夫との結婚生活などには全く興味がないものの自分の子供は欲しい、そういった女性が年々増えているという。
「父親の名前を明かすことのできないシングルマザー」である。
アメリカでは1995年に精子バンクが整備され25万人の赤ちゃんが誕生した。
精子バンクに欠かせないのがドナー(精子提供者)でありドナーの男性には1回75ドルの報酬を得ることができるという。
しかし精子バンクの利用には数百万円もの大金が必要で、払えない女性も多い。
そこで、子種欲しさに男性をレイプする女性もいるという。
イギリスに住むララさんは自らスペルマハンターであることを名乗り出てメディアにとりあげられて有名になった女性である。
彼女は美貌を武器に深夜のパブに精子狩りに出かけるようになった。
ララさんはすでに25才、彼女の友人20人のうち、すでに17人が母になっており、ララさんも1日でも早く、わが子を抱いてみたいと思っている。
過去に数人のボーイフレンドもいたが、ララさんは妊娠しにくい体質のようで子宝に恵まれなかった。
そして「赤ちゃんが欲しい」と執拗にSEXを迫るララさんに、どの男性も体力が続かず逃げ出してしまう。
もう今では男は子作りの道具としか興味がなくなってしまったという。
そして、もし妊娠しても、その相手に再度会う気は全くないと言う。
彼女は一番妊娠しやすい日を選び、おしゃれに着飾り、かつらを着けて変装してバーに出かけます。
変装するのは相手と2度と会いたくないからです。
パブで女友達と待ち合わせてから、一緒にドナーの品定めをします。
妖しい視線をなげる巨乳で陽気なララさんに、男性はすぐ興味を示します。
男性が声をかけてきたら、ベッドインをほのめかします。
手っ取り早くパブのトイレや車の中で精子の提供を受ける場合もあります。
もしベッドインした時は、早朝にこっそりベッドを抜け出して帰宅します。
イギリスでは性病の怖さが周知されており、ララさんはまず男性に性病の有無を尋ねます。
相手も正直に答えるため、性病になったことは一度もないとララさんは言います。
また、男性がコンドームの装着を要求すると、ララさんはあらかじめ穴を開けておいたコンドームをバッグから取り出し、使います。
もし子供ができたら、ララさんは「お母さんとお父さんは素敵な一夜を過ごし2度と会うことはなかったの」と説明するそうですが、この1年間で20人の精子提供を受けたにもかかわらず、まだ子宝に恵まれないということです。
エッチ
半年位前から義母さん(Y子)と関係を持っています。
僕(N)は19歳になる地元の大学に通う学生です。
1年前に親父(41歳)は前の母親と離婚して今の義母さんと再婚しました。
前の母親は息子の僕から見ても派手で、家事が嫌いであまりせず、家の事を放ったらかしにしてよく出掛けていました。
なので祖母がよく晩御飯を作りに来ていました。
親父は以前から愛想を尽かし、僕が高校を卒業すると同時に離婚しました。
父親はスーパーの食品担当をしていて、そこでパートをしていた義母さんと知り合ったそうです。
前の母親と離婚してすぐに今の義母さんと再婚した事を考えると、結構前から付き合っていた事はすぐに分かりました。
義母さんは31歳になり、長い髪を後ろで束ね、化粧も薄く綺麗な顔立ちで物静か、前の母親とは正反対です。
何でこんな良い人が親父と一緒になったか疑問に思い、親父に聞いてみました。
実はY子さんも再婚で離婚の理由は、元の姑に酷く虐められ、それを元の夫が何も助けてくれなかったからだそうです。
ついに絶えきれず29歳で離婚したそうです。
俗に言う嫁いびり、マザコンです。
最初は義母さんというより歳の離れたお姉さんという感じでした。
温かい食事、畳まれた洗濯物、掃除された部屋そしていつもニコニコして家に居る義母さん、全てに感動でした。
僕は義母さんに早く馴染んでもらえる様に一緒に買い物に出掛けたり、一緒に晩御飯を作ったりコミュニケーションを取りました。
親父は満足そうでした。
義母さんはいつも優しくしてくれ、いつの間にか僕は義母さん、お姉さんでは無く1人の女性として感じる様になり、家事をしている時の首筋や揺れる胸、ムッチリしたお尻に視線が行き興奮する様になりました。
それから半年位経った日、大学のサークルの帰宅途中いきなり大雨が降りズブ濡れで家に着きました。
鍵が掛かっていたので誰も居ないと思い、ソッコーでシャワーを浴びようと脱衣場のドアを開けると、何と素っ裸の義母さんが立っているではありませんか!義母さんは「キャッ!」と言い、僕は焦ってドアを閉めて「ゴメン!誰も居ないと思った!」と謝りました。
義母さんは「こっちこそゴメンね。買い物帰りに雨が降って。濡れて寒いからお風呂に入ろうと思って・・」と逆に謝ってきました。
僕の目には義母さんの熟れても張りのある大きなオッパイ、くびれた腰、ムッチリしたお尻が目に焼き付いて堪らなくなり、ドアを開け義母さんに抱きつきました。
義母さんは「何するの!?やめて!離して!」ともがきましたが、僕は押し倒してオッパイにむしゃぶりつきました。
「やめて!私達は親子よ!こんな事しちゃダメよ!」と義母さんは言いましたが僕は「親子って言っても血は繋がってないじゃん!歳だって12しか違わないし、義母さんの事好きになっちゃたんだよ!」と言いながらマンコを触り愛撫しました。
義母さんのマンコはもう少し濡れていたのでクリトリスを優しく撫でると「アァッ・・・!」と言いました。
そのままオッパイを舐めながらクリトリスを触っていると、マンコがビショビショになったのでマンコに中指を入れ、グジュグジュと掻き回しました。
義母さんは「ハァ、ハァ・・」と息遣いが荒くなったので「どう?気持ちいい?」と聞くとコクリと頷きました。
僕は我慢出来なくなり義母さんを立て膝にし、チンチンを口元に押し付け「咥えて」と言いました。
僕のチンチンは勃起して反り返っていました。
