8歳下の妹がいます。
彼女が17歳くらいの時に『学校に行きたくない』と言って休んでました。
いじめとかそういうのではなかったみたいですが、一人でいると不安と言って同じ部屋で寝ていました。
寝る前に少し話して寝る毎日、大きくなってからはあまりそういうことも無かったのでちょっと新鮮でした。
いつもと同じ感じで続いていましたが、妹が
「ねえねえ・・・ちょっといい?」
と言って口にキスされました。妹に言わせると「いつもありがとね・・・」と言うのだけどちょっとびっくりでした。
それからは一緒の布団で引っ付いて寝るということもよくあったけど、妹に対してはそれ以上の気持ちは起こらなくてキスはしてたけど体の関係とかにはなりませんでした。
しょっちゅうキスはしてたと思います。
まあ、体も許してくれそうな感じだったけど子供のころから一緒いる妹はなんかそういう気持ちにはなりませんでした。
寝るときに布団の中で頭撫でてると、妹が泣いちゃうことがあったからそのまま軽く抱きしめて寝る、そんな感じでした
キス
俺には3つ離れた妹がいる、名前は加奈
加奈は22歳でデキコンしたが23で離婚した、俺も25で結婚し女の子二人いる、妻とも週末になると愛し合ってる
ある日だった出張で妹がいる街まで行った、泊まり出張だった為ホテルにチェックインしてから加奈のマンションに向かった
俺「よう」
妹「お兄ちゃんどうしたの」
俺「出張でこっちにきたからおみやげ置きに」
妹「ありがとう、あがっていく」
俺「おじゃまします」
子「ゆうきおじちゃんこんにちは」
俺「こんにちは、しばらくみない間にまた大きくなったな、これおみやげ」
子「あ・・・やったぁミニカの欲しかったやつだぁ」
妹「いつもありがとうね」
俺「いいだよ、うち女の子しかいないらよ、男の子のおもちゃ買うのが楽しくてよ」
加奈が作ったカレー食べて甥と一緒に風呂に入った
俺「それにしても前に来たとはよりもの無くないかぁ」
妹「うん、いいの」
取り合えず甥を寝かした
俺「生活大変なのか」
しばらく間あいて
妹「仕事ないの」
俺「じゅあ家賃とか光熱費は」
妹「光熱費はなんとか預金で払えてるけど家賃はずっと待ってもらってる」
俺達には両親はもう他界していていない
俺「それならなんで相談してくれなかったのよ、親父達が残してくれた遺産だってまだあるだから」
加奈は泣き出した
俺「バカかぁ」
加奈は抱き着いて大泣き始めた
俺「明日帰ったらすぐにお金振り込むから」
妹「ありがとう、もう遅いから泊まっていって」
俺「そうするか、疲れたし」
甥の隣に布団ひいて寝ることにした「甥→加奈→俺の順になった」
コンビニでビール買ってきて飲み布団にはいると加奈は抱き着いてきた
俺「おいおい」
妹「お兄ちゃん大好き」
俺「そんなこと彼氏にでもいえ」
俺はパンつとシャツ一枚で寝てる
すると加奈はパンツの上からチンポ握ってきた
俺「おい加奈」
妹「お義姉さんとはするくせに私とはしてくれないの」
俺「あいつとは夫婦だもんエッチはするだろう、でもお前とは実の兄と妹だぞ」
妹「いいじゃない、兄と妹でもね」
そう言うとパンツ脱がしてチンポ握りしめた」
俺「お・・・・」
妹「きもちいいでしょう」
俺「凄く気持ちいいわ」
妹「義姉さんとどっちがいい」
俺「シゴイただけではわからんよ」
妻の体調と生理で2週間エッチしてない
すると加奈はチンポしゃぶってきた
俺「待て待て」
妹「気持ちいいんだ」
俺「あいつより上手いなぁ」
妹「風俗で働いてたことあるから自信あるだ」
俺「〇〇は起きないのか」
妹「この子起こすまで起きないし、私オナニーしてても起きたことないから」
加奈はすると全て脱いでパンツ一枚になった
俺「気持ちいいよ」
妹「お兄ちゃんばかりずるい」
69になったから俺は下着のずらしてまんこ舐めた
妹「あああ…ぁぁぁ…ぁぁぁぁ…・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・気持ちいいお兄ちゃん・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・・・・だめ・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
妹「もっともっと舐めて」
加奈を寝かして下着をとりクリトリス、まんこと舐めた
妹「あああ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・・・・・・・・・いく・・・・・・・・・」
・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・・・・・・・・・いく・・・・・・・・・」
いってしまった
妹「お兄ちゃんのちょうだいもう我慢できない」
俺「本当にいいのか」
妹「うんほしいの」
四つ這いになりチンポ挿入した
妹「ああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・お兄ちゃんのチンポ気持ちいい…ぁぁぁぁ…・ぁぁぁ…・ぁぁぁぁ…・ぁぁぁぁ…・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・・いく・・・」いってしまった
正常位に戻り
妹「お兄ちゃん気持ちいい気持ちいいあああ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・中に出して」
激しく突きまくり中に出した
加奈も同時にいった
それからもう一回して寝た、次の日は甥が起きる前に朝飯たべてキスして妹のマンション出た
出張も終わり午後の飛行機で帰るとすぐに銀行に行き妹に振り込んだ
妻「〇〇ちゃん元気だった」
俺「うん元気だったよ」
その晩、妻ともエッチした
それから数か月後、加奈がいる街に新規の工場を建てることなりそこの準備室室長に命じられた
2年の予定だから俺は単身で行くことにした
俺の住まいは妹のマンション
着くなり俺はそっこう加奈のマンションに向かった
妻も別に疑いもしない、兄妹でセックスするわけないだろうと
思ってる
2LDKの部屋にひっこしすることにした、そしてダブルベット買った
それからは毎晩のように加奈とエッチるようになった
加奈も俺も夫婦同然のように暮らし始め愛し合うようになった
1年後加奈は俺の子供を産んだ、女の子だぁ、妻は知らない
自分が27歳、妹24歳。
一緒に買い物行って、桜見て、よく行く日帰り温泉の家族風呂へ。
うちでも妹が13~14歳くらいまで一緒にお風呂入ってたから、そういうのにあまり抵抗はなかったのだけど妹に言わせると、子供の頃から一緒だし恥ずかしいとかは全然気にならなくて安心すると言ってました。
