萌え体験談

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ショタ

父の再婚相手と僕の関係

父の再婚相手はショタ好きだったみたいで小学生の僕は溺愛どころかSEXを教え込まれて継母好みの男に育てられた。
父には内緒で毎日SEXして、小学生なのに子供を作った。
ショタの子供を産めると喜ぶ継母。
妊娠中も僕とのSEXは続いて、初期段階ではお尻の穴でやった。
アウトサイズのゴムは無いから継母がお尻の中を綺麗にしてから生でやる。
外に出すと悲しむからいつでも中出し。
お尻でもそれは変わらずいつも中出し。
お尻とマンコ、どちらの良さも知った僕は両方大好きになった。
マンコが使えるようになってからも僕は2回に1回はお尻でやらせてもらった。
継母も僕がマンコとお尻の両方でやりたがるのを喜んだ。
生まれた子供は男の子だったので、ある程度育ったら三人でSEXしたいね!なんて継母が言ってた。
本気だったみたいで子供が5歳になって精通も済ませると三人でSEX。
子供には継母のお尻で初体験させてからマンコにステップアップさせた。
僕と子供の2本のチンコで前と後ろの穴を犯され、時には下と上を同時に犯されて大喜びする継母。
父がこんな姿見たら卒倒しただろうな。
僕にとってはもう継母が肉便器とか性奴隷にしか見えなくなった。
子供にも継母を孕ませるように指示して僕はお尻を専門で犯す。
自分の子供に孕ませてもらえる喜びに震える継母。
子供も母親とSEXするのは当然だと思ってるし、孕ませるのは子供の義務だと思ってくれてるようだ。
継母は無事に子供に孕まされてまた出産までは口とお尻ばかりの生活。
生まれた子は今度は女の子だったので僕が貰うと宣言。
ショタの域を超えた僕は継母の好みから外れてきてるから問題なく生まれた女の子は僕のものになった。
女の子が幼稚園に入って間もなく僕は息子と継母がSEXしてる横で女の子とSEX。
息子も娘とやりたがったけど継母が浮気を許さず、僕が独占した。
小さなマンコは締まりも最強で継母とする時より早く出た。
早く慣れさせるために毎日犯し続けて女の子もすっかりSEX好きな子になった。

中学1年の時に学校の住み込み用務員に犯された僕。それからは呼び出されて犯されて、スピンオフ....・

深田レン12才、山本ミオ11才の2人は男色家向けのショタ映画を撮られました。

某国の少年戦闘員の2人の少年が包囲されて、投降するシーンから始まります。
投降するまでは激しく戦い、数十人の敵兵を倒したから投降し、憎悪の対象です。
両手を挙げて陣地から出てくる2人の少年兵には銃口が向けられ、罵声が飛び、直ぐにも銃殺の雰囲気です。
敵軍の隊長が激昂する部下をなだめ、2人の少年兵は尋問の為に司令部に連行されます。
司令部で何時間も厳しい尋問が続き、深夜にやっと終わりました。
わずかなパンと飲み物を与えられ、地下室の牢獄に監禁されます。
司令部では2人の少年兵の処分について話し合われ、処刑と決まりました。
すぐにも処刑し、遺体を埋めて撤退する、と決まります。
「後は君たちオオカミ小隊に任せる、我々は明日にも撤退する」
「分かりました」
オオカミ小隊は精鋭で鍛えられた冷酷な部隊で総員20名、うち生き残りは11名になります。
「隊長、早速あの少年2人を射殺して我々も引き上げましょう」
数人で地下室に降りると2人の少年は疲れきり、ぐっすりと寝ています。
「隊長、このまま撃ち殺しましょう」
「いや、待て、こいつら可愛くないか?殺す前に女の代わりに楽しまないか?」
「なるほど、可愛い顔に、可愛い身体つきですな」
「そこら辺からマットとか集めて床に敷き詰めて、やるからには楽しくな」
突然見張りの兵士が駆け降りてきます。
「敵襲です」
「ヨシッ、みんな応戦だ」
激しい戦闘は明け方まで続きました。
「敵は退散しました」
「ヨシッ我々もしばらく休憩、見張り交代して休め」
昼過ぎまで全員交代で休みます。
「今のところは敵襲はないし、大丈夫だ、昼めしにするか?」
「隊長、地下室の捕虜はどうします?」
「おう、うっかりしていた、奴らにもメシを分けてやれ」
「いいんですか?」
「メシを食わせたらみんなで可愛がってやろうや」
「分かりました」
小隊の半分を見張りや配置につけ、残りは地下室におります。
地下室では迷彩服の2人の少年がマットに転がされています。
1人が少年の髪の毛を掴んで引き起こします。
「こいつら仲間をたくさん殺しやがって」
「首を吊ってやれや」
「喉を切ろうぜ」
「まあ、待ていつでも殺せる、隊長は殺す前に裸に剥いて女の代わりにしてみんなで楽しめ、とさ」
「おう、それはいい」
怯える2人の少年に銃が向けられ、こずかれます。
「おい、お前ら裸になれ」
「全部脱いで裸を見せろ」
少年2人は震えながら服を脱ぎ、下着も脱いで素っ裸になりました。
薄暗い地下室に少年の裸は白く光り、健康な肉付きと柔らかい身体のしなやかさは女を思わせます。
「おう、たまらないわ」
「おい、四つん這いになれや、2人並んで」
最初の4人が裸になり、少年の後ろに1人ずつ、少年の前にも1人ずつ立ちます。
「まずはケツまんこを戴くか?お前らケツは初めてか?」
2人ともうなづきます。
「最初はちょっと痛いけど暴れたりするなよ、すぐに撃ち殺すからな」
プリプリの裸の可愛い少年の丸いお尻はオリーブ油を垂らされ、下半身裸になった男2人がそれぞれの少年のお尻を掴み、左右に拡げて勃起した男根をオリーブ油にまみれた肛門にあてがい、突き刺しました。
「うわっ、痛い、痛い」
四つん這いの裸の少年は激痛に悲鳴をあげます。
「おう、きついケツまんこや、なかなかいい気持ちや」
まだ小さい少年の肩を掴み、お腹を抱え込み、男2人は少年のお尻を乱暴に楽しみます。
そして、射精....
「なかなかいいケツまんこだったわ、さあ交代」
少年の前にいた男2人と交代し、射精の終わった2人は少年の前に膝立ちし、顔を上げさせ、精液まみれの男根を少年の口にネジ込みます。
「さっさとしゃぶらんかい、きれいに舐めてしっかり吸うんだぜ」
「間違って歯を立てたら2人並んで撃ち殺すからな」
「待て待て、まずケツに入れてからや、ショックで噛まれたら大変や」
「それはそうやな」
また2人の少年は並んでお尻を犯されました。
「いいケツしてる、女よりいいわ」
「さあ、前のチンチン舐めんか?歯を立てるなよ」
オリーブ油で滑りがよくなった肛門はギリギリまで拡がって硬い勃起の責めに耐えています。
痛さと悔しさに涙を流す少年たちに容赦なく口に男根を押し込み、お尻には鋼鉄のような太い棒が突っ込まれます。
激しいピストン、若いしなやかな少年の裸は揺れ、くぐもったうめき声が流れます。
やがて肛門に射精、ほとんど同時に口にも射精が始まります。
「ウウッ」
「こいつらのケツも口もなかなかのええまんこや」
「ヨシッ交代」
男たちはそれぞれ3回ずつ射精して見張りと交代します。
夕方までに小隊全員が数回ずつ少年を犯し、裸の2人はぐったりと倒れてしまいます。
「どうです、簡単に撃ち殺すより吊るし首にしてみんなでもがき苦しむのをはやしながら見物のはどうです?」
「そうするか...」
素っ裸の少年2人は後ろ手に縛られ、引き起こされます。
そして、