すると義母さんは「N君、ずっと私の事見ていたでしょ?私気付いてたんだから・・」と言いました。
僕は「え?いつから気付いてたの?」と聞きましたが、義母さんはニコッと笑って質問には答えず、チンチンを持って舐めました。
先っぽをレロレロしながら「凄いカチカチ!もう何か出てるわよ」我慢汁を吸い取るとゆっくりと奥まで咥えてくれました。
ジュバ、ジュバ・・と唾液を出し頬をへこませながら凄いバキュームフェラをすると、僕はすぐにイキそうになり「義母さん、もうイキそうだよ。イッていい?」義母が頷いた瞬間、口の中に出しました。
チンチンを抜くと大量の精子を手のひらに出し「凄いたくさん出たね」と言いました。
洗面所で手を洗うと義母さんは僕の手を取り「綺麗にしてあげるね」と浴室に連れて行き、チンチンをボディーソープで洗い出しました。
僕のチンチンがすぐに大きくなると「また大きくなっちゃったね」と言いながらボディーソープを洗い流しました。
僕は義母さんのオッパイを揉みながら「ねえ、親父のとどっちが大きい?」
と聞くと「あの人のは太いけど、フニャフニャ。N君のはカチカチで張りがあるよ」と言ってくれました。
僕は「また口に入れて」と言いましたが「N君彼女いるんだからもうダメ!」と言ったで「今の彼女可愛いいんだけど、フェラは先っぽしかしてくれないし、SEXは優しいのしかダメって言うし、本当はもっと激しいのがしたいんだけど、SEXの相性は最悪なんだ。
実はもう別れようかと思って・・・」と彼女の事を言いました。
すると義母さんは「こういうのがいいの?」と言って根元まで咥えました。
僕は義母さんの頭を掴み、「そう、僕こういうのがしたいの!」と激しくイマラチオをしました。
義母さんは「ゴフ、ゴフ・・」と言いながら必死に咥えてくれました。
涙目になりながら「本当は私激しいのが好きなの。前の夫はSEXレスだったし、あの人は優しくしかしてくれないし淡泊だし、何も気持ち良くないの」とい言ってセルフイマラをし始めました。
義母さんは10年以上まともなSEXをしていないようで、若い僕のギンギンのチンチンは衝撃的だったようでした。
僕は腰を動かして義母さんの喉に押し込みました。
そして口からチンチンを抜いてキスをし、浴槽の角に両手をつかせました。
僕が「義母さん入れてもいい?」
と言うと「いいよ。頂戴」と言い、バックの状態で僕はゆっくりと義母さんの中に入りました。
僕はナマでするのは初めてでした。
義母さんの中は最高でした。
入り口と奥で2段階で絞まり、腟はザハザラしてチンチンを刺激しました。
僕は義母さんの腰を持ってゆっくりと入り口から奥までマンコを味わいながら「義母さんのマンコ凄く気持ちいいよ!何この締まり方。凄いよ、こんなの初めてだよ!」
と言うと「あぁ…嬉しいわ!N君のチンチン凄く硬い!もっと激しくして!」義母さんが言うので、思いっきり奥まで突きました。
義母さんは「アァ~硬い!奥に当たってる!こんなにイイの初めて!」と言い、体を反らした瞬間大きくビクついてイキました。
激しく突いていると生でしているのもあり、僕もすぐにイキそうになりました。
「義母さん僕もイキそうだ!イッていい?」
と聞くと「いいよ!イッて!またイキそう!早くイッて!」と言いました。
僕は腰の動きをさらに激しくし、後ろから義母さんのオッパイを揉みながら「イクよ!」とあまりの気持ち良さに義母さんの中に出してしまいました。
初めての中出しでした。
2回目の射精だというのに、僕のチンチンは義母さんの中でいつまでもビクビクしていました。
チンチンをマンコからゆっくり抜くと精子がドロドロ出てきました。
義母さんが「私の中どうだった?」と聞いてきたので「彼女よりぜんぜんイイよ。
義母さんの中最高だよ」
と言うと「本当に?凄く嬉しい!」と喜びました。
僕と義母さんは向き合うとキスをし、抱き合いました。
「僕前から義母さんの事が好きだったんだ。親父よりも好きだ!愛してる!」
と言うと「ありがとう。私もN君の事は優しいし大好き。だけど、私はお父さんの妻なの。ゴメンね」と言いましたが「それでもいいよ!お願いだから僕と付き合ってよ!親父にはばれないようにするから!お願い!」と抱き締めました。
「ありがとね。凄い嬉しいよ。もうオバサンだけど、イイの?」と言いながら立て膝になりチンチンをシャブり掃除し始めました。
「ズボボ・・ズボボ・・」と凄い吸引でチンチンから精子を吸い採ると、僕は気持ち良くなりだんだんとチンチンが大きくなってきました。
義母さんは「若いって凄いね。またどんどん大きくなってきたよ」チンチンを握りながらフェラチオを始めました。
凄い舌使いで口に含んだままカリを舐め回しました。
こんな凄いフェラチオは初めてだったのでチンチンはすぐにギンギンになりました。
僕は「手を離して。また喉まで入れていい?」と聞くと義母さんは手を離し僕の腰を両腕で抱えました。
僕は義母さんの頭を両手で掴むと、喉奥までチンチンを入れてゆっくりとストロークしました。
喉の奥にチンチンの先がギュッと当たり締め付けて凄く気持ち良くなり、僕は激しく喉奥まで突きましました。
義母さんは「ウォエ~・・・ガフッ・・・」とえずきながらも僕の腰から両腕を離しませんでした。
義母さんの口からは唾液とえずき汁がダラダラと糸を引きながら流れ出て、チンチンと義母さんのオッパイはグチャグチャでした。
義母さんのそんな姿に僕はさらに興奮し「もう義母に入れたいよ、もう1回いいでしょ?」と聞くとチンチンを口から離して、グチャグチャになったチンチンをクチュ、クチュしごき、裏筋と玉袋をチュパ、チュパ吸いながら「いいよ。
気持ちいい?凄く硬くなってきたよ」と言いました。
義母さんは床にバスタオルを敷いて「ここに寝て。私が上になってあげる」と僕を仰向けに寝かせました。
義母さんは僕に跨るとチンチンを握り、マンコの入口にあてがうとゆっくりと腰を下ろしました。
