萌え体験談

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クンニ

低周波マッサージ器で妹を…

ある週末の夜の事、俺の妹(23歳OL)が部屋に来て「お兄ちゃん、ちょっとコレ貼ってくれない?」と低周波マッサージ器の粘着パッドを差し出してきた
「なんだコレ?マッサージ器か?」そう聞くと「そう、最近肩こりが酷くて、よく街中に格安の揉みほぐし屋さんあるでしょ?」「ああ…」「安いって言っても一回3,000円位でしょ?だったら、コレでもいいかなって…だってコレ3,000円位だったし(笑)」確かに、一回分の金額で何度もマッサージ出来ると思えば安いものだが、やはり人の手で揉まれるのとは違うのでは無いかと思うのだが…
ま、本人がコレで良いと思っているのなら別に構わないので…
「で、何処に貼ればいいんだ?」そう聞くと「ちょっと待ってね…」そう言うと着ていた部屋着のスウェットの上半身を脱ぎブラジャー姿を曝すと俺のベッドにうつ伏せに寝転んだ
そして、「この辺とこの辺に貼ってくれないかな」と手で背中の肩甲骨内側辺りの位置を示した
「この辺って自分で貼ろうとすると上手く貼れないんだよね…」確かにその辺を自分で何とかするのは大変だ
言われた通りに粘着パッドを貼り付けると、貼った瞬間「ヒャッ!冷たいっ!」と声を上げブルッと震えた
すると「もうちょっと下かな?」と言うので「コイツが邪魔だな」とブラジャーのホック部分を摘んで軽く引っ張って伝えると「じゃあ外して」と何の躊躇いも無く言って来た
なので俺はホックを外してブラを退かした
すると「お兄ちゃん外すの慣れてるね(笑)」なんて言いやがったので「慣れるほど、してねぇーよ!」と答えた
そしてパッドの位置をズラしてやると「うん、そこそこ!」そう言うとコントローラーを操作して「あ~気持ちイイ~♪」とウットリして目を閉じた
「おいっ!寝ちまうなよっ!」と声を掛けると「う~ん…分かったぁ~」と、これは完全に寝るなと思った
15分程して「あ~気持ち良かったぁ~」と声を出したので「おっ!マジで寝なかったな」そう言うと「ちょっとウトウトしてたけど、終わったら目が覚めた」と言い「今度は腰に貼って」と注文を付けて来た
俺は言われるままパッドを腰に移動させると「もうちょい下…」と言うので今度はスウェットのズボンが邪魔な事を言うと「んじゃハイっ」と言ってズボンと下着を少し脱いで「これでどうかな?」と言って来た
その姿は半分尻が曝された状態で割れ目も見えていた(笑)
「おう、これならいいぞ」と答えてパッドを貼り直した
そして再びコントローラーを操作してマッサージを始めた
15分位経って妹の様子を見ると完全に寝落ちしていた(笑)
俺は軽く身体を揺すりながら「おい、明日香…」と声を掛けたが起きる気配が無い…
妹は昔から一度寝ると滅多な事では朝まで起きないヤツだ…
『マジか…』心の中でつぶやいたが、妹の寝姿ときたら、うつ伏せで上半身裸で判ケツ曝してると言う何ともイヤらしい格好…
妹じゃ無ければ即食いついていたであろう…いや待て、妹もこうして改めて見てみると悪くないな…
顔だって可愛いし、スタイルも悪くない…
そんな悪魔な囁きが脳裏をかすめた時にはスウェットのズボンを更に脱がして完全に尻を曝け出していた
真っ白で綺麗な形の良い尻…まるで白桃の様な形をした美尻…
これを目の前にして眺めているだけなんて出来る訳が無く、そっと両手で挟み込む様に鷲掴んだ
その柔らかさと弾力さが何とも心地よく、未だ23歳と言う若い女体に興奮していた
尻の割れ目を広げて秘部を覗いて見ると、まだ処女ではないかと思うほどの綺麗なピンク色をしていた
それよりも何も、もうこの歳なら有って当然のモノが見当たらない…
そう、陰毛だっ!この角度から見る限り一本の毛も見当たらないのだ
もしかしたら生え方が少なくて正面から見て僅かに生えているだけなのかもしれないと、その時は思った
それを確認する為にも、うつ伏せになっている妹を仰向けにさせる必要が有った
そこで、いまだ腰に貼り付いている粘着パッドをそっと?して、力無く握っているコントローラーも取り上げ、妹の身体を裏返した
もしここで起きてしまったら、それはそれで何とか言い訳をするつもりでいたが、やはり起きる気配は無くスースーと寝息をたてていた
仰向けになった時、ホックが外れていたブラジャーはペロンと顔の方へ捲れ上がって形の良い胸が曝された
仰向けの状態でも綺麗なお椀形をした美乳…何よりも俺が興奮したのは頂点にそびえる乳首の見た目の良さである
乳輪は大き過ぎず、やや小さめながら乳頭はシッカリとした形をして大きさは…例えるなら麦チョコの小粒位のサイズで乳輪とのバランスが取れた非常に綺麗な乳首に俺の股間はギンギンになっていた
そんな理想的なオッパイをそっと手の平で包み込むと、さっきの尻とは全然比較にならない程の柔らかさと心地良い弾力さが手の平全体から伝わって来た
俺は今直ぐにでも激しく揉みくちゃにして乳首を吸いまくりたかったが、ここはジックリと時間を掛けて優しく優しく、その柔らかさを噛みしめる様にゆっくり、ゆっくり揉んでみた
すると妹の息遣いに変化が現れた…呼吸が少し荒くなって来たのだ
これはもしかして起きるのかと慌てた俺は揉むのを辞めて様子を伺った
ところが起きる気配は無く、もしかしたら気持ちの良い…夢じゃ無いけど、夢でも見ているのかなと…
でもこれ以上…乳首を舐めたりしたら、いくら何でも起きるだろうなと思い、オッパイは一旦諦めて、さっき気になってた陰毛の確認をすることにした
下半身は既に脱げていると同様なので視線を股間へ移すだけで確認は出来た
そして俺は衝撃を受けたっ!AVや雑誌では見た事は何度もあるが、間近で生のツルツルな股間を産まれて初めて見た衝撃は、初体験で見た時のモジャモジャグロテスクなオマンコなんか到底比べ物にならない程の衝撃を受けた!しかもそれが血を分けた兄妹のモノともなれば何とも言い難い衝撃だった!
脳内がエロレナリンでイッパイになり興奮していたが、ちょっと待てよ…コレは天然モノか?それとも人工モノか?と少し冷静になり改めて股間に近付き凝視した…
その行為が不味かった…
デルタゾーンには一切の毛が生えた形跡や、ましてや剃った後など何も無い綺麗なデルタゾーンだった!そう!まさに天然パイパンだったのだっ!
俺は夢中になり中途半端に脱げているズボンと下着を完全に脱がして両膝を持ち上げそのまま外へ広げ、いわゆるM字開脚の体勢にしてみた
そこには夢にまで見たモザイク無しの天然パイパンまんまんが目の前にあった
一筋の割れ目を広げたくて膝を掴んでいた右手を離すと、完全に寝ている脱力した脚は内側へと倒れて来てしまい、思い描く様な[クパァ~]が出来なかった…
仕方が無く[クパァ~]は諦めて少しペロペロしてみることにした
視線は妹の顔にしたまま舌先を割れ目に近付けて下から上になぞる様にペロッ、ペロッとしてみた
妹は変わらずスースーと寝息を立てていた
これならもう少しいけるかなと更にペロペロ舐めてみた
それでも変化が見られなかったので、次は口を大きく開けてカポッと割れ目部分全体を覆う様に宛がい舌先でクリトリスや膣口を突いてみた
最初は何も変化が無かったのだが、暫く続けるとやはり息遣いが荒くなってきたので、もうちょっと楽しみたかった俺は、一旦クンニを辞めた
次は何をしようかと考えていた時、そう言えば、このマッサージ器ってどのくらい気持ちイイのだろうかと疑問に思い、自分で試して見る事にした
パッドを取り合えず手の甲と腕に貼り付けてコントローラーを操作してみた
コントローラーには色々なパターンがあり、揉む、たたく、押す等があるが、ピリピリ?ビリビリ?いわゆる静電気バチッ!タイプの弱い連続バージョンが俺は刺激的で気持ち良かった
そこで、ふと思い立ち『コレ乳首にやったらどうなるかな?』と…
でもコレやったら確実に起きるだろうなと思った俺は覚悟を決めて、乳首マッサージをしながらクンニをして起きたらそのまま強引に続けてやろうと…
まずは刺激の強さを確認…コントローラーのダイヤルで強弱を決める…少しピリピリする位の強さで固定…でも感じ方は人それぞれだから、俺には丁度良い強さでも妹には強過ぎる可能性も…しかも与える場所が乳首なら尚の事…
そこで少し弱めにセットし、パッドを俺の手から?し、パッドが冷たくなる前にと空かさず乳首にペタリ、ペタリと貼り付けた
さあ!いよいよスイッチを入れるぞっ!と自分に気合を入れてスイッチ…オン!
…、…、…。
ん?特に何も変化なし…あれ?弱いのかな?少しダイヤルを強の方へ…
暫く様子を見ると「スースー」と言う寝息から「ん~…ん~…」と言う艶めかしい感じの寝息に変化してきた
『ヨシっ!』と思った俺は妹の両膝を持ち上げM字開脚にしてクンニを始めた
するとどうだろう、さっき舐めた時には感じられなかった女特有の汁の味がした
もしかして、乳首マッサージで感じて来てるのか?いや、そうに違いないと思い、俺は舌先に意識を集中した
クリをペロペロと言うよりレロレロと刺激をし、膣口から溢れる愛液をジュルジュルと啜り、時には舌先を挿入したりと何時も女にしてきた事をしてやった
そしてとうとう妹の寝息が「はぁ…はぁ…んっ…んっ…はぁ…」と明らかに感じている吐息に変わり目を覚ました
「へっ?なに?ちょっ…あっん…なに…やってん…の?…あっん…」俺は構わずクンニを続けると同時に乳首マッサージャーの強さを少し上げた
すると「あっ!ダメッ!あっん!ナニっ!?イヤンっ!乳首ダメっ!凄いっ!あっ!」と完全にマッサージ器の気持ち良さで妹もその気になっていた
俺はクンニをしながら下半身裸になりギンギンのチンポを妹の顔に持って行くべく体勢を69にした
すると「えっ!?えっ!?」と訳が分からない様な口調だったが、目の前にぶら下るギンギンの肉棒を見て妹も何をすれば良いのか理解して直ぐ様、手で掴むと口の中へ入れてチュパチュパとフェラを始めた
69を始めて十数分経った頃、マッサージ器のコントローラーの電源ランプが消えている事に気が付き再び電源を入れ直した
すると入れた瞬間、妹の身体がビクッとなるのと同時に俺のチンポを咥えていた口から「あっん!」と喘ぎ声が漏れた
これはもう完全に出来るなと思った俺は69の体勢を辞めて、正上位の体勢になると最後まで着ていた上着を脱ぎ完全に裸になると、妹も中途半端に脱げたブラジャーを脱ぎ去り全裸なった
そして俺は妹を抱きしめる様に覆い被さると、唇を重ねた
妹も嫌がる事無く受け入れて、直ぐに舌を絡めて互いの唾液を交換する様に、まるでAVの様な濃厚なキスをした
キスをしながら俺はギンギンのチンポの先を妹のパイパンマンコに擦りつけて刺激した
そして狙いを定めて挿入~
挿入れた瞬間妹の口から喘ぎ声が漏れたが俺の口で塞がれていたので「ん~」としか聞こえなかった
ゆっくり腰をスライドさせて妹の膣内(なか)をジックリと味わった
妹の膣内は本当に処女ではないかと思う程の締付具合と言うか包み込み具合が最高に良かった
気を抜けば直ぐにでも射精てしまいそうな気持ち良さだった
だが、それをグッと堪えて妹を喜ばせようと腰振りに集中した
次第に激しくするにつれ、キスをしながらではやり難いので口を離してガンガン突くと「あっん!あっん!」と妹の喘ぎ声が部屋中に響き渡り、階下に居る両親に気付かれると思い近くに脱ぎ捨てて有った俺のパンツを口に捻じ込んだ
それでも構う事無く妹の喘ぎは続き、そしてとうとう妹は仰け反りながら肉棒を膣でギュッと掴み離さない様にするかの如く絶頂を向かえた
まだ余裕のあった俺は妹に合わせて一旦腰振りを辞めて、口を塞いでいたパンツを取り変わりに俺の口で塞ぐと優しく舌を絡めた
未だギンギンの肉棒が刺さったままだったが、キスを辞めて妹に囁くように「逝っちゃった?」と聞くと黙って頷き「てか、何やってんのぉ~、も~う!」と抗議してきた(笑)
「ごめん(笑)」と笑いながら謝ると「なに笑いながら謝ってんの(笑)」と妹もニコニコ笑顔で反論してきた(笑)
「明日香が半裸で寝ちゃったから、つい…(笑)」と言い訳をすると「なにが『つい…』よぉ~(笑)本来の使い方とは違う使い方してぇ~確信犯でしょ~(笑)」と、乳首に貼り付いているパッドを?しながら言うので、「いや~乳首に使ったらどんな反応するかなとおもってさぁ~(笑)」「もうっ!(笑)」「でも気持ちいいんだろ?」そう聞くと「まぁ…ね…(苦笑)」と満更でもない様子だった(笑)
「て言うか、お兄ちゃん未だ逝って無いんでしょ?」「ああ(笑)」そうニヤケ顔で答えると「いいよ…お兄ちゃんが逝くまで付き合ってあげる♪」そう笑顔で言われて俺はまた唇を重ねた
「ん…ん…、あっ!ん…」チュパっと音を立てて唇を離すと再び腰を振り始めた
ゆっくり振っている時は喘ぎ声も小さいが激しくすると段々と声も大きくなるので「明日香あんまり声デカイと親父達に聞こえちまうって」そう注意するが「だってぇ~あっ!あっ!ダメッ!気持ちイイっ!あっ!」仕方ないので、また俺のパンツを咥えさせて静かにさせた
そして再び絶頂を向かえようとしている妹と同じ様に俺も、そろそろ限界が近付いてきていた
俺のパンツを咥えて「んー!んー!」言いながら首を左右に激しく振り今にも絶頂に達してしまいそうな素振りを見せる妹に「お、俺も…そろそろ…射精そうだ!」そう言ってラストスパートを掛けた
「んーっ!んーっ!んんーっ!」と激しい喘ぎ声を俺のパンツは掻き消してくれて安心して俺は射精感をマックスに出来た
