萌え体験談

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オナニー

封印していた破廉恥な元嫁の恥辱動画

元嫁の実家が俺と合わなくて、ほとほと嫌になって離婚した。
結婚して独立した娘への過干渉、そして、元嫁の実家、義兄夫婦はそうでもないが両親の考えが儒教的で、常に上下関係に固執し、対等という概念が無かった。
元嫁は、辛そうにしている俺を見ていられず、その原因が自分の実家にあることをわかっていたから、俺を自分の両親から解放したいと離婚を申し入れてきた。
俺31歳、元嫁28歳、結婚して2年過ぎ、そろそろ子供をという時期だった。
だから、子供を作る前に離婚した。
もう、別れて10年が過ぎた。

元嫁のことは嫌いじゃないし、好きだったし愛してた。
俺の好みど真ん中のイイ女で、今の嫁と再婚して子供がいる今でも元嫁を好きな気持ちはあるけど、復縁は不可能なレベルで元嫁の実家が無理だったから再婚に踏み切れた。
だから、元嫁に未練はないつもりでいる。

離婚後暫くは、元嫁のハメ撮り動画やエロ写真を見ながらオナニーしていた。
アブノーマルな内容だけに、凄く興奮して癖になってしまい、これでは新しい恋に進めないと思い、DVDケースを箱に入れてギチギチに紐でくくって押入れの奥に封印した。
先日、子供が幼稚園に上がったから独立した部屋を与えるために、元嫁と結婚して以来ずっと住んでた賃貸マンションを出た。
その時、封印してた小箱が出てきた。

リビングのテレビでは見られたもんじゃないから、嫁に隠れて寝室のPCで見た。
まだ若いままの元嫁のマゾ痴態がそこにあった。
荒縄の期待に濡らしてしまう淫乱な元嫁、ビデオカメラに視姦され、これから凌辱されようとする羞恥に秘唇が潤んでいた。
結婚後に目覚めたマゾの快楽、その柔肌に容赦なく荒縄が軋んでいく。
M字開脚に緊縛され、恥辱にますます潤む秘唇が剥き出しになる。
赤く熱した秘唇がアップになり、執拗な愛撫に蕩け出していく様子が映る。
秘芽をローターの振動が嬲り、切ない声を漏らす元嫁。
電マとローターに責められて、元嫁は大量の潮を噴きながら逝った。
一度逝った女体は敏感になり、俺のイチモツで何度も逝き果てる。
逝き果てる元嫁に激しくイチモツが抽送される結合部のアップでは、淫猥な音を立て元嫁のピンクのひ鍼が捲れている。
最後、騎乗位になると、ついには自分で腰を振り乱して乳を揺らして一気に昇天。

まだ元嫁が好きだけど、長らく住んだ元嫁との思い出が残るマンションを去るにあたり、元嫁と決別した。
今でも愛情が残る元嫁との思い出だったが、俺は、引っ越し荷物にDVDは混ぜなかった。
全てのDVDを割って、処分した。
「これでおさらばだ・・・幸せになれよ・・・」
そう言い残して、マンションを去った。

部活の先輩と。

俺はいつもどおり、夏休みの部活の練習があるから、学校に行った。


部活はいつもどおり、朝9時から昼の1時までだった。


でもその日は違った。


顧問がいなく部長だった先輩のはからないで個人練習を行い、各メンバーはみんな練習が捗ったと思う。


俺は先輩と練習することにし、個人レッスンルームへと移動した。


先輩は芸能人にたとえるなら、武井咲さんに似ている。
名前は絵美なので…笑



絵美先輩と練習をするとき、俺はついついつあるところに目がいってしまって、バレてしまう。


それは、おっぱいである。


絵美先輩の巨乳を俺はいつも見て、俺のチンコはすぐにビンビンでした。


たまに、絵美先輩が俺の後ろに来て、教えてもらうときも、やわらかいものが当たってしまい、不覚にもチンコがギンギンになっていた。


その日も絵美先輩のおっぱいを見ながら練習をしていた。



絵美先輩『さて、◯◯くん、この間の続きだから、テキスト開いてね』



オレ『はい、分かりました』



絵美先輩『◯◯くん、最近集中力が入ってない気がするんだよね、何かあった?』



オレ『はい、特に何もありませんよ』
俺はさすがに絵美先輩のおっぱいを見ていて集中できないなんて言えなかった。



しかし!


絵美先輩『そう?私の勘違いかな、◯◯くん絵美のおっぱい見てない?』


絵美先輩はうっすら笑いながら俺の顔を見てきた。


オレ『そ、そんな、絵美先輩、俺そんなことしてないですよ』



絵美先輩『じゃ、みんな帰ったあとに今日は抜き打ちテストね?』



オレ『まじか??でも、絵美先輩と2人っきり?!』



俺はまさかの展開に、少しチンコが反応してしまった。


絵美先輩『じゃ、時間まで特別レッスンしてあげるから、待っててね』



そう言われ、絵美先輩は一旦部屋を出て行き、5分くらいしたら戻ってきた。



俺は思わずえ?って言ってしまった。
絵美先輩が、着替えてきてしかも、めちゃかわだった。



絵美先輩『さて、2人っきりで練習をする前に、他のメンバーにバレないようちゃんとレッスンね』



くそ??集中できない!!
だって、絵美先輩の谷間が…!!!



絵美先輩『◯◯くん、いくよ、せーっの』



オレ『あっ!はい…やべぇ…』


絵美先輩『も??◯◯くん、あと少しなんだから頑張って?』


絵美先輩の行動はエスカレートして、ついにスカート中が見えてしまった。


ピンクのパンツ…しかも俺好みの薄ピンクだ…
俺はどんどんどんどん大きくなって、すでにギンギンだった。



絵美先輩『◯◯くん、突然で申し訳ないけど、ちょっと横にいっていいかな?』



オレ『え、あっ!はい』


絵美先輩『じゃ、お言葉に甘えて、よいっしょ』


オレ『絵美先輩、突然どうしたんですか?』



絵美先輩『◯◯くん、これはなに?』



そう言われ俺は絵美先輩に、ギンギンに勃ったチンコを聞かれた。



オレ『な、なんでもないですよ、気にしなくても大丈夫ですよ』


絵美先輩『◯◯くん、いい?このことは誰にも言わないのよ』



オレ『え?』なにされるの?!



