萌え体験談

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キス

ヤリマンのゆうちゃん

10年程前、妻に不倫をされた。妻は相手に夢中になり、離婚して相手と一緒になりたい。
と言われショックを受けた。相手側に離婚する意思は全くなく、離婚するからとか結婚を匂わすこともなかったようだ。簡単に言うと、相手にとって全くの遊び。私は、まだ結婚2年目ということと、妻に未練があったので再構築。相手には妻から別れると言ってそれで不倫は終わった。私としては相手を許しがたく、相手の奥さんも誰かと不倫していれば面白い。その弱みに付け込んで、抱いてやろう!そんな感情で、相手の奥さんの行動確認を知り合いの興信所に頼んだ。相手の奥様は、全くそのようなことはなく、怪しいところもない。そのような報告を受け、仕方なくあきらめて十数年たった。あれから妻は不倫どころか、私の要望に逆らうことなく尽くしてくれている。もちろんセックスの方にも何の不満もない。申し訳ないくらい従順で、何一つ嫌な顔せず、アブノーマルなプレイも許してくれる。全くの結果オーライ。しかし、この前、その不倫相手が、奥さんじゃない女性と買い物をしている。
そばに行けば『お父さん』と呼んでいるが、親子ではない様だ。興味が出て後をつけると以前の家に二人で入った。気になり近所に住んでる知人に聞くと、再婚した後妻さんと云うことが分かった。今の生活に不満はないが、少しでも仕返しがしたいと思い、後妻の行動確認をしてみると。2週間後来た報告書が真っ黒!2週間で家に帰ったのは2日だけ、後は友人宅に9泊、ラブホテルに宿泊が3泊。昼間に休憩でラブホに3回。しかもすべて相手が違う。止まっている友人宅にも3回二人ずれの男が出入り。興信所によると、その部屋で2回セックスしているのが確認できた(音声録音)という。この世のものとは思えないくらい、覚えたての猿のようにセックスが好きなようだ。その部屋の中から出てきた男性に聞くと、乱交はなかったが、お互い一対一でセックスをしたらしい。間違いないパンコ・ヤリマンだ。仕返しのチャンス到来。じっくり作戦を練る。おっとその後妻の名前はゆうちゃんといい、有名な抱っこちゃん人形らしい。ゆうちゃんを抱いた人間に接触して、コンタクトを取る方法を考えて実行。明日午後1時待ち合わせというところまでこぎつけた。ただ抱くのじゃなく、中だしをしてやろうと考え、ゴムに穴をあけて破って中だししてやろう。そう考えた。待ち合わせは近所の公園。機嫌を取るための行動としてタバコを2箱買い渡す。ゆうちゃんはタバコを買うと機嫌がものすごくよくなる。HPホテルにチェックイン。あの男の嫁が、今ここにいる、まもなく抱く。それが不思議な感覚。あいつは嫁がヤリマンって知っているのか?多分知らないだろうと思い、今からの一部始終を録音してやろうと思い。仕事で使ってるボイスレコーダーのスイッチを入れポケットに忍ばせて服を脱ぐ。都合の良いことに『服おかけしましょうか?』と通常女性が言うセリフがなかったので、最適ポジションに置くことが出来た。気の利かない女もこんな時たすかるなあ。そんなことを思いながら先に風呂に入ってバスタオルを巻いて出てくる。ゆうちゃんもその後風呂に入る。用意してきた穴あきコンドームを枕元に。メーカーが違うのでベッドの隙間に用意しておく。ゆうちゃんが出てきてソファーに座ってタバコを吸っている。私もタバコを吸って待っていると、ベッドに入ってきた。
軽くキス、もう一度キスをすると、舌を絡めてきた。胸を触りながら首筋から胸へと進み、指でクリを探す。クリが感じるようで少し念入りに触ると声を出し始めた。続いて乳首を舐めながら手マン、かなり濡れて、声も大きくなってきた。俺のものを触らせる。フェラをお願いすると『私嫌いやから、旦那にもしない』と言いながらもフェラをしてくれる。『ゴムつけて』と言われたので『着けて』というと、自分でつけてと言われた。予想通りの返し。これで怪しまれずに、ゴムを付けることが出来る。灯りを消したほうが良いか聞くと、どちらでもいいということで、薄暗くする。バックから『挿れて』と言われ大きなお尻を抱えて挿れてみると、やはり入口はゆるゆる。あの男のあそこ、かなり太い?そんなことを思いながらも腰を振り続ける。『上に乗ってくれる?』『それは無理』とすぐ帰ってきた。仕方なく正常位に。ゆうちゃん、声は可愛いなあ。でも腰も振らんしマグロっぽいと思っていると、俺にしがみついてきて『あかん、あかん、逝く』と言いながら腰を密着して、あそこを締め付けてきた。不覚にも出てしまったが、バイアグラを飲んでるので多分しぼまない。しぼんだらあかんので、逝ってないふりをして腰を振り続ける、するとパシッという感覚と共に、あそこの感覚が気持ちよくなった。破れたようだ。腰を回すようにグラインドすると、地味に腰を使う、声も一段と大きくなってきて『あかん、あかん、逝っちゃう、逝っちゃう』と言うので『俺も逝くよ』というと。頷きながら『逝く~!』俺も一緒に逝った。この後、ゆうちゃんはゴムを確認するらしい。しかし一度先に逝ってるから袋の部分に精液は若干残っていたし、抜かずの二発なので二発目はあまり多く出なかった。ゆうちゃんがさきにふろにいった。俺も入れ替わりで入って出てきて服装をお互い整え食事をして、連絡先を交換後送っていった。ボイスレコーダーを確認すると録音バッチリ。このデータを聞くと3回逝ってる。あいつにこれを聞かせたらショック受けるやろ。もっとデータを集めてやろうと思い連絡を取ると、ブロックされているようだ。まあ中だしもできたし、一回分のデータでもとおもい、家で編集。しかし妻の目を盗んでの作業で半年ほど時間がかかった。現在ゆうちゃんは仕事をしているようだ、ゆうちゃんを迎えに行く時間を知っていたので、必ず一人の時手にするように、メモリースティックを車のドアに張り付けておいた。普通の会話も含めて二時間半分を入れておいた。手紙も入れておいた。翌日あいつは一人になる時間が有った。きっと聞いていたと思う。ゆうちゃんが俺に抱かれて3回逝ったことを。心持元気がないような気もしたが、彼はゆうちゃんと別れていない。いまはゆうちゃんに怪しい動きがない。多分彼は知っていたに違いがない。許しているのか?思い切って妻に彼とのきっかけを聞いた。元々は忘年会の時前の会社の上司に酔った状態で関係を持ち、別れるというと脅されていたと告白、間に立ってくれて元上司に話を付けてくれた。その後、何度誘っても応じてくれなかった、友人と3人で飲んだ後、妻の方から関係を持った。関係はその時が初めてで、全部で5回くらい。『奥さんにばらす』と言って誘ってたらしい。今回、俺のしたことは許されることではないのかもしれない。しかし、どういう心境になれば自分の嫁が人に抱かれてたのを知って乗り越えることが出来るのか知りたい。

