萌え体験談

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コンドーム

母さんと義兄さんが本当に愛し合ってるなら

僕はその頃セックスに興味はあったけど彼女もいない童貞で、一人雑誌やビデオを見て

処理をしていた。 でもあの日まで母を女として意識したことは無かった。

それが、あの日を境に母を女として見るようになり、自分のものにして最後は修羅場を味わうことになった。 こんな話を人に聞いてもらっても何にもならないけど、独り言のつもりで書きます。 書きながら少し脚色も入るかも知れませんが、ご容赦を。
僕が小学校に入学する少し前に母親が再婚した。 母は当時28歳、義父は20歳くらい年上で、僕より5歳上の義兄もいました。  僕は父親の顔も知らなかったし一人っ子だったので、優しい父や兄が出来て嬉しかったことを憶えています。

それからは本当の家族のように楽しく生活を送り、僕も勉強に部活(水泳)に頑張っていました。 義兄は大学生になり通学には少し遠過ぎるということでアパート住いになりましたが、ちょくちょく家には帰って来ていました。

僕が高二のある土曜日の事でした。 一旦部活に行ったのですが、体調があまり良くなかったので部活を途中で切り上げ家に帰ってきた時の事です。

リビングのガラスのドアの向こうで義兄と母がセックスをしているのを見てしまったのです。

お互いが激しく腰を打ちつけ、唇を貪り、上になったり下になったり延々と快楽を求めていました。 僕はその時の自分の感情を思い出せません。 初めて見た生のセックス、それも母親のセックス、衝撃的でした。 暫くして僕はその場を後にして、時間を潰してから家に戻りました。  その時には義兄はテレビを見て、母は食事の仕度をしており普段と何も変わりませんでした。

その夜、僕は初めて母の裸を思い浮べながらオナリました。 昼間の母の姿を思い出すと一度では治まりませんでした。

あれは目の錯覚だったのだろうか、いやそんな事はない、いつから義兄と?、悶々とした一週間を過しました。 次の土曜日も義父は仕事の日で、僕は義兄と母を置いて部活に出掛ける振りをしてこっそり戻りました。 家に戻ってバレないか心配していたのですが、その心配はいりませんでした。 僕が出掛けるとすぐにセックスを始めたようで、僕が引き返した時には二人とも夢中でお互いを愛撫していました。

母は当時40前、女として見ると本当に魅力的に見えました。 義兄に取られて嫉妬心のようなものが涌いてきました。  僕はセックスの経験は無かったけど二人の行為を見ていて、二人が愛し合っていること、それもかなり前からだと感じました。

僕は異常なのかも知れないけど、二人の行為の一部始終を見て、携帯写真を撮りながら母を取り返そうと考えていました。

それからの僕は、勉強にも部活にも身が入らず母のことばかり考えていました。

母の寝室に入り下着や持ち物を物色したり、義兄の部屋を物色したりしましたが、義兄の部屋からはバイブとたくさんのコンドームを見つけました。

そして悶々と過していたある晩、僕は決行しました。 その日は義父は出張、義兄も帰っていない日でした。 僕は母にバイブとコンドームを見せて、

「母さん、これ使いたいんだけど」と言いました。(結構勇気が要って、ドキドキでした)

母は見覚えのあるバイブを見て少し驚きながら、

「S君、母さんに何を可笑しなことを言うの?」と最後は怒ったように言いました。

「僕知ってるんだよ、見たんだよ、義兄さんとのこと」

母の顔色は変わり、狼狽していたが、

「S君とは親子でしょ、親子の会話じゃないわ」と言い返してきた。

僕は携帯の写真を見せながら言った。

「義兄さんは親子じゃないの? このままだったら僕は頭がおかしくなってしまう。」

携帯の写真がショックだったのか、それから母は泣くだけだった。

「泣かないで母さん、僕はお母さんが一番好きなんだ、お母さんと一緒の幸せを

壊したくないんだ」と言いながら僕は部屋に戻った。 僕も泣いていた。

暫くしてから母が僕の部屋に来た。 シャワーを浴びたようで少し髪が濡れていた、そして手にはさっきのバイブを持っていた。

「悪い母さんでゴメンなさい、これでS君本当に幸せになれるの?」

「僕はまだ女を知らないけど、初めてが母さんで嬉しいよ」

母はもう覚悟を決めていたのか、僕の頭を抱きキスをしてきた。

それから母は僕を導き、僕の好きなようにさせてくれた。 あまりにも興奮する初体験

で直ぐ終わったけど、続けて何度も放出した。 最後は母も感じてくれて、朝まで一緒に寝た。

朝起きて「一緒に寝たのは何年振りだろう?」と言う吹っ切れたような母を見てると、またしたくなって抱いた。

定年前だけど出張や宴会の多い義父、普段は家にいない義兄、僕が母を求める時間は充分あった。 母には女の身体やセックスの事を色々教えてもらった、僕も回数を積む毎に余裕も出来て母を何度も逝かすことが出来るようになっていた。

お互いに絶頂を感じ合えるようになると何でも隠さず話せるようになって、僕は普段の出来事や思っていることを母に挿入したまま話していた。 母からも色々聞いた。

・僕の父親は親の反対を押し切って母と結婚したのに、僕が産まれる頃には他の女を作って出て行ったこと。

・母はパートに行ってた会社で義父と知合った。 義父はかなり年上だったけど、優しいし金銭的にも余裕があったので再婚に踏み切ったこと。

・僕が小学校に入るのに、父親がいないのは可哀相という面もあったらしい。

・義父とは5年ほど前から体の関係は終わっている。

・義兄とは4年ほど前、高三の時に無理矢理犯されたらしい。 受験で大切な時期だったので誰にも言えず我慢していたけど、そのうち母も身体が義兄を求めるようになったらしい。

・母の名誉の為に言うのだけど、母は最初の結婚以降は義父しか男を知らなかった。 美人で誘いは多かったようだが身持ちは固かったようです。 三十半ばで若い義兄とのセックスに溺れ、淫らになっていくのは仕方ないことかも知れません。

・ただ義父は少し感付いていたのかも知れないとのこと。 無事大学に合格した後、義兄にアパート暮しを何故か強く勧めていたから。

母は完全に自分のものになったと思っていました。 僕に抱かれて恥かしいほど何度も登りつめるし、義兄としたことを僕にもやってくれるし。

問題は母と義兄の関係でした。 母には義兄との関係を止めるよう頼んでいましたが、ここまで深い関係を急に止めると、逆に義兄に何か不審に思われたり変な事を起こされたりしても困るのと言うのです。 仕方なく出来るだけ断るように言い、義兄が家に来るときは出来るだけ僕が家にいるようにしていました。

でも平日高校を休む訳にもいかず、そんな時は必ずあとで母に確認しました。 母は義兄に抱かれた事は正直に言ってくれますが、「やっぱり少し感じてしまうけどS君ほどじゃ無い、就職したら他の女に目が行って忘れてくれると思う」と、フォロー?してくれます。

それから暫くして義兄は就職、僕は高三に。 勉強はそこそこやっていたけど、部活は完全にセックス部状態。 ほぼ毎日夕方にセックスするのが習慣的になって、母も若さって凄いねと感心していました。

