萌え体験談

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クリトリス

母さんとセックスしてたら宅配便が来て…

母さんをバックでガン突きしてたらインターホンが何度も鳴った。
寝室とリビングのどちらからでも確認出来るので、とりあえずセックスしたままカメラを確認したら宅配便。
中断して受け取るしかないと思ったけど、母さんが中断したくないと言うのでシャツだけ着てもらって歩きながら腰を振る。
玄関を少しだけ開けて荷物を受け取り伝票にサインして渡すのは母さんの役目。
僕はドアに隠れてずっと腰を振ってた。
宅配便のお兄さんにバレてなかったかな?
母さんは宅配便のお兄さんの対応しながら息子にマンコ突かれてイキそうなのを我慢するのが大変で興奮したと言ってた。
その証拠に玄関閉めた直後にお漏らししながらイッてたからね。
いい大人がオシッコ撒き散らしながらイクなんて…。
お仕置きとしてクリトリス弄りながら痙攣マンコに中出しした。
全身を痙攣させて立っていられない母さんを支えて無理矢理立たせ続けた。
で、オシッコで汚れたから風呂まで歩かせるけど、それも腰を振りながらだったから母さんの震える足が前になかなか進まなくて時間が掛かった。
風呂に着くまでに2回イッてヘロヘロ状態。
仕方ないから僕が母さんを洗ってあげたんだけど、その最中にずっとチンポ咥えて吸い続けてたよ。

母さんがマンコ見せてくるから舐めちゃった

昔からなんだけど、母さんは露出癖?が少しあるみたいで、外では普通なのに家では父さんや姉さんにバレないように僕だけに見えるようにマンコ見せてくる。
その為なのか知らないけど、家ではいつもパンツ穿いてない。
一瞬だけスカートを捲って少しだけ開いた脚の間からマンコをチラッとさせる。
僕が気付くとニコッと笑ってまたスカートを戻すんだ。
それで父さんと姉さんがテレビの前のソファーに座ってて、僕と母さんが食卓の椅子に座ってた時、母さんの挙動がいつもより変だったからテーブルの下を覗いてみたんだ。
脚の付け根まで完全にスカートを捲ってて、しかも脚を全開にしてマンコ晒してた。
少し離れた位置の父さんと姉さんの様子を確認してからテーブルの下に潜り込んで、母さんの股の間に入って至近距離でマンコを見させてもらった。
視線を上げれば母さんの顔も見えたから、チラッと確認したら恥じらう感じで僕から視線を外してる。
いつもの様子と違ってて僕はドキドキしたんだ。
マンコはその間に濡れてきてるし、エッチな匂いもさせ始めた。
母さんの顔を見ながらマンコに軽くキスしてみたら、母さんが顔を横に晒したまま視線だけ僕に向けた。
頬を赤く染めて潤んだ瞳した母さんと目が合う。
微かに身体も震えてる感じだったけど何も言わない。
僕は母さんと視線を合わせたままもう一度マンコにキスして、そのまま舐め始めた。
母さんの太ももがハッキリ分かるくらい震えて閉じようとしたから、ももの内側を手で押さえて閉じられないようにした。
テレビの音で聞こえないだろうと思ってピチャピチャとわざと音を立てて舐めたら、母さんは耳まで真っ赤になってしまった。
声を我慢する為だと思うけど、(グッド)の形にした手を口元に持っていって親指の先を噛んでる。
もう目を閉じて僕を見てないけど、明らかに舐められて喜んでた。
クリトリスもぷっくり膨れて顔を出してたから、優しく舐めつつ穴に指を入れた。
母さんが大きくビクッとした後、連続してビクビクと身体を震わせ続ける。
そこでテレビからCMが流れたから、一旦舐めるのやめて明日に戻った。
案の定姉さんが飲み物を補充しに僕と母さんが居るテーブルの横を通ってキッチンに入った。
父さんはトイレにでも行ったみたいだ。
母さんは僕が離れた瞬間に素早くスカートを戻して脚も閉じてたから、姉さんと父さんにはマンコ見られたくないんだろうね。
テレビが始まって姉さんと父さんがまたソファーに戻ると、母さんがチラチラと僕を見てくる。
誘ってるのが丸判りなので、またテーブルの下に潜った。
さっきよりも座る位置が前になってたから舐めやすくなってる。
今度はマンコを舐め始めてすぐに脚をクロスさせるみたいに組んで僕を抱え込んだ。
そしてスカートも戻して僕を覆ってしまった。
真っ暗でマンコが見えないけど舌触りでどの辺を舐めてるのか少しは判るから続ける。
そしてまたテレビがCMに入ったけど、母さんは僕を解放するつもりは無いようだ。
スカートの中にスッポリ入るように隠されてるけど、バレたら一貫の終わりだから心臓がバクバクと激しく脈打ってる。
「あれ?あいつはどうした?」
この声は父さんだ。
母さんに話しかけたみたいだな。
「あの子ならトイレか部屋じゃない?」
「いつの間に…」
「あなた達がテレビに夢中だったから気付かなかっただけでしょ?」
「そうだな、それより母さん少し顔が赤いぞ?熱があるんじゃないか?」
「大丈夫よ、温かい物を飲んだから熱くなってるだけよ」
僕にマンコを舐めさせたまま良く普通に会話が出来ると感心する。
すぐに父さんが離れて行ってくれた。
その直後に僕を抱え込む脚に力が入ってビクン!ビクン!と派手に母さんが痙攣した。
数瞬の痙攣の後、フッと母さんが脱力した。
マンコから漂うエッチな匂いが濃くなってスカートの中に充満してる。
たぶんイッたんだろうけどスカートを捲ってくれないからまだ僕を出す気が無いんだと思ってまた舐める。
一舐めするごとに大きくビクッと跳ねる。
また脚で僕を抱え込んでからスカートを捲って見てフルフルと顔を左右に振る。
舐めるだけじゃなくて指を入れて欲しいのかと勘違いして、指を入れて中を弄ってあげた。
母さんの身体の震えが更に大きくなってしまった。
目も閉じて口をギュッと結んでいる。
また脚に力が入って、抱え込まれてる僕は少し苦しい。
そして脱力した母さんが僕の顔をソッと押してマンコから離れさせた。
舐めるより指で弄り続けて欲しいんだと思って指を抜き差しする。
また顔を左右に振って何かを訴えてる。
それでも意味が理解できなかった僕は続けてしまった。
そしたら母さんが潮を吹いて僕の顔と服がビチャビチャになった。
そこでようやく母さんが僕の手首を掴んでマンコから指を抜かせた。
そしてフラつく足取りで椅子から立ち上がって僕をテーブルの下から引っ張り出して廊下に連れ出した。
「やめてって言ってたのに続けるから声は出そうになるし潮まで吹いちゃったでしょう?母さんの言う事が聞けないなんて悪い子ね」
「あれってやめろって意味だったの?全然解らなかったよ」
「イッたばかりで敏感になってるからダメって意味だったのよ…まだ感触が残っててジンジンするわ…」
「ごめんね」
「次からは気を付けてね?」
「また舐めさせてくれるの?」
「状況にもよるけどね」
今までマンコを見せてきてたのは僕が舐めたくなるのを期待してたのかもしれない。

