萌え体験談

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オナニー

部活のマネージャーをして時のセクハラ

私は高校3年間水球部のマネージャーをしていました。うちの学校には水泳部がなくて水球部しかありませんでした。
中3のときに水球部のマネージャーの先輩が「自分が卒業したら誰もいなくなっちゃうからよろしくね。」と言われ何かの責任感からマネージャーになりました。私も水泳をしていましたが中2ぐらいから胸がどんどん大きくなったのでやめてしまいました。中学校卒業時にはFカップになっていました。マネージャーになってから替えの下着を持って学校に行っていました。部活中はTシャツ・ハーパンです。部活が終わるとセーラー服に膝上10cm以上のミニスカで帰っていました。
高1の夏休みの初日に部活が8時~18時で終わってセーラー服・スカートに着替え部室で片付けをしていると顧問の先生が来てすぐにプールに来るように言われ行ってみると全裸の男子が全員いて、全員のチンコを舐めさせられました。高1の夏休みは部活のある日は19時以降に部員や顧問と生でSEXしていました。それ以降毎年夏休みには男子や顧問とSEX三昧になっていました。
顧問とは体育で一緒になるので授業中にTシャツ・ハーパンでセクハラされていました。
高3の秋に顧問とプールでSEXしていたら他の先生にバレて10日間の自宅謹慎になっていましたが初日はオナニー三昧でしたが2日目以降は援交して1回1万円~5万円で荒稼ぎしていました。1日に6人とSEXしてました。
ちなみに私が卒業したと同時に顧問も飛ばされました。

父親と娘の関係

登場人物の紹介から

まずは投稿している私。年齢は46歳。とある会社の会社員。名前は敏明。
もう一人。一人娘の彩香。年齢は20歳。中学からいわゆるエスカレートで進学して今は女子大生。中学からずっと女子高。
で、実は5年前から私と娘は2人暮らし。理由は、妻が病気で亡くなってしまったから。

もともと、娘とは仲良し親子ではありましたが、妻が亡くなってから、微妙な距離感ができていました。
しかも、あることがきっかけで、その距離はさらに遠く。
それは私が自分の部屋でエッチビデオ見ながら下半身丸出しでオナニーをしていたとき。娘が学校から帰宅していたのに気づかず、ビデオの世界に入り込んでしまい、私の使わなくなってしまった下半身を自らの右手で慰めていたのを、娘が見てしまったこと。もちろん声が漏れないように、ヘッドホンはしていたのですが、逆にそのことで、娘の帰宅に気づかなかったため、娘が私の部屋へと向かってきて、部屋の扉を空開け、見てはいけない父親のエロ姿を見てしまったのです。
最悪だったのが、父親と娘の近親相姦モノで、私が右手を動かしながら、あろうことか「彩香、、。彩香、、、。お父さんが、彩香のこと気持ちよくしてあげるから、、、。他の男に彩香の処女はささげたらいけないよ!彩香!!」なんて、口に出してしまっていたものだから。最近オナニーのときはいつもおかずは娘の彩香ではあったのですが、その場面を娘に見られたとあってはもうアウトでした。
それが2年前。娘が大学進学が決まり、少し、親としても一安心したことで、それまで我慢していたことが、一気に吐き出されたのでしょう。
それからというもの、同じ屋根の下にすごしているにもかかわらず、定型文的な会話以外ほとんどなくときが過ぎていきました。彩香はそれまで、女子高だったこともあり、男の影はまったくなく、純情な女の子的な子でした。それが、少し色っぽいというか、大人の女性を意識したような服装だったりが見られるようになり、帰宅時間も遅くなることも出てきました。おまけに、そんな目で見るからなのかもしれませんが、娘が急に妻を思い起こさせるような、むっちりとした、豊満な男をそそる身体つきへと変貌していくのがわかりました。高校1年のころ盗み見したときは確かCカップのブラだったはずが、大学生になり3年が過ぎ、Fカップへと成長していたのです。やはり妻の遺伝子の入った子だしそうだよなあと思うと同時に、彩香のFカップを誰かも知らない男が、、、。と、勝手な妄想をしていました。

それが、5ヶ月前の暑い夏のこと。その日は娘が朝から帰りが遅くなりといって出かけました。サークルの食事会があるといって出かけました。学校のサークル仲間とだから、女子ばかりだといって出かけました。でも、服装は男を誘うような露出の高い服装で出かけていきました。私は、今日は大丈夫だろうと、あの日と同じように、部屋で下半身をさらけ出し、悶々としていました。もちろん、あの日と同じ、父親と、娘の近親相姦モノのビデオをおかずにしていました。その日は、妙に興奮し、1度どころか、2度目も勃起させ、搾り出すように精液を出しました。
そして、3度目。2度も出したのに、私の下半身はまだ元気でした。そして、あの日と同じように、娘の彩香が私の部屋へと入ってきて私のエッチな行為を後ろから見ていたのです。ヘッドホンをしていたし、目線も画面に釘付けでしたので、いつ入ってきたのか、いつから見られていたのか、まったくわかりませんでした。
「お父さん!何やってるのよ!年頃の娘がいるというのにわかってるわけ?そんなにやりたいんだったら、いい人見つけなさいよ!いつでも出て行ってあげるから!そしたら毎日できるでしょ!」
「彩香!違うんだよ!お父さん、、、。彩香と5年前から2人の生活が始まって、こんなにしっかりした大人の女性に成長してくれてうれしいんだよ、、。でも、、、。彩香を見ていると、お母さんを思い出してしまって、、、。彩香がだんだんお母さんに似てきて、、、。それが、今度は彩香自体が欲しくなってきてしまって、、。わかってる、、、。お父さんと彩香がそんな関係いけないこと、、、。わかってる、、、。」
「お父さん、、。だめに決まってるでしょ!お母さんに似てるって言う理由だけで、お父さんと、私が、、、。できるわけないじゃん!」
「彩香!お前が本当に男と付き合うときに、そいつが初めてとかじゃなく、お父さんが彩香に、どういうものなのか先に教えておきたいんだよ、、、。わかるか?産まれてからずっと大事に育ててきた1人娘なんだよ。しかも、5年も私1人で育ててきたんだよ、、。最近彩香が一気に色っぽく、大人の女性になってしまったように見えて、ひょうっとして、男ができたのかと思って、、、。お父さんもう毎日耐えられないんだよ!」
「お父さん、、、。そんなに彩香のこと好き?お父さんこそ、新しいお母さんの候補がいたりしない?彩香以外の女性で気持ちよくなったりしてないの?」
「そうだよ、彩香のことだけを思って、お父さんオナニーしてる。今日なんか、彩香がそんなにむっちりした身体を露出するような服を着て出かけるもんだから、本当は男とデートで、いっぱいやって帰ってくるんじゃないかと思って、さっきからもう2回も出したんだから、、、。でも、まだ足りないんだよ、、、。こんなにお父さんの下半身、元気いっぱいなんだよ、、、。わかるか?」
「お父さん、、、。すごい、、、。彩香、、、。わからないけど、、、。すごくうれしい、、、。お父さん、でも、安心して、、。私、、。まだ男性を知らない身体だから。あの日お父さんが私の名前を叫びながらオナニーしてた。あの日から。最初の男性はお父さんって、決めてたの。あの時、実は同級生の彼氏がいたの、、。彼氏からもうそろそろいいだろって、、、。でも、私断った。そしたら彼氏が他に誰がいるんだよ!って怒った。私は、、、。そのとき、最初の男性はお父さんって決めてるの、、、。って、いっちゃったの、、。もちろん、馬鹿にされた。好きにしろっていわれて別れた。でもいつか、こんな日が来ると思って、、、。」
「彩香、、、。いいんだね。お父さんと彩香は親子。いけない関係なんだ。それでもいいんだね。」
「お父さん、、、。今まで、、、。ずっと、ろくに会話もせず、冷たい態度をとってしまって、ゴメンナサイ。本当はいっぱい、話したかった。一緒にいろんなとこ行きたかった。でも、無理だった。でも、今日からまた昔みたいにいっぱい仲良くして、、お願い、、お父さん、、。」
「彩香いいんだよ。年頃の娘の前でそんなことしたお父さんがいけないんだ。彩香、、。でも今日からは違うよ、、、。彩香はお父さんが、大人の女にしてあげるから、、。いいね、、、。彩香、、。じゃあ、お父さんと同じように、裸になって、お父さんの目の前に来なさい。彩香の大人になった、むっちりと豊満な身体見せてくれ」
娘の彩香は服を脱ぎ始めた。ミニのワンピースを、両手で裾から捲り上げると、下からまだまだかわいいピンクのフリルの付いたショーツがまず覗いた。さらに、同じピンクのブラは、胸の谷間にワンポイントのリボンが付いていて、これまたかわいかった。ただ、サイズがどうも合っていないのか、ブラから彩香のおっぱいはこぼれ落ちそうになっていた。ワンピースを捲り上げると、その勢いなのか、右のおっぱいだけがブラからポロリとこぼれてきた。
「彩香、、。本当は、彩香のおっぱい。Fカップより大きいんじゃないか。収まってないじゃないか?今度から、お父さんがネットで調べてちょうどいいサイズを探してあげるから、、、。見た限りでは、Gカップは確定だな、、、。お母さんそっくりだよ、、、。もっとこっち来なさい、、、。お父さんの手のひらで、サイズを確認してあげるから、、、。」
20歳の娘のおっぱいは柔らかく、弾力があり、いつまでも触り続けられるものでした。
「お父さん、、、。彩香、、、。おかしくなっちゃう、、、。すごく、、気持ちいいよ!お父さん、、、。」
「もうこんなに、乳首硬くしてるじゃないか?彩香、、、。本当はどスケベな女の子なんじゃないのか?初めてとは思えない最高の感度してる。」
「おとうさんのいじわるぅ、、、。彩香、、、。すごく気持ちいいよ、、、。いっぱいやらしいこと、教えて!」
「じゃあ、下のほうはどうかな?ひょっとしてもうぐっちょぐちょだたりして、、、。」
私は指をショーツに這わせ、娘の恥部へと動かした。もう、おしっこでも漏らしたのかと思うくらいに、ぐっちょりと濡れていた。
「彩香、、、。だめじゃないか、、、。どうしてこんなに濡らしてるんだ?」
「だめ、、、。お父さん。言わないで、、、。恥ずかしいよ、、。」
「彩香、素直でいいよ。気持ちいいんだろ?それでいいんだよ、、、。声も出していいんだよ、、、。」

