萌え体験談

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クリトリス

排泄露出変態女子大生綾香3

この日、綾香のオマンコの火照りは収まりませんでした。
そのまま、公園の中でジョギングをしながら時間を潰していました。
子供達の姿がまばらになってきた夕方。
さっきまで子供達が遊んでいた遊具へ行きました。
オシッコをお漏らししたまま穿いていたスパッツを脱ぎました。
ワレメの所だけネバネバした液で濡れていました。
脱いだスパッツを遊具の上に置いて、ノーパンの巻きスカートの格好になり
水飲み場へやって来ました。
向うの方で、まだ遊んでる子供が3人いました。
綾香、やってみたいことがあったの。
公園の蛇口で、水道浣腸を。
直接、お尻の穴に蛇口を入れるのは危なそうなので、予め用意した
1メートル程に切ったホースを蛇口に差しました。
家で事前に試したみたからこれでオッケー。
ホースの先は少し加工をしてあります。オチンチンの形をした物を付けてあります。
中は空洞でお水が通るようになっています。
すると、何かをしてる綾香に気付いた子供達がやって来ました。
何してるのぉ?お姉ちゃぁん?
何それぇ?変なのぉ?
わぁ~!お姉ちゃん、パンツ穿いてないのぉ?
ワレメとお尻の穴が丸見えだぁ~!
わぁ~、お毛毛が生えてなくてツルツルなんだねぇ。
これで何するのぉ?
あぁ、これ?これねぇ、これでお姉さんのお尻の穴にお水をお浣腸するのよ。
えぇぇ~!水を浣腸するのぉ~?
何でぇ~?
うんとねぇ、お姉さんのお尻の穴の中を綺麗にするのよぉ。
ふぅ~ん。それで綺麗になるのぉ?
うん、綺麗になるよ。手伝ってくれるぅ?
ウンッ!何するのぉ?
これをぉ、お尻の穴に入れて欲しぃのぉ。
わぁ~!なんかチンポの形してるぅ~!
こんなの入るのぉ~?お尻の穴にぃ?
うん、大丈夫よ、ちゃんと入るから。入れてみて。
子供達の前で足を大きく開き前に屈み、両手でお尻を開いた格好になりました。
わぁ~!丸見えだぁ~!入れていぃのぉ~?
うん、お願いね。あっ、その前にぃ、コッチの穴に入れて欲しぃのぉ。
開いたワレメを指さしました。
ここぉ?
うん。そこ。
わぁ~!入ってくぅ~!
あん!気持ちいぃ~!出し入れしてぇ~。
えぇぇ~!こぉ?
そっ、そうっ!上手よぉ~!
わぁ~!ネバネバしたのがイッパイ出てきたぁ~!
ウンッ!そ、そしたらお尻の穴に、入れてぇ。
入れるよぉ?お姉ちゃん。
うん、ゆっくり入れて。
わぁ~!入ってくぅ~!
お尻の穴が開いてくぅ~!
お、奥まで入れてぇ!
入ったぁ~!入ったよぉ、お姉ちゃん。
う、うん。お尻の中、いっぱい入っちゃったね。
じゃぁさぁ、少しだけ蛇口を開いてくれるぅ?
こぉ~?この位でいいのぉ?
うん。そう、そのくらいで…イ・・イ・・わぁ~。
子供達の前で、子供達の手で、恥ずかしい恰好のまま水道浣腸をされてる綾香。
わぁ~、お水が入ってるぅ~。お腹、大丈夫なのぉ?
う、うん。まだ、大丈夫よぉ。
わぁ~、ワレメから糸引いて垂れてきてるぅ~。
はぁ~ン。おマンコと、お尻の穴に浣腸されてるとこ見られて気持ちいぃのぉ。
綾香のお尻の中が限界になってきました。
あぁぁ~!お尻の穴からオチンチンのやつ少しづつ抜けてきてるよぉ~?
あぁ~ん、お尻の穴から出ちゃうぅ~!出ちゃうのぉ~!見てぇ~!
ニュルッ!!チュポッ!
わぁ!!抜けたぁ~!
んんんん~!!!!
開いたお尻の穴から、茶色く濁ったお水が噴き出しました。
うわぁ~!!いっぱい出てくるぅ~!
大量に浣腸されたお水が排泄されているところを子供達に見られて興奮してる綾香。
終わったよぉ、お姉ちゃん。まだ、入れるぅ?
う、うん。お、お願いね。
あんっ!は、入ってくるぅ~!か、浣腸してぇ~!
お水、出すよぉ?
ウンッ!出してぇ!
この位でいいのぉ?
うん。
綾香、興奮して子供達が見てる中、クリトリスを擦り始めちゃった。
浣腸オナニー。
あっ!あっ!あっ!あっ!あんっ!イッ!イクッ!イクッ!
お腹の中がイッパイになってきました。
まっ、まだっ、出、出ちゃうぅ~!
あぁ~ん、お尻の穴から出ちゃうぅ~!出ちゃうのぉ~!見てぇ~!
ニュルッ!!チュポッ!
んんんん~!!!!イッ!イクぅ~!
わぁ!!抜けたぁ~!
んんんん~!!!!
排泄アクメ。子供達が見詰めている中、綾香は、浣腸オナニーをして排泄アクメをしていました。
その場に、膝をついてオシッコまでしていました。
わぁ~、お姉ちゃん、オシッコしてるぅ。
暫く、綾香は放心状態でした。気が付いた時は子供達はいませんでした。
力なく立ち上がってホースを片付けました。
水飲み場の前は綾香が排泄した物で水溜りになっていました。
力が入らないお尻の穴からは、残っていた物が垂れてきています。
遊具の所に置いてきたスパッツを取りに行きました。
辺りは暗くなり、公園の中に綾香一人。
穿こうと思ったスパッツを穿かずにウエストポーチに入れてその場を離れました。
ノーパン巻きスカートの格好で駐車場まで戻りました。
おマンコも、お尻の穴もビショビショ。
オマンコの火照りは収まりました。
もう、この公園は使えません。
だから、次は、もう少し離れた、誰も知り合いの居ない所の公園まで足を伸ばそうと思っている綾香です。

