萌え体験談

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エッチ

会社の飲み会後に同僚の美人に告られた話、その後結婚

俺は34才で、契約社員として働いてる。
俺自身の職種が特殊な関係で働く場所にも困ることもないし、同じ職場には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので今まで親睦会の類は全て断っていた。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていたが上司から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「お礼?気にしないでいいのに」
美咲は29才で、芸能人で例えるなら末永遙に似たかなりの美人だ。
ヒザ丈くらいのスカートと白いシャツの上から、淡いブルーのカーディガンを羽織っていて、スタイルの良さに思わずドキッとしてしまった。
美咲の言ういつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「今どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
とか続けてLINEが来てたが、その次にきたLINEを美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「なんかゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも彼氏さん待ってるでしょ?」
「え?やだ俺さん、私彼氏なんていませんよ!!そうやって勝手に決め付けるのは俺さんの悪いところですよっ!!こうなったら朝まで付き合いますからね!」
「そうだったの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「俺は後でいいから先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ俺さんったら。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「キャあッ!あぁっ!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「あんっ!いきなりっ…あぁっ!いやァッ!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
そのままわざとジュルジュルと音を出すようにして美咲のアソコを舐め続ける。
「だめです俺さん!待って…あうっ!」
奥まで舌を差し入れて美咲を味わっていると、どんどん濡れてきているのがわかったので、立ち上がってチンポをアソコに当て少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「うそっ!ああうぅッ!…ああッ!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…はうっ!…うッ!…うッ!いやぁっ!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…こんなカッコ…ああッ…ああッ!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
後ろから胸ごと鷲掴みして立ちバックでさらに突きまくった。
「ひあっ!あんっ!あっ、あっ、あっ!んんっ!ひうっ!あっ!ああッ!いやッ!ああんっ!いやぁ!」
一度チンポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!だめーーッッ!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付ける。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!」
美咲は力が抜けて何度かイッてるみたいだったが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!…俺さんっ…気持ち良いっ…あんっ!あはうっ!」
「気持ち良い?」
「き、気持ち良いですっ!こんな激しい…エッチ初めて!あッ!アウッ!」
「イクの?」
「はいっ!あ…もうダメッ!私のこと…もっと犯してっ!好きにしてくださいっ!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…だめっ!だめだめだめっ!いやっ、いやアァーッ!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
中出しされた美咲は、本当にレイプされた後みたいにその場から動けないみたいだった。
「俺さん…凄い…こんなエッチ初めてです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「いいんです。俺さんに征服された感じがして凄く感じてしまいました。それにまた…あんなふうにして欲しいです」
そのあとも朝まで美咲を抱いて、 彼女を自宅に送っていった。
美咲の部屋は割りと新しいワンルームで、女の子の部屋って感じの綺麗な部屋だった。
ドアを開けるなり激しいキス。
「ん…俺さん…強引…」
抗議して俺を押しのけようとする美咲を無視して舌を絡ませていく。
抵抗する美咲の腕を押さえつけて柔らかい美咲の舌を味わってると
「んんっ…はあっ…んっ」
美咲の体から力が抜けていく。
舌を抜き、美咲の顔を見ると真っ赤に紅潮して涙目になっていた。
「そんなに見られると恥ずかしいです…私が俺さんのこと好きなのバレちゃってるのに」
ぶっちゃけ俺は今まで女性のことめんどくさい対象にしか思ってなかったが、この美咲の顔とセリフはツボだった。
美咲を壁に向かせてスカートを捲り上げ、マンコを触るともうグショグショに濡れていた。
パンツを下ろして少しマンコをいじくるだけでどんどん愛液が溢れ出し、太ももを伝って落ちていく。
クチャクチャクチャっとエロい音が玄関に響いて美咲は
「んっ…んんっ…んんっ…」
と声を押し殺して小さく喘いで、早く挿れてと言わんばかりに腰をくねらせる。
俺がチ○ポをだしてマンコへ押し当てると
「俺さんお願いします…ベッドで…ベッドで…」
と言ってきたが俺は無視して
「生で挿れてやるよ…近所に聞かれるのがイヤなら声だすなよ?」
と囁いた。
美咲は一瞬身体をビクッとさせたが、すぐに消えそうな声で
「はい…」
と吐息まじりの声で返事をした。
チ○ポをゆっくりとズブズブとマンコへ挿入れていく。
「あ…あっ…ああーっ」
ずっぼりと根元まで入れると
「はあんっ!あっ!うっ…ううっ」
と声を漏らし、壁についた手に力が入って体は小刻みに震えていた。
マンコは美咲の呻きに合わせて小刻みにチ○ポを締め付けてくる。
俺は遠慮なしに美咲をガンガン突き始めた。
「ひあっ!んっ…んっ…んんっ…あっ!んんっ…やあっ!あっ、あ、あ、あ、あ、んんっ!んんーッ!!」
「声出すなって」
「ああっ!だって…レイプ…されてるみたいっ…ああッ!いやぁッ!」
俺も美咲を本気で犯してる気になって後ろから無言で突きまくる。
「あッ…あッ…あッ…気持ち良い…俺さんっ…すごいっ!」
美咲が絶頂に近づいてるのがわかる。
その時だった。
コツ…コツ…コツと外の廊下を歩く音がきこえてきた。
美咲はとっさに両手を口にあてて声を必死に抑えていた。
緊張感からかマンコが締まって超気持ち良い。
俺は美咲の体が浮くぐらい奥まで突っ込むと、そのまま中をグチュグチュ掻き回してやった。
「んううぅーっ!!」
すると美咲は首を左右に振り乱して、背中が反り上がりマンコの中がヒクヒク痙攣してるのがわかる。
奥がめちゃくちゃ感じるようで、俺は美咲の腰をガッシリ掴んで更に奥まで突きこむと上下左右に掻き回した。
「んうっ!!うっ!…あっ!」
そしてブルブルっと震えて一瞬身体が硬直したあと、すぐに膝がガクンと落ちイッた様子だった。
この時、玄関の扉に美咲の頭がぶつかってガンッと音がしたが別に気付かれなかったと思う。
もしかしたら気付かれてたかもしれないが、俺には関係ないので改めてスカートを捲り上げてガンガン突く。
パンッパンッパンッパンッパンッ!
「んっ!ぅんっ!だめッ!んぐぅ!」
また美咲のマンコが締め付けてくる。
俺はピストンしながら客観的に美咲の突かれてる姿を見たが相当エロい。
着衣のまま玄関で立ちバックで犯られる美人。
無言で美咲を突きながら、美咲の白い尻に俺のチンポがヌチャヌチャ音を立てて何度も出入りしている様子を見てると急に射精感が来たので
「あーイキそう、どこに出して欲しい」
と聞くと
「あっ!あんっ!どこでもっ…俺さんの好きなところ…あうっ…気持ち良い…あっ…あっ…あんッ!いやッ!いやッ!」
「中でいいの?」
「いいのっ!いいからっ!早くっ!早くくださいっ!もう無理っイクっ!!」
美咲はまたイッたが俺は突き続けた。
美咲はもう喘ぎながらガンガン頭を扉にぶつけててもう誰かに知られても関係ないみたいだった。
「いやっ!いやっ!やんっ!あっ…お願い早く来てっ!あああああああああーーーーーッ!!」
俺が中に注ぎこむのと同時に美咲は絶叫して、チ○ポを抜くとその場に崩れ落ちた。
腰が抜けて10分くらいその場から動けなかったみたいで、やっと動けるようになったときに「バカ」とだけ小さな声で言われた。
そのあと家にあげてもらい、一眠りして起きるとコーヒーを淹れてくれた。
コーヒーを飲んでいると美咲がじっと俺を見つめてくるので
「何?」
と聞くと
「俺さんってレイプ願望ありますよね?」
って聞いてきたので正直にそうと答えた。
だから今まで女性と深い付き合いもしてこなかったことも。
強がりでも何でもなくて実際不自由することもなかったし。
「ごめんね。冷静になると怖くなったよね?」
「ううん、いいんです。違うんです。何だかますます俺さんのこと好きになったなって」
と言い
「…またさっきみたいに…後ろから激しくして…私のこと奪って下さい。私…本当に俺さんのこと好きで…どうしていいかわかんなくって…乱暴にエッチされて怖いのに…でも…私を求めてくれてるのが嬉しくって…」
とそこまで言うと美咲は泣き出してしまった。
勇気を振り絞って言ったって感じ。
俺は完全に勃起したチンポを握りしめ、美咲に近づく。
そして美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチ○ポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺は頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに芸能人のような美人にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はどこかウットリしているように見えた。
シングルのベッドに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…待って挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけてチンポをマンコへ押し当てると、美咲がハァッと溜息を漏らした。
そしてズドン!と音がするくらい、後ろから一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!あん!あん!あッ…やめてっ…あんッ!いやァッ…やめ…アッ!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ…それ…もっと!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄っ…激しい!だめーっ!!」
美咲は膝がガクガクして崩れそうになったので、俺は美咲の髪を引っ張りながら思いきり突きまくった。
「もっと…もっと乱暴にしてっ!グチャグチャにしてっ!!」
無言で壊すぐらいに突き上げると
「うああぁ!うあああぁっ!はああああぁっ!」
美咲は声にならない呻き声をあげて、多分3、4回はイってるみたいだった。
「いやっ!いやっ!いやあっ!ああんっ!だめーっ!」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷き、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「美咲ちゃんさえ良ければ付き合ってもらえませんか?なんかこんなあとでズルいって思うかもしれないけど」
と俺は美咲に告白した。
美咲は一瞬意味がわからないみたいな感じで
「え?え?」
となってたけど、すぐに笑顔になって
「はい!こちらこそよろしくお願いします!」
と言われた。
「あと一つお願いがあるんだけど」
「…何ですか?」
「エッチする時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「…されてるの想像してしまいました…いいですよ。私もそういうの好きですから」
あとでわかった話だったが、実は美咲もレイプ願望があって人にはずっと言えなかったらしい。
もちろん本当にされるのはイヤだがシチュエーションならってことでたくさんレイププレイもした。
美咲の方からも
「俺さんは私の家に侵入してきた泥棒です。それで私を縛って思いっきり犯してください」
とリクエストがあった。
破られてもいい服を着てるので思いっ切り激しくして欲しいと言われていたので約束の日に合鍵でいきなり部屋に入ると、
「え?ちょっと…なに?やめて!きゃぁっ!誰かっ…」
とかなり本気で抵抗してきたので、強引に押し倒して両手を頭の上で縛りスカートからパンツだけ抜き取って一気に奥まで挿入した。
「やっ、やだっ、あ、ああああっ…いぎぃッ!」
悲鳴みたいな喘ぎをあげる美咲。
「あうっ…あっ、ーぃッ!」
足を閉じようとする美咲を押さえつけてガンガン腰を振っていると美咲が泣いていたので、ちょっと強引過ぎたかと自分でも思ったが、
「やめないで!もっと乱暴にして!」
と言われたので、自分が気持ちよくなることだけ考えてテクニックも何も関係なくメチャクチャに突きまくってると、美咲は本気で感じてるみたいでアソコが何度も収縮し、足をピンッと伸ばして涙も止まらないようだった。
ネチャッ、ネチャッと粘膜が擦れる音が響いて、顔を真っ赤に紅潮させて過呼吸のようになった美咲を見てると俺もかなり興奮して
「あーイきそうかも」
と言ったら
「いやぁっ!中は…中だけは絶対にいやぁ!」
と美咲が体をバタつかせて抵抗しながら叫んできた。
でも逆にこれは美咲のして欲しい願望というのを知ってるので、
「オラ、中に出してやるからな!」
と言って美咲を押さえつけて逃げれないようにしながら犯してると
「いやっ!やだっ!たすけて!俺さん助けてーっ!!」
と叫びながら抵抗してきたので、俺も臨場感を出すために
「声だすなよ」
と言って手で口を塞ぎながら腰を使うと
「んんっ!んっ、んっ、んっ!!」
って感じのくぐもった声がして一気にアソコが締まったのがわかった。
「大人しくしてたら絶対気持ちよくしてやるから」
とレイプ犯の言いそうな台詞を吐いて、ピストンしながらもう片方の手で陰核をグリグリと圧し潰すと、美咲は
「んぐうぅっ!」
と絶叫して背中が反り返るくらい強く反応した。
今までこんな反応は見たことなかったので、イキそうだったのを我慢して、休んでは動かし、休んでは動かしに切り替えて、服の中に手を突っ込んで乳首を乱暴に触ったりチンポで陰核を刺激すると美咲は泣きながら
「んきゅっ、んっ、うんっ、きゅん!」
っていう悲鳴をあげて腰をガクガク痙攣させながら悶絶していた。
美咲がイキ過ぎて無反応になったところで、口を塞ぐのをやめて俺も自分がイクために乱暴に腰を打ち付けると、美咲はもう抵抗する体力もないみたいで、
「ひっ…ぐぅっ…あっ…あっ…あっ…」
とピストンに合わせて半開きの口から声がもれるだけだった。
最後に思い切り奥まで突っ込んで中出しすると
「あーっ!あーっ!…だめっ…中っ…ひゅぎ…うっ、あっ!」
と叫んで失神してしまった。
あとで感想を聞くと冗談なのか本気なのか
『どうしようもないくらい感じてしまいました。もう俺さんじゃないと絶対無理です。責任とってくださいね』
と言われた。
あと特殊なのでは、美咲が末永遙に似ているのでボウケンピンクのコスプレをした美咲を徹底的に犯したりとかね。
美咲は結構演技派で、しっかりとさくらを演じてくれて、犯されてる時も
「放しなさい」
とか
「あ、あなただけは…絶対に許しません」
みたいな感じで実際に言いそうな台詞を言いながら俺を楽しませてくれました。
正直結婚とか一切興味なかったけど、美咲といるとなんだかんだで居心地がよく、飲み会の日から1年後に俺からプロポーズして妻になってもらいました。
今まで長くても3年で職場を変えていたと言いましたが、もう変えることもなさそうだ。
もちろん今も2人で色んなシチュエーションを楽しんでいる。

