萌え体験談

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オナニー

会社で1番の美人が風俗店に入ったので指名して中出しした体験

俺は朝のモーニング割引で一発抜いて営業に行こうと考え、

会社から飛び出してヘルス街にやってきた。

呼び込みの声を聞き流しながら今日の店を選んで歩いていると

まだ午前中とはいっても俺と同じような連中が何人か店を選んでいる。

そんな時、顔見知りの女に出会った。

3年前、会社を寿退社した、

会社で1番美人だった営業2課のT子だ。

他人の目を避けるようにうつむき加減に急ぎ足で

左から横切るように右の路地に入った。

この清楚な雰囲気が出ている女には不釣り合いな裏路地を歩いて、

数メートル先の高級ヘルスのボーイに

頭を下げながら店の中に消えていった。

昔、何度も残業と嘘をついてT子のロッカーから

制服やストッキングを取り出し匂いを嗅ぎながら

オナニーをしたものだ。

その精液を制服の裏地に塗りつけたり歯ブラシに付着させ、

昼休みに給湯室で磨く姿を想像して

さらに勃起するという俺の憧れのズリネタだった。

3年前、学生時代から付き合った男と結婚し

すぐにガキができたと噂で聞いていた。

結婚式で見たT子の花嫁衣装。

今でも頭の中で、バックから突き上げるようにレイプしている俺。

よし、今日の相手はもう決まった!

