弟と俺は同室なので、夜中に弟がオナニーしてたのは知ってた。
でも普通のオナニーとは違いアナルに指を入れてチンポをシゴいてるんだ。
他にもアナルを弄るだけのオナニーもよくしてる。
どれだけアナニー好きなんだよ!と呆れたけど、アナルは男女共通だからSEXしてやったら喜ぶんじゃないか?と考えるようになった。
そしてまた弟がオナニーを始めたのを察知して、暫く待ってからチンポ出して弟に迫ってみた。
「なあ、そんなにアナルが好きなら兄ちゃんのチンポ入れてやろうか?二人で気持ち良くなろうぜ」
「兄ちゃん!?」
「コレ、入れたら気持ち良くなれると思わないか?指だけじゃ物足りないだろ?」
驚いてアナルから指が外れた弟にチンポを握らせる。
「アナルに入れてやるからしゃぶってくれよ、男同士だってSEX出来るんだぜ?」
「兄ちゃん…」
たぶんイキそびれたんだろうな…弟は戸惑いながらもチンポを舐め始めた。
「ああ…僕は今兄ちゃんのチンポ舐めてるんだね…これでアナルを犯してもらえるなんて…」
「嬉しいだろ?しっかりしゃぶって濡らすんだぞ?」
「いっぱいしゃぶるよ、その代わり僕のアナルもいっぱい気持ち良くしてね?」
「任せろ、これでもかってくらい犯してやるよ」
嬉しそうにチンポを咥えた。
そんなにアナルにチンポが欲しかったんなら早く言えば良いのに…。
「しゃぶってたらアナルが疼いてきちゃったよ…もう入れて…」
「どんな格好で犯されたい?」
「後ろから犯して欲しい」
「なら四つん這いになりな」
「これで良い?この格好かなり恥ずかしいね」
「相当弄ってたな?アナルが開いてるぞ?」
「そんなに見ないで…」
「エロくて可愛いアナルだから良いじゃないか、入れるぞ?」
初めてチンポを入れるとは思えないくらい柔らかく仕上がってるアナルは簡単にチンポが入っていく。
「んはあっ!指より太くて奥までくるぅ!」
「兄ちゃんも気持ち良いよ、こんなに気持ち良いアナルしてたんだな」
「動いてぇ…いっぱい犯して中に出してぇ…」
「女の子みたいなおねだりだな」
男とは思えない甘えた声を出すから興奮してガンガン腰を振った。
しゃぶらせて涎を付けさせたけど、そこに腸液も追加されてチンポが乾く心配が無くなる。
「んん!気持ち良い!兄ちゃんのチンポ気持ち良すぎるぅ!」
弟のチンポは俺も弟自身もSEX中に触ってないのに精液を撒き散らしていた。
「アナル犯されて出ちゃったのか?そんなに気持ち良いのか?」
「ああっ!あっ!布団汚しちゃった…精子出ちゃったぁ…」
「触らずに出しちゃうなんて可愛いな、本当に女の子みたいだ」
「恥ずかしいよぉ…」
「そんなに気にするなよ、兄ちゃんのチンポが気持ち良くて出たんだろ?イッてくれて嬉しいよ」
「兄ちゃんはまだイかないの?僕また出ちゃうかも…」
「何回でもイケば良いさ、エロいお前をもっと見せてくれよ」
弟は追加で2回出して布団をドロドロに汚してた。
匂いも凄い。
「イキ過ぎて僕もう限界だよぉ!兄ちゃんも早くイッてぇ!」
「そろそろ出るから安心しろ、たっぷり中に出してやるからな?」
「早くぅ!僕の中に早く出してぇ!」
「イクぞ!」
ズン!と突き入れて一気に流し込む。
「ああ!」
「中出し気持ち良くて潮吹いちゃったか…」
もう精液が出ないのか、代わりに潮吹きしてる。
「も…もうダメぇ…」
ボスッと力なく布団に顔を突っ伏す弟。
俺が腰を持ってるからお尻だけは高く上がった格好だ。
「ふう…出し切ったぞ、ありゃ?イキすぎて失神しちゃったのか?」
白目剥いて涎を垂らしてた。
チンポを抜いて腰から手を離すと土下座のような形になった。
開ききったアナルから少しだけ精液が逆流してくる。
このまま仰向けにしたら更に布団が汚れそうなので、苦しいかもしれないけどうつ伏せのまま脚を伸ばさせてアナルが締まるようにして寝かせた。
翌朝、目を覚ましたら弟は既に部屋から出た後で、汚れたシーツも外してあった。
相当早起きして自分でシーツを洗ったのかも…。
俺も朝飯食おうと部屋から出てダイニングに向かうと弟と目が合った。
頬を赤らめて視線を逸らす姿は本当に女の子っぽい。
「おはよう」
弟に声を掛けて肩を抱きキスしてみた。
ちょっとだけ舌を入れてすぐに唇を離したら、弟が『あっ…』てな感じで見てくる。
母さんが近くに居るから長くキスするのは見られるかもしれなくて出来なかったんだ。
飯の後でダイニングから離れた場所でもう一度弟にキスしてやった。
オナニー
姉32歳(独身)で看護師をやってます。
弟17歳ですが、知的障害者で在宅がほとんど。
お風呂に入ることも自分でできません。手足も不自由なので歩くこともできずに4つん這いで動いてる。
兄の僕は29歳。
父が早くに亡くなってしまい母子家庭なんです。
だけど姉弟3人とも仲がいい。弟はこんな状態でも「おねひゃん(お姉ちゃん)」「にいひゃん(兄ちゃん)」と言って僕たちと一緒にいる時間が楽しいと言ってくれます。
風呂は僕と一緒に入る。僕が弟の体を綺麗に洗ってあげてます。
毎回必ず「にいひゃん、ありかと。(ありがとう) めんなさい。(ごめんなさい)」と言う弟がほんとに可愛い。
暴れたりもしません。
そんな弟も思春期になり、大人の男の機能が出てきたんですけど、最初はだれも気が付かなかった。
母があるときに智弘(弟)のパンツが汚れているのに気が付いた。
夢精してたようです。週に数回。
母と姉が話してるのを聞いてしまった。
「智弘がね、男になってきちゃったみたいなの。これ・・・パンツ汚してるでしょ?」
「そうねぇ、とうとう来ちゃったか。でもさ、しょうがないよ。こればっかりは。」
「どうしよう?なんかほっとくのも可哀相な気もするのよ。かといって母ちゃんやあんたがどうにかできるもんでもないでしょ?はぁ・・・困ったわ。」
「そうねぇ・・・どうしよっか?博一(僕のこと)に相談してみよっか?あの子ならたぶん男の気持ちってわかるでしょ?」
「そうねぇ・・でも母ちゃん言いづらいわ。」
「まかせて。私が博一に話すから。」
内心、やべえよ。こんな話。と思いました。
数日して姉の宏美が僕の部屋に来た。
少し関係ない話してから
「あのさぁ、あんたも男でしょ?どうしてるの?・・・ええっとアレ・・・マスターベーション。」
内心、とうとう来たと凹みました。
「姉ちゃん、なんだよ?いきなり?そんなこと普通聞かねえだろ?」
「うう・・・だってさ、智弘のことよ。智弘もアレが出るようになっちゃったみたい。そんな年齢に。」
「そっか・・・でもさ、あいつ自分でなんとかできるんじゃないか?」
「手が使えないのに?」
「ううう・・・でも教えるったって・・・どうやって?僕がか?」
コックリと姉が頷く。
「無理!そんなの無理!まさか、僕がオナニーするの見せて教えるのか?・・・勘弁してくれぇ!!」
「い、いや・・・見せなくても・・・言葉で教えられない?」
もうこの日は姉も僕も議論白熱。
「姉ちゃん、あのさ看護師だろ?看護したことない?そういうの。」
「ううう・・・それ聞くの?・・・あるっちゃぁ・・あるけど・・・でも手が使えない患者さんが苦しんでたから・・・」
「ほらぁ・・・あるじゃんか。僕より姉ちゃんのほうが適任だと思うけどなぁ。」
「そ、そんなぁ。」
この日結論出ないままで終わった。
数日してネットで性の介護の動画を発見して、姉と一緒に見ました。
僕も姉もぼろ泣きで見ました。男だけに自分でできないつらさとかが伝わって。
姉と僕で母に話した。
「お母さん、私が智弘の面倒見るわ。週に2回ぐらいでいいでしょ?」
「母ちゃん、僕も姉ちゃんの意見に賛成だよ。姉ちゃん仕事柄そういうの対処できるみたいだし。」
母ちゃん絶句。僕と姉の顔を交互に見ながら沈黙。
「でね、お母さんにわかってもらいたいんだけど。智弘の・・・アレの面倒見るのに必要な道具があるの。それを博一に買ってもらうから。あと・・・博一にもう一つ頼みがあるの。」
姉ちゃんが真剣そのものという目で見てきた。
「あのね・・・練習させて。」
意味が全く呑み込めなかったです。
「え?練習?誰が?何すんだ?」
「ええっと、智弘の相手する前に、何度か練習して慣れておきたいのね。だから博一の体貸して?・・・もう率直に言うわ。博一のオチンチンで練習させて!」
母ちゃんも僕も卒倒するかというぐらいの話でした。
ただ真面目に考えれば納得できない話ではない。いきなり姉ちゃんも智弘の面倒見るのは酷な話だとは思った。
「母ちゃんはあんたらの話についていけないわ・・・。なんてこと!!母ちゃん知らないからね。どうなっても。」
「母ちゃん、姉ちゃんの真面目な気持ちを考えてあげてよ。僕だって嫌だよ。だけど、智弘をこのまま放置じゃかわいそうだ。僕、姉ちゃんに協力するよ。姉ちゃん、練習って1、2回でいいだろ?」
「う、うん。嫌じゃなければ慣れるまで貸して。」
「ぐっ!・・・しょうがないよな。わかった。」
「あんたたち!!いい加減にしなさい!母ちゃんは・・母ちゃんは知らないからね!好きにしなさい!」
母ちゃんは席を立ってしまった。
このとき台所で母ちゃんは泣いたそうだ。申し訳ないってことと、反面姉弟愛に感謝してってこと。
姉ちゃんに言われて買ったのは、ローション(ペペとかって書いてあるボトル)、使い捨てのビニール手袋3箱。
買ってきた翌日だった。1回目の練習日。
さすがに恥ずかしいので詳細は書けないです。
僕の部屋でだった。Gパン、パンツ脱いでバスタオルを腰に巻いてから姉ちゃんを部屋に呼んだ。
姉ちゃんは顔が青かった。さすがに抵抗があるのはわかった。
洗面器にお湯を入れてきて、タオルを絞って。準備万端。
