アレから大分経ったけど、こんな状況だから仕方ないよね。
排泄露出は順調。みんなマスクしてるから変装も楽だし。
今回は、だいぶ離れた場所まで足を延ばして露出して来た時のお話し。
8月の夏休み中、1泊2日の露出旅行。
女友達に、旅行を誘われたけど期間が被って、綾香はコッチの旅行がいいから断ったの。
露出旅行って言えないけどね。
でも、大学生の綾香は、時間が沢山あるから沢山露出できるわ。
今回は2つも県を跨いだ、大掛かりな露出旅行になっちゃった。
知ってる人がいたら大変だからね。
セーラー服とか、いろいろな恥ずかしいコスチュームを用意して。
イチヂク浣腸も、10個も用意しちゃった。
〇〇県。東北のある田舎町まで行って来た時のお話です。
移動初日の夕方に部屋を出発。
夜中の2時過ぎ。
深夜割引を利用して、高速道路を移動中、オシッコが我慢できなくなった綾香。
真夜中のパーキングへ入りました。
トイレと自販機と休憩できる公園みたいな所があるパーキングに入りました。
マスクして、髪型をポニーテールにして、伊達メガネを掛け、股下5Cm程のマイクロミニの巻きスカートでノーパン、黒のニーハイソックス、という変態な格好で車から降りました。
大型トラック数台と、乗用車数台。みんな仮眠してるのね。
綾香は、変態露出放尿をするためにハシタナイ格好で静かな駐車場を歩いています。
パーキング内は、街灯が沢山点いてるからとっても明るい。
だから、今、外を見たら綾香の変態な格好を見れるのにね。
先ずは自販機で、ペットボトルのお茶を2本購入。
足を大きく開いて前に屈み、お尻を突き出した格好で2本のお茶を取り出します。
マイクロミニの巻きスカートはずり上り、ノーパンのパイパンマンコもお尻の穴も丸見えです。
誰かが見てたら。
綾香の恥ずかしいパイパンオマンコ、犯されちゃうわ。
尿意は限界だったけど、1本はその場で飲み干しました。
更にお茶を飲んで沢山放尿しなくちゃ。
あと1本は後程。
公園の方へ歩いて行きます。
誰もいないか、シッカリと確認しておかないと。あと防犯カメラね。
誰もいなかったし、カメラもないみたい。
駐車場から少し死角になっている東屋に来ました。
もう一度、カメラと人がいないのを確認。
裏に回ると、徒歩で出られる遊歩道がありました。
その先に、駐車場があって人だけコッチに来れるようになっていました。
その時は、車も人もいませんでした。その時は。
東屋に戻り、ベンチに両手を着いて、駐車場の方にお尻を向けて足を大きく開き前に屈み、
ノーパンのパイパンのオマンコとお尻の穴が丸出しの恥ずかしい格好になりました。
子供達に見られていないのが残念だけど。
限界だったオシッコをお漏らししました。
あっ! でっ、出ちゃうっ!! んっ!
と、呟き、そして、放尿が始まった瞬間、遊歩道の方から人が来る気配が。
一度出たオシッコは止まりません。
静まり返った東屋に勢い良く出たオシッコが、足元の石畳に滴り落ち、大きな音を立てて響き渡っていました。
あれぇ~? 何の音だろぉ~? 水の音かなぁ~?
子供の声。
次の瞬間。
目の前に現れたのは男の子。恥ずかしい恰好で放尿している綾香と目が合いました。
虫取り網と籠を持っていました。
キョトン? とした顔をして。か、可愛い。
何してるのぉ? お姉ちゃん。
小首を傾げて、綾香の顔を覗き込んでる。
え?
不意に現れた男の子。
裏の駐車場から来たのね。あまりにも放尿が気持ち良くて足音に気付かなかった。
なんで? こんな時間、あっ! そうかっ! 今、夏休み中なんだっ! カブトムシを取りに来たのね!
それにしても大人じゃなくて良かったぁ。
変な格好で放尿している綾香を見詰めながら後ろに回り、オシッコの出ているおマンコを見詰める男の子。
お姉ちゃん、パンツはぁ? ノーパンなのぉ?
こんな所で変な格好でオシッコして、お姉ちゃん、変態なのぉ?
え? あっ、え、えぇ~。 お、オシッコ我慢できなくて。つい。
綾香、変な言い訳をしていました。
ふぅ~ん。いっぱい出てるもんねぇ、オシッコ。我慢してたのぉ?
臭いオシッコぉ。こんな所で、オマンコ出してオシッコしてたら虫に刺されるよぉ?
お姉ちゃんのツルツルなんだぁ? ママと違うね。ママのモジャモジャだもん!
う、うん。そ、そうね。オシッコ、いっぱい出ちゃうね。我慢してたから。
だ、だから、オシッコ臭いの。
ふぅ~ん。お姉ちゃん、露出狂なのぉ? こういうのってそう言うんだよねぇ?
そう、そうなのぉ。だから、お姉さんのオシッコ出てるパイパンのオマンコ見てぇ。
願っても無い事に。こんな時間に、こんな所で。子供に放尿姿を見て貰えるなんて。
あぁ~! だからノーパンなんだぁ~! それでミニスカート穿いてぇ~!!
うわぁ~!! いっぱい出てるぅ~! ワレメからオシッコが凄い噴き出してるぅ~!
フゥ~ン、そうかぁ、ツルツルマンコをパイパンマンコって言うんだぁ~?
男の子は、オシッコが出ているおマンコをジィ~っと見詰めてくれました。
暫く続いた放尿も終わりに近づきました。
あぁ~あ、お姉ちゃんのオシッコ終わっちゃったぁ~。
あぁ、ぅ、ぅん。いっぱい出ちゃったぁ、オシッコ。
臭いなぁ~、お姉ちゃんのオシッコ。ワレメにイッパイ付いてるぅ。
うん。ゴメンね。
拭かなくていいのぉ? オシッコぉ?
え? えぇ、いいの。拭く物持ってきてないから。
ふぅ~ん。パイパンマンコオシッコ臭くなっちゃうよぉ?
そ、そうね。でも、いいの。
と、ところで、ボク、一人ぃ?
ウゥゥン、お父さんと、お兄ちゃんと一緒ぉ、お兄ちゃんはアッチの方で、お父さんは車で待ってるんだぁ!
ボク、何年生?
ボクぅ? 4年生!
えぇぇ~! 4年生なのぉ?
じゃぁ、お兄ちゃんは?
中学2年生だよっ。
ふぅ~ん。中学生はヤバいわね。じゃぁ、このことは内緒ね。お願い。ネ?
うん。分かったぁ。じゃぁさぁ、もう一回見せてよ。おマンコ。
おませね。今時の小学生は。
ふぅ~ん。こうなってるんだぁ?女のワレメって。
〇〇〇ちゃんのワレメもこうなってるのかなぁ?
〇〇〇ちゃんもきっとパイパンマンコだよねぇ?
そ、そうね。こんなに複雑な形じゃないし、まだ、小学4年生の女の子だったら。
お姉ちゃんのワレメ、オシッコ臭っ! 〇〇〇ちゃんのワレメもオシッコ臭いのかなぁ?
か、かもね。それにしても、〇〇〇ちゃん、って? 好きな娘なのかなぁ?
あぁ~! 失敗したぁ~! 携帯持ってくれば良かったなぁ~。
写真撮ってお兄ちゃんにも見せたかったなぁ~!
ませたガキ。
だ、ダメよぉ。見、見るだけ、ネ?
分かったぁ。ネェ、お姉ちゃん、ワレメ、開いてみていぃ? 見てみたかったんだぁ!
オシッコが付いてるけど。まぁ、いいか? お姉ちゃんのお尻の穴、ピクピクしてるよぉ!
パイパンマンコ見られて嬉しぃ~って、言ってるみたいだぁ~!
もぅっ! 何でそんな事が言えるのかなぁ? 小学4年生で?
え? えぇ、いいわよ。
小学4年生の男の子に、綾香のオシッコ臭いワレメを開いて貰えるなんて。
興奮し過ぎて、それだけで逝きそうになっちゃうぅ~!
クチュッ! クパァ~! トロ~!!
あぁ~! オマンコの穴から液が垂れたぁ~!
お姉ちゃん、開かれたオマンコ見られて感じてるのぉ?
それとも、オシッコ出てるパイパンマンコ見られて感じてるのぉ~?
イ、イヤァ~ン! は、恥ずかしいぃ~!!
ココぉ! クリちゃんだよねぇ? 女の子の感じるところぉ! おっきぃ~!!
お兄ちゃんのエロ本に書いてあったんだぁ~!! 興奮すると大きくなるってぇ~!
綾香の敏感になったクリトリスを摘まむ男の子。
はぁ~んっ!! だっ! ダメぇ~!
不意に敏感になったクリトリスを摘ままれながら、クリクリされたから逝っちゃった。
小学4年生の男の子の小さな指で。
この、おおきぃ方の穴にオチンチン入れると赤ちゃんができるんだよねぇ?
えっ!? ま、まだ、逝ってるのぉ~!
小さな指が入ってきた。
クチュッ! クチュッ! クチュッ! クチュッ!
