萌え体験談

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オナニー

中古住宅を購入したら裏手にアダルトグッツ小屋があった  続

購入した中古住宅の裏手にはアダルト小屋が存在した。
そこを訪れる客が我が家を覗いている事を知った私は、異常な興奮を覚えてしまった。
妻の下着は盗まれ、入浴中も覗かれた上に夫婦のSEXまで…。
妻はそんな事とも知らず、毎日を平凡に送っていました。

ある夜、私が脱衣場で着替えを始め、洗濯機の中へ目を送ると妻の脱ぎたての下着が見えました。
何だか興奮が湧き上がり、ついつい下着に手を伸ばし広げて見るとアソコの部分が薄らと黄ばみが
出来ていた。”もしこれを小屋に持って行ったら…誰かがこれでオナニーをするんだろうなぁ”と変な
事を想像してしまった。
風呂から出た私は、妻の使用後の下着を手に脱衣場を出た。
妻は既に奥の寝室に行った様で、姿が無かった。
私は妻の下着を手に、家の裏口を出てアダルト小屋へと足を運んだ。
誰も居ない小屋の中で、私は興奮しながら妻の下着を広げ壁に掛けて置き、自宅へと戻って行きました。
酒を飲みながら時間が経つのを待ち、1時間程過ぎた頃にもう一度小屋に向かうと妻の下着は既に
無かった。
今、見知らぬ誰かが妻の生下着の匂いを嗅ぎオナニーに深けっていると思うと興奮した。
それから数日に一回、妻の下着を盗んでは小屋の中に掛ける様になりましたが、流石に妻も
 ”もうまた無くなってる!”と盗まれた下着を気にし始めたので止めました。

それから暫くして、妻がエッチな気分の時に”アダルト小屋に行って見るか?”と声を掛けて見たんです。
 ”ん~行って見たい…1人じゃ怖いし…”
 ”俺も一緒に行くよ”
 ”じゃ良いよ!行ってみよう”
ノリノリの妻に薄手のワンピースだけ着て欲しい(下着無し)とお願いしてみると
 ”誰か来るんじゃない?大丈夫かなぁ!”
 ”何も付けない訳じゃ無いし…”
 ”そうだよね”
天然な妻は何も警戒する事もなく敢無く了承。
2人で裏のアダルト小屋に向かいました。
小屋には客は無く、妻はエッチなDVDや下着、大人の玩具が入った自動販売機に興味深々。
 ”こんなのまで売ってるんだ…凄いね”
 ”これなんかどうだ?凄い太くて気持ちいいんじゃないか?”
 ”え~こんな太いの入らないわ…結構高いのね”
小屋の外に人気を感じ、私は妻を残し小屋を出ました。
代わる様に中に入って行ったのは、50代後半の男性で、凄くエロ親父といった風貌でした。
彼も中に30代の女性が居ると思わなかった様子で、驚きの表情を浮かべると同時に
エロい視線を妻に送っていました。
蛍光灯で照らされた妻のワンピースは透けて、体のラインを始め、乳首やアソコの毛まで黒ずんで
見る程でした。
 ”うわ~この人、こんなに縛られて…凄いわ…あなた聞いてる?”
後ろを振り向いた妻が見知らぬ男性に驚き”きゃっ”と声を出した。
 ”すいません!間違って…”
 ”こういうの好きなんですか?”
 ”いえ!違うんです!”
 ”私の事は気にしないで、ゆっくり見て行って下さい”
そう言う男性は立ち上がった妻を舐め回す様に見ていました。
妻も気が動転したのか?その場に立ち尽し、自動販売機を見つめていました。
男性は妻の脇にしゃがみ込むと下の方の品物を見始めたと思うと、隣に立つ妻の生足へと視線を
移し、ニヤニヤしながら視線を上えと向け始めたんです。
男性の目の高さと並ぶ様にスカートの裾があったので、中が見えないんでしょう。
男性は視線を下げながらスカートの中を覗き込もうとしていました。
そんな男性の姿に、異常な興奮が湧き上がり股間は最高潮に高まりを見せていました。
 ”まだ見てたのか?ホント好きなんだから”
 ”あなた!急に居なくなるから…”
 ”オシッコしてたんだ”
 ”もう帰ろう”
 ”良いのあった?今日はどれにする?”
そう言いながら妻の腰に手を回し、後ろから抱きつく様にしながら股間を妻のお尻へと押し付けたんです。
 ”ちょっと人が居るのよ!”
 ”良いじゃないか?お前だって興奮しているんだろう”
隣にしゃがみ込む男性も私の存在に、視線を自動販売機へ向けてしまったんです。
妻も満更では無い筈…そう思い、私は妻の腰に手を当てながらスカートの生地を少しずつ上に引き上げて
行ったんです。
隣にしゃがむ男性も妻のスカートの裾が持ち上がるのが分かったと思われ、チラチラと妻の生足を見て
いました。
私の興奮は益々高まりを見せ、妻に気づかれない様に抱きしめながら裾を大きく上に捲ったんです。
隣にしゃがむ男性も妻の生足に興奮した事でしょう!私の存在を気にしながらも視線を妻のスカートの中へ
と送り込んで行ったんです。
生マンコが見えたんでしょうか?男性の反応は薄くハッキリとは分かりません。
ただ、抱きしめられている妻も男性の視線に興奮し鼓動を高めている事は分かりました。
もう興奮を抑えられなくなった私は、見知らぬ中年男性の前で妻の唇を奪い両手で胸を鷲掴みしたんです。
 ”あぁ~ん!あなた…”
囁く様な声を上げた妻も、興奮で抵抗すら出来ない状況だったんだと思います。
しゃがみ込んだ男性も私達の行為に呆気に取られている感じで、ただ私達の行為を見上げているだけでした。
妻を振り向かせ、抱き合う様な格好でディープキスを楽しみながら私の両手はお尻へと向けられ
男性の目の前で豊満な妻のお尻を揉んで見せました。
驚きの表情を浮かべる男性…。
私は妻のお尻を揉みながらスカート生地を思いっきり上に持ち上げ下半身を剥き出しにさせたんです。
 ”あなた!ダメ…”
隣にしゃがんだ男性も目の前に現れた生尻に驚き、後ろに尻餅を着く姿勢になったんです。
男性に見せつける様に私は妻のお尻を両手で掴み、大きく開いてマンコを見せつけました。
クチャクチャと音を発てるマンコからは大量の汁が溢れていたんでしょう。
今にも妻のマンコへ舌を這わせようとする男性を残し、妻の手を引き小屋の外へと飛び出したんです。
暗闇に消えた私達に何が起きたか分からない男性は”ポカ~ン”とした表情で私達を悩ましそうに
見ていました。
自宅玄関を入ると、妻のワンピースを脱がせ玄関で濡れ捲ったマンコへ舌を這わせました。
やがて怒り狂った肉棒を挿し込んだんです。
 ”ハァハァ…あなた…見られちゃったわ…”
 ”興奮していたんだろう!あの親父、今晩お前のマンコを思い出して抜くんだぞ”
 ”もう変態なんだから…”
 ”この後、1人で小屋に行って来るか?”
 ”ヤダ!何されるか分からないわ”
玄関先で妻は絶頂を迎え、直ぐに私も限界が訪れました。
その後、風呂でも一回楽しんだ私達は、露出の興奮を味わってしまいました。

中古住宅を購入したら裏手にアダルトグッツ小屋があった

結婚7年を迎える夫婦の体験談です。
俺(37歳)妻(32歳)の時に結婚し、1年前に中古住宅を購入しました。
(子供が出来なかったので、だったら家でもと言う事に…)

県道沿いですが、辺りに民家は200m置きに点々とある程度の田舎です。
上下水道も完備され、街の中心部まで車で10分と特に不便さを感じる事はありませんでした。
しかし、購入後して数か月…前の持ち主が売り払った理由が何となく分かったんです。

