萌え体験談

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スカート

博多の久美子

皆さんこんにちは博多の久美子です。
金曜夜の私はご機嫌でした。ほろ酔いで自宅への途中、歩道橋の前に
立っていました。信号が変われば横断歩道を渡ればわざわざ階段を
昇る必要はなくその歩道橋は何のためにそこにあるのか理由は
解りませんでした。

 深夜だというのにまだ車の通りは多く帰宅途中の人は疎らにいました。
歩道橋の傍で私は10分ほど知人にメールを送りながら歩道橋辺りを
観察していましたが誰も歩道橋を使う人はいませんでした。

 歩道橋の階段の前にいました。

(誰も来ないはず)

 私はそう思い服を着たまま、歩道橋の階段を一段、一段と
昇り始めました。歩道橋の上から下を見下ろすと遮る物はありません
から下を通る車と歩行者が目に入ります。
 
車を運転する方なら理解して頂けると思いますが歩道橋の上に
いる人まで気にして運転している人は少ないと思います。
 助手席にいれば視界に入る事がありますが、それほど注意はして
いないと思います。
 しかしその歩道橋にはすぐ傍には歩道橋を見下ろすマンションがあります。
そのマンションからは身を隠すことが出来ないのです。
 
 酔いのせいもあったのでしょうか。

(ここなら、今、脱いでも)
(スカートくらいなら平気かも)

 チェスターのボタンを外しました。
スカートのホックを外しスカートは地面に落としました。
脱いだスカートはバッグに詰めてしまいました。ここで酔いも
手伝っていたのかパンスト、パンティーと続けて脱いでバッグに
無造作に詰め込みました。
 もう誰か来てもすぐには取り出せないし履くこともできない
もしも誰か人が来たならばコートの裾を引っ張って隠すしか無い・・・
引っ張って隠せばショーパンか短いスカートを下に履いてるって
思ってくれるはず、そう自分に言い聞かせました。

 左右を見て誰もいないことを確認し私はコートを脱ぎそれを
手に持ちました。
下半身裸になった私の足もとを通る風が冷たく足に絡まりお尻を
撫でていきます。それなのに私は歩道橋の上で両足を肩幅ほどに開き
下を通る車両を眺めていました。

(ここでしちゃう?)

 厭らしい久美子が問いかけます。
そっと指をあそこに這わせると濡れ始めたあそこは指を
すんなりと飲み込んでしまいます。

(そんなHな命令聞いちゃだめよ)
(オナニーしちゃいなよ、公開オナニーだよ)

 これはオナニーじゃない、いつも頑張ってる私へのご褒美・・・

歩道橋の下の歩道を通る人、道路を走る車のライトを眺めながら
指は敏感になったクリトリスを摘み続けていました。
恐らくクリちゃんは外皮から捲れ充血し大きくなっていたでしょう。
指で軽く弾くだけなのに両足から力が抜け膝から崩れ落ちそうに
なりながらオナニーを続けてしまいました。

一分も経たないうちに軽い絶頂を迎えていました。

 立ったままのオナニーでは満足できるほどの絶頂を
得ることはできません。

(まだ足らない)

(このまま歩道橋を降りたら)

 酔いのせいなのか興奮のせいなのかこの時ははっきり覚えていません。
脱いだ服を入れたバッグと脱いだコートをその場に置いて私は
反対側の階段へ向かいました。

(怖い、怖すぎる)

もし誰かが階段を登ってくるか、反対側から人が来てしまえば
半裸の私は簡単に見つかり曝け出した下半身を見られてしまうのです。

 信号が何回変わったでしょうか。
歩道を歩く人が居なくなる瞬間を見計らって階段を降りようと
おもいました。足音を立てないように静かにそっと歩けば
誰にも気づかれないはずと思い階段を降り始めるとヒールが
階段にカンカンと響き歩道橋の床を鳴らしました。

階段を半分ほど降りたところで

(あと半分降りれば)

あと半分でこの危険な行為は終わるはずなのに厭らしいもう一人の
私がもっと危険な行為を要求するのです。

(上で満足してないでしょ?)
(これ以上は駄目)
(下に着いたらちょっとだけしようか)

 幸運にも下には誰もいません。
最初は下まで降りてただ戻るだけでした。
震える指先でクリちゃんをそっと撫でただけでしたが
一瞬で逝きそうになりそうでした。
 あともう少しでこの痴態が終わるのに、これ以上Hな事を
考えちゃダメだと自分に言い聞かせ続けました。

 歩道橋下での久美子の公開露出オナニー
もうこんな事は辞めようと思ったときでした。

 歩道の遥か先からサラリーマン風の男性が歩きていました。
酔っている様子など全くなく平然とこちらに近づいているのです。
私はこの瞬間、現実に引き戻され迷うことなく階段を駆け上がり
コートとバッグを手に取り反対側の階段へと逃げました。

 何も身に纏っていない下半身を隠すことなく下から見上げたなら
お尻を曝け出した女性が歩道橋の階段を登っていくのです。

 コートを羽織ると階段を降り反対側からこの男性を眺めました。
この時、怖さで震えていました。震えながら股間からはチョロチョロと
おしっこが足を伝って地面に流れヒールを汚していました。

伯父

 忘れもしない、私が高3の夏休みのこと、家族で田舎に帰ったときのこと。
 伯父との関係のきっかけとなった事件があった。 伯父はたしか31歳だった。
 私がトイレに行こうと廊下にでたとき、伯父がすれ違いざまに私の胸を掴んだ。私の胸はすでにDかEカップありました。
 ずっと私の胸ばかりみていたのは気づいていた。イヤだなあとは思っていたけど、ジロジロ見られるのはいつものことだったから気にしない。
 そう思っていたけど、内心、親類なのにという気もしてやはり意識せざろうえなかった。
 掴まれた瞬間に体に電流が走った気がした。私はそのままうずくまってしまった。
 伯父は少しあわてた様子だった。
「ごめんな。ちょっとした出来心だ。勘弁な。」
 言葉からは反省は見られなかった。
 私が泣いたりしていないのを確認すると、そのまま行ってしまった。
 私は伯父に触られた嫌悪感もあったけど、今のはいったい…。その思いのほうが強かった。
■ その夜、お風呂に入っていた。何か体がだるいような不思議な気分だった。
 湯船に肩までつかって落ち着こうと思っていた。
 すると窓の外から、かすかに足音のような音が聞こえた気がした。
 気のせいかなと思ってたけど、何か視線を感じていた。伯父が見てる。そんな気がした。
 窓のほうに目を向けれなかった。気味が悪い普通ならそう考えるはずなのに…。
 何故か私は、体を見せてやれ。そんなちょっとした悪戯心が芽生えた。
 私は勇気をだして立ち上がり湯船の淵に座った。ちょうど窓から、私の全身が正面から見えるうちに。
 私は全身が、日が出るように火照っていった。
 おそらく今、私の裸は伯父に見られている。そう考えると妙な興奮を覚えた。
 ほんの数分だと思う。
 しかし、私にはものすごく長い時間に感じた。耐え切れずすぐに湯船に入った。
 明るい場所で男の人に裸を見られたのは初めてだった。なんだかアソコがびっしょり濡れていくのがわかった。

 それから、一ヶ月後、新学期が始まっていた。
 その日の五時限目が体育でプールだった。
 授業が終わるとまたあのときのような体のだるさというか、力が入らないような気分だった。
 何か人が多いところにいたくなくて、先生に言って早退した。家に帰るとそのままベッドに倒れこんだ。
 いったいなんなんだろう。
 ブラ外したいなと思って、ブラウスのボタンを外していった。
 体を動かすのが面倒になってそのままでいた。するとだんだん気持ちよくなってそのまま眠りに落ちた。どれくらい眠ったのかはわからない。
 遠いところで男の声が聞こえた気がしたけど、また意識が途切れた。
 しばらくすると胸元が温かくなってきた。何だろうと思っても金縛りのように体が動かず、瞼も開くことができなかった。
 だんだん胸元の温かさが快感に変わるようだ。うっすらと瞼をひらくことができた。
 私の上に伯父がいたのだ。
 ブラウスのボタンが外れあらわになった胸元を軽く掴んでいる。しかし私の体は、金縛りにあったまま動かない。
「だめ…。」
 かすれるような声が出た。伯父は私の起きたのに気づいたようだ。私は渾身の力をこめて体をよじらせたが、少し背中が浮いただけだった。
 そこに伯父の手が入ってきて、私を抱きかかえるようになった。
「頼む、裕美。胸だけだ。な、ほんの少し。お願いだ、もう我慢できない。」
「だめ‥。」
 またかすれるような声しか出なかった。
 伯父は私の胸の谷間に顔をうずめ抱きついてきた。
 体に電流が走った。伯父は背中に回した手で私のブラのホックを外した。
 すると強引に私のブラウスとブラを脱がせた。間髪いれずに私の乳房を両手でしっかりと掴んだ。私は体を仰け反らした。
「やめて‥。」
 またかすれるような声にしかならない。
 伯父はすぐに私の乳首に吸い付いてきた。そう、電流の正体は快感だった。前の彼氏と何回かHはしたけど、こんな感じはしなかった。
 悪い気分じゃないけど、Hってこんなものなんだ。そう思っていた。
 それが何故‥。思考力はほとんど働くなっていた。
 呼吸が荒くなるのがわかった。ふと伯父のほうを見ると、狂ったように私の乳房に吸付き舌を這わせていた。
 声一瞬漏れた。
「だめ…。」
 言葉でごまかした。思いっきり歯を食いしばるようにして、耐えた。
 私は抵抗らしい抵抗はすることができなかった。伯父はそんな私におかまいなしに私の乳房をしっかり両手で掴み、唾液を塗りたくるように私の乳房を弄んだ。
 しばらく身をまかせるようになってしまっていた。正直に気持ち良すぎた。
 でも相手が伯父だけに何とかと思っていた。体が痙攣した。
 その反動で横向きに体を動かした。しかし、伯父は背中にてを回して、抱き寄せるようにした。
 そして背中に回した手でしっかりと乳房を掴み、反対の乳房に吸付いた。
 余計体が密着する形になって、さらに快感はました。
「だめ‥だめ…。」
 その言葉しかでなかった。
 すると伯父は、開いた手で私の太ももを触り始めた。
 私はさらにおかしくなっていく。約束が違う…そう思ったが、何も私は約束してはいない。ただもう抵抗することができなくなっている。
 あっというまにスカートが下ろされていた。パンツの上からアソコをさわり始めた。
 もうどうすることもできずに私は枕を両手で掴み、歯を食いしばって顔をそむけることしかできなかった。
 パンツに手が入ってきて、直接触ってきた。
 体がビクビクと痙攣するようになった。自分の体はどうなるんだろう。そんなことを考えていたら、私の中に伯父の指が入ってきた。
 また体が痙攣し始めた。ホントどうなるんだろう。それしか考えなかった。
 すると体中の血液が逆流するような気分に襲われ、体が激しく痙攣し続け、頭の中が真っ白になった。空を飛んでるのかと思った。そうイってしまった。
 一瞬、相手が伯父と言うことも忘れて、何てすごいんだろと思った。
 私の様子を見て堪えきれなくなったのか、伯父は自分の服を脱ぎ、私のパンツを下ろした。
 私はからだの力が抜けて動けなかった。声は出そうな気がしたがださなかった。
 無意識に求めていたのかもしれない。伯父は私の足を開いた。
 チラッと伯父のあそこが見えた。何て大きいんだ。と思った。前の彼氏のよりずっと。
 しかし、心配をよそにあっさりと伯父のアソコは私の中に入った。
 伯父は私の腰をしっかりと掴んで、もの凄い勢いで腰を振った。
 10秒もしないうちに私はまた体を痙攣させてイってしまた。
 声だけは必死に殺した。そして顔を背けていた。
 その後は訳がわからなかったけど、ずっとどうしようもないくらいの快感に体が包まれていた。
 伯父のアソコが、私の中で膨れ上がる感じがした。
 伯父は私の中から出て、私のおへその辺りにアソコを擦りつけた。
 そして勢いよく精液を放出した。私の胸元は伯父の精液だらけになった。
 そして首元からアゴのあたりまで飛んできた。
 そして私の乳首にアソコを擦りつけた。私はビクンと体が反応した。
 伯父は私の胸元に大量にばら撒いた自分の精液を、塗りこむように私の乳房をこすった。
 私はまた体が勝手にビクンと反応した。
「裕美…。すまない。ガマンできなかった。もう一度したい。」
と言って、伯父は大きなアソコにゴムを被せたかと思うと、もう一度私にカラダを重ねてきた。腰を微妙を動かすのに、敏感になったいる私は何度も何度も絶頂を迎え、声をあげてしまった。最後は四つんばいにさせられ、バックで伯父はいったようだった。
 私は涙があふれてきた。
「‥。本当にすまない。でも裕美最高だったぞ。さあ、もうお母さん帰ってくるんだろ。服を着ろ。」
 伯父は私の涙を見て、慌てて服を着て部屋から出て行った。
 しかし、私はわかっていた。悲しみの涙ではない。
 初めて知った女の喜びに対する涙だ。しばらく快感の余韻に浸っていたかった。
 口を開けないと呼吸ができなかった。口の中にアゴについていた伯父の精液が入ってきた。私は屈辱的な気分になった。
 しかし、その感情がさらに快感の余韻にマッチした。
 私はそのまま飲み込んだ。喉に絡みつくような感じがしばらく消えなかった。
 伯父と自分に対する嫌悪感が半分、そして初めて知った喜びが半分という複雑な気分だった。
 でも、こんなことがあってはいけない。もう絶対しないとこのときは思っていたはずだった…。
 ところが次の日もまたその次の日も伯父は私に家にやってきた。そして同じことを繰り返していった。もうそうなると、私は伯父と本気で愛し合うようになってきた。気がつくと、いつも伯父は私に中に入っていた。