会社の飲み会後に同僚の美人に告られた話、その後結婚

俺は34才で、契約社員として働いてる。
俺自身の職種が特殊な関係で働く場所にも困ることもないし、同じ職場には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので今まで親睦会の類は全て断っていた。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていたが上司から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「お礼?気にしないでいいのに」
美咲は29才で、芸能人で例えるなら末永遙に似たかなりの美人だ。
ヒザ丈くらいのスカートと白いシャツの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていて、スタイルの良さに思わずドキッとしてしまった。
美咲の言ういつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「今どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
とか続けてLINEが来てたが、その次にきたLINEを美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「なんかゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも彼氏さん待ってるでしょ?」
「え?やだ俺さん、私彼氏なんていませんよ!!そうやって勝手に決め付けるのは俺さんの悪いところですよっ!!こうなったら朝まで付き合いますからね!」
「そうだったの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「俺は後でいいから先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ俺さんったら。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「キャあッ!あぁっ!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「あんっ!いきなりっ…あぁっ!いやァッ!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
そのままわざとジュルジュルと音を出すようにして美咲のアソコを舐め続ける。
「だめです俺さん!待って…あうっ!」
奥まで舌を差し入れて美咲を味わっていると、どんどん濡れてきているのがわかったので、立ち上がってチンポをアソコに当て少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「うそっ!ああうぅッ!…ああッ!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…はうっ!…うッ!…うッ!いやぁっ!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…こんなカッコ…ああッ…ああッ!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
後ろから胸ごと鷲掴みして立ちバックでさらに突きまくった。
「ひあっ!あんっ!あっ、あっ、あっ!んんっ!ひうっ!あっ!ああッ!いやッ!ああんっ!いやぁ!」
一度チンポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!だめーーッッ!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付ける。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!」
美咲は力が抜けて何度かイッてるみたいだったが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!…俺さんっ…気持ち良いっ…あんっ!あはうっ!」
「気持ち良い?」
「き、気持ち良いですっ!こんな激しい…エッチ初めて!あッ!アウッ!」
「イクの?」
「はいっ!あ…もうダメッ!私のこと…もっと犯してっ!好きにしてくださいっ!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…だめっ!だめだめだめっ!いやっ、いやアァーッ!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
中出しされた美咲は、本当にレイプされた後みたいにその場から動けないみたいだった。
「俺さん…凄い…こんなエッチ初めてです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「いいんです。俺さんに征服された感じがして凄く感じてしまいました。それにまた…あんなふうにして欲しいです」
そのあとも朝まで美咲を抱いて、 彼女を自宅に送っていった。
美咲の部屋は割りと新しいワンルームで、女の子の部屋って感じの綺麗な部屋だった。
ドアを開けるなり激しいキス。
「ん…俺さん…強引…」
抗議して俺を押しのけようとする美咲を無視して舌を絡ませていく。
抵抗する美咲の腕を押さえつけて柔らかい美咲の舌を味わってると
「んんっ…はあっ…んっ」
美咲の体から力が抜けていく。
舌を抜き、美咲の顔を見ると真っ赤に紅潮して涙目になっていた。
「そんなに見られると恥ずかしいです…私が俺さんのこと好きなのバレちゃってるのに」
ぶっちゃけ俺は今まで女性のことめんどくさい対象にしか思ってなかったが、この美咲の顔とセリフはツボだった。
美咲を壁に向かせてスカートを捲り上げ、マンコを触るともうグショグショに濡れていた。
パンツを下ろして少しマンコをいじくるだけでどんどん愛液が溢れ出し、太ももを伝って落ちていく。
クチャクチャクチャっとエロい音が玄関に響いて美咲は
「んっ…んんっ…んんっ…」
と声を押し殺して小さく喘いで、早く挿れてと言わんばかりに腰をくねらせる。
俺がチ○ポをだしてマンコへ押し当てると
「俺さんお願いします…ベッドで…ベッドで…」
と言ってきたが俺は無視して
「生で挿れてやるよ…近所に聞かれるのがイヤなら声だすなよ?」
と囁いた。
美咲は一瞬身体をビクッとさせたが、すぐに消えそうな声で
「はい…」
と吐息まじりの声で返事をした。
チ○ポをゆっくりとズブズブとマンコへ挿入れていく。
「あ…あっ…ああーっ」
ずっぼりと根元まで入れると
「はあんっ!あっ!うっ…ううっ」
と声を漏らし、壁についた手に力が入って体は小刻みに震えていた。
マンコは美咲の呻きに合わせて小刻みにチ○ポを締め付けてくる。
俺は遠慮なしに美咲をガンガン突き始めた。
「ひあっ!んっ…んっ…んんっ…あっ!んんっ…やあっ!あっ、あ、あ、あ、あ、んんっ!んんーッ!!」
「声出すなって」
「ああっ!だって…レイプ…されてるみたいっ…ああッ!いやぁッ!」
俺も美咲を本気で犯してる気になって後ろから無言で突きまくる。
「あッ…あッ…あッ…気持ち良い…俺さんっ…すごいっ!」
美咲が絶頂に近づいてるのがわかる。
その時だった。
コツ…コツ…コツと外の廊下を歩く音がきこえてきた。
美咲はとっさに両手を口にあてて声を必死に抑えていた。
緊張感からかマンコが締まって超気持ち良い。
俺は美咲の体が浮くぐらい奥まで突っ込むと、そのまま中をグチュグチュ掻き回してやった。
「んううぅーっ!!」
すると美咲は首を左右に振り乱して、背中が反り上がりマンコの中がヒクヒク痙攣してるのがわかる。
奥がめちゃくちゃ感じるようで、俺は美咲の腰をガッシリ掴んで更に奥まで突きこむと上下左右に掻き回した。
「んうっ!!うっ!…あっ!」
そしてブルブルっと震えて一瞬身体が硬直したあと、すぐに膝がガクンと落ちイッた様子だった。
この時、玄関の扉に美咲の頭がぶつかってガンッと音がしたが別に気付かれなかったと思う。
もしかしたら気付かれてたかもしれないが、俺には関係ないので改めてスカートを捲り上げてガンガン突く。
パンッパンッパンッパンッパンッ!
「んっ!ぅんっ!だめッ!んぐぅ!」
また美咲のマンコが締め付けてくる。
俺はピストンしながら客観的に美咲の突かれてる姿を見たが相当エロい。
着衣のまま玄関で立ちバックで犯られる美人。
無言で美咲を突きながら、美咲の白い尻に俺のチンポがヌチャヌチャ音を立てて何度も出入りしている様子を見てると急に射精感が来たので
「あーイキそう、どこに出して欲しい」
と聞くと
「あっ!あんっ!どこでもっ…俺さんの好きなところ…あうっ…気持ち良い…あっ…あっ…あんッ!いやッ!いやッ!」
「中でいいの?」
「はうっ!いいのっ!いいからっ!早くっ!早くくださいっ!もう無理っイクっ!!」
美咲はまたイッたが俺は突き続けた。
美咲はもう喘ぎながらガンガン頭を扉にぶつけててもう誰かに知られても関係ないみたいだった。
「いやっ!いやっ!やんっ!あっ…あっ…お願い早く来てっ!あああああああああーーーーーッ!!」
俺が中に注ぎこむのと同時に美咲は絶叫して、チ○ポを抜くとその場に崩れ落ちた。
腰が抜けて10分くらいその場から動けなかったみたいで、やっと動けるようになったときに「バカ」とだけ小さな声で言われた。
そのあと家にあげてもらい、一眠りして起きるとコーヒーを淹れてくれた。
コーヒーを飲んでいると美咲がじっと俺を見つめてくるので
「何?」
と聞くと
「俺さんってレイプ願望ありますよね?」
って聞いてきたので正直にそうと答えた。
だから今まで女性と深い付き合いもしてこなかったことも。
強がりでも何でもなくて実際不自由することもなかったし。
「ごめんね。冷静になると怖くなったよね?」
「ううん、いいんです。違うんです。何だかますます俺さんのこと好きになったなって」
と言い
「…またさっきみたいに…後ろから激しくして…私のこと奪って下さい。私…本当に俺さんのこと好きで…どうしていいかわかんなくって…乱暴にエッチされて怖いのに…でも…私を求めてくれてるのが嬉しくって…」
とそこまで言うと美咲は泣き出してしまった。
勇気を振り絞って言ったって感じ。
俺は完全に勃起したチンポを握りしめ、美咲に近づく。
そして美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチ○ポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺は頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに芸能人のような美人にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はどこかウットリしているように見えた。
シングルのベッドに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…待って挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけてチンポをマンコへ押し当てると、美咲がハァッと溜息を漏らした。
そしてズドン!と音がするくらい、後ろから一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!あん!あん!あッ…やめてっ…あんッ!いやァッ…やめ…アッ!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ…それ…もっと!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄っ…激しい!だめーっ!!」
美咲は膝がガクガクして崩れそうになったので、俺は美咲の髪を引っ張りながら思いきり突きまくった。
「もっと…もっと乱暴にしてっ!グチャグチャにしてっ!!」
無言で壊すぐらいに突き上げると
「うああぁ!うあああぁっ!はああああぁっ!」
美咲は声にならない呻き声をあげて、多分3、4回はイってるみたいだった。
「いやっ!いやっ!いやあっ!ああんっ!だめーっ!」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷き、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「美咲ちゃんさえ良ければ付き合ってもらえませんか?なんかこんなあとでズルいって思うかもしれないけど」
と俺は美咲に告白した。
美咲は一瞬意味がわからないみたいな感じで
「え?え?」
となってたけど、すぐに笑顔になって
「はい!こちらこそよろしくお願いします!」
と言われた。
「あと一つお願いがあるんだけど」
「…何ですか?」
「エッチする時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「…されてるの想像してしまいました…いいですよ。私もそういうの好きですから」
あとでわかった話だったが、実は美咲もレイプ願望があって人にはずっと言えなかったらしい。
もちろん本当にされるのはイヤだがシチュエーションならってことでたくさんレイププレイもした。
美咲の方からも
「俺さんは私の家に侵入してきた泥棒です。それで私を縛って思いっきり犯してください」
とリクエストがあった。
破られてもいい服を着てるので思いっ切り激しくして欲しいと言われていたので約束の日に合鍵でいきなり部屋に入ると、
「え?ちょっと…なに?やめて!きゃぁっ!誰かっ…」
とかなり本気で抵抗してきたので、強引に押し倒して両手を頭の上で縛りスカートからパンツだけを抜き取って挿入した。
美咲が泣いていたので、ちょっと強引過ぎたかと自分でも思ったが、
「やめないで俺さん!もっと乱暴にして!」
と言われたので、自分が気持ちよくなることだけ考えてガンガン腰を振っていると
「いやぁっ!中は…中は絶対にいやぁ!」
と美咲が抵抗しながら叫んできたけど、逆にこれは美咲のして欲しい願望というのを知ってるので、
「オラ、中に出してやるからな」
と言って美咲を押さえつけながら犯してると
「いやっ!やだっ!たすけて!俺さん助けてーっ!!」
と叫びながら抵抗してきたので
「声だすなよ」
といって口を手で塞ぎながら中出しすると
「んんんんーっ!!」
って絶叫しながらイッていた。
あと特殊なのでは、美咲が末永遙に似ているのでボウケンピンクのコスプレをした美咲を悪の幹部になった俺が徹底的に犯したりとかね。
正直結婚とか一切興味なかったけど、美咲といるとなんだかんだで居心地がよく、俺からプロポーズして妻になってもらいました。
今まで長くても3年で職場を変えていたと言いましたが、もう変えることもなさそうだ。
もちろん今も2人で色んなシチュエーションを楽しんでいる。

