萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

クンニ

部長の奥様

部長と飲みに行き、部長が酔いつぶれたのでタクシーで送ることにした
奥様「いつもすみません」
俺「いいえ」
寝室まで運び、帰ろうとしたら
奥様「明日お休みでしょう、泊っていったら」
俺「いいですか」
奥様「どうぞ」
タクシーの運転手にお金払い帰ってもらった
奥様「斎藤くんでしたよね、いつもすみませんね」
俺「正直言ってもう慣れましたよ」
奥様「ビールでいいかしら」
俺「お願いします」
2人で飲むことにした
翌日は日曜日で休み俺も飲み続け、奥さまも酔いがまわってきた、俺は奥様の肩に腕をまわしツンツン始めた
奥様「ダメよ・・・」
耳元に近づいて
俺「奥様のこと好みなんですよ」
言いながら手握った
奥様「でもダメ・・・・」
言いながらももう目はうっとりしており今すぐにでもキスしてしまいそうな距離にいる
奥様はスカートだったからスカートをめくりパンティーの上からクリトリス撫でた
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・だめ・・・だって」
俺「あれぇ・・・上のお口は嫌がって下のお口のフルフルはなんですか」
奥様「それは違うの・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・」
俺はパンティーの中に手入れてクリトリス触るともう大洪水
奥様「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・・」
そしてキスしてディープキス、奥さまも舌絡めあってきた
奥様「あああ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・気持ちいい…ぁぁ…ぁぁ…・ぁ…ぁぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
そしてパンティー脱がしてクンニしてしまった
奥様「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・」
いってしまった
俺はクンニ続けた
奥様「ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・だめ・・・またいっちゃう・・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
激しく手マンした
奥様「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・めいく・・・いく・・・・」
いってしまった
奥様を座らせてチンポ持っていくとしゃぶりついてきた
俺「気持ちいいよ奥様」
奥様「礼子って呼んで」
俺「部長より立派だろう」
礼子「全然何倍もデカいは」
そして客間に布団ひいて裸になり正常位で突っ込んだ
礼子「ああああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・もう気持ちよすぎて死んじゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・いく・・いく・・・」
いってしまった
バックになりいっそう激しく突きまくった
礼子「ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・そんなに激しく突いたら・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・・いく・・・いく・・・」
いってしまった
そして騎乗位になると礼子は自ら激しく動いた
礼子「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・いく・・・」
いってしまった
下から突きまくった
礼子「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・・・もうまたいっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・いく・・・」
いってしまったそのまま中だししてしまった
俺「旦那としてないの」
礼子「あの人立たなくなったのよ、だからもう5年はしてないは」
もう一回エッチして寝てしまった
部長「斎藤君、泊ったのかね」
俺「最終の電車無かったので」
礼子「そうよ、あなたも気を付けてよ」
部長「わるかったよ、昨日はうれしことだらけだったからよ」
礼子「どうしたの」
部長「ニューヨーク支社長になるだよ」
礼子「いつから」
部長「来月からだよ」
礼子「あらもうすぐじゃないの」
部長「引っ越しの準備頼むぞ」
礼子「わかったけど私も行くの」
部長「無理だろう」
礼子「お義母さんの介護あるからね
それから1か月後部長はニューヨーク支社へ旅立った、俺は成田まで部長を送り
礼子と俺の車に乗り込みキスした
礼子「もう~」
真っすぐ礼子のマンションへ向かった、部屋に入るなり俺達はあついディープキス
寝室に行くと裸になると礼子はチンポにしゃぶりついてきた
俺「お・・・礼子気持ちいいぞ・・・礼子・・・・」
俺は礼子をベットに押し倒してお尻持ち上げて持ってきたバイブ突っ込んだ
礼子「ああああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・そんなに激しく・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・いく・・・」
いってしまった
それからはほぼ毎晩のように礼子と愛し合うようになった
今はと言う今も礼子とは愛し合ってる、部長もあと2年で定年を迎える
俺は人事部にいるから、部長があと2年日本に帰ってこれないように操作してる
礼子は生理も上がったから中だし放題、これからも礼子と愛し合っていきます

部下の明美

俺はある企業の営業課の係長
ある日地方に部下の明美と日帰り出張だった、俺は結婚しており2児パパ
俺「最終の飛行機間に合わないかもな」
明美「そうですね」
俺「駅前のホテルにでも泊まるか」
ホテルに行はシングルの部屋二部屋チェックインして
俺「じゃあお疲れ様」
明美「お疲れ様でした」
夕飯はホテルに来る前に食べた、明日は午後からの飛行機取れたから朝はゆっくり出来ると思いコンビニに行き下着と靴下とビール数本買ってると
明美「お疲れ様です」
俺「お・・・」
明美「下着買いに」
俺「俺もよ」
明美もビール買ってた
明美「飲みませんか」
俺「いいよ」
そして俺の部屋で飲むことにした、飲みながら世間話しや仕事の話をしてるとだんだんと下ネタ話になってきた
明美「係長は美人の奥さんいるからいいですよね」
俺「明美君だって開発部の人と付き合ってるだろう」
明美「もう別れましたよ」
だんだんとエッチな話なり気づいたら明美は俺に抱き着いてキスしてきてた
俺「おいおい明美君」
明美「今日だけでいいから抱いて」
俺「本気かぁ」
明美は俺のベルトをとりズボんを脱がしてパンツも脱がしてチンポしゃぶってきた
俺も妻とはしばらくしてなかったから興奮してしまった
明美「すごい太くて美味しいチンポ」
俺「気持ちいいよ明美君」
明美「係長ばかりずるい」
そういうと明美は裸になり69になったからクンニした
明美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・だめ・・・気持ちいい・・・・ぁぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった、明美を寝かしてクンニした
明美「ああああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・気持ちいい・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・もっともっと舐めて・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・いく・・・・めいく・・・・・」
いってしまった
そして
明美「もうちょうだい」
俺「ゴムないよ」
明美「いいから」
そして生のまま挿入
明美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・こんな気持ちいいチンポ初めて・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
ベットから降りて立バック
明美「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・裕也のチンポすごい気持ちいい・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・だめ・・・・いく・・・・」
いってしまった、そのまま中だし
その日はそのまま明美を抱きしめて寝た、次の日はチェックインギリギリまでエッチしてホテル出た
東京に戻ってからはなにもなかったがある日俺の人事異動の辞令が降りた
それは、新たにニューヨークに支社を作るための準備室室長だった
本社から5人連れて行くことになった、ある日遅くまで引継ぎの書類作ってると
明美「お疲れ様です」
俺「お疲れ様どうしたの忘れ物」
明美「係長に話がって」
俺「なに」
明美「私もニューヨークに連れていってほしいなと思って」
俺「連れていくつもりでいたよ、5各語もばちぐんだもん」
明美「やったぁ、係長は単身で」
俺「うん、2年間だからなぁ」
そして1か月後俺を含めて6人がニューヨークへ旅立った最初の1週間はホテル泊まり
マンションの準備が整いかくそれぞれの部屋に入った
その晩だった、ビール飲みながらテレビ見てたら明美がやってきた
俺達は無言で抱き合いディープキスしそのままベットに倒れ込んだ
裸になりクンニした
明美「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・・気持ちいい裕也・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・いっちゃう・・・」
いってしまった
そして久しぶりに明美と合体
明美「あああ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ…ぁぁ…ぁ・・ぁぁ…ぁぁ…ぁぁ・・ぁぁ…ぁぁ…ぁ・ぁ・・・・ぁぁ…気持ちいいチンポ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・ぁぁぁ・・いく・・・」いってしまった
それからは毎日ではないが明美と愛し合うようになり、2年間不倫関係が続き俺はそのままニューヨークに残ったが他明美入れて5人は本社に帰った、それから2年後俺も営業本部長として本社に戻ったが明美は辞めていなかった、明美の家に行くといた、それも子供一人いた
明美「入る」
俺「じゃあお邪魔します」
明美「本社に戻っただって、それも本部長として」
俺「まぁね
明美「すごいじゃない」
俺「この子は」
明美「私の子供、本社に戻ってきてから妊娠してることわかったの」
俺「じゃあ俺の子供」
明美「うん」
俺「俺と結婚しないかかぁ」
明美「だって結婚して子供いるでしょう」
俺「去年離婚したよ、養育費だけ払ってる」
そういうと明美は抱き着いてきた
俺「おいおい娘の前だぞ」
明美「だって嬉しいだもん」
そして明美親子は俺のマンションに引っ越してきた、1か月後明美の誕生日に入籍した
式は3人だけでハワイで挙げた
そして俺は仕事を辞め今はハワイで日本料理専門の料理屋を営んでる

