萌え体験談

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エッチ

知らなければ良かった妻の過去、現在、そして未来

さて、あのキスの後、私は妻が帰ってくるのを待ちましたが、朝食の時間が終わっても、妻は戻ってきません。

ーどうしたんだ。あいつ。

私は、妻に電話をかけました。しかし何度かけても繋がりません。10回目になり、漸く繋がりました。しかし、電話から聞こえて来たのは、妻ではなく今にも泣き出しそうな若い男の声でした。
「すみません。」
「え?」
すると、野太い雄叫びのような声が聞こえてきました。
「おーーーーー!!イグわぁ!イグわぁ。ギゼツするわーー!!」
低い声でしたが、妻の声だと確信しました。
「どういうこと。」
「すみません。そんなつもりじゃなかったんです。」
相手もかなり焦っているようでした。
「謝らなくてもいいから、状況を説明して。」
その学生が言うことには、11時頃まで盛り上がる。その流れで、学生達の部屋でトランプをすることに。やがて妻が男子学生の1人にボディタッチをし始め、その流れで皆でセックスをすることになってしまったとのこと。
にわかに信じがたいことですが、私には彼が嘘を言っているように思えませんでした。この1年、多忙のせいから妻とは没交渉だったので、ストレスが溜まっていたのかもしれません。
それにしても、あの清楚で地味な妻が。信じられません。

「わかった。今行くから、部屋番号教えて。」
私は、部屋に直行しました。ドアを叩くと見覚えのある若い男が、開けてくれました。夕べは、精悍で元気そうな青年でしたが、今日は見るからにげっそりとしています。
私は、駆け足で部屋の中へと入りました。
そこには、信じられない光景が。

「おっ。おっ。いいわあ。早く、次のチンポを入れてえ。早くーーーーー!!!」

妻が、マンコをビショビショにしながら布団の上で四つん這いになって叫んでいたのです。一人の男が、後ろから物を入れると、
「ゴゴゴ。いいわ。F君のチンポが堪らないわあー。」
妻は、そう叫ぶと、白目をひん剥きながら気絶してしまいました。
気絶をしている妻の顔は恍惚としていて、一種の神聖さすら感じさせました。白目をひん剥き、口からは舌が飛び出ています。鼻からは鼻水が、口からは涎がだらしなく流れています。まるで、死んだかのようにピクリとも動きません。アソコだけはヒクヒクと動き、時折白濁とした汁が出てきます。
「ふう。終わったか。」
F君が一息をつくと、

ププププ。ズボズボー。

妻の体から、勢いよく水が出てきます。潮吹きという現象だそうですが、生まれてはじめて見ました。若い時は、妻と何百回もセックスをしたはずですが、一度も起きなかったので、AVだけの世界だと思っていました。
「このおばさん。怖い。」
「本当に、潮吹きってあるんだな。はじめて見たよ。」
妻のアソコは、まだヒクヒクと生き物のように、動いています。すると、こんどはまた別の液体が出てきます。アンモニアの匂いが部屋に漂っていきます。
「マジかよ。」
あまりにも、シュールな光景でした。

妻が目覚めたのは、その1時間後でした。旅館側からクレームがついたこともあり、旅行の予定を切り上げ、帰ることにしました。しかし、妻がどうしても、

「帰りたくない。もっと、F君達とヤりたい」

と言うので、とうとう、私は根負けして、一人で帰ることに。
翌日、F君から電話がありました。妻が、どういうわけか、F君の家に暫く滞在することに決めたようです。
「ということなので、いいですか?」
「お。おう。」
にわかには、信じられなかったのですが、私は何故か了承してしまいました。

「おーーー!!ゲヅマンゴイグゥ!!」
「私もイグわーー!!」

電話ごしに、妻と別の何人かの女性の雄叫びが聞こえてきました。 また、バイブの音も聞こえていました。
それから、毎日のように、F君から電話がかかってきました。私は、その度に妻や別の女性の雄叫びを聞きました。心なしか、妻の雄叫びが低くなっているように感じました。

娘達には、海外出張に行っていると言ってごまかしましたが、薄々気付いていたと思います。

妻が帰ってきたのは、2月後、秋も深まる10月に入ってからでした。
日曜の夕方。その時私は、居間で文庫本を読んでいました。リビングには、西日が差していました。

「ピンポーン。」
ー宅配便かな。
私は、玄関へ向かって歩きます。
ガチャ。
扉を開けます。

ぷーん。

銀杏くさい精液と酸っぱい汗の匂いが私の鼻についてきました。目の前には、網タイツとミニスカートを履き、胸も半分ほどあらわに出した妻の姿が。化粧も濃くなり、まるで別人です。 何より、驚いたのは、乳の上部にそれぞれ、
「淫」

「乱」
との文字が彫られていたことでした。
妻の体は太り、対照的に顔はげっそりとしていました。にも関わらず、女としての魅力が増しているように感じました。
「おかえり。」
私が言うと、妻はかすれた声で、
「ただいま」
と言いました。

その夜、私は妻と1年ぶりのセックスをしました。そこで、私はさらに驚きました。妻の乳首にはピアスがあけられ、タトゥーも掘られていました。
アソコとお尻の穴にもタトゥーが掘られ、ラビアには無数のピアスが開けられていました。ついでに、ヘソとクリトリスにもピアスが。
「絵都子さんに勧めらて、掘ってみたの。これくらい普通よ。」
「絵都子さんて誰?」
「2年前に知り合ったセフレよ。色々なことを教えてもらったの。」
妻は恍惚とした表情で答えます。
「2年前?」
「ええ。2年前。」
私は、怖くなってきたので、
「シャワー浴びてきていいかな。」
と言いました。
「嫌よ。すぐにしたいの。」
妻はそういうと、私のものをくわえてきました。
「う。」
「いきそう?」
「うん。」
「じゃあ。しようか。」
その日は、二人でみだりに乱れました。こんなに、激しいセックスをしたのは初めてでした。妻がお尻にも入れて欲しいと言われた時は、一瞬面食らいましたが、応じることにしました。その後は、妻の要請により極太バイブをマンコとアナルに挿入。妻は、潮を吹きながら何度も気絶しました。
翌日、私はぐったりと一日中寝ていましたが、妻は外に出かけていました。おそらく、別の誰かとしているのでしょう。何かが終わり、何かが始まる、そんな予感がしました。