会社の飲み会後に同僚の美人に告られた話、その後結婚

俺は34才で、契約社員として働いてる。
俺自身の職種が特殊な関係で働く場所にも困ることもないし、同じ職場には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので今まで親睦会の類は全て断っていた。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていたが上司から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「お礼?気にしないでいいのに」
美咲は29才で、芸能人で例えるなら末永遙に似たかなりの美人だ。
ヒザ丈くらいのスカートと白いシャツの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていて、スタイルの良さに思わずドキッとしてしまった。
美咲の言ういつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「今どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
とか続けてLINEが来てたが、その次にきたLINEを美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「なんかゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも彼氏さん待ってるでしょ?」
「え?やだ俺さん、私彼氏なんていませんよ!!そうやって勝手に決め付けるのは俺さんの悪いところですよっ!!こうなったら朝まで付き合いますからね!」
「そうだったの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「俺は後でいいから先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ俺さんったら。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「キャあッ!あぁっ!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「あんっ!いきなりっ…あぁっ!いやァッ!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
そのままわざとジュルジュルと音を出すようにして美咲のアソコを舐め続ける。
「だめです俺さん!待って…あうっ!」
奥まで舌を差し入れて美咲を味わっていると、どんどん濡れてきているのがわかったので、立ち上がってチンポをアソコに当て少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「うそっ!ああうぅッ!…ああッ!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…はうっ!…うッ!…うッ!いやぁっ!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…こんなカッコ…ああッ…ああッ!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
後ろから胸ごと鷲掴みして立ちバックでさらに突きまくった。
「ひあっ!あんっ!あっ、あっ、あっ!んんっ!ひうっ!あっ!ああッ!いやッ!ああんっ!いやぁ!」
一度チンポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!だめーーッッ!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付ける。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!」
美咲は力が抜けて何度かイッてるみたいだったが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!…俺さんっ…気持ち良いっ…あんっ!あはうっ!」
「気持ち良い?」
「き、気持ち良いですっ!こんな激しい…エッチ初めて!あッ!アウッ!」
「イクの?」
「はいっ!あ…もうダメッ!私のこと…もっと犯してっ!好きにしてくださいっ!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…だめっ!だめだめだめっ!いやっ、いやアァーッ!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
中出しされた美咲は、本当にレイプされた後みたいにその場から動けないみたいだった。
「俺さん…凄い…こんなエッチ初めてです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「いいんです。俺さんに征服された感じがして凄く感じてしまいました。それにまた…あんなふうにして欲しいです」
そのあとも朝まで美咲を抱いて、 彼女を自宅に送っていった。
美咲の部屋は割りと新しいワンルームで、女の子の部屋って感じの綺麗な部屋だった。
ドアを開けるなり激しいキス。
「ん…俺さん…強引…」
抗議して俺を押しのけようとする美咲を無視して舌を絡ませていく。
抵抗する美咲の腕を押さえつけて柔らかい美咲の舌を味わってると
「んんっ…はあっ…んっ」
美咲の体から力が抜けていく。
舌を抜き、美咲の顔を見ると真っ赤に紅潮して涙目になっていた。
「そんなに見られると恥ずかしいです…私が俺さんのこと好きなのバレちゃってるのに」
ぶっちゃけ俺は今まで女性のことめんどくさい対象にしか思ってなかったが、この美咲の顔とセリフはツボだった。
美咲を壁に向かせてスカートを捲り上げ、マンコを触るともうグショグショに濡れていた。
パンツを下ろして少しマンコをいじくるだけでどんどん愛液が溢れ出し、太ももを伝って落ちていく。
クチャクチャクチャっとエロい音が玄関に響いて美咲は
「んっ…んんっ…んんっ…」
と声を押し殺して小さく喘いで、早く挿れてと言わんばかりに腰をくねらせる。
俺がチ○ポをだしてマンコへ押し当てると
「俺さんお願いします…ベッドで…ベッドで…」
と言ってきたが俺は無視して
「生で挿れてやるよ…近所に聞かれるのがイヤなら声だすなよ?」
と囁いた。
美咲は一瞬身体をビクッとさせたが、すぐに消えそうな声で
「はい…」
と吐息まじりの声で返事をした。
チ○ポをゆっくりとズブズブとマンコへ挿入れていく。
「あ…あっ…ああーっ」
ずっぼりと根元まで入れると
「はあんっ!あっ!うっ…ううっ」
と声を漏らし、壁についた手に力が入って体は小刻みに震えていた。
マンコは美咲の呻きに合わせて小刻みにチ○ポを締め付けてくる。
俺は遠慮なしに美咲をガンガン突き始めた。
「ひあっ!んっ…んっ…んんっ…あっ!んんっ…やあっ!あっ、あ、あ、あ、あ、んんっ!んんーッ!!」
「声出すなって」
「ああっ!だって…レイプ…されてるみたいっ…ああッ!いやぁッ!」
俺も美咲を本気で犯してる気になって後ろから無言で突きまくる。
「あッ…あッ…あッ…気持ち良い…俺さんっ…すごいっ!」
美咲が絶頂に近づいてるのがわかる。
その時だった。
コツ…コツ…コツと外の廊下を歩く音がきこえてきた。
美咲はとっさに両手を口にあてて声を必死に抑えていた。
緊張感からかマンコが締まって超気持ち良い。
俺は美咲の体が浮くぐらい奥まで突っ込むと、そのまま中をグチュグチュ掻き回してやった。
すると美咲は首を左右に振り乱して、背中が反り上がりマンコの中がヒクヒク痙攣してるのがわかる。
奥がめちゃくちゃ感じるようで、俺は美咲の腰をガッシリ掴んで更に奥まで突きこむと上下左右に掻き回した。
「ひゃあっ!んふううーっ!!…うっ!…あっ!」
そしてブルブルっと震えて一瞬身体が硬直したあと、すぐに膝がガクンと落ちイッた様子だった。
この時、玄関の扉に美咲の頭がぶつかってガンッと音がしたが別気付かれなかったと思う。
もしかしたら気付かれてたかもしれないが、俺には関係ないので改めてスカートを捲り上げてガンガン突く。
パンッパンッパンッパンッパンッ!
「ぅんっ!ぅんっ!だめッ!んぐぅ!」
また美咲のマンコが締め付けてくる。
俺はピストンしながら客観的に美咲の突かれてる姿を見たが相当エロい。
着衣のまま玄関で立ちバックで犯られる美人。
無言で美咲を突きながら、美咲の白い尻に俺のチンポがヌチャヌチャ音を立てて何度も出入りしている様子を見てると急に射精感が来たので
「あーイキそう、どこに出して欲しい」
と聞くと
「あっ!あんっ!どこでもっ…俺さんの好きなところ…あうっ…気持ち良い…あっ…あっ…あんッ!いやッ!いやッ!」
「中でいいの?」
「はうっ!いいっ!いいからっ!早くっ!早くくださいっ!もう無理っイクっ!!」
美咲はまたイッたが俺は突き続けた。
美咲はもう喘ぎながらガンガン頭を扉にぶつけててもう誰かに知られても関係ないみたいだった。
「いやっ!いやっ!やんっ!あっ…あっ…お願い早く来てっ!あああああああああーーーーーッ!!」
俺が中に注ぎこむのと同時に美咲は絶叫して、チ○ポを抜くとその場に崩れ落ちた。
腰が抜けて10分くらいその場から動けなかったみたいで、やっと動けるようになったときに「バカ」とだけ小さな声で言われた。
そのあと家にあげてもらい、一眠りして起きるとコーヒーを淹れてくれた。
コーヒーを飲んでいると美咲がじっと俺を見つめてくるので
「何?」
と聞くと
「俺さんってレイプ願望ありますよね?」
って聞いてきたので正直にそうと答えた。
だから今まで女性と深い付き合いもしてこなかったことも。
強がりでも何でもなくて実際不自由することもなかったし。
「ごめんね。冷静になると怖くなったよね?」
「ううん、いいんです。違うんです。何だかますます俺さんのこと好きになったなって」
と言い
「…またさっきみたいに…後ろから激しくして…私のこと奪って下さい。私…本当に俺さんのこと好きで…どうしていいかわかんなくって…乱暴にエッチされて怖いのに…でも…私を求めてくれてるのが嬉しくって…」
とそこまで言うと美咲は泣き出してしまった。
勇気を振り絞って言ったって感じ。
俺は完全に勃起したチンポを握りしめ、美咲に近づく。
そして美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチ○ポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺は頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに芸能人のような美人にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はどこかウットリしているように見えた。
シングルのベッドに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…待って挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけてチンポをマンコへ押し当てると、美咲がハァッと溜息を漏らした。
そしてズドン!と音がするくらい、後ろから一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!あん!あん!あッ…やめてっ…あんッ!いやァッ…やめ…アッ!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ…それ…もっと!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄っ…激しい!だめーっ!!」
美咲は膝がガクガクして崩れそうになったので、俺は美咲の爪先が浮くまで腰を掴んで突きまくった。
「うああぁ!うあああぁっ!はああああぁっ!」
美咲は声にならない呻き声をあげて、多分3、4回はイってるみたいだった。
「いやっ!いやっ!いやあっ!ああんっ!だめーっ!」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷き、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「美咲ちゃんさえ良ければ付き合ってもらえませんか?なんかこんなあとでズルいって思うかもしれないけど」
と俺は美咲に告白した。
美咲は一瞬意味がわからないみたいな感じで
「え?え?」
となってたけど、すぐに笑顔になって
「はい!こちらこそよろしくお願いします!」
と言われた。
「あと一つお願いがあるんだけど」
「…何ですか?」
「エッチする時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「…されてるの想像してしまいました…いいですよ。私もそういうの好きですから」
あとでわかった話だったが、実は美咲もレイプ願望があって人にはずっと言えなかったらしい。
もちろん本当にされるのはイヤだがシチュエーションならってことでたくさんレイププレイもした。
美咲の方からも
「俺さんは私の家に侵入してきた泥棒です。それで私を縛って思いっきり犯してください」
とリクエストがあった。
破られてもいい服を着てるので思いっ切り激しくして欲しいと言われていたので約束の日に合鍵でいきなり部屋に入ると、
「え?ちょっと…なに?やめて!きゃぁっ!誰かっ…」
とかなり本気で抵抗してきたので、強引に押し倒して両手を頭の上で縛りスカートからパンツだけを抜き取って挿入した。
美咲が泣いていたので、ちょっと強引過ぎたかと自分でも思ったが、
「やめないで俺さん!もっと乱暴にして!」
と言われたので、自分が気持ちよくなることだけ考えてガンガン腰を振っていると
「いやぁっ!中は…中は絶対にいやぁ!」
と美咲が抵抗しながら叫んできたけど、逆にこれは美咲のして欲しい願望というのを知ってるので、
「オラ、中に出してやるからな」
と言って美咲を押さえつけながら中出しすると
「いやっ!やだっ!たすけて!俺さん助けてーっ!!」
と言いながら感じまくってたり。
あと特殊なのでは、美咲が末永遙に似ているのでボウケンピンクのコスプレをした美咲を悪の幹部になった俺が徹底的に犯したりとかね。
正直結婚とか一切興味なかったけど、美咲といるとなんだかんだで居心地がよく、俺からプロポーズして妻になってもらいました。
今まで長くても3年で職場を変えていたと言いましたが、もう変えることもなさそうだ。
もちろん今も2人で色んなシチュエーションを楽しんでいる。