こうして、私と娘は親子の一線を越えていきました。
続きはもうそのとおりです。
今でも、私と娘の関係は続いています。

浮気公認妻

俺は今 43才。10年位前の話しです
俺には3才離れた妻真姫(まき)がいます。
高校からの付き合いで俺が高校3年、妻は中学3年でした。
腐れ縁かだらだらと年月を過ごしていました。
大学卒業後に結婚 女児5才1人

週3回程のお勤めsex…小柄な真姫は俺好みでしたが、無い物ねだりです
体に比例してか?胸がない!
妊娠中は膨れたが今では元のまな板にマメ…

街を歩いても巨乳までなくても膨らんでいる胸に目がいってしまいます
真姫も薄々は感ずいている感じ
生まれ持っての宿命…お互い口には出しませんでした。
ある日日曜日に真姫が友達と電話で朝から話していました。
「あんた~今日、明美くるけど、いい?あんた出掛ける?」
(そぅだね…彩連れて遊びに行こうかな?小遣いちょっと頂戴♪)
俺はそちらが目当てでした(笑)
俺は明美が来るという30分くらい前に彩を連れて出発!!am10時くらいでした。真っ先に彩を車で15分くらいの実家へ→実母に頼み俺はパチンコ屋に向かいました♪お昼も回り携帯を忘れて来たのに気づいて自宅に戻りました…玄関には鍵がかかっていました。合鍵で中に入りリビングへ
いるはずの真姫と明美がいません?
靴と車はありました。
上かな?
俺は気にも留めず上の階へ
階段を登りきった時に明美の声で
「真姫…あんたいつもここ旦那に舐められてるの?股拡げて喘いでるんだ♪」
真姫は「はい…でも真姫のアソコは明美のものです…」
「私に明美のアソコ舐めさせて…」
明美は
「チンコとオマンコどっちが好き?」
真姫は「オマンコ…明美のオマンコ…」
俺はドア越しに聴いて物凄く興奮しました!
ドアを開ければバレる…見たい…目の前で本番レズ♪仕方なくその時は想像していました。
男相手の浮気なら離婚まであるけど相手が女…嫉妬より加わりたい♪
そっちの願望が大!!
その場はいい考えもなく退散!!
時間を措いてその日の夜にダメもとで!!
「明美ちゃん何時頃に帰った!?」
さりげなく…
真姫はさりげなく「5時頃じゃない♪」
「そっか!!たまに来るの?平日とかも?」
真姫「たまにね。日曜日が珍しいし、美容師だから日曜休みないって言ってたから!!」
俺は平日にもレズっているんだ~
だから毎週火曜に母が幼稚園に彩迎えに行ってたのか!!
夜 彩を寝かせてから 10時頃に
2人で寝室に
昼間このベットで真姫はレズってたんだ♪明美のオマンコ舐めて!
自然と勃起しました。
「真姫♪」俺はビンビンになったぺニスをわざと真姫の顔の前にだしました。
真姫は「どぅしたの…?いきなり」
俺は「お前の嫌いなぺニスやぞ!」
「悪いな~俺マンコなくて♪」
真姫「エッ…???」
「なにが?なんで?」
俺「まさか、普通にsexしてだけどお前がレズだって分からんかった!」
「いつから!?学生の時か?」
真姫「ゴメンなさい…違います。」
「3年前にアルバイした時に明美と知り合いました…」
それから真姫は
「明美が務めている美容室は昔から通っていて、明美は私の2才上です
店では顔は何回も見ていたけど、声をかけられたのは3年位前です。
明美は「ヘェ~もぅ結婚して赤ちゃんもいるんですか!?羨ましいなぁー」
「私も結婚するんで相談に乗って下さいね♪」
そんな会話だったそうです。
俺は「まぁいいからこれからどぅするんだ?」
真姫は「別れたくないです!許して下さい…明美とは別れます!!」
俺「別に個人の性癖だし♪俺は関係ないでしょ♪真姫が離婚したくないって言うなら俺の性癖にも付き合ってくれればいい!」
真姫「あんたの性癖!?」
俺「性癖!?というよりやりたいこと♪真姫は俺が乳デカイの好きなのわかるよな~明美どれくらい胸!?」
真姫…「CよりのB」
俺「火曜日に明美また来るでしょ♪仲間に入れてくれればいい」
それまでに明美を説得しなければ離婚と言う条件付き!!その代わりに
「レズ行為」は認めてやる!
火曜日に明美が来訪♪
明美「済みませんでした…今日からは何でも命令通りにします。」
真姫に伝えた明美のセリフを明美はちゃんと言いました!!
俺「まぁ怒っている訳じゃないょ♪みんな仲良くできないかなぁ~って」
「真姫♪とりあえずリビングで!珈琲でも出しな♪」真姫は「はい…」とだけ
リビング!!ソファーに2人並べて座らせて「俺邪魔しないから♪この前みたいに初めてょ!!」
しかし…やはり…なかなか初めませんでした(笑)
俺は仕方なく!?イヤ…嬉しく2人の所へ行き、2人のパーティーを俺の手で脱がせました。
真姫は勿論♪明美のタイトスカートも全部です!2人して下半身だけスッポンポン♪そのままM字開脚になるようにソファーに座らせました。
2人に各自オマンコヒダを摘まませてクパァ状態でオマンコ開帳
次はそのまま指挿入オナニー♪
2人もその気になってきたのか
「アッんっアァ~」シンクロオナニー♪
俺は真姫に「真姫!お姉さんのマンコ汁舐めさせてもらえ!!」
真姫は「はい」と頷くと明美の足下に膝まずいて「お願いします…」
明美は真姫の頭を掴んで自分のオマンコに真姫の顔を押し付けさせました。必死にオマンコを舐める真姫を後ろから見ていて俺のぺニスは
Maxになっていました。
俺もソファーを立ち下半身裸になり真姫の脇に行き腰を持ち上げオマンコに指をぶち込みました!
自分で腰をくねらせ指が奥にまで行くようにする真姫!牝にみえました
次に俺は明美の隣に座り全裸にさせ待ちに待ったオッパイを揉み回し舐め回しました。
明美も「アッアッイイ~気持ちイイ~」
明美も牝になっていました♪
真姫の頭を掴んで押し付け真姫の顔にオマンコを擦り付けています。
俺が明美にピンタをして
「口開けろ!!」と言うと明美は虚ろな目で口を開けました。
俺は唾を明美の口の中に垂らしました♪
「ありがとうございます…美味しいです!もっともっと下さい…」
俺「明美の嫌いなチンコ舐めたいか?舐めたいなら真姫にお願いしてごらん♪」
明美は「真姫…真姫の旦那様のチンコ舐めてイイですか?」
真姫「…」
明美「真姫お願いします…私は旦那様の牝犬になります。旦那様と真姫のsexの後処理もします…お願い…」
真姫「真姫にも後で下さい…」
俺「ほら明美頬張れ♪チンコ好きか?精子欲しいのか?」
明美「はい…何でもします!!」
俺「よし!!真姫に報告してから舐めてイイぞ♪」
明美「真姫…今から旦那様のチンコを舐めさせて頂きます…真姫…ちゃんと聞いてて下さい…」
(グボォグチュグチュグチュグチュ!!ハァ~グボォグチュグチュグチュ)(ンーグハァンングボォ)
イマラで声も出せず苦しくて涙目になっている明美を見て頭を鷲掴みにしてさらに咽の奥に入れました。
ピクピクしながら白眼になっています。
真姫には「真姫!後ろから穴舐めろ!!」
真姫「はい。ありがとうございます。」真姫は
俺の後ろに回りけつ肉を開いて顔で抉じ開け俺のアナル舐めんさせました。
俺も射精したくなり
真姫を仰向けに寝かせその上に明美をバックの格好に真姫に明美との結合部分を見せつけながらオナニーをさせての明美とのsex!勿論中だし