男子小学生

大学生です。この前、友達と女だけで旅行に行きました。
日曜日にある博物館に行きました。日曜日なのでたくさんの人が
いました。ショーをやる時間になったので見に行きました。
観客席はたくさんの人がいました。座れなくてはじっこに行くと
サッカーウェア着た男子小学生達が何人かいて立ってて、
私達はその後ろに立ちました。みんなカワイイ子で、
ちょっとウェアが汚れてたので試合終わりに来たっぽい
かんじです。ショーが始まって観客席が暗くなって照明は
ショーをやってるとこだけになりました。
私の前にいる5年生くらいの男子小学生は、立ったり
かがんだりしてショーを見てました。かがむと私の手に小学生の
突き出たおしりが触れてます。何回も触れててずっと触れたまま
かがんでました。私は手の横をおしりの割れ目に触れました。
普通気づくはずですが、小学生は、かがんでサッカー仲間と
しゃべりながらショーを見てました。私は私で小学生の小さな
おしりの温かさ、たまにピクッと動くおしりを感じてました。
少ししたら小学生は、かがみながら少しおしりを上下に動かして
手を擦り付けるようなことをしました。
私は強く手をおしりの割れ目にズボッと入れると、小学生は
かがんでおしりを突き出しておしりを上下左右に動かしました。
私はおかしくて友達にラインで教えて小学生のおしりの割れ目
に手が触れてて、上下左右に動くおしりを見せると
みんなで小学生を痴漢することにしました。
私達は小学生の後ろで壁を作って見えなくして交代で
おしりを突き出してる小学生を痴漢しました。
小さなおしりを撫でまわしたり揉んだり。たまにおしりがピクッ
としてます。ハァ~って溜息も出てます。小学生もだんだん
私達のほうに下がってきました。下のウェアを下すとグレーの
キャラクターの柄のボクサーパンツで、パンツも下ろしました。
みんなで優しく触ったり揉んだり、強く触ったり揉んだり、
おしりの穴をグリグリして触ってると、小学生はおしりを
上下左右に振ってかんじてました。
ウインナーくらいのおちんちんが触られてだんだん小さな
フランクフルトくらいになっていきました。私達が小学生の壁
になってるのでサッカー仲間は気づいてなくてみんなで
しゃべってて、小学生も溜息漏らしてたまに気持ちいい顔して
仲間にバレないようにしゃべってました。3回イッてイク度に
小声でアッと言って体がビクッってなって大きな溜息が
出てました。そして、ショーが終わって観客席が明るくなると、
小学生は急いでパンツとウェアをはいて仲間と出て行って
しまいました。その後もその小学生を展示物を見てるときに
後ろからおしりを触ったり、混んでるショップでみんなで
囲んで前から後ろから触りました。小学生は無抵抗で
気持ちいい顔して触らせてくれました。最後、小学生は
ペコッと私達におじぎしてサッカー仲間と出口に行きました。
私はショタでは無いですが、かわいくてジュニアにいそうな子で
最後礼儀正しかったのでポイント爆上がりでした。
私達、小学生の顔、パンツ、おしり、おちんちんちゃんと
スマホで撮りました。

昔の海水浴場、ショタ姉さんの好みは六尺褌

昔、小5の夏休み、思い切って近くの海岸で六尺褌を締めて泳いでみた。
あまり人気のない海岸だが、それでもチラホラ海水浴客がいた。
そんな所で、勃起して前袋をもっこりさせた六尺褌姿を晒してる小学生の男の子が、声をかけられないわけがない。
案の定、ちょっとケバいお姉さんに声をかけられ、お姉さんの車でモーテルに連れてかれた。
ショタのお姉さんにリードされながら、初射精して童貞喪失!
六尺褌を締めていた小5の夏の、忘れられない思い出だ。

