大きな河川の茂みの中で排尿や嫁さんとのセックスを思い出しながらオナニーをしています。
特に春先や秋口は、股間を抜ける風が、また晴れた日は太陽光が気持ちよく素肌を過ぎてゆき
ます。
誰も居ない様な場所を選んではいますが、青空の下での全裸と言う開放感と誰かに見られたらと言うドキドキ感がたまらないです。
たまには、女性の下着姿でやる事も有ります。ボディスーツや刺繍の綺麗なブラジャーや、可愛らしいプリントのショーツ、ガードルやパンスト(カラーパンスト)なども身につけます。
まだ実現して居ないのですが、嫁さんを連れ出し青姦したいと思います。
クンニ、フェラチオは当然ながら、互いの性器をさすりながら逝かせっこしたり合体してみたいです。
これって完全に変態行為ですよね。
クンニ
S子も会社の代表をA子に譲り悠々自適に暮らしていたが、仕事を辞めたとたんに体調を崩して今では介護を受けるようになってしまった。昔のS子との思い出が蘇ってくる。S子の遅い初体験の相手をしたこと、当然フェラやクンニ、バイブもすべて私が教えて、絶頂も教えた。S子のオナニー姿もみてやったが、S子は私のオナニー、センズリ姿も見たいというのでS子に愛撫させて私が逝く射精の瞬間をみさせてあげた。彼女は感激の面持ちで『すごいわ、ほしいわ』というのでを暫く休んだ後でS子に入れてあげたら大きな声でアクメを迎えたことも思い出す。
彼女は欲しくなると地下鉄の中でも私のコートをめくり『これが欲しいの』とズボンの上から私の局部を揉みしだくので「どこに欲しいんだ?」と言うと私の手をとり『ここよ』と股間に導いたことも思い出す。朝裸のままでカーテンをあけて外を眺めるので(ガラス戸は上下とも素通し)私が「よそから見えるぞ」といっても『いいわよ見られても、見たら勃っちゃうかしら』といいながら寝ころんでオナニーを始め、私に『見ててね、見られて感じるの私』と喘ぐ姿も思い出す。
もうS子とのセックスは楽しめないが、A子は『お願い、また来て』と言うので2か月に一度くらいはA子のパープル彼氏とともにお相手して楽しむ予定だ。
親しくしている同僚、矢島が話掛けてきた。 「 今度の土曜日、空いているかい? ちよっと逢つて欲しい人がいるんだけど・・・」 「 俺に逢わせたい人つて誰なんだい・・・」 「 うん・・実は今付き合つてる彼女なんだが結婚しようと思つてるんだ、可愛くて、料理も美味くて ゾッコンなんだ・・・そこで女性経験の豊富な君の目で確認して欲しいんだ・・・・・ 」 本音は面倒くさかつたが無下に断る事も出来ず、多少はどんな女か興味もあり尋ねる事にした。 しかし、当日に矢島から紹介された女は10年前に俺の性処理女だつた亜由美だつた・・・・・・・ 当時18歳だつたから現在は28歳だろう、メイクもしないショートの髪は伸びて、ロングへヤーが肩まで垂れピンクの口紅を引いていた。 無言のまま、矢島の前で微妙な空気が流れた。 「 さあ・・・今夜はゆつくり飲もう・・飲んでくれ・・・」 久しぶりの来客にはしゃぎ、余り酒に強くない 矢島は早々に酔い潰れてしまつた。 「 久しぶりだな、驚いたよ、いい女になつたな、亜由美・・・・」 「 あんたはどうなの? 結婚したの?」 「 ああ、俺もう32歳なんだぜ、子供もいるんだ・・・だが、お前の事は忘れてはなかつたよ・・・」 「 また、相変わらず調子のいいこと云うわね・・・ 」 台所のテーブルで寝ている矢島を残して俺と亜由美はリビングのソファーに倒れ込んだ。 10年ぶりの再会に言葉はいらなかつた、狂おしく唇を吸うと互いの衣服をなぎ棄て性器を舐め合う 「 ああ・・・悪い人・・・ウウウ・・・・ン」 もう 昔に俺達は戻ると淫戯にのめり込んでゆく。 初めて女にされた男に亜由美は羞恥のかけらも感じてはいない・・・ 一段と成熟した股を大きく開くと 「 ねえェェ・・・昔みたいに激しく舐めてよお・・・・・ 」 と ソファーの背もたれに腰を逆さに持ち上げた、逆立ちの状態である、立ち69は強烈な体位だつた。想像を絶するクンニを終えると今度は射精地獄に移行する、亜由美のマンコは抜かずの2発射精 じやないと満足しない習性なのだ、バックと騎上位で戯れたあと、正上位になり、亜由美の中に出し終えた。 その後、亜由美が婚約を解消したのは云うまでもなかつた。
私、奈緒美、今から2年前の話です。
当時私は25歳、結婚1年でまだ子供はいませんでした。
主人は26歳、長距離トラックの運転手をしていました。
朝食を食べていると母から電話が掛かってきたのです。
「奈緒美、今お母さんとお父さん新幹線で岡山に来ているんだけれど、今朝早く高知の伯父さんが亡くなったって連絡が入ったの。もうすぐJRに乗って高知へ行くんだけれど、慌てていてあなたと恵一に言うの忘れていてね。来るか来ないかはあなた達に任せるから、、」
そう言って電話は切れたのです。
高知の伯父さんは2年程前の癌が見つかってもう永くはないと聞いていたのですが、、、
慌てて兄に電話をしたら「嫁に連絡してまた折り返すよ。」と言うのです。
兄の恵一、当時28歳でお嫁さんの多恵さんはお腹が大きく妊娠8ヶ月でした。
10分くらいして兄から連絡があり「多恵はいけないが俺は会社を休むことが出来たからいくよ。車で行くんだが奈緒美はどうする。」
私のその間主人に連絡して行くことを決めていたんです。
「だったら、私も行くからお兄さん乗せて行ってよ。」
「分かった、高速を走ったら夕方には着くと思うから。1時間くらいで迎えに行くよ。」
そう言って電話は切れたのですが、伯父さんには二人とも小さい頃から可愛がってもらっていたのでお別れが言いたかったのです。
大阪から明石海峡を通り淡路島経由で高知まで、高知と言っても街から2時間もかかるのです。
夜の8時ごろ着いて枕経には間に合いませんでしたが伯父さんにお別れを言う事が出来ました。
伯母さんは「奈緒美ちゃんも恵一君もよく来てくれたね。」と喜んでくれていました。
翌日がお通夜でその翌日がお葬式だったんです。
しかし田舎のこと、お葬式場やお寺でするわけではなく自宅でするので私たちまで泊まる部屋が無かったんです。
親戚が大勢来ていて年寄りばかりで伯父さんの家だけでは間に合わず、ご近所にまで泊まる部屋を用意してもらっていたのですがそれでも足りなかったのです。
兄が「いいよ、俺と奈緒美は車で来ているからどこか街へ行ってホテルを探すから、心配しないで、、」
伯父さんの家から街まで2時間、私と兄は10時ごろには伯父さんの家を出たのです。
兄と車に乗っていると兄が「ここから30分離れた所にラブホテルがあったな。奈緒美、近くのコンビニで食料を買ってそこに泊まるか。2時間かけて街のホテルまで行っても、明日の朝にはまた2時間かけてここまで来るならラブホに泊まる方が楽だろ。奈緒美さえ良かったらなんだが。」