「じゃあ、僕ベッドに寝るから。あとは姉ちゃんのタイミングに任せる。」
ベッドに寝て、さすがに僕は見るのも嫌でタオルで顔を覆って見えないようにした。
姉ちゃんがベッドに乗ってきた。
「あ、あのさ、足開いてくれる?」開いた足の間に姉ちゃんが座った(みたい。)
ここからは、もう何て言えばいいか恥ずかしいのとそれなりに気持ちよかったです。
「こ、これでいい?気持ちいい?痛くない?」
姉ちゃんがしきりに聞いてきた。
僕は黙って頷くだけ。
「出る時教えてね。」
股間をマッサージされること数分・・・。
「姉ちゃん、出る。」
「わかった!」
そして、練習終了。
練習は3回ありました。別の日ですけど。3回で終わり。4回目は智弘相手の本番となったんです。
「博一、今日智弘相手してくるわ。応援してね。」
「うん。姉ちゃん頑張ってな。僕が練習台になったんだから。終わったら一緒にビール飲もう。キンキンに冷やしておくから。」
「サンキュー。頑張ってくるね。」
僕が1Fのリビングに行ったら、母ちゃんはうつむいて座ってた。
「母ちゃん、大丈夫だって。姉ちゃんなら問題ない。」
「嫁に行けなくなっちゃうよ・・・。」
「何言ってるんだって。真面目な介護なんだから。」
結構時間かかってました。
TVつけても上の空だった。
1時間ぐらいしてたと思うけど、姉ちゃんが1Fに降りてきてリビングに戻ってきた。
「終わったわ。ふぅ・・・」額に汗かいてた。
「お疲れぇ。姉ちゃん」と僕(何もしていないのに姉ちゃんの顔見たらげっそり疲れた。)
「ごめんねぇ・・・」と涙目状態の母。
姉ちゃんはにっこり笑ってくれた。
初回は大変だった。あとで聞いたけど。
ズボン脱がそうとしたら途端に暴れだした。
「やめれーーー!やめれーー!(やめて!)」と叫んだって。
そして処置(射精)が終わると智弘は大泣きしたそうだ。
「ばかーーー!ばかーーー!」と泣きながら叫んでた。
でも姉がきちんと何度も話して、必要なことなんだと理解したら智弘は落ち着いた。
何度も姉に謝ってたって。泣きながら。悪いことしたって意識だったようです。
おしっこ漏らしたと勘違いもしていた。
結構時間かかったが、無事に弟の初体験は終わりました。
姉の言葉に感動した。
「もう大丈夫。私が絶対に智弘に寂しい思いなんかさせないからね。博一、母さん約束よ。これ絶対に秘密だからね。智弘にきちんと男としての気持ちよさを教えてあげるの。わかった?」
週に2回から3回、夜、智弘が風呂から出て寝る少し前に姉は智弘の部屋に行って処置をします。
聞く気はないけど、声が聞こえてきてしまうのです。智弘の喜ぶ声が。
かなり大声出すのです。
「でりゅーーー!でりゅーーー!(出る!)おねひゃん・・・おねひゃん・・・でりゅーーー!」
「気持ちいいの?いいのね?たくさん出しなさい。智弘、姉ちゃんに出しな。ほら、もっと。もっと気持ちよくしてあげるからね?全部だしちゃって。気持ちいい?いいの?もう1回してほしいの?」
「うん!うん!・・・でりゅー!でりゅー!・・・ちゃちゃくん!(たくさん)・・おねひゃん・・・でりゅー!」
1回だけではおさまらず2回という日もあります。智弘が懇願するときがあるんです。
姉から聞いたのは、もう恥ずかしいとかの気持ちもなくなって、智弘は快感を知って射精がいいことだってちゃんと理解したと言ってました。
きちんと勃起もするし、射精力も健常者と同じだって。普通の体よ。と。
性の快感は誰もみな同じなんですよね。
1度だけ処置を覗いたことがあります。もちろん姉の了解もらってです。
姉の懸命だけど優しい手の動き、姉の手の中に射精しながら声上げてるときのときの智弘の恍惚の表情、終わった後に智弘と姉がにっこり笑いあってる姿。
ズボンをはかせた後、姉がやさしく智弘を抱きしめながら背中をやさしくぽんぽんと叩いてる姿はまるで子供をあやしてるように見えました。
「おねひゃん、ありかと。ありかと。ありかと。」何回もありがとうと言うのです。毎回出そうです。
安心しきった智弘の顔見たら、兄としても嬉しくて涙がでそうになってしまった。
本当によかったと心から納得できました。
障害者の性介護は絶対に必要です。
障害者だから性欲がない。とか、そんなことに目を向けさせないとしてしまうことは大きな誤りだと思います。
海外では障害者相手の風俗というかSEXをしてくれる機関もあるそうです。
さすがに姉ができるのは手で処置するしかできませんけど。
智弘は今まで以上に姉や僕に頼ってきます。姉弟の仲も今まで以上に良くなりました。
こういうことって家族でやるのはいけないことでしょうか?
私は中2です。中1の弟がいます。
弟はいつも、私が風呂に入った後にパンツをこっそり部屋に持ってオナニーをしていたのです。
私のパンツはいつも汚れていて濡れていました。
弟はパンツの匂いを嗅いだりしてオナニーしてました。
パンツでチンコをシゴいていたのです。
ある夜、弟の部屋から変な物音がして様子を見に行くとオナニーの最中でした。
「どうしたの。あー、何しての」
弟は私のパンツでチンチンを擦っていたのです。
「何しての、ヤダパンツに出したの。しかも、私のパンツ」
どうしてくれるの!
「ちゃんと洗ってくるから」
「汚いから捨てといて」
私は、凄く怒って部屋に戻りました。
部屋に戻ってからまた見たくなりました。
さっき見た弟のオチンチンを思い出してオナニーしてしまいました。
次の日、弟は目をそらし話もしませんでした。
その日の夜、もう一度、見たくて私の部屋に弟を呼びました。
「昨日、してた事ここでやって見せて」
「恥ずかしいからヤダよ」
「じゃあ、昨日ことママに言うよ」
弟は、仕方なくパンツを脱ぎました。
「何、チンチンしぼんでの、皮被ってるし」
恥ずかしいのか勃起しませんでした。
「仕方ないな、見せてあげるからしてごらん」
私はブラをはずしおっぱいを見せつけました。
徐々に大きくなり
「何か、しんぼんでるよね」
「じゃあ、これならどう」
パンツを脱ぎ弟に渡してました。
アソコは見えてるはずです。
弟は、たちまち勃起しました。
「ヤダ、立ってきたじゃん」
「ほら、昨日みたいに出しなさいよ。見てあげるから」
シコシコ始めましたが恥ずかしいのか射精しません。
「何で出ないのよ」
「これならどう」
私は、アソコ見えるよう足広げて見せつけます。
「どう、見たこと無いでしょ。近くでよく見な」
弟は、すぐそばでアソコを見ました。
「ねえちゃん、中も見たい」
「見せたら出る!チョットだけだよ」
私は、アソコを広げて見せてあげました。
すぐに射精してしまいました。
「出るじゃん。でも部屋汚さないでよ」
射精した後、私はチンコを弄り始め手でしごき続け。
「まだ出るよね。溜まってるでしょ」
私は、左手思いきり皮を下に引っ張って剥いたまま、亀頭をシコシコシゴキ始めました。
「姉ちゃん、痛いよ」
「贅沢ネ」
手に唾を付けてシゴキます。滑りが良くなり、亀頭が気持ちイイらしく、すぐに射精してしまいました。
「ほら出るじゃん。まだ出るよね、何回でるの?」
私は手を止めません。
「姉ちゃん、もう出ないよ!オシッコ漏れちゃう」
「ガマンしなさい、出るのはオシッコじゃ無いでしょ」
なんとビックリ弟は、オシッコを漏らしてしまいました。
「何だしてのよ。最低バカ。ちゃんと綺麗に掃除して」
弟は、部屋を掃除してから自分部屋に戻って行きました。
私は、弟のことを思いだしオナニーをしちゃいました。
次の日も弟を部屋に呼んで、オナニーをさせました。
弟は嫌がりましたが拒否することが出来ませんでした。
「見せないとママに言うよ!イイのかな~」
「それだけは、お願い勘弁して」
「だって、私のパンツでオナニーしてるなんてバレたら」
「どうせ、私のパンツで毎日してたんでしょ」
「これからは、姉ちゃんが見ててあげるからちゃんと出しなさいよ」
それから、毎日の様に弟のオナニーを見ています。
最近では、チンチンを弄って遊んでます。
皮を剥いたり、タマタマを弄ったりして。
一番すごいのは、亀頭シゴキです。皮を剥いて手で下に引っ張ったまま、押さえて亀頭をシゴくんです。
凄く感じるみたいで見ていると面白んです。
体はブルブル震えるし。チンチンは血管が浮き出てドクンドクン脈打ってて、
透明なネバネバ液がたくさん出てくるんだ。
でも、あまりヤリ過ぎるとオシッコ漏らすので様子を見ながらシゴキます。
正直、弟のチンチン見て濡れてます。
弟とは、小6まで一緒にお風呂に入っていました。凄く仲が良くて可愛い弟でした。
その頃は、弟のチンチン見ても何とも思わなかったんです。(可愛い皮を被ったチンチン)
でも、今は大きく立派になったチンチン見ると濡れてしまいます。
皮が剥けて亀頭が露出して、凄くHです。
私、彼氏いないから大人のチンチン見るのはパパだけでした。
しかも、勃起したチンチンは弟が初めてでした。
私は高校2年で、毎日部活でくたくたで家に帰って来て、ご飯を食べてお風呂から出ると自分の部屋で爆睡の毎日なんです。
昨日も夜7時頃に帰って来て、多分9時頃には寝ていたと思うですよね。寝るときはノーブラTシャツ、パンティで寝てます!
私には1こ下の弟が居るんです。昨夜、時間は分からないですが、夜中に凄く気持ち善いです。
まるでオナニーをしている時みたいに。
目を覚ますと私はいつの間にか全裸で、弟も全裸で、弟が私の股間に顔を埋めて、オマンコを舐めているんです。
私が、なにしているのよと言うと、手で口を塞がれて正常位でオチンチンを奥まで入れて来て、ピストンをしてきました。姉ちゃんごめん、我慢できなかったと言ってきました!
