萌え体験談

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コンドーム

先輩カップルにオンナにされた彼女 その2

 大学2年のヒロシです。春から付き合い出した一つ年下のユウコとのセックスがぎこちなく、僕らの仲を取り持ってくれた先輩カップル、ケンジさんとミウさんに手ほどきを受けるという名目で、スワッピングに発展してしまいました。
 正確には、ケンジさんに挿入された僕の彼女、ユウコの痴態を見ただけで射精してしまい、ケンジさんの彼女、ミウさんとの性交は、成功していない状態にありました。
 ミウさんは「ヒロシくん、ユウコちゃん見て興奮しちゃったんだね。愛している証拠だよ‥」などと、慰めてくれましたが、普段見ないような色気を漂わせていました。
 ユウコにピストンを繰り返していたケンジさんは、腰の動きを一旦止め、抱き起こすと「ユウコちゃん、上になったことある?」と尋ねました。
 ユウコは乱れた息のまま、迷っているような顔をしましたが、ケンジさんはそのまま仰向けに倒れ、ユウコの腰に両手を添えました。
 ミウさんが追い討ちをかけるように「女性上位は、女が主導権を握れるの。」と言い、「膝を立てる時は上下に‥そうそう」「膝を着いたら、自分の気持ちイイ角度を探して、クリをこすりつけるように‥」などと、僕を挑発するようにユウコを煽ります。
 ケンジさんが「ヤバいかも」と漏らしました。セックス経験の少ないユウコのキツマ○コに、出してしまいそうになったようで、ミウさんに「中で出したらダメ…」と言われ、一旦ユウコを離しました。
ユウコの愛液でテカッたケンジさんの逞しい陰茎が、ツルンと跳ねるようにマ○コから飛び出しました。
 ナマで挿れられていたんだと思い、頭がツーンとしました。
 ミウさんが枕元からコンドームを取り出し、どうせならといった感じで、ユウコに装着の仕方を教えています。
 そんな姿を見て、普段はそんなに早く復活出来ない僕ですが、チ○コが悶々とし、硬さが戻って来ました。
 ミウさんも気づいて、妖しく微笑みながら僕のチ○コをしごき、ディープスロートで硬さを引き出してから、コンドームをかぶせてくれました。
 「なんか童貞ちゃんに教えているみたい!」とミウさんはうれしそうに覆い被さって来ました。僕は憧れていたミウさんのおっぱいに、夢中でむしゃぶりつきました。
 ユウコとケンジさんも仕切り直しのように、再び騎乗位の体制に入りました。
今度はユウコがエスコートしているように見えました。
 彼女がさらに、先輩カップルにオンナにされていくようです。

先生

あれは、高2の夏のことでした・・・

俺は生徒会の委員してた。英語の先生が顧問してました。
先生と親しくなったんだ。
英語、苦手で先生がみてくれるからアパートにいらっしゃい
ってことになったんだ。
その日は暑かったよ。9時ごろアパートに着きました。
部屋、綺麗に片付いてた。先生は、白のブラウスに薄茶のタイトスカート。
先生、168センチぐらいで大柄。むっちりグラマーで美人。
おっぱい、お尻ものすごく大きい。学生時代、バレーボールやってた。
年は、27、8だったかな。
午前中、2時間みっちり英語勉強しました。
先生、俺の横で丁寧に教えてくれたんだ。顔がくっつきそうなくらい近くで。
先生の甘い匂いと大きな胸には参ったよ。

昼、そーめん作ってくれました。具も多く、とてもおいしかった。食後・・・
「先生、聞いていい~」
「な~に?」
「おっぱい、サイズいくつ」
「えっ、やだ~・・・」
「教えてよ」
「内緒よ、98センチでブラはF75よ」
「ピンク色でしょ」
「そんなとこ、見てたのね~」
私の股間はびんびんです。
「先生、我慢できないよ~」俺は、先生の豊かな胸に顔を埋めたんだ。
先生は、優しく頭を撫でてくれました。そのときです。。。
ぴゅ、どくどくどく・・・パンツのなかに、生あたたかいものが広がりました。
「どうしたの~?」「いっちゃったみたい」
「えっ」「お漏らししたみたい」

俺は、ズボンのベルトを緩めテッシュで拭こうとしました。
「どれどれ、わ~すごい。いっぱいでたのね!健康な証拠よ!」
「拭いてあげるから、待ってなさい!」
先生は多めにテッシュをとり、パンツ、そしてブツを拭いてくれました。
「おち○○ん、元気ね、随分大きいのね!」

「ちょっと待って、コンビニ行ってくるわ~パンツLサイズよね」
先生は、俺のパンツとコンドームを買ってきました。

「はい、パンツ」
「すいません、ありがとうございます」
「少し、休もうか~」
2人は、冷たいお茶を飲みました。

「いらっしゃい~」俺は、がむしゃらに先生に抱きついたよ。

「待ってね、お布団敷くから~」先生は、敷布団を敷きました。
「あせっちゃ、だめよ~」先生はキスをしてきました。
キスをされ、頭がボーっとなりました。
俺は、仰向けに寝ています。

「おっぱい、見てみる~」
「は、はい。お願いします」
「それじゃ、ブラウスのホック外してちょうだい」
上から順にホックを外します。
ピンクのデカブラが、顔をだしました。
カップに、白と赤の刺繍が施されているおしゃれなブラです。
大きな、乳房が窮屈そうです。
先生は、背中のホックを外し、ブラウスから肩をだしました。
そして肩ひもを外し、カップをぐいっと下ろした。
その瞬間、ボロンとみごとなおっぱいが飛び出したんだ。

「おっぱい、すげ~・・・」
乳首はちっちゃめだけど、ピンクです。乳りんは、大きめです。
俺のブツは一段と硬く、びんびんになりました。先端から汁が出てるようです。

「さわっていいのよ~、優しくね」
俺は、両手でおっぱい全体を撫でました。それから、乳首をぺろぺろ舐めたんだ。
先生の乳首、だんだん起ってきたよ。そして、先生感じ始めたんだよ!
「あっ、あっ、あっ・・・・」
先生、目がとろんとしてきたよ。
しばらくして、先生ブラウスとブラジャー脱いだんだ。
ぼろんとした、でっかいおっぱいすごかったよ。血管が青く浮出てた。
「○○くんも、脱ごーか」
俺は、ベルトを緩め、ズボンとパンツを脱いだよ。先生は、俺のブツを握ったんだ。
「ほんとに、おっきいわ~」
そして、ゆっくり皮を剥き始めたんだ。。。
「いてっ」
「あっ、ごめんね」そして、ピンク色の亀頭が頭をだしたんだ。
「すごいわ~」

「○○くん、初めて~?」
「は、はい」先生はコンドームを取り出しました。
「コンドーム、着けるわね!」ゼリーがついてるようです。ゆっくりと、根元まで丁寧に被せます。
「これで大丈夫よ」
先生は向こうをむき、スカートを脱ぎます。次にショーツです。ピンク色のショーツでした。
両端に手をかけ、ショーツも脱ぎついに丸裸になりました。真っ白で、大きく骨盤の張ったみごとなお尻です。すげ~

「そんなにジロジロ見ないでよ…」
そう言って手では収まりきらない胸を隠しながら僕の傍まで来ると、先生は唇を絡ませてきました。
そこには教室での先生は無く、いつも楽しそうに授業をする先生でもない、一人の魅力的な女性がいます。
永遠のような甘い短い一時を、僕は我慢できずに打ち壊してしまいました。
キスをしながら、先生の下がどうなってるのか確かめたくなったんです。
キスを中断することなく、目を閉じてる先生の茂みに触ろうと手を伸ばしました…。
その瞬間、先生は僕の手の上に自らの手を重ね、僕の指を自らの指で操り、自分の滔々たる粘液質の泉を弄んでいきます。
そうして、僕の唇から離れると、
「あっ、あぁ~~~~。だめ…すごくいいの・・・・・・。」
といって、恍惚の表情を浮かべています。
蒲団に移動していた僕らは、自然に御互いのモノを弄り始めます。
ビデオでは見ていたけど、実際にやるとは思っていなかった僕としては戸惑いながらも一生懸命でした。
一方、先生は僕の拙い行為に時折よがり声を上げながらも、なれた手つきで僕を悦楽の淵に追い詰めていきます。

先生の茂みが多くも少なくもなく、ちょうどいい量のヘアーが黒々と
茂ってます。
「恥ずかしいわ~あんまりジロジロ見ないで~」
そして。。。「もう、我慢できないわ」
先生の股間は、びちょびちょです。奥から泉のごとく愛液が流れ出ています。
先生は、いまにも爆発しそうないきり起ったブツを握り、ゆっくり私に跨りました。
そして、おま○○のとばくちにあてました。ゆっくり、ゆっくりと腰をおろして行きます。
「あ~、入るわ。すごく硬くて、大きいわ~」
ついに先生の奥深く、納まりました。あの中は、ものすごく熱く、ぬるぬるです。
先生は、静止したまま、まぶたを閉じ感じてるようです。
それにしても見事な身体です。
いまにも、こぼれ落ちそうな大きな乳房、そして発達したお尻。
先生は、ゆっくり上下に動き出しました。
大きな乳房が、ぶるんぶるん揺れだします。
ものすごい光景で、堪りません!