絵美先輩『◯◯くんのコレ沈めてあげるからね』


そう言われ絵美先輩はズボンのチャックを開けて、パンツの中からの俺のチンコを出した。



絵美先輩『大きくて立派ね、◯◯くん私が気持ちよくしてあげる』



オレ『マジですか?!絶対誰にも言ったりしないです!』



絵美先輩『じゃ舐めてあげる』


そう言われ、絵美先輩は舌で亀頭をペロペロ舐めてきた。


絵美先輩『◯◯くん、えっちなお汁がいっぱい出てるよ?』



オレ『絵美先輩、おっぱい見たい』



絵美先輩『◯◯くん、ストレートすぎて可愛い』


絵美先輩はTシャツを脱ぎ、ブラも外し俺の目の前にはFカップが見えた。



絵美先輩『◯◯くん、いっぱい気持ちいいことしてあげる』



オレ『俺こんなことされたなんて絶対誰にも言ったりしません』



絵美先輩『◯◯くん、私からのお願い、絵美って呼んでよ』


オレ『え?さ、さすがに…』



絵美『いいの…先輩ってつけないで』



オレ『はい……
え、絵美』



絵美『な?に、◯◯?』



オレ『き、きもちいい…このまま出しちゃいそう』


絵美『いっぱい出していいのよ?』



俺は絵美先輩のフェラと手コキで、ましで射精しそうだっ。


絵美『ね、◯◯、これはどう?』


そう言うとパイズリをされた。



オレ『あっやばい…イキそう…絵美、出ちゃう出ちゃう…』


俺は絵美先輩のパイズリでおもいっきり射精をした。



絵美『すごい濃いのいっぱい出たね、◯◯くん可愛い』



絵美先輩は精子を集め、ごっくんしてくれた。



オレ『ありがとうございました、絵美先輩まだまだいろいろしたい』



絵美『このあと、みんな帰ったらね?』


そう言われ、絵美先輩はまた部屋を出て練習終わりまで部屋には戻ってこなかった。



そうして、昼の1時となり、俺と絵美先輩以外は帰った。



絵美先輩『じゃ、ここから移動するよ』


オレ『どこ行くんですか?』



絵美『ついてきて』



そう言われ、絵美先輩について行くと、部室の女子控室。



絵美先輩『いい?今日あったことは全て秘密だよ』


オレ『絶対誰にも言わないですよ』



絵美『えらい、◯◯くんカーテン閉めるから全部脱いで、絵美の前でシコシコ見せて欲しいな』



絵美先輩にオナニーを見せることになるなんて恥ずかしかった



オレ『恥ずいっす…絵美先輩』



絵美『これでもしてくれないの?』



絵美先輩はパンツだけになった



絵美『ほら、◯◯くんこのパンツも今日見てたよね?』



オレ『な、なんで…いや。そんなことないです』



絵美『私ばっかり見て、◯◯くんのおちんちんどんどん大きくなってるよ?』



絵美先輩にそう言われて、俺は自分でシコシコし始めた。



オレ『絵美先輩…さっきみたいに気持ちよくして欲しいです』



絵美先輩『じゃ、◯◯くん絵美のこと気持ちよくして?』


俺はそう言われて、AVで見た知識だけで、おっぱい舐めたり、マンコ触ったりすることにした。



オレ『絵美…舐めるね…』



絵美『あっ…ん…きもちいぃ…絵美乳首舐められるの弱いの』



オレ『おっぱい舐めながらここ触ったらどうですか?』



絵美『だっ、だめ…あん…◯◯くんのテクすごいいい…きもちいぃ』



オレ『絵美…パンツ脱いで』



絵美『も??◯◯くんだけずるい、絵美が次責めてやる』



そう言われ、俺は絵美先輩に鬼コキされてしまい、亀頭を舐めながら手コキされ、めちゃ気持ちよかった。


絵美『この大きいの入れて?』



オレ『絵美…コンドームないですよ』



絵美『◯◯、私の中にそのままちょうだい入れて』



そう言われ、騎乗位になり、絵美先輩は俺のチンコを入れた。



絵美『大きくて最高…気持ちいい…』



オレ『絵美に童貞卒業できて最高』



絵美『◯◯くん、このまま出してね、絵美◯◯くん好きだから』



逆告白をされてしまい、その一言言われた瞬間に中出しをしてしまった。


絵美『◯◯くんのあたたかいザーメンがどくどくいってる』



オレ『絵美先輩、妊娠しちゃいますよ』



絵美『ピル飲んでるから大丈夫』


大丈夫なのか不安だった、でも、絵美先輩の言う通りだった。
問題はなかった。


その日を境に、俺は絵美先輩とずーっと一緒に居る。



俺は絵美が好きだ。
本当に結婚してよかった。

部屋の片付けが出来ない娘に罰として目の前でオナニーさせた

中学生にもなって片付けの出来ない娘には普通に叱っても効果が無いと思い、注意3回で目の前でオナニーさせると宣言し誓約書も書かせた。
父親の前でオナニーなんて嫌だろうから流石に片付けを頑張るだろうと思ってたんだが、二週間しか頑張りは続かず部屋がまた散らかりまくりの汚部屋になった。
注意も3回に達したので約束通り目の前でオナニーさせた。
「本当にするの?ただの脅しじゃなかったの?」
「脅しで誓約書を書かせると思うか?約束を破った罰なんだから早くお父さんにオナニーを見せなさい」
「うう…本当にやらせると思わなかった…」
「本気でやるんだぞ?適当にちょっと弄って終わりにしようとしても判るからな?」
「お父さんにオマンコ見られちゃうじゃん!」
「それが嫌ならちゃんと部屋の片付けをするべきだったな」
「お母さんはこの事知ってるの?」
「相談して一番恥ずかしい罰を二人で考えたからな」
「そんな…お母さんも賛成してたなんて…」
「お母さんにも見てもらうか?」
「両親揃った前でなんて余計に恥ずかしいよ!」
「じゃあお母さんが買い物から帰ってくる前に早く始めなさい、そうしないとお母さんにも見られるぞ?」
「ううー、恥ずかしすぎる…」
諦めがついたのか娘がスカートを床に落として下着も脱いだ。
剃り跡の残るパイパンマンコを俺に見せてオナニーを始める。
「ほほう…先ずはそうやって全体を擦るのか」
「あんまり見ないでよぉ…」
「こら!脚を閉じるな!大きく開いてお父さんが見やすいようにオナニーしなさい!」
閉じた膝を無理矢理広げさせて近くで見る。
「そんなに近くで見られたらオナニーなんて無理だよぉ!」
「罰なんだからしっかり遂行してもらうぞ」
嫌がりながらも少しずつ指を動かして濡れ始める。
「クチュクチュと音がし始めたな、いつもこんなに早く濡れるのか?」
「変だよぉ…いつもより感じちゃって濡れ方も凄いの…何でぇ…?」
「見られて恥ずかしい筈なのに興奮してるのか?いやらしい娘だ…」
「顔が近いよぉ!そんなにオマンコに近付かないでよぉ!」
「どんどん濡れてくるな?エッチな匂いもしてるぞ」
「嗅がないで!やだぁ!恥ずかしいのに指が止まらないぃ!」
徐々に指の動きが激しくなっていき、遂には中指と薬指を中に入れてグチュグチュとさっきよりも激しい音を立て始めた。
「愛液が白く濁るくらい激しい娘のオナニーが見れるとはな…お父さんも興奮してチンポ勃っちゃったよ」
「お父さんの変態ぃ…」
「お父さんもオナニーして良いか?自分だけなんて恥ずかしいだろう?」
「もう好きにして…」
娘のオマンコから視線を逸らさず下を脱ぐ。
普段は床と並行くらいまでしか上がらないチンポが久しぶりに腹につくほど大きく反り返った。
「すご…お父さんのチンポってそんなになるの?」
「ここまで反り返ったのは久しぶりだよ、お父さんのオナニーを見せてやるからもっといやらしくオナニーしてくれ」
このチンポが入るのを想像してるのか、娘のオナニーが益々激しくなる。
「お、お父さん…ちょっとだけチンポ触らせて…」
「お父さんのチンポを触りたいなんてスケベだなぁ…お母さんが帰って来ちゃうから少しだけだぞ?」
手を伸ばす娘を無視して顔の近くにチンポを寄せた。
チンポを凝視してゴクリと唾を飲み喉を鳴らした娘が舌を出して舐めてくる。
「なるべく顔の近くで見ながら触りたいかと思ったんだが…まさか舐めちゃうとは…」
「あ…」
「お前が平気ならやめなくて良いぞ、舌で触ってるだけだもんな?」
「そ、そうよ…手じゃなくて舌で触ってるの!」
「手でも触りたかったら触って良いぞ」
空いてる左手でチンポを握り、亀頭を舐めまわした娘がチンポを咥えてしまった。
「今度は口全部で触りたくなったのか?」
チンポを咥えて返事の出来ない娘は俺の目を見てコクコクと頷く。
強制した訳ではないので全て娘の意思だ。
「オナニーの指が止まってるぞ?お父さんが手伝ってやろうか?」
娘に咥えさせたままオマンコに触れると、娘は動きを止めていた指を抜いて俺に任せてくれた。
愛液まみれの指で金玉を触り、チンポを深く咥えてくる。
娘のオマンコは狭くて入れた指を強く締め付けてくる。
この辺だろうと当たりを付けた場所を激しく弄ったら潮吹きしてイッてしまったようだ。
「お父さんのチンポ咥えてオマンコ弄られてイッたのか?オナニーを手伝わせて勝手にイクとはけしからん」
チンポ咥えるのに夢中で何も聞こえてないようだ。
そのまま指マンを続けて何度かイかせた。
「ぷはぁ…こんなにイッたの初めて…お父さん…変な気分になっちゃったよぉ…」
「どんな気分なんだ?」
「お父さんのチンポが欲しいの…」
「どこに欲しいんだ?言ってくれないと判らないぞ」
「意地悪ぅ…私のオマンコにチンポ入れて欲しいの…初めてだけどお父さんのチンポが欲しいの…」
「初めては好きな人とじゃなくて良いのか?」
「今欲しいんだもん…だから早くぅ…」
指マンを優しい動きに変更してイかせないようにしつつさらに焦らす。
「指よりチンポ入れて欲しいぃ!お父さんが入れてくれないなら自分で入れちゃうよ!」
俺を押し倒そうと押してくるがイキすぎて力が入らないようで俺は微動だにしない。
「いつお母さんが帰ってくるかわからないんだから声は我慢しろよ?」
「我慢するから早く!早くチンポ入れて!」
お互いに上半身は服を着たままで娘のオマンコに生チンポを挿入する。
「ん!ぎ!いぃぃ…!」
「初めてだから痛みは残るよな…あれだけイケば多少はマシになってるはずなんだが…」
嫁から俺のは太めのチンポだと言われてるからそれも原因だろう。
「もう少しで全部入るから頑張れ」
娘が俺のシャツを強く握って頭に耐える。
「入ったぞ、お父さんのは太めで少し短いから早く全部入って良かったな」
「これで短い方なの!?」
「そうだぞ、お母さんは長さがもう少しあれば…ってよく愚痴ってるから短いらしいぞ」
「こんなに太くてもっと長かったらオマンコ裂けちゃうよ…」
「お前には丁度良い長さみたいだな」
「奥にコツンて当たったもん」
「そいつは嬉しい報告だな、まだ痛いだろうから少しこのままで待とうか」
「ありがとう…少しずつ楽になり始めてるからそんなに待たせないと思う」
「入れてるだけでも気持ち良いオマンコだから無理しなくて良いぞ」
待たせるのを気にしてるようだったので抱きしめて安心させる。
「ねえ、キスしたいって言ったらしてくれる?」
「ファーストキスもお父さんで良いのか?」
「今凄くお父さんとキスしたいの」
暫く見つめ合っていたら娘が目を閉じた。
薄っすら開いてる唇に唇を重ねて舌を入れる。
バージンとファーストキス両方を貰えるとは思わなかった。
娘の両手と両脚が俺を抱え込み、しっかりと抱きついてきた。
「はぁ…お父さんのが中に入っててキスもしてくれて凄くホワホワしてきちゃった…もう一回キスしてそのまま動いてみて」
キスをしながらのSEXを希望されたので叶えてやる。
舌を絡ませながらゆっくりと腰を動かした。
奥の方を小さくコツコツと突いてあげたら抱き付いてくる力が強くなる。
片付けの出来ないどうしようもない娘だが、こうしてるととても愛おしい。
チンポでの中イキを初体験で迎えた娘がビクビクと身体を震わす。
その震えがオマンコの中にも起こり、俺も耐えきれなくなって娘の中で射精してしまった…。
「んっふぅー!」
「ぷはっ!すまん…気持ち良すぎて中に出してしまった…」
「お父さんが焦ってるの初めて見た…」
「そりゃ焦るだろ?中に出したら妊娠させちゃうかもしれないんだぞ?」
「それなら大丈夫、計算上だけどまだ排卵する時期じゃないはずだから」
「計算ではそうでも万が一ってのがあるから油断できないんだぞ?もしこれで妊娠したかも…って思うようになったらすぐにお父さんに言うんだぞ?」
「うん…お父さんの赤ちゃん産むわけにいかないもんね…」
「残念だけどな」
こうして話してる間も中に出続けている。
そこで妻が帰宅したようだ。
「静かに」
娘と二人で息を潜める。
「ただいまー、あれ?どこ?居るんでしょー?」
妻が俺達の返事が無いのを不審に思って探してる感じだ。
娘の部屋のドアもノックされて万事窮す!と思いきや、娘が返事をして上手く退散させてくれた。
「おかえりなさい、ちょっと今は入らないで!」
「何よ、何かあったの?お父さんの姿も見えないし…」
「部屋を片付けろって注意3回受けて…」
「ああ!それで罰を受けてるのね?まったくしょうがないんだから…」
妻が納得して去って行く。
「本当にお母さんも知ってたんだね」
「当たり前だろう?女の子が一番嫌な事は何かってお母さんに聞いたんだから」
「ふふ…確かに恥ずかしかったけどそれ以上の事して今は凄く幸せだから罰受けて良かったかも」
「おい?ちゃんと片付けはするんだぞ?」
「またお父さんとエッチ出来るならわざと汚しちゃおうかな…なんて」
「それはそれで問題しかないんだが…」
「お父さんはもう私とはエッたくないの?」
「う…したいかしたくないかと言ったらしたいけども…」
「また注意3回で罰?もっと短くて1回でも良いんじゃない?」
「それだと毎日する事になるだろうが」
「毎日…お父さんのチンポ毎日しゃぶってエッチも出来るのかー」
「普通はそうならないように約束守るもんだぞ?」
娘が変な方向に暴走し始めてしまった…。