私は抵抗したのですが、腕力でかなわないでされるままに。
そのうちに私も段々気持ちよくなってきて、あ~んって声だしたら、Dキッスされて、感じていたら、弟が姉ちゃん可愛いよとか言われました。
私も、もうどうでもいいやって感じで、ピストンに合わせて腰を動かしていたら、弟がオチンチンを根元まで入れてきます。
動きが止まったと思ったら膣の中に暖かい物が出たのが分かりました。
今は安全日なので大丈夫ですけど。
弟に、私達は姉弟なんだからダメだよ、もうしないでねって言うと、姉ちゃんの裸の写メー撮らして貰ったから、彼氏に見せるだなと脅されて、これからも弟とエッチを続けなければならなくなってしまいました。
でもマジなとこ、弟とのエッチもありかなって思ってまーす。
私が中2、弟はまだ小学5年でした。
小さい時からエロガキで、中学に入学するまで母親と一緒にお風呂に入っていました。
弟に性教育したのは母親です。
2人姉弟で、部屋は一緒、寝るのも二段ベッド。
私が下、弟は上でした。
弟が小学2年の時、お風呂から上がりって部屋に行きました。
「お姉ちゃん、お風呂でお母さんがオチンチン洗ってくれて、そしたら勃起したよ。『硬くなって擦ると気持ち良くなるよ』って、そのまま握って動かしてたら身体から力が抜けて、ビクビクして気持ち良かったんだ。オナニーって言うんだって。男のはセンズリ、女はマンズリでもいいんだって。『意味わかんないよ』って聞いたら、千回くらい擦るからセンズリなんだって。お母さんが脚を開いて、『ここのこと、オマンコって言うんだよ。スリスリすると気持ち良くなるの。略してマンズリ。みんなしてるから我慢しないで好きなだけしなさい』って」
私は、(何教えてるのよ!そんな事したことないよ。バカじゃないの)と心の中で思いながら、「みんなは知らないけど私はしないよ!」と言いました。
次の日から弟のオナニー生活は始まりました。
「今日はオッパイ揉んだよ」「オッパイ吸ったよ」と毎日楽しそうにしてて。
お父さんに相談したほうがいいかなと思うけど、ほとんど帰ってこないし。
私が中学2年の時に両親が離婚して、それから生活が変わりました。
弟は相変わらずお母さんと仲良くお風呂入るし、弟が裸で、「お姉ちゃん、見てて」とオチンチンを弄りだして、みるみると大きくなって・・・。
(凄い、こんなになるの、まだ毛も生えてないのに・・・)
するとオチンチンの先から液体が飛び出して・・・。
「これが精子だって、出る瞬間が最高に気持ち良いんだ。昨日初めて出たんだよ。お母さんも、『これで大人になったね』って喜んでたよ」
「バカじゃないの、恥ずかしくないの?いつまでもお母さんとお風呂入ってるんじゃないわよ!」
弟と喧嘩になり、今までは口でも腕力でも負けなかったのに倒されて、馬乗りされると身動き取れなくなっていまい・・・。
「お姉ちゃんだってオナニーしてるんだろ?」
弟はパンティの中に手を突っこんできて、オマンコ触られて・・・。
「気持ちいいだろ?お母さんもおまんこ触ってやると喜ぶんだよ」
力尽くでパンティ脱がされて・・・。
「すげえな、ぼうぼうだ、お母さんと同じ、やっぱり親子だね」
私が泣き出すとお母さんが来て・・・。
「◯◯!何してるの!」
一発の平手打ちで弟も泣き出して・・・。
「やって良いことと悪いことくらいわかるでしょ!人が嫌がることはするんじゃないよ!」
弟か泣きながら、「お姉ちゃん、ごめんなさい、もうしません」と謝ってその場は収まりました。
その夜、弟にされたことを出しながら、私の手はオマンコを触っていました。
(あん、気持ちいい・・・)
クリトリスを擦ると凄く濡れてきて、今まで軽くオナニーらしきことは何回かしたけど、本当のオナニーを知りました。
弟のことをエロバカと思ってたけど、私も毎日オナニーするようになりました。
夏休みになり、母親は働くことになり、昼間は弟と2人きり。
弟が遊びに出かけると、それを待っていたように私はオナニーを始めます。
その頃には指を膣の中に入れてするようになり、イクというのも覚えると、他の物も入れてみたくなり・・・。
マジックやキュウリでしました。
夏休みも終わる8月25日、弟と初体験をしてしまいました。
弟にはめられたと言うか、はめちゃったと言うか・・・。
「お姉ちゃん、そこの洗濯物、畳んでタンスに入れてってお母さんに言われたよ。俺、友達と遊んで来るから夕方まて帰って来ないから」
弟が出て行きました。
洗濯物を畳んでお母さんの下着を仕舞おうと引き出しを開けると細長い箱があって、なんだろうと開けて見ると、黒くて長い物が・・・。
それがバイブだと私にはわかりました。
自分の部屋で全裸になると、オマンコはもう濡れていました。
恐る恐るゆっくりと入れると、ちょっと痛かったけど奥の方まで入ってしまって。
ボタンを押すと動きだして・・・。
(気持ちいい!最高!こんな快感、初めて!)
大股開いてズボズボしたらイッてしまい、ふと目を開けて上を見ると弟が上のベッドから見ていました。
「お母さんの言う通りだ。お姉ちゃん、それ見つけたら絶対するって言ってた。あと、『なるべくゴムは被せろ』だって。タンスの中にたくさん入ってるからって」
「最初からいたの・・・もしかして計画的?」
「俺ねバカだけど、こういうことには頭が回るんだ。あとね、お母さんが言ってたよ、『本物には敵わない』って、『一度入れるとわかる』って」
これが小学5年の言うことかと、どこまで進んでるんだか・・・。
「お姉ちゃん、おまんこにおちんちん入れると男も女も最高に気持ちんだってお母さん言ってたよ」
弟は下半身は何も穿いてなく、オチンチンは勃起してました。
「今、お姉ちゃん見ながら1回出したけど、すぐに立っちゃうんだ」
相手は弟だけど、入れれてみたい気持ちには勝てなくて・・・。
「やっちゃおうか?お母さんには絶対言わない約束ならいいよ」
「じゃあコンドーム持ってくるね」
「いらないよ。生で中に出してもいいから。お姉ちゃん、初めては付けたくないの、それに今日は安全日、いつも計算だけはしてるから安心して」
弟は愛撫も上手で、こいつは何者だと。
でもとにかく気持ち良くて・・・。
「お姉ちゃん、入れるよ」
「お願い、早く入れて」
弟のオチンチンがオマンコに入ってくると、中は熱く感じて、激しく腰を動かして突いてきて、キュと締まると同時にイカされてしまいました。
「もうだめ、出すよ、出る出る、出ちゃっ・・・!」
オマンコが熱くなりました。
出血はありませんでした。
すでにバイブで処女膜など無くなっていたのでしょう。
でも、初めてにしては上手すぎる弟に疑問を持って聞いてみました。
「どこで覚えたの?初めてじゃないでしょ。まさか友達としてるの?」
「残念、同級生はさすがに無理。お姉ちゃん・・・本当はわかってるくせに」
「やっぱり、お母さんと。いつから?お父さんがいるときから?」
「今年の正月に入れたいって頼んだら、『じゃあ、お年だマンコね』って下らないこと言ってやらせてくれた。今は一緒にお風呂入ってしてるよ。精子が出るようになったらコンドームを沢山買いだして昨日もしたよ。『お姉ちゃんだけ何もないんじゃ可哀想だから、お母さんのオモチャあげるよ』って言ってたから、いつでも使って。あと俺でいいならいつでも好きにして」
結局その日は夕方まで弟としてました。
弟と民宿のお風呂に一緒に入った経験があります。
私が中2の頃のことです。あの時、弟は小学6年で、
私は男の人の体、特に身近にいた、弟の体にすごく興味を持っていました。
弟はいつもお風呂上りに、リビングを通り、部屋まで素っ裸で走っていくので、
アレがぶらんぶらんて感じで揺れているのが見えるんです。
父親のとは、かなりちがうなぁと思ってました。
父親のアレは、なんか毛むくじゃらで、真っ黒けで、きもいと思ってました。
学校でプールの時間に、クラスの男子が教室で着替えているところを
ちらっとだけ見たことがあって、それとそんなに変わらないなぁって、
思っていました。
■ 夏休みになって、家族で海に行った時、
民宿のお風呂に二人でいっしょに入りました。
私の目は弟のアレの釘付けでした。
水着を脱いだ時はすごくしわくちゃで、ちっちゃかったのに、
お湯につかって弟が立ちあがると、
かなり大きくなっていて、半立ちって感じで、上下に揺れていました。
私はすご?く興味があって「ちょっとまってよー」と言って、
弟のをしっかり見せてもらいました。
弟は「じろじろみるなよー」と照れくさそうでしたが、
私が「さわってもイイ?」と言って撫でてるうちに、
みるみる大きくなって、ピンピンになりました。
「すごいねー」というと、「もういいだろー」と手で押さえながら、
顔をまっ赤にしてお湯から上がってしまいました。
私はもう興味深々という感じで、もっと見てみたいと思いました。
わきの下から覗き込むようにして、見てみると、
アレはまだぴんぴんのままで上を向いていました。
「体、洗ったげるネ」といって石鹸を手につけて、
脇の下から手を入れてアレを洗うようして触りました。
その瞬間、「びゅ?っびゅ?っびゅ?っ」て感じで噴出しました。 すごい量が放出されました。
弟のシャンプーの手は止まっていて、ボ?ッとした感じでした。
私は精子も射精する瞬間も見るのが始めてで驚いたのですが、
弟もこの時、始めて射精したんだそうです。やはり小6になると、射精できる能力があるんですね。
でもそれがきっかけで、家でも一緒にシャワーをあびたり、
お風呂に入るようになりました。
弟もだんだん慣れてきたのか、私のオッパイやあそこをHっぽい目で見ては
あそこを「ビンビン」にさせながらも、隠さないで私に見せていました。
私も、弟のアレをゆっくり見ることができてうれしかったです。
私が湯船から先に出てシャンプーをしていると弟は、私が目をつぶっていて
見えないのをいいことに私のオッパイやお尻を見ながらシコシコと
オナニーをしてたみたいです。
私も、時々、からかうようにしてアレを触ってあげたりしました。
ある時、弟のを石鹸で洗うようにして触っているうち、
弟が出しちゃったことも何度かありました。 弟も気持ちよさそうにしていました。正面から弟のをしごいてあげると、困ったような顔をして射精するのです。
ある日、弟と一緒にお風呂に入ってから、弟が裸のまま、風呂から出て行くと
弟の半立ちしたアレを母親に見られてしまいました。
そして、母親は私のオッパイをT?シャツの上から見て、
(そのころの私のオッパイはかなり大きくなっていた、多分Dカップだと思う。正直母親より大きかった。)
「もう中2なんだから、お姉ちゃんは一人で入りなさい!」
と、注意されました。でも、母親は弟が私の体を見ながらオナニーしたり、
私が弟のアレを触ったりしていることには気づいていなかったと思います。
ただ、母親が見張っているので、一緒にお風呂には入れなくなりました。
相変わらず弟は風呂上りに、アレをブラブラさせながら、
部屋に走って行っていたので、ちらっとだけは見れたのですが、
ゆっくり見ることができなくで、がっかりでした。
ある日、部活の練習が休みで4時ごろに家に帰ると、
弟の友達のAクンとBクンが家に遊びに来ていました。
二人とは顔見知りなので、部屋でジュースを飲んだり、CDを聞いたりして
いっしょに遊んでしました。その日はとても蒸し暑い日で
私は汗をかいてベタベタになったのでシャワーを浴びることにしました。
私が一人でシャワーを浴びていると、浴室のドアの外から
「お姉さん、一緒に入っていい?」と弟の声。
私はどうしようか、と迷いましたが、久しぶりに弟のアレが見れる、と思って
母親もいないことだし、「いいよ?」って答えてました。
そしたらAクンとBクンもいっしょに入ってきたのでもう、びっくりです。
弟はいつものようにアレを半立ちにしてあまり隠さずに入ってきたのですが、
他のAクンとBクンは恥ずかしそうに手でアレを隠して入ってきました。
そして二人は私のオッパイやアソコをチラチラと盗み見していました。
さすがに、三人に裸を見られていると恥ずかしくなって
湯船に入ることにしました。