知らなければ良かった淫ら妻の現在、過去そして未来2

第2編前回の続きです。

淫夜の翌日、その日は猛暑日でした。目が覚めると、時計の針は12という文字を指していました。目の前には妻の体と黒いソファーそして、精液と汗の匂い。クーラーを付け忘れたので、リビングはまるで蒸し風呂状態、おまけに淫らな匂いが立ち込めています。

ー掃除をしなければ。

夕べのことが娘達にバレたら大変なことになります。妻も起き上がり、掃除を手伝ってくれました。2時間かけて、雑巾がけに、消臭剤をかけました。それでも少し匂いが残りましたが、何とかなると思いました。

何故か、その日の夕方はロマンチックに思えました。夕食中、妻が目をタランとさせ、
「こうちゃん。昨日は、本当に気持ちよかったわ。また、一緒にしようね。」
と溶けるような声で、言いました。体からは、私を含めた無数の男達の精液の匂いを漂わせています。
私は妻の余りにも、堂々とした物言いに、清々しささえ感じ、問い質す気もなくなりました。
夕食後、寝室でベッドで寝ころがりながら、本を読んでいると、突然妻が襲いかかってきました。そして、私の一物を実に嫌らしく咥え、舐め上げてきました。

「んふ。美味しいわあ。」

妻は上目遣いで私を見ます。その目のいやらしさときたら。
妻のフェラチオは、以前より圧倒的に上手くなっていました。思わず、射精しそうになると、舐めるのをやめて、寸止め。今か今かと、発射しようとすると、それを止めるのです。
「ふふふ。射精は延期よ。自分だけ気持ちよくなろうとしたってダメ。」
妻は、悪魔的な笑みを浮かべました。そして、四つん這いになり、尻を突き出しながらいいます。
「ちゃんと私に奉仕してね。今日はお尻にして。そっちの方が気持ちいいのー。」

ーいつの間にかアナルセックスまで覚えたのか。

私は衝撃でよろめきながら、妻から渡されたコンドームを嵌め、恐る恐るお尻の穴に入れました。驚くくらい、あっさりと尻の中に入りました。
「そのまま、ゆっくりとピストンをして。もっとゆっくり。」

ークチャクチャ

尻にたっぷりと塗られたローションが嫌らしく音を立てます。

「おっ。おっ。おーーー!ごほっ。」

妻が野獣のような声で鳴きます。

「ごほっ。ごほっ。いいわあ。たまらないわあ。」

私は妻の醜態を見ていると、急に嗜虐的になり、
「ケツでヨガるなんて実に嫌らしい女だな。今まで何人とヤった?」
自分でも、驚くような科白を口走りました。
「ごほっ。ごほっ。かぞえでいないわあ。」
「だから何人かと言っているんだ。」
私は、ニヤリと笑みを浮かべます。
「ごほごほ。15歳の時から2000人以上の男とそれ以上の女とヤっデいまダー。乱交もしょっちゅうヤっていましダー。」
私は寒々としたものを感じ、急に萎えてきました。結婚前は私が初めての交際相手だと言っていたからです。

「何をしているの。早く。」
妻が声を荒げます。
「あ。ああ。」
私は再びピストンを始めます。妻が察したように言います。
「ごほっ。ごほっ。言っとくけど、私は嘘はヅイデないから。セフレは沢山いだゲド、彼氏として付き合ったのはこうちゃんが初めてよ。」
私の頭は真っ白になりました。
「早ぐ。」
私は、お尻の中から一物を出しました。

ー今までのことは嘘だったのか。

20年以上、築き上げてきた固定観念が、脳内でガラガラと崩れていきました。

「チンポがダメなら、これをマンゴとお尻に入れて。」

妻がブランド物の黒いエナメルバッグから何かを取り出しました。肌色のちんぽ型をしたそれそれは、巨大なディルドが3つ出てきました。そのうち1つは精液で汚れていました。

「あっああ。」
私は、巨大なディルドを持ちました。

ーおもっ。

ディルドは私の腕ほどの大きさがあります。私は、怒りに任せて、妻のマンコとお尻に入れます。

ヌルっ

あれほど巨大なディルドが、妻のマンコとお尻にいとも簡単に入っていきます。妻の方はと言うと、もう1つの、精液まみれのディルドをクチャクチャと音を立てて舐め上げています。

「おっおほっ。チンボの筋が擦れでギモヂイイわあ。」

妻が低い声で喘ぎます。妻が私の方を振り向きます。妻の目は焦点が合っておらず、口からは涎が垂れています。その感覚は、気持ちいいを通り越しているのでしょう。妻の顔はこの世のものとは思えない、まるでホラー映画に出てくる化け物のようでした。
やがて、妻は体をヒクヒクとさせながら、快楽の底へと堕ちていきました。

雄叫びをあげまくっていた昨夜と比べれば、静かな営みでした。しかしそれは、快楽が穏やかだからではなく、余りにも気持ち良いので叫ぶことすらできないことによるものだったと思います。現に、妻は気絶したままなかなか起きようとしません。 巨大ディルドを吐き出した妻のお尻はぽっかりとあき、腸壁が見えました。

私は妻の姿を見ていると、不謹慎ながら急に安堵感とそれに伴う自己嫌悪感がセットになって、上げてきました。何故って?私も10年前に一人の女性と不倫をしていたことを思い出したからです。
妻には必死に隠していましたが、嘘の下手な私のことです。妻には、気づかれていたことでしょう。にも関わらず、問い質そうとしなかった妻。不思議に思っていましたが、ようやく謎が解けたのです。

「んふ。」

妻が起き上がります。そして、ノースリーブのシャツと、ミニスカート、そして無数の男達の精液と汗だけを身につけて外に出ようとします。
「行ってらしゃい。」
と私が言うと妻は、
「行ってきます」
と言います。
恐らく、乱交パーティに行くのでしょう。
「こうちゃんも一緒に行く?」
「いや、今夜はいいよ。」
「そう。じゃあまた。今夜は遅くなるわ。」
そういうと、妻は出ていきました。
こうして、その日の夜も過ぎていきました。