んっ!!!
逝って直ぐの敏感になっている綾香のオマンコの中を掻き回され、また、直ぐに逝ってしまいました。
あぁ~! お姉ちゃん、逝っちゃったのぉ? 体がビクッ! ビクッ! ってなったぁ~!!
ヘンタぁ~ィ!! あぁ~! あと、変態って、お尻の穴も気持ちいぃんだよねぇ~?
えっ!? あっ! やっ!!
お尻の穴にも小さい指が入ってきました。
綾香の敏感になってる両方の穴を掻き回されて、小学4年生の子供に犯されてるのぉ。
だっ! ダメッ! りょ、両方の穴に入れて掻き回さないでぇ~!!
イッ! 逝っちゃうっ!! ダメッ!! ィッ!!! クゥ~!!!
わっ!! 両方の穴が、キュッ!! って締まったぁ~!!
うわぁ~!! またっ、オシッコが出たぁ~!!! スゲぇ~!!
逝って直ぐのオマンコと、お尻の穴を掻き回されて、連続潮吹きアクメさせられちゃった。
小学4年生の子供に。
連続アクメオマンコとお尻の穴の両方を弄られて。
すると。
オォ~ィッ!! 〇〇〇ぅ~!! 帰るぞぉ~!!
あっ!お兄ちゃんだぁ。行かなきゃっ!ダメだよっ!こんな所でオシッコしたらっ!
早くパイパンオマンコ隠した方がいいよぉ~!
じゃぁネっ! 変態のお姉ちゃんっ!
ウ、ウン。バイ、バイ。
ませた小学4年生の男の子に。
小さな指で両方の穴を弄られて。
潮を吹きながら連続で逝ってしまった綾香。
どんな雑誌を読んだら小学4年生の男の子があんな知識を。
綾香、その場でクリを弄って、お尻の穴も指を入れてオナニーしちゃった。
あの子にされたことを思い出しながら。
あの子に、お尻の穴にイチヂク浣腸を浣腸されて。
パイパンマンコとお尻の穴を晒して、綾香の恥ずかしいアクメ排泄を見られて。
逝ったばかりの敏感パイパンオマンコとお尻の穴に、あの、小さな指を指しこまれ、掻き回されて、何回も、何回も、潮を吹き逝きまくる綾香を想像して。
そんなハシタナイ想像をしながら、何度も潮を吹き散らし、何回も逝った綾香。
グッタリでした。あまりの興奮で。失神状態でした。
どの位経ったかなぁ? トラックのエンジンの音がして気が付きました。
ヤダッ、2時間も経ってる、小学4年生の子供に逝かされちゃった。綾香。
東屋の周りは、綾香の出したオシッコの臭いが充満してアンモニア臭を放っていました。
オシッコ臭い綾香のオマンコ。あの子が言った通り、虫に刺されてた。
2か所も。痒っ!
喉が渇いた綾香は残りの1本のお茶を飲み干し、車に戻りました。
幸い誰にも見られていないみたいでした。
初日でこんな凄い体験しちゃった。
凄い興奮した。
小学4年生の子供に犯されるって。
あの、ちっちゃい指でおマンコとお尻の穴を掻き回されて、クリまで摘ままれて。
あぁ~んっ! 綾香、癖になりそぅ!
次の場所まで、いろいろ想像しちゃう。
次はどんな子供達に見て貰えるのかなぁ?
綾香のパイパンワレメからオシッコが噴き出すところを見て貰うの。
そして、
綾香のオシッコ臭い変態パイパンマンコと変態のお尻の穴を、子供達の小さな指を沢山差し込んで掻き回して貰うの。
あと、
子供達に、綾香のイヤらしいお尻の穴にイチヂク浣腸を浣腸お仕置きして貰うの。
イッパイ我慢して、イチヂク浣腸された綾香の恥ずかしいお尻の穴から、恥ずかしい恰好で
恥ずかしい音を立てながら排泄するところを見て貰って。
色々想像して興奮したワレメから、ヨダレが止まらない綾香の変態パイパンマンコ。
車のシートが汚れちゃう。
眠くなってきたけど、ココのパーキングじゃぁマズいので、移動して、次のパーキングで休憩&仮眠するの。
この後の事は、また、その内に。
それにしても、オマンコ、痒っ!!
スカート
この日、綾香のオマンコの火照りは収まりませんでした。
そのまま、公園の中でジョギングをしながら時間を潰していました。
子供達の姿がまばらになってきた夕方。
さっきまで子供達が遊んでいた遊具へ行きました。
オシッコをお漏らししたまま穿いていたスパッツを脱ぎました。
ワレメの所だけネバネバした液で濡れていました。
脱いだスパッツを遊具の上に置いて、ノーパンの巻きスカートの格好になり
水飲み場へやって来ました。
向うの方で、まだ遊んでる子供が3人いました。
綾香、やってみたいことがあったの。
公園の蛇口で、水道浣腸を。
直接、お尻の穴に蛇口を入れるのは危なそうなので、予め用意した
1メートル程に切ったホースを蛇口に差しました。
家で事前に試したみたからこれでオッケー。
ホースの先は少し加工をしてあります。オチンチンの形をした物を付けてあります。
中は空洞でお水が通るようになっています。
すると、何かをしてる綾香に気付いた子供達がやって来ました。
何してるのぉ?お姉ちゃぁん?
何それぇ?変なのぉ?
わぁ~!お姉ちゃん、パンツ穿いてないのぉ?
ワレメとお尻の穴が丸見えだぁ~!
わぁ~、お毛毛が生えてなくてツルツルなんだねぇ。
これで何するのぉ?
あぁ、これ?これねぇ、これでお姉さんのお尻の穴にお水をお浣腸するのよ。
えぇぇ~!水を浣腸するのぉ~?
何でぇ~?
うんとねぇ、お姉さんのお尻の穴の中を綺麗にするのよぉ。
ふぅ~ん。それで綺麗になるのぉ?
うん、綺麗になるよ。手伝ってくれるぅ?
ウンッ!何するのぉ?
これをぉ、お尻の穴に入れて欲しぃのぉ。
わぁ~!なんかチンポの形してるぅ~!
こんなの入るのぉ~?お尻の穴にぃ?
うん、大丈夫よ、ちゃんと入るから。入れてみて。
子供達の前で足を大きく開き前に屈み、両手でお尻を開いた格好になりました。
わぁ~!丸見えだぁ~!入れていぃのぉ~?
うん、お願いね。あっ、その前にぃ、コッチの穴に入れて欲しぃのぉ。
開いたワレメを指さしました。
ここぉ?
うん。そこ。
わぁ~!入ってくぅ~!
あん!気持ちいぃ~!出し入れしてぇ~。
えぇぇ~!こぉ?
そっ、そうっ!上手よぉ~!
わぁ~!ネバネバしたのがイッパイ出てきたぁ~!
ウンッ!そ、そしたらお尻の穴に、入れてぇ。
入れるよぉ?お姉ちゃん。
うん、ゆっくり入れて。
わぁ~!入ってくぅ~!
お尻の穴が開いてくぅ~!
お、奥まで入れてぇ!
入ったぁ~!入ったよぉ、お姉ちゃん。
う、うん。お尻の中、いっぱい入っちゃったね。
じゃぁさぁ、少しだけ蛇口を開いてくれるぅ?
こぉ~?この位でいいのぉ?
うん。そう、そのくらいで…イ・・イ・・わぁ~。
子供達の前で、子供達の手で、恥ずかしい恰好のまま水道浣腸をされてる綾香。
わぁ~、お水が入ってるぅ~。お腹、大丈夫なのぉ?
う、うん。まだ、大丈夫よぉ。
わぁ~、ワレメから糸引いて垂れてきてるぅ~。
はぁ~ン。おマンコと、お尻の穴に浣腸されてるとこ見られて気持ちいぃのぉ。
綾香のお尻の中が限界になってきました。
あぁぁ~!お尻の穴からオチンチンのやつ少しづつ抜けてきてるよぉ~?
あぁ~ん、お尻の穴から出ちゃうぅ~!出ちゃうのぉ~!見てぇ~!
ニュルッ!!チュポッ!
わぁ!!抜けたぁ~!
んんんん~!!!!
開いたお尻の穴から、茶色く濁ったお水が噴き出しました。
うわぁ~!!いっぱい出てくるぅ~!
大量に浣腸されたお水が排泄されているところを子供達に見られて興奮してる綾香。
終わったよぉ、お姉ちゃん。まだ、入れるぅ?
う、うん。お、お願いね。
あんっ!は、入ってくるぅ~!か、浣腸してぇ~!
お水、出すよぉ?
ウンッ!出してぇ!
この位でいいのぉ?
うん。
綾香、興奮して子供達が見てる中、クリトリスを擦り始めちゃった。
浣腸オナニー。
あっ!あっ!あっ!あっ!あんっ!イッ!イクッ!イクッ!
お腹の中がイッパイになってきました。
まっ、まだっ、出、出ちゃうぅ~!
あぁ~ん、お尻の穴から出ちゃうぅ~!出ちゃうのぉ~!見てぇ~!
ニュルッ!!チュポッ!
んんんん~!!!!イッ!イクぅ~!