子どもで射精

いわゆるショタは興味は全然無いのだけど、小学4年生の男の子とうちの幼稚園の娘で風呂に入ってた。
男の子が子どもとはいえ娘の裸を見てまだ小さいチンコをピンピンに勃起させちゃっててちょっとおもしろかったんだけど、そのチンコを少しいじってあげました。
まず勃起してても包茎なんだけど皮はちゃんと剥けて引っ張ると亀頭が全部露出はしてました。
触ると痛いみたいだから皮の上から亀頭をシコシコしてあげたら「あっあっあっ」とか変んな声出して腰を引くような感じに…
亀頭露出させて根元の方をしごいたらすぐに先からすごい勢いで、ほんとに大人より勢いある感じで射精・・・。
ただ出たものは薄い白というか灰色っぽい感じで、すごく薄いしゃびしゃびな感じでした。触ってもあまり粘度はなかったけど明らかにおしっことは違う汁だったし、たぶん初めての射精をした男の子は座り込んでしまって変な息づかいをしながら体に力が入らない感じで、端から見ててもどれだけ気持ちよかったんだろうと思うような感じでした。
一度射精していても彼の方はチンコも勃起したままで時々ピクピクと動いてて、少ししたらほぼ透明な先走りに似たようなものがだらーっと出ていました。
それで、その男の子が初めて出したであろう精液が湯船の縁にべとっとついていたので指ですくって娘の体に。
娘はその様子を見てたと思うけど、興味が無いのか気づいてないのか普通にしてました。とはいえさすがに精液のついた指で性器に触ったときは笑ってましたが。精液のついた湯船の縁に娘をまたがらせたら、今まで娘に性的な感情はまったくわかなかったけどなんだかとてもエロく思えてしまい、子どもたちだけ先にお風呂から上がらせてオナニーしてしまいました。
それでも興奮は残ってて夜に妻を抱いて、変に興奮してたのもあって「急に何?」と言われたりもしました。

