萌え体験談

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クンニ

絶倫禿げ社長と妻

俺が再就職した工務店の社長は、年齢の割りに押しが強くていかにも好色そうな
禿男だ。こういう男に妻がどうにかされてしまうことを想像して楽しんでいた。
いや、実際にどうにかされた妻を見てみたいとさえ思うようになった。
 社長はY談が大好きで、酒が入ると俄然エロ自慢をする。愛人もいるらしいが、
「人妻」が一番燃えるんだとか言っていた。相当アコギなこともしてきたらしい。
そんな社長におれは女房のことを吹聴した。どんなことをしたら悦ぶとか、どん
な声で喘ぐとか、たわいもない話だが、社長はすぐに食いついてきた。

 夏休みにとった水着の写真があるというと、見せろ見せろとしつこく要求する。
しまいには俺の胸ポケットに万札をねじ込んできやがった。妻も30半ばでしっ
かり肉付きも良くなってはいるが、社長から見ればおいしい年代らしい。
食入るように写真を見ている社長に、俺は耳打ちをした。
「今度の日曜日、うちのやつに届け物をさせますから、、」
社長は、ウンウンと大きく頷いて、俺に握手してきた。分厚い大きな掌は心持ち
脂ぎっていて気持ちが悪かった。

 社長へのお中元の届け先は、社長の自宅ではなくマンションの一室だった。
社長が愛人を囲っている部屋らしいが、そんな曰く付きの部屋だなんて一言も言
わずに女房独りで届けに行かせた。

 妻が出かけた後、俺は社長の携帯に電話をした。間違いなく妻一人で行かせた
ことを伝えるためだ。社長は「任せておけ」と意味深な言葉を残して電話を切っ
た。それからの時間がやけに長く感じた。免許更新のときの退屈な講習でさえ、
あんなにも長くは感じないだろう。社長の禿頭が女房に覆い被さる様子を想像す
るだけでゾクゾクする。でも一方では、女房があの禿頭を張り倒して帰ってきて
しまうのではないかという不安もあった。

妻が帰宅したとき、俺は何故だか勢い込んで玄関に迎えに出た。いつもとは違う
俺の出迎えにも女房は反応しなかった。普通なら冗談でも言うか、しんどかった
と文句の一つでも言いそうなものだが、何も言わずに奥へ行った。ここは変に勘
ぐったりして、女房を刺激しない方が良さそうだと思ったので、何事もなかった
ように接することにした。

 妻は遅くなった理由を、夕飯のオカズを買ってきたからだと言い分けしていた。
妻が言い分けしたことが逆に俺にとってはありがたかった。俺が知ってたなんて
社長がバラしてたら大変だった。

 翌日、社長が昼飯をご馳走するからと俺を誘い出した。いつになく饒舌に(酒
飲んでないのに)社長は昨日の出来事をしゃべりはじめた。

 「昨日は久しぶりにハッスルさせてもらったよ」ハッスルなんて言葉がいまだ
に使われていることにツッコミたくなるが、俺もその先が聞きたくて仕方がない。
女房がどんな反応をしたのか、それからどういうふうにこの禿社長にやられちゃ
ったのかが重要なのだ。

 「女房は嫌がらなかったんですか?」ストレートに聞いてみる。(よく考える
と失礼だな) 「最初は肩揉んでもらったんだよ。さすがにちょっと警戒してた
みたいだがな、わはは」てことは、その先は俺にも想像がついた。いつも社長が
飲み屋で言ってた、スキンシップからスキンレスという作戦パターンだ。案の定
、社長はさんざん女房にマッサージさせたあと得意の寝技、締め技で攻略したと
言っていた。社長の言葉は下品そのものだったが、余計に欲情してしまう。行間
に含まれた意味が、俺の想像力をどんどん膨らませたのだ。

 「○○(俺の名)が言ってたろ、ほら左の乳首。本当だ、ありゃすげえな。
嫁さん、弱点を最初に見つけられて、戸惑ってた。
あとは、ほれ、その、、なんだ、、いやぁ、まいったな」何が参ったんだか、
よくわかんないが俺まで参っちまいそうだった。

 時折ニヤニヤと思い出し笑いを浮かべながら、社長は訥々と話を続けた。
「…。だってよ、女のアソコは正直なもんだよな。ちゃんと、しっぽり濡れて
たんだよ。
ヤダヤダってたって、嘘つけねえもんな。俺も年がいもなく、ヤンチャしちま
った」

 社長のヤンチャぶりを見たいとは思わなかったが、正直言って女房のやられ
っぷりを見てみたいとこの時強く思った。

社長は囲ってた愛人をポイしてまで、俺の遊びにトコトン付き合うと言った。
遊びと言えば遊びだが、社長も乗り気だった。空いたクローゼットに小窓をつけて
枠を嵌め込み、マジックミラーをつけた。種を明かせば簡単。普通のガラス窓にホ
ームセンターで売ってる車のサンシェードのミラー仕様を貼りつけるだけなのだ。
(だてに工務店をやってるわけじゃないねとこの時だけは社長を尊敬した)

 めでたくノゾキ部屋は完成し、ここで長年の歪んだ願望を果たすことになる。
 数日後、約束通り俺は嘘の出張を命ぜられ、社長は女房に再度のアタックを敢行
した。

社長の言う通りに俺はメーカーの見学会で出張したことになった。一泊分の荷物を
持って社長のマンションに直行。合鍵でドアを開ける。(社長の愛人になったよう
な変な感じだ)社長はどうやって女房をここに連れてくるつもりなのか、そう簡単
に二度目の逢瀬が実現するとは思えなかった。そんなことばかりを考えながら、虚
ろな時間が過ぎていった。
 予定の時間が過ぎ、やっぱり失敗したかと内心ほっとした。しょげた社長の顔を
思い浮かべていたら、俺の携帯が鳴った。

「すまん、すまん、待たせたな。今からスグ行くから。じゃあな」声を忍ばせて一
方的に切れた。あわてて電気を消してクローゼットに入る。自分の鼓動が早く強く
なるのを感じながら、二人の帰還を待った。

 「まぁ、まぁ上がって上がって」禿社長のダミ声が玄関で響いた。やり取りは聞
き取れないが社長の声はなんとか聞き取れる。
「いやぁ、まぁ、大人なんだから。お互いにサ」圧されるようにして、女房が部屋
に入ってきた。自分の嫁サンの姿を見て、付き合い始めたころの気持ちを思い出した。
とにかくあの頃は俺もやりたい盛りだったしなぁとか、懐かしささえ感じていた。
一瞬、目の前のガラスが曇った。自分の鼻息の所為だとわかって慌てて拭き取る。

社長は後ろからいきなり妻に抱きついた。たじろぐ妻に「な、悪い様にはしねえか
ら、、な、頼むよ」と哀願するように言った。「でも、私、そんなつもりじゃなく
て、、」さらに拒絶の言葉を口にする妻。涙目になりながら、妻が社長の腕を解こう
としたとき「俺に恥をかかせるんじゃねぇ!」ドスの効いた声で社長が凄んでみせた。
(恥って、そういや俺が覗いてることを社長だけは知ってたんだ。社長が俺の視線を
かなり気にしているんだなと思った)

 かたぎとは思えないルックスを最大限に活かして、社長は短い言葉で女房の
抵抗する気力を見事に殺ぎ落とした。最初からそうしてればいいんだよと言わんばか
りに、社長は女房の胸を荒々しく揉んだ。女房が身を硬くしながらも、呼吸が弾んで
いくのがわかる。社長は右手で服とブラに覆われた乳首を探し当てた。たぶん女房の
乳首は固くしこり立っていて、すぐにでも居場所がわかるくらいだったんだろう。

 一番感じやすいところを指でこねられて、堪りかねたように女房は顎を上げた。
だらしなく開いた女房の唇に、すかさず社長が舌の先を滑り込ませる。女房の苦しげ
な喘ぎ声がくぐもって聞こえる。扉越しに覗いている俺は、生唾ばかりを飲みこんで
息を殺すのに精一杯だった。なんせ社長の醜悪さのせいか、女房が美しく艶っぽく
みえてしかたがない。すぐにでも飛び出したい気持ちとも格闘しつつ、、、。

 そんな俺の心中を察した様に、社長は一瞬こちらを振り向いた。マジックミラーに
なっていることを忘れて、俺は窓から身を伏せた。我に返った俺が再び覗くと、妻は
上着を脱がされてブラジャー姿になっていた。普段見慣れたベージュのブラジャーだ
が、その普通っぽさが余計に人妻ライクなのだ。(禿オヤジ同様、俺も新鮮な感動す
らおぼえてしまった) ブラのホックを外さずに、カップを上へとずり上げるオヤジ。
こぼれ落ちた片方の乳房がやけに白く、それとは対照的に乳りんから乳首に向かって
次第に色濃くなっている。想像どおり、妻の乳首はほどよく刺激されて大きく固く
勃っていた。社長はそんな妻の無垢な乳首を弄びながら、下方へ腕を伸ばし始める。
行儀良く閉じられていた妻の両腿は、もじもじと緩やかに緊張を失っていった。
女房の耳たぶは真っ赤に充血し、俺のムスコにも一気に血液が集合してくるのがわか
った。

 禿オヤジはAV男優気取りで、妻に言葉いじめをし始めた。文章にしてしまうと
あまりに陳腐で萎えてしまいそうな言葉ばかりだったが、その場の雰囲気から言うと
もう何でもありですみたいにはまってしまった。(徹夜でマージャンしたとき、明け
方何でもないことでもゲラゲラ笑えてしまうみたいな感覚だね)

 とにかく、人の女房を夫が見ている前で抱くのだから、社長もある意味弾けてたん
だと思う。女房への扱いが、より一層大胆になってくるし、女房もそんな扱いに刺激
されて反応が激しくなっていった。禿頭を女房の股間に埋めて、社長は下品な音をた
ててクンニしまくるし、女房も微妙に鼻にかかり気味の甘い声がボルテージを増して
いった。そのとき、社長が押えていた女房の片方の膝の先に、パンティが申し訳なさ
そうにクルクルと捲くり上がっていた。取り残されてしまいそうな自分の姿がパンテ
ィにダブってみえる、、、

表情を確認するまでもなく、女房の掴んだシーツの引き攣れが逃げ場のない快感を
表わしていた。社長はクンニしながら、ゴツゴツした指を挿し入れて「泉の広場」を
叩き始める。社長はGスポットのことを「泉の広場」と言い、そこを責めさせたら
日本一だと豪語していた。

 呼び方なんてどうでも良いのだが、変なコダワリ方に安心感すら覚えてしまう。
確かに社長の言うとおり、女房はふわりと腰を浮かせたかと思うと「あ~、そこ、そこ
、そこ、、」と口走り、「い、い~~、、ダメ、ダメ、ダメ、、」と早口で言ったまま、ぐったりと静かになった。
「良い仕事するでしょう」とでも言いたげに、社長は右手を肩口まで上げて見せた。
テラテラと濡れて光る右手の指の爪がきれいに切り揃えられている。エチケット守って
ますよとでも言いたかったのか。

固く目を閉じている女房の眉間にくっきりとふた筋の皺が刻まれていた。唇は半ば
開いていて、荒い息を整えているようだ。そんな女房を横目で見ながら、社長は
ズボンとパンツを一気にズリ下げた。下半身を剥き出しにしながら、社長は女房の口
を吸いはじめた。今度はやたらとゆったりとした愛撫を乳房に与えている。
獲物をしとめた猛獣が、悠々と餌を食むように見えた。女房もうっとりとした表情で、
社長の禿頭を抱きかかえるように接吻を受け入れている。

正気とは思えないほど、いびつな風景だった。社長が密着するほどに、女房の体が
妖しく蠢く。いきり立った下半身が、もうそろそろどうですかとばかりに女房の白い
腿に当たっている、、

いよいよだなと俺は思った。女房もそう思ったに違いなく、ゆっくりと再び股を
開いた。社長は体を密着させたまま、妻の上に覆い被さる。左の肘で自分の体重を
支えながら、右手をティンポウに添えて黒々した茂みの中心に導く。「ふぅ~ん」と
鼻にかかった甘えた声。オヤジめ、少しばかりもったいつけてやがる。

 社長がゆっくりと腰を沈めていき、「ぬゎ~ぁあん」と侵入の仕方がわかるような
恥かしい声(と俺には聞こえたんだが)を上げる妻。膝を立てたような妻の間で、
ぐいっと腰を突き出す社長。大きなベッドのスプリングが軋むリズムが段々早くなる。
餅つきの合いの手の様に、女房の短い喘ぎ声が入る。老練な腰さばきとでも言うのか、
時折、弧を描いてグルングルンと社長の尻が動いた。いつの間にか、ロデオの騎手の
ように妻が足をその尻の上で組んでいる。その足にぐいーっと力が篭り、妻が2、3
度気をやったのがわかった。 見ている俺も、喉が渇いてきて焼きつきそうだった。

禿社長も半分意地になっていたのだろう、最初の挿入から射精する事もなく女房の横
でゴロリと仰向けになった。ハァハァと腹を波打たせて玉のような汗を拭っている。
サウナに長時間入りすぎたオヤジみたいだった。こうなると、女ほど怖いものはない。

 さっきまで、ぐったりしていた女房がむっくりと上体を起こして社長にちょっかい
を出す。社長の胸をさすっていたかと思うと、乳首の先をチロチロと舐め始めた。
相手がグロッキーなのなどお構いなしだ。社長の愛想笑いも引きつってる。半立ちの
ティンポもしごかれてようやく力を回復した。俺はそんな女房の変貌ぶりを息を飲ん
で観察した。付き合い始めた頃、歯を立てられやしないかと不安になるほどぎこちな
いフェラだった。
それがこんなにも大胆に、あんなおっさんのものを咥え込んでしまうとは、、、。

 自分がされながら妻のフェラ顔を見ていたが、ほんとにこれは堪らない刺激だった。
禿社長の気持ち良さそうな赤ら顔を見ていると、普通なら間違いなく胃液まで吐いて
しまうところだろうが、そのときの俺は完全に社長と同化していた。たまらず、自分の
ムスコをしごいていたのだ。バランスを崩して、クローゼットの中で物音を立てそうに
なる。こんなところで気付かれたらおしまいだ。やむを得ず、元あった状態に戻した。

 そうこうするうちに、社長は完全に元気を取り戻していた。
「奥さん、四つん這いになんなよ」社長に促されて、女房は白い尻を突き出した。
女房はことのほか、バックスタイルが好きだ。上付きとか下付きとか、アソコの構造
で、おんなは体位の好みが別れるらしい。(結局、どっちなんだろう…)

 少しのインターバルで始まった後背位。突かれる度に、ヒーヒーと喘ぐ妻。
小柄な妻のほど良い大きさの乳房に手を伸ばす禿社長。完全に社長の竿が根元まで
ねじり込まれた。あの時の音が今でも耳に残っている。ヌプヌプヌチャヌチャ、、、、

あのとき妻は少なくとも3、4回はイッテしまったと思う。決して禿社長のピストン
運動が長時間だったわけではないのに、1回目よりは2回目、3回目と回を追うごと
にその間隔が短くなったのだ。前述のとおり、後背位によって一番イキやすい角度が
得られるためだと思う。(もちろん、社長の頑張りも功績大なわけだが…)

最後に妻が「ダメ、ダメ、、いっちゃうぅ~」と叫び声を上げたとき、「ああ、ああ
あ、、」と社長まで切羽詰った変な声を出した。
後姿の禿頭がみるみる真っ赤に染まっていき、体中の血液が社長の頭に集中してくる
のがわかる。社長は「ううっ」と言って、突っ伏すように妻の背中にうな垂れかかっ
た。

 そのまま二人は静かになり身動きひとつしない。え?まさか腹上死?俺はマジで
心配になりこれが事件になったらとか、いろんなことを考えていた。

 そんな矢先「いっけねぇ、、」と呻くような声で、頭を掻きながら社長が立ち上が
った。枕もとのティッシュを引っ張り出し、うつむいて自分のを拭いている。『ナニ
が、いっけねぇだYO!しっかりイキやがったくせに!!』と上手い事ツッコむ余裕
もなく、まだうつ伏せの妻の股間に目をやる。随分深く挿入された挙句の放出と見え
て、すぐには確認できない。女房が態勢を変えて起き上がると、堰を切った様に流れ
出た白い物が、、、。
 
 あの後、妻は禿社長に罵声を浴びせるでもなく、むせび泣く風でもなく淡々と自ら
を処置していた。ただ一度、大きく深いため息をついたのが、余計に妻のやるせなさ
を表わしていた。さっきまでの勢いはどこへやら、禿社長は青菜に塩。背中を丸くし
て、申し訳なさそうにしていた。妻は(社長を無視して)髪をアップに束ねると、
浴室の方に向かった。

 シャワーの音を確認して、俺はそっと部屋を出て自宅へと帰った。女房より一足早
く帰宅して、この歪な興奮を鎮めなければならない。ところが、一足どころか翌朝に
なるまで妻は帰って来なかった。計算外れで、興奮は鎮まるどころか噴火寸前だった。

「え?あなた?どぉしたのよ」出張だったはずの俺の帰宅に一瞬たじろいだが、
戸惑いを見透かされまいと、女房め「どぉしたのよ」とおいでなすった。そいつは
俺の台詞だろう…。

妻の朝帰りを問い詰めるなんて愚考を俺はしなかった。というより、もうHモードで
脳内は大入り満員状態だったのだ。逆に「疲れたよな」と優しい言葉をかけてベッド
イン。

 女房の方も俺に対する負い目からか、素直に身を寄せてきた。さっきまで、あの
禿頭が…という生々しいシーンが甦ってくる。すっと、女房の核心の部分に指を伸ば
した。すると、明らかに一晩かけて侵入された余韻が伝わってくる。「すごいな、
もう洪水だよ」ちょいと意地悪を言ってみる。女房は黙って身を起こし、俺のズボン
からお預けをくらいっぱなしのジュニ坊を引っ張り出した。上目づかいが妙にもの
言いたげだ。完全に脱皮したな(って、おれのジュニ坊のことぢゃないからね)とい
う女房の妖艶ぶり。思考回路はお互いに麻痺してしまい、貪り合う交合が続いた。

 禿社長と女房のことは俺にとって願ってもない回春作用があったわけだが、さすが
に普通に出勤して社長と顔を合わせるのは苦痛だった。(現実は釣バカ日誌みたいな
わけにはいかないものなのだ…)なぜだか俺は社長を避けるようになり、社長も気ま
ずそうな日が続いた。

 ほとぼりも冷めぬうち、社長が俺の女房を事務員として雇いたいと言い出した。
そんなに儲かってもいないはずだが、そういえば社長は愛人をリストラ?して少しば
かりの余裕ができたのだと後で気付いた。俺は少しばかり躊躇したが、この話を女房
はどう受けるか試しに聞いてみた。「え?私を?」と驚いて見せたが、内心嬉しそう
な様子。女心は計り知れない。決して恋愛感情などないはずだが、一度肌を合わせた
相手からの誘いだからなのか…。俺の後悔をよそに、話は着々と進んで、、悪夢と
言うか何というか、、制服姿の女房と一緒に出勤するはめになった。社長好みのいか
にも趣味の悪い制服を着て、慣れない事務をする妻。禿社長の視線はやけに怪しい。

俺の目に映る禿社長の姿はどう見ても怪しかった。俺はそれに気付かないふりをして、
社長に「営業に出てきます」と言って席を外す。「ああ。いってらっしゃい。頼むよ」
と俺を送り出した社長。営業に出たことなんかないのに「いってらっしゃい」かよ、
この会社もホントやばいよなぁ…。もちろん、俺の狙いはその後の二人のことだ。
たぶんあの禿オヤジのことだ、わかりやすい行動を起してくれるに違いない。
俺のデスクの下に貼りつけたICレコーダーをONにしてパチンコ屋に直行した。
時間を潰す間もなく、小遣いの半分をスッタ時点で終了。

 一応、電話を入れておくか、、「は、い 住まいの▲▽でっす」そんなに広くも
無い事務所のわりに出るまで、時間が掛かりすぎだ。しかも「慌てて取りましたって
感じ」まる分りのカミカミ応答。わが女房ながら「でっす」は変だゾって思わず、
ツッコンだ。…間違いない…

俺が事務所に戻ると、社長の姿はなかった。「あれ?社長は?」と聞くと、所用で
出かけたと言う。しかし、電話に出たときの妻の慌てようといい、社長の飲み残した
コーヒーカップの様子といい、明かに俺の電話のあとで出かけたに違いなかった。
ICレコーダーへの期待が高まる。 
撮りっぱなしで、長時間の録音ができる優れものだ。おれはカバンを置きながら、
机の下のレコーダーをポケットにしまった。心の中で小躍りしながら、俺はトイレで
さっそく再生してみた。

 「きょーみちゃん(俺の嫁さんはキヨミというのだが、社長はこう呼ぶ)、コーヒ
ー頼むよ」まるでご主人様気取りか?ま、社長なんだから仕方ないけど。『ガタン』
とすごいノイズが入る。
嫁が椅子を立っただけなのに、感度が良すぎるんだ。少し離れた位置でも社長の言葉
は聞き取れた。不明瞭なのはレコーダーのせいではなく、社長のスキッ歯のせいだ。
 「きょーみちゃんも一緒に飲もう。うん、2つ入れて。こっちおいで」社長の
誘い方も余裕がある。なんせ2回も食っちゃってるんだからな。それにしてもデリカ
シーのかけらもないオヤジ

「…いやいや、あっち行こ」(禿社長、ソファに移動しながら指示してる模様)
「どう?旦那とは仲良くやってんの…グワッハハハ」「ぃゃん、ちょとぉ…」
ばか笑いしたついでに、どこかペロンって触ったんだと思う。飲み屋のオネイチャン
とほぼ同じ扱いだ。昼間っから、仕事場で全く不埒な悪行三昧。桃太郎侍なら、一番
最後に叩き斬られるに違いない。嫁さんのリアクションもちょっと不自然ではあるが
、この辺りが二人の馴れ合い加減を微妙に露出している。