兄はそう言うのですが、、しかし兄も大阪から車を運転しっぱなしで疲れているだろうし、「私はいいわよ。」と言ってしまったんです。
途中のコンビニで食料とビールを買って私と兄はラブホテルに入って行ったのです。
田舎のラブホと思って馬鹿にしていたのですがどうしてそうして、、
部屋は広いし部屋の中央にバカでかいベッドがあって、お風呂もガラス張りの岩風呂でトイレも脱衣場もガラス張りでベッドから丸見えなんです。
しかもベッドの横にはラブチェアーって言うのか、女性を裸にして座らせ脚を広げて固定して(男性も同じく)遊ぶ骨組みだけの椅子があったり、ブランコ迄あるんです。
私も結婚前には主人と時々行っていたので興奮してしまいました。
兄は部屋に入ると「奈緒美、先にシャワーを浴びるか。」と聞いてきたんです。
一瞬(ガラス張りだからな、でも兄だからいいか。)と思って先に入ることにしました。
脱衣場で裸になりお風呂場に入るときにちらっと兄を見ると、ベッド周りの照明を見ているんです。
私は兄に背中を向けシャワーを浴びていました。
その間もちらちらっと兄を見るとテーブルに食料を並べて、兄もこちらをチラッチラッと見ているんです。
(もう、、お兄ちゃんたら助べえなんだから。実の妹でも興奮するのかな?)と思ってしまいました。
シャワーを終え、私はホテル備え付けのガウンを着て「さっきちらちらと見ていたでしょ。」と言うと、「いや、俺は何食べようかなと思って並べていただけだよ。」と嘘を言うんです。
そして今度は兄がシャワーを浴びに行ったのです。
私もベッド周りを探検しスイッチをオンオフにしていると部屋が真っ暗になったりベッドへスポットライトが当たったりして、(部屋を真っ暗にして恋人や夫婦が愛し合っている時にスポットライトで照らすんだ。)と思うとより興奮してしまいました。
それに枕元に置いてあるコンドームにも。
兄を見るとシャワーを浴びながら体を私の方へ向けているんです。
学生時代にはサッカーで鍛えた体、そして股間の一物をまるで私に見せるようにです。
そしてしばらくすると私と同じようにガウンを着て出てきたんです。
二人掛けのソファーに私と兄が座るとドキドキしてきます。
どうしてラブホテルって二人掛けのソファーなんでしょうか。
一人掛けのソファーに対面で座る所って私は見たことが無かったんです。
兄とソファーに座るとビールをグラスに注ぎ二人で乾杯をしてしまいました。
伯父さんが亡くなったというのに罰当たりな二人でした。
「なあ、、奈緒美、結婚生活はどうなんだ。」といきなり兄が聞いてきたんです。
「ええ、、どうって、、」
「だって子供がさ、母さんだって早く孫が見たいって、、」
「だってうちは旦那が一度出たら1週間は帰ってこないから、、」
「寂しくないのか?」
「寂しくないと言えばうそになるけど、、仕方ないから、、お兄ちゃんだって多恵さんがお腹大きいからしていないんじゃないの。」
「まあな、もう2ヶ月はしていないかな。」
「ええ、2か月、私以上じゃない。」
そんな話をしているとビールが2杯になり3杯になり、だんだん酔いが回ってきたのです。
お風呂上がりで体も熱くなってきて、兄はガウンを脱いでパンツ1枚になっていて、私がガウンの上部をバタバタさせて胸に風を送らせて、、
そんな時にはガウンの隙間からブラをしていない私の胸が見えているんです。
そんなことを1時間くらいしていたらビールの空缶が6個7個と増えていって、私はだんだん兄の肩の方へ体が傾いて行ったのです。
昔から好きだった兄とこんな形で、、と思ってしまいました。
兄は私が小さい時から私の事を構ってくれ、今はもう治ったのですが私が小学校の時に右足が悪くちんばを引いていたのです。
それを近所のガキ大将とその仲間たちがからかっていたんです。
それを兄が知ってガキ大将と仲間たちを成敗してくれ、あくる朝からはガキ大将と仲間たちが私のランドセルを持ってくれるようになったのです。
それに高校へ入るときには勉強も教えてくれ希望校にも入れたのです。
兄は私の肩へ腕を回すと抱き寄せてキスをしてきました。
しかも普通のキスではなく舌を絡めたディープキスだったのです。
私も久しぶりのディープキスに頭が真っ白になってしまい、つい舌を出して絡めて行ったのです。
兄のパンツを見ると一物が大きくなっているのか、股間に大きなテントが張ってあるんです。
そんなパンツを私は手で握ってしまい、すると兄も私のガウンの中に手を入れ胸を揉んでくるのです。
「奈緒美、いいのか。」
兄が小さな声で私の耳元でささやきます。
私は返事の代わりに兄のパンツの中に手を入れ、兄の一物を握ってあげました。
兄の一物は主人の物より太さは同じでも少し長いのか熱くなっているんです。
兄の息もだんだん激しくなってきて我慢が限界のようで、私を担ぎ上げるとベッドへ連れて行くのです。
「お兄ちゃん、ゴムだけは着けてね。」
「ああ、、分かっているよ。」
そして兄は私をベッドに寝かせるとガウンを脱がせ片手をショーツの中に入れ、股間を撫でながら覆い被さってくるのです。
「ああ、、奈緒美、、」
「ああ、、お兄ちゃん、、」
兄は一旦私から離れると下へ下がりショーツを脱がせると、脚をM字に広げ股間を舐めてくるのです。
「ああ、、いい、、お兄ちゃん、、」
私は兄の股間への愛撫だけでアクメに達してしまったんです。
久しぶりのクンニに私の腰はガクガクと痙攣してしまいました。
「奈緒美、いったのか。」と聞かれて私は恥ずかしく手で顔を隠してしまいました。
兄は枕元にあるコンドームを取るとパンツを脱ぎ着けようとするんです。
それを私は制し、「私も舐めてあげる。」と言うと、兄はベッドへ寝て自分のパンツを脱いでしまったんです。
兄の一物は天井を向きまるで私を睨んでいるようなんです。
それを私は咥えると手で竿を持ち扱いて行くのです。
「ああ、、奈緒美、、、」
やはり兄の一物は主人の物より長かったのです。
私が喉の奥まで亀頭を入れると主人の物は仕えないのに兄の物は仕えて息が出来なくなってしまうんです。
そんなことをしていると兄が私の太股を引き寄せ、兄の顔を跨ぐ格好をさせまた股間を舐めてくるんです。
私も負けじと兄の一物を舐め、お互いの性器を舐め合うんです。
兄も限界が来たともう一度私に覆い被さると股間の間に入りコンドームを着けペニスを私の中へ入れてきたのです。
「ああ、、お兄ちゃん、、、いい、、いいわ。」
「奈緒美、、俺も、俺もいいぞ。」そう言って腰をガンガン打ち付けてくるんです。
私は2度3度とアクメに達してしまい、兄もしばらくして私の中でいってしまったんです。
昔から好きだった兄と初めて結ばれた時でした。