排泄露出変態女子大生綾香

私は綾香。女子大生です。タイトル通りの変態女子大生です。
綾香は、何も知らない子供達の目の前でオシッコをお漏らしして見せるのが性癖です。
だって、あの可愛い円らな瞳で見詰められながら、綾香のパイパンのオマンコからオシッコが噴き出すのを見て貰うと、恥ずかしさと、興奮と、オシッコをお漏らしした快感が綾香を虜にしていくの。
ある日の午後の公園。平日の公園には小さな子供達が無邪気に遊んでる。大人達が近くにいないのを確認して近付くの。
ある3人の子供達に声を掛けました。
お姉さんと遊ばない?って。
いいよって。
ショルダーバッグを肩から掛けてチェックのミニスカートに、ノーパン直穿きのパンスト。
もう、これからの事を想像するだけで綾香のワレメは興奮して濡れています。
水分を十分に摂っていて、もう、3時間くらい前から、オシッコを我慢している綾香。
何処まで行くの?って子供達。
もうチョットアッチまで行こうって。綾香。
綾香達以外居ない所までやって来ました。
お姉ちゃん、ココぉ?って。
うん。ここら辺ならいいかな?
ん?って顔する子供達。
お姉さん、オシッコしたくなっちゃったなぁ~。って。
えっ?って顔する子供達。
子供達の見ている目の前で足を大きく開くの。
ん?って顔してる。みんな。
見てくれるかなぁ?お姉さんのオシッコをお漏らししてるところを。
えっ?って顔してる。
立ったまま、足を大きく開きミニスカートを捲るの。
みんな綾香のノーパン直穿きのパイパンワレメを見詰めるの。
あっ!お姉ちゃん穿いてない?って。
えっ?お姉ちゃん、何するの?って顔してる。
ココ。ここを見てて。お姉さんのワレメからオシッコが出てくるから。
パイパンのワレメを指さすの。
でも、まだ出ないの。オシッコ。
そんなにつぶらな瞳で見詰められたら。
恥ずかしさと、興奮しすぎで中々オシッコが出ないの。
どうしたの?お姉ちゃん。って。
うん。ゴメンね。イ、今出るから。オシッコ。
・・・・・・・。
あっ!
チョロって、オシッコが噴き出したの。
んんんん~!!!!
あとは、止め処なくオシッコが噴き出しました。
子供達に見詰められながら。
あぁ~!お姉ちゃん、オシッコォ!オシッコお漏らししてるぅ~!って。
ダメぇ~!オシッコっ!イッパイ出ちゃうのぉ~!
綾香、子供達の方にお尻を向けて、足を大きく開き前に屈んでお尻を突き出した格好になりました。
直穿きのパンストからオシッコが噴き出すパイパンのオマンコが丸見えの格好に。
わぁ!お姉ちゃんのワレメからオシッコが噴き出してるぅ~!
オシッコ出てるのが丸見えだぁ~!って。
オシッコお漏らししてるぅ~!って。
綾香は、そんな子供達の視線の中で体中を痙攣させながら逝ってしまいました。
イっ!逝くぅ~!
頭の中が真っ白になってしまって。
想像を絶する快感でした。
綾香、その場にしゃがんでしまいました。
子供達は?
気が付いた綾香の後ろで、綾香のことを見詰めていました。
どうしちゃったの?って顔して。
ゴメンね。お姉さん、オシッコお漏らししちゃった。オシッコ出てるところ、ちゃんと見えた?
うん。ちゃんと見えたよ。気持ち良かったの?お姉ちゃん?
うん。気持ち良かったぁ。ありがと。
オシッコお漏らしして恥ずかしくないのぉ~?
え?うん。恥ずかしかった。けど、気持ち良かったよ。
綾香、子供達をハグしちゃった。そして、一人づつ、ホッペにチュッ!をして。
子供達、嬉しそうでした。
お願いがあるのぉ。イぃ?
ん?
オシッコで濡れたパンスト、これを脱がして欲しいのぉ。
ミニスカートを捲って立ちました。
黙ってパンストに手に掛けて下ろしてくれる子供達。
オシッコ臭いね。って。子供達に言われながら。
下ろし終わった子供達にティッシュを渡して。
ゴメンね。これで、お姉さんのオシッコで濡れてるワレメを拭いてくれる?
足を大きく開き前に屈み、お尻を突き出した格好になる綾香。
はい、これなら拭きやすいでしょ?ね。お願いね。
うん、わかったぁ。
オシッコ、いっぱい出ちゃったね、お姉ちゃん。
オシッコ臭いよォ!
なんか垂れてるぅ~!
敏感になって固くなっているクリトリスを擦られて。
また、この子供達に逝かされてしまうの。
オマンコをピクピクさせながら体を震わして逝く綾香。
でも、そんな綾香を余所に、一生懸命に敏感になったクリトリスを擦り続ける子供達。
何も知らない子供達に何回も逝かされ続ける綾香。
こんなハシタナイ綾香はお仕置きしないと。
み、みんな、も、もぅ、いいわっ。あ、ありがとぉ。
みんな?お姉さん、悪い事しちゃったからお仕置きして欲しいの。いい?
ん?って顔してる子供と、何?って。
そこのバッグ、取ってくれるかなぁ?
これ?
うん。そう。ありがと。
中からイチヂク浣腸を取り出して。
ん?
これ、イチヂク浣腸っていうの。知ってるぅ?
ん?し、知らなぁ~ィ。
こ、これね、お薬なのぉ。
ふぅ~ん。
この中に入っているお薬を、お、お尻の穴に入れるのよぉ。
えぇぇ~!お尻の穴に入れるのぉ~!
それをお尻の穴に入れるのがお仕置きなのぉ?
そ、そうなのぉ。それをね、浣腸って言うのよぉ。
ふぅ~ん。浣腸するとどうぉなるのぉ~?
うん。お尻の穴に入れると、お腹が痛くなるの。そしてね。
?????
と、とにかくお薬をお尻の穴に浣腸してお仕置きして欲しいの。ネ?
何とか子供達を言いくるめてイチヂク浣腸を手渡しました。
一人に一つづつ。3個あります。
そして、綾香は子供達の前で四つん這いになり足を大きく開きお尻を突き出した格好になりました。
わぁ!お姉ちゃぁん、犬みたいになってるぅ~!!
お尻の穴とワレメが丸見えだぁ~!
うん。この方が浣腸をしやすいでしょ?ね?
ウンッ!そうだねっ!
これを子供達に綾香のお尻の穴に浣腸されるの。考えただけでワレメからいけない液が大量に垂れてしまいます。
お姉ちゃん。ワレメから何か垂れてきてるよぉ?
うん。そ、それを指でとってお尻の穴に塗ってくるかなぁ?
うん。こぉ~?これでイぃのぉ?お姉ちゃぁん?
小さな指でワレメの液をすくい取り、お尻の穴に塗ってくれる子供達。
う、うん。いいわぁ。じゃぁ、一人づつ、お姉さんのお尻の穴に浣腸をしてお薬を入れてくれるかなぁ?
興奮してお尻の穴がピクピクしちゃう。
あぁ~!お尻の穴がピクピクしてるぅ~!
嬉しいぃのぉ~?お姉ちゃぁん?
頷く綾香。
一つ目のイチヂク浣腸がお尻の穴に入ってきました。
ワァッッ!!!スゴイ垂れてきてるよぉ~!お姉ちゃぁ~ん!
子供達にイチヂク浣腸をされながら逝ってしまいました。
二つ目。そして、三つ目。
お姉ちゃぁん、少しお薬が残っちゃったぁ。
う、うん。大丈夫。貸して。
潰れたイチヂク浣腸の容器を元に戻す綾香。
これでいいわ。残ったお薬を浣腸してくれる?
んっ!
少し残った浣腸液と空気が一緒に浣腸されていきます。
二つ目。浣腸された空気がお腹の中で暴れて凄い苦しぃ。
三つ目。もう、これだけで限界に来てしまいそうなくらいお腹が痛くなりました。
お姉ちゃぁん、綺麗に全部入ったよぉ~!
うっ、うんっ。あっ、ありがとっ。
どうしたのぉ~?お姉ちゃぁん?
うん。だ、だいじょうぶ。
苦しそうだよぉ?お姉ちゃぁん?
あぁぁ~!!お腹の中が凄い鳴ってるぅ~!!
グルグル鳴ってるぅ~!
う、うん。も、もう、ダメかも。
便秘二日目。イチヂク浣腸を三つも浣腸されて。綾香の限界は直ぐに来ました。
その場に立ち上がった綾香。
み、みんな、チョッと、ついて来て。
少し歩いた所の遊歩道の脇のベンチまで来ました。
もう、ココで綾香のお尻は限界でした。直ぐにでも出ちゃいそうです。
どうしたのぉ?お姉ちゃぁん?お腹痛いのぉ?
ベンチの背もたれに両手をついてお尻を突き出して足を大きく開きました。
既に、お尻の穴もパイパンのオマンコも丸見えだったけど。
ねっ!お、お願いっ!ス、スカートを捲って!
子供達は、綾香の両脇に立ち、スカートを捲ってくれました。
その瞬間。
!!!!!!~!!!っ!!
言わなくても分かりますよね。
物凄い排泄音と、排泄物を排泄しているところを子供達に見詰められています。
その瞬間、ビックリした子供達は何処に走って行ってしまいました。
ワァッッ!ウッ、ウンコが出てきたぁ~!!!
キッタネェ~!!!
大量の排泄物。物凄い悪臭。醜態を見られて逝ってしまった綾香。
お尻の穴は開いたまま。
暫くして正気に戻った綾香は、汚れた下半身を綺麗にしてその場を離れました。
ミニスカートの中は、さっきオシッコをお漏らしして濡れているパンストを穿き、
公園の遊歩道を歩いて戻りました。
しばらく歩いていると、さっきの子供達が公園の出口の所で話していました。
お姉ちゃんが、うんちをお漏らししたりオシッコをお漏らししたりして凄かったねって。
でも、凄く臭かったねって。
夢中で話している横を綾香は歩いていきました。
気付いた子供達。
あっ!って。
今日は、お姉さんの恥ずかしい所をいっぱい見てくれてありがとね。
とっても気持ち良かったわ。お姉さん、変態なの。だから、みんなに教えちゃダメだよ?
オマンコを見せたり、オシッコをお漏らしするところを見せたり、お尻の穴にイチヂク浣腸をしてウンチをしてるのを見せたりした事を。
今は分からないかもしれないけど、大きくなったら分かるから。
その時は、思い出してオナニーしてね。
最後に、ちゃんと覚えて貰えるように見せてあげるね。
スカートを捲って、ノーパン直穿きのパイパンワレメを見せてあげました。
ほらっ、見てっ。これが、パイパンのオマンコよ。オシッコ臭いオマンコよ。
子供達は、綾香の捲ったスカートの中を覗き込んでくれました。
もっと、良く見える様にしてあげるね。
パンストを膝まで下し前に屈み、お尻を突き出した格好になりました。
はいっ、これで良く見えるでしょ?ここがお姉さんのパイパンのオシッコ臭いオマンコ。
指でワレメを開いて見せました。
ここからオシッコ出たのよ。それから、ココのお尻の穴にみんなが浣腸をしてくれて
臭いウンチが出ちゃったのよ。
お尻の穴を指で開いて見せちゃった。
真剣な眼差しで見詰められてるの。
ね?覚えた?お姉さんのパイパンのオシッコ臭いオマンコ。
ちゃんと覚えててね。
パンストを上まで上げてスカートを直して。
じゃぁね?バイバイ。
まだまだ、綾香の破廉恥露出は続きます。

派遣先の上司と

私はりか、4年前から山口県防府市のマ〇ダの関連工場で働いてる、運よくいまのところ派遣切れもなく続いてる
3年前のことだった、残業を終え事務所に戻り書類整理してた
係長「お疲れさん」
私「お疲れ様です」
係長「外、凄い雨と雷だょ」
私「うそ、私雨具持ってこなかった」
私は寮から自転車で通ってる
係長「寮はどの辺」
私「〇〇の近くです」
係長「俺もすぐ近くだ、送っていくよ」
私「すみません」
私は係長の車で送ってもらうことにした
係長「お腹空かない」
私「そういえばすきましたね」
係長「じゃあ食べに行こうよ、ご馳走するから」
私「いいですか、彼女に怒られますよ」
係長「いいんだよ」
そう言うと寿司屋に向かった、係長は代行呼ぶからからビールも頼んだ
私「じゃあいただきます」
係長「〇〇さんは好きな人とかは」
私「いませんよ」
係長「俺ね〇〇さんのこと好きなんだよ」
私「係長酔ってるですか」
係長「酔ってはいないよ、本気だよ」
私「本気にしちゃいますよ」
係長「いいよ」
私も実は係長がタイプだった、25歳で班長になり、力つけて28歳で係長になった
店を出て代行で係長のマンションへ
部屋に入ると係長から抱きしめられ、そしてキス、私も久しぶりだったから興奮してきて
おまたが熱くなってきた
そしてそのまま寝室へディープキスされながらすべて脱がされ、係長もパンツ一枚になった
ベットに押し倒され足持ち上げれクンにからはじまった
私「あーー気持ちいいもっともっと舐めて係長」
係長「祐介と呼んでくれよ」
私「あーー祐介気持ちいいよ」
係長「りかのまんこベトベトだよ」
私「だって気持ちいいんだもん、あーーすごい気持ちいいいっていいですか」
係長「いいよいっぱいいけよ」
いってしまった
電マン持ってきてクリトリス当てられた
私「あーーだめーそれ弱いのいくーいくーーーー」
またいってしまった
祐介はパンツ脱いだ、凄いデカいチンポに私はしゃぶりついてしまった
私「祐介のチンポ大きい大好き」
係長「気持ちいいよりか」
そしてゴム付けて正常位で挿入してきた
私「あーーすごい気持ちいいよ」
何度も体位を変え私もいきまくって最後は口だし、それからもう一度して裸のまま寝た
次の日は土曜日で私は休みだったが祐介は仕事で起きたらいなかった
テーブルの上に合鍵があった、シャワー借りて私は一度寮に戻った
夕方祐介から電話きた
祐介「今、何処」
私「寮だよ」
祐介「自転車持ってきたよ」
私は電話で案内して寮まで来もらった
私「ありがとう」
祐介「おじゃましていい」
私「うん、ここ来客用駐車スペースみたいだから」
祐介は止めると部屋の中へ
祐介「やっぱり女性の部屋って綺麗だな」
私「祐介の部屋だって綺麗だったしょ」
祐介「ただ何もないだけだよ」
そしてベットへ、裸なり愛し合った、私は初めてゴム無しでエッチした
それからはほとんど祐介の家に泊まってた、私は日勤のみだったから朝も夜も祐介の車で会社行ったりきたりしてた
去年の春、祐介は本社工場に移動になったが祐介は毎日帰ってきてくれてる
去年の12/24にプロポーズされた、近々お互いの両親に挨拶に行く予定だけどこのコロナで怖くどうしょうかと話している

