萌え体験談

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クンニ

演劇部の濡れ場撮影でガチでクンニしてやった結果・・・

オレが大学生のころのこと、演劇部と言うサークルがあった。
メンバーは先輩後輩合わせて20人ほどだが、なかなか力を入れていたなと思う。
月に一回の校内のステージも行っていたが、さらには年に一回だけ発表するドラマ仕立ての物まで撮っているという。
そのための機材もそろっているという気合の入れようだ。

オレは当時まだ大学二年ではあったが、何かが先輩に気に入られて主役級の役も時々任されていた。
その中でも一番の思い出と言ったら、サークル内最初で最後と言ってもいい官能ラブドラマだろう。

といってもストーリーは至って真面目な恋愛ドラマだ。
ただ、ところどころに官能的というか、大人なシーンもある。
オレはそのドラマでダブル主役のうちの一人をさせてもらったのである。

内容は簡単に説明すると、一人の女を二人の男が取りあうというものだ。
結果的には男先輩が演じる彼と、女先輩が演じる彼女がくっついてオレはフラれるのだが。
ただ、演者として美味しいのはオレだろう。
もう一人の女先輩を狙っているもう一人の男役だ。

実はオレと女先輩の濡れ場も設定されている。
女先輩は本名ヒカリという、ミス大学に選ばれても良いくらいの美貌があった。
なのでこのサークルでも、一年の時から主役級にいるらしい。

濡れ場と言うのは、二番目の男であるオレがヒカリに発情して、彼女の家に忍び込む。
そして強引に犯してしまうというシーンだ。
ここが今回の見せ場となっている。
何といっても初めてのうちらサークルの濡れ場なのだから。
といっても、ここはドラマ。
まずはヒカリがオレに脱がされているシーンを撮って、また違うシーンではベッドの中でオレに体を弄ばれているというシーンを。
結局ベッドの中では毛布でオレ達の体は隠れているので、実際には二人とも服を着ているのだ。

適当に体を動かして、ヒカリが喘ぎ悶えるだけである。
そして実際にそのシーンが撮影される。
流石見どころと言うだけあって、ベッドの中での絡みがかなり長い時間とられていた。
ドラマの中で10分はその場面を見せるというのだから、実際はそれ以上絡むということになる。

まずはオレがヒカリの服をベッドの上で脱がす。
ヒカリが一年の時から主役をはれているのは美貌だけでは無い。
上手い具合にアドリブまで入れるからだ。
そこが皆が認めるところなのである。

ヒカリはこの時、オレのことも好きだけどもう一人の彼に決めるつもりでいたという心情だ。
なので、オレのことを完全には否定できず、オレに襲われていることを嫌だとは思っていない。

そして服を脱がされた設定のシーンが終わり、絡みに入る。
全裸の設定のヒカリのベッドに、パンツのみの姿のオレがベッドの下から忍び込む。
オレは少々ヘンタイ役なので、ヒカリの手を拘束具で縛っているのだ。
身動きが取れないヒカリに、オレが下からもぐりこんでクンニをしているという設定。

もちろん実際は、ヒカリは薄い布生地のショートパンツを履いている。
そしてオレはクンニしているように動くのだ。
しかし、オレはヒカリのショートパンツをベッドの中で脱がしてしまう。
ヒカリは驚きながらも芝居根性なのか拒否をしない。

そしてオレの目の前には本当にヒカリのヴァギナが。
そして本気でクンニを始めた。
クリトリスを優しくいじりながら股間全体を舐めてクンニし続けるオレ。
「あ、アァぁああ…あん…ヤァあ、ああんん…」
ヒカリは思わず声が出てしまう。
しかしこれはセリフ通りではあった。
しかしこのヒカリの声は実際の心からの喘ぎである。

「ヤダ…やめ…あぁっぁぁあ…!!」
外でカメラを回しているメンバーたちのとっては、何とも迫真の演技だろうと思っているに違いない。
ヒカリの艶のある姿が犯されているのを見て、本気で皆興奮しているのだろう。
しゃがみ出す先輩たちはもう勃起しているのだ。
もちろんオレもだが。

険しく動く毛布。その中でオレ達が本気でクリトリスをクンニしているなんて、いったい誰が想像しているだろうか。
プロ魂のあるヒカリは、悶えながらも結局オレのクリトリス攻めで何度か絶頂に行ってしまっていたのだ。

「やぁぁあん…ダメダメェぇえ…!ほ、ホントにイッちゃうからぁぁ…!」
最後の方はマイクが拾えないくらいの小さな声で、オレに訴えかけた。
皆が気づいているかは分からないが、もうベッドの中はシーツもヒカリの愛液で湿っている。

手を動かせないヒカリは、クンニで何度かオレにイカされた後もまだシーンは続く。
本当はイっていない設定ではあるが。
オレがそのままヒカリを抱きしめたまま、ムスコを挿入しているというシーンだ。

そこでももちろん本当は挿入どころか、お互いがパンツを履いている状態である。
ただ体をこするだけの芝居なのに。
実はオレはパンツを脱いでいて、本気で挿入してピストンをしていた。
しかも胸も揉みながら。

毛布に隠れて、やはりそんなことは周りには見えない。
オレ達は普通にカメラの前で合体をしているのだ。
本当のエロい喘ぎ声がをマイクが広い、そして乱れた表情をカメラがとらえる。

「アァぁああ…ほ、ホントに…気持ちいい…あんん…!!」
オレにしか聞こえない声で、ヒカリはオレの耳にささやいた。
そしてオレもまた最高に気持ちよくなって中出しをもしてしまう。

