萌え体験談

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キス

先輩、淡白過ぎです

ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。
奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、
酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。
俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。
「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ~」みたいなこと言ったんだ。
すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。
隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。
その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

「気が付いたら、2~3週間くらい抜いてなかったりするんだよな~」

ちなみに俺は25歳。彼女がいた頃は「レスって何?」だったし、
今も禁欲3週間はちょっとあり得ない。まあ個人差が大きいんだろうけどさ。
先輩はここ6~7年、奥さんとは年1回あるかないかだという。

「だいたい、あの古女房じゃチンチン立たないだろ?」
「いや先輩、俺に同意を求められても困るんですけどw」

先輩宅には何度か行ってたから、奥さんも前から知ってる。40手前くらいかな。
確かに平凡というか華のある美人じゃないが、それなりに可愛らしい感じの人。
いくら可愛くても毎日顔を会わせてたら飽きるのかもしれんけど、
年1回あるかないかじゃ奥さんが可哀想だろう、というのが正直な感想だ。

先輩が言うに、女性は母親になると性欲が急激に薄れるらしい。
どうしても「お勤め」的な感覚になるのか、誘っても奥さんが乗り気じゃない。
たまにしても感じてる風じゃないんで、まあ別にいいか、となったそうだ。
夫婦仲が悪いわけじゃなく、むしろ仲睦まじい印象だったから意外だった。

夫婦関係がセックスだけじゃないってのは、まあそうなんだろうけどさ。
先輩夫婦の性生活を聞きながら、何だかムラムラしてきたのは覚えてる。


先輩はあまり飲めないんだが、その日は結構なペースで日本酒を空けた。
やがて限界が来たらしく「おまえもその辺で適当に寝ろや」と言うと、
2人で飲んでたリビングでゴロリ。暑い季節だったし、奥さんがあらかじめ
タオルケットと枕を置いてってくれてたから、俺も雑魚寝するつもりだった。

先輩は早々に高いびきをかき始める。俺も酒瓶を片付け、寝る前にトイレへ。
出すものを出しスッキリして居間へ戻る途中、寝室の前を通りかかった。
暑かったせいか、それとも先輩が来ると思ったのか、入り口が少し開いてる。

何の気なしに中を覗くと、奥さんが独りで寝てた。娘さんは子供部屋らしい。
奥さんはタオルケットを腹にかけ、あっち向きで横になってる。
太股くらいまでのロングTシャツがまくれて、パンティーが少しのぞいてた。

さっきまでのムラムラが再び頭をもたげ、なんか下半身がムズムズしてきた。
今から思うとだが、酔って気が大きくなってたんだろうな。
俺はドアの隙間から体を滑り込ませ、寝息を立てる奥さんに近づいた。

ロンTがヨレヨレなのは寝巻だし当たり前か。パンティーは白らしい。
暗がりの中、白くむっちりした脚が視線を捕らえて放さない。
そっと手を伸ばして太股を撫でると、柔らかくてたまらない手触りだ。

ここで理性のたがが外れたんだろう。俺は横を向いた奥さんの背中側に寝ると、
背後からそっと手を伸ばし、Tシャツ越しにオッパイを触った。
それほど大きくない。せいぜいBくらいか。それでもプニプニ柔らかい。
思いきってロンTの裾から手を差し込み、手のひらにナマ乳を包んでみる。

「…んもう、ダメよぉ…」

どうやら寝ぼけてるみたい。丸いオッパイは手のひらにすっぽり収まるサイズ。
吸い付くような手触り堪能してから、先端の乳首を摘んだ。
指先で転がすと少しずつ硬く大きくなってくるのが分かる。

「…ダメだって、もう…起きちゃうでしょ…」

娘さんのことらしい。まだ半分寝てるのか、俺のことを先輩だと思ってるようだ。
オッパイ全体を絞るように揉み上げながら、完全に硬くなった乳首をクリクリ。
爪の先で引っ掻くように刺激すると、息が荒くなって「あ…あん…」と声が漏れる。

入る時にドアを閉めたんで、明かりは窓から入る月と街灯の光だけ。
網戸は小さく開いてるが、風はない。全身が少し汗ばんできた。

奥さんの下半身に手を移動し、パンティーの腹の部分からそっと差し込んでみた。
ゾリっとした陰毛をかき分けると、割れ目はじっとり湿った感触。これは汗かな。
クリトリスを探し当て、表面を撫でるように指先をコチョコチョ動かす。
奥さんは太股をよじらせてたが、気持ち良くなってきたらしく脚を少し開いた。
クリを撫でながら中指で探ったら、トロッとしたお汁が溢れてるのが分かる。

俺は手早くパンティーを脱がせた。奥さんはまだ分かってないのか、
寝ぼけた声で「んもぉ…するのぉ…?」とブツブツ言いながらも嫌がらず脱いだ。
股間に戻した指先でクリ攻めを再開したら「あ…ああ…」と喘ぎ声。
中指と薬指を膣に浅く挿し込んでかき回すと、次から次へと愛液が漏れる。

もしかしたら奥さん、この辺でいつもと違うと思い始めたのかもしれない。
それでも俺が反対側の手を脇から差し込み、オッパイをいじりながら
股間攻めの強度を上げたら、「あああぁ~」と悶えながら身をよじらせた。

「やだ…もう…イク…イキそう」切なげな声がどうしようもなくエロい。
片手はオッパイ全体を揉みながら、指先で乳首を摘んでひねり上げるように刺激。
もう片手は親指でクリを弾くように撫でながら、挿入した2本指で膣をこね回す。
奥さんは「ああぁ…ううぅ…」呻き声を漏らし、体をビクっと震わせてイッた。


あっちを向いた奥さんの体が、荒い呼吸に合わせ上下に動く。
俺は片手で股間を優しく愛撫しながら、もう片手で手早くズボンと下着を脱いだ。
獲物を求めるチンコは勢い良く反り返り、亀頭が先走り液でヌルヌルしてる。

酔いと興奮で歯止めを失ってた…というのは、あとで取って付けた理由だ。
ぐったりした奥さんの片脚を持ち上げるように広げると、
ドロドロに濡れた膣口に勃起の先端をあてがい、横になったまま腰を突き出す。
ズルっという感触とともに、硬い肉棒が体内に埋め込まれた。

「へっ…? だ、誰っ…?」

チンコの感触で、先輩とは別人だと完全に分かったらしい。
奥さんは向こうへ逃げようとジタバタしたが、入れてしまったらもう手遅れ。
俺は柔らかな体を後ろからかっちりとホールドし、腰を前後に動かし始めた。

「いやっ! やめ…あああぁっ!!」

叫び声を上げる奥さんの口を手で押さえ、俺はピストン運動を続けた。
子供を1人産んでるが、長くご無沙汰だったせいか、締め付けはかなり強い。
それ以上にヌメっというかザラっというか、中の感触がたまらん。
チンコを抜き差しするたび、俺の脳髄から快楽物質が大量分泌される。

「うううぐぐぐ…ううぅぅ…」

自宅の寝室で旦那以外の男に犯されてると、はっきり自覚したんだろう。
声が漏れないよう、奥さんは自分から枕を口に押し当てた。
横になってのバックだから動かしづらかったが、構わず全力で突き立てた。
時おり奥さんが「うぐぐぅ…」と漏らし体を震わせる。小さくイッたらしい。

俺はさらに激しくストローク。後ろから抱きかかえた腕に奥さんがしがみつく。
「いぐうぅぅ…」くぐもった声が漏れ、奥さんがビクビクっと全身を痙攣させた。
本格的エクスタシーに襲われたみたい。竿を締め付ける力がグッと強まった。
次の瞬間、深く挿し込んだチンコの先端から勢いよくザーメンが噴き出した。


奥さんは半分気を失ったように、ぐったり横たわってる。
仰向きにしてロンTを脱がせたら、暗がりの中に白い肢体が浮かび上がった。

丸くて形の良い小さめのオッパイに、少し弛んでるがくびれたウエスト、
そこそこ肉厚なヒップラインからムッチリ伸びた太股…どれもエロすぎる。
アラフォー女は初めてだが、全身が震えるような興奮に見舞われた。

俺はシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、柔らかな胸に正面からむしゃぶりついた。
乳房全体を揉みながら舐め回し、硬く張った乳首を口に含んで吸い立てる。
奥さんは正気を取り戻したらしく、「ダメ…」とか言いながら抵抗するが、
俺の頭をつかむ手に力が全然入ってない。

乳首を甘噛みしながら膝を使って奥さんの両脚を広げ、股間に指を差し込む。
さっき注ぎ込んだザーメンと愛液を塗り立てるようにクリを撫で回すと、
奥さんが「ああぁ…」と切ない声を上げ、俺をつかむ手から完全に力が抜けた。

片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指先でひねり上げ、
股間に這わせた指先でクリと膣を同時攻め。奥さんはタオルケットを噛みながら、
「くううぅぅ~~~っ」と悲鳴のような声を上げて全身を何度もバウンドさせた。

1発出してもチンコは硬いまま。そういやここ数日、オナニーしてなかったな。
正面から奥さんの両膝を広げ正常位の体勢になると、チンコを膣に当てる。
ズルリ…ザーメンと愛液が潤滑油になったのか、1回目より抵抗なく入った。

俺に組み敷かれながら、奥さんは嫌々するように顔を横に振る。
窓から薄明かりが漏れ入るだけだが、泣いてるようにも見える。
奥さんも自分を犯してるのが旦那の後輩だと、この時点で完全に認識したはず。
この期に及んで顔を隠す気もなかったけど、先のことは全然考えてなかったな。

ジュブジュブジュブ…腰を突き立てるたび、結合部からエロい音が漏れる。
奥さんはタオルケットの端を噛んだまま「うん…うん…うん…」とヨガる。

1発目はハメるのに夢中だったが、改めてアソコの感触の良さに驚いた。
膣の粘膜が吸い付くような絡みつくような抜群のフィット感。
俺もそれなりの数の女にハメてきたけど、群を抜く気持ち良さだった。

一度大イキして感度が上がったのか、奥さんも完全にモードが入ったらしい。
カリが膣内を擦れるたび、俺も気持ち良いが、奥さんもたまらないみたいだ。
気持ち良いからさらに腰を振る。2人して完全に快感のスパイラル状態だった。

小さなエクスタシーのたび膣がビクっと締まる。そして訪れた2度目の大波。
奥さんは高速ピストンする俺の腰に両脚を絡め「ううぅ~~ううぅぅ~~!!」。
タオルケットの端を咥えたまま狂ったように頭を振った。
俺も我慢できず、またまた奥深く挿し込んだまま2発目の射精を迎えた。

俺の体の下で荒い息を吐く奥さん。
なんだか無性に色っぽく思えて、きつく抱きしめると唇を重ねた。
奥さんは最初こそ顔を背けたが、構わずキスすると応じてきた。

貪るように舌を絡めてると、挿入したままのチンコに力がみなぎってくる。
組み敷いた体勢で腰を動かし始めたら、奥さんが泣きそうな顔で
「ダメ…うちの人が起きちゃうから」とつぶやいた。

言われてみればここは先輩の寝室。大胆不敵にも程があるってやつだ。
俺は勃起を引き抜くと服を着た。ベッドから離れようとすると奥さんが腕をつかむ。
えっ?と思って振り返ったら、奥さんが抱き付いて唇を押し付けてきた。

忍び足で部屋を出ると先輩が鬼の形相で…というのが定番の展開だが、
幸い先輩はリビングで高いびき。寝室にいたのは1時間くらいか。
股間がネトついて気持ち悪かったが、我慢して横になりタオルケットをかぶる。
ウトウトしてると、寝室から奥さんが出てきて風呂場に向かう音が聞こえた。


翌朝、いくら二日酔いでも寝不足でも、先輩宅で寝坊するわけにはいかない。
何とか起き出して先輩と2人、奥さんが作ってくれた茶漬けをかきこんだ。

奥さんは俺たちの朝食に付き合いながら、
平然と「昨日は随分遅くまで話してたみたいじゃない」なんて言ってのける。
こっちはドキドキなのに、さすが主婦は度胸が据わってるなーと感心してたら、
テーブルの下でそっと俺の手を握ってきた。いきなりで焦ったが、
それでその気になるのが俺の悪い癖。先輩がトイレに立った隙に誘ってみる。

「よかったら今日、さっきの続きしません?」
「な、なに言ってんのよ~」

ちなみにこの日は休日。とりあえず携帯番号とメールアドレスのメモを渡す。
自分から仕掛けてきたくせに、赤くなって視線を泳がせる奥さんが可愛かった。

「じゃあ午後1時、○○駅前の駐車場にいますんで」
「そんな、行けるわけないでしょ!」
「無理だったらいいです。とりあえず俺、待ってますから」

ここで先輩がトイレから帰還。どうやら何も気付いてないらしい。
慌てて「いやほんと、お世話になりました~」と挨拶し先輩宅を後にした。

自宅アパートに戻り、ようやくシャワーを浴びてカピカピの股間を洗う。
それから仮眠を取ったが、その間も奥さんのエロい体を思い出すと勃起した。

昼ごろ、奥さんから『やっぱり行けない~』とメールが来たが、
『それでも待ってますんで』と返信。指定した場所でドキドキして待ってたら、
約束の時間から15分ほど遅れ、奥さんが周りをキョロキョロ見回しながら来た。

奥さんは助手席に滑り込むと開口一番「夕方には帰らなきゃいけないから」。
淡い色のワンピース。先輩の家ではスッピンだったが、ちゃんと化粧してる。
年増だが普通に可愛いわけで、顔を見ただけで股間が疼いた。


ラブホに行くか、とも思ったが、誰に出くわすか分からないんで俺のアパートへ。
奥さんは駐車場から部屋まで俺に先に行かせ、自分はあとからそっと来た。
浮気は初めてだと言ってたけど、この辺は人妻の方が用心深いんだな。

とはいえ部屋に入ってしまったら人妻は大胆だ。ドアを閉めると同時に濃厚キス。
唇を重ねながら慌しく服を脱がせ合い、もつれるようにベッドへ倒れ込む。
勝負下着なのか知らんけど、ブラとパンティーはお揃いのライトブルー。
グラビアモデルとは違うが、これはこれで地に足の着いたエロさだと思う。

時間をかけて下着を取り去ると、やっぱり推定Bのオッパイの先端に
微妙な色の乳首が細かく震えてた。明るい場所で見るとエロさ3割増だ。
「あんまり見ないでよ」と恥じらう姿だけでギンギンにフル勃起。
超ディープなキスをしながら体をまさぐると、奥さんがチンコを握ってきた。

「すごいね。うちの人より全然立派」

俺のは確かに太めだけど20センチ弱くらい。特別デカチンでもないと思うが、
奥さんの話だと、先輩のは「太さも長さもこれの半分くらい」だそうな。
乳首を舐めたり吸ったりしただけで興奮したのか、アソコは早くもドロドロ。
ゴムを取り出したら「さっき中で出したばっかりじゃないのw」と笑われた。

ならばと正常位でドッキング。「あうぅ…、硬い…」奥さんの顔が快感に歪む。
温かく柔らかく締め付ける膣。改めて堪能するフィット感は半端ない。
一般的な意味の名器ってより、俺のチンコに合わせた特注オナホみたいな感じ。
腰を動かすたび脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。

「ああっ!…ううっ!…奥まで…当たってる…」

音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。
しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。
相当な床上手と思ったら、あとで「自然に体が動いちゃった」と言ってた。
津波のように押し寄せる快感に、俺のスパートも止まらない。

「いやあぁ~~っ! イク…イクウウゥゥゥ~~~っ!」

ちょっと低めのイキ声に押し出されるように、挿入したまま大量発射した。
昨夜から中出し3連発はさすがにマズいか、と今さらながら焦ってたら、
「基礎体温くらいつけてるよ。役に立ったの久しぶりだけどw」と笑われた。


お掃除フェラは大して上手じゃなかったけど、それでもあっという間に回復。
それまでフェラするのは、先輩が元気にならないときだけだったそうで、
いくら頑張ってもピクリともせず、気分が萎えることも多かったという。
「硬いオチンチン咥えるなんて、10年ぶりくらいかも」と嬉しそうだった。

俺がビンビンになると、奥さんは四つん這いで尻を高く上げるような姿勢。
控えめなオッパイと対照的に、白くて丸いヒップはかなりのボリュームだ。
尻の割れ目の少し下にあるマンコが愛液でテラテラ光る。これはエロ過ぎ。
興奮して奥さんの尻に襲い掛かると、夢中で勃起を突き立てた。

バックで貫いて腰を振ると、奥さんは「あううぅ!」とメス犬のような悲鳴。
彼女も俺の股間に尻を叩きつけるよう動かすんで、快感も倍増だ。
あとで本人は「夫婦のセックスじゃしたことない」と、自分で驚いてた。

あまりの激しさにベッドから落ちそうになって、最後は立ちバックで攻める。
腕を伸ばして両乳首を指で捻り上げながらスパートをかけると、また大イキ。
膝をガクガク震わせ、軽く失禁したのか股間に生温かい液体が漏れてくる。
後ろから抱きすくめるような格好で挿入したまま、俺もフィニッシュを迎えた。

「あなたのオチンチン、最高ね」
「奥さんも素敵ですよ」

ベッドで抱き合いながら何度もキスする。可愛い笑顔じゃねえか
…と感動してると、チンコに再びグググッと力がみなぎった。

「すごーい。感動しちゃう」

奥さんは勃起を握りながら感心したように言うと、仰向けになった俺に跨がり、
騎乗位の体勢で腰を下ろした。ズルリという感触と共に肉棒がのみ込まれる。

奥さんが腰を動かし始めると、思わず「ぐはっ」と声が漏れそうになった。
正常位ともバックとも違う締め付け具合。前言撤回する。やっぱり名器だわ。
奥さんがクイっと腰を使うたび、目から火花が飛び散るような快感が襲う。
当たり所が違うのか、彼女も「ああん、ああ~ん」と泣きそうな表情でヨガる。

横たわったまま下から腕を伸ばして可愛らしいオッパイを揉んでたが、
小ぶりな膨らみが揺れるのを見てたら我慢できなくなった。
体を起こし座位になると、敏感な乳首に吸い付きながら腰を突き上げる。

「いや! いや! あんっ! いいっ! いいぃぃ~~っ!!」

奥さんがイクたび膣がキュッと締まり、俺の脳天を快感が貫く。
狂ったように唇を重ねながら白い体を倒し、繋がったまま正常位に移行。
柔らかな尻を抱えて腰を打ちつけると、奥さんが俺にしがみついてきた。

「やだっ! やだっ! イクっ! イクイクっ! イッちゃうぅぅ~~!」

奥さんが体を震わせる。締め付けが一段と強まった。俺ももうダメだ。
強く抱き合いながら、一番奥まで挿し込んだチンコの先端からザーメン放出。
昨夜から通算5回目だから量は大したことなかったと思うが、
最後の一滴まで精液を膣へ送り出すかのように玉袋がヒクヒクと痙攣した。


出し尽くした後も、挿入したまま10分くらい抱き合って余韻に浸った。
時おりピクッと締まる膣を感じながら、チンコがゆっくり柔らかくなってくる。
半勃ちのチンコがズルリと抜けると、2人で顔を見合わせて笑った。

「やばっ、帰って夕食の支度しなきゃ」

奥さんは我に返って立ち上がると、小走りにシャワーへ向かう。俺も続いた。
2人で洗いっこしながらキスを繰り返すと、またまたチンコに血流が集まる。
奥さんは「もう時間ないから…それにしても凄いね」と呆れ顔だった。