義兄の就職先は少し遠くなって会社の寮に入っており、母との関係は暫く空いていました。

でも何か不審だったのか、ある日の夕方こっそり家に様子を見にきました。

僕が義兄と母のセックスを見たのと逆に、今度は僕と母のセックスを見られてしまったのです。 但し義兄は僕と母の前に出てきました。

「N美(母の名)、僕がどれだけ愛しているか知ってるだろう」

「あなた(義兄)ごめんなさい、訳があるの」

「訳は後で良い、N美行こう」

それから母は僕に目もくれず、急いで服を着て二人で出て行きました。

僕はあっけにとられ、暫く裸のままそこにいました、どうして良いかも分かりませんでした。

夜、義父が帰ってきても母から連絡は無く、僕は「母がどこに行ったか知らない」とだけ伝えました。 僕は部屋で一睡もせず朝を迎えましたが、6時過ぎに義兄と母が帰ってきて、義父と話を始めました。

「申し訳ないけど、N美さんと愛し合っている。 就職したら一緒に住みたいと思っていた。」

「何を言ってるんだ、義理でも親子だぞ、15も6も年上の女だぞ、それにSはまだ高校生だぞ」

「悪いのは全て俺です、N美サンを愛してしまった。 どんな責任も負います」

「どんな責任を取るんだ、結婚も出来んぞ、お父さんやSをどうするつもりだ」

「結婚出来なくてもN美を幸せにする、お父さんやSの面倒も見る」

「新入社員に何が出来る、それよりN美はどうなんだ」

「・・・・ゴメンナサイ、私は悪い女です。 これまで家族を守ろうと暮らして

きましたが、私はやっぱりYさん(義兄)を愛しています。 ゴメンナサイ」

「ウルサイ! 嫁と息子が、そんな恥かしい話は聞いたことが無い、許せる筈がない」

僕はその場に居た堪れなくなった。 僕と母の関係がその場で出るのも嫌だったし、母が本当に好きだったのは義兄だと分かったから。

「母さんと義兄さんが本当に愛し合ってるなら、僕は認めるよ。僕のことは何も心配要らないよ。」 僕は泣きながら、その場を飛び出した。

少し脚色もあるけど以上が大体のストーリーです。

その後の話ですが、僕は1年近く住み込みで働き翌年から義父の家に戻り、高校に復学しました。 僕の連絡先は母と義父には連絡していたので、捜索願いも出さず休学届けを出してくれていました。 高校の学資は義父が出してくれました、大学は申し訳ないので奨学金とバイトで卒業しました。 今は役所勤めで結婚もしています。

余談ですが、結婚式の時だけは義父と母は夫婦として出席してもらいました。

義兄と母は相変わらず熱々です。 母はあの修羅場の翌年の1月に女の子を40歳で産み、二年後に男の子を産みました。 義兄は母と僕の関係をどこまで聞いているのか知りませんが、全くその事には触れません。 一人目を妊娠した時期は、僕と母は毎日のようにセックスしていた頃(コンドームはしていましたが・・)で義兄とは暫く空いていたので、もしかしたらとも思いましたが、どちらでも良いです。

義父はあれから暫くして定年退職。 結局母の戸籍はそのままで、二人の子供は義父と母との子供として届けられています。戸籍上は孫では無いのですが、孫の守を楽しんでいます。

変態ストーカー

最近誰かに見られてる気がしてたけど、ストーカーされてると判明。
アパートのドアポストに髪の毛と切った爪、それとジップロックの小袋に入った粘液を投函されてた。
俺はアラフィフのおっさんだから誰かの部屋と間違えてるんじゃないかと思い、警察には通報しなかった。
小袋に入ってる粘液が気になるが、見た目は透明でローションのような感じがする。
それから数日後、今度は手紙が入っていた。
それによると小袋の中に入っていたのは愛液のようだ。
アレをそのまま飲むかコーヒー等に混ぜて飲んでほしくてプレゼントしたと書かれていて、このストーカーに付き纏われるイケメンに同情しちゃうなーなんて、まだ自分は間違われてるだけだと思い込んでいた。
それからまた数日後、チャイムが鳴ったのでスコープを覗くとこのご時世なのにマスクもつけずにロングコートを着た若い女性が立っていた。
N○Kや保険の勧誘には見えなかったので玄関を開けると、女はニッコリと笑って中に入ってこようとする。
それでこいつがストーカーだと気付いて、ここには俺しか住んでないと言ったんだ。
そしてらなんて答えたと思う?
知ってます、貴方をずっと見てたからって言われたんだ。
こんなオッサンをストーカーする若い女がいるとは思わなくて驚いたよ。
まだ中に入ってこようとするから押し留めて何の用か確認した。
するとSEXしに来たと言う。
唖然とする俺の前でコートの前を開ける女。
下は裸だった。
マンコにはバイブを突っ込んでる。
お尻が好きならお尻でも出来るようにしてありますと言われ、尻から太めのプラグを引き抜いて見せてくる。
マンコに入ったバイブが落ちないのは相当な締め付け力の持ち主かも知れない。
だけどストーカーを家に入れるのは怖いから俺が外に出て外階段の下のスペースに二人で隠れる。
外でするSEXが好きなんですか?と聞かれたから適当にそうだと答えた。
すると女はコートを脱ぎ捨てて全裸になり俺に抱きついてくる。
やるだけやって引っ越せば大丈夫だろうと軽く考えて舌を絡め合う。
身体を強く押し付けてくる女のマンコからバイブを引き抜いて付着したマン汁を舐めてみた。
うん、変な匂いもしないし風呂上がりのような香りがして病気持ちではなさそう。
女にチンポ咥えさせて俺はバイブに付いたマン汁を舐め取る。
そして射精する前にやめさせて今度は俺が女のマンコを舐めた。
変態のくせに綺麗なピンク色したマンコだ。
パイパンだから口に毛が入らず舐めやすい。
下付きマンコはアナルとも距離が近くてついでにアナルも舐めてやった。
女は舐められてイッてしまったようだ。
辛うじて立ってる女を抱っこしてハメる。
孕ませたら喜ぶだろうし、突然の事なのでコンドームなんて用意してないから生だ。
パンパンと音を響かせて激しく腰を打ちつける。
落ちないように尻の下に入れた手の指先にアナルの感触。
プラグを入れて準備してきたくらいだから弄ってやったら喜ぶと思い指を2本入れてやった。
これで俺も支えやすくなってSEXに集中出来る。
抱きつく女がまたキスしてきたのでたっぷりと舌を絡め合った。
そして無責任な中出し。
変態を孕ませて引っ越して逃げるなんて面白そうだ。
種付け完了したので女を降ろしてしゃぶらせる。
出る瞬間に口から引き抜いて顔にぶっかけてやった。
今日はこれから客が来るからと帰らせる。
そしてすぐにネットでアパートを探して内見の予約をした。

復讐

高校の時、隣の席の三浦という女にいじめられていた。パシリをさせられたり、持ち物を奪われたり、イライラした時のサンドバッグ扱いなどと酷いものだった。それも周囲から見えないところでやって、人前ではイチャイチャカップルを演じるので誰も三浦のいじめに気付かなかった。
陽キャの三浦の言うことは皆、信用して逆に陰キャの自分は何を言っても「ウソつきは信用できない」と一蹴される始末だ。

