萌え体験談

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コンドーム

中学時代の爆乳さんと(続)

年末の中学校卒業10周年同窓会でエッチできた巨乳処女さんの続き。

昨日は仕事始め。彼女から仕事が終わった後「緊張と待ち遠しさで仕事が手に付かない。会えないか」と連絡があった。彼女がもし求めてきたらセックスするつもりで二人で買ったコンドームを忍ばせて、彼女の職場の近くのカフェで会うと、先日よりしっかりお化粧をして少しきれいになった彼女。

「あと2日働けば旅行だし、年初だから軽く仕事しておけばいいんじゃない?」
「でも‥本当に何も手に付かない。解決にならないかもしれないけど、セックスしちゃえば解消するのかな。」
「・・・いまからやろうって言ってるの?」
「(うつむきながら)うん。最低なお願いだよね・・・」
「気にしないで。大人になったら普通だよ。僕だってセックスしたくてこないだ誘ったんだし」

そのまま二人で街中のホテルへ。
上着だけ脱いで、シャワーもそっちのけでキスと愛撫。
お互いに下1枚になると、彼女は先日と違ってエッチなショーツを穿いていた。そこには小さいナプキンのようなものもついていた。

「生理終わってないの?」
「あ、これはおりもののシート。生理はもう終わった。一度エッチした後、パンツがすごく汚れるようになっちゃって。」
「仰向けに寝て。今日は私が気持ち良くしてあげる。」

促されて仰向けに寝ると、彼女は僕のアソコのすぐ横に座って、パンツの上から僕のアソコと彼女のアソコを交互に左手で触りながら、右手で自分の胸を揉みながら「ハァハァ」と感じたような声を上げ始めた。

「〇〇君も一緒にわたしの大きなおっぱい触って」

言われるままに彼女が触っていない方の胸を僕が揉みだすと、彼女は僕のアソコを集中的に触りはじめ、一気に勃起してきた。

その後僕をベッドのふちに座らせると、彼女は大きくなったものを不器用に口で咥えて動かした後、自慢の?巨乳で僕のを挟んで刺激を与えてきた。

「見て。わたしのおっぱいの中に〇〇くんのおちんちんが埋もれてるよ、大きなおっぱいで一杯気持ち良くなって!」
「・・・ねぇ、今日やけに積極的だしスケベだよ。どうしちゃったの?何かあったの?」
「え?気持ち良くない?もしかして・・・」
「そんな変態痴女みたいなこと、どこで覚えたのさ。下着も急にセクシーになってるし」
「変態?痴女!?や、やだ・・・恥ずかしい・・・」
何か言いにくそうな彼女。
「素直に話して。僕たちまだ付き合ってはいないし、なにがあっても僕に怒る権利はないから、安心して。」

てっきり性の味に溺れて、年末年始に別の男を誘ってレクチャーでもされたのかと思った。
実のところ、次の旅行のために「胸の大きな女性が男の人を興奮させる方法」をインターネットで必死に探して、アクションがあるものは年末年始で繰り返し実際に練習(傍から見たらほぼオナニーじゃん)したらしい。何を見たのか聞いたら、その中にアダルト動画サイトみたいなものもあった。おいおい・・・。
僕を思ってのことだから嬉しいし、真面目なのは彼女の良さ。でも変なとこまで真面目過ぎるだろ。エッチな下着もお化粧がきれいになったのも、きっと同じく調べたのだろう。

「そうなんだ。面白いね。僕に気持ち良くなって欲しいと思ってくれたのは嬉しいよ、でも自然のままのxxちゃんでいいから。変な性の知識も要らない。お互いの体に素直になればいい」
「そうなの?」
「エッチなことばかり調べて考えてたから疼いてるんじゃないの?」
「あ、そうかも・・・」
「今から調べるのは禁止!今日明日、きちんと仕事してから楽しく旅行に行こうね。」
「わかった!気持ちが落ち着いてきたよ。」
「じゃぁ服を着て帰ろうか。」
「でも・・・〇〇くんの大きくなったの、こないだみたいに入れて欲しい。このまま帰ったら、入れて欲しかったとか考えちゃいそうで。」

せっかく求めてきたのでそのままエッチした。

新品のコンドームの封を切り、中からコンドームを出して、僕のパンツを脱いでアレを出し、彼女に付け方を説明しながら装着した。今度の旅行ではxxちゃんに付けて欲しいからよく見てて、と言ってから「しまった、要らないことをした」と思った。

「あ、前言撤回。僕が自分でつけるからいいわ。忘れて。」
「なんで。わたしも付けてあげたいよ。」
「コンドームの正しい装着方法とか、男の人がエッチな気持ちになるテクニカルな付け方とか、旅行前に一生懸命調べられても困るしね。」
「もう!そんなことしないって・・・」
「あはは」

その後、彼女のセクシーなショーツを脱がせた。ショーツについたおりものシートは確かにシート全面にしみがついていて、そのしみもまだ乾いていなかった。おりものじゃなくてエッチな妄想でおマンコが濡れているんだということは、旅行の時に教えることにした。

彼女の胸を手を伸ばして触りながら、濡れているおマンコをジュルジュル音を立てて舐めたり吸ったりしてみた。こないだ同様吐息を漏らす彼女。
ローションがあったので、コンドームと彼女の入口あたりに塗ってから挿入した。濡れているとはいえ、その方が痛くないと思ったから。

「滑りやすくするの塗ってみたけど、どう?痛くない?」
「大丈夫。動くと気持ちいい。2回目だし、慣れたかな。ああん・・」

僕は旅行まで禁欲を決め込んでいた。すっかり精子がたまって自分でも重さを感じる僕のアレは、この日は彼女の胸やお尻を十二分に楽しむ間もなく絶頂を迎えた。溜まっていた精子が一気に駆け上がって、アレがコンドームの中で膨らんだ時、根元のゴムの所が圧迫されたような痛みも少し感じた。そのぐらい溜まってた。

「あ、入れたばかりなのに、もう出そう!我慢できない」
正常位のまま彼女の中で何度も何度も脈打って果てて、暫く射精が止まらないような感覚だった。そのまま彼女の上に崩れ落ちるように彼女を抱いた。

「イッちゃった、ありがとう。すぐ出しちゃってごめん・・」
「ううん、今日も、もう1回やるの?」
「これで終わり。あとは旅行にしよう」

アレを抜いてゴムを見ると、精液だまりからあふれるぐらいの精子。彼女に見せたら「こんなにいっぱい出るの?」と驚いていたから、コンドームから出して見せることにした。
ティッシュの上に出して見せようかと思ったけど、いたずら心が芽生えて、仰向けの彼女の胸の谷間にコンドームから精子を流し込んだ。

「きゃっ、でも精子って温かいんだね」
そりゃ僕の体から出たばかりの体液だから当たり前じゃん・・と言ったら「そりゃそっか」と笑ってた。触ってもらったら粘っこいことにも驚いていた。

比較的早くイッてしまったので、前回のように彼女がイッた感じは受けなかった。
「xxちゃん、あまり気持ち良くなってないよね。僕だけ気持ち良かったんじゃ申し訳ない」
「そういうものなの?あ・・・」

一戦終えて敏感になっている彼女のクリトリスを指でなでなでして、少し反応が変わったところでおマンコに指を突っ込んで出し入れした。胸の谷間の精子を左手で胸全体に塗りながら

「精子をこんないっぱい出させるなんて、スケベなおマンコだね。」

とささやいて最初は右手の指1本、次は指2本。2本はちょっと痛がってたけど無視して徐々に激しくしていくとぴちゃぴちゃ音がしてきた。

「えっ、なに?あああん!やだやだ、んんん・・・」

さらにどんどん出し入れすると、彼女は初めての潮を吹いた。カラダの反応と何が起きたか把握できていなくて、彼女は涙目になって動揺しているようだった。

「えっ、えっ・・・何が起きたの?25にもなってまさかお漏らし・・・?ショック。。」

家に帰ってネットで調べないでいいように、僕のスマホを持ってきて、こういうものだと見せてあげた。その後まったりと色々話していたら手マンしながら胸に塗った精子が乾いてしまって、糊が乾いたみたいな感じになってた。

「もう大丈夫?明日からちゃんと仕事できる?」
「うん・・・でもセックスを知って変わっちゃったかも。私の人生が堕落したら、〇〇君のせいだね(笑)」
「考え過ぎないでいいんだって。」

・・・果たして今日彼女が仕事できているか心配です(笑)

中学時代から続く俺と姉の関係

姉との関係は、小さいころから喧嘩もあまりしたことがなく、ものすごく仲がいい。
普通に一緒に買い物したり、デートしたりなどなど色々していて、兄弟は仲が悪いというのは俺と姉にはあてはまらない。
普通に休みの日とか、部屋に遊びに行けそうになると、喜んで行くほどで今年に入ってから何度か遊びに行っている。

帰ったら、夜は必ずやっている。
たまに生理のときがあり、必ずというわけではないけれども、できるときはやっている。
体をあわせるまでになったのは、姉が言うには、「◯◯(俺の名前)と一緒にいるのが一番楽しいし、話はとぎれないし今までで付き合った彼氏なんかよりも、何倍もいい」という。
俺も姉のことが大好きだ。

俺は「☆☆(姉の名前)が姉でよかった。頭もいいし、優しいし、綺麗だし、本当に才色兼備で、お嬢様学校の生徒会長みたい」と言ったら、姉はものすごく嬉しそうな表情を浮かべた。

そのような言葉を軽く挨拶みたいに、いつも交わしていると、俺が中学生だったときもあり、Hな話をいつもするようになった。
俺は女性の体がどうなっているのかが気になってしょうがなかった。
そのうち、胸もさわったり、舐めたり、色々とエスカレートしていった。
姉も、男の体に興味があり、俺も姉に体を捧げた。

色々とするうちに、入れないではいられなかった。
最初に誘ったのは俺からだったから、俺が責任をもってコンドームを買ってきた。
当時まだ俺は中学生で、緊張したけれども姉とはいえ本当に好きな人だから、その人と体をあわすことができることを考えると、コンドームを買うことくらい別にいいと思った。
俺は、同じ中学校で女性を抱いたことのあるやつなんて俺を含め何人になるのだろうなどと色々考えていた。