居候の親戚の男の子と

私28歳独身、彼氏はもう6年いません。
一昨年からのコロナ不況で収入が減り、実家が会社に近かったので去年実家暮らしに戻りました。
去年、田舎の親戚の男の子が私の実家の近くの高校に通うため上京し、一人暮らしをしていましたが彼の両親も経済的にキツかったらしく、今年の1月頃から私の実家に同居する事になりました。
ある日私は有給休暇を消化するため何も予定もいれていない日に休みました。昼前に目覚めベッドでダラダラしてると親戚の男の子(仮にマサ君)の部屋から物音がしたので、たぶんリモート授業の日なんだと気付きました。
授業が終わり昼休みに入り、昼食を終えると足早に部屋へ戻ってくる音がしました。
私は驚かせようとマサ君の部屋の前に行くと中から怪しい音が聞こえます。
エッチな動画のような音と椅子が揺れてるような音、高校生の男の子ですから私も察し、マサ君の部屋から離れました。
その日からマサ君が見ていたモノが気になり、マサ君が登校する日に休暇を取り、マサ君のパソコンの履歴を探りました。
Xビ○オなどの色々なアダルトサイトを見ているようでした。
その中でも姉ショタ系が多かったので、もしかしたら私のことも?と思い、その日からマサ君を意識するようになりました。
マサ君に探りを入れるため風呂上がりに露出高めの格好でマサ君の前に行くと照れたように目をそらしたり、スマホゲームで一緒に遊ぶ時に向かい合うように座り、わざと胸の谷間を見せて反応を見てみました。チラチラ見ています。
でも男の子ってタイプの子じゃなくても胸とか見ちゃうって知って、
マサ君が私をどう思っているか気になります。
そんなある日私が風呂から上がりマサ君が次に入りました。
私は仕事着に車の鍵を入れたまま洗濯籠に置いた事を思い出し、脱衣場横の洗濯籠の中を探しているとさっきまで着ていた私の下着が無いのです。私は両親とリビングに居るし、私の後にここに来たのはマサ君だけです。
とりあえず仕事着から鍵を取り出しリビングへ戻りました。
マサ君がお風呂から上がり部屋へ戻ると私は洗濯籠に再び向かいました。
するとさっき見つからなかった下着が有ったのです。
間違いなくマサ君はお風呂に私の下着を持って入っているのです。
下着をさわると水で濡れています。においを嗅ぐとうっすら精液のようなにおいがするので間違いなく私の下着をオ○ニーに使って水洗いしてると思いました。
その後も何度か同じ事があったので私もマサ君を妄想してオ○ニーするようになってました。
3月末マサ君が春休みに入り暇そうにしていたので、私も休暇を取り遊びに行く事を約束しました。
私はマサ君の気持ちを聞こうと決心しその日を迎えました。
親の車を借り、近くのアミューズメント施設で遊び、ランチして見晴らしの良い公園へ行きました。
マサ君とのデートはすごく楽しくあっと言う間でした。帰る途中勇気を出してマサ君に聞きました。
私「マサ君さぁ…好きな子とかいないの?」
マサ「学校にはいないなぁ」
私「学校以外にはいるんだ?」
マサ「…うん」
私「誰かなぁ?」
マサ君は顔を真っ赤にして下を向いてしまいました。
私「まさか…私?なんてね。ハハハ」
マサ君は更に赤くなります。
私は近くの駐車スペースに停車し、話を続けました。
私「あのね…もしかしたらマサ君が私の事好きなのかな?って思う事があったの」
マサ「えっ?」
マサ君は私の方を見ました。
その時のマサ君の顔が可愛くて思わずキスしてしまいました。
私「私はマサ君が好きだよ」
マサ「えっ?えっ?あの…」
私「マサ君は私の事どう思ってる?」
マサ君はまた真っ赤にして下を向いてしまいました。
私「いつもお風呂場で何かしてない?」
マサ君は手で顔を隠してしました。
私「私はマサ君が好き、お風呂場でしてる事も知ってるけど怒ってるワケじゃないの。マサ君の気持ちが知りたいの」
しばらく間が空きマサ君はゆっくり話はじめました。
マサ「…ごめんなさい…○○さん(私)の事好きだけど…伝えるのが怖くて…でも…一緒に住んでると我慢できなくて…それで…!!」
マサ君の続きの言葉を遮るようにもう一度キスしました。
私「マサ君の気持ち聞けて嬉しい。ありがとう。」
マサ「怒ってないの?」
私「さっきも言ったけど怒ってないよ」
マサ君の気持ちがわかり私はこのまま帰る事ができませんでした。
私「今日は汗かいちゃったし銭湯にでも寄って行こうか?」
マサ「うん」
マサ君は無邪気に返事しました。
銭湯に着くと私は受付しマサ君を貸し切り風呂へ連れて行きました。貸し切り風呂と言っても30分毎に700円の安い所です。
マサ「ここって…」
私「昔は一緒に入ってたじゃない?」
マサ「でも…」
私「今は好きな人同士だし、今のマサ君の全部が見たいの…ダメ?」
マサ君は顔を横に振り承諾してくれました。
個室に入るとマサ君がトイレに行ってくると言うのでマサ君に鍵を渡し、誰かが入って来るとまずいので内側から鍵をかけて服を脱ぎました。もう心臓はドキドキです。
浴室に入りかけ雪をしているとマサ君が脱衣場に入ってくる音がしました。
私「先に入ってるよ~」
マサ「ウ…うん」
お風呂は少し濁り湯で浸かるとあまり裸は見れない感じです。
間もなくマサ君はタオルで前を隠しながら入って来ます。
私「先にシャワーでかけ湯してから入ってね」
マサ君がかけ湯するためシャワーに向かうと昔とは違い筋肉質なお尻が見えます。
男らしい体付きに私は更にドキドキしてきました。
マサ君はシャワーを終え私が入っている湯船に向かって来ます。
向かってくる間、マサ君の視線が私のうっすら見える胸の辺りを見てるのを感じます。マサ君は足を湯船に浸け後ろ向きに前を見せないように全身をお湯に浸かりました。マサ君は恥ずかしいそうに後ろを向いたままです。
私「マサ君こっち向いて」
マサ「…恥ずかしいよ」
私「私も恥ずかしいけどマサ君を見たいし私も見てほしいから」
マサ君は振り返り向かい合いました。
その後しばらくおしゃべりしてましたが、私も緊張してて途中まで何をしゃべってたか覚えてません。
ただマサ君の視線が私の胸の辺りばかりチラチラ見てました。
私はそろそろ行動を起こす事にしました。
私「やっぱりマサ君も男の子だね」
マサ「?」
私「さっきから私の胸の辺りばかり見てるね」
マサ「…ごめんなさい」
私「謝る事じゃないよマサ君が私に興味持っててくれるのが嬉しいの」
マサ君は照れて目を逸らしました。
私はマサ君の耳元に近づきました。
私「マサ君は私の裸見たい?」
マサ「…見たい…」
私「嬉しい…じゃあ見せてあげる」