派遣の女の子と

先週の金曜、派遣の子たちの送別会がありました。

前から気になっていたIさんという子を誘いたくて、2次会後、酔ったから帰ると言う彼女を、最後だからもう1件飲みに行こうと強引にバーに連れていきました。

彼女は22才、童顔で幼く見えますが体は肉感的で、芸能人でいうと乙葉みたいな感じでしょうか。

黙々と仕事をするので、まじめで堅いイメージでしたが、休憩中に話してみると意外と人なつこく、会話も上手で笑顔のかわいい子だなと思うようになりました。

彼女は2件目で結構飲んでいたらしく、「もうあまり飲めませんよー」と赤い顔で嬉しそうに言ってます。

飲みながら、彼氏はいるけどうまくいってないとの話を聞き、「うちの会社にいい人いなかったの?」と聞くと「○○さん(俺)素敵だと思いますよ…」にっこり!と。

いける!と思った俺は、すっかり目がとろんとしてきた彼女に「君のこと好きになったんだ。」と告白。店を出てふらふらしながら歩く彼女の手を引き、ホテルへ直行しました。

部屋に入ると壁を背に彼女を立たせ、両手で顔を挟んでキスしました。おでこ、頬、唇に繰り返し軽いキスをしていると、彼女から小さい吐息がもれ、されるがままだった彼女が俺の背中に両手をまわしてきました。

「ねえ、もっとキスしていい?」と聞くとうなずいたので、彼女の両手を握り、壁に押し付けディープキスをしました。

ぴちゃぴちゃと音をたて、角度を変えて何度も舌を絡めます。キスをしながらカーディガンを脱がし、シャツの上から胸を触ります。思ったよりでかい。

乳首のあたりを親指でゆっくり撫で続けると、そのうち彼女から「…んっ…あっ…」と声が漏れてきます。服の上からでも乳首が立ってくるのがわかります。

スカートの下から手を入れ、パンティをすっとなぞると、同時に「あっ…」という彼女の声。彼女の下着は湿っています。

俺は彼女の手を引いてベッドに座らせ、そっとベッドに押し倒していきます。

キスをしながら、シャツのボタンをはずしてブラジャーをとり、大きくて柔らかい胸をつかみます。

乳首は固く立っていますがすごく柔らかい胸。乳首にキスをしたり舐めたりすると、体がびくんとなり胸はぷるっと動きます。

胸に吸い付いたまま、彼女の足の間にひざを入れ、右手を下着の中へ入れていきます。彼女のそこはたっぷりと濡れていて、指でたどるとお尻までつたっているようです。

「…はっ…はっ…」という彼女の荒い呼吸が聞こえてきました。
「すごい濡れてる。Iさんも俺としたい?」と聞くと半開きのとろんとした目で「…はい」と答えます。

彼女の足を開かせ、ぬるぬるの中指でクリトリスを触るたびに体がぴくっと動き、「んっ…あっ…」と彼女の声も体と一緒に反応してくれます。

クリトリスを下から上へ何度もなでていると彼女の息が荒くなり、「…あぁっ!…あんっ!」という感じのあえぎ声になります。

俺は一気にパンティを脱がして彼女の間に体を入れ「いや、やめて」という彼女を無視して舐めはじめました。彼女の足を押さえてひざを舐め、太もも、足のつけ根を舐めます。

陰毛にキスをして両手でクリトリスを剥き出しにすると、愛液で光っています。自分の顔を両手で隠していた彼女は、いつの間にか俺の頭をつかんでいます。

大きくなったクリトリスを舐めると「…あんっ」と体をのけぞらせました。

何度もそれを繰り返したあと中指を膣の中に入れ、壁の上をこするとくちゅくちゅと音がして、「…あぁっ!」という声とともに、俺の頭が太ももで締め付けられました。

もう一度クリトリスを舐めようとすると、彼女が小さい声で「…お願い…きて…」と言います。腰をおろしていくと彼女がよけるので、「動かないで」と言い中に入りました。

ゆっくりと奥に進むたびに「…あぁっ!…ああぁっ!」と彼女のあえぎ声は大きくなっていきます。俺は動きを止め、彼女にキス。

俺は彼女の足を肩に乗せ、ぐっと奥まで突きます。「…んっ」と彼女は声を押さえ目を閉じ、俺の腕をつかみました。

彼女の様子を見ながら角度を変え「…あぁっ」と声が出たところを何度も何度もゆっくりと突きます。

「あん…あっ…あぁっ!…あぁっ!」彼女は激しくあえぎだし、俺の腕をつかむ力が強くなりました。

「いやっ…あっ…やめて!…いきそう…やぁっ」彼女の声が変わります。
俺は「いいよ、いっていいよ」と同じところをゆっくり突き続け、彼女の頭を押さえながらキスをしました。

すると彼女の中がぎゅうっと締まりはじめ、俺のモノに絡みついてきます。

彼女が「やっ、いやっ!やぁっ!あぁっ!!」と叫び、声をつまらせると、彼女の中が熱くなり、激しい振動と力で締め付けられました。

しばらくその状態が続き、あまりの気持ちよさに俺もいってしまいました。その後、シャワー浴びてもう1回しました・・・。

年下の彼

「ヤリたかったんでしょ、奥さん」
耳元で熱い息を吹きかけられただけでゾクゾクします
「ダメだって、やめてぇ・・・」
真っ赤な嘘なのはお互い承知のうえで離れようとすると
彼の左手がブラウスの上から右の乳首をつねってきます
「ほら奥さん、もうこんなに乳首立ってるし・・・」
右手をスカートの裾から荒っぽく差し入れてきます
「なんだよ、マンコもグチョグチョだよ・・・」
ショーツの上からクリを乱暴に擦り上げながら
唇を合わせて舌を差し込んで唾液を送り込んできます
「ほら、呑まないと溢れちゃうぞ」
唇の両端から涎が垂れていきます
クリだけじゃなく股間全体を掌で包むようにして
ぐりぐり押し込んでくるのでイキそうでした
「ほら、いっちゃえいっちゃえって・・・」
「ああぁぁっ・・・」
腰からひざまでブルブル震えてイッちゃって
立ってられずに座り込んでしまいました
「ほら、しゃぶれよ・・・」
間髪を入れずにズボンを下ろしてカチカチにおおきくなってる
チンポを口に突っ込まれました。熱くて長くて硬い・・・
頭を持たれて奥まで突っ込まれるとえづきそうになるけど
それが良くって頭がクラクラします
「手は?してよ・・・」
両手をバンザイするようにあげて彼のシャツの中に入れて
乳首を探して摘んであげるとチンポが一層大きくなりました
「おぉっスゲぇ・・・、俺もしちゃうよ・・・」
前屈みになった彼が私の乳首を探り当てました
イキそうなのを紛らわせようとジュポジュポ音を立てて
出し入れしながら下で先の方を擦ってあげると
突然彼の方からチンポを抜いて私を立ち上がらせました
壁の姿見の鏡に向かって立たされてお尻を引き寄せられました
その次のコトを想像するだけでイキそうです
スカートを捲り上げられ、ショーツはそのままずらしただけで
ぶち込まれるっていう表現の通り一気にきました
それだけでイキかけました
「動いてよ・・・」
鏡越しに目を合わせて言われたので少し前後させました
「あぁ、すっごい締まるよ・・・」
「ねぇ・・・して・・・」
「何を?・・・」
「クリも乳首も・・・」
「わかったよ・・・じゃぁ動いてよ・・・」
両方の乳首を強くつねりあげられます
「あぁぁっすごイィ、いっちゃう」
鏡に映った彼がニヤニヤしてます
「もうイクの?・・・」
「お願い、イカせて・・・クリもして・・・オマンコにいっぱい出してぇ・・・」
「奥さん、いいの?ナマで出しちゃって・・・じゃぁ」
「全部出して…熱いの・・・」
完全に言葉遊びで盛り上がっちゃいます
彼の両手が乳首から離れてクリを剥いて擦り上げます
「あぁぁっ・・・来てきてきてぇ・・・」
私も腰を振ると彼のが奥の奥まで届きます
「イケいけいけぇ・・・」
鏡の中の彼が怖い目付きで目がしました
「あぁぁっ・・・」
二人一緒に絶頂を迎えました・・・
ドクドクと熱いものが私の中で弾けましたが
彼の腰振りは止まりませんでした
彼が出したものでヌチャヌチャ音を立てながら、
私はあと2回もイッっちゃいました
    
