萌え体験談

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オナニー

妹からの夜這い。処女もらった兄の告白

妹のアキホ、現在29歳。中川翔子似で年齢よりガキに見える。おっぱいはDカップでボリューム満点。身長151・のおチビちゃん。アソコは俺的にはベストな構造。
兄の俺、現在34歳。身長184・。股間のナニは勃起時16.5・。

アキホが高3の時の俺との初体験の告白っす。
俺が就職して、一人暮らし開始して5か月後の8月の出来事です。
会話の部分は思い出せる範囲で書くけど。
アキホが夏休みだってことで、こっち(東京)に来たいって連絡が来た。
1LDKの部屋だから、ベッド1個だぞ!どうすんだ?
まあ、実家(関東某県)から宅配で布団一式送ってきた。
その1週間後にアキホ参上。
「お兄ちゃん、3週間ここにいさせてね。こっちでいろいろ遊びたいし。」
「お金持ってきたか?」
「お父さんから20万預かって来たよん。」
そんなわけで、アキホとの生活が始まったんです。昼間は当然俺は会社行ってる。
滞在条件として、掃除、洗濯はアキホがやるという条件にしたので、朝俺が出勤したら全部やってくれてた。
汚部屋がいつのまにか綺麗になってたから嬉しかったね。
食事は、アキホができるものは作ってくれてあとはスーパーの惣菜品だった。
5か月見ないだけだったが、アキホが女になったのを実感したな。なんというか妹なのにセクシーに見えた。
1週間が過ぎ、2週目に俺も夏休みで5日間休みをとった。
都内のあちこち連れまわされる羽目になったが、妹と一緒に出かけるなんて久しぶりだったから結構楽しめた。
俺とアキホの初エッチ。8月13日だった。忘れられない日になってしまった。
お互いにベッド、布団に潜り込んで「おやすみ~!」ってことでその晩は寝た。
どのくらいの時間がたったかはわらないが、俺の顔に熱い風が当たるのを感じて目が覚めた。
ぶったまげた。
俺の目の前にアキホの顔があったから!!
俺のパンツを引きずりおろして、チ○コ握ってやがんの。勃起してたの覚えてる。
ベッドに潜り込んで俺の上に半分のってやがった。
「うぎゃー!」
「兄ちゃん。」
「何?なんだ?」
「寝れない。」
「なんで?」
「兄ちゃん、我慢できなよぉ。私もう無理!」
「何が?」
アキホの言い分は。
・俺のことが実は好きだった。
・お兄ちゃんにバージンあげたくてやってきた。
・お兄ちゃんとエッチしたかった。兄ちゃんしか男はいない。
「おまえ、マジか?」
何度も何度もうなづきながら俺をじーっと見つめた。
しおしおと小さくなりながら布団に戻った。
着てるパジャマを上下脱いでしまって、ピンクのブラ&パンツ(ショーツだった)姿で布団の上に正座してじーっと見てくるアキホ。
俺、ベッドの上で半身起こして固まった。
「兄と妹なんて、ぜーーーーったいいけないんだぞ!わかってんの?」
無言で頷いた。そしてポロポロ涙流して泣き出したのには参ったよ。
グスン、グスン言いながら
「兄ちゃん、ダメなの?アキホのこと嫌い?兄ちゃんいなくなってからは寂しくてさ。だから会いたくて。」
「だけどさ。」
「兄ちゃん、チンチン大きいよ!アキホの中に入れて!欲しいよぉ!チンチン。」
「おまえさ、バージンだろ?俺じゃダメだろ?」
いきなり俺に飛びついて、ベッドに乗るとチ○コ握って、口に咥えた。
俺、言葉出ずに仰天。
咥えたままベロで舐めてきた。
「おまえ・・・何すんの?それ(フェラチオ)知ってんの?」
コクコク頷いた。
アイスとバナナで練習したそうな。いつか俺のをフェラするときに知らないんじゃ恥ずかしいからだと。
「おまってやつは・・・バカなのか利口なのかわからん。やめろって。そんなにしたら出ちゃうって。」
口を離すと
「いいよ。兄ちゃん。出しちゃってもいいよ。してあげるね。」
独学フェラ再開。そのまま数分。妙に上手い。亀頭をやたら舐めてきた。
俺も興奮してしまった。
内心は、だめだ!こんなのいけない!と思いながらも反対にアキホの口を犯したいと言う気持ちも出てきてしまった。
そんな状態だったが、アキホが亀頭の裏側(裏筋)を何度もなめまくってきたので、一気に射精感が来てしまった。
「ダメだ!!」
無意識にアキホの頭を掴んで、力いっぱい俺の股間に押し付けてしまった。
アキホの口内に根本まで入ってしまった。亀頭にノドチ○コらしきものが当たりさらにノドン多くまで入った。
「ムゴーーー!」アキホ呻く。俺のモノがドクンドクンとアキホの喉に吹き出してた。
出るたびにアキホのうめき声が聞こえた。
チ○コ(2/3ぐらい)が、締め付けられた。アキホの喉が動いて締め付けてたのがあとでわかった。
やっちまった!!出しちゃったよ、俺!!どうしよう?どうすればいい?
終わって、アキホが口を離して俺をじーっと見た。
「すまん。あのさ、飲んじゃえ。出すより飲んだ方がいいかも。」
ゴクリ、ゴクリと3回アキホの喉が動いた。涙目で俺を見ながら飲んでた。
「兄ちゃん、兄ちゃん、好きだよぉーーー!」と俺に飛びついてきた。
「アキホ、ごめんな。出ちゃったよ。」
ブンブン首を横に振りながら、俺を見つめてた。このとき不思議と妹が無性に愛おしくなってしまった俺だった。
「アキホ、まじにいいんだな?兄ちゃんとエッチしても。」
「兄ちゃん!ほんと?してくれんの?今?」
「ああ。」
「兄ちゃん!嬉しい!!」
アキホがベッドの上に仰向けになった。
「兄ちゃん、何してもいいからね。兄ちゃんの好きなようにして。あと、兄ちゃんにチンチンで女にしてね。」
その言葉で俺はアキホの上に乗ってしまった。
柔らかい。いい香りがした。
おっぱいを吸ったり舐めたり揉んだり。興奮しながらアキホを抱いた。
パンツの上から股間を触った。
「兄ちゃんのモノだよ。そこ。見てもいいよ。」
パンツを脱がして、思い切り両足を開いて、アキホのマ○コを見た。
目の前10・ぐらいに綺麗な形のマ○コがあった。
指で開いて中を見てしまった。少し濡れてる・・・。アキホも興奮してるのか?
「ああ!!兄ちゃん!!」
アキホが声あげた。
俺がクンニ始めたからだが。
夢中だった。妹と言う文字が俺の中から消えてしまったよ。
そのうち、アキホが「あん、あん」言い出して、ある程度したら「くーーーー!」っと声を上げて全身で伸びをする感じで硬直した。
アキホ、いったな?
クンニしながらアキホを下から見上げた。おっぱいがブルンブルン揺れてた。
スゲー眺め!アキホってこんなにおっぱいでかくなってたんだな。と改めて感じた。
「兄ちゃん、もういいよぉ。イッタ。イッタよぉ。」
「もういいのか?満足か?」
「すんごく満足。兄ちゃんってエッチ上手いよね?何人経験してんの?」
「へ?まあ・・・4人か。」
「ふーん、私が5人目かぁ。あぁあ、(兄ちゃんの)初めてになりたかったなぁ。」
「すまん。」
「兄ちゃん。」
「ん?」
「入れて。これ。」勃起チ○コを握ってきた。
「じゃあ、アキホのバージンをありがたくもらうよ。」
