萌え体験談

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コンドーム

年上の彼女・2

僕は中学生の時に2歳年上の先輩と初体験をしました。以来12年くらい彼女と付き合っています。最近彼女が家庭的で優しく美しくなりました。このサイトにも処女の良いお嫁さんが欲しければ中高生時代に見抜いて捕まえておけという勧めをどなたかが書いていましたが本当です。僕の場合は素晴らしい女性につかまったというラッキーでした。


僕は東京の国立高校から国立大に進学して誰でも知っている会社に就職したので、女性からのアプローチは多いです。でも彼女を置いてお付き合いや結婚は考えられません。そんな時、彼女から逆プロポーズを受けました。10年以上付き合っているので家族ぐるみの交際をしており、僕たちの結婚に反対する人はいませんでした。


早速両家正式な顔合わせをして婚約を確定しました。母が勿体無い様なお嫁さんだと婚約リングを買ってくれました。そしてお金は溜めておいて彼女が一生つけられる立派な結婚指輪を買いなさいと言われました。でも彼女は母の結婚指輪を狙っています。うちに嫁ぐのだから母の家事を引き継いで両親に楽隠居させるつもりのようです。


初体験以来、週末はセックスデートを欠かさずしていました。彼女のお母様は詳しい事情を知っていて彼女にコンドームを買い与えていましたが、母は「結婚前に彼女を妊娠させたりしたらいけないよ。」とのんきなな事を言います。セックスは完全に彼女にリードを任せて僕は何もさせて貰えません。


セックスは彼女に騎乗されて逆ピストンをかけられてイカされていました。最近女性の騎乗位に下から腰の突き上げでピストンすると良いと本で読みました。僕がこれだと思って家で練習して彼女にしてみましたがうまくいきません。彼女が腰を落とすときに上手くシンクロしてペニスを突き上げられないのです。


僕はブラスバンドを思い出して「そうだ音楽をかけてリズムで2人の腰の動きを合わせればいいんだ。」と思いつきました。トップガンのサントラからヘレーネ・フィッシャーまでリズムの隈取がしっかりしている腰の動きにビートがあう曲を探し回りコンピレーションCDを作りセックスデートに持って行きました。


彼女もブラスバンド部で楽器演奏を続けていたので、この作戦はうまくいき彼女が腰を振り出すときに上手くペニスを突き上げられて2人の腰の動きは完全にシンクロしました。欠点は快感が倍加して僕の持ちが悪くなってすぐ射精してしまう事です。これは彼女が僕に前戯をかけた後、すぐにペニスを入れるのではなく今度はクンニなどでお返しする事で解決しました。


射精後に自慢の美乳を吸わせながら彼女は今週は良かった。と評価して微笑んでくれたのは嬉しかったです。来週はあの本に書いて有った顔面騎乗クンニをしてみたいと思います。彼女が応じてくれるかは心配ですが、とにかく本を読んでトレーニングしようと思いました。

年上の男性との素敵な思い出(その2)

学生の夏休みが終わった頃を狙って、北斗星で北海道へ旅行しました。さすがに寝台車の中ではしませんでしたが、滞在先の旅館で、浴衣姿の私を見て欲情してくれました。私を抱き寄せ、
「俺、凄く久し振りだから、緊張しちゃうな。うわ、アカネちゃん可愛いなあ。」
ぎこちない手つきで私を脱がせて、キスして胸を擦って、パンティを脱がせて、
「あの、舐めるの…クンニってされたい方?」
と訊かれました。
「そんな事イチイチ訊かずに舐めてよ!もう、お股開いてるんだから、恥ずかしいでしょ」
と、心の中で叫びました。大好きな男性に優しいタッチで舐められて、私の体が浮きました。久し振りの快感に、ウットリとしていました。正人さんは、いつまでもいつまでも舐めていました。早く入れて欲しいと勝手に腰が動きました。正人さんは私の気持ちに気付いてくれて、コンドームに手を伸ばしました。私は、
「待って、お返ししなきゃ。」
そう言って、正人さんのおちんちんを舐めました。長い!そう思いました。あの40歳の彼より先っぽ一つ分は長い感じがしました。
「幼い顔してるから、アカネちゃんがそんなことするように思えないけど、24歳なんだもんね。気持ちいいよ。」
ハッとしました。正人さんに気持ちよくなってもらいたい一心で舐めましたが、それは経験の裏打ちでした。
正人さんが入ってきました。やっぱり長い…奥に先っぽが触れていました。目いっぱい入ってから、正人さんはあまり動かず私を抱きしめていました。目いっぱい入ってるのに、正人さんは更に挿入しようとする腰の動きをするので正人さんのおちんちんの根元が支点になっておちんちんが上下に揺れて、更に根元で私のクリトリスを押しつぶすように擦るので、快感で心と体が蕩けていきました。
私は、正人さんに初めて抱かれて2度も逝かされてしまいました。正人さんが腰の動きを早めたら、その腰の動きはあのセーラー服拘束で機械に抉られた時と同じ動きだったのです。蘇る無限快楽の記憶に、私はあっけなく逝かされてしまったのでした。

私と正人さんの交際は、この北海道旅行でバレました。お隣同士の課の男女が同時期に休暇を取って、同じお土産を課内にばらまいたのです。正人さんは照れて渋っていましたが、私は、私と正人さんが恋人関係にある事を早くみんなに知って欲しかったのです。正人さんは、
「お前、あんな若くて可愛い子つかまえたのか!女ッ気ねえと思って油断してたら、やるなー。」
と冷やかされてましたが、私は、
「え~、あんなオッサンのどこがいいの~?オタクだよ、オタク好きなの?あ!それともアッチの方が良かったの?」
と言われました。私は、ニコッと笑ってごまかしました。アッチの方も良かったんです。

私が25歳、正人さん37歳で結婚しました。
一回り年上でも、穏やかで優しい正人さんは、私の家族には好評でした。一方、義父母は、
「まあ~、こんな年端もいかない若い子に手を出して。年を考えなさい。ごめんなさいね~」
と言われてしまいました。年齢を知っていても、見た目が幼いのでどうしても気になるのだそうです。

現在私は30歳で二児の母です。下の子の出産をきっかけに、昨年3月で仕事を辞めました。
正人さんは42歳、それでも毎日のように私を求めてくれます。子供を寝かしつけてからが夫婦の楽しみの時間です。私は正人さんに愛されながら、学生時代の淫らな経験を思い出して、あの彼は48歳になってるけど、どうしてるかなー、なんて、通勤ラッシュに消えていった後姿を思い出したりしています。
学生時代、何人かの男性に抱かれてセックスの良さを知ったくせに、出来る事なら、正人さんに処女をあげたかったなーなんて、今更思っています。

私の初体験は大学1年の夏休み、自動車学校で知り合った25歳の男性でした。
大学に入ってしばらくして通い始めました。私は普通、彼は大型を取りに来ていました。彼のアパートが私の300メートル先で、帰りに車に乗せてもらったりしているうちに仲良くなりました。
免許取得後、彼の車に初心者マークをつけてドライブしました。そのドライブ中に、ラブホテルに誘われて、私がハンドルを切って入りました。
初めて男性に裸を見られて、恥ずかしかったけれどクンニリングスを長々とされて、ボーッとなっている時に奪われてしまいました。痛かったですね。痛いのと熱いのが混ざった感じでした。
その彼とは、翌年の3月に転勤してしまってお別れになってしまいました。セックスで気持ちよくなることを教えてくれた人でした。でも、逝くことは40歳の彼に抱かれるまで知りませんでした。
その後、2年生の時には4年生の先輩に告白されて付き合いましたが、私が処女じゃなかった事にとても落胆して、いつ、誰と初体験したのか、何回くらいしたのか、しつこくきかれて嫌気が差して私からさようならしました。交際期間は半年もなかったと思います。
その後しばらく彼氏は出来ませんでしたが、3年生の夏休みのバイト先で知り合った30代の男性2人と飲んでて、気が付いたら部屋に連れ込まれていわゆる輪姦を体験しました。その時に写真を撮られて、その後何度も輪姦体験をしました。私が悩んでいるのを助けてくれたのが例の40歳の彼です。
私を陵辱してた男性2人は単身赴任の既婚者で、彼は、このことは奥様にお知らせしなくてはなりませんと言って、私を陵辱した2人から50万円ずつ計100万円の口止め料と慰謝料を受け取り、私に渡しました。私は怖くて受け取れないと言うと、なら折半しようと50万円だけ受け取りました。
とても紳士的な彼に好意を抱き、時々会って食事する仲になったら、とても包容力があるし、エスコートもスマートだし、女性にお金を出させないし、もう、ぞっこんでした。彼は、
「私達はバブルを経験してるらねえ。これが普通の感覚だと思ってるんだけど、今のお若い方には受け入れられないかなあ。」
と言ってました。思わず腕にしがみついて甘えたら、
「そんなことされたら、口説きたくなるじゃないか。可愛すぎるアカネちゃんをみててずっと我慢してたんだよ。」
なんて言われて、そのままラブホテルに連れ込まれて、初めて逝くことを教えられたのです。
「アカネちゃんじゃなくて、アカネって呼んで。」
なんて言って、甘えてましたね。
私は正人さんと知り合うまでに、5人の男性に抱かれましたが、やっぱり40歳の彼の事は、一番忘れられません。正人さん以外では、一番恋した男性です。かなり陵辱されましたが、好きでした。
私は、2人目の先輩と、3、4人目の私を脅して輪姦した2人の計3人に抱かれたのは後悔しているんです。あんな人のおちんちんを舐めた口で正人さんとキスするのが申し訳ないし、あんな人のおちんちんを入れられたアソコを舐めてくれると心が痛むのです。
愛しい正人さんのおちんちんを入れてもらう場所なのに、あんな人たちのおちんちんに使われたことを思うと、身震いするほど嫌になります。