会社の飲み会後に同僚の美人に告られた話、その後結婚

俺は34才で、契約社員として働いてる。
俺自身の職種が特殊な関係で働く場所にも困ることもないし、同じ職場には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので今まで親睦会の類は全て断っていた。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていましたが上司から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「…?気にしないでいいのに」
美咲は29才で、細身でスタイルも良く、芸能人で例えるなら末永遙にかなり似たシュッとした美人だ。
いつもの職場での姿とは違い、ヒザ丈くらいのスカートと白いキャミソールの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていた。
美咲の言ういつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
とか続けてLINEが来てたが、その次にきたLINEを美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「なんかゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも彼氏さん待ってるでしょ?」
「え?やだ俺さん、私彼氏なんていませんよ!!そうやって勝手に決め付けるのは俺さんの悪いところですよっ!!こうなったら朝まで付き合いますからね!」
「そうだったの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「いや、俺は後でいいから。先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ、変態っぼい。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「…キャッ!あぁっ!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「あんっ!いきなり…あぁっ…いやァッ!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
立ち上がってチンポをアソコに当て、少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「うそっ!ああうぅッ!いやぁっ!…ああッ!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…はうっ!…うッ!…うッ!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…ああッ…ああッ!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
後ろから胸ごと鷲掴みして立ちバックでさらに突きまくった。
「ひあっ!ああんっ!あっ、あっ、あっ!んんっ!ひうっ!あっ!ああッ!いやッ!ああんっ!いやぁ!」
一度チンポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!だめーーッッ!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!」
美咲は力が抜けて何度かイッてるみたいだったが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!…俺さんっ…気持ち良いっ…あっ…あんっ!あはうっ!」
「気持ち良い?」
「き、気持ち良いですっ!こんなっ…激しいエ…ッチ…初めて!あッ!アウッ!もう…ダメッ!美咲のこと…もっと犯してっ!好きにしてくださいっ!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…だめっ!だめだめだめっ!いやっ、いやアァーッ!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
中出しされた美咲は、本当にレイプされた後みたいにその場から動けないみたいだった。
「俺さん…凄い…こんなエッチ初めてです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「いいんです。私も俺さんに征服された感じがして凄く感じてしまいました。それにまた…あんなふうにして欲しいです」
そのあとも朝まで美咲を抱いて、 彼女を自宅に送っていった。
美咲の部屋は割りと新しいワンルームで、女の子の部屋って感じの綺麗な部屋だった。
ドアを開けるなり激しいキス。
「ん…俺さん…強引…」
抗議して俺を押しのけようとする美咲を無視して舌を絡ませていく。
抵抗する美咲の腕を押さえつけて柔らかい美咲の舌を味わってると
「んんっ…はあっ…んっ」
美咲の体から力が抜けていく。
舌を抜き、美咲の顔を見ると真っ赤に紅潮して涙目になっていた。
「そんなに見られると恥ずかしいです…俺さんのこと好きになっちゃってるのに」
ぶっちゃけ俺は今まで女性のことめんどくさい対象にしか思ってなかったが、この美咲の顔とセリフはツボだった。
美咲を壁に向かせてスカートを捲り上げ、マンコを触るともうグショグショに濡れていた。
パンツを下ろして少しマンコをいじくるだけでどんどん愛液が溢れ出し、太ももを伝って落ちていく。
クチャクチャクチャっとエロい音が玄関に響いて美咲は
「んっ…んんっ…んんっ…」
と声を押し殺して小さく喘いで、早く挿れてと言わんばかりに腰をくねらせる。
俺がチ○ポをだしてマンコへ押し当てると
「俺さんお願いします…ベッドで…ベッドで…」
と言ってきたが俺は無視して
「生で挿れてやるよ…近所に聞かれるのがイヤなら声だすなよ?」
と囁いた。
美咲は一瞬身体をビクッとさせたが、すぐに消えそうな声で
「はい…」
と吐息まじりの声で返事をした。
チ○ポをゆっくりとズブズブとマンコへ挿入れていく。
「あ…あっ…ああーっ」
ずっぼりと根元まで入れると
「はあんっ!あっ!うっ…ううっ」
と声を漏らし、壁についた手に力が入って体は小刻みに震えていた。
マンコは美咲の呻きに合わせて小刻みにチ○ポを締め付けてくる。
俺は遠慮なしに美咲をガンガン突き始めた。
「ひあっ!んっ…んっ…んんっ…あっ!んんっ…やあっ!あっ、あ、あ、あ、あ、んんっ!んんーッ!!」
「声出すなって」
「ああっ!だって…あっ…こんなカッコ…レイプ…されてるみたいっ…ああッ!いやぁッ!」
俺も美咲を本気で犯してる気になって後ろから無言で突きまくる。
「あッ…あッ…あッ…気持ち良い…俺さんっ…すごいっ!」
美咲が絶頂に近づいてるのがわかる。
その時だった。
コツ…コツ…コツと外の廊下を歩く音がきこえてきた。
美咲はとっさに両手を口にあてて声を必死に抑えていた。
緊張感からかマンコが締まって超気持ちが良い。
俺は美咲の体が浮くぐらい奥まで突っ込むと、そのまま中をグチュグチュ掻き回してやった。
すると美咲は首を左右に振り乱して、背中が反り上がりマンコの中がヒクヒク痙攣してるのがわかる。
奥がめちゃくちゃ感じるようで、俺は美咲の腰をガッシリ掴んで更に奥まで突きこむと上下左右に掻き回した。
「ひゃあっ!んふううーっ!!…うっ!…あっ!」
そしてブルブルっと震えて一瞬身体が硬直したあと、すぐに膝がガクンと落ちイッた様子だった。
この時、玄関の扉に美咲の頭がぶつかってガンッと音がしたが別気付かれなかったと思う。
もしかしたら気付かれてたかもしれないが、俺には関係ないので改めてスカートを捲り上げてガンガン突く。
パンッパンッパンッパンッパンッ!
「んんっ!ああっ!だめッ!やんッ!ああんッ!」
また美咲のマンコが締め付けてくる。
着衣のまま家の玄関で立ちバックで犯られる美人。
俺はピストンしながら客観的に美咲の突かれている姿を見たが相当エロい。
そんなことを思うと急に射精感が来たので
「あーイキそう、どこに出して欲しい」
と聞くと
「あっ!あんっ!どこでもっ…俺さんの好きなところ…あうっ…気持ち良い…あっ…あっ…あんッ!いやッ!いやッ!」
「中でいいの?」
「はうっ!いいっ!いいからっ!早くっ!早くくださいっ!もう無理っイクっ!!」
美咲はまたイッたが俺は突き続けた。
美咲はもう喘ぎながらガンガン頭を扉にぶつけててもう誰かに知られても関係ないみたいだった。
「いやっ!いやっ!やんっ!あっ…あっ…お願い早く来てっ!あああああああああーーーーーッ!!」
俺が中に注ぎこむのと同時に美咲は絶叫して、チ○ポを抜くとその場に崩れ落ちた。
腰が抜けて10分くらいその場から動けなかったみたいで、やっと動けるようになったときに「バカ」とだけ小さな声で言われた。
そのあと家にあげてもらい、一眠りして起きるとコーヒーを淹れてくれた。
コーヒーを飲んでいると美咲がじっと俺を見つめてくるので
「何?」
と聞くと
「俺さんってレイプ願望ありますよね?」
って聞いてきたので正直にそうと答えた。
だから今まで女性と深い付き合いもしてこなかったことも。
強がりでも何でもなくて実際不自由することもなかったし。
「ごめんね。冷静になると怖くなったよね?」
「ううん、いいんです。違うんです。何だかますます俺さんのこと好きになったなって」
と言い
「…またさっきみたいに…後ろから激しくして…私のこと奪って下さい。私…本当に俺さんのこと好きで…どうしていいかわかんなくって…乱暴にエッチされて怖いのに…でも…私を求めてくれてるのが嬉しくって…」
とそこまで言うと美咲は泣き出してしまった。
勇気を振り絞って言ったって感じ。
俺は完全に勃起したチンポを握りしめ、美咲に近づく。
そして美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチ○ポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺は頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに芸能人のような美人にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はどこかウットリしているように見えた。
シングルのベッドに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…待って挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけてチンポをマンコへ押し当てると、美咲がハァッと溜息を漏らした。
そしてズドン!と音がするくらい、一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!あん!あん!あッ…やめてっ…あんッ!いやァッ…やめ…アッ!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ…それ…もっと!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄い…激しい!だめーっ!!」
美咲は膝がガクガクして崩れそうになったので、俺は美咲の爪先が浮くまで腰を掴んで突きまくった。
「うああぁ!うあああぁっ!はああああぁっ!」
美咲は声にならない呻き声をあげて、多分3、4回はイってるみたいだった。
「いやっ!いやっ!いやあっ!ああんっ!だめーっ!」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷き、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「美咲ちゃんさえ良ければ付き合ってもらえませんか?なんかこんなあとでズルいって思うかもしれないけど」
と俺は美咲に告白した。
美咲は一瞬意味がわからないみたいな感じで
「え?え?」
となってたけど、すぐに笑顔になって
「はい!こちらこそよろしくお願いします!」
と言われた。
「あと一つお願いがあるんだけど」
「…何ですか?」
「エッチする時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「…されてるの想像してしまいました…いいですよ。私もそういうの好きですから」
あとでわかった話だったが、実は美咲もレイプ願望があって人にはずっと言えなかったらしい。
もちろん本当にされるのはイヤだがシチュエーションならってことでたくさんレイププレイもした。
美咲の方からも破っていい服を着てるので思いっ切り激しく犯して欲しいってリクエストがあって、合鍵を貰っていたので約束の日にいきなり部屋に入って美咲を押し倒して犯してると
「いやぁっ!中は…中は絶対にいやぁ!」
と美咲も抵抗しながら叫んできたけど、逆にこれは美咲のして欲しい願望というのを知ってるので、美咲を押さえつけながら中出しすると
「いやっ!やだっ!たすけて!俺さん助けてーっ!!」
と言いながら感じまくってたり。
あと特殊なのでは、美咲が末永遙に似ているのでボウケンピンクのコスプレをした美咲を悪の幹部になった俺が徹底的に犯したりとかね。
正直結婚とか一切興味なかったけど、美咲といるとなんだかんだで居心地がよく、俺からプロポーズして妻になってもらいました。
今まで長くても3年で職場を変えていたと言いましたが、もう変えることもなさそうだ。

