え!」、「白!」、「ピンク!」、「すげー!」とか声が入ってました。
プリクラパンチラって撮れるのですね。あのプリクラ機との奇跡の運命、奇跡の出会いです。ちゃんとメンテして
また来年の学園祭でもやろうと思います。なんか良い相棒です。

喜美枝の不倫の跡 1

妻の喜美枝は37歳で子供を2人帝王切開で出産しています。
普通分娩と違い帝王切開は3人までしか産めないとの事です。
損な妻が不倫相手の子種を子宮に中出しをして居る事が分かった。
事の発端は2ヶ月半前から金曜日に友達夫婦が経営してる居酒屋でパートで働き出した事だった。
友達が4人目を妊娠中でつわりが酷くて友達が時給1500円でお願いされてパートに出掛けるように成った。
通勤に1時間かかるので17時に出掛けて行く
最初の頃は電車で日付が変わる前に帰って来たが、1ヵ月前から37歳でも女性の夜道は危ないと言うことで友達の旦那の友和に送って来て貰う様に成り24時30分から1時頃に帰って来る。
妻が友和に送って貰う様に成って3週間後は1時に成っても帰って来ず2時30分に帰って来た。
タバコの臭いが嫌いな妻は何時も風呂に直行するのに、その日は帰って来て洗面所で何時ものパジャマ替わりのロングティシャツに着替えてダイニングのソファーで寝息たてて居た。
(不倫の跡1)
妻が寝室に来ないので見に行くと両手を頭の上で組んで左足首がソファーの背もたれの上に乗って居る状態でした。
妻の首筋を見ると赤色の斑点が数ヶ所に付いて胸元をの乳首は勃起しているのが分かりました。
とりあえず、トイレに行き頭の中を整理して脱衣場で手を洗いに行きました。
そこには、20分前まで妻が着ていたティシャツに膝上の紫色の花柄スカートが脱ぎ捨てられていました。
(不倫の跡2)
妻の脱いだ衣類を洗濯カゴに入れようとスカートを持った時に手にヌルとした液体を感じてスカートを広げるとお尻辺りに精子の臭いがした500円玉位のシミを作っていました。
洗濯カゴの中を見ても妻が脱いだブラジャーとパンティーが見当たりませんでした。
脱衣場から出て妻の寝ているダイニングに行きロングティシャツの裾から下半身を覗くと自分を入れて4人の600回以上はチンコを出し入れ去れて1cmの黒色に変色した小陰部が左右に開き膣口からは愛液に混じった精子とがお尻に垂れ下がりロングティシャツにもシミを作っていました。
(不倫の跡3)
妻の胸元にはスマホが有ったので最初から確認する
2ヶ月半前から働き初めて1ヵ月で男と女の関係に成って居た。
その日LINEには
「妻」何で6歳も上の私を抱いたの?
友和さんには由紀子ちゃんて可愛い奥さんがいるのに?
「友」喜美枝さんの魅力に我慢出来なかった。
店を閉めて喜美枝さんを見たら可愛いなって思ったらキスしてた。
ごめんなさい
「妻」謝らないで!
私もビックリはしたけど、友和さんを受け入れちゃったし
「友」気持ち良すぎて喜美枝さんの中に出しちゃったけど大丈夫だった?
「妻」もうすぐ生理が来るから平気かな?
ても私ね子供を帝王切開で産んでるから、もう1人しか妊娠出来ないの
帝王切開は3人が限界みたい
「友」分かった。
今度からは気を付けるね
「妻」由紀子ちゃんに悪いことしてるのに、友和さんを忘れられない。
【携帯電話のカレンダーメモ】
HΣ今日から始まる。
由紀子ちゃんゴメン

