萌え体験談

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エッチ

同窓会の女

 「内科の病気以来、酒はやめているんで」
 「せっかく、みどりちゃんと夏絵ちゃんがやってくれると言っているのに残念だな」
 『えっ。みどりちゃんと夏絵ちゃんが来るの』
 それは何回目の同窓会だったでしょうか。
 一次会が終わり、下戸の私は、帰ろうとしていました。
 ホテルのフロントで幹事の関山に呼び止められ、二次会に誘われていました。
 「会場は桔梗の間でよろしく」
 
 桔梗の間に行くと
 「はい。お待ちしておりました」
 関山の気持ち悪い声がして、見ると座卓には麻雀パイが。
 そして何十年かぶりの再開で、かつてのおかずの女王が二人座卓に着いていました。
 「私をおかずにスーマかいてたんでしょ」
 みどりさんがいきなり突っ込むと夏絵ちゃんが顔を赤らめて笑います。

 ルールの説明もなく、しかしパイをかき混ぜていると記憶が戻ってきました。
 東一局から勝負手が入り、リーチをかけました。
 「う~ん。待ちは」
 「・・・」
 下家のみどりさんが切った牌はウーピン。
 「ロン」

 ウーピンとオタ風のしゃぼ待ちです。

 「なにこれ。つもり四暗刻じゃん」
 「待ってれば役満つもっていたかも、だよね」
 「どーします」
 
 「リーチ一発で一万二千点」
 点棒を受け取っていると手首をみどりさんにつかまれました。
 そして、みどりさんの股間に誘導されました。

 一方上家の夏絵ちゃんも私の股間に手を伸ばしていました。
 聞くとお二人ともここ数年のご無沙汰だそうで。
 幹事の関山が対面でほくそ笑んでいたのが気持ち悪かった。

 「お客さん、これ」

 帰り際、フロントのボーイに手渡された手鏡を見ると、鼻の下が異様に長い自分がいた。

同窓会

中学校の同窓会の終わり頃に、横に座ってきた クラスメイト

美奈代 ・・ねえ、将也君だよね?私、誰だか分かる?・・

将也  えっ?誰だったかな

美奈代 ・・このままじゃ、分からないか・・ちょっと待って!・・

膝の上に置かれた、セカンドバッグから 眼鏡ケースを・・ストレートヘアを、後ろに たくし上げ

将也  あっ!美奈代 だよね・・

美奈代 ・・あっ!大正解~ ありがとう・・気付いてくれて・・

教室の端の方で、いつも本を読んでいた 美奈代・・地味で目立たない、感じの クラスメイト

将也  イメチェン したから 最初、分からなかった ゴメン!あれ?席は・・

美奈代 ・・えっ?席・・ん~ あっち・・!

席を指さす、美奈代・・昔話で盛り上がる クラスメイトの間に、空いた空間が・・

将也  なんだ、全然食べてないじゃん

美奈代 ・・小食だから・・お酒は、こっちの方で ちょっぴり、ゴチに・・ねえ、将也君・・

同窓会の幹事、尚人が『はい、注目!お楽しみの所~申し訳御座いません、時間です、後の流れは・・

       今日は、お疲れ様でした~!』

会場の出口に居る、尚人に、右手を上げ 軽く挨拶を・・怪訝そうな表情になりながら、会釈で返す、尚人・・

美奈代 ・・あ、雨・・

何時の間にか、横に居た 美奈代・・

将也  なんか、蒸し暑い・・どうやって帰ろうかな 飲むの分かってたから、車 置いてきたし・・

美奈代 ・・私 免許取ってないし タクシー 来ないかな・・

将也  小雨だから 車、捕まえるまで 歩いてっか!美奈代・・どうする?

美奈代 ・・いいょ・・雨傘持ってたら 出来たのに、相合い傘・・

将也  おぃおぃ 小中学生じゃ、あるまいし・・

ちょっと横を見た、将也・・下を向いて 青白い顔の、美奈代・・

将也  顔色 よくないけど、大丈夫か?空きっ腹で、飲んだんじゃ 酔いが回るぞ・・

美奈代 ・・私・・気疲れしちゃった 皆に、御酌してたから・・ちょっと、寒い ねえ、将也君・・あそこ・・

美奈代が、指さす方を 見た、将也・・『ご休憩、二時間〇〇〇〇円、お泊り、四時間~〇〇〇〇円』の、行灯が・・

将也  あそこ・・って、おい、美奈代・・ラブホ じゃねぇのか?

美奈代 ・・気疲れ しちゃって・・ちょっと、寒いから シャワー浴びて、温まりたい・・

将也  しょうがねえなぁ 風邪ひいたら、大変だし・・入るか!

意を決した 将也、入り口の タッチパネルで、部屋を・・鍵を 抜こうとした時、スピーカーから・・

     『あの~お客様、その、ご休憩でしょうか?それとも お泊りでしょうか?・・』

壁の隅にある、防犯カメラに向かって 首を縦に振る 将也・・

将也  おかしな事、聞く ラブホ だな・・シャワー浴びないと・・美奈代 行くぞ・・

美奈代 ・・うん・・

将也を前に、部屋に入った 美奈代・・

将也  ほら、ここ シャワー・・早く、温まらないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・うん、ありがとう 将也君・・あの 覗いたり 見たり、しないでね・・

将也  わぁかぁったょ・・四の五の言わずに・・あれ?

後ろを振り返った 将也・・

将也  美奈代・・服 脱ぐの、早いな・・まっ、いいか

シャワールームから シャワーを浴びる音が・・

将也  美奈代 覗いたり 見たり なんて言ってたけど・・あいつ・・

腰かけたベッドから 肩越しに、後ろを振り返った 将也・・

将也  なんだ 液晶ブラインドかよ・・思ってたより、浸透してたんだな・・

    美奈代、熱いの ちゃんと、浴びないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・『これで 思いが・・』・・

シャワーの音に、かき消され よく聞こえない 美奈代の声・・

シャワールームの入り口の所に、無造作に 置かれた、美奈代の衣類・・

将也  なんだ・・思ってたより 大雑把な、奴 だったんだな・・濡れたの着ると、風邪ひくから

    ヒーターで、乾かしといて・・

吸っていた、煙草を 灰皿で 消した 将也・・肩越しに 置かれた、衣類を 見た 将也・・

将也  地味で、目立たない割には 確りと、自己主張してるな・・上下おそろいの、ボーダー柄・・

    俺、こういうの 好きなんだよな・・

ベッドから、立ち上がって 衣類を手に取った、将也・・

将也  随分、湿ってるな・・雨 そんなに、降ってたかな? 美奈代 温まったか? あのさ・・

    服 なんだけど、濡れたままだと 又、風邪ひくから ヒーターの近くで 乾かしておくぞ・・

少し開いた ドアの隙間から 顔を覘かせた 美奈代・・

美奈代 ・・ありがとう・・もう、ちょっとで 出るから 将也君 待ってて・・

ヒーターの近くで、衣類を 干している 将也・・ぼっりと・・

将也  見えちゃったな・・アイッの胸!美奈代の胸、地味で目立たない割には 結構、自己主張してるな・・

    水泳の授業の時 スクール水着を着た 美奈代の、胸を見て・・俺、けっこう長い間・・

    夜のオカズに、してたもんな・・

バスローブを着た、美奈代 何時の間にか、後ろに・・

美奈代 ・・将也君 服 ありがとう 乾かしてくれて・・

将也  うわぁ!びっくりした・・脅かすなよ って、美奈代・・髪、ドライヤーで 乾かせよ・・

ストレートヘアの毛先から、ぽたりと 滴り落ちる、水滴・・

美奈代 ・・うん ありがとう・・将也君 シャワー 空いたよ・・

将也  あっ!じゃ、今度は 俺の番・・ちゃんと、乾かさないと 風邪ひくぞ・・

美奈代 ・・『将也君 こんな時でも 優しく してくれて・・』・・

シャワーを浴びながら、ぽつりと・・

将也  地味で目立たない と云うか、生気が 無いと云うか・・美奈代 大丈夫 かな?

バスローブを、体に纏って シャワールームから 出た 将也・・足元に置いてある、服を見て・・

将也  あっ、服 畳んでくれたんだ・・美奈代、ありがとうな・・

幅の広いベッドの、端の方で 此方に背中を向けて、横になった状態で 頷く 美奈代・・

将也  じゃ、照明 落とすよ 非常灯で、いいよね 俺も、背中 向けるから・・

美奈代 ・・将也君 私、傍に 行っても いい?・・

将也  いいけど・・

美奈代 ・・ねえ、将也君 こっち向いて・・

将也  なんだよ・・えっ!美奈代 なんで、裸!バスローブは・・?

美奈代 ・・将也君 私、その まだ した事、ないの 男の人と・・私の、初めての人

    将也君だったら いいな と、ずっと思ってた・・

将也  えっ!ちょっと 待てよ・・同窓会で告る って、よく聞くけど・・流れの、ラブホで、って・・

美奈代 ・・私、将也君に 初めて、貰って欲しいな・・恥しいけど ダメかな・・

将也  美奈代・・最初の人が、俺で 後悔しないか?こんな事 云ってるけど その、俺 女の人 一人しか

    知らないし そんなに 上手じゃ ないし・・

美奈代 ・・いい 将也君 お願い キスして・・あっ!・・

将也  美奈代の唇 柔らかい・・

美奈代 ・・将也君 ずるい いきなり 私の ファーストキス・・でも、ちょっと 嬉しい・・

キスが終わった後、将也に 体を寄せる 美奈代・・

美奈代 ・・私だけ 裸 なんて 恥しい・・

将也  美奈代・・

美奈代 ・・なに?将也君 どうしたの 私、なんか 変な事・・あっ!いきなり ハグ なんて

    将也君 温かい・・

将也  美奈代も 柔らかくて 温かい・・

美奈代 ・・さっきから ドキドキが 止まらない どうしよう・・

将也  ・・・

美奈代 ・・将也君 あの・・さっきから 私の、おへその所で 大きくなって 私、どうしたら いいの・・

将也  美奈代は どうしたい?

美奈代 ・・えっ!その・・さ、触ってみたい・・

将也  いいよ 触っても・・

美奈代 ・・思ってたより 温かい 触ったの 初めて・・

将也  思ってたより、って?

美奈代 ・・中学の頃 内緒で 買った エッチな小説の、下りに・・『彼女は、彼の 大きくなった 陰茎に

    指を 絡めて 愛撫を・・彼の 熱く 反り返った 陰茎を 愛おしく・・』って・・

将也  美奈代 その、小説って もしかして・・教室で 読んでた 本?

美奈代 ・・愛撫って どんな風に するのかな・・

将也  手で、握って 優しく・・

美奈代 ・・こ、こう?・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・将也君 私、なんか 変な感じ か、体が 火照って・・

将也  俺 美奈代の、裸・・見たい・・

美奈代 ・・見られたら 恥しい・・

向かい合った、状態から 仰向けの状態に・・薄手の掛け布団に、指が掛かった時・・

美奈代 ・・将也君 あの・・驚かないでね その 私、まだ 生えてない から そ、それに・・

捲られた、掛布団の中に 仰向けに、横たわる 美奈代・・

将也  綺麗だよ、美奈代・・!