我が家は県道沿いにあると言っても、実際は道路沿いにアダルトグッツ小屋(田舎で良く見かける)が
あり、その小屋と背中合わせに我が家があります。
購入時も不動産屋が”これ(小屋)があるから中々売れないんですよ”と言う程でした。
その時は特に気にする事も無かったんですが、実際住んでみると家の裏手に使用済みティッシュや
アダルトDVDの空パッケージが捨てられる事が多く、放置も出来ないので拾うのが日課です。
昼間は余り客の姿もありませんが、夜になると見知らぬ客が次々と立ち寄って行きます。
住み始めて1ヵ月程が過ぎた時、”あれ?私の下着が無いわ?”と言う妻。
そんな事が何度か続き、私は小屋を訪れた客が妻のパンティを盗んでいるんでは?と言う疑問を
抱き始めたんです。
妻は天然で、無防備な所があり下着の1枚や2枚無くなっても気にする事はありません。
私はネットで赤外線カメラを購入し確認する事を決めたんです。(妻には内緒です)
設置場所は車庫隣に設置した洗濯部屋(サッシで覆われた部屋)と家の裏手の風呂場周辺です。
洗濯部屋には妻のエロエロ下着と俺のパンツを干しておきました。
翌日の土曜日、洗濯部屋を見ると俺のパンツだけ残され、妻の下着が無くなっています。
妻が買い物に出掛けた際に、カメラの画像を確認するとバッチリ映しだされていました。
夜22時…裏手のアダルトグッツ小屋の方に車のヘッドライトが確認出来ます。
やがて明かりは消え、動きがありませんでしたが、15分程して風呂場に電気が点きました。
ちょうど妻が入浴を開始した時間です。すると裏手の鉄柵を昇る人影(2人)が現れて風呂場の窓の所で
覗きを始めていました。
風呂はスリガラスなので誰かが入っている事は分かりますが、実際は良く見えません。
しかし、妻は湯気で壁がベチャベチャになると言い、いつも窓を少し開けて入浴していたんです。
しかも妻はコンタクトを付けており、外した状態では人の顔も認識できない程です。
見知らぬ男達に妻は散々裸体を曝け出し、きっとアソコもアナルも全て見られていたんでしょう。
やがて妻が風呂から出ると、男達は何事も無かった様に小屋の方へ戻って行き、ヘッドライトが
点くと同時に走り去って行ったんです。
”妻の下着は誰が?”早送りで確認すると23時を過ぎた時、洗濯部屋に人気が…。
男が一人で警戒しながら洗濯部屋に入り、中に侵入したんです。
勿論妻の下着を盗んだ男です。
覗く男と下着泥棒が違う人だった事に愕然としました。
我が家はアダルトグッツ小屋に来る客に狙われていたんです。
更に数日後の画像を見て更に驚きました。
先日の男と違う男性が妻の風呂を覗いていたんです。
妻は見知らぬ男達に代わる代わる裸体を見られていた事になります。

今年32歳の妻は普通の顔立ちで、色白肌が自慢かな?胸はDカップのポッチャリ体系です。
そして思ったんです。夫婦仲も良い私達は週に1・2度はSEXを楽しんでいて、寝室を覗く人も
居るのではと…。
画像を見た時は頭に血が上る様な怒りを感じた私でしたが、気づけば怒りが興奮に変わっている
事を知り、妻の覗かれ動画で抜く事も…。
妻の下着は家の中に干す様になり、盗まれる事はなくなりました。
そして、事実を知って1ヵ月…鉄柵だった塀をコンクリート塀(1.5m)に変え、更に風呂場は
木柵でコの字型に高く覆う事にしました。
これで小屋の方から風呂場を覗く事は出来ませんが、実際敷地内に入って風呂を覗く者も
多く対策にはなっていません。(対策後、数週間は改善されたんですが…)
むしろ妻は安心した影響で、窓を全開にして入っている事が増え、それを知った野獣が妻の
裸体目当てで敷地内へ侵入してくる者が増えた様な…。

彼らはやがて私達夫婦の営みまで覗く様になっていきました。
我が家は平屋建てで、一番奥に寝室があります。
その日も私は妻を抱きながら、やがて四つん這いの姿でバックから責めていたんです。
”あぁ~あなた気持ちイイ!もっといっぱい頂戴!” まだ30代前半の妻は感度も良く、エッチは
好きな方だと思います。近所も無く声を気にする事も無かった妻は良い声で喘ぎ声を上げていました。
そんな時です。
寝室のカーテンが少しだけ空いている事に気づき、その隙間から誰かが覗いている様に感じたんです。
興奮も最高潮に達していた私は無我夢中で腰を振り、妻を絶頂まで逝かせようと必死だったんです。
”あなた…もう逝っちゃうわ…逝く…逝く”そう言う妻は間もなくガクガクと震え逝ってしまいました。
遅れる事、私も妻の中で果てたんです。
翌日、洗濯部屋に仕掛けたカメラを寝室近くの壁に移動しました。
数日が過ぎ、私はカメラの画像を見て驚きです。
私達が盛んにSEXを楽しんでいる外で、見知らぬ男が部屋を覗いて、しかもオナニーをしていたんです。
既に妻の裸体は曝された状況ですが、夫婦のSEXまで覗かれていた事に異常な興奮を覚えてしまったんです。
妻はこの事実を全く知りません。

今度、妻にエッチな格好をさせ小屋に買い物に行かせてみようと考えています。
妻もアダルト小屋が気になっている様なので、きっと…。

新たな展開があったら書き込みたいと思います。

中学生の女にされた教師

私は25歳である小学校の教師をしています。

6年生の担任をしていますが、クラスの中にある一人の問題児の女子がいました。
仮名ですがその子の名前を”立花 里香”とします。

立花さんの何が問題かというと、どうも最近中学生くらいの男子と”不順異性交遊”をしていると学校の間で噂があったからです。

ある日の放課後、その立花さんから私に連絡がありました。
どうも学校帰りにカラオケで遊んでいたのですが、調子に乗って延長してしまい料金が払えないとのことでした。。。。
また親のほうにも連絡が取れないので助けてほしいと、困っているような口調で言ってきました。

私は呆れながらも、すぐに立花さんから指定されたカラオケボックスに向かいました。
カラオケボックスに着くと、私は思わず目を見はりました。
中では立花さんと、もう一人の男の子が堂々と抱き合って、キスしたり、さらにお互いの体を弄りあっていたのです。

「アンタ達っ!何してるのっ!」

その光景を見た私は思わずその2人に怒鳴りました。
私の怒鳴り声を聞いて、立花さんのほうが私の存在に気づき、

「あぁ~先生ぃ~いらっしゃい~~ ほら 健人くぅん。。お待ちかねの先生が来たよぉ~」
ともう一人の男の子に声を掛けました。

「おうっ!。。。へへへへ。。。」

そう言って一緒にいた男の子も立花さんから離れ、私のほうを見つめてきました。

「先生ぃ~~、紹介するねぇ~♪この人、私の彼氏の健人くんだよ♪」
「どもぉ~~先生ぃ。。。○○中 1年の健人です~っ!!!よろしくぅ~」

立花さんとその”健人”というその中学生の少年は、まったく悪びれた様子もなく私に言ってきました。
その様子から、明らかに立花さんは嘘をついて、私を呼び出したのに気づき。。。。

「どういうつもり?立花さん。。。」
と、私はなるべく怒りを抑えながら立花さんにそう尋ねました。

「ごめんねぇ~先生ぃ~。、健人君に先生の写真見せたら、、何か健人君。。先生の事すごく気に入っちゃったみたいでさぁ~
 どうしても先生を”ヤリ”たいから、、会わせてくれ~て お願いされてぇ、仕方なく。。。だよねぇ~健人くん~♪」

「おうっ! へへへ。。。すげえ。。。生で見ると、、写真よりもさらに美人でセクシーじゃん、オレ、、ますます気に入っちゃったよ。。。。」

少年はそう言いながら何故か興奮した様子で私の全身を見回してきました。。

「”ヤル”!?アンタ達。。何の事言ってるの?」

その時私はその”意味”を、本気で分かりませんでした。
まだ小学生と中学の。。それもまだ1年生の子供が大人である自分に対してそんな事を言うとは、とても信じられない思いがあったからです。

「ねぇ~、、健人くぅん。。約束どおり先生を呼び出してあげたんだからさぁ~、、、先生の前にまず私に”アレ”してよぉ~」

立花さんは甘えた感じでそう少年のほうを見つめると。。

「へへへ。。。いいぜ。。」

「え???」

私は思わず唖然としてしまいました。

なんと少年は立花さんを強引に抱き寄せたかと思うと、、胸をはだけさせ、躊躇なく服の中に手を入れたのです。
そしてごそごそと動かし、、立花さんの胸を弄び始めました

「なっっ!何してるのっ!! やめなさいっ!」

私は当然、そう注意しましたが、、、少年のほうは「何で?里香。。すげえ感じてんじゃん?」とニヤニヤしながらそう言い。。。全くやめる気もありません。

それどころか、、「ほらぁ。。。里香、、オレの”愛撫”で感じてるところをもっと先生に見せてあげなよぉ!」
と立花さんの脚をガバッと広げました。

立花さんのスカートの中では少年の手がいつの間にかショーツの中にまで進入しており、盛んにゴソゴソと蠢いていました。
立花さんはその度に真っ赤な顔でビクンビクンと反応しています。。。