母が好き!母の恋人も好き!

 うちは、物心ついた時から母子家庭でした。僕と母だけです。母は小柄で、やせていて、僕が小学6年生のころは、髪をツインテールにしていて、ちょっと少女じみていました。学校から帰ってくるといつも母はいません。7時過ぎになれば帰ってくるけど、それまでは、いないほうが多く、そういう時、僕は母の服の匂いを嗅いだりしていました。日曜も友達と会うと言って、よくでかけていました。そういう時、よく想像したのは、自分がまだ赤ん坊で、母のおっぱいを吸っていた頃の事です。帰ってきて、母がまだいないとき、よく、母の服の匂いを嗅ぎながら、母のおっぱいを吸っていたころのことを思い出し、ずぼんをはいたままの腰を床にこすりつけました。
 いよいよ小学校の卒業というある日曜、家にいた母は僕の中学の制服をあつらえ、着るようにいいました。僕は制服を着て、母の前でモデルさんみたいにくるりと回って見せました。すると、母がいきなり僕にだきつきました。
 「どうしたの」
 といっても、返事はありません。ただ、ぎゅっと息がつまるほどに抱きしめるだけでした。いい匂いがしました。母は僕のほっぺたや、目や鼻や唇にめちゃくちゃにキスしました。
 やがて、僕は母が泣いていることにきがつきました。ここまで女手一つで育てることができてうれしいというのです。
 僕も、母への感謝の気持ちはいつも感じています。母をぐっと抱きしめ、小さいころよくやったように、母の唇にそっと自分の唇を重ねました。僕たちはそのままずいぶん、長いことじっとしていました。僕は、母が大好きだし、母に感謝していましたが、同時に、おちんちんが大きくなるのを感じました。唇をはなしました。こういう時だから、一つぐらいおねがいしてもいいだろうと思いました。
 「おかあさん、おっぱい吸わせて」
 母はちょっと変な顔をしましたが、服の前をあけ、ブラジャーをずらして、小さなおっぱいをだしました。母のおっぱいは小さいのです。
 僕は母のおっぱいをすいましたが、すったり加えたりしているうちに、母の乳首がだんだんかたくなってきました。面白かったので、母のもう片方のおっぱいを指でいじってみました。すると、うっと母がへんな声を出しました。見ると、母は目を閉じていて、うっとりした、とろんとした顔つきをしていて、唇がはんぶんあいてました。僕はよけい、へんな気持ちになりました。母にキスしたくなったのです。半分あいた母の唇に自分の唇をあわせ、そっと舌をさしこんで、母の口の中をなめました。
 びっくりしたことに、母は僕の舌を強く吸い、そのまままた強く僕の腰のあたりを抱きしめました。カチカチになったおちんちんが、母の柔らかな体に服を通しておしつけられます。すごく気持ちがよくて、僕は腰をぐりぐりと左右にふって、おちんちんをこすりました。母が唇をはなしました。とってもみだらな顔でした。
 「おちんちんたっちゃったね」
 「…」
 「おかあさんでも立つの?女だと思ってくれるの?」
 そのとき、僕は前から言いたかったことを言ってしまいました。
 「お母さん、大好き。セックスさせて」
 母はやっぱり、びっくりした顔をしました。しかし、すぐにはんぶんおどけていいました。
 「あたしも、男の人とはずいぶんお久しぶりだから、うまくできるかどうかわかんないけど、やってみよっか。」
 そう言って母は、私に背中を向けると、そのまんまスカートをおろしてしまいました。
 「パンティ脱ぐのてつだってくれるかな?」
 そういう母の笑顔は若やいで、同時にいやらしそうでした。
 僕は母の腰に後ろからだきつき、ひざまずいて顔を母の肌にくっつけて、夢中でパンティを下しました。すると母が向きを変えたので、目の前に剛毛の生えた母の陰部がありました。僕は母の腰を前から抱きしめ、毛の生えたあたりに夢中で顔を押し付けました。ちょっと乾いた匂いがしました。母が言いました。
 「制服がよごれちゃうから、脱ごうね。まず、お風呂だよ」
