萌え体験談

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クリトリス

中出しがばれてしまったw

即アポ小悪魔でフェラ+手マン \○でどう?と掲示板の投稿者へメールしてみると
「いいよー」とあっさりと返信が来た。
こりゃやばい影があるかなと思い、約束の場所へ行き遠くから見てみると、
「んっ!」なかなかの可愛い系ではないか。 

しかも本人が言っていた通り○7才て感じだ。

待つこと30分バックレられたと思いその娘は歩き出した。
その後をつけたがだれも付近にはいない模様。
暗闇に入ったら襲っちゃうぞと妄想しながらファミレス内に入るのを確認。
安全であることが確認できたため、こちらも中に入り商談。
鼻ピアスをしているが生意気さや、馬鹿さは無く良く似合う。
こういう事を始めてまだ3週間だそうだ。
名前は愛理。股間はにわかに上向きに。
成立後、一時間という限られた時間だがホテルへ。

154cm、45kg、B83、W56、H84 髪は黒のロング、顔はUTADAを幼くして、もう少し素直にした感じ。
ベッドに入り、感じるというCカップの胸をわしづかみに揉む、離すを繰り返す。
もち肌ではないが若いだけあって、弾力性抜群。
乳房と乳首がプルンと上を向いて中央にもどってくる。
乳首を軽くかみ、舌で転がすと「あぁー、んー」と声が漏れ出す。
ペニスを顔に近づけるとパックリ咥え、ディープスロート、う、上手い。
「じゅっぽっ じゅっぽっ」と繰り返されると、勢いあまって出そうになる。
あわてて引き抜き、乳首を転がしながら愛理の股間にペニスをこすりつける。
すると「いぃ~よぉ~」「きて~」と言うが、無視して下に体を移動し、両足を広げマンコに鼻を近づける。

生理中と言っていたが血の匂いはほとんどしない。
外陰部はうすいピンク色。ビラビラに張りがある。
膣に指を一本、二本と入れ上壁を突いてやる、そしてズプッと第二関節まで。
親指はクリをこする。

指を抜き、再びペニスをクリにあて、こすりながら愛理の顔を見ると目が会う。
唇を重ねてみると抵抗しない、舌を入れると絡めてきた。
だんだんと激しくなりよだれ、ツバも絡み合う。
「はぁーっ、ふぅーん」とあえぎ声と混ざりながら、
「コンドーム付なら入れていいよ~ぉ~」と。
俺は「生で」
「そ それ じゃぁ~ぁ~ん、外だししてね」だって。
中出しいっただきー!と心の中で叫びそ~うにゅぅ~
「ずりゅっ、ぬぴっ、ぐじゅっ」
ペニス全体を締め付ける×7才の膣。もう最高!
「いいぃー、ああーん、いいぃー」の連呼。
「○○、あぁーーん ○○、イってもいいよー、いいんだよー」と
「中で?」
「だめェ~ん、外でェ~」

両足を持ち上げより奥へ、子宮口にあたるのがわかる。
亀頭が何度も「コリっ コリっ」と刺激を受ける。
膣壁とペニスが擦れる、適度な圧迫感と摩擦感。
きたっ、きたぞ射精感が。

恥骨、クリ、子宮口に俺の体全体を打ちつける。
腰骨をもって奥に 奥に。
で、出たぁ~ぁ~~
中で一ドク! 二ドクっ!
快感。
「じゅるっ」と引き抜き三ドクっ目を腹部に。
でも少量。
流石にばれてしまった、中出し。
「もー、こわいじゃん、できちゃったらどうするのー」
「大丈夫、生理中は」と。
確立が低いだけで絶対では無いが、出来てしまたっら知らんぷり。

即アポ小悪魔でゲットした十代のマンコと口内を楽しませてもらおう。
これで、大②は安いでしょ!? 高い?


中古マンコの味

中古マンコのガバガバおばさんは、エロさが圧倒的です。
私を仰向けにして、黒ずんだマンビラを広げて亀頭だけ挿れたり、亀頭でクリを擦ったりしていました。
敏感な亀頭だけ熱いヌルヌルの生のマン肉の感触を与えられ、早く全部挿れたくて我慢出来なくなるのですが、クリ擦りされて生殺しです。

ヤクルトおばさん、パートおばさん、カルチャー教室の専業主婦・・・
40代、50代の熟した中古マンコを50人くらい頂きました。
もう、すっかり熟女ファンになった私が結婚したのは5年前、34歳の時で、相手は25歳の仕事大好きな町役場の職員です。
バカ真面目でそこそこ美形、隣の市にある短大を出ていますが25歳で処女でした。
信じられないでしょうが、妻はセックスがあまり好きではなくて、月に1回、排卵日にだけセックスして子作りするだけの性生活でした。
ちゃんと感じて、仰け反って乱れるのですが、その姿を見られるのが嫌なのだそうです。
それではなぜ私と結婚したのでしょう。

それは今から9年前、なかなか美形な45歳の由美さんというパートおばさんと男女の仲になりました。
由美さんは、45歳にしては中古マンコがまだドドメ色にもなってなくて、あれ?と思ったらバツイチさんで、約11年間空家でした。
その時には、セフレおばさんが他に何人もいたのですが、由美さんとのセックスがあまりにも良くて、新しいセフレを作ることがなくなり、それまでいたおばさん方も、一人二人と旦那の転勤などで縁が切れ、気が付けば由美さん一人になっていました。
すっかり由美さんの虜になって、プロポーズまでしたら、娘さんを紹介されたのです。
彼氏いない歴=年齢、仕事大好きで結婚する気ゼロ、そんな娘さんに由美さんは、
「ママの彼氏と結婚して、孫の顔を見せてくれない?家事と子育てとエッチはママが担当するから、あなたは仕事してていいから。」

新婚初夜、25歳の新妻の破瓜のあと、子宮目がけてドロドロの精液をドックンドックンと流し込みました。
愛されている感じはありませんでしたが、そこそこ美形の凛々しい公務員を征服した感じがして、さらに生娘を犯して中出しという欲求を満たす性行為に興奮しました。
次のセックスは新婚初夜から5日後、
「セックスは排卵日だけでお願いしたいんです。月に1回はセックスのお相手をしないとセックスレスになるそうです。セックスは妻の役目ですから。」
だから私は、月1回だけ妻を抱き、それ以外は義母の由美さんを抱くのです。
結婚生活年で、妻を抱いたのは、二度の出産期間があるので50数回、ここ1年でやっとチンポで感じるようになりました。

中学の同級生との再会はまるでマゾ調教だった思い出

小料理屋の大将の息子と結婚して、今は女将になった真弓が連絡してきた。
「ねえ、明日お店が休みだから、夕方から一杯付き合ってくれないかな?」
真弓も満足させることもない旦那の浮気に気付き、不満と浮気された怒りが爆発して、中学時代の友人だった私に白羽の矢が立ったようだ。
中学の友人と会うから、旦那には遅くなると言って出てきたそうだが、その友人が男だとは思っていないだろう。
中学時代、俺は可愛い真弓を好きだったが気持ちを伝えないで友達のまま卒業した。

卒業20年の同級会以来だから、真弓に会うのは5年ぶりだった。
ややポッチャリしているが、相変わらず可愛い41歳の人妻が微笑みながら待っていた。
軽く挨拶を交わし、呑みに行こうとしたら、
「ねえ、良かったらだけど、居酒屋じゃなくてホテルに行かない?」
と言った。
少し躊躇したが、今でも可愛い真由美を抱けるチャンスに、駅裏にあるラブホに入った。

部屋に入るとすぐに抱き寄せ、唇を重ねると舌を絡め合い、私のいきり立つチンポをズボンの上から触らせると、
「凄いわね・・・意外と大きいのね・・・私・・・入るかな・・・」
と言いながら、上目遣いで私を見上げながら、チンポをズボンから出して手こぎしてくれた。
私は真弓のスカートを捲り上げてパンツを横にずらし、指をマンスジに這わせると、愛液でヌルヌル状態だった。
クリを指でコネて、時折マン穴へ挿入したりすると、真弓は腰を突き出して、
「ねえ、入れて・・・」
いきり起つチンポをズブリと挿し入れ、根元まで突き込んだ。
「ハァ・・・ア、ア、スゴイ、大きい・・・」
私の腰振りに合わせて貪るように、まとわりつくように締め付け、婚外チンポを楽しんでいた。
「ア、ア、イ、イ、イイー・・・イ、イ、イク・・・イクゥーーーーー・・・・・」
と叫びながら腰をガクガク痙攣させて、マンコの収縮が始まり、壁伝いにズルズルと崩れ落ちていった。
身体をヒクヒクと痙攣させる真弓をベットへ連れて行って四つん這いにさせて、今度は後からガン突きして再びアクメへと誘った。

グッタリした真弓を見下ろしつつ、私は全裸になり、シャワーを浴びた。
私が体を拭きながら戻ってくると、真弓が入れ替わりにバスルームへ消えた。
戻った真弓を横たえて、両膝を抱えて大きくM字にさせて股間を露わにすると、淫毛は薄く、意外と綺麗なマンコだった。
マンビラもそれほど大きくなく薄茶色で、マン穴も綺麗なピンク色をしていた。
結婚14年になる37歳の女房のマンコもマンビラは同じくらいの大きさだが、たっぷり可愛がってるから色はドドメ色になっているので、真弓は旦那にあまり可愛がられていないのかもしれない。
そのマンコに舌を這わせて、クリ攻撃を仕掛けた。
クリを吸いながら、女房がとてもお気に入りの舌レロレロで翻弄した。
「アァ、アァ、気持ちいい・・・もっと、アァ、もっと、アァー・・・」
と喜びの声を上げていた。
今度は、マン穴に中指と人差し指を入れて快感スポットを探り当て、擦ってやると、
「ダ、ダ、ダ、ダメェー。で、で、出るぅ・・・アァ・・・ヤメテェーーーーーー!」
と叫びながら腰を退こうとしたが、私は抑え込みながら指責めで攻撃を強めるマゾ調教への扉を開いた。
「イヤァーーーー!ダ、ダ、ダメェーーーー!!!グァアアアアアーーーーー」
ブチュブチュブチューーーーーッ!と、卑猥な音と共に潮を噴いたのだ。
「ア、ア、アァ・・・イ、イヤァ・・・もう・・・許してぇ・・・・」
という切ない声も無視して続ければ、真弓の腰がガクガクガクと痙攣し、マンコが収縮し、真弓は、今まで味わったことのない深く強烈な快感に逝き果てた。