服を着て化粧を直した奥さんを車に乗せ、待ち合わせた駅前の駐車場へ。
別れ際、「また…会えますか?」と聞いたら、
奥さんは少し困った顔で「こっちからメールするから。分かるよね?」。
それでも車を出る時、サッと周りを見回してからキスしてくれた。

家に戻ると、奥さんからのメールが着信してた。
『こっちが結婚してるって忘れないで。でもまた会おうね♪』
携帯の画面を見てるだけでさっきまでのエッチを思い出し勃起。
そのままオナるってどんだけ溜まってんだよ、と自分で呆れた。


奥さんの話だと、先輩は若い頃からあっちは淡泊で、
付き合い始めの頃でも多くて週1回。月1回なんてことも珍しくなかったとか。
奥さんにすれば、自分がその気になっても先輩が元気にならないわけで、
そのうち「やっぱり私って性的に魅力ないんだな~」と諦めてしまってた。

最高記録は子供を作ったときで、排卵日を狙って2日で3回頑張ったそうだ。
20代でこれだから、子供ができたらレスってのが自然な流れだったんだな。
俺が5回も6回も挑んでくるんで、最初は「この人、化け物?」と思ったものの、
それ以上に「私に興奮してくれてるんだ」と嬉しくなったという。

ちなみに奥さんの方も、あっちの欲求はそれほど強くなかったらしい。
というか男性経験が少ないせいもあって、エッチの良さを知らないまま結婚。
自分がこんなにスケベだなんてアラフォーになって初めて知ったし、
これまで自分のアソコが名器だなんて考えたこともなかったという。

その点じゃ、淡泊な先輩と似合いの夫婦と言えなくもないか。
中年になっても夫婦仲が良いのは、エッチ以外の部分で頑張ったからだろう。

まあ俺に言わせると、これだけの名器を持ってるエロい奥さん相手に
「チンチン立たない」と言ってのける先輩の方が信じられないけどな。
名酒で満たされた酒蔵に住んでる下戸みたいなもんか。


あとは修羅場に離婚に慰謝料にと定番のコース…には、今のところなってない。
というか、その後で会えたのは1回だけ。まだ修羅場になりようがない。
俺と先輩が同僚ってことは休みも重なることが多いわけで、
奥さんとしても旦那を家に置いて出掛けるのは難しいみたいなんだな。

次に会えたのは3週間くらい後、休日出勤の代休消化で俺が平日休みの時だ。
奥さんも待ちかねてたらしく、旦那と子供を送り出すと速攻で俺に連絡。
朝から俺の部屋に来たんだが、玄関先で早くも目が欲情しててちょっと怖かった。

奥さんが下着姿になっただけで、ズボンを突き破りそうな勢いで勃起する。
俺の下着を降ろしながら「そんなに私としたかったんだ?」と満面の笑み。
そう言う奥さんも、下着を脱がせる時点で染みができるくらい濡れてた。

夕方まで部屋で2人、ずっと全裸でチンコが擦り切れるほど頑張りまくった。
2人でいたほとんどの時間、勃起してた気もする。
昼飯は奥さんが作ってくれたんだが、裸エプロンで料理する後ろ姿に欲情して
襲い掛かり「危ないじゃない!」と怒られたり。まあ、そのままヤッたけどな。

最後は名残惜しくて、対面座位でハメたまま1時間くらい抱き合ってた。
ずっと見つめ合ってキスしたり「愛してる」「好きです」と囁き合ったり。
激しく動かすと発射するから、奥さんが軽~くユルユル腰を上下させるだけ。

それでも途中、奥さんは何度か「ううっ!」と顔を歪めてイッてた。
俺も1回だけ中に射精したが、挿入したままのチンコは萎える気配すらない。
その日は朝から4~5回出してるのに。自分でも凄いと感心した。

最後に正常位でもう1回出して終わるまで1時間、脳内じゃ快楽物質が出っぱなし。
セックスにハマるってこれだなー、と25歳にして本当の意味で理解できた気がする。

奥さんも完全にハマッたらしく、帰り際、泣きそうな顔でキスしてくれた。
キスしてたらまたまた勃起。この奥さんが相手なら彼女が50になっても
毎日する自信あるんだけどな、と大げさじゃなく思った。


というのがつい先週の話。次にいつ会えるかは、まだ分からん。

たぶん先輩はこれから先も、そっち方面じゃ奥さんを満足させられないはず。
だったらその部分だけ俺が代行すれば、夫婦円満で何も問題ないんじゃないか
…なんて人間ばかりだと、世の中もっと平和なんだろうけどさ。

これが破滅への道か。あー、書きながら思い出したら、また硬くなってきたわ。

先日ですが。

この前、ボクはこの投稿欄を見て試したくなった事があったので

一人で混浴に初挑戦しました。

車で二時間走らせて やっとネットで調べた川沿いの温泉に

着きました。

車の中からお風呂セットを出していざ出陣しました。

辺りは湯の香りが漂い 下駄箱に近づくと何やら話し声が。

靴を見てみると どうやら老人が履く、サイドがチャック付いてる

靴が色違いで三足確認した。

そしてボクも靴を脱ぎ 男女兼用の脱衣所に入る時に「こんにちは」

「失礼しても宜しいですか?」と言いながら温泉に入ってる人達を

確認したら やはり、おばさんだかおばあちゃんだかの三人組が

仲良く入っていた。

そして三人組の前で堂々と服を脱ぎ、タオルを腰に巻き 桶で陰部に

かけ湯をしていたら 一人ボクのチン〇をチラチラ見ている人が

居たが、気にせずにいた。

そしてかけ湯を済ませ 温泉に入り 肩まで浸かった。

一回り景色を観ながら さりげなくさっきボクのチン〇を見ていた

おばさんを見てみた。

年齢は推定65歳っていうところだろうか?

三人とも65歳前後であろうと思った。

そして「どこから来ました?」と声をかけられて「〇〇〇から来ました」と

答えたら「ココは県外から来る人も多いね」と言っていた。

会話をしながらチラチラと三人組のオッパイと顔を見てみたら 全員

デブでしてバストもウエストも同じサイズのような体型の三人でした。

色々観光地の話をして盛り上がっていたら 一人のおばさんがのぼせた

みたいで、タオルも巻かずにボクの座ってる石の隣に来た。

顔を見るとさっきボクのチン〇を見ていたおばさんだった。

ドコも隠してない姿をマジマジと見る訳にもいかず 話をしながら目を

やると ボクと視線が合ってしまい、何故か興奮して思わずボッキ

してしまった(笑)

そしてチラチラ目が合うのでさり気なく向こうを見る素振りをしてボクの股間に

あるタオルをどけてみた。

おばさん二人はお湯が出てくる所でコップを使ってお湯を飲んでいるよう

だったので タオルをどけてボッキしてるチン〇をわかっているのは

一人しか居ないのを確認した。

おばさんは一人でボクのチン〇をガン見していた。

そしておばさんもボクに見せたくなったのかわからないが ボクに話しながら

さりげなく脚を開いた。

チン〇をガン見されたので オバサンのオマン〇をガン見し返したら

ボクがガン見してるのをわかっていて 視線を山の方にそらしてくれた(笑)

心の中で「ありがとう、おばさん」と叫んだ。

そして再び温泉に入るとオバサンも連られてお湯の中に入ってきた。

会話を途切らさぬよう ボクはおばさんのオッパイに目をやっていた。

そして濁ったお湯の中でおばさんからボクのお尻をツンツンとされた。

ボクは「ハッ」となったが 連れの二人に気付かれるといけないので

何事も無いようなフリをしながらボクも手をおばさんの太ももをツンツンと

し返した。

そしたらおばさんはボクに近付き ボッキしているチン〇を握ってきた。

ボクも負けじと、おばさんのオッパイをモミモミし返した。

他の二人に目をやりながら ボクはおばさんの下腹の肉を超えて

おばさんのオマン〇に手をやり 中指でクリクリしてみた。

そうしたらおばさんがポクのチン〇を握る力が強くなった。

それでお湯の取り出し口に居たおばさん二人がのぼせてきたようで

石の所に二人腰をかけていた。

いまだに二人にはボク達がお湯の中で何をしているのかバレていない

ようだった。

ボクのチン〇を握っていたおばさんがおもむろに立ち上がり 桶を

持って体を洗おうとしたみたいで 石鹸だのが入ってるお風呂セットの

カバンの中を探してるのか 足を開きオマン〇とアナルがボクに丸見えの

状態でカバンの中のブラシと石鹸を取り出していたのでボクはおばさんに

桶でお湯をくんで渡してあげた。

そして 頭をシャンプーしてから体をゴシゴシとしていた。

ガン見するわけにもいかず ボクはお湯から上がってる連れの二人に近付き

話をしていた。

しばらくして体を洗い終えたおばさんが再びお湯の中に入るようだったので

ボクは再びおばさんに近付いた。

そして今度はボクからオッパイをモミモミし始めた。

おばさんもボクのチン〇を再び握ってきた。

そうしたらおばさんが連れの二人にバレないように「後で電話番号教えて」と

ボクの耳元で言ったので「良いですよ」と言った。

ボクは再びオマン〇に手をやり「元気ですね(笑)」と言ったらニヤリとしていた。

そして三人のおばさん達が帰りの電車の時刻表を取り出して調べていた

ようだったので もう風呂から上がるのだろうと思った。

案の定 三人は風呂から上がり 体をバスタオルで拭いていた。

三人とも腰をかがめて体を拭いてくれたのでオマン〇もアナルもモロに

見れた(笑)

そしてボクはジュースとタバコを取りながらついでに財布も取り出して 趣味の

メダカ同好会の名刺を取り出して 桶の横に隠し置き ボクも風呂から上がる

素振りをしながらおばさんに名刺を渡すタイミングを待っていた。

偶然におばさんがわざとクシを忘れたようで 再びコチラへ来たので他の

二人にはバレないようにボクの携帯番号が書いてある名刺を渡した。

そして三人は階段を降り 時計を確認しながら駅に向かって行った。

翌日の夕方、見覚えの無い番号からボクの携帯にあり 出てみると昨日の

おばさんからだった。

ちょうど仕事も終わった所だったし 色々と話をした。

おばさんのオッパイ 触り心地良かったですとか オマン〇も見えちゃいましたが

すごくヌルヌルしてましたねとか 昨日の感想を言ってやった(笑)

おばさんは一人暮らしで旦那に先立たれ 三人は唄の仲間らしい。

子供も娘が三人居たが みんな結婚して嫁に行ったって言ってた。

おばさんの年を聞いてみたら63歳と言っていた。

ボクの母より少し若いなと思った。

娘の年を聞いたら 36歳で一番上の娘とボクが同じ年だとわかった。

そして思いきって「まだまだお互い元気なようなので昨日の続きをしませんか?」

と言ったら「是非そうしましょう」と言われた。

今週の週末 ボクがそちらに行きますので近くのホテルに行きましょうと

言ったら「ホテルは落ち着かないから家で駄目か?」と言い出して来た。

「そうですか、構いませんが 駐車場だの近所の目は大丈夫ですか?」と

聞いたら 「近くにコインパーキングがあるし 誰も見ていないから大丈夫」

と言われ おばさんの家を聞いて家に帰り、パソコンの地図で調べたら

同じ苗字がたくさんあって場所が良くわからず 再び電話をかけ直して

コインパーキングの場所とおばさんの家の場所を聞いた。

そして約束の土曜日になり ボクはカーナビでおばさんの家を検索

しながら家の近くに着き コインパーキングに車を止めて車からお泊り

セットのカバンを出し おばさんの家に向いながら電話をかけた。

車を止めたのでスグに向かいますから玄関を開けておいて下さいと

言い 電話を切った。

家の特徴を聞いていたのでスグにどの家か分かった。

ピンポンを押したらスグにおばさんが出てきてボクを迎え入れてくれた。

家に入るなり ご飯が用意してあって二人でテレビを観ながら食べ終え

お風呂を済ませましょうとなり 二人で脱衣場で裸になり、シャワーをした。

おばさんのオッパイを見て勃起してしまってるチン〇をおばさんに見られ

笑いながらもおばさんがボクの全身を洗ってくれた。

そしてボクもおばさんの体を隅々まで見ながら洗ってあげた。

体に付いてる泡をシャワーで洗い流し お互いの体をタオルでふいて

布団の敷いてある部屋に向かい 戸を開けると枕が二つ用意してあった。

二人、布団に入り おばさんのオッパイをモミモミしながら吸った。

おばさんは声を出さぬように必死に堪えていた。

布団の中に潜り ついにおばさんのオマン〇に口をもっていったら

既に濡れていた。

ボクはおばさんのオマン〇の汁を全部口で受け止めた。

ボクのもしてもらいたくなり 体勢を変えておばさんの視界にボクのチン〇

を持っていき フェラチオをさせた。

変な体勢になり腰が痛くなりそうなのでおばさんを四つん這いにさせて

おばさんの下から潜り込んで69のスタイルになり おばさんのオマン〇

をひたすら舐めた。

おばさんのオマン〇が目の前に見えてボクのチン〇は最大になり

「じゃぁ そろそろ」と言われ おばさんを寝かせて正常位でインサートした。

年がいってるからあまり激しくすると痛がるかもしれないと思い ゆっくり

腰を前後させた。

オマン〇の中は三人も娘を産んでいるせいか カポカポだったがおばさんに

キスをしたりオッパイを吸ったりしていた。

中がカポカポなのでこのままだとヘタってしまうと思い おばさんを四つん這い

にさせて アナル丸見え状態のバックからインサートしたら カポカポだった

オマン〇の具合が良くなり 腰を振っていたらヤバくなって、ついにおばさんの

オマン〇の中にドクドクと出してしまった。

しばらくは結合した状態でいたが「お掃除するから」と言い おばさんがお口

でボクのチン〇をペロペロと舐めて出したザーメンを綺麗にしてくれた。

ボクは出したばっかなので ティッシュを丸めておばさんのオマン〇に入れる

事ぐらいしか出来なかった。

それからその日は二回出して 眠くなり、そのまま寝て 目が覚めると

再びおばさんが横で寝ていて オッパイをイタズラしてたら目を覚まして

朝立ちのチン〇をおばさんに挿入して ションベンがしたくなり 一旦

出して来る訳にもいかず 腰を振り続けていたら「アァ~」と言いながら

おばさんのオマン〇の中に射精してしまった。

スグにションベンを出しに行きたかったが おばさんに対して失礼なので

一分位してから「おしっこ出してきます」と言ったら あたしも行きたいと

言い出し おばさんのおしっこを先に済ませてからボクもションベンを

出した。

我慢してたし 朝の一番絞りだったので大量にションベンが出た(笑)

そして二人シャワーして出されたトーストエッグを食べて「コレからも

たまには来てよ」と言われ ボクはおばさんに無言でキスをした。

二人ともまだ歯を磨いてなかったのでおばさんの口が物凄くクサかったが

せっかく縁があってセックスフレンドの関係になれたわけだから 空気

を読んで 口で息をしながらキスをした。

今では二週間に一回位はおばさんの家にお邪魔させてもらい 二人

でカポカポと中出しさせて貰ってます(笑)。

皆様、セフレは妊娠させたりすると非常に厄介な事になりますので 閉経して妊娠の心配の無い人をセフレにすると
気兼ね無くおもいッきりカポカポとオマン〇の中に出せますので安心ですよ(笑)。

以上 駄文で失礼しました 皆様のご健闘を祈ります。

先生とのセックス

先生に猛アタックをする俺についに折れた感じのある先生

幸いに住んでる所が近所で、
「生徒と先生だから、デートとかはダメだよ、ただ、勉強は見てあげる」
と言われ喜んで行った

初めは勉強教えて貰ってたけど、
休憩の時にプライベート話で少し盛り上がった

で、先生に素直に先生と初めてしたい、
絶対に秘密にするって土下座した

先生は苦笑いしながら
「そこまで思って貰えるのはなんか嬉しいなぁ」と言い
「本当に秘密だよ、あと私、彼氏いるけから、
中村君(俺です)の彼女になれないけど、本当にいいの?」

と言われた

俺は喜び半分、先生が受け入れた事への戸惑い半分で、首をブンブン立てに振った

すると先生は、「なんか可愛いなぁ」と言いキスしてきた。
俺の初キス

先生「キスも初めて?」
俺「はい」

先生はフフって微笑み、「じゃあ今日は私が色々教えてあげる日だね」って言った

キスも舌を絡めあったキスしたり
全裸にさせらたら乳首や首筋なめられたりした

俺は女の子のように「アッ」って時々声をだした。その都度、
先生は「可愛いなぁ」って言いながら時にはペチャペチャ音を出して乳首や耳を舐めた

今まで経験した時無い気持ちよさに俺は頭が真っ白になっていた

気づいたら先生が「中村君、よーく見て、先生と中村君今から繋がるよ」って騎乗位で上に乗ってきた

少しだけ見える先生のマムコは少し黒くなっていたけど
それがまたイヤらしく興奮した

全裸挿入された時に先生が「私の身体の中どう?」って聞いてきた。

俺は素直に「気持ちいいです。先生、本当に好きです」

と言うと先生は
「ありがとう、でもね好きになるのはダメだよ、さっきも言ったように私には彼氏がいるから」

俺は無言になるしか無かった

先生は
「それでも私とこんな事して、後悔しない?」
と言ったので
「しない、絶対しない、初めてが先生で本当に良かった」

と言ったら「うん、じゃあ今から私も気持ち良くなるね」

先生は騎乗位のまま腰を前後に動かし喘ぎ始めた
「中村君、気持ちいい、私も気持ちいいよ」
「アンッン…」
先生は目をつぶりながら息を荒くしひたすら腰を動かした
その顔みたら興奮が高まり射精

その後布団で少しイチャイチャしてたらまた勃起し今度は正常位をさせて貰った

最後にシャワーを浴びたあと、俺がバックからしてみたくなり頼みこみまたやった

で、また一緒にシャワーしてたら勃起してフェラして貰い少し生で入れさせてもらい、テコキで抜いた

四回も出したから先生に驚かれながら、少し笑われながら
「凄いねぇ」って感心された

ちなみに四回すべて早漏

帰宅して、思い出してまた自分で抜いたのは先生にも秘密

それから一週間に一度位の割合で先生の家でセクロス
「中村君、上手くなったねぇ」って言われた事が嬉しかった
セクロス前には勉強も教えて貰っていた。とにかく回数とテクニックを磨いた。

先生に心配かけたくなかったから家でも勉強を頑張ったら成績も少し上昇
この頃になると、本当に勘違いしてて、先生も俺を好きなんだ、愛してくれてるんだって勝手に勘違いしてた