するとチンチンを入れた状態で前後に腰を振り、クリトリスを擦りつけました。
ジョリ、ジョリと陰毛の擦れる音が凄かったです。
義母さんは「アァ~硬いィ~、奥でグリグリなって、クリトリスも擦れて凄く気持ちいい!」と叫びながら何度も体をビクつかせながらイキました。
僕は「どう?凄くイイでしょ?こうすると、義母さんのマンコに入っているの丸見えだよ」と言いながら義母さんの股をM字に開いて、チンチンを下から突き上げました。
義母さんは「アァ~凄いエッチ、激しくして!もっと!もっと!突いて!」と言うのでクリトリスを弄りながら、おもいっきり奥まで突き上げてあげました。
義母さんの長い髪がバサバサ振り乱れるくらい突き捲りました。
マンコはグチャ、グチャ・・と凄い音がしました。
「義母さん入っているの丸見えだよ。どう?親父のよりいいだろ?」僕が言うと「意地悪言わないで。
こっちの方が硬くて最高!奥まで凄い当たって痛いくらいよ!こんな凄いの初めて!」義母さんはヨダレを垂らしながら言いました。
義母さんのマンコからは凄い量の愛液が流れ出てい、バスタオルまで濡れていました。
義母さんの愛液でグチャグチャになったチンチンが、マンコに出入りしているのを見ていると、イキそうになりました。
「義母さんヤバイ!イキそう!出していい?」
と言うと「いいよ!奥で出して!私の中にいっぱい出して!」と言うので、騎乗位のまま義母さんのマンコの奥で射精しました。
義母さんは僕に倒れてきて「最高、N君好きよ」と言ってキスしてくれたので、僕はギュッと抱き締めました。
僕は凄い幸せでした。
義母さんがマンコからチンチンを抜くと、丁寧にお掃除フェラをしてくれ、また精子を吸い取ってくれました。
義母さんのマンコからは精子が流れ出ていました。
それから僕はすぐに彼女と別れました。
義母さんは毎日のように求め合ってます。
家だけでなくデパートのトイレや地下駐車場、公園の器具庫などSEXしたい時にヤリまくっています。
義母さんは僕のして欲しい事は何でもしてくれ、必ず中出しです。
僕と親父は血液型が同じなので義母さんは「子供が出来たらあの人の子供として産むから大丈夫よ」と言っています。
僕は一生義母さんを大事にしていくつもりです。
私は清子、主人と娘(4歳)・息子(3か月)の4人くらし
主人は3年前からアメリカの支社勤務になり単身赴任中、このコロナの影響で年に1度くらいしか帰ってこれてません。
主人がいるときは夜の営みは、私も主人も好きなほうだった為多い時には毎日のようにしてました。
主人が赴任する前の日は実家に娘を預けて一晩中エッチしてました。主人がいなくなると夜はやはり寂しくなりついつい手がおまたにいってしまいました。
そんなある日私の母が脳梗塞で緊急手術・入院になりました
いつ意識戻るかわからないし何らかの後遺症は残ると思ってくださいと言われた
私とお父さんは家に帰り、その日は遅かった為実家に泊まることにお父さんが娘と風呂に入ってくれてる間に私は寝る準備
父「〇〇も疲れたんだろうすぐに寝てくれたよ」
私「ありがとう、ビールでも飲む」
父「飲むかな、疲れた」
私「今日は長かったね、朝倒れてから病院に運ばれて検査、手術だもんね」
父「お前もどうだ」
私「もらうかな」
軽く乾杯して飲んだ
父「そうだ裕也君(主人)はいつ帰ってくるの」
私「次はお正月かな」
父「アメリカだもんな」
私「布団ひいてあるから休んで、お母さんに何かあったら私の携帯に電話くることになってるから」
父「寝るは、疲れた、おやすみ」
私「おやすみ」
そして私は、片付けてお風呂に入り休むことにした、着信音はすぐに起きれるように最大にして寝た
次の日は9時過ぎに起きるた
私「ごめんなさい、寝坊しちゃって」
父「時にはいいさぁ、何もないから〇〇と散歩がしらコンビニに行っておにぎり買ってきたよ」
娘「じいじいおやつ買ってくれたよ」
私「よかったね」
父「電話無かったか」
私「電話来なかったよ」
父「安定してるだな」
私「そうだお兄ちゃんからライン来て明日の午前中来るって」
父「あいつ遠いだから来なくていいのに」
私「心配してるだよ」
病院に行ってもICUに入ってるから面会は出来ない
私「仕事は」
父「今週いっぱいは休むって言ってある」
私「じゃあ着替え取りにいってはていい、しばらくここにいるはこのほうが大学病院近いから」
父「いいよ、〇〇面倒見ててやる」
私は帰宅した、ムラムラしてからバイブと電マでオナニーしちゃった
実家に戻るとちょうど娘とお父さんが風呂から上がってきて娘が逃げてあるからお父さんは前も隠さず追いかけてるからチンポ丸見え
父「お帰り」
私「ただいま、着替えなさい」
娘「だって暑いだもん」
その晩だった、私は夕方見た父のチンポがを忘れることが出来ず、父の布団にいってしまった
父「あ・・どうした」
私「お父さん我慢出来ないの」
父「何が」
私は父のパジャマの上からチンポ触ってしまった
父「清子しっかりしろ」
私「だってもう半年もエッチしてないだもん」
私はもう我慢出来ずに父のズボンをおろしてチンポしゃぶってしまった
父「ダメに決まってるだろうおい・・・・」
私「今日だけでいいから抱いてねお父さん」
私も脱いで69になり父の顔にお尻向けた
私「舐めて気持ちよくして」
すると父は舐め始めた
私「あああ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・そこそこいいのもっともっと舐めて・・・・あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・・いく・・・いく・・・・」
いってしまった
そして父は手マンしてきた
私「あああ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった
父「いきやすいだよ、母さんにそっくりだよ」
そして私は騎乗位でまんこにチンポ入れてしまった
私「あああ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・だめ・・・・いっちゃう・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・・」
いってしまった、バックになると父は激しく突いてきた
私「あああ・・・・ぁぁぁ…・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・・いく・・・・ぃく・・・・」
いってしまった
正常位になりお腹の上に出した
私「大量だね」
父「父さんも久しぶりだったからなぁ」
私「お母さんと無いの」
父「いくつだと思ってるのよ、もう55だぞ父さんも母さんも」
私「年なんて関係ないじゃん、こんなに元気だし」
父「母さんが嫌がってな、生理ある時はよくしてたけど、生理無くなったら一度もないよ」
私「そうなんだ」
父「お前らみたいに若い奴と一緒にするな」
そういうと父は水飲みにキッチンへ、私は2階に携帯置いてきたのを思い出して2階へ
着信音が鳴ってる
私「もしもし」
看護師「よかった、〇〇大学病院ICU看護師の〇〇ですが、お母さんがご危篤になりましたのですぐに来ていただけますか」
私「わかりました」
着信歴見たら30分前から電話来てた
慌てて服着て娘起こして、病院へ、ICUの個室が用意されていて
医師「残念ですが、これ以上の回復の見込みはありません」
父「そうですか」
医師「どういたしますか、延命治療続けるか、このままご家族で静かに最後の時間を過ごすか」
父「家族だけにしてください」
医師「わかりました、私達部屋から出ますので」
スタッフは出て行った
私も父も泣くながら母の名前を呼び続けた、でも一瞬だけ目を開けた
私と父と娘の顔見ると軽く頭下げてそのまま眠るように息を引き取った
霊安室に運ばれ父は葬儀社に連絡、私は兄と主人に連絡し実家に戻りさっきまでエッチしてた部屋に寝かすと言うから片付けて迎える準備した
2時間くらいして自宅に父は母を連れて帰ってきた
父「母さん帰ってきたよ」
葬儀「夜も遅いですので詳しい打ち合わせは明日の午前中にお伺いしますね」
父「よろしくお願いします」
葬儀「何かありましたらこちらが私の携帯の番号ですのでご連絡ください」
葬儀社の人は一旦帰った
父「清子休め、母さんは父さんが見てるから」
私「お父さんこそ、また私のほうが若いから」
結局二人とも寝てしまった、朝、兄貴に起こされた
兄「なんだよ2人して寝てしまって」
私「あれどうやって入ってきたの」
兄「不用心だなこの家は玄関の鍵開いてたぞ」
父「葬儀社の人帰ってそのままだぁ」
兄「なんでもいいげと何か食べるものない、清子から電話来てから車飛ばしてきたから何も食べてないだよ」
父「何もないな、おにぎりでも買ってくるは」
兄「どうなってるだよ、この家は」
私「〇〇さんは」
兄「昼からの新幹線で来る、葬儀はいつだぁ」
私「まだ決まってないのよ、これから葬儀社の人来るから」
兄「そうかぁ、夜中に死んだもんな」
父が買ってきたおにぎり食べてると葬儀社の人が来て打ち合わせ
友引とお坊さんの都合で2日後に通夜、3日後に告別式になった、夕方には義姉さんや子供達も来て賑やかになった
兄「裕也君は」
俺「ごめんね、今、大事なプロジェクト任されてて帰れないって」
義姉「仕方がないじゃない、アメリカでしょう」
兄「それもそうだな」
主人はアメリカから電報うってきた、
お母さんは助産師だったから通夜も告別式も大勢の人が参列してくれた
火葬も終わり帰宅
私「兄さんはいつまで居られるの」
兄「俺も忙しいからなぁ、明日には帰らないと」
父「車でもんな」
兄「帰りはフェリーで帰るよ」
その後の手続きは私一任してくれることになった
次の日のに兄は帰った、その晩だった、父が私の布団に入っ来た
私「どうしたの」
父「いいだろう」
私「私も我慢出来なかったの」
隣の部屋に行きエッチした、それから私と娘は実家にいるようになり毎日ではないが父と愛し合うようになった
主人が帰ってきたのに合わせて父とも中だしした、見事妊娠、まだどっち子供かはわからないけど息子が1歳になったら調べようと思ってる
そして昨日産後初めて父と愛し合った、母が亡くなって今日でちょうど3年たちました。
父のチンポはまだまだ元気です、いつまで父とエッチ出来るかな
父が最近土曜日の夜から出掛けて朝帰りしたり、日曜日の朝から出掛けたりして怪しいから携帯調べてみた。
浮気してたよ…。
母に言ったら知ってる感じだったので納得いかない。
だから次に父と浮気相手が会う日に俺もその待ち合わせ場所付近で待機してた。
だらしない顔して現れた父。
そこに来たのはかなり美人な女性で、父と会うなり腕を組んで胸を押し付けてる。
間違いないのでそこを偶然通りかかったふりして二人の前に行った。
父は笑っちゃうくらい動揺してるけど浮気相手は平然としてる。
父に話しかけて相手が誰か聞いてみた。
苦し紛れに会社の部下だと言う。
浮気相手は不満そうな顔して強く父に胸を押し当てながら俺に挨拶してきた。
父の対応に不満な浮気相手は俺を誘って三人でご飯を食べないかと誘ってきた。
父に天罰与えられると思ったから俺は了承した。
父の顔から余裕が全く無くなり挙動不審になる。
たぶんこの後ホテルにでも行く予定だったんだろうな。
浮気相手は俺から家庭の情報を引き出そうと思ったのか色々と聞いてくる。
適当にボカシながら受け答えしてたら意外と楽しくなってきた。
それで俺も浮気相手と連絡先交換する流れになって父が不機嫌になる。
ざまあみろ!と内心父に悪態をついて浮気相手と本当に連絡先を交換した。
ご飯の後は適当な所で帰ったけど、父も普段より早めに帰宅した。
ホテルに行かなかったのかな?