呆気に取られている私に対して、少年はニヤニヤしながら「もっと良く見せてやるよ。。」と立花さんのショーツに手をかけ一気に引き下ろしました。
見ると少年の手は、露になった立花さんの敏感な箇所を激しく擦りつけていました。

「あっ・・・あっ。・・・あぁ・。。やぁ・・健人くぅんっ!!!・・・」

立花さんは、、声を上げながら少年に強くしがみついています。
やがて、部屋中に立花さんの悲鳴のような声が上がると共に、床に彼女のおしっこが飛び散りました。。。。
まだ小学生の立花さんは。。少年によって与えられる大きな快感に耐えられず。。。思わずお漏らししてしまったようです。。。


あまりの光景に私はしばらく何も言えず、呆然としてしまっていました。

「へへへ。。。今度は先生の番だよ。。。オレがたっぷり気持ちよくしてやるよっ!」

「えっ!? !!!!」

見ると、いつの間にか私の腕を掴んでいる少年は、強引に私を自分の隣に座らせ、、、さらに抱きついてきました。。。

「なっ何をするのっ!!!コッコラっ!!!やっやめなさいっ!!!!!!」

少年のその強引な行為にようやく我に返った私は、なんとか引き剥がそうと抵抗しましたが、
その子は思いのほか力が強く、、私の胸を後ろから鷲づかみしてきました。

「おほほほぉ~~っ!!!すげえぇ!!おっぱい、でけぇっ!!!やっぱ大人の女は違うなぁ~っ それにすげえいい匂いがするぅ~~ たまんねぇぜぇ~~!!!!」

少年は私の胸を揉みながら興奮したようにそう言います。

「ちょっ。。。とっ!!!!!もっ。。もうっ!!いい加減にっ!!!!キャァ!!!!!」

自分の下半身が弄られる感覚に、私は思わず悲鳴を上げました。
胸のほうばかりに気を取られていましたが、下を見ると、いつの間にか少年の手が履いていたタイトスカート、さらにストッキングの中にまで進入して来ており
ショーツ越しに私の敏感な箇所を激しく擦っていました、、

「あぁっ!!!!」

その少年の手が、さらにショーツの中にまで進入し、直接触れれた瞬間、私は思わずビクンと反応し首を仰け反らせてしまいました。

「へへへ、、、何だよぉ~。。。先生ぃ~嫌がってる割にはすげぇ、、濡れてるじゃん。。。やっぱ興奮してたんだ。。」

少年は私の敏感なところを弄りながら、嬉しそうにそう言ってきました。
少年の手がうごめく度に私の中から。。。”クチュクチュ”といやらしい音が聞こえてきます。

「そっ。。。そんな事。。。だッ誰が。。。アンタみたいな子供相手に。。。あっ・・・あぁっ!!!」

私は心では嫌がりながらも。。体のほうは少年に弄られる度にビクンと反応し、、いつの間にか、はしたない声が出てしまっていました。。

恥ずかしい話ですが、私、、どうも体のほうはとても敏感なようで、、付き合っていた彼氏等に少しでも弄られるとすぐに感じてしまいます。
どうもそれは、、相手は誰でもいいようです。。。
例え年端もいかない子供にされていたとしても同様のようでした。

弄られているところから、、あの何ともいえない、、電流のような甘い刺激が体中をかけ登ってきているのが分かりました。

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」

何時しか私は抵抗する事も忘れ、、、少年の手の動きに合わせて小刻みに口から声が漏れてしまっていました。、。

少年は抵抗が無くなったことをいいことに、私の体を思うままに弄び始めました。
先ほどの立花さんと同じく、その手はブラの中にまで進入してきて。。、私の胸を揉みしだき、乳首をクリクリと刺激してきます。。。
そして下半身では、、履いていたストッキングとショーツは膝まで下ろされ、、むき出しになっている私の秘所を直接弄ってきました。。。
私は必死で目をつぶり、快感に絶えていますが、その頭の中は、白く飛ぶような感じに支配されていきました。

「へへへ。。。んっ?気持ちいいかぁ??気持ちいいのかぁ?先生ぃ~♪」

耳もとでは、少年が感じている私を見て嬉しそうに声をかけてきて、私の頬や首筋にねっとりとした少年の舌が這い回っているのが分かりました。
そして、愛撫してくる手の動きを早めてきます
私はもう何も考えられくなり、、、いつの間にか、その少年にしがみついてしまっていました。

後はもう、、立花さんと同じです。。。。
私はお漏らしこそしませんでしたが、イかされた瞬間、、一瞬記憶が飛んでしまいました。。。

「へへへへ、、、、真っ赤な顔でビクンビクンして、、トロ~んとしてたよ、先生ぃ~。。すっげえ~エロい表情だったぜ~。。そんなに気持ちよかったのかぁ?。。」

そんな少年のあざけるような声で、私は我に返りました。
私は恥ずかしさの余り、何も言えず、、俯いてしまいました。

「凄ぉいぃ~。健人君♪、、先生みたいな大人の人でも気持ちよくしてイカセちゃうんだぁ~~!!!本当に凄い~♪!!!!!

立花さんが嬉しそうに少年に対してそう声を掛けると、少年のほうは「当然だろ!!!」と誇らしげに言い、、おもむろに私の腰に手を回してきました。

「あっ・・・」と私が言うのも空しく。。まだイッた余韻で力の入らない私の体は強引に少年に抱き寄せられました。
少年は抱き寄せた私の胸を揉み、、さらに顔にキスを施しながら。。。

「ねぇ。。。先生。。オレの家に来いよ。。そこでさっきの続きをしようよ。。明日まで親も帰ってこないからさぁ。。。へへへへ。。里香と一緒にオレが一晩中たっぷりと可愛がってやるよ。。。」

と耳元でささやいてきました。。

「そっ・・・そんな事・・できない・・・」

私はそれだけは駄目と、、拒みましたが、、、彼の手が再び私の秘所に侵入してくると、すぐに先程と同じく快楽の渦に巻き込まれてしまいました。。。

「へへへへ。。。また濡れてきてる。。先生の”ココ”はオレの家に行きたいって言ってるみたいだよ。。。ねえ先生ぃ~。。さぁ行こうよぉ。。。」

その時の私は、、本当にどうかしていたのだと思います。。。。
一時の快楽に支配され、、終にその少年の誘いに乗ってしまいました。。。
後はもう何というか。。。なすがままです。。。

少年は相当興奮していたのでしょう、私と立花さんは彼の部屋に連れ込まれるや否や、、すぐに裸に剥かれ、、そのままベッドに押し倒されました。。。

少年のまるで貪ってくるような激しい愛撫に、、私は嬌声を上げ何度もイかされました。。。
その時あまりの快楽に私の記憶は何度も飛んでしまっていました。。

気づいたときには、私はいつのまにかベッドの上で四つんばいになり、、まるで自分から”おねだり”するかのように少年のほうにお尻を突き出していました。。。。

「へへへへ。。。もうグッチョグッチョじゃん。。。よしよし先生ぃ~今からオレの”女”にしてやるからねぇ~~」

後ろから少年の嬉しそうな声があがり、突き出している私のお尻が強く鷲づかみにされました。。
そして、、、私の中に少年の灼熱のような”モノ”が入ってきた来た瞬間、、私は思わず自分でも今まで出したこともない悲鳴のような声を上げてしまいました。。。
後はもう何も考えられませんでした。。。。

少年はとてもまだ中学1年の子供とは思えない激しい腰使いで私を犯し始めました。。。
それはもう本当にすごいピストンで突かれ、、、いつしか私は髪を振り乱し、嬌声を上げ続けていました。。

「すごいでしょ~。。。先生ぃ~。。健人くんのおチン○ィン~~。。。ヤられちゃってる先生ぃ。。すごくエッチだよぉ~~。。あぁァン・・私もぉ・・欲しくなってきたぁ~」

私の目の前では、、、裸の立花さんが少年に犯されている私を見ながら、、手を自らの股間に入れ、うっとりした表情でオナニーをしていました。

「いいぜぇ~里香ぁ~。。。お前もこっち来て先生みたいにケツ突き出せよぉ~。。。へへへへ。。交互に犯してやるからよぉ~!!!!!!」

少年は私を犯しながら、嬉しそうにそう言いました。。。

それから少年は本当に一晩中、、次の日の朝まで私と立花さんを犯し続けました。。。。
本当に底なしの性欲というのでしょうか。。。

ですが私のほうも、その少年によって与えられる快楽に。。。結局は自分から求めてしまっていたようです。。。
少年が言うには、私は彼が立花さんを犯してる時も黙って見てられず、
自らオナニーしながら恍惚とした表情で、お尻をいやらしく、くねらせていたそうです。。。


なので私も正直 人の事はいえません。。。
中学1年の子供にされてしまったというのに。。。本当に教師失格です。。。
その時まで自分がここまでいやらしい女だとは思いませんでした。。。

中学時代の憧れの先輩と初体験!