だから先生の家で勉強終わり、さてセクロスだなって時に
「今日で終わりだよ、先生ね結婚決めたから」
って言われた時は目の前が真っ暗になった

確かに…最初の話はそうだったけど…
素直に泣いた。ボロボロ涙がでたね
先生も泣きながら「ごめんね」って何度も誤った

でも最後もキチンとセクロスした
今思えば、あの時の俺は、身体と心は別だった
心は泣いてんのに身体はしっかり勃起するんだ
で正常位でガンガンつける

「ダメ…中村君アッアッアッアッアッアッ中村君、先生もうダメン、アッア~」

今まで見た時無い感じ方、女ってすげーと思った
それからすぐバックの姿勢をとらせた

「ハァハァ…中村君、先生の事少し休ませて・・イャウァッダメ、今敏感ダメかも、またクルクルクルアッダメダメダメダメ」

また先生はいってくれたようだった。

最後、布団で話してイチャイチャしようとしたら、先生は直ぐに拒否しシャワーを浴び服を着た
「じゃあ中村君、これで、今からはただの先生と生徒だよ」
とクール

俺はイヤで先生に抱きつき
「嫌だ、先生、バレないようにまた会おうよ」って言ったら、
抱きついた手を払いのけられ「ダメって言ったでしょ!」
と怒鳴られた

俺は泣きながらとぼとぼ帰宅した

次の日から徐々に見た時無い先生の婚約者に怒りがわいてきた
と、言うより先生にも
今なら逆恨みって解るけど当時は俺が正しいと思ってた

そっからストーカー
平日も夜になると、親に嘘つき頭がいい友達と一緒に勉強とか言い先生の家の周りを張り込み
休みともなると一日中張り込み
すると婚約者と仲良く手繋いで歩く先生を目撃したり、婚約者の車から降りる間際で婚約者とキスする先生を目撃したりした
とにかく怒り
俺は先生をいかせた男だぞ!お前みたいな男に先生をいかせられんのか!そんな意味不明な怒りすら正当化してた

で、いつものように仲良く二人で先生の家に入る二人

もう二人のセックスを邪魔するしか無い!と考えた俺は
いつも先生とセックスしてた部屋の窓を毎回チェックしてた

いつもはカーテンがしまり中の様子は見えなかったが、
その時はカーテンが半開き。

家の電気が消える
こっそり近づく。
中が見える

そこには裸の先生と婚約者

暗くて良く見えない部分は多々あるけど、先生は普通に寝かされてたがバンザイの格好で何やら手を拘束されている
そして婚約者はビデオらしき機械を先生に向けながらセクロスしている

俺としたセクロスより変態チックなのは一目でわかった
四つん這いにされた時も尻を平手打ちされてたのがわかった

最後には半ビラキカーテンの見える部分の所に先生が顔やおっぱいを向けながら立ちバックさせられてた
その時は先生の声が嫌でも聞こえた。

「アヒッー」俺の時とは全く違う声
これが大人の世界なんだなぁと不思議と冷静になれた
事を終えた二人は幸せそうな顔で笑いあってた付け入る隙なんてなかった。
完全な敗北。

それ以来ストーカーは辞めた

自分が立ち直るまで結構時間はかかった
先生は結婚し、すぐ妊娠しお腹を大きくして学校に来ていた
諦めなきゃって気持ちになればなるほど先生を思い出した

でも自分と先生のセクロスを思い出すより婚約者にたっぷり変態セクロスされる先生を妄想してる方が興奮している自分もいた
先生が産休で学校来なくなった時からようやく諦めがついてきた

と、同時に久しぶりにセクロスしたくなり、彼女作りに励んだ
そしたら結構あっさり彼女出来た
付き合ってすぐセクロスした

で、俺の欲望で先生と婚約者みたいな変態セクロスをしたくなり縛ってみたり目隠ししてみたりした
が、彼女に「身体目的なら別れて」って泣かれたのでハッとして、素直に謝り普通の付き合いをした

そしたら、いつしかその彼女を本当に好きになり、自然と先生との事を過去の事と受け止める事が出来た
これで終わりです

先生

あれは、高2の夏のことでした・・・

俺は生徒会の委員してた。英語の先生が顧問してました。
先生と親しくなったんだ。
英語、苦手で先生がみてくれるからアパートにいらっしゃい
ってことになったんだ。
その日は暑かったよ。9時ごろアパートに着きました。
部屋、綺麗に片付いてた。先生は、白のブラウスに薄茶のタイトスカート。
先生、168センチぐらいで大柄。むっちりグラマーで美人。
おっぱい、お尻ものすごく大きい。学生時代、バレーボールやってた。
年は、27、8だったかな。
午前中、2時間みっちり英語勉強しました。
先生、俺の横で丁寧に教えてくれたんだ。顔がくっつきそうなくらい近くで。
先生の甘い匂いと大きな胸には参ったよ。

昼、そーめん作ってくれました。具も多く、とてもおいしかった。食後・・・
「先生、聞いていい~」
「な~に?」
「おっぱい、サイズいくつ」
「えっ、やだ~・・・」
「教えてよ」
「内緒よ、98センチでブラはF75よ」
「ピンク色でしょ」
「そんなとこ、見てたのね~」
私の股間はびんびんです。
「先生、我慢できないよ~」俺は、先生の豊かな胸に顔を埋めたんだ。
先生は、優しく頭を撫でてくれました。そのときです。。。
ぴゅ、どくどくどく・・・パンツのなかに、生あたたかいものが広がりました。
「どうしたの~?」「いっちゃったみたい」
「えっ」「お漏らししたみたい」

俺は、ズボンのベルトを緩めテッシュで拭こうとしました。
「どれどれ、わ~すごい。いっぱいでたのね!健康な証拠よ!」
「拭いてあげるから、待ってなさい!」
先生は多めにテッシュをとり、パンツ、そしてブツを拭いてくれました。
「おち○○ん、元気ね、随分大きいのね!」

「ちょっと待って、コンビニ行ってくるわ~パンツLサイズよね」
先生は、俺のパンツとコンドームを買ってきました。

「はい、パンツ」
「すいません、ありがとうございます」
「少し、休もうか~」
2人は、冷たいお茶を飲みました。

「いらっしゃい~」俺は、がむしゃらに先生に抱きついたよ。

「待ってね、お布団敷くから~」先生は、敷布団を敷きました。
「あせっちゃ、だめよ~」先生はキスをしてきました。
キスをされ、頭がボーっとなりました。
俺は、仰向けに寝ています。

「おっぱい、見てみる~」
「は、はい。お願いします」
「それじゃ、ブラウスのホック外してちょうだい」
上から順にホックを外します。
ピンクのデカブラが、顔をだしました。
カップに、白と赤の刺繍が施されているおしゃれなブラです。
大きな、乳房が窮屈そうです。
先生は、背中のホックを外し、ブラウスから肩をだしました。
そして肩ひもを外し、カップをぐいっと下ろした。
その瞬間、ボロンとみごとなおっぱいが飛び出したんだ。

「おっぱい、すげ~・・・」
乳首はちっちゃめだけど、ピンクです。乳りんは、大きめです。
俺のブツは一段と硬く、びんびんになりました。先端から汁が出てるようです。

「さわっていいのよ~、優しくね」
俺は、両手でおっぱい全体を撫でました。それから、乳首をぺろぺろ舐めたんだ。
先生の乳首、だんだん起ってきたよ。そして、先生感じ始めたんだよ!
「あっ、あっ、あっ・・・・」
先生、目がとろんとしてきたよ。
しばらくして、先生ブラウスとブラジャー脱いだんだ。
ぼろんとした、でっかいおっぱいすごかったよ。血管が青く浮出てた。
「○○くんも、脱ごーか」
俺は、ベルトを緩め、ズボンとパンツを脱いだよ。先生は、俺のブツを握ったんだ。
「ほんとに、おっきいわ~」
そして、ゆっくり皮を剥き始めたんだ。。。
「いてっ」
「あっ、ごめんね」そして、ピンク色の亀頭が頭をだしたんだ。
「すごいわ~」

「○○くん、初めて~?」
「は、はい」先生はコンドームを取り出しました。
「コンドーム、着けるわね!」ゼリーがついてるようです。ゆっくりと、根元まで丁寧に被せます。
「これで大丈夫よ」
先生は向こうをむき、スカートを脱ぎます。次にショーツです。ピンク色のショーツでした。
両端に手をかけ、ショーツも脱ぎついに丸裸になりました。真っ白で、大きく骨盤の張ったみごとなお尻です。すげ~

「そんなにジロジロ見ないでよ…」
そう言って手では収まりきらない胸を隠しながら僕の傍まで来ると、先生は唇を絡ませてきました。
そこには教室での先生は無く、いつも楽しそうに授業をする先生でもない、一人の魅力的な女性がいます。
永遠のような甘い短い一時を、僕は我慢できずに打ち壊してしまいました。
キスをしながら、先生の下がどうなってるのか確かめたくなったんです。
キスを中断することなく、目を閉じてる先生の茂みに触ろうと手を伸ばしました…。
その瞬間、先生は僕の手の上に自らの手を重ね、僕の指を自らの指で操り、自分の滔々たる粘液質の泉を弄んでいきます。
そうして、僕の唇から離れると、
「あっ、あぁ~~~~。だめ…すごくいいの・・・・・・。」
といって、恍惚の表情を浮かべています。
蒲団に移動していた僕らは、自然に御互いのモノを弄り始めます。
ビデオでは見ていたけど、実際にやるとは思っていなかった僕としては戸惑いながらも一生懸命でした。
一方、先生は僕の拙い行為に時折よがり声を上げながらも、なれた手つきで僕を悦楽の淵に追い詰めていきます。

先生の茂みが多くも少なくもなく、ちょうどいい量のヘアーが黒々と
茂ってます。
「恥ずかしいわ~あんまりジロジロ見ないで~」
そして。。。「もう、我慢できないわ」
先生の股間は、びちょびちょです。奥から泉のごとく愛液が流れ出ています。
先生は、いまにも爆発しそうないきり起ったブツを握り、ゆっくり私に跨りました。
そして、おま○○のとばくちにあてました。ゆっくり、ゆっくりと腰をおろして行きます。
「あ~、入るわ。すごく硬くて、大きいわ~」
ついに先生の奥深く、納まりました。あの中は、ものすごく熱く、ぬるぬるです。
先生は、静止したまま、まぶたを閉じ感じてるようです。
それにしても見事な身体です。
いまにも、こぼれ落ちそうな大きな乳房、そして発達したお尻。
先生は、ゆっくり上下に動き出しました。
大きな乳房が、ぶるんぶるん揺れだします。
ものすごい光景で、堪りません!

ついに先生の奥深く、納まりました。
あの中は、ものすごく熱く、ぬるぬるです。
先生は、静止したまま、まぶたを閉じ感じてるようです。
それにしても見事な身体です。
いまにも、こぼれ落ちそうな大きな乳房、そして発達したお尻。
先生は、ゆっくり上下に動き出しました。
大きな乳房が、ぶるんぶるん揺れだします。
ものすごい光景で、堪りません!
俺はもう我慢ができません。

俺はもう我慢ができません。
「で、で、でる!」ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ、どく、どく、どく、どく・・・
大量の精液が放出されてます。先生は感じとったのか、動くのをやめてます。
先生と一つになってから数分です。
「でちゃったわね~」
「すいません、我慢できなくて」
「う・う・うん、みんな最初はこうよ」
先生はテッシュを多めにとり股間にあて、私から離れなれました。
先生の股間はおしっこしたようにびちょびちょでした。
先生は股間を拭ったあと、私のブツのコンドームを外してくれます。
「いっぱいでたわね~」
「は~」
そしてブツを拭いてくれました。先生は冷蔵庫から清涼飲料を持って来てくれました。
「はい、どうぞ。少し、休も~」
「すいません」

大丈夫、落ち着いた~」
「はい。おち○○、痛いけど大丈夫です」
「皮、剥いたからよ。男は全部顔ださなくちゃね!」

「でも、もう元気よ。まだ、できるでしょ」
「もちろんです。まだしたいです。えへへ・・・」
「そうよね~、今度は上になってみて!」
「はい、コンドーム。自分でやってみなさい」
袋から出し、先生に言われるとおり空気を入れないように被せます。
ところが、途中でとまってしまい根元まで被さりません。

「ちょっと、見せて~」

新しいの着けたほうが、いいみたい!」
先生は新しいコンドームを取り出し、
「こういうのは、一気に被せるのよ」
先生のいうとおり、根元まで一気に被さりました。
先生は仰向けになり、股を開き膝をたてました。
「いらっしゃい~」
俺は肘で身体を支えます。ブツを、どこに入れればいいかわかりません。
察した先生は、ブツに手をかけ、あそこの入り口に導きます。
「ゆっくりよ、ゆっくり。そうそう、その調子」
先端の部分が入りました。
「そうよ、あとは身体を任せてみなさい」
俺は、身体全体を先生に沈めました。
ズブズブズブ・・・・
「あ~ん、すごいわ~。奥深くまで入ってるわ~」

「ゆっくり、腰動かしてみて~」
俺は、いわれるままにやってみた。

「そ、そ、そうよ。上手よ。あっ、あっ、あっ・・・」
どうやら、先生は感じきてるようです。
先生、ものすごく感じてるようで、シーツにしがみついてます。
「いっ、いっ、いきそうよ!○○くん、いっしょにきて~
「もっと激しく、もっと!いっ、いっ、いぐ~・・・・・」
先生は、白目を剥いていってしまいました。
クーラーが点いてますが、汗でぬたぬたです。
先生の額、おっぱいの谷間、ものすごく汗かいてます・

先生は、しばらく目を覚ましませんでした・・・

「もう一回いいでしょ!」
「いいけど、ま~もうコンドームつけたのね~」
「自分で着けれた!」
「先生、うつ伏せになってお尻突きだしてよ!」
「え~・・・。こうかしら」
先生は、うつ伏せになり、大きな尻を突き出しました。

「どうしたの?ちょうだい!」
「女の人の、ここ見るの初めてなので~」
私は先生のあそこを、開いてみました。
「すごい、きれいなピンク色だ」
先生のそこは、濡れて光ってます。
「肉厚なんですね」
「男の人の、おち○○んが1人1人違うように、女の人のそこもみんな違うのよ」
「へ~」
「そろそろ、ちょうだい!」

やりまくったのはいいが、
妊娠させてしまい散々だった。

生まれてこなかった漏れの子どもよ
成仏してくれい

センセも辞めてっちゃったし....
漏れは鬼畜

先週初のハプニングバー体験 興奮と後悔と驚愕!

私は今年で40歳になる普通の会社員で、妻は今年で42歳になる共働きでOLをしている兼業主婦です。
子供は今年から小学5年生になる長女と、1年生になる次女が居ます。
妻は勤めに出ているせいか年の割には若く見えますし、元々は小柄で華奢な体型ではありましたが次女を出産した後くらいから
ヒップや太ももを中心にお肉が付いてきて、上半身は昔のまま細身ですが下半身はそれなりにムチムチ感が出てきて
私は良いと思っていますが妻はかなり気にしていて、仕事に着て行っているスーツなども膝上のものが多く
「次にスーツ作る時は丈長くしよ」
とか独り言を言っていますが私は内心
「同僚の人はその長さで喜んでるよ」
口に出したら怖いので心の中で呟いておりました。
と言うのも、ウチの妻は気が強く、はっきり物を言うタイプなので私や長女まで最近ではその気の強い毒舌の餌食になり家庭内では完全に女王です。
昔からそんな性格なので私も独身時代から、妻の機嫌の取り方が身に付き、妻の好きなスイーツを週に2度ほど買って帰ったり、
妻が会社の飲み会がある時は時間を気にせず楽しめるように
娘達を連れ私の実家に行き、祖母に夕飯を食べさせてもらい元々寝取られ願望があり妻には怖くて打ち明けてはいませんが冗談で
「朝まで楽しんできても大丈夫だから」
と言ったりしておりました。
すると妻も機嫌の良い時などは
「ありがとう」
と素直に喜んでいましたが、私の言った本当の意味は全く理解していないようでした。
そんな中夫婦仲も結婚12年目にはなりますが良好で、夫婦生活も家では無いですが月に1度か二か月に1度くらいの割合で機嫌の良い時に
ホテルに誘い少ないですが無くなったわけではなかったのです。
私は、結婚当初から実は寝取られ者のAVや皆様の体験談、寝取られ小説を見るのが好きで最初はそれを見て興奮しているだけでしたが、
ここ数年あの気の強く芯のしっかりした、
外では理路整然としている妻が、凄いテクニックの持ち主や凄い巨根の男性にやられたらどうなってしまうのかとそればかり考える日々が増えて来ていました。
しかし、現実問題そんな事がかなうはずもないと思い諦めていました。
それでも妄想は膨らむばかり、何とかならないものかと考えホテルに行った時などにそれとなく、言ってみましたが話にもならず、機嫌を損ねるだけでした。
妻は男性経験もそれなりにあり、SEXでは逝った事もあると言っていますが、私とした時もした後に私が
「逝った?」
と聞いても
「逝ったよ」
と応えますが殆ど声も出さないのでいつ逝ったかもわからないし気持ち良いのかもわからない感じで、こんな妻でも大声であえぐことがあるのかと日々妄想は膨らみます。
しかしながら浮気した事ある?とか過去の男性経験の詳しい人数や過去のSEXで1番良かった時はどんな感じだった・・・などの知りたい質問はいつもかなりドキドキしながら
思い切ってホテルに行った時などは聞いてみることもあるのですが、ほぼ相手にされずに上手くかわされます。
そんな中1度だけ妻が次女を出産するまで勤務していた会社の花見の後の飲み会が居酒屋でありその時に会社の常務の息子さん(社員でいる)に冗談で
「松本さん(妻)ホテル行こうか?」
って誘われたから
「ゲートタワーの最上階でしたら良いですよ」
て応えておいた。
って話を聞けたときは本当に興奮してしまいその日は2回SEXしてしまいました。
前置きが長くなりすみません。こんな日々寝取られ願望だけが勝手に膨張して行く中、真面目で堅い妻がそれに応じる事も無くそんな願望を伝えれない日々が続いていました。
そして私は、ハプニングバーと言う所がある事を4年程前に知り、どうにかして妻を連れて行きたいと思い
まずは単独で何度か行きそこのお店のマスターやオーナーとも面識ができ、常連さんたちとも仲良くなり私の悩みを相談しました。
そして色々アドバイスを受けたり、作戦を練ったりしながら長期に渡るが全てうまくいけば妻を私が月に1度か2度ほど顔を出すようになった
ハプニングバー(と言ってもマンションのワンフロアを改装しているバーと個室、大部屋に、あとはマジックミラーで小部屋から覗ける個室がある外観は普通のマンション)
に行くことになるだろうという作戦を決行する事になりました。
オーナー(52)やマスター(42)、常連さんの篠山さん(45)土田さん(55)には良く相談に乗ってもらい妻のスマホにある写真を見せ性格なども伝えていました。
オーナーは
「べっぴんさんやけど気が強そうやなぁこれは骨が折れそうやなぁ」
と的確な見解を示してくれました。
「そうなのですよ~」
と私もおっしゃる通りなので頷くしかなく、そんな中オーナーがそれでもこの店に来てくれたら自分とマスターで何とかできると思うと有り難い言葉も頂き、
時間をかけて作戦を練ろうという話になり
大手通信機器メーカーで営業をしている私の顧客に篠山さんと土田さんに成りすましてもらいまずは、妻に合わせ、そこで私に困った事が起き、
真面目な性格の妻に2人に飲みに付き合いそのトラブルを解決に導く為に一緒にお願い、もしくは謝罪をしてもらう。
そして2件目に付き合う流れでこの店に同伴させる。おおまかにそんな流れで行こうという事になりました。
そして昨年2015年の2月にまず篠山さんにLINEで連絡を取り自宅へ招き、今ウチのコピー機を60台入れてくれている企業の担当者と言う事で紹介し、
続き土田さんはその1か月後の3月に自宅へ招き篠山さんの上司で役員という事で紹介。
元来人当たりも良く、以前は接客の仕事もしていた妻は私の取引先の上得意という事もあり2人を自宅で完璧な接待をこなしてくれました。
そして他の常連さんの協力も得て外での飲み会などにも妻を同伴させる事に成功し、妻も
「気を使う事もあるけどパパの大事な取引先の重役さんたちだからウチの収入源でもあるしね。いつでも私で良かったら付き合うよ♪ただでお酒も飲めるし」
と現金な事を言いつつもそこそこ楽しんでくれているのだなと好感触でした。
その当時丁度、運よく私の営業成績も上がり歩合給でそこそこの金額が付き収入がアップしたので、
それを土田さん達のおかげというフォローもし妻も娘を私学受験させれると喜んでもいて
もうこのまま土田さんあたりが自分の行きつけのBARに付き合うように言えば行けそうな気もしていましたが、
ただ行くだけでは普通に飲んで帰らす事になるよと言われマスターやオーナーもそれは反対しもう少し
時間をかけて種まきを続けることになりました。
そして今年に入ってから、実際そんな事はありませんでしたが妻にそれとなく
「篠山さんや土田さんとの会社と3月一杯で契約が終わりになるかも知れん」
とそれとなく伝え追い打ちをかけるように
「そうなったらオレの責任になり営業外されるか他支店に飛ばされるか・・・いずれにしても減給ものやわ」
と少し愚痴ってみました。
妻も
「○○(娘)私学入試近づいてるのにそれは困るよ!パパなんとかして!」
とかなり危機感を覚えています。
それをLINEで二人とオーナーやマスターに伝え、それではいよいよ作戦の大詰めに入ろうという事になり
私に土田さんから【私達と松本さん夫妻のみでうまく宴会の場をセッティングして下さい。
その宴会は3月一杯で契約を打ち切られたという状態にしてからにして下さい。
そして宴会では私達は今までと違いそっけない態度をお二人にします。
そこで私達が一定時間経過しますと席を立ち帰ろうとしますから止めて下さい。
私達が話があるなら今からもう一軒行くからそちらで聞きますと言いますからその流れで後は奥さんの反応見ながら進めましょう】
という返信が来て私は3月に入り妻に土田さんの会社に契約を切られた話をして、今私の処分は保留中という話をしました。
妻は自分の接客力に自信があるのでしょう、販売業に営業も独身時代に経験があり、一時期はスナックでかけもちで夜の仕事もしていたらしいので自分が何とかできると思ったのか
2人と面識もあり昨年1年かけて色々な場で会話も交わし、2人には気に入られている自信もあったのかウチに呼んでみたら
私からもお願いしてみるけどと言いましたが、私は連絡が個人的につかないし会社に連絡しても取り次いでもらえないと伝え、
妻も本気で危機感を感じていました。
そんな中3月の29日に私が
「美佳ちゃん!(妻)4月の2日空けといてな!土田常務と飲みに行き話聞いてもらえるようになったから!
契約が戻せるかどうかは解らないけどおそらく最後のチャンスやねん!」