何十分の濡れ場撮影だったろうか、オレ達はお互いにイキ合うことができた本気のエロシーンだった。
その後は皆解散した後に、皆には内緒で一緒にホテルに行くオレとヒカリ。

ヒカリはオレの体を求め、部屋に入るなりフェラをしてきた。
そしてシャワーをしながらも体中をお互いに洗い合い、フェラからの挿入をする。

「今度は、アタシが襲って…フェラしちゃうシーンとかあれば良いね…」
そんなことを言いながら、ヒカリが卒業するまでエッチをする関係を続けていた。
まあ、それから濡れ場シーンが撮られなくなったのは理由がある。

あの時のオレとヒカリの演技ほどの迫力は、もう誰もできないということだからだ。
演技ではないからしょうがないけど。

援助交際でなんと

俺は結婚して14年娘二人がいる妻とはもう10年近くレス
俺は援助交際で性欲を満たしてた、ある日ことだったその日も援助交際で可愛い女の子募集してたら
中学生の子がかかった1万円欲しいと言うからゴム付の挿入でいいと聞くといいと言うから会うことになった
待ち合わせ場所に行くとなんとそこには上の娘がいた
娘「お父さん」
俺「明美なんで」
娘「お父さんこそ」
取りあえずそのままラブホに入った
娘に聞くと
娘「欲しいものがあってでもお母さんに頼んでも高いからダメだって言うし先輩に相談したらじゃあ援助交際で稼けばって言われて」
俺「今まで何回したの」
娘「お父さんで2回目」
俺「そうか」
娘「お父さんこそなんでお母さんいるのに」
俺「お前に言うのもへんだけど母さんとはもう何年もセックスしてないだよ、でも年増えることによって性欲強くなってよ」
娘「そうなんだ」
俺「でもびっくりしたな」
娘「わたしもだよ、せっかくだからエッチしょうよ」
俺「実の娘と親だぞ」
娘「いいじゃん、その代りに欲しいもの買って」
俺「いいけど、母さんに内緒だぞ」
娘「わかってるよ」
そして久しぶりに明美と一緒に風呂に入った、明美は中2、胸は少し膨らみ、おまたは薄く毛がはいてきてた
娘「あまりジロジロみないでよ」
俺「成長したなぁって」
娘「最後にお父さんとお風呂入ったのは生理始まる前だから5年生の時だったもんね」
俺「そうだったな」
そしてバスタオル巻いたままベットへ
ディープキスしながらバスタオルをとり乳首舐めた
娘「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・め気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・」
そしてクンニ
娘「あああ…ぁぁぁ・・・・恥ずかしい・・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・だめ・・・・パパいっちゃう・・・ぁ・・いく・・・」
いってしまった、舐め続けた
娘「あああ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・いく・・・」
いってしまった
俺「気持ちいいか」
娘「すごく気持ちいい」
俺「パパも気持ちよくしてくれるか」
娘「うん」
そして逆なった
娘「パパのチンチンすごい太いだね」
俺「長くは無いけどな」
明美はチンポ握り舐めだした
俺「たまらん気持ちいいぞ明美」
そして69になり舐めあった
娘「ああああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・゛パパいっちゃう・・・ぁぁぁ・・ぁ・ぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
そしてゴムつけて挿入
娘「あああ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・パパのチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・」
バックになった
娘「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・・すごい気持ちいい・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・いっちゃう・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・いく・・・・」
いってしまった
それから夕方まで3回エッチした、ゴムは1回分しかなかったからフロントに電話して持ってきてもらった
一緒に家に帰ると
妻「あら一緒だったの」
俺「帰りにたばこ買いにコンビに寄ったらいたから乗っけてきた」
妻が寝た後に明美の部屋に行くと
娘「腰が痛い」
俺「俺もだよ」
明美が欲しかったのはパソコンだった、最新のパソコンを買ってやった
しばらくしたある日だった
娘からパパとエッチしたいと言ってきたからまた欲しいものあるのかと聞いたら違うけどエッチしたいって言ってきた
そこで土曜日に妻に休日出勤と言って娘と待ち合わせしてラブホに向かった
その日も4回もエッチしてラブホから出てきたらなんと駐車場の車の前に妻が立ってた
俺も明美もびっりして呆然としてた、そのまま車に乗り込みまっすく家へ
下の子はいなかった
妻「2人であそこで何してたの」
俺「何って」
娘「お父さんとセックスしてたよ」
妻「親子でよくそんなことで来たわね、なに私とセックスしてないから明美に手出したの」
俺「そんなところだぁ」
妻「じゃあ〇〇(下の子)ともするつもりだったの」
俺「低学年でてきるわけないだろう、それにしてもくわかったな」
妻「どうしてもあなたに連絡とることが出来て携帯に電話しても繋がらない、会社に電話しても誰も出ない、明美にも連絡とろうとしたら繋がるけど出ないからGPSで調べたらラブほってなってたから行ったらあなたの車があるだもんね」
妻「離婚ね」
俺「わかったよ」
妻「私は〇〇を引き取るから、明美は一生愛し合ってなさい」
そう言って妻は荷物まとめて出て行った
俺「明美ごめんなな、パパが悪かった」
娘「いいよ、パパと暮らせるなら」
1週間後妻側の弁護士から離婚届が届いた。お互い慰謝料、養育費は請求しないと書類にサインと印鑑押して送り返し
預金は半分を現金封筒に入れ、半分だと言う証拠に通帳のコピーも同封して送った
俺と明美の噂はすぐにご近所に知られその町を出て、都会に出てマンションを買った
前に住んでた家は建ててまだ3年も建ってないからすぐに売れた
あれから10年たった、今はと言うと明美と明美との間に生まれた子供と何と元妻と復縁して一緒に暮らしてる
元妻とはなぜ復縁したかと言うと今から4年前だった
元妻の両親が続いて亡くなり、借金だらけの家だったらしく、元妻も闇金からも借りてたらしく助けを求めてきた一時避難として受け入れたがその日のうちに元妻とセックスしてしまい
そのまま復縁した
下の子は知的障害があり高等養護学校の寮に入って通ってる、毎週末になると帰ってきてる