 制服を脱いで、丁寧にハンガーにかけたら、今度は母が跪いて僕のパンツをおろしてくれました。すると、たったオチンチンがぱちんとはねかえって、母の顔にあたりました。母はひょいと僕のおちんちんをくわえてみせました。くちの中の暖かい感覚が不思議でした。
 「まだ、毛はあんまり生えてないので。あ・と・で・ね」
 母に体を洗ってもらったあと、母のベッドで、僕は母のおっぱいをたっぷりなめるように言われ、その後、母のクリトリスをなめるよう言われました。クリトリスはなかなかみつからず、結局母が陰部を指で拡げて、そこに僕が舌を押し込みました。そして、僕はうまれて始めてのセックスを母と味わいました。
 あまりの気持ちよさに、すぐ射精してしまうと、母は罰だといって、僕に、母の陰部から流れる自分の精液をなめさせ、その精液を口移しで母に飲ませるように言いました。とてもくさかったです。母は精液を口の中で味わい、口許からだらりと垂らしました。
 「大人の男の人だとね、もっと薄いんだよ。君のはまだ濃いね。おいしいよ」 
 とても美しい顔でした。僕はもういちどおちんちんをたてることができ、もう一度、母とセックスしました。でも、それが最後で、そのあと、母が僕のおちんちんをくわえてくれても、なかなか元気になりませんでした。
 「しょうがないなあ。でもね、今日はもともと、君の中学入学のお祝いにヒカルさんにきてもらうことになってたから」
 母はベッドにすわったまま電話をかけました。相手はよく日曜日にあっている女の友達のようでした。
 「あのさあ、今日、息子の卒業お祝いに来てくれるって言ってたでしょ。今日はね、お食事会じゃなくて、パーティーにしたあいんだけど…」
 よく意味の分からない電話でした。 
 電話がおわっても、母はベッドから動く気配がありませんでした。
 「お母さん、お友達がくるんなら、準備しないといけないんじゃないの」
 「いいんだよお。」
 僕たちはそのまま裸でベッドにいました。そのうち、ピンポンとベルがなりました。なんと母は全裸のままで出ていき、ドアをあけました。
 「こんにちは」
 やってきたのは、母の女友達のヒカルさんでした。ヒカルさんは母お後輩の上品なお姉さんです。僕は母のベッドにいてびっくりしました。おめかししたひかるさんと裸の母が手をとりあって部屋に入ってきたからです。
 「あたしたち、前から恋人同士なの」
 ヒカルさんはそういって、裸の母とキスしました。二人とも舌を突っ込みあい、口を大きく開けたものすごいキスでした。
 「君もおいで。三人でやろう」
 母が優しくいってくれました。母もヒカルさんも、男の子も女の子も好きになれるタイプだったのです。初めてのセックスの日、僕は母にもヒカルさんにも入りました。ヒカルさんは僕と母がセックスしているところを何枚も写真にとってくれました。僕も母とヒカルさんがシックスナインしているところを写真にとりました。
 僕たちは、中学入学までの間、三人で何回かセックスしました。
 僕は母が好きで好きでたまらなくて、母と結婚したいとまで思ったのですが、母にそれは駄目だと言われました。
 中学に入ってから、「どうしてダメなの」と言ったら、とんでもないことを言われました。
 「ヒカルが君に惚れてるんだよ」
 僕はびっくりしました。ヒカルさんとはセックスの時にしかあったことがありません。きれいなおねえさんで、母とはかなり年が離れており、僕とはちょうど10歳違いです。でも、ヒカルさんは素敵な人です。
 その次に三人であったときに、僕と母はヒカルさんに、結婚を前提にしたおつきあいを申し込みました。ヒカルさんは一発でOKし、ただし、「サエちゃん(母)も君もどっちも好きだから」という理由で三人セックスを続けることを条件にしました。
 僕が大学に入学した年、僕はヒカルさんと結婚しました。子供が二人できましたが、今でもセックスは三人でやってます。うちでは嫁姑の争いというものはありません。嫁と姑が恋人同士だからです。