わぁ!!抜けたぁ~!
んんんん~!!!!
排泄アクメ。子供達が見詰めている中、綾香は、浣腸オナニーをして排泄アクメをしていました。
その場に、膝をついてオシッコまでしていました。
わぁ~、お姉ちゃん、オシッコしてるぅ。
暫く、綾香は放心状態でした。気が付いた時は子供達はいませんでした。
力なく立ち上がってホースを片付けました。
水飲み場の前は綾香が排泄した物で水溜りになっていました。
力が入らないお尻の穴からは、残っていた物が垂れてきています。
遊具の所に置いてきたスパッツを取りに行きました。
辺りは暗くなり、公園の中に綾香一人。
穿こうと思ったスパッツを穿かずにウエストポーチに入れてその場を離れました。
ノーパン巻きスカートの格好で駐車場まで戻りました。
おマンコも、お尻の穴もビショビショ。
オマンコの火照りは収まりました。
もう、この公園は使えません。
だから、次は、もう少し離れた、誰も知り合いの居ない所の公園まで足を伸ばそうと思っている綾香です。
前回の体験の続きです。
あの日から約3か月後。綾香、あの日、あの場所、同じ時間帯に行ってきました。
同じ子供達に会っても気付かれない様に変装をしていきました。
髪型をポニーテールにして、伊達メガネを掛け、ホクロを書き足して、ジョギングウエアーを着た格好で、グレー色のミニの巻きスカートに、黒のハーフのスパッツを直穿きした格好です。
スパッツは、生地が薄い物で直穿きするとパイパンのワレメに食い込み、よ~く見るとワレメの形が分かってしまいます。普通の女性なら絶対にそんな恰好をしないでしょうね。
この日も、あの日と同じ様に子供達は無邪気に遊び回っています。可愛い。
この時、綾香の尿意はそれ程ではありませんでした。なので、少し散歩がてらジョギングをしながらお茶のペットボトルで水分を大量に飲みながら、尿意が限界に来るまで時間を潰しました。
あの日の場所に来て見ました。思い出しちゃった。
ミニスカートを捲って、ノーパン直穿きのパンストから丸見えのパイパンワレメをつぶらな瞳に見詰められながらのお漏らし放尿・・・・、アクメ。
その後、オシッコで濡れたパイパンのワレメを子供達に拭いて貰いながら敏感に硬くなったクリちゃんを擦られながらのアクメ。
お漏らししたお仕置きと称して、子供達にイチヂク浣腸を渡してツルツルオマンコとお尻の穴を晒し出しながら浣腸をして貰った事。
そして。
そう、ココ。この場所。前に屈み、お尻を突き出し、オマンコもお尻の穴も晒した格好になって子供達に見詰められながらの盛大な排泄・・・・アクメ。
綾香、体中が興奮してワレメからは大量の体液が染み出して、スパッツを濡らしています。
そう、今日も見て貰うの。綾香の放尿お漏らしアクメを。
1時間位経ちました。尿意も限界に近付いてきています。
見て貰う子供達を探しました。
綾香の気に入った子供達は中々見付かりませんでした。
更に1時間後。
いました。公園の外れの池の畔の遊歩道に。3人の子供達に声を掛けました。
小さな魚を取っているとの事。小学3年生。
バケツに数匹の魚がいました。
近くにトイレないかなぁ?
近くにはないよぉ~。アッチの方にあるけど。ここからは遠いよぉ~。
えっ?ホントぉ~?ダメッ!もう、出ちゃうのぉ~!
綾香、立ったまま、足を大きく開きました。
3人の子供達はしゃがんだまま、綾香の開いた足の間を覗き込んでいます。
大丈夫ぅ~?
オっ!オシッコっ!も、漏れちゃうのぉお~!!
えぇぇ~!!!!
ワレメに食い込んだスパッツからオシッコが噴き出して足元に滴り落ちていきました。
んんんん~!!!!
限界まで我慢していた尿意。暫く放尿が続きました。
子供達は、オシッコが噴き出しているワレメを見詰めています。
イィィイ~!! イックゥゥ~!!
綾香、放尿アクメしちゃった。
お姉ちゃぁん?オシッコ出ちゃったのぉ?
我に返った綾香。
う、うん。出ちゃった。オシッコ。いっぱい出ちゃったね。
み、みんな、見たぁ?オシッコ。
う、うん。見えたぁ。オシッコぉ。
ゴメンね。オシッコしちゃって。悪い事したお姉さんにお仕置きして欲しぃのぉ。
???ん? なぁ~にぃ?
ウエストポーチを子供達に渡しました。
ん?なぁ~にぃ、これぇ?
開けてみて。
うん。・・・・・。これぇ?
うん。そうよ。それ。何かわかるぅ?
ウンッ!知ってるぅ!イチヂク浣腸でしょぅ?これぇ!
お尻の穴に浣腸するんだよねぇ?
便秘を直す薬だよねぇ?
うん。そうね。みんな、知ってるんだぁ。
これをお姉ちゃんのお尻の穴に浣腸するのぉ?
うん。そう。お仕置きの浣腸をして欲しいの。いぃい?
うん、いいけどぉ。
何個、浣腸するのぉ?
4個あるけどぉ?
そうね、3人いるから1人1個づつ浣腸して。ね?
うん、わかったぁ。
その前に、このスパッツを脱がせて欲しぃの。いいかなぁ?
綾香、巻きスカートを捲りました。
子供達、無言でスパッツを下ろして脱がせてくれました。
オシッコ臭いね。お姉ちゃんのワレメ。
イッパイ出ちゃったもんね、お姉ちゃん。
お姉ちゃんのワレメツルツルなんだね。
綾香は、子供達の方にお尻を向けて四つん這いになり足を開きました。
これなら浣腸をしやすいでしょ?いいわよ。お姉さんのお尻の穴にお浣腸して。
オシッコで濡れたパイパンのワレメを見られながら子供達に浣腸をされる綾香。
いいよぉ、お姉ちゃぁん。3人とも終わったよぉ?
でも、少し残ってるんだぁ、お薬ぃ。
うん。そうね。貸してみて。
潰れた容器を元に戻して子供達に返しました。
じゃぁ、残った浣腸液を浣腸してくれるかなぁ?
うん、わかったぁ。じゃぁ、入れるよぉ?
うん。
残った浣腸液と空気が一緒に浣腸されていきます。
わぁ~!全部入ったぁ~!
綺麗に入ったよぉ~!
う、うん。ありがと。
これ、浣腸したら少し我慢しないとダメなんだよぉ~。
う、うん。そうだね。我慢するね。
す、少しアッチの方に行こうか?
え?いいよぉ。
綾香はノーパンのミニの巻きスカートのカッコで少し離れた場所まで移動しました。
子供達は、バケツと、オシッコで濡れたスパッツを持ってきてくれていました。
お姉ちゃぁん、歩く度にスカートからお尻の穴が見えちゃってるよぉ?
あぁぁ~!ホントだぁ~!ワレメも見えてるぅ~!
綾香、浣腸された興奮と恥ずかしさ、それと、お腹の中の苦しさで悶えていました。
お姉ちゃぁん、ワレメからネバネバしたのが沢山出てるよぉ~。
ホントだぁ~!いっぱい出てるぅ~!
10分程歩いて来た所で限界が来ました。
み、みんな。お、お姉さん、も、もうダメみたい。出しちゃっていい?
遊歩道の畔のベンチに両手を付いて、お尻を突き出した格好になりました。
わぁ!お尻の穴もワレメも丸見えだぁ~!
足を大きく開きました。
スカートを捲りました。
みっ!みんなぁ~!おっ!お姉さんのっ、お尻の穴から出ちゃうところを見てぇ~!!
綾香のお尻の穴を見詰める子供達。
っっっ!!!!・・・! でっ!出るぅ~!!!! 見てぇ~!
!!!!~~~っ!・・・!
凄い排泄でした。
前の時より、凄い勢いで。
子供達も逃げずに見詰めながら歓声を上げていました。
イっ!逝くぅ~!!
綾香、排泄アクメ。気絶しそうな程の。潮まで吹いちゃった。
い、いっぱい出ちゃった。ゴメンね。臭いね。
ティッシュで汚れを拭きとりました。
子供達は見詰めています。
お姉ちゃぁん、いっぱいウンチ出たねぇ。
お姉ちゃぁん、変態なのぉ?こんな所を僕達に見せてぇ?
う、うん。そうなの。お姉さん、変態なの。
こういうのを見られると興奮しちゃう、変態お姉さんなの。
オシッコで濡れたスパッツを穿きました。
オシッコの臭い。また、興奮してきちゃうわ。
さっき、子供達に会った所まで戻りました。
今日は、ありがと。楽しかったわ。じゃぁね。バイバイ。
1人づつ抱きしめ、ホッペに、チュッ!をしてあげて。
お姉ちゃぁん、また、見てあげるからねぇ~!
バイバァ~ィっ!
この日の綾香のオマンコの火照りは収まりませんでした。
このまま、オマンコも、お尻の穴も犯して欲しぃ!