「えっ!?本当良かった~あっでも土曜日、私、仕事やからそれ時間何時?終わったらすぐ行くけど・・・」

「うん・・・19時に○○駅の近くの○○ていう店で会うから(ハプニングバーのマンションがある最寄り駅の近くの居酒屋)」

「わかった!19時なら行けると思うから先に行ってて」
と4月の2日についに長きにわたった作戦の最終段階を決行する事が決まりました。
そして私は妻に今年に入り土田さんの会社と険悪ムードになり取引が今季で終わるという話を持ち出してから
妻の機嫌が悪くなり2月3月と1度もSEXをしていませんでした。
妻も自分の会社の飲み会で楽しみストレスを解消しているのか飲み会に出席する機会が増えました。
妻をハプニングバーに連れていく為とは良い実際夫婦仲まで険悪になっていたことはかなり申し訳ないと思っています。
しかし現実に、もし私が仕事でうまく行かなくなったらこうなるのか…と思い、気の強さ、言う事のキツさが増していた妻が
誰になるかは解らないですがあの4人のうちの誰かの巨根に貫かれる姿をより見たいいという
思いが強くなってきていたのも事実です。
そして当日、私が駅で土田さん篠山さんと待ち合わせをし先に居酒屋に入ったのが18時50分頃、妻からは【19時20分くらいには着く】とだけLINEがあり、
最近のそっけなさが出ている要件のみのLINEでした。
そしてお二人と少しの間打ち合わせができ、ハプニングバーまではこの流れで行くとどんな場所か解らないから付き合うだろうという事で、
2人を追いかけたらそこに行くので当たり前だがそこで私に妻の気の強さをあおって欲しいとの事でした。
何か妻に失礼な発言をさせる事ができたらBARのオーナーがキレてくれるらしいので、
土田さん篠山さんが普段からオーナーにはお世話になっているからオーナーの機嫌を損ねた妻に対して私達が連れてきた人がオーナーの機嫌を損ねられたら
困ると攻め、オーナーに謝罪させる方向に持って行く。
そしてオーナーと妻に個室に消えてもらい私は個室裏のマジックミラーのある狭い小部屋に行くという流れを考えてくれているという話でした。
この話を聞いているだけで私はかなりドキドキして既に股間はギンギンでした。。。
後は妻に失言かぁ・・・難しいなぁとも思いましたが、自分の気に入らない事があれば見境なく怒る反面、
ビジネスマナーは心得ている妻がそんな粗相を犯すかどうか
と思いながら二人に
「では・・・・オーナーが・・妻を・・・ですか?」
土田さん
「松本さん、最初に巨根にっておっしゃっていましたから、実はオーナーが1番巨根なのですよ・・あの店にある手製のバイブあるでしょ?あれ松本さん見られた事あるでしょ?」

「はい・・・あのめちゃくちゃ太く長いやつですよね?動かないからただの飾りかと思っていましたよ(笑)」
土田さん
「あれオーナーのもののサイズを復元して作ったらしいですから(笑)それに私も長年色々な人見て来ましたが多分・・・
奥さんオーナーのような厳つい人に凄まれたら最初は強気でしょうが最後は折れる思います。弱みがあればね」

「そうですか・・・そんな姿想像もつかないですが・・・(と苦笑いしていると妻からLINEが入り)」
【今着いたどこ?】
とだけLINEが入り私が電話で店の場所と座敷の場所を伝えると妻が5分くらいして到着、ここからは土田、篠山両名も芝居に入ります。
妻は仕事帰りという事もあり、紺のスーツに白のブラウスに紺の膝上のタイトスーツに薄い黒のパンスト姿です。
妻が笑顔で
「ご無沙汰しております~今年初めてですよね~」
と私の隣に座り正座し愛想よく振る舞いますが2人は軽く頭を下げただけで去年までとは全く違う態度に妻も少し顔をひきつらせ小声で
「パパ・・・・どうなってるんよ?やっぱりダメそうなん?」
と聞いてきて私も芝居で黙りうつむいたまましていると土田さんが
「いや・・・奥さん・・・急で本当に申し訳ないのですが・・松本さんの企業とは先月末で取引が終わりまして。。。
今日も何度も連絡頂いていましたさかい、こうしてお会いしておりますが」
妻は正座したまま
「そうですか・・・・それは主人から聞いていましたが・・・」(と少し窮屈気味なスーツの裾を握りしめながら)
土田
「今日は今まで松本さんにはお世話になったのもありますし・・・
その何というか申し訳ないついでに最後にご馳走させて頂こうかと篠山とこうして来たのですが・・
あっ奥さんそういうわけですから最後くらいお酒注がせてくださいよ」
と言いテーブルを挟み妻にビールを注ぎます。
妻もありがとうございますとだけ言い無言でグラスを受け、
頂きますと一口だけグラスに口をつけその後今日は仕事帰りなのですかと土田さんが振り、
妻の仕事の話になったり
妻がお二人の力でなんとか主人に契約を戻してくれませんかと元来強気な妻の押しの強さに、
芝居とはいえたじたじな2人でしたが、そもそもそんなもの元々存在しないのでどうにもならずに1時間ほど過ぎ
土田さんがそろそろ我々は次に行くと事あるからと言い席を立ちかけた時に、私がそれでは御供させてくださいと言う予定でしたが予定外な事に妻が
「あの・・では次に行くとお店私共に用意させてください!私も主人ももう少しお二人とお話しさせて頂きたいですし・・・」
と妻が私を差し置き二人を引き留めるという事がありこれは予定外でしたが目的は同じでしたので問題なく、
そこは土田さんが断り自分達はお酒も飲めるが大人の社交場に行きたいと上手く言って下さり、
お付き合いして頂けるならお二人もどうぞとなり、妻もおそらくはスナックみたいなところかと思ったのか
私に相談もせずに了解し4人でオーナのハプニングバーに行くことに。。。
この時点で私は既に口数は少なく股間は痛いくらい堅くなり、心臓はずっと激しい鼓動を繰り返していました。
そして徒歩5分ほどで繁華街から外れ妻が、こんな所にお店あるのですか?とか不審がっていましたが篠山さんが、
知り合いが個人でマンション内で経営している社交場なのですよと言ってくださり納得したようで
そしてマンションの7階は全てオーナーのお店なのでエレベータが止まり7階の玄関を開け店内に入ります。
私は既に会員で会員証を持っていますが事情を知っているマスターは新規客として扱ってくれ妻と合わせ会員登録をさせられます。
妻が
「パパここってどういうお店?」
と聞いてきますが

「オレも知らんよ・・・土田常務たちの行きつけなんやろうけど・・」
と言いながらカーテンをくぐると店内は少し照明が暗いカウンターのBARで後ろにはBOX席が4つあり(私は何度も来ていたから知っていましたが)妻もBARと思ったのか
土田さんたちがカウンターに座るのを見て妻も私もカウンターに座りました。
そしてマスターがカウンター内からオーナーがバックヤードからから出て来てくれて
私と妻に挨拶をしてくれ土田さんたちと親しそうに話しているのを見ながら妻がカウンターの中にある大人のおもちゃや
BOX席の脇にあるエッチな罰ゲームが描かれたダーツや、磔に拘束するペケ字の器具を見渡し小声で
「パパ・・・ここって変な店やん」
と言ってきました私も苦笑いで
「いや・・・そんな事言うなって・・聞こえるぞ・・・」
となだめるふりをしましたが妻は土田さんたちと私の契約を戻す話をしたかったのかソワソワと落ち着かずに
BOX席で他のお客さん達が奥に消えて行ったりガウンの人が奥から出て来たり
してかなり店内が盛り上がりを見せているのが気になるようで、スーツ姿の妻もマスターに奥さんコスプレの衣装もありますからねと
声をかけられ少し苦笑いしながら、落ち着かない様子で
土田さんと話したいがオーナーが土田さんの隣、その隣に篠山さん私、妻と座っていたので話せずに
やきもきしながら時折聞こえる後ろの席からの甘美な声も気になるようで。
ここで少し店内の配置を書かせて頂きますと、まず玄関から入ると床まで届きそうなカーテンのがあり
その前で新規の人は運転免許証などの本人確認書類を提示し会員登録をします。
そしてカーテンをくぐるとカウンターがありカウンターの後ろにカーテンで仕切られたBOX席が2つ普通のBOX席が2つあります。
そして磔のぺけ字の器具にダーツ。カウンター内にはお酒がならび大人のおもちゃが飾ってあり、テレビ画面にはAVが流れています。
そしてさらに奥には通路がありその通路を行くとシャワー室、お手洗い、そのさらに奥には大部屋があり複数人で楽しむであろう場所。
そのさらに先の細い通路を突き当りをさらにそれると個室が4部屋あり店のルールでは2人でしか入室できない
そのうちの2部屋はその柱の脇にある隠し扉から反対側からマジックミラーで見れる小部屋になっています。
このような配置ですが今は私達はカウンターに居ますから、妻もその奥の部屋の様相までは知りません。
しかし既にかなり店内の様子に腹を立ててきているようでカウンターで脚を組み替えたりしながらかなりイライラしているのが解ります。
私が連れて来ていたのだと思うとゾッとしますが、成り行きで妻が自分から付いて来ると言った手前
私にもあたる事ができずにイライラをぶつける場所がなく
落ち着かないのが隣にいて伝わってきます。
そうした中、妻がかなり怒った口調で私に
「お手洗い」
と脚を組み替えながら言い放つするとこちらを見ていたマスターが
「あっその奥の2つ目の部屋です」
と教えてくれ妻もマスターに冷ややかに
「ありがとうございます」
と言いお手洗いに行ってしまいました。
するとマスターが私の方に来て小声で
「奥さん怖いですね~でも写メより綺麗じゃないですか~しかもめちゃめちゃ良い脚してますね~
私がいきたいですよ~あっさっき脚組み替えた時見えましたが奥さん今日黒ですねっ」
と言ってきて
「えっ?私知らないですけど嫁、黒多いっすからね~えっそうですか?太いでしょ?
本人気にしてますし。。。でもなんかめっちゃキレてんすよ~オーナーどうするつもりっすかね~」
マスター
「さっき奥さん変な店言うてはったでしょ?あれをもっと何回か言わせれば言うたタイミングで
私オーナーにサイン送りますから後は任せてください」
と小声で話していると妻が帰ってきて私の隣にズッシリとヒップを沈め込め座り不機嫌に脚を組み私に
「パパ・・・・なんとか土田さんにここ出るように話しできないかな?違う店で話そうよ・・・」
とかなりキレてます。
続けて
「こんな店じゃ話もできんしさっきトイレ行った時に見えたけどなんでここお風呂とかあるんよ・・・こんな店で私いてたくないわ」

「いやいや・・でも土田常務に話したいから勝手について来たんオレらやん・・・・」
と言っているとマスターが聞いていてオーナーや土田さんたちの方に行きなりやら話しています。

「いや・・・そうだけど・・私こんな店に居てたくないし・・・」
と妻と私が話していると妻の隣の席に180㎝90キロくらいあるオーナーがどっしりと座り
オーナー
「奥さん・・・・あんた土田さんの紹介でウチに遊びに来てくれたんですよね~あのね・・・こんな店ってどういう事ですか?」
いきなりの事で妻も少し驚いていましたが妻は脚を組み替えながら

「いえ・・・どういう意味も何も・・」
私も間髪入れずに妻が悪い事を言った感じになるように

「あっすみません・・・私も妻も何も知らずに付いてきてしまったもので・・・
妻が気を悪くされるようなことを言ったのなら謝ります」
妻はかなり機嫌が悪そうに何で言いがかりをつけられなきゃいけないのみたいな表情で私と口論した時のようにふてくされています
オーナー
「こんな店って言いましたやろ?私が経営してるのはこんな店って言われるようなものなんですか?」

「あっ・・・いえ・・・そんなつもりじゃないですよっ!」
と妻が逆キレ気味に応えますが、オーナーのその低いドスの効いた声と体躯に少し押され気味です。
オーナーは芝居とは言え知らない人が見たら本当に怒っているように見えます。
そして土田さんが私達の後ろ辺りに来て
土田
「奥さん~困りますって~オーナーは私達昔からメチャクチャ世話になってる方なんですよ~
あんたたち勝手についてきて人の人間関係壊さないでくださいよ~」
と追い打ちをかけこの店に来て妻が懇願していた土田さんとやっとできた会話がこれで、
これには妻も困惑気味でまさかオーナーに噛み付き土田さんから苦言を呈されるとは思っていなかったようで
そして、先程から紺のタイトスーツから覗いていた妻の太ももに視線がくぎ付けだったオーナーも
この妻の困惑した表情を見逃しておらず、間髪入れずに土田さんに標的を変え
オーナー
「土田さん~・・・あんたが連れて来たお客さんやで~うちが何で会員制にしてるかわかりますでしょ?
説明してへんかったんか?ここはどんな場所か?」
土田
「いや・・・あの・・勝手についてきたもので・・・」
オーナー
「ほな私がこの奥さんにここがどんな店か教えて宜しいか?土田さん」
土田
「あっ・・・・はい・・・あっ奥さんオーナーに謝ってください!松本さんも契約の件は私が何とかしますから!
オーナーに謝ってくれて・・・許してもらえたらもう何とかしますよ!松本さん!」

「えっ?本当ですか!あっ・・美佳ちゃん…このままあったら土田常務が困る事になるみたいやし・・・その・・謝るんは嫌いかも知れんけど・・」
オーナー
「こんな店がどんな店か私が教えてあげましょか?奥さん?
それともどんな店かわからんままこのまま帰ってくれてもええですよ!」
とまたオーナーが妻の下半身に視線を向けながらドスの効いた声で言い放ちます。

「・・・・・・いえ…その…土田さん本当に・・主人の会社との契約の件は・・・もとに戻せるのでしょうか?」
妻はとにかくオーナーは無視したまま土田さんと離します。
これには後で聞いた話ですがオーナーも芝居中とはいえ本気でイラッとしたらしく余計に燃えたとおっしゃっていました。
土田
「それは私の一存で出来る事ですから!とにかく奥さん・・・・
オーナーを怒らせたのはまずいんですよ私的には、私が連れて来た人なんですからねあなた方は・・・」

「・・・・わかりました・・・謝れば良いんですよね・・・」
オーナー
「謝って気分が良くなるかはアンタ次第やけどなぁ・・・口先だけあったら解るさかいな・・・
まぁここじゃ他のお客さんもいますさかい・・・・奥の部屋でゆっくり話ましょか?
そこでどんな店かも説明できますし・・・奥さんが言ったこんな店の意味もゆっくり聞かせてくださいや」
と立ち上がりお手洗いのある方へ歩を進めます。
すると妻も無言で立ち上がり土田さんの方を向き土田さんが無言でうなずくと
私には視線も送らずに無視してそのままオーナーについて行きました。
この時点で私はもうこれが皆さんの芝居という事も忘れ心臓が張り裂けそうで、
茫然としていましたがマスターが私の手を握り鍵を持たせました。
これは妻がオーナーと話す為に連れて行かれた個室の2番の部屋の裏の壁の中にある小部屋の鍵で柱の隠し扉的な所から入るのに必要なもので
私はビールを一気に飲み干しもう1本下さいと言い、瓶ビールを1本持ちその小部屋に向かいました。
この後どのようば事が起こるかは私にもわからず、第一妻が今日くらいの不機嫌さの日に私はSEXなどした事がないので
果たしてオーナーがどのようにそこまで持っていくのか
そんな事が可能なのかと考えていました。
何度か来たことのある店ではありますが私もトイレと浴室より向こう側は最初に説明を受けて以来行くのは初めてでして、
小部屋も口伝えで場所を聞いていただけですが何とか見つけることが出来入れました。
柱の扉の鍵を開ける時に手が震えなかなかうまくいかなかったですが、何とか入室でき中は椅子と向こう側にある2番の個室が見える鏡、そしてヘッドフォンがあります。
ヘッドフォンをつけると向こう側にある部屋に流れるBGMが聞えてきました。向こう側に見える2番の部屋にはテーブルを挟みソファがあり冷蔵庫、
そして浴室にベッド、左手の手前に人をギロチンのような台に拘束する拷問器具のようなものまであります。
私が入室しまもなく向こう側に見える部屋にオーナーが入って来て私に背中を向けて座りました。
そして入室した妻が部屋の様子に躊躇した感じはありましたが
また普段通りの妻に戻りオーナーの向かい側のソファに座ります。
するとオーナーが無言で立ち上がり冷蔵庫からビールを取り出しグラスを2つもってきてまた元の位置にドッカリと座ります。
丁度私からは斜め右前くらいに位置する向かい合ったソファに無言で二人が座っています。
ヘッドフォンをつけているのでオーナーが瓶ビールの栓を抜く音が聞えました。
すると妻が
「お注ぎしましょうか・・・」
と少し嫌そうに聞こえた口調でそう言います
オーナーはドン!と言う音をたてテーブルに強くビールの瓶を置くと一緒妻がドキッとした表情になりますが妻も強気に
無言で瓶を手に取りソファからでは届かないのでオーナーの脇まで分を持ち移動しソファの脇で片膝を立てた感じで腰を落とし
クラブなどで要件を聞くボーイさんのような格好でオーナーのグラスに注ぎます。
片膝を立て従者のような格好になり窮屈なタイトスーツは妻の出産後厚みを増したヒップに引っ張られ
かなり薄いパンスト越しに太ももの半ばあたりまでずれ上がり露出されています。
それをオーナーは無言で飲み干し妻が
「あの・・・・まだ飲めますか?」
と聞くとオーナーがまたグラスを受けるのでまた妻が注ぎます。
オーナーは入室してきてからまだ一言も発していなくこれには妻も重い空気に耐えきれずに