ついに先生の奥深く、納まりました。
あの中は、ものすごく熱く、ぬるぬるです。
先生は、静止したまま、まぶたを閉じ感じてるようです。
それにしても見事な身体です。
いまにも、こぼれ落ちそうな大きな乳房、そして発達したお尻。
先生は、ゆっくり上下に動き出しました。
大きな乳房が、ぶるんぶるん揺れだします。
ものすごい光景で、堪りません!
俺はもう我慢ができません。

俺はもう我慢ができません。
「で、で、でる!」ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ、どく、どく、どく、どく・・・
大量の精液が放出されてます。先生は感じとったのか、動くのをやめてます。
先生と一つになってから数分です。
「でちゃったわね~」
「すいません、我慢できなくて」
「う・う・うん、みんな最初はこうよ」
先生はテッシュを多めにとり股間にあて、私から離れなれました。
先生の股間はおしっこしたようにびちょびちょでした。
先生は股間を拭ったあと、私のブツのコンドームを外してくれます。
「いっぱいでたわね~」
「は~」
そしてブツを拭いてくれました。先生は冷蔵庫から清涼飲料を持って来てくれました。
「はい、どうぞ。少し、休も~」
「すいません」

大丈夫、落ち着いた~」
「はい。おち○○、痛いけど大丈夫です」
「皮、剥いたからよ。男は全部顔ださなくちゃね!」

「でも、もう元気よ。まだ、できるでしょ」
「もちろんです。まだしたいです。えへへ・・・」
「そうよね~、今度は上になってみて!」
「はい、コンドーム。自分でやってみなさい」
袋から出し、先生に言われるとおり空気を入れないように被せます。
ところが、途中でとまってしまい根元まで被さりません。

「ちょっと、見せて~」

新しいの着けたほうが、いいみたい!」
先生は新しいコンドームを取り出し、
「こういうのは、一気に被せるのよ」
先生のいうとおり、根元まで一気に被さりました。
先生は仰向けになり、股を開き膝をたてました。
「いらっしゃい~」
俺は肘で身体を支えます。ブツを、どこに入れればいいかわかりません。
察した先生は、ブツに手をかけ、あそこの入り口に導きます。
「ゆっくりよ、ゆっくり。そうそう、その調子」
先端の部分が入りました。
「そうよ、あとは身体を任せてみなさい」
俺は、身体全体を先生に沈めました。
ズブズブズブ・・・・
「あ~ん、すごいわ~。奥深くまで入ってるわ~」

「ゆっくり、腰動かしてみて~」
俺は、いわれるままにやってみた。

「そ、そ、そうよ。上手よ。あっ、あっ、あっ・・・」
どうやら、先生は感じきてるようです。
先生、ものすごく感じてるようで、シーツにしがみついてます。
「いっ、いっ、いきそうよ!○○くん、いっしょにきて~
「もっと激しく、もっと!いっ、いっ、いぐ~・・・・・」
先生は、白目を剥いていってしまいました。
クーラーが点いてますが、汗でぬたぬたです。
先生の額、おっぱいの谷間、ものすごく汗かいてます・

先生は、しばらく目を覚ましませんでした・・・

「もう一回いいでしょ!」
「いいけど、ま~もうコンドームつけたのね~」
「自分で着けれた!」
「先生、うつ伏せになってお尻突きだしてよ!」
「え~・・・。こうかしら」
先生は、うつ伏せになり、大きな尻を突き出しました。

「どうしたの?ちょうだい!」
「女の人の、ここ見るの初めてなので~」
私は先生のあそこを、開いてみました。
「すごい、きれいなピンク色だ」
先生のそこは、濡れて光ってます。
「肉厚なんですね」
「男の人の、おち○○んが1人1人違うように、女の人のそこもみんな違うのよ」
「へ~」
「そろそろ、ちょうだい!」

やりまくったのはいいが、
妊娠させてしまい散々だった。

生まれてこなかった漏れの子どもよ
成仏してくれい

センセも辞めてっちゃったし....
漏れは鬼畜

昔、温泉地で・・・

大学一年、ある温泉地へひとり旅をした時の出来事です

旅館に入り温泉に入り、美味しい夕食を食べて一休み
この旅館には男湯・女湯のほかに混浴風呂もあった
男としてはやはり期待をする・・・
宿泊客の中には若い女性も数名いたので駄目もとで行ってみた

22時ごろだったか、混浴風呂に行っみると男・女ののれんが・・・
「ん?混浴風呂じゃないじゃん!」と浴衣を脱ぎ中に入った
誰も居ない広めの露天風呂があった

湯船に浸かって気が付いた
俺が入ってきた入り口の横にもう一つ扉があった
そこからは何やら女性の笑い声が聞こえていた

扉が開き3人の女性が入ってきた
期待はしていたがいざ女性が入ってくると緊張した
3人はバスタオルを巻いて入ってきて「誰も居ないよ!」なんて言っていた
湯船に入って顔だけを出している俺には湯気も邪魔をして気が付かなかったっぽい

「期待しちゃった!」「なんだ~つまらないね!」と笑いながら女性達はバスタオルを取って、体にかけ湯をしていた
薄暗くぼんやりとした中で3人の裸体を目を凝らして見ていた
一人が湯船に入ってきた時、しっかりとアンダーヘアーを見させていただいた
その瞬間、その女性と目が合ってしまい、女性は「あっ!」と一言
俺は「こんばんわ・・・なんかすいません」となぜが謝る

俺の声に他の2人の女性も俺に気がつき、あわててバスタオルを前に当てて
「あ、居たんだ」「こんばんわ。失礼します」などと言って湯船に浸かってきた

俺の心臓はバクバクしていた
3人は何かコソコソと話して笑っていたが、俺に話しかけてきた
「おひとりですか?」
「はい」
「そうですか~。若いけど学生さん?」
「はい」
「そうなんだ~」となぜか3人は笑う

俺は何だか急に恥かしくなった
そんな俺に・・・
「そんなに離れたところに居ないでこっち来て話そう」と言ってきた
「いや・・・」と俺が遠慮し恥かしがっていると
「じゃ~私たちが行っちゃおう」と言って3人が俺のそばに寄ってきた
恥かしいながらも女性達の体をつい見てしまうが残念ながらバスタオルでしっかりとガードしていた

近くに来て気が付いたが女性達は30半ばな感じの人達だった
どこから来たのか?名前は?など色々と話した
話では3人とも人妻で、子供も居なく3人でよく温泉旅行をするらしい
話していても半分は話が入ってこなく、ついつい彼女達の胸元に目が行ってしまう
それに気が付いた女性達は「エッチ!今みたでしょ?」「若いんだからしょうがないわよね~」「見たい?」と笑ってからかう

俺が照れていると一人の女性が「見てもいいわよ。見たいでしょ?」とバスタオルを取った
湯の中で揺れるオッパイを見たが「いや・・・そんなんじゃ」と顔を背けた
「恥かしがってる!可愛い!」「見たくて混浴に入ってきたんでしょ?」「はずかしがちゃって~」とまたからかう
「ほらほら」と俺の顔を手で自分の方に向かせる女性
すると目の前にはオッパイが・・・俺の顔の15cmくらいそばにあった
あわててうつむくと、湯の中で揺れるアンダーヘアー

「女の人は苦手?」「裸見るの初めて?」と女性達は言う
「苦手とかそういうんじゃ・・・えっと・・・初めてです」と答えた
「いやだ~!可愛い!」「え?もしかして童貞ちゃん?」と女性達は楽しげ
「じゃ~もうおっきくなっちゃった?」と笑う

確かに彼女達がそばに来ただけで半勃起だった
オッパイを見せられて完全勃起!
女性達は湯の中の俺の股間に目をやる
タオルをまいているのでわからないだろうと思っていると、おっぱいを見せた女性がいきなり俺の股間に手を・・・
「あら~!凄いよ~カチカチだわ」と俺のチンポを握ってきた
「え~そうなの?」「エッチなんだから~」と気が付くと他の2人ともバスタオルはなくてオッパイがモロ

俺は「えっ!あっ!すいません!」と混乱状態
3人の女性は面白がって俺にくっついてくる
腕にオッパイが当たり、乳首が少し硬くなってるのもわかるくらいに押し付けてくる
俺のチンポを握ってる女性はしごきだす
「えっ!ちょっと・・・やめてください」と口では言うが抵抗もできずにいた俺

「ちょっと立って見せて~」「見せて~」「おねが~い!」と3人はエロ全開
そして一人が俺の背後に回って両脇に手を入れて立つのを促す。背中にはオッパイが当たってる
俺も度胸をすえて立つことにした
湯の中では気が付かなかったが、立って湯から出てみると、自分でも驚くほど勃起して痛いくらいになっていた
もう下っ腹にくっつきそうなくらいに天を向いていた

「すご~い!」「こんなに上向いてる!」「元気じゃ~ん」と3人は大はしゃぎ
3人とも俺のチンポに顔を近づけ触りだす
チンポがビクッと反応するたびに「きゃ~!」と喜びまた触る
湯のかなで触られていた時よりも敏感になっていて気持ち良い
3人に先っぽや玉を触られてやばいと思った瞬間にビュッ!ビュッ!と射精してしまった
「きゃ~!出した~!」と三人は一瞬俺から離れ、俺のチンポに湯をバシャバシャとかける
みるみる俺のチンポは萎んでいった

「いっぱい出したね~!良い思いしたね~」「女の人に触られるのも初めてでしょ?」「精子浮いてる~」と笑われ恥かしかった
確かに女性に触られたのは初めてで異常に気持ちが良かった
自分でするときにはこんなに精子も飛ぶことは無かったって位に何度も大量に飛ばした

3人は「面白いね~」「からかっちゃ可愛そうよ」「気持ちよかったんだもん!いいよねぇ~」と言う
俺は「はい。ありがとうございます。すいません・・・」とへなへなと座った

3人は笑いながら湯船から出て体や髪の毛を洗い始める
何か話しかけられていたが、ぼーっとしててよくわからなく「はい」と答えるだけで、体を洗っている女性達の裸体をぼんやりと見ていた

「のぼせちゃうよ~」と3人は俺に言って風呂から出て行った
自分の精子を湯船からすくい出そうとしたが、もうどこにいったのかわからなかった
次に入った人、ごめんなさい
その後、俺は湯船から上がり体などを洗った

浴衣を来て出て部屋に向おうとしたら休憩するところに、さっきの女性達がジュースを飲んで休んでいた
俺に気が付いた女性達は手を振って「おいで!おいで!」と誘う
俺が行くと「何飲む?」とジュースをおごってくれた
明るい所で見ると3人とも美人でしっかり大人の雰囲気だった

そして3人に誘われ彼女達の部屋へ
話の中で正直に混浴風呂に期待して行ったことを話した
期待していたのにも関わらず、いざ3人が来たときにはビビッてしまった事も話した
そして中は一緒なのになぜ脱衣所が別なのか不思議だよねとも話した