部下から嫌われてた主人!

35歳の主人と31歳の私の2人暮らしで子供は居ないと言うか、
出来ないんです。

5年前に結婚して、暫くは子作りに励みました。
でも全く出来ないので、
とりあえず病院で検査する事にしたんです。

主人は異常なし、
私が排卵障害と云う診断を受けて、治療したけど、
途中で旦那も諦めたみたいでした。

子供だけが夫婦の幸せじゃないから!
って言ってくれて
何とか離婚は回避出来たけど、
やっぱり夜の営みは減りましたね。

以前はほぼ毎日だったのが、
週一になり、
今では月に一度あるかないか!
でも文句言えないし。

でも私にも性欲はあるから
主人には内緒でディルドを買って自分で慰めるしかない生活でした。

主人はお酒が好きで、365日欠かす事ない感じです。
私達は職域接種でワクチンは済んでますが、居酒屋へ行くと云うより、現状だと宅飲みが多く
て、良く部下を連れて来ます。

その日は連休初日、
近くに住むAさんとBさん(2人とも主人の部下)、が来て主人と3人で飲んでたけど、
途中で私も参加して4人で騒いでたんです。

途中からAさんがお酒作ったり
氷を取りに行ったり何でもしてくれて、そんな時にAさんが持って来たお酒を振舞ってくれたんです。

鮮やかなブルーのお酒!
何かカクテルみたいで、

口直しにどうぞ!

って皆の分を作って持って来てくれて、

以外と美味しいね!

なんて言いながら飲み干した後
Bさんは
明日用事があるから
って帰り、それから3人で飲んでる途中、私はそんなに飲んでないのに何か頭がボーッとする感じ。

どうしたんだろ?
酔ったのかな?

しっかりしなきゃ、って思っても廻りがボケて見えるんです。
主人を見るとテーブルに突っ伏して寝てました。

私も意識が無くなり、何となく気が付くと私の口に男性器が擦り付けられてて、

以前、寝てる私に良くこんなイタズラしてた主人。
まだ完全に覚醒してない私はてっきり主人だと思ってた。

その時は数ヶ月振りだったから
夢中で咥えたんです。
主人も興奮してるのか凄く大きく感じる。

多分Aさんが帰ったからこんなイタズラしてるんだ。
って思ってた私。

ちょうど69の格好でお互いのを舐め合っていて凄く気持ちいい。

私の口から抜かれて、バックスタイルになり後ろから入れられた時に軽くイッちゃいました。

後ろからズンズン突かれて、
やっぱり何時もより大きく感じる。大分興奮してるんだ。

って思ってると凄い波が来て、
ダメ落ちそう!
何かにしがみついてないと何処かに行っちゃいそうで怖い感じです。

そして凄い痙攣しながらイッてる時にふと反対側を見たんです。

ずっと左向きにしてた顔を右向きにしたら、誰かが寝てる。

えっ、Aさん!

って思い良く見ると寝てたのは主人でした。

じゃこれは誰?

するとまた突かれ始めて、

お願い、止めて、抜いて!

って頼んだけど、

でも気持ちいいんだろ!
さっきもあんなにイキ捲ってたしね。

ほら良く見てみな!
ってある方向に顔を向けられると三脚で固定されたカメラがありました。

何でこんな事するの?

って言いながらも身体は気持ちいい。
奥に当たる感じが堪らないんです。

Aさん曰く、
主人によく怒られてて凄く主人の事か嫌いらしく、主人の大事な物を奪ってやりたい!
って思ってて計画したらしい。

Bさんが早めに帰るのも聞いてたらしく、主人にはかなり強めの眠剤が入ってて、私のは弱めらしかった。

課長は暫くは絶対に起きないから大丈夫だよ。

って小柄な私を抱えて駅弁スタイルで主人の隣りまで行き寝かされました。

逃げたかったけど身体が動かない。

カメラを外して私達夫婦を撮ってる。
今度はマングリ返しにされてクンニされて、

自分でもってろ!

って脅されて、まるで私が自ら股を拡げて舐めて貰ってるみたいでした。

暫くその格好で居ろよ!

って言われて、Aさんはまた三脚でカメラを固定してから
私に挿入したんです。

Aさん、早くイッテくれないかな?
でも全くイカない!

もう私は駄目になりそう。
マングリ返しで突かれながら
キスされた時に小声で

旦那のよりAさんのチ〇ポが気持ちいいって言いな!
しゃないとこの動画皆んなに見せるよ。

って言われて、仕方なく主人の隣りで部下のAさんとSEXしながら、

主人のよりAさんのチ〇ポが気持ちいいー!

って言っちゃいました。
その後、またキスされながら

とうとう言っちゃったね。
じゃ今度は聞く事に全部答えるるんだよ。
拒否したらどうなるか解るよね。

旦那の名前は?
あなたの名前は?
住所と電話番号言って!