妹が大学生くらいになったときに、一緒に出かけたときに数年ぶりに
「一緒に入る?」
なんて言われ、さすがに家では出来ず旅行とか行ったときとか何回か一緒に入ったりしてました。
お互いに今まで何も気にしてなかった思うけど、今回久々に一緒に風呂入って、ふと妹の身体をまじまじと見てしまったときに勃起してしまってました。妹はわりと気にしてなくて「仕方ないよ」と言ってくれました。それで「ねえ、体の関係持ってみる?」みたいな感じになり、
初めて妹を抱きました。
妹はもう処女ではなかったからセックスはわりとスムーズで、ゴムもないしそのまま生で挿入しました。ぬるっと彼女の膣内に入って感触としては気持ちいいし、何より妹とセックスをしてしまったという事実に自分も妹も変に興奮してました。入れたまま話したり抱きしめ合ったりしてキスしてると、妹が
「なんか気持ちよくなってきた」
と言ってて、軽く出し入れを開始したら
「ああ、ああっ、ああ・・・」
って見たこともない感じであえぐので自分の方がなんかびっくりしました。自分も興奮してたから、妹もイッて、しばらくしてそのまま妹に確認もせずに膣内射精してしまってました。
お風呂上がりに脱衣所で興奮も冷めてなかったので、もう一度正常位でセックスしました。なんていうか妹がすごくかわいく見えてしまって興奮してました。
そして帰りの車の中はお互いずっと無言…。わりと今までずっといた兄妹なのにお互い変に意識しちゃって変な空気でした。
ただまあすぐに元通りの関係という感じにはなりましたが、お互いなんとなくという感じでそれからも体の関係を続けてます。避妊はちゃんとしてるけど初めてラブホというところにも行きました。
今日、3時からあの子が訪ねて来てくれます。
ああ、あと、30分でまたあの大っきいペニスでヒイヒイ泣き叫ばされると考えるだけでアソコがジンと来ます。準備はもう出来ているんです。裸にエプロンだけ付けた恥ずかしい格好です。
こんな事になったのは、先週の土曜の午後に中学2年生の麻紀くんに出会ってから・・・わたしのような30過ぎたおばさんに、とても男らしく、やさしい態度で接してくれたあの時からです。
ドラマみたいな場面、やな男に町で変な言いがかりをつけられ困っていた私を助けてくれた。中年男2人を相手に堂々とした態度で。何発か殴られてしまった彼をすぐさま、私の自宅へ連れてきて手当をしてあげた。
麻紀くんは、今時の中学生とは思えないほど純な子で私の同じ年の息子とはくらべ物にならないほど素敵だった。それにマスクもめちゃかっこいい。最初は、ただ傷の手当をしてあげるためだけでウチにあげたのだが、いろいろ楽しくおしゃべりしているウチに大好きになっちゃって、離せなくなり、悪い気持ちが私の中に発生したのです。
麻紀くんは中学2年生で当然、他の男の子とおんなじで異性に興味が有りすぎる年頃。私が傷の手当で少し体を寄せただけで緊張しているのがわかる。それにアソコも立派に盛り上がっていて恥ずかしそうにしてた。
「麻紀くん・・へへっ。元気だね アソコ立ってるよ。」「かわいいね。」「助けたもらったお礼、いっぱいしてあげるよ。」と・・立て続けに困らせる。「こっち向いて、キスしよ!」最初はやわらかく、唇を合せ、麻紀くんが落ちついた頃、舌を入れて激しく感じさせてあげた。
麻紀くんはしっかりと抱きついている。ほんとかわいい。もうこうなると私の思うがままだ。前々から若い男の子にやって見たかった事を次々にはじめた。麻紀くんを立たせ服を一気に脱がせ真っ裸にさせる。ここでまた予想外にうれしいことが発生。
パンツを脱がした時、ポロンと飛びだしたペニスを見てびっくり。中学生の童貞の少年の物とは思えない、大きく、太く、長い、モノが目の前に・・・これまで私が見たことも無いほど立派なペニスでお腹にくっつきそうなほど反り立っていた。思わず「すごい・・・」と言葉が出た。
まず、麻紀くんを四つんばいにさせる。私も急いで上着とスカートを脱ぎ、下着も外し、真っ裸になる。麻紀くんのお尻の方からゆっくり体をくっつけて覆いかぶさる形で抱きつく。
9月とはいえまだ気温は高く昼間、汗をかいたのだろう、麻紀くんの脇の下からも胸板から
も汗臭い男の子の体臭がした。それによりいっそう興奮した私。夢中でおっぱいを彼のお尻
や背中に押しつけて気持ち良くしてあげる。
「シャワー浴びてからの方がよかったかしら。おばさん、汗くさいでしょう。ごめんね。」
「おねえさん・・・そんなこと無い・・・ぜんぜん・・・とってもいい匂いです。」と、と
っさに麻紀くんが話す。
ああなんていい子なの。この言葉で私は更に切れてしまう。お尻を後から抱く形を取り「麻
紀くん足を広げて・・」と言い、ペニスと玉を2本の手で交互にしごいた。「出来るだけ我
慢して・・がんばって」といいながらも私は容赦無く責めつづける。形の良いすべすべの麻
紀くんのお尻が小刻みに震えてきて射精が近いことを知らせる。
私は更にお尻の穴に先をとがらせた舌先をさしこみ最高の射精を待つ。麻紀くんは「へっえ
えっ!!」と言葉にならない声を発し、ペニスは精液をはきだした。
あまりの射精感でふらふらの麻紀くんを乱暴に仰向けに転がし、馬乗りにまたぎ、すぐにキ
スをし麻紀くんの乳首、お腹、わきの下、べろべろに舐めてゆく。容赦の無い愛撫でペニス
は、立ちっぱなしでびくびくケイレンしているみたいだ。
一気にペニスを口に入れさっき出した精液を味あいながら喉の奥へと押しこむ。感じたこと
の無い幸せな息苦しさで気が狂いそうになる私。おそらくこれが生まれてはじめてだろう。
自分のペニスをしゃぶってもらうことは。私が大きな口を開けみっともない顔で舐めている
姿を麻紀くんは目を大きく開き一心に見つめている。
私は、もっともっといやらしく見えるように舐めてあげる。唾液の音を思いっきりさせるよ
うにして。口にペニスをくわえながら私も麻紀くんを見つめる。すると、一瞬、麻紀くんの
表情がゆがんだとたん、喉の奥に、ものすごい量の精子が噴出し、ちょうど喉の一番奥まで
さしこんでいた為、一気に胃の中へ流れこんだ。
驚くことにまだ、ペニスは、大きさをとどめたままだ。口からペニスを抜いてべとべとに乱
れた唇周りをタオルで拭いて、気持ちを落ちつかせる。麻紀くんは、これまでの想像を絶す
る刺激で声も出せない様子。私は、今度はやさしく覆いかぶさり、耳元にやさしくキスをし
、抱いてあげる。
しばらくの、のち「ずーっと立ちっぱなしだね。麻紀くんのちんちん。」「あああ・・・お
姉さんもう・・俺・・・きもちよすぎて・・・何がなんだかわかんない」69の形を教えて
あげて私のすべてを舐めてもらう。
