萌え体験談

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オナニー

やり同窓会に来た沙也加。

25才の時に小学校の時の同窓会へ行って来ました。僕の田舎では同窓会といえば、身体目的の男女が行く所といわれ(やり同窓会)といわれてました。

あまり宴会場などなく、また地元の飲食店では同窓会は嫌がられてるので、廃校になった小学校が会場で各々飲食を持ち寄ってでした。

十数年ぶりの校舎はとても懐かしく、ノスタルジックな気分になりました。教室に入ると、既に20人くらいの男女が集まってました。小さな学校なので約半分の出席率でした。

幹事の挨拶で同窓会は始まりました。
「悠太くん、久しぶり。東京の大学に行ったんでしょ?向こうで就職したの?」
高校まで一緒だった奈央ちゃんが話しかけてきました。彼女も化粧をしワンピースの余所行きの服をきて、大人の雰囲気になってました。同窓会に来たということは彼女もオッケーということです。

「奈央ちゃん、すっかり大人の女性だね、驚いたよ。商工会議所で働いてるんだって?モテるでしょ」
「それが回りはオジサンばかりで悲しいよ」
「へえー。それより奈央ちゃん、おっぱい育ったね。揉んでいい?」
「悠太くん、やらしい。もしかしておっぱい星人?」
「いいっしょ?」
「いいけど……」
僕は彼女のたわわなおっぱいを触りました。
「ねえ、暑くない?ちょっと脱ごっか」
「悠太くんって昔からそんなにエッチだったの?」
奈央ちゃんの背中のジッパーを下ろし、ワンピースをすとんと落として下着姿になりました。
「もう、こんなの私だけだよ。恥ずかしい」
「何言ってるの。もっとみんなに成長した所を見せなくっちゃ」
僕は彼女の下着も脱がせ、全裸させました。

「おいおい悠太、いくらやり同窓会とはいえ早くないか?」
「悠太くん、奈央ちゃん裸にさせてやらしいー」
他の出席者から野次られたので、僕も服を脱ぎ全裸になりました。
「もー、悠太くん丸見えだよ」他の女子が笑いながら言いました。

「それでは今から奈央ちゃんと私、悠太は性行為をします。みんな見ててよ」
僕は既に勃起した性器を彼女の後ろから挿入しようとした時、
「な、な、何をやってるの……」
入り口から声がして見ると、学級委員だった沙也加がいました。
「おい、誰が沙也加呼んだんだよ?」
「沙也加、やり同窓会って知らずに来たんじゃないか?」
幹事のひろゆきと話しました。
「みんな、せっかく委員長来たんだから、彼女の成長した所を見せてもらおうぜっ」
「よーしっ」
「えっ、ちょ、ちょっと……待って……い、いやっ!」

僕たちは入り口の沙也加を捕まえて、衣服を脱がし始めました。彼女は昔からクソ真面目でしたが、クラス一の美人。実はいうと高校の時は彼女を自慰のネタにしてました。今は小学校の先生をしてると後から聞きました。

「やっ、やめてっ」
「えー、もう無理でーす」
瞬く間に下着まで剥かれ、沙也加は生まれたままの姿にさせられ男子たちに四肢を捕まれ裸体を晒しました。
沙也加は形のいい胸、くびれたウエスト、丸いお尻、白い肌……。長い手足でグラビアアイドルのようでした。

「あぁ、見、見ないでぇっ」
「沙也加、しっかり下の毛もボーボーじゃん」
「へー、沙也加の膣ってこんな感じなのか」
僕は嫌がる沙也加を見て興奮しまくりで、先端から液が糸を引いてました。
各々が感想を言い、男子でじゃんけんで順番を決めて輪姦することに。
女子たちも優等生だった沙也加が辱しめられのを、楽しそうに見てました。

「おおっと、一番ゲットっ」
幸運にも僕が一番手に。
「それでは沙也加ちゃん、挿れるよ」
亀頭を膣にあてると、意外にもすっかり濡れていました。何だ、結構好きじゃん、沙也加ちゃん、と思いました。
身動きできない沙也加にゆっくり挿入していきました。
「あ、あんっっ」
と、よがる沙也加。おそらくは男子全員に膣と口に精子を浴びさせられるはず。沙也加の思い出の教室でまたひとつ思い出ができたと思います。

ヤバイ従妹が泊まりに来た翌朝…

従妹はまだ小学生なんだがエッチな事に興味津々で、既にクラスメイトの男子とSEXして処女卒業して猛者でもある。
そんな従妹が泊まりに来たから家族に緊張が走った。
「あんた気を付けなさいよ?普段から隙だらけなんだから」
「そうだな、ボーっとしてる事も多いし気を付けるんだぞ」
「狙われるならあんたでしょうね」
父も母も姉も俺が危ないと思ってるし、俺自身もそう思う。
従妹には隙を見せないようにしようと気合いを入れたのは良いんだけど、まさか朝一を狙われると思ってなかった…。
何だかチンコが気持ち良いなーって思いながら目を覚ましたら従妹の下半身がベッドから飛び出てる。
布団も盛り上がってるからビックリして布団を捲ったんだ。
そこにはチンコを咥えてる従妹の姿があった。
「どぅわあぁ!うっ!」
ビックリした拍子に出ちゃったんだけど、従妹は慣れてるみたいで咥えたまま平然と飲んでる。
「んー!すっごい濃い!お兄ちゃん溜めすぎなんじゃない?」
「何してんの!?ダメだよこんな事しちゃ」
「えー?でもお兄ちゃんも気持ち良かったでしょ?」
悪びれもせずにチンコを舐め続けてる。
「また大きくなってきたね、クラスメイトのより大きいから口が疲れちゃった…今度はオマンコで気持ち良くなろうよ」
疲れたならもうやめれば良いのに、チンコ舐めながら器用に片手でキュロットとパンツを脱いでた。
「ダメダメ!こんな事してたなんて親とか姉ちゃんに知られたら従妹ちゃんも俺も怒られるから!」
「言わなきゃ大丈夫だよー、それに…本当に嫌ならお兄ちゃんなら簡単に私を部屋から追い出せるでしょ?」
力ずくで追い出すのは簡単なんだけど…どこかで期待してる俺も居るんだ。
「お兄ちゃんも本当は私とエッチしたいんでしょ?」
そう言いながらチンコを跨いでギリギリまで腰を下げる。
「先っぽがオマンコに当たってるでしょ?エッチしたいならお兄ちゃんから入れて」
片手でチンコを真っ直ぐ立たせてマンコの入り口に軽く先っぽを当てた状態で俺に選択を迫ってきた。
「誰にも言わないから」
小学生のくせにエロい顔しやがって…。
「早く入れて欲しいなー」
もう我慢なんて出来るか!
従妹の腰を掴んで引き下げながら俺も腰を跳ね上げた。
「あふん!」
一気に奥まで貫いてやった。
「お兄ちゃんて意外と激しいんだね、男らしくて好き」
注意されてたのに誘惑に負けて挿れちゃったよ…。
小学生マンコ気持ち良いー!
まだ毛が生えてないから入ってる所がよく見れるし、狭くて強烈にチンコを締め付けてくれるから抜き差しするときの刺激も強烈。
騎乗位で下から突き上げるのは疲れるから、従妹を下にして欲望のままに腰を振った。
身体が小さいからすっぽりと俺の下に収まっててキスもしやすい。
「んふぁ…従兄妹同士でエッチなキスもしちゃったね、お兄ちゃんのオチンチンでオマンコも気持ち良いしもうイキそう」
「イクの覚えてるんだ?」
「オナニーする時いつもイッてるよ、エッチでイクの初めてだけどね」
「中に出された事は?」
「クラスメイトはいつも中に出してるよ?」
「それじゃ兄ちゃんも中に出して良いよな?嫌だって言っても無理矢理始めたのは従妹ちゃんだから中に出すけどね」
「クスクス…良くても悪くても中に出すつもりじゃん、良いよ、中に出してもらうの好きだから」
「念のために聞くけど生理はある?」
「まだだよ」
「なら安心して中に出せるね」
朝から激しくして従妹とほぼ同時にイッた。
めっちゃ出る!
妊娠しないとわかってても従妹の小学生に中出しするのは罪悪感が凄い。
でも後悔どころかもっと中出ししたいと思ってしまう。
「お兄ちゃんので私の中いっぱいになっちゃった」
「もっとしたいけどそろそろ呼びに来るから起きないとね」
名残惜しいけどチンコを抜いてマンコを拭いてやる。
チンコも従妹が舐めて綺麗にしてくれた。
「急いで服着て、俺も着替えるから」
バタバタと慌ただしく身支度を整えた。
何とか呼びに来る前に体裁を整え終わったから従妹を膝に乗っけてキスしてた。
少ししたら足音が近づいて来たからキスをやめる。
「起きてるー?」
ノックも無しでドアを開けられ、従妹を抱っこしてる俺を見つけた母が怪しんでる。
「何で従妹ちゃんがあんたの部屋に居るの?」
「起こしに来てくれたんだよ、ビックリして大声出しちゃったけど皆は平気だった?」
「ああ…あの叫び声がそうだったの?」
「やっぱり五月蝿かった?」
「あんな大声じゃねー、まあ起きてたんならご飯食べに降りてらっしゃい」
何があったのかを事細かに聞かれなくて良かった…。