いよいよ夜がやってきた。
お風呂の入る順番が無事終わり深夜になった。
前もってやることは伝えていたから、俺は姉の部屋で待っていた。
姉の部屋に待っているときは本当に緊張した。
これから、どうなるんだろうといつも思っていた。
親が入ってきたら?ばれたらどうなるんだろう?
とかんがえているうちに、姉がお風呂からでて、部屋に入ってきた。

姉「髪かわかすからちょっと待っててね。そのあとやろうね」
俺「うん、いいよじゃぁ、早く乾くように俺が髪の毛整えてあげるよ」
姉「じゃぁ、◯◯くん美容師役やってね」

俺はドライヤー姉の頭にあてて、髪を乾かし始めた。
美容師がやるみたく、髪の毛を乾かしていた。

俺「かゆいところはないですかぁ?」
姉「ここらへんでーす」

俺たちは、美容師とそのお客さんみたくなっていた。

俺は、姉の髪の毛がどんどんさらさらになっていくのに気づき、これが終わったらいよいよやるんだなと思い、興奮してきた。
髪を乾かした後、ベッドに寝転んで電気を消した。
電気を全部消すと、あたりが真っ黒になった。
ベッドの位置はわかるが、姉の体はよくわからない。
ちょっと時間をおいてからベッドに入った。

ベッドに入り、俺は姉に「AVみたくするんだよ。☆☆大丈夫?」と聞いてみた。
すると姉は「大丈夫だよ。◯◯くん(俺の名前)が好きだか大丈夫だよ」とかえってきた。

俺は確認し、早速姉に脱ぐようにいった。
最初は姉もはずかしかったのか上半身だけという条件をだした。
姉の上半身は、すごい綺麗だった。
俺は姉の胸を鷲掴みしていっぱい揉んでしまった。

姉は「ちょ、もうちょっと優しくやってよ、びっくりするよ」と言ってきた。

俺「あ、ごめん。なんか興奮しちゃって、☆☆の胸すごい柔らかくて気持ちいよ。ずっと触っていたいな」

俺はそう言った後、乳首の先に指をおしあて、胸をゆらした。
指を乳首に押し当て、おくまで押して動かし始めた。
姉は「ちょ、くすぐったいよ」といっていて俺は楽しくなった、もっとやってやろうと思い、姉の乳首を吸い始めた。
あえて、姉から俺のべろがみえるように、挑発するように姉の乳首を舐めた。
見えるように、舐めた後は、乳首に吸い付くようにして舐めた。

吸い付くようにして舐め、あえていっぱい音がでるようにして舐めた。
俺が舐めるとすごい音がなった。
じゅるじゅる、じゅるじゅるっていう音がなり、姉も俺が舐めるたびに「あっ、あっ」というのが聞こえた。
舐めているうちに、姉から「今度はもう片方も」と言ってきたので片方の乳のほうにも同じようなことをやった。
両方の胸の乳首を舐めた後、また両方をもんだ。
すごいやわらかく、俺の唾液がいっぱいついた胸になっていた。

俺「じゃぁ、もうそうろそうろ下のほうをやりたい」
姉「うん、いいよ。◯◯の舐め方赤ちゃんみたくすごく可愛かったし、見ていてすごく興奮したよ、弟にやられてるんだって思うと興奮したよ。◯◯がお姉ちゃんのパンツを脱がせて」

・・・と言ってきたので、俺は下のほうにてをやり、姉のパンツを脱がした。
女性の下着は、男性の下着とちがい、ちゃんとぴったりになっていた。
脱がすにも、するっとはいかず、少しずつという感じで脱がしていった。

俺は、女性の下のほうを初めて見た。
毛が生えてるのは知っていたけれども、このようになっているんだとまじまじと見た。
毛をいっぱいさわり、「ここから尿がでるの?」とか「ここは何」とか姉に恥ずかしい質問をどんどんしていった。
姉はちゃんと答えてくれてまるで、秘密の保健の授業をマンツーマンでしているみたいで俺は超興奮した。
学校の男子の中では、女性の性器をここまで近く見たやつは俺以外には居るのかな?そうはないだろうと色々おもいつつ、姉の性器を触り続けた。
姉の性器はものすごくぐちょぐちょに濡れていた。

俺が、しばらく姉の性器をさわっていると、姉から手が伸びてきて、「もっとこうやってほしいなぁ」といわれ、俺の手を掴み自分の性器に、俺の指を挿入させだした。
俺は、そのとき女性の性器って指が入るんだって思ってもいなくてすごいびっくりした驚きを隠せないでいると、姉は「何?知らなかったの?じゃぁどうやって赤ちゃんができるの?」と言ってきた。
ここに男性器が入りピストン運動の末、射精し、それで赤ちゃんができるんだなと思い、なぜ結婚したら赤ちゃんができるのかよくわからなかった俺には謎が一つ解けたとわかった。

姉に、このことを話すと姉は「うんそうだよ、これで賢くなったねじゃぁ、指をいっぱい動かして中で動かしてみて?」といわれたので、精一杯動かしてみた。
姉の中はすごい濡れていて指を動かしてみると、いっぱいねばねばな液体がでてくるのを指で感じ取れ、頭が真っ白になった。
しばらく二本指で姉の中で動かしていると、動かすたびに姉が喘ぎだした。

俺が指の動きをはげしくすると姉は「あっ、いい!!もっと動かして・・・もっと!!」と求めるような声で言ってきたので俺も今までにないくらい指を動かした。

姉は「いいよ!いいよ!!じゃぁ、そろそろ◯◯のちんぽがほしい」と、言ってきたので指の動きをとめた。

俺の手はものすごく痛くなっていた。
ゆっくり姉の中から指を抜くと俺の指はふやけていた。
俺のちんこはもう我慢汁が結構出ていた。
いよいよ、姉のアソコに俺のモノを入れるんだなと思い、コンドームを手に取った。
買ったのは一番厚いとされているものだ。
厚いほうが永く続くのではないかなと思い買っておいた。
俺はコンドームの封をあけ、俺のちんこにコンドームをつけて、準備が完了した。

俺は、はじめてコンドームをつけたちんこをもって姉のベッドに入った。
姉はちんこにゴムが装着されているのをみて、

姉「一人でできたね。じゃぁ後はおねえちゃんの中に入るだけだね。おいで、おいで」と言い、手招きをした。

姉は、両足を開き、入れる前に、忠告してきた。

姉「まず、絶対にイキそうになったら、早くてもいいから抜くこと。ゴムつけてるからといって、お姉ちゃんの中で絶対にしないでね」
姉「お姉ちゃん絶対に妊娠したくないし、妊娠したらお姉ちゃんたち絶対に一緒に住めないし、もうここにも住めなくなっちゃうかもよ?お姉ちゃんは◯◯が好きだから、これからもやりたいから、これからも色々とお話ししたいし、色々とどっかに行きたいから言ってるんだからね?約束できる?」
俺「うん、約束できる。最初だからすぐいっちゃうかもしれないけれど頑張ってみるよ。俺は☆☆が好きだから、絶対に中ではださないよゴムつけているから、実をいうと中で出しても大丈夫かなぁって思っていたけれども、やっぱりだめなんだね。大変なことになっちゃうかもしれないんだね約束するよ。☆☆」
姉「ふふ、よし。いい弟だ。素直でよろしい」と言い、俺のちんこに手を出し、自分の膣のほうに持ってきた。

俺は姉の手に導かれるまま、状態を前にもっていく。

姉「よし、じゃぁそのまま入れてみて」と言ったので俺は姉の言うまま入れてみた。

入れてみると、なんだか吸い込まれるように、俺のちんこが入った。
俺は生まれて初めて体験する不思議な感じに頭が真っ白になり何にも考えられなくなった。

こんな熱いんだ。
しかも、なんだか絡み付いてくる感じだ。

その不思議な感覚に、俺はそのまま俺のものが姉の中に入ったまま、動かなかった。

こんな感覚なんだと思っていると姉が「早く動かして、」と言ってきたので、俺は動かせるだけ動かした。
最初、俺はあんまり動かなかったので姉は「もっと。もっと」と言ってきたので、俺は目一杯動いた。

早さも早くしたら姉は「あ、いいよ、そうそう、そんな感じで続けて、いっていいから!」と言ってきたので、動いてみた。

俺は早くも危なくなってきたので、動きを止め、AV男優が女優にいやらしく言うように言葉を吹きかけた。

俺「すごいよ、☆☆のアソコぐちょぐちょだね。☆☆の体も見れてすごい興奮するよ。俺が突くたびに、胸がゆれるんだもん。すごいことしてるね。姉弟でこんなことしてるだなんてすごいことだね」と低い声で、姉の耳に吹きかけるようにして言った。

姉は「お姉ちゃんも、◯◯から見下ろされるのを見ると、興奮するよ。弟に犯されてるって思うと興奮するよ。一生懸命ついてる姿をみてると、がんばれって感じになるよ」と言ってきた。

俺は嬉しくなった。
姉とやっているだなんて、人には言えないし、すごい秘密を持ってしまった。
俺はその当時は中学生だし、部活もそんな女とやれるような部活ではなく、しかも俺はクラスでは大人しいほうだ。
そんな俺が姉とやっている。
けれども、この姉は、普通の姉弟ではない。
なんだろう、恋人といっても間違いない。
いやそれ以上だ。

俺「じゃぁ続けるよ」といい、俺は目一杯腰をぶつけた。

もう最初からイクつもりでやったから、最初から早く突いた。
そのたびに、姉のアソコがぐちょぐちょぐちょぐちょと激しい音がなった。

俺「あっ、そろそろきそう・・・だよ。なんかすごい・・・」
姉「いいよ・・・いって、でも中で出さないでね・・・ゴムつけててもだめだよ」

俺は今までにない速さで姉のアソコに俺のちんこをぶつけた。

俺の体に電気が走ったような感覚になり、姉のアソコからぬいた・・・。
すごい勢いで、俺の精子が装着しているゴムのなかで出ていた。
俺は、すごい汗をかいており、特にお尻のほうはすごかった。
すぐに脱力感がきて、何もする気が起きなかった。
姉と、実の姉と・・・一線を越えた。
でも、姉のことが好きだ。
優しくて綺麗で頭がよくて、お嬢様学校の生徒会長みたいな姉が・・・。
俺は、年上の人ではないとだめであり、学校の同級生なんて目にはつかなかった。