そしてそのまま乱交へ
生まれて初めて生のオマンコをじっくり見させてもらって、触って舐めさせてもらった
3人ともオマンコの色も形も匂いも味も違った
初めてフェラしてもらい、玉や尻の穴まで舐められた
69もした
2人のオマンコに生で入れさせてもらった。一人は危険日とかでコンドームがなかったのでできなかった
色んな体位も経験した
精子も舐めたり飲んだりしてくれた
あまりもの体験に正直訳がわからなくよく覚えていない
ただ、朝までに最低6回くらい射精させられたと思う
3人とは笑顔で別れた

次の日には少しチンポがヒリヒリしていて、恥骨部分が打撲したように痛かった
腕も手も疲労で筋肉痛になっていた
そして・・・複数プレイは男1人と言うのは辛いと思った
何も知らないうちは俺1人に女が複数なんてハーレム気分を望んでいたが・・・どんなに頑張っても1本のチンポに何個もある穴を満足させるには厳しいと思った
いつか機会があれば女1人に男が複数といったプレイをしてみたいと思う

精神障害者から投稿依頼:メールより

〇○様

ご無沙汰しています。お元気ですか。私は今春具合が悪くて寝たきりになりました。内科検診を
受けましたが異常は見つからずうつ病の季節変動ではないかと言うことになりました。精神科と
内科共に具合の悪い時は冬眠して寝てなさいという事になりました。そちらのうつ病はお具合は
如何ですか。(中略)       勉強の面倒を見ていた聡子ちゃんが高校生に上がったので
家庭教師を真面目な大学生と交代し縁が切れました。これで女はセカンドオピニオン裕子ちゃん
だけになりました。最近朝8時に夕食の材料を買いに行っています。近所の区立中学校に通う
超お嬢様美少女と一緒になるからです。レイプしてたっぷりと子種液を注込んでやりたいです。
スーパーで買い物をすると朝のレジ係がこれまた犯したくなる様な若いロリ臭のする美人です。
買い物から帰ると陰茎が勃起しています。夜裕子ちゃんが帰るまで辛抱です。「汚いわ。お願い
先にお風呂を使わせて。」と懇願する彼女を裸にむいてレイプさながらクンニをしてズコスコと
ピストンして思いっきり朝ためた精液を射精するのは気分が良いです。毎日襲っていたら彼女は
陵辱の悦びに目覚めて抵抗が無くなってきました。「妻は夫に襲われて子供を授かるのね。」と
とんでもない人生プランを描いて困ります。裕子ちゃんの御両親は「あなたが本当に尊敬できる
人と結婚しなさい。」と私の事を認めて早く私と会いたいようです。それにしてもあの美少女を
レイプしたいです。朝から陰茎がうずいて仕方ないので先ほど裕子ちゃんに白濁の欲望を朝から
大量に注込んでしまいました。それでは近況を教えてくださいね。失礼します。

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〇○様

今日は雨ですが蒸し暑いですね。精神科通院が辛いです。都心の街の人混みや電車の混雑が
嫌ですね。そちらは如何お過ごしでしょうか。こちらはセカンドオピニオンの裕子ちゃんに
押しかけられ「ねえ私たちもう事実婚状態じゃない。早く両家顔合わせを済ませ籍を入れて
子供を作りましょう。私子宮がうずいてしょうがないの。」とひも人生を迫られています。
今の私は若干の家事をして彼女のセックスを満足させることになっています。何を間違えて
こんなことになったのだろうと思います。最近元エロロリの〇○ちゃんが帰ってきました。
医学部の勉強が忙しかったのだそうです。私以外の男に興味はないそうです。小学生時代の
エロDVDが見たいと甘えらられました。ロリコンの私が加奈ちゃんをレイプしている様で
嫌だと言うと「あら気持ち良くしてくれないなら通わないわよ。もっと自信をもってね。」
と言われてしまいました。もう人生めちゃくちゃ。それでは失礼致します。

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〇○様

拝啓 先日までの7月を思わせる暑気がここ数日去り少し肌寒い日になっています。
お元気ですか。近況をお知らせください。こちらは元エロロリの〇○ちゃんが帰って
来ました。医学部に進学して忙しかったそうです。彼女と△△が撮影した中学生頃の
性交DVDを見ました。つい勃起してしまいました。彼女は私のズボンの上から硬く
怒張した陰茎に頬ずりして「嬉しい。私も興奮しちゃったの。ねえ犯して頂戴。」と
誘われました。寝床で2人全裸になり加奈ちゃんに一通りの愛撫をすると股間に顔を
埋め30分クンニしました。彼女は外で2回イきました。本番をとコンドームの箱を
取り出すと彼女に「そんな他人行儀はやめて。避妊は心配ないわ。」と生姦させられ
ました。得意のピストンワークで中イキさせて何とはなく嫌な予感がしたので陰茎を
抜こうとしました。すると慌てて彼女は両足を私の腰に回してものすごい力で捕えて
しまいました。直ぐ限界がきてドクドクと彼女に大量膣内射精をしてしまいました。
「うふふふ。」と嬉しそうな彼女の逆流液を始末し右手で女性器三つ所攻めをかけて
左手で大きく成長した乳房を愛撫して後戯しました。「あら△△先生のバストも相当
充実しているじゃない。ねえ吸って。」と甘えられ乳首に舌を絡みつかせ優しく吸い
ました。「和美先生を除いてこの世であなたを一番愛している女は私よ。」と彼女は
言って帰りました。私は本当に女にだらしがないなと思います。それでは。

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裕子ちゃんは気分がセックスを拒否するモードでも襲われると愛撫もされないのに
濡れるそうでそうです。ペニスを挿入されるといつもより激しく感じるそうです。
これらのメールは著者の依頼の下転載しています。彼も何か投稿したいそうですが
これしかネタがないそうです。どうぞ皆さま彼の精神病の治癒をお祈り下さい。

生挿入生だし?

職場の毎年恒例の一泊旅行で、幹事が交通費を浮かすために、旅館と交渉して旅館から送迎バスを職場まで送迎させて格安な旅行を計画しました。
ただし、浮かす理由が夜のコンパニオンに代わっていただけなのです。
送迎バスと言っても、マイクロバスで、車内の飲食は、事前に安く仕入れたが、後輩など、飲み過ぎて、走行中でもドアの前で「早くバスを止めろ」と喚きます。
旅館に到着後、すぐ温泉に入って夜の宴会準備です。

宴会では同僚の二人又は三人にコンパニオンが1人だった。
幹事の後輩が、1人のコンパニオンを後ろからスカートを捲り上げると中にはレモン色のTバックのパンティが?「(後輩)ワシもう今日はあかんから部屋に帰って寝る、彼女達をよろしく」と部屋に帰ってしまった。
二次会の宴会費用まで込み料金
だったが、コンパニオン全員ミッドナイトのSEXまで希望していたらしい
二次会まで私の横にいた彼女は身長が145cm位でスリム体型、
SEXを聞くと「コンドームが嫌いで、生挿入の生だしオンリーだから、今日やろうと」猛アタックしますが、生挿入は、大好きですが、途中から彼女に性病持ちではと、疑問が私の頭の中をよぎると彼女に対して「SEXしよう」と言えない。
SEXする時点でのコンドームの有無は問題無いが、SEXする前から、コンドーム無しの生挿入を強要されると性病の感染が気になってSEXまでゆけません。

