萌え体験談

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コンドーム

援交に走つた娘

私には17歳、高2になる、美由という娘がいます。                               ところが最近、メイクも少し濃くなり、着ているものや靴など高価そうなものを身に付ける様になりました。 同級生の夏美とバイトをしている事は知つていましたが詳しくはしりませんでした。        妻にも尋ねましたが                                                  「 何か わりといい、バイトだといつていたけど知らないわ・・・」                       無関心というか、妻はママ友サークルで急がしそうだつた。                          仕方なく、夏美を呼び出して尋ねた・・・・                                      夏美は、なかなか喋らなかつたが、私の執拗な追及に重い口を開いた・・・・                「 私がいつた事は美由には秘密にして下さいね、実は半年前から二人で部屋をかりて、援交して    いるんです、相手はスマホで連絡してきます・・・・・」                             私は思いがけない事を聞き、絶句し、頭の中が真白になつた・・・・・・                    「 嘘だ 嘘だろう 自分の目で見るまでは信じられないよ! 」                        「 じゃあ、自分でたしかめたら? これが部屋の鍵よ・・・」                           チャリンとテーブルに住所を書き鍵を置いた夏美は                               「 明日の午後3時から美由が部屋を使う事になつてるの、 手前の部屋よ、おじさんは奥の部屋から見たら・・・・・」     私は戸惑いながら鍵を受け取つた。                                                                                          その日、1時間ほど前に部屋に入ると隣の戸を微かに開けてその時を待つた。                                                カチャッ とドアが開き、人の気配がした                                    美由と私位の中年男だつた  淡いべージュのワンピースで赤い口紅をしていた。          「 いつとくけど、キスと中だしは駄目よ・・フェラとオマンコ舐めはOKよ・・・ゴムは必ず付けてよ、   じや、三万円頂戴・・・・・」                                            割り切つてるな、私は感心しながら見続けた・・・・・                              美由はすぐにワンピースを脱ぎ、ブラとパンティも取るとべットに横たわり、大股を開いた。      私は成熟した娘の裸体を目の前にして自分が犯すような感覚に襲われていたのだつた。      若く張つた乳房、黒々と茂る陰毛をかき分けて中年男は美由のマンコを舐め始めた         「 女子高生のマンコは美味しいよ・・・」                                     男は娘の尻を抱えながら音をたて執拗にクンニを続けている                       「 クぅ・・・・・・ハァ・・ハァ・・・」                                           美由の口から声が漏れている。  暫くして69になり、ほどなくすると男はコンドームを装着してからあつけなく果てた。  男は部屋を出て行き、美由はそのままでべットに横たわつていた。      私は事が終わり、情けなくも下半身を露わにし、勃起したものを握りしめていたが心を決めて    ドアを開き、美由の前に出た・・・                                         美由は一瞬、何が起こつたのか、驚き、顔をこわばらせていたが                     「 パパ、全部、見てたのね、見てのとうりよ、いけない娘でごめんね・・・・」               ハラリと大粒の涙を流した。                                            「 でも 生では入れさせてないよ・・・キスもさせてないし・・・・・」                      そんな問題じゃないだろう・・と思つたが私は美由を抱きしめていた。                   「 パパの大きくなつてる 美由の事、好きなんでしょ 生で中に出していいよ・・・・」          もう 歯止めが利かなくなり 乳房を吸い 口を吸い ヌルリと美由のマンコの中に入れた      「 パパァ・・・・・気持いい・・・・おまんこ気持いい・・・・パパのチンコ大きいわァ・・・・・」         「 出して・・・・出して・・・・美由のおまんこの中 パパの精子でいつぱいにしてえ・・・・・・・・・」    数知れず 男を受け入れてきた娘は快楽だけをもとめる商売女になつていた・・・・・・・・・・・・・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                

影で「サル」と呼ばれていたクラスメイト

中学三年間、高校三年間の間、ずっと同じクラスだった女子がいる。彼女の影でのあだ名は「サル」だった。理由は彼女の性欲の強さだ。彼女本人としては隠していたつもりらしいが、性欲旺盛で休憩時間や放課後の空き教室や特別教室のある校舎のトイレでのサルのようなオナニーを目撃されていたからだ。
自分自身も何度か興味本位でその現場を覗いたことがあるが、普段の地味な印象と比べると野生動物のような野生的な彼女に驚きを隠せなかった。そして中学ニ年の時にサルと関係をどうしても持ちたくなって告白すると返事は「エッチして相性良かったら付き合おう」だった。
その日の放課後、彼女と一緒に自分の家に帰った。周りには揶揄われたが、気にせず自分の部屋に連れ帰って早速交わった。互いに初体験で手探りの部分はあったが、意外と上手くできてしまい、彼女からの評価も良く、正式に付き合うようになった。
それからは影で「サル夫婦」と呼ばれるようになるくらい休み時間や放課後は校内や通学路のトイレ、互いの家など色々なところでヤリまくった。流石に妊娠は避けたかったので危なそうな日はコンドームを着けてやっていたが、それ以外の日は生でヤリまくった。
高校も同じクラスになり、関係は続いた。最終的に高三の卒業式の直前に彼女との間に子供を作ってしまい、卒業と同時に入籍した。
今でも子供が寝てからほぼ毎日ヤリまくるので3人もの子供がいる。

隠れ家刺激

寂しい不満のある人妻に朗報です、私も欲求不満寂しい人妻です
 
秘密の隠れ家、SMルームって知ってますか、存在しているのも最近知りました
 
私は どMでもないけど、辱められたいような気持ちがあって、ただ求められたいのかも
打たれたり閉められたりされるのは嫌いで、ただ弄られて辱めに合わせられたいだけの人妻です。と思ってます
自分の希望を言うことができます
 
前書きはいらないですね、はい、ここから内容です
 
まず、いやらしく辱められえるような、痛いことはされずに、いじられるだけでも…
と話すと、別の部屋ドアから三人の男性が入られてきて まあ
私が選べるのです まあ
一番 若い男性で細い彼を指名です
 
そこから小部屋に彼に案内されて入ります ドキッドッキン
彼、私のことを
美人ですね ぼく年上が好みで、セミロング髪好みで、細い女性好みなんです、と私を伺い そのまま言ってくるんです
私は 受付でも名前だけで、年齢も未婚 既婚も聞かれてなくて知られているのは 真美 という名だけなんです
彼の年齢を知りたくて、言ってみると、っまああぁ 二十歳 まあ
男性というより男子 少年のような
そんな男子に、早速でっす
 
まず、真美さん 自分で服は 脱ぐ、脱がしましょうか、とか言われちゃって
ええ どうしようと思って、ドキドキしちゃって、たら、後ろから男性が、手を前に回してきて私のブラウス ボタンを外してきちゃって
 ああ 恥ずかしい いやらしいわあ
小部屋は壁に大きな鏡とベッドとソファーがある、壁の一部側面はマットのようなクッションで
 
まだヒールも履いてて、スカートもパンストも履いてて広げられたブラウス、白ブラジャー 握られたら
握られたかったし
あああ ああぁああはぁ
しちゃって、恥ずかしくて
若い男性に弄られると、楽しいというのか恥ずかしいけど
かわいい 色気のあるブラジャーしてますね、とか言われちゃうし、旦那に言われたことないし
香水もすてき、とか言われちゃって、セクシーな体してますね、とか言われながら 後ろからブブラ握られちゃって あ
あぁっは ああぁ 
まだ立ったままなのに後ろからスカートの前に手で弄ってきて 恥骨擦るし、スカートの下から手は入れるし、パンスト股 撫でられちゃって
初めに、こちらが辱めのような、希望とか言ってしまったし
 
恥ずかしい 恥ずかしい やっぱり 恥ずかしい まあぁ
 
スカカートのファスナー あらまあ 下げられちゃって、スルリとスカートが落ちちゃうし まあぁ 脱がされて  あ あ ドキドキしちゃって
ブラウスも脱がされてしまって上半身 白ブラだけになって まあぁ
 
短いけど白ペチコート履いてきてよかったわあ、でも お尻後ろから撫でられ 見られると 恥ずかしいわあ ああ
といっても、すぐに男子に脱がされ見られる姿は メイクブラに白ペチコート パンストにヒールの姿って 恥ずかしい 恥ずかしくて まあ
  あああ
えええ
玩具ですけど手錠してもよいですか、痛いことはしませんしと言って
 
私 大人だけど、玩具の手錠してもらったことないし
パンスト股 握られる愛撫されているだけでも ムラムラしてきてるし
 
恥ずかしい、下着姿で あらまぁ 腕を白で手錠されて、前向きにされちゃって
キッスしてもよいですか 唇に、と若い男子に言われちゃって
 
ああ ああ 恥ずかしい、唇に唇付けられちゃって、後ろで手錠されている下着姿なのに あああ
ブラを愛撫されちゃうし、あん ペチコート内で、まあ パンスト恥骨 股間を撫でられ 愛撫され握られたり ああは
 
若い男子に、こんな恥ずかしいことされてみたかった わあ わ
 
ムラムンラするし、メイクブラは外されず、ブラカップの脇から手を入れてきてまあ
乳首を指でクリクリしてきて まあ 指で握るし ああはぁ
ブラカップ内で ああ ビンビンしちゃうわあ 乳首 ああはぁ
 
