萌え体験談

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クンニ

気ままな一人旅で(六)

 気ままな一人旅をして、K子と出会い幸運のセックスフレンドとし、その後Mに出会って今は若くて奇麗なMがこの年寄りの大切な連れとしている。今までS子やA子もセックスフレンドで大いに楽しんできたが、なんとなかく年のせいもありわざわざ長野県まで出向いてお決まりのセックスも面倒になってきた。というより重荷に感じてきたのが本当のところだ。
S子には「最近は運転するのも疲れてきたのであまりそっちには行けないよ」『そんなぁ、寂しいこと言わないで、私が週末だけ行こうかしら?』「駄目だよ、娘や孫がいるから」(同居していないけど)『そうかぁ・・・』「プレゼントしたピンクの彼氏を俺だと思って逝かせてもらえ」『・・・仕方ないけど、来られるときには絶対寄ってよ』「わかってるよA子にもよろしくな。パープル君で可愛がってもらえとな」と連絡した。
 もう最近はMと半同棲といってよい状況だ。昨日からMは家に来ていて、濃厚なフェラでジュルジュル、ジュボジュボとたたせてもらい私もクンニでチュパチュパ、ペロペロと合戦をして、Mを悶え狂わせ最後はお互い喘ぎ声をあげ絶頂に達している。年齢は30ほど離れているが夫婦同然の生活を送っている。明後日からは気ままではあるが、二人で九州一周の旅に行く予定であるが、まさか前回の時のように女性と出会い恍惚の関係などといった場面はもう起きないだろう。
私もだんだん精力が衰えてきていると思うので、Mにもそのうちバイブ彼氏をプレゼントして彼氏にも手伝ってもらいながら大いにセックスを楽しんでいくつもりだ。
 そんなことで「気ままな一人旅」は終わりにして、これからは気ままな二人旅をしていくつもりだ。

気ままな一人旅(五)

結局K子の家に二泊して月曜日の朝彼女が出勤する時に合わせて失礼することにした。彼女とは駐車場で『また連絡して』「あぁ」と別れた。その後で、Mに電話を入れ「家に帰るのは明後日になる予定」『分かった気をつけてね』と連絡して二時間ほどで家に着いて荷物の整理、洗濯などして体を休めた。翌日は孫のところにお土産を届けてからMに「今帰ったけど洗濯もあるし今日は駄目だな」『明日ね、待っているわ母もいるけど』「お母さんいるの?どう挨拶すれば良いかな?」『え、初めましてでいいんじゃない、母はSさんの二つ下よ。母も楽しみにしているみたい、話してあるから』「どこまで話しているの?」『旅行中お世話になったことよ』翌日夕刻にMの家に伺った。車なら30分程度の距離であるが今日は電車を利用した。お母さんもとても綺麗な人で明るく『娘が大変お世話になったそうで』「初めましてSと申します」夕食を三人でいただきお母さんもお酒楽しんだ。お母さんからは『まぁMにはもったいないんじゃない?私が彼氏にしたいくらい』もう未亡人になって10年になるとのこと。悪い癖で内心お母さんも美人で魅力的だなぁ、美味しそうなどと妄想が湧いてくる。「いゃあ、お母さん魅力的ですから引く手あまたじゃないですか?」などと軽口がつい出てしまう。夕食を終えると『じゃあSさんの家に行って来ます』「はい行ってらっしゃい、羨ましいこと」ありゃと思っているひまもない。帰路の途中「何、もう男女の関係も分かっているの?」『私帰ったらすぐに良い人できたのねって言われたから、ウンと答えたわ』「しかしお母さんも綺麗な人だね」『駄目よ手出しちゃ』途中ドラッグストアでコンドームをまとめ買いした。家に着いたらMは、さっさと掃除してお風呂を用意してくれ約1週間ぶりのセックスを楽しんだ。ああしてこうしてと北海道旅行で教えた成果なのか上手にフェラをたっぷりしてくれ、お返しにクンニをたっぷりしたらMは『いいわ、どうにかなっちゃう』とどうにかなってしまった二回も。もうあの捻挫もすっかり癒えて騎乗位で可愛い喘ぎ声をあげ、自分で乳首を指で挟むように刺激し、あそこからはピチャピチャ、グチュグチュグチュと音を立て体をビクビクさせながら三回絶頂に達した。

気づけば妹と新婚夫婦みたいな関係に・・・

俺と妹は二歳違いで、普通の兄妹だった。
小さい頃は可愛がっていたけど、お兄ちゃん子というより父さんにべったり。
んで、小学のいつ頃か忘れたけど、だんだん高飛車になってうざくなってきた。

可愛いかったしね、仕方ないと思ったけどマジでうざかった。
女版ジャイアンで、俺の物は勝手に使うくせに、自分の物となると絶対に使わせない。
当然、俺は妹無視の方向になっていったし、部活とか友達と遊んでいてあまり家に居なかったから、その後の成長なんて大して気にしていなかった。

妹が中学入ってしばらくすると、大人しくなり始めたけど、まだうざかった。

『妹?ああいたね、そういえば・・・』

当時の俺はそんな感じ。
大人しくなり始めていた理由は女子の上下関係らしい。
スカートとか髪とか化粧とか五月蝿かったらしい。
高校三年間もそんな感じ。

大学生になって一人暮らしを始めて、正月に帰ったときにびびった。
おい、これ妹か?てな感じ。
やけにしおらしくなっていたし、あのジャイアン体質が消えてた。
ハグしても怒らない。
ハグ大好きな俺万歳。
よくわからんが仲良くなりだした。