好きな人とやっちゃたんだ・・・。
俺の頭のなかには姉とやってしまったが、実を言うとあんまり背徳の感覚が不思議となかった。
好きな人とやったのだ。
これしかなかった。
俺がいったときに、姉は「いっちゃった??汗かいてるねお尻のほう、がんばったね」といって頭を撫でてくれた。

姉「最初の割には、結構うまかったよ。もしかしてお姉ちゃん以外とやったことあるの?」と聞いてきた。
俺「いや、俺は☆☆しかやったことないよ。俺は年上の人が好きなんだから」
姉「そっか、お姉ちゃん◯◯の前に二人の人とやったことあるけれども、すぐいっちゃてつまらなかった。しかも、そいつ一回でいいから生で入れさせてなんて言ってきたの」

俺はびっくりした。
そんなこと知らなかった。
まさかやったことあるだなんて、しかも生で入れられそうになったなんて。

姉「結局一回だけだっていうからいれさせちゃったけれども、そいつとはすぐに別れた。しつこくてあんまり楽しくないんだもん。◯◯のほうが、一緒にいるとずっと話が止まらないし、おもしろいし、本当に楽しいの。今までの男性の中で一番いいよ。後、◯◯すごいスレンダーだし。さっき抱いた時、こんな細いのうらやましいとおもったし」

俺は驚いた。
もう恋人以上。
いやそれ以上の関係になった。

それから、色々と話した、気づくと相当時間がたっていてまるで女子のおしゃべりみたくずっと時間を忘れしゃべっていた。
でも、その時間は本当に幸せだった。
姉も学校で色々あったし、俺も学校ではうまくいってなかった。
けれども姉と話すとそれが少し解消されるような気がして、癒しの時間だった。

それ以来、できる日の夜はできるだけやった。
姉は大学受験に失敗し浪人になり、家から出て行った。
なので、毎日姉はいなかったけれども帰ってくるときが一番幸せな時間だった。
そのときになればやれるからだ。
俺も受験に失敗した。
県立に受かっておらず、私立に行っていた。

「いきたくて入った学校ではないんだよ俺は!」と、クラスの中で大声で叫んだときがあったり、高校はうまくいってなかった。

でも、姉もそれは同じだった。
浪人していて、これからどうしようというときだった。
けれども、そんな同じ境遇だからこそ、ずっとすごしてきた仲だからこそもあり姉といっぱい話した。
体をあわせるときも、どんどんエスカレートしてく、やり終わったあとはこれからの話。
俺は、やるたびに、色々な体位や、やりかたを覚え、同時に姉にも自分の体を提供した。
姉の舌使いはかなりのものだった。
姉のフェラチオは、髪の毛がちょうど俺の下腹にくすぐったくあたり、気持ちよくて、舐めるたびに俺は女みたいな高い声を出してしまった。

姉は「◯◯舐めるたびに、すごいよがるから、すごい可愛いんだよね。もっといじめたくなっちゃう。お姉さんがもっと大人の世界を教えてあげるって感じになるんだよねぇ。お姉ちゃんの舌そんなに好き?」
俺「うん、最高だよ。俺は舌でいきそうだもん。本当にすごいよ。なんだかサキュバス(淫魔)みたくてすべて吸われちゃいそう・・・」
姉「ふふん、じゃぁ吸ってあげる・・・」

・・・とまぁ、会うたびに体をあわせてきたのだが、ここ最近ずっと忙しくて、会っても生理とかだったので、久しぶりにやった。
そのときのことを書く。
今までは、ここまでのいきさつ。
姉とやるまでのいきさつを書いた。
ここからは帰省中にしたことを書く。

久しぶりに会う姉は、ものすごく綺麗になっていた。
立ち振る舞い、その他すべてがもう働くお姉さんって感じだった。

俺「なんだか、働くお姉さんって☆☆のことを言うんだなぁって感じだよ。すごく綺麗。一段と綺麗になったんじゃない?」
姉「ありがとう、本当に疲れてるからさ。そういうといってくれるのは◯◯しかいなくて。本当に可愛い弟だねお姉ちゃんは、本当に嬉しいよ」
俺「いやいや、☆☆がちゃんとしてるからだよ。本当に影響あたえてるんだから、俺は幸せだよ。姉が☆☆でよかった」

そういうと、姉は俺の部屋の、ベッドに座り込み、俺の目の前に着替え始めタイトスカートを脱ぎ始めた。
パンストをはいていてそれも脱ぎ始めた。
こういう光景は、俺らの間ではなんら感じない。
普通のことだ。
俺も姉の前なら普通に着替えられる。

俺「パンストかぁ、これが女性にとっての靴下みたいなものだよね?足すごく疲れない?」
姉「うん、そうなんだよ靴下のほうがいいよまったく、パンストってさぁ、靴下みたくそんなに材質よくないもんね。はぁ、なんだか楽になったなぁ」と言っている姉の姿の下はパンツだけだった。

しかもセクシーな下着だった。

俺「おおその下着、いいねすごい興奮するよ」
姉「ふふん、そうでしょー。大人の女性って感じ?興奮する?」
俺「うんすごい興奮するよ。大好き」

姉はその後、ジャージを着て、その後色々とおしゃべりをした。
夕食を家族みんなで食べたあと、一緒に後片付けをした。
その後、お風呂に入った後、姉の部屋に行ったら寝ていた。

寝ていている最中に、俺は「今日はやってくれるの?」と言った。
姉は「うーん大丈夫」と言っていたけれど心配だった。

お風呂の時間になっても姉入ろうとせず、大丈夫かなと思ったのだが、結局お風呂には入らなかった。
体を洗っていない体を舐められるのがものすごく嫌いなので、やることは限られると決まった。
けれども、姉の部屋に入り、なだめ、最初に胸を触った。
姉も負けたのか上半身を脱ぎ始めた。
俺は舐めることができないから、いっぱい胸をもんだ。
眠かったので、あんまり声はださなかったけれども、俺の下はギンギンだった。
俺がしたのほうに手をのばしアソコを触り始めた。
姉はようやく「あっ」と言うようになった。
なので、パンツの上から指で刺激し始めた。
徐々に濡れてくるのが下着を通じてわかった。
どんどん刺激を強くしたら、姉から「◯◯のがほしい」と言ってきたので、俺は脱ぎ始めた。
俺が姉に体をみせてちんこが立っていることを確認させた。

姉「すごいぎんぎんじゃん、早く入れてよ」と言ったので、ゴムを装着し、姉の下着を脱がし、正常位の体勢で挿入しようとしたのだが、入れるところを間違えたのか、中々入らない。
姉は「おおきくなった?」と聞いてきたが、もう一回入れてみようとすると、スムーズに入った。

入った瞬間、姉は「あっいいよ、そのままそのまま」と言ってきた。

俺は奥まで入るように、姉の背中に手を回し、そのまま少し持ち上げた状態で、姉のアソコに俺のちんこをいっぱい押し付けた。
すると、先で止まっている感じがしたので、ここが奥だなと俺は感じ、いっぱい押し付けた。

押し付けた後、そのままピストン運動。
正常位だけれども、女性の腰を浮かせた状態であるので体位は微妙だ。
俺は女性の腰を少し浮かした状態でピストン運動をすると、女性は感じやすいという情報を知ったので、試してみたかった。
このままピストン運動をすると、俺がいきそうなので、あえて、止めた。
そして少し状態を変えて、またピストン運動。
今度は基本的な正常位でやった。
そうすると、カリにものすごくひっかかり、これも、危ない。
なので、言葉をふきかえた。

俺「久しぶりだから、興奮してるね、ほら、聞こえる。ぐちょぐちょっていう音がはっきりきこえるでしょう??」といやらしくいってみる。

そして、動かし音を聞かせる。
この感覚がたまらなかった。
音を聞かせた後また正常位でピストン運動。
とにかく正常位で激しく責めた。
姉は眠かったけれども、俺とやってるときに、少し覚めたのか、久しぶりというのもあり、結構あえぎ、その姿を見ると興奮した。

俺は、ピストン運動を早めると、姉は「いいよ!!いい!!」と声がでかくなった。

それと同時に音もシュポシュポはっきり聞こえるほど姉は興奮していて、俺もはっきり耳にした。

俺が「あ、だめだ、もうでる!」と言い、姉からちんこを抜いた。

ゴムの中にいっぱい精子が出るのがわかり、かなりはげしかった。
いってるときに姉は頭を撫でてくれ、そのまま抱き合った。

姉「◯◯、ちんぽおおきくなったね。奥まであたったとき、いつものとはちがうなって感じたよ。なにかしたの?」
俺「アソコの毛がゴムにからまないように、すこし短くしたんだよ」
姉「ふふ、そうなんだ、毛が絡まるんだね。今日のHはものすごく楽しかったよ。今までの正常位で一番長かったね」

俺は本当に疲れた。
久しぶりの姉の体は、柔らかかった??なんだろう肉でもついたのだろうか。
でもむちむちしてきているんだなと思うと興奮した。
そっちのほうが、音もなりやすいし、今度はバックでやってみたいなと思った。
俺の下腹と姉のお尻がぶつかりあう音が聞きたいなと思う。

まぁ、ここまで長くなったけれども、書いてみた。
今度姉に会うのはいつになるかわからない。

俺も姉に元気そうな顔や、頑張っている姿をみせられるように頑張らないとけない。

中学校最後の思い出

中学校3年間、成績も人間関係も赤点続きで卒業式の日まで特に何も変化のない日々だった。継続的ないじめにあうこともなかったのでそこは幸いだった。
周りの人達が卒業式に向けて色めきたって来る中、引退した部活の部室で暇つぶしをする時間が増えた。
部活は部員が少なく、部室は3畳くらいで半分くらいは道具置き場になっていて、残りは机や椅子があるので人間が隙間にいる感じになっていた。その空間の居心地が好きで、試験勉強などもこの場でやっていた。