普段はパンスト、ミディアム履いてて、この日 ハード パンスト履いてて
股間 ああは ハード パンスト股間  握られるって 立ちながら握られたこと まあ 初体験で、白ペチコート内で あん 
とっても いいいっやらしくて 私の アソッコ狙われているようで 恥ずかしい イヤンなんて声を出してみちゃったり
パンスト、立ったままペチコート内から下げるなんて まぁ 恥ずかしいこと されちゃって
 
小部屋でも壁が隣との隔てが 板で 隣の声が 突然 聞こえてきて すすごくて
 
SMですけど、女性 絶叫しているんです、けっこうな大きな声だし 私たちの隣に聞こえちゃうし
 
つられて、ああぁはぁ って声は 出したのは 私
脱毛して、ツルツルですね、と男子 男子ですよ、言われちゃって 恥ずかしい 私の 股間
いやあぁ いいっや なんて声を出しちゃって 頭は もっと弄って、ですけど
 
ビキニ パッパンティ内手を入れられ、ヒール靴を履いて立ったままです あああ
恥ずかしい とっても ああ ランジャリー ちょいえろ ビキニ パンティ履いてて シースルー 透けてて
 
いっや なんて声を出し 顔を頭を振ったりしながら、パンティ内で ああ 膀胱クリトリス 弄られちゃって ああああ そそこ マンコに指をビキニ内で ああ 弄るし 
ああああ 恥ずかしい ああ
 
若い男子 二十歳の男子に ああぁ 恥ずかしい 人妻なのに、マンコに ああ 指を入れられている感覚 ああ 恥ずかしい ああ
 
次に出してきたのは、玩具でも、ああ それはちょっと バイブ ローターです
 
立ったままなのに、ああ ビキニまで膝の下ろされたパンスト近くまで ま ビキニ下げられちゃった ああは
おおぉ なんと、潤滑ジェル クリームを あああ マンコ内に指で ああ 入れて付けるし っはあ
男子は知らないのかも、私が人妻ということ あああ
 
立ったままです 立ったままでヒールも履いた下着姿、小さいローターでお願い、と言ったけど
ローターにも潤滑ジェル ムリームを いっぱい付けていたけど
 
ヒイイイ
まずいいわあ マンコが ブルブルしちゃって 快感のような味わいが あああ ヒイイ、立ったまま 声が出ちゃって ああああ
 
簡単に イクしないわよぉ、人妻なんだもの、ヒイ あああ ああああ
頭の中はですが あああ
 
たった2分 3分、立ったままバイブでマンコ 攻められたら、っま イクしちゃった ああああ
立ちながらヒール履いたまま イクしちゃうとは、ああ 恥ずかしい ああああ
 
キッスされてるし、ブラ握られてるし、ペチコート内 下着下ろされマンコにブブルだし あああ
一度 イクしちゃうと イクしないように耐えてても ああ イクしちゃうし あああ
 
後ろ手錠で腕を固定されてた玩具を外され、ベッドに押し倒されたんです
 
ヒールは脱がされ、膝まで下げられたパンストで両足は動かしにくくて ああああ
 
男子、ブリーフ一枚になっちゃって、それまで脱がれて あああ あ コンドームまで付けるんです ああああ
 
あれれ 私、変だわああ あら 男子を攻めたくなっちゃって、遊ばせてみたくなっちゃって
M性癖と思ってたし、え あら 私 ちょっとS性癖もあるのかしら あらまあぁ
 
立ちながらイクしてしまった股間、ベッドに押し倒されて、ミニ ショート ペチコート下着に下がったパンスト ビキニなんて恥ずかしいのに あらまぁ
 
男子が 股にキッスしてきたのだけど、人妻だし 辱められているのに、あらまあ
イクした跡 私のアンコにキッスしてみなさい、思いになっちゃって あれ あら
やらせたくなっちゃうし
フイフイイイと挿入してみて ああ すごいじゃないの ああ って男子を誘っている 私 ああああ
 
イクさせてみてね あああ 絶頂まで 興奮させてね あああ
 
男子も精子 液、出させてあげたくなっちゃって、興奮させたくなるし、どっちがどっちだぁ あらまぁ 私のマンコにです
 
ブラ紐 腕のほうに自分から下げて、乳首を吸ってみせたくなったり
男子の コンドーム おちんこ 吸ってあげたくなるし、あらまあぁ 口で吸ってあげちゃった へへっへ
 
下向きになって、男子にバックで攻めさせてあげたり、白ペチコートお尻も振り回してあげたり あらまあ 私 積極的 あん
ああああ 男子、バックで マンコに出した、コンドーム付けているし、大丈夫だけど
これで終わらせない 不思議な 私
パンストとビキニを自分で脱いで、男子の外した結んだコンドームを捨てたので
新しいコンドームを出して、付けてあげちゃう
まだ10分くらい時間もあったし、上向きにした男子の上に跨いで、少し縮んだ ペニス、でも8割くらい勃起してるし
おちんこにすきんを付けながら、唇で吸いながら根元まで包んであげちゃったら、かなり勃起してきてくれて あらまぁ
男子の上に跨いでいるのは、ペチコート一枚で、彼の顔の上
そうなんです、辱めに遭わせられる私の目的と違っちゃって 
私の恥ずかしい姿を拝ませるかしら、になっちゃって 
何度かイクしたオマンコ 股間を、男子の顔の上でペチコートだけで跨いで、吸ってもらたのですわああ
ペチコート内、ああ なんというか、しゅわしゅわ してるような ジュワジュワしてるような 泡 噴いちゃったようなオマンコを男子の口で吸ってもらい、ちょっとタラリ
 滴れてきてるけど まぁいっかぁ
コンドームを付け 終え 今度は男子の骨盤を跨いで、ペチコート内で、吸い込んだわ亜 男子の 勃起したおちんこ あああ
腰を上下したり左右に回したり ああああ 男子 興奮してきたわあ 人妻の オオママンコに 
男子も時々 腰を持ち上げたりすると、あああ 恥骨と恥骨が衝突 あああ
なんと深く入っちゃって ああああ 子宮に 触れる ああああ 子宮が つつかれる あああ
すごいわあ ああああ 絶頂だわああ イク連発 イクしてしまうわあ ああああ
隣の小部屋から絶叫声が聞こえたりするけど、もしかして 私の絶叫も ああああ
小部屋から出るときも 15分刻みになってて、シャワー室が三つあり、化粧台も人と会うことなく
店を出るときも、見守りされて、気にせず、帰れます、
 
でね、また 行っちゃうつもりまんです。
 
店に入って出るまで1時間で、2万円なのね、高いか安いかは 人妻のあなたしだい
 
シャワーと化粧で 15分はいるから、まぁ セックスは40分ね、
長いようでもあるし、すぐ終わっちゃった気も。
いいわよぉ 若い男子 少年みたいだけど、楽しめちゃう。
人妻で辱められるのが快感と思っていたのに
やだわあ 私って、男子を体験させたくみたくなっちゃって。
S性癖なのか M性癖なのか、今更 人妻になって、確かめに行かないと。
 
今度は男子の裸の上に跨いで乗って お馬さんゴッコでもしてみようと考えちゃって
ほらほら よくS 女性が、黒ぶらと黒レザー ミニスカで 男子を裸にし楽しむやつ
でね、私も夏で まだまだ暑いけど黒レザー ミニスカ持っているので
ノーパンで黒レザー ミニスカで男子の裸の腰を跨いで、ミニスカ内のマンコで擦ってあげようと考えちゃった。