大学生二年の三月。
ここからフラグが立ち始めおった。
1Kの部屋から2Kの部屋に引っ越して、インテリアはばっちりだぜ!的な感じで、後は彼女と楽しもうと考えていたその家に、あろうことか妹が来やがった。
大学の寮に行くと聞いていた俺は唖然。
追い出したくも、家族なのではばかれる。

話を聞くと、俺が広い家に住む→(両親)妹もそこでいいんじゃね?→決定。
完全に俺無視。

「家事全部するし、迷惑かけないから」

妹も熱心に頼み込むので、俺妥協。
ところが問題が片付いたら、また浮上した。

俺「どこで寝んの?」

妹「ん?ここで寝るよ」

指差したのは俺のベッド。
まあ彼女と寝ることも考えてちょっと大きめなのを選んだので、二人分は確かに寝れる。
だがしかし、友達が来た用の布団があるのだよ。

しかし妹・・・。

「こっちがいい、シーツ洗うのも干すのも大変だし」

悔しいが納得してしまう案に、俺また妥協。

というか考えるのが面倒になってきた。
結局一緒に寝ることになった。

妹との二人暮らしが始まったわけだが・・・。

良い所:妹の料理美味し。家事が分担。
悪い所:彼女と別れることになりました。彼女が出来ません。

どういう事ですか?

なんか友達を家に呼ぶことが躊躇われるようになった。
金が貯まりません。
家賃?俺が支払うよ。
食費?俺の財布から持ってきな。
諸経費、全部俺支払い。
女に金は支払わせねえと格好付けた結果、俺のバイト代ふっとぶ。

しかも夜は妹が料理を作ってくれるので、頑張って作ってくれているところを想像してしまうと早く帰らずにはいられない。
食べずにはいられない。
居酒屋のバイトからショップ系に変更。
12時頃には帰宅するようにした。

彼女を家に連れてくることにも妹は理解を示してくれたが、エッチ後のシーツを見て、妹への罪悪感が一気に到来。
ここに妹を寝させる度胸が俺にはない。
彼女の立ち入りを微妙に拒否し始める。
まさに悪循環。

そして就活が始まる。
俺の大失敗もここでやらかす。
中学、高校と学ランの俺に、ネクタイは難易度が高すぎた。
まあそれでも説明会だし、みたいな感じでどこか妥協していたのだが、いざ面接となりさすがに格好を気にするようになる。
当日、うまく結べない。
焦る俺。

妹「どうしたの、兄さん?」

俺「ネクタイが結べません」

すると妹が前に来てネクタイを取り、手際よく結び始めた。
きっといつぞやの彼氏で覚えたんだろうなと、兄として微笑ましく思っていたわけですよ。
そして口がすべりました。

「これでキスしたらまるで新婚みたいだな」と。

まあ妹も冗談として受け取ってくれたみたいなんですけど、家を出る時、「いってらっしゃい」の言葉と共に、頬にキス。
俺フリーズ。

「うぉおおおぉおう、いってっきます」

ガチでテンパった。

まあ当初は焦ったが、よく考えればいつもハグしてるし普通かと考え、帰宅したときにはもういつも通り。
妹もいつも通り。

で、その後、たまたまその妹にキスしてもらった面接が受かり、『これってジンクス?』的なノリで、面接の日は妹にキスしてもらったわけです。
嫌がらなかったしね。
まあ勘違いだったわけですけどね。
そして就活終了と共にキスも終了。

ところが妹が大学三年になって就活が始まると、俺の時と同じようにキスをせがんできた。
まあ俺もさせてもらっていたわけだし、恩返しというわけでキスしたわけだが、俺は面接の時しかしてないが、妹は説明会の時もせがんで来たわけですよ。
怪しむべきだが、別に頬だし、減るもんじゃないし、てな感じでスルー。
ってか深く考える必要性を覚えなかったしね。

とある土曜日。

「説明会に行くからキスして」と朝から頼まれた。

コーヒーブレイクしていた俺は面倒で、「今日はパス」と言ったんだが、まるで聞く耳なし。
仕方ないと思い・・・。

俺「コーヒーの匂いつくけどいい?」

妹「じゃあ口に」

俺フリーズ。

そして妹からキスされた。
柔らかかった。
感触だけは、はっきり覚えてます。
んで、あの時のしてやったりというか妖艶で上機嫌な表情は一生忘れないと思う。

そして意識し始めちゃったわけですよ。
あれ、そういえば妹も女だった、てな感じで。

女として見始めたけど、そう考えると今一つ盛り上がらなかった。
拒否感は特に感じないんだが、なんかねぇ、といった優柔不断状態。
普通は背徳感やら覚えるんだろうが、この説明は長くなるので割愛。
ちなみに今までの妹の行動に違和感を覚えたのはここらへん。