火曜日のLINEには
「妻」女の子日が来ました。
お腹が痛いよ。
「友」喜美枝さんに確認しないで中に出しちゃったから責任感じてたけど分かった。

つきの週の金曜日
「妻」友くん胸のキスマーク旦那に見付かったらどうするの?
「友」もう旦那さんと5年SEXしてないて言ってたし、旦那さんに喜ちゃんの裸を見られたく無いから!!!
「妻」エッチしてないけど…
あと来週は中に出してはダメですからね。
「友」うん分かった。
来週まで長いんだけど
「妻」私も我慢するから友くんも我慢して
【携帯電話カレンダーメモ】
HΣ生理が終わって無いから嫌だったのに友くんとのエッチが忘れだれないょ

「友」喜ちゃんに質問です。
喜ちゃんは旦那さんにフェラするの?
「妻」したこと無い
友くんが初めてです。
友くんが私のを舐めて気持ち良くしてくれるから
あと何で中に出しちゃったの?
大丈夫だと思うけど友くんの赤ちゃんが出来ちゃったら産むよ。
「友」喜ちゃんの中気持ち良くってチンコを抜く前に出ちゃうんだもん
「妻」友くんの赤ちゃんが出来ても知らないんだから
「友」次からは気よ付けるね
【携帯電話カレンダーメモ】
HΣ友くんとのエッチ3回目で3回とも中に出しちゃったけど友くんの赤ちゃん出来ちゃったらどうするのかな?

危ない遊び!

関東地方に住んでる30歳の主婦です。
2歳上の主人と5歳の娘との3人で平和に暮らしています。

主人と私は付き合ってた頃から危ない遊びが好きでした。
例えば都心にある大きな公園、そこで昼間の人が沢山居る中で主人が芝生に座り、そこに私が主人と向かい合って跨り、こっそり挿入するんです。

支えるのが大変だからと主人は大きな木などに寄り掛かって、私が主人に跨って
生で挿入されてて、近くを普通に他人が通ってる。

一見イチャイチャしてるバカップル!
でも本当は昼間の人前でSEXしてる変態カップルでした。

後は痴漢プレイで他人迄参加して来て見知らぬおじさんの精液を股間に掛けられたり!

そんな事してた主人も1人娘が可愛くて仕方ないらしく、娘もパパが大好きでお風呂も寝るのも一緒です。

最近はコロナの影響で自宅での仕事になって、娘の面倒はほとんど主人がみてます。

私達が住んでるのは高台にある新興住宅地で、まず国道から坂を登ると両側に住宅地があり、そのメイン通りを進んだ突き当たりを左折すると長い坂道!
その坂道の右側に私達の家があります。

持ち家ではなく借家ですが二階建の普通の一軒家で、まるで段々畑みたく階段状に家が並んでいて、道路側に玄関があり奥には林が拡がってて林との境界には石塀があります。

最初入居した時は隣の家は誰も住んでなくて風呂に入る時も窓を開けたままでも平気でした。

暫くしてお隣に50台半ば位のご夫婦が越して来てからこの話が始まるのですが。

主人と娘が先にお風呂に入り、その後に私が1人で入って後片付けを済ませるのが日課になってました。

凄く平和な毎日、でも独身時代の事を良く思い出していました。
あの変態的な毎日、凄く変だけどスリルがあって楽しかった!

知らないおじさんが痴漢プレイに参加して来ても興奮が勝ってて平気だった。

今は普通の主婦してて何か物足りない様なそんな毎日だったんです。
主人には言えないし!

そんなある日の事、その日は珍しく娘が、3人で寝よう!と言い出して3人で寝たけど、私はやる事があるので娘が寝たのを確認してこっそり部屋を出た時、隣りの部屋のドアが開けっ放しでカーテンも開いてて
、閉めなきゃ!って部屋に入ろうとした時
隣りのベランダにぼんやり人影があって、
小さな火みたいなのが見えました。

どうやら隣りの旦那さんがベランダでタバコを吸ってるみたい。
家の中は真っ暗だから奥さんは寝てるのかな?

