萌え体験談

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クリトリス

遠い日の思い出・

皆さんはマニアクラブと言う雑誌をご存じでしょうか?

SMやスワップを趣味とするカップルや夫婦、支配する御主人様がいる女性の体験談や告白・・・
投稿されたプレーの写真も載っています。
いわゆるマニア向けの専門雑誌ですね・・・

私は以前から定期的に購入していました。

男性から調教されてM性に目覚めた女性の赤裸々な告白や体験談、
複数の男性とのプレーや屋外での露出写真・・・
中には乳首やオマンコにピアスまで入れ、首輪を付けられ屋外を四つん這いで散歩させらてる女性の写真もありました。

『いつか私もこんな愛奴を持ちたい・・・』と思っていたのです。

ただ、絶対に譲れない一線があります。

『誰が見ても羨ましいと思うような美人である事』です。

人妻なのに自ら私好みのパイパンにしてくれる様な祥子なら・・・
スタイルも美貌も申し分ありません。

祥子とのSEXも多分にSM要素を取り入れていますし、祥子自身も悦んで受け入れてくれています。
逆に刺激的なほど悩乱して乱れます。

例の主婦を入れての3Pの時はすごかった・・・
あの時の祥子は何回イッたかな・・・

SEXの前にマニアクラブを祥子に見せてみました。

祥子は食い入るように見入り、時々ため息をついています。。
写真は四つん這いで後ろから犯され、口にもチンポを咥えている女性です。

祥子の瞳は潤み、頬も赤らめ明らかに興味深々です。

私は思い切って提案しました。

『祥子、写真の女のような俺だけの愛奴になるか?』

『もう私は〇〇さんだけのものです・・・だけど・・・どうすればいいですか?』

私は三つの事を言いました。

・私が作った愛奴契約書にサインする事。

・脱毛して永遠にパイパンになる事。

・クリトリス、ラビア、乳首にピアスを入れる事。

祥子は『はい・・・〇〇さんが望むなら・・・』と答えてくれます。

後は時期です。
何とか収まったとは言え旦那はまだ疑っている筈。

私は祥子に旦那ともSEXするように言いました。

始め祥子はいやがっていましたが、疑いを晴らすためと自由を取り戻す為と言うと渋々納得してくれました。

『はじめはしとやかに、しばらくしたら俺との時と同じように思い切り淫らになれよ!きっと旦那は悦ぶぞ~!』

『あの・・・主人とのHで〇〇さんとの時の様な事なんてしたことないですよ。
それに主人相手に淫らになんて出来ません!』

『演技でやれよ!チンポもしゃぶってやりな!あ、はじめから上手くやるなよ!演技で下手くそにな!』

『え?フェラもですか?ヤダな~!』

『淫らな女ならチンポ位しゃぶるのは当たり前だろ?旦那、泣いて喜ぶぞ!』

『あの・・・Hはゴム付きでいいですよね?無しなんて絶対にイヤです!』

『俺とは生中だしをせがむくせに旦那はゴム付きか?酷い奥さんだよな~』

祥子!今から早速調教を始めるぞ!今から俺の事は御主人様と呼べ!
返事はハイ御主人様と言え!

ハイ・・・御主人様

チンポしゃぶれ祥子!

ハイ、御主人様

『しゃぶる時は口だけで!左手でオッパイを揉んで右手でクリを擦れ!
それが淫乱のフェラ!分かったか?

ハイ、御主人様

普段はしとやかな淑女、SEXでは淫乱なメス!SEXの時は思い切り濃い化粧にしろ!
俺と会うときは与えた卑猥な下着を着けろ!

ハイ、御主人様

イク時は俺に許可を取れ!勝手にイクのは禁止!

ハイ、御主人様

次々と出す命令に『ハイ、御主人様』と従順に答える祥子・・・

さっそく自分で胸を揉みあげショーツの中にも手を差し込んでクリを弄ります。

次は真っ赤な首輪も付けさせよう・・・卑猥にチンポをしゃぶる祥子を見下ろしながらそう考えていました。

愛奴になることを承諾した祥子を見ていると高揚感が高ぶり、いつもよりチンポが固く反り返ります。

『アアッ・・・御主人様・・・なんか今日はもっと・・・』

『もっとなんだ?』

『いつもよりさらに大きいです・・・』

『嬉しいか?お前が愛奴になってくれたからだよ!好きだろ?大きなチンポが?』

『ハイ・・・御主人様のチンポが大好きです』

『俺の顔を見ながら舐めろ!』

愛おしそうにチンポの裏筋に舌を這わせながら、潤んだ目で見上げる祥子・・・

『ア・・・ん・・・ア、ア、ア・・・』

自ら弄る恥ずかしい快感に酔いしれ喘ぎます・・・

チンポ美味しいか?

はい、御主人様

俺が命令したら誰のチンポでもしゃぶるか?

ハイ、御主人様

『足を広げてマンズリしな!見ててやるよ!』

床に尻を突き両足を大きく広げる祥子・・・左手で上半身を支えながら右手でクリを弄ります。

『そんな恰好でマンズリして・・・恥ずかしくないのか?』

『恥ずかしいです・・・でも御主人様に見てもらえるとすごく・・・』

『すごくなんだ?』

恥ずかしくて気持ちいいです・・・堪らないです・・・祥子を見て下さい・・はしたない祥子を・・・淫乱なんです・・・オマンコがこんなに涎を垂らして・・・御主人様のチンポが欲しいです・・・祥子の淫乱オマンコに御主人様のチンポを食べさせて下さい。私をもっともっと淫乱な愛奴にしてください・・・

最高の愛奴ができました。

遠い日の思い出・

そう…あれから何年経った事でしょう。

巷にテレクラや伝言ダイヤルが流行ってた頃、私は1人の人妻と出会いました。

『色んな事に興味がある25歳人妻です。10代で結婚したので何も知りません。そんな私に色んな事を教えて下さい。』

その人妻は伝言ダイヤルにそんなメッセージを入れてました。

声も魅力的でおそらく沢山の男性がメッセージを入れていたと思います。

私もダメ元でプロフィールを入れて置きました。

その数日後、その人妻からメッセージが入ってます。

『メッセージありがとう御座いました。こんな私で良ければ近い内にでもお会いできませんか?』

もしかしたら援助かな?そう思いました。

何度かやり取りした後に私の携帯番号を教えると、ある日の朝知らない番号から電話がかかって来ました。

『もしもし…分かりますか?あの…伝言の…』

一瞬戸惑いました。表示されてる電話番号は私の住む町から100キロ程離れた周辺一番の都市です。
今までかかってきたことのある電話は、警戒して会うまでは公衆電話でした。

『あの…明日とか明後日とか忙しいですか?良ければ会えませんか?』

ヤケに積極的だし、やっぱり援助希望かな…そう思いました。

とにかく会わない事には始まらないし、人妻と待ち合わせの時間と場所を取り決めました。

私の住む町の駅。
人妻の乗る市電の最終駅です。

車に乗ったままホームから出てくる女性を見ていました。

スラッとした美人が此方に向かって来ます。

『まさかね…あんな美人が…』

そう思っていると彼女がどんどん近づいて来て、窓をコンコンと叩きます。

慌ててドアのロックを開けると『こんにちは!○○○です。』と微笑む彼女…

私は呆然としました。

『こんな綺麗な子が…』

これが彼女との出会い。
今に続く縁の始まりです。

『今日は何時まで大丈夫かな?』

彼女は六時半には家に帰りたいので、四時半の電車には乗りたいと答えます。

今は朝の11時半、時間はタップリとあります。
何時もの私ならラブホに直行していました。

なのに情け無い事に彼女の美貌に引いてしまいます。

行き着けのレストランに彼女を連れて行き、会話の中から彼女の心中を量りました。

分かったのは援助希望ではない事。

それでも『何でこんな美人が?』
疑念は晴れません。

食事を済ませて車に乗り彼女を送って行く事にしました。
彼女の希望する駅までは二時間半ほど掛かります。

四時過ぎに駅に着くと『今日はありがとう御座いました。』と車から降りる彼女…

『じゃあまたね!』と車を出すと彼女が手を振って見送ってくれています。

それから数日間、私は彼女からの電話を待ち続けましたがナンの連絡もありません。

『失敗したかな…あの時に抱いてしまえば良かった…』
私は後悔していました。

二週間ほど経った頃、見た事のある番号から電話が…彼女です。

『あの…明日はお忙しいですか?』

天にも昇る気持ちでした。

翌日、彼女を降ろした駅で午前11時に待ち合わせ、車で一時間ほど走ったイタリアンレストランで昼食。

車に乗ると近くのラブホへ入ります。
彼女は拒否しません。

一番豪華な部屋のボタンを押すとエレベーターに乗りました。
彼女が緊張しているのが分かります。

部屋に入り直ぐにライトを暗めにセット。

『先にシャワーを浴びて来るね!』

『はい…』

五分程で部屋に戻り彼女にもシャワーを浴びるように促しました。

暫くすると彼女が戻りベッドの隅に座ります。
身体にはバスタオルが巻いてありました。

私は彼女の手を引き寄せベッドに押し倒すとキスを…
舌を絡ませ合いながら彼女のバスタオルをはだけました。

首筋に舌を這わせ乳首の周りを焦らすようにしつこく舐め回します。
焦れた彼女が私の舌に乳首を当てようとしますが当てさせません。

足で彼女の両足をこじ開け、上に乗ると彼女の足の間に身体を滑り込ませ、両足で彼女の足を広げさせていきます。
その間も舌で乳首の周りを…
固くそそり立った私のチンポが彼女のオマンコに当たりました。