全部答えました。
仕方なかったんです。

これからはAさん専属の性奴隷になります。

って誓わされてから解放されました。

最後に主人の口にAさんのを突っ込んでる写真も撮ってました。

それからは本当にAさんの性奴隷みたくなってます。

あの動画がある限り抵抗出来ないし、剃毛されてるから
主人には裸も見せたくない。

この前なんて、主人はまだ起きてお酒飲んでるのに、
Aさんがツマミ作ってる時に、

奥さん、水切りネットみたいなのあります。

って聞かれて、Aさんの処へ行くとAさんはアレを出してて、
しゃぶらされました。

主人からは見えませんが、テレビをみながらお酒飲んでる主人と話してるAさんのをしゃぶってるんです。

これもスマホで撮ってました。
主人は平和に飲んでました。

こんなイタズラ良くやられます。

主人がシャワー浴びてる時に挿入されて、主人が出る時間に合わせて口に出されます。

直ぐに飲んじゃ駄目なんです。
主人の前で飲み込むんです。

口の中が精液臭いからバレるんでは?
ってヒヤヒヤしてます。

とにかく最近は主人を交えてのイタズラ撮りが増えました。
バレなければいいけど。

父親公認で少女に

知り合った小学1年生(7歳?)の女の子とその父親。
そこの家庭環境については聞いてないけど、たぶん普通じゃないと思う。
自分がロリコンで小さい子が好きというのは相手も知ってて、ヌードじゃないけどその娘さんの写真をもらったりもしたことがありました。
その彼の家に行って少々のお金払って、娘さんの写真撮らせてもらいました。
「裸も大丈夫ですよ。」
と言われてヌード撮影、父親の言われるままに自分でマンコ開いて見せてくれたので普段からそういうことをされている感じでした。
父親が言うには、娘の裸を撮ってるときは子供なのに色っぽさを感じて興奮すると言ってました。写真撮ってるうちに、「二人で撮ります?」という話になり、追加で1諭吉。
注意事項だけ言って、父親は(たぶんパチンコ屋)に出かけました。
言われたのは「痛がったり、嫌がったりしないことだったら体を触ってもいい」「キス、クンニ、膣へ何か入れるのもダメ」「チンコ見せたり触らせたり、当然セックスやフェラ、精液ぶっかけとかはダメ」という条件でした。
一応、その父親が言うには
「娘にこんなことしてるけど、この子が自分で好きになった相手とキスやセックスはさせてあげたい」
という事でした。そういうわけなので父親も娘の前では射精はしていないそうです。

それで父親が出て行って二人きり。ほぼ初対面の少女となのでそんなに話も弾まず、機械的にポーズをとってもらうような感じ、少女も素直に従ってくれました。
マンコを開いてじっくりと見せてもらって、
「ここって何て言ってるの?」
と聞くと
「まんまん・・・」
と割とストレートに返ってきました。マンコを触っても大丈夫でした。床に寝かせて足を広げさせ割れ目開いてクリトリスを包皮の上から触ると、こんな小さい子なのに穴の入り口が少し反応。割れ目に指を添わせてクリトリスを触ってるともじもじするみたいな反応してて「おしっこ出そう」と言うので、風呂場の場所を聞いて抱き上げて連れて行きました。
少女がしゃがむけどおしっこ出てこないから、割れ目を触って指先で刺激してあげました。少女は無言のまま、すぐに
腰を浮かすみたいな感じになり「おしっこ、おしっこ・・・」と再び言いました。漏らしても大丈夫だと
思ったのでそのまま軽く触って指を止めた瞬間に、生暖かいじょろっと少しだけおしっこが出てました。
おしっこが少し出た後、もう一度マンコを触りました。触り始めて本当にすぐ、それまでと反応が一気に変わってて
「はっはっ、あっあ…」
と小さい声だけど喘ぎ声を出すのでびっくりしました。触ってると呼吸も軽くはぁはぁなってるし、小さな声だけど
はっきりした声も出るのでマンコを触ると、急に足をぎゅっと閉じて
「はぁぁぁ、はぁー」
みたいな変な声を出してぐったりしてイッてしまいました。まさかイクとは思ってなかったので、これにはびっくりしました。
「大丈夫?」
って聞くと、少しして
「まんまんが変・・・」
と言っていて、おとなしく座ってた少女の割れ目をもう一度触りました。自分で足を広げてくれてすぐ、呼吸がハアハアしてきて、
「あっあっあ・・・」
と小さな喘ぎ声出したかと思ったら、すぐにはぁーっと大きな呼吸をして
「気持ちいい、なんか気持ちいい・・・」
とちゃんと感じてイッてました。割とすぐに少女は元に戻ってて脱衣所で下半身を軽く拭いてあげました。
「まんまん見せて」
と言って床に寝かせて割れ目を広げて見せてもらいました。
少女のマンコは少し前に見たのと少し違って、膣の穴がすごくぽっかり開いてて色も濃いような真っ赤になってました。クリトリスが勃起してたのかはわからないけど、中身は出てないけどクリの包皮がとがったようになってました。触ると、手を払いのけようとしたのでクリトリスを触るのはやめました。
穴がはっきり開いてて指ぐらいなら膣内に簡単に入りそうだったけど、何枚か写真を撮らせてもらうくらいにしました。確かに父親が言うように少女の顔が少し赤くなってて歳不相応に色っぽく見えました。
服を着せて少しお話をしました。ヌード撮影やイタズラはたまにしてると言ってました。
「さっきは気持ちよかった?」
と聞くと、はっきりと
「うん。」
「今までにも気持ちよくなったことあるの?」
と聞くと、少し考えてから
「わからない。」
と言ってました。
「どういう感じがしたの?」
と聞いたら、少女本人も多分よくわかってないみたいな感じだと思います。考えてから
「まんまんのところがじわーっとした・・・」
と言ってました。それでしばらくしたら、スカートの中に時々手を入れて気にしてるから、どうしたのか聞くと
「おしっこ出ちゃった」
と少女が言いました。パンツ下ろしてみるとパンツが少し湿ってて愛液っぽいものが。割れ目を触ると少しぬるぬる、
それではっきりとクチクチと音も。7歳の子でも愛液が出るのにドキドキしてしまいました。一応、パンツ脱がせて
足広げてもらいマンコを見たらはっきりと粘膜の部分が濡れててティッシュで軽く拭いてあげました。
3~4時間して父親帰ってきて自分の娘に対して「エッチな顔してるなぁ」と小声で自分に言いました。
何回か会ってみたかったけど、半年もしないうちに連絡取れなくなって、その家も空き家みたいになってしまってました。

父と離れられない

私の名前は楓、秋に生まれたから父がつけてくれたようです。24歳、社会人です。
いまある男性からプロポーズをされています。
しかし、父がなかなか会ってくれず悩んでいます。
実は私の母は私が小さい頃に亡くなり父子家庭なんです。
ですから父が私の事を手放すことを嫌がり反対して彼に会うのを嫌がっているのかなと思うのですが、それだけではないのです。
それは、私と父が体の関係にあることも容認していると思います。
彼とは2年お付き合いをしていますが私と父の関係は知りません。
彼はまじめと言うか私を大事にしてくれる方で、今まで私の体を求めてきたことはありません。
「楓とはちゃんとお父さんの許しを得てから、、それまでは我慢するよ。」と言ってくれています。