みんな順番にシャンプーや体を洗っていきました。
Aクンがシャワーで体を流している時に、Aクンのアレが見えてしまいました。
やっぱり上を向いて大きくなっていました。
でも弟の比べて先っぽがとんがっていて、細い感じがしました。
Bクンのも見たくなり湯船の中でBクンの前側へ向き直りました。
Bクンのは半立ちで、先っぽの皮がめくれていて濃いピンク色をしていました。
弟やAクンのは皮をかぶっていましたので、ちょっとだけ、きもいと思いました。
三人ともシャワーが終わったので私と交代することにしました。
三人ともアレを大きくして上に向けている姿はホントにHな感じでした。
三人で一緒に湯船につかるには、家のお風呂は小さいので、
弟だけは湯船のふちに腰掛けていました。
私はスポンジに石鹸をつけ体を洗い始めました。
お風呂に背を向けてイスに座って洗っていると、目の前の鏡に湯船に入っている
AクンとBクンが映っていました。鏡の中で二人とも、
私の背中やお尻のあたりをじっと見ているのがわかりました。
鏡に映る角度を変え、弟のほうを見ると、
右手でアレを握って上下に動かしていました。
私もさっき、三人の大きくなって上を向いたアレを見て興奮していたので、
ちょっと大胆になって、サービスをすることにしました。
普段は、イスに座ったままお腹やお尻、足を洗うのですが、
このときは、立ち上がって洗うことにしたのです。
始めのうちは背中を向けたまま立ち上がって、お腹のあたりを洗っていました。
AクンとBクンは湯船から上半身を乗り出して私の背中やお尻を見ていました。
そして、弟は上下に動かす手を早めていって
「うっ」と言って射精してしまいました。
私は弟の射精に気づかない振りをしながら、そのまま洗い続けていました。
最後にシャワーで石鹸の泡を流す時にちょっとだけ体のむきを横にかえて、
AクンとBクンにオッパイが横向きに見えるように向きを変えました。
二人は前かがみになっていて、アレを握っているところを、
私に見つからないようにしていました。
私はシャワーを一番高いところに引っ掛けて、頭の上からシャワーを
浴びるようなポーズをとりました。
そして、AクンとBクン側のほうに振り向きました。
二人にはオッパイもアソコも丸見えになったはずです。
そして私は薄目をあいていましたが、さも目をつむっていて、
何も見えない振りをするために、シャワーの栓を手探りで探す振りをしました。
すると二人はアレをしこしこしながら、湯船の中で立ち上がりました。
Aクンは弟と同じように右手で上下にアレ動かすようにしてしごいていましたが、
Bクンは両手でアレをはさむようにしてこすっていました。
二人ともほぼ同時に射精しました。Bクンの精子はすごく飛んできて
私のかかとにかかりました。
そして3人ともすぐに浴室から出て行きました。
3人が出した精子をシャワーで流していると私もオナニーしたくなり
シャワーをあそこにあててオナニーしてしまいました。
長くなってきたので、この続きはまた今度にします。
前に三人の小6といっしょにお風呂に入ったことを
カキコしました。あの時の続きです。
三人の上を向いたアレを思い浮かべてのオナニーは
すごく感じてしまいました。
それでも、まだもやもやしていて、なにか物足りない感じでした。
浴室から出て、着替えてから部屋に戻ってみると、暑いので三人ともまだ、
パンツ一枚でいました。みんな白のブリーフ型パンツでした。
またみんなで話をしている間、私の目はどうしても
弟やAクンとBクンのパンツにいってしまいました。
三人ともアレは大きくなっていないようでした。
私は「つまらないなぁ」と思って、ちょっとHな話をすることにしました。
AクンとBクンに「女の人の裸に興味はあるのか?」とか
「女の人の裸を見るとどんな感じになるのか?」とか
「さっき、お風呂場で私の裸を見てどうだったか?」
とかといった話をして、Hな気分を盛り上げようとしました。
私は水色のタンクトップに黄色い短パンという格好をしていて、
タンクトップも短パンもサイズが結構大きめでブカブカのやつだったので
ちょっと座り直したり、前のお菓子やジュースを取ろうと、
前かがみの体勢になると下着が丸見えになるものでした。
みんな私の姿勢が変わるたびに胸元やアソコあたりを
見ているのがわかりました。私はわざと遠くのお菓子に手を伸ばして
胸元がゆっくり見えるようにしたり、
体育すわりをしてちょっとだけひざを広げて、パンツを見えるようにしたので、
三人の目は落ち着きませんでした。
そのうちみんなの話も、だんだんHっぽくなってきました。
三人でよくHな漫画本を拾ってきてオナニーをしていた話だとか、
初めて射精した時のこと、射精する時にすごく気持ちよくなること
などを話しました。
■ 三人の中では最初に射精を経験したのは弟で、そしてオナニーのやり方を
AクンとBクンに教えたそうです。
ある時、いつものように三人でHな漫画本を見ているときに、
何を見てオナニーをすると一番気持ちいいかの話になって、
弟が「お姉さん」と答えたそうです。
そしたら、AクンとBクンが私の裸を見たいと言い出したそうです。
この日は両親が自治会の寄り合いで遅くなるというのが、
一週間前からきまっていた日で、そこで弟が、AクンとBクンに
「今日は、夜まで家にいればいっしょにお風呂に入れるかも」
と言って誘っていたのだそうです。
そんな話を聞いて、私もまんざらではありませんでした。
私は「さっきお風呂場でみんなで私の裸を見てオナニーしてたでしょ?」
と問い詰めました。三人ともびくっとしていましたが、
私が「どう、私の裸でオナニーすると、気持ちよかった?」と聞くと
三人とも「うん」と即答でした。
AクンとBクンに「また私の裸を見ながらオナニーしてみたい?」と聞くと
二人で顔を見合わせてから「うん、うん」といっていました。
私はうれしくなりました。そして弟に窓とカーテンを閉めるように言いました。
私たちの部屋はカーテンを開けておくと隣のマンションから丸見えだったので。
私は着ていたタンクトップを脱ぎました。その下はスポーツブラでした。
下の短パンを脱いでいると、三人の目が刺さってくる感じでした。
三人のブリーフは三角形にとんがっていて、中でアレが
大きくなっているんだなとわかりました。
スポーツブラを脱いで、オッパイが見えるようになると
三人ともブリーフの上からアレを自分でいじり始めました。
もう、夕方近くになっていたので、薄暗い明るさの部屋の中は
Hな空気でいっぱいでした。お尻を向けてパンツををおろしていると
我慢できなくなった、弟がブリーフの窓からアレを出して、
直接しごき始めました。
そして、AクンとBクンもブリーフの窓からアレを出しました。
私がパンツを脱いで、片足から抜こうとしたとき、
Aクンが「あっ!でるっ」といって射精してしまいました。
その時、Aクンの精子は私の脱いだタンクトップにかかりました。
私はそのタンクトップを手にとってAクンの精子の匂いをかぎました。
前にかいだ、弟の精子の匂いと同じだなと思いました。
体育すわりをして足をちょっとだけ開いて、
アソコのワレメが見えるようにしました。
やっぱり、かなり恥ずかしく、ひざがカクカクと震えてしまいました。
三人とも目が真剣で怖いくらいでした。Aクンはアレをまた握っていました。
弟とBクンはほとんど同時に「うっ!」「あっ!」と短くため息をついて
射精しました。その時、弟の精子がぴゅ?ぴゅ?っと
すごい勢いで飛び出してきて、私の胸やお腹にかかってしまいました。
そして、お腹をつたってアソコまで流れていきそうになったので、
私はあわてて、精子をふき取りました。
あのころは、知識がなくて、こんなことで妊娠すると思っていました。
私が、弟の精子をふき取っている間も、何も知らないAクンは
私の裸を自分のあれを見ながら、アレをシコシコしていて、
すぐにまた射精しました。今度のAクンの精子は、前には飛ばないで、
ダラァ?って感じでアレの先っちょからたれてました。
その部屋はエアコンがついていなかったのですごく暑くて、窓を閉めていると
みんなは汗だくになったので、私は「みんなでシャワーに行こう」と誘いました。
私が一番にシャワーを浴びている間も三人はアレを握って動かしていました。
もう、だれも隠そうとはしませんでした。
シャワーを弟に渡して、AクンとBクンの方を見ると、
二人とも一生懸命に私のオッパイやアソコを見ながら、
手を動かしているので、二人がとてもかわいく思えて
思わず二人のアレを両手で握ってしまいました。
するとすぐにBクンが「あっでます、でるっ!」といいながらだんだん、
私に体をくっつけてきました。
Bクンは三人の中で一番背が高く、私とほとんど変わらなかったので、
私はちょっと怖くなって体を後ろ向きに変えました。
Bクンはアレを私のお尻にくっつけて射精しました。
私のお尻やふとももに出た精子は、思っていたよりも熱いものだと思いました。
いつの間にか弟もシャワーを止めて、アレを握って動かしていました。
弟も私に近づいてきてアレを突き出すようなポーズをとって
「お姉さん、握って」と言ってくるので、握ってあげました。
隣のBクンのアレは皮がめくれていたので、
弟のアレの皮もめくってみようと思い、少しずつめくっていきました。
すると、薄いピンク色の中身が出てきました。
ピンクの部分を触ると弟はすぐに「うぁっううっ」と言って
射精してしまいました。
ここは敏感な部分なんだとわかったのでAクンのもやってあげようとしたけど、
Aクンは皮をめくろうとすると、すごく痛がったのでやめました。
そのまま皮をかぶったままシコシコしてあげるとすぐに射精しました。
でも、精子はほんの少しだけしかでませんでした。
浴室から出て、みんな素っ裸のまま、部屋に戻りました。
Aクンのアレは下を向いていました。弟のは半立ちの状態でした。
Bクンのだけは上を向いていてビンビンになっていましたので、
手でシコシコしてあげました。Bクンは立てひざの体勢をしていたので、
正座してシコシコしている私の目の前にBクンのアレがありました。
こんな近くで見たのは初めだったのでアレのじっくりと見てしまいました。
先っぽのピンク色の部分がだんだん薄紫色に変わってきたな思ってたら、
Bクンが射精してしまいました。私の手のひらにどくっどくっと精子が
中からでてくるのがわかりました。
弟のアレを見るともうビンビン状態になっていたので、さっきみたいに
皮をむいてからピンク色の部分を指でつまむようしてあげると、
弟は「あぁ?」とかいって切なそうな声を出しました。
よく見ると、先っちょに穴があいているのが見えました。
そういえば、さっきBクンはここから精子を出したんだぁと思いだしました。
いつも見ていた弟のアレは皮をかぶっていたので、出口がこんな形になっていると
知りませんでした。その出口を人差し指でこすると弟のピンク色の部分が
ぷわぁっとふくらんで、いきなりブシュって感じで精子が
その出口から飛び出してきました。
弟の精子が私の髪の毛やほっぺにかかりました。ちょっとだけ唇にもつきました。
おそるおそる舐めてみると、すごく苦くてしょっぱい味がしました。
Aクンのは皮がむけないので、そのままシコシコしてあげました。
Aクンのアレは二人と比べるとかなり細めで親指、人差し指、中指の3本で
つまむようにしてこすってあげました。今度はなかなか出てきませんでした。
Aクンは私にシコシコされている間も、目は私のオッパイをじっと見ていたので、
右手を取って私のオッパイに触らせてあげました。
はじめはビクッとして手を引っ込めようとしましたが、
もう一度、手を引っ張ると、ゆっくりと触ってきました。
もみもみしはじめたと思ったら、アレが一段と硬くなって射精してしまいました。
今度はさっきよりは精子がいっぱい出ました。
弟もBクンのも、もうギンギンになっていました。
Bクンのを握ろうと思って手を伸ばした時に電話がなりました。
両親からの「あと、10分で帰る」の連絡でした。