『アアッ…』彼女は入れられる事を想像したのか喘ぎ声を…

オマンコはトロトロに溶けていました。
チンポの先にヌルッとした感触が伝わります。

『アアッ…!』

乳首を舐めあげた瞬間大きく喘ぐ彼女…

私は併せてチンポの先に彼女の愛液を付けクリトリスをチンポで擦ります。

『ア、ア、ア、ア…』

右手を彼女のお尻側から回し彼女のオマンコに触れると、アナルにも垂れる位に濡らしています。

この日私は決めていました。

『この女を絶対に自分の物にする!』と。

彼女のオマンコにチンポを当てるとゆっくりと…

『ア、ア~っ!』と喘ぐ彼女…

奥までは入れずカリでオマンコの入り口を小刻みに擦ります。

ア、ア、ア、アと言う断続的な彼女の喘ぎ声…
頃合いをみて奥まで一気に貫き、またカリで入り口を…延々と繰り返します。

やがて彼女の腰が私の動きに併せて蠢き始めました。

『気持ちいい?』

『……』彼女は無言でしたが、蠢く腰が答えています。

私は奥まで貫く動きを次第に増やして行きました。

奥を突く度に『ア~!』と叫ぶ彼女…オマンコからはグチャ!グチャ!グチャ!と卑猥な音が聞こえます。

『スゴいよ!もうグチャグチャ!もっと感じて!イッて欲しい!』

私はそう言うとストロークを大きく激しく動きました。

『ア、ア、ア、ア…ア…も…ダメ…ア~っ!』

顔を仰け反らせて一際大きく叫ぶ彼女…ビクン!ビクン!と痙攣する彼女に併せてゆっくりとチンポを出し入れします。

痙攣が収まった彼女を四つん這いにさせると後ろから一気に奥まで…

『ア~っ!す、スゴいぃ~!』

『いい?俺も○○○ちゃんのオマンコすっごく気持ちいい!イッて!思いっきりイッて!』

後ろから激しく突き上げると『ア…また…ダメ…ア~ッ!』

彼女は背中を仰け反らせて叫び全身を痙攣させイキます。

そのまま私から離れると、ベッドに倒れ込む彼女…私は苦しそうに息をする彼女の背中にキスをして『少し休もうか?』と聞くと頷く彼女…

私も全身汗塗れです。

シャワーで汗を流すと部屋に戻り、虚ろな顔でベッドに座る彼女の顔の前にチンポを差し出しました。

彼女は私のチンポを掴むと口を開けます…

腰が抜けて立てなくなるまでイカせてやる!
もう君は俺の物になる!
そう頭の中で叫びながら、夢中でチンポをしゃぶる彼女の顔を見下ろしていました。

遠いの思い出・

待ち遠しい十日後がやってきました。

約束した温泉旅館に向かうと彼女達はもう先に着いていました。

フロントで名前を告げると部屋に案内されましたが二人は居ません。
部屋には彼女たちの手荷物が残されています。

『お連れさん方は先にお風呂に入られると仰いましたよ。』

その温泉は祥子達が住む町から小一時間で着く距離です。
沢山の湯船があり色々なお風呂が楽しめます。

私も浴衣に着替え露天風呂に向かいました。
大小何か所かある露天風呂ですが一際大きな露天風呂は混浴でした。

『〇〇さ~ん、こっちこっち!』と彼女の呼ぶ声が聞こえます。

遠目に見ると彼女と祥子がいました。

『ここ混浴なんだね~、知らなかった!でもね・・・刺激的でいいかも~。』

私を挟む形で彼女と祥子が並んでいます。
少し離れた所に入っている男性達は羨ましいのかチラチラ見ていました。

突然、湯船の中の私のチンポがギュっ!と掴まれます。

『あれ~?固くなってる~!ほら!祥子ちゃんも掴んでみて!』とふざける彼女。

混浴露天は露天の中間に衝立が立ててあり、多少見えなくなるように工夫がしてありました。

『ねえ・・・〇〇さんこっちに来て!』と彼女が私の手を引き衝立の陰に導きます。
女性は彼女と祥子の二人だけ・・・

『ここに座って!』と私を石の上に座らせると足を開かせました。

『祥子ちゃんも来て!』

二人は広げた私の足の間に入ると彼女がチンポをしゃぶり出しました。

『これこれ…やっぱり大きいぃ~!祥子ちゃんもしゃぶって!』と促します。

見えないと言っても混浴露天風呂です。いつ女性が入ってくるかわかりません。
スリルもあり、代わる代わる二人の人妻から混浴でチンポをしゃぶられる気分は最高です。

暫くチンポをしゃぶると『おしまい!続きは後のお楽しみネ!』と彼女。

部屋に戻ると昼食が用意がしてありました。

『お飲物はどうされますか?』と女中さんが聞くので、『軽く飲もうか?』と言う彼女の提案でビールを二本注文しました。
その頃は飲酒運転も今ほど厳しくは取り締まられてはいません。

『お昼休憩は3時までとなっています。その頃に下げに参りますね。』と女中さんが笑顔で言いました。

空腹でのビールは美味しいし結構回ってきます。
食事の途中から彼女が祥子にちょっかいを出しだしました。

『祥子ちゃん胸おっきいね~、肌も綺麗だし真っ白!食べちゃいたいくらい…くやし~!』

なんやかんやと言いながら祥子に手を出す彼女・・・次第に祥子の浴衣が着乱れて来ます。
広がった浴衣の胸に手を入れたりお尻を触ったり・・・まるで会社の忘年会で女子社員に手を出すセクハラ上司・・・