やりまくった小学生時代

クラスの女子に二人だけビッチな奴が居て、最初はそうと知らず仲良くなって遊ぶようになった。
次第に本性表してきて、二人の内の一人の家で遊んでた時、いきなり目隠しゲームとやらが始まってフェラチオされた。
目隠しにプラスして後ろ手に縛られてたからズボン下ろされても抵抗出来なくて、二人がかりでチンポ舐められた。
「今何しれてるか判る?外れたら当たるまで続けるから」
「何これ!チンコが気持ち良くて訳わかんない!」
「ヒントはー、舌ベロだよ」
「もしかしてチンコ舐めてんの!?」
「正解!目隠し外してあげるよ」
目隠しを外されてまた二人がかりでフェラチオされる。
「当たったんだから終わりじゃないの!?」
「当てたら終わりなんて言ってないよ?当たったご褒美もまだだしね!」
交互に舐めて咥えてを繰り返されて精子出ちゃって二人の顔は精子まみれになった。
「やっと出したね」
「じゃあご褒美タイムだね」
「え!?もう出たよ?」
「まだ出せるでしょ?ご褒美は私達とのSEXでーす!どっちのオマンコから入れたい?」
「そんな事言われても…」
「決めてくれないなら私からしちゃおうかな?」
「狡いよ!私の家なんだから私からだよ!」
二人が先にハメたいと主張して口論し始めた。
「わかった!決めたから!」
「どっちが先?」
「この家は〇〇ちゃんの家だから〇〇ちゃんと先にしたい」
「やった!いっぱい気持ち良くしてあげる!家庭教師の先生に仕込まれたから私オマンコに自信あるの!」
手を後ろ手に縛られたまま膝に乗られて生ハメ。
初めてのマンコは最高でした。
訳わからなくなるくらい気持ち良くて、勝手にチンコが精子を出しちゃう。
「こいつ私の中に出してるよ!躊躇いなく出すとか最高!」
「次私!早く変わって!」
「まだ出てるからもう少し待ってよ」
「早く出し切っちゃいなよ!私のオマンコにも出させてあげるから!」
一人目の中出しが終わるとすぐに二人目も膝に乗ってくる。
「私とはキスしながらSEXしてね」
精子まみれの顔でキスされる。
マンコはこっちのが狭くてキツキツだけど、締め付ける強さの調整とかは無いから一人目より早く出た。
「あん!もう出してる!早すぎだよぉ」
「ちょっとぉ!それじゃ私のオマンコより気持ち良かったって事!?許せないんだけど!」
「家庭教師とやりまくってるから緩いんじゃない?私は弟と偶にやるくらいだからまだ緩くなってないのよ」
「交代!交代よ!今度は本気で締めちゃうんだから!」
また一人目が膝に乗ってきて本気で締めてくる。
秒殺された。
「あ!出た!やっぱり私のオマンコの方がいいでしょ?締め付け自在なんだから!」
「交代して!私もやってみる!」
また交代して乗られたけど、まだ自在に締め付けられるスキルは無いようで一回目と変わらない。
でも元々キツキツなマンコだからまたすぐに出た。
「ちょっと遅い…悔しい!」
「待って…二人とも気持ち良いから喧嘩しないで…」
「どっちのオマンコが良いの!ハッキリ言って!」
「〇〇ちゃんは締めたり緩めたり自由で僕が出すまでの時間を調整してる感じがしたよ、△△ちゃんは元々〇〇ちゃんのよりキツキツで何もしてなくても気持ち良かったよ」
「で?どっちが良いの?」
「二人とも気に入ったから選べないよ…」
「私達二人とやりまくりたいって事ね?見た目と違って欲張りなんだね」
「私達に襲われて二人纏めてやりまくりたいなんて言ったのこいつが初めてじゃない?」
「だよね、大抵逃げちゃうからね」
「やりまくりたいだなんて…」
「解いてあげるから私達襲ってみてよ」
手が自由になったから逃げようと思えば逃げられるけど、目の前にマンコから精子垂らしてる女が二人も居るからまたやりたくなる。
〇〇ちゃんと△△ちゃんを向かい合わせで抱き合わせて、二人のマンコに交互に突っ込んだ。
「ヤバいこいつ!二人まとめて犯してる!」
「最高!こいつ今までで一番凄いよ!興奮しちゃう!」
「また私の中で出して!」
「私よ!私の中に出して!」
「二人の中に出すよ!」
〇〇ちゃんの中にまず半分、次に△△ちゃんの中に残りの半分を出した。
「二人ともまた舐めてよ」
抱き合わせたまま二人の口の間にチンコに差し込む。
「やば…私達の事チンコ入れる穴としか見てないよこいつ…」
「良いね、そんな風に扱われてみたかったんだよね」
「あんたの味がするチンコ舐めさせられるなんて…」
「あんたの味もするよ?」
「ああ気持ち良い…二人とも別れてこっちにお尻向けてよ」
「まだやるつもりだよこいつ!」
「何回犯してもらえるんだろうね!」
二人が並んでお尻を向けたから、まずは喜んでる△△ちゃんの肛門にハメる。
「あああ!こいつ…お尻に入れた!お尻は初めてなのにぃ!」
「え!?もしかして私のお尻にも!?んあん!指!指入れられてる!」
「無理矢理始めたのは二人なんだよ?だから僕にやり返されても文句言えないよね?」
「お尻が熱いー!」
「ああん!そんなに中で動かさないで!」
「お尻の穴にも出してあげるよ!」
中出しして〇〇ちゃんの肛門に挿し替え。
「ああー!私もお尻犯されてる!そっちは先生にもされた事ないのぉ!」
「二人とも初めてだったんだね?僕も初めてを奪われたんだからお相子だね」
二人の肛門に中出ししてまた舐めさせる。
「うう…臭いチンコ舐めさせられてる…」
「酷い扱いだよぉ…ゾクゾクしちゃう…」
一人はMっ気あるけど一人はあまりMっ気は無いみたい。
「二人してちゃんと咥えて!飲んで!」
二人の頭を左右から押さえつけてチンコ挟んでキスさせる。
二人の口で挟まれてチンコが見えない状態で精子だして飲ませた。
「二人の口の中でよく混ぜて飲むんだよ」
出し終わったら二人にキスさせて涎と精子をミックスしてから飲むように指示。
レズキスさせられて二人とも気持ちを持ち直したみたい。
「もうすぐお母さん帰って来るから今日はもう終わりだけど明日からは学校でもやろうよ」
「私は虐めるの好きだけど虐められるのはあまり好きじゃないなぁ…」
「僕は虐めるのも虐められるのも気持ち良かったよ?」
って事で〇〇ちゃんは僕を虐めて、△△ちゃんは僕が虐めるプレイで残りの四年間を過ごした。
やり過ぎて中学生になる頃にはSEXに飽きたけどね。

ヤリチンの恋愛工学生の俺がフィストファック

色男 金も力も 無かりけり
は、俺のための言葉だ。今もヒモ生活をしているが、
ー俺は必要とされているから、ニートとは違う
と、自分に言い聞かせている。

今は、彼女一筋の俺だが20過ぎの頃は、恋愛工学のテクを使って、手当たり次第、ナンパしまくっていた。だが、若い女中心で、熟女は狙ってはいなかった。
そんな時、ヤリチンの俺ですらドン引きしたエピソードを話そう。

その日、俺はカイジよろしく、競馬で一発逆転と、有り金全部をはたいていた。
「クソ!またダメだったか。」
しかし、財布を見ると、数百円しか無かった。
「やべえ。給料日まで、あと10日はあるのに。」
彼女や消費者金融からは、多額の借金をしつおり、これ以上誰かから借りるわけにもいかなかった。
ちょうど、見ると、若いガテン風の男と一緒にいる美しい熟女が俺にウィンクをした...ような気がした。熟女は席を立ち、後ろへ向かう。いい年して、ケツが見えるくらいのマイクロミニに網タイツそしてサイハイブーツ。網タイツの向かうには入れ墨らしきものまで見える。俺は何となく気になり、気づかれないように後をつけた。
「ちょっと。あんた。つけていたでしょう。」
バレていた。
「あんた。良さそうだから、一緒にしてえ。セフレ達にも飽きてきたのよ。」
しかも、あの男とは別に旦那もいるときた。旦那が単身赴任中を良いことに、若い男や別の人妻と乱交をしまくっているそうだ。
「俺とやりたいのか。悪いけど、俺は若い女としかやりたくねえんだ。」
「50万うんうん100万あげるから。」
この女、本気かと思っていたが、金欠だったので、半信半疑ながら了承した。
ラブホまで行こうとしたが、我慢が出来ないというので、近くの公衆便所の誰でもトイレですることになった。
「ほら。アソコがうづくのお。入れてえん!」
女はスカートをまくり上げた。ノーパンで、しかもマンコにはピアスと蝶の入れ墨がされている。ピアスからはドロドロとした液体がドバドバと滴り落ちていた。当然パイパンだ。
「ほら。ここにfuck meと彫ってあるでしょう。入れてえん!」
女はマンピアスをカチカチとならしながら、チンポをねだる。俺は半ば萎えつつも、チンポを立ちバックで入れてやる。ケツ穴にもバラの入れ墨が掘られていた上、淫乱との文字までがあった。
この女、相当やりこんでいるなと思いつつ、ツボを探し、焦らすようについていく。
女は声を出さないよう、手を口に入れながら、身体を痙攣させていた。
「おっと」
気絶したようだ。白目をひん剥きながら笑っている。先ほどの美しい顔はどこへいったか。無理矢理起こすと、今度はケツ穴に入れて欲しいと言われた。チンポを入れようとすると、手袋を渡された。どうやら腕を入れて欲しいらしい。ケツ穴はだいたい10人に1人くらいの女とはしていたから、何回かしたことがある。だが、フィストファックは、話は聞いたことあるが実際やるのは初めてだ。それを話すと、モグリだと笑われた。
親切のためか、桜井式クスコを渡された。医療用器具らしいが拡張プレイにも使うらしい。俺は熟女の言われるがままに、ケツ穴を限界まで拡張させた。ポッカリと穴があき、S字結腸まで見える。
ローションはたっぷり塗り、まずは片腕を慎重に入れる。S字超えは余裕で、言われるがままに奥まで入れたら肩近くまで入ってしまった。
熟女はマンコピアスをカチカチならしながら、潮や小便を吹いている。ときおりガクッガクッと体重がかかる。
片腕が終わると、今度は四つん這いになり、三つ編み付きのゴムマスクを被るそして、今度は両腕をせがまれる。女のケツ穴が不気味に広がる。仕方がないので、ヌルリと入れてやった。
女は、身体をやはり痙攣させながら、気絶をした。
その後も貪るように俺にキスやフェラをしたり、フィストファックや飲尿をねだったりした。そして、何度も何度も気絶をする。そして、ケツ穴やマンコだけではなく、身体中に入れ墨をしていた。
終わった後、外に出ると、夏だというのに夜になった。女は礼にと前金として10万渡してくれた。先に帰って欲しいと言われた。どうやらイキ過ぎて前に歩けないらしい。それ以前に、裸なので、まず服を着ないとな。女の目は完全にいっていた。
数日して、約束通り、100万が振り込まれていた。これはいい収入源が出来たなと思ったのも束の間。何回か奉仕してやったら、飽きられたらしく、連絡が来なくなった。
数百万あった金もあっという間に散財しまった。
この話は、流石に、恋愛工学生にも話せないのでここに書いた次第である。