会社の飲み会後に同僚の美人に告られた話、その後結婚

俺は34才で、契約社員として働いてる。
俺自身の職種が特殊な関係で働く場所にも困ることもないし、同じ職場には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので今まで親睦会の類は全て断っていた。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていたが、上司から
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「…?気にしないでいいのに」
美咲は29才で細身でスタイルも良く、芸能人で例えるなら末永遙に似たかなりの美人で、その日はヒザ丈くらいのスカートと白いキャミソールの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていた。
美咲の言ういつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空いてる時に女性社員が作業しやすいようにコンテナを予め運びやすいように準備しておいたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
とか続けてLINEが来てたが、その次にきたLINEを美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「なんかゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも彼氏さん待ってるでしょ?」
「え?やだ俺さん、私彼氏なんていませんよ!!そうやって勝手に決め付けるのは俺さんの悪いところですよっ!!こうなったら朝まで付き合いますからね!」
「そうだったの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「いや、俺は後でいいから。先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ、変態っぼい。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「…キャッ!あぁっ!!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「あんっ!!うそっ!!いきなり…あぁっ…いやァッ!!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
立ち上がってチンポをアソコに当て、少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「んぅうっ!!!!…うそっ!!入って…!!あはうぅッ!!あんっ!!いやぁっ!!…ああッ!!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく犯した。
「ああッ、俺さん、凄い…おっきぃ!!…はうっ!!…うッ!!…うッ!!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…大きいっ!!…ああッ…ああッ!!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
後ろから胸ごと鷲掴みして立ちバックでさらに突きまくった。
「ひあっ!!ああんっ!!あっ、あっ、あっ!!んんっ!!ひうっ!!あっ!!ああッ!!いやッ!!ああんっ!!いやぁ!!」
一度チンポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずに覆いかぶさり手首を掴んで激しく腰を打ち付けた。
「ああーーッ!!だめーーッッ!!ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!!」
美咲は力が抜けて何度かイッてるみたいだったが、そのまま押さえつけた状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!!…俺さんっ…気持ち良いっ…あっ…あんっ!!あはうっ!!」
「気持ち良い?」
「き、気持ち良いですっ!!こんなっ…激しいエ…ッチ…初めて!!あッ!!アウッ!!もう…ダメッ!!またイキそうっ!!あああっ、あっ…んんっ!!!!ねぇ…お願いです!!服…脱がせてっ」
「なんで?」
「だって…レイプされてるみたい…あんっ!!…いやあぁっ!!」
「俺も美咲のこと犯してるみたいで気持いいよ?このまま中でイっていい?」
「ダメですっ!中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…だめっ!!だめだめだめっ!!いやっ、いやアァーッ!!」
「静かにしろって」
片方の手で美咲の口を塞ぎ思い切り腰を振る。
パン、パンと腰を打ち付けるたびにグチョ、グチョ、という音が入り混じって、
「ふぐううっ!!!!んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」
と顔を真っ赤にした美咲が涙目になって悶えていた。
「ふううっ!!…うっ!!…んっ!!…んくっ!!…んんんんーっ!!!!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
中出しされた美咲は、本当にレイプされた後みたいにその場から動けないみたいだった。
「俺さん…凄い…こんなエッチ初めてです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「ううん、いいんです。私も…俺さんに征服された感じがして凄く感じてしまいました。それに…また…あんなふうにして欲しいです」
そのあと朝まで3回ほど美咲をイカせ、 美咲を自宅に送っていった。
美咲の部屋は割りと新しいワンルームで、女の子の部屋って感じの綺麗な部屋だった。
ドアを開けるなり激しいキス。
「ん…俺さん…強引…」
抗議して俺を押しのけようとする美咲を無視して舌を絡ませていく。
抵抗する美咲の腕を押さえつけて柔らかい美咲の舌を味わってると
「んんっ…はあっ…んっ」
美咲の体から力が抜けていく。
舌を抜き、美咲の顔を見ると真っ赤に紅潮して涙目になっていた。
「そんなに見られると恥ずかしいです…俺さんのこと好きなことバレちゃってるのに」
ぶっちゃけ俺は今まで女性のことめんどくさい対象にしか思ってなかったが、この美咲の顔とセリフはツボだった。
美咲を壁に向かせてスカートを捲り上げ、マンコを触るともうグショグショに濡れていた。
パンツを下ろして少しマンコをいじくるだけでどんどん愛液が溢れ出し、太ももを伝って落ちていく。
クチャクチャクチャっとエロい音が玄関に響いて美咲は
「んっ…んんっ…んんっ…」
と声を押し殺して小さく喘いで、早く挿れてと言わんばかりに腰をくねらせる。
俺がチ○ポをだしてマンコへ押し当てると
「俺さんお願いします…ベッドで…ベッドで…」
と言ってきたが俺は無視して
「こんなに濡らして何言ってんの?生で挿れてやるよ…近所に聞かれるのがイヤなら声だすなよ?」
と囁いた。
美咲は一瞬身体をビクッとさせたが、すぐに消えそうな声で
「はい…」
と吐息まじりの声で返事をした。
チ○ポをゆっくりとズブズブとマンコへ挿入れていく。
「あ…あっ…ああーっ!!」
ずっぼりと根元まで入れると
「はあんっ!!あっ!!うっ…ううっ!!」
と声を漏らし、壁についた手に力が入って体は小刻みに震えていた。
マンコは美咲の呻きに合わせて小刻みにチ○ポを締め付けてくる。
俺は遠慮なしに美咲をガンガン突き始めた。
「ひあっ!!んっ…んっ…んんっ…あっ!!んんっ…やあっ!!あっ、あ、あ、あ、あ、んんっ!!んんーッ!!!!」
「声出すなって」
「ああっ!!だって…あっ…こんなカッコ…レイプ…されてるみたいっ…ああッ!!いやぁッ!!」
俺も美咲を本気で犯してる気になって後ろから無言で突きまくる。
「あッ…あッ…あッ…気持ち良い…俺さんっ…すごいっ!!」
美咲が絶頂に近づいてるのがわかる。
その時だった。
コツ…コツ…コツと外の廊下を歩く音がきこえてきた。
美咲はとっさに両手を口にあてて声を必死に抑えていた。
緊張感からかマンコが締まって超気持ちが良い。
俺は美咲の体が浮くぐらい奥まで突っ込むと、そのまま中をグチュグチュ掻き回してやった。
すると美咲は首を左右に振り乱して、必死に
「ダメ…ダメ…」
と訴えてくるが背中が反り上がりマンコの中がヒクヒク痙攣してるのがわかる。
奥がめちゃくちゃ感じるようで、俺は美咲の腰をガッシリ掴んで更に奥まで突き込むと上下左右に掻き回した。
「ひゃあっ!!!!んふううーっ!!!!…うあっ!!…っ!!…っ!!」
そしてブルブルっと震えて一瞬身体が硬直したあと、すぐに膝がガクンと落ちイッた様子だった。
この時、玄関の扉に美咲の頭がぶつかってガンッと音がしたが別気付かれなかったと思う。
もしかしたら気付かれてたかもしれないが、俺には関係ないので改めてスカートを捲り上げてガンガン突く。
パンッパンッパンッパンッパンッ!!
「んんひああーっ!!…だめッ!!…だめっ!!…やんッ!!ああんッ!!」
また美咲のマンコが締め付けてくる。
着衣のまま家の玄関で立ちバックで犯られる美人。
俺はピストンしながら客観的に美咲の突かれている姿を見たが相当エロい。
そんなことを思うと急に射精感が来たので
「あーイキそう、どこに出して欲しい」
と聞くと
「あっ!!あんっ!!どこでもっ…俺さんの好きなところ…あうっ…気持ち良い…あっ…あっ…あんッ!!いやッ!!いやッ!!」
「中でいいの?」
「はうっ!!いいっ!!いいからっ!!早くっ!!早くくださいっ!!もう無理っイクっ!!!!!」
美咲はまたイッたが俺は突き続けた。
美咲はもう喘ぎながらガンガン頭を扉にぶつけててもう誰かに知られても関係ないみたいだった。
「いやっ!!いやっ!!やんっ!!あっ…あっ…お願い早く来てっ!!あああああああああーーーーーッ!!!!!」
俺が中に注ぎこむのと同時に美咲は絶叫して、チ○ポを抜くとその場に崩れ落ちた。
腰が抜けて10分くらいその場から動けなかったみたいで、やっと動けるようになったときに「バカ」とだけ小さな声で言われた。
そのあと家にあげてもらい、一眠りして起きるとコーヒーを淹れてくれた。
コーヒーを飲んでいると美咲がじっと俺を見つめてくるので
「何?」
と聞くと
「俺さんってレイプ願望ありますよね?」
って聞いてきたので正直にそうと答えた。
だから今まで女性と深い付き合いもしてこなかったことも。
強がりでも何でもなくて実際不自由することもなかったし。
「ごめんね。冷静になると怖くなったよね?」
「ううん、いいんです。違うんです。何だかますます俺さんのこと好きになったなって」
と言い
「私…本当に俺さんのこと好きで…どうしていいかわかんなくって…」
とそこまで言うと美咲は泣き出してしまった。
「…乱暴にエッチされて怖いのに…でも嬉しくって…」
勇気を振り絞って言ったって感じ。
俺は完全に勃起したチンポを握りしめ、美咲に近づく。
そして美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチ○ポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺は頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに芸能人のような美人にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はどこかウットリしているように見えた。
美咲を床に押し付け、バックからショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとあてると美咲は、
「ダメっ…待って挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけてチンポをマンコへ押し当てると、抵抗を諦めたように美咲がハァッと溜息を漏らした。
そしてズドン!と音がするくらい、一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「あぐうッ…これ…あッ…あああーッ!!!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!!あん!!あん!!あッ…やめてっ…あんッ!!いやァッ…やめ…アッ!!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ!!…それ…もっと!!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄い…激しい!!だめーっ!!!!」
美咲は膝がガクガクして崩れそうになったので、俺は美咲の爪先が浮くまで腰を掴んで突きまくった。
「うあああああぁぁ!!うあああぁぁっ!!はああああぁぁっ!!」
美咲は声にならない呻き声をあげて、多分3、4回はイってるみたいだった。
「いやっ!!いやっ!!いやあっ!!ああんっ!!だめーっ!!」
美咲はもう体に力が入らない感じだったので、そのまま寝バック状態で半裸の美咲を突きまくる。
「あんっ!!あんっ!!…俺さん、好きです!!…好きっ!!…好きなのっ!!…私でいっぱい気持ち良くなって!!美咲をいっぱい犯してっ!!!!」
俺は美咲のことを美人だからとかじゃなくて良い女だよなーと思った。
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷き、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「美咲ちゃんさえ良ければ付き合ってもらえませんか?なんかこんなあとでズルいって思うかもしれないけど」
と俺は美咲に告白した。
美咲は一瞬意味がわからないみたいな感じで
「え?え?」
となってたけど、すぐに笑顔になって
「はい!こちらこそよろしくお願いします!」
と言われた。
「あと一つお願いがあるんだけど」
「…何ですか?」
「エッチする時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「………俺さんにされるの想像してしまいました…いいですよ。私もそういうの好きですから」
あとでわかった話だったが、エッチで本気でイッたのは実は俺との行為が初めてで、それに美咲もレイプ願望があって人にはずっと言えなかったらしい。
もちろん本当にされるのはイヤだがシチュエーションならってことでたくさんレイププレイもした。
合鍵を貰っていたのでいきなり美咲の部屋に入って抵抗する美咲に強引にエッチしたり。
あと特殊なのでは、美咲が末永遙に似てるので貸スタジオでボウケンピンクのコスプレをした美咲を悪の幹部になった俺が徹底的に犯したりとかね。
正直結婚とか一切興味なかったけど、美咲といるとなんだかんだで居心地がよく、1年後に俺からプロポーズして妻になってもらいました。
今まで長くても3年で職場を変えていたと言いましたが、もう変えることもなさそうだ。