やっぱり兄妹だから相性いいのかなぁ

3歳年下の妹を意識し始めたのは彼女が中2の頃。
妹が風呂に入っているとは知らず、脱衣所に入ったら裸の妹がびっくりして「ちょっとぉ、何で入ってきてるの!」と言ってタオルですぐ体を隠したが、自分にはしっかり妹の発達した体が見えた。

その時は「何だ、入ってたのか。ゴメンゴメン」と興味がないのを装いすぐその場から離れたその日の夜・・・初めて妹でオナニー。
その後しばらく背徳感を感じつつも妹をオカズにオナニーを続ける日々が続く。

妹が高3になりグラビアアイドルのように胸が大きくなった。
二人で話している時はつい胸に目がいってしまう事が多くなる。

たまに胸を見ている事を気づかれて「何ジロジロ人の胸見てんの、気持ちわるい」と冗談まじりで言われたが、もともと妹とは下ネタOKな関係だったので「いや・・・なんかさぁ・・・お前最近本当に胸大きくなったよなぁ・・・」と普通に言うと

「ん・・・確かに最近大きくなったんだよねー」

こんな”たまらない”会話をした。

それから数日後、父親の知人の結婚式で両親が関西に泊まりで行く事になり、その話を聞いた時「もしかしたら」という考えが頭を過ぎる。

妹は大学受験をしないで、美容師の専門学校に行く事が決定していた。
毎週土日はいつも遊びに行って家にいないので「・・・何にもないか・・・」とすぐ現実に戻った。

朝両親を見送り、仕事も休みなので部屋でゆっくりしていると昼の3時ごろようやく妹が目を覚まし部屋から出てきた。

「お前なぁ・・・昨日何時まで起きてたんだよ。おやじ達もう出かけたぞ」

「あっそうなんだぁ・・・今日どうしよっかなぁ~」

「どうせどっか遊びに行くんだろ・・・?金は貸さないからな」

「今日はどこもいかないよ。友達皆受験で忙しいんだってさ」

「お前だけ暇って事か・・・まぁたまには家で過ごすのもいいんじゃねぇ?じゃ、俺は適当に部屋でダラダラしてるわ」

「それならお兄ちゃん、この前アレ買ってきたんだから夜映画でも見ようよ」

アレとは先日自分が買ってきたホームシアターセットです。

「いいよ、ビデオ屋行く時声かけて」と普通を装っていましたが・・・ぶっちゃけかなり興奮してました。

【両親はいない】
【妹は出かけない】
【二人で映画を見る】

もしかしたら・・・という気持ちがどんどん大きくなっていった。

夕方になり、晩飯買い出しがてらレンタルビデオ屋へ。
妹は前から見たがってた恋愛映画を探している、自分は別の映画が見たかったが強引に押し切られてしまった。
暇だったのでチョロっとアダルトコーナーで女子高生モノのビデオを探っていた。

いつの間にか妹が後ろにいて、

「お兄ちゃん制服マニアなの?今度私の制服貸してあげようかぁ?」

「バーカ、制服借りてどうすんだよ・・・俺が着んのか?」

「そっか・・・じゃあ私が制服着てる時はいつもムラムラしてるんだ・・」

「・・・それはそれで問題ありだろ、兄として・・」

「ふーん・・・そうなんだ」

この会話により俺のテンションは最高潮に達してしまった。

家に帰り晩飯を食べたあと、互いに風呂に入りリビングで映画を見始める。

「やっぱり暗くしないと雰囲気でないよな」と言ってさりげなく部屋の電気を消す。

妹は最近酒の味を覚えたらしく、甘いジュースのようなカクテル系のお酒を飲んでいた。
お互いホロ酔いになってきた頃、映画で始まったラブシーン、「・・・こういうシーンなんか気まずくならねぇ?」と俺が言うと妹が

「それはお兄ちゃんがやらしい事ばかり考えてるからでしょ。綺麗なシーンじゃない・・・」

「そんな事言って実はお前興奮してるんじゃねぇの?」

「お兄ちゃんと一緒にしないでよ・・・興奮なんかしてないって・・・!」

妹が画面から目を離さないでこっちを全く見ていないのに気付き、俺は調子に乗って喋り続けた。

「俺はバリバリ興奮してるけどね・・」

「・・・マジで?」と妹がこっちを向いた。

アルコールが入っている事もあり、二人の間に妙な空気が流れ始めたのを感じ取った。

「マジ、マジだよ・・・確認してみる?」

「本気で言ってるの・・・?ていうかお互いかなり酔っちゃってるよね・・・」

こんな会話してるけど実はこの時俺はもう酔いが醒めていた。

妹が俺の股間をチロチロ見てるのが確認できたので触りやすいように脚を開き、妹の方に体を向けた。

「・・・」

妹が無言でゆっくり手を伸ばしてきたので【これはヤレる!】と確信した。

「うわ・・・まじで硬くなってる・・・なんかすごい・・」

「お前が触るからすげぇ興奮してきた・・・お前のも確認させろよ」

「・・・それってやばくない?」

「やばいかもしれないけど・・・我慢できない」

強引に妹の足を開きアソコを触ると「んっ、んっ」と可愛い声を出した。

「お前だって興奮してんじゃん・・!」

「してないって!」

思った通りの事を言ったので「じゃあ中も確認してやるよ」と言って一気にパジャマのズボンの中に手を入れパンツの中を確認。
びっくりした妹は一瞬足に力を入れ閉じたので、強引に手を入れて確認してみた。
案の定濡れていた・・・それもかなり。

「んっ、んっ・・・まじやばいよ・・・ダメだって!」と体をゆすり嫌がっているようには見えるが足は開いたまま・・・。
なにより俺のモノから手が離れてない。
それからしばらく二人とも黙ってお互いのモノを弄っていた。

俺はとうとう我慢出来なくなり、無言で妹のパンツを脱がそうとすると「まじで!?まじでしちゃうの!?」と聞いてきたので「嫌?」と聞くと「・・・嫌じゃないけど・・・やっぱやばいよ」と今までにないウルウルとした目で言ってきた。

「大丈夫・・・ちゃんと外に出す・・・絶対」

「そういう問題じゃないよ・・・やばいってこういうの・・・」

この言葉を聞いた時、絶対にやれると思った。

「やばくないよ、だってお前の事ずっと女として意識してたから」

自分でも訳のわからない言い訳をしたなーと思っていたら「私もお兄ちゃんの事は男として好きかも」と小さい声で告白してくれた。

それを聞いた俺は先にズボンとパンツを脱ぐと妹に自分のものを見せるようにしてから、妹のパンツを脱がした。

妹は俺の顔を見ないように横を向きながらソファーに横になり、「入れるよ」と言うとコクッと頷き目を閉じ覚悟を決めたようだ。

彼氏を頻繁に変え、比較的遊んでいると思っていた妹のアソコは予想以上に締まり、少しずつ入れていくと、妹と暮らした十数年の間には一度も聞いたことのないような声が聞こえてきた。

「んんっ!んっ!んんんっ」

今までのSEXでは得られなかった快感・・・本当に尋常ではない気持ち良さだった。

妹もそうとうに感じているようだったが、我慢してあまり声を出せないようで「俺もすごく気持ちいいからお前も我慢せずに声出していいんだぜ」と言うと「やだっ恥ずかしい・・・なんでお兄ちゃんと・・こんな事・・してるんだろ、あっんんっ!」と言いながら声をしっかりと出してきた。

起き上がって俺に抱きついてきたと思ったら、座位のような形になりいきなりキスしてきた。

そのキスは今まで自分が経験したキスの中で一番長かったと思う。
二人ともよだれが垂れるのも無視し、ずっと舌を絡めつつ腰を激しく動かす。
そのキスをしている時に妹はすごく苦しそうな声を出し、抱き合ったまま腰がガクガク痙攣した。

イッたんだなと思い少し動くのをやめようとしたら、妹のアソコがギュッギュッギュッとものすごい締め付けを始めた。

ゾクゾクッと背筋に電気が走ったと思ったら「イクッ」と声を出しそのまま妹の中に出してしまった。

ドクッドクッと長い射精が続き、妹も中で出るたびに

「んんっんんっ」

悶えている。

二人の繋がった所からブチュッブチュッとすごく卑猥な音がし、その音を聞いた後「やばい!妹に中出しなんかしてしまった・・・!」と現実に引き戻される感じがしたと思ったら、「・・・いっぱい出たね、お兄ちゃんのセーエキ。すごい熱い」と妹はあまり焦っていない感じがしたので「やばい、調子に乗って中出ししちゃったけど大丈夫?」と聞くと「たぶん大丈夫、安全な日だと思う」と答えた。

「すごい・・・今までで一番気持ちよかったよ・・やっぱり兄妹だから相性いいのかなぁ」

なんて事を妹が言った。
俺も同じような事を思っていた。
近親相姦というものは”一度踏み込むとやめられない”という話に納得した。

その後、猿のように何度もお互い動物のように求め合い、一度もアソコを拭いたりせずグチョグチョになりながらリビングでずっとしていた。
後で確認したらリビングのソファーが大変な事になっていて、焦って二人で雑巾で拭き、次の日両親が帰ってくる夜までは妹の部屋で”した”。

それ以後両親が家にいない時は必ずと言っていいほどセックスをするようになり、二人で出かける事があっても、目的は外でのセックス。
しかしお互い彼氏彼女は普通に作り、エッチだけの関係だったので2年もすると少しずつ回数も減っていった。

専門学校を卒業し一人暮らしを始めた妹とはたまにしか会いませんが、会った時は大抵”する”。
本当に飽きることがない妹とのセックス。
最近はアナルも覚え、両方に一回ずつ出す。
さすがに危険日に中出しはなしだけど・・・。

やっぱり近親相姦は中出ししてこそだよね!