一人暮らししてるけど毎週末に母さんが来て世話してくれる

またこの週末も母さんが来てしっかりした掃除と食事の作り置きを冷凍庫にストックしてくれた。
「いつもありがとうね、自分でも掃除してるんだけど母さんほどしっかりやってないから母さんが来てくれた時は空気が上手く感じるよ」
「お礼なんて良いのよ…その代わり…わかってるでしょう?いつもみたいにお母さんを可愛がって」
そう、母さんが毎週末来るのは俺の世話だけが理由じゃない。
父さんとのSEXに満足出来ない母さんとSEXして満足させるのが俺の役目。
「お世話してもらってるからお礼に母さんとSEXするのは問題ないけどさ、いつもコンドーム着けさせてくれないから妊娠させちゃわないか心配だよ」
「お父さんも着けないから大丈夫よ、二人のどちらかが父親なのは間違いないから安心して産めるわ」
「俺との子供でも平気なのかよ!?」
「自分が産んだ愛する息子との子供よ?産むのは平気だし大事に育てるわ」
「母さんて変な所で度胸あるよね…」
「もう良いでしょ?早く可愛がってよ」
SEXしたくて堪らないみたいだ。
床に女座りしてる母さんをひっくり返して下着を脱がしてクンニから始める。
「ああ!これよ!この強引な攻めが良いの!お母さんのオマンコいっぱい舐めて!」
「本当に濡れやすいマンコだよね、湧き水みたいだ」
「気持ち良い!息子にオマンコ舐めてもらうの気持ち良いの!お母さんの口にもオチンポちょうだい!しゃぶらせてぇ!」
母さんをひっくり返したまま口にチンポを突っ込んでしゃぶらせる。
「こんな恥ずかしい格好で口にチンポ突っ込まれて喜ぶとか母さんは変態だね、そんな母さんに興奮する俺も変態だからお似合いなのかな?」
返事は無いけど吸いつきが強くなる。
「マンコがヒクヒクしてるね、もうイキそうなんじゃない?イクならチンポでイッて欲しいからおしゃぶりはお終いだよ」
「ああん!もっとしゃぶりたいのぉ!」
「マンコでしゃぶれば良いだろ?クンニでイクよりチンポでイク方が母さんも好きだろ?」
「そうだけどぉ…」
「この恥ずかしい格好のまま入れてあげるから息子のチンポがマンコに入ってくところをよく見てな」
わざとゆっくり挿入していく。
「あああ…オマンコに息子のオチンポが…入っ…たぁ!」
「息子チンポでマンコかき回してやるから目を離すなよ?自分のマンコがどうやって犯されて種付けされるかよーく見とくんだ」
ジュポジュポとエロい音を立ててるマンコを母さんにしっかり見てもらい、しっかりと根元まで挿入して種付け。
「ああー!息子が奥に出して私を孕ませようと…イ…イクぅ!」
「自分が種付けされるとこ見て興奮した?いつもと違う角度で突かれて気持ち良かったろ?」
「こんな変態みたいなSEXお父さんとはした事ないもの…凄く興奮しちゃったわ」
「次は普通にSEXしようか」
一旦チンポ抜いて仰向けにさせたらまた咥えさせる。
「ほら、しゃぶりたいんだろ?しゃぶって元気にしてよ」
「あはぁ…息子のオチンポしゃぶるの好きぃ…」
ここまで美味そうにチンポしゃぶる女は母さん以外に見た事無いよ。
これでもかとしゃぶられて元気を取り戻したら正常位でSEX。
「ああ!こんなに早く2回目なんてお父さんには無理な芸当よ!若いって凄いわ!」
「中折れしまくるんだっけ?それじゃ息子に抱かれたくもなるよなぁ…」
「そうでしょう!お母さんは悪くないの!お母さんを満足させられないお父さんが悪いのよ!」
「はいはい、これこらも硬いチンポで週末は可愛がってあげるよ」
「今度泊まりに来ても良い?一晩中可愛がって欲しいの」
「父さんが許してくれたら泊まりにおいで」
泊まりでSEXしたいとかどれだけ欲求不満が溜まってるんだろう…。
2回目の種付けをして休憩を兼ねて一緒に風呂に入る。
ここでも母さんはチンポを離さない。

意地っ張りな俺は、嫁か゛昔のハ゛イト仲間と会うのを許してしまった

嫁のあやみと結婚して3年経ち、そろそろ子供を作ろうかと話していた。妻のあやみは、最近ではあまり珍しくないかもしれないが、ハーフの女性だ。
父親がイギリス人で、母親が日本人というパターンだ。初めて会ったとき、顔の小ささに驚いてしまった。一瞬、空間がゆがんでいるのかと思うくらいに小顔だった彼女。俺は、一目見た瞬間から好きになった。
でも、それは彼女の身の回りにいる男は全員そうだったんじゃないかな? と、思う。それくらいに、あやみは可愛い女の子だった。いわゆる、成功ハーフというやつだ。

ただ、見た目で好きになった俺だけど、すぐに中身も好きになった。黙っているとCGのように美しい彼女が、口を開くとコテコテの関西弁というギャップにまずやられたし、お人形さんみたいなルックスとは真逆の、アクティブなところが良いと思った。
俺の趣味はエクストリームスキーとバイク、フリークライミングだったが、あやみはスノボとバイクとジムでのクライミングが趣味だった。微妙に違ってはいたが、話はとても合った。
そんなこともあり、すぐに仲良くなった俺たちは、週末のほとんどを一緒に過ごすようになり、信じられないことに彼女の方から告白されて付き合い始めた。

俺と付き合い始めた理由を聞くと、バイクが速いことと、顔が格好いいからだと言われた。バイクはともかく、格好いいとはあまり言われることのない俺なので、人の好みはそれぞれだなと思いながらも、自分の幸運を素直に喜んだ。

そして、交際1年で結婚し、今に至る。そんなある日、あやみと街で買い物をしていると、同年代のサラリーマンに声をかけられた。
あやみの知り合いだったようで、
『久しぶり~。元気だった?』
と、笑顔で答える。男性は、俺のことを気にするそぶりを見せながら会話を続ける。あやみは、すぐに彼のことを紹介してきた。学生の頃にバイトしていた飲食店で一緒だった男性だそうだ。俺は、軽く頭を下げて挨拶をした。

あやみは、彼と共通の知り合いのことを話したりしながら、楽しそうに会話を続ける。そして、近況報告として俺と結婚したと告げた。
「結婚したんだ! おめでとう。僕は、まだ当分無理そうだよ」
彼はそんな風に言う。すると、あやみは、
『みーやん優しいから、すっごく良い旦那さんになると思うけどなぁ』
と、彼に言う。親しげに話すあやみを見て、俺は軽く嫉妬してしまった。

みーやんと呼ばれた男性は、めがねが似合う優しそうな顔の男だ。仕事が出来そうな、知的なイメージとも言える感じだ。どちらかというとワイルド系と言われる俺とは、正反対な感じがする。

そして、しばらく立ち話をした後、彼は俺たちにお幸せにと言って立ち去った。

その後、俺はあえて彼のことを聞かなかった。なんとなく、聞くのが悔しいと感じたからだ。それでもあやみは、聞いてもいないのに色々と話をしてくる。
『いつも私がミスって、彼がフォローしてくれてたんだよ。すごく優しくて、他の女の子達にも結構人気だったんだよ』
俺は、懐かしそうに話をするあやみに、気のない返事を繰り返した。でも、彼は俺の知らない時代のあやみを知っているんだなと思うと、素直に悔しいと思ってしまう。俺は、学生時代の彼女を知らない。
あやみと知り合った時、彼女はすでに社会人だった。過去に嫉妬しても仕方ないと思うが、それでも悔しいと感じてしまう。あやみは、俺が気のない返事を繰り返すからか、この話題を打ち切った。

その後は予定通りに買い物をして食事をした。あやみは、気のせいかもしれないがいつもよりもご機嫌に見える。そして俺は、いつも通りにしているつもりだったが、口数が少なくなっていた。

さっきの男性と仲良くしているあやみ……。そんなイメージで頭がいっぱいになってしまう。もしかして、デートをしたりしたこともあったのではないか? もしかしたら、恋愛感情を持ったこともあったのではないか? 体の関係もあったのではないか? そんな悪いイメージがどんどん大きくなっていく。

『どうしたの? 聞いてる?』
あやみに言われて、俺は焦ってしまった。俺は、変な想像をしていて、あやみに何を言われたのか聞いていなかった。
『もう。デザートはって聞いたんだよ』
あやみは、頬を膨らませながら言う。そんな仕草も、本当に可愛いなと思う。でも、俺は相変わらずあやみがさっきの男とデートをしている場面なんかを想像していた。

その夜、俺はあやみに無言で覆い被さった。こんな風にするのは、今まで一度もなかったと思う。俺は、荒々しくキスをした。多分、さっきの男への嫉妬でおかしくなってしまったのだと思う。

『どうしたの? まさくん、ちょっと怖いよ』
あやみは、俺に荒々しくキスをされながらそんな風に言う。俺は、嫉妬心のせいか、何も言えずに荒々しいキスを続ける。そして、あやみの服をまくり上げていった。
『本当にどうしたの? 普通にしようよ、こんなのイヤだよ』
あやみは、少し困ったように言う。でも、俺はかまわずに彼女のパジャマをまくり上げ、あらわになった胸にむしゃぶりつく。
あやみは、身長こそ170cm近くあるが、胸は小ぶりな方だ。でも、お人形さんみたいなルックスの彼女には、その方がマッチしている気がする。そして、白人の血のせいか肌は抜けるように白いし、乳首も薄いピンク色をしている。俺は、あやみの乳首を荒い動きで吸い始めた。
『あんっ、まさくん、ダメぇ』
あやみは、恥ずかしそうに声を出す。そういえば、こんな風に明るいままセックスを始めたのは初めてかもしれない。いつも、間接照明や真っ暗な中ですることが多い。
俺は、すぐに固くなった乳首に興奮しながら、夢中で彼女の乳首を舐めて吸い続けた。パジャマがまくれ上がり、まるで犯しているような感じになっている。俺は、自分でもどうしてこんなに興奮しているのかわからないまま、彼女を責め続ける。

あやみは、基本的には完全に日本人のメンタリティを持っていると思う。でも、愛情表現の部分で、日本人とは違うなと感じるときがある。ストレートで独占欲が強い感じだ。そして、セックスも彼女の方から求めてくることがほとんどだ。
俺は、どちらかというと淡泊な方なので、セックスするよりはイチャイチャしながら映画でも見る方が好きだ。

『まさくん、電気消して。恥ずかしいもん』
あやみは、さっきまでのやめてという抵抗はなくなっている。むしろ、嬉しそうな感じだ。でも、明るいのは恥ずかしいみたいだ。俺は、リモコンで電気を常夜灯だけにすると、彼女のパジャマを全部脱がせ始めた。すると、脱がされながら俺のアレをさすってくるあやみ。
天使のように清純で可愛い顔をしているのに、こんなにもイヤらしいことをしてくれる。俺は、そのギャップにますます興奮してしまう。でも、昼間のあの男にもこんなことをしていたのではないか? そんな想像をしてしまう。

考えてみれば、俺はあやみの元彼のことを知らない。逆に、俺の元カノのことはメチャクチャ詳しく聞かれた。そして、ことあるごとに、私が一番? 今までで一番? と、聞かれる。もちろん圧倒的に一番なので、素直にそう言うと、本当に嬉しそうに笑ってくれる。
俺は、こんなにも圧倒的に美しいあやみが、元カノのことを気にするのがいまいち理解出来ない。でも、そう言って気にしてくるところはすごく可愛いと思うし、俺も愛されていると実感出来て嬉しい。