父親と義妹のSEX

父親が再婚して急に中2の可愛い妹ができた。しかもブラで確認したらDカップだった。ツインテールにしていることが多いので完全にロリ巨乳。部活は入っていなかったので学校からセーラー服で帰宅して夜までそのままでいることが多い。自分は大学生で単位は余裕で足りている。友人の友人から聞いた話では処女ではないらしい。妹は帰宅するなりセーラー服・スカートのままブラ・パンティーを脱ぎ、ベッドでオナニー三昧。自分も父親も母親もそれは知っている。
自分が休みの日。母親は朝から仕事。父親は入れ替わりで夜勤明けで帰宅しシャワーを浴びていた。妹は午前中早い時間で学校が終わり帰宅した。自分はトイレに行き部屋に戻ろうとすると全裸の父親が自分の部屋でチンコに何かを塗っていた。すぐにチンコが勃起。しかもどんどん大きくなっていく。極限まで大きくなったチンコ。そのまま少しドアが開いている妹の部屋にノックもせずに入っていった。妹はドアにお尻を向けてオナニーしていたので気づかず。父親は構わず生挿入した。父親の鬼ピストンにより事態が把握できないまま快楽に負けてイカされる妹。1回妹がイッてしまったのでマンコの締りがよくなったらしく父親の鬼ピストンがさらに加速した。そのまま2発中出し。父親と妹はベランダに行き立ちバック。(普通に公然わいせつです。)駅弁ファックで3発中出し。あとは妹の部屋に戻り父親が果てるまでバックハメで鬼ピストンとなった。父親が妹のマンコの中を掻き出すと大量の精液が出てきた。妹はその場で全裸になり2人はお風呂へ。お風呂でもSEXしていた模様だし、上がってからは父親と母親の愛の巣で母親が帰ってくるまで3回戦。
当然父親と妹は母親に怒られましたけどね。