放送部に入部した俺は、中学時代から憧れの茜先輩と初めてエッチをした時の話です。

10月にある、放送大会に向け練習をして居残りをしていました。

茜先輩は、英語でスピーチ(もちろん本番は完全暗記)で、俺は1年生だったので、先輩方のお手伝いでした。

もともと放送部に入るきっかけは、中学時代の時から放送委員会をしていて、茜先輩とそこで出会って高校でも放送委員会をやりつつ、放送部に入ると決めてたから。

茜先輩は部長を務めてるとは思っていなかったが、引退した先輩方の全員一致でなったらしい。

この日のも茜先輩は、英語でのスピーチ練習を何度も繰り返し行っていて、俺は茜先輩の声を録音したり、たまに暗記して部分だけのところを何も見ず発表する際、顔が下がってたとか細かいところのチェックをしてほしいと言われた。

いつも放送室で行っていて、先生方も来ることがなく、いつも2人っきりだった。

俺は茜先輩と、エッチまではないが、この放送室でいつもキスはしていた。
もちろん、触りあったりもない。

今日こそは、茜先輩と思っていても、やっぱり手が出ないものだった。

だがこの日は違った。
夏休みで先生方も職員室にちょっとしかいなく、職員室は1階、放送室は3階なので、まず来ることがない。

3階は、放送室と美術室とパソコン室くらいしかない。

そんな、夏休みの俺と茜先輩のエッチな話をこれから始めます。

茜先輩『◯◯くん、おはよう!』
オレ『茜先輩、おはようございます』
茜先輩『ごめんね、夏休みで忙しいのにね』
オレ『いやいや、大丈夫ですよ』
茜先輩『私、この大会成功させたいんだよね!』
オレ『うちの学校から、茜先輩と◯◯先輩が出るんですよね』
茜先輩『そうなの?◯◯いつも、練習家でしてるらしいけどね』
※◯◯とは茜先輩と同級生の男子である

茜先輩『さ?て、鍵借りてくるから先に放送室行ってて!』
オレ『わかりました』
俺はそう言われるなり、先に3階に行った。

茜先輩『◯◯くん、ごめんごめん!』
オレ『大丈夫ですよ、茜先輩』
茜先輩『そうそ、今日職員室先生少なかった』
オレ『そうなんですね、茜先輩今日は何時までやりますか?』
茜先輩『そうだね?◯◯くんお昼持ってきた?』
オレ『いえ、午前中だけかなって思ってて持ってきてないです』
茜先輩『そっか?じゃ、お弁当実は作ってきたんだ』
茜先輩は、俺のためにお弁当を作ってきてくれていた。

オレ『いいんですか?!ありがとうございます!』
茜先輩『じゃ、久々に夕方までがんばろうか!』
オレ『そうですね!がんばりましょう!』
茜先輩『◯◯くん、目つぶって左向いてて!』
オレ『あ、はい』
茜先輩は俺にいつものキスをしてくれた。

オレ『先輩…早いですよ!』
茜先輩『気にしない!気にしない!』
オレ『じゃ、録音からですか?』
茜先輩『だね!じゃ、あっちの別室で操作して、合図出すから』
俺は録音ボタンがある隣の部屋に行き、
茜先輩の合図を待った。
すると、茜先輩の右手が上がった。

茜先輩『英文…英文…英文…』
もくもくと呼んでいる茜先輩を俺はただ見つめていた。
茜先輩のおっぱいをまじまじと見たり、先輩の髪型見たりと、もしかしたら変態と思われていたかも。
2回目の合図、停止の合図だ。

茜先輩『そしたら、ここまで聞いてみるから再生してみて』
オレ『わかりました』
再生すると、茜先輩の流暢な英語が聞こえてとてもよかった。

茜先輩『もうちょっとここを…』
先輩は赤ペンを使い、書き込んだり上手くいったところは丸をつけたり、自分の原稿が真っ赤になっていた。

茜先輩『◯◯くん、次暗記して読むから、私のダメだったと思うところ、言っていいから!』
オレ『わかりました!』

再び合図が出て、先輩の暗記録音が始まった。
動くたびに若干だけど、茜先輩のおっぱいが揺れる。
俺はそれを見てしまい、軽く勃起してきていた。
合図が出て、先輩の暗記録音が終わった。

茜先輩『どうだった?』
オレ『茜先輩、今日は大丈夫でしたよ!』
茜先輩『本当?◯◯くん、細かいところのチェックも言っていいんだよ?』
オレ『いえ…大丈夫ですよ!』
さすがにおっぱいの揺れは言えない?って思っていた。

茜先輩『あっ?◯◯くん、いつも私が読んでいるときにどこ見てる?』
オレ『え?!ん?どこでしょ…』
茜先輩『隠さないで言いなさい?』
オレ『どこも見てないですよ』
茜先輩『ふぅ?ん…笑』
オレ『な、なんですか!笑』
茜先輩『そっか?じゃこれは何?』
茜先輩は、俺の股間を触ってきた。

オレ『茜先輩!ちょっと…』
茜先輩『なんで、立たせてるの?』
オレ『立ってないですよ…笑』
茜先輩『嘘つかないの!』
そう言うなり茜先輩は、俺の手を取りおっぱいに手を添えた

オレ『茜先輩、さすがに…』
茜先輩『◯◯くん、私のおっぱいばっかり見てるんだから』
オレ『な、なんで…』
茜先輩『あ?正解なんだ?!』
オレ『だって…茜先輩大きいし、たまに揺れるから』
茜先輩『やっぱりね!正直に言ったからご褒美』
茜先輩は、そう言うと脱ぎ始め、放送室のカーテンを閉めた。

オレ『茜先輩、本当にいいんですか』
茜先輩『いいよ、◯◯くんの好きなようにして』
俺は茜先輩のおっぱいを軽く揉んだり、ブラの上から乳首を触ったりした。

茜先輩『◯◯くん、童貞?』
オレ『はい、エッチしたことないです』
茜先輩『私もないんだけどね、◯◯くん触り方ぎこちないから』
オレ『茜先輩、直接触りたいです』
茜先輩『いいけど…私も◯◯くんの大きくなったの見たいな』
俺は気がつかなかったが、いつもより大きくなっていた。

茜先輩『◯◯くん、パンツからはみ出てる大きいね』
オレ『恥ずかしいです…先輩』
茜先輩『じゃ、◯◯くんの舐めてあげるから、あっちの部屋行こうか』
鍵を閉め、放送室の奥の防音室に行くことにした。

茜先輩『◯◯くんのおちん◯んとっても大きいね』
オレ『茜先輩のおっぱいも、とっても大きいですよ』
茜先輩『こういうのどう?』
茜先輩は手コキを始め、俺は気持ちよくて出そうになった。

オレ『茜先輩、出そうです…』
茜先輩『だ?め』
オレ『茜先輩…!』
俺は茜先輩のおっぱいを直接触りながら、乳首を触ったり、舐めたりした。

茜先輩『◯◯くん、女の子のアソコ見たことないでしょ?』
オレ『はい!』
茜先輩『じゃ、私◯◯くんのおちん◯ん好きなようにしちゃったから、◯◯くん好きにしていいよ』
俺は茜先輩のオマンコをどうしようかって考えていた。

オレ『じゃ…ここに指入れていいですか?』
茜先輩『あっ…ああ?だめ…』
オレ『すごい濡れてますね』
茜先輩『◯◯くん、そこだめ…私そこ好きなの…』
クリトリスを触っているとは気がつかなかった。

茜先輩『だめ…だめ…イク…イッ…』
オレ『わ?』
茜先輩は潮吹きをした。

オレ『茜先輩、ここ吹かないと大変ですね』
茜先輩『初めての人に潮吹きさせられるとは思わなかった』
オレ『すごい出ましたね』
茜先輩『もう我慢できない…◯◯くんそこに寝て』
俺は横になった、すると茜先輩は跨り俺のちんこを挿入した。

茜先輩『私◯◯くんのことが好きだから、生で入れちゃった』
オレ『俺も、中学時代から茜先輩が大好きでした』
茜先輩『両想いね!私たち付き合おうか』
オレ『こんな俺ですが、よろしくお願いします、茜先輩』
茜先輩『よろしくね!◯◯くん!そうだ、茜って呼んでいいよ2人っきりの時だけ!』
オレ『あ…茜、大好き』
茜先輩『私もだいすき、◯◯』

そして、茜先輩とエッチをし俺は童貞を卒業、茜先輩も処女卒業だった。初エッチだったのに血が出なかったからよかった。
なんでかなって思ったら、先輩オナニーしてたら処女膜破けたらしい。