援交に走つた娘

私には17歳、高2になる、美由という娘がいます。                               ところが最近、メイクも少し濃くなり、着ているものや靴など高価そうなものを身に付ける様になりました。 同級生の夏美とバイトをしている事は知つていましたが詳しくはしりませんでした。        妻にも尋ねましたが                                                  「 何か わりといい、バイトだといつていたけど知らないわ・・・」                       無関心というか、妻はママ友サークルで急がしそうだつた。                          仕方なく、夏美を呼び出して尋ねた・・・・                                      夏美は、なかなか喋らなかつたが、私の執拗な追及に重い口を開いた・・・・                「 私がいつた事は美由には秘密にして下さいね、実は半年前から二人で部屋をかりて、援交して    いるんです、相手はスマホで連絡してきます・・・・・」                             私は思いがけない事を聞き、絶句し、頭の中が真白になつた・・・・・・                    「 嘘だ 嘘だろう 自分の目で見るまでは信じられないよ! 」                        「 じゃあ、自分でたしかめたら? これが部屋の鍵よ・・・」                           チャリンとテーブルに住所を書き鍵を置いた夏美は                               「 明日の午後3時から美由が部屋を使う事になつてるの、 手前の部屋よ、おじさんは奥の部屋から見たら・・・・・」     私は戸惑いながら鍵を受け取つた。                                                                                          その日、1時間ほど前に部屋に入ると隣の戸を微かに開けてその時を待つた。                                                カチャッ とドアが開き、人の気配がした                                    美由と私位の中年男だつた  淡いべージュのワンピースで赤い口紅をしていた。          「 いつとくけど、キスと中だしは駄目よ・・フェラとオマンコ舐めはOKよ・・・ゴムは必ず付けてよ、   じや、三万円頂戴・・・・・」                                            割り切つてるな、私は感心しながら見続けた・・・・・                              美由はすぐにワンピースを脱ぎ、ブラとパンティも取るとべットに横たわり、大股を開いた。      私は成熟した娘の裸体を目の前にして自分が犯すような感覚に襲われていたのだつた。      若く張つた乳房、黒々と茂る陰毛をかき分けて中年男は美由のマンコを舐め始めた         「 女子高生のマンコは美味しいよ・・・」                                     男は娘の尻を抱えながら音をたて執拗にクンニを続けている                       「 クぅ・・・・・・ハァ・・ハァ・・・」                                           美由の口から声が漏れている。  暫くして69になり、ほどなくすると男はコンドームを装着してからあつけなく果てた。  男は部屋を出て行き、美由はそのままでべットに横たわつていた。      私は事が終わり、情けなくも下半身を露わにし、勃起したものを握りしめていたが心を決めて    ドアを開き、美由の前に出た・・・                                         美由は一瞬、何が起こつたのか、驚き、顔をこわばらせていたが                     「 パパ、全部、見てたのね、見てのとうりよ、いけない娘でごめんね・・・・」               ハラリと大粒の涙を流した。                                            「 でも 生では入れさせてないよ・・・キスもさせてないし・・・・・」                      そんな問題じゃないだろう・・と思つたが私は美由を抱きしめていた。                   「 パパの大きくなつてる 美由の事、好きなんでしょ 生で中に出していいよ・・・・」          もう 歯止めが利かなくなり 乳房を吸い 口を吸い ヌルリと美由のマンコの中に入れた      「 パパァ・・・・・気持いい・・・・おまんこ気持いい・・・・パパのチンコ大きいわァ・・・・・」         「 出して・・・・出して・・・・美由のおまんこの中 パパの精子でいつぱいにしてえ・・・・・・・・・」    数知れず 男を受け入れてきた娘は快楽だけをもとめる商売女になつていた・・・・・・・・・・・・・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                