父親

私は清子、主人と娘(4歳)・息子(3か月)の4人くらし
主人は3年前からアメリカの支社勤務になり単身赴任中、このコロナの影響で年に1度くらいしか帰ってこれてません。
主人がいるときは夜の営みは、私も主人も好きなほうだった為多い時には毎日のようにしてました。
主人が赴任する前の日は実家に娘を預けて一晩中エッチしてました。主人がいなくなると夜はやはり寂しくなりついつい手がおまたにいってしまいました。
そんなある日私の母が脳梗塞で緊急手術・入院になりました
いつ意識戻るかわからないし何らかの後遺症は残ると思ってくださいと言われた
私とお父さんは家に帰り、その日は遅かった為実家に泊まることにお父さんが娘と風呂に入ってくれてる間に私は寝る準備
父「〇〇も疲れたんだろうすぐに寝てくれたよ」
私「ありがとう、ビールでも飲む」
父「飲むかな、疲れた」
私「今日は長かったね、朝倒れてから病院に運ばれて検査、手術だもんね」
父「お前もどうだ」
私「もらうかな」
軽く乾杯して飲んだ
父「そうだ裕也君(主人)はいつ帰ってくるの」
私「次はお正月かな」
父「アメリカだもんな」
私「布団ひいてあるから休んで、お母さんに何かあったら私の携帯に電話くることになってるから」
父「寝るは、疲れた、おやすみ」
私「おやすみ」
そして私は、片付けてお風呂に入り休むことにした、着信音はすぐに起きれるように最大にして寝た
次の日は9時過ぎに起きるた
私「ごめんなさい、寝坊しちゃって」
父「時にはいいさぁ、何もないから〇〇と散歩がしらコンビニに行っておにぎり買ってきたよ」
娘「じいじいおやつ買ってくれたよ」
私「よかったね」
父「電話無かったか」
私「電話来なかったよ」
父「安定してるだな」
私「そうだお兄ちゃんからライン来て明日の午前中来るって」
父「あいつ遠いだから来なくていいのに」
私「心配してるだよ」
病院に行ってもICUに入ってるから面会は出来ない
私「仕事は」
父「今週いっぱいは休むって言ってある」
私「じゃあ着替え取りにいってはていい、しばらくここにいるはこのほうが大学病院近いから」
父「いいよ、〇〇面倒見ててやる」
私は帰宅した、ムラムラしてからバイブと電マでオナニーしちゃった
実家に戻るとちょうど娘とお父さんが風呂から上がってきて娘が逃げてあるからお父さんは前も隠さず追いかけてるからチンポ丸見え
父「お帰り」
私「ただいま、着替えなさい」
娘「だって暑いだもん」
その晩だった、私は夕方見た父のチンポがを忘れることが出来ず、父の布団にいってしまった
父「あ・・どうした」
私「お父さん我慢出来ないの」
父「何が」
私は父のパジャマの上からチンポ触ってしまった
父「清子しっかりしろ」
私「だってもう半年もエッチしてないだもん」
私はもう我慢出来ずに父のズボンをおろしてチンポしゃぶってしまった
父「ダメに決まってるだろうおい・・・・」
私「今日だけでいいから抱いてねお父さん」
私も脱いで69になり父の顔にお尻向けた
私「舐めて気持ちよくして」
すると父は舐め始めた
私「あああ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・そこそこいいのもっともっと舐めて・・・・あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
そして父は手マンしてきた
私「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
父「いきやすいだよ、母さんにそっくりだよ」
そして私は騎乗位でまんこにチンポ入れてしまった
私「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・だめ・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった、バックになると父は激しく突いてきた
私「あああ・・・・ぁぁぁ…・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・いく・・・・ぃく・・・・」
いってしまった
正常位になりお腹の上に出した
私「大量だね」
父「父さんも久しぶりだったからなぁ」
私「お母さんと無いの」
父「いくつだと思ってるのよ、もう55だぞ父さんも母さんも」
私「年なんて関係ないじゃん、こんなに元気だし」
父「母さんが嫌がってな、生理ある時はよくしてたけど、生理無くなったら一度もないよ」
私「そうなんだ」
父「お前らみたいに若い奴と一緒にするな」
そういうと父は水飲みにキッチンへ、私は2階に携帯置いてきたのを思い出して2階へ
着信音が鳴ってる
私「もしもし」
看護師「よかった、〇〇大学病院ICU看護師の〇〇ですが、お母さんがご危篤になりましたのですぐに来ていただけますか」
私「わかりました」
着信歴見たら30分前から電話来てた
慌てて服着て娘起こして、病院へ、ICUの個室が用意されていて
医師「残念ですが、これ以上の回復の見込みはありません」
父「そうですか」
医師「どういたしますか、延命治療続けるか、このままご家族で静かに最後の時間を過ごすか」
父「家族だけにしてください」
医師「わかりました、私達部屋から出ますので」
スタッフは出て行った
私も父も泣くながら母の名前を呼び続けた、でも一瞬だけ目を開けた
私と父と娘の顔見ると軽く頭下げてそのまま眠るように息を引き取った
霊安室に運ばれ父は葬儀社に連絡、私は兄と主人に連絡し実家に戻りさっきまでエッチしてた部屋に寝かすと言うから片付けて迎える準備した
2時間くらいして自宅に父は母を連れて帰ってきた
父「母さん帰ってきたよ」
葬儀「夜も遅いですので詳しい打ち合わせは明日の午前中にお伺いしますね」
父「よろしくお願いします」
葬儀「何かありましたらこちらが私の携帯の番号ですのでご連絡ください」
葬儀社の人は一旦帰った
父「清子休め、母さんは父さんが見てるから」
私「お父さんこそ、また私のほうが若いから」
結局二人とも寝てしまった、朝、兄貴に起こされた
兄「なんだよ2人して寝てしまって」
私「あれどうやって入ってきたの」
兄「不用心だなこの家は玄関の鍵開いてたぞ」
父「葬儀社の人帰ってそのままだぁ」
兄「なんでもいいげと何か食べるものない、清子から電話来てから車飛ばしてきたから何も食べてないだよ」
父「何もないな、おにぎりでも買ってくるは」
兄「どうなってるだよ、この家は」
私「〇〇さんは」
兄「昼からの新幹線で来る、葬儀はいつだぁ」
私「まだ決まってないのよ、これから葬儀社の人来るから」
兄「そうかぁ、夜中に死んだもんな」
父が買ってきたおにぎり食べてると葬儀社の人が来て打ち合わせ
友引とお坊さんの都合で2日後に通夜、3日後に告別式になった、夕方には義姉さんや子供達も来て賑やかになった
兄「裕也君は」
俺「ごめんね、今、大事なプロジェクト任されてて帰れないって」
義姉「仕方がないじゃない、アメリカでしょう」
兄「それもそうだな」
主人はアメリカから電報うってきた、
お母さんは助産師だったから通夜も告別式も大勢の人が参列してくれた
火葬も終わり帰宅
私「兄さんはいつまで居られるの」
兄「俺も忙しいからなぁ、明日には帰らないと」
父「車でもんな」
兄「帰りはフェリーで帰るよ」
その後の手続きは私一任してくれることになった
次の日のに兄は帰った、その晩だった、父が私の布団に入っ来た
私「どうしたの」
父「いいだろう」
私「私も我慢出来なかったの」
隣の部屋に行きエッチした、それから私と娘は実家にいるようになり毎日ではないが父と愛し合うようになった
主人が帰ってきたのに合わせて父とも中だしした、見事妊娠、まだどっち子供かはわからないけど息子が1歳になったら調べようと思ってる
そして昨日産後初めて父と愛し合った、母が亡くなって今日でちょうど3年たちました。
父のチンポはまだまだ元気です、いつまで父とエッチ出来るかな

父の再婚でできた4歳上の義姉とコタツでキスした

現在僕21歳、姉25歳。

両親が離婚して1年くらい経った時に、父に会わせたい人がいると言われて会ったのがきっかけでした。

最初に会った時は

「こいつら誰やねん」

っていうのがお互いの第一印象でした。

ただ、姉を見た時に

「顔は結構可愛いな」

と心の中で思っていましたが、当時の僕はとりあえず義母と姉が気に入らなくて、最初はお互いに全く目も合わさず話もしませんでした。

最初のギスギスした出会いとは裏腹に、とある事がきっかけで急激に打ち解け始めて、僕が16歳の時には姉と2人で買い物に行ったりだとか、ご飯行ったりだとかするようになりました。

お互いに当時付き合っていた彼女や彼氏の恋愛相談したり僕の勉強見てもらったり、と本当になんでも話せる姉ができて、僕は少しずつ姉に惹かれていきました。

僕が自分の部屋でオナニーしてるところを見られた事もありましたが、笑って冷やかしてきたり、その日を境に急に僕の部屋の扉を開けてきたりとかで、何だかんだその現状に満足していた事もあり、姉との関係が壊れる事が一番怖かったので、僕は一切態度には出さずにこれまで普通を演じてきました。

そして、今年の正月に両親が温泉旅行で、僕と姉は正月からダラダラと過ごしていました。

姉がダラダラ過ごすのも時間が勿体無いから、2人で買い物して飲み明かそうという話になりました。

正月早々ビールがぶ飲み。

お互いに泥酔していろんな話でめっちゃ盛り上がる。

夜中までアホな話で盛り上がり、気が付いたらお互いにコタツで隣同士並んで爆睡してました。

目を開けたら豆電球の薄暗い中に姉の寝顔が目の前にありました。

ただ僕はじーっと姉を見てたら、姉が急に目を開けました。

姉「なに?」

僕「別に・・・

お互いに顔を見たまま沈黙でした。

その時、何故か自然とお互いにキス。

唇が離れた瞬間にまたキス。

もうそこから僕も姉も30分くらい無言でキスしまくりでした。

で、ベッド行こうって話になってお互いにベッドへ。

ベッドの上でまたキス。

姉の服を脱がし、初めて姉の体に触れた。

姉も興奮しているようで、姉も僕の服を脱がしてきて僕の体に触れてくる。

ついに姉の手が僕の息子に伸びる!

しかし、僕の愚息はまさかの無反応・・・この肝心な時にウンともスンとも言わない・・・。

「何で?!」

と焦りまくる僕に姉は優しく

「おいで」

と両手を伸ばし、抱っこして包み込んでくれてそのままお互いに寝てしまい、その日は終了。

次の日、お互いに同時に目が覚めた時に姉が僕の息子を弄んでくる・・・。

なんとか勃起(=´∀`)人(´∀`=)

インポ疑惑が晴れてよかった・・・と内心喜んでいたら、今度は姉が急にフェラしてきた・・・。

僕「ちょっと!風呂入ってないし、臭いからやめてって!」

(本当はただの建前で、全然やめてほしくなかったです)