やがて祥子の浴衣は上半身が肌蹴てしまい胸が露わになりました。

『さっきも見たけど大きくて綺麗なオッパイ!食~べちゃお!』

祥子を畳の上に押し倒しキスを始める彼女・・・右手で胸を掴み指先で乳首を弄っています。

目を瞑る祥子、ギラギラした目で祥子を見る彼女・・・まるで獲物を捕らえた猛獣のようです。

彼女の唇から舌が伸び、祥子の唇を割ります。
二人は舌を絡め合っています。

浴衣の帯をほどき前を肌蹴る彼女・・・祥子の裸体が露わになりました。

ビールに少し酔った祥子の肌はうっすらとピンク色に染まっています。
彼女は祥子の首筋に舌を這わすと次第に下の方へ・・・

『アン・・・』

祥子が甘い喘ぎ声を上げました。
乳首を口に含み刺激する彼女・・・手は祥子の両足を割りオマンコへ・・・

『いっぱい濡れてるね…嬉しい~!』

彼女は祥子を四つん這いにさせると私に目で合図を送ってきました。

祥子の目の前で膝立ちになり浴衣の前を肌蹴ます。

祥子はおずおずを私のチンポに舌を這わせてきました。

『美味しい?大好きなチンポ!欲しかったんでしょう?』と彼女。

彼女は祥子の後ろで四つん這いになりアナルを舐めだしました。

『アアッ!』と喘ぎ仰け反る祥子・・・私は口の中にチンポを押し込みました。

『〇〇さん、私、祥子ちゃんが好きになった!二人で可愛がりましょう!』

『うわ~スゴイ!おまんこヌルヌルだ~!祥子ちゃんって濡れやすいんだね~!』

『アッ・・・!』

彼女が突然祥子のオマンコに指を入れて来ました。
もう一方の指で乳首を弄っています。

『ア、ア、ア、ア・・・』

祥子は快感に耐え切れず私のチンポに顔を押し付けています。

クチャ!クチャ!クチャ!と祥子のオマンコからは卑猥な音が・・・

『ア~ん・・・私も~!〇〇さんクリ触って~!』

『祥子!69になって舐め合え!』そう命令すると彼女は体を入れ替え、お互いの口の前にオマンコを差し出します。

ア・・・ン…時々喘ぎながらお互いのクリを舐めあう祥子と彼女・・・。
まるで白日夢です。

私はそんな二人を見ながら『どちらを先に?』と思っていました。

突然彼女が祥子を起こし四つん這いにさせました。

『〇〇さん来て!後ろから・・・』

祥子の後ろに回りチンポを・・・ア~っ!と叫び仰け反る祥子。

彼女は前に回り、祥子の顔を両手で支えています。

『どう?気持ちいい?私、見てるから思いっ切りイッて!祥子ちゃんの恥ずかしい姿を見せて!〇〇さんイカせて!』

私はピッチを上げ激しく動きます。

ア・・・ア、ア、ア、ア、イイっ!も、すぐに・・イッ・・・

見られまいと顔を伏せようととする祥子・・・彼女は顔を掴んで許しません。

『ほらイッて!〇〇さんとのいつものように・・・なんて言うの?ほら!ほら!おまんこイク~!って叫んで!』

『ア、ア、ア・・・ヤダ・・・恥ずかしい・・・ああっ!もダメ・・・イッちゃう!オマンコいっちゃう!イクっ!イクっ!祥子のオマンコいくぅ~!』

全身をビクンビクンと痙攣させてイク祥子、オマンコからは潮を噴き、畳をベチャベチャに濡らしてしまいます。
この頃の祥子はイク時は必ず潮を噴くようになっていました。

『うわ~スゴイ~!祥子ちゃんってお漏らしオマンコだったんだ~!聞いてたけどホントに淫乱ちゃんだね~!』

『〇〇さん、もっとイカせて!目茶目茶にイカせて!』と催促する彼女。

見ると彼女は自分でクリを弄っています。

立て続けに5回イカせると、祥子は畳に倒れ込み痙攣し続けています。

彼女は私のチンポを掴むと『今度は私!』と祥子の愛液で濡れるチンポをしゃぶり出しました。

私を押し倒すと上に乗り『久しぶり・・・これが欲しかったの・・・』

奥まで一気に入れるとめちゃめちゃに腰を振り出す彼女。

『あ、あ、あ、やっぱすごい!〇〇さんのチンポ大きい・・・ずっとしたかったの・・・あ~スゴイぃ・・・』

すぐ横では虚ろな目をした祥子がぼんやり見ています。
私は祥子に手を伸ばして手を握り合いました。

『お前が一番、誰よりお前を愛してる』と言う合図です。

祥子の目に輝きが戻ってきました。

『来い!』と呼んで私の顔を後ろ向きで跨らせます。

舌を出し、祥子にクリを当てて腰を振るように命令しました。

二人の喘ぎ声が響きます・・・

やがて『ア~っ!もうイッちゃうぅ・・・!』と叫び、彼女がガクン!ガクン!と痙攣しました。

『今度は祥子ちゃん!』

彼女は私から離れると祥子の手を引いて私の上に跨らせました。
そしてあろうことか祥子の前に立って『舐めて・・・』とクリを突き出します。

夢中で腰を振る祥子・・・彼女は祥子の頭を掴み、祥子の舌にクリを擦るつけるように腰を振っています。

先にイッたのは彼女でした。

『あああ・・・イクっ!イクイク!イクぅ~!』と叫び私から見える尻をビクビク痙攣させています。

『祥子ちゃんもイッて!』

彼女は私のお腹の上にしゃがみ込み、祥子とキスをしています。

ン・・・ア・・・ン・・・

口をふさがれくぐもった声で喘ぐ祥子・・・『あ~ッ!もうイクっ!祥子の淫乱オマンコいっちゃいます!イックぅ・・・・・!』
私のチンポに生暖かいものが流れて来ました。

演劇部の濡れ場撮影でガチでクンニしてやった結果・・・

オレが大学生のころのこと、演劇部と言うサークルがあった。
メンバーは先輩後輩合わせて20人ほどだが、なかなか力を入れていたなと思う。
月に一回の校内のステージも行っていたが、さらには年に一回だけ発表するドラマ仕立ての物まで撮っているという。
そのための機材もそろっているという気合の入れようだ。

オレは当時まだ大学二年ではあったが、何かが先輩に気に入られて主役級の役も時々任されていた。
その中でも一番の思い出と言ったら、サークル内最初で最後と言ってもいい官能ラブドラマだろう。

といってもストーリーは至って真面目な恋愛ドラマだ。
ただ、ところどころに官能的というか、大人なシーンもある。
オレはそのドラマでダブル主役のうちの一人をさせてもらったのである。

内容は簡単に説明すると、一人の女を二人の男が取りあうというものだ。
結果的には男先輩が演じる彼と、女先輩が演じる彼女がくっついてオレはフラれるのだが。
ただ、演者として美味しいのはオレだろう。
もう一人の女先輩を狙っているもう一人の男役だ。

実はオレと女先輩の濡れ場も設定されている。
女先輩は本名ヒカリという、ミス大学に選ばれても良いくらいの美貌があった。
なのでこのサークルでも、一年の時から主役級にいるらしい。

濡れ場と言うのは、二番目の男であるオレがヒカリに発情して、彼女の家に忍び込む。
そして強引に犯してしまうというシーンだ。
ここが今回の見せ場となっている。
何といっても初めてのうちらサークルの濡れ場なのだから。
といっても、ここはドラマ。
まずはヒカリがオレに脱がされているシーンを撮って、また違うシーンではベッドの中でオレに体を弄ばれているというシーンを。
結局ベッドの中では毛布でオレ達の体は隠れているので、実際には二人とも服を着ているのだ。

適当に体を動かして、ヒカリが喘ぎ悶えるだけである。
そして実際にそのシーンが撮影される。
流石見どころと言うだけあって、ベッドの中での絡みがかなり長い時間とられていた。
ドラマの中で10分はその場面を見せるというのだから、実際はそれ以上絡むということになる。

まずはオレがヒカリの服をベッドの上で脱がす。
ヒカリが一年の時から主役をはれているのは美貌だけでは無い。
上手い具合にアドリブまで入れるからだ。
そこが皆が認めるところなのである。

ヒカリはこの時、オレのことも好きだけどもう一人の彼に決めるつもりでいたという心情だ。
なので、オレのことを完全には否定できず、オレに襲われていることを嫌だとは思っていない。

そして服を脱がされた設定のシーンが終わり、絡みに入る。
全裸の設定のヒカリのベッドに、パンツのみの姿のオレがベッドの下から忍び込む。
オレは少々ヘンタイ役なので、ヒカリの手を拘束具で縛っているのだ。
身動きが取れないヒカリに、オレが下からもぐりこんでクンニをしているという設定。

もちろん実際は、ヒカリは薄い布生地のショートパンツを履いている。
そしてオレはクンニしているように動くのだ。
しかし、オレはヒカリのショートパンツをベッドの中で脱がしてしまう。
ヒカリは驚きながらも芝居根性なのか拒否をしない。

そしてオレの目の前には本当にヒカリのヴァギナが。
そして本気でクンニを始めた。
クリトリスを優しくいじりながら股間全体を舐めてクンニし続けるオレ。
「あ、アァぁああ…あん…ヤァあ、ああんん…」
ヒカリは思わず声が出てしまう。
しかしこれはセリフ通りではあった。
しかしこのヒカリの声は実際の心からの喘ぎである。

「ヤダ…やめ…あぁっぁぁあ…!!」
外でカメラを回しているメンバーたちのとっては、何とも迫真の演技だろうと思っているに違いない。
ヒカリの艶のある姿が犯されているのを見て、本気で皆興奮しているのだろう。
しゃがみ出す先輩たちはもう勃起しているのだ。
もちろんオレもだが。

険しく動く毛布。その中でオレ達が本気でクリトリスをクンニしているなんて、いったい誰が想像しているだろうか。
プロ魂のあるヒカリは、悶えながらも結局オレのクリトリス攻めで何度か絶頂に行ってしまっていたのだ。

「やぁぁあん…ダメダメェぇえ…!ほ、ホントにイッちゃうからぁぁ…!」
最後の方はマイクが拾えないくらいの小さな声で、オレに訴えかけた。
皆が気づいているかは分からないが、もうベッドの中はシーツもヒカリの愛液で湿っている。

手を動かせないヒカリは、クンニで何度かオレにイカされた後もまだシーンは続く。
本当はイっていない設定ではあるが。
オレがそのままヒカリを抱きしめたまま、ムスコを挿入しているというシーンだ。

そこでももちろん本当は挿入どころか、お互いがパンツを履いている状態である。
ただ体をこするだけの芝居なのに。
実はオレはパンツを脱いでいて、本気で挿入してピストンをしていた。
しかも胸も揉みながら。

毛布に隠れて、やはりそんなことは周りには見えない。
オレ達は普通にカメラの前で合体をしているのだ。
本当のエロい喘ぎ声がをマイクが広い、そして乱れた表情をカメラがとらえる。

「アァぁああ…ほ、ホントに…気持ちいい…あんん…!!」
オレにしか聞こえない声で、ヒカリはオレの耳にささやいた。
そしてオレもまた最高に気持ちよくなって中出しをもしてしまう。