妹帰宅。
妹が本当はどう思っているのか、自分のことも含めて色々確認するためにちょっと試してみた。
いつも通りに「おかえり」「ただいま」と挨拶を交わして、気持ち強めのハグをしてみた。
いつも通りだと、うぃぃ?っていうか、ハグッて感じなのを、グッとしてみた。
まあ、ハグする直前の妹の目で大体結果は見えていたわけなんだが、普段は肩辺りか横腹辺りに軽く手を添える程度なんだが、腰に手が回り、同じように抱き締め返された。

そして胸に顔を埋めてこれですよ。

「兄さん」

理性が軽く吹っ飛ぶかと思った。
んで首筋にキスマークを付けられました。
んで何もありませんでした。

甲斐性なし?いいえ、違います。

普通だったら間違いなく押し倒しているが、この場合、妹の将来に関わるため、吹っ飛んだ理性を必死に掻き集めて何とか耐えた。
ええ、予想通りすぎて、逃げ道探すのに必死です。
俺の苦渋(へたれ)生活の始まり。

その日以来、というよりその日から、色々距離は縮まったし、空気も変わった。
二人の距離(心の距離+実際の距離)が、二の足を踏んでいる俺に対して、妹が一気に踏み込んできた。
空気が微妙に恋模様。
キスがほぼ毎日へ。
まさに新婚模様のいってらっしゃいの朝キス。
頬?いいえ、ク・チ・ビ・ルです。
断ればいいんだろうが、妹が可愛く見えて仕方がなく、無理でした。
ハグとか超気持ちいい。
超癒された。

気持ちを押し留めていた、ダムがもうヒビだらけですよ。
ぶっちゃけエッチしない以外、ほとんど新婚さんな感じ。
つまりエッチするまでカウントダウンが始まりました。

近づいてきた妹の誕生日。
今までは食べ物周辺だったが、もし今年もそれを送ったら、妹の機嫌を損ねること必至。
恋愛感情+兄妹感情の間にうまく収まるプレゼント。
イコールレストランで食事+ペアリングの合わせ技。
どう見ても対恋人用なのには突っ込まない方向でお願いします。
詳細を書きたいところだが色々とこっぱずかしいので略。
妹はかなり喜んでくれたし、おおむね大成功。

んで帰宅。
気分高まっていたし、酔いも程よく、誘い誘われ、ソファーでキスし始めた。
で、欲情してきて、舌入れて、太もも辺りを撫で回した。
唾液の交換とかしたりして、胸も触り始めた。
一通りキスしたら、もう我慢できなくなって服の下に手を入れた。
ブラの上から揉んで、満足したら上半身全部脱がした。
妹のおっぱいはマジで綺麗なお椀型、Cカップ。
乳首小さめで、ブラなくてもちゃんと上を向いている。
とにかく美味しそうで、おっぱい全体を舐め回した。
その間、片方の手でショーツの上からマンコを弄ってた。

「んっ・・・あっ・・・あっ」みたいな感じで喘ぎ声が出始めて、もう全部脱がしてもいいかなと思ったので裸にした。

妹の裸はエロかった。
程よく肉付いていて、舐めるとプルッ、触るとプニッとする。
ヘアは綺麗なV字でちょっと薄め。
マンコは濡れていたけど、もうちょっと妹の感じるところを見ていたかったので、クンニした。
妹は「風呂入っていないから」と嫌がったけど、無視して舐めて、糸引くくらいまで濡らした。

そして、俺チンコ出して生挿入。
近親相姦は気持ちいいと聞いていたけど、マジだった。
絶妙にくっ付いてきて、脳みそ溶けた。

そこに妹の喘ぎ声、「兄さん」と甘い声で呼ばれるコンボ。

すぐにイキそうになったけど堪えて、十分に楽しんだ後、妹の胸にぶっかけて、尿道に残ったのは飲んでもらった。
風呂場でもう一度エッチして、その日は終了。
・・・といったのが俺らの馴れ初め。

随分端折った感は否めないが、まあ満足してくださいな。
ちなみに、今でも関係は続いてます。

妹によれば、俺への感情はこんな変化だったらしい。
うざい→尊敬→好き。
どこで最初のフラグを立てたのかさっぱり分からなかったが、原因は俺が大学二年のゴールデンウィークにしでかしたことらしい。
前に書いたとおり、大学一年の正月に約9ヶ月ぶりに会ったわけだが、この頃はまだ尊敬されていただけ。
尊敬されていた理由は、大人っぽいところ。
それ以上は聞かなかったから、なにが大人っぽいかは知らん。

んで、妹が変わってからは、長期休暇とかには必ず一週間程度は実家に帰るようにしていた。
それで毎日のようにハグしていたわけ。
当然、妹もなんでそんなにハグしたいのか疑問に思ったわけで、「兄さんは誰にでもハグするの?」的なことを俺に聞いたらしい。
俺はまったく記憶にない。
好きな人(恋人以上)にしかしないってのが本当の答えなんだが、「妹以外にするわけないだろ」だったとさ。

百人中百人が勘違いしそうだが、ちょっと待って欲しい。
たぶん俺は、喜ばせる意図はあったんだろうが、リップサービス的な意味で言ったと思う。
まあサービスエースを取ったわけですがね。
それがモヤモヤしていた妹の心にスットーンと落ちて恋心になったらしい。

それで計画練って、大学四年間で通じなかったら諦めると決心して来たんだとさ。
俺がハグ好きな理由とか、近親関係に拒否感がないところも説明しようかと思ったが、グレーゾーンが多すぎて面倒。
妹との話も、もう十分だろうと勝手に判断、他の人がするだろうってことで、俺の話はこれで終わり。