俺を睨んでくるから部屋に退散したら浮気相手から連絡が来た。
やっぱりホテルには行かず、父と喧嘩してすぐにこの日は解散したらしい。
それで今から会えないかと誘われた。
面白そうな話が聞けるかと思って会いに行った。
待ち合わせ場所に着いたらもう相手は待ってて、俺を見つけてすぐに寄ってくる。
泣きそうな顔してたから抱きしめて頭を撫でたらキスされた。
父に息子に色目使って何のつもりだと叱責されたらしい。
そんなことないよね?と縋る相手に優しくして父を共通の敵にして話を盛り上げた。
軽くお茶してそろそろ辺りも暗くなってきたら、相手がもっと一緒に居たいと言い出してホテルに誘われた。
俺が寝取ったら父がもう浮気しなくなるかと思ってホテルに行く。
普段から利用してるみたいでポイントカードみたいなのも持ってた。
部屋に入るとまたキスされて風呂に誘われる。
エロい雰囲気を出して服を脱がされて一緒に風呂に入った。
風呂でもサービスしてくれてオッパイで全身洗ってくれる。
チンポは特に念入りなパイズリとフェラチオで綺麗にしてくれた。
父にも同じ事をしてるのかと聞いたら、ここまでのサービスはしてないと言う。
俺が若くて腹につきそうなくらい反り返ったチンポしてるから嬉しくなってサービスしてくれたそうだ。
お返しに相手の身体も手で洗ってあげた。
胸とマンコとアナルは優しく念入りにね。
父より優しい触り方だから気持ち良いと褒めてくれて俺も嬉しくなる。
風呂から出たらベッドでシックスナインしてお互いに一回ずつイク。
口に出しちゃったから吐き出すように言ったら飲み込んだ後で遅かった。
父は毎回飲ませてたそうで、吐き出せと言われたのは初めてで嬉しいと言われた。
ちゃんと気遣ってもらえたのは父の前に付き合ってた人以来だそうだ。
それからSEXしたんだけど、父の浮気相手を妊娠させる気は無かったからゴムを着けようとした。
そのゴムを奪われて上に乗られた。
強引な生SEXに持ち込まれて激しく腰を振られる。
イキそうになってそう告げても抜いてくれない。
結局強制的に中出しさせられた。
出してる最中にも腰を振られたから全然萎えなくて、相手がそのつもりなら…と押し倒して俺も激しく腰を振った。
二度目は俺の意志で中出しする。
出し終わっても俺を抱え込んで離さないからずっとチンポ入りっぱなし。
父はかなりの確率で中折れするみたいで、2回連続中出しできるほど元気なチンポが嬉しくて抜きたくないそうだ。
入れたまま一休みして長くキスをした。
時々マンコを締めてチンポを刺激してくる。
休憩を挟んだからマンコの中でまた元気になる。
こうなったらまた中出ししたくなるってもんだ。
父の代わりに泊まりで浮気相手とSEXした。
何回出したか覚えてないけど足腰フラフラで前略で持久走したみたいな疲労感。
身体のあちこちにキスマークもつけられて複数人を相手にしたみたいになってる。
浮気相手の内腿にもキスマークつけてやった。
マンコのすぐ近くだから数日は父とSEX出来ないだろうな。
朝帰りしてベッドに倒れ込むようにして爆睡した。
それから暫く父が不機嫌全開で、週末に出かける事は無くなった。
代わりに俺の携帯に浮気相手からバンバン連絡が来る。
エロ写メ付きのメッセージに誘われて何度もホテルに行った。
聞いたらもう父とは会ってないそうだ。
若い俺の方がスタミナもあるし硬さも申し分ないかららしい。
父から浮気相手を寝取った話でした。
「明後日からまた出張で一週間家を空けるから宜しく頼む」
「大変ねぇ…準備しとくわ」
2ー3ヶ月に一度は出張と偽って浮気相手と旅行に行く父。
母はとっくにその嘘に気付いて調べもついていたが知らないふりを続けていた。
そして浮気相手と父の旅行初日。
「行ってくる」
「気をつけてね、お仕事大変だけど無理しないでね」
「すまんな、家の事は任せた」
父がウキウキした様子を隠しきれないで出掛けて行った。
「馬鹿ねぇ…とっくに気付いてるのに気付かないなんて」
「ははは…その方が都合の良いから別に構わないだろ?」
「そうね、これで一週間気兼ねなく親子で愛し合えるわね」
玄関で母と抱き合い激しく舌を絡める。
「俺も有給一週間取ったから毎日朝から晩まで愛し合えるよ」
「うふふ…お母さんの為に有給まで取るなんて嬉しいわ、そんなにお母さんと一日中愛し合いたかったのね?」
「服を着る時間なんてあげないからね」
さっそく二人でシャワーを浴びて両親の寝室で愛し合う。
「向こうも好き放題してるでしょうから私達も着けずにいっぱいしましょう」
「中で良いの?」
「夫婦仲は破綻してるんだからお母さんを孕ませても良いのよ」
「よっしゃー!種付けしまくりの一週間だね!」
「でもその前に…お口で味わいたいからしゃぶらせて」
味わうと言っても飲むのは苦手な母だからしゃぶるだけ。
飲めなくても顔に浴びせるのはOKなので面白い。
せっかくの種付け週間だから一番濃くて多く出る一発目母の中に出したい。
程々にしゃぶらせてから初の生。
薄いゴム一枚無いだけでこんなに興奮するんだな。
いつもより深く激しく突いて奥でイク。
「すごいわー、着けないで出されるとこんなに勢い良かったのね…奥にビチャビチャ当たって興奮しちゃう」
「まだまだ終わらないよ」
休み休み愛し合って何度も中でイク。
「お昼食べ損なったわね、今から何か用意する?」
「あと一回したらお願い」
昼を1時間30分くらい過ぎてからもう一度愛し合い、そこから少し遅い昼飯。
飯の後も少し休んでから愛し合い、本当に一日中服を着ないでベッドで過ごしていた感じ。
トイレは大の時だけ行かせて小は部屋のゴミ箱にさせた。
俺も同じ。
こんな調子で一週間過ごしたから5キロ痩せたよ。
俺とそんなに歳の変わらない若い女と父が浮気してるのが発覚したが、父は母をもう女として見れないから仕方ないと開き直った。
それにキレた母だったが、やはりショックも受けたようで俺に母は女としての魅力は無いのか?と確認してきた。
母は充分に女としての魅力があると言ったら、父の前で俺に抱きついてキスしてきた。
完全な当て馬にされてるのは理解してたけど、父には俺も頭にきたから懲らしめてやろうと母と思いっきり舌を絡め合った。
目を点にして言葉を失う父。
俺はチラッとその様子を見てから母に言った。