会社の飲み会後に同僚の美人に告られた話、その後結婚

俺は34才で、契約社員として働いてる。
俺自身の職種が特殊な関係で働く場所にも困ることもないし、同じ職場には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので今まで親睦会の類は全て断っていた。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていましたが上司から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「…?気にしないでいいのに」
美咲は29才で、細身でスタイルも良く、芸能人で例えるなら末永遙にかなり似たシュッとした美人だ。
いつもの職場での姿とは違い、ヒザ丈くらいのスカートと白いキャミソールの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていた。
美咲の言ういつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
とか続けてLINEが来てたが、その次にきたLINEを美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「なんかゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも彼氏さん待ってるでしょ?」
「え?やだ俺さん、私彼氏なんていませんよ!!そうやって勝手に決め付けるのは俺さんの悪いところですよっ!!こうなったら朝まで付き合いますからね!」
「そうだったの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「いや、俺は後でいいから。先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ、変態っぼい。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「…キャッ!あぁっ!!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「あんっ!!いきなり…あぁっ…いやァッ!!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
立ち上がってチンポをアソコに当て、少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「うそっ!!ああうぅッ!!いやぁっ!!…ああッ!!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…はうっ!!…うッ!!…うッ!!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…ああッ…ああッ!!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
後ろから胸ごと鷲掴みして立ちバックでさらに突きまくった。
「ひあっ!!ああんっ!!あっ、あっ、あっ!!んんっ!!ひうっ!!あっ!!ああッ!!いやッ!!ああんっ!!いやぁ!!」
一度チンポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!!だめーーッッ!!!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!!」
美咲は力が抜けて何度かイッてるみたいだったが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!!…俺さんっ…気持ち良いっ…あっ…あんっ!!あはうっ!!」
「気持ち良い?」
「き、気持ち良いですっ!!こんなっ…激しいエ…ッチ…初めて!!あッ!!アウッ!!もう…ダメッ!!美咲のこと…もっと犯してっ!!好きにしてくださいっ!!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…だめっ!!だめだめだめっ!!いやっ、いやアァーッ!!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
中出しされた美咲は、本当にレイプされた後みたいにその場から動けないみたいだった。
「俺さん…凄い…こんなエッチ初めてです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「いいんです。私も俺さんに征服された感じがして凄く感じてしまいました。それにまた…あんなふうにして欲しいです」
そのあと朝まで3回ほど美咲をイカせ、 美咲を自宅に送っていった。
美咲の部屋は割りと新しいワンルームで、女の子の部屋って感じの綺麗な部屋だった。
ドアを開けるなり激しいキス。
「ん…俺さん…強引…」
抗議して俺を押しのけようとする美咲を無視して舌を絡ませていく。
抵抗する美咲の腕を押さえつけて柔らかい美咲の舌を味わってると
「んんっ…はあっ…んっ」
美咲の体から力が抜けていく。
舌を抜き、美咲の顔を見ると真っ赤に紅潮して涙目になっていた。
「そんなに見られると恥ずかしいです…俺さんのこと好きになっちゃってるのに」
ぶっちゃけ俺は今まで女性のことめんどくさい対象にしか思ってなかったが、この美咲の顔とセリフはツボだった。
美咲を壁に向かせてスカートを捲り上げ、マンコを触るともうグショグショに濡れていた。
パンツを下ろして少しマンコをいじくるだけでどんどん愛液が溢れ出し、太ももを伝って落ちていく。
クチャクチャクチャっとエロい音が玄関に響いて美咲は
「んっ…んんっ…んんっ…」
と声を押し殺して小さく喘いで、早く挿れてと言わんばかりに腰をくねらせる。
俺がチ○ポをだしてマンコへ押し当てると
「俺さんお願いします…ベッドで…ベッドで…」
と言ってきたが俺は無視して
「生で挿れてやるよ…近所に聞かれるのがイヤなら声だすなよ?」
と囁いた。
美咲は一瞬身体をビクッとさせたが、すぐに消えそうな声で
「はい…」
と吐息まじりの声で返事をした。
チ○ポをゆっくりとズブズブとマンコへ挿入れていく。
「あ…あっ…ああーっ!!」
ずっぼりと根元まで入れると
「はあんっ!!あっ!!うっ…ううっ!!」
と声を漏らし、壁についた手に力が入って体は小刻みに震えていた。
マンコは美咲の呻きに合わせて小刻みにチ○ポを締め付けてくる。
俺は遠慮なしに美咲をガンガン突き始めた。
「ひあっ!!んっ…んっ…んんっ…あっ!!んんっ…やあっ!!あっ、あ、あ、あ、あ、んんっ!!んんーッ!!!!」
「声出すなって」
「ああっ!!だって…あっ…こんなカッコ…レイプ…されてるみたいっ…ああッ!!いやぁッ!!」
俺も美咲を本気で犯してる気になって後ろから無言で突きまくる。
「あッ…あッ…あッ…気持ち良い…俺さんっ…すごいっ!!」
美咲が絶頂に近づいてるのがわかる。
その時だった。
コツ…コツ…コツと外の廊下を歩く音がきこえてきた。
美咲はとっさに両手を口にあてて声を必死に抑えていた。
緊張感からかマンコが締まって超気持ちが良い。
俺は美咲の体が浮くぐらい奥まで突っ込むと、そのまま中をグチュグチュ掻き回してやった。
すると美咲は首を左右に振り乱して、背中が反り上がりマンコの中がヒクヒク痙攣してるのがわかる。
奥がめちゃくちゃ感じるようで、俺は美咲の腰をガッシリ掴んで更に奥まで突きこむと上下左右に掻き回した。
「ひゃあっ!!!!んふううーっ!!!!…うっ!!…あっ!!」
そしてブルブルっと震えて一瞬身体が硬直したあと、すぐに膝がガクンと落ちイッた様子だった。
この時、玄関の扉に美咲の頭がぶつかってガンッと音がしたが別気付かれなかったと思う。
もしかしたら気付かれてたかもしれないが、俺には関係ないので改めてスカートを捲り上げてガンガン突く。
パンッパンッパンッパンッパンッ!!
「んんっ!!ああっ!!だめッ!!やんッ!!ああんッ!!」
また美咲のマンコが締め付けてくる。
着衣のまま家の玄関で立ちバックで犯られる美人。
俺はピストンしながら客観的に美咲の突かれている姿を見たが相当エロい。
そんなことを思うと急に射精感が来たので
「あーイキそう、どこに出して欲しい」
と聞くと
「あっ!!あんっ!!どこでもっ…俺さんの好きなところ…あうっ…気持ち良い…あっ…あっ…あんッ!!いやッ!!いやッ!!」
「中でいいの?」
「はうっ!!いいっ!!いいからっ!!早くっ!!早くくださいっ!!もう無理っイクっ!!!!!」
美咲はまたイッたが俺は突き続けた。
美咲はもう喘ぎながらガンガン頭を扉にぶつけててもう誰かに知られても関係ないみたいだった。
「いやっ!!いやっ!!やんっ!!あっ…あっ…お願い早く来てっ!!あああああああああーーーーーッ!!!!!」
俺が中に注ぎこむのと同時に美咲は絶叫して、チ○ポを抜くとその場に崩れ落ちた。
腰が抜けて10分くらいその場から動けなかったみたいで、やっと動けるようになったときに「バカ」とだけ小さな声で言われた。
そのあと家にあげてもらい、一眠りして起きるとコーヒーを淹れてくれた。
コーヒーを飲んでいると美咲がじっと俺を見つめてくるので
「何?」
と聞くと
「俺さんってレイプ願望ありますよね?」
って聞いてきたので正直にそうと答えた。
だから今まで女性と深い付き合いもしてこなかったことも。
強がりでも何でもなくて実際不自由することもなかったし。
「ごめんね。冷静になると怖くなったよね?」
「ううん、いいんです。違うんです。何だかますます俺さんのこと好きになったなって」
と言い
「…またさっきみたいに…後ろから激しくして…私のこと奪って下さい。私…本当に俺さんのこと好きで…どうしていいかわかんなくって…乱暴にエッチされて怖いのに…でも嬉しくって…」
とそこまで言うと美咲は泣き出してしまった。
勇気を振り絞って言ったって感じ。
俺は完全に勃起したチンポを握りしめ、美咲に近づく。
そして美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチ○ポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺は頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに芸能人のような美人にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はどこかウットリしているように見えた。
シングルのベッドに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…待って挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけてチンポをマンコへ押し当てると、美咲がハァッと溜息を漏らした。
そしてズドン!と音がするくらい、一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!!あん!!あん!!あッ…やめてっ…あんッ!!いやァッ…やめ…アッ!!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ!!…それ…もっと!!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄い…激しい!!だめーっ!!!!」
美咲は膝がガクガクして崩れそうになったので、俺は美咲の爪先が浮くまで腰を掴んで突きまくった。
「うあああああぁぁ!!うあああぁぁっ!!はああああぁぁっ!!」
美咲は声にならない呻き声をあげて、多分3、4回はイってるみたいだった。
「いやっ!!いやっ!!いやあっ!!ああんっ!!だめーっ!!」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷き、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「美咲ちゃんさえ良ければ付き合ってもらえませんか?なんかこんなあとでズルいって思うかもしれないけど」
と俺は美咲に告白した。
美咲は一瞬意味がわからないみたいな感じで
「え?え?」
となってたけど、すぐに笑顔になって
「はい!こちらこそよろしくお願いします!」
と言われた。
「あと一つお願いがあるんだけど」
「…何ですか?」
「エッチする時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「…されてるの想像してしまいました…いいですよ。私もそういうの好きですから」
あとでわかった話だったが、実は美咲もレイプ願望があって人にはずっと言えなかったらしい。
もちろん本当にされるのはイヤだがシチュエーションならってことでたくさんレイププレイもした。
合鍵を貰っていたのでいきなり美咲の部屋に入って抵抗する美咲に強引にエッチしたり。
あと特殊なのでは、美咲が末永遙に似ているのでボウケンピンクのコスプレをした美咲を悪の幹部になった俺が徹底的に犯したりとかね。
正直結婚とか一切興味なかったけど、美咲といるとなんだかんだで居心地がよく、俺からプロポーズして妻になってもらいました。
今まで長くても3年で職場を変えていたと言いましたが、もう変えることもなさそうだ。

会社の飲み会後に同僚の美人に告られた話、その後結婚

俺は34才で、契約社員として働いてる。
俺自身の職種が特殊な関係で働く場所にも困ることもないし、同じ職場には長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので今まで親睦会の類は全て断っていた。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていましたが上司から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われ、一度くらい顔だけでも出しておくかと思い参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ~!本当に来た~!」
「うわ~、初めて見た~!」
と、レアモノ扱いで、あちこちの席から次々に引っ張られ最終的に女性陣の席に。
「俺さん、お疲れ様です」
同じフロアで働いている美咲が、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「職場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「…?気にしないでいいのに」
美咲は29才で、細身でスタイルも良く、芸能人で例えるなら末永遙のようなシュッとした美人だ。
いつもの職場での姿とは違い、ヒザ丈くらいのスカートと白いキャミソールの上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていた。
美咲の言ういつものお礼というのは、美咲達女性には品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので手が空くと代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだがその事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「俺さん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど…」
「俺、車で来たから。代行は高いから朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに…もっと話しましょうよ」
「その前に皆に置いてかれてるよ?」
美咲と話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると美咲にLINEが来て、美咲がLINEを見せて来た。
「どこ?俺さん連れていつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
とか続けてLINEが来てたが、その次にきたLINEを美咲は慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた…」
とか書いてあったが、見てない事にした。
美咲はメッセージを送り返して、
「俺さんは帰った事にしました」
と言った。
「なんかゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃいました」
「…ん?」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも彼氏さん待ってるでしょ?」
「え?やだ俺さん、私彼氏なんていませんよ!!そうやって勝手に決め付けるのは俺さんの悪いところですよっ!!こうなったら朝まで付き合いますからね!」
「そうだったの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
美咲は酔ってるのかテンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEからヤレそうという感じはあったので、何曲か歌ったあと隣に座り
「朝まで付き合って大丈夫?明日は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていたので続けてキスして舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて軽く愛撫すると美咲の息が荒くなったので、
「場所変えようか?」
と言うと、美咲は黙って頷いたのでタクシーでラブホに入った。
「シャワーでも浴びる?」
「…はい…あ、先にいいですよ…」
「いや、俺は後でいいから。先に入りなよ」
と美咲を先に入らせた。
その間にホテルの案内を読んでいたら、コスプレのレンタルがあり二着まで無料とあったので事務制服を頼んでおいた。
美咲がシャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
事務制服を美咲に見せた。
「やだ、変態っぼい。別にいいですけど…」
と笑いながら制服を身に着けようとしたので先に部屋に戻ってタバコを吸っていると、
「お待たせしました。…どうですか?」
チェック柄のベストにミニ気味のタイトスカートを身につけた美咲がポーズを取って、
「似合ってますか?」
とくるりとターンした。
俺は美咲に近づき、キスをして、ゆっくりと舌を絡めた。
しばらくキスをしたあと、後ろを向かせて壁に手を付かせた。
「もっとお尻を突き出して」
「…こうですか?」
腰をくの字に反らしながら、美咲は尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「…はい」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、美咲に近づき、その場にしゃがみ込むと荒っぽくショーツをずり下げた。
「…キャッ!あぁっ!!」
驚きの声が上がると同時に美咲のアソコを舐めあげた。
「あんっ!!いきなり…あぁっ…いやァッ!!」
腰をくねらせて声をあげる美咲の足が小さく震えている。
立ち上がってチンポをアソコに当て、少し上下させながらチンポの先端を濡らした。
そして何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「うそっ!!ああうぅッ!!いやぁっ!!…ああッ!!」
バチン、バチンと音を立てながらバックから美咲を激しく突いた。
「ああッ、俺さん、凄い…はうっ!!…うッ!!…うッ!!」
ベストを荒々しく脱がして、ブラウスも一気にはだけさせた。
「俺さん、凄い…ああッ…ああッ!!」
さらに激しく突きながら、黒のブラを捲ると胸がこぼれた。
後ろから胸ごと鷲掴みして立ちバックでさらに突きまくった。
「ひあっ!!ああんっ!!あっ、あっ、あっ!!んんっ!!ひうっ!!あっ!!ああッ!!いやッ!!ああんっ!!いやぁ!!」
一度チンポを引き抜いて、美咲をベッドに投げ捨てると、間髪入れずにまたバックから激しく突いた。
「ああーーッ!!だめーーッッ!!!!」
尻を掴んで激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、だめ…だめ…いやあァッ!!」
美咲は力が抜けて何度かイッてるみたいだったが、そのまま寝バックの状態で突き続ける。
「あッ!あッ!…凄い!!…俺さんっ…気持ち良いっ…あっ…あんっ!!あはうっ!!」
「気持ち良い?」
「き、気持ち良いですっ!!こんなっ…激しいエ…ッチ…初めて!!あッ!!アウッ!!もう…ダメッ!!美咲のこと…もっと犯してっ!!好きにしてくださいっ!!」
「なら中に出すよ」
「中はダメっ!中はっ…」
「美咲は犯されてるんだよ。諦めて」
「…そんなっ!あッ…だめっ!!だめだめだめっ!!いやっ、いやアァーッ!!」
美咲がビクンッと大きく震えたのと同時に、腰を突き出して美咲の子宮に押し付けるようにして射精すると、美咲はビクビク震えながら俺の射精を受け止めていた。
中出しされた美咲はレイプされた後みたいにその場から動けないみたいだった。
「俺さん…凄い…こんなエッチ初めてです…」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「いいんです。私も俺さんに征服された感じがして凄く感じてしまいました。それにまた…あんなふうにして欲しいです」
そのあと朝まで3回ほど美咲をイカせ、 美咲を自宅に送っていった。
美咲の部屋は割りと新しいワンルームで、女の子の部屋って感じの綺麗な部屋だった。
ドアを開けるなり激しいキス。
「ん…俺さん…強引…」
抗議して俺を押しのけようとする美咲を無視して舌を絡ませていく。
抵抗する美咲の腕を押さえつけて柔らかい美咲の舌を味わってると
「んんっ…はあっ…んっ」
美咲の体から力が抜けていく。
舌を抜き、美咲の顔を見ると真っ赤に紅潮して涙目になっていた。
「そんなに見られると恥ずかしいです…俺さんのこと好きになっちゃってるのに」
ぶっちゃけ俺は今まで女性のことめんどくさい対象にしか思ってなかったが、この美咲の顔とセリフはツボだった。
美咲を壁に向かせてスカートを捲り上げ、マンコを触るともうグショグショに濡れていた。
パンツを下ろして少しマンコをいじくるだけでどんどん愛液が溢れ出し、太ももを伝って落ちていく。
クチャクチャクチャっとエロい音が玄関に響いて美咲は
「んっ…んんっ…んんっ…」
と声を押し殺して小さく喘いで、早く挿れてと言わんばかりに腰をくねらせる。
俺がチ○ポをだしてマンコへ押し当てると
「俺さんお願いします…ベッドで…ベッドで…」
と言ってきたが俺は無視して
「生で挿れてやるよ…近所に聞かれるのがイヤなら声だすなよ?」
と囁いた。
美咲は一瞬身体をビクッとさせたが、すぐに消えそうな声で
「はい…いれてください」
と吐息まじりの声で返事をした。
チ○ポをゆっくりとズブズブとマンコへ挿入れていく。
「あ、あっ、ああーっ!!」
ずっぼりと根元まで入れると
「はあんっ!!あっ!!うっ…ううっ!!」
と声を漏らし、壁についた手に力が入って体は小刻みに震えていた。
マンコは美咲の呻きに合わせて小刻みにチ○ポを締め付けてくる。
俺は遠慮なしに美咲をガンガン突き始めた。
「ひあっ!!んっ…んっ…んんっ…あっ!!んんっ…やあっ!!あっ、あ、あ、あ、あ、んんっ!!んんーッ!!!!」
「声出すなって」
「ああっ!!だって…あっ…こんなカッコ…レイプ…されてるみたいっ…ああッ!!いやぁッ!!」
俺も美咲を本気で犯してる気になって後ろから無言で突きまくる。
「あッ…あッ…あッ…気持ち良い…俺さんっ…すごいっ!!」
美咲が絶頂に近づいてるのがわかる。
その時だった。
コツ…コツ…コツと外の廊下を歩く音がきこえてきた。
美咲はとっさに両手を口にあてて声を必死に抑えていた。
緊張感からかマンコが締まって超気持ちが良い。
俺は美咲の体が浮くぐらい奥まで突っ込むと、そのまま中をグチュグチュ掻き回してやった。
すると美咲は首を左右に振り乱して、背中が反り上がりマンコの中がヒクヒク痙攣してるのがわかる。
奥がめちゃくちゃ感じるようで、俺は美咲の腰をガッシリ掴んで更に奥まで突きこむと上下左右に掻き回した。
「ひゃあっ!!!!んふううーっ!!!!…うっ!!…あっ!!」
そしてブルブルっと震えて一瞬身体が硬直したあと、すぐに膝がガクンと落ちイッた様子だった。
この時、玄関の扉に美咲の頭がぶつかってガンッと音がしたが別気付かれなかったと思う。
もしかしたら気付かれてたかもしれないが、俺には関係ないので改めてスカートを捲り上げてガンガン突く。
パンッパンッパンッパンッパンッ!!
「んんっ!!ああっ!!だめッ!!やんッ!!ああんッ!!」
また美咲のマンコが締め付けてくる。
着衣のまま家の玄関で立ちバックでやられる美人。
俺はピストンしながら客観的に美咲の突かれている姿を見たが相当エロい。
そんなことを思うと急に射精感が来たので
「あーイキそう、どこに出して欲しい」
と聞くと
「あっ!!あんっ!!どこでもっ…俺さんの好きなところ…いやっ…気持ち良い…あっ…あっ…あんッ!!!!」
「中でいいの?」
「はうっ!!いいっ!!いいからっ!!!!早くっ早くくださいっ!!もう無理っイクっ!!!!!」
美咲はまたイッたが俺は突き続けた。
ガンガン頭を扉にぶつけててもう誰かに知られても関係ないみたいだった。
「いやっ!!いやっ!!やんっ!!あっ…あっ…お願い早く来てっ!!あああああああああーーーーーッ!!!!!」
俺が中に注ぎこむのと同時に美咲は絶叫して、チ○ポを抜くとその場に崩れ落ちた。
腰が抜けて10分くらいその場から動けなかったみたいで、やっと動けるようになったときに「バカ」とだけ小さな声で言われた。
そのあと家にあげてもらい、一眠りして起きるとコーヒーを淹れてくれた。
コーヒーを飲んでいると美咲がじっと俺を見つめてくるので
「何?」
と聞くと
「俺さんってレイプ願望ありますよね?」
って聞いてきたので正直にそうと答えた。
だから今まで女性と深い付き合いもしてこなかったことも。
強がりでも何でもなくて実際不自由することもなかったし。
「ごめんね。冷静になると怖くなったよね?」
「ううん、いいんです。違うんです。何だかますます俺さんのこと好きになったなって」
と言い
「…またさっきみたいに…後ろから激しくして…私のこと奪って下さい。私…本当に俺さんのこと好きで…どうしていいかわかんなくって…乱暴にエッチされて怖いのに…でも嬉しくって…」
とそこまで言うと美咲は泣き出してしまった。
勇気を振り絞って言ったって感じ。
俺は完全に勃起したチンポを握りしめ、美咲に近づく。
そして美咲の頭を掴むと、顔をこっちに向かせてチ○ポをグッと押しつけ喉元へ深く差し込んだ。
「ンンっ!!」
美咲はチンポを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。
だが俺は頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。
「ゴホッッゴポッッ!グッッ…ンンッッ!」
のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに美人な人妻にイマラチオしてるという征服感。
「ンンっ!!ゴホッッ、ゴホッッ…!!ハァッハァッハァッ…」
美咲の顔をあげると口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔はどこかウットリしているように見えた。
シングルのベッドに美咲を押し付け、ショーツをずらしてアソコを剥き出しにしてチンポをピタリとアソコにあてると美咲は、
「ダメっ…待って挿れちゃっ…」
と手でアソコを隠して抵抗するが、その手に力は入っていない。
俺は手を押しのけてチンポをマンコへ押し当てると、美咲がハァッと溜息を漏らした。
そしてズドン!と音がするくらい、一気に亀頭をアソコに押し込んでやる。
「ああッ…これ…あッ…あああーッ!!!!」
奥まで突き刺してお望み通りの激しいピストンを始めた。
「ああッ!!あん!!あん!!あッ…やめてっ…あんッ!!いやァッ…やめ…アッ!!」
パン、パン、という音に合わせて、美咲も感情の入った声をあげた。
ブラウスを脱がし、羽交い締めのようにして、ズンズンと後ろから突き上げた。
「あうッ!!…それ…もっと!!」
パンパンパンと激しく腰を打ち付けた。
「ああッ、凄い…激しい!!だめーっ!!!!」
美咲は膝がガクガクして崩れそうになったので、俺は美咲の爪先が浮くまで腰を掴んで突きまくった。
「うあああああぁぁ!!うあああぁぁっ!!はああああぁぁっ!!」
美咲は声にならない呻き声をあげて、多分3、4回はイってるみたいだった。
「いやっ!!いやっ!!いやあっ!!ああんっ!!だめーっ!!」
「美咲、イクぞ!また中にいい?」
ウン、ウン、と声にならない声で美咲は頷き、当然のように今回も中出しを受け止めてくれた。
終わったあと
「美咲ちゃんさえ良ければ付き合ってもらえませんか?なんかこんなあとでズルいって思うかもしれないけど」
と俺は美咲に告白した。
美咲は一瞬意味がわからないみたいな感じで
「え?え?」
となってたけど、すぐに笑顔になって
「はい!こちらこそよろしくお願いします!」
と言われた。
「あと一つお願いがあるんだけど」
「…何ですか?」
「エッチする時は、レイプっぽいシチュエーションでやらせて欲しいんだけど。靴も履いたままとか玄関でやったりとか。」
「…されてるの想像してしまいました…いいですよ。私もそういうの好きですから」
あとでわかった話だったが、実は美咲もレイプ願望があって人にはずっと言えなかったらしい。
もちろん本当にされるのはイヤだがシチュエーションならってことでたくさんレイププレイもした。
合鍵を貰っていたのでいきなり美咲の部屋に入って抵抗する美咲に強引にエッチしたり。
あと特殊なのでは、美咲が末永遙に似ているのでボウケンピンクのコスプレをした美咲を悪の幹部になった俺が徹底的に犯したりとかね。
正直結婚とか一切興味なかったけど、美咲といるとなんだかんだで居心地がよく、俺からプロポーズして妻になってもらいました。
今まで長くても3年で職場を変えていたと言いましたが、もう変えることもなさそうだ。