T子にヌイてもらおうと店に飛び込むと、

金額なんか気にすることなく

今入った女の子を指名したいとボーイに伝えた。

案内された部屋に待機しているとT子が正座をして迎えに来た。

俺と視線を合わせることがなかったが

チャイナ風ミニワンピは期待通りのボディパーツだった。

まだ、慣れていないのか形式の挨拶とぎこちない話をしながら

階段を上がり部屋に通された。

そこでT子は、はじめて俺の顔をはっきり見た。

あきらかに動揺した表情になったのだ。

「ふふっ…まさかこんな所でT子ちゃんに会うとはね…」

「……。」

T子は顔を赤らめうつむいたまま無言だった。

「失礼します・・・」

T子は備え付けの電話を取ってチェンジ願いをしようとしたが、

俺がその腕を素早く掴んで

「俺は指名したんだよ」と言ってやった。

囁くともうガクッとうなだれて正座のまま泣きだした。

話を聞くと競馬と競艇に狂った旦那と別れたらしい。

いつの間にかタチの悪い闇金融の保証人にさせられた分の返済を、

別れた後もしつこく迫われているという。

この店を紹介され、働いて返済していることを話したのだった。

かわいいだけのバカ女・・・。

いい気味だった。

「そうだったの…でも今日は客だから存分に楽しませてもらうよ」

許してくれると勘違いしていたT子の顔色が変わった。

本当にバカな女だ。

「ズボン脱がしてチンポ舐めろよ」

T子は哀しげな表情をしながら目を閉じ気味に

俺のシャツとズボンを黙って脱がした。

ビンビンに勃起した俺のモノに手をあてると、

覚悟したように大きく息を吸い込んでゆっくりと咥えだした。

「なかなかうまいじゃないか、

昔会社内でも誰かにフェラしてたのか?」

「それともヤミ金の連中に無理矢理仕込まれたのか!」

「奴等にマンコもフェラもたっぷり味見させたんだろ?」

「もう男のチンポ何百本見てるから慣れただろ?」

言葉で泣かせるとT子は目を閉じたまま

顔を左右に振ってイヤイヤをするだけだった。

やがて俺はT子の口を離すと目の前に立たせ

脱ぐように命令した。

下を向いて怯えているT子。

「金払っているのに女は脱がないのか!」

「時間がないんだよ!さっさと男を咥えまくったマンコ見せろよ!」

脅すと歯を食い縛ってワンピのファスナーを下げ

ピンクの上下の下着を俺に見せた。

T子はゆっくり脱いで全裸になると

カゴの下にその下着を隠そうとしていた。

俺はその手を掴んでベットに寝かせると、

憧れだったT子の乳首を夢中になって吸った。

T子は抵抗することもなく俺の頭に手を置いて

目を閉じて耐えていた

「あっ…もうや、やめて下さい」

「ふぅ~T子とこんなことが出来るとはね…」

T子と呼び捨て乳房を揉んでいたが、

その手をマンコに向かって伸ばした。

「あっ!ダメ…困ります…お店では…禁止なんです」

手を掴んでマンコに指が入るのを防ぐT子に

「君とセックスしたいと思ってた奴もたくさんいただろうしな。

あいつらにT子がここで働いていると知ったら

飛んでくるだろうなぁ…」と脅すと

抵抗が止まり目を閉じて俺の指を必死に耐えていた。

湿ってきたのを指で感じるとイヤがるT子の足を強引に肩に担ぎ

ずっと想像しオナニーしていた憧れのマンコに対面した。

ガキを産んだせいか少し黒ずんでいるが

まだまだ美味しそうなマンコだ。

俺はT子のマンコに舌を押し込んだ。

顔を真っ赤にして俺の頭を押して抵抗するT子。

舌でマンコとクリを舐めながら乳房を揉んでいると

さすがに人妻だ。

簡単に濡れだしていた。

俺の頭を手で押さえ抵抗をしているが、

舐めているT子の身体がビクビク動き感じている。

やがて濡れたのを確かめると、

当然のように顔を上げT子の上に乗り、

チンコをブチ込む体勢になった。

すると生意気にもT子が激しく暴れだしたのだ。

腰を振って俺のチンコを入れられまいと激しく抵抗しだした。

「大人しくしないと、本当に会社のやつらにばらすぞ!」

急に動きが止まり顔を両手で覆ってシクシク泣きだした。

俺は勝ち誇ったように有無を言わずT子の足を大きく拡げると

一気に憧れだったT子のマンコに押し込んだ。

「いやぁ!」

叫びながら俺の身体を押して

抵抗するが力が入っていない弱々しかった。

腰を微妙に動かしてT子を責めた。

「あぁん、あぁん、あぁん」

人妻らしくなかなかいい声が、部屋中に響きわたり、

俺の下で小柄な身体を震わせている。

息を吐きながら激しく突き上げるたび

豊かな乳房がブルンと大きく揺れる。

俺は両手で乱暴に乳房をギュッと揉み、

さらに激しくT子を突き上げた。

毛嫌いしている俺のチンコでも

激しく身体を震わせキュッと締めつけている。

T子の動きに興奮した俺は、腰のスピードを早め

子宮に放出するために、チンポがグッと膨らんだのだった。

さすがにT子は俺の気配を感じたようだった。

「ダメ・・・中はだめなの・・・お願い・・・

ダメ、ダメ、ダメぇ~」

バタバタ暴れだしたが、それが余計に締まりを強くさせ、

すごく気持ちよくなった。

そして、すごく濃いだろうと思われる精液を、

膣の中にぶち込んでやった。

満足した俺がベットから降りるとT子は涎を手で拭いていた。

フラフラしながらもマンコから溢れる俺の精子を

ティッシュで後始末をしていた。

マンコの割れ目がパックリ開きそこから俺の白い精液を見つめた。

会員制リゾートホテルにて・・・・・

私はバツイチ43歳です。

妻と離婚して、思いっきり慰謝料を取られ結婚なんて2度と
するものかと思っていました。

それがふとしたきっかけで知り合った、23歳の銀行員の
女の子と真剣に付き合ってしまいました、もう2年の付き
あいで彼女も25歳になりました。

そして真面目に結婚を考えるようになりました、その理由
は2つ、1つは清楚で誰が見ても綺麗と言う事です、
そしてもう1つが、彼女は私を大好きで、結婚したくて
仕方がない、だから私の言う事を何でも聞くのです。

前妻が全く受け付けなかった、私の寝取られ癖をです。
結婚しても私の言うとうりにすると約束してくれていますし
私の為に頑張って、他人に抱かれる姿により興奮を、
覚えます。
清楚で気遣いのできる女の子で、友人達の評判はすこぶる
いいです、まさかそんな彼女が私の癖で他人に抱かれてる
とは、友人達も全く想像もつきません。
まあ友人の中で、2人だけは他人に抱かれている事までは
知りませんが、私のエロい癖に付き合ってる事は知ってい
ます。
会員制リゾートホテルに、友人2人を誘って行った時の
事です、彼女の絵里子にはある程度ベットで説明をして
あるますが、友人2人には何にも言わず、ただリゾート
ホテルに温泉入りに行こうと誘いました。

ツーベットルームに半露天風呂のついた、かなり広い
部屋です、外で飲むより、部屋のみの方が、豪華で
す。
着いて夕食までの間に、私と友人は大浴場へ、
館内で夕食して部屋飲みです、お風呂に入ってない
絵里子に部屋の風呂に入るように勧めます、飲んで
酔ったらそのまま寝れるからと。

絵里子が風呂に入ると、2人に小声で覗こうと言うと
驚く2人をドアの所へ連れて行き、2センチぐらい
そっと開けて隙間をつくります。

まず私が覗くと、浴槽に浸かっている、絵里子が
覗かれる事は絵里子も知っていますが、隙間から
覗くと言う行為が、興奮します、そして今から
友人達が覗いて、絵里子の裸で興奮すると思うと
勃起してきます。
誰にも言うなよ、墓場までと彼らに小声で言って
代わってやります、上と下から2人同時に見るように
指示してやり、途中私も代わると、絵里子が頭を
洗っていて、オッパイが丸出しの姿です、お尻も
丸見えですが、角度的に陰毛は見えません。
5分ぐらい覗いて、リビングのソファーに戻ります。
「どう?」
「最高」「絵里子ちゃん可愛いから」
彼らのテンションは上がります。
「うまくいけばオマンコ今夜見せてやるから」
「マジでー」
「もし見れたらオナニーしろよ、それ条件」
と言うと、2人は「するする」
と2つ返事で盛り上がっています。

同い年の友人には若くて綺麗な、絵里子は言葉に
しませんが、普段からエロの対象として見てるはず
ですから、家に来た時も絵里子に短いスカートを
はけせておくと、皆んな気になってチラチラ見てる
のを、私は見て楽しんでいますから。

私が絵里子と結婚すると言う事も、彼らは知ってい
ます、結婚する女もしくは妻でないと、寝てられは
成立しませんから、遊びの女では何の興奮も感じま
せんから。
風呂上がりの絵里子には、部屋着のフワフワ素材の
上下を着せます、下もフワフワスエットです、パンツ
ははかないで、パンストだけをはくように

に言ってあります。
ゲームをしながら負けると、ワインを飲むと言う
ゲームで本気で盛り上がります。
絵里子も楽しそうに笑って飲んでます。
ワインを2本開けた頃には、すっかり酔ってる絵里子
です。
素顔の絵里子の方が可愛いと、2人も絶賛です、
褒められて恥ずかしいと言いながらも、嬉しそうな
絵里子です。
友人が結婚するの?と聞くので、するよと私が
答えると、絵里子は満面の笑みです。
俺の言う事何でも聞いてくれるから、それが全て
と私が言うと、絵里子は寝取られの事を皆んなに
話すのではと、ヒヤヒヤしてるのがわかります。
絵里子ちゃん偉いね、うちの嫁なんか全く聞かない
よと、ぼやく始末です。
「絵里子スエット下脱げよ」
と言うと、絵里子より2人がドキッとしています。
「パンストはいてるだろ?俺絵里子のパンスト脚好き
なんだよ」と友人に言うと。

「スタイルいいからね」
と無理やり会話を合わせる友人。
「本当に?」と聞く絵里子に、上長いでしょと、
上に着てるフワフワは、長めのトレーナーぐらいです、
凄く短いスカートぐらいですから、座ると前を手で押
えてないと、見えそうです。
ソファーの後ろで脱いで、座れと言うと座ったら見え
ちゃうよーと恥ずかしそうに言う絵里子が、可愛くて
仕方ありません。
「じゃ立っててじっくり脚見るから」
ソファーの肘掛に少し腰を下ろしてる絵里子、
綺麗なパンスト脚が、眩しいかんじです。

「お前ら絵里子の脚酒のあてに飲めよ」
「いやー絵里子の脚ならいくらでも飲めちゃうわ」
と2人も楽しそうです、さっき覗いた絵里子の体を
ダブらせて妄想しているのでしょう。
「絵里子は家でもパンストだけ、下着つけさせない」
私の言葉に、えっ?となる2人、言わないでと言う
リアクションの絵里子で、私の言葉の意味を理解し
たのか、少し遅れて
「ノーパン?」
と呟く友人。
「そうパンストの時はノーパン」
私の言葉に興奮するす2人です。
見えてるわけではないですが、目の前に超ミニに
パンスト姿の美人、それが下着をつけてないと思う
だけで興奮が増します。
絵里子にバスタオルを膝にかけていいから座りなさい
と一見優しい言葉。
私が席を離れて、ワイングラスを持って帰ってきて
絵里子に勧めます。
絵里子はこのワインに何が入ってるかは、知ってい
ます。過去にも一度飲ませた事があるから。
少しづつ口にします。