みんなであわてて服を着て、精子だらけになった床をティッシュで拭きました。
みんないっぱい精子を出しました。両親が帰ってこなければ、
この後、みんな何回、射精していたことかわかりません。
前に小6の三人のオナニーを手伝ってあげて
いっぱい出してあげたことをカキコしました。
今回はその後のことをカキコします。
三人のオナニーを手伝った日からは、
弟の私を見る目がほんとにHな感じになっていました。
私の風呂上りのタイミングを見計らって、洗面所に歯みがきにきて、
私の裸を盗み見たりするようになりました。
私も母親の目を気にしながらも、弟に裸を見せていました。
さすがに親の前では裸のままではいられないので、
私はなるべく弟がオッパイやパンツが、のぞきやすい格好を
わざとしていました。
ある時、母親に「あの子には注意しなさい。あの子、もう男よ、
あなたも、あの子の前では、あまりヘンな格好しないで!」と
きつく注意されてしまいました
母親の話では、この前、弟とお風呂に一緒に入ったら、
弟がアレを大きくして、母親のオッパイやアソコを見ていた、
とのことでした。全く、みさかいのないやつだ、と思いました。
それからは、母親の目がますます、きびしくなって
あまり、大胆なことはできませんでした。
ある夜、リビングで家族みんなで、テレビを見ている時に、
弟が私のことをのぞくようにして、見ていたことがありました。
その時私はダブダブのサイズのT?シャツを着ていました。
■ 私は、弟の視線が私のシャツの袖口から中を
見ていることに気がつきました。
私はトイレに行き、ブラをはずしてきて、
なにくわぬ顔で弟の隣に座りました。
袖口からのぞけばオッパイが丸見えにはずです。
隣の弟に見えるようにわざと腕を上げた格好をしていました。
弟はすぐに気がついたみたいで、私を袖の中をのぞき見ながら、
腰をもぞもぞさせて、落ち着かなくなっていました。
そしてズボンの中に手を入れてアレを握りはじめました。
私は知らないふりをして、姿勢を変えて中が
よく見えるようにしてあげました。
弟は「うっ!」という声をだしてズボンの中で射精したみたいでした。
母親が弟に「何、へんな声だしてるのよ」と聞いたので、
弟は「何でもないよ!もう寝る!」と真っ赤な顔をして
自分たちの部屋へ走っていきました。
私たちの部屋はアコーディオンカーテンで仕切られているだけの部屋で、
夏は暑いので風通しを良くするために、いつも開けっ放しだったので、
「今、部屋へ行けば弟のアレが見れるかも」と思い、
両親がテレビの映画に夢中になっていることを確かめてから
私は「あぁ?私も眠くなっちゃった」と親に言って部屋へ行きました。
弟はズボンとパンツを脱いでアレをティッシュで拭いていました。
私が部屋入ってきたことにに気づいて弟は恥ずかしそうに、
背中を向けてしまったので、私は「どうしたの?オチンチン痛いの?」
とわざとらしく聞いて、弟の肩越しにアレを触りました。
弟のアレは先っぽが精子でぬるぬるになっていました。
私は「あれっ?精子出しちゃったの?いつ?ここで?」と弟に、
わざと聞きました。弟は「だって、だってお姉さんが....」
と言うので、「お姉さんがどうしたの?」と
弟のアレをに触ったまま問い詰めていきました。
弟は「お姉さんを見ているとオチンチンが勝手に大きくなるんだ。
さっきもオッパイが見えちゃって、そしたら我慢できなくなって。
ごめんなさい」と言うのです。
私は弟がとてもかわいく思え、アレを上下にシコシコしてあげました。
すぐに弟のアレは上を向いてきてギンギンになりました。
私はT?シャツを脱いでオッパイを見せてあげました。
弟が「触ってもいい?」と聞いてきたので、私は「いいよ」と言って
オッパイを弟の前に突き出すようにしました。
弟はもみもみともんできました。私もちょっと感じちゃいました。
だんだん気持ちよくなってきて、弟のアレを触るのを忘れてしまいました。
しばらくオッパイをもんでもらってから、思い出してまた、
弟のアレをシコシコすると、2回くらい上下に動かしただけで
どっくんどっくんと私の手に精子を出してしまいました。
その夜、布団で寝ていると人の気配がしたので、
寝てるふりをしながら、薄目を開けて見てみると、
弟が私の近くに来ていて、アレを握ってシコシコしていました。
私は暗くして寝るのが怖くて嫌いだったので、
いつもあかりをつけたまま寝ていました。
だから、弟のシコシコしている様子がよく見えました。
私はいつの間にかタオルケットは取られていて、
パジャマのズボンを脱がされていました。
パンツもちょっとずれていました。
私は寝たふりのまま寝返りをうって、いかにも「暑いなぁ」
という感じで、T?シャツのすそをめくりました。
オッパイが半分見えてたと思います。
弟のシコシコがだんだん強くなっているのが、
シュッシュッという音でわかりました。
ポタポタと床に精子がたれる音がして
弟が射精したんだなとわかりました。
それからティッシュで床を拭く音がしました。
それから、毎日のように夜に私が寝ている間、
私のパジャマをずらしたり、脱がしたりして
弟はオナニーをするようになりました。
私のオッパイに顔を近づけている時、
お腹の上に精子を出してしまったこともありました。
その時、私は寝ぼけながらもその精子の感触に感じていました。
弟はあわてティッシュでふき取っていましたが、
私が寝返りをうったので、あわてて部屋から出て行ってしまいました。
私は残った精子を手にとりその感触を確かめたり、
匂いをかいだりしていました。
私はその頃から精子の匂いがなんとなく好きでした。
そのころの私は部活で疲れていて夜は眠いので、
弟がそばに来てオナニーしてることに気づいても、
そのまま寝ていることにしました。
あんまり、大胆なことをすると、
母親にばれそうだったということもありました。
ほんとは弟のアレをしっかり見たかったし、
握ったりして、オナニーの手伝いをしてあげたかったんですけど。
そしてある夜、弟はついに私のパンツを完全に下まで、
下ろしてしまったことがありました。
その夜は私は、なかなか寝つけなくて布団に入って考え事をしていました。
弟は、いつものように私の部屋に忍び込んできたので、
私は寝たふりをしました。弟はいつもするように、私の肩を少しゆすって、
私が起きているかどうかを確かめてから、私のパジャマの上着とズボンを
脱がそうとしたので、気づかないふりをして、ちょっと腰を浮かしたりして
協力してあげました。
パジャマはすぐに脱がされて、今度はT?シャツのすそに手をかけてきたので、
やっぱり脱がせやすいように体を動かしました。
私のオッパイが見えるようになって、弟がオナニーを始めました。
2分ぐらいで、弟は射精したようでした。
いつもはここで私のシャツをもどして、
パジャマも何となく元の状態にして、布団をかけから、
自分の部屋に戻るのですが、
このときは、私のシャツをなかなか戻しませんでした。
どうやら、またオナニーを始めたようでした。
私は目を閉じ寝たふりをしてたので、
シュッシュッの音でそう思いました。
その音が止んだな、と思っていると弟の手がパンツに伸びてきて、
パンツを下ろそうとしていたので私はちょっとだけ迷いましたが、
「いいや」と思ってパンツ脱がせやすいように腰を上げ協力してあげました。
足を広げてアソコを見えやすいようにもしてあげました。
弟は「はぁ、はぁ」と息が荒くなって、アレをこする音も強くなりました。
そして間もなく、弟は射精しました。そして出た精子が私のお腹やフトモモや
アソコのあたりに飛んでしまったのです。弟はやっぱりあわてて、その精子を
ふき取っていました。私はまた精子の匂いがかぎたい、と思ったので、
わざと寝返りをうって、弟に私が目を覚ましそうになったと思い込ませました。
弟は作戦通り、部屋へあわてて、戻っていきました。
私は弟の出した精子を確かめようと体を起こして、お腹やアソコを見ました。
すると精子が、私のアソコのワレメに付いていたのです。
私はあわてて、ふき取りました。妊娠すると思ってほんとに心配しました。
当然、妊娠することはありませんでしたが、この夜いらい、
アソコを弟の前で見せることが、何となく怖くなってしまいました。
それからは、弟がオナニーしようとして私の着ているものを
脱がそうとしても、シャツまでいいけど、ズボンとパンツだけは絶対に
脱がさせませんでした。
弟も、あまり無理に脱がそうとはしないで、私のオッパイを見て
オナニーをしていたようです。
冬休みに弟の友達のAクンが泊りがけで遊びに来ました。
私は前に一緒にシャワーを浴びた時のことを思い出して、
ちょっとだけドキドキしていました。私はAクンの細いオチンチンが
一番、かわいいと思っていたので、また見てみたいなと思っていましたが、
この日は母親がずっと家にいたので、いっしょにお風呂へは入れませんでした。
夕食のカレーを食べながら、Aクンは私のことをチラチラと見ていました。
その日、私はわりとぴったりとしたセーターをきていて、胸のふくらみが
よくわかる感じだったので、Aクンの視線がそこによく行くのがわかりました。
両親はその日、「今日は、仕事納めだ、ご苦労さん!」とか言って、
ふだんは飲まないお酒を二人で飲んで、酔っ払ってしまい、
さっさと寝てしまいました。
私は、親の目を気にしなくて良くなったので、ちょっと大胆になって
「ふ?、暑いね、カレーを食べると暑くなるね」と言って
着ていたセーターを脱ぎました。
セーターの下はピチッとしたババシャツを着ていたので、
ますます胸のふくらみが、強調されたはずです。
二人は「はっ」とした感じで、視線が胸に集中していました。
私は「今夜は何かありそう」と思って、ドキドキしていました。
夕食後のテレビもみ終わって、みんな、寝ることにしました。
そのころは寒くなっていたので、弟との部屋を仕切る、
アコーディオンカーテンは閉めて寝ていました。
その夜、私はドキドキしていて、何かを期待しながらも、とりあえず、私は布団に入って寝たふりをしていました。
その時、カーテンが開く音がしたので、薄目を開けてみると、15cmぐらいカーテンが開いていて、そのすきまから、こっちをのぞきながら、Aクンがアレをシコシコしてる姿が見えました。
弟もAクンのすぐ後ろにいてやっぱりシコシコしていたのが見えました。
■ 私はいつものように、部屋の明かりをつけたまま寝ていたので、
暗い弟の部屋の部屋の中もこちら側からはよく見えていました。
私は布団の中でパジャマのズボンを脱いでから、寝返りをうつようにして、
布団をめくりました。私の足やパンツが見えていたと思います。
すぐに二人は射精したようでした。
私も興奮してしまい布団の中でアソコを触っていました。
夜中にまたカーテンの開く音がしました。
今度はふたりで、カーテンをから、私の部屋に入ってきました。
私もすっかり興奮していて、布団に入ってはいたけど、
なかなか寝付けなかったので、二人が部屋に入ってくるのがわかると
もうドキドキでしたが、なんとか寝たふりをしてました。
二人は私の布団を静かに取って、下半身裸の私を見て、
早速、自分たちのアレを握ってオナニーを始めたようです。
私はAクンの細いアレを見てみたくて薄目を開けてみたけど、
よく見えませんでした。
そして二人は私のパジャマの上着のボタンをはずそうとしてきました。
二人とも手が震えていてなかなかうまくはずせません。
ようやく全部ボタンをはずして上着の前をはだけました。
それから、大胆にも下に着ていたババシャツをすそから
捲りあげようとしてきました。
さすがにそれは、私の腰に引っかかっていて無理なので、
私は寝返りをうつふりをして協力してあげました。
ババシャツはオッパイの上まで捲りあげられました。
二人の息遣いが「はぁはぁ」と荒くなり、
シコシコの音も強くなってきました。
私も興奮しまくっていて、二人のアレが見たくてたまりませんでした。
思い切って目を開けようと思って、いかにも今、目が覚めたようにして