その後夕方まで先輩と練習、エッチ、練習、エッチと繰り返し、帰る際、先輩と一緒に帰り、次の日は先輩の家でエッチをした。

俺の高校時代の最高の体験。
今は茜先輩と籍を入れ、結婚する。

中学時代に一人の豊満な女子にセクハラしまくった話

俺は女の子とはあまり話せないタイプで男友達は一応いた

その子は男とよく話していたな 女の子の友達は一部という感じ

犯行以前はスク水盗んでオナホ代わりにするとかリコーダー盗むとかぐらいで済んでたんだが

Hは他の同級生に比べても発達していたが身長は低め 体重は平均 もしくは平均より少し上(推測)ぐらいで

二の腕の肉 背中の肉 首筋の肉 尻の肉 胸の肉 太ももの肉 全てが俺の判定ランクの最高範囲に位置していた

顔も丁度良いぐらいの可愛さでよく言うじゃん 可愛すぎると興奮しないってやつ

中二の後半あたりで班替えをするってことになって左斜め前の席がHになったわけよ

しかも班も同じ ちなみにHとは全く話したことがないんだが

そこからかな 俺が段々狂っていったのは

れは班替えした日の昼辺りの一番ムラムラする時間帯の授業で起こったんだけど

これ以上にないぐらい俺のイチモツが反り上がってた Hのうなじから尻にかけてまでのラインがエロくてエロくて

俺は初の授業中オナニーをした 寸止めしまくってたわ 案外バレないもんだよな

その日から掃除タイムとかで班が同じだからHと関わる時間が多くなるわけよ

ちなみに俺が一番好きだったHのパーツは尻な スカートの上から突き出た大きめの尻が最高にそそられた

これが初のセクハラだけどHの尻に机の間とかの狭い所を利用して通り過ぎる瞬間に反りあげたちんこを擦りつけた

最高の感触だった ゴムのような弾力に芯を持ちながらも表現できる物質が存在しないほどの柔らかさ

あとうなじが良い匂いした それをまぁ一日に一回はしてたんだけど何回かやるとその子の表情が伺えるんだ

口を小さく閉じた冷たい表情だった 俺の犯行にその時点から気づいてたかどうかはわからない 本当に何とも言えない表情だった 

そっからはかなり大胆になったんだけどHが屈んだりする時に突き出た尻に走ってぶつかったフリして

イチモツを突撃させた その後はヘラヘラしながら謝る→その感触を覚えたままトイレで抜く→ループ

みたいな感じでさすがにその時は気づいてただろうなぁ 偶然でごまかせる回数じゃなかったし

あとはその子に顔を思いっきり近づけたり手を広げたふりして尻もんだりしてた

それぞれ班で見学したい高校を公立 私立と決めて電車に乗って行き帰りをする行事

話し合いのときにHと話す機会があったんだが大分冷たかったな まぁ当たり前だけど

俺の作戦は前日から練ってたんだけど電車の道のり表を見て長い一本道三つにマークを付けた

チャンスは三回 そう 電車に乗っているときの犯行を試みたんだ

当日 一つ目の一本道 私立校への行きの時な 

混み具合は中々良い感じで人同士が接近してもさほど不自然ではない状況

俺はその子の後ろにぴったり張り付いて電車にのった

その子は本当に良い匂いがする Hはドアの反対側に寄った状態 その後ろが俺

俺は我慢が嫌いで後悔するのも嫌いだからチャンスは逃さなかった

その子の尻の間に俺の反り上げたイチモツを挟み込ませた

天に昇るような感覚でした もちろんズボン越しな

電車の揺れとかを利用して前後上下に擦りつけた その子の反応は無反応

顔は嫌がってる様子だった 俺はその表情さえも快感の足しにするのみ

速く擦るのが好きだから腰を器用に振ってたな 周りの人も見てた人は少しいると思う

本当に尻の挟み具合が最高だった わざと締めてんのかってぐらい丁度な圧力だった

奥まで突っ込むほど吸引力が強くなる感じね スカート越しというのが非常にそそられたな

中身はどうなってるんだろうという想像 俺のイチモツの形に合わせて変形しているのかと思うと

俺はイった後ももう一回 イった後ももう一回っていうオナニー時ではほとんどの場合がもういいやって

なる場合でもこの時はいくらでもできる確信があった 

その子の背中からくびれのラインも最高 最高の太さだった 最後は腰だけ使って大量射精

スカートにしみついたんじゃねぇかなってぐらいな

一回目のチャンス終了 Hは一段落終わった後俺を睨みつけた

俺は申し訳なさそうな顔も反抗的な顔もせず無表情で電車を降りた

班内の男子は陰キャラ中の陰キャラで女子は不登校だったからその辺には警戒してなかったな

ほとんどの間が沈黙で終わった後 私立高校の見学終了 

二回目のチャンス 公立高校へ移動の際の一本道

電車内の人口密度は普通 過疎でも過密でもなかった

しかし俺は引かない むしろもっと激しくしてやろうと思った

俺は一回目のようにその子の後ろにピッタリ張り付く

俺は腰だけじゃ押し付けきれないし 腰を十全に動かす才能もないからその子の腰を掴んだ

Hの腰を掴み、尻にイチモツをグッと押し付けて俺の腰と一緒に振らせた もはやHには一切の恐怖もなかったわ

Hは涙目だったけどどうでも良かった 性欲が解消できればいいし 心からHのことを異性として愛しているわけではなかった

もちろん性的には愛していたが その後はオナニーの速度並に速く振ったし振らせた

俺のイチモツはHの尻肉にうもれてグチャグチャで宇宙を感じさせるような快感 星の発見以上の物だった

そっからは普通に後ろから胸触ったりと一回目よりも冷静さをかいていた

実際そこらへんは記憶が曖昧だしね その子は全く感じてなかったけどね

あとはビチッと合わせた太ももの間にイチモツを挿入 ちなみに俺はそのときチャック開けてパンツ越しでしてた

Hのあの絶妙な太ももの間から俺のイチモツが出たり入ったりしていた

客観的に見れば他人はどれほど羨ましかっただろうか 多くの同級生の性対象であるHを独り占めにする感覚

優越感と興奮に塗れる 最後はスカート越しの尻に高速でこすり付けて射精 

俺は小声で「ケツ!ケツ!!ケツ!!!ケツに出すぞ!!!」←ノリノリだったがその子は相変わらず無反応

こんな恵体で不感症かよと思った 二回目のチャンス終了

三回目のチャンスは使わなかった まぁ結果的には使ったと言えるが

三回目は俺のHに対する弁解と告白だった

俺「ごめん 冷静さ欠いてた でも良い気分だった」

H「・・・」

俺「こういう関係続けてくれん?」

H「別にされても俺くんが後々後悔するだけ 別に周りの人に言いつけるとかじゃないけど」

俺「いいってこと?」

H「私は俺くんが嫌い」

とかみ合わない会話が続いたが性行為確認はNOと言われなかった以上 OKだと受け取った

それからという日々 Hと二人になれる機会を強引に作り性行為を要求した

その中で俺が生み出した射精法は椅子射というもの

俺が椅子になり Hが座る そのときのHの安産型の尻にもみくちゃにされるような圧力を受けてイク

Hの協力がないとできないけど 半ば協力ではなく強制だった

そこからは脱衣プレイにまで発展したがあまりHの肌は晒さなかった

俺は着衣プレイが好きだからな ブラジャーとかはつけたままにした

あとは首筋に擦り付けるのが良かったな 丁度な硬さ亀頭の感度とマッチしていた

頭髪の生え際にこすり付けたりもした 基本首から上は頭をつかんで振れるので意外とやりやすい

尻コキの次にお気に入りだったのが脇コキと手コキと背中コキかなぁ

二の腕が最良の脂肪量であえて俺はHに全身を脱力させるように要求してダッチワイフのように扱っていた

手コキもHに力は使わせない Hの手を自分で取ってイチモツを擦りあげる 女の子の手の平が異常に柔らかいってのは

迷信じゃないんだよなぁ
 
背中コキは試行錯誤で好きなパーツという理由だったが最高の結果でした

背中の筋にイチモツを挟み込ませる 肩を掴んで押し付けるから自然とくびれが目立ってエロかったなぁ

硬さが最高だった 微量の脂肪と骨 基本的に背面コキはそそられた

まぁそれでついに中出しする日がくるわけよ 

中出し目的というよりはHを気持ちよくさせたいという良心とまだプレイしたことがなかったからという理由