そっと下に降りて真っ暗な脱衣場に入り窓を少し開けて見るとまだ旦那さんは居るみたい。

その時に独身時代の事を思い出して、もう止められなかった。
夢中で下着姿になって電気を付けてから窓をあけたんです。

旦那さんから私の姿はハッキリ見えてる筈です。
私は全然気付かない振りをしてブラを外し、パンツを脱いでから鏡に向かってゴムで髪を纏めながら見せ付けました。

シャワーを浴びる時も窓を開けて、タオルじゃなくて手で洗うんです。

お股を洗いながら何度もイッちゃって!
後で後悔したけど、翌日になるとムズムズして来て。

あの日は娘を寝かせた後だったので何時もの時間ではなく11時過ぎてた位。

翌日からはその時間帯に入るようになりました。
主人は娘と平和に寝てるので知りませんが
まず隣りの旦那さんがベランダな居るか確認してから入る様にしてます。

家の作りから道路からも裏からも覗かれないので見てるのは隣りの旦那さんだけ。

今では服を着たまま脱衣場に入りゆっくり脱いでじっくりと見てもらってます。
寒い時は長時間は無理だったけど、最近は暖かくなって来たのでじっくりと見て貰おう!なんて考えてました。

実は先日お風呂用の椅子を購入しました。
高さ50cm位で、それに座って股を開くとお隣のベランダから見えるみたい。

その日はお股を目いっぱい開いて下の毛を処理するのを見せたかった。

今、主人と夜の方はほとんど無いから、出来ればビデオかで撮影されて、それで脅されて・・・!
ってのを期待してた。

昼間、隣りの旦那さんが庭に居る時に外に出て話したりする様になって、
ある日の事
玄関周りの草むしりしながらわざと食い込ませたスカートの中を見せ付けてる私。
私は股を広げて下向いて草むしりしながら隣りの旦那さんとお喋りしてて、旦那さんは見てる筈。

主人も知らないネットで買った際どいパンツ。
くい込ませたら、もうほとんど丸出しみたいなんです。
1m位の距離で見られてる。

その日は娘は保育園、主人は久しぶりの出勤日で、隣りの奥さんはさっき出掛けた。

買い物ですか?

ちょっと駅ビルにね!

って言いながら、多分暫くは帰って来ないと思う。

その時に旦那さんが、

手伝いましょうか?

えっ!いいですか?
助かります、じゃあ手袋持って来ますね。
って玄関に入りゴム手を持って来るついでに再度しっかりくい込ませてから戻り、
旦那さんに渡しました。

すみません。
何か草が沢山生えちゃって!

とか言いながら向かい合って草むしり。
すぐ目の前で見られてる!

くい込んでるし、気持ち悪い位濡れてる!
話しながら軽くイッちゃって。

旦那さんの股間を見たら凄く大きくなって突っ張ってて可哀想な感じでした。

その後お互いの家に入り、私はシャワーを浴びながら隣りのベランダを見ると、旦那さんが窓越しにこっちを見てる。

レースカーテン越しだけど、結構ハッキリ見えてた。
旦那さんは私のシャワー姿を見ながら服を脱いで全裸になってる。

凄いギンギンに勃起してて、私も普通にオナニーしてて、旦那さんの方を向いて狂った様にクリオナ!

途中で堂々とビデオカメラで撮りだして、
それでもオナニーを止められない私。

とうとうやっちゃったな!

とか思いながら、もう止まらずにカメラに向かって手招きしながら浴室を出ると、暫くして

ピンポーン!

と呼び鈴がなり、私は全裸にワンピース姿で玄関を開けるとジャージ姿の旦那さん!

旦那さんは何も言えないみたいなので、
私が

さっきの映像は誰にも見せないで下さ
い。
その代わり何でもしますから!

私は旦那さんのジャージを下ろしてギンギンのアレを夢中でしゃぶりました。
かなり大きい!
旦那さんも我慢出来ないのか私を靴箱に掴まらせて後ろから直ぐに入れてきました。

久しぶりです。

気持ちいいー!