私は、グッタリと横たわる真弓の両脚を膝から抱え、前に押すようにM字に押し広げ、マン穴を露出させてチンポを宛がい、ググッと突き挿し、真弓のマンコを味わうように、ゆっくりとグラインドを始めた。
昔好きだったが、なかなか思いを伝えられないまま卒業した真弓のマンコを楽しんでいると、
「もう、アァアァアァーーーーーもう、アァアァアゥゥゥゥーーーーき、き、気持ちいいーーーーーーー」
とまた激しく反応してきたから、繋がったまま引き起こして座位にし、嵌めながら唇を重ねると、真弓は貪るように応じた。
腰を突き上げるように振ると、
「アァ、アァ・・・正治君・・・昔・・・アァ・・・好きだったのよ・・・アァ・・・ア、ア、ア、イ、イイ・・・気持ちいい・・・」
と身体を仰け反らせ、自らもクイクイと淫らに腰を振り、愛の交わりを感じようとし始めた。
そのまま私が仰向けになり、騎乗位で突き上げ、
「俺も、真由美が好きだったよ。でも、中のいい友達関係を失うのが怖くて、言えなかったんだ・・・」
というと、
「ハアァ・・・正治君と結婚していたら、毎日、こんな・・・アウッ・・・クウゥ・・・」
と嬉しそうに微笑みながら、腰振りを止めることなく、張りがある乳房を揺らして悶えた。
揺れる乳房に同調させるようにおかっぱ風の髪をパタつかせながら、私に馬乗りになって腰を振り続ける真弓に、下から時々突き上げると、
「ウァ、アァア、イヤン・・・ア、アア・・・」
と反応じて、やがてチンポが折れそうなほど強く激しく腰を振りはじめ、
「イ、イ、イ、イク、イク、イ、イ、イク、イク、ウウゥーーーー」
と大声で逝き果てていった。
私は必死で射精を堪えていたら、いつしか空砲を撃って次第に萎えていった。

もう一度シャワーを浴びて汗を洗い流し、冷静さを取り戻した。
真弓を正常位で抱き、快感スポットをカリでなぞって、真弓を一層高みのある絶頂へ登りださせると同時に、ついに我慢しがたい射精感に襲われ、
「もう限界、出すよ。どこに出されたい?」
「き、き、今日は大丈夫、な、な、中に、中に出して、アァ、アァ、アァーーーーーー」
と叫ぶ声を聞きながら、ドクドクドクーーーーっと、思いきり真弓のマン穴に放出した。

真弓は安全日だったようで、かつて両思いだった二人の中出しを素直に喜んでくれた。
「正治君、ありがとう・・・こんなに気持ちいいセックス、私初めてだった。体が病み付きになりそうだし、心も奪われそう・・・だから、今回限りで、止めにしましょうね。」
「ああ、そうだな。俺と真弓は昔両思いで、恋人だった。男女の関係にもなったことのある元彼元カノだ。それが昔だったか今だったかは別にして、中出しまでした元恋人だったという思い出にしよう。」
「うん・・・誰かに、昔、正治君と仲良かったよね?って言われたら、実は、付き合ってたんだ。って言っていいかな?」
「ああ、いいよ。俺も、真弓とは、実は男と女の中だったんだよって、言っちゃうよ。」
「嬉しい・・・じゃあ、ね・・・」
「ああ、元気でな・・・」
駅前で別れた。
俺は私鉄、真弓はJRの改札へ向かって歩いた。
真弓は右手に持ったビューカードをこちらに向けて振った。
俺もそれに応じて左手を上げた。
初恋の真弓が、急に思い出に変わった。

中学のときに脱法ドラッグ漬けにされ

    
14の時に友達2人でカラオケいった、となりの部屋のお兄さんが2人こっちの部屋に入ってきたんだ
KAT-TUNのSIGNALとか歌ってくれて、かなり盛り上がった
お兄さん達は隣の部屋からお酒持ってきて飲んでたけど、私達は未成年だからって決して勧めなかったことが好感
お兄さんAとB
友達がさやちゃん
定期的に遊ぶようになって、ちょこちょこ4人で遊びに行くようになった
いろんなとこいったよ。TDLとかピューロとか。
そしたら、Bとさやちゃんが付き合うことになった。
それからは、Aとデートみたいに毎週でかけてたけど、7回目のデートで告白されたんですよ。
正直遊び友達だと思ってたし、まだ男性と付き合ったことがない私は1回考えるって言って帰って
2週間明けての遊びの時にOKした。でも正直高校受験あるから、どうしようかと思ってた
それから1か月後、さやちゃんが処女あげたって報告してきた。
かなり嬉しそうで、正直羨ましかった。
Bとさやちゃんは2日おきにやりまくってた。Bの家でかなり教育されまくってるという話で
正直、うわーーーって感じ。
Aと私はマイペースな感じでAは手を出してこなかったのがかっこいいとか思ってた。
手をつないで、この時期にファーストキッス体験。
そのころ、私はまだ成長途中で胸はCマイナスって感じで
女として魅力ないのかなとかちょっと悩んでた。
キスだけはどんどんディープになっていって、気持いいのがわかってきたところで
付き合って2ヶ月後の土曜の15時頃にラブホデートにとうとう誘われた。
フリータイム4時間というやつだった
正直入るのめちゃ緊張して、顔をしたに向けたままフロントを突破
結構部屋が綺麗でカラオケもあったけど、風呂はいろうよって言われて恥ずかしいので
シャワー別々で浴びさせてもらった
Aは細マッチョ、顔はSMAPの森君みたいな
Bはがっちり、顔はケイン・コスギみたいな
ベッドに座っている時に
A 「緊張ほぐす薬だけど飲む?」って言ってきた
私「え?薬?」
A「いや、覚醒剤とかじゃなくて普通の緊張ほぐす薬だよ」
って言ってきて、すごく少量の粉をコーラに混ぜて飲んだ。ちょっと苦かった
そんで、Aとキスしてたら10分後にちょっと気分悪くなって、横になったんだけど
もう少し経つと、なんかハイになってきてキスを夢中でしていた。
Aは私のガウンを脱がすと、胸を全体的にさすってきた。
体が何か敏感になってて、なんかザワザワって感じ
30分以上胸をさすってきたけど、乳首は決してさわらないのがもどかしかった。
いつの間に私はハァハァって息があらくなっていたことを覚えている。
Aは胸の9合目のとこまでさわり始めた。
私は初めての行為で恥ずかしいこともあったけど、敏感な胸をサスサスされるだけで
ビクビクしはじめてた。このころは自分の左右の太ももをすりあわせてモジモジしていた。
そして、とうとう乳首のまわりをAがさすりはじめた。筆で乳首の周りに丸を書くようにさすってくる。
その5分後、とうとう乳首自体にその動きがくるようになって、私はますますビクンビクンってして
触られると、胸をブリッジのように上にあげてピクピクしていた。
すると、Aが右乳首を舌で舐め始めて、左は相変わらず、円を書くようにたまに弾くようにいじられてた
そのころは、なんかもう頭の中が宇宙みたいになっていて、現実感がまったくなかった
Aは一切会話をせずに、私の胸を愛撫していた。
私はそれにビクンビクン反応しまくっていた。
そして彼が乳首をつまんだりすると、それが痛気持ちいいことに気づいて、ますますエロモードに頭が入っていってしまった。
その時は、教えられたことも無く、AVも見たことがないのに、ああ、うっとかそういう声をだしていたのが今考えると恥ずかしい
本当に、乳首を舌でチョンって刺激されると
私「あ・あ・ん・んんっ」って声が恥ずかしくて口を閉じても んんって声が出てしまう状態になった
そして、彼が今度は音を出して乳首を本格的にすったり、指ではじいたりしていままでよりは激しい愛撫をしはじめた。
そのとき、さっきよりも激しく胸を上に向けるように私は自然にブリッジしていた、もっと大きな刺激を体が自然にもとめる感じ
そして最後に左乳首をつままれて、舌が高速に動く口で右乳首を吸いつつ刺激された時
私「ううううううーーーん」と言って、本当に頭が真っ白になって、胸全体がものすごく気持ちよくなって、ブリッジを大きくつくったあとヘタった
これ・・本当に私の人生初イキです・・・
        
        
(胸イキだけでそのあと2週間されました。
次にとうとう、アソコいじられはじめてこれも2週間
その後にめでたく喪失です。喪失の時いたかったけど
2度めでもう中でいかされました。
それではまりました。
ちなみに、2回めから教わったけど
合ドラはfoxyまたは5meo-diptってやつでした
週1でセックス8時間コース
自分が気持ちよくなるために騎乗位が異様にうまくなったです
あとは、喪失の2ヶ月後にもう1回喪失でそっちでも4回めにはイクようになったとか
のハマり方です。
深く深くイクときはなんか飛ぶって感じで。
一気に力が入ってから抜ける感じです。
ヒクヒクは何回か深イキして、相手が終わってまだ余韻が残っている時
中になんか入っている感じがして、ちょっと締めると浅くイクって感じだと思います。
前回、痛くても途中から本当に気持ちよくなるのかなとグルグルの頭で考えてた。)
          
          
その1週間後、またホテルに誘われ当然のように一緒にはいって
その日のAは前回痛がったことをかなり気にしていて、念入りに愛撫されました
胸2回、指アソコは外側のさすり+クリで1回、そして指入れ+胸で1回
とちょいヘロにされました。
そのころは、また頭がエロモードに入っているのを自覚して、またキスを求めました。
そうするとAは私のまたを開いて、おもむろに私のアソコを舐め始めました。
はじめて局部をまじまじと見られて恥ずかしさで、目をつぶってました。
私「う・・あ・・あ・・」って感じでこのころは口をつむぐのを忘れて 「あっあっ」ってAVみたいな
声がではじめてました。
多分、彼の舌は筋を上下にそって、ゆっくり舐めつづけてて、それが心地よくてビクビクしはじめました。
そして、クリを口でつままれてプルプルって感じで刺激を与えられた時、はじめてAの口で私はいままでより
大きくまたを開いて腰を上にあげて深くいきました。
いったあとに
A「いったね、今日はこれで痛くないと思うよ」というと、黄色い小瓶を出してきました。
Aは小瓶の蓋をあけて、片方の鼻の穴を指で閉じてもう片方で中の匂いをおもいっきり嗅いでと指示してきました。
私は言うとおりにすると。
ぶわーーーーーって匂いがはいってきて、頭がぶわーーーってなりました。
そして、なんかめちゃめちゃにエロい気分になって、無性にアソコにAのものをいれたくなったのです。
そうすると、Aはすかさず、私の上にかぶさり、一気にあれをいれてきました。
チュグって感じの音がして、何も抵抗なくあれが一気に一番オクまではいってきました。
まったくいたくなく、中で擦れ合う感じが気持ちよく
「あああああ、あああああああ、ああああああ」とただあの連発の発生をした記憶があります。
そして、Aがゆっくりズリズリと動かし始めて、私は同じように
「あああああああああ、ああああ、あああああああううううんんん」と大声をだしました。
そして、右乳首を口で音を出して吸い始め、左をつままれたとき、胸の気持ちよさよりもアソコの気持ちよさが一気アップ
そして、大きくドンって感じでつかれたとき初めて私は
「ああああいいいいいいイク・・イク」とセックスのとき初めてイクって単語を発生して大きく深くイキました。
本当にこのときは真っ白です。
        
        
自慰よりも中に入れられて、いったあとにちょっと置いてから
またつかれだすと、すぐ行く、その繰り返しがあるんだけど
一番やばいのは、中にいれたままいって、そうするとアソコをしめちゃうんです
そうすると、その締め付けでまた気持よくなって連続でいきます
こうなると、腰が上にあがるモードにはいって、この繰り返しがしばらくつづくんです
白目で泡ふくことはないんですが、10回以上はあります。
でも意識的に、目を上に向けて(白目に近い)そしてキスor舌出し(これがアヘ顔っていうのかな)
をすると、イク時に快感が増すのは事実だと思います。