エロトークが中心になります、友人達は絵里子を
持ち上げ、絵里子ちゃんと結婚できるなら、何時でも
離婚すると。
そんな会話にも、絵里子は私がお願いして結婚して
もらうから、と謙虚な姿勢です。

こいつが浮気したらどうする?
と言う意地悪な言葉にも、浮気しないように何でも
言う事聞く奥さんになりますから。
と本当に楽しそうに、話す絵里子。
20分もすると絵里子の会話が怪しくなります、
飲み過ぎた、少し寝なさいと、寝室に連れて行きます
そして友人達に教えてやります。
絵里子の最後のワインに、睡眠導入剤を入れた事を、
そう言っても奴らは、状況理解できません。
睡眠導入剤飲んだら、しばらくは何をしても起きない
し、覚えてないから、お前らに絵里子のオマンコ
見せてやるから。
流石にやるのは可愛そうだから、オマンコ見て
オナニーしろや!
2人は緊張と興奮です、
「絵里子に絶対言うなよ、他にも、墓場まで」
2人はうなづき「もちろん墓場まで」
と言葉に力を入れます。

一杯づつワインを飲んでそっと寝室に入ります
まるで泥棒のように、音を立てないようにそっと
入ります、絵里子は完全に深い眠りの中です。

部屋の電気をつける前に、絵里子の顔にバスタオル
をかけます、起きることは100パーセントありません
が、どちらかと言うと彼らのためです。

起きるのではないかと、ドキドキしてるはずですから
少し安心して集中してエロモードに、入れるはずです
布団も半分しかかけていません、布団をめくると
服はめくれ上がり、下半身はパンスト姿が露わになり
ます、部屋の間接照明をつけると、パンスト越しに
手入れの行き届いた、薄い陰毛がうっすら見えます。

私一人で見るより、興奮しきった他人が2人、一緒に
見ることによって、私の興奮度は数倍になります。
私が絵里子のパンストに手をかけ、脱がしていきます
少々強引にしても起きない事知ってる私ですが、2人
は起きるのでと、ハラハラしてるでしょう。

脚を開きますが、間接照明ではオマンコがはっきり
見えません、非常用懐中電灯を外してきます、
そして絵里子のオマンコを観察です。
「綺麗だ」
と呟く友人に、脚をもっと開かせ、私が指でオマンコ
を開きます、2人は絵里子のオマンコをガン見していま
す、絵里子は深い眠りの中です。
顔を近づけて見ていいよ、激しくじゃなく、ぺろ
ぐらいなら起きないから大丈夫!
彼ら激しく興奮してるのですが、オナニーをする
余裕がありません。
絵里子のオマンコをライトをつけて私が、携帯で写メ
を撮ります、友人にオマンコ開かせて、中まで撮りま
す。
10分ぐらいの短い鑑賞ですが、かなりの興奮です
リビングに戻ると、何度もお礼を言われました。
「さっきの写メラインで送ってやる」
と言うと、また丁寧ねお礼を言われました。

朝ごはんを4人で食べてる姿に私はまた興奮。
家に帰って、その夜ベットで絵里子を抱いてやりま
す、絵里子は「昨日みんなで見たの?」
と恥ずかしそうに言います
「全然気がつかない?」
「全然わからない」
「みんなお前のオマンコ見て興奮してたよ」
恥ずかしいながら私を興奮させようと話に乗っかり
ます
「みんな喜んでた?
「喜んでたよ」
「いっぱい見たの?」
「脚開いて、オマンコ開いて中まで見てたよ」
「興奮してた?」
「興奮してたよ、みんなが興奮してるの見て俺が1番
興奮したけどね」
「興奮した?よかった」
「またしてくれる?」
「またしたい?」・・・・

続き・・・・・

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介護のバイトにて

大学の単位取得のため、介護のバイトをやった時の話。
大学の紹介で、夏休みに自宅近所の家で老人の介護を行いました。
老人は痴呆が進み、ほとんど意識がないような状態でしたが、
唯一うれしかったのは、その家の奥さんが美人でやさしかったことです。

ある日、その奥さんがバレーボールの練習に行くので、留守番を依頼された。
’ごめんね、暇だったらパソコン自由に使っていいよ’
私は暇だったので、パソコンを開き、保存されている画像を何げなく見ていた。
それにしても、ここの奥さんは美人で僕のタイプである。
見ていくうちに僕の手が止まった。
旦那さんと温泉旅行に行ったときの写真の一つに、奥さんが笑顔で全裸で写っているものを発見した。
たぶん消し忘れだろう。
僕は、豊満な胸とアンダーヘアーを食い入るように見入った。

昼近くになり、奥さんが帰ってきて、
’ごめんね、近所に買い物に行ってくるからもう少しだけお願い’と言って外出した。
下半身が元気になっている私に、良からぬ考えが浮かんだ。
夫人が置いて行ったスポーツバックを開くと、汗に濡れたユニフォームが出てきた。
匂いを嗅ぐと、酸化したスッパイ匂いがした。
スポーツバックの奥を探ると、汗でグッショリ濡れたパンティーが出てきた。
じっくり見ると、局部は薄っすらと黄ばんでいて、お尻の方はこれも薄っすらであるが、茶色が見て取れた。
僕は夫人の顔を思い浮かべながら、パンティーの匂いを嗅いだ。
鼻が曲がるような腐ったチーズのような匂いがした。
私は、先ほどの写真を見ながら、パンティーに顔を付け、オナニーした。
すぐに絶頂となり、パンティーの局部に射精した。

大学4年の夏は、ラッキーな夏休みだった。

我が家のトイレが公共トイレに

数年前、地震で地域一体が断水になった時の話。
我が家は古い家で、汲み取り式のトイレが家の外(庭)にあった。
町内会の緊急集会で、トイレ確保が検討され私の家のトイレが一時(5日間)誰でも使用できる公共トイレとなった。
最初は使用する時、玄関に出て対応していたが、都度対応するのが面倒なので、通用口を開放し、声を掛けずに使用してくださいとの張り紙をした。

最初は男性、老人の使用だったが、家の中から何気に観ていると若い女性も使用しているのを見かけた。
その時、私の頭に良からぬ考えが浮かんだ。
家のトイレは、地下に降りれる構造となっており、見上げれば覗き放題なのだ。
私は何年かぶりに降りてみた。見上げると予想以上に明るく、まさに丸見えだ。