「いや、ほんとにやめてっ。そんなこと、いや、、もう」さかんに嫌がってるようにも
聞こえるが、TPOをわきまえてよとたしなめている感が強い。他でならいいのか?大
いに疑問が残るが、そんな妻の言葉なんかまるっきり聞いてる風ではない。二人がもつ
れ合う音が、時折、外の雑音に消されながらも聞こえる。俺はさらに神経を集中して聞
き耳を立てた。

 余りに生々しい録音を聞きながら、女房の社長への態度が確実に軟化していっている
ことを俺は直感していた。真昼間の事務所の中という状況で、相手が誰であれ『私、い
けないことをしてるんだわ』みたいな気持ちが、妻をヒロイックな感情に浸らせている
んだろう。

 一方の禿オヤジは、俺のいない間にHな関係を迫る事にまんまと成功しているわけ
で、端っからココでなんとかしてやろうという焦燥感は感じられない。マムシのような
愛撫で妻は翻弄されいくのがわかる。「ハァハァハァ」と少しかすれ気味の押し殺した
ような妻の喘ぎ声が続いた。

 突然舌で十分堪能してたはずの禿オヤジの声が聞こえる。「ほら、きょーみちゃん、
こんなに固くなってるよ。きょーみちゃんじゃないと、ダメなんだよ…」哀れみを含ん
だ、社長の嘘八百だ。(滋養強壮にはやたらと金かけてるし、アソコだけは三十代前半
だって自慢してる)

でも、そんな嘘でも女房は嬉しかったんだろうなぁ。「まぁ」ってまんざらでもない
艶やかな声で驚いてたし…。この先は、きっとフェラガモちゃ~ん(禿ギャグ語録)
だろうな。

「なぁ、いいだろ。頼むよ」(フェラガモちゃ~ん、とは言わなかった)
「いやよ。誰かが入ってきたら…。主人だって…」
 哀願する禿社長、まるでダダッ子だな。それにしても女房が俺のことを口にした
ときはゾクっとした。二、三回リピートして聞いたくらいだ。
「ほら、きょーみちゃんだって、こんなに…」「いや、、やめてよ、、」

 そんな問答が続いている間に、電話のコール(俺だ!)、6回、7回、…。
 ガシャンと何かにぶつかりながら、女房がようやく受話器を上げる。
「は、い。住まいの▲▽でっす。ああ、あなた…」あの時のやり取りが再現され、
女房が受話器を置くと社長はすかさず俺からだということを確かめた。

「そんじゃ、一足先に帰ってっからサ。あの書類できたら、あんた届けてくれよ」
そう言い残して社長は逃げるように出ていった。
 ふ~ん、なるほど。それで今、女房のやつパソコンに向かってるのか。だけど、
社長の思う様にされるのは本意じゃない。(あくまで俺の趣味なんだから)ちょっと
懲らしめてやろう…。

「どう仕事慣れた?」仕事に慣れる暇も無く、禿社長にセクハラされてるのだから
世話無いわけなんだけど、一応探りを入れてみる。
「ううん、パソコンで打直すだけだと思ってたけど、難しいわ。全然、はかどらな
い……、ねぇねぇ、たとえばこの字なんて読むの?」見ると、あのオッサンのいい加
減な字が踊っていた。ただでさえ汚い字なのに間違ってるし、やれやれだ。

「これね、『意匠』(いしょう)の『匠』(しょう)だよ。近いっていう字書いてる
けどね」「あっ、ほんとだ。変換できた。でも『近』でもないような。変なのぉ」
こんな会話をしているうちに、なんとなく気分が落ち着いた。
「ねぇ、もう少しかかりそうだから、先にどこかで食べて帰ってもいいよ。これ今日
届けなきゃいけないし…」(そんなことしたら、お前が食われちゃうんだってと思い
つつ)「わかった。じゃ、何か買ってくるよ。一緒に食おう」俺は外に出たついでに、
ICレコーダーにメッセージを付け加えた。これを女房と一緒に届ける算段だ。


 コンビニで買った肉まんとピザまんを二人で食べながら、(社長もさぞかし首を長く
して、書類を持ってくる妻を待ってることだろう…)と思った。妻に社長の所在を確認
させ、社長には内緒で俺も同行した。
「俺、代わりに届けるから、ココでまっててくれ」と妻に言うと、俺は社長の部屋に向
かった。インターホン越しに「書類を届けに…」というと、少し落胆した声が応えてド
アが開いた。

 「きょ、、奥さんは?」(きょーみちゃんって言おうとした禿)
<バシッ>俺は平手で禿頭を叩いて、今日の不始末を責めた。「奥さんが、そう言った
のか?!」と社長はそればかりを気にしていた。そういえば、妻は何も俺には言わなか
ったわけだが…。 お仕置きするつもりが痛いとこ突かれたなと正直思った。
…が、しかし、かえってそれが俺にとっては好都合だった。
俺はついに妻をも交えたお仕置きに踏み切った。

 俺は携帯で階下の妻を呼び出した。書類の不備でも指摘されるのかと、妻は社長の顔
を伺うような恰好で部屋に入ってきた。俺と社長は奥のベッドルームでソファに掛けた
まま、妻が中に入ってくるのを待った。「失礼しまぁす」(ここが寝室であることは女
房もわかっているので、さすがに躊躇していた)と言って、ドアが開いた。

 社長は引き攣った笑顔で「やぁ、ま、掛けてよ」と言った。この部屋は女房が禿社長
にやられちゃったところだ。ただ、俺が同席しているという決定的な違いがある。社長
の表情から何かを察したのか、妻は顔をこわばらせた。

 俺は二人に昼間の録音を聞かせてやった。「え、うそ、、」と妻は言葉を詰らせ、耳
を塞いで下を向いた。社長が「もうええやろ、わかった。悪かった」と頭を下げた。女
房にしてみれば俺がどこまで知っているのか分らないわけで、被害者で通そうと思えば
そうできたはずだ。「あなた、ごめんなさい。私、、」泣いていた妻がついに重い口を
開いた。
 予想外にも妻は社長とのことを懺悔しはじめた。俺は怒り狂った夫を演じ、社長に掴
みかかろうとする。それを女房が泣きながら止めた。

「わかった。何でもお前の言う事を聞くから、た、助けてくれ」社長が泣きを入れた。
すかさず俺は「俺の目の前で、あんたがやりたいと思ってたことができるんか」と言っ
た。
 当然、それだけはイヤだと言ったのは女房の方だった。しかし、完全に倒錯した状況
の中では、常識は全く通用しない。

 結局、女房は社長に促されてベッドの上に座り、着ていた上着を脱がされた。白いブ
ラを覆い隠すように妻は細い腕を組んでいる。社長は後ろからその腕を撫でて、スカー
トのホックに手をかけた。女房がそれを拒もうとして腕を下げた瞬間、ブラの肩紐がハ
ラリと外れ乳房が半分こぼれかける。既にブラのホックは外されていたのか。異様な状
況の中で、妻の生温かい吐息が時折、声となり…。俺はゆっくり妻の足元に近づいた。

 俺は社長が外したスカートのホックの下のファスナーを一気に下げた。女房も観念し
たのか心持ち腰を浮かせる。社長に上体を預けるような態勢になった妻。俺はわざと
荒々しく両脚を左右に押し広げた。白いソックスを履いたままの生脚が妙に新鮮な感じだ。

 膝を立てさせてM字に開脚させたのは、もちろん女房のアソコの反応を確かめるため
で、それを知ってか知らずか、「いゃはぁ~~ん」と初めて声に表情を出した。さすが
に俺の目の前では声を押し殺していた妻だったが、俺が参戦したことでタガが外れてし
まったのか。 湿っぽいショーツの中心を中指で線を引く様になぞると、溢れ出てきた
モノがしっかりと染み込み、線状の沁みが出来た。気のせいか、妻のクリトリスが以前
よりも立派になっているようだ。その下のヴァギナがヒクヒクと蠢くと…。

 沁みの出来たショーツの奥がヒクヒクと蠢くので、視線を上げると社長の手がしっか
り女房の胸に伸びていた。外れそうなブラの上から親指と人差し指でこねる様に刺激し
ている。そのリズムに合わせるようにヒクヒクが起きていた。

 目をぎゅっと閉じて、苦しそうに口をあけている妻の顔がさらなる刺激を期待してい
るようだ。俺はショーツをぐいっと引っ張り、ちょうどアソコに布を食い込ませた。そ
の脇から白濁した液がにじみ出ている。

「すんごい、いい、気持ち良いよ~」我を忘れてダイレクトに快感を口にする妻。それ
を聞いて社長はブラをサラリと外してしまった。上向き加減の乳首が完全にエレクトし
ている。社長はそれを思いきりねじりながら引っ張った。
「ああああああ!!」女房は乱暴にされることをむしろ喜んでいるような声を上げた。
俺がたまらず女房のショーツを脱がすと「なぁ」と社長が媚びるような声で話しかけ
た。

絶倫ハゲ社長

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俺が再就職した工務店の社長は、年齢の割りに押しが強くていかにも好色そうな
禿男だ。こういう男に妻がどうにかされてしまうことを想像して楽しんでいた。
いや、実際にどうにかされた妻を見てみたいとさえ思うようになった。
 社長はY談が大好きで、酒が入ると俄然エロ自慢をする。愛人もいるらしいが、
「人妻」が一番燃えるんだとか言っていた。相当アコギなこともしてきたらしい。
そんな社長におれは女房のことを吹聴した。どんなことをしたら悦ぶとか、どん
な声で喘ぐとか、たわいもない話だが、社長はすぐに食いついてきた。

 夏休みにとった水着の写真があるというと、見せろ見せろとしつこく要求する。
しまいには俺の胸ポケットに万札をねじ込んできやがった。妻も30半ばでしっ
かり肉付きも良くなってはいるが、社長から見ればおいしい年代らしい。
食入るように写真を見ている社長に、俺は耳打ちをした。
「今度の日曜日、うちのやつに届け物をさせますから、、」
社長は、ウンウンと大きく頷いて、俺に握手してきた。分厚い大きな掌は心持ち
脂ぎっていて気持ちが悪かった。

 社長へのお中元の届け先は、社長の自宅ではなくマンションの一室だった。
社長が愛人を囲っている部屋らしいが、そんな曰く付きの部屋だなんて一言も言
わずに女房独りで届けに行かせた。

 妻が出かけた後、俺は社長の携帯に電話をした。間違いなく妻一人で行かせた
ことを伝えるためだ。社長は「任せておけ」と意味深な言葉を残して電話を切っ
た。それからの時間がやけに長く感じた。免許更新のときの退屈な講習でさえ、
あんなにも長くは感じないだろう。社長の禿頭が女房に覆い被さる様子を想像す
るだけでゾクゾクする。でも一方では、女房があの禿頭を張り倒して帰ってきて
しまうのではないかという不安もあった。

妻が帰宅したとき、俺は何故だか勢い込んで玄関に迎えに出た。いつもとは違う
俺の出迎えにも女房は反応しなかった。普通なら冗談でも言うか、しんどかった
と文句の一つでも言いそうなものだが、何も言わずに奥へ行った。ここは変に勘
ぐったりして、女房を刺激しない方が良さそうだと思ったので、何事もなかった
ように接することにした。

 妻は遅くなった理由を、夕飯のオカズを買ってきたからだと言い分けしていた。
妻が言い分けしたことが逆に俺にとってはありがたかった。俺が知ってたなんて
社長がバラしてたら大変だった。

 翌日、社長が昼飯をご馳走するからと俺を誘い出した。いつになく饒舌に(酒
飲んでないのに)社長は昨日の出来事をしゃべりはじめた。

 「昨日は久しぶりにハッスルさせてもらったよ」ハッスルなんて言葉がいまだ
に使われていることにツッコミたくなるが、俺もその先が聞きたくて仕方がない。
女房がどんな反応をしたのか、それからどういうふうにこの禿社長にやられちゃ
ったのかが重要なのだ。

 「女房は嫌がらなかったんですか?」ストレートに聞いてみる。(よく考える
と失礼だな) 「最初は肩揉んでもらったんだよ。さすがにちょっと警戒してた
みたいだがな、わはは」てことは、その先は俺にも想像がついた。いつも社長が
飲み屋で言ってた、スキンシップからスキンレスという作戦パターンだ。案の定
、社長はさんざん女房にマッサージさせたあと得意の寝技、締め技で攻略したと
言っていた。社長の言葉は下品そのものだったが、余計に欲情してしまう。行間
に含まれた意味が、俺の想像力をどんどん膨らませたのだ。

 「○○(俺の名)が言ってたろ、ほら左の乳首。本当だ、ありゃすげえな。
嫁さん、弱点を最初に見つけられて、戸惑ってた。
あとは、ほれ、その、、なんだ、、いやぁ、まいったな」何が参ったんだか、
よくわかんないが俺まで参っちまいそうだった。

 時折ニヤニヤと思い出し笑いを浮かべながら、社長は訥々と話を続けた。
「…。だってよ、女のアソコは正直なもんだよな。ちゃんと、しっぽり濡れて
たんだよ。
ヤダヤダってたって、嘘つけねえもんな。俺も年がいもなく、ヤンチャしちま
った」

 社長のヤンチャぶりを見たいとは思わなかったが、正直言って女房のやられ
っぷりを見てみたいとこの時強く思った。

社長は囲ってた愛人をポイしてまで、俺の遊びにトコトン付き合うと言った。
遊びと言えば遊びだが、社長も乗り気だった。空いたクローゼットに小窓をつけて
枠を嵌め込み、マジックミラーをつけた。種を明かせば簡単。普通のガラス窓にホ
ームセンターで売ってる車のサンシェードのミラー仕様を貼りつけるだけなのだ。
(だてに工務店をやってるわけじゃないねとこの時だけは社長を尊敬した)

 めでたくノゾキ部屋は完成し、ここで長年の歪んだ願望を果たすことになる。
 数日後、約束通り俺は嘘の出張を命ぜられ、社長は女房に再度のアタックを敢行
した。

社長の言う通りに俺はメーカーの見学会で出張したことになった。一泊分の荷物を
持って社長のマンションに直行。合鍵でドアを開ける。(社長の愛人になったよう
な変な感じだ)社長はどうやって女房をここに連れてくるつもりなのか、そう簡単
に二度目の逢瀬が実現するとは思えなかった。そんなことばかりを考えながら、虚
ろな時間が過ぎていった。
 予定の時間が過ぎ、やっぱり失敗したかと内心ほっとした。しょげた社長の顔を
思い浮かべていたら、俺の携帯が鳴った。

「すまん、すまん、待たせたな。今からスグ行くから。じゃあな」声を忍ばせて一
方的に切れた。あわてて電気を消してクローゼットに入る。自分の鼓動が早く強く
なるのを感じながら、二人の帰還を待った。

 「まぁ、まぁ上がって上がって」禿社長のダミ声が玄関で響いた。やり取りは聞
き取れないが社長の声はなんとか聞き取れる。
「いやぁ、まぁ、大人なんだから。お互いにサ」圧されるようにして、女房が部屋
に入ってきた。自分の嫁サンの姿を見て、付き合い始めたころの気持ちを思い出した。
とにかくあの頃は俺もやりたい盛りだったしなぁとか、懐かしささえ感じていた。
一瞬、目の前のガラスが曇った。自分の鼻息の所為だとわかって慌てて拭き取る。

社長は後ろからいきなり妻に抱きついた。たじろぐ妻に「な、悪い様にはしねえか
ら、、な、頼むよ」と哀願するように言った。「でも、私、そんなつもりじゃなく
て、、」さらに拒絶の言葉を口にする妻。涙目になりながら、妻が社長の腕を解こう
としたとき「俺に恥をかかせるんじゃねぇ!」ドスの効いた声で社長が凄んでみせた。
(恥って、そういや俺が覗いてることを社長だけは知ってたんだ。社長が俺の視線を
かなり気にしているんだなと思った)

 かたぎとは思えないルックスを最大限に活かして、社長は短い言葉で女房の
抵抗する気力を見事に殺ぎ落とした。最初からそうしてればいいんだよと言わんばか
りに、社長は女房の胸を荒々しく揉んだ。女房が身を硬くしながらも、呼吸が弾んで
いくのがわかる。社長は右手で服とブラに覆われた乳首を探し当てた。たぶん女房の
乳首は固くしこり立っていて、すぐにでも居場所がわかるくらいだったんだろう。

 一番感じやすいところを指でこねられて、堪りかねたように女房は顎を上げた。
だらしなく開いた女房の唇に、すかさず社長が舌の先を滑り込ませる。女房の苦しげ
な喘ぎ声がくぐもって聞こえる。扉越しに覗いている俺は、生唾ばかりを飲みこんで
息を殺すのに精一杯だった。なんせ社長の醜悪さのせいか、女房が美しく艶っぽく
みえてしかたがない。すぐにでも飛び出したい気持ちとも格闘しつつ、、、。

 そんな俺の心中を察した様に、社長は一瞬こちらを振り向いた。マジックミラーに
なっていることを忘れて、俺は窓から身を伏せた。我に返った俺が再び覗くと、妻は
上着を脱がされてブラジャー姿になっていた。普段見慣れたベージュのブラジャーだ
が、その普通っぽさが余計に人妻ライクなのだ。(禿オヤジ同様、俺も新鮮な感動す
らおぼえてしまった) ブラのホックを外さずに、カップを上へとずり上げるオヤジ。
こぼれ落ちた片方の乳房がやけに白く、それとは対照的に乳りんから乳首に向かって
次第に色濃くなっている。想像どおり、妻の乳首はほどよく刺激されて大きく固く
勃っていた。社長はそんな妻の無垢な乳首を弄びながら、下方へ腕を伸ばし始める。
行儀良く閉じられていた妻の両腿は、もじもじと緩やかに緊張を失っていった。
女房の耳たぶは真っ赤に充血し、俺のムスコにも一気に血液が集合してくるのがわか
った。

 禿オヤジはAV男優気取りで、妻に言葉いじめをし始めた。文章にしてしまうと
あまりに陳腐で萎えてしまいそうな言葉ばかりだったが、その場の雰囲気から言うと
もう何でもありですみたいにはまってしまった。(徹夜でマージャンしたとき、明け
方何でもないことでもゲラゲラ笑えてしまうみたいな感覚だね)

 とにかく、人の女房を夫が見ている前で抱くのだから、社長もある意味弾けてたん
だと思う。女房への扱いが、より一層大胆になってくるし、女房もそんな扱いに刺激
されて反応が激しくなっていった。禿頭を女房の股間に埋めて、社長は下品な音をた
ててクンニしまくるし、女房も微妙に鼻にかかり気味の甘い声がボルテージを増して
いった。そのとき、社長が押えていた女房の片方の膝の先に、パンティが申し訳なさ
そうにクルクルと捲くり上がっていた。取り残されてしまいそうな自分の姿がパンテ
ィにダブってみえる、、、

表情を確認するまでもなく、女房の掴んだシーツの引き攣れが逃げ場のない快感を
表わしていた。社長はクンニしながら、ゴツゴツした指を挿し入れて「泉の広場」を
叩き始める。社長はGスポットのことを「泉の広場」と言い、そこを責めさせたら
日本一だと豪語していた。

 呼び方なんてどうでも良いのだが、変なコダワリ方に安心感すら覚えてしまう。
確かに社長の言うとおり、女房はふわりと腰を浮かせたかと思うと「あ~、そこ、そこ
、そこ、、」と口走り、「い、い~~、、ダメ、ダメ、ダメ、、」と早口で言ったまま、ぐったりと静かになった。
「良い仕事するでしょう」とでも言いたげに、社長は右手を肩口まで上げて見せた。
テラテラと濡れて光る右手の指の爪がきれいに切り揃えられている。エチケット守って
ますよとでも言いたかったのか。

固く目を閉じている女房の眉間にくっきりとふた筋の皺が刻まれていた。唇は半ば
開いていて、荒い息を整えているようだ。そんな女房を横目で見ながら、社長は
ズボンとパンツを一気にズリ下げた。下半身を剥き出しにしながら、社長は女房の口
を吸いはじめた。今度はやたらとゆったりとした愛撫を乳房に与えている。
獲物をしとめた猛獣が、悠々と餌を食むように見えた。女房もうっとりとした表情で、
社長の禿頭を抱きかかえるように接吻を受け入れている。

正気とは思えないほど、いびつな風景だった。社長が密着するほどに、女房の体が
妖しく蠢く。いきり立った下半身が、もうそろそろどうですかとばかりに女房の白い
腿に当たっている、、

いよいよだなと俺は思った。女房もそう思ったに違いなく、ゆっくりと再び股を
開いた。社長は体を密着させたまま、妻の上に覆い被さる。左の肘で自分の体重を
支えながら、右手をティンポウに添えて黒々した茂みの中心に導く。「ふぅ~ん」と
鼻にかかった甘えた声。オヤジめ、少しばかりもったいつけてやがる。

 社長がゆっくりと腰を沈めていき、「ぬゎ~ぁあん」と侵入の仕方がわかるような
恥かしい声(と俺には聞こえたんだが)を上げる妻。膝を立てたような妻の間で、
ぐいっと腰を突き出す社長。大きなベッドのスプリングが軋むリズムが段々早くなる。
餅つきの合いの手の様に、女房の短い喘ぎ声が入る。老練な腰さばきとでも言うのか、
時折、弧を描いてグルングルンと社長の尻が動いた。いつの間にか、ロデオの騎手の
ように妻が足をその尻の上で組んでいる。その足にぐいーっと力が篭り、妻が2、3
度気をやったのがわかった。 見ている俺も、喉が渇いてきて焼きつきそうだった。

禿社長も半分意地になっていたのだろう、最初の挿入から射精する事もなく女房の横
でゴロリと仰向けになった。ハァハァと腹を波打たせて玉のような汗を拭っている。
サウナに長時間入りすぎたオヤジみたいだった。こうなると、女ほど怖いものはない。