世間には子供に恵まれない夫婦は意外と多い。 妻の子宮などに問題がある場合もあるが夫の無精子症が統計で2割を占めているのだ。 子供が出来ずに養子を貰う夫婦もいるがまつたくの血のつながらない子よりもせめて母親のほうだけでもと思う夫婦は少なくない、そのような夫婦の為に俺は精子を提供しているのだつた。 今までに10人の人妻に提供して孕ませてきた、料金は50万だ、子供を熱望する夫婦にとつて安いものだ、相手の人妻は結婚して5年位過ぎた30歳から40歳までが大半を占めていた。 だが、確実に受精する為には色々と条件が揃わないと難しいのだ。 必須は排卵日であることや男と女が本気度で燃え上がり、快楽を求め合う交尾であることだ。 その為、一度では難しく、ニ三度は交わる事が必要であつた。 現在、請負つている案件だが有島由利恵31歳、今までの最高の人妻だ、スラリとした長身で腰はくびれ、その上にはち切れんばかりの乳房はAVのジュリアを彷彿させる逸材だつた。 面接の時に旦那とも会つたが60歳位のくたびれた親父だつた、管理職をしていて強引に彼女を口説き、結婚したが何とインポだつたのだ、周囲の目もあり、子供の為、俺に頼つたのだつた。 由利恵の身体は殆んど手付かずの状態で面白いように俺のチンポに歓喜の雄叫びを上げた。 「 ファ・・・ハァ・・ハァ・・クゥ・・・またイクゥ・・・気持いいいいいわァ・・・・」 30歳になるがまだピンク色をしたマンコはクンニだけでとめどなく愛液を流し続ける。 「 あなたの赤ちゃんが欲しいの・・・産みたいの・・・あなたの女にして欲しいのよ・・・・」 由利恵は両足を上に、一滴も俺の精子を溢すまいと掲げて受胎を願うのだつた。
俺は中学校の保健体育の担当教科で2年生の担任でもあった
そのクラスの愛奈と言う生徒と一線超えたのは2年生の夏休みだった、ある晩だった
その日は台風も接近しており昼前から風も強く大雨で部活動も中止で教師達も緊急時に備えて校長から自宅待機の指示か出てた
携帯に電話が鳴った、見たら公衆電話だった
俺「もしもし」
相手「助けて先生・・・・」
俺「もしもし」
一度電話切れた、すぐにかかってきた
相手「愛奈です助けて先生」
俺「井上愛奈かぁ、今、何処にいるの」
微かな声で〇〇公園の近くって聞こえた、俺は急いでバスタオルと飲み物もって車走らせた
でも着くが見当たらない、しばらく探してると大雨の中歩いてる愛奈を発見
俺「おい大丈夫かぁ」
取り合えが車に乗せて持ってきたバスタオルで頭拭いてやった
取りあえず俺のマンションに戻った
俺「今、風呂にお湯入れるから温まれ」
愛奈「先生」
俺「どうした」
愛奈「ごめんなさい」
俺「生徒が困ってたら何があっても助けに行くのが先生の仕事だよ」
愛奈は泣き出した
俺「これ大きいかもしれないけど我慢して着て、彼女が置いて行った服渡した」
愛奈が風呂に入ってる間に連絡簿みて愛奈の家に電話したが繋がらない
愛奈が風呂から出てきた
俺「取りあえず今日は寝て明日話聞くから」
愛奈「おやすみなさい」
同じ部屋で寝るわけにもいかないからソファで寝ることにした、次の日起きると愛奈は起きてた
愛奈「おはようございます」
俺「おはよう」
それから話を聞くと父親に暴力振るわれ逃げてきたと言った、しばらくいさせることにした
昼過ぎに教頭から電話来て愛奈が昨日から帰ってこないみたいだけど何か知らないかと言われたが知らないと言った
夕方には教師達は緊急収集かかり愛奈を探しまわったが見つかるわけもない
22時過ぎに一旦解散し家に戻ると愛奈はエッチなDVD見てた
愛奈「ごめんなさい」
俺「ちゃんと片付けない先生も悪かった」
愛奈「先生とエッチしたい」
俺「ダメに決まってるだろう」
愛奈「2人だけ秘密にしたらいいでしょう」
愛奈は抱き着いてきた
俺「ダメだって」
愛奈は俺の上からチンポ触ってきた、そしてキスしてきて舌絡めあい裸になってしまった
そのまま寝室に行きベットとに押し倒してクンニした
愛奈「ああああめ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・気持ちいいぁぁぁぁぁぁ先生気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・・・・ぁぁ・・・」いく・・・
いってしまった、電マ持ってきてクリトリスに当てた
愛奈「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・すごい気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
そしてまんこに挿入
俺「初めてかぁ」
愛奈「うん」
俺はゆっくり入れた
愛奈は目をつぶって顔は痛そうにしてる
ゆっくりと動いた
俺「痛くないかぁ」
愛奈「少しいたけど大丈夫」
徐々に激しく動いてそのまま中だし
愛奈「初めてって舐められるとあんなに気持ちいいのに入れられると結構痛いだね」
俺「男こ気持ちいいけどな、これからどうするのよ」
愛奈「帰らないし、学校に行かない、先生の家にこもってる」
俺「先生は別にいいよ、誰かがくるじゃないし」
愛奈「じゃあ決まり」
愛奈の必要なものはネットで注文することにした、怪しまれないように残業もしたし土日は
部活もきちんとした
愛奈は料理も覚え色んな料理作ってくれた、夜はもちろん愛し合った
翌年4月に人事異動の発令が出た、それは違う都道府県への異動だった、それも田舎
俺「愛奈帰るなら今だぞ、向こうに行くと帰ってこれないぞ」
愛奈「先生と行く、裕太と離れたくない」
俺「本当にいいだな」
愛奈「うん」
問題は引っ越しの時だった、その学校は地方に異動になる先生の引っ越しの手伝いすることになってる
取りあえず引っ越し2日前までには愛奈の荷物全部段ボールに詰めて宅配の営業所から送った
愛奈は前日からホテルに泊まりホテルで待機させた
そして無事に引っ越しの荷物出すことが出来た
教頭「先生も井上さんのこと心配かと思うけど向こうでも体に気を付けて頑張ってください」
俺「はーいありがとうございました、もし井上さん見つかったら連絡ください、あっちでも見かけたりとかしたらすぐに連絡しますから」
教頭「わかりました」
クラスの生徒かは色紙くれた
俺「ありがとうな」
みんなで記念撮影し学校を後にした、ホテルに戻った
愛奈「引っ越し終わったの」
俺「うん、愛奈のお父さんも手伝いに来てくれてたよ」
愛奈「ママは」
俺「見なかったな」
次の日、羽田で飛行機待ってたら
女「愛奈」
愛奈「ママ」
女「お待たせ、あら先生よろしくね」
俺は何が何だかわからずポカンとしてた、ちょうど案内の放送が入り機内へ
愛奈「パパとは」