「うん、あげるね。痛いよね?たぶん。」
「だろうな。ゆっくりするから。」
「うん。我慢するね。兄ちゃんにあげるんだもん。」
俺、アキホの上から起き上がって、両足掴んで開いてアキホのマ○コのところへ正座のままずっていった。
「足、持ってて。」
アキホが両手足を持って、M字のままじっとした。
「我慢してな。痛かったら言うんだぞ?」
「うん。兄ちゃん、ありがとう。ずっと夢見てたんだ。これ夢じゃないから嬉しいの。」
「そっか。」
俺は指でマ○コを開いて亀頭を当てた。
「あ!!つけなきゃ!コンドーム。妊娠したら大事件。」
「兄ちゃん!待って!最初だけ無しにして!最初だけ!!」
「子供できちゃうんじゃないか?」
「大丈夫だって。」
「なんで?」
「うんとね。今日は完全な安全日。だから、今日兄ちゃん襲ったの。」
「こいつ、計画してたのか?」
「えへっ、ばれたか。だからそのままいいよ。早くしよう?乾いちゃったらはいらないよ。」
「そうだな。大丈夫充分濡れてる。」
俺は指で濡れ具合を確認して、亀頭を当てた。
「入るぞ。」
無言でアキホ頷く。
亀頭を中に押し込んだ。
「いっ!!!」
アキホがズルズル上へ逃げた。
もう一度当てて、アキホの腰をガッチリと手でホールドして・・・。
「いっ!!・・・・いたっ!!・・・」
「先っぽ入った。」
「痛い!!兄ちゃん待って!」
「やめようか」
「だめ!やめちゃだめ!待って!スーーーハーースーーーハーーーースーーーハーーー」
深呼吸してた。
「兄ちゃんOK!えっとね、ゆっくりは痛いから全部押し込んじゃって。」
「いいのか?大丈夫かなぁ。」
「構わない!一気にいれちゃお?」
「OK!」
俺はアキホのマ○コ見ながらタイミングを考えた、さっきから潜ってる亀頭が締められたり緩んだりしてた。緩んだタイミングで一気挿入!!と考えた。
締める・・緩む・・締める・・緩む・・締める・・今だ!!
勢いつけて、一気にアキホの中に押し込んだ。根元まで一瞬で入った。俺アキホの上でのけぞって股間をマ○コに押し付けてた。
「いったーーーーーーー!っ!!痛い!!兄ちゃーーーー!!」
アキホが声あげてのけぞった。
ズルズル上へ逃げる。そのまま俺はアキホに被さって抱きしめてアキホのずり上がりを止めた。
アキホはチビだから、俺が抱きしめるとまるで俺の体で包んだみたいになってしまった。
少し下にアキホの悶えてのけぞる顔があった。
半分抜けてた。もう一度根元まで入るよう突き入れた。
「っーーーーー!いつっーーーー!」
アキホの苦悶の顔を見つめながら、アキホのマ○コの中が力いっぱい締まるのを感じた。
もう大丈夫。抜けない。入った!アキホに入った!
アキホにキスをして。
「アキホ、全部入ったぞ兄ちゃんの。」
苦悶のまましきりに頷いた。
「このままじっとするからな」
うんうん何度も頷いてた。
しばらくしてアキホが目を開けて俺を見た。少し涙目状態。
「に、兄ちゃん、入ってる。わかるよ。チンチン大っきい!お腹が押し上げられてる。」
「奥まで入ったからな。たぶん子宮口あたりまで入ってる。」
「兄ちゃんのやっぱ大きいんだね。兄ちゃん、嬉しいよぉ。」
「ああ、兄ちゃんもだ。アキホの中って狭くて気持ちいいぞ。」
ほんとに狭くて、締りが最高。しかも中出しがうねるように動いてた。
「ほんと?でちゃいそう?」
「いや、まだ出ないって。」
「あ、そっか。男は動かないと発射しないだっけ?兄ちゃんいいよ。我慢すっから。出しちゃって。」
「大丈夫なのか?いいのか?」
「平気、平気。気にしないで。」
ゆっくりと腰を動かした。
「グッ!ウグ!グッ!」
チ○コが奥に入るたびにアキホは呻いた。アキホの呻く声と苦悶の顔を見下ろしながら突き入れました。
少しづつ動く幅を大きくして、緩急をつけて動いた。
だんだんスムーズに動ける感じになってきて、気が付いたらマ○コから「クチュ、クチュ」と音が出てた。
アキホが濡れ始めた。そう思った。
そのまま無言で、股間から出る音を聞きながら動き続けました。
徐々スピードアップ。
突き上げるたびに俺のお腹でおっぱいが揺れまくってた。
もう少し、もう少しだからなアキホ。ガマンな。
心の中でつぶやきながら、悶え苦しむアキホを見つめた。
射精感がしてきた。動きを速めた。股間の音も激しくなって、打ち付ける音も聞こえた。
パン、パンという肉同士のぶつかる音。
「アキホ、もうちょいな。」
苦悶の顔のまま頷いて、俺の背中に回してる腕の力が強くなった。
激しく動いた。もう、出る!!出す!!
最後の突き入れ!!
「ウォ!」俺声出ました。
そのまま股間を押し付けたまま、アキホの体内に放出開始!!
「ウグッ!!」アキホがうめいて全力で抱きついてきた。
俺も抱きしめて、アキホの中に放出を続けました。
出るわ出るわ。
あ!そういえば俺、全然オナニーしてなかったか。と気が付いた。アキホが来てからずっとオナニーは我慢してたから10日分ぐらい溜まってたことになる。
まだ出続けてた。
チ○コの脈動に合わせるように、アキホの肉襞が動くのを感じました。締め付けてくる。
これのせいか?発射が続くのは?そう感じた。
やっと放出完了。
アキホを見てたが、アキホの口元が一瞬微笑んだのがわかった。アキホも終わったのを察知したみたいでした。
そのまま二人とも無言のまま。
アキホの腕が弛緩して、俺を抱きしめる力がスッと消えた。
「アキホ、終わったよ。」
コクリと頷いて微笑んだ。
ゆっくり目を開けて、俺を見る。
「兄ちゃん、出たね?なんかすごく出てた感じがする。」
「うん、大量に出てしまった。」
「なんで?」
「あのな・・・兄ちゃん、オナニーずっと我慢してたんだわ。」
「え!もしかして、私が来てからずっと?」
「うん。」
「そうだったんだ。兄ちゃん、男の人って我慢するとたくさん出るの?」
「だと思う。」
「兄ちゃん、まだ溜まってるよね?」
「まあ。溜まってるだろうな。」
「兄ちゃん、あと何回出したいの?いいよ。出しちゃって。」
「おまえ・・・あのさ、立った今ロストバージンしたばっかだぞ?我慢できるのかよ?」
「う、うん。大丈夫。後半は痛み減ったもん。」
「ん?もしかして少し気持ち良くなった?」
「え?気持ちいいって感じじゃないけどぉ。痛みは無くなった。だから、大丈夫なんじゃないかなぁ・・・。兄ちゃんさ、処女って初めてだった?」
「初めてだ。だからわからないんだって。」
「そっか。よし!私が兄ちゃんの全部受けてあげる!!出そう!出しちゃおう!!」
「おま!ばーか。あはは、でも嬉しいけどな、じゃあ、甘えちゃおうかな、アキホに。」
「いいよぉ!たっくさん甘えて。今日何回でも出しちゃって。ああ!!兄ちゃんのチンチンまた大きくなってきたね。」
「だな。」
「ムニューーて感じで・・・あ!奥に入ってきた!!すごーい!チンチンってこんななんだ。」
「固くなっちゃったな。」
「うん!」
「じゃあ、いいな?」
「うん!たっくさん出してね。アキホの中に。兄ちゃんのいっぱい頂戴ね。」