顔も名前も覚えがない同学年に声をかけられたとき

中学の時、生徒会長をやってたので顔も名前も覚えのない同学年から声をかけられたりすることが時々あった。
      
放課後、掃除の時間に廊下を歩いていたら「あっ! 会長!! ちょっと、ちょっと…」と声をかけられ、振り返ると学生服の袖をつかまれて「すぐだから」と小走り。
そのまま、20~30メートル離れた図書室か視聴覚室の隣の準備室に。
その中では女子4人くらいがホウキとかを使ってるところで、そのまま袖を引っぱり寄せられるがままで椅子に座る。
「これなんだけど、ちょっと見てもらおうかと思って…」
というので、そのいきなり呼びつけた(?)女を目で追っていたら、部屋の中にいた別の背の高めなのが突然、背後から制服のプリーツスカートをまくりあげて俺の頭にかぶせて来た。
      
こっちは面食らったが、打ち合わせ済み。
背後からスカートをかぶせて俺を目隠し状態にするのが、残りのメンツが掃除をやめて加わる合図も兼ねていたらしい。
ネタだったら、ここで押し倒されて強制クンニとかいう展開だろうけど、現実にはさすがに逆レイプにはならない。
ちょっとした悪戯(あ…一種のセクハラにはなるかな?)
      
椅子に座った以後の周囲の動きは状況から推測でしかないのだが…。
スカートをかぶせた女はそのまま自分の尻を後方にあった机に乗せたのだろう。
左右の足を俺の両脇の下にくぐらせつつ、椅子の左右の端を上履きの靴底で抑えて固定。
膝というか太腿というか…にちょっと重みがかかる。
足元にひざまずいて腕組した手を乗っけたのか、浅く腰かけたのか、それともガバッと馬乗りになっていたのかは不明。
      
押し倒されたわけでも手足を縛られたわけでもないが、とにもかくにもこれで動作は封じられた。
中学生男子なものだから頭の両側を太腿で挟まれて、後頭部に生柔らかい肉があたっている…というシチュエーション(とにかく急だったのでどんな感触だったのかはわからない。が、「ちょっと待て~、コレ、凄いエロい体勢だぞ!?」という認識)で息を呑まされる。
      
指先を下に向けた手のひらが俺の股間にあてがわれたらしい。
指の関節の内側で陰嚢を包まれ、掌底の部分が陰茎の根元に押し当てられる。制服のボタンははだけられない。
確かにいきなり他人の着ている学生服のボタンを正面からはずすのは、手際よくはやりにくいだろう。
別に「カラダは正直よねェ…」の類の言葉責めがあったわけでないが、「きゃあ~」「ワハッ!!」的な声が短く上がっていた。
      
学生服の裾をめくりあげて、左右からも二人の手が来ていたんだと思う。目的はそれだったらしい。
14歳(おそらくは)処女娘としては、男のそれが勃起するのがどんなものなのか自分の手で確かめようと純粋な好奇心から思ったようだ。
      
つけ根の圧迫、茎部の鷲づかみ、先端部は親指と人差し指でつねられたのか指三本でつままれたのか。
経験の浅い女にありがちなことで、おそるおそるのソフトな触りかたで幸いしてか俺は彼女らに柔からなそれが、徐々に固く膨らんで行く感触を味あわせてやることができた。
そして、彼女らは自分の指で同級生男子のそれを勃起させることで、女としての実感とか征服感みたいなのが感じられたのかしれない。
      
いや…期待してた人は拍子抜けかしれないが、真面目な話で脱がされたわけでも、抜かされたわけでもない。
手コキとかフェラすらなかったし、見ている前でオナニーやらされたとかそういうことはなかった。
      
目的達成で好奇心を満たされた三人は「成功!」とばかり立ち去ってしまった。
      
(……て、これで終わりかよ?)
      
普通の奴なら知り合いでもないのに呼び止められたら警戒する。
教師ウケの良い優等生だと後で密告されかねない。
ヤンキー系だとブチ切れて「何しやがる」と大声をあげたり、逆に押し倒して来るかもしれない。
体育部系だと「いや~まいったぜ」などとエロ話として言いふらしたりしそうな連帯関係がある。
そういう意味で好都合だったのだろう。
      
で、なんともいたたまれないのは、エロエロな期待が燃えかけながら肩すかしを喰った俺と、スカートをめくりあげて男にかぶせたまま置き去りにされてしまった鈴木さんである。
      
ずる…と身を滑らせて脚の間から抜け、向き直る。
そう、三人とも名前も顔も知らない女子だったが、この娘だけは1年の時のクラスが同じで席が隣だったこともあったんだった。
状況を整理し、いままでの流れを認識する。
      
顔を真っ赤にして「あ、あのォ…、そのォ…」みたいな感じなところに、あっけらかんとした口調で単刀直入に問いかけた。
「ん~~と、要するにどんなだか触ってみようと思ったんだ? 固くなるってどんなのかな……て。四人で話してるうちに」ハッと驚きつつ、反射的にうなづく。
      
