萌え体験談

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コンドーム

年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿

 妻のまさみと、結婚して4年経った。息子も3歳になり、可愛い盛りだ。幸せな日々で、何も文句はないと思っている。
 まさみは32歳になり、そろそろ目尻のシワも多少目立ってきた。ただ、高校大学とバレーボール部で頑張っていて、今も家での軽い筋トレは欠かせないので、身体はとても若々しい。
 Gカップある胸も、まださほど垂れているとは思わないし、ウェストもくびれがある。太ももだけは太目だが、筋肉で太いという感じだ。

 3つ年下の僕は、尻に敷かれている日々だが、もともと性格的にその方が落ち着くので問題はないと思っている。そして、僕が一番嬉しいと思っているのが、子供が産まれても、まさみがけっこう頻繁にセックスのお誘いをしてくれることだ。
 出産を機にセックスレスになるパターンは多いと聞くので、僕は恵まれているなと思う。

「優人、今日はどうする? 疲れてる?」
 まさみは、夕食の時に少しはにかむように聞いてきた。どちらかというと男勝りで、ちょっと怖いくらいのまさみが、こんな風に照れてる姿は可愛いと思ってしまう。
 僕は、もちろん疲れていないから大丈夫と答えた。
「じゃあ、先にナオくん寝かしつけといて」
 まさみは、嬉しそうに言った。そして、食事を続ける。でも、セックスが確定した後でまさみのことを見ると、その大きな胸や太い太ももを見てしまう。
 何気ない部屋着だし、エプロンもつけている。それでも、凄くセクシーに見える。ユサユサ揺れる胸……ブラはしていない? 僕は、すでに勃起してしまっていた。

 息子と風呂に入り、ベビーベッドに寝かしつける。すくすく成長していく姿を見ると、本当に愛おしいと思う。遊び疲れていたのか、息子はあっという間に寝た。
 僕は、ベッドに寝転がってまさみを待った。まさみは、昔はもしかしたらちょっとヤンチャだったかもしれない。見せてもらった昔の写真は、髪も茶色っぽかったし、服装もギャルっぽいと言うよりは少しヤンキー臭いと思った。

 一体、どんな高校時代を送っていたのだろう? 男性関係も派手だったのだろうか? まさみは、昔の男関係のことはあまり話してくれない。
 付き合っていた男性のことを、少しだけ教えてくれた程度だ。1つ上の先輩で、バスケットボール部。でも、数ヶ月で自然消滅したという話だった。

 そんなことをつらつらと考えていると、ドアが開いてまさみが入ってきた。まさみは、全裸だ。これはいつものことだ。どうせ脱ぐので、最初から裸の方が早いという理由だ。
 正直、情緒がないと思ってしまうが、歩くたびにユサユサ揺れる胸を見ていると、興奮が一気に高まる。
 まさみは、ベッドに上がると抱きついてキスをしてきた。すでに息遣いも荒くなっていて、興奮しているのがわかる。まさみの舌が、僕の口内をかき混ぜる。歯茎まで舐めたり、舌を吸ったりもしてくる。
 まさみのキスは、とても情熱的で上手だと思う。一体、誰に仕込まれたのだろう? そんなことを想像して嫉妬してしまう。
 僕は、昔から嫉妬深い方だ。でも、嫉妬深いだけではなく、興奮もしてしまうタイプだ。今どきはメジャーになった言葉だが、寝取られ性癖だと思う。
 もちろん、実行に移すことはないし、それを告白するつもりもない。あくまで、こっそりとするオナニーの時のおかず探しに、そういうジャンルを漁る程度だ。

 まさみは、キスをしながら僕のペニスをまさぐってきた。指が絡みつくように巻き付き、カリ首を巧みに責めてくれる。こんな事からも、昔の男性経験を想像してしまう。
「もうカチカチだね。良いよ、来て」
 まさみは、うわずった声で言う。僕は、もっと愛撫とかしてまさみを感じさせたいと思っている。でも、まさみは焦れたように仰向けで寝転がり、脚を拡げて僕を見つめる。
 早く入れろとせかしているような目つきだ。もっと色々としたいなと思いながらも、まさみの妖艶な身体を見て我慢しきれなくなり、慌ててコンドームを装着して挿入した。

「ンッ、うぅ、固い。カチカチ」
 まさみは、嬉しそうに声を漏らす。僕も、すごく気持ちいいと言いながら腰を動かし始めた。まさみの膣は、とにかくキツキツだ。まるで、手で握られているように締め付けてくる。
 脚の筋肉が多いので、締まりも良いのかもしれない。まさみは、気持ちよさそうな顔であえぐ。いつも尻に敷かれているので、まさみを感じさせているということが本当に嬉しい。

 僕は、夢中で腰を振りながら彼女にキスをした。すぐに絡みついてくる舌……一気に快感が倍増する。キスをしながらのセックスは、本当に特別だと思う。
 すると、まさみは密着した身体の隙間に指を滑り込ませ、僕の乳首を触り始めた。思わずうめいてしまうくらいに、快感が大きい。

 まさみは、舌を絡めながら乳首を触ってくれる。僕は、早くももう限界だ……それでもなんとか、射精を紛らせながら腰を動かす。でも、腰の動きはゆっくりになってしまう。
 早く動かしたら、あっけなく射精してしまいそうだ。僕は、ペニスが小ぶりで仮性包茎だ。そのせいか、早漏だと思う。いつも、3分も保たずに射精をしてしまう。
 今使っているコンドームは、流行の薄々タイプではなく、しっかりとした厚みがあるタイプだ。早漏の男性が使うために、あえて厚くしている商品だ。

 それなのに、僕は射精を必死で堪えている。まさみは、滑らかな指遣いで僕の乳首を触り続ける。情けなさを感じながらも、もう限界だと告げた。
「まだダメ。もっとして。ほら、もっと気持ちよくして」
 まさみは、そんなリクエストをしてくる。でも、そんな風に言いながらも、僕の乳首への刺激は止めていない。膣の締まりも強烈だし、両脚を絡みつかせるように僕の身体に巻き付けている。
 僕は、スパートをかけた。イク寸前だが、まさみを感じさせたい一心でメチャクチャに腰を動かした。
「うぅあっ、あっ、そう、凄いっ、気持ちいい。もっと激しくて良いからっ!」
 まさみは、いつもにないリアクションだ。本当に感じているようなあえぎ方をしている。

 僕は、まさみを感じさせていることに嬉しくなりながら、あっけなく射精を始めた。
「あっ、出た? 出ちゃったの?」
 まさみは、とろけきった顔から真顔に戻った。そして、僕のペニスからコンドームを外した。それを縛って処理をするまさみは、いつもの怖い感じは消えていて、牝という顔になっている。
 そして、まさみはペニスをくわえてくれた。射精直後のペニスを、清めるように丁寧にしてくれる。いつも尻に敷かれているだけに、こんなふうにお掃除フェラをしてもらうと心の底から嬉しい。

「よし……復活した。ほら、ゴムつけてもう一回!」
 まさみは、そう言ってコンドームを手渡してきた。僕は、疲れを感じながらもすぐに言うとおりにした……。

 セックスは大変な部分もあるが、それも贅沢な悩みだと思っている。このままずっと幸せが続くといいなと思っていた。そんなある日、まさみの昔のチームメイトが遊びに来た。
 エリカさんは、まさみと同じ32歳だ。でも、まだ結婚はしていなくて、ギャルっぽいルックスだ。身長が175センチあるので、170センチの僕よりも大きい。まさみも170センチなので、それよりも大きいということになる。

 背の高い女性は、本当にかっこいい。僕は、高身長フェチかもしれない。寝取られ性癖で、高身長フェチ……自分でも、性癖が渋滞気味だと思う。

「まさみ、なんか落ち着いた? 地味な感じになったね」
 まさみを見て、そんな言葉をかけるエリカさん。
「エリカが落ち着かなさすぎるだけだろ?」
 まさみは、苦笑いしながら言う。たしかに、かなり茶色い髪にギャルっぽいメイク、ホットパンツも尻肉が見えそうなくらい短い。ヘソの見えているキャミソールも、派手派手という感じだ。

「お邪魔します。パパさん、優しそうじゃん」
エリカさんは、そんな事を言ってくれる。社交辞令にしても、嬉しくなってしまった。
「なに鼻の下伸ばしてるんだよ。社交辞令だよ。エリカは、可愛い系が好きなんだから」
 まさみにそんなふうに言われてしまった。でも、楽しい雰囲気だ。目の保養になると思いながら、チラチラとエリカさんを見てしまう。

 飲み始めると、エリカさんは酒豪だった。まさみも強いほうだけど、更にすごかった。
「エリカは、今は恋人いないの?」
 まさみが質問すると、
「恋人はいないかな。ペットはいるけど」
 エリカさんは、真面目なのかふざけているのかわからない口ぶりだ。
「へぇ、可愛い子?」
「もちろん」
 そんな会話を続ける二人。

「まさみは、どうなの? パパさんで満足してるの?」
「な、なに言ってんだよ。馬鹿じゃないの」
 動揺するまさみ。僕は、ドキドキし始めていた。まさみの過去がわかる? そんな期待と不安を感じる。
「パパさん、優しそうだからさ。まさみ、キャラと違ってドMじゃん」
「ふざけんなって。余計なことは言わなくてもいいんだよ」
 まさみは、キレ気味ながらも動揺している。意外な言葉に、ビックリしてしまった。ドSのイメージのまさみが、逆にドM? まさかと思ってしまう。

「なに、もうそういうのはしてないの? パパさんじゃ、Sなことはしそうにないもんね」
 エリカさんは、ニヤけている。何となく、僕を挑発しているような雰囲気もある。
「そんなのしないよ。普通にしてるだけだから」
「へぇ、満足してるんだ。あのまさみがねぇ」
 エリカさんは、含みをもたせる言い方だ。もう、まさみの過去が気になって仕方ない。

「はいはい。適当なことばっかり言ってるなよ」
 まさみは、話をそらそうとする。そして、そんなやり取りが続きながら、飲み続けていく二人。まさみは、かなり酔っているなと思うくらいになってきた。
「パパさんは、興味ないの? まさみの付き合ってた相手が、どんなのだったかとか」
 エリカさんは、あれだけ飲んだのにまだ落ち着いている。僕は、興味あると答えた。まさみは、苦笑いをしている。酔っていて、ろれつが回らないのかもしれない。