「う?ん、何してるの?」と言って、起き上がり二人のアレを見ました。
弟はびっくりしてズボンの窓から出していたアレを
手で隠してしまいましたが、
Aクンはちょうど射精が始まったところみたいで、
あわあわとあわてながら、アレを手で隠そうとしているのですが、
手の指の間から精子がドロドロとあふれて、もれていました。
弟は「ごめんなさい、お姉さんごめんなさい」と小声で謝ってきました。
両親が奥の部屋で寝ているのため、小声で謝ってきたのです。
ただ、そういった事情がわからないAクンは普通の声で謝ってきたので、
私は「し?っ」と唇に人差し指をあてAクンを止めました。
そして、Aクンのアレからあふれた精子をティッシュで拭いてあげました。
Aクンのあれはすっかり下を向いて小さくなっていました。
私はパジャマを上も下も脱いだままいて、だんだん
寒くなってきたので、布団にもぐり込みました。
前に弟とその友達のAクンにオナニーの
おかずにされたことをカキコした者です。
私にオナニーしているところを見られてしまった
二人は、しゅんとたたまま、私の方を見ていました。
私はしょんぼりと反省している二人が、かわいそうになって、
しぐさで「布団に入る?」と、声には出さないで、布団を捲りました。
すると、弟がすぐにもぐりこんできました。
その反対側の布団を捲りあげて、
Aクンのほうを見ると、もじもじしていたので、
腕を引いて布団の中へ入れました。
声が聞こえないように頭から布団をかぶりました。
布団の中で弟が「お姉さん、ごめんなさい」と
また小声で謝ってきました。
Aクンも「ごめんなさい」と今度は小声で謝ってきました。
私は「いいよ」と言って
二人を許してあげました。
てゆうか、はじめっから怒ってなかったけど。
それから、布団の中で小声でいろいろと話をしました。
弟がいつも私のことを見てオナニーしていたことを打ち明けてきました。
パジャマを脱がしたりシャツをめくったりしてオナニーしたことも
打ち明けてきました。そして素直に謝ってきたので、
私もほんとは前から知っていたこと、
だけど、母親にばれそうで、やばいから知らないふりをしていたこと。
ほんとはもっと裸を見せてあげたかったこと。
弟にアレにすごく興味があって、見たり、さわってみたかったことも、
素直に弟に打ち明けました。
Aクンは、私と一緒にシャワーに入った日以来、オナニーする時は、
私の裸のことを思い浮かべていたこと。
そのうち思い浮かべるだけでは満足できなくなり、弟に頼んで、
夏に家族で海に行った時、撮った私の水着姿の写真を2枚もらって、
それからは、写真を見て毎日、毎日、オナニーしていたこと。
私は、そういえば、写真がなくなっていて、
へんだなと思ってたことを思い出しました。
そして弟から、「私の実物を見てオナニーしている」という話を聞き、
どうしても自分も私の実物を見ながらオナニーしたくなって
この日、泊りがけで遊びに来たこと。
私もAクンのオチンチンをかわいく思っていて、
この日、家に来てからずっと気になっていたこと
などを打ち明けあいました。
私は二人とも、とてもかわいく思えて、
二人をかわるがわる抱きしめていました。
そのうち、二人ともアレがまた大きくなりだしました。
抱きしめると私のお腹のあたりに
つんと固いものがあたるのでよくわかりました。
私はAクンを抱きしめながら、Aクンのパジャマごしにアレを握りました。
Aクンは一瞬だけ腰を引こうとしましたが、すぐにもとの体勢にもどりました。
やわやわと優しく揉むようにしていたら、アレはコチコチになってました。
振りかえって、今度は弟を抱きしめて、やっぱりアレを握ろうと手を伸ばすと
じかにアレに触れてしまい、私がびっくりしてしまいました。
弟は私がAクンを抱きしめている間に、パジャマとパンツを脱いたみたいです。
私は弟のアレの皮を下げて、先っぽを出しました。左手で根元のほうを握って
上下に動かしながら、右手の指で先っぽをつまんだりしました。
弟は「あっ!あっ!」と気持ち良さそうな声を出していました。
弟のアレを握った私の手が、弟のお腹に当たるくらいに近くに
密着していました。
こんなにも近くでしかも体をくっつけあって、
弟のアレを触ったことがなかったので、私もすご?くHな気分に
なってきていたので、弟の手を取って、パンツの上にもって行きました。
私の湿ったパンツの上から、アソコをぎこちなく弟の手が撫で始めました。
私もすごくいい気持ちのなってきて、「あん!あん!」言いながら、
オッパイを弟のあごのあたりにこすり付けていました。
弟もすごく興奮してきた様子で、「うぉっ!」とか言いながら、
私に握られた腰を前後に動かしていました。
そしてすぐに「あっ、お姉さん、もうでそう!」と言ったので、
とっさに頭の中で、「私の布団の中で出してしまって、母親に精子で汚れたのが、
ばれたらやばい」と思たので、弟を布団から押し出そうとしましたが、
弟は「でる?っ」となってて間に合いません。
私は弟のアレを私が着ていたシャツでくるむようにして、
その中で射精させました。
弟は私にしがみつくようにして、ドクドクといっぱい出しました。
私と弟は、精子がこぼれないようにして、
シャツのすそで弟のアレをくるんだまま二人一緒に布団から出ました。
何かその格好がおかしくて、二人で顔を見合わせて笑ってしまいました。
精子まみれになったシャツを脱ぐで、裸になると
寒かったので、すぐに布団に入りました。
■ 弟はティッシュで精子を拭いていたので、布団には入ってきませんでした。
布団の中のAクンのアレはまだ、びんびんのままでした。
パジャマのズボンとパンツを一緒に下ろして、アレを触ると、
さっき出した精子がまだ残っていてヌルヌルしていました。
私が裸でオッパイを出していることがわかったらしく、
すごく興奮している様子でした。
私は体勢をずらしてAクンの顔の前にオッパイを持っていきました。
そして乳首をAクンの唇につけると、すぐちゅうちゅうと吸い付いてきました。
私はその瞬間、電気が走ったような感じで、ぴくっぴくっとなっていました。
Aクンのヌルヌルのアレを両手でかわるがわるこすっていると、
「あっ、あっ!」と言ってきたので「もう、でそうなの?」と聞くと
「もう、少し」と答えたので、さっきの弟のこともあるので
今度は先に、Aクンといっしょに布団から出ました。
Aクンのアレは、前にお風呂にいっしょに入って見たときよりも、
ちょっとだけ大きくなっていた気がしました。
そして、先っちょから、少しだけ中身が見えてました。
前はつぼみみたいにしまっていたのに、半開きになった感じでした。
私としてはこのままの皮をかぶったままの
Aクンのが好きだなと思ってました。
話はそれますが、20歳になった今でも、
皮のかぶったアレが好きという気持ちがどこかにあると思います。
このときの頃のAクンの思い出がそうさせているのでしょう。
赤黒くむけたアレは時々、ちょっときもいと思うことさえあります。
新しく知り合ったカレシのアレを見せてもらって、
それが皮をかぶっていたりすると、「わぁっ!」となって、
皮をかぶせたまま、フェラしたくなっちゃいます。
でも、たいがい、そういうアレってくさいんだよねぇ....
私とAクンはお互いに立ったまま抱き合うようにして、
Aクンに私のオッパイを舐めてもらいながら、アレをしごきました。
Aクンは間もなく、体を震わせながら、射精をしました。
精子は私の太ももや足の甲にかかりました。
精子をキレイにふき取ってから、またみんなで布団にもぐり込みました。
私はパンツ1枚だけの格好で、弟とAクンは下半身裸の格好です。
布団の中でさっきみたいにかわるがわる抱き合いました。
すぐに二人ともアレを大きくしてきて、私の腹に当たってしまいました。
Aクンと抱き合っていると、弟が体をくっつけてきて弟のアレが私のお尻に
当たっていました。なんか、とてもHだなと思いました。
二人に「でそうになったら、すぐに布団から出ること!」と言って
三人とも仰向けに寝て、私は両方の手で二人のアレを握ってこすっていました。
二人は私のオッパイをもみもみしたり、指で乳首をつまんだりしていました。
そして射精しそうになると、布団から出て自分でシコシコして出していました。
私もすぐに、布団を捲って私のオッパイやパンツを見せてあげました。
二人とも、必ず私の裸を見て、射精していたので私も自己満足していました。
みんな、興奮していて、誰も寝ようとしませんでした。、
結局、朝方の五時ごろまで起きていて、Aクンは計7回、弟は5回
射精して、自分たちの部屋に戻っていきました。
その日から、弟は親の目を盗んで、弟は私のオッパイやパンティをおかずに
オナニーしていました。でも、弟の精子が私のアソコについたことが
気になってて、どうしても、アソコだけは怖くて見せられませんでした。
ときどき、オッパイを舐めてもらいながら、しごいてあげたこともありました。
弟が自分でしごいて出すときは2分ぐらいかかってましたが、
オッパイを触ったり吸ったりしながら、私がしごいたときは、
30秒ぐらいですぐに出してました。
そして、そのときは精子の量も多かったようです。
私はそんな弟がかわいくて仕方ありませんでした。
ときどき、Aクンがやってきて、私をおかずに、
弟と一緒にオナニーしていました。
途中から「二人で一緒にするのは、恥ずかしい」と言って
一人ずつ、私の前でオナニーするようになりました。
私は二人一緒でも良かったんだけど。
ある時、Aクンにどうしてもって、お願いされて、
アソコを見せてあげたことがありました。
Aクンに「絶対にアソコに精子をつけないと約束できるなら」という条件で
私のアソコを見せてあげました。
Aクンは最初、私のアソコをこわごわ見てたんだけど、
そのうちに息がかかるくらい近くで見てました。
私はアソコを見られてるだけで興奮してしまいました。
そして、Aクンにアソコを手のひらで触られたり、
指を入れられたりしているうちに、すご?く気持ちよくなって、
アソコからトロトロとジュースがあふれてきて止まらなくなりました。
私は「そのトロトロのところに、Aクンのアレをこすりつけたら
どんな感じてだろう?」思っていました。
まだ、挿入に対しては抵抗があった頃でしたが、
私はどうしても、くっつけてもらいたくなって、
Aクンに、ゼッタイに精子を出さない約束で、
Aクンのアレを私のアソコにくっつけてもらいました。
二人とも立ったままの体勢で、Aクンはアレを握って、
私にピッタリとくっついて、アレを私のアソコに押し付けました。
Aクンのあれもいっしょにヌルヌルになりました。
私はすご?く気持ちよくて、Aクンのを自分で握って
上下に動かしながら、アソコにくっつけていました。
Aクンも気持ちいい様子で、すぐに射精しそうになり、
ぱっと私の体からはなれて、自分でしごいて床に精子を出しました。
ちゃんと約束を守ってくれました。
それからは、Aクンはいつも、アソコにアレをこするやり方で、
オナニーしてました。一度だけAクンが私の体から離れるのが遅れて
Aクンの精子が私のお腹に掛かってしまったことがありました。
この時の精子の熱さと勢いにに私はすごく感じていました。
私が初めて、男の子と同時に達した時でした。
でも、アソコにくっつけるやり方は、弟には内緒にしてました。
だって、弟とはどうしても、アソコだけは怖かったからです。
そんなのを私が高1、弟とAクンが中2の頃までしてました。
中2の頃は、弟のはすごく大きくっなってて、皮もむけてきて、
色も黒っぽくなってきたので、怖くなってきてオナペット遊びはやめました。
しかし、弟が高1になっても突然復活しました。弟と恋愛話とかすこしエッチな話もしていたら、唐突に弟に「俺は姉ちゃんのことが好きだ。」と告白されてしまいました。
本気にしていなかったので、「私もあなたのこと好きよ。」とか、言っていたら弟に急に抱きしめられて、キスしようとしてきました。びっくりしたのでちょっと抵抗したら、すぐに離してくれて、弟に「ごめんね。」と謝られて、その日はちょっと微妙な空気を残したまま分かれて眠りました。