覗かれる妻の下着姿に興奮

俺(隆司37歳)は異常な性癖の持ち主です。
それは、妻(美沙33歳)のエッチな姿を他人(男性)に見せたいと言う願望です。

数か月前、俺は学生時代からの友人(晴彦37歳)と飲んでいました。
晴彦の実家は土建業を営んでおり、今では親から引き継ぎ社長を務めています。
 俺 「晴彦!前に事務員探しているって言ってたよな?」
 晴彦「あ~、おばちゃんの事務員が孫の世話するからって…」
 俺 「まだ、募集しているのか?」
 晴彦「募集しているけど…どうかしたか?」
 俺 「俺のカミさん使って貰えるか?」
 晴彦「美沙ちゃん?働かせるのか?」
 俺  「娘の今後を考えると、少し貯金が必要だろう!俺一人じゃ家のローンの支払いで大変だからなぁ」
 晴彦「ん~、美沙ちゃんなら大歓迎だけど…良いのか?給料安いぞ」
 俺 「パートよりも高いだろう!」
 晴彦「まぁ、そうかも知れないけど…娘は?帰りは18時~19時位になっちゃうかも知れないぞ」
 俺 「実家に頼むよ!家から直ぐだし」

酒は進みお互いすっかり酔い始めました。
 俺 「事務員の制服ってどんなの?」
 晴彦「タイトスカートに水色のブラウス!とベストかなぁ!気になるのか?」
 俺 「タイトスカートってどれ位短いんだ?」
 晴彦「オバちゃんは膝が隠れる位長いかも?変だけどなぁ」
 俺 「短いのでも良いんだろう!」
 晴彦「そりゃ!その方が男達の目の保養にもなるし…」
 俺 「じゃ、カミさんの制服は激ショートで作ってくれよ」
 晴彦「マジかよ!うちは土建業だし男臭いの多いぞ!エロい目で見られるぞ…良いのか?」
 俺 「そう言うのに興奮するんだよ!」
 晴彦「昔から変わって無いなぁ!ネトラレ癖!」
 俺 「寝取ってくれって言ってる訳じゃないんだ!」
 晴彦「分かったけど、後悔するなよ」
 俺 「ビデオも頼むぞ!」
 晴彦「ハイハイ!」

以前にも彼女にバイトをさせた事があって、エッチな姿を見て興奮していた俺。

家に帰りると妻に”晴彦の所で事務員で使ってくれるって”と言うと、”家から近いし良かったわ”と
何も知らずに笑みを浮かべていました。
妻は天然で無防備な所があるので、制服を気にする事は無いでしょう!
 俺 「今日、晴彦と会って制服貰って来たぞ」
 妻 「そうなの?いつから行けばいいのかなぁ?」
 俺 「明日からでも良いそうだよ。実家には話しているから、いつでも大丈夫」
 妻 「じゃ、早速明日行って見ようかしら」
 俺 「制服試着してみれば」
 妻 「そうね!」
そう言って妻が服を脱ぎ始めたんです。
 俺 「事務員って言っても会社の顔だから、下着も良いの付けた方が良いぞ」
 妻 「そうなの?良いのって、どうゆうの?」
 俺 「これ買って来たんだけど、どうだ?」
 妻 「ん~透けちゃってるけど…大丈夫?」
 俺 「これ位の方が良いよ」
 妻 「パパがそう言うんだったら明日はこれ付けるね」
 俺 「毛が食み出しちゃ失礼だろう!少し手入れしないと」
 妻 「面倒ね!」
そう言いながらも妻は風呂で毛の手入れをしていた様でした。

翌日、妻は真新しい制服に身を包み”ちょっと緊張するわね”と言いながら自転車に跨っていました。
前から見ると、タイトスカートは捲れ股奥がハッキリ見えます。
この後、妻は会社までの2kmの道のりをパンチラを曝け出して行くのかと思うと興奮が納まりません。
”じゃ、行って来るね!”と言い残し、妻は自転車を走らせました。
私も少し遅れて、会社に向かったんですが、仕事中も妻の事が気になって仕方ありません。
仕事を終えた私は、友人の会社事務所へ立ち寄りました。
既に妻は帰宅した後で、事務所には友人と2人の従業員が残っているだけでした。
 俺 「どうだった?」
 晴彦「本当に、あの制服で良いのか?」
 俺 「凄く厭らしい制服だよな」
 晴彦「そうだけど…正直何度も下着が見えちゃって…」
 俺 「見えたか?凄くエロい下着だっただろう」
 晴彦「透けちゃって、毛も分かる位だったぞ」
 俺 「やっぱエロいよなぁ!俺が選んだんだ!」
 晴彦「好きだよなぁ…従業員も気になって仕方なかったと思うよ」
 俺 「そうだよなぁ!みんなに見られたんだ!ヤベ~興奮納まらないや」
 晴彦「本当に知らないからなぁ!」

家に帰ると妻は”案外事務の仕事って多いのね!”と言いながらもオジサン従業員とのコミュニケーションが
楽しかった様で、満足している様でした。
その後も私が購入した透け透けの下着を付け、毎日通い従業員を始め来客にもパンチラを見られている
事でしょう。

妻が働き始めて1週間が過ぎ、晴彦から約束のDVDが手渡されました。
妻の席は従業員と向かい合う形で設置され、机の前を覆っていた鉄板は外され妻の座る姿が
見える様になっていました。従業員の視線は妻のスカートの奥へ向けられ、表情も厭らしくニヤ付いています。
1人の従業員に何かを言われると、妻は”ハイ!ちょっと待ってて下さい”と言い3段の脚立を用意すると
脚立に昇り後ろのキャビネットから書類を取り出していました。
後ろでは数人の従業員がスカートの中を覗き込み、終いには”美沙ちゃん危ないから”と言いながら
妻のお尻に触れている者もいました。
ニコニコしながら”すいません”と礼を言う妻!
男の行動はエスカレートし、押える手はクイクイと動き、お尻を揉んでいる様にも見えます。
妻は毎日こんな事をされているんだと思うと、股間が熱くなってしまいます。