何十分の濡れ場撮影だったろうか、オレ達はお互いにイキ合うことができた本気のエロシーンだった。
その後は皆解散した後に、皆には内緒で一緒にホテルに行くオレとヒカリ。

ヒカリはオレの体を求め、部屋に入るなりフェラをしてきた。
そしてシャワーをしながらも体中をお互いに洗い合い、フェラからの挿入をする。

「今度は、アタシが襲って…フェラしちゃうシーンとかあれば良いね…」
そんなことを言いながら、ヒカリが卒業するまでエッチをする関係を続けていた。
まあ、それから濡れ場シーンが撮られなくなったのは理由がある。

あの時のオレとヒカリの演技ほどの迫力は、もう誰もできないということだからだ。
演技ではないからしょうがないけど。

悦子日記 娘婿 許してくれません

悦子日記 娘婿 許してくれません

朝、10時過ぎに電話がありました。
今晩、逢いに行きたいと・・・。
体調が優れませんでしたから、来週まで延ばしてとお願いしました。
それで納得してくれたのですが、夕方、19時過ぎにまいりました。

紅茶をいただきながら、誰かが訪ねてくるのですか・・・・?
体調が良くないからですと説明しました。
生理だったのですがそのことは言いませんでした。

キスをしながら、僕のを持って・・・。
ブリーフの中から坊やを出してきました。
お行儀の悪い坊やさんですね・・・。
坊やへのキスを求めていましたから軽くキスしました。

両手を伸ばして乳房をもってくれました。
おっぱいを頂戴・・・。
乳首を舐めながら強めに吸ってくれました。
ソファーに腰を掛けて、抱き合って舌先をからめ乍ら強く吸われました・・・。
悦子は生理の時には異常に興奮します。

お義母さん、触らせて・・・
今日はダメです。勘弁して・・・。

生理中だと教えました。
それでも、構わないから・・・。
ちょっと待って・・・。
浴室のビデで洗ってから、寝室へ移動しました。
そして、彼の手を誘導してあげました。

クリをオサワリしながら、せり出させてキスしてくれました。
指先で挟んで押されますと、クリが1センチ以上も出てきます。
丹念にキスしてくれます。
敏感な場所です。
唾をつけて小指の先を入れてきました。
すごく興奮します・・・。
空いた指先でラビアを広げて指先を内部へ入れてきました。
20分以上もタッチしています。
内壁が腫れたようになって、指先にまとわりついています・・・。
悦子は何回も絶頂感を味わっていますが言いません。

お義母さん、入りますよ・・・。
坊やの先端を当てがって、強く押し込んできました。
大きくなった坊やが悦子の中に納まりました。
内壁に当たっていますから気持ちが高ぶっています。
腰を持ち上げて貫いていただきます。

彼がピストン運動を始めて、悦子も同調します。
彼と繋がったままでキスをします。
舌先をからめて舐めあっています。

彼が上になって激しく攻めてきました・・・。
良いわよ・・・。あなた・・・。
悦子の興奮が高まって両足を高く伸ばしています。両足を屈曲させて自分で抱えます。

むき出しの場所へは彼が出し入れを激しくしてきました。
もっと突いて・・・。
その瞬間に抱きつかれて噴射でした。
しばらく抱き合って過ごしました。

紅茶にお砂糖と混ぜておくすりを入れていました。
バイアグラ半錠分を粉にして混ぜていました。
射精後も大きなままで悦子の中にとどまっています。

暫くしてから、69の体位になりました。
お互いの部分をキスしていました。
悦子から流れ出たジュースは彼が舐めて、吸い取ってくれました。
彼の坊やはお元気です。萎えません・・・。

再びつながって、彼が上からかぶさっています。
反転して悦子が上になりました。
女性騎乗位で坊やを締め締めしています。

お義母さん、もっと激しく上下して・・・。
彼が抱きついてきて悦子が上になったままで、エネルギーを受け止めました。
つながった部分をゴシゴシします。

お義母さん、誰ともしないで・・・。
お義母さんが好きよ。
私もよ・・・。
悦子のお尻は彼が強く引き寄せています。
離れることが出来ません。

お義母さんとしない日は、毎日、オナニーをしています・・・。
毎日でも繋がっていたいです・・・。

会社の帰りに私のお家へ寄って・・・。
私もしたいのよ・・・。

悦子の内部をオサワリしながら太ももにキスしてくれました。
10分以上のキスで赤いあざの様になりました。
乳房の谷間にもキス痕が出来ました。

彼のペニスの上方にもキスしましたら赤くなって残りました。
よその女性と浮気しちゃダメよ・・・。

お義母さん以上の人は居ませんよ。

暫くお休みしてから
浴室へ向かいました。
悦子の内部を洗ってくれましたら、内部からドロリとして二人の交わりの証が出てきました。
二本の指先を悦子の中に入れてきれいにしてくれました。
彼の坊やに乳液を塗り付けてから、悦子が壁に両手をついて後ろから入れていただきました。
浴槽のエッジに両手をついて後ろから入れていただきますと、ドッグスタイルです。
彼の勃起は続いていますがザーメン倉庫は空っぽ。

お義母さん、ベッドへ移ろう・・・。
裸で寝室へ移動して正常位でつながりました。

幸せなひととき・・・

悦子日記 娘の家庭教師が来宅 モヤモヤの発散

悦子日記 娘の家庭教師が来宅 モヤモヤの発散

娘が小学生の5年生の頃に家庭教師をしてくれた先生が来宅。
悦子も若かったものですから、その大学生と親しく成りすぎました。
娘が学校から帰宅する前に来て勉強のテキストを作ったりしてくれていました。

ある夏の日の事ですが、娘の帰宅が遅れて手持ち無沙汰の時がありました。
悦子がシャワーを浴びていましたら、先生が僕もシャワーを浴びたい・・・。
私は、シャワーを終えて、トレーニングパンツに着替えました。
彼は、香川君ですが、時々、軽いキス等をする関係でした・・・。

彼がシャワールームから呼びますから覗きに行きましたら、おばさんも一緒に浴びましょう・・・。
なんとなく、雰囲気でお互いの身体を見ながら戯れました。
抱きついてきましたから、キスぐらいなら・・・。
短い時間のキスが舌を絡ませての格好になりました。
香川君の坊やが大きくなっていまして、触れてくださいとのしぐさに釣られて従いました。
キスをしていましたが、坊やが悦子のお腹に触れて、交わりを求めてきました。
そのままで抱き合って寝室へ移動して激しいキスをしました。

坊やを持たされましたから、ニギニギしてあげました・・・。
悦子の内部へ指先を侵入させてきました。
夫が長期出張でしたから、毎晩のオナニーだけで男性との交わりがない時期でした。
ジュースが漏れ出してきましたから、香川君が高ぶってきました。

ちょっとだけ入れさせて・・・。
全裸の二人には言葉が要りませんでした。
悦子が上向きになって両足を広げて、坊やの先端を導きました。
坊やの全部が悦子の中に収まりました。
数回の運動の後で、
出ますけど・・・。

黙って抱きかかえて彼のエネルギーを受け止めました。
僕、童貞だったのです・・。
繋がった侭で抱き合っていました。

悦子も気分が高まってその部分に力を入れましたら、坊やを刺激したみたいでした・・・。
突然、悦子の肩を抱きかかえて動かないようにして、激しい運動を始めました。
交わりの部分が擦れ合っていました。

おばさん、出ました・・・。
悦子が両足を絡ませて彼の身体を締め付けました。

繋がった侭でキスを求めてきましたから、成り行きで応じました。
おばさん、気持ちが良いです・・・。

交わった侭でのキスは刺激がきつ過ぎました。
坊やが小さくなって、悦子から離れました。

直ぐに、悦子のベビーへのキスをしてくれました。
クリを吸いながら両手でラビアを広げて内部を見てくれました。
おばさん、きれいですね。
女の人のオメ子を始めて見ました・・・。

内部の襞を見て気持ちが高ぶっていました。
キスさせて・・・。
お願いして、坊やの先端をお口に頬張りました・・・。

おばさん、気持ちが良いです・・・。
吸って・・・。

悦子がベッドで上向きになりました。
キスしながら坊やを進入させてきました・・・。

おばさんとは逢った時からしたかったのです・・・。
狭いオメ子だから良いです・・・。
香川君のお尻を抱えながら引き寄せたり、押し戻したり・・・。
その時、突然に激しい運動になりました。

出ます・・・。出ますよ・・・。
良いから、出して・・・。
二人は抱き合って絶頂を迎えました。
激しい運動が収まって、お互いの部分をお触りしながら後戯を楽しみました。

見せてね・・・。
言いながら悦子の内部を観察してくれました。

キスさせて・・・。
お願いして坊やを咥えました。
69の体位になりましたら、坊やが怒り狂っていますから・・・。

ベッドに両手をついてお尻を高くしました。
ドッグスタイルへのお誘いです。
彼の坊やが悦子を突き刺さるようにしています。
初めての経験だと言っていましたが、沢山のザーメンを注いでくれました。