妊娠

託卵女子という若い人妻が増えているそうだ。イケメンの本命彼氏は経済力がないので結婚すれば苦労は眼に見えている。そこで浮気の心配もないリッチなキモメンと結婚をして優雅な生活を送り本命彼氏の子供を産んで法律上の夫に育てさせるという女性だ。倫理観の乱れた最近では「平和な家庭のためにDNA鑑定など絶対にするべきではない。」というフェミニスト評論家すらいる。イケメンの血を引く見かけの可愛いわが子をママ友たちに自慢したいという考えすらあるようだ。まあそんな話は他人事だろうと思っていたら不倫の火の粉がわが家にも降りかかってきた。女の執念は怖いと思った。
学生時代に処女を奪った少女たちの中から10名ほどの性格の良い美人を選び男の味と性の喜びを教え込んで恋人の様な関係になっていた。その中から妻を選んだのだが別れた女性たちは処女と偽ってすぐに結婚してしまった。美人は売れるのが早いと思う。そんな彼女達から妻はどうも責められているらしい。「妻の座は譲ったが愛している気持ちは変わらないので子供を産みたい。」と言うのが彼女達の要求のようだ。彼女達は妻の同窓生達だ。中には同級生もいる。だから妻も強く断りきれないようだ。とうとう同級生に昼間押しかけられて「あのひとの子供を許して頂戴。」とねじ込まれてしまった様子だ。
彼女から連絡が有った。「お願いだからもう一度あってほしいの。」「今更あってどうするんだ?」「あなたの子供が欲しいの。」「不倫や不義は嫌いだ。」「私は今でもあなただけ愛しているの。結婚はしたけど仮面夫婦なの。本当の夫はあなた。私はあなたの妻の1人。妻が愛する夫の子供を生むのは当然じゃない。それはあなたの奥様も認めているわ。私は初めてをあなたに奪われ、あなたに女に育てられたの。もうどうやってもあなたが忘れられないわ。あなたは私も愛してくれたでしょう?あれは偽りの関係だったの。結婚してもあなたとの愛情関係は変わらないわ。」と説得されてしまった。
確かに彼女の主張には一理があった。彼女とは深い関係になって恋人同然だった。決して精液処理の体目当てのお付き合いではなかった。彼女の心に引き返せないほど深く入り込んでしまったようだ。彼女は執拗に子供を求める連絡を続けた。とうとう妻が根負けしてしまった。妻とコンドーム性交をしてゴムの中に溜まった精液を妻が同級生の膣にプラスチックスポイドで1回だけ注入することになった。同級生もそれで妊娠できなかったら諦めると約束した。姉に相談すると「仕方ないじゃない。むげに断れば刺されるかもよ。」と脅されてしまった。妻の同級生は日曜日も朝早くから押しかけてきた。昨夜は濃厚な生射精を求める妻に7回の性交でカラカラになるまで精液を搾り取られていた。
排卵日直前に押しかけてきた妻の同級生は薄化粧だが非常に美しかった。妻も美しいがこれから子供を孕もうとする女は男を魅了して大量射精させるため綺麗になるのだろうか。あまり乗り気はしなかったが彼女と妻を連れてベッドルームに行った。妻は手早く下着姿になるとベッドに横になった。何となく投げやりな性交をして薄い精液を少しコンドームの中に放った。同級生はショーツを脱ぐとぐっしょり濡れてパックリ陰裂が開いた女性器を妻にむけた。妻は彼女の膣にコンドームから精液を注いだ。彼女は「子種が私の中に落ち着くまで暫くいさせてね。」とクッションを腰の下に入れ膣口を上げて子宮を下げるポーズを1時間ほど続けて大喜びで帰宅した。妻に「本当に愛しているのはお前だけだ。」と言うとクンニをして正常位で必死にご奉仕をした。
妻は泣き出してしまった。「ごめん。」と謝ると「ううん。そうじゃないの。私はみんなに我慢をさせてあなたを独占してしまったわ。だから妥協せざるを得ないところもあるって思っただけなのよ。」と言った。その夜は全裸で抱き合って寝た。妻は可愛い陰裂と自慢の乳房を押し付けてきた。妻の女性器は恥丘が盛り上がり上付きだ。陰毛が極端に少なくパイパンに近い。清潔で可愛い女性器だ。今朝は少し早く眼を覚まして妻をうつ伏せにして根バックの体制で1発妻の膣内に射精した。妻も朝から犯されると上機嫌だ。満員電車に乗るとなぜかアラフォー女性に寄りかかられる時がしばしばある。しかもいつも特定の女性だ。会社では×1アラフォー派遣社員のボディータッチ攻撃にさらされる。夜のお誘いも多い。でも妻を思うと不潔感しか沸いてこない。
それから4ヶ月たった。妊娠順調の妻は何に付けてもご機嫌が良い。妻は悪阻が殆ど無かった。妻は前夜十分に濃厚精液を絞りきって、そのカスみたいな精液を十人の同窓生達の膣にスポイトで注入した。ところが十人とも妊娠してしまったのである。問題は解決した。しかしその結果だけに妻はモヤモヤするらしい。妻との性交はおなかを圧迫する体位や子宮口を直接刺激するような激しい動きは出来ない。背面座位などの体位で浅い挿入になるようにし、手早く射精して性交時間も短めにしている。もしも妻のお腹が張ってしまう場合は即刻性交中止だ。妊娠後も性交はきちんと続けて出産後にレスにならないように気をつけたいと思う。

二番でも良いと言って結婚した嫁と4

偶然に街で再会した、大学時代のサークルの先輩。嫁の麻衣の元カレでもある拓先輩との再会は、僕にとって最悪な日々の始まりになった。


もともと、麻衣と付き合い始めたときから、僕は二番でも良いと言う約束だった。麻衣には、心の中にずっと拓先輩がいると宣言されていた。それでもかまわないという約束で始まった交際だった。

そして念願叶って麻衣と結婚し、子供も作ろうと言っていた矢先だった。

麻衣は今、拓先輩と日常的に会っている。会っているだけではなく、デートして、肉体関係まで結んでしまっている。僕が、麻衣自身の気持ちをハッキリさせるためにそうしろと言って始まったことなのだけど、それは僕にとって地獄だった。

その上、僕はよりによって拓先輩の奧さんのアリーさんと、ドロドロの淫らなセックスをする関係になってしまっていた。


そんな中、先輩が僕の希望を聞いてくれて、麻衣とセックスをしている動画を僕にくれた……。


麻衣が寝静まった後、僕はスマホにダウンロードした動画を再生し始めた。画が映ると、ベッドの上にいる麻衣が映る。まだ服を着たままで、普通に座る麻衣。あの服は、その日の朝僕が選んだ服だと思うと、凄くモヤモヤする。


拓先輩は、どういう風に撮影をしているのかわからないが、フレームインして麻衣の横に座った。おそらくカバンか何かにカメラを隠して、隠し撮りをしているような感じだ。動画が思いの外鮮明なのに驚きながら、これから始まることに暗い気持ちになる。

「なぁ、本当に良いのか? アイツはここまで許してないだろ?」
先輩が、心配そうな口調で言う。でも僕は、先輩には麻衣が望むのならば最後までしてもらってかまわないと言ってある。それなのに、先輩がどんな考えでそう言ったのかわからないが、カメラで撮影していることも影響しているのかなと思った。


『……うん……自分の気持ちを確かめろって……私が納得出来るようにしろって言ってくれたよ……』
「どうすれば納得するの?」
『……昔みたいに拓ちゃんと過ごして、気持ちを確かめたいです……』
「わかったよ。じゃあ、昔みたいにしてくれるかな?」
『……うん……』

すると、麻衣は先輩のズボンのファスナーに手をかけた。そして、慣れた動きで先輩のペニスを取り出した。
拓先輩のモノは、確かに僕のより小ぶりだった。ただ、太さはほとんど同じくらいに見えるし、亀頭のカリの張り出した感じは結構なものだった。

『じゃあ、舐めるね……』
麻衣はかなり葛藤している感じでそう言うと、ペロッと可愛らしい舌で拓先輩のモノを舐め始めた。大島麻衣そっくりの可愛らしい顔から、小さな舌が伸びて、僕ではない男のペニスを舐めている姿……嫉妬で息が詰まりそうになる。

麻衣に話では聞かされていたものの、実際に目で見ると衝撃は凄いものがあった。それと同時に、自分が選択したことが大きな過ちだったと気が付いた。


一心不乱に舐め続ける麻衣。その麻衣の頭を、優しく撫で続ける拓先輩。
「あぁ、やっぱり上手いな。本当に気持ち良いよ」
うっとりしたような声で言う先輩。奧さんのアリーさんの方が上手だと思うけど、こういう風に褒めるのが先輩の流儀というか、テクニックなんだと思った。


『へへw だって、拓ちゃんが一から仕込んでくれたもんねw 奥までくわえるね?』
麻衣は褒められて嬉しかったのか、さっきまでの深刻に葛藤している感じは消えて、明るいいつもの麻衣になった。

そして、喉の奥まで先輩のものを飲み込む麻衣。完全に、喉の奥まで入っている感じだ。僕とのセックスでも、口でしてくれはするが、こんなに喉奥まで飲み込んでくれたことはない。そして僕は、アリーさんにしてもらったフェラを思いだした。アリーさんは、僕の大きなモノでも喉奥までくわえ込み、喉でも責めるような感じでしてくれた。

今動画の中では、同じように麻衣がそうしている。考えるまでもなく、拓先輩が仕込んだやり方なんだと思う。でも麻衣は、今まで僕に対してそのテクニックを使うことはなかった。

僕に淫乱な女と思われたくなかったのか、それとも先輩に仕込まれたテクニックは、先輩にしか使わないという気持ちだったのかはわからない。でも、悪い方にしか考えられない僕がいる……。


頭を激しく振りながら、口での奉仕を続ける麻衣。それだけではなく、真っ白な指が拓先輩の睾丸を撫でるように愛撫する。これも僕はやってもらったことがない……。


「あぁ、気持ち良い……悪いけど、そこも舐めてくれる?」
拓先輩が悪いねと言う感じで言う。麻衣は、いったん口から吐き出すと、良い笑顔をしながら、
『もちろんw 拓ちゃんここ大好きだもんね?』
と言って、睾丸を舐め始めた。タマごと口に含んだり、ベロベロと舐め取るように舐めたり、竿を手でしごきながら激しく責める麻衣。
こんな姿は見たこともなかったし、想像すらしたことがなかった。

二人は、昔からこんな風にセックスをしていたのかな? と思うと、ただただ嫉妬するばかりだ。
先輩と付き合っていた期間よりも、僕と付き合い結婚して過ごした年月の方が長いのに、この敗北感はなんだろう? どう見ても、僕とのセックスよりも積極的に見える。


そして麻衣は、口で睾丸のあたりを舐めながら、手で竿をしごき、もう片方の手で乳首も触り始めた。先輩はいつの間にか上半身も裸になっていて、麻衣の真っ白な指がなまめかしく動き回っている。

「麻衣、ヤバい、そろそろ……」
先輩がそこまで言うと、麻衣は最後まで聞かずに動いた。滑らかに、よどみのない動きで先輩のペニスを口にくわえると、頭を全力で上下に動かす。それだけではなく、片手で睾丸、片手で乳首を触り続ける。本当に、驚いてしまうくらいの動きだった。
何回も何回も繰り返した動き……そんな感じだった。


そして、短くうめきながら先輩が体を震わすと、
『んんっ! ンン???』
と、麻衣が嬉しそうにうめいた。そして、そのままダイレクトに飲み干してしまったようで、口からペニスを吐き出すと、
『すっごい量w へへw ちょっとあふれたw』
そう言って、口の端から垂れ流れている白いモノを、手の甲で口の方にぬぐい動かした。それも飲み込むと、
『ごちそうさま? 拓ちゃんの、ちょっと甘い感じ? 糖尿?w』
なんて言う。
麻衣の、その無邪気な表情と言葉は、胸に深く突き刺さった……。


「バカw でも、スゲぇ気持ち良かったよ。タマの方舐めてもらうの、久しぶりだったし……」
『そうなの? 奥さんにはしてもらってないの?』
「あぁ……なんか、嫌がるんだよね」
『ふふw じゃあ、今日はいっぱい舐めてあげる!』
麻衣は嬉しそうにそう言うと、先輩のペニスをお掃除フェラしながら、睾丸を舐め始めた。本当に嬉しそうに、ずっと舐め続ける麻衣。かなり長い時間舐めっぱなしだ。先輩は、麻衣の頭を撫でたり、気持ちよさそうにうめいたりしている。


『あれれ? もうカチカチになったよw エッチなおちんちんだなぁ?w』
麻衣は本当に嬉しそうだ。
先輩は、苦笑しながらベッドに仰向けに転がると、
「交代しようか? ほら、おいで」
と言う。寝転がっておいて、交代? 不思議に思っていると、
『えぇ?? それはイイよぉ、恥ずかしいもん……』
「ダメだってw 昔みたいにしないと、気持ちハッキリしないだろ?」
『うぅ……そっか……そうだよね……うん! わかった!』
モジモジ悩んでいたが、吹っ切れたように服を脱ぎ始めるまい。可愛らしい下着姿になり、そのままショーツも脱いでしまった。ブラだけになった麻衣は、あろう事か先輩の顔の上に腰を降ろし始めた。