働き始めて1週間で、ここまでされているとは想像以上です。
今後の新たな進展を教えたいと思います。

脳内妄想

★┓はじめに
┗╋……

 巷を歩いているとファッションを楽しむ感覚でミニスカートを穿きこなしている女子高生を多く見かける。立ち振る舞いが綺麗だと超ミニスカート制服姿でも下着を見せずに淡々としていて格好の良い振る舞いをすることから、気品の良さが際立つ一方で、パンチラ対策をしていないと思うことがある。在籍する学校にもそうした女子高生が何人か居て、正直なところ彼女たちの超ミニスカート制服姿は目の保養であり、男子の注目を受けたくて自発的に超ミニスカート制服姿にしているのであれば有難く視させてもらうスクールライフを満喫する毎日を過ごしている。
 制服ミニスカートがもつ特異な形状は、現役女子高生の外見を、ひざ下までの長い丈のスカートを穿いている他の女子高生と掛け離れたものにしている。女子高生の超ミニスカート制服を社会的に容認することは、日本の伝統的衣装という名の下にいわゆるパンチラを社会的に認めさせることに等しい。下尻が露出する直前の超ミニスカート制服姿によって脚が丸出しになった姿は、貞操が守られているスカートのなかの下半身を恋愛行為に特化した性器に転換させており、超ミニスカート制服姿と相まって鮮やかなコントラストをなすことで生じるエロスのエネルギーは第三者に向けられていることから、着用に正当性が認められるとはいえない。少なくとも学校生活で現役女子高生にふさわしい制服として位置づけられる理由はないし、現役女子高生が校内で制服姿で超ミニスカートを着用しなければならない必然性はない。ひざの下まで隠すような長い裾のデザインのスカートを着せたからといって学校生活を過ごせなくなるはずはない。にもかかわらず超ミニスカート制服を着こなして注目を受けたいと思う現役女子高生たちが毎年一定割合で存在するのは、ひとえに、この特異なデザインをもつ制服が完成度の高い正装としての重みをもっているからである。
階段を上るときスカートのなかが見えないように立ち振る舞うためには、訓練された知覚と、高度で意識的な肉体制御の双方を必要とする。当の女子高生にとっては相当な緊張を強いられることになるが、超ミニスカート制服を着こなすことができているときの達成感は大きいと思われる。精神的な緊張の持続なくしてはスカートのなかが見えないようにすることは維持できない。超ミニスカートを穿きながらスカートのなかが見えないようにする立ち振る舞いとそれに伴う心身の緊張を強いられる環境は、着用の必要性のない超ミニスカート制服を敢えて着こなすことを学校生活の目標としている女子高生の外観を、女神のように神格化させている。
 今の季節、初夏の蒸し暑さで汗ばむことを嫌うためか、上半身は、肌着もブラジャも着用せずに、夏用の半そで白色のスクールブラウスの上から乳首の色が透けて見えてエッチな世界へ誘い込むかのようであるのと、その乳首が身体の側面をみせるときにツンと上向きに立っているのと、形の良い大きさの乳房のラインが目立っている。下半身はヒップの形がはっきりと出ていて、太もものほとんどを露出して股間の見え隠れが容易に起きるようなミニスカート姿の子が何人かいる。特にスレンダーな子の歩く姿などは、校内特有の緊迫感に包まれたなかで、何ともいえない色っぽさを醸し出している。特にヒップから太ももにかけての張りのあるラインは見事なもので、このお尻を見ながら股間を熱くしている同級生は何人か居るかもしれないと思うほどである。
 超ミニスカート制服姿は直ぐにパンチラが可能な服装である。パンツが丸見えだったら誰も見なくなる。均整のとれたスタイルの女子高生が超ミニスカート制服を着ることには、女性受けするファッションを意識していることのほかに、スクールカースト上位に踏みとどまるため・活発で気の強さをPRするためと言われている。その一方で、制服姿の超ミニスカートからムチムチの太ももを丸出しにして、奥にある部分が見えそうで見えないのがパンチラの美学。そう思う出来事がある日突然に訪れた。


★┓ ある日
┗╋……★:*:☆精神的苦痛を与えられたり羞恥心や屈辱感を誘導されたりする状況に立たされることで得られる性的興奮☆:*:★

 ある日、校内で超ミニスカート制服姿の彼女と出くわした。姿勢の良い上半身を保ちつつ、スカートの下で脚を開閉しながら階段を上るムチムチの太ももを見続けるだけでも鼓動が高鳴り勃起を禁じえなかったが、スカートのなかがみえて、ときどき白無地の薄地の下着で隠された大陰唇の膨らみを見え隠れさせる下半身の様子に、勃起が一回りも二回りも大きくなった。階段を上る彼女の脚は、奥行きを強調するように伸びていて、制服姿の超ミニスカートのなかにある彼女のヴァギナを想起させるものに感じられた。この日以後、何度か彼女の超ミニスカート制服の可愛らしい姿と、そのスカートのなかをみることができて満足に浸れる日が続いた。中途半端に隠された超ミニスカートのなかは性的アピールが強烈であるのに、校内で大勢の監視の目が存在するなかで彼女が友達と一緒に行動するシチュエーションは暗黙のうちに、彼女への性的な陵辱を禁止し拒絶している。挑発的な超ミニスカート姿を見ても触れることは到底無理だったし、挑発しているようにみえる彼女も、実際に触れられるのはイヤにちがいなかった。校内が作り出すこのような独特のダブルバインドと緊迫感が、彼女の超ミニスカート制服姿と、そのなかにある性的な魅力をさらに引き立てているようにみえた。
 その日の週末の就寝直前に、いつもの彼女の延長線上のことを想像して、興奮に浸っていた。制服姿の現役女子高生の彼女は、実際に校内で超ミニスカートのなかを見られてもいいと思っているのか。見え方まで意識しているとすれば、彼女は、下着しか穿いていないスカートのなかをさらすことに、どのような感情をもっているのか。同性ですらも階段を上る時ミニスカートを押さえて歩かないことにパンチラしないかどうかハラハラするほど、ミニスカートのなかは、エロティシズムなムードを女子高生の身体から引き出す機能を有し、性的アピールが強烈である。そのことまで気付いて見せているならば、スカートのなかは性的ニュアンスをもつものとして、しかも校内で、鞄や手で押さえて隠すことをせずに見せている。校内で男子高生は高潔さをもつ若者であることが求められているがゆえに、勃起してはならないし、常に萎えていなければならない。触ればセクハラで訴える対象を目の前で見せておきながら、触ることも勃起することも許す気はないのに、制服姿の超ミニスカートを止める気配は無い。2人きりの部屋で主役級の女子高生が、目を見張らせるために胸のラインが丸解かりのピチピチの制服姿のプロポーションを「どう?」という表情で見せ付ける。さらに、下着で隠された超ミニスカートのなかの女の子の部分を目の前に魅せれば、逆らいがたい欲情が意識下でうごめき、男子高生の下半身は膨らむのが自然だ。これが性欲の素直な発露でなくて、なんだというのか。まして、その恋する相手を目の前にして、しかも彼女も身体を触れ合わせんばかりに一緒にいたら、勃起するのが自然の成り行きである。こんな挑発をしても公の場では欲望のままに行動することはおろか、性的な意味を暗示するような言動だけでも、いつ訴えられてもおかしくない。このような彼女が、恥ずかしがらずに着ている超ミニスカート制服姿に勃起することに罪悪感をもたずに、たとえばスカートのなかをしっかりと見せつけながら階段を上るなどして男性の生理現象が引き起こされる状況を意図的に作り出し、意図通りに生理現象に反映されるレベルまで性的に興奮させておきながら社会的に死にたくなければ生理現象の抑圧を強いるように仕向けさせる行為は、性的アピールは女性のほうが強力で主導権をもっていること(女性上位)を突き付けながら去勢させるいじめの一種である。であるにもよらず、生パンだけなのを知られても恥ずかしがって押さえて隠すことをせずに、見るなら好きなだけしっかり見ればと言わんばかりに、正しい姿勢で堂々と歩いている。スカートのなかを観て勃起しても去勢させながら堂々と超ミニスカート制服姿とそのなかを見せ付けるように歩く格好良さが、かえって性的魅力を引き立てている。


★┓後日
┗╋……★:*:☆性的興奮を受難することで得られる性的快感☆:*:★

 後日、巷で大勢の通行人でごった返している大通りを歩いている時に、彼氏と思われる男子高生と手をつないで歩いている、超ミニスカート制服姿の均整のとれたスタイルの女子高生を見かけた。
学校における恋愛する主体としての女子高生というキャラクターデザインは,単に恋愛ドラマや恋愛小説などに登場するような美少女というだけではなく,制服に外見上の特殊な修飾が施されており、その超ミニスカート制服姿はエロスと密接不可分である。本来、女子高生のエロスは普通のセックスによって恋人である男子高生との間で循環されるはずである。実際は互いに18歳未満の現役高校生同士の性的な刺戟が禁じられている関係であることから、2人が身体上の性的結合に至ることはない。もちろん、2人の精神的な結合は、手をつないで歩くことによって表現されてはいる。だが、休日などに街中でカップルとして手をつないで一緒に歩く行為が形を変えたセックスの一種であることを認識しない。手をつないで歩く女子高生の脚が制服姿の超ミニスカートから丸出しになることで、(女性器の外延としてのニュアンスをもち又は女性器の一部になることから)女子高生の下半身は性的な欲望を刺戟する作用を生みだしている。超ミニスカート制服姿の状況は,全裸とは異なり,スカートと下着をおろして性器の結合さえ実現すれば成立する「生理的な欲求を消化するための性交」を連想させ,人目を盗んでせわしなくコソコソと行う不純な行為をもイメージさせる。つまり,恋愛関係にある男子高生と女子高生が街中で手をつないで一緒に歩くという行為は、ロマンティックな「みせかけ」をもちながら、身体の内側には肉欲という「躰の本音」が狂おしくたぎっているという恋愛の二重構造を象徴的に現出させている。巷で上半身と均整の取れた連係を保ちつつミニスカートの下で脚を開閉しながら歩き、ときには股間を見え隠れさせる下半身の様子は、第三者に向かって性的シグナルを発しており、本来ならばペニスが挿入され、それとの相互運動によらなければ成立しなかった性的結合のイメージを想起させる。その象徴は第三者のなかでさまざまなニュアンスを想起させ、それぞれに恋愛行為のイメージを形成させる。この裏と表の対比が,極端に理想化された男子高生と女子高生というロイヤルカップルの設定をますます歪にしている。手をつないで歩いている男子高生との間に生じている自覚できない2人のエロスのエネルギーは、カップルとして手をつないで歩くことを経由して、恋愛が本来もっている歪さを鮮やかに具象化させながら、第三者に知覚される。男子高生と手をつないで歩くときの超ミニスカート制服姿の女子高生の身体の動きと表情などが織り成すイメージは、エロティシズムのエネルギーの裏打ちによって、より強烈となり、男子高生との精神的な結合を第三者が感じ取るための拠り所にもなる。 見方を換えれば、第三者が恋愛行為・性愛行為を心のなかに描きやすいシチュエーションとも言える。
 真剣な交際関係にあり、純粋な恋愛がしたいという精神の欲求をもちながらも、性的な欲求に基づいた行動と理想的恋愛への欲求を満たそうとする行動が同時並行するなかで、理想的恋愛という概念がはらんでいる、性的交合(実質的な生理的快感を伴う領域へ踏み出して男女の交わりの表現が成立すること)をお互いにリアルタイムに強く意識しながら性的欲求を満たし合おうとするとき、認め合った二人の間だけのパンチラ行為が成立する可能性が生じる。真剣な交際関係にある男子高生からの性的凌辱の禁止を前提として校内でパンチラの為手になることを受容するという定められたシークェンスに沿って女子高生が積極的に「魅せる」以上は、その表現はあらかじめデザインされる必要がある。校内のパンチラが2人だけのものであるには、恋愛関係という環境設定を必須条件とし、生理現象を抑圧して制御することに努めようとする男子高生の性的興奮を(オスの求愛行動をメスが受け容れるのと同様に)パンチラの為手である女子高生が受け容れるという相互協力が前提となる。
 校内で階段を上り、性的アピールは女性のほうが強力で主導権をもっていること(女性上位)を暗に示しながら、中途半端な形で制服姿のミニスカートのなかに下着だけで隠されている性的象徴(女性器)を、男子高生に魅せている。この行為の中核には、18歳未満の現役高校生同士は異性との性的な刺戟が禁じられている関係において、性的シグナルを発して性的に刺戟(誘惑)して、萎えていなければいけない環境で(意思とは無関係に強制的にパンチラの受け手としての男子高生の)生理現象を晒しものにするために、積極的に男子高生の性的興奮を引き出そうとすることに躍起になっている本能的衝動が抑圧されている。ほとんど下半身だけ裸になっているような印象で、(スカートのなかが見えることを諦めているというよりはスカートのなかに生じた性的象徴を曝すことに強い快感を覚えつつ)性的欲望を刺激するように穿いている下着で女の股間の輪郭を生々しく露出することで、生理的快感を得ることはないが、異性からは射精の対象として意識され同性からは異性から性的に意識される対象を曝すことに男女双方から欲望の対象として意識される社会的欲望が満たされ、精神的快感を得ている。
 その一方で、制服ミニスカートのなかで下着で輪郭が強調された性的シンボルを活発な下半身の運動によって呈示してアピールすることに対して、パンチラの受け手としての男子高生は、パンティーだけで隠されて輪郭の露わになった性的象徴に性的な刺戟を受けて、性的興奮を誘い込もうと躍起になっている女子高生の意図通りに強制的に性的興奮が引き出されて、(女子高生の性的興奮が目立つかたちでは表れないこととは対照的に、生理現象に反映された結果として)男の子の大事なところの輪郭が露わになってきたとしても、生理現象が抑圧され生理的快感をともなう行為や結合への意欲が禁止されている環境で意識的に肉体を制御することで、女子高生を性的に凌辱することへの本能的衝動が(かろうじて)抑圧されている。
 校内という場そのものがパンチラの受け手としての男子高生に精神的緊張と身体制御に関する努力を強いる空間であるので、生理的快感を削ぎ落とされてオーガズムの達成は不可能だが、生理的快感を補う要素として機能するのが、恋愛関係という環境設定と、それを反映した女子高生の超ミニスカート制服である。男子高生の心象に形成されているペニスとヴァギナ、そしてその向こう側のパートナーとしての女子高生の心象に形成されているヴァギナとペニスとが幻想的に結合することで、生理的快感の代わりに、勃起した男性器を萎えさせられ精液を垂れ流しにしながらも、精神的快感を得る。婚姻関係をもたない男女のそれぞれの心象のなかで、たとえ擬似的にではあっても、男女の結合が形成され愛情表現が行われる。行為そのものの本質が変化するわけではない。2人に生じているそれぞれの本能的衝動が抑圧されることで成立している恋愛行為は、日常空間における状況以上の恋愛感情と性的欲望が、パンチラの為手としての女子高生本人の内側に生じる可能性はある。校内でパンチラが成立する恋愛空間においてこそ男子高生の意識下に蠢く情動が刺激され、強い性的興奮へと導かれるならば、パンチラ行為による愛情表現は通常の恋愛さえも超越したものとして機能するかもしれない。
 この場合において、スカートのなかを魅せている現役女子高生の意識を含め、超ミニスカート制服姿で立ち振る舞う行為そのものが、通常の恋愛の概念から外れて本来の性的結合に代替された、虚構の恋愛行為として成立している。
 校内で超ミニスカート制服を着こなそうとする女子高生が指向するものは、虚構の恋愛のためにデザインされた擬似的恋愛行為であり、卒業するまでの期間に限定されても、そこには恋愛において不可欠の条件である「相互の絶対視」は成立している。学校生活の現実空間の視界内での行為においても、認め合う2人だけのあいだで行われるパンチラ行為においても、お互いにかけがえのない存在として相手を認識している。ふたりの内面には恋愛当事者としての濃厚なリアリティが成立している可能性は大いにある。