「あの・・・・・先程は・・・申し訳ございませんでした・・」
とオーナーの座るソファの脇に正座して頭を下げています。
窮屈なタイトスーツで正座したものだから、またタイトスーツがすれ上がり正座することにより、
より一層、妻が気にしている太ももが露出されていますが、今はそんなことも気にならないくらい追い込まれているのでしょうか
全く気にするそぶりもなく、謝ってはいますがあまり気持ちも入っていないようにも聞こえ
いくら土田さんに言われたからってあの妻が土下座などするとは思っていなかったので私も驚きましたが
オーナーはそれでも無言で後ろからですがおそらく正座している妻の太ももや股間あたりに視線を送っていたような気がします。
私も小部屋で瓶ビールを少し飲みながら鏡にくぎ付けでいます
妻はこの空気に耐えれないのか

「あの・・・・何かおっしゃっていただけませんか!」
と半ば正座しながら逆キレ気味にオーナーを見上げ睨み付けています。
それでもオーナーは無言で妻の方を向いていますが、何も言いません。
徐々に妻の目がオーナーから視線を外さず強く睨み付けている様子が解ります。これは妻が本気で腹が立っている時の様子です。

「あの・・・許して頂けるのかそうでないのかはっきりしてください!」
と正座はしているもののどう考えても謝っているものの発する言動ではなくオーナーはさらに無言で立ち上がり
部屋の右隅の浴室へ消えて行きました。
取り残された妻は少しの間オーナーを目で追い正座したままでしたが、元の自分の座っていたソファにズッシリ腰をかけ脚を組んでいます。
脚を組み替えたり、空いていた自分のグラスにビールを注ぎ少し口をつけたり落ち着かない様子で一言
「わけわからんよ・・・」
と独り言をつぶやいています。
静かなBGMだけ流れる部屋からはオーナーがおそらく浴室でシャワーを浴びているのであろうシャーという音が聞え妻にもその音が聞こえているはずです。
妻が部屋中を見渡しシャワーを浴びているオーナーが自分に何を求めているのか気づいたのか気づかないのかは解りませんが
スーツの上着だけを脱ぎ白のブラウスに
紺の膝上のタイトスーツに薄い黒のパンスト姿でソファに座ったまま少しふてくされたような
表情で脚を組みながらビールを飲んでいました。
そうしていたらガチャッと音が聞こえこちらからは少し見える浴室の脱衣場にオーナーが現れ部屋に戻って来ました。
オーナーを見た妻が目をそむけうつむきながら、二人とも無言ですが目を背けたのはオーナーがビキニパンツ1枚で
そのレスラーのような筋肉質な体躯を
隠す事無く表れたからです。私も驚きましたが私よりも10歳以上年上のオーナーが黒く日焼けした
格闘家のような体型に黒のビキニパンツの股間部分には
勃起していなくともその形やサイズが解るほど浮き出ていた一物の存在感に思わず
「すごっ」
と呟いてしまいました。
そしてオーナーはズンズンと歩きながら俯いているて妻の横を通り過ぎ部屋の右手前端にある陳列棚から何かを持ってきてテーブルに置きました
どうやらクッキングタイマー?のようなものです。
これには妻も不可解に思いその置かれたものだけを見つめていましたが、オーナーがここでやっと口を開き
「奥さん・・・・」
と低くドスの効いた声で呟くようにそう言いながらソファに座ります

「・・・・」
無言で顔を上げオーナーを見ていますが先ほどまでのイラついた感はなくやっと口を開いてくれたオーナーに安堵した様子で
オーナー
「あんた・・・・・こんな店と言ったこの店の遊び方より先に謝罪の仕方から教えなアカンみたいやなぁ・・・」
と凄んだ感じでささやくように言います。
妻もまた挑発に乗り脚を組みながら

「あんな謝り方しても不十分ですか!」
と挑発的な態度を取ります
オーナー
「謝ってる格好や無くて精神の部分や!!」
ドンとテーブルを叩きながら
オーナー
「あんたみたいな生意気な女連れてくる土田はもう私も昼の商売で取引やめるわ!
あんたもう帰ってええで!私もう寝るさかい」
と妻の正面のソファにふんぞり返るとように座りタバコに火をつけます。
妻も土田さんの名前を出されては契約を切られた私の収入低下=娘の私学受験に大きく影響が出ると
即座に繋がったのか少し無言でいたがまたソファから
オーナーの脇に行き正座しながら

「あの・・・それは困りますから・・・・ですので言われた通り謝らせてください・・・土下座で無ければどうすれば・・・」
とオーナーを睨み付けるような視線で我慢しているのがありありと解ります。
するとオーナーは先程のクッキングタイマーのような物を指さし
オーナー
「あんたなぁ・・・まずはお仕置きが必要や!あんたが私のお仕置きにこれで1時間計って受けきれたら
土田には今日は機嫌を損ねてないと伝えるわ。でも途中で根を上げたら結局土田とは今日までや。
どうやオレのお仕置き受けるか?」

「お仕置き・・・?ですか?・・・それって・・・」
オーナー
「受けるか受けんかや!あんたが口にしてええ言葉わ!
まずはその聞かれた事にもこたえられん口から治さなアカンみたいやな~」
妻は正座したまま無言でうつむきボソリと何か言いましたがこちらには聞こえませんでした。
オーナーには聞こえたのかクッキングタイマーを持ち立ち上がり妻の髪を引っ張り上げ立たせます。
妻は元々華奢な体型で、155㎝に長女を出産する前は42㎏しかありませんでした。体重こそ2人出産し48か49くらいを行き来しているようですが、
それでも上半身などは華奢で立ち上がり着衣のままですと、大柄で筋肉質の90㎏はあるオーナと並ぶと大人の子供位の体格の違いが見受けられます。
そんな体格の差のあるオーナーに髪を引っ張られ妻は驚いていましたが体力で抵抗できるはずも無く
声も出さすにただオーナーを睨み付けたまま見上げるように次に手を引っ張られ
部屋の脇に連れて行かれています。
オーナー
「それでは生意気な奥さんに今から1時間お仕置きするからな~
これ終わってアンタが途中でギブアップせんかったら土田には良い風に報告してやるから」

「・・・・・・・・・・」
また小声で何か言ったように聞こえましたが私には聞こえずに
オーナー
「ああ・・・・絶対や!」
と言いながら妻の背中を押しながら妻を座らせると妻の手を掴みギロチンのような拘束台の皮手錠に手を繋ぎます。

「ちょっちょっと!」
と反抗的な妻にオーナーは
オーナー
「お仕置きやからな・・・・」
と凄みを利かせ言い放つと妻は抵抗をやめそのまま四つん這いのようにギロチン台に拘束され両手を皮手錠、首をスポンジのついたような輪っかで上下から拘束されました。
オーナーがその後真ん中の拘束具を妻の腰の位置に合わせ紐を引き下げると妻の腰の位置が下がりヒップを突き上げたような格好で拘束されていましました。
あのプライドの高い気の強い妻にしては考えられない格好です。
私はこの時点で既に1回目の射精をしてしまいました。
妻の顔は私の位置からは見えないですが左斜め前あたりに丁度妻が拘束された下半身が位置しています。
するとオーナーが口を開き
オーナー
「お仕置きと言えばまずは・・・お尻ぺんぺんやろ?」
と言いながら妻のスーツを腰までずれ上がらせると薄い黒のパンストに包まれた太い太ももと黒のショーツに包まれた大きめのヒップがあらわになります。
妻は無言なのかオーナーがスーツのスカートをまくり上げる音だけが聞え、そして続きパンストを膝の当たりまでずらします。
オーナー
「破くのはかわいそうやからやめといたるわ。しかし奥さんあんたええ太ももしてるな~ほらこんなにムチムチして」
と言いながら四つん這いに拘束されヒップを突き上げ黒のショーツ1枚の姿になった下半身を見ながら妻の太ももを揉みし抱いています。
オーナー
「さあ、今からお仕置きやな・・・・」
と言い妻のショーツを膝までずらしヒップをはたくようにパンパンッと軽く打つと
パシーーーン!バシーーン!!バシ--ン!!と3回強めに叩きました。

「んんっ!!」
と少し妻のうめき声のような声がこちらにも聞こえ
オーナー
「おうおう・・・奥さんデカイ尻がたぷんたぷん揺れてるやないか!
おうっ!こんなに肉に守られてたら効かんやろ?」
バシーーーン!バシーーーン!とまた2回打ち付けます。

「んっ!」
恐らく歯を噛みしめて痛みより屈辱を堪えているような小さくうめくような声だけが聞え私は興奮しすぎて既に2度目の射精をしてしまっていました。
オーナー
「奥さん!!悪いと思ってるか!お仕置き受けてんやぞっ!うん?」
バシーーン!そこそこ強めに叩いてはいますが痛みを与えるというよりは屈辱を与える事の方を目的としているような
叩き方でオーナーの体躯で本気で打てば妻もさすがにもっと痛がると思います。
部屋は暗めで赤い照明がついていたので妻の白いヒップが叩かれ赤くなっているかどうかは判断もつきにくく
オーナー
「奥さん・・・・さすがに気が強いな~これくらいじゃ根をあげんのは解っていたよ!」
と言いながら陳列棚に行き妻はそのまま放置されていましたが、この位置からも妻の股間がやや光っていて水滴のようなものも見えました。
元々、独身時代から妻とのSEXは暗闇でしかした事が無く、少し離れた所からではありますが妻の股間をこんなに直接見たのも初めてでした。
長女の時のみ出産は立ち合いましたが、生まれて来るときは妻の上半身側に居ましたし、そもそもそんな状況でマジマジ見れるわけもないので
出産時の例外を省いても見たのは初めてです。
おそらくヒップを打たれ濡らしてしまっていたのでしょうが本人は気づいていたのかどうかは解りませんがオーナーは絶対気づいていますが
敢えてそのことには触れていません。
オーナーが紙袋のようなものを持ってきて妻の正面に行き
オーナー
「奥さん・・・このまま尻1時間叩かれ続けるのと奥さんの女の部分を気持ちよくしてもらうのとどっちが良い?」
と聞きないやらボソボソ聞こえましたが私には聞こえず
オーナー
「奥さん!聞こえん!」
とオーナーも聞こえなかったようで

「あなたの好きになさったら良いでしょ!!」
オーナー
「奥さん・・・・ホンマ強気やな~どうしても泣かしたなってきたわ!
そろそろ許したろうと思ってたのに・・知らんぞお前!」
とオーナーの闘志に火をつけるような発言をした妻にはどうしてもっとしおらしくできんのやっと
私もこの時はオーナーの態度が芝居か本気か解らなくなっていて妻目線で見てしまっていました。
オーナー
「奥さん・・・やめて言うてもやめんさかいな~ギブアップする気ないやろ?どうせ?
土田にヘソ曲げられたら困るんやろ?望み通り好きにしたるさかい!後悔しても知らんで~」
と言いながら紙袋から工事現場で使うような電動くぎ打ち機?のようなものを取り出し私もまさか!
と思い立ち上がり妻に傷つけられるような事はしないだろうと思ってはいましたが一瞬ひやっとしましたが
その先にバイブのような物を取り付けました。
なんだ・・・と安心した矢先・・えっあれを妻に使うのかと思い、そんなもの手に取ってみたことも無い未知の世界で
おそらくは妻もそうであったと思いますが妻はこの状況にも後ろが確認できないので
無言で何も媚びずに謝らずに耐えています。我妻ながら恐ろしい精神力だと思いました。
するとオーナーがこちらに解るように瓶を見せてくれた後その瓶からローションを手に塗り
「奥さん・・・今からちょ~と激しいお灸すえるさかい潤滑油ヌルで~」
と媚薬入りローションと書かれた瓶からローションを取り出し妻の股間に塗っています。

「・・・・・・・・・・・んっ・・・」
と一瞬冷たさか快感か何に反応したかは解りませんが声が出ましたがまた無言で黙って股間にローションを
塗られるしかない状況なので四つん這いに拘束されたままオーナーに股間を指で遊ばれています。
オーナー
「意地でも鳴かん気か・・・・うん?」
と少し指を挿入しぐちゅぐちゅという音と水しぶきのぴちゃぴちゃと言う音が聞えますが

「・・・・・・・・・・ふんっ・・・んんっ・・はぁはぁ・・・」
と妻の荒い息の声は聞こえますが口をつぐみ耐えているのが良く解ります。
オーナー
「奥さん・・・・立派立派・・・」
と指を抜きヒップをピシャピシャと叩き
オーナー
「ホンマ叩きがいのあるええ尻やなぁ」
とヒップをひとしきり揉しだいた後電動くぎ打ち機のような機械を手に持ち先についているバイブを
妻のローションの塗られた股間に差し込みます。

「んぐっ・・・・・んんん・・・」
とうめき声のような声が聞こえガシャンと妻が大きくエビぞりになったのか腰を拘束している器具の上の鎖が引っ張られた音でした。
オーナー
「奥さん・・・ちゃんと耐えりや・・・途中でやめてほしなったらやめてもええけど・・やめてじゃやめんからな・・・
お願いします代わりにオーナーのおちんちんくださいって言うたらやめたるから!がはははは」
と大笑いしながら電動くぎ打ち機のスイッチは入れずに差し込んだバイブを手動で出し入れぐちゅぐちゅと言う音だけが聞え、
たまに妻のンンッやンッと言ったうめき声が聞こえる時間が数分続きました。
これ程されても声も出さないのであれば私とのSEXで声を出さないのは非常に納得しました。
私は妻にこれほどの攻めなどしたこともなく大人のおもちゃすら使用した事はありませんでした。
何度か試みたが嫌がられそれで諦めました。使用経験が過去になるのは機嫌のよい日のSEXの最中に教えてくれましたが。。。
そしてオーナーは股間の濡れているのは解るし妻もここまでされたら感じているのだろうとは思ってはいたでしょうが
殆どうめき声以外の声は出さない妻に業を煮やしたのかそれとも、ジワジワ虐めたくなったのか心境は解りませんが
ニュポッジュプッというような音を立て差し込んでいたバイブを抜き取りました。
そしてまた妻を放置し陳列棚に行き別の紙袋を持って来ました。
オーナはその紙袋を妻の下半身の脇に置き、自分は妻の突き上げられ拘束されたヒップの前に座り紙袋から歯ブラシを出し
歯ブラシを妻の股間に当てながら、スイッチ?を入れましたどうやら歯ブラシは電動歯ブラシだったようです。
シャリシャリシャリブルルルル・・・という音とクチュクチュクチュと言う音が合わさって聞こえオーナーは歯ブラシで妻のクリトリスを
集中して責めているようです。さすがにこれには妻も参ったようで先程のバイブを挿入された時のように腰が動きガシャンガシャンと何度も
鳴らしながら、うめき声の中に言葉も混じってきました。
オーナー
「奥さん、あんたオナニーようしてるみたいやな~オナニー女はここ特に弱いんや~ほらっこの歯ブラシで逝けへん女はおらんからな~ハッハッハ~」
シャリシャリシャリシャリ!!クチュクチュクチュ!

「んんんっっ!!んんっ!!そl・・・そんな事してないっ!!んんっ・・・あっ・・・んんんっ!!んぐぐぐ・・・卑怯ですよ!こんな・・動けなくしてっ・・あっ・・ああ・・」
と徐々に反抗的な言葉とは裏腹に耐えている声だけではなく、快感により発せられているかもと思える声まで混ざって来ました。
オーナー
「逃げたらお仕置きにならんからな~」
とオーナーは妻のオーナーに浴びせる罵倒の言葉にももう余裕で歯ブラシを置き、ハァハァハァと全身を揺らせ息をする妻のヒップや太ももを揉んだり股間に指を入れたり
した後また紙袋から今度は別のバイブを取り出し、
オーナー
「奥さん・・・・これはめちゃめちゃ効くからな~ギブアップしたらあかんで~」
と二股になり太い部分と細い部分があるようなバイブの細い部分の先にはなにやらまたブラシのようなものがついております。
それを妻の股間に差し込み、細い部分は三又か四又か見えませんでしたがどうやらクリトリスを包み込むように挟むようなもので
妻のクリトリスに装着します。
オーナー
「奥さん・・・準備完了や・・・奥さんオナニーしてるからクリトリス包みやすかったわ~ははははっ!」

「ひっ!!んんっそれ何なのですかっ・・・・あっあああ・・・そんなことしてませんからっ!!んんんんんぐぐ・・・」
オーナー
「結構ええ感じになってきたな~まだまだこれからやで~さあ・・・・これは気持ち良いで~」
と言うとバイブのスイッチを入れたようで、太い部分は中で動いているのか?細いクリトリスを挟んだ部分もブラシのような部分が動いているようです
あの・・・美佳ちゃんが・・・あんな格好であんなもので・・・と思いながら見ていましたがそのスイッチを入れられた後の妻の発した声は私の知る妻では
無かったです

「きゃ~!!!あっああああああっ!!いやっいやっ何ですか!!!?これ!!?あああっああああああっ!!」
激しく腰を動かしながらガチャンガチャンという音とビーーーーンという音が交錯しながら妻が私も聞いた事のない出産の時の大きな声とも違う
別の種類の大声を出しています。
オーナー
「やっとあえぎ出したな~奥さんまだ15分も経ってないからな~どうや?このバイブ、クリトリスも摘ままれて動くから最高やろ?うん?気持ち良いって
言うたらやめて別のお仕置きにしたるけど気持ち良いっていうまで最後までこれでいこか・・・ははははっほれ!ほれ!」
とバイブを手でさらに動かしながら

「あっあああああっ!!!そんな・・あっああああっ本当に申し訳ございませんでした!!もう十分お仕置きしたじゃないですかっ!!あっあんっ!!ああっ!!」
妻が前後に激しくヒップを動かしながら逃れようとしているのか快感で体が動いてしまうのかわかりかねますが、ついに許しを請いながら喘いでいます。
オーナー
「逝ってもやめんからな~逝くときにいくって言うたらやめてやるわ。」
とオーナーが妻の羞恥心をあおっているのか逝くと言わせたいのかは解りませんが妻の口から逝くなど私も聞いたことはありません。
ブルルルル・・・・・クチュクチュクチュ・・・

「いやっ!!あっあっああああっ!!もうダメ~!!もうダメですっ!!んんんんんっ!!きゃっ!!ああっあんっ!!!!いっ・・イクッ!!いっちゃいます~!!」
と拘束されている上半身はがっくりとうなだれるようになり腰だけ皮ベルトで拘束されたまま吊り上げられたような格好でついに自分の口で逝くと言わされそのまま
オーナーはバイブを抜くとなんと妻の股間から大量の潮が飛び散りました。初めて逝くと聞き、初めて妻の潮吹きも見ました。この時既に私は4度目の射精をしていて出る
精子の量もチョロリとしか出ません。