べとべとに垂れてきた私のアソコを充分に味あわせてあげた後、「もうこうなったら、最後
までやっちゃおうね!」と自分に対しても心を決めさせ、キスをしながら右手でペニスをぐ
りぐりに愛撫しながら大きく足を広げ、またがり大きく太いペニスを導き入れる。長いので
すぐに奥まで達してしまう。
最初は私が上下左右自在に腰を動かし、続いては、教えたあげた以上に麻紀くんの腰が動い
てくれた。私がイってしまうまでナンとか麻紀くんが我慢してくれた。改めて麻紀くんのペ
ニスのすごさが頼もしく一度ひきぬいてもらい私が四つばいになりバックで突き上げさせて
あげた。必至で腰を動かしてくれて更に1回、私はイカせてもらえた。
その間、私は、ものすごい声であえいでしまう。「ま・ま・麻紀くんいいのよ。はじめてな
んだから中に出していいよ。麻紀くんの一番気持ちいい時で出して!」麻紀くんの私のお尻
をつかむ手がいっそう強くなり腰の動きが激しくなってきて射精がいよいよ近いのがわかる
。
そして最後のものすごい奥までの突き上げのあと、信じられないこと、何と麻紀くんは膣外
射精をやってのけたのです。
多分、AVビデオで見たこと有るんでしょう。でも最初でこんなことをやれる男の子に会え
るとは。
そして何より、中で出すことを避けようと努力してくれる、女の子へのやさしさをもってい
るこの子が信じられなかった。その後は、私、夢中で10代の女の子になったみたいに何度
も何度も彼に抱かれました。
その後、また会う事を約束して別れました。
そして今日、もうすぐやってくるのです。チャイムが鳴りました。インターホンの画面に彼
の顔が写っています。今日は、めいっぱい感じさせてあげようと思います。この恥ずかしい
格好で待っていることは昨日の電話で知らせてあります。
ドアのロックを外し、彼が中へ入ります。「こ、こんにちは。来ました。」ああ、もう、こ
のあいだ、あんな事をした相手なのにこの子は、ちっとも変わっていない。かわいいまんま
だ。
麻紀くんが靴を脱いで廊下に立った場所ですぐに服を脱がせてしまおう。相変わらず元気に
反り立つペニスを舐めて裏の袋もすべて・・・若い子独特のペニスの汗ばんだきついニオイ
が私をくるわせる。
すぐにいかせてあげて精液をごくんと飲み、やっと私の体が落ちつく。台所へ連れて行き、
流しに立つ私を後から抱いてもらう。裸にエプロンと言う姿なので脇の開いた部分から両腕
をさしこんでもらい、揺れているおっぱいを充分にもんで楽しんでもらうことにする。
今日、息子は泊まりで部の合宿で帰らない。このまま朝まで何度でもSEXができるのだ。
そして、今日は中にいっぱい出してもらってよい日で、麻紀くんへ、このあいだのお礼もた
っぷりできる。ああ、なんて幸せなんだろう。
私が24歳の時、ある会社の事務職員として就職した。
その事務所に自分の席から少し離れた席に小柄の女性がいた。
飾り気があまりなく、感じとしてはかわいいという感じの女性だった。
服装は上は制服の白い事務服だが、下は自前でその女性はほとんど紺のスカートを履いていた。
女性の名は麻衣と言い、歳は自分より2歳年下だった。
麻衣はいつも白い事務服の背中にブラジャーが透けていた。
一目ぼれをした私は事務所内で声をかけたりして近づいていった。
ある日仕事が終わってバス停でバスを待っていると麻衣がやってきた。
聞くと自分と同じ町に住んでいることがわかった。
その日からできるだけ自分の方から麻衣と同じバスになるよう、仕事を終えた。
ある夏の日、麻衣とバスに立って乗っていると、麻衣のブラウスの襟元から白いブラジャーが見えていた。
麻衣は普通に世間話をしていたが、こちらは興奮状態。
気づかれないように観察。
麻衣の胸はかなり小さい胸の様で、ブラジャーのカップが、だぶついている。
ブラジャーのカップの柄もくっきりと見え、真ん中の小さなリボンも見える。
バスがカーブを曲がったとき麻衣の体が傾き、麻衣のブラジャーのカップの中に日光が射し込んだ。
麻衣の小豆の様な乳首と乳輪がはっきりと見えた。
私の下半身は苦しい位勃起し、その夜はいつもより激しくオナニーをした。
私は麻衣を好きになり、ある日喫茶店に誘い麻衣に告白した。
すると
「私ね、今好きな人がいる・・・遠距離恋愛なんだけどね」
結局私はふられてしまった。
しかし麻衣への思いは継続して持っていた。
暫くたって、会社が残業となり車で来ていた麻衣に乗せてもらうこととなった。
私のアパートの近くの広場に車を停め、世間話をしていた。
「遠距離恋愛の彼とうまくいっていないんだ・・」
私は内心うれしい気持ちもあったが、悲しそうな麻衣の顔を見ていると辛くもなり、精一杯慰めた。
すると
「ありがと」
と言い、麻衣は私の顔にキスをしてくれた。
その後なんとなく麻衣とドライブに行ったりする仲となった。
ある日海を見に行くこととなった。
彼女の家の近くで待っていると。
「ごめんね。待った?」
髪は黒髪のショートで可愛い。
麻衣は上は白のTシャツで下はジーンズ生地のひざ上位のタイトミニスカートに黒いストッキングを履いていた。
ドライブインで麻衣が車から降りる時、麻衣が足を広げたので、麻衣の股間の白いパンティーが見えた。
胸のTシャツはブラジャーのカップが透けている。
肩には時々ブラジャーの肩紐が露出・・・結構そんな所は無防備な女性だった。
その日の帰り、暗くなったころ川原に車を停めて話をしていた。
私は今日はエッチな事したいと思っていた。
一瞬会話が途切れた時、麻衣の肩を抱いた。
小さく
「キャッ いや・・」
しかし私は麻衣を抱き寄せ、キスをした。
「むっ むむむっ」
と微かに呻き私を押しのけようとした。
私は麻衣の唇に自分の唇を重ね、麻衣の口の中に舌を入れようとした。
最初麻衣は歯を食いしばり拒んだが、暫くすると自分の舌先に麻衣のあたたかい舌先が当たってきた。
そして麻衣の舌と絡ませあった。
「ちゃぷっ くちゃっ」
と音が微かにする。
麻衣の唾液をすする。
少し甘い味がする。
口の中で私と麻衣の唾液を交わす。
キスをしながら、麻衣のTシャツに手を入れ、背中を愛撫する。
麻衣のブラジャーのホックが手に当たる。
愛撫しながらそっとブラジャーのホックをはずした。
Aカップのブラジャーのホックがはずされると
「んっ いやよ・・」
いよいよ私は手を麻衣の胸を持っていき、麻衣の乳房を揉もうとした瞬間
「いやっ、まだだめっ」
と強く拒否された。
仕方なく私は、長いキスと背中の愛撫をしていた。
暫くすると麻衣の口から
「くっ んんんっ あっ・・・」
と聞こえてきたが、その日はそこまでだった。
「ごめんね・・・まだ彼と別れたわけじゃないし・・セックスも今の彼と一度だけしかやっていないから怖いのよ・・・」