中で出しまくって放流したったw

最近人妻にヒットする確率が以上に増えたから人妻に会ってきた話をする。
仕事帰りにいつもの既婚者と秘密の交際で良い子を探索。
すると「いつも旦那の帰りが遅いので寂しいから癒して欲しい」と書き込みを行っていた育美という子からメールが返ってきました。
わずか1時間位のやりとりでアド&写メ交換をして逢う約束をしました。
育美は29歳の人妻でした。

平日の昼間に待ち合わせて合流。おとなしそうなタイプだけど少しだけ豊満な体つきがそそります。
車に乗り込み1時間位ドライブをし「これからどうしよっか?ホテルでも行く?」と聞くと小さく頷きました。

ホテルに移動中にムラっとしてしまい、車を運転しながら育美の胸を軽く触ってみると、拒否反応もなく好感触。

育美の服を捲くりあげてブラをずらし胸を露出させると、Cカップ位の美乳でした。
運転しながら手探りで乳首を探して軽く摘むと「はぁぁ」と気持ち良さそうな声を出しました。
しばらく胸を堪能したあと、ワレメの方に手をやりました。足を開かせてゆっくりワレメを指でなぞると、既にお湿り状態。

パンティーの横からすっと指を滑り込ませ、軽くクリトリスを刺激すると「あっ、あっ……」と何とも可愛い声をあげました。

「もっと触ってあげるから、下着脱いでみて」と言うと育美は腰を上げてパンティーを脱ぎました。
軽く指を舐めてあらわになったオ○ンコに人差し指をゆっくり挿入しました。
中は既に熱く、指を動かすとクチャクチャと何とも卑猥な音がしました。
「育美ちゃん、いやらしい音がしてるよ」と言うと赤い顔をしてうつむいてしまいました。

更に「このいやらしい音はどこからしてる?」と言うと「あそこ……」と小さな声で言うので、 クリトリスを思いっきり摘み上げてやると、「あぁぁぁ!おま、オ○ンコォ」と言い直しました。

ご褒美にまた優しくクリトリスを撫でてあげると、「気持ち良い~」と言い、感じる様子でした。

俺も悶々としてきたので、近くにあったスーパーの立体駐車場に車を止め、二人で後部座席に移動しました。

「どうして欲しい?」と聞くと、育美は「入れて欲しい……」と言いました。
「入れて欲しいなら、どうすればいいかわかるよね?」と言って、俺のズボンを下ろしはじめました。
カチカチになった俺の愚息を見ると「大きいね~、舐めてもいい?」と嬉しそうに聞いてきました。
俺が答える前に育美は既に喉の奥深くまで咥え込んでいました。
しばらく育美のフェラを観察しているとたまに目が合いとても興奮しました。
育美のフェラはとても上手でかなりの数のチンポを咥えてきたのがうかがえます。
ちんぽの上から涎をタラッと垂らしたり、玉を舐め口に含みながら竿はしっかり手でしごいたり。気を抜くとすぐに発射してしまいそうです。


「ジュボ、ジュボ、ジュボ」とリズミカルに激しく咥え始め、イカせようとしてきたので、持ってきたバイブを見せてあげると、 初めて見たのか不思議そうにバイブを見つめていました。
「舐めてごらん」と言うと俺のチンポを口から出して少し躊躇ながらバイブを舐め始めました。
俺は育美の後ろに回り既にビショビショに濡れているオ○ンコに指を2本突っ込み思い切り中をかき混ぜてやると、いきなり潮を吹きました。


かき混ぜ続けると「止まらない、止まらないよ~」と言いながら、潮を吹きまくってます。
俺の服と車のシートがすっかり汚れてしまいました。「あ~あ、こんなに汚してどうしてくれるんだよ」と言うと 「ご、ごめんなさい。気持ち良過ぎて、つい……」と申し訳なさそうに言いました。
俺は育美に罰を与えようと思い、さっきまで伸枝が舐めていたバイブを取り上げると、さっき潮を吹いたばかりのオ○ンコにねじ込みスイッチを最強に入れました。
すると「いやぁぁぁ、また出ちゃうよ~」と言いながら腰をくねらせてます。


「そのままバイブを入れたままパンティーを履いて」と言うと「え?何で?」と聞かれました。
「ちょっと喉が渇いたから飲み物買ってきてよ」と言うと「入れたままじゃ無理だよ~。音が周りに聞こえちゃ……」と拒否してきたので、 バイブを掴んで数回出し入れてしてやると「わ、わかったから、い、行くから……」と必死に俺の手を掴んで止めようとしてます。


バイブを掴んだ手を離すと、オ○ンコにバイブを咥え込んだまま下着を履こうとしてます。
履き辛いらしくバイブが邪魔をして下着が上まで上がらなくなっていました。
俺はどうせならと思いローターも持ってきていたので、丁度車の中にあったガムテープでローターを伸枝のクリトリス付近に固定してスイッチを入れてやりました。


育美のパンティーはローターとバイブでゴツゴツしており、モーターが回る音が重なりあってました。
育美は車を降りようとした時、足に力が入らないのか、いきなり地面に座り込んでしまいました。
「これじゃ~歩けないよ~」と言うので一緒に行ってあげる事にしました。
育美は俺の腕にしがみついて、下を向きながら必死に歩いていました。
周りの目が気になるらしくキョロキョロしています。

なんとか飲み物を買い車に戻ってくると「ねぇ早く抜いて、お願い、お願いだから。もうおかしくなっちゃうよ~」と言ってきました。
「じゃあ5分以内にフェラでイカせてくれたら抜いてあげる」と言うと「うん、がんばってみる」と育美は言いました。
さっきより更にねっとり舐め上げては、奥深くまで咥え込みディープスロートでイカせようとしています。


しばらくして、俺はイキそうになると「そろそろイクからな。ちゃんと全部飲むんだぞ。」と言うと返事にならないような声を出しながら頷きました。

俺は育美の頭を掴み思い切り腰を突き出すと喉の奥に発射しました。
ようやく発射がおさまり伸枝の口からチンポを抜くと涎かザーメンかわからいものが糸を引きました。
育美はなかなかザーメンを飲み込めず口の中に溜めたままでした。
時計を見たら5分を切っていたのですが「残念、少し間に合わなかったからバイブはそのまま入れてホテル行こうね」と言うと半べそ状態でコクンと頷きました。

やっとホテルに着くと育美はグッタリして、パンティーはバイブをつたってきたマン汁でビショビショに濡れていました。 ローターを外し、バイブを引き抜いてやると、バイブには白い白濁したマン汁がびっしり付着していました。

ベットに倒れ込んだ育美の腕を取り起こしてやり、顔の前にチンポを突き出し仁王立ちしました。
育美はうつろな目でフェラを始めると再び深く咥え込んでいきました。

しばらくフェラを楽しんだ後、入れて欲しいかと聞くと「早く入れて欲しい」と言いました。
俺は「育美のグチョグチョのオ○ンコにチンポをぶち込んで下さいと言え」と言うと、 恥ずかしそうに「育美の……、育美のグチョグチョになったオ○ンコに……、チンポをぶち込んで下さい……」と言いました。

俺は育美を四つん這いにさせ、立ちバックの状態にし、生のままオ○ンコにチンポを沈めていきました。

育美は「あぁぁぁ、気持ち良いぃぃよぉぉ」と言うだけで生を気にしてる様子は全くありませんでした。

ギリギリまで引き抜いて、激しく奥まで突いてを繰り返していると、育美は再び潮を吹いたらしくオ○ンコの中が水っぽくなり、育美の内股を潮がつたっていきました。

俺はそのまま構わず突きまくっていると気持ち良くなり、育美のオ○ンコにそのまま発射しました。
育美は俺が中出しした事に気づいていないようでした。
今度は育美が上になり騎上位の体勢になりました。

育美の腰使いは激しく、自分が気持ち良くなるポイントを知っているようで、俺のチンポを的確にGスポットへ当てていました。

さっき出したばかりなのに俺もイキそうになり、下から育美のオ○ンコを突き上げてやると、 予想していない攻撃に「ひゃっ」と変な声を上げて抱きついてきました。

手で育美の乳首を摘み、舌を絡めキスをしながら激しく突き上げると「イクっ、イキそう~」と言いながら身体を痙攣させてました。

俺はまだイッてなかったので構わず突き続けそのまま育美のオ○ンコに2度目の中出しをしてやりました。

二人共しばらくそのままの体勢で休憩した後、今度は正常位でぶち込んでやりました。
育美のオ○ンコはマン汁と俺のザーメンでグチャグチャになっていて何とも卑猥状態になっていました。

それを見て俺は興奮し、再び射精感が襲ってきました。今度は育美の顔に掛けてやりました。
鼻と右目に少し入ったらしく苦しそうでしたが、口を開かせそのままチンポを捻じ込んでやると、美味しそうにお掃除フェラをしていました。

しばらくから育美が「何か垂れてきたよ~」と言い、起き上がってオ○ンコを見てみると、 コポッ、コポッと言いながら俺のザーメンがアナルまで垂れてきていました。

それを見て俺は「勿体無いからアナルに入れておこう」と言って、育美の両足を持ち上げ、 垂れてきたザーメンを指ですくってアナルに突っ込んであげました。

育美は「あ~あ、こんなに中で出して、出来ちゃっても知らないよ~」と、全く警戒する様子がありませんでした。

その後も育美の旦那が帰ってくる時間まで中出しセックスを楽しみ、計5発程注入してやりました。育美に既婚者と秘密の交際経由で連絡して、もう一度逢って中出しセックスをした後、放流しました。


中3の俺が熟女二人と3Pした強烈初体験・・・・・・・・・・・・・・

25歳になった今でも若い女にはあまり興味がわきません。
いわゆる「老け専」ってやつです。
それは初めての相手が熟女だったからです。

母親の友人だった女性に小学生の頃から可愛がられていました。
その女性(カオルさん)はバツ1で子供もいないため僕を自分の子供のように思っていたようです。

僕もカオルさんになついていてたまには家に遊びに行ったまま泊まらせてもらうこともあるほどでした。
まだ子供だった僕は一緒にお風呂に入ったり一緒に寝たりも平気でした。

中学生になった頃には少しづつ遊びに行くことは減りましたが、それでも月に一度ぐらいはなんだかんだで顔を合わせることがあり気軽に話せる大好きなおばさんでした。

中3のとき親と喧嘩して家を飛び出した日でした。
夕方になって行くあてもない僕はカオルさんの家へ行きました。

「おっ、どうした~?」といつも通りに優しく迎え入れてくれました。
そこにはカオルさんの友人のミツコさんと言う知らないおばさんもいて二人はお酒を飲みながらお話し中だったようでした。

カオルさんに親と喧嘩して出てきたことを話すと
「私のところへ頼って来てくれるのが嬉しいわ~」とご機嫌でした。

もう一人いた知らないおばさんミツコさんも
「そっかそっか~。 少年!そんなときはこっちに来て一緒に飲みなさい!」
と僕を隣に座らせコップにビールを注いできます。

カオルさんは「だめだめ~、無茶しないで~」と言いながらも笑って見ていました。
僕も「ビールぐらい飲めるよ~」と飲んだりしてなんだか楽しい雰囲気でした。

カオルさんは僕の親に
「今日はうちに泊めるから心配しなくていいよ」
と電話をしてくれて、そこからはおばさん二人に「彼女はいるの?」とか「初体験は済んだの?」とかなんだかんだ質問責めされました。