「ハァハァハァハァ・・・・」
オーナー
「奥さん~あ~あ~デカイ尻、突きだしたままやからよう飛んだで~ビショビショや~それでは次はトドメさしたるさかいな~」
と言いながら先程の電動くぎ打ち機を持ち

「はぁはぁはぁ・・・・もう・・・許してください・・・もう逝きたくないです・・・あなたの口でしますから・・・それで・・」
オーナー
「奥さん、なかなかええ心がけやがお仕置きの時間がまだ残ってんのや~約束やさかいな、本当に嫌ならやめるけど、土田とはこれっきりにしてええんか?」

「・・・・・・それは・・困ります・・・・」
オーナー
「そういうこっちゃ・・・いくで」
グチュッ!という音と共に先程の電動くぎ打ち機のバイブを差し込む。

「ひっ!!あぁ・・・・」
先程差し込まれた時とは明らかに違う種類の声が出ます。
もう腰には力が入らないのか腰は革ベルトに支えられたままヒップだけ高々と突き上がっています。
オーナー
「いくで~奥さん・・・・・」
ドギュンドギュンドギュンドギュンドギュン!!!!!!
驚くほどの高速なモーター音?のような音が鳴り響くとバシュンバシュンバシュン!と妻の股間に高速で打ち付けられるバイブの音が聞こえ
その瞬間妻の悲鳴のような泣き声にも聞こえる声が出産の時ですら聞いた事ないくらいのボリュームで響きます

「ぎゃぁぁぁっ!!あああああっ!!いやいやいやいやっ!!もうやめてくださいっ!!あああああっ!!
あぁぁぁぁあはぁぁああ・・・あああああっ!!うわぁぁぁぁぁつ!!!むりむりむりっ!!もうだめ~!!ああんっ!!
いくいくいくいくっ!!いや~とめてくださいっ!!もう何回も逝っちゃいました!!あああっ!!」
何だ?このマシン・・・あの妻が・・・・うそでしょ?ってかこんなにも逝くものなの?
と思うくらい私は妻が妻に見えませんでした。
嘘みたいに圧倒的なマシンの打ち付けでイクを連呼する妻を見ながら、自分が望んだ事なのにこの時は止めたい気持ちでした。
オーナー
「どうや?奥さん天国やろ~?うん?さっきまでの生意気なセリフ聞かして~なぁは~はっはっは」
とオーナーはやめる気など全然なく電動くぎ打ち機はスタンドのようなものに固定されてオーナは既に手を放し妻の正面に行き
自分のビキニパンツを脱ぎ知ってはいましたが圧倒的な存在感の男根を見せながら
オーナー
「奥さん・・・・あれ止めて欲しかったらこれくださいって言うんやで~それともあと・・・30分強耐えるかやな」

「あっあぁ・・・・んんっ!!はぁはぁはぁ・・・・だっ誰がそんな事・・・」
とまだ反抗的な事が言える妻にも驚きましたが、それを聞いたオーナーが無言で電動くぎ打ち機の手元のスイッチを変えたのか更に
妻を打ち付ける音が高速になり、ドギュンドギュンドギュン!!と先程より速い音が響き渡り妻がガチャンガチャン音を立てながら
身体を前後左右に動かそうと抵抗を試みていますが、身動きもままならずただただ電動くぎ打ち機のバイブの餌食になり

「ひぃぃぃっ!!あぅぅっ!!うわぁぁぁぁっ!!あっあっあっあ~!!!!いや~!!もういやっ何でこんな・・・あっあぁっ!!あっううっ!!あんっ!!逝きたくないっ!!いや~!!」
ともう何度逝ったかわからないくらい逝かされてガクンと力が抜ける感じになりヒップを突き上げたまま全身がビクンとなりそのまま動かなくなり肩で息をしています。


「・・・・・・・・・・」
オーナー
「奥さんみたいな強情な人初めてやわ~気絶するまで我慢するとはなぁ・・・まぁ逝くのは我慢できんのは当たり前やけどここまで落ちんとはなぁ」
とオーナーが電動くぎ打ち機のバイブを抜き取ると何と妻の股間からドビュッと透明の液体が垂れ流れました。
抜かれて妻はウッという声を上げて気が付いたようで、オーナーに手と首と腰を拘束しているベルトや革手錠を外してもらいオーナーは
妻をお姫様抱っこのような格好で抱き上げベッドに連れて行きました。
妻はベッドに寝かされ抵抗することもなく、まだ半分放心状態でしたが意識はあったようでベッドの奥側にオーナが添い寝する形になり
妻の半分ずらされたショーツをもとに戻し、
オーナー
「お仕置きに耐えれんかったから奥さんの負けやな~残念やけど・・土田には金輪際商売上の付き合いは無しと報告せな仕方ないわ~」
と先ほどより少し優しい口調で言います。

「・・・・・」
小声で何を言ったかはここまでは聞こえず
オーナー
「困ろうがどうしようが私は知らんよ、それとも奥さん今からここで私とSEXできるか?それができて私を逝かせれたら全て奥さんの思い通りに報告してやるけど奥さん私の事嫌いやしな~
嫌いな男に抱かれるのんなんか奥さんも嫌やろ?」
とオーナーが白のブラウスに紺のタイトスーツ姿でベッドに寝かされたままの妻の肩に手を置きながら

「それは・・・・正直そうですが・・・それで本当にお約束守って頂けるのなら・・・私はかまいませんが・・」
オーナー
「ほう・・・気が強くプライドが高いからこそ受け入れる感じが良いね~奥さん今の言葉後でやっぱりやめとかは無しやで・・・・」
と言いながら妻のブラウスを脱がしにかかります。妻は目を閉じ無言で居ます。
そのままブラウスとタイトスーツを脱がされ上下黒の下着姿だけにされてオーナーが妻にキスをし数秒そのままキスしたままオーナーは妻の下着を片手ではぎとり
妻はいよいよ全裸にされキスされたままBカップの胸を揉みし抱かれ股間に手が来て指が入ります。
するとキスをされたまま妻はオーナーの背中に手を回し快感か嫌な事に耐えるためかオーナーの背中に爪を立てるように力を入れ抱き着くようにしますがオーナーの分厚い胸板や背中には
手が回りきらずにそのままオーナーに覆いかぶされるようになり片手で股間を激しく責められキスから解放されると妻はまた先程のバイブ攻めをされた時のような大声を出します。

「あっあんぅ!!あっあっあっ・・あっああ・・・あっそこいやっあっああ!!」
クチュクチュと言う音と妻の声が響き
オーナー
「奥さん・・まずは指で1回逝っとこか・・ここやろ?ここが奥さんのスポットやん!ほれっほれ!気持ち良いなら良いと言わな土田にええ風に報告できんで~」

「うわぁぁっぁっ!!!ひゃんっひっひぃぃぃっ!!はぁぁぁぁぁんっ!!あっ!!いいっ!!すごく良いですっ!!ああああっ!!いくっ!!」
えっと耳を疑いました今確かに妻はいいと言いながら自分から腰をオーナーの指の動きに合わせ振っていました。
私の知る妻からは信じられない行動でした。
オーナーはぐったりとしてはぁはぁと肩で息をしながら妻が寝かされた上の辺りにあった枕を取り自分の顔に乗せ顔を隠し

「はぁはぁはぁ・・・・」
オーナー
「奥さん、なかなか逝き慣れてるな~こんなにまた吹き出してしもて・・・うん?潮吹きは初めてやないやろ?」
と妻の太ももを揉んだり股間にまた指を入れたりしながら

「はっ!!あっ!・・・・あぁ・・・はっ・・初めてでは・・ないですが・・・んんっ!」
と枕で顔を伏せながら応えます。
驚きました、私は妻の潮吹きすら初めて見たのですが過去にも経験はあったみたいなので自分の技術の無さか妻が過去に経験した男性で
オーナーのように強引にSEXを運べる強さを持った人間との経験があったのか・・・解りませんが本当に興奮しすぎて股間が痛いくらいでした。
オーナー
「奥さん・・・顔見られるのん恥ずかしいんあったらこの格好にしたるわ」
妻の腰のあたりを抱え上げくるりと反転させると四つん這いにさせオーナーは自分の胴体の上に乗せ
シックスナインの格好になりました。

「きゃっ・・・あっ・・・」
オーナー
「ほな奥さんも舐めてや~口で逝かせてくれたらそれで終わりにしたるさかい」

「本当ですねっ約束ですよ・・・」
と言いながら妻がオーナーの男性器を両手で掴みしごいています。
オーナーの男根の長さは先程から見ていて長いなと思ってはいましたが妻が両手で掴んでもまだゴルフボールのようなカリの部分から数センチくらい下まではみ出ています。
そして妻が口に含もうとした瞬間妻が口に含めずに大声を出し始めます

「きゃぅ!!あっあっあぁぁぁっ!!ひぃぃっそっそんなにされたら・・・あっ!!でっできない・・・んんんっ!!」
オーナーが妻の大きめのヒップを鷲掴みにして揉んだり叩いたりしながら妻の股間に顔を埋め舌で責めているのです。
妻はフェラをすることもできずに片手でオーナーの男根を握りしめ片手でベッドのシーツを握りしめついにベッドをパンパンとタップするように叩きながら

「あ~!!!!!!!!いやっもうだめ~!!もうだめっ!!ひっいくっいくっまたいっちゃいます~!!あんっ!!」
とまたすぐに逝かされオーナーの下半身に身を預けるようにぐったりと倒れ込みオーナーはそれを見て責めるのをやめ
妻の太ももやヒップの肉を楽しむように揉みながら
オーナー
「奥さん~私の手製のマシンバイブ責めで逝きまくったからもう簡単に何回も逝けるお○こになってしもてるな~これは楽しみ甲斐があるわ~ほらっほらっこのええ尻もっと振ってみ~」
と妻のヒップをピシャピシャと叩きながら今度は股間に指を挿入し激しく出し入れします。

「うわぁぁぁっ!!あああっ凄い凄い!いやっもうだめっ逝ったばかりですからっ!!はぁっぁあっあぅぅぅっ!!」
とまたさっきと同様にベッドをギブアップのプロレスの意思表示のようにそれよりも激しくタップしながら
オーナー
「なんや奥さん尻自分で振ってるやん!そんなに気持ちええんか?うん?」
とさらに激しく指で責めるとクチュクチュックチュッという激し音と共に妻がまた逝きます。

「あ~!!!ダメダメダメダメッ!!凄いっすごく良いっあああっ気持ち良いですっ!!あんっ!!」
と今度はオーナーの顔に潮を吹きました。
オーナー
「あ~あ~奥さんそんなにデカイ尻振りながら私の顔におもらしとは・・・またお仕置きやな~」
と言いながら妻の身体の下に居た自分の身体を抜け出しうつぶせになり半分放心状態の妻をまたお姫様抱っこで
ベッドの位置と正反対にある浴室の手前どソファの右後ろ辺りにある木馬?
公園の子供の遊具のような形のオブジェかと思っていた所に連れて行きそこに妻を跨らせます

「えっえっこれ・・・何ですか?」
オーナー
「奥さん心配せんでもこれで最後やさかい、これでやるのが一番気持ちええねん」

「こんな格好恥ずかしいですが・・・」
オーナー
「大丈夫2人供楽して天国にいけるから」
木馬の手の持つところにまた手錠をかけられ四つん這いというか中型のバイクに乗るような格好で木馬に跨った妻は手と足を腰を拘束されてしまい
オーナーが台のようなものを持ってきてこちらから見ると妻は正面に見えますがその後ろに台を置き妻の後ろつまりヒップが突きだされた方に立ちます。
元々180㎝以上あるオーナーが台に乗りかなり高い位置に見えます。
妻が不安そうな表情でこちらの鏡を見ています、何度も目が合った気がしましたがこちらからしか見えていないので妻が木馬に拘束されヒップを高々と突き上げられ
後ろにオーナーが立っている姿が映っていた事でしょう。
オーナー
「奥さん!もうびしょびしよやけど念のためにローションぬったるさかい安心しぃな、私のんさっき見たから解ると思うけどかなりカリが太いから濡れててもなかなか入らんさかいなぁ」
と言いながら最初に使った媚薬入りローションを塗り

「あっ・・・・あぁぁん・・・んっ」
オーナー
「奥さん・・これだけでも相当気持ち良さそうやなぁ」
オーナーの言う通り妻がSEXでこんなに気持ちよさそうな表情をしているのは見た事無かったです。
オーナー
「よし・・・ほないくで・・・」
グチュリッ!!グチュッ!!
オーナーが妻の後ろから腰を掴み自分の下半身を一気に打ち付けました。

「んんんんんんっ!!!!ああぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
妻がついに私以外の、それもあんなに凶悪な規格外の男根を受け入れた瞬間でした。
泣き叫ぶような出産の時の声よりも大きな悲鳴が鏡越しにヘッドホンから私の耳に届きます。
オーナー
「うおっこれはかなりの名器やな~おっ奥さんこの部分やな今まで1番届いたのは…この先はまだ未開発みたいやな~数の子が新鮮椰やわ、ここ私のカリで押しつぶしたるさかいなっ天国やぞ~楽しみにしときな」
と言い妻の腰を自分に引き当てるように打つ付けます。グチュリ!!パンパンパンッ!!

「あっ!!あががががっっうわぁっぁぁぁぁっ!!ひっぃぃぃっ!!んんっ!!きついっきついです!!いやいやっ!!逝ってるのにまた逝くっ!!逝ってる最中にさらに逝っちゃう!!」
と顔は正面から見えますが一瞬のけぞった後はがっくりとうつむいてしまい表情がわかりません。しかし聞いた事のないような悲鳴とも喘ぎ声ともとれる声が妻の身体を襲う快楽を物語っています。
オーナー
「よし奥まで入ったなぁ・・・奥さんの奥数の子天井で気持ちええわ~そろそろこれ使うかぁ」
とオーナーが木馬の横にある器具のスイッチのようなレバーを降ろすと、木馬が前後に動き出しました。その動きに合わせオーナーも身体を前後ろとバランスを取りながら
妻のヒップを鷲掴みにしています。

「あ~!!!すごいすごいすごいっ!!こんなのっもう耐えられないですっ!!あああっ逝ってるのに逝くっ!あああっ何これ?あああっ凄く良いっあんっ!!キツイっ太くてキツイですっ!」
オーナー
「そうやろ?嫌いな相手でもち○ぽが良ければSEXは気持ち良いんや」

「はぁぁぁぁぁぁっ!!もうっもうそれ動かさないでくださいっ!!おかしくなっちゃいますっ!!私バック弱いからっあああっ!!」
オーナー
「奥さんのようなプライドの高いタイプは皆バックが好きなんやっほらっまだこれ振動弱やぞっ強にしたら私も逝くかもしれんけど奥さんみたいな気の強い美人はもっといじめたなるから強にいくでっ」
と言いぴしゃりと妻のヒップを打つとレバーを引き、ガシャンガシャンガシャンという木馬が前後に揺れる音がさらに早くなり

「あぁぁぁぁぁぁっすごいすごいすごいっ!!いいっいいっ!ああああっ!!気持ち良い~!!いくいういくっ!!んんんんっ!!もうだめですっ!!死んじゃう~!!死んじゃいます~!!!」
という声とともに妻は気絶してしまいました。
気絶した妻をオーナーは木馬から外しベッドにうつぶせに寝かせ妻の尻肉で股間をしごき妻の背中に射精した後シャワーに入り着替えて部屋から出て行きました。
妻はそのまま取り残され、しばらく放心状態だった私もカウンターに戻りました。
その20分後くらいにスーツ姿の妻が戻ってきて腰がふらついていましたが冷静さも取り戻し、土田さんから
「奥さん助かりました。オーナーの機嫌なおっていましたよ~」
聞き安心した様子でしたがまだ先程の余韻があるのか少し惚けた感じでしたが、その後カウンターで少しお酒を飲みながら雑談を楽しみ、帰宅しました。
先週の事ですが、あの後オーナーと何があったかは私は妻に聞いていませんし妻も何も言いません。
ただあのお店どう?これから土田さんにはまだまだお世話になるしまた行ってみる?
と聞くとそうねとだけ言っていました。反対されなかったのが本当に今までの妻からすれば信じられないです。
長々と下手くそな文章お読み頂きありがとうございました。

先週の事

先週末、会社の忘年会がありまして、ただ少し変わっているのは家族も同伴して良いと云う事かな!
独り身の俺には関係ないし、逆にツラい。
それで同期の田中夫婦にくっついてる感じで、田中とは凄くウマが合い、家も近いし二人でよく居酒屋で呑んだりしてる。
忘年会がお開きになり、とりあえず二次会に顔を出した後、田中夫婦と三人でワインバーでマッタリしてると、田中の奥さん(ゆきちゃん)がかなり酔ってきたみたいで、呂律が回っていない!
「そろそろ帰るか。」
と言う事で田中の自宅に移動して、ゆきちゃんをコタツに転がして、
「俺も帰るわ!」
田中「明日も休みだし、まだ呑もうぜ」
で、コタツでテレビを見ながら二人で呑んでると、ゆきちゃんが起き出して復活!
部屋着に着替えた後、やたらハイテンションで騒いでいたけど、俺がトイレに行って戻ってみたら猫みたく丸まって寝てた。
「やっぱりね!」
と思いながらコタツに入ると俺の脚に凄く柔らかい感触がして、
それまでは変な考えは全くなかったけど、そっと手を伸ばすと素肌の感触がして、ゆきちゃんもビクッと!
「起きてる?」
でも変化なし!
田中と話しながら、手の甲でお尻の感触を楽しんでたけど、時々ビクッとするけど抵抗もない。
確信はないけど何となく、起きてるけど抵抗しない理由があるのかな?
田中と話しながら田中の奥さんのお尻を触ってる背徳感、何とも言えない興奮だった。
席は俺と田中が向かい合い、ゆきちゃんが間の席で、田中に顔を向け俺にお尻を突き出して丸まって寝てる感じ!
部屋着のワンピースが捲れて凄い事になってるし、既に手のひらで撫で回してるけど全然騒がないし
、再びトイレに行って戻ってみると、体制は全く変わらず田中はダウン寸前。
「おーい寝るのか?」
声を掛けても、訳の解らない事をほざいてまた突っ伏した。
俺はコタツに潜り込む時に両手でゆきちゃんのお尻を引き寄せる様に密着し、
何となく絶対騒がないという変な確信があった俺は、大胆に手を伸ばしてブラのホックも外し、胸を揉みしだきながら乳首をクリクリしても、ビクビクしながら抵抗は全くなかった。
俺もかなり酔ってたせいか、いつもなら躊躇するだろうに、大胆に下着を脱がし始め、多少の抵抗めいた事はあったけど、無事にゆきちゃんの下着は記念日として俺のポケットの中に。
ゆきちゃんはコタツの中でほぼ全裸で、隣りに旦那が居るのに俺に好き放題にされて、あそこは凄い状態でぐしょ濡れ。
試しに手マンしながらクリをほじってやると、ガクガクしながらイッテしまった。
田中は完全に寝ちゃったし、ゆきちゃんの肩と顔に手を掛けて上を向かせてキスしてみたら、応答はないけど舌を入れても抵抗ないし、記念にスマホで動画撮影開始!
俺も下を脱ぎゆきちゃんの隣りに潜り込んでまるで恋人みたく抱き合いディープキスの嵐!
でも流石に田中が起きたらマズいので、最初の体制に戻り横向きのワンワンスタイルで挿入、
田中に悪いと思いながらも、寝てる田中を入れながら全部撮影し、ゆきちゃんも何回絶頂したんだろう?
やはり中出しはマズいけど、俺も出したいし色々考えたけど、
最後は口に無理やり入れてピストンしながら大量射精!
今考えるとよくこんな事が出来たな!と思うけど、動画とゆきちゃんの下着が残ってる。
結局そのまま寝ちゃって、翌日試しに正気のゆきちゃんを触ってみたけど何も言われなかったし、
明日は田中が出張なので、忘れ物を取りに行く口実で言ってみよう。
田中には悪いけど、デリヘル代が浮くかも!