しばらく、お休みをしてから、シャワーを浴びました。
紅茶を戴きながら運動の疲れを癒しました。

お部屋の窓を開けて、エアコンをフル運転です。
室内の空気を入れ替えです。

娘が学校から帰宅しましたが、水泳だったので疲れていました。
今日のお勉強はおやすみにしましょう・・・。

先生も、体操でお疲れでしたからね。

駅で大政絢似の超絶美女を見つけたので、あとをつけていって押し込みレイプ

俺28歳、彼女いるけど最近Hしていないし、あまりしたいとも思わなくなった。

むしろ色んなサイト見てレイプに憧れるようになった。

あの刺激的な女性の人格を無視して、ひたすら欲望を満たす行為、女性の叫び声がさらにかきたてる刺激。

妄想だけじゃ我慢できなくなって、ついに実行を決意。

サイトの情報を基に、目だし帽、手錠、ガムテープ、ロープ、ビデオカメラなどを準備。

駅で俺好みの女を物色して一週間。

やっと見つけた。

後ろを気付かれないようにつけていく。

駅から徒歩で十分くらいのところの一戸建ての家に入った。

なあ~んだ両親と同居?と言うことで諦めた(失敗)。

その後3日経過して一つ先の駅で獲物を探していた。

来た来た、俺好み。

でも改札出口でて自転車置き場に行ったかと思うと、すぐ自転車で行ってしまった。

なかなか上手くいかない。

しばらく同じ駅で待っていると、22:00ごろびっくりするほどスリムな美形の女性が改札出口から出てきた。

大政絢似で、スタイル群抜、綺麗な脚、色白の超美形の女だった。

今度は自転車置き場と反対方向を歩いていった。

しめたと思い、気付かれないよう慎重にあとをつけた。

商店街を抜け、アパートが沢山建っているところへ歩いていった。

二階建てのアパートの階段を昇っていった。

間違いなく独身用のアパート。

しかも叫び声を出されてもなかなか聞こえにくそうな間取りというか構造になってそう。

大体22:20ごろ帰宅と確認できたので、その日は退散。

翌日、同じ駅で見張っていると21:40ごろ改札を出てきた。

先回りして、彼女のアパート近くの物陰で持ってきたナイフを片手に待っていた。

5分後くらいに彼女が帰ってきた。

両隣は電気が消えているからまだ帰宅していない。

彼女がドアの前でバックから鍵を取り出し、ドアを開けた瞬間、飛び出して彼女を突き飛ばしてドアを閉めて鍵をかけた。

彼女は一瞬何が起きたか分かってないようで呆然としていた。

大人しくしろやと低い声で言いながら、羽交い絞めにして、抵抗したらブチ殺すからなと脅すと、顔は真っ青でガタガタ震えていた。

後ろ手にして手錠をはめて、口にタオルを詰めたあとガムテープをして奥のベッドに突き飛ばした。

その時めくれたスカートから白い脚、パンストごしにブルーのパンツが少し見えた。

もうそれだけでは俺のチンコはガチガチに硬直。

取り出したビデオでまず今の彼女の状態を撮影した。

そしてベッドに横たわってる彼女のスカートをまず脱がそうとした。

かなり抵抗して脚をバタつかせるので、往復ビンタをくれてやると大人しくなった。

次にパンストを力任せに引き裂いた。

少しでも動くと綺麗な白い肌に傷がつくぞと脅しながら、上に来ているブラウス、ブラも引き千切って剥いてやった。

彼女の目からボロボロと涙が出ていた。

お構い無しに、俺も裸になり脚からパンツを引き抜くと、大きく両脚を開かせてオマンコを舐めた。

美人らしい綺麗な慎ましいオマンコで俺の性欲を掻き立てた。

クリを中心に舌で転がすようにして舐め回した。

ガムテープごしに、『ン゛ーーー!ン゛ーー』っていう呻り声が聞こえてきた。

クリから膣に舌を這わせると、もう凄い濡れ濡れの状態。

尻の割れ目まで愛液が伝わっている。

舌を膣の入り口当たりに尖らして挿入して愛液を味わってみる。

何か不思議な味がした。

指を一本膣に入れながらクリを舐めていると、呻るような声から喘ぎ声のような声になってきた。

指を膣の中でかき混ぜるようにしてクリの上あたりを押すと、なにかピューと液体が飛んできて潮を吹いた。

さらに指二本入れて膣の中で激しくかき混ぜながら動かした。

もう何やら液体がどんどん飛んできてベッドの上ではかなりの量が飛び散ってきた。

全部ビデオに収めてやった。

もちろんオマンコを開いた写真で顔もはっきり映るように撮ってやる。

いよいよ俺のチンコを挿入する時がきた。

ギンギンに勃起したチンコを見せ付けながら、ペチッ!ペチッ!とチンポで膣口を軽く叩き、ヌチャヌチャと亀頭で擦る。

『今から本物生チンチン入るよぉ!』

『ン゛ーーー!ン゛ーー!』

顔を激しく横に振る彼女。

構わず膣口にチンコを合わせて

『行くよ?セックスするよ!』

クチュ!っとまずは、亀頭を膣内へ入れてやった。

十分トロトロになってる。

すかさず、一気に奥までグチュ!っと突っ込んだ。

『ングッ!ン゛ーーーッ!』

膣内は熱くて、チンコを粘液と肉壁で優しく包んでくれた。

『おぉぉ気持ちィ!お前のマンコ超気持ちィよ!』

泣きながら頭をイヤイヤ振り続ける彼女。

お構い無しに彼女の肩を掴んでガン突きした。

『ほらセックスだよッ!セックスッ!!』

何の遠慮もしないガン突きレイプ。

マジで気持ちいい。

『ンーーーッ!ンッ!ンッ!ンッ!』

彼女の頭を右手で掴み、さらに全力で叩き込んだ。

『ンッ!ンッ!ンッ!』

ギィギィ軋むベッドとクチョクチョ、パンパン鳴る結合部。

こんな美人とセックスできて気持ちよくてレイプ最高だと思った。

『出すぞッ!出すぞッ!出すぞッ!膣中に出すぞーーーッ!』

と言うと、物凄い抵抗してきて、体を揺すって叫び声をあげてたが、彼女をガッチリと抱き締めながら激しくピストン運動しガンガン腰を動かした。

『ングッ!ングッ!ンーッ!ンーッ!!』

チンコから頭の先へ快楽がほとばしり、射精した。

『ンーッ!ングッ!ンッ!ンッ!ンッ!』

イヤイヤするみたいに首を激しく振って抵抗していたが、やがて膣内に出されたのがわかって諦めたのか抵抗しなくなった。

片手でビデオを持って顔を撮ってやった。

ちょっとキツめの美形が真っ赤に上気してて、涙でグチャグチャになってて最高だった。

出したばっかだけど、こんな超絶美人とセックスしてるからチンポが全然おさまらなかった。

なので抜かずに、そのままピストンを再開。

またすぐに射精感がきた。

彼女の口のガムテープと、タオルを取ってやり、彼女の中におれの精子を出すぞというと、再び物凄い抵抗してきた。

暴れる彼女に覆いかぶさって、耳元で

『出すぞー!出すぞ出すぞ出すぞ出すぞっ!!!』

って怒鳴ると、物凄い悲鳴をあげやがったけど、お構い無しに激しく膣を突きまくって精液を放出した。

二回目なのに自分でも信じられないくらいのすげー量の精子が出たのがわかったし、腰を浮かしての中出しだったのでもし彼女が危険日なら間違いなく俺の子を孕むだろう。

最高に気持ち良いレイプで、中出し後も、しばらく押さえつけながら妊娠するようにチンコを入れたままにした。

彼女も力尽きたのか抵抗を諦めて泣きながら脱力してた。

虚ろな目でぐったりしてる彼女から、俺の出した精子があふれてるの見てまた勃起。

今度は彼女を後ろ向きにして再び犯しまくった。