ミツコさんは
「こんな可愛い子を今まで秘密にしていたのはズルイ!」
とかカオルさんに言って僕に抱きついたりしてきます。

カオルさんは
「私の若い彼氏だも~ん!秘密にするのは当然でしょ~!盗らないで~!」
とか言ってノリノリで笑いながら見ています。

そのノリは楽しくて良かったのですが、女性に抱きつかれた経験の無い僕のチンコはだんだん反応し始めてしまいました。

隣に座るミツコさんがそんな僕を見逃す訳は無く
「あら~!あら~!なんだか膨らんでるぞ~!」
とズボンの上から触ってきました。

僕は恥ずかしくて必死に手で押さえ逃げるのですがミツコさんは止めてくれません。
カオルさんが
「ミッちゃん、もうかんべんしてあげなって!」
と言ってくれたけどそのときはもう僕のチンコはビンビンになっていました。

ミツコさんは
「こんなになっちゃってるよ?このままでいいの?どうするカオちゃん?」
とズボンの上からチンコを握るように触り続けます。

カオルさんの顔が少しマジになり
「ヒロくんどうなの?嫌じゃないの?」
と言いました。

僕は気持ち良いのと恥ずかしいのが半々でどうしたら良いのかわからず返事が出来ません。
するとカオルさんは
「ミッちゃん、本気なの?」
とミツコさんに訊きました。

悪ノリでもそこまでミツコさんは引っ込みがつかなくなったようで
「おばちゃんが相手でもいい?」
と僕に判断させようと訊きます。

断った後の雰囲気とセックスを知ってみたいと思う僕は一瞬で考えた結果
「うん…」と応えてみました。

まさかの展開だったのか二人は
「えっ、ほんとにいいの?」
と訊き返しました。

もう僕は覚悟を決めていたし、むしろその気満々になっていたので
「うん…いいよ」と応え抵抗を止めました。

雰囲気が一変し、三人それぞれが覚悟を決めたのが解ります。
僕の期待感はどんどん高まり、本やAVでしか見たことの無い世界を頭の中で想像していました。

それでもカオルさんはまだ少し困った顔をしていましたが意を決したように立ち上がり、僕の横に座ると
「ヒロくん、絶対にこのことは秘密だよ。ここだけの秘密だからね…」
と言い僕の手をとって胸に引き寄せ触らせてくれました。

洋服の上からなので僕の手に伝わる感触は少し硬いブラジャー越しの柔らかい胸でした。
それでも僕は知っている知識の限りを尽くして優しく揉んだり撫で回しました。

反対隣では相変わらずミツコさんがチンコを触っています。
カオルさんは
「まさかヒロくんとこんなことするとは思ってもみなかったよ…」
と言ってキスしてきました。

それに応えようとしている最中にもかかわらずミツコさんが
「ズボン脱がすよ?いい?」
と言って、返事もしてないのに勝手にベルトを外しズボンを下げようとしています。

もう僕は興奮しまくりでカオルさんの服のボタンを外し脱がせブラジャーのホックも外しました。
白くてそれほど大きくもない胸がたまらなく色っぽく見えます。

僕は着ていたシャツを脱ぎカオルさんの胸にしゃぶりつくような感じで顔を押しあてました。
その反対隣でミツコさんがとうとうズボンもパンツも引っ張り下げました。

全裸にされながらもカオルさんの乳首を舐めている僕のチンコが急に生暖かい感覚に襲われました。
それはミツコさんのフェラのせいでした。

僕は背筋がゾクゾクするような快感を味わいながらもカオルさんの乳首を舐め回しスカートの中に手を入れてパンティーの上からマンコのあたりを触り指で摩りました。
そこははっきりと解る濡れ方をしています。

「はぁぁぁ・・・」とカオルさんが声を漏らします。
もう片方の手でカオオルさんのスカートを脱がせようとするとカオルさんは自分から脱ぎパンティーまで下ろしました。

当たり前ですが子供の頃に見たものと同じ陰毛が見えました。
そのままカオルさんを押し倒し陰毛の辺りをくすぐるように触りながら中指をマンコにあてると濡れているのがよく解りました。

僕は下半身をミツコさんに責められながらも上半身ではカオルさんを責めていました。
意識は上半身に集中させていました。
そうしないとイッてしまいそうだったからです。

全裸のカオルさんはとても白い肌をしていました。
その肌に舌を這わせながら胸だけでなく首筋や脇腹まで舐め回し、マンコにあてた中指を動かす度に声を漏らします。

そんなことを続けているうちにゴソゴソとミツコさんも服を脱ぎ始めました。
あっと言う間に全裸になったミツコさんはカオルさんより小柄なのに少し胴回りも太く大きな胸をしていました。

ミツコさんは僕の後ろから腰のあたりに抱きつくようにして手を前に回しチンコを握り扱き始めました。
その動きで柔らかい胸が僕の背中や腰にあたっている感触が伝わってきます。

それでも僕は負けないようにカオルさんに集中しました。
中指をマンコにあて人差し指と薬指でひだひだを挟みながら中指を曲げてマンコに入れたり、AVなどで見たことを思い出し見よう見まねで責めました。

僕は指を動かしながら顔をカオルさんの胸から徐々に下へずらして行きました。
そしてカオルさんのマンコまで顔を持って行き中指でマンコの中を掻き混ぜながらクリトリスに吸い付き舌で舐め回しました。

カオルさんは
「ヒロくん、本当に初めてなの?気持ちいいよ~!」
と言って腰をくねらせるように動き出しました。

僕は最初に入れるのは絶対カオルさんにしようと思っていました。
子供の頃から世話になり大好きだったカオルさんを初めての相手にしたかったのです。

ミツコさんに合図を送り手を振りほどくとカオルさんの上に体重を掛けないように乗りました。
そしていざチンコ挿入です。

しかし入れようとしてもチンコはビンビン脈打ち動いて上手く入りません。
するとカオルさんが
「手で持って入れてみて…」
と優しくアドバイスをくれました。

言われた通り手で持ってカオルさんのオマンコにゆっくりと入れました。
カオルさんはそれまでと違った声で「あぅぅぅ…」と声を漏らします。

僕はゆっくり腰を動かしました。
早く動かすとイッてしまいそうで、時々動きを止めなければいけないほどでした。

何度目かに動きを止めたときなどにはカオルさんから「もっと突いて!…」と喘ぐような声で催促されることもありましたが僕は
「だってイッちゃいそうなんだもん…」
と言い必死でした。。

そのうち我慢できなくなったのかカオルさんは僕を抱き締めるとスルリと体位を変え僕の上に乗って腰を動かしグイグイ責めてきました。

今にもイキそうになったときにミツコさんが僕の顔にまたがってマンコを押し付けてきました。
今度は僕の意識はミツコさんに集中させ、下半身のカオルさんの動きを忘れようとミツコさんのマンコに吸い付くとさっきカオルさんにしたようにクリトリスを舌先で舐め回しました。

ミツコさんはカオルさんより大きな声を漏らしていました。
カオルさんとミツコさんは僕の上で向き合い手の指を絡め腰を振り合っていました。
もう僕も我慢の限界です。

「カオルおばちゃん、もうイキそう!イッちゃうよ~!」
と叫ぶように言いました。

カオルさんは
「いいよ、いいよ、イッちゃっていいよ!」
と更に激しく腰を動かしてきました。

僕はもう我慢する術もなくイッてしましました。
ミツコさんが僕の顔の上から離れると同時にカオルさんが僕にのしかかるように抱きつき激しくキスを求めてきました。

セックスってこんなに良いものかとつくずく思いました。
しかしまだミツコさんとはしていません。
今度はミツコさんを相手にしなければと思いました。

それまでオナニーでは1日の3回ぐらいは抜くこともあったのでまだやれる自信は有りました。
でもそれを始める前に僕はカオルさんの耳元で
「カオルおばちゃんが僕の最初の相手で嬉しいよ」
と囁きました。
カオルさんはとっても嬉しそうな顔をしました。

さあ今度は2回戦、ミツコさんが相手です。
さっきまで僕の顔の上で僕に吸われ舐められまくったミツコさんのオマンコは愛液と唾液でべっとりしています。

さっきと真逆でカオルさんは下半身を責めてきて、僕はミツコさんにキスをしながらマンコを弄りました。
ミツコさんはカオルさんより喘ぎ声が大きい。

僕はご近所に聞こえてしまう気がして最初はキスでふさいだ口を離すことが出来ませんでした。
キスをしながら中指をマンコに入れて激しく掻き回すように愛撫しました。

明らかに触った感触はカオルさんと違います。
どっちが良いとか悪いとかじゃなくミツコさんのマンコの周りは柔らかい肉が付いていました。

そんな触感を比べる間も与えない早さでミツコさんは僕の上に乗り自分で僕のチンコを持ちマンコに入れてしまいました。
考えてみればここまで散々待っていたのですから仕方有りません。

僕の上で腰を振るミツコさんの大きな胸がゆさゆさ揺れています。
さっきのミツコさんと同じようにカオルさんが僕の顔にまたがりマンコを押し付けてきました。

さっき僕がだした精液もいくらか残っているようでしたが僕は構わず吸ったり舐めたりしました。
目の前にはカオルさんのアナルも丸見えで有ります。

手でお尻のワレメを広げるように引っ張りアナルまで舐めました。
カオルさんのお尻だからできたんだと思います。

2回目だったせいかカオルさんのときよりチンコの感じ方は鈍くわりと余裕でミツコさんの動きにも耐えられました。
カオルさんのときは15分ぐらいでイッてしまったのにミツコさんでは30分ぐらいもちました。
下から突き上げる余裕さえ有りました。

その間ミツコさんは2~3度身体を仰け反らせ気持ち良さそうにしていました。
そして僕はフィニッシュ。

カオルさんが顔の上から離れミツコさんがキスを求めてきました。
そして裸のまましばらく僕を真ん中にして僕の腕枕で三人で寝転がって余韻を楽しみました。

最初は酔った勢いで始めたミツコさんの悪戯だったのに、終わった頃にはすっかり素面でした。
そんな初体験が出来た僕は、相手がおばさんだったとは言え幸せでした。
ちなみにそのときカオルさんは41歳、ミツコさんは43歳でした。

その日はカオルさんの家に僕だけが泊まり、ミツコさんは旦那さんがいるので22時ぐらいになって
「カオちゃんだけ今夜も楽しめるのはズルイな~」
とか言いながらも渋々自分の家に帰って行きました。

ミツコさんが帰るとカオルさんは
「お風呂入る?寝巻きは浴衣が有るからこれで良いかな?」
と男物の浴衣を出してきて「でも下着の替えが無いのよね…」と言いました。

僕が「いいよ、たまにはノーパンで寝るからさ!」と言うと
「じゃあ洗濯して朝までに乾かせちゃうね。すぐお風呂の準備するから待ってて!」
と言いお風呂に湯を溜め僕からパンツを取り上げ洗濯を始めました。

僕は親子ほど年の違うカオルさんと恋人同士や夫婦になったような気分になりちょっと嬉しく思えたりもしました。

「お風呂もう入れるよ~!」と言うカオルさんの声が聞こえたのでお風呂に行きました。
一緒に入ってくれるもんだとばかり思っていたのにカオルさんは服を着たまま洗濯していました。