    
マンション内の趣味のサークルで知り合った
48才の私より7才上の奥さん。
おウチを行き来して仲良くしてます
その息子さんが彼なんです
私が彼女の部屋を訪ねた時に留守だったので
帰って来たら連絡しますよって爽やかに言ってくれて
それ以来マンション内ですれ違っても挨拶するように
なったのがきっかけでした
ある日駅を降りたところでバッタリ会って
スタバに誘って雑談した時にラインを交換しちゃって
そのうち深夜にちょっとエッチなことも
交えながらやりとりし始めました
彼女ともエッチしてるのに上手くいかないとか
いう話もするようになって間も無く、渋谷で
食事する約束をして、そのまま暗黙の了解があるように
ラブホに行ったのが最初でした
爽やかで大人しそうな見た目からは想像がつかない
経験豊富でパワフルでエロいセックスでトリコになりました
毎日彼のコトを考えない日はありません
今までそんなことしなかったのに彼と会う前と会ってシタあと
会えない日は思い出しながら、毎日オナニーするようになりました
    
    
玄関で何回もイッて1回出された後、
ショーツとスカートを戻して彼に支えてもらいながら
リビングのソファに移動しました
彼は私の足下に座り込んで私の前に座ってショーツをぬがせます
「大きく広げて見せて・・・」
M時に両足を立てて広げる自分の淫らさに呆れます
「してみて・・・」
左手でブラウスの上から乳首をつまんで
右手は指の付け根辺りをクリに当てて
人差し指と中指の2本を中に・・・
「あぁ・・・」
無意識に声が出ます
「動いてよ・・・」
腰の上下を求められて従います
「うわぁ、エロ過ぎ・・・そのままイッてよ」
「嫌ぁ・・・してぇ・・・入れてぇ・・・」
「じゃぁクリ剥いて」
私が両手でクリのところを広げると
彼はテーブルの上から取った長茄子をオマンコに入れました
同時に両手がコリコリに固くなってる乳首をつまみます
「あぁ・・・凄いよ・・・いっちゃうって・・・お願いクリしてぇ・・・」
「ほら、動いてよ・・・」
お洋服着たままオマンコに長茄子入れられて
乳首つねられながら腰を上下に動かしてる私・・・
今、そうされたら吹き出していっちゃうって判ってるのに
クリを舐め上げて吸われるのを待ってるわたし・・・
彼と会うまではこんな私、想像もつきませんでした
「ほら、出し入れして」
右手で茄子を前後させたらクリを吸ってくれました。凄い…
「あぁぁっ・・・」
ウエストから下がブルブル震えながらイッちゃいました
休む間も無く彼が私の隣に座ってオマンコから引き抜いた長茄子を
私zdxgvhのお口に突っ込んで耳元で囁きます
「上に来て・・・」
もう私は何回でもイキたくてスカートを捲って彼に乗って
抱きつくと、さっき出したのにカチカチのチンポが
クリに当たります。でも彼は入れて欲しいだろうから
腰を浮かして導き入れました
「ふうぅぅ・・・」
「してよ・・・」
彼が自分でシャツを脱ぎました
彼の乳首を音を立てて舐めて吸ってから噛んであげます
「あぁぁっ・・・」 女みたいな声をあげますが
チンポがグンッて固く大きくなってきたので
腰を動かして応えてあげます
「凄いね・・・おっきくなった・・・」
「だって美沙ちゃんエロ過ぎ・・・」
「こんなこと教えたのだぁれ?」
腰を前後に揺すると、黙って私のブラウスの前ボタンを開きました
ちょっと乱暴ぎみなところがいい・・・
「吸ってぇ・・・噛んでぇ・・・」
ブラの上からブラごとむしゃぶりついてきます
もうこれだけでイキそうです
「ね、じかにしてぇ・・・噛んでぇ・・・」
彼の乳首もつまみながら腰も振ります
旦那しか知らなかった時は正常位しかしなかった私が
こんなことしてる・・・
乳首噛まれたらもうダメでした
「あぁ・・・いっちゃういっちゃういっちゃう。来て来て来てぇ」
私が彼の頭を両手で抱えて腰の動きを激しくすると
彼も激しく突き上げながら唇にむしゃぶりついてきました
・・・うっぐぅぅぅっっ・・・
声にならない声を一緒に上げながら一緒にイキました
幸せ過ぎてずぅっとディープキスを続けて
よだれがアゴを伝って胸元に垂れてきました
ひと休みしてからお風呂に行って
「風俗みたいに?」手とお口で出してあげたり
四つん這いでしたりしてから、リビングに行って
横向きの私に入れたり、
私が下で両足を抱えたところに真上から入れたり
休むことなく続きました
彼が午後から大学に行くのでその辺で終わって
一人でシャワーに行き、私はソファでグッタリしてました
彼が服を着て帰る格好で戻ってきました
ズボンの前が盛り上がってます
5回か6回出したはずなのにて固く
「えぇ、うっそぉ、まだ立ってるの?」
「うん。でもしょうがないじゃん」
唇を尖がらせてるのがカワイイんです
「出して行く?」
「うん」
さっきまでの激しさを感じさせないカワイイ反応
「しょうがないわねぇ・・・」
彼に教えられた通りに言ってみます
「クチマンコ好きにして・・・」
両手で頭を掴まれて、彼がカチカチのを奥まで激しく…
「おぉぉぉっっ・・・」
まだこんなに? と思うくらいたくさん出たのを呑んでから
前後に動かして、全部舐め取ってあげてから
トランクスにしまってあげて、ポンって叩いてあげました
「行ってらっしゃい・・・」
精液だかよだれだかわからないものを
唇から垂らしながら見送りました
    
見送ってからまたズッキーニと長茄子で
もう1回してからもう1回シャワーを浴びました

入社時から狙っていた新垣結衣似の事務員

"

俺36歳、バツイチで社員30名ほどの小さな建築系の会社を経営しています。

取引会社というか、まぁ、仕事のシェアしたり困った時に助け合いしたりする会社があり、4月にそこに高校の卒業したばかりの白石恵という娘が入社してきました。

恵は160センチくらいの身長で細身、色白、髪はセミロング明るい笑顔でいつもニコニコしてる娘です。

若くて透明感がある上に、女優の新垣結衣そっくりで可愛いなぁと思っていました。

「おはよー、今日も可愛いねぇ~。今度ご飯行こうよ~」

とか冗談っぽく言ってたんですが、いつも、

「またぁ俺さん冗談ばっかり、彼氏居ますからぁ」

とかわされていました。

当時は私もまだその程度で本気ではありませんでした。

私に火がついたのは、トイレを借りて更衣室の前を通った時に少しドアに隙間があり、彼女の着替えを覗き見てしまった時です。

細身でEカップもありそうな見事なバスト!

いつか頂いてやろうと思い、チャンスを探していたのですが同じ会社じゃないので何もなく夏になりました。

恵の会社では夏に花火大会があり、毎年招待されるのでその日は滅多にないチャンスだと思っていました。

宴会は花火大会の2時間前から始まり、私は車なのでシラフでしたが花火をする頃には出来上がってる人もいました。

トイレに行きたくなり、1階に降りて用を足していると、仕事の電話があったのでしばらく1階で用件をすましていました。

電話を終えた時、ちょうど恵も降りてきて私にニコッと笑いトイレに入って行きました。

そのニコッでスイッチが入りました!

トイレから無防備に出てきたところに抱きつくと、恵の手を掴み、隣の会議室に引っ張り入れて彼女を壁に押し付けながら一気に唇を奪いました。

声を出せないように舌を入れてキス。

何が起こっているか理解出来てない彼女は、

「んっ!!?んっ…んんーっ!!」

と言いながら私の背中を叩いていました。

スカートの裾から手を入れて太ももを撫で上げると、俺の手を阻むように押さえてきましたが、一気にショーツの中に指を忍び込ませて、亀裂をまさぐってそのままクリトリスを愛撫し、そしてショーツを剥ぎ取ると、彼女を床に転がして覆い被さり、股間に顔を埋めて割れ目に舌を這わせました。

「こんな事して良いと思ってるんですか!!」

恵は、苦しそうな息を吐きながら俺の胸を力いっぱい押し返すようにして再び抵抗してきましたが、俺は恵の腰をがっちりと抱え込んでひたすら恵のアソコを舐め続けました。

「ダメ…俺さん、やめて…」

舌を膣にねじ込ませ、暴れさせてみたり、クリトリスに吸い付いてみたりしていると、俺を押しのけようとする恵の力はどんどん弱まり、クリトリスを集中的に刺激し続けると軽くイッたのが分かりました。