やられた

俺は31歳、普通のサラリーマン
妻は28歳、別嬪だ、子供がいないので共働きだ。
やられた
やられた
何を?
浮気です、不倫です。
やつのスマホを見てしまった、いつもトイレにも持って行くのに
今日は晩酌に付き合わせたのでいい気分になってお風呂に行く時に
置きっぱなしだった。
見てしまったーーラインは愛してるだとかすぐに会いたいだとか
写メもあった、さすが裸はなかったが手を繋いでいる所、肩を抱き合っている所なんかーーこいつ誰だ?
自分のスマホに転送した。
俺のどきどきは止まらないーーちくしょう
明日会う約束をしていた、俺は残業なしで早退、妻の会社前で待機
妻は一人で出て来た、そして一駅乗って居酒屋に
やつは10分もしないで来た、俺は変装している、顔は大きなマスク
そして一人おいた席に妻と顔を会わせないように座る。
「まった?」「ううん」
会社の話しや知り合いの悪口など、そして
「旦那は君とこうやって会っている事知らないんだね、可哀そう」
「別に」「大事な妻が体ばかりか心まで取られたってわかったら
可哀そうだよね」
「いいのよ、私が貴方を選んだんだから、そっちだって奥さんにばれていないの?」「内は鈍いから大丈夫、子供中心の生活だから」
「好き」「愛してる」だとか、別の場所でやれよと言いたい
全て録音。
それからホテルへ、俺は大部後ろを歩いた、そして写真撮影。
俺はそのまま家に帰った。
終電で大事な妻は帰ってきた「ただ今」「お帰り」
「疲れたからシャワーするね」「ああ」
俺はシャワー中の所へ押しかけた
「きゃあ、出てってよ」「良いじゃないか夫婦だろ?」
「いやよ」「何でだよ?」
じろじろ妻の裸を見る、案の定だーーー
おっぱいのキスマーク、太ももの手の跡、赤い、
俺は「ああ」とだけ言ってそのまま部屋に戻った。
20分もしたか妻が部屋に来た
「びっくりするわよ、急に」とにこにこして言う、気持ちを切り替え
たんだろう
「それってキスマーク?」「違うわよそんなのある訳ないじゃない
虫さされよ」「へええ」
「ねえ、久し振りね、抱いて」確かに久しぶりですもう半年位は
していません、生理だ、疲れているからとか、そんな話ばかり
「珍しいね、いいよ」そしてパジャマを脱がせショーツだけの恰好
「消して」と言う言葉を聞かずに明るいまま
「ふーん、虫かあ」そう言っておっぱいを撫でまわす
太ももは手というか指の跡みたい、「これも虫かあ」
ショーツを脱がすと陰毛は洗ったのでさらさらだったが、中に指を
入れると、そこは濡れている、まさか中には出されていないと
思うがーー
俺はすぐに入れた、そして妻の反応を見る事もなく、大きく動かして中に吐き出した、そして後始末もせずに「お休み」と言って
後ろを向いた。

妻との会話は最小限度になった。
しかし、夜は毎晩のように抱いた、それも一方的なやり方でだ、
妻が喜ぼうが嫌がろうが知った事ではない、只、裸を撫でまわし
ちんぽを入れて吐き出すだけ、娼婦にでももっと丁寧に扱うだろう
と思われるようなアクションだ。
ボイスレコーダーを妻のバックに忍ばせた
飲みやでの会話
「おかしいの」
「何が?」「冷たいし、それにーーあれ」
「SEX?」「うん」
「どう変なの?」「愛情も何もなく、只、出すって感じ、変」
「ばれたかな?」「・・・」
「僕も家庭があるから、別れられても一緒には、無理だよ」
レコーダーを回収しこんな会話を確認した、
冷たい男だ、よおし男への反撃開始しよう、
さて今夜はどうやって遊ぼうか

全裸にした妻をうつ伏せにした
顔をこちら側によせてキスをすると喜んだ、愛情ある行為をして
くれると思ったのか、
残念
俺は妻の腰を持ち上げてお尻を天井に向かせた
妻の尻穴が丸見え
結構綺麗だ
大きく足を開かせて性器をまさぐる、もう濡れ始めている
しかし今日は別の入口だ
尻穴に舌をあてた、びっくりした感じで「そこーー」「汚いよう」
俺は何も言わずにローションを垂らす「冷たーい」
そして俺のにもローション
肛門に当てるとすぐに差し込む、先はローションのおかげで
入っている、そこからーーー押し込む、妻は痛いのか逃げる
俺は腰を掴み逃がさないようにして全部を入れた
先っぽが入ると簡単、全てが入っても亀頭に当たりは少ない
性器の方が気持ちいいと思う、でも抜きさしでは亀頭への圧迫が
大きくて、気持ちいい、妻は痛さなのか羞恥心なのか
泣いている、しるか
俺はうんちの中に発射
抜くと匂う、くさ
すぐにシャワーへ、部屋に戻ると代わりに妻がシャワー
部屋に帰り第一声「酷いわ」
「そうか、嫌ならいいようにしな」と言うと何も言わない
次の日は休みなんで「おい」と言って性器を握らせて
「洗ったから臭くないだろう、仮に臭くても自分の匂いだからな」
「こんどは口で」と言う
妻はためらっていたが結局咥えた、上手だなあ、あいつの指導か
なんて思い遠慮せずに口の中に発射、その時乳首を引っ張ったので
痛かったみたい、妻はテッシュにだしていたが何か涙目みたい。

男を呼び出した。
「どうするつもり?」
「すみません、すみません、別れますから許して下さい」だって
「すみませんで済みますか?」「どうすれば?」
「奥さんとうちの妻とした回数SEXさせてもらいます」
「え?それは」
「なら今までの回数×5万円にしましょう、多分300万位ですかね
それと僕の精神的負担でたして500万を現金でお願いします」
「無理です、そんなお金ありません、妻には内密にして下さい」
「だめです、500か奥さんかの二択です」
結論がでず来週会う事になった


「ねえお話しが」
「ああ」
「彼への請求を減らして下さい、頼まれました、育児にもお金が
かかるので、と言ってました」
「だめです、俺の家庭はどうするのですか?」
「それと君との関係を決めないとね、慰謝料も」
「別れたくありません、元のようにできませんか」
「俺の言う事を全て聞く事が条件で再構築はありえます」
「わかりました、お願いします」「はい」

彼氏は200と言って来ました、だめですサラ金から借りれば、
と冷たい返事をしました、そして
サラ金ではないようですがどこかから借りたようで500を振り込んできました。

妻と彼はまだ同じ会社ですので彼の話しを妻から聞きます
何かアルバイトをしているようでいつも疲れた顔をしている
そして妻の方には絶対寄ってこないそうです。

500の使い道はありません
妻とは離婚してもいいです、その時は300位の慰謝料を請求しようかと思っています、でも今は俺の大事なダッチワイフです
毎晩、色色な事で遊んでいます。
今日は天井へ吊り下げて足を広げさせてクリを引っ張って遊ぼうと
思っています、陰毛は全て剃りましたので小学生みたいです
バイブはどんどん大きなのに変えましたので、今はえ?と思う
様な大きなもので遊んでいます、妻はMなんでしょうか?
変態的な虐められが好きなんでしょうか?自分と別れる気は
さらさらなく、今の行為を楽しんでいます、俺は多少疲れ気味
です、彼にまた抱かせようか?今度は金を貰わないで
彼の奥さんを抱こうと計画しています。
妻に浮気されても考え方を変えれば楽しい生活が待っています、
皆さん、是非浮気されて下さい。
終わり

やはりそうだった

私と妻は職場婚で私が妻のいた部署に私が移動になり仲良くなりました
当時私は31才で妻は33才で気が合いすぐ仲良くなりました
明るく容姿も申し分なく誰も誘わないのが不思議で
こういった人ほど売れ残るのかと思ったほどでした
それがあるイベントの打ち上げで急接近!
お持ち帰りに成功し翌年には無事ゴールインすぐに子供できて現在に至る訳ですが
実は当時の妻の上司で私も良く知る人物が定年を迎えるにあたり
ちょっとした飲み会を開きましたそこでそれまでちょっとモヤってたあることを
解決してみたいと考えある企てをを計画したところ
やはり噂は火の無い所に煙は立たずで
私が移動した時に妻はその上司(当時45才の既婚者)と関係を持っていたらしく
私が見てるとも知らずに「ありがとうよく来てくれたね 懐かしいよ」と
妻を抱き締めました!更に無抵抗の妻をいい事にキスまで、、、