卒業式当日も式が始まるまで自由時間だったので部室で最後の時間を過ごしていたところ、扉がノックされて後輩の女子が入ってきた。この女子は人数が少なく、活動内容も地味な部に入ってきた物好きで数少ない仲の良い異性だった。学年は1つ違いで彼女が同学年だったら、と考えたこともあったが、いくら考えても無駄だったので考えるのをやめた。
在校生の登校時間はだいぶ早かった様子で、彼女の話から支度は終わって自由時間に入ったようだった。
改めて見ると彼女は体の凹凸が少ないが、スタイルが良く、顔も好みだった。いつも部室で話す時は互いに別の作業をしながらなので体つき、顔つきをじっくり見る機会はなかった。
どうせ、この先彼女と関わることもない、と思って思ったことを伝えてみる事にした。
私「お前、改めて見ると可愛いな、スタイルも良いな」
後輩「え?そ、そんなこと…」
私「他が何と言おうと俺はお前の顔とスタイル、好きだぞ」
後輩「そ、それは告白、ですか?」
私「好きに受け取って良いぞ」
後輩「え、あ、はい」
私「もう少し近寄って見せて、その姿」

後輩の照れた反応は新鮮だった。特に告白したつもりはなかったが、彼女との関係がこれで終わるのが惜しい気がして手のひら返しのように気が変わり、近寄ってきた後輩たちを抱き寄せた。後輩が体に力を入れているのがよく分かったが、気にせずキスもしてやった。本当に嫌なら抵抗があるはずなので本気でしてやった。
息が続かなくなったので、唇を離すと後輩は耳の後ろまで真っ赤になっていた。そして抱きしめられたままの体勢で
後輩「先輩、私も好きです」
と答えた。こうして中学生活最後の日に人生で初めての彼女ができた。
しかし、内心では長続きしないと思っていた。彼女は中学に通っていて私は高校に通い、登下校時間はバラバラ、学校の方向もバラバラだったので確実に長持ちはしないと思っていたが、交際関係は社会人になるまで続き、双方の両親公認で同棲を始めるほどだった。互いに一途なのが良い方向に向いたのだろう。

体の関係は彼女が高校進学後から始まった。
互いに初めての事で、中学の保健の教科書を見ながらやったのでぎこちなさしかない初体験だった。
その後、財布に余裕がある時はコンドームを買っていたが、基本的には外出しをしよう、としていたが、ほとんどは耐えきれずに中出ししていた。それでも絶妙なタイミングで受精しなかったようだ。

中学校の文化祭の後、男女で乱交

中学校の文化祭の日。終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。
その時初めてお酒も飲みました。
男子5人、女子3人。
最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、
みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。
そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、
調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、
両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。
ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。
やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。

そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。
私は同じようなことを石井にやられました。
「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら笑ってるだけだったのですが、
となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。
よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、
押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。
「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」と私は言ったのですが、
りえを押し倒した佐藤は、それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。
りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。
佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。
それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。
ゆみも「シャレにならないからやめてよ」って必死で抵抗したんですが、
大きな声を出したら誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、
結局脱がされてしまいました。
私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、結局石井に脱がされてしまいました。
そして残りの男子2人に、「おまえらは後でな。とりあえず入り口で見張ってて」と声をかけてました。

その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、ほとんど笑わず息が荒くなって
そのうち石井が私の制服のセーターを脱がせ、
それを見た佐藤がセーターを脱がせた後ブラウスのボタンを外し、
それを見た石田がスカートを脱がせ。。。と
相乗効果でだんだんエスカレートしてきました。
その間ずっと私達は抵抗しましたが、彼らはマジで力を入れてきたので、
結局されるがままになってしまいました。
でも私はその頃すでに、1人エッチ(クリトリス)をしていたので、
セックスに興味もあったし、酔っていたのですごく興奮しているのもあって、
とっくに濡れてしまっていたのです。
自分の制服のズボンを脱いでトランクスになった石井は、
勃起したチンチンを私になすりつけている時に、私が濡れているのに気づいてしまいました。
石井は私の両足を持ったまま顔をマンコに近づけ、
鼻先で割れ目のあたりを突付いてきました。
「斉藤ー。おまえ濡れてるじゃーん」とニヤニヤと話かけてきました。
その声で石田と佐藤も一層興奮した様子で、ブラジャーをはずしたり
指でわれめを触ったりしているようでした。
石井はニヤっと笑って私の両足を離しましたが、私は逃げようとはしませんでした。
その様子を見て普通にブラジャーを外してくると、
両手でおっぱいを揉みながら、乳首を左右交互にベロベロと舐めはじめました。
始めて乳首を舐められた私はすごく気持ち良くなってしまい、
「あっ… あっあっあっ… はぁ…あああっ…」
と思わず声を上げていました。石井は更に調子にのって舐めていました。
そのうちパンティーを脱がされました。そしてマンコを舐めようとして、
「ねえ、どこがクリトリス?どうすれば気持ちいいの?」と聞いてきました。
私は人差し指と中指で開き、クリトリスを指差しました。
そしたら石井はすぐにクリトリスを舐め出しました。
自分の指でクリクリするのとは全然違うくらい気持ち良かったので、
私は石井の頭を両手で押さえ、「いいっ… ああっ…!!すごい…きもちいい!!!」と
全身でよがりました。
その時となりから、コンドームが飛んできました。
石井はそれに気付き、顔を上げて「サンキュ」と言いました。
男子達は今夜、こういう展開になることをすでに期待していたらしく、
コンドームを準備してた様子でした。
それを見た私の目に、となりで自分のチンチンを片手に持ちながら、
りえに挿入しようとしている佐藤の姿が目に入りました。
「うそ、マジで入れるの?」と私は思わず言ってしまったのですが、
佐藤は迷いもせずそのままゆっくり挿入しました。官能小説ランキング

その時りえは、「あっ… あああああ……」と声を上げていました。
私と石井は思わず動きを止めてりえと佐藤を見つめました。
後から聞いた話では、実はりえは処女じゃなかったらしいのです。
5歳上のいとことすでに経験済みとのことで、挿入の快感も知っていたとのこと。
わたしもゆみもそんな話は聞いていなかったのですが、
実際私も1人Hしていることを誰にも話せなかったので、
黙っていた気持ちも理解できました。
佐藤は「あうっ… すげぇ…!! きもちいい…!!」などと言いながら、
がむしゃらに腰を振りました。
その間私と石井、ゆみと石田、そして見張りの男子2人は、
りえと佐藤から目が離せませんでした。
そして佐藤は、「ああああああっっ!!!」と声をあげ、イってしまいました。
30秒くらいだったと思います。とにかく早かった。
少しして石井が、また私のクリトリスを舐めはじめました。
私はまた気持ち良くなって声を上げました。
石井はりえと佐藤を見て余計に興奮したらしく、すごい勢いで舐めまわしました。
私も同じく更に興奮していたので、遠慮無く大きな声をあげました。
そして「あっ… ダメっ… イクっ… イクぅぅー!!!」と叫びながらイってしまいました。
その後石井は、「マジでイった?気持ち良かった?俺どう?上手かった?」
などと執拗に聞いてきました。
私は「うん、気持ち良かったよ。」と適当に答えました。
そして石井は、そばに落ちてたコンドームを付けると、ゆっくりと私の中に入れてきました。
でも私は、あまりの痛さに
「痛い!!痛い痛い!! それでどれくらい入ってるの!?それ以上はムリ!!」
と叫びました。
石井もさすがに困惑した様子で、
「まだ半分も入ってないよ。マジでこれ以上ムリ?」と聞いてきました。
「うん、マジでムリ。入りそうもない!」と私が必死で答えると、
「じゃあ口でしてくれる?それはさすがにイヤだよねぇ?」と言ったので、
私は「いいよ。口でしてあげる」と言いました。
これ以上挿入されてはたまらない、という気持ちと、
となりでりえが佐藤をイカせたのに自分にはムリだというのがとても悔しいという気持ちから、
思わずそう即答してしまったのだと思います。
石井は立った状態で私を目の前にひざまつかせ、
私のくちにチンチンをあてがいました。
私は初めてのフェラチオにも関わらず、迷わずそれを口に入れました。
石井は「歯を立てないで」「舌を使ってたくさん舐めてみて」「そう、そのままゆっくり動いて」
などといろいろ注文してきました。その通りに私がすると、
「はぁはぁはぁはぁはぁ…… あああ… ううううっ… イク、イクぞ!!!」と言い、
私の口の中に精子をたくさん出してきました。
私はびっくりして思わずオエーッ!!となってしまい、すぐにティッシュに吐き出しました。
石井は「ごめん、口の中に出してみたかったから」と言っていましたが、
私はその言葉を無視して、口直しにお酒をゴクゴクと飲みました。
ふととなりを見ると、見張り役だった男の1人(大田)が佐藤に代わりりえに挿入するところでした。
そしてその向こうではゆみがやはり私と同じように挿入を痛がっていました。。。。。。。
そんな感じでその日は、結局りえは全員の男に挿入され、
私とゆみも痛みをがまんして、1人ずつだけ挿入で男子をイカせました。
男子達ははじめての快感で味を占めたかのように、
代わる代わる私達のおっぱいを舐めたりマンコを舐めたり、
チンチンを舐めさせたり挿入したりしていました。
りえは毎回とても気持ち良さそうに挿入されていました。
それを見た私は、なぜかとてもくやしくて、
その後石井とセフレになり、何度もセックスを繰り返しました。
10回目くらいでようやく気持ち良くなり、
その後は何十回もセックスをしました。
そのうちの何度かは、同じメンバーで誰かの家で乱交をしたりもしました。
結局私はあれ以来淫乱女になってしまって、
今でもセックスは大好きです。
石井とはもう連絡も取ってないけど、アイツもやりまくってるんだろうなぁー。