恵は泣きながら

「どうして!?どうして!?」

みたいな事を言っていましたが、俺が、

「こんなところ誰かに見られてもいいの?俺は良いけどさ」

と聞くと、首を横に振り、声を出さなくなりました。

その後はTシャツを捲り上げ、力任せに青いリボンのついたブラジャーを上にずらすとEカップとご対面。

「俺さんっ、あっ、やっ」

苦しそうな声を聞きながら、マシュマロのような柔らかい胸を鷲掴みに揉みしだいて吸い付き楽みました。

ですが、ここでは時間が限られています。

なんとかラブホでじっくり楽しみたかったので、恵の会社の社長に

『恵は体調が悪いから帰ると告げられた事』
『自分が仕事で呼び出された事』

と電話で話して猛抵抗する恵を俺の車に押し込んでラブホに連れ込みました。

強引にベッドに押し倒し、愛撫再開。

Eカップを揉みしだき、乳首は感じるのか、あっあっと声が漏れて来ます。

キスをしながら、指でアソコを触るともう、グチョグチョでした。

「あん!あん!」

と細い声を上げて物凄く感じていました。

恵の膣内はさらにドロドロの愛液が垂れ流しになって、太もも位まで垂れてきてました。

それでアソコも大分ほぐれてきて、指も大分スムーズに動かせるようになり、俺はかなり激しくGスポットを刺激しました。

恵の下半身は俺の指がそこを刺激するリズムでビクンビクンと動いていて、喘ぎ声というより

「あうっ!はうっ!」

みたいな快感に必死で耐えてるような声を上げていました。

いよいよ挿入しようとチンポの先を、マンコの入り口に当てると""ヌチャッ""という音が聞こえて恵は

「いやぁーっ!」

と叫んでました。

構わず、腰に力を入れて一気に奥まで挿入するとズブズブッと入っていく感じ。

恵は俺の亀頭が入ってく度に

「あぁっ…」

と切なそうに眉間に皺を寄せていて、俺の方も、若い女のマンコを割り広げて行く感覚がどうしようもなく気持ちよかったです。

チンコを全部入れたいので押し込むようにすると

「ああんっ!」

と凄い反応しながら恵が仰け反ったので、俺は恵の頭を撫でながら

「締まり良くて入れただけで気持ちいいよ」

と言うと恵は、

「お願いします、やめてください」

と身悶えしながら言ってました。

俺は、新垣結衣似の綺麗な女の娘に生挿入して乱れさせてるって事がとても気持ち良く、征服感が最高に高まりました。

俺は抜き差しを開始すると、カリの部分が恵の膣と擦れる感覚がって、あまりの快感に背筋がゾクゾクしました。

「あぁ…!」

恵は抜かれる時に、喘ぎ声というより切なそうな声を出していました。

「うぅー」

と声にならない小さな声とともに、彼女は早くこの時間が去ることを祈るかのように目を閉じて可愛い顔をエロく歪ませていました。

恵の口を強引に大きくこじ開け、歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めようとすると、彼女は抵抗して俺の舌を拒むので、彼女の両腕を頭の上で掴み抵抗出来ないようにして突くと、諦めたのか彼女から喘ぎ声が聞こえてきました。

突きながら、彼女の耳元で、

「俺のモノになれっ!」

って言うと泣きながら、

「こんな酷い事する人はイヤです!」

だって。

ならばと思い、恵の顔を見ながら色んな角度、色んな場所、色んな体位で滅多突きにしてやりました。

「やああっ!!あっ、あっ、あんっ!!あんっ!!ああああーっ!!」

恵は脚を頭の方に持っていき、上から押し潰すみたいにして奥の方を突いてやるとすぐにイキました。

何度も何度もイカしたら、痙攣しながら放心状態。

いよいよ出そうになった俺も、ラストスパートと言わんばかりに激しく打ち付けると

「いや…止めて…中に…中に出すのだけは止めて…お願い…いやぁ…」

と哀願する恵を無視しながら激しく腰を振り、絶望の縁に落とすように子宮口にめり込むほど深く突いて、そのままビュッと大量中出し。

胎内にドクドク放出してやりました。

俺の息が整ったところで2回戦やってる間に

「俺のモノになれ」

何度か言ったが喘ぐものの頷かないので方向転換。

俺は突きながら、

「こんなにイキまくるのは何故か分かるか?体が合うってのは、こういう事だよ!!!」

と突き続けると、すぐに

「んー…んっ!!ああっ!!」

と下半身を痙攣させていました。

またイったのでしょう。

膣がきゅうっと締まるような感じがして、射精感が更に込み上がったのですが、恵を堕とすために何とか耐えて、これでもかというくらいピストン運動で攻め続けました。

俺は恵にキスした…というかもう舌を恵の口の中にぶち込んだような状態にして、恵がイクまで腰を振りました。

すると恵は、まるで俺の舌をフェラするかのように夢中でしゃぶりついてきました。

そしてそのままの状態で恵は言葉も発せず

「んーっ!!んーっ!!」

と呻きながらイき

「ぁぁ…」

と荒い息を吐きながら小刻みに痙攣してぐったりしていました。

俺が出した精液がマンコからドロっと流れていて、エロかったです。

"

入社時から狙っていた新垣結衣似の事務員

"

俺36歳、バツイチで社員30名ほどの小さな建築系の会社を経営しています。

3年ほど前の話です。

取引会社というか、まぁ、仕事のシェアしたり困った時に助け合いしたりする会社があり、4月にそこに高校の卒業したばかりの白石恵という娘が入社してきました。

恵は160センチくらいの身長で細身、色白、髪はセミロング明るい笑顔でいつもニコニコしてる娘です。

若くて透明感がある上に、女優の新垣結衣そっくりで可愛いなぁと思っていました。

「おはよー、今日も可愛いねぇ~。今度ご飯行こうよ~」

とか冗談っぽく言ってたんですが、いつも、

「またぁ俺さん冗談ばっかり、彼氏居ますからぁ」

とかわされていました。

当時は私もまだその程度で本気ではありませんでした。

私に火がついたのは、トイレを借りて更衣室の前を通った時に少しドアに隙間があり、彼女の着替えを覗き見てしまった時です。

細身でEカップもありそうな見事なバスト!

いつか頂いてやろうと思い、チャンスを探していたのですが同じ会社じゃないので何もなく夏になりました。

恵の会社では夏に花火大会があり、毎年招待されるのでその日は滅多にないチャンスだと思っていました。

宴会は花火大会の2時間前から始まり、私は車なのでシラフでしたが花火をする頃には出来上がってる人もいました。

トイレに行きたくなり、1階に降りて用を足していると、仕事の電話があったのでしばらく1階で用件をすましていました。

電話を終えた時、ちょうど恵も降りてきて私にニコッと笑いトイレに入って行きました。

そのニコッでスイッチが入りました!

トイレから無防備に出てきたところに抱きつくと、恵の手を掴み、隣の会議室に引っ張り入れて彼女を壁に押し付けながら一気に唇を奪いました。

声を出せないように舌を入れてキス。

何が起こっているか理解出来てない彼女は、

「んっ!!?んっ…んんーっ!!」

と言いながら私の背中を叩いていました。

スカートの裾から手を入れて太ももを撫で上げると、俺の手を阻むように押さえてきましたが、一気にショーツの中に指を忍び込ませて、亀裂をまさぐってそのままクリトリスを愛撫し、そしてショーツを剥ぎ取ると、彼女を床に転がして覆い被さり、股間に顔を埋めて割れ目に舌を這わせました。

「こんな事して良いと思ってるんですか!!」

恵は、苦しそうな息を吐きながら俺の胸を力いっぱい押し返すようにして再び抵抗してきましたが、俺は恵の腰をがっちりと抱え込んでひたすら恵のアソコを舐め続けました。

「ダメ…俺さん、やめて…」

舌を膣にねじ込ませ、暴れさせてみたり、クリトリスに吸い付いてみたりしていると、俺を押しのけようとする恵の力はどんどん弱まり、クリトリスを集中的に刺激し続けると軽くイッたのが分かりました。

恵は泣きながら

「どうして!?どうして!?」

みたいな事を言っていましたが、俺が、

「こんなところ誰かに見られてもいいの?俺は良いけどさ」

と聞くと、首を横に振り、声を出さなくなりました。

その後はTシャツを捲り上げ、力任せに青いリボンのついたブラジャーを上にずらすとEカップとご対面。

「俺さんっ、あっ、やっ」

苦しそうな声を聞きながら、マシュマロのような柔らかい胸を鷲掴みに揉みしだいて吸い付き楽みました。

ですが、ここでは時間が限られています。

なんとかラブホでじっくり楽しみたかったので、恵の会社の社長に

『恵は体調が悪いから帰ると告げられた事』

『自分が仕事で呼び出された事』

と電話で話して猛抵抗する恵を俺の車に押し込んでラブホに連れ込みました。

強引にベッドに押し倒し、愛撫再開。

Eカップを揉みしだき、乳首は感じるのか、あっあっと声が漏れて来ます。

キスをしながら、指でアソコを触るともう、グチョグチョでした。

「あん!あん!」

と細い声を上げて物凄く感じていました。

恵の膣内はさらにドロドロの愛液が垂れ流しになって、太もも位まで垂れてきてました。

それでアソコも大分ほぐれてきて、指も大分スムーズに動かせるようになり、俺はかなり激しくGスポットを刺激しました。

恵の下半身は俺の指がそこを刺激するリズムでビクンビクンと動いていて、喘ぎ声というより

「あうっ!はうっ!」

みたいな快感に必死で耐えてるような声を上げていました。

いよいよ挿入しようとチンポの先を、マンコの入り口に当てると""ヌチャッ""という音が聞こえて恵は

「いやぁーっ!」

と叫んでました。

構わず、腰に力を入れて一気に奥まで挿入するとズブズブッと入っていく感じ。

恵は俺の亀頭が入ってく度に

「あぁっ…」

と切なそうに眉間に皺を寄せていて、俺の方も、若い女のマンコを割り広げて行く感覚がどうしようもなく気持ちよかったです。

チンコを全部入れたいので押し込むようにすると

「ああんっ!」

と凄い反応しながら恵が仰け反ったので、俺は恵の頭を撫でながら

「締まり良くて入れただけで気持ちいいよ」

と言うと恵は、

「お願いします、やめてください」

と身悶えしながら言ってました。

俺は、新垣結衣似の綺麗な女の娘に生挿入して乱れさせてるって事がとても気持ち良く、征服感が最高に高まりました。

俺は抜き差しを開始すると、カリの部分が恵の膣と擦れる感覚がって、あまりの快感に背筋がゾクゾクしました。

「あぁ…!」

恵は抜かれる時に、喘ぎ声というより切なそうな声を出していました。

「うぅー」

と声にならない小さな声とともに、彼女は早くこの時間が去ることを祈るかのように目を閉じて可愛い顔をエロく歪ませていました。

恵の口を強引に大きくこじ開け、歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めようとすると、彼女は抵抗して俺の舌を拒むので、彼女の両腕を頭の上で掴み抵抗出来ないようにして突くと、諦めたのか彼女から喘ぎ声が聞こえてきました。