私は、また後日チャンスがあるさと思う事にした。
自動販売機でジュースを買いに車を降りる時、麻衣の座っていたシートをふと見ると、はっきりとシミになっている。
そして麻衣のミニスカートのお尻の部分には、くっきりとシミが・・・麻衣の愛液のシミだった。
愛液特有の香りが車内に漂っていた。
きっと麻衣のオマンコはびしょびしょに濡れていたのだろう。
興奮が戻ってきた私は、また麻衣を抱いた。
「きゃっ ちょっと・・・止めて」
「麻衣、好きなんだ。やさしくするから・・」
「う・・うん・・」
私は周りに人がいない事を確認して、麻衣とキスをした。
麻衣はさっきの愛撫の余韻が残っていて、あまり拒絶しなかった。
麻衣の胸に手を入れた。
ブラジャーの上から揉む。
そしてカップの中に。
麻衣の乳首を指先で転がすと、
「いやっ あっっ あーーーっ」
と叫んだ。
どうやら先ほど過剰に拒絶したのは乳首が性感帯であることが恥ずかしかったからだろう。
麻衣の胸は本当に小さい微乳だった。
あまり時間がなかったので、どんどんリードした。
麻衣のタイトミニスカートの中に手を入れ、麻衣のパンティーの股間部分を愛撫。
ざらざらとした陰毛の感触と、べちょべちょぬるぬるのオマンコ。
パンテイーをずらし、痛いほど硬くなったチンチンを麻衣のオマンコに当てて、
「麻衣・・・入れるよ」
「う・・うん・・」
ヌルニッと全てが麻衣のオマンコ内に納まった。
「ああっ うっ くっ あっあっ」
気持ち良かった。
会社でいつも見てた麻衣。
麻衣を想い何度もオナニーをした。
その麻衣のオマンコに入れる事が出来た喜び。
そして、経験が少ないためキツキツだった麻衣のオマンコ。
すぐに射精感が出てきた。
「麻衣、出そう・・」
コンドームがなかったので、生でやっていた。
「お願い、危ないかも知れないので、外に出してっ」
聞こえてたが、聞こえないふりをして、猛烈に腰を振り絶頂を迎えた。
「ビュッ ビュッ ブッ ブッ ドシューー ブシュー」
という感じで、今日のこのときの為に貯めに貯めていた精子を麻衣の子宮に注いだ。
麻衣のオマンコ内で何度も肉棒は痙攣し、麻衣の子宮に精子を注ぎ込み、自分の子種が麻衣の体内に入る喜びをかみしめていた。
「ゴメン、外に出すのが勿体ないと思った。全部麻衣の子宮に入れたかった。」
「う、うん・・」
私はしばらく麻衣のオマンコに挿したままでいた。
このまま麻衣の卵子と受精して麻衣との子供ができてもいいかなと思った。
その後、もう一回麻衣の中で射精して、しばらく裸で抱き合っていた。
後日麻衣から生理が普通に訪れたことを聞いた。
それから、何度かセックスしたが、麻衣とは自然に消滅していった。
今でも、麻衣の写真を見てはあのころを思い出す。
若き頃、馴染みのご近所さんが経営する民間託児所で人手が足りないのでコレといった仕事はしなくていいので夕方から深夜にかけて預かった子供達の面倒を見てくれってアルバイトの話を持ちかけられました。資格もなければいざって時の対処法もわからないって断っていましたが時給の良さと暇つぶしを兼ねての週2ー3で手伝う事としました。対象児童は新生児ーお預かりって事でしたが実際は3歳から7ー8歳の子供達が数人程度が定期で預けられる感じでした。男女比率は5:2で女児を預けていくパターンが多い感じでした。話すことも遊ぶ事も男女分け隔てなく同様に相手出来るのがラクでした。一番ラクな時は最年長の8歳の女児が来た時。子供なりに場を仕切ってくれるので唯一息抜きできるというか手を抜けるって事でした。男児には全く興味がなかったので対峙してる時の話は省略しますがやっぱ男ですから女児相手に重きを置いていたと思います。そんな中、8歳女児美穂ちゃんが来た時は歳下児童は美穂ちゃんの命令には絶対服従的な統制がとれていました。コレと言って別段可愛いわけでもない極々普通の女児でしたが何故か美穂ちゃん以下は親分子分の関係性が構築されていました。そんな美穂ちゃんを見ててやっぱ子供は子供同士で上手くやってるんやなって見ておりました。別に暴力的に手を上げたりキツい言葉で命令するわけでもないのに皆美穂ちゃんには従順にいつも取り巻きが出来るタイプでした。どちらかというと私は子供が苦手系なのが本音で時給のため、と自分に言い聞かせていたと思います。いわゆる仕事と割り切って子供達と接していたと思います。当たり前ですがね。その美穂ちゃんと喋っていて上手に仕切ってるなって話で面白い話をしてくれたのが秘密の呪文って話。内容は明かせませんが美穂ちゃんに教えてもらった通りにその他の子供達に試してみました。すると面白い程に私に今まで以上に懐いて来たのでびっくりしました。美穂ちゃんはそんな私をニコニコしていました。アルバイトを始めて半年から1年と経ち預かる子供達が徐々に入れ替わって行きました。美穂ちゃんも来なくなってしまいその時になって手を出しときゃよかったなと残念な気持ちになっていました。美穂ちゃんが在籍してる間はたまに見る事のできるパンチラや短パンからのハミパン、スカートお尻のパンツラインとか見てオカズにはしていましたけどね。預かる面子がガラリと変わってしまいましたが美穂ちゃんに教えてもらった呪文を使いつつ預かった子供達をわりとうまく捌いていたと思います。そんな中、預かる子供達の中に美穂ちゃんと同じ8歳の女児が入所してきました。名は早苗ちゃん。1番年上の位置付けでした。黒髪パッツンセミロングでゆるーいクセ毛で顔立ちは可愛くないけど個性的美人。この子に例の呪文で洗脳してみようと試していました。通所し出して10日ほど経ちました。日頃の呪文を繰り返しているうちに私の思惑通りに行動が変わってきました。服装がジーパンやズボンからスカートに変わりパンツも色柄主体だったのが白系に変わりそれを見せてくれたりもする様になっていきました。預かってる時間内に早苗ちゃんを呼んで2人っきりの空間を作ると早苗ちゃんから抱きついて来たりチュッとしてきたり。2週間目ぐらいから早苗ちゃんに悪戯を開始していました。ペタンコの胸を見せてっから始まりペタンコ胸をチュッチュッとキスしたりパンツを脱がせて指先でクチュクチュしていました。悪戯にしては度が過ぎているのはわかっていましたがダメもとでやれるとこまでやってみようとなりました。呪文の効果は絶大でした。呪文も自分なりにアレンジしていきまるで催眠術にかかったように従順でした。事務所扉に鍵をかけ私はイスに座って下半身裸になりました。早苗ちゃんは顔を真っ赤にしていましたが呼び寄せてフェラを教えていきました。言いなり状態でしたから私が気持ちよくなれる事のみを徹底して教えていました。