美奈代 ・・あ、ありがとう・・なんか 嬉しい・・あっ!将也君 ちょ、ちょっと ち、乳首を 舌で・・

将也  美奈代 乳首 勃ってるよ・・

美奈代 ・・し、舌の動き 乳首 転がされて 気持ちいい・・こんなに 気持ちいい なんて・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・わ、私、変に なりそう・・ま、将也君 あっ!いやだ 太腿の内側に、手 入れないで・・

膝頭から、内側を擦りながら 足の付け根に、向かって 登っていく、将也の 手・・

将也  美奈代、力 抜いて・・

耳元で、囁かれ・・力を抜いた 美奈代・・

将也  美奈代、気持ちいいの?濡れてるよ・・

美奈代 ・・恥しい事、云わないで・・だ、だって 将也君 さっきから エッチな事、ばっかり 耳元で

    囁いて・・それに 将也君、指の動き・・自分で触ってる時よりも 気持ちよくって・・

将也  美奈代・・

美奈代 ・・な、なに?・・

将也  俺、美奈代の中に 入りたい・・

美奈代 ・・いいょ・・

枕元に置いてある、避妊具入れに 手を伸ばすのを、見て 首を、小さく横に振る 美奈代・・

美奈代 ・・着けなくても、いい・・

将也  えっ?でも・・俺も、美奈代も まだ、未成年だし・・

美奈代 ・・大丈夫 だから・・

将也  いいのか・・?

美奈代 ・・うん 後悔 出来ない から・・

変な言い回しに 戸惑う 将也・・『後悔出来ない?こんな時、普通 後悔しないから だよな・・?』

将也  じゃ、その・・

美奈代 ・・あっ!・・将也君 ちょっと・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・『ちょっと 痛かった・・でも、私 これで・・』・・

将也  美奈代、大丈夫か?その・・痛くなかった か?

美奈代 ・・うん、ちょっと・・

将也  美奈代の中、温かい・・

美奈代 ・・将也君の 熱い・・

将也  美奈代、今 だったら まだ・・

美奈代 ・・いいの 少し 痛かったけど やさしく 動いてね・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・将也君、私 嬉しい・・初めてを 貰って もらえて・・

将也  ・・・ ・・・

美奈代 ・・『将也君、私 これで あっ!』・・

将也  美奈代、ゴメン!中に・・気持ちよくて・・

美奈代 ・・将也君、私の中に・・お腹の中 温かい・・

将也  美奈代、俺 美奈代と ずっと一緒に 居たい・・

美奈代 ・・私も・・

将也  え~っと・・

『お客様、お時間ですけど・・延長なさいますか?それとも・・』

将也  無粋な、電話だな こんな時に・・美奈代、服 整えて・・あっ!早い・・いつの間に?

美奈代 ・・うん・・

出口を出た、将也・・少し歩いた所で タクシーを 拾い・・

将也 『すいません 山ノ手町の コンビニ 迄・・』

コンビニの、前で 車から降りた 将也・・

美奈代 ・・将也君、今日は ありがとう じゃ・・

将也  うん、またな・・!

濃い霧の中、溶け込む様に 歩いて行く 美奈代・・

将也  なんか、変な感じ だよな・・後悔、出来ない だって・・まっ、いいか 今度、何時 会えるかな?

    美奈代、可愛かったよな・・!

吸っていた煙草を、灰皿で 消した 将也・・ポケットの中の、携帯が・・

尚人  もぉし・・将也!尚人 だけど・・お前、集まりの後 いったい 何所に、消えたんだ?舞子と理恵と

    探してたんだぞ!まったく・・誰かに、呼ばれた 感じで 帰ってった よな・・おい!

将也  あっ!わりぃ・・実は、美奈代と・・メシ 食ってた・・

尚人  はぁ?お前、なに言ってんだ・・美奈代?お前・・酔ってるのか ちょっと待てな、理恵に・・

理恵  将也~誰と居たって・・美奈代!えっ?舞子・・ちょっと、電話 換わってよ・・

舞子  将也、舞子だけど・・美奈代って、あの 美奈代?ちょっと、冗談 やめてよ・・だって・・

    美奈代、一昨年の今頃 雨が降ってた日の夜、酔っ払い運転の、車に 撥ねられて・・理恵・・

理恵  私、尚人と、救急病院 行ったんだけど・・美奈代、最後に『将也君に、会いたい・・』って・・

尚人  おい、将也・・聞いてるのか?おぃ・・将也、おぃ・・

将也  『美奈代の 馬鹿野郎・・こんなんで さようなら かよ・・』

季節が、季節ですし・・こんなの書いてみました、下手糞な文章表現で、申し訳御座いません

    

同棲相手の連れ子

彼女から浮気を告白された。私は特に驚かなかった。
同棲して3か月だが、この女が男にだらしないことはすぐにわかった。
今度の男はバイト先のイケメンで、飲みに誘われてそのままヤっちゃったらしい。
まだまだヤり足りないらしく、私に浮気の許可をもらいたいそうだ。
私はとっくに彼女に対する興味を失っていたから「好きにすれば」とだけ答えた。

こんな女といまだに別れずにいるのは、連れ子の女の子を放っておけないからだ。
ほとんど育児放棄されている状態で、時には一週間も家に帰ってこない。
私はその間その子に食事を作り、天気のいい日は二人で散歩に出かけ、一緒に遊んだ。

女の子は瑠奈(るな)という名前で、今年8歳になるらしい。
とっくに小学校に行く年齢のはずだが、母親が面倒がっていまだに手続きしていない。
それでもいつも元気にキャッキャと笑っている人懐こい女の子だ。
駆け寄って私に抱き着き、私を見上げてニコッと笑う仕草は本当に天使のようだった。

瑠奈はまだ幼く、ワンピースの裾が翻っても気にせず遊びまわった。
ベンチに座り、まるで下着を見せつけるように足を開いて私を手招きした。
私は内心ドキッとしながらも彼女に近づき、彼女の手を握った。
娘がいたらこんな感じなのだろうか。これほどの幸せを感じるものなのだろうか。

「私だけ浮気するの気が引けるからさあ、ケンジ君も瑠奈とシていいよ」
彼女はいつもセンスのない冗談を言うが、今度ばかりは度を越していた。
瑠奈のことをなんだと思っているのか。
こんな馬鹿女を母親として慕う瑠奈が不憫で仕方がなかった。

「瑠奈なら慣れてるから大丈夫だよ。言いづらいなら私から言っておこうか?」

そう言うと彼女は部屋を出て行った。
今、彼女は瑠奈が「慣れてる」といったのか。
何に慣れているというのか。

しばらくして彼女は瑠奈を連れて戻ってきた。
「ほら、瑠奈。今夜はおじさんに可愛がってもらうんだよ」
母親にそう言われ、瑠奈は私に駆け寄って抱き着いてきた。
ただ、いつもの瑠奈とは違い、少し緊張した面持ちで顔を伏せていた。
「瑠奈は絶対に人に言ったりしないから大丈夫よ。とりあえず一緒にお風呂に入ってきたら?」
そういうと彼女は男に会うために部屋を出て行った。

気が付くと、なぜか彼女の言うままに瑠奈と風呂に入っていた。
考えたら瑠奈と風呂に入るのは初めてだった。
湯船に浸かった私の足の間に、裸の瑠奈が座っている。
瑠奈は、思いつめたように一点を見つめてじっとしている。
はじめて見る瑠奈の肌は透き通るように美しく、腰にまわした手から柔らかな感触が伝わってくる。
少しづつ、私の中に瑠奈への劣情が満ちていく。

さっきの母親の言葉、瑠奈はこういうことに慣れている・・。
あの女は、私に会う以前も男をかわるがわるこの部屋に招いていたのだろう。
その中には、瑠奈を性の対象として見る男もいたに違いない。
そしてあの女は、男を繋ぎとめる道具として瑠奈を利用していたのだ。
つまり瑠奈は・・・。

私の中に急速に膨らむ期待があった。
「る、瑠奈ちゃん、セックスしたことある・・?」
私の問いに、瑠奈は一瞬体を固くしたが、しばらくして小さくうなずいた。

やはりそうなのだ。
あの女は幼い娘を守るどころか、男たちの欲望を満たす餌にしていたのだ。
あの女は人間の屑だ。私は激しい怒りを覚えた。
反り返った真っ黒な陰茎が、何も知らない幼い瑠奈を犯しまくる光景を想像して、
私は目が眩むほどの憎悪を感じていた。
公園で私と無邪気に遊んでいるとき、瑠奈はすでに汚されていたのだ。

瑠奈が再び体をこわばらせた。
硬く硬直した私の陰茎が、背中に当たっていることに気づいたからだ。
私の中に湧き上がってくる欲情は、もう自分でも抑えられないところまで来ている。
この硬直は瑠奈でなければ治まらない。

瑠奈とのセックス・・・!
もはや自分を抑えられず、私は瑠奈の体を撫でまわした。
10分後、いや、5分後には瑠奈をベッドに運んで小さな体にしゃぶりついているだろう。
そしてこのことは誰にも知られる心配はない。
瑠奈は絶対に他言しない。母親に嫌われれば瑠奈の居場所はない。

「今からお、おじさんともセックスしようね」
瑠奈は何かあきらめたように目を閉じて、小さくうなずいた。
その顔を無理やりこちらへ向け、小さな唇に吸い付いた。
8歳の少女と舌を絡めあいながら、少女への歪んだ願望を口にする。
「瑠奈ちゃんはいやらしい子だね。自分から舌を絡めてきて・・」
「この可愛い口で何人のおちんちんを咥えてきたのかな・・」

私の右手の指は瑠奈のワレメをまさぐっていた。
「おじさんのことは、これからパパと呼ぶんだよ」
「パパ・・?」
「ほら、瑠奈のここにパパのおちんちん入れたいんだろう」
「うん・・・パパのおちんちん入れたい・・・」

私は瑠奈の父親になると決心した。
彼女にはもう寂しい思いはさせない。この先ずっと瑠奈を守って生きていく。
瑠奈と毎日愛し合って、キスをして、幼いマンコとアナルに思う存分腰を振って精子を注ぎ込もう。
幼い娘との幸せな未来を思い描き、私の陰茎は硬く反り返った。