この後、4回も出してしまった。4回目はあふれ出てきてしまった。
アキホはびっくりしてました。
終わってアキホの股間をティッシュで覆った。真っ赤だった。
アキホのロストバージンの痕跡もシーツに残ってました。
「兄ちゃん、ごめん。シーツ汚しちゃったね。」
「気にすんなって。」
「シャワー行こう?一緒に入ろうよ。」
で、風呂場に行き一緒にシャワーで流しあった。
アキホの股間からは、大量に出し続けた俺のモノがダラダラ、ボタボタを垂れ続けてました。
「兄ちゃん!!まだ出てくるよ!!兄ちゃんのチンチンって破壊的だね。凄いわ。」
「だからぁ、オナニーしてないからだって。」
「わかってるって。でも嬉しいなぁ。ねえ、兄ちゃんこっちにいる間は我慢しないでね。アキホのココ使おう?いつでもOKだからね。大好きな兄ちゃんなら1日3回でもOKだよ。朝昼晩って。」
「おまえさ、ご飯じゃないぞ。」
「あれ?あれれれーー?また大きくなってきたよ。凄いわ。ほんとに凄いわ兄ちゃん。」
「なあ、おまえのお口でいいか?」
「へ?そっかぁ、さっき口の中に出したもんね。飲んじゃったけど。」
「おまえさ、けっこうフェラチオ上手かったぞ。バナナとアイスの特訓の成果だな。」
「えへへ。そう?じゃあ、ここで。でも、もう飲むのは嫌かなぁ。」
「飲まなくていいから。」
風呂場で2度目のフェラに挑戦。見事にアキホの口に発射。
大満足でした。
アキホが実家に戻るまで、毎日アキホを抱きした。妹ではなくなった。正真正銘の恋人となった感じでした。
その後、アキホは就職して東京に。
もちろん、俺の1LDKに転がり込んできた。
俺も待ってました状態。
初日は、もうお互いに動物になって一晩中セックスしまくりになった。
そして、狭い1LDKから2DKに移って、まるで新婚夫婦みたいな生活となり、今も続いてます。
アキホは全く他の男に見向きもしない。
俺も他の女に気が行きません。
なぜなら俺の特訓のせいか、アキホが超セクシーになって、エッチのテクも半端じゃなくなったから。
「兄ちゃん、私は兄ちゃんだけの女よ。ずーーっとね。兄ちゃんの欲求は全部私が面倒見てあげるからね。だから、兄ちゃんもアキホをずーっと可愛がって愛してね。」
夜は風呂上りにセクシーなランジェリーで俺を誘う。
俺が溜まってるのがわかると、昼間でも俺の前で下着姿で誘ってくる。
こんな妹ですが、最高の俺のベストパートナーだと思います。
以上で告白終わり!!