およそ5分後には早苗ちゃんは小さな口いっぱいに広げて亀頭を咥えて上下にヌッヌッって動いていました。ものの数分で早苗ちゃんの口に出していました。更に初フェラにして精飲もさせました。この事は他言しないようにと言う事もなくずっと黙っていてくれたようでした。フェラ抜きさせるようになってから1ヶ月間、呪文の中に抽象的な言葉でセックスという行為を植え付けていきました。そして早苗ちゃんをまた事務所に呼びパンツを脱がせました。机の上で仰向けにさせて心ゆくまでクンニしていました。私も下半身裸になりこの日のために用意していたローションを早苗ちゃんのそこに塗りつけ私のものにもチョンチョンとつけました。早苗ちゃんを机から引き下ろすようにして対面座位の格好で抱きしめました。痛いくらいに上を向いてる私のものを手探りで早苗ちゃんのアソコにくっつけました。体温の違う一点がありそこにグジュリと突き刺しました。固いゴムの小穴に押し込むイメージでした。熱くナマ硬いのですがジワリジワリと早苗ちゃんの腰を掴んで引き寄せていました。早苗ちゃんの食いしばってる口にキスをしたり仰反る首筋にキスマークがつかない程度に吸い付いたりしながら奥へ奥へと侵入させていました。キツく狭い奥で私のものにコリコリと突きあたる感覚がありました。ココが子宮だろうって感覚でした。ローションつけたといっても熱くキツく狭いのは変わりません。私のものが付け根をギュッと握られてバキバキ状態のものが中に突き刺さってるって感じがわかりました。早苗ちゃんに痛い?大丈夫?と声をかけてみても早苗ちゃんは歯を食いしばったままで無言でした。しばらく繋がったままジッとしていましたが急激な射精感で早苗ちゃんの腰を掴みぐりんぐりんと回すようにしてして早苗ちゃんの中に出しました。かなり大量に出ている感じがわかりました。なんか、コレでもか!コレでもか!ってリズムでした。中に出した精液が逆流して溢れ出すとその滑りにブリンっと押し出されてしまいました。中に入れたままの余韻に浸る間もなかったのでそこだけがちょっと残念でした。お互いに大量のティッシュを使って拭きました。私はパンツズボンを穿き服を調えましたが早苗ちゃんにはパンツを履かせず帰るまでノーパンでいさせました。出血はほとんどなかったのでティッシュで止血代用で誤魔化せそうでした。数日間は腫れて擦れて痛いと言っていましたのでセックスは我慢していましたが翌日以降は早苗ちゃんフェラで抜いていました。それもわりと嬉々としてフェラしてくれていました。早苗ちゃんが退所するまで約半年間、親バレする事なく20回くらいセックスしました。呪文の使い方できっかけ作りを教えてくれた美穂ちゃんに感謝感謝です。それから数年間、コレに味を占めて5人と似たようなパターンで8ー10歳女児に手を出していました。呪文はいけない事ではなく楽しむ為に使うもんだとしみじみ感じます。今でこそ手を出す事はほとんどありませんが、この時代になってもその呪文が通用するってのが面白いなと思います。
休日に家でマッタリとしていたら母さんが部屋を掃除すると言って部屋に入ってきた。
床のゴミを拾ったりコロコロをするのに四つん這いになる。
今日は短いスカートだなぁ…と何気なく眺めてたらパンツ穿いてなくてマンコと肛門が丸見え。
しかもわざと俺に見えるように常にこっちに尻を向けて作業してる。
興奮して勃起させてたら後ろ向きのまま下がってきて俺の目の前に尻を突き出してきた。
匂いを嗅げそうな距離でマンコと肛門見せられたのでチンポ出して擦り付けてやった。
「あん!掃除の邪魔しちゃダメよぉ」
チンポ擦り付けられて掃除の邪魔するなとしか言わないっておかしいだろ。
「邪魔してないよ、母さんが下がってくるからぶつかっただけだよ」
「あらそう?ぶつかってごめんね」
「気にしてないよ、母さんはそのまま掃除続けてて」
マンコにも肛門にもチンポ擦り付けてるのを顔をこっちに向けて確認してたのに掃除に戻る。
「まだ時間掛かるからね?」
「ゆっくりで良いよ」
マンコが濡れてそのマン汁で肛門もヌルヌル。
母さんは尚も下がってきて強くチンポに押し付けてくる。
自分から腰も振って、まるで早く挿入しろと言ってるようだ。
押し付けてくるマンコの誘惑に負けてチンポを挿れる。
遂に母さんと繋がっちゃった…。
「なかなかここのゴミが取れないわー」
あくまでも掃除をしてるだけって態度は崩さない。
「どれ?ああそれはシミになっててゴミじゃないよ」
生チンポ挿れたまま母さんの背中に抱きついて床を覗き込む。
「シミだったのね?気付かなかったわー」
「ゴミに見えるよね」
抱きついたついでに服の中に手を入れてオッパイ揉んだけど普通に受け入れてる。
「母さん汗かいてない?服が濡れると風邪ひいちゃうよ?」
「そうねえ、掃除で動いたら少し汗かいたかも」
「風邪ひかないように脱がせてあげるよ、身体起こしてバンザイして」
「優しいのね、これで良い?」
「そのままだよ」
服を脱がせてブラも外した。
「このままでも身体冷えるから俺が温めてあげるよ」
俺も服を脱いで裸で抱きつく。
「温かいわねえ、身体の中からポカポカしてきたわ」
腰を振ってるから中から温まってきたみたいだ。
「もう少ししたらもっと温かくなるよ」
「もっと?どんな風に温めてもらえるのかしらね、楽しみだわ」
母さんも解ってて言ってる感じだ。
期待されてマンコ締められたから中に出す。
「ああん!こうやって中から温めてくれるのねえ…ポカポカして気持ち良い…」
「でしょ?でも掃除して疲れたんじゃない?少し休んだら?ベッドも空いてるよ」
「ふふ…それじゃ少し休ませてもらおうかしら?」
母さんをベッドに寝かせて正常位でする。
「休んでる間も労ってくれるなんて優しいのね、母さん嬉しいわ」
「いつも家族の為にありがとうね、少しくらい母さんの為に俺も動かないとって考えてたんだ」
「いっぱい動いてくれて助かるわー」
「これはいつものお礼」
母さんに抱きついてキスした。
「ん…小さい頃はしょっちゅうキスしてたのにいつからかしなくなって寂しかったのよ、もっとして…」
「大きくなったのに母さんとキスするのが恥ずかしかったからね、でも母さんが喜ぶなら何度でもキスするよ」
しっかりと抱き合ってキスしたら舌を絡ませてきた。
母さんが親子でSEXしてキスもして喜んじゃう変態痴女だったなんて知らなかったなぁ…。
キスしたまま、また中出しする。
「んふう…中から熱いくらい身体が温まったわ、ありがとうね」
「これくらいしか出来ないけど喜んでもらえて良かったよ」
「偶にと言わずもっとしてくれても良いのよ?なんてね」
「それじゃ毎日母さんを労わるよ」
「だったらまた今日みたいな格好しないとね」
「こうなるの解っててやったね?」