一度の射精で収まらずに2回目は
真姫と
その前に
2人にぺニス掃除のWフェラをさせ
真姫を上にさせてのsex
明美は俺の上半身への愛撫奉仕
乳から脇、濃厚ディープ♪
途中に正上位になり中だし終了
明美には真姫のオマンコに出した精子を舐め吸い出させ飲ませてやりました。
明美とは真姫と公認でのsexだからラブホから明美に電話をさせます。
「真姫♪これからまた旦那様のチンコを舐めさせて頂きます♪真姫、電話で聞いていてね♪」
その行為のあと俺が帰宅すると
真姫は玄関にも関わらずに俺の足下に膝まずいてフェラを初めました。
彩が見ていても構わず♪
そんな関係は
3年前に終わりました。明美の妊娠を期に…多分に俺の子!!

夫婦交換

僕ら夫婦がスワッピングを始めて体験したのが池田さんカップルとのスワップでした。
私がセックスが下手なので池田さんの奥さんは他のカップルをしたいと言い出し、池田さんのご主人が気の毒に思ったのかご夫婦のセックスのお手伝いをしている田中君という青年(と言っても31歳)を紹介すると言われました。
田中さんは散々他人のご夫婦にセックスのお手伝いをしていただけあってベテランだそうです。
しかも二枚目、セックスが上手いのが自慢なんでどんな人妻も田中さんに抱かれたいと心の底で思っているは明確でした。
他方、私は人も羨む美しい女性小枝子と結婚してまだ一年です。
小枝子は32歳、私は46歳と年が離れています。
田中君が入って3Pをしたのですが、彼はもの凄いセックスをしました。
まるでAV男優です。
そして何度も小枝子を絶頂に導き、確かにその日は私たち夫婦のセックスの手伝いに徹していたのです。
田中は「池田さんのご主人から聞きました。失礼な言い方をしますが、ご主人のセックスでは奥さんは満足できないんでしょう。」
小枝子は頷きました。
「ご主人、奥さんが望むなら私は奥さんと定期的にプレイをしたいと思います。勿論ご主人が公認するならですが・・・」
妻は私の顔を見ると頷いてみせました。
私は仕方なく、また、どういうことになるのか不明なまま・・・・・
「あ、小枝子がいいのなら」
「それじゃ、さっそく明日、ご主人が仕事で居ない昼間、ご夫婦に寝室で、いいですか?奥さん」

翌日は妻の事が気になって仕事が手につかない状態でした。
そして、夜帰宅すると、田中はまだ家にいました。
一緒に食事をしたいと言うのです。
しばらく歓談して酒も呑んでいると
「ご主人、奥さんはとてもきれいな人です。私は気に入ってしまいましたよ。
言い難いことですが、女は1人、男が2人、判りますよね?」
「ど、どういうことですか・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・ いい女は自分以外にはさせたくないでしょう?」
「そ、そんな、それが、で、何か・・・・・・・」
「要するに、穴は1つ、棒が2本あるんですよ。どっちかの棒を穴に入れるんだから、もう一本の棒は穴には入れられないと言う事ですよ。」
この会話から私たち夫婦は変貌してしまったのです。


田中と妻のセックスはどうなっていたんだろうか?
あれだけのテクニシャンだ・・・・・・・・・・・・・
私は田中の話を聞いているうちに諦めのような気持と、底知れぬ興奮を感じてきました。
「ご主人、私の提案なんですが、私はご夫婦の家と近くに住んでいるのでいつでもプレイができます。
まぁ、仕事で遅い日とかはご主人も一緒の条件ですから。
ルーレットで決めるんです。」
「き、決めるって、そ、な、それ」
「奥さんとセックスする相手をですよ。
いいですか、ルーレットと言ってもルールが違うんです。
私はいつでも白の11番、ご主人はいつでも赤の11番です。」
「そ、それじゃ・・・・・・」
「そう、玉は私たちです。決めるのは奥さん。いいですね。
ご夫婦なんだから、有利でしょう?」
田中はいかにも自信げに嫌味な言い方をします。
もう、きっと、小枝子を虜にしてしまったんでしょう。
答えは決まっているのでしょう・・・・・・・・・・・・
田中は勝手なルールを言うと小枝子と楽しそうに話し出してしまいました。
「奥さん、どうする?白は僕、赤はご主人。どちらを選ぶ?」
「わ、私、し、白よ。あなたごめんなさいね。だって田中さんすごくいいの。」
妻が白というと、田中は妻を抱きして熱い接吻をしました。
舌を妻の口に入れ、強く抱きしめて・・・・・・・・・・・・・
妻のブラウスのボタンをゆっくり外してゆきます。
正直言って、私の愚息は立ってきてしまいました。
興奮するんです。
乳房をもみしだかれている妻小枝子は、喘ぎ声を出し始めました。
明らかに妻はスカートの中に田中の手が這ってくるのを待ちわびている様子です。
私は興奮でボーをしてしまいました・・・・・・・・・・・・
気がつくと既に田中の手は小枝子のスカートの中でモゾモゾしています。
田中は熟女の泣き所を知り尽くしているのでしょうか?
とうとう小枝子は「ああ、ねっ、い、いれて、い、いれて、お願い」
「指入れて欲しいんですね、奥さん。ご主人に聞えるように言って御覧なさい。」
小枝子は鳴き声で「ゆ、指で、指でいいからいれて」
やがて田中の指責めはだんだん、時間をかけながらも指の出し入れを早くしてゆきます。
妻はもう完全に田中の指の言いなりです。
指で軽く妻をイカせた田中は、まだ必要に指で責めています。
先ほどより妻の鳴き声は激しさを増しているようです。
小枝子が泣きながら感じている姿など見たことがありませんでした。
田中は私の方を見ると、いや、見せつけると、立ち上がって服を脱ぎ始めました。
なんと、小枝子はもう無意識のように田中がズボンを脱ぐ手伝いまでしています。
そして、ブリーフを脱ぐと、さすがに田中のオチンチンは立っています。
田中も興奮しているのでしょう。
妻は言われるまでもなく、田中のオチンチンに頬擦りし、口に含みました。

すると田中は「奥さん、手でして、手で」
妻は口を離すとゆっくりと田中のオチンチンを摩り出しました。
そして、妻は片手で自分の服を脱ぎ始めましたが、田中はスカートだけは取らないようにさせました。
「ご主人、あなたも服を全部脱いでください。」
私は言われるまま、ただ震えがくるほどの酷い興奮の中で服を脱ぎました。
田中は妻の手でオチンチンを摩られている姿を私に見せながら
私の方を見て、勝ち誇った顔をしています。
やがてクンニをして妻を狂乱状態に持って行き・・・・・・・・
「やっぱり、ご主人、立ってますね。興奮するんでしょう。
我慢できなくなったら、ご自身でなさっても構いませんよ。」
田中がそう言うのとほぼ同時に妻から「もう、もう、い、いれて、いれて」
妻自ら挿入をせがんでいます。
「奥さん、いれて欲しいの?」
「い、いれて、いれて、お願い」
「ルーレットで決めたんだから、ご主人とはしないね?」
「し、しない、させないから、お願い、入れて」
「ご主人には自分でさせるね?」
「さ、させる、主人には、自分でさせますから、い、入れて、お願いよぅ」
田中はナマのままオチンチンを妻の膣に挿入しようとしています。
異常な興奮状態の私は精一杯の声で「た、頼むから、ご、ゴムして、ゴムしてくれ」
「ご主人がゴムでしろって、どうする奥さん?俺、ゴムじゃやらないよ。」
「いあ、いやよ、そ、そのままでいいから、入れて」
もう私には二人の行為を止める事はできません。
田中はそのまま妻に挿入してしまいました。