妹がオナニー動画を売ってるらしいのでハメ撮りして売らせた

やたらと金まわりの良い妹なので何か割のいいバイトでもしてるのかと気になり問いただした。
「別にー、オナニー動画売ってるだけだよ」
「は?お前見ず知らずの男にマンコ晒してオナニーしてる動画売ってんの?」
「お兄ちゃんも買う?潮吹きとか評判良いんだよ」
「女は身体売れるから良いなぁ…男のオナニーなんて買うやついないしなー」
「身体売ってるわけじゃないよ!実際に会ってSEXした事ないもん!」
「じゃあハメ撮りとかはした事ないんだな?」
「ないよ、相手もいないし」
「だったら近親相姦のハメ撮りとか高く売れるんじゃないか?」
「お兄ちゃんとSEXするの?」
「そう、で…中出しして中から精子が逆流するとこまでの動画なんてどうだ?オナニー動画より高く売れそうじゃね?」
「確かに…お兄ちゃんもお金欲しいの?」
「ああ、半分とは言わない、売れたら三割で良いから俺にくれないか?」
「良いね!ちょっといつも買ってくれてる人達に聞いてみるよ」
携帯で顧客に確認してる。
「本物の近親相姦なら買いたいって!」
「それじゃ顔出しでやるか?今までオナニーで顔出しした事は?」
「顔は出したくないから大事な所伏せた学生証とか出す?」
「オッケー、それでいこう」
名前と住所と学校名と写真を隠したら本当の兄妹か証明できるのか怪しいな。
苗字はありきたりなやつだから苗字だけ晒して兄妹だと説明してからSEXする。
前戯から中出ししてマンコから逆流するところをアップで撮影したら長くなった。
「これを短く切って何本かにして…ここ顔が出ちゃってるからモザイクかけて…」
ハメ撮りした動画を妹が編集して12本の短い動画になった。
オナニー動画だと10本で5000円くらいで売ってたらしいけど、ハメ撮りで中出しまでしてるから今回は12本セットで15000円で販売してた。
顧客全員が飛びついてきた。
全部で13人いるらしいけど全員が買ったからかなりの儲けになる。
「凄いね!過去最高の売り上げだよ!」
「三割宜しくな」
「もしこれからも協力してくれるなら半分あげるよ」
「それは毎回中出しあり?」
「もち!だって評判いいもん!また買いたいって皆言ってくれてるし!」
「それなら協力するよ、フェラチオ動画とかも良さそうだな」
「口の中にお兄ちゃんの精子溜めてるのアップで映してから飲むとか?」
「飲めるならな」
「お金の為なら頑張って飲むよ!」
とまあ、金の為に俺とSEXし続けるらしい。
飲んでくれるとまで言ってるから利用させてもらおう。
妹と中出しSEXできる上に金まで貰えるからラッキー。

妹がオナニーばかりしていて声がうるさいから怒鳴り込んで犯してやった

夜になると毎日毎日オナニーして隣の俺の部屋にまで聞こえてくる喘ぎ声。
バイブやローターも使ってるようでブーン…って感じの音も聞こえる。
それも長時間のオナニーだから、うるさくて寝不足が続いてた俺はブチギレて妹の部屋に怒鳴り込んだ。
「うるせえ!毎晩毎晩オナニーばかりしやがって!大人しく寝れねーのか!それかやるなら静かにやれ!」
マンコにバイブ突っ込んでクリトリスにローター当てた姿勢で固まる妹。
喘ぎ声が止まり静かな空間に振動音だけが響き渡ってる。
オナニーする時は全裸派だったようで、しっかり成長した妹の身体全体を見た俺は不覚にも勃起してしまった。
膨らむズボンの前を見て妹がニヤリと笑った。
「うるさくしてごめんね、クセになっちゃってスッキリしないと寝れなくて…誰かオマンコにチンコ入れてくれたらオナニーする必要無いと思うんだけどね」
妹がマンコからバイブを引き抜いてマン汁が糸を引く。
「処女だけどバイブでもう膜は無いから激しくされても平気だと思うんだよね、フェラの練習もしてるけど本物のチンコで試させてくれる人が居ればなー」
マンコ晒してあからさまに誘ってくる。
「処女のくせにエロすぎだろ…そんなにチンコが欲しけりゃ俺のをくれてやる!」
ドアを閉めてその場で着てるものを全部脱ぎ捨てて妹に襲い掛かった。
「おら!これを咥えたかったんだろ!」
妹の顔にチンコを押し付けて口に擦り付けたら、ゆっくりと口を開いたので無理矢理根元まで咥えさせた。
「お前のペースでやらせねーよ!しっかり喉まで犯してやるからよ!」
頭を固定して腰を振る。
「おえっ!ごふっ!おげぇっ!」
「ふん!調子に乗ってるからこうなるんだよ!」
深く咥えさせたまま押し倒して反転してマンコを舐める。
脇に転がってるバイブを手に取って余ってるケツの穴にぶち込んでやった。
「おごぉ!」
「何だ?こっちはまだ試した事ないのか?エロガキらしくケツも弄ってると思ったんだけどな」
スイッチをオンにしてケツの中でバイブを暴れさせ、マンコの中にローターを入れてスイッチオン!
顔面に腰を打ち付けながらクリトリスを舐める。
主要な穴全部同時に犯されてお漏らししやがった…。
顔に小便かけられてムカついたから喉に精子流し込む。
ベッドに黄色いシミが広がりアンモニア臭が漂う。
「ケツとマンコに玩具突っ込まれて小便漏らすとかだらしねーマンコだな!こんな汚れたマンコにチンコ突っ込む羽目になる俺の事も考えろ!」
口からチンコを引き抜いてローターのコードを引いてマンコから抜く。
小便のシミの中にスタンバイして妹をひっくり返して四つん這いさせて生挿入した。
ケツにはバイブ挿したままで乱暴に犯した。
「イッてる!まだイッてるからぁ!許してぇ!」
「ああ?お前が静かになるまで許すわけねーだろ!」
バイブを手に持って俺の下腹部に固定して、腰を振るとマンコとケツの穴を同時に犯せるようにした。
「馬鹿になる!馬鹿になっちゃう!」
「元から馬鹿だろうが!実の兄に犯されて喜びやがって!マンコとケツの穴を孕ませてやる!」
問答無用でマンコに中出しした後、ケツの穴からバイブ抜いてチンコを挿入。
ウンコ臭いバイブはマンコに挿してまた二穴同時に犯した。
「死ぬ!死んじゃう!」
「イキ過ぎたくらいで死にゃしねーよ!」
宣言通りケツの穴にも中出しして、汚れたチンコを再び咥えさせた。
「しっかり汚れを舐め取れよ?お前のせいで汚れたんだからな!」
臭いすら無くなるまでしゃぶらせてから顔射する。
「エロガキにゃ汚れた顔がお似合いだよ!これに懲りたら明日から静かにしろよ!」
顔を精子まみれにしてピクピク痙攣してる妹を放置して部屋に戻った。
スッキリしたおかげで久しぶりに熟睡出来たよ。