排泄露出変態女子大生綾香の告白はまだ、続きます。
私は綾香。女子大生です。タイトル通りの変態女子大生です。
綾香は、何も知らない子供達の目の前でオシッコをお漏らしして見せるのが性癖です。
だって、あの可愛い円らな瞳で見詰められながら、綾香のパイパンのオマンコからオシッコが噴き出すのを見て貰うと、恥ずかしさと、興奮と、オシッコをお漏らしした快感が綾香を虜にしていくの。
ある日の午後の公園。平日の公園には小さな子供達が無邪気に遊んでる。大人達が近くにいないのを確認して近付くの。
ある3人の子供達に声を掛けました。
お姉さんと遊ばない?って。
いいよって。
ショルダーバッグを肩から掛けてチェックのミニスカートに、ノーパン直穿きのパンスト。
もう、これからの事を想像するだけで綾香のワレメは興奮して濡れています。
水分を十分に摂っていて、もう、3時間くらい前から、オシッコを我慢している綾香。
何処まで行くの?って子供達。
もうチョットアッチまで行こうって。綾香。
綾香達以外居ない所までやって来ました。
お姉ちゃん、ココぉ?って。
うん。ここら辺ならいいかな?
ん?って顔する子供達。
お姉さん、オシッコしたくなっちゃったなぁ~。って。
えっ?って顔する子供達。
子供達の見ている目の前で足を大きく開くの。
ん?って顔してる。みんな。
見てくれるかなぁ?お姉さんのオシッコをお漏らししてるところを。
えっ?って顔してる。
立ったまま、足を大きく開きミニスカートを捲るの。
みんな綾香のノーパン直穿きのパイパンワレメを見詰めるの。
あっ!お姉ちゃん穿いてない?って。
えっ?お姉ちゃん、何するの?って顔してる。
ココ。ここを見てて。お姉さんのワレメからオシッコが出てくるから。
パイパンのワレメを指さすの。
でも、まだ出ないの。オシッコ。
そんなにつぶらな瞳で見詰められたら。
恥ずかしさと、興奮しすぎで中々オシッコが出ないの。
どうしたの?お姉ちゃん。って。
うん。ゴメンね。イ、今出るから。オシッコ。
・・・・・・・。
あっ!
チョロって、オシッコが噴き出したの。
んんんん~!!!!
あとは、止め処なくオシッコが噴き出しました。
子供達に見詰められながら。
あぁ~!お姉ちゃん、オシッコォ!オシッコお漏らししてるぅ~!って。
ダメぇ~!オシッコっ!イッパイ出ちゃうのぉ~!
綾香、子供達の方にお尻を向けて、足を大きく開き前に屈んでお尻を突き出した格好になりました。
直穿きのパンストからオシッコが噴き出すパイパンのオマンコが丸見えの格好に。
わぁ!お姉ちゃんのワレメからオシッコが噴き出してるぅ~!
オシッコ出てるのが丸見えだぁ~!って。
オシッコお漏らししてるぅ~!って。
綾香は、そんな子供達の視線の中で体中を痙攣させながら逝ってしまいました。
イっ!逝くぅ~!
頭の中が真っ白になってしまって。
想像を絶する快感でした。
綾香、その場にしゃがんでしまいました。
子供達は?
気が付いた綾香の後ろで、綾香のことを見詰めていました。
どうしちゃったの?って顔して。
ゴメンね。お姉さん、オシッコお漏らししちゃった。オシッコ出てるところ、ちゃんと見えた?
うん。ちゃんと見えたよ。気持ち良かったの?お姉ちゃん?
うん。気持ち良かったぁ。ありがと。
オシッコお漏らしして恥ずかしくないのぉ~?
え?うん。恥ずかしかった。けど、気持ち良かったよ。
綾香、子供達をハグしちゃった。そして、一人づつ、ホッペにチュッ!をして。
子供達、嬉しそうでした。
お願いがあるのぉ。イぃ?
ん?
オシッコで濡れたパンスト、これを脱がして欲しいのぉ。
ミニスカートを捲って立ちました。
黙ってパンストに手に掛けて下ろしてくれる子供達。
オシッコ臭いね。って。子供達に言われながら。
下ろし終わった子供達にティッシュを渡して。
ゴメンね。これで、お姉さんのオシッコで濡れてるワレメを拭いてくれる?
足を大きく開き前に屈み、お尻を突き出した格好になる綾香。
はい、これなら拭きやすいでしょ?ね。お願いね。
うん、わかったぁ。
オシッコ、いっぱい出ちゃったね、お姉ちゃん。
オシッコ臭いよォ!
なんか垂れてるぅ~!
敏感になって固くなっているクリトリスを擦られて。
また、この子供達に逝かされてしまうの。
オマンコをピクピクさせながら体を震わして逝く綾香。
でも、そんな綾香を余所に、一生懸命に敏感になったクリトリスを擦り続ける子供達。
何も知らない子供達に何回も逝かされ続ける綾香。
こんなハシタナイ綾香はお仕置きしないと。
み、みんな、も、もぅ、いいわっ。あ、ありがとぉ。
みんな?お姉さん、悪い事しちゃったからお仕置きして欲しいの。いい?
ん?って顔してる子供と、何?って。
そこのバッグ、取ってくれるかなぁ?
これ?
うん。そう。ありがと。
中からイチヂク浣腸を取り出して。
ん?
これ、イチヂク浣腸っていうの。知ってるぅ?
ん?し、知らなぁ~ィ。
こ、これね、お薬なのぉ。
ふぅ~ん。
この中に入っているお薬を、お、お尻の穴に入れるのよぉ。
えぇぇ~!お尻の穴に入れるのぉ~!
それをお尻の穴に入れるのがお仕置きなのぉ?
そ、そうなのぉ。それをね、浣腸って言うのよぉ。
ふぅ~ん。浣腸するとどうぉなるのぉ~?
うん。お尻の穴に入れると、お腹が痛くなるの。そしてね。
?????
と、とにかくお薬をお尻の穴に浣腸してお仕置きして欲しいの。ネ?
何とか子供達を言いくるめてイチヂク浣腸を手渡しました。
一人に一つづつ。3個あります。
そして、綾香は子供達の前で四つん這いになり足を大きく開きお尻を突き出した格好になりました。
わぁ!お姉ちゃぁん、犬みたいになってるぅ~!!
お尻の穴とワレメが丸見えだぁ~!
うん。この方が浣腸をしやすいでしょ?ね?
ウンッ!そうだねっ!
これを子供達に綾香のお尻の穴に浣腸されるの。考えただけでワレメからいけない液が大量に垂れてしまいます。
お姉ちゃん。ワレメから何か垂れてきてるよぉ?
うん。そ、それを指でとってお尻の穴に塗ってくるかなぁ?
うん。こぉ~?これでイぃのぉ?お姉ちゃぁん?
小さな指でワレメの液をすくい取り、お尻の穴に塗ってくれる子供達。
う、うん。いいわぁ。じゃぁ、一人づつ、お姉さんのお尻の穴に浣腸をしてお薬を入れてくれるかなぁ?
興奮してお尻の穴がピクピクしちゃう。
あぁ~!お尻の穴がピクピクしてるぅ~!
嬉しいぃのぉ~?お姉ちゃぁん?
頷く綾香。
一つ目のイチヂク浣腸がお尻の穴に入ってきました。
ワァッッ!!!スゴイ垂れてきてるよぉ~!お姉ちゃぁ~ん!
子供達にイチヂク浣腸をされながら逝ってしまいました。
二つ目。そして、三つ目。
お姉ちゃぁん、少しお薬が残っちゃったぁ。
う、うん。大丈夫。貸して。
潰れたイチヂク浣腸の容器を元に戻す綾香。
これでいいわ。残ったお薬を浣腸してくれる?
んっ!
少し残った浣腸液と空気が一緒に浣腸されていきます。
二つ目。浣腸された空気がお腹の中で暴れて凄い苦しぃ。
三つ目。もう、これだけで限界に来てしまいそうなくらいお腹が痛くなりました。
お姉ちゃぁん、綺麗に全部入ったよぉ~!
うっ、うんっ。あっ、ありがとっ。
どうしたのぉ~?お姉ちゃぁん?
うん。だ、だいじょうぶ。
苦しそうだよぉ?お姉ちゃぁん?
あぁぁ~!!お腹の中が凄い鳴ってるぅ~!!
グルグル鳴ってるぅ~!
う、うん。も、もう、ダメかも。
便秘二日目。イチヂク浣腸を三つも浣腸されて。綾香の限界は直ぐに来ました。
その場に立ち上がった綾香。
み、みんな、チョッと、ついて来て。
少し歩いた所の遊歩道の脇のベンチまで来ました。
もう、ココで綾香のお尻は限界でした。直ぐにでも出ちゃいそうです。
どうしたのぉ?お姉ちゃぁん?お腹痛いのぉ?
ベンチの背もたれに両手をついてお尻を突き出して足を大きく開きました。
既に、お尻の穴もパイパンのオマンコも丸見えだったけど。
ねっ!お、お願いっ!ス、スカートを捲って!
子供達は、綾香の両脇に立ち、スカートを捲ってくれました。
その瞬間。
!!!!!!~!!!っ!!