同居中のハンサムな義父と昼間から不倫事情

同居で一日中一緒にいる義父と不倫してしまいました

新婚二年目の24歳

今年から夫の両親と同居しています。

義母も義妹も巨乳、私もGカップ。

夫同様に当然義父もおっぱい星人でした。

平日、家にいるのは私と定年退職した義父だけで、義母・夫は勤めに出ています。

家事をマメに手伝ってくれ、

おっとりとした性格の義父とはすぐに仲良くなり、本当の父のように思っていました。

先月の終わり頃、私の身体にふざけて触るようになりました。

私も「もー、セクハラ!」「お母さんに言いつける」と明るく対応していたのが、

「もっと若ければ、裕子ちゃんを口説いたのに」

「俺が裕子ちゃんと結婚したかった」などというようになり、

以前からハンサムだなー、渋いなーと義父を思っていた私は、

段々「父」と言うより「年上の男性」という目で義父を見るようになりました。
+*-
1月31日、私は熱を出して寝ていました。

義父は、掃除・洗濯・買い物をやってくれ、私の看病もしてくれました。

気持ちは完全に義父に甘えていました。女としてです。

熱も下がり具合もよくなった2月2日、

昼食が済み、いつものようにテレビを二人で見ていると

ソファの隣に義父が座り私の手を握りました。

「裕子ちゃん、」

私は義父の肩にもたれました。

どちらからともなく、キスをしました。

激しく長いキスでした。

優しい舌づかいと優しく髪をなでる大きな手に、私は感じてしまいました。

罪悪感はなく、ただ快感と興奮だけがありました。

上半身を裸にされ、乳首をしつこくせめられました。

チロチロと舐めたり、チュッとすったり、舌全体を使ってべろんと舐めたり。

おっぱいだけで30分くらいせめられ、乳首が一番感じる私は、

早くおちんちんを入れて欲しくて、あそこはビチョビチョでした。

そして下半身も脱がされ十分に舌と指で愛撫され、

ようやくおちんちんが私の中に入ったのは、1時間ちょっとしてからでした。

義父のは60代とは思えないほど硬く、また夫よりも大きいモノでした。

割れ目に沿って先っぽを何度もクリとアナルの方まで往復し、刺激します。

あまりの気持ち良さに変になりそうでした。

「お願い・・・」と言うとやっと挿入してくれました。

しばらくゆっくりグラインドし、

そのおちんちんの感触に私はいってしまいましたが、

それでも突くのをやめず、段々動きを速めます。

グチャグチャいやらしい音が響き私はとても淫らな気分になって、

「ああーー、気持ちいー」「気持ちいぃー」と繰り返しました。

私の中でおちんちんが硬くなり射精が近くなった事を感じました。

私はつい「中にして」と言ってしまいました。

そして力強く、激しく突かれ私の中に義父の精子がたっぷりと注がれました。

その瞬間「ああ。。。やってしまった」という後悔と、

嫌悪感を自分と義父に抱きました。

その時義父が

「裕子ちゃん、やっぱり結婚したかったなー」とぽつり言いました、

なぜか義父を愛しく思い、抱きつきキスをしました。

もう嫌悪感はありませんでした。

キスをしているうちにまたおちんちんは大きくなり、もう一度しました。

二度目は最初より長く私は二度もイキました。

そしてまた私の中に出しました。

それ以来、義父とはほぼ毎日SEXしてます。

挿入がなくても、私がソファに座る義父にまたがって

おっぱいを舐められたり、私が口でしたり、一緒にお風呂に入ったり。

今日は夫と義母が出かけてから、

まだ寝ていた義父のベッドに裸でもぐりこみ、

夕方まで二人で裸でいちゃいちゃしていました。

不思議と罪悪感も後悔もありません。

気まずくもならず、夫とのSEXも以前と変わらず週に二度ほど。

ただ、どちらの子供ができるかは分かりませんが、

でもどちらでもいいと思っています。

義父との関係はもうやめられません。

毎日二人きりになるのが楽しいです。

もうすぐ夫が起きて仕事に出かけます、7時半には義母も出かけます。

今日もじっくり乳首をせめてほしくて、もううずうずしてます。

同居している次男の嫁と愛し合ってます

昨年末に還暦を迎え一応顧問という肩書きは残っているけど、会社には行っても行かなくても良い立場になりました。・・本当のとこは来て欲しくないようですが。家では3年ほど前から次男夫婦と同居しています。次男の嫁(純子)は今29歳、仕事を続けるため子供が出来てから同居しています。朝、孫(3歳の男の子)を保育園に送ってから出勤、帰りに保育園によって帰ります。仕事が遅くなったり用事がある時は私の家内が迎えにいきます。同居してから、家庭が賑やかで明るくなりました。

特に嫁の純子は明るくて気立てが良く、それにびっくりするくらいの美人で、こんな人と一緒に暮らせるだけでも幸せでした。金銭的にもあまり困らないし、孫も良く懐いてくれて本当に幸せな老後を迎えていました。変化があったのは今年の一月です、次男がタイに転勤になったのです。取敢えず単身で行って、暫く様子を見て家族を呼ぶということでした。


仕事が暇になったこともあり、私は今まで以上に孫と遊んだり世話をしていました。2月の中旬の土日でしたが、家内がコーラスの仲間と一泊二日で温泉に行った時のことです。家内が出掛けた後、私は純子と孫を遊園地に連れて行き弁当を食べて一日遊んで家に帰りました。孫を風呂に入れ寝かせた後、私と純子は一緒にビールを飲みました。よく考えてみると同居してから夜二人だけで家にいるのは初めてでした。

「お義父さん今日はお疲れ様、一緒にビール飲んで良いですか?」「純ちゃんと飲むと何倍も美味しいよ」「今日は勇気(孫)も本当に喜んだし私も楽しかったです。有難うございました。」

「嬉しいな、勇気や純ちゃんが喜んでくれたら本当に幸せな気分になるよ。」その後色々話しながらビールを何本か空け楽しい時間を過しました。私は自分では意識していませんでしたが、いつの間にか純子に対し好きという感情が涌いていたのだと思います。そのあと、私は自分でも信じられないくらい大胆なことをしてしまいました。トイレから戻った後、酔った振りをして純子の側に行き、横顔にそっとキスをしたのです。

長い髪のせいで直接には触れることが出来ませんでしたが、純子には何をしたか分かったはずです。それから純子は固まってしまいました。「ゴメン酔っているかも知れないけど、今の正直な気持が出てしまった。」「・・・・」

何かこの瞬間人生全て失ってしまうかも知れないという後悔と、もう後戻り出来ないという気持だったと思いますが、実際は瞬間の判断だったと思います。私は純子の首を押さえ、唇にキスをしたのです。私は好きという気持を込めキスを続けました。純子の気持は良く分かりませんでしたが、特に激しい抵抗は無く私のなすがままで、その内私の舌に応えてくれるようになりました。そこからは完全に私のペースでした。キスをしながら手をパジャマの中に入れ胸を愛撫すると身体が徐々に柔らかくなり、官能のスイッチが入ったのか喘ぐような声も出始めました。私は後戻り出来ない状況でそこまで来たのですが、まだ最後までいくつもりはありませんでした、キスだけでも幸せでした。

その時家内から電話が入りました。無事着いているという連絡と何か変わったことが無いかの確認でしたが、無事遊園地で遊んできたことだけ伝えて切りました。家内からの電話でその場はお終いになると思っていましたが、純子の目は違っていました。それは続きを求める、私を求める目でした。私も覚悟を決め、純子をソファーに連れて行きパジャマを脱がせました。私はもう5年ほどセックスしてなくて大丈夫かなという気持もありましたが、心配は杞憂でした。私の射精が遅いからか次男が赴任して一月以上になり溜まっていたのか、何度も登りつめてくれました。

日曜の朝、台所の音で目を覚ましました。ソファーの上で毛布が掛けられていましたが、昨夜のことをすぐには思い出せませんでした。起き上がって「純ちゃんおはよう」と言ったのですが、私は素っ裸で慌てました。下着は洗濯機に入れたとのことですが恥かしくて寝室に着替えに行き、頭を整理して戻ってきました。

「純ちゃん昨日は有難う、素敵だったよ」「私こそ有難うございました、お義父さん凄かったです」気まずくなることを恐れていたのに、明るく言われて本当に嬉しかったです。

直に純子の側に行きキスをしましたが、孫が起きてきたので日曜はそれで終わりました。夢の様な出来事のあと10日ほど平穏な日が過ぎました。私は自分の性的な欲望より家族の幸せの方が大切だと思っていましたし、そんなに性欲も強くなかったのかも知れません。ある晩、家内が風呂に入っている時に純子が缶ビールを持って私の側に来ました。

「お義父さんは意地悪ですね」「・・・・」「純子は忘れられないのに・・」

「私だって一度も忘れたことは・・」純子の目は最初と同じように私を求めるような目でした。私は急いで純子のパジャマを降ろし挿入しました。信じられないくらい一瞬の内に純子は濡れ、私も固くなっていました。家内は15分くらい風呂から出てこないことは分かっていたのですが、5分くらいで純子は逝ってしまいました。それからは週に1?2回私と純子は家で愛し合っています、また月に1回純子は仕事を休み、私とホテルでタップリ愛し合ってます。

ところで4月に1週間純子はタイに行って来ました。仕事も止めたく無いし、2?3年なら単身赴任の方が良いという結論になったようです。でもその結論には私の存在も大きいと純子は言ってます。純子は心も身体も通じ合っているのは私だけだと言います。30歳も離れた還暦の爺さんより若い息子の方が良いと思うのですが、激しいだけでは満足出来ないと言います。でも純子も私もセックスに溺れているということはありません、勇気中心の生活ですし、そんな日常に幸せを感じています。純子のことが可愛くて大好きで、息子がタイから帰ってくるまで大切にしようと思うのですが、帰ってきてからどうなるのか良く分かりません。その頃には私も枯れていることを祈るだけです。