ギリギリまで腰を振り続けて妹が絶頂に達したのを追う様に俺は寸前で膣内から暴れん棒を抜き出し妹の腹の上目掛けて発射した
久し振りに射精した俺のクローン液は妹の顔…正確には顎にまで飛び散っていた(笑)
口からパンツが零れ落ちる様にベッドへ転がり「はぁ…はぁ…」と荒い息を整えていた
俺も少し息が上がったが、妹程では無く直ぐに射精後の虚無感に襲われた
だが不思議な事に罪悪感や嫌悪感は一切無く、それはまるで長年追い求めていた理想の彼女とやっとの思いでセックスが出来た喜びの様な感覚さえあった
暫くして「あ~凄い出てるぅ~」と自分の腹の上に塗された精液を見て「ちょっとぉ~どんだけ溜めてるのぉ~(笑)」と笑われた(笑)
「せいぜい一週間くらいだぜ」とマジレスしてみたら「プッ!(笑)」って、また笑われた(笑)
俺は綺麗にしてやろうとティッシュを数枚手に取り拭こうとした時、妹が指先で一番溜まってる所の精液を摘む様に触ると、そのままその指を口へ持って行きペロッと舐めた
「うん…健康だね♪」とオマエはサイボーグか?と思わず突っ込みを入れそうになって「そんな舐めて分かるのかよ?」と聞いて見ると「まぁ、大体ね…変に苦かったり、薄味のはちょっと体調不良気味なんだよね」と…
「まぁ、あくまでも私の経験上の事なんだけどね(笑)」そう言う妹の身体に飛び散っている子種液を綺麗に拭き取った
「ありがと」「ん…まあ、悪かったな…」「ん?何が?」「いや、実の兄貴にやられちまって嫌だろ?」と聞くと「お兄ちゃんは私として嫌じゃ無かったんでしょ?」「そりゃ嫌とか言う前に明日香の身体がスゲー綺麗で興奮したから…」「じゃ、いいじゃんそれで♪私も別に嫌じゃ無かったし(笑)」そう気楽に言う妹の顔に救われた気がした
「ところでぇ~どこらへんが綺麗なの?♪」と笑顔で聞かれたら答えない訳にはいかず、正直に全てを話した
「へぇ~、そうなんだぁ~…ま、パイパンは結構言われるけどオッパイの事はそんな風に言われた事無かったから、なんか凄い嬉しい!自信になる!」
そう喜んでくれたので俺も嬉しかった
「それに、ぶっちゃけ私本番で逝った事無かったんだよね!(笑)」それを聞いて嘘だろ?と思い「マジで!?」「うん!うん!マジ!マジ!(笑)」「あんなにデカイ声で喘いでいたくせにっ!?」「やだぁ~それ言わないでよぉ~自然と出ちゃったんだからぁ(照笑)」と照れ笑いしていた
それから暫くお互いの性歴やらを話して、すっかり打ち解けた?みたいに「ねぇ、もう一回しよ♪」と妹からまさかのサプライズ誘いが!
俺も出来る事なら一回とは言わず何度でもヤリたいと思っていたので、今度はバックからやることにした
「また声が出て来たら口塞ぐからな」と妹に念を押すと「何を咥えさせてたの?」と聞かれたので「コレだよ」と手渡すと「ちょっ!コレお兄ちゃんのパンツじゃん!」そう声を大に言うので「他に手頃な物が無かったから仕方ないだろっ!」「そうは言ったってぇ~」「いいじゃんかぁ~散々中身の棒を咥えてたんだから」そう反論すると「ハイッ!ほら早く挿入れて!」と何も言い返せなくなり、挿入を催促してきた(笑)
「んじゃ挿入れるぞ」そう言ってからバックの体勢で妹の膣内へ生の肉棒を挿入して行った
「あ~ん…気持ちイイ~なんでぇ~お兄ちゃんの気持ち良過ぎるんですけどぉ~」と嬉しい事を言ってくれるので「お世辞でも嬉しいな(笑)」そう言うと「お世辞じゃないよっ!マジで気持ちイイんだってばぁ~」「そうか♪そうか♪あ、いけね、また生で挿入れちゃった…」さっきは成り行きでゴムを着けるタイミングを失ってたので外射精しで何とかしたけど、今度は充分に着ける余裕があったのに話をしていてスッカリ忘れてしまっていた
すると「別にいいよ生でも…私ピル飲んでるから大丈夫だよ」と言うではないか!
「えっ!?おまえピル飲んでるの?」「うん…私、生理不順で始まるといつも辛くて困ってたからピル飲む様にしたの」そんな事とは全然知らないのも、また兄妹なのかなと…
「じゃあ中出ししてもいいか?」と、あからさまに聞いて見ると「え…出したいの?」と聞かれ「出したいのって聞かれれば正直出したい気持ちは有るけど、無理と言えば外に出すけど、俺的にはやっぱり最後まで繋がって果てたいからさぁ」そう言うと「う~ん…分かった、特別だよ♪お兄ちゃんの気持ちイイから私も最後までして欲しいって思うから特別ね♪」そう言われ実を言うと俺自身も中出しは未経験なので、凄い嬉しかった(笑)
そしてバックで腰を振る事充数分…途中から妹の口には俺のパンツが…2回絶頂させて3回目の絶頂の時は腰振りを辞めずに俺もスパートを掛けて脳内のエロレナリンがパンパンになる程快感を味わい、そして発射!
妹の腰をガッツリ掴んでチンポを奥深く挿し込んだ状態での大量噴射(笑)
マジで気持ち良かったね(笑)
この時の気持ち良さは一生涯忘れることは出来ないだろうって位に気持ち良かった
暫く密着したまま動けなかった…いや、動きたく無かったって言った方が正しいかも(笑)
俺は上半身を妹の背中に預ける様に倒れると両手でオッパイを掴んでモミモミとした
「あっん♪」何時の間にか咥えていたパンツはベッドに転がり妹が可愛い喘ぎ声を出した
「もう少し、このままいさせてくれ…」そう言うと「うん…いいよ♪」と可愛い声で答えてくれた
どのくらいの時間が経ったのか、チンコの硬度が少し衰えた所で、ゆっくりと抜きに掛った
すると妹が自分の手の平を宛がって来てチンコが完全に抜けると同時に手で塞ぐように宛がった
そして上半身を起こすと膝立ちの状態で「出るかな…」と何やら腹筋に力を入れて膣内に有る精子を出そうとしていた
暫くして自分の手の平を見て「あ、出た出た♪」と嬉しそうな笑顔で手の平の上に溜まっている精液を見せて来た
「2回目なのに結構出るんだね!」と驚いた様子だった
「もう1~2回位なら出るかもな(笑)」と言うと「マジでぇ~!?私そんなに出す人と付き合った事無いわ(笑)」と笑ってた
でも流石に今日は時間も時間だし、何より両親が何時気付いて来るか分からないので、この日は終わる事にした
すると妹から「明日…って、もう今日だけど(笑)ホテルで続きやらない?」と聞いて来たので勿論断る理由なんてないから行く事にした
それから互いの部屋で眠り10時前頃に起きて簡単に飯を食べてから、親には適当な事を言って出掛けた
俺の車で出掛けて適当なホテルに入った
部屋に入り昨夜の運動からシャワーすら浴びていない俺に「お兄ちゃん、あの後ウチでシャワー浴びて無いでしょ?一緒に入ろう♪」と言って来たので入る事にした
お互いの身体を素手にボディーソープを着けて撫で回し、特に股間は念入りに洗われた(笑)
「それにしても明日香のパイパンはマジでヤバイな(笑)」
「何がヤバイのよっ(笑)」
「色んな意味でさ…その証拠を今握ってるだろ(笑)」と言うと「なるほどね(笑)」と笑っていた
「でも、お兄ちゃん拭く脱ぐ前から大きくなってたじゃん(笑)」
「それは明日香のパイパンを想像しちまったからだよ(苦笑)」
「じゃあ小さくなる時ないじゃん(笑)」
そんなバカな事を言いあいながらお互いの身体を洗いシャワーで流し終えると、どちらからともなく唇を重ねていた
キスしながら「明日…香、オレ…我慢…出来ない…」「私も…直ぐ…欲しい…よ…」そう言うと俺は妹の背中側に周りギンギンのチンコを膣口に宛がうと妹も挿入し易い様に尻を突き出す格好になってくれた
そのお陰でチンコは直ぐに膣内へと導かれて温かい肉壁に包まれた
浴室の壁に両手を着きながら「あ~ん…気持ちイイ~やっぱ生で繋がるのは一体感が有ってイイね♪」と
「ここなら思いっ切り声出しても平気だぞ」
「うん…あっ!…そこ…イイ…あっん!」
ゆっくりと腰を振りながら前に回した右手でクリトリスを撫でるとビクビクと痙攣する様に妹は反応していた
「ねぇ…乳首も…乳首も触って…あっん♪」言われるまま左手で乳首を弄った
「あっ!…気持ちイイ…乳首イイ…もっと…もっと強く摘んで…あっ!」
言われた通りに少し強めに摘んでみると身体をビクっとさせると同時にチンポがギュッと締め付けられる感覚があった
クリトリスを弄った時にも感じた締付が乳首でも同様に起きるとは余程敏感なのだろうか
右手と左手で代わる代わる乳首とクリトリスを弄りながらの腰振りは結構大変なのだが、それ以上に快感を得られるので俺は楽しくて仕方なかった
だけど絶頂する程の快感は得られない様で、やはり最後は激しく腰を振る事に「あっん!あっん!イイっ!イイっ!あっん!気持ち!イイ!あっん!もっと!もっと!ちょうだい!あっん!」妹の腰をシッカリ掴み激しく打付けると昨日は制限された喘ぎ声は今日は遠慮する事無く出して浴室内に響き渡っていた
「ダメっ!イクっ!逝っちゃう!あっ!あっ!イクっ!逝くっ!うっ!くっ!」妹は一回目の絶頂を向かえた
俺は少し休んで直ぐに腰を振り出した「あっ!ダメっ!まだ逝ったばかりだからっ!あっ!あっ!またイクっ!逝っちゃうっ!あっ!」ほぼ連続で絶頂を向かえた妹…俺は休むことなく腰を振り続け「逝くよっ!射精すよっ!フッ!フッ!」と俺も力の限り腰を振り続けて射精感をマックスにしていった
「あっ!…はっん!…んっ!くっ!うっ!…」妹は既に声にならない喘ぎ声で絶頂を向かえた
その後を追う様に「でっ…射精るっ!」パンッ!パンッ!と浴室に肌がぶつかり合う音と妹の喘ぎ声が響くなか俺は妹マンコの奥に射精した
妹は立っているのが辛いのか脚の力が抜けた様にその場にへたり込んでしまった
いわゆるアヒル座りと言う格好で床に座った妹のマンコから数時間の睡眠でも関わらずタンクに溜まって射精た子種液が溢れ出ていた
その光景ときたら下手なAVを見るより遥に興奮した
「明日香…大丈夫か?はぁ…はぁ…」俺も少し息が切れていたが、へたり込む妹が心配で声を掛けると「うん…はぁ…ありがとう…はぁ…大丈夫♪…はぁ…」俺が妹の膣内を洗ってやろうと腕を掴んで立たせようとすると「あ、ちょっと待ってね…」そう言うと目の前に来たチンポをパクッと咥えてチュパチュパと音を立て「はい♪綺麗になったよ」だって(萌)
「サンキュ…今度は明日香の綺麗にしてやるから」そう言って俺はシャワーノズルを手に取りパイパンマンコ目掛けてお湯を掛けた
掛けながら膣内に指を挿入れて掻き出す様にした
「ヨシ、これでいいだろう」「ありがと♪」先ずは一回戦を終えた俺達は身体を拭いてベッドへ移動した
すると妹が自分のバッグから何かを取り出そうとゴソゴソ探っていた
そして出て来たのは昨日俺達を結びつけた?低周波マッサージ器だった
「明日香、こんな所に来てまでマッサージか?」そう言うと「違うよ~昨夜お兄ちゃんがやった事もう一回やってみようと思って(笑)」笑いながら答える妹は乳首マッサージャーが気に入ってしまったようだった(笑)
早速パッドを両乳首に貼り付けた
そして電源をオン、強さを調整する妹「あっ!もうちょっと強めに…あっん!イイっ!スゴッ!」喘ぎ顔でマッサージ器オナニーを始めた(笑)
乳首を刺激しながらクリトリスや膣を指で弄り始めた
「やだっ!恥かしい!でも辞められない!あっ!あっ!」クチュクチュと膣内に挿入れて指から音が聞こえてきた
俺は妹の手を退かして代わりに俺の指で膣内をかき回した
「あっ!あっ!イイっ!イイっ!気持ちイイよ!お兄ちゃん!お兄ちゃん!あっん!」指を激しく出し入れすると愛液がドンドン溢れてきた
中指と薬指を同時に出し挿入れし、しかも指を少し曲げた状態でGスポット辺りを刺激し続けた
すると愛液の溢れ方がハンパ無くなってきて喘ぎ方も激しくなり「あーーーっ!イクーーーーっ!ダメーーーーっ!」そう言うや妹は仰け反り膣口からは大量の愛液が拭きだしてきた
AVで見た潮噴きと言うのをまさか自分の手で体験?出来るとは思わなかった
右腕はビショビショになりベッドも滲みが出来てしまった
「はぁ…はぁ…」と荒い息をする妹に「明日香、スゲーぞ潮噴いたぞ!」俺は何故だか嬉しくて妹にはどうでも良い報告をしていた(笑)
まだグッタリしている妹の乳首から粘着パッドを外し「なぁ明日香…」そう声を掛けるも「ん~?」と生返事しか出来ず、でも構わず続けて「ちょっと試したいんだけど良いか?」と聞いて見ると「何したいのぉ?」と、これまた力の無い問いかけに「コレをさココに着けたらどんなかなってさ」そう言いながら俺はパッドをパイパンマンコの割れ目を広げてクリトリスに触る様に貼り付けた
すると「えっ!ちょっ…えっ!?」驚く妹の両脚を広げてもう一枚のパッドをアナルへ貼り付けた
「えーーっ!ちょっとマジでぇーーー!」そう言う妹も本気で嫌がってないみたいで、本気で嫌なら自分から?して逃れる事が出来るのに、そうしないと言う事はちょっと興味があるって事だなと思い「いいかぁ~スイッチ入れるぞ♪」俺は電源スイッチをオンにして強弱ダイヤルを動かした
ほんの少しだけ強側に回しただけなのに「あっ!ダメッ!待って!強いっ!強過ぎるっ!痛いっ!」「何処が痛いの?」「クリっ!クリっヤバイっ!あっ!無理っ!」そう言うと自分から?してしまった(笑)
流石にクリトリスは刺激が強過ぎた様で「舐めて!舐めて慰めて(笑)」とM字開脚で割れ目を両手で広げた夢にまで見た[クパァ~]をやってくれた(笑)
「おっ!任せろっ!」そう言って俺は飛び付く様にクリトリスを優しくペロペロ舐めた
舐められると「あっ…気持ちイイ…あっん♪」さっきまでの痛さを和らげるように俺の舌は妹のクリトリスを慰めた(笑)
すると「お兄ちゃん欲しいよぉ~」と、おねだりしてきた
既に準備OK!な俺は正上位で繋がった
それからは時間と精力のある限り妹にハメまくり、中出しまくった(笑)