自分は何か仕返しができないか考えた結果、3年生のある日に決行した。
いつものように三浦にパシリさせられて購買部のパンを買って来た。購買部のパンはすぐに食べることを前提にしていたので包装は簡単だったので隙間から何かを混入させるのは簡単だった。事前に準備しておいたよく効く下剤をパンに紛れ込ませて三浦に渡した。パンを食べてしばらくすると効いてきたらしく、トイレに駆け込んで行った。
トイレは換気のために窓が開け放たれていたので三浦の排泄音がよく聞こえた。周りに人がいないのを確認してから水筒に利尿剤を混ぜておいて、様子を伺った。
三浦は尋常ではない量の便を出してフラフラになって教室に戻ってきて水筒を開けて一気に飲み干した。授業が始まるとすぐに三浦はソワソワし始めて利尿剤の効果が出てきたようだった。
この時の授業を担当する先生はとても厳しい先生で途中にトイレに行くことは絶対に許さなかった。三浦はそれが分かっていたはずだが、緊急事態だったのだろう、先生に許しを求めていたが、当たり前のように許しは得られず、授業が残り15分くらいの時に勢いよく漏らした。一旦で始めたものは止められず、一帯は三浦の尿で汚れた。
担当の先生は三浦をめちゃくちゃに叱ってすぐに始末するように命じた。それまで三浦と仲の良かった人たちもこの事件の後から少しずつ距離を置くようになって孤立していった。
最後のトドメとして翌週の放課後に眠剤を混ぜ込んだ食べ物を食べさせて眠らせた上で服を脱がせて犯した。三浦は処女だったらしいが、気にせず乱暴に犯して奥深くに子種を流し込んでやった。パンツにはおりものシートが貼り付けてあってかなりの量のおりものが出ていたようだったので危険日だったのかもしれないが、そんなのは構わずに寝ている三浦に何度も子種を注ぎ込んだ。その後、証拠隠滅のために汚れを拭き取って服を全て元に戻した上で鞄の中のポーチに持ってきたコンドームの中に白いハンドクリームを入れて口をくくったものを何個か入れて教室の席に座らせた後、教室の近くの物置に隠れて様子を見た。
ちょうど見回りの生活指導の先生が三浦を発見して叩き起こした。三浦は眠剤の影響でぼんやりとしていた様子でその様子を変だと感じた先生によって荷物検査をされていた。
すると中からは精液らしき液体が満たされた使用済みコンドームが出てきたので不純異性交遊をしていたと断定されて翌日から三浦は学校に来なくなった。

卒業するまで三浦は登校して来ず、クラスメイトたちははじめのうちは少し気にかけていたようだったが、次第に忘れ去られたようで、話題にすら上がらなくなった。

卒業してからしばらくして三浦と連絡を取ったというクラスメイトから聞いた話だと三浦は妊娠して子供を産んだらしい。しかも、本人に自覚がなかったらしく、ショックで入院したらしい。
やりすぎた気がしたが、結果としていじめから脱出できたので結果オーライだと考えることにした。

風呂を覗かれた姉「そんなに見たいならこっちにいらっしゃい」

俺の姉は美人でグラマーだ。

前から裸を見たくてたまらなかった。
四年前、両親の帰りが遅くなった日に風呂を覗く事にした。俺が高校一年の童貞だった時、当時20歳の大学生だった時だった。

姉が風呂を覗いたのを確認したら、浴室の窓から覗いた。

姉のデカイ胸が見えた。
少し背伸びをすると、姉の陰毛が丸見えではないか。

その直後、「誰!?」と叫びこっちを見に来た。

俺は観念してそのまま突っ立ってると、「たかし(俺の)はいつも覗いていたの?」
「違うよ、今日が初めてだよ。」
「そんなに見たいなら、こっちにいらっしゃい。」

俺が脱衣所まで来たのに気づいた姉は、浴室のドアを開けた。

今度は姉の裸がよく見える。

「さあ、一緒に入ろう。たかしが小学五年の時以来だね。」

俺も全裸になり浴室に入った。
姉の裸に反応した俺のちんこは勃起した。

すると姉は「たかしのおちんちん、こんなにおっきかったんだぁ。」と言って握ってきた。

優しく手コキをしてきた。

「しかも硬いね。気持ちいい?」と聞いてきたので
「うん、気持ちいい。姉ちゃんのに触ってもいい?」と聞いたら「そんなに触りたいならいいよ。」と言った。
姉は床に座り、脚を広げた。

姉のオマンコを愛撫すると
「あ・・・あーん・・・。」と喘いだ。

しばらく触らせてもらった後、
姉が先に浴槽に入った。

俺の裸を見ながら
「たかしも高校生だから、もう大人の体だね。姉ちゃんの裸に興味を持つのは意外だったけど。」
「姉ちゃんは美人でグラマーだからね。」
「弟から言われると変な気分。」と言われた。

「たかしは彼女まだいないの?」
「まだいないよ。」
「失礼な事聞くけど、まだ童貞?」
「うん。」
「良かったら姉ちゃんとする?」

「いいの?」
「いいよ。たかしが姉ちゃんの体に興味あるし、させてあげるよ。風呂場だと声が響くから私の部屋に行こ。」

タオルで体を拭く。
「姉ちゃんが拭いてあげるよ。」
上から順番に拭いてきて俺のちんこに来たら、優しく念入りに拭いてくれた。

また勃起した。

「部屋に戻るまで我慢してね。」

今度は俺が姉の体を拭いた。
姉のオマンコ周りは揉みながら拭いた。
「あっ・・・あん・・・。」

体を拭き終わり風呂へ。

あんまり長くなるとお父さんとお母さんが帰ってくるから、手短にしよう。
姉は俺のちんこを少しフェラした後、前に付き合ってた彼氏用のコンドームを取り出し、ちんこに付けた。

姉はベッドで仰向けになり、脚を開き「入れていいよ。」
俺が挿入すると「入ったよ。おちんちんが抜けないくらいに腰を振ってね。」
俺は初めてなのでぎこちないピストンしかできなかったが、
姉は俺に気を使って芝居をしたのか、本当に気持ちいいのか知らないけど狡猾の表情を浮かべて
「あん、あん」と喘いだ。

射精が始まり、残りの精液を出すために腰を振り続ける。

精液が出切った後、俺は余韻に浸りたいのを我慢してちんこを抜いた。

コンドームに溜まった精液を見て姉が
「いっぱい出たね。おちんちんがおっきいからかな。たかしももう大人だね。」
と言ってフェラでちんこに残ってる精液を舐めとってくれた。

「この事は誰にも言っちゃダメよ。」と言ってまた2人でシャワーを浴びに行った。

それから両親の目を盗んで、姉はやらせてくれるようになった。

風俗の体験入店について

ミツオさんは風俗店の体験入店について知りたいようですね。
要するに奥さんを相手を選べない売春婦に仕立て、寝取られ遊びをしたいのでしょう?

風俗嬢は誰もがエイズに罹り、性病に罹っている様に言っている人がいますが間違いです。売春婦が皆エイズに罹り性病持ちなら売春婦を買う男なんて居ませんよ。

奥さんを風俗嬢にするならソープ嬢をお勧めします。
ソープ嬢に対し嫌悪感や不潔感を持つ男も居るでしょうが、ソープ嬢だって精神的にも物理的にも不潔に感じる客も居るのです。
ソープ嬢は俗に言う売春婦の部類に入るから、買われてしまえば客の容姿や容貌に嫌悪感を感じてもどうする事が出来ないが、先ずお客さんを風呂に入れ、全身こまなく隅々まで丁寧にソープ洗いをするから、男に対する物理的な不潔感は無いと言います。

・・・と言っている、私の妻の体験をお話します。
私も妻を風俗嬢にして、寝取られ遊びをする願望を持っていました。
妻は私の友人や自分の知り合いの男達、それに会社の上司とは簡単に寝るのに・・『風俗嬢になってくれ。』と頼んでも承諾してくれませんでした。