絶対服従②

友紀さんとの関係が始まって1ヵ月が過ぎた頃です。
日々、世間にバレないか不安を感じていました。
友紀さんは人目を避けては私にキスを求めたり、リモコンローターを入れられたまま仕事をさせられる様に
なっていました。患者さんや先生の前でエッチな道具を付けている自分に恥じらいと同時に異常な刺激が
快感へと変わっていました。
家族は全く私の異変に気づいておらず、普通の主婦を演じていました。

その頃になると友紀さんの部屋に呼び出される事も増え、週に1度は彼女の部屋を訪れ、私は彼女の
調教を受けます。
彼女の部屋では完全服従関係で、彼女の言う事は絶対です。
裸になり彼女の指示する拘束具を付けると、彼女の前にしゃがみ込みます。
 私「今日も詩織を厭らしい雌に調教して下さい。友紀様の好きな様にしてください」
 友「良い子ね!じゃ、いつもの様にお尻をこっちに向けておねだりしなさい」
 私「はい!友紀様、私の厭らしいマンコをいっぱい虐めて下さい」
 友「良く言えました。じゃ、可愛がってあげるから」
もう恥ずかしいと言う感覚は消え、ただ友紀さんが満足してくれるのを待っていました。
お尻を平手で打たれる感覚も、痛みから心地よい刺激になりつつあり、お尻を向けた時にはアソコから
溢れるエッチな汁が太腿を伝って流れていました。
 友「今日からこっちも使いましょうね」
そう言って指を当てたのはお尻の穴だったのです。
友紀さんが巨大な医療用浣腸を持ち出すと、アナルに一気に挿し込み注入してきました。
苦しい感覚が襲った後に、異常な排泄感が全身を襲って来たんです。
 私「もうダメです。出ちゃいます・・・」
 友「まだ、出してはダメ!もう1本入れるんだから」
そう言って彼女は更に1本挿し込んで、注入して来たんです。
ゴロゴロするお腹とアナルに掛る圧力に我慢の限界でした。
 私「と・トイレに・・・行かせて・・・」
 友「じゃ、ここでしなさい」
そう言って私の足元に大きなボールを置いたんです。
もう限界でした。置かれたタイミングで浣腸液がアナルからシトシトと垂れやがて噴水の様に噴き出したんです。
全てを出すと同時に、同じ浣腸を2度挿し込まれ、腸内は綺麗に洗浄されました。
ヒクヒクするアナルに友紀さんがローションを塗り込み始めたんです。
やがて、医療用のアナルを広げる治具を挿し込むと、私のアナルを広げ始めました。
 友「あら、中がすっかり見えるわ!綺麗な腸ね」
 私「友紀様!そこは・・・」
 友「言い応え?」
 私「いえ違います。友紀様の好きにして下さい」
 友「じゃ、遠慮なく調教させて貰うわ」
彼女はアナルとマンコにバイブを挿し込み、交互に動かしながら私に強い刺激を与え続けたんです。
始めてのA感覚でした。もう後戻り出来ない様な気がした時でもあります。
アナルとマンコを同時に責められ、クリトリスに電マを当てられた時には、もう絶頂を迎え多量の潮を噴き上げ
息を荒らし意識が遠のく感じがしました。
休む間もなく、私はアナルに太い栓をされ、常に開かれた状態で彼女を満足させるまで尽しました。
彼女が私の拘束具を外した時には、アナルはポッカリ開いたままで締りがありません。
パンティにナプキンを付け、友紀さんの部屋を後にしましたが、いつまでも残るアナルの感覚。
家に帰る頃には、夫と子供は就寝しており、1人シャワーを浴びながら拡張されたアナルを押えるんです。

その週の夜勤は、マンコとアナルにまでバイブが付いたパンティを履かされ一夜を過ごしました。
病院勤務4カ月が過ぎた時の事です。

絶対服従①

私(詩織)は個人病院で働く34歳の看護師です。
夫(40歳)と娘(7歳)の3人暮らし。
結婚前は看護師として働いていましたが、娘が出来た事で仕事を辞め専業主婦として
家事をしながら幸せな生活を送っていました。
それが数年前から夫の会社が業績不振で、残業も無くなり収入は大きく減ったんです。
家のローンや娘が私立の小学校に入学が決まった事で、家計は赤字・・・。
夫と相談し、看護師として働く事にしました。

いざ仕事を探してみると、条件(通勤距離など)が合う所が見つからず、1ヵ月が過ぎたんです。
焦り始めた時、地元の個人病院で看護師の募集がありました。
大きな病院ではありませんが、少しの入院患者も居て、シフトで夜勤があると言う事でしたが、
夫が”近いし条件良いじゃないか!俺も協力するから受けて見ろよ”と言うので、面接を受ける
事にしました。
経験も少ない私でしたが、何とか採用が決まり翌週から職場に行く事になったんです。

病院には、医師2人(医院長と息子)に看護師10人程で、私の教育担当には友紀さんと言う
40代のベテランが教えてくれる事になりました。
友紀さんは面接の時にも会っていて、笑顔が素敵な女性で仕事も丁寧・親切に教えてくれ
何よりもボス的な存在だった影響で、周りの看護師とも直ぐに仲良くなる事が出来たんです。
2ヵ月も過ぎる頃には、すっかり仕事も覚え友紀さんから”そろそろシフトに入れる?”と言われ
たので、了承しました。
数日後には、新しいシフト表が組まれ、私は友紀さんと一緒に組む事になりました。

その頃からだったと思いますが、友紀さんが私生活の事を色々と聞いて来たり、相談にも
応じてくれる様になり、本当に良い人なんだと信用していました。
シフト当日、初めての夜勤に緊張しながら病院に向かいました。
 友「あら、緊張してるの?」
 私「夜勤って初めて何です」
 友「そうなんだ!ここは入院患者も少ないし、重症患者は居ないから大丈夫よ」
 私「えぇ~色々と教えて下さい」
 友「そうね!色々と教えてあげるからね」
彼女の笑顔に緊張も幾分軽くなった様に感じました。
夜勤と言っても、見回りや書類の整理と昼間よりも仕事の量は軽く、仮眠まで出来るんです。
 友「ねぇ!詩織ちゃん、旦那と夜はエッチしてる?」
 私「え~・・・最近は全然ですよ」
 友「ん~欲求不満じゃないの?」
 私「あまり気にした事がなくて・・・」
 友「オナニーとか、した事ある?」
 私「言うんですか?恥ずかしいわ」
 友「女同士で恥ずかしい事じゃ無いわよ・・・してるんだ」
 私「少しだけですよ」
 友「何処でするの?道具とか使うの?」
 私「誰も居ない昼間とか?夫が昔買ったバイブで・・・恥ずかしい」
 友「ん~そろそろ見回りの時間ね?」

友紀さんに連れられ病棟内を回りながら、患者の事や過去の出来事を色々教えてくれたんです。
階段を下りていると、お尻に触れる感触!
 私「えっ」
 友「良いお尻してるのね!」
 私「驚きましたよ」
 友「前から思っていたんだけど、詩織ちゃん良い体付きだよね・・・モテるでしょ」
 私「そんな事ないんです」
 友「胸も大きいし、プリプリしたお尻が色っぽいわ」
 私「恥ずかしいです」
何度かお尻を撫でられた後に、友紀さんは階段を下りナースステーションへ戻り始めました。
そんな事が何度かありましたが、友紀さんが私の緊張を解く為にしているんだと、気にする事も
無く過ごしていたんです。
シフト勤務を始めて1ヵ月程経って、友紀さんから食事を誘われました。
夫が子供の面倒を見てくれると言うので、仕事を終えた足で友紀さんと近場の居酒屋に向かい
夕食を兼ねて酒を飲み始めました。
 友「詩織ちゃん、お酒弱いの?もう顔が真っ赤ね」
 私「え~あまり飲めないんです」
 友「そんな所も可愛いのね」
2時間程過ぎると、”ねぇ、私の部屋で飲み直さない”と言うので、断るのも悪かったので、友紀さん
の部屋に行く事になりました。
 友「独身って淋しいのよ!家に帰っても電気も点いていないし・・・」
 私「でも、ちょっと羨ましい時もありますよ」
 友「まぁ自由だし、誰にも気を使う事無いからね」
苦笑いする友紀さんが酒をテーブルに並べ、グラスに酒を注いでくれました。
酒に弱い私はヘロヘロで、友紀さんとの会話に呂律が回らなくなり始めていると、”可愛いのね”と
言いながら友紀さんが隣に座り、いきなりキスをして来たんです。
抵抗する気力すら薄れている私は、ただ友紀さんの濃厚なキスを受け入れる事しか出来ませんでした。
酒を口移しされながら、私は一瞬記憶を失いました。

身動きが出来ない感覚とアソコに感じる強い刺激に目を覚ますと、全裸の友紀さんが私の股間に顔を埋め
アソコを舐めているんです。
ハッとして体を動かそうとしましたが、何かに固定され動く事が出来ません。
我に返ると、私は全裸にされM字状態で椅子に縛り付けられていました。
 私「友紀さん!何するんですか?解いて下さい」
 友「詩織ちゃん!凄く綺麗よ。胸も大きいし、アソコも綺麗なのね・・・想像道理だったわ」
 私「私、そんな気はないわ」
 友「じゃ、もっと好きになって貰うだけ」
身動きが出来ない私に、友紀さんは体中を舐めマンコやクリトリスを執拗に刺激して来ました。
嫌!そんな気持ちとは裏腹に、身体は反応しアソコから溢れる汁で、ペチャペチャと厭らしい音が響いて
いました。
やがて友紀さんが手にしたのは極太のバイブとローターでクリトリスを刺激されながら極太バイブを挿し
込まれました。私が持っている物とは比べものにならない大きさと絶妙な動きと振動、襞の辺りは
真珠の様な物が回転し、凄い刺激が体を襲って来るんです。
恥ずかしい話、私はバイブを咥え込んで間もなく逝かされました。
そんな私の姿を横目に、友紀さんが更にディープキスをしてきて、もう抵抗すら出来ませんでした。
その後、友紀さんが持ち出したのはペニスの付いたパンティ。彼女がそれを装着すると、私のマンコに
挿入し腰を激しく動かされました。何分も激しい責めに私は初めて潮を噴いたんです。
息を荒らし、意識朦朧となる私に彼女はカメラを向け、恥ずかしい姿を収めていました。
彼女の部屋に来て何時間が過ぎたのでしょうか?彼女の部屋を出たのは深夜でした。

翌朝、いつもと変わらない生活が始まり、昨夜の事が嘘であって欲しいと願いながら昼を迎えました。
そんな私に追い打ちを掛ける様に、友紀さんからメールが送られて来たんです。
”昨夜は楽しかったわ・・・また、一緒に楽しみましょうね”
そんな文面の後に昨夜の私の厭らしい姿が添付されていました。
”旦那さんやお子さんが知ったら大変でしょ!仲良くしましょうね”
彼女のメールに恐ろしさを感じながら、削除を行ったんです。
今すぐにでも仕事を辞め、彼女との縁を切りたいと思いながらも家のローンや子供の学費を考えると
辞める事など出来る筈もありません。他の職場と言っても近場で看護師の仕事はありません。

その後、人前では普段と変わらない友紀さんでしたが、人気の無い場所では私の身体に触れキスを
してきたりする様になっていました。
そしてシフト勤務の日、診療が終わり同僚が帰宅すると私は仮眠室に連れ込まれ、彼女に濃厚なキスを
され体中を舐め回されたんです。
全裸にされ、ベットの上で69の体制になると彼女は自分のマンコを舐める様に指示して来ました。
断る事も出来ないまま、私は友紀さんのマンコに舌を這わせ、彼女は私のマンコを舐めたんです。
彼女が手にしたバイブで責められ、私は職場で逝かされました。
息を荒らす私に彼女がペニスパンティを履く様に要求して来ました。
全裸に皮状の拘束具を付けられ、アソコには常にバイブが入った状態で仕事をさせられました。
患者さんの呼び出しも道具を付けたままで、友紀さんは離れた所でバイブのスイッチを入れるんです。
突然の刺激に”うっ”と声が漏れ、患者さんも不思議な顔をしていました。
深夜には、私は全裸に拘束具を嵌めた状態で、病院の廊下を歩かされたり、彼女のマンコを舐めさせられ
ました。
少しでも抵抗すると写真を見せつけられ”こんなの見られたら大変でしょ”とほほ笑む友紀さん。
”絶対服従”が彼女の私への契約書の様です。
ドンドン深海へと引きずり込まれて行く中でマゾに慣れて行く自分の身体が怖くて溜まりませんでした。

接待の続きで大事なお客さんを我が家に招く事になった

私は中小企業で営業課長をしている45歳のサラリーマンです。
娘も去年他県の私立大学に合格し、1人暮らしをしています。
家のローンに娘への仕送りと出費が多く、妻も昨年からパートで仕事を始めました。
私の会社も景気が良いとは言えず、ボーナスも毎年減少傾向にありました。
そんな時、営業で出向いた建築会社から大きな仕事の話が入ったんです。
部長を始め、社長にまで ”頼むぞ!会社の存続が掛っている仕事だから” と言われ
注目の的でした。
話はとんとん拍子に進み、社長の勧めもあって相手先を接待する事になりました。

当日、部長と待ち合わせ場所の料亭に向かうと、既に取引先の方がお見えになって
いました。
 『すいません、遅くなってしまって』
 『まぁ気にしないで・・・我々も今着いたばかりですから』
初めて見る2人と名刺交換をすると社長(緒方社長)と専務(高橋専務)だったんです。
 『今日は、契約書を持って来ましたので、社長と専務が来ました』
 『そうなんですか!弊社社長も来るのを楽しみにしていたんですが、都合が悪くて』
 『社長にもよろしく言ってて下さい』
 『そんな堅い話はいいから、喉も乾いたし早速始めませんか?』
 『そうですね』
土建業と言う仕事柄なのか?社長や専務も堅苦しさが無く、普段の飲み会と言う雰囲気で
酒を次々と飲み干していました。
料亭を出る頃には、緒方社長も高橋専務もいい感じに酔っ払い”次々!さぁ行こうか”と
2次会に向かう事になったんです。
相手先の希望もあって2次会はキャバクラに行く事になりタクシーで部長の知っている所に
向かいました。
緒方社長(58歳)も高橋専務(55歳)も女好きの様で、隣に座る女の子にベタベタとしながら
太腿を擦ったり肩に手を回し、気分上々だったんです。
席の隅では私と取引先の担当者で、契約書の話をしていたんですが、契約書は社長が
持っているとの事で、最終的な契約はお預け状態でした。
そんな中、店の女性が”ちょっと、困ります!”と声を荒げ、社長と口論になっていました。
緒方社長が女性の胸を揉んだらしく、女性が思わず声を荒げた様でした。
場は一気に冷めると同時に気まずい雰囲気になって行ったんです。
 『はぁ!全くつまらない店だなぁ!来るんじゃなかった』
部長が会計を済ませ、直ぐに店を出る事になり、今日はこれで終わりかなぁ!と思って
いました。
 『緒方社長、本当に気の利かない店ですいませんでした。今度は良い店に連れて行きますので』
 『全く、冗談も効かない女だったよ』
 『本当ですね!今日はこの辺で・・・』
 『ん~いい感じに酔っていたのに醒めちゃったよ』
 『そうなんですか?』
 『他に良い所無いのか?まぁ、この辺じゃいい女の居る店も無い様だし・・・でも飲みたらんなぁ』
 『では・・・居酒屋でも』
 『居酒屋かぁ・・・君の家で飲もう』
 『私の家は・・・・田中君(私)の所はここから近かったよね』
 『えっ・・・私の家ですか?』
 『よし、じゃ田中君の家で飲み直ししようか!』
 『ビールや焼酎くらいしか有りませんよ。それに社長の口に合うか・・・』
 『何でもいいよ!酒が飲めれば』
急な展開に困りましたが、部長が後ろで手を合わせ”頼む”と言っているし、社長もノリノリだったので
断る事は出来ませんでした。
 『一応、妻に電話してみます』
 『何だよ!奥さんに聞かないと駄目なのか!ハハハ家と一緒だな』

妻に電話をすると
 『今から何も無いよ!』
 『ビールを冷やしてくれ・・・焼酎もあったよね。それと軽くつまめる物作ってて』
 『うん!分かった!大事な取引だもんね。パパも頑張って』
 『本当にすまない』
 『大丈夫よ!パパの会社が潰れたらそれこそ大変だし』
大きな取引だと言う事は妻も知っていました。会社が左右される事も知っていたし、今日が大事な接待だと
言う事も知っていました。
朝も”今日の取引上手く行くといいね”と言って送り出してくれた位です。

 『では、行きましょうか』
 『おっ、許しが出たのか?』
 『えぇ~』
その直後、部長が私の耳元に顔を寄せ
 ”すまないが後は頼んだ!明日、朝早いから”
 ”そうなんですか?私1人で・・・”
 ”適当に飲ませてタクシーでも呼んでくれ”
 ”分かりました”
 ”このお詫びは必ずするから”


 『すいません、私はここで・・・後は田中課長がお相手しますので・・・』
 『そうなのか!分かった気をつけて帰るんだよ』
 『あの~私もここで・・・』
相手先の担当者も帰る事になり、私と緒方社長、高橋専務の3人でタクシーに乗り私の自宅に
向かいました。
 『狭い家ですが、中にどうぞ』
玄関を開けると妻が玄関先に膝間つき出迎えてくれました。
 『始めまして田中の妻です。どうぞ中へ』
 『お~奥さん・・・夜分にすまないね』
 『いえ、こんな所までお越しいただいて・・・』
 『綺麗な奥さんだね』
社長と専務が妻を横目にリビングへ入って行き、私は妻に”すまない”と頭を下げたんです。
妻も風呂上りだったんでしょうか?ボディソープのいい香りが漂い、急いで着たと思われる
レモン色のノースリーブのワンピース姿でした。
よく見れば生足ですし、ワンピースの丈も短めでいつもならタイツやレギンスを履くのに・・・。