マサ君は目を輝かせて見つめて来ます。
私はお風呂の中にしゃがむようにして胸が見えるようにして上げました。
マサ君の視線は胸から離れません。そんな必死に見つめるマサ君が可愛くて私はマサ君に近づきマサ君の息がかかる距離まで胸を近づけました。
マサ君の荒い息が乳首を刺激し私も感じて来ました。
私のおっぱいを見つめたままマサ君は固まっています。
私「触ってもいいよ?」
マサ「…いいの?」
私はうなぎマサ君の手を持っておっぱいに当てました。
マサ君はゆっくりぎこちなく手を動かし揉んで感触を確かめて来ます。
私「…ん…」
たまに擦るように乳首に触れる度に息が漏れます。
マサ「ゴメン…痛い?」
私「違うの…マサ君の触りかたが優しくて気持ち良くて…」
マサ君は続けて揉んでくれました。
私「…舐めて」
マサ君は乳首に唇を当て、まるで赤ちゃんがおっぱいを吸うような舐めかたでした。
私「舌も使って舐めると女の子は気持ち良いんだよ」
舌で乳首を刺激すると私は更に吐息が漏れてしまいました。
お湯の中で感じて少しのぼせてきたので私はマサ君をおっぱいから離しました。
私「のぼせそうだしマサ君のも触らせてほしいから体洗おうか?」
マサ君をシャワーの前に座らせ後ろから背中を洗って上げます。筋肉質な男らしい体付き、触ると固くて興奮します。
私「前も洗ってあげるね?」
マサ「前は自分で洗うよ…」
私「マサ君ばっかり私を触るのはズルいじゃない?」
背後から手を回してマサ君の胸やお腹を洗いアソコを隠すようにかけているタオルを取ろうとするとマサ君は咄嗟に抵抗しました。
私「マサ君の見たいなぁ~」
マサ「やっぱり恥ずかしい…」
私「さっき私も恥ずかしかったけどマサ君が好きだからおっぱい触ったり舐めさせたんだよ?」
マサ君は観念して抵抗を止めました。
手を離したタオルは大きく膨らんでました。
私はマサ君の背中におっぱいを押し当てると手を回しタオルをめくりました。
立派に勃起させていました。
耳元で「触るよ?」とマサ君の返事も聞かずに両手で握りしめると、とても固くて熱くて、私で大きくしてくれているのが嬉しくて根元から先までなで大きさを確かめ、ゆっくり擦ってあげました。
マサ君は気持ち良さそうに背中を丸め体を震わせました。
私はマサ君の表情も見たくなり、正面にしゃがみオチンチンを扱きました。目を細めて口を半開きにしてるマサ君の表情はとても可愛くエロかったです。
私ももう一度触って欲しくなったのでマサ君に洗ってもらう事にしました。背中や腕を洗ってもらい「前もお願いね」
マサ君の手はおっぱいに向かい丁寧に洗ってくれました。
マサ君を私の正面にしゃがませると「今度はココ洗って」とアソコを指差して脚を開きました。
ちょうど泡が溜まって隠れてました。
マサ「どうやって洗うの?」
私「乱暴に触らなければ好きなように洗って大丈夫だよ」
マサ君は私の脚の間に入り、アソコに手を伸ばしました。
探り探り手を伸ばしアソコに手が触れると体が反応してしまいます。
私「気持ち良くて反応しちゃうだけだから…続けて」
マサ君は入り口をなぞり頂上の一番敏感な部分に触れると私は声を漏らしてしまいました。
マサ「ここが気持ち良いの?」
私「…うん…そこが一番気持ち良いの」
マサ「○○の気持ち良い場所見てみたい」
初めてマサ君が積極的なリクエストをしてくれ、私も気持ち良くてマサ君にアソコをちゃんと見せてあげる事にしました。
私はマサ君の前で立ち上がり椅子に片足を乗せシャワーで泡を流しました。
泡が流れてマサ君の目の前でアソコが丸見えにななりました。
私「ココが一番気持ち良い場所…クリ○リスって言うんだよ」
指さして教えてあげました。
マサ「もう一回触っても良い?」
私「濡れてないまま触られると痛いから気をつけてね」
マサ君は指で優しく撫でるように触り私を気持ち良くしてくれます。立ったままだと辛くなってきたのでマサ君を湯船横まで連れて行き、タオルを敷いて仰向けに寝かせました。マサ君のオチンチンは立派に反り起っています。
私「69って知ってる?」
マサ「聞いた事はある」
私「エッチな動画で見た事あるでしょ?」
マサ「…うん…」
私「じゃあお互いに触り合いしよう?舐めても良いよ?」
私はマサ君の顔の上に腰を降ろし覆い被さりマサ君のオチンチンを扱きました。マサ君もまず私のお尻を撫でアソコを指で広げてじっくり見ているみたいでした。
私はオチンチンを舐めてからフェラをしてマサ君を味わいました。
わざと聞こえるように音を立ててしゃぶっているとマサ君も私のアソコを舐めてくれました。
中に舌をいれたりクリ○リスを吸うように舐められ気持ち良くて我慢できなくなりました。
私「そろそろ入れようか?」
マサ「親戚同士だけど…良いの?」
私「両思いだし、私がマサ君のが欲しいの…だから…」
マサ「僕初めてだから入れ方が…」
私「最初は私が入れてあげるよ」
私はマサ君のオチンチンの上にしゃがみ「いくよ?見ててね?」
オチンチンを入り口に当てがい腰を降ろしました。
とうとうマサ君と一つになりました。
オチンチンの存在を中に感じます。
私「…マサ君の…入ってるよ見える?」
マサ「見える…すごく気持ち…良い」
私「じゃあ…動くよ…」
ゆっくり腰を動かしマサ君のオチンチンで私自身を刺激します。
浴室には吐息と腰をぶつけ合う音が響きます。
マサ君も感じてる表情で私を見てくれますが特に揺れるおっぱいばかり見てる気がしました。
私「…おっぱい気になるなら…触って…良いよ?」
マサ君の手はおっぱいを揉みだすと中にのオチンチンが更に固く大きくなった気がしました。
マサ「…いき…そう」
私は動きを早めると間もなく中で発射しました。
私「初めてはどうだった?」
マサ「初めてが○○で嬉しいしすごく気持ち良かった。」
私「嬉しい。私も」
私はシャワーで中の精液を洗い流しているとマサ君のオチンチンはまた大きくなっていました。若いと回復も早くてびっくりです。
私「もう元気だね」
オチンチンを握っていたずらっぽく言います。
私「次はマサ君が入れてみる?」
マサ「やってみる」
今度は私がタオルの上に仰向けになり脚を広げマサ君を迎え入れます。マサ君のオチンチンがアソコに当たり上下に擦り入り口を探してますが私のアソコはグチョグチョに濡れていたのでスルっと入りました。マサ君が覆い被さるようになるのでマサ君が更に男らしくみえ、アソコがキュッと締まりました。
マサ君の首に手を回し体を預けるとマサ君が腰を動かし初めてました。
オチンチンで私は激しく突かれ、さっきよりも感じてきました。
マサ君が感じながらも私を気持ち良くしてくれようとしているのが伝わって来ます。