私はじっと待った。
男性や老人は当然無視して目を背けた。
1時間ほどしてやっと女性が来た。3軒先のピアノの先生だ。
パンティーを降ろして放尿を始めた。
私は興奮して、至近距離から凝視した。
私はビデオを持ち込み撮影も行った。
普段、道で会うと挨拶する人の下着や局部を撮影している異常なシチュエーションだった。

隣人の若妻が来た時は、天にも昇る気持ち。
普段から憧れていて、私の自慰対象でもあった。
変態と自覚しつつ、尿を手で受け止めた。
小水が終わっても動こうとしなかった。
脱糞を試みているようだ。長時間たっても出るのはオナラだけ。
立ち上がったので諦めたと思ったら、何とイチジク浣腸を尻に差し込んだ。
そして、気張る声とともに、大脱糞した。
美人だが糞は非常に臭かった。

まさに夢のような日々を過ごした。

過疎村

私たち夫婦(30代)が体験した話です。
妻が無農薬野菜にはまったことをきっかけに、「家庭菜園」を始めたいと言い出しました。
首都圏のような余剰土地があっても高額な賃料の場所や皆無な農業知識では、なけなしの
お金をどぶに捨てるようなものだとさんざんに諭したのですが、妻の意思は堅固で、しかたなく
私も妻に引きずられるようにこの道に進んでしまいました。
ネット等で農業指導の有無やら安価な菜園用土地を検索してみると津々浦々にあるではありませんか。
そんな中、東北地方のKという山村近くから車で2~30分ほどにある「大字T」というところに
妻のメガネにかなう物件がありました。
そこはいわゆる「過疎村」で住民のほとんどが70歳以上という、高齢山村です。
辺鄙な場所にあるため、子ども世代を育てる2~40代の夫婦は皆無、状況的には「姥捨て山」の
様相ですが、私たちが土地と家を借りた際にはいろいろと尽力してもらい、ありがたい気持ちで
過ごすことができました。
当初は週末を利用し、季節の野菜などの栽培をしておりましたが、思いのほか軌道に乗り、妻は
ここへの転居・移住をも視野に入れ始めていました。
気をよくした私たちが、この借家で週末の夜に「夫婦の営み」をすることも多くなりました。
そんなある雨上がりの日曜日、寝室近くの雨戸付近に踏み荒らされたような足跡がありました。
最初は気にもならなかったのですが、借りて1年もたったころ抜き差しならない事に気づきました。
農作業を終え、入浴し、遅い夕食後床入りし、妻と交わろうとしたときに人の気配を感じました。
妻も「どうしたの?」と聞いてきましたが、「なんでもない」と答え、そのままお互いの肉欲を
激しくぶつけ合いました。
翌朝、一足早く畑に出かけた妻には何も告げず、何の気なしに昨夜の気配があった場所へ向かいました。
やはり踏み荒らされたような足跡が、かすかにですが残っていました。
「こんな山村に盗人が?」とも思いましたが、近所も鍵など掛けぬような家々ばかりで、めぼしい
盗品などあろうはずもない我が家も外観だけでいえば、「五十歩百歩」でしょう。
それに家の周りに柵などもないため、だれが来てもおかしくはない状況に私の注意もここで途切れました。
この村で菜園を初めて2年目です。妻もいよいよ移住に向けた準備を始めようかとした頃でした。
「ねぇ、先週帰るとき、この下着ここにあなたしまった?」と妻が聞いてきました。
週2日しか使わない借り家のため、身の回り品と生活用品以外はおいてゆかないので、若干の変化に妻が
気づいたようです。
「さぁ、どうだったかなぁ?」と答えてはみましたが、気持ちの落ち着かない雰囲気でした。
なくなったものなどはないようですが、微妙に週末に帰るときと「何か」違いました。
そんな気持ちを払いのけるように作業に没頭しましたが、やはり気になりだすと作業も滞りました。
それは妻も同じだったようで、この週は作業に集中できず、進捗も思わしくありませんでした。
「そろそろ転居の件、お聞かせ願いませんか?」と土地と家の貸主から催促もあり、村の公民館で
私と貸主、2~3人の近所衆で、ささやかながら宴席を設けました。
妻は貸家で炊事をしていたので、この宴席には出ていませんでした。
酒も進み、男ばかりの宴席ゆえ女の話や艶話も出てくるとやはりそこは老いても男衆。
久々に村に来た妻の話で盛り上がりました。
酒の勢いで私も調子に乗り、「いやいやそんなことないですよ。」と言ってはみたものの、都会では
見向きもされないような妻が、ここではアイドル並みの人気と聞き及び、大いに気をよくしたのも事実です。
「そこで相談なんですが…」と男衆の一人がかねてより妻が願っていた借り家の裏山の「入会権」をただで
分け与えますよと耳打ちしてきました。
その裏山は、マツタケや山菜等の取れる場所で、村の貴重な収入源の一つにもなっており、よそ者が踏み込
めない領域でした。
実際、ここで採れる山の幸は村人の収入の半分近くを賄う「宝の山」で、目ざとい妻もここでの生活をする
上では、入会権が絶対必要と常々話していました。
一も二もなく私は「妻に聞いてみますが」と断りつつも、身を乗り出していました。
「難しいことはないんですが、やはりそれはそれ、こんな田舎ゆえに娯楽もないので・・・」と男衆は私に
にじり寄るように近づき、こう言いました。
「あんたと奥さんのまぐわりを直に見せてほしい。」と!
驚きのあまり絶句していると「ここでは昔からの村の因習でまぐわりをみせて村人になるっうのが、決まりで
これができねぇうちはよそ人扱い、山にも入れねえし、本来なら田畑も貸せねえきまりだわ。」
「しかし時代が時代、そんなことだから人も減り若い衆も減った。だから入会権も田畑も金次第、どうだ?」
「あんたの奥さんも野菜で一儲けしたがっているみたいだし、今の畑より大きい場所だってオサ(村の最古老)
の腹一つだわ、どうだべ?」
村の衆が入れ代わり立ち代わり私を説得するときの目つきや表情には鬼気迫るものがありました。
「仮に私が良くても妻が絶対拒みます。」というと「金できかねばこれだべ。」と白い紙包みを出してきました。
「秘薬のあば(女性)殺しだ。」
男衆が言うには、昔でいうところの睡眠薬らしく、酒類と一緒に飲むと効果絶大で、朝まで目覚めないという
代物らしい。
意中の女に言葉巧みに服薬させ、その後酒席に連れ出し、手籠めにするというこの地方に伝わる品のようです。
「ただしこれは、めったに渡せない」と隠され、まず、妻に入会権は金銭で売買する旨伝えろと言われました。
山の所有者への心付けやら何やらで、数百万円の価格提示がなされました。
さすがに妻に営みを見せることは言えず、単に価格の事だけ告げると妻も頭を抱えました。
移住し、その後の生活基盤を作るには山への入会権とより大きな畑が不可欠。
しかし元手がまったくなく、融資すら受けられる状況にないため、夢を形作るならばと妻に思い切って宴席の
条件を告げました。
「裏切られた感じだ。」と妻は泣きましたが、夢にもう一歩というところで逡巡しているのも分かりました。
「ただ、見せればいいだけなの?」と何回も聞いてきました。
そこまでして手に入れた夢なんてとも思いましたが、妻の積年の夢が手元にあるかと思うと私も複雑でした。
結論からいうとこの話はなしにしました。
そして、今まで借りていた畑や家も契約再締結を拒まれ、この過疎村からは引き払いました。
確たる証拠はないのですが、今にして思えば、あの村人たちは、私と妻の営みの声音を盗み聞き、家に立ち入
っては、妻の下着を弄んでいたのでしょうか。
「もしあの条件を飲み、妻との営みを村の衆にさらしたならば」と思うと良心の呵責がありつつも激しい自慰
におぼれてしまい、若干の後悔もあります。
村衆の一人若手(と言っても60代半ば)の男が酒席でこう言っていたのが思い起こされます。
「スカートにストッキング姿の女なんてここじゃカモ(男根)デカくさせるアバだ。何人の男がそれでカモこいた
(自慰)かあんた、わかってねえな。」
21世紀の日本でもまだまだ、こんな因習ある地域もあります。ご注意を。