言わなくても分かりますよね。
物凄い排泄音と、排泄物を排泄しているところを子供達に見詰められています。
その瞬間、ビックリした子供達は何処に走って行ってしまいました。
ワァッッ!ウッ、ウンコが出てきたぁ~!!!
キッタネェ~!!!
大量の排泄物。物凄い悪臭。醜態を見られて逝ってしまった綾香。
お尻の穴は開いたまま。
暫くして正気に戻った綾香は、汚れた下半身を綺麗にしてその場を離れました。
ミニスカートの中は、さっきオシッコをお漏らしして濡れているパンストを穿き、
公園の遊歩道を歩いて戻りました。
しばらく歩いていると、さっきの子供達が公園の出口の所で話していました。
お姉ちゃんが、うんちをお漏らししたりオシッコをお漏らししたりして凄かったねって。
でも、凄く臭かったねって。
夢中で話している横を綾香は歩いていきました。
気付いた子供達。
あっ!って。
今日は、お姉さんの恥ずかしい所をいっぱい見てくれてありがとね。
とっても気持ち良かったわ。お姉さん、変態なの。だから、みんなに教えちゃダメだよ?
オマンコを見せたり、オシッコをお漏らしするところを見せたり、お尻の穴にイチヂク浣腸をしてウンチをしてるのを見せたりした事を。
今は分からないかもしれないけど、大きくなったら分かるから。
その時は、思い出してオナニーしてね。
最後に、ちゃんと覚えて貰えるように見せてあげるね。
スカートを捲って、ノーパン直穿きのパイパンワレメを見せてあげました。
ほらっ、見てっ。これが、パイパンのオマンコよ。オシッコ臭いオマンコよ。
子供達は、綾香の捲ったスカートの中を覗き込んでくれました。
もっと、良く見える様にしてあげるね。
パンストを膝まで下し前に屈み、お尻を突き出した格好になりました。
はいっ、これで良く見えるでしょ?ここがお姉さんのパイパンのオシッコ臭いオマンコ。
指でワレメを開いて見せました。
ここからオシッコ出たのよ。それから、ココのお尻の穴にみんなが浣腸をしてくれて
臭いウンチが出ちゃったのよ。
お尻の穴を指で開いて見せちゃった。
真剣な眼差しで見詰められてるの。
ね?覚えた?お姉さんのパイパンのオシッコ臭いオマンコ。
ちゃんと覚えててね。
パンストを上まで上げてスカートを直して。
じゃぁね?バイバイ。
まだまだ、綾香の破廉恥露出は続きます。
高一の時に、同じクラスに4人組のヤンキー娘がいた。
顔は綺麗な感じが2人、可愛い感じ1人、まぁまぁの1人。
4人とも見るからにSのオーラ満載。
ある日の放課後、俺は友達と学食で他愛もない話をしていた。
その頃の俺は女子と話す事が苦手で、挨拶を交わす程度。
顔もイケメンじゃないし、女子とは縁がないと思っていた。
ちょうど話が一区切りした時、4人組が学食に来た。
俺はなるべく関わりたくないと思っていたので、友達にそろそろ帰ろうと言って、席を立とうとした。
その時4人組がこっちに近づいて来て、「◯◯(俺の名前)。ちょっとあたしらにつき合えよ」と言ってきた。
友達は足早にその場を離れ、俺は4人に囲まれる形となった。
いつも先生達に目を付けられている4人だから、ろくでもない事になると思った。
でも拒否したら、どんな事をされるか分からないとも思った。
あまり良い気はしなかったが、仕方なく4人についていく事に。
連れて来られた場所は、人気の無い駐輪場の裏。
逃げられないように、YとTが両腕をそれぞれ押さえつけた。
その時は焦って頭の中が混乱していたが、今よく考えると制服越しに女子の胸を感じられたと思う。
特にYは結構巨乳で、制服の上からでも分かるくらいだった。
そんな状態で、なぜここに連れて来られたのか理由が分からなかった。
両腕を押さえているTとYは含み笑いをして、前を歩いていたIとNが耳打ちしていた。
そしてNが「なんで私らに呼び出されたか、理由分かる?」と聞いてきた。
俺は思い当たる節が無いので「ゴメン、ちょっと分からないよ」と言った。
あまり4人と話した事が無いので、緊張で声がうわずっていたと思う。
その時腕が急に重くなり、両腕を押さえていたYとTが「コレでも何も無いと言うのか」「そういう事言って良いのか?」とそれぞれ言ってきた。
よく見ると、2人が押さえていた俺の手をスカートの中と上着の中に潜り込ませていた。
更にパニック状態の中、Nが笑いながら写メで俺を撮った。
N「あー、◯◯がエッチなことしてる」
I「うわぁ、2人を襲ってる」
そんな事を言いながら、笑っていた。
TとYも「◯◯に襲われた。痴漢された」と言いながら笑っていた。
俺は「何もしてないよ。そんな言いがかり止めてくれよ」と言うと、その写メを見せながら
N「これを見たやつは、そんな言い訳を聞くと思うか」と脅してきた。
N「これをバラまいてみようかな」
T「◯◯がこんな事する人間だったなんて」
Y「誰もお前の言い訳なんか聞かないから」
そんな事を言う始末。
I「この写真をバラされたくないなら、今から私らの言うことをよく聞けよ。退学になりたくないだろ?」
退学という言葉を聞いて、俺は青ざめた。
こんなかたちで退学になったら、笑われるどころの話じゃない。
俺は仕方なく「分かったよ」と言うと、4人はさらに人気の無い女子更衣室に俺を連れ込んだ。
そこは殆ど使われる事が無い場所で、放課後は殆ど人が立ち寄らない所だった。
4人はそこで俺を椅子に座らせると、鍵を掛けて俺を見下ろす。
今から何が起こるのか分からない俺は、言いようのない不安に駆られた。
するとおもむろに4人がなにやらかがみだした。
何が始まったのか分からずにいると、4人は計ったかのように今まで履いていたパンティーを脱ぎだした。
驚いた俺にYが、「声をだすな。出せば分かってるよな?」と言う。
今まで女子のパンティーはパンチラ(しかも白)でしか見た事が無い俺は、ドキドキしながら頷いた。
4人がパンティーを脱ぎ終わると、それを俺の顔の前で見せつけた。
Iはピンク、Nは黒、Tは紫、Yは青だった。
しかも、全員Tバック。
不謹慎だと思うが、それぞれからは女子特有の良い香りがしていた。
4人ともそれぞれ顔立ちやスタイルは良かったので、その4人が履いていたパンティーというだけで勃起していたと思う。
たぶん4人とも俺が勃起していたのを気付いていたと思う。
4人とも意味深な笑みを浮かべて、パンティーを目の前にちらつかせて楽しんでいた。
するとIが、「そろそろしめに入ろうか」と3人に対して言った。
他の3人もそれに呼応し、ちらつかせていたパンティーをいきなり俺の顔に被せてきた。
最初は何が起こったのか分からなかったが、Tが写メで俺を撮ってそれを見せつけてきた。
恐らく脅すネタにするのだろう。
T「うわー、◯◯変態!」
3人「キャハハハ」
こんな感じで弄ばれていたので、怖いという感情。
早く解放されたい、帰りたい。
そう思っている時、不意に椅子から蹴り落とされた。
そして床に尻餅をついた時、笑みを浮かべていたNが近寄ってきて
「しめに入るから、覚悟しろ」
そんな事を言ってきた。
俺は恐ろしかったが、写真をバラされる事の方が怖かったので動けなかった。
近寄ってきたNが何をするのか分からなかったので、思わず目を閉じてしまった。
そしたら、何か股間に当たる感覚がある。
恐る恐る目を開けると、Nがチャックをおろしていた。
目の前の光景に驚きながらも、何もできない自分に情けなさを感じていると、Nがズボンを一気に脱がせた。
よく見るとズボンだけでなく、トランスまで脱がせていた。
4人の前には興奮状態のペニスが勢いよく立っており、4人ともまじまじと見ている。
こんな屈辱的な事をされても、その場を立ち去る勇気が無かった。
すると髪を掻き揚げたNがいきなり俺のモノをしゃぶり始めた。
エロ本なんかで予備知識はあったが、実際には初めての体験。
勿論、その時童貞だった。
言いようもないむずがゆさが全身を襲い、恐怖感よりも興奮が少し勝った感覚にドキドキしていた。
N以外の3人は、その光景を見ながらにやついていた。
Nも上目遣いで見ている。
そのNの姿を見ながらイッてしまった。
その時間が凄く長く感じていたが、恐らく秒殺だったと思う。
Nがモノから精液を絞り出すかのように吸い上げた後、俺のカバンからポケットティッシュを引っ張り出してそこに吐き出した。
初めてイカされた事に興奮していたのと、まだ10代だったので体力が有り余っていたのだろう。
一度萎えたが、すぐに復活してしまった。
正直、興奮が勝っていた。
余韻が覚めやらぬうちに今度はTが、俺の顔に跨ってきた。
T「今度はあたしの番だね。お前、69って知ってるよな?知らねえなんて事ねぇよな?」
そんな事を言うとスカートを捲りあげて、69の体勢になった。