姉「んっ・・・(大丈夫的な感じ)」

そのまま根元から先まで丹念に責められ、そのまま口内射精。

残った精子も丁寧に吸ってくれて、そのまま飲んでくれました。

その後の会話も色々ありましたが、最初に関係を持った初日はこれで終わりました。

父に相手にされなくなった母が飢えてたので…

ここ最近母が隠れてオナニーしてる。
トイレが長いと思って様子を伺いに行ったら中で小さく喘ぎ声を上げてる事が良くある。
それに俺は平日休みの仕事してるから、平日の昼近くまで寝てたりするんだけど、起きて静かにリビングに向かうと大抵母がそこでオナニーしてる。
だから思い切って母に確認してみた。
「最近父さんとSEXしてないの?よく隠れてオナニーしてるの知ってるよ」
「え…知ってたの…?そう…」
「で?SEXしてもらえなくて寂しいの?」
「知ってるなら誤魔化しても無駄よね…もう何年か父さんが母さんを女として見てくれなくなって抱かれてないのよ…でも母さんだってまだ女でいたいし抱かれたい欲求はあるのよ」
「やっぱりね…でもオナニーだけじゃ物足りなくない?本物のチンポが余計に欲しくなるでしょ?」
「そりゃそうだけど他人に身体を許すほど落ちぶれてないわよ?」
「他人じゃなかったら?」
「どう言うこと?」
「俺なら母さんを抱けるよ?俺のチンポじゃダメ?」
「あんた何言ってるの?実の親子なのよ?息子のチンポなんて…」
「父さんのサイズは知らないけど俺のはこのくらいだよ」
いきなりチンポ出して母に見せた。
返答次第で母に見せると決めてたから既に勃起してる。
「きゃっ!いきなり何を…して…朝でしょう!?父さんより全然大きいじゃない!それに太さも…」
「硬さも父さんより上だと思うよ?触って確かめてみてよ」
母の手を取りチンポを握らす。
「やめ…硬い…凄い…」
「気に入ったんならすぐにでも母さんを抱くけど?どうする?このチンポでオマンコをガンガン突いて欲しくない?咥えたいなら好きなだけ咥えさせてあげるよ?」
ゴクリと唾を飲み込んだのを見逃さなかった。
それにチンポ握った手を離さない事からも、かなり俺のを欲しくなってるのが解る。
母の頭に手を置いてチンポに引き寄せた。
「好きにして良いよ?嫌ならもうこんな事しないからオナニーする日々に戻るだけだよ」
「あ…」
頭から手を離して腰を引こうとしたら母がギュッとチンポを掴んで咥えてきた。
「んふう…はむ…ほむ…んふ…」
「そんなに必死にならなくても逃げないよ、落ち着いてフェラチオしなよ」
もうチンポしか見えてないようで、むしゃぶりついて味わってる。
ここまで飢えてたのは予想外だけど、これなら母を好きなだけ抱けそうな予感がする。
「凄い吸い付きだね、俺の精液飲みたいの?」
チンポや精液と言う単語にははんのうのか、ジッと俺を見上げてくる。
「飲みたいなら口に出してあげるし、一回出したからって萎えたりしないから安心して」
そう告げると再び激しくフェラチオしてくる。
「そんなに飲みたかったんだね、激しすぎてもう出るから零さずに飲んで!」
軽く母の頭を抱え込んで口に射精する。
この日のために溜めといたから出る出る。
それをしっかりと口の中で受け止めて飲んでる。
「残りも吸い出してよ?全部母さんのなんだから」
チュウチュウと吸って残りも全部飲むと口から抜いてペロペロと犬のように舐めてきた。
「あへぁ…久しぶりの精子…前は嫌だったのに凄く美味しく感じたわ…親子なら浮気にはならないわよね?」
「家族なんだから浮気じゃないよ」
「もう我慢の限界なの…母さんを抱いて…このチンポでオマンコ気持ち良くして」
「やっと素直になったね、ここでする?ベッドに行く?」
「今ここで抱いて!」
本当の限界だったらしい。
チンポに頬擦りしながら見上げてきて叫んだ。
「今すぐだね?服はどうする?着たままでやる?脱いじゃう?」
「誰か来るかも知れないから着たままでも良いかしら?下着は脱いじゃうけど」
「オッケー、じゃあ下着脱いでオマンコ見せてよ」
「ああ…息子を産んだオマンコ見せちゃうのね…」
恥ずかしそうに下着を脱いで股を開いた。
「ここから貴方が産まれたのよ…変じゃないかしら…」
「綺麗なオマンコだよ、こんな綺麗なオマンコから産んでくれたなんて嬉しいよ」
そう言ってオマンコにキスした。
「はうっ!」
「どうしたの?キスが強すぎた?」
「違うの…いつもより敏感になってるみたいで…」
「軽くキスしただけでも感じちゃった?」
「そうなの…優しくして…」
「優しくするけどいつもより感じるなら我慢はしなくて良いからね?母さんに気持ち良くなって欲しくてSEXするんだから」
もう一度オマンコに軽くキスしてから舐める。
「んはっ!はん!やっぱりぃ!いつもより感じるぅ!」
ガクンガクンと激しく身体を波打たせてる。
舐めてこれならチンポ挿れたらどうなるのやら…。
濡れるのも早いし量も多い。
あっという間にビッショリ濡らしてアナルの方までビチャビチャになってる。
これは指でオマンコのウォームアップした方が良いと判断して指一本から挿入する。
「はひっ!ひんっ!なんで?なんでこんなにぃ!」
指を二本に増やす。
「あはあっ!すご…すごいぃ!イク!イクのぉ!」
まだ始めたばかりなのに早くも一回目の絶頂を迎えてる。
腰を高く持ち上げて激しいな…。
その腰の下に入ってガッチリと抱えて肩に脚を乗せて舐める。
「イグぅ!イグぅ!」
イキやすい体勢なのか連続絶頂してる。
静かに床に下ろして激しく息を乱す母にキスしながら指マンを続けた。
「あへぇ!んへぇ!」
舌を絡めてるから変な喘ぎになってるけど、そんなのどうでも良いとばかりに感じまくってる。
もう何度絶頂させたかわからなくなるくらい指マンして、ヘロヘロになった母に生で挿入した。
「あぃぃぃ!きたぁ!チンポぉ!」
挿れただけでまたビクンビクンと激しく絶頂する。
「久々のチンポは嬉しい?」
「嬉しいぃ!オマンコが吸い付いちゃうぅ!」
「そうだな、俺のチンポに吸い付いて離そうとしないよ」
「ああー!オマンコがおかしいのぉ!イクの止まらないぃ!」
「今まで寂しい思いした分イッて良いよ、俺もたっぷり中に注いであげるからね」
「息子の精子欲しいぃ!子宮がパンパンになるまで流し込んでぇ!」
「動くよ?俺の事は気にせず好きなだけイキ続けてね」
小手調に強めに一回腰を打ち付けた。
「はあん!」
ビクーッ!と身体を硬直させた直後に潮を吹いた。
俺も着たままだったからシャツがビショビショ。
これは脱いだ方が良かったんじゃないかと思って、今更だけど服を脱いだ。
それからコンコンと優しく奥を何度も突く。
何度も潮を吹いて俺は腹から下がビショビショになりながら腰を振り続けた。
「はひ…はひぃ…イキ過ぎて飛んじゃう…うひぃ!」
もう失神するのも時間の問題かも…。
その前に中出しを味わって貰いたくて、少し激しくしてみた。
母が失神直前にギリギリ間に合って中出しする。
「んはぁ!精子きたぁ…あふ…」
カクン…と意識を飛ばしてしまった母をどうするべきか悩んだけど、そのままSEXを続けて3回中出しした。
3回目を出しながら母を起こす。
「母さん、母さん!大丈夫?」
声を掛けてもなかなか起きない。
それに全身脱力してるせいかさっきから小便を漏らしてる。
起きた時にチンポが抜けてたら嫌だろうと挿れっぱなしにしてるから俺も小便まみれ。
「母さんってば!」
「ん…あ…飛んじゃったのね…こんなにイッたの初めてだから…」
「良かった、目を覚ましてくれたね」
「ずっと挿れててくれたの?」
「あれから3回中出ししたから子宮にかなり溜まってるんじゃない?」
「んふ…起きたらオマンコにチンポが入ってて子宮も満たされてるなんて素敵な目覚めだわ」
「喜んでもらえたのは良かったけど、塩とオシッコで床と服が大変なことになってるよ?」
「オシッコ漏らしちゃったの!?やだ…恥ずかしい…」
「チンポ挿れてたから俺も母さんの潮とオシッコまみれだよ、変な性癖に目覚めたら母さんのせいだよ?」
冗談でそう言ったら母はマジで受け取ってしまった。
「もしそうなったら母さんが責任持ってオシッコ掛けてあげるから心配しないで」
「冗談だってば…まあ母さんのオシッコなら大歓迎だけどね」
覆い被さってキスする。
「ん…やっと落ち着いたみたい、久しぶりに人に触られたから感じすぎちゃってたのね…」
「これからは普通に気持ち良くなるならオシッコ漏らさなくなるんじゃない?」
「バカ…そんなに何度も漏らさないわよ…」
「床と母さんの服も汚れたから着替えて掃除しなきゃね、一旦抜くね」
「待って!掃除も着替えも後で良いからもう少しこのまま…」
「可哀想な母さん…チンポ抜きたくないくらい飢えてたんだね…」
「まだ硬いって事はもっと出せるでしょう?失神しちゃってたからもう一度精子注がれる感覚を味わわせて」
リクエストされたから腰振りを再開した。
さっきまでの余裕の無さは鳴りを潜めて普通に感じてる。
「これよこれ!落ち着いてSEXを楽しむ感覚!それも息子に抱かれてる安心感も凄く良いわ!」
「家族だから安心するのかもね」
「そうね、浮気じゃないから罪悪感も無いのが最高よ」
「俺も産まれてきた母さんのオマンコに戻れて凄い安心感あるよ」
「ふふ…母さんも息子が中に戻ってきて妊娠中の幸せと同じ気持ちよ」
「ずっと中に入っていたいくらいだよ」
「入ってても良いのよ?もう母さんから離れないでずーっと中で甘えて」
「ニートになって母さんに甘えっぱなしになっちゃうよ?」
「それでも良いじゃない、母さんのオマンコから産まれておっぱいで育ったのよ?貴方がお腹に居る時からずっと母さんの身体は貴方の物なんだから」
「そこまで?本当に仕事辞めて母さんに甘えるよ?」
「一日中二人で愛し合いましょうよ、オマンコから抜かなくて良くなるのよ?素敵でしょう?」
「本気?それなら今日にでも会社に連絡するけど」
「今しちゃいなさいよ、何か言われたら母さんと愛し合うためとでも言ってやりなさい」
「そんな直接的に言ったらまずいでしょ、愛する人が出来てその人と暮らすのに今の仕事辞めるって言うよ」
「愛する人だなんて…母さんを口説いてるの?うふ…」
頬を染めてクネクネしてる。
「愛してるからSEXするんでしょ?それなら俺と母さんは愛し合ってるって事だよね?」
「そうなんだけどぉ…息子に愛されて幸せすぎるわ…」
それなりの歳なのにこの反応は可愛すぎるだろ。
「会社に連絡するから少し静かにしてね?」
腰を振りながら会社に連絡する。
丁度上司が出たので辞めると伝えた。
理由を説明しろと言われて、さっき考えた事を言う。
俺の下でまた母がクネクネし始める。
一度辞表を出しに行かないといけないけど、辞める意思は尊重してくれるそうだ。
電話を切って母に言うと大喜びした。
「これで毎日ずっと母さんの中に居られるわよ!母さんもまた貴方が中に居る生活が出来るのね!」
善は急げで明日辞表を出しに行くから明日は会社から戻るまで抱けないと言うと悲しそうな顔をする。
「母さんと離れたいの?離れちゃ嫌よ」
「でも辞表を持って来いって言われたし」
「そんなの郵送で送れば良いのよ、それか今時なんだからメールで済ませちゃいなさいよ」
どうあっても俺と離れるのが嫌な母に押し切られて郵送する事にした。
父に封書を渡してポストに投函してもらえば母から離れずに済む。
それで俺は母のSEXパートナーに専念出来る。