麻衣のアソコが、完全に先輩の顔に押しつけられているが、先輩はまったく無抵抗で嫌がるそぶりもない。それどころか、そのまま麻衣のアソコを舐め始めた。
『ク、ふぅ、ア……あぁっ、んっ! 拓ちゃん、気持ち良いよぉ……』
麻衣は照れた口調で、恥ずかしそうにそう言った。先輩は、下から麻衣の太ももを抱えるようにしながら、麻衣のアソコを舐め続けていく。顔面に騎乗されながらも、先輩は嫌がらずに舐め続ける。


僕は、麻衣が先輩と会いたいと言いだしたときから、二人がまた肉体関係を結ぶことをイメージしていた。でも、こんな風にセックスするなんて、想像もしていなかった。
麻衣がこんな風に男にまたがり、アソコを舐めさせるような行動をするなんて、この目で見てもまだ信じられない。

私とはしないこんな行為を、拓先輩とはしていたということなんだろう……拓先輩としていたことを、僕とのときにしないのは、理由はどうあれ悔しくて仕方ない。


『ダメェェ……イ、イッちゃウゥッ! 拓ちゃん、気持ち良いよぉ、麻衣の気持ち良いところ、覚えててくれたんだね……あぁ、ダメぇ、イクっ! イッていい? あ、あっ? イクっ! イクぅ?』
麻衣は、結局照れながらも先輩の顔面の上でそのままイッてしまった……。

「気持ち良かったみたいだね。麻衣はこの舐め方だと、すぐイクのは変わらないねw」
『だってぇ、久しぶりだったし、拓ちゃん私の気持ち良いところ覚えてくれてたから……嬉しくて……』
麻衣は、もう葛藤や申し訳ないという感じはなくなっている。完全に恋人同士の会話だし、恋人同士の雰囲気になっている。


「それ言ったら、麻衣だって俺の気持ち良いところ覚えててくれたじゃん」
『そりゃ、覚えてるよw あれだけいっぱい舐めさせられたからねw 部室とかでもさせられたよねぇ?w』
「ゴメンなw 若かったし、麻衣が目で誘うからさw」
『誘ってないよぉ?! すぐ人のせいにする! でも、ドキドキしたよねw』
「そういうの好きなくせにw」
『そんな事ないよぉ?』

楽しそうに昔話をする二人。猛烈に嫉妬してしまう。あの部室で、そんな事までしていたなんて、ショックが大きい。僕はあの頃、ひたすら麻衣のことを想い続けていた。それなのに、あの部室で……僕と話をしたりした後で、先輩とセックスをしていたのだろうか? どうしようもないくらいの敗北感を覚える。 

「俺さ、色々と経験したけど、思い出すのは麻衣とのセックスばっかりなんだよね。一番思い出深いというか、気持ち良かったw」
『バカ……奧さんに言いつけるよw』
「ははw 聞いてる? 俺の嫁、アメリカ人なんだ」
『聞いてるよ。凄く可愛い人なんでしょ?』
「まぁねw でも、やっぱり……なんて言うかちょっと緩いというか……麻衣の方が締まるんだよねw」
『そんな事言ったらダメだよ……好きなんでしょ? 奧さんのこと』
「もちろんw」
『だったら、そう言うことは言っちゃダメ! 揺れちゃうから……』
「え? なにが?」
『な、なんでもない! ねぇねぇ、続きしよ?よ? はい、い・れ・て?』
麻衣はごまかすようにそう言うと、ベッドの上で股を開き、アソコまで広げた。自分でアソコを広げるなんて、はしたないにも程があると思う。でも、そんな姿まで見せられるくらい、先輩との結びつきは強かったと言うことなんだろうか?


付き合っていても、結婚していても、本当の自分は見せられなかったりする。軽蔑されるかも……嫌われるかも……そんな思いが働くと思う。
でも、本当に信頼している相手にならば、そんなはしたない姿も見せられると言うことなんだろうか?
もちろん、僕にはそんな姿は見せてくれたことはない……。


「相変わらずエロいねw じゃあ行くよ」
そう言って、覆いかぶさる先輩。僕は、心臓が締め付けられる思いだった。コンドームは? 避妊しないと! そう叫ぶ寸前だった。

『ダメだよ……ちゃんとこれ着けて……』
麻衣がそう言いながら、ベッドの上の方にある備え付けのコンドームを手渡した。

「あ、ゴメン……そうだね、つい……」
先輩は謝りながら、コンドームを装着していく。
『今はもう飲んでないから……だって、赤ちゃん作るつもりだから……』
「そっか……なんか、ちょっと切ないなw」
『なにそれ?w 私を捨てたくせにw』
「バカだったよ……麻衣、行くよ……」
『うん? 来てぇ……』
そんな会話をしながら、抱き合い一つになる二人。その会話は聞きたくなかった。おそらく昔付き合っていたときは、ピルを飲んで生セックスをしていたということらしい……。
大学生で、ピルを飲んで避妊なんて、ちょっと受け止めきれない……偏見だと思うけど、ピルを飲んで避妊する女子大生なんて、ビッチもいいところだと思う。まさか麻衣が、そんな経験をしていたなんて、聞きたくなかった。

僕と付き合い始めたときに、処女じゃなかったのは仕方ないことだと思っている。でも僕は、麻衣の膣に生で入れたのは僕だけだと思っていた。いや、思い込もうとしていた。
でも実際は違った。拓先輩は麻衣にピルを飲ませ、生で挿入して、中にたっぷりとぶちまけていた……中出ししたかどうかはわからないが、ピルを飲ませておいて、外に出すなんてないと思う……。

麻衣が、子宮まで中古品だったとは思いもしていなかった。ピルの影響で受精しないとはいえ、拓先輩の精液が子宮に吸い込まれ、卵管を通り、卵巣まで行き渡る……それは、処女を奪われるよりもキツいモノがある……。
麻衣はあの頃、僕と笑顔で話をしているときも、子宮や卵管、卵巣にまで拓先輩の精液を忍ばせていたと思うと、裏切られたような気持ちになる。

『拓ちゃん、おかえりw』
麻衣は、拓先輩に挿入されて笑顔でそう言った。
「ただいまw やっぱり、しっくりくるよ」
『へへw ンッ!』
麻衣は、照れたように目を閉じて、キスを求める顔になった。

そんな事まで鮮明に映っている動画に、ちょっと驚いてしまう。それと同時に、電気を消すことなくセックスをしている二人にも驚く。
僕と麻衣がするとき、真っ暗でこそないが、電気はけっこう暗くする。こんな明るい状況でするなんて、照れ屋の麻衣らしくない……そう思ったが、電気を暗くする方が、本当の麻衣からしたら”らしくない”のかも知れない。
僕が見ている麻衣の姿……それは、本当の麻衣の姿ではないのかも知れない。

そして、正常位で繋がった状態でキスをする先輩。麻衣は、嬉しそうに先輩の背中に腕を回して抱きしめる。


そのキスは、どんどん激しくなり、濃厚なものになっていく。自分の愛する嫁が、他の男とキスをする姿なんて、普通は見ることがないと思う。浮気とかされても、それを実際に目にすることはまれだと思う。
実際に目の当たりにしてみて、コレは見ちゃダメなモノだと気がついた。全てが揺らぎ出す。麻衣への愛、信頼、そういったモノが、グラグラと揺れ始めた気がする。


麻衣は目を開けて、先輩のことを見つめたままキスを続ける。一瞬でも目を離したくないという感じがして、さらに敗北感が強くなる。
なんで僕はこんなモノを見せてくれなんて言ったんだろう? 今さら後悔しても遅い。

『もうダメ、ねぇ、動いて……気持ち良いところにずっと当たってるから、我慢できなくなっちゃったよぉ……』
「麻衣、凄く締まってるよ。やっぱりお前が一番気持ち良い……」
『へへw 知ってるw』
嬉しそうな麻衣の言葉が、僕を追い詰めていく。それと同時に、先輩に対して”アンタのが小さいからアリーさんが緩いって思うだけだろ!?”と、怒りすら覚えた。それと同時に僕は、アリーさんにかなり感情移入してしまっていることに気がついた。


そして、腰を動かし始める先輩。ガンガンと突くのではなく、ゆっくりとした大きな動きをする。
『あ、あっ! ンッ、くぅアッ! 拓ちゃん、凄いぃ、当たってるっ! 気持ち良いところに当たってるぅ! あっ? あっ? んはぁッ?』
先輩にガシッとしがみついたまま、そんな事を口走りあえぐ麻衣。緩やかな動きでも、麻衣は本当に気持ち良さそうだ。

「麻衣、やっぱり気持ち良いよ、本当に気持ち良い……」
先輩は、感慨深そうにつぶやきながら、優しく腰を動かし続ける。別れた二人が、長いブランクの後にふたたび結びつき、相性の良さを再確認しているように見える。

麻衣の気持ちをハッキリさせるためにやらせたことだったが、ある意味ハッキリしたのかも知れない。僕の負けという形で……。

麻衣に、先輩と会って気持ちをハッキリさせたら? と言ったとき、僕には勝算があった。結婚もしているし、先輩と麻衣が付き合った期間よりも長い時間、麻衣とは過ごしている。
負けるはずがないと思っていた。

時間を戻せるならば、あの時の自分を止めたい……。


『だ、だってぇ、麻衣のここ、拓ちゃんの形になってるからぁ、あっくぅ、ああっ? ンヒィッ? 拓ちゃんの、麻衣の気持ち良いところゴリゴリするよぉっ! 気持ち良いっ! 気持ち良いよぉッ! ダメぇぇっ!!』

麻衣は凄く気持ちよさそうなのに、気持ち良くなっていることに罪悪感を感じている様子もある。それは、僕には嬉しいことだった。まだチャンスがある? まだ負けたわけではない? 9回裏8点差だけどまだ勝てる? そんな事が頭を駆け巡った。

「麻衣、好きだ……あぁ、麻衣……」
先輩がうめくように言う。
『……ダメぇ……そんな事言っちゃダメ……』
麻衣は、好きと言わない。それは、今の僕には本当に最後の砦のように思えた。

「麻衣、外していい? 直接触れ合いたいよ……」
先輩が、理性をなくしたように言う。アリーさんがいるのに、他の女性を妊娠させるつもりなんだろうか?