同級生の朋美

俺は高校を卒業すると地元を離れ都会の医学部に進み、そのまま卒業大学病院で働いてた
ある日祖母が亡くなり、休みを取り帰省した、葬儀も終わり久しぶりに高校の友人達に会い飲んで別れてその帰りだった
朋美「あれ裕太じゃん」
俺「お・・・朋美」
朋美「こっち帰ってきたの」
俺「婆さん死んで、昨日まで葬儀だっただぁ」
朋美「それはお悔み申し上げます」
俺「それはご丁寧に」
二人して爆笑してしまった
朋美「私達にはにあわないね」
俺「そうだな」
朋美「裕太って医者になって東京の有名な大学病院で働いてるでしょう」
俺「そうだよ」
朋美「すごいなぁ」
そんなことしゃべりながら朋美の家の前に着いた
朋美「いつ帰るの」
俺「明後日の夕方の新幹線で」
朋美「明日会えない」
俺「いいよ、暇だし、9時に迎えにくるよ」
朋美「うんまたね」
次の日はお袋の車借りて、朋美迎えにいった
朋美「裕太の車」
俺「母ちゃんの車借りてきた」
朋美が二人きりになって相談したいことあると言う
俺「何処がいいかな」
朋美「ラブホ」
飲んでたジュース噴き出した
朋美「汚い」
俺「ラブほって、あのラブホ」
明美「じゃあどんなラブほさぁ、いいから出発」
朋美の道案内でラブほに向かった、途中コンビニに寄って昼飯と飲み物買った
部屋を選び入った
朋美「涼しくて天国だね」
俺「外は暑いかにらなぁ、相談ってなに」
朋美「あのねぇ」
俺「うん」
朋美「私も東京に行こうかなと思ってるの」
俺「お・・いつでも遊びにこい」
朋美「わからないね、引っ越すだよ」
俺「あ・・・そっちかってえ・・・・」
朋美「もうあの家出たいの、お母さん去年死んでたから、お父さんはお酒ばかり飲んで、出かけるたんびに何処に行くんだ、誰と会うだとか、帰り遅くなると叩いてくるし」
俺「そうだったんだ」
朋美「東京行っていいよね」
俺「別にいいけど」
朋美「じゃあ決まりね」
俺「いいのかよ」
朋美「いいのよ」
それからお父さんや彼氏の愚痴ばかり永遠に聞かされた、朋美がトイレにいって隙にベットに入り寝たふりした
朋美「あ・・・・寝たなぁ」
朋美もベットに入り俺にちょっかいかけてきた
俺「悪い悪いごめんごめんって」
そういうと朋美は抱き着いてきた
朋美「裕太は彼女いるの」
俺「いないよ、まだ研修医だもん給料は少ないし恋してる暇なんてないよ」
朋美「そうなんだ」
朋美がズボンの上から股間触ってきた
俺「どうしたんだよ」
朋美「私ね裕太の事大好きなんだよ、でもね東京に行っちゃったから」
俺「ごめん」
朋美「裕太は私の事すき」
俺「朋美の事大好きだよ」
朋美「大好きだという証拠は」
俺はキスしてディープキスした、朋美もからめてきた
俺「これが証拠だよ」
ディープキスしながら朋美を裸にした
朋美「あ・・・・裕太の舌気持ちいいあああ・・・ぁ・・・・・・・」
乳首から舐めた
朋美「あああ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・気持ちいい・・・・」
身体中を舐めまわした
朋美「あぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・・・すごく気持ちいいあああ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ぁぁ」
そしてパンティー脱がすとそこには綺麗なおまんこ
クリトリスにしゃぶりついた
朋美「ぁ‥ぁ…ぁ・ぁ…ぁ・ぁ…裕太の舌が気持ちいいあああ・・ぁ‥ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ…・・裕太。・・・・・だめ・・・・・いく・・・・・」
いってしまった、俺は舐め続ける
朋美「ああああ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・すごいこんな気持ちいいの初めてああああ・・・・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・またいっちゃう・・・・・ああああ・・・・・・いく・・・」
いってしまった枕元に電マあったから最強にしてクリトリスに当てた
朋美「あああ・・・・これ弱いのあああ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・た・・・・・・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・いく・・」
いつてしまった
逆になり朋美が責め始めた
朋美はゆっくり俺のスボンとパンツ脱がした
朋美「なにこれすごい太くてデカい」
朋美はしゃぶりだした
俺「朋美気持ちいいよあ・・・・ぁ・・ぁ・・・・すげぇーやらしいしゃぶりかた」
そしてゴムつけて正常位から挿入した
明美「あぁ・・ぁ・・・・裕太・・もっといっぱい突いて」
俺はいっそうはげしく突きまくる
明美「あああ・ぁ・ぁ・・・すごい裕太のチンポ気持ちいいあああ・・ぁ・ぁ・・・・」
俺「明美のまんこ気持ちいいよ」
明美「あああ・・・・いく・・・・」
いってしまった
バックになった
明美「ああ・ぁ・ぁ‥裕太のチンポ奥に当たって気持ちいいああ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・・・すごい気持ちいいあああ・ぁ・ぁ・・・・ぃく・・・」
いってしまった
それから体位を何度も変え最後には朋美のおっぱいにかけた
朋美「こんなにいったの初めてかも」
俺「彼氏とは」
朋美「だっていつたことないもん」
俺「へぇー」
ゴム一個しかなかったからその日はベットでゆっくりしてた
明美「明日一緒に行っていい」
俺「いいけど仕事は」
明美「先月辞めたばかり、東京でちゃんと仕事探すから」
俺「いいよ、荷物とか大丈夫」
明美「夜中のうちに外に出しとく」
俺「じゃあ明日駅でいいよね」
明美「うん」
ホテル出て、明美の言えり前で別れた、次の日は駅で待ってると旅行カバン2つ抱えて朋美はやってきた
朋美「お待たせ」
俺「あるね」
朋美「うん、いろいろとね」
俺「宅配で送ったら」
朋美「そうだね」
郵便局から送ることにした
俺「大丈夫、覚悟出来た」
朋美「うん、お母さんにも午前中お墓に行って言ってきたしもう大丈夫」
俺「よし行こう」
俺のマンションには22時過ぎに着いた
朋美「すごいマンションだね、おじゃまします」
俺「どうぞ」
朋美「広いね」
俺「明日朝早いから、ゆっくり寝るといいよ
朋美「うん」
下の自動ドアもここの玄関も番号式の鍵だから、これが番号ね
朋美「うん」
俺「日曜日休みの予定だから、また詳しいことは徐々に」
朋美「ありがとう」
俺はシャワーだけ浴びた
朋美「一緒に寝ていい」
俺「いいよ」
添い寝すると朋美は抱き着いてきた
次の日は7時過ぎに家を出たが朋美はまだ寝てた
10時頃朋美からライン来た
朋美「おはよう今、起きた」
俺「おはよう」
朋美「裕太出て行ったの知らなかった」
俺「気持ちよさそうに寝てたから起こさなかった」
19時過ぎにマンションに戻ると朋美は料理作って待っててくれた
朋美「炊飯器なかったから鍋でたいたからかたいかもしれないけど」
俺「いただきます、美味しいよ、鍋とかも買ったの」
朋美「だって何もないだもん」
俺「料理しなかったからねね今日も帰ってきたら外に食べに行こうと思ってたから」
朋美「このへんに電気屋ってある、スマほで調べたら駅のほうに行かないとないらしくて」
俺「そういえばコンビニやスーパーとかあるけどないなぁ」
朋美「明日行ってみよう」
俺「いいよ、食べごはんでも」
朋美「かたいしょ」
俺「いゃぁ美味しかった、ご馳走様でした」
朋美「なんかうれしい」
朋美と一緒に風呂に入った、それから朋美との生活が始まった
次の日曜日には、ダブルベット買いに出かけた、トラック借りてたから自分で運んで組み立てた
それから毎日ではなかったが、週に数回朋美と愛し合うようになった
それから1年後俺は小児科専門医になり給料もあがった
俺「朋美今まで本当にありがとう、でもこれからもずっといたい離れたくない」
朋美「私も裕太と一緒にいたい」
俺「結婚しょう」
朋美「うん」
次の連休に朋美のお父さんに挨拶に行ったがもの家のからだった
近所の人に聞いたら施設に入ってると聞いたからその施設に行くとお父さんは脳梗塞で倒れもう寝たっきりの状態だった
朋美は泣きながら謝ってたがお父さんはちほうしょうが進みもう誰が誰なのかわからないらしい
俺の両親にも挨拶し、朋美のお母さんが眠ってるお墓にも挨拶にいった
そして1年後朋美のお父さんは脳梗塞を再発し帰らぬ人になった
あれから10年朋美との間に3人の子供が生まれた、朋美は医療事務の資格をとり俺の病院で働きながら子育てに励んでる
もちろん今もセックスはある
俺は一昨年、自分の病院を開業した、小児救急医院
救急車は受け入れないが、夜中でも電話あればいつでも診察する、一人でも多くの命を救いたいから

同級生の母親と15年ぶりに遭遇したら

仕事の関係もあり、一人暮らしもしたくて
家から出て アパート暮らし
 
父が亡くなり、母親も一人暮らしだし
たまには家に帰るのに、休みを確認し連絡をしたのに
母親は当日臨時で仕事になり、夜8時までとか連絡がきたけど
すでに家の最寄り駅まで到着してたし
暑いし駅ビルは涼しいし ブラブラしていると
 
中学の時 同級だった、秋ちゃんの母親を見かけ
 
変わっていないし すぐわかり
 
会釈をすると、会釈され、お互いに すぐ わかり話しました。
 
高校は互いに違い、同級だったのは中学だけ
 
でも秋ちゃんの母親は、小柄で若くて、
15年ぶりくらいに会ったけど、美人な母親は 今でも美人で 若くて 魅力もあって。
 
家は 秋ちゃん家とは離れてて、
自分の家へ 久しぶり 数ヶ月ぶりに帰ってきたけど、突然 母親が仕事で
時間を つぶしているんです、と話
 
秋ちゃん母親は買い物に来たようで
暇だし買い物に付き合い
荷物は持ちますよ、と話すと
重そうな野菜 調味料とか買われ
 
自分の家とは 道の反対側で離れているけど、秋ちゃん宅まで荷物を持ちました。
 
秋ちゃんは、どうされているか尋ねると
結婚し子供が一人、へええ
 
2歳下の 妹さんがいましたよね、と話すと
妹さんも昨年 結婚したとか。
そうだよな30歳になるし
 
秋ちゃん母親は夫婦二人くらし
 
秋ちゃん宅まで荷物を運んだら帰るつもりだったけど、家に行っても誰もいないでしょう、と言われ
少しお邪魔することになりました。
 
ドリンクを出してもらって リビングで飲み
秋ちゃん母親が、買ってきた物をキッチンで冷蔵庫に物を入れたりしている後ろ姿
膝が見えるようなスカートで 太もも 裏が見え 細い足
くびれがある 細い腰に 白いスカートの お尻
自分の母親は、60過ぎて 太ってて 秋ちゃん母親と ぜんぜん違う 生物
 

家は小さいけど 一軒家 キッチンとリビングは仕切りがなく
秋ちゃん母親はリビングにきて、二人賭けソファーの隣に座るし
膝が見える白いスカートは座ると さらに短く 太もも 上まで見えるし
細いのに赤シャツの胸は突き出て
セミロングの髪はよい香りはするし
その髪を撫でたくて 背中に手を回したり
 
なに いやらしい冗談 なにするの、とか言われたけど
肩に腕を回したり、そのまま赤シャツの胸のほうにまで手を伸ばし
隣に座った 秋ちゃん母親の 唇に唇を付けてキッス
柔らかい 唇
少し拒まれたけど 白スカート内に手を入れて 股間 パンティを触ったら
 
やりたくなってしまって、秋ちゃん母親をソファーから床に押し倒していて
白スカート内に顔を入れたりし、我慢もできなくなり
一瞬だけ、とお願いして、秋ちゃん 母親のパンティーを白スカート内から膝まで下ろしてしまい
自分も 下半身を出してしまい 勃起しているし、
 
美人な秋ちゃん母親は、辛そうな顔も美人 色気も セクシー
高い艶のある声も、辛そうな声も あああぁ とスケメ声になるし
 
大学時代 社会人になって 数人の女性と関係はあったけど
ここ数年 彼女はいないけど
 
ズズボリと秋ちゃん母親の マンコに吸い込まれる 唇のようなマンコ内側
今まで出 一番 心地よい マンコ 内側 感触
 
深く入れると かなり辛そうな声 ああああ と大きな声を出したり
美人だと 辛そうな顔も 美人 乱れる髪もセクシー
 
一瞬だけ、と言ったけど 抜きたくないほど 心地よい
赤シャツを持ち上げ 赤ブラジャーも色っぽくて手触りはよいし
 
あああ だだめ あああ
と喘いでいたけど、数分 入れていたら
精子液が出そうで我慢していたけど、自然に耐え切れず ビシュウと
マンコに入れたまま 出てしまった。
ああああ あああ と絶叫されてしまった。

秋ちゃん母親のマンコをグッチャリさせてしまった 
秋ちゃん母親はトイレに行かれ、戻ってくると すぐに隣に座った
 
娘と同級の 男の人に やられちゃうなんて、とかいろいろ言われ
 
液を出してから、数分しかしていないけど、液は途中で止めたのもあり
 
やりたい気持ちが さらに膨らんで
 
再び 数分しか経っていないのに、秋ちゃん母親を床に押し倒し
もう一度 白スカート内を覗き 股間 ピンク色パンティ
 
脱毛している秋ちゃん母親の股間恥骨 心地「よいマンコにパンティ
もう一度 とお願いし、白スカート内からパンティを膝まで下げて
赤シャツを持ち上げ赤ブラジャーを握り マンコにッズズッポリ 吸い込まれ 唇に包まれるような
白スカート内の 秋ちゃん母親の オオオママンコ
 
あああ だめ あああ
と絶叫されたけど、色っぽい声 顔も色っぽい
お尻も胸も小さいけど 細い肉体の秋ちゃん母親
 
一度液を出したばかりもあって、数分 入れてても、我慢ができ
秋ちゃん母親は、顔を 右に 上に 左に ブラジャー胸を突き上げたり 顎を突き上げたり
10分ほど上に重なりマンコを攻め、今度は下向きの状態でしたくなって
ピンク色パンティが膝まで下がった 秋ちゃん母親の白スカート お尻を持ち上げ
バックからピストンしたり
お尻を振り回したり、もう一度 上向きにして
入れると 秋ちゃん母親、猛烈な 強烈な 声 顔
顎を 胸を突き上げ 一瞬 静止するような秋ちゃん母親
すると、その後 大きな声で 喘ぐよな 艶の高い声 ああああ
 