母が股関節が痛いと言うからマッサージしてあげた

股関節周辺の臀筋や大腿筋のマッサージしてあげたんだけど…
刺激がマンコにも伝わったらしくて下着濡らしてたんだ。
それで悪戯心が湧いて下着の上からマンコもマッサージした。
「ちょ…そこは違うでしょ!」
「違くないよ、ここも解して内側からマッサージすると効果的なんだよ」
下着が透けてマンコが見えるくらいまで濡らしたら指を滑り込ませて穴に挿入。
全方位に指を動かして膣壁を満遍なくマッサージしてやった。
「あうう…ダメだってば…ああん…」
「良い感じに解れてきたかな?もっと奥まで解すには指じゃ短すぎるね」
俺はコッソリと出したチンポを指を抜くと同時に素早くマンコに挿入した。
「んはあ!あんた…まさか…」
「これなら奥まで届くからね、しっかりと剥解して気持ち良くしてあげる」
ゆったりしたペースから始めて徐々に激しくしていく。
息子に犯されてるのに母ひ快感に負けて喘ぎ始めた。
「ああん!あん!激しい!オマンコ壊れちゃうー!」
「内側から気持ち良くなったら外からも気持ち良くなりたいよね?」
腰を振りながらクリトリスを軽く指で擦る。
「ああー!気持ち良すぎるぅ!」
「マッサージ気に入ってくれたかな?」
「凄いのぉ!こんなに気持ち良いマッサージ初めてよぉ!」
「仕上げは特別製のオイルを内側に塗り込んであげるよ」
入り口付近までチンポを引いて射精しながらまた奥まで突き入れる。
腰の動きを止めずに射精を続ける。
「あはあ!オマンコに染み込むぅ!」
「たっぷり塗り込んであげるからね」
今考えたら孕む可能性もあったけど、悪ノリしてた俺はそんな事は何も考えてなかった。
キッチリと中に出し終えてチンポを抜いた。
「これで少しは股関節も改善したはずだよ」
途中までは真面目にやってたから効果はあるはず。
まだ呆然としてた母がゆっくりと身体を起こして俺を睨んだ。
「あんた…お母さんにこんな事してわかってるでしょうね…?」
凄い迫力があって思わず唾を飲み込んだ。
「親子でなんて考えた事も無かったのに…こんなの知ったら戻れないじゃない、あんたのせいで覚えちゃったんだから責任取りなさいよ」
言ってる意味が全く解らなかった。
だけど翌日の母を見て理解した。
とにかく俺を欲情させようとして、下着をチラ見せしてきたり父が見てない隙にキスしてきたりと誘ってくる。
だから俺も隠れてマンコ触ってやった。
簡単にビショビショに濡れるマンコ。
リビングから出てすぐの壁に隠れて母とSEX。
母子相姦の虜になってしまった母の中でまた射精。
怪しまれないように一回で終わりにしたけど、チンポ抜いたら即フェラチオされた。
せっかく一回で終わらせた意味がない。
でもフェラチオが気持ち良くてやめさせられない。
結局口にも出してから終わりにした。
リビングに戻ると母は飲み掛けのコーヒーを口に含んだ。
まだ口の中にザーメン入ってたはずだから、コーヒーと一緒に飲み下すつもりだとわかった。
案の定父のすぐ目の前でコーヒーと共に俺のザーメンを飲み込んでしまった。

母がチンポを発達させた

小さい頃、エロい物を見たり、エッチな事を考えたりするとチンポが勃つと解る日が来る。まだセックスなんか知らないが、TV映像や新聞・雑誌・広告等の写真で水着・下着・レオタード・ヌードの女性を見てチンポをおっ勃てていた。僕の家の近所に女子高と中学校が有ったが、ブルマやスクール水着、競泳水着姿の女子を見てもチンポが勃起した。だが、毎日母と入浴して母の全裸を見ても、股間の陰毛を見てもチンポが勃つ事は無かった、その日迄は。その日母は風呂椅子に座り股を拡げて女性器を洗っていた。母は大人だから幼い男児の視線なんか気にしていなかった。実の息子が性的に興奮するなんて思ってもいなかった。僕は真っ黒な毛の中にパックリと開いた赤い秘裂を見てしまい視線が釘付けになった。父がその肉の裂け目にデカチンを刺しているとか、僕がその穴から産まれて来たなんて知らないが、男の本能が目覚めたのだろうか?僕は訳も解らないまま激しく勃起した。やがて母は真正面に立って自分の股間をガン見している息子に気付く。下から見上げた息子の皮被りぺニスがピンピンに膨張して腹に付きそうな程に反り上がっているのを目の当たりにしてギョっとする。「バカ!何処見てるの!?」僕はギクリとするがチンポは勃起したままだ。両手で慌ててチンポを隠すが母に手を引き剥がされ元気に上を向いたチンポを見られる。母は自分の股間を指差して「ママのここ見てたんでしょ!?S君のエッチ!嫌らしい子ね!」と叫んでチンポを強く握り締めた。僕は泣きそうだった。「ごめんなさい!なんかこんなんなっちゃって戻らないの。」と言い訳した。母は笑顔になり「大きな声出してごめんね。チンチンがこうなるのは変な事じゃないからね。もう怒ってないからね。チンチンが勃ったのはS君の身体が元気だからだよ。」とチンポを手で擦りながら言ってくれた。続けて母は「オシッコしてごらん、縮むから。」と言うのでしてみたら不思議な事に勃起は収まった。その後母は「ちょっとチンチン見せなさい。」と言う。恥ずかしくてモジモジしていると「ママに見せるんだから恥ずかしがらないで!」と言い強引に僕の腰を引き寄せて、右手でチンポを掴み左手で玉袋を握った。母は左手で玉袋を軽く揉み、金玉を1個づつつまんでクリクリした。僕は「ウッ!」と声を出して腰を引いた。母は言う「もっと大きくなって、そうだねえ中学生くらいかな?このタマタマで赤ちゃんの種が出来るのよ。」僕は驚いた。今度は右手で皮を剥いた。僕は「ウッ!」とまた声を出して腰を引いた。母は露出した亀頭を見てクンクンと臭いを嗅いで「汚れてるわね。」と言った。手桶の湯を掛けながら指の腹で亀頭を擦り始めた。「痛い!」と僕が言うと母はなんと僕のチンポを口に含み舌でチンカスを擦り落し唾液と一緒に吐き出した。「ママ汚いよ!」と言うと母は真面目な顔で「S君の大事なとこだから綺麗にしとかないと病気になっちゃう。あなたのチンチンだからママ平気だよ。」と言った。数回に分けてしゃぶった後で母は口を濯いでいた。恥ずかしくい事に僕は母の舌の刺激でまたチンポをおっ勃てていたが母は何も言わなかった。この日から母は毎日入浴時にチンポをしゃぶり綺麗にしてくれた。気持ちいいので僕の方から母にして欲しいと求める様になった。家族にも親戚にもよその人にも絶対に内緒と言われ、約束を守るなら毎日してあげると言われた。12才の時に精通が有ってから母の口の中に初めて射精した時に母が言った「おめでとう!大人にまた近付いたね。」中学生になっても母と入浴しチンポをしゃぶって貰っていた。もう貯まった精液を抜いて貰うフェラチオになっていた。母もフェラチオしている時には興奮するらしく自分でクリトリスを弄り僕のチンポをくわえたまま声を出す。そんな母にセックスしたいと懇願したがそれは駄目と言う。その代わりに手コキ・パイ擦り・素股・イマラチオ・69をしてくれる様になった。いい想い出だと思ってる。