次の日から、弟の態度がいつもとは違って、露骨に私のことを避けようとしてる感じがしてすごく嫌でした。話をしようと思って、弟の部屋に行くと弟はベッドの上で寝っころがっていたので、私もベッドの上に座りました。何で避けるのか聞いてみたら、「別に避けてない。」とか言って、話になりませんでした。
弟の頭とか撫でたりしようとすると、「やめろよ。」とか言って抵抗していましたが、「私のこと本当に好きなの?」と訊くと「うん。好きだよ。」と頷きました。そのとき、私も弟のことがなんとなく可愛いというか愛おしい気持ちになって
「本当に好きなら、キスしてもいいよ。」 と言うと、迷いもなく弟にキスされてしまいました。
私も弟もそれまでつきあった人とかいなかったので、二人とも初めてのキスでした。
最初はすぐに離れてしまいましたが、もう一回と弟が迫ってくるので、何度もキスしてしまいました。慣れてきたら、舌を私の口の中に入れようとしたりしてきてたので、私も舌を絡ませたりして、抱き合ってたっぷり濃厚なキスをしました。 お互いにもう夢中になってディープキスをしていました。抱きあいながら、唾液を交換したり、舌を絡ませあうだけじゃなくて、お互いの歯茎を舐めあったりしました。弟は興奮しているのか、なんだか焦っているようにも思いました。
いつのまにか、私は押し倒されていて、弟の手は私の背中とかを撫で回したりしていました。 そのうちに胸を揉んだり、スカートの中に手を入れてきたりしました。
弟は歯止めがきかなくなったのか、私の服を明確に脱がそうとしてきました。
私はそこまでする気はなかったのでちょっと焦りましたが、弟が「姉ちゃん。好きだ。愛してる。欲しい。」とか何度も呟いてくるので、
弟が本気なんだと思うと、あまり抵抗しきれずに次々と服を脱がされて、最後にはブラとパンティも外され、全部脱がされてしまいました。
裸を人に見られるのとか初めてだったので、弟相手でもすごく恥ずかしく、布団に隠れたりしていたのですが、すぐに弟に布団をはがされてしまい。弟におっぱいを触られたり、舐められたり、体中を愛撫されてしまいました。 また、弟はものすごい力で私も足を広げ、私のあそこを弟は見つめているので、私もなんだか変な気持ちになってきました。
私もだんだん興奮してきましたが、セックスまではしちゃだめだと思って、どうしようとか、少し焦っていたのですが、状況に流されるまま、弟に体をまさぐられてしまいました。弟の手がやがて私のおまんこに触れました。
弟は最初観察するように、私の足の間に顔を入れておまんこを眺めたりして、軽く触ったり、撫でたりしていました。私もいっぱい弟とキスしたら体を触られていたりしたので、おまんこはその時点で結構濡れていました。。弟の指が少しおまんこに入って来て中をかき回されたり、割れ目を広げられたりしていて、私は内心の困惑とは裏腹に体のはどんどん気持ちよくなっていき、おまんこは十分おちんちんを受け入れる準備をしてしまいました。 さらに弟は私のあそこを舐め始めました。気持ちよくて「あー」と声をあげてしまいました。
弟も我慢できなくなったらしく、全部服を脱ぎ、がちがちに勃起した弟のおちんちんが露出しました。 天井をすごい勢いで上を向いていました。
はじめてみる勃起したおちんちんは私にはとてつもなく大きいものに見えてしまい、あんなの入るわけがないと感じました。 青筋を立てていて、先っぽが剥き出しになって、 すでに先走りのカウパー汁がぬらぬらにあふれていて、今にも入れたそうに全力で勃起していました。
私はまだセックスまでするまで心の準備ができていなかったので、弟に謝って、まだ覚悟ができていないと伝えました。
一応、弟も納得はしてくれたようだったんですが、ここで終わりなのは我慢できなかったみたいで、じゃあ中に入れないから、おちんちんでおまんこに触らせてほしいと言われたので、そのくらいならいいかと思い、やらせてあげることにしました。
弟がやりやすいように私は四つんばいになりました。
後ろから私のおまんこの入り口におちんちんをこつん、こつんと軽くぶつけられたり、竿をおまんこにこすりつけたり、おちんちんの先をおまんこに押し付けてぐりぐりしたりして、私の愛液と弟のカウパー汁がまざりあって、二人の大事なところはびちょびちょになってきました。
「先っちょだけなら、入れてもいいよね。」
弟がそう言って、私が返答もしないうちに、弟は割れ目を広げておちんちんの先を私のおまんこにあてがっていました。
数センチくらいでしたが、おまんこの入り口に弟のおちんちんを感じました。
私も心臓がすごくバクバクして、もうどうにでもなれと、頭の中は大興奮でした。
すると弟の指が、お尻の肉を持ち上げて、おまんこをぎゅっと広げました。
そして、そのまま、勢いよく弟のおちんちんは私のおまんこの中に突入してきました。
弟の腰と私のお尻が密着し、完全におちんちんは私の中に全部納まってしまいました。
「ごめん。姉ちゃん。もう我慢できなかった。」
弟が無理やり入れてしまったことを謝ってきましたが、私の気持ちとしては弟と一つになったことに幸せを感じており、
「もういいよ。お姉ちゃんのこと、好きにしていいよ。」
と、弟を私は受け入れました。
私は弟に処女を捧げ、弟の童貞をもらってしまいました。
それから弟は腰を前後に揺らし、私の体を貪りはじめました。
初めてだったので結構痛かったのですが、嫌な気持ちよりもくっついていたい気持ちのほうが強く、弟のおちんちんを受け入れました。
私もおちんちんが出し入れされるうちに少しずつ慣れてきて、痛みだけじゃなく、気持ちよさも感じ始めていました。
しばらく後ろからぱんぱん突かれていていると
「姉ちゃん。そろそろ精液、出ちゃいそう。」
と弟がいいました。
私はどうしていいのかよくわからなかったので、そうなの、とか生返事をしていたら、
「中に出したいんだけどいい?」
と訊かれ、コンドームとかもしていなかったことを改めて思い出しました。
でも、そのとき私はそう簡単に妊娠なんてしないだろうと思っていたし、初めてのHのときは中出しがいいな、とか前から思っていたので、「つい、いいよ。中だしして。」といってしまいました。
弟は「よっしゃあ。」と喜んで、すぐに「もう、出る。あー。」といい、私の中に容赦なく精液をびゅるびゅると放出しました。
射精が終わったあと、しばらくつながったまま、弟に覆いかぶされるようにして抱き合っていたら、弟のおちんちんはまだ固いままでした。
その後、まだ終わらせたくないと弟がいうので、今度は正常位でキスとかいっぱいしながら、体位を変えながら計5回くらい中出しされてしまいました。あまりに元気なので、びっくりしました。その日は両親が帰ってくるまで何度も何度も愛し合いました。お互いに気持ちがよくって、裸のまま抱き合い続けました。
終わった後、ふざけて「もし妊娠したら責任とってもらうから。」とか言ったりすると、「俺は姉ちゃんと結婚したいくらいだ。」とか返して来て、ディープキスを求めてきて、またギンギンに勃起しているんです。もう1回しちゃいました。何回したのか覚えていません。弟のあそこは出したあと、ちっちゃく可愛くなるのですが、抱き合ってキスしていると、すぐに回復して大きくなるのです。
私も本気で弟のことが好きになってしまいました。 それからは私は生理不順とかいって、婦人科からピルをもらって飲むようになりました。生のほうが気持ちいいんです。弟が私の中に「ぴゅーっ」と出すときが気持ちよくて、弟も生のほうが気持ちよいみたいです。正常位のとき、弟のいくときの顔を見るのが好きで、可愛いと言うか困った顔でいくのです。コンドームつけたこともありますが、1ダースあっという間に使ってしまうんです。
初めてHしてから5年くらい経ちますが、私、たちの恋人関係は続き、いろいろHなこともいっぱいしてきました。
今では大学が近いからという名目で二人で部屋を借りて同棲して、2人とも部屋にいるときは服を着ないで、スッポンポンで過ごしてやりたいときにやるというH中心の生活みたいないやらしい暮らしをしています。
俺が通勤している路線は通勤ラッシュの時は必ずと言って良いほど車内に人が入りきらないほど乗車する区間で鉄道会社も本数を増やすなどしているが逆に乗車時間が伸びてしまうという状況になっている。大抵の人は仕方なくその電車に乗っているが俺はその電車に喜んで乗っている。その理由はいつも乗る電車に一緒に乗っている6年生の女の子だ。彼女はその鉄道路線の沿線にある私立小学校の児童で名札から学年は分かった。名前は判読できなかった。
ホームで彼女を探していつものように後ろへ並び彼女の背後をキープして車内に押し込む。この時に脚と脚の間にカバンを入れて脚を閉じられないようにするのがコツだ。そして扉が閉まりしばらくしてお触り開始。毎日触っていると彼女も慣れてきているのかスカートを少しだけ上げて手を中に入れやすいようにしてくれる。ただ、生理中はスカートの中に手を入れさせてくれないのでスカート越しになる。
スカートの中に手を入れると真っ先に前の方へ手を這わせ、ゴワゴワした素材のショーツ越しに彼女の大切なところへ触れ、手探りで縦スジを探し優しく上下に擦る。そうすると大切なところがすぐに熱を帯びて少しずつ湿ってくる。更に続けるとお漏らしをしたのかと思うほど濡れてくるのが分かる。そこまでしたら続いてショーツの中へ手を入れる。ここからは速さが重要で最低でも3回はイかせる。クリトリスが弱いのでそこを重点的に責めてイかせる。そして降車駅までに服装を整えて互いに何食わぬ顔で降りていく。
因みに彼女は処女ではない。彼女が4年生で学校が休みの時に偶然電車で会って聞いた話では、初体験は3年生で相手は大学生の親戚のお兄さんらしい。オナニーもしているようでその時は一緒に降りて近くの公衆トイレで見せてもらった。そのあとは流れで挿入してみたものの狭すぎて快感より痛みが出てしまい、射精には至らなかった。
今までも何人か小学生を対象に痴漢をしてきたが彼女は結構変で痴漢される事に快感を覚えているようで毎日のように痴漢されてくれる。
実際の体験談ですが、文章が下手で脚色したように見えるのはご了承くださいませ。
月に何度か近くにある温泉へ湯治のために行く。そこは脱衣場や洗い場は男女別だが、湯船は真ん中に申し訳程度に仕切りがある程度で大人たちは空気を読んで行き来はしないが子供達は行き来をしている。
その温泉施設で常連さんの娘と仲良くなった。その娘は小4で美波ちゃんという結構太めの女の子だ。美波ちゃんの親、常連さんとも結構親しくなった頃、いつものように私、美波ちゃん、常連さんと並んで湯に浸かっていると脱衣場から温泉施設の人が常連さんを呼び出して来たことがあった。流石に親しいとはいえ他人の男に娘を預けたりはしないだろうと思ったが美波ちゃんが「まだいる!」と言い張ったので常連さんは折れて俺に美波ちゃんを預けて脱衣場へ走っていった。
湯船には他の客が男女ともに一切おらず悪戯心がムクムクと湧いてきた。以前、美波ちゃんが洗い場の陰でオナニーをしているのを見ていたのでそれをダシに仕掛けてみることにした。
俺「美波ちゃんさ、ちょっと前にここの洗い場のところで気持ちいいことしてたでしょ?」
美「見たの?」
俺「うん!偶然だけどね」
美「パパに言わないでよ?」
俺「言わないよ。それより俺とヤらない?」
美「何を?」
俺「気持ちいいこと!」
美「やる!」
俺「じゃあ、サウナのところにいこ!」
2人でサウナに入り扉に調整中という近くにあった看板をかけた。この施設のサウナはサウナとは名ばかりの少し湿度の高い部屋なので誰も入ってこない。あかりも結構明るくヤるにはもってこいの部屋だった。
俺「美波ちゃんがいつもしているみたいにしてみて」
恥ずかしがると思いきや素直にやり始めた。
始めは太ももの付け根を指で押して徐々にまんこに指を入れて最終的に指の第二関節辺りまで入れてかなり乱暴にかき混ぜていた。濡れやすいようで泡だった愛液がお尻の下に敷かれたタオルに垂れて染みを作った。10分ほどしてこれからイキそうだな、というところで指を止めた。