『絶対ダメっ! そんな事言うなら、もう止める! 本当にダメだよぉ!』
麻衣はそう言うと、スルリと先輩の下から抜け出した。
僕は、気がつくとガッツポーズを取っていた。まさかの逆転? 自然と顔がほころんでしまう。

「ごめん……もう言わないよ……」
先輩は、本当に申し訳なさそうだ。

『今はピル飲んでないって言ったでしょ? それに、飲んでたとしても、やっぱりそれはダメだよ……もう充分裏切っちゃったけど、これ以上裏切れない……』
「……わかった。やっぱり、愛してるんだね?」

『うん……愛してる……』
「ごめん……じゃあ、もう帰ろうか?」
『それはダメw だって、拓ちゃんのことを愛してるかどうか、ハッキリさせるための時間だよ? 途中で止めたらわかんないじゃんw』
麻衣はそう言うと、先輩に馬乗りになり、騎乗位で繋がってしまった……。

さっきまでの戦勝ムードは吹き飛び、あごが外れそうなほど驚いた。気持ちがハッキリしたのではなく、まだわからない……この流れで、そんな事を言うなんて信じられなかった。

でも、画面の中では麻衣が腰をなまめかしく、上下や前後に振り続けている。

「じゃあ、それこそゴム無しでしないと駄目なんじゃないの?」
先輩が、苦笑いで言う。
『なぁに? 自信ないの? そんな薄っぺらいゴムがあるだけで、負けちゃうの?』
小悪魔そのものの顔で麻衣が言う。

「うぅ……負けないってw よし、行くぞっ!」
先輩は、負けるかという感じで腰を突き上げ始めた。さっきまでの優しい動きだけではなく、突き上げるような動きも混ぜて、責め続ける。

『はぁっ! はぁぁっ! ンッ! んンッ! それダメぇ、えぐれてるぅッ!! 気持ち従いいところ、えぐってるぅッ!! ンッ! んおっ! オォおぉっ! ンおおぉっ!! ほおおぉおっ!!』
麻衣は、下から突き上げられて今まで見たことも聞いたこともないようなあえぎ声を上げた。

「ほら、どうだ!? 俺の方が気持ち良いだろっ!?」
先輩は、かなりムキになっている感じだ。
『ふふw まだ、わかんない? ねぇ、もっと? 忘れちゃった? 麻衣の気持ち良いこと?』
麻衣は驚くほどエロい顔で、小悪魔のように言う。
「忘れないって! ほら、こうだろ!?」
先輩はそう言って、麻衣のクリを触り始めた。それだけではなく、左の乳首もつまんだ。小さな画面でも、かなりの強さでつまんでいるのがわかる。

『んンッぎぃっ!! 千切れるぅッ!! 乳首千切れちゃウゥッ! ンほおぉおぉっ!! フアあっ! あっ? あぁぁっ? これダメっ!! ダメぇっ!! イクっ!! イクっ!! イッちゃうっ!! ゴ、ゴメンなさいぃっ! ごめんなさいっ!! イクぅぅっ!! ふおおおぉおぉぅっっ!!!』
「麻衣ッ! イクっ!!」

二人は、同時に体を跳ねるように痙攣させた。


そして、そのままもつれるように抱き合い、腕枕の体勢になる。麻衣は、先輩の胸にピタッと頬をくっつけている。表情までは見えないが、幸せそうな顔をしているのが見えるようだ。


そこで、動画は終わった……バッテリーが切れたのか、編集して終わったのかは不明だが、唐突に終わったことから、バッテリーの問題だと思う。


僕は、判断できなかった。結局麻衣は気持ちをハッキリさせられたのだろうか?
でも、さっきの僕への態度から考えると、少なくても僕はまだ捨てられていないと思う。
そして、さっきの麻衣の言葉には、かなりウソがあることもわかった。
さっき麻衣は、麻衣自身が”生で入れて欲しい”と言ったと言った。そして、中に出されたとも言った。でも、それはウソだった。僕を心配させるため? 嫉妬させるため? ウソの理由はわからない。でも、麻衣から聞いていた話よりも、実際に見た動画は絶望的ではなかった。

それに少しだけ安心しながらベッドに戻った……。

そして朝になり、麻衣の作ってくれた朝食を摂りながら、話しかけた。
「気持ちはまだハッキリしない?」
『うんw ゴメンね、まだわからなかったw また会っても良いよね?』
麻衣は申し訳なさそうな感じではなく、確定事項の事務的伝達という感じで言った。
「いいよ。ハッキリするまで、好きにしなよ。後悔のないようにね」
僕は、心と裏腹にそう言った。

『ありがとう……本当にありがとう。あっくん、愛してる……本当に、愛してます……』
そう言って、潤んだ瞳でキスをしてくれた。それだけで、僕はもう興奮しすぎてしまって、麻衣を押し倒そうとした。

『ダメぇ?w 昨日、拓ちゃんともあっくんともしすぎちゃったから、ちょっと痛いんだ。だからダメぇ?またねw』
そう言って、スルリと逃げた麻衣。がっかりしたが、まだ希望があると思うと、自然と笑みがこぼれた……。


数日後、会社で働いていると、メールが来た。アリーさんからのメールで、急用だそうだ。慌てて電話をすると、今すぐ会って話したいことがあるという。
正直、嫌な予感しかしなかった。僕との子を妊娠してしまった? 先輩にバレた? なんとか理由を付けて、慌てて待ち合わせ場所に向かった。


待ち合わせ場所に着くと、すぐにわかった。ただでさえ目立ちすぎるアリーさんは、その衣装のせいで余計に目立っていた。ブルーのサマーニットに、薄いピンクのホットパンツ姿のアリーさんは、巨乳がヤバいくらい強調されて、短すぎるホットパンツからは真っ白の長い長い足が突き出ている。
顔も美人というか愛らしいアリーさんなので、本当にハリウッドの女優さんとか、モデルさんのように見える。

『あっく?ん! こっちだよ!』
流ちょうな日本語で大声で叫ぶので、周りの人もビックリしたような顔になっている。そして、声をかけられたことで僕にも注目が集まり、メチャメチャ照れてしまった……。

そして合流すると、アリーさんが僕の腕に腕を絡ませて、引っ張るように歩き始める。
「どうしたんですか? なんか、ヤバいことになったんですか?」
僕は、ドキドキしながらそう聞いたが、アリーさんはニヤニヤするばかりでなにも言ってくれない。

童貞の早婚

ボクは大学を卒業して就職先で妻に出会うまで、女性と付き合った経験がありませんでした。
妻は同期入社で同い年、同期の中では一番可愛い女性で、見た目は華奢で可憐な感じです。可愛いなと憧れの眼差しで見てはいましたが、23歳童貞のボクは声などかけられず、きっと一生独身だろうと思いました。
ところが、どういうわけか妻とは会社内外でよく一緒になるのです。朝の電車、帰りの電車、社食、次第に仲良くなり、信じられないことに告られてしまいました。

3ヶ月付き合っても手さえ繋げず、童貞とは言えずに、だからと言って口説くこともできず、そのうち彼女の方からお誘いがありました。
「あの・・・私・・・二人目の彼氏のせいでSな性癖があるの。男性のアレを虐めたくなるの。ゴメン、あなたって、なんだかMっ気がありそうだったから好きになったの。間違ってたら言ってね。諦めるから・・・」
ボクはホテルに入ってお風呂に入ったら、黙って仰向けになって、
「俺、君が好きだから。だから、好きににしてくれ!」
と言いました。
すると、彼女は私の手足をベッドに大の字に括りつけ、童貞陰茎を紐で縛り始めました。どのような状態になっているのか見えませんが、陰茎の根元を縛られて、そのまま亀頭にかけて縛り上げられているようでした。
「あなた・・・立派なチンポ持ってるのね。」
チンポ・・・可愛いくて華奢な、どちらかと言うと可憐なロリータが似合いそうな彼女の口からチンポ・・・ドキドキしていると、今度は睾丸を弄られ始めました。
「金玉、一個ずつ縛ってあげる。ふふふ・・・」
!!ボクの睾丸が1つずつ左右に分けられ、紐でキリキリと縛られていくのがわかりました。右が終わると左・・・
「ねえ、どんな風になってるか、見せてあげるね。記念写真っと・・・」
彼女は携帯電話で撮影し、ボクに見せました。
まるでチャーシューのように縛られた陰茎の下には、一個ずつ縛られて、らっきょのようにパンパンになった睾丸が突っ張ってました。

「今からチンポ苛めしてあげる。でも、絶対イッちゃダメよ。出そうになっても我慢してね。」
縛られた陰茎をザワザワとくすぐられました。特に亀頭と睾丸は効きました。陰茎が快感でビクつきました。
「くくくっ・・・ビクビクして可愛い。あら、ガマン汁が出てるわよ。気持ちいいんでしょう・・・」
祈祷と睾丸を同時責めされて、
「ウッ・・・ククッ・・・クハア~~・・・」
「あらあら、出しちゃだめよ。後で私が楽しむんだから・・・」
しかし、童貞の陰茎を縛られてくすぐられる羞恥が快感を増幅し、
「ウアッ!・・・ダメだ!」
縛られた尿道を無理やり拡張して吐き出される痛さと、焦らされて射精する快感が混じりながら、ドピューっと精液が宙を舞いました。
「ご、ごめんよ。ガマンできんなかったんだ。」
「仕方ないわね。」
と言って、縛ってある紐が解かれました。

今度は、ボクはうつ伏せでお尻を突き出すようにして、両膝の内側に両肘を添える状態で縛られ、足が閉じないようにされました。彼女はボクの肛門にヌルヌルの液体を注入すると、
「ほら、ケツの力抜いて。これを入れてあげる。気持ちいいんだから・・・」
と言うと、直径3cmくらいのスーパーボールが8個連なったものを見せました。彼女はそれをボクの肛門に1つずつ入れていきました。
チンポ、金玉、ケツ・・・可愛い顔して・・・と思ううちに、下腹部に大便が堪っていくようで、次第に排泄感が募ってきました。
「今、5つ入ったわよ。今日はこのくらいにしてあげる。」
というと、まだ肛門の外にあるボールを握って上に上げながら前後に動かしました。すると、まるで睾丸の中を突かれる様な不思議な感覚に、陰茎が再び硬くなっていくのがわかりました。
「女の子にケツを掘られて、チンポ立ててる、ヘンターイ・・・なんてね。これ、前立腺刺激してるから、当然なんだけどね。」
募る排泄欲求を玩ぶように動かされ、呻くボクに、
「あ、ウンチしたいんでしょう。お風呂行こうね。」
と言って、手足を解かれて自由になると、肛門にボールを3つぶら下げる惨めな姿で彼女と一緒にバスルームに入りました。
「ケツ突き出して、アナルボールのウンチ出してみて。」
初めて入れられたものの名称がアナルボールと知りました。
下腹部に力を入れて力むと、ポロンっと1個出ました。出る瞬間の気持ちいいこと・・・クセになりそうでした。
1個、もう1個、ポロン、ポロンと排泄する姿を可愛い彼女に見られて、恥ずかしいやら気持ちいいやらで、一度射精したはずの陰茎がビンビンになっていました。

全部出し切って、もう一度体を洗ったら、再びベッドで仰向けにされて陰茎の根元を縛られ、彼女の淫裂がボクの口に当たるように跨られて、
「オマンコ舐めて。クリちゃん舐めて・・・あ・・・ああン・・・」
生まれて初めて見た陰部は薄い赤紫に縁取られ、そこにパックリ割れた桃色の裂け目がありました。
彼女の裂け目に舌を入れて舐めると、彼女は腰をフルフルさせながらボクの陰茎にコンドームを被せて、今度は陰茎に跨りました。
彼女が腰をグラインドさせると、陰茎は彼女の膣の中で暴れて、
「ああーン、ああーン、あン、ああン、はあっン~~~」
彼女の腰の動きに合わせて腰を動かすと、
「そ、そうそう、そこ、ああン、そこそこ、ああン、あン、あン、ああン・・・」
可憐な可愛い彼女が華奢な体を淫らに喘がせて、ボクの童貞は騎乗位で奪われたのでした。
かなり激しい腰使いに、一度イカされてたにもかかわらず、2度目の射精をしてしまい、
「もう・・・もっと頑張れるように、これからも特訓ね。」

それ以来、陰茎縛りとアナルボールで鍛えられたボクは、彼女に下半身を翻弄されて喜ぶM男に仕上がり25歳で結婚、
「なんで冴えないあの草食野郎があの子とくっついたんだ?信じられねーよ。」
と専らの悔しい声が聞こえてきましたが、まさかS妻とM夫の夫婦だとは誰も知らないのでした。