 さっきまで、ぐったりしていた女房がむっくりと上体を起こして社長にちょっかい
を出す。社長の胸をさすっていたかと思うと、乳首の先をチロチロと舐め始めた。
相手がグロッキーなのなどお構いなしだ。社長の愛想笑いも引きつってる。半立ちの
ティンポもしごかれてようやく力を回復した。俺はそんな女房の変貌ぶりを息を飲ん
で観察した。付き合い始めた頃、歯を立てられやしないかと不安になるほどぎこちな
いフェラだった。
それがこんなにも大胆に、あんなおっさんのものを咥え込んでしまうとは、、、。

 自分がされながら妻のフェラ顔を見ていたが、ほんとにこれは堪らない刺激だった。
禿社長の気持ち良さそうな赤ら顔を見ていると、普通なら間違いなく胃液まで吐いて
しまうところだろうが、そのときの俺は完全に社長と同化していた。たまらず、自分の
ムスコをしごいていたのだ。バランスを崩して、クローゼットの中で物音を立てそうに
なる。こんなところで気付かれたらおしまいだ。やむを得ず、元あった状態に戻した。

 そうこうするうちに、社長は完全に元気を取り戻していた。
「奥さん、四つん這いになんなよ」社長に促されて、女房は白い尻を突き出した。
女房はことのほか、バックスタイルが好きだ。上付きとか下付きとか、アソコの構造
で、おんなは体位の好みが別れるらしい。(結局、どっちなんだろう…)

 少しのインターバルで始まった後背位。突かれる度に、ヒーヒーと喘ぐ妻。
小柄な妻のほど良い大きさの乳房に手を伸ばす禿社長。完全に社長の竿が根元まで
ねじり込まれた。あの時の音が今でも耳に残っている。ヌプヌプヌチャヌチャ、、、、

あのとき妻は少なくとも3、4回はイッテしまったと思う。決して禿社長のピストン
運動が長時間だったわけではないのに、1回目よりは2回目、3回目と回を追うごと
にその間隔が短くなったのだ。前述のとおり、後背位によって一番イキやすい角度が
得られるためだと思う。(もちろん、社長の頑張りも功績大なわけだが…)

最後に妻が「ダメ、ダメ、、いっちゃうぅ~」と叫び声を上げたとき、「ああ、ああ
あ、、」と社長まで切羽詰った変な声を出した。
後姿の禿頭がみるみる真っ赤に染まっていき、体中の血液が社長の頭に集中してくる
のがわかる。社長は「ううっ」と言って、突っ伏すように妻の背中にうな垂れかかっ
た。

 そのまま二人は静かになり身動きひとつしない。え?まさか腹上死?俺はマジで
心配になりこれが事件になったらとか、いろんなことを考えていた。

 そんな矢先「いっけねぇ、、」と呻くような声で、頭を掻きながら社長が立ち上が
った。枕もとのティッシュを引っ張り出し、うつむいて自分のを拭いている。『ナニ
が、いっけねぇだYO!しっかりイキやがったくせに!!』と上手い事ツッコむ余裕
もなく、まだうつ伏せの妻の股間に目をやる。随分深く挿入された挙句の放出と見え
て、すぐには確認できない。女房が態勢を変えて起き上がると、堰を切った様に流れ
出た白い物が、、、。
 
 あの後、妻は禿社長に罵声を浴びせるでもなく、むせび泣く風でもなく淡々と自ら
を処置していた。ただ一度、大きく深いため息をついたのが、余計に妻のやるせなさ
を表わしていた。さっきまでの勢いはどこへやら、禿社長は青菜に塩。背中を丸くし
て、申し訳なさそうにしていた。妻は(社長を無視して)髪をアップに束ねると、
浴室の方に向かった。

 シャワーの音を確認して、俺はそっと部屋を出て自宅へと帰った。女房より一足早
く帰宅して、この歪な興奮を鎮めなければならない。ところが、一足どころか翌朝に
なるまで妻は帰って来なかった。計算外れで、興奮は鎮まるどころか噴火寸前だった。

「え?あなた?どぉしたのよ」出張だったはずの俺の帰宅に一瞬たじろいだが、
戸惑いを見透かされまいと、女房め「どぉしたのよ」とおいでなすった。そいつは
俺の台詞だろう…。

妻の朝帰りを問い詰めるなんて愚考を俺はしなかった。というより、もうHモードで
脳内は大入り満員状態だったのだ。逆に「疲れたよな」と優しい言葉をかけてベッド
イン。

 女房の方も俺に対する負い目からか、素直に身を寄せてきた。さっきまで、あの
禿頭が…という生々しいシーンが甦ってくる。すっと、女房の核心の部分に指を伸ば
した。すると、明らかに一晩かけて侵入された余韻が伝わってくる。「すごいな、
もう洪水だよ」ちょいと意地悪を言ってみる。女房は黙って身を起こし、俺のズボン
からお預けをくらいっぱなしのジュニ坊を引っ張り出した。上目づかいが妙にもの
言いたげだ。完全に脱皮したな(って、おれのジュニ坊のことぢゃないからね)とい
う女房の妖艶ぶり。思考回路はお互いに麻痺してしまい、貪り合う交合が続いた。

 禿社長と女房のことは俺にとって願ってもない回春作用があったわけだが、さすが
に普通に出勤して社長と顔を合わせるのは苦痛だった。(現実は釣バカ日誌みたいな
わけにはいかないものなのだ…)なぜだか俺は社長を避けるようになり、社長も気ま
ずそうな日が続いた。

 ほとぼりも冷めぬうち、社長が俺の女房を事務員として雇いたいと言い出した。
そんなに儲かってもいないはずだが、そういえば社長は愛人をリストラ?して少しば
かりの余裕ができたのだと後で気付いた。俺は少しばかり躊躇したが、この話を女房
はどう受けるか試しに聞いてみた。「え?私を?」と驚いて見せたが、内心嬉しそう
な様子。女心は計り知れない。決して恋愛感情などないはずだが、一度肌を合わせた
相手からの誘いだからなのか…。俺の後悔をよそに、話は着々と進んで、、悪夢と
言うか何というか、、制服姿の女房と一緒に出勤するはめになった。社長好みのいか
にも趣味の悪い制服を着て、慣れない事務をする妻。禿社長の視線はやけに怪しい。

俺の目に映る禿社長の姿はどう見ても怪しかった。俺はそれに気付かないふりをして、
社長に「営業に出てきます」と言って席を外す。「ああ。いってらっしゃい。頼むよ」
と俺を送り出した社長。営業に出たことなんかないのに「いってらっしゃい」かよ、
この会社もホントやばいよなぁ…。もちろん、俺の狙いはその後の二人のことだ。
たぶんあの禿オヤジのことだ、わかりやすい行動を起してくれるに違いない。
俺のデスクの下に貼りつけたICレコーダーをONにしてパチンコ屋に直行した。
時間を潰す間もなく、小遣いの半分をスッタ時点で終了。

 一応、電話を入れておくか、、「は、い 住まいの▲▽でっす」そんなに広くも
無い事務所のわりに出るまで、時間が掛かりすぎだ。しかも「慌てて取りましたって
感じ」まる分りのカミカミ応答。わが女房ながら「でっす」は変だゾって思わず、
ツッコンだ。…間違いない…

俺が事務所に戻ると、社長の姿はなかった。「あれ?社長は?」と聞くと、所用で
出かけたと言う。しかし、電話に出たときの妻の慌てようといい、社長の飲み残した
コーヒーカップの様子といい、明かに俺の電話のあとで出かけたに違いなかった。
ICレコーダーへの期待が高まる。 
撮りっぱなしで、長時間の録音ができる優れものだ。おれはカバンを置きながら、
机の下のレコーダーをポケットにしまった。心の中で小躍りしながら、俺はトイレで
さっそく再生してみた。

 「きょーみちゃん(俺の嫁さんはキヨミというのだが、社長はこう呼ぶ)、コーヒ
ー頼むよ」まるでご主人様気取りか?ま、社長なんだから仕方ないけど。『ガタン』
とすごいノイズが入る。
嫁が椅子を立っただけなのに、感度が良すぎるんだ。少し離れた位置でも社長の言葉
は聞き取れた。不明瞭なのはレコーダーのせいではなく、社長のスキッ歯のせいだ。
 「きょーみちゃんも一緒に飲もう。うん、2つ入れて。こっちおいで」社長の
誘い方も余裕がある。なんせ2回も食っちゃってるんだからな。それにしてもデリカ
シーのかけらもないオヤジ

「…いやいや、あっち行こ」(禿社長、ソファに移動しながら指示してる模様)
「どう?旦那とは仲良くやってんの…グワッハハハ」「ぃゃん、ちょとぉ…」
ばか笑いしたついでに、どこかペロンって触ったんだと思う。飲み屋のオネイチャン
とほぼ同じ扱いだ。昼間っから、仕事場で全く不埒な悪行三昧。桃太郎侍なら、一番
最後に叩き斬られるに違いない。嫁さんのリアクションもちょっと不自然ではあるが
、この辺りが二人の馴れ合い加減を微妙に露出している。

「いや、ほんとにやめてっ。そんなこと、いや、、もう」さかんに嫌がってるようにも
聞こえるが、TPOをわきまえてよとたしなめている感が強い。他でならいいのか?大
いに疑問が残るが、そんな妻の言葉なんかまるっきり聞いてる風ではない。二人がもつ
れ合う音が、時折、外の雑音に消されながらも聞こえる。俺はさらに神経を集中して聞
き耳を立てた。

 余りに生々しい録音を聞きながら、女房の社長への態度が確実に軟化していっている
ことを俺は直感していた。真昼間の事務所の中という状況で、相手が誰であれ『私、い
けないことをしてるんだわ』みたいな気持ちが、妻をヒロイックな感情に浸らせている
んだろう。

 一方の禿オヤジは、俺のいない間にHな関係を迫る事にまんまと成功しているわけ
で、端っからココでなんとかしてやろうという焦燥感は感じられない。マムシのような
愛撫で妻は翻弄されいくのがわかる。「ハァハァハァ」と少しかすれ気味の押し殺した
ような妻の喘ぎ声が続いた。

 突然舌で十分堪能してたはずの禿オヤジの声が聞こえる。「ほら、きょーみちゃん、
こんなに固くなってるよ。きょーみちゃんじゃないと、ダメなんだよ…」哀れみを含ん
だ、社長の嘘八百だ。(滋養強壮にはやたらと金かけてるし、アソコだけは三十代前半
だって自慢してる)

でも、そんな嘘でも女房は嬉しかったんだろうなぁ。「まぁ」ってまんざらでもない
艶やかな声で驚いてたし…。この先は、きっとフェラガモちゃ~ん(禿ギャグ語録)
だろうな。

「なぁ、いいだろ。頼むよ」(フェラガモちゃ~ん、とは言わなかった)
「いやよ。誰かが入ってきたら…。主人だって…」
 哀願する禿社長、まるでダダッ子だな。それにしても女房が俺のことを口にした
ときはゾクっとした。二、三回リピートして聞いたくらいだ。
「ほら、きょーみちゃんだって、こんなに…」「いや、、やめてよ、、」

 そんな問答が続いている間に、電話のコール(俺だ!)、6回、7回、…。
 ガシャンと何かにぶつかりながら、女房がようやく受話器を上げる。
「は、い。住まいの▲▽でっす。ああ、あなた…」あの時のやり取りが再現され、
女房が受話器を置くと社長はすかさず俺からだということを確かめた。

「そんじゃ、一足先に帰ってっからサ。あの書類できたら、あんた届けてくれよ」
そう言い残して社長は逃げるように出ていった。
 ふ~ん、なるほど。それで今、女房のやつパソコンに向かってるのか。だけど、
社長の思う様にされるのは本意じゃない。(あくまで俺の趣味なんだから)ちょっと
懲らしめてやろう…。

「どう仕事慣れた?」仕事に慣れる暇も無く、禿社長にセクハラされてるのだから
世話無いわけなんだけど、一応探りを入れてみる。
「ううん、パソコンで打直すだけだと思ってたけど、難しいわ。全然、はかどらな
い……、ねぇねぇ、たとえばこの字なんて読むの?」見ると、あのオッサンのいい加
減な字が踊っていた。ただでさえ汚い字なのに間違ってるし、やれやれだ。

「これね、『意匠』(いしょう)の『匠』(しょう)だよ。近いっていう字書いてる
けどね」「あっ、ほんとだ。変換できた。でも『近』でもないような。変なのぉ」
こんな会話をしているうちに、なんとなく気分が落ち着いた。
「ねぇ、もう少しかかりそうだから、先にどこかで食べて帰ってもいいよ。これ今日
届けなきゃいけないし…」(そんなことしたら、お前が食われちゃうんだってと思い
つつ)「わかった。じゃ、何か買ってくるよ。一緒に食おう」俺は外に出たついでに、
ICレコーダーにメッセージを付け加えた。これを女房と一緒に届ける算段だ。


 コンビニで買った肉まんとピザまんを二人で食べながら、(社長もさぞかし首を長く
して、書類を持ってくる妻を待ってることだろう…)と思った。妻に社長の所在を確認
させ、社長には内緒で俺も同行した。
「俺、代わりに届けるから、ココでまっててくれ」と妻に言うと、俺は社長の部屋に向
かった。インターホン越しに「書類を届けに…」というと、少し落胆した声が応えてド
アが開いた。

 「きょ、、奥さんは?」(きょーみちゃんって言おうとした禿)
<バシッ>俺は平手で禿頭を叩いて、今日の不始末を責めた。「奥さんが、そう言った
のか?!」と社長はそればかりを気にしていた。そういえば、妻は何も俺には言わなか
ったわけだが…。 お仕置きするつもりが痛いとこ突かれたなと正直思った。
…が、しかし、かえってそれが俺にとっては好都合だった。
俺はついに妻をも交えたお仕置きに踏み切った。

 俺は携帯で階下の妻を呼び出した。書類の不備でも指摘されるのかと、妻は社長の顔
を伺うような恰好で部屋に入ってきた。俺と社長は奥のベッドルームでソファに掛けた
まま、妻が中に入ってくるのを待った。「失礼しまぁす」(ここが寝室であることは女
房もわかっているので、さすがに躊躇していた)と言って、ドアが開いた。

 社長は引き攣った笑顔で「やぁ、ま、掛けてよ」と言った。この部屋は女房が禿社長
にやられちゃったところだ。ただ、俺が同席しているという決定的な違いがある。社長
の表情から何かを察したのか、妻は顔をこわばらせた。

 俺は二人に昼間の録音を聞かせてやった。「え、うそ、、」と妻は言葉を詰らせ、耳
を塞いで下を向いた。社長が「もうええやろ、わかった。悪かった」と頭を下げた。女
房にしてみれば俺がどこまで知っているのか分らないわけで、被害者で通そうと思えば
そうできたはずだ。「あなた、ごめんなさい。私、、」泣いていた妻がついに重い口を
開いた。
 予想外にも妻は社長とのことを懺悔しはじめた。俺は怒り狂った夫を演じ、社長に掴
みかかろうとする。それを女房が泣きながら止めた。

「わかった。何でもお前の言う事を聞くから、た、助けてくれ」社長が泣きを入れた。
すかさず俺は「俺の目の前で、あんたがやりたいと思ってたことができるんか」と言っ
た。
 当然、それだけはイヤだと言ったのは女房の方だった。しかし、完全に倒錯した状況
の中では、常識は全く通用しない。

 結局、女房は社長に促されてベッドの上に座り、着ていた上着を脱がされた。白いブ
ラを覆い隠すように妻は細い腕を組んでいる。社長は後ろからその腕を撫でて、スカー
トのホックに手をかけた。女房がそれを拒もうとして腕を下げた瞬間、ブラの肩紐がハ
ラリと外れ乳房が半分こぼれかける。既にブラのホックは外されていたのか。異様な状
況の中で、妻の生温かい吐息が時折、声となり…。俺はゆっくり妻の足元に近づいた。

 俺は社長が外したスカートのホックの下のファスナーを一気に下げた。女房も観念し
たのか心持ち腰を浮かせる。社長に上体を預けるような態勢になった妻。俺はわざと
荒々しく両脚を左右に押し広げた。白いソックスを履いたままの生脚が妙に新鮮な感じだ。

 膝を立てさせてM字に開脚させたのは、もちろん女房のアソコの反応を確かめるため
で、それを知ってか知らずか、「いゃはぁ~~ん」と初めて声に表情を出した。さすが
に俺の目の前では声を押し殺していた妻だったが、俺が参戦したことでタガが外れてし
まったのか。 湿っぽいショーツの中心を中指で線を引く様になぞると、溢れ出てきた
モノがしっかりと染み込み、線状の沁みが出来た。気のせいか、妻のクリトリスが以前
よりも立派になっているようだ。その下のヴァギナがヒクヒクと蠢くと…。

 沁みの出来たショーツの奥がヒクヒクと蠢くので、視線を上げると社長の手がしっか
り女房の胸に伸びていた。外れそうなブラの上から親指と人差し指でこねる様に刺激し
ている。そのリズムに合わせるようにヒクヒクが起きていた。

 目をぎゅっと閉じて、苦しそうに口をあけている妻の顔がさらなる刺激を期待してい
るようだ。俺はショーツをぐいっと引っ張り、ちょうどアソコに布を食い込ませた。そ
の脇から白濁した液がにじみ出ている。

「すんごい、いい、気持ち良いよ~」我を忘れてダイレクトに快感を口にする妻。それ
を聞いて社長はブラをサラリと外してしまった。上向き加減の乳首が完全にエレクトし
ている。社長はそれを思いきりねじりながら引っ張った。
「ああああああ!!」女房は乱暴にされることをむしろ喜んでいるような声を上げた。
俺がたまらず女房のショーツを脱がすと「なぁ」と社長が媚びるような声で話しかけ
た。

昔のつけ

夫は妻に大変な思いをして子供を産んでもらう。だから性交時には妻には大サービスをして喜んで貰わなければならない。20分ぐらいの適当な前戯のあと陰茎を挿入して自分が気持ちの良いピストンの後勝手に射精して後戯もしないのは本質的に強姦魔と変わりが無い。妻の髪をなでながらディープキスをするところから性交は始まっている。全身の性感帯を40分はかけて舐めたい。それからクンニだ。陰茎挿入はバイブでも出来るがクンニは夫にしか出来ない。姉に徹底的にテクニックを仕込まれてきたので女性器に吸い付いた女を逃がした事はない。自分でショーツも脱げない恥ずかしがり屋の妻はクンニが大好きなくせに恥ずかしがって抵抗するのが可愛い。たっぷりと30分は妻の性器に吸い付いて軽くイかせている。
美人は3日見ると飽きるというが妻は何年見ても美しいと思う。美しい妻には自然に「綺麗だよ。愛しているよ。」と繰り返す事ができる。真昼の公園で処女を強奪させてくれた妻。可愛いわが子を産んでくれた妻。本当に愛おしいト思う。クンニで陰裂が開き膣口がぽっかりとあくと真っ赤な顔をした妻が「入って。」と小声で陰茎挿入をリクエストしてくれる。21cmの陰茎で知り尽くした妻の膣内急所を優しく擦っていく。イってもイっても容赦しない。怒涛の抜かず6連発で精液を大量注入した後、優しく逆流液の後始末をしてやり、後戯に移る。愛情を確かめながら右手で女性器3つ所攻めをして左手で乳房をまさぐり、ディープキスを重ねる。しっかり抱きかかえて寝る。だから妻は夫の愛を疑わない。
ところで大学時代、出身高近くの女子校で夏休みに茶道部の知的美人部長の処女を部室で半ば強奪した。彼女のショーツと処女を奪った直後の泣き顔写真はダンボールに整理してあるほかの処女達の物とは別置しているお宝コレクションだ。それをあるとき妻が見つけて「この人は私の親友よ。今でもメールのやり取りがあるの。驚いた。あなた彼女まで毒牙にかけていたの。でもあのお堅いお嬢様をどうやって。」というので茶道部部室での一部始終を話した。妻が深くため息をつき彼女のその後を話してくれた。茶道部部長は処女を強奪されもう良い結婚は出来ないと泣いたそうだ。しかし5日もすると体が疼くように男を求めたのに気がついてここまで汚されたのかと自己嫌悪に陥ったそうだ。
「もうこんなに汚れた自分を愛してくれる男性はいない。」と彼女は言い寄ってくる男に心を閉ざして良い大学を卒業して大会社に就職したそうだ。彼女は実家が用意する縁談はどんなに良いお話でもお断りし続けているそうだ。休日には誰に着せるつもりか凝った手編みのセーターなどを編んでいると言う。そこまで妻から聞かされて深刻な気持ちになり姉に相談した。姉は「彼女を家に呼んで妹と食事をしなさい。そしてもう一度同じ手口で強姦するのよ。」と言った。妻が恐る恐る彼女に「あなたを犯した男と結婚したの。お話があるからお昼ご飯を食べに来て。」とお誘いメールを打つと何と彼女は花束片手に笑顔でやってきた。
自慢のワインを出して食事をしながら妻と彼女は色々な昔話をしてくれた。結構楽しいお食事が出来た。食後、妻と目配せして彼女をベッドルームに連れ込み手早くボクサーパンツ1枚になった。妻はショーツとブラだけになったので全裸にむいてやった。驚く彼女をベッドに引き込み2人で全裸に脱がすと「愛しているよ。」とディープキスをした、彼女の上半身を妻に任せて彼女の足の指から舐めはじめ舌先をじらすようにゆっくりとふくらはぎ膝、太股、陰裂と舐めあげていった。彼女の股間に顔を埋めジュルジュル愛液をすすりながら持てるクンニの舌技の全てを楽しんでもらった。これには十分な手ごたえがあった。
彼女の愛液でベッドに大きなシミが出来たので彼女の膣口に亀頭をあて静かに沈めて行った。2度めの男性体験なのでまだ痛がる恐れが有った。まだボルチオは未開発なのでGスポ周辺を中心に亀頭で擦って性感を開発しようとした。性交2回目の彼女が痛がらないように静かにピストンをした。そんな性交を彼女は可愛い嬌声を上げて喜んでくれるのが嬉しかった。他の男を知らないうぶな膣に一気に性快楽がヒートアップして射精が近づいて来た。避妊具が何も無く生姦をしていたので陰茎を引き抜くと彼女の腹の上に敷いたティッシュに思いっきり膣外射精を放った。大量の精液が出た。
暫く妻と舌を絡めていると彼女からもう一度してのリクエストがあった。先程の性交ですっかり膣口が緩んでいたので再び陰茎でズブリと刺し貫き腰がドスンとあたった亀頭がボルチオ部に達し彼女が痛がったので挿入を浅くしてまたピストンを楽しんでもらった。今度はGスポが盛り上がった感じだったのでそこをカリで引っ掛けるように陰茎操作をした。彼女は喜んでくれた。はっきり言ってうぶな女子高生を相手にしているようなものだった。結局膣外射精で4発正常位で性交して彼女を完全に満足させた。性交後、彼女は起き上がるといきなり抱きついてきて「今わかったの。私が本当に愛しているのはあなた。あなたは私の白馬に載った王子様。」と甘えられた。結婚して子供を産んで余裕の妻は彼女に明るさがさしてきた事を喜んだ。
彼女をあやしてまたショーツとパンストを2発目の記念にもらうと笑顔の妻と全裸ツーショットで記念撮影して家に返した。彼女が帰ると妻が「彼女とこれからどうするおつもり。少々の男では動かない堅い女の恋心を動かしたら大変よ。」と悪戯っぽく笑った。そんな妻を押し倒して全身愛撫からクンニをたっぷり味あわせて抜かずに2発膣内射精をボルチオ部に激しく噴出させた。妻は本当に美味しい女だと痛感した。妻にメールが彼女から来た「今日は沢山御呼ばれして頂いてありがとう。必ずまた呼んで下さいね。」と書かれていた。それから週末は彼女を呼んで3Pしているが性交を重ねるにつれ愛情は深まり、女性の恐ろしい面を見た気がした。妻がサオ姉妹や姉との3Pを嫌がらないのには驚いた。女性2人になると心強いのだろうか。
しかし社会に出ると男女の不倫のドロドロは誘惑が多い。一番多いのは「相談に乗ってください。」と声をかけてくる女性だ。妻以外と関係を持たないと決めていても昔の因縁で不倫がついてくる。そうこうしている内に茶道部部長の性感開発が進み男を楽しめるようになった。今後彼女をどうするかがますます難しくなった。でも妻はあまり深刻に考えていない様子だ。実際に陰茎をさしてみると妻の膣の味は最高なのだが彼女も負けていない。膣外射精したあと素晴らしい余韻が残る。とにかく面倒な事は妻を犯してから考えようと思う。多くの女を犯してきたが陰茎は本当に膣にジャストフィットする良く出来た精液注入管だと思う。