父と離婚してホステスを始めた母の姿に興奮して・・・

父親が女と家から出ていったのは僕が子供の時。
身寄りのない母はまじめに事務で働き僕を育ててくれました。
堅実な暮らしでしたが所詮事務務めでは限界がありもっとお金が欲しいと思ったのでしょう事務に加え夜の水商売、スナック勤めホステスを始めました。
僕の大学の進学資金を貯めなければと考えていたと思います。
今から考えると母の苦労も考えず我がままの言い放題だったと思います。
勤めはじめは僕もけっこう自由にできて楽しかったのですがやはり夜一人というのはわびしいものです。
2度ほどお店で食べさせてもらったのですが明るい普通のスナックでした。
しかし見知らぬ男性と母が話しているのを見ると違和感がありました。
化粧してそれなりの服を着た母を見ると水商売という言葉がうかんでイヤになりました。
スナックは日曜と水曜だけ休みですが母は疲れてすぐ眠り会話らしい会話が無い日々が続きました。
同時にスナックに行く前の母の姿に女性を意識し始めておりました。
いけないという意識が高じて母といやらしい事をする夢を見るようになったのです。
オナニーしてもストレスが溜まる日々です。
夜中に目がさめトイレに行きたくなりしかも立ってしまってるのです。
このままオナニーをしてからトイレにいこうかと迷いましたがすぐいきそうだったのでオナニーをすましてからとトイレへ。
寝ぼけてたのでしょう。
トイレの明かりがついているのも気づかずおもいっきりあけてしまったのです。
なんと洋式トイレで座っている母の姿。
真正面からアソコのくろい陰毛が見えてました。
「うおお!」とあわてて締めたんですがドキドキしました。
「ちょっと気分悪かったからずっと座ってたの。ごめんね。もう出るから」母の声。
酔いがまわって寝ていたようです。
5,6分でしょうか外でそわそわまってました。
母がでてすれ違いざまに化粧と香水にいりまじったニオイに狂ってしまったんです。
ソファにもたれかかった母をうしろから抱きすくめました。
「なあに?あまえちゃって」
僕は無言で胸をまさぐりました。
「くすぐったいわ」
撲は手をスカートのなかへ。
母はたじろぎ逃げようとしました。
母は驚きで声も出せず荒い息とともに身をかがめるだけです。
無心のアソコをまさぐりましたがやがて(どうすんだ?これから。)という想いに「ごめん。」といって部屋へ戻りました。
次の日は母も休みの日曜。
無言で朝食を食べると「昨日のことなんだけど」というので「もうしないって」と怒ったように返事。
「それじゃわからないでしょう?」
声を荒げる母。
結局わけのわからない事を口走り泣いてしまった僕に、
「寂しかったのね。ごめんねえ。許してねえ。」と抱き締めてくれました。
母はスナック勤めを一日減らし出勤の時間を遅らせ、食事をいっしょにしてから出かけるようになりました。
困ったのはスナックの無い日は母が僕のベッドに、「お話しようよ」ともぐりこんでくるようになったのです。
スキンシップのつもりでしょうがオナニーしたいのに困ります。
寝入った母をねぼけたふりをして胸やアソコに手をあてる日々。
で、母のいない日は母をおかずにオナニーの日々。
そしてあの日がきたのです。
土曜日夜中までTVを見てた僕が居間でねてしまったのです。
母に起こされベッドにはいりオナニーをしながらもうフイニッシュまじかの時母が部屋へ。
「ダメだよ!」
「いいの」
ベッドにもぐりこんだ母は
「さわりながらしていいよ。男の子ってそうなんでしょう?」
母は全てを知っていて考えてたのでしょう。
あおむけに寝ると目をとじました。
迷いましたが言われるままにパジャマの上からアソコのふくらみをさすりました。
母は足を閉じたいのをおさえるように随分足の筋肉がかたくなってました。
あそこのくぼみにそうように指先でつよくなぞりながら、テイッシュをまいたペニスをしごきました。
出たときものすごい脈うって放心状態。
ふきとると母に感謝をあらわすべく、抱きついて胸に顔をうずめました。
こうなると次はじかにさわりたくなります。
でも、なんどがお願いしましたがダメでした。
ある日曜日ヒマなので朝からビデオを借りに行きました。
で、母にアダルトビデオを借りてもらいました。
昼食をマックですませ家にもどり早速部屋で見るべくデッキを運んでると、
「ここで見ればいいじゃない。アタシも見たい。」
ええ!とどぎまぎしながら見ましたがシラフじゃ見れないと、カンビールをちびちび飲みました。
2時間もののとにかくバイブで責めまくる内容でハードな内容でした。
母も興奮して喉が渇くのか、あっというまに2人で5本あけて追加を買いにいったほどです。
2本目は潮吹きものでした。
「やっだー。」
母は紅潮し目がうつろです。
いつものようにイタズラを始めましたがうすいパンテイなので熱く湿ってきました。
指先が光るほどぐちょぐちょです。
母も息が荒い。
思い切って手をパンテイにかけました。
「あ、だめ」
でも、無理に脱がせてしまうと諦めたようです。
明るい蛍光灯のもとはじめて見る女性器。
変な気持でした。
綺麗なんだかグロテスクなのかよくわからなくてペニスが萎えちゃいました。
クリトリスらしきものをさわってみましたがなんというか戸惑う僕に母はもう官能に火がついていたのでしょう。
僕の手を導き、「ここをこうするの」と。
言われたとうりにすると母は身をよじり声をだしました。
夢中でいじっているうちペニスがかたくなり、母の声にあわせるようにペニスをしごき、手の中に出しました。
母は僕をだきしめました。
熱い息が耳にかかります。
次の日学校で思い出して興奮しました。
夜中までおきてて寝入った母のパジャマを脱がし弄りました。
もうとまりません。
スナックの休みの日は夕食もそこそこに母を裸にし母の体にこすりつけ何度も出すようになりました。
母も興奮して「あー、イクう」と叫ぶようになりました。
母がキスをもとめてくるようになりある日母にきずかれないようにコンドームをつけて挿入しました。
一瞬母はかたまりましたがスグに声をだして反応しました。
手ごたえがなかったんですが夢中で腰をうごかすと母のアソコがいきもののようにしまってきてイッテしまいました。
抱き合ってるとまた立ってきて6回、7回?もうたたないと思った時は1時からはじめて11時を回ってました。
結局おそい夕食はコンビニ弁当。
いっしょにシャワーを浴び裸で抱き合って寝ました。
それから3か月ぐらいの間にコンドーム300個は使ったんじゃないでしょうか。
昼間母の事を考え母がかえってくるなり3時間ぐらいアソコをなめまわしクンニした事もあります。
母も僕のものをやさしく咥えてくれますが、巧みなのでイカされそうになります。
母が休みをとり旅行にいった時です。
生理になりがっかりしましたが、観光中バスを間違えてしまいど田舎のバス亭で2時間ぐらい待つはめに。
人気もなくセックスもできない僕は機嫌が悪かった。
それでも母の胸をいじってるとたってきたので咥えてもらう事に。
すごく新鮮でした。
2回も母の口の中に二回も口内射精しました。