「私だよ。まさみと付き合ってたんだ」
「な、なに言ってんの」
 まさみは、動揺している。かなり動揺している。すると、エリカさんはまさみを抱きしめてキスをした。慌てるまさみ……でも、エリカさんは舌まで差し込んでキスをし始めた。
 まさみは、体をよじろうとする。でも、力が入らないみたいだ。エリカさんは、ふざけたキスではない。ガチのキスをしている。

入院したら女性看護師さんがスケベ

ふっとサル サッカーを仲間としてて
衝突してしまい、倒れて頭を強打したらしくて失神し意識がなくなってらしくて
 
救急車に運ばれたのも分からず
気がついたのは病院のベッド
 
集中治療室ではないけど
ナースステーションの隣の小部屋の部屋
頭の両脇に硬い枕のような物で頭は固定されてるし
腕には天敵が
 
知らないまま MRIを撮られてて、脳は大丈夫だったけど、頭から血を出し、逆に それがよかったとか
 
手足は普通に動かせるし、でも看護士さんから、頭は二日間動かさないように、と言われ
頭を固定されたようでした。
 
翌日、体は汗で臭かったのか、拭いてくれることになり
 
30歳代の女性看護士さんで
こちらは起き上がってはいけないと言われてるし
 
寝巻きだったけど、足を拭かれ
パンツ下着を下ろされ、恥ずかしくて、オチンチンも握られ拭かれるし
普通にオチンチンを握って拭かれてくれるんです
 
女性看護士さん、硬くなってきたけど 大丈夫、とか
倍は大きくなってきて 大丈夫、とか
 
ずいぶん太くなって 長くなってきたわね、とか言うし
 
体を拭かれるのはよいけど、女性看護士さん、ベッドに乗って 体を拭いてくれるときに
白衣の下から、かなりパンスト足も、ぼくの足に触れてるし
寝巻きを広げられ胸の方を拭かれると、看護士さん、そのまま、ぼくの股間を跨いでくるから
勃起してしまった、オチンチン ペニスが
女性看護士さんの白衣内、パンスト股間にペニス先は触れるし
僕の両手は動くし
 
スケベと思われてしまうけど
看護士さんの白衣腰に手を回し、お尻に触れ
看護士さんの白衣内で、ペニス先がパンスト股に触れてるのに、腰を動かすし
 
どんどん ますます さらに勃起してしまうし
 
看護士さんの白衣後ろから 白衣下から手を入れ お尻のほうから触れると
ツルッツルしたスリップ下着の手触り、パンストお尻の色っぽいこと
 
言わないといけないと思って 
 
あの すみません
精子液が出そうになってて、と言うと
 
あ、僕 28歳 恋人はいません セックスは何年もしてなくマスターベーションだけで
 
看護士さん、タオルでぼくのペニスを包むようにし握ってくれ
 
大丈夫です 液 出したかったら 出してください、と言うんです
 
看護士さんの胸を白衣の上から触ると、ワイヤ ブラジャー感触
女性看護士さん 「あ それは 弄るのは いけません あ」
 
はい そのまま タオルで包んで握ってくれているペニス先から 液を出させてもらいました。
 
看護士さんから 「内密ね」
と言われたけど 勿論 誰にも言えないし、二人の秘密になりました。
 
頭は何事もなく1」週間で退院し
看護士さんとは ライン交換もしてたので、連絡してみました。
 
お礼に、お食事でも、と誘うと承諾してくれ
 
食事しました、もっと一緒に過ごしたくて、もっと看護士さんを知りたくて
でも食事中に看護士さんは既婚者で保育園へ行っている子供はいてと話され
誘う前は独身だと思ってたし、まさかでした
 
静かな所へ行きませんか、と言うと
はい 私も そう思ってました、と言うので
 
ラブホへ強引に誘い行ってしまいました。
 
ここは ちょっと まずいかも、と看護士さん 由香さんは言うけど
ラブホへ もう入ってしまっている
 
膝は見える ちょっと短い白ミニスカートにパンスト 白いブラウスで清楚な独身女性らしくて
初めはソファーに座ってキッスして、でも どんどんエスカレートし お互いに興奮してきて
勿論 由香さんは だめ ああ だめと言ってました
ソファーから 立ち上がって 強引だったかも、ベッドに由香さんを押し倒し
ブラウス胸を弄ったり 由香さんは ああああ 少し短い白スカートの下から手で弄るとり ああああ
我慢ができなくて、スカートを脱がし あああ と由香さんは叫んでたけど あああ
・あ いけないわあ あああ 人妻ですから ああ!
 
そうしたら 由香さんから
私が 精子液を出してあげるから、と言い出し
ラブホの備えコンドームを手おおぉ ああ おおにし、ペニスを包んでサックされました
由香さんの下半身は白スリップは股間ギリギリで短いし
 
横向きでペニスを握られてて、ぼくも由香さんの白スリップ パンスト股間を弄り 勃起してきて
ブラウス ボタンも外し、スリップと胸ブラジャー 色っぽくて
パンティとブラジャーはシルバーと言う色らしいけど
白っぽいシルバーでどちらかというと光沢もあってキラキラしてる銀色
 
コンドームを付けられてるペニスを握られてるまま、ブラウスも脱がし あああ
 
ああ だめ ああ だめ パンスト 内を弄るのは あああ だめ あああ
結婚してるし あああぁ 人妻だから ああああぁ
横向きでペニスを握られながら 由香さんのパンストを下げると。それでも由香さんはペニスを握ったまま
 
ああぁ ぱんすと 下ろさないで ああ だめ あああ
パンティ 弄られると ああ だめ 困る わあ ああ あああ
速く液 出して ああ 出して ああああ
 
ぱんてぃだめ ああ パンティ内 だめ ああぁ
横向きから由香さんを仰向け 上向きにし、由香さんの手からペニスが緩み 手が脱力したように離れ
上に重なると
 
ああああ ぱんてぃ あああ あああ 下げないで あああ あああ だめ ああぁ 人妻なの ああぁ
今まで積極的な 由香さんとは一転し拒むし
ぼくを興奮させようとしてた 由香さんとは、別人のように拒むし
 
オマンコに指を入れると ヌルリしてて 
あああ だめ ああぁ 指 ああ 抜いて だめ 指 ああ 入れられるなんて あああああああ
嫌がっているような 声、険しい顔と声
 
嫌がっているように 由香さんは拒否するように あああ だめ ああああ
膝に下がったパンストとパンティが足を閉じてるのか ガッチリ閉じてて
でも短い超ミニ白スリップは股間ギリギリで、太ももの隙間があって、ちょっと由香さんはX脚のようで
だめ ああ 入れちゃ あああ だめと絶叫してくるし あああああああ
 
おお ヒイ あああ ヒヒヒイ ああああ
入っちゃう あああ 入っちゃった あああああ
だめ ああ 抜いて あああああ
すごい大きな声で叫ぶし あああ ああああ あああああ
その叫ぶ声が、一瞬 一瞬で  怖がっているような雰囲気で
痛そうなのか 辛いのか 叫ぶし
その声は 足の小指を気が付かずにぶつけてしまったときのような驚いた声
それもエロ声で あああ
 
深く入れるの だめ あああ 烈しくしないで あああああああ
ああぁああぁ 深く入れられると 触れてるわっぁ ああ そこ ああ だめ あああ感じる あああああああ ふっふ拭いちゃったわあ
 
拒否するような険しい顔、色っぽい顔、エロ顔、
艶のある高い声で 叫ぶ声も 驚いたようなエロ声 ああああ 色っぽくて ああああ
嫌がれば こちらは攻めたくなるし
 
由香さんはスレンダー 細い肉体で 女性らしいライン 骨盤
 
痛いですか、と深く入れながら尋ねると
 
あああ あああ あ だめ ああ 痛くないけど あああ すごく感じちゃう ああああ だめぇ あああああ
 
こんなに深く入れられるの 初めて ああああ だめ あああ 触れてる あああ 当たってるわあ ああ ああああ 拭いちゃったわあああ
拭いちゃったと言うと すぐに今度は いきなり
 
逝っちゃう あああ 逝っちゃった ああああ だめ ああああ ああああ イク ああ イク ああああ
液 あああ 出して ああああ 出して ああああ 私が あああ イクした あああ 出して あああああ
 
グイと深く入れると、精子液がコンドーム内に ビシュシュ
あああああ
声がでないほど息を止めたとおもえば 今度は いきなり叫ぶし
さらに大きな声で叫ぶ 由香さん ああああ あああああああああああ
 
一瞬 ああ 一瞬 あああ に途切れ途切れに声を出したと思えば
突然 息を止め声がしなくなるようになり力が肉体にはいっちゃって、と思えば、息を止めてたのに、今度はいきなり 叫ぶ声 ああああ
3分くらいだったかな、抜くと、由香さんは、膝 上まで下がった下着、スリップのまま、グッタリしてしまってて
色っぽい 由香さん、ビッチャリしてる オマンコ
捨てるコンドームを結んでも 由香さんは動かず
乱れた短いツルリした スリップに顔を付け、キッス パンストもパンティも下がったままの股間にです
 
あああ だめ 何度もイクしたばかりの跡 ビッチャリしてるし  ああああ 股にキッス ああ だめ あああ 吸わないで あああ 人妻なんだから あああああああ 
ああぁ つ見めないで 汚れた股 
あああ あああああ
かなりグッチャリしてる 由香さんの股間 ビッチャリ、こんなにマンコ液が ダラダラする女性 初めて
 
出したばかりなのに、勃起したままで もっと やりたくて
液は出ないだろうと思って 再び重なって 生で すぐに入れたら
あああ ああぁああ ああぁ だめ ああ 生は あああ すごいわあああ
だめ ああああああ イク ああ イク あああああ だめ ああぁああぁ
生で入れると温かいマンコ 何度も息を止めたと思えば、いきなり叫ぶし あああ
しかも続けて息を止めて 叫ぶのが続くと どんどん烈しい声になるし あああ ああああ
 