★┓後日
┗╋……★:*:☆性的快感の至極は現役女子高生のリアルパンチラが出発点☆:*:★

 週が変わって、校内で昼の時間にトイレの前に差しかかったときに、先日の同じ彼女がトイレに入って行くのを見かけた。単なるトイレなのにそれをするのが彼女であることが特別なものだった。スパッツを穿かずに下着しか穿いていないことがわかるほどのミニスカート姿の似合うあの彼女がトイレで所用を済ませるために、先日に階段で見えたあの下着をあのミニスカートからおろす。現実の彼女を間近にみながらあのミニスカートから下着をおろす動作を鮮明に想像するだけで興奮した。トイレの前で彼女を待つ友達らがいたが、2~3分してから彼女が出てきて、待っていた友達らと一緒にどこかへ行くようだった。
帰宅してシャワーを浴びて全身をきれいにしてから、校内で彼女がトイレを済ませて出てくるときのことを鮮明に思い出して、興奮に浸っていた。彼女がトイレに入ってドアを開けて個室に入る様子。個室に入って出てくるまでの、決して他人に見られることのないしばしの間の様子。そして、個室から出てきて石鹸で爪先まで丁寧に綺麗に洗浄して、友達らと去っていく様子。この一連の様子で最も興奮するのは、個室に入って出てくるまでの、外からは隠されて見えることのない、しゃがんでいる姿である。その姿でさえも、他の誰かではなく彼女でなければならない厳選された特別なものを感じていた。
 ある日、誰も居ない放課後に、彼女が先日に使用したトイレの個室に入ってみた。人生で初めて用もないのに女子トイレに入り背徳感を覚える一方で、今までに感じたことのないほど興奮した。個室に入り、和式であることと消音機が設置されていたことがわかった。ドアに鍵を掛けて、トイレがしたくなったわけではないが何となくズボンを膝までおろして下半身丸裸になって、この和式のトイレにまたいで使用するときの格好をしてみた。ここで先日あの時間に、彼女がこの和式を使用していた。この和式にまたいで下着を膝までおろしてしゃがんでいた。自分の男性器の位置に彼女のヴァギナが同じ方向を向いて丸出しになっていた。そう思うことが性的興奮の起爆剤になった。間接的に彼女とセックスを遂げたかのような気分になり、その場で射精しないように軽くイク程度にした。平常心に戻ったところで校内を出て帰路を急いだ。
 帰宅してから、彼女の超ミニスカート制服姿と、卑しくも性の対象としての彼女のヴァギナを思い続けていた。和式で剃毛後のしゃがんで丸出しになる彼女のヴァギナはどのように見えるのか。教室などの椅子に座っているときはピッタリと閉じられている割れ目が左右に広げられて、膣の入り口が晒し出されるようにパックリと開いた感じになるのだろうか。脳内で想像する性としてのヴァギナには、勃起と射精を容易に促す卑猥なイメージしか想起できなかった。
 とびきりの身体に悩殺されながらの太腿などヴァギナに近い部分は無自覚のうちに、女の子の膣のなかにペニスを挿入する期待感を高めさせられる。校内のパンチラで下着で隠された女の子の膨らみの部分を目の前にするだけで、触ることも許されず、挿入する直前で誘惑されている。女子高生の誘導によって強制的にそのままペニスに欲望を反映させられて、オトコの理性が吹き飛んでしまっている状況を暗に自覚させられると同時に、男の面子が無視されるという羞恥を与えられる。ガラスのように脆い心を弄ぶように性的羞恥心で追い詰められた顔を観察することに楽しみながら、そのまま挑発的な笑みを浮かべてしっかりと視線を合わせている。徹底的に心をへし折るまで悔しがらせるのも、パンチラの為手である女子高生の手中にある。男によってはパンチラ挑発にペニスへの刺激の欲求が高まって抑えきれなくなった言動で訴えられて退学させられるなど、ホントに立ち直れなくなる場合がある。そのようなシチュエーションが与える影響は非常に大きい。ましてや2人きりの部屋で、超ミニスカート制服姿を見られるのが快感な女子高生の彼女に片膝を立てて超ミニスカートのなかを見せ付けられたときなどは、「もう我慢できない!」とばかりにオチンチンがみるみる膨らんできて快感の虜になりながらも表情はくやしさがにじんでいる。それでもスカートのなかのヴァギナの周辺に完全な勃起まで追い詰められて、「ほ~ら、(オチンチン)もう辛抱できないでしょう?」と負けをはっきりと予言されつつ、嘲り混じりの微笑を浮かべながら真正面から見据えられる。喘ぎ声をきかなくてもいつでも昇天させられてしまう。理性が吹っ飛び、射精欲が頭の中を完全に支配した瞬間だ。それでも勝ち誇った表情でペニスを急かすように下着で隠された女の子の膨らみの部分を見せ付けられることで好きなだけ心も身体も狂わされて、手早くイカされなくても痙攣しながらドバッドバッと精子を出して昇天してしまった。そのときの記憶に浸って勃起したアレから精液を垂れ流しにしながら、その晩はいつもの想像力の乏しい自慰では感じることのない興奮と満足を味わい尽くしながら快眠することができた。


★┓おわりに
┗╋……

 在学当時、彼女だけの超ミニスカート制服姿を楽しみにしていた。思えば彼女も、超ミニスカート制服姿に自信のある子で、実は大胆でセクシーなシルエットをみてもらいたかったから、当時真冬でもわざわざ着ていた。いつの時代になっても自信のある女子のごく一部には、体操服がスパッツになった今も、自意識過剰と思われることを気にせずに、可愛らしさをみてもらいたいという一心で、真冬でも頑張って超ミニスカート制服姿を披露している子がいるのかもしれない。

 ここで、脳内妄想終了。


★:*:☆・∴・∴・あとがき・∴・∴・☆:*:★

 トイレで所用を済ませた後のパンティの裏地は、明らかに不浄である。不浄であるとは、取りも直さず、バイキンだらけという意味である。失礼ながら、その不浄の元となる臭いの分子は、パンティを下すときにフワッと周辺の空気に広がり、裏地にとどまらず、用が終わった後に、僅かに臭いが判る程度に彼女の股間周辺や太ももの内側に付着していると思われる。ゆえにミニスカートのなかは不浄である。気持ち悪さと吐き気が先立ち、不快になる。リアルタイムで彼女のミニスカートのなかをみることは思いのほかハードルの高い行為である。
 超ミニスカート制服姿は、痴漢や盗撮の確率が高くなり、警察沙汰で学校の評判が悪くなる可能性が高くなるから、学校からも私服鉄道女性警察官からも執拗以上に注意を受ける。それでも中丸見えで対策しない子は、公然わいせつとかコスプレなどとバッサリ切り捨てられて、痴漢や盗撮などの被害にあっても同情出来ないと見解を示す人たちも存在する。
 なお、高校生同士の性交渉は条例違反になるかどうかについて、交際相手との性的行為を理由に高校を退学させられたことが妥当な処分かどうかが争われるケースもあることから、弁護士ドットコムの法律相談コーナーに寄せられた質問と回答ばかりがすべてでないことに留意されたい。むろん成人は、青少年保護育成条例に則した言動を採りたい。
 このほか、男性が女性トイレで用を済ませることなど、イベント会場の男性トイレが満室で直ぐにトイレに行かないと屎尿をもらしてしまいそうな「緊急事態」でもない限り、現実にはおよそ思いつかない。「緊急事態」を除いて男性が女性トイレに入ることは、建造物侵入罪で前科が付く。事実、逮捕される事件が年に数件起きている。(投稿日:2016年6月26日 日曜 午前0時40分)