課長にハ゜ワハラされて、嫁にセクハラまて゛されてしまいました

僕は、昔からいじめられキャラでした。と言っても、ハードなイジメに遭っていたわけではないですが、どんなグループにいても常に下層にいました。
ただ、社会人になってからは、唯一の取り柄の生真面目さが評価され、会社での立場は仕事の出来る男というものになりました。
そして、社内恋愛で結婚し、僕にも幸せが訪れたと思っていました。

でも、上司の田中課長が、僕の結婚以来、何かとパワハラまがいのことをしてくるようになりました。僕は、前から田中課長が苦手でした。ずっと野球をやってきた田中課長は、もろに体育会系の人間で、僕とは水と油というか、正反対と言ってもいい感じでした。それでも、僕が結婚するまでは、それなりに上手くやっていたつもりです。

それが、最近ではツラく当たられることが多く、理不尽な思いをすることが多くなりました。
「なにやってるんだよ。結婚して弛んでるんじゃないか?」
些細なミスでも、全て結婚につなげて叱責してくる課長に、僕はストレスを感じていました。でも、180cm以上あって、筋肉質な課長に対し、ビビッてしまって何も言えない日々を送っていました。

そんな課長が、僕の家に頻繁に訪れるようになりました。こっちの都合などお構いなく、僕と一緒に会社を出て、一緒に家に来る感じです。そして、夕食を一緒に食べると、勝手に飲み始めます。
僕と同じで気の弱い加奈子も、イヤとも言えずに笑顔で食事をする感じでした。もともと、加奈子も同じ会社で勤めていただけに、余計に断りづらいというのもあったみたいです。

「ゴメンね。もう、来ないようにお願いするから」
僕がそう言うと、
『大丈夫だよ。それに、田中課長、もうすぐ部長になるんでしょ? 仲良くしとかないとね』
加奈子は、笑顔で言ってくれます。でも、飲んでいるときに、課長はセクハラまがいのことを言ったり、加奈子の太ももに触ったりしてきます。何も言えない僕もダメだと思いますが、課長に無表情で見つめられると、何も言えなくなってしまいます。

ただ、そんな感じの日々でも、昔のいじめられたいたときと比べるとまだマシだなと思っていました。そんなある日、僕は仕事でかなり大きなミスをしてしまいました。発注の単位を間違えるという初歩的なものでしたが、結果的に会社に1千万円近い損失をまねいてしまいました。
今にして思えば、チェック体制の不備もあると思いますし、僕一人の責任ではないと思うのですが、パニックになった僕は、課長に助けを求めました。課長は、普段パワハラまがいのことや、加奈子にセクハラめいたことをしている割に、速やかに動いて助けてくれました。ほとんど揉み消すに近い事をしてくれたおかげで、僕のミス自体が他の社員や上司達に知られることなく処理できました。

ただ、これが分岐点だったと思います。この日から、課長の加奈子に対するセクハラは、度が過ぎたものになっていきました。

「なんだ、毎日じゃないのか。なんで毎日しないんだ?」
酔っ払った課長が、僕と加奈子の夜の生活のことを茶化すように聞いてきます。加奈子は、顔を赤くして黙っています。肩まで伸びた黒い髪に、フレームが細い黒のメガネをかけた彼女は、とても地味な印象です。
夫のひいき目で見ても、美人ではないと思います。でも、とても優しい顔立ちをしていますし、童顔なので可愛らしい印象はあると思います。リスに似ていると言われるような感じです。
ただ、地味で背も低い割に、胸はそこそこボリュームがあり、痩せ巨乳みたいな体系です。それが自慢と言えば自慢かもしれません。
でも、そんなセクシーな身体をしている加奈子と、セックスは週に1度あればいい方です。僕が性欲が少ないと言うことと、加奈子が恥ずかしがりな性格と言うこともあって、あまりしない感じです。

「こんないい身体してるのに、もったいない。オマエも、もっと抱いてやれよ」
課長は、僕の肩を叩きながら言います。彼にしてみれば、軽く叩いたつもりかもしれませんが、僕は身体がブレるほどの衝撃を感じていました。

『それにしても、エロいオッパイしてるな』
課長は、そう言って服の上から加奈子の胸を鷲づかみにしました。僕は、一瞬、固まってしまいました。こんな直接的なセクハラは、初めてだったからです。
「か、課長、飲みすぎですよ。ダメですよ」
加奈子も、慌てて動揺している感じです。でも、強く振り払うことも出来ず、鷲づかみされたままです。僕は、すぐに止めなくちゃと思いました。そして、声を出そうとすると、
「それにしても、オマエらしくないミスだったな。あんなの会社にバレたら、下手したらクビだもんな!」
と、課長は笑いながら言いました。僕は、それを脅迫と取りました。そして、何も言えなくなってしまいました。加奈子も、その言葉を境に何も言えなくなったようで、胸を揉まれるに任せている状況になってしまいました。