僕は一緒に入ってまたエッチなことしたくて堪らなかったのでカオルさんに後ろから抱きつき
「久しぶりに一緒に入ろうよ~」と甘えて誘った。

カオルさんは「そうね~、何年ぶりかな? 一緒に入るか!」とノッてくれました。
その場で服を脱ぎ一緒にお風呂に行くとカオルさんは
「ヒロくんとお風呂入るなんてもう無いと思ってたのにな…」としんみり言いました。

僕もなんだかしんみりしてきて
「おばちゃんには可愛がってもらったのに、ここんとこやること多くってなかなか遊びにも来られなくてごめんね…」と言いまいた。

そして子供の頃のようにカオルさんの背中を洗ってあげました。
洗っているとカオルさんは
「ヒロくんとこんなことしちゃったけど、後悔してない?こんなおばちゃんが初体験の相手で、おまけにミッちゃんの相手までさせちゃってごめんね…」
と申し訳なさそうに言います。

僕は「なに言ってるの!僕は相手がおばちゃんで良かったって思ってるよ。あの時だってミツコさんより絶対先におばちゃんとするんだ!って思ってたんだよ」
と言って後ろから抱きつきました。

そして石鹸でヌルヌルした手で胸を揉むように撫で回し、もう勃起しているチンコをカオルさんの腰に押し付け擦りました。

カオルさんは手を後ろに回し僕のチンコを握り
「ヒロくんのこれは元気だね」
と言い、今度は向き合って僕を立ち上がらせサッとチンコにお湯を掛けると口に入れてくれました。

さっきの慌しい時にミツコさんがしたフェラとは違い、ゆっくりと玉袋を撫でながら「気持ちいい?」と訊きます。
僕は「う、うん。凄い…」としか言えないほどうっとりしていました。

その時お風呂の壁にもたれ背中に感じたタイルの冷たさとチンコに感じるカオルさんの口の温かさは今でも忘れられません。

もう入れてしまいたくて我慢できなくなった僕はカオルさんの口から外し、しゃがんでいるカオルさんを立たせ浴槽の淵に手をつかせると背中にお湯を掛け後ろから立ちバックで入れました。

カオルさんの腰のくびれ辺りをしっかり持ち、引きつけるようにして突きまくりました。。
カオルさんはさっきしたときとは違った低い声で呻くような声を出しました。

この日もう3発目だったのとお風呂のお湯で摩擦感が少ないせいか僕は全然イキそうになりません。
5分も突いているとカオルさんの声が乱れ始めた。

「あぁぁ…ヒロくん、気持ちいいぃ…」
と言う声に興奮した僕は更に激しく突きまくってみました。

カオルさんの声はもう言葉でなく呻き声だけになっていました。
声のトーンが一瞬上がったかと思うとカオルさんはその場に膝まづいてしまいました。

少し間が開いて
「ヒロくん凄いわ…さすがに若いだけあって元気良過ぎ…」
と言い、そしてまた少し間を置いてから
「おばちゃんもうギブ。少し休ませて」
と言い座り込んで僕のチンコを手で扱き始めました。

右手でチンコを扱きながら石鹸を付けた左手で股を撫で回し刺激してくれます。
股の間に手を入れられ刺激されるのはそれまでに経験の無い気持ち良さでした。

そのうち僕はイキそうになり「イキそうだよ」と言うとカオルさんは手で扱きながらチンコの先を吸い始めました。
そんなことされたらひとたまりも無く僕はすぐにイッてしまいました。

精液が出切ってもカオルさんは吸っていました。
3発目でそんなに量は無かったけど最後まで吸い終えたカオルさんは
「これお肌にいいらしいから」
と少し笑いながら飲み込みました。

それからは本当にお互いの体を洗い合い
「このことは絶対にナイショにしよう」とか「でもミツコさんが問題だね」
とか話し合いました。

お風呂から出てノーパンに浴衣を着た僕はテレビを見たりしながらカオルさんが洗濯した僕のパンツを干したりお肌の手入れを終えるのを30分ぐらい待ちました。

手入れを終えたカオルさんはパジャマ姿で
「ヒロくん布団に寝る?それとも私のベッド貸そうか?」
と訊きました。

僕は「おばちゃんと一緒ならどっちでもいいよ。面倒だしベッドで寝ようよ」
と言い、今度こそ1対1で普通のセックスをしようと思っていました。

カオルさんは普通に寝るだけと思っているのか
「ヒロくんは大人になったのか子供なのかわかんないね」
と笑っていました。

今から思うと僕もこの年でよくここまで計算していたなと思います。
そしていよいよベッドインです。
僕が先に入り後からカオルさんが電気を消して入ってきました。

カオルさんは
「ほんとこうして寝るのは久々ね~」
と言い普通に寝ようとしているようでした。
僕はここからまだまだ楽しむ気でいたのでどうしたら良いのか考えていました。

するとカオルさんは
「ヒロくん、今日はごめんね~。酔ったおばちゃん2人にこんなことされちゃって、おばちゃん恐怖症になっちゃったでしょ?女がみんなこんなんだと思わないでね。今日はミッちゃんが旦那さんと喧嘩して荒れてたけど、いつもあんなふうなわけじゃないからね。それにヒロくんがびっくりすると思って言わなかったけどミッちゃんには高校生の娘さんもいるんだよ。さっきも言ったけど、このことは絶対に秘密だよ。いい?」
と念を押すように言いました。

さすがに僕より年上の子供がいると聞いて驚きましたがよく考えるとミツコさんの年齢なら当たり前のことです。
もちろん僕はこんなに良い思いを他人に喋って壊す気などありません。

それにそんなことを聞いてもすぐ横に居るカオルさんとセックスしたくてウズウズしていました。
僕はここがチャンスだと思い
「おばちゃん、謝ることなんてないよ。僕はおばちゃんが大好きだし、今日のことは嬉しい出来事で嫌だとは全然思ってないから!絶対に誰にも言わないよ!」
と言い、言葉の勢いを借りて抱きつきました。

胸に顔を埋めるとノーブラで柔らかい感触が伝わって来ます。
パジャマの上から軽く揉むように触りながら顔は徐々に首筋にキスしなから上へ行きディープキスをしました。

僕はそれまでこんなに気持ちを込めた激しいキスをしたことが無く、これが大人の激しいキスの感触なんだと知りました。
キスをしながらパジャマのボタンを外すと薄暗い中でカオルさんの白い胸が目に入って来ます。

改めて見ると僕の母親などとは比べ物にならないくらい形も良く乳輪も小さくて綺麗でした。
キスを止め乳首を舐めながらパジャマの上からマンコを擦るように触りました。

カオルさんは少し呼吸を乱し
「ヒロくんまだできるの?…」
と訊いてきました。

僕は「うん」と一言だけ言って触り続けました。
カオルさんは優しく頭を撫でながら「あぁぁ…」と声を漏らし始めます。

セックス自体はさっきまでで体験したのですが、それは勢いだけの気持ちの入ってないものであり、今度は薄暗い部屋の雰囲気も加わり本当にセックスをする感が漂いまくっていてドキドキしました。

扱い方に間違いは無いのか?と考えながらカオルさんの反応を見てパジャマとパンティーを脱がせました。
脱がせるときカオルさんはそっとお尻を浮かせ脱がせ易くしてくれるほどです。

僕の方は浴衣一枚脱ぐだけ、帯紐をほどくだけで簡単です。
もうお互いがその気満々で全裸になったところでカオルさんが抱きついてキスを求めてきました。

キスされて抱きしめられるとカオルさんの柔らかい胸が僕の胸に押し付けられるように当たります。
この感触とチンコをカオルさんの太股あたりに押し付けた感触が体を動かす度にムニュッと伝わり、女体の柔らかさを感じる何とも言えない瞬間でした。

この感触は今になっても僕の記憶には鮮明に残っていて、その後の女性体験でも重視する部分になっています。
しかしこのままで終わらすことはできない僕はカオルさんのマンコに手を這わせてクリトリスを皮の上から摘むように弄った。

カオルさんは吐息のような声を出し必死に声を抑えています。
ワレメを指で触ると濡れているのがよく解ります。
もう僕のチンコも早く入れたくてビンビンになっていました。

一気に中指をマンコに入れて素早く動かすとピチャピチャ音がします。
こんなになっているのならもう入れても良いだろうと思ったけど念には念を入れて中指はマンコの中を、親指でクリトリスを愛撫しました。

このときの僕にとってはこれがまさに愛撫と言った行為だったと思います。
カオルさんのことを女として好きになっていました。

どこをどう弄ったときに気持ち良さそうにするのかを必死で観察し、そこを重点的に弄りました。
マンコの中の指とクリトリスを弄る指で挟みこむように弄るのに一番激しく反応します。

更にその動きを早めるとカオルさんは低い声で呻き足に力を入れ仰け反ります。
女がイク瞬間ってこんなふうなんだな…と余裕を持って観察できました。

もうこれだけ愛撫したことだしそろそろ入れたいと思った僕は手を離し正常位の体勢をとりました。
カオルさんは何も言わず僕に合わせて体勢を変えてくれます。

さっき注意されたことを思い出しチンコを手で持ってマンコに入れました。
奥深くまでゆっくり入れました。

入れるときにカオルさんは「あぁっ…」と低い声を漏らしました。
軽く引いて今度は強く突きました。

今度はさっきより大きな声が漏れます。
僕はもう我慢できず激しく動きました。
カオルさんの声は最初より少し高くなり大きくなってきました。

僕はこれが本当のセックスなんだ…と思いながらカオルさんの白い胸や首あたりを舐め回しました。
この日もう4発目なのに雰囲気のせいか気持ちも昂り激しく動き続けるとイッてしまいそうでペース配分するのにも苦労するほどでした。

時々カオルさんは浅くイクのか「あぁぁ~」と声を出し足に力が入りマンコがギュッと締まります。
僕はもうペースを落として我慢する気にもなれなくなり思い切り突きまくりました。

ふと、さっきは中に出しちゃったけど本当はマズイかなと今頃になって思いました。
そうは思ったけど抜く気にもなれずグイグイ突きながら「イキそう…」とだけ言って奥まで入れたチンコを更にグイグイ押すように突きました。

カオルさんも合わせるようにぎゅっと抱きついてマンコを締めてきました。
僕は最後の確認のつもりで「イクよ!イク!」と言いました。

それでもカオルさんはきつく抱きしめた手を緩めません。
もう僕は流れのままイッてしまいました。

ある意味これが本当の初体験のように思えた僕はそのままチンコを抜かずにキスをしました。
この頃の僕はこれが愛なんだな…なんて思ったほどでした。

僕が
「中に出しちゃったけどいいの?」
と訊くとカオルさんは
「私は不妊症だから平気よ」
と言いました。

後になって解ったことなんですがこれは僕に気を使った嘘でした。
そしてこの日はそのまま裸で抱き合うように寝ました。

翌朝起きたとき僕はまだ性欲を感じましたが、さすがにもう求めるのはマズイだろうと思い普通に起きて朝食を頂きその日は昼間ぶらぶらした後に家へ帰りました。

帰ってからも昨夜のことを思い出しまたオナニーしてしまうほどでした。
夜になってカオルさんから母に電話が入り
「反抗期だから親にはそんな態度とるだけで私の所へ来たらいつも通りのヒロくんだったよ」
とフォローしてくれて
「これからも私の所へ遊びに来させなさいよ」
と上手く話してくれていました。

その電話の内容からもカオルさんの考えが僕には伝わり嬉しくて堪りませんでした。

中2の夏休みに先輩の処女をいただきました。

今から三十数年以上も昔、俺がまだ中坊2年の夏休みのある日の事…。

同級生の部活の先輩だったユカさんは俺より1つ年上の女子バレー部のキャプテンで背が高く、ボーイッシュなヘアスタイルで容姿淡麗(^_^)v

ユカさんはたまに学校帰りに会うくらいだったが、典型的な体育会系ノリの彼女は、しばしばこの天然ボケな比較的弟肌で、下ネタの大好きな俺にたびたびツッコミを入れていた(笑)

ある晩に、上級生の友人でユカさんの友人のジョウジさん家で俺、ユカさん、ジョウジさんで集まって勉強した後、テレビを見たりして遊んだジョウジさんの兄貴の部屋からノーカットの裏本を出してみんなで見回していた。

ジョウジさん「おらおら、これがまんこの中!!」

赤面するユカさん「や~ん…。」

3人の下品な笑い声がジョウジさんの部屋にこだまする。

そうしているうちに時計は23時を回り、解散!!