マサ「いく…」
私は脚で羽交い締めにして離れないようにしてマサ君が中に発射するのを受け入れる準備をしました。
するとマサ君が中に発射し力尽きて動きが止まりました。
呼吸を整え抜くとアソコから精液が垂れてくるのを感じマサ君を抱きしめました。
私「マサ君の初めてが私で嬉しい」
マサ「僕も」
少し休憩しシャワーでもう一度洗い流し脱衣場へ向かいます。
服を着る時マサ君が名残惜しそうに私の裸が見えなくなるのを見る視線を感じました。
私「家じゃできないからたまに来ようね?」
マサ「うん」
家に帰り両親の前では普段通りの関係を演じますが、夜中になるとマサ君が私の部屋に来るようになり、さすがにセックスはできませんがベッドの中にマサ君が潜り込んでおっぱいやアソコを好きなように触らせたり舐めさせてあげたりして週末には貸し切り風呂やラブホに連れて行きセックスするのが習慣になりました。
そしてゴールデンウィーク、両親は3回目のワクチン接種も済んでいたので二人で5日間程旅行に行きました。マサ君のご両親もマサ君に帰省を望んでましたが、学校は2日が平日なので帰省を断り私とマサ君二人だけでゴールデンウィークを過ごす事になりました。初日マサ君が私の両親を見送ったようです。私は休日は遅く起きるのですが、両親が出かける物音で目が覚めました。
私がリビングに向かうとマサ君だけが居ました。
私が朝食を食べてると部屋に戻って行きました。
マサ君も何か期待しているようで落ち着きがないのがわかります。
私もこの数日間の二人だけの時間を楽しみにしていました。
家に誰か来ると困るので鍵をかけマサ君の部屋に向かいます。部屋に入るとマサ君はベッドに座ってスマホをいじってました。
私はマサ君の隣に座り服の上からオチンチンを撫でると少し大きくしているのがわかりました。
私「あれ?もう大きくなってる」
マサ「今日から二人だけだし…」
私はマサ君に一度キスして服を脱ぎました。マサ君もそれを見て真似して脱ぎました。
お互い下着姿になりベッドの中に入ると舌を絡めキスしながらマサ君はおっぱいを、私はオチンチンをお互いに触り始めました。
下着も脱いで裸になるとマサ君が潜り込んで舐め始め、片手はおっぱいもう片方の手はアソコを触り私の全てを愛撫してくれました。
私もマサ君を抱きしめオチンチンに手を伸ばし愛撫して69で舐め合い準備ができるとマサ君が正常位で入れてくれます。何度かの経験でマサ君がリードしてくれるようになって更に男らしさが増しました。
正常位から私を持ち上げて対面座位にして密着すると安心感があります。
もう一度私を寝かせて正常位で発射しました。休憩中マサ君の部屋を見渡してパソコンのエッチな動画の事を思いだしました。
私「いつもどんな動画見てるの?」
マサ「いろいろだよ」
ごまかす感じが可愛くて意地悪したくなりました。
私「お姉さん系とか?」
マサ君は動揺してます。
私「どんなの見てるか見せてよ」
マサ君は嫌がり抵抗します。
私「見せてくれないなら今度から私の部屋に入れてあげないよ~?」
マサ君は少し戸惑いながらも部屋に行けなくなるのが嫌みたいで、動画を見せてくれました。
やっぱり姉ショタ系が多かったです。
私「こういうのが好きなんだね~」
マサ君は目を逸らし恥ずかしそうにするので椅子に座らせ意地悪を続けました。
私「ここに座って動画見て何してるの?」
下を向いたマサ君の顔を覗くようにして聞きましたが答えてくれません。
私はオチンチンを握って扱きました。
私「一人でこんな事してたんじゃないの?」
マサ「…ボソボソ…」
私「姉ショタが好きなで私としてるの?それとも私が好きで姉ショタ見てるの?」
マサ「…○○が…好きで…こういうの見るようになった…」
その後も詳しく話を聞くと、きっかけはマサ君が中一の時に私達家族でマサ君の田舎に泊まりに行って一緒に海に行った時みたいです。
当時は私も24歳でスタイルには自信があったし友達も似た感じの水着だったので違和感もなく普通にビキニで行ってました。田舎の人気の少ないビーチなのでビキニ着てる女性は私だけでしたし周りが家族親戚しかいないので気にしてませんでしたが思春期のマサ君には間近で見る水着姿の私が刺激的だったようで、私が親戚の子供二人とマサのと一緒に遊んでた時にわざと密着したり子供たちに混じって私のお尻とか腰を触ってたらしいです。私はその時の事はあまり覚えてなくマサ君の事も親戚の子供としか見てなかったので触られても嫌に思わなかったんだと思います。
私「へぇ~」
私で精に目覚めたのが嬉しかったです。
私「その時から私をエッチな目で見てたのね?」
マサ「…ゴメン…」
私「でもそのおかげで今こういう関係になれたから嬉しいよ」
またマサ君のオチンチンはガチガチに勃起してました。
私「もう…元気になってる…」
私はマサ君の脚の間にしゃがみオチンチンを両手で包んで撫で、しゃぶってあげました。
マサ君も私の頭を撫で、手を伸ばしおっぱいを揉んでくれます。
私は対面座位で入れるとマサ君が腰を動かしはじめ、突き上げるとマサ君の顔と同じ高さで揺れるおっぱいにしゃぶりついて来ます。突き上げられる度に机の縁に背中が当たり少し痛かったので「ベッドに移動しよう」とマサ君に伝えました。
マサ「一回駅弁やってみたいんだけど良い?」
私「私を担ぐの?大丈夫?」
マサ「軽いから大丈夫だよ。やってみたい」
私「無理っぽかったらすぐ降ろしてね」
マサ君は私の太ももの裏から腰を抱え立ち上がり、一歩づつベッドに向かいました。
一歩毎に中からオチンチンが抜けそうなくらい離れなては突き上げる快感が癖になりそうでした。
ベッドに優しく寝かされ、そのまま正常位で発射するまで突かれました。
その後はお風呂でも二回戦して、昼食を作る時もマサ君のリクエストで裸エプロンしてあげると、料理中にエプロンの中に手を入れてきてそのまま挿入され立ちバックでイカされました。
朝から何度もしてるので午後は休憩してゲームしたりして寝る時に私のベッドで裸でイチャイチャして一回してそのまま寝ました。
翌朝はマサ君の愛撫で起床して一回、その後も両親が帰ってくる日までヤリまくりました。
ド○キーでナース服買ってお医者さんゴッコしたりもしました。私のマ○汁がベットリ付いた使用済みのナース服は、平日のマサ君のオカズにしたいとお願いされたのであげました。
ゴールデンウィークも終わり普通の日常に戻り、名残惜しいですが、マサ君と夏休みのエッチな予定を計画してます。
読みにくい文章でスミマセン。最後まで読んで頂きありがとうございます。