知らない方が幸せな事もある

兄夫婦に子供ができた。
事故で金玉を一つ失った兄だから子供は無理かもしれないと諦めかけていた時に奥さんから妊娠報告されて大喜びしたそうだ。
奥さんはどうしても子供が欲しくて兄と血の繋がった俺に協力をしてほしいと頼んできたから仕込んだ甲斐があった。
子供の件だけではなく、奥さんを雌犬として仕込んだから今じゃ俺のペットみたいなもんだ。
実家に同居してるからいつでも奥さんとやれて両親に孫も見せられて皆が幸せって素晴らしいな。
仕事に行く兄を洗濯物干しながら見送る奥さんの下でマンコとアナルを舐める俺。
大きなシーツに隠れて奥さんを後ろから犯しながら見送りをさせる。
もう奥さんの身体は俺なしでは生きられないくらいに調教してる。
「子供がお腹にいるからアナルばかりでマンコが寂しいんじゃないか?」
「寂しいけどお尻でしてもらえるから平気よ」
「義理の弟の子供を妊娠して兄貴の子として産みたいなんて酷い嫁だよな」
「どうしても子供が欲しかったんだもの…でも今は貴方の子供を妊娠できて毎日が幸せよ」
「兄貴がした事無いアナルまで俺に差し出して…俺にとっては最高のペットだけどな」
「貴方が望む事なら何でもしたいの」
「それなら今夜は兄貴の横でSEXするか?」
「貴方がそうしたいならするわ」

男日照りの女と女日照りの俺

アパートの隣室に住む女と1年半ぶりに会った。ゴミを捨てた帰りの彼女とゴミを捨てに行く時すれ違い挨拶を交わした。俺は55才、彼女は28才。役2年前に内縁の夫が失踪し彼女は1才半と0才の子供を放置して夫を捜しに行ってしまい、アパートの管理会社が解錠して警官と彼女の母親が泣き叫ぶ子供達を救出。それ以後彼女は一人暮らし。俺は7年前に離婚して風俗で性欲処理したりSNSで知り合った女とセックスする日々が続いていた。俺が部屋に戻ろうとしたら、彼女が自室の前で待っていた。コーヒーに誘われ彼女の部屋に入る。「これってセックスできるシチュエーションじゃん!」彼女はちょっと○ンジ○ラ・ア○似でなかなか綺麗。長い髪はバサバサだが清潔だった。俺は彼女を押し倒して裸にした、無抵抗だった。貧乳だがスタイルはいい。陰毛の濃さと毛の量に少し驚いたがノープロブレム。前戯無しにいきなり正常位で挿入し突きまくった。彼女は「ア~ッ!ア~ッ!…」と大声で叫び感じていた。激しく突いたり、奥をじっくり攻めたり腰の動きと突っ込む強さに変化をつけながら俺は彼女の膣の感触をペニスで楽しんだ。ペニスを抜いて陰毛に射精した。計3回射精した後自室に戻った。隣室の住人がセフレになり好都合だった。彼女と何度も身体を重ねて、ある日仕事から帰宅すると隣室のカーテンは外され、ドアの郵便受けが塞がれていた。彼女は何も言わないまま何処かに引っ越してしまった。もう二度と会えないだろう。

男湯で私にオナニーを教えてくれたおじさん

私は、小学生のころからエッチな目で見られることが好きでした。
スカートめくりをされれば、嫌がる素振りを見せながらも喜んでいました。
そんな私が一番好きだった場所は、温泉や銭湯の男湯です。
     
よく家族旅行など外出をしたときに温泉などへいったのですが、昔から父親になついていた私は、ずっと父親と一緒に男湯にはいっていました。
さすがに小学4年生くらいになると女湯へ入るように言われましたが、絶対に男湯でした。
小4の私がそばにいると父親も恥ずかしいのか、男湯の中では一緒に行動してくれず、すぐに私の苦手なサウナのほうへ行くことがほとんどでした。
     
私はそれを知っていたので、男湯に入ってからは思う存分見られることを楽しんでいました。
わざと湯船の淵に座り両足を広げて見せたり、淵に肘を着いてお知りを突き出すような格好でいたり。
大胆なときには、そういうポーズを水風呂などの小さな浴槽に入っている人の目の前でやったりもしました。
     
まったく気にしない人もいれば、チラチラ見る人や、かまわずじっくり見てくれる人など様々ですが、中にはオチンチンをアピールしてくる人もいて、大きくなったオチンチンを見せてくる人もいました。
普段は見せることで満足し、体を洗ったらすぐに出るのですが、ある日体を洗っていると、隣に中年くらいの男の人が座り、私に声をかけてきたことがあります。
その人は、私のことをじっくりと見てくれていた人で、私に興味を持ったんだと思います。
     
「お譲ちゃんは、お父さんときたの?」と声をかけられ、父親はサウナのほうへ行ってしばらくは出てこないということを答えると、安心したような感じで「男湯で恥ずかしくないの?」とか「女湯にはナゼ行かないの?」とかたずねてきました。
私はどう答えようか迷いましたが、この人が私に興味を持ってくれているということにドキドキし、「裸を見られるとすごく気持ちいいから」と答えました。
するとその人は、もっと気持ちいことがあると言い、「オナニーはしたことがある?」と聞いてきました。
     
当時私は、性に関しては学校の授業程度の知識しかなく、当然オナニーという単語すら聞いたことがありません。
「どうやってやるの?」と尋ねると、「いろいろな方法があるけど、シャワーを使ってみようか」
と言い、「アソコの割れ目を片手で開いて、そこにシャワーを当ててごらん」と言われました。
どうなるか分からない私は言われるままにやってしまい、シャワーのお湯が開いたアソコの中に触れた瞬間「ひゃっ」と声を出してしまいました。
     
ビクッと体が跳ねて、予想できないくらいの刺激に結構大きな声だったと思います。
しかし周りに人は少なかったた、あまり気にされることはありませんでした。
男の人は、「びっくりした?ちょっとシャワーを弱めにしてみようね。おじさんがしてあげるから、お譲ちゃんは両手でアソコを開いておきてね。」と言い、私は言われたと通りにしていました。
     