帰りはセーラー服姿のまんまのユカさんと一緒…。

するとひどく雨が降ってきた。

中体連も終わってセミリタイヤしていた彼女は、この日たまたま部活動に顔を出しただけで暇だったこともあり、帰路もちょっと遠くて面倒くさいのか今度は俺の家に泊まって行く事になった。

ちょうど俺の家族はこの日旅行中で留守だった。

傘を持ってなくて俺も彼女もびしょ濡れ…。

俺の部屋に到着し、とりあえずトレーナーとロンパンを着せてあげて、お互いに髪の毛をドライヤーで乾かした後、ジュースで乾杯してくつろぐ俺たちだったが、俺の部屋にあったエロ本とゴミ箱の中がオナニーしたティッシュで一杯で、ツッコミの好きな彼女と再びエロ話が再燃した。

テレビを点けると『金曜スペシャル』が放映されていたが、番組は凄くエロくて俺たちは更に興奮した。

俺は勃起していて、それを見た彼女は大爆笑!!

「やだぁ~…。俺君のチンチン起ってる~…!!」。

そう指摘された俺は慌てて「ユカさんも濡れてるんじゃないの?」と流し目で聞くと「何も…」とちょいとカリカリしている。

それから俺はいきなり「そういえば、ユカさんって処女?」と聞いたら、彼女は一瞬ドン引きして表情が膠着した。

回答のないまま彼女は慌てて、「俺君も童貞でしょ?」と聞き返す…。

「もちろん!(実はNOだけど…)」と即答するや否や、俺の手はユカさんの肩に回っていた!!軽く振りほどく彼女だが、目はエロっぽくとろ~んとしていた。

起ちっぱなしの俺の肉棒を見て、「俺君のってでっかぁ~い!!」とそれを流し目でにやける彼女…。

我慢できなくなった俺は彼女の服の上からおっぱいを軽くタッチした。

中3にしてはボリュームのあるおっぱいだが硬めだ。

彼女に「いやん!!」とシッペされた

俺はユカさんをガバッと抱いた。

そしてキスをする!!

舌を入れたら甘酸っぱい風味がした。

「うぐぐ…、うぐぐ…」と抵抗する彼女だが俺はすかさず貸したトレーナーの中に手を入れておっぱいを握りしめた。

更に彼女のブラの中に手を入れたて人差し指で乳首をツンツンすると彼女の「ア…アン…。」という小さな喘ぎ声が上がった。

怯んだところで彼女のロンパンの裾からアソコに指を入れたらアソコは濡れていた!!

ユカさんも負けじと反撃して俺の肉棒をむんずと握りしめた。

「ア~ッ!!」と俺が呻いた次の瞬間、強引に俺のジャージのズボンを引き下ろして、パンツの中に手を突っ込んできた。

そして俺の肉棒を掴んで、「おっきくて太~い!!」「(陰毛)ジョリジョリだね…」と、お互いの秘部を触りあっこした。

俺はじれったく思って、「もう…やっちゃお!!」と息巻いた俺は一旦彼女を離して素っ裸になった。

絶句しながら手で顔を覆ってはにかむ様子の彼女も場の勢いに根負けてか無言でゆっくりと脱ぎはじめた。

お互いに全裸になった。

ユカさんはバレー部主将らしくがっちりした、やや筋肉質なアスリートっぽい体つきで、おっぱいは普通の女子中学生よりは大きくて張りがあり、お椀状の乳房と少々大きめのピンクの乳輪。

そしてムッチリとした太もも…。

腰のくびれはあんまり目立たないが、アソコの毛は逆三角形に黒々と立派に生え揃っており、もはや中学3年の少女ではなく、一人前の大人の裸体で、セックスはready-go!!といった感じだった。

肩に力の入ったまんまの全裸のユカさんから、何やらえたいの知れないシチュエーションを目の当たりにしての鼓動感が伝わって来る…。

彼女はおそらく初体験であろう緊張のあまりかはにかみながらエヘラエヘラして俺の極太の巨根に手を伸ばして恐る恐る指先でそぉっと触る。

俺も巨根も仁王立ちしたまんま…。

そして俺は彼女をベッドに押し倒す。

体を重ね合う中学生の男女…。

お互いに全身をナメナメし、俺はVの字を描くように、うなじ→おっぱい→まんこ→おっぱい→うなじ、と彼女の体を反復しながらラーゲする。

馴れないであろう彼女のギクシャクした舌使いは雑だったが、ザラザラした舌の感触がむしろ気持ち良い(^O^)

濡れまくっているユカさんのまんこは、おしっこの乾いたような臭いを放っていた。

比較的上つきでモリマン状の彼女のまんこを俺は上から正常位でバンバン攻める。

俺のチンポと玉袋と彼女のまんこが激しくパシンパシンと音を立ててぶつかり合う…。

彼女は苦し紛れに俺の髪の毛や腕をグイグイ引っ張る。

すると、勢いで処女膜を破ってしまったのか「キャ~ッ!」と言う彼女の絶叫とともにまんこからドバッと血を吹き出した。ヒクヒクしている彼女。

「やっぱり処女かぁ…!!」と心の中でつぶやいた瞬間、彼女はものすごい勢いで噴水のように潮を吹いた。

初潮だろう。

涙を流して、血まみれの下半身の彼女…。

俺はそっと拭いてあげた。

リターンマッチで今度は69!!

初フェラだったユカさんはしばしば巨根に歯を立ててしまうが、割と学習能力が高いのか見事に上達…。

しっかりと男汁を飲み干してくれる礼儀正しさ♪

しかし男汁の味は苦いらしい。

彼女の長めのクリトリスはピンと起っており、俺の舌で転がすように優しく舐めてあげた。

「アハッ…!!アハッ…!!」と悶絶するユカさん。

びっしょり濡れた中学生にしては濃すぎる彼女の陰毛がリアルに官能的に映える。

極太チンポを彼女に再び挿入。

未熟なクリトリスを突かれて「ヒィッ!!ヒィッ!!」と激しく喘ぎ立てる彼女…。

亀頭がクリトリスに当たる度にピュッ!!ピュッ!!とマン汁が水鉄砲のように噴出される。

未使用の処女のまんこはこちらも痛いくらいにキツキツだった。

一方的に押しまくった計3回のセックスでその晩はゲームセット!!

俺「締まり抜群だね(^_^)vユカさんももう大人の女だよ!!(処女)卒業おめでとう!!」

ユカさん「俺君ってやっぱりエッチ(笑)痛かったけどありがとう!!そして(童貞)卒業おめでとう!!」

初めて処女をいただいた、ユカさんのいわゆる「貫通式」は終わり、雨も上がって陽が上るさわやかな朝…。

部屋には生臭いエッチの匂いが充満していた。

そして時は流れ、俺が32歳の時、既に結婚して母親となっていたユカさんとある日買い物中にばったり再会!!

その思い出話をしたら成り行きでそのままラブホへ行き、18年振りにセックスした(割とアニマルセックスになって、計4ラウンド)。

ちなみにあの時自分が童貞でなかった事もその日に告白した。

おっぱいは一層大きくなり、出産経験もした割には締まりも良いまんこで、彼女の成熟した女体とテクニックに大満足だったが、聞くところによると年下の旦那は早漏の短小らしくてセックスには不満のようだ。

タフなセックスを演じるユカさんは、思いっきり遅漏の俺とはもしかしたら下半身の相性が合うのかも知れない。

遅咲きの妻

ささやかな体験ですが、お付き合いいただけたら、うれしいです。
妻は43歳、私は46歳。結婚して、まだ2年ほどしかたっていません。
私はバツイチですが、妻はキャリアウーマンで婚期が遅れたパターンです。
40代が迫り、結婚を焦っていた時期に知り合ったのが、私にとっては幸運でした。
妻は宝塚の男役のような顔立ちで、第一印象では高飛車そうに感じさせます。
しかも、堅い職業で出会いのチャンスが少なく、男性経験は乏しかったようです。
付き合い始めたころ、ベッドでの態度はぎこちなく、感度もいまひとつでした。
ところが、結婚してからは人が変わったように感じやすくなりました。
発端は、新婚旅行で訪れたイタリアでの体験でした。
観光地の公園で、妻が白人の中年男にナンパされたのです。
男は私の存在に気付き、すぐに立ち去りましたが、妻は珍しく赤面していました。
日頃は見せることのないどぎまぎした表情に、私は猛烈に欲情しました。
夜のベッドでは、ナンパの状況を思い出させながら、少し乱暴に抱いてみました。
そんなプレイは初めてでしたが、妻は過敏に反応し、あえぎ声を上げてイキまくりました。
この体験をきっかけに、遅ればせながら性の悦びに目覚めたようです。
私も言葉責めの快感を覚え、スケベな質問で妻を刺激するのが病みつきになりました。
妻は毎回、条件反射のように股間を濡らし、私はますます夢中になっていきました。
前置きが長くなりました。ここからが本題です。
去年の暮れ、私たち夫婦は2泊3日で東京へ旅行しました。
初日の夜、私は久々にナンパの体験をネタに妻を責め、思わぬ収穫に恵まれました。
「他人に口説かれる場面をまた見たい」という求めを、妻が受け入れてくれたのです。
さんざん乱れてイク寸前のやりとりでしたが、約束には違いありません。
翌日、私は妻を言いくるめ、夜のバーでしばらく1人になることを了解させました。
ただ、アラフォーの妻がいきなり声を掛けられる可能性は、さすがに低いと思いました。
私は必死に頭をひねり、出張ホストに協力を頼むことを思い付きました。
夕方、妻が1人で買い物している間にスマホで情報を調べ、片っ端から電話しました。
10カ所近く問い合わせ、ようやく引き受けてくれるホストが見つかりました。
年齢は29歳。ホームページの写真では、まずまずのイケメンでした。