そして、正上位で妻を抱きしめながらゆっくりとピストンを始めたのです。
田中の配慮で妻はスカートだけまとっているので結合部分は見えません。
それが、よけい嫉妬を呼び、もう口がきけないほと興奮しています。
「奥さん、今日は安全日?」
「だ、駄目な、ひ、日なの、ああああ」
「これからは避妊するんだよ、奥さん」
「ああ、は、はい」
そうした田中と妻のやりとりが余計私を興奮させます。
私はもう、無意識のうちに惨めにも自慰を始めていました。
興奮しているので、すぐにイキそうになってしまいます。
射精を我慢して、自分で手の動きを止め、少しおさまったらまた摩ると言うような自慰です。
明らかに私は無意識のうちに、この興奮の中で手淫を楽しんでいるのです。
いよいよ田中の射精が近いようです。
「一緒に、一緒にイッて、おねがい」
妻は危険日に田中に膣内での射精を許すつもりなのでしょう。
しかし、田中は絶頂直前でオチンチンを抜き、妻のスカートに射精しました。

そして、射精後すぐに妻の口にオチンチンを入れて余韻を楽しんでいます。
私も我慢に我慢をした自慰で、いや、自分で自分を焦らしつづけた自虐自慰で射精を遂げたのです。
生まれて始めてもの凄い興奮と満足感を感じる自慰をしたのでした。

田中は膣外で射精してくれました。
もし、田中があのまま膣内で射精をしてしまったら・・・・・
私は発狂してしまうでしょう。
すべてを終えた田中は妻に濃厚な接吻をしたあと服を着はじめました。
人妻の膣を使って性欲を処理した男にだけ与えられる、男の満足感を持って・・・・・・・・・・
人妻を亭主の目の前で奪ったと言う男の本能的至高の喜びを得た顔をしています。
満足した後の会話はありません。
田中は黙って部屋を出てゆきました。
妻の小枝子は慌てて服をまとって玄関先まで追いかけてゆきました。

そして、翌日私が会社から帰ると小枝子の様子はいつもと変わりあり天線でした。
寧ろ小枝子は明るい表情です。
そして、夜、私は昨夜の興奮が冷めやらず、小枝子を求めました。
「止めて!」
「そ、そんな」
「田中さんと約束したでしょう」
「そ、それは昨日だけだろう?」
「違うわ、今日田中さんから私の携帯に連絡があったわ。
あなたには絶対させるなって。
私と田中さんが付き合っている間は、あなたは自分でするのよ。」
「そ、そんな一方的な・・・・・・」
「あなた・・・昨日自分でしたじゃない。田中さんが、あなたはそう言うの好きなんじゃないかなぁって言ってたわ。」
「た、田中と君がシテもかまわないけど、僕だってシタイよ」
「あなたと違って田中さんは一本木な人なのよ。自分がする女は他の男とするのは嫌だって、とても拘ってたわ。」
「そ、そんな人の女房だじゃないか、そんな勝手な・・・・」
「そんなの最初から公認なんだから。
聞くけど、あなた、昨日は興奮してたんじゃないの?」
「・・・・・・・」
「田中さんが言ってたわ。あなた、立ってたって・・・・・
それで、自分でして、声まで出してたって。」
「・・・・・・・ううん、こ、興奮したよ・・・・・」
「田中さんはね、私を自分の女にしたいって、そして、自分の女にした亭主が浮気するのはプライドが許さないって言うのよ。
だから、私が田中さんだけに抱かれる事と、あなたが自分でする事に拘ってるの。
あなたシタイなら他の部屋で自分でシテね。部屋汚さないでよ。
アタシ、あなたが自分でシタ後の始末すんの嫌だから・・・・
そう、それから、明日は田中さんとデートだから、田中さんの家に遊びに行くわ。
あなたは留守番しててよ。」
そして、翌日私は会社から帰宅したのが夜8時でした。
家の電話が鳴りました。
「あ、あなた、やっと帰ったのね。」
「あ、ああ。今、今帰ったとこだよ。さ、小枝子、い、今田中の・・・」
「そうよ。ああそうだ、私、ピル飲んでるから心配ないよ。
もう、一回愛してもらっちゃったしね。」
「そ、そんな・・・・・・・・・」
「それから、彼が、変な気起さないように一日1回は自分で出しなさいってさ。
想像すると興奮するからって。今日は遅いよ、先寝てていいからね」
小枝子はそう言うと電話を切りました。
酷い仕打ちです。
きっと、田中が電話させたんでしょう。
ピルを飲んだから安心して・・・・・・・・
既に田中に中出しを許しているんです。
私は想像するなと言われても想像してしまいます。
1人、裸になって、男としてはとても人にはいえないような言葉を吐きながら激しい自慰に没頭してしまいました。
自分を虐めながら、妻を浮気男に奪われて、センズリで処理する惨めな男になりきって・・・・
いや、現実になっているのですから・・・・・
クローゼットから妻のスカートを出して、スカートに頬擦りしながら己の愚息を虐め、摩り、我慢できずに洗濯カゴに入っていた妻のパンティーの中へ射精してしまいました。
そして、9時半になると再び電話が鳴りました。
「あなた、自分でしてたでしょう。ねぇ?」
「・・・・、あ、ああ」
「やっぱりね。田中さんが何度してもいいよって。
田中さんはワタシの中で出すのよ。あなたは自分の手で出すの。
どうお?興奮する?じゃぁね。」
私はその晩、田中が何度も妻の膣内で射精を楽しんでいるその夜に、3回も自虐自慰で射精してしまいました。

夫婦で奴隷になりたい人達の考え方

"

はじめまして
よく夫婦でご主人様に尽くしてみたいとか支配されたいというご夫婦や妻をご主人様に差し出して好きにしてもらいたいと言う方と出逢いますがそういった人たちの考え方や願望を教えて下さい
男として夢のような話ですが実際に奴隷となりプレイする方の願望を満たせなければ長続きしませんよね?
ちょっとした参考にしたいです
またそういった奴隷願望のある方いましたら仲良くなりたいですね
よろしくお願いします

題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:ジョージ

寝取られマゾの夫とマゾ妻のMM夫婦であれば、
夫の挿入禁止は大前提です。
そうでないと、ただの3Pとかわりがありません。

寝取られマゾの特殊性癖のマゾ男は、ふた通りあることは確かです

1夫婦のセックスを完全に禁止される事を望む重症なタイプ
 妻以外の女性との性行為は当然一切禁止
 この場合はセックスだけではなく、
  手扱きやフェラもすべての性的な関係を一切禁止されることを
  望むタイプ
  射精は自分の手以外にできませんので、自慰だけとなります。

2射精は妻の手か、口での処理を望むタイプ

いずれも性器を使った挿入行為は無しです


散々、他人の男に妻の身体を独占され、
誓約書まで書かされて自慰のみ
着衣の妻の前で夜な夜な自慰を繰り返す
妻はそれを嫌がりながらも一時の夫の性欲処理を我慢してじっとしている

そんな生活が1年とか2年続いて
普通の夫婦にといってもM夫の身体は元へはもどれない
妻もそんな夫の陰部を受け入れる気にはなれないのです


題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:ヨッシー


僕は調教する立場から見てやはりセックス禁止を実施するべきだと考えます

また自身で処理をする生活が年単位であったならば確かに夫婦関係は変わってしまいますね
それを僕が強制して一年続けさせる(笑)
ソフトですが二人を観察し…変化を楽しむ
そして頃合いがきたら妻を寝取る(笑)
このプランは時間がかかりますが考えていてすごく興奮します
みなさんはどう感じるでしょうか

題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:ヨッシー

理想としてはやはり貞操帯をつけさせる事だと思います
多少矛盾するかもですが旦那にだけ貞操帯をつければ妻は好きにできますが旦那はぺニスを出す事ができないのですから射精できません
妻はペニスに触れる事もできず旦那はオナニーすらできません
そして旦那を脅迫的に従える事ができます
貞操帯を外せるのはご主人様のみでありつまりはご主人様から勝手に離れたり音信不通になれば外せなくなり私生活に影響がおよぶ…
だから旦那はどんなに苦しくても逃げられない…
まあそうは言ってもやはり調教は信頼関係が大事ですから話しあって別々の道を行くのは当然の権利です
そういうプレイだと思ってください

僕は具体的には何もしてはいませんでしたが2人に来週僕に会うまでセックスは禁止だ?はやってました
次に会った時にちんこのたちぐあいを見たり時にはオナニーさせて精子の量や色を見て判断してました
量が少なかったり色が薄かったらしただろう?と言ってお仕置きしてましたね
もちろんにわかな知識なので実際にしてたかなどは判断はできてなかったのですが…
お仕置きとしては妻には挿入をして上げずに旦那には僕のちんこをしゃぶらせました
今思うと男にしゃぶらせても気持ち悪いだけですがプレイになると興奮のせいかできてしまいます(笑)
短期間で会う場合には簡易的な貞操帯みたいなマネをして妻の膣の中に者を入れたりして後日チェックするなどもしましたがそれも一度抜いてまた差せば問題ありませんよね