すると、弱めのシャワーを当てられましたが、その刺激に体はビクッビクッと跳ねてしまい、「アッ・・・アッ・・・・アンッ」と声も出てしまいます。
男の人もだんだんエスカレートし、だんだんシャワーを強くし、クリトリスやアソコを指で弄ったりしてきました。
そうやって弄られているうちに「アソコがヌルヌルになってきたよ」といわれるくらいアソコも濡れて感じていました。
     
自分が何をしているかも分からなくなってしまい、男の人に弄られているうちに、体が今までにないくらいビクビクッと痙攣したかと思うと、頭が真っ白になるような感じとともに「やああぁっ」と声を出しながら初めての絶頂を迎えました。
あまりの気持ちよさに力が抜けてしまい、おじさんに見られている前でオシッコを漏らしてしまいました。
おじさんの手にかけてしまったことと、オシッコを見られたと言う恥ずかしさ、オシッコをとめたいのに体に力が入らず、我慢できないと言う恥ずかしさに「ごめんなさい、ごめんなさい」と誤っていると、「オシッコはおトイレでするものでしょ?一緒に行って上げるからおいで」と言われ、オナニーの余韻とオシッコを見られて恥ずかしいと言う気持ちで混乱していた私は、言われるままについていきました。
     
脱衣所から裸のままトイレの個室に入ると、男の人は「さっきのは気持ちよかった?ここだったらもっと気持ちいいことして上げられるよ」と言い、シャワーでされただけで気持ちよかったのに、もっといいことってどんなことだろうと思い迷わず「気持ちいいこと教えて」と答えると、その個室にあった出窓の部分に座らされました。
そして男の人に両足を開かされ、ちょうど肩車の前後を逆にしたような感じで、男の人のの目の前に私のアソコがくるような体制になりました。
そしてアソコを舐められ、シャワーとは違った刺激に、私は自分からアソコを男の人に押し付けるようにしていました。
     
そうやっているうちに2度目の絶頂を向かえ、ボーっとなっているところへ、「2回もいっちゃったね。今度はおじさんを気持ちよくしてね」と言い、男の人は勃起したオチンチンを私の目の前へ出してきました。
「手で握りながらお口に入れて、歯は立てちゃダメだよ」と言われるままに私はオチンチンを口に含みペロペロとしていました。
     
お風呂から直行だったため、オチンチンに匂いはなく、むしろ石鹸の香りがほのかにしていたため、私は嫌がることなくしゃぶっていました。
その状態でしばらくすると、男の人は私の頭をつかみ、オチンチンを口に思いっきり突き出して射精しました。
男の人はそれで満足したのか、「このことはお父さんに言っちゃダメだよ。」と言うと、周りに見つからないようにするためか、急いで出て行きました。
     
私はしばらくボーっとしていると、私を探しにきた父親に個室の向こうから声をかけられ、あわてて「もう少ししたら出るから先に出てて」と伝え、シャワーを浴びてその場から出ました。
後になってから自分のしたことがどういうものか知りましたが、不思議といやな感じはせず、むしろ今でも思い出してオナニーをしてしまいます。
もちろん男の人のに教わったシャワーを使った方法が、私のお気に入りです。
     

男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって

最近、たまに行く個室ビデオ店の棚に、寝取られジャンルのコーナーが出来ました。僕は、まったく興味が無かったジャンルでしたが、好きな女優さんが出ている作品を1本見てしまいました。
それは、自分でも驚くほど興奮する作品でした。夫の目の前で、妻が抱かれる……。妻も、いけないと思いながらも激しく感じてしまい、次第に自分から腰を振ってしまうようになっていく……。
僕は、今まで感じたことのないタイプの興奮を感じながら、狂ったようにペニスをしごきました。過去最高のタイムで射精してしまった僕は、イッた後もその作品を見続けました。

僕の寝取られ性癖が目覚めたのは、この時でした。と言っても、あくまで妄想するだけで、実現は不可能だと思っていました。僕には妻がいますが、年上の姉さん女房で、完全に僕が尻に敷かれているからです。

僕は28歳の会社員。気弱で、ナヨッとしていると言われる事が多いです。ただ、顔はいわゆるイケメンらしく、昔からそれなりにモテていました。でも、小柄でナヨッとしているせいか、男性にもモテてしまい、高校の時なんかは男の先輩に何度も交際を申し込まれたりしていました。そんな事もあってか、結局ミキと交際をするまで、まともに女性と交際をしたことはありませんでした。

そして、妻のミキは、5歳年上の姉さん女房で、サバサバした性格の男っぽい感じの女性です。あきらめないで! の、CMの女性によく似た雰囲気です。まだ結婚して1年なので子供はいないですが、そろそろ作ろうかという話をしている今日この頃です。

『そんなのおかしいでしょ! いいよ、私が話しつけるから!』
ミキは、怒りを感じる顔で言いました。今日は、ミキの後輩だった女性が家に来ています。ミキは、昔から後輩や友人に頼られることが多く、今日も相談事でした。
購入した商品の、初期不良を巡っての対応が悪いらしく、どうしたらいいのかという相談でした。すると、話を聞いていたミキが怒り出し、その場で先方と電話で話を始めました。
最初は先方も何か言っていたようですが、すぐにミキの話に折れ、新品交換をするという流れになったようです。でも、決してミキの交渉がメチャクチャだったわけではありません。語気こそ鋭いにしても、言っていることは全て正論だったと思います。

『先輩、本当にありがとうございます。もう、あきらめようかなって思ってました』
後輩の女性は、嬉しそうに言いました。ミキのことを見る目が、尊敬だけではなく、なんとなく恋愛感情も持っているように感じてしまいました。実際、ミキは女性にもモテたと思います。
『あきらめたらダメだよ。そんな理不尽な話、どう考えてもおかしいから』
ミキは、あきらめないでというような事を言っています。僕は、内心あのCMを思い出して笑いそうになってしました。

「あっちゃんも、先輩がいると心強いですよね~』
後輩の女性は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、ミキの後輩や友人にも、あっちゃんと呼ばれています。親しまれていると言うよりは、軽くバカにされているのかな? と、思いますが、別に不満ではありません。
『ホント、あっちゃん情けないからさ。すぐに言いなりになっちゃうんだもん』
ミキは、あきれたように僕のことを言います。でも、実際その通りですし、何度もミキに助けられています。