これが草食系なのに結婚が早かった理由です。

憧れの美熟女上司との思い出

課長は紺野美沙子に似た53歳の美人だった。
15歳年下の俺をよく可愛がってくれた。
憧れがいつしか、ほのかな恋心になっていた。
可愛い女房には無い、大人の色気が感じられた。
年に数回、課長のお供で出張したが、お泊りとかは無かったし、男女の関係にはならなかった。
それが、一昨年の2月下旬にあった遠隔地異動内示で、課長が営業所長となって転勤することがわかった。
そして3月中旬、課長との最後の出張は1泊だった。

「課長、お部屋、ツインで取りました。」
「それって、どういう意味かしら?」
「思い出・・・ダメですか・・・」
課長は深いため息をついて、仕方がないわねとでも言いたげな表情をした。
スレンダーな課長の体、長い四肢と小振りな乳房、もう、勃起が収まらなかった。
「若いのね。スゴイ元気・・・」
俺と唇を重ね、舌を絡ませた課長。
俺は荒々しく課長のコリコリした小振りな乳房を揉みしだいた。
課長の足の間に割って入り、女陰を開き、青紫の五十路熟女の花弁を舐めた。
「ハフウ・・・」
色気たっぷりに吐息を漏らす課長の花芯から、蜜が溢れた。
その蜜を舌先で絡めとり、女豆に塗り付けるように舐めあげた。
「アックフウゥゥゥ・・・」
課長の腰が震えた。

「お返しにパックンしてあげる。」
吸い付くバキュームフェラに、カリの恥垢取りでもするかのような舌使いに、これ以上ないほど勃起した。
「課長、そろそろ、コンドーム付けます・・・」
「いいわよ、そのままで。もう、無くなったから、中に出しても大丈夫よ・・・」
課長の花芯に男根を深々と突き立てた。
ジュブジュブとイヤらしい音を奏でながら、男根を咥え込む課長の花芯から蜜が噴き出した。
出し入れされる度に青紫の花弁が男根に絡みついた。
膣口から溢れる蜜が、次第に白く混濁して男根にまとわりついた。
「ンア、ンア、ンアアン・・・ああ、硬い・・・」
課長のご主人は還暦近い、もう、営みは無いのだろうか、かなり貪欲な腰使いだった。
奥深く突く度に喘ぎ、仰け反りながら男根を咥えたままの課長の腰をグイッと掴んで、大きくグラインドさせた。
ヌッチャ、プス、ヌッチャ、プス・・・
蜜と空気が隙間から漏れる卑猥な音が部屋に響いた。
課長の花弁の天井を掻き出すように、俺のカリがガリガリと掻き回した。
「ンアァァァァァァァァァァ~~~・・・・・」
課長は快感に耐えきれなくなり、俺にしがみついて背中に手を回し、唇を押し付け舌を入れてきた。
課長は花弁を締め上げ、ビクビクと痙攣しながら仰け反り、
「出して、私の中にいっぱい出してぇ~~」
俺は、乱暴にピストンして、震える課長の体花弁の奥深く、射精した。

熱く抱擁を交わし終えると、俺は課長の体内から俺根を抜いた。
だらしなく緩んだ花弁から俺の精液と課長の蜜が溢れた。
課長は逝き果て、股を開いてぐったりと余韻に浸るが、俺と目が合うと慌てて足を閉じてはにかんだ。
俺は優しく課長を抱き寄せた。
女の匂いが俺を包んだ。

翌朝、朝立ち男根で課長を後ろから貫いた。
昨夜の残渣がネットリ絡み、酸っぱい淫臭が立ち込めた。
四つん這いでヨガる課長の肘を掴んで引っ張りあげ、膝だけで仰け反らせるように後ろから激しく突いた。
仰け反る課長の両乳房を背後から揉みしだくと、前のめりに崩れ落ちた課長と共にベッドに倒れ、今度は松葉崩しから正常位、そして課長を持ち上げて騎乗位で突き上げた。
「ア、ア、ア、ア、ア、アァアァァァァァ~~・・・・」
再び課長の花弁の奥に、精液をブチ蒔けた。

汗とお互いの匂いを洗い流し、思い出だけ残してホテルを出た。
二人は何も話さず新幹線で帰路についた。
新幹線を降りて、
「では課長、失礼いたします。」
「さようなら。素敵な思い出になったわよ・・・それから、あなたのおかげで踏ん切りがついた。ありがとう。」
「踏ん切り?」
「ううん、何でもない。とにかく、ありがとう。」
そう言って、別れた。
結婚以来、初めての浮気だった。
その半月後、美しい課長は営業所長となって異動してゆき、今年の3月、定年を待たずに退社した。
その理由が、再婚相手と同居するためときいて、あの時の踏ん切りが離婚だったことを知った。

憧れの先輩と初体験!

高校のときの話です。

俺が1年生で先輩は2年生もちろん彼氏がいました。

中学のときの憧れの先輩で、実は家も近所でした。

俺が部活帰り、下駄箱にいるとき、背後から先輩が来た。

先輩の名前は絵梨さんです。

絵梨先輩『やっほー』
オレ『こんにちは、絵梨先輩』
絵梨先輩『◯◯くん、一緒に帰らない?』
オレ『え?!いいんですか?』
絵梨先輩『いいよ!』
そして、俺は憧れの先輩と一緒に帰ることができて、すごく嬉しかった。
オレ『でも、先輩急にどうしたんですか?』
絵梨先輩『実はね、私今日彼氏と別れたんだ』
オレ『あっ、そうだったんですか…』
絵梨先輩は突然泣き始めた、原因は彼氏がひどいことを言ったらしい。
絵梨先輩『今日さ…◯◯くんがよかったらでいいんだけど、付き合ってくれない?』
オレ『全然いいですよ、俺でいいですか?』
絵梨先輩『ありがとう、私の家に帰ってら来てくれないかな?』
オレ『わかりました、何か持ち物とかありますか?』
絵梨先輩『何もいらないかなぁ』
そして、2人で電車の席でカップルのようにくっついて帰った。
絵梨先輩『じゃ、◯◯くんまた後で私の家でね!』
オレ『あ、はい!』
俺は両親に勉強を教えてもらうということで絵梨先輩の家に向かった。

ピンポ?ン
絵梨先輩『あっ、上がって上がって』
オレ『あれ?誰もいないんですか?』
絵梨先輩『両親は、まだ帰ってきてないんだ、妹は今日友達の家に行ったの』
オレ『絵梨先輩、私服姿もやっぱりかわいいですね』
絵梨先輩『あっ?◯◯くん今エッチなこと考えてたでしょ!』
オレ『そんなわけないですよ!』
絵梨先輩『じゃ、なんで私の今日おっぱいばっか見てるのさ?』
俺はたしかに帰り道からずっと気になっていた。絵梨先輩の爆乳。

オレ『いや…そんなことないですって』
絵梨先輩『もう!見てないで触っていいんだよ』
玄関先で俺は絵梨先輩のおっぱいを触ってしまった。
オレ『ちょっと…絵梨先輩、さすがにここじゃ…』
俺は完全に勃起してしまった。
絵梨先輩『じゃ?私のお部屋でしよっか?』
俺は無言で頷いた。
オレ『絵梨先輩、俺初めてなんですけど』
絵梨先輩『そっか?◯◯くんの童貞は私のものだね!』
オレ『でも、中学のときの憧れの先輩とエッチできるなんて夢でした』
絵梨先輩『私も中学のときの◯◯くん好きだったよ』
絵梨先輩は、吹奏楽部の部長を務めていたときから知り合った。俺は野球部で、いつも壮行会などの演奏のときに絵梨先輩ばっかり見ていた。

オレ『絵梨先輩、早すぎますよ』
俺の目の前で全裸になり、絵梨先輩は近づいてきた。
絵梨先輩『◯◯くん、女の子のこと教えてあげるから、今日はたくさん私を気持ちよくして、そしたらご褒美あげる』
オレ『あ、はい!』
俺は絵梨先輩の全裸姿を見て、我慢ができなくなるくらいだった。
絵梨先輩『いい?ここが乳首ね、私はつまんだり舐めたりすると気持ちいいの』
オレ『絵梨先輩、オレ…』
絵梨先輩『我慢しなさい!』
オレ『ごめんなさい』
絵梨先輩『ちゃんとご褒美あげるから!それで、これがオマンコね。クリトリスってあるんだけど、ここを指でなぞるとすごく気持ちがいいんだ』
絵梨先輩は、クリトリスを実際に触りながら教えてくれた。
オレ『絵梨先輩、おっぱい何カップあるんですか?』
絵梨先輩『え?当てたらご褒美あげる』
オレ『触ってもいいですか?』
絵梨先輩『だ?め!笑』
絵梨先輩は笑いながら、俺を誘惑してきた。

オレ『正解しないとだめですよね?』
絵梨先輩『そうだね?どうしよっかなぁ』
オレ『Fカップですか?』
絵梨先輩『ファイナルアンサー?』
オレ『ファイナルアンサー!』
絵梨先輩『もう?なんで当てちゃうかな』
絵梨先輩はすこし笑いながら、俺に言ってきた。
オレ『正解ですか?!』
絵梨先輩『◯◯くんすごいね?』
オレ『やったー』
絵梨先輩『◯◯くん、私とエッチしたい?』
オレ『はい、したいです』
絵梨先輩『今日付き合ってもらってるし、おっぱい当てちゃうだもん』
オレ『絵梨先輩…』
絵梨先輩『ん?なに?』
オレ『俺と付き合ってください』
絵梨先輩『え?!』
絵梨先輩はしばらく黙っていた。

絵梨先輩『もう?◯◯くんどうして、中学のときからそうなの?笑』
絵梨先輩はとても笑っていた。
オレ『だって、俺前から絵梨先輩のことが好きで』
絵梨先輩『◯◯くん、こんな泣き虫の私でいいの?』
オレ『はい!俺は、絵梨先輩を泣かせたりしません』
絵梨先輩『もう?秘密だぞ!今日のことも!笑』
そう言うと、絵梨先輩は急に俺のズボンとパンツを脱がした。
絵梨先輩『◯◯くん、仮性包茎なんだ』
オレ『あまり見ないでください…』
絵梨先輩『いつも、誰を考えてオナニーしてたの?』
俺は正直に言った。
オレ『絵梨先輩…』
絵梨先輩『◯◯くん、わかってたよ!私だって付き合ってたけど、◯◯くんのこと考えこともあったもん』
オレ『絵梨先輩オナニーするんだ』
絵梨先輩『失礼な?笑 私だってする!』
オレ『絵梨先輩…そんなに早く手でシコられたら出ちゃいます』
絵梨先輩『もう?いっぱい出して、私が全部受け止めてあげるから』
オレ『あっ、絵梨先輩、出る…』
俺は手コキで1発目を出した。

絵梨先輩『すごい?◯◯くん濃いザーメンいっぱい出たね』
オレ『絵梨先輩、すごい気持ちよかったです』
絵梨先輩『◯◯くん、今度は私のこと気持ちよくしてほしいな』
オレ『さっき言ってたのやってみたいです』
絵梨先輩『しょうがないな、じゃやってみて』
そう言われ、俺は絵梨先輩の爆乳を揉んだり乳首つまんだり舐めたりした。