「毎日家事に追われてストレス溜まるのよ、だから時々こうして下着を着けないで買い物行ったりして発散してるの」
「外にまで行っちゃうんだ!?」
「今日は思い切って見せたらどうなるか知りたくてやってみたけど、やって良かったわ」
私55歳
妻35歳
妻は北海道出身色白で85.90.63.・・・157
時々交換雑誌で知り合って3pはしていましたが
最近怖い系の人に犯される妻に妄想していました。
怖いながらも興奮するHを希望です。
先日複数プレイのクラブの主に依頼して本物のヤクザとのHが可能となりました。
一応こちらの希望を説明して後腐れが無いことを条件にプレイする運びになりました。
男が止まっているホテルに妻一人で行かせて
後で携帯で状況や声を聞かせてもらうプレイとなり
妻はタイトスカートと白のブラウス下着は白のブラと紐ショーツです。
妻にはいつもの3pの人だと言ってだましてホテルへ行かせました。
1時間後に携帯に電話したら妻がいやらしい声で感じている声を聞かせてもらいました。
もうとりこになっている状態です。
部屋に入ったらシリコンペニスで数回いかされ
ディープキスも自分からしていました。
墨の入った背中に犯されて感じる妻を見て
私のあそこは固くなっていました。
ヤクザから妻のあそこを掃除しろと命令され
妻のあそこを精液と一緒に綺麗にしました。
その後妻はヤクザにたまに呼び出されてセックスの奴隷となっていますが
その時は妻の電話での声を聞き異常な快感を得ています。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
私が初めて彼に会ったのは、ある運送会社の事務所でパートで働いていた時のことです。
事務所の受付で、向かい合わせに立った彼は背が高く、体格が良い人で、私は見上げてしまいました。
私を見つめるサングラスは、一瞬「怖いおじさん」を連想させます。
私が怖がっていると思ったのか、すぐにサングラスを外しくれました。目元が涼しげで穏やかな印象です。
「やあ、可愛い姉ちゃんやね、俺、此処初めてやねん、これから定期的に来るからよろしくな!」と
受けた印象とは違って、少し甲高い声と軽い感じの話し方で、親しみ易そうに思えました。
「まあ!お上手ですね、何も出ませんから、おばさんですけどよろしくね!」と答えておきました。
それから毎週、一度か二度やって来るようになり、私が出勤した時には、彼のトラックは来ていました。
私が車から降りると、トラックの窓を開けて、手を振ってくれ、私も手を振ってそれに答えました。
事務所に入ってくる時は、必ず何か飲み物とお菓子を差し入れてくれ、
たまには「事故品」だと言って、野菜や果物の箱を私の自動車に積んでくれることもありました。
私が彼にできる事と言えば、荷物の積み下ろしを優先的に手配する事ぐらいで、申し訳ないと思っています。
半年近く経ったある日、会社の指示で近くの病院で健診を受けました。朝から昼過ぎまで掛かり
病院を出たのは2時過ぎで、そのまま家に向かっていました。前のトラックのナンバーを見ると
なんと彼のトラックです。きっと、会社で荷物を積み終わり、遅い昼食でもするのだろうと思い
後に付いて行きました。思った通り、郊外の大きな駐車場のある食堂に入っていきました。
私が付いた来た事を知ると、びっくりし、すごく喜んでくれました。職場以外で逢ったのは初めてです。
彼は食事をしながら、私はコーヒを飲みながら、ゆっくり話ができました。
彼は九州?県の生まれ、名前は大木光男(40歳)独身、福岡の運送会社の社員
今は長距離に乗っていると話してくれました。私も名前は野村麻紀(31歳)既婚、子供無し
運送会社のパートで働いている事を話しました。そして、お互いの携帯とメアドを教え合いました。
それからは毎日のようにメール交換し、みっちゃん(彼の事を「みっちゃん」と呼んでいました)は
その日あった事、思った事を書き込んで送ってくれました。私の事を「まきちゃん」と呼んでくれます。
たまには「まきちゃんと寝てみたい」とか「今度、一緒にラブホに行こう」とメールを送ってきます。
私も負けず「私と寝る時は、朝まで眠らせないからね」などと冗談なメールを返信していました。
しかし、その冗談が本当の事になるとは思いもしませんでした。
数カ月経ったある日曜日、主人が月曜日から一週間、出張するので準備をしていた時
私は念のためにと思って「出張から帰った次の日、実家の法事に出席してくれるよね?」と確認しました。
「お前の実家の事はだから、お前一人で行けばいいのだ」と言って、取り合ってくれません。
私は腹立たしくなって、出張の準備を途中で放り出してしまいました。
月曜日の朝、お互いに気分を悪くしたまま、それぞれ出勤しました。
会社に着くと、みっちゃんがトラックの窓から手を振ってくれました。私も同じように手を振りました。
しばらくして、事務所に入って来ると「まきちゃん、おはよう!今日の午後、仕事にあぶれちゃったよ」と言い
「この近くで、どこかビジネスホテルないかなあ?」と聞くので、ネットで調べてあげました。
事務所を出る間際、「まきちゃん、今夜、食事付き合ってくれない?、俺、奢るから」と言います。
私は(今夜は一人なんだと思い出し)「いいよ、五時に仕事終わるけどいい?」と答えました。
みっちゃんはびっくりしたような顔して「マジ、いいのかよ!!」と、再度尋ね直してきました。
「いいよ、五時過ぎにビジネスホテルに迎えに行くからね」と約束しました。
みっちゃんは私の車に乗り込むと「まきちゃん、何が食べたい?遠慮なく言ってよ」と尋ねてくれました。
冗談半分に「うーん、ステーキがいいなあ」と答えると「おお、それは良い、俺も食べてみたい」と
冗談のつもりが本当になって、ある高級レストランに入りました。みっちゃんも私も要領が分からず
適当にヒレステーキとワインを注文しました。料理は最高に美味しく、ワインもよく合ってました。
私は酒に強くない方で、少しのワインに酔いを感じていました。その後、商店街の通りを手を繋いで歩きました。
ブッティクの前で、みっちゃんが可愛いワンピースを指さして「まきちゃん、きっと似合うよ」と
ハンガーから外そうとするので、慌てて「だめよ!私なんかより、ずーと若い人が着るデザインよ」と止めました。
みっちゃんはちょっと気分を悪くしたようでした。次は婦人用品のお店で、店頭に色鮮やかなタンクトップや
キャミソールなどが並んでいました。その中で、一際エロくて可愛い感じのベビードールを見つめながら
「ねえ、まきちゃん、一度でいいから、俺の前で着てみてよ」と私の耳元で小声でささやきました。