抜いて下向きにし、スリップの下からバックから入れたら
あああああ だめ あああ バック 経験ないわああ あああ すごいわ あああ
お尻ギリギリの白スリップも小さな お尻が 色っぽい
あああ 抜いたり入れたり あああぁ 何度も しないで あああ
だめ ビッチャリなの ああ 液が あああ 液が 噴出してくる あああ あ 股もネッチャリ スリップまで あああ 汚れてしまうわああ
少し骨盤んを持ち上げ振り回すと、由香さんからも白スリップを振り回しているような動き
膝まで下がったパンスト パンティで足が閉じたままで動きにくそうな下半身
もう一度 上向きにし、コンドームをつけて オマンコに挿入
ヒイヒイ おおぉ あああ ああああ
だめ ああ イク ああああああ イクしちゃうから ああああああ
 
あああ もっと深く ああああ 烈しいわ ああ 当たっているわあああ そそこ あああ イクしちゃった わあああ
険しい拒むような顔したり
静かに声も出さず静寂になったと思うと、いきなり すぐに大きな声で あああああ って叫ぶし
烈しい呼吸になるし逝っちゃった とか イクとか声に出したりもするし
数十秒間隔で絶叫するし  イクしているのか すごい 由香さん
 
とにかく色っぽい、由香さんは背が低く 155未満だろうし
黒髪も長くセミロングで 若くて
 
病院で過ごしているときは、独身と思ってたし、連絡し誘ったら承諾しデートしてくれたし
食事をしてて、由香さんから、結婚し3歳の娘が一人、と聞いたときは驚きました
化粧もバッチリして来たし、香水も付けてて 魅力的な香りがしてて
それに白スカート は膝が見えるちょっとミニスカだったし、、白ブラウスも清楚な独身女性らしかったし
 
続けて2度もセックス肉体関係になってしまうし
由香さんから
私。。娘を妊娠してから 夫と 全くしてなくて
夫の物より、倍はあるような大きな物が入れられたら 怖いと思ってたり 人妻だし 拒否 拒まないと危ないしと思っていたのに
ビックリしたわ ずるずる スッポンとズポリと吸い込まれてしまうし
夫とは快感もなかったから絶頂も味わえてなかったのに
下着の上から弄られて興奮してきて、パンスト パンティを脱がされたら 求められたくなって
でも人妻だし、私が弄るのは人妻のすけべ範囲だし と思ってたのが悪いのかしら
入れられたら 我慢 我慢もできず、男性とのセックスで初めて味わう快感 すごくて
そのまま絶頂 イクの連発 、さすがに人妻のスケベ好き H隙でも範囲を超えてたし
 
初めてだったわあ 絶頂の連続というの イイクイイク連発が すごくて
人妻なのに恥ずかしいと思ってながら イイク連発だし、人妻セックスの範囲を超えちゃったし
耐え切れなかったわああああ。
 
ラブホに入室し40分ほどだったし
時間もあるし、もう一度襲いました。
由香さんの子供は、この日
夫が実家に孫を見せ遊びに行ってらしい。
今も時々会ってますが セフレのような
由香さんは肉体が開拓されちゃった、とかオマンコ開拓されたから、と言うんです。
由香さんのご主人は42歳と話してましたが、由香さんの年は秘密と言われて。
由香さんの連続頂点 連発イイクは すごいです、いつでも今でも
人妻」意識のような人妻範囲が自分で決まっているのか、辛そうな驚いた エロ声で叫んでます。
でも由香さん、絶頂 イクする快感を話したりするんです
多分 してほしい してほしくないのか、わからないけど 人妻だし
マンコに深く深く入れた辺りで当たってしまう部が、由香さんの性感部らしくて
そこに触れたり グリグリとペニスで刺激されながら
股間を指で弄られ クリトリスをマンコに入れられながら弄られると
イクの絶頂が続いてしまい、耐えられないとか言うし
だから毎回してあげてます
由香さんの恥ずかしいのは、マンコ液がグッチャリしてからバックで、ピストン 抜いたり入れたりされ噴出してしまうのが 恥ずかしいと言うし
上向きにされ両手を押さえられ、そのビッチャリしたマンコ液を吸われてしまうのが恥ずかしいようで
だから恥ずかしい声を出させてます。
 
でも、由香さん、それも快感みたいなんです
何度も 何十回も絶頂イクしてて、オマンコ愛液がダラダラするほど満ち溢れて
ビッチャリ グッチャリ ビチャビチャ 股から滴れてしまうほど液がでると
人妻の欲求不満を解消されるような快感も味わえて喜びもあるようです。

入院したら

 数ヶ月前に突発性難聴になって、耳鼻科に行くと、すぐに病院の紹介状を出されて
入院してステロイド点滴を1週間することになりました。
 
治りましたけど、その1週間の入院中です。
 
4人部屋で、カーテンで仕切られています、
なんとなく気がねもいらない 女性看護士さんと冗談も言うようになって
 
三日後くらいから、血圧とか脈をみられるときに
グイと股間辺りに血圧計を置きながらオチンコを握るんです。
 
布団の上からでしたけど、気持ちいいもんです。
 
ぼくも、脈をみられながら、徐々に、看護士さんの白衣上から股辺りを撫でたり。
 
そうすると、看護士さんも、さらにオチンコを強く握ってくれるし
30秒ほどでも、看護士さんの恥骨を白衣の上から撫でるのも入院の楽しみになってました。
 
退院し、翌週 聴力検査で病院に行くと
夜勤だったのか、ぼくが午前11時前に病院を出ると、偶然なんです、出会いました。
オチンコ 握って遊んでいた看護士さんです。
 
駅まで少し会話ができ、看護士さんは帰ってひるに寝るようで、後日、夜に会う約束ができました。

飲食し、ラッキー ホテル レストランです、
当然、飲食を終えたら、上に上がって、部屋で二人で何をするかな。
 
裸になって、と言われて ドキドキしてくるし、裸になると
彼女は、服を脱ぎ、黒ブラジャーに黒ビキニが見えるパンスト姿
看護士さんから、さらに、床で馬になってみて、と言われる
はいはい、馬になると、パンストのまま、ぼくの背中に跨がって
お尻をペンペン パチパッチと叩くんです。
後ろ髪を引っ張ったりするし、看護士さん、Sだったんです。

ベットに座らされた時も、結束バンドで両腕を後ろで固定されてしまったし
始める前に看護士さんから、楽しみね、といわれてバイアグラを飲ませてもらったけど、
半勃起なんです、そして、看護士さんから、コンドームを付けられ、さらに根元は輪ゴムで止められるし
ベットに座ったままで後ろに寝かされ、息苦しいほどパンスト股で、ぼくの顔の上で跨いで
硬くなってきそうなオチンコ勃起を口で吸ってきて、あれれ 勃起してきた。

ほっら 精子 液 出して 乱射したいかあぁ
 
香水のよいカオリのツルリしたパンストで顔を擦られ
パンスト上からでもビキニも透けているし、5分ほどで握られ座られ、コンドーム内にドックン ビシュと出ました。
下になっている結束バンドの腕 痛いな、と言うと
新しいコンドームを付けられ
再びベットに座らされ、今度はパンスト足裏でツルツルウとコンドームペニスを押したり擦ったりしてきました。
 
座っている、ぼくの上に看護士さんは座ってきて、腰を動かし
液 出して オマンコに入れてあげようか、と言われると
 
頭がペニスがオマンコに、の意識になると
パンストで擦られているコンドームペニス先から ビシュ ドックン。
まずいな、2度も出てしまって
あれ、ぼくって、両腕を固定されたまま液が出るって、M性癖も在るんだと思いました。
 
徐々に虐げられる快感も出てきてしまって。
 
ヌードで両腕を後ろで固定され勃起ペニスにコンドームを付けられ輪ゴムで根元を縛られ
ベットに下向きに寝かされ、看護士さんが上に乗ってきた
背中にブラジャーの胸が押し付けられ、お尻に下半身に彼女のパンスト下半身がスベスベと感じ
下向きのまま、あああ コンドームの内側 ビッシュシュ!
 
出てしまいましたよ、と報告すると、今度はコンドームを取り替えてくれない
それどころか、看護士さん ブラジャーから乳首を出したらしく、背中に乳首感覚
パンストも脱がれたようで、看護士さんの下半身膚、ビキニ感覚がゾクゾクしてくるし
なんと結束バンドで腕を後ろで固定されたまま立たされ
コンドーム内は精子が入っているまま
うわあ 握るし、口で吸うし、彼女 ブラとビキニだし、勃起しているけど、出ない、さっき出したばかりだし
ああ なんと彼女、ブラジャーを取った、あああ ビキニも脱いだヌードになった
抱き付かれてもオマンコに入らないし、彼女の下半身にコンドームペニスが触れているだけなのに数分すると、ありゃ 液が出る ビシュウ
 
一枚のコンドームに二度も液を出しているし、交換してくれると思っていたら、そのまま。
 
いっていいて 看護士さん、平手で、ぼくの顔をパチンと叩くし
でも唇を合わせてくれる、気持ちいい唇
 
そのまま抱きつかれたままベットに彼女は寝て、ぼくは上
そうなんです、グチャリしているコンドームだけど、勃起しているので、オマンコに入った 
乳首を吸うと ああ ああいっや いやらあしいわあ ああいや
 
看護士さんは、ぼくの骨盤を手を当てて持ち上げようとしオマンコから抜こうとしているけど
そうはいかないぞ、両腕を後ろで固定されても、ピストン攻撃だ
ああっぁいや いやらしいいわあ ああいやぁ
 
ぼくって M性癖なんだか、Sもあるのかな。
嫌がる彼女、攻めると楽しい、もっと嫌がってくると、楽しい。
抜けてしまうと、彼女は両腕が使えない ぼくから簡単に逃げ、さすが看護士
下向きのままの ぼくの首後ろを太股で閉めるように跨いできたけど
気持ちいいいい オマンコ  首 後ろに当たって
やっぱりM性癖だ。
上向きにさせられ、オマンコで口辺りに跨いでこられても舌でオマンコ ペロペロ
腰を上げると、目の上、ああああ オマンコ パックリしちゃって、コンドーム グッチャリしているのに、さらにビシュシュ。
勃起が続いているペニス、彼女、股間を跨いできて、スッポリ吸い込んで
あああいっやあ あああいいいわああ ああぁいいわあ イイクわああ いいわあ ヒヒヒ。