それからというもの、妹とは時間さえあればセックスしまくっている
妹がピルを飲んでくれていたお陰で俺は生セックス以外ヤル気がしなくなった
その事を言うと「私のせいじゃないよっ(笑)」と言うが、あの時、拒んで居ればこうはならなかった筈だ(笑)

亭主はほどほど元気で留守がもっといい だって今最愛の主人は彼だから失いたくないもの

隣のベッドで主人はいつものように高鼾を掻いて熟睡中。
子供たちも中高校生になり夫婦性活は冷め切っているが私の女性器は愛しいW不倫の彼の精液で潤いを忘れることはない。
私はいけないふしだらな主婦かもしれないが関心を持たない主人に感謝している。
田舎から都内の大学に進学し一人暮らしが始まり高校の彼Aとのデートが楽しみだった。
映画を観に行ったり遊園地に行ったり初夏の日々を愉しんでいた。
彼Aに手を握られ嬉しさで腕に寄り沿っていれば自然と次は男と女の関係に向かっていく。
初めて彼Aの部屋に行った時初キスを経験し胸を揉まれ少し慌ててしまった。
夏休み前に彼Aの部屋に初めて泊った。
童貞の彼Aのぎこちない愛撫に処女の私は少し怯えながら裸にされそして生で硬くなっている男根を優しく挿入された。
初めてのセックスは快楽よりも苦痛だったが彼Aは私の中に射精することはなく妊娠が怖かったみたいだった。
夏休みで帰省した時もデートを重ね家族や周りの目もあり身体を貪り合うことはなかった。
前期試験を終え彼Aに誘われるまま部屋に泊った。安全日だった。
ぎこちないクンニとフェラで反り返った男根が生で入り彼Aの腰の動きに合わせ受け入れやすいように足を曲げ広げていると「中に出したい」と耳元で囁き抱き付き頷くと
男根は激しく脈動しながら女性器奥深く初めて彼Aの精液を受け入れてしまった。
3度も彼Aは頑張ってくれ初めての男の精液は温かかったことを覚えている。
ゴムを使うことなく避妊だけは細心の注意を払い身体を貪るように求め合った。
セックスで気持ち良く悶えると彼Aは悦び激しく攻め続け快楽へ導かれ「イクッ」ことを教えてくれた。
危険日の外だしセックスで1度だけ彼Aの精液を口で受け止め飲んでしまった。
彼Aは悦び抱きしめてくれ私も愛されている実感を味わった。
3年になり就活が始まる頃には私の身体は愛する彼Aの優しく長いクンニで「イキ」安全日に力強く抱き付き中出しと同時に「イクッ」ようになった。
彼Aは長男で地元企業に就活し内定が決まるのは早かった。
都内の食品メ-カ-に内定した私は彼Aとの別れより結婚を望むようになり危険日に中出しをせがみ妊娠したいと抱き付くと彼Aから別れを告げられてしまった。
愛しい彼Aとの別れで未練がましく悲しく情けなく自分が惨めに思えた。
彼Aは地元に私とのことなど忘れ何事もなかったように帰って行ってしまった。