援交で会うと

俺の親は大企業の社長、毎月50万近くの小遣いプラスタワーマンの最上階を買ってくれた
あるサイトでお金に困ってますと言う高校生を見つけた
聞いたら母親と2人で母親はほとんど家に帰ってこないと
次の日会うことにした、高校生だからと言っても連れ出すと犯罪になる
ある地下駐車場の一角で会うことになった、待ってたらドアコンコンされた
窓開けて
俺「とりあえず後ろに乗って」
後ろ振り向くとどう考えても小学生の高学年くらいにしか見えない
俺「本当に高校生」
女の子は黙ってる
俺「黙ってるなら下すよ」
子「嘘ついてごめんなさい、6年生です」
俺「まじかよ」
女の子は今にでも泣きそうな顔してる
俺も取り合えず後ろにうつり前カーテン閉めた
電気照らして
俺「母親のことは本当」
子「本当です」
俺「名前は聞いていい」
子「綾香です」
俺「綾香ちゃんね、俺は裕太、こういうことは何回目」
子「今回で10回目です」
俺「誰かに脅かされてるとかではないでしょう」
子「うん」
俺「まぁいいかぁ、それにしても君可愛い、じゃあエッチ済みなんだ」
綾香「はーい」
俺「今日はいくらほしい」
綾香「3万円、電気止まってて」
俺「君次第ではもっとあげるよ」
綾香「なんでもします」
俺「よし、この封筒に50万円入ってるから今日一日遊んでくれたら夕飯もご馳走してこのお金あげる」
綾香「本当ですか」
俺「うん、俺は嘘はつかないよ」
そしていつも使うラブホに向かった、そこの店長はおれの同級生で黙ってる代わりに盗撮させてる
ホテル近くに着くと電話すると今ならいいぞと言う、そしてカメラ設置してある部屋の番号を聞く
車止めて急ぎ足で部屋に入る
俺「よしお風呂入ろうかな」
浴槽にお湯入れて綾香は裸になった、胸は膨らみ下はまだ生えてなかった
身体を洗い浴槽へ
俺「これからが楽しみだな」
身体拭いてベットへ、そこのホテルはおもちゃ使い放題
俺「綾香」
キスすると舌出してきたから絡めあい俺は行きなしクンニした
綾香「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・気持ちいい・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・」
綾香に目隠しさせて店長にOKコール
店長はビデオカメラとデジカメ持ってきて撮影
綾香「嗚呼あ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・」
足と手をひもで縛るとまんこにバイブ突っ込んだ
綾香「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・すごい気持ちいいあああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・ぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
それからバイブで遊びまくり綾香何度もいった
そしてままんこにチンポ突っ込んだ
綾香「ああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・奥にあたって気持ちいいです・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・」
俺「すけぺの小学生のまんこは最高だよ」
綾香「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・いっちゃいます・・・・」
いってしまった
それから夕方までエッチしまくった
綾香「こんなにエッチしたの初めてです」
俺「いつも一回で終わりかい」
綾香「うん、ほとんど車の中で」
俺「そうなんだ、これ約束通り50万円ね、かくにんして」
綾香は数えた
綾香「あの10万円おおいですけど」
俺「可愛いからご褒美」
綾香「ありがとう」
俺「あとこれ俺の携帯の番号、お金足りなくなったらいでも電話して」
綾香「いいの」
俺「うん、その代わりに俺とエッチしてくれる」
綾香「うん」
シャワー浴びてホテル出た、回転寿司に寄り夕飯食べて綾香のマンションまで送った
俺「本当に電気つかないだね、振込用紙ある」
綾香「これかな」
期限見たら大丈夫だったからコンビニに行き全額払ってきた
俺「でんきに電話したからもうつくと思うけど、ほらついた、水道やガスは」
綾香「まだ止まってない」
俺「ならよかった、俺帰るからいつでも電話して」
綾香「うん」
俺は自分のマンションに戻った、23時ころ綾香から電話きた
俺「もしもし」
綾香「綾香だけど」
俺「どうした」
綾香「寂しくて」
俺は綾香の家に向かうことにした、駅前のパーキングに車止めた
綾香「ごめんなさい」
俺「なんもいいだよ」
その晩は綾香を抱きしめて寝た、次の日は綾香が登校するときに一緒に出た
夕方綾香に電話したら母親が帰ってきたから大丈夫と言うから安心した
次の日の夕方、綾香から電話きた
綾香「ママしばらく帰ってこれないだって」
俺「どれくらい」
綾香「帰る前の日に電話するって」
俺「お金おいていったの」
綾香「うん1万円」
俺「そうか、綾香はどうしたい」
綾香「裕太さんと一緒にいたい」
俺「わかった」
俺は綾香のマンションに向かった、駅前に車止めた
俺「俺、しばらくここにいるよ」
綾香「本当に」
俺「うん」
綾香「ありがとう、このお金返すね」
俺「これは綾香にあげたものだからとっといて」
綾香「うん」
それから綾香との生活が始まった、毎晩エッチしまくり、修学旅行もきちんと行かした
卒業式は母親が体調悪いと言って、学校には叔父として言って出席した
中学校は俺のマンションからのほうが近いから俺のマンションに移った
その後母親と連絡取れなくなり住んでたマンションも強制退去になり、管理会社とは母親と連絡とれたらお互い連絡しましょうと言うことで処分費用、修繕費用すべて俺が払った
そして今は、綾香は高校2年になり私立の高校に通ってる、東大を目指して部活も入らず勉強に励んでる
もちろん毎晩エッチ三昧
いずれかは綾香と結婚しょうと思ってる