それから何度か外で待ち合わせてホテルで密な関係になってます。
主人とは月に1度あるか無いか!

昨日は隣りの旦那さんからLINEで

今から回覧板持ってくけどご主人は?

2階で仕事してるし娘も居ないから大丈夫!
でも来る前にトイレに入ってLINE電話して!声は出さないでね!

って私もトイレに入り映像を繋ぐと、私は直ぐに全裸になって、

お互いにオナニーしよ!
それで出そうになったら回覧板もって来
て!

旦那さんも私を見ながら扱いてる。

出そう!
今から行くから!

直ぐに呼び鈴がなりポケットに手を入れてアレを押さえながら来た旦那さんのジャージを下ろして咥えて舐めてると結構大量の精液が口の中に入って来て!

私は直ぐにへ飲み込まずに口の中でグチュグチュ遊ばせながら手を振ってバイバイ!

それから様もないのに2階へ行き、主人の姿を見ながら飲み込みました。
それだけでもイきそうです。

主人には心の中で、

ごめんね!

って言いながらも何時かは
主人の姿を見ながら隣りの旦那さんとSEXしたい!
なんて計画してたりします。

バレない様にLINEの名前は変えてもらってるし、内容は削除してる。

主人にはスマホを見られない様にしてるから大丈夫だとは思うけど!

さっきの計画は実行するつもりです。

実は今度、隣りの奥さんが里帰りするらしく半月位居ないらしいんです。

その間に、隣りに入り込んで2階で主人の部屋を見ながらSEX出来たら!

主人は何時もカーテン開けてるし、
でもタイミングが難しいかな?

企業の清掃員も悪くないな

トイレや会議室等の清掃の仕事してるんだが、時々優しい女性社員さんから差し入れのコーヒーとか貰えて単純かもしれないけど気分良く仕事に励めたりする。
そんな中、一人の女性社員さんがトイレ清掃中に入ってきたから中断してトイレから出て行こうとしたんだ。
そうしたらその女性社員さんに手を掴まれて個室に引っ張り込まれた。
「これから営業に行くんですけど緊張が凄くて…お願いです、緊張を解す為に私とエッチしてもらえませんか?」
だってさ。
まだそこまで仕事の経験の無い社員さんらしくて、怖い上司と共に営業行く前にエッチでリラックスしときたいんだと…。
若くて可愛い人だったから勿論OKした。
「ゴム持ってないのでもし持参してたら貸してもらえますか?」
「中に出してもらって大丈夫ですから」
「安全日も100%じゃありませんよ?」
「中に注いでもらうと安心するんです」
どうあっても中出しして欲しいようなので喜んで生でやった。
スーツ姿のままスカートを捲り上げて立ちバック。
ブラウスのボタンを外してブラを上にずらして胸を揉む。
「オマンコの中が太くて硬いのでいっぱいですぅ…おっぱいも気持ち良い…だんだん緊張が解れてきました…最後は奥に出してもっと落ち着かせてくださいね」
「本当に中出ししちゃいますよ?こんなおじさんのザーメン注いじゃいますよ?良いんですね?」
「臭っさいザーメンいっぱい奥にください」
「溜まりすぎて黄色くなってる臭いの流し込みます!受け取ってください!」
ゼリー状の塊みたいなザーメンをドプドプと注いだ。
「すごぉい…奥に塊で出てるぅ…広がらないザーメン初めてですよぉ…これならずっと中に留まってくれそう」
「ははは…一日中留まり続けるかとしれませんね、こんなに濃いのを中に出したの初めてですよ」
「おっぱい揉んでくれる手も温かいし、オチンポも太くて硬くて気持ち良いしザーメンも濃いなんて最高です!これで落ち着いて営業に行けます!ありがとうございました!」
満面の笑みでキスされた。
仕事中にこんな可愛い社員さんと中出しSEXできるなんて…。
清掃員は社員より早く仕事が終わるから、翌日に成果を聞かせてもらった。
「おかげて上手くいきました!また営業行く前にお願いしますね!」
これからも営業の前にSEXさせてもらえるみたいだ。