脳内妄想

もうじき閉校になる校舎で高校三年生の春季を過ごしていた。
校内では、ファッションを楽しむ感覚で制服を着ているミニスカート姿の女子生徒が多かった。上半身は乳房のラインが目立ち、下半身はヒップの形がはっきり分かる、太もものほとんどをむき出しにして股間の露出が容易に起きるようなミニスカート姿の子が何人かいた。特にスレンダーな子のその歩く姿などは、校内特有の緊迫感に包まれたなかで、何ともいえない色っぽさを醸し出していた。特にヒップから太股にかけての張りのあるラインは見事なもので、このお尻を見ながら股間を熱くしている同級生は何人かいるかもしれないと思うほどだった。
あの日、階段でみかけた彼女のミニスカートのなかが一瞬だけみえた。ファッション性に富んだセクシーランジェリーではなく、普通の子が穿いていそうな地味な白の下着で隠されているその中央は、例えると、プールから上がるときのスクール水着のお尻の食い込みを直すために引っ張りあげたときの股間や、プールサイドで柔軟体操や屈伸運動をするときにビキニラインの食い込みをわざと直さずに体操を続けるときの股間と、同じ食い込みようだった。そして、そのミニスカートのなかは、閉じられたヴァギナの空間の内側を自分に向かって見せているようにも見えた。そういうものを見たいと思う相手は彼女だけと決まっていた。階段を上る姿勢の良い上半身を保ちつつ、スカートの下で脚を開閉し、ときどき股間を見え隠れさせる下半身の様子に、自分のアレを彼女の隠されたあそこに向かわせたいという欲情に駆られた。階段を上る彼女の脚は、奥行きを強調するように伸びていて、ミニスカートのなかにある彼女のヴァギナを想起させる、性的ニュアンスをもつものに感じられた。この日以後、何度か彼女のミニスカートのなかをみることができて満足に浸れる日が続いた。ミニスカートで中途半端に隠された彼女の秘めどころは性的アピールが強烈であるのに、校内で大勢の監視の目が存在するなかで彼女が友達と一緒に校内をともにするというシチュエーションは暗黙のうちに、彼女への性的な陵辱を禁止し拒絶している。挑発的なミニスカート姿を見てもわざと目をそらして横目でしっかりみるだけで、触れることは到底無理だった。挑発しているようにみえる彼女も、心中を確かめる術はないが、実際に触れられるのはきっとイヤだったにちがいなかった。校内が作り出すこのような独特のダブルバインドと緊迫感が、彼女のミニスカート姿やそのなかにある性的な魅力をさらに引き立てているようにみえた。
その日の週末の就寝直前に、ふといつもの彼女の延長線上のことを想像して、興奮に浸っていた。彼女は実際のところ、ミニスカートのなかを見られてもいいと思っているのだろうか。見え方まで意識しているとすれば、彼女は、彼女自身の秘めどころを布一枚越しにさらすことについて、どのような感情をもっているのだろうか。異性から性的に意識される対象として見られているとすれば、それを彼女はどう思うのか。女性のデリケートな部分は、愛情のためだけのセックスの際にも、真っ先に触ることは忌み嫌われ、欲情しても触れることを最も耐え忍ばなければならない。その後のアレを想起させられて期待させられても、すぐにそこには触れずに、太股をゆっくりと指の腹で優しく撫でたりして、ゆっくり時間を掛けて、確かめるように全身を堪能する。女性の一番デリケートなあそこを触ることを許されるころには、アレの先端は我慢できずに精液が滲み出ている。そのくらい性的アピールの強烈なあそこをミニスカートのなかからみられていることを現役女子高生の彼女が気付いているかはともかく、もし気付いて見せているならば「触ったら訴えるから。触るのを我慢して精液垂れ流しにしながら、穴のあくほどしっかり見て悶えていれば?」と、心中でそれをみて欲情することを軽蔑しながら、惜しみなく見せていることになるのか。女子生徒の制服に関して学校が決めた規則があったと思うが、当時の在学生のスカートの長さは、くるぶしまでの長さのものから御尻を隠すくらいしかない太もも丸出しの超短いものまで、様々だった。指定の柄ならミニスカートでも立派な制服だから挑発されて欲情しそうなものでも問題なしとなっていて、わざと彼女はミニスカートを穿いていたのか。そう思いながら、いつも彼女が階段を上るたびに見え隠れさせているセクシーな股間やふともも、柔らかく膨らんで男性器を優しく包みながら締め付ける膣内の感触を想起し、上向きになった自分のアレが結合することを想像すると、亀頭が破裂しそうなくらいに膨張して、いつもより快感を伴いながら射精した。そして、そのまま就寝した。
就寝してしばらくすると、目前に、階段を上りながら活発な下半身の運動によって、今度はミニスカートのなかをハーフバック一枚だけで股間を際立たせるようにみせる彼女が現れた。彼女のその行為は将来のパートナーではない自分へ向けて、明らかに意識して魅せている。彼女は腰を突き出したり首に角度を入れたり、セクシーポーズを向けてきた。ユーチューブで再生回数十万回に達するほど有名になっている今は改組された元きたたま高校ダンス部が魅せるバーレスクのような誘惑のポーズをとりつつ、挑発的目線がセクシーさを強調している。お尻を使ってのセックスアピール。中心がよく見えるようにお尻を突き出してパンチラを繰り返されて、彼女への激しい恋心と甘美な興奮で勃起しそうになったが、官能的な誘惑に打ち負かされて校内で勃起させられた姿を皆の前でさらされるのはみっともないしすごく恥ずかしいと苛まれたところで夢から目が覚めた。目が覚めてからしばらくその夢の余韻がおさまらなかった。
週が変わって後日、昼の時間にトイレの前に差しかかったときに、先日の同じ彼女がトイレに入って行くのを見かけた。単なるトイレなのにそれをするのが彼女であることが特別なものだった。スパッツを穿かずに下着しか穿いていないことがわかるほどのミニスカート姿の似合うあの彼女がトイレで所用を済ませるために、先日に階段で見えたあの下着をあのミニスカートからおろす。現実の彼女を間近にみながらあのミニスカートから下着をおろす動作を鮮明に想像するだけで興奮した。トイレの前で彼女を待つ友達らがいたが、2~3分してから彼女が出てきて、待っていた友達らと一緒にどこかへ行くようだった。
帰宅してシャワーを浴びて全身をきれいにしてから、校内で彼女がトイレを済ませて出てくるときのことを鮮明に思い出して、興奮に浸っていた。彼女がトイレに入ってドアを開けて個室に入る様子。個室に入って出てくるまでの、決して他人に見られることのないしばしの間の様子。そして、個室から出てきて石鹸で爪先まで丁寧に綺麗に洗浄して、友達らと去っていく様子。この一連の様子で最も興奮するのは、個室に入って出てくるまでの、外からは隠されて見えることのない、しゃがんでいる姿である。その姿でさえも、他の誰かではなく彼女でなければならない厳選された特別なものを感じていた。
ある日、誰も居ない放課後に、彼女が先日に使用したトイレの個室に入ってみた。人生で初めて用もないのに女子トイレに入り背徳感を覚える一方で、今までに感じたことのないほど興奮した。個室に入り、和式であることと消音機が設置されていたことがわかった。ドアに鍵を掛けて、トイレがしたくなったわけではないが何となくズボンを膝までおろして下半身丸裸になって、この和式のトイレにまたいで使用するときの格好をしてみた。ここで先日あの時間に、彼女がこの和式を使用していた。ここにまたいで下着を膝までおろしてしゃがんでいた。自分の男性器の位置に彼女のヴァギナが同じ方向を向いて丸出しになっていた。そう思うことが興奮の起爆剤になった。間接的に彼女とセックスを遂げたかのような気分になり、その場で射精しないように軽くイク程度のふたなりをして、少し満足した。でも現実のヴァギナを考察的に捉えれば、健康に直結する重大な問題が数多くある。セックスをするとエイズに感染し生命に危険が及ぶとか真面目に現実を考えると興奮もさめて、平常心に戻ったところで校内を出て帰路を急いだ。
帰宅してから、卑しくも性の対象としての彼女のヴァギナを思い続けていた。剃毛後のしゃがんで丸出しになる彼女のヴァギナはどのように見えるのか。教室などの椅子に座っているときはピッタリと閉じられている割れ目が左右に広げられて、膣の入り口が晒し出されるようにパックリと開いた感じになるのだろうか。脳内で想像する性としてのヴァギナには、勃起と射精を容易に促す卑猥なイメージしか想起できなかった。そして、そのイメージに浸って勃起したアレから精液を垂れ流しにしながら、その晩はいつもの想像力の乏しい自慰では感じることのない興奮と満足を味わい尽くしながら快眠することができた。
高校を卒業し大学に入学した年度の十月。ある専校が入居していて二十階以上ある百貨店並みの大きな建物の最上階のエレベータホールで、高校時代にみた同じあの彼女と出くわした。彼女は、自分と居合わせていること自体、大して気にしていないようだった。それはエレベータに乗ったあとも同じで透明人間のような扱いだったから、地上階で降りたあとでOh Invisible Manを思い出した。彼女は凄く美人で、クールでデキる女の雰囲気を醸し出しているのに、上は元グラドルのk.k.のように身体のラインがくっきりしていて、下は脚が長く見えて色っぽく、ストレッチが効いていてお尻のラインが浮き出るようなピチピチのパンツスーツを穿いていた。何ともいえない色っぽさを醸し出しているのは、高校時代のミニスカート姿が醸し出していたものと変わらなかった。お尻もフロントも、ぴちぴちの競泳水着を着て身体のラインが強調されているのと同じくらいに良い具合に付け根のラインが出ていて、太ももから割れ目へと何度も優しく触るように視るだけで欲情した。
その後すぐに彼女の友人二人が来て雑談が始まり、しばらくしてからエレベータが到着した。彼女ら三人と自分を含めて四人だけ乗った。エレベータは途中で乗る人がいなかったために一気に地上階に下りた。その間約二分だったが、地上階に到着するまでの密閉された空間で、彼女には彼氏がいて、その彼氏とセックスをしたことを知った。彼と付き合って初めてのエッチのとき、快晴の昼間のホテルの、見晴らしのいい高層階の一室で、彼女はパンツスーツのままソファーであそこを見せつけるようにM字開脚をして、割れ目に沿うように彼女の股間やお尻を優しく人差し指で撫でさせてあげて、彼氏の男性器を彼女の中に入れずにお互いパンツはいたままで押し付ける疑似セックスをしたと友人二人に告白していた。そのあとで全裸になって、そのプロポーションを彼氏に「どうかしら?」という表情で浸み入るように見せ付けてから一緒にお風呂に入り、彼氏にシャワー直後の全身を時間をかけて丹念に舐めさせたら、すぐに入れたがっていたけど我慢させたそうだ。目の前の彼女の姿態からその様子を想像して、少しドキドキした。お風呂から出てベッドの上で疑似セックスをしてから挿入すると一瞬で射精してしまって、二回目のエッチのときも、彼氏任せだとあえぎ声を出すほど感じさせてもらえなくて、セックスをするときも膣のなかを動かしたり入口や膣奥を強く締めたりすると途端に一番ヤバそうな顔になって、腰の動きを止めたりするけど無駄な抵抗って感じでそのままイッてしまったけれど、彼氏との関係は大事にしたいから、三回目のエッチのときは、最後の挿入のときに、自分の意思で膣の中をうごめかせて締まりをコントロールしながら、演技であえぎ声を出して、感じているふりをしたそうだ。ひとりHもするけど、だんだん締まりに慣れてきた最近は、膣の入り口がぱっくり開いて、ヒクヒク開閉するのがわかるくらい濡れて、吸い付くような感じになってから、上でしゃがむ格好になって彼氏のものを咥え込んで、完全に抜ける手前のお○ん○んのくびれ辺りまで腰を浮かしたり入れたりを繰り返して、耐えられずにイッちゃう瞬間をみて嬉しかったと喋っている。思いがけなかったのは、彼女が演技であえぎ声を出すときにどんな感じだったのか、地上階に到着するまでずっと密閉された四人だけのエレベータ内でいきなり出し始めたことだった。「あん、あん、…」と出してみせたその声は胸が痛くなるほど綺麗な声でドキドキさせられた。しかも最後に「あ、あ、あ、あっ…」と鼻にきかせたようなあえぎ声で、イク声まで再現していた。その艶めかしい声に同じエレベータ内に居ながら遂に穿いているズボンの中で股間が膨らんでしまい、射精はしなかったが彼女に完全に敗北させられた気分になった。彼女に言葉で感じさせられただけで我慢できずに膨らませてしまったことで、女がその気になれば男は女にエッチで勝つことは永遠にできないことをそれとなく知らしめられたことが、官能的で刺激的だった。パートナーではない半分意中の女の子に膨らまさせられたことが心底嬉しくて幸せに思ってしまうことにも気が付かされた。
そのあとエレベータが地上階に到着して、彼女らは巷の何処かへ遊びに出かけるようにして去って行った。声に欲情させられて精液をにじませながら帰宅してゆっくりしてから、学校当時の彼女への記憶を思い出した。在学当時は彼女だけのミニスカート姿を楽しみにしていた。思えば、彼女もミニスカート姿に自信のある子で、実は大胆でセクシーなシルエットをみてもらいたかったから、当時真冬でもわざわざミニスカート姿を着ていた。いつの時代になっても、ボディに自信のある女子のごく一部には、体操服がスパッツになった今も、自意識過剰と思われることを気にせずに、彼氏にだけ可愛らしさをみてもらいたいという一心で、真冬でも頑張ってミニスカート姿を披露している子がいるのかもしれない。ここで、脳内妄想終了。