リビングへ行くとテーブルには冷やされたビールと焼酎が置かれ、いくつかのつまみも用意され
ていました。
社長と専務が長ソファーに座り、私が向かい合う様に座ります。
妻が社長と専務にお酌をし、飲み会が始まったんです。
酒を飲み始めて直ぐ、”奥さんも一緒に飲みましょうよ”と社長が声を掛けました。
妻は酒が弱く、直ぐに酔ってしまいます。しかし、妻は大事なお客さんだと知って、嫌がる事も無く
愛想笑をしながらグラスを手に、社長からお酌されていました。
やがて社長が妻を隣に座らせると、今日の2次会での出来事を語り始めたんです。
”全く、今の若い女は冗談も分からない・・・奥さん位の年齢なら分かると思うけど”と多少の
悪戯は許せるよね!と言わんばかりです。
妻も”そうですね!そう言う席なんですから・・・”と愛想笑すると”分かってるね”と言いながら
妻の肩に手を回し始めました。
”イラッ”とする私に妻が”大丈夫よ”と視線を送って来て、私は我慢する事にしたんです。
勿論社長の胸ぐら掴めば全て終わりです。契約も無くなり私は仕事すら失う事も・・・。
妻の冷静な判断に助けられました。
目の前で妻がエロ親父に肩を組まれ、今にも襲い掛かられる勢いです。
社長にドンドン酒を飲ませ帰らせるつもりでしたが、社長は酒が強く、むしろ私が酔い潰れる
勢いでした。
社長と専務が来て1時間が過ぎた時には、私は意識が朦朧となり始め、妻もすっかり酔って
頬を赤らめ、目が虚ろになっていました。
その頃には社長は片手を妻の太腿の上に乗せ、スリスリしたり肉を掴んでみたりとエッチな店と
勘違いしている勢いです。
専務は私の隣に座り、妻の真向かえで視線を太腿奥に向かわせながら、何度も腰を屈め
視線を下げて妻の陰部を覗き見していました。
妻のワンピースは太腿半分以上露出させ、私の位置からも水色の下着が見え隠れする程です。
酒に酔っている妻の太腿は緩み、隙間が大きくなって専務にお披露目状態でした。
しかも妻はノースリーブのワンピースだった事もあり、胸元が大きく開き社長の視線は常に妻の
胸に向けられていたんです。
怒りと嫉妬で狂いそうだった私ですが、何故か股間が反応し異常な興奮を味わう裏の私が
存在する事も事実でした。
そんな矢先、遂に社長の手が妻の胸に向けられ、下から持ち上げる様に触れたんです。
 『奥さん、胸大きいね!サイズ幾つ?』
 『社長さん!エッチ何んだから・・・』
 『こんなに大きなおっぱい見せられたら、触りたくなっちゃうよ』
 『男の人ってみんなそうなんですか?』
 『そうだよ!旦那さん羨ましいなぁ!こんな素敵なおっぱい毎日揉めるんだから』
そう言いながら社長がドサクサに紛れて、妻の胸を揉み始めました。
 『ん~Gカップはあるかなぁ』
 『そんなに無いですよ!Eカップなんです』
 『Eカップか!柔らかくて気持ちイイよ』
 『もう年だから弾力失って・・・』
 『幾つ?30歳位だと思ったけど』
 『もう社長さんったら・・・39歳のおばさんですよ』
 『5才以上若く見えるよ。なぁ高橋君』
 『そうですね!30前半だと思っていましたよ。社長ばっかりズルいですよ。私にも』
そう言って専務まで身を乗り出し妻の胸に手を伸ばし始めたんです。
2人の手が妻の両胸を掴み揉み始めて瞬間、妻が”そうだ!良いツマミあったんだ”と
立ち上がり2人から逃れキッチンへ向かいました。
後を追う様に私もキッチンへ向かうと
 ”大丈夫かよ!本当にごめん”
 ”仕方ないよ!これ位我慢しないと・・・私は大丈夫だから心配しないで”
妻は冷蔵庫からツマミになる物を持って社長の待つソファーへ向かって行きました。

妻は39歳。結婚20年を迎え妻の魅力を忘れかけていましたが、こうして見ると小顔で
色白肌のいい女です。胸も大きくお尻からの下半身は太めかも知れませんが、それが
また魅力的でもあります。

そんな妻が社長の隣に座ると、待っていたと言わんばかりに社長が妻の肩に手を回しました。
まるで自分の女の様に・・・。
やがて社長が契約書をネタに、妻にキスを欲求し始めたんです。
 『奥さんがキスしてくれたら、契約書を上げようかなぁ!』
 『でも・・・』
 『本気だよ!そこのバックに入っているし・・・見せようか』
酔った妻も”契約書”と言う言葉に目の色を変えました。もちろん私もです。
一瞬の隙を付き、社長の口が妻の顔の前に覆いかぶさり、妻の唇は奪われました。
しかも私の目の前で、舌を絡めるディープキスを始めたんです。
私の視線を気にする妻・・・社長を煽る専務。
歯止めが効かなくなった社長は、酒を口に溜め、妻に口移しで飲ませる事を始め、妻もただ受け入れる
しかないと言った表情で飲めない酒を飲んでいたんです。
 『田中君!酒無くなっちゃったから買って来て・・・』
 『こんな時間に何処も・・・』
 『コンビニあるでしょ』
 『まぁ・・・ちょっと離れていますが・・・』
 『お客さんだよ』
 『わ・分かりました』
キスを交わす社長と妻を横目に、私は片道1.5kmも離れたコンビニ目指して歩き始めました。
普段歩いて15分位で付きますが、千鳥足だった私はコンビニまで30分、買い物をして帰り道は
更に時間を要し、多分家を出て1時間以上はかかったと思われます。
意識朦朧となりながら壁に寄り掛かりながらリビングへ向かうと、妻は完全に酔い潰れ、ソファーに
横になっていました。
 『遅かったね!ご苦労さん』
 『奥さんすっかり酔っちゃって寝ちゃった』
私も限界でソファーに倒れ込む様に横になってしゃべる事も出来ませんでした。
記憶も薄れながら、目を開けると目の前で社長が妻のお尻に手を回し、撫で回すと同時に
スカート捲り上げるのが見えました。
私の目の前で妻のお尻が・・・そこには陰部を覆う下着は無く、白くて丸い綺麗な生尻が露わに
なりました。
酔いで頭が回らない私も”何が起きたのか?”理解不能でした。
いつもなら意識を失い、深い眠りに就く私ですが、妻の事が気になり眠る事が出来ない私は
その後、真実を知ったんです。
 『しかし、まさか若い人妻を抱けるなんて思わなかったよ』
 『社長若いですね!何発やったんですか?』
 『3発だけど、高橋君も好きだね』
 『妻とはもう何年もありませんし、ご無沙汰でしたからね!最高でしたよ』
 『しかし、アナルプレーは初めてだよ!締りも最高だったなぁ』
 『以前、職場の連中が最高だって言ってたから、試してみたかったんですよ』
 『処女アナルだよな!旦那には悪いが・・・もう一発やって帰るかな』
 『社長好きですね』
その会話の後、私は記憶を失い深い眠りに就いたんです。

朝目が覚めると、私はリビングのソファーに横になっていました。
社長も専務の姿も無く、テーブルには封筒が置かれ、中には契約書が入っていました。
 『パパ!契約書貰えて良かったね!これで会社も大丈夫よね』
 『あ~そうだね』
 『パパも風呂に入ったら・・・昨日そのまま寝ちゃったんでしょ』
 『ん~社長は?』
 『タクシーで帰ったよ』
 『朝?』
 『うん!』
脱衣場へ向かうと妻が着替えを持って来てくれました。
思わず妻を抱きしめ、キスをすると”どうしたの?”と焦る妻。
きっと先程まで、妻は社長と専務に抱かれていたんだと思います。
朝方に妻は社長と専務と風呂に入り、体を流しながらこの場で3Pを・・・。
何故なら妻はバスタオルを巻いた姿だったし、口から精液の匂いがします。
バスタオルを剥ぎ取ると、マンコとアナルからも精液が垂れ流れていました。
 『パパ・・・仕方なかったのよ』
 『本当にすまなかった』
私は涙を浮かべる妻を抱き、何年ぶりに妻の体内へ精液を吐き出しました。
嫉妬と興奮で、社長に負けずと3度も中出しをしました。(1度は腸内かな?)

今も夫婦仲は良好で、以前にも増して夫婦の営みが増えました。

接待で泥酔した私

皆さんこんにちは、博多の久美子です。
出張先での出来事でした。社の接待の席に参加したのですが
その夜は酔って自分を見失ってしまいました。
今日はその失態を書き込みたいと思います。

私は先方との契約を済ませ緊張の糸が切れたのか連日の疲労の
せいかは解りませんが接待の1次会からもう酔い始めていました。
2次会に先方の方からのセクハラを受け流しつつ飲んでいましたが
頭が重くいつもの調子が出ません。
 2次会の後、タクシーに乗った人達を見送った所までは
覚えているのですがその後の記憶があやふやになってしまい
宿泊先のホテルに戻ってきた時間も方法も覚えていませんでした。
 ただ2次会からやたらと私の隣に来ては飲み物を薦めて
次のお店に案内すると言っていた方がいました。
この方をEさん(仮名)とします。

 私の経験では飲んで記憶を無くしたことは非常に稀でした。
それでも不思議なことに起きた時はホテルの宿泊した自分の部屋に
ちゃんと居ました。
 持ち物も全て有り、服も着て下着もちゃんとつけていました。
ただ化粧は落としていたのに服を着て寝ていたこと、髪も洗って
きちんと乾かした後が残っている事が不可解でした。
 それだと一度、何処かでお風呂に入ってまた服を着てここまで
戻ったことになるからです。


 スマホの時計を見ると時間はまだ8時前、今日の打合せ時間まで
にはかなり余裕がありました。

 ラインにメッセージが入っていたので何の気なしに見ると
一番最新のメッセージが小さく表示されていました。
「お疲れ様でした。昨夜は凄かったですね(絵文字の笑顔)」
と文の後に添付画像がありました。
送り主は全く聞いた事もない名前の人でした。
 それは仕事用のアドレスでもナンネットのアドレスでもなく
ラインで送信されていたので知らない方ではないはずですが
全く記憶にありません。それとも夜に認証したことを私が
覚えていないだけでしょうか。
 しかしかなりの件数の分と添付がついているようでした。
それに所々で私も返信をしているのです。


 1枚目[受信]
スナックと思われる薄暗い店内、それが3次会か4次会の様子かは
はっきりとは解りませんが相手企業の方と知らない人達が3名程
でしょうか。その人達の中でマイクを持ってステージ上で熱唱している
私がそこに映っていました。
(私、何歌ったんだろ?)

その画像に私が書き込んで返した内容がありました。
 2枚目[返信]:「今、みんなで飲んでるよ。」
先程の1枚目の写メを引きで映した物です。男性が4名くらい、
女性は私ともう一名いるようでした。
画像が小さいため男性の正確な数がよく解りませんでした。
やはりどこかの小さなスナックらしく映っている人達がその夜の
お客のようです。恐らく契約相手企業の方(Eさん)に連れられて
入ったお店でしょう。
周りには私の同僚は誰もいないようで知らない人ばかりです。
しかしこの時私は誰と遣り取りしていたのでしょうか?

 3枚目[受信]
知らないグループのお爺ちゃん達と頬を付け歯並びの悪い口を
大きく開けて馬鹿笑いする私。
その手には一升瓶をサッカーの優勝カップのように讃えた姿の私が
超ご機嫌で映っていました。
(一升瓶でも貰ったのかしら)

 4~8枚目[受信]
私が知らない人やお爺ちゃん達と次々とキスをしていました。
それは唇を軽く付け合って「チュ」としているものや、男性から
頭に手を添えられてディープにしているものまでありました。
(うぇ~~何してるのよ)

 9枚目[受信]
椅子に座っているおじいちゃんがズボンが足首まで卸され
股間に私が顔を埋めていました。
その写真からは私の後頭部しか写っておらず私の表情は解りませんが、
おじいちゃんのおちんちんを咥えているような姿です。
(ちょっとふざけてるだけよね)
(ほんとに咥えてないよね)

 自分が信じられなくなりました。
過去にも書きましたが私は口でするのがとても苦手です。
苦手というよりも嫌悪しています。
その行為に「フェラチオ」という名前を付けたのかも理解
できません。いえ、理解もしたくありません。
その9枚目の画像の後にも私が返信をしていました。

 10枚目[返信]:「おじいちゃん元気だよね~(笑)」
心臓が「ドックン」と大きく振るえました。
白髪交じりの陰毛がちらちらと見えるおじいちゃんのおちんちんに
舌を出して咥えカメラに目線を送りながらピースサインをしている
私がいました。

 11~13枚目[受信]
昔、自動車で追突事故にあったときに身体に感じた衝撃を再び
受けたような気がしました。
店内の違う場所で其々、意味不明なポーズをとり男性のおちんちんを
咥えている私とその順番待ちをしているかのように並んだ男性が
写っていました。
(もしかしてみんなの咥えちゃったの!)

もしかしてこの夜ここに居た男性のおちんちんを全て咥えて
しまったのでしょうか。ただ咥えただけなのでしょうか。
酔って抵抗しない女にそれだけで男性が許してくれるでしょうか
おそらく口の中に男性自身から精子を吐出され飲まされて
いるでしょう。

 14枚目[受信]
お店の隅にあるボックス席という所でしょうか。そこに
移動していました。その両隣にはEさんと知らない男性が
座っています。
両脇の男性からスーツの上着を脱がされている私が写され
15、6枚目ではブラウスのボタンを男性二人掛りで外そうと
する画像が、そして17枚目ではブラウスは脱がされ上半身は
キャミソールだけにされていました。

18枚目[受信]
両脇の男性二人がスカートを脱がそうとしていました。
スカートは膝まで脱がされそれを押さえて制止する私、しかし
私の顔はそれ程嫌がっておらずむしろ笑っていました。
19、20枚目ではスカートを足から抜き取る姿が映っていました。
 
 21枚目[返信]:「今日のラッキーカラーは黄色なんだよ。(笑)」
スカートは脱がされたようでキャミも着ていません。
今夜は上下セットのレモンイエローのブラとパンティだけの
姿でシートに座りながら飲み続ける私。目はもう普段の半分
くらいしか開いておらずトロンとしていました。

この21枚目に又、私が返信をしていましが
まるで朝の情報番組の中にある占いコーナーのように
軽く呟いているのです。

 22枚目[受信]
両脇に座る男性二人の手が私のブラの中やパンティの中に入って
居る様子が写されはっきりと触られていると確信しました。
私の表情はそれほど嫌がっていない様でしたがもう意識が
ほとんど無かったのかもしれません。

 23枚目[返信]:「一応Dあるんだよ(笑)」
ブラジャーは外されていてその代り自分の両手でおっぱいを
下から持ち上げて「見て」と言わんばかりに男性陣に突き出し
ていましたが瞼は半分も開いておらずもう落ちそうです。

 24枚目[受信]
顔は映っていませんが女性がパンティ1枚で床に転がっています。
床の模様の感じからするとまだ店内だと思われます。
この女性がこの後、どんな目に遭うのか想像するとおぞましい
ものがあります。
しかしパンティと体型から私だとは容易に解りますが・・・・

 25~28枚目[受信]
パンティに誰かの指がかけられ脱がされていく画像が続きました。
パンティが下がり陰毛が露わにされ膝、臑、足首へと脱がされて
いく画像でした。

[返信]:「今、いいところなんだ(笑)」 
[返信]:「もういいところなんだから邪魔しないで」
何でこんなところで返信をしているのか理解できません。

 29枚目[返信]:「欲求不満なんでしょ。Hな写真あげるから」
先ほどの女性が手を万歳の状態に広げて胸を肌蹴け、足は
閉じていますがパンティは履いておらず、全裸にされていました。
顔にはタオルかお絞りでしょうか。白い布が掛けられてその
人物や表情は判りませんが絶対、私でした。

 私は取り乱してしまい、手にしていたスマホを投げつけて
いました。ただそこが部屋のベッドの布団の上だったので
ただスマホは跳ねて転がっただけでした。
(何がいいところなのよ!)

 呼吸が不規則に激しくなり自分の唾を誤嚥し咽返りました。
顔は熱が出たときのように紅潮していました。

 30枚目[返信]:「まだ刺激足りないよね?」
そこには大開脚した女性の全裸画像。それに手は写っては
いませんが、明らかに両側から誰かに足を引っ張られている
ようです。

 心臓が止まったかと思いました。
目を閉じて冷静になれと自分に命じました。
(深呼吸よ・・・・・)
落ち着いてみると不自然なパーツに気がつきました。
この写メは自分で撮ったものじゃない!
(誰かに撮られてるんだわ)
この意味不明な写メをもう一度、見直す。
(どこかに矛盾があるはずよ・・・)

 30枚目に写っている女性の手足からは完全に力が抜けて
意識がないようにも見えました。
それに私のパンティを脱がす手の指先にはマニキュアが塗られ
ているのです。その手首は男性にしては華奢で明らかに女性の
手首でした。

 31枚目[返信]:「ネットデビュー(笑)」
次の画像はまんぐり返しの上思いっきり両足を開脚させられ
ている写真でした。そして今度の画像の女性の顔には何も
掛けられておらず私だとすぐ判りました。

 私の心の中には敗北感しかありませんでした。
もはやどうすれば良いのか分かりません。

 32枚目[受信]
私の股間のアップ画像が送られていました。それは太ももの付け根の
筋や血管が浮き上がって見えるほど開脚され強引に開脚されたせいで
あそこは左右に引っ張られ大きく口を開けていました。

 33枚目[返信]:「ねえ見て見て」
両手で裂けるのではないかと思えるほど(たぶん)私のあそこが
広げられている画像でした。指先は先ほどのマニキュアを塗った
女性の指でした。その指によってクリトリスは剥かれおしっこが
出る穴までも判るくらいに広げられています。

 34枚目[受信]
私の傍で二人の男性がお尻を出して立っています。
その男性は二人とも後姿しか映っていませんが絶対に
おちんちんを出して大きくしているはずです。
その男性の反対側にはスマホで撮影している女性の姿が
写り込んでいました。

 35枚目[返信]:「浮気しちゃうよ」
今度の画像は私のあそこと大きくなったおちんちんを写した
ものでした。

 34枚目と35枚目の画像はほぼ同時刻に送受信されおり、
写りこんでいる女性のスマホケースをよく見ると私の物と同じか
もしくは私自身の物のようでした。
これで同じ店内で悪意を持った第三者が私のスマホを使って
ラインをしていると確信しました。
しかしそれが今わかった所でどうなるのでしょう。

 私は枕に頭を埋めて悔しがるしかありませんでした。
次の画像がどんなものになるのか予想はできました。
もはや思考は停止し、只、画像を次々と眺めることしか
できません。

 36枚目[返信]:「ちょ~気持ちいい~」
やはり挿入されていました。
男性に跨り、騎乗位で挿入しているあそこを後ろから
写されていました。37枚目ではそのお尻を割るように
広げられ結合部分と肛門までもがはっきりと見えるように
アップで撮られていました。

 38枚目[受信]
さらにもう一人男性が上から覆いかぶさるように増えていました。
そしてその男性のおちんちんは私のお尻の穴に挿入し、私の肛門を
犯していました。

 39枚目[受信]
次は崩れ落ちて腹這いになっている私のお尻を持ち上げ後背位で
挿入されている画像
それにしてもいくら泥酔したからといっても、こんなに酷い事を
されれば気付くと思うのですが・・・・

 40枚目[受信]
先の画像から少し時間が空いていることから男性達にずっと
交代で犯されていたと思います。
私のあそこは数名の男性のおちんちんによって蹂躙されて
しまいました。あそこの周りは不特定多数の男性の精液で
汚されお尻の穴は強引に挿入されたせいか、肛門から少し
出血している画像が送られていました。

 41枚目[受信]
床に転がって意識のない私の顔が撮影されています。
その顔にも髪にも男性の精液が大量に掛けられていました。
これが最後の添付画像でした。

最後の受信画像の時間は7月3日(金)午前2時23分と
表示され既読となっていました。

 何故でしょうか。全てを見終わった後、五分も経つと
「あれは私じゃないから、知~らない」と割り切ることが
できました。
 シャワーを浴びながら体に傷なんか付けられていないか
確認しましたがおっぱいや乳首の周りを強引に吸った痕以外は
ありませんでした。
歯を磨き化粧を直し終えると予定とおり当日の仕事に
向かいました。

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