精神障碍者になってみて

初めまして。つまらない文章ですがお読み頂ければ幸いです。平日の昼間から
焼肉をつつく男女は出来ていると言われます。私は障害者で働けません。私の
小学校からの女友達が大学病院から近所の大病院に出向中です。彼女は患者の
多少で不規則なお昼休みをとっています。体力をつけるために毎日焼肉屋通い
しています。彼女は私も焼肉屋に連れて行くので連日御馳走になっています。
彼女とはお付き合いが長い上にお互い独身なのでセックスの交際も盛んです。
彼女からは処女を貰いました。昔は私も文科省の医学研究所でガンの研究を
していました。彼女とは結婚を前提にお付き合いをしていたのですが病気の
ためにとん挫しました。その頃彼女の無二の親友と病理学会で会いました。
親友は私に横恋慕してしまいました。色々とあって私の彼女は親友と彼氏を
シェアしました。親友医師は自分を「2号」と称しました。彼女は手が空くと
拙宅にセックスに来ました。彼女も昼食には近所の焼肉屋を利用しました。
2号に「若いナースも美味しいわよ。どう?」と悪戯っぽく聞かれたので
「いいね。」と冗談で答えたら玲ちゃんと言う美人ナースを手始めに続々と
連れてきました。昼食はいつもの焼肉屋です。おごってもらっています。
玲ちゃんは処女だったのでクンニまでさせて貰いました。焼肉屋の主人は
私がいつも違う美人と焼肉を食べに来るので「ああの、大変に失礼ですが
お客様のお仕事はなんでしょう。」とあるとき聞いてきました。「僕は
無職だよ。彼女達は○○大学病院の女医とナースたちだよ」と答えました。
店主は私のことをスーパーひもと認定したらしく「お疲れ様です。今日は
精力回復に良いイチボが入っています。」等と敬意で接してくれるように
なりました。私は精神病なので彼女がセカンドオピニオンの美人女医を
付けました。彼女は「アメリカでは精神科医が患者と性的関係を持つのは
珍しくないのですよ。」と言って簡単に肉体関係を結んでしまいました。
非処女ナースの中には体を許してくれる方が少なくありません。彼女らは
2号についてセックスに来てくれます。何だか医師、ナースとお付き合い
しているうちに肉体関係がぐちゃぐちゃになってきました。一体彼女は
何人いるのかわかりません。とにかく毎日違う女性とセックスしています。
女は恐ろしいです。幼馴染の彼女も忙しくなると自分の代理にナースを
送り込んできます。先生からこれを託ってきましたとディープキスをして
くれます。書きたいことは他にも色々あるけれどこの辺で失礼します。

精神障害者から投稿依頼:メールより

〇○様

ご無沙汰しています。お元気ですか。私は今春具合が悪くて寝たきりになりました。内科検診を
受けましたが異常は見つからずうつ病の季節変動ではないかと言うことになりました。精神科と
内科共に具合の悪い時は冬眠して寝てなさいという事になりました。そちらのうつ病はお具合は
如何ですか。(中略)       勉強の面倒を見ていた聡子ちゃんが高校生に上がったので
家庭教師を真面目な大学生と交代し縁が切れました。これで女はセカンドオピニオン裕子ちゃん
だけになりました。最近朝8時に夕食の材料を買いに行っています。近所の区立中学校に通う
超お嬢様美少女と一緒になるからです。レイプしてたっぷりと子種液を注込んでやりたいです。
スーパーで買い物をすると朝のレジ係がこれまた犯したくなる様な若いロリ臭のする美人です。
買い物から帰ると陰茎が勃起しています。夜裕子ちゃんが帰るまで辛抱です。「汚いわ。お願い
先にお風呂を使わせて。」と懇願する彼女を裸にむいてレイプさながらクンニをしてズコスコと
ピストンして思いっきり朝ためた精液を射精するのは気分が良いです。毎日襲っていたら彼女は
陵辱の悦びに目覚めて抵抗が無くなってきました。「妻は夫に襲われて子供を授かるのね。」と
とんでもない人生プランを描いて困ります。裕子ちゃんの御両親は「あなたが本当に尊敬できる
人と結婚しなさい。」と私の事を認めて早く私と会いたいようです。それにしてもあの美少女を
レイプしたいです。朝から陰茎がうずいて仕方ないので先ほど裕子ちゃんに白濁の欲望を朝から
大量に注込んでしまいました。それでは近況を教えてくださいね。失礼します。

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〇○様

今日は雨ですが蒸し暑いですね。精神科通院が辛いです。都心の街の人混みや電車の混雑が
嫌ですね。そちらは如何お過ごしでしょうか。こちらはセカンドオピニオンの裕子ちゃんに
押しかけられ「ねえ私たちもう事実婚状態じゃない。早く両家顔合わせを済ませ籍を入れて
子供を作りましょう。私子宮がうずいてしょうがないの。」とひも人生を迫られています。
今の私は若干の家事をして彼女のセックスを満足させることになっています。何を間違えて
こんなことになったのだろうと思います。最近元エロロリの〇○ちゃんが帰ってきました。
医学部の勉強が忙しかったのだそうです。私以外の男に興味はないそうです。小学生時代の
エロDVDが見たいと甘えらられました。ロリコンの私が加奈ちゃんをレイプしている様で
嫌だと言うと「あら気持ち良くしてくれないなら通わないわよ。もっと自信をもってね。」
と言われてしまいました。もう人生めちゃくちゃ。それでは失礼致します。

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〇○様

拝啓 先日までの7月を思わせる暑気がここ数日去り少し肌寒い日になっています。
お元気ですか。近況をお知らせください。こちらは元エロロリの〇○ちゃんが帰って
来ました。医学部に進学して忙しかったそうです。彼女と△△が撮影した中学生頃の
性交DVDを見ました。つい勃起してしまいました。彼女は私のズボンの上から硬く
怒張した陰茎に頬ずりして「嬉しい。私も興奮しちゃったの。ねえ犯して頂戴。」と
誘われました。寝床で2人全裸になり加奈ちゃんに一通りの愛撫をすると股間に顔を
埋め30分クンニしました。彼女は外で2回イきました。本番をとコンドームの箱を
取り出すと彼女に「そんな他人行儀はやめて。避妊は心配ないわ。」と生姦させられ
ました。得意のピストンワークで中イキさせて何とはなく嫌な予感がしたので陰茎を
抜こうとしました。すると慌てて彼女は両足を私の腰に回してものすごい力で捕えて
しまいました。直ぐ限界がきてドクドクと彼女に大量膣内射精をしてしまいました。
「うふふふ。」と嬉しそうな彼女の逆流液を始末し右手で女性器三つ所攻めをかけて
左手で大きく成長した乳房を愛撫して後戯しました。「あら△△先生のバストも相当
充実しているじゃない。ねえ吸って。」と甘えられ乳首に舌を絡みつかせ優しく吸い
ました。「和美先生を除いてこの世であなたを一番愛している女は私よ。」と彼女は
言って帰りました。私は本当に女にだらしがないなと思います。それでは。

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裕子ちゃんは気分がセックスを拒否するモードでも襲われると愛撫もされないのに
濡れるそうでそうです。ペニスを挿入されるといつもより激しく感じるそうです。
これらのメールは著者の依頼の下転載しています。彼も何か投稿したいそうですが
これしかネタがないそうです。どうぞ皆さま彼の精神病の治癒をお祈り下さい。

成人式までの大人のトレーニング。(成人式までのこと)

俺の実家での話なんだけど、18歳の誕生日から20歳の成人式までの2年間、セックストレーニングをさせられた。
俺は今24歳。
俺の実家ってのは、西日本の某県である町の名士。江戸初期から続く老舗。
いろいろ家訓があってね。
たとえば
≪男は十五になるまで婦女子とまぐわうべからず(セックスするなってこと)≫
≪一五の成人からは、嫁を娶る(めとる)術(すべ)を学び子孫繁栄の術を身につけるべし≫
≪色に狂うは地獄への坂道なり。女遊びするべからず≫
とかね。もちろん稼業に関すること。生活や近隣住民との付き合い方などいろいろな家訓がある。
小さいころから厳しく育てられてきた。時代が違うって感じだが、代々そうしてきたからね。俺自身は不自然にも不服とも思わなかった。
ただ、十八歳の誕生日のとき、度肝抜くようなことが起きて、それから二年間俺はみっちり嫁を迎えるための準備をさせられた。
なにかと言うと上に書いた家訓の2個目ね。昔は15歳は成人式だが今は20歳。
で、20歳までの2年間、みっちり子作りのための練習をさせられたわけ。

18歳の誕生日。父に言われたこと。
「今日から成人式まで、おまえは離れで生活しなさい。大人になるための準備だから。」
意味が分からなかった。
まあ、家自体がバカでかすぎる。土地だって○○○坪。近くの山林や里山の一つがうちの所有。
離れってのは渡り廊下を歩いたところにあって、離れと言ってもちょっとした平屋の一軒屋。
誕生パーティが終わって、母に連れられて離れへ行った。部屋に入ると10畳の部屋に布団3つ敷いてあった。
うちには女性は、祖母、母、姉(当時20歳)、妹(当時16歳)。あとお手伝いが3人。
63歳のばあや、27歳の雅代さん、23歳の朋美さんだ。
あとで知ったが63歳のばあやは、父が成人になるまでのセックストレーニングの相手だった。
男は父と俺と12歳の弟の3人。女性のほうがはるかに多い。
母が離れから出て行き、暇だったのでTVつけてた。離れにはトイレ、ふろもある。まあここで生活できるんだけどね。
夜9時半まわったころだった、離れ入口がガラガラと開いて人が入ってきた。
しかも2人。
襖が開いて、そこにいたのはお手伝いの雅代さん、朋美さんだった。俺はびっくりした。
二人とも浴衣姿。
さすがに白装束ではない。時代が時代だしね。
襖をしめると、正座して挨拶された。俺も思わず正座して挨拶してしまった。
雅代「今晩から、竜一郎様のお相手をさせていただきます。よろしくお願いいたします。」
って感じのことを言われた。本当は結構長い話だったが。
細かいことは置いておいて3人とも布団に入った。
雅代さんが部屋の電気を消して、枕元のスタンドを点けた。
そして、雅代さん、朋美さんが俺の布団に潜り込んできてぴったりくっついてきた。
雅代さん、朋美さんとも家に来て、まだ半年だった。ずいぶん綺麗な人が来たなって思ってはいた。
雅「お坊ちゃま寝てはだめですよ。3人で楽しみましょう。」
朋「お願いします。寝ないでね。」
俺ガチガチに固まってたと思う。なんせ女性が密着するなんて今までなかったからね。
柔らかくて温かくてなんて言えばいいやら。
いきなり二人が布団から出て浴衣を脱いだ。スタンドだけの灯りだからけっこうシルエットっぽい感じだった。
緊張と興奮だった。
浴衣を脱いでパンティ1枚の姿で布団に入ってきた。この時点で息子は元気になってしまってた。
これから起こることに期待と不安がごっちゃらけ。
布団の中で俺はパジャマを脱がされパンツ1丁にさせられて、気が付いたら雅代さんがパンツの上から息子を撫でていた。
雅「元気になってますね?」朋「まだまだがまんですから。」
俺、頷くだけ。
掛布団を外されて雅代さんが俺の上に被さってきた。朋美さんは俺の足元に移動して手のひらでパンツの上から息子を揉んで来た。
これが成人式まで続くのか?って思ったら嬉しい反面、恐怖でもあったよ。傍からみたら羨ましい話だろうけど、現実童貞男には刺激が強すぎた。
雅代さんの形のいいおっぱいが目の前に!雅代さんは見おろして俺を見つめてた。
「お坊ちゃま、赤ちゃんの時におっぱい飲まれましたよね?同じようにしてくださいね。」
黙って俺は雅代さんのおっぱいに吸い付いた。
ただただ、おっぱいを吸い続けてた。やり方なんてわかるわけない。
すっている間に、朋美さんが俺のパンツを脱がしてた。そして勃起した息子を握って手で扱いていた。
朋美「お坊ちゃまのここ。まだ剥けてませんね。そのうち剥けますから。私たちがきちんと剥いてあげますから怖がらないでくださいね。」
パンティ姿の女性2人に絡みつくようにされて・・・今まで想像したことも無い。
おっぱいを吸い続けた。
雅代「今度は右も吸ってくださいね。」
朋美さんが、俺の股間で息子を扱き続けてた。
もちろん俺自身、自分でオナニーしてたから何をしているのか、何をされているのかは十分理解していたけど、ほんまもんの女性にされてるなんて天国以外の何物でもない。
そんなことしているうちに発射したくなってきた。
「お、おれ・・・いきそうです!」
朋「いいですよ。たっくさんだしてください。」と早く扱きだした。
「出ます!」
そのまま、一気に射精。射精している間も朋美さんは息子を握って発射タイミングにあわせて手を動かしてた。
出したものを手のひらに受け止めてくれていた。
終わってから、朋美さんは息子の根元からマッサージしながら中に残っている精液を絞り出してくれました。
雅「気持ち良かったですか?まだ出したいですか?」
「き、気持ち良かったです。もういいです。」
朋「もう1回は出ますよね?今度は私たち交代しますね。でも少しやすみましょうか。」
雅代さんは俺の横に添い寝してくれた。朋美さん洗面台へ手を洗いに行って戻ってから俺にぴったりくっついて添い寝した。
文字通り川の字でした。雅代さんが俺の息子を握って優しく動かしてました。
朋美さんは俺の胸、お腹、太ももと手のひらで撫でてた。
そして、息子が元気になって・・・・。
朋「今度は坊ちゃまが私の上に乗ってください。」
仰向けになった。俺は智代さんに被さって・・・。
朋「おっぱいすってください。」
俺、吸い付いた。
雅「坊ちゃま少し腰上げてください。」俺は朋美さんのおっぱい吸いながら膝立ちになった。と、俺の股間に雅代さんの手が・・・息子を握って扱きだした。そしてもう片手で玉を包むようにするとやんわりと揉んできた。
こんなことあるんか?と思いながらおっぱいを吸い続けてた。
そして2度目の発射。
全部雅代さんが手のひらで受けとめてくれました。
雅「2回目もたくさんですね?良かったぁ。これだけ出せれば子供作るのも問題にないですね。」
「も、もう無理です。」
朋「はい、わかってます。坊ちゃま、今日は3人で一緒にこのまま寝ましょう?」
「は、はい・・・」
今度は雅代さんが手を洗いに行った。
戻ってきて裸のまま2人がぴったり密着してきた。
初めてのことだったから緊張状態で、なかなか寝付けず・・。
俺が眠るまで二人とも起きて黙ってくっついていた。
そして、俺はいつしか眠りに落ちてた。
いままで以上の熟睡だったと思う。こんな安心した気持ちで眠ったのは初めてだったんじゃないかな?
そして翌朝、雅代さん、朋美さんに起こされた。夢かと思ったが現実だった。
それからは1日置きのトレーニングというかセックスの技を二人に教え込まれた。

息子の皮が剥けるまでは、手コキとスマタだった。
雅代さん、朋美さんのおっぱいで感じさせること。逝かせる練習。
乳首が勃起するのも知った。
次にクンニの練習。
最初の相手は雅代さんだった。
生まれて初めて見る女性のアソコ。なにより驚いたのは2人とも毛がなかったこと。
脱毛してた。
雅代さんの足を抱えて大きく開脚して、眺めてしまった。
雅代さんの相手をしている間、朋美さんは正座して見ていました。
スマタの最中、ずっと雅代さんと俺股間を。
相手をしてない方は監視役だったのです。つまり俺があせって本番をしないように監視してた。
監視役は玉を柔らかく掴んで、アソコに入りそうな角度や位置になった時は玉をグッと引っ張って挿入させないように・・・。
クンニは、雅代さんが話しながら教えてくれた。クリトリスが感じる場所。そして男の亀頭と同じくらい刺激に敏感な場所であることなど。
俺は夢中でクンニした。アソコを開いて中を舐めまわしたり、クリを舐めたり吸ったり。
その間、雅代さんは喘ぎながらもやり方を教えてくれた。
朋美さんは雅代さんと僕の横で正座して僕のやり方を見ながらも、僕の息子を握って扱き続けてくれた。
クンニしながら、僕は朋美さんの手のひらに3回射精した。
3回してもずっと息子握っていてくれた。
朋美さんをクンニすることも何度も。
雅代さん、朋美さんが入れ替わりで俺の相手をしてくれました。
ただ、片方が生理になった時は、生理じゃない方が相手をしてくれた。生理が終わるまでの1週間。
ただね、生理がずれて二人ともって時が何度かあって、その時は手コキだけでした。