最初よりはHも喋るようになったが確認言葉とか必要なこと以外はあんまり喋らなかった

冷たい表情も変わらずで屈服させたいという気持ちもあったな

まぁそれでそのことを話して脱がせた 初Hの恵体お披露目 ギリシャ像を上回るほどの美の観点から見ても最高級の肉体

視覚的興奮だけではなく感触 匂い 声 全てが最高だった

脱がせたは脱がせたがいきなり本番というわけにはいかず前戯から入った

寝そべった俺に座りこんでイチモツを尻で挟んでシゴかせるというお決まりのパターン

尻の挟む力が締まる、緩まるを繰り返していた 俺はHの尻を掴んでいつも通りイった

一つ気がかりなことがあって未体験のプレイが中出しだけではないということ

フェラもされたことないんだがそこまで体力が持つか心配だった 

好奇心にかられてフェラ要求 めちゃくちゃ嫌がってたが無理やり突っ込んだ

絶対的に拒否する性格ではなかったからチョロかった

あとは頭を掴んで傍若無人に振るだけ 口の中の感触って何ともいえないな

柔らかいだけではない 単純に素晴らしいと思った

Hは途中で何かを喋ったり息遣いが荒くなったり咳をしたりとめちゃくちゃになっていたが

イチモツに触れる物は全て快感に転化された そのまま口の中に射精 だいぶ奥まで突っ込んだ

初プレイなのでもちろん不完全燃焼 中出しへ即座に移行

秘所を確かめたかったため顔面騎乗してもらった

尻のボリュームでイチモツ完全復帰 舐めるのは怖くてできなかった

その後はバッグの状態で突っ込む 血は出ると聞いていたが出なかった

しかしすごい締まりだったし 中の肉が絡みついて言葉には表せないほどの快感でした

あとHも大分感じてたわ それこそAVみたいに喘いでた

抑える様子もなかった Hの素を見れて興奮度マックス 

高速で腰を掴み、振る 結局はシンプルかつ誰でも思いつくような動作が一番快楽を直に与えるものだ

そのまま中出し 気絶はさすがにしなかったけど腰と膝がしばらく震えてた

Hへの最後の射精はそのセックスのあと

Hをあえて制服姿にして壁に手をつかせ尻をグッと突き出してもらった状態で

イチモツを自分で扱いて巨尻に射精 

その後は会話すら全くしなくなった 中三の時の夏にプールの時間で

最後の五分の自由時間で周りに紛れて水着姿のHにガバッと抱きついて尻コキ

薄い水着越しということで最高の感触 水中というなんともいえない感触

早々に射精しようとしたけど する瞬間に思い切り突き放された 

そこからはクラスが離れてたし本当に何も起きなかった

中学のときに脱法ドラッグ漬けにされ

    
14の時に友達2人でカラオケいった、となりの部屋のお兄さんが2人こっちの部屋に入ってきたんだ
KAT-TUNのSIGNALとか歌ってくれて、かなり盛り上がった
お兄さん達は隣の部屋からお酒持ってきて飲んでたけど、私達は未成年だからって決して勧めなかったことが好感
お兄さんAとB
友達がさやちゃん
定期的に遊ぶようになって、ちょこちょこ4人で遊びに行くようになった
いろんなとこいったよ。TDLとかピューロとか。
そしたら、Bとさやちゃんが付き合うことになった。
それからは、Aとデートみたいに毎週でかけてたけど、7回目のデートで告白されたんですよ。
正直遊び友達だと思ってたし、まだ男性と付き合ったことがない私は1回考えるって言って帰って
2週間明けての遊びの時にOKした。でも正直高校受験あるから、どうしようかと思ってた
それから1か月後、さやちゃんが処女あげたって報告してきた。
かなり嬉しそうで、正直羨ましかった。
Bとさやちゃんは2日おきにやりまくってた。Bの家でかなり教育されまくってるという話で
正直、うわーーーって感じ。
Aと私はマイペースな感じでAは手を出してこなかったのがかっこいいとか思ってた。
手をつないで、この時期にファーストキッス体験。
そのころ、私はまだ成長途中で胸はCマイナスって感じで
女として魅力ないのかなとかちょっと悩んでた。
キスだけはどんどんディープになっていって、気持いいのがわかってきたところで
付き合って2ヶ月後の土曜の15時頃にラブホデートにとうとう誘われた。
フリータイム4時間というやつだった
正直入るのめちゃ緊張して、顔をしたに向けたままフロントを突破
結構部屋が綺麗でカラオケもあったけど、風呂はいろうよって言われて恥ずかしいので
シャワー別々で浴びさせてもらった
Aは細マッチョ、顔はSMAPの森君みたいな
Bはがっちり、顔はケイン・コスギみたいな
ベッドに座っている時に
A 「緊張ほぐす薬だけど飲む?」って言ってきた
私「え?薬?」
A「いや、覚醒剤とかじゃなくて普通の緊張ほぐす薬だよ」
って言ってきて、すごく少量の粉をコーラに混ぜて飲んだ。ちょっと苦かった
そんで、Aとキスしてたら10分後にちょっと気分悪くなって、横になったんだけど
もう少し経つと、なんかハイになってきてキスを夢中でしていた。
Aは私のガウンを脱がすと、胸を全体的にさすってきた。
体が何か敏感になってて、なんかザワザワって感じ
30分以上胸をさすってきたけど、乳首は決してさわらないのがもどかしかった。
いつの間に私はハァハァって息があらくなっていたことを覚えている。
Aは胸の9合目のとこまでさわり始めた。
私は初めての行為で恥ずかしいこともあったけど、敏感な胸をサスサスされるだけで
ビクビクしはじめてた。このころは自分の左右の太ももをすりあわせてモジモジしていた。
そして、とうとう乳首のまわりをAがさすりはじめた。筆で乳首の周りに丸を書くようにさすってくる。
その5分後、とうとう乳首自体にその動きがくるようになって、私はますますビクンビクンってして
触られると、胸をブリッジのように上にあげてピクピクしていた。
すると、Aが右乳首を舌で舐め始めて、左は相変わらず、円を書くようにたまに弾くようにいじられてた
そのころは、なんかもう頭の中が宇宙みたいになっていて、現実感がまったくなかった
Aは一切会話をせずに、私の胸を愛撫していた。
私はそれにビクンビクン反応しまくっていた。
そして彼が乳首をつまんだりすると、それが痛気持ちいいことに気づいて、ますますエロモードに頭が入っていってしまった。
その時は、教えられたことも無く、AVも見たことがないのに、ああ、うっとかそういう声をだしていたのが今考えると恥ずかしい
本当に、乳首を舌でチョンって刺激されると
私「あ・あ・ん・んんっ」って声が恥ずかしくて口を閉じても んんって声が出てしまう状態になった
そして、彼が今度は音を出して乳首を本格的にすったり、指ではじいたりしていままでよりは激しい愛撫をしはじめた。
そのとき、さっきよりも激しく胸を上に向けるように私は自然にブリッジしていた、もっと大きな刺激を体が自然にもとめる感じ
そして最後に左乳首をつままれて、舌が高速に動く口で右乳首を吸いつつ刺激された時
私「ううううううーーーん」と言って、本当に頭が真っ白になって、胸全体がものすごく気持ちよくなって、ブリッジを大きくつくったあとヘタった
これ・・本当に私の人生初イキです・・・
        
        
(胸イキだけでそのあと2週間されました。
次にとうとう、アソコいじられはじめてこれも2週間
その後にめでたく喪失です。喪失の時いたかったけど
2度めでもう中でいかされました。
それではまりました。
ちなみに、2回めから教わったけど
合ドラはfoxyまたは5meo-diptってやつでした
週1でセックス8時間コース
自分が気持ちよくなるために騎乗位が異様にうまくなったです
あとは、喪失の2ヶ月後にもう1回喪失でそっちでも4回めにはイクようになったとか
のハマり方です。
深く深くイクときはなんか飛ぶって感じで。
一気に力が入ってから抜ける感じです。
ヒクヒクは何回か深イキして、相手が終わってまだ余韻が残っている時
中になんか入っている感じがして、ちょっと締めると浅くイクって感じだと思います。
前回、痛くても途中から本当に気持ちよくなるのかなとグルグルの頭で考えてた。)
          