ただ、そのくせあやみは俺が元彼のことなんかを聞いても、はぐらかして教えてくれない。
『まさくんが一番だよ。だから、他の人のことなんか気にしないで。愛してる』
そんな風に言って何一つ教えてくれない。確かに、知らない方が良いこともあるだろうなと思うし、今、俺の横にいるという事実だけで満足だと思っていた。

あやみは、ショーツ一枚になると、逆に俺に覆い被さってくる。そして、俺の下半身を裸にすると、指で俺のモノを弾きながら、
『フフ。今日はどうしたの? 珍しいじゃん。まさくんからしてくれるなんて、嬉しいな』
と、本当に嬉しそうに言ってきた。俺は、気になって聞いてしまった。さっきの男性と付き合っていたのかと言うことを。
『え? みーやんと? そんなわけないじゃん。だって、みーやん優しいけど、まさくんみたいに格好よくないもん』
あやみは、笑いながらそんな風に言ってくれた。俺は、自分を格好いいとは思っていない。日本人にしてはホリが深いかもしれないが、暑苦しい顔だと思う。でも、あやみは出会った当初から俺のことを格好いいと言ってくれる。

そういえば、さっきの男性は薄い顔立ちをしていた。ただ普通は彼の方がイケメンと言われるんじゃないかな? と、思う。

『フフ。焼き餅焼いてたんだね。ごめんね。みーやんのことはぜんぜん異性として見てなかったから、仲良く話しちゃった。でも、まさくんが焼き餅焼いてくれるなら、もっと仲良く話せばよかったかな~』
あやみは、嬉しそうに俺のアレを指でもてあそびながら言う。俺は、あやみの説明を聞いて憑き物が落ちたように嫉妬が消えてしまった。確かに、あやみが彼を見る目は、異性を見る目ではなかったように思う。

俺は、落ち着いてしまったせいか、勃起が急速に弱くなってしまった。
『あれれ? どうしたの? 元気なくなったよ』
あやみは、心配そうに言う。俺は、思わずゴメンと謝った。
『焼き餅、なくなっちゃった? 失敗しちゃった。黙っとけばよかったね』
あやみは、名残惜しそうに言う。でも、すぐに何か思いついたような顔になり、
『でも、みーやんに告られたことあるんだよ』
と、いたずらっぽく言ってきた。俺は、どういうことなのかと聞いた。すると、彼は一度だけあやみに付き合わないかと言ってきたことがあったらしい。俺は、どうしたのか聞いた。
『どうしたって、笑って冗談ばっかり~って言ったよ。多分、みーやんも冗談だったんじゃないかな? でも、しょっちゅう一緒に遊んでたから、付き合ってるようなもんだったけどね~』
あやみは、懐かしそうに言った。俺は、また嫉妬が燃え上がってしまい、彼女に覆い被さった。そして、自分でも驚くほどいきり立ったモノを、コンドームも無しで入れてしまった。
『うぅあっ、まさくん、ダメぇ』
あやみは、ダメと言いながらも俺にしがみついてくる。あやみとコンドーム無しでセックスをするのは、これが初めてだ。
あやみのパパさんは、とても厳しい人だ。イギリス人の特質なのかはわからないが、結婚するときもかなり大変だった。交際中も、万が一にもできちゃった婚にならないように、しっかりとコンドームを使っていた。そのときの癖で、結婚してからもきっちりとつけてセックスをしていた。

俺は、頻繁に一緒に遊んでいたという言葉に嫉妬したのだと思う。そして、本当に何もなかったのかな? と、疑ってしまっていた。あやみみたいに可愛い子と一緒にいたら、誰でも好きになってしまうと思う。

俺は、誰かと競うような勢いで腰を振り続けた。
『あっ、あんっ、まさくん、すごいよっ、好きっ、大好きっ』
あやみは、嬉しそうな顔で言ってくれる。俺は、本当はアイツのことが好きだったんだろ!? と、言いながら腰を振る。
『そ、そんなことない。ただの友達だもん、うぅあっ、ダメぇ、まさくん激しいよ』
あやみは、あえぎながら答える。俺は、いつもよりも激しく腰を振り、荒々しくキスを繰り返す。あやみは、少し怖がっているような感じはあるが、それよりも嬉しそうな感じがする。

『まさくんの、すごく固い。興奮してる? 焼き餅焼いてるの?』
あやみは、あえぎながらそんな風に聞いてくる。俺は、そんなことはないと言いながら腰を振り続ける。そして、彼とどんな風に遊んでいたのかと聞いた。
『え、映画見たり、ご飯食べたりだよ』
あやみは、言いづらそうだ。俺は、遊園地なんかは行ってないのかと聞いた。
『サマーランド……ディズニーも』
あやみは、泣きそうな声で言う。俺は、楽しかったのか!? と、鋭い声で聞いてしまった。
『ゴメンね、でも、友達だから、ただの友達だったから』
あやみは、申し訳なさそうに言った。俺は、楽しそうにデートをする二人を想像しながら、あっけなく射精してしまった……。

ワル わる 2

あの事件から1年ほど経った頃だった。
大型スーパーであの悪男と葉子と言う女、そして中学生くらいの女と仲良く話をしながら歩いていた。
話を聞いていると中学生の女は男の子供らしく、葉子と言う女は男の再婚相手だった。
俺が少し後を付けて行くと、男たちはあの車に乗って駐車場から出て行った。
俺はあのときの男と女に間違いないと思った。
それから数回スーパーに張り込んだがなかなか会えなくて、ふと後ろの車を見ると男の車だった。
途中後ろの車を先に行かせ俺は後を追っていた。
そして男たちの家が分かったのだった。

それから数週間経って、俺はある計画を立てて実行した。
夜、家族が乗っている車の後を追い、俺は車を追い越し少し前に急に割り込んだのだった。
案の定、男は俺の車を追いかけて来て前に入ると、急にブレーキを踏んだりジグザク運転をし煽り始めた。
時期を見て俺はもう一度男の車の前に出て男の家と反対側を目指すと、男はそれでもついてきて嫌がらせをしてくる。
それは10分以上も続き、男はそれを楽しんでいる風だった。
そしてあの空地へ連れ込んだのだった。