私のしつこい粘り強い説得を1年続けると(色々な経緯は有りましたが)・・とうとう妻が風俗嬢に成る事を承諾してくれました。
だがどんな風俗嬢にさせるかが問題でした。
風俗誌を読み漁りネットで調べました。
最初は人妻専門のデリヘル譲に・・と思いましたが、店外のホテルに派遣されての行為は危険で怖いものが有りそうで止めました。

結局はソープランドのソープ嬢が店内勤務で無難な様な気がして、コンパニオン募集の中に『体験入店OK』と書いて有った店を選び、妻に電話を掛けさせました。

ソープランドに勤める者に素人は少ないと思いますが、電話の対応は丁寧でした。
妻が『人妻で初めての経験だ。・・夫も承知をしている。』と正直に話し、風俗嬢になる切っ掛けは?と聞かれたから『借金の返済。』とこれは嘘を付きました。
まさか・・『夫の願望だ。』なんては言えないでしょう。

相手から『喫茶店で話をしよう。』と言われ『旦那が知っているなら一緒に来て話しを聞いても良い。』と言われました。

私は迷いましたが、妻一人で行かせました。
喫茶店でも紳士的な対応だったらしく『無理はするな! 良く考えろ! 嫌なら直ぐに止めろ!』そんな風に言われ、色々システムの説明を受け、『体験入店をするなら良く考えて午後5時に店の近くから電話を入れろ。』と言われらしいのです。

体験入店はどんな事をするか?・・それくらいは誰にでも分かるでしょう。ただソープ嬢の仕事の見学をして帰って来る。・・そんな体験入店なんてあるはずがありません。

私は迷いましたが、それでも店の近くまで付いて行き電話を掛けさせました。
迎えに来たのは少し派手な格好をした若い女でした。
その女に連れられ通用門から妻が店内に消えると、流石に後悔をしましたが、その後悔も直ぐに消え強烈な興奮を覚えました。

妻は午前0時過ぎに帰って来ました。
帰って来た妻は少し上気している様に見えました。
『どうだった?・・客は取ったのか?』
私は一番気に成る事を聞くと
『・・・二人。』
恥ずかしそうに頷き、そう答えました。
その時の私の得た興奮はどう書き表せば良いか分かりません。とにかく体が爆発しそうなほどの興奮と快感を得ました。

妻が言う体験入店は・・・通用門から店に入ると事務室に連れて行かれたそうなのです。
事務室で昼間会った男が待っていて、コーヒーを飲みながら、妻に『体験入店をする。』意志を確認すると、迎えに来た女がユニホームを持って来て色々と説明を受けたそうなのです。

説明と言ってもプレイルームの使い方や雇用システムを簡単に教えてもらっただけで、他のホステス達とは顔を合す事も無く、超ビキニのユニホームに着替えその上にバスローブを着て、後はプレイルームで待機をしていたそうなのです。

プレイルームで待機して30分ほどすると卓上の電話が鳴り『今から男が行く。』と言う連絡が有り、直ぐ男が現れたのだそうです。
見た目に40才くらいの紳士風の男でちょっと安心したらしいのですが、裸になると背中に龍の刺青が彫ってあり、その男からソープ嬢の手ほどきを受けたと言いました。

超ビキニを着ているのに、全裸に成るのが恥ずかしく戸惑っていると
「淫売は裸が制服だろう?・・買われたら肉体は客の物だ!」
そうハッキリと言われるとなぜか落ち着き、心が決まったと言いました。

多分、俗に言う竿師と言う男だろうと思うのですが、その男から客の身体の洗い方を教わり、マットレスの使い方から、手と口の使い方、それにソープ嬢の心の持ち方まで教えられたと言います。

勿論 『本番は厳禁だ!』と言う話が終わると、マッサージ台に寝かされ『客にはコンドームを必ず着けろ。』と言ったのに、生出しされたと言いました。

その手ほどきは、約二時間ほど掛かったそうなのですが、その男に抱かれた妻は数回アクメに達したと白状しました。

その手ほどきが終わると、男から教えられた通りにビデで丁寧に洗浄して待っていると、直ぐにまた電話が鳴ったと言います。

今度は若い男だが遊び人風で、場馴れをしている様に感じたと言いました。

無理矢理口で過激なサービスをさせられ、濃厚なキスはされるわ・・乳房を散々揉まれ、体中を弄くり回され、それも90分コースを30分延長して買われ、三回も体の中に生で放出されたと言いました。

三人目は加齢臭の強い初老の男で、なかなか勃起せず口を使って勃起させ、どうにか時間内に射精はさせたと言いました。

こんな風に体験入店した妻は今、金曜日の夜にソープ嬢をしています。
もうあれから半年が経ち、馴染客も数人付き、避妊リングを入れ気に入った客には生出しを許しキスをさせる。プロらしくない風俗嬢に成っているのです。

私は妻を一度買ったみた事が有るのです。勿論、ソープ嬢の妻をです。
ソープランドに行き、妻をソープ嬢として買って抱いてみると、女房とは違う娼婦が居ました。
もう60人近くの男を経験した肉体は淫乱だが絶品で、性技は巧みで肉体が抜群に良いから、馴染客が直ぐに付いた理由が分かる気がしました。


妻は今31才・・ソープランドのホームページには顔写真が載っています。

顔写真は妻だと思って見れば妻だと分かるが微妙な写し方で、その下に27才・チエと紹介されていますが、後1年ほどは続けさせ、200人ほどの男を経験させたいと思っているのです。


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部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました

妻の美波が、暗い顔で僕に声をかけてくる。身体にタオルを巻き付けただけの姿。ついさっき、シャワーを浴びたばかりだ。
『あなた……。お願いします』
暗い声で僕に話しかけてくる。僕は、黙ってうなずきながら、安全カミソリとシェービングクリームを手に取った。美波は、暗い顔のままタオルを外す。タオルが外れると、美波の裸体があらわになる。小柄な身体で、少し痩せ型だ。ここ半年ほどで、かなり痩せてしまった気がする。

小ぶりの胸は、つんと上を向くように張りがある感じだ。28歳になっても、まだ垂れてくる気配もない。美波は、暗い顔のままソファに座り、足を座面に乗せてM字開脚のような姿になる。秘部が丸見えになり、僕は思わず目をそらしてしまう。でも、やるべきことをやらなくては……そんな気持ちで顔を上げる。
美波の秘部は、パッと見ヘアがない。でも、よく見ると少し生えてきていて、天然のパイパンではないことがわかる。僕は、顔を赤くしてうつむいている美波に、申し訳ない気持ちでいっぱいになっていく。

そして、僕はシェービングクリームを手に取り、それを美波の恥丘に塗り拡げていった。少し生えているヘアがチクチクするのを感じながら全体的に塗り拡げると、美波が恥ずかしさのせいか緊張のせいか、身体を硬くする。
僕は、カミソリを使って美波のヘアを剃り上げていく。元々、それほど毛深いわけではないので、産毛が生えている範囲は狭い。僕は、皮膚に傷をつけないように慎重に剃り上げていく。

美波は、黙って剃られるに任せているような状況だ。僕は、美波のヘアを剃りながら、申し訳ない気持ちがわいている。そして、ツルツルに剃り上げると、終わったよと声をかける。
『……ありがとう。じゃあ、先に寝室で待ってるね』
美波は、やっぱり暗い顔で言う。僕は、ごめんねと言うのがやっとだった。