「じゃ、ひとりだけ損してるじゃんか」そう言って手をとるとサオに触らせた。
緊張してるらしく、ギュッと強く握り、「あ…、ゴメン! 痛くない?」
と言うから「平気」と答え、「あいつらに触られたからじゃないからな……後ろからいきなりあんな風にされたんで、こうなったんだ」と続ける。
腰かけていた机から降りる彼女に「何なら見る?」と問いかけると、ビクンとして、「い…いえ!」と首を横に振った。
      
三人が立ち去った直後、「あれ…? 部屋に入ってきた時、視界の隅にチラッと見えた気がしたけど、このスカートを被せてるの…て確か」と記憶を手繰り、思い出した。
彼女は去年、父親を亡くしてるんだった。葬儀で焼香したんだった。
      
そこまで思い出すと、ちょっと嬉しかった。
親が早くに死んだからって、妙に意識して生真面目に生きようとするなんて堅苦しい。
友人に誘われて「そんなバカなことしない」ではなく、一緒になってなりゆきやはずみの行動をやるくらいな方がいい。ハメをはずしたりも普通に。
      
というのが中学生時代のえっちな思い出なのだが、後になって考えれば、あれって「誰にも言わないから、その代り俺にも触らせろよ」とか「勃たせたんだから、ちゃんと責任とって抜いてくれよ」などと言っても、鈴木さんの方は逆らいようのないシチュエーションだったんだよな……と気づき非常に後悔しています。

韓国から連れてきた少女 2

13歳のチャウンと暮らし始めたが言葉で不便を感じていた俺は日本語の会話教室に通わせた。   まだ若いせいか1ヶ月もすると片言だがしゃべれるまでになつていた。                   性生活のほうだが中には挿入せずにもつぱら クンニとフエラで済ましていた。              入れるとどうしても射精したくなるし ゴムは付けたくなかつた妊娠の恐れがあつたからだ。      そうしたある日 忘れ物をし外出先から帰つた俺は鍵を開けて中に入つた。                居ない筈のチャウンの部屋から声が聞こえ ドアを開いた。                          なんと そこには全裸で抱き合う若い男とチャウンがいたのだ 交尾中なのは一目了然だ。      「 ゴメンナサイ・・ゴメンナサイ・・・」 と 両手で顔を覆い許しをこうチャウンだつたが許せなかつた。 その日のうちに韓国へ送り返した。                                         見抜けなかつた自分に腹立たしく思えた 13歳といえども 男の体を十分知る女だつた。       失意のどん底にいた俺は韓国の売春宿の経営者に経緯を電話で話した。                 「 ソウカイ・・ザンネンダッタネ・・キノウ イイコ ガ キタョ マダ キャク トッテ ナイ 」        懲りない俺はあくる日 ソウルの売春宿で ドヨン15歳に会つていた。                   酒に酔つた父に乱暴され犯されらしく 顔には青いあざが残り 怯えた目をしていた。          経営者には もう 韓国にはいたくない 日本に行きたい と 本人が望んでいるらしく 俺に話した。 少しなら日本語が分かるというので俺は尋ねた。                                「 本当にいいの?おじさんと日本に来るかい?」  口元のあざを撫でて聞くと              「 ハイ ヨロシク オネガイシマス・・ 」   と はにかみながら俺の手を握り たどたどしい日本語で答えた。                        

韓国からきた純な留学生

去年の春に大学院生として入学した大学で、韓国人の彼女に知り合った。
その学校はミッション系で学校の女子大生もなかなかなものの、何かあの今の若い子のちゃらちゃらした感じが好きになれない。
純粋さが一番と思った経験だった・・・。

彼女は日本の大学に留学していて、韓国ではすでに大学を卒業していたらしい。
2、3年前に日本にやってきて、語学の学校に通ってからうちの大学に来たらしい。
当時の俺は24歳でたぶん彼女も同じかな。
何でも親は韓国で会社を経営しているらしく、留学してきていたのもそのためか・・・。

ある日俺は大学院生専用のブースで調べ物をしていたら、そのブースで熱心に勉強している女の子がいた。
彼女が韓国からの留学生の子だった。
英語の課題をやっていたらしく、わからないところがあって院生ならわかるかなと思って聞きに来てくれたっぽかった。
片言の日本語しか話せない様子から留学生と判断。

とりあえず、わからないところを答えてあげて、辞書も持ってきてあげて・・・。
気がつけば課題もやらされていて・・・なんじゃそりゃ。
よくわからんがやってあげてたら、彼女は俺に興味をもってくれたらしく、少し話し込んでいたら、携帯番教えてくれと・・・。
まあ、韓国ブームもあったあの頃、気にはしなかったのかもしれない。
夜の講義に出てから家に帰ると彼女から電話が・・・。

「モウ、ゴハンタベマシタカ・・・キョウハアリガト・・・」

また彼女と話し込んでしまった。

俺が一人暮らしであることを聞くなり、遊びに行きたいと・・・プルコギとか作りたいって言われたり。
さすがにびっくりしたが、さすがに韓国の子はガードが固いはずだよなって思っていた。

次の日、経済関係の講義で彼女はまたレポートを出されたらしく、俺に相談をしてきた。
この日は俺は都心で夜からサテライトキャンパスでディベートの講義があったため、それまでならと車でサイゼリアに。
お昼がまだだった俺は彼女とお昼を食べながら、レポートを一緒に考えてあげていた。
向かい合うように席に座るのが普通なのに、彼女は俺の隣に・・・。
何だか落ち着かないが、とにかく話をしながらレポートを。