タバコクンニ・パパとドライブ

 私はナツ子、c学二年生です。
 キレイなママとステキなパパに可愛がられています。

    ▽

 冬休みが終わりになるころ、パパが
 「車の調子を見たいから、ナツ子とふたりでドライブしよう。」と誘ってくれました。
 その車はパパの勤め先のもので、ちょっとボロいワンボックスカーでした。
 でも、ふだんママが座るパパの隣の席に座って、田園地域の道路を走るのは、ワクワクしてくるドライブでした。

 パパが、車を冬枯れの林の入り口近くに停めました。そしてオーディオを切りました。
 静かになった車の中に、パパが「カチッ!」とライターでタバコに火をつける音が響きました。
 ママが嫌うので、ふだんパパはお家や車の私たちの前でタバコは吸いません。
 車の中が煙で白っぽくなってきたとき、パパは言いました。

 「ナツ子、オレが家にいない時に母さん(パパはママをこう呼んでいます)は、家に男を連れこんでることがあるのか?」
 その言葉を聞いて私は「……はい。」と答えました。
 ママが不利になる事は言いたくなかったけど、煙に包まれるパパの横顔を見ると、怖くなってしまったのです。
 「その男と……」パパが続けて言いました。「母さんはミダラな事をしてるのか?」
 「……はい。」
 むせるような煙の臭いの中で、私はそう答えるしかありませんでした。

 パパが車のドアを開きました。車内にたまってた煙がスーッと外に流れていきました。
 「ナツ子、後ろの席に来て。」

    ▽

 私とパパは後ろの座席にうつりました。
 パパは座席にもたれて「ナツ子、母さんがその男にどんなことしてるのか、母さんになったつもりでやってみて。」と言いました。
 私が戸惑っているとパパは「ミダラな事してる、って知ってるんだから見てたんだろ。」と言って、またタバコに火をつけました。
 私は煙に包まれるパパの顔が怖くて、言うとおりにしました。

 私はパパのズボンと下着をずらせて、黒い毛むくじゃらのポコチンをつまみ出すと、先っぽをくわえました。

 「ふふっ……」パパは煙まじりに笑いました。「母さんオレのいない間に、知らない男にこんなことをさせてるのか。」
 私は、硬くなっていくパパのポコチンを口に含みながら、私の言葉がパパとママの間に亀裂をいれていくのを感じていました。

 「よっしゃっ!」パパが私の腕をつかんで座席の上に押し倒しました。そしてパパはす早く乱暴な手つきで、私の下半身を裸にしてしまいました。
 「怖がるなよ……オレはナツ子の味方だよ。」パパはそう言って、くわえていたタバコを私の唇にさしこみました。「ちょっとくわえてろよ。」

 パパは私の股の間を舐めはじめました。
 私はタバコの事を忘れて、息を吸いこんでしまいました。口の中いっぱいに苦い空気がたまったかと思うと、急にカラダのチカラが抜けました。そして私のワレメをなぞるパパの舌を、気持ちよく味わう事が出来ました。

 「母さんは、相手の男にこんなことさせてたんだろ?」
 私はタバコをくわえたままうなずきました。タバコの箱を持つ事さえ抵抗があった私が、いつの間にかタバコの煙で呼吸ができるほどに慣れていたのです。
 
 パパは硬いポコチンを、私のワレメに押しつけてグリグリと回しはじめました。
 ポコチンの先が、私がオナニーする時に指先を当てるのと同じ所に当たっているのです。私は「むーっ、むーっ!」とタバコをくわえたまま声をあげていました。
 「おっと、これは危ないな。」パパが私の唇からタバコを取りました。
 でもその時私は、ワレメにこすりつけられるポコチンの動きにすっかり意識を奪われていました。

   ▽

 「ほら、見てよ。」パパが私に、白い液がたまったコンドームを見せてくれました。
 でも、私はそれを見る目が涙でかすんでいました。

 私はパパに聞きました。
 「……パパ、ママと別れるの?」
 パパは首を振りました。
 「いや……母さんがショタの童貞喰いなのは昔からだからね。」

 (えっ……?)
 私はパパの顔を見ました。(なんでママの相手が童貞男子だって知ってるんだろ。)
 パパはそんな私に気づいたようでした。
 「ナツ子が大きくなって、母さんがまたショタへの思いを発散させてきたのがわかったんだよなー。
 それで隠しカメラをしかけておいたら、母さんがオレたちの寝室でガキみたいに幼い男子と楽しむ姿が写ってたんだよな。それに……」

 パパは私の頭をなでました。
 「ナツ子が、それを撮影してるのも写ってたんだな。だからナツ子に直接話を聞きたくなって。」
 そう言うとパパは私を抱きしめました。
 「ナツ子は正直だなぁー。黙ってても、ウソついてもいいのに、母さんのことちゃんとオレに話すんだもん。」

   ▽

 パパにとって「あんな小さな子どものポコチンは、浮気のうちに入らない」んだそうです。

 パパは帰りの車の中で言いました。
 「ナツ子が撮影した母さんとガキのセックス動画、オレにも見せてくれよな。」

04ja2022

 

 
 

スーパー銭湯で小4くらいの女の子が

某スーパー銭湯は、裸で泳げるプールあり(もちろん男女別)
(厳密にはプールではなくプール型大浴場、プールにすると監視員の常設、水温、水質管理が面倒だからあえて、プール型大浴場という名称にしてあるのだと勝手に思い込んでいる)
そこにやってきた父親と小4くらいの女の子
      