そして、5分もしないうちにインターホンが鳴る。僕がドアを開けに行くこともなく、勝手にドアが開く音がして、
「お邪魔するよ」
と、部長の声が聞こえる。僕は、こんばんはと挨拶をするのがやっとだ。
「ほら、お土産。あとで嫁さんに食わせてやりな」
部長はそう言って、ケーキの入った箱を渡してくる。僕は、ありがとうございますと言って受け取る。部長は僕に箱を渡すと、スーツを脱ぎ始めた。ワイシャツ姿になると、少し突き出たおなかが目立つ。でも、腕や肩周りもよく発達していて、中年太りと言うよりはマッチョなおじさんという印象だ。

部長は、48歳の元ラガーマンだ。体育会系のノリで、根性とか精神論が好きなタイプだ。ただ、仕事が出来るのは間違いなく、48歳で部長になっていて、役員候補とも目されているような男だ。

日に焼けた顔、少し薄くなってきている頭髪をごまかすためか、最近はオールバックにしている。いつも笑みを浮かべているような雰囲気だけど、目が笑っていない感じで少し怖い。

僕は、ケーキを置いて彼が服を脱いでいくのを見つめている。そして、部長はパンツ一枚になると、
「今日は、ちょっと汗かいたから身体洗ってもらおうかな? 先入ってるから、嫁さん呼んで」
と言って、さっさ風呂の方に行ってしまった。僕は、切ない気持ちのまま、美波を呼びに行った。僕が、あの時あんなミスさえしなければ、部長に弱みを握られてこんなことをする必要もなかった……そう思うと、申し訳なさで泣きそうになってしまう。

『うん。じゃあ、行ってくるね。そんな顔しないで。もう、慣れちゃったから。心配しないで』
美波は、そう言って微笑んだ。僕は、涙があふれそうになるのを必死でこらえながら、ごめんねと絞り出すように言った……。

今、ある程度冷静になった頭なら、部長の言いなりになる必要などなかったとわかる。でも、あの時、追い詰められてパニックになっていた僕は、美波に部長の提案を話してしまった。美波も、僕を守るためにその提案を承諾した。美波も、パニックになっていたのだと思う。

僕は、いても立ってもいらない気持ちになる。そして、そっと寝室を出て浴室に向かう。気配を殺しながら脱衣場近くまで移動すると、声が聞こえてくる。
「そこは良いよ。ほら、口で綺麗にして」
部長の声が響く。ただ、美波の声は聞こえない。
「そうそう、裏っかわも」
部長が言う。美波は、なにも言わずに口での奉仕をしているみたいだ。僕は、泣きそうな気持ちで盗み聞きを続ける。
「ほら、もっと楽しそうに。そんな顔してたら、気持ちよくないぞ」
部長がそんな風に言う。僕は、自分のふがいなさを呪いながら、それでも何も出来ずに部長の声を聞き続けている。

「そう、もっと吸って。ほら、乳首も触りなさい」
部長が指示をする。もう、身体を洗っているだけではないのは明白だ。そして、しばらく声が聞こえてこない状態になる。僕は、何をさせられているのだろう?美波は、どんな風に奉仕をさせられているのだろう? そんな事を考えて、暗い気持ちになっていた。

「よし、もう良いよ。お尻こっちに向けてごらん」
部長が指示をする。
『えっ、でも、コンドームが……』
やっと美波の声が聞こえてくる。その声は、かなり戸惑っている感じだ。
「良いから、早くしなさい。イヤなら、もうやめても良いんだぞ」
部長が、少し怒った声で言う。
『……ごめんなさい。言うとおりにします……』
美波の泣きそうな声が聞こえてくる。僕は、すぐにでも美波を助けるべきだと思いながらも、結局何も行動に移せないでいる。最初に美波を部長に差し出してから、もう半年くらいたつ。その間に、動画や写真を撮られてしまった。もう、今さら抵抗も出来ないほど、たくさんの弱みを握られてしまっている……。美波も、それをわかっているからか、なにも言わずに部長とのことを受け入れてくれている。

「よし、自分で拡げてみろ」
部長は、興奮した声で言う。興奮してくると、言葉遣いも荒くなってくる。これが、部長の本性なんだろうなと思う。会社では、温厚で頼れる男……そんなイメージでやっている感じだ。でも、それも計算だったんだなと、今となってみればわかる。

「もっと拡げて。そんなんじゃ、俺の極太は入らないぞ」
部長は、得意げに言う。彼は、自分の男性器のサイズに、絶対的な自信を持っている。確かに、彼のペニスは大きい。太さもかなりのモノだ。僕の粗末なペニスと比べると、アリと象みたいに違う。

『も、もう無理です。これで精一杯です』
美波は、泣きそうな声で言う。僕は、美波の屈辱的な姿をイメージし、申し訳ない気持ちで涙が出そうになる。
「よし、じゃあ、いつものヤツ言ってみなさい」
部長がねちっこい言い方をしながら美波に指示をする。会社にいるときの、人当たりの良い誠実なイメージはどこにもない感じだ。きっと、これが部長の本当の姿なんだと思う。

『部長さん……お願いします。美波のオ、オマンコに、部長さんのぶっといおチンポ……ハメて下さい』
美波は、声を震わせながら言う。本当に、恥ずかしくて仕方ない感じだ。
「奥さんは、本当にチンポが大好きなんだねぇ。今、希望通り入れてあげるよ」
部長は、心の底から楽しそうだ。僕は、ただただ絶望感と申し訳ない気持ちで涙があふれそうになっている。
『うぅぅっ、お、お願いします……外に……中には出さないで下さい』
美波が苦しげな声で言う。
「わかってるよ。ほら、もっと締めろ。緩いぞ」
部長の声と同時に、パチンと肉を叩くような音が響く。
『ヒィッ、うぅ、ぶたないで……』
美波が泣きそうな声で言う。でも、また乾いた音が響く。
「叩くと、締まるからな。ほら、もっと締めろ。いつまでたっても終わらないぞ」
部長は、そんな風に言う。僕は、こんな状況なのに美波のことを助けることも出来ず、ただただ二人の声を聞き続けるだけだ。情けなくて、消えてしまいたくなる。

「よしよし、良いぞ。良い感じだ。そのまま締めとけよ」
部長が満足げに言う。
『うぅっ、うっ、んっ、うっ、うぅ~っ、んうぅっ』
美波の、苦しそうなうめき声が響く。それに混じって肉を叩くような乾いた音も響き、美波はさらにうめく。
『お、お願いします……も、もう、ぶたないで、ひぃっ』
美波は、声を途切れがちにさせながら言う。でも、部長はなにも言わずに美波のおそらくお尻を叩き続ける。その度に、美波の悲鳴とうめき声が聞こえてくる……。僕は、頭がおかしくなりそうだった。でも、やっぱり何も出来ない僕がいる。何かアクションを起こそうとしても、足が震えてしまう。昔から、いつも僕はこんな感じだった。大きな声を出されると、ひるんでしまって何も出来なくなる……。気の弱さは昔からずっと変わらない。

「良いぞ、気持ちいい。ほら、向き変えるぞ。こっち向け」
部長が命令する。
『は、はい。わかりました』
苦しげに言う美波。少しすると、
「よし、乳首舐めろ」
と、部長が命令する。美波は、小さな声ではいと言った。

「そう、上手くなったな。軽く噛んでみろ」
部長は、すっかりと命令口調になっている。もう、本性丸出しという感じだ。美波は、うめき声のようなものを出しながら、
『はい、わかりました』
と、返事をする。
「そうそう、もっと強く噛んでみろ」
部長が命令する。
「あぁ、気持ちいいぞ。よし、出すぞ。口で受けろ」
部長が、あまり余裕のない声で言う。すると、浴室からバタバタと音が響く。慌てて動いたような音だ。