俺と母さんは肉体関係にある。
だけど妊娠のリスクを避ける為に必ずコンドームをしないといけない。
俺はどうしても生でセックスして中出ししたかったから、姉ちゃんに母さんとの関係をバラしてみた。
信じられないみたいだったから、母さんとする日の夜に覗きに来るように言った。
ちゃんと覗きに来た姉ちゃん。
俺はよく見えるように体位を調節して、姉ちゃんに結合部を見せつけてピストンした。
ドアの向こう側から乱れた息遣いが聞こえてくる。
一発やった後、母さんを残して部屋を出た。
案の定、姉ちゃんはドアの向こう側でオナニーしてた。
俺は姉ちゃんを連れてリビングに行き、姉ちゃんを押し倒した。
ちょっと強引に服を脱がせ、ビショビショのマンコに生でチンコを突っ込んだ。
「どうだい?これが母さんが夢中になってる俺のチンポだよ?」
「ああ~!大きい!イイわ!もっと激しく突いて!」
「声大きいよ、母さんに聞こえちゃうよ?」
「良いじゃない、母さんだって楽しんでたんだから反対しないでしょ?」
「それもそうか…」
そこから姉ちゃんもより大きな声で喘ぎ、母さんに聞かせようとしてるかのようだった。
「くっ…姉ちゃんのマンコ、母さんよりキツくて気持ち良過ぎる!もう出ちゃいそうだ」
「出して!中で良いから!いっぱい頂戴!」
「出すよ!俺の子供妊娠してくれ!」
ビュッ!ドビュッ!ドクドク…
さっき出したばかりだけど、姉ちゃんのマンコが気持ち良過ぎて大量に出た。
姉ちゃんに精子を注ぎ込んでると、階段を下りてくる足音が聞こえて来た。
俺と姉ちゃんの声を聞きつけて母さんが下りて来たらしい。
俺は母さんに聞かせるためにわざとこう言った。
「姉ちゃんのマンコにもっと中出しして良い?」
「良いわ~、もっと出して妊娠させて!」
「ありがとう、母さんは中出しさせてくれないから嬉しいよ」
「えっ?そうなの?てっきりお母さんとも子作りしてるのかと思った」
「母さんはゴム無しじゃさせてくれないんだよ」
「勿体無いなぁ…」
「そう思うよね?」
そこで母さんがリビングに現れた。
「あんた達…避妊してないの?」
「してないよ?姉ちゃんとは初めてしたけど、子供を作るつもりだから」
「お母さん…精子を注がれると最高に幸せになれるよ?」
「親子で子作りなんて…」
「セックスしてる時点でタブー犯してるのに、そんなの気にしてるの?」
「恋人もいない未亡人が妊娠したら変でしょう?世間になんて言われるか…」
そう、父親は数年前に亡くなってるんだ。
だから母さんは俺に中出しさせてくれなかったのか。
自分からチンポを欲しがってきたくせに…。
理由が分かった所で俺はピストンを再開した。
母さんの目の前で姉ちゃんとセックスするのは最高だった!
すぐに射精感に襲われる。
「姉ちゃん!また中に出すからね!母さんも見てて!」
「お母さんの前で中出しされるのね!キテ!いっぱい出して!」
チラッと母さんを見たら、羨ましそうな顔してた。
たっぷり精子を注いだ後、萎え切る前にチンポを抜いて母さんの前に立った。
「今度は姉ちゃんの前で母さんとセックスしたいな」
「〇〇ちゃんに見られちゃうの?」
「母さんのイヤラシイ所を見せてあげようよ、姉ちゃんのも見たんだから」
「恥ずかしいわ…」
うんと言わない母さんを強引に押し倒し、精子と愛液まみれのチンポを無理矢理突っ込んだ。
「精子でドロドロに汚れたチンポが母さんの中に入ったよ?これだけで妊娠するかもね?」
「ああ~、息子に種付けされちゃう~!」
「初めての中出しだね!タップリ注ぎ込んであげるよ!」
チンポを突っ込まれて吹っ切れたのか、今まで見た事ないくらいに母さんが乱れた。
まるで姉ちゃんには負けない!とばかりに。
マンコもやたらとチンポを締め付けてきて、俺はすぐにイッた。
「母さん出すよ!受け止めて!」
ドビュッ!
「ああ!息子の精子が入って来た!すごいわ~!」
「うれしい?」
「凄く気持ち良いわ!〇〇ちゃんも妊娠したら子供と孫の父親が一緒ね!」
「俺にとってはどっちも子供だけどね!二人とも妊娠するまで毎日中出しさせてね?」
「「いいわよ」」
その日からコッソリとセックスする必要が無くなり、3人で仲良くセックスするようになった。
もちろん、すぐに2人とも妊娠した。

やってみたら割と罪悪感が

妻が実家のほうへ行ってるときでした。
当時うちの娘が小学校低学年で遊びに連れて行って、夜に家に帰ってから疲れた感じで眠っていたと思います。
起こして眠そうなままお風呂入れて、その風呂上りに暑がって裸のままうろうろしてました。
普段はそういうだらしないことをしてると妻に叱られるのですが、その時は仕方ないという感じで大目に見てました。
しばらくして眠かったのか全裸のままで寝てしまっていたので布団の上に運びました。夏だしまあいいかと思って、そのままタオルケットだけかけて寝かせました。
少しして自分も寝ようかと思って寝室に行くと娘が盛大に悪い寝相で股を開いて転がってました。
それで丸見えになってしまった娘のマンコにちょっと興味がわいて指先で開いてみました。
妻と違って小さくコンパクトにワレメの中に納まった状態で、きれいな赤い色をした粘膜に小指の先より小さそうな穴がありました。娘の子供のマンコを見て、基本的に同じ女性器でも妻と大きく違ったものを見て興奮して勃起してしまっていました。
でも自分の娘でなんか寝顔を見ていると、なんとなくやっちゃいけないみたいな感情はあったけど、興奮してたので娘の顔にタオルをかけてからオナニーしてしまいました。
射精直前にマンコをもう一度よく見て小穴の上に自分の勃起チンコを軽く押し当てるようにしたと思います。
先を穴の上くらいに押しあてて感触は全然わからなかったけど、娘の少し湿ったような粘膜と体温が伝わってすぐに射精していました。
妻とセックスするときとも違って挿入もないのにすごく気持ちよかったし精液も久々にたくさん出た、そんな感じでした。
体を離すと娘のマンコが自分の精液でべっとりと汚れていました。開くと薄白い精液でヌルヌル、そんなに強く押し付けたつもりはなかったけど寝ている娘の体が自然とそうなったのかわからないけど、膣口が少し開いて穴の中に真っ白な精液が流し込むようになっていました。
それを見てドキッとしたというか、さらに興奮してしまってしばらく見続けてしまいました。娘のマンコの穴に流れ込んだ自分の精液が垂れるように流れ出てきていて、どの程度奥まで入ったかわからないけど娘の膣に入った初めての精液が自分のだと思って性的な興奮もあったと思うけど、その異常なシチュエーションに興奮したというのもあったかもしれません。
しばらくして割と冷静になってからティッシュで、娘が目を覚まさないように気を付けながら拭いてあげました。
マンコの中に入ったものは妻も今夜はいないので、出てきても大丈夫だろうと思ってほぼそのままで、もう一度娘にタオルケットをかけてあげました。
それで自分にされたことも気づかないまま眠ってる娘を見たとたんに、落ち着くと罪悪感も出てきて「ごめんな」と謝っていたと思います。
次の日になって娘にしたことは全くばれてなかったけどマンコから流れ出た精液が布団について、娘の寝ていたところに小さなシミが残っていました。
やっぱり罪悪感もあったし、やりすぎた感もしたのでそういうことはそれ一度ですが、娘が小4くらいまでは一緒にお風呂入って成長してきた体を見ると、当然いつかは彼氏ができてセックスもするだろうし子供も産む、そういうことを考えると娘のマンコに精液入れたことをなんとなく思い出してしまっていました。