毒母の娘

まあ酷い話なので、その手の話が苦手な人は読まない方がいい
まだ、東京都の青少年保護育成条例が無かった頃の話
もっとも売春防止法には抵触していると思いますが
とある行きつけのスナックで店のママさんが話を持ち掛けてきた
知人の母子家庭でどうしようも無い母親がいるとの事だった
保護費や児童福祉手当とか何らかでお金が入ると直ぐにパチンコとかで使いこむどうしようもないクズ女がいて、10万のお金を工面して欲しいと相談されたらしい
年齢は当時35歳位
俺はママさんにそんな年齢の女に10万も払ってHする男はいないと言ったら、娘と援助交際してお金が貰えたらという話だった
俺はどんな娘なんだよ?って訊いた
そしたら写メがあると見せてくれた
脇位まである黒のロングヘア
背は高くないが着てる服装でも胸ありウェストなしヒップありのナイスバディが判る色白娘だった
何回位援助交際やったんだ?って訊くと処女らしいという回答だった
子は親を選べないと言うが、こんな毒親の下に生まれて可哀想にと思った
何人かと援助交際すれば直ぐに10万は作れるよと言ったら、ママさんはそのクズ女に電話して了承を得た
会うのは3日後となり、俺は友人4人と連絡を取った
5人で結託してクズ女に10万を渡し、娘が家を出ていけるだけのお金をみんなで工面して娘に渡す計画を立てた
この4人も難癖のある連中で俺も含めて全員性癖が違っていた
Aはフェラというかイマラチオ好き
Bはバック攻めが好き
Cは騎乗位好き
Dはアナル好き
全員がやりたい体位が違ってた
そして3日後がやってきた
クズ女に10万円渡して俺たちはワゴン車に娘を乗せて出発した
娘は黙って座っていた
俺たちは奥多摩にあるコテージを借りていた
俺は娘に怖いのか?と聞いた
娘は頷く
今日は大変な体験になるだろうけど、俺たちはお前を助けたいとも思ってる
お前が家出して一人暮らし出来る金を2日後お前にやると伝えた
さてコテージに到着した
俺は娘にシャワーを浴びるように言った
娘はシャワー室に入って体を洗い、元の服を着て出てきた
第1ラウンドは俺
ブラジャーとパンティだけにさせてベッドへと連れて行った
ファーストキス権はAが買っていたからそのままブラジャーを剥ぎ取って誰にも舐められた事が無い新品のおっぱいを堪能した
乳首は柔らかく立っていない
その小さな乳首吸いまくった
おっぱいを堪能し終えたので、少し強引にパンティを脱がした
娘はイヤっと少し抵抗したけどパンティを取り払った
薄目のヘアが恥丘にあるが、割れ目は綺麗な肌色で毛は無かった
俺は両手で割れ目を開いて少し恥垢の付いた処女膜を確認
そのままクリトリスと割れ目を舐め始めた
そこそこの時間舐めたけど濡れはしなかった
コンドームを着けて、割れ目にはローションをたっぷり塗り込んで亀頭を陰唇にあてがう
娘は不安そうな顔をしながら俺を見ていた
容赦なんかしてられないので挿入を開始
挿入途中から亀頭を何かが包んでくる
処女膜!
そして処女膜が俺の亀頭を輪っか状に覆ってくる
プチっと音がして俺のチンポが娘の膣に吸い込まれていく
娘は痛い!と訴えたがそのまま挿入した
痛がる娘だがそのままピストンし数分後に果てた
抜いたら血は着いていなかった
次はAの番
処女喪失の後にファーストキス
ちょっと可哀想
Aは娘とのキスを楽しみ娘をベッドの上で正座させた
そしてAは娘の頭を押さえながらチンポを咥えさせた
ンンンと唸る娘
Aは容赦なく娘の頭を前後させて口内発射した
娘は咽込んでいた
次はB
Bはコンドームを着けてやはりローションをたっぷり付けていた
バックで娘にパンパンと快音立てながら突きまくっていた
Bはパンパンという音がたまらなく興奮するらしい
続いてC
Cは娘に跨り方を指示する
娘は無言で頷きしゃがみ始める
少し苦痛そうな顔をしながら腰を落としていく娘だが、途中で怖くなり腰を落としきれないでいた
Cはしょうがなく途中から突き上げて根元まで挿入した
射精するまで突き上げていた
最後はD
娘はまたバックと思っていたらしい
だがDはアナルに亀頭を当てた
娘はお尻は嫌って言い出したが、Dは容赦なく貫いた
娘はいやあって言いながら貫かれていた
Dとしては処女のアナルとやれたのが嬉しかったらしい
BとDは彼女のアパート代を出し、彼女を毒母から引き離した
2年くらい弄んでいたようだった

得意先の未婚女性と知り合ってから、まだ続く長い不倫関係の告白ー2

同じタイトルの続きです。
得意先の独身女性K・25才と月に一度のセックスが三年間続いたある日「実は婚約したの」と言われた。親戚の照会で付き合い初めて婚約し、既に彼と一度セックスをしたと言う。
話を聞いて私はこの日を最後に潔く手を引くことにした。

まもなくK子は結婚退職をして結婚後は借家を新居に移り住んだ。電話番号を聞いていたが控えめにしていたら、一年後に「出産して三か月目なのよ・赤ちゃんは寝てばかりなのでヒマなの・お茶飲みに来てよ」の誘いに昼間の営業途中で立ち寄りました。

お茶を飲んだ後に「医者は、三か月過ぎたから、もう性行為をしても良いですよと言われてるけど、実は彼のイビキが凄いので隣の部屋で寝て貰ってるの、そのせいで出産後はまだしてないの・だから貴方が欲しくなったの・・」と言いつつ私の手を握って来た。
赤ちゃんの隣にK子の布団が引いてあり「俺も思い出してはオナニーをしてたんだ」と言いつつその布団に倒れこみ、長いキスの後に「今日は生で大丈夫だから・・」の言葉に誘われて明るい畳と布団の部屋で大声を上げてイクーっまでになった。

この日を境に、既婚者と得意先独身女性との「不倫」関係が、既婚者同士の「W不倫」と表現されることとなった。
K子曰く「貴方と一緒にいると抱かれたい・セックスをしたい」と思うし「満足すると気持ちも穏やかになり、肌も綺麗になるみたい」とその後も関係の継続を望んでいたが、ラブホと違って平屋の一軒家に昼間訪問後にヨガリ声が漏れるのは問題なので・・・。
「早く入れてェ―ッ」「ダメーッ」「ヌイタラダメーッ」「抜かないで―ッ・そのままもっと・・」「イクーっ ! ! 」。

子供が二歳の頃には「三才から保育園に入れて私はパートに出たい」の計画で実家に戻り、子供は祖母に保育園送迎を任せ、午前中だけのパートに出るようになった。

なんと、私と待ち合わせて昼食後にラブホで楽しむ事が出来るのです。彼女30歳。
「隠れ妻・愛人」ですが今の表現では「W不倫」や「セフレ」と言われる仲になります。

勿論、家族をはじめ他人に知られない様に行動する事に注意して「待ち合わせはスーパーの駐車場・移動は車・食事は郊外・ラブホは連続利用しない・彼女に金銭負担させない・コンドーム使用・電話連絡は午後二時に限る」とした。

K子が30才の時には、子供が小学校に入り祖母に懐いていた頃に、私が隣接県で行うゴルフ行事の話をすると「有名な温泉地なので一度泊まってみたい」と言い出して二人で宿泊した。

夕食時にビールを口にした後はホテル内のカラオケホールでチークダンスを始めた。他の客の歌に合わせて隅の方で踊る内に、浴衣越しに密着して陰部を擦り合わせると「もうダメーッ」と動けないほど興奮して部屋に戻った。

K子のオマンコは「上付き」なので浴室で体型が似てる彼女の体にリンスを塗りつけて、抱き合って左右に腰を振るだけでもクリトリスを刺激し、そのままでも挿入できるので我慢出来なくなるのです。
浴室でシャワーを浴びたらすぐに布団に入り、時間に追われずに初めての外泊の夜を楽しんだ。30~40代は気の合う男女にとってヤリタイ放題の時期なんです。

K子が40才になると、子供は親に頼ることなく、親の行動に興味もなく、彼女は自由に出歩く事が出来て、ラブホ巡りは究極の「天然温泉露天風呂」に行きついた。
その露天風呂は広いベランダにある檜の広い風呂で、向かい側は家もない自然の森になっていたので、手すりに掴まらせてバックからピストンすると森林の中に「アーっ・イクーっ」の声が吸い取られていた。
二人はすっかり気に入って、その後は今も指定ホテルとして毎回利用している。

二人の「W不倫の関係が何故続くのか?」について話し合ったことは無い。
間もなくK子は50才、私は65才になり、連絡はスマホでメール連絡が出来るようになるが、終わりになる気配はない・・なぜ、終わりにならないのか・・私にはわからない。
  機会が有ればまた報告致します・・・。
                   

 

得意先の未婚女性と知り合ってから、まだ続く長い不倫関係の告白

得意先の会社の受付嬢は、応接室に案内の後お茶を運んできます。
彼女は身長が高く、明るい感じだったので、何度も訪問する内に興味が湧き「私は〇〇町に住んでるが、貴女は・・?」と聞いたら、私とは反対の方向との返事でした。

次回訪問時に「あの有名なイタリアン・レストランがある町ですね」と言いつつ「一度食事に行ってみたいけど道案内して貰えませんか?」の誘いにその場でOKが出ました。
退社時に待ち合わせてレストランでは、美味しい料理と会話の中で私の趣味のスキー・インストラクターに興味を持たれて「機会が有れば是非連れてってー」と言われました。

一か月後に、再度同じレストランで食事をする頃には、年の差を忘れる程プライベートの話で盛り上がり、食後に隣にあるカラオケスナックに立ち寄ると、混雑の中で歌に合わせてダンスをするカップルが多く、我々も仲間入りした。