会社の飲み会で巨乳人妻ゲット

会社の飲み会に参加した時の話。前々から目をつけていた事務の真里(28歳)も来ていた。お酒が弱いとのことであまり飲んでいなかったが輪の中心にいた。私服参加だったので真里はニットワンピで巨乳をアピールしていた。そして終電付近になっていたが話を引き延ばしてから駅に向かった。真里と自分が同じ方向だったので駅まで向かったが到着した時には終電が終わっていた。真里にラブホか漫喫と言うとラブホと答えたのでラブホへ向かった。
ラブホ到着後真里がトイレに行っている間に友人から貰った強力媚薬を出し水に入れた。真里が来たら水を差しだした。飲みながら家庭内の愚痴大会に真里は8歳の娘と6歳の息子がいる2児の母。自分は13歳の娘(JC1)と10歳の娘(JS4)の2児の父。お互いにセックスレスだった。媚薬が効いてきた頃、真里のカップ数が判明するGカップ。ついに真里がパンティーを脱ぎ始めた。自分は全裸になりフェラを要求。フェラ中にブラを剥ぎ取ってニットワンピの上から揉みまくった。ニットワンピを脱がすとGカップロケット乳が見えさらに勃起し興奮した。そのまま69スタイルでマンコを舐めた。既に結構濡れていた。そして騎乗位で生挿入。真里は旦那より大きいチンコに興奮したらしく腰を振りまくっていた。騎乗位→バック→立ちバック→正常位→駅弁→正常位ときてすでに1000ピストン以上だったので「あーイク」と言ったら中出しOKしたのでそのまま中出し。抜かずに正常位→駅弁→正常位→騎乗位で2発目の中出し。そのまま騎乗位で3発目の中出し。
すぐにお風呂に行き精子を掻き出して洗浄した。お風呂でもバックや立ちバックで2発中出しした。湯船に駅弁スタイルで生挿入したままキスや胸揉みを楽しんだ。
ベッドに戻るとハメ撮りを開始。お互いのスマホでハメ撮り。その動画をLINEグループを作りシェアした。
始発が動き出したころこちらは4戦目に突入した。すでに6発中出ししているのでなかなかイカなくなっていた。1000ピストンを超えたあたりからバック・立ちバック・正常位の繰り返しになっていた。最後7発目は胸に出し、塗り込んだ。お掃除フェラできれいにしてもらいSEX終了。その後しばらくラブホで過ごしてから駅に向かった。
W不倫は現在も継続中。定期的にSEXしています。

会社の飲み会で介抱してくれた上司に襲われて…

25歳女ですけど、先週、会社の飲み会がありました。
もともと私はお酒がそんなに強い方じゃなかったんですが、会社の飲み会だし勧められると断れなくって…結構たくさん飲んでしまってたんです。

会場は座敷の宴会場って感じの場所でした。
飲み会はすごく盛り上がって、みんなすっごくお酒臭かったし、宴会の最後になるにつれてどんどんわけわかんなくなっちゃったんです。
もうすぐ終わるってところで、トイレに行くために席を立ったんですが…

かなりふらふらで初めて足にくるっていうのがわかりました。

でも、会社の飲み会だし、先輩や上司には迷惑かけられないしってことで結構気を張りつめて頑張ってたんです。

トイレに行って吐いてスッキリしたら酔いもとまるかなって思って、ふらふらになりながらトイレまで行きました。
でも全然吐けなくて、どんどんお酒が気持ちいい感じで回ってきちゃったんです。

トイレから出たところで前から私のことを気にかけてくれてる上司が立っていて、
「大丈夫か?」
って声をかけてくれました。

私はしっかりしなきゃって思ったんですけど、結局ふらふら歩いてるのを支えられて宴会場まで戻りました。
途中でその上司に
「俺がちゃんと送って帰るから」
と言われ、その時結構ボディタッチされてるって感じたんだけど、支えてもらってるのもあって何も言えませんでした。

宴会はいつのまにか終わってて、みんなふらふらになりながら帰ってたと思います。
外に出たところで上司は私を連れてタクシーに乗りました。

いつもなら友人に迎えに来てもらったりするのですが、この日は全然思考能力が働かなくて…
ついつい流されてたんだと思います。

そしてタクシーに乗ってからますますお酒がまわっちゃって、行き先も聞いてなかったし、おかしいって思いながらもぐったりしてしまってました。

それで、タクシーの中で、上司が私の顔に手を当てて、
「飲み過ぎた?顔熱いよ。」
って言われて、私はなんて答えたのか覚えてませんが上司は続けて、
「ちょっと開けたら?」
って言ってシャツのボタンを外したんです。

慣れた手つきで外されて、いつの間にか谷間が完全に見えてました。
恥ずかしいって思ったんですけど、なんか全然抵抗する気になれませんでした。
それから、上司が耳元で
「声出したらバレるよ」
みたいなことを言って、太ももの間に手を入れてきたんです。
あっ!って思ったけど、頭の中がぐるぐるしてて…ホントに抵抗できなかったんです。

抵抗できずにいると、少しずつ手が奥に入ってきて下着の上からエッチなところを優しく触られました。
ダメって思ったんですが、お酒のせいか…結構感じてしまったんです。
タクシーの中ではそれ以上のことは無くって、結局上司のマンションに着いたところで、また支えられながらタクシーを降りました。
エレベーターの中で、後ろからがばって抱きつかれて、あっヤバいって思ってたけどタクシーの中で気持ちよくなってたから…
全然抵抗できませんでした。

上司は左手で抱きしめながら、後ろから右手でスカートを捲り上げて下着の中に手を入れてきました。
下着の中で指を割れ目に沿って動かされて…
(あぁぁっ気持ちイイっっ…)
って思ってました。