モテる友達がくれた最高のオカズ

もう20年位前の話ですが、俺が高校2年生の時、仲の良い友人(A)がいました。
Aはモテルタイプで、友達以上恋人未満の女友達が何人か居ました。
勿論その頃はヤリたくてヤリたくての日々で、勉強や部活より毎日の様にオナニーが日課でした。

学校に行く前、寝る前はかかさず。
童貞ではなかったですが、高校生だとヤリたいさかりで健全ですよね。

そんな彼女が居ない俺に友人Aがある日、「オナニーばっかりしてるとオカズに困るやろ、オカズプレゼントしたるから今日、俺の家こいやぁー」と言うので行きました。

Aの家に行く途中、色々と想像膨らましてました。
どんなエロ本やろか?どんなエロビデやろか?とか、ニヤけてなりませんでした。

Aの部屋に入ると・・・。

A「まぁ押し入れに入れや!ここと、ここに穴2つあるから、押し入れからその穴覗いとけ」
押入れなのに布団は寝そべられる様に敷き布団だけが敷いてありました。
後で思うと、Aの心遣いがありがたかった(笑)

早速押し入れに入ると・・・。

A「ええか?何が起きても声出したり物音立てるなよ」

音楽がかけられて少し話し声が聞きづらくなり・・・。
(これもAの心使いと後で分かりました)

そうこうしてるうち20分~30分が経った頃に玄関のチャイムが鳴り、「絶対気付かれるなよ」と言葉を吐き捨てて玄関まで行き、ほどなく部屋に入って来たのは、隣のクラスのK子でした。

その時点で今から起こる事が想像でき、想像すればするほどオチンチンが大きくなるのが自分でも分かりました。
雑談など下らない話をAとK子がしてるうちに、AがK子の肩に手を回してキスしようとすると・・・。

K子「待って、一服するから」

そう言って、タバコを吸い出しました。

(普段真面目な印象のK子が・・・人は見掛けによらないなぁ)と思いなが押入れの中から見てました。
タバコを吸ってる間に、Aは制服のブラウスのボタンを外し始め・・・。
(それも押入れから真っ正面に見える様に)

(Aは何と良い奴や)と思いました。

ブラウスのボタンが全部外し終わる頃にはK子もタバコを吸い終わってました。
ブラウスを脱がすと白のブラで被われた推定Cカップのおっぱい現れ、それをK子の後ろに回ってモミモミしてるではありませんか。
勿論、下はスカートで体操座りのような感じで座り、ミニの制服のスカートから白のパンツも丸見え。

(早く早く事が始まれ)とドキドキしなが見てました。

Aがブラを外すと可愛いお碗型のおっぱいが窮屈さから解放されたようにブルンと、可愛い薄ピンク色のチクビが飛び出してきました。
生おっぱいを見るのも1年ぶりぐらいです。

スカートも脱がせてパンツ1枚になったK子の足を広げさせ、後ろからおっぱいモミモミしながら、もう片方の手でパンツの上からオマンコを撫で回してました。
その時点で俺は自分のオチンチンしごきながら見てました。

その時、K子が「何か今日違う。こんな格好でするの初めてやん」と言うと、Aが「たまには趣向を変えて」と軽く流しました(笑)

そうこうしてるうちAも裸になり、ベッドに立って、「しゃぶって」と言うとK子はしゃぶり始めました。
押入れから横向きに見えるような体勢にしてくれ、K子のしゃぶっている姿を見ながら俺は1度目の射精してしまいました。

同じくらいにAもK子の口で果ててしまい、何とK子はそのままゴックンと精液を飲み込んだかと思うと、Aのオチンチンを舐めて綺麗にしてあげてる光景を見て、また俺の射精したてのオチンチンがむくむくと大きくなりました。

少し雑談しながら休憩をし終わったと思うと、K子が今度は自分でパンツを脱いで、「今度は私の舐めてよ」とAにおねだりし始めて・・・。
(学校で見るK子と別人の様に思いました)

あ~女は怖い、こんな裏表あるのかと・・・高校生の時はこのギャップは衝撃的でした。
かなりやってると女もメスになるんだろうなと後で思いました。

お待ちかねのK子のアソコがご開帳。
これもまた押入れ方向に丸見えに。
ありがたいありがたいと思いました。
すると・・・。

A「オナニーが見たいからオナニーして」

K子「したことが無いから」

A「いいから、その体勢で自分で触って。気持ちいいとこ触ればいいから」

K子はしぶしぶ触りだしましたが・・・。

K子「気持ちよくない!自分で触っても!何で今日はこうなん??」

A「たまには違うことしたいから」

Aは今度はバイブを持ってきて、濡れ濡れのK子のアソコにあてがい、ズブリと突き刺しました。
Aが少しの間出し入れし始め、K子も満更でなくなったとこで、K子に手渡し。
なんとK子は自分で出し入れしながら喘ぎ声が段々大きくなり、身体をピクピクとさせてイッたように見えました。
もうその時の俺は2回目の射精が終わり、荒い息を押さえるのに必死でした!

少しそのままの状態で、しばらくしてからまた雑談が始まりました。
すると今度はAがK子の身体を今度は触ったり舐めたりし始め、アソコを集中的に舐めてると・・・。

K子「我慢できないから」

A「何が我慢できないの?」

Aが悪戯な質問をすると・・・。

K子「入れてよ」

A「何を?どこに?」

K子「わかってるくせに」

A「ちゃんと言わないとこのままで帰る」

K子は泣きそうな声で・・・。

K子「私のオマンコにAのオチンチン入れて」

A「最初からそう言えばいいのに」

そう言いながら、バックの体勢で(顔は押入れ方向で後ろから)、Aが腰を振り始めました。
K子のよがる顔を見てると、俺もK子とやってるような気分になり、3回目の射精。

人が目の前でセックスするの見たのはあれが初めてでしたが、あれから3人くらいの女の子をAが呼んでオカズをくれました。
だから高校生活でAのお陰でオカズには困りませんでした。

Aも「お前に見られながらのセックスは、また違う感じで興奮する」と言ってました。

でも、俺はと言うと高校生活で彼女は出来ませんでした。

Aので満足してたのも、情けないですね俺・・・。

モデルをやってくれた従業員に薬を盛ってカメラを設置中だしレイプ

私は自宅でIT関連の仕事をしています。


仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。


募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。


面接の際には、やはり「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」と思い、


そういう観点から選考を進め、まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。


3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「恭子さん」と言う30歳の主婦に


仕事を手伝ってもらうことにしました。


最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、


全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。


特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になりました。


しかしその時に丁度よい写真がなく、「プロのモデルさんを頼まないといけないな」


と思っていたところ、彼女が「私でできることなら協力しますけど・・」といってくれたのです。


別にH系の撮影ではありませんが、それらしい服を用意して無事に撮影することができました。


その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。


「ちょっと着替えてきますね」といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。


その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、


たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。


ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。


一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。それからスカートを下ろしていくと、


無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。


ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。


ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。


もちろんその場は「見て見ないふり」をしていましたが・・・。


そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。


こうして私が彼女のことを「性的な対象」として意識しだしてから、数日のうちにその感情は、


「彼女の全裸が見たい」「あのパンティの中に隠されている女の印を覗き見たい」


という衝動に増長していました。彼女の姿を見ていると、1日のうちに何度もその衝動に駆られるのです。


やがてその願望は、自分でも我慢ができない程強くなって来ました。


実は私は以前に、興味本位で「レイプドラッグ」として当時有名だった、ある睡眠薬を購入していました。


現在は販売中止になっていますし、名前は忘れましたが「ハルシオン」より良く効くという薬です。


買ってはみたものの、実際に使うのは「怖い」のとチャンスが無かったので、


そのまま自分の乗用車のトランクに仕舞ってありました。私は現在バツイチです。


近所のレンタルショップに行っては、エロ物ビデオやDVDばかり借りてオナニーをしている毎日でした。


「この女のオマンコが見たい」と言う衝動が日に日に増して来て、


やがて「ちょうど手元にあるこの薬を使ってみよう・・」という決断をするに至りました。


その薬は試した事が無かったので、効くかどうかさえも解らなかったのですが・・。


ある日実際に彼女の飲み物にその薬を内緒で混入してみました。(これだけでもちょっとドキドキです)


彼女に「ちょっと出かけて来ます!」と言って出かけた振りをしました。


そして愛車の中で30分程待ってから、事務所(自宅兼マンション)に電話をしました。


何回呼び出しても彼女は電話に出ません。「本当に効いたんだ!」


そう思った瞬間に愛車から飛び出すと、事務所のあるマンションに上がって行きました。


玄関ドアは施錠されていました。(彼女は一人で在室する時は、いつも鍵を掛けています)