絵梨先輩『◯◯くん、だ、だめ、私乳首弱いの…』
オレ『すごい乳首立ってますよ』
絵梨先輩『◯◯くんが上手だから、私気持ちいいの』
絵梨先輩はビクビクしてた。
オレ『絵梨先輩、下の方すごい濡れてますよ』
絵梨先輩『だって気持ちいいんだもん』
オレ『オマンコもやってあげますよ』
絵梨先輩『ちょっと待って…』
と言っていたが俺は絵梨先輩のオマンコをクンニした。
絵梨先輩『あん…だめ…気持ちいいの、◯◯くんもっともっとして!』
オレ『絵梨先輩、クリトリスってここですか?』
絵梨先輩『そう…あっ、あん…だめそこそこイッちゃう、だめ…』
絵梨先輩は、すごい気持ちよくなってきてたのか愛液がオマンコから溢れてきた。
絵梨先輩『あっ、だめ…イク…』
そう言うと潮吹きをした。
オレ『絵梨先輩、すごいいっぱい出てきましたよ』
絵梨先輩『◯◯くん、本当にエッチするの初めてだよね?オマンコ舐めるの気持ちよすぎるよ』

絵梨先輩は、69をしようって言ってきた。
俺はしたこともなかった。
オレ『絵梨先輩、実は俺パイズリってしてほしいんですけど』
絵梨先輩『もう?◯◯くんのエッチ!』
オレ『だって、絵梨先輩みたいな爆乳に挟まれたら最高かなって』
絵梨先輩『じゃ、特別にしてあげる』
オレ『やったーー!』
絵梨先輩『私のパイズリ我慢できたら◯◯くん、オマンコに入れさせてあげる』
オレ『本当ですか?がんばります!』
しかし、絵梨先輩のパイズリはやばいくらい気持ちよかった。
絵梨先輩『◯◯くん、我慢できるかな?』
オレ『絵梨先輩の気持ちよすぎて、俺もう出そうです』
絵梨先輩『いいの?私のオマンコに入れることできないよ?』
オレ『絵梨先輩!』
絵梨先輩『きゃっ!ちょっと…』
俺は思わず、パイズリをしてくれてる絵梨先輩を押し倒した。

絵梨先輩『ちょっと…◯◯くん』
オレ『絵梨先輩…』
俺はキスをし、絵梨先輩のオマンコに入れようとした。
絵梨先輩『もう?◯◯くん待って、コンドームつけるから』
オレ『あっ、ごめんなさい』
絵梨先輩『いい?これをつけないとね、子どもできるの!』
オレ『そうなんですね』
絵梨先輩『よ?しこれでオッケー!じゃ、私上に乗ってあげる』
騎乗位が俺の初体験体位となった。
オレ『すごい絵梨先輩のオマンコの中気持ちいいです』
絵梨先輩『◯◯くん、絵梨にして』
オレ『絵梨、とっても気持ちいいよ』
絵梨先輩『◯◯、わたしもすごい気持ちいいよ』

俺は絵梨先輩の上下運動がとっても気持ちよくて、俺も思わず動いてしまった。
絵梨先輩『◯◯、後ろから入れて』
オレ『絵梨、ここかな?』
絵梨先輩『そう…そのまま来て…』
俺はおもいっきり奥まで突いた。
絵梨先輩『◯◯の大きくて太くてとっても気持ちいいよ、元彼より最高』
オレ『俺も絵梨と初体験ができて最高だよ』
絵梨先輩『そのまま中に出してね、ゴムの中に出したらオマンコに出ないから』
絵梨先輩の中はとっても締めつけられ俺は出そうだった。
オレ『絵梨、出そうだよ』
絵梨先輩『出して、◯◯のあったかくて濃いザーメンわたしのオマンコに』
オレ『あっ…出る…』
俺はコンドームの中にたっぷり出した。

絵梨先輩『◯◯、とっても気持ちよかったよ』
オレ『俺も、気持ちよかったです』
絵梨先輩『◯◯、ありがとう、チュッ』
絵梨先輩とキスを何回もし、そしてその後もイチャイチャし、パイズリでも一回射精し、その日だけで俺は3回出した。

絵梨先輩『◯◯、私たち今日からカップルになるんだね』
オレ『そうですね、これからもよろしくお願いします』
絵梨先輩『わたしといる時は、タメ口でいいよ、絵梨って呼んでね!』
オレ『はい、絵梨?』

そして、絵梨先輩とは現在も付き合っているというよりか同棲している。
今日でちょうど6年が経つ。
2人の記念日ということで、懐かしい思い出として投稿します。

憧れていた先輩とエッチ…

つい最近去年の夏の話です。


俺は今高2です。


彼女もいなく1人でいつもしてます。


そんなことをしている時、中学時代からの憧れの先輩とエッチをした話です。


去年の夏に、学校で夏期講習みたいなのがあり、朝から昼ごはん持参で夕方まで普通に学校行ってる気分でした。


その日は午後からの講習をサボり、帰ることにしました。


ふと、帰り道の駅で、見たことがある人がホームのベンチに座っていました。


先輩の名は茜先輩です。


俺が中学の時に憧れていた先輩でした。


俺『こんにちは』


茜『あっ◯◯こん?』


俺『茜先輩学校帰りですか?』


茜『今日大学の推薦試験の準備』


俺『そうなんですか?!どこの大学に行くんですか?』


茜『◯△大学の経済学部かな』


俺『私立大学ですね』


茜『そうそう、◯◯くんは?』


俺『夏期講習の帰りです』


茜『あっ?夏休みだもんね』


俺『午後の数字嫌で帰ってきました』


茜『数学誰やってるの?』


俺『Kさんです』


茜『なるほどね!私も苦手だったな』


そんな話をしていたら、電車が来て先輩と俺は乗った。


俺『先輩このあと何かありますか?』


茜『家に帰って願書書くくらいかな』


俺『そうですか、先輩とお話がしたいなって思ってて』


茜『そうだね?まぁ、願書夏休み終わるまでに出すから、今日良かったら家に来てもいいよ』


俺『本当ですか?』


茜『いいよー』


俺はめちゃくちゃ嬉しくて心の中ですげぇ興奮していた。


15分くらい乗って地元駅に着き、茜先輩の家へと向かった。


茜『あっ、今日から誰もいないんだった』


俺『ご家族どこか行ったんですか?』


茜『お姉ちゃんのところ行ったの』


俺『たしか島根でしたっけ?』


茜『そうそ、お父さんの実家もそっちの方だからね』


俺『じゃ、茜さんしばらく1人ですね』


茜『そうなのさ?』


歩いて20分、茜先輩の家に着いた。


俺『茜先輩のお家入るのって、たぶん初めてですよね?』


茜『そうかもね、家の前までは中学生の時送ってくれたことあるもんね』


俺『覚えてます、覚えてます』


茜『あの時、帰り道私が足を捻って歩けなくなってね』


俺『そうでしたね、普通に一緒に帰ってて家のすぐそばのところでしたね』


茜『あの時ありがとうね、さあさあお家に入って』


俺は茜先輩の何かが触れた気がした、きっと茜先輩のおっぱいだと思う。


お家に入り、茜先輩は部屋を片付けると言い俺は部屋の外で待っていた。


茜『◯◯くん?入っていいよ』


俺『入りますね』


茜先輩のお部屋はさすが女の子!ピンクのカーテンにベッドもピンクで、整理整頓がされており、すごい広く、いい匂いがしていた。


茜『いま、麦茶持ってくるから座って待ってて』


俺『ありがとうございます』


少々物色したい気持ちもあったが、さすがに怒られると思い止めた。


茜『お待たせ、◯◯くん、はい麦茶。よかったらお菓子もどうぞ』


俺『どうもありがとうございます』


茜『ところで何しよっか』


俺『茜先輩お願いがあるんですが』


茜『ん?なに?』


俺『茜先輩のこと好きです』


茜『え?どうしたの?』


俺『茜先輩のことが前から好きで、俺とエッチなことしてほしいです』


茜『◯◯くん何言ってるの 笑』


俺『茜先輩のいやらしい身体見せられたら俺我慢できなくて』


茜『◯◯くん昔からそうなんだから』


俺『だって』


茜『しょうがないな 笑』


茜先輩は笑いながら俺の眼の前で制服を脱ぎ始めた。


俺『先輩のおっぱいが正直さっき当たってて俺のココも立っちゃって』


茜『あっ?笑』


俺『先輩下着すごいかわいい』


茜『この下着お気に入りになの』


俺『そんなの見てたらさらに大きくなっちゃう』


茜『◯◯くん目つぶって』


そう言われ俺は茜先輩にキスをされ、先輩の手がチンコに触れた。


俺『先輩…』


茜『童貞の◯◯くんは、エッチなことされたらどうなのかな?』


俺『茜先輩とならどうなっちゃってもいいです』


茜『◯◯くん、もうキツそうね』


俺『我慢できないです』


茜『じゃそこで脱いで私の目の前でシコシコしてごらん』


俺『恥ずかしいですよ…』


茜『私やめちゃうよ?』


俺『や、やります!』


俺はそう言って茜先輩の目の前でシコシコオナニーを始めた。


茜『◯◯くんの大きくて立派ね』


俺『あっ…茜先輩のおっぱいが見たい』


茜『欲張りね、じゃ上だけだよ』


俺『わぁ茜先輩のおっぱい大きくて綺麗』


茜『おっぱいで挟んであげようか?』


俺『挟む?』


茜『パイズリって言うの』


俺『してほしいです』


茜『その前に私のお口で舐めて、手でしてあげる』


俺『お願いします』


茜先輩はそう言うなり、フェラをしたり手コキをしてくれた。


茜『◯◯くん、私にされて気分はどう?』


俺『最高です』


茜『◯◯くん、これをこういう風におっぱいで挟むとさらに気持ちいいんだよ』


俺『あっ…すごい…うっ…』


茜『我慢汁すごい出てる』


俺『気持ちいい…』


茜『◯◯くんの大きい…でも入れるのはダメよ』


俺『入れてみたいです』


茜『だ?め、コンドームないでしょ』


俺『入れたいです』


茜『素股ならしてあげる』


俺『素股?』


茜『入れないで擦りつけるの』


俺『してみたいです』


茜『パイズリと素股どっちが気持ちいいのかな』


そう言われ茜先輩は下着も脱ぎ俺の目の前で全裸になって俺の上に跨った。


茜『ほら、擦りつけられながら動いたら気持ちいいでしょ?』


俺『はいパイズリも素股も気持ちいい』


茜『出したい?』


俺『まだしていたいです』


茜『じゃ、◯◯くん今度は正常位で素股してごらん』


俺はあまりわからず、茜先輩のオマンコに擦りつけていた。


茜『あっ…んん…そう…』


俺『茜先輩すごい濡れてますね』


茜『だって◯◯くんの大きくて…あん…あん…気もちいい』


俺『茜先輩…あっ…』


俺は茜先輩の膣の中に入れてみた。


茜『待って…◯◯くん、私の中に入れちゃダメ』


俺『えっ…でも…』


俺はそのまま茜先輩のオマンコの中で動いてみた。


茜『今日だけだからね…』


俺『すごい気持ちいい』


茜『こんな大きいの初めて…』


そして俺は出そうになり、茜先輩のお腹に射精した。


茜『◯◯くん、私でよかったら付き合おうか』


俺『え?!いいんですか?』


茜『ただし、忙しくなるからエッチなことはできるときだけだよ』


俺『ありがとうございます』


そして、俺は茜先輩と交際を始め、その後茜先輩は推薦合格し、もうすぐで卒業俺たちの関係はまだ続いている。


あの日のエッチは俺の中では最高。


今もパイズリとエッチをする。

同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた

今の会社に勤めて18年、真面目に働いてきたつもりだ。終電で帰る事もちょくちょくあったし、休日もお客の都合で働いたりしてきた。

そのおかげか、収入もそこそこになったし、自分にはもったいないような美しい妻とも結婚する事が出来た。子供も二人出来たし、小さいながらも一軒家も購入した。人生、今がピークなのかなと思うくらいに、充実して楽しい日々だった。