『そんな事言って、あっちゃんのこと大好きなくせに~』
後輩が、からかうように言います。すると、一気に耳まで真っ赤にしたミキが、
『う、うるさいって! そんな事あるわけないでしょ』
と、ムキになって言います。
『またまた~。じゃあ、嫌いなんですか?』
後輩も、普段強気なミキが顔を赤くしているのが楽しくて仕方ないようで、からかい続ける。僕は、どうしてこんなにも完璧な女性が、僕なんかを好きになったのか今でも不思議です。

後輩が帰って二人きりになると、
『す、好きだからね。嫌いじゃないから』
と、ぶっきらぼうに言うミキ。僕は、嬉しくなり、どこが好き? と、質問しました。すると、肩の辺りをバンと叩かれ、
『調子に乗るなって。ほら、片付けるよ』
と、言って、使った食器なんかを片付け始めました。と言っても、ほぼ僕がやっていますが、いつものことです。

基本的に、家事や食事は僕がすることが多いです。共働きなのもありますが、彼女の方が収入が上と言う事や、僕の方が家事も料理も上手という事もあります。こんな風に言うと、彼女がダメな妻という感じになってしまいますが、僕にとっては優しくて美しい最高の妻です。

こんな感じなので、僕の寝取られ性癖に関しては言えるはずもない感じでした。そんなある日、テレビで王様ゲームのことが話題になってしました。僕は、コンパ自体もしたことがないくらいだったので、王様ゲームも経験はありません。
ミキにしたことがあるかと聞くと、少し間がありましたが、
『あるよ。学生の頃ね』
と、ぶっきらぼうに言いました。僕は、驚きながらも、詳細を聞きました。
『なんでそんな事聞きたいの? 学生の時に、合コンでしただけだよ』
ミキは、思い切りイヤそうに言いました。イヤなら言わなければいいだけのことですが、僕とミキとは、隠し事をしないという約束をしています。
聞かれたら、なんでも正直に答える。そんなルールがあります。それを言い出したのはミキの方なので、今も守らざるを得ないのだと思います。

僕は、嫌がる彼女に聞くのは気が引けましたが、もっと細かく聞きました。ミキは、本当にイヤそうに……と言うより、少しキレ気味に答えました。でも、話した内容はかなりショッキングなものでした。
ミキは、王様ゲームで胸を揉ませたり、キスをしたり、手でペニスをしごいたりまでしたそうです。

僕は、本当に驚きました。ミキは、セックスに対しては意外に真面目というか、古風な感じの考え方をするタイプという印象でした。それが、王様ゲームでそんな下品なことをしてたなんて、まったくイメージがありませんでした。
『若気の至りだよ。ホント、馬鹿馬鹿しいことしてたよ。馬鹿なことして悪かったな』
ミキは、そんな風に謝ってきました。でも、結婚前……どころか、まだ知り合ってもいない頃の話です。謝るような事でもないと思いました。ただ、そんな事よりも、僕はある意味でピンチでした。僕は、ミキのそんな昔話を聞いて、なぜだか異常なほど興奮して勃起していたからです。
『あれ? どうしたの? なんか、変な格好してるね』
僕が、勃起しているのを悟られないように腰を引いているのに気がついたようで、そんな質問をされました。僕は、しどろもどろで何でもないと言いましたが、いきなり股間を掴まれました。
『なんで勃ってんの? 王様ゲームの話聞いて、興奮したとか?』
ミキは、眉間にシワを寄せて聞いてきます。どう見ても、怒っている感じです。僕は、怒られる言われもないような気がするのになと思いながらも、ゴメンと謝りました。

『別にいいけど。もしかして、焼きもち焼いてくれてるの?』
ミキは、眉間のしわもなくなり、嬉しそうと言うか、恥ずかしそうに言いました。時折見せる、こんな可愛らしい表情がたまらなく可愛いなと思いながらも、ペニスを握られたままなので、もっとしどろもどろになってしまいました。
そして、寝取られ性癖のことは言えるはずもなく、焼きもちを焼いていると答えました。
『ふ~ん。アンタもそんな感情あるんだね。じゃあ、もっと聞かせてあげようか?』
イタズラっぽく笑うミキ。彼女がこの笑い方をする時は、たいていろくな事はありません。
ミキは、王様ゲームの時のことを詳しく話し始めました。

『可愛らしい男の子だったから、キスさせちゃったんだ。まだ童貞で、キスしたことないって言ってたから、舌突っ込んでやったよ』
ミキは、そんな事を言います。今なら、女性がしたとしてもセクハラと言われるような行為だと思いますが、ミキみたいな美人にキスをされて、イヤだと思う男も少ないのかな? とも思います。

でも、僕はさっきよりも興奮してしまいました。ミキが、王様ゲームでベロチューまでしていた……。絶対にそんな事をしないタイプだと思っていただけに、本当にショックでした。でも、ショックの大きさに比例するように、僕の興奮も大きくなっています。
『どうしてこんなに固くなってるの? アンタって、ヘンタイなの?』
ミキは、あきれたように言いました。僕は、それを否定しながらも、ミキがズボンごとしごくような動きを始めたので、思わず声を漏らしてしまいました。

『ふ~ん。こんな話で興奮しちゃうなんて、可愛いね。じゃあ、もっと聞かせてあげるよ』
ミキはそんな事を言いながら、手コキをした話を始めました。
『さっきの男の子が可愛かったから、ズボン越しに触ってあげたんだよ。そしたら、周りも盛り上がっちゃって、直接しごくって話になって、その子も嫌がってなかったから、みんなが見てる前で手でしごいてあげたんだ。こんな風にね』
ミキはそう言って、僕のペニスを取り出し、直接しごき始めました。
『そしたら、ホントすぐにイッちゃって、いきなりだったから顔とかにもかかって大変だったんだよ』
ミキは、そんな事を言いながら手コキを続けます。僕は、その話の男の子のように、あっけなくイッてしまいました。
『わっ、早すぎでしょ』
ミキは、ビックリしたように言いました。でも、僕も自分自身、早すぎて驚いてしまいました。

この事をきっかけに、ミキは面白がるように僕に昔の話を聞かせてくるようになりました。僕は、表面上イヤがりながらも、身体は素直に反応していつもあっけなくイカされてしまいます。