震える指先でもどかしくドアの鍵を開けました。


「凄いっ!」彼女は完全に熟睡状態で、事務机にもたれ掛かって眠っていました。


「恭子さん!」名前を呼び体を揺すりましたが、何の反応もありません。


今度は強めに揺すりましたが、やはり無反応です。思い切って彼女のほっぺたを軽く叩いてみました。


ぐっすり寝ていて、まったく起きません。「完全に寝ている・・やったー!」凄く興奮しました。


この色白でスタイル抜群の奥さんのすべてが自由にできるのです。


「恭子さんのオマンコが見れる」と思っただけでクラクラしてきます。


彼女を抱き起こして、隣室のフローリングの床に敷いたマットの上に寝かせました。


この薬は「服用後2時間は確実に眠る」とあったので、少なくとも1時間は眼を覚ますことはありません。


早速、ブラウスのボタンを外して胸元を開いて行くと、ピンクのブラが現れて来ました。


多分Cカップはあります。オッパイの谷間が魅力的です。ブラを下にずらすと、


乳房がプルンという感じで露わになりました。乳輪が小さく上品な感じで、さらに乳首はピンク色です。


久々の豊かな乳房に感動しながら、私はゆっくりと両手で彼女の乳房を揉み上げました。


「なんて柔らかいんだ・・」柔肌の感触がなんともいえません。


次に、乳首に舌を這わせ軽く味わうと舌先でやさしく転がしました。


そして乳首に吸い付きコリコリとしたその感触を楽しみながら、彼女の反応を伺いました。


「・・・・・・」やはり彼女は眠っているだけです。


でも、呼吸のリズムに少し乱れがあるような気もします。


多分、5分近く舐めまわしていたでしょうか。寝ているのに恭子の乳首は立ってきました。


感じてるのかどうかは解りませんが、立っている乳首にさらに愛撫を加えます。


恭子の息が少し上がっているのは間違いないようです。


いよいよ「見たい!」と思っていたオマンコの方に行きます。


私がお願いして着用してもらった(恭子さんはいやな顔もせず承知してくれました)