彼女K子はダンス経験が少ないのと混雑で、組んだまま腰を振る程度の中で時には、他の人に当たらない様に腰を強く引き寄せると、右足の腿がK子の陰部に当たる事が多くなり、次第に額を私の胸に当てたままフーッと溜息を吐く様になり、エッチな気分になった。

年の差はあるものの、親近感と話が合う事から異性への感情が湧いてきたと理解し、帰り道の暗がりで「今日は楽しかった、そしてK子が好きになった」と言いつつ、下半身を押し付けるとK子も「嬉しいっ・私も同じよ・・」暫し抱擁を楽しんだ。

私は既婚40才175cm、K子は未婚165cm。
携帯電話の無い時代なので、会社訪問時に約束して月に一度のデートを楽しんだ。

自家用車で退社時に待ち合わせて、目立たない郊外で食事をした後に、夜の人気のない公園の駐車場で会話をする内に、次第に車内でのキスが深くなり、助手席を倒してのキスでは彼女の股の間に私の右足を入れ陰部を刺激するようになっていた。

初夏の日曜日に新緑の高原にドライブをした。
湖を眺め、ランチをした後の帰り道で「帰るのにはまだ早いから少し休んで行こうよ」と言いつつ郊外のラブホに入った。K子は黙って付いてきたが薄々分かっていたようで、入室後はベッドや浴室を興味深く観察していた。

ソファーに座ってキスをしてから「心配しないで良いヨ・風呂は別々に入るから・・」その後ベッドでは全身をタップリと舐めまわした後に、コンドームをK子に見える様に装着して初めてのセックスが始まった。

K子はキスが大好きなので、たっぶりキスをしてから・うなじ・乳首・クリトリスへと進むと「ダメーッ」と連続の大声。(後日聞いたらNOではなくて、それ以上されたら気が狂いそう)の意味らしい。クリトリスは余り剥けてなくて膣入り口も狭く、オナニー経験も浅い事が分かった。

ナント発見です ! !
下半身に口を移して舐めようとしたら、クリトリスや膣口がオヘソに近い「上付き」なのです。
つまり、正常位スタイルは女性の両足・モモを持ち上げて、股の間のオマンコにチンポを押し込むのですが、K子とはキスしたまま重なった状態で挿入できるのです。
上付きタイプは女性の2割程度らしいが、私は初めてお目にかかりました。
つまり、立ったまま、キスしながらでも挿入できるのです。

だから、両足の腿を上げる事無く、すでにヌレヌレ状態のオマンコにユックリとゴム付きのチンポを入れました。セックス経験が少ないのか変形も無く、狭い膣入り口にチンポを当てると「アーッ」と呟き、狭いながらもスムースに挿入が出来た。
「入ったよ!」と言うと、息を吐いたが緊張していた。

ユックリと浅く深くピストンをすると、彼女は無言のままだが、余りの気持ち良さと緊張から1~2分で、なんと私が気持ち良すぎて射精してしまいました。
そして抱き合ったまま、ソーっと肉棒を抜き出して、中に精液の入ったゴムを見せると「スゴイッ・気持ち良かったの!?」と呟いたままキスして抱き合った時間は、幸せを感じていた。

その後は、月に一度のペースで郊外のラブホ巡りが行われ、回数を重ねるごとに「イクーっ」大声で口にするようになった。
車で移動し、都度ホテルを変えるので知り合いに見られることも無く、費用は私が負担して、金銭の貸し借りも無く、家庭状況も口にする事無く「浮気」の関係が三年間も続いた。
(その頃には不倫の言葉は無かった)。

童貞卒業

去年の話です。

俺が友達の家に行ったときです。

その日は
友達と普通に遊ぶだけの約束で、
それ以外は特になかったです。


まさか、友達のお母さんと
初体験ができるとは思っても
いなかったです。

友達のお母さんは、
とにかくおっぱいが大きく、
Eカップはあるかと…

その日は暑く…
谷間が見える、そしてノーブラ?
なのか、乳首が見えた。

俺は思わずその姿を見て、
ちんこが立っていた。


友達のお母さんが席を外し、
台所に立ったとき、目が合った。


すると友達がトイレに行って
俺はお母さんにこっちにおいで
って呼ばれた。

台所に行くと、パンツを脱いで
スカートをまくってる姿が見えた。

俺はさらに勃起してしまい、
我慢できない状態になった。


しかし、友達が戻ってきて
俺は隠れるよう言われその場に
座ることになった。

友達は不思議に思ったのか、
俺を探していた。


そこで、友達のお母さんは
『◯◯くん、用事を思い出した
って言って帰ったわよ』

なんで、嘘つくんだ?
って俺は思った。

友達は納得して、部屋へと戻った

去り際に
友達のお母さんがまた
『宿題終わらせて、ご飯できる
までお部屋にいなさい』
って言っていた。


そうして、友達は部屋へと
行ってしまった。

すると友達のお母さんは
(以下、佳恵さん)
俺の下半身を触り始めた。


佳恵さん『◯◯くん、さっきからどこ見てたのかな?』


オレ『いえ、どこも…』


佳恵さん『じゃ、どうしてここがカチカチになってるのかな?』


オレ『そ、そんなことないですよ』


俺は佳恵さんに勃起
してることがバレていた。

でもここでそんなことされたり、
したらバレるって思った。


佳恵さん『ねえ、◯◯くん、私のお部屋においで』


オレ『は、はい』


部屋に移動する前にオレはまたズボンの上からだけど、ちんこを触られた


佳恵さん『◯◯くん、ここ見て大きくしたんでしょう?』


佳恵さんは俺の目の前で
服を脱ぎ、目の前にはおっぱい
が乳首ビンビンになっていた。


オレ『やばい…エロすぎ』


佳恵さん『◯◯くんの好きなようにしていいんだよ』


オレ『佳恵さん、こんなことさすがにできないですよ』


佳恵さん『いいの?◯◯くんだけだよ、こんなことさせてあげるの』


俺の中の何かが
狂い始めそうになっていた。


オレ『あいつには、絶対に言わないでください』


佳恵さん『大丈夫言うわけないよ』


オレ『じゃ…すいません』


そう言って俺はついに、佳恵さんのおっぱいを触ってしまった。
柔らかくしかもエロく…初おっぱいで俺はめちゃくちゃ緊張した。


佳恵さん『◯◯くん、気持ちいいよ…やばい…感じる』


オレ『佳恵さん、最高です』


佳恵さん『今度は私がいっぱいいっぱいしてあげる』


オレ『どうすればいいですか?』


佳恵さん『ズボンを脱いで、そこに横になって』


オレ『わかりました』


俺は完全に勃起しているのがわかるくらいまで大きくなっていた。


佳恵さん『◯◯くん、おちんちん大きいのかな?』


オレ『そこまで…皮もかぶってます』


俺は仮性包茎で…
自分に自信がなかったし、
そこまで大きくなかった。


佳恵さん『◯◯くん、ビンビンに立っていて男らしいわ』


オレ『本当ですか?』


佳恵さん『◯◯くん、舐めてあげる』


そう言われて、佳恵さんに
フェラをされた。


佳恵さん『◯◯くん、おっぱいで挟まれるの好き?』


オレ『もしかして、パイズリですか?』


佳恵さん『そう、してあげる』


初のパイズリで、動画で見るより明らかに迫力があり、気持ちよかった。


佳恵さん『我慢しないでね、いっぱい出していいからね』


オレ『や、やばい…なんか出るかも』


佳恵さん『いっぱいザーメン私のおっぱいに出して』


オレ『あっ!イク…出る…』


俺は1週間以上1人で
してなかったから、めちゃくちゃ
出したと思う。


佳恵さん『◯◯くん、まだおちんちん元気だね』


オレ『でも連続は…』


佳恵さん『大丈夫ゆっくりで、ちょっと待っててね』


佳恵さんは、部屋を出て
おそらく友達を確認しに行った
と思う。


数分後戻ってきた。


佳恵さん『あの子、これから習い事行ってくるみたいだから、◯◯くん私と2人だけよ』


オレ『そ、そうなんですね…』


どうしてそんな誘うような
一言を言ってくるのか…
俺の身体は嘘をつかなかった。


佳恵さん『◯◯くん、まただんだん大きくなってきて』


オレ『佳恵さんの身体見てたら…』


佳恵さん『じゃ、私のオナニー見てもっと大きくして』


そう言うと、佳恵さんは
オナニーを始めた。


おまんこがすごいヒクヒク
してたり、乳首がビンビンにも
なっていて、俺のちんこは
あっという間に回復した。


佳恵さん『◯◯くん、もう私我慢できないからそのまま入れて』


オレ『コンドームつけないと…』


佳恵さん『今日は安全な日だからそのまま私に入れて』


オレ『入れ方わからないです…』


佳恵さん『じゃ寝て、騎乗位してあげるからね』


そして佳恵さんは、
俺のちんこに跨り
騎乗位を始めた。


佳恵さん『大きくて、あん…久しぶりのおちんちん最高…』


佳恵さんはバツイチで、
セックスレスだった。


オレ『やばい…気持ちいい…』


佳恵さん『◯◯くん、特別にザーメン今日中に出していいからね』


オレ『妊娠しちゃいますよ』


佳恵さん『大丈夫、そのまま中に出してね』


オレ『後ろから入れてみたい』


佳恵さん『いいよ、◯◯くんのおちんちんちょうだい』


そして、俺はバックで入れて
数分したら出してしまった。


佳恵さん『今日はありがとう、すごい気持ちよかったよ』


佳恵さんにキスをされ、
友達にバレないよう帰った。


その日から、遊びに行くたびに
セックスをした。


俺はいつ友達にバレるか
ビクビクしているが、この関係
どこまで続くのかな??