噂の彼女は本物だった

クラスに一人すごく大人しい感じの女子がいるんだけど、その子がめちゃくちゃヤリマンだって噂がある。
誘ったら嫌とは絶対に言わないし中出しもし放題なんて言われてる。
半信半疑だったけど移動教室の時にその子と二人きりになって話しかけてみた。
「何?もしかして噂の事?」
「そうだけど本当なの?イジメとかじゃなくて?」
「本当よ、貴方も私とやりたいなら相手するけど?」
「マジだったんだ…」
「心配するふりなんてしなくて良いのよ、私とSEXしたいんでしょ?ピル飲んでるから好きなだけ中出ししても良いのよ?期待してたんでしょ?」
「少しは期待してたけど…本当にやらせてくれるの?」
「やっぱり男なんて皆同じね、女をやる為の穴としか見てないんだわ」
「君だって誰とでもやるって事は男を棒としか見てないでしょ?」
「ぷっ!そんな事言われたの初めてよ!」
「つまりお互い様って訳だ」
「あははは!そうね!私だって気持ち良いのが好きだからやってるんだしお互い様よね!それで?いつやるの?」
「君の都合に合わせるけど?」
「私はいつでも良いわよ?授業サボってやるなんて当たり前だし」
「じゃあこのままフケてやらない?」
「どこでやるの?」
「授業中なら誰も来ないし階段の踊り場なんかどう?他の奴らが真面目に授業受けてる最中に校内で露出してSEXしてみたいんだよね」
「変態ね、校舎裏とかトイレとか屋上とか保健室でした事あるけど踊り場は初めてよ」
「少し歩くの遅らせて皆から離れよう」
手を掴んで少しずつ他の皆から距離を取る。
周りに誰も居なくなったのを確認して抱き寄せる。
「せっかちね、まだチャイム鳴ってないわよ?」
「もう誰も戻って来ないよ」
「うふ…もうガチガチに硬くしてやる気ね…」
彼女にズボンの上からチンポを撫でられた。
「君もその気になってるじゃん」
スカートに手を入れて下着の上からマンコを撫でたら少し濡れてた。
「こんな変態的なプレイは初めてだからね、興奮してるのはお互い様でしょ?」
「まいったな…それ言われたら何も言い返せないよ」
そこでチャイムが鳴った。
「チャイムだわ、これでもう誰かくる心配無くなったわね」
「じゃあ脱がせてあげる」
「私も貴方の制服脱がせてあげる」
お互いに脱がせあって全裸になった。
「こんな所で裸になるなんてドキドキするわね」
「これからもっとドキドキさせるよ」
脚の間に潜り込んでクンニする。
「はぁん!いきなりクンニだなんて…はうっ…やだ…上手い…」
「初めてだけど上手く出来てるなら良かったよ」
「貴方童貞なの?ああん!」
「そうだよ、やり方は勉強したから知ってるけど実践は初めてだからね」
「私みたいなヤリマンで童貞捨てて後悔しない?」
「慣れてる君なら色々教えてくれるだろ?馬鹿にしたりしなそうだし」
「あふ…そうね、それなら色々教えてあげる」
「助かるよ」
「ねえ、私にもフェラさせてよ」
「フェラ単体?シックスナインする?」
「まだクンニしてくれるならシックスナインが良いわ」
「俺が下になるよ」
「身体が汚れるわよ?」
「女子を汚すわけにいかないだろ?」
「あら?気を遣ってくれるのね」
「当たり前だよ、俺の初めての相手なんだから」
「ありがと、いっぱいサービスしてあげる」
仰向けになって彼女を乗せて舐め合う。
本物のアナルも目の前で見れて興奮する。
「アナルは舐められた事ある?」
「そんな所舐めようとする男はいなかったわね」
「じゃあ俺が初めてって訳か…」
「ちょっと…あん!バカぁ…アナルまで舐めるなんて聞いてないわよぉ…」
「こんなにヒクヒクさせてるんだから良いだろ?この匂いも好きだよ」
「やぁん…本当に変態なんだから…」
「マンコもアナルも美味しいよ」
「やだ…舌が入ってくるぅ…」
フェラチオどころじゃないみたいだ。
チンポを掴んで離さないけど咥えたり舐めたり出来てない。
「自分だけ感じてないで俺のチンポも舐めてよ」
「ああん…はうっ…気持ち良すぎてそんな余裕ないわよぉ…」
「口を付けてくれるだけでも良いよ」
チンポに口を付けてくれたから軽く腰を上下させて唇に擦り付ける。
「んぶ…はぷ…」
「これでもかなり気持ち良いな」
「ねえ…もうオマンコに入れて…私の方が我慢できなくなっちゃった…」
「寝たら汚れるから立って後ろからでも良い?」
「座ってやるのもありだと思うけど?」
「それならキスも出来るし座ってやろうか?」
「普段キスはしないけどアナル舐めてくれたから特別よ」
向かい合って彼女を上に乗せて挿入してもらう。
「んは…深く入って気持ち良い…」
「すっげ…マンコってこんなに気持ち良いんだ…すぐに出ちゃいそうだよ」
「動いてあげるから我慢しないで好きなだけ中に出して良いよ」
「君に頼んで良かったよ」
「うふ…どれだけ出してくれるのか私も楽しみよ」
腰を振ってくれてズンズンと奥を突く感じ。
深いのが好きみたいだ。
それに彼女の方からキスしてくれて舌を入れてくる。
エロいし気持ち良いしで我慢できず射精した。
「んは!凄い出てる…溜まってたの?」
「最近オナニーに飽きて抜いてなかったから」
「この分じゃまだ出し足りないでしょ?次は自分で動いてみる?」
「ちょっとやりたい事があるからしがみついてて」
彼女を抱っこして立ち上がる。
「まさか…」
「予想出来た?このまま少し歩こうか」
ハメながら校内散歩する。
「バカバカバカ!見つかったらどうするのよ」
「嫌がってるわりにマンコの締め付け凄いよ?」
「変な性癖ついたらどうしてくれるのよ」
「その時は俺がいるだろ?」
「バカ…」
授業中の教室の前の廊下で腰を打ち付ける。
「ああん!見られちゃうよぉ」
「大丈夫だよ、皆真剣に授業受けてるから」
「やだ…イッちゃいそう」
「嬉しいね、俺のチンポでイッてくれるの?」
「ああん!本当にイクぅ!」
「俺も出すよ」
彼女が全力でしがみついてマンコをギュウギュウ締め付けてくる。
ズパン!とチンポを打ち込んで尻を引きつけて奥に出した。
「んああ!」
喘いだ直後に思い切り唇を押し付けてきた。
大きな声が出て焦ったんだろう。
俺も見つかる前に射精しながらその場から離れた。
元の踊り場に戻って彼女を降ろす。
「本気でイッたの初めて…童貞にイカされるなんて…」
「立ちバックもしてみたいんだけど立てる?」
「後ろからが好きなの?」
「って言うかお尻が好きなんだよね」
「胸とか脚じゃなくてお尻なんだ」
「うん、いつも女子のお尻ばかり見てるよ」
「変態」
「中でも君のお尻は理想的だったから君とSEX出来て嬉しいよ」
「そんな風に口説かれたのも初めてよ」
「はは…それじゃ入れるね」
「ま…そっちは違…んふぅ!」
「アナルは経験無かった?」
「バカぁ…」
「君の全部で俺の初めてを卒業したかったから…」
「私のバージン奪ったんだから優しくしなさいよ」
アナルは初めてだったようなのでゆっくり動いて馴染ませる。
「こんな所でアナル犯されてるのに感じちゃうなんてぇ…」
「君も新しいプレイ覚えたね、また相手してくれる?」
「当たり前でしょう?私が色々教えるはずだったのに貴方に教えられてばかりじゃプライドが許さないわよ」
「楽しみだよ」
アナルを犯しつつ胸を揉んで、振り向いた彼女にキスをする。
マンコとアナルで童貞卒業なんて最高すぎる。
「アナルにも中出しするね」
「んはぁ!精液で浣腸されてるみたい…ああん!染み込むぅ!」
「最高の初体験させてくれてありがとう、また頼むよ」
「待って!もう一度オマンコでしたいの!」
「でもアナルに入れたチンポそのままマンコに入れるの嫌じゃない?」
「舐めて綺麗にするからお願い!オマンコに入れて!」
アナルから抜くと本当に舐めたり咥えたりして綺麗にしてくれた。
今度は立ったまま半身になってもらって片脚を持って挿入。
「あは…やっぱり気持ち良い!このチンポ相性良すぎ!」
ヤリマンの彼女が喜んでくれるのは自信になる。
喜びを噛み締めながら中出ししたらチャイムが鳴った。
「やべ…また人が来るから終わりにしないと…」
「あふぅ…抜いちゃうの?」
「服着ないとヤバいだろ?」
「そっか…また後でSEXしてくれる?」
「俺がお願いしようと思ってたよ」
「私から声掛ける事なんてあり得ないんだから感謝してよ?」
「嬉しいよ、また中出しさせてね」
めちゃくちゃ気に入られて本気で嬉しい。