男性のSEXに対しての基本は、生挿入生だしですが、性病等の感染症を無視してSEX出来る人がたまに神に見えますが、私はやはりSEXが気になります。

温泉地なら温泉の浴槽内での生挿入生だしが出来なかった残念てだった。

性癖夫婦

 俺はバツ2で44歳のオヤジだ。妻の真由子はバツイチで32歳、結婚して6年になる。いろんな意味で相性がいい真由子とは、一生添い遂げられそうだ。
 最初の元妻はアナルセックスが元で別れた。
 元妻にアナルセックスを求めたらドン引きされ「変態」と罵られたので、力ずくで迫り、1時間近い抵抗の後、力尽きて無抵抗の元妻のアナルに肉槍を突っ込んだ。ローションを塗っていたのに元妻の肛門が切れてしまい、医者に「アブノーマルな嗜好は慎んでください。」と言われ、あまりの羞恥に元妻が娘を連れて出て行ってしまった。
 次の元妻は、拘束陵辱が元で別れた。
 SMプレイを提案したが、またも「変態」と罵られ、抵抗されながらも縄で拘束し、身動きできない元妻の膣にサラミソーセージ、キュウリ、ニンジン、懐中電灯などを入れて陵辱し、その姿をビデオに納めた。まだデジカメなど無い頃だ。元妻は「止めてー、お願いだからもう止めてください。」と懇願していたが、元妻の膣からは愛液が溢れ、潮まで吹いていたのでてっきり悦んでいると思って、最後は拘束中出しセックスをした。元妻の頬を伝う涙に気付いたのは射精した後だった。二人目の妻は息子を連れて出て行った。
 「慰謝料も養育費も要りません。その代わり私達の前に二度と現れないで下さい。」別れた妻は二人とも俺にこう言った。凄まじい嫌われ方だった。
 真由子はいいオンナだ。知的な顔立ちの清廉美女だ。32歳で1児の母となった今でも身長163cm、上から86・59・87なのだ。
 真由子もSM被害離婚だった。前夫は大学の先輩で、23歳で結婚し、24歳で離婚した。婚姻期間1年3ヶ月だった。前夫はSだったが、真由子を天井から吊るして鞭で打ったり、蝋燭をたらしたりといった苦痛系Sで、断ると殴る蹴るのDV男だった。真由子は体中にアザやみみず腫れが残った状態で警察に駆け込み保護された。
 俺と真由子が出会ったのはその直後だった。そのうち飲みに行くようになり、真由子の身の上話を聞いて、俺も過去の過ちを嘆いた。元妻二人への仕打ちに、真由子は俺を汚い言葉でなじった。しかし、俺が女性の性器に執着してしまう自分の性癖を打ち明けると、下半身をモジモジした。真由子はS性M性両方持っているのではないかと思った。
 出会って半年後、俺達は性癖を実際に試してみようということになり、拒否されたらそこでストップの約束で、恋人でもないのにラブホテル入った。真由子25歳、俺は37歳だった。俺は真由子を開脚拘束に縛り上げた。真由子の性器は人妻であったことがウソのように綺麗だった。陰唇は薄紫になりかけているが捲れはほとんど無い。
「真由子さんのオマ○コはバツイチとは思えないほど純情な佇まいですね。」
「元夫は、あまりセックスしないんです。私を痛めつけながら、口でフェラチオさせるんです。そして喉の奥までチ○チ○を突っ込んで、私が吐きそうになるのをみて喜ぶんです。そして口の中に射精して、それを飲み干さないとさらに痛めつけるんです。性交は月に2~3回でした。」
「そうなんですか。お気の毒な結婚生活だったんですね。セックスしたいとは思いませんでしたか?」
「最初は思いました。好きな男性に抱かれたいですから。でも、最後は絶対抱かれたくありませんでした。嫌いな男性には触れられるのも嫌ですから。」
俺は、真由子の淫芽に口付けし、舌先で転がした。
「あふう…く、くくっ…くあっ…」
身体が敏感に反応した。膣口から早くも大量に愛液が流れ出した。その膣にバイブを挿入して、突起部を淫芽に当ててスイッチを入れれば、
「うわああああ、あうっ、あうっ、あわわわわー」
全身をガクガクさせてあっという間に逝ってしまいました。縛ってから15分くらいの出来事です。私はびっくりして、縄を解いてあげました。
「真由子さん、大丈夫ですか?」
「はあはあ、何ですか?何があったんでしょう?」
「真由子さん逝ったみたいですよ。」
「逝くってあんなふうになるんですか。初めてです。」
「初めて逝ったんですか…じゃあ、次は、真由子さんの性癖どうぞ。」
「あの、私がさっきされていたみたいに貴方を縛ってみたいんです。」
やはりS性M性両方持っていた。私は素直に縛られた。真由子は私の肉槍をしごいて立たせるとフェラでさらにビンビンにさせた。そして、手首に巻いていた髪を止める茶色の2本のゴム紐の輪の1本でタマを縛りました。もう1本で根本から亀頭にかけてぐるぐる巻きにされました。その縛った肉槍をバイブで刺激されると思わず俺の口から、
「ううっ、うおっ、」
と声がでました。真由子はコンドームに中指と人差し指を入れて、おもむろに俺のアナルに入れ、前立腺を刺激しました。
「うおおおー、か、か、勘弁してくれ!」
「元奥さんは、貴方のチ○チ○を入れられたのよ。どう?反省した?」
「はいっ!反省しました。勘弁してください。」
「嫌なことはストップの約束ですから止めますね。」
真由子は優しくゴム紐と縄を解いてくれました。俺は、
「あーびっくりした。でも、なんか興奮しました。」
と言ったら、真由子は新しいコンドームを手に取り、
「あの、折角ですから、セックスしませんか?」
と言った。俺は真由子が天使に見えた。コンドームを装着して真由子を優しく、愛情を込めて抱いた。真由子はどこが感じるのだろう、どこを刺激されると悦ぶのだろうと、俺の肉槍は真由子の膣の壁を彷徨った。真由子の反応を声とカラダから全霊で感じ取った。正常位で繋がって30分近く探して見つけた真由子のGスポットを今度はカリで刺激を始めた。
「はうっ!あん、あん、ああん、」
真由子の息遣いが途切れ途切れになってきた。真由子の手が枕カバーをギュッと握り締め、身体が仰け反ってきた。一気に突き上げた。おれもイキそうだ。
「あっ、ああぁー、ん、んんー…」
真由子が逝った。俺はコンドームの中に射精した。初めて抱いたオンナと同時に果てたことに運命を感じた。俺は、覚醒した真由子に、
「結婚を前提にお付き合いしていただけませんか?貴方が嫌がるプレイは絶対にしないと約束します。」
「よろしくお願いします。」
 俺が38歳、真由子が26歳で再婚した。
 娘を産むとき、医者から性交を禁じられて、真由子はアナルセックスにトライした。今では生理中はアナル中出しになった。出産後は、真由子の膣にニンジンやサツマイモ等の異物挿入を始め、デジカメで撮るのが二人の楽しみになった。
 真由子は、俺のアナルにキュウリを入れて悦ぶ。俺をまんぐり返しにしてコンドームに入れたキュウリを挿入し、片方を自分の膣で受けるのだ。そしてキュウリを折らずに何回ピストンできるか挑戦するが、いつも真由子が感じすぎてのけぞって折ってしまうのだ。
 こんな風に、俺は普段は美しい妻と、寝室ではお互いの変態性癖を尊重しながら楽しい夫婦性活を営んでいる。俺と妻の変態画像や動画もDVD100枚くらいになってきたが、発表する場や機会が無い。顔を晒すのはやっぱり憚られる。相思相愛ド変態夫婦の痴態を見せたいような見られたくないような…

人妻としての魅力

同期入庁した裕子は、有名大学出の聡明で清純そうな美人で人気があった。
もちろん俺も恋心を抱いていたが、イケメンでもない三流大出の俺には高根の花だった。
俺は高卒で入庁した同期の昭子に告られて、まあまあ可愛かったので付き合って、処女を貰った責任を取るような結婚をした。
昭子は俺の転勤と同時に退職して専業主婦になり、育児しながら家庭を守った。
裕子は、一流大出の先輩キャリアと結婚し、俺はその後、出先ばかり転々として、裕子に憧れていたことさえ忘れていった。

昨年、十数年ぶりに裕子と会った。
裕子は、俺のいる出先の課長、つまり、係長である俺の上司として出先に単身赴任で異動してきたのだ。
同期ということで、肩書ではなく君、さん、で呼び合う俺達は、いいコンビだった。
四十も半ばに差し掛かり、俺はくたびれてきたが裕子は相変わらず美人で、若い頃には無かった女の色気を漂わせて、清純娘から清楚淑女になっていた。

昨年の8月、お盆の少し前の金曜日の事だった。
俺の嫁が子供を連れて一足先に帰省して、俺は職場の暑気払いという名の飲み会に出ていた。
休みの前日ということもあり、俺も裕子も午前様、一緒にタクシーで帰ったが、裕子が単身赴任しているアパートの玄関を開けたところでグロッキー、俺は帰るに帰れなくなってしまった。
仕方なくタクシーを帰して、裕子を引きずるようにしてテーブルの脇に横たえ、どうやって帰ろうか考えあぐねていると、裕子が目を覚ました。
「あれ・・・あっ・・・ご、ごめん。運んでくれたの?」
「ああ、気がついたか。じゃあ、帰るよ。」
「帰るって、どうやって?今からタクシー呼ぶの?朝までいてもいいわよ。」
「マズイだろ。この状況・・・」
「どうせマズイなら、マズイことになっちゃった方が得じゃない?」
「・・・・」

裕子が脱ぎだして、俺は少し後ずさりした。
「お、おい・・・マズイって・・・」
「同期の中で、私に言い寄って来なかったの、あなただけだった・・・」
「い、いや、俺なんかさ、不釣合いだし・・・」
「純情で可愛い昭子に負けちゃったしね、私・・・」
ブラとショーツだけになった裕子は、
「シャワー、浴びてくるね・・・」
浴室に消えた。

一糸まとわぬ姿で出てきた裕子は、
「あ、まだ帰っていないということは、私を抱きたいってことでいいわよね。シャワー、浴びてきて・・・」
憧れのマドンナ同期の裸身は、色の白い痩身だが乳房は比較的大きく、子供を産んでいないウエストは引き締まっていた。

シャワーを浴びて戻ってきた俺は、ベッドに寝そべり色っぽい上目づかいで誘う裕子に近づき、キスした。
お互いの舌を舐め合うようなキスの後、乳首を経て股間に・・・濡れ光る縦溝は僅かに割れ、舌でなぞればパックリ割れて、現れた秘唇は変色も少なく20代の若妻のようだった。
嫁の晶子は生娘だったが、今では性愛を覚えて可愛いハメ好き妻になっているからすっかりドドメ色になっていた。
「裕子、綺麗だな・・・」
「私達夫婦は、結婚前からほとんどレスに近いのよ・・・アァッ」
秘豆にしゃぶりつくと身悶えしながら感じていた。

俺のイチモツを潤んだ目で見つめ、
「旦那のとは違って黒々してる。昭子といっぱいエッチしてるんだね。いいなあ・・・」
そう言うと、パクッと咥えてしゃぶる様に舐めた。
年を重ねても美しい裕子が俺のイチモツを咥えている光景に、益々イチモツがイキリ起った。
「コンドーム、持ち合わせがないんだが・・・」
「中で出さなければ、そのままでいいわよ・・・」
生のまま入れた。

「ア、ア、ア、アン、アン、アン、アン、アァッ、アァッ、アァーーーーーー」
俺の腰の打ち付けに合わせて揺れる乳房、喘ぐ美顔、色付く体・・・四十路人妻とは思えぬ美しい秘裂に、黒ずんだイチモツが秘唇をめくりながら突き立てられ、愛液が滴った。
あのマドンナ同期の裕子の淫らな嬌態、嬌声、信じがたいほどの乱れっぷりに、暴発寸前で抜いて裕子に精液をぶちまけた。

「凄い感じようだったな・・・」
「だって、エッチは3か月ぶりくらいだもの・・・」
「本当にレスなのか?」
「旦那、エリートで頭はいいけど、女性経験が全くなくて、私とだって義務的なセックス・・・夫婦なのに妻を抱くよりオナニーの方が気持ちいいんだって・・・笑えるでしょ・・・」
「そうか・・・俺は、憧れの裕子を抱けて、嬉しかったよ。ありがとう・・・」

早朝、俺は裕子のアパートを出て、駅に向かった。
いったん家でシャワーを浴びて、車に乗り込み昭子の実家へ向かった。
お盆休み、何度か裕子を思い出していたが、やっぱり慣れ親しんだ嫁の昭子のほうが、抱いてて気持ち良かった。
「昭子、ごめんよ・・・」
可愛い純情顔で喘ぐ昭子を抱きしめ、心の中で謝った。

お盆が終わり、時は流れ、年越しして2月も中旬の先日、昭子が、
「あのね、私、離婚することにしたんだ。」
「え?まさか・・・」
「あなたとの事がバレたわけじゃないのよ。あなたに抱かれてみて、男女のセックスって、大事だなって思って、カウンセリングを受けたの。そして旦那にも相談した。」
「離婚するって合意したのか?」
「うん。それも、早く言ってくれればよかったのにって言われた。笑っちゃうでしょ。私も、昭子みたいにいっぱいエッチしてもらえる人、これから探さなくちゃ。へへへ・・・」

最近思う・・・もし、俺が裕子に言い寄っていたら、裕子は俺と付き合ってくれただろうか?
俺と裕子は結婚していただろうか?
俺と裕子が結婚していたら、俺は今でも裕子を抱きまくっていただろうか?