突きながら、彼女の耳元で、

「俺のモノになれっ!」

って言うと泣きながら、

「こんな酷い事する人はイヤです!」

だって。

ならばと思い、恵の顔を見ながら色んな角度、色んな場所、色んな体位で滅多突きにしてやりました。

「やああっ!!あっ、あっ、あんっ!!あんっ!!ああああーっ!!」

恵は脚を頭の方に持っていき、上から押し潰すみたいにして奥の方を突いてやるとすぐにイキました。

何度も何度もイカしたら、痙攣しながら放心状態。

いよいよ出そうになった俺も、ラストスパートと言わんばかりに激しく打ち付けると

「いや…止めて…中に…中に出すのだけは止めて…お願い…いやぁ…」

と哀願する恵を無視しながら激しく腰を振り、絶望の縁に落とすように子宮口にめり込むほど深く突いて、そのままビュッと大量中出し。

胎内にドクドク放出してやりました。

俺の息が整ったところで2回戦やってる間に

「俺のモノになれ」

何度か言ったが喘ぐものの頷かないので方向転換。

俺は突きながら、

「こんなにイキまくるのは何故か分かるか?体が合うってのは、こういう事だよ!!!」

と突き続けると、すぐに

「んー…んっ!!ああっ!!」

と下半身を痙攣させていました。

またイったのでしょう。

膣がきゅうっと締まるような感じがして、射精感が更に込み上がったのですが、恵を堕とすために何とか耐えて、これでもかというくらいピストン運動で攻め続けました。

俺は恵にキスした…というかもう舌を恵の口の中にぶち込んだような状態にして、恵がイクまで腰を振りました。

すると恵は、まるで俺の舌をフェラするかのように夢中でしゃぶりついてきました。

そしてそのままの状態で恵は言葉も発せず

「んーっ!!んーっ!!」

と呻きながらイき

「ぁぁ…」

と荒い息を吐きながら小刻みに痙攣してぐったりしていました。

俺が出した精液がマンコからドロっと流れていて、エロかったです。

"

入社時から狙っていた新垣結衣似の事務員

"

俺36歳、バツイチで社員30名ほどの小さな建築系の会社を経営しています。

3年ほど前の話です。

取引会社というか、まぁ、仕事のシェアしたり困った時に助け合いしたりする会社があり、4月にそこに高校の卒業したばかりの白石恵という娘が入社してきました。

恵は160センチくらいの身長で細身、色白、髪はセミロング明るい笑顔でいつもニコニコしてる娘です。

若くて透明感がある上に、女優の新垣結衣そっくりで可愛いなぁと思っていました。

「おはよー、今日も可愛いねぇ~。今度ご飯行こうよ~」

とか冗談っぽく言ってたんですが、いつも、

「またぁ俺さん冗談ばっかり、彼氏居ますからぁ」

とかわされていました。

当時は私もまだその程度で本気ではありませんでした。

私に火がついたのは、トイレを借りて更衣室の前を通った時に少しドアに隙間があり、彼女の着替えを覗き見てしまった時です。

細身でEカップもありそうな見事なバスト!

いつか頂いてやろうと思い、チャンスを探していたのですが同じ会社じゃないので何もなく夏になりました。

恵の会社では夏に花火大会があり、毎年招待されるのでその日は滅多にないチャンスだと思っていました。

宴会は花火大会の2時間前から始まり、私は車なのでシラフでしたが花火をする頃には出来上がってる人もいました。

トイレに行きたくなり、1階に降りて用を足していると、仕事の電話があったのでしばらく1階で用件をすましていました。

電話を終えた時、ちょうど恵も降りてきて私にニコッと笑いトイレに入って行きました。

そのニコッでスイッチが入りました!

トイレから無防備に出てきたところに抱きつくと、恵の手を掴み、隣の会議室に引っ張り入れて彼女を壁に押し付けながら一気に唇を奪いました。

声を出せないように舌を入れてキス。

何が起こっているか理解出来てない彼女は、

「んっ!!?んっ…んんーっ!!」

と言いながら私の背中を叩いていました。

スカートの裾から手を入れて太ももを撫で上げると、俺の手を阻むように押さえてきましたが、一気にショーツの中に指を忍び込ませて、亀裂をまさぐってそのままクリトリスを愛撫し、そしてショーツを剥ぎ取ると、彼女を床に転がして覆い被さり、股間に顔を埋めて割れ目に舌を這わせました。

「こんな事して良いと思ってるんですか!!」

恵は、苦しそうな息を吐きながら俺の胸を力いっぱい押し返すようにして再び抵抗してきましたが、俺は恵の腰をがっちりと抱え込んでひたすら恵のアソコを舐め続けました。

「ダメ…俺さん、やめて…」

舌を膣にねじ込ませ、暴れさせてみたり、クリトリスに吸い付いてみたりしていると、俺を押しのけようとする恵の力はどんどん弱まり、クリトリスを集中的に刺激し続けると軽くイッたのが分かりました。

恵は泣きながら

「どうして!?どうして!?」

みたいな事を言っていましたが、俺が、

「こんなところ誰かに見られてもいいの?俺は良いけどさ」

と聞くと、首を横に振り、声を出さなくなりました。

その後はTシャツを捲り上げ、力任せに青いリボンのついたブラジャーを上にずらすとEカップとご対面。

「俺さんっ、あっ、やっ」

苦しそうな声を聞きながら、マシュマロのような柔らかい胸を鷲掴みに揉みしだいて吸い付き楽みました。

ですが、ここでは時間が限られています。

なんとかラブホでじっくり楽しみたかったので、恵の会社の社長に

『恵は体調が悪いから帰ると告げられた事』

『自分が仕事で呼び出された事』

と電話で話して猛抵抗する恵を俺の車に押し込んでラブホに連れ込みました。

強引にベッドに押し倒し、愛撫再開。

Eカップを揉みしだき、乳首は感じるのか、あっあっと声が漏れて来ます。

キスをしながら、指でアソコを触るともう、グチョグチョでした。

「あん!あん!」

と細い声を上げて物凄く感じていました。

恵の膣内はさらにドロドロの愛液が垂れ流しになって、太もも位まで垂れてきてました。

それでアソコも大分ほぐれてきて、指も大分スムーズに動かせるようになり、俺はかなり激しくGスポットを刺激しました。

恵の下半身は俺の指がそこを刺激するリズムでビクンビクンと動いていて、喘ぎ声というより

「あうっ!はうっ!」

みたいな快感に必死で耐えてるような声を上げていました。

いよいよ挿入しようとチンポの先を、マンコの入り口に当てると""ヌチャッ""という音が聞こえて恵は

「いやぁーっ!」

と叫んでました。

構わず、腰に力を入れて一気に奥まで挿入するとズブズブッと入っていく感じ。

恵は俺の亀頭が入ってく度に

「あぁっ…」

と切なそうに眉間に皺を寄せていて、俺の方も、若い女のマンコを割り広げて行く感覚がどうしようもなく気持ちよかったです。

チンコを全部入れたいので押し込むようにすると

「ああんっ!」

と凄い反応しながら恵が仰け反ったので、俺は恵の頭を撫でながら

「締まり良くて入れただけで気持ちいいよ」

と言うと恵は、

「お願いします、やめてください」

と身悶えしながら言ってました。

俺は、新垣結衣似の綺麗な女の娘に生挿入して乱れさせてるって事がとても気持ち良く、征服感が最高に高まりました。

俺は抜き差しを開始すると、カリの部分が恵の膣と擦れる感覚がって、あまりの快感に背筋がゾクゾクしました。

「あぁ…!」

恵は抜かれる時に、喘ぎ声というより切なそうな声を出していました。

「うぅー」

と声にならない小さな声とともに、彼女は早くこの時間が去ることを祈るかのように目を閉じて可愛い顔をエロく歪ませていました。

恵の口を強引に大きくこじ開け、歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めようとすると、彼女は抵抗して俺の舌を拒むので、彼女の両腕を頭の上で掴み抵抗出来ないようにして突くと、諦めたのか彼女から喘ぎ声が聞こえてきました。

突きながら、彼女の耳元で、

「俺のモノになれっ!」

って言うと泣きながら、

「こんな酷い事する人はイヤです!」

だって。

ならばと思い、恵の顔を見ながら色んな角度、色んな場所、色んな体位で滅多突きにしてやりました。

「やああっ!!あっ、あっ、あんっ!!あんっ!!ああああーっ!!」

恵は脚を頭の方に持っていき、上から押し潰すみたいにして奥の方を突いてやるとすぐにイキました。

何度も何度もイカしたら、痙攣しながら放心状態。

いよいよ出そうになった俺も、ラストスパートと言わんばかりに激しく打ち付けると

「いや…止めて…中に…中に出すのだけは止めて…お願い…いやぁ…」

と哀願する恵を無視しながら激しく腰を振り、絶望の縁に落とすように子宮口にめり込むほど深く突いて、そのままビュッと大量中出し。

胎内にドクドク放出してやりました。

俺の息が整ったところで2回戦やってる間に

「俺のモノになれ」

何度か言ったが喘ぐものの頷かないので方向転換。

俺は突きながら、

「こんなにイキまくるのは何故か分かるか?体が合うってのは、こういう事だよ!!!」

と突き続けると、すぐに

「んー…んっ!!ああっ!!」

と下半身を痙攣させていました。

またイったのでしょう。

膣がきゅうっと締まるような感じがして、射精感が更に込み上がったのですが、恵を堕とすために何とか耐えてこれでもかというくらい潰すようにピストン運動で攻め続けました。

俺は恵にキスした…というかもう舌を恵の口の中にぶち込んだような状態にして、恵がイクまで腰を振りました。

すると恵は当然のように俺の舌にむしゃぶりついてくれて、まるで俺の舌をフェラするかのように夢中でしゃぶっていました。

そしてそのままの状態で恵は言葉も発せず

「んーっ!!んーっ!!」

と呻きながらイき

「ぁぁ…」

と荒い息を吐きながら小刻みに痙攣してぐったりしていました。

俺が出した精液がマンコからドロっと流れていて、エロかったです。

"

入社時から狙っていた新垣結衣似の事務員

"

俺36歳、バツイチで社員30名ほどの小さな建築系の会社を経営しています。

3年ほど前の話です。

取引会社というか、まぁ、仕事のシェアしたり困った時に助け合いしたりする会社があり、4月にそこに高校の卒業したばかりの白石恵という娘が入社してきました。

恵は160センチくらいの身長で細身、色白、髪はセミロング明るい笑顔でいつもニコニコしてる娘です。

若くて透明感がある上に、女優の新垣結衣そっくりで可愛いなぁと思っていました。

「おはよー、今日も可愛いねぇ~」

とか

「今度ご飯行こうよ~」

とか冗談っぽく言ってたんですが、いつも、

「またぁ俺さん冗談ばっかり」

とか

「彼氏居ますからぁ」

とかわされていました。

当時は私もまだその程度で本気ではありませんでした。

私に火がついたのは、トイレを借りて更衣室の前を通った時に少しドアに隙間があり、彼女の着替えを覗き見てしまった時です。

事務職の女性が着ている制服のようなのありますよね?