母の魅力がわからない父は放っておいて俺の部屋に行こうとね。
母はその誘いに乗ってきて、二人で俺の部屋に移動した。
これで少し時間を置けば父も焦って謝罪しに来るだろうと考えてたけど、母は完全にその気になってたのが誤算だ。
部屋に入るなりまたキスされて、母が俺の股間を弄ってくる。
本気でSEXしようと思ってた訳じゃないけど、ここで突き放したらまた母がショックを受けると思って受け入れた。
俺も母の股間を弄ってベッドに傾れ込む。
お互いの性器を舐め合って準備が出来たらそのまま本番突入する。
たぶん母もヤケクソになってた所があると思うけど、SEXを始めたら本気で感じ始めたようで女の顔になって喘ぎ始めた。
母もこんな表情するんだと驚きと戸惑いを感じながら腰を振り続けた。
射精はどうしようか悩んだけど、母に抱え込まれて抜かせてもらえなかったから中出しする。
終わった後も少しだけ余韻を楽しんでから父が居る居間にまた戻った。
俺と腕を組んで恋人のように振る舞う母。
父は母の喘ぎ声でも聴こえてたのか、かなり動揺しながら母を責める。
しかし先に浮気したのは父なので母は悪びれもせずに反論して父撃沈。
それからと言うもの、母は父が見てようが見てまいが関係なく俺とSEXしたがるようになった。
俺も母とのSEXが思いの外気持ち良かったから喜んでSEXした。
まだ生理は上がってないそうだけど必ず中出しさせてくれる。
父は俺と母のSEXを目撃するたびに悔しそうな顔してた。
いつの間にか浮気相手とも連絡すら取り合わなくなってたようで、母に土下座して謝罪してた。
それでも母は相手にせず俺とばかりSEXする。
父の再婚相手はショタ好きだったみたいで小学生の僕は溺愛どころかSEXを教え込まれて継母好みの男に育てられた。
父には内緒で毎日SEXして、小学生なのに子供を作った。
ショタの子供を産めると喜ぶ継母。
妊娠中も僕とのSEXは続いて、初期段階ではお尻の穴でやった。
アウトサイズのゴムは無いから継母がお尻の中を綺麗にしてから生でやる。
外に出すと悲しむからいつでも中出し。
お尻でもそれは変わらずいつも中出し。
お尻とマンコ、どちらの良さも知った僕は両方大好きになった。
マンコが使えるようになってからも僕は2回に1回はお尻でやらせてもらった。
継母も僕がマンコとお尻の両方でやりたがるのを喜んだ。
生まれた子供は男の子だったので、ある程度育ったら三人でSEXしたいね!なんて継母が言ってた。
本気だったみたいで子供が5歳になって精通も済ませると三人でSEX。
子供には継母のお尻で初体験させてからマンコにステップアップさせた。
僕と子供の2本のチンコで前と後ろの穴を犯され、時には下と上を同時に犯されて大喜びする継母。
父がこんな姿見たら卒倒しただろうな。
僕にとってはもう継母が肉便器とか性奴隷にしか見えなくなった。
子供にも継母を孕ませるように指示して僕はお尻を専門で犯す。
自分の子供に孕ませてもらえる喜びに震える継母。
子供も母親とSEXするのは当然だと思ってるし、孕ませるのは子供の義務だと思ってくれてるようだ。
継母は無事に子供に孕まされてまた出産までは口とお尻ばかりの生活。
生まれた子は今度は女の子だったので僕が貰うと宣言。
ショタの域を超えた僕は継母の好みから外れてきてるから問題なく生まれた女の子は僕のものになった。
女の子が幼稚園に入って間もなく僕は息子と継母がSEXしてる横で女の子とSEX。
息子も娘とやりたがったけど継母が浮気を許さず、僕が独占した。
小さなマンコは締まりも最強で継母とする時より早く出た。
早く慣れさせるために毎日犯し続けて女の子もすっかりSEX好きな子になった。
母が病気で他界してから三年。
父も俺が高校生になったのをきっかけに再婚を考え始めた。
それから半年して新しい母と娘だと紹介されたのは優しそうな女性と生意気そうな双子の姉妹だった。
双子は俺の三つ下だから妹になる。
一緒に住み始めて一週間。
その夜に双子が俺の部屋に来た。
ベッドに腰掛けてゲームしてたおれの背後から一人が抱きついて腕を拘束され、脚を太腿の内側に入れて大きく開かされた。
そしてもう一人がズボンのチャックを下ろしてチンポを舐めてくる。
まさかの展開に俺は抵抗する間もなかった。
フェラチオも気持ち良くてやめさせようなんて気になれない。
すると後ろから抱きついてた方が拘束を緩めてシャツの中に手を入れてきた。
乳首を弄られて感じてしまう。
歳下にいいようにされて情けないと笑われたが、黙ってれば可愛い二人にこんな事されて喜ばない男は居ないはず。
その内に後ろにいた方もフェラチオに参加し始めた。
二人がかりでチンポ舐められて我慢できなくなり顔射した。
二人は顔を精液でドロドロに汚したまま服を脱いで跨ってくる。
一人は顔に乗ってきてもう一人がチンポに跨る。
妹二人を同時に相手させられて、マンコを舐めさせられながら逆レイプでSEX。
問答無用の中出しをさせられたけど休ませてもらえず、顔に乗ってた方が続けてチンポに跨ってくる。
先にSEXしてた方は今やってる方と顔を舐め合って精液飲んでる。
綺麗になった顔を今度は俺に近付けてきて唇を押しつけられた。
舌が入ってきて口の中まで犯された。
何度も中出しさせられて萎えそうになる度に肛門に指を入れられて強制勃起。
足腰立たなくなるまで搾り取られた。
それから毎晩双子が俺の部屋に来てはSEXの相手をさせられる。
そんな生活してたら双子が妊娠しても当然だ。
新しい母親に事情を説明して認めてもらった。
二人を嫁扱いして新しい家族が増えるお祝いをしてもらう。
父からは上手くやったなと冗談混じりに叩かれた。
自分のタブレットが壊れたから父のパソコンを借りたら、怪しげなフォルダを見つけたので開いたら母とのハメ撮り写真や動画だった。
いつも母の尻に敷かれてる父がSEXでは母を容赦なく攻め、普段の気の強さを何処に忘れたの?って感じで母が喘ぎまくってる動画と、嬉しそうにチンポを咥える母の写真が最初に目についた。
他にはアナルでやってる写真とか、中出し直後のマンコのドアップとか色々あった。
これは脅しに使えると踏んで、データをコピーして携帯に送信。
それを元に母に交渉した。
両親がこんな変態だったなんてガッカリだと言ったらアッサリと陥落。
流出を恐れた母は僕の言いなりになってチンポ咥えた。