あああ だめ 逝った いっちゃった あああ
とエロ声で声を出してきちゃって
ああぁ だめ イイク ああ と言うし
そのまま深く入れて、精子液がビシュウシュと出てしまいました。
 
秋ちゃん母親に満足したかしら、と言われるし
 
なんと返答していいかわからないし
 
秋ちゃん母親から、服のまま襲われたなんて初体験だわ、とか
 
53歳なのよ、とか、ご主人とかもう 25年ほどしていないしとか
 
娘さんを産んでから あまりしていないんだ、とか思ったり
 
どうして襲ったの、と質問 尋ねられ、正直に答えました
 
細い美貌 きれいな美貌 女性らしい美貌スタイル 艶の高い声美人 だし、と言いました
赤シャツも、純白スカートも 膝下までのストッキングも すべて女性らしくてセクシーとか話
 
秋ちゃん母親は、二度も 続けられたのも初めてだし
20分 も 30分も 猛烈に攻められたの 辛くて初めてだったわ、と言い
それに大きさが 比べ物にらなないほど大きくて
深く入れられたの 初めてだったわ 強烈に 脳天までツツンと子宮ががツツツンと突き上げられて 猛烈で
頭が真っ白になりそうなほど、感じたわ、と話されました。
そして、またまた、イクするほど興奮させて、満足してくれたかしら、と尋ねられました。
夫婦で下向きでされた経験 あまり記憶がないし、
お尻 腰を持ち上げられ スカート履いたままだし、振り回されて 連打するようなピストンも猛烈に攻めるし
満足したかしらね。と何度も尋ねられました。
 
とりあえず、また会いたい、この日は、家に帰り 夜は母とカレーを食べ
 
自分は平日が休みなので、1週間後にくることを承諾してもらい
時間は出会った夕方でなくて、昼に家へ直接に尋ねることにし
路地の一軒家だけど、周囲を気にしながら近所のひとに見られないように
家へ到着する寸前にスマホで連絡し、鍵を開けてもらい
なんだか、不倫のような緊張感
昼を一緒に食べるのに、秋ちゃん母親からのリクエストでマックでバーガーとかなげっと ポテト コーラを買って到着。
 
玄関を入ると、出迎えてくれ
一週間前と同じ服、赤シャツに白い 膝が見える 短めなスカートに膝近くまでのベージュ色ストッキング
プーンとする良い香り 香水
一方のセミロング髪を胸辺りまで垂らし
美人顔 細いセクシーなスタイル
 
リビングの二人掛けソファーに並んで座り バーガー ナゲット、ドリンクを飲み
やっぱり気になってしまう、秋ちゃん母親の短い白スカート、膝から細い棒のような太ももは見えるし
いろいろ会話し、スケベな話題もあり
ポテトを食べながら
大学時代の恋人と 一つのポテトを二人で両側から食べることをしたと話すと
 
秋ちゃん母親は、長いポテトを唇でくわえて
こちらに顔を向けて、反対側から食べて、というように仕向けてきたので
最後は、お互いの唇が接触
 
食べ終わり 洗面所で一緒に手を洗う
自分は秋ちゃん母親の真後ろから洗い先にタオルで拭き
後ろの小さな白スカート尻が気になっていたので 後ろからスカート下から手を入れて
お尻半分ほどしかない 小さな テラテラ ビキニ パンティ 履いちゃっててて
 
ああ だめ いやらしいこと ああ
色っぽい腰の動きと声
 
リビングで すぐに押し倒し、スカート内を覗き 弄り
股下以外は けっこう透けて 棒のような太もも 凹んだ下腹部 スッキリした股間に こんなピンク色パンティ履いてたら
53歳になった秋ちゃん母親でも男だったらムラムラしてしまう。
 
ズボンを下げ、白スカート内から ビキニ パンティを膝まで下げ
赤シャツを胸まで持ち上げ赤ブラジャーを弄り
スカート姿の下からズズポリとマンコに吸い込まれる 感触 快感
 
呼吸を 一瞬 止めては あああ という声も 色っぽい
美人顔の困った辛そうな顔も 美人
 5分ほど入れたまま攻めてたら、精子液を出す気もなかったのに
ビシュシュと 2度くらいマンコに入れたまま出てしまって
 
あああ と歓喜してしまう声を出されるし
 
恥骨と恥骨が触れるほど深く入れると
とっても辛そうな 顔と声
顔を 顎を突き上げたりしながら 秋ちゃん母親
あ だめ ああ」 イク ああ だめ 逝った 逝っちゃった あああ だめ
 
少し精子液が出てしまったので、でも抜かずに入れ続けたし、秋ちゃん母親 マンコ ネッチャリしてしまって
 
一週間前より、かなり興奮しているような 秋ちゃん母親で
 
一度 抜いて 赤シャツを脱がして 下向きにし
短い白スカートを持ち上げバックから攻め
背中の赤ブラジャー肩からの細い紐も ブラホック辺りも 色っぽい下着
セミロング髪を振り乱し ああああ あああ だめ あああ
白スカート内 ネッチャリ とマンコがしててぴすとん
 
振り回してたら バックから攻めながら ビシュウと液が出ました・
 
そのままトイレに行かれ戻ってこられ
麦茶を出してもらい、隣に座られ飲んでても
上半身 赤ブラジャーだけだし
足を組まれたりすると、白スカートが持ち上がって 手で触れる 裏地のテラテラ ツルツルした手触り
 
秋ちゃん母親から
自ら スケベ好きだし エロだし 破廉恥好きなのね 今まで抑えてたけど
求められたら 開拓されて 崩壊しちゃったみたい、と言われ
 
ブラジャーを弄っても スカートから見えているパンティを弄っても
感じる 心地よいわ、と話されたり
 
バックでしたときも、液を出し切ったのでもなく出てしまったし、ソファーで10分ほど休憩していると、またまた 求めたくなり
 
再び 床に押し倒して、パンティを下げて ズッポリ あああ
 
赤ブラジャー姿の 辛そうで困った美人顔に声 ああああ
 
深く入れると 歓喜するような ああああ
秋ちゃん母親は、脳天まで子宮が ツツツンと突き上げられると たまらないような話をしてたし
 
5分ほど深く 深く 攻め ああああ イク
 
抜くと 秋ちゃん母親は起き上がって ぼくに 上向きに寝るように促してきて
秋ちゃん母親は自ら 透けるパンティを脱いで、ブリーフから出ているペニスのみの ぼくの股間に跨いできて
ノーパンになった白スカート姿で 腰を動かしたり 深く吸い込んだり
5分ほど白スカートのノーパンで上で跨ぎながら
イイイク あああ イイクク ああああ と顎を 胸を突き出し あああ
セミロング髪を振り乱して あああ 興奮してきたんです。
 
上で跨ぎ 興奮したら、今度は ペニスを握り吸ったりしてきたので
頭のほうで跨いでもらって、逆向きで握って吸ってほしいとお願いし
ストッキングの足 白スカート内のノーパンの秋ちゃん母親の股間を顔の上
スカートの裏地 香水 プン ベッチャリした マンコ
 
再びバックからぴすとんしたり、上向きにしたり、ノーパンの秋ちゃん母親のスカート姿を
求め続け 赤ブラジャーを裏返し 乳首を吸って マンコに深く入れて あああ 液をビシュビシュ。
 
2度も 烈しい セックスをしてしまって
午後 2時、1時間ほど 話したり 休憩し 午後3時
 
赤ブラジャー姿 膝近くまでのストッキング 白スカートの下はノーパンで
ソファーで隣に座られていたので、それに 時々 弄ったりしていたし
さすがに、互いに マンコとペニスを弄ってたので
 
この日は 3度目のセックス。
ノーパンのスカート内にキッスしたくなり
床に腰を下ろし、秋ちゃん母親ソファーに座っている両足を広げて両肩にのせ
顔をスカート内に入れて吸いながらキッス ヌルリしたマンコ
そうしたら、秋ちゃん母親が今度は、ソファーに座った僕の股間に顔を付けてきて
ペニスを握ったり吸ったり
しかも、そのまま座っている僕の股間の上に座って
スカート内はノーパンで、そのままマンコにペニスが吸い込まれて
数分もすると 腰を動かし あああ イイクと声を出しながら
 上に座ったまま イクしてました
秋ちゃん母親に、2時間も 弄ってしまい、嫌ではなかったですか、とか話してたら
露出好きだし 見られたり 弄られたり ぜんぜん 楽しいわあ
もっと 何時間でも 弄られたり 見られても 平気ですわあ
秋ちゃんの旦那さんはいくつなのか尋ねると 32歳とか
求められないように気をつけて、と 変なことを行ったりしまったり
でも、孫がいるのよ、と微笑みながら返答されたり
 
秋ちゃん母親は身長155センチ未満だけど、体肉体は薄いし手足は細いし 体重が気になり尋ねると
39キロ前後 昔から変わらないわ、と話され
ご主人 うらやましい、こんな色っぽい声をセックスのとき出されたり美人だしと言うと
主人の母も同居してたし 声とか出した記憶ないわあ それに 僕のペニスが太さも長さも倍もあるし下腹部 グイグイされたの初めてと言われ
そういえばおばあちゃん どうされたか尋ねると
数年前に亡くなったらしくて、それまで秋ちゃん母親は看病とかで忙しかったみたい。
 
膝が出て見えてしまう白スカート 似合ってセクシーですね、という話をしていると
秋ちゃん母親、体系も同じだし昔の超ミニスカも持っていて履けるの、と言われ
今も履かれたり、と話すと
さすがに今は チラチラ見えそうな超ミニスカだし
当時 男性の視線 感じたりしたでしょうね、とか言うと
その当時は みんな露出ファッションだったから、キャミソに見せる見せパンとかで超ミニスカだったり
 
今度 家なら 履けるし 長ミニスカ姿 見せてあげるわね、と言われ
この日は 実家に寄らず帰り、来週もお邪魔することになりました。
 
秋ちゃん母親、肉体開拓されて、楽しいわあ 来週もお昼にきてね、と話されました。
 
露出好きで 求められる 服のまま スカートのまま
襲われる セックス 楽しい 興奮してしまう、とも 言われてました。
 
超ミニスカだとソファーに座ると かなり見えてしまうのでは、とか話してると
 
そうね普通に下着は見えるわ
 
今の ご主人との出会いとか尋ねると
女子大生のときバイト先で知り合った年上の男性で
卒業し すぐに結婚してしまったので、他の男性とのセックス 知らず 浮気も 不倫も初めてで
53歳になって、女性の肉体の喜びを味わえ 幸せね
30歳前からセックスレスで、一生 男性に求められず 終わってしまうと思っていたから
とても よかったわああ。