そうしているうちに半年ぐらいたったとき、大学の授業中になんだか息子に違和感を感じた。パンツに擦れるとヒリヒリした。トイレに行って恐る恐る出して見た。
あ!剥けてる!亀頭が出てる!
嬉しいやら恥ずかしいやら。その日喜び勇んで家に帰って、雅代さん、朋美さんに話した。
二人は顔を合わせて小さく頷いてた。何かの確認?伝達?してるようだった。
それから4日たって、俺はとうとう本当の男。大人の男になった。
その日夕飯を食べて、離れに戻った。お風呂入って湯船に浸かっていたら雅代さん、朋美さんの二人が風呂に入ってきた。
3人も入れるのかって?うちの風呂はでかいから、楽に入れる。
毎晩、3人で入ってたし。
朋「坊ちゃま、洗いますから出てください。」
湯船から出たら、二人とも僕の息子を見つめてた。
雅「おめでとうございます。良かったですね。」
朋「ほんとに立派になってるわ。」
亀頭丸出しの俺の息子を眩しそうに見てた。
雅代さんが僕の前にしゃがむとボディシャンプーを手のひらにとって息子を洗ってくれた。
朋美さんはタオルにボディシャンプーつけて全身を洗ってくれた。
「雅代さん、ちょっと痛いです。」ひりつき感があったから。
雅「少し我慢してくださいね。綺麗にしますから。」
朋「坊ちゃま、今日はこれから特別なことをしますから、我慢してください。これからいいことが待ってますよ。」
雅「そうですよ。男になる日が来たってことですから。」
朋「私たち、ずーっとこの日を待ってたんです。嬉しいわぁ!」
「男になる日?って・・・」
雅「もちろん、立派なこれで私たちと一緒になるのですよ。童貞とお別れの日です。」
「ほんとに!いいの?雅代さん、朋美さん?」
雅「はい!もちろんです。」朋「素敵な夜ですね?」
信じられなかったです。
そして風呂から上がって、バスタオルで拭いてくれた。自分でやるからって言ってもやらせてくれない・・・。
自分で髪を乾かしてる間、雅代さん、朋美さんは隣の部屋で同じようにしていた。
俺はパンツ履いて布団にもぐった。
待つこと30分ぐらいだった。雅代さんと朋美さんが部屋に入ってきた。
いつも以上に入念にお化粧してました。
元々が美人なのに、入念な化粧で色っぽさ全開だった。
雅代さんは釈由美子さん似。朋美さんは藤本美貴さん似・・・です。
最初見たとき「よく似てるよなぁ・・・。髪型変えたらそっくりさん大賞もんだわ。」
話戻って、2人は真新しいブラジャー、パンティをつけてた。雅代さんは真っ赤な上下。朋美さんが真っ白な上下でパンティはTバックだった。
紅白・・・そっかお祝いなんだと思いました。
最初の相手をしてくれたのは朋美さんでした。
初めて女性の中に入る日。
朋美さんは俺の好みのタイプでした。雅代さんはそれを知ってました。
二人とも美人です。ただ好きなタイプが朋美さんだった。
そして、初めてフェラチオをされました。
まずは朋美さんがブラを外しTバックを脱いで俺の横に寝た。
いつものように朋美さんのおっぱいや体を舐めまわして感じさせて、そして開脚してアソコをクンニ。
クンニしている間、雅代さんが俺の下に潜り込んできた。俺は腰を上げて雅代さんを押し潰さないようにした。
毎度のことで手コキだなって思った。
が、違った!亀頭がヌメヌメしたもので舐められた。吸いこまれる感じで温かいものに包まれた。なんだ!!何?
思わずクンニをやめて、そのまま自分の股間を見たら雅代さんが俺の息子を口いっぱいに頬張ってました。
「ま!雅代さん!!」声がでてしまった。
朋「坊ちゃま、いいから続けてください。雅姉さんに任せておいてください。私のここを可愛がってください。」と言いながら、指で割れ目を開いた。
僕はフェラの快感を感じながら、朋美さんにクンニした。
しかし、剥けたばかりの亀頭は感度良すぎのせいか、フェラされて1分とたたずに発射してしまった。
クンニしながら、射精し続けた。いつも以上の快感だったのを覚えてる。と、あ!待った!
雅代さんの口の中に出してるじゃないかよ!俺!とあせった。
腰を上げたくても雅代さんがしっかり僕の腰にしがみついてたから動けず、そのまま雅代さんの口の中に全部出してしまった。
「雅代さん、離してくれ。出ちゃってるって!」
雅代さんは上目で僕を見上げて咥えながら軽く左右に首を振った。
出終わっても咥えたままでいた。
「終わったよ・・・終わったって。もう出ないって・・・雅代さん」
そのとき僕のを口から離して
雅「いいんですよ。気にしないで。もう一度大きくしましょうね。そしたら、今度は朋美さんの中に入ってください。さあ、坊ちゃまクンニしてあげてくださいね。」
後で知りましたが、雅代さんは俺が放出したのを全部飲んでくれてました。
そのまましぼんだ息子を咥えて・・・亀頭を舌で舐め始めた。
俺は観念した。朋美さんが開いてくれているアソコに顔を埋めてまたクンニした。
第3者が見たら異常な構図というか、絵だと思う。
真上から見れば布団の上に長い縦一文字で男女がくっついてる。
仰向けで足を開脚している朋美さん、その股間に顔を埋めてる俺、俺の下で仰向けで俺の息子を咥えてる雅代さん・・・。
そして、もう一度息子が雅代さんの口の中で勃起した。その瞬間、ジュッパっと音を立てて雅代さんが口を離して「さあ、男になるときですよ。坊ちゃま、朋美ちゃんの中に入りなさいね。」
朋「坊ちゃま、来てください・・・立派な坊ちゃまのを入れてください。」
朋美さんが自分で両足を抱えて、俺が入れる体制になってくれた。
雅代さんが横に来て朋美さんのアソコを指で開いて入口を指さして「坊ちゃま、何度も教えたとおりココに入れるんですよ。ゆっくりでいいですから。」
俺は言われるままずって前に進み朋美さんの股間に亀頭を当てた。
目をつぶってにっこりする朋美さん。小さく頷く雅美さん。
そのまま朋美さんの中に潜り込んだ。潜り込む瞬間を見つめた。肉を押し開いて潜っていく自分の息子に感動した!
入った!入った!俺は童貞じゃない!男だ!って内心叫んでしまったぐらいに。
雅代さんに背中を軽く押されて、朋美さんの上に被さった。根元まで息子が中に潜り込んだ。
「ああっ!!」っとうめく朋美さん。
なお、雅代さんも朋美さんも処女ではありません。もちろん経験済み。しかも多少なりとも経験豊富。
雅「坊ちゃま、ちゃんと中まで入ってますよ。根元まで・・・」
雅代さんは二人の結合部を確認した。
入ってから気が付いた。「雅代さん・・・コンドームつけて・・・」
雅「大丈夫ですよ。朋美ちゃんも私もピルを飲んでますから。」
「大丈夫なの?妊娠しないよね?」
頷く雅代さん。
「坊ちゃま、たくさん朋美ちゃんの中に出してあげてくださいね。頑張ってたっくさん・・・」
俺はしきりに腰を動かした。朋美さんの中を何度も往復。
雅代さんが両方の玉を軽く握ってやんわり揉んでくれていた。
しかし、童貞の俺が長持ちするわけはなく、入れてわずか1分足らずで暴発!
「だめだ!!」一声あげて、朋美さんの上でえびぞって息子を密着させて体内の奥深くに大量に射精。
射精のヒクヒクした動きにあわせて雅代さんは玉を揉み続けてた。
初めて知ったが、射精と同時の玉揉みは快感が倍増した。朋美さんの中に何度も何度も精液を放出した。射精が終わっても雅代さんの玉マッサージは続いた。
「ハァ、ハァ・・・で、出た・・・出た。」情けない声だったと思う。
雅「気持ち良かったでしょ?坊ちゃま。」
俺、朋美さんのCカップのおっぱいに顔埋めながら何度も頷いた。
朋「ハァ、ハァ、坊ちゃま・・・ケホケホ・・・良かったです・・・凄くたくさん出してくれたんですね。」
「ごめんなさい・・・俺・・・我慢できなかった。」
雅「いいのですよ。これで。そのうち慣れてきます。坊ちゃまのは本当に立派なものですね?」
朋「坊ちゃま、今度は雅代姉さんが相手ですよ。まだまだ終わりませんから。」
「え?・・ハァ、ハァ、ハァ、わ、わかった・・・でも、ちょっと休ませて。」
俺は息子を朋美さんから抜くと同時にごろんと隣に仰向けでひっくりかえってしまった。
ちら見だったが、雅代さんが朋美さんの股間にティッシュを数枚当てていた。
朋美さんは股間のティシュを押さえながら、トイレへ行った。
雅代さんは仰向けでひっくり返っている僕の息子を濡れタオルできれいに拭いてくれた。
「雅代さん・・・次、お願いしますね・・・」
「はい。私も坊ちゃまに相手してもらえるのが、とても嬉しいです。この日を待ってました。」
トイレから戻った朋美さんが「坊ちゃま、凄くたくさんありがとうございました。あんなにたくさんもらえてうれしいです。今度は雅姉さんにもおねがいします。」
「うん。もちろん。」
雅「では、お願いします。坊ちゃまから見たらおばさんですが・・・」
「いや・・・何言ってるんですか?雅代さんまだ27歳じゃないですかぁ。お姉さんみたいな感じです。」
雅代さんが僕の横に仰向けになって、僕は雅代さんの上に被さった。
雅代さんもCカップ。おっぱいに吸い付き舐めまわした。今度は朋美さんが横で見てる。
雅代さんは非常に感じやすい体質でした。
おっぱいだけなのに、結構悶えて声を上げていた。
そして、体を舐めて舐めながら股間へと移って、両足を抱えて押し開いて雅代さんのアソコに吸い付いた。
「あぁぁぁー!」と雅代さんがのけ反った。
クンニして少しして、今度は朋美さんが僕の股間に潜り込んできてフェラをはじめた。
「と、朋美さん、頼むから発射は勘弁して・・・雅代さんの中にはいれなくなっちゃう」
咥えたまま朋美さんはこっくりうなづいた。舌で亀頭を舐め、裏筋をくすぐるように舐めてくれた。
さすがに長時間フェラには耐えられるわけがない。そこそこで止めてもらって雅代さんの中に入ることにした。
「坊ちゃま、ちょっと体位変えましょうね。今度は私を後ろから攻めてください。」
雅代さんは起き上がると、四つん這いになって俺にお尻を向けた。
お尻の穴、アソコが丸見え・・・すごい恰好!!
朋「坊ちゃま、後ろから深く入れてあげてくださいね。たぶん、坊ちゃまのサイズなら間違いなく子宮口まで届きます。さあ、頑張ってください。」
言われるがまま、俺は息子握って雅代さんのアソコに当てた。腰を前へ出す。ゆっくり亀頭が肉を押し開いて潜った。
「ああ!いい!」雅代さんが四つん這いでのけぞった。
俺は雅代さんの腰を両手でつかむとそのまま奥へと入った。あと少しで根本まで・・・って時に亀頭先端がグニャリとした塊に衝突した。とたんに「アウゥ!」と前のめりに雅代さんの上半身が倒れた。お尻を高く突き上げてエビぞり!
「うわっ!ど、どうしたの?」
朋「坊ちゃま、奥に当たってません?子宮口ですよ。」
「こ、この塊ってかグニャリとしてるの?」
「そうです。最後まで入れてあげてください。あと1センチぐらい残ってますよ」
朋美さんが結合部分を見て言った。
じゃあ、最後まで・・・でも入るのか?痛くないのか?
そのままゆっくり奥へ入れたぴったり結合した。亀頭は完全に子宮口に密着状態になった。
なんだか動いてる。
雅代さんの表情は見えないが、ゼーゼー、ハアハアと呼吸が荒い。喘ぎ声も上げてた。
しきりに「いい!いい!」って言ってた。
朋「どうですか?当たってるのわかりますか?」
「なんだか動いてる・・・亀頭のところをモゾモゾと・・・くすぐったい」
朋「よかったぁ・・・坊ちゃま、たくさん出してください。動けます?雅姉さんの体を突いてあげてください。さあ・・・」
俺は雅代さんの腰を掴んだまま腰を前後に振った。奥に行くたびに肉の塊に亀頭が激突するのがわかった。
気持いい・・・雅代さんの喘ぎ声が俺の動きにあわせるようにリズミカルだった。
なんていうか一体感みたいなものを感じた。
朋美さんが今度は玉揉みしていた。
朋「坊ちゃま・・・たくさん・・・たくさん中に・・・出すのですよ・・・私も手伝いますから・・・雅姉さんの中に・・たくさん出してあげてくださいね。」
その言葉が嬉しくて、雅代さんの体を突き上げまくった。
3回目だから発射まで時間がかかった。
早く出さないと!!とあせった。次の瞬間、雅代さんの中で息子がきつく縛られる感じがした。
と思ったら、
雅「クーーーッ!!」とうめいてエビぞった。
朋「すごい!雅姉さん・・・いっちゃったわ!」
「え!え?」と俺は焦った。
あまりにもきつい締め付けで、息子も限界に達してしまった。
「うわ!だめだ!」
朋「坊ちゃま!奥に!奥に突き入れて!」
そのまま雅代さんのアソコに自分の股間を押し付けた。亀頭が子宮口にぶつかったまま大量に射精した。
朋美さんが射精にあわせて玉マッサージ。
朋「出して!もっと!もっと出して!坊ちゃま頑張って!突いて!突きながら!そう!そうやって奥に出すの!」
すごい快感に、俺は何度も射精に合わせて雅代さんの奥に突きをはなった。
出る!出る!と内心叫んでた。もっと!もっと出ろ!とも・・・。
とはいえ、応援されても出続けるわけはなく終わって、ぐったり。
雅代さんがそのままうつぶせにばったり。
俺も腰掴んだままだったからつられて、雅代さんの背中に倒れこんだ。
「ま・・・雅代さん、ごめん。大丈夫?」
雅代さんは黙ったまま、小さく頷いた。
朋「坊ちゃま、さすがです。雅姉さんを昇天させてしまうなんて・・・私もされてみたい・・・坊ちゃまに。」
雅代さんの中に息子が入ったまま、ぐったりしてしまいました。
朋美さんは、まだ玉マッサージをしてくれてました。
朋美さんが片方の手で俺の頭を撫でながら抱き着いてました。
この日はこれで終わり。最高の童貞喪失でした。
それから20歳の成人式までの間、雅代さん、朋美さんに性教育の実習を受け続けました。
いろんなことを教えてくれました。

・アソコに指を入れて昇天させる方法。
・潮吹きも。(AVでのおしっこ大放出ではありません。ほんとの潮吹きです。AVみたいなあんな出方しませんから・・・)
・シックスナインで同時に行くテクニック。
・シックスナインの複数の体位。
・子供を作るための膣内射精テクニック。
・昇天させるための腰の動かし方。
・子宮内に精液を送り込むための射精テクニック。
・連続射精(2回続けて射精)するテクニック。
・女性を何度も昇天させるテクニック。
などなど。
嫁さんをもらったときに、嫁さんを満足させられるように。
そして子供をたくさん作れるようにということです。
体位も48手は無理ですが、正常位、屈曲位、即位、背面測位、後背位、対面座位、背面座位、松葉くずし、駅弁と15手ぐらいは覚えました。
そして少しアブノーマルなこと・・・まあ、おもちゃを使ったプレイです。
バイブ、ローター。逆にオナホールも。
俺は24歳になりましたが、嫁さんが来ないので、まだ2人に相手をしてもらってます。
告白するのもまずいかな?まあ、ここなら書いてもばれないかと思って書きました。
そして20歳の成人式の日・・・とんでもないことが起きました。
まさか!そんなことが?と思うことでした。
成人式の出来事は、後日書きます。こちらも長くなるので・・・。

成人式までの大人のトレーニング(好評だったので続き書きます)

自分が告白した話が、こんなに閲覧数が多くなるなんて思いもしませんでした。
久しぶりにこのサイトを覗いて驚きました。

ただ、この今の時代でもこういうことがあるんだと言うのを理解してもらいたくて書きました。
なので、成人式を迎えた翌日以降を書きたいと思ったわけです。つまらないかもしれませんが読んでいただけたら嬉しいです。