ここで私と父のことを書きます。
母がいたころは何処にでもいるような仲のいい3人家族でした。
父が働きに行き母が家庭を守る、私は学校へ行きお休みの日には家族3人でお買い物に出かける普通の、、、
私が小学5年生の時に母が突然の事故で亡くなってしまいました。
すごくショックで私は母の遺体を見ながら父の手をぎゅっと握っていました。
それまでは私と母と父と3人で一緒にお風呂にも入り寝るところも3人一緒でした。
母と父が同じお布団で寝て、私は母の隣で自分のお布団で寝ていました。
たぶん私が寝行ったあとで母と父は夫婦の営みをしていたと思います。
私が小学4年生の時、初潮が来て母と父はお赤飯を焚いて喜んでくれました。
しかし、母が亡くなったショックで毎月の生理が来なくなり、私は父に相談することも出来なくなっていました。
それでも何とか二人で生活をし、父は早く帰れるように会社の仕事の内容を変えてもらい、定時で帰ってきてくれるようになりました。
帰りにはスーパーへ買い物にいき食材を買って、私と父で食事の用意をして作っていました。
私と父は何とか早く母の死のショックから抜けだしたいと思っていたのです。
そして、出来る限りそれまでの家族のスタイルを守り続けていきたかったのです。
食事のあとは父と一緒にお風呂に入り、一緒の部屋で寝ることを心がけていました。
私はそれが普通の家族の姿だと思っていたのです。
ある日、私が父とお風呂に入っていると突然生理がやってきました。
父はそんな私を見て「楓、すまなかった。お父さん、楓の生理のことなんか忘れていたよ。いままでどうしていたの?」と聞いてきたことがありました。
その時になって私は数か月間生理が来なかったことを告げました。
「そうか、そんな大事なことをお父さんいは言えなくて、辛かったんだな、楓。」
そう言って私を抱きしめてくれました。
それからは私の生理はお父さんも管理することになったのです。
特段何をすると言う事ではないのですが、生理近くになると父が「楓、もうそろそろなんだろ。ナプキン持ったか。生理痛はないか、無理をするなよ。」と言ってくれるようになりました。
普通の家庭では母が言ってくれるのですが我が家ではそれが父でした。
だから、生理の時でも私は父と一緒にお風呂に入っていたのです。
少しでも下り物が出ると父は心配してくれました。
そんな話を友達としていてもみんなは母のことを言うのですが、私にとっては父なので黙っていました。
中学生になる前にセーラー服や学校の準備などは父が忙しく、叔母さん(父の妹)が来てくれていろいろ準備をしました。
「楓ちゃんも大変ね。年頃の女の子にはやはりお母さんのような女がいなかったらね。楓ちゃん大丈夫、お父さんだと相談もしづらいでしょ。」
「そんなことないですよ、お友達に相談してお父さんの言ったらなんでもそろえてくれるから。」
「そう、お父さんに言い辛かったら叔母さんに言ってきなさいね。」
「ありがとう、叔母さん。その時はお願いします。」
そう言ってその場は話をはぐらかしていたのですが、中学に入るのをきっかけに下着などもお父さんが選んでくれるようになったのです。
今の時代スーパーや百貨店、ユニクロやしまむらに父と一緒に行かなくても、ネットで十分サイズさえ分かっていれば下着なども買えるのです。
「なあ、楓、、今までのプリントのパンツや下着じゃなくて中学に行くのだからもっと女の子らしい下着を着けるか。お父さん、買ってあげるぞ。」
「ええ、嫌だ、それってお父さんが私の下着を選ぶって言うこと。」
「もちろんじゃないか、楓の下着をお父さんが選んでどこが悪い。これなんかどうだ。」
「どれどれ、、嫌だお父さん、それってTバックじゃない。」
「ダメか、、」
「ダメに決まっているじゃない、学校にだって穿いて行けないし、、」
「学校は学校用に穿いたらいいじゃないか。ブラだって、、これは学校用でこれが家用って。」
そんな話を私は父と二人でパソコンを見ながら話しハシャイデいたのです。
結局、学校用と家庭用に別れ私の下着とパジャマやネグリジェも決まってしまっていたのです。
しかし、そのすべての家庭用は父が選んだもので、学校用は私が選んだものでした。
しかし、学校用と言っても制服や運動着は規定の物があるので決まっていて、私は着替えの時に友達などに見られてもいいような普通に下着で、小学校で穿いていたプリントの下着などではないものだけでした。
そして寝るところも自分の部屋を主張したのですが、こと如く却下されてしまったのです。
「なんだ、いままで通りでいいじゃないか。お母さんと楓とお父さんが寝ていた部屋で、、」
それは私が小さいときに母が私の事が心配で母が隣で寝かせていた頃の話で、私も中学生になったのだからと言っても聞いてはくれませんでした。
「お風呂は一緒に入るのに寝るところは別々って変じゃないか。だったらこうしよう。空いている部屋がもう一つあるからそこにお父さんと楓のベッドを置いて、楓の勉強部屋とお父さんのプライベートの部屋は別々と言うことで、、早速今度の日曜でもニトリに行ってみてみようか。」
そう言って見に行ったのですが、その時も父に押し付けられて結局買ったのは私と父が同じベッドで寝るダブルのベッドだったのです。
今までの両親の部屋には父や母のタンスもあって和室で、、しかしベッドの置ける部屋は洋室で、物置として使っていた部屋でベッドだけを置いた部屋に変わっていたのです。
「これでいいだろ、お父さんも仕事を家に持って帰って時は自分の部屋でするけど寝るときはこの部屋で、、楓だって勉強は自分の部屋だけれど終わったらこのベッドでお父さんと一緒に寝るんだ、いいだろ。」
そう言う話になってしまったんです。
父と一緒に寝るとき、父は私とお風呂に入ると父が通販で買ってくれた家庭用に下着やネグリジェを着るように言うのです。
学校用の下着と違い生地が小さく色も原色でパンティーTバックと呼ばれる部類で、Tバックはほとんど紐状態でパンティーも横が紐になっている紐パンだったのです。
ブラもほとんどがチューブブラでときには乳首の部分に穴がいていたりしているのもありました。
それでも中1中2の時はそんなものをつけて寝ていたのですが、夜中父が私の体を弄っていてその感触で起きたこともありました。
「お父さん、何をしているの。」と聞くと、父もビックリした顔をし「いや、なんでもない、楓の体もお母さんに似て大きくなったなと思って、さあ、もう寝よう。」そう言って私に背を向けて寝てしまうのです。
そんな時私が風邪を引いてしまったことがありました。
父がすごく心配して看病してくれ、夜中に40度近い熱が出ました。
父は私の頭を冷やすため氷枕を持ってきてくれました。
「楓、これでどうだ。すぐに熱は下がるからな。」
「ああ、、お父さん、寒い、寒いよ。」
「ええ、、寒い。こんなに毛布も掛布団も掛けているのに、、どうしたらいいんだ。」
その時の私はたぶん熱で「うんん、うんん」と意識もなしに唸っていたと思います。
しかし翌朝になると熱も引きぐっすりと寝たおかげでスッキリしていたのです。
父はと言うと、夜中に私のパジャマや下着をすべて脱がし裸にすると自分も素っ裸になって私を抱きしめ添い寝してくれていたんです。
「お父さんが学生のとき山で遭難してしまってな、寒さで凍死しかけて雪蔵を掘り一つの寝袋に二人が裸になって抱き合っていたんだ。人の肌って抱き合っていると温かくそのおかげで生き延びたんだ。」そういう体験を教えてくれました。
しかしそれには落ちがあり、「相手が女性だったらすごく良かったんだがその時に登った者はすべてが男性で、生き延びたけれどうんざりしたよ。」って。
そんな話を聞くと笑ってしまいました。
それからなんです、冬になると私も父も裸で寝るようになり、しかも抱き合ってなんです。
父のほかの体験談を私は同じベッドで父と二人裸になって聞くのが通例になっていました。
「お父さん、私そんなにお母さんに似ている。」
「ええ、、どうして、、」
「だってお父さん、よく『楓はお母さんに似てきたな。』って言うじゃない。」
「そうだあ、お母さんも胸は小さかったけれど張りがあって撫でると気持ち良かった。ここの毛だって少なかったしでも細くて短くて、、」
「もう、、お父さんたらそんなに触ったらこそばいよ、」
「そうか、どれどれ、、」
父はそう言って私の体を撫でまわし、そのたびに私はこそばいと言って暴れていたんです。
そんな父でも私が15歳の誕生日が来るまで私に手を出さず処女を守ってくれていたんです。
それまではくすぐりと愛撫とキスを併用して私の体を気持ちよくしてくれていたんです。
時には私の方から気持ち良くなりたくて父のペニスを握って求めたこともありました。
それでも父は求めに応じてくれなくて、私の胸を舐めたり吸ったりして、股間も口や舌などのフェラだけでそれ以上私の中へ入ってこようとしなかったのです。
しかし、私が15歳、中学3年生の誕生日の日は違っていました。
父がいつも以上に私の体をお風呂で丁寧に洗ってくれるのです。
その前には食事のあといつもより大きなケーキを買ってくれていて食べていたんです。
まさか、今晩と思う反面お父さんのペニスが入ってきたら痛いのかなと思ってしまいました。
友達の中にはすでに同級生や学校の先輩の高校生と関係を持っている子もいて、痛かったとか痛かったけれど何回かしていたら気持ちよくなってきたとか言って、やはり経験してみないと分からないようです。
でも、父の手や指、口での愛撫やクンニでは凄く気持ち良くて、まだ処女だけれど何度かいかされた感はありました。
そしてお風呂から出ると父がバスタオルで体を拭いてくれ、なにも着ないまま寝室へ連れて行ってくれました。
「楓、今日は楓の誕生日、楓ももう大人の体だけれどそれは外見だけ。体の中から大人になってもいいと思う。だから、今日からお父さんが楓を大人の体にしてあげるから、、いいよね。」
父が私をベッドに寝かせ目を見つめて言うのです。
私も父の目をしっかり見て頷いていました。
父は私の体全体に口で愛撫をしクンニもしてくれました。
「ああ、、お父さん、気持ちいいよ。お父さんも気持ちよくなって。私がお父さんの物を咥えてあげるから、、」
「楓、今日はいいんだ、今日だけは楓だけ気持ちよくなれば。」
父はそう言いながら私を愛してくれました。
そして私の脚を大きく広げて間に入ると私の股間へペニスを宛がい、私の体をがっしりと掴むと一気にペニスを私の中へ入れてきたのです。
「うううう、、お、お父さん、痛い、痛いよ。」
私はそう言いながらでも父の体にしがみ付いて耐えていました。
それはまるで私の体が股から真っ二つに裂けてしまいそうな痛さで、でも耐えるしかなかったのです。
少しの間父は動かずにいましたがそれでも少しすると腰を動かし始めました。
「ああ、、お父さん痛い、痛いから動かないで。」
そう言っても父は私の言う事を聞いてくれませんでした。
それでも私が我慢していると
「楓、いいか、今晩から楓は私の物だ。お母さんのようにならないでお父さんだけの物になってくれ。」
父が変なことを言っているなとは思っていましたが、その時の私はそれどころではなかったのです。
股間の痛さは父が私の中で射精しても続いていました。
そう、私は父に処女を奪われただけではなくマナの中出しで精液を注がれたのでした。
そして父の物が私の中から抜かれると、そこには白濁の精液と処女の証の経血までついていたのです。