妹

俺には3つ離れた妹がいる、名前は加奈
加奈は22歳でデキコンしたが23で離婚した、俺も25で結婚し女の子二人いる、妻とも週末になると愛し合ってる
ある日だった出張で妹がいる街まで行った、泊まり出張だった為ホテルにチェックインしてから加奈のマンションに向かった
俺「よう」
妹「お兄ちゃんどうしたの」
俺「出張でこっちにきたからおみやげ置きに」
妹「ありがとう、あがっていく」
俺「おじゃまします」
子「ゆうきおじちゃんこんにちは」
俺「こんにちは、しばらくみない間にまた大きくなったな、これおみやげ」
子「あ・・・やったぁミニカの欲しかったやつだぁ」
妹「いつもありがとうね」
俺「いいだよ、うち女の子しかいないらよ、男の子のおもちゃ買うのが楽しくてよ」
加奈が作ったカレー食べて甥と一緒に風呂に入った
俺「それにしても前に来たとはよりもの無くないかぁ」
妹「うん、いいの」
取り合えず甥を寝かした
俺「生活大変なのか」
しばらく間あいて
妹「仕事ないの」
俺「じゅあ家賃とか光熱費は」
妹「光熱費はなんとか預金で払えてるけど家賃はずっと待ってもらってる」
俺達には両親はもう他界していていない
俺「それならなんで相談してくれなかったのよ、親父達が残してくれた遺産だってまだあるだから」
加奈は泣き出した
俺「バカかぁ」
加奈は抱き着いて大泣き始めた
俺「明日帰ったらすぐにお金振り込むから」
妹「ありがとう、もう遅いから泊まっていって」
俺「そうするか、疲れたし」
甥の隣に布団ひいて寝ることにした「甥→加奈→俺の順になった」
コンビニでビール買ってきて飲み布団にはいると加奈は抱き着いてきた
俺「おいおい」
妹「お兄ちゃん大好き」
俺「そんなこと彼氏にでもいえ」
俺はパンつとシャツ一枚で寝てる
すると加奈はパンツの上からチンポ握ってきた
俺「おい加奈」
妹「お義姉さんとはするくせに私とはしてくれないの」
俺「あいつとは夫婦だもんエッチはするだろう、でもお前とは実の兄と妹だぞ」
妹「いいじゃない、兄と妹でもね」
そう言うとパンツ脱がしてチンポ握りしめた」
俺「お・・・・」
妹「きもちいいでしょう」
俺「凄く気持ちいいわ」
妹「義姉さんとどっちがいい」
俺「シゴイただけではわからんよ」
妻の体調と生理で2週間エッチしてない
すると加奈はチンポしゃぶってきた
俺「待て待て」
妹「気持ちいいんだ」
俺「あいつより上手いなぁ」
妹「風俗で働いてたことあるから自信あるだ」
俺「〇〇は起きないのか」
妹「この子起こすまで起きないし、私オナニーしてても起きたことないから」
加奈はすると全て脱いでパンツ一枚になった
俺「気持ちいいよ」
妹「お兄ちゃんばかりずるい」
69になったから俺は下着のずらしてまんこ舐めた
妹「あああ…ぁぁぁ…ぁぁぁぁ…・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・気持ちいいお兄ちゃん・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・・・・だめ・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
妹「もっともっと舐めて」
加奈を寝かして下着をとりクリトリス、まんこと舐めた
妹「あああ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・・・・・・・・・いく・・・・・・・・・」
・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・・・・・・・・・いく・・・・・・・・・」
いってしまった
妹「お兄ちゃんのちょうだいもう我慢できない」
俺「本当にいいのか」
妹「うんほしいの」
四つ這いになりチンポ挿入した
妹「ああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・お兄ちゃんのチンポ気持ちいい…ぁぁぁぁ…・ぁぁぁ…・ぁぁぁぁ…・ぁぁぁぁ…・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・・いく・・・」いってしまった
正常位に戻り
妹「お兄ちゃん気持ちいい気持ちいいあああ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・中に出して」
激しく突きまくり中に出した
加奈も同時にいった
それからもう一回して寝た、次の日は甥が起きる前に朝飯たべてキスして妹のマンション出た
出張も終わり午後の飛行機で帰るとすぐに銀行に行き妹に振り込んだ
妻「〇〇ちゃん元気だった」
俺「うん元気だったよ」
その晩、妻ともエッチした
それから数か月後、加奈がいる街に新規の工場を建てることなりそこの準備室室長に命じられた
2年の予定だから俺は単身で行くことにした
俺の住まいは妹のマンション
着くなり俺はそっこう加奈のマンションに向かった
妻も別に疑いもしない、兄妹でセックスするわけないだろうと
思ってる
2LDKの部屋にひっこしすることにした、そしてダブルベット買った
それからは毎晩のように加奈とエッチるようになった
加奈も俺も夫婦同然のように暮らし始め愛し合うようになった
1年後加奈は俺の子供を産んだ、女の子だぁ、妻は知らない

妹

俺が中2の時、小6の妹がいた。妹はとても可愛いらしく、学校で一番だとか(友達から聞いた)。妹は小6なのに俺に甘えてくる。可愛い妹だ。
ある日、男が風呂に入っている時、妹が入ってきた。
俺「何入ってきてんだ。」
妹「いいじゃん!別に!」
童貞だった俺には女に抗体はなく、助けを呼ぼうとしたが、その日は親がいなかった。妹の裸俺の息子がMAXに興奮してしまった。
妹「それがお兄ちゃんの?すごい!!」
俺「……」
この状況は耐えれないので解決策を考えていたら、妹が俺の息子を握った。
妹「お兄ちゃん、男の人ってこうすると気持ちいいんでしょ?」
妹は俺の息子を上下に激しく動かした。すぐにでてしまった。自分でオナニーするよりたくさんでた。
妹「たくさん出たね。次は私のマ○コ触って。」
俺は少し戸惑ったが、妹のマ○コを触った。そして、クンニした。
妹「あ…気持ちい…あ…あん…いく…」
妹は可愛い喘ぎ声をだしていました。妹がいった後、
妹「お兄ちゃん、入れて…」
俺「流石にそれはいけないよ。」
妹「お兄ちゃん、私のマ○コをこんなにしたのに、入れてくれないの!!」
俺「でも…兄妹だし…。」
妹「私がいいって言っているからいいの!」
意志の弱い俺は妹に言わるがままでした。
俺と妹は湯船の中で騎乗乗り?みたいな感じで入れました。妹の中はとても気持ちよく、童貞の俺はすぐ出してしまいました。
妹「早いよ…お兄ちゃん…」
出し足りなかった俺は頼んでもう一度した。
妹「さっきより…気持ちいいよ…あん…お兄ちゃん」
そして、もう一発出しました。
妹「出てる…出てるよ…お兄ちゃん」
この日を境に、俺は妹と月1でSEXするようになりました。