制服代わりのミニスカートの裾を、視覚で楽しみながらずり上げて行きます。


パンティーが見えるぎりぎりで止め、太腿の肉付き具合をじっくりと堪能しました。


「もう我慢できない!」ミニスカートを腰の辺りまで捲くると、


ブラとお揃いのピンク色のパンティー(結構小さ目でセクシーショーツ?)が姿を現しました。


こうなると、もうじっくり彼女のストリップを堪能していられる精神的余裕はありません。


なんとか自分を抑えながら、パンティーの両脇に指を掛けて上の方から本当に少しずつずらして行きます。


淡い草むらが次第に現れて来ました。わりと薄い陰毛です。


さらにずり下げて行くと、待望の秘肉の合わせ目・・オマンコが現れて来ました。


「凄い、凄いぞ!」思わず私の口から言葉が出てしまいました。


さらにパンティを太腿から脹脛へとどんどんずり下げていきます。


そして右足だけ脱がして、左足の脹脛にはパンティをそのまま残しておきました。


なかなか卑猥な光景です。(全部脱がさないのが私の趣味です)ここでデジカメの登場です。


用意していた最新型(500万画素)のカメラで、次々と恭子の隠す物のない露わな肢体を撮影しました。


左右の太股を大きく割り広げて、両脚の付け根の彼女の秘肉をズームアップで撮影します。


カメラをさらに接近させて、他人には晒すはずのない彼女の割れ目周辺を、


フラッシュの光を浴びせてくっきりと撮影していきました。


今度は恭子の全身を撮影したり、顔とオマンコが一緒の画面に収まるように工夫して撮影したりしました。


こうして、デジカメで何十枚もの恭子の秘密画像を撮影しました。


次はビデオカメラの番です。三脚をセットしビデオカメラを固定しました。


恭子の下半身が、真下から少し斜めの方向から画面に収まるようにカメラをセットします。


すぐに録画開始です。ビデオはそのまま録画状態で流しておきます。


「さー、いよいよ全開でオマンコを見せてもらうぞ!」両方の太腿を持ち上げ、大きく左右に開きました。


「綺麗だ・・凄く綺麗だ」秘肉の合わせ目は完全に閉じています。


あまり遊んでいないのでしょう。小陰唇は大陰唇からわずかに覗いているだけです。


左右対称の秘肉のあわせ目の様子は、清楚な恭子の雰囲気とぴったり一致しています。


私の肩に恭子の両足を乗せ、可愛い秘肉の合わせ目の両側に両手の人差し指と中指を置き、


左右に大きく開かせてもらいました。彼女の女性器は、その秘裂の中まで私の眼前に晒されました。


すかさずデジカメでその秘密の花びらのありさまのすべてを撮影させてもらいました。


さらに、これも用意しておいたクスコを彼女の秘裂に差込みます。


嘴にゼリーをたっぷり塗りつけ、ゆっくりと差し入れます。


恭子の膣口は軽い抵抗を見せながらも、クスコを受け入れてくれました。


どうやら恭子のオマンコは、入り口は小ぶりですが奥行きは人並みにあるようです。


クスコのつまみを操作して、ゆっくりと嘴を開いていきます。


とうとう恭子は、私にその膣奥まで晒してくれたのです。


デジカメとビデオで、クスコを咥えた恭子の秘肉のすべてを記録することができました。


「綺麗だよ・・恭子!」淫靡なピンク色をした、膣肉の奥までもしっかり鑑賞させてもらいました。


そろそろ私も雄としての我慢の限界で、クリトリスに鼻先を近づけて、彼女の匂いを嗅ぎました。


「桃のボディーシャンプーの匂いだ・・たまらん!」


私は舌先を尖らせて、アナルからクリトリスまで滑らすように舐め上げました。


「う・・ん」寝ているはずなのに、クリトリスに私の舌先が当たると、恭子の腰がビクンと反応しました。


「なるほど・・・やっぱり寝てても感じるんだ・・・」


舌先が何十往復したでしょうか、確実に愛液が溢れて来たように感じます。


我慢できずに、口先でクリトリスを含んで吸いながら、さらに舌先で転がしました。


すると、恭子の下腹部の肉が波打ちをはじめたのです。


「感じてくれているんだ!」私はさらに一生懸命に舐め上げました。


膣の中に私の長い舌を差し込んで、次にクリトリスに吸い付き舐めまくります。


彼女は寝ているはずなのに、完全に息が高まっています。


「もう入れたい・・時間も無いし!」私の肉棒はギンギンに勃起しています。


恭子の秘裂は、私の唾液か彼女の愛液でかは解りませんが、すでにヌルヌルになっていました。


私の肉棒の先を恭子の割れ目の中心にあてがい、上下に擦りつけます。


「ここかな?」膣口らしき箇所をとらえると少しずつ挿入していきました。


恭子の膣肉がねっとりと絡み付きながら、私の肉棒を咥え込んでいきます。


「久々のオマンコの感覚だァ」肉棒を出し入れするたびに、彼女の肉襞が絡まって凄く気持が良いのです。


膣奥にグッと突き入れると、私の肉棒全体がたまらない快感に包み込まれました。


さらにリズムを与えてピストン運動をはじめます。恭子の膣肉がしっかり私自身を咥えてくれています。


「今、恭子とひとつになっているんだなァ」私は、望外の幸福感に包まれている自分を感じました。


眠らされて男の欲望のままにその肉棒にピストンされ、それを締めつけてくれている恭子の存在・・。


恭子の上にのしかかり、間近にその清楚で上品な横顔を眺めていると、


なんともいえない征服感と達成感を感じました。


「とうとうこの女を手に入れたんだ・・」そんな想いが私の意識を支配しています。


何も知らずに眠り続ける恭子の子宮頸部にも、私のこの想いが届くようにと、


私はさらに肉棒を無防備な彼女の膣内に大きく突き入れました。


いよいよ私の肉棒は最大限に勃起して、その硬度を増しています。


「・・そろそろいきそうだな」と思った時です。


瞬間、恭子の肉襞が肉棒を膣肉の中に引き込むように蠢きました。


秘肉の入り口から膣奥に向かって肉棒に絡み付いてくるのです。


これで「射精時は外に出す」はずの理性が吹き飛んでしまいました。


到来した射精感に耐えながら、妊娠を心配する理性に対して、


「膣奥に出したい、妊娠させてやれ」という肉欲が勝利したのです。


「中に出すぞ!」眠り込んでいる恭子に対して、自分勝手に宣告すると、


私はそれまで耐えていた堰を切らせました。私は、恭子の膣奥に向けてドクドクと射精をはじめました。


甘美に締めつけてくれる肉襞の感触に包まれながら、長い射精が続きました。


「何でこんなに出るんだ?」と言うくらい久しぶりに大量の精液が出たのです。


肉棒をゆっくり引き抜くと、恭子の秘裂から大量の精液と白濁液が流れ出してきます。


その時「まずいッ!」と気が付きましたが、もう後の祭りです。


デジカメを再び取り出し、私との行為の後の恭子の局部を撮影します。


激しい行為に恭子の小陰唇は気持ち赤みを増し、その膣口は開いているようです。


急いで外は濡れティッシュで拭き取りました。肝心のオマンコの中は、口で吸い出した後で、


指で掻き出しさらに濡れティッシュできれいに始末しました。薬効の残り時間も少ないので急ぎました。


でも、絶対彼女に気付かれないように細心の注意を払います。恭子の下着、着衣を元のように直しました。


彼女を元のように机に寝ていた格好に戻し、カメラ類を片付け部屋の中を確認してから退室します。


玄関を施錠して、静かに事務所をあとにしました。


車の中でビデオカメラやデジカメを再生して、無事撮影ができていることを確認しました。


これでオナニーしたら何回でも抜けそうです。小一時間して事務所に電話をしましたが出ません。


さらに1時間後に電話してみました。すると「・・はい○○です」と恭子が電話に出ました。


「もしもし・・」と話しだすと、まったくいつもの彼女の感じです。


でも「本当は気付いているのでは?」と思える節もあり、恐る々マンションに帰りました。


玄関の鍵を開け中に入ると「ただいま・・」と小声を掛けて部屋に上がりました。


すると「お疲れ様です!」といつもの笑顔で恭子は迎えてくれたのです。


そして「すみません、ちょっと寝てしまってました」と謝ってきました。


本当は謝るべきはこちらなのですが「少しくらいかまわないよ」と厚かましい返事をしてしまいました。


つい先程、この場所で行われた卑劣な猥褻行為には、彼女は全く気付いていないようです。


「よかったァ!」正直いってほっとしました。


「でも、何かいやらしい夢をみてしまって・・こんなことないのに」恭子が突然口を開きました。


恭子は少し恥ずかしそうにそれだけ言うと洗面所に向かいました。


私は心底「ギクリ」としましたが、咄嗟になんでもない感じで、


「いやらしい夢ってどんな?」と聞き返していました。恭子は私の方に少し顔を向けましたが、


「社長にはとても言えません、恥ずかしくて・・」というだけで、それ以上は何も言いませんでした。


眠らされていても、自分の身に「何かあった」ことは薄々感ずいているのでしょうか?


恭子は帰り際に「今日は社長の顔見るの恥ずかしかったです」などと言っていました。


きっと自分の身に起こったことを「いやらしい夢を見た」のだと思っているのでしょう。


もしかしたら、夢の中のセックスの相手が私だったりして・・。


それからの毎日ですが・・自分のデスクに座ると、私の対面に恭子がこちらを向いて座っています。


先日撮影したデジカメ画像とビデオ映像は編集して私のパソコンに転送してあります。


時折、恭子が私にすべての秘密を晒した猥褻な画像の数々、をパソコンの大画面に次々と再生しながら、


眼の前の清楚で上品な恭子本人の姿と見比べます。


この両者のギャップが私の嗜好に嵌り堪えられません。


何も知らずに私の前で働いている恭子の、胸や局部を視姦しながら、


特製の猥褻画像で彼女の肉体の秘密を再確認できる毎日を堪能しています。


事務所で仕事をしながら、実はパソコン画面で恭子との「交接シーン」を覗き込んで楽しんでいるのです。


目の前にいる恭子という女性の清楚な姿と、その隠している淫靡な肉体の秘密との落差。


私は今日も事務所の中で働く恭子の姿を目で追いながら、密かに肉棒を勃起させてしまうのです。


そして「近いうちにまた犯ってやるからな!」と自らの心に決めています。


一方で「正攻法」で恭子との距離を縮めていき「俺の女にしてしまおうかな・・」


などと思いを巡らせている毎日です。

モテない兄とモテない妹の肉弾戦

妹は幼稚園から柔道を始め、中学2年の時には結構有名になっていた。
だが、重量級、鼻は上を向いていて男には全くモテない。
俺はデブなところは妹と同じだが、スポーツは全くダメ、勉強もダメ、暗いタイプで女には全くモテない高校1年だった。
共に異性と付き合ったことはなく、当然処女と童貞。
俺はひたすらオナニーに耽っていたが、妹も同じ状況だったと思う。
相手は誰でもいいので、何とかやれないものかと考えていた俺はある悪だくみを思いついた。
両親がいない日に、相談があると言って妹を自分の部屋に呼んだ。
運動音痴の俺でも柔道の授業の時にいい格好が出来ないか?うまい方法はないか?を教えて欲しいと頼んだ。
妹はちょっと考え、いまさら背負い投げとか絶対に無理だろうし、勝つ方法があるとしたら何とか相手と一緒に倒れ込み、寝技で押さえ込むことだろうと教えてくれた。
比較的簡単な足技と寝技のコツを教えてくれることになって、俺と妹は柔道着に着替えた。
まず妹が俺に足払いをかけて倒し、押さえ込んだが、全く動けない。
次に俺が妹に足払いをかけた。妹は俺と一緒に倒れてくれ、俺は妹にコツを教えてもらいながら押さえ込んだ。
ここからが俺の悪だくみ。
妹を押さえ込みながら妹の胸に顔を押し付け、口で乳首を刺激した。
刺激を続けると少し乳首が勃って、妹の力が抜けてきた。妹は感じてきたんだ。
抵抗しないので、俺は道着の上を開きTシャツ、スポーツブラを捲って妹の胸を晒した。
体格が体格だけに妹の胸は馬鹿でかい。だが乳首はまだ発達途中で可愛い。
乳房を揉むと左右に大きく揺れ、いやらしさ満点で俺のチンポは大きく膨らんだ。
直接乳首を舐め、口に含み甘噛みすると妹は喘ぎ始めたので、道着の下を脱がせた。
色気のないパンティだったが、童貞の俺には刺激的過ぎる。
パンティも脱がせ、妹のマンコを初めて見た。
うっすらとマン毛に覆われたクリはピンク色でちょっと濡れているようだった。
DVDで勉強したテクニックをフル出動させ、妹のクリを撫で、クンニ、手マンすると妹は大きく喘ぎだし、ヌルヌルに濡れてきた。
俺も道着を脱ぎ、すっぽんぽんになってチンポを握らせた。初めて握るチンポに戸惑っていたが、すぐに強く握って上下に動かしてくれた。
更に顔にチンポを持っていき、咥えくれと頼むと妹はぎこちなく咥えてくれた。
妹の苦しそうにしながも、一生懸命にフェラする顔を見ると、俺のチンポは更に勃起し、挿れたくなった。
妹の股を広げて挿入。処女だけに最初は痛がったが、ゆっくりヌルヌルのチンポを入れ、奥まで到達した時には痛がらなくなった。
最初はゆっくり、完全に入った後は激しくピストンすると妹は大声をあげて逝った。
俺はまだ射精しなかったので、身体を入れ替え妹を上に乗せた。
妹が腰を振るたびに俺のチンポが妹のマンコに出入りするのが見え、ビチョビチョと音がする。妹の大きな胸が揺れ、歯を食いしばりながら快感を感じている妹の顔を見ているうちに、俺は出そうになった。
中はまずいと思い、妹を下ろそうとしたが妹はしっかり跨っていたのでマンコの中に射精してしまった。
再び逝った妹をやっと下ろすと、妹の割れ目からはちょっと血が混じった精子が流れ出した。
完全にセックスの快感を覚えた俺と妹は両親がいない時には狂ったように柔道の練習を繰り返した。