夕食の後、私は妻をホテルの最上階のバーに連れていきました。
夜景を見下ろす窓際のカウンター席に座り、まずは2人で飲みました。
出張ホストがホテルに着くまで、しばらく時間を稼ぐ必要がありました。
私は妻が本当に約束を守ってくれるか心配で、しつこく念を押しました。
妻が1人で席に座り、ナンパされないか試してみる約束でした。
制限時間は30分。妻が誰かに声を掛けられ、退散させた時点で終了です。
途中で席を立ったり、私に助けを求めたりするのは禁止というルールでした。
心の準備を迫ると、妻は「こんなおばさん、誰も相手にしないわよ」とこぼしました。
投げやりな言葉とは裏腹に、好奇心と冒険心も少しはあるように聞こえました。
1時間近く飲んだころ、ホストから到着を知らせるメールが届きました。
私はトイレに行くふりをして席を外し、バーの前でホストと落ち合いました。
ホームページの写真とは違い、ホストは金髪で柄の悪そうな雰囲気でした。
私はためらいましたが、キャンセルするのは忍びなく、料金を先払いしました。
簡単に打ち合わせした後、バーに戻って再び妻と飲みました。
ホストには20分後にバーに入ってくるよう頼んでいました。
10分後、「じゃあ、今から30分」と妻に告げ、席を移動しました。
それまで座っていた妻の右隣から1席だけ右へ遠ざかり、他人のふりをしました。
さらに10分後、予定通りホストが現れ、妻の左側の少し離れた席に座りました。
妻はキョロキョロして落ち着きがなくなり、私も心臓がバクバクし始めました。
ホストはビールを1杯飲んだ後、席を立って妻に声を掛けました。
「ここ、夜景がきれいですよね」と切り出し、「よく来るんですか」と尋ねました。
ホストだけあって口は達者で、次々に質問して会話を途切れさせませんでした。
妻はこわばった表情で「ええ」「まあ」などと短く答え、緊張を隠せませんでした。
やがてホストは「一緒に飲みませんか」と妻を誘い始めました。
妻はやんわりと断りましたが、しぶとく食い下がられ、たじたじになっていました。
私はホストにできるだけ粘るよう注文していたので、期待通りの光景でした。
若い男に押しまくられる妻を見ながら、ゾクゾクする刺激を味わいました。
ただ、さすがに妻は誘いには応じず、ホストも言葉に詰まるようになりました。
そろそろ見納めになりそうで、私は名残惜しくてたまりませんでした。

私は急に立ち上がり、妻とホストに近づきました。
ホストを帰すのがもったいなくなり、とっさに思い立った行動でした。
妻の右隣に座り、「実は僕たちは夫婦で…」とホストに事情を説明しました。
予定外の展開でしたが、ホストは驚いたふりをして話を合わせてくれました。
ホストのサービスは2時間のコースで、まだ1時間以上残っていました。
私はホストに「おわびに1杯どう?」と水を向け、妻の左隣に座らせました。
ホストと一緒に飲みながら、妻を刺激してみようとたくらんだのです。
妻は他人の手前、私の勝手な行動にも、不満は表に出しませんでした。
一方、ホストは私の内心を見透かしたのか、言動が積極的になりました。
私たちが地方からの旅行者だと分かると、東京の夜遊び事情を話し始めました。
どこの街がにぎわっているとか、どんな店が流行っているといった内容でした。
どうでもいい話題でしたが、私は会話を盛り上げるため、軽い乗りで応じました。
ホストは次第に調子づき、キャバクラや風俗店について話しだしました。
妻はホストと私に左右から挟まれ、困惑した顔で聞いていました。
私はいたずら心が湧き、カウンターの下で妻の太ももに手を延ばしました。
妻は手で防御しましたが、やがて根負けして自由に触らせるようになりました。
私はさらに勢いに乗り、膝丈のスカートを少しずつたくし上げました。
妻に抵抗されても容赦せず、最後は太ももをあらわにしました。
カウンターの影に隠れているとはいえ、ハラハラするプチ露出でした。
ホストに気付かれないか、妻は気が気でないらしく、目が泳いでいました。
私は妻の太ももをなで回しながら、ホストと会話を続けました。
強烈なスリルと興奮にアルコールも加勢し、欲は膨らむばかりでした。
手で楽しむだけでは飽き足らず、妻の太ももをホストに見せたくなりました。
妻の目を盗んでカウンターの下を指さすと、意図はすぐに伝わりました。
ホストはさりげなく下を確認した後、私に向かってニヤリと笑いました。
私は満足して、ほほ笑み返した直後、ホストの反応にハッとしました。
ホストは右手を下に延ばし、自分にも触らせるよう目で訴えてきたのです。
私はたじろぎましたが、刺激を求める気持ちのほうが勝っていました。
黙ってうなずき、妻の太ももから左手を引っ込めました。
妻はめくれたスカートを元に戻し、ほっとしたように、ほおづえをつきました。

ホストは会話に夢中で、すぐには妻に手を出そうとしませんでした。
風俗店の話題をきっかけに、会話には下ネタが交じるようになっていました。
ホストはずけずけと妻に話し掛け、下着の色を尋ねたりしました。
妻はいちいち目くじらを立てるのはプライドが許さないらしく、軽くあしらいました。
ホストから「さすが大人ですねえ」と感心され、まんざらでもない様子でした。
さらにホストは「知的で格好いい」「上品な色気がある」などと妻を持ち上げました。
妻は「おばさんをからかっちゃダメ」としきりに照れ、次第に押され始めました。
笑顔が消え、受け答えが鈍くなった妻を見て、私はピンと来ました。
さりげなくカウンターの下を見ると、ホストが妻の膝に手を置いていました。
不敵なアプローチに、妻は気が動転して体がすくんでしまったようです。
からかい気味に「酔ったのか?」と声を掛けると、妻は大げさに顔をしかめました。
SOSのサインなのでしょうが、私は素知らぬ顔でホストと会話しました。
妻は私が何も気付いていないと思ったらしく、途方に暮れたように沈黙しました。
ホストは私に隠れていたずらしているふりをして、妻に触り続けているようでした。
しばらくして下をのぞくと、いつの間にか妻のスカートが大胆にたくし上がっていました。
黒いパンストをはいた太ももが丸出しで、いやらしい眺めでした。
私は見て見ぬふりをして顔を上げましたが、下が気になって仕方ありませんでした。
ホストは妻の太ももをなでながら、少しずつ奥へ侵入しているように見えました。
たまらず下を確認すると、ホストの手は股間に達していました。
衝撃的な光景でした。妻の大事な部分に他人の手が触れているのです。
妻は私以上に強いショックを受け、パニックに陥っていたはずです。
力なくホストの手首をつかみ、ささやかに抵抗するのが精いっぱいでした。
ホストはますます悪乗りし、小刻みに手を動かして股間をまさぐり始めました。
好き放題にもてあそばれる妻の姿に、私はカチカチに勃起して滴が出っ放しでした。
やがてホストはニヤニヤしながら「この後どうします?」と私に尋ねました。
サービス終了の時間が迫り、それとなく延長を勧めていると分かりました。
心がぐらつきましたが、私は既に興奮で胸がいっぱいでした。
これ以上の刺激は考えられず、ホストには帰ってもらうことにしました。
後で考えると、もったいないことをした気がします。

ホストが去ると、妻は何事もなかったように取り繕いました。
下半身をまさぐられていたことを私に知られたくない様子でした。
私はもう少し意地悪したくなり、こっそり観察していたことを妻に打ち明けました。
案の定、妻は急に動揺し、「黙って見てるなんてひどい」と猛抗議しました。
私は笑ってごまかし、カウンターの下で妻の太ももに触れました。
妻の抵抗を楽しみながら、少しずつ太ももの奥に手を延ばしていきました。
そして股間にたどり着いた瞬間、指先の感触に心が沸き返りました。
パンストまで染みが広がるほど、ぐっしょりと湿っていたのです。
妻は日頃から敏感で濡れやすいのですが、予想を超える大洪水でした。
耳元で「感じてたのか」と尋ねると、妻は恥ずかしそうにうなずきました。
私はパンスト越しに割れ目を指でなぞりながら、妻に質問を浴びせました。
いやらしい口調で「ここも触られたのか」「こんなことされたのか」と迫りました。
いくら問い詰めても、妻は口を固く閉ざし、答えようとしませんでした。
返事を拒んでいるのではなく、あえぎ声をこらえているようでした。
私は追い打ちを掛けようと、指先でかくようにクリトリスを刺激しました。
妻は慌てて私の手首をつかみ、「ダメ、またイッちゃう」と小声で訴えました。
思わず口をついて出た「また」という言葉に、私は耳を疑いました。
あろうことか、妻はホストの痴漢行為で絶頂に達していたらしいのです。
私はホストへの対抗心をたぎらせ、バイブのように指を震わせました。
バーという公共の場にいるスリルも加わり、興奮が増幅しました。
指の動きを加速させると、妻は「あっ、イクッ」と声を引きつらせました。
お漏らしでもしたかのように、パンストはびしょ濡れになっていました。
すっかり乱れきった妻の痴態に、私はムラムラが抑えきれなくなりました。
放心状態のまま妻を部屋に連れ戻し、ベッドに押し倒しました。
欲情を爆発させて乱暴に責めると、妻も呼応して激しくもだえました。
相乗効果で互いに燃え上がり、私は珍しく3回も発射しました。
妻は数え切れないほど昇りつめ、最後はグッタリと燃え尽きてしまいました。
私にも、妻にとっても、忘れられない一夜となりました。
その後もバーでの体験をネタに、言葉責めを楽しんでいます。
妻は他人を刺激剤にする快感に目覚め、ますます開花してきたようです。
めぼしい進展があれば、また投稿するかもしれません。

痴漢される妻を目撃10(送られきたDVD編)

妻の恵が映画館の男子トイレで痴漢されて犯されてるのを目撃して、その後に恵がオタクぽい男にラブホ連れ込まれた
出来事から一週間後に小包が、恵宛てに送られて来た。

恵は、私の義理の母と買い物出ていなくて、留守番をしてる私が代わりに受け取りました。

差出人が、男性だったので凄く気になってバレないように包装を開けて中を確かめてびっくりしました。

小包の中身は、バイブとローターと題名が入って無いDVDが一枚入っていました。

恵が通販で購入したのか? 見てはいけない物を見てしまいましたが、恵がエロくなっていっているのが、
私的に興奮していたら、一枚の紙が折られているのに気づいて広げて読んでみると、これまたびっくりです。

内容は、( めぐみへ  先日のめぐみがオナニーに使ったバイブとローターと俺とハメ撮り&めぐみの
オナニーを録画したDVDを送ります。 録画を破棄する約束でしたが、エロいめぐみがたまらなくて破棄を
しませんでした。 何回も電話しても出ないめぐみが悪いのです。 旦那にDVDを送られたく無いなら、電話に
出る事だな、夜に電話するから出る事だな。 )

恵は、オタクぽい男にハメ撮りされているだ!