尻をガッチリ掴んで後ろから突きまくったら、彼女もかなり濡れていたし、感じていたように思う。

『イヤッ!イヤー!イヤアアーッ!!』

って叫んでたけど、オマンコからのヌルヌルした白濁の液体などが飛び散り、べっとりシーツについていた。

悲鳴も興奮したし、マジで芸能人並に美形な女を後ろから犯してるのに興奮して、今度も、尻をがっしり掴んで逃げられないようにして中にたっぷり射精してやった。

彼女が気絶するまで合計6発中出しして、最後は彼女のPCアドレス、携帯アドレスをメモして夜明け寸前のアパートから証拠品を全て袋に詰めて退散した。

退散するときに彼女のPCの横に3万円ほど置いて、写真も撮っておいた。

逮捕されたときに、売春だったと言う証拠にもなるかもと思ったからだ。

駅で大政絢似の超絶美女を見つけたので、あとをつけていって押し込みレイプ

俺28歳、彼女いるけど最近Hしていないし、あまりしたいとも思わなくなった。

むしろ色んなサイト見てレイプに憧れるようになった。

あの刺激的な女性の人格を無視して、ひたすら欲望を満たす行為、女性の叫び声がさらにかきたてる刺激。

妄想だけじゃ我慢できなくなって、ついに実行を決意。

サイトの情報を基に、目だし帽、手錠、ガムテープ、ロープ、ビデオカメラなどを準備。

駅で俺好みの女を物色して一週間。

やっと見つけた。

後を気付かれないようにつけていく。

駅から徒歩で10数分のところの家の玄関に入った。

なあ~んだ両親と同居?と言うことで諦めた(失敗)。

その後3日経過して一つ先の駅で獲物を探していた。

来た来た、俺好み。

でも改札出口でて自転車置き場に行ったかと思うと、すぐ自転車で行ってしまった。

なかなか上手くいかない。

しばらく同じ駅で待っていると、22:00ごろびっくりするほどスリムな美形の女性が改札出口から出てきた。

大政絢似で、スタイル群抜、綺麗な脚、色白の超美形の女だった。

今度は自転車置き場と反対方向を歩いていった。

しめたと思い、気付かれないよう慎重にあとをつけた。

商店街を抜け、アパートが沢山建っているところへ歩いていった。

二階建てのアパートの階段を昇っていった。

間違いなく独身用のアパート。

しかも多少声を出されてもなかなか聞こえにくいような間取りというか構造になっていそう。

大体22:20ごろ帰宅と確認できたので、その日は退散。

翌日、同じ駅で見張っていると21:40ごろ改札を出てきた。

先回りして、彼女のアパート二階のドアの近くの物陰で、持ってきたナイフを片手に待っていた。

そのころには心臓ドキドキで喉も乾いてきた。

5分後くらいに彼女が階段を昇ってきた。

両隣は電気が消えているからまだ帰宅していない。

彼女がドアの前でバックから鍵を取り出し、ドアを開けた瞬間、飛び出して彼女を突き飛ばして急いでドアを閉めロックした。

彼女は一瞬何が起きたか分かってないようで呆然としていた。

大人しくしろやと低い声で言いながら、羽交い絞めにして、抵抗したらブチ殺すからなと脅すと、顔は真っ青でガタガタ震えていた。

後ろ手にして手錠をはめて、口にタオルを詰めたあとガムテープをして奥のベッドに突き飛ばした。

その時めくれたスカートから白い脚、パンストごしにブルーのパンツが少し見えた。

もうそれだけでは俺のチンコはガチガチに硬直。

取り出したビデオでまず今の彼女の状態を撮影した。

そしてベッドに横たわってる彼女のスカートをまず脱がそうとした。

かなり抵抗して脚をバタつかせるので、往復ビンタをくれてやると大人しくなった。

次にパンストを力任せに引き裂いた。

少しでも動くと綺麗な白い肌に傷がつくぞと脅しながら、上に来ているブラウス、ブラも剥ぎとって、半裸に剥いてやった。

彼女の目からボロボロと涙が出ていた。

お構い無しに、俺も裸になり脚からパンツを引き抜くと、大きく両脚を開かせてオマンコを舐めた。

美人らしい綺麗な慎ましいオマンコで俺の性欲を掻き立てた。

クリを中心に舌で転がすようにして舐め回した。

ガムテープごしに、『ン゛ーーー!ン゛ーー』っていう呻り声が聞こえてきた。

クリから膣に舌を這わせると、もう凄い濡れ濡れの状態。

尻の割れ目まで愛液が伝わっている。

舌を膣の入り口当たりに尖らして挿入して愛液を味わってみる。

何か不思議な味がした。

指を一本膣に入れながらクリを舐めていると、呻るような声から喘ぎ声のような声になってきた。

指を膣の中でかき混ぜるようにしてクリの上あたりを押すと、なにかピューと液体が飛んできて潮を吹いた。

さらに指二本入れて膣の中で激しくかき混ぜながら動かした。

もう何やら液体がどんどん飛んできてベッドの上ではかなりの量が飛び散ってきた。

全部ビデオに収めてやった。

もちろんオマンコを開いた写真で顔もはっきり映るように撮ってやる。

いよいよ俺のチンコを挿入する時がきた。

ギンギンに勃起したチンコを見せ付けながら、ペチッ!ペチッ!とチンポで膣口を軽く叩くき、ぬちゃぬちゃと亀頭で擦る。

『今から欲しがってた本物生チンチン入るよぉ!』

『ン゛ーーー!ン゛ーー!』

顔を激しく横に振る彼女。

構わず膣口にチンコを合わせて

『行くよ?セックスするよ!』

クチュ!っとまずは、亀頭を膣内へ入れてやった。

十分トロトロになってる。

すかさず、一気に奥までジュッ!っと突っ込んだ。

『ンゴッ!オ゛』

膣内は熱くて、チンコを粘液と肉壁で優しく包んでくれた。

『おぉぉ気持ちィ!お前のマンコ超気持ちィよ!』

泣きながら頭をイヤイヤ振り続ける彼女。

お構い無しに後ろ手に手錠を嵌められて動けない彼女の肩を掴んでガン突きした。

『ほらセックスだよッ!!セックスしてるよッ!!!』

何の遠慮もしないガン突きレイプ。

マジで気持ちいい。

『ン゛ーーーッ!ン゛ッ!ン゛ッ!ン゛ッ!ン゛ッ!』

彼女の頭を右手で掴み、さらに全力で叩き込んだ。

『ン゛ッ!ン゛ッ!ン゛ッ!』

ギィギィ軋むベッドとクチョクチョ、ペチンペチン鳴る結合部。

こんな美人とセックスできて気持ちよくてレイプ最高だと思った。

『出すぞッ!出すぞッ!出すぞッ!膣中に出すぞッ!』

と言うと、物凄い抵抗してきて、体を揺すって叫び声をあげてたが、彼女をガッチリと抱き締めながら激しくピストン運動しガンガン腰を動かした。

『ン゛グッ!ン゛グッ!ン゛ーッ!ン゛ーッ!』

チンコから頭の先へ快楽がほとばしり、射精した。

『ン゛ーッ!ングッ!ン゛ッ!ン゛ッ!ン゛ッ!』

イヤイヤするみたいに首を激しく振って抵抗していたが、やがて諦めたのか抵抗しなくなった。

片手でビデオを持って顔を撮ってやった。

ちょっとキツめの美形が涙でグチャグチャになってて最高だった。

出したばっかだけど、こんな超絶美人とセックスしてるからチンポが全然治まらなかった。

なので抜かずに、そのままピストンを再開した。

すぐに射精感がきた。

彼女の口のガムテープと、タオルを取ってやり、彼女の中におれの精子を出すぞというと、再び物凄い抵抗してきた。

暴れる彼女に覆いかぶさって、耳元で

『出すぞー!出すぞ出すぞ出すぞ出すぞっ!!!』

って怒鳴ると、物凄い悲鳴をあげやがったけど、お構い無しに激しく膣を突きまくって腰を浮かしながら、膣奥深く子宮口から精子が上れるような角度で溜まっていた精液を放出した。