女「ちゃんと別れてきたよ」
愛奈「ママはいいの」
女「ママが愛奈をほっとくわけないでしょう」
あでもないこうでもないと話してるうちに飛行機は北海道に着いた
女「先生はホテルでしょう」
俺「はーい」
女「私も同じホテル予約してあるから」
タクシーで向かった、もちろん俺は二人分予約してあった
女「愛奈は先生とでしょう」
俺「逆でもいいですよ」
女「あらそう」
そうして俺は久しぶりに一人になった、23時過ぎになって母親は部屋に来た
ビールで乾杯して
女「ごめんなさいね、でも前もって話してたら嫌がるじゃないかって思ってね」
俺「いゃあ2週間くらい前から愛奈が何時の飛行機便名は泊まるホテルの名前はとか詳しく聞いてくるから変だなって思ってはいたんです」
女「結婚して10年目でそれも不妊治療でようやく生まれてきてくれた愛奈をどうしても手放すこと出来なくてね」
俺「そうだったですね」
女「先生には迷惑かけると思いますがよろしくお願いします」
俺「これから大変ですけど頑張りましょう」
女「ありがとうございま、先生ってエッチ上手なんですか、愛奈言ってたもんで」
飲んでたビール噴出した
女「大丈夫ですか」
俺「そんなことまで聞いてたんですか」
女「はーい」
すると俺に寄りかかってきてスボンの上からチンポ触ってきた
女「うわぁ・・・大きくなってるしょ、脱いで見せて」
俺は脱いでしまった
女「すごいデカいじゃない、入れたら気持ちいいだろうな」
しゃぶってきた
俺「気持ちいい・・・・・洋子さん」
女「もう洋子でいいわよ」
裸になり洋子を四つ這いにさせてクンニからした
洋子「あああ・・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・だめ・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・いく・・・・・」
いってしまった、手マンした
洋子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・だめ・・・・・いく・・・・」
いつてしまった
洋子「もうチンポちょうだい」
そのまま四つ這いで入れた
洋子「ああああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁぁすごい気持ちいい・・・・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・もっともっと突いて・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった
俺は続けた
洋子「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁぁ・・・だめ・・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
ベットから降りて立バックで腕をとり突きまくった
洋子「ああああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・すごい気持ちいいわ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・・だめ・・・いく・・・・」
いってしまった、そして正常位に戻り
俺「洋子出そうだ」
洋子「中にいっぱい出して私もいっちゃう・・・・・」
中だし、同時にいってしまった
洋子「先生って体育の先生だからすごいね、まだカチンカチんじゃない」
俺「旦那よりいいですか」
洋子「何十倍も先生のほうが気持ちいいわ」
俺「先生ってやめてくれよ」
洋子「そうだねパパ」
俺「先生よりかはいいかぁ」
そのまま洋子を抱きしめて寝た、次の日
愛奈「ああ・・・ママと裕太エッチしたんだ」
洋子「別にいいでしょうパパともう別れただから」
俺「朝飯に行きましょう」
洋子は知シャワー浴びてから行くと言うから愛奈と先に朝飯食べに行った、洋子も来て食べて
もう一泊する予定だったからレンタカー借りて頼んであった不動産屋に向かった
店員「2人でしたよね」
俺「もう1人増えました」
店員「別にいいてすけど、学校から少し離れてるですよね、マンションでしたら、一軒家なら車で10分くらいのところにありますがどうしますか」
俺「じゃあ見てから」
店員「じゃあ案内しますね」
そしてその一軒家に着いた
店員「去年まで若いご夫婦住んでたんですけど東京のほうに引っ越しされたので募集してたんですよ」
洋子「ここにしょうよ」
俺「じゃあここで」
店員「わかりました」
家具はついてますが家電は買ってください、荷物は昨日の晩に届き私どもの車庫でお預かりしてますのでいつでも言ってください。無料でお手伝いしますので」
俺「ありがとうございます
店員「書類は書いてもらって今日、業者に清掃入ってもらうので明日の午後には鍵お渡し出来ると思うので準備出来次第お電話します」
俺「よろしくお願いします」
みせを出て散策して歩いた、大きいスーパーが徒歩分15分くらいのところにありバスなどは18時以降はない、コンビニも車で30分くらいかかる
俺「こりゃあ早く向こうから車持ってこないとダメだな」
洋子「車何処にあるの」
俺「友人宅に置いてもらってる、5月の連休の時にもってこようと思ってね」
洋子「1ヵ月くらいの我慢じゃない」
そして隣町に行き家電や食器、布団など買った、洋子が全部出してくれた
次の日3時には鍵もらえた
洋子「昨日あまり気づかなかったけど意外と奇麗だよね」
俺「3年前にリフォームしたって言ってたからね」
愛奈「私の部屋ここね」
俺「そうだ学校いけないなぁ」
愛奈「いいよ、裕太教えてね」
洋子「別に学校に行かなくてもいいじゃん」
俺「そうだな」
洋子「いつから学校に行くの」
俺「明日って連絡は入れてある」
洋子「そうなんだ」
洋子は生理だったから久しぶりに愛奈とエッチした
愛奈「ああああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・気持ちいい・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・・・ぁぁ・・・ぁ・・・」
洋子が大好きなバックをしてると洋子はとうとう我慢出来なくなり裸になってしまった
愛奈「ママずるい・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・いく・・・・」
いってしまった
抜いて洋子の血だらけのまんこに突っ込んだ