「それにしても、デカいな。何カップあるんだ?」
課長はイヤらしい顔で加奈子に質問します。
『Fカップです』
加奈子は、小さな声で答えました。僕は、ビックリしていました。痩せている割に大きいとは思っていましたが、Fカップもあるとは思っていませんでした。
「そんなにあるのか! グラドルみたいだな」
課長は、嬉しそうに言います。加奈子は、小さな声でカップのことを説明しました。ブラジャーのカップは、単純に胸の大きさではなく、トップバストからアンダーバストを引いた結果で決まるそうで、同じ胸の大きさなら痩せている方がカップは大きくなるそうです。

「ややこしいな。チンポなら単純なんだけどな」
下品に笑う課長。僕も加奈子も、何も言えない状況になってしまいました。
「じゃあ、ブラジャー見せてみろ」
課長は、そんな事を言い出しました。加奈子は、困ったような顔で僕を見ます。でも、課長がいつもの無表情な顔で僕を見つめているので、僕は何も言えませんでした……。

加奈子は、シャツをまくり上げました。おへそが見え、くびれたウエストが丸見えになると、
「おぉ、いい身体してるな」
と、課長は興奮気味に言います。加奈子は、そのままさらにシャツをまくり上げていき、薄いオレンジ色のブラジャーが丸見えになってしまいました。僕は、強い焦燥感を感じていました。自分の妻の下着姿を見られている……。そう思うといても立ってもいられないような気持ちです。

「谷間が凄いな。グラビアみたいだぞ」
満足そうに言う課長。そして、さらに加奈子に指示をしてシャツを脱がせました。上半身ブラジャー姿の加奈子……。でも、日常遣いの下着なので、セクシーさはありません。パッと見、水着みたいに見える感じもします。

「じゃあ、注いでもらおうかな。ランジェリーパブみたいだな」
部長は、楽しそうに言いながら加奈子にビールを注がせました。いくら弱みを握られているからと言って、ここまでされなくてはいけないのか? と、怒りを感じます。でも、情けないほど何も言えない僕がいます。

加奈子は、泣きそうな顔でお酌を続けていきますが、ほとんど会話はありません。
「加奈子って、男は何人知ってるんだ?」
課長は、加奈子を呼び捨てにしながら聞きます。
『そ、それは……。3人です』
加奈子は、そう答えました。僕は、過去の交際歴は知っていたので、多分そうだろうなと思っていましたが、あらためて加奈子の口から聞かされるとショックでした。僕は、加奈子と結ばれたとき、童貞でした。そして、加奈子が初めて出来た恋人でもありました。

「そうか、意外だな。コイツしか知らないのかと思ってたよ。おとなしい顔して、やることはやってるんだな」
課長は、楽しそうに言いました。時折ブラジャーごと胸を揉んだりしながら、こんなセクハラのような会話が続きます。

「加奈子って、オナニーはするのか?」
課長は、そんな質問をしました。そんなのは、僕でも聞いたことがないですし、知らないことです。
『……はい』
加奈子は、ツラそうな顔で答えます。
「やっぱりな。オマエみたいな地味な女って、実は性欲強いんだよな」
課長は、ドヤ顔で言います。僕は、さすがにダメだと思い、
「課長、もう、そのあたりで……」
と、言いました。
「あ? オマエが会社にいられるのは、誰のおかげなんだよ」
課長は、不機嫌そうに言います。すると、
『大丈夫だから。健太くん、心配しないで』
と、加奈子が答えます。課長は、ニヤニヤしっぱなしでした。

「週に何回位してるんだよ」
課長は、さらに質問します。
『その……週に2?3回です』
顔を真っ赤にして答える加奈子。僕は、自分のふがいなさに泣けてきました。
「なんだそれ。セックスより多いのかよ。そんなにコイツのセックスは物足りないのか?」
課長は、爆笑しながら言います。
『そんな事ないです……。ただ、私の性欲が強いだけです……』
加奈子は、必死で僕をかばうようなことを言います。
「性欲強いなら、セックスすればいいだろ」
課長は、もっともなことを言います。僕は、全然知りませんでした。加奈子は、僕と同じで性欲が弱いものだとばかり思っていました。

「よし、ブラジャー外してみろ」
課長は、さらに目が据わったような感じで言います。
『そ、それは……』
さすがにためらう加奈子。
「そうか、イヤなら仕方ないな。よくわかったよ」
課長は、冷たい顔で言います。すると、
『ぬ、脱ぎます! 脱ぎますから……』
と、加奈子がほとんど泣き声で言いました。そして、ブラジャーを外していく加奈子。重力を無視したように、ツンと上を向いた形の良いおっぱいがあらわになります。加奈子は、確かに顔は地味で美人ではありませんが、胸は100点だと思っています。
乳輪も乳首も少女のように小さく、色もとても薄いピンクです。案の定、課長は目の色が変わりました。
『なんだ、すごいな。顔は普通なのに、パイオツは300点だな』
課長は、加奈子の胸を凝視しながら言いました。

『あ、ありがとうございます……。もう、隠して良いですか?』
加奈子は、おどおどしながら聞きます。
「そのままで良いぞ。減るもんじゃなし、ケチケチするなって」
課長は、そう言いながら空のグラスを差し出します。加奈子は、おっぱい丸出しのままビールを注ぎました。
『ランパブからオッパブに変わったな』
課長は、会社でも見たことがないくらいに上機嫌です。

ただ、それからは意外に普通の展開でした。下ネタは下ネタですが、さっきほどのどぎつさは消え、加奈子が上半身裸な事以外は、ありふれた感じの光景です。

「もうこんな時間か。そろそろ帰るかな」
課長のその言葉に、僕も加奈子も胸をホッとなで下ろしました。でも、すぐに課長は、
「じゃあ、最後に2択な。好きな方決めさせてやるよ」
と、言い出しました。えっ? っと、あっけに取られる僕と加奈子に、課長は選択肢を言いました。一つは、課長のペニスをフェラすること。そしてもう一つは、加奈子がオナニーを見せることです。

僕は、うつむいて固まったように何も言えなくなりました。そして加奈子は、
『……2番目の方で……お願いします』
と、答えました。僕は、ドキンとしました。オナニーを見せるなんて、絶対にダメだ! そう思いながらも、さっきから課長が僕を無表情で見ています。僕が何か言わないように、圧をかけているのだと思います。

「よし、じゃあいつも通りにやれよ。下手なことしたら、コイツの前でフェラだからな」
課長は、そんな最低のことを最高の笑顔で言いました。

加奈子は、黙ってうなずきます。そして、そのままリビングに移動すると、ソファに座りました。そして、両手の指で左右の乳首を撫でるように触り始めました。
『ン……ん』
軽い吐息を漏らす加奈子。僕は、こんな状況なのに少し興奮してしまいました。