企画物AVを母に見せて同じ事をやりたいとお願いしてみた

家の炬燵は掘り炬燵なんだけど、家族にバレずに近親相姦!バレずに中出し出来たら賞金100万円!てAVを母に見せて、貯金30万しかないけどお金払うから同じ事をしたいとお願いしてみた。
炬燵のセッティングしてる時しか出来ないので、やるなら今の時期しかない。
今までに母とSEXした事も無いのにいきなり言われて戸惑う母。
それでもお金を貰えなら…と了承してくれた。
さっそくその日の夜にチャレンジ。
長い辺に父と母が並んで座り、母に近い方の短い辺に僕が座る。
僕の対面に弟が座って両親の対面に祖父と祖母が並んで座る。
食事が始まって直ぐに母とアイコンタクトを取った。
緊張した面持ちで僕の股間を触ってくる母。
僕はズボンのボタンとチャックを外してチンポを出して握ってもらう。
子供の頃に風呂で見られて以来だから、実際に握って成長したチンポのサイズにビックリしてるようだった。
ゆっくりと手を上下させて手コキしてくれる。
僕も母のスカートに手を入れて太ももを撫でてそのまま股間へと手を滑らせていく。
下着の上からオマンコを触ったら母が声を出しそうになって、慌てて咽せたフリして誤魔化してる。
スリルと興奮で下着がすぐにビッチョリと濡れる。
下着の中に手を入れて直にオマンコを触って指を入れた。
たまに俯いて咳払いをして感じてるのを誤魔化してるけど、僕をチラッと見る横目が妙に色っぽい。
一家勢揃いしてる前で母と息子でこんな事してるから僕も興奮して我慢汁がダラダラ出てる。
早飯食いの祖父が煙草を吸いに炬燵から出て離れの部屋に戻った。
祖母はのんびりと食べてて、次に食べ終わったのは姉。
姉は彼氏からLINEが入ったようで、電話を掛けながら自分の部屋に足早に戻って行った。
祖母がようやく食べ終わって、のんびりと席を立つと祖父の元に向かう。
皆バラバラになってしまったけど、まだ食後のお茶を飲んでる父が残ってる。
「母さん、偶には肩でも揉もうか?最近よく肩触ってるよね?」
「あら、優しいのね、じゃあお願いしようかしら」
オマンコから指を抜いて母に僕の上に座ってもらってパンツを脱いでもらう。
「肩甲骨の辺りから上でしょ?この辺だよね?」
そう言いながら母のオマンコへチンポを挿入する。
「ああー、そこそこ…気持ち良いわー」
僕が揉むのに合わせて母が腰を動かす。
「随分と気持ち良さそうだな、父さんにも偶にはやってくれよ」
「父さんも肩凝り?今度マッサージしてあげるよ」
「おお、頼むな」
何も知らない父さんがマッサージしてくれと言うので、適当に合わせて返事をしておく。
断ったら拗ねるからね。
暫くしたら祖父祖母姉が戻って来て炬燵にまた全員が揃った。
僕が母を乗せてマッサージしてるの見て不思議そうな顔するけど、父がサラッと説明して祖父と祖母が顔を綻ばせる。
姉は興味無さそうに聞き流して携帯をポチポチし始めた。
父がテレビを点けて祖父と祖母もそちらを向く。
僕と母から視線が外れたので、シャツの裾から手を入れて母の胸を揉んだ。
一家全員揃ってて、見られてないとは言え生でSEXして胸も揉ませてもらってるから興奮しすぎて出てしまった。
母も中出しを受けてビクンビクンしてる。
ああ…最高に気持ち良い…。
ビクンビクンしてた母が、僕はまだ射精してるのに腰を前後させて更に出させようとしてくる。
胸を揉むのをやめて母の股間に手を入れてクリトリスを触る。
ビクッ!ビクッ!と大きく痙攣して、揺れにこ気付いた父がこっちを見た。
「どうしたんだ母さん?」
「ちょっと今触られた所がくすぐったくて…ああ、ビックリしたわ…」
上手く誤魔化す物だと感心する。
「どうする?マッサージ続ける?」
「さっきの場所以外でお願いね」
父がまたテレビの方へ向き直ったので、片手で胸を揉んで片手でクリトリス以外を触る。
気持ち良いし楽しい。
二度目の中出しをさせてもらう。
出し終わると母が腰を浮かせてチンポを抜き、下着を穿いて僕の隣に座った。
「ありがとね、とっても気持ち良かったわ」
「またしてあげるね」
「そうね、こんなに気持ち良いならまたしてもらおうかしら」
母も気に入ってくれたみたいで、またSEXさせてくれると言う。
チラッと皆の様子を確認して、誰もこっちを見てないと判ると母がフェラチオしてくれた。
マン汁と精液を全て舐め取ってくれたから、ズボンとパンツをキチンと穿き直す。
二人で見つめ合って、コッソリとキスをした。