処女を失った時、痛くて何回も中断しながらなんとか入れたことや、最初の彼氏が部活のコーチだったこと、そして、部室でユニフォーム姿でセックスしたことや、口に出されて飲んでしまったことなどを聞かされました。
僕は、その全てに嫉妬しながらも興奮してしまい、いつも秒殺でイカされてしまう日々でした。

そんなある日、僕は思いきってミキに提案してみました。ミキを、他の誰かに抱かせてみたいと……。
『はぁ? バッカじゃないの? 死ね! ヘンタイ!』
ミキは、ヤンキーのような顔つきでそう言うと、自分の部屋にこもってしまいました。僕は、ドアの外から何度も謝りましたが、出てきてくれませんでした。

それから、しばらく冷戦みたいな感じになり、口も聞いてくれない日々が続きました。でも、3日目の朝、
『この前の話だけど、条件付きでOKしてやるよ』
と、ミキが汚い言葉づかいで言いました。ミキが男言葉を使う時は、言葉の強さと裏腹に、ちょっと自信がない時や弱気な時が多いです。でも、僕はその事に気がついていない振りをして今日まで来ました。

僕は、大喜びで、本当に? どんな条件? と、矢継ぎ早に聞きました。すると、ミキは条件を言いました。
・相手はミキが選ぶ
・キスはしない
・僕が同室で見ている事
です。そして、最後に小さな声で、嫌いにならないことと言う条件も言いました。僕は、どれも問題ない条件だったので、OKと言いました。そして、僕も質問しました。どうしてやる気になったのかと言うことを……。
『……アンタが見たいって言うから。どんなバカなことでも、望みは叶えてあげたいし……。でも、これっきりだから。一回だけだからね』
と、ミキは言いました。僕は、ミキに愛されているなと嬉しくなりながらも、申し訳ない気持ちも大きくなりました。

でも、想像すると、呼吸が荒くなるほど興奮してしまいます。

そして、10日ほどたった日の夕食時、ミキはぶっきらぼうに言ってきました。
『相手、決まったから。昌子の彼氏』
ミキは、短く言いました。昌子ちゃんというのは、ミキが昔働いていた会社の後輩です。この前、通販のトラブルで相談をしてきた子です。僕より年下で、可愛らしい女の子というタイプです。僕は、まさか知り合いの中で相手を見つけるとは思っていなかったので、本当に驚いてしまいました。でも、ミキはあまり多くを語りません。

『明日、ウチに来るから。でも、期待するなよな。そんなに盛り上がることもないと思うし』
ミキは、ぶっきらぼうに言いました。僕は、期待と不安で挙動不審に陥りました。
『落ち着けって。イヤなら、いつでもやめるし』
ミキに、そんな事を言われるくらい挙動不審でした。

男性ヒッチハイカーを狙う精子ハンター女たち

     
精子ハンター 男性ヒッチハイカーを狙う女性たち ジンバブエ
    
アフリカ・ジンバブエに住む19歳の女性スーザンさんは、車を運転中に見つけた男性のヒッチハイカーのグループに自分の車に乗るように言ったが、彼らがその好意をかたくなに拒否したので驚いた。
    
ヒッチハイカーの男性たちはスーザンさんに言った。「今は男より女の方が恐ろしいんだ。あんたの車には乗らないよ。信用できないからね」。彼らはスーザンさんにレイプされることを恐れたのだ。
    
最近、ジンバブエでは美女の集団が男性旅行者を車に乗せた後、セックスを強要し精子を奪うという報道があり、タブーや宗教儀式との関連を思わせる異様な事件として受け止められている。
    
地元メディアによると、一連の事件の被害者は男性で、幹線道路を車でうろつく女性グループに薬を盛られたり、銃やナイフ、時にはヘビを突きつけられて脅され、性的興奮剤を投与されたうえ、何度も性行為を強要され、道路脇に放置されている。その際、女たちはコンドームに精子を「採取」しているという。
    
この「精子ハンター」事件を地元の新聞が初めて報じたのは2009年10月だった。しかし以来検挙された女はわずか3人。使用済みコンドーム31個が入ったビニール袋1個が見つかり、17人の男性がこのグループの「餌食」となったとみられている。だが、彼女たちが逮捕された後も襲撃は続いている。
    
警察によると、ヒッチハイクをしていて、女性が運転する自家用車に乗った男性が襲われる例が最も多いという。このため警察では、公共交通機関を利用するよう呼び掛けている。
    
■なぜ精子を奪うのか
    
「精子ハンター」たちが奪い取った精子を何に使っているのか、また、なぜ見知らぬ男性の精子を無理やり奪うのかといった動機は定かではない。しかし「ジュジュ」と呼ばれる幸運を呼び込む伝統儀式に用いるためとの見方もある。
    
ジンバブエ大学(University of Zimbabwe)の社会学者、ウォッチ・ルパランガンダ(Watch Ruparanganda)氏は、精子が儀式に使われ「大きなビジネスとなっている」とみている。
    
ルパランガンダ氏は7年前、博士論文のリサーチ中に、精液が商品として取引されていることを知り、がくぜんとした。首都ハラレ(Harare)のストリートの少年たちから、ビジネスマンにホテルに連れて行かれ、新しい服をもらい、酒を飲まされ、売春婦をあてがわれてセックスをした後に、精子の入ったコンドームをその売春婦に渡すという話を聞かされたのだ。
    
この話からルパランガンダ氏は、どこかに大きな「精子ビジネス」のマーケットがあり、大きな黒幕がいて背後からそうした女性たちを操っているはずだと考えている。
    
ジンバブエだけでなく、ナイジェリアでも前年、売春婦たちが売買目的で精液が入ったコンドームを集めているとの報道があった。
    
一方、「ジンバブエ伝統療法協会(Zimbabwe National Traditional Healers Association)」は、一連の事件を強く非難している。同協会広報のジョージ・カンディエロ(George Kandiyero)氏は「これは呪術の一種だと思う。人々を非常に怖がらせている。女性が男性をレイプするということにみんな衝撃を受けている」と述べた。同氏は、精子ハンターの女たちが自分の恋人に精子をくれるよう頼まないのは、ジュジュに用いた精子の持ち主は悪運に見舞われるという迷信があるからだと指摘している。
    