母・

僕は二十歳、高校を出て2年、卒業後実家の魚屋で修行中、
僕が卒業する少し前に
お父さんが死んじゃった、がんだった。
魚屋は店先にお母さん、捌くのは前から働いてくれている職人さんの
亀田さん、60過ぎのお爺さんだ。

最悪
円安のせいか天候のせいか、魚の価格があがり、しょうがなく値上げを
したら売れ行きはがた落ち、毎月赤字、亀田さんの給料も
払えなくなる。
なんで?なんで?
母は街金からからお金を借りてしまったのでした、そして
案の定、返せなくて、
がらの悪いのが店に来るようになった
当然のようにお金の催促です。
母は謝って勘弁してもらうつもりでしょう、頭を下げています、
来た男は「明日事務所に来てそこで社長と話して」と言って
帰りました。
翌日、街金の事務所に母と二人で行きました。
「ほほう、こんな大きな子供がいるとは思えんな、若いお母さん
だなあ、別嬪さんだし」何かいやらしい目で母を見ています、
母は支払い計画を話しています、でも「だめだ今週中に全額、金利
込でだ」と怖い声だ言うのでした。
「でも、方法はあるぜ、ちょっと坊主向かいに喫茶店があるから
1時間そこにおれや」僕は残す母が心配なんで動きませんでした、
「はよせえや」
母は「心配しないで行って」僕は渋々でしたが喫茶店へ
行きました、そこでの一時間はとっても長かったのでした、母の
事が心配で心配で。

母は事務所の奥のソファーがある、社長の個室みたいな所に連れて
行かれました。
そこで
「1時間のうちに誠意を見せな」
「誠意と言いますと?」
「わかってるだろう、言う事を聞けばそれを金利にするぜ」
「脱ぎな、乳を見せな」
母は・・・
ブラウスを脱ぎました、そして立っていると「そんなもの取れや」
ブラのホックをはずして前でブラを抱えてお乳を隠しています
「旦那が死んで2年か、それから誰にも触らせてないんだな」
「・・・」
「良く見せろ」
そしてブラを引かれてお乳を社長の目の前に
「いいおっぱいだな、お前いくつだっけ?」
「43です」
「30位の乳だな」そう言うと突然社長の手が両方のお乳を掴み
ました「痛い」痛かったのです、それに恥ずかしさで、すぐ
手をどかさせました、
「おいおい、そんな事してると坊主が帰ってくるぞ、坊主にお乳
見せるか?」母は手を下に下げました。
社長はおっぱい全体を揉んで乳首も摘まみました、その感触は
羞恥心の塊でした、
「下もだ」
やはり言われました、母はもうしょうがないと思い、心を決めました
これで金利だけでも無くなれば。
スカートをひらひらと、落とし、ショーツだけの恰好に、
それも許そうとはしないでしょう、やっぱり「早く脱げ、脱がそうか」
触られたくありません、自分でショーツに手をかけると、
脱ぎました、毛が出てくる時、涙も。
全部脱いで社長の前に立ちました。
「足を開けや」
そんな屈辱はされた事がありません、でも、
少しづつ足を開きました、
風が当たるみたい、そんな事はないのでしょうが
全部さらけ出している下半身が寒くて、
母は震えています
社長は左手でお尻の肉を掴み、右手は両足の間に差し込みました
大事な、大事な所、夫に愛された大事な所が、
他人の、それも今日会ったばかりの男に
ガラの悪い街金の社長に、
触られるなんて、
くらくらします、倒れそう
社長の右手の指は真ん中に入って来てます、そのまま中に
全部入れられてしまうのでしょうか、社長は指を自分の鼻先に
もって行き匂いを嗅いでいます
「いい匂いだ、よおし、こっちへ来い」
手を引かれソファーに座らされました、それも
酷い恰好をされました
両足を上に上げられて大きく広げられて、
その真ん中に社長は立ちました
「良く見せろ」社長の眼鏡越しに母の性器は舐められるように
見られています、そして
社長は指を舐めるとその唾のついた指を
真ん中に差し込み、奥へ
「痛いです」と言う母に
「すぐ気持ち良くなるさ」と
入れた指を動かしました
濡れてきたのでしょうか、いきなり指を抜くと足の間に腰を入れて
大きくなった性器を母の性器に擦りつけ自分のさきばしりを
塗り付けて、そのまま膣口へ
「ああ」この時の母は亡くなった父に申し訳なく思い、涙が
止まらなかったようです、そして膣の奥まで入れられて
「どうだ?俺のはいいだろう?久しぶりだろうからな」
母は感じる事はなかったようです、社長は「妊娠したくないだろう?
それとももう一人子供を作るか?え?」
「やめて下さい、抜いて下さい」そう言う母の頼みを聞いたのか
抜くと母のお臍のあたりに出しました、その匂いは。
母はテッシュをもらい始末します、社長は「口で綺麗にしなよ
亭主のもしてたんだろう」
そんな事はしてませんでしたが、口に押し付けられた社長の性器を
結局、舐めていました。
洋服を着終わったすぐに息子が来ました。