エレベーターが着いたところで、何も無かったようにまた私を支えながら、部屋の前まで歩いていきました。
部屋に入ったところで、上司はいきなり私をベッドに倒して、激しくキスしてきました。
やっぱ、お酒って不思議で、何故かそのキスで頭が真っ白になってしまいました。
その時、私この人に最後までされちゃうんだ…って思いました。

それから、シャツのボタンを全部外されて、キャミを上まで捲り上げられて、ブラの上から胸のあたりに何度もキスされました。
それだけでかなり身体が熱くなってきちゃって、私も理性を失ってしまいました。

上司は、私が感じてるのを見て満足そうにしながらブラをずらして乳首を舐めてきたんです。
それがすっごく気持ち良くて、
「もぉ…ダメぇ…あぁッ…!」
って何度も声出しちゃいました。
「タクシーの中で声出したかったんだろ?」
って責められて、ますます感じてしまいました。

意識はあるのに、理性的に考えられない状態で…
それから上司は、スカートを強引に捲くられて、あそこの辺りに顔を埋めて下着の上から舐めてきました。
「舐める前から濡れてるよ」
とか言われて…Mなのでかなり感じてしまいました。
下着の横から指を入れられて、上下にクチュクチュ…って触られて、ピチャピチャクチュクチュって、今までにないくらい濡れてるのがわかりました。

「エロイなぁ、もっと気持ち良くなりたいわけ?」
と上司は言いながら、下着に手をかけて一気に脱がされました。
そこからかなり言葉責めが凄くって…
両足を広げて、あそこを見られながら
「こんなに濡れて…ほんとにやらしぃね。」
って言われて、ホントに恥ずかしくって
「イヤァッ…」
っていやがってみたけど、その言葉にまた濡れてしまって…

恥ずかしがる私を上目遣いで見ながら、太ももやあそこをベロベロ舐められました。
その時はもぉどうにでもしてください…って状態でした。
あそこの割れ目を下で舐められて、それだけでいっちゃいそうだった。
頭の中ははずっと中真っ白な状態でした。

舌でクリ…を舐められながら、指を入れられました。
指を出し入れされるたびに、クチュクチュ…ピチャピチャって音が聞こえて、今まで恥ずかしくってイク瞬間にイクって言ったことなんか無かったのに、
「あぁッ…イイッ…いいっ…イク、、イっちゃう…!!!」
って言ってしまいました。

上司は
「やらしーなぁ、仕事中もやらしぃこと考えてるのか?」
ってニヤニヤしながら、トランクス姿になって、もう一度私に濃厚なキスをされました。
それから…
「こんなに濡れてるから…簡単に入っちゃいそうだな」
って言いながら、トランクスを脱いで、私の上に覆い被さってきました。
上司のモノがググッ…って少しずつ入ってきました。
「あぁっ…あっ…」
グチュグチュって音を立てながら、悶えてる私を見て上司は楽しんでるようでした。

ホントに信じられないくらいに濡れてたので、すっごく大きいのにすんなりと入ってきました。
「濡れすぎ…、こんなに入ってるよ」
それからゆっくりと腰を動かされて、
「イイッ…いいッ…うぁっ」
って、かなりやらしい声を出しながら何度も何度もイカされてしまいました。

それから洗面所に連れて行かれ、洗面台に手をつかされて立ったまま後ろから何度も突かれて…
「やらしいねぇ、びしょ濡れだよ」
って言われて、激しく突かれて…
「また…いっちゃう…いっちゃうっっ…」
「あっあっ……あっ…、ぅ…イクっ!」
って今までにないくらいイキまくってしまいました。

そしたら後ろから上司の手で口を塞がれて、
「鏡みて、こんなかっこで犯されてるよ」
って言われて、口を塞がれたまま顔をあげさせられて鏡に顔を向けられました。
「んっ、んっ、んんっ!」
気持ちいいのと、口を塞がれて息が苦しいのと、鏡の中で真っ赤な顔をした自分が激しく突かれてるのを見せられると、

(こんな場所で…服も着たまま口も塞がれて声だせないようにされて…)

ってなんだか本当に犯されてるみたいな気持ちになって本当に私はMなんだなぁって。

グチュグチュ音が聞こえるくらい突かれて足が震えてうまくバランスが取れないのを、上司が膝を割り込ませてなんとか立ててる感じで。
「ふ…んんっ…んっ!むっ!」
イクっ!ってなって大きく背中を反らせたのと同時に上司もイッたみたいで、激しいピストンのあと
「うっ…」
って私の中に射精しました。

今思い出すとホントに恥ずかしいです…。
お酒って怖い…
でも、自分にあんな面があったなんて新発見かもしれません。

次の日の朝、シャワー貸してもらって帰ったんですが、職場で会った時ほんっとに恥ずかしかったです。

今週何事もなく終わりそうだったんですが、昨日、印刷室で二人っきりになった時にそっと近づいてきて腰からおしり辺りに触れながら
「またどう?」
って言われちゃったんです。
ドキドキしたぁ…なんだか変な関係に走っちゃいそうです。。

会社の飲み会で介抱してくれた上司に襲われて…

25歳女ですけど、先週、会社の飲み会がありました。
もともと私はお酒がそんなに強い方じゃなかったんですが、会社の飲み会だし勧められると断れなくって…結構たくさん飲んでしまってたんです。

会場は座敷の宴会場って感じの場所でした。
飲み会はすごく盛り上がって、みんなすっごくお酒臭かったし、宴会の最後になるにつれてどんどんわけわかんなくなっちゃったんです。
もうすぐ終わるってところで、トイレに行くために席を立ったんですが…

かなりふらふらで初めて足にくるっていうのがわかりました。

でも、会社の飲み会だし、先輩や上司には迷惑かけられないしってことで結構気を張りつめて頑張ってたんです。

トイレに行って吐いてスッキリしたら酔いもとまるかなって思って、ふらふらになりながらトイレまで行きました。
でも全然吐けなくて、どんどんお酒が気持ちいい感じで回ってきちゃったんです。

トイレから出たところで前から私のことを気にかけてくれてる上司が立っていて、
「大丈夫か?」
って声をかけてくれました。

私はしっかりしなきゃって思ったんですけど、結局ふらふら歩いてるのを支えられて宴会場まで戻りました。
途中でその上司に
「俺がちゃんと送って帰るから」
と言われ、その時結構ボディタッチされてるって感じたんだけど、支えてもらってるのもあって何も言えませんでした。

宴会はいつのまにか終わってて、みんなふらふらになりながら帰ってたと思います。
外に出たところで上司は私を連れてタクシーに乗りました。

いつもなら友人に迎えに来てもらったりするのですが、この日は全然思考能力が働かなくて…
ついつい流されてたんだと思います。

そしてタクシーに乗ってからますますお酒がまわっちゃって、行き先も聞いてなかったし、おかしいって思いながらもぐったりしてしまってました。

それで、タクシーの中で、上司が私の顔に手を当てて、
「飲み過ぎた?顔熱いよ。」
って言われて、私はなんて答えたのか覚えてませんが上司は続けて、
「ちょっと開けたら?」
って言ってシャツのボタンを外したんです。

慣れた手つきで外されて、いつの間にか谷間が完全に見えてました。
恥ずかしいって思ったんですけど、なんか全然抵抗する気になれませんでした。
それから、上司が耳元で
「声出したらバレるよ」
みたいなことを言って、太ももの間に手を入れてきたんです。
あっ!って思ったけど、頭の中がぐるぐるしてて…ホントに抵抗できなかったんです。

抵抗できずにいると、少しずつ手が奥に入ってきて下着の上からエッチなところを優しく触られました。
ダメって思ったんですが、お酒のせいか…結構感じてしまったんです。
タクシーの中ではそれ以上のことは無くって、結局上司のマンションに着いたところで、また支えられながらタクシーを降りました。
エレベーターの中で、後ろからがばって抱きつかれて、あっヤバいって思ってたけどタクシーの中で気持ちよくなってたから…
全然抵抗できませんでした。

上司は左手で抱きしめながら、後ろから右手でスカートを捲り上げて下着の中に手を入れてきました。
下着の中で指を割れ目に沿って動かされて…
(あぁぁっ気持ちイイっっ…)
って思ってました。

エレベーターが着いたところで、何も無かったようにまた私を支えながら、部屋の前まで歩いていきました。
部屋に入ったところで、上司はいきなり私をベッドに倒して、激しくキスしてきました。
やっぱ、お酒って不思議で、何故かそのキスで頭が真っ白になってしまいました。
その時、私この人に最後までされちゃうんだ…って思いました。

それから、シャツのボタンを全部外されて、キャミを上まで捲り上げられて、ブラの上から胸のあたりに何度もキスされました。
それだけでかなり身体が熱くなってきちゃって、私も理性を失ってしまいました。

上司は、私が感じてるのを見て満足そうにしながらブラをずらして乳首を舐めてきたんです。
それがすっごく気持ち良くて、
「もぉ…ダメぇ…あぁッ…!」
って何度も声出しちゃいました。
「タクシーの中で声出したかったんだろ?」
って責められて、ますます感じてしまいました。

意識はあるのに、理性的に考えられない状態で…
それから上司は、スカートを強引に捲くられて、あそこの辺りに顔を埋めて下着の上から舐めてきました。
「舐める前から濡れてるよ」
とか言われて…Mなのでかなり感じてしまいました。
下着の横から指を入れられて、上下にクチュクチュ…って触られて、ピチャピチャクチュクチュって、今までにないくらい濡れてるのがわかりました。

「エロイなぁ、もっと気持ち良くなりたいわけ?」
と上司は言いながら、下着に手をかけて一気に脱がされました。
そこからかなり言葉責めが凄くって…
両足を広げて、あそこを見られながら
「こんなに濡れて…ほんとにやらしぃね。」
って言われて、ホントに恥ずかしくって
「イヤァッ…」
っていやがってみたけど、その言葉にまた濡れてしまって…

恥ずかしがる私を上目遣いで見ながら、太ももやあそこをベロベロ舐められました。
その時はもぉどうにでもしてください…って状態でした。
あそこの割れ目を下で舐められて、それだけでいっちゃいそうだった。
頭の中ははずっと中真っ白な状態でした。

舌でクリ…を舐められながら、指を入れられました。
指を出し入れされるたびに、クチュクチュ…ピチャピチャって音が聞こえて、今まで恥ずかしくってイク瞬間にイクって言ったことなんか無かったのに、
「あぁッ…イイッ…いいっ…イク、、イっちゃう…!!!」
って言ってしまいました。

上司は
「やらしーなぁ、仕事中もやらしぃこと考えてるのか?」
ってニヤニヤしながら、トランクス姿になって、もう一度私に濃厚なキスをされました。
それから…
「こんなに濡れてるから…簡単に入っちゃいそうだな」
って言いながら、トランクスを脱いで、私の上に覆い被さってきました。
上司のモノがググッ…って少しずつ入ってきました。
「あぁっ…あっ…」
グチュグチュって音を立てながら、悶えてる私を見て上司は楽しんでるようでした。

ホントに信じられないくらいに濡れてたので、すっごく大きいのにすんなりと入ってきました。
「濡れすぎ…、こんなに入ってるよ」
それからゆっくりと腰を動かされて、
「イイッ…いいッ…うぁっ」
って、かなりやらしい声を出しながら何度も何度もイカされてしまいました。

それから洗面所に連れて行かれ、洗面台に手をつかされて立ったまま後ろから何度も突かれて…
「やらしいねぇ、びしょ濡れだよ」
って言われて、激しく突かれて…
「また…いっちゃう…いっちゃうっっ…」
「あっあっ……あっ…、ぅ…イクっ!」
って今までにないくらいイキまくってしまいました。

そしたら後ろから上司の手で口を塞がれて、
「鏡みて、こんなかっこで犯されてるよ」
って言われて、口を塞がれたまま顔をあげさせられて鏡に顔を向けられました。
「んっ、んっ、んんっ!」
気持ちいいのと、口を塞がれて息が苦しいのと、鏡の中で真っ赤な顔をした自分が激しく突かれてるのを見せられると、
(こんな場所で…服も着たまま口も塞がれて声だせないようにされて…)
ってなんだか本当に犯されてるみたいな気持ちになって本当に私はMなんだなぁって。

グチュグチュ音が聞こえるくらい突かれて足が震えてうまくバランスが取れないのを、上司が膝を割り込ませてなんとか立ててる感じで。
「ふ…んんっ…んっ!むっ!」
イクっ!ってなって大きく背中を反らせたのと同時に上司もイッたみたいで、激しいピストンのあと
「うっ…」
って私の中に射精しました。

今思い出すとホントに恥ずかしいです…。
お酒って怖い…
でも、自分にあんな面があったなんて新発見かもしれません。

次の日の朝、シャワー貸してもらって帰ったんですが、職場で会った時ほんっとに恥ずかしかったです。

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