同じ町内の有名人妻

ヤリマンで有名な人妻が同じ町内に居る。
子供からお年寄りまで男なら年齢問わず股を開くと噂されてる。
子供や旦那がいる奥さん達はその人を警戒してて、自分の子供が毒牙にかからないようその家には近づくなと教えてる。
俺も母親から「あのお家には近付いたら駄目よ」とだけ言われてた。
だけど何で駄目なのか理由を教えてくれないから逆に気になって、ある日言いつけを破ってその家に行ってみた。
庭に可愛い犬がいて、家を取り囲む柵の間から手を入れて撫でてたら例の人妻から話しかけられた。
優しそうに微笑む人妻と話してたらジュースとお菓子をくれると言うので家の中に入る。
ソファに座らされてテーブルにジュースとお菓子を用意してくれた。
俺の隣に座って話しかけてくれる人妻の声も優しい感じで、俺は警戒なんて微塵もしてなかった。
時折俺の頭を撫でたり身体を触ってくるけど、嫌な感じは一切なかったんだ。
ジュースもお菓子も無くなると人妻が俺を抱っこしてギュッと抱きしめてきた。
昔子供がお腹にいる時に事故にあってお腹の子が流れちゃったそうだ。
旦那はその時に酷く責めてきたらしい。
それ以来旦那とSEXしなくなって、代わりに他の男とSEXするようになったんだって。
俺にSEXした事あるかと聞いてきたから、SEXがどう言うものかは知ってるけどした事はないと正直に話した。
すると人妻が俺を寝室に連れて行って服を脱がされた。
人妻も服を脱いで二人とも裸になる。
まだ皮を被ってたチンコも剥かれ、初めてフェラチオをされた。
オナニーもそんなにした事ない俺だったけど、フェラチオの気持ち良さを教えられてSEXへの期待が高まる。
人妻の口の中に精子を出す快感、それを目の前で飲み込むいやらしさ。
人妻に心奪われた俺は教えられるままにマンコと肛門を舐めた。
汚いなんて少しも思わなかった。
ビショビショに濡れるマンコと、ヒクヒクして独特な匂いを発する肛門に大興奮した。
人妻からも舐めるのが上手いと褒められて更に気分が良くなる。
本当か嘘か知らないけど人妻が何度か絶頂出来たと俺に教えてくれる。
もう我慢出来ないからチンコ入れて欲しいと言われ、人妻のマンコにチンコを挿れる。
子供のチンコに合うサイズのコンドームなんて無いからだろうけど、人妻は避妊せずにSEXさせてくれた。
熱くてトロトロのマンコにチンコが包まれて溶けちゃうんじゃないかと思ってしまう。
腰を振って中で擦れるたびに途轍もない快感に襲われる。
あっという間に中で精子が出てしまったけど、人妻は俺を休ませてくれなかった。
出し終えて人妻の上で疲れてる俺を下ろすとまたフェラチオしてきて、チンコが勃つと跨ってきて腰を振られる。
そこからは精子が出ても動くのをやめてもらえず、何度も何度も連続してイキ続ける地獄だった。
足腰立たなくなるまで搾り取られてベッドから出られない。
子供の俺は人妻の玩具にされる喜びを知り、毎日通う約束もさせられた。
人妻に会いにくればまたSEXしてくれると言われたら断るなんて選択肢は無い。
俺は親に内緒で毎日人妻に会いに行った。
会うたびに魂が抜けそうなくらい搾り取られて、事後は人妻が思い切り甘やかしてくれる。
こうなって初めて親がこの家に近づくなと言ってた意味が理解出来たけど、こんなに気持ち良い事をしてくれるなら他の人ももっとこの人に会いに来るべきだと俺は思った。
通い始めて何度目かの日に、友達も連れて来て良いかと人妻に聞いた。
許可してくれたからクラスで一番仲が良くて信用できる友達を一人誘って人妻に会いに行った。
三人でSEXを楽しみ、友達もマンコの素晴らしさの虜になってくれて俺も嬉しかった。
その日は友達にマンコを譲り、俺は肛門でSEXさせてもらった。
人妻もマンコと肛門を同時に犯されて喜んでた。
終わってから人妻が次はもう一人増やして欲しいと言う。
信用出来る奴を友達と二人で話し合って決め、次の日にもう一人連れて人妻に会いに行った。
最初に連れてきた友達が人妻の肛門を犯し、新たな仲間になった友達がマンコを犯し、俺は人妻の口を犯した。
途中で肛門と口を交代したけど、マンコの素晴らしさをしっかり覚えてもらいたいから新たな仲間にはマンコを独占してもらった。
これ以上仲間を増やすと自分が楽しめなくなるから、人妻にはもう連れてくる友達を増やさないと言って納得してもらう。
初日だけは新人にマンコを独占させたけど、次からは交代制にして順番にマンコと肛門と口を三人で犯していく。

同じマンションのロリ奥さんとの不倫

結婚していて子供は小学生が一人。
同じマンションの奥さんと、去年から不倫関係です。

うちのマンションは古い分譲マンションです。取り得は学区が良い事と、古いためか自治会活動が盛んで、安心して暮らせるところです。

その奥さんとは自治会活動と子供が同じクラスで、PTAやクラスの活動などで数年前から家族ぐるみの付き合いです。
奥さんは背が小さくて148だと言ってました。小学校でも高学年になると大きい子もいて、「混ざるとわからない」といわれるほど小さく幼く見えます。
それでも年齢は30代前半のようですが、顔立ちも幼くてよく中学生に間違われると言っています。
ご主人は少し年上で、平日は朝早くから出社して、帰りは遅いそうですが、休みにはよく二人の子供さんを連れて出かけています。
僕の方は可もなく不可もなく、少しばかりのスケベ心はあっても、まさか近所の奥さんと不倫になるなど考えてもいませんでした。もちろん、妻とはそこそこ、それなりにセックスしてました。

奥さんは背が小さいけれど活発な人で、自治会やクラス、PTA等で活動があると積極的に働いておられました。
子供同士も仲が良いので、自然と僕も奥さんに近づく事が多く、少し重いものを運んだり、少々の気遣いをしたりはしてました。

去年の夏の事、暑い昼下がりに妻は子供とプールへ行き、僕は近くのスーパーへビールなどを買いに行っていました。
ビールを下げて歩いていると、少し先に件の奥さんが、重そうに買い物を下げて歩いていました。
もちろん「よき隣人」である僕は、何の下心もなく追いついて、さすがに男の子二人に旦那のいる家庭の、食料品が一杯入ったレジ袋を持ってあげました。
部屋の着くとレジ袋を台所まで運びました。

「よければ冷たいものでも」
と言う奥さんに、何かを感じはしましたが、「ご近所不倫」など3流週刊誌のでっち上げと思っていた僕は、少しのスリルを味わうつもりでリビングのソファーに腰掛けました。

「どうぞ」
と缶ビールとグラスが出てきました。
少しまずいなと思いながらも、ビールを置くとさっさと台所へ立って、買い物を整理し始められて帰るきっかけを失い、仕方なく飲み始めました。
もう飲み終わる頃、奥さんがもう一本のビールを持ってきました。

「いやいや、もうこれで」
と断ったのですが、押し止められ、(なんだかヤバイ)と思いながらグラスを傾けていました。
後、話す事といったら家族の事しかありません。
案の定、奥さんは夫の愚痴。
帰りが遅いとか会話がないとか、どこにでもある内容です。

「でも、こうして子供を連れてお出かけするって、優しい旦那さんですね」
と言わずもがなのお世辞を言うと、最悪です。
「私と話がしたくないから、子供を連れて出かけるんですよ。夜まで帰りませんわ。」
と奥さん。
もうこうなると、話の接ぎ穂がありませんから、(いつ帰ろうか)とそればかり考えていました。

部屋の中は白々しく明るく、エアコンの音ばかりでした。
そしてその内、奥さんがシクシクと泣き始めたんです。
ここが分かれ目でした。慰めればそれですむ筈はありません。といって席を立てば恨まれてギクシャクするでしょうし、下手をすればあらぬ噂を立てられる事も考えられます。
(留守に上がるんじゃなかった)と臍を噛んでも後の祭りです。

腹を決めて奥さんの前に膝をついて肩に手をかけました。
待ってましたとばかり、奥さんが胸に飛び込んできます。
仕方なく抱き寄せ、背中をしばらくさすってました。
そして、奥さんが泣き濡れた顔を上げて僕の目を覗き込んだとき、僕は唇を重ねていました。

長い口付けでした。もちろん僕は勃起していました。奥さんは焦れた様に身体を押し付け、腰をもぞつかせます。
「奥さん・・・・」
「いや、さよこ(仮名)って呼んで」
奥さんはそう言って、ジーンズの上から僕の勃起を撫ぜ始めました。
また口付けしながらジーンズを下ろして掴んできました。

「さよこ・・・」
と呼ぶと奥さんは「ああ・・」とため息をついて勃起をつかみ出して咥えました。
「あ・・大っきい・・・」
自慢じゃないんですがよく言われる事を奥さんは言って、熱心にしゃぶり始めました。

その後脱がせて見ると、奥さんはやはり幼児体型で胸は小さく、腰周りもそれほど肉が乗っているという感じではありませんでした。
でも童顔と幼児体型、それにやっと恥らうようになった仕草が、まるで十代の少女のようで、僕はヘンに興奮しました。
ソファーに寝かせて脚を広げてみると、あそこの毛も薄く、大陰唇も発達してなくてまるで少女のようなあそこでした。
近所でも評判の活発でガラの大きい男の子二人を生んだととても思えません。

僕は小さなあそこに勃起をあてがいました。そこはそれ、中身は成熟した女性ですから、あそこは濡れ濡れです。
僕は先を推し進めました。グウーと肉が広がりますが、狭くて上手く入りません。
何度も行ったり来たりを繰り返し、先っぽが愛液でヌルヌルになった頃、やっとカリ首が入りました。
そこからは奥に進めましたが、子供を生んだとは思えない狭さと中がざらざらする名器で、気をつけないとすぐ行ってしまいそうでした。

入ってからはもう二人とも、獣のように互いを貪り合いました。
奥さんは小さくて、僕はまるで十代の少女を犯しているような気になりました。
その日は興奮のあまり奥さんの中で、普段ないほど大量に出してしまいました。
その後は用心してコンドームをしていますので、幸い妊娠には至らなかったようです。