昭子と築いた家庭以上に幸せになれただろうか・・・

親友7.(絵里のお願い)

皆で遊んだ次の日からA、B、C、Dはうちに入り浸り、絵里や君江との罰ゲームの話で盛り上がり、オッパイの感触が忘れられないとか、乳首が立つとコリコリしてていい感じだとか、オマンコも見たかっただの触りたかったと興奮して盛り上がっていました。
また誘ってみる?という話もありましたが、連絡すると絵里は生理になっていたこともあり具合が悪いと言っていたので誘うこともなかったです。

それから一週間ほどたった頃、絵里から「話があるから行っていい?」と電話がありました。
なにやら深刻そうな感じでした。僕は不安で妊娠しちゃった?いやいや生理って言ってたし!まさかもう僕との関係を解消とか?とネガティブな方向ばかり考えていました。

絵里が来ると真剣な顔で「真剣な話なんだけど・・・あのね?カズは君江のことどう思ってるの?」と聞いてきました。「え?なんで?」と僕は聞き返しました。
「君江って綺麗でしょ?プロポーションもいいし」そう言って来たので何が言いたいのか良くわからないまま「そうだね、美人だと思うよ」と言うと「好き?」と聞かれました。
僕は正直に「好きだけど、友達としてな!でも彼女だったら自慢できるな」と言いました。

絵里はちょっといじけた様に「どうせ私なんかよりいいでしょう。君江は清楚だし。私は淫乱女ですよ!」と言ったので「でも俺は絵里の方が可愛くて好きだよ」と言って抱き寄せキスしました。
キスだけでオチンチンはギンギンでそのまま押し倒してエッチしようと思ったら、「ダメ・・・今日はそんな気になれない」と言われました。
「俺のこと嫌になったの?」と僕が聞くと「違うよ。あのね・・・」と話を切り出してきました。

絵里と君江とは仲が良く中学校になってからもよく一緒に遊んだりしていたそうで、あの日も絵里が僕の家に遊びに行くと言ったら私も行きたいと言って一緒に来たそうです。
あの後、絵里は君江の家に呼ばれ遊びに行ったらしく、その時に君江が小学生の時から僕のことが好きだったと聞かされ、でも僕は絵里のことが、絵里は僕のことを好きなんだろうと感じていた君江は、ずっとそのことを言えずいたらしいです。
君江は僕達と違い頭が良いので、僕達が地元の高校に行くのと違い、私立の全寮制の女子高に行くことが決まっているので、もうなかなか会えないというものあり、絵里に本心を打ち明けたらしいです。絵里もそんな君江のことを裏切るのは嫌で、僕との関係を正直に話してしまったらしいです。

付き合ってはいないけど体の関係はあると言うと、君江はたいした驚きはしなく付き合ってるものだと思っていたので、僕と絵里の二人の様子を見ると体の関係はもうあるだろうと感じていたらしです。
そして絵里に「カズの事はどう思ってるの?」と聞かれ、「愛してるとか良く分からない。でも自分の周りにいる男の人の中では1番好き」と答えたらしいです。
君江は「カズは付き合っていない私ともエッチできるかな?嫌かな?」と言ったかと思うと、「絵里はいいなー。私も初めての人は好きな人としたいな・・・」と言ったそうです。
その日はそれで帰って来たそうですが、自分の家に帰った絵里は自分なりに考えたそうで、確かに自分も最初は僕じゃないとと思ったらしく君江もそんな気持ちなんだろうなと感じ、君江に電話して「もしカズがキミちゃんとエッチしてもいいって言ったらどうする?」と聞くと「してもらいたい」と答えたらしく「じゃー私がカズに聞いてあげる」と言ってうちに来たらしいです。
僕は驚きました、君江の気持ちにもそうでしたが、絵里は僕が君江とエッチをしても平気なのかな?と思いました。
そして絵里の気持ちを聞くと「他の女の人なら絶対に嫌だけど、キミちゃんならって思う。カズはキミちゃんじゃ嫌?できない?」と聞かれたので、「絵里が君江としてほしいと言うなら」と答えました。絵里は「してほしいって言うんじゃないんだけど・・・でもキミちゃんとエッチしてくれるんだよね?いいんだよね?」と言うので「君江が始めてが俺で良いって言うなら、でも付き合うとか言われても無理だよ。俺は絵里のこと好きだから」と答えました。
絵里は「ほんとに?じゃーキミちゃんにカズがOKしたって言っていいんだよね。今日でも大丈夫?」と言いました。俺が絵里のこと好きって言ってるのに、そこはスルーなんだなと思いましたが「いいよ」と答えました。
絵里は電話を貸してと君江に電話を掛けに行きましたが戻ってきて、君江にも心の準備があるから明日でもいいかと言って、明日君江がうちに来ることになりました。
そのあとは、絵里が君江には優しくしてとか痛くしないでねとか中出ししちゃダメよとか・・・君江の心配ばかりしていました。

次の日、君江が来る前にシャワーを浴びオチンチンを綺麗にしました。ベッドを綺麗にして君江は出血するかもとバスタオルを敷き、コンドームを枕の下に隠しました。君江とセックスできる嬉しさと緊張で落ち着かず待っているとチャイムが鳴りました。
玄関へ出てみると君江と絵里の2人が立っていました。
僕は君江だけが来るものだと思っていたので、ちょっと驚くと、君江が「一人で来るのは不安だったから絵里と一緒に来た」と緊張と恥ずかしさで顔を赤らめて言いました。それとは逆に絵里はニヤニヤしていました。
二人を部屋に上げてもう一度確認しました。僕は「君江と付き合うとか出来ないけど本当にいいの?」と聞くと「カズ君さえ、こんな私でよければ・・・ごめんね変なお願いして」と恥ずかしそうに言いました。
「いや、俺の方が君江みたいな美人としていいのかって感じだし。正直嬉しいよ」と言いました。絵里にも「本当にいいんだよね」と言うと絵里は真剣な顔で無言でうなずきました。

「ところで絵里は見てるの?」と聞くと「まさか!適当にフラフラして後で戻ってくるね。キミちゃん待っててね。頑張って!」と笑って言い、僕には「キミちゃんのこと頼むね」と出て行きました。
2人きりになった僕は照れながら「じゃー」と言って、君江の手を握ってベッドに連れて行き座り、軽くキスをしました。君江は顔を真っ赤にして緊張のせいか少し体をかたくしていました。

君江の服を脱がし下着姿にすると、めちゃくちゃプロポーションがいいです。
君江が自分に気があるのを良いことに僕は「すごく綺麗だね。良く見たいんだけどいい?」と聞き、君江を立たせました。
オッパイも大きく、くびれた腰、綺麗なヒップラインです。
なんといっても、大人びたレースが付いている下着で興奮しました。
「大人っぽいね。本当に綺麗な体してるよね。プロポーション抜群だね」と言うと「恥ずかしい・・・バレエしてたからかな?」と言いました。
「バレエしてたんだ」と言いながら僕は立っている君江を抱きしめてキスをしました。今度は舌を入れてお互いの舌を絡めました。そうしながらブラのホックをはずしオッパイを揉みました。少しずつしゃがみながら口を下に下げていきました。首筋から乳房、乳首へと・・・
体は震えていました。乳首を舐めると「んん」と声が漏れ、乳首を吸うとガクッと膝が崩れました。慌てて腰の辺りを押さえて、そのまま体制を直しパンツに手を掛けてゆっくりと降ろしました。
目の前に君江のマン毛が露出しました。絵里と同じように薄めの毛でした。ワレメの丘は絵里に比べるとプックリとしていました。
僕も立ち上がり、またオッパイを舐めたり吸ったりしながら、ワレメに沿って指を這わせました。
クリトリスあたりのワレメに指を潜り込ませ前後に動かすと「ん、んん、あん」と声が出てきて、ガクガクと脚を震わせました。
「もう立っていられない」と君江が言うのでベッドに座らせ、君江の顔の前に僕は立って「君江もしてくれる?」と言って君江の手を持ち僕のオチンチンへ持っていきました。
ズボンの上から少し撫でながら「もうこんなになってるんだね。前と同じだね」と言ってズボンを脱がせにかかりました。
それと同時に僕はTシャツを脱ぎました。

パンツ姿になると、君江は「なんでこんなになるの?」とパンツの上から亀頭を2本の指でニギニギしながら言いました。
「そりゃ、立っちゃうでしょ」と言うと「ううん、ちがうパンツ濡れてるでしょ?」と言われ、またかー!と思いました。
その頃の僕はパンツがビショビショになるくらい我慢汁が出てしまっていました。
特にこの日は量が半端なく出てしまっていました。
「君江が色っぽいから興奮しすぎたんだよ。女と同じで感じると濡れるの!」と言いました。
「見ていい?」と言いながらパンツを脱がすと我慢汁でテカテカになり糸を引いてしまっているオチンチンが君江の目の前に出てきました。
君江はそんな僕のオチンチンを摘んで、先のほうの我慢汁を触って「ヌルヌルしてるね」と言いました。
そんな君江がいやらしく興奮し、さらに我慢汁は溢れてきます。「本当にすごくいっぱい出てくるんだね。オチンチン舐めるんだよね?できるかな?」と言うので、「嫌なら無理しなくていいんだよ」と言うと、「ううん、嫌じゃないよ。カズ君の舐めてみたい。そういうんじゃなくてうまく出来るかな?って意味」と言いました。
「じゃー舐める前に拭くね」と我慢汁だらけのオチンチンじゃ嫌だろうと思いティッシュを取ろうとするとオチンチンがゾクッとしました。
君江が僕の我慢汁だらけのオチンチンをペロッと舐めた瞬間でした。そして「大丈夫だよ。カズ君のだもん」と言ってペロペロと舐め始めました。
先の方ばかり舐めるのでビクビクしてしまいます。
「こんなのでいいの?どうすると気持ちいいの?」と君江が聞くので、咥えて舌を動かすとか、玉を触りながらとか、カリや裏筋に沿って舌を這わせたり、咥えながら手でシコシコするなど教え、それを一生懸命してくれました。