中3の時の家庭教師の奥さんからのご褒美の話を思い出します。

こんにちはって玄関を入って行くと、

「いらっしゃい。脱いでらっしゃい。」

と、奥さんの声が奥から聞こえてきます。5歳のあゆみちゃんが全裸で迎えに来てくれました。

靴を脱いで玄関を入って行くと、籠があります。あゆみちゃんがいる前で、着ているものを全部籠の中に入れます。僕も全裸になって、鞄を持って、あゆみちゃんと台所へ上がっていきます。

先生は28歳。下だけ白のキャミソール姿の半裸です。胸はまぁ普通サイズだけど、グリーンのエプロンをしています。

全裸の僕はテーブルの東側に座り、先生は、南側に座ります。

そして、テキストに載っている、頻出英語の暗記を始めます。

これが、先生の教え方でした。

時間は2時間ですが、10問終わって時間があると、先生からご褒美が貰えます。

先生は僕のペニスの皮をむき、そしてコンドームの先っちょをつまんで、旦那さんにしているように、スキンを被せてくれました。

僕が椅子をずらして座り直します。先生は、ショーツを脱ぎます。僕に背中を向けて、僕のペニスを取り込みながら、上から座ります。僕の鬼頭が膣に入っていきます。先生の熱い中に僕のペニスが入っていきます。思わず出そうになります。

「先生、出ちゃう、、、出ちゃいます。」

「あ、、、いい、、、、、、。ゆっくり動くわよ。」

あゆみちゃんは、西側の席に座って、菓子パンを食べています。

全裸でエプロン姿の先生は、お尻を前後左右上下自在にゆっくり振ります。

「さすがに中学生ね。おちんちん、硬くてやりがいあるわ。はぁはぁはぁ、いいわ、いい。とってもいい。」

僕は背後から、先生の揺れる胸に、抱きつきながら、

「先生、出ます、、、出ちゃいます。」

しばらく揺れ合いました。

もう、僕も先生もトロトロです。

「一緒に逝くわよー!あーん!あー!逝くー!」

先生の子宮が、ひくひくと痙攣するのが分かります。

僕もスキンの中に、思いっきり射精しました。ドピュ。ドピュ。ピクピクピク。

あゆみちゃんは、自分の割れ目を手で擦って自慰していました。

3人で風呂場でシャワーを浴びて、僕だけ玄関で服を着て、僕だけが素知らぬ顔で普通の世界に戻ります。

「先生ありがとうございました。」

週1回、僕が引っ越すまで3ヶ月半続きました。ここだけのはなしです。

痴漢した男と遭遇

偶然ということに遭遇してしまうんです
10年前ほどです、私が 24歳の時
 
朝の通勤が満員で、乗車ドアを 空いている車両に変えたり
11月ごろです、一人の男子校正がドア付近に乗られてて
私は そのドアから乗車し、ちょっと 変な雰囲気になり
 
それは、お互いに正面で 体が半分ほど密着するように満員電車で揺られ
 
私の足の太ももと、男子高校生の太ももが お互いに間に入ってしまうように乗車してしまい
身長も同じくらいで 157センチほどで低くて
 
男子高校生の腕が、私のセーター胸に押し付けられ
私の股間に、男子高校生の手が触れてて、それも手の背でなくて
不自然のように、手の平が、スカートの上から恥骨を撫でるように弄ってきたのです。
 
私は、不自然でなくて、偶然というか、男子高校生の股間に手が触れてて
どんどん 徐々に 膨らんでくるのが手で感じ
 
いやらしい、と思いながら、終点までの三つ 駅を耐えました。
 
数日後にも同じ車両 同じドアに乗車すると
満員電車内で、あの男子高校生の横に立つようになってしまい
 
するお、偶然ですが、また男子高校生の股間に手が触れてしまい
どんどん膨らんできて、学生ズボンがパンパンになるように大きくなってて
 
なんだか とっても不自然に、男子高校生は、私の スカート 股を撫でてくるし
 
3度 4度と満員電車で出会ってしまうようになり
12月になり、5回目のときです、私は合皮ですが レザーパンツで通勤し
また体半分が密着すうように乗車していると
ピチピチのレザーパンツの股を握ってきたのです
 
声も出せず、耐えて三つの駅を乗りました。
 
しかも この日、男子高校生、学生ずぼんのファスナーが半分ほど下がってて
 
私は下がったファスナーの隙間から指を入れて高校生の下着を」弄ったりしたら
かなり膨らんで 大きくなって、驚きました。
こんなに太くて長い硬いのが 股に入ったら破けそう 痛いとか思い
 
私、その当時は、男性との関係は未経験で、オチンコ ペニスなんて ちょっと不潔とか思ってもいたし
 
レザーパンツ股を握られ弄られた朝の通勤は、股をピチピチに締め付けているレザーパンツで
しかもノーパンで履いていたので、辛かったです。
 
男子高校生の彼と出会うのは、この日がラストでした。
 
私は26歳で結婚し、27歳で一人を出産し
34歳になり、子供は小学生に上がりました。
 
驚きました
東京から、結婚し埼玉県に移住し、埼玉県の小学校に入り
子供を担任してくれる 男子教師 28歳の先生は
 
見覚えがある、なんと10年前に朝の満員電車で通勤してたときの
痴漢をしてきた、当時 男子高校生だったのです。
 
満員電車で、胸に腕を押し付けられたり
スカートの上から なんども恥骨を気にされるように擦ったり撫でたり
 
ノーパンでピチピチのレザーパンツを履いてたときに、強く股を握られ
股の下も指で擦られたことを思い出してしまいました。
 
そんな昔のことを担任の彼も覚えているのか、ドキドキです
 
入学し、1ヶ月が過ぎ
娘の担任ですし、個人面談もあって
二人機器になったとき、フと昔の 10年前の話になり
 彼も私を痴漢したことを覚えていたのです、
 
なんと二人きりでお話もしたいので、と彼から誘われて、プライベートで、娘の担任だし会いました。
 
軽い昼食を和食店で過ごし
静かな所で お話もしたいので、と言われ
困ると思って何度も お断りもしましたが、そのまま誘われるように行きました
ラブホですし、部屋に入り緊張しました
担任でも 10年前私の体に触れ痴漢してきた 男性ですから
 
初めは、満員電車内で痴漢のようなことをしてきたことについて謝罪してくる彼
 
誰かに 昔 痴漢なんてことをしたことを知られたら、彼の成績にも関係するだろうし
素直に謝罪してきたのかと思いました
 
二人掛けソファーで座りながらそれが、高校生時代に満員電車で、私を見て
素敵な女性、魅力的な 女性らしい 好みの女性と感じ
好きになってしまって、触りたくなって、つい痴漢のようなことまでしてしまって、と言うんです
 
え 私 美人でもないし、かわいくもないし お尻も胸も小さくてガリガリで
ちっとも女らしいと思われたこともないだろうし、自分でも 魅力はないと思ってたし
多分 結婚した夫にも思われていないかも
 
20分が過ぎ、静かな部屋で二人きりで過ごしていると
彼、私の肩に腕を回してきて
あ 困ります、と言ったけど
肩から ブラウス胸のほうにまで手を伸ばしてきて弄ってきて握ったりするのです
 
用心でないけど、予防 防止のため、パンティ ストッキングは履いていたけど
スカート内にまで手を入れてきて、太もも パンスト 内ももは撫でてくるし
 
10年前に痴漢されたことを思い出すようなことをされ 恥骨を撫でてきて
 
でも、満員電車のように他人が 沢山いて、耐えて声を出せないのと違って
 
困ります こんなこと 困りますと言いました
 
ブラウス胸 ブラジャー内が ムラムラし
5分くらい弄られていると、
スカート内の握られ擦られている予防のために履いているパンスト股までムラムラしてきて
 
ブラウス胸ボタンを外され、スリップ胸 ブラジャー胸は弄られ
満員電車で痴漢されたよりも 烈しいし
 
拒んでもブラウスを脱がされ、ヒールも脱がされベッドに寝かされてしまうし
 
なんと娘の担任なのに、スカート内に顔を入れてくるし パンスト 内ももを撫でるし
そのままスカートも脱がされて、襲われることを覚悟してしまいました。
 
パンストにスリップ下着にさせられ、 あああ 履いているパンストに手を入れてくるし
彼はブリーフだけになるし
 
もう結婚し 娘がいる人妻なのに
彼のブリーフ股間を触ると
ガチガチに硬い太い長い オチンコ ペニス、あの10年前の巨大なオチンコ
履いているパンスト内に手をいれられ パンティ ビキニは撫でられ
 
スリップ紐は腕のほうに下ろされブラジャーは握られ
 
あああ だめ ああ だめ と声を出してましたが
パンストを膝のほうまで下ろされてしまって
 
下着姿のスリップに ビキニ パンティを見られ 弄られ
 
彼 ブリーフ窓から 太い長いペニスを出してきて
 
10年前 満員電車で 彼の勃起し膨らんだ オチンコを指で触って
股に入ったら破けて痛いようなと
私もレザーパンツの股を握られレザーパンツ股の下を指で擦られながら、こんな大きな物がと思ったことがありました
 
ラブホ室内ベッドで、ああ 困りますと声を出しながら 耐えていても
ぱんてぃまで」太ももまで下ろされてしまって、 あああ マンコが見られてしまうわあ
 
脱毛はしてても、股間 見られると 恥ずかしい
 
見られながらああ 指を マンコに入れられて
ああ
さすがに、指を入れられたら まずい 感じるし
 
ベッドの横 壁は鏡になっていて、二人の様子 姿が写ってて見えるし
 
私の上に、彼 ピッタリと重なってきて
入れられないと思っても あああ 困ります 入れられると ああ
 
なぜなら、夫とセックスをしていて、毎回 いつも、私が足を伸ばしていると
裸なのに入れにくい 入らないとか ブツブツ言ってて
私は足を大きく広げて 膝も半分くらい曲げて 夫に入れられていたからです
 