2日目
朝食後、特段することもなく。ただ雅代さん、朋美さんは離れから出て行きました。
琴美姉さんと俺が離れに残された。
俺は大学の研究課題の勉強。姉は裁縫をやってました。お互いに無言。
前日にお互いに結ばれてしまって、その翌日なので2人だけになるとなんかぎくしゃくしてしまいました。お互いの体を意識してしまうというか。
お昼ご飯の前でした。そんな雰囲気を変えたのは琴美姉さんでした。
「竜君、今晩も姉さんをやさしく抱いてね?たくさん抱いて?竜君のアレを姉さんの中にたくさん出していいからね?」
突然背中から声かけられた。
「姉さん?・・・そんなこと今言わなくても。」
「ううん。ねえ、竜君?したい?姉さんと。」
「え?え?まさか、昼間から?今?」
姉はうつむくとコクリと頷いた。少し前に俺の横にぴったりくっついてた。
「姉さん・・・昼間っからなんてまずいよ。」
コクリと頷いて「でも、竜君のそこ大きくなってる・・・」
姉にしっかり見抜かれてた。姉がぴったりくっついてきたせいで条件反射じゃないけど昨夜のロストバージンシーンを思い出してしまった。んで、息子が孫悟空の如意棒のように大きくなってしまって。
「竜君、夜まで待てる?我慢できる?・・いいのよ。我慢しちゃだめ。体に悪いでしょ?」
「いや、こ、これは・・・その、お、おしっこ我慢してるから・・・」なんとか誤魔化そうと必死のウソ。でもばれるわな。
「嘘言わないの。さっきトイレ言ったばかりでしょ。」そう言うと姉は俺の右手を着物の胸の中に入れた。
姉の柔らかい小ぶりのおっぱいに指先が触れた。
「ちょっと待った!!姉さん、昼間だと声が漏れたらみんなに知られるって!」
「ここってけっこう防音しっかりしてるわよ?私、一度夜に傍まできたことあるけど全然音がしなくて、もう寝ちゃったのかなって思ったもの。まだ10時前だったのに。」
「いつ?」
「えーっとね・・・10日ぐらいまえだったかな?」
俺は10日前のことを思い出して・・・!ああ!あの日は間違いなく雅代さん、朋美さんを交互にイカせた日だ!!雅代さんがイクとき大きな声あげたっけ・・・でも音が漏れないの?大丈夫なのか・・・心配するほどでもないのか。それを知ったら・・・
「姉さん!」俺そのまま琴美姉さんに飛びついた。抱きしめた。畳の上に押し倒した。
「キャッ!竜君!?」
無言のまま俺は姉さんにキスした。強く抱きしめて。姉は力抜くと俺のキスを受け止めてくれた。そのままディープキスした。姉の唇を押しひろげて舌を入れ姉の舌に重ねた。
「ムムッ!ムーンン?(竜君?)」
「ムゥーン(姉さん)」
キスしたまま言葉にならないのに話した。しきりに姉の舌を吸って口を離して姉を見た。
姉の着物の裾がパーッとはだけてて太ももから下が丸出し。髪も乱れて畳の上に姉が自慢する長い髪が散らばるように広がってて。エロイ!姉さんなんてエロイ姿なんだ!って思った。とはいえ着物だろ?脱がすっていっても・・・どうやって?脱がさなくてもいいか?このままで。
もう我慢できなくて、姉の上に被さった。着物の肩の部分をずり下げるようにして、姉の両足の間に体をねじ込ませて上に乗った。
うなじ、肩を剥きだし。姉のおっぱいが欲しくてもっと下に下げた。
「竜君、あわてないで・・・着物破けちゃうから・・・」
「ハァハァハァ、俺我慢できない。」
「あらあら、昨日のカッコイイ竜君はどうしちゃったのかな?甘えん坊の竜君に戻っちゃったのかしら?」
話しながらも着物の前の合わせ目をこじ開けるようにして下にずり下げ・・・姉のおっぱいが二つとも飛び出した。おっぱいを揉みまくった。
姉は微笑みながらこっくり頷いた。
なんで姉は冷静でいられるんだ?まるで母親みたいな眼差しを感じた。
これが母性本能ってやつなのか?揉みながらおっぱいにしゃぶりついて、乳首を吸ったり舐めたりした。姉を気持ちよくさせてあげたい!セックスは痛くないってこと教えたい!
姉は黙って目をつぶってました。
そして「ハァ、ハァン、ハァン」姉の唇が開いて切ない声で小さく喘ぎだした。
おっぱいをしゃぶりながら、着物の裾をもっと広げて。
ピンク色のショーツを履いていた。これも新品。可愛いレースのフリフリ付。姉さんって可愛いショーツが好きなんだな?おしゃれだな。
俺は構わず姉のショーツの上から股間を揉んだ。姉のモリマンがよくわかる。膨らんで柔らかくて、まだ男を知ったばかりのアソコ。触っているうちにショーツが食い込んで割れ目の位置が手に取るようにわかった。
クリトリスの位置をやさしく撫で続けた。おっぱい吸いながら。姉の声が徐々に大きくなって。
「アア・・ンン!ン!竜・・・ハァ~、気持ちいいわぁ。」
おっぱいから口を離して姉の顔を見た。喘ぎ声を上げて小さく左右に顔を動かしてる姉。姉の悶える顔を見ながらショーツの中に手を入れてアソコをじかに触って可愛がった。
ツルツルに脱毛して毛がない姉の秘密の場所だ。
クリトリスに指が触れた瞬間「フゥ!」と姉がのけ反った。
姉は凄い恰好になってた。帯を中心に上下の着物が全部はだけてた。あまりにも色っぽすぎ。
姉のショーツを脱がそうとしたら、姉がショーツを押さえた。
「姉さん、ダメなの?」
「恥ずかしいよ。私だけ脱ぐなんてぇ・・・竜君も脱いでよ。そしたら、いいよ。」
そりゃあそうか・・俺は服着たままだもんな。
すかさず、Gパン、パンツ脱いで下半身丸出しにした。息子は完全に天井に向かって立っていた。
姉は下から俺の下半身を見上げてた。じーっと息子を見つめてた。
「姉さん、そんなに見つめないでくれよ。俺が恥ずかしくなる。」
「竜君、立派だわ。昨日は薄暗くてよく見えなかったけど。・・・凄いのね?やっぱり竜君も男なのね?」
「姉さんのも見せてね?」
「お願いがあるんだけど。竜君のもっと近くで見せて。」
「いいよ。見てもいいし触ってもいいよ。」
姉のショーツを脱がして、俺は姉の上に逆さまに乗った。姉の顔の上に俺の股間が来る位置に動いた。
「姉さん、足開いてくれる?」
「え?あっ、はい。」恥ずかしげに少し足を開いた。
俺は姉の両足を掴んで、開脚させて姉のアソコ見つめた。モリマンがよくわかる。しかもプクッと膨らんだ大陰唇部分。ピタリと合わさって口を閉じてる貝みたいだ。形が整ってる。昨日まで処女だったんだから綺麗なのは当然だ。
姉は俺の息子を見つめてたと思う。
「竜君、近くで見ると、ほんとに大きくて立派に・・・すごい!ピクンピクン動いてる。これが男の人のものなのね。」
「びっくりした?触ってもいいから。」
「う、うん・・・じゃあ、ちょっとだけ。」
姉は恐る恐る息子を両手で握った。
姉の両足を抱える感じで開かせると、そのままアソコに口をつけてクンニした。
本当ならシックスナインとなるんだろうけど、姉にはフェラチオを強要したくなかったからね。クンニしているうちに姉は喘ぎ始めた。息子を握ったまま。
俺の舌の動きが激しくなる。姉の腰が少し動いた。よじるような感じで。感じてる!気持ちいいんだ!
「竜君・ハァハァ、ア!ア!アウ!」声がどんどん大きくなった。
ラブジュースの出方がかなりの量だった。しっかり濡れて、インサートOK状態になった。
俺はクンニをやめた。「ふぅ・・・」姉がため息。
まだ息子を握ってた。姉の上から降りて姉の横に寄り添った。
姉が落ち着くまで待った。ただね、アソコが乾いたら困るから姉の股間を触り続けて刺激を与え続けた。
「ねえ、姉さん。そろそろ姉さんと・・・いいかな?」
「う、うん・・痛いのかなぁ?」
「少しずつね。俺も気を付けるから。」姉の上に俺は被さってキスした。姉のアソコを触りながら。
あ!このままだと着物を汚しちゃうか!どうしよう?キスしながら考えたあげく
「姉さん、あのさ着物汚したら大変だから四つん這いになってくれる?」
「え?・・・エエーーッ?四つん這い?って・・・」
「うん。とにかく俺の言うとおりやってみて?そしたらわかるから。」
「う、うん。嫌な予感がするわ。でも竜君を信じるわ。」
姉は起き上がると四つん這いになった。俺はというと姉のお尻側に回り込んで、着物の裾を掴むと姉の腰の上にまくり上げた。
「ええーーー!嫌だぁぁ!!丸見えよ!・・・ちょっと!竜君!お尻見ないで。恥ずかしいから。」
「姉さん、すまん。こうしないと無理。着物汚したくないから。大丈夫だから!俺姉さんのアソコ見ないから!」
姉は黙って俺をじーっと見てた。(困ったわあ・・・)というのがありありとわかった。俺は姉を見つめながら姉の両足を開くと、バック挿入体制にした。
「竜君。私、着物脱ぐから。ちょっと待って。」
「後が大変だからこのままで大丈夫。おれのこと信じて。」
「そこまで言うなら・・・わかったわ。信じる。痛くしないでね?」
「わかってる。あ、ちょっと待って。」
俺は部屋の端にあった座布団を4枚持ってきて、姉の両ひざと両ひじの下に敷いた。痛くならないように。
姉のお尻を両手でつかんだ。後ろから見ると結構ボリュームのあるヒップだって気づいた。腰もくびれてて、姉さんってスタイルいいことに気が付いた。後ろから姉のお尻を見るなんてなかったからね。
姉は振り向いたまま俺のこと見てた。息子を握ってアソコの入口に当てた。
「ゆっくり・・・竜君。」そう言って前を向いて頭を下に下げた。
亀頭でアソコを両側に開いて穴の位置に亀頭を当てた。姉が少し震えていた。静かに押し込んだ。痛いか?痛くないか?不安だったが。
姉「ん!」
俺「痛いの?」
姉「だ、大丈夫・・・痛くない。」
俺「じゃあ、ゆっくり入れるね。」
姉はコクリと頷いた。姉の柔らかいお尻しっかり両腕でつかむと、そのまま腰を前にゆっくり突きだした。じわじわと奥へと息子が入って行く。しかし狭い!!姉の中はほんとに狭い!!
姉のお尻はスベスベしていて冷たかった。小刻みに全身が震え続けてた。怖かったんだと思う。
姉「ンン!!・・・ンーー!・・・」
奥までどんどん入って、姉と俺はぴったりくっついた。根元までしっかり挿入した。
この体位は、深くまで入るから、姉の下半身は僕の息子で埋め尽くされてる感覚なんじゃないだろうか?
姉「はぁ・・・」ため息つきながら。
俺「痛い?奥にあたってるよ。」
姉「竜君、ちょっと押すのやめて?お腹押されて少し苦しい。痛くはないんだけど。奥に入りすぎ・・・」
俺は少し腰を引く感じにした。亀頭で子宮を押し上げてたから苦しかったみたいだ。
結合状態のままお互いにじっとした。
俺「姉さん、動いていいかな?」
姉がコクリと頷く。
まずは回転運動から。俺は自分のお尻をグルグルゆっくり回した。亀頭で子宮口に円を描く感じで。姉が少しづつ感じ始めた。小さくため息みたいな声で喘ぎ始めた。俺は動きを変えて息子を抜き差しする動きにした。
「竜君。ちょっと痛い・・ちょっとだけど・・・」
「うん。ゆっくりするね。」
そうして俺は姉をゆっくり動いた。抜くときは早めに。入れるときはじわじわと。
肉壁を押し分ける感じで。挿入角度も加減して。
姉の中は朋美さんが教えてくれたとおりに「みみず千匹」だ。ゆっくり動けば動くほど、まとわりついてうねる感じの動きが伝わる。
<姉さん気持ちいいよ俺。姉さんのってすごいね。>姉の綺麗なスタイルを見つめながら思った。姉の中の襞の動きや、奥まで入り切った時にギュッと締めてくる肉壁を感じながら姉の背中を見つめて動いた。
しかし、ここで突如闖入者が。ガラガラと離れの入口が開いて、部屋の襖が開いた。
雅「まあ!!坊ちゃま!琴美様!!」
朋「キャッ!やってる!」
琴「きゃあーーーー!見ないでーーー!」
俺「オワッ!!ウソ!」
姉の中がものすごい締まり方した。一気に射精感が来て姉の中に射精してしまった。
琴「ああ!!」姉が振り返って俺を見つめた。いきなりの射精でビックリしたらしい。
俺「オッ!オオッ!」
雅、朋「???」
俺は雅代さん、朋美さんの方見ながら姉を突き上げて、子宮口に射精し続けてしまった。
やめられない止まらない、かっぱえびせん状態。
雅「まさか!」
朋「で!出ちゃったんですか!?」
出し終わってもまだ俺と姉はガッチリ合体状態だった。俺は姉の腰を抱えて奥深く息子を入れたままだった。
姉の中がうねって、締まってたから抜きたくないというか、気持ち良すぎた。
雅代さん、朋美さんが素早く俺たちの傍にきて介抱というかフォロー。
朋美さんが俺を抱きしめながら姉からゆっくり離して。息子が姉の中からスポンと抜けた。
まだ勃起状態の息子。射精直後の息子だからまだタラタラと残りの精液が先端から出てた。
雅代さんは姉の股間にティッシュを数枚当てた状態で助け起こした。
雅代さんは姉を抱きかかえると姉の股間のティッシュを片手で抑えたままトイレへ行った。
姉は着物がはだけて乱れに乱れた格好。歩きずらそうだった。
朋美さんは俺を後ろから抱きしめたまま。
朋「坊ちゃま、大丈夫ですか?」
俺「うん。大丈夫だけど・・・。びっくりしたぁ!」
朋「危なかったわ。膣痙攣を起こされたら、坊ちゃまと琴美様が大変なことになってました。」
俺「何それ?」
朋「女性のほうがとても驚かれたり、パニックになって膣が痙攣症状になることです。場合によっては男性のものが抜けなくなる場合もあるらしいです。そうなったら救急車騒動になってしまうところでした。」
まじに驚いた。そんなことがあるなんて!
朋「まあ、抜けなくなるというのは都市伝説みたいなものらしいですが女性は大変ですよ。激痛で病院行かなければならなくなります。琴美様がすごく驚かれたので瞬時にそのことが頭に浮かびました。だから雅姉さんも私もお二人を引き離したんです。」
俺「そうだったんだ。いきなり見られたからびっくりしてしまった。」
朋「すみません。まさかこんなことになってるとは思わなかったものですから。」
俺「いや、あのさ、昨日のこと思い出したら我慢できなくなっちゃって。」
朋「そう・・・ですよね。我慢してってのも・・・無理ですよねぇ・・」
朋美さんは返答に困った感じでした。しょぼんとなった息子を朋美さんは見てた。
ティッシュを取りに行き僕の股間の前に来ると綺麗に拭いてくれた。
いつまでもそのままとはいかず。俺は服着た。朋美さんは黙ってました。
姉と雅代さんが戻ってきた。
雅「坊ちゃま。いけませんよ。琴美様もです。夜までいけません!しかも私たちがいないときなんてもってのほかです!!」
今まで見たこともない厳しい口調だった。姉はクシュンとしてた。
俺「雅代さん、俺が悪いんだから、姉さんを叱らないでよ。」
朋「いいえ。どっちもだめです。今晩、また私たちが傍に付きますから。」
俺「でも、もう二人だけでいいよ。雅代さんと朋美さんに見られるなんて、やっぱり恥ずかしいし変だよ。」
雅「坊ちゃま・・・。そんなに私たちが邪魔ですか?」
琴「いえ邪魔だなんて。すみません。竜君には私がきちんと言っておきますから。」
雅「はい、わかりました。琴美様にお任せします。」
朋「坊ちゃま。私たちのこと嫌いですか?」悲しそうな顔された。
俺「ち、違うって!!二人とも好きだよ。でも、見られる方の身にもなってよ。」
琴「竜君。あとできちんとお話しようね?だから、雅代さん、朋美さんの言うとおりにして。」
なんだかおかしなことになってしまった。
その後、琴美姉さんからとくとくと話された。まあ、ルール破った俺らが悪いんだけど。
簡単に言えば、事故が起きたら大変だって話でした。事故って?
さっきの膣痙攣やら昇天⇒失神⇒呼吸停止とか。
そういうことが起きたときにすぐに処置できるようにってことで、二人が傍にいるらしい。
姉から聞いたのは、雅代さんは看護師だったそうです。
朋美さんも。看護学校卒業して、何故かは知らないけど家に来た。
で、その後は何にもなく。いつもどおりに昼食、夕飯となってお風呂入って。
夜8時すぎ。
姉と雅代さん、朋美さんが俺の部屋に来た。
姉「竜君。お願いします。」
雅「昨日の今日ですので、お分かりかと思いますが琴美様を大切に優しくしてあげてくださいね。」
朋「坊ちゃま。慌ててはいけませんよ。昼間みたいに。我慢できないのはよくわかりますから。でも慌てずに。」
姉はピンクのブラ、ショーツ。そしてスケスケの白いネグリジェっぽい恰好だった。
セクシー度が半端なかった。
雅代さん、朋美さんは白いブラ、ショーツ姿だった。少し前に隣の部屋で3人が着替えてた。
俺はというと、まだ普段着だったから困った。
雅「坊ちゃまもお洋服脱いでください。パンツ1枚で結構ですから。」
脱いで、パンツ1丁になった。
布団に姉が横になった。俺、横に座って姉を見おろした。
「竜君。来て・・」姉が俺の手を掴んで引き寄せた。
昼間の続きではないけど、姉の上に重なりキス。ディープキス。姉も慣れてきたのか舌を絡めてきた。
お互いにねっとりキスしあった。まるで恋人みたいに。
そして、ブラの上からおっぱいを揉み、ブラを外しておっぱいを揉みながらしゃぶり。
左右の布団の横で雅代さん、朋美さんが正座してじっとしていた。
姉が悶えながら、小さくを声を上げてました。俺は右手を下に移動して姉のアソコをショーツの上からゆっくり揉んだ。じっくり濡れるまで。
割れ目に沿って人差し指、中指を上下に動かした。おっぱいにまだしゃぶりついたままだったけど。2点攻めね。
「アア~・・ア・・ア・・・ハァーアッ・・・」姉の口から喘ぎ声が大きくなって、呼吸も荒くなった。胸が上下に動いて。俺の頭を両手で抱きしめるように掴んだ。
「ハァ~ァァ!ハァン・・・」しきりに顔を左右に振りながら悶え続けてた。
俺はショーツの中に手を入れてクリトリスを指先で撫でた。
「ハァー!ン!ン!」姉がのけ反った。
雅「坊ちゃま・・・琴美様をもっと気持ちよくさせてあげてください。」とささいた。
姉の下半身に移動してショーツをゆっくり脱がした。
姉の股間に潜り込むようにして両足を抱えて折り曲げ開脚した。
姉は恥ずかしかったと思うが、何も言わなかった。ただ悶えていた。
姉のアソコ・・しっかり濡れてた。割れ目を左右に開くと綺麗なピンク色の内側が濡れて光って・・・思わずそのまましゃぶった。
舌でクリトリスを吸いながら舐めた・・・「ハアアアーーー!ハーーゥーーー!」呻いてのけぞり腰を振った。姉が快感に身悶えてる姿は美しかった。
柔らかい体のラインがうねるように動いた。昨日より感じてる。やはり姉は感じやすい体質なんだと思う。
「アッ!ハァーー!」と声を出すと、のけぞって硬直した。
姉が昇天した瞬間だ。昇天まで10分以上かかってる。俺は姉の声を聞きながらクンニを続けました。もう1度昇天して欲しい!
姉のアソコを舐め続けた。ほんとに綺麗だし、変な匂いもない。
姉が今まで男に触れることもなく俺のための処女を守り続けてくれたのが改めて嬉しくなった。
昨日の苦痛に耐えた姉。今日と明日は快感を知ってほしいと思った。
琴「竜君、ハァハァハァ、もういいの。ハァハァ。もういいよ。」
朋「お姉さま。お疲れになりましたか?少し休みますか?」
姉は小さく頷いたので、俺はやめて姉の横に添い寝した。添い寝しながら姉のおっぱいを揉み続けた。
琴「竜君ありがとう。気持ち良かった。」
俺「うん。姉さんが気持ちよくなってくれて、俺も安心したよ。姉さん可愛いよ。」
琴「恥ずかしい・・」
顔を火照らせてうっとりした表情の姉が可愛くて可愛くて抱きしめて髪を撫でました。
雅「坊ちゃまに優しくしてもらえて良かったですね?」
姉は小さくうなづいてニッコリ微笑んだ。
「じゃあ、姉さんいい?」俺は姉の上に被さって姉の両足を抱えて大きく開いた。
雅「坊ちゃま、ゆっくり。ゆっくりですよ。」
姉のアソコに目を向けて。ゆっくり開いて亀頭を当てた。
「姉さん、怖い?」
「ううん。怖くない。竜君が優しいのわかってるから。」
「うん。」
静かに腰を押し付けた。姉の中に潜り込んだ。亀頭が中を押し分けて入っていくのが気持ちいい。
狭いけど押し開く感じは弱くなってた。姉がリラックスしてるからかな?
ピッタリ奥まで入って密着したら。「ハァ~」姉が息を吐く感じで声を出した。
姉の両足を抱えて姉の上に被さった。
亀頭の先端は子宮口に密着する感じで当たってる。
朋美さんが玉マッサージを始めてくれた。マッサージの速さに合わせる感じで姉の中で息子を動かす。
奥に当たるたびに「アッ・・・アン」と姉が声をあげた。目を閉じて小さくのけぞる姉の顔を見つめながら動いた。
息子が奥に潜り込むたびに姉の中がうねりながら締まって息子を包んでくれる。処女名器ってものがほんとうにあるんだなあと感じた。
気持いいだけではない。安心感もあるしメンタル的に満足感も感じた。
ところで雅代さん、朋美さんも名器の持ち主です。雅代さんがミミズ千匹。朋美さんは数の子天井。どっちも凄い。そんなの相手に毎日トレーニングしてるんだから息子も鍛えられるわけだ。
姉と合体してかなり時間がたってた。俺もこの体制が疲れてきたので、対面座位にしたくなった。
俺「姉さん、俺の腰に足まわして、首に腕まわして?抱っこしよう。」
雅「琴美様?できますか?坊ちゃまと座って抱っこになるんですよ?」
琴「は、はい。こうですか?」
姉が腰足を回して挟む感じに。腕を首にまわしてきつく抱きついた。
「姉さん起こすよ。」
ゆっくり俺は起き上がって正座。姉が俺の腿の上に座って対面座位に。おっぱいが俺の顔の前に。姉は俺を見下ろした。
琴「竜君と抱っこなんて初めて・・・」
俺「恥ずかしい?」
琴「ううん。なんか安心するわ。」
俺はゆっくり下から姉の中に息子を押し付けた。子宮口に当たったままだったから激しくしなかった。
腰を動かしながらおっぱいを揉みながらしゃぶった。対面座位になって少しして息子が射精感がでてきた。姉の中にたくさん出したい!
腰を激しく動かした。子宮を突きあげた。
姉「ウッ!ウッ!ア!・・イヤ!・・イヤ!・・」
俺「痛い?痛いの?」
姉は横に首振った。
俺「気持ちいい?」
姉はうめきながら3回頷いた。よし!このままいける!下からガンガン突き上げてしまった。
俺「ね!姉さん!!」
叫ぶと姉の腰を下に押し付けて深々と息子を奥に突き入れて一気に発射してしまった。
姉「ウワァー!」とのけぞって俺の頭を抱きしめた。
俺も姉を抱きしめて、おっぱいに顔密着させて俺は射精が終わるのを待った。
何度も何度もヒクヒク息子が動いて子宮口に噴出した。
姉は結局昇天できなかった。まだまだだ!あと2回頑張って姉を昇天させるんだ!
対面座位のまま姉を抱きしめて、少し休憩。姉も呼吸を落ちつかせてた。
頃合い見てそのまま俺は姉を抱きしめたまま後ろに倒れた。今度は姉を上に乗せて。
まだ息子は中に入ったまま。
雅「坊ちゃま!あわてないで・・・琴美様を乱暴にしちゃだめですよ・・・」
別に乱暴するつもりもない。ただ、姉を乗せて2回目を発射したいだけ。
姉は俺の上にぴったり被さってじっとしていた。
姉「りゅ、竜君・・・今度は何?」
俺「姉さんが上になって。今度は騎乗位でしよう。姉さんが動きたいようにしていいから。気持ちよくなれればいいから。」
姉「どうやって動くの?。わからないよ・・・」
朋「琴美様、私たちがいます。安心してください。」
姉を抱き起こして。姉と俺の結合が外れないようにゆっくり朋美さんが抱えて起こした。
俺は下から姉のおっぱいを揉みあげた。
姉「竜君、恥ずかしい・・・こんな激しい恰好でなんて。」
雅「琴美様が気持ちよくなれればいいいのですから、琴美様が感じられるようにしましょうね?では、私たちが腰を掴んで動かし方をお教えしますから。」
雅代さん、朋美さんが姉に密着すると腰、肩を掴んでゆっくり動かした。
姉も自分で合わせるように腰を動かし始めた。
姉「こんなことするのですか?セックスって?」
雅「はい。女性が主導権を取る場合もありますよ。琴美様が自分で快感を得られればいいのです。」
そして、姉が上で腰を動かし続けた。俺は下から姉のおっぱいを揉んだ。
最初は姉の動きはぎこちなかったがだんだん雅美さん、朋美さんのサポートで動きがスムースになった。
朋「琴美様、入れるときは奥深くまで・・・そうそう、そうやって坊ちゃまの根本まで入れて・・・抜くときは中を締める感じで・・・」
雅「お上手ですよ。そうです・・・腰をくねらせるように動かして・・・琴美様いかがですか?」
琴「き・・・気持ちいいです・・ハアハアハア」
俺は置きあがって対面座位になって姉のおっぱいを揉みながら乳首に吸い付き舐めまわした。
姉の悶える声が大きくなって。
雅「琴美様、今日は気持ちよくなりましょうね。昇天していいのですよ。」
姉は喘ぎながら何度も頷いてた。
俺は下から姉を突き上げるように腰を動かす。姉が腰を沈めるタイミングに合わせて。
そうこうしてるうち姉は腰を回すような動きになった。自然とね。
雅「坊ちゃま、もう少しです。」
俺「わかってる。」姉を抱きしめておっぱいを吸いながら、突き上げ続けて・・・・
「アアッ!アーーー!」姉が大きな声を上げると思い切りのけぞった。
膣がものすごく締まってヒクヒク動いた。
姉が見事に昇天!間延びした声を上げながら俺を抱きしめる。俺は構わずに下から突き上げて子宮を押し上げた。俺もそろそろと言う感じで玉がヒクヒク動いた。
少し前から朋美さんが玉マッサージしてくれた。たぶん朋美さんの手は姉のジュースでびしょ濡れだったと思う。凄い濡れ方なのわかったから。
そして突き上げること10数回目。
姉がもう一度「アッアーーーー!」と叫んでブルブル震えてしがみついて昇天。
姉は間違いなく感度がいい体だと思った。
俺も最後の付き入れで、締まる膣内で射精した。姉の子宮口に亀頭先端を押し当ててね。
締まるタイミングと射精の間隔がぴったりあったせいか射精が止まらなかった。
2度目なのに凄い量の射精だった。しかもほとんど姉の子宮口に亀頭先端が密着したせいで子宮内に流れ込んでたようです。姉から聞いた話ですけど。
「竜君、子供作るのって男の人のアレしだいなのね?よくわかったわ。」って。
姉の全身の震えがしばらく止まりませんでした。
終わって、そのまま無言で抱き合った。
雅「琴美様、おめでとうございます。女の喜びをしることができましたね?いかがでしたか?」
琴「は、はい。とっても気持ち良かったです。」
朋「良かったわぁ。琴美様が感じることができて。坊ちゃまのテクニックのおかげですよ。」
姉はまだ息子を中にいれたまま起き上がっておれの下腹部にぺちゃんって感じで座った。
琴「あのお・・・雅代さん、朋美さん助けてください。腰が抜けたみたいな感じで立てないんです。」
雅代さん、朋美さんに抱きかかえらながら姉はゆっくり立ち上がった。息子が抜けた瞬間に朋美さんが手のひらで姉の股間を塞いだ。そのまま、3人はお風呂へ。
俺は布団の上に一人残されて、ほったらかし状態。自分で息子を濡れタオルでゴシゴシ拭いた。僕の息子、玉、下腹部とビショビショだった。姉のジュースの凄さがわかったよ。
しばらくして、3人が戻ってきた。姉はバスタオル巻かれて。
琴「竜君、すごかったよ。たくさん出てたね?もう1回お願いします。」
俺「まだいいの?ほんとに姉さん大丈夫?」
琴「うん・・・もう大丈夫。今度は竜君がしたいようにしよっか?」
そして、俺はもう一度姉の全身を愛した。準備ができて。
俺「姉さん、すまないけど昼間の失敗したパターンでしたい。」
琴「う、うん、わかった。」姉は四つん這いになると俺にお尻を向けた。ほんとに綺麗なスタイルだ。
姉の入口に息子を当てて、姉のくびれた腰を両手で支えて腰をゆっくり前に突き出した。
音もなく息子が中に潜り込む。奥へ奥へと入れた。
このバックからの体位にしたのは奥深く入るから。姉が感じることができると考えたからなんだ。
ぴったり挿入。もちろん子宮を亀頭で押し上げ状態。
姉は悶えながら、奥まで入ったって言った。
そのまま俺はお尻を回す感じに動かした。亀頭で子宮口を擦る感じにして。
姉のうめき声が大きくなる。
琴「竜・・・君、ハァ、ハァ。凄い・・アア!アッ!・・姉さんの・・・どう?・・竜君教えて。」
俺「すごくいいよ。姉さんのは名器だ。ほんとに・・気持ちいい。」
姉は頷いた。
「竜君、恥ずかしいけど嬉しい・・・そんな・ア!アッ!ふうに言って・・・くれて。」
そのまま姉のお尻を抱えて腰を打ち付けて。パンパン!と派手な音がしてた。
朋「坊ちゃま、そうです!もう少しで琴美様昇天ですよ。頑張って・・・突いて!突いて!・・・奥深くです・・・」
俺は後ろから姉のおっぱいに両手を伸ばして、揉みあげながら腰を振った。
そして、「竜君!ダメェェーーー!」姉の背中が思い切り沿って顔を上にあげてのけぞった。
また、昇天!!
<姉さん!大丈夫かよ?連続でなんて・・・>心配になった。
膣の動きが今度は変わって、息子をまるで舐めまわしながら締める動きに変わった。締まる力はさっきと変わらない。凄い締め方。
さすがにこの動きには、俺も我慢できなかった。
「姉さん!だめだ!」突き入れて姉のお尻をわしづかみにして引き寄せて密着。そのまま射精した。子宮口に亀頭が当たって射精し続けた。
もう、これ以上今日は無理。
姉も俺もゼーゼー状態で息が切れた。姉のお尻を抱えたまま動けなかった。
雅「坊ちゃま、ゆっくり抜けますか?動けます?」
俺「う、うん・・・わかった。」
後ろに下がるような感じで姉の中から息子を抜いた。抜けた瞬間姉は布団の上にドサッとうつぶせに伸びた。
朋「琴美様!大丈夫ですか!」
琴「力が・・・入りません・・・」
雅「少しこのままで休んでください。」姉の股間にティッシュを当てたまま雅代さんが姉を介抱した。
俺もそのまま姉のお尻と股間を見ながら、後ろにドテン!とひっくり返って休憩。
息子はグンニャリとうなだれてた。
朋「まあ!坊ちゃままで!」
俺「大丈夫、大丈夫。気にしないで・・・姉さんを助けてあげて。」
しばらくしてから姉は、雅代さん、朋美さんに抱きかかえられてお風呂へ行った。
俺は仰向けでひっくりかえったままで余韻に浸っていた。
そのまま眠ってしまったみたいで、気が付いたのは・・・
朋「坊ちゃま、坊ちゃまおきてください。風邪ひきますよ。」
朋美さんに揺すり起こされた。
目を開けたら3人がいた。俺だけ素っ裸。雅代さんが俺の息子を綺麗に濡れタオルで拭いてくれてた。
パンツ履いて、浴衣を着せられた。
琴「竜君、今日もありがとう。セックスが素晴らしいことを教えてくれたね?竜君、姉ちゃん感謝してるのよ。本当に。」
昨日と同じく雅代さん、朋美さんは俺たちを残して隣の部屋へと消えてった。
「竜君!」と姉貴が抱き着いてきた。
「姉さん!大丈夫なの?疲れたろ?」
「ううん全然。だって竜君が優しくしてくれたから。それに昇天できたのが嬉しくて。明日が最後だけど、竜君のコレでもっと教えてね。もし私がピル飲んでなかったら、きっと竜君の子供を孕んじゃったかもしれないわね?本当に妊娠するしないは、男の人のテクニックしだいなのね?よくわかったわ。」
姉が俺の股間に手を置いて浴衣の中に手を入れてパンツの上から息子を撫でた。
「姉さん・・・そんなことしたら、また元気になっちゃうよ?今日はもう無理だから。」
「うん。明日は・・・あ!秘密だった!」
「何?何が秘密?」
「教えてあげなーい。竜君楽しみにしててね。姉さんも頑張る!姉さんのことたくさん可愛がってくれたからお礼したいの」
「姉さん、まじに頭大丈夫?なんか快感になりすぎてこわれてない?」
「ひどいわぁ!あはは。」
そんなこんなで寝る時間。また4人でぐっすり寝ました。