「今度は俺がするね」と君江を寝かせて、オッパイを揉みながら舌を体中に這わせ首筋からオッパイ、乳首、お腹と下がっていき、オマンコあたりは飛ばして太ももを舐めながら、少しずつ脚を広げていきました。
その頃には君江の息は荒く、喘ぎ声も出ていました。

内股を広げると君江のオマンコが見えました。内股に舌を這わせ、オマンコを避けその周りを舐めました。
オマンコの近くを舐めるとビクンと体をのけ反らせ可愛い声を出します。
それを数分楽しみ、オマンコを指で広げました。愛液が出ていて感じて喘ぎながらも「恥ずかしい…嫌、嫌」と言っていましたが、脚を閉じようとはしませんでした。
ついにオマンコをベロベロと舐めました。ビックリするほど体をねじらせ喘ぎ声を出しました。
押さえつけながらオマンコをもっと舐め君江の愛液の味を楽しみました。
君江の愛液はちょっと酸っぱい感じがしました。匂いはとてもいやらしい匂いでした。
クリトリスを舐めたり吸うと、ビクビクビクと痙攣に近いような感じに下半身を震わせます。
それを楽しんでいると、「ダメ、嫌、嫌、変になっちゃう・・・やめて!お願い」と言ってオマンコを舐めている僕の頭を押さえて離そうとします。
僕はそれでもおかまいなしに舐め続け、指の第一関節程度を少し穴に入れたり出したりしながら刺激すると「嫌、嫌、んんん・・・くぅぅぅぅ」と苦しそうな声を出して脚を突っ張らせ、腰を持ち上げビクビクとさせました。いったんだなと思いました。

君江は力が抜け、頭の中が白くなったようにボーっとしてました。
僕は君江の横に一緒に寝て、君江の頭を撫ぜながら「いっちゃった?終わりにする?」と言うと、君江は首を横に振りました。
乳首を摘むとビクンと体をさせて「だめー」と言います。
可愛いなと思いながらそれを何度か繰り返していると。
「もう~…よしっ!」と言って君江は起き上がり、僕のオチンチンをフェラしてきました。
僕も気持ちよくしばらくさせていました。
そして君江のオマンコに手を伸ばし愛撫しはじめると君江も感じてきて、「そろそろ入れてみる?」と言って、君江を仰向けにさせました。
オッパイを揉み乳首を吸いながら、枕の下のコンドームを取り出しました。
なんとか分からないようにつけようとしましたがうまく出来ません。
仕方ないので「コンドーム付けるね」と正直に言って体を起こしました。ムードも何もありませんでした。
すると君江は私が付けてみたいと言いました。
付け方を教えながら、慣れない手つきで僕のオチンチンにコンドームを付けてくれました。

君江の両脚を広げて手でオマンコを確認すると充分濡れていたので、そのままオチンチンをオマンコにあてがい、ゆっくりと挿入していきました。
亀頭が入りきるまでは少し痛がっていました。何度も「大丈夫?やめる?」と聞きましたが君江は「入れて」としか言いませんでした。
亀頭が入ってしまうと、意外にその後は入っていきました。君江の中はキツキツでした。
絵里の初めてのときもこんな感じだったなと思ってしまいました。
君江も入っている部分を手で確認して、「こんなに入っちゃったね」と痛がりながらも言いました。
ピストンを動かすたびに「ん!ん!痛い、ん!」と声にならない声を出していました。そしてやはり奥に当ってしまうと苦痛な声を出し痛がっていました。
少しピストンを続けてると、君江の目から涙が出てきました。「痛い?やめる?」と聞くと「ううん」と言います。「だって泣いてるじゃん」と言うと、「カズとセックスできて嬉しいの。初めてはカズにしてもらいたいって思ってたから」と言いました。
そう言われると、男としては嬉しいです。
そして気持ちも入ってしまったのか、痛がる君江を無視するようにピストンも早くなっていき、いってしまいました。
オチンチンをゆっくり抜くと少し血が混ざっていました。
コンドームを取ると、君江は見せてとコンドームを手に取り、「血が出ちゃってるね。汚いね、ごめんね」と言いました。
「そんなことないよ。気にするなよ当たり前のことなんだし」と言いました。
コンドームの中に入っている精液を見て「こんなにいっぱい出るんだね」と言いました。
この時は普段より沢山出ていたと思います。
その後は、僕が君江のオマンコを綺麗にティッシュで拭いてあげました。
二人とも服を着ながら僕が「痛い?」と聞くと君江は「少しね」と言いました。

僕と君江は話しながらちょっと待っていましたが絵里が帰ってくる様子がありません。
僕はまた君江のオッパイを触りだし、一度着た服を脱がせオッパイを出させました。
オマンコは痛いだろうと思い触りませんでした。オッパイを揉んだり舐めていると、またオチンチンが勃起してしまいました。
そして君江も僕のオチンチンを触ってきました。
「また起っちゃってる。また出したい?」と聞くので、「出したい」と言うと君江はズボンとパンツを下げました。
そしてフェラをしてくれました。「いきそう?」と聞かれたので、僕は「舐めながら手でして」とお願いをし、君江の手を取り、握らせシコシコさせました。
君江は亀頭を咥えたり舐めたり、出てくる我慢汁を吸ったりしながらシコシコしてくれ、僕は君江のオッパイを揉みました。
「いちゃうかも」と僕が言うと「出すとこ見てみたい」と君江は言いました。
ついに僕は「もうダメいきそう、いくよ」と言うと、君江は口を離して、手で僕の精液を受け止めました。「すごい出てる…ドピュドピュって言うの分かる気がする」と言っていました。
君江は手に出た精液を、指で摘んで持ち上げたり手のひらで混ぜたりして匂いも嗅いでいました。
女の人ってやっぱりこうやってみたいのかな?と思いながらティッシュを取って渡しました。
君江は手に出た精液をティッシュでふき取りながら「エッチなDVDみたいに口に出したかった?飲んでほしかった?」と言いました。僕は「男はみんなそう思うんじゃないかな?俺もそうだけど…でも無理に飲んでほしくはないよ。嫌ならそれでもいいし」と言いました。
それには反応はなく、僕のオチンチンを見て「あ、どんどん小さくなっていく」としぼんでいくオチンチンを見ていましたが、それを握って「まだ出るかな?」とシコシコしました。
「今出したばかりだから出ないよ。すぐには立たないし」と言うと「違うよ。精子残ってるかな?って・・・あ、ちょっと出てきた」と言って、シコシコを続け、「あ、まだ出てきてる、垂れちゃう」と言うとパクっと咥えて残り精液を舐めてくれ、チュバチュバと吸い出してくれました。
そして「ん~。私はちょっとダメかも」と言いながらも口から出さずに飲んでくれました。

絵里は来ませんでした。君江も「なんでかな?」と言いながらもう遅くなるので帰るといいました。
そして僕に「本当にありがとうね嬉かった。私は今日のこと忘れないからね。でもカズは忘れてね」と言いました。
「俺もわすれないよー」と言うと「だめ、忘れてお願い」と言われました。
でも、帰り際に「じゃーね!ありがとう。でも忘れられなくてまた来ちゃうかもよ」と君江は冗談ぽく言ったので「おう!君江ならいつでもOKだぞ」と言いました。すると君江は急に涙ぐみ顔を背け、「ばいばい」と言って帰っていきました。
なんだか僕は悪いことをしたな・・・もう君江とは会えないのかな?と思いました。

絵里のことが気になり電話をしてみましたが、「ごめん、戻るって言ったの忘れてたー」と言って「今、ちょっと手が離せないんだ。君江にも私から謝っとくね」と言って電話を切られました。


続きは また

親友5.(中出し)

受験が終わり僕達にはたっぷりと時間が出来ました。
毎日のようにA、B、C、Dがうちに遊びに来るようになりました。
逆にそのせいで絵里との時間が減ってしまいセックスの回数も減ってきてました。
ただ、Cが持ってくる様々な無修正のDVDを借りることができたので性欲処理のネタには困りませんでした。
DVDに出てくる女性を絵里に見立てて1日に3回以上オチンチンをシコシコと扱いて射精してました。

たまたま誰も遊びに来ない日があり、僕はすぐに絵里の家に電話をかけ絵里を誘いました。
絵里も嬉しそうに「シャワーを浴びてからすぐに行くね」と言ってくれたので、絵里もやる気満々だと思い僕も急いでシャワーを浴び、丹念にオチンチンを洗って絵里が来るのを待ちました。

絵里が来ると僕はすぐに部屋に上げました。
絵里はコートを脱ぐと2月という寒い季節なのに超ミニスカートで、それだけで僕は興奮し絵里に抱きつき舌を絡め太ももを摩りました。
「もう我慢できなかった。ずっとしたかったの」と絵里も我慢の限界だったらしいです。
僕はもっとこの場を盛り上げようと、「Cから借りたDVDがあるんだ。観ようよ」と絵里の返事を待たずDVDを再生しました。
絵里と並んで座り僕は絵里の服の上からオッパイを揉んだり、太ももを摩ったりしました。
絵里も僕のジャージの上から大きく硬くなったオチンチンを摩りながらDVDを観ていました。

お互いが興奮し始めた頃、絵里が「DVDみたいにしてみようよ」と言い僕を脱がし全裸にさせ、僕も絵里を全裸にさせました。
絵里はDVDの女性がするのと同じように、オチンチンをしゃぶりながら玉を手で転がしたり、カリに沿って舌をはわせたり…
シコシコしながら玉を舐め、口に亀頭を含み舌で転がしたりして、しまいにはお尻の穴まで舐めながらオチンチンを扱いてくれました。
今までのフェラではここまでしてくれなかったので、気持ちが良いのと絵里がそこまでしてくれる行為でかなり興奮し、お尻の穴を舐められながら「うぅ!いくよ!」と言って射精してしまいました。
今までとは比べ物にならないくらいの快感です。電気が走ったようなり精液も僕の胸の辺りまで飛んでしまいました。
僕にかかった精液を絵里は綺麗に舐め、吸ってくれました。
精液だらけのオチンチンも綺麗にしてくれ、「気持ちよかった?カズにはもっと気持ちよくなってほしいよ」と言いながら、いつものようにオチンチンに残った精液をチュウチュウと吸ってくれました。