あれで分からなかったのですが、細身でEカップもありそうな見事なバスト!

いつか頂いてやろうと思い、チャンスを探していたのですが同じ会社じゃないので何もなく夏になりました。

恵の会社では夏に花火大会があり、毎年招待されるのでその日は滅多にないチャンスだと思っていました。

宴会は花火大会の2時間前から始まり、私は車なのでシラフでしたが花火をする頃には出来上がってる人もいました。

トイレに行きたくなり、1階に降りて用を足していると、仕事の電話があったのでしばらく1階で用件をすましていました。

電話を終えた時、ちょうど恵も降りてきて私にニコッと笑いトイレに入って行きました。

そのニコッでスイッチが入りました!

トイレから無防備に出てきたところに抱きつくと、恵の手を掴み、隣の会議室に引っ張り入れて彼女を壁に押し付けながら一気に唇を奪いました。

声を出せないように舌を入れてキス。

何が起こっているか理解出来てない彼女は、

「んっ!!?んっ…んんーっ!!」

と言いながら私の背中を叩いていました。

スカートの裾から手を入れて太ももを撫で上げると、俺の手を阻むように押さえてきましたが、一気にショーツの中に指を忍び込ませて、亀裂をまさぐると微かに湿っていました。

そのままクリトリスを愛撫し、そしてショーツを剥ぎ取ると、彼女の太もも辺りから抱き上げ、床に転がして覆い被さりました。

俺は恵の股間に顔を埋めて割れ目に舌を這わせました。

「こんな事して良いと思ってるんですか!!」

恵は、苦しそうな息を吐きながら俺の胸を力いっぱい押し返すようにして再び抵抗してきましたが、俺は恵の腰をがっちりと抱え込んでひたすら恵のアソコを舐め続けました。

「ダメ…俺さん、やめて…」

舌を膣にねじ込ませ、暴れさせてみたり、クリトリスに吸い付いてみたりしていると、俺を押しのけようとする恵の力はどんどん弱まり、クリトリスを集中的に刺激し続けると軽くイッたのが分かりました。

恵は、泣きながら

「どうして!?どうして!?」

みたいな事を言っていましたが、俺が、

「こんなところ誰かに見られてもいいの?俺は良いけどさ」

と聞くと、首を横に振り、声を出さなくなりました。

その後はTシャツを捲り上げ、力任せに青いリボンのついたブラジャーを上にずらすとEカップとご対面。

「俺さんっ、あっ、やっ」

苦しそうな声を聞きながら、マシュマロのような柔らかい胸を鷲掴みに揉みしだいて吸い付き楽みました。

ですが、ここでは時間が限られています。

なんとかラブホでじっくり楽しみたかったので、恵美の会社の社長に

『恵は体調が悪いから帰ると告げられた事』

『自分が仕事で呼び出された事』

と電話で話して猛抵抗する恵を俺の車に押し込んでラブホに連れ込みました。

強引にベッドに押し倒し、愛撫再開。

Eカップを揉みしだき、乳首は感じるのか、あっあっと声が漏れて来ます。

キスをしながら、指でアソコを触るともう、グチョグチョでした。

「あん!あん!」

と細い声を上げて物凄く感じていました。

恵の膣内はさらにドロドロの愛液が垂れ流しになって、太もも位まで垂れてきてました。

それでアソコも大分ほぐれてきて、指も大分スムーズに動かせるようになり、俺はかなり激しくGスポットを刺激しました。

恵の下半身は俺の指がそこを刺激するリズムでビクンビクンと動いていて、喘ぎ声というより

「あうっ!はうっ!」

みたいな快感に必死で耐えてるような声を上げていました。

ここまで来ると、普通に手マンやクンニで犯れるんですが、私の好みで早目に挿入です。

チンポの先を、マンコの入り口に当てると""ヌチャッ""という音が聞こえて恵は

「いやぁーっ!」

と叫んでました。

構わず、腰に力を入れて一気に奥まで挿入するとズブズブッと入っていく感じ。

恵は俺の亀頭が入ってく度に

「あぁっ…」

と切なそうに眉間に皺を寄せていて、俺の方も、若い女のマンコを割り広げて行く感覚がどうしようもなく気持ちよかったです。

チンコを全部入れたいので押し込むようにすると

「ああんっ!」

と凄い反応しながら恵が仰け反ったので、俺は恵の頭を撫でながら

「締まり良くて入れただけで気持ちいいよ」

と言うと恵は、

「お願いします、やめてください…お願いします」

と身悶えしながら言ってました。

俺は、新垣結衣似の綺麗な女の娘に生挿入して乱れさせてるって事がとても気持ち良く、征服感が最高に高まりました。

俺は抜き差しを開始すると、カリの部分が恵の膣と擦れる感覚がって、あまりの快感に背筋がゾクゾクしました。

「あぁ…!」

恵は抜かれる時に、喘ぎ声というより切なそうな声を出していました。

「うぅー」

と声にならない小さな声とともに、彼女は早くこの時間が去ることを祈るかのように目を閉じて可愛い顔をエロく歪ませていました。

恵の口を強引に大きくこじ開け、歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めようとすると、彼女は抵抗して俺の舌を拒むので、彼女の両腕を頭の上で掴み抵抗出来ないようにして突くと、諦めたのか彼女から喘ぎ声が聞こえてきました。

突きながら、彼女の耳元で、

「俺のモノになれっ!」

って言うと泣きながら、

「こんな酷い事する人はイヤです!」

だって。

ならばと思い、恵の顔を見ながら色んな角度、色んな場所、色んな体位で滅多突きにしてやりました。

「やああっ!!あっ、あっ、あんっ!!あんっ!!ああああーっ!!」

恵は脚を頭の方に持っていき、上から押し潰すみたいにして奥の方を突いてやるとすぐにイキました。

何度も何度もイカしたら、痙攣しながら放心状態。

いよいよ出そうになった俺も、ラストスパートと言わんばかりに激しく打ち付けると

「いや…止めて…中に…中に出すのだけは止めて…お願い…いやぁ…」

と哀願する恵を無視しながら激しく腰を振り、絶望の縁に落とすように子宮口にめり込むほど深く突いて、そのままビュッと大量中出し。

胎内にドクドク放出してやりました。

俺の息が整ったところで2回戦やってる間に

「俺のモノになれ」

何度か言ったが喘ぐものの頷かないので方向転換。

俺は突きながら、

「こんなにイキまくるのは何故か分かるか?体が合うってのは、こういう事だよ!」

と突き続けると、すぐに

「んー…んっ!!ああっ!!」

と下半身を痙攣させていました。

またイったのでしょう。

膣がきゅうっと締まるような感じがして、射精感が更に込み上がったのですが、恵を堕とすために何とか耐えてこれでもかというくらい潰すようにピストン運動で攻め続けました。

俺は恵にキスした…というかもう舌を恵の口の中にぶち込んだような状態にして、恵がイクまで腰を振りました。

すると恵は当然のように俺の舌にむしゃぶりついてくれて、まるで俺の舌をフェラするかのように夢中でしゃぶっていました。

そしてそのままの状態で恵は言葉も発せず

「んーっ!!んーっ!!」

と呻きながらイき

「ぁぁ…」

と荒い息を吐きながら小刻みに痙攣してぐったりしていました。

俺が出した精液がマンコからドロっと流れていて、エロかったです。

恵は高校の時からの彼氏しか知らないのが解っていたので、簡単に丸め込めると思ってました。

明日か明後日、彼氏とエッチしてみたら分かるよ。

体が合うのは、俺か彼氏か…と言ってやるとまた泣いていました。

その日は、散々彼女を抱いて、朝方になって恵美を送る途中に

「1週間後に連絡するから」

とだけ伝えて別れました。

そして1週間後、彼女の家の近くのコンビニから電話。

「コンビニで待ってるからすぐに来い」

と。

30分後に恵が来たので、そのままラブホに連れて行ってまたイかせまくりました。

後は大人な遊びに連れて行き、同世代とは金銭的に出来ない事を教えたりしました。

恵は完全に懐いてしまいました。

しかし、こうなると女は強い。

俺と付き合ってる事を会社で公表して周りを固め、結婚を迫って来ました。

逃げ切れず、今、2度目の結婚生活をしています。

"

入社時から狙っていた新垣結衣似の事務員

"

俺36歳、バツイチで社員30名ほどの小さな建築系の会社を経営しています。

3年ほど前の話です。

取引会社というか、まぁ、仕事のシェアしたり困った時に助け合いしたりする会社があり、4月にそこに高校の卒業したばかりの白石恵という娘が入社してきました。

恵は160センチくらいの身長で細身、色白、髪はセミロング明るい笑顔でいつもニコニコしてる娘です。

若くて透明感がある上に、女優の新垣結衣そっくりで可愛いなぁと思っていました。

「おはよー、今日も可愛いねぇ~」

とか

「今度ご飯行こうよ~」

とか冗談っぽく言ってたんですが、いつも、

「またぁ俺さん冗談ばっかり」

とか

「彼氏居ますからぁ」

とかわされていました。

当時は私もまだその程度で本気ではありませんでした。

私に火がついたのは、トイレを借りて更衣室の前を通った時に少しドアに隙間があり、彼女の着替えを覗き見てしまった時です。

事務職の女性が着ている制服のようなのありますよね?