本社総務部に勤務し始めた。
事務職とは言いながら雑用ばかりで目が回るほど忙しかった。
思い出したようにときどき彼Aからメールが来て元気そうで楽しく仕事しているようだった。
営業部の出世頭の男性に声を掛けられ付き合うようになった。
今の主人だが仕事ができ頼もしく思え優しくいつしか結婚を前提の付き合いになった。
初めて主人をラブホで受け入れた。
少々強引なセックスだったが悦ぶ主人に元彼Aの姿をダブらせるように思い出していた。
主人とのセックスは「ゴムは嫌だ」といつも生で危ないと言っても強引に中に精液を注ぎ込まれた。
生理が来て安堵していたがやはり妊娠した。
主人は「堕ろせ」と無情なことを言い放ち堕胎する代わりに結婚することで納得させた。
外面の良さに両親も騙されたようで主人との結婚を喜んでくれていたが。
元彼Aに結婚するとメ-ルしたが返事は来なかった。
寿退社しハネム-ンベイビィができ新婚生活が始まったが主人の実家とは上手くいかなかった。
とりわけ義母は何かと見下した言動で金銭感覚も良く似た親子だとも思っていた。
2人目を妊娠した頃主人は社内でパワハラ社員と言われ始めたと元同僚から連絡があった。
家では気難しくプライドも高く亭主関白そのもので手に負えないことも我慢していたが外でもかと思い呆れ情けなくなった。
伴侶の選択を誤ったのかなと思い元彼Aの事が頭を過ることもしばしばで子供たちも手が離れママ友とお互いの夫の愚痴が楽しみだった。
主人のスーツにふと女の匂いを嗅ぎ取り浮気を疑うようになった。
休日出勤もたびたび続き浮気は確定的だったが問い詰めることに躊躇しながら子供の成長を糧とするようになってしまった。
当然夫婦性活は遠のき強引なセックスに嫌気も差し性の不一致で離婚を考え始めていたら義母が脳梗塞で倒れ主人の引き取りに反対しているとほどなく亡くなった。
葬儀では薄情な嫁と思われたかもしれないが涙が出ることはなかった。
小中学校となり運動クラブの活動で気を紛らわせていると同級生の父親から声を掛けられた。
警戒もせず愚痴を聞いてもらい会話を楽しんでいたら食事に誘われた。
主人の事など気にも掛けず少しだけ期待しながら誘いを受けると私の元気がない姿を心配してくれていたらしい。
彼Bの優しさに絆され何かを求め合うように誘われるままラブホに入った。
優しいクンニで元彼Aを思い出しながらフェラし主人ともしない69を愉しむと彼Bは何も言わず生で入ってきた。
安全日だったので彼Bを奥深く受け入れるように足を曲げ広げると腰の動きが激しくなり
「中に出したい」と囁かれ
頷き抱き付くと彼Bは声を出しながら男根を震わせ女性器奥深く精液を注ぎ込んでくれた。
久しぶりのセックスで結婚した主人以外の男性の精液を受け止めたのは初めてだった。
彼BとのW不倫ではゴムを使うことなくいつも生で受け入れ安全日はそのまま奥深くで危険日はお腹の上に精液を出されていた。
元彼Aで快楽を覚え込まれた身体は主人を通り越し彼Bでより一層感度が増し貪るように悶え歓喜の快感に酔い痴れ始めていた。
彼Bはいつも生で中出しを望んできた。
少し危ない日だったが彼Bの望むまま精液を奥深くで受け止めてしまった。
心配と不安の中生理が来ると安心した彼Bは悦び私の女性器奥深く注ぎ込み続けてくれた。
避妊に注意しながら彼Bの精液を毎回奥深く受け止め続けていると予想外に生理が遅れ病院に行くと妊娠していると言われた。
主人の子ではないと彼Bに伝え悲しくなったが産めるわけもなく堕胎した。
ママ友から運動クラブの彼BとW不倫していた人妻が旦那にばれて揉めているらしく奥さんも薄々気づいたらしい噂を聞かされた。
驚いているとママ友は噂をワイドショ-みたいねと羨ましそうな顔をしていた。
彼Bとの連絡を絶ち残念だったが別れ事なきを得た。
気落ちしながらも主人の身勝手なセックスで妊娠もしたくないとピルを飲み始めた。
時々無言電話が掛かってくるようになり「奥さんですか?」と女の声を聞くこともあった。

卒業20周年の同窓会案内が届いた。
もうすぐ四十路かと寂しくなったけど元彼Aに会えるかもと期待しながら出席した。
出席名簿で元彼Aが同じ沿線の隣の市に住んでいることを初めて知り驚き会場で元彼Aを見つけると駆け寄りたい衝動にかられた。
男性陣は中堅を担い始め恰幅もそれなりで女性陣は子供の事や旦那の悪口で会は盛り上がった。
元彼Aは気づいた様子だったが声を掛けてくれることはなく2次会にもいなかった。
懐かしい顔を見ただけの期待外れで落胆しながら帰宅しいつもの生活が始まると仕事の事で何かあったのか主人から軽いDVを受けることがあった。
ママ友とお茶していると電話が掛かってきた。
また女からかと不機嫌な気分で取ると元彼Aで驚いてしまった。
「お久しぶり」と懐かしく嬉しさを抑えきれずに声も態度も豹変するとママ友は驚いていた。
後日改めて食事でもと誘われ戸惑いも迷うこともなく素直に嬉しかった。
忙しそうで出張の帰りにタ-ミナル駅で逢い別れた後の事など口にできるはずもなかった。
ヘッドハンティングで転職し社宅に住み私が近隣にいることに驚いたようで主人の愚痴を聞いてもらうと気持ちが和みあの頃に戻ったような心地よい気分で食事をご馳走になった。
夫婦性活は無に等しくピルを飲んでいてよかったと思っていると私の気持ちは読まれていたように元彼Aに誘われるままラブホに入った。
別れた後の時間を取り戻すかのように元彼Aのたっぷりと長いクンニを受けていると堪え切れずにイってしまった。
フェラから69へと貪り合い元彼Aが生で女性器に入ってきたと同時に身体は仰け反り「イックゥッ」と大きな声を出しイッテしまった。
奥深く受け入れた元彼Aから彼Aになった瞬間だった。
悦ぶ彼Aに身体を委ね歓喜の快楽を悶えながら味わうと「中に出す」と耳元で囁かれ頷くと
「ウッ イクッ」
「アウッ~ いっちゃう~」
男根は激しく脈動し始め女性器奥深くたっぷりと愛しい精液を注ぎ込んでくれ一緒に歓喜の快楽を味わった。
初めての時と同じように温かな精液を受け入れた嬉しさで彼Aに抱き付いた。
彼AとのW不倫が始まり妊娠を心配することなく生でいつも温かな精液を受け止め続けた。

元彼Bが転居したとママ友から聞き自己破産して突然消えたような噂を話してくれた。
驚いてしまったが私の感度を磨いてくれた過去の人と感謝しながら安堵してしまった。
主人が人事異動で地方に転勤だと酔って帰ってきた。
子供たちは引っ越しも転校も嫌だと言い張る中若い女性と行ったらとつい口にすると主人は目を丸くし驚き怯えた顔を向けてきた。
観念し単身赴任に決め子供たちも安心したようで赴任する前夜珍しく主人が求めてきた。
彼Aで濡れ潤っていることなど知る由もない主人が可哀想に思え膣奥深く受け入れ翌朝「元気で頑張って」と送り出した。

彼Aが妊娠を心配してくれたのでピルを飲んでいると告げると驚きいつもより激しく愛してくれ危険日には身体が宙に浮くような快楽のまま彼Aの精液を奥深く受け止め続けた。
一度だけ誰もいない我が家に彼Aを招き入れた。
主人のベッドで彼Aの気持ちいいクンニを受け続けフェラして69を愉しみ生で奥深く受け入れ仰け反り歓喜の快感に酔い痴れた。
主人の枕を腰の下に入れ屈曲位で彼Aを奥深く気持ち良く受け入れ「中に欲しい 頂戴」と初めて彼Aにおねだりしてしまった。
気持ち良さそうに男根は激しく脈動し夥しい温かな精液を注ぎ込んでくれた。
流れ出てきて精液で枕カバ-を汚してしまったが気にすることなく彼Aに力強く抱き付くようになった身体が恨めしく思えた。
主人は2か月に1度帰ってくるがそれまでに枕カバ-を洗い匂いを消しておけばいいだけ。
明後日主人が帰ると連絡がありおねだりして明日愛しい彼Aに逢う。
彼Aの長いクンニで仰け反り生で男根を受け入れた時も仰け反り悶えながら歓喜の渦に吸い込まれ身体が宙に浮く快楽がと思うだけで生娘のように心ときめかしてしまういけないふしだらな主婦です。
明後日の夜は主人の好きなものを用意しようと思っているが彼Aの精液で潤っている女性器に何も知らずに中出しする主人が少し可哀想にも思えた。
誰にも気づかれずに愛しい彼Aとの爛れたW不倫で温かな精液を受け止め続くことを切に願っている。
「亭主元気で留守がいい」と聞いたことがあるが今の私にとっては切実な願いである。

単身赴任を終え戻ってきたら主人が望むような奥さんになれればと思いながら愛する本当の主人は彼Aだと身も心も言っている。

これはフィクションなんかではありません!
ママ友に羨ましがられるかもしれないけれど同じような夫婦もたくさんいると聞いている。
こんな夫婦がいてもいいのではと勝手に私の女性器がそう申しています。