パンストは膝まで下げられ、閉じたままだし、ビキニ パンテイも太もも で 足は広げられないし
 
夫は身長は高いけどポッチャリ系もあり、でも彼は 身長は私くらいでも細マッチョで
股 マンコ辺りに、彼 グイグイしてきても 足を伸ばしたままだし このまま  入らないと思っていたら
 
ヒイ あああ
 

伸ばした足を閉じてても、私 少しX脚 股間に少し隙間ができていて
 
あああ ああっぁ
 
指でマンコを弄られて ヌルヌルしてたのもあるし
 
ああっぁ
 
それが 入ってくないと思っていたのに、ズズポリとマンコに吸い込まれるように スッポリと
 
ヒイ あああぁ
 
入っちゃって
 
あああっぁ
 
夫と ぜんぜん違う 硬さ 太さ 長さ、マンコ内に ピッタリ フィッとしているし
耐えられない快感 深く入れられると
脳天まで ツツツン と生で入れているペニスで子宮が ツツンと突き上げられる 快感
 
ヒヒヒイ ああっぁ
エロ声が出ちゃって
 
ベッドの横の壁 鏡には
白いスリップに 膝まで下ろされたパンスト 太ももに下ろされた ビキニ下着の上に重なっている 彼
下着が下がった足を伸ばし閉じたままで入れられるなんて、それに 想像を超えた 快感 ああああ
 
夫のは グネグネした柔らかい物だったし 入ったくらいしか思わなかったし
結婚し半年で妊娠し、それ以来 セックスはしていないし、夫とのセックスは それほど楽しくなかったし
 
今まで経験したことのない、猛烈な 快感
いやらしい顔をしてしまったり いやらしい声を出したり 喘ぎ声も出したり
彼に、喜んでもらいたいような エロ顔 声にしたり
 
子供も夫もいる 人妻なのに、とっても 快感で
 
でも 彼に抱かれながら  あ だめ 困ります だめ と声を出しながら
 
あああっぁ
と喘ぎ声を出したり エロ顔にしたり、
 
ああ
彼にも興奮してもらいたくなったり
 
夫は勃起してもペニス先が前に向いてて、に比べ
でも 彼の ペッペニスが 真上に勃起し へそのほうに向いてて
私 肉体ガリガリで、恥骨が上に向いてて
 
痴漢されたのも偶然、オマンコとペニスが ぴったり なんて も偶然
 
鏡に写っている 私のエロ顔
ピッタリと上に重なられ 白スリップがプレスされるようにベッドに沈められては、浮き上がり
膝まで下ろされたパンストで足は閉じたまま で 何分もされていると
イクしたくなりそうで イクしそうで
 
予防で履いてきたハードパンストが逆にピチピチで 膝の上まで下げられたパンストで足を動かすにも
両足を一緒に動かさないと動かないし膝を曲げるにも一緒に 軽く曲げるだけしかできないし
太ももに下ろされたストレッチ ビキニも太ももを制限されちゃって
あああ ああっぁ
 
スリップ紐は ブラジャー紐は 腕のほうに下ろされて 乳首は吸われ
出したことのないような歓喜 大きな声で
あああっぁ
 
顎を胸を突き上げ 静止したり 苦しんだり あああ  ヒイ しながら
下腹部内に衝突するように深く入れられ
脳天までツツンツンするように子宮が突き上げられ
 
やっぱり 辛い 太くて硬いし 長いし 我慢できなくなっちゃって
イイクしてしまって、 あああっぁ しながら また イイクイイクしてしまうし
 
彼は 私が イクしたのか 気づいたのか
 
生ペニスを抜いて、ああ スリップ下から イクしたばかりの 股 マンコにキッスしてくるし
 
彼は コンドームを付け始め、私を下向きにするんです
 
足は膝までパンストを下ろされたままで動かしにくいし
その足を閉じたままなのに半分くらい曲がるほど、 あああ 白スリップ お尻を持ち上げられ
 
ヒイイ ヒヒヒイ あああっぁ
 
バックからスリップの下から マンコにペニスを入れて ピストンするし
ピストンされると、私の マンコ ヌルヌル ネッチャリしている感覚
ジュルジュルと 自分でも マンコに愛液が満たされているように感じてたけど
 
それに、彼が付けたコンドームのツルツルしたスキン感触まで 入れられたマンコは感じるし
 
入れられたままスリップお尻を振り回され、鏡を見ると
自ら 振り回しているような 吸い込んで 振り回しているみたいな
 
あああっぁ ヒイイイ 喘ぎ声を エロ声を出し
髪も振り乱した エロ顔 いやらしい顔の私が 鏡に写っているし
 
下ろされたパンストで足を閉じたままでバックからピストンされていると、グッチャとしてくるし
 
子供の担任の先生 彼に、肉体を襲われ
人妻になっているのに、何度も イイククイクしてみたい 私。
スリップお尻を持ち上げ振り回している 私
 
再び上向きにさせられて、彼 烈しく腰を動かすし マンコ内でスキン ペニスは動かされているのが 感じるし
私 イイクしたくなった瞬間 ああああと声を出していると
マンコ内に あああっぁ 大きな声が歓喜声が 出てしまった
深く入れたまま、彼も同時に コンドームを付けたまま スキン内に液を出されたからです。
 
夫は、セックスといえないけど、終わると すぐに離れて何か飲みに行ったりするけど
 
彼に液を出されても、ベッドから動けない私
なぜなら、彼 抜いてコンドームを結び
すぐに私の、股間、膝まで下ろされた足 太ももに下ろされたビキニ
足を閉じたままのスリップ下からマンコを指で弄ったり 入れたりするからです
 
スリップ紐 ブラ紐は腕に下ろされ ブラジャー カップを裏返された乳首を吸ってきたり
 
終えた後でも、弄ってこられ
私 こういうの初めてで、なんだか とっても 心地よくて
 
肉体を襲われ、終えた跡 指でマンコを弄られていると、人妻なのに
もっと 弄られていたくなったり、もっと 求められたくなってしまって
 
私は鏡のほうに向いて横向きになっていると
彼 後ろから胸を弄ったり 白スリップの下からマンコを弄ったりしているのが写り
 
ヒイイ ああっぁ
 
なんと、彼 横向きで バックからです スリップの下からマンコにペニスを入れてきたんです
 
彼 コンドームに液を出してしまったけど、半分くらい液が出て、と言うので
 
続きをしたくなったみたいなんです、生ペニスで横向きバックでされるなんて すごい あああっぁ
 
横向きでされている 人妻の私の エロ顔が すご いやらしい顔 が 鏡に
 
夫は 裸でどんな姿勢をしても、入れにくい 入らないとかブツブツと 嫌な事を言っていたし
 
彼は、すてき セクシー 下着もセクシーとか言いながら
横向きでも、バックからスリップ 下から マンコに入れてくるし
はああっぁ ヒイ ああぁ しちゃう私
 
恥ずかしいほど、マンコ ネッチャリ ジュワとしちゃうし
 
鏡に写った、足を閉じ 膝の上まで下ろされたパンスト 太ももに下げられたビキニ パンティ の自分の姿
エロ顔している、
 
ブラカップから出ている 乳首を弄られ あああっぁ
いやらしい 私の 下着 姿 で 喘ぎ ああっぁ
 
肩からスリップ紐を腕 肘のほうに下げてきたし、スリップを下に引っ張るし
脱がされると思って、自らスリップ紐を腕から抜くように手首のほうに下げたら
 
彼に 脱げてしまいそうです、と言われ スリップ紐を再び 肘のほうに上げられ
お尻くらいまでのミニ丈スリップが、下に引っ張られ 太もものほうに下がって 動きにくいし
横向きのバックからペニスを抜かれ、
セクシーな手触りと言い、ツルツル とスリップ股間を撫でてくるんです
普通のポリ素材の ツルツルしたスリップだけど
 
股の下辺りも ああぁ スリップの上から指で 入れようとするし
 
お尻スリップ辺りも大きなペニスで擦り付けてくるし
 
ブラジャーの背中のブラホックだって外そうとしないし、彼 下着を ずううと触っていたい、と言うんです
 
彼、横向きの後ろから、裏返されたブラカップ、太ももに裏返されたパンティ 膝まで下がったパンストとか やたらと弄り始め
 
そのまま下向きにされて、バックから 入れられて
鏡に写る 白スリップを突き上げて振り回している ガリガリの私の肉体
 ああっぁ ヒヒイ あああっぁ
 
生で入れられていると、ペニス感触が 烈しい すごくて
ずうと やられていて マンコ だって ネッチャリしちゃっているし
 
上向きにさせられて、コンドームを付ける彼
 
イクしたくなってしまうし、脳天まで ツツツンするようにまで深く入れるし 子宮が 突き上げられる快感 耐え切れず ああ
 
彼もスキン内に液を出す 感覚がマンコ内に
 
ああっぁ また一緒に イイクしてしまった。
 
さすがに、私はトイレに行かせてもらい、戻ってくるとベッドに寝るように言われてしまい
 
時計を見ると、入室して、まだ 40分ほどで
会話をしたのが20分くらい、抱かれていたのは長いと思ったけど、20分程度でした
私って、20分くらいで、何度も イイクしていたのが恥ずかしい
 
困ります、と言っても、彼 また襲ってきて
 
パンスト内を弄ってきては膝までパンストを下げられて
ビキニも下ろされ、股を見ながら 指をマンコに入れてしまうし
ああぁ
 
下向きにされては、スリップお尻を持ち上げられ、ああぁ マンコを見ながら指を入れるし
ああぁ
 
コンドームを付けて、バックからピストンするし
ヒイイッヒイ
 
上向きにさせられ、スリップ骨盤を跨いできて、
足は下げられたパンストで あいかわらず動けないし
あああっぁ
なんとスリップ腰に手を回してきてお尻 腰を持ち上げてきて
あああっぁぁ
ズポリとマンコに腰が浮いたままで 入れられて ああああっぁぁ
 