私は、DVDを再生すると、ベッドの上で全裸になってバイブとローターを持っている恵が映し出されました。

オタクぽい男「 ほら、早くオナニーを始めろよ!」

恵「 ほ、本当にしたら帰してくれて、録画も破棄して忘れてくれるんですね。」

オタクぽい男「 めぐみ、何回も言わさせるなよ! 約束しただろ! 淫乱な○○○めぐみのオナニーを見て
下さいと言って早く始めないと映画館で撮っためぐみの裸画像をネットに流してもいいのかな?」

恵「 困ります。 しますので約束を守って下さい。」

オタクぽい男「 わかったから早くオナニーをやれよ!」
 
恵「 ハイ、・・・ ぃ、淫乱な○○○恵のオナニーを見て下さい。」

私は、喉がカラカラになりながら、今まで恵がいろんな男達に痴漢されたり犯されたりしたのを目撃して
きましたが、興奮度はトップクラスでチンポもマックス状態になりながらDVDを見ました。

恵は、ローターを手に取ると、既に立っている乳首に当てながら逆の手でマンコを触りながらオナニーを
始めました。

恵「 ぁ、ぁ、ぁ、アン、ハァ、アァァァァ~~~ うぅぅ~~~ あぁぁぁぁ~~~ん~ は、恥ずかしい~ 」

オタクぽい男が、恵に近づいてアップで撮影しながら、自分でチンポをしごいているのです。

恵「 恥ずかしいわ~ もぅ~ 撮るのをや、やめて、アァ~~~ ダメ~~~ き、気持ちいぃ~~~ 」

オタクぽい男「 めぐみ、気持ちいいか! 知らない男にオナニーを見られて、しかも撮影までされているのに
感じてるなんて、旦那に悪いと思わないのか! この淫乱妻!!! 」

恵「 ち、違い、ます。 アァ~~~ 」

オタクぽい男「 何が違うか、ほら、バイブをしゃぶって自分のマンコに入れろ! 」

言われると、恵はバイブを舐めながらローターをクリトリスに持っていきました。

恵「 ハイ、はぁ~~~ん、チュパ、アァァァァ~ ジュバ、チュパジュバ、アァ~~ん、」

オタクぽい男「 めぐみ、誰もローターをマンコに当てろと言って無いのに自ら当てやがって、本当に淫乱妻やな!
ほら、もっとカメラを見ろよ! めぐみの淫乱な姿をさらけ出せ!」

その通りで、恵は自らローターをクリトリスに当てて足も広げて、バイブをいやらしく舐めながら咥えていて
オタクぽい男の撮影に協力的でカメラ目線なのです。

恵「 うぅぅ~~~ん、はぁ~~~ん、クチュゥジュバ、クチュゥジュバ、はぁ~~~~ん、気持ちいぃ~~~ 」

もう、恵はバイブとローターの快楽に堕ちて、遂にバイブをマンコに入れて、なんと近寄っていたオタクぽい男の
チンポを手に取ると、チンポのカリの所をいやらしく舐めながら、オタクぽい男の表情を見ながらニヤリとすると
チンポをパクと咥えて、思いっきり吸っているのです。

恵は、オタクぽい男の表情を楽しんでいる感じで、今度はチンポを手コキしながら玉を吸い込んだり舐めたりして
バイブを持っている手は、マンコにバイブを突っ込んで激しく動かしているのです。

恵「 アァ~~ん、クチュゥジュバ、はぁ~~~、チュパジュバ、はぁ~~~、アァ~~、アン、アン、アン、 
いぃ~~~、はぁ~~~ん、気持ちいぃ~~~、チンポが美味しい、チュパジュバ、はぁ~~~、チンポが欲しい 」

オタクぽい男「 めぐみ、気持ちがいいと゛! たまんねな!!! チンポが欲しいのか!! ほら、おねだりしろ!
淫乱妻のめぐみのマンコをご主人様のチンポでめちゃくちゃに犯して下さい。早く言わないと犯してあげないよ。」

恵「 ・・・ ご主人様、恵のマンコをご主人様のチンポでめちゃくちゃに犯して下さい。」

オタクぽい男「 めぐみがそこまで言うならめちゃくちゃに犯してやるわ! 」

恵は、四つん這いにされてバックからチンポを入れると、オタクぽい男は激しく恵のマンコを突まくっています。

オタクぽい男「 めぐみ!めぐみ!めぐみ! いい締まりや! 口にもチンポが欲しいんだろ! バイブを咥えてろ!」

恵は、言われるままにバイブを咥えました。

恵「 うぅぅ~~~、はぁ~、はぁ~、いぃ~、いいの~、気持ちいぃ~~~、アァ~~ん、もっと、もっと、犯して~
犯して~~~、アァ~~~、 ん、ん、ん、アァ~~~アァァァァァ~~~、もっと突いて、もっと突いて犯して~~~ 」

私は、恵の痴漢されたり犯されたりする所を目撃してきましたが、今までの中でも上位に入る痴態で、興奮してしまい
我を忘れてしまうくらいに自分で手コキをして何回も逝ってしまいました。

恵「 アァァァァァ~~~、逝く、アァ~~逝く! 凄い!凄い!凄い! ダメ~、ダメ~、もぅ~~~ダメ~~~~~ 」

オタクぽい男「 めぐみ!めぐみ!めぐみ! 気持ちいいど! アアア! 逝くど!逝くど!逝くど! めぐみ!めぐみ!めぐみ! 中にたっぷり出すと゛! 逝くど!逝くど!逝くど! めぐみーーー!!! 」

恵「 ダメ! アァ~、中はダメ! な、な、な、中はダメ~!!! アァ~~~~~ 逝く!逝く!逝く!!! 」

私の耳に絶頂の恵の声が入ってきました。

オタクぽい男は、チンポをマンコから出すと口に持っていくと、チンポをお掃除フェラをさせている所で動画は終わり
ました。

私は、我に返って急いでDVDをダビングして、バレないように小包を直して、玄関におきました。

夕方、恵と母親が買い物から帰って着て、恵は小包を手に取ると青ざめて奥の寝室に行って、しばらくして出てくると
更に青ざめて出てきたのです。

また、続きを投稿します。

地方公務員

50才のいまだ独身の冴えないおじさんです。
平日休みなのですが、友人もいませんし、趣味もないので…休みの日はいつも出会い系サイトで会えそうな
  女の物色をしています。

休みの日はだいたい朝からペニスが勃起しているので、とりあえず話の早い女性を探します。
が、年齢がおじさんだからなのか、こちらからメールしても今一つノリの悪い返信ばかり。
平日の午前中から、こんなおじさんを相手してくれる女性を探すのは難しいものです。

6人目にメールした29才の梨花さんが、
  『今日は空いてるから会えますよ』と返信してくれた。
じゃあって訳で、こちらもポイントが残り少ないので、直メを教えたらすぐにわたしのアドレスにメール
  してくれて、数回のやり取りで会うことに…。

車で30分の隣街のF市にわたしは向かいました。
梨花さんも番号も教えてくれて待ち合わせのパチンコ屋の駐車場に到着。
既に彼女は待っていてくれました。

会ってびっくり。
今までこういうサイトで会った中でいちばんの美形でした。
そのままわたしの車の助手席に乗せてラブホに向かいました。
ラブホまでの15分ほど色々話してみると、梨花さんはバツイチで小学生の娘さんがいるとのこと。
今はパチンコ屋で働いてるとのことでした。

ホテルに到着し、部屋に入るとお風呂に湯を張ってくれて、備え付けのコーヒーを入れてくれました。
とても気遣いのできる女性でした。
コーヒーを飲んでると、お湯も溜まったみたいで一緒にお風呂に入りました。
梨花さんが私の体を丁寧に洗ってくれたあと手と口でペニスを刺激してくれました。
そのまま浴室で射精までさせてくれるのかと思いましたが、途中でやめ体を拭いてくれてそのままベッドに
  移動しました。

ベッドに移動してわたしは我慢できずに梨花さんの大きな胸を触り、揉んで、愛撫しました。
梨花さんは私の首に腕を回してキスを求めてきたので、応じると梨花さんの方から舌を入れ絡ませてきました。
舌がいやらしく動き、濃厚なキスでした。

わたしはキスしながらも右手で梨花さんのアソコを刺激し、中指でクリトリスを弄りました。

梨花さんはぎゅっとわたしに体を寄せて、熱い吐息を漏らしながら、さらに濃厚なキスを求めてきました。

梨花さんのアソコからどんどん淫汁が溢れて来ているのがわかりました。
わたしは我慢できなくなり、梨花さんの腕を潜り抜けアソコに顔を近づけると、足を開きクンニしました。
溢れ出る淫汁をジュルジュル音を立てて吸い上げました。
しばらくクンニを続けていると、急に梨花さんの足がピーンと伸び、
「あっ、だめ」
と言ってイッてしまいました。

そして、わたしに
「入れて…生で…入れて…」
と言ってきました。
わたしはただ頷き、勃起して勇ましく反り返ったペニスを梨花さんのアソコにゆっくりと挿入しました。

するとアソコからは淫汁が溢れ出し、さらに生温かい膣奥までペニスをグイっと刺し込みました。
「あぁぁ、うぅぅ…大きい…」
と梨花さんが言葉を漏らしました。

奥まで突くたびにアソコが締め付けてきます。
いわゆるイソギンチャク型の名器です。
わたしは10分も持たずに、
「梨花さん、気持ちよ過ぎて…俺イッちゃいそうだよ」
と伝えると、
「うん、いいよ。イッて…いっぱい中に出して…」
と言って来ました。

一瞬、妊娠は大丈夫か?と気になりましたが、下半身は言うこと聞いてくれるはずもなく、
「あぁー、俺イッちゃう…くぅぅぅ…梨花さん…俺イクぅぅぅ」
と彼女の体を抱きしめながら、膣奥に発射していました。

しばらく抱きしめていましたが、ペニスを抜くと、精子が大量に逆流してきました。
ティッシュでそれを拭いてあげて、しばらくベッドに上でお互い休憩しました。
まだ時間もあったので、2回戦目に誘っていいものかどうか思案していたら、梨花さんの方からわたしの
  ペニスを咥え、しゃぶってくれました。

梨花さんのフェラの上手さに年甲斐もなく、またビンビンに勃起してしまいました。
今度は梨花さんを四つん這いにして、真っ白でまん丸なお尻を抱え込みながらバックで膣奥まで
  突きまくりました。

さっきよりも挿入時間も長く、梨花さんも何度かイッてくれて、最後は
「あぁ~ん、一緒にイッて…あぁ、あぁ~ん、そのまま…そのまま中に…ちょうだい…」
と言われ、またも膣奥に発射しました。

その後、しばらく休んでいるときにセックスの相性も抜群だし、美人だし、わたしは梨花さんを好きに
  なってしまい、
「梨花さん、俺梨花さんのこと好きになっちゃったみたいだよ。もしよければ生活の面倒見るから
   付き合ってもらえないかな?」
と告白しました。
すると梨花さんは嬉しそうに、
「本気にしていいの?男の人の温もりがないとやっぱり寂しいし、あと正直、生活も苦しいから…嬉しいです」
と言ってくれました。

  わたしは
「もちろん本気にしていいよ」
と言いました。

その後、毎月、梨花さんにわたしの給料の半分を生活費として渡しています。
その代わり、梨花さんは私の部屋に来て食事を作ってくれたり、掃除洗濯もしてくれます。
そしてもちろん濃厚なセックスも楽しんでいます。

50才独身のわたしのような冴えないおじさんにもようやく春が来たのでしょうか?
騙されていないことを信じるしかありませんけど…。

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