「息子のチンポは美味いかい?母さん」
「美味しい…凄く美味しいわ」
「父さんのチンポとどっちが美味い?」
「そんなの比べ物にならないくらいあなたのチンポよ」
「オマンコに入れて欲しい?」
「欲しいわ…生でズボズボしていっぱい中にザーメン出して欲しい…」
動画を撮りながら教えた台詞を言わせた。
母も嫌々言ってる感じがしなくて、凄く自然な言い回しで良いフェラ動画が撮れた。
そこで一旦フェラをやめてもらって、今度は僕に向かって股を開いて自分でマンコを広げてもらった。
「母さんのオマンコ見てー、あなたが生まれてきた場所よ、ここにチンポ入れて気持ち良くして欲しいの…母さんと気持ちよくなりましょう」
いやらしく僕を誘ってくれとお願いしただけで、ここの台詞は母が自分で考えた。
「いやらしいオマンコだね、フェラしてくれたお礼に僕も舐めてあげるよ」
オマンコに顔を近付けるとスケベな匂いがプンプンしてた。
広げてるのにヒクヒクさせてて、マン汁もダラダラと出してる。
明らかに僕が舐めるのを期待してるから、いきなり割れ目には触れずにクリトリスの周りを焦らすように舐めた。
「ああん!少しズレてるわよぉ!そこじゃないからぁ!」
「わかってるよ、わざと触れないようにしてるの」
「意地悪しないでよぉ!早くクリトリス舐めて!オマンコ舐めて!」
「そんなに舐めて欲しい?」
舐めるのやめてオマンコ周りにキスする。
「舐めて!オマンコ舐めてもらえないままイキたくない!」
「どれだけ興奮してんのさ…」
「お願い!チンポ咥えてあげたでしょう!」
「息子にオマンコ舐めさせたがるなんてスケベな母親だね」
「スケベでも母親失格でも良いから!舐めてイかせて!」
「本当にギリギリみたいだね、じゃあ手を離して」
オマンコを広げさせた手を離させて、僕が広げて割れ目を舐めた。
下から上に舐め上げてクリトリスの皮も下で押し上げて露出させる。
「ああー!」
「こうして欲しかったんでしょ?僕に舐められてイクのも撮ってあげるから遠慮なくイッて良いよ」
「イクイクイクー!」
「父さんを裏切ってごめんて謝りなよ?」
「あなたぁ!ごめんなさい!息子にオマンコ舐められてイキますぅ!」
叫びながら母がアクメした。
激しい痙攣を繰り返してオシッコ並みにマン汁垂らしてる。
「まだオマンコ痙攣してるね、今挿れたらどうなるかな?」
「あひっ!待って!今は無理!」
「こんなにヒクつかせてるんだから凄いの来るんじゃない?気持ち良ーくしてあげるよ」
「ダメダメダメ!母さんおかしくなっちゃうから!ああ!」
無視して一気に奥まで突き入れた。
「ああああ!」
母がが股を開いたままビクーッ!と大きく背中を反らした。
「今またイッたよね?」
「イッたぁ…凄いのきたぁ…」
「息子にチンポを生で挿れられただけでイクなんて、よっぽど父さんのチンポが物足りなかったんだね?」
「息子チンポ凄すぎぃ…硬さも段違いよぉ」
「オマンコ壊れるくらい激しく突いてあげるね」
「あひいっ!まだイッてるぅ!」
「いくらでもイッて良いよ、僕のチンポしか考えられなくなるまで犯してあげる」
獣みたいな喘ぎ声を発して何度も母がアクメする。
「もう許して!頭が変になる!オマンコ壊れちゃう!」
「許して欲しい?それならどこに出して欲しいかハッキリ言って」
「オマンコぉ!母さんのオマンコの中に出して!息子精子ビュービュー出して欲しいの!」
「それは子供が出来ても構わないって事?」
「ああん!赤ちゃん出来ても良いから中に出して!」
「息子に孕ませて欲しいんだ?」
「そうよ!だから早く!もう限界ぃ!」
「よーし、それじゃ種付けしてあげるから父さんにしっかり謝ってからイクんだよ?」
「ああ!あなた!ごめんなさい!私…息子に種付けされてイキますぅ!」
「ははっ!じゃあ出すよ!孕んじゃえ!」
恥骨同士がぶつかってゴツン!と音がするくらい強く突き入れて精子を流し込んだ。
「おおん!子宮に流れ込んでくるぅ…本気の種付けぇ…」
ずっと痙攣してるしオマンコもギュウギュウ締め付けっぱなしだから判りにくいけど、中出しされてアクメしてるのは確実だった。
「息子と子作りしちゃったねぇ、でもまだ終わりじゃないからね?」
「もう無理よぉ…」
「何言ってんの?まだ僕が使ってない穴があるでしょ?」
「まさか…アナルも犯すつもりなの!?」
「父さんとやってる時は喜んでたじゃん、だから僕も母さんを喜ばせたいんだよ」
「そんな…オマンコで父さんより遥かに気持ち良くされたのよ!?これでアナルまで犯されたらもう父さんとSEX出来なくなっちゃう!」
「だからやるんだよ、今日で母さんを僕の女にしてこらから好きなだけやりまくるんだ」
「待って!お願い!せめてアナルは父さんに…おほぉっ!」
「遅かったね、チンポ入っちゃったよ」
「おおん!酷いわ…アナルまで息子の物にされるなんて…」
「毎日気持ち良くしてあげるから諦めて僕の女になりなよ」
大きく激しくするのが好きみたいだからそうしてあげる。
「おひぃ!アナルが壊れるぅ!」
「開きっぱなしになって閉じられなくなるまで犯すからね」
「ひいぃぃ!変になる!おかしくなるぅ!」
尻肉を波打たせてアナルでも連続アクメさせた。
「おほぅ!まらイクぅ…」
「呂律が回らなくなってきたから限界かな?でももう少し頑張れるよね?まだ僕イッてないし」
「ゆるひてぇ…とびゅぅ…とんじゃうぅ…」
「だらしない顔だねぇ、母さんがそんな顔するなんて思わなかったよ」
「ひぬ…ひんじゃう…たしゅけへぇ…」
「逃がさないよ?次は僕も一緒にイケそうだから頑張ろうね?イキ過ぎて死んだりしないから大丈夫だよ」
「かひゅ…はひゅ…ひにゅー!ひにゅー!」
「大丈夫大丈夫、死なないけど天国には連れて行ってあげる」
「んひいぃぃ!」
アナルを締めさせる為にクリトリスを摘んで擦った。
「イクよ!アナルにも中出しするから母さんもイッて!」
「うひいぃぃ!」
限界突破して盛大にオシッコを漏らしてアクメしてくれた。
白目剥いて涎を垂らして失神する母。
その全てを動画に収めて、開ききったアナルの中も撮影。
「いやー、母さんとのハメ撮り最高だったなー!明日も抱いてあげるからね」
頬にキスしてから首筋と背中とお尻と太ももの内側にキスマーク付けた。
父さんに見られたくなかったらSEXを拒むしかないようにね。