何分も腰を持ち上げられたり 回されたりしてて
 
腰 お尻を持ち上げられたまま、イクしてしまうし
子宮にペニス先が触れちゃったら 歓喜してしまうし ああああ
 
また20分もされたと思ったら
 
時計を見ると
入室し、90分も経っていて45分も襲われてて
私、かなり興奮してて、あぁという時間が過ぎてて
ラブホを後にしました。
 
娘の担任ですし、浮気なんて、誰にも知られないようにしないと
会ってはいけない人だし、でも 毎月 1度 会ってしまって
ラブホで、襲われて、マンコを攻めてもらうのが快感になっちゃうし
 
なんだか、慣れてくると、彼に 指を入れられている マンコも あああぁ しながら
見られるのも恥ずかしい 快感になっちゃあ
 
子宮を 脳天まで ツンツツンされるのは、いつも 熱狂してしまって 歓喜してしまう大きな声 あああ
で絶叫してしまって イイクイクしちゃあああ。
 
彼に襲われてから性欲が満たされるかと思ったら
 
どんどん性欲が強くなって オオナニは増えるし
 
初めに襲われたときは、股がヌルヌルだったのが、先月は やたらと興奮してて
それで済まず、グッチャングッチャン ネッバネッバ 股の周りは泡のようにシュスワアと噴いてしまうし
相変わらずヌードにはさせられずに、いつもパンストは膝の上に下げられて 襲われてて
スリップ腰を持ち上げられ 泡 シュと噴いた跡、指を入れて あああぁ マンコ見るし
 
深く入れられたくなっちゃうし、自らペニスを吸い込もうとしても、下がったパンストで両足が
少しだけ同時に膝を曲げたりだけだし、それでも股間ギリグリのスリップ 下から深く入れられ
脳天まで ツツツンと子宮にペニスが触れると
 
歓喜してしまって あああ おおぉ あああぁ
イイィク あああ ヒイイ。
 
今でも、なぜか背中のブラホックは一度も外されず、スリップ紐も肘まで下げられてミニ丈スリップが太ももに下がっちゃって
とにかく膝まで下ろされるパンストで 両足を同時に少しだけしか動かせないのが
不自由で、上向きでもバックからでも ペニス でマンコ攻められても 何もできないし
それでも、肉体を開拓されているので、イイクしちゃうぅ。

地震と雷が苦手な姉

最近ちょこちょこと小さな地震が連発してて、地震と雷が苦手な姉は一人でトイレも風呂も入れないようです。
「一人の時に地震起きたら怖いから一緒にいてよ」
そう言って僕の腕を掴んでトイレと風呂に連れて行かれます。
僕が見てたら恥ずかしいだろうと思って姉に背中を向けたら文句を言われました。
「ちゃんとこっち見てて!見てくれないと怖いのよ!」
恥ずかしさより怖さが上のようです。
仕方なく姉がオシッコやウンコするの見ます。
「見ててくれると安心してトイレもできるわー」
姉は気分が落ち着くかも知れないけど、僕は逆に落ち着きません。
「どうしたの?腰が引けてるわよ?」
「何でもないから気にしないで」
「気になるでしょう!手を退けてちゃんと立って!」
股間の膨らみを隠す手を払われて勃起してらのがバレました。
「えっ!?もしかしてお姉ちゃんがトイレしてるの見てこうなったの?」
「女の人がする所なんて普段見ないんだからしょうがないでしょ!」
「地震に襲われる前に弟に襲われたりして(笑)」
「そうなりたくないでしょ?僕もう部屋に戻るよ」
「やだ!1人にしないで!」
「見続けてたら我慢出来なくなりそうなの!」
「わかった…」
「わかってくれた?じゃあ僕はもう戻るね」
「嫌!そうじゃなくて…フェラしてあげるからチンポ出して…」
「へっ!?」
「そのままじゃ辛いでしょ?スッキリさせてあげるからチンポ出して」
姉が僕のズボンに手を掛ける。
「ちょいちょいちょい!何しようとしてんの!」
「抵抗しないでよ、お姉ちゃんが口で気持ち良くしてあげるから早くチンポ出してってば」
どうにかして阻止しようとしたけど無理でした。
チャックの間からチンポを引っ張り出されて、便座に座ったままフェラしてきます。
「はぅぅ…ダメだよこんなの…」
「んは…お父さんとお母さんには内緒だよ?」
「言えるわけないって…あっ…そんなに吸ったら…」
「気持ち良い?このまま出して良いよ」
「このままって…お姉ちゃんの口に?」
「嫌な事に付き合わせちゃってるお礼だから」
「嫌じゃないけど…」
「いいから口に出して、飲むの初めてだけど飲んであげるから」
「ああ!もう出ちゃう!」
「ん!!」
腰を引いて口から抜こうとすると強く吸われて引き戻されるので口の中に出てしまいました。
「あ…あう…出ちゃった…お姉ちゃんごめんね」
「ん…ん…はぁ…たくさん出たね、濃くて飲むの大変だったよ」
にっこりと笑って出し終わったチンポをまだ舐めてます。
「そんなにいつまでも舐められたら小さくならないよ」
「この後どうしたい?お姉ちゃんにしたい事あるなら言って」
「したい事って…これ以上の事は流石に出来ないでしょ?」
「言ってくれなきゃ判らないよ、お姉ちゃんと何がしたいのか教えて?」
僕が言うまでチンポを離すつもりが無さそうでした。
「わかったよぉ…お姉ちゃんのオマンコ舐めてチンポ入れたいって思った…これで良いんでしょ?」
「オシッコしたばかりのオマンコ舐めたいなんて変態さんだね、それにお姉ちゃんとエッチしたいなんて考えてたんだ?」
チンポ舐めながら上目遣いで見つめないで欲しい。
こんなの誘ってるとしか思えないよ。
「チンポもまだこんなに硬いし…その願い叶えてあげる」
姉が立ってオシッコの雫が残るオマンコを僕に向けました。
「舐めて」
「お姉ちゃんのオシッコ舐めて良いの?そんな事したらもう僕自分を止められないよ?」
「舐めてくれたら入れても良いよ」
オシッコするの見てて舐めたいと思ってたから躊躇なく舐めました。
少し苦味があるけど美味しい…。
太ももに手を当てて両手の親指でオマンコを軽く開いて小陰唇の内側も綺麗にしました。
「あっ…やばい…弟に舐められるの気持ち良すぎ…ああ!オマンコ濡れちゃうぅ!」
「すごい…もうトロトロになってるよ、チンポ入れて良いよね?もう我慢できないんだ」
「あはぁ…入れて良いよ…お姉ちゃんと一つになろ…」
こうなるなんて予想もしてなかったからコンドーム用意してなかったけど、入れて良いと言うので生で挿れさせてもらいました。
「おふぅ…これがオマンコ…熱くてトロットロで吸い付いてきて…ああ…ずっとこの中に入れてたい…」
「んあぁ!熱ぅい!オマンコ火傷しちゃいそうだよぉ!硬いのが奥まで届いてるぅ!」
「動いて良い?お姉ちゃんの中でチンポ擦りたいんだ」
「ゆっくりお願い…激しくされたらお姉ちゃんイッちゃいそうなの」
「わかった、ゆっくり動くよ」
ヌルーっとゆっくり腰を引いてまた戻します。
激しくなんてしなくてもこれで充分過ぎるくらい気持ち良くなれます。
「ゆっくりでも気持ち良いよお姉ちゃん」
「ああん!何でこんなに気持ち良くなっちゃうの!?凄いの!」
「はぁはぁ…もう少ししたら出ちゃうかも…中に出したら流石に拙いよね?」
「確かに中は拙いねぇ…でも…お姉ちゃんも外より中が良いから中に出して」
「えっ!?」
「ほら、身体に掛けられると後始末大変だし匂いも残っちゃうでしょ?中なら後始末も楽だし匂いも…ね?」
「本当に中に出しちゃうよ?良いんだね?」
「うん、何かあってもお姉ちゃんが何とかするから中に出して」
何かってのは妊娠しか有り得ないよね…その時は僕も一緒に怒られてお小遣い貯金を全部お姉ちゃんに渡そうと心に決めて中出ししました。
「あっ…一番奥で出してるぅ!入ってくるよぉ!」
「チンポ全部入れて出したかったから…駄目だった?」
「ううん!全然良いよ!ああ…気持ち良い…」
「オマンコ凄い締まってるね、精子止まらないよ」
「いっぱい出てるねぇ…こんなに出るんだ?」
「いつもより出てるかも」
「それはお姉ちゃんのオマンコが気持ち良いから?」
「うん、抜きたくなくなるくらい気持ち良いよ」
「こうして繋がってると安心するね、今なら地震来ても怖くないかも」
「もし地震来たらお姉ちゃんを抱きしめて守るからね」
「その時も入れたままにしててね?」
「逃げる時もこのまま?」
「あはは!エッチしながら逃げるの?笑わせないでよー」
「見た人皆驚くね」
「おかしくていっぱい笑ったよ、後でお風呂も一緒に入ってね?お風呂の中でも繋がって抱きしめてて欲しいな」
「寝るときは一人で大丈夫?」
「一人は怖いから嫌、寝るのも一緒!」
「だよね、この後ずっとお姉ちゃんとエッチしっぱなしになるね」
「たくさんしようね」

知らなければ良かった淫ら妻の現在、過去そして未来2

第2編前回の続きです。

淫夜の翌日、その日は猛暑日でした。目が覚めると、時計の針は12という文字を指していました。目の前には妻の体と黒いソファーそして、精液と汗の匂い。クーラーを付け忘れたので、リビングはまるで蒸し風呂状態、おまけに淫らな匂いが立ち込めています。

ー掃除をしなければ。

夕べのことが娘達にバレたら大変なことになります。妻も起き上がり、掃除を手伝ってくれました。2時間かけて、雑巾がけに、消臭剤をかけました。それでも少し匂いが残りましたが、何とかなると思いました。

何故か、その日の夕方はロマンチックに思えました。夕食中、妻が目をタランとさせ、
「こうちゃん。昨日は、本当に気持ちよかったわ。また、一緒にしようね。」
と溶けるような声で、言いました。体からは、私を含めた無数の男達の精液の匂いを漂わせています。
私は妻の余りにも、堂々とした物言いに、清々しささえ感じ、問い質す気もなくなりました。
夕食後、寝室でベッドで寝ころがりながら、本を読んでいると、突然妻が襲いかかってきました。そして、私の一物を実に嫌らしく咥え、舐め上げてきました。