そして別れ際には
「覚えてる?昔こうやって一緒にスリルを味わったよな」っと
妻の首筋から胸、腰、そしてY部に沿うように手を這わせました
私は斜め後ろからで妻の表情こそよく分かりませんでしたが
微動だにしないでまるで愛撫されるかのような妻が
ホントに好きだったのだと思いました
そして微かな抵抗として妻を良く知る同僚に
俺って実は癖が有るんだと
妻の秘めた写メや動画、そして下着まで晒してしまい
今ではすっかりホントに癖の持ち主となってしまいました。

ヤバイ従妹が泊まりに来た翌朝…

従妹はまだ小学生なんだがエッチな事に興味津々で、既にクラスメイトの男子とSEXして処女卒業して猛者でもある。
そんな従妹が泊まりに来たから家族に緊張が走った。
「あんた気を付けなさいよ?普段から隙だらけなんだから」
「そうだな、ボーっとしてる事も多いし気を付けるんだぞ」
「狙われるならあんたでしょうね」
父も母も姉も俺が危ないと思ってるし、俺自身もそう思う。
従妹には隙を見せないようにしようと気合いを入れたのは良いんだけど、まさか朝一を狙われると思ってなかった…。
何だかチンコが気持ち良いなーって思いながら目を覚ましたら従妹の下半身がベッドから飛び出てる。
布団も盛り上がってるからビックリして布団を捲ったんだ。
そこにはチンコを咥えてる従妹の姿があった。
「どぅわあぁ!うっ!」
ビックリした拍子に出ちゃったんだけど、従妹は慣れてるみたいで咥えたまま平然と飲んでる。
「んー!すっごい濃い!お兄ちゃん溜めすぎなんじゃない?」
「何してんの!?ダメだよこんな事しちゃ」
「えー?でもお兄ちゃんも気持ち良かったでしょ?」
悪びれもせずにチンコを舐め続けてる。
「また大きくなってきたね、クラスメイトのより大きいから口が疲れちゃった…今度はオマンコで気持ち良くなろうよ」
疲れたならもうやめれば良いのに、チンコ舐めながら器用に片手でキュロットとパンツを脱いでた。
「ダメダメ!こんな事してたなんて親とか姉ちゃんに知られたら従妹ちゃんも俺も怒られるから!」
「言わなきゃ大丈夫だよー、それに…本当に嫌ならお兄ちゃんなら簡単に私を部屋から追い出せるでしょ?」
力ずくで追い出すのは簡単なんだけど…どこかで期待してる俺も居るんだ。
「お兄ちゃんも本当は私とエッチしたいんでしょ?」
そう言いながらチンコを跨いでギリギリまで腰を下げる。
「先っぽがオマンコに当たってるでしょ?エッチしたいならお兄ちゃんから入れて」
片手でチンコを真っ直ぐ立たせてマンコの入り口に軽く先っぽを当てた状態で俺に選択を迫ってきた。
「誰にも言わないから」
小学生のくせにエロい顔しやがって…。
「早く入れて欲しいなー」
もう我慢なんて出来るか!
従妹の腰を掴んで引き下げながら俺も腰を跳ね上げた。
「あふん!」
一気に奥まで貫いてやった。
「お兄ちゃんて意外と激しいんだね、男らしくて好き」
注意されてたのに誘惑に負けて挿れちゃったよ…。
小学生マンコ気持ち良いー!
まだ毛が生えてないから入ってる所がよく見れるし、狭くて強烈にチンコを締め付けてくれるから抜き差しするときの刺激も強烈。
騎乗位で下から突き上げるのは疲れるから、従妹を下にして欲望のままに腰を振った。
身体が小さいからすっぽりと俺の下に収まっててキスもしやすい。
「んふぁ…従兄妹同士でエッチなキスもしちゃったね、お兄ちゃんのオチンチンでオマンコも気持ち良いしもうイキそう」
「イクの覚えてるんだ?」
「オナニーする時いつもイッてるよ、エッチでイクの初めてだけどね」
「中に出された事は?」
「クラスメイトはいつも中に出してるよ?」
「それじゃ兄ちゃんも中に出して良いよな?嫌だって言っても無理矢理始めたのは従妹ちゃんだから中に出すけどね」
「クスクス…良くても悪くても中に出すつもりじゃん、良いよ、中に出してもらうの好きだから」
「念のために聞くけど生理はある?」
「まだだよ」
「なら安心して中に出せるね」
朝から激しくして従妹とほぼ同時にイッた。
めっちゃ出る!
妊娠しないとわかってても従妹の小学生に中出しするのは罪悪感が凄い。
でも後悔どころかもっと中出ししたいと思ってしまう。
「お兄ちゃんので私の中いっぱいになっちゃった」
「もっとしたいけどそろそろ呼びに来るから起きないとね」
名残惜しいけどチンコを抜いてマンコを拭いてやる。
チンコも従妹が舐めて綺麗にしてくれた。
「急いで服着て、俺も着替えるから」
バタバタと慌ただしく身支度を整えた。
何とか呼びに来る前に体裁を整え終わったから従妹を膝に乗っけてキスしてた。
少ししたら足音が近づいて来たからキスをやめる。
「起きてるー?」
ノックも無しでドアを開けられ、従妹を抱っこしてる俺を見つけた母が怪しんでる。
「何で従妹ちゃんがあんたの部屋に居るの?」
「起こしに来てくれたんだよ、ビックリして大声出しちゃったけど皆は平気だった?」
「ああ…あの叫び声がそうだったの?」
「やっぱり五月蝿かった?」
「あんな大声じゃねー、まあ起きてたんならご飯食べに降りてらっしゃい」
何があったのかを事細かに聞かれなくて良かった…。

やっぱり兄妹だから相性いいのかなぁ

3歳年下の妹を意識し始めたのは彼女が中2の頃。
妹が風呂に入っているとは知らず、脱衣所に入ったら裸の妹がびっくりして「ちょっとぉ、何で入ってきてるの!」と言ってタオルですぐ体を隠したが、自分にはしっかり妹の発達した体が見えた。

その時は「何だ、入ってたのか。ゴメンゴメン」と興味がないのを装いすぐその場から離れたその日の夜・・・初めて妹でオナニー。
その後しばらく背徳感を感じつつも妹をオカズにオナニーを続ける日々が続く。

妹が高3になりグラビアアイドルのように胸が大きくなった。
二人で話している時はつい胸に目がいってしまう事が多くなる。

たまに胸を見ている事を気づかれて「何ジロジロ人の胸見てんの、気持ちわるい」と冗談まじりで言われたが、もともと妹とは下ネタOKな関係だったので「いや・・・なんかさぁ・・・お前最近本当に胸大きくなったよなぁ・・・」と普通に言うと

「ん・・・確かに最近大きくなったんだよねー」

こんな”たまらない”会話をした。

それから数日後、父親の知人の結婚式で両親が関西に泊まりで行く事になり、その話を聞いた時「もしかしたら」という考えが頭を過ぎる。

妹は大学受験をしないで、美容師の専門学校に行く事が決定していた。
毎週土日はいつも遊びに行って家にいないので「・・・何にもないか・・・」とすぐ現実に戻った。

朝両親を見送り、仕事も休みなので部屋でゆっくりしていると昼の3時ごろようやく妹が目を覚まし部屋から出てきた。

「お前なぁ・・・昨日何時まで起きてたんだよ。おやじ達もう出かけたぞ」

「あっそうなんだぁ・・・今日どうしよっかなぁ~」

「どうせどっか遊びに行くんだろ・・・?金は貸さないからな」

「今日はどこもいかないよ。友達皆受験で忙しいんだってさ」

「お前だけ暇って事か・・・まぁたまには家で過ごすのもいいんじゃねぇ?じゃ、俺は適当に部屋でダラダラしてるわ」

「それならお兄ちゃん、この前アレ買ってきたんだから夜映画でも見ようよ」

アレとは先日自分が買ってきたホームシアターセットです。

「いいよ、ビデオ屋行く時声かけて」と普通を装っていましたが・・・ぶっちゃけかなり興奮してました。

【両親はいない】
【妹は出かけない】
【二人で映画を見る】

もしかしたら・・・という気持ちがどんどん大きくなっていった。

夕方になり、晩飯買い出しがてらレンタルビデオ屋へ。
妹は前から見たがってた恋愛映画を探している、自分は別の映画が見たかったが強引に押し切られてしまった。
暇だったのでチョロっとアダルトコーナーで女子高生モノのビデオを探っていた。