題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:マー


寝取られマゾの性癖は損な性癖です
同じマゾでも妻はセックス漬けがマゾ心を見たし
廻されたりする行為で感じてしまいます
感じれば、それを男たちに察しされて
一層男たちがやりたい放題になり
妻もそれに溺れます
男に自慰を命じられてする行為
淫具を使ってなん度も絶頂の姿を晒されたり

しかし、マゾ男は情けないものです
自慰だけです


題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:名無しさん


MM夫婦を飼っています。3Pと称してM男君に指示マスターベーションをさせM代には、夫の姓癖(寝取られ)を叩き込み2人とも寸止めで手に入れました。M代は夫にはSに仕向けて浮気防止の名目で、ローティーンのショーツとタンクトップやキャミソールのみ着用させ指示有る時のみ1時間以上寸止めマスターベーションをさせていました。おかずはM代がわたしの調教されている内容を話させM男君には、肌を見せないようにも仕向けまして今は、トーリーボーイの貞操帯を着けさせています。やはり夫婦のSEXを禁じて男も女も寸止めをうまく使えば落ちてくれます。M代には、ハイジニーナ脱毛とピアスをさせています。M男は、マスターベーションをしたいばかりに何でも言う事を聞いてくれ今では、アナニーまでするようになり妻には、冷たい目で見られているのが現状なのです。寝取られ夫は損な性癖なのです。

題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:なかつがわ

名無しさん
とても素晴らしいですね。寝取られM夫にはたまらないメニューが目白押しですね。
調教の期間はどのくらいかかりましたか。
またトーリーボーイの貞操帯ですが、どのようなタイプのものでしょうか?品番など、参考までにお教えいただけるとうれしいです。
M代に施したピアスは、体のどの部分でしょうか。
質問ばかりで申し訳ありません。
あまりにも、理想的調教であるので詳しくお聞きしたいです。



題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:ハンズ

S夫婦の夫婦で奴隷になるより、S単身男の奴隷になる方がより刺激的です
できればS男性は独身の方がよりよいでしょう

ご夫婦の家にS男が一緒に生活する
寝室は3人ということになりますが、性生活は当然S男が支配します
勿論、奥さんの性器はS男の専用になり
ご主人の性器は自慰専用になります

題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:NK

ハンズさんのお考えと同じです。
お相手のS男は60代の定年老人で、
我々夫婦と同居し妻の身体と我々の性生活を管理し、
妻は彼の性処理奴隷になる。
なんと刺激的で、素晴らしいことか!
実行してみたいです。

題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:ハンズ

寝取られ、夫婦支配(=夫婦奴隷)
これはS男が夫婦の性生活を制限する権利を持つと言うことが前提です
仲良し3Pは別の世界です
夫婦で奴隷になるという言うことは対象になる主があります
それは女ではなく男ですし、男でなければならないでしょう。
夫婦の性生活を制限する権利とは
夫婦のセックスを禁止する事が前提の権利です
逆に言うと、奥さんはセックスはできるが亭主はセックスはできない
すなわち、亭主のセックス禁止が目的ということになります

奴隷夫婦のご主人はこれに承諾した殿方ということになります

そのようなご主人は、その切なさに興奮して頂き、自慰だけを楽しんでいただけばいいわけです。

題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:ジョージ

亭主が寝取られ性癖だと判っているのであれば
夫婦セックスは厳しく禁止するのが前提でしょう
そもそも夫婦奴隷というのは性生活を隷属させられることです
夫婦の性生活権利は間男が握ります
当然、同性である亭主には厳しくセックスを禁止することになります
夫婦の性愛を絶たせることが第一歩でしょう
夫婦の情愛を絶ち
人妻は離婚も受け入れる状態まで落とすことです
亭主は夫でいるために主に絶対服従であり
妻の身体と心まで奪われた被虐に興奮し
自慰を繰り返す事になります

そして、亭主は生涯、自慰だけで処理することを誓約書に誓うのです

題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:ああああ


夫婦と寝取り男の3人で生活するというのは

寝取られの究極に陥るでしょうね

セックスは寝取り男が奥さんの身体を担当するわけですから

仲良く3Pなどありえないでしょう


寝取り男が奥さんを抱いている最中、

ご主人が興奮なさっているのは察していて

自分の射精が終われば、ご主人に自慰許可を出すのでしょう

抱かれた直後の奥様はご主人の自慰のお手伝いもしたくないでしょう

また、寝取り男も奥様の接触は許さないでしょう

ご主人もそんな被虐的な自慰生活が病みつきになってしまうでしょう

普通の男性であれば、もう普通のセックスなどできなくなってしまうでしょうね



題名:Re: 夫婦で奴隷になりたい人達の考え方  名前:52

浮気が原因で離婚した女なんて世の中あふれてる・・・・
一度結婚して、何度も浮気をして亭主に離婚された女がぴったりだな
寝取られマゾと相性がいい
自分が浮気癖があるということを意識しているからいいんだな

そういう女のためのお見合いサイトなんか作るといいな・・・・
お見合いしたい男は浮気されたい男だから
みんな寝取られマゾだろうな・・・・


夫婦で奴隷になりたい人達の考え方

"

夫婦セックス

私達結婚してまだ1ヶ月
いつも旦那の事ゆうちゃんって呼んでるのでゆうちゃんて書きますね。
先月の話、結婚してまだ2週間の時、ゆうちゃんが1週間の出張でいないくなりました。
ゆうちゃんと同居とて1年、生理の時も毎日セックスしていたからもう寂しくて、初日はオナニーで何とか我慢してたけど、次の日はもう我慢出来なくてゆうちゃんの泊まっているホテルに行ってしまいました。ちょうど生理になってしまったけどお構いなし部屋に入るなり暑い
ディープキス、お互い服をさっさと脱いでベットへ1時間くらいかけてクニやおもちゃで可愛がってくれ、クリに電マン当てて、手マン同時にされて初めて潮吹いてしまいました。
ゆうちゃんもかなり興奮してしまい、5回も続けて血まじりの潮を吹いてしまいました。
ベットもかなり汚れゆうちゃんが慌ててフロントに電話してもうひと部屋ダブルをとってくれたのでゆうちゃんが帰る時に帰ることにしました。
日曜日は、ゆうちゃんも休みだったので朝からセックス三昧、立ちバック、対面、ゆうちゃんの上に乗っかり
ベランダがある部屋だったのでベランダで潮吹き、立ちバックそしたら隣の部屋ちょうど掃除に入っていて掃除のおばさんに見られ若い人はいいね。元気でうらやましいだってもう恥ずかしくてでも反対に興奮して気持ちかった。
そしたら夕方、夕飯買いに行って帰ってきたら部屋のドアノブに袋ぶらさがっていて中に大量のゴムが入っていてメモに使って下さいとシーツとか汚れたらいつでも交換しますのでフロントに連絡下さいだってきっと掃除のおばさんだって分かりました。
でも、私達は子作り中だからゴムは使わない、バイブに使ってます。生理の時だけ
クニや潮吹きの時は、ゆうちゃんが顔や身体が血だらけで面白かった。
帰る際、ベットの弁償代として部屋に2万円置いて帰ってきた。
今も旦那が出張中、海外だからいけない帰ってくるのは、今週の土曜日チンチンが欲しい
早く会って可愛がって欲しい。
こんなの書いてたらムズムズしてきた、オナニーでもしょうかなチンチンが欲しいよ

夫不在の間に馴致された私

初めて告白します。
美沙子といいます。41歳の主婦です。
夫は47歳、商社に勤めていますが、一昨年の人事で単身赴任中です。
子供は一人息子の裕樹で17歳です。
私が夫の叔父に言い寄られる格好で関係したのは、6年前です。
その頃も、夫は近県でしたが単身赴任中でした。
叔父との関係は当初よりずっと頻度は少なくなりましたが、現在も続いています。
ただ、今回お話ししたいのは叔父との関係の告白ではありません。
でもそれをお話しませんと、少し以前に起きた本題へ繋がらないのです。
本題の告白まで経緯が長くなるかもしれませんが、ご承知おき願います。