「んふ。美味しいわあ。」

妻は上目遣いで私を見ます。その目のいやらしさときたら。
妻のフェラチオは、以前より圧倒的に上手くなっていました。思わず、射精しそうになると、舐めるのをやめて、寸止め。今か今かと、発射しようとすると、それを止めるのです。
「ふふふ。射精は延期よ。自分だけ気持ちよくなろうとしたってダメ。」
妻は、悪魔的な笑みを浮かべました。そして、四つん這いになり、尻を突き出しながらいいます。
「ちゃんと私に奉仕してね。今日はお尻にして。そっちの方が気持ちいいのー。」

ーいつの間にかアナルセックスまで覚えたのか。

私は衝撃でよろめきながら、妻から渡されたコンドームを嵌め、恐る恐るお尻の穴に入れました。驚くくらい、あっさりと尻の中に入りました。
「そのまま、ゆっくりとピストンをして。もっとゆっくり。」

ークチャクチャ

尻にたっぷりと塗られたローションが嫌らしく音を立てます。

「おっ。おっ。おーーー!ごほっ。」

妻が野獣のような声で鳴きます。

「ごほっ。ごほっ。いいわあ。たまらないわあ。」

私は妻の醜態を見ていると、急に嗜虐的になり、
「ケツでヨガるなんて実に嫌らしい女だな。今まで何人とヤった?」
自分でも、驚くような科白を口走りました。
「ごほっ。ごほっ。かぞえでいないわあ。」
「だから何人かと言っているんだ。」
私は、ニヤリと笑みを浮かべます。
「ごほごほ。15歳の時から2000人以上の男とそれ以上の女とヤっデいまダー。乱交もしょっちゅうヤっていましダー。」
私は寒々としたものを感じ、急に萎えてきました。結婚前は私が初めての交際相手だと言っていたからです。

「何をしているの。早く。」
妻が声を荒げます。
「あ。ああ。」
私は再びピストンを始めます。妻が察したように言います。
「ごほっ。ごほっ。言っとくけど、私は嘘はヅイデないから。セフレは沢山いだゲド、彼氏として付き合ったのはこうちゃんが初めてよ。」
私の頭は真っ白になりました。
「早ぐ。」
私は、お尻の中から一物を出しました。

ー今までのことは嘘だったのか。

20年以上、築き上げてきた固定観念が、脳内でガラガラと崩れていきました。

「チンポがダメなら、これをマンゴとお尻に入れて。」

妻がブランド物の黒いエナメルバッグから何かを取り出しました。肌色のちんぽ型をしたそれそれは、巨大なディルドが3つ出てきました。そのうち1つは精液で汚れていました。

「あっああ。」
私は、巨大なディルドを持ちました。

ーおもっ。

ディルドは私の腕ほどの大きさがあります。私は、怒りに任せて、妻のマンコとお尻に入れます。

ヌルっ

あれほど巨大なディルドが、妻のマンコとお尻にいとも簡単に入っていきます。妻の方はと言うと、もう1つの、精液まみれのディルドをクチャクチャと音を立てて舐め上げています。

「おっおほっ。チンボの筋が擦れでギモヂイイわあ。」

妻が低い声で喘ぎます。妻が私の方を振り向きます。妻の目は焦点が合っておらず、口からは涎が垂れています。その感覚は、気持ちいいを通り越しているのでしょう。妻の顔はこの世のものとは思えない、まるでホラー映画に出てくる化け物のようでした。
やがて、妻は体をヒクヒクとさせながら、快楽の底へと堕ちていきました。

雄叫びをあげまくっていた昨夜と比べれば、静かな営みでした。しかしそれは、快楽が穏やかだからではなく、余りにも気持ち良いので叫ぶことすらできないことによるものだったと思います。現に、妻は気絶したままなかなか起きようとしません。 巨大ディルドを吐き出した妻のお尻はぽっかりとあき、腸壁が見えました。

私は妻の姿を見ていると、不謹慎ながら急に安堵感とそれに伴う自己嫌悪感がセットになって、上げてきました。何故って?私も10年前に一人の女性と不倫をしていたことを思い出したからです。
妻には必死に隠していましたが、嘘の下手な私のことです。妻には、気づかれていたことでしょう。にも関わらず、問い質そうとしなかった妻。不思議に思っていましたが、ようやく謎が解けたのです。

「んふ。」

妻が起き上がります。そして、ノースリーブのシャツと、ミニスカート、そして無数の男達の精液と汗だけを身につけて外に出ようとします。
「行ってらしゃい。」
と私が言うと妻は、
「行ってきます」
と言います。
恐らく、乱交パーティに行くのでしょう。
「こうちゃんも一緒に行く?」
「いや、今夜はいいよ。」
「そう。じゃあまた。今夜は遅くなるわ。」
そういうと、妻は出ていきました。
こうして、その日の夜も過ぎていきました。

男性ヒッチハイカーを狙う精子ハンター女たち

     
精子ハンター 男性ヒッチハイカーを狙う女性たち ジンバブエ
    
アフリカ・ジンバブエに住む19歳の女性スーザンさんは、車を運転中に見つけた男性のヒッチハイカーのグループに自分の車に乗るように言ったが、彼らがその好意をかたくなに拒否したので驚いた。
    
ヒッチハイカーの男性たちはスーザンさんに言った。「今は男より女の方が恐ろしいんだ。あんたの車には乗らないよ。信用できないからね」。彼らはスーザンさんにレイプされることを恐れたのだ。
    
最近、ジンバブエでは美女の集団が男性旅行者を車に乗せた後、セックスを強要し精子を奪うという報道があり、タブーや宗教儀式との関連を思わせる異様な事件として受け止められている。
    
地元メディアによると、一連の事件の被害者は男性で、幹線道路を車でうろつく女性グループに薬を盛られたり、銃やナイフ、時にはヘビを突きつけられて脅され、性的興奮剤を投与されたうえ、何度も性行為を強要され、道路脇に放置されている。その際、女たちはコンドームに精子を「採取」しているという。
    
この「精子ハンター」事件を地元の新聞が初めて報じたのは2009年10月だった。しかし以来検挙された女はわずか3人。使用済みコンドーム31個が入ったビニール袋1個が見つかり、17人の男性がこのグループの「餌食」となったとみられている。だが、彼女たちが逮捕された後も襲撃は続いている。
    
警察によると、ヒッチハイクをしていて、女性が運転する自家用車に乗った男性が襲われる例が最も多いという。このため警察では、公共交通機関を利用するよう呼び掛けている。
    
■なぜ精子を奪うのか
    
「精子ハンター」たちが奪い取った精子を何に使っているのか、また、なぜ見知らぬ男性の精子を無理やり奪うのかといった動機は定かではない。しかし「ジュジュ」と呼ばれる幸運を呼び込む伝統儀式に用いるためとの見方もある。
    
ジンバブエ大学(University of Zimbabwe)の社会学者、ウォッチ・ルパランガンダ(Watch Ruparanganda)氏は、精子が儀式に使われ「大きなビジネスとなっている」とみている。
    
ルパランガンダ氏は7年前、博士論文のリサーチ中に、精液が商品として取引されていることを知り、がくぜんとした。首都ハラレ(Harare)のストリートの少年たちから、ビジネスマンにホテルに連れて行かれ、新しい服をもらい、酒を飲まされ、売春婦をあてがわれてセックスをした後に、精子の入ったコンドームをその売春婦に渡すという話を聞かされたのだ。
    
この話からルパランガンダ氏は、どこかに大きな「精子ビジネス」のマーケットがあり、大きな黒幕がいて背後からそうした女性たちを操っているはずだと考えている。
    
ジンバブエだけでなく、ナイジェリアでも前年、売春婦たちが売買目的で精液が入ったコンドームを集めているとの報道があった。
    
一方、「ジンバブエ伝統療法協会(Zimbabwe National Traditional Healers Association)」は、一連の事件を強く非難している。同協会広報のジョージ・カンディエロ(George Kandiyero)氏は「これは呪術の一種だと思う。人々を非常に怖がらせている。女性が男性をレイプするということにみんな衝撃を受けている」と述べた。同氏は、精子ハンターの女たちが自分の恋人に精子をくれるよう頼まないのは、ジュジュに用いた精子の持ち主は悪運に見舞われるという迷信があるからだと指摘している。
    
精子ハンター事件に対する反応にはショックと興味本位が混ざっている。ある新聞は面白おかしく、女性ドライバーの気を引こうと全裸で道路脇に立つ男性ヒッチハイカーを描いた漫画さえ掲載した。
    
それでもジンバブエ男性たちの恐怖はぬぐえないようだ。「もちろん怖いよ」と話す26歳の男性ヒッチハイカーは、女性が運転する車には絶対に乗らないと言う。「たとえ老婦人の車でもね」
    
(2012年3月24日 AFP)  
    

男子校でよくある話

何処の男子校にも噂のトイレってのがあると思う。
俺の通ってた男子校にもあって、そこには汚れた使用済みコンドームが必ず2、3個落ちてて昼休みになると学年関係無く人が集まる個室がある。
中で何が起きてるかなんて誰でも予想できる。
俺も何度かお世話になった経験があるんだ。
最上級生の一人が毎日そこで待機してて、来た奴らをフェラ抜きしてくれて気に入った奴とはアナルセックスまでさせてくれる。
偶に掘られる奴もいるそうだ。
俺も掘られた一人だけど、掘って掘られての関係も悪くない。
ファーストキスもその先輩と。
華奢で女顔してる先輩だから男でも興奮する。
数回通って仲良くなったけど指導が入って先輩が退学になってしまった。
代わりの人は現れず、そのトイレに通う奴も居なくなったが、一度味を占めた奴らは後戻りできずに同性愛に目覚めてあちこちでカップル誕生。
俺は特定の誰かと付き合ったりしなかったけど、何人かとセフレの関係になった。
誰もいない教室や屋上とかでセフレと掘り合って楽しい学校生活だったよ。

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