妹

俺が中2の時、小6の妹がいた。妹はとても可愛いらしく、学校で一番だとか(友達から聞いた)。妹は小6なのに俺に甘えてくる。可愛い妹だ。
ある日、男が風呂に入っている時、妹が入ってきた。
俺「何入ってきてんだ。」
妹「いいじゃん!別に!」
童貞だった俺には女に抗体はなく、助けを呼ぼうとしたが、その日は親がいなかった。妹の裸俺の息子がMAXに興奮してしまった。
妹「それがお兄ちゃんの?すごい!!」
俺「……」
この状況は耐えれないので解決策を考えていたら、妹が俺の息子を握った。
妹「お兄ちゃん、男の人ってこうすると気持ちいいんでしょ?」
妹は俺の息子を上下に激しく動かした。すぐにでてしまった。自分でオナニーするよりたくさんでた。
妹「たくさん出たね。次は私のマ○コ触って。」
俺は少し戸惑ったが、妹のマ○コを触った。そして、クンニした。
妹「あ…気持ちい…あ…あん…いく…」
妹は可愛い喘ぎ声をだしていました。妹がいった後、
妹「お兄ちゃん、入れて…」
俺「流石にそれはいけないよ。」
妹「お兄ちゃん、私のマ○コをこんなにしたのに、入れてくれないの!!」
俺「でも…兄妹だし…。」
妹「私がいいって言っているからいいの!」
意志の弱い俺は妹に言わるがままでした。
俺と妹は湯船の中で騎乗乗り?みたいな感じで入れました。妹の中はとても気持ちよく、童貞の俺はすぐ出してしまいました。
妹「早いよ…お兄ちゃん…」
出し足りなかった俺は頼んでもう一度した。
妹「さっきより…気持ちいいよ…あん…お兄ちゃん」
そして、もう一発出しました。
妹「出てる…出てるよ…お兄ちゃん」
この日を境に、俺は妹と月1でSEXするようになりました。

麻里さんが履いてたストッキング

私が5年目27歳の時
我が社では
巨乳の紀代美26歳、
顔が美形の尚子25歳、
脚線美の麻里28歳が
男性社員の人気ベスト3でした。
足フェチの私は麻里派でした。
制服のタイトスカートをやや
短めに履きこなし
春夏秋はベージュのストッキング、
冬は黒ストッキングで脚線美を
見せつける麻里は私のオナペット
でした。
あの足を舐め回したい・・
私の叶わぬ夢でした。
しかし
7月にみんなで飲みに行った
夜に居酒屋で麻里さんが
同僚女性から
「麻里さんストッキング伝線
してるよ。」と指摘されて
トイレに履き替えに行きました。
私はドキドキでした。
麻里さんが12時間履いてた
ストッキングが麻里さんの足から
解き放たれた!
トイレのゴミ箱に捨てた?
欲しい!
でも女子トイレに潜入して
ゴミ箱を漁っているのを発見
されたら人生が終わります。
流石に諦めたのですが
二件目のカラオケで後半たまたま
麻里さんが私の隣になり
私と麻里さんの間に麻里さんの
バッグが置かれていました。
肩からかけるタイプで中が見える
タイプです。
もしかしてこの中に
麻里さんが先程脱いだストッキング
がある??
またしてもドキドキしました。
そして
若手が某ダンスグループの
フリマネで盛り上がりみんな
立ち上がり手拍子!
みんなの視線はミニステージの
若手!
チャンスだ!
でも一瞬の勝負だ!
私は状況を見計らい
麻里さんのバッグに左手を突っ込み
ました。
3秒後にストッキングらしき
感触が指先に伝わりました。
丸めていて野球のボールの大きさ!
いける!
急いで取り出し自分のポケットに
入れました!!
そして帰宅。
その丸みを帯びた物質を取り出すと
やはり丸く畳んだ
ベージュのストッキングでした!
やった!!
麻里さんが履いてたストッキング!
右の太もも辺りが伝線してました。
ああ・・麻里さんが1日履いてた
ストッキングだ・・
あの脚線美にピッタリ貼り付いてた
ストッキング・・
早くも勃起。
初夏で暑い日でした。
汗で少し湿った感じでした。
つま先部分を鼻先に宛がうと
蒸れた濃厚な匂いがしました!
麻里さんの匂いか・・
あの綺麗なハイヒールの中は
こんな匂いだったのか・・
たまらず一発抜きました。
股関部分はなんとも言えない
甘酸っぱい匂いでした・・
麻里さんのマンコの移り香?
二発目のオナニー!
麻里さん!麻里さん!
三発目のオナニー!
オナネタにしばらく困らないと
ニンマリでした。
しかし
人生とは分からないもので
その2年半後に
私と麻里は結婚しました。
私の気持ちを知っていた先輩が
私と麻里の仲を取り持って
くれました。笑

麻美さんがくれたストッキング

私が25歳の時です。
先輩と飲んでエロ話をした時に
自分は足フェチでストッキングが好きで3歳年上の麻美さんの
ストッキングを履いた足に夢中と口を滑らしたら
その先輩は麻美さんにバラして
しまい、私はしばらく麻美さんの顔をまともに見れませんでした。少し気の強い美人の麻美
さんは女子のリーダー的な
存在でした。
そんなある日、
私はパソコントラブルで
一人残業していました。
明日は金曜日だしのんびり
やるか・・と思った夜の9時に
麻美さんが会社に来ました。
「頑張ってるの?」
「麻美さん!どうしたんですか?」
「山口君が残業してるの知ってたから飲んだ後に差し入れ買って来たんだよ。」
大盛り牛丼でした。
「ありがとうございます!」
二人で休憩室に行きました。
私が牛丼を食べてる姿を
コーヒーを飲みながら見てた
麻美さんが
「最近・・私と会話してなかったね。」
ドキッ!
「そ・・それは・・」
「あの話本当なの?」
「・・・」
「本当なんだ・・苦笑」
麻美さんはバックに手を入れて
丸まったベージュのストッキングを取り出しました。
「これは私が一日履いてたストッキングだよ。
今履いてるのはさっきトイレで
履き替えたんだ・・」
麻美さんは丸まったストッキングを伸ばしました。
「欲しい?笑」
「あ・・ああ・・」
「本当にストッキング好きなんだ・・笑。どうして欲しいの?」
「それは・・麻美さんの綺麗な足を包んでたから・・」
「ふ~ん・・私の足綺麗なんだ・・私の足好きなんだ・・」
「はい・・」
「ストッキング貰ったらどうするの?匂い嗅ぐの?」
「嗅ぎたいです。麻美さんの匂い知りたいです・・」
「そうか・・どうしようかな・・笑。条件があるんだけど・・」
「なんですか?」
「これから一生私以外の女の人と仲良くしないこと!」
「約束します!」
後から分かったのですが麻美
さんは究極の焼きもち焼きでした。女子アイドルのファンに
なることも許せないタイプでした。それが原因で過去の恋愛が
上手くいってなかったみたいでした。
私は約束してストッキングを貰いました。
少し濃い目の酸味の効いた匂いにオナニーしまくりでした。
その後、麻美さんと結婚して
結婚生活5年になります。
麻美さんを怒らせると
「もうストッキング履いてあげないから!」口癖です。笑