いつの間にか妹が後ろにいて、

「お兄ちゃん制服マニアなの?今度私の制服貸してあげようかぁ?」

「バーカ、制服借りてどうすんだよ・・・俺が着んのか?」

「そっか・・・じゃあ私が制服着てる時はいつもムラムラしてるんだ・・」

「・・・それはそれで問題ありだろ、兄として・・」

「ふーん・・・そうなんだ」

この会話により俺のテンションは最高潮に達してしまった。

家に帰り晩飯を食べたあと、互いに風呂に入りリビングで映画を見始める。

「やっぱり暗くしないと雰囲気でないよな」と言ってさりげなく部屋の電気を消す。

妹は最近酒の味を覚えたらしく、甘いジュースのようなカクテル系のお酒を飲んでいた。
お互いホロ酔いになってきた頃、映画で始まったラブシーン、「・・・こういうシーンなんか気まずくならねぇ?」と俺が言うと妹が

「それはお兄ちゃんがやらしい事ばかり考えてるからでしょ。綺麗なシーンじゃない・・・」

「そんな事言って実はお前興奮してるんじゃねぇの?」

「お兄ちゃんと一緒にしないでよ・・・興奮なんかしてないって・・・!」

妹が画面から目を離さないでこっちを全く見ていないのに気付き、俺は調子に乗って喋り続けた。

「俺はバリバリ興奮してるけどね・・」

「・・・マジで?」と妹がこっちを向いた。

アルコールが入っている事もあり、二人の間に妙な空気が流れ始めたのを感じ取った。

「マジ、マジだよ・・・確認してみる?」

「本気で言ってるの・・・?ていうかお互いかなり酔っちゃってるよね・・・」

こんな会話してるけど実はこの時俺はもう酔いが醒めていた。

妹が俺の股間をチロチロ見てるのが確認できたので触りやすいように脚を開き、妹の方に体を向けた。

「・・・」

妹が無言でゆっくり手を伸ばしてきたので【これはヤレる!】と確信した。

「うわ・・・まじで硬くなってる・・・なんかすごい・・」

「お前が触るからすげぇ興奮してきた・・・お前のも確認させろよ」

「・・・それってやばくない?」

「やばいかもしれないけど・・・我慢できない」

強引に妹の足を開きアソコを触ると「んっ、んっ」と可愛い声を出した。

「お前だって興奮してんじゃん・・!」

「してないって!」

思った通りの事を言ったので「じゃあ中も確認してやるよ」と言って一気にパジャマのズボンの中に手を入れパンツの中を確認。
びっくりした妹は一瞬足に力を入れ閉じたので、強引に手を入れて確認してみた。
案の定濡れていた・・・それもかなり。

「んっ、んっ・・・まじやばいよ・・・ダメだって!」と体をゆすり嫌がっているようには見えるが足は開いたまま・・・。
なにより俺のモノから手が離れてない。
それからしばらく二人とも黙ってお互いのモノを弄っていた。

俺はとうとう我慢出来なくなり、無言で妹のパンツを脱がそうとすると「まじで!?まじでしちゃうの!?」と聞いてきたので「嫌?」と聞くと「・・・嫌じゃないけど・・・やっぱやばいよ」と今までにないウルウルとした目で言ってきた。

「大丈夫・・・ちゃんと外に出す・・・絶対」

「そういう問題じゃないよ・・・やばいってこういうの・・・」

この言葉を聞いた時、絶対にやれると思った。

「やばくないよ、だってお前の事ずっと女として意識してたから」

自分でも訳のわからない言い訳をしたなーと思っていたら「私もお兄ちゃんの事は男として好きかも」と小さい声で告白してくれた。

それを聞いた俺は先にズボンとパンツを脱ぐと妹に自分のものを見せるようにしてから、妹のパンツを脱がした。

妹は俺の顔を見ないように横を向きながらソファーに横になり、「入れるよ」と言うとコクッと頷き目を閉じ覚悟を決めたようだ。

彼氏を頻繁に変え、比較的遊んでいると思っていた妹のアソコは予想以上に締まり、少しずつ入れていくと、妹と暮らした十数年の間には一度も聞いたことのないような声が聞こえてきた。

「んんっ!んっ!んんんっ」

今までのSEXでは得られなかった快感・・・本当に尋常ではない気持ち良さだった。

妹もそうとうに感じているようだったが、我慢してあまり声を出せないようで「俺もすごく気持ちいいからお前も我慢せずに声出していいんだぜ」と言うと「やだっ恥ずかしい・・・なんでお兄ちゃんと・・こんな事・・してるんだろ、あっんんっ!」と言いながら声をしっかりと出してきた。

起き上がって俺に抱きついてきたと思ったら、座位のような形になりいきなりキスしてきた。

そのキスは今まで自分が経験したキスの中で一番長かったと思う。
二人ともよだれが垂れるのも無視し、ずっと舌を絡めつつ腰を激しく動かす。
そのキスをしている時に妹はすごく苦しそうな声を出し、抱き合ったまま腰がガクガク痙攣した。

イッたんだなと思い少し動くのをやめようとしたら、妹のアソコがギュッギュッギュッとものすごい締め付けを始めた。

ゾクゾクッと背筋に電気が走ったと思ったら「イクッ」と声を出しそのまま妹の中に出してしまった。

ドクッドクッと長い射精が続き、妹も中で出るたびに

「んんっんんっ」

悶えている。

二人の繋がった所からブチュッブチュッとすごく卑猥な音がし、その音を聞いた後「やばい!妹に中出しなんかしてしまった・・・!」と現実に引き戻される感じがしたと思ったら、「・・・いっぱい出たね、お兄ちゃんのセーエキ。すごい熱い」と妹はあまり焦っていない感じがしたので「やばい、調子に乗って中出ししちゃったけど大丈夫?」と聞くと「たぶん大丈夫、安全な日だと思う」と答えた。

「すごい・・・今までで一番気持ちよかったよ・・やっぱり兄妹だから相性いいのかなぁ」

なんて事を妹が言った。
俺も同じような事を思っていた。
近親相姦というものは”一度踏み込むとやめられない”という話に納得した。

その後、猿のように何度もお互い動物のように求め合い、一度もアソコを拭いたりせずグチョグチョになりながらリビングでずっとしていた。
後で確認したらリビングのソファーが大変な事になっていて、焦って二人で雑巾で拭き、次の日両親が帰ってくる夜までは妹の部屋で”した”。

それ以後両親が家にいない時は必ずと言っていいほどセックスをするようになり、二人で出かける事があっても、目的は外でのセックス。
しかしお互い彼氏彼女は普通に作り、エッチだけの関係だったので2年もすると少しずつ回数も減っていった。

専門学校を卒業し一人暮らしを始めた妹とはたまにしか会いませんが、会った時は大抵”する”。
本当に飽きることがない妹とのセックス。
最近はアナルも覚え、両方に一回ずつ出す。
さすがに危険日に中出しはなしだけど・・・。

やっぱアナルだよな

一番興奮するのはアナルなんだよ、異論は認める。
あの芳しい香りと締まり、本来排泄する穴にチンポを挿れる行為は普通のSEXでは味わえない興奮の高まりを感じる。
特に病気になるリスクを負っての生挿入は最高。
チンポが腸液と糞にまみれるとアナルでやったって実感して余韻も楽しめる。
そんな俺に人妻のセフレが出来た。
チャットアプリで知り合った人なんだけど、ドMでアナルも大好きって女だった。
人妻ってのもポイントが高い。
アナルに生花とか小便掛けたいってメッセージ送ったら是非会いましょう!って返信来たからなw
住む県が違うから人妻の住む横浜まで電車で向かった。
他人の車に乗り込むのを知り合いに見られたくないらしいんだ。
それで駅で待ち合わせて、駅近くのホテルに入った。
エレベーターの中でキスしながらアナル弄ってやったら大喜びしてさ、アナルに指入れたまま部屋まで行って、ドアを閉めた瞬間から始まったよ。
チンポ咥えたいって言われてイラマしたらそれだけでイクんだ。
喉も性感帯らしい。
入り口に服を脱ぎ散らかして風呂場に入り、我慢してた小便を頭からかける。
顔を上げて垂れる小便を口開けて飲んじまう変態っぷり。
そんなに飲みたきゃ咥えろって言って残りの小便はチンポ咥えさせて飲ませた。
人妻も小便したいって言うから、俺によく見えるように股を広げて小便するように指示。
恥ずかしいのも興奮するようでマンコからマン汁垂らしながら小便してたよ。
変態妻と結婚した旦那はさぞかしドSなのかと思ったが、意外と普通の旦那らしくてSEXが物足りないんだとさ。
それで浮気して普段出来ないプレイを楽しむようになったんだと。
プレゼントに買った花を持ってベッドに行き、マングリ返しでアナルに生ける。
その間もチンポ咥えさせて喉奥まで犯した。
やりたい放題出来る人妻は最高だな。
花を生けたら記念撮影。
恥ずかしい格好でアナルから花を生やしてマンコ濡らしてピースサイン。
よく出来ましたとアナルに生けた花はテーブルに置いて代わりにチンポを突っ込む。
俺の希望で浣腸してないからウンコ溜まってるらしい。
チンポに感じる固まり感でそれは俺も実感した。
もしウンコ出せるなら犯されながら出してみろと言うと漏らしてくれたよ。
糞まみれのアナルセックスは臭いけど最高!
尿道に入り込んだ糞を押し流す中出し。
糞を出して出来た隙間に精子を流し込んでやったらイッてやんの。
アナルでやって終わりにしようと思ってたけど、マンコが寂しそうだったから糞まみれのチンポを突っ込んでやった。
それも嬉しかったみたいで大興奮。
浮気相手のガキを孕みたいかと聞くと孕みたいと答える。
どうしようもない女だけど、アプリでしか連絡取り合ってないからいざとなったらアプリ削除すれば住所も連絡先も教えてないので逃げ切れる。
糞まみれになったマンコの中に精子を流し込んでやったよ。
小便を頭からかけた男は俺の他に一人いたそうだけど、アナルに生で挿れた男は俺が初めてで、しかも糞まで漏らされた挙句にそのチンポをマンコに突っ込む鬼畜な所業は初めてだったらしい。
そんな男のガキを孕めるなら嬉しいだろ?とマンコとアナルを交互に突き上げる。
新鮮な糞を補充しながらマンコ汚されて何度もイク人妻は救いようのない変態ドMで間違い無いよ。
二度目の中出しはマンコとアナルに半分ずつ出して、糞まみれのチンポでイラマする。
これを俺の知り合いに見てもらいたいとか言い出すから動画を撮って長年の友人に動画を送った。
その感想はすぐに送られてきたから人妻に見せてやる。
知らない相手に見られてまた興奮してた。
ホテルの休憩時間が終わって出た後も人妻が余韻が残ってて俺と腕を組んで歩く。
知り合いがいるかも知れない人混みの中で俺とキスしちゃうくらいには気に入られたようだ。
小さな喫茶店に入ってのんびりと会話しながらまたアナルに指を入れてやった。
発情した人妻をテーブルの下に潜らせてチンポを咥えさせる。
いやー、やりたくてもなかなか出来なかったプレイが全部出来そうな相手見つかって良かったよ。