3日目
その日の午後から3人は隣の部屋に入ったきり。
雅「坊ちゃま、隣の部屋に来てはいけませんよ。女だけの大切な話がありますから。琴美様の将来にかかることですので。」
「わかった。じゃあ僕は少し散歩でもしてくるよ。ラッキー連れて。」
家で飼ってるらブラドール犬を車に乗せて散歩した。
そして、夜のこと。
7時半。となりの部屋の3人に呼ばれた。
女性の部屋に入って。綺麗に手入れされた部屋。鏡台が2台。タンスが2個。置いてあった。
そっか、雅代さんと朋美さんのものかとわかった。
雅「坊ちゃま、今日は最後の日です。これを最後に琴美様とは以後セックスは禁止ですからね。」
朋「坊ちゃま、琴美様のためですから頑張ってください。」
俺「もちろん、わかってる。俺だって近親相姦がいいなんて思っていないから。それに姉さんはいつかは結婚して家出て行く身だしね。」
琴「竜君、最後だからね。だからたくさん教えてね。竜君が喜ぶことも。お礼の気持ちもあるから、今日は姉さんにもいろいろさせてね。」
俺「姉さん大丈夫か?いきなり言われても、どう答えていいかわからないけど。」
琴「ううん。言わなくていいのよ。姉さんがすることを黙って見てて?そして間違ったら教えて?」
俺「よくわからんが、わかった。姉さんにまかせるよ。」
雅「坊ちゃま、琴美様の大人の勉強です。協力してあげてくださいね。今日は、坊ちゃまに耐えていただきたくお願いします。たぶん4,5回になると思いますので。苦しかったら中止しますから。」
琴「姉さんは竜君のことが大好きよ。もちろん弟として。大好きな竜君が喜ぶ顔見たいから。お願いね。」
俺、黙って頷いた。
雅「では、お部屋に行きましょうか。琴美様はお着替えくださいね。」
朋美さんが残って、姉の着替えを手伝うって。
俺は雅代さんに手を引かれて自分の部屋に戻った。雅代さんは珍しくパジャマだった。シルクなのかツヤツヤ感があった。水色。
「坊ちゃま、成長なさいましたね?とても嬉しく思っています。2年間で本当に大人の男になられたと思います。」
「いや、雅代さん、朋美さんのおかげです。姉さんのことも結婚するまでよろしくお願いします。」
「はい。かしこまりました。」
パジャマに着替えて敷いてくれた布団に正座して姉を待った。
30分は待たなかったが、雅代さんと姉が入ってきた。
姉はブルーのブラとTバック。ピンクの透けたネグリジェ。朋美さんも珍しくパジャマを着てた。雅代さんと同じだった。
姉が俺の正面に正座した。膝がくっつくぐらい。
「竜君、キスしてください。」
俺頷いて、姉を抱きしめてキスした。もちろんディープキスも。姉との最後の夜だと思うとしっかり可愛がってあげたいと思った。
キスが終わると電気が消え、スタンドがついた。
「竜君脱がしてあげる。」
姉が俺のパジャマを脱がしはじめた。「立ってくれる?ズボンもね。」姉に脱がされて俺はパンツ1丁で姉の前に立ったまま。
姉がパンツの上から息子を触ってきた。ゆっくり撫でる。もちろん勃起状態。
パンツに手をかけて脱がしてくれた。
スタンドの灯りの中で、姉は勃起した息子をじっくり見つめてた。
そっと両手で息子を握った。
「姉さん?え?」
「黙ってて。痛かったら言ってね?あと教えてね?」
そういうとゆっくり両手で息子を扱きだした。
まさか、姉の手コキなんて!ってことはフェラもするつもりか?予想は当たった。
しばらく手コキしていたが、姉の口が亀頭に近づいて・・・舌で亀頭を舐めだした。
「姉さん!できるの?」
小さく頷いて舐め続けて。そして口を開くと咥えてきた。しかも亀頭を舌で舐めながら奥まで咥えこむ。
正直たまげた。いつこんなテクニック覚えた?あ!今日の午後女性3人でって・・・そっかこういうことだったのか。
雅代さん、朋美さんにフェラチオテクニックを叩きこまれたってあとで教えてくれた。
最初はアイスキャンデー使って。慣れてきたらバイブを使って口の動かし方とかを教わったそうだ。将来亭主を喜ばせるのも嫁の役目ってこと。まあ、旦那の浮気防止の意味もあるかも。旦那が嫁の体にぞっこんとさせれば浮気は減る・・・まあ当たってるようなあたっていないような考え方だけど、セックス生活が充足していれば男は仕事も頑張れるのは事実だ。
姉にまかせた。したいようにさせた。
しかし、吸いこみながら奥まで咥えたりとかよく覚えたもんだ!!
姉のフェラチオが続く。
雅「坊ちゃまいかがですか?」
俺「う、うん・・・うまいよ。ほんと。」
雅代さん、朋美さんは姉の動きを見つめてた。姉は必至だったかもしれません。
そして、片手で根本付近を握って扱き始めた。扱きながら手の動きに合わせて口も動いて。舌で亀頭や裏筋を舐めてきた。
ほんとに凄い!初めてなのにこんなテクニックよく身につけたと感心しました。
しばらくその状態が続いて、俺は感じ始めた
「ハァ、ハァ、姉さん気持ちいいよ。ハァ、ハァ、もう少しで出そうだ。」
朋「坊ちゃま、全部琴美様にまかせてくださいね。最後もです。」
姉が動きを速めた。なんで!そんなこと知ってる?
そして朋美さんが脇から手を伸ばして玉マッサージをはじめた。姉も頭を前後に早く動かし続けた。
数分後、「ダメだ!!」
姉は一気に根本まで咥えこむと吸い続けた。凄い吸引力で。あろうことか姉の口の中に発射。全部出してしまった。
ピクンピクンと息子の動きに合わせて吸い上げた。
「ね、姉さん・・・ハァハァ、なんてすごいテクニックなんだよ・・・よく覚えたね?」
姉はやっと息子から口を離して、朋美さんが渡したティッシュに口の中の精液を吐き出した。さすがに表情は変だった。あとで苦かったって言ってた。
雅「琴美様、口をゆすぎましょうね?」姉を洗面台につれて行った。
朋「坊ちゃま、どうでした?琴美様。」
「いやあ、びっくりしたよ。朋美さんと同じ技使うなんて・・・」
朋「私が琴美様に直伝しました。琴美様恥ずかしがりながらも一生懸命覚えてくれたのですよ?」少し照れてた。
「そっかあ。もう1回お願いしたい気持ちだよ。」
朋「ふふふ、私が今度代わりを務めますよ。今日は、この後別のことが待ってますから。」
「今度は何?変なこと姉に教えてない?」
朋「いいえ、そんなこといたしませんよ。坊ちゃまもきっとおわかりになるはずですよ?」
「そう。じゃあいいけど。」
話しているうちに雅代さん、姉さんが戻ってきた。
琴「竜君、今日は全部私に任せて。ねえ、布団に寝てくれる?」
僕が寝ると上に姉が乗った。
姉からキスしてきた。ディープキスしながらしぼんだ息子を握ってきた。
キスを終えて姉は・・・え!
僕の乳首にキスすると舐めはじめた。<うそだろ?こんなことまで覚えたのか!>
徐々に僕が気持ちよくなった。
しばらくされているうちに息子が勃起。
「ウウッ」気持ち良すぎて声がでてしまった。
琴「竜君、気持ちいいんだ?男の人も乳首って感じるんだね?ほんとなんだ・・・」
姉が見上げて笑いながら言った。
琴「じゃあ、もっと気持ちよくなって?竜君。まかせてね?」
これから何やるんだ?
と、雅代さん朋美さんが僕の両足を抱えるようにまげると屈曲位にさせられた。
姉が僕の股間に顔を近づけて、もう一度フェラを始めた。
姉さんに肛門まで見られてると思うと恥ずかしくてたまらない。
「ウグゥゥ!」
誰かが肛門を舐めてきた。姉は息子を咥えてるから・・・誰だ?朋美さんだった。
二人でダブル攻撃か!!まじかよ?
そうしているうち姉が動いて僕にお尻向けて跨った。姉のアソコが眼前に来た。
そっか、シックスナインか!姉さん覚えてきたんだ!
僕は姉のお尻を掴むと姉のアソコに顔を埋めた。
「ンン!ンーーーー!ンーーーー!」姉が咥えながら声をあげた。
<姉さん、僕が気持ちよくしてあげるから。>
雅「坊ちゃま、今日はあと4回頑張ってくださいね。」
朋「お手伝いしますから。辛いでしょうが琴美様のためです。頑張ってください。」
あと4回!!って、合計5回かよ!!そんなに出ないって!!クンニしながらどうやって姉を喜ばせればいいか考えてしまった。
しばらくシックスナインが続いて、姉が僕の顔の上でお尻をくねらせ始めた。あ!気持ちいいんだ!!
夢中で姉のアソコを吸い続けクリを舐め続けた。
姉が突然起き上がって、あろうことか僕の顔の上に座って思い切りのけぞった。
「アアーーーーッ!竜――――!」と叫んで昇天してしまった。
僕の口の中いっぱいに姉のアソコが押し込まれる体制になってしまってた。
く!苦しい!鼻もふさがれて呼吸できない!!重い!!顔がつぶされる!
雅代さん、朋美さんが急いで姉を抱き上げて僕の顔からお尻をどかしてくれた。
そして横に姉を寝かせた。姉のお尻がこっち向いていたが姉は全身震わせているのがわかった。
僕「ハァ・・ハァ・・・苦しかった」
雅「大丈夫ですか?」
僕「フゥ・・・ハァハァ、凄いことになったね。」
雅「琴美様は、今までで一番気持ち良かったのかもしれません。琴美様どうですか?」
琴「は、はい・・・腰が動かないです・・・」
朋「しばらく休憩しましょうね?」
僕「今日はもう終わりにしたら?姉さん大丈夫なのかな?」
琴「少し休ませて・・・大丈夫よ。」
しばらくそのまま二人ともぐったり。
姉が起き上がって、僕に抱き着いてきた。
姉「姉さん、もう今日はやめよう?無理しちゃだめだ。」
琴「ううん、今日は竜君と最後だもん。せめて竜君と一緒に昇天したい。」
いっしょに?同時ってことか?ならば、せめてもう1回で同時にして終わらせよう。
僕は姉を抱きしめたまま、ゴロンと転がって姉の上に乗った。
朋「坊ちゃま。今日は琴美様が上です。坊ちゃまがしてしまってはだめです。」
俺「でもさ、酷だよ。姉さんまだ無理だって。」
雅「大丈夫です。ちゃんと琴美様はわかってます。」
琴「うん。そう。だから竜君まかせて?」
そしてもう一度シックスナインからスタート。
お互いに準備よし!となって、姉が起き上がって僕の股間に跨いだ。
琴「竜君のコレ。姉さんにまかせてね?入れちゃうね?」
俺「わかった。じゃあ頼むね。」
ゆっくり姉が腰を落として、息子が中に潜って行った。
姉は僕を見つめてた。僕も。ぴったりと合体した。
「はぁ~」姉がため息。
琴「竜君、奥まで・・・凄い入ってる。竜君のが動いてるわ。」
姉の腰が動き始めた。
姉は見つめ続けてた。僕が感じてるのを。
数分して2回目。僕が我慢できずに発射してしまった。
琴「竜君、気持ち良かったでしょ?」
僕「ああ・・・一緒にいけなかった・・・ごめんね。」
琴「いいの。まだがんばれそう?」
俺「大丈夫。姉さんも感じてよ。そして一緒にいこうね。」
僕の息子が復活するまで姉は中に入れたまま僕に被さって抱きしめてた。
そして、復活。姉の奥深くまで突き刺さってる状態になった。
抱き着いたまま姉が腰を動かし始めた。
今度はゆっくりくねる感じで動かしてきた。息子が中で上下左右の肉壁に擦れながらうごいていた。
<姉さん、すごいよ。うまくなった。雅代さんの得意技だね。姉さんも覚えたんだね>
そしてぴったり奥まで入れると腰を回す動きになった。
姉が喘ぎ声あげながら「竜君、気持ちいい?」って何度も聞いてきた。
最後は僕も動くからね。だから一緒に一緒にね!
姉の動きが早くなってきた。感じてる!感じてるんだ!
腰の動きが回転から上下運動に変わって。僕は姉にあわせるように腰を動かした。
琴「アア!アー!竜君!ア!アアー!いい!いい!」
僕「姉さん!姉さん!僕も!」
琴「一緒!ア!アア!一緒よ!」
僕「姉さん!速く!動いて!一緒に!」
姉の動きが速くなる。僕も合わせて腰を動かす。
琴「うん!アアー!ア!ア!ア!アア!・・・アァーーーーーー!ダメー!」
僕「姉さん!ウグ!」
姉が昇天と同時に僕も。
中が凄い締まり方で息子を締め上げる。同時に一気に射精!
締まるタイミングと息子の脈動がぴったり重なった。
今までにない快感で、射精の勢いが激しくなった。姉の子宮口にピタリと照準があっていたから、子宮内に噴出していた。
琴「アアーーーー!中にぃ!!」
僕「出てるぅー!」
姉の腰の動きが止まらない。射精中なのに激しいピストン運動の動きになってた。
もっともっと!出してってことだよね?出すから!出すからね!
僕も下から突き上げた。
やおら、玉マッサージされた。
もう一度快感が走って、連続射精となった。
思い切り突き入れた。
「ダッメーーーー!アアァーーーー!」姉絶叫!2度目の昇天。
「グッ!」俺も呻いた。
2度目の射精も大量だった。全部子宮内に噴出していた。
姉の膣が「これ以上無理よ!」ってぐらいに締まった。
やっと終わって、姉は僕の上で震えながらぐったり。僕も姉の背中に腕をまわして抱き締めたままぐったり。
どのくらいそうしていたかわからない。かなりの時間だった。
二人とも汗だく。姉の顔が真っ赤だった。
姉が俺を見つめて
「竜君・・・一緒にいけたのね・・・良かった・・良かったわぁ」
「姉さんと一緒だ。最高だった。」
姉がゆっくり腰を動かしてきた。
「ねえ、竜君・・・もう1回できる?」
「む、無理。もう無理。」
「お願い。もう一度だけ一緒に。」
朋「坊ちゃま。もう1回だけ琴美様を喜ばせてあげてください。」
言いながら玉マッサージしてきた。
雅「坊ちゃま、全部子宮内射精になったのではありませんか?全然こぼれてませんよ。もう1回だけ頑張ってください。お手伝いしますから。」
姉は黙って動いていた。姉の中がうごめくというか肉壁が波打つような動きに変わっていた。
僕「姉さんの中が変。動きが変わった。」
雅「はい。きっと目覚めたのですね?良かったです。」
僕「なんて気持ちいいんだ!凄いよ姉さん!」
琴「わからないけど・・・そうなの?気持ちいい?」
僕「うん!姉さんのって、たぶん凄い名器かもしれない。姉さんの中にずっといたいって思うくらいだもんな。」
琴「そう?じゃあずっといて。今晩はそうしよう?」
僕「息子が壊れちゃうって・・・」
琴「そっかぁ。じゃあ入れたまま一緒に寝よう?それならいいでしょ?」
僕は対面座位を希望した。
お互いに起き上がって姉のおっぱいを吸い続けて、姉は腰を動かし続けた。
姉が喘ぎながら腰をしきりにいろんな動かし方をした。
「姉さん!そろそろ!」
「う、うん・・・」
姉が上下に腰を動かす。中がうねって絡みついて息子を扱いてきた。
姉がのけ反って声を上げ続けて。僕もおっぱいに吸い付きながらも快感に耐えた。
そして・・・
「アア!竜君!頂戴!アア!アアーーーーーー!」と昇天。
僕も
「出る!」
3回目の子宮内射精。姉が腰を動かして亀頭が子宮口に当たるようにしてくれていたので全部中に放出していた。
姉がブルブル震えてた。
お互いに落ち着いてから、僕は姉を抱きしめたまま後ろにゆっくり倒れた。姉は僕に被さった。
まだ中に息子はしっかり入ったまま。
僕「姉さん、終わった。最高!最高だった!!姉さんとこれからもって思うくらいだ。」
琴「私もよ!竜君といつまでもこうしていたい。」
僕「ねえ、これからも時々姉さんと一緒に遊びたい。」
雅「坊ちゃま!ダメですよ!これは儀式ですから!私と朋美がいます。」
朋「そうですよ!琴美様が万が一妊娠なんてなったらどうしますか?それに琴美様はこれから旦那様をみつけなければなりません。お嫁さんとして家を出なければなりませんから。」
琴「お願い!竜君と時々。お願いします。」
雅「・・・・ご主人様にお聞きしないと。きっとご了承いただけないと思いますよ。とりあえず今日は無事に終わりました。このまま寝ますか?」
僕「はい。このまま。せめて最後なんだから姉さんと一緒にいてもいいでしょ?」
琴「竜君。ありがとう。このまま竜君に抱かれたまま寝たい。」
雅「わかりました。では、今日だけということで。」
雅代さん朋美さんは僕たちに布団をかけてくれた。
そして、両サイドに布団を敷いて雅代さん、朋美さんが寝た。
寝ている間のこと、姉の腰が時々動いてきた。
姉が耳元で「竜君、まだできる?ばれないように・・・」って。
僕と姉はかさなったまま、中に入ったままでいました。あとで知ったことですが、ポリネシアンセックスというのがるそうですね。合体状態で動かないセックス。
朝になるまでそうしていた。
お互いに寝たり、半寝半起き状態で。結局そのあと2回姉の中に絞り出す感じでしたが発射してしまった。
姉は声をあげずに震えて昇天してました。
姉の一言「スリル感があって感じちゃった」と言ってました。
でも、雅代さん、朋美さんには、ばればれでした。二人とも見て見ぬふりだったそうです。
朋美さんからまともに眠れなかったと苦情言われました。(笑)
翌朝、起きて早々に姉も僕も風呂に連れてかれました。もちろん体を綺麗に洗うためですが。
姉が先にお風呂に入ったのですが、なんと姉の体内からは僕が出したものが大量に出てきて、雅代さん朋美さんとも唖然とするぐらいの量だったそうです。
姉もびっくりしたと言ってました。