隠れてクンニしてみた

今日、仕事から帰ったら姉ちゃんが遊びに来てたんだ。
丁度母親が席を外してたから、掘り炬燵の中に潜り込んで姉ちゃんのマンコをクンニ&手マンしてた。
そこに母親が戻って来て、足が炬燵の中に入ってきたから慌てて避けた。
でも我慢出来なかったからクンニと手マンを再開。
姉ちゃんと母親は普通に会話してるみたいだった。
しばらくして姉ちゃんが座る位置をずらして、腰を深く炬燵の中に入れてきた。
足の開きも大きくして俺がやり易いようにしてくれたんだ。
俺は喜んで続けたよ。
姉ちゃんも興奮してたのか、クンニしてる俺の頭を両手で抱え込んでマンコに押し付けてくる。
しかも開いた足が徐々に閉じてきて、両足でも俺を抱え込んだんだ。
これはイクんだなと分かったから、更に激しくクンニした。
途端にギュッと足が締まり、抱え込む両手にも力がこもる。
マンコに押し付けられて息苦しかったけど頑張った。
その甲斐あって無事に姉ちゃんはイった。
口の中に潮が勢い良く入ってきて咽せそうだったけど堪えた。
母親の足元でやるのは興奮するね。

淫夢への誘導

俺は30代はじめ、妻のチサは20代半ば。
チサが赤ちゃんの頃から俺は「近所のお兄ちゃん」として過ごして来た。
そのまま夫婦にまでなった。

そんなわけで、俺はチサのぷっくりとした体型も好きでたまらない。
時々、床の上でアザラシのように寝そべるチサを見ると俺は発情して、ボリュームたっぷりの彼女の太ももにチンポをはさみこんでしまう。
もう、俺の手は彼女の警戒モードを発動させないのか、起きないんだよな。

     ▽

ある日ネットでこんな話を見た。
眠ってるひとにフェラやクンニをすると、そのひとの妄想の範囲を超えた淫夢を見るって。
さっそくその夜、ベッドの上でチサに試してみた。
けっこう大胆にパジャマ脱がして、太ももの肉に埋もれるようになった股間をむき出しにしても、チサは寝息たてている。
太ももに頬をはさまれながら、俺はチサの股間に舌を当てた。
舌をチロチロ動かすと、頬を強くはさんでいた太ももが、両側へだらしなく開く。
俺の舌に、股間の奥からあふれる粘液の味が感じられた時、
「う、う~ん……」
チサがうめいた。そして言ったんだ。
「ショウくん…… そんなところ触っちゃダメだよ……」

   ▽

「お姉ちゃん、ただいまー!」
そう言ってウチに入ってきたのは、c学二年生のショウくん。
ショウくんは、チサの年の離れた弟なんだよな。
しょっちゅうウチにやってくる。

俺はショウくんが産まれた時、もうハタチ近かったから父親目線で見てきたけど、この前のチサの寝言以後彼が気になって仕方ない。
もともとお姉ちゃん大好きなショウくんが、俺がいない間にウチにやって来て、

「お姉ちゃん……」「ショウくん……」
「お姉ちゃん……お姉ちゃんの中、気持ちいいよぉー。チンポがとろけるよぉー」「お姉ちゃんの中に、ショウくんの白いオシッコ出すのよ。ショウくんの白いオシッコなら、ショウくんみたいな可愛い赤ちゃんが出来るわ……」

なんてNTRなお楽しみをしてるような妄想をくり広げてしまう。

「お姉ちゃん、お姉ちゃん!」
ショウくんがチサの背後から抱きつく。
「こら、もうそんなにお姉ちゃんに甘える年じゃないでしょ。」
チサはそう言いながらも、ショウくんをふりほどこうとはしない。
俺の前であらかじめ、姉弟のイチャつく姿を見せておいて予防線はってるのかな。
(……でもショウくんとチサなら、二人の相姦の光景を隠しカメラでとらえて見たいなぁー。)