「えー、私がみっちゃんの前で着るの?恥ずかしいよ」言いながら、でも、みっちゃんが喜んでくれるならと思い
「じゃあ、買ってくれる?」と続けて口から出てしまいました。みっちゃんは喜んで買ってくれました。
ビジネスホテルより、ラブホテルの方が雰囲気がいいと言う、みっちゃんの提案に従い、ラブホテルに入りました。
部屋に入ると、私たちはずーと昔から恋人であったかのように、自然にキスをし、互いを求め合いました。
でも、やはり、みっちゃんとは初めてであり、買ってもらったばかりのベビードールを着ているのを
みっちゃんに見て欲しい気持ちから、しばらく待ってもらってバスルームに入りました。
シャワーを浴び、体を丁寧に洗ってから着替えて、ベッドに戻ると、みっちゃんは目を輝かせて
私を迎え入れ、強く抱きしめてくれました。その時、私のすべてを奪って欲しいと思いました。
みっちゃんの明日の仕事の都合もあり、日付の替わる頃まで4時間程でしたが、二人の愛を充分に確かめ合いました。
と同時に、主人から得られなかった本当の意味での女の喜びも味わう事ができました。その時から、みっちゃんは
私の事を「まき」と呼び捨てにしてくれます。(二人だけの時)二人の仲が一歩近づいたような気がします。
会社の事務所でこそ、すぐに会えるのですが、二人だけで逢える時間はほとんどありません。
彼が私の勤める運送会社に来た日のうち、月に2回、私が会社を早退してデートすることにしました。
15時過ぎから18時までの、3時間足らずですが、二人にとって貴重な時間です。
お互いに精一杯燃え、愛し合いました。その後、彼のトラックが去って行くのを見送るのは辛い事でした。
ある日、みっちゃんが「俺のおふくろに会って欲しい」と言うのです。
その訳は「息子が40歳になっても独身である事をおふくろが心配している」からだそうです。
みっちゃんは私なら、おふくろが気に入ってくれ、安心してくれる、と思ってるようです。
出来る事なら、みっちゃんの希望を叶えてあげたいと思いますが、私には主人もおり、九州まで行くのは無理です。
はっきりした返事をできないまま、数カ月が過ぎました。みっちゃんも強くは要求しませんでした。
梅雨が明ける頃、主人が夏季休暇の事で相談してきました。毎年、8月11日から16日まで主人の実家に行きます。
8月11日と16日の二日、休暇願を出しておくようにと主人が言います。私は前回の実家の法事の件があったので
「今年から,あなたの実家には行きません、一人で行って下さい、11日は仕事しますから」と答えておきました。
主人はすごく怒り、殴りかかってきましたが、私は譲りませんでした。みっちゃんの希望を叶える時と思ったからです。
8月11日朝、私はいつも通り出勤しました。そして15時過ぎ、家に戻ると主人はいませんでした。
急いで旅行の支度し、みっちゃんが待つトラックまで車で行きました。福岡の会社までトラックに乗せてもらうのです。
渋滞に巻き込まれ、予定の時間より大幅に遅れ、とっくに日付が変わってから到着しました。
そこから、みっちゃんの車で?県の故郷に向かったのですが、二人とも疲れて、ラブホテルで一泊しました。
目を覚ますと昼近く、とりあえず、朝のキスだけして、再び故郷に向けて出発しました。
みっちゃんの生家は、山また山の中の一軒家でした。頭が真っ白になったお母さんが私たちを出迎えてくれました。
私はみっちゃんの婚約者として挨拶し、みっちゃんが用意したお土産を手渡しました。
お母さんは大変喜んで「今夜はここでご馳走するから、ぜひ食べて欲しい」と言い、「しかし、家が狭いので
近くの温泉に湯治宿を予約してるから、息子と二人そこで泊まって欲しい」と言われました。
宿と言っても、物置小屋と変わらない建物でした。お盆と言うこともあって、管理人もいません。
キッチンはあるので、食材だけ買ってきて、適当に食事を作りました。
13、14の二日間は買い物とお母さんの所へ用事で行く以外、ずーと二人きりでした。
私もみっちゃんもお互いを心行くまで楽しみ、愛し合いました。もう彼から離れたくないと思うようになっていました。
でも、15日なると、みっちゃんは予定通り会社に戻らなくてはなりません。
私も16日、主人が帰るまでに家に帰り、あくる日から仕事が待っています。
みっちゃんのお母さんの昼食をご馳走になり、挨拶をして故郷を後にしました。
そして、夕方福岡の会社からトラックに乗り、私は座席後ろのみっちゃんの体臭のする寝台で横になっていました。
乗り心地は良くないけど、横になっていると体が楽です。そして、みっちゃんとの出会いの日から
今日の日までを振り返ってみました。私はみっちゃんの婚約者なんかではない、本当の夫婦なんだ
主人は法律上、夫婦であって、本当の夫婦なんかでないと思う。
そうだ、私は主人と離婚して、みっちゃんと結婚しようと決心しました。
姉、29歳。俺、27歳。夫婦です。子供が1人(2歳)がいます。
ただし近親相姦とは少し違うかも。姉と俺は血がつながっていません。親が再婚どうしだから。
俺も姉もお互いに血がつながっていないのは知ってました。だって、姉6歳。俺4歳で親が再婚したからね。
出も、ガキの頃は「お姉ちゃん」って思ってた。姉と関係持つまでもちろん「お姉ちゃん」のままだった。今も間違って「お姉ちゃん」って呼んじゃうときあるけど。
姉は女優の夏菜さんにそっくりです。美人ってわけではない。可愛いって感じです。
顔が似てると体型もにるのだろうか?Dカップのおっぱい、腰クビレも似てる。
もちろん夏菜さんみたいに少しポチャっとしてる。髪は夏菜さんみたいにボーイッシュなショートではなく、セミロングだから雰囲気は違うな。
姉はずっとバージンだった。23歳までね。
姉は俺のことが好きだったらしく、バージンは俺のためにと思い続けてた。あとで知ったんだが。
俺は高校3年で童貞とおさらばして、姉と関係できるまで6人ぐらいの女と付き合った。もちろんエッチありだよ。
姉と初エッチしたのは俺が21歳の夏休み中のことだった。
「あのさぁ、たっくん(俺の名前は工)明後日から4日間って時間取れる?」
「明後日?ああ、なーんも予定ないけど?」
「良かったぁ!明後日から私と旅行に行こう?全部私出すから。」
「え?お姉ちゃんと?どした?」
「うん、一緒に行く予定だった友達が行けなくなったんだ。今からだとキャンセル料かかっちゃう。お願い!一緒に行って~」
「そっか。で、どこ行くんだよ?」
「南紀白浜。海で泳げるよ?だからたっくんも水着持ってきてね。」
が、始まりだった。
まあ、俺的にはただで旅行行けるなんてラッキーだったから、二つ返事でOKした。
そして旅行当日。俺たちは鞄抱えて出かけた。
現地到着!