精子ハンター事件に対する反応にはショックと興味本位が混ざっている。ある新聞は面白おかしく、女性ドライバーの気を引こうと全裸で道路脇に立つ男性ヒッチハイカーを描いた漫画さえ掲載した。
    
それでもジンバブエ男性たちの恐怖はぬぐえないようだ。「もちろん怖いよ」と話す26歳の男性ヒッチハイカーは、女性が運転する車には絶対に乗らないと言う。「たとえ老婦人の車でもね」
    
(2012年3月24日 AFP)  
    

男性が憧れる職業のうちの一つ

世の中の男性が憧れる職業のうちの一つであることは間違いありません。

私は、もし自分が番台に座ったら、という空想で自慰をしていました。

私が小さい頃、母は私を連れてよく銭湯に言ったようでした。

番台は夫婦交代で座っていたようなので、叔父が番台に座っている時は、母の裸を見ているということになってしまいます。

叔父から見ると、姉にあたるので、どんな気持ちなんでしょうね。

逆に、父は、叔父の奥さんに素っ裸を見られているということにもなります。

また当然ですが、母は銭湯の番台に座ると、見ず知らずの男性のアレを何本も見ているということにもなります。

やはりとてつもなくエッチな職業です。

私が高校生になったときです。

家族で夕食をいただいているとき、母が私に、「弟たちがまた旅行に行くんですって、来週の金曜日の夜から日曜日の夜まで番台に座って欲しいらしいのよ。私は金曜日の夜と日曜日の夜はいいんだけど、土曜日の夜は同窓会があるからいけないの。それで、もし嫌じゃなかったらあなた、番台に座ってくれない?」と言いました。