同級生の美雪と再会

俺が小児科医として働いてた小児病棟に入院してきた子供の母親が美雪だった
俺はその日は当直で消防から受入要請入った
20分くらいして救急車到着した、消防から階段から落ちて意識がないと聞いてた
俺 当直の水島です、詳しいこと聞きたいですが
母親 すみません、私がお風呂から上がると階段の下で倒れてて
俺 じゃあ落ちたところはみてないですね
母親 主人も寝てたので
俺 わかりました
母親 息子はどうなんでしょうか
俺 今、専門のドクターが見てますのでお待ちください
母親 よろしくお願いします。
整形、脳外科の先生方が診察した結果虐待の可能性が高いと判断した
整形 お待たせしました、お母さん正直に話してください、
母親は急に泣き出した、
母親 すみません、主人が
整形 やはりね、あの状態では女性では無理があるからご主人かなと思いまして、水島先生警察に通報してください
俺 わかりました
整形 脳については、脳外科の先生が緊急オペに入ったので終わり次第説明します、個室用意しますのでそちらでしばらく様子みさせてください
母親 わかりました
意識は戻らないままで人工呼吸器つけた状態で小児病棟の個室に移った
俺 お疲れだと思うので毛布用意したので休んでください、看護師も定期的にまわってきますので
母親 ありがとうございます
取りあえず一旦は落ち着いた
次の日からは詳しい検査などしたり母親は警察から事情聴取受けたりしてた
俺 大丈夫ですか
母親 あのもしかしたら水島ゆうきくん
俺 そうだけど
母親 やっぱり、覚えてる小学校同じだった奥島美雪だけど
俺 あー
母親 ゆうきくん医者になっただね
俺 まぁふね
美雪 でも懐かしいね
俺 美雪とは幼稚園のときからだもんな
美雪 そうだったね
俺 担当になったから何かあったら言って
美雪 面会時間過ぎたらダメなんでしょう
俺 4年生でしょう、ダメだね
美雪 じゃあ今ダメでしょう
俺 そうだね
美雪は荷物取りに行くと帰った
俺は回診があったから回診して日勤の先生に引き継いで終えた、医局でほかの仕事もあったから病院出たのが昼過ぎだった
美雪 ゆうき
俺 おー
美雪 もう帰るの
俺 まぁね
美雪 夜会わない
俺 いいよ
20時に病院の近くで待ち合わせして居酒屋に向かった
美雪 ねぇーこれからどうなるのかな
俺 〇〇くんは意識さぇ戻れば大丈夫なんだけどね
美雪 そうだよね
俺 美雪はしてないだろう
美雪 するわけないしょ、私も被害者なんだから
俺 そんなに酷いのか
美雪 飲むとねと言うかあの人仕事辞めてから働かなくて飲んでばかりいて
急に泣き出した
俺 大変だっただな、じゃあ生活どうしてるの
美雪 私のバイトでなんとか、でも入院費払えるかもわからない
俺 そうか、入院費とかは分割とかでも大丈夫だから
美雪 うん
飲みながら色々と話した
俺 そろそろ帰ろうか
美雪 一人になりたくない一緒にいて
俺 俺はいいけど、俺のマンションに来る近くだけど
美雪は頷いた
居酒屋出て途中でビール買ってマンションに戻った
美雪 おじゃましますって広いね、ここに一人で
俺 まぁ独身だからね
美雪 ベランダからの景色もいいし
俺 取りあえず飲みなおそうか
そういうと抱きついてきた
美雪 抱いて抱いてゆうき
俺は美雪を抱きしめてキスし舌出したら絡めてきた
そのままソアァに倒れこみ美雪を裸にしてまんこ舐めた
美雪 あーーーーーーー気持ちいいの
クリトリス舐めた
美雪 あーーーーーー気持ちいいもっともっと舐めて
手マンしながらクリトリス舐める
美雪 あーーーーすごいーすごいーーーーー感じちゃうだめーだめーーーーーー
いってしまった
俺は立ち上がり脱ごうとしたら美雪が脱がしてきた
美雪 ゆうきの大きい
しゃぶってきた
俺 美雪上手いね気持ちいいよ
ソファにねっころがり69姿勢で舐めあう
美雪 あーーーーあーーーーーいっちゅうよーーーーーーーーーーー
また行ってしまった、そのままバックでまんこにチンポ突っ込んだ
美雪 あーーーーゆうきの気持ちいいよ
俺 美雪のまんこだって最高だよ
立バックでは美雪はんとせもいきまくった
そしてそのまま中だし
美雪 気もちよかっちた
俺 俺もだよ
その日は寝室でもエッチして寝た、次の日は7時前に起きると美雪はまだ寝てた
俺は休みだったからコンビに朝飯買いに行って帰ってきたらちょうど美雪起きた
美雪 おはよう
俺 おーおはよう
朝飯食べた
俺 これ渡しとく
美雪 なに
俺 お金
美雪 いいの
俺 おー
美雪 ありがとう
俺 しばらくここにいるといいよ
美雪 ありがとう
午前中は美雪のマンションに行き荷物持ってきた、あとはマンションでのんびりした
午後からは美雪は病院へ
2時間くらいして帰ってきた
俺 お帰り
美雪 ただいま
夕飯は美雪が作ってくれた、そして二人でお風呂、美雪がチンポ洗ってくれた
そして裸のベットへ
俺たちは愛し合うようになった

同級生の結婚式で、当時付き合ってた元カノと再会し、まさかの親子丼に

先月同級生の結婚式で、当時付き合ってた元カノと再会した。
高1から高2の冬まで付き合ってた元カノです。
懐かしくて2次会でも昔話をしていましたが、俺の頭には絶対に言えない思い出が付きまとっていました。

童貞だった俺は、その元カノ(マホ)が初めての女でした。
初体験を済ませたのはマホの家で、よく遊びに行ってはコッソリ2階の部屋でセックスしてたもんです。
マホの母親とは何度も顔を合わせていましたし、多分俺たちが上でしてるのを分かっていたんだと思います。
この母親ってのが素晴らしく美人で、初めて会った時はマジでビックリしました。
まずビックリしたのはその若さです。
18の時にマホを出産しているらしく、当時確か34歳とかだったと思います。
俺の母親は50とかだったから、こんなに若いお母さんがいるのか!とビックリだったんです。
しかも34才と言われなかったら20代にしか見えなかったし。
マホと洋服を貸し借りするらしく、俺が遊びに行った時もミニスカートとか穿いてました。
無理して若作りしてるような感じではなくて、マホ以上に似合ってたと当時思ってました。

18時になる頃、中学生の弟を塾に送りに行きます。
だからその時間が近づくと、俺とマホは暗黙の了解でセックスタイムへ。
帰って車で30~40分ぐらいだから、いつも焦ってやってました。
だからゆっくりフェラとかなんて経験してなかったんです。
それでも高1の俺には満足で、いつも貪るようにマホの体を舐めまくっていましたね。

高2になったある日、マホが「お父さんが転勤になった」と言ってきました。
「お前も引っ越すの?」と聞くと「まだ分からない」と泣きそうになってました。
でも結局お父さんだけが単身赴任で地方へ行き、家族3人で残る事になったんです。
ある程度経験してから思ったのは、この単身赴任が1番の原因だったんだろうなって。
しかも今でも思うけど、マホのお母さんは男で言う「絶倫系」だったんだと思う。
性欲が有り余ってたんだろうって思う。

お父さんが単身赴任になっても俺たちは相変わらずで、家に行ってはセックスしまくりだった。
1年ぐらいセックスしまくりだったから、それなりにテクニックも身に付くわけです。
指マンとかクンニとかでマホが喘ぎまくりだったり、クリ弄りでイッちゃったりとか。
でも俺が前戯をすればするほど、マホのフェラが短時間になるんです。
早く入れないと・・・って焦っちゃうから。
だからマホのフェラテクは付き合った当時とあんまり変わらずでした。

確か9月だったと思うけど、日曜だったか祝日だったと思います。
マホが模試を受けてて、午後に会う約束をしてたんです。
頭の中はセックスだけなので、マホ宅から少しの公園で待ち合わせをしてました。
約束の時間を10分ぐらいまわった頃、恐らく偶然だと思うがお母さんと出くわしました。
「あれ?何してるの?マホ待ってるの?」とか言われ、そうだと答えると「じゃ家に来なさいよ」と言われました。
マホにメールでその旨を伝え、お母さんと家に向かいました。

リビングで紅茶をもらい、学校の事とかマホの事とかを喋ってました。
会話の内容はアヤフヤだけど、こんな感じの会話だったと理解して下さい。

「そういえばお父さん単身赴任中だって聞いてますけど・・・」
「そうなのよ、でも慣れると楽なのよw」
「晩ご飯作らないとかですか?」
「そうそう。夜出掛ける事もできるでしょ」
「お父さんは大変そうですよね」
「う~ん、どうかなぁ~。寮みたいな所だしご飯とかも出るって言ってたわよ」

もうね、普通の会話って思うじゃないですか?
それが違うんですよ。
会話の内容は普通なんだけど、目の前に座るお母さんの体勢が悩まし過ぎだったんです。
お母さんは二人掛けソファーに腰掛けてたんだけど、ミニスカート穿いてるもんだからヒザ上まで露出しまくり。
マホもそうだけどお母さんも細くて綺麗な足なんですよ。
内股になってたり足を組んだりすると、パンツが見えちゃうんじゃないか?みたいな感じだったんです。
普通そんな時の女の人って、スカートを手で押さえるじゃないですか。
なのにお母さんは押さえないでそのまま動くもんだから、猿状態の俺には刺激的でした。
それでも彼女のお母さんなので、見ないよう努めてました。

マホが遅いなぁ~と思っていると、マホからメールがありました。
「答え合わせに付き合わされてて少し遅れる」という内容です。
それをお母さんに伝え、ご迷惑をおかけします的な謝りを入れておきました。
「イイのよ、全然。どうせ暇だしね」と言われましたが。

何の話だったか忘れましたが、マホの話から突然こんな事を言われました。
「そういえばちゃんとゴム使ってる?ダメよ?まだ高校生なんだから」
「あっ・・はい・・・スイマセン・・・・・」
「えっ?使って無いの?」
「いや・・・使ったり・・・・使わなかったり・・・・スイマセン・・・・・」
「まったくもう、マホがアタシみたいになったら可哀想でしょ」
「はぁ・・・えっ?何がですか?」
「あれ?聞いて無いの?マホは結婚する前にできた子なのよ」
「そうなんすか」
「作ろうと思わなくても出来ちゃう事があるんだからね。使い方は分かるのよね?」
「はぁ・・・まぁ・・・・一応は・・・・・」

地獄でしたよ。
彼女のお母さんに「ゴムしなさいよ!」なんていうお叱りを受けてるんですから。
早くマホが帰ってこないかなぁ~と、そればっかり考えてましたからね。

「いつも私が出掛けるのを待ってるんでしょ?」
「いや、そんな事は・・・」
「分かってるからイイのよ、前に戻ってきた時音が凄かったから」
「あぁ・・・・スイマセン・・・・」
「若いから仕方ないけど、お隣さんもいるんだから気を付けなきゃね」
「はい、気を付けます」

実は途中からうわの空でした。
だってデルタゾーンが丸見えだったんですから。
お母さんは会話に夢中になってて気が付いて無いのかと思ってました。
オデコを触ったり頭を掻いたりする仕草をしながら、俺はデルタゾーンをチラ見しまくりでした。
白いフレアー系のミニスカートのデルタゾーンには、赤っぽいパンツが丸見えです。
時々動くので光の加減でレースっぽいのも分かっていました。
お母さんとは言っても若いし、赤いパンツぐらい穿くか・・・と思いながらも興奮してました。

「あっそうだ!」
俺の興奮をよそに、お母さんがおもむろに立ち上がって写真を持ってきました。
「似てるでしょ?昔の私と今のマホ」
そう言って写真を手渡してきました。
確かに似てはいますが、ぶっちゃけマホ以上に可愛いんです。
適当に相槌しながら聞いていると、お母さんは俺の隣に腰掛けてきました。
「これなんて似てない?」「ほら、これなんかソックリでしょ?」「パパも若いなぁ~」と写真を手渡しながら喋りまくり。
体を密着させてくるので、俺は写真どこの騒ぎじゃありません。