「さあ帰りましょう」と母に手をひかれてその部屋を出ました
部屋に入った時、生暖かさと匂いがしました、この匂いは?
もしかして、母は?

帰ってから母はすぐにシャワーに行きました「お願いしていたら
汗をかいたので」と言ってましたが。

又月末です
今度は社長から電話が来ました、小料理屋に来い、一人でなとの事
僕は一緒に行くと頼みましたが聞いてくれません。

小料理屋です
小部屋に社長と母だけです
社長「お前さんはいい味だよ、一回で終わらせられないなあ」
母「もう勘弁して下さい、夫に申し訳なくて」
「死んだ人はしょうがないだろう」
社長の手は休む事はありません、母の胸、足、腰と全部触って
います、母はお酒のせいなんでしょうか父の事が薄れている
のでしょう、社長の手を本気で跳ねのけていないようです
「こっちへ行こう」
隣りの小部屋には、布団が。
手を引かれて布団の上に、そこでブラウス、スカートそして
ブラ、ショーツと脱がされて、
全裸に。
いやだいやだーー
一番いやなのは、接吻
こんな男の口を吸うなんてーー臭い
目をつぶります、社長は唇を全て舐めまわしました
それから乳首です、そこも嫌、なんでなんで、こんな男に
社長の顔は母の陰毛の上に、毛を噛んでいます、え?
舌を伸ばすとクリトリスの皮をかぶった上から舐めています
え?そこの皮をはくのでしょうか唾を付けた指で、
そこを舐められたら、どうしょうもありません「いいい」
そこはいいです、夫も舐めてくれました。
唾を沢山ためて膣口に塗っています、小陰唇は指で摘ままれて
そこもいい、です、私はなんて女?
社長は上に乗るとすぐに入れました、私の性器は膨らみました
感じて来ています、でも私は、私は、夫の事を本当に愛していた
急に覚めた感じになりました、それに気が付いた社長は大きく
動かし、酷い、酷いーー中に出されました、え?そんなあ
好きでもない男の精液を夫の子宮に出されるなんて、私は
拭くとすぐに下着を付けて服を着て「帰ります」といい
店を出ました。
その時、息子は、
小部屋の外で聞いていたのでした、息子もすぐに帰ってきました
私はシャワーをして部屋に戻ると息子が、
「大丈夫?」
「うん、飲みすぎただけ、お休みなさい」
シャワーでは中に強くあてて中のものをだそうと指とあわせて
掻きだしました、不安は残ります。

これからどうなるのでしょう。

僕は中学2年生
同級生の晃君と晃君の部屋でどちらともなくお互いのちんちんを
触ったら大きくなってきた、あれ?あれ?
そしたら、あああ、なんだ、なんだ。
どぴゅーという感じでパンツの中に出て来ちゃった、
手で触ると、ぬるっとして気持ち悪い、おしっことは全然違う。
僕は家に帰るとすぐにパンツを洗った、で、こっそりベッドの下に
広げておいた。
「ねえ、下着は?」とお母さん
風呂後に洗濯かごに入れておくのを忘れていた「ああ」と言って
ベッドの下から取り出し洗濯籠へ、お母さんは何か変に思った
と思う。
学校で晃君と会話
「いやあ、あれが精液かあ、びっくりした」
「おれも、あのさ、和君が面白いものが有るってさ、お出でって」
帰りに晃君と和君家に
和君の親は共働きで留守
和君はお兄さん、二十歳の部屋からDVDを持ってきた、それを
「今から鑑賞会だよ、こくならテッシュにな」と言われ
緊張した。
想像通りの内容、女の体ってこうなんだ、と感心
そして3人でテッシュに発射。
ここまでは良くある話しです、僕が違うのは・・・

お父さんは単身赴任
お母さんと二人で晩御飯、お母さんはビールを飲んでいる
部屋は別
お母さんの部屋に、そっと入る、お母さんの寝息が大きい、
お父さんがいないのにダブルベッドだ、真ん中に
お母さん
僕はパジャマのボタンを一つづつ外した
おっぱいが・・お乳がぽろり
僕が飲んだお乳だ。
パジャマのズボンを脱がすのは大変
ゆっくりゆっくりと降ろした、腰を上げてくれたみたい、わかって
いるのかなあ。
パンテーが・・それもゆっくりと
毛がいっぱい、これが陰毛だあーー
足をもって少し広げた「うーん」なんて
真ん中を見つめた、良く見えない、ぐちゃとしている。
僕はペンライトで照らしてみた、良くわからない、でも湿気ている
感じ、指で触ってみた、ぬるぬる、ああここかな?
毛を脇に寄せて真ん中を開いてみた、ぽっかりと穴が・・と
言う感じではない、焼肉の焼く前の感じ、中はピンク、でも鶏冠
みたいなのは茶色っぽい、小陰唇か。
急に足を閉じられた、そして「うーん、うーん」と声が
やばい、僕はそのまま布団をかけて部屋を出た。