その女の子を見つめる小6くらいの男の子(フットボールアワー後藤似)
その後藤は女の子を凝視しながらアレを完全に上向かせていた
別に恥ずかしがる様子もなく手で軽くいじっていた
その後藤の様子を見つめるキングオブコメディ今野似のショタオヤジ

ショタコンナース

小4の夏休みに結膜炎になり、眼科へ通っていた。眼科の先生が処置してくれている時に、ヘンな事に気が付いた。後ろに立っている看護婦さんが僕の肩に手を乗せて、背中に密着させた下半身をグイグイと押し付けてくるのだ。え!なんで?俺小学生のガキだぜ!大人の女の人が男子小学生にエロい事するのか?当時はまだショタコンという単語すら無い時代。看護婦さんは30才程度のパーマ頭で一重瞼の綺麗な女性。小柄だがスタイルは良くて、白衣の上からも形の良いオッパイが見て取れる。帰り際に彼女に声を掛けられる。「ねえ君!ちょっとお願いなんだけど、向かいの倉庫の裏で待っててくれない?」突然の事に戸惑いながらも綺麗な女性からの誘いなので「ハイ。」と言い受け入れた。看護婦さんは十数分後に私服でやって来た。「ごめんね。」倉庫の鍵を開けて中に二人で入り事務所みたいな部屋で椅子に座る。窓を開けたがカーテンは閉めたままで天井扇を回す。彼女は俺の手を取り自分のオッパイに当てた。驚く俺に微笑みかけて彼女が言った。「オッパイとオマンコ見せてあげるし触っていいよ。」彼女はスカートをまくってパンティーを下げる。股間の毛に俺の視線が釘付けになる。「その替わりに君のオチンチン触らして。」興奮した俺は無言で頷く。半ズボンのジッパーを下げチンチンを引っ張り出すと彼女は仮性包茎の皮を剥いて亀頭を弄る。俺はチンチンをおっ勃てる。彼女はチンチンを口に含みしゃぶる。ビンビンに勃起したのを彼女は指で拡げたピンク色の肉の裂け目に「刺して!」と導く。セックスの事は小3で知っていた、小4にして早くも初体験する。何がなんだか分からないまま俺は腰を動かして女性器を攻めていた。尻の奥が熱くなる。あ、この間うつ伏せで擦り付けていたら畳の上に出してしまった白いドロドロが出ちゃう!看護婦さんが俺の背中に両腕をまわして俺を強く抱き締めていたので俺は白いドロドロを彼女のマンコの中に出してしまった。暫くじっとしていたが俺は彼女のマンコからチンチンを抜いた白いドロドロが糸を引いて垂れ下がる。ピンク色の肉の裂け目から白いドロドロが溢れていた。「明後日また来たら、もっと気持ちいい事したげるから秘密にするんだよ。」俺は小学生のくせに看護婦さんのセフレになった。刺激的な夏休みだった。

<ロリショタ映画>のこと 訂正と捕捉しとくね

<ロリショタ映画>

 
投稿者には悪いが間違いがあるので訂正させて頂こう
 
>12才のLila Saletにガチで路上放尿させ
実際は12才ではなく8才の時のLila Saletだ
>全裸もあるのに決して全員の性器は映さない映画
実はアパート前の少女が全裸で踊りながらカメラに向かってくるシーンでは映っている
ただこの映画はわざと露出オーバーさせ撮影しているため
画質が悪く分かりにくくなっているだけで性器を映してはいる
本当分かりにくいだけ路上放尿シーンも同様
 
<ここからは捕捉になります>
 
監督のIsild Le Bescoは主演の子供3人が
弟、友人の娘、姪であることをいいことに
冬の公園の池で水浴びをさせたり
風邪をひこうとするシーンではアパート前で少女2人を全裸にさせた
監督はインタビューで私はシャツだけを脱ぐようにしかいってない
子供達が私の考えを汲んで自ら全裸になってくれたと答えている
結果全裸になるのはよかったと
以降の撮影でも社会から閉ざされた子供は野性的だからという理由で
部屋のシーンでも全裸にさせた
実の弟の放尿姿も撮影
先に撮影した少女の放尿シーンで少し不味いと思ったのか
立ちションはさせずに便器に座らせて放尿
チ○コを映さないようにしている
 
(食い逃げの為に初めて訪れた街ではトイレは借りないという考えから)
路上で少女が放尿するシーンでは
予算も無いし仕掛けを作るアイデアも思い付かなかったと
Lilaに路上で実際におしっこをさせた
取り直しも出来ないし放尿してると分からせる為
故意に前から撮影しおしっこがでるところを撮った
これらの全てを撮ったのはカメラマンでもある監督の兄である
 
因みに監督は子役上がりの女優でこれが初監督作品
脚本や衣装雑務等も担当した
16才の時に脚本を書き上げ2人のプロデューサーに持って見せるも
いい返事が頂けなかったので20才の時自ら監督になり撮影する事にした
予算が無い為自分の住んでるアパートの部屋にセットを組んだ
撮影は1年を通しわずか3日の計4回で行われた
学校以外の撮影はほぼゲリラ撮影だった
少女の放尿もゲリラ撮影
撮影は人目の付かない所を選び
Lilaが催した所で急いで撮影したそうだ

カメラの露出もオーバーさせたのも幸いか
画質が良かったらはっきりと性器が映っていたかもしれない
そしたら放尿シーンは確実にアウト
カットされていたかもしれない
プロデューサーに無視されたのも良かったのだろう
彼女が監督でなければ放尿も実際にさせようとはならなかっただろう
確かにこの映画はマイナーかもしれない
しかし、一部の批評家には拙作と言わせた映画でもある
見る価値はあるのかもしれない

 
2003年フランス

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