「よし、口開けとけ、うぅっ」
部長がうめく。
『あぁっ、うぅ』
美波のなんとも言えないような声が響いた。部長は、うめく。気持ちよさそうな声だ。そして、美波の小さなうめき声も聞こえてくる。

「あぁ、気持ちいい。まだ飲むなよ。口、開けて見せろ」

部活の先輩と。

俺はいつもどおり、夏休みの部活の練習があるから、学校に行った。


部活はいつもどおり、朝9時から昼の1時までだった。


でもその日は違った。


顧問がいなく部長だった先輩のはからないで個人練習を行い、各メンバーはみんな練習が捗ったと思う。


俺は先輩と練習することにし、個人レッスンルームへと移動した。


先輩は芸能人にたとえるなら、武井咲さんに似ている。
名前は絵美なので…笑



絵美先輩と練習をするとき、俺はついついつあるところに目がいってしまって、バレてしまう。


それは、おっぱいである。


絵美先輩の巨乳を俺はいつも見て、俺のチンコはすぐにビンビンでした。


たまに、絵美先輩が俺の後ろに来て、教えてもらうときも、やわらかいものが当たってしまい、不覚にもチンコがギンギンになっていた。


その日も絵美先輩のおっぱいを見ながら練習をしていた。



絵美先輩『さて、◯◯くん、この間の続きだから、テキスト開いてね』



オレ『はい、分かりました』



絵美先輩『◯◯くん、最近集中力が入ってない気がするんだよね、何かあった?』



オレ『はい、特に何もありませんよ』
俺はさすがに絵美先輩のおっぱいを見ていて集中できないなんて言えなかった。



しかし!


絵美先輩『そう?私の勘違いかな、◯◯くん絵美のおっぱい見てない?』


絵美先輩はうっすら笑いながら俺の顔を見てきた。


オレ『そ、そんな、絵美先輩、俺そんなことしてないですよ』



絵美先輩『じゃ、みんな帰ったあとに今日は抜き打ちテストね?』



オレ『まじか??でも、絵美先輩と2人っきり?!』



俺はまさかの展開に、少しチンコが反応してしまった。


絵美先輩『じゃ、時間まで特別レッスンしてあげるから、待っててね』



そう言われ、絵美先輩は一旦部屋を出て行き、5分くらいしたら戻ってきた。



俺は思わずえ?って言ってしまった。
絵美先輩が、着替えてきてしかも、めちゃかわだった。



絵美先輩『さて、2人っきりで練習をする前に、他のメンバーにバレないようちゃんとレッスンね』



くそ??集中できない!!
だって、絵美先輩の谷間が…!!!



絵美先輩『◯◯くん、いくよ、せーっの』



オレ『あっ!はい…やべぇ…』


絵美先輩『も??◯◯くん、あと少しなんだから頑張って?』


絵美先輩の行動はエスカレートして、ついにスカート中が見えてしまった。


ピンクのパンツ…しかも俺好みの薄ピンクだ…
俺はどんどんどんどん大きくなって、すでにギンギンだった。



絵美先輩『◯◯くん、突然で申し訳ないけど、ちょっと横にいっていいかな?』



オレ『え、あっ!はい』


絵美先輩『じゃ、お言葉に甘えて、よいっしょ』


オレ『絵美先輩、突然どうしたんですか?』



絵美先輩『◯◯くん、これはなに?』



そう言われ俺は絵美先輩に、ギンギンに勃ったチンコを聞かれた。



オレ『な、なんでもないですよ、気にしなくても大丈夫ですよ』


絵美先輩『◯◯くん、いい?このことは誰にも言わないのよ』



オレ『え?』なにされるの?!