やっと二人で飲みに行けた既婚の同僚OLと不倫の関係になれた話

派遣で経理をしているA子。

自分が勤めている会社に派遣に来てから約2年位経ちます。

私も経理なので仕事上では良きパートナーとして、まるで

同僚のように接してきました。A子もたぶん同じだと思い

ますが、派遣されて来た当初から気が合っていたと思います。

忘年会や新年会にも参加してもらい、飲む席にはけっこう

いたと思いますが、気が合いすぎるのか男女の関係になる

気配はまったくなかったです。自分は結構気に入っていて

何度かモーションを掛けて見たのですが、A子に上手く

はぐらかされて、一度としてそういう雰囲気にもなりませ

んでした。

A子のプロフは

年齢27才。身長165程、バストCカップ位で

腰がキュッとしまっていて、スタイルは抜群。

似ている芸能人は眞鍋かをり(以後かをりで)既婚子無しです。

結婚して3・4年ということだが、旦那との中はあまり

うまく行ってないと、かをりは酒の席で漏らしていました。

まあ、よくある話なのでそんなに気にもしてなかったですが。

普段からばか話を良くしていて、何かにつけて「今度おごれ」

とか、「酒さえあればなんでも言う事聞く」などとじゃれて

いましたが、二人っきりで飲む機会は一回もなかったのです。

そんな二人でしたが12月にたまたま駅の近くでかをりを見つけ

私は会社に戻るところ、かをりは帰るところでした。

いつものように「じゃあ、今から集合か?」と、言ったら

「本当?じゃあ飲もう!」と元気の良い返事が返ってきました。

俺は速攻で会社に直帰する旨伝え、駅からちょっと離れた居酒屋へ

かをりと入りました。(誰かに会うとまずいので)

念願のかをりとの二人でのシチュエーション。気持ちも盛り上がり

あそこも若干盛り上がり気味w

まずはビールで乾杯し、一気に飲み干します。かをりもいける口で

すぐさま次の注文です。「何飲む、かをり?」「うーん、どうしよう

かな?」「これ、かわいいじゃん」と、魚の形をしたワインを勧め

ると「これ知ってるよ。前に良く飲んだー!」と、かをり。

じゃあと言う事で、それを注文。

比較的飲み易い(軽め)のワインですぐに2本3本と注文しました。

話題は会社の事からお互いのパートナーの事へ。

(お互いに既婚で、子無し)

酒の勢いで自然に話はSEXまで及びました。

「最近旦那とはHしてないんだー(へらへら)w」「へー、そうなんだ

欲求不満にならんの?」「うーん・・・少し不満かなw」「勿体無い。

俺だったらほっとかないのに」お約束どおり、モーションを掛けてみると

珍しく、まんざらでもないようで「本当に?うれしいー!」と、

テンション高めな眞鍋かをりです。

こうなったら、俺のマイサンもテンションあがってきますわな。エロ話

を盛り込みつつ、話とマイサンを盛り上げて酒をどんどん勧めます。

ワインを4本位飲んだでしょうか。好い加減にお互いに酔っ払いになり

そろそろ帰るかとお会計を済ましました。時間はまだ9時。どうやって

持ち込もうかと思案しましたが、いかんせん自分も酔いすぎ、かをりを

見ると足元フラフラで二人してちょっと危険なくらい酔ってました。

「おい、かをり。酔いすぎじゃねーかw」「Bさん(俺ね)だって、

真っ直ぐ歩いてないし、キャハハ・・」と、もうただの酔っ払いです。

「うーん、このままかえるの危険だからちょっと酔い覚ましてイイ?」

「えー、どこでー?w」もう、俺必死です。

そんな会話をしながら足はホテルへ向かいました。「ここ、ここで風呂

入ってよい覚ますからさ」「え・え・・まじ。。ココまじやばいって。」

「大丈夫だよ。風呂入るだけだしさ、何にするわけ無いじゃん(笑)」

この台詞を言って、何にもしない人がどの位いるのかw

「ぜ、絶対だよ。体にも触っちゃだめだからね」ちょっとキョドるかをり

だったが、手を引っ張ってフロントに入ると、恥ずかしいのか「は・早く

部屋決めてよ」なんか、ちょっと意地悪したくなって、「どれがいいのか

なあ、やっぱジャグジーとかかな?w」などと、焦らしていると「はやく

ココでいいから!」と、勝手に部屋を決めてましたw

可笑しくて、笑いながら部屋に入ると「あー、もうー。」と、ちょっと

怒り気味?というか、困惑ぎみかな?

まあまあと、なだめて冷蔵庫のビールを出すと、以外にもそそくさと風呂

に湯を張りにかをりは行きました。「あれ、風呂入る気まんまんじゃん」

と言うと、「だってせっかくだから入らないともったいないでしょw」

ふーんと、思いながらビールを差し出すとゴクゴクと美味しそうに飲み

干しました。

部屋で落ち着いて話をしながらまた酒盛りです。(笑)

(全然酔い覚めそうにないですから・・・)