情けないが、初めて女の部分を見て更に興奮してしまった。
Tは処女ではないと思うが、その部分は淡いピンクだった。
頭が回らず訳が分からなくなり、欲望のままに俺はTのマンコを舐めまくった。
Tもそんな状態で俺を弄ぶかのように、フェラを開始。
竿、玉、カリ首と舌先で遊ぶ。
ピチャピチャ、クチュクチュといういやらしい音が部屋中混じっていた。
もうおかしくなってもいい、どんな仕打ちが待っていてもいいという感覚になっていた。
必死になってTのマンコを舐め、アナルが鼻先にあったのに気づいて、その中に指を出し入れした。
Tはそれに感じたのかは分からないが、呻き声を微かにあげながら今まで以上に激しくしゃぶりだした。
気付けばNとYが俺の顔を覗き込んでいる。
しかし、意識はTのマンコに夢中だった夢中になってTと69をしていると、生暖かい感覚が玉に感じられた。
後から分かった事だが、Tとの69を見たIが玉を頬張っていた。
執拗に2人に責められ、思わず「ウゥッ」と声を出してしまった。
その時2人がそれぞれの責めを止め、それと同時にカリ首を2人で責めだした。
最初のNが全体をくまなく責めていたのも効果的だったが、2人の責めはそれ以上に凄かった。
呆気なく出してしまったのだが、先程のNの様な吸い取られる感覚が無い。
どうなったのか気になって顔をずらして足元を見ると、2人の顔に出していた。
流石にこれはヤバいと思って謝ろうと体を動かすと、YとNが体を押さえつけた。
N「お前だけイッてどうすんだ?」
Y「Tがまだイッてねぇだろ」
するとTも
T「ケツに指入れられた時はヤバかったけど、まだまだこんなんじゃイカないね。余裕余裕~」
こんな事を言ってきた。
仕切り直しとばかりにTは股間に跨ると、またもやスカートを捲り上げた。
T「お前がいい具合に舐めてくれたんで、丁度良くなったよ」
そう笑いながら言うと、入れるところを見せつけながら腰を落とした。
エロ本でズブズブという効果音が描かれているのを見て嘘っぽいなぁと思っていたが、いざ自分の場合になると、正にそういう感覚だった。
さっきまで舐めていたその部分に包まれると、とろけるような感覚に全身が身震いした。
Tの膣内は暖かく、そこだけ別世界の感覚だった。
その感覚に浸る暇もなく、Tが腰を振り始めた。
Tが動く度に膣内からなんとも言えない締めつけらる感覚に陥る。
流石に2回も出しているので、ある程度は保った。
しかしTが激しく腰を振り続けたので、俺も限界が近づいてきた。
その時Tが突然腰を止めた。
それに俺はびっくりして、Tの膣内に出してしまった。
膣が精液を搾り取る感じというか、別の生物に何かされている感じだった。
Tがイッたのかは分からなかったが、何か征服感に満ちた顔で繋がったまま俺を見下ろしていた。
続けざまに3回も搾り出された俺は、正直疲れていた。
ここで寝たいというのが本音だったが、ここで力尽きるとこれ以上の事をされると思った。
Tがモノを抜くと、ドロッと精液が流れ出た。
Tは、やらせてあげたから感謝して貰いたいと言いながら、自分の股間から流れ出る精液を拭いていた。
気だるさが残る体を起こそうとすると、額の辺りを足の裏で蹴られた。
体重をかけて押されたと言った方が適切かも知れない。
蹴ったのはY。
Y「3人が面白い事させてやったんだ。あと1人くらいどうって事無いよな?」
俺「もう許してよ。何か俺迷惑かけた?気に障る事があった?」
Y「何にも無いね。暇潰しとストレス解消、それと苛めがいがありそうなんだよね~。お前って」
これが暇潰しと聞いて驚いていると、起き上がりかけていた俺をIとNが上半身に乗ってきた。
馬乗りの状態だった。
勢いで頭を床に打って痛がっていると、YとTに強制的に股を広げられた。
足を閉じようとすると、Yが股の間に入ってきた。
無理矢理割り込まれた感じだ。
Yはそのまま俺の腰を引き上げるように胸の近くまで抱き寄せた。
抵抗するとまた蹴られるかも知れないので、Yの方向に腰を動かす。
モノはすっかり萎えていた。
笑みを浮かべながらYが口一杯にモノを含むと、さっきの蹴りとは全く別人かのように優しくフェラを始めた。
Tの愛液と精液がたっぷり付いたモノを優しくフェラをするYの表情に、同い年とは思えない魅力を感じた。
Yの淫乱な目つきや仕草に、半勃起の状態まで回復させられた。
モノがある程度まで回復した事を確認したYは、モノを離すと、制服の上着を脱ぎ捨てた。
すると、パンティーと同じ色の妖艶なブラに包まれたY自慢の巨乳が現れた。
色白のその胸に俺は生唾を飲み込んだ。
俺が胸フェチということもあったが、血の繋がりがない人間の胸を生で、こんな状況で見れることが単純に嬉しかった。
しかも、かなりの重量感がある。
Yが後ろ手でホックを外すと、少し大きめの乳輪と共にその胸全体が露わになった。
色は少しピンクが残っている感じだが、殆ど茶色がかっていた。
窮屈なブラから開放されたその胸を寄せてくると、Yは半勃起だったモノに押し付けてきた。
乳首で亀頭をこね回し、尿道を責めたてる。
最初はくすぐったかったが、次第にYも興奮してきたのか乳首が硬くなってきた。
硬くなった乳首に亀頭やカリ首をこれでもかと責められる。
執拗に責められ続け、半勃起だったモノがまた硬く勃起した。
それを見たYは自分の唾をモノに垂らすと、その豊かな胸で挟みしごき始めた。
人生初のパイズリだった。
Y「コイツ、あたしの胸でまた硬くなってる~。興奮してんのか、◯◯?」
そんなことを聞いてくるYに思わず頷くと、
Y「ハハハッ、お前の今の心なんてこの胸で十分に感じるよ。お前おっぱい星人だろ?いつもあたしの胸見てるよな~?」
N「Yみたいに胸が大きい娘が好きなんだ?お前真面目な顔して結構エロいな」
TとN「エロい~(笑)」
Yは強弱をつけながらしごいていると、もう飽きたのか胸からモノを離した。
ギンギンの状態のモノを見てYが、
Y「さっきTの膣内でイったのを見たら、あたしも興奮しちゃった」
そんなことを言いながら、YはTの時と同じく結合部を見せながらゆっくりと腰を下ろした。
クチュという音と共に、先程のTの時と同じ快感に襲われる。
さっきと違うのは、Yの膣内が熱く感じられたことと、腰を動かす度にいやらしく揺れるその胸だった。
最初の方こそYの腰や尻を支えるかたちで手を添えていたが、いやらしく揺れる胸を見るともう堪らなくなり胸を揉みしだいた。
堪らなく柔らかいその感覚を楽しむ余裕は無かったが、胸を揉まれてからのYの表情が明らかに変わった事だけは覚えている。
Yにお願いして胸を舐めさせて欲しいと頼むと、
Y「ダメ。それなりにあたしを満足させたら、考えてもいい」
その言葉を聞いた俺は、馬乗りのYを満足させたい一心で下から腰を突き上げた。
それをYも分かったみたいで、俺が腰を突き上げる度に妖艶な笑みを見せる。
しかし段々と自分の方が限界を感じ始め、下半身に再び集中した。
下から腰を突き上げるのにもきつくなり、俺はYの膣内に思いっきり射精した。
俺のイった顔がYのS心をくすぐったのか分からないが、Yの表情が穏やかな感じになった。
それと同時に繋がったままYが倒れ込んできた。
Yが終始主導権を握っていたので、身を預けたというのはおこがましい。
Y「まぁ、今日は初めてにしては頑張った方かな?次も頼むよ~、変態クン(笑)」
そう言うと、その胸を俺の顔に押しつけてきた。
頭の中が真っ白だった俺はYの乳首を交互に舐めたり、吸い付いたりしながらYと抱き合った。
Yとの行為の後、最後にIがお掃除フェラをしてくれた。
行為が終わって落ち着くと
N「今日の事は絶対に誰にもチクるなよ。あたしらには、コレ(写真)があるのを忘れんな」
I「まぁ今日は面白いモンが見れたな」
T「真面目ぶっていても、所詮は男なんだな。明日からあたしの奴隷で決定~(笑)」
Y「これだけで終わりじゃないからな。とりあえず同じクラスの間は利用させてもらうよ」
4人はそう言うと身支度を始め、俺にも早く着替えろと言う。
着替え終わると、Iがおもむろに「下、どーする?」と3人に聞いた。
最初の方で俺に被せた4人のパンティーは、俺のカバンの上に置かれたままだった。
Y「コイツに洗わせる?」
T「いや。なんかコイツの場合、逆に汚しそう」
N「あたしは、コイツに上下セットでプレゼントしてやる。夜中にコイツ使いそうだし(笑)」
Nの言葉に反応した3人はNと共にブラとパンティーを俺のカバンに詰め込んで、プレゼントしてやると言った。
プレゼントされた下着を見て、コレどうしようかなと考えた。
しかし、同じクラスの女子(キレイどころ)の下着。
女子特有の良い香りに負け、持って帰ることにした。