浮気相手の人妻が嫁とフェイスブックで仲良くなってた

俺は妻帯者なんだが、去年浮気してしまった。
相手も既婚者で人妻。
お互い結婚もしてるし、変な事にならないだろうと思っていたが、とんでもない悲劇が起こってしまった。

最初に人妻との出会いはネットで、某SNSサイトで知り合った。
もちろん最初から浮気目的でサイトやっていた訳ではなかったんだけど、気づけば自然と仲良くなり、スマホのアドレスを交換したり、LINEでやりとりすする仲に。
そのネットで知り合った人妻は3人の子持ちだが、旦那と上手くいかず、イライラを紛らわすのにサイトで色んな人と話していた。
たまたま俺と話があったし、隣の市ということもあり、直アドでのやり取りになった!
まぁ良くありそうな話。

それから半年ぐらいは会う事もなく、メールやサイトで話をするぐらいだったが、ある日偶然、お互いが近くの繁華街で飲んでいて、お互いの飲み会が終わってから会う事になったんだ。
まぁ、想像通り。
盛り上がってやっちゃうんだな。

それから一年ぐらいの間に3~4回ぐらいはエッチした。
しかし、同じぐらいの時期に、妻が俺のケータイを見てる事に気づき、俺から一方的にその人との関係を断った!
ここまでは、よくありそうな浮気話。

それから半年ぐらい経った今年の成人式の日。
その人妻から、『何してる?』ってメールが。
そりゃ俺も男だもん、下心丸出し。
妻も今日は飲み会で遅いし、娘は実家で従兄弟とお泊まり。

『暇だよ♪』って返すわ。

『ちゃんと癒してあげないと!』って返信が。

エロ全開、バカな俺。

『どうやって?』って返す。

なぜかその後のメールが返ってこなかった・・・。
俺はその人の旦那さんが来て返せないんだろうと思って、その後のメールもしなかった。

10日後。
その人妻からメールが。

『この間はゴメンね。今日会える?』

もちろんバカな俺。
仕事の終わる時間を伝え、某ショッピングモールの駐車場で会う事に。
でもその日は、「これを渡したいだけだから!」と言われ、1枚のCD-Rを渡された。

家に帰って家族が寝静まるのを見計らって、そのCDを見始める。
最初からエロ全開!
その人妻の自分撮りの下着姿のオナニーシーンから・・・。

でも少し経ち、違和感が・・・。

人妻の喘ぎ声に交じり、他の女の喘ぎ声もする。
早送りすると、人妻がカメラの方向を自分で変え始める。
と、中年の男がベッドの上で仰向けで寝ている女の股に顔を埋めてクンニしている映像が。
それからそのオッサンは自分から女の上になり69の形に。
オッサンのいやらしいクンニの音と、オッサンのモノを咥えながらも漏れてくる喘ぎ声が・・・。

何分経ったろう。
長い時間69した後、オッサンはゴムをして正常位で挿入。
これまで以上に喘ぎ声は大きくなりオッサンのモノを受け入れた。

(3P?)