通夜は亡き骸の横で…

父親が突然死して53歳で旅立ちました。
健康体だったのにいきなり心臓が止まってしまったそうです。
48歳の母は急な別れにショックを受けて憔悴してました。
病院で死因の特定が終わり家に亡き骸と共に帰宅。
通夜は母と俺で並んで動かなくなった父親を見つめて過ごします。
憔悴しきった母が居た堪れなくなり、肩を抱いて慰めてたらムラっとしてきてキスしてしまいました。
母も悲しみを温もりで癒したかったのか、キスを受け入れて抱きついてきます。
その流れで亡骸の横に押し倒してしまい、初めて母とSEXしました。
脱がせて裸にして見つめる身体はとても綺麗で、口元にチンポを突きつけると恥じらいを見せながらも咥えてくれました。
咥えさせたまま母の脚を開かせてクンニします。
48歳とは思えない美麗なマンコしてました。
舐め合いでビショビショになったマンコはチンポを求めているようにヒクヒクと収縮してます。
「母さんに挿れるよ」
母はチンポから口を離して黙って頷きます。
まだ妊娠する可能性はありますが、避妊なんて考えずに挿入しました。
「母さんと一つになれたね、これからは俺が母さんを守るから」
「熱い…凄く熱いわ…」
「俺に抱きついて」
「お母さんを強く抱きしめて」
マンコとチンポだけの繋がりから全身を重ねて温め合います。
父親に母の事は安心して任せてくれと告げるようにしっかりと抱きました。
母も完全に俺に身を任せて喘ぎます。
「父さんの代わりとかじゃなくて俺を見てね」
「お父さん…今までありがとう…」
母が父親の方を一瞬だけ見て別れを告げてから俺に向き直りました。
そして熱いキスをしながら母の中で射精しました。
ビクビクと全身を細かく振るわせる母。
抱き起こして首から胸までを舐めていきます。
「もっと…もっとお母さんを抱いて」
座った態勢で再び母とします。
「もっとよ…もっと深く…奥にちょうだい」
母の求めに応じて深く挿れて射精しました。
寝ずに亡き骸を見守るのが通夜ですが、見守りの意識は忘れて母とのSEXに集中して朝を迎えました。
「あと少ししたら葬儀屋さんが来ちゃうわね」
「そうだね、そろそろ服着ようか」
まだ抱いていたいですが親子でSEXしているのを見られたくないので服を着ました。
お棺に納める時も火葬場に向かう時も母は俺の手をずっと握りしめてました。
一晩中愛し合ったのでもう涙は流してないし憔悴してた雰囲気も無くなりました。
流石に火葬の窯にお棺が入っていく時はまた泣きましたが…。
待合室で母の肩を抱き寄せてキスしてたら落ち着いたようです。
でもキスで俺も母もスイッチ入ってしまったのでトイレでSEXしました。
脱がせるわけにはいかないので着たままでしたが、それもまた良かったです。

超絶美人とレイププレイ

俺 ♂ 34  180/72  (ハゲ)監督(ex.ヒ(ハ)ゲ浅野)

相手 女 26 独身彼有  161/52 矢田亜希子似

釣り丸出しのハイスペックそうな女から指名ktkr!
やる気30%ぐらいのメールを出すと「本当に監督ですか?」と返事がくる。

「証明しようがないけど俺やで。」と返す。疑心暗鬼の相手としばらくメール。

具体的な懐かしい日記の話等で盛り上がり、「最初は疑ってすいませんでした。抱いてください♪」と積極的になってくる。

話を聞くと、
 ・もうすぐ結婚するので結婚前にやんちゃしてみたい
 ・彼とのセックスは不満。もっとエロいことをしたい
 ・一期一会で終わらせたい
 ・監督日記はボロクソ書かれるから正直迷ったけどずっと気になってた
 ・打たれ弱いのでやさしくやさしく書いてください

わかりました。結婚前、最後にに俺って責任重大ですが、できれば誓いのキスの時に脳裏に俺が浮かんで濡れるぐらいのいいセックスをお見舞いしてやんよ!とはりきっていざ面接。がんばるで!(*^ー゚)b

相手も車なので大阪某ホームセンター駐車場で待ち合わせ。すぐに相手の車特定する。

俺が車から降りて近付くと車の中から会釈して降りてくる。

べべべべべべっぴんさんです。ビビって一瞬目をそらしてしまったほどに美人です(*゚∀゚)=3

これはナンパしに出かけても恐れ多くて声かけにくいレベルの美人・・・なんで?w

「ええっと…矢田さん?はじめまして」
「はい、はじめまして♪大きい♪」
「す・・好きです!」
「アハハ、おもしろーい♪」
と緊張のファーストコンタクト。

顔は矢田亜希子に似てるから以下矢田。

近くのファミレスでランチ。

途中トイレに立つ矢田。男がみんな振り返ってるwわかる。

でも、その美女は今から俺に犯されるんですよーヾ(*´∀`*)ノキャッホーイと夢ちゃうやろかと舞い上がる。

ホテルに移動し駐車場で「ああ、本当に来てしまった(;・∀・)緊張するぅ~」と可愛い矢田。

強引にされてみたいと、メールでリサーチ済みだったので、俺が部屋に入り、矢田が玄関に入った瞬間にドアに体を押し付け、手を押さえつけて荒々しくキス。

「え…!?ヤ!?」

とかわすも俺の舌が首筋を這うや

「ん…!!くぅ…ん…!!」

と感じてそうなので、もう一度唇を奪うと積極的に舌を絡めてくる。

キスをしながらスカートの中に手をつっこみ、下着をずらして立ったままクンニ。べっぴんさんのまんこ○うまいよ(*´Д`*)ハァハァ

ドアに背中をもたれたまま片脚を抱え上げられて俺にクンニされる矢田はよがり狂っているので、

「ここ玄関先やから声丸聞こえやで」

と言うと自分の指をくわえ、

「ん…!!んんん!!!」

とアエギ声を噛み殺す。

玄関先レイププレイを想定してポケットに忍ばせたゴムをそっと出し、クンニしながら片ひざついた体勢から片手でチャックを開けギンギンにいきりたった(笑)ちんこを取り出し、ササっとゴム装着。

おもむろに立ち上がり、まわれ右させて玄関に手をつかせる。

「え!?…え?え?」

という矢田のオマ○コに、チンコをズブリ。

「ああっ…!ちょっ…え!?ゴム…ゴムしてくださいっ!」

という矢田を無視して奥深くまで突き刺す。

「あああん!!はぁ…はぁ…え?ちょ…」

とパニクる矢田を後ろから羽交い絞めにし、髪の毛を掴んで首を後ろに傾け、耳元で

「お前俺に犯されたかったんちゃうんか?あ?グッチャグチャになるまで犯したるわ!」

と言いながらピストン。

涙目の矢田は

「いや…ああ…ん…(*´Д`*)ハァハァ」

と困惑しながらも感じている様子。

腰も俺の動きに合わせてガンガン動いている。

アエギ声を押し殺しているので、ドアのガタガタいう音とグッチョングッチョンビッチャビッチャという結合部のすごい音が玄関先に響く。

「ハァ…!!ハァンン!!」

といっそう感じてる矢田に

「嫌ちゃうんやろ?感じてるんやろ?何やこの音は?あ?気持ちええんやろ?」

とドスの効いた声で聞くとコクッコクッと頷く矢田。

こんな超絶美人をこんな野蛮に犯してるシチュエーションに早くもしゃせりそうな俺は我慢せず

「おい…中に出すからな?」

と耳を舐めながら言うと

「いや!それだけはイヤ!」

というので

「うるさい!黙れ!」

と言って首を絞め、

「俺の子産め!ええな?絶対に孕ませたるからな!一番奥でブチまけたるからな!!わかったな!!」

と言いながらガン突きしてラストスパート。

「ああああ!!ああああ!!ああああああ!!!!」

と絶叫に近いアエギ声を上げる矢田。

「イヤッ!!イヤッ!!イヤアアァッ!!!!」

「おら!イクぞ!!ああ!!おおおお!!」

「ああああ!!イヤアアアアアア!!!!」

と2人で絶頂。

ガクガク痙攣しながら

「ハン…!……アァ……んん!」

と汗やら涙やらよだれやら汁だくでガックリ力が抜ける矢田の体を支えながらしばらく余韻に浸る。

汗だくになりながらちんこを抜いて呆然とする矢田に見せる。

「……え?」

「こんなドッキリどない?(*^ー゚)b 」

と爽やかにウインク。

「え?なんで?ずっと着けてたんですか?」

「んなアホなwクンニしながらつけててん」

「ええええ??全然気付かなかった…本当に中出しされたと思ってました」

「想像妊娠すんなよww」

「バカww」

とここで一息。

ちょっと休憩して一緒に風呂入る。風呂では一転イチャコラしまくる。丁寧にフェラしてもらい、のぼせてきたのでベッドに移動。

2回戦は普通にラブいセックス。少し休憩してまたイチャコラはじまる。

3回戦は縛ったり目隠ししたりして、またちょっと変態レイプっぽいセックス。

少し休憩して4回戦はまた普通にラブいセックス。これが最初で最後かと思うと名残惜しく、2人とも猿と化す。

フラッフラになったのでもう良かろう、とシャワーに行こうとすると後ろからしがみついてくる矢田。

「ん?なに?」

と言うと

「監督ありがとう。すん・・・・・ごい良かった♪もっと早く出会いたかったな♪」

と耳をカプッとしてくる。

「もう一滴も出んぞw」

と振り返りキス。またイチャコラ始まるがチン肉痛が痛すぎるのでやはりシャワーに。

こんなに綺麗のに5人しか男性経験がないという矢田にレイププレイは相当きたらしく、

「あれは衝撃すぎる。思い出すだけでネタにります」

と喜んでもらう。

夢のような時間を終え、ホテルを後にして解散。帰り際の寂しそうな顔にキュンと来た。

その後、「今日はありがとう。幸せになってください」とメールするも、しばらく返事が返って来ず、一期一会やからな、しゃーないかと寂しい思いをしていると「1回きりなんて無理です」という旨のメールが届く♪

「ハマりそうやからもうメールせんとこうと思ってたけど、メールしちゃいました。

一期一会のつもりでしたが、監督なら安心だと思うのでやっぱりまた会いたいです。」とか(*´∀`*)

「お前を定期にする前に言っておきたいことがある。かなり厳しい話もするが俺の本音を聞いておけ」 とメールすると 

「はい!仰せのままに♪もし私が地雷化したら遠慮せず放流してください」

「よし、俺はお前が好きや!」「私も大好きです!」 と、ままごとのようなメールの応酬で、2人とも我慢できず2日後再面。夢のような時間アゲイン。

大好きです。次は何回チュウすんの?(*/∀\*)

超絶美人とレイププレイ

俺 ♂ 34  180/72  (ハゲ)監督(ex.ヒ(ハ)ゲ浅野)