それが、最近、おかしくなってしまった。残業しすぎで自殺した女の子の件がきっかけで、会社がやたらと残業にうるさくなり、残業時間が激減した。その結果、手取りの給料が10万近く減ってしまった。


収入が10万円も減ると、家計としては結構ピンチになると思う。でも、妻の由希子は上手くやりくりをしてくれているようで、生活の水準は変わらない感じだ。でも、きっと妻が見えないところで頑張ってくれているんだろうなと思い、私も禁煙したり、晩酌のビールを発泡酒に変えたりして、それなりに協力はしているつもりだ。

妻の由希子は、最近38歳になったばかりだ。私よりも2歳年下だけど、年齢よりもかなり若く見える。とくに美容とかに気を使っているわけではないと思うが、もともと童顔だし、肌がとにかく綺麗なので、若く見えるのだと思う。

童顔なので美人という感じではないが、とても愛嬌のある可愛らしい顔をしていると思う。長く一緒にいるので客観的に見ることが出来なくなってしまっているが、友人や同僚には、可愛い嫁さんで羨ましいと言われることが多い。

『お疲れ様! 今日も大変だったね』
帰宅すると、エプロン姿の妻が玄関まで出迎えてくれて、笑顔で言ってくれる。私は、大変だったねと言われながらも、ほぼ定時に退社したので、何となく申し訳ない気持ちになる。苦労させているとまでは行かないと思うが、それでも収入が減ったことで、見えない苦労をかけているんだろうなと思ってしまう。妻は、そんな事は少しも思っていないというような屈託のない笑顔で私に話しかけてくる。
『もうすぐご飯ですよ?。着替えたら座っててね』
毎日楽しそうな妻。私もつられて笑顔になる。
リビングでは、兄弟二人でゲームをしている。でも、私がリビングに入ると、
「おかえりっ!」
「パパ、お疲れさまっ!」
と、いったんゲームを中断して出迎えてくれる。同僚などに話を聞くと、こっちを見もせずにゲームをやり続け、挨拶もしないと愚痴をこぼしていたので、ウチはまだ恵まれている方なのかな? と思う。

私は、息子達と学校のことなんかを話しながら、着替えて食卓についた。すると、間を置かず夕食が出来上がった。
肉炒めや魚、サラダに味噌汁が並んでいく。妻は料理が上手なので、夕ご飯が本当に楽しみだ。でも、いつもこんなに作ってくれて、大変だなと思ったりもする。育ち盛りが二人もいるので、食費もバカにならないと思うが、妻からSOSが出たことは一度もない。
本当に、やりくり上手な良い母親だと思う。

「ママッ! おかわりっ!」
「僕もっ!」
元気よく、ガツガツ食べる息子達。妻は、嬉しそうな顔でおかわりを盛っていく。
『パパは? おかわりいいですか?』
妻は笑顔で聞いてくれる。でも、最近腹が弛んできた私は、おかわりはやめておいた。私が年々醜くなっていくのに比べて、妻はよく踏みとどまっているなと思う。スタイルも保っているし、服も学生の頃のものがまだ入るといっていた。
妻は、あそこまで可愛くはないが、系統としては広瀬すずのような感じの顔をしている。会社で妻の写真を見せると、高確率で広瀬すずに似ていると言われる。身長は160cm、体重は一応40kg台だと言っている。ウエストもくびれがあるし、あながちウソではないと思う。でも、胸が結構大きいので、それが目方を増やしているような感じもする。

そんな魅力的な身体をしている妻だけど、最近めっきりとセックスをしていない。さすがに、子供が二人とも中学生だと、なかなかするタイミングがない。でも、妻は週に一回は、手やお口で抜いてくれる。申し訳ないからいいよと言うのだが、
『だって、男の人は定期的に出さないと、浮気しちゃうでしょ?』
と言って、いやな顔一つせずにしてくれる。男の心理を、よくわかっているなと思う。


先に風呂に入って、ベッドで寝ていると、妻がパジャマ姿で寝室に入ってきた。そして、ベッドに潜り込む。妻は、
『お待たせ。パパ、今日もお疲れ様』
と言って、私に抱きついてくる。そのままキスをして私の口の中を舌でかき混ぜてくる。
私は、一気に興奮状態になり、夢中で舌を絡めた。妻は、黙ってキスを続けながら、私のペニスをまさぐってくる。パジャマの上からでも、的確にカリ首あたりをさすり、そしてしごいてくる。私は、うめき声をあげそうになりながら、妻とキスを続けた。

しばらくすると、妻は一旦キスをやめて、私のパジャマを脱がせていく。あっという間に全裸に剥かれると、妻の舌が私の乳首を舐めてきた。強く舐めたり、軽く噛んだり、そして、乳首の周りを焦らすように舐めたりする妻。妻のテクニックも、本当に上手になってきたと思う。私と付き合い始めたときは、まだ処女だった妻は、ビックリするほどウブで何も出来ない子だった。

妻は、私の乳首を舐めながら、ペニスをしごき始めた。
『ふふ。お汁いっぱい出ちゃってるね』
妻は、小声で言いながら、私の我慢汁を亀頭に塗り広げてローション代わりにしていく。ヌルヌルの感触が、一気に快感を倍増させていく。

『固くなってきたね。なんか、欲しくなっちゃう……』
妻は、発情したような顔で言う。
「じゃあ、しちゃう?」
『うん……。したいけど、声我慢出来なくなっちゃうから……』
妻は、そう言ってあきらめた。本当言うと、私も妻に挿入したいという気持ちは強い。でも、遅い時間まで頑張って勉強している息子達の事を思うと、我慢しなくてはなと思う。

私がそんな事を考えていると、妻はパクッと私のペニスをくわえてくれた。すぐに舌が絡みつき、バキュームまでしてくる。私は、さっきの手コキでかなり高まったいたので、一気に射精感が高まってきた。
妻は、そんな事はお構いなく、頭を振って強めのフェラチオを続ける。それだけではなく、指で乳首まで触ってきてくれる。
本当に、フェラチオが上手いなと思う。自分の恋人や妻がフェラチオ上手だと、不安になったりするものだと思う。元カレに仕込まれたのかな? とか、誰かに調教されたのかな? と、変な妄想をしてしまうと思う。でも、妻は処女から私と付き合い、私が色々と教えてきた。なので、私には不安はない。逆に、妻が上手になった事が嬉しいくらいだ。

妻は、私のものを口でしながら、両手で左右の乳首を触ってくる。両乳首を責められながら、強烈なバキュームフェラをされて、私は一気に限界が来てしまい、妻の口の中に射精してしまった。

『んっ?』
妻は少しうめいた。でも、くわえたまま喉を鳴らして飲み干してくれた。
『へへ。いっぱい出たね。すっごく濃いよ。浮気はしてないみたいだね』
おどけて笑いながら言う妻。当然、私は浮気などしていない。妻も、冗談で言っているだけだ。私は、お礼を言いながら、強烈に眠くなってしまった。そして、パジャマをなんとか着ると、そのまま泥のように眠ってしまった。

こんな感じで、私が一方的にしてもらう形のセックスしかしなくなっていた。妻は、欲求不満にならないのかな? と、少し心配してしまう。たまには、二人きりで過ごして抱いてやらないとなと思った。

そんな風に、それほど豊かではないかも知れないが、幸せな日々が続いていた。
そんなある日、会社の昼休みに同僚が、
「いや、昨日は大当たりだったわ! スゲぇ良い女だったよ」
と、ニヤけた顔で言ってきた。同期の、前川だ。私と同じ歳で、まだ独身だ。結婚出来ないのではなく、しないタイプだ。見た目もいいし、話もうまい彼は、女子社員にも人気がある。でも、彼は素人の女性と付き合うのは面倒臭いと思っているようだ。
そんな彼は、風俗マニアと言ってもいい感じだ。最低、週に一回は風俗に行っているようだ。人それぞれ、生き方は自由だと思う。でも、私には理解出来ない生き方だ。
ただ、人間的には嫌いではないので、仲良くやっている。でも、私は彼を家族には紹介出来ないなと思っているし、彼も私の家族に興味はないはずだ。なので、彼には家族の写真も見せた事がない。

「へぇ、どんな風に?」
私は、さして興味はないのだけど、場が白けないようにそう聞いた。
「ほら、これ見て見ろよ」
そう言って、大きめのスマホ(ファブレット)を見せてくる彼。そこには、おそらく風俗店のサイトのページが表示されていた。目のあたりにモザイクがかかった女性が、ブラとショーツ姿で妖艶に微笑んでいるのが見える。とてもスタイルの良い女性だ。ウエストもクッキリとくびれているし、胸もとても大きい。谷間がえげつないくらいだ。妻も良い身体をしていると思うけど、ここまでくびれてはいないし、胸ももう少し小さい。私は、久しぶりに見た妻以外の女性の下着姿に、ちょっとドキドキして興奮してしまった。

「へぇ、良いスタイルだね」
私は思った事を言う。
「だろ? この子、パネマジも少なくて、ほとんど写真の通りだったぜ」
得意げに説明する前川。本当に楽しそうだ。なんというか、羨ましいなと思う。
「パネマジ? なにそれ?」
私は、言葉の意味がわからずに質問した。
「え? 知らないの? パネルマジックだよ」
私は、説明されてもピンと来なかった。
「なにそれ?」
「こういう風俗店の写真って、修正してるんだよ。だから、実物と違うのが当たり前なんだよ。それが、パネルマジック」
「そうなんだ。この子もそうなの?」
私は、少し興味が湧いた。

「軽くな。もう少しお腹に肉がついてて、胸は少し小さかったかな? でも、マジで可愛かったぞ。すずちゃんみたいな感じだった」
「すずちゃん?」
「広瀬すずだよ。いやぁ、今までで一番かもなぁ。通っちゃおっかな」
前川は嬉しそうに言う。

「へぇ、珍しいな。通うなんてあんまりしないだろ?」
新しい子が好きな彼は、リピートはあまりしないと言っていた。
「でも、この子なら別かな」
「そんなに良い子だったんだ。歳は? あ、書いてあるか。33歳か。微妙じゃない?」
彼は、基本的に若い子が好きなはずだ。
「いや、多分、もう少し行ってるはず。33歳に見えたけど、風俗店でサバ読みなしなわけないしな」
そんな会話を続ける前川。私は、適当に相づちを打っていたが、写真のある一点を見て、固まってしまった。ヘソの横にある、特徴的な3つ並んだほくろ……。同じものが、妻にもある。
二つ並びのほくろなんかは珍しくもないと思うが、3つ並んだほくろは、そんなにあるわけではないと思う……。

まさか、由希子? 一気に冷や汗が噴き出してきた私は、
「どんなプレイだったの?」
と、質問した。
「おっ、珍しい。お前がそんな事聞くなんて、よっぽどすずちゃんが気に入ったんだな」
前川がニヤけた顔で言う。すずちゃん? と思ってページを見たら、源氏名がすずだった。妻も、広瀬すずに似ていると言われる……。身体の感じも、ほくろもそっくりだ。私は、イヤな予感で胸が詰まりそうだ。

「ま、まぁな。どんなだった?」
私は、まさかと思いながら話を続ける。
「スゲぇエロい子だったよ。なんか、シャワー浴びる前からキスしてくれて、即尺までしてくれたし」
「即尺?」
「シャワー浴びる前に、フェラしてくれたって事だよ」
「そ、そうなんだ」
私は、専門用語に戸惑いながら、話を聞き続ける。