麻衣先輩のストッキング

私は大卒5年目のサラリーマンです。昔から足フェチでストッキングやハイヒールなど足に関する事で興奮していました。
そんな私の日課は2歳年上29歳の
麻衣さんの足を眺め記憶に留め
夜、家で足フェチDVD を見ながら麻衣さんを想像してオナニーする事でした。
そんなある日の初夏に皆でカラオケに行きました。私の目は
当然、麻衣さんの白いタイトスカートから伸びてるベージュのストッキングに包まれた脚線美をロックオンでした。笑
途中で麻衣さんが退出して
戻ってきたらナマ足でした。
足フェチで麻衣さんの足を絶えずモニタリングしている私には
一発で分かりました。
ストッキング伝線したのか?
脱いで捨てた・・
と、言う事は麻衣さんが一日中
履いていたストッキングが
女子トイレのごみ箱に・・!?
こんなチャンス最初で最後だ!
私は高鳴る鼓動のまま部屋を出ました。女子トイレは男子トイレのすぐ横です。大丈夫か?
もし見つかって痴漢扱いされたら人生が終わる!どーする!?
しかし麻衣さんの履いていた
ストッキングはリスクを犯しても欲しい!!10秒あれば何とかなる!周りを見渡して女子トイレに侵入!そしてごみ箱を見つけると中にベージュのストッキングがありました!!
やった!!!手に取りポケットに入れて急いで女子トイレから出ました。すると入口付近に
麻衣さんがいました!
「えっ?野口君どーしたの?
そこは女子トイレよ・・」
「あ・・間違って入ってしまいました。酔ったみたいで・・」
「ウフフ・・気を付けないと
痴漢扱いされるよ。笑」
心臓が飛び出そうでした。
帰宅後、ポケットから麻衣さんが脱いだストッキングを取り出しました。太ももの辺りが伝線していました。
これが麻衣さんが一日中履いていたストッキングだ・・
麻衣さんの汗と匂いが染み付いたストッキングだ・・
早くも勃起でした。
つま先部分はどんな匂いだ!?
無臭はつまらない!だけど
激臭は100年の恋も冷める・・
ドキドキしながらつま先部分を
鼻に持って行くと
ハイヒールに閉じ込められてた
蒸れた足独特の匂いがつ~んと
して来ました。しかし決して
激臭でかなわん!というレベルではなくホッとしました。
憧れの麻衣さんの足が激臭じゃなくて良かった・・・
感動の勃起です。
麻衣さんが誰にも知られたくないストッキングのつま先の匂いを俺は知った!こんな匂いしてたんだ!麻衣さん!
3擦りで放出でした。
股間部分はほんの少し匂いが
しました。アンモニアの薄い
匂いでした。
麻衣さんのアソコの匂い!!
堪らずもう一回放出です。
至福の金曜日を過ごした月曜の
午前中、麻衣さんに呼び出されました。ミーティングルームでした。
「野口君が間違って入った女子トイレから出た後、私もトイレに入ったの・・ポーチを忘れて取りに入ったの・・そしたら
ごみ箱が倒れていて・・直しながら中を見たら伝線して脱いだ私のストッキングがないの・・
皆の前で野口君を責めたくなかったからあの日、だまってたけど・・取ったの野口君?」
顔面蒼白でした。
「やっぱり・・ストッキングなんかどーするの?」
「・・・」
「パンツとかならまだなんとなく分かる気がするけど・・」
この人は足フェチのストッキングの価値を分かってない!
「すいません・・昔から麻衣さんの足が綺麗で・・麻衣さんの足を包んでたストッキングが
どーしても欲しくて・・」
「ストッキングが好きなの?」
「麻衣さんの履いてるストッキングが好きなんです!」
「誰でも良いわけじゃ・・?」
「麻衣さんのじゃないとダメなんです!」
「本当?」
「はい!でも女子トイレに侵入して盗むなんて痴漢ですね。
ドン引きですよね。麻衣さんに
変態と思われてまで会社にいたくありません。責任とって
辞表出します・・」
「ちょっと待ってよ!辞めるなんて・・会社には言わないわ!
私が許すかどーかは別として。
辞表出したらストッキングの事
言うからね!」
それから二週間後
麻衣さんに高級フレンチをおごる事になり許しが出ました。
勢いで告白しましたが
「野口君はまだ執行猶予中よ!」
と笑いながら言われました。
脈ありなのかな?
麻衣さんの足を触ってなめ回す
日を夢みる今日この頃です。

麻衣との思い出

私が24歳の時、ある会社の事務職員として就職した。
その事務所に自分の席から少し離れた席に小柄の女性がいた。
飾り気があまりなく、感じとしてはかわいいという感じの女性だった。
服装は上は制服の白い事務服だが、下は自前でその女性はほとんど紺のスカートを履いていた。
女性の名は麻衣と言い、歳は自分より2歳年下だった。
麻衣はいつも白い事務服の背中にブラジャーが透けていた。
一目ぼれをした私は事務所内で声をかけたりして近づいていった。

ある日仕事が終わってバス停でバスを待っていると麻衣がやってきた。
聞くと自分と同じ町に住んでいることがわかった。
その日からできるだけ自分の方から麻衣と同じバスになるよう、仕事を終えた。