ホテルで着替えて、目の前の海に行ってのんびりした。
姉はビキニじゃなかった・・・ちょっと残念だったが。
ワンピース水着にパレオ巻いてた。
でも、なんか姉と二人でなんて初めてだったから楽しかったよ。
夜になって食事して、自室に戻った。どうも姉の様子がおかしかった。
なんかぎこちないというか緊張してる感じがわかった。なんでかはわからなかったけど
姉がシャワー浴びて出てきた。
「たっくん入ってきな。今日は綺麗に洗ってきなよ?」
「はあ?いつもきれいに洗ってるけど。お姉ちゃんなんか変。何?」
「ん?まああとで。」
腰にバスタオル巻いて俺が風呂から出てきたら・・・。俺びっくりしたわ。
姉が白いブラ、パンツのままソファに座ってた。下着姿でいるなんて初めて見たから。
「お姉ちゃん!!どした?」
姉はうつむいたままでいた。少ししてグスグスと泣きだしたんだ。はっきり今でも覚えてる。
「お姉ちゃん?」
俺あわてて姉の隣に座った。パンツ1丁だったけど。だって体調崩したのか?と心配になったから。どこか痛いのか?
いきなり姉が抱き着いてきて号泣。
「な!何?何?」
しばらくして泣き止んで驚愕の告白をくらった。
「たっくん・・・ごめん。たっくんは私のことどう思う?ただのおねえちゃんなの?」
「え?え?どう思うって・・・」
「たっくん!!私ね・・・たっくんのことがずーっと好きだった。たっくんだけしか見てなかった。今もとても好き。こんなお姉ちゃん嫌い?」
コクられて茫然としたし、どう返事すればいいかわからかくてね。
「たっくん、私ってまだ経験ないの・・・あのね処女なの。たっくんにあげたかったから、ずっとカレシ作らなかったんだよ?」
「お姉ちゃん・・・マジ?まさか俺とお姉ちゃんが?なのか?お、俺・・・どうしよう?」
「たっくん・・・お姉ちゃんを抱いて!!好きにして!!たっくんにあげたいの!!ダメ?ダメ?」
姉が涙流しながらもう一度抱き着いてきた。姉のDカップが俺の胸でつぶれて・・・
さすがに恥ずかしいが勃起してしまった。
姉は見逃さなかった。
「たっくんの元気・・・お姉ちゃんといいでしょ?痛くても我慢する!だから・・・今日からお姉ちゃんの恋人になって?弟じゃないもんたっくん。」
俺、無言。
気が付いたら姉とキスしてた。姉が俺に抱き着いて、俺も姉を抱きしめて夢中でキスしてた。
「たっくん、ありがとう。」
「お姉ちゃん、後悔しないよね?俺でいいんだよね?」
「うん!好きにしていいから。たっくんにあげる。」
そのままベッドにもつれるようにくっついて移動した。姉が自分からベッドに仰向けになった。
俺も姉の上に被さった。
「お姉ちゃん、痛かったらごめんな」
「いいの。痛くても我慢するし、お姉ちゃんの中にたっくんの出していいから。」
「だめだって!妊娠したら大変だ!」
「大丈夫だから。絶対に大丈夫。」
もうそこからは興奮してたから、夢中で姉の体を好きにしてた。
おっぱい揉んだり、吸って舐めたり。もちろん姉のアソコも触って、クンニもしてしまった。
姉のマンコを初めて見た・・・綺麗だったよ。ほんとに未使用というか処女だってわかった。
「たっくん、恥ずかしい・・・そんなとこ」
姉は恥ずかしがって足を閉じようとしたけど、俺が力いっぱい押し開いて股間に顔埋めて舐め続けた。
そして、濡れてきた。これなら大丈夫だろうと思って、姉の両足を抱えて開脚させて俺は姉のマンコに勃起したチンコを当てた。
「たっくん・・・痛くても止めないでね?」
「お姉ちゃん、俺・・・俺我慢できないよ。」
「うん。いいよ。来て。入れて。」
姉が頷いた。
俺は片手でチンコを握って、姉の入口に当てた。もう一度姉を見て・・・
姉も俺を見てた。
何も言わずに、俺は腰を前に突き出した。一気に姉の中にチンコが消えて行った。
凄く狭かったよ。締まりすぎる。
「痛ッーーーー。痛い!!」姉は声あげるとのけぞって、上にずり上がった。
俺は姉の腰を掴むともう一度突き入れた。根元まで。
「ッツーーーー!!・・ハァハァ・・・ツツツ・・・イッツーーー!」
姉の上に乗ってそのままじっとした。
「お姉ちゃん・・・入ったから!入ったから!」
姉は苦痛の顔で頷いた。
「痛かったよね?もう大丈夫」
「たっくん・・・痛っ!痛っ!・・・待って・・・まだ動かないで。」
「うん。」
姉の処女喪失は忘れられません。この時の姉の声、表情全部覚えてる。
姉もだそうです。
そして、姉の中の動きを感じながら、俺は少しずつ、ゆっくりと腰を動かした。
ほんとに姉の中は狭くて締まる。そしてときどきうねる感じに動きました。
潜り込むときは、肉壁がジワーッと開いて行く感じ。抜くときは亀頭を包むようにまとわりついてくる。
姉が苦痛で声を上げる顔を見ながら動いた。
「お姉ちゃんの・・・凄いよ。気持ちいい。」内心つぶやきながら動いた。
そうこうしているうちに射精感が来た。
「お、お姉ちゃん・・・出そう」
姉はウンウン頷いてました。俺は姉の両足を抱えて屈曲させると、腰をガンガンうごかしてしまった。
「グ!グ!グ!・・・た・・・たっく・・・グググググ」
姉の喘ぐ声と顔を見ながら・・・パンパンと音立てて動いた。
出るーー!!
最後に根本まで突き入れて、姉を羽交い絞めに抱きしめた。
「ああーーー!!」姉が目を開いて俺を見た。
姉の中に大量に射精してしまいました。
何度も脈打って・・・快感で茫然としてた。
射精が終わって姉の上にグッタリと倒れた。姉は俺緒を抱きしめて背中を撫でてくれてました。
「たっくん・・・終わったの?」
うんうん頷いた。
「そう・・・」
「お姉ちゃん、大丈夫?」
にっこり笑ってくれた。
「痛くしてごめんね。」
「ううん、大丈夫。」
これが姉との最初です。
旅行中、姉と何度もしました。
旅行後も姉との関係は続いて、当然恋人同士になり。親の目を盗んでデート、セックスという生活を続けた。
姉が26歳の時です。大事件というか必然的にそうなったんでけど妊娠したんです。
「たっくん・・・子供できちゃったみたい。」
姉が青い顔で話してきた。
細かいことは書けませんが、両親にうちあけた。親も当然慌てるどころではなくすったもんだの大混乱となった。
でも、俺と姉は赤の他人。問題ないと言えば問題ない。
結局、妊娠3か月の時に、俺と姉は籍を入れてきちんと夫婦になりました。
そして今に至るなのですが。
姉は2人目の子供を欲しがってる。
だから・・・頑張るしかないけど、2人目を妊娠させたいと思ってます。
こんな夫婦もあるんです。
理解してもらえるかわかりませんが、俺たちは今とても幸せです。
コクり話ですが、読んでいただきありがとうございました。
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
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- 巨乳
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- 年上
- 弟
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- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
- 電車
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- 風俗
- 風呂
- 騎乗位