空き地に着くと男は血相を変えて車から降りてきた。
「てめい、ふざけやがって、、」と、いきなり俺に殴りかかってきた。
俺は男のパンチを一発受けた。
それも計画通りで、証拠が残るように車の前で殴らせた。
俺の車にはドライづレコーダーが付いていてすべて録画済みだったのだ。
しかし俺はそのあと数発殴り返し男を建設会社の建物の中へ連れて行った。
この建物は数面前から使われていなく、それも俺が調べていた。
俺は空手、柔道、剣道、ボクシングと経験があった。
男をぼこぼこにして俺は柱の梁に男を万歳の格好で縛り、そのあと娘も縛って葉子と言う女にはグーでは可哀そうなので数発の往復平手打ちをした。
葉子は最初こそ「何しやがるんだ。」と息巻いていたが、誰も助けが来ないと分かると泣き出した。
男は「この野郎、ロープを解け、」と息巻いて足を振りかざしていたが到底届かない距離だった。
「お前ら、1年前にここで何をやったのか忘れたのか。」
そう言うと男と葉子は思い出したようで、「あの時はお前の方が悪いんじゃないか。」と言い出した。
男の葉子も俺の事をあの時の旦那と思っているらしく、俺も車を思い出したのかハッとしていた。
同車種、同色の車に男と葉子は完全に俺を間違っていた。
「いいや、俺はちゃんと運転していた。お前の方が割込み危ないと思ってクラクションを鳴らしただけで、あとは嫌がらせをしてきたのはお前たちの方だ。その証拠に俺のドライブレコーダーを後から見たが、何の罪も起こしてなかった。」
「そんなこと知るか。」
「知るか?知るかで罪もない俺の妻を犯し、娘までも犯しやがって、、娘はあれ以来外に出ることさえ嫌がってずっと部屋で籠っているんだぞ。今晩はあの時のようにお前の娘を俺が犯してやる。まずは葉子からだ。」
そう言うと俺や葉子に狙いをつけた。
葉子はすぐに逃げようとしたが足を掛けるとマットの上に転がっていった。
「何だ、抱いてくれって自分からマットに寝ているのか。」
「いや、、お願い。助けて、、」
「助けてだと、、俺の家内も何度も言ったよな。それをお前は椅子に座りながら笑ていたよな。ときには旦那をたきつけて、、」
「そ、そんな、知らない、私は知らない、、」
「知らないならいいよ。お前の娘だって同じようにしてやるから。」
娘のことを言うと葉子より男の方が暴れだしたのでした。
と言うのも、娘は男の実の娘で再婚の葉子と血の繋がりは無かったからだ。
「ば、バカ、何を言ってやがる。娘には絶対触れるなよ。少しでも触れたらただじゃ置かないからな。」
俺はそれを聞いてカッとなった。
そして葉子を下着姿にすると、右手首と右足首、左手首と左足首を束ねて縛るとマットに転がして男の傍へ駆け寄った。
「お前はどんな顔をしてそんな事言っているんだ。俺もお前に同じようなことを言ったよな。それでもお前は俺の言う事を聞いてくれなかった、家内も娘だけは助けてと言ったのにお前は娘の処女さえ奪ったんだ。お嬢ちゃん、こんな父親を怨むんだな。」
「お願いだ、金なら、金ならいくらでも、、」
「ほうう、、、金か、だったら1時間以内に5億持って来れるか。」
「そ、そんな、、」
「だったら、偉そうなことを言うな。」
そう言うと、俺は男の鳩尾に一発かましてやった。
「ううう、、うう、、」
「じゃあ、一つだけ、娘の代わりに若い奥さんを俺にくれるか。1年間自由にさせてくれたら娘には手を出さない。ただし、葉子には俺の子供を産んでもらうがな。」
なんて出来もしないことを言うと、男は「そ、そんなことでいいなら1年でも2年でも自由に、、」そんなことを言い出したのだった。
それを聞いた葉子は、「あんた何を言っているの。私は嫌よ。実の娘でもないのに、、なんでこんな男の子供を、、」と言って黙り込んでしまったのです。
「物別れだな。俺の家内だったら娘を守るためなら何でもするって言ったぞ。お嬢ちゃん、悪いな。」
俺は娘の前に行くとTシャツをぼろぼろに破いてブラも取ってしまった。
まだ中学生の白く膨らみかけている乳房が現れ、なんとも初々しいのです。
「止めろ、止めろ、止めてくれ、、なあ葉子、お願いだ、娘だけは助けてくれ、、」
「ははは、、あんた馬鹿じゃない。どこの世界に血の繋がらない自分の娘でもない女を助けるために身を捧げる女がいるの?」
そう言う葉子もカメが甲羅を下にして足をばたつかせている格好で言っているのです。
俺は葉子の傍に行くとまずは隠し持っていたハサミでブラを切りショーツも切って裸にしたのです。
葉子はもう逃げも隠れもしないかのようにじっとしているだけでした。
私はこの日のためにいろいろ準備をしていたのです。
まずはハサミで葉子の陰毛をすべて短く切って、そのあとクリームをつけてT字カミソリで剃っていったのです。
すぐにカミソリを使わなかったのは時間をかけて葉子に恥ずかしめを与えるため、そしてもう一つ企みがあったのです。
今度は娘の傍に行くと娘の乳房を揉み、指と指の間に乳首を入れて力を入れると娘は「うう、、」と言い出したのです。
その時、私はこの娘はもう誰かの処女を捧げているなと確信しました。
だったらもう遠慮することはないとばかり、娘のスカートを下げパンツを下げて行ったのです。
父親を見ると顔を背けるどころか娘の裸をじっと見ているのです。
葉子の股間を剃毛をしている時も男はじっとそれを見ていたんです。
そしてズボンの股間部がもうこれ以上膨らまないと言うほどパンパンになっていたのです。
私はもう一度男の頬にパンチを食らわすと、ベルトを外してズボンとパンツを一気に降ろしていきました。
「何だこれは、、妻と娘の裸を見て興奮しているのか。」
「うう、知らん、知らん、俺は知らん。」
「これはお前の物だろ。その証拠に、、」
私は男の股間へ蹴りを入れていました。
「ううう、、ううう、、」男は両足に力を入れて閉じ蹲っているのです。
それはまるでお漏らしをしそうな女のように、、
それを見ていた娘が一言「お父さんて最低、、」と、ここでは娘が一番肝が据わっているようでした。
そして私は葉子をうつ伏せにすると後ろから犯していったのです。
葉子は手がつかえないので両膝と両肩で支えていて、尻を突き出した格好でした。
「ううう、、、」
「何だ、感じているのか。」
「そんな事あるわけないじゃないか。」
「でも、ここはだんだん潤ってきているぞ。」
「知るか、出すならさっさと出しな。」
「いいのか、ここにコンドームがある。それを使おうと思ったのだが、中に出してもらいたいのならそうさせてもらうか。」
「ええ、、いや、お願い、出してもいいからゴムだけは着けて、、」
「ははは、、ゴムはなそんなことのために持って来たんじゃないんだ。」
そう言うと私は隠していたバギナー用のバイブにコンドームを着け葉子の尻の穴に宛がったのです。
「嫌、嫌、そこは嫌、、」
「何だ、そんなお前でもここは使ったことないのか。」
「馬鹿、あるわけないだろ。」
「じゃあ、ここは処女だと言う事か、、、処女に二穴同時は可愛そうかな。」
私は膣穴にペニスを入れ、アナルにバギナー用の太いバイブを入れていったのです。
「いっ、、、、痛い、、無理無理、、ああ、、お願い抜いて、、」
葉子はそう叫んでいましたが、膣の締め付けは最高だったのです。
「うう、、ううう、、、」
私は葉子の膣奥深くに精液をたっぷりと出していました。
私が葉子からペニスを抜いても葉子のアナルにはバイブが突き刺さり、くねくねと動いているのですが葉子のアナルからは血が滲んでいたのです。
「今度はお嬢ちゃんの番だな。」
「お、、おい、何を言っているんだ。葉子のあんなことしておいて。もう済んだんじゃないのか。」
「だったら、お前はあの時娘に何をした。娘に一生消えない傷をつけておいて、、」
「悪かった、悪かった。何でもするから、、」
「じゃあ、そこで犯されていく娘をよく見ているんだな。」
私はそう言うと柱に縛られている娘の片足を抱え込むとペニスを娘の股間へ差し込んでいったのです。
娘の方は声も出さず喘ぎ声も出さずじっとしているだけだったのですが、男の方は娘が犯されているのを見て何もしないのに射精しているんです。
私が娘の中で射精すると「もういいでしょ。父とあの女がやったことは謝ります。ごめんなさい。お父さん、私家を出て行くから。」そう言って娘は父に顔を背けているんです。
いよいよ最後の時が来ました。
私は葉子のロープを解くと、射精してだらしくなった男のペニスを咥えさせきれいにするように言ったのです。
葉子も最初は嫌がっていましたが、「じゃあ、もっと太いバイブをアナルに入れてやるぞ。」と脅すと仕方なく男のペニスを咥え始めたのです。
男のペニスがまただんだんと膨らみかけてきました。
「もっと奥まで、、もっと舌を使って、、」とその時、私は葉子の顎の下からカウンターを入れてやったのです。

私は服を着ると車に乗って帰りました。
建物を出るとき葉子と男を見ると葉子の口にはべったりと血が付いていて、男のペニスからは血が噴き出していました。

ロンドン五輪「選手村肉欲アスリートSEX」衝撃現場

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日本人選手のメダルラッシュに沸いたロンドン五輪も、あっという間に閉幕。4年に一度のスポーツの祭典に参加した1万6000人のアスリートたちの姿に、世界中が酔いしれた。だが、肉体のエリートたる彼らだけに、スポーツだけでは旺盛な肉欲までは解消できないようだ。

「汗と涙と感動で語られるオリンピックですが、それはあくまでA面の話。若い男女が集団で寝泊まりしますから、選手村ではいろんなことが起きます。お祭りムードの中で選手同士の即席カップルがポコポコ生まれ、酒も加わって""裸の延長戦""に突入する連中も多い。まあ、報じられないオリンピックB面の話ですね(笑)」(スポーツ紙記者)

世界のトップアスリートたちが、選手村で繰り広げる「夜のメダル争い」。ロンドン五輪開幕直前、その熾烈な下半身の闘いの一端が明らかになった。アテネ、北京五輪の米国女子サッカー代表、ホープ・ソロ選手が、米国のスポーツ誌『ESPN』で、過去の五輪選手村におけるセックスについて暴露したのだ。

〈すごくセックスが多い。生涯一度の五輪出場の思い出作りね。外でセックスをしている人たちも見たわ。芝生の上とか、建物の陰とか。ショックを受けたわ〉

〈お酒もみんなたくさん飲むの。ベロベロに酔って、外国の選手たちとセックスをする。選手村は世界一ふしだらな場所ね〉

なんとも衝撃的な告白だが、それを裏づけるように、選手村で配布されたコンドームの数は00年のシドニーで7万個、10年のバンクーバー冬季五輪では10万個とうなぎ登り。さらに今回の五輪では、15万個のコンドームが用意されていたが、なんと5日間で""完売""したんだとか。

ロンドン五輪では、新築15棟、合計3600室のマンション群が選手村に当てられた。その中央にはドーム球場ほどの規模で、5000席もある24時間営業の巨大な食堂があり、隣接して、ビリヤードやゲーム機が楽しめる娯楽室まで用意されていた。

「五輪中は、自分の出番までずっと緊張しっ放しですから、食事は大切な息抜きの時間。各国の選手が集う食堂はコミュニケーションの場になっていて、ほかの競技の外国人選手やスタッフと顔見知りになれる。私もヨーロッパの陸上競技のイケメン選手とメル友になりましたし(笑)」(ロンドン五輪に出場した日本人女性アスリート)

この選手村内の食堂と娯楽室が、出会いの二大スポットとなっていた様子。

「競技を終えた欧米の選手たちはリラックスして、食堂や娯楽室で仲よくなったグループで、よくパーティーをしていましたね。基本的に選手村はアルコールが禁止ですが、ビールは出されるほか、水筒に入れ替えて外から酒を持ち込んでいる連中も。閉幕が近づくと、酔っ払って遅い時間まで騒ぐ選手が急増しました」(取材したテレビ局関係者)