ある夏の日、麻衣とバスに立って乗っていると、麻衣のブラウスの襟元から白いブラジャーが見えていた。
麻衣は普通に世間話をしていたが、こちらは興奮状態。
気づかれないように観察。
麻衣の胸はかなり小さい胸の様で、ブラジャーのカップが、だぶついている。
ブラジャーのカップの柄もくっきりと見え、真ん中の小さなリボンも見える。
バスがカーブを曲がったとき麻衣の体が傾き、麻衣のブラジャーのカップの中に日光が射し込んだ。
麻衣の小豆の様な乳首と乳輪がはっきりと見えた。
私の下半身は苦しい位勃起し、その夜はいつもより激しくオナニーをした。

私は麻衣を好きになり、ある日喫茶店に誘い麻衣に告白した。
すると
「私ね、今好きな人がいる・・・遠距離恋愛なんだけどね」
結局私はふられてしまった。
しかし麻衣への思いは継続して持っていた。

暫くたって、会社が残業となり車で来ていた麻衣に乗せてもらうこととなった。
私のアパートの近くの広場に車を停め、世間話をしていた。
「遠距離恋愛の彼とうまくいっていないんだ・・」
私は内心うれしい気持ちもあったが、悲しそうな麻衣の顔を見ていると辛くもなり、精一杯慰めた。
すると
「ありがと」
と言い、麻衣は私の顔にキスをしてくれた。
その後なんとなく麻衣とドライブに行ったりする仲となった。

ある日海を見に行くこととなった。
彼女の家の近くで待っていると。
「ごめんね。待った?」
髪は黒髪のショートで可愛い。
麻衣は上は白のTシャツで下はジーンズ生地のひざ上位のタイトミニスカートに黒いストッキングを履いていた。
ドライブインで麻衣が車から降りる時、麻衣が足を広げたので、麻衣の股間の白いパンティーが見えた。
胸のTシャツはブラジャーのカップが透けている。
肩には時々ブラジャーの肩紐が露出・・・結構そんな所は無防備な女性だった。

その日の帰り、暗くなったころ川原に車を停めて話をしていた。
私は今日はエッチな事したいと思っていた。
一瞬会話が途切れた時、麻衣の肩を抱いた。
小さく
「キャッ いや・・」
しかし私は麻衣を抱き寄せ、キスをした。
「むっ むむむっ」
と微かに呻き私を押しのけようとした。

私は麻衣の唇に自分の唇を重ね、麻衣の口の中に舌を入れようとした。
最初麻衣は歯を食いしばり拒んだが、暫くすると自分の舌先に麻衣のあたたかい舌先が当たってきた。
そして麻衣の舌と絡ませあった。
「ちゃぷっ くちゃっ」
と音が微かにする。
麻衣の唾液をすする。
少し甘い味がする。
口の中で私と麻衣の唾液を交わす。
キスをしながら、麻衣のTシャツに手を入れ、背中を愛撫する。
麻衣のブラジャーのホックが手に当たる。
愛撫しながらそっとブラジャーのホックをはずした。
Aカップのブラジャーのホックがはずされると
「んっ いやよ・・」
いよいよ私は手を麻衣の胸を持っていき、麻衣の乳房を揉もうとした瞬間
「いやっ、まだだめっ」
と強く拒否された。
仕方なく私は、長いキスと背中の愛撫をしていた。
暫くすると麻衣の口から
「くっ んんんっ あっ・・・」
と聞こえてきたが、その日はそこまでだった。
「ごめんね・・・まだ彼と別れたわけじゃないし・・セックスも今の彼と一度だけしかやっていないから怖いのよ・・・」
私は、また後日チャンスがあるさと思う事にした。

自動販売機でジュースを買いに車を降りる時、麻衣の座っていたシートをふと見ると、はっきりとシミになっている。
そして麻衣のミニスカートのお尻の部分には、くっきりとシミが・・・麻衣の愛液のシミだった。
愛液特有の香りが車内に漂っていた。
きっと麻衣のオマンコはびしょびしょに濡れていたのだろう。
興奮が戻ってきた私は、また麻衣を抱いた。
「きゃっ ちょっと・・・止めて」
「麻衣、好きなんだ。やさしくするから・・」
「う・・うん・・」
私は周りに人がいない事を確認して、麻衣とキスをした。
麻衣はさっきの愛撫の余韻が残っていて、あまり拒絶しなかった。
麻衣の胸に手を入れた。
ブラジャーの上から揉む。
そしてカップの中に。
麻衣の乳首を指先で転がすと、
「いやっ あっっ あーーーっ」
と叫んだ。
どうやら先ほど過剰に拒絶したのは乳首が性感帯であることが恥ずかしかったからだろう。
麻衣の胸は本当に小さい微乳だった。
あまり時間がなかったので、どんどんリードした。
麻衣のタイトミニスカートの中に手を入れ、麻衣のパンティーの股間部分を愛撫。
ざらざらとした陰毛の感触と、べちょべちょぬるぬるのオマンコ。
パンテイーをずらし、痛いほど硬くなったチンチンを麻衣のオマンコに当てて、
「麻衣・・・入れるよ」
「う・・うん・・」
ヌルニッと全てが麻衣のオマンコ内に納まった。
「ああっ うっ くっ あっあっ」

気持ち良かった。
会社でいつも見てた麻衣。
麻衣を想い何度もオナニーをした。
その麻衣のオマンコに入れる事が出来た喜び。
そして、経験が少ないためキツキツだった麻衣のオマンコ。

すぐに射精感が出てきた。
「麻衣、出そう・・」
コンドームがなかったので、生でやっていた。
「お願い、危ないかも知れないので、外に出してっ」
聞こえてたが、聞こえないふりをして、猛烈に腰を振り絶頂を迎えた。

「ビュッ ビュッ ブッ ブッ ドシューー ブシュー」
という感じで、今日のこのときの為に貯めに貯めていた精子を麻衣の子宮に注いだ。
麻衣のオマンコ内で何度も肉棒は痙攣し、麻衣の子宮に精子を注ぎ込み、自分の子種が麻衣の体内に入る喜びをかみしめていた。
「ゴメン、外に出すのが勿体ないと思った。全部麻衣の子宮に入れたかった。」
「う、うん・・」
私はしばらく麻衣のオマンコに挿したままでいた。
このまま麻衣の卵子と受精して麻衣との子供ができてもいいかなと思った。

その後、もう一回麻衣の中で射精して、しばらく裸で抱き合っていた。
後日麻衣から生理が普通に訪れたことを聞いた。

それから、何度かセックスしたが、麻衣とは自然に消滅していった。
今でも、麻衣の写真を見てはあのころを思い出す。

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