   ▽

俺はショウくんのパンツの中から、チンポをつまみ出した。
「何だよ…… 毛も生えてないし、皮もかぶっているクセに」
俺はチンポの皮を乱暴にむいた。
「チサを妊娠させやがって!」

ショウくんはうなだれている。
俺はチンポをゆっくり撫でた。
「ふーん、若いってイイな。こんな時でも勃起するんだな。」

「ああッ!」
俺はショウくんのチンポをくわえた。
チンポが俺の口の中で揺れて暴れる。
俺がちょっと吸いこんだだけで、チンポから熱く苦い液が吹き出して来た。

「チェッ」俺はチンポを口から出して、口に含んだ液を吐いた。白い小さな固まりが床に落ちた。
「俺がちょっとフェラしたくらいで漏らしてしまうチンポが、よくチサを孕ませたもんだな。」

……と、俺は目を開いた。薄い光に照らされる天井が見える。
俺は寝室のベッドの上だった。

(なんだ、夢オチか……)
と思った。だけど俺は下半身に感じる暖かい重みに、ふとそっちに目を向けると、天井に向かって勃起した俺のチンポと、チサの顔が見えた。
チサの顔は俺のチンポと重なっている。そしてチサの舌が、キンタマをうごめいていた。

「チサ?」
俺が声をかけると、チサはチンポの横から笑顔を見せた。

「夢、見てた?」
チサの言葉に俺はうなずいた。
「……エッチな夢だった?」
俺は、またうなずいた。
「あとで、どんなエッチな夢だったか教えてね。」

チサは口を大きく開いて、チンポをくわえた。
(チサのフェラが、あの夢になったのかな……)

目を閉じると、まぶたの裏に夢が投影される。
それは自分にフェラしている、全裸のショウくんの後ろ姿だった。

20nv2020

飲み会にて

酔い潰れて寝てたら、息苦しさを感じて目が覚めた。
眼を開けたら眼の前にパンツが!
隣に座ってたはずのJKが顔面騎乗してたよ。
真っ赤なスケスケTバックで、興奮してたのか濡れてたから鼻と口が塞がれて窒息寸前だった…。
頭にきたからそのままクンニしてやったら気持ち良かったみたいで、余計に濡れて大変な事になったよ。
やっと顔から降りたと思ったら、見てた人妻が「私もー」とか言って騎乗してきやがった。
JKの味と匂いを上書きされてテンション下がるわー。
で、人妻クンニしてたら股間に違和感を感じて、人妻を跳ね除けて起きたらJKがフェラしてた。
そこからJKと人妻が俺のチンコ取り合いし始めて、収集がつかなくなったから順番に犯してあげた。
JKはメインディッシュだから人妻から犯して中出し。
JKは孕ませたら悪いと思ったけど、足で抱え込まれて抜けなかったから中出しになっちゃった。
犯し終えたら二人掛かりでお掃除フェラしてくれて、最後に顔射しちゃったよ。
どっちが多く精子が掛かったかで喧嘩し始めて驚いた。
掛かったのが少なかった方の顔にチンコ擦り付けて精子を塗り広げてあげたら満足したのか、喧嘩が収まった。
痴女は怖いね!