          
その1週間後、またホテルに誘われ当然のように一緒にはいって
その日のAは前回痛がったことをかなり気にしていて、念入りに愛撫されました
胸2回、指アソコは外側のさすり+クリで1回、そして指入れ+胸で1回
とちょいヘロにされました。
そのころは、また頭がエロモードに入っているのを自覚して、またキスを求めました。
そうするとAは私のまたを開いて、おもむろに私のアソコを舐め始めました。
はじめて局部をまじまじと見られて恥ずかしさで、目をつぶってました。
私「う・・あ・・あ・・」って感じでこのころは口をつむぐのを忘れて 「あっあっ」ってAVみたいな
声がではじめてました。
多分、彼の舌は筋を上下にそって、ゆっくり舐めつづけてて、それが心地よくてビクビクしはじめました。
そして、クリを口でつままれてプルプルって感じで刺激を与えられた時、はじめてAの口で私はいままでより
大きくまたを開いて腰を上にあげて深くいきました。
いったあとに
A「いったね、今日はこれで痛くないと思うよ」というと、黄色い小瓶を出してきました。
Aは小瓶の蓋をあけて、片方の鼻の穴を指で閉じてもう片方で中の匂いをおもいっきり嗅いでと指示してきました。
私は言うとおりにすると。
ぶわーーーーーって匂いがはいってきて、頭がぶわーーーってなりました。
そして、なんかめちゃめちゃにエロい気分になって、無性にアソコにAのものをいれたくなったのです。
そうすると、Aはすかさず、私の上にかぶさり、一気にあれをいれてきました。
チュグって感じの音がして、何も抵抗なくあれが一気に一番オクまではいってきました。
まったくいたくなく、中で擦れ合う感じが気持ちよく
「あああああ、あああああああ、ああああああ」とただあの連発の発生をした記憶があります。
そして、Aがゆっくりズリズリと動かし始めて、私は同じように
「あああああああああ、ああああ、あああああああううううんんん」と大声をだしました。
そして、右乳首を口で音を出して吸い始め、左をつままれたとき、胸の気持ちよさよりもアソコの気持ちよさが一気アップ
そして、大きくドンって感じでつかれたとき初めて私は
「ああああいいいいいいイク・・イク」とセックスのとき初めてイクって単語を発生して大きく深くイキました。
本当にこのときは真っ白です。
        
        
自慰よりも中に入れられて、いったあとにちょっと置いてから
またつかれだすと、すぐ行く、その繰り返しがあるんだけど
一番やばいのは、中にいれたままいって、そうするとアソコをしめちゃうんです
そうすると、その締め付けでまた気持よくなって連続でいきます
こうなると、腰が上にあがるモードにはいって、この繰り返しがしばらくつづくんです
白目で泡ふくことはないんですが、10回以上はあります。
でも意識的に、目を上に向けて(白目に近い)そしてキスor舌出し(これがアヘ顔っていうのかな)
をすると、イク時に快感が増すのは事実だと思います。

中学2年生のときの妹の寝こみを襲った

個人的な事なんですが、僕は中学生のおっぱいが一番好きです。それは、完璧に育ったおっぱいより、小さくもなく大きくもなく、高校生、大人になればもっと成長しますよこのおっぱい。っていう状態の中学生おっぱいがそそられるのです。僕がまだ中3のとき、一つ下の中学2年生の妹のおっぱいが気になって気になってしょうがありませんでした。そのムラムラ感を発散するため、妹のブルマやパンツなどをこっそり盗んでのオナニー。妹の部屋のベッドでオナニー。やっとの思いでスク水を見つけたときのあの興奮たるや……。ブルマの巻き付けオナニーは何回やったことか。成長の度にシャツの胸の部分が盛り上がりだし、「兄を興奮させて。これはお仕置きしないといけないな」と何度思ったか。「いつかそのおっぱいを揉んでやる!」と心に決め、それでいて実行できないまま過ごしていました。何か月も思い続けて、やっと実行できたのが夏休み期間中でした。毎日ではないですが、妹が部活を終えて帰ってくると、疲れのためか数時間自分のベッドで寝るのです。両親も仕事で居ないし、妹も寝てるし、条件は完璧です。ですが僕の性格上、すぐ行動もできず、何日間も実行できないままでいました。「起きたらどうしよう」や「ばれたときの恥ずかしさに耐えられない」という不安のためです。ですが日が経つにつれ不安より興奮が勝ち、実行することになります。いい具合に時間を見計らい、階段を音を立てずに上り、戸の前で聞き耳を立てます。妹のベッドは戸から離れているのでなかなか寝息は聞こえず、意を決してこっそり戸を開け、顔を覗かせ確認。案の定寝ていました。しかもちょうどよく仰向けで。夏だったので何もかけておらず、上は学校指定のTシャツ、下は指定のシャージ。しかも都合のいいことに、Tシャツはズボンの中に入れていない状態でした。足音を立てないように近づき、ベッドの横で膝立ちになります。物凄い興奮状態でした。きちんと寝ているか鼻の穴に指をあてがってみたり、口を摘まんでみたり試し、寝ていることを確認。妹にイタズラ開始です。最初はおっぱいを指で押し、おっぱいに口をあてがいもごもご。静かにTシャツを上にめくり、ブラを露出。その時の妹のブラは、ブラというよりはタンクトップみたいなブラで捲るのに苦労しました。目の前に出てきたのは中学2年生のおっぱい。乳首がまだ出っ張っておらず、ツルツルでした。クラスの女子もこんな感じのおっぱいなのかと思うと物凄い興奮でした。小さかったので親指と人さし指と中指の3本の指でモミモミの開始。お仕置きの成功と、妹のおっぱいを揉んでいるという興奮で、あそこは物凄い状態で、ジャージの股間がこれ程にもない出っ張りを見せていました。小さくても、すごく柔らかく弾力も最高で、今度は舌でベロベロ舐め回し、大きく口を開け、おっぱいを吸い込み、上下の唇でもごもごさせました。妹の股間に手をあてがい、チンコが無い感覚をズボンの上から感じ、同じズボンなのにチンコが無いという感覚が興奮を高鳴らせます。最後は妹の体を触りまくってのオナニー。さすがにチンコは出すことができず、ズボンの上からこする動きを開始。あんなに興奮したオナニーは今まで無かった位のオナニーでした。パンツの中で発射した時は、妹が真横にいるのにもかかわらず、思わず「ぅわー!」とうなり声を上げてしまいました。最後は二つの妹おっぱいを同時に揉み、ひと舐めした後、ブラとTシャツを戻し、妹の部屋から離脱。その後は当たり前ですが、何事もなかったように過ごしました。妹を襲ったのはそれが最初で最後ですが、妹のブルマやパンツを使ってのオナニーは今後も続きます。ブルマは紺より赤い色で横に白い線が2本入ってるブルマが最高です。たぶんそれは学校指定で妹が穿いていたためだと思います。妹ブルマは今でも持っています、高校に上がったとき使わなくなったので、こっそり盗んだものです。今でも巻き付けオナニーで使用しています。