あれで分からなかったのですが、細身でEカップもありそうな見事なバスト!

いつか頂いてやろうと思い、チャンスを探していたのですが同じ会社じゃないので何もなく夏になりました。

恵の会社では夏に花火大会があり、毎年招待されるのでその日は滅多にないチャンスだと思っていました。

宴会は花火大会の2時間前から始まり、私は車なのでシラフでしたが花火をする頃には出来上がってる人もいました。

トイレに行きたくなり、1階に降りて用を足していると、仕事の電話があったのでしばらく1階で用件をすましていました。

電話を終えた時、ちょうど恵も降りてきて私にニコッと笑いトイレに入って行きました。

そのニコッでスイッチが入りました!

トイレから無防備に出てきたところに抱きつくと、恵の手を掴み、隣の会議室に引っ張り入れて彼女を壁に押し付けながら一気に唇を奪いました。

声を出せないように舌を入れてキス。

何が起こっているか理解出来てない彼女は、

「んっ!!?んっ…んんーっ!!」

と言いながら私の背中を叩いていました。

スカートの裾から手を入れて太ももを撫で上げると、俺の手を阻むように押さえてきましたが、一気にショーツの中に指を忍び込ませて、亀裂をまさぐると微かに湿っていました。

そのままクリトリスを愛撫し、そしてショーツを剥ぎ取ると、彼女の太もも辺りから抱き上げ、床に転がして覆い被さりました。

俺は恵の股間に顔を埋めて割れ目に舌を這わせました。

「こんな事して良いと思ってるんですか!!」

恵は、苦しそうな息を吐きながら俺の胸を力いっぱい押し返すようにして再び抵抗してきましたが、俺は恵の腰をがっちりと抱え込んでひたすら恵のアソコを舐め続けました。

「ダメ…俺さん、やめて…」

舌を膣にねじ込ませ、暴れさせてみたり、クリトリスに吸い付いてみたりしていると、俺を押しのけようとする恵の力はどんどん弱まり、クリトリスを集中的に刺激し続けると軽くイッたのが分かりました。

恵は、泣きながら

「どうして!?どうして!?」

みたいな事を言っていましたが、俺が、

「こんなところ誰かに見られてもいいの?俺は良いけどさ」

と聞くと、首を横に振り、声を出さなくなりました。

その後はTシャツを捲り上げ、力任せに青いリボンのついたブラジャーを上にずらすとEカップとご対面。

「俺さんっ、あっ、やっ」

苦しそうな声を聞きながら、マシュマロのような柔らかい胸を鷲掴みに揉みしだいて吸い付き楽みました。

ですが、ここでは時間が限られています。

なんとかラブホでじっくり楽しみたかったので、フェラでイカせてくれたら挿れないよと言ってしばらくしゃぶらせていました。

俺はフェラではイカない自信があります。

「イカないね、このままだと誰かに見られるよ。俺の車行くぞ」

と言ってブラとパンツをポケットに入れ、部屋を出ました。

恵は躊躇してましたが

「ノーブラなのに、皆の処に戻れるの?」

と聞くと、涙目で付いて来ました。

車を出しながら、恵美の会社の社長に

『恵は体調が悪いから帰ると告げられた事』

『自分が仕事で呼び出された事』

を電話で話しました。

勿論ウソですけど。

ラブホに到着しましたが、車でも出来る、と恵は抵抗。

俺の車、皆知ってるよ!声かけに来たらどうするの?こんなやり取りで渋々中へ付いてきました。

ベッドに座り、じゃあ続きお願い!と俺。

彼女はフェラを始めましたが、残念ながら下手でした。

当然イキません。

「少し責めさせてよ!そうすれば、興奮するから。でないと、いつまでたっても終わらないよ!」

そう言って強引に寝かせ、愛撫再開。

Eカップを揉みしだき、乳首は感じるのか、あっあっと声が漏れて来ます。

キスをしながら、指でアソコを触るともう、グチョグチョでした。

「あん!あん!」

と細い声を上げて物凄く感じていました。

恵の膣内はさらにドロドロの愛液が垂れ流しになって、太もも位まで垂れてきてました。

それでアソコも大分ほぐれてきて、指も大分スムーズに動かせるようになり、俺はかなり激しくGスポットを刺激しました。

恵の下半身は俺の指がそこを刺激するリズムでビクンビクンと動いていて、喘ぎ声というより

「あうっ!はうっ!」

みたいな快感に必死で耐えてるような声を上げていました。

ここまで来ると、普通に手マンやクンニで犯れるんですが、私の好みで早目に挿入です。

チンポの先を、マンコの入り口に当てると""ヌチャッ""という音が聞こえて恵は

「いやぁーっ!」

と叫んでました。

構わず、腰に力を入れて一気に奥まで挿入するとズブズブッと入っていく感じ。

恵は俺の亀頭が入ってく度に

「あぁっ…」

と切なそうに眉間に皺を寄せていて、俺の方も、若い女のマンコを割り広げて行く感覚がどうしようもなく気持ちよかったです。

チンコを全部入れたいので押し込むようすると

「ああんっ!」

と凄い反応しながら恵が仰け反ったので、俺は恵の頭を撫でながら

「締まり良くて入れただけで気持ちいいよ」

と言うと恵は、

「お願いします、やめてください…お願いします」

と身悶えしながら言ってました。

恵の中は狭く、締まり具合も良かったです。

俺は、新垣結衣似の綺麗な女の娘に生挿入して乱れさせてるって事がとても気持ち良く、征服感が最高に高まりました。

俺は抜き差しを開始すると、カリの部分が恵の膣と擦れる感覚がって、あまりの快感に背筋がゾクゾクしました。

「あぁ…!」

恵は抜かれる時に、喘ぎ声というより切なそうな声を出していました。

「うぅー」

と声にならない小さな声とともに、彼女は早くこの時間が去ることを祈るかのように目を閉じて可愛い顔をエロく歪ませていました。

恵の口を強引に大きくこじ開け、歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めようとすると、彼女は抵抗して俺の舌を拒むので、彼女の両腕を頭の上で掴み抵抗出来ないようにして突くと、諦めたのか彼女から喘ぎ声が聞こえてきました。

突きながら、彼女の耳元で、

「俺のモノになれっ!」

って言うと泣きながら、

「こんな酷い事する人はイヤです!」

だって。

ならばと思い、恵の顔を見ながら色んな角度、色んな場所、色んな体位で滅多突きにしてやりました。

「やああっ!!あっ、あっ、あんっ!!あんっ!!ああああーっ!!」

恵は脚を頭の方に持っていき、上から押し潰すみたいにして奥の方を突いてやるとすぐにイキました。

何度も何度もイカしたら、痙攣しながら放心状態。

いよいよ出そうになった俺も、ラストスパートと言わんばかりに激しく打ち付けると

「いや…止めて…中に…中に出すのだけは止めて…お願い…いやぁ…」

と哀願する恵を無視しながら激しく腰を振り、絶望の縁に落とすように子宮口にめり込むほど深く突いて、そのままビュッと大量中出し。

胎内にドクドク放出してやりました。

俺の息が整ったところで2回戦やってる間に

「俺のモノになれ」

何度か言ったが喘ぐものの頷かないので方向転換。

俺は突きながら、

「こんなにイキまくるのは何故か分かるか?体が合うってのは、こういう事だよ!」

と突き続けると、すぐに

「んー…んっ!!ああっ!!」

と下半身を痙攣させていました。

またイったのでしょう。

膣がきゅうっと締まるような感じがして、射精感が更に込み上がったのですが、恵を堕とすために何とか耐えてこれでもかというくらい潰すようにピストン運動で攻め続けました。

俺は恵にキスした…というかもう舌を恵の口の中にぶち込んだような状態にして、恵がイクまで腰を振りました。

すると恵は当然のように俺の舌にむしゃぶりついてくれて、まるで俺の舌をフェラするかのように夢中でしゃぶっていました。

そしてそのままの状態で恵は言葉も発せず

「んーっ!!んーっ!!」

と呻きながらイき

「ぁぁ…」

と荒い息を吐きながら小刻みに痙攣してぐったりしていました。

俺が出した精液がマンコからドロっと流れていて、エロかったです。

恵は高校の時からの彼氏しか知らないのが解っていたので、簡単に丸め込めると思ってました。

明日か明後日、彼氏とエッチしてみたら分かるよ。

体が合うのは、俺か彼氏か…と言ってやるとまた泣いていました。

その日は、散々彼女を抱いて、朝方になって恵美を送る途中に

「1週間後に連絡するから」

とだけ伝えて別れました。

そして1週間後、彼女の家の近くのコンビニから電話。

「コンビニで待ってるから来て。来るまで待ってるから」

と。

30分後、恵は来ました。

車を走らせながら、彼氏とエッチした?と聞くと、首を横に振りました。

俺は、

「恐かったんだよね?彼氏とエッチして、俺の方がいいって事確認するのが。でもそれって、もう認めてるって事だよ」

恵は何も言いませんでしたが、そのままラブホに連れて行っても素直に付いて来ました。

何日か後、彼氏とは別れたそうです。

後は大人な遊びに連れて行き、同世代とは金銭的に出来ない事を教えたりしました。

恵は完全に懐いてしまいました。

しかし、こうなると女は強い。

俺と付き合ってる事を会社で公表して周りを固め、結婚を迫って来ました。

逃げ切れず、今、2度目の結婚生活をしています。

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