顔も名前も覚えがない同学年に声をかけられたとき

中学の時、生徒会長をやってたので顔も名前も覚えのない同学年から声をかけられたりすることが時々あった。
      
放課後、掃除の時間に廊下を歩いていたら「あっ! 会長!! ちょっと、ちょっと…」と声をかけられ、振り返ると学生服の袖をつかまれて「すぐだから」と小走り。
そのまま、20~30メートル離れた図書室か視聴覚室の隣の準備室に。
その中では女子4人くらいがホウキとかを使ってるところで、そのまま袖を引っぱり寄せられるがままで椅子に座る。
「これなんだけど、ちょっと見てもらおうかと思って…」
というので、そのいきなり呼びつけた(?)女を目で追っていたら、部屋の中にいた別の背の高めなのが突然、背後から制服のプリーツスカートをまくりあげて俺の頭にかぶせて来た。
      
こっちは面食らったが、打ち合わせ済み。
背後からスカートをかぶせて俺を目隠し状態にするのが、残りのメンツが掃除をやめて加わる合図も兼ねていたらしい。
ネタだったら、ここで押し倒されて強制クンニとかいう展開だろうけど、現実にはさすがに逆レイプにはならない。
ちょっとした悪戯(あ…一種のセクハラにはなるかな?)
      
椅子に座った以後の周囲の動きは状況から推測でしかないのだが…。
スカートをかぶせた女はそのまま自分の尻を後方にあった机に乗せたのだろう。
左右の足を俺の両脇の下にくぐらせつつ、椅子の左右の端を上履きの靴底で抑えて固定。
膝というか太腿というか…にちょっと重みがかかる。
足元にひざまずいて腕組した手を乗っけたのか、浅く腰かけたのか、それともガバッと馬乗りになっていたのかは不明。
      
押し倒されたわけでも手足を縛られたわけでもないが、とにもかくにもこれで動作は封じられた。
中学生男子なものだから頭の両側を太腿で挟まれて、後頭部に生柔らかい肉があたっている…というシチュエーション(とにかく急だったのでどんな感触だったのかはわからない。が、「ちょっと待て~、コレ、凄いエロい体勢だぞ!?」という認識)で息を呑まされる。
      
指先を下に向けた手のひらが俺の股間にあてがわれたらしい。
指の関節の内側で陰嚢を包まれ、掌底の部分が陰茎の根元に押し当てられる。制服のボタンははだけられない。
確かにいきなり他人の着ている学生服のボタンを正面からはずすのは、手際よくはやりにくいだろう。
別に「カラダは正直よねェ…」の類の言葉責めがあったわけでないが、「きゃあ~」「ワハッ!!」的な声が短く上がっていた。
      