それから、近所の事ですので、用心して一月に2回くらい、少し離れたところで落ち合って、ホテルで貪りあう関係が続いています。

特に家族と一緒の折に顔をあわせたりした後日は、互いに秘密と背徳に燃えるのか、いっそう激しくなります。

同じボート部の2つ年上の可愛い先輩

俺が高校時代の話を言いまふ。

エッチまでちと長くなるけど付き合ってくれ。

俺は中学の頃、地元の高校に行くのを拒否しました。

うちの学校は良くも悪くも普通で、担任はお前は何を考えてるだと言ったりして、地元の高校に行くように諭したりしてました。

でも俺は、親父も母親が離婚しても毎回ゴタゴタしてた家が嫌いで、中学を卒業したらさっさと遠い高校に行って一人暮らしをしようと考えたわけです。
一人暮らしは出来ませんでしたが、俺は外の高校に受かり3年間、親達と別れる事にあの頃は狂喜してましたね。
新しい高校に入って俺は転入生の気持ちが痛いほどわかりましたね。

なんせ知りあいが誰も居ない。

しかし遠い県から来た人間って事で、地元の人間より女子に興味を持たれていた事が俺の三年間を楽しい日々(もちろんHな意味で)になったと思う。

俺は寮の先輩の勧誘(強制的だったが)でボート部に入部した。

そこで2つ年上のN先輩と出会う。

N先輩はボート部女子の中では1、2位を争う容姿を持っていて、髪はポニーテール、そして容姿に似合わないハスキーボイスがボート部員の男子に人気があった。

男子と女子は合同に練習する事が多く女子と男子が仲が良くなるのもあっという間だった。

ある日授業が早く終わり、部活のトレーニングルームに来たものの誰も居なかったので暇だった俺は筋トレを始めた。

すると「H君、今日は早いんだね」とN先輩がいきなり声をかけてきた。

「授業が早く終わったし、先輩達が来るまで暇だから筋トレでもしておこうかと」とクールに言ってるつもりでもN先輩の顔を見ると心臓はドキドキもんでした。

「H君ってよくがんばってるね。

私も見習わないと」と言いN先輩は柔軟を始めた。

俺は黙々と筋トレを続けていたら、N先輩が「H君。

柔軟手伝ってくれる?」といきなり言って来て気の抜けた俺はペンチプレスが上に上がらず死にそうになった。

後ろからN先輩の柔軟を手伝っていると柔らかな肌が当たり、「もうちょっと、強く押してもいいよぉ」とか「ンッ!ちょっとキツイかな」とか甘い声で言って来て(壮感じたのは俺だけだと思うが)俺のチンポは一気に勃起状態。

先輩を後ろから押し倒してぇ欲望にかられたが、そんな事が出来る訳も無くクールに装い「これぐらいは行けますか?」とか言っていかにも冷静ですって声でN先輩の柔軟の相手をしていた。

部活で会うと言ってもN先輩は3年で俺は1年。

話す機会なんかも余り無かったので今がチャンスとばかりに俺はN先輩に話し掛けた。

「N先輩も今日は早いですね」と言うと

「うん。

私も今年で最後の大会だし、個人でも団体でも優勝したいから気合が入ってるんだよ。

」と笑顔で俺に言ってきた。

そのN先輩の笑顔に俺の心は奪われた。

それから俺は死ぬほど練習をするようになった。

ボート部の練習が終わっても先輩らといっしょに居残り、筋トレや室内ボート練習器具を使ってレギュラー入りを目指した。

そして休みの日を返上して練習をしていたら、いきなり冷たい感触が頬に当たりおもわず「うわっ!」と声を出してして勢い良く後ろを振り返るとN先輩がスポーツドリンクを持って笑い「がんばってるね」と言ってきた。

「N先輩。

今日は部活は休みですよ」と言うと

「なんとなく練習場を除いてみたら、H君が頑張っていたからコレを差し入れ」と言い俺に缶を投げた。

俺は缶を受け取りスポーツドリンクを開け飲んでいたらN先輩が唐突に

「H君は頑張り屋さんなんだね」と言って来て、俺はN先輩の興味を引きたいからがんばってますとは言えず

「寮に居ても先輩達にこき使われるだけだし(苦笑」と言うとN先輩はクスクスと笑ってくれた。

N先輩は「練習のしすぎは、逆効果だからほどほどにね」と言い帰ろうとすると「N先輩、ジュースありがとうございます」と言い俺は空になった缶を軽く振った。

「がんばってね」と笑顔でN先輩は練習部屋から出て行った。

俺はN先輩の笑顔で3倍は頑張れる気がした。

3年は最後の大会なので遅くまで練習する日がほとんどだった。

そしてある日夜が遅くなりすぎてしまって「おまえ達。

頑張るのも良いが、もう遅いからそろそろ終わっとけ」と先生が言うと、寮の先輩が「H!もう外が暗いし遅いからお前がNを送ってやれ!」と俺にニヤニヤしながら言ってきた。

「別に1人でも大丈夫だし、そんな悪いよぉ」N先輩は断ろうとしたが、

「H!寮の先輩の命令だ!Nを送って来い」の一言で「解りました!N先輩を送ってきます!」と先輩命令だからを理由にN先輩を送る事になった。

「本当にごめんねぇ」と俺の横でN先輩の声がする。

俺は「N先輩とこうやって話せるし、俺は嬉しいですよ」と軽口を叩くと、N先輩は「アハハ」と照れ笑いをし俺の言葉を流した。

練習の事やフォームの事など色々話していたら「そういえば…H君もしかしたらレギュラー入りするかもよ」のN先輩の衝撃的な一言にビックリした俺は「マジ!?」とタメ口調で聞き返してしまう。

「マジマジ。

部長や先生がH君はいい感じだって言ってたもん」笑いながら俺のタメ口調の言葉に合わせてくれた。

「もしレギュラーになれたら一緒に試合がんばろうね」と言いN先輩と会話が弾んでいた俺は「もちろんですよ。

俺がレギュラーになったら優勝して見せますよ」と調子に乗って言うと「たのもしいなぁ?。

」と笑顔でN先輩笑った。

寮に帰って先輩に色々と吐かされたが、N先輩と2人っきりの状況を作ってくれた先輩に死ぬほど感謝した。

そして大会メンバー発表で、俺はダブルスカル(2人乗りボート)のレギュラーを手に入れた。

大会1週間前ぐらいになると、先輩達は決起会として飲み会を開くことになった。

これはボート部の伝統らしく(今思うとふざけた伝統だよ)夜に公園でみんなで飲む事になりボート部女子も参加していて俺はN先輩の姿をさがしていると、N先輩の私服と何時ものポニーテールじゃなくて下ろされ綺麗なストレートの髪のN先輩に俺の心臓が高鳴った。

先輩達には「H!一気飲みだ!」と言い焼酎5連続一気飲みやビール缶5秒飲みなどベロベロに酔うぐらい飲まされ死にそうになったが「大丈夫?」とN先輩が気付かい「これぐらい大丈夫ですよ」とベロベロだったが強がって見せた。

(結局吐きましたが…)

「すると警察が見回りに来た!」とある先輩が言いみんなその場から逃げ出した。

俺はN先輩と建物の影に隠れて時間が過ぎるのを待っているとN先輩が

「みんな大丈夫かな…」と心配そうに言うと

「大丈夫でしょ。

でもN先輩が飲み会に来るとは思いませんでしたよ」と言うと酔っているのか頬を赤くしたN先輩は

「私が真面目っぽいから?」と意地悪そうに言い返してきた。

俺は「先輩はポニーテールだと可愛いけど髪を下ろしたら綺麗ですね」と酔いがかなり回っていたのか俺は先輩の髪を触った。

先輩も酔っていたのもあったのか「ありがと…」と言い俺に髪を触られるままだった。

かなり良いムードになっているなと感じていて気持ちも止められなくなってしまい

「N先輩キスしても良いですか?」と言うと先輩の大きな目で俺を見つめ返した。

それは一瞬だったかもしれないけど永遠に感じるぐらいの時間を待ち俺はN先輩の言葉を待った。

N先輩が「………い」と口を開く瞬間、

「居た居た!探したよ?。

もう大丈夫らしいよ?」とボート部で一番不細工でデブの女が邪魔をしにきた。

俺は「てめぇ!絶対殺す!このデブがっ!百回死ね!」と口に出して言いたかった。

結局、N先輩の答えを聞く事も無く決起会という無茶な飲み会は終わった。

みんなと帰る時、N先輩が「H君…」と言い振り返ると、チュと柔らかい感触に触れN先輩は「私…H君の事嫌いじゃないよ…」と言って女子達の中に戻っていった。

俺は今あった出来事が幻じゃないかと思い口を触ってしまったが、N先輩と別れる時に俺に向けた笑顔がさっきの事を真実だと物語っていてその日は死ぬほど嬉しくて有頂天になったが次の日、二日酔いで死にそうだったのは言うまでも無い。