不動産事務所を経営している叔父には、今住んでいる家の紹介など
いろいろお世話になっていたのですが、そうしたことから口上手に
言い寄ってきたのです。
そうはいっても、私に非がないわけではありません。
夫は仕事に多忙で家庭を顧みる余裕もないようでした。
性生活なんて思いついたときに求めてくる程度で、それも御座なり
でした。
だからといって、叔父の口説きに応じる正当性にはなりませんが、
熟年の叔父の技巧に抵抗できなかったのです。
私自身も性的不満から妄想ばかりが先立って、
ネットで知り得た少し異常なセックスも夢見たりしていました。
そんな妄想を、叔父は現実のものにしてくれました。
初めは、待ち合わせて落ち合い、ラブホに行っていました。
1か月くらいすると、叔父は息子が登校したのを見計らって、家に
来るようになりました。
「近所の人に見られたら…」
不安を口にしても叔父は意に介す様子もなく、
「叔父のワシが来ても不思議はないだろう」と言いました。
家で叔父に抱かれるのは和室でした。
そこは客間で、普段は掃除するくらいしか使いません。
ただ、玄関を入ってすぐ左手で、窓から内庭やフェンス越しの通りが
見えるんです。
抵抗できないまま叔父に抱かれ、やがてどうしても声が上がってしま
うのですが、私は薄いカーテンを閉じただけの窓が気になって
仕方ありませんでした。
そんな私の表情を見て、叔父は「不安そうな目が艶っぽいな」などと
言い、ニヤニヤ笑いました。
玄関で抱かれるようになったのは、そのすぐ後でした。
叔父はドアチェーンは下ろすのですがロックしないのです。
首を振って「困るわ」と哀願しても、叔父は「大丈夫さ」と言って
その場のセックスを強要しました。
壁に背中や胸を押しつけられ、片脚を抱えられて、前からも後ろからも
立位でセックスしました。
もちろん、玄関でセックスした経験などありません。
私にしてみれば異様な場所でした。
でも、異様な場所でするセックスは私の妄想の一つで、憧れでもありました。
叔父のチンボは夫のよりも屈強でした。その姿も、能力も、です。
叔父に突き上げられる快感に上がる声を抑えられません。
私は口を手で押さえながら喘ぎます。
そんな私を見つめる叔父の目がすごくいやらしいと感じました。
でも、本当にいやらしいのは私なのかもしれません。
その頃から叔父は私を「美沙」と呼び捨てるようになりました。
恥ずかしく悔しかったけれど、
呼び捨ても含めて、叔父に支配されていく刺激を感じました。

息子が登校中、家でのセックスは日常的になりました。
そして、私にしてみれば異常的な行為は徐々にエスカレートしました。
ドライブの途中、停めた車内でのセックスも私は初体験でした。
海沿いに点在する青空駐車場でした。
そうした場所ですから、当然他の車も数台停まっています。
叔父のセダンはフロントガラス以外濃茶のフィルムが貼ってあり、
「まあ、中は見えないはずだが」と言うのですが、他の車からの目が
気になって仕方ありません。
キスをされ、襟元に手を入れられておっぱいを揉まれるだけでも、
恥ずかしくて息が上がりました。
「どうだ? 覗かれるかもしれんぞ、どうする、覗かれたら?」
私は助手席で首を振って、背を丸めました。
でもシートに押しつけられブラウスの襟を広げられました。
カップが押し上げられて、おっぱいが露出した胸が晒されました。
「いやぁ…、だめぇ…」
露わな胸が叔父に揉まれました。腕を押さえられているので隠せません。
他の車からの視線が気になり恥ずかしくて仕方ありません。
「嫌がる割には、乳首が尖ってるじゃないか、え、美沙」
「ちがいます…」
「違わんさ、それはな、美沙がマゾだからさ。お前はマゾなんだよ」
私がマゾのはずなどありません。
なのに、叔父の宣告するような言葉に心が揺れました。
背筋から腰周り、下腹部までジンジンしました。
その日は車内の初エッチで、
叔父の指であそこを掻き回されて何度もイカされ、
そして叔父の性欲の処理に口を使わされました。
1度の体験は次へのエスカレートを意味していました。
玄関でのセックスも、外とはドア一枚でしか遮断されていません。
車も窓はフィルムで遮断されていますが、玄関以上の際どい空間です。
私の常識ではありえない行為でした。
それなのに叔父に強要されて徐々に慣れている自覚がありました。
慣れるというより、心のどこかが求めているようでしたし、
叔父の強要そのものに刺激的な興奮を感じていました。

小学校の夏休み、私の姉の子供たちが隣市に住む両親の家へ
1週間泊まりに来たときでした。
姉から電話があり「浩樹もこっちへ来たらいいのに」と言うので、
私は息子を連れて行きました。
息子は従妹と久しぶりに会って喜んでいました。
その晩、私は一泊して帰りましたが、
息子は姉の子たちが帰る日まで実家に残しました。
息子まで不在になったその日、叔父に求められて、初めて夜に外出しました。
夜の外出は不貞と興奮に包まれましたが、
叔父が家に迎えに来て指示した言葉はそれ以上の刺激をもたらしました。
叔父は、下着を着けるな、と命令口調で言い、
「前ボタンのワンピースはあるか?」とつけ加えました。
春先に部屋着用にギャザーワンピを2着買っていました。1枚は藍色、
もう1枚はオレンジでした。
指示されてオレンジのワンピを着ました。
下着を着けずにワンピを着たのなんて初めてでした。
でも、叔父に強要される行為は想像できました…。
「ボタンを外したいだろ、美沙」
叔父が言ったのは、車が大通りへ出てすぐでした。
時間はまだ8時前で走行する車は多く、流れはやや停滞気味で、
しばらく止まってはゆっくり走り、そしてまた止まるの繰り返しでした。
二車線の道路で、叔父は右車線にいました。
私の側には左車線の車が繋がっていました。
乗用車もあれば背の高いワゴン車、トラックも見えます。
「お前のスケベな乳と尖った乳首、見せてやれよ」
心臓がすごい勢いで打っていました。
こんな場所でワンピのボタンを外せば、間違いなく見られます。
救いは、窓のフィルムの濃さでした。
私はワンピの前ボタンにそろそろと指を伸ばしました。
叔父の指示を拒んでも、結局は強制されるのはわかっていました。
(濃いフィルムだから見えないはず…)
祈りながらボタンを外したワンピを広げました。
胸の谷間やバージスラインにエアコンの涼風をひやりと感じました。
閉じた目をそっと開け、
窓の向うを窺いました。気づいている様子は感じられませんでした。
少しほっとして大きく息を吸ったその時でした。
先の車のドライバが窓を開けて何かを投げ捨て、そして後ろを見ました。
フロントガラスは素通しです。叔父の年代に近いドライバのようでした。
その目線を感じて、私は襟を閉じようとしました。
「隠すなっ!」
低いけれど強い声でした。
フロントガラスの左先に見えるドライバの表情がわかりました。
思わず横を向いて、それからうつむき、固く目を閉じました。
「目を丸くして見てるぞ、美沙。お前、よく恥ずかしくないな、
路上で乳を丸見せにして」
叔父が笑いを含んだ声で言いました。
車が動き始めたのがわかりました。
叔父は方向指示器を出して右折しました。
車の速度が上がっていきました。
そっと目を開けると、車は少なく、もう見られる不安はなさそうでした。
緊張が解けるとあらためて羞恥に襲われましたが、
同時に悶々とした欲情が疼きました……。

その夜から三晩続けて露出ドライブに連れ出されました。
そして三日目の夜、海辺の砂浜前の堤防の脇に車を停め、
叔父と二人で散歩をしました。
堤防下の道の横は防砂防風のための松林でした。
何メートル置きかに手作りのベンチが置かれてあったので、
人影は見えませんでしたが、無人だったとは言えません。
松林の中へ促されて入ったときから、私は覚悟していました。
その夜、家を出てすぐ叔父に言い含められていたからです。
「さ、決心できただろう」
ワンピースのボタンを外すと、叔父に毟るように脱がされました。
私が身に着けているのは、ミュールだけでした。
叔父は少し離れて私の野外全裸姿を眺め、
「マゾ度が高くなったな、美沙」と言いました。
それから数メートル奥に入り、松の幹に両手をついて
お尻を突き出す姿勢を命じられました。
野外露出だけでなく、叔父曰く『青姦』まで体験させられました…。

叔父との関係は次第に私の生活の一部になりました。
関係前にしていたオナニーの頻度は減ったのは、
叔父のセックスで得られる快感が素敵だった証と思います。
罪悪感がなくなった訳ではありませんが、
叔父に仕掛けられて応じるセックスの快感の前に、
希薄になったのは否めません。
私は野外セックスを強いられた頃から、
叔父へ服従している私自身を認めました。
実際、それは事実でしたし、服従そのものが快感でした。

叔父とセックスは月日が経つにつれて間隔が空きましたが、
月に1度は関係してきました。
日中のカーセックス、夜間の野外露出、青姦も自然な行為になりました。
夫が地元勤務に戻ったのは、叔父との関係が始まって2年が過ぎた年でした。
そして一昨年、再び単身赴任するまでの2年間、夜間外出はしませんでした。
月に1、2度、日中にホテルを利用するだけでした。
その2年間、夜間の野外露出、青姦行為が皆無だった分、
夫の単身赴任後に叔父が求めた行為は激しさを増していました。
叔父は、叔父の友人を含めた男性との3Pを私に求めたのです…。