俺はそんな事を思っていたが、その時。
オッサンと女は騎乗位の体勢。
俺は血の気が引いた。
オッサンの上に乗っているのが、俺の妻だ・・・。
頭がパニックになった。
しかし、リアルに映像で妻が他人にやられている姿に青ざめながらも、余計に食い入って見てしまった。

次にカメラが動き、騎乗位されている妻の正面のアップになった。
妻の揺れてる乳房。
妻の喘ぎ声に被さり、その人妻の喘ぎ声。
完全にオッサンは妻を騎乗位。
その人妻に顔面騎上されている映像だ。

俺は呆然と映像を見ていた。
カメラがベッドに転がった感じになり、今度はバックから妻がオッサンに犯されていた。
激しく突かれ、喘ぐ妻の乳房を激しく揉むオッサン。
足しか見えないが、映像から見て、たぶん人妻が自分から妻の顔の前で股を開き、妻に舐めさせている。
オッサンはより激しく突きはじめ、キモい声を出してイキやがった。
それから少し過ぎて映像が切れた。

見終わって少し呆然としていたが、とりあえずタバコを吸った。
怒りなのか恐怖なのかわからないが、震える手で人妻にメールしたのを覚えている。
しかし人妻からの返信もなく。
妻への後ろめたさもあり、妻にも聞けず、次の日から俺は、仕事も手につかない状況が続いた。

3~4日経って人妻からメールが来た。

『仕返し!(笑)』

俺はなにがなんでもあの映像の事を聞きたくて、何度もメールした。
仕返しメールの次の日の夜、電話で人妻と話ができた。
俺は人妻を問いただした。
話を聞いた後、何も言えず電話を切った。
今でも妻には何も聞けず、ただ人妻の最後の言葉を信じるしかない。

「あの後、◯◯チャン(妻)からメール来て、『もうあんなことしたくないし、◯◯さん(人妻)とも少し距離を置きたい!ごめんなさい』だって!もう何もしないから安心して」

でもやっぱり毎日が不安で書きました。
自分の不始末がこんな事になるとは。

ああ、なぜこんな事になったのか説明忘れてました。
人妻は旦那と上手くいってなくて俺と浮気。
メールのやり取りだけでまだ会ってもいないとき、実は俺と人妻はフェイスブックでも友達になった。
俺の妻もフェイスブックをやっていたので、冗談で俺の妻に友達申請したら承諾されたらしい。
俺はフェイスブックをほぼ放置していたため気づかず。
妻と人妻は仲良くなり、たまにランチも行ってたらしい。

でも、そんな事を知らない俺は人妻と一方的に関係切る。
が、逆に妻とは仲良くなる一方。
そんなとき妻が人妻に、「夫(俺)が浮気しているみたい」と相談してきて、腹が立って、出会い系で見つけたオッサンと組んで俺に仕返しを。
妻と3人で飲みに行き、かなり酔わせ、妻が嫌がらない程度のいやらしい話をして強引にホテルへ。
先に人妻とオッサンのセックスを見せて妻をその気にさせたらしい。

人妻が俺に、『ちゃんと癒してあげないと!』ってメールしたのはその時らしい。

夫婦で出会いカフェにハマった想い出

もうお互い熟年(私47才・妻44才)と言われる年になった今の私達・・・
現在は感染症による自粛で外出は控えてますが、時々5年以上も前の事が思い起こされます。
「あの逆ナンパ出会いカフェ、どうしてるだろ?」
「閉店しちゃってるかもね・・・うふふ、どうしたの?あの頃の私が懐かしい?部屋で、いろいろあったね、ハプニング・・・今でも思い出すよ、見ず知らずの人が会ってすぐ、チン〇を出すんだもん!」
「そう言う君だって・・・セックスしてた」
「また・・寝取られたい?自分の大切な奥さん・・差し出します?私はいいわよ!変態さん」
こんな会話をしたのは、お互い今がつまらなかったから・・・
その昔話を書いてみようと思います。

友紀とは20代の頃に結婚しました。
会社の数多ある女子社員の中で、167cmの背が高く色気のある彼女に猛アタックして、新婚初夜からセックス三昧、その割には子供は1人でしたが仲良くやってこれたかと思います。
でも誰にでも倦怠期はあるものです、
私は一時、他の人妻と社内不倫をしてました。
「主人がかまってくれないの!」「主人(のセックス)と全然違う!」「友紀の旦那さんだって思うと燃えちゃう!入れてぇ、チン〇が欲しい」
社内一の尻軽オンナと不倫、知らぬは夫の課長だけ・・・
妻を裏切る日々が続く・・・ただ同時に妻に対する不安も湧き上がってくる。
(あのエッチ好きな友紀も不倫してんじゃないか?いや、必ずしてる・・確かめなきゃ!)
ムッチリとした太ももに大きなお尻とオッパイは感度が良い・・・
そして調べた結果、専業主婦となった有閑マダムは見事に遊んでいたのでした。

出会い系サイト・出会いカフェ、
PCやスマホを解除して見ると(妻はセキュリティが甘い)履歴がたくさんあり、その中でも雑居ビルに直接行くカフェによく言っている模様・・・
そしてそのホームページに決定的な証拠があった。
顔のない妻の姿が、訪問した日に”人妻が来店中”とエロい活字と共に掲載されてたのです。
言いようのない焦燥感、寝取られてると思われる興奮と嫉妬、でも何故かチン〇がガッチガチで触るとすぐ射精してしまい・・・・・・・覚悟が決まりました。
妻に寝取られを・・・他の男との浮気を聞かせてもらいながら、あわよくば刺激材料としてセックスしようと考えたのです。