浮気相手の人妻が嫁とフェイスブックで仲良くなってた

俺は妻帯者なんだが、去年浮気してしまった。
相手も既婚者で人妻。
お互い結婚もしてるし、変な事にならないだろうと思っていたが、とんでもない悲劇が起こってしまった。

最初に人妻との出会いはネットで、某SNSサイトで知り合った。
もちろん最初から浮気目的でサイトやっていた訳ではなかったんだけど、気づけば自然と仲良くなり、スマホのアドレスを交換したり、LINEでやりとりすする仲に。
そのネットで知り合った人妻は3人の子持ちだが、旦那と上手くいかず、イライラを紛らわすのにサイトで色んな人と話していた。
たまたま俺と話があったし、隣の市ということもあり、直アドでのやり取りになった!
まぁ良くありそうな話。

それから半年ぐらいは会う事もなく、メールやサイトで話をするぐらいだったが、ある日偶然、お互いが近くの繁華街で飲んでいて、お互いの飲み会が終わってから会う事になったんだ。
まぁ、想像通り。
盛り上がってやっちゃうんだな。

それから一年ぐらいの間に3~4回ぐらいはエッチした。
しかし、同じぐらいの時期に、妻が俺のケータイを見てる事に気づき、俺から一方的にその人との関係を断った!
ここまでは、よくありそうな浮気話。

それから半年ぐらい経った今年の成人式の日。
その人妻から、『何してる?』ってメールが。
そりゃ俺も男だもん、下心丸出し。
妻も今日は飲み会で遅いし、娘は実家で従兄弟とお泊まり。

『暇だよ♪』って返すわ。

『ちゃんと癒してあげないと!』って返信が。

エロ全開、バカな俺。

『どうやって?』って返す。

なぜかその後のメールが返ってこなかった・・・。
俺はその人の旦那さんが来て返せないんだろうと思って、その後のメールもしなかった。

10日後。
その人妻からメールが。

『この間はゴメンね。今日会える?』

もちろんバカな俺。
仕事の終わる時間を伝え、某ショッピングモールの駐車場で会う事に。
でもその日は、「これを渡したいだけだから!」と言われ、1枚のCD-Rを渡された。

家に帰って家族が寝静まるのを見計らって、そのCDを見始める。
最初からエロ全開!
その人妻の自分撮りの下着姿のオナニーシーンから・・・。

でも少し経ち、違和感が・・・。

人妻の喘ぎ声に交じり、他の女の喘ぎ声もする。
早送りすると、人妻がカメラの方向を自分で変え始める。
と、中年の男がベッドの上で仰向けで寝ている女の股に顔を埋めてクンニしている映像が。
それからそのオッサンは自分から女の上になり69の形に。
オッサンのいやらしいクンニの音と、オッサンのモノを咥えながらも漏れてくる喘ぎ声が・・・。

何分経ったろう。
長い時間69した後、オッサンはゴムをして正常位で挿入。
これまで以上に喘ぎ声は大きくなりオッサンのモノを受け入れた。

(3P?)

俺はそんな事を思っていたが、その時。
オッサンと女は騎乗位の体勢。
俺は血の気が引いた。
オッサンの上に乗っているのが、俺の妻だ・・・。
頭がパニックになった。
しかし、リアルに映像で妻が他人にやられている姿に青ざめながらも、余計に食い入って見てしまった。

次にカメラが動き、騎乗位されている妻の正面のアップになった。
妻の揺れてる乳房。
妻の喘ぎ声に被さり、その人妻の喘ぎ声。
完全にオッサンは妻を騎乗位。
その人妻に顔面騎上されている映像だ。

俺は呆然と映像を見ていた。
カメラがベッドに転がった感じになり、今度はバックから妻がオッサンに犯されていた。
激しく突かれ、喘ぐ妻の乳房を激しく揉むオッサン。
足しか見えないが、映像から見て、たぶん人妻が自分から妻の顔の前で股を開き、妻に舐めさせている。
オッサンはより激しく突きはじめ、キモい声を出してイキやがった。
それから少し過ぎて映像が切れた。

見終わって少し呆然としていたが、とりあえずタバコを吸った。
怒りなのか恐怖なのかわからないが、震える手で人妻にメールしたのを覚えている。
しかし人妻からの返信もなく。
妻への後ろめたさもあり、妻にも聞けず、次の日から俺は、仕事も手につかない状況が続いた。

3~4日経って人妻からメールが来た。

『仕返し!(笑)』

俺はなにがなんでもあの映像の事を聞きたくて、何度もメールした。
仕返しメールの次の日の夜、電話で人妻と話ができた。
俺は人妻を問いただした。
話を聞いた後、何も言えず電話を切った。
今でも妻には何も聞けず、ただ人妻の最後の言葉を信じるしかない。

「あの後、◯◯チャン(妻)からメール来て、『もうあんなことしたくないし、◯◯さん(人妻)とも少し距離を置きたい!ごめんなさい』だって!もう何もしないから安心して」

でもやっぱり毎日が不安で書きました。
自分の不始末がこんな事になるとは。

ああ、なぜこんな事になったのか説明忘れてました。
人妻は旦那と上手くいってなくて俺と浮気。
メールのやり取りだけでまだ会ってもいないとき、実は俺と人妻はフェイスブックでも友達になった。
俺の妻もフェイスブックをやっていたので、冗談で俺の妻に友達申請したら承諾されたらしい。
俺はフェイスブックをほぼ放置していたため気づかず。
妻と人妻は仲良くなり、たまにランチも行ってたらしい。

でも、そんな事を知らない俺は人妻と一方的に関係切る。
が、逆に妻とは仲良くなる一方。
そんなとき妻が人妻に、「夫(俺)が浮気しているみたい」と相談してきて、腹が立って、出会い系で見つけたオッサンと組んで俺に仕返しを。
妻と3人で飲みに行き、かなり酔わせ、妻が嫌がらない程度のいやらしい話をして強引にホテルへ。
先に人妻とオッサンのセックスを見せて妻をその気にさせたらしい。

人妻が俺に、『ちゃんと癒してあげないと!』ってメールしたのはその時らしい。

普通の主婦だった私がアナル3本挿しをきっかけに、変態化

還暦を迎えた元主婦です。
これから、ありきたりな還暦妻の性の実態をほんの少しだけ伝えます。

性欲が年をとるごとに旺盛になり、虚しく不幸になってきました。あの時まで夫と以外は経験がなく、夫とも10年以上、ご無沙汰な上でした。また、親しい友人もいませんでした。
豪邸に住み、毎日がご馳走、毎年何回も海外旅行に行き、ブランド品も買い放題。にも関わらず、満たされない気持ち。
習い事を始めても長続きしませんでした。

火照った体を抑える為、毎日何回もオナニーをしていました。
最初は、指でしたが、満足できず、通販で色々なバイブやチンポ型のディルドを買って自分を慰めていました。そのバイブやディルドもだんだんと太くなって直径10cmにまでなりました。更に、自分の片腕をマンコに入れて・・・。それでも我慢できず、夫に内緒でノーパンノーブラ、ミニスカート、網タイツで外に出たり、公衆トイレや駅のトイレでオナニーをしてスリルを味わっていました。
エナメルサイハイブーツや、網タイツ、コルセット、ロンググローブ、マスクなども通販で買い、これらを身につけてながら、極太ディルドをマンコに入れ、ヨガっていました。
アナルオナニーにもハマりました。最初は痛いのですが、だんだんととろけるように気持ちよくなり、ディルドも太くなりました。
アナルとマンコに極太ディルドをそれぞれさしたりもしました。もちろん、自分の腕も。2穴オナニーは、意識が飛ぶくらい気持ち良いです。
ポルチオの電撃が走るような快感とアナルのとろけるような快感が体中をかけ巡るのです。もうたまりません!