纏まりなく徒に長くなりましたが、まだ本題の扉にたどり着きません。
あと少しなのですが、3Pも忘れられない体験でしたし、
私がさらに淫らになった所以でもあり、本題の発端とも思います。
少し冷静になって、再び記したいと思います。

夫の浮気の腹いせに浮気した26歳妻のマゾ調教1

ようこは26歳、結婚3年で週3日程アパレルの販売のパートをしている人妻。ルックスは身長158cm、スリーサイズ82C-58-84で、目が大きく美しい顔立ちをしている。街中を歩いていても大学生にナンパされる位年齢よりは若く見え美人である。結婚前は男性からのアプローチも多く、本人も自分が男の目を惹く存在であるということが分かっている。結婚してからさらに艶がでていい女になっていた。見た目は華やかで遊んできた風でさぞ経験豊富だろうと思いきや実際は清楚で男性経験も夫が3人目で浮気など絶対にない貞淑な女性であった。旦那の圭介の熱烈なアプローチから二人は付き合うようになり、交際期間1年で二人は熱愛の中、結婚した。ようこは圭介の誠実で優しいところに惹かれ結婚1年目は幸せを絵に書いたようなラブラブな生活であったが、結婚2年目に圭介が浮気をしたことから二人の結婚生活は一変してしまった。信じていた圭介に裏切られたようこは、どうしても圭介を許すことが出来なかった。
思い悩んだあげく、ようこも浮気をすることを決意した。といっても遊んだ経験のないようこは浮気をする術をしらない。そんなある時友人から携帯の出会い系サイトの話を聞く。

ようこの友人が携帯の出会い系サイトで知り合った男と遊んでいるという話を聞く。友人は、気軽に見知らぬ男と会話を楽しみ、気に入った男とは会って身体の関係を楽しんだりしているようだった。わりといい男を簡単に探せ、ネットからの関係だから後腐れなく楽しむこともできるから、ようこもしてみたら?と薦められた。ただし、オタクや変態も多いからそれには気を付けた方がよいという一言もあった。
ある日ようこは意を決し携帯出会い系サイトを訪れる。ツーショットチャットである。遊び方は友人から聞いていたので分かっていた。何人かの男とチャットをしてみた。何人かの男とチャットをしてみた。以外と普通の会話で楽しむことが出来た。慣れてくるうちに段々と自分の心の内も話せるようになり旦那の浮気のグチなどもいえるようにもなりチャットをすることにより、ようこの気持ちは発散できるようになってきた。時にはエッチな会話などもし、心の浮気をしている等と感じることもあった。
旦那の浮気への怒りは薄まり落ち着いてきたが、精神的な依存がネットの中にいくようにもなっていたのであった。
ようやくようこの精神が落ち着いてきた頃、ようこが街中を歩いていると旦那と若い女性が手を組み街中を歩いているのを見てしまった。しばらく後をつけていくと二人はホテルの中へと消えていった。
最近では夫婦仲も回復しようこも旦那の浮気も許せるようになってきた矢先の出来事だった。
ようこの怒りは再び高まり、寂しさと絶望感を感じた。もう自分なんてどうなってもいい。
ようこは依存し始めていたネットの世界に逃げ込んだ。自虐的な気持ちのままネットの世界に入る。

そんな時に入ったツーショットチャットで見た待機メッセージ。
「被虐的に落ちてみたい女性。目隠しされて縛られ快楽の世界に落ちてみますか?」
いつもだったら到底入らないそのメッセージの部屋にようこは入った。
相手の男は30歳。女性を縛った状態で身体に愛撫などをし、辱めの言葉を発し羞恥心を煽りSM調教をしていくなどと話している。絶望感を感じているようこにとって、今の自分はそれは求めているのかもしれないなどという気持ちでもあった。
ツーショットチャットで相手の命じるままにしてみることにした。相手の命じるままにようこは動くことにした。
「上半身裸になりなさい」「手の平で乳房を軽く擦るんだ」
「指先で乳首を弾いて」
命じられるままに行動する。今まで自慰などしたことないようこにとってははじめての体験だ。
乳首を自分で弾いている内に身体が反応し始めてきている。
「手の平で乳首を軽く擦るように手を回転させて」
乳首が堅くなり始めてきた。
「また乳首を指先で弾いて、段々と早く」
乳首が明らかに勃起し堅くなった。
「まさか乳首立てたりしていないだろうね。勝手に乳首立てたりしたら罰を与えるよ」
えっ罰?乳首は既に立ってしまっている。
『乳首はもう立ってしまいました』
「はしたない乳首だ。罰として乳首の根本を輪ゴムで縛りなさい。」
はしたない?罰?なんでなの。と思いながらも相手に従う。乳首に輪ゴムを縛る。堅く尖った乳首が輪ゴムで縛られ堅く赤く充血してくる。
『輪ゴムが痛いです』
「我慢しなさい。輪ゴムで縛られた乳首を手の平で軽く擦り、密着させてから回転させるようにコネなさい」
乳首はさらに堅く痺れながらも敏感になる。乳首が痺れ下半身にもそれが伝わるように、割れ目が濡れ始める。
「ようこ、割れ目濡らすようなはしたないことしていないだろうね」
ようこの割れ目は既に濡れてしまっている。
『そんなことありません』「嘘ついてはいけないよ。なら下半身に身につけているものも取り去り鏡で自分の割れ目を見てみるんだ。濡らしていた時には罰を与えるよ」
下半身に身につけているものも脱ぎ去り鏡の前で脚を広げてみる。
「鏡の前で脚を開いたら指でビラビラを左右に広げてみな」
言われた通りに広げる。既に内部は濡れて光っている。

続きは

SM官能被虐の檻

夫の性癖 (恥ずかしい姿を曝け出す私)

私(里香32歳)は、3年前に夫(38歳)と結婚し専業主婦をしています。
私の夫には変わったちょっと性癖があって、私の恥ずかしい姿を他人に見られる事で
興奮するんです。
一度だけのつもりで夫の望みを叶える事にした私は、夫の選んだ露出の多い服装をして
昼は恥ずかしいと言う事で夜の公園に出掛けました。
誰が来るか分からない公園で、私は夫に言われる様に下着を脱ぎ、恥ずかしい姿で
公園内を歩きました。
薄暗い道を茂みに歩いて行くと酔っぱらった中年男性がベンチに横になっていました。
男性の近くに行くと夫が”酔っぱらって意識無いんじゃないか?”見せてやれよ”と言いながら
私のスカートの裾を一気に捲り上げたんです。
私の陰部が男性の目の前に曝け出され、寝ていると分かっていながらも、恥ずかしくて
溜まりません。
夫は私のシャツのボタンを外し、胸まで露出させると男性の前でオナニーを命じて来たんです。
いつしか興奮していた私も、男性の前で厭らしい格好をしながら1人オナニーを始めていました。
夫が少し離れた木陰で私の変態な姿を写真に納め始めていました。
その事がキッカケで、私は夫の性癖に付き合わせられる様になり、いつしか私自身ものめり込んで
行ったんです。