洋子「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・このチンポチンポがいいの・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・いく・・・・・」
いってしまった
それから入れ替わりで突っ込み最後は洋子の中に出した
愛奈「愛奈も欲しかった」
洋子「愛奈にはまだ早いの」
その日から3人で寝るようになった、次の日は新しい学校に行き着任挨拶3年生の担任になった
帰宅すると家電類が届いてた、5月の連休に横浜に戻り車持ってきた
半年後洋子は妊娠した、それを機に洋子の入籍した、あれから10年たった
今も愛奈も一緒に住んでる、俺は教師を辞めインストラクターとして働いてる
洋子の間には3人生まれた、愛奈との間には一人生まれた
今もなお3Pを楽しんでます
その女性は今年の春先に落としました。
とあるデリヘルの店長と仲の良い私は、店長にお勧めの女性を聞きました。
すると、21歳の若妻が入店したという話を受けました。
どうやら旦那が失職し、生活苦でスカウトに引っ掛かったみたいです。
店長は、「ルックスは申し分なし」と太鼓判を押していました。
今日から体験入店とのことでしたので、早速、最初の客になるべく呼ぶことにしました。
平日の昼下がり、チャイムが鳴ります。
(ちなみに私の仕事は詳しくは言えませんが、収入は他の人よりあるかと思います)
ドアを開けるとショートカットで茶色のコートの女の子が立っていました。
栗色に染められた髪、化粧は控えめで細身、背は155cmくらい、瞳はぱっちり。
やはり店長は私の好みを理解してます。
綺麗で控えめ、そして付け入る隙がありそうな若い女の子、それが私の好きなタイプです。
彼女は不安気な様子で、伏せ目がちに・・・。
「優良(ゆら)です・・・。宜しくお願いします」
丁寧なお辞儀をする彼女を笑顔で迎え入れます。
女子大生のような若々しさと、その不安気な表情がそそります。
部屋に入るなり、彼女は15畳のリビングに驚いている様子でした。
恐らくここの家賃を想像しているのでしょう。
私は彼女をソファに座らせ、120分コースをお願いしました。
もちろん、この後の展開次第で何倍にも長くなります。
私は彼女の緊張をほぐす目的で世間話から始めます。
しかし、全て性に絡めて話すのが自分なりのポイントです。
私「こんな、おじさんにいきなり呼ばれてびっくりした?」
優良「いえっ、そんな事ありません」
私「そう?良かった。だって優良ちゃん、凄く若そうだから。こんなおじさんの相手した事あるのかな?」
優良「いえ、ありません・・・」
私「そうか。じゃあ今まで何人と経験した事あるのかな?」
彼女はちょっと困惑しながら・・・。
優良「・・・えっと、2人です・・・結婚が早かったので・・・」
彼女は17歳で同い年の彼氏と付き合い、彼の就職と同時に結婚したとの事。
しかし彼の職場が倒産し、困っていた時に街中でスカウトされたとの事でした。
子供はおらず、最近は彼とのセックスもあまりないとの事でした。
理由として、セックスしていてあまり気持ち良いと思ったことがないとの事でした。
どんなセックスをしているのか聞きましたが、旦那さんはかなりセックスの技量に乏しい事が分かりました。
指で弄り、ある程度濡れると正常位で挿入、という非常にお粗末なものでした。
大抵こういう女の子はストレスが溜まっており、「分かるよ、辛いよね」と同意すると堰を切ったように話します。
彼女とも30分くらい話したでしょうか。
優良「ごめんなさい。私、ずっと話してばっかりで」
ペコペコと詫びる彼女に、「たくさん優良ちゃんのことが判って良かった。今日は宜しくお願いしますね」と改めてお辞儀すると、彼女の警戒心はかなり薄らいでいるようでした。
シャワーを浴びました。
さすがにそれなりの覚悟があるようなので、恥ずかしがりながらも懸命に私の体を洗う姿は可憐でした。
そしてベッドに横たわります。
私「優良ちゃん、おじさんが今日は気持ち良くさせてあげるよ。優しく責めてあげるから、気持ち良い時には遠慮しちゃダメだよ」
そう言って頭を撫でてあげます。
頷く彼女に巻きついているタオルをそっと脱がせます。
Cカップくらいの乳房を揉みながら耳にキスをします。
「ん・・・っ」という声。
ゆっくりと舌を耳の穴に差し込むと、「ひゃっ!」と言って離れようとします。
しかし私は、「それは気持ち良いから、そうなるんだよ。もっと感じていいんだよ、おじさんに任せて」と囁きながら耳の穴に舌を滑り込ませます。
恐らくそんな責め方をされたことが無い彼女は頬を紅色に染まらせ、「はんっ・・・や、やん・・・っ!」という声を漏らします。
背中に指を這わせてもビクッと震わせます。
乳首は既に硬く勃起していました。
舌先で乳首に触れるだけで、「ああっ」と言って唇を噛み締めます。
私は乳首を舐めながら、「旦那さんはこんな事してくれる?」と聞くと、彼女は首を横に振りました。
「気持ちいい?」と聞くと、彼女は首を縦に振り泣きそうな表情となりました。
そして、既に愛液が流れているマンコに触れると声は一層高くなります。
クリと陰唇を優しくこねくり回し、愛撫を続けます。
私「優良ちゃん、おじさんの顔に跨って」
優良「えっ、で、でも・・・」
私「恥ずかしい?」
優良「はい・・・そんな事したことありません」
私「ちゃんと舐められた事ないなら、どれだけ気持ち良いか知りたいでしょ?」
そう促すと彼女は仰向けになった私の顔に股間を沈めます。
綺麗に毛が整えられたマンコがどんどん近付いてきます。
陰唇は広がっていますが、綺麗なピンクの粘膜は少女のようです。
私はクリトリスを円を描くように舐め上げます。
チロチロと舌先で弄ぶと彼女は・・・。
優良「あっ、ぁぁぁんっ!はぁっ!何か、何かっ!」
『気持ちいいっ!』と言いたいのでしょうが、まだ恥じらいを捨てられないところがたまりません。
膣に舌を入れたりマンコ全体を舐め上げたりすると、透明な愛液は白濁し始めてきました。
そして私は、彼女を仰向けに寝かせました。
彼女は少し涙目になりながら・・・。
優良「ごめんなさい。私、何もしてなくて・・・」
私「いいんだよ。おじさん、優良ちゃんが気持ちよくなってくれるのが嬉しいんだよ。旦那さんのエッチより気持ちいい?」
優良「はい・・・」
私「ところで優良ちゃんは本当は何て名前なの?」
彼女は言葉に詰まりました。
しばらくの沈黙・・・そして・・・。
優良「由奈(ゆな)です・・・」
私「じゃあ、由奈ちゃんをもっと気持ち良くさせてあげるね」
そう言ってシックスナインに移行しました。
まだ技術的には乏しい彼女は、恩返しのように一生懸命私のチンポをしゃぶります。
でも私を満足させるには程遠いのは否めません。