加奈子は、乳首をさすったり摘まんだりを繰り返します。そして、指に唾液をつけてそれを乳首にこすりつけ、ローションのようにして乳首をこすっています。全ての動きが慣れている感じで、いつもこんな風にオナニーをしているんだろうなと思ってしまいました。

すると、加奈子は部屋着のズボンの中に手を差し込みます。そして、股間の辺りでモゾモゾと動かし始めました。
『んっ、ン、うぅ、ン……』
さっきよりも、吐息が大きくなっています。目を閉じたまま、左手で乳首をつまみ、右手で股間の辺りをまさぐる加奈子……。課長は、血走った目でそれを見つめています。

花火に夢中の女子高生たち

タイトルの通りです。
近所の公園(?)を通りかかったら、花火に夢中になってる女の子たちがいました。
おそろく高校生だと思います。
何故なら水場の近くに自転車がとめてあったから。
(ほら、高校生の自転車ってシールが貼られてるじゃないですか?)

水場に自転車が3台。
水場の正面に公衆トイレ。
公衆トイレの横にテニスコート。
女の子たちはテニスコート内で花火を楽しんでいるようです。

僕は公衆トイレでオナニーを始めました。
僕は女の子の声を聞きながらオナニーをするのも、オナニーを女の子たちに見てもらうのも好きです。

そのままオナニーを続けること5分。
1人の女の子がバケツに水をくみにきました。
女の子とバッチリ目が合います。
僕はお構いなしでオナニーを続けます。
最後までバッチリ目が合ったまま、女の子は戻っていきます。

それまで騒がしかった女の子たちが急に静かになりました。
それから10分後くらい、今度は別の女の子がトイレの前の自転車に何かをとりにきました。
おちんちんはしっかり上を向いています。

まだいたよーっという声がテニスコートから聞こえてきて。
それからしばらくの間、何やらヒソヒソ話し合っている様子でした。
それから程なくして4人の女の子が出てきます。
3人かと思ったら、1人は徒歩だったみたいですね。

まだやってるよ。ほんとだ。
2人の女の子は堂々とおちんちんを観察していきました。
僕も隠す意味がないので堂々と見せてあげます。
いつでも発射出来る状態です。

3人目の女の子は完全にシカトして立ち去ります。

4人目の女の子は、あからさまに嫌がって近づこうとしません。
こちらを見ないように反対側を向いてしまったので、不自然な歩き方になっています。

しかし4人目の女の子の自転車がトイレの真ん前に置いてあります。
こちらに背を向けて、不自然な格好で鍵を開けようとしてるのが可愛くて、ついイタズラしたくなります。

鍵を開けようと屈んでいる女の子の真横に立って発射。

キャッ

女の子の小さい悲鳴が可愛いです。
かけたりしたわけじゃないけど、こんなに近くにいると思わなかったのでしょう。
結局、一部始終を見てもらうことが出来て満足です。

家庭訪問

学生の頃にあった家庭訪問での話。
先生が家に来て母親と僕の三人で話をして、普段の生活を見たいから部屋を見せてくれた言われた。
母親がいると素直な話が聞けないだろうからと僕と先生だけで部屋に行く。
部屋に入るとまず片付けられた部屋に感心された。
掃除は母親がやってくれて、そのついでにある程度の片付けもしてくれると正直に話す。
もう少し自分でも片付けをするように言われた後、何故か先生がドアに鍵を掛けた。
そして僕を椅子に座らせてチャックを下される。
静かにしなさいと言われて、素直に声を出すのを我慢する。
そしたら先生がチンコを咥えた。
先生の口の中で大きくなっていくチンコ。
ビンビンになると先生が立って下着を脱いでオマンコを自分で弄り始めた。
目の前で見せつけられる先生のオナニー。
ビッショリとオマンコが濡れると僕の膝に乗ってきてオマンコにチンコを入れちゃった。
初めてのオマンコは中も外も濡れてヌルヌルで、火傷しそうなくらい熱かった。
全方向からチンコを締め付けられて入れてるだけで気持ち良いのに、先生が上下に跳ねるように動いてオマンコにチンコを出し入れする。
もう出そうだと言うとまだ我慢しろと言われた。
先生の許しが出るまで我慢出来たらご褒美をくれると言うから必死に耐える。
その内に先生のオマンコが強く締まった。
もう我慢しなくて良いと言われる。
でもこのままだと中に出す事になる。
それを言うと中に出すのがご褒美だと言われた。
ご褒美なら遠慮はしない。
僕は先生の中に精子を出した。
出してる間、先生は完全に僕の膝に腰を下ろしてキスしてくる。
舌を入れられて頭が痺れるような快感。
全部出し切ると先生が腰を上げてチンコを抜く。
気持ち良すぎて動けなくなった僕の前で下着を穿くとまたチンコを咥えてくれた。
ネバつくオマンコの汁を綺麗に舐め取ってくれたら終わり。
先生の手を借りて立ち上がり部屋から出る。
先生は母親に特に問題無しと言って帰って行った。
次の日にクラスの友達と話をしたら、先生は男子生徒の家に行くと同じ事を繰り返してたみたいだった。
全員が先生とSEXして中に出したらしい。
僕は一番最初の訪問先だったから汚れてないオマンコとSEX出来てラッキーだった。
二人目の男子生徒は僕の精子が溢れ出るオマンコに入れさせられて嫌だったと言ってた。
3人目以降も同じ。

家庭教師をレイプ

 俺が中3のとき、家庭教師が来ることとなった。女子大生で入学したばかりで19歳で、どこにでもいる普通の女の人でした。

 ただ、胸は大きかったと思いました。多分Dカップはあったでしょう。
来て1月位して、俺が学校の用事で遅くなったとき、先に先生が来ていた。

 ちなみに「先生」と呼んでいました。
両親がいたのですが、用事があるということで、食事を用意すると、どこかに出かけたらしく、先生に遅くなると伝えて行ったらしい。

 先生は勝手に俺の本棚や机など勝手にいじって、隠しておいたエロ本を見つけ、こう言いました。
先生「こんなもの見てるか勉強に集中できないのよ。」とつめたい言葉をかけました。

 俺は頭にきて、「勝手に俺のもの見るなよ、それに受験生だってムラムラすんだよ。」と逆切れ気味に言いました。
さらに、俺「こういうもの見てオナニーしてすっきりするんだよ、それがいけないのか?」と言いました。