極度の緊張状態を強いられる競技を終え、羽を伸ばす彼ら、彼女らが胸に抱くその解放感は、我々の想像をはるかに超えるものがあるようだ。

「4年間、ほとんどオリンピックのために費やしたようなものですからね。成績がどうであっても、""終わった!""っていう嬉しさは格別。その解放感からか、特に欧米系の選手が思い出作りにと、""ひと夏の恋""に精を出していました(笑)」(前出・女性アスリート)

今回、選手に用意されたマンションの部屋にはベランダがあったそうだ。ここで夕涼みをしていたある日本人男性選手は、""不思議な声""を耳にしたという。
「自分の競技を終え、ちょっと感傷的になって、夜中の2時くらいにベランダに出たんです。そしたら、どこかから""ウッ、ウッ、アッ""という女性のアノ声が。エッと思ったんですが、どうやら""出所""は同じマンションの上の階。明らかにベランダで何かをしていましたね(笑)。結局、10分以上続いて、感傷的な気持ちも吹っ飛びましたよ」

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レア体験談☆内緒で風俗勤めしてた妹におしおきエッチしたら妊娠しちゃったww

こんばんは。私は23歳で一児の母です。これは一昨年のクリスマスの話です。
当時私はヘルスで働いていましたが、お店に内緒でたまに本番をしていました。
数は本当に少ないのですが、いつも通ってくれる常連さんが相手でした。
でもそれが口コミで広がっちゃったみたい。
クリスマスイブの晩、お兄ちゃんが来たのです。
クリスマスはカップルですごす方も多いでしょうが、独り身の方も多く、とても混むんです。
お兄ちゃんは予約を取ってきたそうです。
「やだぁ、なんでお兄ちゃんが来るのよぉ」
「なんでじゃないよ。友人のYから話を聞いたけど、Nに似ている気がして確かめに来たんだよ」
「やだなぁ。なんでこんなに世間は狭いんだろ」

「なんでじゃないよ。N、いつからヘルスで務めているんだよ。」

「いつからだっていいじゃない。」

「いいから、いつだって」

「うーん。一年前くらいかな。最初はOLをやりながら務めていたんだけど、こっちの方が楽しいしお金になったからね」

「N、売れっ娘らしいじゃん」
「予約取るの大変だったでしょう~(笑)」

「ああ(笑)。三日前から朝一番に電話したけど、いつも繋がった時は予約で一杯だったからな。でも売れてるなら金も貯まったんじゃないのか~」

「私、ホスト遊びとかしないからね。それにこの仕事は楽しいし」

「楽しいって言ってもなぁ…N、本番やらせるって話聞いたぞ」

「そんなことまでバレてるの~まさかそれが目的で来たんじゃないでしょうね~」

「う…」

「お店にはバレてないと思うけど、お客さんの口コミで広がっちゃったみたいね。」

「妊娠とか大丈夫なのか~」

「コンドームは着けて貰っているよ。それにこういう仕事していると無理矢理入れようとするお客さんもいるのよ。だから大抵の女の子はピルを飲んでるの。でも私は最近体調が悪いので、ここ二ヶ月はピル抜きしているけどね。勿論本番もしてないよ。それに本番したのはそんなに多くないよ」

「ふーん」

「でももう本番はやらない。お兄ちゃんにまでバレちゃう様じゃ、お店や親にもバレちゃうかもしれないからね。」

「ヘルスも辞めるのか~」

「この仕事は面白いから辞めたくないけど…別のお店に行こうかな。ね、それより、お兄ちゃんはどうする~45分コースだからもう30分しかないよ」

「どうするって…」

「そのつもりで来たんでしょ~クリスマスに来るなんて、会社の同僚の子とも別れちゃったの~」

「あれはもういいよ。今頃他の男と一緒に過ごしているだろ」

「可哀想。じゃ、サービスしてあげるね」

そう言って、私は兄の服を脱がせ始めました。
兄は最初は恥ずかしがっていましたが、ここに来る以上期待はしていたのでしょう。パンツを脱がす時は堂々としていました。

「お兄ちゃんの、おっきい」

いつものセリフサービスです(笑)。
私はお兄ちゃんを連れてシャワーに一緒に入りました。

「N、お前胸大きいな」

「ヘヘ。これ目的に来るお客さんもいるんだよ」

「だろうな。形もいいし、乳首は小さいし、理想的だよ。触っていい~」

「エッチ。ベッドに行ったらね」

お兄ちゃんを焦らす様に、じっくり体を拭いてあげました。そして自分も拭いて、ベッドへ。

私はいつもの手順で耳から首、乳首、脇腹、ヘソ、太股、脚の指と順にお口で奉仕しました。

途中おちんちんに行かないのがミソです。

そして焦らしに焦らし、まずは手で触れてあげます。

お兄ちゃんは今まで見せたことのない顔を見せました。

勉強も運動もお兄ちゃんにはかなわなかったけど、この時は赤ちゃんみたいでした。

私もなんだか濡れてしまいました。

そしてお口におちんちんを含み、舐めあげました。

お兄ちゃんは私の頭を撫でていましたが、もうあまり余裕がないのはわかりました。

「なぁ。俺には本番サービスなしか~」

「兄妹だよ、私達。近親相姦になっちゃうじゃない」

「ここまでしておいて近親相姦もないもんだろ。どうせ誰にも言わなければわからないだろ」

「わからないとは思うけど…でもね、今ピル抜いてるの。だから中に出すと妊娠しちゃうのよ」

「じゃあさ、中には出さないから、な」

「もう。たまに内緒で本番しているけど、ちゃんとコンドームは着けてもらうんだよ。ピルがあるとは言っても妊娠の危険もあるし、病気だって怖いじゃない」

「俺は病気なんかないぞ。」

「そりゃぁそうかもしれないけど…せめてコンドーム着けてよ」

「妹のお前を直に感じたいんだよ。兄妹でセックスするのを直にさ」

「本当にしょうがないなぁ。ちゃんと外に出してよ。兄妹で赤ちゃんできちゃったら大変なんだからぁ」

私は覚悟を決めて自ら上に乗って兄のものを迎え入れました。
お客さんとも違うし、今までつきあった男性とも違います。

ハッキリ言います。

すごく興奮して気持ち良かったんです。

あ、大きさのせいじゃないですよ。「大きい」と言ったのはサービスですから(笑)。

コンドームなしで直接繋がっているせいもあるでしょうが、それ以上に兄妹だからでしょうか、とにかく吸いつく感じにぴったり合うんです。

初めての相手なのに、お互いの腰の動きも息がピッタリでした。

お兄ちゃんは下から私の綺麗な胸を持ち上げる様に揉んでくれました。

痛くない程度に、でも気持ちよくなるくらいに。

そして欲しいなと思っている時に、キスを求めてきました。

お兄ちゃんと私はお互いにしたいことが全て手に取る様にわかる感じがしました。

「凄い。こんなの初めてだ…」

お兄ちゃんも眉間に皺を寄せて言いました。

「感じる~」

「感じるなんてもんじゃない。こんな凄い快感は初めてだ」

「私もだよ」

「う、もう我慢の限界だ…」

「私も、もうイキそう…」

「ダメだ。出る…」

お兄ちゃんはそう言いましたが、私は体を離しませんでした。

騎乗位でしていたのですから、私の意思で離せました。

でも気持ち良すぎて、最後まで中に入れておきたかったんです。

お兄ちゃんと離れたくありませんでした。そしてお兄ちゃんは私の胎内に大量の精液を出しました。

おちんちんが何度もビクビクして、その度に精液が私の子宮に流れ込んでいくのがわかりました。

いつも手やお口でお客さんのを出していますから、おちんちんの動きと射精はよくわかります。

お客さんが射精するのは私が気持ちよくしてあげたからで、それは私の仕事の喜びでした。

お兄ちゃんが私の中で出したのも、私が気持ちよくさせたからです。

信じられないほど自分も気持ちよかったけど、お兄ちゃんを気持ちよくさせた悦びが私を支配していました。

お兄ちゃんは私の肩に手をかけ引き寄せると、ディープキスしてきました。

私も激しく応じました。

お兄ちゃんに抱きつくと、今まで経験したことのない安心感がありました。やはり兄妹だと他人とは違うのでしょうか。

ボーッとした頭で時計を見ると、もう5分で終わりの時間でした。私はフロントに電話し、15分の特別延長をお願いしました。

こんな状態では、とても次のお客さんに応対できません。

「この後もお客さんの相手をしないとダメなのか~」

「うん…クリスマスだから予約も多いし。あと二人だけどね」

「そうか…」

「お兄ちゃん、少し外で時間を潰してくれる~一緒にご飯食べようよ」

「わかった。」

お兄ちゃんから体を離すと膣から大量の精液が流れ出し、お兄ちゃんのお腹にもかかりました。

「ごめん。中で出しちゃって…」

「本当に、こんなに出しちゃって(笑)。妊娠したら責任取ってよね」

「うん…」

お兄ちゃんを責めましたが、本気ではありませんでした。

自分から抜かなかったのは事実ですし、そう簡単に妊娠しないと思ったからです。

私はティッシュで拭き取りました。そしてお兄ちゃんのおちんちんも拭き、着替えを手伝いました。

お互いが着替え終えると、お兄ちゃんは私を抱きしめてキスしてきました。そして携帯電話の番号を教えてくれました。

「じゃ、終わったらここに電話してな」

「うん。二時間もないから待っててね」

「もう本番はするなよ(笑)」

「実の兄が本番したくせに(笑)」

二人で笑ってしまいました。そしてお兄ちゃんを見送りました。

その後の二人のお客さんには申し訳ないけど、私にしては流れ作業の様な仕事になってしまいました。

そして仕事が終わると、すぐに電話をしました。

お兄ちゃんとは店から50mくらい離れたゲームセンターで待ち合わせし、食事に行くことにしました。

既に午前0時を回っていましたが、街にはカップルが溢れていました。
私はお兄ちゃんの腕に手を回し

「私達も恋人に見えるかな」

と挑発してみました。お兄ちゃんは

「一発やった後の恋人だよな」

と下品な事を言いながら笑いました。

お兄ちゃんと二人だけで食事をするのは二年ぶりでした。

お互いに積もる話をしながら、ワインと食事を楽しみました。
周囲もカップルだらけの中、私の

「お兄ちゃん」

という呼びかけはちょっと異様な気もしましたが(笑)