私は再び彼女を横にさせ、イカせるまでクンニする事にしました。
彼女は呼吸が乱れ続け、身を悶えさせ、最終的には全身を痙攣させました。
そして私はチンポをクリトリスに擦りつけます。
その度に彼女は、「やっ、あんっ!きっ、気持ちいいっ!」と悶えます。
亀頭をスライドさせ、膣に宛てがいました。
すると彼女ははっと正気に戻ろうと、「だっ、駄目・・・。入れちゃ駄目っ」と角度をずらし挿入させないようにします。
私「でも、由奈ちゃんの感じているところ見てたら、おじさんもう我慢できないよ。こんなにマンコ濡らして」
優良「でっ、でも・・・駄目です。それに、ゴムもないし・・・」
私は痺れを切らし、彼女の太腿を両手でがっちりとこじ開け、チンポをねじ込みました
優良「やっ!駄目っ!やっ、あ、あん!駄目っ!抜いて下さい!!」
私「でも、こんなに由奈ちゃんのマンコの中濡れているよ。気持ちいいんでしょ。ほらほらほらっ!」
抽送を速めます。
優良「あんっ、あんっ!いやぁぁぁっ!」
旦那以外に身を許してしまっている罪悪感と、初めての快感に葛藤している由奈ちゃんの苦悶の表情は私のチンポをより硬くさせます。
彼女を起こし、対面座位で乳首をしゃぶりながら、斜め下から突き上げます。
彼女は遂に快楽に屈し始め・・・。
優良「いやっ!あん、きっ、きっ、いいっ!」
『気持ちいい』と言いかけます。
そこで私は正常位に戻し、挿入しながら耳の穴に舌をねじ込ませます。
優良「あぁぁぁぁぁぁっ!」
絶叫と共に締め付けが強くなります。
そして・・・。
優良「き、気持ちいいっ!!」
彼女は遂に崩壊しました。
もう遠慮もせず、喘ぎ続けました。
征服感が射精を促し始めます。
私「もうそろそろ、中に出すよっ、由奈ちゃん」
優良「えっ・・・えっ!?だ、駄目!!駄目!!」
蒼白の彼女は私から離れようとしますが、腰をがっちりを押さえられているので無駄な抵抗です。
私「おじさんの精子、たっぷり味わってね」
優良「駄目っ!いやっ!赤ちゃんデキちゃう!!」
涙声で叫ぶ彼女。
私「イクよっ!イクよっ!由奈ちゃんのマンコにたっぷり注ぎ込んであげるからね!」
乳首を交互に舐め回しながら腰を深く落とし込み、子宮口に向けてザーメンをふりかけました。
優良「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
彼女の絶叫と共に私も果てました。
実は店長から、性病予防薬と偽ってピルを飲まされていた事を知っていたので、妊娠のリスクはかなり低かったです。
泣き崩れる彼女のマンコからは濃いザーメンが垂れ落ちていました。
その後、店長にすぐ連絡。
旦那さんが自宅に戻ってくる夕方まで彼女を犯し、当分の間、私と個人契約を結ぶ事となりました。
あまりに不安がるのでピルに関してもネタを明かしました。
ただ、そう遠くないうちに自ら精子を欲しがるであろうと確信していました。
まだ中学生だった時のお話。
当時、俺は、部活の大会で足の骨を折る重傷を負ってしまい、整形外科で有名な病院に入院することになった。
家がそこそこ裕福だった俺は、中学生にも関わらず、個室病棟に入ることになった。
病院、個室、若くて可愛いナース、妖艶で美しい女医・・・あんなことやこんなことや・・・。
ぐへへ。
ガキんちょの旺盛な想像力は、脳内でナースや女医を個室で犯しまくっていたが、現実ってのは時には残酷なものを見せる。
俺が想像した酒池肉林には、腹の弛んだオバサンナースと還暦間近のヘルパーとガチムチ兄貴な男性医師がいた。
いやさ、流石、整形外科が有名な病院なだけあって、入院・手術・術後ケアは文句なかったよ。
オバサンナースや還暦ヘルパーの手際は良いし、ガチムチ兄貴の手術の腕はスゲェし、至れり尽くせり。
でも、何か足りない。
もう少し若く新鮮なエネルギーが欲しい・・・。
そんな俺に奇跡が起こった。
若く可愛いナースが俺の担当になったのだ。
彼女は美しい顔の他に、大きく形の良い胸に括れた腰、突き出た尻のグラビアアイドル顔負けのスタイルを持っていた。
全てが完璧だった。
俺の酒池肉林を達成するには最高の女性だった。
一目で惚れた。
ただし、レイプしては意味がない。
無理矢理にやっても警察呼ばれて終わりだ。
合意の上でなされなければならない。
そこで、まずは仲良くなることから始めた。
回りくどい方法だったが、時間はいくらでもあった。
向こうも気さくな女性で、すぐに仲良くなれた。
年が近かったせいか話題も尽きなかった。
いつの間にか関係は進展し、婦長やら医者の目を盗んで会いに来てくれるようにまでなった。
お互いストレスも溜まってたし、いくらでも話していられた。
でも、いくら関係が濃くなっても、体を許してくれる仲にまではならなかった。
当時は何でか分からなかったが、今考えてみれば当たり前なんだよね。
周りには高収入の独身医者が捨てるほどいて、彼女の容姿ならその中から選び放題なのだから。
だが、もう俺には時間が無かった。
退院の日が刻々と迫っていたからだ。
仕方ないので、最後の手段をとった。
日本伝統芸能DOGEZAだ。
嫌われるのを覚悟でお願いすることにした。
当直の時、隙をみて来てくれた(今考えると勤務態度的に問題あるが)時、頼み込んだ。
アホみたいに。
「触らせてくれるだけでいいから!」
とか
「ちょっと見せてくれるだけでも!」
目が血走ってたよ。
バカみたいに土下座してたら、遂に折れたか一回限り今夜限りで一発ヤらせてくれることになった。
たぶん、相手が、つまり俺が、中学生だから通った土下座外交だったね。
今の歳でやったら間違いなく強制退院だよw
その後の時間は、今も夢に見るくらい甘美で素敵なモノだった。
同級生や彼女や嫁と幾度もセックスしたが、あんな素晴らしかったものはまだ体験してないよ。
看護服をひっぺがして、ブラをはぎとった後、大きく張りのある胸を形が変わるほど揉みしだき、桜色の乳首をちぎれるほど吸いまくった。
ショーツを脱がしたら、きちんと処理されて綺麗に整えられた陰毛が現れた。
「ハズイからあんまり視ないでよ。てか、もう少しムードを考えなさい!」と言われても聞く耳もたなかった。
指を突っ込んで拡げて覗いたり、クリトリスの皮を剥いてみたりした。
エロ雑誌で見たように手マンもしてみたが、技術不足だったようで、全然感じてくれなかった。
ただ、その時の膣の温かさ、指に吸い付いてくる感じは感動した。
その後直ぐに陰部にしゃぶりつき、その味を味わった。
何か苦くて変な味だったが、そんなの気にしなかった。
もしかしたらもう二度と味わえないかもしれない蜜壺の味だから、心残り無いよう吸い付くした。
この時、初めて彼女の口から吐息が漏れた。
女の人が感じたのを初めて見たから、新鮮な気分だった。