おわりに。
男性が女性トイレで用を済ませることなど、イベント会場の男性トイレが満室で直ぐにトイレに行かないと屎尿をもらしてしまいそうな「緊急事態」でもない限り、現実にはおよそ思いつかない。「緊急事態」を除いて男性が女性トイレに入ることは、建造物侵入罪で前科が付く。事実、逮捕される事件が年に数件起きている。推奨することではない。(2014年11月30日日曜午前2時55分)

念願のパンチラ!

去年の忘年会の出来事です!
二次会はカラオケパーティー
ルームで行われ、催しでくじ引きがあり、引き当てた衣装を
身に付けて二次会を過ごす
イベントでした。
虎皮模様のトランクス姿に
なった若手男子社員、ハゲ頭に
ハゲズラを被らされたシャレにならない管理職、AKB っぽい
衣装を着た女子社員など
盛り上がり有紀さん29歳が
白いタイトミニを引き当てました。有紀さんは私の一つ先輩で
一言でいうとスキのない美人でした。有紀さんは普段派手な
格好はしてなくてスカートも
膝下の長さです。
有紀さん怒るかなと思いましたが、場の雰囲気を壊したくないと思ったのか、
「しょ~がないな~」
とつぶやき、着替えの為にトイレに向かいました。
10分後、部屋に戻った有紀さんに男性陣は目を奪われました。
膝上10センチ以下のタイトミニから有紀さんのナチュラル
ストッキングに包まれた太さも長さもグッドな足が剥き出しでした。
「有紀さん足綺麗~」
女子社員が叫び
「有紀さんの膝上・」
と男性陣も感動してました。
「こんな短いの初めて・・」
有紀さんはハニカミながら
ソファーに座ると、スカートが
めくれ更にストッキング越しの
太ももが露出されました。
有紀さんの足魅力的だ・・
さわりたい・・舐めたい・・
デルタゾーンはミニタオルで
しっかりガードです。
ミニタオルを退けると、美人の
有紀さんのパンチラを確実に拝める!!私はドキドキです。
他の男性陣も同じ気持ちの筈です。
しかしガードの硬い有紀さんは
パンチラ死守でした。
コスプレ衣装の社員をカメラで
バシャバシャ写すふりをしながら有紀さんのパンチラを狙ってましたがスキのない有紀さんは
ミニタオルで完璧ガードです。
有紀さんのパンティは永遠に
謎のままか・・と思いながら
ラストの曲になりました。
若手男子がランニングマンを
やって盛り上がりました。
有紀さんもノリノリで上半身を
揺らしながらリズムをとっていました。ラスト激写だ!
有紀さんにズームイン!
その瞬間、拍手をするために
ミニタオルから手を離すと
デルタゾーンからミニタオルが
落ちてしまいました!
偶然、その瞬間シャッターを
押しました。一瞬、有紀さんのデルタゾーンが開放されました!慌てて有紀さんはデルタゾーンを手で隠しました。
時間にして2~3秒です。
白い色が見えた??
錯覚??
急いでトイレに駆け込み
デジカメをチェックすると
タイトミニのデルタゾーンの奥にハッキリとストッキング越しのパンティが写っていました!
ストッキングのたて線も
バッチリでした!!!
神がくれた最高の贈り物に
興奮MAXです!
あの美人の有紀さんのパンチラを遂に見た!!
俺だけが見た!!
思わず一発抜きました!!
あの白いパンティに有紀さんの
アソコが付着してる!
そう思うと堪らずもう一発抜きました。
あれから20日が過ぎますが
有紀さんのパンチラ画像で
30回オナニーしました。
会社で有紀さんを眺めては
トイレに駆け込み
パンチラ画像でオナります。
全くおさまりません。笑笑

年上の同僚を

俺は25歳、溶接機材の会社に勤務している、機材の運搬が主な仕事だ、本社は大阪にあり、支店 であるここには、女性社員4人、男性社員3人の小さな会社だがアットホ―ムで社員同士でよく 飲みに行く事もあります。 俺には2歳下の書店に勤める和子という女がいる、大して美人ではないが   俺の求めにいつも股を広げるヤリマン女だ。  女性社員に30過ぎの敏子という女がいるのだが  どうも、俺に気があるみたいだ、性格は明るくて世話やきタイプのグラマーな体をしている、半年前に交通事故で入院した時も単独で見舞に来たり、退院後に俺のロッカーにお守り袋や手紙をしのばせ たりするのだ。  ある夜、退社後に同僚4人で食事会に行く事に俺と敏子、あとの二人は恋人同士だ会話も弾み、酒を飲み過ぎた俺は敏子の膝枕で爆尻を触り、スカートの奥へ手を差し込んだ。                                                                   全然、敏子は抵抗はしなかつた、エスカレートしてきた俺はパンティの中に指を差し入れた、      中はもう、すつかり濡れていとも簡単に俺の指を飲込んだ。 しばらくして二人は帰り、俺と敏子だけ ここは料理旅館でニ階は泊まれる様になつていた・・・・・・                                                                                          敏子は処女だつた・・・30過ぎてバ-ジンかよ・・・思つたが使い込まれたマンコよりはいいか・・・                                                                  すこし黒ずんだ淫唇を開き、肛門から舐め上げクンニを始めた、敏子は白い腹を波うたせて悶え始め叫んだ 「 〇〇君・・気持ちいいわぁ・・・〇〇君のチンポ、 欲しいかつたの・・・」             69の後、正常位でタップリと敏子の中に精子を流し込む、俺だつた・・・・・・・ 

年上のセフレとの思い出・・・

僕は25歳 鉄工業機材会社の営業や運搬の仕事をしています                       従業員は 15人位の余り 大きく無い会社ですが仕事は楽しく 社員同士の交流も盛んでした                                                                   特に中がいいのは 事務の山下和美23歳 浜口啓子33歳 それに同僚の近藤安雄26歳です   山下さんと近藤君は 恋人同士です 僕にも和子と云う 彼女がいましたが 浜口さんを含めて    5人は 夏は海 秋は山と 青春を満喫する日々でした  浜口さんには 男がいないのは皆     分かつています 性格は明るくて体も豊満ですが美人ではありませんでした                                                                               そうしたある日 僕は配送中に事故に合い 入院し1ヶ月して復職しました  会社に行くと皆が    「 気を付けてね 」 と 声をかけて呉れ ロッカーで着替え様と開くと 紙の包が中を開くと      交通祈願のお守りとメモがあり 「 これからは気を付けてネ 啓子 」 浜口さんだつた・・・・                                                                     週末 僕の全快祝いと 3人が食事に招待してくれ 2次会で酒を飲み 少し酔つた僕は帰りの    タクシーの後部座席で 浜口さんは膝枕をしてくれ 頭を撫ぜられていました・・・・            酔つた勢いで僕は大胆になり お尻を撫ぜました 拒絶はありません そして右手をスカートの中へ 滑り込ませ 反応を覗いましたがまつたく 抵抗ありません・・もう ヤルしかないと思いました・・・・                                                                 タクシーをホテルの前に止めさせて私達は足早に部屋に入り 云いました                 「 浜口さん いいの・・? 」                                             「 ずっと 待っていたのよ でも和ちゃんがいるし 私おばさんだし 諦めていたの広田君のこと・・」  ちなみに僕は広田忠雄といいます                                                                   もう 言葉はいらない・・・苛めて逝かせてやろう・・・・ そう 決め陰部を触り 云いました       「 啓子 ここ なんて いうの? 」                                        「 イヤン・・・ そんなこと 恥ずかしくて云えないし・・・・」  じや 止めるよ そう 云うと       「 オ オ オマンコ・・・・」   顔をかくし 呟く 三十路の熟牝だつた 足を開きクンニをすると   「 クウー・・・・気持ちいい・・・逝くうう・・・・」  叫び捲くる啓子に僕はタップリ 濃い精子を流しこみました  関係は一年ぐらいで 別れ 僕は和子と結婚し 10年の時が過ぎました                                                                        今 小学校の息子の運動会で走つています   コーナーを曲がる時でした 群衆の中から     「 広田クン・・・・がんばれえ・・・」   聞こえてきたのは浜口さんの声でした すぐ分かりました  その声を聞いた瞬間に僕は 転倒してしまいビリで ゴールしたのでした                                                                             淡く 遠い 昔の思い出でした・・・・・・・・・・・・