そんな変態な行為を始めて半年程過ぎた時、私達は夫の実家に帰省する事になりました。
夫の母親は数年前に他界し、今は父(67歳)と未だ独身の兄(45歳)の2人暮らしで、何度か
実家に帰省した事がありますが、男2人だけの家族の視線は厭らしく感じます。
現に実家に帰省した時には、風呂を毎回覗かれている様に感じるし、トイレにも怪しいカメラが
設置されている事を知っていました。
夫も変態ですから、家族だってきっと・・・。
しかも今回は、以前とは違います。
夫は私に家族の前でエッチな姿を曝け出して欲しいと言うんです。
母を失い淋しい思いをしている父と独身で女に飢えた兄の目の前で、エッチな姿を曝け出す事を
考えるだけで、私の心臓はドキドキし、厭らしい汁が溢れてしまいます。
夕食を終えた男達は酒を飲み始め、久々の家族団らんを過ごしていました。
私は夕食の準備を終えると、夫に言われるまま一番風呂に入る事になりました。
また誰かが覗きに来るのかなぁ!そんな事を考えているとアソコが濡れ始めていました。
そして私は脱衣場の引き戸を少しだけ開け中が覗ける様にすると着替えを始めたんです。
全てが脱がれた時、戸の向こう側には誰かが覗いているのを知り、私は気づかないフリで
戸の方へお尻を向け、前屈みになりながらお尻とマンコを見せつけたんです。
屈みながら戸の方を見ると父が驚くほど大きな目を見開き、息を荒らしていました。
”凄く厭らしい目付きだわ・・・恥ずかしい・・・全て見られてるわ”そう思うと、アソコがドンドン
湿って来るのが分かります。
風呂に入ると、やはりガラス戸の隙間から父が覗いているのが分かりました。
風呂から上がると、夫に言われる様に下着は付けず、タオル生地のワンピースを一枚羽織り
リビングへ向かいました。
すっかり酔った夫と兄、そして少し前に戻ったと思われる父が、TVを見ながら話をしています。
夫の隣に座ると、兄にグラスを渡され私も一緒に飲む事になると、夫が耳元で”下着付けてない?”と
聞いてきました。
”うん”と頷くと夫もニコニコしながら股間辺りが膨らんで来ています。
酒を飲み始めて30分程すると、向かい側に座っていた兄が横になり、堀コタツの中をチラチラ覗き
始めていました。
兄は私のパンチラを見たいんだと直ぐに分かり、同時に夫も兄が望んでいる事を察した様に、
私のワンピースの裾を捲り上げようとしていました。
夫も酒で酔い、歯止めが効かなかったんでしょうか・・・。
私も股を少しづつ開き始め、見え易くしてしまったんです。
酒の勢いもあり、もうどうなってもいい・・・見て欲しい・・・そう感じていました。
その時、夫がトイレに行くと立ち上がりコタツから出て行きました。
私は股を大きく開き、下着を付けていない陰部を兄の覗いている前に曝け出したんです。
見られている!兄さんが私の恥ずかしい所を股間を大きくさせながら見ているんだわ!そう考えると
自然とエッチな汁が溢れて来ます。
兄も私が下着を付けていない事に驚いたでしょう!顔を一瞬上げると私を見つめ、厭らしい視線を
送って来ていました。
酒の勢いと、興奮で脳裏は真っ白になり鼓動が高鳴ります。
トイレから戻る夫が”俺、先に風呂入って来るわ”と言い残し脱衣場へ向かうと、兄が”里香ちゃん
TVボードの下からTVガイド取ってくれるかい”と言われました。
コタツから出ながらTVボード前に行くと私は下の奥の方を覗き込んだんです。
その時思ったんです。”兄は私にTVボードの下を覗かせてお尻の方から陰部を覗こうとしている・・・”
四つん這いの姿で、お尻を高く持ち上げれば、私の恥ずかしい部分が父と兄の目の前に曝け出される。
そうすれば彼らは股間を大きくさせ興奮するに違いないわ!そう思うと私自身も歯止めが効かなくなって
行き、四つん這いになりながら大きくお尻を上げました。
”おっ”と言う父の声が漏れ、私に視線が向けられている事が分かります。
鼓動は最高潮に高まり、私は自らワンピースの生地を引っ張り、お尻を丸出しにしたんです。
”凄ぇ~丸見えじゃないか”兄の小声が聞え、私は全てを曝け出した事を知ります。
もうどうなってもいい!酒で酔っているんだし・・・そう考え大きく股を開いたんです。
溢れる汁に父も兄も私がスケベな女だと知るだろう!もしかしてこのまま2人に犯されてしまうかも知れない
そう感じながら、私は数十秒の間、彼らに見せつけたんです。
長い時間にも感じます。ガイドブックを手にした私は、更に奥にエッチなDVDが数枚が隠されている事を
知りました。父の物なのか?兄の物なのか?更なる興奮が脳裏を過ります。
頭を上げ、ガイドブックを兄に手渡そうと、そのままの姿勢で兄の方を振り向くと兄は私の胸元を見ていました。
緩いワンピースだったので胸元が大きく開き、生乳もお披露目した様です。
”何だか酔っちゃったわ!”そう言いながら自分の行為を誤魔化す私は、もう一度見て欲しいと言う願望で
いっぱいだったんです。

”お義父さん!布団の用意は出来ているの?”
”あぁ~まだだった!”
”じゃ手伝います!そろそろ敷きましょう”
”すまんね”
父の後ろを付いて来る様に兄も一緒に客間に来ました。
押入れから布団を引き出す際、私は何度も四つん這いになりアソコを2人に見せつけていました。
そして私が押入れに上半身を入れた時、兄が私の下半身に顔を近づけ匂いを嗅いでいる事を知り
益々鼓動が高まりました。
内心、アソコを舐め回されながら極太の肉棒を挿し込まれたい・・・そんな気持ちが湧き上がって
居た事も確かです。
酔っていたとは言え、兄も父も見る以上の事はして来る事も無く、風呂から上がった夫と布団に
入り、疼くマンコを夫の肉棒で?き回して貰ったんです。
襖を挟んで直ぐ隣には兄が寝ています。
その事を知りながら私は、厭らしい声を出し喘ぎました。
いつの間にか襖は少し開き、私達を覗く兄が・・・。
ハッキリは見えませんが、兄は襖の向こうで私の裸体を見ながら股間を握り絞めているに
違いありません。
夫も兄が覗いてオナニーをしている事を知って居た様で、息を荒らしながら布団を剥ぎ取り
裸体の私を兄に見せつける様にしていました。
酔っていた夫は、そんな状況に異常な興奮を湧き上がらせ、歯止めが効かなくなっていたんだと
思います。私の両手をタオルで縛ると、もう一枚のタオルで目隠しをして来たんです。
”どうだ!目隠しされると一段と興奮するだろう”
”え~でも怖いわ・・・”
”酒の影響か?いつもより興奮する”
そう言うと、夫は私の陰部を指で掻き廻し、やがて部屋を出て行くのを感じたんです。
暫く間が開き”あなた・・・あなた”と声を出しても返事がありません。
そして、冷たい両手がお尻を鷲掴みしたと思ったら、一気にマンコを舌が這っている感触が
襲ってきたんです。
夫では無い事は直ぐに分かりました。
兄に犯されている!そう感じると私も異常な興奮が湧き上がり、アソコは更に敏感になり、兄の
荒々しい舌使いに逝きそうだったんです。
やがて兄の物が押し当てられ、一気に私の膣内へ挿し込まれると、夫の物よりも大きい事が
分かります。
子宮の奥に当る肉棒に私は直ぐに逝かされてしまいました。
身体がガクガクとする中、後ろから兄にしっかりと抱かれ、兄は私の胸を鷲掴みしながら
激しくピストン運動を繰り返していました。
夫が戻る前に・・・そう思っていたんでしょう!兄のピストンは止まり、一気に抜かれると
ティッシュを出す音が聞え、兄は部屋に戻って行った様でした。
夫も戸の奥で私達の光景を覗いていると思われ、兄が居なくなると部屋に戻って来ました。
ハァハァ息を荒らす私に夫は爆発寸前の肉棒を挿し込んで、私の膣内へ精液を吐き出すと、
満足気に眠りに就いたんです。
翌朝、何事も無かった様に家族は朝食を済ませました。
朝は気まずそうな表情を浮かべていた兄も、私が昨夜の記憶がない事を知ったのか?
安心した様です。

夫も兄に寝取られた事に満足している様だし、今度来る時は3人の御主人様に私の身体を
弄んで貰おうかと思っています。

夫に秘密の淫らな過去

私は結婚して、10年になる35歳の主婦です。
私には夫に絶対秘密にしていることがあります。
私は、結婚するまでの4年間、夫の伯父夫婦に調教されていました。

短大を卒業後に就職した酒屋さんの経営者が夫の伯父で、当時55歳でした。
私は、貧しい家に育ち奨学金で短大に進学しましたので、給料から返済していました。
そんな私に特別手当を支給する代わりに、経営者夫婦の性生活の潤滑剤になるべく、週1回、様々な辱めを受ける玩具として過ごしました。
勃起力の衰えた55歳の旦那さんのために、若い女性従業員を性的に苛めて興奮して勃起することを奥様はお認めになり、勃起した旦那様と閉経した奥様は膣内射精のセックスを楽しんでいました。
夫の伯父は決して私とセックスすることはなく、専らМ調教して性的な興奮を呼び覚ますだけでした。
私をМ字開脚や大の字に縛り上げ、アソコを苛めるのです。
「ああああっ!」
感じて、濡れて、喘ぐ私を見て旦那様は勃起してゆきます。
「ううっ・・・気持ちいい・・・ああ・・・」
淫らな私を見て勃起した旦那様は、淫らな私を見て濡れた奥様と私の目の前で愛し合うのです。
黒光りする旦那様のアレが、黒みがかった奥様のアソコに出入りして、奥様は、
「うっ・・・だめ・・・ああっ!!あーーーんっ!」
とよがり啼くのです。
私は、その様子を見ながらさらに濡らしていきました。

私はM性を開発され、オナニーを見せるよう要求されることもありました。
ご夫婦の前やそのご夫婦と玩具などを教えられたりと色んなことをしていました。
たまに、当時のことを思い出したりしますが、自分でもあの頃の私はイヤラシイ事が凄く好きでした。

伯父に紹介された甥御さん、素敵な優しい甥御さん、今は私の夫・・・
叔父より硬くて大きい立派な持ち物の夫に串刺しにされて喘ぐ私・・・
それでも、思い出すのはあの恥辱・・・
でも、夫に秘密の淫らな過去・・・

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