少し進んだが、まだ終わりそうにないため、彼女が夜もやりたいと・・・。
とりあえず帰っていたら連絡をするということでその場を去り・・・。

都心から戻り、待ち合わせていた駅まで車で向かって、彼女と合流。
蕨市のデニーズに行くことに。

時間はすでに夜11時。
彼女の門限も気になるが、彼女は大丈夫だと言う。
何か俺は落ち着かないままレポート再開。

何とか2時頃には終わって、また話し込んでしまった。
彼女は川口市内のマンションに在日の親戚がいて、そこに居候しているという。
だから門限はないが、夜中に帰ると物音で起こしてしまうのが悪いと・・・。
だから俺の家に泊めてくれと・・・。

まさかと思った展開に正直びっくりしたが、泊めるだけならと思い家に・・・。

とりあえず、はじめはする気がなかったから布団も敷いてあげて、その間にお風呂も貸してあげた。
で、彼女はお風呂から上がると、髪を下ろした姿で登場。
173センチほどの身長でお尻よりも下までの髪。
昼間は髪を縛ってカジュアルな感じなのに、まるで別人だった。
女優のミムラに瓜二つな彼女。

下はパンティ、上はTシャツ・・・。
えっ・・・ていう格好で部屋に来た。

気を遣い俺も風呂に行こうとしたら、彼女は電気を消して抱きついてきた。
おもむろにキスをし始め、俺の一物に手を置いた・・・。
男の性には従うしかない、思いはただひとつ。

彼女は自分でパンツを下げ、Tシャツを脱いだ。
手馴れていないオーラルセックスをし始めたが、一生懸命な姿には感動も覚えてしまった。
彼女の水源もできあがり、刺激をしてあげたら少し痛がる様子があった。
さすがは韓国の子、処女だったらしい。
優しくクンニをし始めると、酔いしれたことのない快感に溺れている様子。

しばらく続けると、声を出してしまうが出さないようにしている様子にも処女らしさなのか、韓国の女の子だからなのか・・・。

そして彼女は絶頂に達した。
ちょっと涙を流しているかの様子で、びっくりしたが、嬉しかったらしい。
彼女は俺の上に乗ってきて、自分からペニスに膣をあてがい、ゆっくりゆっくり挿入してきた。
処女との経験がなかった俺にはきついと感じてし全くらい。
和式トイレのスタイルでそのまま彼女は動き出した。

互いに気持ちよさに酔いしれつつ・・・俺はいきそうになった・・・。
外に出さなきゃって思ったが、彼女は「抜いてほしくない、そのまま出して欲しい、出しても大丈夫」と言い、抜こうとしなかった。
俺のこらえもかなわず、そのまま果ててしまった。

彼女はまた泣いてしまって、本当に純粋な子なんだって思ってしまった。

「昨日、初めてみたときから優しくしてくれて、気になって大好きになった」と言ってくれた。

だから、はじめてを捧げようとしたんだろうか。
そこまで純な女は今時いないことを考えると嬉しくもなった。
昨日一人暮らしということを聞いてから、わざと今日はレポートで夜遅くなるまで時間を掛けたらしい。

一物が復活したら、バックと正常位でさらにいって、2人とも眠りについた。
しばらくは彼女との曖昧な関係が続いていたが、秋になると俺からの自然消滅のような形で、・・・。
講義も忙しくなり普通に年上の彼女もできた。

学校で見かけない日が増えて、しばらくぶりに電話をしてみたら、すでに携帯電話が解約されていた。
彼女は一年後の春には韓国に帰国する予定だったらしい。

体験記は以上だが、日本の女性が韓国の男性に興味を持つように、日本の男性が韓国の女性に興味を持つのもいいかも。

韓国文化を考えると、韓国女性に純な女性は多いかもしれない。
マッサージでもいいけど、リアルな世界で韓国女性の純な心に癒されてみてはどうだろう。

韓国 航空会社の地上勤務員との想いで!・・2 慶州(キョンジュ)

Kさんとの初Hから1ヶ月が過ぎた。
秘書が「K航空会社から電話ですよ~」 「Kさんかな?」
「ヨボセョ~ ・・」「今日は、女性の日だからH出来ないけど会いたい!・・ホテルのラウンジで会う約束で・・」
レストランで夕食を・・ラウンジで酒を酌み交わし、兼ねてから慶州(キョンジュ)に行きたい事を伝えた。
「来週の土曜日、午後3時頃の高速バスで出掛けよう!・・高速バス、ホテルは手配する・・」
当時の一般的な勤務体系は、月曜~金曜が通常業務で、土曜日は半日勤務だった。

金曜日の帰宅時、秘書に「今日は車に乗っていく・・」 秘書に「土曜日は慶州に・・日曜の夜、Seoulに戻る」
プライベートな事だが、何か有った時に困るので秘書、アパートの叔母さんには伝えて置く。
秘書は「一人で行くなら危ないよ~・・」 「航空会社のKさんと行ってくる。」「それなら安心ですね~」
「何時からKさんとお友達ですか~?」「最近だよ」「会社に電話してきた方?」