「ねえあなた昨日、私の部屋に来た?」
「行ってないよ、どうして?」
「いいのよ来てないのなら」
それで朝の会話は終わりだったのですが、やはりお母さんは
気が付いていた。
夜食後に
「ねえお風呂に入りなさい」
「はあい」と風呂に入った
ドアが開いた・・・
そこには全裸の、すっぽんぽんの・・・お母さんが
タオルは前に垂らしていたが。
「何、何?」
「あんた昨日、あたしの体見たでしょう、わるいやつ、でも
はっきり見てないでしょう、良く見せてやるからね」
え?え?え?
お母さんは僕の体にソープを付けるとスポンジで洗ってくれて
います、あそこはどんどん大きくなります
「あら、結構立派になったのね、でも皮はかぶっているのね
皮をはいて綺麗にしないと彼女できないわよ」え?母の手は
僕のをぎゅっと握りました「だめだめーー」母の胸にまき散らして
しまいました「あらあら」と言って洗ってくれましたが、又
立ってきました、それから風呂に入れられて縁に座った母が
「ほら、ここ」と広げて見せてくれました、「ここに入れるのよ」
と、そしてクリトリスだとかの説明をしてくれました
僕のはぎんぎん
洗い場で僕の手をとり母は胸へ
僕の手は乳首をつかみました、母は「あああ、いいわあ」
そして母の手でまた発射です
二人で綺麗に洗い、風呂を出ました。
そして約束です、
お父さんには絶対内緒
溜まったら出してあげるから勉強をする事、そしていい高校に
僕は約束しました
それから週一回は出してもらいました、でも母の性器は触らせて
もらってますが、そこに入れた事はありません、
一線は守っています。
本当にいいお母さんです、うらやましいだろう、晃と和はどう
処理しているのかは知りませんが、お母さんに出してもらうなんて
考えつかないでしょう。
終わり

保険の外交員

ある日職場に飛び込みの保険の外交員が来たことがあり、自分が対応したのですがいつもは適当に対応し帰ってもらう所、その人は自分の加入している保険会社と同じだったため追い返すのは楽だなと思い気楽に話しを聞いていました。
するとどうやら新人らしく(新人と言ってもパートで働く人妻、けっこう好きなタイプ)、契約を取らないとヤバイんですとの事。
同じ保険会社の保険に加入している旨を説明すると、せめて担当にならせてもらえないか?と言われる。
どうやら自分の保険の更新時期が近く、その更新を狙っての申出らしい。
今の担当が誰だかも知らないので、いいですよと軽く返事をするととても喜んでいた。
それから数か月経ち保険の更新をする時期になると、契約するため家まで行くと連絡があり、家に来たのですがサイズが合っていないのかピッチピチのスーツを着ていた。
話を進めるためソファーに座り契約書を作成していると、目の端にチラチラとスカートの中身が見える。
色まではハッキリわからないが白っぽいパンツを履いているのはすぐに分かった。
相手も見えてしまった事がわかったらしく、恥ずかしそうにスカートを押さえていました。
気まずくなるのも嫌なので、冗談っぽく「契約のサービスありがとうございます」と言ってみた。
すると相手も軽く「こんなサービスでよかったの?」と流しにきました。
この時頭の中で、押せばいけるんじゃないか?と考え「もっとサービスしてくれるなら大歓迎です、いくらでも股間の印鑑押します」と言ってみた。
相手は無言になり、ヤバイ言い過ぎたか?と少し焦ったが「今は契約に印鑑は必要ないんです、残念」と流してくれました。
その後普通に契約し、何事もなく終わるかと思っていると。
「じゃあ、サービスの続きしてみる?」と聞いてきました。
一瞬何を言われているのかわからず「はい・・・」と答えていました。
すると外交員さんは、服を脱ぎはじめたのでマジか?と思って、あわてて自分も脱ぎ、そのままソファーで愛撫をしキスをすると感じやすいのか「はぁっ」と甘い声をあげます。
たまらなくなり、乳首を舌で転がしつつクリを中心に焦らしながら手マンをするとじっとりと濡れてきました。
舌を下の方へ滑らせていくと軽く蒸れて汗ばんだような匂いがしますが陰部は無臭。
舌でクリを舐めチュパチュパ吸っていると「あんっ・・」と喘ぎます。
我慢できずギンギンになったペニスを当てるとヌルッと抵抗なく入っていきました。
あまりもの気持ちよさに我武者羅に腰を振り、すぐに絶頂感が襲ってきました。
相性がいいとはこういう事なのでしょう、決して締まりのいいマンコではないのですがヌルヌルと吸い付き最高に気持ちのいい穴です。
よがっている外交員さんに「気持ちよすぎるので中に出していいか?」と聞くと「絶対にダメ!」と釘を刺されてしまいました。
しかし本当に気持ちがよく出したい欲求にあらがうのは無理でした。。
こっそり中に出しつつ、ばれないようピストンを続けます。
膣の中は精子でいっぱいなのでしょう、ぐっちょぐっちょとねばっこい音が鳴りだしました。
これ以上は怪しまれると思い、名残りおしい気持ちでペニスを抜くと無理やり残りの精子を絞り出し陰毛にこすりつけ「疲れているのかあまり出なかった・・・」とごまかしました。
その後シャワーを浴び別れたのですが、それから数か月後に産休のためしばらく休職しますとハガキが届きました。
もしかしてと思いますが、何も言われていないので大丈夫でしょう。
いい体験ができました。