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた4

偶然に知り合った、嫁の元カレの前田さん。彼から色々と嫁との過去を聞くうちに、僕は変な感覚にとらわれました。嫉妬や羨望よりも、興奮が強くなる僕……。

迷った末に、僕は二人を再開させることにしました。色々とありましたが、結局二人は昔の気持ちに戻ってしまったようでした。僕は、美月のために身を引こうとさえ思ってしまいました。
でも、最後の最後で美月は、僕のことを”一番大切な人”と言ってくれました。

僕はその言葉に助けられ、今まで以上に美月に愛情を注ぎながら、日々暮らしていました。


今日も会社で頑張り、クタクタで家に帰ると、
『お帰りなさ?い。お疲れ様っ! ごはん出来てるよ?! 今日は、レバーとカキだよ!!』
可愛らしい顔で、満面の笑みで出迎えてくれる美月。最近は、子作りを始めた影響で、精力のつくものばかりを作ってくれます。
本当に、ここだけ見ると可愛らしい健気な嫁です。

でも、こんな風に子作りに対して積極的な姿勢の裏で、美月はピルを服用しています。元カレの前田さんと会い、なにも着けない生でのセックスをして、体内深く注ぎ込んでもらうために……。

僕はそんなことを考えながら、作り笑いを浮かべて、
「いいねぇ? 精力付きそうだね」
と答えると、美月は、
『へへ、いっぱい食べて、いぃ??っぱい、エッチしてね』
と、頬を赤らめて照れながら言いました。

そして、着替えて食事を始めると、美月は色々と話しかけてきます。週末のデートはどこにしようとか、子供は男の子がいい? 女の子がいい? とか、楽しそうに話してきます。僕は、話していて暗い気持ちになって行きます。
どれだけ頑張っても、何リットル彼女の中に注ぎ込んでも、赤ちゃん出来ません。


美月は、僕への罪悪感からか、必要以上に明るく話しかけてきます。
そして最近では、食べている僕の足下に潜り込み、僕のズボンを降ろしてお口で奉仕してくれます。
『お疲れ様。本当に、いつもありがとうね。あなたが頑張ってくれるから、今の生活があるんだもんね。美月は、こんなことしかできないけど……』
そう言いながら、僕のものをくわえてくれます。食事をしながら、嫁にフェラをしてもらう。

それは、普通ならば感動するところなんでしょうか? 今の僕は、判断が出来ません。
なぜなら、美月は自分自身の罪悪感をごまかすために、こんな事をしているとしか思えないからです……。

それでも、美しすぎる美月が、口を大きく開けてフェラをしている姿は、やはり興奮します。
美月は、口でしながら僕の目を見つめてくるので、食事どころではなくなっていきます。
『カチカチだよ。ふふ、美月、このおちんちん大好き?』
そう言って、さらに口でのご奉仕を続ける美月。頬をすぼめて、バキュームしたり、舌でカリ首を弾くように舐めたり、テクニックを発揮して、責めてくれます。

美月は、前田さんと再開して以来、フェラもセックスも上手になりました。というか、僕に対しては下手なフリをしていたのだと思います。その、下手なフリをしなくなったということだと思います。
前田さんとは、昔みたいに教え込まれたテクニックをすべて駆使してセックスをし、僕とのセックスでは下手なフリを続ける……。そんな器用には出来ないと言うことだと思います。


僕は、あっという間に高まってしまい、
「美月、もうダメだよ、我慢できない……」
と言うと、美月は立ち上がりました。
『美月も、我慢できない……』
そう言って、スカートの裾を持ち上げる美月。真っ白な太ももが眩しいと思う間もなく、薄いヘアが見えました。
美月がスカートを持ち上げると、下腹部が丸見えです。ショーツを身につけずに、準備していたようです……。


美月は、立ったまま少し足を広げて、自分でアソコを広げました。
そして美月は、顔を真っ赤にしながら、
『もう、こんなだよぉ……』
と言いました。広げられたピンクのアソコは、ローションでも塗ったように濡れていました。
僕とのセックスでは、それほど濡れることのなかった美月ですが、最近はこんな風に濡れていることが多いです。
でもそれは、直前のセックスの影響です……。


僕は会社で、数時間前に美月と前田さんがしたセックスの動画を見ていました……。
最近では、前田さんは直接動画ファイルを渡すのではなく、クラウドストレージにアップしてくれるようになりました。
これだと、どこにいても確認できます。文明の利器がこんな事に使われるなんて、無駄もいいところだと思いますが、とても楽になりました。何より、前田さんと直接会わなくても良いのがありがたいです。

前田さんの事は嫌いではないですが、今は、言ってみればライバル関係です。会うと、劣等感で凹みます……。


動画では、美月は僕にするように、裸エプロンでした。場所は前田さんの自宅で、楽しそうに食事を作っています。
『もう! また撮ってるの? 変態! お尻丸見えじゃん!』
「綺麗なお尻だよ。美月のお尻が一番だね」
『誰と比べてるんだか……。美月が一番で、二番も三番も美月でしょ!? 私だけ見てよぉ?』
美月が、甘えた声で言います。これは、昔の動画ではなく、つい数時間前のものです。


「美月だってそうだろ? 俺は二番なんでしょ?」
『そうだよ! それが何か!?』
「逆ギレだ」
前田さんが楽しそうに笑いながら言います。

『でも、今は……。この部屋にいる時は、マー君だけだもん……。す、好きだよ』
照れながら言う美月。前田さんがすっと近づき、キスをします。

美月は料理の手を止めて、前田さんに抱きついてキスをしました。舌を絡めながら、熱烈なキスをする二人。僕とのキスとは違い、いつまでも続きます……。
早送りしましたが、タイムバーを見ると10分近くキスをしていたようです。

でも、やっとキスが終わったと思ったら、まだでした。
美月は、ひざまずいて上を向き、口を開けます。すると、前田さんが美月の口の中に唾液を流していきます。美月は、それを嬉しそうに飲み干すと、
『んん??! もっと! おかわりちょうだい』
と、エサを待つヒナみたいに口を開けて催促します。それを数度繰り返しても、まだ美月は催促します。

「もう無理だって。口の中、水分ゼロだよ」
前田さんが困った感じで言いました。
『梅干し想像して』
美月はそんな事を言います。前田さんは、苦笑いでうなずきました。
そして、梅干しのイメージで湧いた唾液を、美月の口の中に流し込みました。

『へへ、ごちそうさま。じゃあ、お昼作っちゃうから、待っててね』
美月は、そう言うとまた料理を始めました。


少しして、カメラが動きました。置いてあったカメラを、手に取ったようです。

カメラは、台所で料理をする美月の後ろに忍び寄ります。裸エプロンで、お尻丸出しで料理を続ける美月。

自分の嫁が、他の男の自宅で、裸エプロンで料理をする……。
悪い夢のようです。


そしてカメラは、ローアングルで接写します。美月の太もものあたりを、どアップで映すと、透明の液体が内ももを伝って膝あたりまで流れていました。
濡れるにも程があるほど濡れている美月。僕とでは、こんな事はありません……。


美月は、カメラに気がつかない様子で、鼻歌交じりで楽しそうに料理を続けます。
すると、前田さんはもう限界だったのか、またカメラを置いて固定アングルにすると、なにも言わずに美月の手をキッチンにつかせました。
『あんっ! 危ないよぉ?』
慌ててコンロの火を消す美月。でも、抵抗するそぶりもありません。

前田さんは、当然のように生で挿入しました。濡れすぎなほど濡れている美月のアソコは、一気に飲み込んだようです。
『ふぅァッッ!! ンンッ!! すご、いぃぃっ!』
美月は、裸エプロンのまま立ちバックで貫かれると、背中をのけ反らせながら叫びました。

前田さんは、入れた後もピストン運動はせずに、腰を押し込んで回すように動かすだけです。
それでも、美月はビクン、ビクッ、ビビクンッ! という感じで、体中で快感を表現します。

そして、1分もしないうちに、
『ダメぇぇっ!! イ、イッちゃウゥッ!! イクっ! イクぅっ!!』
と、大きく叫びながら、美月は果てました。
何度見ても、敗北感しか感じない瞬間です。入れただけで、たいして動きもせずにイカせる前田さん。美月と前田さんのアソコは、相性が抜群というか、もともとペアで作られたのかも知れないと思うほどです。


前田さんは、キッチンに突っ伏している美月をいたわるようにしながら、ペニスを抜きました。そのペニスは、誇らしげに反り返っていて、白くなっていました。

最近では、僕も美月をイカせることができるようになりました。とはいっても、美月は僕とのセックスの時にも前田さんの事を考えて、それでイッているだけだと思いますが……。
でも、そんな形でも、美月をイカせることができるのは嬉しいと思ってしまうのですが、僕のペニスが本気汁で白くなることはありません……。


美月は抜かれる時にも、ビクンと体を大きく跳ねさせて、可愛らしい声を漏らしました。
『イッちゃった。ごめんね。綺麗にするね』
美月は、ちょっとぼんやりとしながらも、そう言ってお掃除フェラを始めました。

すごく丁寧に、愛情を込めて舐めているのがよくわかります。
「あぁ、ヤバい……。出そうだよ……」
前田さんがうっとりしながら言うと、美月はすぐにフェラを止めました。
『ダメぇ? 出すのは、全部こっちでだよ』
美月はイタズラっぽく言いながら、エプロンをまくり上げ、アソコを広げます。

「もう、ベッド行こうよ! 我慢できないって!」
前田さんがそう言うと、
『ダメだよ。もう出来るから。レバー炒めとカキピラフ。食べてからにしようよ?』
「また、精が出そうなメニューだね」
『へへ、カチカチになるかなぁ。マー君のおちんちん』
楽しそうに笑う美月。
さっき僕に作ってくれたメニューは、僕のためのものだと思っていたのですが、違ったようです……。前田さんのために作った料理を、ついでに僕にも振る舞ってくれただけのようです……。

「え? 俺のって、固くない?」
『うぅん。カッチカチだよ。でも、もっとカチカチになったら、すごいかなぁって……』
「なんだそりゃ。ホント、美月はエッチな子だね」
『マー君が仕込んだくせに。でも、エッチな美月はイヤ?』
「好きに決まってるじゃん」
前田さんは、本当に楽しそうです。

そして、料理が出来て食事を始める二人。
「マジ美味しいよ。ホント、旦那さんが羨ましいな」
『でしょ? 後悔してる? 急にいなくならなかったら、マー君が毎日食べられたんだよ』
「うぅ……。ごめんね……。マジで、美月と一緒に行けば良かった。美月を連れてけば良かったよ……」
『どうしてそうしなかったの?』
「え? だって、放浪の旅なんて、イヤだろ?」
『わかってないね……。マー君とだったら、イヤなわけないじゃん……。行きたかったよ……。一緒に……』
「……美月……」