こうして3日間の成人式が終わりました。
そのあと姉弟の関係はというと普通に戻りました。ただ、姉がたまにですが「竜君、一緒にラブホテルいってみない?」と声をかけてきたことがありましたが、もちろん行きません。お互いにまずいってことは理解してましたから。
でも1回だけ姉と関係したことがありました。
姉が結婚する2週間前のこと。姉がどうしても最後に竜君をもう一度可愛がってあげたいと言ってきて、お願いだからとすごく頼まれた。
家族にばれないように、駅で待ち合わせして、家から離れたラブホテルに行った。ホテルで3回遊んだ。
もちろんピル飲んでましたので、膣内射精、子宮内射精です。成人式のときのようにお互いに絶頂を味わいました。
琴「もうこれで思い残すことないわ。竜君、私が嫁いでも姉さんのこと忘れないでね。」と言ってました
そして姉は結婚。
それが唯一二人の秘密の出来事です。
僕は自分の部屋に戻って、夜は朋美さんが相手してくれています。毎晩ではありませんよ。
もちろん昼間は僕や家族の身の回りの世話をしてくれます。家事全般を。
とても働き者で、心使いもうまい朋美さん。けっしてでしゃばりません。古風と言えば古風なのかも。僕は朋美さんにどんどん魅かれて行ってます。
いつだったか朋美さんに告白したことがあります。
僕「朋美さん、驚かずに聞いてください。朋美さんを僕のお嫁さんに、妻にしたい。返事はすぐじゃなくていい。考えて欲しい。」
朋「坊ちゃま・・。私はそんなことできません。私はこの家のお手伝いですから。坊ちゃまのお嫁さんなんて・・・大奥様に叱られます。大旦那様にも。」
僕「あはは。そんなこと解決してるよ。親父もおふくろも了承してくれてる。あとは二人の問題だからって。」
朋「でもぉ・・・。坊ちゃまはもっと若いお嫁さんをもらってください。まだ男性経験のない素敵な女性をお嫁さんにしてください。それに私は坊ちゃまより5才も上ですし。もうじき29歳です。おばさんですよ。子供もそんなに産めません。」
僕「あれ?雅代さん、朋美さんが教えてくれた方法で妊娠はしっかりできるよ?僕は朋美さんに子供産んでもらいたいと思っている。一人でもいい。可能なら2人、3人産んで欲しい。」
朋「そんなこと!・・・坊ちゃま・・・考えさせてください。」
まだ返事は来てません。絶対に僕のお嫁さんにする考えです。ピル飲むのもやめさせる考えです。それで妊娠したら・・そうです。僕の妻にできるから。
そして、雅代さんは新しく来た由紀子さんと一緒に離れにいます。
弟の大人のトレーニングのためです。昼間は雅代さん、由紀子さんも家事をやっています。
お店には従業員が23人いますが、住み込みではないためお店が締まると家の中は静かになってしまいます。
朋美さんとの夜は、僕にとっては一番幸せな時間です。朋美さんと一緒にいることが明日の活力にもなる。

長々と書き綴ってしまいましたが、これが僕の思い出深い3日間です。
読んでいただき感謝申し上げます。

図書館

僕の住む区には区立図書館が充実しています。館数だけでなく広い蔵書数の多い図書館が揃っているのです。高級住宅街の中の図書館には近所からお嬢様が調べものに来ます。美人率、処女率とも高いのがポイントです。僕はそんな図書館の1つに目をつけて毎日ガールハントに出向いていました。僕は理学部なので理科には強いです。理系の本棚の間をうろうろさまよっているお嬢様には「失礼ですが、どういったことや本を御調べですか?私は理学部なので理科なら探し物をお手伝いできます。」とニコニコ顔で女子高生に声をかけていました。


両親が真面目そうなイケメンに産んでくれたので、体よく断られる事も多いですが、時折相談事を持ち掛けられました。私は張り切って良書を探して彼女に読ませて解説をしました。コピーもとって理解に必要なコメントを書き入れ渡す事も有ります。彼女達になぜそんなに親切にするのか聞かれる事も多いです。「僕はクリスチャンです。他の方を助けた報いは神様がして下さることを信じています。だから僕の善意だけを信じて受け取って下さい。」と答えています。お嬢様の中には私の事を尊敬してくれる方もいました。


彼女達とは図書館でお会いすると丁寧に挨拶をしています。そして調べ物以外のお話し、特に学校のお話などを聞いて段々と親しくなり間合いを詰めていきました。それで頃合いを見計らって「愛しています。」と告白して恋人になりました。それからはこっそり手を繋いだりキスをしたりして仲を深め、着衣の上から性感帯に愛撫をかけるような関係になりキスもディープキスに切り替えました。図書館は広く平日の昼間は空いているので人目につかず書架の間で愛し合えます。お嬢様は勝手な異性交際を禁じられている場合が多いので休日デートは出来ません。


この手口で1人の美少女のお嬢様とごく親しくなりました。彼女の家は門限はあるものの異性交際に関しては彼女のご両親にお宅に挨拶に行って食事などをして合格点をもらえれば許可が下ります。僕も先日このご両親のテストを受けてパスしたので美術館やプラネタリウムなど限定ですがデートを認めて貰えました。彼女とはスカートに手を入れてショーツの上から陰裂を愛撫するところまでまず許して貰いました。着衣の上から愛撫してスカートに手を入れると膝の上が感じる彼女は確実にショーツを湿らせます。手ごたえが良いです。


そうしてついに図書館の人の来ない書庫でショーツを下げる事に成功しました。彼女の女性器をじかに愛撫して、椅子に座らせるとクンニをしました。僕はセックステクニックの本を読み大学のヤリコンに出て自分が楽しむのではなくどう舐めたら一番女性が喜ぶかを研究してきました。その成果を彼女に集大成しました。彼女は「今日は近づきすぎたわね。」と一応は言ったものの滴らせた大量の愛液は彼女の快感を雄弁に物語っていました。もうひと押しで彼女の処女を手に入れられると実感しました。


ところでその図書館の2階の一番奥地には人があまり来ません。ほとんど使用されていない女子トイレがあります。そこへ彼女を連れ込んでうるさいファンの下の個室に2人で入りました。彼女を便座に浅く座らせて必殺のクンニを御馳走しました。そのままズボンから怒張したペニスを取り出すとコンドームを付け驚く彼女から処女を奪いました。痛みはあったものの快感もあったはずという手ごたえを得ました。彼女を苦しませぬよう手早く射精してペニスを抜きました。「ついに犯った。」と言う実感は沸き起こりましたが彼女は泣きながら走り去ってしまいました。


その翌日彼女からメールが届きました。「あなたは私を心から愛しているの? それとも体が目当てだったの?」と単刀直入に聞かれました。「君と誠実に愛しあっていると、いつかは結ばれる。君とは心は固く結ばれたのだから今度は体の番だ。男と女だから。僕の君への恋心はますます激しく燃え盛っているよ。」とこちらも強く愛している事を強調しました。それから彼女は図書館近くの僕の部屋を訪ねてくれました。もちろん肌も許して貰い、安全日だからと膣内射精もさせて貰いました。段々と訪問の頻度が高まり最近ではほぼ毎日セックスをしに来てくれます。


僕は彼女の性感開発のため愛撫とクンニを頑張りました。彼女はまだオーガズムの入り口ですが、セックスの快楽を、男の味を僕から覚えてくれました。こうして僕は美しい女子高生の彼女を体ごと得て大学のヤリコンを卒業しました。初恋で処女を奪われた彼女は身も心も僕によりかけてきました。彼女の期待を裏切らない立派な男になりたいです。

人生初の複数プレイ

俺は、4Pをした。

俺は今まで女の子と付き合ったこともなくて童貞だった。

いつも通り自分の住むアパートに帰り、大学のサークルの先輩の、恵理さんと美樹さんと由紀さんが飲みに誘ってくれて、俺は自転車で由紀さんがいるアパートに向かった。

由紀さん『◯◯くん、遅い!』
恵理さん『もう始めちゃった?』
美樹さん『まぁ、とりあえず飲も飲も!』
オレ『あ、はい!』

俺は1学年下、これは俺が成人式を終えた時の話である。

由紀さん『ところで、◯◯くんってこんな中なら誰が好き?』
オレ『え?この中でですか?』
美樹さん『もちろん、私だよね?』
恵理さん『いやいや、私でしょ?』
オレ『う?ん、悩みますね……』
由紀さん『じゃ?質問変える!』
オレ『はい…』
由紀さん『この中誰とエッチしたい?』
オレ『え?!エッチ?!』
恵理さん『ちょっと、由紀、そんなこと聞いちゃダメだよ?◯◯くん、困っちゃうでしょ?』
美樹さん『いいじゃん!わたしは気になるな?』
由紀さん『◯◯くん、1分考えて!』

俺は突然のフリで頭の中が真っ白になっていた。

由紀さん『◯◯くん、だ??れ』
オレ『ん????……』
美樹さん『◯◯くん、まさか、みんなとか言わないよね?』
オレ『美樹さんの言うとおりです』
美樹さん『うっそ??』
恵理さん『そうよね?私たちのことみんな好きよね?』

そう言うと3人は突然立ち上がり、俺の前で上半身を脱ぎ始めた。

恵理さん『私たちのおっぱい、見たかったでしょ?』
美樹さん『◯◯くん、もうおちんちん固くなってきてる?』
由紀さん『私たちが今から、気持ちよくさせてあげる』
オレ『え……夢じゃないですよね?』
由紀さん『じゃ、わたしのおっぱい触ってごらん』

俺はそう言われ、由紀さんのおっぱいを触った。

由紀さん『あっ…気持ちぃぃ……』
恵理さん『ちょっと??由紀だけズルいよ!』
美樹さん『そうよ?私たちのおっぱい触ってごらん』
オレ『あ…はい!』

俺は先輩方3人の爆乳を触りまくった。

3人『◯◯くん、気持ちいい……私たちのおっぱい誰が一番いい?』
オレ『みなさんいいです…』
由紀さん『じゃ、わたし◯◯くんのおちんちん舐めてあげる』
オレ『え……俺初めてなんで……』
恵理さん『気にしない気にしない、◯◯くん初めてなの知ってるから』
美樹さん『由紀だけじゃなく、3人で舐めてあげる』
オレ『うっ……気持ちぃぃ…』
由紀さん『すごい、汁出てる?』
美樹さん『わたしのおっぱいで、おちんちん挟んであげる』
由紀さん『◯◯くん、恵理のオマンコ舐めてあげて』
恵理さん『じゃ、◯◯くんの顔の上にまたがるね』

俺は初めて、クンニをした。

恵理さん『◯◯くん、そこもっと……舐めて…あん……いい…そ、そこ…』
由紀さん『恵理は、クンニされるとすぐイクんだよ!』
オレ『これが、クンニ…恵理さんのオマンコとてもいい……』
恵理さん『あっ…だ、だめ……イク…』
由紀さん『恵理、イッちゃったの?』
恵理さん『初めての人に舐められてイッちゃった……ハァ…ハァ…』
美樹さん『次わたしのオマンコ舐めて』
恵理さん『じゃ、わたしが挟んでイカせるんだから』

恵理さんのGカップに俺は挟まれ、それまで美樹さんが挟んでパイズリしてくれてたより気持ちよかった。

恵理さん『◯◯くん、いっぱいザーメン出していいからね』
オレ『あっ……出そう…』
由紀さん『出して!出して!』
オレ『うっ……出る!!』

俺はオナニーをしばらくしてなかったので大量に出した。

美樹さん『◯◯くんのザーメンとっても濃い?最高!』
由紀さん『じゃ、おちんちん回復するまで3人のレズを見てなさい』

そう言うと3人はレズを始めた。

オレ『すげ?……』
3人『気持ちいい……あっ、◯◯くんに見られると最高にいい…』

俺のチンコはすぐに大きくなった。

由紀さん『◯◯くんのおちんちん大きくなってる?』
恵理さん『じゃ、恵理から入れる?』
美樹さん『私のおっぱい揉んで』
由紀さん『◯◯くん、わたしのオマンコ舐めて…』
オレ『あっ……すごい、なんかあったかい……』
由紀さん『恵理、いっぱいきもちよくなっていいからね!』
恵理さん『◯◯くんのおちんちんが、あん……入ってる…』
オレ『俺も気持ちいいです…』
恵理さん『◯◯くんの固くてすごい、あん……とってもイイ…』

俺は恵理さんのオマンコに挿入し、そしてまた出そうになった。

恵理さん『◯◯くんこのまま出してもいいわよ』
オレ『でも…赤ちゃんが……』
恵理さん『わたし、今日安全日だから出して…』
オレ『良いんですね……出しますよ!』
恵理さん『きて…あっ……あん!』

俺は恵理さんのオマンコに出した。

恵理さん『すごい、さっきあんなに出したのにまた出てくる……』
由紀さん『今出したからもうちょっとしないとまた立たないから、美樹レズしちゃおうか』
美樹さん『そうね、◯◯くんまたそこで見ててね』

美樹さんと由紀さんはレズを始めた。
恵理さんは、余韻に浸っていた。

由紀さん『◯◯くん、若いからすぐ立つから立派だわ』
オレ『次は、由紀さんが…あっ……』
由紀さん『◯◯くんのおちんちん、本当にいいわ…彼氏のより最高』
オレ『えっ……いいんですか、俺とエッチなんかして』
由紀さん『いいの、彼なんてすぐ入れて終わるからつまらないし』
オレ『由紀さん……そんな動いたら、だ、だめ…』
由紀さん『じゃ、わたしにおもいっきり突いて』

そう言うと四つん這いになった、由紀さんの後ろから俺はチンコを入れた。

由紀さん『◯◯くん、もっともっと…あっ……あん……いいわ…』
オレ『由紀さんのオマンコ、すごい気持ちいい…』
由紀さん『◯◯くん、出したいところに出していいよ……』
オレ『オマンコに……』
由紀さん『◯◯くん、わたしは中はダメなの…』
オレ『おっぱいに出したいです…』
由紀さん『じゃ、出そうになったらわたしがシコシコしてあげる』
オレ『由紀さん……出る!』
由紀さん『こっち向いて!』

俺はオマンコからチンコを抜き、由紀さんにシコシコされ、ザーメンを出した。

美樹さん『◯◯くん、最後に私に入れんだからね!』
オレ『美樹さん……』
美樹さん『私といちゃいちゃして、◯◯くんのおちんちん大きくしてあげる』
オレ『美樹さんのおっぱいすごい、大きくていいです……』
美樹さん『わたしのこのIカップのおっぱいで気持ちよくさせてあげる』
オレ『Iカップ?すごい大きいです…』
美樹さん『わたしみんな爆乳なんだから、いつでも◯◯くんのこと気持ちよくさせてあげる、卒業するまで』
オレ『夢のようです……』

そんなことしてる間に、俺は再び勃起し、
美樹さんのオマンコに挿入した。

美樹さん『◯◯くんのおちんちん……あん……2人の言うとおり、とってもいい…』
オレ『美樹さん、おっぱいが揺れてとってもエロいです』
美樹さん『もっと揺れるとこ見て』

美樹さんは騎乗位で激しく動いた。

オレ『そんなに動いたら、出ちゃう…』
美樹さん『好きなとこに出していいよ』
オレ『っ…あっ……出る!』
美樹さん『◯◯くん、きて!』
オレ『あっ……』

俺はそのまま中に出してしまった。

美樹さん『◯◯くんのザーメン熱い…』
オレ『美樹さん大丈夫ですか?』
美樹さん『大丈夫』
オレ『ハァ…ハァ…俺最高に嬉しかったです』

3人『私たちこそ気持ちよくて、最高だったわ、◯◯くんありがとう』
オレ『また…先輩方としたいです』
由紀さん『じゃ、明日からの夏休み、私のお家においで』
オレ『え?』
由紀さん『3人いないときもあるけど、おおで』
オレ『じゃ、ここに来れば』
美樹さん『そう、エッチができる』
恵理さん『みんなでね』
オレ『時間見つけて来ます!』
由紀さん『そのかわり、他のサークルメンバーには言わないこと!』
オレ『はい!!』

俺は次の日から時間があるとき、先輩方の待つこのアパートに来て、エッチをしていた。
俺はいろいろなプレイを先輩方に教えてもらった。
先輩方は来年卒業してしまうが、俺はそれまで通おうと思う。

人妻同級生を肉体改造

俺の職場に3年前にやってきたパートさんは、小中学時代の同級生の佳恵だった。
当時お互い38歳で、中学卒業以来23年ぶりの再会だった。
「旦那の転勤で、久しぶりに地元に戻ってきたんだ。子供が中学生になったから、パートに出てみようかと思って。」
愛くるしいネコ顔で笑った。
俺の嫁より4歳年上なのに、佳恵の方が若く見えた。
「お前、相変わらず可愛い顔してるな。旦那、毎日抱きたがるだろ?」
「また・・・ヤッちゃんったら相変わらずスケベね。中学時代も後輩の女の子に片っ端から手を出してたって噂よ。」
「まさかァ・・・」
片っ端ではないが、初体験は2年生の時で相手は1年生の女の子、処女だった。
その後、3年生でで2人の後輩の処女を頂いたのは事実だった。
目立たなくて大人しい、そして美少女ではないがブスでもない後輩を狙っていた。
本心を言えば、佳恵のような可愛い女の子とやりたかったが、競争率が高いうえにアプローチすることさえ目立つから避けて、質より量で行った。
そんな佳恵は、
「旦那と毎日してたのは新婚の時だけ、今じゃ月に1回か2回のおつとめよ。」
「勿体ないなあ。ウチは週2~3回はやるぞ。それでも足りないくらいだが、嫁が育児で疲れててな。ウチは上が小2、下はまだ4歳だからねえ。何なら佳恵、俺と週イチでやらないか?」
「バカ、マジで言ってんの?」
「マジマジ、大マジ。」
佳恵との週イチ不倫が始まった。
「一時の過ちなんだから、どうせなら思い切りドスケベに行こうぜ。」
俺のペースに持ち込んだ。

不倫の楽しみに、相手の旦那に内緒で体をエロく改造していくことがある。
アナルなど性感開発も楽しいが、目視できる部分で肉体改造していくのはもっと楽しい。
というわけで、俺は佳恵のクリトリスを吸引器で肥大化してみた。
「佳恵、足を広げてみな。」
「ちょっと恥ずかしいし、怖いよ。」
「大丈夫だよ。すごく気持ちいいって話だよ。」
「そうなの?・・・あっ!あぁんっ!」
吸引ポンプで吸い出していくと、クリトリスがニョキッと飛び出してきた。
包皮が剥けて、真っ赤に充血してきてとても卑猥だった。
「デカくなってきた・・・エロいなコレ・・・」
「ヤダぁ・・・恥ずかしいわァ・・・でも、あんっ・・・き、きもちいい・・・かも・・・」
剥けたクリトリスを凝視されて、羞恥に感じる人妻同級生が何ともエロかった。
「撮影してやるから、後で見て見な・・・」

一度吸い出すと、ポンプを外しても暫くは飛び出たままなので、クンニしてやれば、
「はうううぅ~ん・・・うっうっ・・・きゃうううううーーーーーーーーっ!!
絶叫する程の快感で逝きまくり、チンポを入れながら弄ってやれば、
「あぁぁぁ・・・ああ・・・ああ・・・あ”ーーーーーーーーーっっ!」
あえなく気絶してしまった。
毎週ポンプで吸引して、順調にクリトリス肥大化が進んでいった。

佳恵は次第にエロい肉体に改造されていった。
旦那とは月1~2回の営みで欲求不満だったが、クリトリス吸引で目覚めた羞恥に満ちた歪んだ性欲が、淫乱体質へと変化していった。
ある程度肥大化して、勃起すれば剥けるようになった佳恵の包茎クリトリスを、更に大きく卑猥にするため、もっと強力な吸引ポン王で吸い上げてやると、
「あひぃーーーーっ!ち、ち、ちぎれちゃうよ~~~~」
と悲鳴を上げた。
慣れたところでSMも始めたから、佳恵を緊縛しているので以前のようには逃げられなかった。
吸引されて卑猥に変形したクリトリスが、赤く充血して完全に剥けきったら、まるで小さなチンポのように先が亀頭状になっていた。

週1回のクリトリス吸引不倫も間もなく3年目に突入する勢いだった昨年の3月上旬、剥けきって敏感になった佳恵のクリトリスは、指で弾いただけで、
「あひぃ・・・あくぅっ!・・・イ、イクッ!」
ビクンビクンと全身を震わせて逝ってしまうほどになっていた。
肥大したクリトリスは縛ることさえできるほど、超変態のクリトリスになっていた。

「なあ佳恵、月に1~2回のおつとめセックスでも旦那はクンニするんだろう?これだけデカくなったのに気づかないのかい?」
佳恵を抱きながらきいてみた。
「ふふふ・・・あのね、旦那におねだりしてみたのよ。クリちゃん吸ってクンニしてって。毎回吸われて私はすごく乱れて、それを見た旦那は喜んじゃって。」
「そうだったのか。それでも月に1~2かいなのか?」
「そでがね、今は週末には必ず抱いてくれるようになったのよ。チューチューってクリを吸われて乱れる私を見るのが好きになったみたいで、時には週中にも抱いてくれるようになったの。旦那、自分が毎回吸ったから私のクリちゃん大きくなったって思ってるんだ。」
「そうか、よかったじゃないか。」
「うん・・・それでね、旦那、転勤になった・・・」
「そうか・・・じゃあ、もうすぐお別れだな・・・いや、今日で最後にしよう。お前との不倫は今日で清算だ。」
ラブホを出て、駅裏で車から佳恵を降ろした。
「楽しかったよ。佳恵・・・」
「私も・・・クリちゃん、感じるようにしてくれてアリガト・・・旦那ともラブラブ取り戻した感じがする。ヤッちゃん、バイバイ・・・」
佳恵との別れが不思議と寂しくなかった。

佳恵の旦那は肥大クリトリスに興奮して、性生活が倍増した。
そう考えると、肉体改造不倫に大義名分があったようで後ろめたさが薄らいだ。

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