バレた時の妻は、驚くほど焦っていて、私は苦笑いしてしまいました。
まぁ、それはそうでしょう、自分がストレス解消に行っていた出会いカフェの客に私がいたのですから・・・
面白いシステムで逆ナンパ部屋と言うのは男が小さい2帖ほどの個室に入り待機、女性が気になる男性の部屋に入ってくると言うモノ、各部屋にいる男性はリクエストで女性のタイプを伝えられます。
「可愛いタイプ」「20代」etc・・・そしてこんなのも、「大人のお付き合い」「熟女が好き、人妻であればもっといいです」「既婚者同士希望」「室内でゆっくりと楽しい甘い時間を・・・」
10室以上も個室があり、それぞれに男が入室し、天井が開放されているので、そこかしこで男女の笑い声も聞こえる、そして妻の痕跡も見つけられました。
(こうして知らない男と部屋で・・・)
室内に来る人は妻とは限りません、私も根気よく通います、その際この店で行われていることも徐々に知り始め、私も楽しみ始めるようになり・・・
そして時は訪れました「こんにちは、アッ!」
初めて妻との出会いカフェ体験です。
簡単に言えば最初は妻も呆然として私にどうやって謝ろうかと頭が、いっぱいいっぱいだったようです。
でも私がその後、あまりにも別室で男とシテいた事など根掘り葉掘り聞くものだから、様子が変わってきました。
「ここで女性と会ったらエロい事あったんだけど・・・友紀は何をしてた?さっき会った人妻さんはカラダを見せてくれた・・・別の子は・・・ちょっと言えないかも」「いや・・あたしは・・・」「露出狂の男とか、すぐカラダを触る男とか、勃起した他人棒を見て手で触ったり、オマン〇見せてお心遣いもらったり・・・お口で・・・なんてなかった??」
妻がココで他の男と遊んでいるのを勃起しながら聞く夫、しかも目の前でオナニーまでする夫、そして決してココでシテいることを非難しない事を約束して、最後に言いました。
「できれば・・・友紀が他人棒を握ったり、カラダをいじられたり、それ以上の事をする時の状況を見たり聞いたりしたい!それで嫉妬してスリルを感じてセックスしたい!」

その後の私達は題名にある通りです。
お互い、同じ日に行き、違う部屋でしている事とは?
妻の部屋:「こんにちは あ、今週も来たんだ」「あなたとの部屋でしたことが忘れられなくって」「悪い子だ、お姉さんのお口が忘れられないの?」「もうチン〇、こんなです」
常連で来るようになった若い子は、友紀を気に入ってしまって5時間以上いるそうです。
人妻に夢中で主人よりも好きと言われて舞い上がり、ずっと部屋でキスしたりお互いを愛撫したりを繰り返し、しまいには・・・挿入までしたそうです。
私は?と言うと・・・「こんにちは」「おぉ!!!セクシーなお姉さんですな!これは嬉しい、早速なんか飲みましょう」
スナックかキャバクラみたいになってしまって、あまりアッチまでは行かない事も・・・
でも、それでもいいんです・・・
最後の〆には妻が部屋に来てスリリングな会話をしてくれる。
「ココに来ると何かカラダが別になってしまう気がするわ」「どういうこと?」「淫乱でセックス好きな人妻になって男性達に調教されていく感じ」「何をしたんだい?」「いつもの子が来て5時間くらい・・・お互い裸になってしちゃった!間違って部屋に誰か来るかヒヤヒヤだけど、たまらないセックスが出来たわよ!あの部屋・・・すごいエッチな匂いしてると思う」
「後で家で・・・」「今日はその後もチン〇見たから、明日でいい?」「えっ?」「ご年配の方がひとり・・・初めてでスカートまくられ、ストッキング破かれちゃったら興奮して、相手を・・・」「何を・・・」「クンニ、ずっとクンニ・・・何度もイッちゃって気持ち良かったから、お礼で手と口でしちゃった」「初対面のを?」「すっごいデカいズル剥けチン〇!」

こんな妻の会話が行くたびに聞けました。
いつしか妻の事が店に来る女性達の間で噂されるようになり(室内でエロい事や本番までしている等・・)パッタリと辞めてしまいましたが、今でもあの告白は興奮材料になります。
「それにしても、よくあの狭い部屋でやってたな」「外で会うようになったら歯止め効かなくなるもん・・・アソコだからいいのよ、秘密を一緒にって感じで・・・」「人妻のブランドはどうだった?」「聞きたい?旦那さんに満足できないから来てるんだろ?って・・・その通りよ!ブットい長いチン〇が欲しくて・・・欲求不満なのって!(笑)」「そこまで言ってたの?」「ちょっと当てはまってるかも!」「えぇ~?」

私は知っています、何度かあの当時、隣の部屋にいた時の妻について・・・
「○○君、可愛い・・・照れてるの?いいよ・・・私なら・・・」
(解放された天井から漏れる声、その後ファスナーやベルトのカチャカチャと衣擦れの音)(静か・・全くの無音)「見る?せっかくだからお姉さん見せちゃう!」「いいんですか?」「また立った・・・2回目出したいでしょ!また口にする?これは?乳首舐めるから自分でシコシコするの」(また、無音状態)
そして妻の個人授業がはじまり・・・
「他にも全部見たいとこ、見せてあげる・・・」「それより舐めてみたい」「ホント?ちゃんとウエットティッシュで拭くね」「そこ・・・クリちゃん」「チン〇、どうなってる?」
この男の子は店に行かなくなるまでずっと続き、挿入した事まで知ってます。

今、コロナ下で店に行ったら、どうなのだろうか?
いい加減、飽き飽きした毎日に刺激を・・そして妻も聞いてみたら、こんな事を言ってます。
「人妻のカラダを欲しい人がいるなら行こうかしら?オマン〇がうずいちゃう!あなた・・いいわね?盗られちゃうわよ?いいなら・・・早速ココにチン〇を・・・・・」
また、冒険が始まるかもしれません。それを楽しみにしてます。