お母さんから甘い匂いが漂い、写真を見ながらチラチラと太ももを見ていると、我慢しきれないほど欲情してきちゃいました。
私服だったのでジーパンを穿いていましたが、前屈みにならないと勃起してるのがバレバレという状態です。
さすがにヤバい!と思いましたが、立ち上がる事も出来ず姿勢を変えて誤魔化すのが精いっぱい。
そんな俺の勃起に気が付いたんでしょうね。
ただ黙々と写真を見ている俺に、お母さんが話し掛けてこなくなりました。
気まずい・・・どうしよう・・・どうしよう・・・
軽くパニくっていましたが、全てをブチ壊す動きをお母さんがしてきました。

「こらっ!」
そう言った瞬間、お母さんが俺の股間をギュッと握ってきたんです。
思わず「あひっ!!」みたいな変な声を出しちゃいましたw
「写真見て何考えてるのよ?w」
笑いながら俺の勃起したチンコをムギュムギュ掴んでくるんです。
いやぁ~もう何が何だかって感じでした。
「いいぇ・・・・あの・・・・はぃ・・・・・」と、俺は何を言ってイイのやらという状況。
なのにお母さんはチンコを握ったまま離さず、それどころかムギュムギュ握り続けてきます。

お母さんが接近してきた気配があって、俺は思わずお母さんを見ました。
「さっきずっとパンツ見てたでしょ。知ってるんだからね」
「スイマセン・・・・」
「見たいの?マホのじゃないけど」
「いやっ・・・・あの・・・・あの・・・」
「見せてあげようか?」

最後の一言で、頭がスパークしました。
ずっとチンコは握られてるし、お母さんの胸も時々腕にツンツン当たってきてたし。
我慢できなくなった俺は、お母さんに抱き付いてしまいました。
お母さんは何も言わず俺を抱き締めてくれました。
しばらく抱き合ってから体をいったん離し、誘われるようにディープキスをしました。
マホとは違って激しさもあるんだけどねっとりとした大人のキス。
俺の舌をしゃぶりあげたり舌を絡ませてきたりと、俺にとっては痺れるようなキスでした。

お母さんは俺の膝の上に乗り、座位のような体勢になってきました。
そのまましばらく身を任せる様にキスをしていると、気が付けばチンコにアソコを擦りつけていたんです。
柔らかい圧迫感があり、初めはなんで擦りつけてきてるのか分かりませんでした。
マホとは座位なんてした事無かったし、騎乗位でも腰を振ってもらったりもしてなかったし。
お母さんはキスをしながらアソコをグイグイ押し付けてきて、上から下にグィーッグィーッと擦りつけてきます。
擦りつけながらエロ過ぎる吐息を洩らし、俺の舌をしゃぶりまくるんです。
こんなにエロいのなんて経験すらした事無いし、見た事あるのはAVぐらいなもんです。

俺に抱き付きながら次第に腰の動きが早くなり、完全に「んあっ・・・はぁ・・・あっ・・・」と喘いでいました。
それがしばらく続き、押し付ける力が強くなってきたかと思ったら、突然キスをヤメて強く抱き付いてきました。
俺も思わず抱き締めちゃいましたが、あの頃の俺には分からなかったんです。お母さんがイッちゃったって事が。
数分間抱き合ったままでお母さんは無言でした。
やっと解放され至近距離でお母さんを見た時、女の色気を確実に感じました。
卑猥さと艶っぽさを放ちまくった表情で俺を見つめてきてたんです。

お母さんは立ち上がり、また隣に座りなおしてきました。
これで終わりなのか?どうしたらイイんだ?と考えていると、お母さんはまたチンコを握ってきました。
それでそのままベルトを外され、一気にトランクスを擦り下げられました。
完全にガチガチになったチンコが露出したわけで、俺は恥ずかしさと驚きで固まってしまいました。
そんな俺を妖艶な表情で見つめながら、チンコに顔が近づいてきました。
マジかっ!!と心の中で叫びそうでしたが、亀頭に生温かい舌がまとわりつくとビクンっと反応してしまいました。
「お母さん・・・」「マオって呼んで」「マオさん・・・」「気持ちイイ?」「はい・・・凄い気持ちイイです」
もうわけが分からん状況でした。
マオさんの舌は亀頭を舐めまくり、舌先の動きがハンパ無く気持ちイイんです。

今までマホのたどたどしいフェラしか経験の無かった俺には、衝撃的過ぎるほどのフェラでした。
竿も舐められまくり、咥えられた時には思わず声も出たぐらいです。
ジュルジュルと音をたてながらフェラをするマオさんを見て、今までに感じた事の無いぐらいの興奮に襲われていました。
舌が竿や亀頭にまとわりつき、絶妙な力加減のバキューム。
それに加えて玉袋を揉み揉みされたり手コキまで入ってきちゃったので、俺はもう放心状態でした。

その夢心地を現実に引き離したのが携帯の電子音でした。
マホからのメールで、今帰ってるとこだから20~30分ぐらいでつくよ!という。
「マホ帰ってくるって?」とマオさんに言われ、そのまんまを伝えました。
そしたら一気にラストスパートに入ったんだと思います。
今までのフェラが子供騙しだったかのように、手コキとバキュームが激しくなりました。
ものの数分で俺も限界になり「ヤバいっ・・・イッちゃいそうです」って伝えたんです。
「このまま出してイイのよ」マオさんはそう言って、また激しくしゃぶり続けました。

今まで「口に出してイイ」とか言われた経験すら無かった俺は、その言葉にも興奮しまくりでした。
それで言われてスグにそのまま口内射精してしまいました。
こんなに気持ちイイのか?!と思うぐらい、口内射精は気持ち良かったです。
マオさんのバキュームと手コキが絶妙だったんだけど、口内射精初体験だったから分かりませんでした。
最後の一滴まで搾り取るようなフェラでした。
チンコから口を離したマオさんは立ち上がり、そのままキッチンに行って精子を吐き出していたようです。
「ティッシュに出したら捨てるとこないもんねw」
戻ってきたマオさんが笑いながら言っていたのを今でも覚えています。

お互いに服を直したりしてマホを待ちました。
その日はマホとはセックスをせず、弟も合流して4人で夕食を食べて帰りました。
マオさんはそれまでと変わらずだったけど、俺はかなり気まずいし緊張しまくりだった。

お母さんとそんな事をしちゃったもんだから、毎日そのフェラを思い出してはブッこいてました。
マオさんとヤリたくて仕方が無く、マホとしてても気になってしまうほどです。
マホにフェラしてもらってもあの時のような気持ち良さは無く、口に出したいって言っても断られてました。
だから我慢できなくなった俺は行動に出ました。
マホがバイトの日、帰り道でマホの自宅に電話しました。
当然のようにマオさんが出たので、思い切って言ったんです。
「マホはバイトなんだけど行ってもイイですか?」
マオさんは嬉しそうな感じで「いいわよ」と了解してくれました。

弟を塾に連れていく時間を考慮して、戻ってくる時間に合わせて行きました。
出迎えてくれたマオさんはTシャツにミニスカートという格好で、それを見ただけでも襲い掛かりそうでした。
リビングで紅茶を呑み、またマオさんが隣に座ってきてキス。
また上に乗ってきたマオさんは、前回同様アソコを擦りつけまくりです。
会いたかったとかエッチしたいとか、そんな類の話は一切無し。
暗黙の了解って感じで無言のまま激しく舌を絡ませまくりでした。

しばらくキスをした後マオさんに促され、俺は初めて2階の寝室に入りました。
シングルのベッドを2つ合わせたベッドがあり、マオさんはそこに俺を押し倒しました。
襲い掛かるような感じでマオさんが上に乗ってきて、より一層激しく舌をしゃぶってきました。
気が付けば上半身は裸にされていて、首筋やら乳首やらを舐められていました。
マホとは全く違うセックスにただただ圧倒されていた俺でしたが、初めてマオさんの胸を揉んで大きさの違いを感じました。
「マホはCだけどアタシはEあるのよ、垂れてきちゃったけどねw」
Tシャツを捲り上げてブラをズラし、俺は夢中で乳首を舐めまくりました。
「んぁぁぅっっ・・・・あぁぁっっ・・・・凄いっ・・・・」
乳首をコリコリにさせながらマオさんは悶えまくりです。

その後人妻とセックスしてから思いましたが、マオさんの胸や裸は凄い綺麗でした。
10代のマホと比べるとやっぱり劣りますが、垂れ具合も気にならないほどでしたし。
全裸になった時のスタイルの良さは圧巻でした。
ウェストラインは綺麗にくびれていて、お腹には贅肉も無くスタイル抜群なんです。
俺が来る事を知ってシャワーを浴びたんだと思います。
シックスナインになった時、アソコからはボディーシャンプーの香りがしてました。
薄い陰毛のせいでオマンコは丸見えで、少し大きなビラビラを左右に広げて舐めまくりました。
マホのオマンコはあまりビラビラもなくクリも小さいんですが、マオさんのはもっとえげつない感じw
これがまた卑猥でエロくて、俺は興奮しまくりで舐めていました。
しかもマオさんのフェラチオがまた気持ち良く、激しくされたらまたイッちゃいそうです。

そんな俺に気遣っていたのか、マオさんは強弱をつけながらしゃぶっていました。
舐めている俺の唇にオマンコをグイグイ押し付けてくるし、咥えながら喘ぐマオさん。
「もうだめっ・・・」
そう言ったマオさんはそのまま体勢を変えて俺の上に覆い被さり、勝手にチンコを握りながらオマンコに亀頭を擦り付けてきました。
すげぇ~気持ちイイ・・・と思っていると、にゅにゅにゅ・・・と亀頭と竿半分がオマンコに吸い込まれて行きました。
えっ?生で入れちゃうの?と口には出さなかったけどかなり焦りました。
そんな焦りを感じていないのか、マオさんは腰を落としチンコを根元まで咥え込みました。
ここからのマオさんはホントに凄かったです。

マホの騎乗位と言えば、上に乗って少し上下に動いたりするだけ。
だからキスをしながら俺が下から突き上げるってのが定番でした。
だけどマオさんはAVのように、腰を前後左右にグラインドしまくりだったんです。
俺は夢中で巨乳を揉みまくりでした。
硬くなった乳首を指でコリコリしながら揉んだりしていると、マオさんは喘ぎまくりで腰を振りまくり。
「んあっあっあっ・・・!すごいっ!かたいっ・・・・当たってるの分かる?はぅんっ・・あっあっあんっ」
何が当たってるのかとかも分からず、俺は必死に巨乳を愛撫するだけ。

グリングリンと腰を振りまくるマオさんを見て、ホントに夢心地でした。
途中で何度かマホの事を思い出したりはしていましたが、完全に頭からすっかりと抜けていってましたし。
子供を産んだらガバガバなんじゃないか?と思っていた俺の無知を、この騎乗位だけで知る事と鳴りました。
はっきり言ってマホよりも締まりもイイし、なんていうか中の具合も全く違うんです。
今になればマオさんは名器の部類だったんだと思います。
激しく腰を振りまくりのマオさんは、狂ったように腰を振りながら喘ぎまくりでした。
「あっ、あっ、あーっ!!イキそうっ!いっちゃうっ!イッちゃうぅ~っ!!」
突然腰が高速で動いたかと思ったら、マオさんが前に倒れてきて俺に抱き付いてきました。
そのままマオさんは昇天したようで、イクっ!と何度も言いながらイッていました。
さすがにそこまで言われると、俺にもイッた事が分かります。