しばらくすると、「あ!お風呂お風呂・・・」とかをりがお風呂を見に行き

俺も後を追って行くとお風呂は一杯になってました。じゃあという事で

「ささ、お風呂に入ろうねw」とかをりの服を脱がそうとしたら、

「いや、まじ無理・本当に。」「まあまあ、酔い覚ましだし、体には触ら

ないよ。約束じゃん」と言うと「えー、本当にー?じゃあ、電気消してよ。」

と言って、かをりは脱ぎだしました。その間も「絶対こっちみないでよ」

とか「あーもー、あたし何やってんだろ。おかしいなあー」など言ってました。

かをりが脱いでる横でこちらも急いで脱いで先に入ったかをりの後を追って

俺もバスルームへ入りました。

しかし、そこは真っ暗。w 部屋の明かりで何とか見えますがはっきりとは

かをりの裸は見えません。まあ、バスタブにつかっていた訳ですが。

俺も体を流し「さあ、俺も入ろっかな」とバスタブへ「いやぁー、まじマズ

イんですけどーーー」とか言いながらも俺を後ろ側へ入れてくれました。

もう観念したのか、俺が後ろから抱きかかえるような格好でも文句も言わず

かをりは寄りかかってきました。これ幸いとお腹の辺りを抱くようにすると

かをりは上半身を捻りながらこちらを向くので、すかさずディープキスを

してやりました。「うーん・・・」と言いながら激しく吸い付いてくるので

更に指で胸を触ってやると、乳首がそうとう硬く勃起してました。

あれだけ嫌がっていたのに、この変わり様にすごく興奮し正面に向かせて

胸から徐々に下半身に手を伸ばしていきました。

あそこの毛はけっこう豊かに生えそろって、厭らしさ倍増です。栗を軽く

撫でてやると口を離し「くうーー」と可愛く鳴きます。

暗さにも慣れてその表情に興奮し更に栗と指の中入れで刺激すると

「あう・・あう・・Bさ・・・」と、我慢するように喘いでいます。

「も・もーだめ。ちょっと待って・・」粗い息でかをりが俺の手を掴み

「体・洗おうよね、お願い。はあ・・はあ・・」と、お願いするので

手を離してやりバスタブから出ました。

俺の手から逃れ、なんとか洗い場に逃げたかをりはそそくさとスポンジを

泡まみれにして体を洗い始めようとしたので「俺が洗ってあげるよ」と

かをりのスポンジを取り上げて体を洗ってあげることにしました。

もちろん普通に洗うわけも無く、胸の周りは突起周辺をまんべんなく、腰

から脚に掛けても内腿やお尻はゆっくりと厭らしく洗ってあげました。

時折「うっ・・・ふぅー」とかをりは声を上げていましたが、抵抗する事

もなく、俺にされるがままでした。そして、大事な所は最後に取っておい

たのでいよいよ一番敏感な部分に差し掛かりました。

いつも思うのですが、女のアソコはあまりソープ等で洗っては、いけない

のかなと迷うんだけど、やはり泡があった方がすべりもいいので中には入

れないように気をつけて刺激してやりました。

まず、やさしく内腿のあたりからゆっくりと指を滑らしていくと「・・・

くっ。」と我慢している様子。ほほーと思い泡を沢山使ってまず、おけけ

のあたりを泡まみれにしてやります。そしてゆっくりと脚を開かせて栗ちゃ

んを露出させるようにして、突起をゆっくりと撫でてあげました。

「はう・・・んー・・だ、だめ・・」と俺の手を抑えますがお構いなしに

更に栗をこね回してあげます。俺の手を抑える力がいよいよ強くなってき

たので、手の泡を流しておまんこのビラビラを左右に開いて指を中に入れて

みると、そこは明らかにお湯とは別のもので濡れそぼっていました。

軽く入り口を撫でて奥まで指を突っ込むと「い・いやぁ・・・」と可愛く

あえぐかをりを眺めながら更に指を奥で曲げてみます。腰をがくがくしな

がら、「もう、本当に・・・・こ、交代だから・・・」と、俺の手を引き

抜かれました。

仕方が無いので、交代で俺がイスに座るとかをりが俺の体を洗ってくれま

した。普通に洗ってくれましたが、ちんぽに来たときは一瞬躊躇しましが

意を決したのかスポンジで洗い始めました。「スポンジだと綺麗に洗えな

いよ」と俺が言うと「もうー」と可愛く怒りながら、手でやさしく洗って

くれましたが、気持ちよくて勃起しはじめると「キャッ!」と手を引込め

るので「大丈夫、気持ちよかったからだよ。やさしく洗って」と言うと

両手でゆっくりと洗ってくれました。

お互いに体も綺麗になったのでもう一度湯船に使って風呂を出ました。

風呂上りに部屋のガウン?を着てビールを飲んでいるとまたもや「うーん

おかしいなあ。こうなるとは思って無かったよぉ」とぶつぶつ言ってるの

で、「まあ、あんまり深く考え込まないでさ」と言ってかをりを引っ張り

ベッドに寝かせました。「お願いだから、電気・・・・」とまたもや暗く

しろとの催促です。俺は視覚でも興奮するタイプですので本来は明るい方

が好きなのですが、初めての相手ですから逆らわずに薄暗くしてあげました。

元々は積極派なのか、暗くすると積極的にかをりは抱きついてきました。

キスをすると舌をねじ込むように入れてくるし胸を触ると千切れるほどに

勃起した乳首がとても印象的ですかさず乳首を甘噛みしてみました。

「あぅ・・くぅ・」と堪えている声がとても良く(聴覚でも興奮する俺w)

胸を責めながらすかさず下半身も刺激してあげました。

脚を開かせてマンコに指を這わせると待っていたかのように腰が厭らしく

動き指を栗ちゃんにあてると、まるで中に導くかのように腰を持ち上げて

誘導しようとしているようです。「はう・・・・はあ・・はあ」と喘いで

いるかをりをちょっといじめてみたくなったので中には指を入れずに栗を

刺激していると「あぐ・・・お、お願いぃぃ・・」「うん?何どうしたの」

と意地悪く聞いてあげます。「な・・中に・・・」

かをりは入れて欲しくてしょうがないようですが、簡単には入れてあげません。

顔を下半身に持っていき、栗ちゃんを剥き出しにして舐め上げてみると

「きゃう・・やぁぁ・・・」ともの凄い反応を見せてくれました。

嬉しくなり更に舐めていると「ね・・はぁ・はぁ・・Bさん・・お願いだか

ら入れて・・・」と言われてそんなに言われちゃうと、こちらも我慢でき

ませんので、入れてあげる事にしました。

指ではなく、ちんぽを掴み一気に奥まで突っ込んでやると「がぅ・・・うぅ

・・・」と、一瞬息を止めてその感触を受け止めるように喘ぐかをり。

容赦なく初めからガンガン奥まで突いてやるとまるで獣のように喘ぎ

「はぐ・・・うんうん・・・おぅ・・・」すごい声です。

こういう喘ぎ声の女性は初めてだったので、ちょっと驚きましたがまあ

感じてくれてるのが解ったのですぐになれました。

声も必死という感じで「あう・・・も、もっと・・奥まで・・・・」

と更に要求がすごいです。俺も腰を総動員してグラインドさせたりしながら

頑張っていると「Bさん・・・お願い。・・後ろで・・・」

バックの要求ですよね?と思い一旦抜いて腰を高く上げさせました。

腰の位置を合わせてゆっくりとちんぽを入れていくと「あぐ・・・うぅぅ

・・そう、もっと奥に・・・・」

こいつは相当淫乱なんだなと嬉しくなりました。腰を思いっきり掴み

バックからガンガンついてやると「あうぅぅぅぅ・・がうぅぅぅぅ・・」

と喘ぎ声が断末魔のような叫び声になり、更に腰を早めると

「きゃうぅぅ・・・」と言ってぐったりとベッドに倒れこみました。

どうやらかをりはイッたようでした。

俺も辛くなりはあはあいいながらかをりの横に寝転びました。

しばらくすると落ち着いてきたのか「はあ・・Bさん、まだイッってない

よね。ごめんね私だけ。」「別に謝ること無いよw」「しかもこんなに

汗かかせて。私いつも相手に汗なんかかかせないんだけどね」と。

どういう意味かは突っ込まなかったけど、いつもは女性上位なのかな?

「はは、そうなんだw。じゃあ、今度は俺を気持ちよくしてもらおうかな」

「うん、頑張るね」と、可愛くかをりは言ってくれました。

かをりは俺に被さってディープキスから胸お腹と唇を下半身のほうに

移していきました。ちなみにここまでゴムしてません。生で挿入もしてました。

ちんぽまでくると、かをりの汁で濡れたちんぽをつかみ「汚れちゃったね」

と言いながら、厭らしく咥えはじめました。ぴちゃ・ぴちゅ、とかをりは

わざとらしく音を立ててちんぽを舐め裏筋から袋まで吸い付いてきました。

「気持ちイイ?」「うん、気持ち良いよ」と会話をしながら「今度は一杯

絞めてあげるからね」とちんぽを掴みながら上に乗ってきました。

その様子をみながら腰を上にクイッとあげると「やん・・」とかをりは言い

「はう・・」と感じてる様子でゆっくりと腰を降ろしました。

そして、前後に動き始め「あん・・ん・・」喘ぎ声を出し始めました。

俺も黙ってるのもなんなので乳首を摘んでやり刺激すると「だ・だめだよ・・」

とかをりは言いますが、更に刺激すると「あぐ・・・ぐぅ・・・」と先程の

ようにだんだんと動物的な声に変わっていきました。

かをりのフェラチオによって硬さをましたちんぽに激しく感じるかをりは自分の

体も真っ直ぐとしているのも辛いようなのでそのまま座位になり体を支えて

やると上下に激しく動きはじめました。「Bさん・・気持ちよい?ねえ・・

イってね・・お願い・・・・」

しかし、今日の俺は酒の飲みすぎなのか、はたまた溜まっていたので昨日久しぶ

りにしてしまったオナニのせいなのか、多分両方でしょうがイキそうになかった。

なんとしてもイキたかったのでこっそりと明かりを強くして感じているかをりを

もっと良く見ようとしました。幸い感じまくってるかをりは気づかず一所懸命

腰を振っています。「あぐ・・はぁ・・はぁ・・。あれ・・なんか明るいよぅ・・」

すかさず腰を俺も振ってやると「あん・・ぐぅ・・はぁ・・」と、感じまくるかをり。

だんだん気持ちよくなってきましたが、かをりの腰の動きではイケそうになかった

ので、正上位にもどし自分で腰をガンガン振ることにしました。

明るくなったことで視覚的にも興奮してきた俺ですがベッドに入ってすでに1時間位

経っていたでしょうか。ちんぽもMAXの勃起時よりも若干萎え気味でした。

ここは違う刺激がないと無理だなぁと思い、かをりの別の場所を攻める事に。

腰を動かしながら俺はかをりのお尻を責める事にしました。指にかをりのまんこ汁を

塗り、やさしくアナルを刺激してやりました。「ビクッ」と一瞬止まるかをりでしたが

嫌がりもしないので、更にアナルを指で揉み解してやると「あぐぅ・・・うん・・」

と喘ぎ声も高くなりました。

ここで、もしや先程「後ろで・・」と言ったかをりの言葉はアナルの事だったのか?