一度きりの近親相姦

20年くらい前の実体験を…

当時私は14歳、姉は18歳でした。

日曜日、自宅にてダラダラ過ごしてました。

小便をしようとトイレのドアを開けたら姉が用を足してたんです。

姉が鍵を閉め忘れてたのが原因なので怒られませんでしたけどね。

当時住んでた借家のトイレは和式だったので、すぐにドアは閉めましたが姉のお尻をバッチリ見てしまいました。

そのせいで悶々とした気持ちになってしまい、夜遅くなっても眠れなくなってしまいました。

私は布団から這い出し、姉の部屋へと忍び込みました。

初夏だったので、姉は上はTシャツ、下は下着のみと言う格好で寝てました。

タオルケットが姉の横に丸まってたので、夜這いする私にとっては都合が良かったです。

早速下着を脱がしにかかりました。

時間をかけて慎重に下げていき、無事に足から抜き取る事に成功します。

そっと足を広げて顔を近付けると、しっかりと手入れされた陰毛とオマンコを確認できました。

薄暗いので色までは判断できませんでしたが、小陰唇は薄くて小振りなのはわかります。

女性特有の甘い香りがします。

下からクリトリスに向かって割れ目を舐め上げました。

ピクッと僅かに反応がありましたが、目を覚ます感じではなかったのでクンニを続けました。

どれくらい舐め続けたかわかりませんが、唾液と愛液でオマンコはドロドロになっていました。

右手の人差し指と中指をオマンコに挿入し、左手でクリトリスの皮を上に押し上げるようにして剥きます。

露出したクリトリスを舌先で転がすように舐め、挿入した指を何度も出し入れしました。

更に愛液が溢れ出し、反応も激しくなっていきます。

暫くして姉は腰を浮かせた状態で数秒間硬直しました。

そして腰が下りたと思ったら力無くグッタリとして、息も激しく乱れていました。

私は直感で絶頂したんだと分かりました。

夢中になりすぎていたようです。

私はトランクスを脱ぎ、臍まで反り返ったペニスをオマンコへと当てがいました。

そして一気に奥まで挿入します。

かなりの膣圧で締め付けられ、危うく挿入しただけで射精しそうになりました。

なんとか射精を堪えて腰を振り始めます。

前後するたびに果てしない快感に襲われ、ほんの2~3分で射精してしまいました。

妊娠のリスクなど全く考えずに膣内射精したんです。

腰が抜けそうなほどの快感でした。

ここで違和感を感じました。

射精したにもかかわらずペニスが萎えないんです。

私は再び腰を振りました。

射精直後で敏感になっており、あっという間に二度目の膣内射精をしてしまいました。

ここで私は姉の胸に何もしていない事を思い出します。

射精をしながらTシャツの中に手を入れて胸を揉みました。

ふにゃッとした乳首は簡単に硬くなります。

暫く揉んで感触を楽しみましたが、こんどはシャツを捲り上げてしっかりと目に焼き付けます。

仰向けなので横に流れてますが、左右から集めるように揉めば柔らかな感触が楽しめます。

乳輪と乳首は小さめでした。

私は射精が終わって小さくなったペニスをオマンコから抜き、左右の乳首へとペニスを擦り付けてから部屋を出ました。

証拠隠滅はしませんでした。

シャツを捲り上げて胸を露出し、オマンコから精子を垂れ流したままの状態で姉を放置したんです。

私自身も記念としてペニスを拭かず、その日はトランクスを穿かずにペニスを露出したまま寝ました。

翌朝、カピカピになったペニスを見て昨夜の事を思い出し、朝からニヤニヤしてしまいました。

朝食の時に顔を合わせた姉は、どこか余所余所しかったです。

これが私の唯一の近親相姦体験です。
創作の様に会話等は一切なくて面白くないかもしれませんが、誰かに知ってほしくてここに書き込ませてもらいました。

一人暮らししてるけど毎週末に母さんが来て世話してくれる

またこの週末も母さんが来てしっかりした掃除と食事の作り置きを冷凍庫にストックしてくれた。
「いつもありがとうね、自分でも掃除してるんだけど母さんほどしっかりやってないから母さんが来てくれた時は空気が上手く感じるよ」
「お礼なんて良いのよ…その代わり…わかってるでしょう?いつもみたいにお母さんを可愛がって」
そう、母さんが毎週末来るのは俺の世話だけが理由じゃない。
父さんとのSEXに満足出来ない母さんとSEXして満足させるのが俺の役目。
「お世話してもらってるからお礼に母さんとSEXするのは問題ないけどさ、いつもコンドーム着けさせてくれないから妊娠させちゃわないか心配だよ」
「お父さんも着けないから大丈夫よ、二人のどちらかが父親なのは間違いないから安心して産めるわ」
「俺との子供でも平気なのかよ!?」
「自分が産んだ愛する息子との子供よ?産むのは平気だし大事に育てるわ」
「母さんて変な所で度胸あるよね…」
「もう良いでしょ?早く可愛がってよ」
SEXしたくて堪らないみたいだ。
床に女座りしてる母さんをひっくり返して下着を脱がしてクンニから始める。
「ああ!これよ!この強引な攻めが良いの!お母さんのオマンコいっぱい舐めて!」
「本当に濡れやすいマンコだよね、湧き水みたいだ」
「気持ち良い!息子にオマンコ舐めてもらうの気持ち良いの!お母さんの口にもオチンポちょうだい!しゃぶらせてぇ!」
母さんをひっくり返したまま口にチンポを突っ込んでしゃぶらせる。
「こんな恥ずかしい格好で口にチンポ突っ込まれて喜ぶとか母さんは変態だね、そんな母さんに興奮する俺も変態だからお似合いなのかな?」
返事は無いけど吸いつきが強くなる。
「マンコがヒクヒクしてるね、もうイキそうなんじゃない?イクならチンポでイッて欲しいからおしゃぶりはお終いだよ」
「ああん!もっとしゃぶりたいのぉ!」
「マンコでしゃぶれば良いだろ?クンニでイクよりチンポでイク方が母さんも好きだろ?」
「そうだけどぉ…」
「この恥ずかしい格好のまま入れてあげるから息子のチンポがマンコに入ってくところをよく見てな」
わざとゆっくり挿入していく。
「あああ…オマンコに息子のオチンポが…入っ…たぁ!」
「息子チンポでマンコかき回してやるから目を離すなよ?自分のマンコがどうやって犯されて種付けされるかよーく見とくんだ」
ジュポジュポとエロい音を立ててるマンコを母さんにしっかり見てもらい、しっかりと根元まで挿入して種付け。
「ああー!息子が奥に出して私を孕ませようと…イ…イクぅ!」
「自分が種付けされるとこ見て興奮した?いつもと違う角度で突かれて気持ち良かったろ?」
「こんな変態みたいなSEXお父さんとはした事ないもの…凄く興奮しちゃったわ」
「次は普通にSEXしようか」
一旦チンポ抜いて仰向けにさせたらまた咥えさせる。
「ほら、しゃぶりたいんだろ?しゃぶって元気にしてよ」
「あはぁ…息子のオチンポしゃぶるの好きぃ…」
ここまで美味そうにチンポしゃぶる女は母さん以外に見た事無いよ。
これでもかとしゃぶられて元気を取り戻したら正常位でSEX。
「ああ!こんなに早く2回目なんてお父さんには無理な芸当よ!若いって凄いわ!」
「中折れしまくるんだっけ?それじゃ息子に抱かれたくもなるよなぁ…」
「そうでしょう!お母さんは悪くないの!お母さんを満足させられないお父さんが悪いのよ!」
「はいはい、これこらも硬いチンポで週末は可愛がってあげるよ」
「今度泊まりに来ても良い?一晩中可愛がって欲しいの」
「父さんが許してくれたら泊まりにおいで」
泊まりでSEXしたいとかどれだけ欲求不満が溜まってるんだろう…。
2回目の種付けをして休憩を兼ねて一緒に風呂に入る。
ここでも母さんはチンポを離さない。

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