二回目なのに自分でも信じられないくらいのすげー量の精子が出たのがわかったし、腰を浮かしての中出しだったのでもし彼女が危険日なら間違いなく俺の子を孕むだろう。

最高に気持ち良いレイプで、中出し後も、しばらく押さえつけながら沢山子宮口から上っていくように、チンコを入れたままにした。

彼女も力尽きたのか抵抗を諦めて泣きながら脱力してた。

虚ろな目でぐったりしてる彼女から、俺の出しだ精子があふれてるの見てまた勃起。

今度は彼女を後ろ向きにして再び犯しまくった。

尻をガッチリ掴んで後ろから突きまくったら、彼女もかなり濡れていたし、感じていた。

オマンコからのヌルヌルした白濁の液体などが飛び散り、べっとりシーツについていた。

マジで芸能人並に美形な女を後ろから犯してるのに興奮して、今度も、尻をがっしり掴んで逃げられないようにして中にたっぷり射精してやった。

彼女を解放するまで合計6発明け方まで中出しして、最後は彼女のPCアドレス、携帯アドレスをメモして夜明け寸前のアパートから証拠品を全て袋に詰めて退散した。

退散するときに彼女のPCの横に3万円ほど置いて、写真も撮っておいた。

逮捕されたときに、売春だったと言う証拠にもなるかもと思ったからだ。

その後、俺のメールアドレスがわからないようにフリーアドレスを使用して、彼女のPC及び携帯に撮影した何枚かの写真を送付した。

駅で大政絢似の超絶美女を見つけたので、あとをつけていって押し込みレイプ

俺28歳、彼女いるけど最近Hしていないし、あまりしたいとも思わなくなった。

むしろいろんなサイト見てレイプにあこがれるようになった。

あの刺激的な女性の人格を無視して、ひたすら欲望を満たす行為、女性の叫び声がさらにかきたてる刺激。

妄想だけじゃ我慢できなくなって、ついに実行しようと決意。

サイトの情報を基に、目だし帽、手錠、ガムテープ、ロープ、ビデオカメラなどを準備。

駅で、俺好みの女を物色して一週間。

やっと見つけた。

後を気付かれないようにつけた。

駅から徒歩で10数分のところの家の玄関に入った。

なあ~んだ両親と同居?と言うことで諦めた(失敗)。

その後3日経過して一つ先の駅で獲物を探していた。

来た来た、俺好み。

でも改札出口でて自転車置き場に行ったかと思うと、すぐ自転車で行ってしまった。

なかなか上手くいかない。

しばらく同じ駅で待っていると、22:00ごろびっくりするほどスリムな美形の女性が改札出口から出てきた。

大政絢似で、スタイル群抜、綺麗な脚、色白の超美形の女だった。

今度は自転車置き場と反対方向を歩いていった。

しめたと思い、気付かれないよう慎重にあとをつけた。

商店街を抜け、アパートが沢山建っているところへ歩いていった。

二階建てのアパートの階段を昇っていった。

間違いなく独身用のアパート。

しかも多少声を出されてもなかなか聞こえにくいような間取りというか構造になっていそう。

大体22:20ごろ帰宅とメモし、その日はを退散。

翌日同じ駅で見張っていると21:40ごろ改札を出てきた。

先回りして、彼女のアパート二階のドアの近くの物陰で、持ってきたナイフを片手に待っていた。

そのころには心臓ドキドキで喉も乾いてきた。

5分後くらいに彼女が階段を昇ってきた。

両隣は電気が消えているからまだ帰宅していない。

やがて彼女がドアの前でハンドバックからキーを取り出し、ドアを開けた瞬間、飛び出して彼女を突き飛ばし、急いでドアを閉めロックした。

彼女は一瞬何が起きたかわかってないようで呆然としていた。

大人しくしろやと低い声で言いながら、羽交い絞めにして、抵抗したらブチ殺すからなと脅すと、顔は真っ青で引きつっているように見えた。

後ろ手にして手錠をはめて、口にタオルを詰めたあとガムテープをして奥のベッドに突き飛ばした。

その時めくれたスカートから白い脚、パンストごしにブルーのパンツが少し見えた。

もうそれだけでは俺のチンコはガチガチに硬直。

彼女もだんだんと自分が置かれた立場、これから起こるであろうことを想像できるようになってきたと思った。

取り出したビデオでまず今の彼女の状態を撮影した。

そしてベッドに横たわってる彼女のスカートをまず脱がそうとした。

かなり抵抗してきたので、ナイフを出してちらつかせてやると大人しくなった。

次にパンストを力任せに引き裂いた。

少しでも動くと綺麗な白い肌に傷がつくぞと脅しながら、上に来ているブラウス、ブラも剥ぎとって、半裸に剥いてやった。

彼女の目からボロボロと涙が出ていた。

お構い無しに、俺も裸になり脚からパンツを引き抜くと、大きく両脚を開かせてオマンコを舐めた。

美人らしい綺麗な慎ましいオマンコで俺の性欲を掻き立てた。

クリを中心に舌で転がすようにして舐め回した。

ガムテープごしに、『ウーウー』とか『イー、フー』とか意味不明の呻りみたいな声が聞こえてきた。

クリから膣に舌を這わせると、もう凄い濡れ濡れの状態。

尻の割れ目まで愛液が伝わっている。

舌を膣の入り口当たりに尖らして挿入して愛液を味わってみる。

何か不思議な味がした。

指を一本膣に入れながらクリを舐めていると、呻るような声から喘ぎ声のような声になってきた。

指を膣の中でかき混ぜるようにしてクリの上あたりを押すと、なにかピューと液体が飛んできた。潮を吹き始めた。

さらに指二本入れて膣の中で激しくかき混ぜながら動かした。

もう何やら液体がどんどん飛んできてベッドの上ではかなりの量が飛び散ってきた。

すかさずビデオに収めてやった。

もちろんオマンコを開いた写真で顔もはっきり映るように撮ってやる。

いよいよ俺のチンコを挿入する時がきた。

ギンギンに勃起したチンコを見せ付けながら

『今から欲しがってたモノ、入れてやるからな』

と言うと、物凄い抵抗してきて、体を揺すって叫び声をあげてたが、でもやめないでブスリと膣奥まで挿入し、彼女をガッチリと抱き締めながら激しくピストン運動しガンガン腰を動かした。

最初、イヤイヤするみたいに首を激しく振って抵抗していたが、やがて諦めたのか抵抗しなくなった。

片手でビデオを持って突かれてる顔を撮ってやった。

ちょっとキツめの美形が涙でグチャグチャになってて最高だった。

他にも俺のでかいペニス、オマンコに挿入している時の写真、膣奥深く挿入している写真、乳首に吸い付いている写真、乳首が堅くぴ~んとたっている写真など沢山撮ってやった。

すぐに射精感がきた。

彼女の口のガムテープと、タオルを取ってやり、彼女の中におれの精子を出すぞというと、再びものすごく抵抗してきた。

暴れる彼女に覆いかぶさって、耳元で

『出すぞー!出すぞ出すぞ出すぞ出すぞっ!!!』

って怒鳴ると、物凄い悲鳴をあげやがったけど、お構い無しに激しく膣を突きまくって腰を浮かしながら、膣奥深く子宮口から精子が上れるような角度で溜まっていた精液を放出した。