僕もお返しに絵里のオマンコを丹念に舐めた。クリトリスを吸いながら指を入れたり出したりしました。
DVDでしているように手マンで激しくGスポットを刺激してみました。
絵里も今までにないくらいの泣くような声で喘いで感じてくれて、僕の手マンでいってくれました。
DVDのように潮は吹かなかったが、オマンコから太ももまで愛液でビショビショになってました。

さっきいったばかりの僕のオチンチンは、すでに勃起し上を向いていました。
それを見て「ハァハァもう、ハァ元気にハァなっちゃってる…」と激しい吐息をしながら絵里は僕にこっちに来てと言う様に両手を広げて誘ってきました。
僕は絵里に抱きつくと絵里は僕のオチンチンを握って自分のオマンコへ導いて挿入しようとしました。
「コンドーム付けなきゃ」と僕が言うと絵里は「大丈夫な日だから、このままして」と言ってそのまま生で挿入しました。
僕は生で挿入するのは、初めて絵里に挿入して以来のことでした。
ずっとコンドームをしてきたので生で入れると絵里のオマンコの中はすごく気持ちがよく熱かったです。
僕はその気持ち良さで自然と激しくピストンしていました。
絵里もいったばかりだというのに、また泣くような声で喘いで僕に力いっぱい抱きついていました。

生でするとすぐにいってしまいそうになり、「やばい、もういきそう」と僕は言ってピストン運動を止めると、絵里は「いや、いや」と自分から腰を動かします。
「ダメだって、動かしたらいっちゃうよ」と僕が言うのも聞かず激しく腰を動かします。
僕は限界に来て「出るよ!」と言ってオマンコからオチンチンを抜こうとした時に、絵里は脚を僕のお尻の方へ絡めて抜かないように押さえつけました。
「うぅ!」と僕は絵里のオマンコの中に射精し、精液をオマンコに注ぎ込みました。
同時に絵里も「はぁぁん、いっちゃう」と達してしまいました。初めて同時にいけた瞬間でした。

僕は絵里のオマンコの中にオチンチンを入れたまま、しばらくお互い抱き合って余韻を感じていました。
僕がゆっくりとオマンコからオチンチンを抜くと、オマンコから僕の精液が溢れ出てきました。
僕はティッシュを取り絵里のオマンコを拭きながら「絵里が押さえて抜かせないから中に出しちゃったよ」と言うと絵里は「中に出してほしかったんだもん。大丈夫な日だって言ったじゃん。カズの精子が出るの分かったよ。すごく気持ちよかった」と言いました。

その後、お互い服を着始めた頃に何か声がしました。そして誰かが階段を上ってくる足音。
うちは親は共働きで昼間に帰ってくることはないはず。
でも何かで親が急に帰ってきたのか?と「やばい」と言いながら二人は慌てて身なりを整えました。

すると「カズ~いるか?」とドアが開くと、そこにはBが居ました。
僕は慌てていて、なぜか部屋の中を歩き回っていました。
そして絵里を見ると服をちゃんと着ていてベッドに座り、布団を膝に掛けていました。
やばい、DVD!と思いTVの方をみるとすでに終わっていてTVも電源が切れて黒い画面になっていました。
「なんだよBか」とホッとしたように僕が言うと「あ、絵里着てたのか。玄関で呼んだんだけど誰も出てこなかったから来ちゃったけど・・・お邪魔だった?」とBが言ってきました。
「いやいや、ぜんぜん。たまたま絵里来てさ~ちょうど暇だねって言ってたとこだよねー」と僕が言うと絵里も「何もすることないねって言ってたとこ。B久しぶりだよね?元気にしてた?」と言いいました。
Bは床に座りながら「元気!元気!毎日カズんとこ遊びに来てるしぃー」とにこやかに答えました。
僕も「そうそう。毎日俺達遊んだるよなー。AやCやEとも毎日遊んでるんだよ」と言いながらベッドの淵に腰を掛けました。
すると腰を掛けた横に、なんと絵里のピンクの可愛いパンツが・・・慌ててそれを掴み敷布団の下に隠しました。
ってことは・・・絵里はノーパンじゃん!

Bが何か話していたが僕は耳にまったく入ってこなく一人でパニクっていました。
Bは「ゲームでもするか?」と言ってTVを付けソフトを選び出しました。
僕は絵里のそばに座りなおし、絵里の耳元で「ノーパンだろ」と言うと絵里は苦笑いしながらうなずきました。
「スカートは?」と聞くと「履いてる」と小さく答えたので、ちょっと安心しました。
Bは「3人いるから桃鉄だな!」と言ってコントローラーを渡してきたので、絵里はそのコントローラーを受け取ろうと前かがみになった時に「あっ!」と言いました。
Bが「ん?」と聞くと「いや、なんでもない。間違えた」と絵里はわけの分からない返事を返しました。
深く追求されることもなく「よし、やろうぜ!」とBは言ってゲームを始め、少したった頃に絵里が僕の耳元で「中から出てきちゃってる・・・」と言いました。一瞬「何?」と思いましたがすぐに分かりました。
絵里のオマンコから僕の精液が出てきちゃってるんだと…さっきの「あっ!」はそれでした。

確かにティッシュで拭いたのはオマンコから流れてきた精液と愛液だけで中に残ってる僕の精液はそのままだったのです。
そしてBの目を盗んで絵里が俺の手を掴み、掛けてる布団の中に入れ自分のオマンコに導きました。
オマンコはビッショリになって、僕の敷布団も濡れていました。
ただ、この状況に僕はすごく興奮しました。
Bが居るのに絵里はノーパンでオマンコからは僕の精液を垂れ流している…そう思うとすでに勃起状態でジャージだからすぐばれてしまいそうでいた。
「なんか寒いね」と言いながら僕も布団を勃起したオチンチンを隠すように掛けました。

3人でゲームをしながら、僕は精液まみれの絵里のオマンコを触り指を入れたりしました。
絵里は感じるのをこらえている表情で、それが何ともエロくて可愛いかったです。
入れた指をちょっと激しく動かすと「んっ」と声を漏らしてしまいます。
すぐにBを見て様子を伺うがBは気が付かず画面を見ている様子でした。
すると仕返しを擦るように絵里は布団の中から手を伸ばし、俺の勃起したオチンチンを掴みました。
そんなスリルを数分間楽しんでたときに、Bが「ちょっとトイレ貸して」と席を立ち部屋から出て行いきました。
出て行くと同時に僕は今がチャンスだと思い絵里にパンツを渡し、絵里はそれを急いで履きました。
オマンコの精液など拭いてる余裕もなかったです。

Bが戻ってきてゲームを続けた。あっという間に時間は過ぎすでに夕方になりました。
みんな解散することになり、Bは「いつも俺達カズんち着てるからさ、絵里も暇なら来なよ。またみんなで遊ぼう」と言いました。
絵里は嬉しそうでした。ずっと話してなくて気にしていたBの態度が普通だったから安心したのかもしれないです。
「うん、来る来る!」と答えていました。
うちの前でBを2人で見送り「じゃー帰るね、今日はありがとう。良かったよ」と可愛く笑って絵里も家の方に向かいましたが、すぐに駆け寄って戻ってきました。
すると僕の耳元で「また中から出てきちゃってる。カズ出しすぎ」と悪戯っぽく言って走って帰って行きました。

次の日も絵里はうちに来ました。
昨日は帰ってからパンツを脱ぐと僕の精液でビショビショになっていたらしいです。
パンツを脱いでからも太ももに精液が垂れ流れてきて、「指で取って匂いを嗅いだらカズの臭いがしてエッチな気分になってきちゃって、カズの精子が入ったままオナニーしちゃった」と言いました。
そんな事を言う絵里がとてもいやらしく興奮して、すぐにお互いのを舐め合いセックスをしました。
当然この日も絵里のオマンコの中に大漁に精液を流し込み、絵里はそのままパンツを履きました。
その後、AとBが遊びに来て4人で喋ったりゲームをして遊びました。
絵里から僕の精液の臭いがしてAやBにばれないかと冷や汗ものでした。

この日は「やっぱり絵里が居るだけで雰囲気変わるよな~いつも野郎ばっかだったから花があると違うな」とBが言うと「絵里はアイドルだからな!もてるからなー。俺の知ってる奴だけでも絵里のこと好きな奴4人は居る」とAは言いました。
「え?そうなの?」と僕が言うと、「カズはずっと一緒に居るから気が付かないんじゃないの?絵里めちゃ可愛いって男子の憧れの的だぜ」とBは言いました。
確かに絵里は誰が見ても可愛いかもとその時思いました。可愛さもプロポーション的にも文句なしかもしれないと改めて認識しました。
「絵里と親友ってだけでも俺達得してるよ」とAが言っていました。
そんな人気者の絵里とエッチしまくってる僕はとんでもなく幸せ者なのかもしれないと思もいました。

その次の日、絵里とはあまり面識のないCとDを含めて遊ぼうとと言うことになり約束をしました。
明日は僕と絵里とA、B、C、D勢ぞろいの日になり、何か起こりそうな予感がしました。

ちなみに、この日も絵里はオマンコに僕の精子を入れたまま家に帰り、僕の精液と自分の愛液でグチョグチョになったオマンコでオナニーしたらしいです。
中出しされるのが癖になりそうと絵里は言っていました。本当に精液が好きな絵里でした。


続きは また

親友4.(初体験)

絵里との出来事があって5日後、絵里の方からうちにやって来ました。
今日はTシャツにミニスカートという格好でした。
僕はこの5日間、絵里とのことを思いながら何回オナニーしたか分からなかったです。。

絵里が「暇?暇だったら・・・」と何かを言いたいようで言えない様子でした。
僕はなんとなく理解して「暇だよ。部屋においでよ」と絵里を家にあげました。

部屋に入ると僕はベッドに腰を掛けましたが、絵里はモジモジして落ち着かないようでした。
僕は我慢できず絵里の腕を掴み引き寄せると、絵里が僕に覆いかぶさるようになって絵里を抱きしめました。
絵里も僕に力強く抱きつきました。相変わらず良い匂いでした。