 先生は呆れた様子で俺を冷たい目で見たので、頭にきた俺は先生に抱きついてキスをしました。
俺は「先生、こういうことも教えてよ。」と言いながら、大きな胸を両手で揉み始めました。
先生は「いやー。だめ、何しているの。」と言いましたが、胸は大きいけど小柄な先生をベッドに押し倒し、力づくでスカートをまくりパンティを脱がしました。ブラウスもボタンをはずして、ブラジャーを剥ぎ取って、全裸にしました。

 そのまま、俺も素っ裸になり、犯しました。全然罪の意識はなくて、馬鹿にされた腹いせと性欲で、1回した後も全然おさまらず、もう1回しちゃいました。もうその頃になると、先生は無抵抗になっていました。

 終わった後、ベッドのシーツを見ると、血が付いていました。なんと先生は処女だったのです。

 俺「俺のほうがこっちは先生だったんだ。」と言い、デジカメで先生の全裸姿と処女喪失の証を撮り、
「処女喪失記念・・・。これネットでばら撒かれたくなかったら、またやらせてね。」と言ってやりました。

 先生は呆然としていました。
それからは、先生と会うのが楽しみになりました。
2時間のうち、会ってすぐに俺が全裸になり、先生が生理でないことを確認すると、5分もしないうちに飛び掛って1回戦です。
そのまま、2時間たっぷり楽しみます。やはりエロ画像の効果はすごいです。先生はすっかり僕のいいなりで、性奴隷です。
 ビデオや本で見たことを全て試しました。

家庭教師してた頃のこと

10年ぐらい前、大学生の時に家庭教師のバイト
をちょっとだけしてました。
友達の紹介で、他のバイトよりもお金良いし、
軽い気持ちでやりました。

受け持ったのは中3の男の子で、
夏休み終了までの4ヶ月間ぐらいでした。
前任者もいたみたいで、途中で交代した感じでした。

私も初めてで、とりあえず習ったことや、
友達に聞いてた感じで教えてました。

彼は背が高く、少しコミュ障な感じでした。
学力はかなりある感じで、教えるというより、
ちゃんと演習や受験対策の勉強をするのを
見張っておく感じで、楽だなぁーって
正直思ってました。

家はお金持ちなのか、新しい家で部屋も広くて
漫画やゲームがいっぱいあって、
大きなテレビとベットとソファ。
冷蔵庫も部屋にありました。

1ヶ月ぐらい経った頃の出来事です。
彼は疲れたと言いソファに移動してしまいました。
私は休憩時間を決めて、その間、間違ったところの
復習用に関連するテキストに付箋付けてました。
その時私は彼に背を向けた感じで机に向かってたのですが、
時間を見ようと目の前の大きな液晶みたいな時計をみると、
彼はズボンのチャックからアレを取り出して、
上下にしごいてるがはっきり鏡の様に写って見えました。
最初目を疑って、何が起きてるのかパニックに
なりかけました。
休憩終了まであと3分ぐらいだったと思います。
どうしようって考えながら、振り向く事は出来ず
休憩時間が過ぎても、なかなか声がかけれませんでした。
多分5分ぐらい過ぎて、私は前を向いたまま、
そろそろ始めよっかぁと声をかけて、
反射してる時計で彼が手を止めたのを見て、
チャックを閉めた音を聞いてから振り返りました。
その後続きをしたのですが、丸つけをしながら
ソファの方を見ると丸めたティッシュが無造作に
置いてありました。
彼は私が居るのにオナをした様で、
びっくりする気持ちと、
そんなにガマン出来ないの?
という気持ちで怖くなりました。

それから、彼はいつも30分か40分すると、
ソファで休憩する様になり、必ずオナニーを始める
様になりました。
私は毎回その反射する時計で終わるのを確認してました。
そんなことが5回ぐらい続いてだんだん怖くなり、
こんな事誰にも相談できず、
親御さんに、自分の都合で夏休み終了まで出来ないことを
告げました。
親御さんは、成績も安定して、苦手な教科の点も上がった、
なんとか夏休み終了まで続けて欲しいと懇願され、
私は断り切れず承諾しました。
見ないようにしよう。
年頃の男の子だから仕方ない、、、、
何かされたら逃げよう
と自分を言い聞かせ、続けてました。

それから1ヶ月ぐらい経った頃、
部屋が少し模様替えしてあって、
机とソファがめちゃくちゃ近くなってました。
机の真後ろにソファがある感じです。
めちゃ広い部屋で凄く不自然な感じで、
私は嫌な感じがしてました。
いつもの様に、彼はソファに移動して、
オナニーを始めました。
真後ろでやってて、時計にも写って無くて
怖い感じでした。
シコシコという肌の擦れる音と、
彼のはぁはぁっていう息遣いが
真後ろで聞こえてました。
私はティッシュで拭き取る音が聞こえるのを待って、
休憩終わりを伝えて勉強の続きをしてました。

だんだんエスカレートするのも怖いし、
私が気付いてて何も言わない、言えない?
って事は彼も分かっているので、
今日は彼に、『終わるまで外で待ってようか』
と伝えてみようと決心してました。
やっぱりまた休憩でオナニーを始めたので、
私は後ろを向いたまま彼に
『ねぇ。落ち着かないなら、私一回外に出てよっか?』
と明るく言いました。
彼は黙ったままで、しばらくすると
私の横にスッと来て、
シコシコしながら
『ごめんなさい。すぐ終わるから、待ってて』
とはぁはぁしながら私の目の前でしごいて、
固まる私の目の前で、精液を発射してしまいました。
私のスカートと足に少しかかったので、
私は反射的に『キャーッ』と叫んでしまいました。
2人とも沈黙のままティッシュで拭き取り、
私は人前でやると犯罪になるんだよと、諭しながら
勉強前に済ませれない?と言いました。
彼は勉強前にやってても、先生見てるとしたくなるから、
勉強に集中できない、
だからしてしまうみたいなことを言ってました。
休憩中に私が一回外に出てその間にしたら?
とか言っても、のらりくらりで言い訳ばっかりで、
その日はそれ以上進みませんでした。

それ以降は私はなるべく肌の露出を控えて
向かう様にしてましたが、
彼は開き直ってて、休憩時間になると、
わざと私の横でしたりしてました。
夏休みに入った頃、さすがに私はこれ以上は
やばいって思って無理言って途中で
辞めさせてもらいました。

その彼が、最近ドラッグストアで
奥さんと小さな子供連れて
お買い物してるのを見かけました。
彼も25歳ぐらい。
どこかで見たことあるなぁーって思いながら、
隣で柔軟剤とか選んでて、
バァッって記憶が蘇ってきました。
何か自分もウブだったなぁー
って懐かしくなって思い出して書きました。

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