相手 女 26 独身彼有  161/52 矢田亜希子似

釣り丸出しのハイスペックそうな女から指名ktkr!
やる気30%ぐらいのメールを出すと「本当に監督ですか?」と返事がくる。

「証明しようがないけど俺やで。」と返す。疑心暗鬼の相手としばらくメール。

具体的な懐かしい日記の話等で盛り上がり、「最初は疑ってすいませんでした。抱いてください♪」と積極的になってくる。

話を聞くと、
 ・もうすぐ結婚するので結婚前にやんちゃしてみたい
 ・彼とのセックスは不満。もっとエロいことをしたい
 ・一期一会で終わらせたい
 ・監督日記はボロクソ書かれるから正直迷ったけどずっと気になってた
 ・打たれ弱いのでやさしくやさしく書いてください

わかりました。結婚前、最後にに俺って責任重大ですが、できれば誓いのキスの時に脳裏に俺が浮かんで濡れるぐらいのいいセックスをお見舞いしてやんよ!とはりきっていざ面接。がんばるで!(*^ー゚)b

相手も車なので大阪某ホームセンター駐車場で待ち合わせ。すぐに相手の車特定する。

俺が車から降りて近付くと車の中から会釈して降りてくる。

べべべべべべっぴんさんです。ビビって一瞬目をそらしてしまったほどに美人です(*゚∀゚)=3

これはナンパしに出かけても恐れ多くて声かけにくいレベルの美人・・・なんで?w

「ええっと…矢田さん?はじめまして」
「はい、はじめまして♪大きい♪」
「す・・好きです!」
「アハハ、おもしろーい♪」
と緊張のファーストコンタクト。

顔は矢田亜希子に似てるから以下矢田。

近くのファミレスでランチ。

途中トイレに立つ矢田。男がみんな振り返ってるwわかる。

でも、その美女は今から俺に犯されるんですよーヾ(*´∀`*)ノキャッホーイと夢ちゃうやろかと舞い上がる。

ホテルに移動し駐車場で「ああ、本当に来てしまった(;・∀・)緊張するぅ~」と可愛い矢田。

強引にされてみたいと、メールでリサーチ済みだったので、俺が部屋に入り、矢田が玄関に入った瞬間にドアに体を押し付け、手を押さえつけて荒々しくキス。

「え…!?ヤ!?」

とかわすも俺の舌が首筋を這うや

「ん…!!くぅ…ん…!!」

と感じてそうなので、もう一度唇を奪うと積極的に舌を絡めてくる。

キスをしながらスカートの中に手をつっこみ、下着をずらして立ったままクンニ。べっぴんさんのまんこ○うまいよ(*´Д`*)ハァハァ

ドアに背中をもたれたまま片脚を抱え上げられて俺にクンニされる矢田はよがり狂っているので、

「ここ玄関先やから声丸聞こえやで」

と言うと自分の指をくわえ、

「ん…!!んんん!!!」

とアエギ声を噛み殺す。

玄関先レイププレイを想定してポケットに忍ばせたゴムをそっと出し、クンニしながら片ひざついた体勢から片手でチャックを開けギンギンにいきりたった(笑)ちんこを取り出し、ササっとゴム装着。

おもむろに立ち上がり、まわれ右させて玄関に手をつかせる。

「え!?…え?え?」

という矢田のオマ○コに、チンコをズブリ。

「ああっ…!ちょっ…え!?ゴム…ゴムしてくださいっ!」

という矢田を無視して奥深くまで突き刺す。

「あああん!!はぁ…はぁ…え?ちょ…」

とパニクる矢田を後ろから羽交い絞めにし、髪の毛を掴んで首を後ろに傾け、耳元で

「お前俺に犯されたかったんちゃうんか?あ?グッチャグチャになるまで犯したるわ!」

と言いながらピストン。

涙目の矢田は

「いや…ああ…ん…(*´Д`*)ハァハァ」

と困惑しながらも感じている様子。

腰も俺の動きに合わせてガンガン動いている。

アエギ声を押し殺しているので、ドアのガタガタいう音とグッチョングッチョンビッチャビッチャという結合部のすごい音が玄関先に響く。

「ハァ…!!ハァンン!!」

といっそう感じてる矢田に

「嫌ちゃうんやろ?感じてるんやろ?何やこの音は?あ?気持ちええんやろ?」

とドスの効いた声で聞くとコクッコクッと頷く矢田。

こんな超絶美人をこんな野蛮に犯してるシチュエーションに早くもしゃせりそうな俺は我慢せず

「おい…中に出すからな?」

と耳を舐めながら言うと

「いや!それだけはイヤ!」

というので

「うるさい!黙れ!」

と言って首を絞め、

「俺の子産め!ええな?孕ませたるからな!一番奥でブチまけたるからな!!わかったな!!」」

と言いながらガン突きしてラストスパート。

「ああああ!!ああああ!!ああああああ!!!!」

と絶叫に近いアエギ声を上げる矢田。

「イヤッ!!イヤッ!!イヤアアァッ!!!!」

「おら!イクぞ!!ああ!!おおおお!!」

「ああああ!!イヤアアアアアア!!!!」

と2人で絶頂。

ガクガク痙攣しながら

「ハン…!……アァ……んん!」

と汗やら涙やらよだれやら汁だくでガックリ力が抜ける矢田の体を支えながらしばらく余韻に浸る。

汗だくになりながらちんこを抜いて呆然とする矢田に見せる。

「……え?」

「こんなドッキリどない?(*^ー゚)b 」

と爽やかにウインク。

「え?なんで?ずっと着けてたんですか?」

「んなアホなwクンニしながらつけててん」

「ええええ??全然気付かなかった…本当に中出しされたと思ってました」

「想像妊娠すんなよww」

「バカww」

とここで一息。

ちょっと休憩して一緒に風呂入る。風呂では一転イチャコラしまくる。丁寧にフェラしてもらい、のぼせてきたのでベッドに移動。

2回戦は普通にラブいセックス。少し休憩してまたイチャコラはじまる。

3回戦は縛ったり目隠ししたりして、またちょっと変態レイプっぽいセックス。

少し休憩して4回戦はまた普通にラブいセックス。これが最初で最後かと思うと名残惜しく、2人とも猿と化す。

フラッフラになったのでもう良かろう、とシャワーに行こうとすると後ろからしがみついてくる矢田。

「ん?なに?」

と言うと

「監督ありがとう。すん・・・・・ごい良かった♪もっと早く出会いたかったな♪」

と耳をカプッとしてくる。

「もう一滴も出んぞw」

と振り返りキス。またイチャコラ始まるがチン肉痛が痛すぎるのでやはりシャワーに。

こんなに綺麗のに5人しか男性経験がないという矢田にレイププレイは相当きたらしく、

「あれは衝撃すぎる。思い出すだけでネタにります」

と喜んでもらう。

夢のような時間を終え、ホテルを後にして解散。帰り際の寂しそうな顔にキュンと来た。

その後、「今日はありがとう。幸せになってください」とメールするも、しばらく返事が返って来ず、一期一会やからな、しゃーないかと寂しい思いをしていると「1回きりなんて無理です」という旨のメールが届く♪

「ハマりそうやからもうメールせんとこうと思ってたけど、メールしちゃいました。

一期一会のつもりでしたが、監督なら安心だと思うのでやっぱりまた会いたいです。」とか(*´∀`*)

「お前を定期にする前に言っておきたいことがある。かなり厳しい話もするが俺の本音を聞いておけ」 とメールすると 

「はい!仰せのままに♪もし私が地雷化したら遠慮せず放流してください」

「よし、俺はお前が好きや!」「私も大好きです!」 と、ままごとのようなメールの応酬で、2人とも我慢できず2日後再面。夢のような時間アゲイン。

大好きです。次は何回チュウすんの?(*/∀\*)

超絶美人とレイププレイ

俺 ♂ 34  180/72  (ハゲ)監督(ex.ヒ(ハ)ゲ浅野)

相手 女 26 独身彼有  161/52 矢田亜希子似

釣り丸出しのハイスペックそうな女から指名ktkr!
やる気30%ぐらいのメールを出すと「本当に監督ですか?」と返事がくる。

「証明しようがないけど俺やで。」と返す。疑心暗鬼の相手としばらくメール。

具体的な懐かしい日記の話等で盛り上がり、「最初は疑ってすいませんでした。抱いてください♪」と積極的になってくる。

話を聞くと、
 ・もうすぐ結婚するので結婚前にやんちゃしてみたい
 ・彼とのセックスは不満。もっとエロいことをしたい
 ・一期一会で終わらせたい
 ・監督日記はボロクソ書かれるから正直迷ったけどずっと気になってた
 ・打たれ弱いのでやさしくやさしく書いてください

わかりました。結婚前、最後にに俺って責任重大ですが、できれば誓いのキスの時に脳裏に俺が浮かんで濡れるぐらいのいいセックスをお見舞いしてやんよ!とはりきっていざ面接。がんばるで!(*^ー゚)b

相手も車なので大阪某ホームセンター駐車場で待ち合わせ。すぐに相手の車特定する。

俺が車から降りて近付くと車の中から会釈して降りてくる。

べべべべべべっぴんさんです。ビビって一瞬目をそらしてしまったほどに美人です(*゚∀゚)=3

これはナンパしに出かけても恐れ多くて声かけにくいレベルの美人・・・なんで?w

「ええっと…矢田さん?はじめまして」
「はい、はじめまして♪大きい♪」
「す・・好きです!」
「アハハ、おもしろーい♪」
と緊張のファーストコンタクト。

顔は矢田亜希子に似てるから以下矢田。

近くのファミレスでランチ。

途中トイレに立つ矢田。男がみんな振り返ってるwわかる。

でも、その美女は今から俺に犯されるんですよーヾ(*´∀`*)ノキャッホーイと夢ちゃうやろかと舞い上がる。

ホテルに移動し駐車場で「ああ、本当に来てしまった(;・∀・)緊張するぅ~」と可愛い矢田。

強引にされてみたいと、メールでリサーチ済みだったので、俺が部屋に入り、矢田が玄関に入った瞬間にドアに体を押し付け、手を押さえつけて荒々しくキス。

「え…!?ヤ!?」

とかわすも俺の舌が首筋を這うや

「ん…!!くぅ…ん…!!」

と感じてそうなので、もう一度唇を奪うと積極的に舌を絡めてくる。

キスをしながらスカートの中に手をつっこみ、下着をずらして立ったままクンニ。べっぴんさんのまんこ○うまいよ(*´Д`*)ハァハァ

ドアに背中をもたれたまま片脚を抱え上げられて俺にクンニされる矢田はよがり狂っているので、

「ここ玄関先やから声丸聞こえやで」

と言うと自分の指をくわえ、

「ん…!!んんん!!!」
とアエギ声を噛み殺す。

玄関先レイププレイを想定してポケットに忍ばせたゴムをそっと出し、クンニしながら片ひざついた体勢から片手でチャックを開けギンギンにいきりたった(笑)ちんこを取り出し、ササっとゴム装着。