と思いましたが、確認するのもしらけるかなと思いそのまま指をゆっくりとアナルに

挿入してみました。するとずぶずぶと指が奥まで飲み込まれていき「あぐぅ・・ぅぅ・」

と、かをりの声も更に激しくなりました。

「かをり、お尻が気持ち良いんだろう」と意地悪く顔見て言うと激しくキスを求めて

きました。その反応に俺も興奮しちんぽもMAXに回復です。

アナルに入れようかと思いましたが、アナル未経験の俺は衛生面の事やかをりの経験が

どの程度か解らない事もあり今日はアナルに入れるのは止めておく事にしました。

その代わり、指を置くまでぎっちり入れてその指で自分のちんぽも一緒に刺激してやる

事に。皮膚一枚越しに指とちんぽが感じられ、その状況で激しく感じるかをりを見ながら

腰を奥まで打ち付けていると俺にも出口がやっと見えてきました。

「かをり、イキそうだよ。はあ・・はあ・・」「あぅ・・Bさん・・早くきて・・奥に

頂戴・・・くぅ・・。そのままイって・・」

かをりが中田氏を要求してきました。悩んだのは一瞬で俺は腰を早めると「行くぞ」

とかをりに言うと、ぎゅっと抱きついてきたかをりの奥深くに注ぎ込んであげました。

疲れたんで、後は手短に。

その後風呂入って出ると、フロントより時間ですという連絡。(休憩3時間)

そそくさと出ましたが時間は12時でかをりが帰るには途中で電車がなくなると。

多少酒も残っていましたが、俺の家まで車を取りに一緒に行き家まで送ってあげました。

はあ、ながながと読んでくれた方々お疲れ様でした。結構書くのは疲れるね。

それに、あんまりエロく書けてないし。文才無いな折れ。鬱

やさしさに飢えてた人妻と

高層ビルの一角にある料亭で調理人やってた頃、隣の隣に整体マッサージがあって、そこの奥さんとやっちゃいました。

奥さんは普段無口で、挨拶しても愛想笑いすらしない人だったんですけど、あるきっかけから話すようになった。
夜の仕込みの為の材料を買い出しにスーパー行くと奥さんがいて、挨拶したらその日はとても愛想良く応えてくれたんだ。

で、向こうから色々話し掛けてきて、この人案外話し好きだなーと思った。
話しながら買い物して、帰りもずっと話してた。

それから会う度に話すようになって、家庭の事情とか色々話すようになってた。
奥さん曰く、俺が聞き上手で話しやすいらしい。
最初は怖い人かと思ったけど、話すと全然そんなことなくて優しいと言ってくれた。
どうも、自分に問題があったらしいw
で、それから2年ぐらいはそのままの関係だったんだけど。

ある日、仕事も終わり帰ろうとしてると、自分の車を停めている前の階段に奥さんがいた。
よく見たら泣いていた。
心配になったので聞いてみると、「旦那の小言とか、子供に対する八つ当たりが酷くて耐えられない」って言ってた。
俺は為す術もなくただ黙って聞いていた。

そして突然、俺の胸に飛び込んで大泣きしだした。

俺は見られたらやばいと思って、「どこか行きましょうか?」って言ったら、奥さんが頷いた。

結局、車で20分くらいの喫茶店に行って食事しながら色々愚痴を聞かされた。
女って全て話すとスッキリするのか、散々しゃべり終わったらケロッとしてた。
まあいいかって思って、「そろそろ帰りましょうか」って言ったら、「ちょっとドライブしたい」って奥さんが言ったので、国道を適当に走ることにした。

車運転して暫くすると・・・。

「◯◯君って横顔格好いいわね」

奥さんにそう言われて、俺は照れて「そうですか?」って答えたら、「絶対格好いい」って言われて俺は舞い上がった。

「実は俺も奥さんのこと好きだったんですよ」って言ったら、「えーー」って照れ笑いしてた。

奥さんが勢いで「◯◯君としたーい」って言ったので、俺はキターと思った。

「はいー!」って言って、ホテルを探し、数分後にちょっと寂れたホテルを見つけた。

「ここでいいっですか?」って聞いたら、奥さんは頷いた。

で、ホテル入って、俺が先にシャワーを浴びた。
シャワー終わって奥さんに「どうぞー」って言ったら、奥さんはにかんで「うん」って言ってバスルームに行った。

俺は頭の中で、どんな風に攻めようかとそればっかり考えてた。

奥さんがシャワー終わって、出てきたらバスタオルで体を覆ってた。
俺が「こっちおいでよ」って言ったら奥さんが素直に応じて、俺の横に座った。
やっぱり色々辛い目にあってるから優しくするのがベストと思って、俺は随分と丁寧に奥さんを扱った。
キスも優しく、ネットリと長い時間かけてした。
それから首筋から胸にかけて舌を這わせた。
乳首を丁寧にゆっくりとネットリと舐め転がし、指は秘部をゆっくりと擦ってた。

もう乳は良いだろうと思って、今度はおまんこを舐めることにした。
石鹸の匂いと、おまんこの匂いが混ざって何とも言えない感覚である。
ここでもひたすら優しく丁寧におまんこを舐める。

やっぱり人妻は最高だ。
そこらへんの20代の女とは一味違う。
男に対してとても優しいのである。
特に年下に優しい。

俺も我慢の限界だった。
生で挿入した。
中出ししない自信もあった。
挿入したら思ったより締まりが良かったのでビビった。
こりゃ最初から腰を激しく振ると直ぐイクと思ったので、ゆっくりと腰を動かし、動かしてる最中もちんこに集中しないよう努めた。

余談だが、当時俺は彼女がいたわけだが、この奥さんとのセックス以来、俺は彼女とのセックスが苦痛で仕方なかった。
結局彼女とはその後数回やっただけで別れた。
それほど奥さんとの相性は良かったのである。
しかも当時の彼女はあんまり綺麗でなく、奥さんは歳は結構いってるが美人でスタイルも良かったので、男だったら大多数の人は奥さんを選ぶだろうって感じだ。

話は戻る。
イカないようにイカないように腰を動かし、なんとかプレイし続けた。
バックでやってたら、あまりの気持ちよさにイキそうになったので、ちんこ引っこ抜いて絨毯の上に精子をぶちまけた。
奥さんもハアハア言いながら顔は満足そうだった。

初めて奥さんとやって以来、頻繁には出来なかったが月に3、4回は密会してた。
奥さんの体は子供2人産んだとは思えないほど綺麗だった。
当時40前だった。
腰が引き締まって、お尻が適度に大きくて、色白でショートカットの美人で申し分なかった。

俺の人生のピークはその当時だったのではないか、と思えるほど毎日が充実してた。
奥さんは旦那とはレスで欲求が溜まってたんだろうし、しかも暴力夫だし、優しさに飢えていたと思う。
そこにちょうど俺が居たからあんな関係になったんだろう。
運が良かった。

俺は奥さんの期待に応えるべく、心から愛し、大切に扱った。
奥さんの要求に全部応え、尽くし続けた。
それが俺の喜びだった。

俺は店から3駅ほど離れた賃貸マンションに住んでいて、密会するには安全な場所だったと思う。
奥さんの旦那は車持ってなかったし、奥さんは旦那に色々口実作って外出してた。
俺が休みの日に奥さんがバスに乗って俺のマンションに来てくれる。
大体奥さんが来るときは朝10時頃で、来たら必ず朝飯作ってくれた。
美味しくて、「美味い美味い」って言うと、抱きついて喜んでた。
お返しにキスしてやった。
飯食い終わって、奥さんに「こっちおいでよ」って言うと、奥さんが俺に寝そべってくる。
そして、そのままキスして、胸を揉んで、優しく愛撫してあげるとお互い気持ちは最高潮に達する。

ベッドまで奥さんを抱えて運ぶ。
奥さんの服を丁寧に脱がし、俺もさっさと服を脱ぐ。
色白で本当に綺麗な体をしていた。
全身全て舐めると自分のものになったような気がした。
色々な体位で攻めた。
激しくするのは性に合ってなくて、優しく優しくするのが信条だ。
そのやり方がたまたま奥さんと相性が良かったんだろう。

終わった後もずっと抱き締めて、キスしたり、色々囁くと奥さんは満足気だった。
俺が休みの日しか出来なかったので、やるときは思いっきり時間を費やして、思う存分やった。

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