そして大会の日になり俺は寮の先輩とコンビを組み優勝目指した。

予選は1位、準決勝は2位、敗者復活で1位になりなんとか決勝に進めた。

N先輩も決勝まで残り、午後の決勝に備えていた。

決勝に進んだ人は、昼飯に重い物を入れられないためカロリーメイトと食いがら俺はN先輩と話をしていて「N先輩決勝ですね」と言うと「H君もね」と微笑みながら俺を見た。

N先輩の微笑みに俺は飲み会の出来事を思い出しパニック状態になり

「…N…N先輩」噛みながら言うと「ん?」と聞いてきて「あの…俺頑張ります」我ながら意味不明な事を口走っていた。

「やっぱり緊張する?」とN先輩は落ちついて聞き俺は正直に

「ふぅ。

やっぱり緊張しますね」と答え

「大丈夫だよ。

H君ずっと頑張ってきたじゃない。

勝てるよ。

私はH君をずっと見てたから保証する」とN先輩は俺の緊張を解そうとしてくれた。

しかし俺の中では「H君をずっと見てたから」と言う言葉に余計に心を乱されてしまう。

(笑

N先輩は決勝で優勝し俺達の番が回って来る。

俺たちは他のチームより一試合多くしていて体力も消耗しきっていたが、おれは絶対に勝つということとN先輩の言葉を意識し決勝戦に挑んだ。

最後の最後まで勝負は拮抗していて同時ゴールぽかったが、アナウンスで俺たちの名前が一番に呼ばれ逆転優勝をした。

俺はボートの上からN先輩を探し、部員と一緒になって手を振っているのを見てN先輩…俺が優勝して嬉しかったかなと考えた。

その後も俺達の学校は結果を残し総合優勝をもぎ取った。

帰りの車の中ではみんなが盛り上がり優勝を称えあったが疲れからか速攻でみんな寝てしまった(もちろん俺も)。

あとで写真を見せてもらうとN先輩が俺の肩に頭を乗せて眠っていた写真があり、N先輩は「恥ずかしいよぉ」とか言っていたが、俺はかなり嬉しかった。

だが俺が上を向いて寝ていたのが余りにダサく目も当てられない写真でもあった。

結局県大会は準決勝で負けで終わり、N先輩は県3位の成績を残しN先輩は引退した。

祭りが近くなり寮の先輩に「今度の祭りお前も行くんだろNを誘ってみろよ。

あのNをお前なら落とせそうだ」と言われ「行けますかね?」と聞くと先輩は「Nはかなりお前を意識してる見たね」と言い「犯ったら報告しろよ」と言い先輩は茶化した。

練習場に来ていたN先輩に俺は思い切って祭りに誘う事にした。

「N先輩。

祭りって誰かといく予定があるんですか?」

「ん?。

とりあえず部活の人と行こうかと思ってるけどなんで?」

と聞いてくると死ぬほど緊張したが「俺と祭りに行きません?」と言い先輩の顔を見るとN先輩は顔を真っ赤にして「……いいよ」と一言だけ言って立ち去った。

祭り当日待ち合わせに行くべく準備をしていたら、「ほら!Hコレを持っていけ」と言い先輩はコンドームを俺に手渡して「避妊はしないとな」と言い俺は「ありがとうございます」と言い財布の中にコンドームをしまった。

待ち合わせに10分前に行くとすでに先輩は居て、知らない男にナンパされていた。

俺が「N子」と呼ぶと先輩は俺のほうに来て腕にしがみついた。

するとナンパ男はさっさとどっかに行き

「N先輩。

遅くなってゴメンね」と言うと

「私が早く来すぎたのが、いけなかったんだし…さっきは助けてくれてありがとう。

」と笑顔を俺に向けてくる。

「んじゃ行こうか」と言うとN先輩は俺の腕にしがみついていた事を思い出し離そうとすると

「N先輩腕に手を回していてくださいよ」言うとN先輩は顔を真っ赤にしながらも俺の腕に手を回した。

N先輩のおっぱいの感触が俺の腕にプニプニと当たるたんびに、俺のアソコはギンギン

になりつつあった。

俺はN先輩に勃起していることを悟られまいと笑顔で色々と話して

屋台を色々と歩いて回っていく。

花火が打ちあがる時間が近づいてきて、俺とN先輩は飲み物を買い海辺に移動し、ビール缶を軽く当て「乾杯」と俺が言うとN先輩も「乾杯?」と言い飲み始めた。

砂浜にいるのはほとんどがカップルでちと恥ずかしかったが先輩と軽く冗談を言いあいながら花火の時間を待っていた。

花火が始まるとN先輩は「綺麗…」と呟き打ち上がる花火に夢中だった。

俺は花火の光

に照らされたN先輩をじっと見つめていてN先輩が俺の視線に気付く。

「どうしたの?」と聞くとN先輩の耳元で「N先輩にキスがしたい」と決起会と同じ言葉を呟きました。

N先輩は真っ赤な顔をして目を瞑り花火が上がる中、俺はN先輩とキスをした。

唇を一度離しもう一度俺はN先輩にキスをする。

そして3度目のキスはN先輩の口に舌を入れた。

N先輩はN先輩は驚いて口を離そうとしたが、俺は手で頭を抑えN先輩の唇を貪った。

N先輩はちょっとだけ抵抗していたが次第に力を抜き俺の舌に合わせるように自分の舌を絡めてきた。

時折「ん…」と言うN先輩の声が漏れ、俺はあのN先輩とディープキスをしている事にいたく興奮を覚えていた

花火大会も終わり俺はN先輩とHをするべきか、それとも素直に家に帰すかで悩んでいたらN先輩は俺に向かって

「今日は友達の家に泊まりに行くっていったから大丈夫だよ…」

と呟くと俺の中でN先輩を抱く事に決めて、適当なラブホテルに入っていた。

先輩は緊張した感じで「…シャワー浴びるね」と言い風呂場にいく。

俺は自分があのN先輩とラブホテルに居る事がすでに信じられなくて、テレビをつけたり便所にいったり忙しなかったと思う。

N先輩はバスタオル一枚でベットに座ると今度は俺が「んじゃ俺も風呂に入ってきます」

と言い風呂場に直行した。

風呂場でシャワーを浴びる俺は自分のアソコが痛いくらい勃起しているのがのが解る。

風呂に上がるとN先輩は布団の中に入っていた。

N先輩は緊張してるだろうなと思い俺も布団の中に入りN先輩の緊張を解すため脇を擽り始めると先輩は

「もうH君てばっ!くすぐったいよぉ」と笑いながら俺の方向に顔を向けた。

俺は自分のデコをN先輩のデコに引っ付けて

「N子が寝たふりをするからだろ」とN先輩を呼び捨てすると、仕返しとばかりにN先輩は俺の脇を擽り始めた。

「だってH君がいきなり脇を擽るんだもん」と言うと

「君づけは辞めて呼び捨てで良いよ」と俺は言う。

N先輩は脇を擽るのを辞め「H…」と俺の事を呼び捨てにする。

俺も「N子…」と言いN先輩の唇にディープキスをし始めた。

「ン…ん…」と舌を絡めながら微かな喘ぎ声を出すN先輩…俺が唇を離すと今度はN先輩の舌が俺の唇に入ってくる。

唾液を交換したりひたすらキスを繰り返すN先輩と俺。

唇を離すと俺はN先輩に覆い被さりバスタオルを剥ぎ取る。

N先輩は程好い大きさのおっぱいとピンク色の乳輪…毛も薄めでマジで綺麗としか良いようが無かった。

N先輩は真っ赤になって顔を隠していたが俺は「N子…マジで綺麗…」と言い乳首に口を近づけた。

右の乳首を舐めながら左手でもう一つのおっぱいを触る。

時折聞こえてくる「…ン…アッ……ン…」と言う微かな喘ぎ声と勃起していく乳首にN先輩が感じていると言う証拠が俺の我慢汁をドンドン沸きあがらせていく。

勃起した乳首軽く噛むとN先輩は「…アッ!…」と少し甲高い声を上げる。

俺は顔を上げてN先輩に「気持ちいい?」と聞くとN先輩は小さい声で「………うん」と答える。

いよいよN先輩のマンコに手を近づけるとマンコはすでに濡れていた。

俺は「触るよ」と言うとN先輩は頷く。

俺がN先輩のマンコを触っていると「…アッ!……アン…」

と徐々に先輩の喘ぎ声も大きくなってきた。

空いた左手で髪を触りN先輩にディープキスをするとN先輩は貪欲に舌を動かしつづけた。

そしてN先輩のマンコに中指を入れ動かし始めると「……アッ…ん……アンッ……アッ!…」

N先輩の喘ぎ声も断続的に出るようになっていった。

これでもかと言うぐらいに中指がふやけて、俺は「N子入れるよ」と言うと「…うん」と一言だけ返してきた。

俺はコンドームを着けてN先輩の両足を持ち上げた。

N先輩は恥ずかしかったのだろう…顔を隠して俺に入れられるのを待っていた。

俺は自分のチンポをN先輩のマンコに宛がって一気に貫く。

N先輩はいきなり奥まで入れられたのが感じたのか入れられた瞬間「アッ!!」と大きな声を上げた。

俺は始めは軽めに動いたり回したりしてN先輩の反応を見ていると「……アッ…ア…ンッ…」

と出来るだけ声を抑えようとしているのか小さく喘ぐぐらいに留まっていた。

俺はN先輩を突きながら「気持ちよかったらもっと声を出して良いよ」と言うがN先輩は「……ン…ア…ンッ……あ…」と小さく喘ぎ続ける。

俺はもっとN先輩壊れて欲しいと思い一度抜けるか抜けないかギリギリのところまで出し一気に突くと「…ヤッ!」と大きな声を再び上げた。

俺はこれでN先輩は奥が弱いんだなと思い激しくN先輩のマンコ突き始めた。

すると「あっ、あっ、あっ……あはぁァァ………ぁあんッ!」と大きめな喘ぎ声をだすようになり始める。

時折空気が入るのだろう…マンコを突く度ブピュ!と音がなりその音が一層卑猥に聞こえ俺を燃え上がらせる。

逝きそうになってきたのかN先輩は

「アッ、あっ、アン…H!ダメ!ダメ!ダメ!それ以…上は…ダメ!…」と意味不明な言葉だし始めた。

でも俺は容赦せずN先輩の奥突き続けるすると

「ダメ!おかしくなる!ダメ!」と言いつづけ体をビクンッ!ビクンッ!と震わせる。

するとN先輩は力尽きたように体がフニャフニャになっていった。

しかし俺は逝ってなくてチンポは硬いままだったので、疲れきっているN先輩のマンコにを再び突き刺しました。

俺はさっさと逝くべく一気に腰を振り逝こうとしましたが、N先輩は「アッ!アッ!H!辛いよ!お願い休ませて!」と哀願してきましたが、

「後ちょっとで逝くから我慢して」と言いドロドロになっているN先輩のマンコを突き続けました。

N先輩は「…もう…アッ…ダ…メ……ほん…ンッ…とに…壊れちゃ…う…あっ」と意識朦朧気味で喘ぎ、俺も限界が来て「N子!出すよ!」と言った後流れるように精液を吐き出し続けました。

その後コンドームを処理して裸のままN先輩と抱き合い朝まで寝ました。

朝起きると腕が痺れてるなと思い横を見ると全裸のN先輩がいて、俺昨日はマジでN先輩と犯っちまったんだなぁと考えていると

N先輩が起き「…Hおはよう」と言い軽くフレンチキスをする。

俺も「N子おはよう」と言いフレンチキスをお返しするとN先輩は笑顔で俺の顔を見た。

とりあえず長かったけど俺の高校で最初に付き合った人との話です。

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