翌日の午後、高速バス・ターミナルへ・・Kさんもラフ装いで来ています。
「出発時間は?」「3:00 PM」「ホテル到着時間は?」「渋滞無ければ9:00~10:00頃かな?」
出発して即、二人とも爆睡・・2時間程で目が覚めた!
コートを毛布代わりに掛けていたので、彼女のスカート内に手を伸ばして太腿、パンスト股をサワサワ・・
目が覚め「ホセッカ」(助平)と、怒っているので・・「イヘガカヂ アンス?ニダ」「At the hotel in bed」

夕食はメッチュ(ビール)と焼き肉を頂き、夜も更けてからHOTELの部屋に戻った。
部屋ではお互いの衣服を脱がし・・Kさんの釣鐘型オッパイがポロリ・・Pantiesを脱がしパイパンのビーナス丘・・
ビーナス丘を即クンニ・・「シャワー・・」・・お互いの体を洗い、バスローブを纏ってベッドに・・息子は
ビンビンです。
Kさんを仰向けに寝かせ、デイープキスから・・首筋・・オッパイ乳首・・脇腹・・ヘソ・・ビーナス丘・・舐め廻し!
大口開けてオマンコをカポ・・舌で割目を広げ、クリを吸出します・・舌を膣口に・・まんぐり返しで菊座を舐め
廻し・・
Kさん「ウッ・・ウッ・・チョアョ~・・チョアョ~・・Come on・・Come on・・Pleaase・・Okay・・Okay・・Safe day」

ギンギンの息子をピク・ピク動く膣口に・・ズ・・ズ・・子宮奥まで・・ゆっくりと抜差し開始・・
Kさんは背中に手を廻し、背中に爪を立てます。(一寸痛い・・)
抜差しを早めると「アッ・・アッ・・ウツ~Oh my got・・チョアョ~・・チョアョ~」
太腿を痙攣させます・・息子はピク・・ピク・・Love Juice・・背中に廻した手の力が抜けます・・失神した様子だ・・
脱力感と共にKさんに覆いかぶさります・・後始末もせずKさんを腕枕にして・・寒くなって目が覚めた・・
毛布を掛け、全裸のままKさんを腕枕で・・
朝日がカーテン越しに差し込む・・左手でKさんのマンコを弄ると、Kさんも目覚めた。・・Kさんに重なり、朝立息子は
マンコに・・Kさん「Morning~」・・「アッ・・アッ・・チョアョ~」 第二ラウンド開始です・・
KさんのマンコはLove Juiceと精子でグチャグチャに・・菊座と太腿に垂れています。「Take shower」・・
お互いの秘部を洗います。

慶州は京都に雰囲気が似た街です。朝食後、Kさんの案内でお寺巡りですが一寸、遣りすぎたかな?
帰路のバス内では、お互いに爆睡!
Seoul到着後、行きつけの焼き肉屋さんで夕食・・Kさんと次回も・・約束で別れた!

官舎住まいで姉とはず~っと同室

当時親爺が鉄道員で俺たち家族は官舎住まいだった
当然ひとりひとりに個室をあてがってもらえる訳もなくガキの頃から姉とはず~っと同室
今と違いビデオやDVDもないし、ましてやPCなども当然ないから性に関して朧気に意識するくらいで異性の性器など当然見たことなんかない
だから俺がオナニーしているところを偶然に見た姉も焦ったようだったが好奇心が勝ってしまったということだったと思う
      
最初は姉にオナニーを見せろと言われ、やがて姉に手コキしてもらうようになった
一方的に俺が裸になるのが恥ずかしかったがそのうち姉も裸でお互いにオナニーと同じ行為を相手に施すようになった頃には各々気持ちいいもんだからこの行為がかえって楽しみに思えて
俺は姉に手コキしてもらうのを望むようになり、お返しに姉の股間を手で愛撫、やがてクンニと・・・・
もうこういう関係になれば当然のように性交をしたくなり最初の1,2回は多少の罪悪感もあったがそのうち各自の快感に溺れてまるでセックスフレンドのような関係
元々姉弟仲は良好だったので父が夜勤で不在の夜が待ち遠しく姉との性交が一番の楽しみだった
今にして思うと親も薄々気づいていてから姉の東京進学を認めたのだと思う
両親共に今はないが姉とは其々の家族とともに年に数回征き合っている
当然この事には双方でおくびにも出さないがね