絵美先輩『◯◯くんのコレ沈めてあげるからね』


そう言われ絵美先輩はズボンのチャックを開けて、パンツの中からの俺のチンコを出した。



絵美先輩『大きくて立派ね、◯◯くん私が気持ちよくしてあげる』



オレ『マジですか?!絶対誰にも言ったりしないです!』



絵美先輩『じゃ舐めてあげる』


そう言われ、絵美先輩は舌で亀頭をペロペロ舐めてきた。


絵美先輩『◯◯くん、えっちなお汁がいっぱい出てるよ?』



オレ『絵美先輩、おっぱい見たい』



絵美先輩『◯◯くん、ストレートすぎて可愛い』


絵美先輩はTシャツを脱ぎ、ブラも外し俺の目の前にはFカップが見えた。



絵美先輩『◯◯くん、いっぱい気持ちいいことしてあげる』



オレ『俺こんなことされたなんて絶対誰にも言ったりしません』



絵美先輩『◯◯くん、私からのお願い、絵美って呼んでよ』


オレ『え?さ、さすがに…』



絵美『いいの…先輩ってつけないで』



オレ『はい……
え、絵美』



絵美『な?に、◯◯?』



オレ『き、きもちいい…このまま出しちゃいそう』


絵美『いっぱい出していいのよ?』



俺は絵美先輩のフェラと手コキで、ましで射精しそうだっ。


絵美『ね、◯◯、これはどう?』


そう言うとパイズリをされた。



オレ『あっやばい…イキそう…絵美、出ちゃう出ちゃう…』


俺は絵美先輩のパイズリでおもいっきり射精をした。



絵美『すごい濃いのいっぱい出たね、◯◯くん可愛い』



絵美先輩は精子を集め、ごっくんしてくれた。



オレ『ありがとうございました、絵美先輩まだまだいろいろしたい』



絵美『このあと、みんな帰ったらね?』


そう言われ、絵美先輩はまた部屋を出て練習終わりまで部屋には戻ってこなかった。



そうして、昼の1時となり、俺と絵美先輩以外は帰った。



絵美先輩『じゃ、ここから移動するよ』


オレ『どこ行くんですか?』



絵美『ついてきて』



そう言われ、絵美先輩について行くと、部室の女子控室。



絵美先輩『いい?今日あったことは全て秘密だよ』


オレ『絶対誰にも言わないですよ』



絵美『えらい、◯◯くんカーテン閉めるから全部脱いで、絵美の前でシコシコ見せて欲しいな』



絵美先輩にオナニーを見せることになるなんて恥ずかしかった



オレ『恥ずいっす…絵美先輩』



絵美『これでもしてくれないの?』



絵美先輩はパンツだけになった



絵美『ほら、◯◯くんこのパンツも今日見てたよね?』



オレ『な、なんで…いや。そんなことないです』



絵美『私ばっかり見て、◯◯くんのおちんちんどんどん大きくなってるよ?』



絵美先輩にそう言われて、俺は自分でシコシコし始めた。



オレ『絵美先輩…さっきみたいに気持ちよくして欲しいです』



絵美先輩『じゃ、◯◯くん絵美のこと気持ちよくして?』


俺はそう言われて、AVで見た知識だけで、おっぱい舐めたり、マンコ触ったりすることにした。



オレ『絵美…舐めるね…』



絵美『あっ…ん…きもちいぃ…絵美乳首舐められるの弱いの』



オレ『おっぱい舐めながらここ触ったらどうですか?』



絵美『だっ、だめ…あん…◯◯くんのテクすごいいい…きもちいぃ』



オレ『絵美…パンツ脱いで』



絵美『も??◯◯くんだけずるい、絵美が次責めてやる』



そう言われ、俺は絵美先輩に鬼コキされてしまい、亀頭を舐めながら手コキされ、めちゃ気持ちよかった。


絵美『この大きいの入れて?』



オレ『絵美…コンドームないですよ』



絵美『◯◯、私の中にそのままちょうだい入れて』



そう言われ、騎乗位になり、絵美先輩は俺のチンコを入れた。



絵美『大きくて最高…気持ちいい…』



オレ『絵美に童貞卒業できて最高』



絵美『◯◯くん、このまま出してね、絵美◯◯くん好きだから』



逆告白をされてしまい、その一言言われた瞬間に中出しをしてしまった。


絵美『◯◯くんのあたたかいザーメンがどくどくいってる』



オレ『絵美先輩、妊娠しちゃいますよ』



絵美『ピル飲んでるから大丈夫』


大丈夫なのか不安だった、でも、絵美先輩の言う通りだった。
問題はなかった。


その日を境に、俺は絵美先輩とずーっと一緒に居る。



俺は絵美が好きだ。
本当に結婚してよかった。

父親の名前を明かすことのできないシングルマザー

     
夫との結婚生活などには全く興味がないものの自分の子供は欲しい、そういった女性が年々増えているという。
「父親の名前を明かすことのできないシングルマザー」である。
    
アメリカでは1995年に精子バンクが整備され25万人の赤ちゃんが誕生した。
精子バンクに欠かせないのがドナー(精子提供者)でありドナーの男性には1回75ドルの報酬を得ることができるという。
しかし精子バンクの利用には数百万円もの大金が必要で、払えない女性も多い。
そこで、子種欲しさに男性をレイプする女性もいるという。
    
イギリスに住むララさんは自らスペルマハンターであることを名乗り出てメディアにとりあげられて有名になった女性である。
彼女は美貌を武器に深夜のパブに精子狩りに出かけるようになった。
   
ララさんはすでに25才、彼女の友人20人のうち、すでに17人が母になっており、ララさんも1日でも早く、わが子を抱いてみたいと思っている。
過去に数人のボーイフレンドもいたが、ララさんは妊娠しにくい体質のようで子宝に恵まれなかった。
そして「赤ちゃんが欲しい」と執拗にSEXを迫るララさんに、どの男性も体力が続かず逃げ出してしまう。
   
もう今では男は子作りの道具としか興味がなくなってしまったという。
そして、もし妊娠しても、その相手に再度会う気は全くないと言う。
   
彼女は一番妊娠しやすい日を選び、おしゃれに着飾り、かつらを着けて変装してバーに出かけます。
変装するのは相手と2度と会いたくないからです。
パブで女友達と待ち合わせてから、一緒にドナーの品定めをします。
    
妖しい視線をなげる巨乳で陽気なララさんに、男性はすぐ興味を示します。
男性が声をかけてきたら、ベッドインをほのめかします。
手っ取り早くパブのトイレや車の中で精子の提供を受ける場合もあります。
もしベッドインした時は、早朝にこっそりベッドを抜け出して帰宅します。
    
イギリスでは性病の怖さが周知されており、ララさんはまず男性に性病の有無を尋ねます。
相手も正直に答えるため、性病になったことは一度もないとララさんは言います。
また、男性がコンドームの装着を要求すると、ララさんはあらかじめ穴を開けておいたコンドームをバッグから取り出し、使います。
    
もし子供ができたら、ララさんは「お母さんとお父さんは素敵な一夜を過ごし2度と会うことはなかったの」と説明するそうですが、この1年間で20人の精子提供を受けたにもかかわらず、まだ子宝に恵まれないということです。
      

父にVRをプレゼントして母と…

父が以前からVRを欲しがってたので、誕生日にプレゼントした。
ついでにAVも見れると教えてあげたら休日は堂々とリビングでAVを愉しむようになった。
母が近くに居ても気付かないくらい夢中になったるから、その隣でチンポ出して母に見せた。
驚きで声も出ない母に人差し指を立てて『静かに』と合図をする。
そしてソッと母の手を掴んでチンポを握らせた。
母は父の様子が気になるようでチラチラと父を確認しつつ俺のチンポを優しく手コキしてくれた。
言っておくけどこれまでに母と関係を持った事もないし、こんな事をさせた事もない。
正真正銘初めて母にチンポ見せて握らせたんだ。
最近はVRでAVに夢中になる父に呆れてたからイケると思ってたけど、本当に上手くいくと思わなかったからラッキー。
手コキさせたまま母を抱き寄せてキスする。
チンポ握ってない手で俺を突き放そうとするけど、キツく抱きしめて強引に舌を入れた。
そこまでされて諦めたのか、母も舌を絡ませてくる。
俺も母の股間に手を突っ込んでマンコを触った。
父の真横でこんな事をしても全く気付かれないけど、やはり隣に父が居る事自体スリルを感じて母のマンコは直ぐにビショビショになった。
舌を絡めるのをやめて母を引き倒してチンポに顔を近付けさせる。
不安そうに俺を見上げて父の方もチラリと確認する母に、無言で軽く頷いたら恐る恐る俺のチンポを舐め始めた。
チンポ舐めつつも母ひ父をチラチラと見る。
見なくても平気だと母の髪を撫でてアピールして、身体に下に手を入れて胸を揉んだ。
張りは無くなってるけど柔らかくて大きい胸は揉んでて気持ちが良い。
母もそれで安心したのか本格的にチンポを咥えてフェラチオしてくれた。
多少音がしても父に気付かれる心配が無いから俺も母も愉しめる。
射精する前にフェラチオをやめてもらってズボンもパンツも脱いで座り直した。
母が躊躇ってるけど俺が脱がそうとしたら覚悟を決めて自分でスカートとパンツを脱いだ。
俺に跨って腰を落とす前にまた父の様子をチラリと確認して、それからゆっくりとチンポに腰を落としてくる。
コンドーム着けてないけど、その事すら忘れるほど母は興奮しているようです。
マンコにチンポの先が触れてヌプププ…ッと入っていきます。
そして完全に腰を落とし切ってチンポが全て母の中に入りました。
ゆったりと腰をグラインドさせてマンコでチンポを味わう母と再び舌を絡め合います。
俺もゆったりと下から突き上げました。
この辺から母は父の事を忘れて俺のチンポに没頭し始めました。
一切父の方を確認しなくなり、少しずつ腰の動きが激しくなっていきます。
それに伴って身体が熱くなってきたのか、上も脱いで全裸になってしまいました。
俺も母に合わせて上を脱ぎます。
父もまさか真横で俺と母が全裸で生SEXしてるなんて思わないでしょう。
VRのAVに夢中で緩んだ口元がだらしないです。
母を抱きしめて乳首に吸い付きました。
懐かしい感じがします。
母も優しく俺の頭を抱き抱えて授乳してくれました。
母のおっぱいを吸いながら俺のチンポミルクをマンコに注ぎます。
出した瞬間から母が強く俺を抱え込みました。
母の胸に抱かれて中出しするのは最高です。
ドクドクと長い射精をしたのに、母はその全てをマンコに受け入れてくれました。
射精が終わると俺を抱きしめる力が緩まり、ジッと俺を見つめた後で微笑みを浮かべてキスしてくれました。
優しく触れ合う唇とは裏腹に舌が激しく絡みついてきます。
まだ母の中にチンポが入ったままで貪るように舌を絡め合いました。
母が唇を離したら唾液が糸を引いて伸びます。
ゆっくりと腰を持ち上げてマンコからチンポを抜き、脱いだ服を着始めました。
俺も同じように服を着て、座り直した母を抱きしめてまたキスをします。
そしてキスを終えたら丁度父がAVを見終わったようでVRを外しました。
「うお!なんだ…二人とも居たのか…」
「結構前から居たよ、VR気に入ってもらえてるみたいで嬉しいよ」
「これは良いなぁ…色々見てるけど臨場感があって最高だよ!」
だらしない顔と勃起でAV見てるのバレバレなのに気付いてないようです。
「これからも活用してもらえたらありがたいね」
「おお!もちろんだよ!本当にありがとうな!」
隣で自分の嫁が息子に寝取られてたのに笑顔でお礼を言ってきた。