「今日もしちゃう?」と聞くと絵里は「うん。してほしい・・・」と答えました。
僕は絵里のTシャツとブラジャーを脱がしオッパイを揉みながら乳首にむしゃぶりつきました。
絵里の吐息と、たまに可愛い小さな喘ぎ声が聞こえ、片方の手でミニスカートの中に手を伸ばすと、今日の絵里は僕が触りやすいように自分から少し脚を広げてくれました。
パンツの上から絵里のワレメに沿って指を這わせると、絵里は「はぁっ!あぁ~ん」と声を出し大きくのけぞったので、僕は指を何度もワレメに沿って動かしてると、だんだんと湿ってきたのが分かりました。

絵里は「下着が汚れちゃう」と言うので僕はパンツを脱がせオマンコを直に触りました。
絵里のオマンコに顔を移動して、オマンコを広げクリトリスに吸い付き、愛液だらけのオマンコを舐めました。
ボディーソープのような良い香りに愛液の匂いが少し混じったような匂いでした。
絵里は何度もビクビク体を震わせて感じているようでした。
僕はオマンコに指を入れてみたくなって、「指入れてみていい?」と聞くと、「痛くしないでね、入れたことないの」と言ってきたので「痛かったら言ってね。すぐにやめるから」そう言って僕の唾液と愛液にまみれた人指し指を穴にゆっくりと入れていきました。
思ったよりすんなりと指は入りました。
中は暖かく柔らかで、指はオマンコに吸い付くような感じで、僕は指を入れたことに少し感動しました。
絵里は無言でしたが、指を少し動かすと「あぁん」と声を漏らし、それと同時にオマンコの入り口が締まるのを感じました。
痛くないようにと指をゆっくりと動かしながらクリトリスを舐めたり吸ったりすると絵里のエッチな喘ぎ声が休みなく聞こえてきました。

「私にもカズの…させて」と絵里が言うので、僕はズボンとパンツを脱ぎ69のような態勢をとりました。
絵里は「カズも、もうこんなに濡れてるね」と我慢汁がにじみ出てる亀頭を指で撫でているようでした。
僕も絵里のオマンコに夢中でした。
オチンチンの先を舐め始めたかと思うと、すぐに亀頭を咥え舌で舐め回したり吸ったりしながらオチンチンをシコシコ扱いてくれました。絵里の口は小さくて亀頭部分を咥えるので精一杯なようでした。
2、3分続けた頃に「だめ、いきそう」と僕は射精しそうになると、絵里は「いいよ、出して」と言ってオチンチンを咥えたまま手の動きを早くしました。
「出るよ!」と言った瞬間に絵里のオマンコを舐めながら口の中に精液をドクドクと注ぎ込むと絵里は「ん、ん、ん」と言いながら精液を口で受け止めてそのまま全部飲み干してくれ、オチンチンの先から少しずつにじみ出てくる残り精液を舌を出してペロペロと舐めてくれました。体がゾクゾクしました。

僕はグッタリとし絵里はオチンチンをゆっくりと扱きながら「あ、小さくなってきた…」と言いました。
二人は起き上がり、横に並び座ると絵里は僕の顔に自分の顔を近づけてきたのでキスをしました。
何度か唇と唇をチュッチュッとした後に、絵里の口の中に舌を入れ、絵里も入ってきた僕の舌に自分の舌を絡めてきました。
そうしながら僕は絵里のオッパイを揉むと絵里も僕の小さくなったオチンチンを握ってゆっくりと動かしていました。

唇が離れキスが終わると「精子の味した?」と絵里は笑って言い、僕は「ん?わかんなかったよ」と答えました。
すると絵里が僕のオチンチンを見て、「あ、まだ少し出てる」と言うので見てみると、オチンチンの先からまた白い精液の残りが出てきていました。
僕がティッシュを探してキョロキョロしていると、絵里はオチンチンの先に口を持っていき「チュッ、チュッ」として精液を吸ってくれました。
「精子の味、嫌いじゃないかも…でも喉が痒くなる」と絵里は言いました。

「俺だけいっちゃってごめんね」と言うと「私、いくっていうのよくわかんないの。だから気にしなくていいよ」と言いました。
僕は「絵里はオナニーしないの?」と聞くと、絵里は恥ずかしそうに「たまにするよ。でも指入れたことないんだ。ただ触るだけなんだけど気持ちいい。でも最後までいったことないと思う。」と言いました。

「絵里もいかせてあげたいな」と言うと「カズが口でしてくれると気持ちいいの。なんか全然違う」と言ってくれました。
その後も色々話しました。
僕のオナニーの話。
絵里もこの前僕としてからオチンチンを舐めたいと思ったことやオマンコを舐めてほしいって思ったこと。
僕との事を想像しながらオナニーしたこと。
クリを触ってオナニーするけど、体がガクガクしてきて、もしかしたら…いきそう!となると怖くてオナニーをやめちゃうこと。
僕にはすぐに誘って欲しかったのに誘ってこないから、我慢できずに自分から来ちゃって、とても恥ずかしかったと・・・


そしてセックスの話になると、ちょっとだけしてみようか?ってことになり、また69の態勢でお互い舐め合い準備が出来きました。
「じゃー入れてみる?」と言うと、絵里は無言でうなずきました。
絵里のオマンコにオチンチンをあてがい、オチンチンの先でワレメに沿って何度か上下に動かし穴のあたりに少し強めにオチンチンを押し付けると先のほうだけ少し入りました。
「痛い?」と聞くと絵里は「ううん大丈夫」と言ったので更に挿入を続けました。
完全に亀頭までは入りましたが、痛がる様子はないので続けて入れていくと、絵里は「うぅぅ」と唸り少し苦痛な顔をしました。
あわてて入れるのをやめると、「大丈夫。痛くないよ、ちょっときついと思っただけ。このまま入れて」と言ったのでもっと入れました。
もう少しで根元まで入ろうとした時にオチンチンの先が何かに当ったような感じがしました。
その瞬間、絵里が「痛いかも・・・奥に当ってる」と言ったので、そこで挿入はやめました。

しばらく絵里の中にオチンチンを入れたまま動かさず、お互い舌を絡ませキスをしていました。
たまに絵里の舌を吸って自分の口のほうへ入れると、今度は絵里が僕の舌を吸って自分の口へ・・・お互い舌を出し合って絡ませたりとキスを楽しんでいました。
思ってみたらあれだけエッチなことをしておきながら、今日が僕のファーストキスでした。絵里も同じでした。

コンドームもなく、生で挿入しているので射精したらまずいからと、この日はそのまま抜いて終わりにしました。
出血はしていませんでした。
絵里はそれが気になったのか「本当にカズが初めてなんだよ。中に入れたのもカズの指が初めてだったし・・・信じない?」と絵里は不安そうな顔で言うので、「信じるよ。初めてでも出血しないこともあるらしいよ。激しい運動とかでも処女膜破れちゃうこともあるらしいから」と言うと、「そうなんだ!良かった信じてくれて」と嬉しそうにしていました。
そして明日、ちゃんとコンドームをつけてセックスしようと約束をしました。
その日の夜に、僕は近くの薬局にあるコンドームの自動販売機でコンドームを購入しました。

次の日、約束どおり絵里はうちにやってきてコンドームをつけて正常位でセックスをしました。
僕は奥に当らないように気を使いながらピストン運動しました。絵里は今までにないくらいの泣くような喘ぎ声?を出しました。
そして絵里も上になってみたいと言って、僕が寝そべり絵里がオチンチンを握り自分のオマンコにあてがい、ゆっくりと腰を下ろしました。
中に入ったのを確認するとゆっくりと自分の腰を上下に動かし、入っているのを確認するようにオマンコとオチンチンの結合部分を触っていました。その光景が妙にいやらしく印象的でよく覚えています。

最後は正常位で僕が射精して終わりました。絵里はやっぱりいくことは出来ませんでした。
絵里が精液が入ったコンドームをオチンチンから抜いて、それを見ながら「いっぱい出たねー」と楽しそうにしていました。

僕はそんな絵里が可愛くて愛おしく思い、「俺達付き合おうか」と言いました。
正直、断られることはないと自信満々でした。
だけど絵里の返事は「カズとは付き合わない」と答えました。ショックでした…
絵里は「だって、もし別れたりしたらカズとの関係が終わっちゃうでしょ。そんなの嫌なんだもん。ずっとカズのそばに居たいの。私、Bと付き合ってたでしょ、Bのこと嫌いじゃないのにあれから会っても話もしないし、お互いなるべく顔を合わせないようにしてたの。だからカズともそんな風になるのが嫌だし、それならずっと親友でいたら終わることないでしょ」と言いました。
「うーん、確かに・・・」と僕は納得させられてしまいました。
絵里は「親友なら私に彼氏が出来ても、カズに彼女が出来ても、お互い結婚しても関係は壊れないから別れることないもん」と言っていました。

僕は納得はしたものの「絵里に特定の彼氏が出来たら嫌なんだけど」とも言えず、その場はそれで終わってしまいました。
失恋したのかさえ僕は分からなかったです。

A、B、C、Dとは相変わらず遊びまくっていましたが、僕と絵里の関係に誰も気が付いてはいませんでした。
みんなの目を盗んでは二人で会い、エッチなことをしました。
時には放課後の学校でセックスまではしませんでしたが、絵里のオマンコを見たり舐めたり、絵里も僕のオチンチンを手コキやフェラをしてくれたり(射精もしませんでした)スリルを味わいながら楽しみました。
それから受験の少し前まで頻繁に二人はセックスをしていました。
受験勉強もせず絵里が生理の時以外は1週間と空いたことがないくらい体を重ねていたと思います。
確かセックスをするようになって1ヶ月くらい経ったころに絵里はクリトリスを指や口で愛撫するといくようになりました。
セックス自体でいけるようになったのは数ヶ月後だったと思います。それまでは挿入しながらクリを触りいくって感じでした。
相変わらず絵里は精液が好きなようで、お掃除フェラもしてくれましたし、生理の時はフェラで口の中に出させてくれて、いつも飲んでくれていました。

受験が終わり、長い休みが始まりました。その頃から少しずつ何かが変わってきたと思います…


続きは また

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