割り募集で不覚にもイカされちゃった体験談

ワリハレムでちょっといい思いしたのでカキコします。

とある掲示板で割りしてます。たまにお偉いさんなのか、羽振りのいい人がつかまるくらいには中の中ルックス。

割り知ってからは正直まともなバイトがアホみたいに感じる。剥げた中年のおっさんにネチネチとミス指摘されて時給800円とかマジしょぼい。

それならある程度好きなエッチで主導権握って稼ぐほうが良い。でもピンはねとかのハイエナ根性の風俗とかマジキモイ。

だから割りが一番良い。これはおエライさんと一発ヤッた時の話。

基本ホテル近くに集合させてそのまま入室。最近お塩センセーみたいにやばいやつが居て、持ち込みの飲料とかには気をつけてる。

しおりんの件あるし、特におえらいさんっぽいのには注意。割り前提だからそこまで多くないけども、キメ☆セク狂っているんだよね…

シャワーは絶対。おエライさんって、お忍びで割り切りとかするから、即とかだとうつるんだよね。

シャワーでも防げないことあるけど、生口も生入れもけっこう良い額の前金制にしてるからそれなりに利幅良いからおえらいさんは特にぼったくる。

シャワーは個別だけど、基本持ち物は浴槽まで持ってく。個人情報取ろうとか、スマホに変なの入れるやつとかいるから。

シャワー終わったらオプションプレイで始めるんだけど、お偉いさんが責めたい気分だったらしく、ベッドに寝かされて、そのままクンニしながら揉みしだかれた。

お偉いさん大分興奮してたから扱いが激しくて演技が大変。痛くはないけど、大して気持ちよくもない。

割り切りなんてこんなもんかと思ってたら、今度はおもちゃのオプション追加。

なんか持参してた。

それが結構卑猥な形してて、クリバイブ付きの結構太いやつ。

正直おもちゃ慣れしてたから大きさ的には入るだろうけど気持ちよさに期待はできないかなーとか思ってた。

でもそのお偉いさん、おもちゃでの責め方はやたらうまくて。

的確に感じるところ責めてくる。中の性感帯って、やばいくらいに来るから声止まんないんだよね…。。。

お偉いさん、タダのATMちんぽかと思ってたけどちょっと見直したw

イク寸前で今度は前金オプションの生挿れに以降。

「フェラはいいの?」って聞いたけど、おえらいさんが私の声で興奮してたみたいで、フェラはなしになった。

ていうか私もおもちゃ責めのせいでかなり欲しくなってた。。。

挿れてもらうといつもの演技じゃなく感じれた。

そんなに大きくはないんだけど、さっきのおもちゃでポイントを知られたのか、なんか的確にいいとこ押してくる。

やばいやばい。

かなり感じてしまってて、声が漏れるみたいに出ちゃって、正直恥ずかしさもこみ上げてしまってた。

お偉いさんの正常位でちょっとイッちゃって、脱力してると今度は抱えられて駅弁。

ポイントはズレたから最初は感じなかったけど、奥の方押され続けると別の快感が来てまたやばい。

駅弁でイクとか彼氏以来なかった。

最後はバック。これは微妙だったけど、それまでの内容が良かったから入ってるだけで満足感あった。

生フェラん分があるから「中出しでもいいよー」と一応ビジネストークしたけど、おエライさんってそこは絶対一線超えないんだよね。

やっぱ隠し子とかなったらやばいのかな。

なので最後はサービスでお掃除してあげた。

羽振り良いからラインとか聞き出してしばらくはしゃぶろうかなって思ってる。

ワリハレムってとこだけど、ATMになってくれる人募集してます☆

学生時代の友達と旅行

昔の話ですが、学生時代の男友達2人とその友達が連れてくる女の子3人の計6人で旅行に行くことになり、わくわくしながら出かけました。
友達が連れてきた女の子は2人がまあまあ美人の部類で残り1人は、少し残念な感じの子でした。
伊豆辺りのロッジを借りてみんなで騒ごうみたいな感じでしたが、男友達2人は酒豪といえるお酒大好き人間でしたので、もちろん夜は飲み会になりました。
女の子たちも楽しんでいるようで、家に帰る心配もしなくていいという安心感からか、けっこなペースで飲み続け気づけば全員酔いつぶれて寝てしまいました。
自分は尿意で目が覚めたのですが、みんな酔いつぶれ爆睡しています。
そこで、いたずらしても誰も起きないんじゃないかと女の子たちのスカートをめくってみました。
もちろん美人の2人です。
1人は水色のパンツで、もう一人の方はピンクっぽいキラキラしたパンツでした。
全然起きないのをいいことに、においを嗅いでみたりマンコあたりをそっと擦ってみたり、パンツをずらして具を見たりしていましたが、ムラムラは募るばかりです。
そのうち指を入れ、出し入れしてみてもまったく起きません。
調子に乗りパンツを腿までおろし転がっているビール瓶を入れてピストンさせてみました。
すると水っぽいグチョグチョという音が響き、愛液がたくさんでてきました。
ビール瓶を抜くとポンッ!と音が鳴り、笑いをこらえるのに苦労しました。
あふれる愛液がもったいないのでクンニをしようと舌でなめると、少しすっぱい汗の臭いがしました。
ぺろぺろしていると、女の子が「あっ、んんっ」とか喘ぎだしたので、ばれるのを覚悟でペニスを挿入してみました。
最初はびくびくしながらそっと腰を振っていましたが、いまだに起きる気配がないのでだんだんと大胆になり女の子の足を抱えて正常位でピストンを激しくしていきます。
女の子は「んっ、んっ」と苦しそうな声をだしていますが起きません、そろそろ限界に近づき中に出すのはまずいかなと考えていたら、男友達の1人と目があいました。
その瞬間、ヤバ!どうしようとパニックになり、気が付けば中に出していました。
男友達はニヤリと笑うと寝たふりをしてくれたので、女の子のマンコを軽く拭き、何事もなかったようにパンツを履かせて寝ました。
次の日、中に出した女の子は少し怪しんでいたみたいですが(たぶんトイレで精子がたれてきたんだと思います)とくに追及もされなかったのでそのまま旅行をつづけ帰りました。
男友達には、気持ちよかったか?と聞かれたので、意外と緩かったたぶんヤリマンだと言っておきました。
まあ、事実なので。それでも気持ちよかったですが。

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