でも本当に恋人の様にすごせました。

ワインバーを出ると、すぐにお兄ちゃんは私にキスしてきました。

人通りも少なくない道の真ん中なのに、私も夢中で応じてしまいました。

二人はどちらからともなくホテルに向かいました。

二人とも先程の体と心の火照りがまだおさまっていませんでした。

いえ、先程の快感が忘れられなかったんです。

ホテルに入るとお兄ちゃんはすぐに私を抱きしめてきました。

「N、ヘルス辞めろよ。Nが来るまでの二時間、お前が他の男に体を触られているかと思うとたまらなかったよ」

「私達兄妹なのに嫉妬しているの~」

「これってやっぱり嫉妬なのかな~」

「でも、私も他のお客さんとの仕事は上の空だったよ。ちゃんとシャワーを浴びたけど、ずっとお兄ちゃんが入っている感じがしていたもん。お兄ちゃんに抱かれていると安心できるし、セックスも凄く良かったの」

「じゃ、もう辞めろよ。俺達兄妹だけど、恋人にならなれるよ。な、いいだろ」

そう言ってお兄

ちゃんは私をきつく抱いたままディープキスしてきました。

私もお兄ちゃんの首に手を回して応えました。

息が続かなくなるまで夢中でお兄ちゃんとキスしていました。

「うん。明日店長に話して辞めさせてもらうね。でも辞めるとなると、寮を出ないといけないわ」

「マンションでも借りてくれているの~」

「うん。小さい部屋だけど、恵比寿の駅前にあるの」

「年末だし、部屋探しも大変だから俺の部屋に来なよ。兄妹だから一緒に暮らしてもいいだろ」

「兄妹じゃないでしょ。恋人でしょ~(笑)」

さっき初めてセックスしたばかりなのに、やはり20年間兄妹として暮らしてきたからでしょう。

二人はいくらでも軽口が言えるし、本音が語れました。

その晩はほとんど一睡もできませんでした。兄妹だからこんなにセックスが素晴らしいのでしょうか。

二人ともいくらでも求め、応じることができる様でした。

でも体位はほとんど正常位でした。お互いに兄妹であることを確認しながらのセックスが一番燃える気がしました。そして安心もしました。

翌朝お互いの姿を見ると、髪はボサボサ、汗臭いし、私のあそこは私の愛液とお兄ちゃんの精液で一杯でした。

ティッシュでいくら拭いても後から後から出てきました。

そのまま二人一緒にシャワーを浴びましたが、アツアツの恋人同士の様にじゃれあいました。

8時過ぎると、お兄ちゃんは会社に電話をして休みました。

お兄ちゃんはエンジニアをしていて、年度末はともかく、プロジェクトの追い込みの時期以外は時間に融通が効くそうです。

その後一緒に食事をし、お店に向かいました。

勿論退職する為です。

お兄ちゃんには外の喫茶店で待ってもらいました。

そして店長にはお兄ちゃんにこの仕事がバレてしまったことを告げました。

女の子がこの仕事を辞める理由の多くは肉親バレです。

店長はせめて年内までと引き止めましたが、お兄ちゃんが外の喫茶店にいると伝えると、さすがに無理と諦めてくれました。

こうしてお兄ちゃんとの同棲生活が始りました。

お兄ちゃんとの生活は夢の様でした。

いろいろなお客さんに気持ち良くなってもらうのも嬉しい仕事でしたが、お兄ちゃんにだけ尽くす生活もまた嬉しかったのです。

夜と休日は本当にお兄ちゃんとのセックス三昧。

セックスは今まで以上にお互いを理解させ、兄妹兼恋人らしい深い結びつきを感じる様になりました。

しかしそんな生活が三週間も経った頃、生理が遅れていることに気づきました。

最初の夜は避妊しませんでしたが、その後はコンドームを着けてもらっていました。

体調さえ戻ればピルを飲むつもりでしたが、まだ完全ではありませんでした。

兄は生がいいと言いましたが、赤ちゃんができたらと思うと避妊するしかなかったのです。

しかし結局最初のセックスが当たってしまった様です。

最初の診断では時期尚早ということで結論は出なかったのですが、その後も生理はなく、結局妊娠と診断されました。

「お兄ちゃん、私妊娠しちゃったみたいなの」

そう言うと、兄は驚きの表情を見せましたが、次に笑顔になりました。

「あの最初の時のだよね~」

「うん。時期的にお兄ちゃんとしかしてないし。それに避妊なしでセックスしたのはお兄ちゃんが初めてだったんだよ。私って妊娠しやすい体質なのかも…」

「産む気はある~」

お気に入りにボタン 詳細

「でも兄妹だよ…他の人になんて言われるか…」

「他のヤツなんてどうでもいいよ。俺、お前とセックスしてわかったんだ。Nを一番愛しているって。」

「お兄ちゃん…」

「そりゃぁNには辛い目に合わせるかもしれないけど、俺の責任なんだからどんなことがあっても守る。Nも俺達の子供もね」

お兄ちゃんの真剣な言葉に私は不安が吹き飛びました。私だって女です。

お兄ちゃんが許してくれるなら、最愛の人の子供を産みたいに決まっています。

ただ不安だったんです。でもあの晩危険を承知でお兄ちゃんの精液を受け入れたのは、心の底でお兄ちゃんの子供を産みたいと思ったからかもしれません。

それからの一年は本当に大変でした。

赤ちゃんがいても大丈夫な分譲マンションに引っ越したり(これには私の預金がモノを言いました。一千万円くらい貯めていましたから)

お医者さんに事情を話して頻繁に妊娠状況をモニターしてもらったり、出産後は育児に追われたり(お兄ちゃんは出産の立会いもしてくれたんですよ)

出産後に両親に真実を打ち明けたり(勿論驚かれましたが、既に子供が産まれていたのですから渋々ですが認めてくれました)。

でも全て二人で乗り切りました。

最近は育児も慣れてきて、次の子供も考えています。

お兄ちゃんとは今も熱々の恋愛中です。

でもお兄ちゃんは娘を溺愛で父親らしくもなってきました(笑)。

私とお兄ちゃんは世界で一番幸せな兄妹だと思っています。

お兄ちゃんとの想い出を忘れない様に、初めての時からのことを思い出しながら書きました。

ルーマニア人の女

ユ○○ロに勤めているルーマニア人の女と仲良くなり彼女のアパートでセックスした。
黒髪は天然ソバージュ気味のロング、スリムで白人なのに貧乳、陰毛はVの字形で剛毛、広い範囲に生えていた。
色々な体位でハメまくり、彼女は「Ah~!Ah~!………」とヨガッていた。
真っ黒なビッグVの中央に日本男児のぺニスが突き刺さりピストン運動を繰り返す。
俺はその様子を見ながらセックスした。彼女も膣に出入りする俺のぺニスを見て興奮していた。
フィッシュはぺニスを抜き陰毛に射精した。ぺニスをシゴいて雫を陰毛に擦り付けた。
勃起が収まらないのでコンドームを装着して再度挿入した。陰毛上のザーメンはそのまま放置した。
正常位で突きまくり二度目の射精。外したザーメン満タンのコンドームを彼女の腹に乗せて「いっぱい出たよ、ありがとう。」と言ったが彼女は目を閉じて荒い息遣い。
最近この女に求婚されて困っている。別れるのが正解なんだろうが、彼女とのセックスが良くて別れられない。

ランジェリー 下着って

地方から都会にきて、 マンションではなく、小さなアパートに住んでます。
 
1階は花屋と漢方薬店、
2階は、3軒ほど入っているアパート
3階に75歳過ぎ夫婦の大宅さん。
 
アパートは女性 一人暮らしが 2軒、そして階段を上がった角部屋に、ぼくです。
 
電気交換をしたりで、隣の 30歳過ぎのようなの女性とは 会えば話ますし、部屋にも何度か お邪魔しています。
 
こちらの女性、大宅さんの娘さん。
 
先日です、透けるオーバーブラウスに なぜか下半身 スリップにパンストだったんです。
 
お邪魔した理由は、彼女のテレビのBSテレビの不調で みにいったのです。
 
立っていると細い彼女で、ユラユラしているトロリしたような ピンク色スリップ下半身が気になるし
ベットに座られると、パンスト股間が スリップ下から見えるし
 
小さな部屋なので、目の やり場もなく、見えてしまう。
 
映るようになり、ぼくもベットに座り、彼女の横
太股に触れると ツルリしたパンスト
股間をスリップの上から触れると ツウッリ している恥骨も手にわかり
勃起してしまいました。
 