おもむろに立ち上がり、まわれ右させて玄関に手をつかせる。

「え!?…え?え?」

という矢田のオマ○コに、チンコをズブリ。

「あああ…!ちょっ…え!?ゴム…ゴムして」

という矢田を無視して奥深くまで突き刺す。

「あああん!!はぁ…はぁ…え?ちょ…」

とパニクる矢田を後ろから羽交い絞めにし、髪の毛を掴んで首を後ろに傾け、耳元で

「お前俺に犯されたかったんちゃうんか?あ?」

と言いながらピストン。

涙目の矢田は

「いや…ああ…ん…(*´Д`*)ハァハァ」

と困惑しながらも感じている様子。

腰も俺の動きに合わせてガンガン動いている。

アエギ声を押し殺しているので、ドアのガタガタいう音とグッチョングッチョンビッチャビッチャという結合部のすごい音が玄関先に響く。

「ハァ…!!ハァンン!!」

といっそう感じてる矢田に「嫌ちゃうんやろ?感じてるんやろ?何やこの音は?あ?気持ちええんやろ?」

とドスの効いた声で聞くとコクッコクッと頷く矢田。

こんな超絶美人をこんな野蛮に犯してるシチュエーションに早くもしゃせりそうな俺は我慢せず

「おい…中に出すからな?」

と耳を舐めながら言うと

「いや!それだけはイヤ!」

というので

「うるさい!黙れ!」

と言って首を絞め、

「俺の子産め!ええな?孕ませたるからな!」

と言いながらガン突きしてラストスパート。

「ああああ!!ああああ!!ああああああ!!!!」

と絶叫に近いアエギ声を上げる矢田。

「イヤッ!!イヤッ!!イヤアアァッ!!!!」

「おら!イクぞ!!ああ!!おおおお!!」

「ああああ!!イヤアアアアアア!!!!」

と2人で絶頂。

ガクガク痙攣しながら

「ハン…!……アァ……んん!」

と汗やら涙やらよだれやら汁だくでガックリ力が抜ける矢田の体を支えながらしばらく余韻に浸る。

汗だくになりながらちんこを抜いて呆然とする矢田に見せる。

「……え?」

「こんなドッキリどない?(*^ー゚)b 」

と爽やかにウインク。

「え?なんで?ずっと着けてたんですか?」

「んなアホなwクンニしながらつけててん」

「ええええ??全然気付かなかった…本当に中出しされたと思ってた。」

「想像妊娠すんなよww」

「バカww」

とここで一息。

ちょっと休憩して一緒に風呂入る。風呂では一転イチャコラしまくる。丁寧にフェラしてもらい、のぼせてきたのでベッドに移動。

2回戦は普通にラブいセックス。少し休憩してまたイチャコラはじまる。

3回戦は縛ったり目隠ししたりして、またちょっと変態レイプっぽいセックス。

少し休憩して4回戦はまた普通にラブいセックス。これが最初で最後かと思うと名残惜しく、2人とも猿と化す。

フラッフラになったのでもう良かろう、とシャワーに行こうとすると後ろからしがみついてくる矢田。

「ん?なに?」

と言うと

「監督ありがとう。すん・・・・・ごい良かった♪もっと早く出会いたかったな♪」

と耳をカプッとしてくる。

「もう一滴も出んぞw」

と振り返りキス。またイチャコラ始まるがチン肉痛が痛すぎるのでやはりシャワーに。

こんなに綺麗のに5人しか男性経験がないという矢田にレイププレイは相当きたらしく、

「あれは衝撃すぎる。思い出すだけでネタにります」

と喜んでもらう。

夢のような時間を終え、ホテルを後にして解散。帰り際の寂しそうな顔にキュンと来た。

その後、「今日はありがとう。幸せになってください」とメールするも、しばらく返事が返って来ず、一期一会やからな、しゃーないかと寂しい思いをしていると「1回きりなんて無理です」という旨のメールが届く♪

「ハマりそうやからもうメールせんとこうと思ってたけど、メールしちゃいました。

一期一会のつもりでしたが、監督なら安心だと思うのでやっぱりまた会いたいです。」とか(*´∀`*)

「お前を定期にする前に言っておきたいことがある。かなり厳しい話もするが俺の本音を聞いておけ」 とメールすると 

「はい!仰せのままに♪もし私が地雷化したら遠慮せず放流してください」

「よし、俺はお前が好きや!」「私も大好きです!」 と、ままごとのようなメールの応酬で、2人とも我慢できず2日後再面。夢のような時間アゲイン。

大好きです。次は何回チュウすんの?(*/∀\*)

町内の人妻との将来

「 あぁ・・・・・・いぃわぁ・・・・・・もう だめ・・・・・・・」                                「 もう 逝つたのか?」                                                久恵はコックリと頷き、舌を出して俺にキスの催促をしていた。                        まだ閉じていない股間には俺の唾液で濡れた巨大なクリトリスがむきだしだ。               久恵は中より、クリ派で俺のクンニで何度でも昇天するビックボディ熟女でバストは95、ヒップは88もある俺好みの肉体をしている。                                           人妻の久恵と知り合つたのは町内のバザーだつた、それまでにも廃品回収などの行事にも参加していて時々視線が合うと会釈する位だつたが何となく、好意の様なものを感じていた。           急速に二人の距離が近くなつたのはバザーの打ち上げだつた・                       久恵がビールを注ぎに俺の傍にやつてきた。                                   「 いつも御苦労さまですネ・・如何ですか?」                                   大きく、胸の開いたブラウスから大きな胸の谷間が覗き、俺は生唾をゴクリと飲みこんだ。       「 すいません 奥さんもがんばつておられるんですね」                            「 いえ 私なんか足手まといですわ・・・」                                     顔は決して美人ではないがボリユーム感タップリの身体は男の本能に火をつけるのに十分だつた。 俺の横に座り、飲み始めた久恵に暫くして囁いた。                               「 奥さん、この後、どこかで飲み直しませんか?」                                「 いいです 主人も今夜は夜勤ですから行きましょう」                             俺は以前に行つた事があるスナックに久恵を誘つた、照明が暗いので余り、周囲に気を配らなくて  すむからだ。 久恵は酒がすすむと饒舌になり、夫婦の性生活を語り始めたのだつた。                                          「 恥ずかしいけど、聞いてくれます? 前戯もまつたく無しで5分と持たずに自分だけ出して終わり それも月に1回、あるなしなのよ!  夫婦の会話もないし、離婚したいと思つているの・・・・     だから気を紛らわせる為に町内の奉仕活動なんかしているの・・・・・・」                 吐き捨てるように久恵は淋しく言つた。                                     「 俺のところも似たようなものなんだ・・・女房とは見合いでね、自分は大学出で俺は高卒なんだ  何かというと見下してSEXも淡白でやり切れないよ・・・」   本音だつた               すでに時計は午前零時を過ぎていた、  誰かがカラオケのメリージェーンを歌いだした。      「 おいで踊ろうか・・・・ 」                                             曲に合わせて久恵を抱き、腰に手を回しチークを踊り、久恵の舌を吸いながら囁いた。       「 久恵さん・・・好きだ・・・欲しい・・・いいだろう?」                              返事の代わりに久恵は手を強く握り返した。                                  ホテルに入つた俺達は無言ですぐに全裸になつた。                             思つたとうりに久恵の身体は見事だつた、40歳になるというのに子供を産んでいない為なのか  95センチの乳房は垂れもせず上を向き、くびれは無いものの巨大尻に目を奪われた・・・・・・    「 久恵さん きれいだよ なんて素晴らしい身体なんだ・・・・」                       「 ほんと 嬉しいわぁ 今までそんなこと云つてくれた人いなかつたのに・・・・・」            足を開き、じつくりと眺めてマンコを開いた、少し皮を被つているがクリはかなり大きい        「 いやぁん・・・・もう・・恥ずかしいわぁ・・そんなに見ないでえ・・・・・」                   クリを吸い、舌でころがしてやると                                        「 だめェ・・・・まだ洗つてないのに汚いよぅ・・・でも気持いい・・・こんなの・初めてえ・・・オマンコ  気持いい・・・オマンコ 気持いい・・・・」                                     初めてのクンニに久恵は喜びを全身で感じているのが分かる・・・・                    「 舐めつこしよう・・・」                                               久恵を上に乗せた                                                  「 大きいわぁ・・・私のオマンコもたつぷりなめてね・・・・」                          お互いに舐め合い30分が過ぎた                                        「 お願い・・・もう 入れて欲しいの私のオマンコにいれてェ・・・・」                     ギンギンに勃起したチンポを差し込むと                                     「 ハア・・・・・オマンコいい・・・・チンポいい・・・・また逝く・・・・ また逝く・・・・・」             余りの激しい久恵の腰使いに俺は限界を迎えてしまい                           「 久恵・・・・出すぞ・・・マンコに出すぞ・・・・うぅー・・・・・・ 」   ドクドクと久恵の子宮に流し込んだ                                                             今、現在、俺達二人は離婚の手続きをしている。                               久恵との楽しい性生活のために・・・・・・・・・・・・・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                          

昼間のパチンコ屋にいる人妻と

昼間のパチンコ屋には旦那に了承を得てるのか、内緒なのか、色んな世代の人妻がいる。

俺はパチ屋の店員をしている。
休みが不定期で休日でない日に朝から他店へ打ちに行くことがある。

パチ屋では常連客の少額の貸し借りや、コーヒーのおごり合いは日常茶飯事である。
俺の行くパチ屋にもそんな連中は沢山いる。

ある昼過ぎ、仲が良いサチが「いい調子だね」と歩み寄り、隣に座るので「どうですか?」と聞くと負けが続いてると言い、お金を借りたいと言ってきた。

サチは41歳で小学生と中学生の子供がいる人妻で、旦那に内緒で来ている事は知っていた。

「じゃご飯食べに行こう」と誘うと、「お金ないよ」と言われ、「今日は持ちますよ」と、サチの車に乗った。

なんか意地悪したくなり、ワンピみたいなスカートの上から内股あたりに手を乗せて、行き先を伝えずに「出して」と言い、車内で少額の消費者金融に借り入れがあることまで聞き、元々お金を貸すことは嫌気はないタイプなので貸すことは了承した。
そんな話をしながら右手で内股を徐々にさすり、サチは耳を赤し、黙りこんだ。
ワンピを座席に引っ掛かるまで上げ、手を入れてマンコ付近まで擽るようにさわり、「今日何色はいてるの?」って聞くと、諦めたかのか「水色」と小さく言った。

「見れる場所に行きたいな」と言うと、黙って車を走らせホテルに入った。

その間も触り続け、適当に部屋のボタンを押し、エレベーターの中でキスをし、尻を揉んだ。

部屋に入り、ソファーに座り、黙りこんだサチに「服を脱いで見せて」と言い、正面でワンピを脱がすとブラも取らせた。
若干のたるみはあるが、胸は張り、綺麗な身体をしている。