放心状態だったのか余韻に浸っていたのか、動かないマオさんを抱き締めたまま俺は下から腰を振りました。
「だ、ダメよ、まだっ・・あう、あう、あうっ・・・ねぇ・・・もう・・あうぅぅ」
ダメとか言ってたくせに、すぐに喘ぎ声になり始めたマオさん。
むしゃぶりつくようにキスを求めてきて、狂ったように舐められました。
「後ろからしてもイイ?」
「うん、して・・・・」
マホはバックが嫌いなので、マオさんも嫌いかな?と思ってました。
でも入れてから突きまくると、マオさんはバックが好きなのが分かりました。

激しく突きまくれば突きまくるほど、マオさんは枕に顔を埋めて喘ぎまくりでした。
俺はバックに慣れていないので、多分力加減が分かって無かったんでしょうね。
ただ突きまくりで激しく腰を振っていたんです。
これがまたマオさんには堪らなかったらしく、突きまくっているだけなのに昇天しちゃってました。
「イクっ!イクッ!イクぅッッッ!!!!」と叫ぶような声を枕にぶつけてました。

騎乗位も圧巻でしたが、正常位も卑猥過ぎてヤバかったです。
巨乳を両手で揉みながら腰を振ったりしていましたが、途中から抱き締められキスをせがまれました。
まだ若かった俺は、キスに夢中になると腰がおざなりになるんです。
そしたらマオさんが下から腰を動かしてきて、その動きが凄過ぎてビックリでした。
まるで騎乗位の時と同じように、腰をグリングリン回してきたんです。
この時初めて「当たってる」という感触が分かりました。

バックの時は気が付きませんでしたが、バックをしなかったら気が付かなかったかと思います。
亀頭にコリコリという感触があり、まぁ~いわゆる子宮口ってヤツです。
そのコリコリが亀頭を刺激しまくるので、出し入れしてないのに気持ち良過ぎ。
しかもマオさんも気持ち良過ぎらしく、また昇天していました。
「だめっっ・・・またいっちゃっ・・・うっ・・・!あんっ、ああっ、イクっ、ねぇ、また、またイッちゃ、イクッ、いくぅっっっ!!」
マホは昇天した事なんてあったのかな?と思うほど、マオさんは激しくイキまくりです。
結局そのまま正常位でまた1回昇天し、俺が限界に到達してしまいました。

「イキそうですっ・・・」
抱き締められてて勝手に腰は振られているし、足が俺の腰に絡み付いていました。
だからイキそうだと伝えて、イク寸前に抜かなきゃ!って思ったんです。
「イクのっ?どこに出したいっ?」
「口に出したいですっ」
「んあんっ・・・いいわよっ出してっ!お口に・・・っ出してっ・・・っ」
言われるがまま、イキそうになった瞬間に抜き、顔の方に持って行きました。
だけどそんな行為に慣れていない俺は、途中で絶頂に達してしまい首辺りに精子を放出してしまいました。
それを知ったマオさんはスグに起き上り、激しくチンコにしゃぶりついてきました。

イッた後放心状態だった俺は、隣で抱き付いているマオさんが精子を呑んでいた事に気が付きました。
忘れてたけどティッシュとかに出してないし飲んでくれたんだ・・・
そう思ったら凄く嬉しくなって、それと同時にマホへの罪悪感に襲われました。

気が付けばもう弟を迎えに行かなきゃいけない時間になっていたので、焦りながら用意をして俺も一緒に出ました。
車に乗っている時「また来てくれる?」と聞かれ、「イイんですか?」と思わず聞き返してしまいました。
「マホには絶対バレちゃまずいから・・・」
そういったマオさんは、俺が車を降りる時にメアドと番号を教えてきました。
マホがバイトや出掛けている時に事前に連絡する事、絶対にマホには勘付かれない事などなど・・・
先生に諭されるような口調で言われ、俺は車を降りました。

その後3ヵ月ぐらいでマホとは別れてしまいましたが、ぶっちゃけ週2回ぐらいのペースでマオさんとセックスしてました。
マオさんの作戦で「夕食に誘われた」とか口実を作っては、家に先回りしてヤリまくり。
俺が元気だった事もあり、3時間ぐらいある時は2回戦もしてた。
マオさんはホントに何度もイクし濡れ方もハンパじゃなかった。
そのせいでマホとのセックスも減ったけど、俺にとっては最高の期間だったと思う。
後に分かったんだけど、マホは俺に内緒で合コンに行ったらしく、そこで出会った男に惚れたらしい。
「好きな人ができた」とか言われて別れる事になり、それをマオさんに伝えると「もう会わない方がイイね」と言われた。

どうしても会いたいという俺のお願いに、1回だけマオさんは応えてくれた。
日曜だったんだけど昼間っからラブホに行って、6時間ぐらいセックスしてたw
そんなマオさんとのセックスが忘れられず、その後も未練タラタラの俺はメールしてたんだけどねw
大学に行ってもメールしてたし、大学2年の時にまた1回だけ会ってセックスしたし。
でもその後旦那さんが戻ってきたので、メールも電話もNGとなり終了というね。

そんな思い出がマホと会って鮮明に思い出され、吐き出したくって書き込みしちゃいました。
思い出しながらの書き込みだったんで、ペースが遅くて申し訳なかったです。
最後まで読んでくれた方、有難う御座いました。
それではこれで終了します。

同級生の絵美

5年前の話になる、俺は仕事もなく住まいもなくホームレスしてた
ある日駅近くで食い物あさってたら女性に声かけられた
女「あの・・・」
俺「おれですか」
女「うん、間違ってたらこめんなさい」
俺「なんですか」
女「〇〇高校にいた水原君ではないですか」
俺「そうだけど」
女「やっぱり、わからない」
女の顔見たけど
俺「わからないなぁ」
女「小野絵美だよ」
俺「うそ、あの小野」
絵美は高校時代太っていて暗い感じの生徒だった
俺「すっかり変わってわかなかったよ」
小野「水原君ホームレスなの」
俺「もう2年になるかな、会社倒産して家賃払えなくなってマンション追い出されてさぁ」
小野「そうなんだ」
それから色んな話して、絵美が財布から3万出して渡してきた
小野「これ使って美味しものでも食べて」
俺「いいよ」
小野「いいから、ここで再会したのも何かの縁、また声かけるから」
そういって去っていった、電話番号書いたメモも紙幣の開いたにあった
その日もは久しぶりにホテルに泊まった、髭も剃り頭も体も洗ってテレビ見ながらビールも飲んだ
次の日はデリヘルニ行き久しぶりに抜いた、その次の日だった
小野「水原君」
俺「小野、仕事は」
小野「今日日曜日だよ」
俺「休みかぁ」
小野「あ・・・髭剃ったぁ」
俺「あ・・・この前もらったお金でホテルに泊まり久しぶりに風呂にも入りビールも飲んで久しぶりに布団で寝たよ」
小野「よかったじゃん、ちょっと付き合ってくれない」
俺「いいけど」
小野「その前に着替えないとね、近くに車止めてあるだ行こう」
そして絵美の車に乗り洋服買って着替えた
その日は絵美とドライブして色んな話した
絵美「家に来ない」
俺「小野の家にかぁ」
小野「息子と2人暮らしだからさぁ」
俺「シングルかぁ」
小野「うん」
俺「いいのか」
小野「決まりね」
俺「息子何歳なの」
小野「5歳、来春新1年生」
俺「今日は」
小野「うちの子預かってくれる保育園は日曜日でも預かってくれるの別料金とられるけどね」
絵美の家に着いた
小野「息子迎えに行ってくるから待ってて」
出掛けた、30分くらいして戻ってきた
小野「息子の裕太」
俺「俺と同じだぁ」
小野「初めて会う男の人怖がるのよ」
俺は得意な手品見せた、するとびっくりして笑ってくた
小野「水原君昔から上手だったもんね、夕飯つくるから待ってて」
夕飯出来上がりビール飲みながら食べた
俺「本当にいいのか」
小野「うん、私もね一度嫌になってね、息子連れて富士の樹海に行ったことあるのでもねボランティアの人がね、息子さんを連れてはダメ、母親ならしっかりしなさいと叩かれたのその時に目覚まして、ここでなにやってるたろうと、本当なら警察に通報するだけどそのおじさん一人だったから警察には通報しないから次のバスで帰りなさいって1万円札の小銭くれたのよ」
俺「そうだっただぁ」
小野「だから水原君見かけたときに黙ってはいられなかった、声かける2~3日前から水原君見かけてたの、でも声かける勇気なくてね」
俺「でもありがとうぁ」
小野「水原君こっちの部屋使って、ダンボールやおもちゃあるけど明日片付けるから今日は我慢して」
俺「ありがとう、ご馳走様、美味しかった」
子「ねえ・・・お風呂入ろう」
俺「お兄ちゃんといいの」
裕太は頷いた
小野「珍しい」
2人で風呂に入り保育園でのこと話したりした上がると裕太はすぐに寝てしまった
小野「ありがとう」
俺「俺も久しぶりに楽しかった」
小野「あんなにはしゃいでる裕太見たの久しぶりだった」
泣き出した
俺「なくなのよ」
小野「ゆっくり休んで、私達は8時には出ていくから朝ごはん作っておいていくから」
俺「わかった」
そして布団にはいった、外は大雨に雷もなってる、すぐに寝てしまった
次の日起きると誰もいなく朝飯食べた、昼過ぎに京子は帰ってきた
京子「これ着てシャツのサイズ見て買ってきたから」
俺「悪いなぁ」
買ってきた弁当食べてソファでのんびりしてたら京子も座り甘えてきた
京子「本当はねずっと前からあそこに水原君いるの知ってたの」
俺「そうなの」
京子「でも中々声かける勇気なくて、でもねゴミあさってる姿見たら黙っていられなくて」
俺「ありがとうよ」
京子「ずっとここにいていいからね」
そして目が合うと自然とキスしてしまった、京子から舌絡めてきた
床に倒れ込み裸になり京子の身体中を舐めまくった
京子「ああああ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・」
そしてクンニした
京子「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった乳首舐めながら激しく手マンした
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁ・・・・すごい・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった俺はパンツ脱ぐと京子はチンポ握ってしゃぶってきた
俺「気持ちいいよ京子」
京子「水原君のすごい大きいね」
俺「下の名前で呼んでくれよ」
京子「裕太のチンポ美味しい」
そしてバックから挿入した
京子「ぁぁ…ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」
いってしまった
立バックで突きまくる
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・・だめ・・・・ぁぁ・・・・チンポ気持ちよくてまたいっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・・」
いってしまった
続けた
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・こんな気持ちいいセックスなんて初めてだ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・またいっちゃう・・・・・」
いってしまった
正常位になり中はヤバいから腹の上に出した
京子「気持ちよかった」
俺「俺もだよ」
布団に行きもうい一回エッチして京子は保育園に迎えに行った、夜はやはりエッチは出来なかったが京子と一緒に寝るようになり後ろから抱き締めて寝た
次の日の昼間もエッチした
京子「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・裕太のチンポ気持ちいい・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・またいっちゃう・・・ぁぁぁ・・・・・」
それから毎日てはなかったが昼間エッチした、半年後京子の妊娠をきっかけに俺達は夫婦になった

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