ムッツリな妹

兄の僕が言うのもアレだけど、妹はかなりのムッツリスケベ。
普段は『エッチな事なんて興味ありません』みたいな顔してて、凄く大人しいけど部屋に薄い本を沢山隠してるのを知ってる。
それにいつ買ったのか知らないけど大人の玩具も沢山持ってる。
妹が僕の部屋から持ち出した辞書を探してる時に本も玩具も偶然見つけて驚いたんだ。
その中にアナル用の玩具まであったから相当なムッツリだと判明したって訳。
ある日妹が部屋でバランスボールに乗って跳ねてるのを見かけた。
「ダイエットでも始めたのか?」
「お兄ちゃん!?う、うん!そうなの!」
反応がおかしい…。
どこか挙動不審になってる感じがする。
「あまりドタバタやってるとお母さんに怒られるからな?」
「わかった!気を付けるね!」
そこから去るふりをしてコッソリと覗いていた。
「はあ…ビックリした…オナニーしてるのバレなくて良かった…」
妹がパランスボールから腰を上げて立つと、そこには2本の突起が生えてた。
「でもこれ良いなー、オマンコもアナルも同時に挿れられるし跳ねるだけで気持ち良くなれるもん…ダイエットにもなるし気持ち良くなれて一石二鳥ね!」
やっぱりか…。
それにしてもオマンコとアナルの二本挿しでオナニーしてたのは予想外だった。
「もう一回しちゃお!」
スカートを捲ってバランスボールに腰を下ろす。
初めて妹のオマンコ見れたけどパイパンだった…。
二本の突起をオマンコとアナルに挿れて気持ち良さそうな顔して激しく跳ね始めた。
それを見ながら僕はチンポを出してオナニーする。
妹のオナニーを見てオナニーする兄なんて異常だと自分でも思うけど、どうしてもやめられなかった。
僕の頭の中は妹とSEXしたい想いでいっぱいになる。
今妹の中に入ってるのが僕のチンポだったら…と想像して、妹の部屋の中に向けて精子を飛ばした。
オナニーに夢中になってる妹は気付いてない。
妹で射精した自分に自己嫌悪するけど、それよりも今までのオナニーより興奮して気持ち良かったのが驚きだ。
この日から僕は妹の部屋を覗くようになり、そのオナニーを見ながらオナニーして部屋の中に精子を飛ばすようになった。
少しずつ妹の部屋が精子臭くなっていくけど、それに気付いてないはずはないのに何も言ってこない。
それどころか僕の部屋のゴミ箱からよく精子付きのティッシュが無くなるようになった。
部屋でも思い出しながらオナニーしてるから精子臭いティッシュがゴミ箱に結構溜まるんだ。
それが一個も無くなる。
もしかして…と妹の部屋を覗く時により注意して見てたら、まだ出して間もないティッシュの精子を玩具に塗ったそれをオマンコとアナルに入れてた。
それプラスもう一つのティッシュを手に持って鼻に当ててる。
「んふー、臭い…臭いよー、お兄ちゃんの精子臭いティッシュ…オマンコとアナルにも臭い染み付いちゃう…お兄ちゃんが悪いんだ…私の部屋を臭くするから…」
やっぱり気付いてた。
「ああ…でもお兄ちゃんも私のオナニー見てたなら襲ってくれれば良いのに…禁断のSEXとかしたみたい…お兄ちゃんのチンポで犯されたいよお…」
妹も僕とSEXしたいと思ってくれてる!
「今も見てるんでしょ?早く部屋に入ってきて…私とSEXして…中に出して…お兄ちゃあん…」
妄想なのか本当に呼んでるのか知らないけど、誘われたからチンポ出したまま早に入った。
「呼んだか?」
「お兄ちゃん…やっと来てくれた…ずっと見てたんでしょ?早く私とSEXして…中に出して…顔に掛けて…」
「お前も僕とSEXしたかったんだな、嬉しいよ…僕もずっとお前とSEXしたかった…」
服を全部脱ぎながら妹に近付いてく。
「兄妹で禁断の近親相姦…ああ…夢みたい…お兄ちゃんが私を犯してくれるのね…」
「ああ、今からお前を犯して中出しするからな」
「その前にフェラチオさせて…本物のチンポ咥えたみたいの…」
「口開けろ、チンポ突っ込んでやるよ」
「私のクチマンコ犯して…ズボズボして…顔も口の中も精子でドロドロにしてえ…」
いつでも咥えられるように口を開けたからチンポを突っ込んだ。
「ふぐう!」
「本物のチンポだぞ、玩具より良いだろ?」
「むぐ!んむう!」
アナルに挿れてるバイブがウィンウィンと唸り、オマンコに挿れたバイブを激しく抜き差ししながらチンポを吸ってくる。
妹の手からバイブを奪ってオマンコに抜き差ししてやる。
「んむー!うばぁ!お兄ちゃんが…お兄ちゃんが私のオマンコぉ!むぐ!」
「チンポから口を離すなよ、しっかりオマンコも気持ち良くしてやるから」
僕にバイブを抜き差しされて喜んだ拍子に口を離したけど、そこに無理矢理チンポをまた突っ込んで奥に押し込んだ。
そうしたらグルッと白目剥いてビクン!と大きく痙攣して妹が気を失った。
口にチンポ突っ込まれたままビクビクと痙攣を続けてる。
白目剥いてるのに嬉しそうな顔だ。
「おい、おい!大丈夫か!?おい!」
チンポは抜かずに妹の頬をペチペチと叩いて気つけをする。
「ん…」
「良かった、気が付いたな?いきなり白目剥いて失神するからビックリしただろ」
口からチンポを抜いてやる。
「んはあ!お兄ちゃんが喉までチンポ入れてオマンコ激しくするからだよお!気持ち良すぎて気を失うなんて初めてなんだから!」
「苦しくて失神したんじゃなかったのか…」
「苦しいのもあったけど…それより嬉しくて気持ち良くて失神しちゃった」
「それなら今度はお兄ちゃんもオマンコ舐めてやるからまたフェラチオしてくれ」
バイブをオマンコのやつだけ抜いて手マンする。
「んは!お兄ちゃんが触ってくれてる!私のオマンコ弄ってるう!舐めて!フェラするから舐めてえ!」
上下逆向きに妹に覆い被さってチンポを咥えさせたらオマンコを舐める。
ちょっと精子臭いけど妹のオマンコ舐められるなら我慢できる。
目の前でウィンウィン動くアナルに入りっぱなしのバイブを掴んで抜き差ししてやる。
「んぶ!ぶはあ!それ良い!オマンコもアナルも気持ち良い!」
「わかったからフェラチオ続けてくれ」
「ああん!んむ…」
喜ぶとチンポから口を離すから、また無理矢理突っ込んで腰を落とした。
喉まで突っ込んだら腰を振って口と喉を犯す。
最初からこうすれば良かったかな…。
妹を玩具として扱って喉と口に少し精子を出した後、口から抜いて顔と首に精子を飛ばした。
「おぶ!あは!お兄ちゃんの精子だあ!お兄ちゃんに汚してもらえたあ!ああん!もっと顔に掛けて!」
射精してるチンポを握って自分の顔に精子を浴びてる。
「臭い!臭いよお!この臭いが好きなの!私の身体にお兄ちゃんの精子の臭い染みつけて!中も外も臭いが取れないくらい!お兄ちゃんの物にして!」
顔に精子を浴びてさらにチンポを使って自分で塗り広げてる。
どこまでも変態でムッツリな妹だから僕も興奮がおさまらない。
「お前のせいで勃起しっぱなしだろうが…このままオマンコとアナルを犯してやるよ」
「処女をお兄ちゃんに奪われて中出しされちゃうんだね!精子まみれのチンポで犯してくれるんだね!早く挿れて!私に種付けSEXして!」
体制を変えてオマンコに挿れる。
アナルで暴れるバイブの振動がオマンコにも伝わってきてめっちゃ気持ち良い。
妹を抱き起こして膝に座らせてオマンコ突きながらアナルのバイブも激しく抜き差しする。
「はあん!お兄ちゃんが二人居るみたい!オマンコとアナル両方犯されてるう!」
僕にしがみついて首に吸い付いてきた。
何個もキスマークをつけられる。
「お兄ちゃんは自分のだって印つけてるのか?」
「そうだよ!お兄ちゃんは私のお兄ちゃんだもん!私以外とSEX出来なくするの!」
独占欲も強かったんだな…。
それも悪く無いから好きなようにさせて中出しした。
「あうっ!精子きた!お腹の中でお兄ちゃんの精子感じるよお!」
「次は後ろ向け、アナルも犯すから」
「お兄ちゃんに抱きしめてて欲しいの」
「後ろから抱きしめてやるから安心しろ」
オマンコから抜いて反対向きに座らせた。
ポッカリ開いたアナルにチンポを突っ込んで後ろから抱きしめながら手マンもする。
「胸も!胸も揉んで!お兄ちゃんに揉まれたい!」
欲張りな妹の胸も揉んでうなじと背中にキスマークをつけてやる。
「私もお兄ちゃんの物にしてくれてるう!お兄ちゃん以外とSEX出来ないように印付けてくれてるのね!もうお兄ちゃんと結婚するう!」
「兄妹で結婚するのも面白いかもな、本当に結婚しちゃうか?」
「する!こんなSEXしてくれるのお兄ちゃんだけだよお!」
「お前のムッツリに付き合えるのは僕だけだろうな、結婚するなら子供も産んでもらうぞ?良いんだな?」
「産むぅ!お兄ちゃんと子供作る!たくさん産むから妊娠させて!」
「よしよし、ちゃんと妊娠させてやるからな、今はアナルに中出しするけどまたオマンコに中出しして種付けしてやる」
「嬉しすぎるう!」
またビクビクと痙攣する妹のアナルに中出しした。
こんなエロい妹と結婚して子供作れるなら家から追い出されても良いや。
他に何も要らないと本気で思った。

ムカつくやつの彼女をレイプした体験談?