俺はもっとその姿を見たくて、また、最後までイカせてみたくなって、さらに吸い付いた。
彼女は俺の頭を押して引き剥がそうとしたが、足の付け根をしっかり押さえつけて絶対に離れなかった。
彼女は、口を片手で抑えて何とか声が漏れないよう頑張ってた。
最後の方は拳骨までもらったけど、それでも舐め続けた。
そうしたら、念願の瞬間に出会えた。
遂に彼女がイッたのだ。
体を一度硬直させ、その後に軽く痙攣した。
でも、当時の俺は、イクなんてのが理解できず、痙攣している彼女の股間をまだ舐めてた。
「ダメ・・・ダメ・・・一回・・・休ませて・・・お願い・・・」
全く気にせずに舐め続けた。
すると、「止めないと大声出して人を呼ぶよ」とドスの効いた声が聞こえたので、渋々止めた。
少し休憩した後、念願の挿入を果たした。
俺に病気は無かったが、とりあえず自分で用意しておいた近藤先輩を呼んだ。
でも、彼女が、「せっかくの初めてなのだから、生でどうぞ。妊娠は時期的に平気だから」と嬉しい申し出が。
仮性だった俺は挿入時に亀頭に痛みを感じたが、それでも一気に貫いた。
そして、無我夢中で突きまくった。
当時は相手を労るとかそんなことは頭になく、ただ獣みたいに、性交というより交尾をした。
痛みもあったが、肉棒に絡み付くヒダや温もりはそれ以上に俺を刺激した。
クンニで一度達していたせいか、こんながむしゃらなピストンでも、彼女から声が漏れていた。
だが、こちらは完全なる素人。
長く持つハズもなく、数分で不甲斐なく射精してしまった。
情けないが、中学生のちんこ体力なんてこんなもので。
彼女の「え?終わり?」って顔が悲しかった・・・。
もう一回頑張ってみたけど結果は同じでやはり駄目だった。
もうこれ以上は時間的にヤバいということで、彼女は急いで着替えて帰っていった。
彼女はナースセンターで怒られてたみたいだったので、俺は、「僕が雑談したくてよびました。すいません」と他のナースに頭を下げにいった。
その後、退院する直前に連絡先を教えてもらい、度々連絡を取った。
セックスはあれっきりだったけどね。
今は彼女もすっかりオバサンになっちまったけど、違う病院でいまだに現役で患者の面倒を見ているそうだ。
これからも元気に頑張って欲しい。
ちなみに、この話を聞いた大学の友人がナースを襲おうとしたら、警備員呼ばれて病院のお偉いさんに直接強制退院させられたそうなので、大人は真似しない方が良いみたいだよ。
他人が愛する妻に、制欲の全てをぶつける姿に興奮する、本当に深い興奮です。
ですから他人が普段から妻を、いい女イコール性の対象に見ていることに、いい感じの嫉妬と優越感を覚えてしまいます。
「奥さん綺麗ですね」と他人に言われるたび、私の中で妄想して、心地いい興奮です、オメコしたいか?と聞きたい衝動にかられます。
ですから私が妻の美しさを管理もしたいのです、ジムやエステにもちゃんとサボらず行かせますし、本人はそこまでと言いますが、年に1回頬に糸を入れさせています、まだ若いから大丈夫と言う妻に、マイナスは無いからと、高級車をカスタムしているように、完全に妻が私の趣味です。
ですから私の物って感覚が強く、そんな妻が他人に抱かれて感じてる姿に余計に興奮するのでしょうね。
何人かキープしてる中でやはり、格闘技やってる彼が1番です、何度もやり取りして私の意向を汲み取ってくれますし、妻への対応も丁寧で、なのにセックス中は目一杯いじめてくれますからね。
妻も明らかに彼を気に入っています、外見もかなりイケてますし、セックスも激しいですから、でもそれを言っても妻は笑って「そんな事ないよ、したくないもん、じゃやめていいよ」
と私の弱みを突いてきます。
週末頑張ってくれる?と下からお願いするハメになります。
「何買ってくれる?」
と妻は別に何も要らないのに、自分へに理由ずけか必ずそう言います。
当日になるといつも、テンションが下がり不安な顔になるのですが、格闘技の彼には妻は信頼しているのか、不安な顔もなく私に
「頑張って嫉妬するの撮ってくるね」
と私に優位に立ちます。
「嫉妬させてくれる?」
私も乗っかると
「女優してくるね」
と笑顔です、夕方車でホテルへ、インバウンドで普通の部屋は高くなったのに、スイートは外国人泊まらないのか割安です、部屋に着いて妻に用意をさせます、私はカメラやオモチャの準備です、妻に「今日は2人だよ」と始めて教えてやりますが、帰ってきた答えは、「3人じゃなくよかった」と、もう娼婦にスイッチが入ってるような感じです。
シャワーを浴びた妻を抱きしめて、オメコを触ろうとすると、笑顔で拒否です。
「ダメダメ、終わってからね、お客さんは後ですから」
私をいじめて楽しんでるようです、普段の夫婦の関係とは全く違う立場です、それもこの非日常の時間の楽しみかもしれません。
約束の時間に彼らはやってきます、挨拶をして妻を預けます。
彼とは何度も打ち合わせしてあるので、余計な会話は要りません。
3、4時間と伝えてありますので、私は一旦自宅に戻ります、夕方5時からでは時間つぶせませんから、自宅に帰って今、この瞬間妻は他人のチンポを舐めて、脚を開きオメコを他人に貸しているかと思うと、すでに興奮です妻の過去の写真を見るとオナニーしたい衝動にかられますが、ここは我慢です。時間はいつもよりゆっくりと過ぎて行きます、3時間からはドキドキです、彼が連れてきた後輩とセックスをさせて、それを彼が確実にいい感じで撮る、そして後輩を帰らせてから彼が妻を抱くと言う予定です。
結局9時20分に今終わりましたと連絡がありました、8時半からはホテル近辺で時間を潰していましたから、すぐに部屋に戻ります。
部屋の中は、さっきまでセックスしていましたって感じです、妻はぐったりとベットで横になり私を呼びますが、そのままチンポを洗いに行き、寝ている妻の口にチンポを持っていくとチンポをくわえます。
「入れて、して」
とおねだりします、さっきまで妄想で散々勃起したチンポの反応が悪いと、妻は
「いっぱいしたよ、ビデオ見るの?怒らないでね」
「すごい?」
「覚えてないけど、だって2人すごいエッチだよ」
「こうしてチンポ一杯舐めてあげた」
「うん、ずっと舐めてたよ」
妻の言葉に勃起です、挿入すると感じながら妻は
「怒らない?怒らない?」
と私がビデオを見て怒らないか心配しています、この言葉に嫉妬と期待で射精してしまいます。
泊まって朝方妻からまたセックスをせがまれます、昼前に家に帰っても、淫乱のように私にひっつきチンポを弄ってきます、昨日のプレーで完全にスイッチが入ったようです。
ビデオを早く見たいですが、妻は絶対一緒に見ませんから、見る時間がありません。
夜も食事の後チンポを舐めてきます、普段の妻とは全く違います、妻も自分で