自分でも信じられないくらいのすげー量の精子が出たのがわかったし、腰を浮かしての中出しだったのでもし彼女が危険日なら間違いなく俺の子を孕むだろう。

最高に気持ち良いレイプで、中出し後も、しばらく押さえつけながら沢山子宮口から上っていくように、チンコを入れたままにした。

彼女も力尽きたのか抵抗を諦めて泣きながら脱力してた。

しかし手錠をはずしてやったら、ビンタが飛んできた。

おれは怒って彼女を後ろ向きにして再び犯しまくった。

尻をガッチリ掴んで後ろから突きまくったら、彼女もかなり濡れていたし、感じていた。

オマンコからのヌルヌルした白濁の液体などが飛び散り、べっとりシーツについていた。

マジで芸能人並に美形な女を後ろから犯してるのに興奮して、今度も、尻をがっしり掴んで逃げられないようにして中にたっぷり射精してやった。

彼女を解放するまで合計6発明け方まで中出しして、最後は彼女のPCアドレス、携帯アドレスをメモして夜明け寸前のアパートから証拠品を全て袋に詰めて退散した。

退散するときに彼女のPCの横に3万円ほど置いて、写真も撮っておいた。

逮捕されたときに、売春だったと言う証拠にもなるからである。

その後、俺のメールアドレスがわからないようにフリーアドレスを使用して、彼女のPC及び携帯に撮影した何枚かの写真を送付した。

駅で出会った人妻と

俺が働いてた店は潰れ彼女には振られもう嫌になって自殺を考えてた、電車に飛び込む勇気もなくホームの椅子に座ってた
女性 あれもしかしたらゆうやくんじゃないの
俺 そうですけど
女性 (店名)でホストしてたよね
俺 あー加奈さん
加奈さんは俺をいつも指名してくれ、結構お酒入れてくれてた
加奈 あの店無くなったよね
俺 えー今年の1月に
加奈 今何処かで働いてるの
俺 いいえ肝臓悪くしてもう働いてません
加奈 何処に住んでるの
俺 家も追い出されていく当てもなく
加奈 じゃあ取り合えずうちにおいでよ
俺 旦那さんは
加奈 海外にいるから娘と二人なんだ
俺 でも
加奈 いいから次の電車に乗るから
電車着くと俺は加奈さんについて乗った
4つ目の駅で降りた、そこはタワーマンションが並び立つ地帯
20分くらい歩くと着いた
俺 えーここ
加奈 そうだよ、旦那の親の遺産で買ったのよ
俺 そうなんだ
エレベーターに乗ると押したのは35階最上階だぁ
部屋に入るなり俺はビックリした広い玄関に広いリビング
加奈 ソファに座って
冷たいお茶出してくれた
俺 いただきます
加奈 あそこで何したの、自殺じゃないよね
俺 自殺考えてだけど電車に飛び込む勇気もなくて
加奈 馬鹿じゃないの死んでどうするのさぁ
俺 だって金もなく家も追い出されて
加奈 じゃあしばらくここにいるといいよ
俺 でも悪いよ娘さんもいるでしょう
加奈 娘と言ってもまだ小2だもん、いいからいて
甘えることにした
昼飯にチャーハン作ってくれ食べた
加奈 着替えも何もないでしょう
俺 うん
加奈 買ってくるはサイズ教えて
俺 Lです
加奈 OK、多分もう少したら娘帰ってくるから、いてあげて、ママの友達って言ったらわかるから
そう言って加奈は出かけた、俺は家の中を見てまわった
一つは子供の部屋、もう一つはタンスとか置いてあり、もう一つはダブルベットに大きい鏡付いた化粧台みたいなのとパソコンとか置いてあり、もう一つは何もなかった
加奈はどんな下着付けてるのかなと思ってタンス見た、あさってると、奥から茶色封筒に入った加奈名義の通帳が出てきた
見たらかなりの大金だった
俺は戻してリビングに座ってテレビ見てたら娘さんが帰ってきた
娘 ただいま
と言いながら入ってきた
娘 あーこんにちは
俺 こんにちは、ビックリさせてごめんねママのお友達
娘 ママは
俺 買い物に出かけてるよ
娘 そうなんだ、ママに〇〇ちゃんと遊んでくるって言っといて
俺 わかったよ
出掛けた、少ししたら加奈さんは帰ってきた
加奈 ただいま
俺 お帰り、娘さん帰ってきて
加奈 今、下で会った
俺 それにしても沢山買ってきたね
加奈 だって何もないと言うから
俺 ありがとう
片付けて加奈さんは夕飯の支度始めた、6時頃娘さんも帰ってきて夕飯食べた
加奈 このこと分かってるよね
娘 うん誰にも言わないよ
加奈 よし、今度欲しがってたゲーム買ってあげる
娘 やたぁー
加奈さんと娘さんは風呂には言って娘さんは寝た
加奈 これでやっとゆっくり出来る、ビールだめだもんね
ジュース入れてくれた
加奈 でも店に通ってたころ懐かしい
俺 本当ですね
加奈 帰り送ってくれて途中で寄り道してね
俺 そんなことありました
加奈 えー覚えてないのあんなに激しかったのに
俺 覚えてますよ、加奈さん全然離してくれないだもん、旦那より何倍も気持いいとか言って
加奈 えーそうだっけ
そう言うと加奈は抱きつき俺の手握ってきた
加奈 ゆうやねぇー
目が合うと自然にキスしたら加奈さんから舌出してきたから応じた
そのまま電気消して寝室へ加奈さんはドアの鍵閉めると裸になると俺は加奈さんをベットに押し倒した
そしてクリトリスにしゃぶりついた
加奈 あーーーーーーーー気持いいゆうやの舌が気持いいの
俺 懐かしい加奈のまんこ
加奈 あーあーあーーーーダメーダメーいっちゃうよいくーいーーーーくーーーーーーー
いってしまった
俺は生のまままんこにチンポ突っ込んだ
加奈 あーーーー懐かしいこのかたいチンポうれしいーーーーー気持いい
俺 俺も気持いいですよ加奈
立バックになり化粧台に手つかせて突きまくる
加奈 あーーーーこれこれこれがいいの奥に当たって
俺 旦那よりいいだろう
加奈 何倍もいいわ気持いいわ
腕をつかみ突きまくる
加奈 あーーーすごいーすごいーいくーいくーーーーーーー
いってしまった
背中騎乗位になり足広げて鏡に加奈が見えやすいようにした
加奈 あーーーーーーすこいーまんことチンポ丸見え恥ずかしいよ
俺 なにうれしい
加奈 あーーーー恥ずかしいけど気持いいあーーーーーー
いってしまった
正常位に戻り
俺 出るよーーーー
加奈 そのままきて私もいっちゃうよーーーーー
中だし同時に加奈もいった
俺は横になると加奈は抱きつきチンポ握ってきた
加奈 気持ちよかった
俺 俺もだよ
加奈 ずっといてね
俺 本当にいいの
加奈 私のお相手してくれるのが条件
俺 いいよ
その日から加奈との裏の夫婦生活が始まった
加奈 何かしたい仕事ないの
俺 何かって自分でしたいだよね
加奈 どんな仕事
俺 広告代理店
加奈 いいよ、私が資金出してあげる
俺 そこまでは
加奈 いいから
そう言うと部屋に入り通帳持ってきた
加奈 ここだけの話5年前に年末宝くじ当たったの
古い通帳見せてくれ見たら
俺 すげぇーこれって1等じゃないの
加奈 そうだよたまたま買ったのが当たってしまって
俺 すげぇなぁ
加奈 明日から準備しょう、まず事務所探しだね
俺 事務所なんて入らないよ、自宅兼事務所にしればいいから
加奈 じゃあマンション買ってあげる
俺 本気で言ってるの
加奈 本気だよ、ゆうやの為に使ってきたお金だから、事情あって店には行けなくなったけど今使える
俺 ありがとう
次の日からまずマンション探ししてたらちょうど加奈と同じマンションに開いてた
事務所にもしたいと言ったらOKしてくれた
すぐに加奈はお金払ってくれ、契約した
引渡しに時間はかかるらしい、次は法務局への手続き知り合いの弁護士に全てお願いすることにした
何やら間やらで2ヶ月くらいかかった、その間も加奈の家に寝泊りして娘とも仲良くなった
俺はようやく自分の会社を設立して何社もの契約とれ事業を始めた
もちろん加奈も手伝ってくれ、順調に業績も伸びた
加奈 よかったね
俺 ありがとう加奈のおかげだよ
加奈 いいえこれで私も旦那のところにいける
俺 えー
加奈 話してなかったっけ旦那のところに行くって
俺 そうなの
加奈 うん、向こうで支社長になってね
俺 そうなんだ
加奈 一つお願いあるの
俺 なに
加奈 娘お願い出来ない
俺 えー一緒にいくじゃないの
加奈 どうしても行きたくないって言うの
俺 そうなんだ、旦那はなんて
加奈 仕方がないじゃないって、娘のお友達の家に頼んだって
俺 そうなんだ、俺はいいよ、俺に懐いてくれてるし
加奈 これ置いていく、加奈の通帳とカード渡された
俺 やぁーこれは
加奈 いいからね
渡された、じゃあここからみきちゃんの学費とか出すね
加奈 任すわ
1週間後加奈はアメリカへと旅たった、みきは小4
美希 ねぇー私の裸見る
俺 なに言ってるの
美希 ママの裸はよく見てたのに
俺 分かってたの
美希 だってママの声すごいだもん
俺 それもそうだね
美希 美希ともエッチしていいよ
俺 出来ないよ
美希 あーそう言うだじゃあパパに話すかな
俺 それはだめだよ
美希 じゃあエッチして
俺 もう我侭だな夜ね
美希 本当にだよ
俺 わかったよ
夜になりベットに入ると美希が裸のまま部屋に入ってきた、俺も覚悟してパンツだけでいた
俺 じゃあはじめるよ
美希 うん
キスからはじめた
美希 キスってこんなんなんだ
俺 初めて
美希 うん
俺 舌だしてみて
そう言うと美希は舌出したから絡めてみた
美希 これが大人のキス
俺 そうだよ
小さい乳首をなめた
美希 くすぐったいね
俺 だんだんと気持ちよくなれるよ
そして俺は美希のまんこを舐めた
美希 えーそんなところ舐めるのってなんか変な感じ
俺 それでいいだよ、それがママが言う気持ちいいだよ
美希 これが気持いいんだ
すると少しして美希が身体がピクピクしてきた
美希 なんか気持いいよ
俺 そうだろ
美希 すごく気持いい
俺 今度は俺が気持ちよくしてもらおうかな
美希 あー知ってるチンチン舐めるでしょう、ママの見たことある
俺 パパと
美希 知らない人
俺 そうなんだ俺は横になるとなんと乳首舐めてき
俺 よく知ってるね
美希 だってよく見てたもん
右手でしごきだした
俺 すごく気持いいよ
美希はチンポ握りながら舐め始めた
俺 おーーーー気持いい美希
美希 ヌルヌルしたの出てきた
俺 気持いいからだよ
美希は一生懸命舐めてシゴイいてくれ一発出してしまった
俺 すげぇー気持いいよ美希
美希 今度はこれでしょう
正常位になったが
俺 まだだよ
4年生のまんこになんて入らないよ
美希 入れてよ
俺は無理矢理突っ込んだ
美希 いたいーーーー
泣き出した
俺 だから無理だっていったしょ
でも半分は入ってしまったから俺は腰振り続けた
美希はひたすらいたいとなき続けた
俺 最高のまんこだよ美希
中だしした
美希は強く抱きしめてきた
俺 がんばったぞ
美希 でもお兄ちゃんとエッチできてうれしい
それからは毎晩エッチしまくった
今は加奈夫婦も日本に帰ってきて、あの部屋で暮らしている、俺はと言うと美希と婚約した
今年の秋に式を挙げる予定だぁ
でも加奈とは今もエッチしてる

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