俺「これで終わり?」
美「うん、なんか頭がふわってしてこれ以上はできない」
俺「じゃあ、その先までしてみようか」
美「怖い…」
俺「大丈夫だから」
半ば強引にベンチに寝かせ、幼いまんこにいつも以上に大きくなったペニスを押し込んだ。亀頭が入りきるまでは強い抵抗感があったが、入りきった後には一気に中に入った。流石に9歳の女の子なので全体的に締まりがキツく、ペニスも半分くらいしか入らなかった。
俺「美波ちゃん、痛い?」
美「ううん、お腹がキツイけど大丈夫」
見た目ではかなりまんこが広がっていて痛々しく、大きく広がって大人のペニスを咥えこんでいたが、それほど痛くないらしい。
ゆっくりと腰の前後を開始してすぐに激しい動きのピストンに。
腰を打ち付けるたびに美波ちゃんのお腹の肉がたぷんたぷんと揺れて波打つ。肉つきのためかこの歳にしては大きめのおっぱいも揺れてエロい。ピストンしながらおっぱいを揉むと途端に締まりがきつくなり小さな乳首を引っ張ると逆エビのごとく仰け反ってイッた。
俺自身はまだ絶頂していなかったのでそのまま第二ラウンド。
美波ちゃんは敏感になっているのか小刻みに痙攣を繰り返して何度かイッているようだった。そして、射精。いつもよりかなり多い量をお腹の奥に出して射精が収まるまでだいぶかかった。ペニスを引き抜くと大量の精液とともに美波ちゃんが9歳にして散らした処女の証しが出てきた。美波ちゃんはぐったりとしてまんこからは止めどなく精液が溢れていた。その風景がなんかエロく固いままのペニスを再び奥まで突き入れて第三ラウンド。人形のようにグッタリとして反応がないので一方的に突いて射精。
まだ出し足りなかったが、美波ちゃんにとって初体験なのであまりハードにして今後拒否られたり親に言われたりするのは避けたかったのでこれで止めた。
少し無理やりではあるが美波ちゃんを起き上がらせて腰の下に持ってきたタオルを当てて下腹部を強めに押した。開いたままのまんこからドロドロと精液が垂れてきてエロかった。
俺「美波ちゃん、どうだったかな?」
美「何が?」
俺「自分で触るより気持ちよかった?」
美「うん…でも何かどっかに飛んでいきそうで怖かった」
俺「慣れたらもう少し気持ちよくなると思うよ」
美「そうなのかな?」
俺「ここ以外でもやりたいね」
美「…うん」
俺「そろそろ出ようか」
サウナの扉から外を伺うと誰もいなかったので扉にかけた札を外し、外へ出て美波ちゃんの体を綺麗にして脱衣場へ出た。時計を見ると常連さんが出て行ってから30分ほどしか経っていなかった。服を着て浴場から出ると温泉施設の人から常連さんが急用で帰ったから美波ちゃんを連れて帰ってほしいと言われた。
早速チャンス到来。
美波ちゃんに家の場所を聞くと我が家から数軒のところだった。
俺はいつも徒歩で温泉施設へ来ているので家までは歩いて90分程だ。その途中には青姦に向いているところもいくつかあって時々親戚の女の子とかとヤッている。
美波ちゃんと帰りながらオナニーを始めたキッカケをきいた。
俺「美波ちゃんがさっきのひとりでする気持ちいいやつを始めたのはいつ?」
美「んー、分かんない」
俺「いつもやってるの?」
美「うん!」
俺「どこでやってるの?」
美「お布団の中とかお風呂とか!」
俺「誰かに見られたことはあるの?」
美「パパにたまに見られるよ」
俺「パパはなんかいう?」
美「うーん、特には…」
俺「美波ちゃんは外で裸になるのは恥ずかしいかな?」
美「なったことがないから分かんない」
俺「じゃあ、なってみる?」
美「……うん」
近くに大きな公園があるのでそこに入って開けたところにあるベンチに荷物を置いて美波ちゃんの服を脱がせていく。服の枚数はごく少なく、上はTシャツ1枚、下はショーツとフリルのスカートなのであっという間に全裸。サンダルだけ履いて公園の中を散歩。
俺「どう?」
美「なんかスースーして変な感じ。」
俺「ここでさっきしたみたいなことしてみる?」
美「うん」
まんこを触ると大洪水だったので前戯なしの挿入。先ほどよりは抵抗が少ないがまだキツイ中。身長差があるバックからの挿入なので抜けないように注意しながら激しく突き上げる。美波ちゃんはさっきより開放的だからなのか可愛い喘ぎ声を出してくれた。そして迎える絶頂の瞬間。美波ちゃんは絶頂する時には少しだけお腹の奥で子宮口が上下するので、それを感じながら一緒に絶頂した。絶頂後、美波ちゃんは脱力したので転ばないように抱き上げて駅弁スタイルで服を脱いだ所まで戻る。ベンチに浅く座らせ足を開き気味にして下腹部を押すと精液がドローリと出てきた。何度かに分けて下腹部を押して精液を完全に出しきってから水飲み場の蛇口に跨らせて粘液を洗い流す。
綺麗になったので再びベンチに戻って汗などの水分を拭き取ってから服を着せた。
流石、若いだけあって初体験から連続して4回絶頂した後でも無邪気に笑って疲れた様子を見せなかった。
携帯電話で時間を見ると公園に来てから40分程経っていた。公園から出て真っ直ぐ家へ向かった。その道中にしっかりと口止めをした。
俺「美波ちゃん、今日俺とやったことは誰にも言っちゃダメだよ」
美「うん!大丈夫だよ!」
俺「パパにも言っちゃダメだよ!」
美「誰にも言わないよ」
俺「あと、もし、さっきみたいなのがやりたくなったら俺に言ってね。他の人とやっちゃダメだよ」
美「うん」
家の前に着いて携帯電話の連絡先を交換してから美波ちゃんの家の呼び鈴を鳴らすと常連さんが出てきて美波ちゃんを引き渡すととても申し訳なさそうにしていた。また、俺が温泉施設へ行く時に娘を連れて行って欲しいとも言われた。もちろん快諾した。
俺は携帯のアラームで起きるから母ちゃんに起こしてもらう事はないんだ。
それなのに時々部屋に母ちゃんの匂いが残ってる時があるから不思議に思って隠しカメラ設置。
そこには驚愕のデータが残ってた。
深夜に俺の部屋に入ってくる母ちゃん。
熟睡してる俺の横で全裸になってから顔を跨いでオナニーしてた。
部屋全体が映るようにカメラ設置してたから布団からは少し離れてるのに、マンコ弄るクチュクチュ音がしっかり記録されてる。
片手で胸を揉んで片手でマンコを激しく弄ってる。
恐らくだけどその状態で一回絶頂してる。
その後はゆっくりと俺の顔の上から移動して布団に入って俺に抱きついてた。
時々布団が変に動いてるから中でもオナニーしてると推測される。
ここでも一回絶頂してるかな?
ここまででも信じられないのに、次の場面では自分の目を疑ったよ。
布団から一旦出た母ちゃんが足下の方から布団を捲って、俺のズボンとパンツを脱がしたんだ。
そしてチンポを撫で回してからフェラチオしつつオナニー。
こんな事されて目を覚さない自分に呆れるけど、実の母親が息子の部屋でオナニーしたりフェラチオするか?
映像の中の俺がビクンビクンと腰を震わせた。
母ちゃんもチンポ咥えたままフェラチオの動きを止めてオナニーだけ続けてる。
暫くしたらゆっくりチンポを口から抜いて脱がせたパンツとズボンを穿かせ直して布団も戻す。
そして自分が脱いだ物を拾って全裸のまま部屋から出て行った。
残り香の理由がわかったのは安心だけど、内容は安心出来ない…。
先日とてもいい女に声を掛けられた
「高志君(俺仮名)だよね?」
振り向くとスラッとした体系なのに肉感的で真っ白の肌に
かなり露出したミニスカートの美人がいた。
こんな美人俺知らないぞ???
「美緒(仮名)よ!高校の同級生!忘れたの?」
あまりにも垢抜けて判らなかった、
確かに同じクラスの美緒だ
彼女とは1分位立ち話をして別れたが、
その時彼女の高校時代の強烈な思い出が蘇った。
今から7年前の高校3年の12月の話
当時美緒はおとなしく真面目で目立たない女の子だった
ただ色は白く胸が大きかったので
「白豚系」みたいなことを陰では言っていた。
当時ノーメイクなので目立たなかったけど
良く見ると美人で今考えると相当の素材だった。
ただ当時はぽっちゃりしていたし、なによりおとなしく
あまりにも目立たなかったのでクラスでは誰も気にしていなかった。
俺は席が前後という事もあり結構仲が良かった。
あまりもてなかったので、「こいつ俺に気があるんじゃねーの?」
みたいな勘違いもしていた。
そして期末試験の日俺は7時に学校に来て勉強しようとしていた。
すると下駄箱に美緒を発見した。
まさか俺以外にもこんな朝早く来て勉強する奴がいるのか、
よし!後ろからばれない様に教室に行って脅かそう!と
軽く悪戯心が芽生えた。
幸い美緒も俺に気付いてないし、軽い気持ちで教室まで尾行した。
途中トイレに寄り教室に向かった。
脅かす事よりも俺は勉強する事のほうが大切だったので
「ワッ!」と脅かしたら笑って勉強を始めるつもりだった。
そーっと教室を覗くと何故か真っ白の下着姿の美緒が立っていた。
びっくりして覗きを続けると、更に下着を脱ぎ続け全裸になった。
ぽっちゃりしているが真っ白な肌と思いもよらなかった巨乳
俺はその時生まれて初めて女性の裸を生で見た。
(母除くww)
あまりにも興奮してしまい射精寸前だったがばれないように
覗き続けた。
すると全裸の美緒は自分のパンティーとブラで
机と椅子を拭き始めた。
良く見ると半分ヤンキーでスポーツマンで女にもてまくっている
健二の席だった。
なんで下着で健二の席を掃除してるのか?俺はパニックだった・・・
そして椅子に掛かっていた健二のジャージに顔を埋め、そして
健二の椅子と机を舐め始めた。
更に覗きを続けると、美緒はカバンから真っ赤な下着の上下を
取り出し身に着けた。
当時AVでしか見たことの無い大人の女性が着けるやらしい下着だった。
それを着けて美緒はオナニーを始めた。
健二の椅子や机やジャージを
舐めながら、そして机の中のペンや教科書を股間や胸に擦り付けていた
俺は既にパンツの中に射精していたが、すぐに2発目が出そうだったので
そーっとトイレに向かった。
何よりこのまま覗き続けると、ばれるのと気がおかしくなるんじゃないかと
マジで心配してしまい逃げてしまった。
そしてトイレで2発目を射精し、パンツやズボンを綺麗にして
教室に向かった。
少し冷静になったので、かなり離れたところから大きな声で叫び
美緒に誰かが学校に来ている事をアピールした。
そして3分くらい経って何事も無かったように教室に行くと
美緒が自分の席で勉強をしていた。
美緒は健二が好きで思い出にオナニーしたんだろう。
今でも脳裏に焼きついています。
でも美人になったな
- AV
- JD
- JK
- SM
- いたずら
- おっぱい
- お姉さん
- アナル
- エッチ
- オナニー
- キス
- クリトリス
- クンニ
- コンドーム
- スカート
- セフレ
- ソープ
- チンコ
- トイレ
- ナンパ
- バイブ
- バック
- パジャマ
- パンティ
- ビキニ
- フェラ
- マンコ
- ミニスカ
- ムラムラ
- ラブホ
- レイプ
- ローター
- 上司
- 不倫
- 中出し
- 主婦
- 乳首
- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
- 元カレ
- 兄
- 先生
- 先輩
- 処女
- 出会い
- 初体験
- 制服
- 卑猥
- 友達
- 同僚
- 同級生
- 告白
- 変態
- 妊娠
- 妹
- 姉
- 嫁
- 子宮
- 学校
- 寝取り・寝取られ
- 射精
- 巨乳
- 巨根
- 年上
- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
- 教室
- 教師
- 母親
- 泥酔
- 浮気
- 淫乱
- 温泉
- 潮
- 父親
- 生徒
- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
- 絶頂
- 職場
- 自宅
- 興奮
- 見られた
- 覗き
- 調教
- 陰毛
- 電車
- 露出
- 風俗
- 風呂
- 騎乗位