数ヶ月前の夏にも、同じような事がありました
電球交換、この夜は、彼女の服は
パンストは履かれてなく、白ミニスカートに上半身がキャミソでした。
 
アイス コーヒーを、ご馳走になり、
ベットの上で足を下ろし、隣に座り、長い垂らした背中の髪を撫でると
「あら 気になるかしらあぁ」
 
背中から、肩、キャミソ ブラの紐に沿って胸、そのまま胸をキャミソ ブラを撫でたからです。
 
「いいわあ ブラ 内を 弄らない 約束なら 弄られても いいわあぁ」
 
そうなんです、白ミニスカート 内の ぱんてぃも弄らせてもらいました。
 
「私のような 年上 女性の 下着 気になるのかしら 弄りたくなるのかしらあぁ」
 
けっして、美人でもないし、かわいくもないし、身長も150センチほどで小柄な女性、ただ、腰は細くX脚 。
 
「あぁん そこは あんああぁ もう少し やさしく あぁ 指で強くは いやさわあぁ」
 
約束は守り、下着 内は弄ってはいないけど、ピチ胸 ピチブラは谷間がクッキリ
ミニスカート内の下着が、白パンティ ビキニで透けているし、脱毛している肌も見えていて
5分 10分と撫でさせてもらっていると
「男の人って 女性下着 興味あるようよね そろそろ恥ずかしくなってきたわああ」
 
その時、彼女は、ぼくのジッパーを下げてきて、ブリーフの股間を撫でてきたのです
「あら 太い 液が出そうなのかしらあ」
 
そのまま2分も撫でられていたら、ブリーフ内で 液が出ました。
 
「男の人 液が出ると 興味も 興奮も無くなるようだわね よかったわあっぁ」
 
液が出てしまったからか、彼女の下着を弄るのを やめてしまっていた。
 
そして、今回です
彼女は、一度、家を出て、離れて暮らしていて、家に置いてあった自分の荷物に加え、アパート暮らしの荷物も増え
3階の両親との部屋では荷物が いっぱいになって、2階の部屋で暮らしているようだ。
 
隣に座り、トロリしたようなツルリしたスリップ股間を撫でると
「あん また触りたくなってしまったのかしらあぁ」
オーバーブラウス胸も セクシーな手触り
ピッチピチなツルッツルした太股パンストから股間パンスト手触りもよく
しかもピンク色スリップ ベージュ色パンストの下に履いているのは、透ける細い 赤ビキニ パンティ
オマンコ 膀胱までウッスラ見えるし
「パンティストッキング 撫でて 気持ちいいかしらあぁ どんな感触に 感じるのかしらあ」
と彼女から、ぼくに聞いてくる。
 
それは、とても女性らしい下着のつルりした手触りで興奮してくる。
 
「あんぁ そんなに近くで 見られると あぁ シースルー パンティだから 恥ずかしいわあ 見えてしまうわあ」
ぼくは体を倒して、彼女のパンスト太股に顔を付けて股間を覗いていたので、パンスト股まで数センチ。
「ああぁ 覗かれながら あそこ 指で擦られると あぁ 恥ずかしいわああ」
 
トロリしたツルリしたスリップにピッチリしたパンスト、香水がプンプンし
我慢ができないほど勃起
「あぁ そうだわあ エクレア 食べる」と言い、彼女はベットから立ち上がった、冷蔵庫から持ってきた。
 
ばなな入りエクレアとイチゴ入りエクレアを買ってきていて、二人で食べた。
食べ 終わり、紅茶を入れてくれたカップを彼女は小さなキッチンに立ち洗っていると、後ろ姿のスリップ パンスト
ぼくは後ろから勃起物を出し、彼女の後ろスリップにツルッツルリと擦り
「ああいや 何 しているの ああぃや」
膝を曲げて腰を下げ、後ろスリップ下からパンスト股間に勃起物で撫でると
「ああぃや あいや 冷たいわあ あいや 出してしまうなんて」
そうなんです、彼女の立っている後ろからパンスト スリップ内にネッチャリと液を出してしまいました。
 
そして、この夜は、彼女は怒ってもなく
「ありがとう 明日の BS 楽しみにしていたので助かったわあ。 おやすみなさい それに今夜 楽しかったわあ
 
隣の部屋の彼女は休みを取り、4連休で二泊で温泉に行っていることを聞いていた、大宅娘彼女。
 
翌日の夜、彼女が楽しみにしていたらしい、アメリカのドキメント ドラマ、よかったら一緒に 見ましょう、と言われていたので
仕事で遅れたが隣の彼女の部屋に訪ねた。
 
始まっていて、彼女から「どうぞ 始まっているの」
 
ベットに座って見ている 彼女、ぼくは床に座り 彼女が下げている足横に体を付けて見た。
 
ここからです、彼女との抱擁
BSテレビの見たかった番組は終わり
ベットから下げているブラック パンスト足に触れていた、ぼくは、そのまま彼女の太股に触れ
黒パンティがパンストから透けて見え
スリップはトロリした光沢のある、パープル色、香水がプン
彼女のスリップ パンスト股に頬擦り
「あいや あいや いやらしいわあ」
 
ちょっと強引に、彼女をベットに押し倒して、オーバーブラウスのボタンを外し、スリップ ブラ胸を愛撫
「あいや」
昨夜のように、ぼくは下半身 ブリーフ、しかもブリーフ窓から勃起物を出し、パンスト股に擦り
「ああぃや」
パンストを太股のほうに下げると
「ああぃや パンティ ストッキング ああいや ビキニ」
 
オーバーブラウスを脱がし、限界でした、ビキニも下げて、突っ込んでしまうと
「ああいや ああいや いやあ 抜いて」
 
トロリしたツウリしたスリップ手触り 気持ちよいし
それにオマンコ 唇で包まれているようで、3分ほどで抜いて コンドームを付けようとしたら
「ああぃや 私 ああいや 40歳 過ぎているの ああいや」
 
ええ 35歳前後と思っていたし、40歳過ぎなら、生でも と思ってしまい
また生で突っ込んでいると、5分ほどで我慢ができなくなって、途中で止めましたが、オマンコ内にビシュシュ。
 
あん いやだわあぁ 液 あいや 出しちゃって」
トイレに行き戻ってきた彼女
それが色っぽい、スリップ パンスト姿
液を途中で止めていたので、勃起は 興奮も続いていて
「あぃや ああいや ああぃや だめ ああいや」
 
長い髪にスリップはツウリしているし
下向きにして、今度は、パンスト ビキニを膝辺りまで下ろして、バックから突っ込みました。
 
上向きにして、脱毛しているオマンコにキッス
「ああいゃ ああぃっや そこに ああいや 唇 ああぃっや」
 
さっき一度 液を出したばかりなので、15分は バックから、上向きにし、抱いて 液を、再びオマンコに液を
「ああいや ああいっやああ  ああぃや ああぃっや ああいやあああいや」
ビシュシュウと出しました。
 
「いやだわあ 二回も 出すなんて すごいわあ いやね」
 
勃起がなんだか縮まらない、
すぐに彼女のビキニとパンストを持ち上げて履かせてみると、なんともエロ
パンスト股を撫でると、湿ってきている、液が漏れてきたようだ。
「あぃや なにするの あぃや 液が漏れてきているわああ パンティ あぁ 湿ってきているわああ」
持ち上げたパンスト、ビキニをまたまた下げた。
「ああいや ああいや ビッチャリしているわあ ああいや 抜いて ああいや」
 
そうなんです、続けて 三発目を始めました。
「ああぃや 気持ちよくなってしまうわあ ああいや ああいや」
 
20分は、三発目でしたし、液も我慢でき
「ああいや すごいわあ ああぃや」
そして、三回目 液をオマンコにビシュウ。
 
「すごいわあ もう 私 42歳なのに 男性に抱かれるとは思っていなかったわ それに ぼく 若いのに もう 抱くなんて 恥ずかしいわあ」
 
彼女は、下着姿を見させても、まさか 抱いて 液を出すとは思っていなかったらしいが、昨夜、パンスト股に液を出されたので
もしかして、と想像はしていたらしい。
 
隣の女性も温泉に行っていないし
30分後、四発目までしてしまいました。
グッチャリした股を 拭き取らず黒ビキニを履かせると、なんとも透けるビキニ シットリ。
「あいや パンスト 湿っているわ あいや 液が漏れているわぁ ビキニ湿っているわ 恥ずかしいわあ」
 
履きなおしたパンストの上からでも あら 彼女の 股湿っているビキニ
透けているし、オマンコ 湿っているビキニ ぱんてぃを見たら、四発目、したくなってしまいました。
 
ああぃや ああいっや ああぃや すごいわああ ああや 湿って ああいや ネッチャリしているわあ ああいや」
小柄でX脚は、パンストが膝まで下がって太股を閉じていても隙間があって、スッポリ 突っ込みやすい。
グッチャリ液で 汚れた股 オマンコに透ける黒 ぱんてぃを履いてもらうと、なんともエロを感じさせてくる、彼女。
 
彼女から
四発 もされると、感覚が よくなってくるわあ、と言われました。
 
いやらしくスリップをツルリと撫でられたりオマンコに液を出されてから、ビキニ パンストを履かされ液が漏れて、テラテラ パンティ ポリ素材、ストッキングのナイロン
素材
外側から弄られて ヌルリしていると、男性に 弄られると 恥ずかしいけど、やられているわあぁ、という感覚も悪くないようでした。

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