学生服の裾をめくりあげて、左右からも二人の手が来ていたんだと思う。目的はそれだったらしい。
14歳(おそらくは)処女娘としては、男のそれが勃起するのがどんなものなのか自分の手で確かめようと純粋な好奇心から思ったようだ。
      
つけ根の圧迫、茎部の鷲づかみ、先端部は親指と人差し指でつねられたのか指三本でつままれたのか。
経験の浅い女にありがちなことで、おそるおそるのソフトな触りかたで幸いしてか俺は彼女らに柔からなそれが、徐々に固く膨らんで行く感触を味あわせてやることができた。
そして、彼女らは自分の指で同級生男子のそれを勃起させることで、女としての実感とか征服感みたいなのが感じられたのかしれない。
      
いや…期待してた人は拍子抜けかしれないが、真面目な話で脱がされたわけでも、抜かされたわけでもない。
手コキとかフェラすらなかったし、見ている前でオナニーやらされたとかそういうことはなかった。
      
目的達成で好奇心を満たされた三人は「成功!」とばかり立ち去ってしまった。
      
(……て、これで終わりかよ?)
      
普通の奴なら知り合いでもないのに呼び止められたら警戒する。
教師ウケの良い優等生だと後で密告されかねない。
ヤンキー系だとブチ切れて「何しやがる」と大声をあげたり、逆に押し倒して来るかもしれない。
体育部系だと「いや~まいったぜ」などとエロ話として言いふらしたりしそうな連帯関係がある。
そういう意味で好都合だったのだろう。
      
で、なんともいたたまれないのは、エロエロな期待が燃えかけながら肩すかしを喰った俺と、スカートをめくりあげて男にかぶせたまま置き去りにされてしまった鈴木さんである。
      
ずる…と身を滑らせて脚の間から抜け、向き直る。
そう、三人とも名前も顔も知らない女子だったが、この娘だけは1年の時のクラスが同じで席が隣だったこともあったんだった。
状況を整理し、いままでの流れを認識する。
      
顔を真っ赤にして「あ、あのォ…、そのォ…」みたいな感じなところに、あっけらかんとした口調で単刀直入に問いかけた。
「ん~~と、要するにどんなだか触ってみようと思ったんだ? 固くなるってどんなのかな……て。四人で話してるうちに」ハッと驚きつつ、反射的にうなづく。
      
「じゃ、ひとりだけ損してるじゃんか」そう言って手をとるとサオに触らせた。
緊張してるらしく、ギュッと強く握り、「あ…、ゴメン! 痛くない?」
と言うから「平気」と答え、「あいつらに触られたからじゃないからな……後ろからいきなりあんな風にされたんで、こうなったんだ」と続ける。
腰かけていた机から降りる彼女に「何なら見る?」と問いかけると、ビクンとして、「い…いえ!」と首を横に振った。
      
三人が立ち去った直後、「あれ…? 部屋に入ってきた時、視界の隅にチラッと見えた気がしたけど、このスカートを被せてるの…て確か」と記憶を手繰り、思い出した。
彼女は去年、父親を亡くしてるんだった。葬儀で焼香したんだった。
      
そこまで思い出すと、ちょっと嬉しかった。
親が早くに死んだからって、妙に意識して生真面目に生きようとするなんて堅苦しい。
友人に誘われて「そんなバカなことしない」ではなく、一緒になってなりゆきやはずみの行動をやるくらいな方がいい。ハメをはずしたりも普通に。
      
というのが中学生時代のえっちな思い出なのだが、後になって考えれば、あれって「誰にも言わないから、その代り俺にも触らせろよ」とか「勃たせたんだから、ちゃんと責任とって抜いてくれよ」などと言っても、鈴木さんの方は逆らいようのないシチュエーションだったんだよな……と気づき非常に後悔しています。

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