「どうしたんやろ?おかしくなってる、淫乱になったの?」
私に聞いてきますが、2人に妻の根底にあるものを目覚めさせられたのでしょうか
「淫乱がいいよ、綺麗な顔して、清楚な奥さんやのに淫乱のチンポ好き、理想やわ」
「嫌いにならない?l
「ならないよ、勝手にオメコしてきたら終わりやけど、俺の命令で行ってくれるのは、俺の為やから」
「感じていいの?嫌いにならない?」
「ならないよ、感じるの?」
「いっぱい感じる、みんな凄いから」
「凄い?」
「うん凄いよ」
妻の言葉にまた興奮する私です。
ビデオが見れたのは3日後でした。
私的には最高のビデオでした。
彼がカメラを操作して、後輩に指示をあたえてます、シャワーした所から始まってますバスタオルを腰に巻いた後輩が、ソファーのに座ってる妻の横に立っています。
「綺麗な奥さんやろ」
「めちゃ綺麗と聞いてましたけど、想像をはるかに超えるめちゃくちゃ綺麗ですね」
そんな彼の感動したような言葉に妻は、笑いながら
「そんな事ないよ」
と否定しますが、後輩は
「いやいや綺麗です25、6にしか見えませんし」
彼の言葉に照れていますが、決して悪い気はしてないでしょう、私的にはこれがいいんです、相手が綺麗と感動してくれることから始まりたいのです、
「おまえ一生こんな綺麗な女の人とエッチできないぞ」
カメラを回しながら言う彼に素直に同意しています。
「バスタオル取って奥さんにチンポ見てもらえ」
バスタオルを取って妻の目の前にチンポを差し出しますが、すでに勃起しています。
彼が「奥さんどうですか?これでいいですか?」
照れる妻に、「ソムリエみたいですね、チンポソムリエです、25年ものですが」と彼が楽しそうに言っています。
「奥さんバスローブ脱いで下さい」
バスローブを脱ぐと全裸の妻です、
椅子に座らされ脚を開くように指示され、素直に従います。
「奥さんのオメコ舐めてあげなさい」
後輩は顔を埋めてクンニを始めます、会ったばかり、名前も知らない男に恥ずかしいオメコを突き出して舐めてもらってる妻、切なそうな声を出して感じています、カメラがオメコをアップで撮ると、後輩の舌がオメコに絡みついています。
「オメコ吸ってやれよ、奥さん好きやから、ね奥さん」
「吸って」
数分で完全にエッチモードです。
散々クンニをして、彼が交代の指示を出します。
つづき。。。。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私は旦那と結婚生活が始まり7年になります。もう30になります。結婚生活はほぼ破綻していて家庭内別居状態です。子供はいないので離婚もある程度自由にできるんですが、今別れてももう30だし次の相手が見つからないような気がしてなかなか離婚に踏み出せません。
旦那とうまくいっていないので一緒にいても意味はないんですが、旦那の唯一の取柄は稼ぎが良いというところです。趣味ができればなんでも買えるし欲しいものも自由に買えるので生活のことを考えると夫婦生活が終わっていても離婚するのはもったいないと思うのです。
ただ性欲だけはどうにもなりません。旦那とのセックスはもちろんありません。人生で一番性欲が強いと思う時期なのに相手がいないのでいつもネットで買ったおもちゃでオナニーをするぐらいです。
でもそれでも私の欲求は満たされないのです。私の性欲が強すぎるのかそれともこれが普通なのかわかりませんが、とにかく性欲が溜まって仕方がありません。
そして私は一線を越えることになるのです。どうしてもセックスがしたかったのでネットで相手を探しました。初めての経験だったのでとにかく相手を見つけるのに必死でした。
お金はあるので「援助するので私の欲求を満たしてくれる男性いますか?」という感じで探したのです。簡単にそんな相手は見つからないだろうと思っていました。でもその予想とは反していろんな方からの連絡が沢山あったのです。
私は読み切れないほどのメールから一番セックスが得意そうな人を選び連絡を取ることに。
するとその男性も性欲が溜まっているらしくすぐにでも会ってやりたいとのこと。私はこんなにがっついてくれる男性を待っていました。私は想像でこの男性にどんなことをされるんだろうと色んな想像をして興奮していました。
その日のうちに会うことになり待ち合わせ場所に。初めてのことなので勝手もわからず緊張する私。
待ち合わせ場所はホテル街のコンビニ。もう色んな妄想でドキドキです。早めに着き妄想を膨らませていると一人の男性が声をかけてきました。見た目も体つきも私のタイプ。溜まっていた私たちはろくに挨拶もせずにコンビニの前で激しいキスをしました。
もう私のアソコは完全に濡れています。そして私からホテルに誘い近くのホテルに向かいました。ホテルに着くと男性はホテルにすぐ入らず、ホテルの陰に私を連れ込み壁にもたれさせおもむろに私の服をはだけさせ愛撫をしてきます。
もうこの乱暴な感じがたまりません。男性はしゃがみ込み私のスカートをまくり上げクンニをしてきます。久しぶりのクンニとこの現状が興奮を煽りすぐに逝ってしまいました。
男性はガクガクの私を抱えるようにホテルに連れ込みました。エレベータの中で今度は私をしゃがませ男性は私の口に強引にアソコをねじ込んできました。男性は私の顔を掴み腰を振ります。今まで経験したことがないプレイに苦しかったけど興奮しました。
エレベーターが目的階に着くと男性はアソコを出したまま部屋まで行きます。そして部屋に入るなりさっきの続きです。
私はオナニーの時にレイプもののAVを観ているのでこういうプレイにあこがれがありました。その日、私は男性の性処理道具として乱暴に扱われました。何度も逝かされ何度も中出しをされました。
男性は何回も逝って満足したのか疲れてベッドでぐったりしていましたが、私はその男性のアソコをフェラで元気にさせ上に乗り腰を振りも逝きました。
それでも今まで溜まった性欲は満たされません。男性はもうやる気がなくなっているのは分かっていましたが、私は何度も男性のアソコを元気にさせては自ら腰を振り何度も何度も逝きました。
そのうち男性はお金を受け取らず逃げるようにホテルから出ていきました。男性の最初の性欲はどこに行ったんでしょうか。それとも私の性欲が異常なのでしょうか。
もっと私を乱暴に扱って何度も何度も満足させてくれる男性はいないのでしょうか。そんな男性がいるなら出会ってみたいです。人妻ルスネルで朝までずっと私を満たしてくれる男性をさがします。
そんな男性の方は私と出会ってください。
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
- 電車
- 露出
- 風俗
- 風呂
- 騎乗位