私は、元々気さくな性格で、20代後半までは普通に彼女もいた。
仕事も大学卒業後、地銀に勤めて、支店の融資担当の後、銀行の花形部署とも言える本店融資部であった。
本店にはもちろん女性もたくさんいて、気さくな性格もあり、色んな部署の女の子と話せることで、日々の暮らしに満足していた。
そんな暮らしがガラッと変わる出来事があった。
とある支店の融資担当の職務怠慢(完全な仕事放棄)が露見し、その後始末をしてくれ!と頼まれて、後始末と通常業務に追われる日々となったのだ。
その後始末は完全に終わらせたのだが、その間に心がポッキリ折れてしまった。
通常業務よりも、後始末の業務の方が謝罪や前担当者との時系列を追うことにより、何杯も時間がかかり、残業や休日出勤も増え、彼女も離れて言ってしまった。
まわりとほぼ同じ給料で、まわりよりも何倍も働かないといけない現状に、疲れ果て、ついには性格も気さくな性格から、毎日キレている様な性格へと変わっていった。
上司と役員、その他融資部の一部以外は全担当者を通常の退職と考えていて、事態を知らず、その支店においては、元々そういう性格だと思われて、上司以外は、私に業務以外の声をかけることはなくなった。
そんな私は、後始末後の異動時期に、元の融資部に戻す!または、異動したい部署があればどこでも異動させる!と言われたが、退職の道を選んだ。
もう正直折れた心を取り戻す方法が思い付かなかった。
退職後は、そこまで大きくない不動産会社へと入ったが、ここがまた男ばかりだった。
新しい出会いもなかったが、新しい仕事をする内に、折れた心も元通り…というよりも、銀行時代のことを思い出すことが少なくなった。
しかし、それと同時に彼女の作り方も忘れてしまったようで、彼女も長く出来なかった。
仕事も忙しく、することも忘れることが多かったが、思い出した様に、オナニーをして、性的要求を満たす日々が続いた。
前置きが長くなったが、そんな私が地元のファミレスにいった時の話である。
地元のファミレスで食事をとっていると、あろうことか、例のクビになった前担当者が彼女を連れて来店したのだ。
私の聞いた話では、地元にはもういないと聞いていたので、本当にびっくりした。
あちらはこちらに気付いていないようだ。
しばらくは、あまりのショックに頭が真っ白状態であったが、そのうち我に返り、その後はどす黒い感情が私を支配した。
あいつさえ居なければ!
あいつさえ居なければ!
あいつさえ居なければ!
なぜ、あいつのせいで、俺は彼女を失ったのに、あいつはのうのうと彼女と飯なんか食ってるんだ!
そいつを殺そうと思った。
でも、ファミレスで殺る訳にはいかない。 
食事を終えた私は、その前担当者が出たら、すぐに後が追える様に、会計だけ先に済まして、「次の仕事まで時間があるから、しばらく店内にいてもいいですか?」と店員に嘘をついて、そいつが出るまで店内で待った。
ついにその時がやってきた。
私は、そいつが会計している時に、後ろを通り過ぎて、駐車場へと向かった。
車を駐車場全体が見渡せる位置へと移動させ、出てくるのを待った。
ついにそいつが出てきて、自分の車に乗り込んだ。
バレない様に、1台車を挟むようにして、後を追った。
最後には、間に挟んでる車もいなくなったが、もう最悪バレてもいい!そんな気持ちになり、後を追った。
しかし、こちらに気付く様子もなく、そいつはあるアパートへ車を停めて、ある部屋へと入っていった。
しばらく、そいつだけが出て来ないかな?と駐車場で待ったが出てくることはなかったので、部屋番号だけ確認して、その日は帰った。
翌日、そのアパートを調べたら、私が普段仲良くしている他の不動産会社の管理物件ということが分かり、調べるとその部屋の横が空き部屋であった。
早速、管理している不動産会社に電話して、鍵を貸してほしいと連絡すると、現地にキーボックスついてますよ!暗証番号は…と教えてくれた。
私は、お客様の案内があるふりをして、いくつかの自分の勤めている不動産で管理している物件の鍵をランダムで持ち、外に出た。
そいつの車があることを確認して、その部屋の横の部屋に入り、壁に耳をつけて、隣の音を聞こうとしたが、全く聞こえなかった。
私はネットで隣の部屋の音を聞く方法を色々と検索していると、コンクリートマイクなるものがあるとのことで、それを通販で購入した。
盗聴器も考えたが、隣の部屋に仕掛けても聞こえるか分からないし、そいつの家に仕掛けるのはリスクがあった。
そいつをやる前に捕まる訳にはいかない!
私は数日、コンクリートマイクが届くのを待った。
ようやくコンクリートマイクが手元に届き、また、アパートに行くと、そいつの車があった。
仕事は何をしているんだ?
もしかして、無職か?
でも、無職なら、なんで生活出来ているんだ?そんなことを考えながら、隣の部屋に入った。
コンクリートマイクを仕掛ると、なるほどよく隣の声が聞こえた。
他愛もない話をしている。
その内、「ねえ、何時から仕事だったっけ?」と彼女の声が聞こえた。
「19時からだよ!なんで、ヤリたいのw」そいつがそんなことを言うので、ますます殺意が芽ばえた。
「何言ってるの!私、生理中だから今日は無理だよ!それに、ゴムが買って来ないとないよ!」そんな会話が聞こえて、私は3つの情報を手に入れた。
まず、そいつは夜の仕事だということ。
彼女が生理中だということ。
普段はゴムをつけてセックスしていることだ。
しばらく、他にも情報を聞こうとしたが、私の携帯が鳴った。
やばい!バレる!
そう思ったが、よく考えると、私はコンクリートマイクを使ってるから隣の声が聞こえるのであって、あっちにこっちの声は聞こえないな。この前全く聞こえなかったし。と考え直した。
電話は勤めている不動産会社からだった。
「遅いけど大丈夫か?」心配の電話だった。気付けば、職場を出てから4時間も経っていた。
「お世話になっております。今、接客中ですので、また後ほどご連絡させて頂きます。明日は雨が降るかもしれませんので、足元をお気をつけて、ご来店くださいませ。お待ちしております。」
これは、勤めている不動産会社の隠語で、雨=ジメジメ=ウジウジして案内を何件もするけど、なかなか決めないor決める気がない客という、なんか、かかってるのか、かかってないのかよく分からないものだった。
ここで気をつけておきたいのは、この電話ですぐに帰ると、逆にサボってる!と思われるので、その電話から1時間くらいしてから、その客が存在していようとしていまいと、その客の愚痴をこぼしながら帰ることだw
後、電話に出ること。
電話に出ずに後からかけ直すと、パチンコ屋とか漫画喫茶にいるんじゃないかな?と思われるので、電話にすぐに出て、接客中と伝えることが大事だ。
まぁ、話がそれたが、その電話から1時間くらい考える余裕が出来た。
最初は殺そうと思っていたが、それを辞めた。
やはり殺人となると罪が重いし、警察も本気で調べるだろう。
それよりも、大事なものを奪われたのだから、大事なものを奪ってやろう!
そいつの彼女をレイプすることを計画した。
しかも、危険日に中出ししまくろう!そんな計画だ。
もちろん、レイプでも警察が動く可能性もあるが、その彼女が通報しない限り、露見しない話だ。
殺人よりかは、捕まる可能性は低い。
宅配便のふりをする…。
隣に引っ越す人のふりして挨拶をする…。
色々と侵入する方法を考えたが、最後には、管理会社のふりをしようと思った。
これが一番いつもやってることだし、しっくり来るだろう。
もちろん、その彼女の生理周期が分からないので、確実とは言えないが、一般的な整理後の危険日に計画を実行することにした。
18時頃、仕事を終えた私は、隣の部屋に忍び込んで、音を聞いた。
「そろそろ仕事に行く準備をするね!」
そんな話をしている。
この前、19時〜と言っていたので、家を出るのは18時半ごろだろうか?
その30分がものすごく長く感じられ、心臓はバクバクしていた。
ついにそいつが外に出たが、何かの拍子に戻ってくるかもしれないので、19時半まで待った。
深呼吸をしながら、俺は鬼になるんだ!俺は鬼になるんだ!そう言いながら、1時間も経つと、本当にそんな気がしてきた。
ついに19時半になり、隣のピンポンを押した。
誰も出て来ない。
女性一人でやはり警戒しているのか?
私は、もう一度インターホンを押し、「こんばんは!私、このアパートを管理している不動産会社の者です!」と声をかけた。
すると、中から「はい!」と声がした。
扉が開いたが、チェーンがついたままだ。
「こんばんは!夜遅くすいません。」
「こんばんは!すいません!家賃のお支払いの件ですか?」
思ってもみないことを言われた。だが、それは否定した。
「いえ、別件で…。」
「よかったです。電話があったって言ってたので…。」
「お電話?あっ!それは多分家賃保証会社からでしょう!不動産会社は、今家賃保証会社を使うので、誰が払ってるとか払ってないとか分かりませんよw大丈夫です!」と笑ってみせた。
それを聞いて、安心したのか、彼女の顔が緩んだ。
「よかったです。彼氏がやっと先月から働き始めたものですから、今月厳しくて…。」
「そうでしたか。でも、ここは一人専用のアパートでして、同棲は出来ないんですよ。」私が言うと、彼女の顔がひきつった。
「いやいや、大丈夫ですwみんなしてることですし、誰にも言いませんからw」とまた笑ってみせると、彼女の顔がまた緩んだ。
「実はですね。お隣が空き部屋だったんですが、水漏れがあり、下の階の方から水がしみて来ているって電話があったんですよ!お隣のこちらも壁をつたってしみてないか、確認させて頂いてよろしいですか?もし、しみていたら、業者を手配しないといけないのと、シミが大きくなって大事になるといけないので、急いで点検しないといけないもので。」
そう言うと、ついに、彼女が「あっ!そうなんですね!ちょっとまってください!」と扉を締めた。
チェーンを外すとばかり思っていたら、締めたまま出て来ない…。ヤバイ!不動産会社に確認の電話されたか?そう思いながら、心臓の鼓動が早くなるのが、自分でも分かった。
5分後くらいだっただろうか?
それが私には1時間にも思えたが、ついに扉が開いた。
「ごめんなさい!少し、散らかっていたもので…。」
私は安心と同時に、部屋に入ることに成功したのである。

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