親にバレる事は無かったが、4人との強烈な出来事を思うとなかなか隠している場所から出す気にはなれなかった。
それから4人とは卒業まで何回か関係をもった。
修学旅行や文化祭、体育祭。
放課後の教室もあった。
結局4人とも脅迫の写真をバラす事は無かった。
彼氏を作らずに4人でいつも連んでいた。
なぜ4人がそうしていたのか、未だに分からない。
こんな駄文に長々と付き合ってもらって感謝します。
需要があれば、また投稿しようと思います。
支援してくれてありがとう。
ちなみに現在24です。
後で分かったことですが、4人ともタバコは吸っていました。
その時のエピソードは、近いうちに投稿します。
Yは恐らく学年一の巨乳だったと思います。
最近イイク師匠の投稿がないのでちょっと寂しい私です。
玲子様の文章も大好きで楽しみに見ています。
私の投稿はフェチな駄文ですが、お付き合いください。
幼少の頃、うちにオクニさんという女中さんがいました。
ある日、庭へ行ってみるとオクニが洗濯物を干していました。
家族みんなの洗濯物ですが、中でひときわ大きなパンツがありました。
「このパンツ、オクニのでしょ?」
「あら、なんで分かったの?」
「でかいから」
「やだぁ、ボクったら」
ある日二人でプロレスごっこのような取っ組み合をしていました。
当時は皆スカートだったので、そんなことしたらパンツが丸出しになってしまいますが、オクニは気にしませんでした。
オクニが手加減してくれているので、私のやり放題で、太い足を開くと伸びきったパンツのゴムの近くがほころびていて、毛だったのか?黒いものがチラチラ見えました。
当時はこっちも色気がなくて、ただ可笑しかっただけでした。
この様子は祖母に見られていて、あとでオクニが怒られていました。
オクニは本当に気のいいおばさんで、一緒に散歩に行くと、おんぶしてくれたり、肩車してくれたり、頼むと何でもしてくれました。
しかし、そんなオクニに酷いことを言ってしまったこともありました。
外で遊んで帰った時に勝手口から「ねー、お水ーッ」と叫んだら
オクニがコップに水を汲んで持ってきました。
そのころ、家に家事見習いをしながら大学に通っていたヤスエさんというきれいな人がいて
私は「ヤスエちゃんが酌んだ水じゃなきゃやだ!」
と言ってしまいました。
オクニがどんなに悲しかったかと思うと心が痛いです。
祖父が事業に失敗して、私たちは小さい家に引越し、女中さんもいなくなりました。
オクニも田舎へ帰ったのだと思います。
何年かして私が小学校に入ってから、オクニが訪ねて来てくれたことがありました。
一晩泊まりでしたが、オクニと一緒に寝ました。
寒い時期で、私が足をオクニの方へ伸ばすと
「おお、ボクの足冷たいね」
と言って腿の間で暖めてくれました。
相変わらずオクニは色気がなかったですが、そのころ私はもう「オクニも女だ」という意識があって、
「ひとつパンツでも触ってやろう」と思って、足か手を伸ばしてパンツに触ったら分厚い毛糸のパンツだったのでがっかりしました。
2019.07.31
先週の金曜、派遣の子たちの送別会がありました。
前から気になっていたIさんという子を誘いたくて、2次会後、酔ったから帰ると言う彼女を、最後だからもう1件飲みに行こうと強引にバーに連れていきました。
彼女は22才、童顔で幼く見えますが体は肉感的で、芸能人でいうと乙葉みたいな感じでしょうか。
黙々と仕事をするので、まじめで堅いイメージでしたが、休憩中に話してみると意外と人なつこく、会話も上手で笑顔のかわいい子だなと思うようになりました。
彼女は2件目で結構飲んでいたらしく、「もうあまり飲めませんよー」と赤い顔で嬉しそうに言ってます。
飲みながら、彼氏はいるけどうまくいってないとの話を聞き、「うちの会社にいい人いなかったの?」と聞くと「○○さん(俺)素敵だと思いますよ…」にっこり!と。
いける!と思った俺は、すっかり目がとろんとしてきた彼女に「君のこと好きになったんだ。」と告白。店を出てふらふらしながら歩く彼女の手を引き、ホテルへ直行しました。
部屋に入ると壁を背に彼女を立たせ、両手で顔を挟んでキスしました。おでこ、頬、唇に繰り返し軽いキスをしていると、彼女から小さい吐息がもれ、されるがままだった彼女が俺の背中に両手をまわしてきました。
「ねえ、もっとキスしていい?」と聞くとうなずいたので、彼女の両手を握り、壁に押し付けディープキスをしました。
ぴちゃぴちゃと音をたて、角度を変えて何度も舌を絡めます。キスをしながらカーディガンを脱がし、シャツの上から胸を触ります。思ったよりでかい。
乳首のあたりを親指でゆっくり撫で続けると、そのうち彼女から「…んっ…あっ…」と声が漏れてきます。服の上からでも乳首が立ってくるのがわかります。
スカートの下から手を入れ、パンティをすっとなぞると、同時に「あっ…」という彼女の声。彼女の下着は湿っています。
俺は彼女の手を引いてベッドに座らせ、そっとベッドに押し倒していきます。
キスをしながら、シャツのボタンをはずしてブラジャーをとり、大きくて柔らかい胸をつかみます。
乳首は固く立っていますがすごく柔らかい胸。乳首にキスをしたり舐めたりすると、体がびくんとなり胸はぷるっと動きます。
胸に吸い付いたまま、彼女の足の間にひざを入れ、右手を下着の中へ入れていきます。彼女のそこはたっぷりと濡れていて、指でたどるとお尻までつたっているようです。
「…はっ…はっ…」という彼女の荒い呼吸が聞こえてきました。
「すごい濡れてる。Iさんも俺としたい?」と聞くと半開きのとろんとした目で「…はい」と答えます。
彼女の足を開かせ、ぬるぬるの中指でクリトリスを触るたびに体がぴくっと動き、「んっ…あっ…」と彼女の声も体と一緒に反応してくれます。
クリトリスを下から上へ何度もなでていると彼女の息が荒くなり、「…あぁっ!…あんっ!」という感じのあえぎ声になります。
俺は一気にパンティを脱がして彼女の間に体を入れ「いや、やめて」という彼女を無視して舐めはじめました。彼女の足を押さえてひざを舐め、太もも、足のつけ根を舐めます。
陰毛にキスをして両手でクリトリスを剥き出しにすると、愛液で光っています。自分の顔を両手で隠していた彼女は、いつの間にか俺の頭をつかんでいます。
大きくなったクリトリスを舐めると「…あんっ」と体をのけぞらせました。
何度もそれを繰り返したあと中指を膣の中に入れ、壁の上をこするとくちゅくちゅと音がして、「…あぁっ!」という声とともに、俺の頭が太ももで締め付けられました。
もう一度クリトリスを舐めようとすると、彼女が小さい声で「…お願い…きて…」と言います。腰をおろしていくと彼女がよけるので、「動かないで」と言い中に入りました。
ゆっくりと奥に進むたびに「…あぁっ!…ああぁっ!」と彼女のあえぎ声は大きくなっていきます。俺は動きを止め、彼女にキス。
俺は彼女の足を肩に乗せ、ぐっと奥まで突きます。「…んっ」と彼女は声を押さえ目を閉じ、俺の腕をつかみました。
彼女の様子を見ながら角度を変え「…あぁっ」と声が出たところを何度も何度もゆっくりと突きます。
「あん…あっ…あぁっ!…あぁっ!」彼女は激しくあえぎだし、俺の腕をつかむ力が強くなりました。
「いやっ…あっ…やめて!…いきそう…やぁっ」彼女の声が変わります。
俺は「いいよ、いっていいよ」と同じところをゆっくり突き続け、彼女の頭を押さえながらキスをしました。
すると彼女の中がぎゅうっと締まりはじめ、俺のモノに絡みついてきます。
彼女が「やっ、いやっ!やぁっ!あぁっ!!」と叫び、声をつまらせると、彼女の中が熱くなり、激しい振動と力で締め付けられました。
しばらくその状態が続き、あまりの気持ちよさに俺もいってしまいました。その後、シャワー浴びてもう1回しました・・・。
昔、通った道に運動場がありました。
そこの物陰で着替えるJKたちがぽつぽつといたんですよ。
位置を変えたらその様子が見えなくもないため、こっそりと覗かせてもらいました。
まあ、上に制服着る程度だったりしてそんなにイイものは見れず・・・
それでも覗くこと自体の高揚感もあったし、単眼鏡とか用意してました。
この運動場に彼女らが現れるのはときどきですが、徐々に顔ぶれも覚えていきました。自分と同じ駅に行くメンツは特に。
その駅のメンツ何人かの後ろを歩いていたときのことです。
狭い階段があるのですが、前を登っていくのは小柄な子。着替えで下のズボンをわざわざ脱ぐ子・・・
そんなわけで、ミニスカートに吸い寄せられるように覗きこんでしまいまうと・・・可愛い形の白でした。
車内ではその子の優等生っぽい顔を見たり、あまり会話に入らず手鏡のようなものをプラプラしている姿を観察しました。