最後に僕の顔もしっかり撮って動画撮影終了。
開いて舌が出てる口にアナルに入ってたチンポを突っ込んで写真を撮り、全体が入る場所に携帯を置いてセルフタイマーで母のオマンコに挿入した所を撮る。
カメラ目線でピースサインもしといた。
オマンコの後はアナルにももう一度挿れて写真撮影。
これら全て父のパソコンにもコピーして保存した。
いつか父が気付くのを期待して…。
失神から目覚めた母を支えて風呂場に連れて行き、自力ではシャワーも浴びれないくらい消耗してたから洗ってあげる。
軽く手で撫でただけでまだビクンビクンと反応する。
風呂から出たらお姫様抱っこして僕の部屋に運んで裸のままベッドに寝かせた。
布団は掛けたから風邪はひかないでしょ。
僕は汚れたリビングの床を掃除して服を着る。
匂いが残ってるからファブリーズして換気もした。
匂いを誤魔化せたと確信出来た頃に父が帰宅した。
「ただいま、あれ?母さんは?」
「さっき僕の部屋の掃除中にふらついてたからベッドに寝かせてるよ」
「風邪か?」
「多分疲れが溜まってたんじゃない?静かに寝かせてあげようと思って僕は部屋から出てここで父さん待ってたんだよ」
「そっか、このまま朝まで母さんが寝ちゃったらどうすんだ?」
「別にどうもしないよ?」
「お前のベッド使ってるんだろう?」
「床に寝れば良いだけじゃん」
「夜になっても起きて来なかったら父さんが運ぼうか?」
「いいよ、疲れてるなら寝かせといてあげようよ」
「お前は優しいな」
「いつも家の事やってくれてありがたいからね、ベッド使わせるくらいじゃ孝行にもならないよ」
父に余計な事をさせないように誘導して、夕飯は出前を取って済ませた。
「ふう…食ったら眠くなってきた…先に風呂に入るぞ?」
「ああ、僕はさっき入ったからどうぞ」
「早いな」
「家事の手伝いと母さん寝かせるのに汗かいたからね」
「そっか、じゃあもう寝るのか?」
「うん、母さんの様子も気になるから部屋に戻るよ」
「もし起きてたら無理しないように言っといてくれ、おやすみ」
「はーい、おやすみなさい」
僕は部屋に戻ってベッドを見た。
母はスヤスヤと眠ってる。
ドアの外に就寝中の札を下げて内鍵を掛け、裸になってベッドに入った。
よく寝てる母を抱きしめて一緒に眠る。
翌朝早くに目を覚ました母に起こされたので昨夜は父をどう誤魔化したか話して安心させ、そのままSEXした。
SEX中に母に学校に連絡してもらって休んだ。
以前ならズル休みなんてさせてもらえなかったけど、気持ち良くしてあげてるからすんなり電話してくれた。
朝一SEXも動画で撮る。
結合部よりも全体像重視で撮影して、ベッドの頭の方にある棚に携帯置いて母と僕の顔もバッチリ映るようにして腰を振った。
途中で分かりやすくキスもして無理矢理じゃないアピールも忘れない。
また母に中出しして欲しいと言わせてから中出しする。
朝食前だから一回で終わりにしてお掃除フェラさせる。
「綺麗にして」
その一言で素直にチンポ咥えてくれたから、これは顔のアップで撮影。
空いてる手で中出しオマンコを弄ってアクメさせた。
「朝から母さんとSEX出来て嬉しいよ」
「母さんもこんなに気持ちの良い朝は初めてよ、遅くなったけどご飯にしましょう」
もう父さんはとっくに仕事に行ってる時間だから、僕も母も裸のまま部屋を出て階段を降りた。
裸にエプロン着けて朝食の準備をしてくれる母にまたムラっとして後ろから犯した。
「包丁持ってるからぁ…」
「置きなよ、こんなエロい格好するから我慢できなくなるんだよ」
「もう…朝から元気ねえ」
「学校休んだのも一日中母さんとSEXする為だからね」
「そんなに中に出されたら本当に赤ちゃん出来ちゃうわ」
「全部中出しして欲しいの?今日は顔とか胸にかけたりしようと思ってたんだけど」
「あ…」
「中出しが良いなんて母さんはエッチだねえ、本当は息子と子供作る気満々なんじゃないの?」
「だって…起き抜けに中出ししたから…」
「だから一日中中出しされると思った?一言もそんな事言ってないのに?」
「意地悪…」
「ごめんごめん、母さんのお望み通り今日も全部中に出してあげるから許して」
またアクメする母に中出しする。
「挿れたまま身体支えててあげるから気を付けて準備してね?」
「朝からイかせるから…」
「でもSEXするならイキたいでしょ?」
「そうだけどぉ…」
「なら良いじゃん、僕もこうして母さんのおっぱい揉めて嬉しいし」
手に吸い付くような肌だから揉んでて気持ち良い。
気持ち良くなっちゃう母は朝食の準備に時間が掛かったけど、何とか作り終わったから二人羽織状態のままテーブルに運んだ。
ご飯中は流石にチンポ抜いたよ。
もう私も父もいい年なのでそういうことはできません。
ただ、思春期から30代くらいまで父とセックスしたいと思ったことがありました。
私は2回結婚していますし、交際人数も7人くらいで普通だと思います。子供はいません。
父が単身赴任が長かったこと、母と私が仲が悪かったことが関係しているのでしょうか。
父とお風呂に入っているとき、このまましたいと思ったことがあります。
結婚してからも、裸で父の背中流そうかと言いたくて自分を制したこともあります。
父はたぶん拒否したと思います。そういう目で見られたこともないはずです。
心理的に問題があるのでしょうか。
こういうタイプのAVもあるので、社会通念上、行動を起こさないだけで、こういう気持ちを持つ人もいるのだとは思うのですが、自分に問題を直さなければならないでしょうか。
「そういう願望を持つのは変ではありません。普通にみんな持っています。ただ行動に出すか出さないかは、人それぞれです。異常ではないのでご心配なく」
という人もいました。
- AV
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- お姉さん
- アナル
- エッチ
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- 亀頭
- 人妻
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- 先生
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