しかし、どんなに激しいオナニーをしても、所詮は1人。セックスをしたいと思いつつも、夫がいる身ですから、何年も鬱々としていました。

ある冬の夜のことです。夫が大阪に出張に行っていました。私は徒然なるままに、都心のオシャレな居酒屋に行ってみました。しかも下着もつけず、網タイツ、革のサイハイブーツ、ミニスカートでです。

しかし、私は結局1時間くらい1人で虚しくお酒を飲んでいました。すると、同い年くらいの品のある女性達が声をかけてくれました。すぐに盛り上がりました。
更に20分ほどしました。スーツを着た若い男女が声をかけてきました。               「すいません、相席して宜しいですか? 」   
私は躊躇いました。しかし、隣の席の女性が
「あら私達で良かったら、どうぞ・・・ 」    
それから、話は弾みました。そして、メールアドレスを交換しました。

そのまま、自然の流れで1人の若い女性のアパートに入りました。
「おばさん。キスをしていいかい?」
「え?」
そのままキスをします。そして寝てしまいました。

私は、目を覚まします。サイハイブーツ以外は全部裸で、ダブルベッドの上にいました。しかも、若い男と女に乳房を吸われていました。
「おばさん、本当に魅力的だ。」
「凄いオッパイね。」
私は、異様なシチュエーションに興奮しました。躊躇いながらも、
「あなたの厚い胸板、素敵よ」
「ありがとう。こんなおばさんで良かったら 好きにしてちようだい・・んふ!」
私の体はいい年をして、息子や娘と同じくらいの年齢の若いオスやメスに欲情します。そして、グチョグチョになった股を思い切り開きました。理性ではもう抑えられません。
男に舌先でマンコを優しく舐められました。別の男には乳首の周りを優しくなめまわされました。更に若く美しい女に舌とヨダレをグチョグチョと口に入れられました。私は、ハァンはあんと、息切れをします。ゾワゾワとした感覚に酔い、最後には叫びました。
無性に若いエキスが欲しくなりました。
「はあん。チンポしゃぶりたい」
「いいよ。跪きなな。」
男達や若い女達は、仁王立ちします。私達は彼ら彼女達の前にひざまづきました。勃起した生暖かく汗臭いチンポ達を両手で握ります。そして、代わる代わる狂ったように、しゃぶったり、舐めまわしたりします。チャプチャプと生々しい音を立てながら。
「おばさん。気持ち良いよ。」
「チンポの次はマンコも舐めな。」
女王様のような格好をしたさっきの若い女がいました。
驚きました。マンコの毛はまったくありませんでした。代わりに、真っ赤な蝶とFuck me.I love incest.の入れ墨が掘られていました。更に、無数のピアスがつけられ、ヒダがずり下がっていました。マンコからは、白い粘液がドロドロと出て、サイハイブーツを履いた足はガタガタと震えてます。
「ふふ。驚いた?私、父親や妹ともファックしたのよ。」
「あら。私なんて自分の息子や娘ともしたし、」
「私なんて、息子の子供を産んだわ。」
「私は弟の子を」
品のある奥様方や、若くあどけない女性達の信じられないような会話と身体。
私は恐ろしくなりました。
「いいから舐めなさいよ。」
若い女は、私に首輪をつけます。そして、金属の鎖をひっぱられ、無理やり、マンコを顔に押し当てたのです。腐ったパイと金属の匂い。ピアスとヒダをなめまわします。
「もっと優しく!」
ムチで背中を叩かれます。その度に痛みと快楽がほとばしります。私は大量のマン汁を飲み干します。更に、押し倒され、顔面騎乗。おしっこまで飲まされました。
私は、女のマン汁とおしっこの味をシャブリながら、
「淫乱熟女のオマンコに若いチンポを!」
と懇願しました。
「いいよ。尻を突き出しな」
「お!これはケツもいけそうだな。」
バレてました。私はお尻にローションをたっぷりと濡られました。更に、男は手袋をし、ローションをたっぷりと入れると、
私のお尻の穴に腕を入れたのです。
「片腕は、余裕で入るみたいだな。」
「両腕はどうだろう。」
「やってみる。」
男は更に両腕を慎重に入れます。案外物足りません。
「もう一本入りそうだ。」
今度は若い女が私のアナルに腕を入れます。流石になかなか入りません。私は怖くなりました。しかし、するりと入りました。
ようやく、とろける気持ち良さが伝わってきました。自分で3本の腕でないと感じないアナルにしてしまっていたのです。
「自分で開発したようだな。」
「まあ。最近の人妻にありがちだがな。相当飢えてたんだろうな。」
私は、妙な安心感を覚えました。
すると激烈な快楽が走ります。
「おおん!おおん!」
私は体を痙攣させます。
「あわわわわ。ゲヅマンゴイグウ!だまらないわあああああ!!」
「ははは。ヨガってやがる!!」
「んぎいいいい!ぎぜづするう!」
私はお漏らしをしながら、潮も吹き、そのまま果ててしまいました。
「ババア!俺の上に跨がれや。チンポを入れろ。」
私はゆっくりと上から自分のマンコに男のチンポを入れます。
さらに1人の男が、真後ろから私のアナルにチンポを入れたのです。私のマンコにはチンポが2本さっさてます。
ー嘘でしょ。
更に、上から男が跨りチンポをマンコにズブり。
なんと、3本のチンポが入りました。
目の前には奥様の巨大なペニスバンド。私はペニスバンドをシャブリながら、異常なセックスに酔い狂いました。
ー重い!重いけど、興奮する!
「おおお!」
「どうだ3本挿しは」
「あはははん!最高れす!」
3人の男が次々と濃い精子を流し込んでくれました。私が生でお願いしたのです。               「おばさん。疲れたよ。」
「ねえ。今度は、お尻に3本挿ししてえん!」
その日は、一睡もせず、野獣のように叫びまくりました。

私は、若者達のエキスを吸い取り、変態プレイの味をしめました。翌週から隙を見てはセフレ仲間達と一緒に、夜の街を徘徊するようになりました。もちろん、夫は知る由もありません。
クラブやマッチングアプリでセックスが上手くイケメンイケ女な獲物を、手当たり次第に食い散らかしました。気絶させた若者はセフレにしました。私はとても充実していました。               若者達を落とすのは、難しい事ではありません。太モモをチラつかせて、乳房を触らせると、面白いように私達の欲望に答えてくれるのです。               
何百人もの若者達の精液やマン汁やおしっこを飲み込み、膣穴や口、更にはアナルに注がれる度に私はどんどん若返るようでした。
ド変態な若者も多く、私を未知の世界へ連れて行きました。
徹底的に縄で緊縛した上、マスクを被らされ、逆さ吊りにする女性もいました。そして、ムチで叩き、ブーツのピンヒールで蹴り、最後はクリトリスとマンコを舐めながら、なじるのです。

「淫乱変態おばさん!私の腕が欲しいんでしょ。女王様お願いしますと言いなさいー!」
「はあん。女王様、私の汚いガバガバアナルに女王様の腕を肩まで入れてくださいませ。」
すでに私の陰部からは白濁液が、マンピアスと際どい入れ墨をつたいダラダラと溢れていました。

野外プレイも経験しました。裸で木にしばられた上、膣とアナルにそれぞれ極太ディルドを入れられ、マスクを被らされた上に、嘲笑されながら、何度もいきました。
今では、自分でも歯止めが利かない状態です。若い男を見る度に、力強いチンポを思い浮かべて、密汁を滲ませています。

ある日、私は家に帰りました。異様な雰囲気が漂っていました。夫が私に証拠の写真を突きつけたのです。
バレないとたかをくくり度が過ぎた火遊びをした人妻の末路でした。

私は、家を追い出されました。高級住宅街からボロアパートへと転落しました。ブランド品はもちろん、テレビや洗濯機、冷蔵庫まで全て、売り払いました。習い事は全てやめ、海外旅行はもちろん、国内旅行も全く出来なくなりました。働いてはいますが、夫への慰謝料、家賃、光熱費、食費を除くと手元にほとんど残りません。あまりにもお金がなくて、ガスや水道を止められたこともあります。でも、幸せです。
何故なら、セフレ達とセックスを楽しんでいるからです。持つべきはセフレですね。セフレ達にご飯を奢ってもらったり、差し入れをしてもらいながら、凌いでいます。もちろん、変態プレイも毎日毎晩、セフレの家でやってます。なので、アパートの契約も解約していいのかなと思ってます。何度も気絶するほどの快楽と引き換えに全てを失いました。その結果、得たのは幸せでした。
人生、何とかなります。明日のことを心配するより、今晩セックスを思い切り堪能することにしています。

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