この会話を見て、焦燥感が振り切れました。
完全に奪われる……。美月がいなくなる……。 
もうパニックで、意味もなく机の引き出しを開けたり閉めたりしていました。


『ダメだよっ! 今、約束破ろうとしたでしょ! 学くんが一番なんだから! 残念でした?』
美月が、明るくそう言いました。僕は、ホッとして崩れ落ちそうでした。

でも、美月の言い方だと、僕は一番と言うことで間違いないと思いますが、僅差で二番がいる……。暗にそう言っています……。
僕には二番なんていないですし、美月がオンリーワンです。

愛する人の心の中に、自分以外の愛する人がいる……。
これは、辛いです。知らない方が幸せだと思います。

でも、僕はこの動画を見て、勃起しっぱなしなのも事実です。

「俺、あきらめないから……。愛してる……」
『もう……。バカ……』

そんな会話を続けながら、楽しく食事をする二人。昔話が始まると、二人とも本当に楽しそうです。僕とのデートで行くところは、ほとんどが前田さんとの思い出の場所でした。
僕と出会った時には、美月の心の中には前田さんがいました。そして、それは消えることなくずっと心にいたんだと思います。
僕は、気がつかなかった。そのまま知らずにいた方が幸せだったのかもしれないです……。


美月は、食事をしている前田さんの足下に潜り込みました。そして、剥き出しのままのペニスを口にくわえました。
「おぉう、気持ち良い……。昔から、よくこうしてくれたよね」
前田さんが気持ちよさそうにうめきます。
『マー君が仕込んだんでしょ!? ホント、ひどい先生だったよね』
美月は、そう言いながらも満面の笑みです。
「そうだっけ? 美月がエッチな女の子だから、教え甲斐があったよ」
前田さんも良い笑顔で言います。

『ねぇ……その……飲ませて……下さい』
美月が、手コキをしながら言いづらそうに言います。
「いいよ。やっぱり美月も好きなんだ」
前田さんが嬉しそうに言いました。

『だってぇ……。好きなんだもん』
「ふ……。じゃあ、行くよ……」
前田さんがそう言うと、美月はすぐに前田さんのペニスをくわえました。

「出すよ」
前田さんがそう言うと、ペニスをくわえたまま美月がうなずきます。そして、前回同様に、前田さんは美月の口の中におしっこを出していきます……。
美月は、それをゴクゴクと喉を大きく動かしながら飲み干していきます。

愛の形は色々とあると思いますが、これはなんなんだろう? 僕は、美月のことを深く深く愛していますが、美月にこんな事は出来ないですし、美月のモノを飲むのにも抵抗があります。

美月は飲み干すと、
『こぼさず飲めた。ごちそうさま』
と、本当に良い笑顔で言いました。
「美月は可愛い顔して変態だね」
『へへ、だって、こんなことできるのは、美月とマー君だからでしょ? 二人だけの秘密だよ』
美月は、熱っぽい目で言います。美月は、飲む行為そのものが好きなのではなく、二人だけの秘密の儀式として、それを好んでいるのがわかりました。

「確かにね。こんな事は、誰にもしてくれと言えないよ。美月だけだよ」
『嬉しいなぁ……。ねぇ、私と別れてから、何人としたの?』
「え? セックスのこと?」
前田さんがそう聞くと、美月は黙って不安そうな顔でうなづきました。

「3人か、4人だよ」
前田さんがそう答えると、美月は泣きそうな顔になりました。
『そんなにしたんだ……』

「いやいや、俺は他の人と結婚してないし」
笑いながら、少しイジワルな感じで言う前田さん。
『それは、そうだけど……。でも、何でかなぁ……。すごく悲しいよ……』

「ごめんな……。美月のこと忘れられるかなぁって思ってさ……。でも、無理だったよ。もう、これからは美月としかしないから」
『約束だよ。絶対に絶対だよ!』
「わかったよ。じゃあ、美月はなにを約束してくれるの?」
『そ、それは……。う、後ろはマー君としかしないよ……』
「なんか不公平な気がするけど、まぁいいや。約束な!」
『うん!』
そう言って、キスをする二人……。

後ろも経験済みと知り、普通ならショックを受けるところなんでしょうが、僕は突き抜けるほどの興奮を感じてしまいました。

まぁ、こんなにも色々と経験している二人が、アナルセックスをしていないとは思っていませんでしたが、聞きたくはありませんでした。


「そう言えば、再会してから後ろでしてないよね」
前田さんが、思い出したように言います。
『そ、それは……。だって、普通はこっちじゃしないでしょ? マー君が騙したからじゃん! 生理の時はこっちでするのが普通だとか、ホントひどいよね。でも、信じちゃった私もバカだけど……』
「どう? 久しぶりに?」
『……いいよ……』
美月は一瞬迷いましたが、熱っぽい目でいいよと言いました。その目は、期待しているような感じに見えてしまいます。
「美月、後ろの方が感じるもんね」
おどけて前田さんが言います。
『バカッ! じゃあ、準備してくるね……』
「手伝おうか?」
『死ねっ!』
美月は、バカじゃん?みたいな口調で言いますが、どこか楽しそうです。


そして、前田さんがカメラに近づいて、動画が止まりました。でも、すぐに画が切り替わり、ベッドに全裸で仰向けに寝る美月が映りました。

準備って、なんだろう? 腸内を綺麗にするという意味なんだろうか? 浣腸? ウォシュレット? どちらにしても、美月はそれをしたことがあるということです……。
嫁の過去を知って、絶望するべき場面ですが、僕はもう勃起がヤバいくらいになっていました。オナニーしたくて仕方ない気持ちでしたが、さすがに社内なので我慢しました。


「おつかれさま。手間取ったね?」
『だってぇ……。久しぶりだったし』
「別に、綺麗にしなくてもいいのに」
『無理だよぉ?。恥ずかしいもん……』
「そんな事言っても、最初の頃は俺が綺麗にしてあげてたんだぜ? もう俺は全部見てるんだから、今さら恥ずかしいもないだろ?」
『それは、そうだけど……。でも、やっぱり恥ずかしいよ』
「二人の間に、恥ずかしいとかないんじゃないの?」
『うん……。わかった』
「じゃあ、次は俺が綺麗にするよ」
『お願いします……』
「愛してる」
『愛してる』
そう言って、キスをする二人。今の約束は、次の浣腸は前田さんがするという意味なんでしょうか? 美月は前田さんの前で、すべてをさらけ出すという意味なんでしょうか?

美月は前田さんとキスをすると、安心したような顔になりました。前田さんが、美月の寝ても形の崩れない大きく美しい胸を舐め始めると、美月は甘い吐息を漏らしながら、じっと前田さんを見つめました。

最近は、僕とのセックスの時は目を閉じる美月ですが、今はしっかりと目を見開いて前田さんを見つめています。
少し前は、僕とのセックスの時も美月は目を開いて、しっかりと僕を見つめてくれていました。
でも、前田さんとの再会以来、美月は僕とセックスする時は目を固く閉じるようになりました。
僕とセックスをしながら、なにを考えているのかはわかりませんが、おそらく、前田さんの事を思い浮かべているのだと思います。

胸を責めながら、手を下の方に持っていく前田さん。クリトリスを触られると、美月は、
『あぁんっ、マー君、気持ち良いよぉ……。ねぇ、舐めてぇ、マー君、美月の気持ち良いところ、いっぱい舐めて下さいぃ』
と、とろけた顔でおねだりをします。美月は、僕に対してはこんな風に甘えてきません。

敗北感と嫉妬が際限なく大きくなりますが、それ以上に興奮が大きくなります。

前田さんは、言われたとおり美月のアソコを舐め始めました。ごく自然な、慣れた動きの二人。何度もこう言うことをしてきたのがわかります。

『あっ! ん、ンッ! あん? あ、あんっ? そこ、気持ちいいぃよぉ……。そう、もっと、強くっ! あ、あっ! 噛んでぇ? ダメェェ。ヒィあっ!!』
美月は、可愛い声であえぎながら、とろけたまなざしで前田さんを見続けます。
一瞬も目を離したくない。ずっと好きな人の顔を見ていたい。そんな気持ちがあふれているようです。


「もっと感じて。美月、綺麗だよ……」
前田さんが、優しい声で言います。
『マー君、ずっとずっと会いたかったんだからね……。愛してる……』
「愛してる」

愛の言葉を交わしながら、行為を続ける二人。

『あっっ! ダメっ!』
美月は、急に叫びました。
「なんで? もう綺麗にしたろ?」
『うん……。あ、アァッ! ン、アァッ! ンっ? あ、あっ! 気持ち良いよぉ……。マー君、ダメぇ……。あっ? ああっ!』

おそらくアナルを舐められながら、美月は声を上げて感じています。
「もう、入れるよ……」
前田さんが我慢できないという感じで言いました。
『来てぇ……。マー君……。美月のマー君専用の穴に、マー君のおっきいおちんちん下さい……』
美月がうわずった声でそう言いました。

美月は、前の動画では前田さんのアナルを責めていました。前田さんのアナルを舐め、指を突っ込み、責めていました。
今は、逆に前田さんに責められています。
二人の間にタブーはないように見えます。すべてさらけ出せる関係……。

僕とでは、そこまでの関係になれないように思えてしまいます。
自分のすべてをさらけ出し、お互いがお互いを受け入れる……。理想の関係と言えると思います。

前田さんは、ローションボトルを手に取り、自分のペニスに塗りつけました。
そして、そのまま美月に覆いかぶさり、ペニスをアナルに押し当てました。

妊娠しない女

この前とうとうしちゃいました。
愛人ビレッジで知り合い会うことになり待ち合わせ場所へ急行。
しかし、そこにはそれらしき女性は居ず諦めて帰ろうとした時、
「こんにちは~和也さんですか?」とエクボの可愛い小柄な女性でした。

「遅くなってごめんなさい。洋服選ぶのに時間がかかってしまって…」
僕は早くしたくてウズウズしてたので「あ~、そうなんだ~、可愛い服だね~」と適当な言葉を使いあしらいました。

メールのやりとりですでにエッチをする話をしてたので、すぐラブホに。

するといきなりキスをされチンポを触りだし
ベルトを緩め洗っていないチンポを見つめてフェラをしてきました。

ものすごいバキュームでイキそうになったので
そのままベッドに押し倒しミニスカートを捲りアソコに手を伸ばし僕は秘部を攻めました。

その時にはすでに下着は湿っていました。

愛撫も適当に我慢汁を垂らしたチンポを膣口に当てると
拒むこともなく生チンポを受け入れてくれました。

リズミカルにピストンをしていると女性は
「あ、ダメ。あたしいっちゃう。」と足を絡めてきて
僕はつい暴発してしまいました。

「あ、中が暖かい。あなたのチンチンピクピクしてる」と中に出した事を怒る事もなく、
僕の精子を子宮の中に受け入れてました。

彼女は「出来たら責任取ってね」なんて言ってましたが
妊娠する気配もなく今に至ってます。

来週末も中にぶちこんできます。
愛人ビレッジって中出し出来る女しか当たっとことがないほど中出し女の宝庫やなw

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