続けて、「嫌だったら他の人に頼むけど、頼める人といないのよね~」

私はは内心とても喜びましたが、嫌そうな顔して「えー、いくらくれるの?」と聞くと、「アルバイト料で1000円あげるから」と母、私は「やる」と即答しました。

子供ながら、お金に釣られた振りをしたのです。

エッチなことに釣られたと思われると恥ずかしかったので、とっさの判断でした。

仕事内容は、入浴料を受け取ること、盗難や事故がないように見張ることでした。

湯張りとか温度調整とか掃除は母があらかじめ終わらせてくれるようでした。

僕は安心して、アルバイトを引き受けました。

番台に座れる興奮でその日はしばらく眠れませんでした。

いよいよ土曜日になりました。

学校から帰って15時ごろ、母に連れられて車でその銭湯に向かいました。

母から一通りの仕事を教えてもらい、緊急の連絡先を教えてもらいました。

18時まで母は一緒にいてくれました。

18時過ぎに、「後で様子を見に来るから」といい、出かけてしまいました。

それまでお客さんはおじいさん、おばあさんが少しいたくらいで、何も楽しくありませんでした。

日が暮れるにつれ、中年の男が何人か来て、「見ねー顔だな」と僕に言いました。

愛想笑いをしていましたが、中には、「うらやましいね、女湯ばかり見るんじゃないぞ」と注意する人もいました。

それが一人や二人ならいいのですが、お客さんの半分以上の人にそんなことを言われるのです。

しかも女湯にはお年を召した人しかいないのに・・・・。

21時がすぎた頃でした。入り口のドアが開きました。

女湯の方でした。僕は入り口を見ると、母親につれられて小さい子供がやってきました。

割と若そうなお母さんでした。

お母さんはお金を払うと、脱衣所に向かい、娘の服を脱がせました。

その後、お母さんも素っ裸になりました。

初めて若い女性の裸を見ました。

老女と比べると肌の張りも、色も、しわの数も何もかも違います。

同じ人間なのかとも思わせるくらい、綺麗な裸でした。

僕は悪いなと思いながらも、気付かれないようにじっと見ていました。

お母さんは娘をあやしながら浴場に向かいました。

しばらくすると、お母さんが娘を連れて脱衣場に戻ってきました。

お母さんは素っ裸のまま、娘の身体をバスタオルで拭いていました。

おっぱいや下の毛まで丸見えでした。大きくて柔らかそうなおっぱいを揺らしながら、娘の身体を拭いている姿が印象に残っています。

その時、女湯に3人組の若い女の子達が入ってきました。

私は心の中で喜びました。3人は番台の私を見てびっくりしていたようです。

同じくらいの年齢の私が番台に座っているのが気になったのでしょう。

でも、素直にお金を払って、脱衣所に向かいました。

彼女達は脱衣所の前でも、こそこそ笑いながら話をしていました。

そしてちらちら、こちらを見ていました。

私は見てない振りをして、男湯ばかりを見ていましたが、女湯から視線を感じるので、女湯を見ると、3人の女の子達と目が合いました。

まだ服を着て話をしていました。

とても気まずい雰囲気でした。

すぐに視線をはずし、男湯を見ました。

しばらくして、私はあくびをする振りをしてチラッと女湯を見ました。

彼女達は下着姿になっていました。

わたしは男湯と女湯を交互に見合いました。

女の子達は下着を脱ぎ、素っ裸になりました。

綺麗なお尻が3人分見えました。

と思うとすぐに、浴場に入っていったので、じっくり観察することは出来ませんでした。

しばらくすると浴場から出てきました。

3人ともタオルでおっぱいを隠していました。

私がいるためにおっぱいを隠すハメになるなんて、かわいそうでした。

しかもすでに身体を拭いていたようで、脱衣場に戻るとすぐにパンツを穿きました。

かわいいお尻がチラッと見えました。

その後は、後ろ向きのままブラジャーをつけて、服を着たので、おっぱいは全然見えませんでした。

それからは、おばさんのお客さんが増えてきました。

体中にお肉をつけて、恥ずかしげもなく全裸で身体を拭いていたりしています。

22時半頃に若いカップルが来ました。

同時に入ってきたて、番台越しに「じゃあ、後でね」と声をかけていたので、すぐにカップルだとわかりました。

女性は20代後半くらいで、恥ずかしげもなく僕の見てる前で服を脱ぎ始めました。

彼女は黒っぽい水玉模様のパンティーに、同じ柄のブラジャーでした。

全体的にお肉がついていなくて、スリムな体形でした。

下着姿になった後は、ブラジャーを脱ぎました。

そして彼女が横を向いたときに、おっぱいが見えました。

貧乳のおっぱいでした。貧乳の割に、乳首だけやや目立つくらい大きかったです。

今度は私にお尻を向けて、パンティーを脱ぎ始めました。

太ももと同じくらいの大きさのお尻でした。

まるで子供のようなお尻でした。

さらに彼女は全裸のまま、番台の近くに来ました。

素っ裸で私に、「石鹸ください」とお金を差出しました。

私は石鹸とおつりを返しながら恐る恐る彼女の体を見ました。

小さいおっぱいに引き締まったお腹、濃い目のヘアーも丸出しでした。

彼女は石鹸を受け取ると、くるっと後ろを振り向いて、お尻を振りながら浴場に向かいました。

しばらくすると、素っ裸のまま彼女が出てきました。

自分の服の前で身体を拭いて、パンティーを1枚だけ穿き、その姿のままで、体重計に乗ったり、マッサージチェアに座ってゆっくりしていました。

彼氏はちょっと前にお風呂から出て、外で待ってるって言うのに、女ってひどいなって思いました。

2,3分すると、彼女は服を来て、外に出ました。

外で彼氏に「ごめんね、待ったでしょ」と言っていました。

その後すぐ母が戻ってきました。

僕は、交代させられて家の中に戻りました。

私はすぐトイレに入って自慰をしました。

その時はすごく緊張したので、もう2度とやりたくないと思っていました。

今ではもう色褪せた思い出ですが、2度と味わえない夢のような貴重な体験でした。

男女誰もが平等にセックスしてた狩猟採集民に、レイプはありえなかった

      
狩猟採集世界が徹底した平等主義で、「優しい世界」だったことは以前書きました。
「優しい世界」は狩猟採集社会にあった - 旧齟齬
      
狩猟採集民は、儀式やイベントごとを超平等に行うことでも知られていますが、性交においても平等であり、男女のだれもがセックスができたことでしょう。「輪になってセックスしよう」の世界です。けしからんですね。
      
さて、本題に戻ります。「このような集団内においてレイプは起きうるのでしょうか?
      
私はそうは思いません。なんか狩猟採集の社会のなかでは、レイプという発想がないと思うんですよね。狩猟採集社会から追放された者がレイプする、というのはありそうですが・・・・。
      
レイプは農耕文化などの文明の発展とともに生まれた、かなりの部分社会的なものなのではないでしょうか。
     

男女わいわい仲良く楽しくファーストフード店アルバイト

ずっと女子高だった私が、大学に入って初めてのアルバイトをしていた頃の話です。
女子高の方が男子との接点が多い、遊んでるって思われがちですが
そうじゃない部類の女子もいるわけで・・・。
それが私でした。
    
彼氏が出来たこともあったけど、とにかく部活に燃えていたので長続きせず。
アルバイトもしたことがありませんでした。
大学に入って一人暮らしとともに、近所のファーストフード店でアルバイトを始めました。
若い男女が集まって、わいわい仲良くしながら楽しく働くという初めての経験に
あっという間に夢中になってしまいました。
    
毎晩バイト後は仲間の家に入り浸り、時々うちにも来たりして
とにかく楽しくて楽しくて仕方が無い毎日でした。
中でも、すごくカッコいい男の子3人組がいて、彼らと一緒にいられることが嬉しかった。
カラオケなんか行った日には、他のお客さんが
「すっごいカッコいいんだけどー」と言っているのを耳にしては優越感に浸っていました。
3人のうちの誰が好き、ということはなく、とにかく”遊んでる”自分に酔っていたんです。
    
ある夜、彼ら(Aくん、Bくん、Cくんとします)と一緒に歩いていると
Aくんが「今日はうちに泊まれば?」と言ってきました。
いつもそんな感じで、遊んだ後はダラダラと歩きながら誰かの家に行くのが普通でした。
しかし、その日は仲良しのJちゃん(♀)を彼氏が迎えに来てしまったので、女は私1人に。
プラス3人組でAくんの家に向かいました。
あまり何も考えていなかったのと、信頼しきっていたこともあって
そのまま4人で雑魚寝しました。
    
ふと、気配を感じて目が覚めました。
誰かが私に抱きついています。
目を凝らして見ると、Cくんでした。
「えっ」と思っていたら、Cくんが指を唇に当てて「しーっ」としてきたので頷きました。
処女では無かったし、ちょっと気持ちいいなと思ってしまったので。
この状況(AくんとBくんが近くで寝てる)にもワクワクしちゃいました。
イケナイ事をしている自分。
あのカッコいいCくんに体をまさぐられている自分。
その状況にうっとりしつつ、下半身は濡れ濡れ(笑)
    
Cくんの足がこちらに来たので、私はCくんの股間をパンツの上から触ってみました。
すると、私の足元でCくんが「え?」と顔を上げて、ニコっとしたんです。
”可愛い~”と思った私は、Cくんのモノを取り出して直接フェラ。
静かにシックスナインしていたのですが、もう腰がガクガクで何度もイッちゃいました。
数回目にイキそうな時に、ついつい大きな声で「あぁっん!」と言ってしまい
「やばい!」と思った時にはすでに遅く。
    
驚いて起き上がった2人がこちらを凝視。
それでもCくんは私のアソコを舐めるのを止めず、
見られている中で私はそのままイッてしまいました・・・。
気まずい思いでいたら、AくんもBくんも無言で参加してきたんです。
何も言わない彼ら。
でも、私の体中を好きなようにされて、何故か私も声を殺していました。
息遣いと舐める水音だけが部屋に響きます。
    
もうそれが興奮しちゃって興奮しちゃって・・・。
カッコいい顔が次々と近づいて来てはキス。
気持ち良すぎて自分から大きく股を開いて、3人を次々に受け入れては絶頂に達しました。
言葉で責められるのも良いけど、あの無言の空間も不思議と良かったです。
    
その後、彼らの誰かと付き合ったりすることはありませんでしたが、
ときどき、個別にセックスはしていました。
だけど、後にも先にも、やっぱりあの4Pに敵うセックスは無いですね。
夢のような一晩でした。
    

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