父と離婚してホステスを始めた母の姿に興奮して・・・

父親が女と家から出ていったのは僕が子供の時。
身寄りのない母はまじめに事務で働き僕を育ててくれました。
堅実な暮らしでしたが所詮事務務めでは限界がありもっとお金が欲しいと思ったのでしょう事務に加え夜の水商売、スナック勤めホステスを始めました。
僕の大学の進学資金を貯めなければと考えていたと思います。
今から考えると母の苦労も考えず我がままの言い放題だったと思います。
勤めはじめは僕もけっこう自由にできて楽しかったのですがやはり夜一人というのはわびしいものです。
2度ほどお店で食べさせてもらったのですが明るい普通のスナックでした。
しかし見知らぬ男性と母が話しているのを見ると違和感がありました。
化粧してそれなりの服を着た母を見ると水商売という言葉がうかんでイヤになりました。
スナックは日曜と水曜だけ休みですが母は疲れてすぐ眠り会話らしい会話が無い日々が続きました。
同時にスナックに行く前の母の姿に女性を意識し始めておりました。
いけないという意識が高じて母といやらしい事をする夢を見るようになったのです。
オナニーしてもストレスが溜まる日々です。
夜中に目がさめトイレに行きたくなりしかも立ってしまってるのです。
このままオナニーをしてからトイレにいこうかと迷いましたがすぐいきそうだったのでオナニーをすましてからとトイレへ。
寝ぼけてたのでしょう。
トイレの明かりがついているのも気づかずおもいっきりあけてしまったのです。
なんと洋式トイレで座っている母の姿。
真正面からアソコのくろい陰毛が見えてました。
「うおお!」とあわてて締めたんですがドキドキしました。
「ちょっと気分悪かったからずっと座ってたの。ごめんね。もう出るから」母の声。
酔いがまわって寝ていたようです。
5,6分でしょうか外でそわそわまってました。
母がでてすれ違いざまに化粧と香水にいりまじったニオイに狂ってしまったんです。
ソファにもたれかかった母をうしろから抱きすくめました。
「なあに?あまえちゃって」
僕は無言で胸をまさぐりました。
「くすぐったいわ」
撲は手をスカートのなかへ。
母はたじろぎ逃げようとしました。
母は驚きで声も出せず荒い息とともに身をかがめるだけです。
無心のアソコをまさぐりましたがやがて(どうすんだ?これから。)という想いに「ごめん。」といって部屋へ戻りました。
次の日は母も休みの日曜。
無言で朝食を食べると「昨日のことなんだけど」というので「もうしないって」と怒ったように返事。
「それじゃわからないでしょう?」
声を荒げる母。
結局わけのわからない事を口走り泣いてしまった僕に、
「寂しかったのね。ごめんねえ。許してねえ。」と抱き締めてくれました。
母はスナック勤めを一日減らし出勤の時間を遅らせ、食事をいっしょにしてから出かけるようになりました。
困ったのはスナックの無い日は母が僕のベッドに、「お話しようよ」ともぐりこんでくるようになったのです。
スキンシップのつもりでしょうがオナニーしたいのに困ります。
寝入った母をねぼけたふりをして胸やアソコに手をあてる日々。
で、母のいない日は母をおかずにオナニーの日々。
そしてあの日がきたのです。
土曜日夜中までTVを見てた僕が居間でねてしまったのです。
母に起こされベッドにはいりオナニーをしながらもうフイニッシュまじかの時母が部屋へ。
「ダメだよ!」
「いいの」
ベッドにもぐりこんだ母は
「さわりながらしていいよ。男の子ってそうなんでしょう?」
母は全てを知っていて考えてたのでしょう。
あおむけに寝ると目をとじました。
迷いましたが言われるままにパジャマの上からアソコのふくらみをさすりました。
母は足を閉じたいのをおさえるように随分足の筋肉がかたくなってました。
あそこのくぼみにそうように指先でつよくなぞりながら、テイッシュをまいたペニスをしごきました。
出たときものすごい脈うって放心状態。
ふきとると母に感謝をあらわすべく、抱きついて胸に顔をうずめました。
こうなると次はじかにさわりたくなります。
でも、なんどがお願いしましたがダメでした。
ある日曜日ヒマなので朝からビデオを借りに行きました。
で、母にアダルトビデオを借りてもらいました。
昼食をマックですませ家にもどり早速部屋で見るべくデッキを運んでると、
「ここで見ればいいじゃない。アタシも見たい。」
ええ!とどぎまぎしながら見ましたがシラフじゃ見れないと、カンビールをちびちび飲みました。
2時間もののとにかくバイブで責めまくる内容でハードな内容でした。
母も興奮して喉が渇くのか、あっというまに2人で5本あけて追加を買いにいったほどです。
2本目は潮吹きものでした。
「やっだー。」
母は紅潮し目がうつろです。
いつものようにイタズラを始めましたがうすいパンテイなので熱く湿ってきました。
指先が光るほどぐちょぐちょです。
母も息が荒い。
思い切って手をパンテイにかけました。
「あ、だめ」
でも、無理に脱がせてしまうと諦めたようです。
明るい蛍光灯のもとはじめて見る女性器。
変な気持でした。
綺麗なんだかグロテスクなのかよくわからなくてペニスが萎えちゃいました。
クリトリスらしきものをさわってみましたがなんというか戸惑う僕に母はもう官能に火がついていたのでしょう。
僕の手を導き、「ここをこうするの」と。
言われたとうりにすると母は身をよじり声をだしました。
夢中でいじっているうちペニスがかたくなり、母の声にあわせるようにペニスをしごき、手の中に出しました。
母は僕をだきしめました。
熱い息が耳にかかります。
次の日学校で思い出して興奮しました。
夜中までおきてて寝入った母のパジャマを脱がし弄りました。
もうとまりません。
スナックの休みの日は夕食もそこそこに母を裸にし母の体にこすりつけ何度も出すようになりました。
母も興奮して「あー、イクう」と叫ぶようになりました。
母がキスをもとめてくるようになりある日母にきずかれないようにコンドームをつけて挿入しました。
一瞬母はかたまりましたがスグに声をだして反応しました。
手ごたえがなかったんですが夢中で腰をうごかすと母のアソコがいきもののようにしまってきてイッテしまいました。
抱き合ってるとまた立ってきて6回、7回?もうたたないと思った時は1時からはじめて11時を回ってました。
結局おそい夕食はコンビニ弁当。
いっしょにシャワーを浴び裸で抱き合って寝ました。
それから3か月ぐらいの間にコンドーム300個は使ったんじゃないでしょうか。
昼間母の事を考え母がかえってくるなり3時間ぐらいアソコをなめまわしクンニした事もあります。
母も僕のものをやさしく咥えてくれますが、巧みなのでイカされそうになります。
母が休みをとり旅行にいった時です。
生理になりがっかりしましたが、観光中バスを間違えてしまいど田舎のバス亭で2時間ぐらい待つはめに。
人気もなくセックスもできない僕は機嫌が悪かった。
それでも母の胸をいじってるとたってきたので咥えてもらう事に。
すごく新鮮でした。
2回も母の口の中に二回も口内射精しました。

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