変態夫婦 2

需要があるのか、わかりませんが・・・

妻はSのように見えるらしいのですが、ドМです。
ホテルの温水プールで、ピラピラの水着を借りたときは
びっくりしました。
乳首がくっきりと浮き上がり、下の毛も見えそうな粗悪なもので
Sの私もドギマギしましたが、嬉しそうに着ていました。
男に嫌らしい目で見られたいという願望が強いのかもしれません。
その光景を見ている私を嫉妬させたいのかも・・・
プールに入って、指を差し込むとぬるっとしています。
プール遊びもそこそこに、部屋に帰ろうと言い出し
部屋に着くや否や、私の勃起したものを口に含み、丁寧に舐め上げ
袋まで美味しそうにしゃぶりました。
いつも私がいいと言うまで、クリを触りながら舐めます。
妻のショーツに手を伸ばし、脇から指を差し込むと、キュとしまり
生ぬるいものが溢れてきて、腰をかくかくと痙攣させ逝きました。
妻は咥えながら逝くのが好きなんです。
大声を出せない状況が好きというか・・・
妻を引っ張り上げ、口に舌を差し込むと、クンクンと吸います。
片方の手で胸を揉み、中へ指を入れると、鼻にかかった声を出して
悶えながら逝きました。潮を吹きながら。
バスタオルは必需品です。
 
大きく股を開かせて、勃起したペニスを深く挿入すると、口を押えて
悶えながら逝きました。声を我慢すると、体が痙攣して絶頂に至り
気持ちがいいんだそうです。
私が上手いというより、妻が逝きやすい体質なんです。
ガンガン突かなくても、入れているだけで、悶え逝きます。
私も我慢出来なくなり、塞ぐように口に舌を差し込み、深く深く
子宮に突き刺すように射精しました。
妻は私の口に吸い付きながら、そのドクドクと射精した精子を
膣が不規則に動きながら、受け止め、体全体で絶頂に達しました。
暫く、その心地の良い感触を楽しみ、抜こうとすると
引っ張り込まれるような動きになります。
膣の動きが収まりかけた時に、ぐっと引き抜くと
精子とともに潮を吹き、軽く悶えました。
目が虚ろな妻の口に、精子まみれのペニスをあてがうと、舌で舐め回し
ごくんと飲み込みました。

変態夫婦

私は40代で、小さな会社を経営する者でバツイチです。
妻は30代で、私と一回り離れています。
前妻と別居中に知り合いましたので、我がままを聞いてきました。
最初に驚いたのは、東京に旅行した時、ホテルのトイレでしたいと
言われた時でした。勿論、部屋のトイレではありません。
強引ではありましたが、興味もあったのでOKしました。
妻はノーブラで、春らしいワンピースに着替えました。
歩くと、形の良い胸が揺れて乳首が立っているのが分かります。、それに光が当たると
ショーツまで透けて見えそうです。
私は、その場で押し倒したい衝動に駆られました。

エレベータに乗るとキスを求めてきました。
私も興奮し、舌を差し入れながら、勃起したペニスを押し付けました。
妻も、モジモジしており、ビショビショに濡らしているに違いありません。

宴会場というか会議室が並んでいるところに、トイレはありました。
妻が先に一人で入り、誰もいないのを確認し、二人で一番奥に
入りました。とても綺麗で完璧な密室でした。
妻を引き寄せ、胸を揉みながら乳首に吸い付きました。
妻は口を塞ぎながら、身悶えていました
下のほうに手を伸ばし、ショーツの隙間から、手を入れると
滴り落ちるくらいに濡れていました。
指を差し入れる同時に、体から力が抜け
痙攣しながら逝きました。
私が便座に座りズボンを下ろすと、勃起したものに
むしゃぶりついてきました。
美味しそうに舐めながら、目はトロンとして、頬は上気し
咥えながら、クリトリスを触って逝きました。
私も我慢の限界だったので、スカートをたくし上げ、ショーツの隙間から
ビチョビチョになった妻の中に突き入れました。
妻は、一瞬 「うっ」と声を出したんですが、自分で口を塞いで我慢していました。
ガンガン突きたいのを我慢し、腰を持って深く挿入すると、妻は小刻みに痙攣し
逝きました。勃起したものに纏わりつくように、締め付けてきます。
私も限界が近づきつつあった時、誰かが入ってきました。
やばいと思いましたが、どうしようもありません。
暫くの間、妻の中に入ったまま、じっとしていましたが、
妻は、興奮の極致にあったので、時々ピクっと体を揺らし、この状況を
楽しんでるようにさえ見えました。
コツコツとヒールの音が去っていった後、
私は妻の口を吸いながら、深く深く挿入し妻の中でドクドクドクと果てました。
口を塞がれた妻は、鼻にかかった声をだし、悶えながら逝きました。
妻の中からは、温かいものが出てきて、私のものを包みます。
これだけの強烈な快感は初めての経験でした。
中から抜こうとすると、すっとは抜けない抵抗があり、
何か奥のほうで咥えられてる感じがしました。
妻はトイレの中という認識がないようでした。
仕方なく腰を引き、私のものを抜くと、精子と一緒に潮を吹きながら、
もう一度、体を痙攣させながら逝きました。
妻は精子と淫水が入り混じったペニスを犬のように舐め
恍惚とした表情で、飲んでいました。

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