中学2年の時に祖母にセックスを教えてもらった

 中学2年の時の話です。
 千繭さんは僕の母さんの母親で、54歳だったと思います。
 友達と2人で税理士をやっていて、バリバリのキャリヤおばさんです。
 顔はマラソンの有森さんに似てて、もうちょっと痩せてる感じです。
 母さんが「千繭さん」と呼ぶので、我家ではばあちゃんとは呼ばず、皆が千繭さんと呼びます。
 その千繭さんにセックスを教えてもらいました。
 僕がインフルエンザにかかってしまって、寝こんだときです。
 両親は共働きなのでそんなに休めなくて、寝こんで3日目の火曜日と水曜日の2日間千繭さんが昼間だけ来てくれました。
 千繭さんも暇なんじゃなくて、パソコンと書類を持って、家で仕事しながら、面倒を見てくれたんです。
 ずっと寝てて汗をかいたので、千繭さんが着替えさせてくれました。
 裸になって千繭さんがタオルで拭いてるときに、僕のおチンチンが固くなっちゃたんです。
 別にやらしいことを考えてたわけではないんですが、背中からお尻を拭いてもらってるときに固くなってしまいました。
 千繭さんは笑いながらパジャマを着せてくれたんですが、僕は熱が出てだるい上に恥ずかしくて真っ赤になりました。
 2時間か3時間くらいたってお昼を食べさせてくれるとき、千繭さんが起こしてくれたんですが、その時もおチンチンが固くなっていました。
 千繭さんはお昼を食べさせてくれた後、すぐに戻ってきてまた汗を拭いてくれました。
 それから、千繭さんが裸になりました。
 僕は裸のまま、びっくりして千繭さんの裸を見てました。
「みっちゃん、寝なさい。一緒に寝たげるから」
 布団の中で千繭さんが僕の身体を抱いてくれました。
 オッパイが僕の胸に触って、千繭さんの手が僕のおチンチンを握ってくれました。
 オナニーなんかよりずっと気持ち良かったです。
 僕はすぐ射精しました。
 千繭さんがティッシュできれいにしてくれてる間、千繭さんの裸を見てるとまたおチンチンに力が入って大きくなりました。
「あら」
 千繭さんは笑いながら僕の顔を見て、今度は僕の方にお尻を向けて僕のおチンチンをくわえたんです。
 すごい気持ち良かったです。
 千繭さんの口の中は温かくて、舌が僕のおチンチンを舐めまくってくれました。
 僕はだるいのも忘れて、目の前で動いてる千繭さんのお尻ばかり見ていました。
「みっちゃん、そこ、舐めて」
 千繭さんのお尻を掴んで、割れ目に吸いつきました。
 柔らかくて熱い割れ目に舌を入れて舐めました。
 すぐに千繭さんの割れ目もぬるぬるになりました。
 千繭さんが身体の向きを変えて、僕の方を向くと、ちょっとだけ迷ったみたいでしたが、僕のおチンチンの上にまたがると、ゆっくりお尻を下ろしました。
 10分か15分くらい千繭さんがお尻を上下に動かしてくれました。
 すごい気持ち良かったです。
 動いてる間、千繭さんはうめいてました。
 僕が射精する前、千繭さんがキスしてきました。
 キスされながら、僕は千繭さんのお尻を掴んで、千繭さんの中に射精しました。
 起きると、夜になってて、千繭さんはいませんでした。
 次の日、出かける母さんと入れ違いにやってきた千繭さんは、5分もしないうちに裸になって、僕の布団に入ってきてくれました。
 その日は口でしてくれた後、千繭さんの身体に触らせてくれ、ペッティングのしかたや、クンニのやりかたを教えてくれました。
 僕が上になってセックスしました。
 夕方、母さんが帰ってくるまでに2回しました。
 インフルエンザが治ってからも、千繭さんの家で週に3回くらいセックスするようになりました。
 ばあちゃんといっても、オッパイはそんなに垂れてないし、けっこう美人です。
 それにもう「妊娠」しないから、いくら中出ししても大丈夫だといってました。
 それからは千繭さんとやりまくりました。
 僕としては高校を卒業するまでお世話になるつもりの予定でしたが、セフレとして中2から高1まで付き合っていた中出し好きの7歳年上の知り合いのお姉さんが僕の子供を産んだので千繭さんを頼ってきた。
 千繭さんは事情を知り、「生活は面倒を見てあげるからみっちゃん、結婚してあげなさい」といわれた。
 特にお付き合いしている女性はいなかったので高校卒業後にお姉さんと結婚をしたのだが、嫁になったお姉さんの産後の体調はよろしくなく、(これが千繭さんを頼ってきた理由)セックスができないでいたので、大学1年になった今も千繭さんがお姉さんの代わりにセックスをしてくれている。
 ちなみにお姉さんはセフレ時代に僕と千繭さんの関係は話しているから知っているので、「みっちゃんに浮気されずにすみます」と千繭さんに礼を言っていた。
 千繭さん、不肖の孫ですみません。

中2の夏初めてのsex 2

目の前に晒された萌のおまんこ、いや一本の肉筋の上部には、申し訳程度に肉芽が

顔を覗かせていた。

「ねえ、イイコトおしえちゃおっかあ~あのね~女の子にもチンチンあるんだよっ!」

そう言いながらピッチリ閉じた1本筋を指で開いて見せた。

ニチャッ と音を発しそうな感じに、ピンク色した秘肉が微かな抵抗の後押し開かれた。

萌のおまんこが俺の目前で、自らの手で開かれている。

マジかまで近づいてじっくり見ると、微かに着いた白いかすから放たれる強烈な匂いが

鼻を付いたが、いやな匂いではなく すごいスケベな匂いだった。

「やだ~そんなにちかよったらくさくない?」

少し後ずさりしながら両手でおまんこを覆った。

「全然臭くないよ!もっと良く見せてよ、それにどこに有るんだよチンチン」

「え~っ。じゃあ見せてあげる~」

そう言い放つと突然おまんこを擦り始めた。

秘肉を押し分け、中央の肉芽を執拗に指先で擦っていた。

「・・・あっ・・んんんんん・・・・はっ、はっ、はっ・・・ううっ・・」

すごい速さで指が肉芽を擦りあげていた。

滑らかに動いていた指先が、次第にキョロキョロっと何か硬い物の上を往復する様な動きに

変わった頃から、萌の息使いは次第に荒くなり、時々身体をビクンっと震わせた。

「もう・・・や めら れ ない の~ はっ、はっ、んん・・」

エロマンガで読んだセリフが、激しい息使いの中途切れ途切れに、萌の口から漏れ出てきた。

これって、女のオナニー?こんな少女がオナニー?俺の頭はパニックに成っていたが

息子はしっかり反応して痛い位に勃起していた。

「おい、どうしちゃったんだよ、おまた痒いのか?」

「・・・・ううん・・・きもちいいの~~チンチンこするときもちイイの~」

疑問に思った俺が自然に、萌がチンチンと呼ぶ場所に触れるのには当然の成り行きだった。

萌の指の隙間から人差し指で触ってみた。

柔らかそうな秘肉の中に、硬くなっている場所が有った。

それは点では無く固ゆでのマカロニの様に、秘肉の中に横たわっていた。

時々萌の指でか皮が引っ張り上げられ、豆粒の様な赤く充血した物が顔を覗かせる。

不思議に思い、赤く飛び出した突起をツンツンと触ってみると、萌は全身ガクガクさせながら

座り込んでしまった。

「・・もう・・おにいちゃんたら・きゅうにそこさわったら・・だめ・・おわっちう・・」

「あっ、やべえ・・うっ・・・」

初めて女が逝く所を目の当たりにした俺は、興奮のあまりに刺激も与えずに頂点に達してしま
った。

咄嗟に短パンの横からチンポを引きずり出し発射した。

びゅ、びゅ、びゅ~っ、ぴゅ、ぴゅ、ぴゅっ

先程発射してから5分も経っていなかったのに、大量に放出してしまった。

「あっ、も~ちゃんと出るとこ見せてよ~、つまんな~い!」

そこで萌が変わった行動を取った。

まだチンポの先に纏わりつく精液を指ですくったのだ。

「へ~これがあかちゃんの元~なんかいかくさ~い。ねばねばする~おもしろ~い」

指先で伸ばして遊びながら、精液の感覚を確かめていた。

「べたべたになっちゃた~手洗ってこよ~っと」

パンツも履かずに下半身丸出しで手水場に駆けて行った。

「あっ!・・・ううん・・・なんでもない・・・」

何か変だと直感した俺は手水場に行った。

するとそこには、萌の姉5年生の翔子が隠れていた。

翔子は開口一番、形勢逆転をはかってお決まりの言葉を連呼した。

「いーけないんだ、いけないんだ!Hな事していけないんだ!おかあさんに言ってやろっ!」

俺は翔子が咄嗟にパンツをたくしあげたのを見逃さなかった。

「あれ~翔子なんでパンツ脱いでたんだ~、まさか~翔子もおまんこ擦ってたな~」

図星だった。真っ赤になってうつむく翔子は消え入りそうな声で

「・・・だって・・・見てたらおまたが、キュ~ってなってきちゃって~~・・」

「おねえちゃんもさ~いつもおまたこすってるんだよ~ね~っ」

「・・・萌~っ!何話しちゃってるの!」

「いいじゃない、おにいちゃんも見たいでしょ、おねえちゃんの お・ま・た」

中2の夏初めてのsex

俺が中2の頃は、それはもう猿の様にオナニーしまくっていた。

神社の境内でエロ本を見てオナってた時に

「ねえ、なにやってんの~」

不意に後ろから声をかけられ慌てて振り向いたが、

爆発寸前だった俺の息子は、もう俺の思い通りにはならなかった。

「あっ、ああっ・・」

どぴゅ、どぴゅ~っ、どぴゅ~っ、ぴゅっ、ぴゅ、ぴゅっ・・・・

放物線を描いて1m位ほどまで迸った。

その激しくふりまかれる精液を見て、キョトンとしている少女は

隣家の小4の萌だった。

「うわっ、なにこれ~~なんかいっぱいでちゃった~」

「・・・・・おい、萌ちょっとこっちに来いよ」

凄みを利かせて言い放ったが、チンコ丸出しで行ってもおかしいだけだった。

「おにいちゃんってさ~、いつも神社でこんなことしてたんだ~・・・・よかった」

「何、よかったって?」

ボソット口から出た言葉を見逃さなかった。

「・・・もう1回やって見せてよ、そうしたらおしえる~」

「・・・でも、そんなにすぐ出来ないぜ、じゃあ萌のおまんこ見せてくれたら出来るかな~」

「おま・・?あっ、おまたのこと?いいよ、別にかまわないよ見せてあげるよ」

「ホントかよ、じゃこの上に登って見せてみろよ」

賽銭箱の前に有る階段を4段登らせ、パンツを脱がせた。

丁度目の前に1本筋の割れ目が現れた。

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