「この店、そんなオプションないんだけど、俺がイケメンだからサービスだってよ」
ゲスな笑い方をしながら言う前川。私は、胸騒ぎがしてしかたなかった。
「サービスよかったんだ」
「マジでよかったよ。だって、即尺しながらオナニーまで始めるしさ、どんだけ淫乱なんだよって感じだったぜ」
「へぇ、そうなんだ」
「それで、シャワーも浴びずにプレイに入ったんだぜ。フェラしながら器用に脱がせてきてさ、あっという間に全裸に剥かれちゃったよ」
前川は、得意げに話し続ける。
「そしたら、フェラしながら両手で乳首まで触ってきてさ、スゲぇ気持ち良かったし」
前川は、話しながら興奮がよみがえったような感じだ。
「そのまま口に出したのか?」
私は、そんな質問をしながらも、昨日妻にされた事を思い出していた。フェラしながらの、乳首責め……。妻の得意技だ。私は、妻が前川のものをフェラしている姿を想像してしまった。

「まさか! すぐ出したら、もったいないだろ」
前川はそんな事を言う。
「そっか、それからどうした?」
私は、自分の声がかすれるのを感じた。
「コスプレの上から胸揉み始めたよ。30歳過ぎた風俗嬢だったから、あえて女子高生の制服着せたんだよ。スゲぇ恥ずかしがってた。なんか、娘の制服着せられた人妻みたいで、たまらんかったぜ」
前川は、少し屈折した性癖があるようだ。
「お前らしいな」
「そしたらさ、胸も結構デカいんだよね。それに、揉んだだけでスゲぇ色っぽい声出してんの」
前川は、思い出して興奮しているみたいだ。
「それで、我慢出来なくなって上着脱がせたら、穴あきのエロいブラジャーしててさ、他の子でそんなの着てる子いないからビックリしてたら、自前だって。マジでどんだけ淫乱なんだよって話だよ」
私は、冷静に話をしているフリをしながらも、妻がイヤラシいランジェリーを身にまとっているのを想像してしまっていた。

「俺、たまんなくてさ、むしゃぶりついて舐めたよ。すずちゃんもメチャクチャ興奮してたみたいでさ、乳首石みたいにカッチカチなの」
笑いながら言う前川。私は、生唾を飲み込んで聞き続けた。

「すずちゃんさ、俺に乳首舐められながら、スカートの中に手突っ込んでオナニー始めてんの。淫乱すぎてちょっと引いたわ」
前川は、私に話しながら、股間を膨らませていた。思い出しただけで興奮が凄いことになっているようだ。

「たまってるの? って聞いたら、うんだって。なんか、子供が大きいから、全然旦那とエッチしてないんだってさ。あっ、違うか、なんか、手とか口でしてあげてるとか言ってたよ。だから、それやった次の日は、欲求不満で全身おまんこみたいになっちゃうって言ってたよ」
前川は、笑いながら言う。私は、それを聞いて”もしかしたら?”から、”きっとそうだ”に変わってしまった。妻が、密かに風俗店で働いている……。そんな事、あり得ないと思う。でも、状況的にあまりにも合致しすぎる。それに、考えてみれば、収入が減ったのに生活レベルが変わらないというのも、もしかしたらそう言うことなのかな? と、思ってしまう。

「だから、今おまんこなの? って聞いたら、うんとか言うんだよ。これは行けるかなって思って、押し倒してパンツ脱がせて入れようとしたんだよ。そしたら、パンツも穴あきでさ、おまんこグッチョグチョなの。だから、そのまま入れようとしたらさ、待ってとか言われてさ、さすがに本番は無理かと思ったら、枕の下からコンドーム出してくるんだよ」
前川は、夢中で話し続ける。

昼休みで周りに人がいないこともあってか、本当に下品な話を長々と続けている。私は、妻がコンドームを手に持ち、前川のペニスを熱っぽい目で眺めているのを想像してしまっていた。考えてみれば、妻に欲求不満がたまっているのは当然だと思う。私ばかりがしてもらい、妻は一切攻めてもらっていない……。今さら、申し訳ない気持ちと後悔と焦りで胸がドキドキしていた。

「すずちゃん、口でコンドーム嵌めてくれてさ、逆に俺のこと押し倒して上に乗ってきたよ。風俗歴長いけど、あんなの初めてだわ」
前川はニヤニヤしたまま話し続ける。私は、いっそ妻の写真を見せて確認した方がいいのかな? と思い始めていた。前川は、軽くて下品だけど、口は固いし義理にも厚い。でも、私は出来なかった……。

「すずちゃん、子供いるって言ってたけどスゲぇ締まってさ、マジですぐイキそうになったよ。すずちゃんスゲぇ勢いで腰振るから、グッチョグッチョ、エロい音が響きっぱなしで凄かったよ」
これを聞いて、少しだけホッとするような気持ちになった。妻は、フェラは上手いけど、騎乗位は苦手だ。ぎこちなくて、はっきり言って下手くそだった。

桃子のその後

約30年前の恋人が桃子です。
19歳の彼女に、我が独身寮主催のパーティー「彼女を探すためのパーティー」で出会い、猛アタックして交際することに成りました。
酔い過ぎていたが、彼女を見て「理想的な?パーフェクトなスタイル?嫁にしたい」と思いました。

初デートは、新宿駅の交番脇で待ち合わせして、お茶の後、彼女の寮まで話しながら歩いた。パーフェクトなスタイルに「サイズはどのくらい」と尋ねると「身長155cm 体重50kg バストは87cmのDカップ ウェスト60cm ヒップ90cm 」と何も考えず答えてくれました。

だいたいデートは新宿駅の交番脇で待ち合わせして、食事したり、お茶したりしていました。

数回目のデートで、食事の後、夜の新宿西口公園に行き「バストを見せて」と頼むと快く「OK」を貰い、Yシャツのボタンを外し周りを注意すると(覗き)が居て、行為を中断して帰りました。

二人だけになれる場所を探し、LOVEHotelは無理として、当時新宿周辺には、レンタルルームという場所がありました。新宿駅の北側に「風林館」と言うレンタルルームを活用していましたが、後日後輩から「彼女と風林何とかに行ってたんやて」と聞かれ、女子寮の会話では、(彼氏とのH体験談)を自慢しあうことが、通常で(今日のデートでは、どんなSEXをしたかを詳しく解説するかが話題であったようです。(女子寮恐るべし)
というという事は、初体験も話題になったはずです

初体験は、レンタルルームに入ってジャレあっている内に、どうしてもSEXしたくなり、「我慢できない」と言って、仰向けに寝そべる彼女の両手を彼女の頭の上で左手で押さえ、右手を彼女のスカートの中に(お尻側に入れて)入れて、パンストとパンティをお尻側から一気に引き下ろし、(左手は彼女の両手を押さえたまま)右手だけで、自分のズボンとパンツを脱ぎ、彼女の膝を開き、彼女のおまんこを目掛け腰を近ずると(処女の女性の場合は、彼女のおまんこの場所を確認して、自分のチンポを手で持っておまんこに入れることが大変だと聞いていた、チンポを手で持つ事も無く)彼女のおまんこにストライクしたらしい。

チンポがヌルッと彼女のおまんこに入った気がしますが、彼女の「ダメ、入れないで」と言われたが、気持ちだけで本当にに彼女のおまんこにチンポが入ったかは不明です。

ロストバージンと思われる振りをされた気がしますが、現実は彼女のみが知っていますの
レンタルルームを活用出て、喫茶店で、「(初めてで)痛かったんだから」と言うので、私はただ謝るしか無く「ごめん」と言う彼女が「いいよ」答えてくれました。

今考えると、彼女が遊んでいた可能性(男性遍歴があった気がする)を打ち消すために、彼女の陰謀にはまり、ロストバージンの相手にされた気がしますが??
彼女はバージンを活用無くすと、レンタルルームに入ってすぐに服を自分から一気脱ぎ、脱がせる楽しみを私から奪いました。当然部屋の照明は明るいままで、全裸になり、私が服を脱ぐのを待って抱き着き、LOVETIMEの始まりです。

清潔なSEXをしたつもりにも関わらず彼女が性病になったから感染してませんかと尋ねてきた。多分大丈夫ですと返事した。
清楚、清潔な彼女が性病?

コンドームが嫌いで、SEXはいつも生挿入生だしOK 部屋の照明を落とした事も無く、明るい部屋で、部屋に入ってすぐに服を脱いで即SEXの連続、危険日以外生挿入生だしOKでも、1度だけ、危険日だったらしく、小田原のモーテルに嫌がる彼女を連れ込み、二人で入浴後、ベッドに上がりうつ伏せの彼女に乗ると、「私の中に入って入る(私のおまんこに貴方のチンポが入って入る)危険日だから抜いて」言われすぐにチンポを抜いたが、無理続けて生だしすれば、状況に変化が有ったかもしれない?
フェラチオも彼女が自分から咥えてくれた。

「早く貴方の子供が欲しい」と言われ続けて、彼女の言うままに、指輪やワンピース、カメラを買い与え、食事は常に支払い、彼女のアッシーメッシーは当然だつた。(結婚をほのめかして金品を摂取する行為は、結婚詐欺と判断される可能性が有ります。)

1度彼女が田舎に帰省中に遊びに言って良いかと確認すると、暫くして彼女から「父が合ってもいい」と言われたが彼女の実家に行く気落ちは無かったが、この祭と思いました。
それが暫くすると彼女から「結婚すると浮気するから交際は許さない」(彼女の父が信頼する占い師の占い結果)と言われた。
浮気って、夫婦二人の気持ちでするかどうか不明、浮気しない可能性もあるのにと思いながら、私に会う約束を無効にして、判断する事なのかが不明です。自分の目で見る事も無く占い師の結果がすべてとして、娘の未来を判断する父親が長野県に入る事実。

Googleearthで彼女の実家を見ると彼女の父がGoogleearthのカメラを見ているのが確認出来ます。

彼女から頂いた物の中で、手編みのベスト(誰に合わせたのか不明)使えない代物

金銭的たかるー貧乏神
病院を移す疫病神
死神まで出なかったから幸いかもしれません?

彼女は自分の楽しみだけ楽しむと、田舎に引きこもり、私を拒否しましたが、彼女の行動は自分が思慮しない事に行動する癖が有ります。
本当は私と交際を継続して結婚したかったはずです。

父親や家族に守られる事が重要で、わたしより家族を選んだ。
結婚したけど本当は別の人生を選んだかもしれない。
父親の占い結果の浮気とは、彼女が結婚して浮気すると言う事を表していた。彼女は旦那より元彼を求めて入る気がしますが??が、彼女のおまんこは緩すぎで、どの角度からでもチンポを受け入れる器用な、受け口のおまんこです。敏感で濡れやすく、太平洋の様んな緩マンコの桃子
ちなみに彼女は名古屋に入るらしいが、おまんこにチンポを入れて入る時が最高な時間で、バックで、彼女自慢のお尻を見ながら、お尻の穴に????を入れる事が重要です。
男はチンポが大きくなければ男でない、長く太く硬いチンポが最高だと言っていましたが、最高のチンポを確保出来ましたか?

見た目とのギャップが彼女の良さで、ハッキリ言ってドスケベも変態の領域です。もしかすると、おまんこだけなく、アナルー青姦他人に見せる事が好きだった可能性が大きいです。

身長155cm 体重50kg+アルファ バスト87cmのDカップからE又はFカップ ウエスト60cm+アルファ ヒップ90cm+アルファ 色白で丸顔 二重瞼に瞳も眉も垂れ下がり愛嬌の有る顔立ちです。
彼女は、ザーメン大好きSEX大好き。何処でもSEX出来ます。頑張って探してみて下さい。


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