夫を裏切つた私

私は臼井道子38歳 3年前までは普通の平凡な主婦でしたが主人が病に侵されて長期入院し   生活の為 やむなく 働いています。                                        仕事は郊外のホームセンターでの販売です  職場環境もよくて不満はありませんが ひとつだけ  嫌というか 気がかりな事があるのです  それと云うのは主任の山田登という50過ぎの男でした。 見るからに油切つた粗野な男で乱暴な言動は従業員の顰蹙ものでした。                 山田は私の家庭の事情を知り始めてから執拗に誘いをかけてきましたがにべもなく 断りました。  そうした ある日 月例の棚卸のため 私は残業をして終わつたのは夜10時頃でした。        自転車置き場に向かつて歩きだした時です 後ろから口を塞がれ気を失つてしまいました。      どれ位 過ぎたのか 気が付くと私は両手足を拘束され 全裸でワゴン車にいました。         sなんと 傍に山田がいて私の大事なところを 剃毛しているのです。                     「 キヤ・・・・・・何ですか・・何をしているんですか・・・」                             驚きと羞恥が交差し 頭が真白になりましたが手足の自由が利きません。                 「 待つてな 綺麗にしてやるからな しかし 道子のおめこ 中々 いいぞ・・・」              山田は手慣れた様子で丹念に剃り続けている  シートはすべて倒されてまるでダブルべットだつた。夫にしか見せたことのない身体を辱められ屈辱で死ぬ思いでした。                     剃毛を終え 綺麗にふき取ると山田はクンニを始めました 絶妙の舌使いで含んで放しの繰り返しにジワジワと快楽の波が押し寄せて来ましたが歯を食いしばり耐えました。                 「 おう 3年もご無沙汰だろう 身体は現金なものだな 汁が出てきてるぞ もつと出せ・・」      クンニのあとは私の口に無理やり押し込みました 山田のちんぽは夫の物とは比べ物にならないほどのカリ首をしていました。                    私はなすすべもなく観念しました もう入れられるわ と 程なく 山田は中に入つてきました    膣が裂けるほどの大きさで注送を繰り返すと大量の精液が子宮に送り込まれたのでした。     そのことがあつて以来 山田は私の家に来るようになり 場所を問わず 犯し続けました。      風呂場、台所、居間とお構いなしに・・・・・・                                   いつしか 私は山田を待つ自分に嫌悪感を抱き 何度も夫に打ち明けようとしましたが駄目でした。身体が 身体が山田の肉棒を求めて疼くのです。                              様々な恥戯を教え込まれてますます性の快楽に溺れ もう 夫の事は忘れてゆきました。      「 さあ 道子 何をどうしたいか 云つてみろ・・」                               「 いやあね・・わかつているくせに・・・貴方のちんぽを私のおめこに入れて欲しいのよぅ・・・・」   もう 完全に山田の女になつている私 恥ずかしさなど微塵もなかつた。                与えられた Tバックをずらしてクリトリスを触りオナつて見せると 山田は興奮し はちきれんばかりの肉棒をしごく 二人で自慰を見せ合いボルテージを上げるのだつた。                そして長い舌技が始まる 足の指から肛門 全身に舌を這わせる快感に私は仰け反り 叫びまくる自分でも知らなかつた淫乱で娼婦の喘ぎに もう以前の貞淑な妻の姿はどこにもなかつた。    涎を垂らしてちんぽをしゃぶりながら己の膣に指をいれ 「 バックよ バックでお願いイ・・・・ 」   と腰を突き上げ 男を導く  山田は一度射精しても 抜かず余韻を楽しむと再度 正常位で二度目の射精に入ろうとしていた     「 ハァ・・・・おめこが おめこが たまらんわぁ・・・・・・」      私はこれ以上のない極楽への階段を上りつめてゆくのでした。                      そうした 爛れた 愛欲性戯を続けていた 私達でしたが代償を払うときがきたのです。       夫が退院することになり 私は山田の子を孕んでいました 避妊もせず あれだけ中出し三昧では当然でした  おまけに会社に二人の関係がバレて山田も私も解雇されたのでした。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              

夫の上司に私と娘が・・・その2

もう安田が私を求める事はありませんでした。                                  でも未幸を週に二回、自宅に連れて来いと要求してきたのです。                       私は従純な娘に云い聞かせると送り迎えの役をすることになりました。                   それから一月が過ぎました、最初は渋々だつた未幸の態度が変化してきたのです。           何か楽しいことでもするような表情が見て取れるのでした、まさか・・とは思いましたが・・・・       もう、回数にして20回は越えた頃です、久しぶりに安田から動画が送られてきました。         そこには激変した娘が映し出されていました。      48歳の中年男と15歳の少女はまるで恋人同士であるかのように全裸でディープキスをしながら互いの性器を触り合う姿でした。          安田が立ち上がると跪き、未幸は丹念にフエラを始めています、それも深く、浅くと涎を垂らすバキュームでした、間もなくして口に射精されるとゴクンとためらうことなく飲干しました。          手で口に付いた精液をふき取ると 「 今度は私を舐めて・・・・・ 」 と 疎らに生えたマンコを開いたのです。 もう完全に安田の女にされていました。                                「 未幸・・チンポが欲しいと云つてみろ・・ 」  安田が云うと  「 いいよ・・堅いチンポを未幸のマンコにちょうだい・・・ 」  安田にクンニされると押し寄せる快楽の渦に 「 マンコいい・・マンコいい・・ 気持よすぎるゥ・・・・・・ 」  中3の娘は性の喜びに身体を震わせながら貪欲に男を求めていた。

夫の上司に私と娘が・・・その1

「 なかなか感度が良くなつて来たな、それ、もつとサービスしろよ、奥さん・・・・ 」            主人は上司の安田48歳を度々、自宅に招き、夕食などの接待をしていました。   安田に睨まれると左遷させられたり、仕事上のトラブルを防ぐため、仕方ないと云つていましたが私を見る動物的な視線がとてもイヤでした。                                                その夜はいつになく、主人の酒量が進み、酔いつぶれたのです、その機会を安田は逃しませんでしたアッという間に私は襲われて犯されたのです。    その上、行為をスマホに撮られてしまいました。それからというものは安田は私を頻繁に呼び出し、関係を迫りました。                   私にはなすすべもなく、云われるままに身体を開いたのです、まだ独身の安田は精力絶倫で私の身体を弄び、主人にさえ、したことの無い、精飲までもさせるのでした。                    「 もう・・許して下さい・・スマホから写真を削除して・・・・ 」                          幾度となく、頼み込むと恐ろしい言葉が帰つてきました。                            それは娘の未幸15歳を連れて来いと云うものでした。  安田の最終目的は娘の処女だつたのでした。 私は鬼畜だと罵りましたが安田は聞く耳など持たずに主人に写真を見せるといい放ちました。 それからは幾晩も考えましたが方法は見つかりませんでした。                        期限を切られていた私はとうとう、未幸を安田の待つラブホに連れていきました。             自分の身を守るための苦渋の決断でしたが自責の念に駆られ、これから犯される娘が不憫でした。 そして間もなくすると私のスマホに動画が送られてきました。                         未幸はベットで全裸にされて安田にクンニされていました、膨らんだ乳房を揉まれながら悲痛な叫び声を上げ、女にされようとしています。  安田は未幸を上に乗せて69になるとチンポをしゃぶらせています。 もう程なく挿入されるでしょう、私は息をのみスマホを見つめました。                                                「 さあ・・・おじさんの物になり、女になるんだよ、いい子だ、それにいいマンコだよ・・・・・ 」     嘯いた安田はギンギンに膨張したチンポを15歳の未幸に突き差した。                 「 ギャー・・・・・・・痛いよ・・痛いよゥ・・・・・・ 」                                 涙目の未幸に乗りながら 「 暫くすると気持良くなるよ・・・我慢するんだよ・・・ 」           「 ああ・・締まる・・・なんて締まるんだ、これが処女のマンコか、ダメだ・・・イク・・イク・・・ 」     安田は他愛無く、未幸の子宮に射精したのだ。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