ソファーとテーブルの間に立たせて後ろを向かせ、テーブルに手をつかせて水色のパンティーのマンコ部分に鼻を当て、わざと聞こえる位に音を立て匂いを嗅いだ。

「イャ・・ヤメテ」と言うが、クロッチ部分はすでにシミが付き前からクリを擦り、匂いと味を交互に楽しんだ。

サチも身体をくねくねさせ、気持ちと裏腹に感じていた。

「サチさん舐めてよ」と言うと、ベルトを外しパンツごと脱がし、シゴキながら舌を出し、ペロペロ舐め始めた。

ソファーに座り、膝枕をする体勢にさせ、目の前で音を出して舐めてもらい、下着の中に手を入れてクリと中を刺激した。
すでに濡れていて、中は生ぬるさを感じ、ピチャピチャと音をさせていた。

激しさを増すとチンコを口から外し、「イッちゃうよ・・イヤァ~」と。

「エッチなんだ」と言うと、咥えながら首を振るので、そのままシックスナインの形に持っていき、パンティーを取りクリを舐め、穴に舌を出し入れした。

サチは喘ぎ、腰辺りをひくひくさせていた。

サチをソファーに寝かせ、チンコで大股開いたサチのクリを弄ると「アァ~ン・・早く」と言い、自ら腰を密着させてきた。

ヌルっと一気に奥まで入れると・・・

「アッアッ・・・凄い、イィ・・アァ~ン」

「エッチな音聞こえる?」と聞くと、
「聞こえるよ、オマンコの音聞こえるよ」と。

バックにして入れると、自分から前後に腰を振り、外したと思うと座位で自ら腰を振り、ギシギシグヂョグヂョと首に手を回し、最後は正常位で。

「出すよ」と言うと、「中はダメェー」と言うので、お腹の上にフィニッシュ。

一緒にシャワーを浴びて、パチ屋に戻った。
車の中で5万円を貸し、その日は帰った。

数日後、パチ屋でサチを見かけたが、見て見ぬぬ振りをしているとお金を返しに来なかったので、次の週に打っているサチの後ろから「先週いたでしょ」と言うと、顔をしかめて素直に認めた。
サチも観念したか財布から1万を出したが、別に返して欲しいとはこれっぽっちも思ってない。

「外に行こう」と、出玉を換金させ立体駐車場の4階に車で行き、後部座席に移動し、「パンティー見たいなぁ」と言うとジーンズに手をかけて前だけを開き、白のレースを見せてくれた。

下ろそうとすると「イャ」と言うので、「じゃぁ舐めて」と言うと、「ここじゃ嫌」と言う。
水曜日の昼間は4階に駐車する人は滅多におらず、後部はスモークガラスで見えない。
角のスペースに前から入れてるため、一角から車内の一部が見える状態であった。

自分でズボンとトランクを足首まで下ろし、背中に手を回し、顔にチンコに近づけた。
ジーンズは無防備になり、フロントから手を忍ばせ、割れ目を擦りクリをグリ押しし、尻まで出る状態まで下げ、パンティーの脇から指を入れて手マンした。
下では咥えながら「アッアッアン」と言ってるサチがいる。
濡れが悪いので片足を脱がし、ドアに寄っ掛からせてクンニした。
サチの見えるように嫌らしく音をジュルジュル鳴らせ、親指でクリを擦り、サチは時折窓の外を確認しながら口に手を宛て、しきりに声を我慢しながらも、「ンッアッアッ」と喘ぐ。

中央に半寝の状態で座り、サチに「乗って」と言うと、「もう無理だよ、口じゃ駄目」と言うが、「入れたいよ」と甘えるとチンコを掴んで上にきて、自分の穴に入れて一気にしゃがむ。

「アァ~ン」と声を隠すためなのかキスをしてきて、舌を絡ませ「ンッンッアッ」と、ゆっくり優しく動いていた。

サチを寝かせ、体勢が悪いながらも正常位で入れてスローピストンでヌチャヌチャを楽しみ、甘えた声で「聞こえる?」って言いながら「中でいい?」って聞くと、「いいよ、来てぇ」と言うので、力強くピストンし「イクよ、あぁーイク」と中に果てました。

パチ屋には落とし物が一杯。

中学生の姪のみゆ

北海道で生まれ育った
都内の大学に進み、そのまま都内の企業に入社した
ある年の子供達は夏休み、姉貴からの一本の電話からことは始まった
姉貴「明日の飛行機でみゆ行かせるからしばらく頼むは」
姉貴はシングルマザーでみゆを育ててる
俺「なんだよ急に」
姉貴「来週一度私行くからそれまで頼むは」
俺「わかったよ、飛行機の便名と羽田に着く時間ラインで送ってくれ」
姉貴「わかった」
そう言って電話切った、次の日は上司に事情言って午後から休みとり羽田に迎えに行った
みゆ「ゆう兄ちゃん」
俺「すっかり大人ぼくなったな、何年生よ」
みゆ「中2」
俺「そうか」
昼飯食べてないと言うから空港内で昼飯食べて、布団無いから途中で布団買ってマンションに戻った
みゆ「狭いね」
俺「一人だから十分だよ、こっちの部屋使え」
みゆ「うん、急にごめんね」
俺「別にいいよ」
姉貴からの手紙とみゆの生活費にといって3万入ってた
俺「このお金はみゆの小遣いにしな」
みゆ「ママから貰ってきたよ」
俺「いいよ」
みゆ「ありがとう」
その晩だった、もの凄い雨と雷でみゆは俺のベットに入ってきた
俺「雷ダメかよ」
みゆ「うん」
下見ると、シャツの間からおっぱいが見えてた
みゆ「おっぱい見たでしょう」
俺「見てないよ」
みゅはシャツめくり
みゆ「舐めていいよ」
俺は乳首舐めてしまった
みゆ「あああ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」
俺「気持ちいい」
みゆ「うん、初めてはねゆう兄ちゃんがいいの」
そういうとみゆはシャツを脱ぎ下も脱いだ、俺も裸になりキスした
俺「舌出して」
そういうと舌出したから絡めた
みゆ「これが大人のキスなんだね」
俺「そうだよ」
俺はクンニした
みゆ「きゃあ・・・恥ずかしい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・」
俺「可愛いまんこだよ」
みゆ「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいい・・・ぁぁぁぁ・・・」
電マ出してクリトリスに当てた
みゆ「ああああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・」
同時にまんこ舐めた
みゆ「あああ・・ぁぁ・ぁ・・・だめ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・めいっちゃう・・・・・・」
言った瞬間痙攣起こしていってしまった
みゆ「すごく気持ちいいねこれ・・・・」
俺「一人でするの」
みゆ「うん」
俺「お兄ちゃんも気持ちよくしてくれる」
みゆ「どうするの」
スマほで動画見せた、するとチンポ握り舐めだした
俺「お・・・うまいよ気持ちいいよ」
みゆ「こんな大きいのが入るの」
俺「そうだよ、最初は痛いけど何回もしたら気持ちよくなるから」
みゆ「入れていいよ」
ゴムがない
俺はコンビニに行きゴム買って帰ってきたらみゆは電マでオナニーしてた
みゆ「だって気持ちいいだもん」
裸になりゴムつけて挿入始めた
俺「いくょ」
みゆは目つぶってる
俺「痛くない」
みゆ「大丈夫」
でも痛そうな顔してる
俺は徐々に激しく突いた
みゆ「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・お兄ちゃんの入ってるだね・・・」
俺「そうだよみゆと一つになっただよ・・・」
みゆ「ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁ・・・うれしい・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・」
俺「お兄ちゃんもうれしいょ」
みゅ「気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・」
そのままゴム取り腹の上に出した
みゆ「これって赤ちゃんの種」
俺「そうだよ」
みゆ「赤ちゃんほしい」
俺「まだ早い」
2人でシャワー浴びて裸のまま寝た、次の日起きたらみゆはまだ寝てた、時計見たら9時過ぎてた土曜日で休みでよかった
みゆ起こして朝飯食べると、またエッチへ突入
みゆ「あああ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいいのお兄ちゃんのチンチン・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった
それから毎晩エッチしまくった
翌週の週末に姉貴が来た、それも男の人と
姉貴「私ね結婚するのよ」
俺「それはよかったね」
姉貴「中国に引っ越さないといけなくて、でもねみゆは日本に残りたいって言うのよ」
俺「それで」
姉貴「最初はお母さんのところに預けようと思っただけど、結構うるさいでしょう、それでみゆはばあばあのところにいきたくないと言うし」
俺「俺のところってことかい」
姉貴「毎月生活費は送るから」
俺「みゆはいいの」
みゆ「うん」
俺「みゆがいいならいいよ」
姉貴「転校手続きもうしてあるのよ、これが書類」
俺「わかったよ」
姉貴「そそれにしても部屋狭いね、広いところ探したら、費用出すから」
俺「出してくれるなら引っ越すよ」
すぐに不動産屋さんに行き学校に近いマンション見つけた
姉貴は北海道に帰るとすぐに費用振り込んでくれた
俺「本当によかったのか」
みゆ「うん、お兄ちゃんと一緒のほうがいいもん」
俺「エッチも出来るしな」
みゆは笑ってた
10日後新しいマンションに引っ越した、防音にもなってた
その晩久しぶりにみゆとエッチした
みゆ「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ゆう気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・」
それからは生理以外は毎晩エッチした、みゆは新学期から新しい学校に通いすぐに慣れて友達も出来た、今は高校1年生、進学校に通い、東大か早稲田を目指してるらしい
姉貴からは今も毎月生活費と家賃代が振り込まれてる
もちろんみゆとエッチしてる

中学時代の悪だくみ

真面目に見られていたが、大学生の姉に鍛えられてあっちの方には結構自信があった。
すぐにやれるだろうと、ちょっと暗い子やブスな子にターゲットを絞りいただいていた。
学校で優しく声を掛けて、両親がいない時を見計らい、新しいCDを聴きにこない?とか一緒にゲームしない?とか家に誘っていた。
ほとんどの子はOKで、家に遊びに来てくれた。しばらく学校の話やアイドルの話をしながら音楽を聴き、頃合いになるとそっと肩を抱き寄せる。女の子はビクッとしながらも抵抗はしない。軽くキスすると受け入れてくれる。
ここまでくると後は簡単。胸を撫でながら裸にしていき、クンニして湿らせてチンポを突っ込む。同じクラスの子、隣のクラスの子 20人くらいの子のバージンを奪った。
「親や先生にバレたら大変なのて、2人だけの秘密だよ」と口止めすると女の子は絶対に漏らさない。楽勝。

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