それにしても、わざわざ制服に着替えなくちゃいけないなんてしっかりしてるなーと。
そして小柄な子はちゃんと下も脱ぐとかエラいなーと褒めてあげたいです。
結果、パンツ覗かれてることになって悪いねと思いつつ、自宅でオナニー。
もともと着替えを覗いてる、性的に見てる子なので、その子のパンツとなると息子も大喜びで大量に出ました。
着替えをチェックしつつ、駅までついていく行動パターンができあがります。
だけど一部の子に怪しげな目で見られたこともあったので、駅でこっそり待機する方向に(どうせ着替えは下着とか見れないし)。
そうなると下を脱いでいるはずの小柄ちゃん狙いです。
その子の歩く位置や人の数にもよりますが、たまにチャンスは訪れます。
最後尾を歩いてくれて、人の気配もない・・・そんな絶好の機会もあり、ぴっちり白パンツにカワイイお尻が揺れるところをバッチリ見ることができました。
この子のパンツに引き寄せられ、駅で一緒に降りていったこともあります。
幸い、すぐに1人になってくれるので後を追いかけるのは難しくないです。
白の生パンとかはくとは思えないような攻めたミニスカ制服姿を眺めるのが楽しくて、家まで追いかけるのもやみつきになりそうでした。
また、ある時は駅前の段差に座っていたのですがその子が白パンツを披露。
ゆるい座り方していて通りかかる人に見られていそうでした。
自分は通りかかるだけで終わらず、何度も見させてもらいますが。
おかげで車内でムラムラ。覗くまでもなく自分から大勢に見せるなんてスケベな子だね・・・なんて思いつつその子を陰から眺めます。
駅もこの子と一緒に降りてついていきます。
あのカワイイ体を抱きしめたい・・・またあのスカートの中の白パンツ見せてほしい・・・
さっき見た挑発的な股間にまんまと沸騰させられている自分。
人のいないこの辺ならそれもできるんじゃ・・・
そんな思考が浮かんでは、近づいていき、信号もない交差点で車が通ったので立ち止まったその子へと忍び寄ります。
太ももから撫でると、車は通り過ぎたのにビクッと固まってしまいました。
そのまま手を上へもっていくと簡単にパンツが見えます。今日はモコモコした感じの白。
さっそく手を出しましたがその子が歩き出したので、速歩きで追っかけます。
さっきみたいな交差点もない道なので余計に手を出しやすく、そのおしりもモミモミ。
小さいおしりながらとても柔らかくて、カワイイなんて声が出ました。
続いて前の方も。自分で挑発してたんだし触られるのも仕方ないでしょと思いつつ指を這わせます。
逃げそうになったので抱きつきつつ、愛してるよとこっそり囁いてからあそこをぷにぷに。
最高だったけどここいらで逃げ去ることにしました。
昔話です
取引先の×1の女事務員さんとなんだかんだの無駄話をする様に成って、私の趣味だった覗きの話をしたのです
そうしたら興味を示して、覗きさんが居る所に行ってみたいてな話に成ったのです
その週の土曜日に行く事に成って、夕方ある繁華街で落ち合って軽くお酒を飲んで駅近くの〇〇公園に居たのです
散歩しながらアベックさんを見たり、暗がりに居る覗きさんを見たりして、私たちも林の中に入って行ったのです
こういう所でアベックがイチャイチャしていると覗きさんが来るんだよ、だからそんな振りをしようよ
と言うと、ウンと頷いたので、彼女を木に寄りかからせ、軽く抱き合いました
で、あ、あっちの木の所に来た、又来た と、もっとイチャツイテ見せれば傍に寄ってくるよ、と言ってキスしました
以外?と受け入れてくれ、ならばと胸を揉んで、手を徐々に下げ、スカートの上からおマンコを触りました
彼女は私にしがみ付いて来て、私の手はスカートを捲ってパンティの上からおマンコを揉んだのです
アァ アァ アァと彼女は小さく声を上げ、背中に回した手に力が入る様子に指を濡れたお穴に、くじったのです
暫らくそうしていると、近くに来ている と小さな声で言います、彼女の濡れ具合が凄く成っています
見られて興奮して居るのが解ります、私の後ろから覗きさんが寄って来ているみたいで彼女には見えていたのです
ア ダメ と言うので手を停めて、ダメなの?って言うと ウン と頷きます
じゃあここを出ようか、と肩を抱いて林を出ました
歩きながら どうしたの?と聞くと、覗きさんが足元まで来て、彼女のお尻を触ったとの事、で ダメと言ったんだと
でも凄い、3人も居て、本当に足元まで来たのよ、あんなに居るんだ、驚いたって
来た方とは違う駅の方に歩きながら話を続けながら歩いて、ホテル街に入って、自然と門をくぐって部屋に
で、合体、可愛い顔しているのにあそこの毛はボウボウで濡れたお穴の中に愚息は張り切って暴れ廻って
声を出して体をよじって動く女体を堪能した次第で、彼女も久しぶりのセックスを楽しんだのでした
で、それからお付き合いが始まってでした。
次はそんな彼女の変貌を書きます。
妻 32歳 150cm Dカップ 顔は童顔で男から見るとやりたくなるタイプと友人達には言われております。
その妻ですが、実はトイレを覗かれたい願望がある変態女で、私もつい最近知ったのです。なぜ知るキッカケになったのか?それは、妻がほろ酔いで帰宅したその晩に、私と更に自宅でビールを500ml缶で5本を空けすっかり妻は出来上がりました。私は今まで妻の過去すら聞いた事がなく、酔った勢いでどんなシチュエーションが興奮するのか?過去の変態プレーはどんな事したのか?など色々と聞きましたがセック◯に関しては、青姦一回以外は普通のセック◯でした。半ばドキドキしながら聞いたのに、肩透かしを喰らった感じになりましたが、性癖が変態女でした。なぜなら、オシッコをしている無防備な姿を興奮しながら見られたら、凄く興奮すると言い出したのです。私も耳を疑いましたが、気になるのはそんな事があったのかです…妻へ確認すると、高校生の頃に公園のトイレで
覗かれてると分かった瞬間から、興奮度が増し誰かに覗かれながらオシッコをしたいと願望があるとカミングアウトされました。私は直ぐに「じゃ?お風呂でオシッコ見せて」と言うとそれじゃ興奮しない…「公衆便所でオシッコを覗かれてる状況じゃないと興奮しない」こんな変態願望が妻にはあるのかと思うと、直ぐに実行したくなり次の土曜日に妻に直前まで内緒で、友人にも覗かせ私の性癖…妻の裸を見て欲しい願望を満たしたく…友人へ相談…友人はそんな事して良いなら人妻のオシッコ見てみたい!と直ぐに了承。
当日、誰も居ない公園でしかも和式がある公園を探し実行!妻にはギリギリまでオシッコを我慢してもらい、友人も覗く事は直前まで内緒にし妻が限界までオシッコを我慢すれば後戻りできない状況となり、友人と二人で覗く事ができる。私も妻のアソコとオシッコをする誰も妻のそんな姿を見れない特殊な状況が私の変態興奮度を増していきました。ちなみにトイレは、今では珍しい男女が同じで一段高くなってる。いかにも覗けますと言わんばかりのトイレです。そしてその時が来ました。妻がオシッコの限界を迎えもう歩いて行くのが限界と言うので、友人へLINEで直ぐトイレへ来る様に指示!妻と私もトイレへ向かう!既に友人は、トイレに到着していました。妻に友人も覗く事を伝えるともう我慢できないとトイレへ入りました。私と友人は妻に聞こえる様に丸見えだ!アナ◯まで丸見えだよと言いました。オシッコは放物線を描き後ろから覗いている私達にもはっきり見えました。オシッコも終わり妻はアソコを拭くとゆっくりパンツとスカートを上げ出て来ました。
妻は友人を見るなり真っ赤な顔で、恥ずかしいと…一言つぶやき車へ戻ろうとするので、私は興奮した?と聞くと「うん」と黙って頷きました。じゃ誰も居ないからトイレの扉開けたままでコッチを向いてアソコ見せてと、お願いすると友人がいるし恥ずかしくてできないと言うので、見られて興奮するならこの状況で見られるのは、最高じゃないの?と言うと妻は、ゆっくり私と友人の前でスカートとパンツを下ろしました。しっかり見たいのでスカートは上に上げてもらい、パンツは脱がしアソコを広げさせ友人にバッチリ見られました。友人は「奥さんのアソコじっくり見れて嬉しいよ!帰ったら直ぐに抜くからしっかり目に焼き付けていくね」と言われると妻のアソコから透明な汁が垂れて来ました。友人と私は妻へ垂れている事を伝えると妻が恥ずかしい拭いて良い?と立ったまま反対向きになり、無意識にアソコを前屈みで拭いたためアナルと小陰唇がしっかり見え私の興奮もマックスになり直ぐに自宅へ戻り妻を何度も抱きました。妻へトイレの事を聞いてみると、もの凄く興奮した。自分がドMだと気づいたと言っておりました。
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